日経平均は続伸。
マザーズはANYCOLOR、ビジョナル、フリー、アピエル等が足を引っ張った感じ。

アジアは全体的に軟調。
ベトナムはドル高局面では異常に弱い。

ドル円136.7円台。今朝からあまり変化なし。
米国債10年利回りは3.57%と今朝から若干下落。

W杯経済効果163億円という試算が出ていますが、少ない・・・。
大谷翔平の活躍の経済効果は240億円。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
136.76+0.02+0.02%
日経平均株価JP22527,885.87+65.47+0.24%
TOPIXTOPX1,950.22+2.32+0.12%
東証マザーズMTHR774.15-12.83-1.63%
日本国債先物JGB147.81+0.01+0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.79+0.03+0.68%
アメリカ 2年US2YT=X4.37-0.03-0.58%
アメリカ 3年US3YT=X4.10-0.03-0.70%
アメリカ 5年US5YT=X3.77-0.02-0.54%
アメリカ 7年US7YT=X3.70-0.02-0.59%
アメリカ 10年US10YT=X3.58-0.02-0.56%
アメリカ 20年US20YT=X3.82-0.02-0.49%
アメリカ 30年US30YT=X3.60-0.02-0.43%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE126.50+7.88+6.64%
NYダウDJI33,947.10-482.78-1.40%
S&P500US5003,998.84-72.86-1.79%
ナスダック総合IXIC11,239.94-221.56-1.93%
ナスダック100NDX11,786.80-207.46-1.73%
NYダウ30先物1YMZ234,032.00+46.00+0.14%+0.25%
米SPX500先物US5004,002.90+4.10+0.10%+0.10%
ナスダック100先物NQZ211,828.50+22.75+0.19%+0.35%
💀S&P 500 VIXVIX20.74-0.01-0.05%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.16+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,840.22-52.62-2.78%
フィラデルフィアSOXSOX2,738.00-33.20-1.20%
原油 WTICL76.85-0.08-0.10%
ビットコインBTC/USD16,985.70-319.00-1.84%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,802.34-20.46-0.30%
BABABABA90.52+0.46+0.51%
アリババ・グループ(香港)998889.85-2.80-3.02%
韓国KOSPI 100KS1002,334.68-27.76-1.18%
台湾加権TWII14,728.88-251.86-1.68%
上海総合指数SSEC3,212.53+0.72+0.02%
香港ハンセンHK5019,441.18-77.11-0.40%
フィリピンPSEi総合PSI6,674.38+232.25+3.61%
ベトナムVNIVNI1,048.69-44.98-4.11%
インドネシアJKSE6,892.57-94.76-1.36%
インドNifty 50NSEI18,643.95-57.10-0.31%
英国100UK1007,554.55-12.99-0.17%
独DAXDE4014,438.15-9.46-0.07%
仏CAC40FCHI6,685.09-11.87-0.18%
モスクワMOEXIMOEX2,190.58-17.70-0.80%
モスクワRTSIIRTS1,095.97-18.72-1.68%
トルコXU1005,018.75+60.97+1.23%
アルゼンチンMERV164,467.28-5,224.46-3.08%
ブラジルボベスパBVSP109,401.00-2,523.00-2.25%
メキシコIPCMXX50,799.46-434.91-0.85%



個別銘柄

  • 3479 ティーケーピー
    • 23年2月期の連結最終損益を従来予想の4億円の黒字→15億円の赤字(前期は32.1億円の赤字)に下方修正 ただし、経常益は従来予想の15億円の黒字→25億円の黒字(前期は15.8億円の赤字)に66.7%上方修正 連結子会社の譲渡に伴う特別損失約67億円
    • レンタルオフィス、コワーキングスペース等の管理・運営を行なう日本リージャスホールディングス株式会社を三菱地所へ譲渡 382億円
    • 台湾リージャス社をIWG Group Holdings Sarlへ譲渡
    • 第三者割当による行使価額修正条項付第8回新株予約権の取得及び消却 取得価額 約2634万円
  • 3464 プロパティエージェント
    • 自己株式取得 上限 5万株 0.7% 5000万円 ~2023/3/31
  • 4772    (株)ストリームメディアコーポレーション
    • 親会社である株式会社エスエム・エンタテインメント・ジャパンが160万株を市場外で売出 売出先は法人2社
  • 4528 小野薬品
    • 米国Equillium社と抗CD6抗体「itolizumab」の開発・商業化に関する独占的オプション権付アセット買収契約を締結
  • 4598    Delta−Fly Pharma(株)
    • 米国において難治性又は再発の急性骨髄性白血病の患者を対象に臨床第3相比較試験を実施中の「DFP-10917」が、米国食品医薬品局(FDA)よりオーファンドラッグ(希少疾病用医薬品)指定
  • 4576    (株)デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
    • 緑内障・高眼圧症治療剤「グラアルファ配合点眼液」国内販売開始
  • 6059 ウチヤマホールディングス
    • 2022 年 12 月1日付で「有料職業紹介事業」の許可を取得し、2022 年 12 月1日より人材紹介業務を開始
  • 6696 トラース・オン・プロダクト
    • 広島大学への3面大型LEDビジョン及び連動音響システム導入
    • サイネージ配信に向けたセットトップボックス(以下「STB」)及びサイネージ配信システム「CELDIS」(以下「CELDIS」)を大口受注 2200万円
  • 7375    (株)リファインバースグループ
    • 廃車から回収したインテークマニホールドを原料として使用した「REAMIDE」新グレードを開発
  • 6232 ACSL
    • 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
  • 3726    (株)フォーシーズHD
    • 子会社HACCP ジャパン、「IT 導入支援事業者」に採択
  • 6594    日本電産(株)
    • 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
  • 2454 オルアバウト
    • サイバー・バズが展開する SNS マーケティングパートナープログラムと連携し、レコメンドサイト「イチオシ」での広告販売を開始
  • 3694    (株)オプティム
    • スマートフォン 3 次元測量アプリ「OPTiM Geo Scan」の試験運用で、資材の体積計測における作業人員を最大 67%削減
  • 4262    ニフティライフスタイル(株)
    • 当社子会社Tryellが株式会社いえらぶGROUPと不動産DXサービス推進に関する業務提携を開始


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
 スーパー、SC 2653 東証STD イオン九州(株) 7 12/5 2463 2367
イオン系列。九州で総合スーパー(GMS)展開。マックスバリュ九州等2社と20年9月経営統合
3/23 前期経常を74%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
3/24 大幅に反発、22年2月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は20円に増額修正
4/8 今期経常は微増で3期連続最高益更新へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は10%減益で着地
9/1 イオン九州株式会社とウエルシアホールディングス株式会社が、合弁会社を設立 イオンウエルシア九州株式会社
9/2 ウエルシア続伸、イオン九州と合弁会社を設立
10/5 上期経常が25%増益で着地・6-8月期も41%増益
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 4 12/5 4573 4520
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
 飲食 3399 東証STD (株)丸千代山岡家 4 12/5 2378 2351
豚骨ラーメンチェーン。北海道と北関東で幹線沿いに展開。店舗でスープ手作り
4/20 北海道に「味噌ラーメン山岡家」出店
4/20 千葉県松戸市「ラーメン山岡家」出店
6/10 5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 新値追い、5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/12 上期経常は73%減益で下振れ着地
10/7 9月既存店売上高は57%増で6カ月連続前年上回る
10/11 山岡家が3日続伸、9月既存店売上高57%増で6カ月連続前年上回る
機械 6284 東証PRM 日精エー・エス・ビー機械(株) 4 12/5 4890 4815
PETボトルなど食品、飲料容器成形機の世界大手。海外比率9割。汎用機拡大
5/11 上期経常は25%減益も対通期進捗は過去平均を超過
7/24 芝浦機械と日精エー・エス・ビー機械との業務提携に向けた協議の中止 外部環境の変化によるもの
8/5 今期経常を44%上方修正
11/9 ASB機械、今期経常は22%減益へ
12/2 東海東京 強気 4430→4860
12/2 大和 3→2 5100
12/5 ASB機械が年初来高値を更新、国内大手証券が投資判断引き上げ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4978 東証GRT (株)リプロセル 3 12/5 349 335
東大・京大発ベンチャー。iPS試薬・モデル細胞、遺伝子改変等研究支援と再生医療の2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/4 アマゾンで新型コロナのPCR検査キットを販売開始
4/19 当社と東京工業大学による共同研究開発計画の関東経済産業局公募事業の2021年度分補助金交付額確定に関するお知らせ
4/20 International Flavors & Fragrances Inc.とのマイクロバイオームスタディのための生体試料供給契約締結に関するお知らせ
4/26 再生医療製品ステムカイマルの開発費用に対する希少疾病用再生医療等製品試験研究助成金交付決定
5/10 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は赤字縮小へ
6/28 再生医療製品ステムカイマルの開発費用に対する希少疾病用再生医療等製品試験研究助成金交付決定
8/9 インド子会社Bioserve社の遺伝子検査分野における現地第三者評価機関の認定取得
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/18 年初来高値、新型コロナ抗原検査キットのネット販売解禁で思惑
9/1 AIを活用した個別化医療に関するIBM Research及び英国STFC Hartree Centreとの協業開始
10/3  BioBridge Global 社(米国)が、戦略的関係を強化するための基本合意書を締結 BBG グループとの協業を開始し、世界中のバイオ製薬企業の臨床プログラム・治験薬製造向けに提供している iPS細胞を用いた再生医療プログラム及び製造受託サービスを拡充
10/5 カリフォルニア州再生医療機構(CIRM)と臨床用iPS細胞事業での協力に関する基本合意書を締結
10/6 急伸、カリフォルニア州再生医療機構と合意書締結
10/6 大幅に4日続伸、米カリフォルニア州再生医療機構への臨床用iPS細胞提供で基本合意
10/7 前日に動いた銘柄 part2 東エレク、サイエンスアーツ、Birdmanなど
10/7 AMED公募事業「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業」に採択
10/7 続急伸、iPS細胞関連の研究開発事業がAMED公募事業に採択
10/12 株式会社JTBとの個人向けiPS細胞作製・保管サービス「Personal iPS(パーソナルiPS)」の国内及び訪日外国人への提供について業務提携
11/8 再生医療等製品のGMP受託製造を提供するCDMOであるヒストセル社(スペイン)が実施する第三者割当増資を引き受け、ヒストセル社へ40万ユーロ出資
11/9 大幅に3日続伸、スペインのヒストセル社に40万ユーロ出資、細胞医薬品の製造受託
11/9 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
その他 6061 東証STD (株)ユニバーサル園芸社 3 12/5 3750 3590
オフィスなどへの観葉植物レンタル大手。園芸雑貨・生花などの小売り、海外事業の拡大志向
2/14 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/22 4日続伸、5万株(1.04%)を上限とする自社株買いを実施へ
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・1-3月期も42%増益
8/12 今期経常は2%増で5期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
