日経平均は小幅に下落。
ただし、海運と旅行関連、デパートは堅調でした。

ドル円、為替介入はなさそうです。

今日はソシオネクストが上場。終値は+9.5%。まさか、IPO初日にこんなに上昇するとは思ってもみませんでした。公募0株で売り出し株数が2100万株がこんなに人気でるとは思ってなかった。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
146.25+0.39+0.27%
日経平均株価JP22526,396.83-4.42-0.02%
TOPIXTOPX1,869.00-2.24-0.12%
東証マザーズMTHR713.58-3.29-0.46%
日本国債先物JGB148.41+0.00+0.00%
アメリカ 1年US1YT=X4.30+0.03+0.74%
アメリカ 2年US2YT=X4.30-0.02-0.48%
アメリカ 3年US3YT=X4.33-0.02-0.40%
アメリカ 5年US5YT=X4.15-0.02-0.38%
アメリカ 7年US7YT=X4.06-0.01-0.33%
アメリカ 10年US10YT=X3.93-0.01-0.26%
アメリカ 20年US20YT=X4.21+0.00+0.09%
アメリカ 30年US30YT=X3.91+0.01+0.29%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE155.57+7.11+4.79%
NYダウDJI29,239.19+36.31+0.12%
S&P500US5003,588.84-23.55-0.65%
ナスダック総合IXIC10,426.19-115.91-1.10%
ナスダック100NDX10,791.35-135.62-1.24%
NYダウ30先物1YMZ229,403.00+137.00+0.47%+0.56%
米SPX500先物US5003,607.30+18.50+0.51%+0.51%
ナスダック100先物NQZ210,922.25+77.25+0.71%+1.21%
💀S&P 500 VIXVIX33.44-0.19-0.56%
💀NASDAQ恐怖指数VXN39.38+0.81+2.10%
ラッセル2000US20001,690.63-1.29-0.08%
フィラデルフィアSOXSOX2,218.50-56.90-2.50%
原油 WTICL89.39+0.04+0.04%
ビットコインBTC/USD19,125.60+42.70+0.22%
Golden Dragon China (HXC)HXC5,560.51-197.95-3.44%
BABABABA75.37-3.87-4.88%
アリババ・グループ(香港)998874.35-1.65-2.17%
韓国KOSPI 100KS1002,165.03+16.43+0.76%
台湾加権TWII13,081.24-24.79-0.19%
上海総合指数SSEC3,025.51+45.71+1.53%
香港ハンセンHK5016,667.50-164.86-0.98%
フィリピンPSEi総合PSI5,853.63+6.26+0.11%
ベトナムVNIVNI1,034.81+28.61+2.84%
インドネシアJKSE6,909.21-29.94-0.43%
インドNifty 50NSEI17,098.80+115.25+0.68%
英国100UK1006,893.40+8.17+0.12%
独DAXDE3012,220.98+0.73+0.01%
仏CAC40FCHI5,837.68+4.48+0.08%
モスクワMOEXIMOEX1,939.95-9.51-0.49%
モスクワRTSIIRTS958.47-6.20-0.64%
トルコXU1003,552.62-18.93-0.53%
アルゼンチンMERV136,982.38-7,662.96-5.30%
ブラジルボベスパBVSP114,827.00-1,114.00-0.96%
メキシコIPCMXX45,792.99+335.87+0.74%

個別銘柄

  • 9602 東宝
    • 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/11/30
    • 今期経常を一転5%増益に上方修正
  • 3093 トレジャー・ファクトリー
    • 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
    • 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
  • 4530 久光製薬
    • 自己株式取得 上限 200万株 2.51% 100億円 ~2023/2/28
    • 上期経常が30%増益で着地・6-8月期も65%増益
  • 7692 アースインフィニティ
    • 株式分割 1株→3株 基準日 2022/10/31
    • 定款にインターネット、メタバース、モビリティの各関連事業を追加
  • 2164 地域新聞社
    • 継続企業の前提に関する重要な疑義を解消 2022/8期決算短信において営業利益及び当期純利益を計上、新株予約権の行使により資本を増強したため
  • 4575    (株)キャンバス
    • CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
 百貨店 3099 東証PRM (株)三越伊勢丹ホールディングス 4 10/11 1316 1300
百貨店首位。08年4月の経営統合で誕生。旗艦店の新宿伊勢丹、日本橋三越は全国屈指の売上高
今期最終を3倍上方修正
2/2 今期最終を2.3倍上方修正
3/25 反発、3月上旬の売上高2割増と報じられる
4/26 前期経常を2.3倍上方修正
4/26 株式会社エムアイフードスタイルの株式再取得(子会社化)に伴う特別利益計上 約 39 億円
4/27 大幅続伸、収支構造改革効果で22年3月期営業利益は計画上振れ
4/27 大幅続伸、販管費削減などで収益予想を上方修正
5/3 雨宮京子が読む!年中盤相場の展望と注目株 <GW特集>
5/6 続伸、4月売上高は20.2%増で7カ月連続前年上回る
5/13 今期経常は47%増益、2円増配へ
5/13 23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/16 大幅続伸し年初来高値更新、23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
8/1 今期経常を21%上方修正
8/2 利食い優勢も底堅さ発揮、4〜6月期営業黒字化で通期予想も上方修正
8/2 大幅反落、通期業績上方修正も目先の出尽くし感が先行
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/2 大幅続伸、8月百貨店販売の順調な拡大を評価
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/5 日興 中立→強気 1300→1600
10/6 三越伊勢丹が年初来高値更新、国内大手証券が投資評価「強気」に格上げ
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 4 10/11 2664 2650
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 薬王堂HDが3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 薬王堂HDが反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 4 10/11 4500 4445
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 3 10/11 856 855
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 力の源HD、今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 力の源HDが6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 3 10/11 3545 3500
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 東武が年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 3 10/11 4730 4700
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 富士急、前期経常を77%下方修正
5/11 富士急、今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 富士急、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
空運 9201 東証PRM 日本航空(株) 3 10/11 2830 2789
国際線、国内線2位。公的資金の更生終結。豪カンタス航空と合弁で格安航空
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/24 三菱UF  新規に中立 2400
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/14 急伸、米デルタ航空が決算を受けて急伸
4/15 前期最終を赤字拡大に下方修正
4/15 オミクロン株拡大による旅行需要減で今期下方修正
4/18 続落、オミクロン株拡大による旅行需要減で通期下方修正
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/6 「2021-2025年度 JALグループ中期経営計画 ローリングプラン2022」を決議
5/6 今期最終は黒字浮上へ 売上1兆3900億円、最終利益450億円
5/9 4日続伸、23年3月期は3期ぶり黒字転換を見込む
5/9 反落、今期想定以上の収益回復見通しも出尽くし感
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/13 野村 買い 2900→3200
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 大幅反発、7月にEBITが単月黒字化へと報じられる
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
7/20 続伸、従業員3000人をLCCや非航空分野に配置転換と報じられる
7/20 続伸、従業員3000人を非航空分野に配置転換
8/1 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/5 ティーケーピー---JALとのコラボレーション研修パッケージを提供開始
8/23 大幅続伸、政府が水際対策見直し検討と伝わる
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/24 野村 買い 3200→3350
8/26 年初来高値、KDDIとドローンの「1対多運航」実現に向け取り組み開始
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 急伸で年初来高値、岸田首相が入国者数上限引き上げを表明
9/1 ジェイフロンティアとJALが、オンライン診療・服薬指導アプリ「SOKUYAKU」の普及、両社の会員利用者のサービス向上のため、業務提携
9/8 急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
IPO 9227 東証GRT マイクロ波化学(株) 3 10/11 1361 1287
S安7/1
S高6/24,27,28,7/11,13,14,10/4
マイクロ波化学プロセスの研究開発やエンジニアリングのほかライセンス事業を手掛ける
6/16 公開価格は605円に決定、6月24日グロース市場に新規上場
6/24 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/24 初値は550円、公開価格を9.1%下回る
6/24 S高の650円で引ける
6/27 大幅高、初値は公開価格下回るも一転して買い優勢
6/28 昭和電工株式会社と使用済みプラスチックから基礎化学原料を直接製造する マイクロ波による新たなケミカルリサイクル技術の共同開発を開始
6/28 S高、昭電工とマイクロ波による新たなケミカルリサイクル技術の共同開発を開始
7/13 マイクロ波加熱を用いる省エネ・CO2削減精製技術でリチウム実鉱石の溶解に成功
7/13 ストップ高買い気配、マイクロ波加熱組み合わせた実証試験でリチウム鉱石の溶解に成功
7/13 S高カイ気配、マイクロ波加熱を用いる省エネ・CO2削減精製技術でリチウム実鉱石を溶解
8/12 4-6月期(1Q)経常は6500万円の赤字で着地
8/18 住友化学株式会社との間で、メタンをマイクロ波により熱分解し、水素を製造するプロセスの実証開発に関する契約を締結
8/19 カイ気配スタートで5連騰、住友化と水素製造プロセスの実証開発で契約締結
8/24 大阪府の令和4年度「カーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金」に係る採択
8/24 堅調、大阪府のカーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金に採択
9/22 続伸、テレビ番組紹介で買い優勢もVCの売り解禁を警戒
9/22 大幅に続伸、一部メディアが紹介、「マイクロ波技術、CO2削減・省エネ実現」
新興国 1573 東証ETF 中国H株ベア上場投信 2 10/11 14040 13865
ハンセン中国企業株指数(配当込)マイナス1倍の値動き。管理:シンプレクス・アセット。
中国株 2032 東証ETF NEXT NOTES 香港ハンセン・ベアETN 2 10/11 10435 10235
ETN。香港ハンセン指数の値動きにマイナス1倍で連動。管理:野村ヨーロッパ。 
食品 2222 東証PRM 寿スピリッツ(株) 2 10/11 8640 8520
菓子大手。土産やギフト用軸に地域限定菓子製販会社多数、「ルタオ」「フランセ」など抱える
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/13 大幅続伸、1〜3月売上高は34.5%増
4/25 「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」4月25日三井ショッピングパークららぽーと福岡にグランドオープン
4/25 厳選したミルクと良質なチーズのスイーツ専門店「東京ミルクチーズ工場」4月21日グランスタ東京リニューアルオープン
5/2 前期経常を2倍上方修正
5/6 反発、季節イベントでの販促強化奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 寿スピリッツ、今期経常は78%増益へ
5/25 マッコリ 強気 7900→8700
6/1 反発、国内有力証券は「A」を継続
6/17 東海東京 強気 8290→9320
7/13反発、「シュクレイ」好調で第1四半期売上高は66%増
8/3 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/4 大幅続伸、経済活動の正常化を受けて第1四半期業績は急回復
8/10 マッコリ 強気→中立 8700→8500
8/19 岩井コスモ A 8700→9400
9/5 東海東京 強気 9320→9460
10/12 6日続伸、人流が回復し7〜9月期売上高71%増
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 2 10/11 8640 8600
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
 旅行、ホテルなど 2304 東証STD (株)CSSホールディングス 2 10/11 383 362
スチュワード事業(ホテルの食器洗浄・衛生管理)が柱。映像・音響・セキュリティ事業に多角化
2/10 10-12月期(1Q)経常は24%減益・上期計画を超過
5/11 上期経常は41%減益・通期計画を超過
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/23 2022/9期末配当を10円増配し、15円に(上場20周年記念配当10円)
8/24 大幅反発で高値更新、記念配当実施を発表
8/24 急反騰、22年9月期配当予想を15円へ増額修正
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 2 10/11 3350 3330
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
 飲食 3087 東証PRM (株)ドトール・日レスホールディングス 2 10/11 1819 1809
ドトールと日本レストランが統合。コーヒーやパスタ店に強み。新業態のチェーン化加速
4/8 前期経常を一転赤字に下方修正、配当は2円増額
4/11 年初来安値、新型コロナの影響長期化で22年2月期業績は計画下振れ
4/14 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 第1四半期は営業利益が黒字転換
7/19 ドトル日レスが7日続伸、店舗売り上げ回復に向かい第1四半期は営業黒字転換
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 2 10/11 909 895
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
レジャー・エンタメ 6040 東証GRT 日本スキー場開発(株) 2 10/11 885 851
日本駐車場開発の子会社。長野県などスキー場を再生・運営。夏場も注力
6/3 今期最終を87%下方修正
9/9 前期経常が上振れ着地・今期は45%増益へ
9/9 子会社における設備投資  岩岳リゾート ゴンドラリフトリニューアル 21億円
10/7 日本スキーが続伸、株主優待制度を拡充
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6190 東証GRT (株)フェニックスバイオ 2 10/11 751 751
S高2/25,28,4/4,7/15
広島大発バイオベンチャー。ヒト肝細胞置換率の高いPXBマウス生産や受託試験。
11/12 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 フェニクスB、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/25 「ヒト脂肪肝モデル細胞」に関する発明などが特許査定
3/16 免疫生物研が商い伴い急騰、フェニクスBとの業務提携を材料視
5/13 今期最終は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は55%増益・上期計画を超過
9/15 仏TransCure bioServices SAS との業務提携に向けた基本合意書締結
機械 6380 東証STD オリエンタルチエン工業(株) 2 10/11 1126 1126
S高10/11,12
小型チェーン首位。医療機器、農機、事務機械向け定評。金属射出精密部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は24%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は41倍増益で着地
電気機器 6745 東証PRM ホーチキ(株) 2 10/11 1423 1417
火災報知器大手。防災関連で2位。ALSOK、独ボッシュと業務提携。情報端末も
5/10 今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期も49円継続へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
人材 7352 東証GRT (株)Branding Engineer 2 10/11 618 615
S高7/29
企業にエンジニアリソースの提供。IT技術者の派遣・転職・独立など支援。教育も。
3/9 獲得のソノサキまでコミットする全マーケ指標改善型クローズドASP「SONOSAKI」を提供開始
3/10 大幅反発、全マーケティング指標改善型ASP「SONOSAKI」を提供開始
3/24 ストック・オプション(新株予約権)の発行を発表
4/14 上期経常が26%減益で着地・12-2月期も8%減益
4/15 2Qは2ケタ増収、Midworks事業の拡大に注力
7/5 AI育成アプリ「エアフレンド」を提供するエアフレンド株式会社に対して出資
7/6 BEファンドがエアフレンドに出資
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
7/15 3日続伸、第3四半期経常益43%増で通期計画を超過
7/15 3Qは2ケタ増収増益、7四半期連続で最高値を更新。純利益は3Q時点で通期予算超過
7/28 株式分割 1株→2株 基準日8/31
7/29 カイ気配スタート、1対2の株式分割を好感
8/2 今期配当を2円に修正
8/2 22年8月期期末に初配当を実施へ
8/3 Bエンジニアが朝高後値を消す、22年8月期期末に初配当発表も買い続かず
8/8 Bエンジニア、今期売上を13%上方修正・最高予想を上乗せ
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 2 10/11 1755 1738
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 東急、今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 東急、4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
陸運 9020 東証PRM 東日本旅客鉄道(株) 2 10/11 8005 7940
鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。「Suica」を育成
2/17 鉄道株が全体軟調相場のなか上昇、新型コロナ感染減少傾向で経済再開期待再び
4/27 JR東日本、今期経常は黒字浮上へ
5/18 三菱UF 強気 9000→9200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
6/24 東鉄工が4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
7/29 JR東日本、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 9200→8800
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
陸運 9022 東証PRM 東海旅客鉄道(株) 2 10/11 17575 17440
好採算の東海道新幹線が柱。在来線12路線保有。流通、不動産事業も
4/26 今期経常は黒字浮上へ、前期は経常赤字減少。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 JR東海が続伸、今期の業績急回復見通しを好感
4/27 レーティング日報【弱気継続】 (4月27日)
5/18 三菱UF 強気 20100→19800
5/31 日興 強気 18900→19200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 18900→19000
6/13 東海東京 強気 19760→19000
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
7/27 JR東海、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 19800→20000
8/24 日興 強気 19200→19300
8/25 JPモル 強気 19000→18400
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 岩井コスモ 新規にB+ 18000
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 2 10/11 3905 3870
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
空運 9202 東証PRM ANAホールディングス(株) 2 10/11 2920 2907
国内線、国際線で首位。アジア近距離路線に強み。傘下にエアJ、ピーチ、ウイングス。
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/25 株主優待番号の有効期限延長
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/19 フィールズ大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/22 前期経常を赤字拡大に下方修正 1400億円の赤字→1850億円の赤字
