今日は反発。
現在のNY先物は堅調。
欧州も堅調。
欧州の9月の自動車の売り上げが2カ月連続で増加、新車登録台数が前年比+7.9%だったそうです。

水曜日はベージュブックが公表されるので、明日は小動きかもしれません。

ソシオネクストの大量保有報告書が出ています。富士通が18.26%保有 パナソニックが9.13%。
富士通は取引関係の維持・強化を目的に政策的に保有するそうです。富士通はもともと40%近く保有していたはずで、IPOで売り出した結果保有率が減ったのを買い戻したんでしょうか。
パナソニックは純投資のようです。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
148.99-0.04-0.03%
日経平均株価JP22527,156.14+380.35+1.42%
TOPIXTOPX1,901.44+21.88+1.16%
東証マザーズMTHR733.4+18.40+2.57%
日本国債先物JGB148.18-0.02-0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.53+0.04+0.84%
アメリカ 2年US2YT=X4.45-0.01-0.19%
アメリカ 3年US3YT=X4.44-0.01-0.32%
アメリカ 5年US5YT=X4.22-0.02-0.34%
アメリカ 7年US7YT=X4.13-0.02-0.37%
アメリカ 10年US10YT=X4.00-0.01-0.31%
アメリカ 20年US20YT=X4.30-0.00-0.03%
アメリカ 30年US30YT=X4.02+0.00+0.00%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE150.42-2.47-1.62%
NYダウDJI30,185.82+550.99+1.86%
S&P500US5003,677.95+94.88+2.65%
ナスダック総合IXIC10,675.80+354.41+3.43%
ナスダック100NDX11,062.53+370.47+3.46%
NYダウ30先物1YMZ230,621.00+391.00+1.29%+1.44%
米SPX500先物US5003,737.20+59.30+1.61%+1.61%
ナスダック100先物NQZ211,308.00+197.75+1.78%+2.22%
💀S&P 500 VIXVIX30.94-0.43-1.37%
💀NASDAQ恐怖指数VXN37.07-0.68-1.80%
ラッセル2000US20001,735.75+53.35+3.17%
フィラデルフィアSOXSOX2,211.70+49.30+2.28%
原油 WTICL85.31+0.78+0.92%
ビットコインBTC/USD19,627.50+331.70+1.72%
Golden Dragon China (HXC)HXC5,494.43+176.54+3.32%
BABABABA76.77+3.75+5.14%
アリババ・グループ(香港)998876.00+2.80+3.83%
韓国KOSPI 100KS1002,212.45+28.45+1.30%
台湾加権TWII13,124.68+158.63+1.22%
上海総合指数SSEC3,080.96-3.98-0.13%
香港ハンセンHK5016,911.00+298.10+1.79%
フィリピンPSEi総合PSI6,128.64+158.31+2.65%
ベトナムVNIVNI1,063.66+12.08+1.15%
インドネシアJKSE6,834.49+3.38+0.05%
インドNifty 50NSEI17,485.30+173.50+1.00%
英国100UK1007,015.40+95.16+1.38%
独DAXDE3012,856.19+207.16+1.64%
仏CAC40FCHI6,116.29+75.63+1.25%
モスクワMOEXIMOEX2,007.89-4.96-0.25%
モスクワRTSIIRTS1,024.29-3.54-0.34%
トルコXU1003,878.77+31.15+0.81%
アルゼンチンMERV138,953.48+1,662.74+1.21%
ブラジルボベスパBVSP113,624.00+1,552.00+1.38%
メキシコIPCMXX46,220.72+777.37+1.71%

個別銘柄

  • 6425 ユニバーサルエンターテインメント
    • フィリピン警察が岡田元会長を逮捕 元会長らが統合型リゾート(IR)「オカダ・マニラ」を5月31日に物理的に占拠し、その際に深刻な強要があった疑い
  • 3245 ディア・ライフ
    • 第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使完了
  • 9816 ストライダーズ
    • 自己株式の取得期間を再延長 8/15→11/15→2023/2/10
  • 9249    日本エコシステム(株)
    • 特別損失計上見込み 2022/9期
      賃貸ビル建替えに伴う減損損失1憶8000万円および固定資産の減損損失6900万円

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
レジャー・エンタメ 4317 東証STD (株)レイ 5 10/17 470 466
デジタル映像の制作・編集。イベントやTVCM用が主力。映像機材のレンタルも
6/14 反発、テレビ朝日系アニメ「ドラえもん」のエンディング映像を制作
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/7 非開示だった上期経常は34倍増で3期ぶり最高益、未定だった上期配当は無配継続
10/7 8月中間期営業利益は大幅黒字転換見込み
10/11 反落、8月中間期営業利益は黒字転換見込みも材料出尽くし感
10/13 レイ、上期経常が34倍増益で着地・6-8月期も4.7倍増益
 旅行、ホテルなど 9713 東証STD (株)ロイヤルホテル 5 10/17 1590 1550
西の名門ホテル。高級ホテル「リーガロイヤル」を展開。住友色が強い。森トラストと提携
5/13 ロイヤルホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/4 ロイヤルホ、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
情報・通信 3852 東証STD サイバーコム(株) 4 10/17 1487 1451
富士ソフトの子会社。通信分野を中心としたソフトウェア開発が主力。自社プロダクトも提供
5/11 1-3月期(1Q)経常は12%増益で着地
5/12 1Qは2ケタ増収増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに順調に推移
8/5 上期経常は19%増益で上振れ着地
8/8 2Qも2ケタ増収増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに増収増益
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 4 10/17 4810 4775
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
 旅行、ホテルなど 9708 東証STD (株)帝国ホテル 4 10/17 1980 1965
高級ホテルの代表格。外国人顧客多い。賃貸が安定収益。36年迄、順次建替え
5/12 今期経常は黒字浮上へ
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
7/26 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/26 後場上げ幅拡大、第1四半期営業損益が上期計画上回る
10/4 上期経常を赤字縮小に上方修正
 小売その他 2681 東証PRM (株)ゲオホールディングス 3 10/17 2000 2000
S高8/12
映像レンタル店を直営軸に全国展開。ゲーム・スマホ、衣料品の中古品販売に転換。
2/14 急騰し昨年来高値更新、リユース商材伸長し22年3月期業績予想を上方修正
4/25 ゲオグループのセカンドストリート、台湾9号店を桃園市に出店! 『2nd STREET桃園統領店』2022年5月13日(金)オープン
5/13 今期経常は21%減益へ
7/4 日本テレホンやゲオHDが高い、iPhone値上げで中古スマホの人気高まると伝わる
8/10 4-6月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
8/12 急反発、リユース衣料の好調続き第1四半期営業利益は3.5倍
8/16 台湾の南部、高雄市初出店!セカンドストリート、台湾12号店を出店『2nd STREET高雄夢時代店』2022年9月16日(金)オープン
8/16 反発、「2nd STREET」を台湾南部・高雄市に初出店
9/21 岩井コスモ 新規にA 2000
9/22 リユースショップ「セカンドストリート」、テキサス州に初出店
9/22 大幅反発、リユース業界には追い風吹いているとして国内証券が買い推奨
9/22 反発、リユースショップ「セカンドストリート」をテキサス州に初出店
9/26 年初来高値更新、宅配型トランクルームサービスを本格展開へ
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 3 10/17 1392 1388
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 ホットランド、1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 ホットランド、上期経常は5%減益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 3479 東証GRT (株)ティーケーピー 3 10/17 3025 2909
貸会議室大手。遊休不動産の一括借り上げ、小分け活用で成長。ホテルも展開。大塚家具と提携
2/22 50億円のシンジケートローン契約を締結
3/2 コミットメントライン契約及びタームアウトオプション付コミットメントライン契約締結
3/22 関西エリア初出店、宿泊研修施設「レクトーレ神戸」を開業
3/31 東京都の支援事業に参画
4/11 大幅続伸、顧客企業のイベント再開進み22年2月期業績は計画上振れ
4/11 大幅に続伸、22年2月期の営業損益予想を上方修正、セミナーやイベントの再開進む
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 連日の高値更新、23年2月期は黒字転換へ
5/14 「業界最大手」中小型株に進路を取れ、高ボラ相場で活躍期待7銘柄 <株探トップ特集>
5/16 名鉄百貨店が入る名鉄バスターミナルビル内に、「TKP名鉄名古屋駅カンファレンスセンター」を6月1日開業
6/1 連結子会社の優先株の取得
6/16 ピアズ子会社2Links 株式会社と株式会社ティーケーピーが「RemoteworkBOX」に関わる事業を共同で行うことを目的として業務提携契約を締結
6/17 ピアズはしっかり、TKPと業務提携
6/17 2Links(ピアズグループ)と業務提携契約を締結
6/21 大幅反発、子会社リージャスが山形県に初出店で東北6県ネットワーク構築
7/7 今後の継続的な成長戦略「TKPイノベーションロードマップ」を策定
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/14 1Qは大きく好転・全段階利益で利益創出、コア事業のKPIが順調に拡大
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/14 1Qは大きく好転・全段階利益で利益創出、コア事業のKPIが順調に拡大
7/14 貸し会議室事業好調で3〜5月期営業黒字に転換
7/14 主要株主及び親会社以外の支配株主の異動並びに株式会社リバーフィールドによる当社株式の公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為。リバーフィールドが筆頭株主(50.73%)になる。TKPの社長が所有株式をリバーフィールドに売却する。リバーフィールドの社長とTKPの社長は同じ人物。リバーフィールド社は債務超過状態。
7/15 年初来高値、23年2月期第1四半期は営業黒字に転換、貸会議室・宿泊の利益率向上
7/15 はマドを開けて買われ年初来高値更新、3〜5月期営業黒字転換
7/22 大幅に3日続落、新型コロナ感染者数過去最多更新で利益確定売り
8/3 再評価余地、国内有力証券は目標株価2600円に引き上げ
8/5 JALとのコラボレーション研修パッケージを提供開始
9/1 最大2,000名収容可能なアパホテル&リゾート東京ベイ幕張宴会棟を2023年7月より運営開始
9/6 ピアズは4日続伸、「TKP RemoteworkBOX」の拠点追加
9/28 固定資産譲渡で23/2期第3四半期業績に特別利益を計上へ 神奈川県三浦郡葉山町にある宿泊研修施設を譲渡する。譲渡益は約9億円
9/29 大幅反発、固定資産譲渡で第3四半期業績に特別利益を計上へ
10/13 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/13 2Q営業利益・経常利益が大幅に増加、TKP貸会議室・宿泊事業が売上高・利益ともに好調に推移
10/14 大幅に反発、23年2月期第2四半期は営業利益19.28億円、需要回復で進捗率96.4%
10/14 一時12%高、8月中間期経常利益は通期計画超過し年初来高値
 フィンテック 3753 東証STD (株)フライトホールディングス 3 10/17 719 659
S高3/1,28,9/29,10/14,17
ITコンサル・開発を手がける。モバイル型電子決済端末や決済アプリサービスなどを展開
2/10 今期最終をトントンに下方修正
3/1 三菱UFJニコス株式会社と包括加盟店契約を締結 〜電子決済事業において製品販売に加え決済トランザクション事業を推進〜
3/28 マイナンバーカードを活用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として主務大臣認定を取得
3/28 一時S高、公的個人認証サービスに関する認定取得
4/21 Androidでタッチ決済を実現するTapionの公式サイトオープン 〜Tap to Phoneでの新たな決済スタイルを最新プロモーション動画で公開〜
4/27 前期経常を1億5000万円に上方修正
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/20 今期経常は30%増益へ
5/23 動兆、23年3月期営業4割増益見通し受け上値指向に
5/30 iPadとIncredist Premium IIを活用した公的個人認証サービス 「myVerifist(マイ ベリフィスト)」発表 
5/30 後場急伸、iPadと「Incredist」を活用した公的個人認証サービス発表
6/6 株式会社ジェーシービーと包括代理加盟店契約を締結
6/6 3日続伸、JCBと包括代理加盟店契約を締結
6/9 ITbookなどマイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/25 SB ペイメントサービスと Visa、Mastercardに関する対面でのクレジットカード決済における包括代理加盟店契約を締結
8/26 3日続伸、SBペイメントサービスと包括代理加盟店契約を締結
9/29 S高、「Tapion」向けに自社決済センターを構築へ
10/11 マイナンバー関連株の一角が動意、マイナカード事実上義務化へと報じられる
情報・通信 3916 東証PRM デジタル・インフォメーション・テクノロジー(株) 3 10/17 1709 1663
独立系情報サービス会社。ソフトウェア開発の比重が9割超。金融、通信などに顧客企業多い
2/10 上期経常が8%増益で着地・10-12月期も11%増益
5/13 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/18 3Qは2ケタ増収・増益、業績予想の上方修正に加え増配を発表
5/27 今期配当を8円増額修正
5/27 配当予想の修正(創業40周年記念配当)
5/27 22年6月期の配当予想を増額修正
5/30 大幅反発、22年6月期の配当予想を増額修正
8/10 今期経常は12%増で13期連続最高益更新へ
8/23 連結子会社である株式会社キットアライブの上場が承認 札証アンビシャス市場
情報・通信 4193 東証STD (株)ファブリカコミュニケーションズ 3 10/17 3715 3650
S高7/5
事前通知や督促など法人向けSMS送信サービスが主軸。中古車販売業務管理システムも展開
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地
4/6 連日新高値、中古車EVの電池状態を診断する技術の実証実験を開始
4/7 EV電池の状態を診断する技術の実証実験を開始
4/13 3日ぶり反発、「メディアSMS for LGWAN」が千葉県に採用
4/15 「メディアSMS for LGWAN」、大阪府豊中市が採用
4/18 「メディアSMS for LGWAN」、千葉県が採用
4/19 「メディアSMS for LGWAN」、豊中市が採用
4/26 鈑金塗装・レンタカー「ファブリカ」浜松営業所開設
5/12 今期経常は17%増で7期連続最高益、9円増配へ
5/13 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当について創業30周年記念配当を発表
6/16 H.I.F.株式会社と中古車購入におけるAIを活用した与信システムの事業化に向けた基本合意及びトライアル開始
6/30 「symphony」が経産省の「IT導入補助金2022」の対象ITツールに認定
7/5 続急騰、第1四半期の主要KPIでサービス導入企業の増加続く
7/6 2023年3月期第1四半期主要KPI数値(速報)
7/21 「ジチタイSMS」、福岡県が採用
7/22 子会社メディア4uの「ジチタイSMS」が福岡県に採用決定
7/28 株式会社iimonと資本業務提携
7/29 続伸、不動産テック企業のiimonと資本・業務提携
8/10 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
8/12 1Q経常利益54.5%増益で着地、SMSソリューショングループなどが順調に推移
9/22 東海東京 新規に強気 5300
情報・通信 4447 東証GRT (株)ピー・ビーシステムズ 3 〇 10/6 892 846
S高9/21,22,10/18
企業の基幹システムをクラウド化支援が主力。360度VRシアター「4DOH」の製造販売も 2022/10/6から東証GRT上場
5/12 上期経常が44%増益で着地・1-3月期も27%増益
5/13 第2四半期も会社計画上ブレ、主力事業好調、受注残は過去最高値
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が46%増益で着地・4-6月期も60%増益
8/12 第3四半期も好調持続、受注残は前年同期の約2倍と過去最高値
8/12 株主優待制度の一部変更及び優待品の決定
8/31 ピー・ビーシステムズが、大英産業株式会社と、「社史メタバース企画」及び「社史メタバース応用企画」の企画開発の第一歩として、同社の社史メタバースの共同開発について合意書を締結
9/20 東証GRTへの上場承認 新株式発行 22万株、OA 4万5000株
