日経平均は大幅下落(ベトナムの下落に比べればかわいいもんです)
ただし、海運と旅行関連、デパートは上昇。

ドル円、為替介入はなかったみたいです。


伊勢化学などのヨウ素関連株が買われたようですが、投与対象は未成年者が主で、大人にはあんまり効果ないと言われています(とりわけ日本人)。
そういえば、福島の一件のあと、スーパーの売り場から昆布が無くなったことを思い出しました。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
145.68+0.00+0.00%
日経平均株価JP22526,401.25-714.86-2.64%
TOPIXTOPX1,871.24-35.56-1.86%
東証マザーズMTHR716.87-8.36-1.15%
日本国債先物JGB148.32-0.30-0.20%
アメリカ 1年US1YT=X4.28+0.10+2.38%
アメリカ 2年US2YT=X4.32+0.02+0.34%
アメリカ 3年US3YT=X4.36+0.02+0.49%
アメリカ 5年US5YT=X4.18+0.04+0.98%
アメリカ 7年US7YT=X4.09+0.06+1.37%
アメリカ 10年US10YT=X3.94+0.06+1.49%
アメリカ 20年US20YT=X4.20+0.06+1.52%
アメリカ 30年US30YT=X3.90+0.06+1.62%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE148.46-4.83-3.15%
NYダウDJI29,202.88-93.91-0.32%
S&P500US5003,612.39-27.27-0.75%
ナスダック総合IXIC10,542.10-110.30-1.04%
ナスダック100NDX10,926.97-112.50-1.02%
NYダウ30先物1YMZ229,012.00-248.00-0.85%-0.65%
米SPX500先物US5003,579.20-33.20-0.92%-0.92%
ナスダック100先物NQZ210,886.50-98.00-0.89%-0.37%
💀S&P 500 VIXVIX33.46+1.01+3.11%
💀NASDAQ恐怖指数VXN38.57+1.71+4.64%
ラッセル2000US20001,691.92-10.23-0.60%
フィラデルフィアSOXSOX2,275.30-81.40-3.45%
原油 WTICL88.58-2.55-2.80%
ビットコインBTC/USD19,101.00-130.00-0.68%
Golden Dragon China (HXC)HXC5,758.46-322.82-5.31%
BABABABA79.24-2.00-2.46%
アリババ・グループ(香港)998876.00-2.70-3.43%
韓国KOSPI 100KS1002,148.60-37.89-1.73%
台湾加権TWII13,106.03-596.25-4.35%
上海総合指数SSEC2,979.79+5.65+0.19%
香港ハンセンHK5016,832.36-384.30-2.23%
フィリピンPSEi総合PSI5,847.37+14.79+0.25%
ベトナムVNIVNI1,006.20-36.28-3.48%
インドネシアJKSE6,939.15-55.25-0.79%
インドNifty 50NSEI17,074.25-166.75-0.97%
英国100UK1006,873.05-86.26-1.24%
独DAXDE3012,145.18-127.76-1.04%
仏CAC40FCHI5,795.24-45.31-0.78%
モスクワMOEXIMOEX1,940.97+24.00+1.25%
モスクワRTSIIRTS955.93-7.95-0.82%
トルコXU1003,582.78+0.74+0.02%
アルゼンチンMERV144,645.33+0.00+0.00%
ブラジルボベスパBVSP115,941.00-435.00-0.37%
メキシコIPCMXX45,457.12-271.75-0.59%

個別銘柄

  • 9793 ダイセキ
    • 自己株式取得 上限 20万株 0.4% 8億5500万円 10/12 ToSTNeT-3にて買付
  • 3050 DCMホールディングス 8168 ケーヨー
    • 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22%
      2017年からケーヨーはDCMHDの持分法適用関連会社で、経営統合についても協議していたはず。
  • 8473 SBIホールディングス
    • SBI ファイナンシャルサービシーズ株式会社が、双日リートアドバイザーズの株式(発行済み株式総数の 67.0%)を取得
  • 8473 SBIホールディングス 8303 新生銀行
    • SBI地銀ホールディングスが金融庁より銀行持ち株会社の認可を取得
    • 地銀HDが新生銀行の株式250万株を追加取得 取得期間 ~2023/3/31
  • 4591 リボミック
    • 第三者割当による第 16 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 71350個 潜在株式数 713万5000株 割当先 SMBC日興証券 希薄化率 24.98%
  • 3683 サイバーリンクス
    • 和歌山県でドコモショップ2店舗を運営する株式会社ケイオープラン、および和歌山市エリアでドコモショップを2店舗経営するモバイル・メディア・リンクを吸収合併
  • 2309 シミックホールディングス
    • ノックオンザドア株式会社を第三者割当増資を引受け、子会社化
  • 3666 テクノスジャパン
    • 株式会社バイタルヴォイスの第三者割当増資引受 持分法適用関連会社化
  • 3246 コーセーアールイー
    • 販売用不動産の売却 福岡市マンション 52戸  利益の見込額は2022年1月期の経常利益及び親会社に帰属する当期純利益の30%相当額以上
  • 3121 マーチャント・バンカーズ
    • 販売用不動産の売却 大阪市共同住宅 売却益 120 百万円程度(営業利益)を、2022 年 12 月 31 日に終了する 2023 年3 月期第 3 四半期に計上  10/3付の黒字化に続き利益を上乗せへ
  • 3189 ANAP
    • GATES株式会社の不動産賃貸事業メタバース支店開設
  • 4436 ミンカブ・ジ・インフォノイド
    • 金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 5 10/7 4615 4570
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 5 10/7 1510 1424
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 5 10/7 5140 5030
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
その他 2353 東証PRM 日本駐車場開発(株) 4 10/7 230 227
商業施設等の転貸型月極駐車場を国内外で運営。傘下に日本スキー場開発、テーマパークも
3/4 日本駐車場、上期経常が27%増益で着地・11-1月期も66%増益
3/4 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
3/4 子会社設立に関するお知らせ
3/4 上期経常が27%増益で着地・11-1月期も66%増益
3/4 21年8月〜22年1月期営業利益は31%増
3/7 大幅反発、自社株買いや順調な好決算を発表で
6/3 8-4月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・2-4月期も45%増益
6/3 第3四半期は38%営業増益、自社株買いも発表
6/3 自己株式取得 上限 400万株 1.24% 5億円 ~2022/8/15
6/6 急騰で年初来高値、第3四半期38%営業増益と自社株買いを好感
6/6 急伸で高値更新、2-4月期好決算や自社株買い発表を好感
9/9 今期経常は21%増で2期連続最高益、0.25円増配へ
9/9 自己株式取得 上限 400万株 1.25% 5億円 ~2022/11/30
9/12 上値追い加速、好決算発表と自社株買いなど好感し年初来高値更新が視野に
9/12 急伸、連続2ケタ増益見通しや増配計画を高評価
人材 4848 東証PRM (株)フルキャストホールディングス 4 10/7 2791 2742
日雇い派遣から撤退し、アルバイト紹介と同給与管理代行に主力事業を移行
2/10 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 フルキャスト、1-3月期(1Q)経常は60%増益で着地
8/12 フルキャスト、今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も9円増額
教育 2749 東証PRM (株)JPホールディングス 3 10/7 308 306
保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。学研HDが筆頭株主に
5/12 今期経常は7%増で5期連続最高益、1.5円増配へ
6/16 子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
6/21 動意含みで戻り高値、「こども家庭庁」発足にらみ関連有力株として頭角現す
8/10 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
9/8 子育て支援プラットフォーム「コドメル」 学研グループとの連携で寄付受付BOXの設置先を拡充
10/6 JPHDが年初来高値、263万5500株を上限とする自社株買いを実施へ
10/6 自己株式取得 上限 2,635,500株 3.01% 7億1158万500株 ~2023/1/31 市場買い付け
 百貨店 3099 東証PRM (株)三越伊勢丹ホールディングス 3 10/7 1306 1283
百貨店首位。08年4月の経営統合で誕生。旗艦店の新宿伊勢丹、日本橋三越は全国屈指の売上高
今期最終を3倍上方修正
2/2 今期最終を2.3倍上方修正
3/25 反発、3月上旬の売上高2割増と報じられる
4/26 前期経常を2.3倍上方修正
4/26 株式会社エムアイフードスタイルの株式再取得(子会社化)に伴う特別利益計上 約 39 億円
4/27 大幅続伸、収支構造改革効果で22年3月期営業利益は計画上振れ
4/27 大幅続伸、販管費削減などで収益予想を上方修正
5/3 雨宮京子が読む!年中盤相場の展望と注目株 <GW特集>
5/6 続伸、4月売上高は20.2%増で7カ月連続前年上回る
5/13 今期経常は47%増益、2円増配へ
5/13 23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/16 大幅続伸し年初来高値更新、23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
8/1 今期経常を21%上方修正
8/2 利食い優勢も底堅さ発揮、4〜6月期営業黒字化で通期予想も上方修正
8/2 大幅反落、通期業績上方修正も目先の出尽くし感が先行
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/2 大幅続伸、8月百貨店販売の順調な拡大を評価
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/5 日興 中立→強気 1300→1600
10/6 三越伊勢丹が年初来高値更新、国内大手証券が投資評価「強気」に格上げ
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
ゲーム 7552 東証PRM (株)ハピネット 3 10/7 2020 1964
バンダイナムコ系の玩具・ゲーム卸最大手。カプセル玩具自販機も。映像事業強化
4/22 映画『TOVE/トーベ』2022年4月27日(水)Blu-ray&DVD発売開始
4/22 映画『アンテベラム』2022年4月27日(水)Blu-ray発売開始
4/25 西日本の玩具・カプセル玩具流通を担う物流センターを東大阪市に移転
4/25 前期経常を9%上方修正・24期ぶり最高益、配当も5円増額
4/26 カプセルトイ専門店『gashacoco(ガシャココ)』4月28日(木)グランドオープンの新商業施設カメイドクロック内に新店オープン
4/26 3日ぶり反発、「Pokemon LEGENDS アルセウス」ヒットし22年3月期業績は計画上振れ
5/11 ハピネット、今期経常は6%減益、15円減配へ
6/21 東海東京 強気 2140→2170
6/28 音で光を制御する音波受信型ペンライト「SONIC STREAMING SYSTEM(ソニックストリーミングシステム)」ライブ・エンターテイメントEXPOに展示、製作受託を開始(おそらく超音波信号で発光パターンを制御できるもの)
6/28 ハピネットが後場上げ幅を拡大、音で光を制御する音波受信型ペンライトを開発
7/19 Steam 版「Apopia(アポーピア):スイート・ナイトメア」 [英題 Apopia: Sugar Coated Tale]を 2023 年夏にワールドワイドで配信することを決定、本日より日本語を含めた 9 ヵ国語で遊べる無料体験版の配信を開始
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 「Nintendo Switchライセンスアクセサリー『ポケットモンスター』シリーズ全2種」9月下旬より発売開始予定 Switch本体ポーチ
9/26 上期経常を一転23%増益に上方修正・最高益更新へ
9/27 ハピネットが大きく切り返す、4〜9月期営業利益大幅増額がサプライズに
9/27 ハピネット---大幅反発、上半期業績上方修正で一転2ケタ営業増益に
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 3 10/7 2660 2636
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 薬王堂HDが3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 薬王堂HDが反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 3 10/7 4475 4430
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
レジャー・エンタメ 2157 東証PRM (株)コシダカホールディングス 2 10/7 985 954
S高4/14
「カラオケまねきねこ」直営展開。20年3月フィットネス子会社「カーブス」をスピンオフ
2/21 上期経常を41%上方修正
2/22 3日ぶり反発、上期純利益予想を17億円へ上方修正
3/14 カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/13 今期経常を21%上方修正
4/14 上昇加速、22年8月期経常利益大幅増額を評価する買い
4/14 大幅続伸で高値更新、上半期は従来想定上振れ着地へ
4/28 グリーン電力を使用したモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の導入開始
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
7/14 急落、第3四半期決算サプライズ限定的で出尽くし感優勢
9/13 上げ足加速し年初来高値更新、カラオケにもインバウンド特需の思惑
9/21 コシダカHDが下げ相場の間隙を縫って新高値、インバウンド関連の一角で物色人気
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 2 10/7 843 814
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 力の源HD、今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 力の源HDが6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 2 10/7 5500 5220
S高10/11
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 2 10/7 1009 976
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
レジャー・エンタメ 7085 東証PRM (株)カーブスホールディングス 2 10/7 882 828
シニア女性体操教室をFC展開。海外ライセンスも。コシダカHDから20年3月スピンオフ上場
4/8 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
4/11 カイ気配スタート、上期決算が計画上回り大幅営業増益で着地
4/11 大幅反発、上半期営業益は従来計画を上振れ着地に
5/20 株式会社カーブスジャパンは、福岡県大牟田市(市長:関 好孝)と同市の健康づくりに関する取り組みを推進するため、
2022 年5月 19 日に「健康づくりの推進に係る包括連携協定」を締結
7/8 今期経常を32%上方修正
7/8 22年8月期業績予想を上方修正
7/11 続伸、会員向け物販が好調で22年8月期業績予想を上方修正
9/20 男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
9/21 3日ぶり反発、男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
10/7 今期経常は12%増益、3円増配へ
 その他金融 8253 東証PRM (株)クレディセゾン 2 10/7 1841 1783
S高4/18
信販会社大手。流通系カードで首位。ポイントビジネスに特色。ファイナンス事業も注力
4/18 マド開け急騰、旧村上ファンド系が大株主浮上で思惑
4/18 大幅続伸、旧村上系ファンドの株式取得を材料視
5/13 クレセゾン、今期最終は微増益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 みずほ 買い 1600→1800
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
8/10 上期最終を14%上方修正
8/12 クレディセゾン(8253)がブロードマイン社(7343)株式100万株を取得 18.98% 8/31
8/15 ブロードマインド---年初来高値、クレディセゾンと資本業務提携、セゾンカード会員向けサービス拡大
9/26 新会社「株式会社セゾンビジネスサポート」を設立
9/26 しっかり、クレセゾンと合弁会社を設立
10/7 4日続伸、国内大手証券が目標株価を1800円へ引き上げ
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 2 10/7 3510 3480
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 東武が年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 2 10/7 4715 4590
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 富士急、前期経常を77%下方修正
5/11 富士急、今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 富士急、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
空運 9201 東証PRM 日本航空(株) 2 10/7 2781 2773
国際線、国内線2位。公的資金の更生終結。豪カンタス航空と合弁で格安航空
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/24 三菱UF  新規に中立 2400
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/14 急伸、米デルタ航空が決算を受けて急伸
4/15 前期最終を赤字拡大に下方修正
4/15 オミクロン株拡大による旅行需要減で今期下方修正
