日経平均は前場は反発していたんですが、日銀の実質利上げの発表で大幅下落となりました。
さらに、米国債利回りも急上昇して、ドル円が急落。

原因を把握したうえで下落したのか、日経平均の急落で狼狽して売られたのか良く分かりません。

ドル円132.3円台と大幅下落。
米国債10年利回りは3.66%と上昇。

日銀が現総裁在任中に金融引き締めするのはさすがにサプライズだったのか、影響が大きかったようです。自然災害後のような値動きでした。
今日は投げ売り状態でしたが、明日買戻しとショートカバーが入るかどうか。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.31-4.57-3.34%
日経平均株価JP22526,568.03-669.61-2.46%
TOPIXTOPX1,905.59-29.82-1.54%
東証マザーズMTHR726.83-35.94-4.71%
日本国債先物JGB146.56-1.30-0.88%
アメリカ 1年US1YT=X4.68+0.03+0.58%
アメリカ 2年US2YT=X4.28+0.02+0.44%
アメリカ 3年US3YT=X4.03+0.04+0.91%
アメリカ 5年US5YT=X3.77+0.06+1.63%
アメリカ 7年US7YT=X3.76+0.08+2.22%
アメリカ 10年US10YT=X3.67+0.09+2.36%
アメリカ 20年US20YT=X3.92+0.11+2.76%
アメリカ 30年US30YT=X3.72+0.10+2.67%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE118.32+4.67+4.11%
NYダウDJI32,757.54-162.92-0.49%
S&P500US5003,817.66-34.70-0.90%
ナスダック総合IXIC10,546.03-159.38-1.49%
ナスダック100NDX11,084.59-159.13-1.42%
NYダウ30先物1YMH332,992.00+19.00+0.06%+0.72%
米SPX500先物US5003,809.50-8.20-0.21%-0.21%
ナスダック100先物NQH311,173.00-20.25-0.18%+0.80%
💀S&P 500 VIXVIX22.58+0.16+0.71%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.41+0.08+0.29%
ラッセル2000US20001,738.58-24.84-1.41%
フィラデルフィアSOXSOX2,599.90-36.20-1.37%
原油 WTICL76.15+0.77+1.02%
ビットコインBTC/USD16,792.80+22.80+0.14%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,768.39-42.02-0.62%
BABABABA87.16+0.37+0.43%
アリババ・グループ(香港)998884.05-3.00-3.45%
韓国KOSPI 100KS1002,286.14-20.72-0.90%
台湾加権TWII14,170.03-263.29-1.82%
上海総合指数SSEC3,073.77-33.35-1.07%
香港ハンセンHK5019,094.80-258.01-1.33%
フィリピンPSEi総合PSI6,458.12+43.85+0.68%
ベトナムVNIVNI1,023.13-15.27-1.47%
インドネシアJKSE6,768.32-11.38-0.17%
インドNifty 50NSEI18,385.30-35.15-0.19%
英国100UK1007,348.30-13.01-0.18%
独DAXDE4013,880.85-62.02-0.44%
仏CAC40FCHI6,426.87-46.42-0.72%
モスクワMOEXIMOEX2,106.42-23.56-1.11%
モスクワRTSIIRTS962.54-28.84-2.91%
トルコXU1005,397.11+5.21+0.10%
アルゼンチンMERV168,965.77+3,856.21+2.34%
ブラジルボベスパBVSP104,740.00+1,884.00+1.83%
メキシコIPCMXX49,946.10+315.95+0.64%



個別銘柄

  • 4169 エネチェンジ
    • 12/21付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
  • 4045 東亞合成
    • 自己株式消却 310万株 2.48% 2022/12/28
  • 9553 マイクロアド
    • CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)事業を開始
  • 2986 LA ホールディングス
    • 第 10 回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の行使完了
  • 9702 アイ・エス・ビー
    • 連結子会社であったインフィックス株式会社において不適切な取引が行われていた疑いのある事案が発生 過去複数年にわたり、売上未計上等の不適切な取引が行われていた疑いがある
  • 3840 パス
    • 簡易株式交換により株式会社RMDCを完全子会社化 RMDCは自社の細胞加工施設内にてヒト由来化粧品原料(幹細胞培養液)の製造販売を中心に事業展開
  • 4579 ラクオリア創薬
    • 第三者割当による新株式及び第 16 回新株予約権の発行  新株 62万5000株 新株予約権 125万株 割当先 CVI Investment 希薄化率 8.94%