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
4/28 今期経常は黒字浮上へ
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/19 反落、国内証券では投資判断を格下げ
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/1 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/23 2022 年度下期 ANA グループ航空輸送事業計画を一部変更、ANA・Peach 合計でコロナ前と同水準となる 2020 年度期初計画並の運航便数を計画
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/8 日本航空---急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
不動産・建設・工事・不動産管理など 9616 東証PRM (株)共立メンテナンス 2 10/11 6430 6370
学生寮・社員寮の管理運営会社。ホテル事業と両輪。保養所、施設運営受託も。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は51%減益
4/7 大幅反落、目先の業績回復は一定程度織り込んだとして国内証券が格下げ
5/13 今期経常は21%増益へ
6/7 岩井コスモ 新規にA 6000
6/8 4日続伸し新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 反発、国内有力証券は目標株価6500円に引き上げ
8/12 岩井コスモ A 6000→6500
9/1 新値追い、7月のグループ売上高は27%増
レジャー・エンタメ 9631 東証STD (株)東急レクリエーション 2 10/11 6270 6210
S高9/15
洋画興行が祖業の映画興行大手。シネコン「109シネマズ」を展開。
2/7 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
2/8 今期経常は黒字浮上、2期ぶり30円で復配へ
5/12 上期最終を一転赤字に下方修正、今期業績・配当を未定に変更
8/8 上期経常を83%上方修正、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
8/9 上期経常は黒字浮上で着地、未定だった今期配当は2期ぶり30円で復配
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 S高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
不動産・建設・工事・不動産管理など 9656 東証STD グリーンランドリゾート(株) 2 10/11 506 505
九州などで遊園地、ホテル、ゴルフ場経営。賃貸など不動産活用に重点。西部ガスHDが筆頭株主
11/9 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 グリンランド、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は2.6倍増益、今期業績は非開示
5/11 グリンランド、非開示だった今期経常は29%増益、未定だった配当は2円増配
8/10 グリンランド、今期経常を73%上方修正、配当も2円増額
8/15 グリンランド、上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
人材 2124 東証PRM JAC Recruitment 1 10/7 2391 2384
人材紹介業の準大手。英国、アジア等に展開する田崎・JACグループの一角。国際関係に強い
今期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
2/15 今期経常は6%増で3期ぶり最高益、2円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
6/7 東海東京 強気 2460→2370
8/10 上期経常は一転19%増益で上振れ着地
8/22 4日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を2800円へ引き上げ
8/22 三菱UF 強気 2400→2800
 ネット通販など 2673 東証STD 夢みつけ隊(株) 1 1/12 128 117
中高年男性向け趣味などの通販展開。総合カタログ配布。不動産や介護事業も。
5/27 夢みつけ隊、前期経常は51%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は76%減益、今期業績は非開示
8/12 夢みつけ隊、4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3528 東証STD (株)ミライノベート 1 10/7 229 224
マンション・戸建てなど不動産販売と再生可能エネルギーの2本柱。日本株主体の投資事業育成
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/11 前期経常が下振れ着地・今期は11%減益へ
5/12 22年3月期は大幅な増益、不動産事業の利益が業績に寄与し、6期振りの営業黒字に
6/28 ロシアにおいて木質ペレット製造事業を展開する当社の持分法適用関連会社であるRFP Wood Pellets, LLCに対して保有する貸付債権を、飯田グループホールディングス株式会社に譲渡することを決議、早期資金回収が必要となったためRFPグループを子会社としていた飯田GHDに譲渡する交渉をしていてた
6/28 パイプドHDに対する公開買付への応募契約を締結 応募株式数 1245800株
8/10 株式会社ミライサイテキグループによるパイプド HD 株式会社の株券等に対する公開買付けへの応募結果 34億8824万円 成立
8/10 4-6月期(1Q)経常は68%増益・上期計画を超過
8/15 1Q経常利益69.1%増、グループ全体の企業価値向上に注力
9/28 連結子会社の異動、ササキハウスの全株式をYamagataクラスへ譲渡
10/12 今期経常を一転5.5倍増益に上方修正
自動車 3538 東証PRM (株)ウイルプラスホールディングス 1 8/31 1162 1152
ジープ、MINI、ボルボなど多数のブランド扱う正規輸入車ディーラー。整備を増強
5/11 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も4.65円増額
5/12 3Q増益、各利益予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
8/12 今期経常は13%増で3期連続最高益、6.27円増配へ
レジャー・エンタメ 4317 東証STD (株)レイ 1 9/22 428 398
デジタル映像の制作・編集。イベントやTVCM用が主力。映像機材のレンタルも
6/14 反発、テレビ朝日系アニメ「ドラえもん」のエンディング映像を制作
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/7 非開示だった上期経常は34倍増で3期ぶり最高益、未定だった上期配当は無配継続
10/7 8月中間期営業利益は大幅黒字転換見込み
10/11 反落、8月中間期営業利益は黒字転換見込みも材料出尽くし感
情報・通信 4429 東証GRT リックソフト(株) 1 9/15 2690 2588
S高7/19
豪アトラシアン社などの業務系パッケージソフト販売。導入支援や運用支援、自社開発も行う
4/14 今期経常は微増益へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
7/19 リックソフト、キッコマン◆今日のフィスコ注目銘柄◆
7/19 リックソフト---ストップ高買い気配、23年2月期第1四半期の営業利益2.1倍、開発ツール拡充など奏功
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 1 6/9 1245 1240
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 東名、9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
金属、金属製品 5486 東証PRM 日立金属(株) 1 9/16 2179 2178
高級金属製品や磁性材料等で世界高シェア。日立電線と合併。環境分野開拓
4/26 今期最終は2.5倍増益へ 前期は税引前黒字転換。IFISコンセンサスを上回る水準
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/27 日立金、4-6月期(1Q)最終は5倍増益で着地
9/26 株式会社 BCJ-52(ベインキャピタル)が日立金属の株式等に対する公開買付を決定。買付価格 2181(9/26終値 2171円)買付上限なし、買付成功により上場廃止になる見込み
機械 6159 東証STD ミクロン精密(株) 1 7/13 1495 1478
心なし研削盤国内首位でシェア4割、内面研削盤が成長。自動車向け過半。米国、タイに営業拠点
4/5 上期経常を25%上方修正
4/12 上期経常は42%増益で着地
5/24 自己株式取得 上限 1万5千株 0.25% 1903.5万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(2/28発表の自己株式取得枠の内)
7/12 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/11 前期経常を一転2.9倍増益に上方修正、配当も1円増額(訂正)
10/12 5日続伸、為替差益計上で22年8月期最終利益は計画上振れ
10/12 今期経常は66%減益、前期配当増額も今期減配
機械 6392 東証STD (株)ヤマダコーポレーション 1 1/11 2770 2627
独立系の産業用機器メーカー。自動車整備機器・工具と給油・塗装用など産業用ポンプが2本柱
2/7 今期経常を7%上方修正
5/9 ヤマダコーポ、前期経常を6%上方修正、配当も5円増額
5/11 ヤマダコーポ、今期経常は17%減益へ
8/4 ヤマダコーポ、4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
人材 6551 東証STD (株)ツナググループ・ホールディングス 1 10/6 393 382
アルバイト・パートに特化した採用活動代行サービスが主力。ニッチ分野の求人サイトも運営
2/14 今期経常は黒字浮上へ
5/16 今期経常を33%上方修正
5/16 22年9月期業績予想を上方修正
5/17 大幅高、雇用情勢の回復受け22年9月期業績予想を上方修正
8/15 4-6月期(3Q)経常は74%減益
8/16 急反落、成長投資強化で4〜6月期は70%営業減益
8/26 自己株式消却 83,643株 0.97% 9/30
8/26 上げ幅拡大、自社株8万3643株を消却へ
9/12 未定だった今期配当は3期ぶり5円で復配
9/12 未定としていた期末配当は5円を実施へ
9/13 ツナグGHDが大幅4日続伸、未定としていた期末配当は5円を実施へ
電気機器 6633 東証STD (株)C&Gシステムズ 1 8/16 372 372
S高10/12
金型・CAD/CAMの2社が合併。金型は米国市場で展開。CAD/CAMはアジア開拓へ
2/10 今期経常は13%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は6%減益で着地
5/17 1Qは増収増益、主力のCAD/CAMシステム等事業が2ケタの増益に
8/10 上期経常は一転16%増益で上振れ着地
8/18 2Qは2ケタの増収、金型製造事業が大幅な伸び
10/12 NTT データエンジニアリングシステムズに、 CAM エンジンを供給
 飲食 7550 東証PRM (株)ゼンショーホールディングス 1 10/7 3745 3725
外食最大手。牛丼「すき家」を直営展開。傘下に「はま寿司」、「ビッグボーイ」
5/13 ゼンショHD、今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/10 ゼンショHD、4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
精密 7730 東証PRM マニー(株) 1 10/6 2135 2085
手術用縫合針、眼科ナイフ、歯科用治療器で高シェア。ベトナム、ミャンマーなどに生産拠点
4/5 上期経常を一転24%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/6 急伸、欧州などの需要回復で2月中間期業績は計画上振れ
4/7 上期経常は24%増益で着地
4/8 しっかり、上期営業利益16%増や通期計画に対する順調な進捗を好感
4/22 水戸    B+→A  1950→2050
5/13 岡三 強気 2600→2500
5/30 メディカルNがS高カイ気配、「骨太の方針」に「国民皆歯科健診」導入を検討と報じられる
7/6 東海東京 新規に強気 1870
7/7 大幅高、海外への展開を評価で国内証券が買い推奨
7/8 今期経常を一転24%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も5円増額
7/8 22年8月期業績予想を上方修正
7/11 3連騰、欧州やアジアの需要回復し22年8月期業績予想を上方修正
7/11 急伸、通期業績・配当計画を上方修正
9/20 野村 新規に買い 2800→2800
10/11 今期経常は6%減益、3円増配へ
10/12 マニーは大幅高、23年8月期営業益予想15%増で3円増配へ
10/12 マニー---大幅反発、今期2ケタ増益・増配見通しを好感
 その他金融 8704 東証STD トレイダーズホールディングス(株) 1 9/28 477 476
外国為替証拠金取引やオプション取引が主体。金融システム開発や投資事業展開
5/16 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/10 自己株式取得 上限 120万株 4.1% 3億円 ~2023/8/9
9/26 年初来高値更新、為替変動活発化で収益拡大に期待
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 1 9/20 4105 4040
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
陸運 9021 東証PRM 西日本旅客鉄道(株) 1 9/15 5920 5889
北陸、近畿、中国に鉄道を展開。関西圏、山陽新幹線と北陸新幹線が主力。
4/28 JR西日本、今期経常は黒字浮上へ
4/28 自己株式の取得 上限 20万株 0.1% 10億円 ~6/10
5/11 岩井コスモ   B+→A  5800→5800
5/18 三菱UF 強気 6600→6800
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 6100→5900
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/12 三菱UF 強気 6800→7100
8/25 JPモル 強気 5900→6000
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
 小売その他 9263 東証STD (株)ビジョナリーホールディングス 1 9/21 240 232
大手眼鏡小売りチェーンのメガネスーパーを中核に据える純粋持株会社。関東圏に強み
3/17 5-1月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・11-1月期は48%減益
6/17 22年4月期の連結最終損益は16.1億円の赤字(前の期は0.6億円の黒字)に転落した。なお、23年4月期の業績見通しについては配当(無配)以外は非開示
6/20 安い、22年4月期は営業損益が赤字に転落
9/14 5-7月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/15 急伸、第1四半期の収益急改善を評価
倉庫・運輸 9364 東証PRM (株)上組 1 10/6 2857 2853
S高5/16
港湾総合運送大手。6大港の取扱高トップ。高品質物流に特化し差別化
5/13 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を16円増額・今期は5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 500万株 4.36% 110億円 ~12/23
5/13 自己株式消却 677万株 5.3% 5/24
5/16 上組が年初来高値更新、25年3月期を最終年度とする中計の目標数値を上方修正
6/13 JPモル 強気 2600→3000
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/29 JPモル 強気 3000→3100
9/16 丸和運機関、上組との資本・業務提携を発表
9/29 みずほ 買い 2900→3100
 旅行、ホテルなど 9713 東証STD (株)ロイヤルホテル 1 10/4 1320 1320
西の名門ホテル。高級ホテル「リーガロイヤル」を展開。住友色が強い。森トラストと提携
5/13 ロイヤルホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/4 ロイヤルホ、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
レジャー・エンタメ 9716 東証PRM (株)乃村工藝社 1 10/7 1074 1068
展示施設、商業施設、博物館等のディスプレー企画・設計・施工・運営監理の最大手。堅実経営
1/13 今期経常を82%上方修正。
3/31 前期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
3/31 期末配当予想の修正(創業130周年記念配当)
4/1 3日ぶり大幅反発、22年2月期業績及び配当は従来予想を上振れ
4/1 急伸、再度の上方修正や増配発表を好感
4/7 今期経常は19%減益へ
4/7 受注競争激化や資材価格上昇で今期営業17%減益見通し
4/8 大幅安で3日続落、今2月期営業17%減益見通しを嫌気
7/7 3-5月期(1Q)経常は13%減益で着地
7/7 Framemotion Studio Sdn.Bhd.(マレーシア)と資本業務提携、両社の連携により国内外でのリアルとバーチャルを融合させたハイブリッドコミュニケーションの提供を拡充、両社の事業機会の拡大を目指す
9/8 ピクシーダストテクノロジーズ株式会社との間で、資本業務提携
10/6 上期経常は11%増益で着地
10/6 第2四半期営業利益は13%増
10/7 大幅続伸、上半期業績は想定通りの回復で買い安心感
10/7 続急伸、余暇施設市場の売り上げ増え第2四半期は13%営業増益
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 1 9/15 805 796
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
 飲食 9828 東証STD 元気寿司(株) 1 10/5 3290 3275
「元気寿司」や「魚べい」を展開。親会社は神明。タイなど東南アジア積極進出
5/13 今期経常は3.9倍増益、10円減配へ
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→7/29 理由は新店舗の建設工事に関連して不適切な支出が行われた可能性があることが判明し、調査が必要なため
7/29 第 43 期(2022 年3月期)有価証券報告書の提出期限延長(再延長) 7/29→8/29
8/29 4-6月期(1Q)経常は42倍増益で着地
8/30 カイ気配で水準切り上げる、4〜6月期営業益急回復で新高値が視界に
8/30 急伸、第1四半期の収益急拡大を好材料視
 ホームセンター 9842 東証PRM アークランズ(株) 1 4/12 1754 1732
新潟地盤でDIY中心の巨艦店「ムサシ」展開。LIXILビバを買収。子会社で外食
4/11 今期経常は250億円へ
4/12 大幅3日続伸、23年2月期営業利益予想が市場予想を上回る
4/25 株主総会の議決権行使の電子化及び機関投資家向け「議決権電子行使プラットフォーム」への参加
7/4 3-5月期(1Q)経常は21%増益で着地
7/5 大幅続伸、第1四半期決算を評価する買いが優勢
7/5 急伸、第1四半期決算評価の動きが先行
8/17 今期配当を5円増額修正 記念配当
8/18 大幅続伸、記念配当実施で年間配当金5円増額
10/3 上期経常は一転3%減益で下振れ着地
10/5 アークランズが大幅続伸、旧村上ファンド系の大量保有報告を材料視
10/5 アークランズ---大幅続伸、シティインデックスイレブンスが大量保有

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1444 東証GRT (株)ニッソウ -1 9/28 1466 1470
S高7/4,5,9/12
首都圏で賃貸住居・事務所の原状回復工事を中小不動産会社から受注する施工業者。中古再生も
3/15 上期経常が19%増益で着地・11-1月期も96%増益
6/14 8-4月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・2-4月期も65%増益
7/1 公募増資 12万株、株式売出 15.5万株、オーバーアロットメントによる売り出し 4.1万株 調達資金は広告宣伝費、人件費、業務エリア拡充等に使用
7/4 ストップ高、東証グロース市場への重複上場を好感
9/9 前期経常を16%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
9/12 カイ気配、受注件数の増加で22年7月期業績予想を上方修正
9/12 上場来高値、22年7月期の営業利益予想を上方修正、受注件数が当初計画上回る
9/13 通期業績予想の修正を発表、受注増により増益の見込み
9/13 今期経常は7%減益へ
9/14 大幅続落、23年7月期は2ケタ営業減益見通し
9/16 22年7月期は2ケタ増収増益、工事の受注件数が順調に拡大
10/4 コミットメントライン契約を締結
不動産・建設・工事・不動産管理など 1768 東証STD (株)ソネック -1 9/29 945 947
兵庫県地盤の中堅ゼネコン。民間建築中心。リニューアル事業や化学運輸事業も
5/6 ソネック、前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は10%減益へ
8/9 ソネック、4-6月期(1Q)経常は88%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1783 東証STD (株)アジアゲートホールディングス -1 5/2 51 51
土木会社から多角化を経て不動産事業に特化。不動産コンサルティングに参入
4/25 連結子会社NC MAX WORLD株式会社と株式会社グローバル・リンク・マネジメントとの不動産開発に関するアドバイザリー業務委託契約締結
5/13 アジアGHD、上期最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
5/30 不動産会社NSアセットマネジメントの役員が、アジアゲートに一昨年買収された際に「契約していた買収の代金5億円が支払われていない」と主張し、今週にも東京地裁に訴えを起こす方針→裁判所により仮差し押さえの決定の通知を受領しておらず、事実確認中
5/30 アジアGHDが5日続落、東京地裁が財産の仮差し押さえ認める決定と報じられる
6/1 裁判所による仮差押えの決定の通知(対象財産 5000 万円)を本日、東京地方裁判所から受領、預金口座の仮差押執行取消しの申立てを行うために、仮差押え解放金を法務局に供託
6/2 東京地方裁判所が預金口座の仮差押執行の取消を決定
6/7 当社及び NS とのあいだで和解協議が整い、和解契約書を締結
8/12 アジアGHD、10-6月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
10/3 連結子会社 株式会社ハンドレッドイヤーズとウェルビー株式会社とのあいだで、ネオファーマジャパン株式会社の製造販売するアミノレブリン酸リン酸塩原体及びこれを主要原材料とするサプリメントに関する商品売買契約の締結及び国内における販売を開始することについて決議
10/4 5連騰、5−ALA商品は全て売却へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1810 東証PRM 松井建設(株) -1 9/28 555 560