4/18 続落、オミクロン株拡大による旅行需要減で通期下方修正
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/6 「2021-2025年度 JALグループ中期経営計画 ローリングプラン2022」を決議
5/6 今期最終は黒字浮上へ 売上1兆3900億円、最終利益450億円
5/9 4日続伸、23年3月期は3期ぶり黒字転換を見込む
5/9 反落、今期想定以上の収益回復見通しも出尽くし感
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/13 野村 買い 2900→3200
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 大幅反発、7月にEBITが単月黒字化へと報じられる
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
7/20 続伸、従業員3000人をLCCや非航空分野に配置転換と報じられる
7/20 続伸、従業員3000人を非航空分野に配置転換
8/1 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/5 ティーケーピー---JALとのコラボレーション研修パッケージを提供開始
8/23 大幅続伸、政府が水際対策見直し検討と伝わる
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/24 野村 買い 3200→3350
8/26 年初来高値、KDDIとドローンの「1対多運航」実現に向け取り組み開始
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 急伸で年初来高値、岸田首相が入国者数上限引き上げを表明
9/1 ジェイフロンティアとJALが、オンライン診療・服薬指導アプリ「SOKUYAKU」の普及、両社の会員利用者のサービス向上のため、業務提携
9/8 急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
IPO 9227 東証GRT マイクロ波化学(株) 2 10/7 1355 1324
S安7/1
S高6/24,27,28,7/11,13,14,10/4
マイクロ波化学プロセスの研究開発やエンジニアリングのほかライセンス事業を手掛ける
6/16 公開価格は605円に決定、6月24日グロース市場に新規上場
6/24 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/24 初値は550円、公開価格を9.1%下回る
6/24 S高の650円で引ける
6/27 大幅高、初値は公開価格下回るも一転して買い優勢
6/28 昭和電工株式会社と使用済みプラスチックから基礎化学原料を直接製造する マイクロ波による新たなケミカルリサイクル技術の共同開発を開始
6/28 S高、昭電工とマイクロ波による新たなケミカルリサイクル技術の共同開発を開始
7/13 マイクロ波加熱を用いる省エネ・CO2削減精製技術でリチウム実鉱石の溶解に成功
7/13 ストップ高買い気配、マイクロ波加熱組み合わせた実証試験でリチウム鉱石の溶解に成功
7/13 S高カイ気配、マイクロ波加熱を用いる省エネ・CO2削減精製技術でリチウム実鉱石を溶解
8/12 4-6月期(1Q)経常は6500万円の赤字で着地
8/18 住友化学株式会社との間で、メタンをマイクロ波により熱分解し、水素を製造するプロセスの実証開発に関する契約を締結
8/19 カイ気配スタートで5連騰、住友化と水素製造プロセスの実証開発で契約締結
8/24 大阪府の令和4年度「カーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金」に係る採択
8/24 堅調、大阪府のカーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金に採択
9/22 続伸、テレビ番組紹介で買い優勢もVCの売り解禁を警戒
9/22 大幅に続伸、一部メディアが紹介、「マイクロ波技術、CO2削減・省エネ実現」
倉庫・運輸 9377 東証STD (株)エージーピー 2 10/7 948 785
S高10/11
航空機向け電力供給や空港施設保守が主力。フードシステムや工場野菜事業も
4/21 連日動意、関西エアポートから手荷物カートUVC除菌装置を受注
4/27 前期最終を一転黒字に上方修正
5/9 今期経常は1%増益、5円増配へ
5/27 が急伸で年初来高値、26年3月期に営業利益15億円以上目指す中計を評価
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/29 動意、国産初の航空機用バッテリー駆動式GPUを開発
サービス業 9552 東証GRT (株)M&A総合研究所 2 10/7 6350 5930
S高8/1,2
デジタルトランスフォーメーションと人工知能技術を活用したM&A仲介事業を手掛ける
6/20 M&A総研の公開価格は1330円に決定、6月28日グロース市場に新規上場
6/28 上限 3060 下限 998
6/28 初値は2510円(公開価格1330円)公開価格を89%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/29 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/29 22年9月期業績予想を上方修正
8/1 S高カイ気配、受託済み案件が順調に成約し22年9月期業績予想を上方修正
8/9 8/10から信用取引規制
8/30 上場来高値、賃貸住宅専門紙で「管理会社の買い手、売り手の相談件数増加」と解説
9/16 9/20から信用取引の臨時措置を解除
9/28 岩井コスモ 新規にA 5550
9/29 一時7%高と急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
9/30 水戸 新規にB+ 5800
ゲーム 9684 東証PRM (株)スクウェア・エニックス・ホールディングス 2 10/7 6650 6570
ゲーム大手。「ドラクエ」「FF」など人気ソフト。コンテンツを多面展開へ。傘下にタイトー
5/2 特定子会社等の異動を伴う株式譲渡契約締結のお知らせ (当社グループの海外スタジオ及び一部IPの売却)
5/13 スクエニHD、前期経常は41%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は44%増益、今期業績は非開示、前期配当を41円増額
5/16 マッコリ 中立→強気 5500→6200
5/25 岡三 強気 9400→8500
5/26 みずほ 買い 8700→9000
6/3 スクエニHDが続落、「FF16」発売日が23年夏決定で失望売りも
6/3 大幅続落、「FF16」の発売時期は23年夏を予定
6/17 スクエニHDが堅調、「FF7 リバース」を23年冬に発売へ
6/20 日興 強気 8300→8900
7/7 マッコリ 強気 6200→7200
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/5 切り返し急、為替差益計上で4〜6月期純利益45%増
8/5 マッコリ 強気 7200→7900
9/5 スクエニHD反発、特定子会社株の売却で100億円特別利益計上へ
9/15 JPモル 強気 8300→8900
9/30 マッコリ 強気 7900→8600
 旅行、ホテルなど 9722 東証PRM 藤田観光(株) 2 10/7 3140 3100
椿山荘など高級宴会場の名門。小涌園、高級ホテルやワシントンホテル展開
5/12 藤田観、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/9 藤田観、今期経常を赤字縮小に上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1414 東証PRM ショーボンドホールディングス(株) 1 10/6 6540 6410
橋梁、道路などインフラ補修工事の専業。補修材料の開発・販売から施工まで一貫体制。好財務
2/10 上期経常は8%増益で着地
5/10 ショーボンド、今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.5円増額
5/11 ショーボンドが続伸、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/11 野村    買い    6500→6700
5/26 いちよし A 7100→7400
8/10 今期経常は4%増で5期連続最高益、前期配当を7.5円増額・今期は2円増配へ
8/10 自己株式取得 上限 75万株 1.4% 35億円 ~2023/6/30
8/12 ショーボンドが大幅続伸、23年6月期の連続営業最高益更新と増配見通しを好感
8/19 野村 買い 6700→7200
不動産・建設・工事・不動産管理など 1443 東証STD 技研ホールディングス(株) 1 3/4 319 271
法面保護、放射線防護工事子会社の技研興業が収益柱。フリージアグループが当社株過半保有
2/14 技研HD、4-12月期(3Q累計)経常は25%減益で着地
2/28 大幅高、プーチン大統領の核戦力誇示で放射線遮蔽内装工事に関心
3/4 急伸、ウクライナ原発で火災発生と伝わり思惑働く
5/20 技研HDが軟調、22年3月期決算発表を延期
5/27 今期経常は20%減益へ 22年3月期の連結経常利益は前の期比14.3%減の10.3億円になり、23年3月期も前期比19.7%減の8.3億円に減る見通しとなった。3期連続減収
8/15 技研HD、4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
新興国 1573 東証ETF 中国H株ベア上場投信 1 10/3 13640 13485
ハンセン中国企業株指数(配当込)マイナス1倍の値動き。管理:シンプレクス・アセット。
エネルギー 1663 東証PRM K&Oエナジーグループ(株) 1 3/7 1940 1859
千葉県産の天然ガス開発・供給。自社販売の副産物、ヨード生産は世界3割
5/12 K&Oエナジ、1-3月期(1Q)経常は8%増益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
8/12 今期経常を51%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
8/15 朝高後値を消す、22年12月期業績予想を上方修正も買い続かず
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
コモデティ 1696 東証ETF WisdomTree とうもろこし上場投信 1 4/28 203.2 203.2
ブルームバーグ・とうもろこし・サブ指数トータルリターンに連動。管理:ウィズダムツリー
中国株 2032 東証ETF NEXT NOTES 香港ハンセン・ベアETN 1 9/30 10065 10050
ETN。香港ハンセン指数の値動きにマイナス1倍で連動。管理:野村ヨーロッパ。 
食品 2216 東証STD カンロ(株) 1 7/29 926 898
のどアメ等キャンディー主力。三菱商事が販売総代理店。グミも第2の柱に成長。素材菓子も
2/10 今期経常は10%減益へ
4/28 今期経常を一転23%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も10円増額
4/28 大幅高で年初来高値更新、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/27 株式分割 1株→2株 7/1
5/30 大幅反発、6月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
7/29 上期経常は2.3倍増益で着地
食品 2222 東証PRM 寿スピリッツ(株) 1 9/13 8610 8410
菓子大手。土産やギフト用軸に地域限定菓子製販会社多数、「ルタオ」「フランセ」など抱える
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/13 大幅続伸、1〜3月売上高は34.5%増
4/25 「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」4月25日三井ショッピングパークららぽーと福岡にグランドオープン
4/25 厳選したミルクと良質なチーズのスイーツ専門店「東京ミルクチーズ工場」4月21日グランスタ東京リニューアルオープン
5/2 前期経常を2倍上方修正
5/6 反発、季節イベントでの販促強化奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 寿スピリッツ、今期経常は78%増益へ
5/25 マッコリ 強気 7900→8700
6/1 反発、国内有力証券は「A」を継続
6/17 東海東京 強気 8290→9320
7/13反発、「シュクレイ」好調で第1四半期売上高は66%増
8/3 寿スピリッツ、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/4 寿スピリッツが大幅続伸、経済活動の正常化を受けて第1四半期業績は急回復
8/10 マッコリ 強気→中立 8700→8500
8/19 岩井コスモ A 8700→9400
9/5 東海東京 強気 9320→9460
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 1 8/1 8560 8510
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
 旅行、ホテルなど 2304 東証STD (株)CSSホールディングス 1 8/25 374 358
スチュワード事業(ホテルの食器洗浄・衛生管理)が柱。映像・音響・セキュリティ事業に多角化
2/10 10-12月期(1Q)経常は24%減益・上期計画を超過
5/11 上期経常は41%減益・通期計画を超過
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/23 2022/9期末配当を10円増配し、15円に(上場20周年記念配当10円)
8/24 大幅反発で高値更新、記念配当実施を発表
8/24 急反騰、22年9月期配当予想を15円へ増額修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2436 東証STD 共同ピーアール(株) 1 10/6 1577 1549
S高6/7
企業パブリシティ活動の支援、コンサルティングが主力事業。独立系大手。海外に拠点展開
2/14 今期経常は15%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は66%増益・上期計画を超過
5/26 株式会社キーウォーカーの株式を追加取得 連結子会社化
6/7 S高、雪雲と連携しメタバース領域でのサービス強化へ
8/12 今期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 急反騰、リテイナークライアント数が大幅に増え22年12月期業績予想を上方修正
9/29 株式分割に伴い配当予想を修正
9/29 10月31日を基準日として1株を2株に株式分割
9/30 共同PRが大幅続伸、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割へ
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 1 10/6 3275 3250
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
 アパレル小売り 2670 東証PRM (株)エービーシー・マート 1 10/6 6880 6840
靴小売店「ABCマート」を全国展開。スポーツ、カジュアルが軸。海外出店を強化
4/13 今期経常は14%増益へ
4/14 続伸、23年2月期経常利益は14%増益見通し
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/26 岩井コスモ   新規にB+ 5800
6/2 5月既存店売上は3カ月連続前年上回る
6/3 大幅続伸、5月既存店売上が3カ月連続前年上回る
7/6 しっかり、6月既存店売上が4カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/2 7月既存店売上は5カ月連続前年上回る
8/3 反落、7月既存店売上は5カ月連続前年上回るも伸び率鈍化を嫌気
9/5 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/6 大幅続伸、8月既存店販売の好調推移を評価へ
9/6 3日続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 年初来高値更新、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 急伸、9月既存店は7カ月連続でプラス成長
 小売その他 2681 東証PRM (株)ゲオホールディングス 1 10/5 1892 1889
S高8/12
映像レンタル店を直営軸に全国展開。ゲーム・スマホ、衣料品の中古品販売に転換。
2/14 急騰し昨年来高値更新、リユース商材伸長し22年3月期業績予想を上方修正
4/25 ゲオグループのセカンドストリート、台湾9号店を桃園市に出店! 『2nd STREET桃園統領店』2022年5月13日(金)オープン
5/13 今期経常は21%減益へ
7/4 日本テレホンやゲオHDが高い、iPhone値上げで中古スマホの人気高まると伝わる
8/10 4-6月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
8/12 急反発、リユース衣料の好調続き第1四半期営業利益は3.5倍
8/16 台湾の南部、高雄市初出店!セカンドストリート、台湾12号店を出店『2nd STREET高雄夢時代店』2022年9月16日(金)オープン
8/16 反発、「2nd STREET」を台湾南部・高雄市に初出店
9/21 岩井コスモ 新規にA 2000
9/22 リユースショップ「セカンドストリート」、テキサス州に初出店
9/22 大幅反発、リユース業界には追い風吹いているとして国内証券が買い推奨
9/22 反発、リユースショップ「セカンドストリート」をテキサス州に初出店
9/26 年初来高値更新、宅配型トランクルームサービスを本格展開へ
食品 2932 東証STD (株)STIフードホールディングス 1 1/4 2935 2833
水産食品やおにぎり具材の製造。セブン向け売上8割超。国内での一貫生産による品質が強み
2/14 今期経常は14%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は26%減益で着地
5/12 1Q増収、販売が順調に推移
8/9 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も28%減益
8/10 2Qも増収、食品販売・食材販売ともに順調に推移
 飲食 3087 東証PRM (株)ドトール・日レスホールディングス 1 10/6 1806 1789
ドトールと日本レストランが統合。コーヒーやパスタ店に強み。新業態のチェーン化加速
4/8 前期経常を一転赤字に下方修正、配当は2円増額
4/11 年初来安値、新型コロナの影響長期化で22年2月期業績は計画下振れ
4/14 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 第1四半期は営業利益が黒字転換
7/19 ドトル日レスが7日続伸、店舗売り上げ回復に向かい第1四半期は営業黒字転換
不動産・建設・工事・不動産管理など 3289 東証PRM 東急不動産ホールディングス(株) 1 10/6 812 786
総合不動産大手。首都圏で住宅事業展開。商業ビルが収益源。ハンズ譲渡へ
5/11 「中期経営計画2025」の策定
5/11 東急不HD、今期経常は4%増で15期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/30 日興 強気 830→900
6/2 みずほ 買い 810→830
6/13 JPモル 強気 800→950
6/22 三菱UF 強気 750→900
6/27 大和 2→1 790→870
6/28 東急不HDが3日ぶり反発、国内大手証券は「1」に引き上げ
