今日は上げ幅を拡大して続伸。
アジアは中国が引き続き下落。香港も弱い。

一方、欧州はまちまち。イギリスが軟調。
NY先物も軟調。

ドル円は149円手前で横ばい。

銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
148.89-0.07-0.04%
日経平均株価JP22527,250.28+275.38+1.02%
TOPIXTOPX1,907.14+19.95+1.06%
東証マザーズMTHR737.64+11.15+1.53%
日本国債先物JGB148.06+0.21+0.14%
アメリカ 1年US1YT=X4.64+0.02+0.45%
アメリカ 2年US2YT=X4.48-0.02-0.46%
アメリカ 3年US3YT=X4.47-0.05-1.00%
アメリカ 5年US5YT=X4.30-0.05-1.22%
アメリカ 7年US7YT=X4.25-0.05-1.24%
アメリカ 10年US10YT=X4.18-0.05-1.14%
アメリカ 20年US20YT=X4.58-0.02-0.43%
アメリカ 30年US30YT=X4.36-0.01-0.16%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE154.02-2.93-1.87%
NYダウDJI31,499.62+417.06+1.34%
S&P500US5003,797.34+44.59+1.19%
ナスダック総合IXIC10,952.61+92.90+0.86%
ナスダック100NDX11,430.26+119.93+1.06%
NYダウ30先物1YMZ231,434.00-111.00-0.35%-0.21%
米SPX500先物US5003,785.50-11.80-0.31%-0.31%
ナスダック100先物NQZ211,463.25-15.50-0.14%+0.29%
💀S&P 500 VIXVIX29.89+0.04+0.13%
💀NASDAQ恐怖指数VXN35.50+0.25+0.71%
ラッセル2000US20001,748.40+6.16+0.35%
フィラデルフィアSOXSOX2,351.50+14.90+0.64%
原油 WTICL83.12-1.46-1.73%
ビットコインBTC/USD19,273.50-128.30-0.66%
Golden Dragon China (HXC)HXC4,468.54-753.39-14.43%
BABABABA63.15-9.03-12.51%
アリババ・グループ(香港)998863.60+1.95+3.16%
韓国KOSPI 100KS1002,200.44+2.67+0.12%
台湾加権TWII12,666.12-190.86-1.48%
上海総合指数SSEC2,976.28-1.27-0.04%
香港ハンセンHK5015,165.59-15.10-0.10%
フィリピンPSEi総合PSI6,073.41+44.62+0.74%
ベトナムVNIVNI997.70+11.55+1.17%
インドネシアJKSE7,048.38-4.66-0.07%
インドNifty 50NSEI17,656.35-74.40-0.42%
英国100UK1006,981.75-32.24-0.46%
独DAXDE3012,850.46-80.99-0.63%
仏CAC40FCHI6,152.67+21.31+0.35%
モスクワMOEXIMOEX2,095.44+31.49+1.53%
モスクワRTSIIRTS1,076.24+13.58+1.28%
トルコXU1003,995.06+17.55+0.44%
アルゼンチンMERV139,733.39+788.60+0.57%
ブラジルボベスパBVSP116,013.00-3,916.00-3.27%
メキシコIPCMXX47,765.24+645.16+1.37%

個別銘柄

  • 5032 ANYCOLOR
    • 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
  • 3358 ワイエスフード
    • 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
  • 4393 バンク・オブ・イノベーション
    • 10/26は制限値幅拡大 基準値段:7,140円、ストップ高:13,140円、ストップ安:5,640円
  • 4293 セプテーニ・ホールディングス 7035 and factory
    • セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
    • 東証STDの会社が東証PRMの会社を関連会社にしました
  • 4973 日本高純度化学
    • 自己株式取得 上限 12万株 2.04% 3億6000万円 ~2023/3/31
    • 自己株式消却 25万株 3.96% 2022/11/30
    • 今期経常を一転29%減益に下方修正
  • 4061 デンカ 5233 太平洋セメント
    • デンカが、セメント販売事業を太平洋セメント株式会社に譲渡し、2025 年上期を目途に石灰石の自社採掘及びセメント製造事業からの完全撤退を決議
    • 今期経常を5%下方修正
  • 9449 GMO インターネットグループ
    • 特別損失(GMO あおぞらネット銀行株式会社株式に対する契約損失引当金繰入額)63 億円を計上
  • 7177 GMO フィナンシャルホールディングス
    • 2022 年 12 月期第3四半期連結会計期間において、当社が保有するGMO あおぞらネット銀行の株式について、特別損失(投資有価証券評価損及び契約損失引当金繰入額)963 百万円を計上
  • 8304 あおぞら銀行
    • 連結子会社であるGMOあおぞらネット銀行の新中期経営計画に同意し、同社が実施予定の株主割当増資を引受け、2023 年 3 月期第 2 四半期の個別決算において、関係会社株式評価損として 9,919 百万円を特別損失に計上
    • あおぞら銀行とGMOあおぞらネット銀行の口座を持ってますが、確かにGMOあおぞらネット銀行は銀行としてやる気が感じられなかったですね。法人向けには頑張ってるのかもしれません。
  • 3909 ショーケース
    • 当社が提供する「フォームアシスト」、「サイト・パーソナライザ」、及び「スマートフォン・コンバータ」において、第三者による不正アクセスにより、ソースコードの書き換えがなされ、一部のお取引先様のウェブサイト等において入力された情報が外部へ流出した可能性があることが判明
  • 8699 HS ホールディングス
    • 持分法適用関連会社である株式会社外為どっとコムの株式を譲渡し、譲渡益が確定。特別利益40億3500万円を2023/3期2Q決算に計上
  • 3904 カヤック
    • 連結子会社であるウェルプレイド・ライゼスト株式会社の東京証券取引所グロース市場への新規上場が承認
  • 6619    ダブル・スコープ
    • 10/19 GMTに Alteo 社とフランス国内で最大規模の EV バッテリー用セパレーター生産拠点の共同建設を進めていくことで合意
  • 3988 SYSホールディングス
    • 株式会社アシックの株式取得(子会社化)
  • 6038 イード
    • 自動車の衝突・安全およびデータセンター領域でサービスを提供するエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の株式を取得し子会社化
  • 3540 歯愛メディカル
    • 有限会社ナイキ歯研株式の取得(子会社化)
  • 7338 インヴァスト
    • 完全子会社である Invast Financial Services Pty Ltd.が、GMO-Z.com Trade UK Limited の発行済みの全株式を取得し、子会社化することを決議
  • 4417    グローバルセキュリティエキスパート
    • 医療機関・調剤薬局・介護事業者を対象に、サイバーセキュリティ対策に必要なアイテムをパッケージ化したサブスクリプション型Webサービス「vCISO安心相談サービス(サイバーリスク保険付き)」の提供を開始
  • 3135 マーケットエンタープライズ
    • 西宮市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業を開始


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 7 10/24 1446 1437
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
電気機器 6927 東証STD ヘリオス テクノ ホールディング(株) 5 10/24 555 545
プロジェクター用ランプ、精密印刷機事業が柱。製造装置事業を拡大。設備設計も
5/6 前期経常が上振れ着地・今期は21%増益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/3 連日の年初来高値更新、超割安で継続的な実需買い観測
10/5 ヘリオスTHは異彩の6連騰、ディープバリュー株の一角で新値街道走る
卸売 7480 東証STD スズデン(株) 5 10/24 2424 2368
FA用制御機器が主力の技術商社。オムロン代理店の首位格。電設資材の比重高い。電子機器も
4/22 前期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/9 スズデン、今期経常は11%減益、11円減配へ
5/9 松本営業所の建替えに関するお知らせ
5/9 100%子会社である愛知電機株式会社を吸収合併
7/4 4日ぶり反発、6月売上高は25.0%増
8/1 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/22 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も21円増額
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/26 急伸、業績・配当予想の上方修正を高評価
 リース 5834 東証GRT SBIリーシングサービス(株) 4 10/24 3700 3670
航空機や船舶などを対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドの組成・販売を手掛ける
9/13 10/19に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して35万株の公募と185万株の売り出し、上限33万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券とみずほ証券。公開価格決定日は10/11。
10/11 公開価格は2980円に決定、10月19日グロース市場に新規上場
10/18 上限値段:6,860円 下限値段:2,235円
10/19 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/19 初値は3300円、公開価格を10.7%上回る
10/19 3220円で引ける、初値をやや下回る
サービス業 7081 東証STD コーユーレンティア(株) 4 10/24 1695 1646
家具、什器・備品、OA機器のレンタルサービスを展開。物件仲介・オフィスプランニングも
5/12 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/16 1Q増収・大幅な増益、レンタル関連事業・スペースデザイン事業が好調に推移
5/18 2022 年 3 月より本格始動しているオフィス家具の引取・販売サービス「エコファニ」はこのほど、事業拡大に伴い、ショールーム 兼 倉庫を「朝日生命大手町ビル」(地下 1 階、約150 坪)から「有楽町ビル」(9 階、約 600坪)へ拡張移転し、「有楽町 Base」として運営を開始
5/19 オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
8/10 今期経常を41%上方修正
8/12 2Qは増収、業績予想の上方修正を発表
10/24 コーユーイノテックス、経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定取得
ゲーム 4393 東証GRT (株)バンク・オブ・イノベーション 3 10/24 7140 7140
S安4/1,27
S高10/19,20,21,24,25
ロールプレイングゲームを中心にスマホ向けゲームの開発・運営。子会社でマッチングアプリ。
2/14 バンクオブイ、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
3/2 新作大型RPG「メメントモリ」事前登録者数が20万人突破
3/3 大幅に5日続伸、新作RPG「メメントモリ」の事前登録数が20万人突破
4/14 恋庭 2022/3 累計ダウンロード70万突破、月間ダウンロード数が過去最高を更新 課金が7300万円超え前月比+7%
4/15 大幅に6日ぶり反発、ゲーム恋活アプリ「恋庭」の月間ダウンロード数が過去最高
4/27 新作大型RPG『メメントモリ』に関するお知らせ(App Storeで予約注文開始、事前登録数30万人突破)
4/27 4日ぶり反発、「メメントモリ」の事前登録数が合計30万人を突破
4/27 ストップ高、新作RPG「メメントモリ」の予約注文開始、事前登録30万人突破
