東証は続落。

欧州も引き続き軟調。
中国も新型コロナの感染拡大、ゼロコロナ政策に関する抗議活動の継続で冴えません。
日本株もこれらの影響を受けているようです。
一方、ベトナムは続伸。

NY先物はマイナス圏。
水曜日に金融政策の判断材料となるベージュブック報告があります。
それまでは慎重な値動きになりそう。

ドル円137.7円台まで下落しています。
米国債10年利回りは3.65%まで下落。

日医工がS高。
少額で参戦して見ても良かったんですが、めんどくさくて・・・。
でも、明日以降の値動きが楽しみです。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
137.69-1.41-1.02%
日経平均株価JP22528,162.83-120.20-0.42%
TOPIXTOPX2,004.31-13.69-0.68%
東証マザーズMTHR801.23+1.61+0.20%
日本国債先物JGB148.95-0.02-0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.75-0.01-0.12%
アメリカ 2年US2YT=X4.45-0.03-0.68%
アメリカ 3年US3YT=X4.20-0.03-0.73%
アメリカ 5年US5YT=X3.85-0.05-1.17%
アメリカ 7年US7YT=X3.76-0.04-1.17%
アメリカ 10年US10YT=X3.65-0.05-1.31%
アメリカ 20年US20YT=X3.93-0.05-1.31%
アメリカ 30年US30YT=X3.71-0.05-1.23%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE129.60-6.60-4.85%
NYダウDJI34,347.03+152.97+0.45%
S&P500US5004,026.12-1.14-0.03%
ナスダック総合IXIC11,226.36-58.96-0.52%
ナスダック100NDX11,756.03-82.68-0.70%
NYダウ30先物1YMZ234,215.00-141.00-0.41%-0.38%
米SPX500先物US5004,002.90-23.20-0.58%-0.58%
ナスダック100先物NQZ211,694.25-88.50-0.75%-0.53%
💀S&P 500 VIXVIX22.18+1.68+8.20%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.79+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,869.19+6.37+0.34%
フィラデルフィアSOXSOX2,751.30-35.20-1.26%
原油 WTICL74.28-2.00-2.62%
ビットコインBTC/USD16,218.20-312.70-1.89%
Golden Dragon China (HXC)HXC5,575.00-188.92-3.28%
BABABABA75.50-3.00-3.82%
アリババ・グループ(香港)998872.20-2.55-3.41%
韓国KOSPI 100KS1002,349.54-29.04-1.22%
台湾加権TWII14,556.87-221.64-1.50%
上海総合指数SSEC3,078.55-23.14-0.75%
香港ハンセンHK5017,297.94-275.64-1.57%
フィリピンPSEi総合PSI6,681.47+74.53+1.13%
ベトナムVNIVNI1,005.69+34.23+3.52%
インドネシアJKSE7,017.36-35.79-0.51%
インドNifty 50NSEI18,598.40+85.65+0.46%
英国100UK1007,434.60-52.07-0.70%
独DAXDE3014,435.88-105.50-0.73%
仏CAC40FCHI6,661.48-51.00-0.76%
モスクワMOEXIMOEX2,177.44-17.73-0.81%
モスクワRTSIIRTS1,129.50-11.57-1.01%
トルコXU1004,875.95+1.61+0.03%
アルゼンチンMERV163,716.94+2,780.51+1.73%
ブラジルボベスパBVSP108,977.00-2,854.00-2.55%
メキシコIPCMXX51,668.64-310.37-0.60%


個別銘柄

  • 7502 プラザクリエイト本社
    • 自己株式取得 上限 30万株 2.47% 1.5億円 ~2023/5/31
  • 1826 佐田建
    • 自己株式取得 上限 22万株 1.42% 1億円 ~2023/3/24
  • 9934 因幡電産
    • 自己株式取得 上限 55万株 1.0% 15億円 ~2023/2/28
  • 9993 ヤマザワ
    • 自己株式取得 上限 17万株 1.56% 2.5億円 ~2023/2/20
  • 5380 新東
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/30
  • 3278 ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人
    • 新投資口発行 23500口 OA 1175口 希薄化率 2.35%
    • 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、分配金も61円増額
  • 9211 エフ・コード
    • サブスクリプションファクトリー株式会社が運営する「KaiU」事業の新設分割会社の株式取得(子会社化)
  • 3174 ハピネス・アンド・ディ
    • 株式会社AbHeri(アベリ)の株式の取得(子会社化)
  • 3927 フーバーブレイン
    • 株式会社アド・トップの株式の取得(子会社化)
  • 4591 リボミック
    • 希少疾患である軟骨無形成症治療薬(RBM-007)の国内前期第II相観察試験において、第1例目の症例が登録(東京医科歯科大)
    • 希少疾患だから大手はなかなか手をだせない領域。ベンチャーだからできることだと思います。
  • 4563 アンジェス
    • イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
  • 4889 レナサイエンス
    • 第一三共株式会社と締結したオプション権付優先交渉権を2025/3/31まで延長
  • 4575 CANBAS
    • 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
    • 11/17に早期有効中止と発表しているので既出といえなくもない
  • 3446 ジェイテックコーポレーション
    • 大阪大学とのプラズマ援用研磨装置およびプロセスに関するノウハウ供与契約締結
  • 3911 Aiming
    • LiTMUS 株式会社との協業プロジェクト第 2 弾として、講談社をパートナーに加えた、三社共同制作による新作ゲーム『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』を開発中であることを公表
  • 4412 サイエンスアーツ
    • PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
 メガバンク 8308 東証PRM (株)りそなホールディングス 9 11/25 675.4 662.3
旧大和・あさひ。傘下にりそな、埼玉りそな、関西みらい、みなとの4行。グループ連携を加速
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/13 ブレインP急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
4/28 前期最終を一転12%減益に下方修正
5/2 反落、外債など資産構成の健全化実施で純利益予想引き下げ
5/12 今期最終は36%増益へ
6/9 みずほ 買い 660→630
6/9 モルガン 強気 650→620
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 エスクロAJが続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/22 JPモル 新規に強気 650
10/20 モルガン 強気 620→610
11/11 上期経常が2%減益で着地・7-9月期は1%増益
11/11 自己株式取得 上限 4000万株 1.68% 150億円 ~2022/12/30 取得した全株式を2023/1/20に消却予定 発行済株式総数(自己株式含む) 2,400,980,366 株 自己株式数 17,071,455 株
11/14 野村 買い 590→720
11/17 モルガン 強気 610→700
11/24 JPモル 強気 650→750
自動車 5184 東証STD (株)ニチリン 8 11/25 1905 1896
独立系の自動車用ホース大手。二輪車用油圧ブレーキホースで高シェア。海外にも展開。
5/13 ニチリン、1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
6/22 6/14 米国子会社NFL社において不正アクセスによりサーバーがランサムウェアに感染。速やかにネットワークを遮断し、対策・復旧を進めている
8/12 4-6月期(2Q)経常は17%増益
9/30 自己株式取得 上限 15万5000株 1.09% 2億5000万円 ~2022/12/31
10/3 ニチリンが7日ぶり反発、15万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 ニチリン、今期経常を一転17%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も12円増額
人材 6070 東証PRM キャリアリンク(株) 8 11/25 3285 3225
S高5/16,11/10
企業や官公庁向け人材派遣、業務請負。アウトソーシングやコールセンターに強み
4/28 前期経常を19%上方修正、配当も20円増額
5/2 買い人気集中、22年3月期業績大幅上方修正受け中段もみ合いを離脱
5/13 今期経常は46億円へ
5/16 22年3月期は売上高431.00億円、事務系人材サービス事業が堅調に推移
5/27 水戸 B+→A 2100→2400
8/12 4-6月期(1Q)経常は10億円で着地
8/15 1Q売上高106.01億円、事務系人材サービス事業・製造系人材サービス事業が業績に貢献
11/9 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 BPO請負案件が寄与し今期上方修正
11/10 マド開け急伸、今期上方修正を好感
11/14 上期経常は26億円で着地
11/15 2Qは売上高200億円を突破、事務系人材サービス事業及び製造系人材サービス事業が順調に推移
機械 6418 東証PRM 日本金銭機械(株) 8 11/25 947 938
紙幣識鑑別機や硬貨計数機等の貨幣処理機大手
2/9 今期経常を61%上方修正
4/26 前期経常を38%上方修正
4/27 底堅い動き、22年3月期業績は経常利益が計画上振れ
5/10 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/3 非開示だった今期経常は93%減益、未定だった配当は3円増配
11/8 今期営業を一転黒字に上方修正
11/9 日金銭が年初来高値を更新、電子部材確保にメドが立ち23年3月期業績予想を上方修正
情報・通信 3852 東証STD サイバーコム(株) 7 11/25 1665 1646
富士ソフトの子会社。通信分野を中心としたソフトウェア開発が主力。自社プロダクトも提供
5/11 1-3月期(1Q)経常は12%増益で着地
5/12 1Qは2ケタ増収増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに順調に推移
8/5 上期経常は19%増益で上振れ着地
8/8 2Qも2ケタ増収増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに増収増益
10/20 「コールセンター/CRMデモ&コンファレンス2022 in 東京」に出展
11/7 『 Oracle Cloud 版 Cyber Position Navi 』の販売開始
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・7-9月期も7%増益
11/9 Oracle社と提携、「Oracle Cloud 版 Cyber Position Navi(R)」を
11/9 3Q増収・2ケタ増益、ソフトウェア開発事業・サービス事業ともに堅調に推移
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 7 11/25 1091.5 1074
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
金属、金属製品 5464 東証STD モリ工業(株) 6 11/25 2938 2871
ステンレス管最大手。自動車・手すり向けなど主力。ステンレス条鋼加工品も
5/10 今期経常は22%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/24 上期経常を一転25%増益に上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額
10/24 後場上げ幅拡大、23年3月期業績予想の上方修正で
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も23%増益
半導体 6387 東証PRM サムコ(株) 6 11/25 4145 3970
半導体など電子部品製造装置の研究開発型企業。化合物系の薄膜形成、加工が主軸。アジア注力
3/10 上期経常が2.1倍増益で着地・11-1月期も41%増益
3/11 4日ぶり大幅反落、上期営業利益2.1倍も通期計画に対する低い進捗率を嫌気
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が87%増益で着地・2-4月期も56%増益
8/23 大口受注 半導体MEMSプラズマ加工装置 8億4900万円 納期2023/2
8/24 大幅反発、半導体MEMSプラズマ加工装置の大口一括受注を獲得
9/8 今期経常は7%増で4期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も35円継続へ
9/8 23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新を見込む
9/9 サムコが続伸、23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新へ
9/12 東海東京 中立→強気 3000→3800
9/26 岩井コスモ 新規にA 4000
卸売 8130 東証PRM (株)サンゲツ 6 11/25 2128 2116
インテリア商社最大手。壁紙トップで収益柱。カーテンや床材なども手掛ける
5/11 前期最終を94%下方修正
5/13 今期経常は30%増益、1円増配へ
6/17 続伸、10月1日受注分から壁装材・床材・椅子生地の取引価格を値上げ
6/17 東海東京 強気 2000→2170
8/3 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益で着地
11/2 今期経常を68%上方修正・32期ぶり最高益、配当も9円増額
11/2 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/9 サンゲツ、上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.9倍増益
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 6 11/25 430 402
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 千葉興、上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 千葉興が大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 千葉興、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
 地方銀行 8344 東証PRM (株)山形銀行 6 11/25 1228 1189
山形地盤の地銀中堅。県内シェア首位。県指定金融機関で自治体取引に強み
8/2 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/28 今期経常を15%下方修正
11/10 上期経常は73%増益・通期計画を超過
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 5 11/25 1980 1967
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 WDI、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 WDI、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
輸送用機器 3526 東証PRM 芦森工業(株) 5 11/25 1310 1280
消防用ホース大手。自動車向けシートベルト・エアバッグを軸に産業資材が主力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は86%増益、25円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/11 芦森工は急浮上、4〜9月期業績急改善で営業黒字化を達成
 システム開発 3784 東証STD (株)ヴィンクス 5 11/25 1738 1701
富士ソフト傘下。流通向けシステム・ソフトを開発。POSに強み。イオングループ関連が主体
2/9 今期経常は4%増で3期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は15円増配へ
3/2 GDHが反発、三越伊勢丹システム・ソリューションズなどと協業へ
3/7 4U Applicationsが三越伊勢丹システム・ソリューションズとの協業プロジェクトに参画
3/9 続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/11 1-3月期(1Q)経常は9%増益で着地
5/12 1Qは増収増益、各種のシステム案件を受注
6/27 岩井コスモ A 1150→1400
7/7 騰雲科技服務との東南アジア市場向けDXソリューションビジネスの協業
8/4 上期経常は28%増益で上振れ着地
8/5 2Qは2ケタ増収増益、国内小売業のDXニーズの高まりと既存顧客への更なる深耕が奏功
8/8 ホロンの株式追加取得、子会社化で開発力強化
8/29 岩井コスモ A 1400→1750
9/5 ジョブ管理ツール「LoadStar Scheduler」の事業継承
10/7 「DX認定事業者」の認定取得
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/10 3Qも2ケタ増収増益、既存事業の高度化とニューリテール事業の具現化を推進
印刷・出版 4633 東証PRM サカタインクス(株) 5 11/25 1160 1135
印刷インキ3位、新聞、包装用に強み。北米やアジアなど海外先行。非インキ事業を育成中
2/14 今期経常は2%減益へ
5/13 今期経常を1%下方修正
5/13 東洋インキSCホールディングス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続 相互に保有する株式を売却
5/13 ToSTNeT-3にて買付 842万8800株 14.42% 81.9億円 取得株式を5/31 に消却予定
5/16 1Qは2ケタ増収・減益、業績予想を修正
5/26 いちよし A 1600→1800
8/10 今期経常を29%下方修正
8/19 2Qは2ケタ増収、通期業績予想の修正を発表
9/8 いちよし A 1800→1350
9/28 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が48%減益で着地・7-9月期も7%減益
11/15 3Qは全てのセグメントで増収も、原材料高等の影響で減益
機械 6337 東証STD (株)テセック 5 11/25 3930 3590
S高10/26
半導体用分類ハンドラ大手。個別半導体用テスターでは世界首位級
5/10 テセック、今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 中期経営計画(2022年度〜2024年度)策定
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業利益25%減がネガティブサプライズ
10/25 今期経常を一転37%増益に上方修正、配当も30円増額
10/26 買い人気集中、今3月期営業益予想増額し配当も大幅上乗せへ
10/26 急伸、業績・配当予想引き上げで見直しの動き
11/15 自己株式取得 上限 15万株 2.65% 2億3000万円 ~2023/3/31
11/16 テセックが新値追い、15万株を上限とする自社株買い実施へ
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
 リース 8596 東証STD (株)九州リースサービス 5 11/25 690 680
総合リース九州最大手。不動産関連ビジネス強化。西日本FHDと資本業務提携へ
5/12 九州リース、今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期も18.5円継続へ
5/12 株式会社九州リースサービスと株式会社西日本フィナンシャルホールディングスによる「資本・業務提携契約」の締結
5/12 会社分割による不動産事業等の一部事業の当社子会社への承継に係る吸収分割契約の締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 特別利益の計上(見込み)保有するシノケングループの株式196万6000株を公開買付に応募 30億1600万円を特別利益として計上するため
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 年初来高値更新、特別利益の計上で23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 続伸、有価証券売却益計上で最終益予想を上方修正
10/21 今期経常を43%上方修正
10/21 賃貸資産 エアバス社製 A320-200 型航空機 を売却 
10/21 23年3月期業績予想を上方修正
10/24 大幅反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
10/24 は大幅反発、リース・割賦事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/9 九州リース、上期経常は37%増益で着地、今期配当を5円増額修正
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 4 11/25 43350 42850
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1802 東証PRM (株)大林組 4 11/25 1048 1025
総合建設大手。関西地盤で首都圏で都市開発。トンネルに強み。発電関連強化
5/12 大林組、前期経常が上振れ着地・今期は2.1倍増益、10円増配へ
5/12 大林組が後場急動意、23年3月期業績の急回復見通しを好感
8/10 大林組、4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
11/7 大林組、今期経常を10%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1852 東証PRM (株)淺沼組 4 11/25 2970 2941
1892年創業の関西系中堅ゼネコン。学校や官公庁建築に実績を持つ。関西を地盤に全国展開
11/18今期配当を103円増額修正。また、建設工事請負業のシンガポール・Evergreen Engineering & Constructionの株式を取得し子会社化する。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も22%減益
3/31 7月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/13 今期経常は12%増益、実質増配へ
5/17 自己株式取得 上限 2万5000株 0.31% 1億円 ~5/31
5/18 反発、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転73%増益に上方修正
11/4 しっかり、第2四半期業績予想の増額修正を評価
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も8%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1972 東証STD 三晃金属工業(株) 4 11/25 3130 3110
日本製鉄系。長尺屋根の最大手。官公需に強み。緑化など環境屋根強化
4/27 今期経常は3%増益、前期配当を10円増額・今期も130円継続へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/28 今期経常を16%上方修正、配当も25円増額
10/28 後場上げ幅拡大、今3月期の業績・配当予想の上方修正で
人材 2429 東証PRM (株)ワールドホールディングス 4 11/25 3050 2962
九州地盤に製造派遣・請負。自動車向け主力。都市でマンション開発販売も
5/12 1-3月期(1Q)経常は29%減益・上期計画を超過、今期配当を13.6円増額修正
7/29 HRテックサービスを提供する株式会社クラウドスタッフィングに対する資本業務提携に合意、業界標準プラットフォームとして、派遣スタッフ管理システムの共同開発を行なう
8/9 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が54%増益で着地・7-9月期も15%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3480 東証PRM (株)ジェイ・エス・ビー 4 11/25 4485 4400
学生マンションの企画開発、高齢者住宅・介護施設の運営。外国人向けも。