8/4 東急不HD、4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
8/5 UBS 買い 710→780
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 GS 買い 900→960
ゲーム 3907 東証GRT シリコンスタジオ(株) 1 8/24 1616 1616
S高4/14,5/18,8/24,10/11
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/17 エヌビディア社の「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/18 S高カイ気配、米エヌビディアの「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/31 アルゴグラフィックスと資本業務提携 自己株式処分によるアルゴ社に対して約9万株3%を割り当てる 調達資金は 約8256万円
6/1 年初来高値更新、アルゴグラフとの資本・業務提携を好感
6/7 マツダに自動運転向け合成データ生成・編集ツール提供
6/8 年初来高値、マツダに自動運転技術開発用合成データ生成・編集ツール提供
7/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/12 大幅続伸、今上期営業損益が黒字転換し対通期進捗率も86%に
7/12 大幅に続伸、22年11月期第2四半期は営業黒字に転換、ゲーム開発環境などで受注増
8/23 Papergames(中国)において、当社のミドルウェア『Enlighten(エンライトゥン)』に代表されるグローバルイルミネーション技術が全面採用
8/24 急伸、グローバルイルミネーション技術が中国ペーパーゲームズ社に全面採用
8/24 年初来高値、中国企業が「Enlighten」採用、ゲームタイトルリリースへ
9/28 Novaquark社のオープンワールド宇宙MMO「Dual Universe」でシリコンスタジオのポストエフェクトミドルウェア「YEBIS」採用
10/7 今期経常を3.5倍上方修正
10/7 22年11月期業績予想を上方修正
10/11 シリコンスタがS高カイ気配、大型ライセンス契約寄与し22年11月期業績予想を上方修正
10/11 シリコンスタ---ストップ高買い気配、22年11月期の営業利益予想を上方修正、開発推進・支援事業が伸長
食品 4526 東証PRM 理研ビタミン(株) 1 10/4 1818 1800
家庭・業務用食品メーカー。海藻やドレッシングが主力。食品や化成品の改良剤も
4/25 前期配当を4円増額修正
4/25 自己株式の消却 700万株 17.20% 5/10
4/26 大幅反発、自社株700万株を5月10日に消却へ
5/13 理ビタ、今期経常は9%減益へ
8/10 理ビタ、上期経常を19%上方修正・22期ぶり最高益、通期も増額
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 1 10/5 4720 4660
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 ロート、今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 ロートが大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 1 10/4 908 904
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
レジャー・エンタメ 6040 東証GRT 日本スキー場開発(株) 1 9/26 879 877
日本駐車場開発の子会社。長野県などスキー場を再生・運営。夏場も注力
6/3 今期最終を87%下方修正
9/9 前期経常が上振れ着地・今期は45%増益へ
9/9 子会社における設備投資  岩岳リゾート ゴンドラリフトリニューアル 21億円
10/7 日本スキーが続伸、株主優待制度を拡充
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6190 東証GRT (株)フェニックスバイオ 1 8/15 727 725
S高2/25,28,4/4,7/15
広島大発バイオベンチャー。ヒト肝細胞置換率の高いPXBマウス生産や受託試験。
11/12 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 フェニクスB、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/25 「ヒト脂肪肝モデル細胞」に関する発明などが特許査定
3/16 免疫生物研が商い伴い急騰、フェニクスBとの業務提携を材料視
5/13 今期最終は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は55%増益・上期計画を超過
9/15 仏TransCure bioServices SAS との業務提携に向けた基本合意書締結
機械 6380 東証STD オリエンタルチエン工業(株) 1 9/28 1054 976
S高10/11
小型チェーン首位。医療機器、農機、事務機械向け定評。金属射出精密部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は24%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は41倍増益で着地
電気機器 6745 東証PRM ホーチキ(株) 1 9/12 1405 1392
火災報知器大手。防災関連で2位。ALSOK、独ボッシュと業務提携。情報端末も
5/10 今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期も49円継続へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
 旅行、ホテルなど 6819 東証STD 伊豆シャボテンリゾート(株) 1 10/6 153 147
伊豆シャボテン公園など伊豆で観光施設を運営。ダイビング教室やプール運営も
5/13 今期経常は2%増益へ
8/10 今期経常を73%上方修正
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 1 2/9 292 288
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
輸送用機器 7219 東証STD (株)エッチ・ケー・エス 1 8/22 2151 2114
自動車用アフターパーツメーカー。マフラー等改造部品が主力。天然ガス燃料車を育成
4/8 今期経常を18%上方修正
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は50%増益で着地
10/7 前期経常を31%上方修正、配当も14円増額
10/7 22年8月期業績は計画上振れで着地
10/11 HKSは4日続伸、マフラー商材など好調で22年8月期業績は計画上振れ
人材 7352 東証GRT (株)Branding Engineer 1 2/9 607 598
S高7/29
企業にエンジニアリソースの提供。IT技術者の派遣・転職・独立など支援。教育も。
3/9 獲得のソノサキまでコミットする全マーケ指標改善型クローズドASP「SONOSAKI」を提供開始
3/10 大幅反発、全マーケティング指標改善型ASP「SONOSAKI」を提供開始
3/24 ストック・オプション(新株予約権)の発行を発表
4/14 上期経常が26%減益で着地・12-2月期も8%減益
4/15 2Qは2ケタ増収、Midworks事業の拡大に注力
7/5 AI育成アプリ「エアフレンド」を提供するエアフレンド株式会社に対して出資
7/6 BEファンドがエアフレンドに出資
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
7/15 3日続伸、第3四半期経常益43%増で通期計画を超過
7/15 3Qは2ケタ増収増益、7四半期連続で最高値を更新。純利益は3Q時点で通期予算超過
7/28 株式分割 1株→2株 基準日8/31
7/29 カイ気配スタート、1対2の株式分割を好感
8/2 今期配当を2円に修正
8/2 22年8月期期末に初配当を実施へ
8/3 Bエンジニアが朝高後値を消す、22年8月期期末に初配当発表も買い続かず
8/8 Bエンジニア、今期売上を13%上方修正・最高予想を上乗せ
印刷・出版 7957 東証STD フジコピアン(株) 1 10/4 1939 1939
インクリボン、インクロール等印字記録媒体トップ。OEMで販売。機能性フィルムに注力
2/14 フジコピアン、今期経常は13%増益、5円増配へ
5/13 フジコピアン、1-3月期(1Q)経常は19%増益・上期計画を超過
6/15 フジコピアン、上期経常を一転13%増益に上方修正
8/10 フジコピアン、上期経常は40%増益で上振れ着地
 アパレル小売り 8219 東証PRM 青山商事(株) 1 9/12 1024 991
紳士服専門最大手。郊外や都心出店。セレクトショップ、靴修理店や飲食FC店も
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は20%増益、前期配当を3円増額・今期は6円増配へ
5/19 強さ発揮、今期好業績見通しと増配を評価し上値指向継続
6/7 6日続伸、5月既存店売上高が22.7%増で8カ月連続前年上回る
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/17 大幅反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
9/8 続伸、8月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
10/7 青山商事は続伸、9月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
 小売その他 8230 東証STD (株)はせがわ 1 8/31 410 395
仏壇仏具専門店最大手。墓石や屋内墓苑販売を強化。葬儀社と提携も
5/16 今期経常は39%減益、0.5円増配へ
8/5 今期経常を一転9%増益に上方修正、配当も1.5円増額
8/8 一時21%高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 百貨店 8233 東証PRM (株)高島屋 1 10/6 1870 1800
老舗百貨店。東京、大阪等全国展開。シンガポールにも。SC開発に定評
4/7 前期経常を15%上方修正
4/11 立川高島屋S.C.におけるリニューアルおよび百貨店区画の営業終了
4/11 今期経常は2.3倍増益へ
4/12 逆行高、新型コロナ影響縮小で今期営業4.3倍増益見通し
4/12 大幅続伸、今期大幅回復見通しに安心感が優勢
5/6 続伸、4月売上高が7カ月連続前年上回る
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/30 3-5月期(1Q)経常は49倍増益で着地
7/1 カイ気配で始まる、3〜5月期最終損益黒字化で見直し買いが優勢に
7/1 大幅続伸、第1四半期営業利益は想定以上の急回復に
7/4 大幅反落、6月月次などを受けて利食い売りが優勢に
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/7 高島屋、今期経常を59%上方修正
10/11 今週のマーケット展望「日経平均予想は26200〜27600円」〜マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ)
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/11 今週のマーケット展望「日経平均予想は26200〜27600円」〜マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ)
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/11 今週のマーケット展望「日経平均予想は26200〜27600円」〜マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ)
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/11 大幅続伸、想定以上の業績上方修正を受けて買い先行
10/11 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
 百貨店 8237 東証PRM (株)松屋 1 10/6 1177 1115
呉服店発祥の名門百貨店。銀座本店と浅草店の2店体制。独立路線維持。子会社で飲食店運営も
1/13 今期経常を赤字拡大に下方修正
2/21 今期最終を一転黒字に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
7/13 松屋、今期最終を一転4.4倍増益に上方修正・11期ぶり最高益更新へ
7/13 株式会社大勝堂株式を追加取得し、連結子会社化
7/13 固定資産譲渡に伴い23年2月期最終利益予想を上方修正
7/14 朝高後値を消す、固定資産譲渡に伴い23年2月期最終利益予想を上方修正も反応限定的
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
 百貨店 8242 東証PRM エイチ・ツー・オー リテイリング(株) 1 10/6 1234 1193
阪急百貨店と阪神百貨店が統合。スーパーのオアシス、イズミヤも。高島屋と提携
4/27 阪急ウェディングが結婚式場検索サービスを開始、デジタル世代がターゲット
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/2 急伸、5月の月次販売好調を評価
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/16 5月度連結売上高前年比1.76倍、阪急阪神百貨店は2.98倍
6/27 岩井コスモ A 1000→1200
7/21 阪急阪神百貨店の「RemoOrder」がビジネスモデル特許取得
7/26 7月26日、兵庫県宝塚市と「地域活性化」「環境」「こども・教育」「健康・福祉」「雇用促進」「防災・防犯」の6つの分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結
7/26 高い、兵庫県宝塚市と「地域活性化」などで包括連携協定を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/20 株式会社阪急オアシが、国立研究開発法人国立循環器病研究センターと連携協定を締結 食品スーパー「阪急オアシスSST店」を中核施設として、食と健康を軸とした多世代が共生できるショッピングセンターの構築を目指す
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
 リース 8424 東証PRM 芙蓉総合リース(株) 1 9/20 8590 8430
みずほ系のリース大手。設備投資・調達や不動産リースに強み。BPOサービスも
3/25 クリニック(医科、歯科)、介護事業者様の経営課題解決を支援する情報サイト「Fuyo Mediwel Support」を開設
3/28 しっかり、27年3月期に経常利益750億円を目指す中計を評価
5/10 今期経常は6%増で6期連続最高益、前期配当を25円増額・今期は31円増配へ
5/11 22年3月期は増益、各利益は過去最高実績を連続更新
6/2 続伸、米国航空機リース子会社の営業開始
6/2 野村 買い 9800→10900
6/10 連結子会社である株式会社インボイスが、株式会社みちのく銀行とのBPOサービスにおける業務提携および青森県七戸町におけるBPOサービスを導入
6/29 株式会社 JSHが実施する第三者割当増資を引き受け、同社の事業展開をサポートする資本業務協定を締結
7/8 株式会社日本風洞製作所と資本業務協定締結
7/12 航空会社向け初のサステナビリティ・リンク・ローン付き日本型オペレーティングリース エールフランス航空と契約締結
7/22 情報セキュリティマネジメントシステム認証およびITサービスマネジメントシステム認証取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収・増益、各段階利益は第1四半期の過去最高実績を更新
8/31 「神戸市役所本庁舎2号館再整備事業」の事業者公募 開発事業者に選定
8/31 芙蓉オートリース、ヤマトリースおよびイグアスと、イグアスの再生バッテリーに関する特許技術を活用した電動フォークリフトのリースパッケージ「GREEN FORK」の提供に向けた業務協定を締結
9/2 経済産業省が定める DX 認定制度に基づく「DX 認定事業者」に認定
9/9 多店舗展開企業さま向け「TEPCOビリングコレクトサービス」を開始 
9/12 芙蓉総合リースと安田倉庫が、BPO サービス事業分野において業務提携
不動産・建設・工事・不動産管理など 8848 東証PRM (株)レオパレス21 1 8/18 385 366
建築請負と賃貸が主力。単身者向けアパート「レオパレス21」。SB系ファンドが支援
5/10 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/16 今期経常は黒字浮上へ
5/16 債務超過解消(見込み)のお知らせ
5/16 急騰、前期最終黒字転換で債務超過解消へ
5/17 大幅続伸、収益水準や財務体質の順調な回復を評価継続
5/17 続急騰で2年2カ月ぶり300円台乗せ、業績急回復はやし個人の参戦活発化
5/31 2022 年 5 月 9 日付けで天草運送株式会社から訴訟を提起された 損害賠償請求額 167,678,787円
6/7 みずほ 弱気 160→250
6/24 2022年6月末までの工事完了戸数は約51,000戸となる見込み 全体の改修は 2024 年末までを目指す
6/29 上場廃止に係る猶予期間からの解除 債務超過が解消された
6/30 5連騰、東証が猶予期間入り銘柄の指定を解除
6/30 大幅続伸、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/10 光通信が保有割合増加 15.36%→16.38%
8/22 大幅反発、入居率改善やコスト削減進捗で国内証券が目標株価引き上げ
8/22 3日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を380円へ引き上げ
8/29 Terra Motors 株式会社と提携を開始、EV 充電スポットを賃貸住宅に設置
8/30 反発、EV充電スポットを賃貸住宅に設置へ
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 1 9/13 1747 1717
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 東急、今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 東急、4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
陸運 9020 東証PRM 東日本旅客鉄道(株) 1 9/15 7910 7837
鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。「Suica」を育成
2/17 鉄道株が全体軟調相場のなか上昇、新型コロナ感染減少傾向で経済再開期待再び
4/27 JR東日本、今期経常は黒字浮上へ
5/18 三菱UF 強気 9000→9200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
6/24 東鉄工が4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
7/29 JR東日本、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 9200→8800
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
陸運 9022 東証PRM 東海旅客鉄道(株) 1 9/15 17260 17075
好採算の東海道新幹線が柱。在来線12路線保有。流通、不動産事業も
