NY下落を受けて大幅続落。2日分の下落。
NY先物は午後から反発していたんですが、あんまり影響しませんでした。
アジアはベトナム以外は反発。

ジャパン・インフラファンド投資法人が公募増資を発表しましたが、ここは毎年のようにこの時期に公募増資しているようです。そのたびに株価が大幅下落。
銘柄について調べずに手を出すと痛い目にあう典型的なパターンです。

バンクオブイノベはS安。時間外でも25%以上下落しています。出来高22万超え。
月曜11/7は信用取引の臨時措置が強化されるので、今のうちに逃げようとという考えなのかもしれません。
こういう大物がS安になると、他の吊り上がっていた銘柄にも影響がでることが多いので今日を含めて、来週は危険な感じがします。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
147.75-0.52-0.35%
日経平均株価JP22527,199.74-463.65-1.68%
TOPIXTOPX1,915.40-25.06-1.29%
東証マザーズMTHR731.56-6.29-0.85%
日本国債先物JGB148.37-0.27-0.18%
アメリカ 1年US1YT=X4.82+0.04+0.89%
アメリカ 2年US2YT=X4.74+0.04+0.83%
アメリカ 3年US3YT=X4.66+0.03+0.59%
アメリカ 5年US5YT=X4.37+0.02+0.37%
アメリカ 7年US7YT=X4.26+0.01+0.29%
アメリカ 10年US10YT=X4.15+0.02+0.53%
アメリカ 20年US20YT=X4.46+0.04+0.99%
アメリカ 30年US30YT=X4.19+0.04+0.99%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE141.17-7.25-4.88%
NYダウDJI32,001.25-146.51-0.46%
S&P500US5003,719.89-39.80-1.06%
ナスダック総合IXIC10,342.94-181.86-1.73%
ナスダック100NDX10,690.60-215.74-1.98%
NYダウ30先物1YMZ232,209.00+192.00+0.60%+0.65%
米SPX500先物US5003,750.90+31.00+0.83%+0.83%
ナスダック100先物NQZ210,814.25+86.25+0.80%+1.16%
💀S&P 500 VIXVIX25.33+0.03+0.12%
💀NASDAQ恐怖指数VXN31.79-0.31-0.97%
ラッセル2000US20001,779.73-9.41-0.53%
フィラデルフィアSOXSOX2,292.90-35.60-1.53%
原油 WTICL91.07+2.90+3.29%
ビットコインBTC/USD20,615.60+349.80+1.73%
Golden Dragon China (HXC)HXC5,024.96+156.93+3.22%
BABABABA65.21+0.51+0.79%
アリババ・グループ(香港)998869.90+6.90+10.95%
韓国KOSPI 100KS1002,294.60+19.56+0.86%
台湾加権TWII13,026.71+40.11+0.31%
上海総合指数SSEC3,070.80+72.99+2.43%
香港ハンセンHK5016,161.14+821.65+5.36%
フィリピンPSEi総合PSI6,185.53+29.42+0.48%
ベトナムVNIVNI997.15-22.66-2.22%
インドネシアJKSE7,045.53+10.95+0.16%
インドNifty 50NSEI18,117.15+64.45+0.36%
英国100UK1007,282.75+94.12+1.31%
独DAXDE3013,336.88+206.69+1.57%
仏CAC40FCHI6,374.13+130.85+2.10%
モスクワMOEXIMOEX2,155.92-17.92-0.82%
モスクワRTSIIRTS1,094.30-14.39-1.30%
トルコXU1004,183.30+77.85+1.90%
アルゼンチンMERV150,451.02+1,141.66+0.77%
ブラジルボベスパBVSP116,896.00-32.00-0.03%
メキシコIPCMXX50,215.87-648.98-1.28%




個別銘柄


  • 9973 小僧寿し
    • 第三者割当による第 12 回及び第 13 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 2450万株 調達資金 5億3834万円 希薄化率 14.86% 発行済株式総数 164,851,765 株 引受先 EVO FUND
  • 4393 バンク・オブ・イノベーション
    • 11/7から信用取引の臨時措置を強化 委託保証金率70%以上
  • 7886 ヤマト・インダストリー
    • 11/7から信用取引の臨時措置を強化 委託保証金率70%以上
  • 6200    (株)インソース
    • 株式分割 1株→2株 基準日 12/31
    • 今期経常は11%増で3期連続最高益、実質増配へ
  • 6088 シグマクシス・ホールディングス
    • 自己株式取得 上限 150万株 3.33% 10億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 45,028,286 株 自己株式数 1,280,314 株
    • 上期経常が39%増益で着地・7-9月期も20%増益
  • 8173 上新電機
    • 自己株式取得 上限 35万株 1.30% 6億6500万円 11/7ToSTNeT-3にて買付 発行済株式数(自己株式を除く) 26,821,602 株 自己株式数 1,178,398 株
    • 上期経常が32%減益で着地・7-9月期も4%減益
  • 5384 フジミインコーポレーテッド
    • 自己株式取得 上限 15万株 0.59% 9億2400万円 11/7ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数 26,699,500 株 自己株式数 1,428,341 株
    • 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
  • 6005 三浦工業
    • 自己株式取得    上限 400万株 3.5% 100億円 ~2023/11/6 発行済み株式数(自己株式を除く)113,219,410株 自己株式数 12,071,702株
    • 上期最終が12%増益で着地・7-9月期も16%増益
  • 2453 ジャパンベストレスキューシステム
    • 自己株式取得枠を拡大 40万株 1.2% 3億円→70万株 2.09% 5億2500万円
    • 今期経常は28%増益へ
  • 9287 ジャパン・インフラファンド投資法人
    • グリーンエクイティとしての新投資口発行及び投資口売出し 公募 118000口 第三者割り当てに伴う増加投資口数 5900口(オーバーアロットメント)発行済み投資口数 251270口 調達資金107億1500万円
  • 4415 ブロードエンタープライズ
    • ブロードエンタープライズと、13,000戸以上の管理実績を持つ丸八アセットマネージメントが業務提携契約を締結し、「B-CUBIC」及び「BRO-LOCK」の提供を開始
  • 9249 日本エコシステム
    • オー・ティー・エス技術サービス株式会社の全株式を取得し、子会社化
  • 2884 ヨシムラ・フード・ホールディングス
    • 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
  • 6462 リケン
    • JFE継手株式会社の株式の取得(子会社化)
  • 6849 日本光電工業
    • イタリアの Software Team Srlの株式 100%を取得
  • 3962 チェンジ
    • learningBOX 株式会社と資本業務提携
  • 3244 サムティ
    • 販売用不動産(レジデンス)の売却  当該物件の売却に伴う経常利益の増加額は、2021 年 11 月期の連結経常利益の 30%に相当する額以上 2022/11期連結業績予想に織り込み済み

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
IPO 9218 東証GRT (株)メンタルヘルステクノロジーズ 5 11/2 1985 1849
S高8/30,10/3
メンタルヘルスソリューションやメディカルキャリア支援、デジタルマーケティングなどを手掛ける。
3/28 初値は880円(公開価格630円) 公開価格を40%上回る
3/28 897円で引ける、きょうマザーズ市場に新規上場
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.4億円で着地
8/8 上期経常を90%上方修正
8/9 3日ぶり反発、医療職の人材紹介手数料が想定上回り上期業績は計画上振れ
8/9 続落、22年12月期中間の営業利益予想を上方修正、医療人材紹介が想定上回る
8/12 上期経常は2.9億円で着地
8/17 大幅に反発、メンタルクリニック運営支援サービスとパーソナルジムの子会社設立
8/17 反発、メンタルクリニック運営支援サービスを手掛ける子会社設立へ
8/30 ストップ高、コンソーシアム「教職員のメンタルヘルスプロジェクト」発足
10/31 株式会社明照会労働衛生コンサルタント事務所の産業医サービス関連事業を取得
11/1 上場来高値、産業医サービス関連事業を取得、取得価額2.35億円
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 4 11/2 6040 6020
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
卸売 8150 東証PRM 三信電気(株) 4 11/2 1992 1984
半導体商社大手。ゲーム機・民生用主体で産業用も。ICTソリューションに注力
5/20 今期経常は19%減益へ
8/5 上期経常を71%上方修正
8/8 急騰、半導体需要高水準で上期業績予想を上方修正
保険 8630 東証PRM SOMPOホールディングス(株) 4 11/2 6370 6196
3メガ損保の一角。国内生保、海外損保の拡大推進。介護・ヘルスケアも収益の柱へと強化中
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も8%増益
3/9 ウチヤマHDは急伸後に値を消す、SOMPOと介護分野で協業開始
5/10 野村    買い    5700→6150
5/20 今期経常は26%減益、50円増配へ
5/20 自己株式取得 上限 1600万株 4.66% 580億円 ~11/17
5/23 東京海上など損保株が急騰、前期最高益や自社株買い、増配を評価する買い流入
5/23 大幅続伸、増配による利回り水準上昇や自社株買いを評価
5/26 M&Aキャピが高い、損保ジャパンと事業承継・M&Aで業務提携
6/1 三菱UF 強気 6000→7300
6/23 野村 買い 6150→7000
7/28 JPモル 強気 5500→6500
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
9/29 みずほ 買い 4800→6600
エネルギー 1663 東証PRM K&Oエナジーグループ(株) 3 11/2 2228 2225
千葉県産の天然ガス開発・供給。自社販売の副産物、ヨード生産は世界3割
5/12 1-3月期(1Q)経常は8%増益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
8/12 今期経常を51%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
8/15 朝高後値を消す、22年12月期業績予想を上方修正も買い続かず
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 伊勢化が一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
卸売 1966 東証STD (株)高田工業所 3 11/2 1395 1372
総合プラント中堅。製鉄・石油・化学関連が主力。半導体製造装置向けも提供
4/20 異業種コラボで SDGs 〜九州大学と共同研究契約を締結「磯焼け海域における駆除ウニの陸上養殖」の事業化を検討開始
5/12 今期経常は58%増益へ
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/22 大幅続伸で900円台回復、利益急拡大局面で指標面でも割安感際立つ
7/5 上値追い鮮烈、原発プラント管理の実績評価で4ケタ大台目前
7/12 波乱相場のなか2年半ぶり4ケタ大台、原発関連で実績高く株価指標も超割安圏
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は4.5倍増益で着地
8/5 続急騰で一気に上放れ、4〜6月期営業益4.6倍の高変化で進捗率4割超に
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
11/4 7-9月期(2Q)経常は66%減益
卸売 3132 東証PRM マクニカホールディングス(株) 3 11/2 3515 3455
独立系半導体商社で国内大手。技術開発に強み。AI分野、セキュリティ製品も マクニカ・富士エレホールディングスから社名変更
5/9 今期経常は8%増で3期連続最高益、20円増配へ
8/1 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 23年3月期業績予想を上方修正
8/2 反落、23年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
10/31 自己株式取得 上限 250万株 4.0% 60億円 ~2023/3/24 2023/3/31 に保有する自己株式と取得した株式から30万株を除いた株式を消却予定、発行済株式総数(自己株式を除く) 62,335,515 株 自己株式数 695,067 株
11/1 マクニカHDが続急伸、23年3月期業績及び配当予想の上方修正と自社株買い発表を好感
 飲食 3399 東証STD (株)丸千代山岡家 3 11/2 2210 2138
豚骨ラーメンチェーン。北海道と北関東で幹線沿いに展開。店舗でスープ手作り
4/20 北海道に「味噌ラーメン山岡家」出店
4/20 千葉県松戸市「ラーメン山岡家」出店
6/10 5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 新値追い、5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/12 上期経常は73%減益で下振れ着地
10/7 9月既存店売上高は57%増で6カ月連続前年上回る
10/11 山岡家が3日続伸、9月既存店売上高57%増で6カ月連続前年上回る
アパレル 3591 東証PRM (株)ワコールホールディングス 3 11/2 2428 2414
婦人下着最大手。「ワコール」、「ウイング」ブランドなど。傘下に販売のピーチ・ジョン
4/19 国連グローバル・コンパクト(UNGC)4 月 8 日 付 で参 加 企 業 として登 録。 併 せて、日 本 におけるローカルネットワークである「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入。
5/13 今期最終は55億円、30円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 550万株 8.95% 100億円 ~2023/3/24、約108万株を5/23に消却予定
6/3 ジリ高歩調、25年3月期営業益目標165億円とする中期計画を策定
8/10 4-6月期(1Q)最終は48%増益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4840 東証GRT (株)トライアイズ 3 11/2 381 381
旧ドリームテクノロジーズ。建設コンサルとファッション、不動産の3本柱。ネット販売注力
2/14 今期経常は黒字浮上、6円減配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/29 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
8/19 株主優待制度を一部廃止 Wailea Beach Villas1 泊無料 。お買い物優待は維持
10/28 今期経常を一転赤字に下方修正
情報・通信 5132 東証GRT (株)pluszero 3 11/2 7190 6720
S高10/31,11/1,2
AIとITを軸に各種テクノロジーを統合的に活用したソリューションを提供する
10/20 プラスゼロの公開価格は1650円に決定、10月28日グロース市場に新規上場
10/27 1,650円(公募・売出価格)上限値段:3,795円 下限値段:1,238円
10/28 3795円カイ気配で上場初日の取引を終える
10/31 初値は3805円、公開価格の2.3倍
11/2 大幅に続伸、新規上場後も資金流入続く、業績改善見込みやテーマ性好感
11/2 連日のストップ高、「第4世代AI」関連銘柄として人気続く
金属、金属製品 5726 東証PRM (株)大阪チタニウムテクノロジーズ 3 11/2 4550 4545
S高5/20S,8/5,11/4
日本製鉄・神鋼系。高品質金属チタンで世界首位。航空機向けに強み
2/24 大幅続伸、ウクライナ有事でレアメタル関連株に物色の矛先
3/2 大阪チタ、邦チタが揃って急騰モード、ロシア制裁発動に伴うチタン需給逼迫が株価刺激
4/14 大阪チタ、邦チタなど大幅高、チタン価格高騰で思惑呼び踏み上げ相場の素地も
5/13 前期経常は赤字縮小で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
6/2 急騰でプライム市場値上がり率トップに、チタン価格高騰で邦チタも人気
6/2 大幅反発、チタン価格上昇を背景に米系証券が目標株価引き上げ
6/3 大和 3→1 3300
6/6 大幅続伸、需給ひっ迫による値上げ期待などで国内証券が2段階格上げ
6/8 一時急落も上昇転換、チタンの国内価格交渉が大筋決着と伝わり一時出尽くし感も
7/5 戻り足加速、航空機向けチタン需要回復と値上げ効果に期待
7/11 続伸、外資経由の空売り買い戻し観測で25日線足場に上値追い継続
7/26 大幅高で3000円台回復、空売り高水準で需給相場の様相みせる
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は3期ぶり15円で復配
8/5 急反発、未定としていた23年3月期業績予想は営業利益が大幅に黒字転換へ
8/5 急反発、今期業績改善見通しや復配発表を好材料視
8/24 バークレイズ・キャピタルの保有割合が5%を超えた 2022/08/17  ― % → 6.54%
8/25 急反騰、株式需給面や原発再稼働への思惑も
8/29 バークレイズ・キャピタルは保有割合が5%未満に減少 2022/08/22  5.19% →  3.70%
11/2 今期経常を63%上方修正、配当も5円増額
11/4 連日で年初来高値を更新、今3月期業績・配当予想の上方修正を好感
11/4 大幅続伸、上半期大幅上振れ着地で通期予想を上方修正
レジャー・エンタメ 6412 東証PRM (株)平和 3 11/2 2451 2421
パチンコ、パチスロ機大手。パチンコ機の着脱分離方式草分け。傘下にゴルフ場大手PGM
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は4.1倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は91%増益へ
5/30 三菱UF 強気 2580→2540
8/4 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
電気機器 6632 東証PRM (株)JVCケンウッド 3 11/2 345 341
S高11/1
ビクターとケンウッドが統合。AV機器、車載、業務用に注力。ドラレコ関連事業を強化
4/21 前期最終を93%上方修正
4/27 今期最終は32%減益、1円増配へ
7/8 野村 買い→中立 350→200
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/14 大幅続伸、米子会社がペンシルバニア州デラウェア郡から業務用デジタル無線システムを受注
10/31 今期最終を一転2.6倍増益に上方修正
10/31 無線システム好調や譲渡益計上で今期純利益2.6倍へ
11/1 カイ気配で水準切り上げ、今期純利益2.6倍に上方修正
11/1 急伸ストップ高、業績予想の大幅上方修正がサプライズに
金属、金属製品 7305 東証STD 新家工業(株) 3 11/2 2053 2020
S高8/8
普通鋼の溶接鋼管および各種加工品の製造販売。建材・スチール家具用小径パイプが主力
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が6.1倍増益で着地・10-12月期も5倍増益
2/24 今期配当を10円増額修正
5/13 今期経常は29%減益へ
5/25 3日続伸、24年3月期を最終年度とする中計の数値目標を上方修正
8/5 今期経常を一転22%増益に上方修正・32期ぶり最高益更新へ
8/8 新家工は大幅続伸、販売数量の増加などで23年3月期業績予想を上方修正
IPO 7376 東証GRT BCC(株) 3 11/2 1850 1784
S高8/19,30
IT人材派遣など営業アウトソーシングが主力。介護派遣、介護施設の受託運営、販促支援も
2/14 10-12月期(1Q)経常は1900万円で着地
4/18 理想的なネットワークをマネージドで実現する新サービス「BCC managed cross」提供開始のお知らせ
5/13 今期経常を一転60%減益に下方修正
5/23 医業向けに IT サポート、ソフトウェア・ウェブサイト開発、オンライン配信サポートを提供するジーワン株式会社へ出資
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は67%減益・通期計画を超過
8/25  IT 営業人材の派遣人数について、2022/93Q発表時の IT 営業人材の派遣人数 128 名から過去最高の 133 名、派遣取引先社数25 社から 26 社に
9/16 AIウェブアプリケーションとレクリエーション介護士の連携による「地域フレイルサポーター実証」(愛媛県今治市)開始
卸売 8140 東証PRM (株)リョーサン 3 11/2 2798 2789
半導体商社大手。ルネサス製品の比重大。電子部品も。開発力に強み。香港展開
5/13 今期経常は16%減益、20円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は49%減益で着地
10/25 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も50円増額
10/25 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 急伸で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 急伸、業績修正幅の大きさはサプライズ
10/31 リョーサン、上期経常が62%増益で着地・7-9月期も3倍増益
空運 9202 東証PRM ANAホールディングス(株) 3 11/2 3022 3013
国内線、国際線で首位。アジア近距離路線に強み。傘下にエアJ、ピーチ、ウイングス。
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/25 株主優待番号の有効期限延長
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/19 フィールズ大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/22 前期経常を赤字拡大に下方修正 1400億円の赤字→1850億円の赤字
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
4/28 今期経常は黒字浮上へ
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/19 反落、国内証券では投資判断を格下げ
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/1 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/23 2022 年度下期 ANA グループ航空輸送事業計画を一部変更、ANA・Peach 合計でコロナ前と同水準となる 2020 年度期初計画並の運航便数を計画
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/8 日本航空---急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/20 連日の年初来高値、中国のコロナ隔離期間短縮報道も支えに