  • 7895 中央化学 9069 センコーホールディングス
    • (既出)中央化学株式会社に対する公開買付け(第二回)の開始予定 12/21~2023/2/7 買付価格 418円(12/20終値417円既にサヤ寄済) 全株式を取得出来なかった場合は、スクイーズアウトを実施 上場廃止へ
  • 4776 サイボウズ 7752 リコー
    • サイボウズがリコーと資本提携 リコー 第6位株主 3.65%
  • 9250 GRCS
    • 香港のEOS Software Limitedの金融テクノロジーソリューション事業を譲受
  • 6235 オプトラン
    • ベトナムに当社装置の設計、カスタマーサービス、部品加工、部品販売等を行う新会社を設立
  • 8242 エイチ・ツー・オー リテイリング
    • 株式会社万代との合弁会社設立に関する契約を締結
  • 9212 Green Earth Institute
    • J パワーと「タイ国におけるオイルパーム廃木を活用した化学品及びペレット生産を行う複合事業に関する調査」を開始
  • 6890 フェローテク
    • 中国部品洗浄事業子会社の深セン創業板上場に伴う新規発行株式数および公募価格決定 CNY8.48(1CNY=19.67JPY)公募総額141億円 時価総額564億円
    • 8/30に上場申請について発表した件ですが、上場承認されていたようです
  • 4572 カルナバイオ
    • BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
  • 2334 イオレ
    • ゲーム内におけるギルド運営事業を開始
  • 7095 Macbee Planet
    • 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
    • 12/12に発表したような
  • 6562 ジーニー 9468     KADOKAWA
    • 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携開始
  • 7818 トランザクション
    • オリジナルブランド「MARKLESS STYLE」製品及び印刷加工費を値上げ
  • 7187 ジェイリース
    • 全国不動産協会及び全日ラビー少額短期保険株式会社と業務提携し、賃貸物件向け家財保険商品の保険料の収納代行を付帯した家賃保証サービスの開発を開始
  • 6182 メタリアル
    • グループのMATRIX社が運営する、メタバース先端技術研究組織「MATRIX GENESIS LABS」が、人工知能を用いたメタバースワールドの自動生成の速度を約35%高速化することに成功


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
レジャー・エンタメ 6570 東証STD (株)共和コーポレーション 6 12/19 613 608
アミューズメント施設運営やゲーム機器の販売。業界、高シェア。中部・関東に直営店
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
11/14 共和コーポ、今期経常を一転2.1倍増益に上方修正
11/14 共和コーポは急伸し年初来高値を更新、景品ゲーム好調で今期は一転最終増益の見通し
ガラス・土石製品 5304 東証STD SECカーボン(株) 4 12/19 7370 7020
独立系炭素製品の大手。アルミ製錬用電極で世界シェア4割超、電炉用電極も。海外比率6割
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
4/26 前期経常を一転8.2%増益に上方修正
4/27 4日ぶり反発、22年3月期業績は計画上振れで着地
5/12 今期経常は7%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益・上期計画を超過
10/7 日本カーボンとSECカーボン株式会社が資本業務提携 日本カーボンはSECカーボンの株式162600株4%、SECカーボンは日本カーボンの株式444200株4%を市場買い付けにより取得
11/11 SECカーボ、今期経常を一転56%増益に上方修正
半導体 8141 東証PRM 新光商事(株) 4 12/19 1300 1205
半導体商社。車載、産業向けルネサスエレ製品が主体。札幌に設計・開発拠点。遊技機部材も強い
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当増額も今期減配
6/17 自己株式取得 上限 450万株 12.47% 30億円 ~2023/3/31
6/20 カイ気配スタート、上限12.47%の自己株取得枠設定
6/20 大幅反発、高水準の自社株買い実施を発表
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/31 今期経常を30%上方修正、配当も16円増額
11/1 新光商が年初来高値を更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 3 12/19 2530 2420
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース 3 12/19 67060 66770
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
不動産・建設・工事・不動産管理など 3299 東証PRM (株)ムゲンエステート 3 12/19 536 519
首都圏で中古マンションをリフォームして転売。区分所有案件に強み。投資用も