5/12 新作大型RPG『メメントモリ』に関するお知らせ(事前登録数40万人突破)
5/13 1-3月期(2Q)最終は赤字縮小
6/15 RPG『メメントモリ』リリース時期を変更 2022/4~6→2022/7~9
6/16 大幅続落、「メメントモリ」のリリース延期
6/16 課金高前月比+21%、サブスクプラン契約者数前月末比+31%、5月度ダウンロード数11万で過去最高、累計89万ダウンロード
6/17 急反発、マッチングアプリ「恋庭」の5月課金高が過去最高更新
6/17 大幅に5日ぶり反発、ゲーム恋活アプリ「恋庭」の5月課金高21%増
6/28 『恋庭』TBS系火曜ドラマ「ユニコーンに乗って」アプリ監修参加
6/28 後場急伸、TBS系ドラマのアプリ監修参加を材料視
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/29 新作大型 RPG『メメントモリ』について、事前登録数が合計 50 万人を突破
6/29 後場一段高、「メメントモリ」の事前登録数が50万人を突破
7/12 『恋庭』100万DL突破、100万DL記念キャンペーン開催
7/12 4日続伸、「恋庭」が100万DLを突破
7/26 新作大型RPG『メメントモリ』に関するお知らせ(Google Playで事前登録開始、サービス開始が2022年9月に決定)
7/26 イマジカGなどメタバース関連が一斉高、超高齢化社会でのメタバース活用に思惑
7/26 後場急伸、新作大型RPG「メメントモリ」9月にサービス開始
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/15 新作大型RPG『メメントモリ』に関するお知らせ(事前登録数60万人突破)
8/15 大幅続伸、「メメントモリ」の事前登録数が60万人を突破
8/19 新作大型 RPG『メメントモリ』事前登録数 70 万人突破
8/19『恋庭』について、海外展開及びメタバース化に向けた大型アップデートを進めることを決定
8/19 「恋庭」の開発・広告宣伝に向けて新株予約権発行 55万株 期は買率13.92% 調達資金21億8500万円
8/22 4日ぶり反落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/22 大幅に4日ぶり反落、第三者割当で新株予約権計5500個発行、21.8億円調達
9/5 「メメントモリ」の事前登録数が80万人を突破
9/6 大幅に5日ぶり反発、新作大型RPG「メメントモリ」の事前登録数が80万人突破
9/6 5日続落、「メメントモリ」の事前登録数80万人突破と発表も反応限定的
9/6 子会社 株式会社バンク・オブ・インキュベーション を設立。メタバースプロジェクト(ゲーム×メタバース)の新規事業に関する権利義務を承継
9/16 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
9/16 新作大型 RPG『メメントモリ』について、2022年9月リリースとして進めてまいりましたが、2022 年 10 月 18 日(火)リリースに変更
9/20 大幅高、新作大型PRG「メメントモリ」リリースは10月18日に決定
9/20 新作大型RPG『メメントモリ』事前登録数90万人突破
9/21 大幅に続伸、新作RPG「メメントモリ」の事前登録数94万人、10月18日サービス開始予定
9/27 4日ぶり反発、「メメントモリ」の事前登録数が100万人を突破
10/11 新作大型RPG『メメントモリ』に関するお知らせ(事前登録数110万人突破、カウントダウンキャンペーン開催)
10/11 続伸、「メメントモリ」の事前登録数が110万人を突破
10/18 大幅に4日ぶり反発、新作RPG「メメントモリ」のダウンロード開始、事前登録123万人
10/18 大幅高、新作大型RPG「メメントモリ」の事前登録数120万人突破
10/19 一時ストップ高、新作RPG「メメントモリ」の配信開始、記念キャンペーン開催
10/20 ストップ高買い気配、新作RPG「メメントモリ」がApp Storeランキングで3位
10/25 10/26は制限値幅拡大 基準値段:7,140円、ストップ高:13,140円、ストップ安:5,640円
米国株 1546 東証ETF (NEXT FUNDS)ダウ・ジョーンズ工業株30種(H無) 2 10/24 45680 45630
米国NYダウに連動。管理:野村アセット
新興国 1573 東証ETF 中国H株ベア上場投信 2 10/24 15995 15520
ハンセン中国企業株指数(配当込)マイナス1倍の値動き。管理:シンプレクス・アセット。
エネルギー 1663 東証PRM K&Oエナジーグループ(株) 2 10/24 2044 2008
千葉県産の天然ガス開発・供給。自社販売の副産物、ヨード生産は世界3割
5/12 K&Oエナジ、1-3月期(1Q)経常は8%増益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
8/12 今期経常を51%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
8/15 朝高後値を消す、22年12月期業績予想を上方修正も買い続かず
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 伊勢化が一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
中国株 2032 東証ETF NEXT NOTES 香港ハンセン・ベアETN 2 10/24 11560 11440
ETN。香港ハンセン指数の値動きにマイナス1倍で連動。管理:野村ヨーロッパ 
10/24 ハンセン指数は約13年ぶり安値圏に
人材 2163 東証PRM (株)アルトナー 2 10/24 1056 1040
技術者派遣古参。機械、電気・電子、ソフトの設計開発が軸。人材紹介進出。配当性向30%台維持
3/14 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を6.5円増額・今期は3.5円増配へ
4/1 221万200株の売り出しを発表
4/4 反落、221万200株の売り出しによる需給悪化を警戒
6/8 2-4月期(1Q)経常は15%増益で着地
7/14 マド開け大陽線で上放れ、成長力抜群でEVや自動運転分野での展開に注力
7/25 強気評価、国内有力証券は目標株価1100円に引き上げ
7/25 岩井コスモ A 1050→1100
9/8 上期経常は19%増益で着地、今期配当を1円増額修正
9/8 7月中間期営業利益は22%増
9/9 は反落、上期営業利益22%増と発表も材料出尽くし感
9/16 岩井コスモ A 1100→1150
卸売 3306 東証STD 日本製麻(株) 2 10/24 733 728
麻袋大手、米麦用で高シェア。パスタ事業や産業資材も。タイで自動車用マット生産。
5/12 前期経常を2.1倍上方修正
5/13 今期経常は18%増益へ
8/10 上期経常を49%上方修正
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
情報・通信 3636 東証PRM (株)三菱総合研究所 2 10/24 5050 5030
シンクタンク大手。コンサルとITシステムの両輪。官公庁、金融に強み。理系研究者多数。
4/22 欧州最大のクラウドサービス・プロバイダー仏OVHcloud社と業務提携 日本市場におけるデータアナリティクス分野での協業
4/25 名古屋市初の電子商品券に 地域課題解決型デジタル地域通貨サービス「Region Ring」を提供
4/28 今期経常を6%上方修正・2期ぶり最高益、配当も5円増額
5/2 4連騰で年初来高値、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
8/1 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 高い、官公庁向け案件伸長で22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 3Q売上高916.73億円、業績予想の上方修正を発表
8/4 卸電力取引向けオンライン情報サービス事業の MPX社への会社分割(簡易吸収分割)及び KYOS社(オランダ) との合弁契約・業務提携契約締結
9/16 三菱総研DCS、ランサムウェア対策ソリューションを提供開始
10/4 IT システム運用の最適化でDX 推進を支援する「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始pdf
10/4 年初来高値更新、グループ会社がDX推進支援サービスの提供開始
10/5 三菱総研DCS、「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始
 システム開発 3817 東証PRM (株)SRAホールディングス 2 10/24 3280 3225
独立系システム開発受託会社。リナックス、金融、製造向けに強み。海外へ積極展開
5/12 今期経常は20%減益、前期配当を10円増額・今期も130円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は2倍増益・上期計画を超過
パルプ・紙 3948 東証STD 光ビジネスフォーム(株) 2 10/24 946 931
S高8/9,10
情報用紙や帳票類印刷主体から好採算のデータ出力サービスも柱に育つ。金融機関向けに強み
今期経常を一転2.4倍増益に上方修正、配当も5円増額
2/10 今期経常は59%減益、前期配当増額も今期減配
5/11 1-3月期(1Q)経常は3.5倍増益・上期計画を超過
8/5 自己株式取得 上限 12万株 2.08% 5000万円 ~2022/12/23
8/8 今期経常を一転22%増益に上方修正・最高益、配当も27円増額
8/9 S高カイ気配、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
9/15 一時5.5%高で6日続伸、超割安で注目度高まり13年ぶり高値圏快走
9/22 光ビジネスは逆行高、超低PBR・高配当利回りのディープバリューとして人気
 システム開発 4335 東証STD (株)アイ・ピー・エス 2 10/24 783 776
S高10/3
関西地盤に企業向け情報システム開発を行う。SAPのERPを中心に販売。首都圏を強化中
2/7 上期経常を18%下方修正
2/10 上期経常が49%減益で着地・10-12月期も81%減益
5/12 7-3月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・1-3月期も73%減益
8/10 今期経常は4%増益へ
9/30 自己株式取得 上限 14万株 6.02% 1億1000万円 ~2022/12/30
10/3 S高、14万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/3 ストップ高、自社株買い発表による需給改善を期待で
ガラス・土石製品 5304 東証STD SECカーボン(株) 2 10/24 6800 6670
独立系炭素製品の大手。アルミ製錬用電極で世界シェア4割超、電炉用電極も。海外比率6割
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
4/26 前期経常を一転8.2%増益に上方修正
4/27 4日ぶり反発、22年3月期業績は計画上振れで着地
5/12 今期経常は7%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益・上期計画を超過
10/7 日本カーボンとSECカーボン株式会社が資本業務提携 日本カーボンはSECカーボンの株式162600株4%、SECカーボンは日本カーボンの株式444200株4%を市場買い付けにより取得
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 2 10/24 965 962
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
10/20 モルガン 新規に中立 1000
その他 6061 東証STD (株)ユニバーサル園芸社 2 10/24 3095 3095
オフィスなどへの観葉植物レンタル大手。園芸雑貨・生花などの小売り、海外事業の拡大志向
2/14 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/22 4日続伸、5万株(1.04%)を上限とする自社株買いを実施へ
5/13 ユニバー園芸、7-3月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・1-3月期も42%増益
8/12 ユニバー園芸、今期経常は2%増で5期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
機械 6454 東証PRM マックス(株) 2 10/24 2129 2117
ホチキスとくぎ打ち機最大手。消耗品が収益の柱。子会社で車椅子製販
4/28 今期経常は1%減益、前期配当を14円増額・今期も64円継続へ
6/9 三菱UF 強気 2270→2100
7/29 今期経常を一転13%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 急反発、足もと業績好調で23年3月期業績予想を上方修正
9/1 マックスが3日続伸、国内有力証券は目標株価2440円に引き上げ
9/1 三菱UF 強気 2100→2440