9/21 S高カイ気配、10月6日に東証グロース上場へ
9/28 売出価格811円
10/5 従業員数を現在の倍となる100人規模に拡充
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/17 CEATEC 2022」内で開催される「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」に出展する「バーチャル PayPay ドーム」の映像イメージを投影する装置として当社が製造販売する「4DOH」(多数の人が同時に VR(仮想現実)を体験できる装置)が採用
10/18 ニーズウェルが動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 S高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/18 上場来高値、ソフトバンクが「バーチャルPayPayドーム」で「4DOH」採用
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 3 10/17 3890 3890
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 ベース、上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
 システム開発 4725 東証PRM (株)CAC Holdings 3 10/17 1542 1542
独立系。システム構築・運用。信託銀行、製薬業向けに強み。医薬品開発支援(CRO)は撤退
2/14 今期経常は21%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
5/13 1Qは減収も営業利益は15%増、国内IT事業及び海外IT事業ともに堅調に推移
8/12 上期経常が30%減益で着地・4-6月期も45%減益
8/15 2Q減収なるも、体制拡充と事業創出のための仕組み構築や共創パートナー獲得に注力
サービス業 6086 東証GRT シンメンテホールディングス(株) 3 10/17 1448 1448
店舗メンテナンス専業。飲食、物販、美容、介護業界など多様。メンテ業者ネット構築
7/14 3-5月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/16 東海東京 強気 1430→1550
10/14 上期経常が17%増益で着地・6-8月期も16%増益
電気機器 6632 東証PRM (株)JVCケンウッド 3 10/17 222 217
ビクターとケンウッドが統合。AV機器、車載、業務用に注力。ドラレコ関連事業を強化
4/21 前期最終を93%上方修正
4/27 今期最終は32%減益、1円増配へ
7/8 野村 買い→中立 350→200
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/14 大幅続伸、米子会社がペンシルバニア州デラウェア郡から業務用デジタル無線システムを受注
レジャー・エンタメ 7085 東証PRM (株)カーブスホールディングス 3 10/17 902 896
シニア女性体操教室をFC展開。海外ライセンスも。コシダカHDから20年3月スピンオフ上場
4/8 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
4/11 カイ気配スタート、上期決算が計画上回り大幅営業増益で着地
4/11 大幅反発、上半期営業益は従来計画を上振れ着地に
5/20 株式会社カーブスジャパンは、福岡県大牟田市(市長:関 好孝)と同市の健康づくりに関する取り組みを推進するため、
2022 年5月 19 日に「健康づくりの推進に係る包括連携協定」を締結
7/8 今期経常を32%上方修正
7/8 22年8月期業績予想を上方修正
7/11 続伸、会員向け物販が好調で22年8月期業績予想を上方修正
9/20 男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
9/21 3日ぶり反発、男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
10/7 今期経常は12%増益、3円増配へ
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 3 10/17 1441 1440
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 SPK、今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 SPK、4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
印刷・出版 7921 東証PRM (株)TAKARA & COMPANY 3 10/17 2237 2233
傘下に上場企業向けディスクロージャー事業大手の宝印刷や通訳・翻訳老舗のサイマルなど
3/31 6-2月期(3Q累計)経常が58%増益で着地・12-2月期は黒字浮上
3/31 第3四半期営業利益は68%増、通訳・翻訳事業が黒字転換
4/1 続落、第3四半期営業利益は68%増も反応薄
4/28 株式会社日本M&AセンターホールディングスとのTOKYO PRO Market関連事業における業務提携
5/2 日本M&Aが急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
6/30 前期最終を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 22年5月期業績は営業利益が計画上振れで着地
7/1 3日ぶり反発、22年5月期業績は営業利益が計画上振れ
7/8 今期最終は2%増で6期連続最高益、12円増配へ
7/11 上値追い鮮明、好業績背景に23年5月期配当を70円に大幅増額
9/30 宝&CO、6-8月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/18 宝印刷と、青森銀行が、TOKYO PRO Market 上場支援に関して業務提携を締結
精密 7979 東証PRM (株)松風 3 10/17 2605 2602
歯科材料・器具大手。人工歯・研削剤で高シェア。感染予防、ネイルも。海外積極。
5/11 今期経常は22%減益、前期配当を7円増額・今期も39円継続へ
5/31 底離れの動き、「国民皆歯科健診」導入検討と伝わり投資資金流入加速
6/7 強気評価、国内有力証券は「A」を継続
8/1 今期経常を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
8/2 上昇加速、23年3月期業績予想を上方修正し一転して営業増益見通しに
8/2 急伸、業績上方修正で通期営業益は一転増益見通し
8/4 松風、4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
8/5 松風は年初来高値更新、第1四半期営業益32%増で上半期計画進捗率68%
精密 8050 東証PRM セイコーグループ(株) 3 10/17 3460 3460
腕時計で国内首位級。ムーブメント世界的。電子部品、クロックも展開。創業の服部家が大株主
2/8 今期経常を15%上方修正
5/10 セイコーHD、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、25円増配へ
5/10 当社の機能の一部を当社の完全子会社であるセイコーアイ・テクノリサーチ株式会社に吸収分割により承継させる
8/9 セイコーHD、4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/22 野村 買い 3400→3900
8/24 三菱UF 強気 3800→4000
8/26 岡三 強気 3200→3400
介護 9272 東証GRT ブティックス(株) 3 10/17 2850 2850
介護事業者向けに展示商談会を大都市で開催。オンライン型も開始。M&A仲介事業が成長中
2/8 今期経常を一転55%増益に上方修正・最高益更新へ
2/28 20万株を上限とする自社株買いを発表
4/21 前期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/22 大幅に反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、M&A仲介事業で複数案件成立
4/22 急反発、22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は18%増で7期連続最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/1 ツクリンク株式会社と業務提携契約を締結
9/2 しっかり、建設業者向け受発注マッチングプラットフォーム運営のツクリンクと業務提携
9/2 大幅反発、ツクリンクと業務提携を締結
日本株 2048 東証ETF NEXT NOTES 野村日本株高配当70(ドルH、NR)ETN 2 10/17 16620 16620
ETN。野村日本株高配当70・米ドルヘッジ指数に連動。管理:野村ヨーロッパ
食品 2216 東証STD カンロ(株) 2 10/17 960 957
のどアメ等キャンディー主力。三菱商事が販売総代理店。グミも第2の柱に成長。素材菓子も
2/10 今期経常は10%減益へ
4/28 今期経常を一転23%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も10円増額
4/28 大幅高で年初来高値更新、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/27 株式分割 1株→2株 7/1
5/30 大幅反発、6月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
7/29 上期経常は2.3倍増益で着地
 ブライダル 2418 東証PRM (株)ツカダ・グローバルホールディング 2 10/17 408 402
結婚式場運営。邸宅風施設のゲストハウスウエディングが主力。ホテル事業を拡大
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 急伸、リオープン関連の一角でホテル事業は水際対策緩和の恩恵期待
8/5 ツカダGHD、今期経常を5%下方修正
8/10 ツカダGHD、上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
 百貨店 3099 東証PRM (株)三越伊勢丹ホールディングス 2 10/17 1391 1376
百貨店首位。08年4月の経営統合で誕生。旗艦店の新宿伊勢丹、日本橋三越は全国屈指の売上高
今期最終を3倍上方修正
2/2 今期最終を2.3倍上方修正
3/25 反発、3月上旬の売上高2割増と報じられる
4/26 前期経常を2.3倍上方修正
4/26 株式会社エムアイフードスタイルの株式再取得(子会社化)に伴う特別利益計上 約 39 億円
4/27 大幅続伸、収支構造改革効果で22年3月期営業利益は計画上振れ
4/27 大幅続伸、販管費削減などで収益予想を上方修正
5/3 雨宮京子が読む!年中盤相場の展望と注目株 <GW特集>
5/6 続伸、4月売上高は20.2%増で7カ月連続前年上回る
5/13 今期経常は47%増益、2円増配へ
5/13 23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/16 大幅続伸し年初来高値更新、23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
8/1 今期経常を21%上方修正
8/2 利食い優勢も底堅さ発揮、4〜6月期営業黒字化で通期予想も上方修正
8/2 大幅反落、通期業績上方修正も目先の出尽くし感が先行
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/2 大幅続伸、8月百貨店販売の順調な拡大を評価
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/5 日興 中立→強気 1300→1600
10/6 三越伊勢丹が年初来高値更新、国内大手証券が投資評価「強気」に格上げ
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
不動産・建設・工事・不動産管理など 3486 東証PRM (株)グローバル・リンク・マネジメント 2 10/17 1013 993
東京23区の駅近に投資用マンション「アルテシモ」の企画・開発・販売。不動産ファンドも
5/2 アルテシモ西早稲田(仮称)で BELS4つ星を取得
5/13 1-3月期(1Q)経常は73倍増益で着地
8/5 上期経常は2.1倍増益で着地
10/6 販売用不動産の開発用地の売買契約締結(東京都渋谷区)
情報・通信 3915 東証PRM (株)テラスカイ 2 10/17 2440 2408
米セールスフォース(SF)とAWSのクラウドシステム導入・開発を展開。大企業向け強い
4/14 今期最終は赤字転落へ
4/15 22年2月期は2ケタ増収、ソリューション事業の売上高・利益が順調に推移
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%増益・通期計画を超過
7/19 反発、第1四半期営業益は2ケタ増で通期計画を上回る
8/23 連結子会社である株式会社キットアライブの上場が承認 札証アンビシャス市場
8/24 5日ぶり反発、連結子会社キットアライブが札証から新規上場承認
9/28 富士通と「GLOVIA OM」の国内独占販売に向けた基本方針を合意し、新たな販売契約を締結
9/28 当社連結子会社である株式会社キットアライブの上場及び2023年2月期連結決算における特別利益の計上について 連結子会社である株式会社キットアライブの上場益(8万株売却) 2023/2期業績予想には織り込んでいない。保有比率の減少により、また、2022/10移行の業績は子会社連結から持分法連結に変更
10/14 今期最終を一転黒字に上方修正
10/14 23年2月期利益予想を上方修正
10/17 続急騰、ソリューション事業好調で23年2月期利益予想を上方修正
10/17 2Qは2ケタ増収・増益、業績予想の上方修正を発表
10/17 急伸で高値更新、業績上方修正で減益幅縮小へ
人材 3991 東証GRT ウォンテッドリー(株) 2 10/17 2828 2624
S高4/15
求人情報サービスや名刺管理アプリなどのビジネスSNS「Wantedly」を運営
4/14 今期経常を91%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/14 22年8月期業績予想を上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想を上方修正
4/15 ストップ高、22年8月期の営業利益予想を上方修正、ビジネスSNS事業が堅調
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が79%増益で着地・3-5月期も4.4倍増益
7/19 年初来高値、22年8月期第3四半期の営業利益81.3%増、ビジネスSNS堅調
7/19 大幅4日続伸、新規獲得堅調で第3四半期81%営業増益
9/27 7連騰、シンガポール子会社の増資を引き受け
10/14 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
 旅行、ホテルなど 4691 東証STD ワシントンホテル(株) 2 10/17 990 973
「ワシントンホテルプラザ」「R&Bホテル」を全国にビジネスホテル展開。藤田観光とネット予約
5/13 今期最終は赤字縮小へ
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
9/28 大幅続伸、インバウンド需要追い風に今期黒字転換の可能性も
10/17 逆行高、インバウンド関連人気で新高値視界
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6190 東証GRT (株)フェニックスバイオ 2 10/17 781 766
S高2/25,28,4/4,7/15
広島大発バイオベンチャー。ヒト肝細胞置換率の高いPXBマウス生産や受託試験。
11/12 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 フェニクスB、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/25 「ヒト脂肪肝モデル細胞」に関する発明などが特許査定
3/16 免疫生物研が商い伴い急騰、フェニクスBとの業務提携を材料視
5/13 今期最終は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は55%増益・上期計画を超過
9/15 仏TransCure bioServices SAS との業務提携に向けた基本合意書締結
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 2 10/17 1374 1360
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 2 10/17 1044 1027
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
 保険 7157 東証GRT ライフネット生命保険(株) 2 10/17 1040 1000
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携
11/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
5/12 今期経常は赤字継続へ
6/8 大幅反発、5月末保有契約の年換算保険料が前年比14%増
6/29 大幅続伸、モノ言う株主エフィッシモの株買い増しが思惑呼ぶ
8/9 エーザイとライフネット生命保険、生活者の医療・介護の負担軽減に向けたエコシステムの構築を目指す資本業務提携契約を締結
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 auじぶん銀行とライフネット生命の団体信用生命保険に関する業務提携
8/12 大幅に反発、auじぶん銀行と団体信用生命保険で業務提携
9/8 急伸、8月新契約件数が1万件超え
9/8 年初来高値、8月末の保有契約の年換算保険料13%増、単月の新契約も21%増
9/21 コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞
10/13 三井住友カード、ライフネット生命保険、およびライフネットみらいが、オンライン保険事業における協業に向けた業務提携契約を締結
 小売その他 7610 東証STD (株)テイツー 2 10/17 141 138
西日本の古本チェーン。「古本市場」主力にゲーム販売。「駿河屋」と提携。EC進出
4/6 ふるいちかわら版(2023年2月期3月度概況)
4/12前期最終を一転2.1倍増益に上方修正・12期ぶり最高益更新へ
4/12後場プラスに転じる、販促施策奏功し22年2月期業績は計画上振れ
4/14 株式会社買取王国との業務提携基本契約締結に関するお知らせ
4/14 自己株式取得 上限300万株4.41% 3億円 〜8/31