1586年創業、社寺建築で優れた技術。学校や病院、住宅など民間建築が中心。太陽光発電も
2/10 10-12月期(3Q)経常は23%増益、今期配当を4円増額修正
5/13 今期経常は21%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1841 東証STD サンユー建設(株) -1 8/26 854 854
建築と不動産の2本柱。特命工事比率高い。金属加工やホテル事業なども
5/19 22年3月期の連結経常利益は前の期比10.1%増の1.7億円に伸び、23年3月期も前期比2.1倍の3.6億円に急拡大する見通し
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1870 東証PRM 矢作建設工業(株) -1 1/27 725 727
中部地区で大手。民間建築中心にシフト。独自の耐震工事で受注拡大に力
5/10 矢作建、今期経常は3%減益へ
8/5 矢作建、4-6月期(1Q)経常は23%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1884 東証PRM 日本道路(株) -1 9/27 5460 5550
清水建設系道路舗装大手。土木・建築・不動産など多角化。官庁工事で実績
5/12 今期経常は8%減益、30円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1897 東証STD 金下建設(株) -1 9/12 2970 2995
京都地盤の総合建設。公共工事主体だが民間建築部門を拡充。好財務
5/10 上期経常を一転39%増益に上方修正
8/3 上期経常を26%上方修正
8/9 上期経常は75%増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 1914 東証STD 日本基礎技術(株) -1 9/28 438 443
基礎工事の大手。地盤改良や地すべり対策工事に強み。民間分野拡大へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
5/13 日基技、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を3円増額・今期も13円継続へ
8/12 日基技、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1921 東証STD (株)巴コーポレーション -1 9/28 378 380
体育館など大空間構造建築の先駆。文教関係強い。電力鉄塔にも実績。不動産賃貸が安定収益源
5/13 巴、今期経常は41%減益、4円減配へ
8/5 巴、4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
食品 2282 東証PRM 日本ハム(株) -1 10/7 3665 3690
食肉総合メーカー。ハム・ソーセージで最大手。飼育・加工・販売まで一貫体制が強み
4/19 三菱UF  強気    5000→4700
5/10 日ハム、今期最終は31%減益、前期配当を2円増額・今期は8円増配へ
5/26 大和 1 5400→5200
6/8 野村 買い 5900→5400
6/9 三菱UF 強気 4700→4800
7/20 GS 買い 5000→4800
8/1 日ハム、上期最終を一転8%減益に下方修正、通期も減額
8/1 日ハムはマイナスに転じる、23年3月期純利益を下方修正
8/2 GS 買い 4800→4700
9/8 野村 買い 5400→4900
9/16 三菱UF 強気→中立 4800→4300
9/20 GS 買い 4700→4600
債券 2561 東証ETF iシェアーズ・コア 日本国債 ETF -1 9/28 2531 2532
「FTSE日本国債インデックス 」との連動を目指す。ブラックロックが運用。
米国株 2569 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H有 -1 10/3 1882.5 1899
「NASDAQ100指数(円建て、円ヘッジ)」に連動。管理:日興アセット。 
米国株 2632 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信(H有) -1 10/3 7885 7950
「NASDAQ100指数(円ヘッジ・円換算ベース)」との連動を目指す。 
 小売その他 2735 東証PRM (株)ワッツ -1 1/28 636 636
100円ショップ大手。委託販売の小型軸に機動力強み。M&Aによる多角化志向。海外展開も
3/11 反落、2月既存店売上高が13カ月連続で前年下回る
4/1 2月中間期業績は営業利益が計画上振れ
4/1 上期経常を61%上方修正
4/4 急伸、原価率改善進み上期業績は営業利益が計画上振れ
4/4 大幅続伸、上半期収益予想を上方修正へ
4/11 上期経常は36%減益で着地
7/11 今期経常を20%上方修正
7/12 反発、原価率改善が進み22年8月期営業利益予想を上方修正
10/11 今期経常は26%減益へ
食品 2812 東証STD 焼津水産化学工業(株) -1 9/28 851 856
魚介類系天然調味料メーカー。機能性食品素材に強み。健康食品素材を強化
5/9 自己株式取得 上限 185000株 1.55% 2億円 ~6/30
5/9 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
米国株 2841 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H有) -1 10/3 7407 7472
「NASDAQ100指数(円建て、円ヘッジ)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
米国株 2845 東証ETF (NEXT FUNDS) NASDAQ-100(H有)連動型上場投信 -1 10/3 1546 1559.5
「NASDAQ-100指数(円建て・円ヘッジ)」に連動。管理:野村アセット
債券 2862 東証ETF 上場インデックスファンドフランス国債(H有) -1 10/3 4458 4458
ブルームバーグ・フランス国債(7-10年)インデックスTTM(為替ヘッジあり、円ベース)に連動
食品 2924 東証STD イフジ産業(株) -1 10/4 880 885
液卵製造販売大手。製菓・製パン向け主力。茶碗蒸し用も。全国に安定供給
5/9 今期経常は微増で4期連続最高益、4円増配へ
5/9 【特集】本日の【上場来高値更新】 イフジ産業
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
8/26 九州大学との共同研究の成果として、卵白プロテインが速筋化を誘導する効果を発見
食品 2933 東証PRM (株)紀文食品 -1 10/3 872 884
国内外で水産練り製品や総菜など食品製造販売、食品の仕入れ販売手がける。利益は下期偏重
2/14 紀文食品、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
2/14 毎年9月末時点で300株以上を保有する株主を対象に、保有株数に応じて3000円または5000円相当の商品詰め合わせを贈呈
5/13 今期経常は2%減益、1円増配へ
6/23 4日続伸で底値圏離脱の動き、946品目値上げ発表が株価を刺激
6/30 紀文食品は上値指向鮮明、ディフェンシブの強み発揮し値上げ効果も株高後押し
8/12 紀文食品、4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
 セキュリティ 3040 東証PRM (株)ソリトンシステムズ -1 10/3 992 996
セキュリティ対策ソフトやシステム構築が主力。技術力に定評。5G・映像やセンサーに注力
5/9 ソリトン、1-3月期(1Q)経常は33%減益で着地
5/10 ソリトンが大幅5日続落、GIGAスクール特需の反動減があり第1四半期営業利益37%減
8/5 ソリトン、上期経常が35%減益で着地・4-6月期も41%減益
繊維 3109 東証PRM シキボウ(株) -1 4/28 851 855
紡績名門。寝装、ニット、シャツ地に強み。航空機・機能材に注力。不動産も柱。
5/12 シキボウ、今期経常は35%増益へ
8/9 シキボウ、4-6月期(1Q)最終は4.7倍増益・上期計画を超過
エネルギー 3315 東証PRM 日本コークス工業(株) -1 9/26 87 91
石炭、コークス大手。粉体化工機製造など総合エンジニアリング事業も手掛ける
5/13 前期経常は78%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は55%減益、今期業績は非開示、前期配当を1円増額
8/4 上期経常を一転赤字に下方修正、非開示だった今期経常は92%減益へ
10/11 日本コークス、今期経常を一転赤字に下方修正
半導体 3433 東証PRM トーカロ(株) -1 10/3 1145 1158
高機能皮膜を形成する溶射加工最大手。半導体・液晶製造装置部品向けが主力。産機、鉄鋼関連も
5/10 トーカロ、今期経常は4%増で3期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も45円継続へ
7/29 トーカロ、上期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、通期も増額
繊維 3551 東証STD ダイニック(株) -1 10/3 571 579
書籍装丁用クロスから出発。不燃布・インテリア・情報・包材関連など多角展開。
5/10 ダイニック、前期経常を45%上方修正
5/16 ダイニック、今期経常は4%減益へ
5/16 自己株式取得 上限 12万株1.42% 7000万円 ~2023/1/31
8/9 ダイニック、4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -1 10/7 1672 1676
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
情報・通信 3648 東証STD AGS(株) -1 10/3 623 625
ソフト開発・データセンターの運用。金融・公共・一般法人など。りそな銀向け大。
5/12 今期経常は8%減益へ
6/9 埼玉版スーパー・シティプロジェクト応援企業等登録制度に登録
7/18 「AWSソリューションプロバイダー」に認定され、「AWSソリューションプロバイダープログラム」契約を締結
7/20 マイクロソフト社が提供するRPAツール「PowerAutomateDesktop」の導入支援サービスの提供を開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は48%減益で着地
7/29 2021/12締結済のALSOKとの業務提携に基づき、自治体向け「派出システム」を開発し、サービス提供を開始、自治体の派出窓口(金融機関が役所内に設置する派出窓口)における現金取扱い及び納付書集計等を自動化することが可能となる、既に、北海道の地方公共団体への導入が決定
9/6 経済産業省が定める DX 認定制度において、「DX 認定事業者」に 2022 年 9 月 1 日付で認定
 ネットサービス 3696 東証PRM (株)セレス -1 10/3 857 881
S安2/14
ポイントサイト「モッピー」やアフィリエイト運営、広告が収益源。持分会社に暗号資産交換所
2/10 今期経常は43%減益、20円減配へ
3/1 仮想通貨関連株が一斉高、オアシス大株主浮上のマネックスGは一時S高
3/10 大幅高、ポイントサイト「モッピー」アプリが200万DLを突破
3/16 4日ぶり反発、AIファクタリングサービス「labol」が法人向けアカウント受け付けを開始
4/19 SDGs寄付プラットフォーム「モッピー×SDGs」に新たな寄付先に「みらいの森」を追加
4/20 セレス子会社のバッカスが特許技術採用のインソール「Pitsole(ピットソール)」を新発売!
4/26 暗号資産取引所ビットバンク、エンジンコイン(ENJ)の取扱いを本日より開始
4/27 3日ぶり反落、暗号資産エンジンコインの取り扱い開始を発表も反応限定的
5/10 セレス、1-3月期(1Q)経常は65%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
5/12 SDGs寄付プラットフォーム「モッピー×SDGs」に新たな寄付先に「夢職人」を追加
5/16 セレスが運営する国内最大級のポイントサイト「モッピー」の累計ポイント付与額が300億ポイントを突破!
5/23 ポイントサイト「モッピー」の累計会員数が1,000万人を突破
5/23 セレスは3日ぶり反発「モッピー」累計会員数が1000万人を突破
5/23 ポイントサイト「モッピー」がセブン銀行ATM受取(電子マネーコース)を利用したポイント交換を本日より開始 本日 16:00 から 6 月 23 日(水)23:59 まで期間限定で交換手数料が無料になるキャンペーンを実施
5/24 ビットバンク、デジタルアセットに特化した信託会社設立に向け三井住友トラスト・ホールディングスとの間で出資に向けた基本合意書を締結
5/25 セレス反発、三井住友トラとデジタルアセット特化の信託会社設立へ
6/15 株式会社ラボルが運営するフリーランス・SMB向けの AI ファクタリングサービス「labol(ラボル)」において、クリエイター向けのポートフォリオサービス「foriio」を運営する株式会社 foriioとサービス連携
6/21 持分法適用関連会社であるビットバンク株式会社の暗号資産取引所において、暗号資産ポリゴン(Polygon/MATIC)の新規取扱いを 2022/6/21より開始
6/28 子会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade」が新規通貨PLT・IOST・ADAの取扱いを近日開始
6/30 セレスの100%子会社である studio15 株式会社(TolTpl公認MCN)が、デジタルエコノミー特化のカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーであるアディッシュとに事業連携を開始
7/1 アディッシュはS高、セレス子会社とTikTok動画リスクマネジメントで事業連携
7/5 子会社マーキュリー運営の「CoinTrade」とGINKAN 運営の「シンクロライフ」が提携〜飲食店で暗号資産を貯めることが可能に
7/5 アディッシュ---大幅に3日ぶり反落、朝高後は利益確定売り、短期急騰で高値警戒感
7/12 子会社マーキュリーが資産運用新サービス「CoinTrade Stake」発表
7/27 子会社であるTikTok公認MCNのstudio15がオトナルと事業提携〜TikTok&Podcastクリエイターを起用したタイアップ広告の提供を開始〜
8/3 ビットバンク、ポルカドット(DOT)およびドージコイン(DOGE)の取扱いを本日より開始
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/5 暗号資産価格の下落に伴う投資損失3億1000万円を計上
8/8 セレスが急反落、上期最終損益が赤字に転落
10/3 持分法適用関連会社ビットバンクが暗号資産取引所ビットバンクにおいて、暗号資産カルダノ(ADA)の新規取扱いを開始
10/6 連結子会社 株式会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade(コイントレード)」において、2022 年 10 月 6 日よりマーキュリーが提供しているステーキングサービス「CoinTradeStake(コイントレードステーク)」の第 2 弾のサービスリリースとして、ポルカドット(DOT)、カルダノ(ADA)の新規通貨 2 種類の取扱いを開始
パルプ・紙 3708 東証PRM 特種東海製紙(株) -1 9/28 2895 2895
特殊紙と段ボール原紙用板紙が二本柱。特種製紙と東海パルプが経営統合。
2/21 特種東海が170万7500株の売り出しを発表、自社株買いも実施へ
2/22 特種東海が昨年来安値、170万7500株の売り出し発表で需給悪化を警戒
3/3 自己株式の取得状況に関するお知らせ
5/10 前期経常を14%上方修正
5/13 今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
6/17 しっかり、投資有価証券の売却で17億5800万円の特別利益を計上へ
7/11 東海東京 強気 4830→4040
8/10 特種東海、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
9/12 東海東京 強気→中立 4040→3560
情報・通信 3798 東証STD ULSグループ(株) -1 5/25 2925 2946
ITシステムの設計・構築・コンサルを展開。流通・製造・情報サービス業向けが中心
4/20 底堅い動き、23年3月期業績に投資有価証券売却益を計上へ
5/13 ULSグルプ、今期経常は9%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/25 自己株式取得 上限 20万株 3.6% 6億円 ~2022/7/31
5/26 ULSグルプは急伸、20万株を上限とする自社株買い実施へ
5/26 ULSグループ---急伸、発行済株式数3.6%上限とした自社株買い発表
7/13 米国 Yugabyte 社の国内初パートナ ーに認定、ク ラウドネ イティ ブNewSQLのプロフェッショナルサービスを提供開始
8/8 TigerGraph 株式会社のソリューションパートナーに認定
8/10 ULSグルプ、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/29 いちよし A 6800→6200
8/30 ウルシステムズが⻑谷工グループのデジタルトランスフォーメーションを支援
 ネットサービス 3905 東証GRT データセクション(株) -1 10/3 265 267
ビッグテータを処理・分析。ソーシャルメディアに強み。小売事業者向け支援ツールを提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 データセク、今期経常は赤字転落へ
8/12 データセク、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
情報・通信 3965 東証STD (株)キャピタル・アセット・プランニング -1 10/5 564 564
生保向け資産管理プラットフォームの提供。運用・コンサル事業。個人相続税対策も
5/13 今期経常を一転83%減益に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
9/22 今期経常を一転赤字に下方修正
9/26 続落、22年9月期業績予想を下方修正し赤字へ転落
情報・通信 3969 東証STD (株)エイトレッド -1 10/3 1644 1655
ソフトクリエイトHD傘下。ワークフローソフト専業。パッケージ販売に加えクラウド提供も
4/21 今期経常は11%増で11期連続最高益、2円増配へ
6/8 ソフトウエアをクラウドサービスとして提供する SaaS事業者向け連携開発を展開する株式会社ストラテジットとAPI 開発の強化および連携サービスの拡大を目的として業務提携
6/8 反発、SaaS事業者向け連携開発のストラテジットと業務提携
7/20 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
 DX 4074 東証GRT (株)ラキール -1 10/3 1215 1218
企業向け基盤システム「LaKeel DX」の開発・販売を手掛ける
8/15 ラキール、上期経常が45%増益で着地・4-6月期も9%増益
9/1 ダイオーズから「LaKeel BI」を受注
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4173 東証GRT (株)WACUL -1 5/12 540 552
S高10/5
WebサイトをAI解析し改善提案、SEOや広告運用代行まで手がける。DXコンサルも
2/28 大幅続伸、新規事業としてマーケターのマッチング及び有料職業紹介を開始
4/12 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
4/13 急反落、22年2月期営業益は下振れ着地で今期予想は3%減
7/12 3-5月期(1Q)経常は63%減益で着地
7/13 大幅続落、人材関連費用の増加で第1四半期営業益61%減
7/13 大幅に続落、23年2月期第1四半期の営業利益61.3%減、大型制作案件の影響剥落
7/25 大幅反発、「AIアナリスト・シリーズ」をソニービズネットワークスが採用
8/29 急伸、デジタルを活用した「LTV最大化支援パッケージ」の提供開始
10/5 続急伸、「AIアナリスト」をSCSKが導入
10/11 上期経常は33%減益で着地
10/12 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益34.4%減、売上原価や販管費膨らむ
半導体 4185 東証PRM JSR(株) -1 9/30 2706 2711
S安8/2
レジストなど半導体材料が柱。医薬品受託製造、合成樹脂も。エラストマー事業は22年4月売却
4/25 今期 売上20.2%増収、利益は24.2%増、当期利益は23.3%増で2期連続最高益更新へ
4/25 自社株買い 上限1000万株 4.65% 300億円 〜2022/12/30
4/26 朝安後戻り歩調に、前期最終黒字化で最高益更新し今期も大幅増益予想
4/26 は朝安後戻り歩調に、前期最終黒字化で最高益更新し今期も大幅増益予想
4/26 急落、2022/3期業績がIFISコンセンサスを下回る水準
5/10 日興    強気    4700→5000
5/25 急伸、経営方針説明会が評価材料に
6/10 みずほ 買い 4000→4800
8/1 今期最終を5%下方修正
8/1 自己株式消却 1772万6145株 7.8% 2022/8/15
8/2 年初来安値更新、4〜6月期営業大幅減で通期利益予想も引き下げ
8/2 大幅反落、第1四半期は市場想定下振れで通期予想を下方修正
8/25 日興 強気 5000→4500
8/31 モルガン 強気 4900→4300
化学 4228 東証PRM 積水化成品工業(株) -1 10/3 387 391
積水化学グループ、発泡樹脂素材・成形品の大手。自動車用中心に海外拡大。微粒子ポリマーも
2/3 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 4/22発生の当社グループ会社の火災について
4/26 前期経常を2.8倍上方修正
4/27 頑強な値動き、22年3月期営業利益の大幅上方修正を評価
4/28 今期経常は14%増益へ
8/2 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
8/2 後場下げ幅を拡大、23年3月期営業利益を一転減益予想へ下方修正
半導体 4241 東証STD (株)アテクト -1 10/3 535 535
半導体保護資材で世界首位。衛生検査器材はシャーレ主体。PIM(粉末射出成形)事業育成中
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は3.4倍増益・通期計画を超過
5/11 アテクト、今期経常は28%減益へ
8/5 アテクト、4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
 SaaS 4256 東証GRT (株)サインド -1 10/6 1341 1375
S高6/23
理美容店舗向けクラウド型の予約管理システムの開発・提供を手掛ける
5/13 今期経常は30%増で3期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は8700万円で着地
 フィンテック 4477 東証GRT BASE(株) -1 10/3 261 265
S高5/13
個人、小規模事業者向けECプラットフォーム「BASE」運営。店舗売上連動の利用料が収益源
2/9 前期経常は赤字転落も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/29 決済手数料2.9%+月額サービス利用料5,980円の「グロースプラン」を4月18日(月)より提供開始予定
3/30 続伸、売上規模が大きくなっても使いやすい新料金体系を提供へ
4/21 複数人でのショップ運営をよりスムーズに!「BASE」が新機能「スタッフ権限管理 App」の提供を開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/17 「BASE」が「TikTok」で広告掲載できる拡張機能「TikTok商品連携・広告 App」を提供開始
5/17 「TikTok」で広告掲載できる拡張機能の提供を開始
5/18 大幅に続伸、「TikTok」に広告を掲載する拡張機能の提供開始
5/18 大幅続伸、「TikTok」で広告掲載できる拡張機能を提供開始
5/25 BASEが大幅5日続落、フランスのEC構築支援大手が日本参入と報じられ競争激化を警戒
5/25 Cスイス 強気 1000→750