11/14 ユニバー園芸、7-9月期(1Q)経常は39%増益で着地
 システム開発 2349 東証STD (株)エヌアイデイ 2 12/5 1850 1830
システム開発、保守・ネット運用が中心。組み込みソフト開発も。公共系ソリューソンに注力
5/13 今期経常は9%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/22 光通信の保有割合が増加 2022/08/15 10.99% → 12.00%
11/4 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
11/16 エヌアイデイが高い、ECサイト構築支援などを手掛けるテニックを子会社化へ
 システム開発 3766 東証STD システムズ・デザイン(株) 2 12/5 750 747
SIとデータ入力が柱。物流SIなどM&A展開中。会計ソフトのPCA創業者一族が筆頭株主
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も25%増益
4/26 前期経常を26%上方修正
5/6 通期業績予想、各利益を上方修正
5/10 業務用Androidアプリ開発ツール新製品「Rundlax」発表
5/13 今期経常は18%増益、前期配当を2円増額・今期も15円継続へ
5/16 22年3月期は売上高が83.39億円、期末配当金の上方修正を発表
5/18 剰余金の配当(増配)、1株当たり配当金は15円
8/12 4-6月期(1Q)経常は14倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、システム開発事業及びアウトソーシング事業ともに順調に推移
11/11 上期経常が15倍増益で着地・7-9月期も16倍増益
11/14 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、両事業ともに順調に推移
11/16 ワークフローサービスを強化する電子署名連携ツールを販売開始
情報・通信 4013 東証GRT 勤次郎(株) 2 12/5 1367 1360
就業管理パッケージ「勤次郎エンタープライズ」展開。クラウド比率上昇。健康経営需要にも対応
2/9 今期経常は23%増益へ
3/17 経営管理シミュレーションに関する特許を取得 ERPと労務コストデータなどからセグメントごとに利益を試算
3/17 続伸、経営管理支援システムにおける特許を取得
3/18 大幅に3日続伸、「働き方と健康情報」の統合管理に関する特許を取得
3/28 勤次郎とNPO法人医療機関支援機構(MIS)が業務提携 健康と医療の話題を掲載する「カルナの豆知識」の記事連携 −健康情報サイト「ヘルス×ライフweb」−
3/29 大幅反発、NPO法人の医療機関支援機構と業務提携
5/10 勤次郎とNPO法人はっぴぃmama応援団が業務提携 妊娠・出産・育児に役立つ情報を連携開始 −妊活・妊娠・育児情報サイト「ママケリーWeb」−
5/13 勤次郎、上期経常を83%上方修正
6/2 「ヘルス×ライフ」が健診結果判定機能強化 「人間ドック学会」の基準変更に準拠した判定が可能に
6/2 勤次郎が急反発、健康管理システム「ヘルス×ライフ」が健診結果の判定機能強化
6/28 健康管理システム「ヘルス×ライフ」において、企業の管理者が健診状況管理画面で受診予約枠を登録することで、従業員が容易に健診予約できる機能をリリース
7/14 勤次郎 出退勤時の「打刻」と「顔認証・熱検知」の連携機能をリリース
8/9 勤次郎、今期経常を33%上方修正
8/31 健康管理ソリューション「ヘルス×ライフ」がアルコールチェッカーとの連携を開始 打刻・熱検知・顔認証も同時にワンストップで管理
9/5 勤次郎HRMシリーズの労務コストシミュレーション機能を強化する「経営管理支援システム」に関する特許を取得
9/26 労務管理システムの「Universal 勤次郎」とミロク情報サービスの「Galileopt DX」「MJSLINK DX」がAPI連携開始
11/10 勤次郎、1-9月期(3Q累計)経常が49%増益で着地・7-9月期も7.8倍増益
情報・通信 4420 東証PRM イーソル(株) 2 12/5 949 926
S高10/27
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は多分野にわたる
2/14 今期経常は赤字転落へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/24 英 ImperasSoftware Ltd.が開発を行い、イーソルトリニティが日本で販売を行う“ImperasDV”製品を株式会社エヌエスアイテクス (株式会社デンソーの 100%子会社)が採用
6/2 OTSL、京都マイクロコンピュータ、エヌエスアイテクスがNEDO 委託事業の成果を RISC-V 向けの OS および開発ツールソリューションとして事業展開を強化
6/7 自動車向け SOA アーキテクチャ用ECU 集約通信ゲートウェイの PoC(概念実証)をルネサスの SoC 上で実施
6/21 スケーラブルリアルタイム OSプラットフォーム「eMCOS」に対応した新しいパートナーソリューションを発表
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/8 ジャノメの海外向け最高級刺しゅう機能付きコンピュータミシンにイーソルのリアルタイム OS が採用
11/14 イーソル、7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6039 東証GRT (株)日本動物高度医療センター 2 12/5 2195 2175
犬猫専門に高度医療を施す「二次診療」動物病院を展開。完全紹介制
5/12 今期経常は23%増で3期ぶり最高益更新へ
5/13 22年3月期は増収増益、初診数及び総診療数が増加
5/18 後場上げ幅を拡大、今後の成長イメージを評価
8/4 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
8/8 1Qは2ケタ増収増益、初診数及び手術数が増加
11/4 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も68%増益
11/7 2Qは2ケタ増収増益、初診数及び手術数が増加
11/7 大幅に反発、23年3月期第2四半期の営業利益60.8%増、初診数や手術数が伸長
レジャー・エンタメ 6074 東証STD (株)ジェイエスエス 2 12/5 538 531
スイミングスクール専業大手。直営・運営受託で全国展開。会員9割子ども。テニススクールも
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4倍増益・通期計画を超過
5/13 今期経常は21%増益、1円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は32%増益で着地
11/14 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も6%増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7046 東証GRT TDSE(株) 2 12/5 1940 1836
AI技術によるデータ解析で経営診断サービスを提供。SNSデータ分析に強み。DX推進も
3/2 はせがわのDX推進を支援、問合せ・店舗予約の24時間365日間全自動AIチャットボットを全国展開
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・大幅増益、フロー型の案件大型化とストック型サービスの成長が寄与
7/13 ガイアックスとAI 製品であるソーシャルアナリティクスツールNetBase販売パートナー契約を締結
7/14 成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結
7/21 ゴンドラ社とソーシャルアナリティクスツール「NetBase」販売パートナー契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/29 後場急上昇、第1四半期営業損益が黒字に転換
7/29 1Qは大幅な増収・各利益は黒字転換。フロー型ビジネスの成長継続、ストック型ビジネスの新規顧客獲得で業績向上
8/12 シミックソリューションズ株式会社と医療領域における DX 推進における協力的関係を築くことを狙いとして、AI 製品である「Cognigy」の販売パートナー契約を締結
8/15 医療DX推進にむけ、シミックソリューションズと対話型AI「Cognigy」拡販にむけた代理店契約を締結
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 大幅な増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/7 「NetBase」を活用し、日経CNBC番組で米国中間選挙動向を提供
11/8 AI画像解析サービス「TDSE Eye」の第一弾サービス提供開始
11/8 続伸、AI画像解析サービス第1弾をリリース
11/9 TDSE---AI画像解析サービス「TDSE Eye」提供開始
 飲食 7561 東証PRM (株)ハークスレイ 2 12/5 782 776
持ち帰り弁当「ほっかほっか亭」やベーカリー展開。宅配強化。店舗流通ネットも
5/16 今期経常は52%増益、実質増配へ
5/17 3カ月ぶりに年初来高値更新、今期も大幅増益継続でPER・PBRは超割安圏に
8/10 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
10/31 稲葉ピーナツ株式会社及び株式会社アイファクトリーの株式取得(子会社化)
11/1 3日続伸、稲葉ピーナツなどの連結子会社化を材料視
11/14 上期経常は59%増益で上振れ着地
11/15 大幅反発、上期営業利益2.2倍で従来予想を上振れて着地
12/5 ハークスレイ---大幅反発、国内証券ではM&A効果を見込んで業績予想を上方修正
印刷・出版 7957 東証STD フジコピアン(株) 2 12/5 1998 1998
インクリボン、インクロール等印字記録媒体トップ。OEMで販売。機能性フィルムに注力
2/14 今期経常は13%増益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は19%増益・上期計画を超過
6/15 上期経常を一転13%増益に上方修正
8/10 上期経常は40%増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正、配当も21円増額
REIT 8963 東証 インヴィンシブル投資法人 2 12/5 49100 49100
スポンサーはソフトバンクG傘下の外資系FIG。ホテル中心に住宅、商業施設に投資
5/6 みずほ   中立→買い 53000
5/25 非開示だった今期経常は53%減益、未定だった分配金を78円に修正
8/25 前期経常は微増益で着地、今期業績は非開示、前期分配金を88円増額
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
11/25 INV、非開示だった今期経常は3.9倍増益、未定だった分配金を655円に修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1450 東証STD 田中建設工業(株) 1 12/1 2397 2397
不動産会社からの元請け方式を主体に、解体工事の全工程を請け負う
5/13 今期経常は3%増で2期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も73円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/14 田中建設工業、上期経常が68%増益で着地・7-9月期も93%増益
食品 2932 東証STD (株)STIフードホールディングス 1 12/2 3400 3330
水産食品やおにぎり具材の製造。セブン向け売上8割超。国内での一貫生産による品質が強み
2/14 今期経常は14%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は26%減益で着地
5/12 1Q増収、販売が順調に推移
8/9 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も28%減益
8/10 2Qも増収、食品販売・食材販売ともに順調に推移
11/9 7-9月期(3Q)経常は11%増益
11/10 3Q増収、食品販売におけるデイリー食品の売上が増加
不動産・建設・工事・不動産管理など 2993 東証STD (株)長栄 1 11/29 1857 1846
京都・滋賀を中心に不動産管理や不動産賃貸を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11億円で着地
3/15 今期経常を一転12%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も31.78円増額
3/15 特別損失の計上、2022年3月期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
3/16 急反発、22年3月期業績及び配当予想を上方修正
5/13 長栄、今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
5/18 2022年5月10日夜間に、当社サーバーに対する第三者による不正アクセスの恐れがある事象が発生し、外部の専門事業者の調査により不正アクセス事案であること及び被害状況の範囲が確認できた、不正アクセスの範囲の詳細について特定を進めている
8/10 4-6月期(1Q)経常は7.1億円で着地
8/10 自己株式取得 上限 10万株 2.2% 1億6550万円 8/12 ToSTNeT-3にて買付
11/11 長栄、上期経常は38%増益で上振れ着地
 ネットサービス 3710 東証STD ジョルダン(株) 1 1/11 773 684
鉄道経路探索ソフトの開発・販売が主体。動画配信や旅行、モバイルチケットも
4/22 大阪モノレール全線全駅をスマホ1つで移動できるモバイルチケットを本格始動
4/28 豊鉄グループのチケット5券種をモバイルチケットとして販売開始
5/13 今期経常を20%上方修正