電気機器 6798 東証PRM SMK(株) 2 10/24 2857 2707
コネクター中心にリモコン、タッチパネルなども手がける電子部品メーカー。車載向けに注力
4/28 今期経常は41%減益、前期配当を10円増額・今期も70円継続へ
7/26 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
7/26 後場上げ幅を拡大、第1四半期営業損益が黒字転換
10/25 今期経常を一転8%増益に上方修正、配当も20円増額
10/25 後場上げ幅拡大、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 2 10/24 2544 2539
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
 地方銀行 7389 東証PRM (株)あいちフィナンシャルグループ 2 10/24 1960 1953
愛知・東海が地盤の地銀。22年10月に愛知銀と中京銀が経営統合
10/3 あいちFG、23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は840億円
 小売その他 7610 東証STD (株)テイツー 2 10/24 159 155
西日本の古本チェーン。「古本市場」主力にゲーム販売。「駿河屋」と提携。EC進出
4/6 ふるいちかわら版(2023年2月期3月度概況)
4/12前期最終を一転2.1倍増益に上方修正・12期ぶり最高益更新へ
4/12後場プラスに転じる、販促施策奏功し22年2月期業績は計画上振れ
4/14 株式会社買取王国との業務提携基本契約締結に関するお知らせ
4/14 自己株式取得 上限300万株4.41% 3億円 〜8/31
4/14 「2022年度テイツーグループ成長戦略」策定及び長期の定量目標の設定
4/14 今期経常は16%減益へ
4/19 SDGs地方創生事業『ふるいち二川マンガ館』グランドオープン
4/27 伸び続けるトレカ市場にカンタン参入!誰でもトレカ買取査定が出来るトレカ読取査定機『TAYS』×『ReCORE』連携機能リリース
7/15 ふるいち トップブックス本庄早稲田店2022年7月16日グランドオープン
7/15 3-5月期(1Q)経常は10%増益で着地
7/15 第1四半期は営業利益13%増
7/19 反落、第1四半期営業利益13%増も材料出尽くし感
9/6 自社公式通販サイトである「ふるいちオンライン」(https://furu1.online/)をリリース
10/3 今期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も1円増額
10/3 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/4 年初来高値を更新、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 上期経常が38%増益で着地・6-8月期も72%増益
10/17 約2年ぶりの高値、トレカ好調で上期営業利益38%増
機械 7991 東証STD マミヤ・オーピー(株) 2 10/24 972 960
S高2/9,10
パチンコ周辺機器が収益柱。2本柱のゴルフ用品は内外で販売。生産技術生かし第3の柱育成中
2/8 今期経常を14倍上方修正、未定だった配当は25円増配
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/24 株式会社シャフトラボの株式の取得(子会社化)
3/25 しっかり、長野県の賃貸不動産売却で特別利益計上へ
5/11 今期経常は17%増益へ
5/11 セルフオーダー&決済サービス「CHUUMO」のサービス提供開始
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 2 10/24 734 728
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 2 10/24 1897 1845
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 北日銀、今期経常は30%増益へ
7/29 北日銀、4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
レジャー・エンタメ 9720 東証STD (株)ホテル、ニューグランド 2 10/24 6400 4560
S高10/24,25
横浜財界が協力し開業したグランドホテル。山下公園前の立地が強み。本館隣にテナントビル
4/13 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/11 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
7/13 上期経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
卸売 9888 東証STD (株)UEX 2 10/24 853 835
S高8/8
ステンレス鋼の専門商社。生産材が中心。中国での加工品製販や機械の製販も。
3/18 未定だった今期配当は31円増配
3/22 4日続伸、未定としていた期末配当予想は34円に決定
4/22 前期経常を16%上方修正、配当も2円増額
4/25 続伸、再販価格の見直しなど寄与し22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
5/13 今期経常は7%減益へ
8/5 今期経常を一転29%増益に上方修正
10/20 今期経常を21%上方修正
10/20 販売価格改定に注力し今期上方修正
10/21 UEXは続伸、今期上方修正を好感
10/21 UEX---急伸、第1四半期決算時に続く上方修正を発表
米国株 1679 東証ETF Simple-X NYダウ・ジョーンズ上場投信 1 9/12 40700 40610
米国NYダウに連動。管理:シンプレクス・アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1775 東証STD 富士古河E&C(株) 1 10/20 3885 3800
古河系、プラント工事中堅。空調、建築付帯、情報通信設備など各種工事も
4/27 反落、22年3月期決算の発表を延期
5/25 今期経常は1%減益、前期配当を30円増額(130円)・今期は20円増配(150円)へ
5/26 富士古河E&Cはカイ気配スタートで3連騰、大幅増配続き高株主還元姿勢を評価
6/24 関東財務局に提出した2022年3月期の内部統制報告書において、開示すべき重要な不備があり、財務報告に係る内部統制は有効でない旨を記載 2012年度以降より一部の計算方法に誤りがあり、退職給付債務を過大に計上していたことが判明
7/26 E&C、4-6月期(1Q)経常は78%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1786 東証PRM オリエンタル白石(株) 1 10/6 266 264
橋梁、プレストレストコンクリートの総合建設。ニューマチックケーソン・補修補強なども手掛ける
5/13 オリエン白石、今期経常は8%減益
5/31 いちよし A 400→380
8/12 オリエン白石、4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1926 東証PRM ライト工業(株) 1 3/17 2032 2021
東北発祥。法面・地盤改良など特殊土木に強い
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も31%増益
5/12 ライト、今期経常は3%減益、前期配当を3円増額・今期は5円増配へ
6/7 野村 買い 2300→2200
6/8 自己株式取得 上限 90万株 1.77% 15億円 ~2022/10/31
6/8 ライトが続伸、90万株を上限とする自社株買いを発表
8/9 ライト、4-6月期(1Q)経常は23%減益で着地
8/17 いちよし A 2500→2400
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 1 10/21 2040 2022
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1979 東証PRM (株)大気社 1 10/20 3505 3505
空調工事大手。自動車塗装設備工事で国内トップ。海外積極展開
5/16 今期経常は11%増益、21円増配へ
5/17 安い、今3月期は2ケタ増益予想も市場予想には未達
6/22 三菱UF 強気 4100→3800
8/10 4-6月期(1Q)最終は91%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 120万株 3.51% 30億円 ~2023/3/31
8/22 3日続伸、国内有力証券が目標株価を3900円へ引き上げ
8/22 三菱UF 強気 3800→3900
8/24 反発、国内大手証券が目標株価を3600円へ引き上げ
8/26 野村 買い→中立 3700→3500
食品 2211 東証PRM (株)不二家 1 2/28 2580 2580
山崎製パン傘下の菓子大手。製菓・洋菓子販売が主体。洋食店もチェーン展開
2/14 今期経常は11%増で36期ぶり最高益更新へ
4/22 底堅い動き、一部菓子商品の値上げと内容量変更を好感
4/25 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
7/25 上期経常は29%増益で上振れ着地
10/24 不二家、1-9月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・7-9月期も24%増益
10/25 不二家は3日ぶり反発、製菓事業好調で第3四半期営業益29%増
 飲食 2217 東証PRM モロゾフ(株) 1 8/30 3870 3870
チョコ・洋菓子大手。本拠地は神戸。喫茶・レストランを併営。百貨店に多店舗
4/26 今期経常を18%下方修正
6/6 2-4月期(1Q)経常は21%増益・上期計画を超過、未定だった上期配当は無配継続
6/7 大幅高、第1四半期営業益が上半期計画を超過
6/7 大幅高で高値更新、第1四半期は想定以上の好スタートに
7/29 上期経常を一転49%増益に上方修正、通期も増額
7/29 自己株式の消却 25万株 3.41% 8/10
9/7 上期経常が63%増益で着地・5-7月期は黒字浮上
9/8 モロゾフ大幅反発、上期営業利益は7億9600万円と計画上振れ着地
 フィンテック 2428 東証PRM ウェルネット(株) 1 10/18 670 662
コンビニ等での決済代行大手。プリペイド型電子マネーや電子チケットサービスも主力分野に
4/20 明大サポート、ウェルネットのekaiin.com(会員管理・集金クラウドサービス)を利用し、各種サービス購入サイトの管理業務/学生情報の管理業務を効率化
4/21 スピードスケートの山田将矢選手とスポンサー契約を締結 北海道オール・オリンピアンズの「スクラム札幌」構想に参画し、オリンピアンをサポート
4/25 アルピコ交通の上高地線・田川橋梁の修復費および運行継続に係る寄付金募集をウェルネットのクラウドファンディングサービス「ekaiin.com」で支援
4/28 7-3月期(3Q累計)経常は8%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
6/22 公益社団法人大阪食品衛生協会が、ウェルネットのekaiin.comを利用し、食品衛生責任者養成講習会の参加受付業務と衛生対策商品の斡旋販売を開始
8/12 前期経常は13%増益で着地・4-6月期(4Q)経常は36%増益、今期業績は非開示、前期配当を0.84円増額
9/5 4日続伸、札幌証券取引所本則市場から上場承認
9/6 非開示だった今期経常は14%増益、未定だった配当は1.87円増配
9/6 23年6月期増収増益見通しで中計発表も
9/7 大幅反発、今期2ケタ増益見通しや中期計画を評価
9/7 年初来高値更新、今期増収増益見通しと中計の発表を好感
9/9 スマホバーコード決済「stanp」の取扱い開始
9/9 大幅高、ファミマ全店舗で「stanp」取り扱いを開始へ
9/9 高い、スマホバーコード決済サービスをファミリーマートが取り扱い開始
9/9 株式会社メクマが提供する「CS-Cart」の対応決済サービスとしてウェルネットの「マルチペイメントサービス」を追加、サービス提携
9/12 スマホ決済アプリ「支払秘書」が決済代行サービス「KOMOJU」で利用可能に
9/13 ウェルネットが大幅高、「ekaiin.com」がジェイアールバス関東に採用
卸売 2750 東証STD 石光商事(株) 1 10/17 885 826
老舗のコーヒー輸入商社。業務用で高シェア。冷凍食品も。コーヒーかすをバイオ燃料
5/13 今期経常は9%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益・上期計画を超過
10/17 大幅高、売り上げ好調で今月末をメドに業績予想修正を行う予定と
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 1 10/18 2187 2176
S高5/11,8/8
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収。
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