4/26 今期経常は黒字浮上へ、前期は経常赤字減少。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 JR東海が続伸、今期の業績急回復見通しを好感
4/27 レーティング日報【弱気継続】 (4月27日)
5/18 三菱UF 強気 20100→19800
5/31 日興 強気 18900→19200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 18900→19000
6/13 東海東京 強気 19760→19000
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
7/27 JR東海、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 19800→20000
8/24 日興 強気 19200→19300
8/25 JPモル 強気 19000→18400
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 岩井コスモ 新規にB+ 18000
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
陸運 9044 東証PRM 南海電気鉄道(株) 1 9/26 3045 2991
大阪南部と和歌山が地盤。関空関連となんば再開発が核。泉北ライナー注力
4/28 南海電、今期経常は33%増益へ
5/6 南海電が大幅高、インバウンド回復による関空利用増に期待感
6/16 JPモル 強気 2700→3100
8/1 南海電、4-6月期(1Q)経常は4.7倍増益で着地
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 1 10/5 3895 3840
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
陸運 9142 東証PRM 九州旅客鉄道(株) 1 9/15 3210 3165
JR九州。新幹線運営、在来線は観光列車に強み。多角化推進し、不動産や流通・外食の比重高い
2/8 今期営業を一転黒字に上方修正
3/24 続伸、3年後に営業利益21倍を目標とする意欲的な中期計画を好感
5/10 JR九州、前期経常が上振れ着地・今期は3.2倍増益へ
5/31 日興 弱気 2650→2700
6/17 年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
8/2 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため100万株を売却 売却益28億2000万円 、2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する予定
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
空運 9202 東証PRM ANAホールディングス(株) 1 9/16 2857 2835
国内線、国際線で首位。アジア近距離路線に強み。傘下にエアJ、ピーチ、ウイングス。
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/25 株主優待番号の有効期限延長
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/19 フィールズ大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/22 前期経常を赤字拡大に下方修正 1400億円の赤字→1850億円の赤字
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
4/28 今期経常は黒字浮上へ
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/19 反落、国内証券では投資判断を格下げ
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/1 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/23 2022 年度下期 ANA グループ航空輸送事業計画を一部変更、ANA・Peach 合計でコロナ前と同水準となる 2020 年度期初計画並の運航便数を計画
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/8 日本航空---急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド 1 1/4 48 45
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社。
不動産・建設・工事・不動産管理など 9616 東証PRM (株)共立メンテナンス 1 10/5 6320 6260
学生寮・社員寮の管理運営会社。ホテル事業と両輪。保養所、施設運営受託も。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は51%減益
4/7 大幅反落、目先の業績回復は一定程度織り込んだとして国内証券が格下げ
5/13 今期経常は21%増益へ
6/7 岩井コスモ 新規にA 6000
6/8 4日続伸し新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 反発、国内有力証券は目標株価6500円に引き上げ
8/12 岩井コスモ A 6000→6500
9/1 新値追い、7月のグループ売上高は27%増
レジャー・エンタメ 9631 東証STD (株)東急レクリエーション 1 9/16 6240 6150
S高9/15
洋画興行が祖業の映画興行大手。シネコン「109シネマズ」を展開。
2/7 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
2/8 今期経常は黒字浮上、2期ぶり30円で復配へ
5/12 上期最終を一転赤字に下方修正、今期業績・配当を未定に変更
8/8 上期経常を83%上方修正、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
8/9 上期経常は黒字浮上で着地、未定だった今期配当は2期ぶり30円で復配
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 S高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
不動産・建設・工事・不動産管理など 9656 東証STD グリーンランドリゾート(株) 1 10/4 492 492
九州などで遊園地、ホテル、ゴルフ場経営。賃貸など不動産活用に重点。西部ガスHDが筆頭株主
11/9 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 グリンランド、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は2.6倍増益、今期業績は非開示
5/11 グリンランド、非開示だった今期経常は29%増益、未定だった配当は2円増配
8/10 グリンランド、今期経常を73%上方修正、配当も2円増額
8/15 グリンランド、上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
 システム開発 9717 東証PRM (株)ジャステック 1 10/6 1308 1268
独立系システム開発会社。金融・通信関連中心に多分野。一括請負を推進
4/8 12-2月期(1Q)経常は65%増益で着地
7/8 今期経常を10%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
7/8 22年11月期業績予想を上方修正
7/11 反発、開発プロジェクトの生産性向上で22年11月期業績予想を上方修正
10/7 ジャステック、12-8月期(3Q累計)経常が49%増益で着地・6-8月期も64%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1400 東証GRT ルーデン・ホールディングス(株) -1 5/13 112 114
マンション室内コーティング主力。ビル管理やマンション区分所有物件など不動産事業も展開
2/10 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/12 ルーデン、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 ルーデン、今期経常を5倍上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1433 東証PRM ベステラ(株) -1 10/3 873 873
プラント解体工事に特化。特許工法に強み。石油化学、製鉄、発電所等マネジメント。
2/16 前期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/11 今期経常は21%減益、4円増配へ
6/9 2-4月期(1Q)経常は12%増益で着地
6/9 第1四半期営業利益は10%増
6/10 反落、第1四半期営業利益は10%増も材料出尽くし感
6/14 3日ぶり反発、株主優待制度を変更
7/20 急伸、日立パワーソリューションズと陸上風力発電設備の解体特許技術に関する実施許諾契約締結
7/20 一時急伸、日立パワーソリューションズと特許技術の実施許諾契約を締結
9/9 上期経常が47%減益で着地・5-7月期は赤字転落
9/9 株式会社クラッソーネとの解体DX技術に関する資本業務提携合意
債券 1482 東証ETF iシェアーズ・コア 米国債7-10年ETF(H有) -1 9/28 1873 1876
FTSE米国債7-10年セレクト・インデックスに連動。管理:ブラックロック
債券 1496 東証ETF iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債ETF(H有) -1 9/28 1899 1905
iシェアーズ米ドル建て投資適格社債へ投資(為替ヘッジあり)。管理:ブラックロック
債券 1497 東証ETF iシェアーズ 米ドル建ハイイールド社債ETF(H有) -1 9/28 1860 1868
iシェアーズ米ドル建てハイイールド社債へ投資(為替ヘッジあり)。管理:ブラックロック
中国株 1572 東証ETF 中国H株ブル2倍上場投信 -1 3/16 4060 4120
S高3/17
ハンセン中国企業株指数(H株)の2倍の値動きに連動。管理:シンプレクス・アセット
3/18 値幅制限拡大 上限4,000円
不動産・建設・工事・不動産管理など 1789 東証STD (株)ETSホールディングス -1 10/3 588 607
送電線工事が主体。電力会社向け主力、通信向け育成。建物管理事業も
5/9 上期経常を84%上方修正
5/9 3月中間期業績は計画上振れで着地
5/10 上期経常は14%減益で着地
5/10 底堅い動き、採算重視の受注活動奏功し上期業績は計画上振れ
5/10 中央電氣株式会社の株式の取得(子会社化)
8/4 ETS・HD、10-6月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・4-6月期は赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 1811 東証STD (株)錢高組 -1 9/29 2915 2919
関西地盤の老舗中堅ゼネコン。シールド工法に強み。都市再生関連を強化
5/12 銭高組、今期経常は15%減益へ
8/10 銭高組、4-6月期(1Q)経常は3.3倍増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1930 東証PRM 北陸電気工事(株) -1 10/3 691 694
電気工事会社。北陸電力の子会社。北陸電向け売上高3割強。地盤の北陸から徐々に全国展開
4/27 今期経常は20%増益、実質増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は80%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) -1 10/3 767 767
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
中国株 2031 東証ETF NEXT NOTES 香港ハンセン・ダブル・ブルETN -1 10/3 4785 4900
S高3/17
ETN。香港ハンセン指数の値動きに2倍の連動。管理:野村ヨーロッパ
食品 2055 東証STD 日和産業(株) -1 10/3 252 254
西日本地盤の非全農系配合飼料メーカー。雪印種、日清丸紅と合弁。畜産事業も。
5/11 日和産、前期経常を一転45%減益に下方修正
5/13 日和産、今期経常は85%増益へ
8/10 日和産、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
食品 2288 東証PRM 丸大食品(株) -1 10/3 1401 1408
関西地盤のハム・ソーセージ大手。加工食品が主力。軽食や飲料、デザートにも注力
8/4 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/29 自己株式取得 上限 19万3,600株 0.77% 3億356万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
9/26 上期経常を一転赤字に下方修正
9/26 9月中間期業績予想を営業赤字に下方修正
9/27 冴えない動き、上期業績予想を営業赤字に下方修正
サービス業 2376 東証STD (株)サイネックス -1 3/7 574 580
地域情報誌や無料電話帳を発行。ふるさと納税代行、「わが街ナビ」運営も
4/26 デジタルサイネージ『わが街NAVI』の官民協働設置100地区達成
4/28 グローキーアップ株式会社と包括的事業提携契約締結
5/10 神奈川県、宇部市、上田市と『わが街NAVI』の共同設置に関する合意書締結のお知らせ
5/13 サイネックス、今期経常は8%増益へ
5/20 斑鳩町へ AI 活用による自動応答システムに関する提案が採用されることとなりました。同町の行政サービスを拡充するため、24 時間 365 日利用可能な AI チャットボットを提供し、住民からの質問に対して AIが自動応答する仕組みを作り、自治体職員の業務効率化と住民への迅速な対応を支援
6/14 サイネックスが6日ぶり反発、食品食材に特化した仕入れサービス「シイレル」が登録企業1000社を突破
6/24 愛媛県大洲市と AI チャットボットに関する契約締結
8/5 サイネックス、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/20 富山県高岡市と「高岡市問い合わせ対応 AI チャットボットシステム構築業務」に関する契約を締結
広告 2389 東証PRM (株)デジタルホールディングス -1 10/3 1130 1130
ネット広告専業代理店。企業のデジタル化支援事業を育成中。のれん償却前純益で配当性向2割
2/9 博報堂DYホールディングス <2433> が実施する子会社ソウルドアウト <6553> 株式に対するTOBに応募することを決定。これに伴い、22年12月期に売却益87.7億円を特別利益に計上する見込み
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/31 3日続伸、Google Cloud Buildパートナー認定を取得
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 デジタルHD、上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
9/9 いちよし A→B −
債券 2512 東証ETF (NEXT FUNDS)外国債券・FTSE世界国債(除く日本・H有) -1 9/28 829.5 830.2
FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動
REIT 2515 東証ETF (NEXT FUNDS)外国REIT・S&P先進国REIT(除く日本・H無) -1 9/28 1109 1114
S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み)に連動。管理:野村アセット
債券 2621 東証ETF iシェアーズ 米国債20年超(H有) -1 9/28 1452 1453
米国債(償還残存期間が20年超)に投資、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック
新興国 2622 東証ETF iシェアーズ 米ドル建て新興国債券(H有) -1 9/28 1702 1710
米ドル建て新興国国債が投資対象、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック。 
債券 2623 東証ETF iシェアーズ ユーロ建て投資適格社債(H有) -1 9/30 2092 2092
ユーロ建て投資適格社債が投資対象、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック。
債券 2844 東証ETF 上場インデックスファンド豪州国債(H無) -1 6/15 4820 4820
S高3/7
ブルームバーグ豪州国債(7-10年)インデックスに連動。為替ヘッジなし
債券 2853 東証ETF iシェアーズ 気候リスク調整世界国債(除く日本・H有) -1 9/28 708.6 708.6
「FTSEアドバンスト気候リスク調整世界国債インデックス」に連動。管理:ブラックロック
債券 2856 東証ETF iシェアーズ 米国債3-7年 ETF(H有) -1 9/28 749.7 750
「FTSE米国債3-7年セレクト・インデックス(国内投信用、円ヘッジ・円ベース)」に連動
債券 2857 東証ETF iシェアーズ ドイツ国債 ETF(H有) -1 9/28 730.8 730.8
「FTSEドイツ国債インデックス(国内投信用、円ヘッジ・円ベース)」に連動
REIT 2864 東証ETF グローバルX ロジスティクス・REIT -1 9/30 964 968
「Solactive Logistics REIT Index」に連動。管理:Global X Japan
 飲食 3067 東証PRM (株)東京一番フーズ -1 10/3 572 572
国産養殖ふぐの専門店を首都圏中心に展開。寿司、海鮮料理店も
5/13 東京一番、上期経常が黒字浮上で着地・1-3月期は赤字縮小
8/12 東京一番、10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
NFT、メタバース 3083 東証STD (株)シーズメン -1 10/3 550 574
S安2/24 
S高12/6,7,9 1/17,2/22,4/8,11
アメカジと和柄服飾の2業態をSCに展開。メタバース関連
1/6 3-11月期(3Q累計)最終は黒字浮上・通期計画を超過
2/21 株式会社ポリゴンテーラーおよび株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加
3/2 法定事後開示書類(会社分割)(株式会社スピックインターナショナル)
3/3 ネクスグループ 連結子会社チチカカの、間接保有株式全てシーズメン<3083>に譲渡
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/8 ストップ高、今期は4期ぶり営業黒字転換見通し
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
 ネット通販など 3396 東証STD (株)フェリシモ -1 9/28 985 989
カタログ通販大手。衣料品・生活関連品などの定期購入予約型システムに強み。
3/25前期経常を一転5%増益に上方修正
4/7 今期経常は41%減益へ
4/8 3日続落、23年2月期は最終利益50%減の見通し
7/5 3-5月期(1Q)経常は53%減益で着地
9/29 上期経常を71%上方修正
9/30 底堅さ発揮、3〜8月期営業利益予想増額を好感し株価指標面も超割安圏に
10/5 上期経常は31%減益で着地