7/6 白河市・コワーキングスペース「ラ・クリエーションプラス」で予約管理、および顔認証技術を用いた入出管理の稼働開始
8/12 10-6月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/18 しっかり、琉球銀と電子チケットの取扱推進で連携
11/11 前期営業が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
12/5 株式会社エアーズの株式の取得(子会社化)
12/6 ジョルダンが一時13%高、ドローン事業手掛ける企業を子会社化
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3779 東証STD ジェイ・エスコム ホールディングス(株) 1 1/4 202 202
S高2021/12/30,12/5,6
傘下に理美容業向け商材販売、広告代理、教育コンサル。テレビ通販など個人向け市場へも進出
4/28 前期経常を一転46%減益に下方修正
5/12 前期経常は46%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/2 第三者割当による新株式の発行 109.5万株 希薄化率 10.4%(発行済み株式数基準)
12/5 Jエスコムがカイ気配スタート、BSPグループとの業務提携などを材料視
12/5 JエスコムHD---ストップ高買い気配、第三者割当増資やBSPグループとの業務提携を発表
 ネットサービス 3966 東証GRT (株)ユーザベース 1 1/4 1500 1498
S高11/10,11
ビジネスデータのSPEEDA、SNS型ニュースのNewsPicks運営。米ニュース撤退
2/9 今期経常は59%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は5%増益・通期計画を超過
6/3 急反発、みさき投資が5.07%保有で需給思惑働く
7/12 NewsPicks、子どもと家族のための新サービス「NewsPicks for Kids」を開始
7/29 大幅に3日ぶり反発、経産省の事業適応計画の認定受ける、純利益に改善効果
8/4 上期経常は53%減益で着地
8/5 急反落、先行投資響き1〜6月期営業益71%減
8/31 みずほ 買い 4500→1500
9/27 いちよし A 1600→1200
11/1 イベントマーケティングプラットフォームを提供する株式会社EventHubと資本業務提携
11/2 3日続伸、イベントマーケティング企業のEventHubと資本・業務提携
11/9 今期経常を38%下方修正
11/9 株式会社THE SHAPER(カーライル) が株式会社ユーザベースの株式等に対する公開買付けを開始 買付成立後は上場廃止へ 株式買付価格 1500円(11/9終値871円)
11/10 カイ気配スタート、カーライル系が1株1500円でTOB
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 1 11/8 1575 1570
S高10/14
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 東名、9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
10/13 今期経常は3.2倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
10/14 カイ気配、23年8月期営業4倍化見通しがポジティブサプライズに
10/14 一時ストップ高、今期の高い業績変化率がサプライズに
10/18 遠隔からの店舗・事務所の監視、モニタリングを目的としたクラウド対応のネットワークカメラのレンタルサービスとして「オフィスカメラ 119」の提供を開始
10/19 東名が4連騰、「オフィスカメラ119」を提供開始
10/21 株主優待制度を新設 QUOカード 500円分
10/21 定款に「 新エネルギー(太陽光、太陽熱、風力、水力、地熱、波力、バイオ及び廃棄物等)を利用した発電装置の企画、設計、研究、開発及び施工並びにそれらのコンサルタント業務」 を追加
10/24 東名が反発、株主優待制度を新設
金属、金属製品 5408 東証PRM (株)中山製鋼所 1 12/1 811 809
S高8/5
日本製鉄系の鉄鋼老舗。高炉・電炉の圧延技術に特色。鋼板と棒線主体
5/10 今期経常は10%減益、4円増配へ
8/4 今期経常を一転65%増益に上方修正
8/4 鋼材販売価格が想定上回り今期営業利益引き上げ
8/5 大幅高で年初来高値更新、今期営業益予想引き上げを好感
11/8 今期経常を14%上方修正、配当も27円増額
12/6 中山鋼の上げ足鮮烈、5年ぶり800円台乗せも依然として超割安圏
金属、金属製品 5471 東証PRM 大同特殊鋼(株) 1 11/30 4565 4540
特殊鋼で世界首位級。自動車向け中心。造船、航空機向け高級鋼を拡大
5/11 大和    2→3   5300→3900 格下
7/29 上期経常を67%上方修正
7/29 後場上げ幅を拡大、上期営業利益予想を上方修正
8/10 みずほ 中立→弱気 3600→2950
10/28 今期経常を一転17%増益に上方修正・17期ぶり最高益、配当も20円増額
10/28 急伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/7 野村 中立→買い 4600→5300
11/29 みずほ 弱気 2950→3180
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 1 12/1 1699 1692
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 11/28 2208 2185
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 1 11/25 1738 1727
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 ダイコク電が急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
人材 7352 東証GRT (株)Branding Engineer 1 11/17 799 783
S高7/29
企業にエンジニアリソースの提供。IT技術者の派遣・転職・独立など支援。教育も。
3/9 獲得のソノサキまでコミットする全マーケ指標改善型クローズドASP「SONOSAKI」を提供開始
3/10 大幅反発、全マーケティング指標改善型ASP「SONOSAKI」を提供開始
3/24 ストック・オプション(新株予約権)の発行を発表
4/14 上期経常が26%減益で着地・12-2月期も8%減益
4/15 2Qは2ケタ増収、Midworks事業の拡大に注力
7/5 AI育成アプリ「エアフレンド」を提供するエアフレンド株式会社に対して出資
7/6 BEファンドがエアフレンドに出資
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
7/15 3日続伸、第3四半期経常益43%増で通期計画を超過
7/15 3Qは2ケタ増収増益、7四半期連続で最高値を更新。純利益は3Q時点で通期予算超過
7/28 株式分割 1株→2株 基準日8/31
7/29 カイ気配スタート、1対2の株式分割を好感
8/2 今期配当を2円に修正
8/2 22年8月期期末に初配当を実施へ
8/3 朝高後値を消す、22年8月期期末に初配当発表も買い続かず
8/8 今期売上を13%上方修正・最高予想を上乗せ
10/13 運営するプログラミングスクール「tech boost」の講座が、厚生労働省指定の教育訓練給付制度の対象講座に指定
10/14 3日続伸、プログラミングスクールの講座が厚労省の教育訓練給付制度に指定
10/14 今期経常は23%増で2期連続最高益更新へ
10/20 22年8月期は2ケタ増収増益し過去最高値、来期も2ケタ成長を見込
11/2 BEファンドが、オンライン完結型リファレンスチェックサービス「back check」を提供する 株式会社ROXXに出資
11/14 「SAKAKU」支援による岐阜新聞の「ZYAO22(ジャオ)」がリリース
11/16 Web3.0特化求人サービス「Guilders(α版)」のゴールドパートナーに、アースインフィニティが就任
11/17 年初来高値、求人サービスのゴールドパートナーにアースインフィニティ
その他製品 7818 東証PRM (株)トランザクション 1 12/2 1317 1315
デザイン雑貨などを企画・製造・販売。販促用雑貨の受注生産も。ファブレス化
4/12 12-2月期(2Q)経常は15%増益
5/23 J-クレジット制度を活用した(カーボン・オフセット)製品の取り扱い開始
7/4 連結子会社である株式会社トレードワークスが、環境省が定める認定基準を満たしたことで、「Re-Style パートナー企業」に認定
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・3-5月期も12%増益
7/12 連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
10/5 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
10/5 22年8月期、最終利益は6.7%増と計画上振れで着地
10/6 反発、22年8月期は純利益上振れで期末配当予想も1円増額
10/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、2円増配へ
 その他金融 8584 東証PRM (株)ジャックス 1 11/28 4020 3990
MUFGの信販大手。オートローン主力。クレジットカード、信用保証を強化。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も24%増益
4/19 中期経営計画策定
4/19 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
4/20 年初来高値を更新、22年3月期業績は計画上振れで着地
4/20 大幅続伸で高値更新、業績・配当上方修正や中計を評価
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/1 上期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も15円増額
11/1 後場プラスに転じる、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/4 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も12%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8938 東証GRT グローム・ホールディングス(株) 1 12/2 1401 1325
S安1/27,28,5/13,6/27
S高10/14,25
医療法人の経営支援・運営指導を行う医療関連事業を展開。商社、金融、労務サービスなどを拡充
2/17 大幅続伸、アライアンス先医療機関が保有する病床数が6338床に拡大
2/18 今期経常を58%下方修正、配当は6円で3期ぶり復配へ
5/13 一時ストップ安、連結子会社で不適切な取引の可能性、決算発表延期
6/27 22年3月期の連結経常利益は前の期比7.5倍の3.4億円に拡大したが、23年3月期は前期比45.1%減の1.9億円に落ち込む見通し 今期の年間配当は前期比4円減の2円に大幅減配
6/27 急落、23年3月期大幅減収減益で減配も
6/27 一時ストップ安、23年3月期の営業利益予想43.3%減、年間配当予想2円に減額
8/10 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
10/21 今期経常を34%上方修正 23年3月期の連結経常利益を従来予想の1.9億円→2.5億円(前期は3.4億円)に33.7%上方修正し、減益率が45.1%減→26.6%減に縮小する見通しとなった。ただ、通期の連結最終利益は従来予想の1.6億円→1.5億円(前期は2億円)に3.6%下方修正し、減益率が20.7%減→23.6%減に拡大する見通し
10/24 グロームHDが急落、業務委託契約の解約見込み加味し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 グロームHD、上期経常が65%増益で着地・7-9月期も47%増益
陸運 9049 東証STD 京福電気鉄道(株) 1 12/2 3330 3330
京都と福井に営業地盤持つ、京阪電鉄系。不動産、ホテル、競艇場などを展開。利益は上期偏重
2/4 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は3倍増益
5/11 京福電、前期経常は6.9倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/5 京福電、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/8 京福電、上期経常が2.6倍増益で着地・7-9月期も24%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
レジャー・エンタメ 2487 東証STD (株)CDG -1 12/2 1146 1150
企業の販促グッズを企画製造販売。ウェブやイベントを強化。マーケティング支援も。
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も27%増益
5/10 決算期変更する今期経常は5億2000万円へ
5/11 22年3月期減収なるも、飲料・嗜好品業界及び情報・通信業界では売上高が伸長
6/27 株主優待制度の一部変更
8/3 今期経常を59%下方修正、配当も12円減額
8/9 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 1Q減収なるも、情報・通信業界において売上高が大きく伸長
11/9 7-9月期(2Q)経常は34%増益
11/10 2Q売上高微減、「IP×デジタル×リアル」を軸とした仕組み化を推進
11/21 200を超えるアニメ・キャラクター等の IP を分析し、流行を予測する「IP トレンドコンパス」を独自開発