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/15 3日ぶり大幅反発、不動産賃貸管理事業の改善で第1四半期は営業赤字が縮小
6/13 上期経常が19%増益で着地・2-4月期も15%増益
6/14 2Qは2ケタ増収増益、主力の不動産賃貸管理事業が好調を維持
7/4 東海東京 強気 4000→4200
7/14 自己株式取得 上限 14万株 1.33% 4億円 ~2022/10/31
7/15 しっかり、14万株を上限とする自社株買いを実施へ
9/13 11-7月期(3Q累計)経常は21%増益・通期計画を超過
9/14 新値追い、第3四半期営業益21%増で通期計画を超過
9/14 新値追い、第3四半期営業益21%増で通期計画を超過
9/14 3Qも2ケタ増収増益、主力の不動産賃貸管理事業では物件管理戸数が順調に増加
ゲーム 3988 東証STD (株)SYSホールディングス 4 11/25 720 697
自動車、工作機械用ソフト開発や金融向けなどのシステム開発。IT未経験者を積極採用し育成
2/18 上期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/9 上期経常が18%増益で着地・11-1月期も19%増益
4/26 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ 売り上げは維持
4/27 しっかり、技術者の稼働増で22年7月期営業利益予想を上方修正
6/9 8-4月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・2-4月期も13%増益
9/13 今期経常は12%増で5期連続最高益、0.5円増配へ
10/20 株式会社ネットパーク21の株式取得(子会社化)
1025 株式会社アシックの株式取得(子会社化)
10/26 SYSHDが高い、制御系や業務系システムの設計・開発を行うアシックを買収
10/26 株式会社アイガの株式取得(子会社化)
電気機器 5344 東証PRM (株)MARUWA 4 11/25 19040 18720
 回路・機構部品大手。省エネ、通信関連等向けセラミック基板で世界首位級。
4/27 今期売上10.4%増収、経常は3.6%減益、6円増配へ
5/30 東海東京 強気 20800→21000
7/27 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
7/27 続伸、セラミック部品好調で第1四半期49%営業増益
8/16 東海東京 強気 21000→20900
10/27 上期経常は一転51%増益で上振れ着地
金属、金属製品 5480 東証PRM 日本冶金工業(株) 4 11/25 4370 4080
S高8/8,11/1
ステンレス専業の大手。ニッケル精錬から圧延まで生産体制一貫。高機能材に力
5/9 自己株式取得 上限187500株 1.2% 3億円 〜5/31
5/9 前期経常は2.6倍増益で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は76%増益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は41%増益、未定だった配当は20円増配
8/8 カイ気配、第1四半期営業益16%増で通期は43%増を見込む
10/31 今期経常を39%上方修正、配当も60円増額
10/31 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/1 S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/1 急伸ストップ高、大幅上方修正・増配を好感し利回り妙味も高まる
11/2 前日に動いた銘柄 part1 三菱重、三井物産、日本冶金工業など
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
 地方銀行 5832 東証PRM (株)ちゅうぎんフィナンシャルグループ 4 11/25 990 962
岡山地盤の地銀上位で県内トップ。香川、広島、兵庫で事業強化。財務良好
11/11 上期経常は一転31%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
11/11 自己株式取得 上限 120万株 0.6% 10億円 ~2022/12/30 発行済株式総数 184,771,461 株 自己株式数 0 株
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6078 東証PRM (株)バリューHR 4 11/25 1730 1708
健保の保健事業や企業の健康に関連するサービスをネットで提供。健保の新設・運営の支援も
11/22東京海上ホールディングス <8766> と資本業務提携。疾病予測機能・行動変容モデルの開発や健康経営支援分野の新サービス開発などで連携する。資本面では東京海上日動火災保険を割当先とする49万株の第三者割当増資を実施。併せて、あまの創健、大同生命保険など計5先を割当先とする48万株の第三者割当も実施する。
2/14 今期経常は27%増で2期連続最高益、実質増配へ
2/14 3月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施する。
5/12 バリューHR、1-3月期(1Q)経常は34%増益で着地、今期配当を実質13%増額
5/23 自己株式取得 上限 10万株 0.37% 1.5億円 ~9/30
5/24 3日続伸、10万株を上限とする自社株買い実施へ
8/12 上期経常が39%増益で着地・4-6月期も44%増益
11/14 バリューHR、1-9月期(3Q累計)経常は22%増益で着地
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 4 11/25 2112 2046
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も。
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 マースGHD、上期経常は一転9%増益で上振れ着地
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 4 11/25 325 313
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 4 11/25 979 948
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 丸文、今期経常を11%上方修正
10/31 丸文、上期経常は46%減益で着地
卸売 7609 東証PRM ダイトロン(株) 4 11/25 2499 2471
電子部品卸中堅。製造装置にも強み。スイッチ電源など自社製造製品に注力
5/9 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益更新へ
5/10 逆行高、デジタル投資追い風に今12月期営業利益は一転2ケタ増益予想に
8/2 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
8/2 22年12月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 3日続伸、22年12月期業績及び配当予想を増額修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が56%増益で着地・7-9月期も98%増益
11/7 新値追い、第3四半期営業益55%増で通期計画進捗率88%
化学 7925 東証PRM 前澤化成工業(株) 4 11/25 1434 1433
継ぎ手など塩ビ製の上下水道関連製品が柱。戸建て用中心
4/28 前期経常を26%上方修正
5/13 今期経常は16%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は84%増益で着地
10/31 今期経常を一転23%増益に上方修正
その他製品 7955 東証PRM クリナップ(株) 4 11/25 671 662
住設機器の大手メーカー。高級システムキッチンに強み。いわきと岡山の2極生産体制
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/7 上期経常は16%減益で着地
 地方銀行 8334 東証PRM (株)群馬銀行 4 11/25 463 452
群馬地盤の地銀上位。県内で圧倒的シェア。東京など近県を強化。海外も
5/11 今期経常は微減益、2円増配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
10/3 エスプール---ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
11/9 今期経常を4%下方修正、配当は2円増額
11/9 自己株式取得 上限 600万株 1.46% 20億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 410,911,227 株 自己株式数 14,976,950 株
11/9 政策保有株式の縮減目標を設定、2027/3期までに簿価200億円を縮減
 その他銀行 8421 東証 信金中央金庫 4 11/25 267000 267000
総資産40兆円超を有す信金中央金融機関。信金からの預金や金融債発行。
1/28 4-12月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/20 今期経常は2%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は9%増益で着地
10/31 上期経常は3%増益で着地
 その他金融 8511 東証PRM 日本証券金融(株) 4 11/25 1071 1036
制度信用取引の決済に必要な資金・株券の貸付(貸借取引業務)の最大手。13年に大証金と合併
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・10-12月期も22%増益
5/6 前期経常を2%上方修正
5/10 自己株式取得 上限 320万株 3.5% 30億円 ~2023/3/31
5/10 前期経常は29%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は44%増益、今期業績は非開示、2円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/1 非開示だった上期経常は33%増益へ
11/7 上期経常が33%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 4 11/25 2031 2000
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 今期経常は30%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/11 北日銀、今期経常を8%上方修正
保険 8766 東証PRM 東京海上ホールディングス(株) 4 11/25 2970.5 2890
メガ損保で首位級、東京海上日動が主体。欧米柱の海外保険事業はM&Aで急拡大。生保も育成
2/14 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/21 3月31日付で1750万株の自社株を消却へ
3/10 大幅続伸、火災保険料の大幅引き上げ報道を受け
3/14 反発、SMBC日興証券は目標株価7000円に引き上げ
3/14 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月14日)
5/10 野村    買い    7500→8300
5/20 東京海上、今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は45円増配へ
5/20 自己株式取得 上限 1250万株 1.8% 500億円 ~9/22
5/20 今期も増益基調継続で自社株買い実施も
5/23 東京海上---大幅続伸、堅調な業績推移に加えて増配や自社株買いも評価材料に
5/23 東京海上など損保株が急騰、前期最高益や自社株買い、増配を評価する買い流入
5/27 UBS 買い 7190→7900
6/1 東京海上がマド開けて買われ異色の上場来高値、好業績と高株主還元姿勢に着目
6/1 三菱UF 強気 8200→9800
6/3 日興 強気 7000→8450
6/14 モルガン 強気 7970→8660
6/16 東海東京 強気 8500→9100
6/23 野村 買い 8300→8900
7/12 モルガン 強気 8660→8910
7/20 株式分割に伴い配当予想を修正
7/20 9月末を基準日として1株を3株に株式分割
7/21 反落、9月末を基準日とする1株から3株への株式分割発表も好反応限定的
7/28 JPモル 強気 6400→8500
8/5 4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
8/8 東京海上---大幅反落、台湾リスクなど警戒視の動きも強まる
8/23 モルガン 強気 8910→8590
9/2 アニコムHDは3日ぶり反発、東京海上日動と新サービス開発で提携
9/28 INCが4連騰、東京海上日動がインターステラの宇宙開発プログラムに参画
9/29 みずほ 買い 7000→8800
9/30 モルガン 強気 2897→2860
10/3 三菱UF 強気 3267→3300
11/18 5日ぶり反発、損保決算控え株主還元の期待膨らむ
11/18 今期経常を一転17%減益に下方修正
11/18 23年3月期は一転最終減益の見通し、自然災害や新型コロナの保険金払いが圧迫
11/18 自己株式取得 上限 2500万株 1.2% 500億円 ~2023/3/24
11/21 東京海上は底堅い、今期業績予想を下方修正も自社株買いの実施を評価
11/21 東京海上---続伸、業績予想下方修正も自社株買い発表をポジティブ視
陸運 9065 東証PRM 山九(株) 4 11/25 4995 4910
日本製鉄系。物流とプラント事業が柱。高炉改修に強み。中東、アジアで物流。
5/10 山九、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
5/17 みずほ 買い 5800→5500
6/13 JPモル 強気 5700→4800
7/29 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
8/29 JPモル 強気 4800→5000
9/5 東海東京 強気 5490→5270
10/31 山九、今期経常を14%上方修正・3期ぶり最高益、配当も30円増額
10/31 山九が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
日本株 1494 東証ETF One ETF 高配当日本株 3 11/25 21190 20905
S&P/JPX 配当貴族指数に連動。管理:アセットマネジメントOne
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 3 11/25 185.2 181.6
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
 その他銀行 1631 東証ETF (NEXT FUNDS)銀行上場投信 3 11/25 9571 9378
TOPIX-17銀行指数に連動。管理:野村アセット
エネルギー 1663 東証PRM K&Oエナジーグループ(株) 3 11/25 2442 2361
千葉県産の天然ガス開発・供給。自社販売の副産物、ヨード生産は世界3割
5/12 1-3月期(1Q)経常は8%増益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
8/12 今期経常を51%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
8/15 朝高後値を消す、22年12月期業績予想を上方修正も買い続かず
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
11/10 K&Oエナジ、7-9月期(3Q)経常は2.5倍増益、今期配当を2円増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 3 11/25 6290 6230
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 東亜道、上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 3 11/25 578 574
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3486 東証PRM (株)グローバル・リンク・マネジメント 3 11/25 1344 1312
東京23区の駅近に投資用マンション「アルテシモ」の企画・開発・販売。不動産ファンドも
5/2 アルテシモ西早稲田(仮称)で BELS4つ星を取得
5/13 1-3月期(1Q)経常は73倍増益で着地
8/5 上期経常は2.1倍増益で着地
10/6 販売用不動産の開発用地の売買契約締結(東京都渋谷区)
11/2 東京証券取引所により新たに貸借銘柄に選定
11/14 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も17.5円増額
11/15 急反発で年初来高値更新、今12月期業績上方修正と配当大幅増額を好感
11/18 4日続伸、1棟バルク販売で約1000戸を一括売却
自動車 3569 東証PRM セーレン(株) 3 11/25 2688 2670
自動車用シート材大手、エアバッグも。スポーツ用など衣料OEM強い。独自技術で化粧品育成(確か、NEDOの援助で絹を使った化粧品だったような)
5/12 今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/4 上期経常を6%上方修正、通期も増額
8/4 自己株式取得 上限 150万株 2.8% 30億円 ~2023/8/4
8/5 セーレンは4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/10 セーレン、今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
化学 4361 東証STD 川口化学工業(株) 3 11/25 1578 1571
ゴム薬品大手。タイヤメーカーなどに販売。樹脂薬品も展開。医農薬中間体強化
7/4 今期経常を23%上方修正
7/5 5日続伸、コスト上昇による販売価格への転嫁で22年11月期業績予想を上方修正
10/4 6-8月期(3Q)経常は45%増益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4559 東証PRM ゼリア新薬工業(株) 3 11/25 2297 2285
製薬中堅。医療用は消化器系中心。滋養強壮剤「ヘパリーゼ」も柱。スイス企業買収で海外展開
5/11今期経常は18%増で9期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 80万株 1.8% 18億円 ~11/4
8/4 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 上期経常を47%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
10/31 3日ぶり反発、医療用医薬品が好調で上期業績は計画上振れ
11/2 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/2 自己株式取得期間延長 ~2022/11/4→2023/5/12
人材 4848 東証PRM (株)フルキャストホールディングス 3 11/25 3180 3160
日雇い派遣から撤退し、アルバイト紹介と同給与管理代行に主力事業を移行
2/10 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は60%増益で着地
8/12 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も9円増額
10/18 年初来高値更新、インバウンド対応でアルバイト需要が増勢に
11/11 フルキャスト、今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 3 11/25 1018 980
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
10/20 モルガン 新規に中立 1000
11/8 23年3月期は760億円
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/25 6日続伸し新高値、国内大手証券は「2」へ引き上げ
11/24 大和 3→2 900→1000
金属、金属製品 5930 東証PRM 文化シヤッター(株) 3 11/25 1174 1146
シャッターで2位。住宅・ビル用を展開。メンテ・リフォームを強化。ECで個人向け販売も
5/12 文化シヤタ、今期経常は28%増益、2円増配へ
6/17 日本IBMに対する損害賠償請求訴訟の判決言い渡し 日本IBMは原告に対して約19億8331万を支払う、日本IBMの反訴は棄却
8/4 文化シヤタ、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/4 自己株式取得 上限 880万株 13.10% 70億円 ~2023/8/30
8/4 文化シヤタが一時急伸、上限13%の自社株買いを好感
11/8 文化シヤタ、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も21%増益
自動車 6338 東証STD (株)タカトリ 3 11/25 9760 8730
S高2/10,6/1,10/31,11/1,24,25
精密切断加工機が主柱。液晶・半導体業界向け製造機器も。祖業のパンスト縫製機械は世界有数
1/31 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得。受注金額は約4億円、売上計上は22年9月期下期および23年9月期上期を予定
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
2/21 異彩の5連騰、半導体向けマルチワイヤーソー好調で収益牽引
3/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
3/29 大幅反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
4/7 5日ぶり反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を好感
4/28 上期経常を一転2.8倍増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 上期経常は2.8倍増益・通期計画を超過
5/31 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 約80億円
6/1 急伸ストップ高買い気配、業績インパクト強まる大口受注獲得
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
6/24 続伸で最高値街道まい進、貸株調達による空売り買い戻しで踏み上げ相場
6/30 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 6億9100万円 計上月2024/9
7/1 5日続落、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を発表も好反応限定的
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
8/25 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注 4億5600万円 売上2023/9
8/26 反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
9/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注に関するお知らせ
9/28 大きく切り返す、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得
10/28 前期経常を2.5倍上方修正・18期ぶり最高益更新へ
10/31 上値追い加速、前9月期営業益大幅増額で3.5倍化し一気にピーク利益更新
11/9 上値追い鮮烈、次世代パワー半導体向け装置が収益牽引
11/11 今期経常は57%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を適用
11/21 タカトリは3日続落、東証による信用規制を嫌気
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
機械 6370 東証PRM 栗田工業(株) 3 11/25 6480 6470
総合水処理の最大手。装置に加え水処理薬品に強み。超純水供給事業が安定収益源。海外強化中
5/6 栗田工、今期最終は39%増で2期ぶり最高益、6円増配へ
6/9 JPモル 強気 6500→7000
6/17 三菱UF 強気 6650→6750
7/29 4-6月期(1Q)最終は30%増益で着地
8/31 野村 買い 5500→6000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/16 強気見通し、国内有力証券は目標株価6770円に引き上げ
9/16 三菱UF 強気 6750→6770
9/16 GS 新規に中立 6000
10/31 今期最終を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 年初来高値更新、大型水処理装置の受注で23年3月期業績予想を上方修正
11/25 野村 買い 6000→7000
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 3 11/25 5410 5320
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
10/17 今期経常を56%上方修正
10/17 23年3月期業績予想を上方修正
10/18 大幅反発、販売好調主因に通期業績予想を大幅上方修正
10/18 急反発、23年3月期業績予想を上方修正
11/7 上期経常が7.9倍増益で着地・7-9月期も7.7倍増益