6/22 ネットショップ開設数がサービス提供開始10年目で180万ショップを突破
6/23 大幅に反発、ネットショップ作成サービスの開設数が180万ショップ突破
6/23 大幅反発、「BASE」のネットショップ開設数が180万ショップ突破
7/12 匿名配送機能の提供を開始
8/4 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/5 急反落、リオープニングでオンライン消費減速し上期営業赤字が拡大
8/9 Cスイス 強気 750→580
8/19 購入者向けショッピングサービス「Pay ID(ペイ アイディー)」の累計ID登録者数が900万人を突破
8/22 3日続落、「Pay ID」累計登録者数900万人突破も反応限定的
9/13 みずほ 買い 1830→650
情報・通信 4492 東証STD (株)ゼネテック -1 10/4 653 653
組込みソフト・ハードのシステム受託開発。災害地情報が拡大。米社3Dシステム販売も
4/28 前期経常を32%上方修正
5/16 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -1 10/5 202 203
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 アンジェス、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 アンジェスが大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 アンジェスが大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 アンジェス急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4564 東証GRT オンコセラピー・サイエンス(株) -1 3/9 61 62
がん治療ワクチン創薬ベンチャー。大手製薬と開発提携。東大医科研発。会社計画は非開示
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/6 OTS、前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/7 膀胱がん患者を対象とした S-588410 第II相臨床試験結果論文公表, 塩野義製薬株式会社にライセンスアウト
8/5 OTS、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/13 胃がん患者を対象としたペプチドワクチン「OTSGC-A24」と免疫チェックポイント阻害剤の併用療法における第 I 相臨床試験の途中経過発表。好な安全性と臨床反応を示しており、本併用療法は進行性もしくは転移性胃がん患者の新たな維持療法の一つとなる可能性が示唆
 学習塾 4745 東証PRM (株)東京個別指導学院 -1 10/3 501 511
ベネッセHD傘下。小中高生向け個別指導塾を直営で首都圏軸に展開。文章、科学教室も拡大中
4/12 今期経常は10%増益へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 大幅反落、第1四半期赤字幅拡大決算をネガティブ視
10/11 上期経常が89%減益で着地・6-8月期も32%減益
10/12 年初来安値、8月中間期79%最終減益で業績下振れリスクを意識
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4889 東証GRT (株)レナサイエンス -1 10/3 306 306
S高3/18,4/21
東北大発創薬ベンチャー。創業者の宮田同大教授が発見した低分子化合物を使い治療薬を開発
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
3/17 東京医科歯科大学病院と共同研究契約を締結へ
3/18 S高カイ気配、東京医科歯科大学病院と共同研究契約を締結
3/23 大幅反発、東北大との共同研究が「革新的がん医療実用化研究事業」に採択
3/23 大幅に反発、共同研究先の革新的がん医療実用化研究事業がAMEDに採択
4/20 大幅高、AMEDの「医工連携イノベーション推進事業」に採択
4/20 令和4年度「医工連携イノベーション推進事業(開発・事業化事業)」の採択
4/21 もみ合い、医工連携イノベーション推進事業に採択、インスリン投与量をAIで予測
5/12 今期最終は赤字拡大へ
5/26 ニプロ株式会社との間で 2021年5月17日に締結した「血中透析中の低血圧を予測する人工知能(AI)アルゴリズム開発」に関する共同研究契約の契約期間延長等の覚書を締結
5/27 大幅に続伸、ニプロとの共同研究を延長、血中透析中の低血圧を予測するAI開発
5/27 一時11%高、ニプロとの共同研究契約の期間延長
6/9 第一三共株式会社との間で締結した、新型コロナウイルス肺炎及びその他肺傷害等の肺疾患治療薬候補であるプラスミノーゲンアクチベーターインヒビター−1阻害薬RS5614の開発及び商業化に関する実施権許諾についてオプション権付優先交渉権を、2022 年6月 30 日を期限としていたが、第2相治験の期間延長により、6か月延長
8/3 PAI-1 阻害薬 RS5614 の慢性骨髄性白血病(CML)の第III相試験において、最初の被験者への投与が実施され治験が開始
8/4 大幅続伸、慢性骨髄性白血病治療薬の第3相臨床試験を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/1 株式会社ハイレックスコーポレーション及びその子会社である株式会社ハイレックスメディカルとの共同研究契約締結
9/2 続伸、ハイレックスコーポレーションとAI含む医療機器開発で共同研究契約
9/14 「腹膜透析における非侵襲的腹膜観察を可能とするディスポーザブル極細内視鏡」が、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に薬事申請
10/7 続急伸、共同研究論文が科学誌に掲載
化学 4990 東証STD 昭和化学工業(株) -1 3/9 368 369
珪藻土原料の濾過助剤メーカー。ビール・飲料、プール向け等上期偏重。中国で合弁生産開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は37%減益へ
8/12 上期経常を一転4%増益に上方修正、通期も増額
8/12 一時大幅反発、国内外販売の順調推移で23年3月期業績予想を上方修正
化学 4998 東証STD フマキラー(株) -1 3/9 1037 1046
殺虫剤3位。除菌剤、園芸用品、除菌剤も。殺虫剤は東南アジアに強み。エステーと継続提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が65%減益で着地・10-12月期は赤字転落
5/11 前期経常を22%下方修正、配当は2円増額
5/13 今期経常は15%増益へ
6/9 野村 買い 1700→1520
8/9 フマキラ、4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
8/30 野村 買い 1520→1310
情報・通信 5029 東証GRT サークレイス(株) -1 10/5 936 940
S安8/10
S高4/14,5/13,20
クラウドシステムの導入運用支援・自社開発のクラウドシステムの提供を手掛ける
4/12 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/12 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1656円
4/12 1656円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は2320円(公開価格720円)、公開価格の3.2倍
5/12 今期経常は59%増で5期ぶり最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は300万円で着地
8/10 ストップ安売り気配、23年3月期第1四半期の営業利益0.08億円、進捗率3.4%にとどまる
9/21 日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
 ソーラー発電 5074 東証PRM テスホールディングス(株) -1 10/3 907 916
再生可能エネ発電所のEPC(設計・調達・施工)や自社所有発電所による供給事業を展開
11/15 7-9月期(1Q)経常は29億円で着地。通期計画の40億円に対する進捗率は74.3%
2/14 上期経常は76%増益で着地
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/15 5%超の上昇で底値圏離脱へ、エネルギー価格高騰を背景に注目度高まる
5/2 アリアケジャパン株式会社向け再生可能エネルギー電気の供給開始
5/16 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/16 22年6月期業績予想を上方修正
5/17 大幅安で3日ぶり反落、22年6月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
6/1 稼働済み太陽光発電所(セカンダリ案件)「TESS 徳島阿南第三ソーラー発電所」(約 0.5MW)を取得
8/15 今期経常は14%減益へ
8/16 は急反落、今期減収減益見通しを嫌気
8/16 急落、今期減益見通しや中計目標をネガティブ視
IPO 5125 東証GRT (株)ファインズ -1 9/30 1800 1881
S安9/28
動画制作サービスや動画配信プラットフォームサービス、DXコンサルティングなどを手掛ける
8/24 9月28日に東証グロース上場
9/15 公開価格は1800円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:4,140円 下限値段:1,350円
9/28 【IPO】ファインズ<5125>---買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 【IPO】ファインズ<5125>---初値は2703円(公開価格1800円)、公開価格を50%上回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 5280 東証STD ヨシコン(株) -1 7/12 1003 1009
コンクリ2次製品から不動産事業にシフト。マンション分譲・賃貸が主力。REIT運用も
4/28 ヨシコン、今期経常は5%増益、1.5円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 15万株 2.08% 1億7250万円 ~2023/3/31
5/6 ヨシコン---22年3月期増益、不動産開発事業及び賃貸・管理等事業等が順調に推移
7/29 ヨシコン、4-6月期(1Q)経常は39%減益で着地
ガラス・土石製品 5388 東証STD クニミネ工業(株) -1 10/3 776 776
ベントナイト(特殊粘土鉱物)の最大手。自動車、建機、建設が主な納入先。海外市場を開拓中
5/6 今期経常は5%増益へ
5/9 自己株式取得 上限 10万株 0.78% 1億450万円 ToSNeT−3 5/9
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/16 今期経常を一転22%減益に下方修正
9/16 23年3月期業績予想を下方修正
9/20 クニミネが続落、23年3月期業績予想を下方修正
金属、金属製品 5449 東証STD 大阪製鐵(株) -1 9/28 1090 1093
日本製鉄系電炉の中核。一般形鋼で国内首位、エレベーター用レールでも高シェア。
4/27 今期経常は26%増益へ
7/1 今期最終を一転3%減益に下方修正
7/1 小幅続落、23年3月期最終利益を一転減益へ下方修正
7/28 上期経常を一転63%増益に上方修正、通期も増額、未定だった上期配当は1円増配
金属、金属製品 5541 東証PRM 大平洋金属(株) -1 10/3 2055 2082
S安 3/15,5/11
フェロニッケルで国内首位、世界でも上位。電力卸供給も展開。日本製鉄系
2/8 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/2 急伸し約3年5カ月ぶり高値、ニッケル価格上昇で買い人気
3/9 買い優勢、ニッケル価格が前日比2倍以上の暴騰でLME取引停止
3/11 全体相場に逆行し一時4000円台回復、ニッケル高騰を背景に上値追い継続
3/24 全体相場に逆行高、ニッケル需要拡大で上値追い鮮烈
3/25 7連騰で7年7カ月ぶり高値、ニッケル価格の大幅続伸で買い人気集める
4/28 前期経常を31%上方修正
5/2 3日続伸、22年3月期業績予想の増額修正を好感
5/10 今期経常は70%減益、125円減配へ
5/11 急落ストップ安売り気配、今・来期の減益見通しにネガティブインパクト
7/29 今期営業を一転赤字に下方修正、配当も15円減額
8/1 大平金が急反落、23年3月期営業損益予想を赤字に下方修正し配当予想も減額へ
8/10 大平金、4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益・上期計画を超過
金属、金属製品 5915 東証PRM (株)駒井ハルテック -1 10/3 1569 1574
鉄骨・橋梁大手。超高層ビルなど大型工事に実績。風力発電事業に参入
5/11 駒井ハルテク、前期経常を27%上方修正
5/13 駒井ハルテク、今期経常は58%減益へ
8/10 駒井ハルテク、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
機械 6013 東証PRM (株)タクマ -1 9/28 1221 1224
ボイラー中心に環境設備を展開。官公需への依存度大。バイオマス発電プラントも。
3/18 しっかり、ごみ処理施設の建設・運営事業を受注
5/13 タクマ、今期経常は17%増益へ
8/4 タクマ、4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/29 岡三 強気 1900→2100
 飲食 6082 東証PRM (株)ライドオンエクスプレスホールディングス -1 10/3 1008 1018
宅配すし「銀のさら」や釜飯「釜寅」など調理食宅配を展開。宅配代行も
5/13 ライドオンE、今期経常は9%減益、前期配当を10円増額・今期も30円継続へ
5/13 自己株式取得 上限 50万株 4.94% 5億円 ~9/30
8/12 ライドオンE、4-6月期(1Q)経常は69%減益で着地
8/22 いちよし A 3400→3100
8/30 宅配寿司「銀のさら」タイ王国バンコクで海外初出店
機械 6248 東証STD (株)横田製作所 -1 10/3 1043 1050
耐腐食・耐摩耗性ポンプが強み。完全受注生産方式。石炭火力発電所用自吸ポンプで高シェア
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が40%減益で着地・10-12月期も26%減益
4/18 前期経常を一転12%減益に下方修正
5/11 横田製、今期経常は5%増益へ
8/9 横田製、4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
機械 6254 東証PRM 野村マイクロ・サイエンス(株) -1 7/14 3155 3160
超純水装置大手。半導体・製薬向けに強み。韓国、台湾など海外拡大
5/13 野村マイクロ、今期経常は2%増で3期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
8/10 野村マイクロ、4-6月期(1Q)経常は20%減益も対上期進捗は過去平均を超過
機械 6292 東証STD (株)カワタ -1 10/3 821 836
S高5/11
プラスチック成型機向け周辺機器大手。乾燥、配合、輸送機など。海外展開推進
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は63%増益、11円増配へ
5/11 S高、23年3月期は営業利益倍増で11円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
7/29 売られる、中国ゼロコロナ政策の影響で第1四半期営業は赤字転落
機械 6345 東証PRM (株)アイチコーポレーション -1 10/3 771 780
特装車メーカー。高所作業車、電設工事用で首位。豊田自動織機子会社
4/26 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を2円増額・今期も34円継続へ
7/27 アイチコーポ、4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
機械 6361 東証PRM 荏原 -1 10/3 4660 4715
ポンプの総合メーカー。固形廃棄物処理プラントや半導体研磨装置等でも世界首位級の技術力
2/14 今期最終は5%増で2期連続最高益、前期配当を33円増額・今期は7円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は20%増益で着地
5/27 日興 強気 9300→9000
6/23 Cスイス 強気 9200→7330
8/12 今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/29 大幅反落、受注の伸び悩みを想定して国内証券が格下げ
9/5 Cスイス 強気 7330→8820
機械 6461 東証PRM 日本ピストンリング(株) -1 10/3 1189 1191
ピストンリング大手。大排気量用に強み。バルブシート、動弁機構部品も主力
5/13 日ピス、今期経常は8%減益へ
5/17 日本ピストンリング---22年3月期は2ケタ増収・各利益は大幅な黒字化、各セグメントが好調に推移
7/27 日本ピストンリング株式会社と株式会社リケンとが共同持株会社を設立し経営統合することについて基本合意書を締結 共同持株会社の設立は4/3を予定、共同持株会社の上場に伴い、2023/3/30をもって子会社は上場廃止となる
8/10 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/12 1Q顧客動向にあわせた需要の取り込みや円安効果により増収
8/24 水素エンジントラック開発プロジェクトへの参画
9/7 PPAモデル導入
9/28 MIM工法による医療用チタン合金新材料、開発成功
電気機器 6479 東証PRM ミネベアミツミ(株) -1 10/3 2102 2106
極小ベアリングで世界シェア6割。スマホ用バックライトも。17年ミツミ電機と経営統合
2/4 今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ミネベア、今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
5/12 GS    買い    3300→3200
5/30 三菱UF 中立→強気 3300→3400
5/30 東海東京 強気 3400→3000
5/31 ミネベアミツミ---急伸、中長期的な成長基盤整ったとし国内証券が格上げ
6/30 モルガン 強気 3200→2800
7/14 UBS 買い 4000→3600
7/19 GS 買い 3200→2800
7/26 急落、国内証券では業績予想を下方修正し目標株価引き下げ
7/26 マッコリ 強気→中立 4100→2400
7/29 本多通信工業株式会社株式(証券コード:6826)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ
8/1 本多通信がストップ高カイ気配、ミネベアミツミのTOB発表でサプライズ 買付価格 705円
8/5 ミネベア、4-6月期(1Q)最終は27%減益で着地
8/8 GS 買い 2800→2900
9/28 モルガン 強気 2800→2900
10/12 みずほ 買い 3800→3500
電気機器 6508 東証PRM (株)明電舎 -1 6/20 1894 1896
住友系の老舗重電。水処理制御システムや自動車用試験装置に競争力
3/8 3日ぶり反発、電子機器事業の拡充を図ると報じられる
5/13 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
7/8 日興 強気 3100→2700
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/17 日興 強気 2700→2500
8/31 上期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった上期配当は3円増配
9/1 3日続伸、未定としていた中間配当は3円増配を予定
IPO 6522 東証GRT (株)アスタリスク -1 10/3 1146 1161
S安11/25,30 1/17
S高 12/9,27,28 2/16
モバイル機器に装着して使用するバーコードリーダーなどの開発・販売を手掛ける
12/24 ファーストリテイリング <9983> と係争中だったRFIDを活用したセルフレジを巡る特許権侵害訴訟で和解成立。
2/15 上期経常を一転46%増益に上方修正
4/14 上期経常は18%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
7/15 3-5月期(3Q)経常は15%減益
8/15 エッジAI開発ベンチャー企業ArchiTekと資本業務提携
8/16 3日続伸、エッジAI開発ベンチャーのArchiTekと資本・業務提携
ゲーム 6552 東証STD (株)GameWith -1 9/28 343 352
S高6/27
スマホゲームの情報サイト「GameWith」運営。アドネットワーク等による広告収入が柱
4/6 今期経常を82%上方修正
4/7 一時急伸、通期業績予想を上方修正
6/24 アルテリア・ネットワークス株式会社および株式会社デジタルハーツホールディングスとの間で資本業務提携契約を締結することを決議
6/27 カイ気配スタート、アルテリア・デジハHDと提携
6/27 大幅続伸、アルテリアなどとの資本業務提携を発表
7/13 今期経常は29%増益へ
10/5 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/5 自己株式取得 上限 29万株 1.61% 1億円 ~2022/12/15
10/5 先行投資響き6〜8月期営業利益77%減
10/6 GameWith---1Qは2ケタ増収、eスポーツ・エンタメ事業及び新規事業の売上高が大きく伸長
電気機器 6664 東証STD (株)オプトエレクトロニクス -1 10/3 345 349
バーコードリーダー、ハンディスキャナー大手。レーザー方式トップ。開発型企業、海外比率高い
3/24 12-2月期(1Q)経常は43%減益で着地
3/25 続落、米国での特需案件終了で第1四半期営業益39%減
6/23 上期経常が71%減益で着地・3-5月期も87%減益
6/24 4日ぶり反落、第2四半期営業益60%減で通期計画進捗率43%
6/24 大幅反落、3-5月期の減益幅拡大をマイナス視
9/22 12-8月期(3Q累計)経常が80%減益で着地・6-8月期も96%減益
9/26 3日続落、第3四半期営業益67%減で通期計画進捗率54%
電気機器 6787 東証PRM (株)メイコー -1 10/3 2445 2452
プリント配線板製造で国内上位。車載用とスマホ用が2本柱。中国とベトナムに量産工場持つ
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が5.2倍増益で着地・10-12月期も3.4倍増益
3/22 今期配当を5円増額修正
3/23 大幅6日続伸、22年3月期配当予想を増額修正
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/26 いちよし A 5000→6000
6/29 東海東京 強気 4300→4800
7/28 NECエンベデッドプロダクツ株式会社の全株式を取得して完全子会社化
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
9/12 岡三 強気 5000→4900
電気機器 6848 東証STD 東亜ディーケーケー(株) -1 6/15 827 834
環境・工業用計測器の中堅。環境保全、透析関連を展開。米ハックと業務提携
4/28 今期経常は9%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
8/25 光通信 保有割合5%超え 2022/08/18  ― % → 5.02%
電気機器 6864 東証STD (株)エヌエフホールディングス -1 10/3 941 952
NF制御技術やアナログ技術に強み。独自開発の電子計測器、応用機器で高シェア。中国展開も
4/7 量子コンピューター関連株の一角に買い、政府の量子技術戦略原案伝わる
4/13 Fスターズ、HPCシスなど買い優勢、国産量子コンピューター整備に政府が本腰