11/21 しっかり、IP分析ツール「IPトレンドコンパス」を提供開始
11/22 「IP トレンドコンパス」を提供開始
食品 2876 東証STD (株)デルソーレ -1 11/18 399 399
冷凍・冷蔵ピザを製造販売。関連食品も。ドミノピザと提携。外食チェーン併営
5/13 前期経常は63%増も下振れ着地・5期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/12 自己株式取得 上限 20万株 2.20% 8億7400万円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
9/22 株式会社ミツウロコフーズが株式会社デルソーレと、外食事業における業務提携の検討を開始
11/14 デルソーレ、非開示だった今期経常は65%減益へ
繊維 3001 東証STD 片倉工業(株) -1 11/14 1821 1825
1873年繊維で発祥。医薬品、消防車等機械も。商業施設の開発・運営、賃貸等不動産が利益柱
MBOの実施を発表している。同社の会長・社長が全株式を所有するかたくらが、1株2150円でTOBを実施する。
2/14 今期経常は46%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/9 上期経常が82%減益で着地・4-6月期も24%減益
8/15 8月15日、V2-受容体拮抗剤『トルバプタンOD錠15mg「TE」』(水利尿薬)の製造販売承認を取得
9/7 コクーンシティ(さいたま新都心)年間売上高381億円、目標比103%達成
9/7 V2-受容体拮抗剤『トルバプタンOD錠7.5mg「TE」』について、「ループ利尿薬等の他の利尿薬で効果不十分な心不全における体液貯留」の「効能又は効果」が9月7日付けで追加承認
11/10 片倉、7-9月期(3Q)経常は27倍増益
 飲食 3053 東証PRM (株)ペッパーフードサービス -1 10/3 200 201
S安8/15
低価格立食店「いきなりステーキ」展開。出店計画見直し。「ペッパーランチ」売却
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で33%の赤字
8/15 S安ウリ気配、22年12月期業績予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
11/14 ペッパー、今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で46%の赤字
 飲食 3063 東証GRT (株)ジェイグループホールディングス -1 11/17 494 495
名古屋を地盤に飲食店を展開。焼酎居酒屋が主力。BBQやブライダル事業も
4/8 前期最終は赤字縮小で着地・12-2月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
4/19 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
4/25 第三者割当による第2回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行
5/24 大幅に3日続伸、創業25周年記念の株主優待実施、食事券を追加贈呈
5/24 高い、記念優待の実施を好感
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/18 創業 25 周年記念株主優待を実施
8/19 しっかり、記念株主優待を実施へ
10/7 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
 小売その他 3416 東証GRT ピクスタ(株) -1 11/16 766 766
S高5/31,11/18,21
ネット上で写真等、デジタル素材の仕入れ・販売を展開。出張撮影やSNS向け素材にも注力
2/14 今期経常は87%増で6期ぶり最高益更新へ
2/14 発行済み株式数(自社株を除く)の6.15%にあたる14万株(金額で1億5000万円)を上限に自社株買い
3/7 fotowa、春の卒業・入学シーズンに「出張撮影」が人気 卒業入学の撮影予約件数はコロナ以前の約5.8倍に増加
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/30 法人向け撮影サービス「PIXTAオンデマンド」、利用企業500社突破
5/31 商い伴い急騰、3DCG・アバター制作サービス開始
5/31 ストップ高、3DCG・アバターを制作する新サービス「3DCGオンデマンド」開始
6/13 農家・漁師などの生産者と消費者をつなぐ産直型オンライン・マルシェ「ポケットマルシェ」と協業し、ポケットマルシェに出品する生産者の商品撮影支援を開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は43%減益
8/25 ピクスタが運営する、家族・子ども向け出張撮影プラットフォーム「fotowa(フォトワ)」が、株式会社ネットプロテクションズが提供するBtoC向け会員制決済サービス「atone (アトネ)」を使用した「後払い決済」を導入
10/7 バーチャルヒューマン素材販売開始
10/7 大幅に続伸、Capexと協業、「フォトリアル・バーチャルヒューマン」素材の販売開始
10/7 続伸、バーチャルヒューマン素材を販売開始
11/11 今期経常を25%下方修正
11/18 「PIXTA IPコンテンツ」プラットフォーム誕生
11/18 ストップ高、IPコンテンツの使用権を仲介販売するプラットフォーム開始
 電子出版 3641 東証STD (株)パピレス -1 11/25 998 999
電子書籍販売と配信の先駆的存在。販売システムも開発。電子貸本を展開
5/13 今期経常は30%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%増益・上期計画を超過
11/10 パピレス、上期経常は一転17%増益で上振れ着地
ゲーム 3672 東証STD (株)オルトプラス -1 11/11 257 257
ソーシャルゲームの企画、開発、運営。エンタメ、スポーツ関連など他社との共同開発も。
3/10 DMMオンクレの公式HP開設で期待感高まる
5/12 上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期は赤字転落
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字拡大、未定だった今期配当は無配継続
11/10 前期最終は赤字拡大で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/10 第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 潜在株式数 158万1640株 調達資金4億円 当初転換価額 252.9円、第7回新株予約権の発行 潜在株式数 205万6200株 調達資金 約5億2268万円 当初行使価額 252.9円、第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 168万6000株 調達資金 約4億2758万円、割当予定先は EVO FUND 希薄化率は 30.59%(新株予約権付社債が下限転換価格で行使された場合は37.86%)
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -1 10/3 1620 1620
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 カルタHDが3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -1 12/2 1023 1030
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
11/11 大王紙、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
NFT、メタバース 4255 東証GRT THECOO(株) -1 11/28 1173 1186
S安5/16
S高3/22,9/13,11/14
ファンコミュニティー・プラットフォームの運営やインフルエンサーマーケティンクなどを手掛ける。
2/3 前期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円の赤字で着地
6/1 会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」において、音楽専門のNFTマーケットプレイス『The NFT Records』を提供する株式会社クレイオと業務提携
6/2 アエリアが大幅4日続伸、音楽NFTマーケットプレイスを提供する子会社がTHECOOと業務提携
8/12 上期経常は1.2億円の赤字で着地
9/20 一般社団法人Metaverse Japan(メタバースジャパン)に入会
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
IPO 4261 東証GRT アジアクエスト(株) -1 11/29 2111 2138
S安 1/4
S高12/30,1/4,19,2/15 
企業のDX化実現のためのコンサルティングやシステム開発などを手掛ける。
2/14 アジアQ、今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
1/4 S高→S安 
5/13 アジアQ、1-3月期(1Q)経常は1.1億円で着地
8/12 アジアQ、上期経常は1.9億円で着地
11/14 アジアQ、1-9月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
 ネットサービス 4295 東証PRM (株)フェイス -1 11/4 517 517
音楽・映像中心コンテンツ配信が主力。子会社に日本コロンビア。日本旅行と提携。
5/12 前期経常を4.7倍上方修正
5/13 今期経常は2.5倍増益へ
5/17 自己株式買付 上限 180万株 13.96%  16億円 5/18 ToSTNeT-3にて買付
5/18 急騰で年初来高値、180万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
5/18 一時急伸も下落転換、立会外取引での自社株買い実施を発表
5/18 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および取得終了
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 フェイス、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
介護 4355 東証STD ロングライフホールディング(株) -1 12/2 150 150
S高9/1,6
介護付き有料老人ホームは関西中心、富裕層向けが特徴。在宅介護、リゾート会員権販売も行う
3/15 非開示だった今期経常は26%増益、未定だった配当は無配継続
6/13 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落
9/1 急騰、介護向け見守りシステム開発を材料視
9/13 5-7月期(3Q)経常は赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -1 12/2 753 764
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による行使価額修正条項付第 34回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
化学 4615 東証STD 神東塗料(株) -1 10/4 129 129
S高10/26
住友系の中堅塗料メーカー。電着塗料に強み。自動車用塗料の開発・販売はデュポンと合弁
5/13 前期最終を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
5/16 今期経常は赤字拡大へ
7/27 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
10/27 今期経常を赤字拡大に下方修正、配当も無配転落
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
 学習塾 4720 東証STD (株)城南進学研究社 -1 9/29 391 393
S高11/28
神奈川地盤。個別指導塾「城南予備校DUO」。幼児から社会人も。ICTを徹底
5/20 今期最終は黒字浮上へ
5/23 22年3月期増収、教育事業・スポーツ事業ともに新型コロナウイルス感染症の影響から順調に回復
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/12 1Q減収なるも、教育事業では募集活動の強化とAI・デジタル教材の導入や業務の自動化など経営効率の向上
8/15 リトルランドを吸収合併
8/26 学研ホールディングスと業務提携契約を締結
8/29 しっかり、学研HDと業務提携
11/11 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地 2Qは減収なるもスポーツ事業は増収
11/25 学研ホールディングスが城南進学研究社と業務資本提携 城南進研の自己株処分 2.72% を引き受ける
11/28 城南進研がS高、学研HDと資本・業務提携
11/28 城南進学研究社---学研ホールディングスとの業務資本提携
11/28 城南進研---大幅続伸、学研HDとの業務資本提携を好材料視
情報・通信 5031 東証GRT モイ(株) -1 11/18 411 423
S安 5/6,6/13,11/17
S高4/27,28,7/21
ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム「ツイキャス」の企画、開発、運営を手掛ける
4/19 モイの公開価格は470円に決定、4月27日グロース市場に新規上場
4/27 初値は902円(公開価格470円)公開価格を92%上回る
4/27 一時S高に上昇、ストレージ王は一時急上昇もその後は換金売りが優勢
4/28 一時S高、ライブ配信サービスの成長への期待高まる