4/14 「2022年度テイツーグループ成長戦略」策定及び長期の定量目標の設定
4/14 今期経常は16%減益へ
4/19 SDGs地方創生事業『ふるいち二川マンガ館』グランドオープン
4/27 伸び続けるトレカ市場にカンタン参入!誰でもトレカ買取査定が出来るトレカ読取査定機『TAYS』×『ReCORE』連携機能リリース
7/15 ふるいち トップブックス本庄早稲田店2022年7月16日グランドオープン
7/15 3-5月期(1Q)経常は10%増益で着地
7/15 第1四半期は営業利益13%増
7/19 反落、第1四半期営業利益13%増も材料出尽くし感
9/6 自社公式通販サイトである「ふるいちオンライン」(https://furu1.online/)をリリース
10/3 今期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も1円増額
10/3 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/4 年初来高値を更新、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 上期経常が38%増益で着地・6-8月期も72%増益
10/17 約2年ぶりの高値、トレカ好調で上期営業利益38%増
 百貨店 8233 東証PRM (株)高島屋 2 10/17 1896 1870
老舗百貨店。東京、大阪等全国展開。シンガポールにも。SC開発に定評
4/7 前期経常を15%上方修正
4/11 立川高島屋S.C.におけるリニューアルおよび百貨店区画の営業終了
4/11 今期経常は2.3倍増益へ
4/12 逆行高、新型コロナ影響縮小で今期営業4.3倍増益見通し
4/12 大幅続伸、今期大幅回復見通しに安心感が優勢
5/6 続伸、4月売上高が7カ月連続前年上回る
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/30 3-5月期(1Q)経常は49倍増益で着地
7/1 カイ気配で始まる、3〜5月期最終損益黒字化で見直し買いが優勢に
7/1 大幅続伸、第1四半期営業利益は想定以上の急回復に
7/4 大幅反落、6月月次などを受けて利食い売りが優勢に
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/7 高島屋、今期経常を59%上方修正
10/11 今週のマーケット展望「日経平均予想は26200〜27600円」〜マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ)
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/11 今週のマーケット展望「日経平均予想は26200〜27600円」〜マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ)
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/11 今週のマーケット展望「日経平均予想は26200〜27600円」〜マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ)
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/11 大幅続伸、想定以上の業績上方修正を受けて買い先行
10/11 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
 百貨店 8242 東証PRM エイチ・ツー・オー リテイリング(株) 2 10/17 1265 1258
阪急百貨店と阪神百貨店が統合。スーパーのオアシス、イズミヤも。高島屋と提携
4/27 阪急ウェディングが結婚式場検索サービスを開始、デジタル世代がターゲット
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/2 急伸、5月の月次販売好調を評価
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/16 5月度連結売上高前年比1.76倍、阪急阪神百貨店は2.98倍
6/27 岩井コスモ A 1000→1200
7/21 阪急阪神百貨店の「RemoOrder」がビジネスモデル特許取得
7/26 7月26日、兵庫県宝塚市と「地域活性化」「環境」「こども・教育」「健康・福祉」「雇用促進」「防災・防犯」の6つの分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結
7/26 高い、兵庫県宝塚市と「地域活性化」などで包括連携協定を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/20 株式会社阪急オアシが、国立研究開発法人国立循環器病研究センターと連携協定を締結 食品スーパー「阪急オアシスSST店」を中核施設として、食と健康を軸とした多世代が共生できるショッピングセンターの構築を目指す
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
 その他金融 8704 東証STD トレイダーズホールディングス(株) 2 10/17 511 486
外国為替証拠金取引やオプション取引が主体。金融システム開発や投資事業展開
5/16 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/10 自己株式取得 上限 120万株 4.1% 3億円 ~2023/8/9
9/26 年初来高値更新、為替変動活発化で収益拡大に期待
REIT 8985 東証 ジャパン・ホテル・リート投資法人 2 10/17 75700 74800
日本全国のホテルに特化型投資。シンガポール系ファンドSC CAPITALが主要スポンサー
4/22 みずほ   中立→買い 83000
8/24 非開示だった今期経常は11%減益
8/29 野村 買い→中立 68700→73800
8/30 大和 3→2 75000
9/28 GS 買い 73800→78500
陸運 9020 東証PRM 東日本旅客鉄道(株) 2 10/17 8280 8158
鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。「Suica」を育成
2/17 鉄道株が全体軟調相場のなか上昇、新型コロナ感染減少傾向で経済再開期待再び
4/27 JR東日本、今期経常は黒字浮上へ
5/18 三菱UF 強気 9000→9200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
6/24 東鉄工が4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
7/29 JR東日本、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 9200→8800
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/18 新値街道、インバウンドとリオープンで旅客需要拡大見込みフシ目の8000円台回復
陸運 9022 東証PRM 東海旅客鉄道(株) 2 10/17 17920 17720
好採算の東海道新幹線が柱。在来線12路線保有。流通、不動産事業も
4/26 今期経常は黒字浮上へ、前期は経常赤字減少。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 JR東海が続伸、今期の業績急回復見通しを好感
4/27 レーティング日報【弱気継続】 (4月27日)
5/18 三菱UF 強気 20100→19800
5/31 日興 強気 18900→19200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 18900→19000
6/13 東海東京 強気 19760→19000
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
7/27 JR東海、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 19800→20000
8/24 日興 強気 19200→19300
8/25 JPモル 強気 19000→18400
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 岩井コスモ 新規にB+ 18000
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 2 10/17 3970 3945
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
 小売その他 9270 東証GRT バリュエンスホールディングス(株) 2 10/17 3120 3065
S安4/15
S高10/17
中古ブランド品2位。店舗は買い取りに特化、販売は自社オークション。20年3月持株会社化
1/14 9-11月期(1Q)経常は62%減益で着地
4/14 上期経常は5.1倍増益も対通期進捗は過去平均を下回る
4/14 自己株式取得 上限35万株 2.66% 5億円 ~8/24
4/15 一時S安、上期営業利益の低進捗率を警戒
4/20 サステナブルファッションを推進するジャパンサステナブルファッションアライアンス(JSFA)へ加盟
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が3.4倍増益で着地・3-5月期も3.1倍増益
7/15 大幅続伸、仕入れ好調で第3四半期営業益2.1倍
7/15 大幅に続伸、22年8月期第3四半期の営業利益は倍増、自社オークション拡大
7/26 いちよし A 2200→2800
10/14 今期経常は31%増益、5円増配へ
10/17 年初来高値更新、今期も大幅増収増益へ
10/17 年初来高値、23年8月期の営業利益予想32.4%増、年間配当予想30円に増額
レジャー・エンタメ 9720 東証STD (株)ホテル、ニューグランド 2 10/17 4770 4770
横浜財界が協力し開業したグランドホテル。山下公園前の立地が強み。本館隣にテナントビル
4/13 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/11 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
7/13 上期経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 2 10/17 840 818
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
10/13 京都ホテルは連日の新高値、京都人気でインバウンド特需に期待
 飲食 9945 東証PRM (株)プレナス 2 10/17 2635 2635
S高10/17
弁当店大手。「ほっともっと」、定食屋「やよい軒」を全国展開。FCに積極
4/13 今期経常は14%減益へ
4/26 「ほっともっと」100円ほっともっとキャンペーン開催
5/27 「ほっともっと」おろしフェア開催のお知らせ
5/27 4日ぶり反発、6月1日からおろしフェアを開催
6/2 5月ほっともっと既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
6/3 続落、5月ほっともっと既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は36%増益で着地
9/5 6日ぶり反発、ほっともっとの既存店売上高は2カ月連続前年上回る
10/14 6-8月期(2Q)経常は30%減益、下期配当を見送り
10/14 MBOを発表、TOB価格は2640円
10/14 塩井興産がMBO 買付価格 2640円(10/14終値1920円)買付成功後に上場廃止へ
10/17 S高カイ気配、1株2640円でMBO実施
10/17 ストップ高買い気配、MBO実施発表でTOB価格にサヤ寄せへ
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 1 9/15 16680 16580
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
人材 2124 東証PRM JAC Recruitment 1 10/14 2424 2420
人材紹介業の準大手。英国、アジア等に展開する田崎・JACグループの一角。国際関係に強い
今期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
2/15 今期経常は6%増で3期ぶり最高益、2円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
6/7 東海東京 強気 2460→2370
8/10 上期経常は一転19%増益で上振れ着地
8/22 4日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を2800円へ引き上げ
8/22 三菱UF 強気 2400→2800
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2170 東証PRM (株)リンクアンドモチベーション 1 10/5 892 881
経営コンサル会社。組織変革や採用活動支援。IT・資格取得教室なども。
2/14 今期最終は2.2倍増益、0.2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は30%増益で着地
7/21 いちよし 新規にA −
8/10 LINK&M、上期最終は9%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
9/26 東海東京 強気 740→1100
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2309 東証PRM シミックホールディングス(株) 1 8/12 1702 1690
臨床試験支援大手。新薬治験が主体。医薬品受託製造やヘルスケア事業も注力
4/28 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 サスメドがS高カイ気配、世界初のブロックチェーン技術を活用した治験実施へ
7/29 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 上げ足加速、今9月期業績予想の大幅増額受け続急伸
8/1 いちよし A 2100→2200
10/11 ノックオンザドア株式会社を第三者割当増資を引受け、子会社化
 フィンテック 2428 東証PRM ウェルネット(株) 1 10/14 664 658
コンビニ等での決済代行大手。プリペイド型電子マネーや電子チケットサービスも主力分野に
4/20 明大サポート、ウェルネットのekaiin.com(会員管理・集金クラウドサービス)を利用し、各種サービス購入サイトの管理業務/学生情報の管理業務を効率化
4/21 スピードスケートの山田将矢選手とスポンサー契約を締結 北海道オール・オリンピアンズの「スクラム札幌」構想に参画し、オリンピアンをサポート
4/25 アルピコ交通の上高地線・田川橋梁の修復費および運行継続に係る寄付金募集をウェルネットのクラウドファンディングサービス「ekaiin.com」で支援
4/28 7-3月期(3Q累計)経常は8%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
6/22 公益社団法人大阪食品衛生協会が、ウェルネットのekaiin.comを利用し、食品衛生責任者養成講習会の参加受付業務と衛生対策商品の斡旋販売を開始
8/12 前期経常は13%増益で着地・4-6月期(4Q)経常は36%増益、今期業績は非開示、前期配当を0.84円増額
9/5 4日続伸、札幌証券取引所本則市場から上場承認
9/6 非開示だった今期経常は14%増益、未定だった配当は1.87円増配
9/6 23年6月期増収増益見通しで中計発表も
9/7 大幅反発、今期2ケタ増益見通しや中期計画を評価
9/7 年初来高値更新、今期増収増益見通しと中計の発表を好感
9/9 スマホバーコード決済「stanp」の取扱い開始
9/9 大幅高、ファミマ全店舗で「stanp」取り扱いを開始へ
9/9 高い、スマホバーコード決済サービスをファミリーマートが取り扱い開始
9/9 株式会社メクマが提供する「CS-Cart」の対応決済サービスとしてウェルネットの「マルチペイメントサービス」を追加、サービス提携
9/12 スマホ決済アプリ「支払秘書」が決済代行サービス「KOMOJU」で利用可能に
9/13 ウェルネットが大幅高、「ekaiin.com」がジェイアールバス関東に採用
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2436 東証STD 共同ピーアール(株) 1 10/11 1610 1605
S高6/7
企業パブリシティ活動の支援、コンサルティングが主力事業。独立系大手。海外に拠点展開
2/14 今期経常は15%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は66%増益・上期計画を超過
5/26 株式会社キーウォーカーの株式を追加取得 連結子会社化
6/7 S高、雪雲と連携しメタバース領域でのサービス強化へ
8/12 今期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 急反騰、リテイナークライアント数が大幅に増え22年12月期業績予想を上方修正
9/29 株式分割に伴い配当予想を修正
9/29 10月31日を基準日として1株を2株に株式分割
9/30 共同PRが大幅続伸、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割へ
 旅行、ホテルなど 2477 東証PRM 手間いらず(株) 1 5/31 5950 5920
宿泊施設向け予約管理システム販売が主力。ホテルのネット予約事業も。商品比較サイトが祖業
4/28 手間いらず、1-3月期(3Q)経常は12%増益
7/29 手間いらず、今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 1 10/5 1977 1835
S高5/11,8/8
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収。
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
 小売その他 2780 東証STD (株)コメ兵ホールディングス 1 10/14 3600 3590
中古ブランド品首位、名古屋本拠。取扱量重視に転換、法人強化。20年10月に持株会社化
2/9 今期経常を39%上方修正、配当も4円増額
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は58%増益
3/7 「KOMEHYO買取センター コレットマーレ」出店のお知らせ
3/7 後場下げ幅を縮小、2月売上高が58%増
3/24 「BRAND OFF銀座本店」移転
3/25 「BRAND OFF買取専門 横浜元町店(FC加盟店舗)」出店
3/25 後場下げ幅を縮小、22年3月期配当予想を引き上げ
3/25 コメ兵HD、今期配当を4円増額修正
4/6 プラス圏へ浮上、3月売上高が39%増
4/22 「KOMEHYO買取センター 神戸岡本」及び「KOMEHYO買取センター 宮崎山形屋」出店
