日経平均は反落。
3連休を控えているので、仕方ありません。

アジアは総じて下落。
ベトナムの下げがきつい。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
144.87-0.25-0.18%
日経平均株価JP22527,116.11-195.19-0.71%
TOPIXTOPX1,906.80-15.67-0.82%
東証マザーズMTHR725.23-10.02-1.36%
日本国債先物JGB148.57-0.14-0.09%
アメリカ 1年US1YT=X4.18+0.00+0.07%
アメリカ 2年US2YT=X4.27+0.02+0.43%
アメリカ 3年US3YT=X4.29+0.03+0.60%
アメリカ 5年US5YT=X4.09+0.03+0.73%
アメリカ 7年US7YT=X3.98+0.02+0.52%
アメリカ 10年US10YT=X3.84+0.01+0.33%
アメリカ 20年US20YT=X4.09-0.00-0.02%
アメリカ 30年US30YT=X3.79-0.01-0.13%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE153.29+1.28+0.84%
NYダウDJI29,926.94-346.93-1.15%
S&P500US5003,744.52-38.76-1.02%
ナスダック総合IXIC11,073.31-75.33-0.68%
ナスダック100NDX11,485.50-87.68-0.76%
NYダウ30先物1YMZ230,042.00+60.00+0.20%+0.38%
米SPX500先物US5003,743.30-1.20-0.03%-0.03%
ナスダック100先物NQZ211,514.75-27.00-0.23%+0.25%
💀S&P 500 VIXVIX30.35-0.17-0.56%
💀NASDAQ恐怖指数VXN35.84+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,752.14-10.55-0.60%
フィラデルフィアSOXSOX2,508.80-14.80-0.59%
原油 WTICL89.20+0.75+0.85%
ビットコインBTC/USD19,952.10-144.80-0.72%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,341.89-182.62-2.80%
BABABABA84.32-0.07-0.08%
アリババ・グループ(香港)998881.35-1.80-2.16%
韓国KOSPI 100KS1002,186.49-6.22-0.28%
台湾加権TWII13,702.28-189.77-1.37%
上海総合指数SSEC3,024.39-16.81-0.55%
香港ハンセンHK5017,740.05-272.10-1.51%
フィリピンPSEi総合PSI5,932.19-2.08-0.04%
ベトナムVNIVNI1,035.91-38.61-3.59%
インドネシアJKSE7,026.78-49.84-0.70%
インドNifty 50NSEI17,314.65-17.15-0.10%
英国100UK1007,012.87+15.60+0.22%
独DAXDE3012,470.74-0.04+0.00%
仏CAC40FCHI5,944.38+7.96+0.13%
モスクワMOEXIMOEX1,984.89-35.74-1.77%
モスクワRTSIIRTS1,023.91-20.91-2.00%
トルコXU1003,570.18+16.33+0.46%
アルゼンチンMERV144,645.33-2,077.54-1.42%
ブラジルボベスパBVSP117,561.00+363.00+0.31%
メキシコIPCMXX46,326.68+480.85+1.05%

個別銘柄

  • 4418 JDSC
    • 株式会社ファイナンス・プロデュースと資本業務提携、49%の議決権を取得し、同社を連結子会社化
  • 6555  MS&Consulting
    • 自己株式取得 上限 15万株 3.5% 1億万円 ~2023/4/30
    • 6-8月期(2Q)最終は49%減益
  • 4623 アサヒペン
    • 自己株式取得 上限 12万株 3.18% 2億4000万円 ~2023/1/31
  • 9313 丸八倉庫
    • 自己株式取得 上限 3万8000株 0.64% 2439万6000円 10/11 ToSTNeT-3にて買付
    • 12-8月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・6-8月期も25%減益
  • 8309 三井住友トラスト・ホールディングス  8473 SBIホールディングス
    • 2022 年 10 月 7 日に住信 SBI ネット銀行株式会社の東京証券取引所へ上場を申請
  • 4837 シダックス オイシックス・ラ・大地
    • 公開買付に対して中立の立場を問うこと都市、公開買付に応募するか否かについては株主に判断を委ねることを決議
  • 5302    日本カーボン(株) 5304    SECカーボン(株)
    • 日本カーボンとSECカーボン株式会社が資本業務提携 日本カーボンはSECカーボンの株式162600株4%、SECカーボンは日本カーボンの株式444200株4%を市場買い付けにより取得

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
人材 2124 東証PRM JAC Recruitment 4 10/6 2383 2341
人材紹介業の準大手。英国、アジア等に展開する田崎・JACグループの一角。国際関係に強い
今期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
2/15 今期経常は6%増で3期ぶり最高益、2円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
6/7 東海東京 強気 2460→2370
8/10 上期経常は一転19%増益で上振れ着地
8/22 4日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を2800円へ引き上げ
8/22 三菱UF 強気 2400→2800
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) 4 10/6 1670 1610
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
IPO 4417 東証GRT グローバルセキュリティエキスパート(株) 4 10/6 8700 7750
S安9/21
S高3/2,11,25,4/13,5/16,9/20
サイバーセキュリティソリューションやセキュリティーエンジニア育成サービスなどを手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.2億円で着地、未定だった今期配当は15円実施、実質55%増配
3/11 サイバーセキュリティー関連株の一角に物色の矛先、東映アニメへの不正アクセス事案受け
3/25 急反発、「CEHマスター」実技試験を日本で初開催
4/12 ラック、NRIセキュア、GSXが合同で「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」を設立
4/13 一時ストップ高、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」設立
4/13 急伸、ラックやNRIセキュアと団体設立
5/13 今期経常は69%増で5期連続最高益更新へ
5/23 親会社 ビジネスブレイン太田昭和からの自己株式取得 上限 25000株 0.75% 1.25億円 6/23~9/30
5/24 グローバルセキュ---大幅に6日ぶり反発、上限2万5000株の自社株を親会社から取得、発行済総数の0.75%
6/1 Gセキュリ、トヨクモとセキュリティーエンジニア育成で連携強化
6/2 トヨクモ---トヨクモとグローバルセキュリティエキスパートが、セキュリティエンジニア育成で連携を強化
6/14 端末ログ取得による可視化・ログ分析・セキュリティ相談窓口の提供・サイバーリスク保険をパッケージ化したサービス「サイバードラレコR」を、月額500円/台で提供開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地
8/23 グローバルセキュリティエキスパート(GSX)とテリロジー子会社クレシード株式会社が連携し、GSXが提供する「セキュリストシリーズ」を活用し、セキュリティ人材を育成するための“セキュリティエンジニア育成プロジェクト”を開始
8/23 テリロジー、Gセキュリとセキュリティーエンジニア育成で連携強化
8/30 グローバルセキュリティエキスパート(4417)が、日本ビジネスシステムズ(5036)に、セキュリティ教育講座「セキュリスト」シリーズや、情報セキュリティ国際認定資格「EC-Council公式トレーニング」を提供
9/16 株式分割 1株→2株 基準日 10/31
9/20 グローバルセキュ---大幅に3日ぶり反発、10月末に1対2の株式分割、投資家層の拡大など目的
9/20 GセキュリがS高、10月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
9/30 親会社のBB太田昭和が当社株式の一部を市場外で兼松エレクトロニクス社に譲渡 46万9000株 売出価額 23億2483万円
10/3 大幅に反発、兼松エレクトロニクスが株式追加取得、その他の関係会社に
10/3 「vCISO安心相談サービス(サイバーリスク保険付き)」をリリース
10/4 上場来高値、サイバーセキュリティ対策をパッケージ化したサブスクの提供開始
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 4 10/6 4600 4595
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