REIT 3466 東証 ラサールロジポート投資法人 -1 9/30 156600 157500
大規模・高機能な物流施設に投資。運用は外資系のラサールグループ
5/6 三菱UF  新規に強気 21.2万
5/9 三菱UF  中立→強気 20万→21.2万
繊維 3512 東証STD 日本フエルト(株) -1 10/4 400 400
抄紙用フェルト2強の一角。耐熱ベルト、集塵フィルターなど工業用も手掛ける
5/13 今期経常は30%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
卸売 3541 東証GRT (株)農業総合研究所 -1 2/22 326 330
野菜・果物の直売所事業が主柱。全国の生産者から農産物を集荷し、スーパーなど小売店で販売
3/3 営業損益赤字もトップラインの伸びに着目
3/7 15%超の急騰、マザーズ貸借銘柄で買い戻し誘発し需給相場突入
3/7 農業総研やOATアグリが高い、穀物価格急伸で国産農産物の増産思惑も
4/14上期経常が赤字縮小で着地・12-2月期も赤字縮小
5/10 国分グループ本社株式会社との資本提携契約の締結及び第三者割当による新株式の発行
5/10 立会外分売 100万株 5/18-5/20
7/14 農業総研、9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
 ネットサービス 3565 東証PRM アセンテック(株) -1 10/3 510 510
仮想デスクトップのソリューション、ソフト・端末販売、保守・コンサル軸。クラウドサービスも
3/2 アイネスと自治体・民間DX領域で業務提携
3/10 ランサムウェア対策ソリューションの拡充
3/14 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
4/20 リモートPCアレイ新モデルの発表
4/25 ハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」の発表
6/13 2-4月期(1Q)経常は3%減益で着地
6/14 年初来安値更新、2〜4月期減収減益
9/12 LTE over IPを開発する株式会社 closipへの出資を完了
9/12 「Linux VDI on Google Cloud 」ソリューション提供開始
9/14 今期経常を一転10%減益に下方修正
9/14 自己株式取得 上限 15万株 1.12% 1億円 ~2023/1/31
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3622 東証GRT ネットイヤーグループ(株) -1 10/6 478 479
ネット活用のマーケティング支援。経営コンサルやサイト企画・構築。NTTデータ子会社
4/13 前期経常を一転20%増益に上方修正
4/13 22年3月期の業績は一転営業増益へ上振れ
4/14 反落、22年3月期業績は一転営業増益へ上振れ着地も買い続かず
4/28 今期経常は17%増益へ
5/2 22年3月期は増収・大幅な増益、既存の受託領域の拡大と新規領域への投資を積極的に推進
7/19 デザイン人材の育成、HCD(人間中心設計)専門家資格の取得支援をスタート
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 ネットイヤーグループ---1Qは2ケタ増収、既存サービスの受注は堅調に推移
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -1 9/28 138 140
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 WHDCが安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
 SaaS 3985 東証PRM テモナ(株) -1 10/4 272 278
定期販売特化型の通販システムが柱。健康食品・化粧品顧客に強み。広告・販促効率化ツールも
2/10 今期経常を1%上方修正
3/1 大幅反発、サブスク事業者の成長を支援するサービスを開始
4/25 株式会社サックルの株式取得(子会社化)
4/26 続伸、WEBシステム開発を得意とするサックルを買収
5/13 上期経常が81%減益で着地・1-3月期も93%減益
7/15 今期経常を一転赤字に下方修正
7/19 急落、「サブスクストア」の不振など響き22年9月期予想を一転営業赤字へ修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
 IoT 3987 東証GRT エコモット(株) -1 10/4 412 425
S高4/4
IoTインテグレーション事業を展開。建設情報化施工支援システムが主軸。KDDIと緊密
3/28 エコモット(3987)、株式会社日立ソリューションズ東日本、森永酪農販売株式会社、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
3/29 反発、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
4/1 一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
4/1 大幅に4日続伸、ワクチン保管フリーザー向け電源装置の温度センサーをベイシスと設置へ
4/14 上期経常が26%増益で着地・12-2月期も16倍増益
4/15 2Qは2ケタ増収・増益、各ソリューションにおける市場シェア拡大に注力
4/21 北海道大学発ベンチャーのTIL社と資本業務提携 シナジー創出の実現性を高め、社会貢献度の高いサービス開発を
4/21 3日続伸、北大発ベンチャーと資本・業務提携
6/15 株式会社プレステージ・インターナショナルおよびその100%子会社である株式会社プレミア・エイドと、モビリティサービス事業の協業に向けた合弁会社設立を目的とした基本合意書を締結
6/22 デジタルロジスティクス社が提供するモバイルアルコール検知ソリューションと連携することで、交通事故削減ソリューション「Pdrive」にアルコール検知器とアルコールチェック記録機能の提供を開始
6/23 PIが反発、エコモットと合弁会社設立
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期は赤字拡大
8/19 反発、蓄電システム事業を手掛ける子会社を設立へ
9/27 モビリティサービスの顧客契約の移管
化学 4098 東証PRM チタン工業(株) -1 10/3 1542 1547
酸化チタンの老舗。超微粒子酸化チタンを展開。UVカットやリチウム電池向け注力
4/1 自己株式の取得状況に関するお知らせ
5/13 チタン、前期経常が上振れ着地・今期は67%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
8/10 チタン、4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
化学 4112 東証PRM 保土谷化学工業(株) -1 9/30 2830 2830
精密化学品が収益柱。有機EL材料を戦略分野に設定、韓国子会社SFCにはサムスンも出資
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益・通期計画を超過
3/22 今期経常を一転11%増益に上方修正
3/23 カイ気配スタート、22年3月期業績予想を上方修正
5/16 今期経常は38%減益、5円増配へ
6/7 急伸、有機EL材料の拡大続くとし国内証券がフェアバリュー引き上げ
8/4 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
化学 4187 東証PRM 大阪有機化学工業(株) -1 10/3 1902 1904
アクリル酸エステルに強く多品種少量生産が得意な独立系化学企業。感光材など電子材料も
3/8 半導体関連材料の新規研究・試作設備増設に関するお知らせ
3/8 金沢工場に半導体関連材料の新規研究・試作設備を増設へ、投資額は約30億円
4/8 12-2月期(1Q)経常は4%増益で着地
4/11 大幅高、第1四半期営業益9%増で上半期計画進捗率57%
7/7 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
7/7 上期営業利益は17%増で過去最高を更新
7/7 自己株式取得 上限 30万株 1.34% 6億円 ~2022/9/30
7/8 一時16%高、上期17%営業増益と自社株買いを好感
7/8 大幅続伸、上半期上振れ決算や自社株買い発表を好感
7/12 大有機に再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/12 岩井コスモ A 4450→3600
7/27 三菱UF 強気 3900→3300
10/7 12-8月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
10/11 年初来安値更新、6〜8月期12%営業減益を嫌気
化学 4471 東証PRM 三洋化成工業(株) -1 10/3 4255 4265
界面活性剤と高吸水性樹脂の草分け。機能品に強み。電池、メディカル等に注力
2/25 マツダイト、台湾で臨床使用を開始
3/10 東京大学・本田技術研究所・凸版印刷と共同で、装身型生化学ラボシステムの社会連携講座を開設
5/12 「カルプロテクチンPOCTモチダ」炎症性腸疾患診断補助とクローン病病態把握補助の使用目的追加
5/12 「がん対策推進優良企業」として2年連続で表彰
5/12 体外診断用医薬品「カルプロテクチン モチダ」におけるクローン病の病態把握の補助の使用目的追加
5/12 今期経常は2%増益へ
5/13 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
5/20 剰余金の配当、1株当たり85円
6/8 ティエムファクトリ透明断熱材「SUFA」の太陽光集熱パネル事業独占的実施権契約を締結
6/20 非生物由来の血管吻合用止血材「マツダイト」の生産能力を増強
6/22 みずほ 買い 5700→5300
6/24 硬い、曲がる、基材密着性に優れるUV硬化樹脂「ネオジェット FL」を独自開発、サンプル提供へ
7/13 タイで永久帯電防止剤の生産設備が稼働開始、グローバルな安定供給体制を構築し、競争力強化へ
7/14 アルミ電解コンデンサ用電解液「サンエレック」の生産能力を増強
7/26 半月板損傷患者を対象にしたシルクエラスチンを用いる医師主導治験を開始
7/29 高い熱伝導性と流動性を両立した絶縁性ウレタン放熱ギャップフィラーを開発
8/3 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
8/4 1Qは2ケタ増収、生活・健康産業関連分野が売上高・利益ともに増加
8/19 炭素繊維用集束剤「ケミチレン」の生産能力を増強
8/24 環境配慮型高吸水性樹脂(SAP)を開発、バイオマスマークを取得
8/26 衣料用洗剤基剤「ミセランドSCD-100」を開発、環境負荷低減に貢献
9/2 卵由来の液体肥料の開発を行うENEGGOと資本業務提携
9/29 上期経常を9%上方修正、通期も増額
9/29 みずほ 買い 5300→5200
9/30 富士フイルム三洋化成ヘルスケアが10月より体外診断用医薬品の製造を開始
人材 4484 東証GRT ランサーズ(株) -1 10/3 217 217
S高4/4,5,6/7
フリーランスと企業の外注先を仕事領域でマッチングさせるプラットフォーム事業を運営。
4/4 メタバースで学べる仕事連動型の最先端デジタルスキル教育サービス『Lancers Digital Academy』、4月4日(月)より事前面談申し込み受付開始
4/4 大幅に反発、メタバースで学べるデジタル教育サービスの事前面談受付を開始
4/6 新値追い、サブスク型でスキル販売できる新プランを開始
5/10 トマト銀行と業務提携開始。地域の企業のデジタル人材獲得とDX化を支援
5/10 高い、トマト銀行と業務提携
5/10 大幅高、トマト銀行と業務提携、デジタル人材と地域企業をマッチング
5/13 今期最終は赤字縮小へ
5/13 株式会社ワークスタイルラボの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 栃木県プロフェッショナル人材戦略拠点の登録人材事業者として活動開始
6/7 大幅高、メタバース空間で学べるデジタル人材育成サービスを開講
6/7 大幅に反発、メタバース空間で学べるハイスキルデジタル人材育成サービスを正式開講
6/24 大幅反発、メタバース領域のスキル出品を開始
7/27 続伸、中京銀行と業務提携を開始し東海エリアへ初進出
7/27 大幅に続伸、中京銀行と業務提携、地域企業のIT人材マッチング強化
8/12 ランサーズ、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -1 9/28 2320 2354
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 スピー、上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 スピーが4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
化学 4620 東証PRM 藤倉化成(株) -1 9/30 401 402
フジクラ系。アクリル樹脂派生製品の4事業が柱。主顧客は自動車、電子、建築。好財務内容
5/13 自己株式取得 上限 100万株 3.14% 5億円 ~2023/2/28
5/13 藤倉化、今期経常は14%増益へ
8/9 藤倉化、4-6月期(1Q)経常は71%減益で着地
その他 4659 東証STD (株)エイジス -1 10/4 1988 2002
棚卸代行で国内断トツ。地域FC等と連携し全国展開。海外棚卸代行、国内店舗サポート拡大
3/17 今期経常を1%下方修正
3/18 反落、次世代棚卸業務システム開発中止に伴う特損計上で22年3月期最終利益予想を下方修正
5/16 今期経常は11%減益、前期配当を4円増額・今期も80円継続へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
9/30 今期経常を22%下方修正
9/30 23年3月期業績予想を下方修正
10/3 エイジスは反落、23年3月期業績予想を下方修正
情報・通信 4686 東証PRM (株)ジャストシステム -1 10/3 3125 3145
「ATOK」等ソフトや法人業務システムなどを展開。通信教育も拡大。キーエンスと資本提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も32%増益
5/13 前期経常は14%増で4期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は5%増益、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
金融 4765 東証PRM モーニングスター(株) -1 10/3 443 446
投資信託データ販売と投信運用、セミナーが3本柱。株式新聞も展開。米国運用会社を子会社化
3/16 2022年3月期の業績予想(増収増益、最高益)に関するお知らせ
3/16 「暗号資産(仮想通貨)XRP」および「株式新聞ウェブ版」による期末株主優待の実施に関するお知らせ
3/16 2022年3月期 剰余金の配当予想(13期連続の増配)のお知らせ
3/16 米国の資産運用会社「Carret Asset Management LLC」の株式の追加取得による完全子会社化に関するお知らせ
3/16 非開示だった今期経常は9%増で12期連続最高益、未定だった配当は1円増配
3/16 5日続伸、今期売上高・営業利益ともに過去最高更新へ
4/26 前期経常は12%増で12期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は14%増益、今期業績は非開示
7/26 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
8/31 当社子会社 SBI アセットマネジメントが運用する「インデックスファンド」の積立口座数 100 万口座突破
 ネットサービス 4829 東証STD 日本エンタープライズ(株) -1 9/28 142 143
スマホ向けコンテンツ配信と法人SIが2本柱。豊洲移転で拡大の鮮魚ECなど新事業模索
4/7 6-2月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
4/8 4日ぶり反発、第3四半期営業利益の進捗率14%もアク抜け感
5/24 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も1円減額
5/24 自己株式消却 160万株 3.98% 5/31
6/2 IP-PBXコミュニケーションシステム『NE-Phoneシステム』において3つの新機能の提供を開始。、電話着信時の顧客情報表示(CTI)、録音・再生、通話録音を含むテキスト化(文字起こし)。
7/14 今期経常は31%増益へ
7/14 新たな女性向け電子書籍ストア「なでしこ書店」の今秋開設へ向け、株式会社サイバードと共同事業契約を締結
7/15 が急伸、23年5月期営業利益は90%増見込む
10/7 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
その他 4833 東証GRT (株)Success Holders -1 9/28 115 115
無料情報誌大手。「ぱど」主軸にウェブ連携に力。ITインフラ構築事業や派遣も。
5/13 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/19 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
5/19 当社のメディア事業に関する権利義務を、新設分割の方法により、当社の完全子会社として設立する株式会社Success Holders分割準備会社に対し承継させること、及び、新設会社のすべての株式を株式会社中広へ譲渡する旨の株式譲渡契約書の締結
5/20 大幅安、今期も引き続き最終赤字見通しで中計引き下げも
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
レジャー・エンタメ 4839 東証PRM (株)WOWOW -1 9/28 1274 1286
日本初の民間衛星放送会社。BS、CSに有料番組提供。スポーツ、音楽、ドラマ自社制作に注力
4/4 8日ぶり反発、3月加入件数は6カ月ぶり純増に転じる
4/28 前期経常を77%上方修正
4/28 後場急上昇、22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
5/13 今期経常は53%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4881 東証GRT (株)ファンペップ -1 10/4 177 180
大阪大医研発。患者の体内で抗体の産生を誘導する抗体誘導ペプチドを用いた医薬品を開発
2/14 ファンペップ、前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/25 ウイルス変異の影響を受けない新型コロナウイルスに対するユニバーサルワクチンの研究開発が進捗中
4/4 高寄り後に値を消す、熊本大学と脂質異常症のペプチド治療ワクチンで共同研究開始
4/22 抗体誘導ペプチド「FPP003」の医師主導治験開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/16 1Qペプチド医薬品の研究開発を推進。コロナワクチンの新規開発化合物をパイプラインに追加
6/6 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第I/IIa 相臨床試験における被験者登録完了。FPP003 は、住友ファーマ株式会社との共同研究により創生した開発化合物
6/7 3日続伸、抗体誘導ペプチドの第1/2a相臨床試験で被験者登録が完了
6/7 大幅に3日続伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」で尋常性乾癬対象臨床試験の被験者登録完了
6/8 「FPP003」の第1/2a相臨床試験における被験者登録完了、4Qに成績評価へ
7/14 簡易株式交換によりアンチエイジングペプタイド株式会社を完全子会社化