4/22 「KOMEHYO銀座店」出店のお知らせ
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益、12円増配へ
5/19「KOMEHYO 買取センター 名鉄百貨店本店」出店
6/7 プラスに転じる、5月売上高41%増と大幅増収を継続
7/7 一時11%超安、月次伸び率の鈍化懸念で売り強まる
8/8 上期経常を一転27%増益に上方修正・9期ぶり最高益、通期も増額、配当も6円増額
8/8 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
8/17 株式会社セルビーの株式を取得して、子会社
8/18 続伸、中古宝飾品買取・販売のセルビーを子会社化
8/23 「BRAND OFF買取専門 サンステップワッセ店(FC加盟店舗)」出店 福井県
8/23 続伸、北陸エリアに買い取り体制強化のため出店
8/29 「KOMEHYO 買取センター マーサ 21」出店 岐阜県岐阜市
8/29 続伸、岐阜市に出店し中部エリアの買い取り体制を強化
9/6 4日続落、8月売上高が15%増も材料出尽くし感
9/20 当社子会社の株式会社K-ブランドオフによる,バイク王 & カンパニ子会社の株式会社ライフ&カンパニーとの業務提携(フランチャイズ契約)
10/7 コメ兵HDが反発、9月売上高が28%増
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 1 10/14 4107 4094
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
REIT 2864 東証ETF グローバルX ロジスティクス・REIT 1 10/5 1053 1053
「Solactive Logistics REIT Index」に連動。管理:Global X Japan
 ネット通販など 3328 東証PRM BEENOS(株) 1 8/15 2864 2829
S安8/5
S高5/11
主力は越境EC事業。ブランド品買い取り販売や国内外でのベンチャー投資・育成事業も展開
2/8 10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
2/10 自社株買いの実施を発表
2/25 4日ぶり大幅反発、「ブランディア」でマルイ店舗での持ち込み受け付けサービス
3/22 一段高、子会社が運営するリコマースサービスの販売エリア拡大
4/1 大幅反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/12 連結純資産の増加見込みに関するお知らせ
4/13 大幅反発、ブックオフの「Shopee」出店をサポート
4/13 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ
4/19 3日続伸、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
5/10 上期経常が39%減益で着地・1-3月期も3%減益
6/7 後場上げ幅を拡大、マンスリーホテルが予約サイトコントローラー「らく通with」と連携開始
6/9 急反発、越境EC支援実績が3000件を突破
7/8 大幅高で新値圏突入うかがう、円安で越境EC事業に追い風意識
8/4 10-6月期(3Q累計)経常が53%減益で着地・4-6月期も82%減益
8/5 急反落、第3四半期営業利益47%減
8/5 急落、4-6月期の減益幅拡大で失望売り優勢
10/5 しっかり、「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
不動産・建設・工事・不動産管理など 3475 東証PRM (株)グッドコムアセット 1 10/14 1783 1747
東京23区で投資用ワンルームマンション、家族向けも展開。女性公務員に顧客基盤。台湾に販社
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/15 大幅続落で1000円割れ、第1四半期赤字転落を嫌気
6/13 上期経常が53%増益で着地・2-4月期も81%増益
6/13 上期営業利益は計画上振れ53%増益
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は計画上振れ52%増益で着地
6/14 急伸で高値更新、上半期は上振れ着地で高進捗
6/17 実店舗での賃貸仲介を行う孫会社の株式会社グッドコムナビを設立し、2022/6/20より営業を開始
9/13 5-7月期(3Q)経常は99%減益
9/14 グッドコムAが大幅続伸で新値街道、投資用マンション好調で第3四半期営業23%増益
10/3 電子入居申込サービスとの提携開始
10/3 日本情報Cが3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
10/13 今期配当を7円増額修正
10/13 販売用不動産(東京都葛飾区小菅、神奈川県川崎市幸区南幸町,神奈川県川崎市幸区柳町、東京都墨田区東向島)の購入
10/13 1株から2株への株式分割と配当予想の増額修正を発表
10/14 急反騰、1株から2株への株式分割と配当予想の増額修正を好感
アパレル 3591 東証PRM (株)ワコールホールディングス 1 10/14 2387 2373
婦人下着最大手。「ワコール」、「ウイング」ブランドなど。傘下に販売のピーチ・ジョン
4/19 国連グローバル・コンパクト(UNGC)4 月 8 日 付 で参 加 企 業 として登 録。 併 せて、日 本 におけるローカルネットワークである「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入。
5/13 今期最終は55億円、30円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 550万株 8.95% 100億円 ~2023/3/24、約108万株を5/23に消却予定
6/3 ジリ高歩調、25年3月期営業益目標165億円とする中期計画を策定
8/10 ワコールHD、4-6月期(1Q)最終は48%増益で着地
情報・通信 3636 東証PRM (株)三菱総合研究所 1 10/6 4815 4800
シンクタンク大手。コンサルとITシステムの両輪。官公庁、金融に強み。理系研究者多数。
4/22 欧州最大のクラウドサービス・プロバイダー仏OVHcloud社と業務提携 日本市場におけるデータアナリティクス分野での協業
4/25 名古屋市初の電子商品券に 地域課題解決型デジタル地域通貨サービス「Region Ring」を提供
4/28 今期経常を6%上方修正・2期ぶり最高益、配当も5円増額
5/2 4連騰で年初来高値、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
8/1 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 高い、官公庁向け案件伸長で22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 3Q売上高916.73億円、業績予想の上方修正を発表
8/4 卸電力取引向けオンライン情報サービス事業の MPX社への会社分割(簡易吸収分割)及び KYOS社(オランダ) との合弁契約・業務提携契約締結
9/16 三菱総研DCS、ランサムウェア対策ソリューションを提供開始
10/4 IT システム運用の最適化でDX 推進を支援する「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始pdf
10/4 年初来高値更新、グループ会社がDX推進支援サービスの提供開始
10/5 三菱総研DCS、「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始
 SaaS 3683 東証PRM (株)サイバーリンクス 1 6/28 1360 1353
食品流通・公共向けシステムをクラウド提供。和歌山地盤に全国展開。ドコモ販売も収益の柱
2/14 今期経常は9%増で3期連続最高益、1円増配へ
3/3 経済産業省が選定する「DX認定事業者」の認定取得に関するお知らせ
3/4 反発スタートも値を消す、「DX認定事業者」の認定取得
4/4 大幅高、Web3関連の有力銘柄で業績も今期2ケタ成長へ
5/9 マイナンバーカード認証を活用した不動産のオンライン取引の実施のご報告
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
5/17 1Q減収なるも、サービス提供の拡大により定常収入が順調に推移
5/19 ブロックチェーン・分散型ID基盤の電子証明書事業で韓国企業RAONSECURE株式会社(と業務提携 RAON社は、Web3.0の基盤となるブロックチェーン技術を活かした分散型IDと生体認証技術のFIDOを組み合わせた、安全・便利で高いセキュリティのID管理技術を有しており、韓国においては、運転免許証をスマートフォンで利用できる「モバイル運転免許証サービス構築事業」を手掛けている
5/20 小反発、韓国企業と電子証明書事業で業務提携
5/25 クラウド電子保存サービス「ECABINET」がJIIMA認証を取得
5/31 提供するクラウドサービス「@rmsネットスーパー」とネットプロテクションズの決済プラットフォーム「atone(アトネ)」がシステム連携、連携により@rmsネットスーパー利用者がatoneを利用できるようになる
6/1 反発、「@rmsネットスーパー」がネットプロの「atone」と連携
6/30 マイナンバーカードを活用した不動産売買取引におけるデジタル化に向けた共同研究を行なっているが、マイナンバーを活用した完全オンライン取引を実施(ITを活用した重要事項説明、マイナンバーカード認証を活用した不動産売買契約および不動産登記申請)
7/13 株式会社シナジーの全株式を取得し、完全子会社化することについて決議
8/10 上期経常は26%増益で上振れ着地
8/12 2Qは2ケタ増益、流通クラウド事業が好調に推移
8/26 マイナンバーカードを活用した本人確認・電子署名により、自宅にいながら、自治体への税務申請や相談を行うことができる、自治体DXサービス「Open LINK for LIFEみんなの窓口」の提供を開始
9/21  和歌山大学とサイバーリンクス、ブロックチェーン・DID(分散型ID)などの先進的技術の活用について、共同で研究開発に取り組むことに合意
10/11 和歌山県でドコモショップ2店舗を運営する株式会社ケイオープラン、および和歌山市エリアでドコモショップを2店舗経営するモバイル・メディア・リンクを吸収合併
10/12 3日ぶり反発、和歌山県のドコモショップ運営2社を吸収合併へ
10/18 棚割システム「店POWER」と店舗オペレーションDXの「店番長」がシステム連携
 システム開発 4174 東証STD (株)アピリッツ 1 4/13 1445 1377
S高3/17,7/1
ECサイト構築やWebシステム開発、オンラインゲームの企画・開発などを手掛ける
3/16 今期経常は86%増で7期ぶり最高益、5円増配へ
3/17 一時ストップ高、23年1月期の営業利益予想77.3%増、年間配当は10円に増配(訂正)
4/4 大幅続伸、Web接客ツール「Branch Pop」の提供を開始
6/14 アピリッツ、2-4月期(1Q)経常は59%増益で着地
6/30 アピリッツ、今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 株式会社Y’sの株式を取得し、完全子会社化することを決議
6/30 株式会社アカツキが運営を行っているゲーム『UNI’S ON AIR(ユニゾンエアー)』の共同運営権を当社が取得
7/1 水準切り上げる、企業買収やゲーム共同運営権取得で上方修正
9/13 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
9/13 7月中間期営業利益は計画上振れで着地、5万株を上限とする自社株買いも発表
9/13 自己株式取得 上限 5万株 1.23% 7000万円 ~2023/3/13
9/14 反落、上期営業利益の計画上振れと自社株買い発表も全般相場にツレ安
9/20 一時28%高、「ユニゾンエアー」のサービス移管を好感
情報・通信 4344 東証PRM ソースネクスト(株) 1 9/13 324 319
PC用低価格ソフトが中心。ウイルス対策はシェア上位。自動通訳機「ポケトーク」が主力商品
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/13 動意、「ポケトーク字幕」のサブスクサービス開始
5/12 今期最終は赤字縮小へ
5/26 一段高、AI通訳アプリ「ポケトーク」の提供開始へ
5/27 急伸、「ポケトーク」の全ユーザー提供開始を発表
6/24 岩井コスモ 新規にA 340
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 サブスクリプション型サービス拡大の一環として、文字起こしAI ボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」の、スマートフォンアプリ(iOS 版/ Android 版)に、専用端末不要でスマートフォンのみで音声を録音できる新機能を提供開始
9/5 AI通訳アプリ「ポケトーク」北米など新たに世界26の国と地域で販売開始
9/9 急伸、水際対策緩和による「ポケトーク」需要の拡大期待
10/12 新製品「ポケトーク同時通訳」(特許出願中)、今冬提供開始予定
10/12 大幅4日続伸、「ポケトーク同時通訳」を今冬発売
10/12 大幅続伸、同時通訳ソフト年内発売と伝わる
10/18 急伸、リオープン関連の物色人気化が継続
情報・通信 4432 東証PRM ウイングアーク1st(株) 1 1/4 2310 2246
帳票・文書管理ソフトと企業内データ活用支援の2本柱。間接販売が主。MBO経て21年再上場
3/22 5日続伸、NECと製造業の現場改善でデータ利活用の事業連携を強化
4/13 前期最終は77%増で2期ぶり最高益・12-2月期(4Q)最終は12%増益、今期業績は非開示、前期配当を1.4円増額・今期も42.6円継続へ
4/14 大幅反落、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/27 データ分析基盤「Dr.Sum」がMicrosoft Power BIと連携
6/1 CO2排出量可視化プラットフォーム「EcoNiPass」を提供開始
6/20 反発、「invoiceAgent 電子取引」を提供開始
6/21 クラウド型電子取引ソリューション「invoiceAgent電子取引」を提供開始
7/4 3日ぶり反発、スルガ銀行が「invoiceAgent AI OCR」を導入
7/13 3-5月期(1Q)最終は44%増益で着地
7/13 3〜5月期は21%増収・営業37%増益
7/14 一気に200日線上抜け、3〜5月期大幅増収増益を好感
7/14 大幅続伸、第1四半期は想定以上の大幅増益決算に
7/14 1Qは2ケタ増収増益、各ソリューションの売上収益が順調に推移
8/3 Sansanが反発、ウイングアク株売却益2億9100万円計上へ
8/23 日経コンピュータ顧客満足度調査2022-2023」で1位を獲得
10/11 Google CloudのManufacturing Data Engineと連携
10/12 上期最終が32%増益で着地・6-8月期も21%増益
10/13 大幅高、3〜8月期営業利益の高進捗を評価
10/13 大幅続伸、6-8月期も2ケタの利益成長が継続
10/13 2Qも2ケタ増収増益、企業のDXを推し進めるソリューションを強化
10/14 ThoughtSpotがクラウドにおけるデータ分析・活用で協業
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4523 東証PRM エーザイ(株) 1 10/14 8315 8276
S高9/28,29
神経系、がん領域に強み。認知症薬は米バイオジェンと、抗がん薬では米メルクと国際協業推進
2/3 4-12月期(3Q累計)最終は34%増益で着地
4/1 3日ぶり反発、ソフトウェア企画・開発会社のArteryexを子会社化
4/11 モルガン  中立→弱気 5800→5100
4/11 JPモル  強気    9000→7400
4/22 野村    買い    10000→9000
5/4 前期最終を21%下方修正 アデュカヌマブ販売権の評価損 80億円を売上原価に計上、Biogen社が計上した在庫の評価損の当社負担分165億円を販管費に計上
5/6 急反落、認知症薬の減損計上で22年3月期営業益予想を下方修正
5/6 大幅反落、一過性コスト計上で収益予想を下方修正
5/9 抗アミロイドβ(Aβ)プロトフィブリル抗体「レカネマブ」について、米国において、迅速承認制度に基づく早期アルツハイマー病に対する生物製剤ライセンス申請の段階的申請を完了
5/10 「アデュヘルム(一般名:アデュカヌマブ)」の事業縮小へ‐保険適用範囲の限定響く
5/13 今期最終は5%減益へ
5/16 野村 買い 9000→8500
6/6 三菱UF 弱気 3600→3700
6/8 今期最終を一転19%増益に上方修正
6/8 上げ幅拡大、23年3月期最終利益予想を上方修正
6/8 モルガン 弱気 5100→4500
6/9 Cスイス 強気→中立 9000→5500
7/6 抗アミロイドβプロトフィブリル抗体「レカネマブ」について、迅速承認制度に基づく、早期ADに対する生物製剤ライセンス申請が米国FDAに受理、優先審査に指定
7/6 逆行高で6000円大台回復、アルツハイマー薬がFDAから優先審査指定
7/6 急伸、レカネマブの生物製剤ライセンス申請を米FDAが受理
8/5 エーザイ、4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
8/24 モルガン 弱気 4500→4800
9/28 「レカネマブ」について、早期アルツハイマー病を対象とした臨床第3相試験において、統計学的に高度に有意な臨床症状の悪化抑制を示し、主要評価項目を達成
9/28 ストップ高カイ気配、「レカネマブ」が第3相試験で主要評価項目達成
9/28 ストップ高買い気配、アルツハイマー薬の第3相試験結果を好感
9/29 エーザイが連日のS高、引き続きアルツハイマー薬試験での有意な結果を好材料視
9/29 野村 買い 8500→10000
9/29 JPモル 強気 7400→11000
9/30 基準値段:7,704円、ストップ高:13,705円、ストップ安:6,204円
10/14 野村 買い 10000→12000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4568 東証PRM 第一三共(株) 1 10/14 4439 4423
製薬大手で国内3位。循環器と感染症に強み。がん新薬でアストラゼネカと提携
4/27 今期最終は24%増益へ
4/28 GS    買い    3950→4000 
5/10 モルガン  強気    3900→4500
5/11 Cスイス  強気    3500→4000
6/6 第一三共が3日続伸、アストラゼネカと共同開発の乳がん治療薬に期待
6/7 GS 買い 4000→4300
6/13 三菱UF 強気 4100→4500
7/13 GS 買い 4300→4350
7/20 当社ADC製品に関するSeagen社との特許係争の判決 当社の ENHERTU (HER2 に対する抗体薬物複合体(ADC))が Seagen Inc.の米国特許 を侵害していること、これにより Seagen 社に 41.8 百万ドルの損害が発生したこと及び'特許に対する故意侵害があったことを認める判決が下された