その他製品 7846 東証PRM (株)パイロットコーポレーション 4 10/6 5960 5930
筆記具最大手。ボールペンが主力。インク吸引式万年筆で首位。海外比率高い
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は3%増益、20円増配へ
3/9 「2022-2024 中期経営計画」の策定に関するお知らせ
3/9 反発、24年12月期に配当性向30%以上を目指す中計を評価
5/10 1-3月期(1Q)経常は39%増益で着地
5/27 インドに子会社を設立 筆記具の製造・販売を行なう
5/30 4日続伸、インドに子会社を設立へ
8/8 上期経常が33%増益で着地・4-6月期も29%増益
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 4 10/6 1505 1449
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 4 10/6 5060 5040
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
その他 2353 東証PRM 日本駐車場開発(株) 3 10/6 226 220
商業施設等の転貸型月極駐車場を国内外で運営。傘下に日本スキー場開発、テーマパークも
3/4 日本駐車場、上期経常が27%増益で着地・11-1月期も66%増益
3/4 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
3/4 子会社設立に関するお知らせ
3/4 上期経常が27%増益で着地・11-1月期も66%増益
3/4 21年8月〜22年1月期営業利益は31%増
3/7 大幅反発、自社株買いや順調な好決算を発表で
6/3 8-4月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・2-4月期も45%増益
6/3 第3四半期は38%営業増益、自社株買いも発表
6/3 自己株式取得 上限 400万株 1.24% 5億円 ~2022/8/15
6/6 急騰で年初来高値、第3四半期38%営業増益と自社株買いを好感
6/6 急伸で高値更新、2-4月期好決算や自社株買い発表を好感
9/9 今期経常は21%増で2期連続最高益、0.25円増配へ
9/9 自己株式取得 上限 400万株 1.25% 5億円 ~2022/11/30
9/12 上値追い加速、好決算発表と自社株買いなど好感し年初来高値更新が視野に
9/12 急伸、連続2ケタ増益見通しや増配計画を高評価
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 3 10/6 1202 1180
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
人材 4848 東証PRM (株)フルキャストホールディングス 3 10/6 2784 2768
日雇い派遣から撤退し、アルバイト紹介と同給与管理代行に主力事業を移行
2/10 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 フルキャスト、1-3月期(1Q)経常は60%増益で着地
8/12 フルキャスト、今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も9円増額
情報・通信 5128 東証PRM (株)WOW WORLD GROUP 3 10/6 929 900
ソフトの開発・販売。メール活用の販売支援パッケージが主力。自動メッセージ配信も
自動車 7231 東証PRM トピー工業(株) 3 10/6 1641 1624
日本製鉄系の自動車ホイール最大手。建機用履板も首位。一貫成形に強み。
3/1 今期経常を一転赤字に下方修正
3/25 しっかり、22年3月期業績に34億600万円の特別利益を計上へ
5/11 今期経常は黒字浮上、50円増配へ
5/11 後場急騰、今期3期ぶり営業黒字転換や大幅増配を好感
5/24 北越メタル---急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
6/7 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 2億2624万円 6/8 ToSTNeT-3にて買付
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 非開示だった上期経常は黒字浮上、上期配当も20円実施
9/28 トピーが急反発、非開示だった上期経常は23億円の黒字に浮上へ
9/28 トピー工---大幅反発、上半期黒字転換見通しや中間配実施発表で
教育 2749 東証PRM (株)JPホールディングス 2 10/6 300 300
保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。学研HDが筆頭株主に
5/12 今期経常は7%増で5期連続最高益、1.5円増配へ
6/16 子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
6/21 動意含みで戻り高値、「こども家庭庁」発足にらみ関連有力株として頭角現す
8/10 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
9/8 子育て支援プラットフォーム「コドメル」 学研グループとの連携で寄付受付BOXの設置先を拡充
10/6 JPHDが年初来高値、263万5500株を上限とする自社株買いを実施へ
10/6 自己株式取得 上限 2,635,500株 3.01% 7億1158万500株 ~2023/1/31 市場買い付け
 百貨店 3099 東証PRM (株)三越伊勢丹ホールディングス 2 10/6 1288 1270
百貨店首位。08年4月の経営統合で誕生。旗艦店の新宿伊勢丹、日本橋三越は全国屈指の売上高
今期最終を3倍上方修正
2/2 今期最終を2.3倍上方修正
3/25 反発、3月上旬の売上高2割増と報じられる
4/26 前期経常を2.3倍上方修正
4/26 株式会社エムアイフードスタイルの株式再取得(子会社化)に伴う特別利益計上 約 39 億円
4/27 大幅続伸、収支構造改革効果で22年3月期営業利益は計画上振れ
4/27 大幅続伸、販管費削減などで収益予想を上方修正
5/3 雨宮京子が読む!年中盤相場の展望と注目株 <GW特集>
5/6 続伸、4月売上高は20.2%増で7カ月連続前年上回る
5/13 今期経常は47%増益、2円増配へ
5/13 23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/16 大幅続伸し年初来高値更新、23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
8/1 今期経常を21%上方修正
8/2 利食い優勢も底堅さ発揮、4〜6月期営業黒字化で通期予想も上方修正
8/2 大幅反落、通期業績上方修正も目先の出尽くし感が先行
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/2 大幅続伸、8月百貨店販売の順調な拡大を評価
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/5 日興 中立→強気 1300→1600
10/6 三越伊勢丹が年初来高値更新、国内大手証券が投資評価「強気」に格上げ
印刷・出版 4633 東証PRM サカタインクス(株) 2 10/6 1035 1031
印刷インキ3位、新聞、包装用に強み。北米やアジアなど海外先行。非インキ事業を育成中
2/14 今期経常は2%減益へ
5/13 今期経常を1%下方修正
5/13 東洋インキSCホールディングス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続 相互に保有する株式を売却
5/13 ToSTNeT-3にて買付 842万8800株 14.42% 81.9億円 取得株式を5/31 に消却予定
5/16 1Qは2ケタ増収・減益、業績予想を修正
5/26 いちよし A 1600→1800
8/10 今期経常を29%下方修正
8/19 2Qは2ケタ増収、通期業績予想の修正を発表
9/8 いちよし A 1800→1350
9/28 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
 地方銀行 7389 東証PRM (株)あいちフィナンシャルグループ 2 10/6 1863 1829
愛知・東海が地盤の地銀。22年10月に愛知銀と中京銀が経営統合
10/3 あいちFG、23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は840億円
ゲーム 7552 東証PRM (株)ハピネット 2 10/6 1968 1959
バンダイナムコ系の玩具・ゲーム卸最大手。カプセル玩具自販機も。映像事業強化
4/22 映画『TOVE/トーベ』2022年4月27日(水)Blu-ray&DVD発売開始
4/22 映画『アンテベラム』2022年4月27日(水)Blu-ray発売開始
4/25 西日本の玩具・カプセル玩具流通を担う物流センターを東大阪市に移転
4/25 前期経常を9%上方修正・24期ぶり最高益、配当も5円増額
4/26 カプセルトイ専門店『gashacoco(ガシャココ)』4月28日(木)グランドオープンの新商業施設カメイドクロック内に新店オープン
4/26 3日ぶり反発、「Pokemon LEGENDS アルセウス」ヒットし22年3月期業績は計画上振れ
5/11 ハピネット、今期経常は6%減益、15円減配へ
6/21 東海東京 強気 2140→2170
6/28 音で光を制御する音波受信型ペンライト「SONIC STREAMING SYSTEM(ソニックストリーミングシステム)」ライブ・エンターテイメントEXPOに展示、製作受託を開始(おそらく超音波信号で発光パターンを制御できるもの)
6/28 ハピネットが後場上げ幅を拡大、音で光を制御する音波受信型ペンライトを開発