4/18 前期経常を1%上方修正
5/13 今期経常は24%減益へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
半導体 6925 東証PRM ウシオ電機(株) -1 10/3 1475 1486
産業用ランプで世界首位。液晶・半導体向け光学装置に加え、シネマ用映像装置などを展開
2/3 今期経常を12%上方修正、配当も24円増額
5/11 ウシオ電、今期経常は22%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 300万株 2.49% 50億円 ~12/23
5/26 東海東京 強気 2800→2400
8/2 4-6月期(1Q)経常は90%増益で着地
電気機器 6930 東証STD 日本アンテナ(株) -1 10/7 518 518
通信用、放送用アンテナの製造販売大手。電波障害対策工事でも上位。車載用アンテナから撤退
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/28 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/30 今期経常は赤字継続へ 22年3月期の連結経常損益は12.2億円の赤字(前の期は2.3億円の黒字)に転落し、23年3月期は11.7億円の赤字とほぼ横ばい見通し
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
電気機器 6932 東証PRM (株)遠藤照明 -1 10/3 709 716
商業施設用照明で国内トップ級。LED照明を積極展開。インテリア家具にも力
4/28 今期経常は36%減益、前期配当を7.5円増額・今期は7.5円増配へ
7/29 上期経常を56%上方修正
7/29 9月中間期業績予想を上方修正
8/1 遠藤照明が反発、国内販売が堅調で上期業績予想を上方修正
電気機器 6938 東証STD 双信電機(株) -1 9/26 402 407
産業用ノイズ除去フィルターなどを柱とする電子部品メーカー。情報機器向けも
4/28 決算期変更する今期経常は7億円へ
7/29 今期経常を14%下方修正
情報・通信 6942 東証STD (株)ソフィアホールディングス -1 10/5 729 736
IP電話の通信、調剤薬局、インターネット事業の3本柱経営。ローカル5G活用した事業育成
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益、主要3事業がいずれも増益に
5/23 資本準備金、利益準備金の額及び資本金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分
6/9 子会社のソフィアデジタルの社長がNTTドコモ接続料を詐取した容疑で逮捕
6/10 急反落、連結子会社役員が逮捕と報じられる
8/15 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地、23年3月期業績を未定に変更
8/16 1Q減収なるも、インターネット関連事業が順調に推移
9/28 非開示だった今期経常は65%減益へ
電気機器 6957 東証STD (株)芝浦電子 -1 9/27 4215 4280
温度センサー最大手。素子は国内、センサー製品は海外で8割生産。自動車、空調向け多い
11/9 22年3月期営業利益60%増に上方修正
2/7 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/12 芝浦電子、今期経常は7%増で3期連続最高益、前期配当を20円増額・今期は10円増配へ
5/24 芝浦電子は大幅続伸、25年3月期売上高目標410億円とする中期経営計画を策定 材料の現地調達や設備投資などで効率性を高めてコスト増を吸収
8/8 芝浦電子、4-6月期(1Q)経常は3%増益で着地
電気機器 6976 東証PRM 太陽誘電(株) -1 9/30 3640 3675
セラミックコンデンサ世界大手。インダクタ、通信フィルター、複合デバイスも。全個体電池開発
4/25 Cスイス  強気    6700→7580
5/10 今期経常は4%減益、10円増配へ
5/20 三菱UF 強気 7800→7200
5/27 JPモル 強気 7200→6600
6/2 大幅反発、国内大手証券が投資評価を「1」に引き上げ
6/6 村田製など電子部品株が軒並み安、米アップルの株価下落で連想売り波及
6/28 マッコリ 強気 6800→7000
7/12 JPモル 強気 6600→6000
7/15 東海東京 強気 7700→6100
7/19 GS 買い 7000→6300
7/19 Cスイス 強気 7580→6340
7/25 野村 買い 6600→6000
8/3 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
8/4 大幅反落、第1四半期営業益は市場予想を下振れ着地
8/4 野村 買い 6000→5500
8/4 GS 買い 6300→6000
8/17 三菱UF 強気→中立 7200→5000
8/18 急落、国内証券が投資判断引き下げ
8/29 JPモル 強気 6000→5700
9/8 村田製など電子部品株が軒並み高、アップルの「iPhone14」発表が株価刺激
9/9 岡三 強気 7900→6700
9/13 村田製など電子部品株買われる、「iPhone14」高評価でアップル大幅高に追随
9/30 岩井コスモ B+→A 5490→4600
電気機器 6986 東証PRM 双葉電子工業(株) -1 10/3 601 602
電子部品、ラジコン、生産器材が柱。蛍光表示管は21年末撤退。海外販売比率はアジアなど6割
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
4/25 リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」を開発 再生可能エネルギーの利用やEVへのシフト
が加速するなか、LiC・LiBの市場拡大に合わせてタブリードの需要が急拡大している
4/25 反発、LiC・LiB用タブリードを開発
4/26 2022年3月期連結決算発表の延期
5/20 双葉電、前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
7/22 金型内計測システム 小形射出成形品向けに「小径金型表面温度センサ」を発売
8/5 双葉電、4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
人材 7060 東証PRM ギークス(株) -1 5/27 770 787
フリーランスIT人材紹介が柱。エンジニア活用したゲーム受託開発、人材教育サービスにも力
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も83%増益
4/18 グループ会社のシードテックにて法人向けSaaS型DX/IT人材育成サービス「ソダテク」を 2022年4月18日(月)より提供開始
4/26 IT人材事業において、株式会社スナックミー・株式会社パンフォーユーと事業提携
4/26 続伸、スナックミー及びパンフォーユーと提携
5/13 ギークス、今期経常は30%減益へ
5/16 ギークスは年初来安値更新、前期大幅増益も今期は一転営業29%減益に
6/30 個人向け健康診断を提供するクリニック TEN 渋谷と事業提携
8/9 ギークス、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
 地方銀行 7161 東証STD (株)じもとホールディングス -1 10/3 445 451
きらやか銀と仙台銀が経営統合。資金供給機能を強化、復興を支援
5/10 傘下で山形市に本店がある「きらやか銀行」への公的資金の投入を金融庁に申請する検討に入る
5/13 今期経常は20%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
9/2 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
9/5 じもとHDが急反落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
9/5 じもとHD---急落、業績下方修正で今期純損益は赤字見通しに
 証券 7175 東証STD 今村証券(株) -1 10/3 777 777
富山、石川、福井の北陸3県が地盤の老舗証券会社。仕組み債などに注力
4/28 前期経常は24%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は75%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
輸送用機器 7271 東証PRM (株)安永 -1 10/3 626 631
コンロッドなどエンジン部品製造。工作機械、環境機器も製造。2次電池向け新開発にも意欲
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字転落
4/18 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当は1円減額
4/19 3日続落、減損損失計上で22年3月期最終損益は計画下振れ
5/12 安永、今期経常は黒字浮上、2円増配へ
8/12 安永、4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
自動車 7291 東証STD 日本プラスト(株) -1 10/3 429 431
独立系自動車部品大手。エアバッグ・樹脂製品が主力。日産とホンダ向け中心。
5/11 日本プラスト、前期経常を赤字縮小に上方修正、配当は10円減額
5/12 日本プラスト、今期経常は黒字浮上へ
8/5 日本プラスト、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
情報・通信 7351 東証GRT (株)グッドパッチ -1 10/3 680 689
S安4/15,7/19
企業向けにアプリやWebデザインを支援。フリーランス登録・紹介も。欧州にも展開
4/14 上期経常は48%増益で着地
4/14 株式会社丸井グループとの合弁会社設立に関するお知らせ
4/28 東海東京  強気    3600→3000
7/15 3-5月期(3Q)経常は57%減益
7/19 S安ウリ気配、足もと業績悪を嫌気
9/21 前期経常を一転3%減益に下方修正
9/22 上場来安値、22年8月期の営業利益予想を下方修正、M&A費用など計上
9/22 連日の年初来安値、減損損失の計上などで22年8月期業績は計画下振れ
 アパレル小売り 7445 東証PRM (株)ライトオン -1 3/9 643 645
カジュアル衣料チェーン大手。若者向けとファミリー層向けを展開。中国軸に海外出店
4/12 今期最終を75%下方修正
4/13 続落、上期の既存店売上高が想定下回り22年8月期業績予想を下方修正
5/6 続伸、4月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
6/3 年初来高値更新、5月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回る
7/5 小幅続伸、6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回るもアク抜け感
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・3-5月期も93%減益
7/12 台湾の結子会社である台灣萊特昂股份有限公司を解散し、清算することについて決議。コロナウイルス感染症の影響が長期化していることから先行き好転の見通しが立たず、近い将来の黒字転換は困難と判断。
8/2 7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
8/3 冴えない、7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回るも反応限定的
9/2 8月既存店売上高は25%増
9/5 反発、8月既存店売上高25%増
9/13 ダブルエーは4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
10/4 続伸、9月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
10/11 ライトオン、今期経常は71倍増益へ
 スーパー、SC 7520 東証PRM (株)エコス -1 10/3 1735 1772
食品スーパー中堅。東京・北関東が地盤。M&Aで規模拡大。傘下に同業社多数
4/12 今期経常は17%減益、前期配当を5円増額・今期も50円継続へ
4/19 自己株式取得 上限30万株 2.58% 6億円 ~2023/4/24
4/20 4日ぶり反発、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は21%減益で着地
7/13 大幅続落、第1四半期営業利益は22%減
10/11 エコス、上期経常が27%減益で着地・6-8月期も31%減益
精密 7722 東証STD 国際計測器(株) -1 10/6 545 546
遠心力のばらつきを測るバランシングマシンの大手。自動車業界が主力販売先。海外比率高い
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も5.8倍増益
5/12 前期経常を2%上方修正
5/13 今期経常は12%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
精密 7725 東証PRM (株)インターアクション -1 10/3 1466 1480
撮像素子CMOSセンサー、CCD検査用光源装置大手。子会社で環境・精密装置、歯車試験機等
2/28 後場上げ幅を拡大、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
3/22 後場上げ幅拡大、イメージセンサー検査関連製品の大口受注が発生
4/11 今期経常を一転34%減益に下方修正
4/11 22年5月期業績予想を下方修正
4/12 5日続落、22年5月期業績予想を下方修正
4/15 イメージセンサ検査関連製品の大口受注 約4億円を獲得
4/18 続伸、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
7/12 今期経常は86%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
7/13 3日ぶり反発、23年5月期は95%営業増益で5円増配を見込む
7/13 一時急伸、今期大幅増益・増配計画を好感
8/9 大口受注 イメージセンサ検査関連製品 184 百万円
8/23 急伸、高付加価値製品の需要高まるとして国内証券が格上げ
8/29 大口受注 イメージセンサ検査関連製品 5億7300万円 納期 2023/6〜11 売上計上は 2024 年5月期 第1四半期〜第2四半期
8/30 反発、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
10/12 6-8月期(1Q)経常は20%増益で着地
機械 7726 東証STD 黒田精工(株) -1 5/26 1554 1621
精密金型を主力に駆動、工作機械、計測システム。モーターや半導体製造装置向け
4/28 前期経常を71%上方修正
5/13 今期経常は13%減益、6円増配へ
8/10 上期最終を15%下方修正
精密 7729 東証PRM (株)東京精密 -1 3/8 4125 4155
半導体製造装置・計測機器メーカー。ウエハテスト用首位。精密位置決め技術に定評
5/10 東京精、今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を17円増額・今期は33円増配へ
5/11 野村    買い    9863→9199
5/11 岩井コスモ   新規にA  6500
5/11 GS    売り    4700→4900
6/3 GS 売り 4900→4800
6/9 Cスイス 中立→弱気 3600→3900
7/21 GS 売り 4800→4300
8/2 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/3 野村 買い 9199→8898
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
精密 7775 東証PRM 大研医器(株) -1 10/3 459 463
医療機器メーカー。真空吸引器など病院感染防止や麻酔関連が主。最先端医療分野開発に意欲
5/13 今期経常は4%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
9/8 JMSが大研医器株式会と抗がん薬治療(化学療法)に関する業務提携に向けた基本合意書を締結
9/9 JMSは大幅続伸、大研医器と抗がん薬治療に関する業務提携に向け基本合意
印刷・出版 7812 東証STD (株)クレステック -1 9/30 1134 1151
企業の製品取扱説明書、メカニック向け修理マニュアル制作、印刷。中国、フィリピンなど展開
2/14 上期経常が60%増益で着地・10-12月期も7%増益
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は30%増益・通期計画を超過
7/22 前期経常を一転18%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
7/22 22年6月期業績は計画上振れで着地
7/25 続伸、海外子会社収益の増加で22年6月期業績は計画上振れ
8/15 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
介護 7813 東証GRT (株)プラッツ -1 10/7 662 662
介護用ベッドの製造・販売。レンタル会社への販売が主。アジア圏にも進出。
5/12 今期経常を26%下方修正、配当も7円減額
5/13 3Qは減収なるも四半期純利益は増益、医療・高齢者施設市場の販売実績が堅調に推移
8/8 プラッツ、前期経常を27%上方修正
8/10 プラッツ、今期経常は赤字転落、無配転落へ
レジャー・エンタメ 7844 東証PRM (株)マーベラス -1 10/3 650 652
TVアニメなどのDVD・ゲーム・音楽などを企画・制作。スマホゲームでは海外展開も
4/22 完全新作  『DEADCRAFT(デッドクラフト)』 マルチプラットフォーム対応 世界同時発売決定
5/12 前期経常は11%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示
6/28 子会社である株式会社ジー・モードが、スマホで鉄道模型や自分だけのレイアウトを作って楽しめるAndroid、iOS向けアプリ『デジプラコレクション まるごと鉄道!』を開発し、本日事前登録を開始
7/15 スマートフォン及びPC向けゲームとして開発した爽快ジェットバトルゲーム『ドルフィンウェーブ』の事前登録を開始
7/20  花火イベント事業参入 山梨県市川三郷町 花火大会「市川三郷ハナミライ-花火*未来-2022」を主催
7/29 非開示だった今期経常は11%減益へ
8/4 マーベラスとジー・モード、room6社 が、インディーゲームにおける包括的な業務提携契約を締結
9/14 Nintendo Switch用ソフト『牧場物語 Welcome!ワンダフルライフ』発売決定
化学 7917 東証PRM 藤森工業(株) -1 10/3 3130 3150
樹脂包装材大手。食品・電材・建築向け等。偏光板用保護フィルムで世界首位
4/44日ぶり反発、リチウムイオン電池及び次世代大型電池用の自立型電極を開発
5/11 藤森工業、今期経常は微減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/31 三菱UF 強気 5400→5500
8/4 藤森工業、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
化学 7940 東証STD ウェーブロックホールディングス(株) -1 10/3 582 585
防虫網トップ。産業・農業用資材、食品包材など幅広い製品。壁紙から撤退
5/13 ウェーブHD、前期経常が下振れ着地・今期は34%減益へ
5/16 ウェーブロックホールディングス---22年3月期は減収なるもアドバンストテクノロジー事業が増収増益に
7/4 ウェーブHDが大幅反発、独VWのSUVタイプEVにヘッドアップディスプレー素材を供給
7/29 ウェーブHD、上期経常を2倍上方修正、通期も増額
化学 7971 東証PRM 東リ(株) -1 9/27 193 193
インテリアの総合メーカー。内装材でトップ。塩ビ床材、カーペット、カーテン、壁素材など
4/27 前期経常を6%下方修正
5/6 前期経常を14%下方修正
5/9 今期経常は17%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
半導体 8035 東証PRM 東京エレクトロン(株) -1 9/30 34550 35090
半導体製造装置で世界3位。コータデベロッパー、エッチング装置、成膜装置など前工程に強み
2/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も52円増額
3/8 半導体関連が軒並みプラス圏に切り返す、売り一巡感台頭しショートカバー誘発
3/9 東エレク、アドテストが日経平均押し上げに寄与、米アプライドMの大幅高に追随
3/17 半導体主力株が高い、SOX指数5%超の急騰受け買い戻しが加速
3/22 4連騰で75日線越え、半導体関連買い戻しの流れに乗る
3/24 6日ぶり反落も、押し目買い意欲旺盛で下げ幅限定的
3/25 半導体関連株が高い、米SOX指数の大幅高を好感し買い流入
3/29 買い優勢、米長期金利の上昇一服で半導体関連に資金還流
3/31 半導体製造装置関連が安い、SOX指数急反落を嫌気
4/4 売りに押される、アプライドMなど米半導体株安が重荷
4/6 半導体製造装置関連が安い、米長期金利急上昇を受けSOX指数が大幅安
4/7 下値模索、米長期金利上昇を受けた半導体株安が波及
4/12 レーザーテックなど下値模索続く、スマホ向けなど需要減速懸念で米半導体株安を嫌気
4/14 大幅続伸、米長期金利上昇一服を受け半導体関連は買い戻しの流れに
4/19 東エレク、レーザーテックなど半導体関連が反発、SOX指数が年初来安値圏離脱の兆し
4/20 東エレク、レーザーテックなどの買い戻し加速、米金利上昇でも半導体株高の流れに
4/26 アドテスト、レーザーテックなど上値重い展開、米半導体株高も決算発表目前で様子見
4/27 東エレクは2000円近い下げ、SOX指数急落とSKハイニックスの決算嫌気売りを警戒
5/10 半導体製造装置関連への売り目立つ、米半導体関連が軒並み安でリスク回避の売り
5/12 東エレクは一時1800円近い下落、決算発表直前で米半導体株安も逆風に
5/12 東エレク、今期経常は19%増で3期連続最高益、前期配当を67円増額・今期は275円増配へ
5/13 東エレクは2000円を超える上昇、前期営業87%増益で今期も高成長継続
5/13 野村 買い 67712→61178
5/16 東エレクなど半導体関連が高い、SOX指数5%超の急騰受け買い戻し続く
5/16 岩井コスモ A 79400→80700
5/18 レーザーテックなど半導体製造装置関連への買い戻し加速、SOX指数が5%の急騰
5/19 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が急反落、米半導体株安が波及
5/20 もみ合い後上昇、米アプライド・マテリアルズの売上高は市場想定を下振れ
5/25 東エレクなど半導体製造装置関連が底堅い、米半導体株安もリバランスの買いや買い戻し観測
5/26 レーザーテック、東エレクなど軟調、米エヌビディアは決算発表受け時間外で下落
5/26 急落、決算受けた米エヌビディアの時間外下落を嫌気
5/27 東エレク、ルネサスなど半導体関連に買い戻し、米エヌビディアの切り返しで流れ変わる
5/30 東エレク、レーザーテックなど半導体関連が高い、米長期金利の上昇止まり逆風弱まる
6/3 東エレク、レーザーテックなど半導体製造装置関連が人気、SOX指数急騰受け買い誘導
6/3 GS 買い 67000→65000
6/7 半導体製造装置関連が安い、東エレクは日経平均マイナス寄与度トップに
6/7 日興 強気 65000→66000
6/9 大幅続落、インテル中心に米半導体関連株が下落
6/9 モルガン 強気 63000→64000
6/10 東エレクなど半導体製造装置関連安い、長期金利上昇を背景とした米半導体株安が波及
6/10 Cスイス 弱気 28900→29300
6/14 東エレク、レーザーテックなど半導体主力株への売り顕著、SOX指数が5.6%の暴落
6/16 満を持して8日ぶり反発、米半導体株買い戻しの流れに追随
6/17 東エレク、レーザーテックなど半導体製造装置関連が軒並み安、SOX指数6%超の急落受けリスクオフ加速
6/20 10日連続安で下げ足際立つ、半導体関連株への売りが顕著に