4/28 一時ストップ高、ライブ配信サービスの成長性に期待、個人中心に人気化
6/10 2-4月期(1Q)経常は2700万円で着地
6/10 2-4月期(1Q)経常は2700万円で着地
6/10 上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 S安ウリ気配、上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 ストップ安、23年1月期第1四半期の営業利益28.8%減、進捗率9.4%
7/21 S高、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」をβリリース
7/25 大幅に4日続伸、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」βリリースを引き続き材料視
9/13 上期経常は8400万円で着地
11/16 今期最終を一転赤字に下方修正 23年1月期業績予想を最終赤字へ下方修正
11/17 ストップ安売り気配、23年1月期の営業利益予想を下方修正、行動制限解除で競争激化
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス -1 11/7 306 306
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
11/7 テリロジーサービスウェア、小・中学校、高等学校などにRPAツール「EzAvater」の無償提供開始
11/17 テリロジーサービスウェアの「みえる通訳」、ヤマハ直営8店舗で導入
12/1 テリロジーサービスウェア、ブルースターと連携、ランサムウェア対策にPC Matic Pro販売強化
金属、金属製品 5809 東証PRM タツタ電線(株) -1 12/2 424 425
ENEOS系の電線中堅。スマホ向け電磁波遮蔽フィルムが収益の柱。医療機応用も。
5/13 今期経常は19%増益へ
7/27 上期経常を一転23%減益に下方修正、通期も減額
7/27 23年3月期業績予想を下方修正、価格上昇による販売低迷など響く
7/28 安い、23年3月期業績予想の下方修正を警戒
10/28 今期経常を一転17%減益に下方修正
 EV 5986 東証STD モリテック スチール(株) -1 12/2 233 235
S安11/11
S高9/21
特殊帯鋼の商事と焼き入れ・板金加工が2本柱。自動車向け多い。タイやインドネシア等に拠点
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/25 東光高岳やモリテックが買われる、経産省がEV充電インフラの導入支援策を拡充と報じられる
5/13 今期経常は1%増益、前期配当を1円増額・今期も4円継続へ
8/5 今期経常を一転9%減益に下方修正
9/21 S高、普通鋼・ステンレス鋼の一貫生産を行う中川産業を買収
11/11 今期経常を85%下方修正
11/16 立会外分売 11/24-11/30 676700株
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6035 東証PRM (株)アイ・アールジャパンホールディングス -1 6/20 1736 1774
S安2/14,6/6,7,8
企業向けSR(株主情報)に特化したコンル業務、株主判明調査に強み。M&A関連業務育成、株主総会の“参謀役”、あるいは“用心棒”と呼ばれる
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・10-12月期も17%減益
3/30 今期経常を一転14%減益に下方修正
3/31 大幅反落、業績下方修正で22年3月期は営業減益に
5/13 前期経常は15%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は16%減益、今期業績は非開示
6/3 栗尾拓滋副社長・最高執行責任者(COO)が辞任
6/6 元役員が、同社の未公表情報に基づいて知人が発注した不正な同社株の取引に関与した疑い
6/6 S安、監視委が強制調査と報じられる
6/6 調査委員会を設置
6/9 値幅制限拡大 基準値段:2,370円、ストップ高:2,870円、ストップ安:370円
7/29 4-6月期(1Q)経常は57%減益で着地
8/31 大幅反発、調査報告書の受領で過度な警戒感後退へ
8/31 急反発、調査報告書で会社組織としての関与否定
11/10 IRジャパン、非開示だった今期経常は83%減益へ
機械 6455 東証PRM (株)モリタホールディングス -1 3/9 1118 1123
消防車で国内シェア約6割と断トツ。消火器・消火設備、衛生・塵芥車両も高シェア、産業機械も
4/28 前期経常は8%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は11%増益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/27 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/25 自己株式取得 上限 50万株 1.13% 6億4550万円 8/26 ToSTNeT-3にて買付
10/28 モリタHD、7-9月期(2Q)経常は36%減益
電気機器 6706 東証PRM 電気興業(株) -1 12/2 2052 2060
大型通信アンテナの製造、工事。独自の高周波焼入れ技術。防災関連も展開
5/12 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2倍増益へ
5/23 続伸、25年3月期に純利益20億円目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地、上期配当を30円実施
11/11 今期経常を一転11%減益に下方修正
11/11 自己株式消却 198万4845株 18.31% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,100,000 株
電気機器 6744 東証PRM 能美防災(株) -1 11/4 1530 1535
セコム傘下の総合防災機器大手。防災・火災報知設備に強み。メンテ事業拡大
5/11 今期経常は21%減益、4円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 能美防災、上期経常を55%下方修正
11/9 能美防災、上期経常が86%減益で着地・7-9月期も66%減益
電気機器 6848 東証STD 東亜ディーケーケー(株) -1 12/1 821 821
環境・工業用計測器の中堅。環境保全、透析関連を展開。米ハックと業務提携
4/28 今期経常は9%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
8/25 光通信 保有割合5%超え 2022/08/18  ― % → 5.02%
10/28 東亜DKK、上期経常が45%減益で着地・7-9月期も38%減益
サービス業 7042 東証STD (株)アクセスグループ・ホールディングス -1 12/2 717 726
S高8/30,31,10/14
企業向け販促物制作や学生募集に関わる広報業務。就活採用オンラインブースも
5/9 近畿一円の私立大学56校による進学説明会、「第44回私立大学展」の運営業務を受託
5/13 上期経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
5/27 反発、「2022 東京12大学フェア」首都圏会場の運営を受託
7/8 埼玉県より「令和 4 年度 埼玉で働く・ジモト就職促進事業」運営業務を受託
8/1 株式会社 Cheer 社とパートナー契約を締結し、「CheerCareer」の販売を開始
8/3 営業外収益(保険解約返戻金)の計上 1600万円
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期は2.1倍増益
8/30 S高カイ気配、首相が留学生増やす計画策定を指示と報じられ思惑
10/7 株式会社アクセスネクステージが、スポーツ情報インフラの開発・運営事業等を展開する株式会社 ookamiと業務提携、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」を使用した大学スポーツ広報、ファンコミュニティ形成の DX 化を支援するサービスの提供を開始
10/14 国内初、TikTok動画投稿型インスタントウィンキャンペーンの提供を開始
10/14 急動意、TikTok対応の新サービス提供開始
11/11 アクセスHD、決算期変更する今期経常は1400万円の赤字転落
レジャー・エンタメ 7074 東証GRT (株)トゥエンティーフォーセブン -1 12/1 360 367
S安7/15
パーソナルトレーニングジム「24/7 Workout」やパーソナル英会話スクールなどを運営
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 上期経常が赤字拡大で着地・3-5月期は赤字転落
7/15 S安ウリ気配、上期営業損益は赤字幅が拡大
7/15 ストップ安売り気配、22年11月期第2四半期の営業赤字拡大、広告費投下も想定に至らず
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -1 10/18 1410 1474
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -1 1/27 1294 1295
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 Dmミックス、7-9月期(3Q)最終は48%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8089 東証STD ナイス(株) -1 10/13 1267 1273
住宅関連商社。住宅資材と住宅建設販売が両輪。木材市場業界で最大手
5/11 今期経常は58%減益へ
8/10 今期経常を20%上方修正
9/16 自己株式取得 上限 8万2991株 0.68% 1億2797万2122円 ~2022/9/20 子会社から取得
11/10 ナイス、上期経常は33%減益で着地
 証券 8706 東証PRM 極東証券(株) -1 12/2 594 595
都内中心の独立系証券。富裕層向け対面営業に特化。外債販売に強み
3/29 未定だった今期配当は10円減配
4/14 非開示だった前期経常は57%減益へ
4/27 前期経常は57%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は98%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/27 未定だった上期配当は5円減配
10/14 非開示だった上期経常は97%減益へ
10/28 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8917 東証PRM ファースト住建(株) -1 11/4 990 992
木造中心の戸建て分譲住宅が主力。1次取得者層向け中心。近畿圏地盤
5/31 上期経常を7%下方修正
6/1 プラスに転じる、上期業績の計画下振れ発表もアク抜け感
6/3 上期経常が10%増益で着地・2-4月期も18%増益
9/2 11-7月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・5-7月期も36%減益
12/2 前期経常を一転11%減益に下方修正 22年10月期業績は計画下振れ減益で着地
12/5 ファースト住が小幅反落、22年10月期業績は計画下振れ減益で着地
IPO 9212 東証GRT Green Earth Institute(株) -1 11/29 469 471
S安12/29 1/4 
S高12/27 3/16,22,31,4/12,5/24
バイオリファイナリー技術を活用した、グリーン化学品の開発や事業化を手掛ける。
2/14 10-12月期(1Q)経常は8900万円の赤字で着地
2/28 エア・ウォーターと「バイオコハク酸」の商用生産に向けた研究開発を開始
3/30 三井化学と「バイオポリプロピレン」の商用生産に向けた研究開発を開始
3/31 一時ストップ高、三井化学とバイオポリプロピレン原料で研究開発契約
4/28 DICと「β-アラニン」の商用生産に向けたライセンス契約を締結
5/2 大幅反発、DICと「β−アラニン」の商用生産に向けライセンス契約締結
5/2 大幅に反発、DICとバイオβ-アラニンの商用生産でライセンス契約
5/13 上期経常は1.4億円の赤字で着地
5/16 日本ハイドロパウテック株式会社(以下「NHP」)は、NHPが保有する食品などを加水分解する技術をGEIが得意とする発酵技術と組み合わせることで、食品残渣や農業残渣を化学品にアップサイクルする生産プロセス技術を構築するため、2022年3月8日、業務提携契約を締結
5/17 大幅3日続伸、日本ハイドロパウテックと業務提携契約を締結
5/24 急伸、NEDO委託事業の拠点が一部稼働開始 「カーボンリサイクル実現を加速するバイオ由来製品生産技術の開発/生産プロセスのバイオファウンドリ基盤技術開発」(バイオファウンドリ事業)、同事業の拠点のうち、同社研究所のサテライト拠点であるかずさインキュベーションセンターと、三井化学<4183>の茂原分工場にあるバイオエンジベンチの2カ所が稼働を開始
8/5 環境省の「廃棄物等バイオマスを用いた省CO2型ジェット燃料又はジェット燃料原料製造・社会実装化実証事業」の採択決定
8/5 後場急伸、環境省事業に実施者として採択
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は赤字拡大で着地
9/27 大幅に反発、NEDOの研究開発事業に採択、大型藻類で資源循環実現
9/27 反発、NEDOムーンショット型研究開発事業に採択
9/30 JST 未来社会創造事業「化学合成糖を利用する有用有機物の高速バイオ生産」に採択
11/14 GEI、前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は赤字縮小へ
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) -1 10/20 1113 1127
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