7/19 Steam 版「Apopia(アポーピア):スイート・ナイトメア」 [英題 Apopia: Sugar Coated Tale]を 2023 年夏にワールドワイドで配信することを決定、本日より日本語を含めた 9 ヵ国語で遊べる無料体験版の配信を開始
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 「Nintendo Switchライセンスアクセサリー『ポケットモンスター』シリーズ全2種」9月下旬より発売開始予定 Switch本体ポーチ
9/26 上期経常を一転23%増益に上方修正・最高益更新へ
9/27 ハピネットが大きく切り返す、4〜9月期営業利益大幅増額がサプライズに
9/27 ハピネット---大幅反発、上半期業績上方修正で一転2ケタ営業増益に
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 2 10/6 2647 2635
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 薬王堂HDが3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 薬王堂HDが反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
アパレル 8011 東証PRM (株)三陽商会 2 10/6 1114 1104
アパレル大手。「ポール・スチュアート」「マッキントッシュ」など。百貨店が中心。女性向け強化。
3/25 底堅い動き、22年2月期最終利益予想を上方修正
3/25 前期経常を一転赤字に下方修正
4/14 今期経常は黒字浮上、3期ぶり40円で復配へ
4/14 大幅高、今期経常11億円の黒字に浮上で3期ぶり復配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/30 続急伸、第1四半期経常は5億9300万円の黒字に浮上
10/6 三陽商、今期経常を54%上方修正、配当も10円増額
10/6 三陽商は急上昇で年初来高値更新、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 2 10/6 4455 4450
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
日本株 2065 東証ETF NEXT NOTES 日本株配当貴族(ドルH、NR)ETN 1 9/20 19050 19050
ETN。「S&P/JPX 配当貴族指数」の円換算値との連動。 
レジャー・エンタメ 2157 東証PRM (株)コシダカホールディングス 1 9/26 972 957
S高4/14
「カラオケまねきねこ」直営展開。20年3月フィットネス子会社「カーブス」をスピンオフ
2/21 上期経常を41%上方修正
2/22 3日ぶり反発、上期純利益予想を17億円へ上方修正
3/14 カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/13 今期経常を21%上方修正
4/14 上昇加速、22年8月期経常利益大幅増額を評価する買い
4/14 大幅続伸で高値更新、上半期は従来想定上振れ着地へ
4/28 グリーン電力を使用したモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の導入開始
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
7/14 急落、第3四半期決算サプライズ限定的で出尽くし感優勢
9/13 上げ足加速し年初来高値更新、カラオケにもインバウンド特需の思惑
9/21 コシダカHDが下げ相場の間隙を縫って新高値、インバウンド関連の一角で物色人気
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2395 東証PRM (株)新日本科学 1 9/12 3065 2866
S高2/3
前臨床試験受託の最大手。
2/2 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額。
5/3 日経新聞 2022年3月期の連結営業利益は前の期比7割弱増の42億円程度 従来予想(62%増の41億円)を上回り、3期連続で最高 
5/3 当社業績に関する一部報道について
5/6 今期経常は15%減益へ
6/1 株式会社イナリサーチの普通株式(証券コード2176)に対する公開買付けの開始 TOB価格900円
6/2 イナリサーチがS高カイ気配、新日本科学によるTOB価格900円にサヤ寄せ
6/15 一時急伸で高値更新、今後の存在感の高まりを想定して国内証券が買い推奨
6/23 鹿児島県指宿市での新規発電プロジェクトとして、ホテルで利用している泉源の余剰蒸気を活用した温泉発電所が完工
6/23 反発、新規発電プロジェクト「温泉発電所」が完工
7/29 今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 急反落、今期営業利益増額も目先利益確定売り誘発
8/1 いちよし A 3300→3400
8/2 新日本科学とシオノギファーマ株式会社、経鼻投与製剤等の製造開発推進に向けた業務提携契約を締結
8/3 3日ぶり反発、シオノギファーマと経鼻投与製剤の製造開発推進に向け業務提携
9/9 急伸、米系証券の新規買い推奨が手掛かりに
不動産・建設・工事・不動産管理など 3475 東証PRM (株)グッドコムアセット 1 10/4 1581 1581
東京23区で投資用ワンルームマンション、家族向けも展開。女性公務員に顧客基盤。台湾に販社
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/15 大幅続落で1000円割れ、第1四半期赤字転落を嫌気
6/13 上期経常が53%増益で着地・2-4月期も81%増益
6/13 上期営業利益は計画上振れ53%増益
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は計画上振れ52%増益で着地
6/14 急伸で高値更新、上半期は上振れ着地で高進捗
6/17 実店舗での賃貸仲介を行う孫会社の株式会社グッドコムナビを設立し、2022/6/20より営業を開始
9/13 5-7月期(3Q)経常は99%減益
9/14 グッドコムAが大幅続伸で新値街道、投資用マンション好調で第3四半期営業23%増益
10/3 電子入居申込サービスとの提携開始
10/3 日本情報Cが3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3528 東証STD (株)ミライノベート 1 1/4 220 207
マンション・戸建てなど不動産販売と再生可能エネルギーの2本柱。日本株主体の投資事業育成
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/11 前期経常が下振れ着地・今期は11%減益へ
5/12 22年3月期は大幅な増益、不動産事業の利益が業績に寄与し、6期振りの営業黒字に
6/28 ロシアにおいて木質ペレット製造事業を展開する当社の持分法適用関連会社であるRFP Wood Pellets, LLCに対して保有する貸付債権を、飯田グループホールディングス株式会社に譲渡することを決議、早期資金回収が必要となったためRFPグループを子会社としていた飯田GHDに譲渡する交渉をしていてた
6/28 パイプドHDに対する公開買付への応募契約を締結 応募株式数 1245800株
8/10 株式会社ミライサイテキグループによるパイプド HD 株式会社の株券等に対する公開買付けへの応募結果 34億8824万円 成立
8/10 4-6月期(1Q)経常は68%増益・上期計画を超過
8/15 1Q経常利益69.1%増、グループ全体の企業価値向上に注力
9/28 連結子会社の異動、ササキハウスの全株式をYamagataクラスへ譲渡
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 1 9/26 841 832
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 力の源HD、今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 力の源HDが6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 1 10/3 4800 4800
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 伊勢化、今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 1 9/15 3670 3650
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 ベース、上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
ガラス・土石製品 5310 東証PRM 東洋炭素(株) 1 9/13 3630 3585
等方性黒鉛の先駆者、世界シェア3割とトップ。原料調達から製造・加工までの一貫生産に強み
2/14 今期経常は10%増益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/19 いちよし A 5200→5400
6/10 岡三 強気 4500→4300
6/28 大和 新規に2 3500
6/29 横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
8/9 今期経常を10%上方修正
9/8 岡三 強気 4300→4400
その他 6071 東証PRM (株)IBJ 1 10/5 1028 1009
S高8/12
婚活サービス提供。直営結婚相談所のほか相談所連盟事業、婚活アプリやパーティなど多角展開
2/9 今期経常は18%増益へ
4/5 続伸、「日本結婚相談所連盟」の3月お見合い成立件数が過去最多の5万件を突破
4/27 今期経常を3%下方修正
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/10 今期経常を19%上方修正