10/31 今期経常を83%上方修正
10/31 23年3月期業績予想を上方修正
11/1 続伸、国際線旅客需要の回復進み23年3月期業績予想を上方修正
ゲーム 9684 東証PRM (株)スクウェア・エニックス・ホールディングス 3 11/2 6790 6700
ゲーム大手。「ドラクエ」「FF」など人気ソフト。コンテンツを多面展開へ。傘下にタイトー
5/2 特定子会社等の異動を伴う株式譲渡契約締結のお知らせ (当社グループの海外スタジオ及び一部IPの売却)
5/13 スクエニHD、前期経常は41%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は44%増益、今期業績は非開示、前期配当を41円増額
5/16 マッコリ 中立→強気 5500→6200
5/25 岡三 強気 9400→8500
5/26 みずほ 買い 8700→9000
6/3 スクエニHDが続落、「FF16」発売日が23年夏決定で失望売りも
6/3 大幅続落、「FF16」の発売時期は23年夏を予定
6/17 スクエニHDが堅調、「FF7 リバース」を23年冬に発売へ
6/20 日興 強気 8300→8900
7/7 マッコリ 強気 6200→7200
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/5 切り返し急、為替差益計上で4〜6月期純利益45%増
8/5 マッコリ 強気 7200→7900
9/5 スクエニHD反発、特定子会社株の売却で100億円特別利益計上へ
9/15 JPモル 強気 8300→8900
9/30 マッコリ 強気 7900→8600
10/18 反発、国内大手証券が目標株価を9000円へ引き上げ
10/18 日興 強気 8900→9000
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 2 11/2 1266 1252
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
商社 2768 東証PRM 双日(株) 2 11/2 2455 2410
総合商社。ニチメンと日商岩井が母体。自動車や資源が主体。航空機に強み。
3/11 3日続伸、HIROTSUバイオサイエンスと資本・業務提携
4/12 トライSTG、MBOを発表、TOB価格は565円
4/13 トライSTG、カイ気配、1株565円でMBO実施
5/2 今期最終は3%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は実質増配
5/6 双日---急伸、堅調な決算や高配当利回り水準見直しの動き
5/9 岩井コスモ   新規にA  2400
6/15 フジ日本精糖とともに植物肉事業会社「Tastabele」に出資
6/22 三菱商事---急落、豪州での石炭ロイヤリティ引き上げを警戒視
7/6 東海東京 強気 2400→3000
7/8 国内でビジネスジェットの販売や運航事業を手がけるジャプコン(岡山市)を完全子会社
8/2 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/2 後場急上昇、第1四半期最終利益は2.7倍
8/30 東海東京 強気 3000→3100
9/12 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
9/12 岩井コスモ A 2400→2700
10/24 JPモル 強気 2300→2500
11/1 今期最終を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も18円増額
11/1 後場上げ幅拡大、石炭市況や為替水準など好影響し23年3月期最終利益予想を上方修正
化学 4202 東証PRM (株)ダイセル 2 11/2 954 944
高機能樹脂、セルロースが主力。フィルター、LCD用原料に強み。エアバッグ用部品も展開
5/11 今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/12 GS    売り    760→770
8/4 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
9/1 みずほ 買い 1350→1400
11/2 今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も2円増額
11/2 自己株式取得 上限 1200万株 4.05% 100億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 296,152,326 株 自己株式数 6,790,356 株
11/2 年初来高値を更新、今期は一転営業増益の見通しで自社株買いも
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4554 東証PRM 富士製薬工業(株) 2 11/2 1089 1067
女性医療、急性期医療の2領域に強い後発薬メーカー。注射剤が主体。新薬・バイオ後続品も
2/4 10-12月期(1Q)経常は9%減益も対上期進捗は過去平均を超過
5/6 富士製薬、上期経常は一転5%増益で上振れ着地
5/27 東海東京 強気 1370→1380
8/5 富士製薬、10-6月期(3Q累計)経常は6%増益・通期計画を超過
11/2 富士製薬、前期経常を5%上方修正、配当も3円増額
情報・通信 5128 東証PRM (株)WOW WORLD GROUP 2 11/2 1018 995
ソフトの開発・販売。メール活用の販売支援パッケージが主力。自動メッセージ配信も
金属、金属製品 5984 東証STD 兼房(株) 2 11/2 855 855
工業用機械刃物最大手。住宅関連や丸のこに強み。非住宅向けに注力
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.8倍増益
5/12 今期経常は3%減益、前期配当を5円増額・今期は0.5円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/5 後場急上昇、第1四半期営業利益は48%増
機械 6498 東証PRM (株)キッツ 2 11/2 899 883
総合バルブ専業最大手。建設・プラント向けに強み。伸銅品も国内高シェア
5/9 1-3月期(1Q)経常は67%増益で着地
8/4 今期経常を21%上方修正、配当も6円増額
8/5 物色人気集中、今12月期業績予想の上方修正と年間配当の大幅増額を好感
9/20 急反発、5%超の上昇で約3週間ぶりに年初来高値更新
10/6 キッツが新値街道走る、世界的な商品競争力高くバリュー株の側面も評価
電気機器 6817 東証PRM スミダコーポレーション(株) 2 11/2 1337 1327
S高11/1
コイル専業大手。自動車用が軸。全生産を海外に移管。ドル建て調達。
2/4 今期最終は18%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)最終は47%減益で着地
7/29 上期最終が46%減益で着地・4-6月期も46%減益
10/31 今期最終を26%上方修正、配当も7円増額
11/1 スミダコーポが一時S高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
電気機器 6961 東証PRM (株)エンプラス 2 11/2 4715 4680
S高8/1
精密プラスチック加工トップ。光拡散レンズ独占。ギア、半導体検査、LED、バイオ関連等
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は16%増益、前期配当を2.5円増額・今期は2.5円増配へ
5/2 急騰、前期営業利益は上振れ着地で今期も2ケタ増益見込む
5/9 いちよし  A     5000→6500
7/29 今期経常を63%上方修正
7/29 自己株式の消却 350万株 26.45% 8/31
7/29 23年3月期業績予想を上方修正
8/1 S高カイ気配、23年3月期業績予想の上方修正と自社株消却を好感
8/1 ストップ高買い気配、業績上方修正や自己株消却を発表
10/25 今期経常を32%上方修正、配当も10円増額
10/25 23年3月期の営業利益予想を上方修正、配当予想も増額へ
10/26 エンプラスが反落、23年3月期の営業利益及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
10/28 エンプラス、上期経常が2.9倍増益で着地・7-9月期も3.1倍増益
自動車 7231 東証PRM トピー工業(株) 2 11/2 1681 1673
日本製鉄系の自動車ホイール最大手。建機用履板も首位。一貫成形に強み。
3/1 今期経常を一転赤字に下方修正
3/25 しっかり、22年3月期業績に34億600万円の特別利益を計上へ
5/11 今期経常は黒字浮上、50円増配へ
5/11 後場急騰、今期3期ぶり営業黒字転換や大幅増配を好感
5/24 北越メタル---急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
6/7 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 2億2624万円 6/8 ToSTNeT-3にて買付
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 非開示だった上期経常は黒字浮上、上期配当も20円実施
9/28 急反発、非開示だった上期経常は23億円の黒字に浮上へ
9/28 大幅反発、上半期黒字転換見通しや中間配実施発表で
化学 7925 東証PRM 前澤化成工業(株) 2 11/2 1363 1363
継ぎ手など塩ビ製の上下水道関連製品が柱。戸建て用中心
4/28 前期経常を26%上方修正
5/13 今期経常は16%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は84%増益で着地
10/31 前沢化成、今期経常を一転23%増益に上方修正
商社 8031 東証PRM 三井物産(株) 2 11/2 3679 3629
三井グループ中核の総合商社。鉄鉱石、原油の生産権益量は商社断トツ。インフラ等にも強み
2/3 今期最終を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
2/28 対ロシア制裁強化で「サハリン2」への影響警戒
3/9 一時急伸、商品市況サイクルの強さ受けて米系証券が格上げ
3/10 クリーンエネルギーの切り札、「水素・アンモニア」関連の新主役を追え <株探トップ特集>
3/11 日揮HDや千代建が急伸、LNGプラント建設需要拡大で物色機運
4/11 BlueMeme---ストップ高買い気配、三井物産子会社とローコード事業で資本業務提携
5/2 発電事業売却完了見通しについて 2023/3期中完了見通し (1)インドネシア パイトン発電事業 売却益を計上する見込み (2)メキシコ Falcon 発電事業 点でその影響額を見積ることは困難
5/2 自己株式取得 上限5000万株 3.1% 1000億円 〜9/22
5/2 三井物、今期最終は13%減益、15円増配へ
5/2 JPモル  強気    3270→3700
5/6 続伸、堅調な決算や高水準の自社株買いを評価の動きが優勢に
5/23 PHCHDについて、三井物は保有割合が減少したと報告、保有株数は変わらず [変更報告書No.1]
5/25 三菱商、三井物など総合商社が軒並み高、エネルギーや穀物市況の上昇が追い風材料に
5/26 野村 買い 3650→3980
6/7 ENEOSと三井物産、アブダビ国営石油と水素輸送で協業を検討中。UAEで生産された水素を液体にして輸送できるか検証し、早期の実用化を目指す
6/10 みずほ 買い 4100→4800
6/17 日興 強気 3780→4000
7/1 三井物と三菱商が大幅安、プーチン大統領のサハリン2新会社設立命令を嫌気
7/1 急落、「サハリン2」運営をロシア企業に無償譲渡命令
7/6 三菱商など大手総合商社の下げ目立つ、原油安と「サハリン2」の先行き不透明感が重荷
7/11 モルガン 強気 4000→3580
8/2 4-6月期(1Q)最終は44%増益で着地
8/2 自己株式消却 5000万株 3.0% 8/31
8/2 反落、4〜6月期大幅増益も目先利益確定売り優勢
8/18 アイスタイル続急騰で値上がり率トップ、米アマゾン傘下で株価に強烈なインパクト
8/24 野村 買い 3980→4060
8/31 2022/6/30付けロシア大統領令(第 416 号)及び同年 8/2付け政府令(第 1369 号)に基づき設立された、サハリンII事業の新運営会社である Sakhalin Energy LLC 社の持分引受に関する申請を同年 8/25にロシア政府に対し提出。8/30(現地時間)、ロシア政府より承認の通知を受領
9/1 東海東京 強気 4800→5100
9/5 みずほ 買い 4800→4900
10/24 JPモル 強気 3700→3900
10/31 モルガン 強気 3580→3850
11/1 自己株式取得 上限 6000万株 3.8% 1400億円 ~2023/2/28 取得した全株式+1000万株を3/31消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,573,405,011 株 自己株式数 19,061,633 株
11/1 後場上げ幅拡大、配当予想の増額と自社株買いを材料視 今期最終を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 三井物産---続伸、上方修正・増配や自社株買いを評価の動き継続
卸売 8074 東証PRM ユアサ商事(株) 2 11/2 3825 3820
機械、工具が主力の商社老舗。工作機械は取扱高首位。住宅関連に注力
5/13 自己株式取得 上限170万株 7.62% 40億円 ~2023/5/12
5/13 今期経常は23%増で4期ぶり最高益、17円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は47%増益で着地
卸売 8130 東証PRM (株)サンゲツ 2 11/2 1937 1897
インテリア商社最大手。壁紙トップで収益柱。カーテンや床材なども手掛ける
5/11 前期最終を94%下方修正
5/13 今期経常は30%増益、1円増配へ
6/17 続伸、10月1日受注分から壁装材・床材・椅子生地の取引価格を値上げ
6/17 東海東京 強気 2000→2170
8/3 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益で着地
11/2 今期経常を68%上方修正・32期ぶり最高益、配当も9円増額
11/2 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1866 東証STD 北野建設(株) 1 10/31 2465 2459
民間建築主力。長野県内首位で首都圏も拡大。ホテル・ゴルフ場など多角化
5/10 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も100円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
8/29 自己株式取得 上限 25万株 4.03% 6億円 ~2023/3/17
8/30 大幅反発、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1878 東証PRM 大東建託(株) 1 9/16 15140 14830
賃貸住宅の建築請負から一括借り上げで圧倒的な存在感
4/19 CLSA  売り→強気 13600
4/25 前期経常を6%上方修正、配当も38円増額
4/28 今期経常は微増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
5/24 当社連結子会社の不適切な会計処理に係る調査 4/13の告発を契機に当社社員による不適切な経費使用(約50万円)の疑いが発覚。(1)未払金の過剰計上5.69億円、(2)広告宣伝費等の不適切な支払い1.62億円
5/25 年初来安値更新、子会社で不適切な会計処理が判明
7/12 CLSA 強気→買い 13600→14500
8/3 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/22 株主優待制度を廃止 2022/9/30株主への提供をもって廃止
9/22 不動産信託受益権仲介・不動産特定共同事業への進出、買取リノベ再販事業の強化を目的に、ライジング・フォース社の株式取得して連結子会社化
9/26 反落、9月末株主への提供をもって株主優待制度を廃止へ
10/5 3日続伸、9月度の建設事業受注高26%増で2カ月連続プラス
10/21 上期経常を4%上方修正
10/24 続落、上半期上方修正も小幅にとどまり出尽くし感
10/27 上期経常が17%減益で着地・7-9月期も28%減益
 アパレル小売り 2670 東証PRM (株)エービーシー・マート 1 10/14 7220 7160
靴小売店「ABCマート」を全国展開。スポーツ、カジュアルが軸。海外出店を強化
4/13 今期経常は14%増益へ
4/14 続伸、23年2月期経常利益は14%増益見通し
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/26 岩井コスモ   新規にB+ 5800
6/2 5月既存店売上は3カ月連続前年上回る
6/3 大幅続伸、5月既存店売上が3カ月連続前年上回る
7/6 しっかり、6月既存店売上が4カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/2 7月既存店売上は5カ月連続前年上回る
8/3 反落、7月既存店売上は5カ月連続前年上回るも伸び率鈍化を嫌気
9/5 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/6 大幅続伸、8月既存店販売の好調推移を評価へ
9/6 3日続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 年初来高値更新、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 急伸、9月既存店は7カ月連続でプラス成長
10/12 今期経常を10%上方修正
10/12 東南アジア初 ベトナムホーチミンに1号店と2号店を出店 
10/12 23年2月期業績予想を上方修正
10/13 伸び悩んで続落、通期上方修正も下期は実質減額
10/13 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正
10/14 Cスイス 強気 7100→7300
10/27 小幅続伸、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
11/4 大幅続伸、10月度既存店売上高は20%増
 飲食 3030 東証PRM (株)ハブ 1 1/4 699 677
ウイスキー主体の英国風パブを繁華街に展開。スポーツイベントに強み。ロイヤルHD系
4/8 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
4/14 今期経常は赤字縮小へ
4/14 長期ビジョン及び中期経営計画(2022年度〜2024年度)の策定に関するお知らせ
4/14 株式立会外分売 504000株 4/26〜4/28
4/14 配当予想 無配継続
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/11 11/1より価格改定 商品全般5%値上げ ハッピーアワー割引率を 50%OFFから30%OFFに
10/12 しっかり、一部商品価格の値上げを材料視
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3293 東証STD アズマハウス(株) 1 9/1 770 748
和歌山地盤の総合不動産会社。戸建て住宅の分譲など。賃貸、ホテルも併営
5/13 今期経常は1%増益へ
5/27 上期配当を17.5円実施
8/10 4-6月期(1Q)経常は33%増益で着地
8/10 自己株式取得 上限 7万株 0.87% 5000万円 ~2023/4/28
 システム開発 3817 東証PRM (株)SRAホールディングス 1 10/25 3430 3225
独立系システム開発受託会社。リナックス、金融、製造向けに強み。海外へ積極展開
5/12 今期経常は20%減益、前期配当を10円増額・今期も130円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は2倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転91%増益に上方修正・最高益更新へ
11/4 切り返し急、高収益モデルへの構造改革進み上期営業益を大幅上方修正
 SaaS 3986 東証GRT (株)ビーブレイクシステムズ 1 5/6 1854 1775
クラウドERPを開発、販売。低コスト、拡張性あるセミオーダー型に特徴。サービス業が主顧客
2/14 今期経常を17%上方修正
8/12 今期経常は10%増で5期ぶり最高益更新へ
11/4 年初来高値、グローバルウェイの各務会長が保有割合を8.78%に拡大
 システム開発 4335 東証STD (株)アイ・ピー・エス 1 10/31 806 806
S高10/3
関西地盤に企業向け情報システム開発を行う。SAPのERPを中心に販売。首都圏を強化中
2/7 上期経常を18%下方修正
2/10 上期経常が49%減益で着地・10-12月期も81%減益
5/12 7-3月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・1-3月期も73%減益
8/10 今期経常は4%増益へ
9/30 自己株式取得 上限 14万株 6.02% 1億1000万円 ~2022/12/30
10/3 S高、14万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/3 ストップ高、自社株買い発表による需給改善を期待で
情報・通信 5036 東証STD 日本ビジネスシステムズ(株) 1 8/5 3055 3035
米マイクロソフト製品を中心としたITサービスの提供を手掛ける
8/2 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
8/2 【IPO】日本ビジネスシステムズ<5036>---初値は1827円(公開価格1520円)、公開価格を20%上回る
8/2 2043円で引ける、きょう東証スタンダード市場に新規上場
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は33億円で着地
8/30 グローバルセキュリティエキスパート(4417)が、日本ビジネスシステムズ(5036)に、セキュリティ教育講座「セキュリスト」シリーズや、情報セキュリティ国際認定資格「EC-Council公式トレーニング」を提供
ガラス・土石製品 5285 東証STD (株)ヤマックス 1 8/31 349 313
コンクリート2次製品メーカーで九州最大手。建築床板など首都圏に展開。民需開拓
5/13 ヤマックス、今期経常は14%増益、5円増配へ
7/25 9/1 株式分割 1株→2株
7/25 株式分割に伴い配当予想を修正
7/25 後場急伸、8月末を基準日として1株を2株へ株式分割
8/5 4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
11/4 ヤマックス、今期経常を16%上方修正
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 1 9/9 1900 1835
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
機械 6333 東証PRM (株)帝国電機製作所 1 9/9 2074 1995
キャンド(無漏洩)ポンプ最大手で国内シェア約6割、世界4割弱。米国企業買収。大連に工場
5/11 今期経常は6%増益、8円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
機械 6392 東証STD (株)ヤマダコーポレーション 1 10/12 3215 2887
独立系の産業用機器メーカー。自動車整備機器・工具と給油・塗装用など産業用ポンプが2本柱
2/7 今期経常を7%上方修正
5/9 ヤマダコーポ、前期経常を6%上方修正、配当も5円増額
5/11 ヤマダコーポ、今期経常は17%減益へ
8/4 ヤマダコーポ、4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/4 ヤマダコーポ、上期経常を一転30%増益に上方修正・4期ぶり最高益、通期も増額、配当も5円増額
電気機器 6592 東証PRM マブチモーター(株) 1 2/21 4310 4125
車載用軸に小型モーター世界シェア5割以上。中国、ベトナムなど全量海外生産。音響縮小傾向
2/14 自社株買い発表 上限120万株(1.8%)、30億円
2/14 今期経常は12%減益、20円増配へ