化学 9385 東証PRM (株)ショーエイコーポレーション -1 10/3 550 556
プラフィルム包装材専門メーカー。DM封入、配送も。100均向け等の日用雑貨が拡大。
5/10 前期経常を34%下方修正
5/13 今期経常は3.6倍増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 ショーエイ、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期は88%減益
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -1 12/1 5750 5750
S安12/5,6
S高12/1,2
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
 小売その他 9854 東証STD 愛眼(株) -1 9/26 171 171
眼鏡の卸・小売大手。関西地盤にSC内中心に出店で全国展開。補聴器も
5/6 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/11 今期経常は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字転落
11/28 今期最終を赤字拡大に下方修正
卸売 9895 東証STD (株)コンセック -1 11/30 1093 1093
建設向けダイヤモンド工具大手。切削機具・建機と特殊工事が収益の柱。介護、ITにも参入
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/11 前期経常を73%上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
 飲食 9973 東証STD (株)小僧寿し -1 11/28 18 19
持ち帰り「小僧寿し」「茶月」展開。16年旧アスラポート傘下に。「デリズ」など宅配事業を育成中
2/21 小僧寿し、前期最終は赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/13 小僧寿し、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
6/15 主要株主のJFLAHDの子会社のアスラポートを分割して新設される新アスラポートの株式を取得して子会社化する。取得費用が現預金の77%超となり拠出困難→現物出資による第三者割当増資を行なう。約1647万株(9.9%)。なお、割当先からは中長期的な保有方針であり、売却する場合は市場動向を勘案して段階的に売却するなど、希薄化が進まないよう配慮する旨意向を確認。
6/16 急騰、株主優待制度を再開
8/12 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
10/28 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で86%の赤字
11/4 第三者割当による第 12 回及び第 13 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 2450万株 調達資金 5億3834万円 希薄化率 14.86% 発行済株式総数 164,851,765 株 引受先 EVO FUND
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
 水産・農林 1376 東証STD カネコ種苗(株) -2 12/5 1375 1380
野菜・花きなどの種苗を生産販売。農薬も収益柱。園芸用品なども展開
4/4 今期経常を6%下方修正
7/12 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
10/7 6-8月期(1Q)経常は8%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) -2 12/5 714 714
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 日リーテック、上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3464 東証PRM プロパティエージェント(株) -2 12/5 1216 1231
東京23区や横浜地区で資産運用型不動産の開発・販売・管理を手掛ける
4/21 ワンストップでシステム開発を行うお客様専任のエンジニアチームをご提供。ビジネスを成功に導く『ラボ型開発』を本格始動
4/22 【出資先情報】日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER』2022年4月20日(水)グランドオープン
4/27 顔認証システム『FreeiD』が日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER』で運用開始
5/10 今期経常は12%増で12期連続最高益、1円増配へ
5/16 『クレイシアIDZ中野アーバンスクエア』投資用分譲住戸完売のお知らせ
5/30 プロパティエージェントが支援する高知イノベーションベース(KOIB)、本格始動
6/27 2022 年 5 月 18 日の改正宅地建物取引業法施行に基づき、当社の不動産売買取引における重要事項説明書(宅地建物取引業法第 35 条書面)の電子交付対応を行い、完全オンライン化を実現
7/21 株式会社UZUZの旭川オフィスに顔認証プラットフォームサービス「FreeiD」 を導入
7/26 将来的に EV 充電対応を可能にするため、単独回線・空配管の設置を標準仕様化することを決定
8/8 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/17 Rimple’s Selection#42募集総額454.2%の2.79億円の応募
8/17 反発、キャリアブリッジから新設分割会社の株式を取得
8/24 子会社 DXYZ 株式会社が、顔認証プラットフォームに 1 度登録した顔画像をユーザーが ID 連携した他サービスで利用可能にする技術に係る特許を 2022 年 7 月に取得
8/29 顧客・社会への提供価値を最大化することを目的とした会議体「Mission Of CRACIA」を新設
8/29 上げ幅を拡大、会議体「Mission Of CRACIA」を新設
9/5 【当社子会社バーナーズ】 受注実績 〜順調に受注拡大〜
9/5 続伸、子会社が新規受注を獲得
9/22 アールジェイピー社が当社株式を同社の筆頭株主が所有する株式を買い付けて親会社(57.72%)になる見込み アールジェイピー社は債務超過
10/17 子会社バーナーズ、新規受注獲得 グループ会社の中核として全体を統括する企業より受注
10/17 続伸、子会社バーナーズが新規受注を獲得
11/7 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
11/25 子会社 DXYZ が開発支援する「Machi Pass FACE」顔認証システムを三菱地所が運営するイノベーション施設「EGG」に正式導入
11/25 続伸、子会社が開発支援した顔認証サービス連携基盤が菱地所の施設に正式導入
12/6 自己株式取得 上限 5万株 0.7% 5000万円 ~2023/3/31
パルプ・紙 3953 東証STD 大村紙業(株) -2 12/5 525 525
段ボール製品を製造。段ボールケース主体。ユーザー密着、小ロット・多品種生産に強み
5/12 前期経常を一転15%減益に下方修正
5/13 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/9 自己株式消却 132万2324株 27.07% 9/20 流通株式比率を向上し、新たに区分されたスタンダード市場における上
場維持基準の充足を図るため
11/10 大村紙業、上期経常を一転9%増益に上方修正
11/11 大村紙業、上期経常が9%増益で着地・7-9月期も4%増益
化学 4092 東証PRM 日本化学工業(株) -2 12/5 1792 1808
無機薬品メーカー大手。リン製品、クロム塩など高シェア。電極材、セラミック材を強化
5/10 持分法適用関連会社である関東珪曹硝子株式会社の取締役会において同社の解散清算を決議
5/12 日本化、今期経常は43%減益、前期配当増額も今期減配
5/18 いちよし A 5000→3500
8/9 日本化、4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
11/10 日本化、上期経常が52%減益で着地・7-9月期も85%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -2 12/5 1681 1727
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
11/11 今期経常は41%減益へ
12/5 Datachain、みずほリサーチ&テクノロジーズ及びSBI R3 Japanとのクロスチェーン技術に関する技術連携を開始
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -2 12/5 137 137
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
11/2 営業外収益及び特別損失の計上
11/8 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/9 3Q増収、自社の医薬品開発及び開発パイプライン拡充のための共同開発、業務提携、資本参加等を推進
11/10 アンジェスとトランスジェニック子会社の株式会社安評センターが薬剤スクリーニングを目的としたトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発契約を締結
11/11 大幅に反発、トランスジェニック子会社と遺伝子改変ゼブラフィッシュモデルで共同研究
11/11 トランスGが反発、アンジェスとトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発へ
11/28 イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
 セキュリティ 4726 東証PRM SBテクノロジー(株) -2 12/5 1977 1983
法人・行政向けクラウドやセキュリティが柱。マイクロソフトと密接。自社サービス拡大中
1/27 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額。
3/9 投資有価証券売却益(特別利益)の計上
3/9 8億5700万円の特別利益を計上へ
3/10 大幅高で7日ぶり反発、8億5700万円の特別利益を計上へ
4/27 前期経常は29%増で3期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は1%減益、今期業績は非開示
4/27 売上高及び各利益は過去最高を達成、第3次中計最終年度の営業利益目標を大幅に達成し51.5億で着地
4/28 サイバートラストがストップ高カイ気配、今期も営業2ケタ増益見込みで新値街道突入
5/13 自己株式取得 上限 50万株 2.5% 12億円 ~9/30
7/12 セキュリティ監視需要の対応強化を目的に、セキュリティ監視センターをリニューアルし7月下旬より本格稼働
7/27 非開示だった今期経常は5%増で4期連続最高益更新へ
7/27 1Q売上高及び利益過去最高、通期営業利益は54億円と4.8%増益を計画
7/27 Modis株式会社と、7/19にエンジニア採用、人財開発の領域で業務提携契約を締結
7/28 大幅反発、DXニーズ旺盛で23年3月期は5期連続最高益へ
10/26 上期経常は2%増益で着地
10/26 上期は増収増益で過去最高、構造改革と利益率改善を進め計画通りに進捗
11/7 水戸 A→B+ 3900→2700
ゴム、ゴム製品 5161 東証STD 西川ゴム工業(株) -2 12/5 1152 1153
自動車用ドアシールで首位。国内自動車全メーカーに納入。一般産業資材も
5/13 自己株式取得 上限 45万株 2.3% 6.3億円 〜5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 45万株 2.30% 5億6475万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/9 西川ゴム、非開示だった今期経常は42%減益へ
11/8 西川ゴム、今期経常を62%下方修正
ガラス・土石製品 5269 東証PRM 日本コンクリート工業(株) -2 12/5 223 223
配電用ポール(電柱)最大手。パイルは3強の一角。高支持力杭工法の開発推進
5/13 今期経常は22%増益、2円減配へ
5/13 ミャンマー連邦共和国における新工場建設計画の中止に関するお知らせ
8/10 4-6月期(1Q)最終は89%減益で着地
9/21 上期経常を一転61%減益に下方修正、配当も3.5円減額
11/14 今期経常を一転68%減益に下方修正、配当も無配転落
11/14 後場下げ幅を拡大、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6533 東証PRM (株)Orchestra Holdings -2 12/5 2090 2122
企業向けデジタルマーケティングが柱
1/24 インタームーブを孫会社化
2/14 今期経常は31%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/9 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社ミンツプランニングを子会社化
5/13 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増益、主力2事業の増益進む
8/12 上期経常が27%増益で着地・4-6月期も10%増益
8/16 2Qも2ケタ増益、両事業ともに順調に推移
8/22 不動産、住宅業界を対象としたデジタルマーケティング事業を営む株式会社 LIFULL Marketing Partnersの全株式を取得し、孫会社化 取得価額 6億9000万円 純資産 2億1900万円 総資産 10億950万円 純利益-6800万円