7/25 機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
7/26 大幅に反発、機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍対象の臨床試験で被験者登録完了
7/26 反発、「SR−0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/18 メディパルホールディングスが利益分配等の対象開発品として新たに抗 IL-23 抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
9/8 機能性ペプチド「SR-0379」の第III相臨床試験における最終観察日終了。データ解析の速報結果開示は10〜12月の見込み
9/30 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第1/2a相臨床試験の最終観察日終了
化学 4926 東証STD (株)シーボン -1 10/4 1634 1635
高級化粧品の製造販売。直営店でアフターサービスまで。購入額でサロンケアなども
5/12 今期経常は50%増益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 六本木本社ビルの建替えに伴う特別損失の計上 8000万円。5/12公表の2023/3期業績予想に織り込み済み
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -1 9/28 1040 1047
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益
IPO 5126 東証GRT ポーターズ(株) -1 10/6 2415 2516
求人や求職者の情報を管理するクラウドサービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/16 公開価格は1570円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:3,615円 下限値段:1,178円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 3615円カイ気配で上場初日の取引を終える
9/30 上場2日目はウリ気配スタート初値は3275円(公開価格1570円)
9/30 初値は3275円、上場2日目に公開価格の2.1倍
情報・通信 5129 東証GRT (株)FIXER -1 10/6 1672 1699
クラウド環境で動作するシステムの開発やクラウド環境の設計などを手掛ける
10/5 1,340円(公募・売出価格) 上限値段:3,085円 下限値段:1,005円
10/6 FIXERはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/6 【IPO】FIXER<5129>---初値は1822円(公開価格1340円)、公開価格を36%上回る
10/6 FIXERは1970円と初値を上回って引ける
ガラス・土石製品 5217 東証STD テクノクオーツ(株) -1 10/6 4840 4950
GLサイエンスの子会社。半導体製造用の石英部品に特化。中国生産を拡大。応用新製品を模索
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・10-12月期も72%増益
5/10 テクノクオツ、今期経常は微減益へ
5/10 株式分割 1株→5株 10/1
8/3 テクノクオツ、4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
ガラス・土石製品 5367 東証PRM (株)ニッカトー -1 10/3 419 421
工業用耐摩耗・耐熱セラミックス中堅メーカー。ベアリング用にも参入。エンジニアリング併営
5/9 ニッカトー、今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 ニッカトー続落、原材料価格の高騰などで23年3月期営業益予想28%減
8/1 ニッカトー、4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -1 9/30 526 527
S安5/16
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
金属、金属製品 5857 東証PRM アサヒホールディングス(株) -1 4/28 1960 1962
貴金属リサイクルと廃棄物処理の2本柱。都市鉱山から回収に力。ヘルス事業売却
4/27 今期最終は15%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は12%減益で着地
8/18 自己株式取得 200万株 2.5% 41億600万円 8/19 ToSTNeT-3にて買付
8/19 高い、上限2.5%の自己株取得を好感
9/15 ファミリーイナダ社による持分法適用会社であるフジ医療器に対する特許侵害訴訟について、原告の訴えを認め、関連する精神の差し止めと損害賠償を支払う旨の判決。損害賠償額は27億7983万円。
金属、金属製品 5923 東証STD 高田機工(株) -1 10/3 2372 2378
関西地盤の橋梁・鉄骨中堅。大空間の鋼構造物に強み。生産設備を集約
4/27 高田機、前期経常を33%上方修正
5/13 高田機、今期経常は32%減益へ
8/10 高田機、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
金属、金属製品 5936 東証STD 東洋シヤッター(株) -1 10/3 508 510
シャッターで3位。重量シャッターに強み。スチールドアも展開。独ハーマン社と資本業務提携
5/12 今期経常は32%減益へ
5/23 スチールドアに防音・換気の機能を加えた特定防火設備ドア『TS ベンチタイト』を発売
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
金属、金属製品 5997 東証STD 協立エアテック(株) -1 10/3 460 461
空調機器専業中堅。ダンパーで高シェア。冷暖房システムや24時間換気装置も展開
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 上期経常が28%減益で着地・4-6月期も51%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 6093 東証PRM (株)エスクロー・エージェント・ジャパン -1 7/14 149 154
金融機関から業務受託や不動産業の事務代行が主。不動産取引をシステム化
4/8 今期経常は4%減益へ
4/11 急落、今期営業減益見通しをマイナス視
5/9 マイナンバーカード認証を活用した不動産のオンライン取引の実施のご報告
6/30 マイナンバーカードを活用した不動産売買取引におけるデジタル化に向けた共同研究を行なっているが、マイナンバーを活用した完全オンライン取引を実施(ITを活用した重要事項説明、マイナンバーカード認証を活用した不動産売買契約および不動産登記申請)
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%増益で着地
7/27 不動産に関する手続きと決済の DX 化を推進するなか、「キャッシュレス・非対面決済サービス H'OURS」に関してビジネスモデル特許を申請
8/30 りそな銀行と、りそな銀行の顧客に対して、融資日当日に金融機関ヘ来店不要となる新たなサービス「りそなスマート住宅ローン決済」の試行を開始
8/31 続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/28 登記申請支援クラウドサービスを提供する株式会社サムポローニアの事業開始
10/7 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も48%減益
広告 6185 東証PRM SMN(株) -1 10/3 502 504
S高4/28
ソニーグループ系。ネット広告配信を最適化するアドテク事業や成果報酬型広告運営で稼ぐ
4/12 前期経常を2.6倍上方修正
4/12 22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
4/13 しっかり、アドテク好調で22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
4/27 読売新聞東京本社との業務提携及び資本提携(第三者割当増資)に向けた基本合意書締結
4/28 一時S高、読売新聞東京本社と広告ビジネスで提携
4/28 今期経常は4.9倍増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
サービス業 6189 東証PRM (株)グローバルキッズCOMPANY -1 10/3 587 590
首都圏を中心、保育所運営を通じて子育ての支援事業を展開
4/28 Gキッズ、上期経常が12%増益で着地・1-3月期も31%増益
5/26 当社連結子会社におけるマルウェア感染による個人情報流出の可能性に関する調査結果 ファイル転送痕跡など情報漏洩について具体的な痕跡は確認されなかった
6/16 JPHDなど子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
7/29 今期最終を一転赤字に下方修正
7/29 当社連結子会社による委託費等の返還 売上高 -2200万円 営業損益 -2200万円 営業外収支 -300万円 経常利益 -2500万円
8/1 Gキッズ続落、入所率の低下などで22年9月期業績予想を下方修正
IPO 6226 東証STD 守谷輸送機工業(株) -1 10/3 496 501
S安5/16
荷物用エレベーターなどの製造、据付工事、販売及び保守・修理事業を手掛ける
3/17 初値は820円(公開価格810円)+1.2%
3/17 748円で引ける、きょう東証2部市場に新規上場
6/21 「船舶用エレベータ」に関する特許取得(特許査定)特許第 7081896 号
6/21 守谷輸送機が反発、船舶用エレベーターに関する特許査定を受領
8/9 守谷輸送機、4-6月期(1Q)経常は1.3億円で着地
機械 6264 東証PRM (株)マルマエ -1 10/3 1519 1631
液晶、半導体、太陽電池製造装置の精密部品加工業。大型高精度品強い。産活法による再建終了
12/28 9-11月期(1Q)経常は3倍増益で着地。
2/9 上期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
2/18 マルマエの1月受注残は2.7倍
2/21 3日続落、1月受注残は2.7倍も織り込み済み
3/18 2月度受注残高は2.6倍
3/22 しっかり、半導体分野向け高成長で2月度受注残高は2.6倍
3/30 上期経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.6倍増益
3/31 急落、通期予想据え置きをマイナス視
4/15 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/15 自己株式取得 上限20万株 1.56% 4億円 〜5/17
4/18 大幅反発、22年8月期業績予想の上方修正と自社株買い発表を好感
4/18 大幅反発、業績上方修正や自社株買いを評価先行
4/19 東エレク、レーザーテックなど半導体関連が反発、SOX指数が年初来安値圏離脱の兆し
6/6 続伸、25年8月期営業益目標42億円とする中期事業計画を策定
6/30 9-5月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・3-5月期も64%増益
7/1 急落、第3四半期想定通りの好決算も出尽くし感が優勢に
10/7 今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
10/7 23年8月期は33.9%の最終減益見通し、半導体市場の減速見込む
10/11 マルマエがウリ気配、23年8月期大幅減益・減配計画を嫌気
10/11 マルマエ---大幅続落、今期大幅減益・減配見通しをネガティブ視
機械 6305 東証PRM 日立建機(株) -1 3/8 2627 2630
油圧ショベル軸に建機で国内2位、世界で3位圏
3/9 コマツなど建機株が高い、非鉄上昇で鉱山機械への需要増思惑
4/18 コマツや日立建機は軟調、中国1〜3月期GDPは予想上回るが上値重い
4/27 今期最終は41%減益へ
4/28 急落、今期は想定以上の減益見通し
6/8 コマツ、日立建機などへの買い続く、米キャタピラー株上昇に連動
7/8 ファナック、安川電など中国関連株が上昇、中国の巨額の経済対策観測が追い風に
7/28 今期最終を100%下方修正
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/30 コマツや日立建機は安い、世界景気減速懸念で売りに押される
機械 6335 東証STD (株)東京機械製作所 -1 10/3 552 556
S高3/30
新聞向け中心の輪転機大手。デジタル印刷機など新分野に構造転換中
5/13 東京機、今期経常は黒字浮上へ
8/5 東京機、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
機械 6467 東証STD (株)ニチダイ -1 9/29 360 364
独立系金型メーカー。複雑形状の精密鍛造金型で強み。ターボチャージャー部品が第2の柱
3/25 ニチダイ、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も2円減額
4/28 ニチダイ、今期経常は14%増益へ
8/1 ニチダイ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
その他 6537 東証GRT WASHハウス(株) -1 10/3 229 235
九州軸に遠隔管理型コインランドリーをFC展開。FCへのシステム販売・店舗管理が主力
2/9 今期経常は黒字浮上へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/9 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は赤字縮小
サービス業 6574 東証GRT (株)コンヴァノ -1 8/15 513 515
首都圏・東海・関西にネイルサロン「FASTNAIL」を展開。FCに注力。関連商品も販売
5/9 助成金の自主返還(8,050 万円)およびその他の費用の計上に関するお知らせ
5/9 前期最終を17%下方修正
5/12 今期最終は76%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/6 ネイルサロン ファストネイルの一部メニューを10月から値上げ
機械 6586 東証PRM (株)マキタ -1 10/3 2748 2750
電動工具トップ。海外現地生産化で先行、販売拠点豊富。園芸機器も強化中。配当性向30%以上
3/4 レーティング日報【最上位を継続】 (3月4日)
3/7 欧州関連株が大幅安、ウクライナ情勢の影響が重しに
4/27 マキタ、今期最終は9%減益へ
5/20 大和 2→3 5000→4000
5/27 東海東京 強気→中立 3620
6/2 GS 買い 5200→4800
6/8 野村 買い 4700→4000
6/9 三菱UF 強気 5400→4900
6/17 GS 買い 4800→4600
6/30 JPモル 強気→中立 6100→4000
7/12 シマノなど欧州関連株が安い、景気悪化不安によるユーロ安進行を懸念
7/26 4-6月期(1Q)最終は51%減益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業益46%減で通期計画進捗率18%
7/27 大幅反落、第1四半期は想定上の大幅減益に
7/27 GS 買い 4600→4400
8/10 三菱UF 強気→中立 4900→3400
8/16 野村 買い→中立 4000→3400
9/9 GS 買い 4400→4200
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -1 6/23 7584 7639
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 日電産が急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 日本電産---急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
電気機器 6675 東証PRM サクサホールディングス(株) -1 7/11 1207 1207
ビジネスホンやネットワーク・セキュリティ機器を販売。企業、学校等にITソリューションも展開
4/28 サクサ、前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 サクサ、前期経常は79%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は19%増益、今期業績は非開示
8/5 サクサ、非開示だった今期経常は70%増益、未定だった配当は30円実施
電気機器 6676 東証PRM (株)メルコホールディングス -1 9/30 3025 3030
Wi-Fi関連などPC周辺機器のバッファローを傘下。製麺のシマダヤ、金融事業も
4/26 当社連結子会社社員の不正行為に係る社内調査結果等
5/13 メルコ、今期経常は46%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
6/6 岩井コスモ A 5800→5000
7/26 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
7/27 メルコが大幅反落、第1四半期営業利益48%減
9/1 岩井コスモ A 5000→4600
電気機器 6704 東証PRM 岩崎通信機(株) -1 10/5 724 730
情報通信機器の中堅メーカー。中小企業向けビジネスホンが主力、計測機器や製版事業も注力
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
4/22 前期経常を97%上方修正、配当も15円増額
4/25 続落、22年3月期営業利益は計画上振れも材料出尽くし感
5/13 岩崎通、今期経常は赤字転落、無配転落へ
8/9 岩崎通、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
電気機器 6753 東証PRM シャープ(株) -1 10/3 818 819
電機大手。テレビ、液晶パネル、白物家電など展開。16年8月、台湾・鴻海精密工業の子会社に
2/8 今期経常を21%上方修正、未定だった配当は10円増配
5/11 前期経常は82%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は57%増益、今期業績は非開示
5/12 急落、SDP買収発表をネガティブ視
5/24 当社に対する仲裁申立の仲裁判断に関するお知らせ: 当社がLGD社に対して、損害賠償額等として95,190千USD(11,747百万円。2022年3月31日現在、1USD=123.41円)をLGD社に支払う内容
5/24 特別損失の計上 117.47億円 当社が LGD 社に対して損害賠償等を支払うことを内容とする 仲裁判断を SIAC より受理 したため、当社は、訴訟損失引当金繰入額 11,747 百万円を特別損失に計上する
6/8 非開示だった今期経常は45%減益へ
6/9 年初来安値更新、23年3月期純利益32%減へ
6/9 大幅反落、今期業績見通しは市場コンセンサスを下振れ
6/14 モルガン 弱気 900→700
8/5 4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
8/8 4日ぶり反落、4〜6月期営業益67%減を嫌気
9/7 急落で安値更新、複数の国内証券が目標株価引き下げ
9/7 日興 弱気 900→700
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/13 モルガン 弱気 700→680
半導体 6875 東証PRM (株)メガチップス -1 10/3 2463 2478