11/22 大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/25 SANKYO---大幅反発、国内証券では再度の上方修正期待で目標株価上げ
11/25 【新製品のご案内】『Pフィーバーダンベル何キロ持てる?』販売
電気機器 6820 東証PRM アイコム(株) 3 11/25 2837 2828
無線機専業。アマチュア用無線、陸上業務用、海上用の3分野が柱。北米、欧州が売上の約4割
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.3倍増益・通期計画を超過
4/21 光通信から当社株式等の大規模買付行為等にかかる意向表明書を撤回する旨の書簡の受領
5/12 今期経常は22%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は微増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転81%増益に上方修正
11/4 アイコムがカイ気配スタート、4〜9月期大増額で営業大幅減益予想から一転増益へ
11/10 アイコム、今期経常を一転33%増益に上方修正
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 3 11/25 2519 2428
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 東京きらぼし、上期経常は79%増益で着地
 その他金融 7191 東証PRM (株)イントラスト 3 11/25 793 773
家賃滞納保証や医療・介護費の保証など総合保証サービス。業務受託も
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/13 今期経常は23%増で10期連続最高益、1円増配へ
5/18 22年3月期は2ケタ増収、売上及び利益ともに過去最高を更新
7/29 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
10/19 上期経常を12%上方修正、通期も増額、配当も0.5円増額
10/19 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正を発表
10/20 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 業績予想と配当予想を上方修正
10/28 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も33%増益
10/31 イントラスト---2Qは2ケタ増収増益、保証事業が堅調に推移
 地方銀行 7389 東証PRM (株)あいちフィナンシャルグループ 3 11/25 2369 2307
愛知・東海が地盤の地銀。22年10月に愛知銀と中京銀が経営統合
10/3 あいちFG、23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は840億円
IPO 7794 東証GRT (株)イーディーピー 3 11/25 27990 26860
S安7/4
S高6/27,28,7/11,8/15,16,11/14
単結晶のダイヤモンドとその関連素材の製造・販売・開発を手掛ける
6/17 公開価格は5000円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】イーディーピー<7794>---初値は8200円、公開価格を64%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/5 大幅に反発、最近のIPO物色の流れに乗る、押し目買いも
8/12 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/15 カイ気配スタート、今期営業利益81%増に上方修正
8/15 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想を上方修正、引き合い増加で生産力拡大
11/11 今期経常を48%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 23年3月期業績予想を上方修正
11/14 S高、大型品生産比率向上などの改善で23年3月期業績予想を上方修正
11/14 ストップ高、23年3月期の営業利益予想を上方修正、生産効率向上などで受注拡大
11/24 上場来高値を更新、島新工場が稼働開始
その他製品 7818 東証PRM (株)トランザクション 3 11/25 1267 1261
デザイン雑貨などを企画・製造・販売。販促用雑貨の受注生産も。ファブレス化
4/12 12-2月期(2Q)経常は15%増益
5/23 J-クレジット制度を活用した(カーボン・オフセット)製品の取り扱い開始
7/4 連結子会社である株式会社トレードワークスが、環境省が定める認定基準を満たしたことで、「Re-Style パートナー企業」に認定
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・3-5月期も12%増益
7/12 連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
10/5 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
10/5 22年8月期、最終利益は6.7%増と計画上振れで着地
10/6 反発、22年8月期は純利益上振れで期末配当予想も1円増額
10/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、2円増配へ
金属、金属製品 8075 東証PRM 神鋼商事(株) 3 11/25 4550 4515
神鋼系商社。鉄鋼・非鉄金属などグループの取り扱い大半。IT関連機器も
4/28 前期経常を19%上方修正・14期ぶり最高益、配当も25円増額
8/3 上期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/3 後場一段高、鋼材価格高騰で上期業績予想を上方修正
11/2 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も60円増額
11/2 後場上げ幅拡大、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
卸売 8125 東証PRM (株)ワキタ 3 11/25 1249 1223
建設機械商社。土木建機のレンタルに強み。小型機も製造。不動産事業併営
4/8 今期経常は9%増益、2円増配へ
4/11 大幅反発、23年2月期は増収増益で増配を予想
4/11 大幅反発、自社株買い実施発表や中期計画を好材料視
4/20 岩井コスモ   新規にB+ 1170
4/21 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
7/8 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/11 急落、第1四半期2ケタ減益決算をネガティブ視
9/22 株式会社ヤマケイの株式を 100%取得し子会社
10/7 上期経常は5%減益で着地
10/11 ワキタが軟調、8月中間期4.9%経常減益を嫌気
 その他銀行 8309 東証PRM 三井住友トラスト・ホールディングス(株) 3 11/25 4542 4408
傘下に三井住友信託銀行。銀行、資産運用・管理、不動産など手がける。信託財産残高首位
1/27 10-12月期(3Q)経常は37%減益
2/24 今期最終を10%上方修正、配当も10円増額
3/28 大幅続伸で高値更新、本業収益好調と還元姿勢評価で野村證券が買い推奨
5/12 三井住友トラ、今期最終は12%増で4期ぶり最高益、30円増配へ
5/13 GS 買い 5100→5300
5/25 セレス反発、三井住友トラとデジタルアセット特化の信託会社設立へ
5/31 三井住友信託銀行株式会社において、マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約767億円
7/1 野村 買い 6600→6900
7/7 Apollo Global Management, Inc.グループおよびGreensLedge Capital Markets LLCとの業務提携
7/15 GS 買い 5300→5400
7/28 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
9/1 日興 強気 4400→4500
10/7 住信SBIネット銀行株式会社の東京証券取引所へ上場を申請
10/7 三井住友信託銀行とSBI出資の住信SBIネット銀行、株式上場を再申請
11/11 上期経常が5%減益で着地・7-9月期も33%減益
 地方銀行 8354 東証PRM (株)ふくおかフィナンシャルグループ 3 11/25 2838 2711
傘下に福岡・熊本・十八親和など。総資産は地銀首位。みんなの銀行設立
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 300万株 1.58% 50億円 ~7/29
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 2800
10/20 日興 強気 2400→2700
11/11 上期経常は9%増益で着地
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 3 11/25 548 528
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 八十二、今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 八十二、4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 八十二、7-9月期(2Q)経常は17%増益
 地方銀行 8367 東証PRM (株)南都銀行 3 11/25 2381 2338
奈良地盤の地銀で県内シェアは圧倒的。効率経営に定評。中小企業に積極
5/13 今期経常は9%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は23%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 80万株 2.45% 18億円 8/3 ToSTNeT-3にて買付
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/16 上期経常を53%上方修正、通期も増額、配当も11円増額
9/20 大幅3日続伸、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
9/20 急伸、業績・配当予想上方修正で利回り妙味高まる
11/11 南都銀、上期経常は一転1%増益で上振れ着地
 地方銀行 8387 東証PRM (株)四国銀行 3 11/25 945 927
高知・徳島から四国全域に展開。地元密着経営。みずほ銀と親密
4/25 前期経常を一転15%増益に上方修正、配当も10円増額
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 四国銀、上期経常を13%上方修正
11/11 四国銀、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も59%減益
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 3 11/24 1725.5 1701.5
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
 地方銀行 8418 東証PRM (株)山口フィナンシャルグループ 3 11/25 850 822
傘下に山口銀、もみじ銀、北九州銀。証券、リースに展開。地域の総合金融に
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 2000万株 8.42% 100億円 ~2023/3/24
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 山口FG、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
 リース 8424 東証PRM 芙蓉総合リース(株) 3 11/25 8920 8840
みずほ系のリース大手。設備投資・調達や不動産リースに強み。BPOサービスも
3/25 クリニック(医科、歯科)、介護事業者様の経営課題解決を支援する情報サイト「Fuyo Mediwel Support」を開設
3/28 しっかり、27年3月期に経常利益750億円を目指す中計を評価
5/10 今期経常は6%増で6期連続最高益、前期配当を25円増額・今期は31円増配へ
5/11 22年3月期は増益、各利益は過去最高実績を連続更新
6/2 続伸、米国航空機リース子会社の営業開始
6/2 野村 買い 9800→10900
6/10 連結子会社である株式会社インボイスが、株式会社みちのく銀行とのBPOサービスにおける業務提携および青森県七戸町におけるBPOサービスを導入
6/29 株式会社 JSHが実施する第三者割当増資を引き受け、同社の事業展開をサポートする資本業務協定を締結
7/8 株式会社日本風洞製作所と資本業務協定締結
7/12 航空会社向け初のサステナビリティ・リンク・ローン付き日本型オペレーティングリース エールフランス航空と契約締結
7/22 情報セキュリティマネジメントシステム認証およびITサービスマネジメントシステム認証取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収・増益、各段階利益は第1四半期の過去最高実績を更新
8/31 「神戸市役所本庁舎2号館再整備事業」の事業者公募 開発事業者に選定
8/31 芙蓉オートリース、ヤマトリースおよびイグアスと、イグアスの再生バッテリーに関する特許技術を活用した電動フォークリフトのリースパッケージ「GREEN FORK」の提供に向けた業務協定を締結
9/2 経済産業省が定める DX 認定制度に基づく「DX 認定事業者」に認定
9/9 多店舗展開企業さま向け「TEPCOビリングコレクトサービス」を開始 
9/12 芙蓉総合リースと安田倉庫が、BPO サービス事業分野において業務提携
11/8 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も19%増益
11/9 2Qは2ケタ増収増益、各段階利益は第2四半期の過去最高実績を更新
11/22 芙蓉総合リースと、アミタHD  サーキュラーエコノミーを推進する事業創出に関して基本合意
 地方銀行 8714 東証PRM (株)池田泉州ホールディングス 3 11/25 242 239
池田銀と泉州銀が経営統合。関西地盤、大阪府内最大。アライアンス戦略推進
4/28 前期経常を17%上方修正、配当も2.5円増額
5/13 今期経常は20%減益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
10/28 池田泉州HD、上期経常を一転31%増益に上方修正
11/11 池田泉州HD、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も39%増益
 証券 8739 東証PRM スパークス・グループ(株) 3 11/25 1763 1730
独立系投資顧問。中小型株に定評。韓国、香港で資産運用子会社。運用多角
3/31 「未来創生3号ファンド」どこでも発電を目指すエネコートテクノロジーズへ投資
4/4 超小型衛星コンステレーションの構築を進める株式会社アークエッジ・スペースへの投資実行
4/7 未来創生3号ファンド、モビリティSaaSを展開するニーリーへ投資実行
4/26 「R&Iファンド大賞2022」受賞
5/6 スパークス、前期経常は1%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は17%減益、今期業績は非開示
5/6 株式併合 5株→1株 10/1 単元未満株式は証券会社で買い取り手続きが可能、1株未満の端数は処分して株主に配分
5/10 22年3月期は増益。基礎収益は大幅に増加し、過去最高を更新
6/1 個人向け公募引受型デジタル債の発行
6/21 「未来創生3号ファンド」エッジAIプロセッサ開発のArchiTek社への投資実行
7/11 ゲノムおよび生体情報解析のトータルソリューション Chrovis を開発、サービス提供を行う株式会社テンクーへの投資実行
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/1 1Qは増収増益、未来創生3号ファンドにかかる残高報酬が寄与
10/31 上期経常が16%増益で着地・7-9月期も20%増益
10/31 自己株式取得 上限 20万株 0.49% 3億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 40,935,638株 自己株式数 979,842株
11/1 2Qは2ケタ経常増益、重要指標である基礎収益は順調に推移
不動産・建設・工事・不動産管理など 8877 東証PRM エスリード(株) 3 11/25 1917 1893
森トラスト系でマンション開発・販売主力。大阪で販売戸数首位級。リフォーム、戸建も
5/12 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は7.2倍増益・上期計画を超過
10/27 上期経常は一転5%増益で上振れ着地、今期配当を40円増額修正
10/27 後場上げ幅拡大、今期配当の40円増額修正を好感
その他 9731 東証STD (株)白洋舍 3 11/25 2200 2041
クリーニング首位で全国にチェーン展開。個別訪問の集配に特色。業務用リネンレンタルも。
2/14 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/27 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった上期配当は無配継続(訂正)
8/12 白洋舎、上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は3.7倍増益
11/11 白洋舎、1-9月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
食品 9869 東証PRM 加藤産業(株) 3 11/25 3645 3560
加工食品卸の大手。自社ブランド持つ。常温流通品に強み。海外進出志向
5/13 上期経常が10%増益で着地・1-3月期も18%増益
8/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
11/14 今期経常は微増で5期連続最高益、6円増配へ
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 2 11/25 25340 25040
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
卸売 1966 東証STD (株)高田工業所 2 11/25 1685 1561
総合プラント中堅。製鉄・石油・化学関連が主力。半導体製造装置向けも提供
4/20 異業種コラボで SDGs 〜九州大学と共同研究契約を締結「磯焼け海域における駆除ウニの陸上養殖」の事業化を検討開始
5/12 今期経常は58%増益へ
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/22 大幅続伸で900円台回復、利益急拡大局面で指標面でも割安感際立つ
7/5 上値追い鮮烈、原発プラント管理の実績評価で4ケタ大台目前
7/12 波乱相場のなか2年半ぶり4ケタ大台、原発関連で実績高く株価指標も超割安圏
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は4.5倍増益で着地
8/5 続急騰で一気に上放れ、4〜6月期営業益4.6倍の高変化で進捗率4割超に
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
11/4 7-9月期(2Q)経常は66%減益
11/7 高田工が急落、7〜9月期最終益82%減を嫌気
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 2 11/25 2110 2087
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 朝日工、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も17%減益
人材 2124 東証PRM JAC Recruitment 2 11/25 2659 2645
人材紹介業の準大手。英国、アジア等に展開する田崎・JACグループの一角。国際関係に強い
今期経常を一転11%増益に上方修正、配当も3円増額
2/15 今期経常は6%増で3期ぶり最高益、2円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
6/7 東海東京 強気 2460→2370
8/10 上期経常は一転19%増益で上振れ着地
8/22 4日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を2800円へ引き上げ
8/22 三菱UF 強気 2400→2800
11/7 パーソルHDなど人材紹介関連が上昇、ツイッターやメタの人員削減報道で思惑働く
11/11 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
11/11 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
11/14 ジェイエイシは反落、22年12月期業績及び配当予想を上方修正も利益確定売り
 廃棄物処理 2195 東証GRT アミタホールディングス(株) 2 11/25 1577 1577
S安 12/3,20
S高 12/7,8,9,10,16,17,21,29 1/19,21,26,27 2/1,2.4 3/7,8/25,26,29,30,9/17,11/16,17,22,28
廃棄物再資源化大手。排出企業から受け取る管理料が収益源。コンサル、水産資源認証事業等も
11/2612月31日を基準日として1株を5株に株式分割
12/22 信用取引規制
2/7 前期経常を一転2.2倍増益に上方修正・最高益、未定だった配当は8期ぶり30円で復配
2/14 今期経常は42%増で4期連続最高益、実質増配へ
2/25 大幅に続伸、信用取引規制の解除を材料視、売買活性化に期待
3/28 大幅に3日ぶり反発、MCPジャパンと共同出資で合弁会社設立、脱炭素経営への移行支援
5/12 1-3月期(1Q)経常は14%減益で着地
8/9 上期経常は4%減益で着地
8/26 一時ストップ高、「環境省がリサイクル分野で工程表、市場規模80兆円以上に」報道を材料視
8/26 株式分割 1株→3株 基準日 9/30
8/26 今期末配当を前回予想8円から9円(分割後は3円)に実質増配
8/29 S高カイ気配、1株から3株への株式分割と配当予想の実質増額修正を好感
8/29 ストップ高買い気配、9月末に1対3の株式分割、22年12月期期末配当予想は実質増配
9/2 9/5日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施 
9/28 9/29から信用取引の臨時措置を解除
10/13 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社との 「サーキュラー・プラットフォームの構築による市場創出に関する基本合意書」の締結
10/13 後場急伸、NTTコミュニケーションズとの基本合意を材料視
10/25 続伸、NEC系と生ごみ回収・再資源化の実証開始へ
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・7-9月期も61%増益
11/16 S高、グループ会社が三菱UFJ銀行及び東京海上日動火災保険と業務提携契約
11/17 ストップ高、三菱UFJ銀行、東京海上日動火災保険との業務提携を引き続き材料視
11/18 三井住友信託銀行株式会社と「MEGURU STATION事業に対するインパクト評価提携に関する覚書」の締結
11/18 急速に持ち直す、資源回収分野で三井住友信託と覚書を締結
11/22 S高、芙蓉リースとサーキュラーエコノミーを推進する事業創出で基本合意
11/25 大幅続伸、事業ビジョン「エコシステム社会構想2030」を発表
11/25 web3 関連技術を応用して、トークンエコノミーの設計・開発を行うAMIDAO株式会社を設立
11/28 アミタHDの急騰トレンド続く、エコシステム関連子会社設立が新たな株価刺激材料に
11/28 アミタHD---年初来高値、トークンエコノミーを設計・開発する子会社設立へ
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 2 11/25 8880 8830
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
11/11 ヤクルト、今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
11/25 野村 買い 9700→10500
卸売 2715 東証PRM エレマテック(株) 2 11/25 1590 1569
電子部品・材料商社。顧客ニーズの設計部品が中心。豊田通商傘下で多角
4/22 今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は7円増配へ
4/25 カイ気配スタート、業績好調で配当上乗せによる株主還元姿勢も評価
4/25 大幅続伸、前期業績・配当金は大幅に上振れへ
4/26 22年3月期は過去最高益を達成、期末配当金の増配を発表
7/27 4-6月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/29 1Qは2ケタ増収増益、自動車向け各種関連部材に注力し好調に推移
10/28 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も14円増額
10/28 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/31 急騰し年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/1 エレマテック---2Qも2ケタ増収・増益、業績予想を上方修正し2期連続で過去最高益更新見込み、期末配当金の増配も発表
11/1 岩井コスモ A 1450→1550
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 2 11/25 4332 4317