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
8/5 上期経常は24%減益で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・7-9月期も78%増益
12/14 今期経常を12%上方修正、配当も3円増額
12/15 ムゲンEは反発、22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正
化学 4216 東証PRM 旭有機材(株) 3 12/19 2852 2718
プラスチックバルブで独占的。工業用樹脂も展開強化。国内拠点再編、中国、アジア市場開拓本腰
1/31 今期経常を21%上方修正。
5/13 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期も60円継続へ
5/26 愛知県丹羽郡扶桑町の愛知工場内に新工場を建設することを決定
6/1 いちよし A 3300→3700
7/29 今期経常を一転17%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 急反発、半導体向け製品好調で23年3月期業績予想を上方修正
8/9 いちよし A 3700→4400
10/31 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 旭有機材はカイ気配スタート、23年3月期最終益予想を48.8%増に上方修正
11/10 いちよし A 3700→4400
 システム開発 4769 東証STD (株)IC 3 12/19 1035 1014
システム開発と運用が2本柱の独立系SI。客先常駐型の開発多い。日立グループ向けが約5割
2/10 10-12月期(1Q)経常は30%増益で着地
5/13 上期経常は一転18%増益で上振れ着地
5/172Q増収増益、事業活動及び顧客基盤の拡大に注力
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は9%増益で着地
11/8 今期経常は52%減益、前期配当を3円増額・今期も31円継続へ
11/10 2022年9月期の売上高と営業利益はそれぞれ4.7%増の84.89億円、5.8%増の6.33億円  2022年9月期の配当を1株あたり31.0円に増配
11/22 自己株式取得 上限 1.24万株 0.16% 1097.4万円 11/24 ToSTNeT-3にて買付
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4840 東証GRT (株)トライアイズ 3 12/19 507 499
旧ドリームテクノロジーズ。建設コンサルとファッション、不動産の3本柱。ネット販売注力
2/14 今期経常は黒字浮上、6円減配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/29 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
8/19 株主優待制度を一部廃止 Wailea Beach Villas1 泊無料 。お買い物優待は維持
10/28 今期経常を一転赤字に下方修正
11/11 トライアイズ、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
機械 6364 東証PRM 北越工業(株) 3 12/19 1313 1266
建設現場用等の可搬式エンジンコンプレッサー大手。高所作業車、エンジン発電機も手がける
4/28 前期経常を27%上方修正、配当も5円増額
4/28 後場一段高、北米向け受注が大幅に伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は1%減益へ
5/31 反発、25年3月期経常益目標46億円とする中期経営計画を策定
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/28 今期経常を一転33%増益に上方修正、配当も5円増額
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 北越工、上期経常が75%増益で着地・7-9月期も55%増益
11/7 自己株式取得 上限 45万株 1.57% 5億4000万円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 28,727,057 株 自己株式数 1,438,361 株
不動産・建設・工事・不動産管理など 6625 東証STD JALCOホールディングス(株) 3 12/19 255 244
パチンコホール向け貸金業、不動産賃貸が主力。設備機器販売や遊技機レンタルも
5/13 今期経常は20%増で22期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/7 今期経常を87%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 不動産売却益など寄与し今期営業利益87%増に引き上げ
11/11 JALCO、上期経常は32%増益で着地、今期配当を2円増額修正
卸売 8130 東証PRM (株)サンゲツ 3 12/19 2213 2097
インテリア商社最大手。壁紙トップで収益柱。カーテンや床材なども手掛ける
5/11 前期最終を94%下方修正
5/13 今期経常は30%増益、1円増配へ
6/17 続伸、10月1日受注分から壁装材・床材・椅子生地の取引価格を値上げ
6/17 東海東京 強気 2000→2170
8/3 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益で着地