6/21 11日ぶり反発、高値期日意識も目先は自律反発局面に移行
6/22 反落、パソコンやスマホの出荷減速で半導体需要先行きに警戒感
6/23 強弱観対立、値ごろ感からの押し目買い観測も上値重い
6/23 東海東京 強気 70000→60000
6/24 続伸、インテルCEO発言が株価の刺激材料に
6/27 東エレク、レーザーテックなど上昇、米半導体関連の大幅高を受け買い戻し継続
6/27 野村 買い 61178→55253
6/27 水戸 A 75000→60000
6/28 レーザーテックは売り買い錯綜、米長期金利上昇で高PERの成長株に逆風
6/29 東エレクが続落、信用買い残が3年半ぶりの高水準で戻り足鈍い
6/30 急落、市場成長鈍化見通しで半導体製造装置関連が軒並み安
7/4 東エレクなど売られる展開に、米半導体株急落で警戒感高まる
7/4 大幅続落、米SOX指数大幅安で半導体関連の一角が上値重い
7/5 強弱観対立、半導体需給巡り思惑錯綜のなか目先買い戻しの動き
7/6 レーザーテック、東エレクなど半導体製造装置関連は底堅さ発揮、SOX指数がようやく反発
7/7 売り買い交錯、ヘッジファンドのロング・ショート戦略巻き戻し観測も上値重い
7/8 東エレク、レーザーテックなど買い人気、米半導体株の大幅高を引き継ぐ
7/11 反落、国内証券では来期減益予想に下方修正で投資判断を格下げ
7/11 野村 買い→中立 55253→47783
7/12 一時1000円安、上値の重さ目立つなか米半導体株安が追い打ち
7/14 は売り買い交錯、SOX指数上昇もTSMC決算を警戒
7/15 東エレクなど半導体関連株は朝高後に値を消す、台湾TSMC好決算も上値重い
7/15 反落、TSMCの設備投資計画は実質下方修正の形にも
7/19 売り優勢、SOX指数の5日ぶり反落嫌気も値ごろ感に着目した押し目買い観測
7/20 東エレクなど半導体関連株が軒並み高、米SOX指数の上昇を好感
7/21 売り買い交錯、米半導体株高も在庫調整リスクを警戒
7/21 GS 買い 65000→52000
7/25 レーザーテック、東エレクなど売り優勢で始まる、米半導体株安と円高が逆風に
7/26 続落、装置株底打ちに時間要するとして米系証券が格下げ
7/27 次第高の展開に、大手ヘッジファンドの売り一巡観測
7/28 東エレク、レーザーテックなど半導体製造装置関連が一斉高、SOX指数急騰で追い風強まる
8/8 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/8 第1四半期営業利益は17%減
8/9 急反落、FPD製造装置低調で第1四半期営業利益は17%減
8/9 大幅反落、前工程製造装置の市場前提を下方修正
8/9 岩井コスモ A→B+ 80700→57000
8/10 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株への売り目立つ、米半導体株安が波及
8/12 東エレクなど半導体関連株が高い、米インフレ懸念の後退で見直し買いが流入
8/12 マッコリ 強気 80000→65000
8/16 レーザーテックは強弱観対立、空売り買い戻し一巡後の値動きに注目集まる
8/17 東エレク、レーザーテックなど強弱観対立、SOX指数反落も円安は追い風
8/18 大幅続落、米半導体株安受け買い手控えムード広がる
8/18 続落、米アナログ・デバイセズの決算を嫌気
8/19 4日ぶり反発、SOX指数上昇とアプライドMの好決算受け連想買い
8/22 大幅反落、長期金利上昇を受けて米半導体関連株が軟化
8/22 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数下落で売りが波及
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
8/26 大幅続伸、米エヌビディア上昇で半導体関連には買い安心感も
8/26 東海東京 強気 60000→53000
8/29 レーザーテクなど半導体関連株が急落、米SOX指数の下落で売り波及
8/30 水戸 A→B+ 60000→51000
9/2 東エレクなど半導体関連は強弱観対立、目先リバウンド期待も米半導体株安は重荷
9/5 レーザーテックなど半導体主力株が軟調、SOX指数の下げ顕著で逆風強まる
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
9/8 買い優勢、新安値接近も米半導体株高受け目先リバウンドへ
9/12 3日続伸で底値圏離脱の兆し、SOX指数と歩調を合わせて戻り足強める
9/14 東エレクなど半導体製造装置関連が大幅安、SOX指数が6%超の暴落
9/20 レーザーテックなど半導体製造装置関連は買い先行、SOX指数横目に自律反発
9/21 GS 買い 52000→49000
9/22 東エレクはじめ半導体セクターは売り優勢、FOMC通過後のリスクオフ相場引き継ぐ
9/26 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数は年初来安値で売り波及
9/26 大幅反落、7月の半導体出荷額は32カ月ぶり前年割れに
9/28 3日ぶり反発、SOX指数反発受け目先買い戻し誘発も上値重い
9/29 全体相場に逆行安、半導体製造装置関連株の収益環境に逆風続く
10/3 レーザーテックが安値更新、米半導体株安に追随しリスクオフ続く
10/5 レーザーテック、東エレクなどへの買い戻し続く、半導体設備投資の追い風意識
10/6 東エレクなど半導体関連が堅調、目先売り一巡の米半導体セクターに追随
10/11 東エレク、SUMCOなど半導体関連株が軒並み安、米国の対中輸出規制など嫌気
10/12 レーザーテクなど半導体関連株が安い、米SOX指数の大幅安受け警戒感
不動産・建設・工事・不動産管理など 8089 東証STD ナイス(株) -1 9/28 1360 1419
住宅関連商社。住宅資材と住宅建設販売が両輪。木材市場業界で最大手
5/11 今期経常は58%減益へ
8/10 今期経常を20%上方修正
9/16 自己株式取得 上限 8万2991株 0.68% 1億2797万2122円 ~2022/9/20 子会社から取得
商社 8144 東証STD (株)デンキョーグループホールディングス -1 10/5 1151 1151
関西地盤の家電商社で都市部に販売。生活家電などオリジナル商品に強み
5/9 電響社、前期経常を40%下方修正
5/13 電響社、今期経常は23%増益へ
8/5 電響社、4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
情報・通信 8157 東証PRM 都築電気(株) -1 6/21 1218 1218
独立系。富士通ディーラー。通信と情報システムの両輪。AIシステム、電子デバイスに強み
5/13 今期経常は2%減益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
 スーパー、SC 8194 東証PRM (株)ライフコーポレーション -1 6/17 2286 2321
食品スーパーで売上高トップ級。首都圏と近畿で集中展開。05年より三菱商事の持分法会社に
1/11 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
3/18 前期経常を18%上方修正
3/22 4日ぶり反発、内食需要の堅調続き22年2月期業績は計画上振れ
4/11 今期経常は1%増益へ
5/9 岡三    強気    4000→3600
5/17 東海東京 強気 6300→4700
7/8 ライフコーポ、3-5月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/11 ライフコーポは切り返す、第1四半期営業益34%減も影響限定的
8/3 岡三 強気 3600→3100
10/11 今期経常を一転24%減益に下方修正
10/11 23年2月期業績予想、原材料高など反映し下方修正
10/12 ライフコーポが急落、23年2月期業績予想の下方修正で2年7カ月ぶり安値
10/12 ライフコーポ---大幅続落、業績下方修正で一転2ケタ減益に
 地方銀行 8537 東証STD (株)大光銀行 -1 4/27 1190 1219
新潟地盤の第2地銀。個人と中小企業の取引に集中。傘下にカード会社
5/12 SBI ホールディングス株式会社が当行に出資し、発行済み株式の数%を取得する見通しとの報道
5/12 当行に関する一部報道について
5/12 大光銀は一時8%高、SBIが出資と報じられる
5/12 地方創生および持続可能な社会の実現への貢献を目的とするSBIホールディングス株式会社との戦略的資本業務提携に関する合意書締結
5/13 大光銀、今期経常は6%増益へ
7/29 大光銀、4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8818 東証PRM 京阪神ビルディング(株) -1 5/16 1180 1183
オフィスビル、データセンターや場外馬券売り場などを賃貸。物件の大半が大阪
5/13 京阪神ビル、今期経常は2%増益へ
5/16 野村 買い 1870→1780
7/29 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限 136万株 2.71% 20億円 ~2022/8/31 取得した全株式を10/7に消却予定
8/1 野村 買い 1780→1830
9/27 自己株式消却 109万8000株 2.18% 2022/10/7
9/28 京阪神ビルは5日ぶりに反発、109万8000株の自社株消却を発表
不動産・建設・工事・不動産管理など 8881 東証PRM (株)日神グループホールディングス -1 6/20 420 421
首都圏中心に分譲マンション展開。建設、賃貸、管理等関連事業を拡大
5/12 日神GHD、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/5 日神GHD、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
陸運 9036 東証STD 東部ネットワーク(株) -1 10/3 802 802
神奈川の物流中堅。主力貨物はケミカル、セメントや飲料など。物流センター運営も
2/8 今期経常を39%下方修正
5/10 東部ネット、今期経常は20%増益へ
8/9 東部ネット、4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
倉庫・運輸 9310 東証PRM 日本トランスシティ(株) -1 10/3 457 457
倉庫業界4位、中部地区最大。総合物流企業で海外に展開。四日市港で取扱品目の多様化を推進
2/9 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も0.5円増額
5/6 トランシティ、前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/6 トランシティが後場上げ幅を拡大、国際複合輸送の取り扱い好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/13 トランシティ、今期経常は18%減益、0.5円増配へ
5/13 需要の高まる特殊化学品の取扱い拡大に対応するため、三重県亀山市において低温危険品倉庫2棟を建設
8/9 トランシティ、4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
倉庫・運輸 9351 東証PRM 東洋埠頭(株) -1 10/3 1123 1127
埠頭最大手。特殊倉庫のパイオニア。港湾運送に強み。川崎、豊洲が中心
5/13 洋埠頭、今期経常は15%減益へ
8/1 洋埠頭、4-6月期(1Q)経常は9%増益で着地
情報・通信 9422 東証PRM コネクシオ(株) -1 10/3 1166 1170
伊藤忠系の携帯販社。パナソニックテレコムと合併。ドコモ販売首位。法人向け強化
4/27 今期経常は6%増益へ
5/16 電子ペーパーノート ALTERIC NOTEを国内法人向けに販売開始 伊藤忠商事株式会社が、自社ブランドとして 2022 年 5 月 16 日に発売したもの
5/20 大幅反落、ドコモが「ドコモショップ」約700店閉鎖と報じられ影響を警戒
7/21 Smart Ready IoT ソリューションセット らくらくシンプルシリーズ 「冷温庫の遠隔監視ソリューション」を販売開始
7/28 4-6月期(1Q)経常は74%減益で着地
8/22 コネクシオとハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」がコネクシオ直営ドコモショップで『minne byGMOペパボ 講座』を開始
8/29 リックス社及びアイム電機工業、ウィットシステムズとともに、IoT センサを内蔵した水中ポンプの遠隔監視システム「スマート水中ポンプSuPMoS」を共同開発することを決定
10/4 耐環境性能に優れたCONEXIOBlackBear 5Gモデルを受注開始
10/4 4日ぶり反発、5G対応エッジコンピューティング・ゲートウェイの受注を開始
10/6 コネクシオと「ほけんの窓口」が新コンセプトショップ「くらしの相談窓口」をオープン
 発電 9506 東証PRM 東北電力(株) -1 8/5 588 591
東北圏7県に供給。震災で原発停止。関東でも積極販売、ガス卸売りも。
1/31 今期経常を一転赤字に下方修正
2/24 未定だった今期配当は5円減配
4/28 前期最終は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 電力株は波乱相場のなか堅調際立つ、原発再稼働の思惑で投資資金を誘引
6/20 野村 買い 770→740
7/29 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配転落
8/1 急落、今期は想定以上の赤字見通しで配当も無配に
8/16 野村 中立→買い 740→1010
8/24 東電HDは一時6%高、柏崎刈羽原発の再稼働目指すと報じられる
 発電 9511 東証PRM 沖縄電力(株) -1 10/7 965 965
沖縄本島と周辺37島に電力供給。石炭と石油火力が主力。LNGを拡大へ
4/28 沖縄電、前期経常は76%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
6/22 川重が続伸、アンモニア発電の実証実験を26年3月期に実施と報じられる
7/29 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
8/1 年初来安値更新、燃料価格高騰で今期最終赤字に転落へ
 旅行、ホテルなど 9675 東証STD 常磐興産(株) -1 5/12 1201 1211
フラガールで著名な「スパリゾートハワイアンズ」を運営。敷地内のホテル、燃料商事事業も展開
2/14 常磐興、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/25 常磐興、今期売上を16%下方修正
4/1 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/13 常磐興、今期最終は黒字浮上へ
8/10 常磐興、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
 システム開発 9799 東証STD 旭情報サービス(株) -1 10/3 1076 1091
独立系情報サービス会社。ネットの構築・管理が主力。システム開発・運用サービスも
4/28 今期経常は3%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は31%減益で着地
卸売 9986 東証STD 蔵王産業(株) -1 1/27 1724 1738
清掃・洗浄機器の輸入販売商社
決算発表予定日2021/10/29
4/27 前期配当を14円増額修正
4/28 今期経常は13%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1433 東証PRM ベステラ(株) -2 10/11 848 859
プラント解体工事に特化。特許工法に強み。石油化学、製鉄、発電所等マネジメント。
2/16 前期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/11 今期経常は21%減益、4円増配へ
6/9 2-4月期(1Q)経常は12%増益で着地
6/9 第1四半期営業利益は10%増
6/10 反落、第1四半期営業利益は10%増も材料出尽くし感
6/14 3日ぶり反発、株主優待制度を変更
7/20 急伸、日立パワーソリューションズと陸上風力発電設備の解体特許技術に関する実施許諾契約締結
7/20 一時急伸、日立パワーソリューションズと特許技術の実施許諾契約を締結
9/9 上期経常が47%減益で着地・5-7月期は赤字転落
9/9 株式会社クラッソーネとの解体DX技術に関する資本業務提携合意
中国株 1572 東証ETF 中国H株ブル2倍上場投信 -2 10/11 3877 3974
S高3/17
ハンセン中国企業株指数(H株)の2倍の値動きに連動。管理:シンプレクス・アセット
3/18 値幅制限拡大 上限4,000円
不動産・建設・工事・不動産管理など 1789 東証STD (株)ETSホールディングス -2 10/11 586 590
送電線工事が主体。電力会社向け主力、通信向け育成。建物管理事業も
5/9 上期経常を84%上方修正
5/9 3月中間期業績は計画上振れで着地
5/10 上期経常は14%減益で着地
5/10 底堅い動き、採算重視の受注活動奏功し上期業績は計画上振れ
5/10 中央電氣株式会社の株式の取得(子会社化)
8/4 ETS・HD、10-6月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・4-6月期は赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 1811 東証STD (株)錢高組 -2 10/11 2870 2881
関西地盤の老舗中堅ゼネコン。シールド工法に強み。都市再生関連を強化
5/12 銭高組、今期経常は15%減益へ
8/10 銭高組、4-6月期(1Q)経常は3.3倍増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1930 東証PRM 北陸電気工事(株) -2 10/11 684 686
電気工事会社。北陸電力の子会社。北陸電向け売上高3割強。地盤の北陸から徐々に全国展開
4/27 今期経常は20%増益、実質増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は80%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) -2 10/11 761 769
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
中国株 2031 東証ETF NEXT NOTES 香港ハンセン・ダブル・ブルETN -2 10/11 4550 4705
S高3/17
ETN。香港ハンセン指数の値動きに2倍の連動。管理:野村ヨーロッパ
食品 2288 東証PRM 丸大食品(株) -2 10/11 1400 1409
関西地盤のハム・ソーセージ大手。加工食品が主力。軽食や飲料、デザートにも注力
8/4 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/29 自己株式取得 上限 19万3,600株 0.77% 3億356万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
9/26 上期経常を一転赤字に下方修正
9/26 9月中間期業績予想を営業赤字に下方修正
9/27 冴えない動き、上期業績予想を営業赤字に下方修正
広告 2389 東証PRM (株)デジタルホールディングス -2 10/11 1117 1138
ネット広告専業代理店。企業のデジタル化支援事業を育成中。のれん償却前純益で配当性向2割
2/9 博報堂DYホールディングス <2433> が実施する子会社ソウルドアウト <6553> 株式に対するTOBに応募することを決定。これに伴い、22年12月期に売却益87.7億円を特別利益に計上する見込み
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/31 3日続伸、Google Cloud Buildパートナー認定を取得
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 デジタルHD、上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
9/9 いちよし A→B −
債券 2512 東証ETF (NEXT FUNDS)外国債券・FTSE世界国債(除く日本・H有) -2 10/11 828.2 828.5
FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動
債券 2621 東証ETF iシェアーズ 米国債20年超(H有) -2 10/11 1451 1460
米国債(償還残存期間が20年超)に投資、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック
債券 2623 東証ETF iシェアーズ ユーロ建て投資適格社債(H有) -2 10/11 2081 2081
ユーロ建て投資適格社債が投資対象、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック。
債券 2853 東証ETF iシェアーズ 気候リスク調整世界国債(除く日本・H有) -2 10/11 704 708.2
「FTSEアドバンスト気候リスク調整世界国債インデックス」に連動。管理:ブラックロック
債券 2857 東証ETF iシェアーズ ドイツ国債 ETF(H有) -2 10/11 728.5 728.5
「FTSEドイツ国債インデックス(国内投信用、円ヘッジ・円ベース)」に連動
 ネット通販など 3396 東証STD (株)フェリシモ -2 10/11 978 981
カタログ通販大手。衣料品・生活関連品などの定期購入予約型システムに強み。
3/25前期経常を一転5%増益に上方修正
4/7 今期経常は41%減益へ
4/8 3日続落、23年2月期は最終利益50%減の見通し
7/5 3-5月期(1Q)経常は53%減益で着地
9/29 上期経常を71%上方修正
9/30 底堅さ発揮、3〜8月期営業利益予想増額を好感し株価指標面も超割安圏に
10/5 上期経常は31%減益で着地
REIT 3466 東証 ラサールロジポート投資法人 -2 10/11 155600 158600
大規模・高機能な物流施設に投資。運用は外資系のラサールグループ
5/6 三菱UF  新規に強気 21.2万
5/9 三菱UF  中立→強気 20万→21.2万
卸売 3541 東証GRT (株)農業総合研究所 -2 10/11 325 328
野菜・果物の直売所事業が主柱。全国の生産者から農産物を集荷し、スーパーなど小売店で販売
3/3 営業損益赤字もトップラインの伸びに着目
3/7 15%超の急騰、マザーズ貸借銘柄で買い戻し誘発し需給相場突入
3/7 農業総研やOATアグリが高い、穀物価格急伸で国産農産物の増産思惑も
4/14上期経常が赤字縮小で着地・12-2月期も赤字縮小
5/10 国分グループ本社株式会社との資本提携契約の締結及び第三者割当による新株式の発行
5/10 立会外分売 100万株 5/18-5/20
7/14 農業総研、9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
 ネットサービス 3565 東証PRM アセンテック(株) -2 10/11 503 504
仮想デスクトップのソリューション、ソフト・端末販売、保守・コンサル軸。クラウドサービスも
3/2 アイネスと自治体・民間DX領域で業務提携
3/10 ランサムウェア対策ソリューションの拡充
3/14 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
4/20 リモートPCアレイ新モデルの発表
4/25 ハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」の発表
6/13 2-4月期(1Q)経常は3%減益で着地
6/14 年初来安値更新、2〜4月期減収減益
9/12 LTE over IPを開発する株式会社 closipへの出資を完了
9/12 「Linux VDI on Google Cloud 」ソリューション提供開始
9/14 今期経常を一転10%減益に下方修正
9/14 自己株式取得 上限 15万株 1.12% 1億円 ~2023/1/31
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3622 東証GRT ネットイヤーグループ(株) -2 10/11 474 474
ネット活用のマーケティング支援。経営コンサルやサイト企画・構築。NTTデータ子会社
4/13 前期経常を一転20%増益に上方修正
4/13 22年3月期の業績は一転営業増益へ上振れ
4/14 反落、22年3月期業績は一転営業増益へ上振れ着地も買い続かず