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
卸売 3076 東証PRM あい ホールディングス(株) 2 11/25 2310 2266
防犯カメラシステムが主力。紙・布カッティングマシン、病院向けカード発行機、建設設計も
2/14 上期経常が13%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/1 買集め行為に該当する株式取得に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が10%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/19 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期は15円増配へ
8/22 大幅5日続伸、23年6月期は増収増益で増配を予想
8/22 大幅続伸、前期配当金上振れや今期増配計画を好感
8/24 子会社の株式会社 Social Area Networks(SocAN )社の位置情報デバイスが、日本空港ビルデング株式会社と花岡車輌株式会社が羽田空港において共同で開始する位置管理対応空港カート・屋内外位置管理システムの実証実験に採用
8/24 大幅反発、子会社の位置情報デバイスが空港カート位置管理の実証実験に採用
8/30 大幅反発、来期以降の収益拡大評価で国内証券が格上げ
8/30 Innovation Farm株式会社の第三者割当増資引受け子会社化
10/18 3日続伸、国内大手証券が新規に投資評価「1」に設定
10/18 一時急伸、高いCF創出力など評価して国内証券が買い推奨
11/11 7-9月期(1Q)経常は微減益で着地
繊維 3106 東証PRM クラボウ 2 11/25 2233 2218
綿紡大手。ジーンズなど厚手が主力。自動車内装材やバイオなど非繊維拡大
4/27 前期経常を34%上方修正、配当も10円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、海外子会社順調で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 今期経常は13%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 110万株 5.53% 20億円 ~12/31
5/13 22年3月期の売上高1,322.15億円、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に注力
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、成長・注力事業の業容拡大と基盤事業の収益力強化を推進
11/10 クラボウ、今期経常を14%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3496 東証GRT (株)アズーム 2 11/25 11250 10700
S高2/1,5/2,13,11/11
オフィスビル等の駐車場のサブリースが主力、月極駐車場紹介サイト「カーパーキング」運営
1/31 10-12月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/28 上期経常は67%増益で上振れ着地
4/28 自己株式取得 上限 2万株 0.68% 1億円 〜7/29
5/2 一時ストップ高、2万株を上限とする自社株買いと上期業績の上振れを好感
5/2 年初来高値、22年9月期第2四半期の営業利益66.7%増、会社計画上回る
7/29 10-6月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・4-6月期も52%増益
8/1 大幅反落、四半期決算にサプライズなく材料出尽くし感
11/4 月極駐車場業界のDX推進に向け、2本のクラウド型管理システムを同時リリースのクラウド型管理システムを同時リリース
11/10 今期経常は42%増で4期連続最高益、10円増配へ
11/11 S高カイ気配、23年9月期の大幅増益と増配計画を評価
11/11 ストップ高買い気配、23年9月期の営業利益予想42.3%増、年間配当予想は40円に増額
11/25 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/26
11/28 アズームは反落、1株から2株への株式分割発表も買い続かず
情報・通信 3915 東証PRM (株)テラスカイ 2 11/25 2555 2522
米セールスフォース(SF)とAWSのクラウドシステム導入・開発を展開。大企業向け強い
4/14 今期最終は赤字転落へ
4/15 22年2月期は2ケタ増収、ソリューション事業の売上高・利益が順調に推移
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%増益・通期計画を超過
7/19 反発、第1四半期営業益は2ケタ増で通期計画を上回る
8/23 連結子会社である株式会社キットアライブの上場が承認 札証アンビシャス市場
8/24 5日ぶり反発、連結子会社キットアライブが札証から新規上場承認
9/28 富士通と「GLOVIA OM」の国内独占販売に向けた基本方針を合意し、新たな販売契約を締結
9/28 当社連結子会社である株式会社キットアライブの上場及び2023年2月期連結決算における特別利益の計上について 連結子会社である株式会社キットアライブの上場益(8万株売却) 2023/2期業績予想には織り込んでいない。保有比率の減少により、また、2022/10移行の業績は子会社連結から持分法連結に変更
10/14 今期最終を一転黒字に上方修正
10/14 23年2月期利益予想を上方修正
10/17 続急騰、ソリューション事業好調で23年2月期利益予想を上方修正
10/17 2Qは2ケタ増収・増益、業績予想の上方修正を発表
10/17 急伸で高値更新、業績上方修正で減益幅縮小へ
IPO 4260 東証GRT (株)ハイブリッドテクノロジーズ 2 11/25 1370 1330
S高12/24,4/1,8/17,9/27
日本とベトナムを中心にハイブリッド型開発サービスを展開する。
2/14 ハイブリッド、10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
3/31 続伸、出資とエンジニアリソースの提供を行う支援プロジェクトを開始
4/19 DX支援と事業拡大を担うスタートアップ支援プログラム「Hybrid Technologies Capital」の第2弾支援先に 障がい児通所支援事業の運営や発達障がい児向けの運動教室「LUMO(ルーモ)」を展開する株式会社 Gotoschool を選定
5/13 ハイブリッド、今期最終を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/16 ハイブリッドテク---大幅に続伸、22年9月期の営業利益予想を上方修正、上半期実績は4.3倍
5/16 DX支援と事業拡大を担うスタートアップ支援プログラム「Hybrid Technologies Capital」の第3弾支援先として 、ITサービスの発案/企画/設計全てのシーンに最適なフォーマットを提供するデザインワークスペース「LibeLi-io(リベリオ)」のサービス提供を行う予定の株式会社LibeLi-io(リベリオ)を選定
8/12 10-6月期(3Q累計)最終は3.5倍増益・通期計画を超過
8/15 大幅高で3連騰、今9月期第3四半期営業2.8倍で通期計画到達
9/9 ダナン大学・工科大学と「教育と科学技術協力に関する覚書」締結
9/9 大幅に続伸、ベトナムの大学と「教育と科学技術協力に関する覚書」で合意
9/16 年初来高値、スタートアップ支援プロジェクトでカスタマイズ絵本のえほんインク選定
9/16 大幅続伸、スタートアップ支援プロジェクトの一環でえほんインクを支援へ
9/21 4日続伸、スタートアップ支援プロジェクトの一環でバイオニクスを支援へ
9/21 大幅に4日続伸、支援先にバイオニクスを選定、血流認証システム開発
9/26 ベトナムの国家サイバーセキュリティセンターとの協力覚書の締結
9/27 マド開け急騰、ベトナムのサイバーセキュリティセンターと協力覚書締結
9/27 ストップ高で上場来高値、ベトナムの国家サイバーセキュリティセンターと協力覚書
10/14 前期最終を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/17 ハイブリッドは続伸、プロジェクト配属順調で22年9月期業績予想を上方修正
11/14 ハイブリッド、今期最終は36%増で2期連続最高益更新へ
IPO 4417 東証GRT グローバルセキュリティエキスパート(株) 2 11/25 5550 5300
S安9/21
S高3/2,11,25,4/13,5/16,9/20
サイバーセキュリティソリューションやセキュリティーエンジニア育成サービスなどを手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.2億円で着地、未定だった今期配当は15円実施、実質55%増配
3/11 サイバーセキュリティー関連株の一角に物色の矛先、東映アニメへの不正アクセス事案受け
3/25 急反発、「CEHマスター」実技試験を日本で初開催
4/12 ラック、NRIセキュア、GSXが合同で「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」を設立
4/13 一時ストップ高、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」設立
4/13 急伸、ラックやNRIセキュアと団体設立
5/13 今期経常は69%増で5期連続最高益更新へ
5/23 親会社 ビジネスブレイン太田昭和からの自己株式取得 上限 25000株 0.75% 1.25億円 6/23~9/30
5/24 大幅に6日ぶり反発、上限2万5000株の自社株を親会社から取得、発行済総数の0.75%
6/1 トヨクモとセキュリティーエンジニア育成で連携強化
6/2 トヨクモ---トヨクモとグローバルセキュリティエキスパートが、セキュリティエンジニア育成で連携を強化
6/14 端末ログ取得による可視化・ログ分析・セキュリティ相談窓口の提供・サイバーリスク保険をパッケージ化したサービス「サイバードラレコR」を、月額500円/台で提供開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地
8/23 グローバルセキュリティエキスパート(GSX)とテリロジー子会社クレシード株式会社が連携し、GSXが提供する「セキュリストシリーズ」を活用し、セキュリティ人材を育成するための“セキュリティエンジニア育成プロジェクト”を開始
8/23 テリロジー、Gセキュリとセキュリティーエンジニア育成で連携強化
8/30 グローバルセキュリティエキスパート(4417)が、日本ビジネスシステムズ(5036)に、セキュリティ教育講座「セキュリスト」シリーズや、情報セキュリティ国際認定資格「EC-Council公式トレーニング」を提供
9/16 株式分割 1株→2株 基準日 10/31
9/20 大幅に3日ぶり反発、10月末に1対2の株式分割、投資家層の拡大など目的
9/20 S高、10月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
9/30 親会社のBB太田昭和が当社株式の一部を市場外で兼松エレクトロニクス社に譲渡 46万9000株 売出価額 23億2483万円
10/3 大幅に反発、兼松エレクトロニクスが株式追加取得、その他の関係会社に
10/3 「vCISO安心相談サービス(サイバーリスク保険付き)」をリリース
10/4 上場来高値、サイバーセキュリティ対策をパッケージ化したサブスクの提供開始
10/19 25年3月期に営業利益15億1200万円目指す中計を発表
10/20 大幅に4日ぶり反発、25年3月期の営業利益目標15.12億円、中計発表
10/20 大幅高、25年3月期に営業利益15億1200万円目指す中計を評価
10/25 医療機関・調剤薬局・介護事業者を対象に、サイバーセキュリティ対策に必要なアイテムをパッケージ化したサブスクリプション型Webサービス「vCISO安心相談サービス(サイバーリスク保険付き)」の提供を開始
10/26 大幅に続伸、医療業界向けにサイバーリスク保険付きサブスク型Webサービスの提供開始
10/28 大幅高、株式分割の権利落ち日、値頃感や流動性向上への期待から買い
10/31 Gセキュリ、上期経常は67%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4978 東証GRT (株)リプロセル 2 11/25 309 304
東大・京大発ベンチャー。iPS試薬・モデル細胞、遺伝子改変等研究支援と再生医療の2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/4 アマゾンで新型コロナのPCR検査キットを販売開始
4/19 当社と東京工業大学による共同研究開発計画の関東経済産業局公募事業の2021年度分補助金交付額確定に関するお知らせ
4/20 International Flavors & Fragrances Inc.とのマイクロバイオームスタディのための生体試料供給契約締結に関するお知らせ
4/26 再生医療製品ステムカイマルの開発費用に対する希少疾病用再生医療等製品試験研究助成金交付決定
5/10 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は赤字縮小へ
6/28 再生医療製品ステムカイマルの開発費用に対する希少疾病用再生医療等製品試験研究助成金交付決定
8/9 インド子会社Bioserve社の遺伝子検査分野における現地第三者評価機関の認定取得
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/18 年初来高値、新型コロナ抗原検査キットのネット販売解禁で思惑
9/1 AIを活用した個別化医療に関するIBM Research及び英国STFC Hartree Centreとの協業開始
10/3  BioBridge Global 社(米国)が、戦略的関係を強化するための基本合意書を締結 BBG グループとの協業を開始し、世界中のバイオ製薬企業の臨床プログラム・治験薬製造向けに提供している iPS細胞を用いた再生医療プログラム及び製造受託サービスを拡充
10/5 カリフォルニア州再生医療機構(CIRM)と臨床用iPS細胞事業での協力に関する基本合意書を締結
10/6 急伸、カリフォルニア州再生医療機構と合意書締結
10/6 大幅に4日続伸、米カリフォルニア州再生医療機構への臨床用iPS細胞提供で基本合意
10/7 前日に動いた銘柄 part2 東エレク、サイエンスアーツ、Birdmanなど
10/7 AMED公募事業「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業」に採択
10/7 続急伸、iPS細胞関連の研究開発事業がAMED公募事業に採択
10/12 株式会社JTBとの個人向けiPS細胞作製・保管サービス「Personal iPS(パーソナルiPS)」の国内及び訪日外国人への提供について業務提携
11/8 再生医療等製品のGMP受託製造を提供するCDMOであるヒストセル社(スペイン)が実施する第三者割当増資を引き受け、ヒストセル社へ40万ユーロ出資
11/9 大幅に3日続伸、スペインのヒストセル社に40万ユーロ出資、細胞医薬品の製造受託
11/9 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
金属、金属製品 5445 東証PRM 東京鐵鋼(株) 2 11/25 1455 1444
電炉中堅。建築用のネジ節棒鋼、継ぎ手で高シェア。高付加価値品を強化
4/25 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/10 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 東京鉄、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6081 東証GRT アライドアーキテクツ(株) 2 11/25 1391 1343
S高 5/16,8/12,15
企業のSNSを活用したマーケティング支援。広告企画や中国向け越境EC支援も
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%増益で着地
5/16 ストップ高、22年12月期第1四半期16.5%増、月額顧客平均単価が上昇
5/16 新興市場銘柄ダイジェスト:いつもはストップ安、アライドアーキがストップ高
6/24 有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
6/27 続伸、有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
8/2 続伸、地方企業のデジタル広告支援を目的に買収実施
8/10 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も71%増益
8/12 S高、第2四半期営業益20%増で通期計画進捗率56%
8/12 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益19.5%増、国内SaaS事業など好調
11/10 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 アライドアーキ---年初来高値、22年12月期の営業利益予想を上方修正、海外SaaS事業で収益性向上
11/11 アライドアキが20%高と異彩人気、DX需要取り込み今12月期営業大幅増額
IPO 6227 東証STD AIメカテック(株) 2 11/25 1680 1607
S高9/27
半導体、FPD製造装置を手がける。次世代FPD製造用インクジェット装置(IJP)が強み
2/10 上期経常は1.4億円で着地
3/1 はんだボールマウンタの大口受注を獲得
3/4 レーティング新規格付け 水戸証券 A 1600円
5/13 今期経常を一転24%減益に下方修正
8/9 今期経常は90%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 反発、23年6月期営業益予想91%増を好感
9/6 水戸 A 1600→1750
9/26 東京応化工業とAI メカテックが協業に関する基本契約書を締結
9/26 AIメカテック、東京応化工業から子会社の取得 AIメカテックは東京応化工業に株式19.56%を譲渡
9/26 AIメカテックがJUKIと資本業務提携契約を締結(JUKIは19.56%を取得予定)
9/27 カイ気配、東応化と協業契約結びJUKIとも資本・業務提携へ
9/27 急伸ストップ高、JUKIと東京応化が主要株主に
10/27 大幅高、台湾FPDメーカー各社から受注獲得
11/8 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 大幅安、第1四半期営業損益は5億1200万円の赤字
レジャー・エンタメ 6412 東証PRM (株)平和 2 11/25 2490 2464
パチンコ、パチスロ機大手。パチンコ機の着脱分離方式草分け。傘下にゴルフ場大手PGM
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は4.1倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は91%増益へ
5/30 三菱UF 強気 2580→2540
8/4 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
11/9 平和、上期経常が3.1倍増益で着地・7-9月期も14倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
電気機器 6521 東証GRT (株)オキサイド 2 11/25 8490 7970
S安4/14
単結晶、レーザーなど光製品のニッチ企業。半導体検査装置、がん診断PET装置向けが主力
2/25 「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築」の採択について
2/25 第5工場建設に関するお知らせ
2/28 NEDO公募の次世代パワー半導体関連技術で採択
2/28 大幅に続伸、次世代パワー半導体材料SiC単結晶の工場建設、投資額4億円
4/13 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/14 ストップ安売り気配、23年2月期の営業利益予想は18.3%増も市場コンセンサス下回る
4/14 S安ウリ気配、連続最高益見通しも市場予想下回り失望売り
4/25 水戸    新規にA  6600
5/18 LQUOM株式会社と、長距離量子通信機器の実用化に向けた研究開発を目的とする資本業務提携を締結
5/19 大幅続伸、スタートアップのLQUOMと長距離量子通信機器を研究開発へ
5/19 大幅に続伸、LQUOMと資本業務提携、長距離量子通信機器の研究開発で
6/15 日立ハイテクとの資本提携を解消、業務提携関係は継続、日立ハイテク社は32万株(6.52%)を6/15に売却済み
7/14 3-5月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
7/14 5月中間期営業利益は2.6倍
7/15 カイ気配スタート、半導体事業の好調持続で上期営業利益は2.6倍
7/15 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.6倍、光計測・新領域事業など堅調
7/21 水戸 A 6600→6100
8/29 「量子・通信センター」を新設し量子通信技術開発や5G を始めとする次世代通信インフラの整備の研究開発製造に注力。「新事業推進室」を新設し、パワー半導体分野などに取り組む新事業推進室を新設し、SiC 単結晶の量産化の開発体制を強化。
8/30 大幅に4日ぶり反発、量子・通信センターと新事業推進室を新設
9/9 LQUOM株式会社・横浜国立大学と共に「大学発ベンチャー表彰」でアーリーエッジ賞を受賞
10/14 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/14 23年2月期は経常利益55.3%増に上方修正、半導体事業で生産性向上
10/17 軟調、23年2月期最高益予想も半導体市場の警戒感が重荷
10/18 水戸 A→B+ 6100→6800
11/28 オキサイドは続急騰で8000円台乗せ、量子コンピューター関連で頭角現す
電気機器 6928 東証PRM (株)エノモト 2 11/25 1963 1890
半導体、LED用リードフレームやコネクター用部品大手。精密プレス金型技術に定評
5/10 今期経常は7%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収・増益、IC・トランジスタ用リードフレーム製品群が伸長
8/1 4-6月期(1Q)経常は微減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/2 1Qは増収、パワー半導体用リードフレームが需要増で好調に推移
10/7 マド開け急騰、パワー半導体用リードフレームの成長性評価しSBI証券が目標株価3150円に
10/7 大幅続伸、業績変貌の可能性高いとして国内証券が買い推奨
10/25 大幅高で戻り高値クリア、業績好調で株価指標面も超割安圏に
10/31 上期経常は3%減益で着地
11/1 2Q安定的なパワー半導体用リードフレームの需要により増収
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 2 11/25 10200 9920
S高12/22,9/14
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 マクビープラが反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 マクビープラが波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 MacbeeP---ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
 保険 7157 東証GRT ライフネット生命保険(株) 2 11/25 1110 1104
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携
11/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
5/12 今期経常は赤字継続へ
6/8 大幅反発、5月末保有契約の年換算保険料が前年比14%増
6/29 大幅続伸、モノ言う株主エフィッシモの株買い増しが思惑呼ぶ
8/9 エーザイとライフネット生命保険、生活者の医療・介護の負担軽減に向けたエコシステムの構築を目指す資本業務提携契約を締結
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 auじぶん銀行とライフネット生命の団体信用生命保険に関する業務提携
8/12 大幅に反発、auじぶん銀行と団体信用生命保険で業務提携
9/8 急伸、8月新契約件数が1万件超え
9/8 年初来高値、8月末の保有契約の年換算保険料13%増、単月の新契約も21%増
9/21 コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞
10/13 三井住友カード、ライフネット生命保険、およびライフネットみらいが、オンライン保険事業における協業に向けた業務提携契約を締結
11/10 ライフネット、今期経常を赤字拡大に下方修正
 地方銀行 7184 東証PRM (株)富山第一銀行 2 11/25 604 569
S高11/25,28
富山県の第2地銀。中小企業が中心。新潟、石川、岐阜にも展開。財務良好
5/13 今期経常は3%減益、4円増配へ
8/5 上期経常を31%上方修正
11/11 上期経常が56%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/25 S高カイ気配、著名投資家の井村俊哉氏が大株主入りで関心が向かう
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 2 11/25 900 886
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
自動車 7202 東証PRM いすゞ自動車(株) 2 11/25 1857 1804
トラック大手。中小型強い。タイ生産ピックアップも柱。傘下に大型強いUD。トヨタと提携
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も8%増益