10/24 今期経常を50%上方修正
10/24 23年3月期業績予想を上方修正
10/25 円谷フィHDが急反騰、中国グッズ販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
高配当 2914 東証PRM JT 1 10/17 2458.5 2453.5
たばこが事業の中核。
2/14 今期最終は5%増益、10円増配へ
2/28 売り圧力強まる、ロシア関連の象徴株で収益デメリットを警戒
3/29 大幅反落、ロシア事業リスクを踏まえて野村が投資判断格下げニュートラルに
4/28 1-3月期(1Q)最終は9%増益で着地
7/25 値動きの強さ際立つ、ロシア関連での空売り玉を丸呑みし上値指向継続
7/26 モルガン 新規に強気 2800
7/29 今期最終を2%上方修正
8/26 しっかり、加熱式たばこの値上げを財務省に申請
9/15 クリエイト・レストランツ・ホールディングスが関東を中心に展開するベーカリーのトップブランドの一つであるサンジェルマンを運営する株式会社サンジェルマンの株式を日本たばこ産業株式会社から全て取得し、連結子会社化
9/16 クリレスHDは3日続伸、ベーカリー大手サンジェルマンを買収
自動車 3011 東証STD (株)バナーズ 1 3/29 125 124
ホンダの自動車販売、不動産賃貸の2本柱。商業施設開発、楽器の輸入販売も
5/12 バナーズ、今期経常は3%減益、前期配当を1円増額・今期も3円継続へ
8/9 バナーズ、4-6月期(1Q)経常は3.9倍増益で着地
卸売 3360 東証PRM シップヘルスケアホールディングス(株) 1 10/6 2903 2886
医療機器、設備を一括販売。医療用診療材料も納入。調剤薬局や介護付き有料老人ホーム兼営
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・10-12月期も24%減益
3/4 今期経常を一転7%減益に下方修正
3/4 キングラン株式会社の株式取得
3/7 4日続落、22年3月期業績予想を一転減益予想へ下方修正
4/27 キングラン株式会社 株式譲渡契約書締結(子会社の取得)
5/10 シップHD、今期経常は1%減益、1円増配へ
5/11 野村    買い→中立 2750→2200
6/2 大和 3→2 2300→2700
6/3 シップHDが4日ぶり急反発、国内大手証券は「2」に引き上げ
6/3 シップHD---大幅反発、今下期以降の大口案件寄与を見込んで国内証券が格上げ
6/6 UBS 中立→買い 2700→2900
7/25 東海東京 強気 3570→3070
8/9 シップHD、4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
10/25 大和 2→3 2700→2900
不動産・建設・工事・不動産管理など 3477 東証GRT フォーライフ(株) 1 9/30 848 844
東急東横線沿線、東京・城南地区中心に1次取得層向け低価格戸建て住宅展開。リーン経営標榜
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/11 今期配当を9円増額修正
5/12 今期経常は12%増で3期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は6円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地、株式分割に伴い配当予想を修正
8/9 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/10 大幅に3日続伸、9月末を基準日に1対2の株式分割、流動性向上と投資家層の拡大目的
8/10 大幅高、9月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
アパレル 3591 東証PRM (株)ワコールホールディングス 1 10/18 2393 2379
婦人下着最大手。「ワコール」、「ウイング」ブランドなど。傘下に販売のピーチ・ジョン
4/19 国連グローバル・コンパクト(UNGC)4 月 8 日 付 で参 加 企 業 として登 録。 併 せて、日 本 におけるローカルネットワークである「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入。
5/13 今期最終は55億円、30円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 550万株 8.95% 100億円 ~2023/3/24、約108万株を5/23に消却予定
6/3 ジリ高歩調、25年3月期営業益目標165億円とする中期計画を策定
8/10 ワコールHD、4-6月期(1Q)最終は48%増益で着地
 フィンテック 3623 東証GRT ビリングシステム(株) 1 10/21 1288 1158
S高10/20
インターネット決済サービスの収納代行、クイック入金が柱。中国「微信」決済分野も強化中
2/4  前期経常を30%上方修正
2/10 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は34%増益で着地
8/10 上期経常が23%増益で着地・4-6月期も11%増益
10/20 ビリングシスはS高、国民年金のスマホ決済サービスによる納付業務を受託
10/20 BS---ストップ高、厚労省から国民年金保険料のスマホ決済サービス納付業務を受託
 システム開発 3733 東証STD (株)ソフトウェア・サービス 1 10/3 8350 8350
医療機関向けに電子カルテや情報伝達システムを開発。保守サービスなども
5/20 反発、4月度売上高は58%増で2カ月ぶり前年上回る
6/10 上期経常は28%増益で上振れ着地
6/16 大幅続伸、5月度売上高は2カ月連続で前年上回る
8/17 安い、7月売上高は4カ月ぶり前年下回る
9/9 5-7月期(3Q)経常は19%減益
9/20 自己株式取得 上限 20万株 3.68% 14億5200万円 9/21 ToSTNeT-3にて買付
9/21 大幅続伸、20万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
10/19 底堅い、月次売上高は3カ月ぶりプラス
情報・通信 3804 東証STD (株)システム ディ 1 9/12 1538 1507
特定業種特化のソフトを開発販売。大学用と健康クラブ用の管理ソフトが2本柱。自治体開拓中
3/14 11-1月期(1Q)経常は22%増益で着地
3/15 1Qパッケージソフト高品質化伴う販売増やストック案件積み上げにより、売上高・営業利益が増加
6/13 上期経常が39%増益で着地・2-4月期も43%増益
6/14 2Qは2ケタ増収増益、公共2分野を中心に業績が伸長
9/12 5-7月期(3Q)経常は98%減益
9/13 システム ディ---3Qは2ケタ増収増益、公共2分野を中心に業績が伸長
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 1 10/21 1043 1040
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
情報・通信 3852 東証STD サイバーコム(株) 1 10/18 1497 1475
富士ソフトの子会社。通信分野を中心としたソフトウェア開発が主力。自社プロダクトも提供
5/11 1-3月期(1Q)経常は12%増益で着地
5/12 1Qは2ケタ増収増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに順調に推移
8/5 上期経常は19%増益で上振れ着地
8/8 2Qも2ケタ増収増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに増収増益
10/20 「コールセンター/CRMデモ&コンファレンス2022 in 東京」に出展
 電子出版 3935 東証GRT (株)エディア 1 10/17 470 456
ゲーム主力から電子書籍・コミック等IP(知的所有権)活用した多面的電子メディアへ展開
3/31 後場上げ幅拡大、「夢幻戦士ヴァリスCOLLECTION2」開発を決定
4/6 反発、ゲームパブリッシャーのLimited Run Gamesと提携
4/14 今期経常は24%増益へ
4/14 中国における子会社設立に関するお知らせ 中国国内向けコンテンツ販売事業を行う
7/15 3-5月期(1Q)経常は91%増益で着地
10/14 上期経常が43%増益で着地・6-8月期も6%増益
10/14 エヌエフティアーツ株式会社ととの間で、NFTサービス強化を目的として資本業務提携契約締結
10/17 大幅4日続伸、エヌエフティアーツと資本・業務提携へ
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 1 10/11 5740 5640
S高10/11
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 伊勢化が一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
 AI 4180 東証GRT Appier Group(株) 1 9/13 1482 1428
S高8/15
販促分野で人工知能活用したサービスを開発・提供。台湾発企業。顧客企業の多くは日本に
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/9 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/10 急反発、22年12月期業績予想を上方修正
5/24 みずほ 買い 1600→1100
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
8/12 今期最終を赤字縮小に上方修正
8/15 S高、新規顧客獲得や既存顧客拡大が予想上回り22年12月期業績予想を上方修正
8/15 2Qは50%超増収、通期業績予想の上方修正を発表
8/19 東京証券取引所プライム市場への市場区分変更を申請
8/22 堅調、プライム市場への変更申請を発表
8/22 大幅安、東証プライム市場への市場区分変更申請も相場の地合い悪化に押される
9/7 みずほ 買い 1100→1600
9/28 大幅に3日ぶり反発、SaaSプラットフォーム提供の米Woopra社を完全子会社化
9/28 大幅反発、カスタマージャーニー分析の米Woopraを買収
情報・通信 4413 東証GRT (株)ボードルア 1 4/14 3360 3245
S高4/13
ITインフラストラクチャにおけるクラウド導入支援やセキュリティ構築などを手掛ける
4/12 今期経常は28%増で6期連続最高益更新へ
4/13 大幅続伸、ZOSTEC子会社化が寄与し23年2月期は実質29%営業増益へ
4/13 大幅に続伸、23年2月期の営業利益予想25.8%増、前期は成長分野重点で33.4%増
7/12 3-5月期(1Q)経常は1.1億円で着地
7/13 大幅に反発、23年2月期第1四半期の営業利益1.10億円、成長分野への取り組みが奏功
7/21 いちよし 新規にA −
7/22 大幅に反発、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー3800円でカバレッジ開始
10/11 上期経常は32%増益で着地
10/25 いちよし A 3800→4000
情報・通信 4447 東証GRT (株)ピー・ビーシステムズ 1 10/21 1397 1270
S高9/21,22,10/18,19,20,24,25
企業の基幹システムをクラウド化支援が主力。360度VRシアター「4DOH」の製造販売も 2022/10/6から東証GRT上場
5/12 上期経常が44%増益で着地・1-3月期も27%増益
5/13 第2四半期も会社計画上ブレ、主力事業好調、受注残は過去最高値
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が46%増益で着地・4-6月期も60%増益
8/12 第3四半期も好調持続、受注残は前年同期の約2倍と過去最高値
8/12 株主優待制度の一部変更及び優待品の決定
8/31 ピー・ビーシステムズが、大英産業株式会社と、「社史メタバース企画」及び「社史メタバース応用企画」の企画開発の第一歩として、同社の社史メタバースの共同開発について合意書を締結
9/20 東証GRTへの上場承認 新株式発行 22万株、OA 4万5000株
9/21 S高カイ気配、10月6日に東証グロース上場へ
9/28 売出価格811円
10/5 従業員数を現在の倍となる100人規模に拡充
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/17 CEATEC 2022」内で開催される「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」に出展する「バーチャル PayPay ドーム」の映像イメージを投影する装置として当社が製造販売する「4DOH」(多数の人が同時に VR(仮想現実)を体験できる装置)が採用
10/18 ニーズウェルが動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 S高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/18 上場来高値、ソフトバンクが「バーチャルPayPayドーム」で「4DOH」採用