特定用途向け半導体ファブレスメーカー。任天堂向け主体。持分に米MEMS発振器会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2倍増益で着地・10-12月期も45%増益
5/13 今期経常は8%減益へ
5/16 マッコリ 強気 6700→7000
5/18 ASIC/SoC市場へのIP製品導入でクアドリックとメガチップスが提携
5/18 4日続伸、米クアドリック社と戦略的パートナーシップを締結
6/16 みずほ 買い 6000→5900
8/5 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
8/8 マッコリ 強気 7000→6650
9/7 Morse Micro PTY. LTD.(モースマイクロ社)と資本提携、半導体・モジュール製品の供給及び販売活動についての戦略的提携
その他 7097 東証GRT (株)さくらさくプラス -1 10/6 824 824
S高3/14
主力は認可保育園運営、首都圏中心。保育園物件を扱う不動産仲介、コンサルティング事業展開
3/14 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期は赤字縮小
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・2-4月期も32%減益
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 Gキッズは反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
9/9 前期経常は29%減益で下振れ着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -1 10/7 1643 1680
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
 投資 7342 東証GRT ウェルスナビ(株) -1 3/16 1321 1325
ロボアドバイザー活用した全自動の資産運用サービスを提供。手数料収入は預かり資産の1%
2/14 ウェルスナビ、前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
3/29 大幅反発、「WealthNavi」預かり資産が6500億円突破
4/22 テレビCM放映開始に関するお知らせ
5/13 ウェルスナビ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/10 預かり資産7,000億円突破
7/5 「WealthNavi for AEON CARD」の提供開始
7/6 大幅3日続伸、「イオンカード」の顧客向けにロボアドバイザーを提供
7/7 株式会社千葉銀行との業務提携
7/8 大幅に反発、千葉銀行と業務提携、今秋から全自動資産運用サービス提供
7/15 東邦銀行との業務提携
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/12 CEOが所有株式142万株(3.0%)を上限として、株式を売却する 期間は 2022/12/12〜2025/12/11 3年間  一日あたりの売却株数上限は2000株。
8/25 ウェルスナビは続伸、十六銀行と業務提携
9/12 東海東京 強気 2760→2350
9/14 預かり資産7,500億円突破
9/30 ウェルスナビ、今期営業を36%上方修正
9/30 株式会社SBI証券及び株式会社SBIネオモバイル証券との業務提携を解消 レベニューシェアの支払い減少により2022/12期営業利益予想を1200万円増額
10/3 ウェルスナビが大幅続落、SBIグループ2社と提携解消
10/5 「WealthNavi for 千葉銀行」の提供開始(see 7/8)
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/6 ウェルスナビ---大幅に5日ぶり反発、千葉銀行の顧客向けにロボアドバイザーの提供開始
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -1 9/29 1735 1765
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
卸売 7464 東証STD セフテック(株) -1 10/5 7420 7430
工事保安用品販売大手。公共工事向け標識や標示板など中心。レンタル強化
5/9 セフテック、今期経常は19%減益、前期配当を20円増額・今期も340円継続へ
7/29 セフテック、4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
半導体 7487 東証PRM 小津産業(株) -1 9/7 1607 1607
江戸時代創業の老舗。半導体向け不織布で国内首位。産業特殊紙に強み
4/11 6-2月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・12-2月期も41%減益
4/12 3日続落、第3四半期営業利益は24%減
7/13 今期経常は24%減益へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は24%減益で着地
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) -1 9/26 3140 3145
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
卸売 7619 東証STD 田中商事(株) -1 10/3 548 552
独立系電設資材総合卸。電線、配・分電盤が主力。LED照明や家電関連も。
3/25 未定だった今期配当は2円増配
5/11 今期経常は25%増益へ
6/24 固定資産を譲渡し、譲渡益約5億3500万円を特別利益として計上予定
8/9 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
9/26 未定としていた中間配当は3円増配へ
9/26 未定だった上期配当は3円増配
9/27 田中商事が小幅反発、未定としていた中間配当は3円増配へ
卸売 7624 東証STD (株)NaITO -1 3/8 155 155
機械工具卸老舗。自動車業界向けに切削工具が柱。計測器具も展開
6/28 3-5月期(1Q)経常は39%減益で着地
6/28 3〜5月期営業利益は43%減
6/29 下落、3〜5月期営業利益は43%減
9/28 上期経常は10%減益で着地
10/17 株式の立会外分売 160万株(2.9%) 10/11 157円
卸売 7670 東証STD オーウエル(株) -1 9/30 513 514
S高10/6
産業用塗料販売の大手。自動車など表面処理剤や関連設備、機能部品も
5/12 オーウエル、前期経常が上振れ着地・今期は60%増益、3円増配へ
8/9 オーウエル、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -1 2/24 901 913
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 コパ、3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
精密 7705 東証STD ジーエルサイエンス(株) -1 9/28 2175 2185
分析装置、消耗品メーカー。自動認識(RFID)育成。上場子会社に半導体関連テクノクオーツ
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も80%増益
5/10 今期経常は1%減益へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
半導体 7735 東証PRM (株)SCREENホールディングス -1 10/3 7760 7850
半導体製造装置の大手、うちウエハ洗浄装置では世界断トツ。液晶製造装置や印刷機器も展開
1/28  4-12月期(3Q累計)経常が3.5倍増益で着地・10-12月期も2.8倍増益
5/11 今期経常は23%増で2期連続最高益、前期配当を62円増額・今期は29円増配へ
5/12 続伸、旺盛な需要継続し23年3月期は経常23%増益で29円増配へ
5/12 野村    買い    17714→18127
5/13 岩井コスモ A 15500→16300
5/23 マッコリ 強気 18200→18800
6/1 東海東京 強気 15000→15500
6/3 GS 買い 15000→14500
6/7 日興 強気 15000→16000
6/10 Cスイス 弱気 6600→9000
7/15 東エレクなど半導体関連株は朝高後に値を消す、台湾TSMC好決算も上値重い
7/20 東エレクなど半導体関連株が軒並み高、米SOX指数の上昇を好感
7/21 GS 買い 14500→12500
7/27 上期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/27 中計の数値目標を上方修正 売上高 4000→5000億円以上
7/28 野村 買い 18127→15729
8/12 東エレクなど半導体関連株が高い、米インフレ懸念の後退で見直し買いが流入
8/21 4-6月期【利益倍増】企業はこれだ!〔第1弾〕 38社選出 <成長株特集>
8/22 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数下落で売りが波及
8/29 レーザーテクなど半導体関連株が急落、米SOX指数の下落で売り波及
8/30 GS 買い 12500→11000
9/5 続落、市場見通し・業績予想下方修正で国内証券が投資判断格下げ
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
9/26 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数は年初来安値で売り波及
印刷・出版 7795 東証STD (株)KYORITSU -1 10/4 126 126
総合印刷会社。商業と出版の両輪。情報誌印刷に強み。オンデマンドを拡大
不動産・建設・工事・不動産管理など 7837 東証STD (株)アールシーコア -1 10/5 460 461
丸太組み工法のログハウスで首位。自然派の提案型住宅に強み。別荘運営も
5/13 今期最終は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
印刷・出版 7916 東証STD 光村印刷(株) -1 10/6 1195 1197
印刷中堅。商業印刷や新聞受託が主体。タッチパネル等精密電子部品を強化
5/12 光村印、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/9 光村印、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
卸売 8041 東証STD OUGホールディングス(株) -1 3/14 2450 2450
大阪中央市場の水産物卸大手。市場外取引を拡大。養殖や食品加工も
5/12 OUGHD、今期経常は6%減益へ
8/10 OUGHD、4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
機械 8147 東証STD (株)トミタ -1 10/6 880 904
1911年創業の工作機械、工具の専門商社。電子関連分野拡大。アジア主体に海外展開図る
2/14 トミタ、4-12月期(3Q累計)経常が76%増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/16 トミタ、今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も17円継続へ
8/12 トミタ、4-6月期(1Q)経常は21%減益で着地
 飲食 8207 東証STD テンアライド(株) -1 10/4 242 243
居酒屋チェーン老舗。「天狗」を首都圏中心に直営展開。和食レストランなども
4/27 テンアライド、非開示だった前期最終は赤字縮小へ
5/9 テンアライド、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
8/8 テンアライド、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
 スーパー、SC 8278 東証PRM (株)フジ -1 9/28 1782 1796
S高2/24
愛媛地盤で四国最大のスーパー。中国地方も展開。大型SCを開発。イオンと提携
4/4 前期経常を16%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
4/8 今期経常は61%増で2期連続最高益、5円増配へ
7/6 フジ、3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/6 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 有価証券を親会社であるイオンに売却 売却益 約40億円 
7/7 3日ぶりに反発、MV西日本との統合効果で第1四半期営業利益6割増
10/4 上期経常は30%増益で着地
10/5 フジが続伸、マックスバリュ西日本との経営統合効果で上期営業利益は55%増
 スーパー、SC 8289 東証STD (株)Olympicグループ -1 9/28 536 537
独立系の小売業中堅。首都圏中心に食品スーパーやディスカウント店を展開
4/7 前期経常を55%下方修正
4/8 続落、巣ごもり需要が一巡し22年2月期業績は計画下振れ
4/12 今期経常は38%増益へ
4/13 大幅反発、23年2月期は営業利益35%増見通し
7/12 3-5月期(1Q)経常は86%減益で着地
10/7 上期経常を83%下方修正
10/11 オリンピックが4日続落、消費者の節約志向の強まりなどで上期業績予想を下方修正
 地方銀行 8365 東証STD (株)富山銀行 -1 9/28 1662 1672
富山西部地盤の地銀。預金高は地銀最小規模。リテール強化に注力
5/12 今期経常は2.8倍増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は15%増益・上期計画を超過
 地方銀行 8542 東証STD (株)トマト銀行 -1 4/27 990 990
岡山地盤の第2地銀。地元密着営業。リテールを強化。兵庫、大阪、広島に拠点
5/10 ランサーズ---大幅高、トマト銀行と業務提携、デジタル人材と地域企業をマッチング
5/13 今期経常は10%減益へ
8/3 トマト銀、4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
その他 8769 東証PRM (株)アドバンテッジリスクマネジメント -1 10/3 407 413
S高7/12
メンタリティマネジメントが主力。就業障がい者支援や所得補償保険の代理店。
4/19 クロスキャトが大幅反発、ARMにDX推進支援ソリューションを納入
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は66%増益へ
5/16 産業保健に関わるすべての専門家のためのオンラインコミュニティ「さんぽLAB(ラボ)」を開設
6/3 東海東京 強気 1040→710
7/12 三菱重工グループ約50社に「アドバンテッジ タフネス」 うち20社に「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」を提供
7/12 後場S高カイ気配、三菱重グループにサービス提供
8/5 4-6月期(1Q)経常は92%増益で着地
9/7 「さんぽLAB(ラボ)」の登録者数が約3カ月で800人を突破 
9/14 、株式会社ロゼッタが運営する自動翻訳ツール「オンヤク」を当社カウンセリングサービスに導入い
海運 9115 東証STD 明治海運(株) -1 10/3 637 641
S高5/27
船主業が主力。自動車専用船やタンカー、バラ積み船を貸船。ホテル関連事業も
2/25 今期経常を一転52%増益に上方修正、未定だった配当は5円実施
2/25 22年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
5/13 今期経常は26%減益へ
5/18 急動意、海運株の出遅れでホテル関連の一角としても見直し余地
5/23 続伸で上値追い鮮明、経済正常化の動きを追い風に75日線越え果たす
5/27 海運株人気際立つ、株主還元への思惑背景に業種別騰落で群を抜く上昇率
5/30 川崎汽が連日の新高値、バルチック指数下落トレンドも海運株が底堅さ発揮
5/31 異彩の急騰トレンド、インバウンド関連の出世株で株価8割高
7/28 4-6月期(1Q)経常は77%増益・上期計画を超過
10/3 明治海が4日ぶり反発、LNG運搬船4隻を取得
倉庫・運輸 9193 東証STD 東京汽船(株) -1 10/3 458 469
東京湾内の曳船大手。外国船に強み。フェリーや観光船も運航。香港で合弁。
2/14 東京汽、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
5/13 東京汽、今期経常は赤字縮小へ
8/10 東京汽、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
IPO 9240 東証GRT (株)デリバリーコンサルティング -1 9/28 650 652
S高3/16
業種を問わず、データ分析や既存システムのDX化など開発を支援。顧客のデジタル人材育成も
3/14 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/15 反落、22年7月期業績予想を上方修正も買い続かず
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は42%増益で着地
9/14 今期経常は24%減益へ
9/15 急反落、今期営業益22%減見通しを嫌気
倉庫・運輸 9306 東証STD 東陽倉庫(株) -1 10/4 253 254
名古屋地盤の有力倉庫。農水産、食品、トヨタ関連に強み。不動産事業も展開
5/11 今期経常は33%減益へ
6/28 自己株式取得 上限 70万株 2億790万円 6/29 ToSTNeT-3にて買付
6/29 高い、60万株の自社株をToSTNeT−3で取得
8/9 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
倉庫・運輸 9355 東証STD (株)リンコーコーポレーション -1 10/4 1423 1444
S高3/23
新潟港軸の港湾運送大手。倉庫や運輸、商品販売、ホテル、不動産なども展開。川崎汽船系列
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 リンコー、今期経常は73%減益、10円増配へ
8/4 リンコー、4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
印刷・出版 9476 東証STD (株)中央経済社ホールディングス -1 3/22 486 489
経営実務書の総合出版社。会社法・税務など専門書や雑誌を展開
5/6 上期経常を一転18%増益に上方修正
5/10 上期経常は18%増益・通期計画を超過
8/4 10-6月期(3Q累計)経常は6%増益・通期計画を超過
 発電 9509 東証PRM 北海道電力(株) -1 10/3 434 437
原子力と石炭火力が主力。需要は冬ピーク。原発3基が停止、再稼働目指す
4/28 前期経常は66%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は96%減益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
9/22 非開示だった今期最終は赤字転落、上期配当を無配に修正
9/22 今期最終赤字710億円見通しで配当未定に
9/26 大幅安、今期の大幅最終赤字見通しと配当未定を嫌気
9/26 大幅反落、今期の大幅赤字見通しをネガティブ視
 ガス 9536 東証PRM 西部ガスホールディングス(株) -1 10/3 1661 1670
都市ガス大手。福岡が基盤。家庭用燃料電池販売、太陽光発電、ホテルも
4/27 今期経常は15倍増益へ
7/29 今期経常を24%下方修正
