QuickShortcutMakerのインストール

docomo mail から新規にメールを作成し、そこにSDカードにある QuickShortcutMaker_2.4.0.apkを添付します。インストールは添付ファイルをタップすることで可能です。

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docomo LIVE UXの起動

QuickshortCutMaker からdocomoのランチャーである LIVE UX を起動します。

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docomo service の設定

docomo service の利用設定をします。 これをやらずに、設定アプリを起動しても、開発者モードに入れません。
なお、docomo serviceの利用設定アプリの起動方法は正直良く分かっていません。ここではたまたまこうやったらできた手順を紹介します。
QuickShortcutMakerからアプリを指定しても起動できるはずです。

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設定アプリから開発者モードに

developer optons から OEM unlockingを有効にします。 ちなみに、開発者モードを有効にして、OEM unlockingを無効のまま再起動しても解除できました。

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デベロッパーオプションからOEM unlockingを有効にします。

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再起動

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docomo系SIMを使わずに解除できれば良いのですが、難しそうです。
ちょっと調べてみますが、ダメそうなら諦めます。


機種別デバイスプロテクション方法の一覧 Various methods for bypass FRP on various Japanese Android smartphones

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