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4523 東証PRM エーザイ(株) 1 10/19 8465 8433
S高9/28,29
神経系、がん領域に強み。認知症薬は米バイオジェンと、抗がん薬では米メルクと国際協業推進
2/3 4-12月期(3Q累計)最終は34%増益で着地
4/1 3日ぶり反発、ソフトウェア企画・開発会社のArteryexを子会社化
4/11 モルガン  中立→弱気 5800→5100
4/11 JPモル  強気    9000→7400
4/22 野村    買い    10000→9000
5/4 前期最終を21%下方修正 アデュカヌマブ販売権の評価損 80億円を売上原価に計上、Biogen社が計上した在庫の評価損の当社負担分165億円を販管費に計上
5/6 急反落、認知症薬の減損計上で22年3月期営業益予想を下方修正
5/6 大幅反落、一過性コスト計上で収益予想を下方修正
5/9 抗アミロイドβ(Aβ)プロトフィブリル抗体「レカネマブ」について、米国において、迅速承認制度に基づく早期アルツハイマー病に対する生物製剤ライセンス申請の段階的申請を完了
5/10 「アデュヘルム(一般名:アデュカヌマブ)」の事業縮小へ‐保険適用範囲の限定響く
5/13 今期最終は5%減益へ
5/16 野村 買い 9000→8500
6/6 三菱UF 弱気 3600→3700
6/8 今期最終を一転19%増益に上方修正
6/8 上げ幅拡大、23年3月期最終利益予想を上方修正
6/8 モルガン 弱気 5100→4500
6/9 Cスイス 強気→中立 9000→5500
7/6 抗アミロイドβプロトフィブリル抗体「レカネマブ」について、迅速承認制度に基づく、早期ADに対する生物製剤ライセンス申請が米国FDAに受理、優先審査に指定
7/6 逆行高で6000円大台回復、アルツハイマー薬がFDAから優先審査指定
7/6 急伸、レカネマブの生物製剤ライセンス申請を米FDAが受理
8/5 エーザイ、4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
8/24 モルガン 弱気 4500→4800
9/28 「レカネマブ」について、早期アルツハイマー病を対象とした臨床第3相試験において、統計学的に高度に有意な臨床症状の悪化抑制を示し、主要評価項目を達成
9/28 ストップ高カイ気配、「レカネマブ」が第3相試験で主要評価項目達成
9/28 ストップ高買い気配、アルツハイマー薬の第3相試験結果を好感
9/29 エーザイが連日のS高、引き続きアルツハイマー薬試験での有意な結果を好材料視
9/29 野村 買い 8500→10000
9/29 JPモル 強気 7400→11000
9/30 基準値段:7,704円、ストップ高:13,705円、ストップ安:6,204円
10/14 野村 買い 10000→12000
 地方銀行 5830 東証PRM (株)いよぎんホールディングス 1 10/3 729 713
四国最大の地銀。愛媛中心に瀬戸内へ展開。香港に支店。堅実経営
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6078 東証PRM (株)バリューHR 1 10/4 1585 1575
健保の保健事業や企業の健康に関連するサービスをネットで提供。健保の新設・運営の支援も
11/22東京海上ホールディングス <8766> と資本業務提携。疾病予測機能・行動変容モデルの開発や健康経営支援分野の新サービス開発などで連携する。資本面では東京海上日動火災保険を割当先とする49万株の第三者割当増資を実施。併せて、あまの創健、大同生命保険など計5先を割当先とする48万株の第三者割当も実施する。
2/14 今期経常は27%増で2期連続最高益、実質増配へ
2/14 3月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施する。
5/12 バリューHR、1-3月期(1Q)経常は34%増益で着地、今期配当を実質13%増額
5/23 自己株式取得 上限 10万株 0.37% 1.5億円 ~9/30
5/24 3日続伸、10万株を上限とする自社株買い実施へ
8/12 上期経常が39%増益で着地・4-6月期も44%増益
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 1 4/6 1029 1008
S安5/17
S高8/16
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
電気機器 6652 東証PRM IDEC(株) 1 10/21 3190 3180
制御機器専業メーカー。決算発表予定日
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
5/13 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
6/9 岩井コスモ A 3200→3400
8/4 4-6月期(1Q)経常は46%増益で着地
9/22 今期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 3日ぶり反発、主要市場で想定上回る売り上げとなり23年3月期業績予想を上方修正
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 1 10/14 297 295
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
IPO 7794 東証GRT (株)イーディーピー 1 10/20 17500 16870
S安7/4
S高6/27,28,7/11,8/15,16
単結晶のダイヤモンドとその関連素材の製造・販売・開発を手掛ける
6/17 EDPの公開価格は5000円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】イーディーピー<7794>---初値は8200円、公開価格を64%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/5 大幅に反発、最近のIPO物色の流れに乗る、押し目買いも
8/12 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/15 EDPがカイ気配スタート、今期営業利益81%増に上方修正
8/15 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想を上方修正、引き合い増加で生産力拡大
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 1 7/27 652 649
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
卸売 8007 東証PRM 高島(株) 1 10/19 2679 2675
繊維、建材から太陽光発電機器の販売など多角化、東南アジアで日系向けに電子部品工場も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は35%増益で着地
5/10 前期経常を8%上方修正、配当も10円増額
5/11 今期経常は3%増益、10円増配へ
5/25 3日ぶり反発、スマートラックがシャープの太陽光発電システムの標準工法に採用
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 1Qは減収減益も、電子・デバイスセグメントが新規受注の拡大で2ケタ増収増益
9/15 高島が続伸、投資有価証券売却益1億1100万円を計上へ
9/16 高島---投資有価証券の一部売却、売却益は2023年3月期の特別利益に計上
卸売 8139 東証STD (株)ナガホリ 1 8/31 1388 1368
S高3/28,29,31,5/10,13,16,7/26,10/4
宝飾品の製造卸大手。ダイヤモンドが主力、百貨店に強み。自社ブランド開発、小売り展開も
2/10 10-12月期(3Q)経常は58%減益
4/18 リ・ジェネレーション株式会社への質問事項の送付に関するお知らせ
4/20 リ・ジェネレーション株式会社による株式大量保有について独立委員会を設置
4/22 リ・ジェネレーション株式会社らによる当社株式を対象とする買集め行為を踏まえた当社株式の大規模買付行為等への対応方針
4/22 リ・ジェネレーション株式会社への再質問状の送付及び当社株主である布山高士氏に対する質問事項の送付
5/13 ナガホリ、今期経常は38%増益、3円増配へ
5/16 ナガホリがS高、23年3月期は39%営業増益で3円増配へ
8/1 当社株式の大規模買付行為等に係る大規模買付行為等趣旨説明書の受領 マイルストーンマネジメント社が最大で 3,833,800 株(所有割合:25%)の当社株式を市場において取得することとした
8/4 マイルストーンマネジメント社から、現在保有する株式数が17,600株(0.11%)であると説明があった。同社が2022/5/11に設立されたばかりの会社であって、高値で買い集めい行為をしていることについて、 リ・ジェネレーション株式会社と関係があるのではないか疑念がある。
8/10 ナガホリ、上期最終を一転赤字に下方修正
10/13 今月 5 日付アクセスジャーナルの報道記事及び Twitter において、当社から当社子会社である株式会社仲庭時計店に対する貸付け及びその貸倒並びに仲庭時計店における従業員の過去の不正事案に関する報道について
10/17 マイルストーンマネジメントからの当社株式の大規模買付行為等を撤回する旨の通知書の受領に関するお知らせ
10/17 大幅反落、マイルストーンマネジメントから大規模買い付け行為撤回の通知書を受領
10/17 当社株主である布山高士氏からの「抗議書(3)」複数のメディアで当社の株式取得を巡って布山氏の氏名が実名報道されたことによって、布山氏が大きな風評被害を受けており、これ以上当社株式に対する投資を継続することは、布山氏の名誉信用を維持するという観点から、大きな困難を伴うような状態に陥っていると考え、当社に対する投資継続を諦めて当社株式の売却を開始する、「今後は、布山氏が当社株式の大規模買付行為等について何らかの関与があるかのような公表を厳にしないよう」要請
 メガバンク 8308 東証PRM (株)りそなホールディングス 1 4/21 595.7 588.4
旧大和・あさひ。傘下にりそな、埼玉りそな、関西みらい、みなとの4行。グループ連携を加速
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/13 ブレインP急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
4/28 前期最終を一転12%減益に下方修正
5/2 反落、外債など資産構成の健全化実施で純利益予想引き下げ
5/12 今期最終は36%増益へ
6/9 みずほ 買い 660→630
6/9 モルガン 強気 650→620
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 エスクロAJが続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/22 JPモル 新規に強気 650
10/20 モルガン 強気 620→610
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 1 10/19 855 850
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/21 チェンジが3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
 ネット銀行 8410 東証PRM (株)セブン銀行 1 10/21 279 275
セブンイレブン店舗内などにATMを全国展開。キャッシュレス化に備え非銀行と提携
8/5 セブン銀、4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/21 みずほ 買い 290→300
 ガス 9534 東証PRM 北海道ガス(株) 1 10/19 1707 1687
札幌、小樽、函館地盤の都市ガス中堅。ガス調達先を多様化。電力事業拡大
4/28 北ガス、今期経常は3%増で3期連続最高益、前期配当を5円増額
7/29 北ガス、4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
 スーパー、SC 9919 東証STD (株)関西フードマーケット 1 10/21 1437 1433
傘下に関西スーパー、イズミヤ、阪急オアシス。生鮮食品に強み。H2Oの子会社
4/22 「阪急オアシス吹田SST店」開店
5/11 今期経常は52%増で3期連続最高益更新へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
8/3 自己株式取得 上限 55万株 0.93% 9億円 8/4ToSTNeT-3にて買付

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) -1 10/20 1209 1212
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1811 東証STD (株)錢高組 -1 10/21 2757 2775
関西地盤の老舗中堅ゼネコン。シールド工法に強み。都市再生関連を強化