4/28 今期経常は17%増益へ
5/2 22年3月期は増収・大幅な増益、既存の受託領域の拡大と新規領域への投資を積極的に推進
7/19 デザイン人材の育成、HCD(人間中心設計)専門家資格の取得支援をスタート
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 ネットイヤーグループ---1Qは2ケタ増収、既存サービスの受注は堅調に推移
化学 4112 東証PRM 保土谷化学工業(株) -2 10/11 2792 2849
精密化学品が収益柱。有機EL材料を戦略分野に設定、韓国子会社SFCにはサムスンも出資
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益・通期計画を超過
3/22 今期経常を一転11%増益に上方修正
3/23 カイ気配スタート、22年3月期業績予想を上方修正
5/16 今期経常は38%減益、5円増配へ
6/7 急伸、有機EL材料の拡大続くとし国内証券がフェアバリュー引き上げ
8/4 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
化学 4187 東証PRM 大阪有機化学工業(株) -2 10/11 1892 1912
アクリル酸エステルに強く多品種少量生産が得意な独立系化学企業。感光材など電子材料も
3/8 半導体関連材料の新規研究・試作設備増設に関するお知らせ
3/8 金沢工場に半導体関連材料の新規研究・試作設備を増設へ、投資額は約30億円
4/8 12-2月期(1Q)経常は4%増益で着地
4/11 大幅高、第1四半期営業益9%増で上半期計画進捗率57%
7/7 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
7/7 上期営業利益は17%増で過去最高を更新
7/7 自己株式取得 上限 30万株 1.34% 6億円 ~2022/9/30
7/8 一時16%高、上期17%営業増益と自社株買いを好感
7/8 大幅続伸、上半期上振れ決算や自社株買い発表を好感
7/12 大有機に再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/12 岩井コスモ A 4450→3600
7/27 三菱UF 強気 3900→3300
10/7 12-8月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
10/11 年初来安値更新、6〜8月期12%営業減益を嫌気
化学 4471 東証PRM 三洋化成工業(株) -2 10/11 4160 4165
界面活性剤と高吸水性樹脂の草分け。機能品に強み。電池、メディカル等に注力
2/25 マツダイト、台湾で臨床使用を開始
3/10 東京大学・本田技術研究所・凸版印刷と共同で、装身型生化学ラボシステムの社会連携講座を開設
5/12 「カルプロテクチンPOCTモチダ」炎症性腸疾患診断補助とクローン病病態把握補助の使用目的追加
5/12 「がん対策推進優良企業」として2年連続で表彰
5/12 体外診断用医薬品「カルプロテクチン モチダ」におけるクローン病の病態把握の補助の使用目的追加
5/12 今期経常は2%増益へ
5/13 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
5/20 剰余金の配当、1株当たり85円
6/8 ティエムファクトリ透明断熱材「SUFA」の太陽光集熱パネル事業独占的実施権契約を締結
6/20 非生物由来の血管吻合用止血材「マツダイト」の生産能力を増強
6/22 みずほ 買い 5700→5300
6/24 硬い、曲がる、基材密着性に優れるUV硬化樹脂「ネオジェット FL」を独自開発、サンプル提供へ
7/13 タイで永久帯電防止剤の生産設備が稼働開始、グローバルな安定供給体制を構築し、競争力強化へ
7/14 アルミ電解コンデンサ用電解液「サンエレック」の生産能力を増強
7/26 半月板損傷患者を対象にしたシルクエラスチンを用いる医師主導治験を開始
7/29 高い熱伝導性と流動性を両立した絶縁性ウレタン放熱ギャップフィラーを開発
8/3 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
8/4 1Qは2ケタ増収、生活・健康産業関連分野が売上高・利益ともに増加
8/19 炭素繊維用集束剤「ケミチレン」の生産能力を増強
8/24 環境配慮型高吸水性樹脂(SAP)を開発、バイオマスマークを取得
8/26 衣料用洗剤基剤「ミセランドSCD-100」を開発、環境負荷低減に貢献
9/2 卵由来の液体肥料の開発を行うENEGGOと資本業務提携
9/29 上期経常を9%上方修正、通期も増額
9/29 みずほ 買い 5300→5200
9/30 富士フイルム三洋化成ヘルスケアが10月より体外診断用医薬品の製造を開始
人材 4484 東証GRT ランサーズ(株) -2 10/11 212 215
S高4/4,5,6/7
フリーランスと企業の外注先を仕事領域でマッチングさせるプラットフォーム事業を運営。
4/4 メタバースで学べる仕事連動型の最先端デジタルスキル教育サービス『Lancers Digital Academy』、4月4日(月)より事前面談申し込み受付開始
4/4 大幅に反発、メタバースで学べるデジタル教育サービスの事前面談受付を開始
4/6 新値追い、サブスク型でスキル販売できる新プランを開始
5/10 トマト銀行と業務提携開始。地域の企業のデジタル人材獲得とDX化を支援
5/10 高い、トマト銀行と業務提携
5/10 大幅高、トマト銀行と業務提携、デジタル人材と地域企業をマッチング
5/13 今期最終は赤字縮小へ
5/13 株式会社ワークスタイルラボの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 栃木県プロフェッショナル人材戦略拠点の登録人材事業者として活動開始
6/7 大幅高、メタバース空間で学べるデジタル人材育成サービスを開講
6/7 大幅に反発、メタバース空間で学べるハイスキルデジタル人材育成サービスを正式開講
6/24 大幅反発、メタバース領域のスキル出品を開始
7/27 続伸、中京銀行と業務提携を開始し東海エリアへ初進出
7/27 大幅に続伸、中京銀行と業務提携、地域企業のIT人材マッチング強化
8/12 ランサーズ、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -2 10/11 2310 2321
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 スピー、上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 スピーが4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
情報・通信 4686 東証PRM (株)ジャストシステム -2 10/11 3090 3100
「ATOK」等ソフトや法人業務システムなどを展開。通信教育も拡大。キーエンスと資本提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も32%増益
5/13 前期経常は14%増で4期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は5%増益、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
化学 4926 東証STD (株)シーボン -2 10/11 1620 1622
高級化粧品の製造販売。直営店でアフターサービスまで。購入額でサロンケアなども
5/12 今期経常は50%増益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 六本木本社ビルの建替えに伴う特別損失の計上 8000万円。5/12公表の2023/3期業績予想に織り込み済み
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -2 10/11 1027 1049
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益
IPO 5126 東証GRT ポーターズ(株) -2 10/11 2390 2396
求人や求職者の情報を管理するクラウドサービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/16 公開価格は1570円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:3,615円 下限値段:1,178円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 3615円カイ気配で上場初日の取引を終える
9/30 上場2日目はウリ気配スタート初値は3275円(公開価格1570円)
9/30 初値は3275円、上場2日目に公開価格の2.1倍
ガラス・土石製品 5217 東証STD テクノクオーツ(株) -2 10/11 4505 4730
GLサイエンスの子会社。半導体製造用の石英部品に特化。中国生産を拡大。応用新製品を模索
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・10-12月期も72%増益
5/10 テクノクオツ、今期経常は微減益へ
5/10 株式分割 1株→5株 10/1
8/3 テクノクオツ、4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
ガラス・土石製品 5367 東証PRM (株)ニッカトー -2 10/11 412 416
工業用耐摩耗・耐熱セラミックス中堅メーカー。ベアリング用にも参入。エンジニアリング併営
5/9 ニッカトー、今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 ニッカトー続落、原材料価格の高騰などで23年3月期営業益予想28%減
8/1 ニッカトー、4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -2 10/11 511 515
S安5/16
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
金属、金属製品 5857 東証PRM アサヒホールディングス(株) -2 10/11 1948 1950
貴金属リサイクルと廃棄物処理の2本柱。都市鉱山から回収に力。ヘルス事業売却
4/27 今期最終は15%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は12%減益で着地
8/18 自己株式取得 200万株 2.5% 41億600万円 8/19 ToSTNeT-3にて買付
8/19 高い、上限2.5%の自己株取得を好感
9/15 ファミリーイナダ社による持分法適用会社であるフジ医療器に対する特許侵害訴訟について、原告の訴えを認め、関連する精神の差し止めと損害賠償を支払う旨の判決。損害賠償額は27億7983万円。
金属、金属製品 5997 東証STD 協立エアテック(株) -2 10/11 454 456
空調機器専業中堅。ダンパーで高シェア。冷暖房システムや24時間換気装置も展開
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 上期経常が28%減益で着地・4-6月期も51%減益
広告 6185 東証PRM SMN(株) -2 10/11 500 500
S高4/28
ソニーグループ系。ネット広告配信を最適化するアドテク事業や成果報酬型広告運営で稼ぐ
4/12 前期経常を2.6倍上方修正
4/12 22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
4/13 しっかり、アドテク好調で22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
4/27 読売新聞東京本社との業務提携及び資本提携(第三者割当増資)に向けた基本合意書締結
4/28 一時S高、読売新聞東京本社と広告ビジネスで提携
4/28 今期経常は4.9倍増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
サービス業 6189 東証PRM (株)グローバルキッズCOMPANY -2 10/11 585 589
首都圏を中心、保育所運営を通じて子育ての支援事業を展開
4/28 Gキッズ、上期経常が12%増益で着地・1-3月期も31%増益
5/26 当社連結子会社におけるマルウェア感染による個人情報流出の可能性に関する調査結果 ファイル転送痕跡など情報漏洩について具体的な痕跡は確認されなかった
6/16 JPHDなど子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
7/29 今期最終を一転赤字に下方修正
7/29 当社連結子会社による委託費等の返還 売上高 -2200万円 営業損益 -2200万円 営業外収支 -300万円 経常利益 -2500万円
8/1 Gキッズ続落、入所率の低下などで22年9月期業績予想を下方修正
機械 6305 東証PRM 日立建機(株) -2 10/11 2608 2634
油圧ショベル軸に建機で国内2位、世界で3位圏
3/9 コマツなど建機株が高い、非鉄上昇で鉱山機械への需要増思惑
4/18 コマツや日立建機は軟調、中国1〜3月期GDPは予想上回るが上値重い
4/27 今期最終は41%減益へ
4/28 急落、今期は想定以上の減益見通し
6/8 コマツ、日立建機などへの買い続く、米キャタピラー株上昇に連動
7/8 ファナック、安川電など中国関連株が上昇、中国の巨額の経済対策観測が追い風に
7/28 今期最終を100%下方修正
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/30 コマツや日立建機は安い、世界景気減速懸念で売りに押される
機械 6335 東証STD (株)東京機械製作所 -2 10/11 533 542
S高3/30
新聞向け中心の輪転機大手。デジタル印刷機など新分野に構造転換中
5/13 東京機、今期経常は黒字浮上へ
8/5 東京機、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
機械 6467 東証STD (株)ニチダイ -2 10/11 358 363
独立系金型メーカー。複雑形状の精密鍛造金型で強み。ターボチャージャー部品が第2の柱
3/25 ニチダイ、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も2円減額
4/28 ニチダイ、今期経常は14%増益へ
8/1 ニチダイ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
その他 6537 東証GRT WASHハウス(株) -2 10/11 226 235
九州軸に遠隔管理型コインランドリーをFC展開。FCへのシステム販売・店舗管理が主力
2/9 今期経常は黒字浮上へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/9 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は赤字縮小
サービス業 6574 東証GRT (株)コンヴァノ -2 10/11 508 515
首都圏・東海・関西にネイルサロン「FASTNAIL」を展開。FCに注力。関連商品も販売
5/9 助成金の自主返還(8,050 万円)およびその他の費用の計上に関するお知らせ
5/9 前期最終を17%下方修正
5/12 今期最終は76%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/6 ネイルサロン ファストネイルの一部メニューを10月から値上げ
機械 6586 東証PRM (株)マキタ -2 10/11 2691.5 2711
電動工具トップ。海外現地生産化で先行、販売拠点豊富。園芸機器も強化中。配当性向30%以上
3/4 レーティング日報【最上位を継続】 (3月4日)
3/7 欧州関連株が大幅安、ウクライナ情勢の影響が重しに
4/27 マキタ、今期最終は9%減益へ
5/20 大和 2→3 5000→4000
5/27 東海東京 強気→中立 3620
6/2 GS 買い 5200→4800
6/8 野村 買い 4700→4000
6/9 三菱UF 強気 5400→4900
6/17 GS 買い 4800→4600
6/30 JPモル 強気→中立 6100→4000
7/12 シマノなど欧州関連株が安い、景気悪化不安によるユーロ安進行を懸念
7/26 4-6月期(1Q)最終は51%減益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業益46%減で通期計画進捗率18%
7/27 大幅反落、第1四半期は想定上の大幅減益に
7/27 GS 買い 4600→4400
8/10 三菱UF 強気→中立 4900→3400
8/16 野村 買い→中立 4000→3400
9/9 GS 買い 4400→4200
電気機器 6676 東証PRM (株)メルコホールディングス -2 10/11 3005 3025
Wi-Fi関連などPC周辺機器のバッファローを傘下。製麺のシマダヤ、金融事業も
4/26 当社連結子会社社員の不正行為に係る社内調査結果等
5/13 メルコ、今期経常は46%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
6/6 岩井コスモ A 5800→5000
7/26 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
7/27 メルコが大幅反落、第1四半期営業利益48%減
9/1 岩井コスモ A 5000→4600
電気機器 6753 東証PRM シャープ(株) -2 10/11 792 800
電機大手。テレビ、液晶パネル、白物家電など展開。16年8月、台湾・鴻海精密工業の子会社に
2/8 今期経常を21%上方修正、未定だった配当は10円増配
5/11 前期経常は82%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は57%増益、今期業績は非開示
5/12 急落、SDP買収発表をネガティブ視
5/24 当社に対する仲裁申立の仲裁判断に関するお知らせ: 当社がLGD社に対して、損害賠償額等として95,190千USD(11,747百万円。2022年3月31日現在、1USD=123.41円)をLGD社に支払う内容
5/24 特別損失の計上 117.47億円 当社が LGD 社に対して損害賠償等を支払うことを内容とする 仲裁判断を SIAC より受理 したため、当社は、訴訟損失引当金繰入額 11,747 百万円を特別損失に計上する
6/8 非開示だった今期経常は45%減益へ
6/9 年初来安値更新、23年3月期純利益32%減へ
6/9 大幅反落、今期業績見通しは市場コンセンサスを下振れ
6/14 モルガン 弱気 900→700
8/5 4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
8/8 4日ぶり反落、4〜6月期営業益67%減を嫌気
9/7 急落で安値更新、複数の国内証券が目標株価引き下げ
9/7 日興 弱気 900→700
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/13 モルガン 弱気 700→680
半導体 6875 東証PRM (株)メガチップス -2 10/11 2384 2397
特定用途向け半導体ファブレスメーカー。任天堂向け主体。持分に米MEMS発振器会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2倍増益で着地・10-12月期も45%増益
5/13 今期経常は8%減益へ
5/16 マッコリ 強気 6700→7000
5/18 ASIC/SoC市場へのIP製品導入でクアドリックとメガチップスが提携
5/18 4日続伸、米クアドリック社と戦略的パートナーシップを締結
6/16 みずほ 買い 6000→5900
8/5 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
8/8 マッコリ 強気 7000→6650
9/7 Morse Micro PTY. LTD.(モースマイクロ社)と資本提携、半導体・モジュール製品の供給及び販売活動についての戦略的提携
その他 7097 東証GRT (株)さくらさくプラス -2 10/11 810 818
S高3/14
主力は認可保育園運営、首都圏中心。保育園物件を扱う不動産仲介、コンサルティング事業展開
3/14 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期は赤字縮小
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・2-4月期も32%減益
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 Gキッズは反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
9/9 前期経常は29%減益で下振れ着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -2 10/11 1580 1615
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
 投資 7342 東証GRT ウェルスナビ(株) -2 10/11 1285 1289
ロボアドバイザー活用した全自動の資産運用サービスを提供。手数料収入は預かり資産の1%
2/14 ウェルスナビ、前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
3/29 大幅反発、「WealthNavi」預かり資産が6500億円突破
4/22 テレビCM放映開始に関するお知らせ
5/13 ウェルスナビ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/10 預かり資産7,000億円突破
7/5 「WealthNavi for AEON CARD」の提供開始
7/6 大幅3日続伸、「イオンカード」の顧客向けにロボアドバイザーを提供
7/7 株式会社千葉銀行との業務提携
7/8 大幅に反発、千葉銀行と業務提携、今秋から全自動資産運用サービス提供
7/15 東邦銀行との業務提携
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/12 CEOが所有株式142万株(3.0%)を上限として、株式を売却する 期間は 2022/12/12〜2025/12/11 3年間  一日あたりの売却株数上限は2000株。
8/25 ウェルスナビは続伸、十六銀行と業務提携
9/12 東海東京 強気 2760→2350
9/14 預かり資産7,500億円突破
9/30 ウェルスナビ、今期営業を36%上方修正
9/30 株式会社SBI証券及び株式会社SBIネオモバイル証券との業務提携を解消 レベニューシェアの支払い減少により2022/12期営業利益予想を1200万円増額
10/3 ウェルスナビが大幅続落、SBIグループ2社と提携解消
10/5 「WealthNavi for 千葉銀行」の提供開始(see 7/8)
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/6 ウェルスナビ---大幅に5日ぶり反発、千葉銀行の顧客向けにロボアドバイザーの提供開始
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -2 10/11 1712 1718
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
半導体 7487 東証PRM 小津産業(株) -2 10/11 1567 1574
江戸時代創業の老舗。半導体向け不織布で国内首位。産業特殊紙に強み
4/11 6-2月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・12-2月期も41%減益
4/12 3日続落、第3四半期営業利益は24%減
7/13 今期経常は24%減益へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は24%減益で着地
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) -2 10/11 3070 3075
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
卸売 7670 東証STD オーウエル(株) -2 10/11 512 512
S高10/6
産業用塗料販売の大手。自動車など表面処理剤や関連設備、機能部品も
5/12 オーウエル、前期経常が上振れ着地・今期は60%増益、3円増配へ
8/9 オーウエル、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -2 10/11 898 902