4/11 自己株式の消却日決定 2022 年 4 月15 日 766,700株
4/28 1-3月期(1Q)経常は33%減益で着地
5/2 GS    売り    4000→3800
5/30 三菱UF 弱気 3900→3500
6/30 モルガン 弱気 3500→3200
7/11 JPモル 中立→強気 3700→4300
7/19 GS 売り 3800→3700
8/12 マブチ、今期経常を9%上方修正
8/29 JPモル 強気 4300→4800
8/29 三菱UF 弱気 3500→3400
9/28 モルガン 弱気 3200→3100
11/2 1-9月期(3Q累計)経常は29%増益・通期計画を超過
11/4 モルガン 弱気→中立 3100→4250
電気機器 6850 東証PRM (株)チノー 1 1/4 1753 1746
温度制御主体の計測器専業メーカー。ユーザー密着のエンジニアリング活動に強み。海外強化
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.9倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
5/13 今期経常は3%増で4期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/16 22年3月期は増収・営業利益と経常利益が2ケタ増益、期末配当は1円増配の46円に
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、計装システムが好調に推移
介護 7071 東証STD (株)アンビスホールディングス 1 11/1 2983 2936
S安5/18
関東や東北中心に医療施設型ホスピス「医心館」展開。慢性期・終末期の看護ケア提供に特化 
11/11 今期最終は26%増で5期連続最高益、実質増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は81%増益で着地
4/18 有料老人ホーム「医心館 八事南山」の開設決定 23/4 予定
5/12 上期経常が78%増益で着地・1-3月期も76%増益
5/27 大和 新規に2 5000
6/30 一時急伸、中長期の安定成長を期待し国内証券が格上げ
6/30 野村 新規に買い 5210→5210
7/25 今期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/25 22年9月期業績予想を上方修正
7/26 5連騰、想定を上回る稼働水準で22年9月期業績予想を上方修正
7/27 野村 買い 5210→5370
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が69%増益で着地・4-6月期も54%増益
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/12 野村 買い 5370→6300
8/29 8/30から貸借銘柄に選定
8/30 反発、東証が貸借銘柄に選定
輸送用機器 7298 東証STD 八千代工業(株) 1 2/10 820 768
S高2/7,11/2
ホンダ子会社。ホンダ向け約9割。軽自動車組み立て撤退で燃料タンク、ルーフ等部品に軸足
2/4 今期最終を2.9倍上方修正、配当も6円増額
5/13 今期最終は55%減益へ
5/16 急反落、原材料価格の上昇などで23年3月期営業益予想24%減
8/2 4-6月期(1Q)最終は7%増益で着地
11/1 今期最終を96%上方修正、配当も16円増額
11/1 為替影響が寄与し今期上方修正
11/2 カイ気配スタート、今期上方修正と大幅増配を好感
IPO 7386 東証GRT ジャパンワランティサポート(株) 1 10/20 1919 1811
住宅設備機器の修理対応など延長保証事業を手掛ける
6/14 公開価格は1640円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/23 初値は1480円、公開価格を9.8%下回る
8/4 10-6月期(3Q累計)経常は4億円で着地
8/5 大幅に5日続伸、22年9月期第3四半期の営業利益4.12億円、営業拡大が奏功
10/7 京阪電鉄不動産株式会社と提携 リフォームの際の設備機器への延長保証サービスを提供開始
11/2 今期経常は20%増で3期連続最高益更新へ
11/4 上場来高値、23年9月期の営業利益予想8.5%増、フロー型ビジネスに本格参入へ
輸送用機器 7408 東証PRM (株)ジャムコ 1 10/20 1767 1752
航空機用内装品で世界大手。旅客機用化粧室、ギャレーに強み。整備事業も
4/28 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/11 今期最終は黒字浮上へ
5/27 定款一部変更 倉庫業・運輸サービス業を新設
7/13 大幅高、ボーイングの上期納入機数38%増で思惑
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
卸売 7510 東証PRM (株)たけびし 1 10/24 1556 1553
三菱電機系商社。制御装置や半導体が主力。情報通信機器や環境・省エネも
7/29 4-6月期(1Q)経常は9%増益で着地
10/20 今期経常を13%上方修正
10/20 23年3月期連結業績予想を上方修正
10/21 反発、FA・デバイス事業好調で23年3月期連結業績予想を上方修正
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も42%増益
情報・通信 7518 東証PRM ネットワンシステムズ(株) 1 7/11 3325 3245
通信やセキュリティなどITインフラ構築強い。大手企業向け。シスコ製品の取扱比率約5割
3/15 続伸、自社株273万2700株を消却へ
4/15 前期経常を一転12%減益に下方修正
4/15 22年3月期業績は一転減収減益へ下振れ
4/18 もみ合い、売上計上遅延で業績下方修正もネガティブ反応限定的
定的
4/18 続伸、22年3月期業績は一転減収減益へ下振れもアク抜け
4/28 ネットワン、今期経常は25%増で2期ぶり最高益、2円増配へ
5/6 岩井コスモ   B+→A  3000→3900
5/20 ネットワン---下落も下げ渋り、米シスコ株の急落が重しも影響限定的
5/23 三菱UF 強気 6000→5200
6/8 GS 買い 3800→4500
6/21 みずほ 買い 3730→3980
8/3 ネットワン、4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
9/16 みずほ 買い 3980→3820
11/2 上期経常が78%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/4 大幅高、第2四半期営業益84%増で上振れ着地
11/4 大幅反発、上半期は業績計画達成で安心感優勢に
卸売 7538 東証STD (株)大水 1 3/22 269 258
日水系水産卸大手。近畿7市場に拠点。冷凍魚・加工品に注力。コンサルに強み
5/10 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上、前期配当減配も今期増配
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
卸売 7609 東証PRM ダイトロン(株) 1 1/4 2194 2190
電子部品卸中堅。製造装置にも強み。スイッチ電源など自社製造製品に注力
5/9 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益更新へ
5/10 逆行高、デジタル投資追い風に今12月期営業利益は一転2ケタ増益予想に
8/2 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
8/2 22年12月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 3日続伸、22年12月期業績及び配当予想を増額修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が56%増益で着地・7-9月期も98%増益
アパレル 8011 東証PRM (株)三陽商会 1 10/28 1197 1181
アパレル大手。「ポール・スチュアート」「マッキントッシュ」など。百貨店が中心。女性向け強化。
3/25 底堅い動き、22年2月期最終利益予想を上方修正
3/25 前期経常を一転赤字に下方修正
4/14 今期経常は黒字浮上、3期ぶり40円で復配へ
4/14 大幅高、今期経常11億円の黒字に浮上で3期ぶり復配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/30 続急伸、第1四半期経常は5億9300万円の黒字に浮上
10/6 今期経常を54%上方修正、配当も10円増額
10/6 急上昇で年初来高値更新、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
 飲食 8179 東証PRM ロイヤルホールディングス(株) 1 6/30 2413 2390
外食老舗。「ロイヤルホスト」・「てんや」展開。主力のホテル運営や機内食など多角化
5/13 ロイヤルHD、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/5 今期営業を39%下方修正
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期は黒字浮上
 百貨店 8242 東証PRM エイチ・ツー・オー リテイリング(株) 1 10/21 1377 1327
阪急百貨店と阪神百貨店が統合。スーパーのオアシス、イズミヤも。高島屋と提携
4/27 阪急ウェディングが結婚式場検索サービスを開始、デジタル世代がターゲット
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/2 急伸、5月の月次販売好調を評価
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/16 5月度連結売上高前年比1.76倍、阪急阪神百貨店は2.98倍
6/27 岩井コスモ A 1000→1200
7/21 阪急阪神百貨店の「RemoOrder」がビジネスモデル特許取得
7/26 7月26日、兵庫県宝塚市と「地域活性化」「環境」「こども・教育」「健康・福祉」「雇用促進」「防災・防犯」の6つの分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結
7/26 高い、兵庫県宝塚市と「地域活性化」などで包括連携協定を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/20 株式会社阪急オアシが、国立研究開発法人国立循環器病研究センターと連携協定を締結 食品スーパー「阪急オアシスSST店」を中核施設として、食と健康を軸とした多世代が共生できるショッピングセンターの構築を目指す
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
11/2 高島屋など百貨店株が堅調、水際対策緩和後の10月売上高の伸びを評価
11/2 今期経常を43%上方修正
11/2 高島屋とエイチ・ツー・オー リテイリングが資本提携の解消、業務提携は継続 両社が保有する各社の株式はそれぞれが自己株式として取得
11/4 大幅続伸、上半期営業黒字転換や高島屋との資本提携解消をポジティブ視
11/4 年初来高値を更新、今期は一転最終増益の見通しで買い安心感
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 1 10/17 4935 4885
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 前期経常を77%下方修正
5/11 今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/2 上期経常は8倍増益で着地
空運 9201 東証PRM 日本航空(株) 1 10/20 2857 2851
国際線、国内線2位。公的資金の更生終結。豪カンタス航空と合弁で格安航空
3/16 JAL、ANAHDが6連騰、「空運」は33業種中で断トツの上昇率に
3/24 三菱UF  新規に中立 2400
3/28 JAL、ANAHDいずれも買い優勢、空運は業種別値上がり率でトップに
4/14 急伸、米デルタ航空が決算を受けて急伸
4/15 前期最終を赤字拡大に下方修正
4/15 オミクロン株拡大による旅行需要減で今期下方修正
4/18 続落、オミクロン株拡大による旅行需要減で通期下方修正
4/20 空運株が買い優勢、原油価格反落と燃油サーチャージ引き上げを材料視
4/25 空運株が値下がり率トップに売られる、買い戻し一巡し実勢悪で見送りムードに
5/2 JAL、ANAHDが買い優勢の展開、大型連休は旅客需要復活で国内線にぎわう
5/6 「2021-2025年度 JALグループ中期経営計画 ローリングプラン2022」を決議
5/6 今期最終は黒字浮上へ 売上1兆3900億円、最終利益450億円
5/9 4日続伸、23年3月期は3期ぶり黒字転換を見込む
5/9 反落、今期想定以上の収益回復見通しも出尽くし感
5/18 JALなど空運株が高い、外国人観光客の入国緩和期待で買い戻し続く
5/26 JAL、ANAHDなど高い、「空運」は全業種中で値上がり率トップに
6/13 野村 買い 2900→3200
6/14 JAL、ANAHDいずれも軟調で「空運」は値下がりトップ、信用買い残増加が重荷
6/20 大幅反発、7月にEBITが単月黒字化へと報じられる
6/20 空運株は業種別騰落で値上がり率首位、リオープン関連で目先資金シフトの動き
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
7/20 続伸、従業員3000人をLCCや非航空分野に配置転換と報じられる
7/20 続伸、従業員3000人を非航空分野に配置転換
8/1 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/5 ティーケーピー---JALとのコラボレーション研修パッケージを提供開始
8/23 大幅続伸、政府が水際対策見直し検討と伝わる
8/23 JALとANAHDはそろって上昇、水際対策緩和による旅客需要回復に期待
8/24 野村 買い 3200→3350
8/26 年初来高値、KDDIとドローンの「1対多運航」実現に向け取り組み開始
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 急伸で年初来高値、岸田首相が入国者数上限引き上げを表明
9/1 ジェイフロンティアとJALが、オンライン診療・服薬指導アプリ「SOKUYAKU」の普及、両社の会員利用者のサービス向上のため、業務提携
9/8 急伸、国際線予約数の急回復を材料視
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/20 ANAHDは連日の年初来高値、中国のコロナ隔離期間短縮報道も支えに
11/1 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
11/2 JALは新高値を目前に売り買い交錯、コロナ禍一巡で23年3月期売上高予想増額
サービス業 9552 東証GRT (株)M&A総合研究所 1 11/1 7810 7490
S高8/1,2,10/31
デジタルトランスフォーメーションと人工知能技術を活用したM&A仲介事業を手掛ける
6/20 M&A総研の公開価格は1330円に決定、6月28日グロース市場に新規上場
6/28 上限 3060 下限 998
6/28 初値は2510円(公開価格1330円)公開価格を89%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/29 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/29 22年9月期業績予想を上方修正
8/1 S高カイ気配、受託済み案件が順調に成約し22年9月期業績予想を上方修正
8/9 8/10から信用取引規制
8/30 上場来高値、賃貸住宅専門紙で「管理会社の買い手、売り手の相談件数増加」と解説
9/16 9/20から信用取引の臨時措置を解除
9/28 岩井コスモ 新規にA 5550
9/29 一時7%高と急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
9/30 水戸 新規にB+ 5800
10/13 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/13 22年9月期業績は計画上振れで着地
10/14 3日ぶり反発、22年9月期業績は計画上振れ
10/28 今期経常は51%増で3期連続最高益更新へ
10/31 カイ気配のまま上場来高値を大幅更新、業績変貌で株高が加速
10/31 ストップ高、23年9月期の営業利益予想49.7%増、前期は成約件数増加で3.7倍
11/1 岩井コスモ A 5550→7300
卸売 9827 東証STD リリカラ(株) 1 8/12 700 691
S高5/23,26
インテリア卸大手。壁紙中心にカーテンなど自社開発品が主力。リノベーション推進
2/10 今期経常は2.7倍増益、前期配当を1.5円増額・今期は8.5円増配へ
3/29 6日ぶり反発、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
5/6 1-3月期(1Q)経常は5.5倍増益で着地
5/9 マド開け急伸、1〜3月期営業利益4.7倍
8/4 上期経常は107倍増益で上振れ着地
8/5 続伸、原価率改善で第2四半期営業益は上振れ着地
11/2 今期経常を24%上方修正・34期ぶり最高益更新へ
11/4 急騰、今第3四半期の業績拡大鮮明で一時ストップ高寸前に買われる

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1417 東証PRM (株)ミライト・ワン -1 10/28 1399 1410
通信工事大手。大明、コミュチュア、東電通が統合。M&Aで事業拡大。NTT向け中心
4/25 Cスイス  強気    2670→2740
5/13 今期経常は9%減益、5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 135万株 1.36% 20億円 ~9/30
5/19 4月受注高は2カ月ぶり前年下回る
5/20 小反落、4月受注高は2カ月ぶり前年下回る
6/15 Cスイス 強気 2740→2730
7/4 岩井コスモ 新規にA 2200
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 みずほ 買い 2500→1800
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) -1 10/27 1197 1199
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1721 東証PRM コムシスホールディングス(株) -1 5/19 2382 2400
電気通信工事で首位。日本コムシス中核、NTT向けが過半。携帯各社の工事も
4/25 Cスイス  弱気    2670→2630
5/12 コムシスHD、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 250万株 2.04% 50億円 ~2023/3/31
5/12 簡易株式交換による株式会社ワールドエコの完全子会社化
5/16 野村 買い→中立 3100→2680
6/15 日興 強気 3500→3000
6/15 Cスイス 弱気 2630→2160
8/5 4-6月期(1Q)経常は53%減益で着地
9/2 日興 強気 3000→2950
不動産・建設・工事・不動産管理など 1867 東証STD (株)植木組 -1 11/1 1211 1211
新潟地盤の建設会社中堅。中部・東北など県外を開拓。有料老人ホームも
5/12 今期経常は9%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/11 自己株式取得 上限 15万株 2.26% 2億1000万円 ~2023/3/31
10/11 植木組は3日続伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1921 東証STD (株)巴コーポレーション -1 10/21 338 341
体育館など大空間構造建築の先駆。文教関係強い。電力鉄塔にも実績。不動産賃貸が安定収益源
5/13 今期経常は41%減益、4円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1930 東証PRM 北陸電気工事(株) -1 11/1 664 668
電気工事会社。北陸電力の子会社。北陸電向け売上高3割強。地盤の北陸から徐々に全国展開
4/27 今期経常は20%増益、実質増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は80%減益で着地
10/26 今期経常を一転31%減益に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1948 東証STD (株)弘電社 -1 10/31 3930 4020
三菱電機系の設備工事業者で依存約3割。内線や昇降機設置。機器販売も
3/28 今期経常を47%下方修正
3/28 22年3月期業績予想を下方修正
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は96%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/17 上期経常を一転赤字に下方修正
10/31 弘電社、7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
エネルギー 2039 東証ETF NEXT NOTES ドバイ原油先物 ベア ETN -1 6/9 1297 1300
ETN。日経・JPX原油指数の変動率のマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
不動産・建設・工事・不動産管理など 2134 東証STD 燦キャピタルマネージメント(株) -1 11/1 17 18
不動産開発、流動化事業を中心に再建。ホテル、投資運用子会社は売却。
5/16 燦キャピタル、今期最終は赤字縮小へ
6/21 山陽小野田バイオマス燃料供給株式会社の株式の一部取得して、子会社化
6/22 高い、木質チップの製造販売の山陽小野田バイオマス燃料供給を子会社化
7/7  株式会社 G-TECHと業務提携契約を締結することを決議
7/8 動意、エネルギーマネジメントシステム開発会社と提携
7/19 株式会社ヤマダトレーディングとの間で、業務提携契約を締結
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/16 株式会社 G-TECHの株式を取得し、持分法適用関連会社化
食品 2288 東証PRM 丸大食品(株) -1 10/28 1386 1393
関西地盤のハム・ソーセージ大手。加工食品が主力。軽食や飲料、デザートにも注力
8/4 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/29 自己株式取得 上限 19万3,600株 0.77% 3億356万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
9/26 上期経常を一転赤字に下方修正
9/26 9月中間期業績予想を営業赤字に下方修正
9/27 冴えない動き、上期業績予想を営業赤字に下方修正
10/31 上期経常を赤字縮小に上方修正
レジャー・エンタメ 2487 東証STD (株)CDG -1 10/28 1180 1183
企業の販促グッズを企画製造販売。ウェブやイベントを強化。マーケティング支援も。
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も27%増益
5/10 決算期変更する今期経常は5億2000万円へ
5/11 22年3月期減収なるも、飲料・嗜好品業界及び情報・通信業界では売上高が伸長
6/27 株主優待制度の一部変更
8/3 今期経常を59%下方修正、配当も12円減額
8/9 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 1Q減収なるも、情報・通信業界において売上高が大きく伸長
その他 2497 東証GRT ユナイテッド(株) -1 10/12 1247 1262
ネット広告、プログラミング教育等展開。投資事業が収益柱で保有メルカリ株売却益毎期計上
2/8 10-12月期(3Q)経常は4.9倍増益
3/24 自社株171万550株(7.6%)を3月31日に消却へ
3/25 大幅に反発、171万5500株の自社株消却、発行済総数の7.6%
5/11 今期経常は1%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 55万株 2.7% 10億円 ~12/23 2023/2/28に消却予定