5/12 銭高組、今期経常は15%減益へ
8/10 銭高組、4-6月期(1Q)経常は3.3倍増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1848 東証STD (株)富士ピー・エス -1 10/17 441 444
PC工法大手で橋梁など土木工事が主力。官公庁向けが大半。九州から全国化、枕木分野を強化
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は27%減益・通期計画を超過
5/13 富士PS、前期経常が上振れ着地・今期は13%増益、1円増配へ
8/10 富士PS、4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
サービス業 2469 東証STD ヒビノ(株) -1 6/14 1380 1396
映像・音響設備提供サービスが主力。欧米ブランド機器の輸入販売にも強み
5/13 今期経常は38%減益へ
5/13 ヒビノグループ理念体系及び中期経営計画「ビジョン2025」策定
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/8 ヒビノが参画する共同プロジェクト「メタバース プロダクション」が、東宝スタジオに大型LED常設スタジオ「studio PX SEIJO」を9月1日より期間限定オープン
債券 2510 東証ETF (NEXT FUNDS)国内債券・NOMURA-BPI総合 -1 10/24 939 942
公社債を主要投資対象とし、「NOMURA-BPI総合」に連動
債券 2561 東証ETF iシェアーズ・コア 日本国債 ETF -1 10/21 2475 2492
「FTSE日本国債インデックス 」との連動を目指す。ブラックロックが運用。
 スーパー、SC 3096 東証STD (株)オーシャンシステム -1 10/17 956 960
新潟地盤に食品スーパー、業務スーパー。低価格で提供。弁当製造や食材宅配も
5/13 今期経常は4%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -1 10/3 1119 1120
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
パルプ・紙 3944 東証STD 古林紙工(株) -1 10/14 1745 1745
印刷紙器のパッケージング総合大手メーカー。プラスチック包装材も手がける。中国現法拡大
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が87%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 今期経常は89%増益へ
5/13 古林紙、1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/10 古林紙、上期経常は20倍増益で着地
化学 4224 東証STD ロンシール工業(株) -1 10/17 1176 1185
塩化ビニル製の防水材、壁材、長尺床材が得意。公共施設向け中心。鉄道車両床材はシェア80%
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も71%増益
5/13 今期経常は53%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
化学 4231 東証STD タイガースポリマー(株) -1 10/4 392 394
ホース・ゴムシート自動車用部品の大手。家電用ホースで高シェア。住宅、土木用も展開
4/28 タイガポリ、前期経常を一転23%増益に上方修正、配当も2円増額
5/11 タイガポリ、今期経常は3%減益へ
8/10 タイガポリ、4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
 SaaS 4256 東証GRT (株)サインド -1 10/18 1300 1315
S高6/23
理美容店舗向けクラウド型の予約管理システムの開発・提供を手掛ける
5/13 今期経常は30%増で3期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は8700万円で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4584 東証GRT キッズウェル・バイオ(株) -1 10/14 202 206
S安5/13,16
北大発創薬ベンチャー。バイオ後続品、バイオ新薬、再生医療を展開。小児向け疾患に注力
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は14倍増
5/12 今期最終は赤字拡大へ
5/16 上場来安値更新、将来的なエクイティファイナンスを警戒
5/26  キッズバイオとカイオム、双方の技術・知見を組み合わせ、がん領域での抗体医薬品に関する研究を加速させることを目的とした共同研究契約を締結
5/27 大幅続伸、カイオムと共同研究契約を締結
6/23 バイオシミラー(GBS-007)の原薬および製剤の受注増へ対応するため製造販売体制に係る設備増強を目的として、2つの資金調達を行なう。みずほ銀行から10億円を借入、CVI インベストメントから転換社債(下方修正条項あり)および新株予約権(下方修正条項なし)の発行による9億円
6/24 大幅続伸、ラニビズマブバイオシミラーの需要増で19億円の資金調達
7/25 みずほ 買い 1840→800
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/31 株式会社ニコンとの業務提携契約に基づいて、株式会社ニコン・セル・イノベーションと協働の下進めてきた、SHED(乳歯歯髄幹細胞)を再生医療等製品として製品化するための基となるマスターセルバンクの製造及び構築が完了
9/1 大幅に反発、ニコンとの契約に基づく乳歯歯髄幹細胞マスターセルバンクの構築完了
9/27 昭和電工マテリアルズ株式会社と、再生医療等製品の製法開発及び治験薬製造に関する基本取引契約を締結
9/28 キッズバイオが急騰、昭和電工マテリアルズとSHED再生医療等製品の製法開発へ
化学 4624 東証STD イサム塗料(株) -1 10/13 2619 2619
塗料中堅。自動車補修用が主力。建築・道路用も。環境対応品開発強化
5/10 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 4642 東証STD オリジナル設計(株) -1 10/21 804 815
上下水道、水質保全等の建設コンサル。都市施設向けの情報処理や非破壊検査ビジネスも展開
2/4 今期経常は1%増益へ
5/10 オリジナル設、1-3月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/3 オリジナル設、上期経常が11%減益で着地・4-6月期も51%減益
 放送 4676 東証PRM (株)フジ・メディア・ホールディングス -1 10/3 1041 1050
フジサンケイグループ。放送事業から音楽・通販・不動産など多角化を推進
5/12 今期経常は9%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
9/14 ソケッツが後場プラスに転じる、「FOD」に映像データを提供開始
化学 4976 東証STD 東洋ドライルーブ(株) -1 9/7 2395 2400
米ドライルーブ社と提携。固体皮膜潤滑剤で先駆。自動車や精密機械向け
5/13 東洋ドライ、1-3月期(3Q)経常は40%減益
8/10 東洋ドライ、今期経常は11%減益、2円増配へ
金属、金属製品 5449 東証STD 大阪製鐵(株) -1 10/21 1045 1049
日本製鉄系電炉の中核。一般形鋼で国内首位、エレベーター用レールでも高シェア。
4/27 今期経常は26%増益へ
7/1 今期最終を一転3%減益に下方修正
7/1 小幅続落、23年3月期最終利益を一転減益へ下方修正
7/28 上期経常を一転63%増益に上方修正、通期も増額、未定だった上期配当は1円増配
広告 6185 東証PRM SMN(株) -1 10/19 490 493
S高4/28
ソニーグループ系。ネット広告配信を最適化するアドテク事業や成果報酬型広告運営で稼ぐ
4/12 前期経常を2.6倍上方修正
4/12 22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
4/13 しっかり、アドテク好調で22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
4/27 読売新聞東京本社との業務提携及び資本提携(第三者割当増資)に向けた基本合意書締結
4/28 一時S高、読売新聞東京本社と広告ビジネスで提携
4/28 今期経常は4.9倍増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
電気機器 6637 東証STD 寺崎電気産業(株) -1 10/21 924 941
船舶、産業用の配電制御システムメーカー。国内シェア首位。海外でも積極展開。医療装置も
2/10 今期経常を33%下方修正
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -1 10/3 821 830
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
輸送用機器 7264 東証STD (株)ムロコーポレーション -1 10/21 1046 1057
独立系精密プレスメーカー。自動車用駆動部品が主力。ニッチ・超精密加工に強み
5/12 MURO、前期経常を一転24%増益に上方修正
5/13 MURO、今期経常は16%減益へ
8/12 MURO、4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
半導体 7487 東証PRM 小津産業(株) -1 10/19 1481 1507
江戸時代創業の老舗。半導体向け不織布で国内首位。産業特殊紙に強み
4/11 6-2月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・12-2月期も41%減益
4/12 3日続落、第3四半期営業利益は24%減
7/13 今期経常は24%減益へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は24%減益で着地
卸売 7624 東証STD (株)NaITO -1 10/11 154 156
機械工具卸老舗。自動車業界向けに切削工具が柱。計測器具も展開
6/28 3-5月期(1Q)経常は39%減益で着地
6/28 3〜5月期営業利益は43%減
6/29 下落、3〜5月期営業利益は43%減
9/28 上期経常は10%減益で着地
10/17 株式の立会外分売 160万株(2.9%) 10/11 157円
精密 7702 東証PRM (株)JMS -1 10/18 518 526
使い捨て医療器具大手。透析機や輸液セットに強み。海外市場を積極開拓。
5/12 今期経常は7%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 大研医器株式会と抗がん薬治療(化学療法)に関する業務提携に向けた基本合意書を締結
9/9 大幅続伸、大研医器と抗がん薬治療に関する業務提携に向け基本合意
化学 7871 東証STD フクビ化学工業(株) -1 10/21 556 559
合成樹脂製品の製造加工大手。異形押出成形で首位。建築資材が中心
5/12 フクビ、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/9 フクビ、4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
その他製品 7887 東証STD 南海プライウッド(株) -1 10/20 4775 4775
和室天井材首位。収納材、床材など住宅内装材総合メーカー。インドネシア、フランスに子会社←リフォームするときにカタログ参考にしました
11/10上期経常が25%増益で着地・7-9月期も22%増益
2/9 今期経常を11%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も13%増益
5/12 前期配当を50円増額修正
5/13 今期経常は53%減益、80円減配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は10%減益も対通期進捗は過去平均を超過
 地方銀行 8537 東証STD (株)大光銀行 -1 10/17 1125 1141
新潟地盤の第2地銀。個人と中小企業の取引に集中。傘下にカード会社
5/12 SBI ホールディングス株式会社が当行に出資し、発行済み株式の数%を取得する見通しとの報道
5/12 当行に関する一部報道について
5/12 大光銀は一時8%高、SBIが出資と報じられる
5/12 地方創生および持続可能な社会の実現への貢献を目的とするSBIホールディングス株式会社との戦略的資本業務提携に関する合意書締結
5/13 今期経常は6%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
 証券 8617 東証STD 光世証券(株) -1 10/13 352 352
独立系。富裕層に基盤。対面主体だがネット取引拡充。個別株オプション取引で圧倒的シェア