5/13 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も66円継続へ
6/6 JPモル 強気 1900→1950
6/13 岡三 強気 1900→2000
6/29 強気評価、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
6/29 三菱UF 強気 1920→2050
7/1 岩井コスモ 新規にA 2000
7/6 JPモル 強気 1950→1900
7/7 アップル、いすゞと資本・業務提携解消し上限6.7%の自己株取得へ
7/13 日興 強気 2100→2200
7/26 UBS 買い 2100→1900
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/8 GS 買い 2000→2100
8/23 5日続伸、日野自のエンジン不正問題の拡大で代替需要への思惑働く
8/29 みずほ 買い 2050→2200
8/29 JPモル 強気 1900→2000
8/29 CLSA 強気→買い 2250
9/7 急伸、円安やタイでの増産見込んで目標株価引き上げ
9/7 東海東京 強気 2000→2280
9/21 日興 強気 2200→2250
10/11 JPモル 強気 2000→2100
11/9 いすゞ、今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
11/10 GS 買い 2100→2300
11/10 CLSA 買い→強気 2250→2000
11/22 岡三 強気 2000→2300
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 2 11/25 2736 2669
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
11/14 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/14 自己株式取得 上限 46万株 1.24% 12億円 ~2022/11/30
 スーパー、SC 7475 東証PRM アルビス(株) 2 11/25 2410 2396
富山地盤の食品スーパー。石川・福井に拡大。農業事業も。三菱商事と提携
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/31 今期経常を一転18%減益に下方修正
卸売 7525 東証PRM リックス(株) 2 11/25 2262 2236
産業機械のメーカー商社。鉄鋼、自動車、半導体向けなど。ニッチ商品を育成へ
4/26 前期売上3.1%、経常14.6%上方修正、配当も10円増額
5/16 今期経常は4%増で4期ぶり最高益、35円増配へ
6/14 連結子会社であるリックステクノ株式会社が株式会社CEMの全株式を取得し、子会社化
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
9/9 自己株式取得 上限 10万株 1.22% 2億5000万円 ~2023/3/31
9/9 後場上げ幅を拡大、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/4 インフラ点検ロボット製造・開発企業「ハイボット」へ出資
10/4 一段高、インフラ設備点検ロボットの開発会社に出資
11/10 リックス、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
 飲食 7561 東証PRM (株)ハークスレイ 2 11/25 704 686
持ち帰り弁当「ほっかほっか亭」やベーカリー展開。宅配強化。店舗流通ネットも
5/16 今期経常は52%増益、実質増配へ
5/17 3カ月ぶりに年初来高値更新、今期も大幅増益継続でPER・PBRは超割安圏に
8/10 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
10/31 稲葉ピーナツ株式会社及び株式会社アイファクトリーの株式取得(子会社化)
11/1 3日続伸、稲葉ピーナツなどの連結子会社化を材料視
11/14 上期経常は59%増益で上振れ着地
11/15 大幅反発、上期営業利益2.2倍で従来予想を上振れて着地
印刷・出版 7814 東証STD (株)日本創発グループ 2 11/25 537 537
DTPサービス大手。出版社やデザイン事務所向け強み。メーカーOEMも。M&Aに積極
5/12 1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
6/7 一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
8/12 上期経常が20%増益で着地・4-6月期も2.9倍増益
8/15 2Qは2ケタ増収増益、クリエイティブサービス事業の領域拡大に取り組む
8/30 ジャパンブロードキャストソリューションズ株式会社の第三者割当増資引受、子会社化
8/31 5日続伸、ジャパンブロードキャストソリューションズを子会社化
10/26 大光宣伝株式会社及び有限会社アムの株式取得(子会社化)
11/11 今期経常を16%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/14 3Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
その他製品 7817 東証PRM パラマウントベッドホールディングス(株) 2 11/25 2757 2718
医療・介護用ベッドでシェア7割。傘下にメンテやレンタル卸子会社。中国、アジアに生産拠点
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地、今期配当を2円増額修正
3/8 エクサWizが3日ぶり反発、パラマウントベッドの「見守り支援システム」と連携
5/9 パラマウントケアサービス、大阪府に基幹拠点を開設
5/12 今期経常は5%減益、2円増配へ
5/20 反発、27年3月期に営業利益170億円を目指す中計を評価
6/17 みずほ 買い 2400→2700
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/19 みずほ 買い 2700→3100
10/31 パラベッド、上期経常は一転11%増益で上振れ着地
機械 7991 東証STD マミヤ・オーピー(株) 2 11/25 1266 1193
S高2/9,10
パチンコ周辺機器が収益柱。2本柱のゴルフ用品は内外で販売。生産技術生かし第3の柱育成中
2/8 今期経常を14倍上方修正、未定だった配当は25円増配
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/24 株式会社シャフトラボの株式の取得(子会社化)
3/25 しっかり、長野県の賃貸不動産売却で特別利益計上へ
5/11 今期経常は17%増益へ
5/11 セルフオーダー&決済サービス「CHUUMO」のサービス提供開始
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/9 マミヤOP、上期経常は6.6倍増益・通期計画を超過
 スーパー、SC 8198 東証STD マックスバリュ東海(株) 2 11/25 2879 2879
イオン系の食品スーパー。静岡県を中心に出店。ディスカウントも展開。旧ヤオハン
4/8 今期経常は5%減益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は6%増益で着地
10/5 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も23%減益
 スーパー、SC 8276 東証PRM (株)平和堂 2 11/25 2086 2079
滋賀地盤のスーパー。大型店が主力。ドミナント戦略で拡大。中国に百貨店進出
6/30 3-5月期(1Q)経常は32%減益で着地
7/1 反落、第1四半期は実質36%営業減益
9/29 今期経常を23%下方修正
10/4 大和 2→3 2200→2000
自動車 8291 東証PRM 日産東京販売ホールディングス(株) 2 11/25 308 306
日産系ディーラー最大手。傘下に東京日産など3販社。中古車や車検事業も。
3/23 VR試乗体感ツールを導入、「新たな販売スタイルの実現」をDXの面からアプローチ
3/31 「電気自動車を活用した災害連携協定」荒川区と締結
4/20 「電気自動車を活用した災害連携協定」あきる野市と締結
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、2円増配へ
5/13 増配予想と中間配当を実施
5/13 22年3月期は2ケタ増益、いずれの事業も増益を達成
7/5 「電気自動車を活用した災害連携協定」品川区と締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/9 1Qは大幅な増益、過去最高益を達成
8/29 商い伴い急伸、EV需要拡大による追い風に期待
11/11 今期経常を24%上方修正、配当も2円増額
11/11 反発、新中計と23年3月期営業利益及び配当予想の上方修正を発表
11/14 中間配当を発表、予定通り1株あたり5円と決定
 地方銀行 8341 東証PRM (株)七十七銀行 2 11/25 2047 1989
宮城県地盤で東北最大の地銀。仙台再開発に力。横浜銀とシステム共通
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を12.5円増額・今期は12.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 アイリックコーポレーション---七十七銀行へ「ASシステム」正式導入、銀行での導入が32行に
11/11 七十七、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 2 11/25 766 743
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
11/10 山陰合銀、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 自己株式取得 上限 160万株 1.02% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 156,807,144 株 自己株式数 170,328 株
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 2 11/25 2428 2351
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 宮崎銀、今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 宮崎銀、4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 宮崎銀、上期経常を26%上方修正
11/11 宮崎銀、上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 2 11/25 580 565
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
 地方銀行 8550 東証PRM (株)栃木銀行 2 11/25 360 343
第二地銀。栃木2番手。埼玉、東京、茨城、群馬にも店舗。財務体質良好。筑波銀・東和銀と連携進展
1/28 10-12月期(3Q)経常は54%減益
5/12 今期経常は10%減益、前期配当を0.5円増額・今期は0.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/4 今期売上を一転8%増収に上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は68%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8835 東証STD 太平洋興発(株) 2 11/25 776 744
不動産賃貸・販売が収益の柱。輸入炭販売も。シルバーマンションなどを展開
5/11 太平発、今期経常は54%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
8/10 太平発、4-6月期(1Q)経常は16倍増益・上期計画を超過
11/11 太平発、今期経常を67%上方修正、配当も10円増額
自動車 9832 東証PRM (株)オートバックスセブン 2 11/25 1482 1476
カー用品国内最大手。FC方式で店舗を全国展開。欧州やアジア・豪州にも
5/10 今期経常は8%減益へ
7/8 続伸、6月既存店売上高は7カ月連続で前年上回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/8 続伸、8月既存店売上高は6.8%増
10/7 9月既存店売上高は3.1%増
10/11 オートバクスが頑強な値動き、9月既存店売上高3.1%増
10/31 オートバクス、上期経常が20%増益で着地・7-9月期も38%増益
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 1 11/24 1299.5 1286
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1780 東証PRM (株)ヤマウラ 1 3/25 1020 1020
長野県のゼネコン中堅。エンジニアリングやマンション開発に強み。小水力発電事業も
5/13 ヤマウラ、今期経常は33%減益、5円増配へ
8/10 ヤマウラ、上期経常を25%上方修正、通期も増額
11/14 ヤマウラ、今期経常を33%上方修正
食品 2216 東証STD カンロ(株) 1 11/21 1170 1146
のどアメ等キャンディー主力。三菱商事が販売総代理店。グミも第2の柱に成長。素材菓子も
2/10 今期経常は10%減益へ
4/28 今期経常を一転23%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も10円増額
4/28 大幅高で年初来高値更新、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/27 株式分割 1株→2株 7/1
5/30 大幅反発、6月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
7/29 上期経常は2.3倍増益で着地
10/31 カンロ、今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/31 カンロが後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
人材 2301 東証PRM (株)学情 1 11/9 1553 1553
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 「つくるのは、未来の選択肢」――株式会社学情がパーパスを制定
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
4/22 20 代に響く採用ブランディングの新手法!キャリア支援動画「JobTube Model」リリース
5/27 「あさがくナビ」は、採用管理システム「sonar ATS」のAPI連携を6月1日から開始
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 2Q売上高21.61億円、「Re就活」を中心にWeb関連商品の大型プロモーションを継続して実施
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
6/17 20 代専門転職サイト「Re就活」に、シリコンバレー発の動画プラットフォーム「Firework」を、6 月下旬から実装
7/21 いちよし 新規にA −
8/19 オリコン顧客満足度第1位に選出された「あさがくナビ」は、サイト訪問数前年比181.3%に!
8/19 3日ぶり反発、「あさがくナビ」8月前半の訪問数81%増
8/22 あさがくナビ、オリコン顧客満足度調査で「就活支援コンテンツ」第1位に選出
8/30 学生満足度 No.1※の「あさがくナビ」と連携する職場体感型採用動画「JobTube」が累計導入件数 700 件を突破
8/31 LIVE 型・合同企業セミナー「Web SuperBusiness Forum」を、8/26に開催。58 社が参加し、視聴数は 13,127 名(昨年同時期開催比 109%)
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/12 20代・30代社会人向け合同企業セミナー「Re就活の大転職博」に2631名(昨対比594%)が来場
9/13 8月の受注高は前年同月比58.5%増、採用意欲の高まりにより引き合いが増大
9/13 大幅続伸、第3四半期営業益は実質2ケタ増に
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
9/13 急伸、企業の採用再開・採用人数の増加加速で第3四半期は実質17%営業増益
9/15 学情は年初来高値更新、国内大手証券が目標株価1500円に引き上げ
10/7 採用意欲の高まりにより、引き合いが増大。9月の受注高は前年同月比123.6%
10/7 後場上げ幅を拡大、9月受注高は24%増で11カ月連続前年上回る
10/19 年初来高値、20代向け転職サイト調査で「Re就活」4年連続第1位
10/26 2022年11月より福岡支店を「福岡支社」に改称し、さらなるシェア拡大・売上増加を目指す
10/26 「CXデザイン部」を新設、カスタマーサクセス部門を拡充
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」のテレビCMを11月1日よりオンエア。広告宣伝投資でシェア拡大へ
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
11/11 「あさがくナビ」が、新卒学生対象ダイレクトリクルーティングサイト会員数第1位を3年連続で獲得
 スーパー、SC 2653 東証STD イオン九州(株) 1 11/24 2338 2333
イオン系列。九州で総合スーパー(GMS)展開。マックスバリュ九州等2社と20年9月経営統合
3/23 前期経常を74%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
3/24 大幅に反発、22年2月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は20円に増額修正
4/8 今期経常は微増で3期連続最高益更新へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は10%減益で着地
9/1 イオン九州株式会社とウエルシアホールディングス株式会社が、合弁会社を設立 イオンウエルシア九州株式会社
9/2 ウエルシア続伸、イオン九州と合弁会社を設立
10/5 上期経常が25%増益で着地・6-8月期も41%増益
 小売その他 2769 東証STD (株)ヴィレッジヴァンガードコーポレーション 1 8/19 1094 1094
書籍や雑貨、CD、食品などの複合店を全国展開。飲食事業は譲渡
4/14 6-2月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・12-2月期は22倍増益
7/15 今期経常は10%減益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
食品 2806 東証STD ユタカフーズ(株) 1 11/24 2034 2015
東海地盤の食品製造中堅。東洋水産系。麺類が主力。自社開発品を強化
5/13 今期経常は26%減益へ
6/15 固定資産の取得(新工場の建設)投資予定額 約99億円
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/31 上期経常は30%減益で下振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 2986 東証GRT (株)LAホールディングス 1 11/1 3520 3400
ラ・アトレ母体に20年7月持株会社に移行。分譲・介護施設など新築不動産や再生不動産開発
2/14 LAホールデ、今期経常は12%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は8円増配へ
3/30 自己株式取得 上限 25万株 4.64% 5億円
3/31 大幅に続伸、上限25万株の自社株買い、発行済総数の4.64%
7/28 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/28 後場一段高、22年12月期業績予想の上方修正を好感
7/28 上場来高値、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販売価格上振れ
8/10 上期経常は51%減益で着地、今期配当を35円増額修正
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が48%減益で着地・7-9月期も43%減益
11/25 株式会社ファンスタイルHDを簡易株式交換により完全子会社化
11/28 LAホールデが年初来高値を更新、ファンスタイルHDの完全子会社化を材料視
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 1 6/8 671 668
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 DDHDは新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
アパレル 3205 東証STD (株)ダイドーリミテッド 1 11/22 271 269
S高7/8,11/17
アパレル中堅。「ニューヨーカー」ブランドが主力。収益柱は不動産賃貸。中国積極展開
5/13 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
7/7 連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別利益(約100億円)発生
7/8 大量の買い注文、ビル売却で100億円の特別利益計上
7/8 ストップ高、固定資産売却で約100億円の譲渡益発生見込みに
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 非開示だった今期経常は赤字縮小へ
11/28 ダイドーが大幅続伸、ストラテジックキャピタルが8.09%保有で需給思惑働く
11/28 ダイドーリミ---大幅続伸、ストラテジックキャピタルが大株主に浮上
REIT 3234 東証 森ヒルズリート投資法人 1 11/1 165900 165300
森ビルをスポンサーとするJ-REIT。ポートフォリオのタイプは総合型だが、オフィスがポートフォリオの約93%を占め、残りが住宅や商業施設。東京23区以外の投資はなく、88%が港区に集中する。森ビルとの賃料固定マスターリース契約がポートフォリオの66%を占め収益が安定する一方、賃料上昇期は恩恵を受けにくい。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「六本木ヒルズ森タワー」。
3/17 今期経常は17%増で2期ぶり最高益更新へ
9/14 今期経常は1%減益へ
9/28 GS 買い→中立 18万→16.3万
不動産・建設・工事・不動産管理など 3241 東証STD (株)ウィル 1 10/28 384 381
関西地盤に不動産事業を展開。戸建てを開発分譲。リフォーム事業に強み
5/13 1-3月期(1Q)経常は25%増益で着地
8/12 上期経常は48%増益で上振れ着地
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・7-9月期も18%増益
情報・通信 3323 東証STD レカム(株) 1 11/21 123 118
中小企業向けにビジネスホン、複合機など情報機器販売。LED照明販売軸に海外事業を急拡大
2/14 10-12月期(1Q)最終は6.2倍増益で着地
5/13 上期最終が3.2倍増益で着地・1-3月期も2.4倍増益
5/18 2Qも2ケタ増収・純利益の大幅増が継続、海外ソリューション事業が好調を維持
7/4 海外子会社であるレカムビジネスソリューションズインディア株式会社の営業活動再開を決議
8/10 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/17 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、海外ソリューション事業の売上収益が前年同期比3.1倍増
10/17 ALSOK India Private Limited と協業
10/18 続伸、インドでALSOKと協業へ
11/14 今期最終は28%増で2期連続最高益、0.6円増配へ 22年9月期は2ケタ増収・大幅な増益、海外ソリューション事業が業績に貢献
不動産・建設・工事・不動産管理など 3474 東証GRT G−FACTORY(株) 1 5/6 500 497
S安 5/13
外食向けの物件、内装設備リースなど提供。うなぎ専門店「宇奈とと」も運営。アジア展開加速
2/10 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/12 GFC株式会社が当社株式の取得(約352万株 54.42%)について決定
5/12 G−FAC、1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地

8/12 G−FAC、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/11 G−FAC、今期最終を4.6倍上方修正、配当も10円に修正
半導体 3652 東証GRT (株)ディジタルメディアプロフェッショナル 1 11/24 1956 1851
研究開発型ファブレス半導体企業。描画向け回路設計の使用許諾から、AI関連に軸足移行
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
2/10 アミューズメント市場向け画像処理半導体「RS1」の大型受注を獲得
4/13 RS1の追加受注に関するお知らせ
4/13 後場急伸、アミューズメント市場向け画像処理半導体「RS1」を追加受注
4/19  ロボットビジネスの会員ネットワーク「i-RooBO Network Forum」に加盟
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 DMPの高精細エッジAIプロセッサ「ZIA DV720」がTVS REGZAのテレビ「レグザ」の新商品2シリーズに採用