7/29 4-6月期(1Q)最終は46%減益で着地
8/1 GS 買い 4350→4400
8/12 米FDA、第一三共と英アストラゼネカが共同開発した治療薬のHER2低発現乳がんへの使用を承認
8/15 上場来高値更新、ADC技術に関する紛争で相手側主張否定判断
8/15 急伸、ADC技術に関する紛争で仲裁廷がSeagenの主張を否定
8/24 モルガン 強気 4500→5300
8/25 JPモル 強気 4300→5200
9/1 Cスイス 強気 4000→5000
9/12 三菱UF 強気 4500→6100
9/26 東洋 新規に買い 5200
9/30 Novartis Pharmaceuticals Corporationの BRAF 阻害剤 Tafinlarに関して、Plexxikon Inc.が保有する米国特許を侵害しているとして、Plexxikon 社が 2017 年 8 月に米国カリフォルニア州北部地区連邦地方裁判所に提起した裁判において、同裁判所が Plexxikon 社の主張を認める決定 ��Novartis社がPlexxikon社に対し、177.8百万ドルの損害賠償金を支払う ��TafinlarRの米国売上に対して、9%のロイヤルティを支払う
10/3 AGCが反発、新型コロナワクチン原料「mRNA」を国内で量産と伝わる
印刷・出版 4633 東証PRM サカタインクス(株) 1 10/7 1038 1035
印刷インキ3位、新聞、包装用に強み。北米やアジアなど海外先行。非インキ事業を育成中
2/14 今期経常は2%減益へ
5/13 今期経常を1%下方修正
5/13 東洋インキSCホールディングス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続 相互に保有する株式を売却
5/13 ToSTNeT-3にて買付 842万8800株 14.42% 81.9億円 取得株式を5/31 に消却予定
5/16 1Qは2ケタ増収・減益、業績予想を修正
5/26 いちよし A 1600→1800
8/10 今期経常を29%下方修正
8/19 2Qは2ケタ増収、通期業績予想の修正を発表
9/8 いちよし A 1800→1350
9/28 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
レジャー・エンタメ 4681 東証PRM リゾートトラスト(株) 1 9/16 2434 2417
会員制リゾートホテルで首位。1室のタイムシェア制度を採用。ゴルフ場、健康診断も兼営
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は35%減益・通期計画を超過
3/16 3日続伸、23年3月期第1四半期の業績に80億円の特別利益を計上へ
5/9 100%子会社である株式会社ハイメディックとトラストガーデン株式会社は、2022 年 7 月(予定)をもって合併することを決定
5/13 今期経常は21%減益、10円増配へ
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
6/21 日興 強気 2200→2500
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/9 4-6月期(1Q)経常は72%増益で着地
8/10 急動意、第1四半期業績絶好調で年初来高値を更新
9/9 リゾートトラスト連結子会社CICSとステラファーマ株式会社が実施しているBNCT(ホウ素中性子捕捉療法)について、悪性黒色腫及び血管肉腫を対象とした国内第I相臨床試験の主要評価に関する90日間の観察期間が完了、安全性ならびに実施した照射線量(皮膚線量18Gy-Eq)に関する忍容性が認められた。本試験の奏効率は60%と高い結果が得られた。
9/12 ステラファが一時17%高、悪性黒色腫と血管肉腫を対象としたBNCT国内第1相治験で高い奏効率を確認
9/16 大幅続伸、収益改善余地大きいとして国内証券が目標株価上げ
9/16 日興 強気 2500→2700
9/30 リゾートトラに強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
情報・通信 4709 東証PRM (株)IDホールディングス 1 8/31 921 921
独立系情報サービス会社。運営管理からデータ入力IT提供。金融向けサービス強み
3/23 クラウドソース・セキュリティーの米シナックと協業開始
3/24 小動き、クラウドソース・セキュリティーの米シナックと協業開始
4/28 今期経常は4%増益へ
6/10 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
9/6 IDデータセンターマネジメント、次世代型システム運用サービス「Smart運用」提供を開始
9/15 鳥取銀行と戦略的業務提携
9/27 メタバースを活用したバーチャルオペレーションセンターのPoCを開始
10/3 損保ジャパンと提携し、「ID-Ashuraシリーズネットワーク監視 インシデント対応」サービスにサイバー保険商品の付帯を開始
10/4 株式会社 Scalar へ出資 Scalar 社の Scalar DB/DLは、一般的な分散型台帳が苦手とする「大容量データの高速処理」といったビジネス課題を克服し、かつ優れた改ざん検知機能により、データの真正性が求められる大容量データを利用する大企業向けに高い評価を得ている
人材 4848 東証PRM (株)フルキャストホールディングス 1 10/11 2814 2788
日雇い派遣から撤退し、アルバイト紹介と同給与管理代行に主力事業を移行
2/10 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は60%増益で着地
8/12 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も9円増額
10/18 年初来高値更新、インバウンド対応でアルバイト需要が増勢に
 化粧品 4936 東証GRT (株)アクシージア 1 9/27 1390 1358
化粧品や健康補助食品の製造・販売事業を手掛ける。
3/11 上期経常が30%増益で着地・11-1月期も51%増益
3/14 2Qは2ケタ増収増益、中国本土において広告投資を強化しブランド認知度向上および販売力の強化を図る
5/19 5日続伸、株主優待制度を新設
5/19 反落、株主優待制度を新設、7月末現在の株主に自社製品贈呈
5/27 上海ロックダウンの影響で四半期決算発表を延期
5/30 大幅に反落、22年7月期第3四半期の決算発表延期、上海ロックダウンで
5/30 大幅反落、上海ロックダウンの影響で四半期決算発表延期
6/29 8-4月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
6/30 大幅続落、上海ロックダウンの影響で2〜4月期営業益18%減
6/30 3Qも2ケタ増収増益、越境ECを含め中国国内での売上が好調に推移
6/30 大幅に続落、22年7月期第3四半期の営業利益10.7%増も第2四半期から伸び鈍化
7/14 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 反発、「618」商戦寄与し22年7月期業績予想を上方修正
9/14 今期経常は3%増で2期連続最高益更新へ
9/15 22年7月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益ともに過去最高を達成
10/18 新しい部門として化粧品・医薬部外品の研究開発施設「アクシージア R&D センター」を設立
化学 4994 東証STD 大成ラミック(株) 1 10/14 2985 2985
包装用フィルム最大手。食品向け等液体・粘体用が主体。高速充填機の販売も
5/16 大成ラミック、今期経常は50%減益へ
5/16 自己株式取得 上限 20万株 3.0% 5億円 2023/5/16
8/8 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
9/2 3日ぶり反発、マレーシア子会社譲渡で現地生産から現地調達へ
10/3 今期経常を55%上方修正
10/3 23年3月期業績予想を上方修正
10/4 大幅続伸、円安効果や販売価格見直しで23年3月期業績予想を上方修正
ガラス・土石製品 5310 東証PRM 東洋炭素(株) 1 10/7 3660 3625
等方性黒鉛の先駆者、世界シェア3割とトップ。原料調達から製造・加工までの一貫生産に強み
2/14 今期経常は10%増益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/19 いちよし A 5200→5400
6/10 岡三 強気 4500→4300
6/28 大和 新規に2 3500
6/29 横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
8/9 今期経常を10%上方修正
9/8 岡三 強気 4300→4400
金属、金属製品 5408 東証PRM (株)中山製鋼所 1 9/21 648 632
S高8/5
日本製鉄系の鉄鋼老舗。高炉・電炉の圧延技術に特色。鋼板と棒線主体
5/10 今期経常は10%減益、4円増配へ
8/4 今期経常を一転65%増益に上方修正
8/4 鋼材販売価格が想定上回り今期営業利益引き上げ
8/5 大幅高で年初来高値更新、今期営業益予想引き上げを好感
金属、金属製品 5486 東証PRM 日立金属(株) 1 10/12 2180 2180
高級金属製品や磁性材料等で世界高シェア。日立電線と合併。環境分野開拓
4/26 今期最終は2.5倍増益へ 前期は税引前黒字転換。IFISコンセンサスを上回る水準
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/27 日立金、4-6月期(1Q)最終は5倍増益で着地
9/26 株式会社 BCJ-52(ベインキャピタル)が日立金属の株式等に対する公開買付を決定。買付価格 2181(9/26終値 2171円)買付上限なし、買付成功により上場廃止になる見込み
 ネットサービス 6048 東証STD (株)デザインワン・ジャパン 1 1/12 232 210
幅広い業種の店情報口コミサイト「エキテン」を運営。低価格で掲載。人材紹介進出
4/13 今期最終を一転赤字に下方修正
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は6%増益・通期計画を超過
10/14 今期経常は36%増益へ
機械 6342 東証STD (株)太平製作所 1 8/12 1783 1783
合板機械最大手。木工機械や住宅建材にも進出。北米と東南アジアに力
2/10 10-12月期(3Q)経常は86%増益、未定だった今期配当は50円実施
5/9 太平製、前期経常を2.8倍上方修正、配当も10円増額
5/12 太平製、今期経常は8%減益、10円減配へ
8/10 太平製、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
レジャー・エンタメ 6412 東証PRM (株)平和 1 10/5 2400 2364
パチンコ、パチスロ機大手。パチンコ機の着脱分離方式草分け。傘下にゴルフ場大手PGM
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は4.1倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は91%増益へ
5/30 三菱UF 強気 2580→2540
8/4 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 1 10/11 4900 4735
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
10/17 今期経常を56%上方修正
10/17 23年3月期業績予想を上方修正
10/18 大幅反発、販売好調主因に通期業績予想を大幅上方修正
10/18 急反発、23年3月期業績予想を上方修正
人材 6551 東証STD (株)ツナググループ・ホールディングス 1 10/12 404 398
アルバイト・パートに特化した採用活動代行サービスが主力。ニッチ分野の求人サイトも運営
2/14 今期経常は黒字浮上へ
5/16 今期経常を33%上方修正
5/16 22年9月期業績予想を上方修正
5/17 大幅高、雇用情勢の回復受け22年9月期業績予想を上方修正
8/15 4-6月期(3Q)経常は74%減益
8/16 急反落、成長投資強化で4〜6月期は70%営業減益
8/26 自己株式消却 83,643株 0.97% 9/30
8/26 上げ幅拡大、自社株8万3643株を消却へ
9/12 未定だった今期配当は3期ぶり5円で復配
9/12 未定としていた期末配当は5円を実施へ
9/13 ツナグGHDが大幅4日続伸、未定としていた期末配当は5円を実施へ
電気機器 6652 東証PRM IDEC(株) 1 10/7 3125 3105
制御機器専業メーカー。決算発表予定日
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
5/13 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
6/9 岩井コスモ A 3200→3400
8/4 4-6月期(1Q)経常は46%増益で着地
9/22 今期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 3日ぶり反発、主要市場で想定上回る売り上げとなり23年3月期業績予想を上方修正
電気機器 6822 東証STD 大井電気(株) 1 9/30 2698 2698
三菱電機系の情報通信機器製造会社。電力・通信ネットワーク工事や保守も
5/12 今期経常は黒字浮上へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
電気機器 6915 東証STD 千代田インテグレ(株) 1 10/7 2320 2306
ソフト素材加工専門の総合部品メーカー。OA、AVが中心。自動車用、携帯端末用部材を拡張
2/14 千代田インテ、今期経常は7%減益、前期配当を50円増額
5/12 千代田インテ、未定だった上期配当は無配継続
5/12 自己株式取得 上限 25万株 2.05% 5.165億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
6/9 自己株式取得 上限 40万株 3.35% 10億円 ~2022/12/31
6/10 3日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/10 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
10/13 自己株式消却 190万株 14.0% 11/30
10/14 反発、発行済み株式数14.0%相当の自社株消却を好感
サービス業 7031 東証GRT (株)インバウンドテック 1 9/21 1938 1882
S高9/12,21
24時間365日対応の多言語・通訳総合ソリューションサービスを提供。営業支援も
5/9 前期経常を一転7%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 今期経常は8%減益へ
7/26 株式会社インデンコンサルティングが提供するテレビ電話型通訳サービス「スマイルコール」を譲り受け
7/27 続伸、インデンコンサルティングのテレビ電話型通訳サービス事業を譲受へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は12倍増益で着地
9/20 株式分割 1株→3株 基準日 10/13
9/21 ストップ高。10月13日に1対3の株式分割、流動性向上と投資家層拡大目的
9/21 S高、10月13日を基準日として1株を3株に株式分割へ
9/27 インバウTが大幅反発、東電EPの「TEPCO経営サポート」における多言語通訳サービスを開始
IPO 7386 東証GRT ジャパンワランティサポート(株) 1 10/14 1750 1750
住宅設備機器の修理対応など延長保証事業を手掛ける
6/14 公開価格は1640円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/23 初値は1480円、公開価格を9.8%下回る
8/4 10-6月期(3Q累計)経常は4億円で着地
8/5 大幅に5日続伸、22年9月期第3四半期の営業利益4.12億円、営業拡大が奏功
10/7 京阪電鉄不動産株式会社と提携 リフォームの際の設備機器への延長保証サービスを提供開始
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 1 10/5 4260 4235
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 第一興商、前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 第一興商、上期経常を60%上方修正、通期も増額
卸売 7525 東証PRM リックス(株) 1 10/5 2173 2173
産業機械のメーカー商社。鉄鋼、自動車、半導体向けなど。ニッチ商品を育成へ
4/26 前期売上3.1%、経常14.6%上方修正、配当も10円増額
5/16 今期経常は4%増で4期ぶり最高益、35円増配へ
6/14 連結子会社であるリックステクノ株式会社が株式会社CEMの全株式を取得し、子会社化
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
9/9 自己株式取得 上限 10万株 1.22% 2億5000万円 ~2023/3/31
9/9 後場上げ幅を拡大、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/4 インフラ点検ロボット製造・開発企業「ハイボット」へ出資
10/4 一段高、インフラ設備点検ロボットの開発会社に出資
ゲーム 7552 東証PRM (株)ハピネット 1 10/11 2065 2052
バンダイナムコ系の玩具・ゲーム卸最大手。カプセル玩具自販機も。映像事業強化
4/22 映画『TOVE/トーベ』2022年4月27日(水)Blu-ray&DVD発売開始
4/22 映画『アンテベラム』2022年4月27日(水)Blu-ray発売開始
4/25 西日本の玩具・カプセル玩具流通を担う物流センターを東大阪市に移転
4/25 前期経常を9%上方修正・24期ぶり最高益、配当も5円増額
4/26 カプセルトイ専門店『gashacoco(ガシャココ)』4月28日(木)グランドオープンの新商業施設カメイドクロック内に新店オープン
4/26 3日ぶり反発、「Pokemon LEGENDS アルセウス」ヒットし22年3月期業績は計画上振れ
5/11 ハピネット、今期経常は6%減益、15円減配へ
6/21 東海東京 強気 2140→2170
6/28 音で光を制御する音波受信型ペンライト「SONIC STREAMING SYSTEM(ソニックストリーミングシステム)」ライブ・エンターテイメントEXPOに展示、製作受託を開始(おそらく超音波信号で発光パターンを制御できるもの)
6/28 ハピネットが後場上げ幅を拡大、音で光を制御する音波受信型ペンライトを開発
7/19 Steam 版「Apopia(アポーピア):スイート・ナイトメア」 [英題 Apopia: Sugar Coated Tale]を 2023 年夏にワールドワイドで配信することを決定、本日より日本語を含めた 9 ヵ国語で遊べる無料体験版の配信を開始