4/21 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/21 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/25 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8886 東証STD (株)ウッドフレンズ -1 10/18 2654 2654
名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開。ゴルフ・ホテルの運営も
4/12 ウッドF、今期経常を7%下方修正
4/20 岐阜県の美濃加茂市および加茂郡八百津町にて、製材工場を建設
4/21 反発、岐阜県に製材工場を新設へ
7/15 今期経常は3%増益、前期配当増額も今期減配
10/13 6-8月期(1Q)経常は86%減益で着地
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -1 10/20 283200 285700
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
 放送 9404 東証PRM 日本テレビホールディングス(株) -1 9/28 1136 1144
読売グループの民放大手。視聴率でトップ争い。動画配信「Hulu」も
5/12 日テレHD、今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
6/9 日テレHDが大幅続伸、国内大手証券が目標株価2000円に引き上げ
6/9 日興 強気 1900→2100
7/15 人材育成コンサルティング企業「アチーブメント株式会社」を中核としたアチーブメントグループの株式の 38%を取得し、持分法適用会社化
7/29 日テレHD、4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/19 アシックスが反発、「RUNNET」運営のアールビーズを子会社化へ
情報・通信 9629 東証PRM ピー・シー・エー(株) -1 9/2 980 1033
パッケージソフト大手。公認会計士の有志が設立。財務会計など業務用に特化
4/27 今期経常は58%減益へ
4/28 マドを開けて売られる、今期営業利益59%減
7/25 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
7/26 続落、「PCA Xシリーズ」の更新需要減少響き第1四半期営業利益68%減
10/24 上期経常は51%減益で着地
10/25 PCAは年初来安値更新、第3四半期営業益52%減をネガティブ視
不動産・建設・工事・不動産管理など 9639 東証STD 三協フロンテア(株) -1 10/20 3505 3530
S安5/18
仮設ハウスのレンタル、販売でトップ級。仮設より大規模な本建築拡充。中期配当性向35%メド
2/4 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/17 当社の複数の拠点で、2022 年 3月期を含む複数事業年度に渡って不適切な会計処理が行われていたことが判明。2022 年 3 月期の決算発表を延期。調査の結果、営業担当者による着服、原価の付け替え、協力業者の下でのプール金の設定、売上の先行計上
5/17 不適切会計判明し22年3月期決算発表を延期
5/18 ウリ気配、不適切会計判明し決算発表を延期
5/18 ストップ安、不適切な会計処理が発覚
6/27 今期経常は31%減益、10円減配へ
6/27 不適切な会計処理が判明したことの調査報告書 ・過年度決算への栄養は重要性が乏しいことから、有価証券報告書は訂正していない。
・2022 年3月期の決算短信は6/27に開示済み
・不正の内容
 ・取引先に架空請求・水増し請求を要請することによる金品の着服
 ・未回収入金を解消するために、他の入金の一部を付け替えて回収を偽造
 ・粗利率の達成目標に余裕がある現場において、仕入れ先に対して、余裕分くらいを水増し請求させ、その水増し分をプールしておき、目標が達成できないときに、それを利用しようとした
6/28 大幅安、23年3月期は減収減益で減配見通し
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1826 東証STD 佐田建設(株) -2 10/24 393 398
建設会社中堅。地域密着指向で、北関東が地盤。官・民受注は半々
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は39%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
中国株 2031 東証ETF NEXT NOTES 香港ハンセン・ダブル・ブルETN -2 10/24 4120 4375
S高3/17
ETN。香港ハンセン指数の値動きに2倍の連動。管理:野村ヨーロッパ
10/24 下値模索の動き、ハンセン指数は約13年ぶり安値圏に
食品 2292 東証PRM S FOODS(株) -2 10/24 2654 2663
牛肉・ホルモン輸入の先駆。「こてっちゃん」が主力。焼き肉店も。丸紅と親密
4/14 今期経常は17%減益、8円増配へ
5/9 東海東京  強気    6100→5290
7/13 3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/14 3日ぶり反発、第1四半期営業益30%増で通期計画進捗率32%
7/22 東海東京 強気 5290→4180
10/13 SFOODS、上期経常は15%増益で着地
REIT 2972 東証 サンケイリアルエステート投資法人 -2 10/24 89500 90000
都心のオフィスビル中心にサブアセットでホテルにも投資。運用:サンケイビル・アセット
4/15 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 大和    2→3   13万→10.2万
10/14 サンケイRE、今期経常は29%減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
REIT 3468 東証 スターアジア不動産投資法人 -2 10/24 52800 53100
物流、オフィス、ホテルなど総合型リート。運用:独立系不動産投資グループのスターアジア
7/6 野村 新規に中立 64000
9/13 スターアジア、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は5%増益へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン -2 10/24 391 401
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 オークファンは水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 オークファン---上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
パルプ・紙 3953 東証STD 大村紙業(株) -2 10/24 538 538
段ボール製品を製造。段ボールケース主体。ユーザー密着、小ロット・多品種生産に強み
5/12 前期経常を一転15%減益に下方修正
5/13 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/9 自己株式消却 132万2324株 27.07% 9/20 流通株式比率を向上し、新たに区分されたスタンダード市場における上
場維持基準の充足を図るため
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4512 東証STD わかもと製薬(株) -2 10/24 224 228
健胃薬「強力わかもと」が看板商品。眼科領域が得意、点眼液が収益の柱
5/6 前期営業を一転赤字に下方修正
5/16 今期営業は黒字浮上へ
8/4 わかもと、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4539 東証PRM 日本ケミファ(株) -2 10/24 1694 1698
製薬中堅。後発医薬品が主力。痛風薬や鎮痛薬が柱。新薬開発にも積極
5/13 今期経常は51%減益へ
5/26 今期最終を83%上方修正
5/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
5/27 一時21%高、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は34倍増益・通期計画を超過
情報・通信 5129 東証GRT (株)FIXER -2 10/24 1310 1454
クラウド環境で動作するシステムの開発やクラウド環境の設計などを手掛ける
10/5 1,340円(公募・売出価格) 上限値段:3,085円 下限値段:1,005円
10/6 FIXERはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/6 【IPO】FIXER<5129>---初値は1822円(公開価格1340円)、公開価格を36%上回る
10/6 FIXERは1970円と初値を上回って引ける
10/12 今期経常は41%減益へ 22年8月期の経常利益(非連結)は前の期比7.6倍の23.9億円に拡大したが、23年8月期は前期比40.9%減の14.1億円に落ち込む見通し
ガラス・土石製品 5204 東証STD 石塚硝子(株) -2 10/24 1442 1495
瓶、ガラス食器大手。紙容器やペットボトルなどプラスチック容器にシフト。ファインセラも
4/25 今期2023/3期営業61.7%経常は71.3%減益、5円減配へ(45→40円)
4/25 後場マイナスに転じる、23年3月期は62%営業減益で減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益・通期計画を超過
10/24 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
10/24 後場マイナスに転じる、23年3月期最終損益及び配当予想を下方修正
金属、金属製品 5932 東証PRM 三協立山(株) -2 10/24 516 528
アルミ建材大手で住宅用サッシ国内3位。形材、店舗什器も併営。国内外買収による成長志向
4/5 6-2月期(3Q累計)最終が66%減益で着地・12-2月期は赤字転落
4/5 後場急落、12〜2月期は営業赤字に転落
4/5 大幅反落、第3四半期の利益水準低下を嫌気
7/12 前期経常が上振れ着地・今期は12%増益、5円増配へ
7/13 急動意、今5月期業績の急回復予想を好感し超低PBRにも着目
7/13 急伸、今期2ケタ増益転換見通しや増配計画を評価
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/6 後場急落、6〜8月期は10億円の最終赤字を嫌気
電気機器 6676 東証PRM (株)メルコホールディングス -2 10/24 2949 3015
Wi-Fi関連などPC周辺機器のバッファローを傘下。製麺のシマダヤ、金融事業も
4/26 当社連結子会社社員の不正行為に係る社内調査結果等
5/13 メルコ、今期経常は46%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
6/6 岩井コスモ A 5800→5000
7/26 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
7/27 メルコが大幅反落、第1四半期営業利益48%減
9/1 岩井コスモ A 5000→4600
卸売 7619 東証STD 田中商事(株) -2 10/24 534 536
独立系電設資材総合卸。電線、配・分電盤が主力。LED照明や家電関連も。
3/25 未定だった今期配当は2円増配
5/11 今期経常は25%増益へ
6/24 固定資産を譲渡し、譲渡益約5億3500万円を特別利益として計上予定
8/9 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
9/26 未定としていた中間配当は3円増配へ
9/26 未定だった上期配当は3円増配
9/27 田中商事が小幅反発、未定としていた中間配当は3円増配へ
陸運 9036 東証STD 東部ネットワーク(株) -2 10/24 784 785
神奈川の物流中堅。主力貨物はケミカル、セメントや飲料など。物流センター運営も
2/8 今期経常を39%下方修正
5/10 東部ネット、今期経常は20%増益へ
8/9 東部ネット、4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
教育 9560 東証GRT (株)プログリット -2 10/24 734 797
S安9/29
S高10/3,4
英語コーチングサービス、サブスクリプション型英語学習サービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/20 公開価格は730円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:1,679円 下限値段:548円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 【IPO】プログリット<9560>---初値は1180円(公開価格730円) 公開価格を62%上回る