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
米国株 2569 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H有 -1 10/17 1863 1873
「NASDAQ100指数(円建て、円ヘッジ)」に連動。管理:日興アセット。 
米国株 2632 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信(H有) -1 10/17 7799 7842
「NASDAQ100指数(円ヘッジ・円換算ベース)」との連動を目指す。 
食品 2804 東証PRM ブルドックソース(株) -1 10/31 1635 1647
東日本地盤でソース最大手。家庭用主体で業務用に進出。傘下に関西イカリソース
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は52%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
10/28 今期経常を一転3%減益に下方修正
米国株 2841 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H有) -1 10/17 7331 7373
「NASDAQ100指数(円建て、円ヘッジ)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
米国株 2845 東証ETF (NEXT FUNDS) NASDAQ-100(H有)連動型上場投信 -1 10/17 1528.5 1537
「NASDAQ-100指数(円建て・円ヘッジ)」に連動。管理:野村アセット
 小売その他 3134 東証PRM Hamee(株) -1 9/28 799 800
スマホやタブレット向けアクセサリーのデザイン・販売。クラウド型EC事業支援システムも
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・11-1月期も13%増益
3/15 続伸、第3四半期営業益13%増で通期計画進捗率83%
4/7 切り返すも買い続かず、ネクストエンジンの年間流通総額1兆円を突破
6/13 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期も22.5円継続へ
6/14 大幅続落、足元の収益成長鈍化をマイナス視へ
6/14 マドを開けて売られる、今期営業増益見通しも市場予想下回る
6/28 後場プラス圏に浮上、eスポーツ施設の開業・運営支援事業会社へ出資
9/14 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/31 いちよし A 1600→1400
 ガス 3361 東証STD (株)トーエル -1 9/26 690 693
神奈川地盤のLPG小売り中堅。配送密度高く、卸業も。ミネラル水事業に注力
6/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
7/20 自己株式取得 上限 35万株 1.71% 3億2340万円 7/21 ToSTNeT-3にて買付
7/21 続伸、35万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
9/13 5-7月期(1Q)経常は25%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3420 東証STD (株)ケー・エフ・シー -1 10/24 1445 1462
建設資材の販売、施工。アンカーボルト2位、トンネル用ボルト首位。耐震耐火補強工事に強み
5/16 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 上期経常を85%下方修正
情報・通信 3627 東証PRM JNSホールディングス(株) -1 10/31 343 343
受託開発はAI・IoT分野の開発に強み。中国でデバイス事業展開。キッズ向けコンテンツも
4/14 今期経常は42%減益へ
4/18 AIチャットボットサービス【OfficeBot】をソラストが採用〜医事受託先医療機関の「病院案内業務」を支援〜
4/19 “アプリ利用者70万人・導入実績400社団体を突破!”【RenoBody】ウォーキングイベントサービス、「健康経営優良法人2022」における100社超の認定取得を支援
4/21 “自動採点で間違いが一目でわかる、お子様の自学自習をサポート”青葉出版提供のデジタル教材「デジタル漢字プラス」「デジタル計算プラス」をネオスが開発
6/29 子会社である JENESIS 株式会社が、アイワ株式会社から「aiwa」ブランドのデジタル分野における商標使用権を取得
7/12 子会社のネオス株式会社が、ヴィアトリス製薬株式会社の製品情報を医療従事者向けに提供する Web サイト「Viatris e Channel」を開発
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/14 自己株式取得 上限 46万株 3.85% 2億2540万円 ~2022/7/22
7/14 第1四半期営業損益が赤字縮小、自社株買いも発表
7/15 しっかり、第1四半期営業損益の赤字幅縮小と自社株買いを好感
8/2 ミツフジの「LTE通信機能付きスマートウォッチ」設計開発・製造をJENESISが受託〜資本業務提携も締結し、両社の連携を一層強化〜
8/10 子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/16 ネオスのAIチャットボットサービス【OfficeBot】が野村不動産ソリューションズの社内FAQシステムに採用
8/24 【aiwa デジタル】第 1弾プロダクトの詳細およびブランドイメージキャラクターを発表、タブレットやスマートフォン、スマートウォッチなど
9/27  obnizが開発・販売するBLEゲートウェイの量産設計および製造をJENESISが受託
9/27 反発、obnizが開発するBLEゲートウェイの量産設計・製造をJENESIS受託
10/14 今期経常を20%上方修正
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -1 10/13 136 138
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 WHDCが安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
10/17 今期最終は黒字浮上へ
10/20 GCM S1 証券株式会社及び GCM アセットマネジメント株式会社と戦略的パートナーシップ基本合意書締結
10/21 しっかり、GCM S1証券及びGCMアセットマネジメントと戦略的パートナーシップ契約を締結
不動産・建設・工事・不動産管理など 3929 東証GRT ソーシャルワイヤー(株) -1 6/20 293 295
S安 5/12
S高7/15,8/31
プレスリリースの配信代行とレンタルオフィスの2本柱。物件貸出はアジア3カ国でも展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が54%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/11 今期経常は赤字転落へ
5/12 ストップ安、23年3月期の営業損益予想は赤字転落、広告宣伝費など増額
7/15 SワイヤーはS高、グループ会社が手掛ける翻訳業務のインバウンド需要が急増
7/15 ソシャルワイヤ---ストップ高、インバウンド関連翻訳業務の依頼急増、22年4-6月売上高が前年比6倍
8/5 Sワイヤー、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 Sワイヤー、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
NFT、メタバース 3976 東証GRT (株)シャノン -1 10/3 961 968
営業活動に必要な情報を管理・運用するクラウドサービスが柱。
12/13今期経常は27%増で2期連続最高益更新
3/1 「SHANON MARKETING PLATFORM」がアイリスオーヤマ様にて採用されました
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/15 大幅反落、第1四半期は営業赤字に転落
3/25 大幅に反発、メタバース型バーチャルイベント子会社が全省庁統一資格取得へ
3/29 Japan IT Week春の出展に合わせて、メタバースイベントシステム「ZIKU」上でもイベントを同時開催
3/30 3DCGのメタバース型バーチャルイベントサービス「ZIKU」がKPC様主催の「メタバース フォトコンテスト」に採用
3/30 大幅続伸、「ZIKU」が「メタバース フォトコンテスト」に採用
4/21 シャノンのMAとCMSツールがIT導入補助金対象ツールに認定!
4/25 MAを使った会員管理を強化する「IdP機能」をリリース
5/9 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が新機能のアップデートを実施
6/1 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社タナベ経営主催の「ファーストコールカンパニーフォーラム2022」に採用
6/1 反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
6/3 子会社の株式会社ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が IT 導入補助金対象ツールに認定
6/3 後場カイ気配スタート、「ZIKU」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/6 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が一般社団法人日本インテリア協会主催の「JAPANTEX2022 オンライン展」に採用
6/10 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落、通期計画は据え置き
6/20 後場プラスに転じる、24年10月期にZIKU売り上げ20億円が目標
7/13 シャノンの提供する「SHANON MARKETING PLATFORM」が「ITreview Grid Award 2022 Summer」のLeaderを受賞
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 インテMが動意、シャノンとのサービス連携を材料視
8/15 経済産業省が推進する「IT 導入補助金 2022」の対象ツールとして、子会社である株式会社ジクウが提供するイベントプラットフォーム「ZIKU」についても
追加認定
8/23 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社日本 M&A センター主催の「真夏の IT メタバースセミナー!M&A を活用した IT 企業の勝ちパターン」
に採用
8/23 続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
8/29 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」がDXEXPOニューノーマルワークスタイルEXPO実行委員会主催のセミナーに採用
9/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で38%の赤字
9/13 大幅に反落、22年10月期の営業損益予想を下方修正、イベント受注進まず赤字転落
9/13 大幅反落、22年10月期業績予想を下方修正
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/26 シャノン「vibit CMS Neo」に新機能「見たままヘッドレスCMS機能」を追加
9/26 大幅に3日ぶり反発、ホームページ作成・更新システム「vibit CMS Neo」に機能追加
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -1 10/31 688 700
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
 ネット通販など 4017 東証GRT (株)クリーマ -1 10/28 456 458
ハンドメイド作品のEC市場「Creema」運営。10%の成約手数料が柱。作品の広告表示も
4/14 前期最終が下振れ着地・今期は赤字転落へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は88%減益・通期計画を超過
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
化学 4042 東証PRM 東ソー(株) -1 11/1 1502 1515
塩ビ・ソーダ大手。機能部材に特長。石化、計測・診断機器関連にも展開
12/21 3日ぶり反発、「スカイプレン」の能力増強を本格検討と報じられる
2/3 今期経常を20%上方修正・4期ぶり最高益、配当も20円増額
2/24 野村    買い    2430→2330
4/4 野村    買い    2330→2130
4/21 カ性ソーダのアジア市況が上昇、今後も強含みで推移する見通し。スポット取引の大半を占める中国勢の供給減が要因。日本は国内値上げが浸透したばかりだが、今後2次値上げを検討する動きも出てきそう。
5/12 前期経常は69%増で上振れ着地・4期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は4%増益、今期業績は非開示
5/23 急落、豪州炭価格の上昇を考慮して国内証券が投資判断格下げ
5/23 野村 買い→中立 2130→2030
6/3 大幅続落、当面の業績は厳しい展開として米系証券が格下げ
8/2 非開示だった今期経常は31%減益へ
8/2 後場下げ幅拡大、未定としていた23年3月期業績は30%営業減益を見込む
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
11/1 今期経常を8%下方修正
11/1 年初来安値を更新、23年3月期最終益38.9%減に下方修正
化学 4112 東証PRM 保土谷化学工業(株) -1 10/28 2770 2793
精密化学品が収益柱。有機EL材料を戦略分野に設定、韓国子会社SFCにはサムスンも出資
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益・通期計画を超過
3/22 今期経常を一転11%増益に上方修正
3/23 カイ気配スタート、22年3月期業績予想を上方修正
5/16 今期経常は38%減益、5円増配へ
6/7 急伸、有機EL材料の拡大続くとし国内証券がフェアバリュー引き上げ
8/4 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
 SaaS 4172 東証STD 東和ハイシステム(株) -1 10/27 1748 1751
S高5/30
歯科医院向け電子カルテ統合システムを西日本中心に展開。無償サポートで更新比率高い
2/10 10-12月期(1Q)経常は20%減益で着地、上期配当を35円実施
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も44%増益
5/30 メディカルNがS高カイ気配、「骨太の方針」に「国民皆歯科健診」導入を検討と報じられる
8/12 今期経常を一転30%減益に下方修正
半導体 4185 東証PRM JSR(株) -1 10/17 2582 2646
S安8/2
レジストなど半導体材料が柱。医薬品受託製造、合成樹脂も。エラストマー事業は22年4月売却
4/25 今期 売上20.2%増収、利益は24.2%増、当期利益は23.3%増で2期連続最高益更新へ
4/25 自社株買い 上限1000万株 4.65% 300億円 〜2022/12/30
4/26 朝安後戻り歩調に、前期最終黒字化で最高益更新し今期も大幅増益予想
4/26 は朝安後戻り歩調に、前期最終黒字化で最高益更新し今期も大幅増益予想
4/26 急落、2022/3期業績がIFISコンセンサスを下回る水準
5/10 日興    強気    4700→5000
5/25 急伸、経営方針説明会が評価材料に
6/10 みずほ 買い 4000→4800
8/1 今期最終を5%下方修正
8/1 自己株式消却 1772万6145株 7.8% 2022/8/15
8/2 年初来安値更新、4〜6月期営業大幅減で通期利益予想も引き下げ
8/2 大幅反落、第1四半期は市場想定下振れで通期予想を下方修正
8/25 日興 強気 5000→4500
8/31 モルガン 強気 4900→4300
10/31 上期最終が16%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/4 岩井コスモ B+→B −
化学 4215 東証PRM タキロンシーアイ(株) -1 10/28 508 508
プラスチック加工大手。IT向け樹脂板でトップ。塩ビ波板で高シェア。メディカル関連も
5/10 今期経常は8%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%減益で着地
11/4 上期経常が34%減益で着地・7-9月期も9%減益
化学 4234 東証STD (株)サンエー化研 -1 10/24 469 471
プラスチック包装大手。産業資材、軽包装、機能性材料が柱。液晶保護フィルムなど
4/27 前期最終を一転38%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 今期経常は38%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
半導体 4241 東証STD (株)アテクト -1 10/26 500 504
半導体保護資材で世界首位。衛生検査器材はシャーレ主体。PIM(粉末射出成形)事業育成中
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は3.4倍増益・通期計画を超過
5/11 今期経常は28%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
11/4 今期経常を36%下方修正
 ネットサービス 4295 東証PRM (株)フェイス -1 10/13 521 521
音楽・映像中心コンテンツ配信が主力。子会社に日本コロンビア。日本旅行と提携。
5/12 前期経常を4.7倍上方修正
5/13 今期経常は2.5倍増益へ
5/17 自己株式買付 上限 180万株 13.96%  16億円 5/18 ToSTNeT-3にて買付
5/18 急騰で年初来高値、180万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
5/18 一時急伸も下落転換、立会外取引での自社株買い実施を発表
5/18 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および取得終了
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
 システム開発 4307 東証PRM (株)野村総合研究所 -1 5/12 3130 3165
野村証券系SI。コンサル、システム開発・運用の一貫体制。顧客は金融機関と流通業が中心
2/21 国内有力調査機関は「アウトパフォーム」に引き上げ
3/8 急伸、前日には豪州事業に関する説明会を開催
3/22 野村が野村総研株の一部売却を発表 3/23付で最大1500万株を売却
3/23 大幅続落、野村HDが保有株の一部売却を発表
4/13 グローバルセキュ---一時ストップ高、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」設立
4/27 野村総研、今期最終は8%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/9 Cスイス  弱気→中立 3180→3800
5/30 岡三 強気 5500→4500
5/31 三菱UF 強気 4950→4850
6/2 野村 買い 5250→4600
6/8 GS 買い 5040→5140
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%増益で着地
8/8 モルガン 強気 4700→4710
8/9 岡三 強気 4500→5000
8/24 三菱UF 強気 4850→4900
8/29 GS 買い 5140→5150
9/1 野村 買い 4600→4900
9/20 マッコリ 中立→強気 3900→4000
9/29 堅調、上半期業績観測報道もサプライズ限定的
10/27 野村総研、7-9月期(2Q)最終は6%減益
10/28 急落、海外事業鈍化で7-9月期営業益は失速
11/2 岩井コスモ A 5000→3900
 コンテンツ、コンテンツ制作 4308 東証GRT (株)Jストリーム -1 1/28 559 560
ネットによる動画ライブ中継やオンデマンド放送の配信インフラ提供。映像制作等も手がける
3/10 7日ぶり急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 今期経常を一転16%減益に下方修正、未定だった配当は15円実施、実質2.3倍増配
3/25 急反落、22年3月期業績予想を下方修正
4/5 動画配信プラットフォームJ-Stream Equipmediaの機能拡張、提供開始
4/26 子会社クロスコ、メタバース上に自社オフィスを構築できる「METAGO」の提供を開始
4/27 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/28 もみ合い、23年3月期の営業利益予想1.2%増、年間配当予想は増配
4/28 22年3月期売上は前年並みに。「ライブ中継サービス」などの提供に注力
5/10 いちよし  A     1900→1700
5/12 「マルチCDNサービス」を提供開始
7/28 エムアップHD連結子会社VR MODEがJストリームとクロスデバイスと資本提携
7/28 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/29 1Q減収も、主力の「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を推進
8/2 いちよし A 1700→1200
9/9 J-Stream Equipmedia、Synergy!LEADと連携開始
10/6 総合セキュリティ型クラウドWAFサービス「BLUE Sphere」を提供開始
10/27 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も23%減益
10/28 大幅に続落、23年3月期上期の営業利益27.8%減、医薬業界顧客の販促活動ペースダウン
10/28 2Qは減収減益も、EVC領域(医薬以外)が順調に推移
情報・通信 4356 東証STD 応用技術(株) -1 3/7 1684 1684
トランスコスモス子会社。業務効率化ソフトが主力。構造解析、防災環境解析に定評
5/12 1-3月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/12 上期経常は15%減益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4539 東証PRM 日本ケミファ(株) -1 11/1 1662 1662
製薬中堅。後発医薬品が主力。痛風薬や鎮痛薬が柱。新薬開発にも積極
5/13 今期経常は51%減益へ
5/26 今期最終を83%上方修正
5/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
5/27 一時21%高、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は34倍増益・通期計画を超過
10/31 ケミファ、上期経常は2.9倍増益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4571 東証GRT ナノキャリア(株) -1 9/28 176 179
S安7/20
がん領域に特化した創薬ベンチャー。超微細な「ミセル化ナノ粒子」で副作用少ない新薬目指す
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/9 VB-111 国際共同第III相臨床試験の症例登録が完了  プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした遺伝子治療製品
3/9 4日ぶり反発、「VB−111」臨床試験の症例登録完了
3/11 治療法がない卵巣がん向け国際共同第3相臨床試験の症例登録完了 遺伝子治療製品VB-111
3/31 卵巣がん/脳腫瘍/大腸がん向け開発が順調に進捗中 遺伝子治療薬「VB-111」の後期臨床開発進捗状況