8/23 反発、連結子会社がインターネットマーケティングのLMPを買収
11/14 7-9月期(3Q)経常は6%減益 3Qは2ケタ増益、デジタルマーケティング事業が2ケタ増益に
電気機器 6962 東証PRM (株)大真空 -2 12/5 787 808
水晶デバイス総合大手。音叉型や民生用振動子などシェア首位級。人工水晶から一貫生産に強み
11/11 今期経常を72%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が4.3倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
4/15 前期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5.75円増額
5/13 大真空、今期経常は11%減益、実質増配へ
6/10 三菱UF 強気 1700→1600
6/21 岩井コスモ A 1790→1500
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/11 今期経常を7%下方修正
11/14 一時14%安、稼働調整など響き今期は一転最終減益の見通し
12/5 三菱UF 強気 1600→1200
その他 7090 東証GRT (株)リグア -2 12/5 1480 1480
S高3/16,10/14
接骨院への顧客管理システムや保険代理店など金融サービス。機材、消耗品も
2/8 10-12月期(3Q)経常は81%増益
3/15 2万5000株(1.78%)を上限とする自社株買いを発表
3/16 S高、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
5/9 前期経常を一転37%減益に下方修正
5/10 今期経常は赤字転落へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収、接骨院ソリューション事業の売上高が順調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 1Q減収、接骨院ソリューション事業では主要機材の入荷の遅れにより、「機材・消耗品」の売上高が減少
9/14 株式会社テイコク製薬社との共同出資により、合弁会社を設立
10/19 子会社の株式会社 IFMC.がISP 環境開発株式会社と業務提携
11/8 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/11 2Q減収なるも、教育研修コンサルティング・請求代行・保険代理店は2ケタ増収
 地方銀行 7161 東証STD (株)じもとホールディングス -2 12/5 387 393
きらやか銀と仙台銀が経営統合。資金供給機能を強化、復興を支援
5/10 傘下で山形市に本店がある「きらやか銀行」への公的資金の投入を金融庁に申請する検討に入る
5/13 今期経常は20%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
9/2 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
9/5 急反落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
9/5 急落、業績下方修正で今期純損益は赤字見通しに
11/11 じもとHD、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
自動車 7277 東証PRM (株)TBK -2 12/5 245 245
自動車部品メーカー。トラック・バス用ブレーキで首位。ポンプ類やエンジン部品なども
5/12 今期経常は43%減益、前期配当増額も今期減配
6/29 株式会社ミクニとの間で業務提携の検討について基本合意
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 TBK、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
精密 7600 東証PRM (株)日本エム・ディ・エム -2 12/5 978 978
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門商社。現在は米国製造子会社製品の売上比率9割に
4/28 日本MDM、今期経常は4%増益、1円増配へ
6/27 東海東京 強気 2910→2380
7/11 人工股関節新製品「Promontory ヒップステム」の日本における薬事承認を取得し、販売を開始
7/19 新製品「Vusion Ti3D ARC ケージ」の薬事承認取得
7/20 高い、米国子会社製造の脊椎ケージの薬事承認を取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/31 今期経常を一転21%減益に下方修正
12/5 Materialise社(ベルギー)製の患者適合型人工膝関節手術用器械 BKS Total PSI を共同開発し、米国医療施設向けに供給を開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 7898 東証STD (株)ウッドワン -2 12/5 880 885
木製建材大手。NZに大規模造林所有、アジアで加工。住設機器の製造販売も
4/10 個人投資家・有限亭玉介:思惑のインド関連株と目先のトレンドを見つめて【FISCOソーシャルレポーター】
5/6 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/9 急反落、22年3月期業績は計画上振れも材料出尽くし感
5/13 今期経常は16%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/2 自己株式取得 上限 5万株 0.53% 1億円 ~2022/11/30
9/5 3日ぶり反発、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 ウッドワン、上期経常が54%減益で着地・7-9月期も59%減益
機械 8147 東証STD (株)トミタ -2 12/5 807 808
1911年創業の工作機械、工具の専門商社。電子関連分野拡大。アジア主体に海外展開図る
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が76%増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/16 今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も17円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は21%減益で着地
11/14 上期経常が13%減益で着地・7-9月期も4%減益
IPO 9245 東証GRT (株)リベロ -2 12/5 813 813
S安2/15
S高9/22
新生活サービスプラットフォームの構築と提供による移転者サポート事業を手掛ける
2/14 今期経常は56%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円で着地
6/15 BluAgeとの間で、資本参加を含む業務提携契約を締結、BlueAgeの第三者割当増資を引き受ける。引受額は非公表(連結純資産の10%未満)(1)「新生活ラクっとNAVI」、「転勤ラクっと NAVI」、「ヘヤワリ」と、BluAgeが運営する部屋探しアプリ「Canary」との連携(2)引越しの見積サービスに関する連携
6/16 大幅反発、部屋探しアプリ運営のBluAgeと資本・業務提携
8/10 上期経常は37%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を62%下方修正
情報・通信 9474 東証PRM (株)ゼンリン -2 12/5 833 841
地図情報断トツ。住宅地図を唯一全国展開。カーナビ、ネット配信強い。収益は期末偏重
3/17 3日続伸、観光型MaaS実証実験で東京センチュと協業
4/21 子会社における固定資産の売却及び特別利益の計上 8.75億円
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/28 自己株式取得 上限 50万株 0.9% 5億円 ~2022/8/31
10/24 上期最終を一転赤字に下方修正
10/25 反落、自動車生産調整の影響受け上期業績は計画下振れ
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/1 スカパー、ゼンリン、日本工営が、衛星で斜面やインフラの変動リスクをモニタリングするサービス「LIANA」をリリース
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -2 12/5 553 558
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) -2 12/5 1651 1698
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
サービス業 9557 東証GRT (株)エアークローゼット -2 12/5 519 519
S高7/29
月額制ファッションレンタルサービス「airCloset」の運営を手掛ける
7/20 公開価格は800円に決定、7月29日グロース市場に新規上場
7/29 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
7/29 初値は910円、公開価格を14%上回る(公開価格800円)
7/29 S高、きょう新規上場し初値形成後も買い集める
7/29 S高で初日の取引を終える
8/12 今期最終は赤字縮小へ
9/1 動意、RFID活用した物流システムに関する特許取得
11/14 7-9月期(1Q)最終は1億円の赤字で着地
11/15 後場急伸、住友商と業務提携を開始
 システム開発 9742 東証PRM (株)アイネス -2 12/5 1370 1380
独立系のSI大手。金融団体、地方自治体向けに強み。三菱総研と提携
4/28 アイネス、前期経常が上振れ着地・今期は60%増益へ
6/21 昭島市、STANDARD社とBPR研修実施の三者協定を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は12倍増益で着地
10/31 上期経常は75%増益で着地
 スーパー、SC 9823 東証STD (株)マミーマート -2 12/5 2127 2127
埼玉地盤の食品スーパー。「マミーマート」が主力。低価格業態や生鮮強化店も
5/13 上期経常は2%減益、今期配当を5円増額修正
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・4-6月期も44%減益
11/11 今期経常は13%減益、前期配当増額も今期減配
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -2 12/5 1652 1689
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1811 東証STD (株)錢高組 -3 12/5 2628 2628
関西地盤の老舗中堅ゼネコン。シールド工法に強み。都市再生関連を強化
5/12 銭高組、今期経常は15%減益へ
8/10 銭高組、4-6月期(1Q)経常は3.3倍増益で着地
11/11 銭高組、上期経常は31%増益で着地
食品 2936 東証GRT ベースフード(株) -3 12/5 508 510
完全栄養の主食を中心としたBASE FOODシリーズの開発・販売を手掛ける
10/12 11月15日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して272万3100株の公募と368万4200株の売り出し、上限96万1000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/15 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/15 初値は710円(公開価格800円)、公開価格を11%下回る
11/16 前日に動いた銘柄 part2 Abalance、住友精密、日本ビジネスシステムズなど
11/16 安い、上値重く見切り売りの動きも 上場2日目
不動産・建設・工事・不動産管理など 3420 東証STD (株)ケー・エフ・シー -3 12/5 1288 1291
建設資材の販売、施工。アンカーボルト2位、トンネル用ボルト首位。耐震耐火補強工事に強み
5/16 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 上期経常を85%下方修正
11/7 今期経常を一転62%減益に下方修正、配当も30円減額
11/7 連日で年初来安値を更新、今期は一転最終減益で減配の見通し
情報・通信 4068 東証GRT ベイシス(株) -3 12/5 2336 2353
S安2/14
携帯電話基地局の保守・運用を全国展開、電気・ガス等のスマートメーター設置と遠隔監視も
2/10 上期経常は2.4億円で着地
4/1 エコモットが一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は34%増益で着地
5/16 3Qは2ケタ増収増益、売上高・営業利益ともに過去最高を更新
5/19 大日本印刷が特殊ホログラムシートによる「ホロタッチR」技術を提供し、MIRAIBAR株式会社が開発・設計・製造し、非接触によるタッチ・入力操作を可能とする空中ディスプレイ、「MIRAIPIXR」の設置プロジェクトを推進し、全国へ普及拡大するための共同プロジェクトを開始
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
6/9 エイターリンク社製ワイヤレス給電システム「AirPlug」設置を開始
6/10 大幅高、エイターリンク製ワイヤレス給電システムの設置を推進
6/10 大幅に3日続伸、ワイヤレス給電システム「AirPlug」の設置プロジェクト推進
8/12 今期経常は2%増で3期連続最高益更新へ
8/15 22年6月期は2ケタ増収増益、売上高・営業利益ともに過去最高を更新