11/2 今期経常を68%上方修正・32期ぶり最高益、配当も9円増額
11/2 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/9 サンゲツ、上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.9倍増益
サービス業 9336 東証PRM 大栄環境(株) 3 12/19 2097 1970
一般・産業廃棄物の収集・運搬や金属など資源のリサイクルを手掛ける
12/5 大栄環境の公開価格は1350円に決定、12月14日プライム市場に新規上場
12/13 1,350円(公募・売出価格)上限値段:3,105円 下限値段:1,013円
12/14 初値は1710円(公開価格1350円)、公開価格を27%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
不動産・建設・工事・不動産管理など 9656 東証STD グリーンランドリゾート(株) 3 12/19 577 573
九州などで遊園地、ホテル、ゴルフ場経営。賃貸など不動産活用に重点。西部ガスHDが筆頭株主
11/9 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 グリンランド、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は2.6倍増益、今期業績は非開示
5/11 グリンランド、非開示だった今期経常は29%増益、未定だった配当は2円増配
8/10 グリンランド、今期経常を73%上方修正、配当も2円増額
8/15 グリンランド、上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
11/9 グリンランド、今期経常を56%上方修正、配当も4円増額
人材 2136 東証STD (株)ヒップ 2 12/19 770 749
技術者派遣専業。自動車軸に機械・電子、ソフトなどの開発設計が主体
5/11 今期経常は12%減益へ
8/9 ヒップ、4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
11/9 ヒップ、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
食品 2221 東証STD 岩塚製菓(株) 2 12/19 4270 4250
米菓で3位。高級せんべい専門店や通販も展開。台湾社から配当収入多
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/26 上期経常を3倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
9/27 3日ぶり反発、受取配当金増で23年3月期最終利益予想を上方修正
10/12 今期営業を一転赤字に下方修正
10/12 23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
10/13 岩塚製菓が小動き、23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正も反応限定的
11/9 岩塚製菓、上期経常が6.6倍増益で着地・7-9月期も5.4倍増益
情報・通信 3848 東証STD (株)データ・アプリケーション 2 12/19 1720 1676
企業間電子商取引などEDI(電子データ交換)ソフトが主力。SIなど代理店経由の受注中心
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
3/23 ACMS Apexの新たなエディション「アドバンスト」を販売開始
4/1 エンタープライズ・データ連携基盤ACMS Apexバージョン1.6販売開始
5/16 今期経常は25%減益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、サブスクリプション売上が好調に推移
7/20 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
8/8 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
8/9 1Qは増収増益、サブスクリプション販売強化が順調に推移
8/22 譲渡制限付株式報酬、払込手続き完了
8/24 株式会社シナジー、公共・自治体向けパッケージ製品ActiveCityへのデータ移行に、データ ハンドリング プラットフォーム RACCOONを採用
8/24 シナジーがRACCOONを採用
9/16 日本郵政が発行する「グリーンボンド」への投資
10/19 子会社鹿児島データ・アプリケーションの吸収合併(簡易合併・略式合併)
10/31 Web-EDI システム基盤「ACMS WebFramer」とそのオプションの最新版を発売
11/7 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も37%増益
11/8 2Q増収・2ケタ増益、サブスクリプション売上高が順調に増加
11/18 セゾン情報システムズ、SaaS型マルチプロトコルゲートウェイサービス  HULFT Multi Connect Service の基盤にACMS Apex採用
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4595 東証STD (株)ミズホメディー 2 12/19 4275 4150
体外診断用医薬品の開発・製造・販売。ウイルス検査や妊娠検査薬が主力
5/9 上期経常を一転39%増益に上方修正、通期も増額、配当も43円増額