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/28 AMD ザイリンクス アダプティブ コンピューティング デバイス向けStereo Vision IP「ZIA SV」の販売提供開始
11/28 DMPが後場上げ幅を拡大、ザイリンクスアダプティブコンピューティングデバイス向けステレオビジョンIPを販売開始
情報・通信 3687 東証PRM (株)フィックスターズ 1 8/26 1358 1338
システムを高速化させるソフト開発会社。関連するハードウエア販売も展開
3/2 ルネサスとフィックスターズが車載ディープラーニング分野で協業し、ソフトウェアと運用環境を開発するラボ「Automotive SW Platform Lab」を設立
3/24 上値追い態勢に、業績回復歩調で量子コンピューター分野の活躍にも期待
4/13 HPCシスなど買い優勢、国産量子コンピューター整備に政府が本腰
5/13 上期経常は一転90%増益で上振れ着地
5/30 スーパーコンピュータ「富岳」を使って、Graph500 の BFS 部門において 5 期連続で世界第 1 位を獲得 理化学研究所(理研)、九州大学、株式会社フィックスターズ、富士通株式会社による共同研究グループ
5/31 続急伸、スパコン「富岳」関連株として存在感
5/31 大幅続伸、富岳を用いた測定結果ランキングで5期連続世界第1位に
6/6 新値街道走る、量子コンピューターへの重点投資促進が追い風に
7/20 今期経常を45%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
7/20 22年9月期営業利益及び配当予想を上方修正
7/21 急騰、22年9月期営業利益及び配当予想を上方修正
7/21 大幅続伸、通期業績・配当予想を上方修正
7/25 エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・4-6月期も6.6倍増益
8/15 カイ気配スタート、10〜6月期営業2.3倍化で物色人気再燃
8/15 大幅続伸、第3四半期好決算を発表
8/24 岩井コスモ 新規にA 1600
8/25 大幅続伸、中期成長期待を背景に国内証券が買い推奨
8/25 大幅続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
10/12 住友商事とFixstars Amplifyのパートナー契約締結
10/12 底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/14 続伸、今9月期大幅増益見込み量子コンピューター関連として追い風も
11/28 Fスターズがマド開け大陽線で新高値視野、政策に乗る量子コンピューター関連本命として再浮上
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 1 2/10 446 445
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
3/23 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、南陽ハウジングに「ESいい物件One」提供開始
3/23 9日続伸、高効率な顧客獲得活動奏功し22年3月期業績予想を上方修正
4/19 小幅続伸、3月売上高が2カ月ぶり前年上回る
4/20 不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」と電子契約サービス「クラウドサイン」がシステム連携開始
4/27 不動産市場特化型SaaSのいい生活、AIを活用した賃貸仲介会社向けの新サービス「いい物件賃貸」をリリース
5/9 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、日本管理センターにリーシング業務電子化のためのシステムを提供開始
5/9 いい生活の「Sumai Entry」が家賃債務保証会社のJPMCファイナンスと連携開始
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
5/18 本日よりスタートする宅地建物取引業法の改正による電子署名での交付の全面解禁に、提供する不動産業務クラウド「ES いい物件 One」が、対応完了
5/24 いい生活が小幅続伸、4月売上高が2カ月連続で前年上回る
6/15 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、北海道大学生活協同組合に賃貸管理システムを提供開始
6/30 株式会社ハウスメイトパートナーズが管理する物件の申込受付業務を自動化するシステムを採用
7/7 東京23区・横浜市を中心に約3,500戸を管理するベルテックスがいい生活の「ESいい物件One」を中心としたシステムを導入
7/15 株式会社絹川商事に対し、不動産事業者向けコミュニケーションアプリ「pocketpost」の提供を開始
7/19 反発、不動産管理サービス「COSOJI」のRsmileと業務提携
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/28 不動産事業者向け営業支援・追客システム「いい物件営業支援」に、反響情報を自動登録する「カスタムメール取込」機能を追加リリース
8/2 東急コミュニティーに不動産オーナー向けアプリを提供開始
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
9/2 NTTコム オンラインと提携。アプリ不要・予約不要ですぐに使える「いい生活 ビデオトーク」を販売開始
9/2 反発、「いい生活 ビデオトーク」を販売開始
9/20 不動産市場特化型SaaSのいい生活と、空室時の電力を完全無料化にするDUALホールディングスが業務提携締結
9/20 3日ぶり反発、空室時の通電・停止業務代行サービス会社と業務提携
9/20 8月売上高が6カ月連続で前年上回る
9/21 大幅続伸、8月売上高は2ケタ増で6カ月連続で前年上回る
9/26 コミュニケーションアプリ「pocketpost」のアクティブユーザー数が10万人突破
9/27 東京大学消費生活協同組合に賃貸募集システムを提供
10/24 不動産市場特化型SaaSのいい生活がブランドリニューアル
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
10/25 しっかり、9月売上高は10%増で7カ月連続前年上回る
10/26 2022年9月度の月次売上実績
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/11 ハウスメイトパートナーズ、いい生活が提供する物件申込受付システムを同グループ直営西日本27店舗で運用開始
11/11 吉田不動産にコミュニケーションアプリを提供開始
11/11 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、新規顧客獲得や既存顧客へのアップセル/クロスセル等が好調に推移
11/14 同社物件申込受付システムがハウスメイトパートナーズで西日本27店舗で運用開始
11/16 不動産賃貸契約における社宅業務に関わる業務負担を大幅に軽減
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
11/22 いい生活が続伸、10月売上高が8カ月連続前年上回る
情報・通信 3854 東証PRM (株)アイル 1 11/24 1990 1963
中堅・中小企業向け販売在庫管理システムを開発。実店舗とネットショップの統合管理に展開
3/7 11-1月期(2Q)経常は31%増益
4/27 「IT 導入補助金2022」の対象ツールに提供サービスが認定
5/12 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」、ヤマト運輸が提供するフルフィルメントサービスとの自動連携を開始
6/7 8-4月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・2-4月期も77%増益
6/7 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL(クロスモール)」が、Qxpress Corp. 株式会社が提供する物流プラットフォーム「SmartShip(スマートシップ)」との自動連携を開始
6/8 3Q売上高94.46億円、売上総利益率の向上等により各段階利益は前年同期を上回って着地
6/28 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL(クロスモール)」は、CAFE24 JAPAN 株式会社が提供する国内外のビジネス展開が可能なECプラットフォーム「Cafe24」と、注文情報・在庫情報の連携を開始
8/31BtoB 専用 EC パッケージ「アラジン EC」と、GMOペイメントゲートウェイ株式会社(3769)が提供する総合決済サービス「PG マルチペイメントサービス」および、SMBC GMO PAYMENT社が提供する決済サービス「SMBC マルチペイメントサービス」が、それぞれ連携
9/7 今期経常は14%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
9/7 販売・在庫管理システム「アラジンオフィス」のオプション機能「プロジェクト管理機能」をバージョンアップして提供開始
9/8 大幅反発、23年7月期は経常14%増益見通しで2円増配を計画
9/8 急伸、当面の着実な収益成長見通しを好感
9/8 22年7月期の各段階利益は前年度業績を上回り、期末配当金の増配も発表
9/8 剰余金の配当を発表
9/8 中期経営計画を策定(2023年7月期〜2025年7月期)
9/28 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」、購入体験プラットフォーム「Recustomer」と連携
10/17 岩井コスモ A 2000→2400
情報・通信 4013 東証GRT 勤次郎(株) 1 11/18 1307 1285
就業管理パッケージ「勤次郎エンタープライズ」展開。クラウド比率上昇。健康経営需要にも対応
2/9 今期経常は23%増益へ
3/17 経営管理シミュレーションに関する特許を取得 ERPと労務コストデータなどからセグメントごとに利益を試算
3/17 続伸、経営管理支援システムにおける特許を取得
3/18 大幅に3日続伸、「働き方と健康情報」の統合管理に関する特許を取得
3/28 勤次郎とNPO法人医療機関支援機構(MIS)が業務提携 健康と医療の話題を掲載する「カルナの豆知識」の記事連携 −健康情報サイト「ヘルス×ライフweb」−
3/29 大幅反発、NPO法人の医療機関支援機構と業務提携
5/10 勤次郎とNPO法人はっぴぃmama応援団が業務提携 妊娠・出産・育児に役立つ情報を連携開始 −妊活・妊娠・育児情報サイト「ママケリーWeb」−
5/13 勤次郎、上期経常を83%上方修正
6/2 「ヘルス×ライフ」が健診結果判定機能強化 「人間ドック学会」の基準変更に準拠した判定が可能に
6/2 勤次郎が急反発、健康管理システム「ヘルス×ライフ」が健診結果の判定機能強化
6/28 健康管理システム「ヘルス×ライフ」において、企業の管理者が健診状況管理画面で受診予約枠を登録することで、従業員が容易に健診予約できる機能をリリース
7/14 勤次郎 出退勤時の「打刻」と「顔認証・熱検知」の連携機能をリリース
8/9 勤次郎、今期経常を33%上方修正
8/31 健康管理ソリューション「ヘルス×ライフ」がアルコールチェッカーとの連携を開始 打刻・熱検知・顔認証も同時にワンストップで管理
9/5 勤次郎HRMシリーズの労務コストシミュレーション機能を強化する「経営管理支援システム」に関する特許を取得
9/26 労務管理システムの「Universal 勤次郎」とミロク情報サービスの「Galileopt DX」「MJSLINK DX」がAPI連携開始
11/10 勤次郎、1-9月期(3Q累計)経常が49%増益で着地・7-9月期も7.8倍増益
化学 4202 東証PRM (株)ダイセル 1 11/24 1023 1003
高機能樹脂、セルロースが主力。フィルター、LCD用原料に強み。エアバッグ用部品も展開
5/11 今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/12 GS    売り    760→770
8/4 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
9/1 みずほ 買い 1350→1400
11/2 今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も2円増額
11/2 自己株式取得 上限 1200万株 4.05% 100億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 296,152,326 株 自己株式数 6,790,356 株
11/2 年初来高値を更新、今期は一転営業増益の見通しで自社株買いも
11/8 岡三 中立→強気 1350
化学 4218 東証PRM ニチバン(株) 1 11/24 1822 1814
粘着テープ大手。「セロテープ」で高シェア。絆創膏など医療用も。大鵬薬品と開発
5/13 ニチバン、今期経常は2%増益、5円増配へ
6/8 野村 買い 2435→2380
8/8 今期経常を一転26%減益に下方修正
8/8 後場マイナスに転じる、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
8/26 野村 買い 2380→2315
11/8 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/8 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 2億4000万円 ~2022/11/30 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,721,159 株 自己株式数 16,847 株
ゲーム 4334 東証STD (株)ユークス 1 9/5 1143 1107
S高6/13
ゲームやパチンコ・パチスロソフトの受託開発
3/10 ユークス、前期経常を41%上方修正
3/10 後場一段高、22年1月期業績予想を上方修正
3/11 今期経常は25%減益へ
4/27 自社株買い 上限50万株 5.78% 3億円 〜2023/4/21
4/28 続伸、50万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/2 全般相場に逆行し大幅高、メタバース展開期待で約5年ぶり4ケタ大台
9/8 上期経常を一転19%増益に上方修正・18期ぶり最高益、通期も増額
9/8 オンライン・トレーディングカードゲーム『DC デュアルフォース』リリース予定時期を延期 2023年秋→春以降
9/8 急落、「DCデュアルフォース」の発売を23年春以降に延期
9/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を15円増額修正
9/9 急反発、上期57%営業増益と配当予想の増額を好感
9/21 自己株式取得 取得枠拡大 上限 50万株 5.78% 3億円→70万株 8.15% 5億円
9/22 ユークスが急騰、自社株取得枠の拡大を好感
9/22 ユークス---大幅反発、自己株式の取得枠拡大を発表
情報・通信 4413 東証GRT (株)ボードルア 1 11/24 3830 3760
S高4/13
ITインフラストラクチャにおけるクラウド導入支援やセキュリティ構築などを手掛ける
4/12 今期経常は28%増で6期連続最高益更新へ
4/13 大幅続伸、ZOSTEC子会社化が寄与し23年2月期は実質29%営業増益へ
4/13 大幅に続伸、23年2月期の営業利益予想25.8%増、前期は成長分野重点で33.4%増
7/12 3-5月期(1Q)経常は1.1億円で着地
7/13 大幅に反発、23年2月期第1四半期の営業利益1.10億円、成長分野への取り組みが奏功
7/21 いちよし 新規にA −
7/22 大幅に反発、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー3800円でカバレッジ開始
10/11 上期経常は32%増益で着地
10/25 いちよし A 3800→4000
情報・通信 4441 東証PRM トビラシステムズ(株) 1 11/21 1197 1150
S高8/19
スマホや固定電話向けの迷惑情報フィルタリングサービス。IoTデバイスにプラットホーム提供。
3/10 11-1月期(1Q)経常は2%増益で着地 四半期売上高は過去最高を達成
3/11 大幅反落、第1四半期営業利益9%増も材料出つくし
3/16 しっかり、「迷惑メッセージブロック機能」がau利用者向けに無償提供へ
5/18 企業のDX をアシストする IT リエンジニアリングサービスラインナップに電子契約サービスを追加
トビラシステムズ(株) クラウド型ビジネスフォン「トビラフォンCloud」が、製品利用者の評価(レビュー)をもとに顧客満足度の高い製品を選定する「ITreview Grid Award 2022 Spring」の PBX部門、IVR(自動音声応答)部門、IP 電話部門の 3部門で、最高位の「Leader」を受賞
6/10 上期経常は5%減益で着地
6/13 急反発、第2四半期営業益2%減ながら通期計画進捗率55%
6/13 2Qは2ケタ増収、四半期で過去最高売上高を更新
7/21 「トビラフォン Cloud」が、ITreview Grid Award 2022 SummerのPBX・IVR(自動音声応答)・IP電話の3部門で「Leader」を2期連続受賞
7/22 トビラフォンCloud、ITreview Grid AwardでLeaderを2期連続で受賞
8/18 迷惑電話・特殊詐欺対策「迷惑情報フィルタサービス」月間利用者数が 1,500万人を突破
8/19 急伸、「迷惑情報フィルタサービス」月間利用者数が1500万人突破
9/9 11-7月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・5-7月期も17%減益
9/12 3Qも前年同期比2ケタ増収、迷惑情報フィルタ事業が順調に推移
9/27 急伸、「トビラフォン Cloud」で新機能追加
10/27 株式会社NTTドコモより、トビラシステムズのデータベースを使用した「迷惑メッセージ対策」サービス提供開始
10/27 急伸、ドコモの迷惑SMS対策サービスにデータベース提供
11/25 広告ブロックアプリ「280blocker」Android版を提供開始
11/28 トビラシステ反発、「280blocker」アンドロイド版の提供開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4523 東証PRM エーザイ(株) 1 11/24 9658 9584
S高9/28,29
神経系、がん領域に強み。認知症薬は米バイオジェンと、抗がん薬では米メルクと国際協業推進
2/3 4-12月期(3Q累計)最終は34%増益で着地
4/1 3日ぶり反発、ソフトウェア企画・開発会社のArteryexを子会社化
4/11 モルガン  中立→弱気 5800→5100
4/11 JPモル  強気    9000→7400
4/22 野村    買い    10000→9000
5/4 前期最終を21%下方修正 アデュカヌマブ販売権の評価損 80億円を売上原価に計上、Biogen社が計上した在庫の評価損の当社負担分165億円を販管費に計上
5/6 急反落、認知症薬の減損計上で22年3月期営業益予想を下方修正
5/6 大幅反落、一過性コスト計上で収益予想を下方修正
5/9 抗アミロイドβ(Aβ)プロトフィブリル抗体「レカネマブ」について、米国において、迅速承認制度に基づく早期アルツハイマー病に対する生物製剤ライセンス申請の段階的申請を完了
5/10 「アデュヘルム(一般名:アデュカヌマブ)」の事業縮小へ‐保険適用範囲の限定響く
5/13 今期最終は5%減益へ
5/16 野村 買い 9000→8500
6/6 三菱UF 弱気 3600→3700
6/8 今期最終を一転19%増益に上方修正
6/8 上げ幅拡大、23年3月期最終利益予想を上方修正
6/8 モルガン 弱気 5100→4500
6/9 Cスイス 強気→中立 9000→5500
7/6 抗アミロイドβプロトフィブリル抗体「レカネマブ」について、迅速承認制度に基づく、早期ADに対する生物製剤ライセンス申請が米国FDAに受理、優先審査に指定
7/6 逆行高で6000円大台回復、アルツハイマー薬がFDAから優先審査指定
7/6 急伸、レカネマブの生物製剤ライセンス申請を米FDAが受理
8/5 エーザイ、4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
8/24 モルガン 弱気 4500→4800
9/28 「レカネマブ」について、早期アルツハイマー病を対象とした臨床第3相試験において、統計学的に高度に有意な臨床症状の悪化抑制を示し、主要評価項目を達成
9/28 ストップ高カイ気配、「レカネマブ」が第3相試験で主要評価項目達成
9/28 ストップ高買い気配、アルツハイマー薬の第3相試験結果を好感
9/29 エーザイが連日のS高、引き続きアルツハイマー薬試験での有意な結果を好材料視
9/29 野村 買い 8500→10000
9/29 JPモル 強気 7400→11000
9/30 基準値段:7,704円、ストップ高:13,705円、ストップ安:6,204円
10/14 野村 買い 10000→12000
10/27 上昇加速、アルツハイマー治療薬候補への期待で投資資金流入続く
11/7 上期最終が34%減益で着地・7-9月期も9%減益
11/15 エーザイが一時7%高、ロシュの治療薬候補で効果認められず「レカネマブ」の期待膨らむ
11/15 エーザイ---大幅反発、アルツハイマー病治療の競合薬が主要評価項目達成未達で
11/24 エーザイ---大幅続伸、島津製とアルツハイマー病早期発見の共同研究へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 1 7/19 1180 1136
S安8/2
S高6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
化学 4635 東証STD 東京インキ(株) 1 10/3 2768 2768
共同印刷系のインキ中堅。樹脂着色剤や成形材料に強み。化成品も柱
5/13 今期経常は3%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/30 今期経常を一転6.3倍増益に上方修正・22期ぶり最高益更新へ
10/3 一時20%高、出資分配益計上で23年3月期経常利益予想を上方修正
11/8 今期経常を2%下方修正、配当は80円を未定に変更
 学習塾 4720 東証STD (株)城南進学研究社 1 8/30 480 405
S高11/28
神奈川地盤。個別指導塾「城南予備校DUO」。幼児から社会人も。ICTを徹底
5/20 今期最終は黒字浮上へ
5/23 22年3月期増収、教育事業・スポーツ事業ともに新型コロナウイルス感染症の影響から順調に回復
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/12 1Q減収なるも、教育事業では募集活動の強化とAI・デジタル教材の導入や業務の自動化など経営効率の向上
8/15 リトルランドを吸収合併
8/26 学研ホールディングスと業務提携契約を締結
8/29 しっかり、学研HDと業務提携
11/11 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地 2Qは減収なるもスポーツ事業は増収
11/25 学研ホールディングスが城南進学研究社と業務資本提携 城南進研の自己株処分 2.72% を引き受ける
11/28 城南進研がS高、学研HDと資本・業務提携
11/28 城南進学研究社---学研ホールディングスとの業務資本提携
11/28 城南進研---大幅続伸、学研HDとの業務資本提携を好材料視
 システム開発 4725 東証PRM (株)CAC Holdings 1 10/18 1558 1558
独立系。システム構築・運用。信託銀行、製薬業向けに強み。医薬品開発支援(CRO)は撤退
2/14 今期経常は21%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
5/13 1Qは減収も営業利益は15%増、国内IT事業及び海外IT事業ともに堅調に推移
8/12 上期経常が30%減益で着地・4-6月期も45%減益
8/15 2Q減収なるも、体制拡充と事業創出のための仕組み構築や共創パートナー獲得に注力
11/10 7-9月期(3Q)経常は5%増益
11/11 3Q減収減益なるも、今期予想に対する進捗は良好
IPO 4890 東証GRT (株)坪田ラボ 1 11/22 1447 1245
S高6/29,7/11,11/11,17,21,11/22
近視、ドライアイ、老眼などを治療する医薬品の研究開発を手掛ける
6/15 公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/23 初値は794円、公開価格を69%上回る
6/23 849円で引ける、きょうIPO3社の終値
7/8 大幅4日続伸、近視進行抑制のための医療機器開発でマイルストーン達成
7/13 上場来高値、マイルストーン達成を引き続き材料視、最近のIPO物色の流れも
7/22 株主であった学校法人慶應義塾が譲渡制限期間内(180日間)に所有株式の全部(16000株)を市場で売却したことが判明 上場日に売却 
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
7/28 大幅に反発、近視進行抑制の薬剤開発でマイルストーン達成、一時金3億円受領へ
7/28 反発、ロートとの共同研究開発契約に基づくマイルストーン達成
8/12 4-6月期(1Q)経常は8400万円の赤字で着地
8/23 “愛情ホルモン”オキシトシンの作用によって、イヌが情動の涙を流すことを、麻布大学、慶應義塾大学、自治医科大学との共同研究で発見
8/24 反発、愛情ホルモン「オキシトシン」が涙の分泌に関与していることを発見
8/24 オランダ ロッテルダムで開催される第 18 回国際近視学会において、近視進行抑制に関わる研究成果を計9報発表予定
9/12 網膜色素上皮由来の血管内皮増殖因子を欠損させることで脈絡膜の菲薄化が引き起こされ、眼軸長が伸長し、近視が進行することを発見 ProNAS Nexusに発表
10/20 BIO-Europe 2022 へ参加
11/10 上期経常は1億円で着地
11/11 カイ気配、近視予防デバイスで米社とライセンス契約を締結
11/11 ストップ高買い気配、参天製薬の米合弁会社と近視予防デバイスでライセンス契約締結
11/17 涙液安定性の低下を伴うドライアイ(BUT 短縮型ドライアイ)の自律神経活動に関する新たな知見を発見し、その成果が学際的総合ジャーナル『PLOS ONE』に掲載
IPO 4937 東証GRT (株)Waqoo 1 11/24 1495 1495