8/12 S高、第2四半期営業益は上振れ着地で通期予想を上方修正
8/12 ストップ高、上半期大幅上振れ着地で通期予想を上方修正
8/17 いちよし A 1200→1300
8/22 セイファートが後場急上昇、IBJが5.03%保有で思惑働く
8/23 セイファートがS高、IBJによる買い増しで思惑膨らむ
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 1 10/4 975 969
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
電気機器 6652 東証PRM IDEC(株) 1 10/5 3120 3095
制御機器専業メーカー。決算発表予定日
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
5/13 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
6/9 岩井コスモ A 3200→3400
8/4 4-6月期(1Q)経常は46%増益で着地
9/22 今期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 3日ぶり反発、主要市場で想定上回る売り上げとなり23年3月期業績予想を上方修正
電気機器 6915 東証STD 千代田インテグレ(株) 1 10/5 2294 2266
ソフト素材加工専門の総合部品メーカー。OA、AVが中心。自動車用、携帯端末用部材を拡張
2/14 千代田インテ、今期経常は7%減益、前期配当を50円増額
5/12 千代田インテ、未定だった上期配当は無配継続
5/12 自己株式取得 上限 25万株 2.05% 5.165億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
6/9 自己株式取得 上限 40万株 3.35% 10億円 ~2022/12/31
6/10 3日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/10 千代田インテ、上期経常は一転7%増益で上振れ着地
人材 7043 東証GRT アルー(株) 1 8/26 1075 990
S高8/15,26
法人向けに管理職講座や英会話など人材育成事業。海外派遣研修に強み
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/13 急反発、東京学芸大学と共同研究を開始
7/13 大幅に反発、東京学芸大学と社会人向け教育の人材育成モデル開発で共同研究
7/14 管理職向けアンラーニング(学習棄却)プログラム「マネジメント・ジャーニー」リリース
8/12 上期経常が41%増益で着地・4-6月期も53%増益
8/15 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益39.9%増、法人向け教育伸長
8/25 東京学芸大学と教育者研修プラットフォームの開発および運営体制の整備についての連携協定を締結
8/26 3日続伸、東京学芸大学と連携協定を締結
9/7 新入社員の成長度合いの可視化について熊本大学教授システム学研究センターとの共同研究成果が海外論文誌Springer Natureに掲載
レジャー・エンタメ 7085 東証PRM (株)カーブスホールディングス 1 9/13 870 854
シニア女性体操教室をFC展開。海外ライセンスも。コシダカHDから20年3月スピンオフ上場
4/8 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
4/11 カイ気配スタート、上期決算が計画上回り大幅営業増益で着地
4/11 大幅反発、上半期営業益は従来計画を上振れ着地に
5/20 株式会社カーブスジャパンは、福岡県大牟田市(市長:関 好孝)と同市の健康づくりに関する取り組みを推進するため、
2022 年5月 19 日に「健康づくりの推進に係る包括連携協定」を締結
7/8 今期経常を32%上方修正
7/8 22年8月期業績予想を上方修正
7/11 続伸、会員向け物販が好調で22年8月期業績予想を上方修正
9/20 男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
9/21 3日ぶり反発、男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
10/7 今期経常は12%増益、3円増配へ
輸送用機器 7228 東証STD (株)デイトナ 1 4/4 3615 3605
独立系の2輪車部品・用品メーカー。電子機器に強み。インドネシアに進出
4/19 有限会社オーディーブレインの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/9 上期経常は16%増益で着地、今期配当を40円増額修正
8/10 配当政策の基本方針の変更と配当予想の修正
8/10 2Qは2ケタ増収・増益、配当政策の基本方針変更に伴い配当予想を修正
その他 7367 東証STD (株)セルム 1 8/18 844 790
S高5/30,31,7/13,9/14,10/6
次期経営幹部を育成する「経営塾」運営。ミドル層や若手社員向け研修も。外部講師陣に強み
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.5倍増益で着地、今期配当を18円に修正
3/3 中期経営計画を前倒し達成へ
5/13 今期経常は20%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、人材開発・組織開発事業が堅調に推移
5/27 自己株式取得 上限 90万株 13.4% 7億円 ~2022/8/29
5/30 S高カイ気配、90万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/30 ストップ高買い気配、大規模な自社株買い実施を発表
6/14 今期配当を実質増額修正
6/14 6月末を基準日とする1株から2株への株式分割と配当予想の実質増額を発表
6/15 続伸、1株から2株への株式分割と配当予想の実質増額を好感
7/12 自己株式取得枠を拡大 上限7億円→8億5000万円
7/13 大幅反発、自社株買いの取得価額上限を引き上げ
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/15 1Qは2ケタ増収増益、顧客毎の人材・組織開発のテーラーメード型支援に底堅いニーズ
9/13 上期経常を一転13%増益に上方修正
9/13 9月中間期業績予想を上方修正
9/14 セルムが一時S高、上期業績予想を上方修正
 飲食 7550 東証PRM (株)ゼンショーホールディングス 1 8/19 3735 3710
外食最大手。牛丼「すき家」を直営展開。傘下に「はま寿司」、「ビッグボーイ」
5/13 ゼンショHD、今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/10 ゼンショHD、4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
卸売 8150 東証PRM 三信電気(株) 1 9/20 1854 1828
半導体商社大手。ゲーム機・民生用主体で産業用も。ICTソリューションに注力
5/20 今期経常は19%減益へ
8/5 上期経常を71%上方修正
8/8 三信電が急騰、半導体需要高水準で上期業績予想を上方修正
 その他金融 8253 東証PRM (株)クレディセゾン 1 8/12 1828 1823
S高4/18
信販会社大手。流通系カードで首位。ポイントビジネスに特色。ファイナンス事業も注力
4/18 マド開け急騰、旧村上ファンド系が大株主浮上で思惑
4/18 大幅続伸、旧村上系ファンドの株式取得を材料視
5/13 クレセゾン、今期最終は微増益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 みずほ 買い 1600→1800
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
8/10 上期最終を14%上方修正
8/12 クレディセゾン(8253)がブロードマイン社(7343)株式100万株を取得 18.98% 8/31
8/15 ブロードマインド---年初来高値、クレディセゾンと資本業務提携、セゾンカード会員向けサービス拡大
9/26 新会社「株式会社セゾンビジネスサポート」を設立
9/26 しっかり、クレセゾンと合弁会社を設立
10/7 4日続伸、国内大手証券が目標株価を1800円へ引き上げ
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 1 10/5 3475 3465
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 東武が年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 1 9/16 4620 4580
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 富士急、前期経常を77%下方修正
5/11 富士急、今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 富士急、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
空運 9201 東証PRM 日本航空(株) 1 9/15 2735 2701
国際線、国内線2位。公的資金の更生終結。豪カンタス航空と合弁で格安航空
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/24 三菱UF  新規に中立 2400
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/14 急伸、米デルタ航空が決算を受けて急伸
4/15 前期最終を赤字拡大に下方修正
4/15 オミクロン株拡大による旅行需要減で今期下方修正
4/18 続落、オミクロン株拡大による旅行需要減で通期下方修正