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため3000万株を売却 売却益84億6000万円  2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する予定
8/30 業績予想を修正 今期純利益を45億円から100億円に
8/30 今期最終を2.2倍上方修正・29期ぶり最高益更新へ
8/31 西部ガスHDが大幅続伸、今期最終を2.2倍上方修正・29期ぶり最高益更新へ
8/31 西部ガスHDが大幅続伸、ハウステンボス株譲渡で23年3月期最終利益を上方修正
8/31 西部ガスHD---大幅続伸、ハウステンボス株売却で最終益上方修正
レジャー・エンタメ 9633 東証STD 東京テアトル(株) -1 10/3 1138 1142
映画興行事業が祖。映像、飲食店、不動産関連事業が主力。リノベーションが柱
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/25 自己株式取得 上限 8万株 1.07% 1億円 ~2022/11/30
5/26 高い、上限8万株の自社株買いを発表
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9635 東証STD 武蔵野興業(株) -1 10/6 2069 2082
東京・新宿が拠点の映画興行老舗。不動産が利益柱。自動車教習所も
5/12 今期経常は37%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9663 東証PRM (株)ナガワ -1 9/28 7080 7080
ユニットハウス大手。工事現場の仮設事務所用レンタル。大型商業施設や倉庫建築も
7/25 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/25 後場下げ幅拡大、第1四半期は減収減益で着地
 システム開発 9742 東証PRM (株)アイネス -1 9/28 1399 1405
独立系のSI大手。金融団体、地方自治体向けに強み。三菱総研と提携
4/28 アイネス、前期経常が上振れ着地・今期は60%増益へ
6/21 昭島市、STANDARD社とBPR研修実施の三者協定を締結
7/29 アイネス、4-6月期(1Q)経常は12倍増益で着地
サービス業 9768 東証STD いであ(株) -1 9/28 1592 1603
環境コンサルと建設コンサルが主体。官公庁向け中心。携帯への気象情報配信も
5/9 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/1 上期経常は4%減益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 9780 東証STD (株)ハリマビステム -1 10/3 1933 1939
S高9/5
ビルメンテ中堅。独立系。首都圏中心。医療施設、官公庁の比率大。民間建物の管理業務を開拓
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は8%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は25%減益で着地
9/2 株式分割に伴い配当予想を修正
9/2 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
9/5 ハリマビステムが続急伸、9月末を基準日に1株を2株に株式分割
 飲食 9873 東証STD 日本KFCホールディングス(株) -1 9/30 2654 2668
三菱商事系のファストフード大手。「ケンタッキーフライドチキン」を展開。宅配ピザは売却
5/12 今期経常は31%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は87%減益で着地
 スーパー、SC 9993 東証STD (株)ヤマザワ -1 9/28 1192 1200
山形地盤の食品スーパーで県内最大手。子会社にドラッグストア、食品製造など
4/12 今期経常は14%減益へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は39%減益で着地
10/11 上期経常を一転21%増益に上方修正
10/11 8月中間期営業利益は計画上振れで着地
食品 2286 東証STD 林兼産業(株) -2 10/7 436 438
食肉加工中堅。食肉、養魚飼料が主力。スターゼン、マルハニチロと連携。機能性食品も。
5/9 林兼、前期経常を一転8%増益に上方修正
5/13 林兼、今期経常は62%減益へ
8/10 林兼、4-6月期(1Q)経常は75%減益で着地
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -2 10/7 883 901
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/5 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月5日)
4/7 一時急伸、当面の業容拡大を評価して国内証券が買い推奨
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
5/9 丸の内支店開設のお知らせ
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/8 ESG投資指数「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」構成銘柄に初選定
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宝印刷と環境情報開示支援サービスに関する業務連携
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設 全国35施設目
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴ ねす農園」を開設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/29 和歌山県田辺市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/5 急反落、人材派遣サービス苦戦で6〜8月期営業益5%減
10/5 大幅反落、6-8月期は前年同期比営業減益に転じる
10/11 エスプール---エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
米国株 2866 東証ETF グローバルX 米国優先証券 -2 10/7 974 991
米優先証券や米企業発行の転換優先証券で構成。管理:Global X Japan
 電気・パソコンなど 3020 東証STD アプライド(株) -2 10/7 2065 2071
九州・西日本中心にパソコン小売店。大学や官公庁に注力。化粧品・雑貨店も。
5/13 アプライド、今期経常は1%増で2期ぶり最高益更新へ
8/10 アプライド、4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4539 東証PRM 日本ケミファ(株) -2 10/7 1729 1729
製薬中堅。後発医薬品が主力。痛風薬や鎮痛薬が柱。新薬開発にも積極
5/13 ケミファ、今期経常は51%減益へ
5/26 ケミファ、今期最終を83%上方修正
5/26 ケミファが23年3月期最終利益予想を上方修正
5/27 ケミファが一時21%高、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 ケミファ、4-6月期(1Q)経常は34倍増益・通期計画を超過
 コールセンター 4708 東証PRM りらいあコミュニケーションズ(株) -2 10/7 921 925
三井物産系のコールセンター受託大手。全国に拠点展開。リサーチやデータ分析も
5/13 りらいあ、今期経常は5%増益、3円増配へ
8/5 りらいあ、4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
10/11 みずほ 新規に買い 1300
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA -2 10/7 1017 1027
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
輸送用機器 7122 東証STD 近畿車輛(株) -2 10/7 962 962
鉄道車両中堅。国内はJR向け中心。海外急増、低床式路面電車で実績
5/12 近畿車、今期経常は68%減益へ
8/9 近畿車、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
 地方銀行 7150 東証STD (株)島根銀行 -2 10/7 411 411
鳥取、島根が地盤の地銀。ATM利用で鳥取銀と提携。SBIHDと資本業務提携
5/13 今期経常は16%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は85%増益・上期計画を超過
介護 7358 東証PRM (株)ポピンズ -2 10/7 1585 1593
働く女性の支援目的にベビーシッターと介護の在宅サービス、保育所等運営のエデュケア展開
2/8 今期経常は1%増で6期連続最高益更新へ
5/11 ポピンズ、1-3月期(1Q)経常は20%減益で着地
8/10 ポピンズ、今期経常を一転11%減益に下方修正 当社が保有する投資有価証券(その他有価証券)について、118百万円を特別損失(投資有価証券評価損)として計上
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) -2 10/7 2253 2258
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 日石輸、今期経常は2%減益へ
8/5 日石輸、4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
 発電 9504 東証PRM 中国電力(株) -2 10/7 684 684
瀬戸内に電源集中。石炭火力の比率大。島根原発は審査、上関原発は中断
4/28 前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/25 大幅続伸、島根原発2号機の再稼働期待高まる
5/25 大幅3日続伸、島根原発2号機の再稼働で知事が県議会で判断表明と報じられる
6/2 東電HD、中国電など電力株が一斉高に買われる、島根原発再稼働の方向に
6/2 急伸、島根県知事が原発再稼働に同意を表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配転落
9/14 大幅反落、過去最大の赤字や創業来初の無配見通しを嫌気
9/14 約40年ぶり安値圏、今期の大幅最終赤字見通しを嫌気
9/26 年初来安値更新、国内大手証券が投資評価を引き下げ
 発電 9505 東証PRM 北陸電力(株) -2 10/7 457 459
北陸3県に供給。石炭火力が主体で水力比率も大。志賀原発2基が停止
3/28 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
4/27 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/29 北陸電、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配転落
8/26 みずほ 弱気 480→430
 発電 9507 東証PRM 四国電力(株) -2 10/7 671 672
瀬戸内に電源集中。原子力と火力の比重高い。伊方原発1基が再稼働
3/25 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/27 四国電、前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
5/30 三菱UF 強気 1150→1100
7/7 みずほ 買い 1000→950
7/29 四国電、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/20 未定だった上期配当は無配転落
9/21 四国電は大幅安、未定としていた中間配当は無配に
9/21 四国電力---大幅反落、中間期配当見送りを発表
 発電 9508 東証PRM 九州電力(株) -2 10/7 712 714
全国の離島発電が集中。原発2基稼働で玄海2基は廃炉。通信に意欲的
4/6 インフラ点検DXによるダム遮水壁点検業務における高度化・効率化を実現
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
4/28 前期経常は41%減益で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/24 三菱UF 強気 1800→1610
6/7 ヒガシトゥエンティワン---「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
6/15 千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退
6/24 日興 強気 1110→1090
7/15 電力株が幅広く買われる、首相が今冬に最大9基の原発稼働と表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため400万株を売却 売却益112億8000万円 2023年3月期第2四半期において特別利益に計上する見込み
9/13 未定だった上期配当は無配転落
9/14 九州電は大幅反落、未定としていた中間配当は無配転落
9/26 日興 強気 1090→1210
不動産・建設・工事・不動産管理など 9639 東証STD 三協フロンテア(株) -2 10/7 3605 3610
S安5/18
仮設ハウスのレンタル、販売でトップ級。仮設より大規模な本建築拡充。中期配当性向35%メド
2/4 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/17 当社の複数の拠点で、2022 年 3月期を含む複数事業年度に渡って不適切な会計処理が行われていたことが判明。2022 年 3 月期の決算発表を延期。調査の結果、営業担当者による着服、原価の付け替え、協力業者の下でのプール金の設定、売上の先行計上
5/17 不適切会計判明し22年3月期決算発表を延期
5/18 ウリ気配、不適切会計判明し決算発表を延期
5/18 ストップ安、不適切な会計処理が発覚
6/27 今期経常は31%減益、10円減配へ
6/27 不適切な会計処理が判明したことの調査報告書 ・過年度決算への栄養は重要性が乏しいことから、有価証券報告書は訂正していない。
・2022 年3月期の決算短信は6/27に開示済み
・不正の内容
 ・取引先に架空請求・水増し請求を要請することによる金品の着服
 ・未回収入金を解消するために、他の入金の一部を付け替えて回収を偽造
 ・粗利率の達成目標に余裕がある現場において、仕入れ先に対して、余裕分くらいを水増し請求させ、その水増し分をプールしておき、目標が達成できないときに、それを利用しようとした
6/28 大幅安、23年3月期は減収減益で減配見通し
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
その他 2497 東証GRT ユナイテッド(株) -3 10/7 1296 1300
ネット広告、プログラミング教育等展開。投資事業が収益柱で保有メルカリ株売却益毎期計上
2/8 10-12月期(3Q)経常は4.9倍増益
3/24 自社株171万550株(7.6%)を3月31日に消却へ
3/25 大幅に反発、171万5500株の自社株消却、発行済総数の7.6%
5/11 今期経常は1%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 55万株 2.7% 10億円 ~12/23 2023/2/28に消却予定
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
食品 2599 東証STD ジャパンフーズ(株) -3 10/7 1053 1055
総合飲料受託生産で国内大手。炭酸飲料が得意。水宅配なども。伊藤忠系。利益は上期偏重
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
4/22 前期経常を一転赤字に下方修正 経常 340百万→170百万の赤字
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3458 東証PRM (株)シーアールイー -3 10/7 1310 1337
物流施設で事業用不動産の総合サービスを手がける。賃貸面積はトップクラス。
3/28 大幅反発、SBI証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/20 インドネシアにおいてBTS型物流施設を着工
5/2 物流施設「ロジスクエア松戸」を着工 竣工は 2023 年 5 月末を予定
5/9  「セムコープ ロジスティクスパーク(ハイズオン)」が4月24日に竣工
6/10 8-4月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
6/13 反発、第3四半期営業益50%増で通期計画進捗率98%
6/22 大幅3日続伸、国内有力証券が目標株価を2850円へ引き上げ
7/22 大型物流施設「ロジスクエア京田辺」の開発プロジェクトに着手
9/12 今期経常は46%減益、株主優待制度を廃止
9/12 自己株式取得 上限 58万株 1.94% 10億円 ~2023/3/14
9/13 CREは大幅安、23年7月期営業益予想38%減が影響
9/13 シーアールイー---大幅反落、今期大幅減益見通しや株主優待廃止を嫌気
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) -3 10/7 593 600
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 上期経常を55%下方修正
7/29 上期経常を55%下方修正
その他 6546 東証STD フルテック(株) -3 10/7 1041 1045
自動ドア装置の販売・施工・保守。ステンレス建具や駐輪システムの製造・販売も。
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 今期経常を79%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3420 東証STD (株)ケー・エフ・シー -4 10/7 1547 1560
建設資材の販売、施工。アンカーボルト2位、トンネル用ボルト首位。耐震耐火補強工事に強み
5/16 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
機械 6325 東証STD (株)タカキタ -4 10/7 468 474
飼料系農機が主で風力発電用軸受けも。クボタ、井関農機、ヤンマー等と関係強化。収益上期集中
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 業績予想の修正に関するお知らせpdf
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 反発、エサづくり関連作業機など伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は24%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 自己株式取得 上限 40万株 3.48% 約2億円 7/29 ToSTNeT-3にて買付
 証券 8617 東証STD 光世証券(株) -6 10/7 367 372
独立系。富裕層に基盤。対面主体だがネット取引拡充。個別株オプション取引で圧倒的シェア
4/21 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/21 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -7 10/7 470 478
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