4/22 耳科用抗菌薬「ENT103」の製造販売承認申請
4/25 外耳炎および中耳炎を適応症に点耳抗菌薬の製造販売承認申請を提出
4/25 OEPと合意:NC-6004 治験継続しない
4/27 遺伝子治療用製品 VB-111 が米国食品医薬品局(FDA)より「プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がん」を対象として Fast Track designation(ファストトラック指定)を受領したことが導入元の VBL 社(イスラエル)より発表されました。
5/2 プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がん対象 VB-111、FDAよりファストトラック指定
5/12 今期最終は赤字縮小へ
5/13 22年3月期は期初予想から売上15%増。23年3月期は販売ステージへ体制構築を進める
6/9 VB-111トップラインデータ 2022年3Q(7-9月)readout(読み出し)予定
6/9 反発、「VB−111」開発動向への期待高まる
6/10 VB-111第III相トップラインデータ2022年7-9月に読み出しを予定
7/20 当社が国内開発を担当する遺伝子治療用製品「VB-111」について、無増悪生存期間(PFS)および全生存期間(OS)の統計的に有意な改善という主要評価項目を達成できなかった
7/20 S安ウリ気配、VB−111の卵巣がん向け遺伝子治療薬試験を終了へ
7/20 ストップ安売り気配、遺伝子治療用製品「VB-111」の臨床試験で主要評価項目達成せず
7/22 VB-111の第3相臨床試験の結果を発表 引き続き、アンメットニーズに応える製品に取り組む考え
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 1Qは減収も予定通りの進捗、後期臨床開発品の導入に向け積極的に活動推進中
8/17 NC-6300:血管肉腫を対象とした米国追加臨床試験に関する論文発表
8/17 大幅高、「NC−6300」の論文発表を材料視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4584 東証GRT キッズウェル・バイオ(株) -1 10/25 200 201
S安5/13,16
北大発創薬ベンチャー。バイオ後続品、バイオ新薬、再生医療を展開。小児向け疾患に注力
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は14倍増
5/12 今期最終は赤字拡大へ
5/16 上場来安値更新、将来的なエクイティファイナンスを警戒
5/26  キッズバイオとカイオム、双方の技術・知見を組み合わせ、がん領域での抗体医薬品に関する研究を加速させることを目的とした共同研究契約を締結
5/27 大幅続伸、カイオムと共同研究契約を締結
6/23 バイオシミラー(GBS-007)の原薬および製剤の受注増へ対応するため製造販売体制に係る設備増強を目的として、2つの資金調達を行なう。みずほ銀行から10億円を借入、CVI インベストメントから転換社債(下方修正条項あり)および新株予約権(下方修正条項なし)の発行による9億円
6/24 大幅続伸、ラニビズマブバイオシミラーの需要増で19億円の資金調達
7/25 みずほ 買い 1840→800
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/31 株式会社ニコンとの業務提携契約に基づいて、株式会社ニコン・セル・イノベーションと協働の下進めてきた、SHED(乳歯歯髄幹細胞)を再生医療等製品として製品化するための基となるマスターセルバンクの製造及び構築が完了
9/1 大幅に反発、ニコンとの契約に基づく乳歯歯髄幹細胞マスターセルバンクの構築完了
9/27 昭和電工マテリアルズ株式会社と、再生医療等製品の製法開発及び治験薬製造に関する基本取引契約を締結
9/28 急騰、昭和電工マテリアルズとSHED再生医療等製品の製法開発へ
化学 4620 東証PRM 藤倉化成(株) -1 10/31 384 386
フジクラ系。アクリル樹脂派生製品の4事業が柱。主顧客は自動車、電子、建築。好財務内容
5/13 自己株式取得 上限 100万株 3.14% 5億円 ~2023/2/28
5/13 今期経常は14%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は71%減益で着地
10/28 今期経常を一転24%減益に下方修正
 放送 4676 東証PRM (株)フジ・メディア・ホールディングス -1 10/28 1003 1008
フジサンケイグループ。放送事業から音楽・通販・不動産など多角化を推進
5/12 今期経常は9%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
9/14 ソケッツが後場プラスに転じる、「FOD」に映像データを提供開始
11/2 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も53%減益
情報・通信 4686 東証PRM (株)ジャストシステム -1 10/20 2958 3010
「ATOK」等ソフトや法人業務システムなどを展開。通信教育も拡大。キーエンスと資本提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も32%増益
5/13 前期経常は14%増で4期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は5%増益、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
情報・通信 4689 東証PRM Zホールディングス(株) -1 10/28 339.2 340
ネットサービス国内先駆。広告やECが柱。決済など金融育成。21年3月にLINEが傘下入り
4/19 急伸、中期的な高成長を予想し国内証券が買い推奨
4/19 野村    新規に買い 710
4/25 JPモル  強気    900→770
4/28 ZHD、前期最終は10%増益で着地
5/2 ZHD---急落で安値更新、戦略的費用投下による収益成長鈍化をマイナス視
5/30 日興 強気 850→700
5/31 野村 買い 710→640
6/3 岡三 強気 800→700
6/28 JPモル 強気 770→670
6/29 アスクルが5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/7 急伸、ヤフーとPayPayのネットショッピング統合報道を好感
7/26 一時ストップ高、NFTサービス開始を引き続き材料視、基盤技術は「LINE Blockchain」
7/27 CLSA 強気→買い 540
7/29 アスクルが大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/3 株式給付信託 (J-ESOP)の導入に伴う第三者割当により発行される株式の募集  26,358,100 株  484.1 円/株 12,759,956,210 円
8/3 役職員向け株式報酬制度及び株式交付制度の導入に伴う第三者割当による新株式発行 7,531,200 株 484.1 円/株 3,645,85
8/4 大幅反落、第1四半期営業微減益もほぼ想定線推移
8/4 大幅安、販管費増や持ち分法損失など響き4〜6月期最終減益
9/6 岡三 強気 700→600
9/8 野村 買い 640→610
9/29 ミンカブ---ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/12 モルガン 強気 800→700
10/18 マッコリ 新規に中立 430→430
11/2 上期最終が26%減益で着地・7-9月期も45%減益  年初来安値を更新、9月中間期最終益は25.7%減
11/4 年初来安値を更新、9月中間期最終益は25.7%減
11/4 急落、7-9月期はコンセンサス下振れで大幅減益に
11/4 CLSA 買い→強気 540→451
 化粧品 4911 東証PRM (株)資生堂 -1 10/3 4813 4909
化粧品国内大手。中国を第2の本社と位置づけ、積極展開。高価格帯スキンケアの強化に注力
2/3 前期経常を33%上方修正
2/9 今期経常は42%増益、50円増配へ
3/17 ファナックや資生堂など中国関連株への買い戻し加速、中国景気刺激策への期待膨らむ
4/7 ステムリム---大幅に反発、資生堂や阪大との共同研究契約を延長、皮膚老化で一定の成果
4/7 アクシージア Research Memo(3):中国化粧品市場は、所得水準の向上や化粧品人口の増加を背景に大きく成長
5/6 化粧品株が安い、米エスティローダーが通期見通し引き下げで
5/6 コーセー---急落、米大手化粧品メーカーの下方修正などを警戒視
5/12 今期最終は440億円へ
6/2 GS 買い 7500→6700
6/7 JPモル 強気 7600→7000
7/13 マッコリ 強気 7000→6600
7/26 モルガン 新規に中立 5600
8/10 今期最終を42%下方修正
8/10 22年12月期業績予想を下方修正
8/12 続落、中国ロックダウンの影響受け22年12月期業績予想を下方修正
8/12 続落、市場想定を下回る水準に業績下方修正
8/12 GS 買い 6700→6600
9/9 JPモル 強気 7000→6000
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/20 GS 買い→中立 6600→5500
11/4 化粧品株が安い、米エスティローダーが通期下方修正で連想売り
化学 4975 東証PRM (株)JCU -1 10/28 2716 2751
メッキ薬品大手で自動車、電子部品向けに強み。荏原、エンソンからMBO。海外展開を強化中
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は35%増益で着地、今期配当を3円増額修正
5/11 JCU、今期経常は1%減益、9円増配へ
5/18 いちよし B→A −
8/3 JCU、4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/8 いちよし A 5500→5000
エネルギー 5013 東証STD ユシロ化学工業(株) -1 11/1 795 799
金属工作用油剤最大手。日系自動車メーカーで圧倒的。航空機、ビルメンテナンス用も。
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/13 前期経常は2%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は87%減益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は49%減益、未定だった配当は28円減配
11/4 上期最終が87%減益で着地・7-9月期は赤字転落
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -1 10/28 947 947
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益
10/26 今期経常を45%下方修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は50%減益・通期計画を超過
精密 5187 東証STD クリエートメディック(株) -1 10/17 862 866
使い捨て医療器具メーカー。シリコン製カテーテルが主力。中国・大連やベトナムで開発・生産も
2/10 今期経常は11%減益へ
5/6 1-3月期(1Q)経常は35%増益で着地
8/4 上期経常は3%減益も対通期進捗は過去平均を超過
10/31 7-9月期(3Q)経常は3%増益
ガラス・土石製品 5204 東証STD 石塚硝子(株) -1 10/25 1435 1442
瓶、ガラス食器大手。紙容器やペットボトルなどプラスチック容器にシフト。ファインセラも
4/25 今期2023/3期営業61.7%経常は71.3%減益、5円減配へ(45→40円)
4/25 後場マイナスに転じる、23年3月期は62%営業減益で減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益・通期計画を超過
10/24 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
10/24 後場マイナスに転じる、23年3月期最終損益及び配当予想を下方修正
ガラス・土石製品 5269 東証PRM 日本コンクリート工業(株) -1 9/28 235 236
配電用ポール(電柱)最大手。パイルは3強の一角。高支持力杭工法の開発推進
5/13 今期経常は22%増益、2円減配へ
5/13 ミャンマー連邦共和国における新工場建設計画の中止に関するお知らせ
8/10 4-6月期(1Q)最終は89%減益で着地
9/21 上期経常を一転61%減益に下方修正、配当も3.5円減額
金属、金属製品 5809 東証PRM タツタ電線(株) -1 10/3 428 429
ENEOS系の電線中堅。スマホ向け電磁波遮蔽フィルムが収益の柱。医療機応用も。
5/13 今期経常は19%増益へ
7/27 上期経常を一転23%減益に下方修正、通期も減額
7/27 23年3月期業績予想を下方修正、価格上昇による販売低迷など響く
7/28 安い、23年3月期業績予想の下方修正を警戒
10/28 今期経常を一転17%減益に下方修正
 地方銀行 5832 東証PRM (株)ちゅうぎんフィナンシャルグループ -1 10/13 868 868
岡山地盤の地銀上位で県内トップ。香川、広島、兵庫で事業強化。財務良好
金属、金属製品 5923 東証STD 高田機工(株) -1 11/1 2347 2350
関西地盤の橋梁・鉄骨中堅。大空間の鋼構造物に強み。生産設備を集約
4/27 前期経常を33%上方修正
5/13 今期経常は32%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
金属、金属製品 5936 東証STD 東洋シヤッター(株) -1 10/28 491 491
シャッターで3位。重量シャッターに強み。スチールドアも展開。独ハーマン社と資本業務提携
5/12 今期経常は32%減益へ
5/23 スチールドアに防音・換気の機能を加えた特定防火設備ドア『TS ベンチタイト』を発売
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/25 上期経常を一転赤字に下方修正
10/25 9月中間期は最終赤字で着地へ、原材料高で計画下振れ
10/26 小動き、9月中間期最終赤字で着地も反応限定的
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は29%減益
金属、金属製品 5998 東証STD (株)アドバネクス -1 10/3 1052 1053
精密ばね大手。事務機、自動車向け主力。生活・医療機向けも。海外生産大
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
機械 6230 東証STD SANEI(株) -1 11/1 2702 2735
給水栓金具大手。水周り製品の企画・製造・販売。デザイン性に強み
4/18 完全子会社FLUSSOの吸収合併に関するお知らせ
5/9 今期経常は10%増で2期ぶり最高益、4円増配へ
7/25 4-6月期(1Q)経常は71%減益で着地
10/31 今期経常を一転54%減益に下方修正
機械 6462 東証PRM (株)リケン -1 5/19 2234 2236
ピストンリング最大手。日系自動車向けが主力。カムシャフトやシールリングにも強み
5/12 今期経常は7%減益へ
7/27 日本ピストンリング株式会社と株式会社リケンとが共同持株会社を設立し経営統合することについて基本合意書を締結 共同持株会社の設立は4/3を予定、共同持株会社の上場に伴い、2023/3/30をもって子会社は上場廃止となる
10/11 4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
11/4 JFE継手株式会社の株式の取得(子会社化)
機械 6484 東証STD (株)KVK -1 10/31 1649 1650
給水栓専業トップ。パナソニック系住設会社が主顧客。中国・フィリピンに子会社工場
5/12 今期経常は12%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
10/28 上期経常は46%減益で下振れ着地
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) -1 10/28 830 833
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
その他 6572 東証PRM RPAホールディングス(株) -1 9/28 274 276
事務作業代行ソフト「ビズロボ!」の提供や人材関連の成果報酬型広告サービスなどを展開
4/14 今期経常は52%増益へ
7/15 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 鴻池運輸とRPAHDが共同出資するシャイン株式会社が、長崎県長崎市と「立地協定」を締結。紙帳票のデータ化サービス「デジパス」のオペレーション拠点として長崎市に2023年1月開設予定の事業所設置のための協定。
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期は84%減益
10/17 続急伸、「第6回AI・業務自動化展 秋」に出展へ
電気機器 6648 東証STD (株)かわでん -1 10/21 1746 1755
配電制御設備専業メーカー。カスタム型で首位。設計から一貫。中大型に競争力
4/22 前期経常を28%上方修正
5/12 今期経常は42%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
電気機器 6744 東証PRM 能美防災(株) -1 11/1 1531 1540
セコム傘下の総合防災機器大手。防災・火災報知設備に強み。メンテ事業拡大
5/11 今期経常は21%減益、4円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 能美防災、上期経常を55%下方修正
電気機器 6823 東証PRM リオン(株) -1 10/3 1878 1885
補聴器は国内シェア首位。系列販売店に強み。医用検査機器や騒音・微粒子計測器等にも展開
3/14 今期経常を20%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
3/15 小動き、22年3月期業績予想を上方修正も反応限定的
4/28 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/30 東海東京 強気 3500→4070
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
10/21 今期経常を一転14%減益に下方修正
10/21 23年3月期業績予想を下方修正
10/24 続落、補聴器販売店への来店者数伸び悩み23年3月期業績予想を下方修正
10/28 上期経常が13%減益で着地・7-9月期も13%減益
電気機器 6930 東証STD 日本アンテナ(株) -1 10/26 495 504
通信用、放送用アンテナの製造販売大手。電波障害対策工事でも上位。車載用アンテナから撤退
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/28 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/30 今期経常は赤字継続へ 22年3月期の連結経常損益は12.2億円の赤字(前の期は2.3億円の黒字)に転落し、23年3月期は11.7億円の赤字とほぼ横ばい見通し
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
電気機器 6937 東証PRM 古河電池(株) -1 10/28 1025 1028
古河電気工業の電池製作所が発祥。自動車バッテリー用鉛蓄電池が柱。航空機・電車用、産業用も
2/3 今期経常を18%下方修正
3/24 高い、ドローン向け高エネルギー密度電池を開発
3/25 投資有価証券の売却で13億700万円の特別利益を計上へ
5/12 今期経常は29%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
電気機器 6986 東証PRM 双葉電子工業(株) -1 10/28 592 595
電子部品、ラジコン、生産器材が柱。蛍光表示管は21年末撤退。海外販売比率はアジアなど6割
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
4/25 リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」を開発 再生可能エネルギーの利用やEVへのシフト
が加速するなか、LiC・LiBの市場拡大に合わせてタブリードの需要が急拡大している
4/25 反発、LiC・LiB用タブリードを開発
4/26 2022年3月期連結決算発表の延期
5/20 双葉電、前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
7/22 金型内計測システム 小形射出成形品向けに「小径金型表面温度センサ」を発売
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/24 双葉電がしっかり、台湾RiTディスプレー社と事業提携契約を締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7079 東証GRT WDBココ(株) -1 10/4 4070 4180
S安12/9,10
S高12/3,6 1/13,28
出版社やテレビ局、事業会社のWebメディア支援が柱
10/26 インターステラと資本提携 を発表してから2日連続S高で本日値幅4倍。+1200円(+88.82%!)。
2/8 カルチュア・エンタテインメントと資本提携
4/12 前期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
4/13 大幅反発、業務効率化効果で22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は1%増で8期連続最高益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
8/8 大幅に4日ぶり反落、23年3月期第1四半期の営業利益15.0%減、売上原価膨らむ
 地方銀行 7161 東証STD (株)じもとホールディングス -1 11/1 402 407
きらやか銀と仙台銀が経営統合。資金供給機能を強化、復興を支援
5/10 傘下で山形市に本店がある「きらやか銀行」への公的資金の投入を金融庁に申請する検討に入る
5/13 今期経常は20%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
9/2 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
9/5 急反落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
9/5 急落、業績下方修正で今期純損益は赤字見通しに
輸送用機器 7284 東証STD 盟和産業(株) -1 10/31 921 922
独立系自動車内装品メーカー。トランクやマットなど樹脂製品が主力。住設資材も
5/6 前期経常を53%下方修正
5/12 今期経常は59%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
 地方銀行 7350 東証PRM (株)おきなわフィナンシャルグループ -1 3/14 1995 2000
沖縄地盤の地銀中位。県外店舗は東京のみで地域密着。信託業務を兼営
4/28 前期経常を25%上方修正
4/28 大幅高で6日ぶりに反発、22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は6%減益、5円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は66%増益・上期計画を超過
10/27 上期経常を65%上方修正
情報・通信 7351 東証GRT (株)グッドパッチ -1 10/31 601 613
S安4/15,7/19
企業向けにアプリやWebデザインを支援。フリーランス登録・紹介も。欧州にも展開
4/14 上期経常は48%増益で着地
4/14 株式会社丸井グループとの合弁会社設立に関するお知らせ
4/28 東海東京  強気    3600→3000
7/15 3-5月期(3Q)経常は57%減益
7/19 S安ウリ気配、足もと業績悪を嫌気
9/21 前期経常を一転3%減益に下方修正
9/22 上場来安値、22年8月期の営業利益予想を下方修正、M&A費用など計上
9/22 連日の年初来安値、減損損失の計上などで22年8月期業績は計画下振れ
10/14 今期経常は34%減益へ
介護 7358 東証PRM (株)ポピンズ -1 10/17 1485 1487