S高4/7,4/8,11,12,13,14,26,27,17,6/20,21,22,7/1,9/6,11/21,22,28
基礎化粧品のファブレスメーカー。年商の9割がサブスク型EC販売。顧客データ解析力に強み
2/14 10-12月期(1Q)経常は5200万円の赤字で着地
4/25 新世代プロテイン「Cobody Slim+」の発売及び「佐藤 健」氏のコミュニケーションディレクター就任
4/26 ストップ高買い気配、環境に配慮した新世代プロテイン「Cobody Slim+」を発売開始
4/26 S高カイ気配、カラダと環境に配慮した新世代プロテインを発売
4/27 ストップ高、佐藤健さんプロモーションの新世代プロテイン発売を引き続き好感
5/12 ワクー、上期経常は赤字転落で着地
5/17 WaqooがS高、佐藤健氏のYouTubeで「Cobody Slim+」の新動画公開へ
6/17 筆頭株主がSBCメディカルグループの代表となり、今後業務提携に向けた協議を開始予定
6/20 カイ気配で水準切り上げ、大株主異動で新たな業務展開に思惑
6/20 ストップ高買い気配、SBCメディカルグループの相川代表が筆頭株主に、業務提携予定
8/10 今期経常を一転51%減益に下方修正
8/10 SBCメディカルグループ株式会社と業務提携
11/18 今期経常は黒字浮上で2期ぶり最高益更新へ
11/18 SBCメディカルグループ株式会社と業務提携、新事業として各医療機関から「血液由来加工・脂肪由来幹細胞加工」の受託サービスを全国的に展開する
11/21 ストップ高買い気配、SBCメディカルグループと業務提携、血液由来加工などの受託展開
11/28 Waqoo---一時ストップ高、医薬品や再生医療等製品の設計・開発などを事業目的に追加
11/28 Waqooが一時S高、定款の一部変更発表で新事業への期待改めて高まる
化学 4994 東証STD 大成ラミック(株) 1 11/2 3155 3155
包装用フィルム最大手。食品向け等液体・粘体用が主体。高速充填機の販売も
5/16 大成ラミック、今期経常は50%減益へ
5/16 自己株式取得 上限 20万株 3.0% 5億円 2023/5/16
8/8 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
9/2 3日ぶり反発、マレーシア子会社譲渡で現地生産から現地調達へ
10/3 今期経常を55%上方修正
10/3 23年3月期業績予想を上方修正
10/4 大幅続伸、円安効果や販売価格見直しで23年3月期業績予想を上方修正
11/7 大成ラミック、上期経常は11%減益で着地
ゴム、ゴム製品 5192 東証PRM 三ツ星ベルト(株) 1 11/24 3600 3540
Vベルトなど伝動ベルトの大手。自動車用中心に産業機械用、OA機器に製造販売。建材も
5/13 三星ベ、今期経常は6%減益、前期配当を77円増額・今期は77円増配へ
5/19 自己株式買付 上限45万株 1.56% 12.0375億円 5/20 ToSTNeT-3にて買付
5/20 三星ベが連日の年初来高値更新、45万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/8 三星ベ、4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/8 三星ベ、今期経常を一転10%増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も20円増額
ガラス・土石製品 5284 東証STD ヤマウホールディングス(株) 1 11/24 813 808
土木向けが主力のコンクリート2次製品メーカー。官公需主体。景観製品も。九州地盤
5/11 ヤマウHD、今期経常は21%減益へ
8/5 ヤマウHD、4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
10/28 ヤマウHD、上期経常を30%上方修正
11/4 ヤマウHD、7-9月期(2Q)経常は2.9倍増益
ガラス・土石製品 5288 東証PRM アジアパイルホールディングス(株) 1 11/24 543 541
コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
5/10 アジアパイル、今期経常は84%増益へ
5/19 いちよし A 750→800
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/10 アジアパイル、上期経常が76%増益で着地・7-9月期も3倍増益
11/28 いちよし A 820→900
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 1 11/22 1991 1933
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
 地方銀行 5830 東証PRM (株)いよぎんホールディングス 1 10/26 750 720
四国最大の地銀。愛媛中心に瀬戸内へ展開。香港に支店。堅実経営
11/11 いよぎんHD、今期経常を一転7%増益に上方修正
金属、金属製品 5967 東証STD TONE(株) 1 11/14 5440 5240
S高10/14
レンチ、ボルト締結機器等のメーカー。ベトナムに生産工場所有。工具の輸入販売で創業
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
7/13 今期経常は14%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は45%増益で着地、株式分割に伴い配当予想を修正
10/13 自己株式取得 上限 6万株(分割前基準) 2.65% 2億円 ~2023/5/31
10/13 株式分割 1株→5株 基準日 2022/11/30
10/14 S高カイ気配、1株から5株への株式分割と6万株を上限とする自社株買い好感
10/14 ストップ高買い気配、1:5の株式分割や自社株買い発表を好材料視
レジャー・エンタメ 6074 東証STD (株)ジェイエスエス 1 11/21 508 503
スイミングスクール専業大手。直営・運営受託で全国展開。会員9割子ども。テニススクールも
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4倍増益・通期計画を超過
5/13 今期経常は21%増益、1円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は32%増益で着地
11/14 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も6%増益
機械 6125 東証STD (株)岡本工作機械製作所 1 11/21 5290 5000
工作機械中堅。平面研削盤で首位。半導体関連装置も生産。アジア展開
5/12 今期経常は12%増益、20円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/7 上期経常は69%増益で上振れ着地
11/16 第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権の権利行使完了
機械 6131 東証STD 浜井産業(株) 1 11/21 1288 1216
半導体、HDD、LEDなど電子部品材料の研磨機(ラップ盤)が主軸。部品加工用ホブ盤も製造
2/10 今期経常を一転25%増益に上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は31%減益で着地
11/11 7-9月期(2Q)経常は2倍増益、未定だった今期配当は10円増配
11/16 浜井産は上値追い鮮明で4ケタ大台乗せ果たす、次世代パワー半導体分野で活躍期待
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 1 11/22 1626 1571
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
機械 6363 東証PRM (株)酉島製作所 1 8/31 1524 1507
国内ポンプ専業大手3社。エネルギー用高効率ポンプ国内首位。海外進出強化
5/12 自己株式取得 上限 8万株 0.3% 1億円 〜2023/3/31
5/12 今期経常は3%減益、前期配当を10円増額・今期は2円増配へ
6/17 東海東京 強気 1320→1820
8/10 4-6月期(1Q)経常は3.8倍増益で着地
11/10 今期経常を一転26%増益に上方修正・36期ぶり最高益更新へ
11/11 酉島は急反発、円安効果で23年3月期の業績予想を上方修正
電気機器 6633 東証STD (株)C&Gシステムズ 1 11/16 436 421
S高10/12
金型・CAD/CAMの2社が合併。金型は米国市場で展開。CAD/CAMはアジア開拓へ
2/10 今期経常は13%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は6%減益で着地
5/17 1Qは増収増益、主力のCAD/CAMシステム等事業が2ケタの増益に
8/10 上期経常は一転16%増益で上振れ着地
8/18 2Qは2ケタの増収、金型製造事業が大幅な伸び
10/12 NTT データエンジニアリングシステムズに、 CAM エンジンを供給
11/11 今期経常を一転33%増益に上方修正
11/14 3Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/16 C&GSYSの上値追い鮮烈、年初来高値更新し因縁場の400円台突破が目前
電気機器 6678 東証PRM (株)テクノメディカ 1 11/24 1787 1779
採血管準備装置を開発。装置・消耗品が主力。ファブレスが中心。海外展開
5/11 今期経常は19%減益、前期配当増額も今期減配
8/3 4-6月期(1Q)経常は48%減益で着地
11/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
電気機器 6899 東証STD ASTI(株) 1 11/18 2606 2576
車載電装品、民生産業機器が主力。ワイヤハーネスや医療、電動車向け製品も
4/28 前期経常を5.6倍上方修正、未定だった配当は30円減配
5/13 今期経常は2.1倍増益へ
5/13 2022年4月20日にワイヤーハーネスの製造を目的とした当社100%出資子会社をフィリピン共和国のバタンガス州に設立
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益で上振れ着地
11/10 ASTIは新値追い、ワイヤーハーネス販売増などで第2四半期決算は上振れ着地
介護 7061 東証GRT 日本ホスピスホールディングス(株) 1 11/22 2750 2670
全国でホスピス住宅や訪問看護、在宅介護を展開。医療的ケアに対応
5/13 日本ホスピス、1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/19 連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社による新規ホスピス施設に関する建物賃貸借契約(リース)の締結を決議
8/12 日本ホスピス、上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 日本ホスピス、1-9月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・7-9月期も34%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 7187 東証PRM ジェイリース(株) 1 11/10 3190 3120
S高11/9
九州地盤の住居・事業用家賃保証の中堅。大都市中心に全国展開
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
3/8 SBI日本少額短期保険株式会社との業務提携のお知らせ
3/9 反発、SBI日本少額短期保険と業務提携
4/20 一般社団法人不動産テック協会への加盟のお知らせ
4/26 イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化 家賃債務保証契約書を契約関係者に共有し、審査から電子契約までをなめらかに
5/6 今期経常は12%増で3期連続最高益、10円増配へ
5/9 は大幅続伸、23年3月期営業益予想12%増で10円増配へ
5/9 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、売上・利益ともに過去最高を更新
6/1 リヴォート株式会社が提供する不動産取引プラットフォーム「classmart」と連携開始
6/15 株式会社エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービスを提供開始
6/16 急反発、エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービス提供開始
7/19 いちよし 新規にA −
7/20 大幅続伸で高値更新、着実な収益成長継続を予想し国内証券が買い推奨
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
8/17 いちよし A 3500→4000
8/19 株式会社いえらぶGROUPが提供する不動産会社向け電子契約システム「いえらぶサイン」と連携開始
8/19 3日続伸、電子契約システム「いえらぶサイン」との連携を開始
10/17 GMO ペイメントゲートウェイの PG マルチペイメントサービスと連携し、賃貸物件における入居者が負担する一時金や毎月の家賃支払いのクレジットカード決済サービスを 11 月より拡充
11/7 関電不動産開発と業務委託契約を締結 関電不動産開発が管理する事業用賃貸物件を対象に保証サービスの提供を開始
11/8 上期経常は39%増益で上振れ着地
11/9 上場来高値更新、4〜9月期増収増益を好感
11/9 2Qも2ケタ増収・増益、保証関連事業も堅調
輸送用機器 7228 東証STD (株)デイトナ 1 10/14 3670 3605
独立系の2輪車部品・用品メーカー。電子機器に強み。インドネシアに進出
4/19 有限会社オーディーブレインの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/9 上期経常は16%増益で着地、今期配当を40円増額修正
8/10 配当政策の基本方針の変更と配当予想の修正
8/10 2Qは2ケタ増収・増益、配当政策の基本方針変更に伴い配当予想を修正
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・7-9月期も28%増益
11/9 デイトナ---3Qも2ケタ増収増益続く、アジア拠点卸売事業が大幅な増収増益に
自動車 7268 東証STD (株)タツミ 1 11/24 299 296
ウィンドー、ブレーキが主力の自動車用部品メーカー。ミツバの子会社で5割近くがミツバ向け
2/8 今期営業を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
5/10 タツミ、今期経常は黒字浮上へ
8/9 タツミ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 タツミ、今期最終を一転赤字に下方修正
自動車 7273 東証STD (株)イクヨ 1 1/5 1716 1716
S高8/31,11/25,28
三菱自、日野、ふそうなど向けに合成樹脂の自動車内外装部品製造。インドネシアでは生産外注
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
4/27 前期配当を5円増額修正
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 今期経常を21%上方修正
11/24 イクヨとアパテックモーターズが自動車業界の環境対応・EV 化対応で業務提携
11/25 イクヨがカイ気配スタート、EV対応への業務提携の発表を材料視
11/25 イクヨ---ストップ高買い気配、アパテックモーターズとの業務提携を発表
輸送用機器 7298 東証STD 八千代工業(株) 1 11/4 951 945
S高2/7,11/2,28
ホンダ子会社。ホンダ向け約9割。軽自動車組み立て撤退で燃料タンク、ルーフ等部品に軸足
2/4 今期最終を2.9倍上方修正、配当も6円増額
5/13 今期最終は55%減益へ
5/16 急反落、原材料価格の上昇などで23年3月期営業益予想24%減
8/2 4-6月期(1Q)最終は7%増益で着地
11/1 今期最終を96%上方修正、配当も16円増額
11/1 為替影響が寄与し今期上方修正
11/2 カイ気配スタート、今期上方修正と大幅増配を好感
半導体 7420 東証PRM 佐鳥電機(株) 1 10/17 1414 1387
S高4/15
半導体・電子部品商社で上位
4/14 今期経常を35%上方修正、配当も24円増額
4/1422年5月期業績及び配当予想を上方修正
4/15 S高カイ気配、22年5月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 今期経常は4%減益へ
10/14 上期経常を一転4%増益に上方修正
10/14 11月中間期業績予想を上方修正
10/17 一時13%高、調達マネジメントサービス好調で上期業績予想を上方修正
卸売 7501 東証STD (株)ティムコ 1 3/25 922 919
S高11/28
フィッシング用品の販売卸。ルアー・フライ中心。アウトドア用衣料も。自社開発品比率大
7/13 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/12 12-8月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/28 今期経常を58%上方修正、配当も6.6円増額
11/28 ティムコが後場カイ気配スタート、22年11月期業績及び配当予想を上方修正
 小売その他 7571 東証STD (株)ヤマノホールディングス 1 6/7 72 71
祖業は美容室運営の事業持株会社。和装・宝飾の販売を展開。Web活用の集客や通販も積極的
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期は赤字転落
5/13 今期経常は21%減益、0.5円増配へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/14 ヤマノHD、上期経常が3.2倍増益で着地・7-9月期も38%増益
自動車 7593 東証PRM VTホールディングス(株) 1 9/20 511 505
日産、ホンダの自動車ディーラー。レンタカー、住宅も。点検整備高収益。海外販社のM&A強化
2/14 4-12月期(3Q累計)最終は2.8倍増益で着地
4/5 前期最終を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/5 22年3月期業績は計画を上回って着地
4/6 3日続伸、足もと業績の順調推移で22年3月期業績は計画を上振れ
5/13 今期最終は53%減益、1円増配へ
8/12 今期最終を20%上方修正
11/7 上期最終を24%上方修正
11/8 VTHDが続伸、新車・中古車ともに堅調で上期業績が計画上振れ
11/14 VTHD、今期最終を14%上方修正
印刷・出版 7957 東証STD フジコピアン(株) 1 11/18 1950 1950
インクリボン、インクロール等印字記録媒体トップ。OEMで販売。機能性フィルムに注力
2/14 今期経常は13%増益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は19%増益・上期計画を超過
6/15 上期経常を一転13%増益に上方修正
8/10 上期経常は40%増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正、配当も21円増額
卸売 8007 東証PRM 高島(株) 1 11/24 3010 2994
繊維、建材から太陽光発電機器の販売など多角化、東南アジアで日系向けに電子部品工場も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は35%増益で着地
5/10 前期経常を8%上方修正、配当も10円増額
5/11 今期経常は3%増益、10円増配へ
5/25 3日ぶり反発、スマートラックがシャープの太陽光発電システムの標準工法に採用
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 1Qは減収減益も、電子・デバイスセグメントが新規受注の拡大で2ケタ増収増益
9/15 続伸、投資有価証券売却益1億1100万円を計上へ
9/16 投資有価証券の一部売却、売却益は2023年3月期の特別利益に計上
11/14 上期経常が28%減益で着地・7-9月期も38%減益
11/14 自己株式取得 上限 7万株 1.56% 1億円 ~2023/3/31
11/15 信防エディックス社の株式取得、子会社化へ
11/16 2Qは増収、電子・デバイスセグメントが2ケタ増収増益
アパレル 8029 東証STD (株)ルックホールディングス 1 11/11 2430 2419
婦人アパレル中堅。カジュアル衣料など百貨店中心に全国展開。直営店強化。
5/12 1-3月期(1Q)経常は2倍増益・上期計画を超過
8/4 上期経常を2.2倍上方修正
8/4 6月中間期業績は計画上振れで着地
8/5 しっかり、来店客数増え上期業績は計画上振れで着地
8/8 今期経常を20%上方修正、配当も10円増額
11/10 今期経常を14%上方修正、配当も10円増額
11/11 続急伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
商社 8031 東証PRM 三井物産(株) 1 11/24 4059 3984
三井グループ中核の総合商社。鉄鉱石、原油の生産権益量は商社断トツ。インフラ等にも強み
2/3 今期最終を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
2/28 対ロシア制裁強化で「サハリン2」への影響警戒
3/9 一時急伸、商品市況サイクルの強さ受けて米系証券が格上げ
3/10 クリーンエネルギーの切り札、「水素・アンモニア」関連の新主役を追え <株探トップ特集>
3/11 日揮HDや千代建が急伸、LNGプラント建設需要拡大で物色機運
4/11 BlueMeme---ストップ高買い気配、三井物産子会社とローコード事業で資本業務提携
5/2 発電事業売却完了見通しについて 2023/3期中完了見通し (1)インドネシア パイトン発電事業 売却益を計上する見込み (2)メキシコ Falcon 発電事業 点でその影響額を見積ることは困難
5/2 自己株式取得 上限5000万株 3.1% 1000億円 〜9/22
5/2 三井物、今期最終は13%減益、15円増配へ
5/2 JPモル  強気    3270→3700
5/6 続伸、堅調な決算や高水準の自社株買いを評価の動きが優勢に
5/23 PHCHDについて、三井物は保有割合が減少したと報告、保有株数は変わらず [変更報告書No.1]
5/25 三菱商、三井物など総合商社が軒並み高、エネルギーや穀物市況の上昇が追い風材料に
5/26 野村 買い 3650→3980
6/7 ENEOSと三井物産、アブダビ国営石油と水素輸送で協業を検討中。UAEで生産された水素を液体にして輸送できるか検証し、早期の実用化を目指す
6/10 みずほ 買い 4100→4800
6/17 日興 強気 3780→4000
7/1 三井物と三菱商が大幅安、プーチン大統領のサハリン2新会社設立命令を嫌気
7/1 急落、「サハリン2」運営をロシア企業に無償譲渡命令
7/6 三菱商など大手総合商社の下げ目立つ、原油安と「サハリン2」の先行き不透明感が重荷
7/11 モルガン 強気 4000→3580
8/2 4-6月期(1Q)最終は44%増益で着地
8/2 自己株式消却 5000万株 3.0% 8/31
8/2 反落、4〜6月期大幅増益も目先利益確定売り優勢
8/18 アイスタイル続急騰で値上がり率トップ、米アマゾン傘下で株価に強烈なインパクト
8/24 野村 買い 3980→4060
8/31 2022/6/30付けロシア大統領令(第 416 号)及び同年 8/2付け政府令(第 1369 号)に基づき設立された、サハリンII事業の新運営会社である Sakhalin Energy LLC 社の持分引受に関する申請を同年 8/25にロシア政府に対し提出。8/30(現地時間)、ロシア政府より承認の通知を受領
9/1 東海東京 強気 4800→5100
9/5 みずほ 買い 4800→4900
10/24 JPモル 強気 3700→3900
10/31 モルガン 強気 3580→3850
11/1 自己株式取得 上限 6000万株 3.8% 1400億円 ~2023/2/28 取得した全株式+1000万株を3/31消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,573,405,011 株 自己株式数 19,061,633 株
11/1 後場上げ幅拡大、配当予想の増額と自社株買いを材料視 今期最終を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 続伸、上方修正・増配や自社株買いを評価の動き継続
11/9 JDSCと三井物産が、海事産業の各種課題を AI 技術で解決し、船舶の生涯価値向上に貢献するプラットフォームを構築する合弁会社 seawise 株式会社を設立
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
11/28 野村 買い 4060→4580
商社 8053 東証PRM 住友商事(株) 1 11/24 2316.5 2270.5
住友系の総合商社。油井管など鋼管は強大、CATVなどメディアも強い。資源は非鉄が軸
2/4 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/29 東海東京 強気 2200→3000
5/9 JPモル  弱気    1650→2000
5/10 今期最終は20%減益、20円減配へ
5/23 東海東京 強気 3000→2300
6/28 nmsホールディングス---住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
8/3 4-6月期(1Q)最終は45%増益で着地
10/4 急伸、伊藤忠の業績・配当上方修正などで総合商社が高い
10/4 東海東京 強気 2300→2800
10/12 Fスターズが底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/4 今期最終を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/4 強含む、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