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 「Nintendo Switchライセンスアクセサリー『ポケットモンスター』シリーズ全2種」9月下旬より発売開始予定 Switch本体ポーチ
9/26 上期経常を一転23%増益に上方修正・最高益更新へ
9/27 ハピネットが大きく切り返す、4〜9月期営業利益大幅増額がサプライズに
9/27 ハピネット---大幅反発、上半期業績上方修正で一転2ケタ営業増益に
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 1 10/14 2720 2672
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 薬王堂HDが3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 薬王堂HDが反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
10/14 厚生労働省認可「クオンパスCOVID-19 抗原検査キット」(医療用)累計受注100,000個達成
精密 7762 東証PRM シチズン時計(株) 1 9/12 641 640
腕時計大手で電波時計に強い。16年に高価格「フレデリックコンスタント」買収。産業機械も
2/10 今期経常を8%上方修正
5/12 今期経常は12%減益、12円増配へ
5/13 14%超の上昇で2年4カ月ぶり高値、業績急回復で高配当利回りも着目
6/14 三菱UF 弱気 410→430
6/21 自己株式消却 2035万3809株 6.47% 7/29
6/22 続伸、約6.5%相当の自社株消却がインパクトある株高材料に
6/22 続伸、自己株式の消却実施を発表
8/12 上期経常を一転8%増益に上方修正、通期も増額
9/13 三菱UF 弱気 430→460
アパレル 8016 東証PRM (株)オンワードホールディングス 1 1/14 321 320
総合アパレル最大手。百貨店中心「23区」「組曲」等。EC販積極。ライフスタイル事業も
7/7 3-5月期(1Q)経常は34%増益・上期計画を超過
7/7 第1四半期営業利益は75%増
7/8 大幅反落、第1四半期大幅増益で好進捗もインパクト限定的
7/8 反落、第1四半期は最終利益が2ケタ減益
9/27 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/28 続伸、今2月期営業利益は従来予想からほぼ倍増で投資資金呼び込む
9/28 大幅続伸、業績上方修正で上半期は一転営業黒字に
9/29 モルガン 弱気 240→270
10/6 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期は赤字縮小
10/7 大幅反落、上半期決算発表を受けて目先の出尽くし感が優勢に
卸売 8060 東証PRM キヤノンマーケティングジャパン(株) 1 10/14 3315 3295
OA機器販社。キヤノンの国内販売が主力。営業力に定評。BPO、ITソリューションに注力
3/9 3日ぶり反発、「HOMEセレクトシリーズ」に「クラウド録画サービス」を追加
4/15 ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
4/25 今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/26 急反発、デジカメ交換レンズなど好調で22年12月期業績予想を上方修正
4/26 大幅反発、第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正
7/13 野村 買い 3300→3400
7/25 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/25 ミラーレスカメラなど好調で今期上方修正
7/26 キヤノンMJが高い、ミラーレスカメラなど好調で今期上方修正
8/1 野村 買い 3400→3600
8/16 東海東京 強気 3700→4000
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 1 10/5 3960 3955
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
 百貨店 8237 東証PRM (株)松屋 1 10/11 1182 1159
呉服店発祥の名門百貨店。銀座本店と浅草店の2店体制。独立路線維持。子会社で飲食店運営も
1/13 今期経常を赤字拡大に下方修正
2/21 今期最終を一転黒字に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
7/13 松屋、今期最終を一転4.4倍増益に上方修正・11期ぶり最高益更新へ
7/13 株式会社大勝堂株式を追加取得し、連結子会社化
7/13 固定資産譲渡に伴い23年2月期最終利益予想を上方修正
7/14 朝高後値を消す、固定資産譲渡に伴い23年2月期最終利益予想を上方修正も反応限定的
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/13 松屋、上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
 アパレル小売り 8252 東証PRM (株)丸井グループ 1 9/13 2581 2553
小売店は自社での販売から賃貸へ移行。自社「エポスカード」による割賦販売・手数料収入が柱
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/25 BEENOSは4日ぶり大幅反発、「ブランディア」でマルイ店舗での持ち込み受け付けサービス
3/29 ツクルバが丸井Gとリノベ賃貸マンションブランドを設立
4/25 日興    強気    2400→2800
5/12 自己株式取得 上限 1400万株 6.99% 240億円 ~2023/3/31
5/12 丸井G、今期経常は8%増益、6円増配へ
5/23 みずほ 買い 2800→2900
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
5/27 日本初の本格的な木造商業施設 誕生へ 2026年、渋谷マルイ
6/9 GS 買い 2400→2600
6/17 岩井コスモ 新規にA 2700
6/30 丸井Gが反発、国内大手証券は目標株価2750円に引き上げ
7/7 JPモル 強気 2600→2800
7/22 コレクター向けフリマアプリ「magi」を運営する ジラフと資本業務提携
8/5 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地、今期配当を1円増額修正
8/31 続伸、国内有力証券は目標株価2820円に引き上げ
8/31 岩井コスモ A 2700→2820
9/22 東京大学大学院工学系研究科が設立した「メタバース工学部」へ法人会員として参画
10/3 JPモル 強気 2800→2900
10/14 日興 強気 2800→3100
 スポーツ・レジャー小売り 8281 東証PRM ゼビオホールディングス(株) 1 8/24 1030 1027
スポーツ用品専門店を東日本中心に展開。「ゼビオ」と「ヴィクトリア」が主柱
4/28 前期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は2%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は56%増益・上期計画を超過
8/12 後場上げ幅を拡大、ゴルフ部門好調で第1四半期54%営業増益
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 1 10/14 829 829
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 1 10/6 1860 1856
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 北日銀、今期経常は30%増益へ
7/29 北日銀、4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8844 東証STD (株)コスモスイニシア 1 10/14 596 593
大和ハウスグループのマンション中堅。都市型ホテル、レンタルオフィスや投資用物件に注力
5/12 今期経常は23%増益、2円増配へ
5/13 22年3月期は増収・大幅な営業増益、売上総利益率が改善
5/23 執行役員(除く、取締役を兼務する者)及び当社の子会社の代表取締役に対して譲渡制限付き株式を付与する予定、割当対象者へ交付する自己株式を確保するため、自己株式の取得を行う。上限40万株 1.18% 2億円 ~2023/2/28 取得方法は市場買い付け、市場外買付。
5/24 堅調、上限40万株の自社株買い実施へ
5/31 軟調地合いに抗して4日続伸、ホテル関連にインバウンド特需期待
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/9 1Q減収なるも、不動産販売事業の契約進捗は新築マンション及び収益不動産等で順調に進捗
9/13 急動意、外国人向けアパートメントホテル展開で思惑
9/21 続伸で新値街道復帰、地価上昇とインバウンドで商機拡大
10/18 2年半ぶり高値、超割安のインバウンド関連で見直し人気
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 1 10/12 3575 3530
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 東武が年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 1 10/12 1766 1750
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 東急、今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 東急、4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
陸運 9006 東証PRM 京浜急行電鉄(株) 1 8/1 1534 1504
京浜・三浦半島が地盤。沿線再開発余地大。羽田空港関連に強み
5/11 京急、前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は1%減益へ
6/16 JPモル 弱気 1250→1300
6/17 三菱UF 弱気 1000→1100
8/5 京急、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/31 JPモル 弱気 1300→1400
9/5 三菱UF 弱気 1100→1300
陸運 9021 東証PRM 西日本旅客鉄道(株) 1 10/13 6075 5975
北陸、近畿、中国に鉄道を展開。関西圏、山陽新幹線と北陸新幹線が主力。
4/28 JR西日本、今期経常は黒字浮上へ
4/28 自己株式の取得 上限 20万株 0.1% 10億円 ~6/10
5/11 岩井コスモ   B+→A  5800→5800
5/18 三菱UF 強気 6600→6800
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 6100→5900
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/12 三菱UF 強気 6800→7100
8/25 JPモル 強気 5900→6000
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 1 10/11 5190 5140
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 1 10/12 4545 4500
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
陸運 9048 東証PRM 名古屋鉄道(株) 1 5/13 2304 2270
中部最大の私鉄でグループの中核。不動産やホテル、レジャー施設など多角展開
5/10 名鉄、前期経常を31%上方修正
5/11 名鉄、今期経常は67%増益、7.5円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 16万株 0.08% 3億円 ~5/31
6/16 JPモル 強気 2400→2600
8/8 名鉄、4-6月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
陸運 9142 東証PRM 九州旅客鉄道(株) 1 10/11 3235 3190
JR九州。新幹線運営、在来線は観光列車に強み。多角化推進し、不動産や流通・外食の比重高い
2/8 今期営業を一転黒字に上方修正
3/24 続伸、3年後に営業利益21倍を目標とする意欲的な中期計画を好感
5/10 JR九州、前期経常が上振れ着地・今期は3.2倍増益へ
5/31 日興 弱気 2650→2700
6/17 年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
8/2 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため100万株を売却 売却益28億2000万円 、2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する予定
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
空運 9202 東証PRM ANAホールディングス(株) 1 10/12 2921 2905
国内線、国際線で首位。アジア近距離路線に強み。傘下にエアJ、ピーチ、ウイングス。
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/25 株主優待番号の有効期限延長
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/19 フィールズ大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/22 前期経常を赤字拡大に下方修正 1400億円の赤字→1850億円の赤字
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
4/28 今期経常は黒字浮上へ
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/19 反落、国内証券では投資判断を格下げ
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/1 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/23 2022 年度下期 ANA グループ航空輸送事業計画を一部変更、ANA・Peach 合計でコロナ前と同水準となる 2020 年度期初計画並の運航便数を計画
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/8 日本航空---急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
 飲食 9260 東証PRM 西本Wismettacホールディングス(株) 1 8/12 4320 4320
S高5/16
海外飲食店等で調理されるアジア風食品・食材商社。世界48拠点の半数が北米。輸入青果販売
2/14 今期経常は35%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 今期経常を一転25%増益に上方修正・7期ぶり最高益、配当も55円増額
5/16 S高カイ気配、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/12 ウィズメタク、今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
REIT 9287 東証 ジャパン・インフラファンド 投資法人 1 10/4 95500 95500
国内の太陽光発電設備などに投資。丸紅、みずほ銀行などが設立
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド 1 10/11 50 49
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社。
情報・通信 9435 東証PRM (株)光通信 1 10/14 18590 18550
中小企業に強固な基盤。携帯電話、保険、事務機、宅配水、電力など取扱商材幅広い。四半期配当
2/14 光通信、今期最終を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
3/28 自己株式取得 上限450,000 株(1%) 50億円
3/29 しっかり、45万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 光通信、今期最終は29%減益、前期配当を3円増額・今期は17円増配へ
5/24 日興 強気 25000→22000
6/8 ブロドリーフが続伸、光通信の保有割合上昇で需給思惑強まる
8/12 4-6月期(1Q)最終は33%増益で着地、今期配当を16円増額修正
8/18 光通信が大幅高で5日続伸、4〜6月期好決算と増配を好感した買い継続
8/18 自己株式消却 50万株 1.09% 8/31
8/19 光通信がしっかり、50万株の自社株を8月31日付で消却へ
9/5 日興 強気 22000→24000
不動産・建設・工事・不動産管理など 9616 東証PRM (株)共立メンテナンス 1 10/12 6460 6420
学生寮・社員寮の管理運営会社。ホテル事業と両輪。保養所、施設運営受託も。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は51%減益
4/7 大幅反落、目先の業績回復は一定程度織り込んだとして国内証券が格下げ
5/13 今期経常は21%増益へ
6/7 岩井コスモ 新規にA 6000
6/8 4日続伸し新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 反発、国内有力証券は目標株価6500円に引き上げ
8/12 岩井コスモ A 6000→6500
9/1 新値追い、7月のグループ売上高は27%増
レジャー・エンタメ 9631 東証STD (株)東急レクリエーション 1 10/12 6310 6260
S高9/15
洋画興行が祖業の映画興行大手。シネコン「109シネマズ」を展開。
2/7 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
2/8 今期経常は黒字浮上、2期ぶり30円で復配へ
5/12 上期最終を一転赤字に下方修正、今期業績・配当を未定に変更
8/8 上期経常を83%上方修正、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
8/9 上期経常は黒字浮上で着地、未定だった今期配当は2期ぶり30円で復配