8/16 JR東日本(9020)およびKDDI(9433)の共同事業「空間自在プロジェクト」に参画
8/16 大幅反発、JR東日本とKDDIの共同事業「空間自在プロジェクト」に参画
11/11 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/16 1Qは増収、IoTエンジニアリングサービスが2ケタの増収に
11/16 ベイシス(4068)JR東日本(9020)およびKDDI(9433)の共同事業「空間自在プロジェクト」の実績報告
IPO 4177 東証GRT (株)i−plug -3 12/5 1320 1371
S高4/4
新卒特化のダイレクトリクルーティング「OfferBox」を運営。適性検査サービスも展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益で着地
4/4 一時S高、若手向け転職プラットフォーム「PaceBox」を5月中旬から提供へ
4/15 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期最終は赤字転落へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・増益、OfferBoxの利用が拡大
6/22 取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての新株式発行
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 1Q増収、主力サービスのOfferBoxが伸長
10/7 VISITS Technologies株式会社の一部事業の譲受
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落  2Qは2ケタ増収、OfferBoxの登録企業数及び登録学生数は順調に伸長
 システム開発 4178 東証GRT (株)Sharing Innovations -3 12/5 1123 1135
S安11/15
Orchestra Holdings系でシステム開発やクラウドインテグレーションを手掛ける。
2/24 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/25 大幅に反発、上限10万株の自社株買い、発行済総数の2.64%
5/13 1-3月期(1Q)経常は22%増益で着地
6/6 日本初の「Tableau Premier サービスパートナー」にランクイン
8/12 4-6月期(2Q)経常は30%減益
11/14 今期経常を一転67%減益に下方修正
11/15 ウリ気配、DX事業苦戦で22年12月期業績予想を下方修正
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス -3 12/5 806 808
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
広告 4293 東証STD (株)セプテーニ・ホールディングス -3 12/5 358 358
ネット広告代理大手
2/10 非開示だった今期最終は50%増で2期連続最高益更新へ
2/21 9日続伸、オンライン消費追い風にデジタル販促事業が急成長
5/12 セプテニHD、上期最終が95%増益で着地・1-3月期も2.5倍増益
6/14 いちよし A 850→1000
8/9 セプテニHD、今期最終を24%上方修正・最高益予想を上乗せ、未定だった配当は0.5円増配
8/24 いちよし A 1000→950
10/25 セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
10/26 アンファクがカイ気配、セプテニHDとの資本業務提携を材料視
10/26 anfac---急伸、セプテーニHDとの資本提携を期待材料視
11/10 セプテニHD、決算期変更する今期最終は59億円、前期配当を0.7円増額
 SaaS 4397 東証GRT (株)チームスピリット -3 12/5 326 328
S高3/15,9/6
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。米セールスフォース社と資本提携
3/15 ストップ高、日本郵政グループのJPデジタルが「TeamSpirit」採用
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
9/16 前期経常を赤字縮小に上方修正
9/20 反発、22年8月期営業損益見通し上方修正
10/4 3日ぶり反発、「Slack」との連携機能の提供を正式に開始
10/13 今期経常は赤字拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -3 12/5 695 700
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4574 東証PRM 大幸薬品(株) -3 12/5 476 479
止瀉薬「正露丸」で有名な大衆薬中堅。海外も展開。感染管理の「クレベリン」が収益柱に急成長
2/18 大幸薬品、前期最終は95億円の赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/13 消費者庁によるクレベリンにたいする措置命令について、仮差し止め申し立てが東京高等裁判所で認められなかった
4/14 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/24 1Q販管費圧縮に努めたものの、減収や棚卸資産評価損等・措置命令に伴う返金見込の計上により、営業損失
5/31 希望退職者募集 30名程度
7/8 アース製薬株式会社が保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 アース製薬と大幸薬品の間で締結している業務提携契約は継続
7/11 アース製薬が続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
7/25 反落、第2四半期に特別損失を計上へ
8/12 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
8/16 2Q純損失、感染管理事業の需要が回復に至らず、また景品表示法に基づく措置命令に伴い販売量が低下
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落 3Q感染管理事業の急激な需要減少に加え、景品表示法の措置の影響が継続
情報・通信 5134 東証GRT (株)POPER -3 12/5 738 760
S高11/16
教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」の開発・提供を手掛ける
11/15 初値は1110円(公開価格700円)公開価格を59%上回る
11/15 終値は999円で初値を下回り引ける
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) -3 12/5 543 548
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 上期経常を55%下方修正
10/31 高松機械、今期経常を11%下方修正
情報・通信 6942 東証STD (株)ソフィアホールディングス -3 12/5 698 707
IP電話の通信、調剤薬局、インターネット事業の3本柱経営。ローカル5G活用した事業育成
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益、主要3事業がいずれも増益に
5/23 資本準備金、利益準備金の額及び資本金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分
6/9 子会社のソフィアデジタルの社長がNTTドコモ接続料を詐取した容疑で逮捕
6/10 急反落、連結子会社役員が逮捕と報じられる
8/15 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地、23年3月期業績を未定に変更
8/16 1Q減収なるも、インターネット関連事業が順調に推移
9/28 非開示だった今期経常は65%減益へ
11/14 上期最終は99%減益で着地
11/15 2Qは減収なるも、インターネット関連事業は2ケタ増収増益
 飲食 7918 東証PRM (株)ヴィア・ホールディングス -3 12/5 108 108
印刷から外食チェーンに転換。首都圏地盤に焼き鳥・居酒屋を展開。M&A積極
5/13 今期最終は54%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/20 固定資産の譲渡および特別損失計上 1000万円 2023 年 3 月期第 3 四半期において
特別損失(固定資産売却損)を計上見込
11/9 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で30%の赤字
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) -4 12/5 1133 1133
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は4%減益で着地
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 -4 12/5 2110 2132
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3649 東証PRM (株)ファインデックス -4 12/5 503 506
S安2/10
大学病院など大病院に医療用データ管理システムを提供。一般産業向けに文書管理システムも
2/9 今期経常は16%増で8期ぶり最高益、前期配当を0.5円増額・今期は1円増配へ
2/10 一時S安、東京本社移転に伴う上期の減収減益見通しを嫌気
5/6 後場急上昇、豊田通商と業務提携
5/12 1-3月期(1Q)経常は16%減益・上期計画を超過
5/18 上期経常を3倍上方修正
5/18 6月中間期業績予想を上方修正
5/19 しっかり、医療情報システムの追加案件獲得で上期業績予想を上方修正
5/19 伸び悩んで反落、上方修正もサプライズ乏しく出尽くし感に
8/9 4-6月期(2Q)経常は89%増益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・7-9月期も81%減益
情報・通信 4492 東証STD (株)ゼネテック -4 12/5 590 599
組込みソフト・ハードのシステム受託開発。災害地情報が拡大。米社3Dシステム販売も
4/28 前期経常を32%上方修正
5/16 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は78%減益
11/21 8日ぶり反発、PTCジャパンとソリューションプロバイダー契約を締結
化学 4976 東証STD 東洋ドライルーブ(株) -4 12/5 2261 2261
米ドライルーブ社と提携。固体皮膜潤滑剤で先駆。自動車や精密機械向け
5/13 1-3月期(3Q)経常は40%減益
8/10 今期経常は11%減益、2円増配へ
11/8 7-9月期(1Q)経常は47%減益で着地
電気機器 6588 東証PRM 東芝テック(株) -4 12/5 3425 3425
POSシステム端末、最大手。国内5割、世界トップ。複合機も海外主軸に展開。
2/7 今期最終を一転12%増益に上方修正
4/27 前期経常を17%下方修正
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
5/11 今期経常は52%増益、10円増配へ
6/24 マッコリ 強気 6000→5100
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
11/21 年初来安値更新、業績悪化を嫌気した売り続く
電気機器 6951 東証PRM 日本電子(株) -5 12/5 4255 4260
電子顕微鏡で世界首位。分析機器・半導体装置・医用機器も。筆頭株主にニコン、共同開発も
2/4 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/21 急速人気化、ASML好決算受けマルチビーム装置に思惑浮上
4/28 日電子、前期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も22円増額
5/2 続伸、電子ビーム描画装置の好調続き22年3月期業績は計画上振れ
5/13 日電子、今期経常は15%増で2期連続最高益、10円増配へ
7/26 Cスイス 強気 10300→9000
8/12 4-6月期(1Q)経常は3倍増益で着地
11/8 上期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/28 マッコリ 強気 8800→6950
11/30 急落、マルチビームマスク受注鈍化で国内証券が目標株価引き下げ
11/30 本日の注目個別銘柄:日電波、ADワークスグループ、日本金属など
輸送用機器 7256 東証PRM 河西工業(株) -5 12/5 156 161
自動車内装部品メーカー。日産向け過半。ドア・天井など主力。米英で現地生産。
5/16 河西工、今期最終はトントンに回復へ
8/12 河西工、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 河西工、今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で42%の赤字
広告 2489 東証PRM (株)アドウェイズ -6 12/5 515 520
PC・スマホ向けアフィリエイト広告で国内大手。SNS各社と提携。海外広告配信に注力
5/2 今期経常を21%上方修正、配当も1.8円増額
5/6 急反発、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/6 大幅反発で年初来高値更新、第1四半期好決算で通期業績上方修正
5/31 今期最終を36%上方修正、配当も1.97円増額
6/1 小幅反発、22年12月期最終利益及び配当予想を上方修正
8/3 4-6月期(2Q)経常は97%減益
8/3 広告需要拡大し1〜6月期営業利益9億4900万円
11/2 7-9月期(3Q)経常は52%減益