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/6 「2021-2025年度 JALグループ中期経営計画 ローリングプラン2022」を決議
5/6 今期最終は黒字浮上へ 売上1兆3900億円、最終利益450億円
5/9 4日続伸、23年3月期は3期ぶり黒字転換を見込む
5/9 反落、今期想定以上の収益回復見通しも出尽くし感
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/13 野村 買い 2900→3200
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 大幅反発、7月にEBITが単月黒字化へと報じられる
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
7/20 続伸、従業員3000人をLCCや非航空分野に配置転換と報じられる
7/20 続伸、従業員3000人を非航空分野に配置転換
8/1 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/5 ティーケーピー---JALとのコラボレーション研修パッケージを提供開始
8/23 大幅続伸、政府が水際対策見直し検討と伝わる
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/24 野村 買い 3200→3350
8/26 年初来高値、KDDIとドローンの「1対多運航」実現に向け取り組み開始
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 急伸で年初来高値、岸田首相が入国者数上限引き上げを表明
9/1 ジェイフロンティアとJALが、オンライン診療・服薬指導アプリ「SOKUYAKU」の普及、両社の会員利用者のサービス向上のため、業務提携
9/8 急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
IPO 9227 東証GRT マイクロ波化学(株) 1 10/5 1313 1302
S安7/1
S高6/24,27,28,7/11,13,14,10/4
マイクロ波化学プロセスの研究開発やエンジニアリングのほかライセンス事業を手掛ける
6/16 公開価格は605円に決定、6月24日グロース市場に新規上場
6/24 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/24 初値は550円、公開価格を9.1%下回る
6/24 S高の650円で引ける
6/27 大幅高、初値は公開価格下回るも一転して買い優勢
6/28 昭和電工株式会社と使用済みプラスチックから基礎化学原料を直接製造する マイクロ波による新たなケミカルリサイクル技術の共同開発を開始
6/28 S高、昭電工とマイクロ波による新たなケミカルリサイクル技術の共同開発を開始
7/13 マイクロ波加熱を用いる省エネ・CO2削減精製技術でリチウム実鉱石の溶解に成功
7/13 ストップ高買い気配、マイクロ波加熱組み合わせた実証試験でリチウム鉱石の溶解に成功
7/13 S高カイ気配、マイクロ波加熱を用いる省エネ・CO2削減精製技術でリチウム実鉱石を溶解
8/12 4-6月期(1Q)経常は6500万円の赤字で着地
8/18 住友化学株式会社との間で、メタンをマイクロ波により熱分解し、水素を製造するプロセスの実証開発に関する契約を締結
8/19 カイ気配スタートで5連騰、住友化と水素製造プロセスの実証開発で契約締結
8/24 大阪府の令和4年度「カーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金」に係る採択
8/24 堅調、大阪府のカーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金に採択
9/22 続伸、テレビ番組紹介で買い優勢もVCの売り解禁を警戒
9/22 大幅に続伸、一部メディアが紹介、「マイクロ波技術、CO2削減・省エネ実現」
倉庫・運輸 9377 東証STD (株)エージーピー 1 9/29 830 798
航空機向け電力供給や空港施設保守が主力。フードシステムや工場野菜事業も
4/21 連日動意、関西エアポートから手荷物カートUVC除菌装置を受注
4/27 前期最終を一転黒字に上方修正
5/9 今期経常は1%増益、5円増配へ
5/27 が急伸で年初来高値、26年3月期に営業利益15億円以上目指す中計を評価
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/29 動意、国産初の航空機用バッテリー駆動式GPUを開発
サービス業 9552 東証GRT (株)M&A総合研究所 1 10/5 6210 5760
S高8/1,2
デジタルトランスフォーメーションと人工知能技術を活用したM&A仲介事業を手掛ける
6/20 M&A総研の公開価格は1330円に決定、6月28日グロース市場に新規上場
6/28 上限 3060 下限 998
6/28 初値は2510円(公開価格1330円)公開価格を89%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/29 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/29 22年9月期業績予想を上方修正
8/1 S高カイ気配、受託済み案件が順調に成約し22年9月期業績予想を上方修正
8/9 8/10から信用取引規制
8/30 上場来高値、賃貸住宅専門紙で「管理会社の買い手、売り手の相談件数増加」と解説
9/16 9/20から信用取引の臨時措置を解除
9/28 岩井コスモ 新規にA 5550
9/29 一時7%高と急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
9/30 水戸 新規にB+ 5800
ゲーム 9684 東証PRM (株)スクウェア・エニックス・ホールディングス 1 10/5 6630 6610
ゲーム大手。「ドラクエ」「FF」など人気ソフト。コンテンツを多面展開へ。傘下にタイトー
5/2 特定子会社等の異動を伴う株式譲渡契約締結のお知らせ (当社グループの海外スタジオ及び一部IPの売却)
5/13 スクエニHD、前期経常は41%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は44%増益、今期業績は非開示、前期配当を41円増額
5/16 マッコリ 中立→強気 5500→6200
5/25 岡三 強気 9400→8500
5/26 みずほ 買い 8700→9000
6/3 スクエニHDが続落、「FF16」発売日が23年夏決定で失望売りも
6/3 大幅続落、「FF16」の発売時期は23年夏を予定
6/17 スクエニHDが堅調、「FF7 リバース」を23年冬に発売へ
6/20 日興 強気 8300→8900
7/7 マッコリ 強気 6200→7200
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/5 切り返し急、為替差益計上で4〜6月期純利益45%増
8/5 マッコリ 強気 7200→7900
9/5 スクエニHD反発、特定子会社株の売却で100億円特別利益計上へ
9/15 JPモル 強気 8300→8900
9/30 マッコリ 強気 7900→8600
レジャー・エンタメ 9716 東証PRM (株)乃村工藝社 1 1/14 1065 1047
展示施設、商業施設、博物館等のディスプレー企画・設計・施工・運営監理の最大手。堅実経営
1/13 今期経常を82%上方修正。
3/31 前期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
3/31 期末配当予想の修正(創業130周年記念配当)
4/1 3日ぶり大幅反発、22年2月期業績及び配当は従来予想を上振れ
4/1 急伸、再度の上方修正や増配発表を好感
4/7 今期経常は19%減益へ
4/7 受注競争激化や資材価格上昇で今期営業17%減益見通し
4/8 大幅安で3日続落、今2月期営業17%減益見通しを嫌気
7/7 3-5月期(1Q)経常は13%減益で着地
7/7 Framemotion Studio Sdn.Bhd.(マレーシア)と資本業務提携、両社の連携により国内外でのリアルとバーチャルを融合させたハイブリッドコミュニケーションの提供を拡充、両社の事業機会の拡大を目指す
9/8 ピクシーダストテクノロジーズ株式会社との間で、資本業務提携
10/6 上期経常は11%増益で着地
10/6 第2四半期営業利益は13%増
10/7 大幅続伸、上半期業績は想定通りの回復で買い安心感
10/7 続急伸、余暇施設市場の売り上げ増え第2四半期は13%営業増益
 旅行、ホテルなど 9722 東証PRM 藤田観光(株) 1 9/16 3035 3030
椿山荘など高級宴会場の名門。小涌園、高級ホテルやワシントンホテル展開
5/12 藤田観、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/9 藤田観、今期経常を赤字縮小に上方修正
情報・通信 9889 東証PRM JBCCホールディングス(株) 1 9/12 1915 1915
ITサービス大手。設計、開発、運用に注力。
上期経常は一転20%増益で上振れ着地
1/31 今期経常を9%上方修正
5/11 今期経常は5%増益、前期配当を6円増額・今期は4円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
アジア株 1584 東証ETF KODEXサムスングループ株上場指数投資信託 -1 10/3 789.9 820
サムスンKODEXサムスングループ株証券上場指数投信。韓国サムスングループ指数に連動
食品 2112 東証STD 塩水港精糖(株) -1 9/28 197 198
三菱商事系。東洋糖・フジ日本糖と共同生産。乳果オリゴ糖強化
4/19 前期経常を74%上方修正
4/20 高い、外食向け回復基調に転じ22年3月期業績は計画上振れ
4/20 一時急伸、業績上方修正で買い安心感
5/13 塩水糖、今期経常は44%減益へ
8/5 塩水糖、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