働く女性の支援目的にベビーシッターと介護の在宅サービス、保育所等運営のエデュケア展開
2/8 今期経常は1%増で6期連続最高益更新へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は20%減益で着地
8/10 今期経常を一転11%減益に下方修正 当社が保有する投資有価証券(その他有価証券)について、118百万円を特別損失(投資有価証券評価損)として計上
精密 7702 東証PRM (株)JMS -1 10/25 511 511
使い捨て医療器具大手。透析機や輸液セットに強み。海外市場を積極開拓。
5/12 今期経常は7%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 大研医器株式会と抗がん薬治療(化学療法)に関する業務提携に向けた基本合意書を締結
9/9 大幅続伸、大研医器と抗がん薬治療に関する業務提携に向け基本合意
11/4 今期経常を一転64%減益に下方修正
精密 7729 東証PRM (株)東京精密 -1 10/12 4100 4115
半導体製造装置・計測機器メーカー。ウエハテスト用首位。精密位置決め技術に定評
5/10 東京精、今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を17円増額・今期は33円増配へ
5/11 野村    買い    9863→9199
5/11 岩井コスモ   新規にA  6500
5/11 GS    売り    4700→4900
6/3 GS 売り 4900→4800
6/9 Cスイス 中立→弱気 3600→3900
7/21 GS 売り 4800→4300
8/2 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/3 野村 買い 9199→8898
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
10/14 GS 売り 4300→4000
11/2 今期営業を4%下方修正
11/4 急落、通期下方修正や受注下振れをマイナス視
11/4 モルガン 弱気 4300→4100
その他製品 7806 東証GRT (株)MTG -1 5/13 1090 1092
S安5/12
美容ローラー「ReFa」・健康機器「SIXPAD」・化粧品などの企画開発や販売
5/11 上期経常が26%減益で着地・1-3月期も84%減益
5/12 年初来安値更新、上期営業利益24%減を嫌気
5/12大幅に6日続落、22年9月期第2四半期の営業利益24.1%減、売上原価膨らむ
5/31 MTG傘下で、指輪型の非接触型決済デバイスを手掛ける「エブリング」に対し、三菱UFJ銀行や伊藤忠商事、凸版印刷など10数社が出資を計画
5/31 一時9%高、リング型デバイス製造子会社が資金調達
6/8 日興 強気 2500→2200
8/9 今期経常を一転19%減益に下方修正
8/10 急反落、22年9月期業績予想を一転減益予想へ下方修正
9/12 日興 強気→中立 2200→1400
レジャー・エンタメ 7816 東証PRM (株)スノーピーク -1 10/20 1800 1845
S安1/17,8/15
S高2/15
キャンプ用品、アパレル製造販売。高級品に強み。卸主体、小売り強化中。
11/12今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ。また、11月30日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。
2/14 今期経常は29%増で5期連続最高益、2円増配へ
2/22 逆行高、アウトドア関連の業績好調銘柄で利食い一巡し仕切り直しへ
3/8 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月8日)
3/9 一時10%超の大幅高、全体相場の下げ一服で空売り買い戻し誘発
3/16 スノーピーク反落、2月度の国内直営店売上高14%減
3/16 大幅反落、2月の国内直営チャンネル販売鈍化をマイナス視
3/17 1カ月ぶり3000円台回復、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 水戸    A     5200→4600
4/14 急落、3月の増収率鈍化をネガティブ視
4/19 富士急が3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は55%増益で着地
8/12 今期経常を一転3%減益に下方修正
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 急反落、新規キャンパー向け高単価商品の販売減で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 急落、新規キャンパー向け高単価商品の販売減少
8/29 東海東京 強気 4500→3100
8/30 水戸 A→B+ 4600→2600
9/1 岩井コスモ A→B+ 3500→2500
9/2 急落、コスト増顕在化を見込んで国内証券が格下げ
9/16 大幅反発、8月売上高は10%増と伸び加速
9/16 大幅反発、8月月次売上2ケタ増回復で先行き懸念後退
9/21 山井梨沙社長が既婚男性との交際及び妊娠を理由として辞任
10/14 仁恩及び中信聚信資本管理有限公司と、中華人民共和国における合弁会社を設立
印刷・出版 7857 東証STD セキ(株) -1 10/17 1490 1490
印刷業を四国から全国展開。紙卸を兼営。出版、カタログも。広告業務を強化
4/19 第41回愛媛広告賞にて「インターネット広告部門」優秀賞を受賞
5/12 今期経常は9%減益へ
6/8 伊予市と「ふるさと納税制度の推進に関する連携協定」を締結
8/4 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
11/2 上期営業は一転黒字浮上で上振れ着地
その他製品 7885 東証STD タカノ(株) -1 1/27 624 624
画像検査装置と事務用いすのOEM供給が両輪。駆動部品なども展開
4/15 前期経常を92%上方修正、配当も2円増額
4/18 カイ気配、22年3月期業績予想と期末一括配当計画を上方修正
5/10 今期経常は7%減益、2円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
10/28 タカノ、上期経常を30%下方修正
11/4 タカノ、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も2.5倍増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7893 東証PRM (株)プロネクサス -1 10/13 921 924
公開企業のデイスクロージャー・IR支援大手。決算開示・IPO支援、IR関連の印刷も
5/13 前期最終が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を3円増額・今期は1円増配へ
5/18 22年3月期は増収増益、期末配当金の増配を発表
5/30 ブリッジコンサルティンググループ株式会社と業務資本提携 172500株 議決権9.7% 約3億円で取得
6/15 ディーバの連結会計システムと当社開示書類作成支援システム間とのデータ自動連携機能提供開始
7/29 4-6月期(1Q)最終は2%減益・上期計画を超過
8/1 1Q増収、上場会社ディスクロージャー関連及び上場会社IR関連等が好調に推移
8/26 株式売出 売出人:上野守生 売出株式数 200万株 OA 30万株
8/29 急落、株式売り出しの実施で需給悪化を警戒
8/29 大幅安で年初来高値更新、株式売出による需給悪化を嫌気
8/29 売出価格決定 951円 受渡期日 9/12 
9/16 企業情報データベース eolの関連サービスとして、eol 内に収録されているスライド型の PDF 資料を企業横断的に検索できる新サービス「トイコタスライド」を提供開始
9/26 開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」のオプションサービス「WORKS-i」において、クラウド会計ソフト「freee 会計」の会計データを直接取り込める機の提供を開始
10/31 上期最終は8%減益・通期計画を超過
11/1 2Qは増収、上場会社ディスクロージャー関連及び上場会社IR関連等が好調に推移
印刷・出版 7916 東証STD 光村印刷(株) -1 10/31 1143 1145
印刷中堅。商業印刷や新聞受託が主体。タッチパネル等精密電子部品を強化
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
化学 7917 東証PRM 藤森工業(株) -1 10/17 2992 3020
樹脂包装材大手。食品・電材・建築向け等。偏光板用保護フィルムで世界首位
4/44日ぶり反発、リチウムイオン電池及び次世代大型電池用の自立型電極を開発
5/11 今期経常は微減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/31 三菱UF 強気 5400→5500
8/4 4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
10/13 今期経常を34%下方修正
10/21 三菱UF 強気 5500→4000
半導体 7966 東証PRM リンテック(株) -1 10/28 2168 2189
粘接着素材で最大級。半導体、積層セラコン向けが収益柱に。炭素繊維複合材料用工程紙も
2/9 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/14 プラスチック使用量削減に貢献する高平滑グラシン剥離紙を開発
5/9 今期経常は5%減益へ
5/19 主力のシール・ラベル用粘着紙・粘着フィルムの全アイテムを対象に価格改定を実施 値上げ率:粘着紙 15%以上、粘着フィルム 15%以
5/19 底堅い動き、粘着紙・粘着フィルムを8月1日出荷分から値上げへ
6/24 みずほ 買い 3000→2900
6/29 岩井コスモ A→B+ 3000→2750
8/8 4-6月期(1Q)経常は微減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/27 みずほ 買い 2900→2800
その他製品 7983 東証STD (株)ミロク -1 11/1 1405 1406
猟銃国内最大手。米社にOEM供給。自動車木工部品や工作機械にも注力。
3/11 11-1月期(1Q)経常は67%増益で着地
5/24 猟銃事業における主要顧客からの増産要請に応えるため及び今後の BCP 対策のため、工場等用地を取得し、生産体制を強化する。取得価額 約8億5800万円 高知県南国市
6/9 上期経常は56%増益で上振れ着地
9/9 11-7月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・5-7月期も18%増益
 地方銀行 8383 東証STD (株)鳥取銀行 -1 10/31 1053 1053
鳥取地盤の地銀中下位。県西部と島根東部の開拓強化。コンサルに注力
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益・通期計画を超過
4/28 前期経常を66%下方修正
5/13 今期経常は3.2倍増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/28 鳥取銀、上期経常を46%上方修正
倉庫・運輸 9143 東証PRM SGホールディングス(株) -1 10/31 1909 1921
宅配便2位。国内シェア3割。中核の佐川急便は企業間物流強化狙い、日立物流と業務提携
3/31 急落、新中期計画発表も目先の出尽くし感が先行
3/31 レーティング日報【新規格付け】 (3月31日)
4/22 逆行高、KKRが日立物流買収と報じられ思惑
4/28 SGHD、今期経常は11%減益、前期配当を4円増額・今期は1円増配へ
5/2 GS    買い    3500→3200
7/1 上期最終を20%上方修正、通期も増額
7/1 株式会社日立物流株式の一部売却に関するお知らせ
7/1 23年3月期最終利益予想を上方修正
7/4 反発、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/17 リネットJが続伸、SGグループと業務連携を開始
9/6 自己株式取得 上限 540万株 0.85% 100億円 ~2023/3/31
9/6 株式売出 1008万1700株  OA 150万株 売出の理由は、一部株主からの売却意向を受けたもの(自社株買いで約半分を購入するものと思われる)
保有している日立物流の約621万株(2707円)について、売却もしくは、将来HTSK社が行なう同社株式の公開買付に応募する可能性がある
9/7 大幅続落、株式売出実施による目先の需給懸念で
9/7 3日続落、1008万1700株の売り出しで需給悪化を懸念
10/14 モルガン 強気 3500→3200
10/28 SGHD、今期最終を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 GS 買い 3200→2900
10/31 モルガン 強気 3200→3150
 放送 9401 東証PRM (株)TBSホールディングス -1 10/31 1519 1524
民放キー局の一角。「赤坂サカス」など不動産が収益源。傘下に雑貨店も
5/13 今期経常は16%増で22期ぶり最高益、3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
 放送 9404 東証PRM 日本テレビホールディングス(株) -1 10/31 1089 1089
読売グループの民放大手。視聴率でトップ争い。動画配信「Hulu」も
5/12 今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
6/9 大幅続伸、国内大手証券が目標株価2000円に引き上げ
6/9 日興 強気 1900→2100
7/15 人材育成コンサルティング企業「アチーブメント株式会社」を中核としたアチーブメントグループの株式の 38%を取得し、持分法適用会社化
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/4 日テレHD、今期経常を13%下方修正
 放送 9413 東証PRM (株)テレビ東京ホールディングス -1 8/1 1808 1820
日経新聞系の民放キー局。経済番組とアニメに定評。ドラマの配信に積極的
5/12 今期経常は10%減益へ
5/25 自己株式取得 上限 20万株 0.7% 4億6000万円 ~2022/7/14 取得全株式を7/29に消却予定
5/25 自己株式買付 140,500株 0.5% 2.7億円 5/26 ToSTNeT-3にて買付
5/26 6日ぶりに反発、20万株を上限に自社株買いを実施
7/4 しっかり、自社株20万株を消却へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/4 4日ぶり反発、第1四半期営業益16%増で通期計画進捗率36%
11/2 上期経常は3%増益で着地
11/2 東南アジアで映像配信事業を手掛ける POPS Worldwideが実施した第三者割当増資の一部を引き受け、資本業務提携
レジャー・エンタメ 9633 東証STD 東京テアトル(株) -1 10/24 1099 1099
映画興行事業が祖。映像、飲食店、不動産関連事業が主力。リノベーションが柱
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/25 自己株式取得 上限 8万株 1.07% 1億円 ~2022/11/30
5/26 高い、上限8万株の自社株買いを発表
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/26 自己株式取得 上限 9万株 1.22% 1億円 ~2023/4/30
10/27 テアトルは反発、9万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9639 東証STD 三協フロンテア(株) -1 10/27 3445 3450
S安5/18
仮設ハウスのレンタル、販売でトップ級。仮設より大規模な本建築拡充。中期配当性向35%メド
2/4 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/17 当社の複数の拠点で、2022 年 3月期を含む複数事業年度に渡って不適切な会計処理が行われていたことが判明。2022 年 3 月期の決算発表を延期。調査の結果、営業担当者による着服、原価の付け替え、協力業者の下でのプール金の設定、売上の先行計上
5/17 不適切会計判明し22年3月期決算発表を延期
5/18 ウリ気配、不適切会計判明し決算発表を延期
5/18 ストップ安、不適切な会計処理が発覚
6/27 今期経常は31%減益、10円減配へ
6/27 不適切な会計処理が判明したことの調査報告書 ・過年度決算への栄養は重要性が乏しいことから、有価証券報告書は訂正していない。
・2022 年3月期の決算短信は6/27に開示済み
・不正の内容
 ・取引先に架空請求・水増し請求を要請することによる金品の着服
 ・未回収入金を解消するために、他の入金の一部を付け替えて回収を偽造
 ・粗利率の達成目標に余裕がある現場において、仕入れ先に対して、余裕分くらいを水増し請求させ、その水増し分をプールしておき、目標が達成できないときに、それを利用しようとした
6/28 大幅安、23年3月期は減収減益で減配見通し
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) -1 10/31 186 186
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
 スーパー、SC 9977 東証STD (株)アオキスーパー -1 11/1 2507 2510
愛知地盤の食品スーパー中堅。生鮮品に強み。ローコスト経営に特色。特売企画も
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/8 前期経常を28%上方修正
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/14 今期経常は65%減益へ
4/14 『電子マネー機能付ポイントカード』発行、及び『公式アプリ』リリースのお知らせ
7/5 3-5月期(1Q)経常は95%減益で着地
10/5 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
 スーパー、SC 9993 東証STD (株)ヤマザワ -1 10/14 1130 1130
山形地盤の食品スーパーで県内最大手。子会社にドラッグストア、食品製造など
4/12 今期経常は14%減益へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は39%減益で着地
10/11 上期経常を一転21%増益に上方修正
10/11 8月中間期営業利益は計画上振れで着地
10/12 上期経常が21%増益で着地・6-8月期も7.1倍増益
10/12 年初来安値を更新、上期営業利益が計画上振れも反応限定的
 飲食 9996 東証STD (株)サトー商会 -1 11/1 1132 1132
東北、北関東地盤。量販店、レストラン、各種給食向け業務用食材卸。中小小売店向け販売も展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
10/25 上期経常を74%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1848 東証STD (株)富士ピー・エス -2 11/2 430 430
PC工法大手で橋梁など土木工事が主力。官公庁向けが大半。九州から全国化、枕木分野を強化
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は27%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は13%増益、1円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
食品 2270 東証PRM 雪印メグミルク(株) -2 11/2 1595 1605
乳業大手。雪印乳と日本ミルクコミュニティが統合。ヨーグルトに力。海外積極展開。
5/13 雪印メグ、今期経常は17%減益へ
8/10 雪印メグ、上期経常を24%下方修正、通期も減額
食品 2282 東証PRM 日本ハム(株) -2 11/2 3490 3505
食肉総合メーカー。ハム・ソーセージで最大手。飼育・加工・販売まで一貫体制が強み
4/19 三菱UF  強気    5000→4700
5/10 日ハム、今期最終は31%減益、前期配当を2円増額・今期は8円増配へ
5/26 大和 1 5400→5200
6/8 野村 買い 5900→5400
6/9 三菱UF 強気 4700→4800
7/20 GS 買い 5000→4800
8/1 日ハム、上期最終を一転8%減益に下方修正、通期も減額
8/1 日ハムはマイナスに転じる、23年3月期純利益を下方修正
8/2 GS 買い 4800→4700
9/8 野村 買い 5400→4900
9/16 三菱UF 強気→中立 4800→4300
9/20 GS 買い 4700→4600
10/28 今期最終を16%下方修正
10/31 上期最終が21%減益で着地・7-9月期も45%減益
 小売その他 3058 東証STD (株)三洋堂ホールディングス -2 11/2 909 909
トーハン系。中部地盤に直営書店。古本、雑貨、ゲームなど複合店。フィットネス事業も
4/19 三洋堂書店・精文館書店・いまじん白揚 合同企画「傑作保証本」フェア開催のご案内
5/13 三洋堂HD、今期経常は49%減益へ
7/15 ビュッフェ事業に参入、「神戸クック・ワールドビュッフェ」を出店することについて、株式会社神戸物産とフランチャイズ契約を締結
8/12 三洋堂HD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/7 丸善CHIや文教堂GHDが下落、ノーベル文学賞で村上春樹氏などの受賞ならず
10/17 中古ホビー事業へ参入 、駿河屋のフランチャイズとして「駿河屋江南店」を 2022 年 12月 2 日(金)に開設する予定
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -2 11/2 183 185
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 夢展望、今期最終は赤字継続へ
8/9 夢展望、4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3228 東証PRM (株)三栄建築設計 -2 11/2 1442 1451
1次取得者向け戸建て住宅販売、木造3階建てで定評。子会社メルディアDCで建築請負を拡大
4/4 上期経常を一転42%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/4 続伸、不動産分譲販売が好調で上期営業利益は計画上振れで着地
4/14 上期経常が42%増益で着地・12-2月期も76%増益
7/14 3-5月期(3Q)経常は34%減益
8/31 連結子会社である株式会社メルディア DCが、建都住宅販売株式会社の発行済全株式を取得し、完全子会社化
9/8 株式会社太陽ビルデイングとその子会社である宇伸恒産株式会社を連結子会社化
9/9 続伸、東京・銀座で賃貸管理業を営む太陽ビルデイングを買収
10/14 三栄建築、今期経常は22%減益へ
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -2 11/2 1085 1090
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
情報・通信 3909 東証STD (株)ショーケース -2 11/2 345 350
Webサイト最適化技術により成約率高める「ナビキャスト」が主力。日米などで特許取得
2/3 前期経常を4%下方修正
2/14 前期経常は33%増益で着地・10-12月期(4Q)経常は33%増益、今期業績は非開示
3/23 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
5/11 ALBERT、「AI・高性能チャットボット スグレス」事業を株式会社ショーケースに譲渡
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/1 大幅反発、暗号資産の「はじめて」で「わからない」を解決するメディアをリリース
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
9/13 今期経常を赤字拡大に下方修正
10/7 急伸、eKYCツールで活用されている「顔認証技術」が特許を取得 特許第 7100334 号
10/11 地合い悪のなか逆行高、顔認証技術に関する特許取得を材料視