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 S高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
 システム開発 9651 東証STD 日本プロセス(株) 1 10/14 856 856
独立系システム開発会社。組込型、制御系が主力。家電・車載関連が拡大
3/31 6-2月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
4/4 3Q増収・営業利益及び経常利益も増益、組込システムの売上高・利益が順調に推移
4/26 今期配当を5円増額修正
4/27 しっかり、22年5月期期末に記念配当5円を実施へ
5/9 上場30周年記念配当実施、期末配当予想を上方修正
7/7 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は3%増益、1円増配へ
7/11 22年5月期は増収・2ケタ営業増益、自動車システムが順調に推移
9/30 6-8月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/3 反発、第1四半期は31%営業増益
10/3 1Qは2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が増加
ゲーム 9684 東証PRM (株)スクウェア・エニックス・ホールディングス 1 10/11 6680 6660
ゲーム大手。「ドラクエ」「FF」など人気ソフト。コンテンツを多面展開へ。傘下にタイトー
5/2 特定子会社等の異動を伴う株式譲渡契約締結のお知らせ (当社グループの海外スタジオ及び一部IPの売却)
5/13 スクエニHD、前期経常は41%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は44%増益、今期業績は非開示、前期配当を41円増額
5/16 マッコリ 中立→強気 5500→6200
5/25 岡三 強気 9400→8500
5/26 みずほ 買い 8700→9000
6/3 スクエニHDが続落、「FF16」発売日が23年夏決定で失望売りも
6/3 大幅続落、「FF16」の発売時期は23年夏を予定
6/17 スクエニHDが堅調、「FF7 リバース」を23年冬に発売へ
6/20 日興 強気 8300→8900
7/7 マッコリ 強気 6200→7200
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/5 切り返し急、為替差益計上で4〜6月期純利益45%増
8/5 マッコリ 強気 7200→7900
9/5 スクエニHD反発、特定子会社株の売却で100億円特別利益計上へ
9/15 JPモル 強気 8300→8900
9/30 マッコリ 強気 7900→8600
10/18 反発、国内大手証券が目標株価を9000円へ引き上げ
10/18 日興 強気 8900→9000
レジャー・エンタメ 9716 東証PRM (株)乃村工藝社 1 10/12 1085 1081
展示施設、商業施設、博物館等のディスプレー企画・設計・施工・運営監理の最大手。堅実経営
1/13 今期経常を82%上方修正。
3/31 前期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
3/31 期末配当予想の修正(創業130周年記念配当)
4/1 3日ぶり大幅反発、22年2月期業績及び配当は従来予想を上振れ
4/1 急伸、再度の上方修正や増配発表を好感
4/7 今期経常は19%減益へ
4/7 受注競争激化や資材価格上昇で今期営業17%減益見通し
4/8 大幅安で3日続落、今2月期営業17%減益見通しを嫌気
7/7 3-5月期(1Q)経常は13%減益で着地
7/7 Framemotion Studio Sdn.Bhd.(マレーシア)と資本業務提携、両社の連携により国内外でのリアルとバーチャルを融合させたハイブリッドコミュニケーションの提供を拡充、両社の事業機会の拡大を目指す
9/8 ピクシーダストテクノロジーズ株式会社との間で、資本業務提携
10/6 上期経常は11%増益で着地
10/6 第2四半期営業利益は13%増
10/7 大幅続伸、上半期業績は想定通りの回復で買い安心感
10/7 続急伸、余暇施設市場の売り上げ増え第2四半期は13%営業増益
 旅行、ホテルなど 9722 東証PRM 藤田観光(株) 1 10/11 3180 3135
椿山荘など高級宴会場の名門。小涌園、高級ホテルやワシントンホテル展開
5/12 藤田観、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/9 藤田観、今期経常を赤字縮小に上方修正
情報・通信 9753 東証STD アイエックス・ナレッジ(株) 1 4/5 740 736
独立系システム開発会社。コンサルからシステム設計、開発、保守、運用まで一貫で手がける
3/7 令和3年度バリューチェーン改善促進事業における実証事業の取組完了
4/28 今期経常は1%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限 20万株 2.03% 1億5000万円 ~2022/12/23
8/1 IXナレッジが3日ぶり反発、第1四半期営業利益2ケタ増と自社株買いを好感

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1723 東証STD 日本電技(株) -1 10/14 2805 2823
ビル空調計装大手。大型建物向けに設計・施工・管理。製造ライン制御なども
4/27 前期経常を1%上方修正、配当も8円増額
5/6 今期経常は微増益、6円減配へ
5/9 22年3月期は減収なるも、空調計装関連事業の既設工事が増加
6/22 株式会社エアフィールドの株式を取得し、非連結子会社することを決議
6/24 エアフィールドの株式取得(非連結子会社化)、メンテナンス事業の一層の体制強化および品質向上
7/27 4-6月期(1Q)経常は83%減益で着地
7/28 1Qは減収減益なるも、受注高は空調計装関連事業及び産業システム関連事業ともに増加
食品 2055 東証STD 日和産業(株) -1 10/13 243 249
西日本地盤の非全農系配合飼料メーカー。雪印種、日清丸紅と合弁。畜産事業も。
5/11 日和産、前期経常を一転45%減益に下方修正
5/13 日和産、今期経常は85%増益へ
8/10 日和産、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
食品 2206 東証PRM 江崎グリコ(株) -1 9/26 3405 3410
菓子大手。冷菓やチョコレート、スナックが主体。乳製品、カレーなども。オフィス、通販に進出
4/25 野村    買い    5000→4400
5/9 グリコ、1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/22 食品株への投資資金流入目立つ、相次ぐ値上げの動きは株価面で追い材料に
8/1 野村 買い→中立 4400→4300
8/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
食品 2288 東証PRM 丸大食品(株) -1 10/13 1395 1402
関西地盤のハム・ソーセージ大手。加工食品が主力。軽食や飲料、デザートにも注力
8/4 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/29 自己株式取得 上限 19万3,600株 0.77% 3億356万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
9/26 上期経常を一転赤字に下方修正
9/26 9月中間期業績予想を営業赤字に下方修正
9/27 冴えない動き、上期業績予想を営業赤字に下方修正
食品 2804 東証PRM ブルドックソース(株) -1 10/14 1750 1750
東日本地盤でソース最大手。家庭用主体で業務用に進出。傘下に関西イカリソース
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は52%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
パルプ・紙 3953 東証STD 大村紙業(株) -1 6/20 541 546
段ボール製品を製造。段ボールケース主体。ユーザー密着、小ロット・多品種生産に強み
5/12 前期経常を一転15%減益に下方修正
5/13 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/9 自己株式消却 132万2324株 27.07% 9/20 流通株式比率を向上し、新たに区分されたスタンダード市場における上
場維持基準の充足を図るため
化学 4102 東証STD 丸尾カルシウム(株) -1 9/28 1205 1228
工業用カルシウム専業メーカー。塗料、ゴム、合成樹脂、医薬、食品向け等。中国進出
5/11 丸尾カル、前期経常を39%上方修正
5/12 丸尾カル、今期経常は32%減益へ
8/9 丸尾カル、4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
金属、金属製品 5906 東証STD エムケー精工(株) -1 10/4 333 338
SS向け洗車機やLED表示装置が主力。低温貯蔵庫から食品加工機も展開
4/28 今期経常は34%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
金属、金属製品 5923 東証STD 高田機工(株) -1 10/14 2370 2370
関西地盤の橋梁・鉄骨中堅。大空間の鋼構造物に強み。生産設備を集約
4/27 高田機、前期経常を33%上方修正
5/13 高田機、今期経常は32%減益へ
8/10 高田機、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) -1 10/11 590 593
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 上期経常を55%下方修正
機械 6161 東証STD (株)エスティック -1 9/8 837 840
ナットランナ(ネジ締め機器)国内首位級。自動車向け主体。独自の電動式で差別化。海外強化中
4/28 エスティック、前期経常は12%増益で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は34%減益、今期業績は非開示、前期配当を1円増額
7/29 エスティック、4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
広告 6185 東証PRM SMN(株) -1 10/13 498 500
S高4/28
ソニーグループ系。ネット広告配信を最適化するアドテク事業や成果報酬型広告運営で稼ぐ
4/12 前期経常を2.6倍上方修正
4/12 22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
4/13 しっかり、アドテク好調で22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
4/27 読売新聞東京本社との業務提携及び資本提携(第三者割当増資)に向けた基本合意書締結
4/28 一時S高、読売新聞東京本社と広告ビジネスで提携
4/28 今期経常は4.9倍増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
電気機器 6964 東証STD (株)サンコー -1 10/5 432 435
プレス部品製造。デジタル家電や車載電装品向け部品を受託一貫。樹脂製も
5/13 サンコー、今期経常は19%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 15万株 1.66% 7500万円 ~5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 15万株 1.66% 7500万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/5 サンコー、4-6月期(1Q)経常は79%減益で着地
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -1 10/14 1453 1485
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
自動車 7509 東証STD アイエーグループ(株) -1 8/5 3375 3375
神奈川地盤に「オートバックス」をFC展開とブライダル施設運営。不動産販売管理も
5/13 アイエーG、今期経常は1%増益へ
5/13 自己株式取得 上限 2万株 1.36% 8000万円 ~9/30
8/5 アイエーG、4-6月期(1Q)経常は48%減益で着地
介護 7813 東証GRT (株)プラッツ -1 10/14 650 658
介護用ベッドの製造・販売。レンタル会社への販売が主。アジア圏にも進出。
5/12 今期経常を26%下方修正、配当も7円減額
5/13 3Qは減収なるも四半期純利益は増益、医療・高齢者施設市場の販売実績が堅調に推移
8/8 プラッツ、前期経常を27%上方修正
8/10 プラッツ、今期経常は赤字転落、無配転落へ
レジャー・エンタメ 7816 東証PRM (株)スノーピーク -1 5/11 1992 1992
S安1/17,8/15
S高2/15
キャンプ用品、アパレル製造販売。高級品に強み。卸主体、小売り強化中。
11/12今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ。また、11月30日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。
2/14 今期経常は29%増で5期連続最高益、2円増配へ
2/22 逆行高、アウトドア関連の業績好調銘柄で利食い一巡し仕切り直しへ
3/8 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月8日)
3/9 一時10%超の大幅高、全体相場の下げ一服で空売り買い戻し誘発
3/16 スノーピーク反落、2月度の国内直営店売上高14%減
3/16 大幅反落、2月の国内直営チャンネル販売鈍化をマイナス視
3/17 1カ月ぶり3000円台回復、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 水戸    A     5200→4600
4/14 急落、3月の増収率鈍化をネガティブ視
4/19 富士急が3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は55%増益で着地
8/12 今期経常を一転3%減益に下方修正
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 急反落、新規キャンパー向け高単価商品の販売減で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 急落、新規キャンパー向け高単価商品の販売減少
8/29 東海東京 強気 4500→3100
8/30 水戸 A→B+ 4600→2600
9/1 岩井コスモ A→B+ 3500→2500
9/2 急落、コスト増顕在化を見込んで国内証券が格下げ
9/16 大幅反発、8月売上高は10%増と伸び加速
9/16 大幅反発、8月月次売上2ケタ増回復で先行き懸念後退
9/21 山井梨沙社長が既婚男性との交際及び妊娠を理由として辞任
10/14 仁恩及び中信聚信資本管理有限公司と、中華人民共和国における合弁会社を設立
不動産・建設・工事・不動産管理など 7822 東証STD 永大産業(株) -1 10/13 220 220
住宅用建材・内装材メーカー。複合フローリング材で首位級。水回り製品なども
4/25 前期営業を一転赤字に下方修正
5/12 今期営業は黒字浮上、2円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
地質・土壌汚染対策など 7961 東証STD 兼松サステック(株) -1 1/20 1538 1555
兼松系。木材加工と地盤改良が主力。防腐・防蟻技術に力。監視カメラが拡大
4/27 今期経常は2%増益、10円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は63%増益で着地
10/17 上期経常を一転9%減益に下方修正
10/17 9月中間期、住宅市場低迷・円安で最終益は計画下振れで着地
10/18 年初来安値、9月中間期の最終利益は計画下振れで着地
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -1 10/3 508 508
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
商社 8144 東証STD (株)デンキョーグループホールディングス -1 10/13 1146 1146
関西地盤の家電商社で都市部に販売。生活家電などオリジナル商品に強み
5/9 電響社、前期経常を40%下方修正
5/13 電響社、今期経常は23%増益へ
8/5 電響社、4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
卸売 8249 東証STD (株)テクノアソシエ -1 10/3 1071 1075
住友電工グループの金属・化成品部材商社。ネジ販売首位。協力工場活用し製品の高収益化図る
5/10 テクノアソシ、今期経常は2%増益、前期配当を2円増額・今期も38円継続へ
7/29 テクノアソシ、4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8886 東証STD (株)ウッドフレンズ -1 10/14 2688 2711
名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開。ゴルフ・ホテルの運営も
4/12 ウッドF、今期経常を7%下方修正
4/20 岐阜県の美濃加茂市および加茂郡八百津町にて、製材工場を建設
4/21 反発、岐阜県に製材工場を新設へ
7/15 今期経常は3%増益、前期配当増額も今期減配
10/13 6-8月期(1Q)経常は86%減益で着地
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -1 6/15 286200 286900
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
卸売 9264 東証STD ポエック(株) -1 10/4 1013 1024
水処理機器販売から出発し、動力、防災関連等へと拡大。技術サービス営業が強み。全国展開
4/14 12-2月期(2Q)経常は48%増益
4/18 2Q減収なるも、動力・重機等事業が堅調に推移,下期での巻き返しを図る
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・3-5月期も58%減益
7/20 3Q減収、機材供給の遅延による納期の延びが経営成績に影響
9/9 株式会社テクサーとの販売代理店契約締結
9/27 前期最終を一転赤字に下方修正
9/29 しっかり、大型のプラント建設工事で設備機器の大型受注獲得
9/30 設備機器の大型受注を獲得
10/13 前期経常を2%上方修正
10/14 2022年8月期の業績予想を修正