食品 2282 東証PRM 日本ハム(株) -1 10/3 3675 3715
食肉総合メーカー。ハム・ソーセージで最大手。飼育・加工・販売まで一貫体制が強み
4/19 三菱UF  強気    5000→4700
5/10 日ハム、今期最終は31%減益、前期配当を2円増額・今期は8円増配へ
5/26 大和 1 5400→5200
6/8 野村 買い 5900→5400
6/9 三菱UF 強気 4700→4800
7/20 GS 買い 5000→4800
8/1 日ハム、上期最終を一転8%減益に下方修正、通期も減額
8/1 日ハムはマイナスに転じる、23年3月期純利益を下方修正
8/2 GS 買い 4800→4700
9/8 野村 買い 5400→4900
9/16 三菱UF 強気→中立 4800→4300
9/20 GS 買い 4700→4600
食品 2286 東証STD 林兼産業(株) -1 9/30 439 439
食肉加工中堅。食肉、養魚飼料が主力。スターゼン、マルハニチロと連携。機能性食品も。
5/9 林兼、前期経常を一転8%増益に上方修正
5/13 林兼、今期経常は62%減益へ
8/10 林兼、4-6月期(1Q)経常は75%減益で着地
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -1 2/18 914 914
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/5 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月5日)
4/7 一時急伸、当面の業容拡大を評価して国内証券が買い推奨
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
5/9 丸の内支店開設のお知らせ
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/8 ESG投資指数「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」構成銘柄に初選定
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宝印刷と環境情報開示支援サービスに関する業務連携
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設 全国35施設目
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴ ねす農園」を開設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/29 和歌山県田辺市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/5 急反落、人材派遣サービス苦戦で6〜8月期営業益5%減
10/5 大幅反落、6-8月期は前年同期比営業減益に転じる
米国株 2866 東証ETF グローバルX 米国優先証券 -1 9/30 988 991
米優先証券や米企業発行の転換優先証券で構成。管理:Global X Japan
 電気・パソコンなど 3020 東証STD アプライド(株) -1 9/29 2079 2093
九州・西日本中心にパソコン小売店。大学や官公庁に注力。化粧品・雑貨店も。
5/13 アプライド、今期経常は1%増で2期ぶり最高益更新へ
8/10 アプライド、4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3297 東証STD (株)東武住販 -1 9/13 968 975
山口、福岡を地盤に中古住宅再生販売が主力。空家サポートや介護関連も
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・12-2月期も77%減益
6/27 東武住販、前期配当を3円増額修正
7/14 東武住販、今期経常は13%増で4期ぶり最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3464 東証PRM プロパティエージェント(株) -1 10/3 1254 1278
東京23区や横浜地区で資産運用型不動産の開発・販売・管理を手掛ける
4/21 ワンストップでシステム開発を行うお客様専任のエンジニアチームをご提供。ビジネスを成功に導く『ラボ型開発』を本格始動
4/22 【出資先情報】日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER』2022年4月20日(水)グランドオープン
4/27 顔認証システム『FreeiD』が日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER』で運用開始
5/10 今期経常は12%増で12期連続最高益、1円増配へ
5/16 『クレイシアIDZ中野アーバンスクエア』投資用分譲住戸完売のお知らせ
5/30 プロパティエージェントが支援する高知イノベーションベース(KOIB)、本格始動
6/27 2022 年 5 月 18 日の改正宅地建物取引業法施行に基づき、当社の不動産売買取引における重要事項説明書(宅地建物取引業法第 35 条書面)の電子交付対応を行い、完全オンライン化を実現
7/21 株式会社UZUZの旭川オフィスに顔認証プラットフォームサービス「FreeiD」 を導入
7/26 将来的に EV 充電対応を可能にするため、単独回線・空配管の設置を標準仕様化することを決定
8/8 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/17 Rimple’s Selection#42募集総額454.2%の2.79億円の応募
8/17 反発、キャリアブリッジから新設分割会社の株式を取得
8/24 子会社 DXYZ 株式会社が、顔認証プラットフォームに 1 度登録した顔画像をユーザーが ID 連携した他サービスで利用可能にする技術に係る特許を 2022 年 7 月に取得
8/29 顧客・社会への提供価値を最大化することを目的とした会議体「Mission Of CRACIA」を新設
8/29 上げ幅を拡大、会議体「Mission Of CRACIA」を新設
9/5 【当社子会社バーナーズ】 受注実績 〜順調に受注拡大〜
9/5 続伸、子会社が新規受注を獲得
9/22 アールジェイピー社が当社株式を同社の筆頭株主が所有する株式を買い付けて親会社(57.72%)になる見込み アールジェイピー社は債務超過
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -1 10/5 1691 1701
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
情報・通信 4447 東証GRT (株)ピー・ビーシステムズ -1 10/6 745 790
S高9/21,22
企業の基幹システムをクラウド化支援が主力。360度VRシアター「4DOH」の製造販売も 2022/10/6から東証GRT上場
5/12 上期経常が44%増益で着地・1-3月期も27%増益
5/13 第2四半期も会社計画上ブレ、主力事業好調、受注残は過去最高値
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が46%増益で着地・4-6月期も60%増益
8/12 第3四半期も好調持続、受注残は前年同期の約2倍と過去最高値
8/12 株主優待制度の一部変更及び優待品の決定
8/31 ピー・ビーシステムズが、大英産業株式会社と、「社史メタバース企画」及び「社史メタバース応用企画」の企画開発の第一歩として、同社の社史メタバースの共同開発について合意書を締結
9/20 東証GRTへの上場承認 新株式発行 22万株、OA 4万5000株
9/21 S高カイ気配、10月6日に東証グロース上場へ
9/28 売出価格811円
10/5 従業員数を現在の倍となる100人規模に拡充
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4539 東証PRM 日本ケミファ(株) -1 10/3 1751 1753
製薬中堅。後発医薬品が主力。痛風薬や鎮痛薬が柱。新薬開発にも積極
5/13 ケミファ、今期経常は51%減益へ
5/26 ケミファ、今期最終を83%上方修正
5/26 ケミファが23年3月期最終利益予想を上方修正
5/27 ケミファが一時21%高、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 ケミファ、4-6月期(1Q)経常は34倍増益・通期計画を超過
 コールセンター 4708 東証PRM りらいあコミュニケーションズ(株) -1 10/3 937 946
三井物産系のコールセンター受託大手。全国に拠点展開。リサーチやデータ分析も
5/13 りらいあ、今期経常は5%増益、3円増配へ
8/5 りらいあ、4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
 地方銀行 5832 東証PRM (株)ちゅうぎんフィナンシャルグループ -1 10/3 875 895
岡山地盤の地銀上位で県内トップ。香川、広島、兵庫で事業強化。財務良好
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA -1 10/3 1036 1045
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
電気機器 6930 東証STD 日本アンテナ(株) -1 10/3 519 521
通信用、放送用アンテナの製造販売大手。電波障害対策工事でも上位。車載用アンテナから撤退
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/28 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/30 今期経常は赤字継続へ 22年3月期の連結経常損益は12.2億円の赤字(前の期は2.3億円の黒字)に転落し、23年3月期は11.7億円の赤字とほぼ横ばい見通し