10/12 子会社:株式会社Showcase CapitalがGazelle Capital株式会社との業務提携を開始
10/12 反発、子会社がスタートアップ支援のGazelle Capitalと業務提携
10/25 当社が提供する「フォームアシスト」、「サイト・パーソナライザ」、及び「スマートフォン・コンバータ」において、第三者による不正アクセスにより、ソースコードの書き換えがなされ、一部のお取引先様のウェブサイト等において入力された情報が外部へ流出した可能性があることが判明
 SaaS 3985 東証PRM テモナ(株) -2 11/2 266 267
定期販売特化型の通販システムが柱。健康食品・化粧品顧客に強み。広告・販促効率化ツールも
2/10 今期経常を1%上方修正
3/1 大幅反発、サブスク事業者の成長を支援するサービスを開始
4/25 株式会社サックルの株式取得(子会社化)
4/26 続伸、WEBシステム開発を得意とするサックルを買収
5/13 上期経常が81%減益で着地・1-3月期も93%減益
7/15 今期経常を一転赤字に下方修正
7/19 急落、「サブスクストア」の不振など響き22年9月期予想を一転営業赤字へ修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4173 東証GRT (株)WACUL -2 11/2 505 508
S高10/5
WebサイトをAI解析し改善提案、SEOや広告運用代行まで手がける。DXコンサルも
2/28 大幅続伸、新規事業としてマーケターのマッチング及び有料職業紹介を開始
4/12 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
4/13 急反落、22年2月期営業益は下振れ着地で今期予想は3%減
7/12 3-5月期(1Q)経常は63%減益で着地
7/13 大幅続落、人材関連費用の増加で第1四半期営業益61%減
7/13 大幅に続落、23年2月期第1四半期の営業利益61.3%減、大型制作案件の影響剥落
7/25 大幅反発、「AIアナリスト・シリーズ」をソニービズネットワークスが採用
8/29 急伸、デジタルを活用した「LTV最大化支援パッケージ」の提供開始
10/5 続急伸、「AIアナリスト」をSCSKが導入
10/11 上期経常は33%減益で着地
10/12 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益34.4%減、売上原価や販管費膨らむ
IPO 4262 東証GRT ニフティライフスタイル(株) -2 11/2 944 949
WEBテクノロジーを活用し、生活を便利で豊かにする行動支援サービスを展開
3/11 配当予想の修正(無配)に関するお知らせ
4/6 株式会社Tryell、「オンライン内見情報サイト」にて売買物件の取扱い開始
4/6 年初来高値、オンライン内見情報サイトで売買物件の取扱い開始
5/6 今期経常は13%増益へ
6/21 株式会社Tryell「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が50,000件を突破
6/21 続伸、「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が5万件突破
7/28 4-6月期(1Q)経常は1.4億円で着地
10/6 ECサイトの商品データを最適化する「DFOマネージャー」、 AIマーケティングソリューション「awoo AI」とのデータフィード連携を開始
10/31 上期経常は40%減益で着地
11/1 大幅に3日続落、23年3月期上期の営業利益40.2%減、売上原価や販管費膨らむ
介護 4355 東証STD ロングライフホールディング(株) -2 11/2 152 160
S高9/1,6
介護付き有料老人ホームは関西中心、富裕層向けが特徴。在宅介護、リゾート会員権販売も行う
3/15 非開示だった今期経常は26%増益、未定だった配当は無配継続
6/13 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落
9/1 急騰、介護向け見守りシステム開発を材料視
9/13 ロングライフ、5-7月期(3Q)経常は赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4512 東証STD わかもと製薬(株) -2 11/2 215 216
健胃薬「強力わかもと」が看板商品。眼科領域が得意、点眼液が収益の柱
5/6 前期営業を一転赤字に下方修正
5/16 今期営業は黒字浮上へ
8/4 わかもと、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
広告 4751 東証PRM (株)サイバーエージェント -2 11/2 1068 1093
ネット広告代理業が祖業。スマホサービス、ゲーム展開。ネットテレビ局「アベマ」育成中
4/26 野村    新規に中立 1570
4/27 非開示だった今期経常は33%減益、未定だった配当は3円増配
4/28 急反騰、未定としていた22年9月期配当は3円増配へ
4/28 急伸、今期大幅減益見通し発表も悪材料出尽くし
4/28 マッコリ  強気→中立 2800→1190
5/9 Cスイス  強気    2400→2200
5/18 サイバーAG---急落、国内証券が業績下方修正で目標株価引き下げ
6/9 みずほ 買い 2100→2000
6/17 いちよし C→B −
6/21 3日ぶり反発、「ウマ娘 プリティーダービー」の韓国版が配信開始
6/21 大幅反発、「ウマ娘」韓国語版配信開始でリバウンドへ
7/22 UBS 買い 1800→1700
7/27 10-6月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・4-6月期も76%減益
7/28 大幅反落、4-6月期想定以上の大幅減益をネガティブ視
7/28 下落、「ウマ娘」の反動響き第3四半期営業28%減益
8/2 Cスイス 強気 2200→2080
8/8 みずほ 買い 2000→1800
10/26 今期経常は35%減益、1円増配へ
10/26 23年9月期は増収減益の見通し、1円増配へ
10/27 5日ぶり反落、23年9月期の減益計画を嫌気
10/27 急落、今期の大幅減益継続見通しを嫌気
11/1 2029 年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の発行 調達資金 400億円  転換価額 1507円 潜在株式数 5.25%の見込み 
11/2 サイバーが一時7%安と急落、400億円のユーロ円CB発行で希薄化へ警戒感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4881 東証GRT (株)ファンペップ -2 11/2 166 168
大阪大医研発。患者の体内で抗体の産生を誘導する抗体誘導ペプチドを用いた医薬品を開発
2/14 ファンペップ、前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/25 ウイルス変異の影響を受けない新型コロナウイルスに対するユニバーサルワクチンの研究開発が進捗中
4/4 高寄り後に値を消す、熊本大学と脂質異常症のペプチド治療ワクチンで共同研究開始
4/22 抗体誘導ペプチド「FPP003」の医師主導治験開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/16 1Qペプチド医薬品の研究開発を推進。コロナワクチンの新規開発化合物をパイプラインに追加
6/6 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第I/IIa 相臨床試験における被験者登録完了。FPP003 は、住友ファーマ株式会社との共同研究により創生した開発化合物
6/7 3日続伸、抗体誘導ペプチドの第1/2a相臨床試験で被験者登録が完了
6/7 大幅に3日続伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」で尋常性乾癬対象臨床試験の被験者登録完了
6/8 「FPP003」の第1/2a相臨床試験における被験者登録完了、4Qに成績評価へ
7/14 簡易株式交換によりアンチエイジングペプタイド株式会社を完全子会社化
7/25 機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
7/26 大幅に反発、機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍対象の臨床試験で被験者登録完了
7/26 反発、「SR−0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/18 メディパルホールディングスが利益分配等の対象開発品として新たに抗 IL-23 抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
9/8 機能性ペプチド「SR-0379」の第III相臨床試験における最終観察日終了。データ解析の速報結果開示は10〜12月の見込み
9/30 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第1/2a相臨床試験の最終観察日終了
10/18 連結子会社への事業譲渡
化学 4926 東証STD (株)シーボン -2 11/2 1598 1598
高級化粧品の製造販売。直営店でアフターサービスまで。購入額でサロンケアなども
5/12 今期経常は50%増益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 六本木本社ビルの建替えに伴う特別損失の計上 8000万円。5/12公表の2023/3期業績予想に織り込み済み
11/4 シーボン、上期最終は赤字転落で下振れ着地
印刷・出版 4968 東証PRM 荒川化学工業(株) -2 11/2 907 908
製紙薬品、印刷インキ用樹脂で首位。技術志向でエレクトロニクス関連展開。中国展開に重心
5/11 今期経常は61%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は61%減益・上期計画を超過
10/28 荒川化、今期経常を一転赤字に下方修正
11/2 荒川化、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス -2 11/2 312 320
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
レジャー・エンタメ 6548 東証GRT (株)旅工房 -2 11/2 502 502
S安 2/7,8 3/7
S高 2/9 3/16,9/13
ネット専業の旅行会社。地域専門担当者による提案販売に強み。低価格旅行の自動販売を育成
2/4 宿泊の実態がないにもかかわらず「Go To トラベル」給付金を受け取った疑いがあることが判明
2/7 「Go To トラベル」給付金受給で調査委員会を設置
3/4 後場一段安、「Go To」不正受給で観光庁が事業への参加停止を発表
3/7 ストップ安で昨年来安値、観光庁が今後のGo Toトラベル事業への参加停止と発表
3/17 4-12月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
4/8 2月旅行取扱額は2.2倍
4/11 3日ぶり反発、2月旅行取扱額は2.2倍
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 希望退職者の募集 70名 満30歳以上の社員
5/23 大幅5日続伸、3月旅行取扱額が77%増で2カ月連続前年上回る
5/23 大幅に5日続伸、3月の旅客取扱額は76.5%増、政府の水際対策緩和調整も材料視
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/27 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 資金調達額 2,940,328,894 円
6/10 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行が中止
6/30 債務超過解消による猶予期間入り
7/11 続伸、5月旅行合計取扱額は前年同月比2.7倍
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/13 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 新株予約権数 6万個(600万株) 発行価格 2148万円 調達資金 41.1億円
9/12 大幅に反発、7月の旅行取扱高2.5倍、海外旅行取扱額伸びる
9/12 大幅反発、7月の旅行合計取扱額は2.6倍
9/13 ベルトラ---年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/12 8月の旅行合計取扱額は2.7倍
10/13 旅工房が朝高後値を消す、8月の旅行合計取扱額は2.7倍も好材料視限定的
電気機器 6727 東証PRM (株)ワコム -2 11/2 583 583
ペンタブレットの世界シェア首位。PCやスマホ向け電子ペンシステムのOEMも展開
4/11 アートスパークホールディングス株式会社との資本業務提携及び第三者割当増資の引受け
4/11 アートSHD、ワコムと資本・業務提携
4/12 アートSHDは一時7%高、ワコムと資本・業務提携
4/13 アートSHD急速切り返しへ、ワコムとの資本・業務提携で業容拡大への期待
5/6 Cスイス  強気    1120→1250
5/10 アートSHDについて、ワコムは保有割合が5%を超えたと報告 [大量保有報告書]
5/12 自己株式取得 上限 400万株 2.52% 20億円 ~2023/3/31
5/12 自己株式消却 200万株 1.2% 5/26
5/12 今期経常は5%減益、前期配当を5円増額・今期も20円継続へ
5/16 22年3月期は増収、ブランド製品事業の反動減をテクノロジーソリューション事業の増収がカバー
7/21 野村 買い 1300→1250
7/29 今期経常を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
9/28 ベトナムにおける当社製品の生産管理と品質維持を目的として、当社全額出資によるベトナム子会社を設立
9/29 6日ぶり反発、ベトナム子会社設立へ
9/29 Kindle ScribeにEMRが採用
10/14 今期経常を一転45%減益に下方修正
10/14 23年3月期業績予想を下方修正
10/17 大幅反落、業績下方修正で今期は大幅減益見通しに
10/17 急反落、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/1 上期経常が45%減益で着地・7-9月期も77%減益
11/4 2Qは増収大幅減益、テクノロジーソリューション事業が伸長するもブランド製品事業の業績が悪化
 その他金融 7177 東証STD GMOフィナンシャルホールディングス(株) -2 11/2 547 552
外為証拠金取引専業大手、GMOグループ。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン
4/28 GMO−FH、1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
5/16 連結子会社である GMO-Z com Securities (Thailand) Public Company Limited は、2022 年 5 月 13 日、タイ証券取引所への上場申請を行いました
6/1 凸版が反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
7/25 非開示だった上期経常は33%減益へ
8/1 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も16%減益
8/2 3日続落、暗号資産事業落ち込み上期決算は減収減益で着地
10/25 2022 年 12 月期第3四半期連結会計期間において、当社が保有するGMO あおぞらネット銀行の株式について、特別損失(投資有価証券評価損及び契約損失引当金繰入額)963 百万円を計上
10/25 未定だった今期配当は31.17円減配
10/25 第3四半期末と今期末の無配を発表
10/26 年初来安値更新、1〜9月期大幅減益予想と今期減配を嫌気
11/1 GMO−FH、1-9月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・7-9月期も27%減益
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -2 11/2 1546 1561
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 サーキュが3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -2 11/2 214 214
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 東京衡機、上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
精密 7725 東証PRM (株)インターアクション -2 11/2 1338 1347
撮像素子CMOSセンサー、CCD検査用光源装置大手。子会社で環境・精密装置、歯車試験機等
2/28 後場上げ幅を拡大、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
3/22 後場上げ幅拡大、イメージセンサー検査関連製品の大口受注が発生
4/11 今期経常を一転34%減益に下方修正
4/11 22年5月期業績予想を下方修正
4/12 5日続落、22年5月期業績予想を下方修正
4/15 イメージセンサ検査関連製品の大口受注 約4億円を獲得
4/18 続伸、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
7/12 今期経常は86%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
7/13 3日ぶり反発、23年5月期は95%営業増益で5円増配を見込む
7/13 一時急伸、今期大幅増益・増配計画を好感
8/9 大口受注 イメージセンサ検査関連製品 184 百万円
8/23 急伸、高付加価値製品の需要高まるとして国内証券が格上げ
8/29 大口受注 イメージセンサ検査関連製品 5億7300万円 納期 2023/6〜11 売上計上は 2024 年5月期 第1四半期〜第2四半期
8/30 反発、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
10/12 6-8月期(1Q)経常は20%増益で着地
10/28 東海東京 強気 2500→1850
その他製品 7887 東証STD 南海プライウッド(株) -2 11/2 4760 4760
和室天井材首位。収納材、床材など住宅内装材総合メーカー。インドネシア、フランスに子会社←リフォームするときにカタログ参考にしました
11/10上期経常が25%増益で着地・7-9月期も22%増益
2/9 今期経常を11%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も13%増益
5/12 前期配当を50円増額修正
5/13 今期経常は53%減益、80円減配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は10%減益も対通期進捗は過去平均を超過
 スーパー、SC 8194 東証PRM (株)ライフコーポレーション -2 11/2 2157 2170
食品スーパーで売上高トップ級。首都圏と近畿で集中展開。05年より三菱商事の持分法会社に
1/11 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
3/18 前期経常を18%上方修正
3/22 4日ぶり反発、内食需要の堅調続き22年2月期業績は計画上振れ
4/11 今期経常は1%増益へ
5/9 岡三    強気    4000→3600
5/17 東海東京 強気 6300→4700
7/8 3-5月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/11 切り返す、第1四半期営業益34%減も影響限定的
8/3 岡三 強気 3600→3100
10/11 今期経常を一転24%減益に下方修正
10/11 23年2月期業績予想、原材料高など反映し下方修正
10/12 急落、23年2月期業績予想の下方修正で2年7カ月ぶり安値
10/12 大幅続落、業績下方修正で一転2ケタ減益に
10/27 岩井コスモ A 5000→3000
10/27 岡三 強気→中立 3100→2500
 地方銀行 8537 東証STD (株)大光銀行 -2 11/2 1107 1111
新潟地盤の第2地銀。個人と中小企業の取引に集中。傘下にカード会社
5/12 SBI ホールディングス株式会社が当行に出資し、発行済み株式の数%を取得する見通しとの報道
5/12 当行に関する一部報道について
5/12 大光銀は一時8%高、SBIが出資と報じられる
5/12 地方創生および持続可能な社会の実現への貢献を目的とするSBIホールディングス株式会社との戦略的資本業務提携に関する合意書締結
5/13 今期経常は6%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
 証券 8613 東証PRM 丸三証券(株) -2 11/2 405 406
独立系で日本生命と親密。投信の堅実販売が主軸。ネット取引を強化
4/15 非開示だった前期経常は11%減益へ
4/27 前期経常は11%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
4/27 自己株式の取得 100万株 1.5% 6億円 〜5/27
7/28 4-6月期(1Q)経常は69%減益で着地
9/15 未定だった上期配当は6円減配
10/17 非開示だった上期経常は82%減益へ
10/28 丸三、上期経常が82%減益で着地・7-9月期も97%減益
 証券 8622 東証PRM 水戸証券(株) -2 11/2 215 215
北関東地盤の独立系証券。地元密着の営業に強み。ファンドラップに注力
4/19 非開示だった前期経常は39%減益へ
4/28 前期経常は39%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 未定だった上期配当は2円実施
9/20 続落、未定としていた中間配当は前年同期比6円減の2円へ
10/19 非開示だった上期経常は81%減益へ
10/28 水戸、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期は71%減益
 放送 9409 東証PRM (株)テレビ朝日ホールディングス -2 11/2 1337 1341
朝日新聞系の在京キー局。高齢者層に強み。ネット放送「アベマTV」配信
5/11 テレ朝HD、今期経常は5%減益へ
6/29 自己株式消却 14,249株 7/28 譲渡制限付株式報酬として発行する新株式と同数の株式を消却する
8/5 テレ朝HD、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
情報・通信 9422 東証PRM コネクシオ(株) -2 11/2 1067 1085
伊藤忠系の携帯販社。パナソニックテレコムと合併。ドコモ販売首位。法人向け強化
4/27 今期経常は6%増益へ
5/16 電子ペーパーノート ALTERIC NOTEを国内法人向けに販売開始 伊藤忠商事株式会社が、自社ブランドとして 2022 年 5 月 16 日に発売したもの
5/20 大幅反落、ドコモが「ドコモショップ」約700店閉鎖と報じられ影響を警戒
7/21 Smart Ready IoT ソリューションセット らくらくシンプルシリーズ 「冷温庫の遠隔監視ソリューション」を販売開始
7/28 4-6月期(1Q)経常は74%減益で着地
8/22 コネクシオとハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」がコネクシオ直営ドコモショップで『minne byGMOペパボ 講座』を開始
8/29 リックス社及びアイム電機工業、ウィットシステムズとともに、IoT センサを内蔵した水中ポンプの遠隔監視システム「スマート水中ポンプSuPMoS」を共同開発することを決定
10/4 耐環境性能に優れたCONEXIOBlackBear 5Gモデルを受注開始
10/4 4日ぶり反発、5G対応エッジコンピューティング・ゲートウェイの受注を開始
10/6 コネクシオと「ほけんの窓口」が新コンセプトショップ「くらしの相談窓口」をオープン
10/25 コネクシオのIoTゲートウェイ「CONEXIOBlackBear」にモバイル回線自動切替え機能の実装を決定
10/25 コネクシオが後場上げ幅拡大、エッジコンピューティング・ゲートウェイに新機能を実装へ
10/31 コネクシオ、上期経常が58%減益で着地・7-9月期も38%減益
情報・通信 9474 東証PRM (株)ゼンリン -2 11/2 853 854
地図情報断トツ。住宅地図を唯一全国展開。カーナビ、ネット配信強い。収益は期末偏重