10/14 今期経常は10%減益へ
倉庫・運輸 9306 東証STD 東陽倉庫(株) -1 10/13 236 239
名古屋地盤の有力倉庫。農水産、食品、トヨタ関連に強み。不動産事業も展開
5/11 今期経常は33%減益へ
6/28 自己株式取得 上限 70万株 2億790万円 6/29 ToSTNeT-3にて買付
6/29 高い、60万株の自社株をToSTNeT−3で取得
8/9 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
倉庫・運輸 9355 東証STD (株)リンコーコーポレーション -1 10/11 1415 1415
S高3/23
新潟港軸の港湾運送大手。倉庫や運輸、商品販売、ホテル、不動産なども展開。川崎汽船系列
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 リンコー、今期経常は73%減益、10円増配へ
8/4 リンコー、4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
 ホームセンター 9976 東証STD (株)セキチュー -1 2/22 1460 1460
群馬地盤のホームセンター中堅。カー用品店や自転車など専門店も展開
3/30 前期経常を2.6倍上方修正
3/31 今期経常は1%増益へ
3/31 3日続伸、レジャー部門の好調続き22年2月期業績は計画上振れ
3/31 今期経常は1%増益へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/28 上期経常を一転19%増益に上方修正
9/29 年初来高値更新、経費削減効果で上期業績は計画上振れ
9/29 上期経常は19%増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) -2 10/17 1212 1216
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
REIT 2565 東証ETF GX ロジスティクス・J-REIT -2 10/17 990 996
「東証REIT物流フォーカス指数」に連動。Global X Japanが管理。 
債券 2621 東証ETF iシェアーズ 米国債20年超(H有) -2 10/17 1436 1436
米国債(償還残存期間が20年超)に投資、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック
食品 2812 東証STD 焼津水産化学工業(株) -2 10/17 830 836
魚介類系天然調味料メーカー。機能性食品素材に強み。健康食品素材を強化
5/9 自己株式取得 上限 185000株 1.55% 2億円 ~6/30
5/9 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
REIT 2855 東証ETF GX グリーン・J-REIT -2 10/17 978 981
「Solactive Japan Green J-REIT Index」に連動。管理:Global X
NFT、メタバース 3083 東証STD (株)シーズメン -2 10/17 502 512
S安2/24 
S高12/6,7,9 1/17,2/22,4/8,11
アメカジと和柄服飾の2業態をSCに展開。メタバース関連
1/6 3-11月期(3Q累計)最終は黒字浮上・通期計画を超過
2/21 株式会社ポリゴンテーラーおよび株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加
3/2 法定事後開示書類(会社分割)(株式会社スピックインターナショナル)
3/3 ネクスグループ 連結子会社チチカカの、間接保有株式全てシーズメン<3083>に譲渡
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/8 ストップ高、今期は4期ぶり営業黒字転換見通し
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正
10/17 年初来安値、23年2月期営業赤字の見通しを嫌気
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 年初来安値更新、3〜8月期営業赤字を嫌気
 飲食 3133 東証GRT (株)海帆 -2 10/17 161 162
居酒屋チェーン。東海地区地盤に、レトロな内装の居酒屋「昭和食堂」などを直営
5/10 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 2022年3月期において債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除
6/30 続伸、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/15 株式会社SSSの株式を取得し、子会社化
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
REIT 3281 東証 GLP投資法人 -2 10/17 144900 145100
大規模な賃貸用物流施設に投資。GLPグループの運用
5/6 三菱UF  強気    23.8万→20.9万
9/28 GS 中立→売り 18.8万→16.1万
10/12 今期経常は8%減益へ
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 -2 10/17 291100 297100
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
REIT 3290 東証 Oneリート投資法人 -2 10/17 241000 241700
オフィスビル主体で都市型商業施設も投資。みずほ信託系Oneの運用
5/2 株式会社日本格付研究所、長期発行体格付及び債券格付をAからA+に格上
10/17 今期経常は6%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3420 東証STD (株)ケー・エフ・シー -2 10/17 1533 1533
建設資材の販売、施工。アンカーボルト2位、トンネル用ボルト首位。耐震耐火補強工事に強み
5/16 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
REIT 3466 東証 ラサールロジポート投資法人 -2 10/17 152600 152900
大規模・高機能な物流施設に投資。運用は外資系のラサールグループ
5/6 三菱UF  新規に強気 21.2万
5/9 三菱UF  中立→強気 20万→21.2万
10/14 今期経常は微減益へ
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 -2 10/17 462500 469500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
REIT 3481 東証 三菱地所物流リート投資法人 -2 10/17 392500 407500
三菱地所をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設だが、物流施設に関連、又は親和性のある工場、研究開発施設及びデータセンター等の産業用不動産へも一程度投資を行う考え。JCRから「AA-」という高格付を取得している
4/15 今期経常は16%増で8期連続最高益更新へ
10/14 菱地所物流R、今期経常は14%増で9期連続最高益更新へ
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -2 10/17 1601 1609
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
IPO 4076 東証GRT (株)シイエヌエス -2 10/17 1353 1360
アプリケーションシステムの設計開発などのシステムエンジニアリングサービスを手掛ける
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は32%増益・通期計画を超過
4/22 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
4/25 大幅に反発、22年5月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も45円に増額修正
4/25 大幅反発、22年5月期業績及び配当予想を上方修正
6/30 IT 技術教育、ビジネススキル教育を中心とした人材育成を提供するトレノケート株式会社と、教育サービスに関わる業務提携契約を締結
7/14 今期経常は8%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は13%減益で着地
 SaaS 4256 東証GRT (株)サインド -2 10/17 1315 1340
S高6/23
理美容店舗向けクラウド型の予約管理システムの開発・提供を手掛ける
5/13 今期経常は30%増で3期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は8700万円で着地
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -2 10/17 987 988
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益
ガラス・土石製品 5388 東証STD クニミネ工業(株) -2 10/17 745 747
ベントナイト(特殊粘土鉱物)の最大手。自動車、建機、建設が主な納入先。海外市場を開拓中
5/6 今期経常は5%増益へ
5/9 自己株式取得 上限 10万株 0.78% 1億450万円 ToSNeT−3 5/9
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/16 今期経常を一転22%減益に下方修正
9/16 23年3月期業績予想を下方修正
9/20 クニミネが続落、23年3月期業績予想を下方修正
金属、金属製品 5658 東証STD 日亜鋼業(株) -2 10/17 223 226
日本製鉄系で線材2次加工大手。普通線材に強み。高付加価値製品に注力
3/24 後場急伸も値を消す、22年3月期の年間配当は前期比3円の増配となる見通し
5/13 前期経常は36%増益で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は24%減益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
9/21 日亜鋼、非開示だった今期経常は8%減益、未定だった配当は10円実施
金属、金属製品 5695 東証STD パウダーテック(株) -2 10/17 2149 2149
三井金属と緊密。電子複写機用キャリアでシェア7割超。微細化と環境対応進む。脱酸素剤育成
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が8.6倍増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
5/9 “曲がるフェライト” 新磁性複合材料開発のお知らせ
5/13 パウダテック、今期経常は12%減益へ
7/27 鉄粉販売事業から撤退し、鉄粉販売の大部分をグループ会社のヘガネスジャパン株式会社に引継ぐことを決定
8/8 パウダテック、4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
金属、金属製品 5820 東証STD (株)三ッ星 -2 10/17 2916 3095
S安7/21,9/13,30
S高5/16,17,18,19,7/12,19,26,9/7,8,9,14,10/7
ゴム電線から出発、キャブタイヤケーブルで最大手。特殊チューブ開発や住宅建材も
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は4%増益へ
7/21 新株予約権無償割当て差止めの仮処分の認可決定に対する保全抗告の申立ての結果 大坂高等裁判所において、本保全抗告が棄却された。
7/28 新株予約権の無償割当ての実行の中止
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/20 アダージキャピタルとの間で、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
10/3 三和シャッター工業およびべニックス社を原告とする民事訴訟において、和解成立 和解金1億6000万円と訴訟費用1000万円を特別損失として計上  2023/3期2Q 英領利益は28%減、経常は27.3%減
10/3 三ッ星、上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
金属、金属製品 5936 東証STD 東洋シヤッター(株) -2 10/17 501 503
シャッターで3位。重量シャッターに強み。スチールドアも展開。独ハーマン社と資本業務提携
5/12 今期経常は32%減益へ
5/23 スチールドアに防音・換気の機能を加えた特定防火設備ドア『TS ベンチタイト』を発売
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
精密 7702 東証PRM (株)JMS -2 10/17 519 523
使い捨て医療器具大手。透析機や輸液セットに強み。海外市場を積極開拓。
5/12 今期経常は7%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 大研医器株式会と抗がん薬治療(化学療法)に関する業務提携に向けた基本合意書を締結
9/9 大幅続伸、大研医器と抗がん薬治療に関する業務提携に向け基本合意
化学 7971 東証PRM 東リ(株) -2 10/17 189 190
インテリアの総合メーカー。内装材でトップ。塩ビ床材、カーペット、カーテン、壁素材など
4/27 前期経常を6%下方修正
5/6 前期経常を14%下方修正
5/9 今期経常は17%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
 証券 8706 東証PRM 極東証券(株) -2 10/17 642 643
都内中心の独立系証券。富裕層向け対面営業に特化。外債販売に強み
3/29 未定だった今期配当は10円減配
4/14 非開示だった前期経常は57%減益へ
4/27 前期経常は57%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は98%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/27 未定だった上期配当は5円減配
10/14 非開示だった上期経常は97%減益へ
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -2 10/17 1681 1681
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
債券 2554 東証ETF (NEXT FUNDS)米国投資適格社債(1-10年)(H有) -3 10/17 832.1 832.1
ブルームバーグ・バークレイズ米国投資適格社債(1-10年)連動。(為替ヘッジあり)。
自動車 5018 東証PRM (株)MORESCO -3 10/17 1024 1030
独立系の化学品メーカー。自動車向けなど特殊潤滑油に強み。ホットメルトなども
7/13 自己株式取得 上限 18万株 1.91% 2億1600万円 7/14 ToSTNeT-3にて買付
7/13 3-5月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/13 今期経常を一転15%減益に下方修正
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ -3 10/17 1522 1555
S安10/14
S高10/6
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 【IPO】グッピーズ<5127>---買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/30 【IPO】グッピーズ<5127>---初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -3 10/17 1377 1381
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
人材 9253 東証GRT スローガン(株) -3 10/17 918 934
S安10/13
求人プラットフォーム「Goodfind」を通した新卒採用支援サービスなどを手掛ける
7/13 3-5月期(1Q)経常は2.3億円で着地
7/13 新産業領域で活躍する自律型人材を産み出す成長・育成支援プラットフォームを新規事業として開始
10/12 今期経常を一転7%減益に下方修正
10/12 主力サービスが予想下回る進捗で今期下方修正
10/13 ウリ気配スタート、今期下方修正を嫌気
10/13 ストップ安売り気配、23年2月期営業利益予想を下方修正、新卒学生向けなど想定下回る
食品 2599 東証STD ジャパンフーズ(株) -4 10/17 1045 1048
総合飲料受託生産で国内大手。炭酸飲料が得意。水宅配なども。伊藤忠系。利益は上期偏重
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
4/22 前期経常を一転赤字に下方修正 経常 340百万→170百万の赤字
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -4 10/17 153100 155300
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -4 10/17 137300 137500
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 7837 東証STD (株)アールシーコア -4 10/17 448 450
丸太組み工法のログハウスで首位。自然派の提案型住宅に強み。別荘運営も
5/13 今期最終は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1921 東証STD (株)巴コーポレーション -5 10/17 351 358
体育館など大空間構造建築の先駆。文教関係強い。電力鉄塔にも実績。不動産賃貸が安定収益源
5/13 巴、今期経常は41%減益、4円減配へ
8/5 巴、4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
債券 2561 東証ETF iシェアーズ・コア 日本国債 ETF -5 10/17 2514 2514
「FTSE日本国債インデックス 」との連動を目指す。ブラックロックが運用。
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -6 10/17 880 887
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
10/14 今期経常を88%下方修正