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7049 東証GRT (株)識学 -1 10/5 504 513
S安4/15,10/3
組織マネジメント理論「識学」を使ったコンサルティングサービス展開。講師養成、研修も。
4/14 今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
4/14 自己株式取得 上限150400株1.85% 約2億円 4/15
5/2 当社連結子会社の福島スポーツエンタテインメント株式会社がMIKAWAYA21の展開する「まごころサポートプラス」のモデル加盟店に決定
6/3 大幅に3日ぶり反発、ナノマテリアルコートのハドラスHDの増資引き受け
6/3 3日ぶり反発、ナノマテリアルコートの研究開発・製造を行うハドラス社に投資実行
6/23 マネジメントコンサルティングサービスの導入社数3,000社突破(上場企業の導入社数は100社を突破)
6/23 反発、マネジメントコンサルティングの導入社数が3000社を突破
6/30 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/1 いちよし B→A 1400→1400
7/6 続伸、6月プラットフォームサービス売上高は60%増
7/22 4日続伸、半導体ベンチャーのナノブリッジ・セミコンダクターに出資
9/6 続伸、8月プラットフォームサービス売上高46%増
9/9 大幅反発、子会社が人気YouTuber「ヒカル」と共同で福島復興支援プロジェクトを推進
9/30 識学、今期経常を一転赤字に下方修正
10/3 識学はウリ気配、組織コンサル苦戦で23年2月期業績予想を下方修正
10/3 いちよし A→B 1400→700
輸送用機器 7122 東証STD 近畿車輛(株) -1 10/3 964 965
鉄道車両中堅。国内はJR向け中心。海外急増、低床式路面電車で実績
5/12 近畿車、今期経常は68%減益へ
8/9 近畿車、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
 地方銀行 7150 東証STD (株)島根銀行 -1 10/3 420 422
鳥取、島根が地盤の地銀。ATM利用で鳥取銀と提携。SBIHDと資本業務提携
5/13 今期経常は16%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は85%増益・上期計画を超過
介護 7358 東証PRM (株)ポピンズ -1 10/3 1607 1630
働く女性の支援目的にベビーシッターと介護の在宅サービス、保育所等運営のエデュケア展開
2/8 今期経常は1%増で6期連続最高益更新へ
5/11 ポピンズ、1-3月期(1Q)経常は20%減益で着地
8/10 ポピンズ、今期経常を一転11%減益に下方修正 当社が保有する投資有価証券(その他有価証券)について、118百万円を特別損失(投資有価証券評価損)として計上
 スーパー、SC 7646 東証STD (株)PLANT -1 10/3 626 629
郊外で衣食住を格安販売する超大型スーパーセンターを運営。北陸地盤に近畿などにも展開
4/25 1-3月期(2Q)経常はYoY37%増益、第2四半期累計経常は前年比0.5%減、0.1%増益予想から減益に。通期計画に対する進捗は44.3%と前年同期とほぼ同じ
7/25 PLANT、4-6月期(3Q)経常は4%減益
精密 7723 東証PRM 愛知時計電機(株) -1 6/20 1307 1356
ガス・水道メーター大手。ガス会社と自治体が主顧客。計測技術に強み。一般民需向けを強化
5/10 今期経常は14%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
介護 7813 東証GRT (株)プラッツ -1 10/3 666 667
介護用ベッドの製造・販売。レンタル会社への販売が主。アジア圏にも進出。
5/12 今期経常を26%下方修正、配当も7円減額
5/13 3Qは減収なるも四半期純利益は増益、医療・高齢者施設市場の販売実績が堅調に推移
8/8 プラッツ、前期経常を27%上方修正
8/10 プラッツ、今期経常は赤字転落、無配転落へ
印刷・出版 7857 東証STD セキ(株) -1 9/9 1510 1510
印刷業を四国から全国展開。紙卸を兼営。出版、カタログも。広告業務を強化
4/19 第41回愛媛広告賞にて「インターネット広告部門」優秀賞を受賞
5/12 今期経常は9%減益へ
6/8 伊予市と「ふるさと納税制度の推進に関する連携協定」を締結
8/4 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
卸売 8119 東証STD (株)三栄コーポレーション -1 9/29 1428 1428
生活関連用品の専門商社。OEMは良品計画向け主力。ブランド販売を拡大
5/13 今期経常は赤字縮小へ
5/16 22年3月期は増収、家具家庭用品事業が業績に寄与
5/24 未定だった今期配当は20円実施
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/1 1Qは2ケタ増収、全セグメントで売上高が増加
不動産・建設・工事・不動産管理など 8940 東証PRM (株)インテリックス -1 7/15 526 552
中古マンションの再生販売、最大手。高品質・保証付きに強み。市場深耕を図る
4/7 6-2月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・12-2月期は赤字転落
4/8 大幅安、第3四半期営業益13%減で通期計画進捗率47%
4/8 3Qは減収も、リソリューション事業分野が堅調に推移
6/28 前期経常を6%上方修正
6/28 22年5月期営業利益は計画上振れで着地
6/29 反落、22年5月期営業利益は計画上振れも材料出尽くし感
7/14 今期経常は43%減益、8円減配へ
7/14 中期経営計画策定 2025/5期の売上高 591億円 経常 23億円(22/5期 361億円、23億円)
7/14  2022年5月期にリノベーションマンション販売累計戸数25,036戸を達成
8/2 中期経営計画を策定。 日本の2030年CO2削減に貢献するリノベーションによる循環型経済を掲げる
10/4 「SDGs推進シンジケーション」によるシンジケートローン契約の締結
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) -1 10/5 2263 2266
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 日石輸、今期経常は2%減益へ
8/5 日石輸、4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
 発電 9504 東証PRM 中国電力(株) -1 10/3 687 691
瀬戸内に電源集中。石炭火力の比率大。島根原発は審査、上関原発は中断
4/28 前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/25 大幅続伸、島根原発2号機の再稼働期待高まる
5/25 大幅3日続伸、島根原発2号機の再稼働で知事が県議会で判断表明と報じられる
6/2 東電HD、中国電など電力株が一斉高に買われる、島根原発再稼働の方向に
6/2 急伸、島根県知事が原発再稼働に同意を表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配転落
9/14 大幅反落、過去最大の赤字や創業来初の無配見通しを嫌気
9/14 約40年ぶり安値圏、今期の大幅最終赤字見通しを嫌気
9/26 年初来安値更新、国内大手証券が投資評価を引き下げ
 発電 9505 東証PRM 北陸電力(株) -1 10/3 460 467
北陸3県に供給。石炭火力が主体で水力比率も大。志賀原発2基が停止
3/28 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
4/27 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/29 北陸電、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配転落
8/26 みずほ 弱気 480→430
 発電 9507 東証PRM 四国電力(株) -1 10/3 687 693
瀬戸内に電源集中。原子力と火力の比重高い。伊方原発1基が再稼働
3/25 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/27 四国電、前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
5/30 三菱UF 強気 1150→1100
7/7 みずほ 買い 1000→950
7/29 四国電、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/20 未定だった上期配当は無配転落
9/21 四国電は大幅安、未定としていた中間配当は無配に
9/21 四国電力---大幅反落、中間期配当見送りを発表
 発電 9508 東証PRM 九州電力(株) -1 10/3 723 731
全国の離島発電が集中。原発2基稼働で玄海2基は廃炉。通信に意欲的
4/6 インフラ点検DXによるダム遮水壁点検業務における高度化・効率化を実現
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
4/28 前期経常は41%減益で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/24 三菱UF 強気 1800→1610
6/7 ヒガシトゥエンティワン---「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
6/15 千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退
6/24 日興 強気 1110→1090