3/17 3日続伸、観光型MaaS実証実験で東京センチュと協業
4/21 子会社における固定資産の売却及び特別利益の計上 8.75億円
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/28 自己株式取得 上限 50万株 0.9% 5億円 ~2022/8/31
10/24 上期最終を一転赤字に下方修正
10/25 反落、自動車生産調整の影響受け上期業績は計画下振れ
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/1 スカパー、ゼンリン、日本工営が、衛星で斜面やインフラの変動リスクをモニタリングするサービス「LIANA」をリリース
 ガス 9539 東証STD 京葉瓦斯(株) -2 11/2 2451 2460
都市ガス中堅。市川、船橋、松戸など千葉県西部の市街地地盤。東京ガス、東京電力から原料融通
2/14 今期経常は72%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
4/28 今期経常を38%下方修正
5/16 1-3月期(1Q)経常は10%減益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
7/28 今期経常を一転20%減益に下方修正
8/8 上期経常は14%減益・通期計画を超過
10/28 今期経常を48%下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9562 東証GRT ビジネスコーチ(株) -2 11/2 2242 2242
S安10/20
ビジネスコーチングや人的資本開発に関するプログラムの提供を手掛ける
9/14 て13万6000株の公募と12万9900株の売り出し、上限3万9800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/19 2,070円(公募・売出価格) 上限値段:4,765円 下限値段:1,553円
10/20 ビジコーチの初値は4155円、公開価格の2.0倍
10/20 S安の3455円で上場初日の取引終える
教育 9564 東証STD (株)FCE Holdings -2 11/2 1504 1536
学校・学習塾向けの教育プログラムの開発や企業研修などを手掛ける
10/18 FCEHDの公開価格は1560円に決定、10月27日スタンダード市場に新規上場
10/26 1,560円(公募・売出価格)上限値段:3,590円 下限値段:1,170円
10/27 【IPO】FCE Holdings<9564>---初値は2060円(公開価格1560円)、公開価格を32%上回る
10/27 FCEは1752円で引ける、初値形成後は換金売り優勢
11/2 『RPAロボパットDX』が導入企業数1000社を突破
不動産・建設・工事・不動産管理など 1768 東証STD (株)ソネック -3 11/2 914 914
兵庫県地盤の中堅ゼネコン。民間建築中心。リニューアル事業や化学運輸事業も
5/6 ソネック、前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は10%減益へ
8/9 ソネック、4-6月期(1Q)経常は88%増益で着地
10/28 ソネック、上期経常を一転18%増益に上方修正・最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) -3 11/2 721 726
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 -3 11/2 2185 2193
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3461 東証GRT (株)パルマ -3 11/2 321 325
S安9/20,21
トランクルームの滞納保証が軸。レンタル施設の開発、運営、仲介も。ディア・ライフ系
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が91%減益で着地・4-6月期も33%減益
8/22 年初来高値、7月のセルフストレージビジネス向けBPOサービス受託件数が増加
9/16 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
9/16 22年9月期業績及び配当予想を下方修正、株主優待制度も廃止へ
9/20 S安ウリ気配、22年9月期業績及び配当予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
9/20 ストップ安売り気配、22年9月期の営業利益予想を下方修正、期末配当減額、優待制度廃止
9/21 大幅に続落、22年9月期の営業利益予想や期末配当予想の下方修正を引き続き嫌気
9/22 販売用不動産(セルフストレージ施設)の売却 売却額は売上高の10%同等額以上 2022/9期業績予想に織り込み済み
9/30 シンガポールの大手セルフストレージ運営会社 StorHub の関連会社 Root StorHub Singapore 1 Pte.Ltd、ストラテジック・パートナーズ株式会社及び株式会社シーアールイーと、当社 が Root StorHub へのセルフストレージ物件情報の提供ならびに物件取得に係る優先交渉権付与に関して、パイプライン契約を締結
化学 3553 東証STD 共和レザー(株) -3 11/2 488 489
トヨタ系、自動車内装用樹脂レザー大手。高級車向け強み。環境対応材に注力
5/10 今期経常は63%減益、8円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
10/25 今期経常を12%上方修正
10/31 共和レ、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
サービス業 4658 東証PRM 日本空調サービス(株) -3 11/2 690 693
独立系の建設設備メンテ大手。空調に強み。リニューアル中心に工事も。アジア進出
5/13 日本空調、今期経常は7%増益へ
7/29 日本空調、4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
10/31 日本空調、上期経常が17%減益で着地・7-9月期も14%減益
金属、金属製品 5938 東証PRM (株)LIXIL -3 11/2 1881 1904
トステム、INAXなど5社が統合。日本最大の住設機器・建材メーカー。コア事業に集中
4/21 動兆しきり、付加価値戦略で業績急拡大し製品値上げ効果にも期待
4/21 大幅続伸、一部住宅建材の値上げ実施を発表
4/22 モルガン  強気    3600→3200
4/28 今期最終は5%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
4/28 自己株式取得 上限590万株 2.03% 100億円 ~7/29, 8/2 に2228万株を消却予定
5/2 GS    買い    2800→2900
5/12 完全子会社(LIXILグループファイナンス株式会社)の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ
6/7 みずほ 買い 3800→3500
7/29 4-6月期(1Q)最終は66%減益で着地
8/17 みずほ 買い 3500→3200
8/17 モルガン 強気 3200→3100
8/25 CLSA 新規に強気 2900
10/26 モルガン 強気 3100→2900
10/31 今期最終を一転49%減益に下方修正
11/1 年初来安値更新、円安や資材高など響き今3月期は一転減益の見通し
11/1 急落、業績下方修正幅の大きさがサプライズに
11/1 GS 買い 2900→2500
機械 6586 東証PRM (株)マキタ -3 11/2 2589 2592
電動工具トップ。海外現地生産化で先行、販売拠点豊富。園芸機器も強化中。配当性向30%以上
3/4 レーティング日報【最上位を継続】 (3月4日)
3/7 欧州関連株が大幅安、ウクライナ情勢の影響が重しに
4/27 マキタ、今期最終は9%減益へ
5/20 大和 2→3 5000→4000
5/27 東海東京 強気→中立 3620
6/2 GS 買い 5200→4800
6/8 野村 買い 4700→4000
6/9 三菱UF 強気 5400→4900
6/17 GS 買い 4800→4600
6/30 JPモル 強気→中立 6100→4000
7/12 シマノなど欧州関連株が安い、景気悪化不安によるユーロ安進行を懸念
7/26 4-6月期(1Q)最終は51%減益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業益46%減で通期計画進捗率18%
7/27 大幅反落、第1四半期は想定上の大幅減益に
7/27 GS 買い 4600→4400
8/10 三菱UF 強気→中立 4900→3400
8/16 野村 買い→中立 4000→3400
9/9 GS 買い 4400→4200
10/24 Cスイス 新規に弱気 2210
10/25 反落、減益基調が継続するとの予想で欧州系証券が売り推奨
10/28 今期最終を63%下方修正
10/28 23年3月期最終利益66%減に下方修正、コスト高など響く
10/31 マキタが冴えない、23年3月期最終利益66%減に下方修正
10/31 GS 買い 4200→3700
その他 7090 東証GRT (株)リグア -3 11/2 1719 1719
S高3/16,10/14
接骨院への顧客管理システムや保険代理店など金融サービス。機材、消耗品も
2/8 10-12月期(3Q)経常は81%増益
3/15 2万5000株(1.78%)を上限とする自社株買いを発表
3/16 S高、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
5/9 前期経常を一転37%減益に下方修正
5/10 今期経常は赤字転落へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収、接骨院ソリューション事業の売上高が順調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 1Q減収、接骨院ソリューション事業では主要機材の入荷の遅れにより、「機材・消耗品」の売上高が減少
9/14 株式会社テイコク製薬社との共同出資により、合弁会社を設立
10/19 子会社の株式会社 IFMC.がISP 環境開発株式会社と業務提携
輸送用機器 7102 東証PRM 日本車輌製造(株) -3 11/2 1920 1921
JR東海子会社。鉄道車両メーカー大手。輸送用機器、建機、鉄構、プラント等へも多角化
4/25 今期経常は16%減益へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
10/28 今期経常を26%下方修正
輸送用機器 7229 東証STD (株)ユタカ技研 -3 11/2 1624 1629
ホンダ系部品メーカー。排気系・駆動系・制御系が3本柱。2輪車用部品も強化
5/12 今期最終は16%増益、12円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/17 インド連結子会社である Yutaka Autoparts India Private Ltd.が、Sharda Motor Industries Ltdと、自動車部品事業に関する業務提携
10/31 今期最終を一転69%減益に下方修正、配当も12円減額
精密 7600 東証PRM (株)日本エム・ディ・エム -3 11/2 1020 1028
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門商社。現在は米国製造子会社製品の売上比率9割に
4/28 日本MDM、今期経常は4%増益、1円増配へ
6/27 東海東京 強気 2910→2380
7/11 人工股関節新製品「Promontory ヒップステム」の日本における薬事承認を取得し、販売を開始
7/19 新製品「Vusion Ti3D ARC ケージ」の薬事承認取得
7/20 高い、米国子会社製造の脊椎ケージの薬事承認を取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/31 今期経常を一転21%減益に下方修正
情報・通信 7694 東証GRT (株)いつも -3 11/2 577 592
S安5/16,8/15
アマゾンなどのモール型や自社サイトのEC支援。構築、運営、マーケ、配送まで一気通貫対応
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も16%増益
5/13 今期経常は75%減益へ
5/16 ストップ安、23年3月期の営業利益予想74.1%減、積極投資を実施
6/30 大幅高、27年3月期営業益目標44億円とする中期経営計画を策定
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 7837 東証STD (株)アールシーコア -3 11/2 441 441
丸太組み工法のログハウスで首位。自然派の提案型住宅に強み。別荘運営も
5/13 今期最終は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
繊維 7856 東証PRM 萩原工業(株) -3 11/2 986 987
樹脂繊維製品のほか機械部門も持ち原糸からの一貫生産に強み。インドネシア、中国でも生産
3/7 今期経常を一転19%減益に下方修正
6/13 上期経常が33%減益で着地・2-4月期も18%減益
6/14 3日続落、原材料価格高騰の影響で上期営業利益は42%減
7/11 自己株式取得 上限 50万株 3.56% 5億6450万円 7/12 ToSTNeT-3にて買付
9/12 今期経常を9%下方修正
9/12 22年10月期業績予想を下方修正
9/13 反落、原油価格高騰など響き22年10月期業績予想を下方修正
 証券 8706 東証PRM 極東証券(株) -3 11/2 597 601
都内中心の独立系証券。富裕層向け対面営業に特化。外債販売に強み
3/29 未定だった今期配当は10円減配
4/14 非開示だった前期経常は57%減益へ
4/27 前期経常は57%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は98%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/27 未定だった上期配当は5円減配
10/14 非開示だった上期経常は97%減益へ
10/28 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
 リース 9761 東証STD 東海リース(株) -3 11/2 1426 1426
仮設建物リース専業大手。建設現場向けが主力。設計・製作・解体、輸送も。
4/28 今期経常は27%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
卸売 9895 東証STD (株)コンセック -3 11/2 1160 1160
建設向けダイヤモンド工具大手。切削機具・建機と特殊工事が収益の柱。介護、ITにも参入
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/11 前期経常を73%上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
広告 2491 東証PRM バリューコマース(株) -4 11/2 2006 2031
アフィリエイト(成果報酬型)広告で首位級。ヤフー出店者向けに展開するCRMツールが成長
4/27 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
4/28 7%超の上昇で25日線上抜く、今12月期第1四半期営業3割増益を評価
6/3 岡三 強気 5600→5200
7/27 上期経常が21%増益で着地・4-6月期も10%増益
7/28 急落、4-6月期増益率鈍化をネガティブ視
9/6 岡三 強気 5200→4000
10/28 1-9月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
ゲーム 3672 東証STD (株)オルトプラス -4 11/2 261 286
ソーシャルゲームの企画、開発、運営。エンタメ、スポーツ関連など他社との共同開発も。
3/10 DMMオンクレの公式HP開設で期待感高まる
5/12 上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期は赤字転落
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字拡大、未定だった今期配当は無配継続
情報・通信 3969 東証STD (株)エイトレッド -4 11/2 1427 1438
ソフトクリエイトHD傘下。ワークフローソフト専業。パッケージ販売に加えクラウド提供も
4/21 今期経常は11%増で11期連続最高益、2円増配へ
6/8 ソフトウエアをクラウドサービスとして提供する SaaS事業者向け連携開発を展開する株式会社ストラテジットとAPI 開発の強化および連携サービスの拡大を目的として業務提携
6/8 反発、SaaS事業者向け連携開発のストラテジットと業務提携
7/20 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
10/20 上期経常は一転微減益で下振れ着地
10/21 年初来安値、パッケージソフト減収で9月中間期は経常微減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -4 11/2 802 823
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 サンバイオはウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 サンバイオ---年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による行使価額修正条項付第 34回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 サンバイオは大幅安、新株予約権発行による希薄化を懸念
10/31 サンバイオ---年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
レジャー・エンタメ 4839 東証PRM (株)WOWOW -4 11/2 1186 1189
日本初の民間衛星放送会社。BS、CSに有料番組提供。スポーツ、音楽、ドラマ自社制作に注力
4/4 8日ぶり反発、3月加入件数は6カ月ぶり純増に転じる
4/28 前期経常を77%上方修正
4/28 後場急上昇、22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
5/13 今期経常は53%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/27 上期経常を一転12%増益に上方修正
10/27 強含む、費用ずれ込みなどで第2四半期業績予想を上方修正
10/31 上期経常は16%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 5070 東証GRT (株)ドラフト -4 11/2 408 412
オフィスや商業施設、都市開発などの空間設計・施工の大手。従業員の約6割がデザイナー
2/14 今期経常は微増で5期連続最高益更新へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/16 1Q減収なるも、クライアントからの引き合い額は堅調に推移
8/12 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
8/16 2Q減収なるも、引合い自体は計画を上回り堅調に推移
10/27 今期経常を一転88%減益に下方修正
10/28 大幅に反落、22年12月期の営業利益予想を下方修正、引き合い案件獲得率が想定下回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 8917 東証PRM ファースト住建(株) -4 11/2 991 998
木造中心の戸建て分譲住宅が主力。1次取得者層向け中心。近畿圏地盤
5/31 上期経常を7%下方修正
6/1 プラスに転じる、上期業績の計画下振れ発表もアク抜け感
6/3 上期経常が10%増益で着地・2-4月期も18%増益
9/2 11-7月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・5-7月期も36%減益
食品 2281 東証PRM プリマハム(株) -5 11/2 1903 1914
ハム業界大手。伊藤忠系。加工食品・総菜に注力。ウインナが主力。タイに工場
4/26 前期経常を6%下方修正 34%減益
4/26 22年3月期業績は計画下振れで着地
4/27 4日続落、22年3月期業績は計画下振れで着地
5/9 今期経常は12%増益へ
5/9 後場上げ幅拡大、23年3月期は営業利益24%増を見込む
5/9 大幅反発、22年3月期決算を発表
6/1 東海東京 強気 2830→2770
6/29 3日続伸、ハム・ソーセージなど9月1日から値上げへ
8/1 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
9/1 東海東京 強気→中立 2770→2310
10/21 上期経常を34%下方修正
10/21 9月中間期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 3日続落、原材料コスト上昇で上期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 大幅続落で安値更新、上半期業績予想を下方修正
10/31 今期経常を一転22%減益に下方修正
情報・通信 2375 東証STD ギグワークス(株) -5 11/2 299 307
IT軸の営業支援、PC等機器導入、工事、運用などの受託・派遣が柱。コールセンターも注力
3/10 11-1月期(1Q)経常は87%減益で着地
3/11 続落、オンデマンドエコノミー事業不調で第1四半期営業利益91%減
3/14 1Q減収なるも、コンタクトセンターなどの需要は好調に推移
5/19 トランスコスモスが営む総合通信販売事業を中心とする日本直販事業を会社分割により新設会社に承継し、同新設会社の株式をギグワークス株式会社の子会社となる予定の株式会社悠遊生活に譲渡することについて決議
5/20 しっかり、悠遊生活の子会社化と日本直販の孫会社化で基本合意
6/10 上期経常が71%減益で着地・2-4月期も46%減益
6/14 2Q減収もコンタクトセンターは引き続き好調、東京都の案件も受注
7/4 悠遊生活の株式を取得し子会社化、日本直販は孫会社化に
9/5 連結子会社からの配当金受領を発表
9/5 株主優待制度の変更を発表
9/9 今期経常を一転39%減益に下方修正
9/12 3Q売上高は微減なるも、業容拡大とサービスの品質向上、強化を推進
10/3 連結孫会社に増資、資本金1億円に
 ホームセンター 9976 東証STD (株)セキチュー -5 11/2 1280 1284
群馬地盤のホームセンター中堅。カー用品店や自転車など専門店も展開
3/30 前期経常を2.6倍上方修正
3/31 今期経常は1%増益へ
3/31 3日続伸、レジャー部門の好調続き22年2月期業績は計画上振れ
3/31 今期経常は1%増益へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/28 上期経常を一転19%増益に上方修正
9/29 年初来高値更新、経費削減効果で上期業績は計画上振れ
9/29 上期経常は19%増益・通期計画を超過
その他 7097 東証GRT (株)さくらさくプラス -7 11/2 718 722
S高3/14
主力は認可保育園運営、首都圏中心。保育園物件を扱う不動産仲介、コンサルティング事業展開
3/14 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期は赤字縮小
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・2-4月期も32%減益
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 Gキッズは反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
9/9 前期経常は29%減益で下振れ着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
10/20 非開示だった今期経常は62%減益、未定だった配当は2円増配
10/20 株式会社グローバルキッズ COMPANY と株式会社さくらさくプラス、経営統合に関する基本合意書を解約、両社間においてガバナンス及び経営戦略全般の方向性について見解の相違があり最終契約の締結が困難
10/21 Gキッズが続伸、22年9月期業績は計画上振れで着地
10/21 続落、Gキッズとの経営統合について基本合意を解約