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 コパ、3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
精密 7705 東証STD ジーエルサイエンス(株) -2 10/11 2161 2165
分析装置、消耗品メーカー。自動認識(RFID)育成。上場子会社に半導体関連テクノクオーツ
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も80%増益
5/10 今期経常は1%減益へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
半導体 7735 東証PRM (株)SCREENホールディングス -2 10/11 7520 7600
半導体製造装置の大手、うちウエハ洗浄装置では世界断トツ。液晶製造装置や印刷機器も展開
1/28  4-12月期(3Q累計)経常が3.5倍増益で着地・10-12月期も2.8倍増益
5/11 今期経常は23%増で2期連続最高益、前期配当を62円増額・今期は29円増配へ
5/12 続伸、旺盛な需要継続し23年3月期は経常23%増益で29円増配へ
5/12 野村    買い    17714→18127
5/13 岩井コスモ A 15500→16300
5/23 マッコリ 強気 18200→18800
6/1 東海東京 強気 15000→15500
6/3 GS 買い 15000→14500
6/7 日興 強気 15000→16000
6/10 Cスイス 弱気 6600→9000
7/15 東エレクなど半導体関連株は朝高後に値を消す、台湾TSMC好決算も上値重い
7/20 東エレクなど半導体関連株が軒並み高、米SOX指数の上昇を好感
7/21 GS 買い 14500→12500
7/27 上期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/27 中計の数値目標を上方修正 売上高 4000→5000億円以上
7/28 野村 買い 18127→15729
8/12 東エレクなど半導体関連株が高い、米インフレ懸念の後退で見直し買いが流入
8/21 4-6月期【利益倍増】企業はこれだ!〔第1弾〕 38社選出 <成長株特集>
8/22 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数下落で売りが波及
8/29 レーザーテクなど半導体関連株が急落、米SOX指数の下落で売り波及
8/30 GS 買い 12500→11000
9/5 続落、市場見通し・業績予想下方修正で国内証券が投資判断格下げ
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
9/26 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数は年初来安値で売り波及
印刷・出版 7795 東証STD (株)KYORITSU -2 10/11 125 126
総合印刷会社。商業と出版の両輪。情報誌印刷に強み。オンデマンドを拡大
印刷・出版 7916 東証STD 光村印刷(株) -2 10/11 1187 1196
印刷中堅。商業印刷や新聞受託が主体。タッチパネル等精密電子部品を強化
5/12 光村印、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/9 光村印、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
卸売 8041 東証STD OUGホールディングス(株) -2 10/11 2402 2406
大阪中央市場の水産物卸大手。市場外取引を拡大。養殖や食品加工も
5/12 OUGHD、今期経常は6%減益へ
8/10 OUGHD、4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
 スーパー、SC 8289 東証STD (株)Olympicグループ -2 10/11 523 531
独立系の小売業中堅。首都圏中心に食品スーパーやディスカウント店を展開
4/7 前期経常を55%下方修正
4/8 続落、巣ごもり需要が一巡し22年2月期業績は計画下振れ
4/12 今期経常は38%増益へ
4/13 大幅反発、23年2月期は営業利益35%増見通し
7/12 3-5月期(1Q)経常は86%減益で着地
10/7 上期経常を83%下方修正
10/11 オリンピックが4日続落、消費者の節約志向の強まりなどで上期業績予想を下方修正
 地方銀行 8365 東証STD (株)富山銀行 -2 10/11 1644 1656
富山西部地盤の地銀。預金高は地銀最小規模。リテール強化に注力
5/12 今期経常は2.8倍増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は15%増益・上期計画を超過
 地方銀行 8542 東証STD (株)トマト銀行 -2 10/11 982 982
岡山地盤の第2地銀。地元密着営業。リテールを強化。兵庫、大阪、広島に拠点
5/10 ランサーズ---大幅高、トマト銀行と業務提携、デジタル人材と地域企業をマッチング
5/13 今期経常は10%減益へ
8/3 トマト銀、4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
その他 8769 東証PRM (株)アドバンテッジリスクマネジメント -2 10/11 406 410
S高7/12
メンタリティマネジメントが主力。就業障がい者支援や所得補償保険の代理店。
4/19 クロスキャトが大幅反発、ARMにDX推進支援ソリューションを納入
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は66%増益へ
5/16 産業保健に関わるすべての専門家のためのオンラインコミュニティ「さんぽLAB(ラボ)」を開設
6/3 東海東京 強気 1040→710
7/12 三菱重工グループ約50社に「アドバンテッジ タフネス」 うち20社に「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」を提供
7/12 後場S高カイ気配、三菱重グループにサービス提供
8/5 4-6月期(1Q)経常は92%増益で着地
9/7 「さんぽLAB(ラボ)」の登録者数が約3カ月で800人を突破 
9/14 、株式会社ロゼッタが運営する自動翻訳ツール「オンヤク」を当社カウンセリングサービスに導入い
海運 9115 東証STD 明治海運(株) -2 10/11 607 626
S高5/27
船主業が主力。自動車専用船やタンカー、バラ積み船を貸船。ホテル関連事業も
2/25 今期経常を一転52%増益に上方修正、未定だった配当は5円実施
2/25 22年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
5/13 今期経常は26%減益へ
5/18 急動意、海運株の出遅れでホテル関連の一角としても見直し余地
5/23 続伸で上値追い鮮明、経済正常化の動きを追い風に75日線越え果たす
5/27 海運株人気際立つ、株主還元への思惑背景に業種別騰落で群を抜く上昇率
5/30 川崎汽が連日の新高値、バルチック指数下落トレンドも海運株が底堅さ発揮
5/31 異彩の急騰トレンド、インバウンド関連の出世株で株価8割高
7/28 4-6月期(1Q)経常は77%増益・上期計画を超過
10/3 明治海が4日ぶり反発、LNG運搬船4隻を取得
IPO 9240 東証GRT (株)デリバリーコンサルティング -2 10/11 629 634
S高3/16
業種を問わず、データ分析や既存システムのDX化など開発を支援。顧客のデジタル人材育成も
3/14 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/15 反落、22年7月期業績予想を上方修正も買い続かず
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は42%増益で着地
9/14 今期経常は24%減益へ
9/15 急反落、今期営業益22%減見通しを嫌気
倉庫・運輸 9306 東証STD 東陽倉庫(株) -2 10/11 243 244
名古屋地盤の有力倉庫。農水産、食品、トヨタ関連に強み。不動産事業も展開
5/11 今期経常は33%減益へ
6/28 自己株式取得 上限 70万株 2億790万円 6/29 ToSTNeT-3にて買付
6/29 高い、60万株の自社株をToSTNeT−3で取得
8/9 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
 発電 9509 東証PRM 北海道電力(株) -2 10/11 423 426
原子力と石炭火力が主力。需要は冬ピーク。原発3基が停止、再稼働目指す
4/28 前期経常は66%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は96%減益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
9/22 非開示だった今期最終は赤字転落、上期配当を無配に修正
9/22 今期最終赤字710億円見通しで配当未定に
9/26 大幅安、今期の大幅最終赤字見通しと配当未定を嫌気
9/26 大幅反落、今期の大幅赤字見通しをネガティブ視
 ガス 9536 東証PRM 西部ガスホールディングス(株) -2 10/11 1656 1656
都市ガス大手。福岡が基盤。家庭用燃料電池販売、太陽光発電、ホテルも
4/27 今期経常は15倍増益へ
7/29 今期経常を24%下方修正
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため3000万株を売却 売却益84億6000万円  2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する予定
8/30 業績予想を修正 今期純利益を45億円から100億円に
8/30 今期最終を2.2倍上方修正・29期ぶり最高益更新へ
8/31 西部ガスHDが大幅続伸、今期最終を2.2倍上方修正・29期ぶり最高益更新へ
8/31 西部ガスHDが大幅続伸、ハウステンボス株譲渡で23年3月期最終利益を上方修正
8/31 西部ガスHD---大幅続伸、ハウステンボス株売却で最終益上方修正
レジャー・エンタメ 9633 東証STD 東京テアトル(株) -2 10/11 1128 1129
映画興行事業が祖。映像、飲食店、不動産関連事業が主力。リノベーションが柱
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/25 自己株式取得 上限 8万株 1.07% 1億円 ~2022/11/30
5/26 高い、上限8万株の自社株買いを発表
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9663 東証PRM (株)ナガワ -2 10/11 6880 6980
ユニットハウス大手。工事現場の仮設事務所用レンタル。大型商業施設や倉庫建築も
7/25 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/25 後場下げ幅拡大、第1四半期は減収減益で着地
サービス業 9768 東証STD いであ(株) -2 10/11 1577 1584
環境コンサルと建設コンサルが主体。官公庁向け中心。携帯への気象情報配信も
5/9 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/1 上期経常は4%減益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 9780 東証STD (株)ハリマビステム -2 10/11 1916 1916
S高9/5
ビルメンテ中堅。独立系。首都圏中心。医療施設、官公庁の比率大。民間建物の管理業務を開拓
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は8%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は25%減益で着地
9/2 株式分割に伴い配当予想を修正
9/2 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
9/5 ハリマビステムが続急伸、9月末を基準日に1株を2株に株式分割
 スーパー、SC 9993 東証STD (株)ヤマザワ -2 10/11 1186 1200
山形地盤の食品スーパーで県内最大手。子会社にドラッグストア、食品製造など
4/12 今期経常は14%減益へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は39%減益で着地
10/11 上期経常を一転21%増益に上方修正
10/11 8月中間期営業利益は計画上振れで着地
10/12 上期経常が21%増益で着地・6-8月期も7.1倍増益
10/12 年初来安値を更新、上期営業利益が計画上振れも反応限定的
食品 2286 東証STD 林兼産業(株) -3 10/11 435 438
食肉加工中堅。食肉、養魚飼料が主力。スターゼン、マルハニチロと連携。機能性食品も。
5/9 林兼、前期経常を一転8%増益に上方修正
5/13 林兼、今期経常は62%減益へ
8/10 林兼、4-6月期(1Q)経常は75%減益で着地
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -3 10/11 864 884
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/5 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月5日)
4/7 一時急伸、当面の業容拡大を評価して国内証券が買い推奨
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
5/9 丸の内支店開設のお知らせ
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/8 ESG投資指数「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」構成銘柄に初選定
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宝印刷と環境情報開示支援サービスに関する業務連携
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設 全国35施設目
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴ ねす農園」を開設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/29 和歌山県田辺市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/5 急反落、人材派遣サービス苦戦で6〜8月期営業益5%減
10/5 大幅反落、6-8月期は前年同期比営業減益に転じる
10/11 エスプール---エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
 電気・パソコンなど 3020 東証STD アプライド(株) -3 10/11 2064 2068
九州・西日本中心にパソコン小売店。大学や官公庁に注力。化粧品・雑貨店も。
5/13 アプライド、今期経常は1%増で2期ぶり最高益更新へ
8/10 アプライド、4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA -3 10/11 1011 1017
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
輸送用機器 7122 東証STD 近畿車輛(株) -3 10/11 950 950
鉄道車両中堅。国内はJR向け中心。海外急増、低床式路面電車で実績
5/12 近畿車、今期経常は68%減益へ
8/9 近畿車、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
 地方銀行 7150 東証STD (株)島根銀行 -3 10/11 405 406
鳥取、島根が地盤の地銀。ATM利用で鳥取銀と提携。SBIHDと資本業務提携
5/13 今期経常は16%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は85%増益・上期計画を超過
介護 7358 東証PRM (株)ポピンズ -3 10/11 1560 1597
働く女性の支援目的にベビーシッターと介護の在宅サービス、保育所等運営のエデュケア展開
2/8 今期経常は1%増で6期連続最高益更新へ
5/11 ポピンズ、1-3月期(1Q)経常は20%減益で着地
8/10 ポピンズ、今期経常を一転11%減益に下方修正 当社が保有する投資有価証券(その他有価証券)について、118百万円を特別損失(投資有価証券評価損)として計上
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) -3 10/11 2250 2262
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 日石輸、今期経常は2%減益へ
8/5 日石輸、4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
 発電 9504 東証PRM 中国電力(株) -3 10/11 662 663
瀬戸内に電源集中。石炭火力の比率大。島根原発は審査、上関原発は中断
4/28 前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/25 大幅続伸、島根原発2号機の再稼働期待高まる
5/25 大幅3日続伸、島根原発2号機の再稼働で知事が県議会で判断表明と報じられる
6/2 東電HD、中国電など電力株が一斉高に買われる、島根原発再稼働の方向に
6/2 急伸、島根県知事が原発再稼働に同意を表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配転落
9/14 大幅反落、過去最大の赤字や創業来初の無配見通しを嫌気
9/14 約40年ぶり安値圏、今期の大幅最終赤字見通しを嫌気
9/26 年初来安値更新、国内大手証券が投資評価を引き下げ
 発電 9505 東証PRM 北陸電力(株) -3 10/11 438 438
北陸3県に供給。石炭火力が主体で水力比率も大。志賀原発2基が停止
3/28 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
4/27 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/29 北陸電、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配転落
8/26 みずほ 弱気 480→430
 発電 9507 東証PRM 四国電力(株) -3 10/11 650 650
瀬戸内に電源集中。原子力と火力の比重高い。伊方原発1基が再稼働
3/25 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/27 四国電、前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
5/30 三菱UF 強気 1150→1100
7/7 みずほ 買い 1000→950
7/29 四国電、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/20 未定だった上期配当は無配転落
9/21 四国電は大幅安、未定としていた中間配当は無配に
9/21 四国電力---大幅反落、中間期配当見送りを発表
 発電 9508 東証PRM 九州電力(株) -3 10/11 690 692
全国の離島発電が集中。原発2基稼働で玄海2基は廃炉。通信に意欲的
4/6 インフラ点検DXによるダム遮水壁点検業務における高度化・効率化を実現
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
4/28 前期経常は41%減益で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/24 三菱UF 強気 1800→1610
6/7 ヒガシトゥエンティワン---「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
6/15 千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退
6/24 日興 強気 1110→1090
7/15 電力株が幅広く買われる、首相が今冬に最大9基の原発稼働と表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため400万株を売却 売却益112億8000万円 2023年3月期第2四半期において特別利益に計上する見込み
9/13 未定だった上期配当は無配転落
9/14 九州電は大幅反落、未定としていた中間配当は無配転落
9/26 日興 強気 1090→1210
10/12 川内原子力発電所1,2号機の運転期間延長認可申請
不動産・建設・工事・不動産管理など 9639 東証STD 三協フロンテア(株) -3 10/11 3575 3575
S安5/18
仮設ハウスのレンタル、販売でトップ級。仮設より大規模な本建築拡充。中期配当性向35%メド
2/4 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/17 当社の複数の拠点で、2022 年 3月期を含む複数事業年度に渡って不適切な会計処理が行われていたことが判明。2022 年 3 月期の決算発表を延期。調査の結果、営業担当者による着服、原価の付け替え、協力業者の下でのプール金の設定、売上の先行計上
5/17 不適切会計判明し22年3月期決算発表を延期
5/18 ウリ気配、不適切会計判明し決算発表を延期
5/18 ストップ安、不適切な会計処理が発覚
6/27 今期経常は31%減益、10円減配へ
6/27 不適切な会計処理が判明したことの調査報告書 ・過年度決算への栄養は重要性が乏しいことから、有価証券報告書は訂正していない。
・2022 年3月期の決算短信は6/27に開示済み
・不正の内容
 ・取引先に架空請求・水増し請求を要請することによる金品の着服
 ・未回収入金を解消するために、他の入金の一部を付け替えて回収を偽造
 ・粗利率の達成目標に余裕がある現場において、仕入れ先に対して、余裕分くらいを水増し請求させ、その水増し分をプールしておき、目標が達成できないときに、それを利用しようとした
6/28 大幅安、23年3月期は減収減益で減配見通し
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
その他 2497 東証GRT ユナイテッド(株) -4 10/11 1276 1298
ネット広告、プログラミング教育等展開。投資事業が収益柱で保有メルカリ株売却益毎期計上
2/8 10-12月期(3Q)経常は4.9倍増益
3/24 自社株171万550株(7.6%)を3月31日に消却へ
3/25 大幅に反発、171万5500株の自社株消却、発行済総数の7.6%
5/11 今期経常は1%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 55万株 2.7% 10億円 ~12/23 2023/2/28に消却予定
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3458 東証PRM (株)シーアールイー -4 10/11 1300 1306
物流施設で事業用不動産の総合サービスを手がける。賃貸面積はトップクラス。
3/28 大幅反発、SBI証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/20 インドネシアにおいてBTS型物流施設を着工
5/2 物流施設「ロジスクエア松戸」を着工 竣工は 2023 年 5 月末を予定
5/9  「セムコープ ロジスティクスパーク(ハイズオン)」が4月24日に竣工
6/10 8-4月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
6/13 反発、第3四半期営業益50%増で通期計画進捗率98%
6/22 大幅3日続伸、国内有力証券が目標株価を2850円へ引き上げ
7/22 大型物流施設「ロジスクエア京田辺」の開発プロジェクトに着手
9/12 今期経常は46%減益、株主優待制度を廃止
9/12 自己株式取得 上限 58万株 1.94% 10億円 ~2023/3/14
9/13 CREは大幅安、23年7月期営業益予想38%減が影響
9/13 シーアールイー---大幅反落、今期大幅減益見通しや株主優待廃止を嫌気
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -8 10/11 459 462
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