7/15 電力株が幅広く買われる、首相が今冬に最大9基の原発稼働と表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため400万株を売却 売却益112億8000万円 2023年3月期第2四半期において特別利益に計上する見込み
9/13 未定だった上期配当は無配転落
9/14 九州電は大幅反落、未定としていた中間配当は無配転落
9/26 日興 強気 1090→1210
 発電 9511 東証PRM 沖縄電力(株) -1 10/3 993 1007
沖縄本島と周辺37島に電力供給。石炭と石油火力が主力。LNGを拡大へ
4/28 沖縄電、前期経常は76%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
6/22 川重が続伸、アンモニア発電の実証実験を26年3月期に実施と報じられる
7/29 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
8/1 年初来安値更新、燃料価格高騰で今期最終赤字に転落へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9639 東証STD 三協フロンテア(株) -1 10/3 3610 3635
S安5/18
仮設ハウスのレンタル、販売でトップ級。仮設より大規模な本建築拡充。中期配当性向35%メド
2/4 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/17 当社の複数の拠点で、2022 年 3月期を含む複数事業年度に渡って不適切な会計処理が行われていたことが判明。2022 年 3 月期の決算発表を延期。調査の結果、営業担当者による着服、原価の付け替え、協力業者の下でのプール金の設定、売上の先行計上
5/17 不適切会計判明し22年3月期決算発表を延期
5/18 ウリ気配、不適切会計判明し決算発表を延期
5/18 ストップ安、不適切な会計処理が発覚
6/27 今期経常は31%減益、10円減配へ
6/27 不適切な会計処理が判明したことの調査報告書 ・過年度決算への栄養は重要性が乏しいことから、有価証券報告書は訂正していない。
・2022 年3月期の決算短信は6/27に開示済み
・不正の内容
 ・取引先に架空請求・水増し請求を要請することによる金品の着服
 ・未回収入金を解消するために、他の入金の一部を付け替えて回収を偽造
 ・粗利率の達成目標に余裕がある現場において、仕入れ先に対して、余裕分くらいを水増し請求させ、その水増し分をプールしておき、目標が達成できないときに、それを利用しようとした
6/28 大幅安、23年3月期は減収減益で減配見通し
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
 スーパー、SC 9977 東証STD (株)アオキスーパー -1 9/28 2610 2612
愛知地盤の食品スーパー中堅。生鮮品に強み。ローコスト経営に特色。特売企画も
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/8 前期経常を28%上方修正
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/14 今期経常は65%減益へ
4/14 『電子マネー機能付ポイントカード』発行、及び『公式アプリ』リリースのお知らせ
7/5 3-5月期(1Q)経常は95%減益で着地
10/5 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
その他 2497 東証GRT ユナイテッド(株) -2 10/6 1351 1356
ネット広告、プログラミング教育等展開。投資事業が収益柱で保有メルカリ株売却益毎期計上
2/8 10-12月期(3Q)経常は4.9倍増益
3/24 自社株171万550株(7.6%)を3月31日に消却へ
3/25 大幅に反発、171万5500株の自社株消却、発行済総数の7.6%
5/11 今期経常は1%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 55万株 2.7% 10億円 ~12/23 2023/2/28に消却予定
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
食品 2599 東証STD ジャパンフーズ(株) -2 10/6 1060 1060
総合飲料受託生産で国内大手。炭酸飲料が得意。水宅配なども。伊藤忠系。利益は上期偏重
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
4/22 前期経常を一転赤字に下方修正 経常 340百万→170百万の赤字
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3458 東証PRM (株)シーアールイー -2 10/6 1345 1362
物流施設で事業用不動産の総合サービスを手がける。賃貸面積はトップクラス。
3/28 大幅反発、SBI証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/20 インドネシアにおいてBTS型物流施設を着工
5/2 物流施設「ロジスクエア松戸」を着工 竣工は 2023 年 5 月末を予定
5/9  「セムコープ ロジスティクスパーク(ハイズオン)」が4月24日に竣工
6/10 8-4月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
6/13 反発、第3四半期営業益50%増で通期計画進捗率98%
6/22 大幅3日続伸、国内有力証券が目標株価を2850円へ引き上げ
7/22 大型物流施設「ロジスクエア京田辺」の開発プロジェクトに着手
9/12 今期経常は46%減益、株主優待制度を廃止
9/12 自己株式取得 上限 58万株 1.94% 10億円 ~2023/3/14
9/13 CREは大幅安、23年7月期営業益予想38%減が影響
9/13 シーアールイー---大幅反落、今期大幅減益見通しや株主優待廃止を嫌気
情報・通信 3848 東証STD (株)データ・アプリケーション -2 10/6 1468 1520
企業間電子商取引などEDI(電子データ交換)ソフトが主力。SIなど代理店経由の受注中心
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
3/23 ACMS Apexの新たなエディション「アドバンスト」を販売開始
4/1 エンタープライズ・データ連携基盤ACMS Apexバージョン1.6販売開始
5/16 今期経常は25%減益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、サブスクリプション売上が好調に推移
7/20 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
8/8 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
8/9 1Qは増収増益、サブスクリプション販売強化が順調に推移
8/22 データ・アプリケーション---譲渡制限付株式報酬、払込手続き完了
8/24 株式会社シナジー、公共・自治体向けパッケージ製品ActiveCityへのデータ移行に、データ ハンドリング プラットフォーム RACCOONを採用
8/24 シナジーがRACCOONを採用
9/16 日本郵政が発行する「グリーンボンド」への投資
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) -2 10/6 599 599
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 高松機械、今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 高松機械、上期経常を55%下方修正
7/29 高松機械、上期経常を55%下方修正
その他 6546 東証STD フルテック(株) -2 10/6 1058 1059
自動ドア装置の販売・施工・保守。ステンレス建具や駐輪システムの製造・販売も。
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 今期経常を79%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3420 東証STD (株)ケー・エフ・シー -3 10/6 1555 1555
建設資材の販売、施工。アンカーボルト2位、トンネル用ボルト首位。耐震耐火補強工事に強み
5/16 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
機械 6325 東証STD (株)タカキタ -3 10/6 479 479
飼料系農機が主で風力発電用軸受けも。クボタ、井関農機、ヤンマー等と関係強化。収益上期集中
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 業績予想の修正に関するお知らせpdf
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 反発、エサづくり関連作業機など伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は24%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 自己株式取得 上限 40万株 3.48% 約2億円 7/29 ToSTNeT-3にて買付
 証券 8617 東証STD 光世証券(株) -5 10/6 376 377
独立系。富裕層に基盤。対面主体だがネット取引拡充。個別株オプション取引で圧倒的シェア
4/21 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/21 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -6 10/6 485 486
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