9/29 899円で引ける、初値を24%下回る
9/30 大幅安、上場初日は公開価格上回る初値も利益確定売り続く
10/4 一時ストップ高、リスキリング支援の関連銘柄として物色、値頃感も
10/4 大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
10/14 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 9776 東証STD 札幌臨床検査センター(株) -2 10/24 1137 1177
臨床検査、調剤薬局を展開。H.U.グループで受託臨床検査首位のエスアールエルと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は50%増益・通期計画を超過
5/9 札臨、前期経常を一転35%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 札臨、今期経常は31%減益へ
5/30 自己株式取得 上限 2万7700株 0.67% 2.9億円  5/31 ToSTNeT-3にて買付
8/8 札臨、4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
食品 2009 東証STD 鳥越製粉(株) -3 10/24 610 612
九州地盤の製粉中堅。ミックス粉などに強み。焼酎向け首位。研究開発に力
5/9 鳥越粉、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
8/10 鳥越粉、上期経常は一転19%増益で上振れ着地
食品 2269 東証PRM 明治ホールディングス(株) -3 10/24 6040 6130
明菓・明乳が統合。菓子・乳業業界最大手。医薬品事業が急成長。中国拡大
3/28 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ
3/29 自己株式の消却に関するお知らせ 4313900株 2.8%
4/20  新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する不活化ワクチンKD-414の第III相臨床試験計画届(〜2023/11)提出4/8、国内小児第II/III相臨床試験(〜2024/3)4/12付けでPMDAに提出 審査終了後4月下旬から開始予定 実施国 日本・フィリピン
425 百日せき・ジフテリア・破傷風・不活化ポリオ・Hib混合ワクチンKD-370製造販売承認申請
4/26 みずほ   買い→中立 6600
5/12 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期も170円継続へ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
7/6 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する不活化ワクチン KD-414 の第II/III相臨床試験の結果 高い中和抗体価が得られ、副反応もインフルエンザワクチン並み。18歳未満を対象として治験についても1回目接種が完了。
7/6 堅調、新形コロナワクチンの臨床試験で良好な結果
7/20 GS 売り 5400→5200
7/25 大幅続伸、サル痘予防に天然痘ワクチン活用へとの報道を材料視
7/25 4日続伸、天然痘ワクチンをサル痘予防に使用の可否を審議と報じられ思惑
8/3 KMバイオロジクス株式会社が製造する乾燥細胞培養痘そうワクチン LC16 「KMB」 について、2022 年 8 月 2 日付で「サル痘の予防」に関する効能・効果追加の承認を取得
8/9 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/25 Arcturus Therapeutics Inc.が開発中であるオミクロン株等の変異株に対しても有効性が期待される新型コロナウイルス感染症に対するレプリコンワクチン「ARCT-154」について、日本での製造販売に関して協議中
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -3 10/24 149500 150900
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -3 10/24 341000 342500
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 日本リート、今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -3 10/24 960 974
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 サンバイオはウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 サンバイオ---年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4889 東証GRT (株)レナサイエンス -3 10/24 282 289
S高3/18,4/21
東北大発創薬ベンチャー。創業者の宮田同大教授が発見した低分子化合物を使い治療薬を開発
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
3/17 東京医科歯科大学病院と共同研究契約を締結へ
3/18 S高カイ気配、東京医科歯科大学病院と共同研究契約を締結
3/23 大幅反発、東北大との共同研究が「革新的がん医療実用化研究事業」に採択
3/23 大幅に反発、共同研究先の革新的がん医療実用化研究事業がAMEDに採択
4/20 大幅高、AMEDの「医工連携イノベーション推進事業」に採択
4/20 令和4年度「医工連携イノベーション推進事業(開発・事業化事業)」の採択
4/21 もみ合い、医工連携イノベーション推進事業に採択、インスリン投与量をAIで予測
5/12 今期最終は赤字拡大へ
5/26 ニプロ株式会社との間で 2021年5月17日に締結した「血中透析中の低血圧を予測する人工知能(AI)アルゴリズム開発」に関する共同研究契約の契約期間延長等の覚書を締結
5/27 大幅に続伸、ニプロとの共同研究を延長、血中透析中の低血圧を予測するAI開発
5/27 一時11%高、ニプロとの共同研究契約の期間延長
6/9 第一三共株式会社との間で締結した、新型コロナウイルス肺炎及びその他肺傷害等の肺疾患治療薬候補であるプラスミノーゲンアクチベーターインヒビター−1阻害薬RS5614の開発及び商業化に関する実施権許諾についてオプション権付優先交渉権を、2022 年6月 30 日を期限としていたが、第2相治験の期間延長により、6か月延長
8/3 PAI-1 阻害薬 RS5614 の慢性骨髄性白血病(CML)の第III相試験において、最初の被験者への投与が実施され治験が開始
8/4 大幅続伸、慢性骨髄性白血病治療薬の第3相臨床試験を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/1 株式会社ハイレックスコーポレーション及びその子会社である株式会社ハイレックスメディカルとの共同研究契約締結
9/2 続伸、ハイレックスコーポレーションとAI含む医療機器開発で共同研究契約
9/14 「腹膜透析における非侵襲的腹膜観察を可能とするディスポーザブル極細内視鏡」が、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に薬事申請
10/7 続急伸、共同研究論文が科学誌に掲載
ガラス・土石製品 5287 東証STD (株)イトーヨーギョー -3 10/24 570 589
コンクリート製品中堅。マンホールやライン導水ブロックが主力。無電柱化や環境関連も
4/28 イトヨーギョ、前期配当を2円増額修正
5/13 イトヨーギョ、今期経常は6%減益、2円減配へ
8/10 イトヨーギョ、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
機械 6362 東証STD (株)石井鐵工所 -3 10/24 2478 2478
石油、LPGタンク老舗。大型石油タンクに競争力。不動産事業強化し収益安定化
5/6 石井鉄、前期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
5/12 石井鉄、今期経常は15%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 10万株 2.7% 3.2億円 ~5/31  ToSTNeT-3にて買付
5/31 反発、10万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/9 石井鉄、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -3 10/24 830 841
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
10/14 今期経常を88%下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9562 東証GRT ビジネスコーチ(株) -3 10/24 2631 2864
S安10/20
ビジネスコーチングや人的資本開発に関するプログラムの提供を手掛ける
9/14 て13万6000株の公募と12万9900株の売り出し、上限3万9800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/19 2,070円(公募・売出価格) 上限値段:4,765円 下限値段:1,553円
10/20 ビジコーチの初値は4155円、公開価格の2.0倍
10/20 S安の3455円で上場初日の取引終える
食品 2812 東証STD 焼津水産化学工業(株) -4 10/24 816 816
魚介類系天然調味料メーカー。機能性食品素材に強み。健康食品素材を強化
5/9 自己株式取得 上限 185000株 1.55% 2億円 ~6/30
5/9 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -4 10/24 132700 134900
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
機械 8147 東証STD (株)トミタ -4 10/24 825 827
1911年創業の工作機械、工具の専門商社。電子関連分野拡大。アジア主体に海外展開図る
2/14 トミタ、4-12月期(3Q累計)経常が76%増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/16 トミタ、今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も17円継続へ
8/12 トミタ、4-6月期(1Q)経常は21%減益で着地
卸売 9987 東証PRM (株)スズケン -4 10/24 3085 3120
独立系の医薬品卸大手。M&Aで全国に営業網。子会社で医薬品製造も
4/26 CVCファンド設立 先端の技術・ビジネスモデル・アイデアを持った様々なヘルステック企業との連携が必要と考え、ヘルステック企業への投資を本格化
4/26 前期経常を一転28%増益に上方修正
5/11 今期経常は7%減益へ
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 自己株式消却 1534万4083株 14.8% 2022/10/25
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -5 10/24 94000 95600
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
 ホームセンター 9976 東証STD (株)セキチュー -6 10/24 1380 1385
群馬地盤のホームセンター中堅。カー用品店や自転車など専門店も展開
3/30 前期経常を2.6倍上方修正
3/31 今期経常は1%増益へ
3/31 3日続伸、レジャー部門の好調続き22年2月期業績は計画上振れ
3/31 今期経常は1%増益へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/28 上期経常を一転19%増益に上方修正
9/29 年初来高値更新、経費削減効果で上期業績は計画上振れ
9/29 上期経常は19%増益・通期計画を超過
債券 2621 東証ETF iシェアーズ 米国債20年超(H有) -7 10/24 1353 1356
米国債(償還残存期間が20年超)に投資、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック
REIT 3466 東証 ラサールロジポート投資法人 -7 10/24 148900 149600
大規模・高機能な物流施設に投資。運用は外資系のラサールグループ
5/6 三菱UF  新規に強気 21.2万
5/9 三菱UF  中立→強気 20万→21.2万
10/14 今期経常は微減益へ
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -7 10/24 976 987
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益