11/11 住友商事が住友精密工業に対する株式公開買付を開始 買付上限なし 買付成立後は上場廃止へ 買付価格 3650円(11/11終値2592円)
11/14 住友精密がカイ気配、住友商が1株3650円でTOB実施へ
11/15 エアクロが後場急伸、住友商と業務提携を開始
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
卸売 8150 東証PRM 三信電気(株) 1 11/22 2362 2324
半導体商社大手。ゲーム機・民生用主体で産業用も。ICTソリューションに注力
5/20 今期経常は19%減益へ
8/5 上期経常を71%上方修正
8/8 急騰、半導体需要高水準で上期業績予想を上方修正
11/7 今期経常を一転26%増益に上方修正、配当も50円増額
11/8 三信電が急反発、デバイス事業好調で23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 1 11/24 4816 4671
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/9 ツルハHDが反発、SMFGのキャッシュレス決済サービスの導入決定
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 1 10/26 867 830
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/21 チェンジが3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/31 ソニー銀行株式会社と業務提携
11/7 千葉銀、上期経常が12%増益で着地・7-9月期も12%増益
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
 地方銀行 8362 東証PRM (株)福井銀行 1 2/15 1577 1513
福井地盤の地銀中位。石川や富山にも展開。福邦銀を21年10月子会社化
5/2 福井銀、前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 福井銀、今期経常は黒字浮上へ
7/8 福井銀行と野村證券による金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する基本合意書締結
7/11 野村が小幅に3日続伸、福井銀と包括的業務提携で基本合意
7/28 子会社「ふくいヒトモノデザイン株式会社」を設立
8/8 福井銀、4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益・上期計画を超過
9/5 株式会社ふくいのデジタルを設立
10/28 福井銀、上期経常を一転77%増益に上方修正
11/11 福井銀、上期経常は79%増益・通期計画を超過
11/11 野村證券による金融商品仲介業務における包括的業務提携について最終契約締結
 地方銀行 8369 東証PRM (株)京都銀行 1 6/9 6090 5890
京都府内唯一の地銀。製造業に強み。近畿広域に拡大へ。財務体質に定評
5/13 京都銀、今期経常は17%増益へ
7/29 京都銀、4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/31 上期経常を5%上方修正・12期ぶり最高益更新へ
11/14 7-9月期(2Q)経常は82倍増益、今期配当を20円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 1 2/10 1664 1621
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
 その他金融 8584 東証PRM (株)ジャックス 1 8/5 3970 3925
MUFGの信販大手。オートローン主力。クレジットカード、信用保証を強化。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も24%増益
4/19 中期経営計画策定
4/19 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
4/20 年初来高値を更新、22年3月期業績は計画上振れで着地
4/20 大幅続伸で高値更新、業績・配当上方修正や中計を評価
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/1 上期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も15円増額
11/1 後場プラスに転じる、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/4 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も12%増益
 その他金融 8595 東証PRM ジャフコ グループ(株) 1 8/16 2580 2523
ベンチャーキャピタル最大手。バイアウト投資を積極展開。アジアなど海外拠点多数
4/22 自己株式消却 763万株 9.4% 5/10
4/22 前期経常は57%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
4/25 急落、1-3月期の収益水準をマイナス視
4/25 野村    買い    2550→2400
7/22 4-6月期(1Q)経常は91%減益で着地
7/22 7日ぶり反落、4〜6月期営業益97%減
8/9 シティインデックスイレブンスは保有割合が5%を超えた 2022/08/02  ― % → 6.54%
8/15 シティインデックスイレブンスは保有割合が増加  2022/08/05  6.54% → 11.87%
8/15 会社支配に関する基本方針及び当社株式の大規模買付行為等に関する対応方針の導入に関するお知らせ
8/16 カイ気配スタート、シティインデックスイレブンスの保有割合上昇で思惑
8/16 急伸、シティインデックスイレブンスによる大量買い付けで思惑高まる
8/25 シティインデックスイレブンス 保有割合 減少 2022/08/18 11.87% → 10.75%
8/26 一時8%超安と急落、シティインデックスイレブンスの保有株比率が低下
8/26 大幅続落、投資ファンドの保有比率低下を受けて需給思惑後退へ
10/27 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
10/28 一時6%安、9月中間期は営業赤字で着地
10/28 野村 買い→中立 2400→2300
10/31 一時4%高、シティインデックスイレブンスの保有割合上昇で需給思惑も
11/25 野村総研の株式の売出し  売り出し人 ジャフコG:2396万8100株 野村HD:1300万株 第三者割当による自己株式の処分 554万5200株 割当先 野村証券 オーバーアロットメント目的
11/25 自己株式の取得 公開買付 1390万4500株 19.53% シティインデックスイレブンスらが所有する普通株式を買付するため 原資はNRI株式売却代金のうち420億円 村上氏からの提案を受け入れた形
11/25 配当基本方針は株主資本3%と当期純利益の50%のいずれか大きい金額とする(2023/3期は100円と当期純利益から自己株式取得額を控除した1株当たりの配当金のいずれか大きい金額)
11/28 ジャフコGは急反発、野村総研株の売却を発表
11/28 野村総研は大幅続落、ジャフコGと野村の保有株売り出しで需給悪化懸念
11/28 ジャフコG---大幅反発、株式売出による売却金額を自己株式取得などに充当
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 1 9/13 291 283
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 東洋証券、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
 その他金融 8771 東証PRM イー・ギャランティ(株) 1 10/4 2594 2564
企業の売掛債権保証で成長。
4/4 反発、知多信金とビジネスマッチング契約を締結
5/13 今期経常は12%増で19期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/19 22年3月期は2ケタ増益、事業法人向け保証サービスが堅調に伸長
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/5 1Qは増収・2ケタ増益、信用リスク保証サービスはが引き続き堅調に推移
8/9 アフターコロナの経済を支える、イー・ギャランティ 江藤公則社長インタビュー
10/28 上期経常が14%増益で着地・7-9月期も10%増益
10/31 2Qは増収・2ケタ増益、信用リスク保証サービスが堅調に推移
REIT 8966 東証 平和不動産リート投資法人 1 11/24 162200 162100
東京都区内の中規模オフィスビルや住宅などに投資。運用:平和不動産系
5/19 2022年11月期の運用状況予想の修正と2023年5月期の運用状況予想を発表
5/19 資産の取得及び譲渡を発表
7/14 今期経常は10%増益へ
7/15 22年5月期増収増益、ポートフォリオの収益性の改善及び質の向上を推進
8/3 野村 新規に買い 17.8万
9/1 岡三 強気 19.3万→19.4万
不動産・建設・工事・不動産管理など 8995 東証STD (株)誠建設工業 1 11/22 669 652
大阪府堺市中心に低価格の戸建て分譲住宅事業を展開。注文住宅建築やリフォームも手がける
2/10 非開示だった今期経常は23%増益へ
5/13 誠建設、前期経常は28%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
8/9 誠建設、4-6月期(1Q)経常は81%減益で着地
11/11 誠建設、7-9月期(2Q)経常は2.1倍増益
倉庫・運輸 9305 東証PRM (株)ヤマタネ 1 3/25 1746 1742
倉庫準大手で文書に重点。不動産賃貸併営。米穀卸大手で米価による売上変動大。証券業は撤退
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
5/13 今期経常は微減益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/4 今期経常を一転21%増益に上方修正
情報・通信 9435 東証PRM (株)光通信 1 11/24 20520 19320
中小企業に強固な基盤。携帯電話、保険、事務機、宅配水、電力など取扱商材幅広い。四半期配当
2/14 今期最終を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
3/28 自己株式取得 上限450,000 株(1%) 50億円
3/29 しっかり、45万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期最終は29%減益、前期配当を3円増額・今期は17円増配へ
5/24 日興 強気 25000→22000
6/8 ブロドリーフが続伸、光通信の保有割合上昇で需給思惑強まる
8/12 4-6月期(1Q)最終は33%増益で着地、今期配当を16円増額修正
8/18 大幅高で5日続伸、4〜6月期好決算と増配を好感した買い継続
8/18 自己株式消却 50万株 1.09% 8/31
8/19 しっかり、50万株の自社株を8月31日付で消却へ
9/5 日興 強気 22000→24000
11/14 今期最終を一転1%増益に上方修正・最高益、配当も12円増額
 ガス 9543 東証PRM 静岡ガス(株) 1 11/1 1104 1104
静岡県中東部が地盤の都市ガス中堅。工業用に強み。宅内見守サービスも
2/8 今期経常は10%増益、1円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/3 今期経常を8%下方修正
8/4 急騰、22年12月期営業利益予想を下方修正も悪材料出尽くし感
11/9 静ガス、7-9月期(3Q)経常は赤字転落
IPO 9553 東証GRT (株)マイクロアド 1 6/29 1429 1352
データとテクノロジーをかけ合わせたマーケティングプラットフォーム事業を手掛ける
6/20 公開価格は1410円に決定、6月29日グロース市場に新規上場
6/29 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/29 初値は1290円、公開価格を8.5%下回る
6/29 1203円で引ける
8/15 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/16 急反落、22年9月期営業利益予想を上方修正も材料出尽くし感
8/23 6日ぶりに反発、機関投資家の判断を支援するサービスを開始
8/25 機関投資家向けオルタナティブデータを販売開始、FactSetへ提供
9/8 「UNIVERSE Ads」、delyと連携し、インフルエンサーマーケティングサービスを開始
10/13 マイクロアド台湾、「Premier Partner Awards」ファイナリストに
10/19 4日続伸、「UNIVERSE for 全国旅行支援」を提供開始
10/20 「UNIVERSE」を活用した広告配信サービス「UNIVERSE for 全国旅行支援」の提供を開始
10/20 マイクロアド台湾、台湾・香港女性向けメディア「Japaholic」のサイトをリニューアル
10/25 「UNIVERSE」を活用した広告配信サービス「「UNIVERSE for ふるさと納税」の提供を開始
10/27 MADS、消費財メーカーのデジタルOOH出稿が100ブランドを突破
11/10 レシートデータを活用し、小売流通チェーンを横断した購買需要分析サービスの提供を開始
11/14 今期経常は31%増で2期連続最高益更新へ
11/15 22年9月期は増収・大幅な増益、データソリューションサービス及びデジタルサイネージサービスが成長を牽引
11/16 大幅4日続伸、台湾を中心にチャットマーケティングを展開する人々と資本・業務提携
11/16 人々と業務提携、台湾でのチャットマーケティング市場へ参入
11/18 マイクロアド台湾、動画を活用したインバウンドマーケティングサービス開始
11/22 インテMは6日ぶり反発、マイクロアドにターゲティング技術の提供開始
11/22 ポストCookie時代に向けた対応として「IM-UID」を導入
11/24 マイクロアド---大幅に3日ぶり反発、定款に新事業追加、広告配信でCookieに依存しないソリューションと連携
11/24 マイクロアドが大幅反発、定款の一部変更を好材料視
情報・通信 9691 東証STD (株)両毛システムズ 1 1/4 1845 1834
親会社ミツバの自動車部品製造システム中心に開発。情報処理の中堅。ERP導入コンサルも
5/10 両毛システム、今期経常は4%増で4期連続最高益、5円増配へ
5/17 群馬大学と、『ICTソリューションを通じて、社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献する』をテーマに、この度、包括共同研究契約を締結
「自律走行搬送ロボット(AMR)における群制御システム注1」をテーマとした共同研究を開始
7/26 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/25 上期経常は10%増益で着地
 学習塾 9778 東証STD (株)昴 1 8/29 5400 5400
鹿児島が最大地盤の学習塾。中学生向け集団指導塾主体に小学生・高校生向けや個別指導も
4/14 今期経常は22%増益へ
7/13 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/13 今期経常を一転23%減益に下方修正
中古車 9856 東証STD (株)ケーユーホールディングス 1 11/24 1374 1364
中古車販売大手。関東・東北で店舗網拡大。ベンツ、BMWなど輸入車に注力
5/12 ケーユーHD、今期経常は6%減益、前期配当増額も今期減配
8/2 アップルが急動意、中古車価格高騰を背景に投資資金が流入
8/12 ケーユーHD、4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
11/10 ケーユーHD、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も29%増益
 飲食 9900 東証PRM (株)サガミホールディングス 1 3/17 1262 1257
中部地盤の麺類主力に和食外食チェーン。郊外中心に出店。海外に和食店舗
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/17 未定だった今期配当は3期ぶり5円で復配
3/18 しっかり、3期ぶり復配となる5円配当を実施へ
5/13 今期営業は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過、未定だった上期配当は無配継続
11/7 上期経常を一転2.9倍増益に上方修正、通期も増額
11/14 サガミHD、上期営業は黒字浮上・通期計画を超過
 アパレル小売り 9990 東証PRM (株)サックスバー ホールディングス 1 11/9 811 806
女性用バッグや財布の小売り専門チェーン。「サックスバー」が主力。SC中心に出店
4/5 続伸、東京デリカの3月既存店売上高は15%増
5/10 今期経常は黒字浮上へ
6/3 新値追い、東京デリカの5月既存店売上高は3カ月連続プラス
7/5 が反発、東京デリカの6月既存店売上高は34%増
8/1 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/4 9月既存店売上高は42%増
10/5 年初来高値、9月既存店売上高は42%増
11/1 今期経常を6%上方修正
11/1 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/2 反発、下期の回復見込み23年3月期営業利益予想を上方修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
食品 2831 東証STD はごろもフーズ(株) -1 5/30 2954 2971
「シーチキン」ブランドでツナ缶最大手。パック米飯やパスタ、ペットフードも。協力工場多数
5/13 今期経常は29%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は48%減益で着地
10/31 今期経常を一転赤字に下方修正
11/7 上期経常は92%減益・通期計画を超過
化学 4234 東証STD (株)サンエー化研 -1 11/21 452 458
プラスチック包装大手。産業資材、軽包装、機能性材料が柱。液晶保護フィルムなど
4/27 前期最終を一転38%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 今期経常は38%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/14 今期営業を一転赤字に下方修正
IPO 4261 東証GRT アジアクエスト(株) -1 10/3 2180 2186
S安 1/4
S高12/30,1/4,19,2/15 
企業のDX化実現のためのコンサルティングやシステム開発などを手掛ける。
2/14 アジアQ、今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
1/4 S高→S安 
5/13 アジアQ、1-3月期(1Q)経常は1.1億円で着地
8/12 アジアQ、上期経常は1.9億円で着地
11/14 アジアQ、1-9月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
情報・通信 5134 東証GRT (株)POPER -1 11/24 838 879
S高11/16
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」の開発・提供を手掛ける
11/15 初値は1110円(公開価格700円)公開価格を59%上回る
11/15 終値は999円で初値を下回り引ける
情報・通信 5136 東証GRT tripla(株) -1 11/25 1495 1532
宿泊予約システム「tripla Book」やAIチャットボットシステム「tripla Bot」を提供する
10/20 11月25日に東証グロース市場に新規上場 66万株の公募と36万9000株の売り出し、最大15万4300万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/25 トリプラは後場もカイ気配スタート、気配値上限は1840円
11/25 【IPO】tripla<5136>---初値は1620円(公開価格800円)、公開価格の2.0倍
11/25 トリプラの終値は1589円、初値を下回って初日の取引を終える
サービス業 7042 東証STD (株)アクセスグループ・ホールディングス -1 11/24 737 743
S高8/30,31,10/14
企業向け販促物制作や学生募集に関わる広報業務。就活採用オンラインブースも
5/9 近畿一円の私立大学56校による進学説明会、「第44回私立大学展」の運営業務を受託
5/13 上期経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
5/27 反発、「2022 東京12大学フェア」首都圏会場の運営を受託
7/8 埼玉県より「令和 4 年度 埼玉で働く・ジモト就職促進事業」運営業務を受託
8/1 株式会社 Cheer 社とパートナー契約を締結し、「CheerCareer」の販売を開始
8/3 営業外収益(保険解約返戻金)の計上 1600万円
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期は2.1倍増益
8/30 S高カイ気配、首相が留学生増やす計画策定を指示と報じられ思惑
10/7 株式会社アクセスネクステージが、スポーツ情報インフラの開発・運営事業等を展開する株式会社 ookamiと業務提携、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」を使用した大学スポーツ広報、ファンコミュニティ形成の DX 化を支援するサービスの提供を開始
10/14 国内初、TikTok動画投稿型インスタントウィンキャンペーンの提供を開始
10/14 急動意、TikTok対応の新サービス提供開始
11/11 アクセスHD、決算期変更する今期経常は1400万円の赤字転落
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -1 11/24 205 212
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -1 11/24 86 88
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携。
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 プロルート、前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 プロルートが3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
 飲食 9973 東証STD (株)小僧寿し -1 11/21 19 21
持ち帰り「小僧寿し」「茶月」展開。16年旧アスラポート傘下に。「デリズ」など宅配事業を育成中
2/21 小僧寿し、前期最終は赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/13 小僧寿し、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
6/15 主要株主のJFLAHDの子会社のアスラポートを分割して新設される新アスラポートの株式を取得して子会社化する。取得費用が現預金の77%超となり拠出困難→現物出資による第三者割当増資を行なう。約1647万株(9.9%)。なお、割当先からは中長期的な保有方針であり、売却する場合は市場動向を勘案して段階的に売却するなど、希薄化が進まないよう配慮する旨意向を確認。
6/16 急騰、株主優待制度を再開
8/12 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
10/28 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で86%の赤字
11/4 第三者割当による第 12 回及び第 13 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 2450万株 調達資金 5億3834万円 希薄化率 14.86% 発行済株式総数 164,851,765 株 引受先 EVO FUND
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
日本株 1472 東証ETF (NEXT FUNDS)JPX日経400ダブルインバース -3 11/25 627 636
JPX日経400の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -3 11/25 731 733
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
日本株 1466 東証ETF ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース -4 11/25 1531 1617
JPX日経400の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
NFT、メタバース 4255 東証GRT THECOO(株) -10 11/25 1234 1274
S安5/16
S高3/22,9/13,11/14
ファンコミュニティー・プラットフォームの運営やインフルエンサーマーケティンクなどを手掛ける。
2/3 前期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円の赤字で着地
6/1 会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」において、音楽専門のNFTマーケットプレイス『The NFT Records』を提供する株式会社クレイオと業務提携
6/2 アエリアが大幅4日続伸、音楽NFTマーケットプレイスを提供する子会社がTHECOOと業務提携
8/12 上期経常は1.2億円の赤字で着地
9/20 一般社団法人Metaverse Japan(メタバースジャパン)に入会
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正