5/9 後場一段高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/10 後場急伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
11/11 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
 システム開発 4743 東証PRM (株)アイティフォー 2 12/19 855 833
独立系ソフト開発会社。ネットワーク構築や金融機関向け債権管理システムに強み
5/12 ITFOR、今期経常は5%減益へ
7/7 決済事業に関する子会社設立 株式会社 Syddy(シディ)
8/9 ITFOR、4-6月期(1Q)経常は22%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/9 ITFOR、7-9月期(2Q)経常は10%増益
ガラス・土石製品 5285 東証STD (株)ヤマックス 2 12/19 370 366
コンクリート2次製品メーカーで九州最大手。建築床板など首都圏に展開。民需開拓
5/13 ヤマックス、今期経常は14%増益、5円増配へ
7/25 9/1 株式分割 1株→2株
7/25 株式分割に伴い配当予想を修正
7/25 後場急伸、8月末を基準日として1株を2株へ株式分割
8/5 4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
11/4 ヤマックス、今期経常を16%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies 2 12/19 4595 3495
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 プロパテクノの初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 プロパテクノは初値を下回る3670円で初日の取引を終える
金属、金属製品 5816 東証STD オーナンバ(株) 2 12/19 797 768
S高8/1,12/19
民生機器用電線ハーネスで首位。TVや産機向けが主力。太陽光発電制御も
5/10 1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/29 上期経常を一転7%増益に上方修正、通期も増額、配当も1円増額
8/1 マド開け急騰、今12月期営業4割増益見通しに増額し配当も上乗せ
8/5 上期経常が7%増益で着地・4-6月期も89%増益
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は66%増益・通期計画を超過
12/16 今期経常を44%上方修正・16期ぶり最高益、配当も6円増額
12/19 オーナンバ---ストップ高、大幅上方修正や増配の発表を好感
電気機器 6905 東証PRM コーセル(株) 2 12/19 1010 973
産業機器向け等スイッチング電源の標準品で国内2位。中国・無錫工場への生産移管を推進
3/16 6-2月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
3/17 プラス圏へ切り返す、第3四半期営業利益12%減も高い進捗率を材料視
6/15 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ、3期連続増収
6/15 ピーク電力対応 自然空冷大容量タイプ AC−DC電源『AEA800F』の開発及び販売
6/15 海外市場向けDINレール専用AC−DC電源『WDAシリーズ』の開発及び販売
6/15 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
6/15 5日ぶり反発、22年5月期決算は計画上振れで着地
6/16 大幅続伸、前期上振れ着地や今期2ケタ増益見通しを好感
6/23 東海東京 強気 1200→980
9/16 6-8月期(1Q)経常は28%増益で着地
9/20 大幅反落、第1四半期営業減益決算をマイナス視
12/9 上期経常を一転51%増益に上方修正
12/12 大幅続伸、上半期大幅上方修正がサプライズに
12/19 今期経常を32%上方修正、配当も4円増額
12/19 世界市場向けインチ規格 3×5インチ外形AC−DC電源『GHA700F』の開発及び販売
12/19 海外市場向け標準サイズ2×3インチ AC−DC電源『UMAシリーズ』の開発及び販売
12/19 自己株式取得 上限 100万株 2.93% 10億円 ~2023/5/12
12/19 今期経常を32%上方修正、配当も4円増額
12/19 急反発、今期上方修正と自社株買い発表を好感
12/20 コーセル---大幅続伸、業績・配当予想上方修正や自社株買い発表を評価
半導体 6918 東証STD (株)アバールデータ 2 12/19 4335 4140
S高11/18
半導体製造装置用制御機器の受託製品展開。画像処理、計測通信機器の自社製品との2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も35%増益
3/10 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
5/16 今期経常は13%増で3期連続最高益、9円増配へ
5/17 大幅高、23年3月期は2ケタ営業増益で9円増配を見込む
8/10 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
9/13 今期売上を23%上方修正・最高予想を上乗せ
11/11 上期経常が25%増益で着地・7-9月期も37%増益
11/16 上昇加速、半導体製造装置向け制御機器好調で高成長続く
11/17 今期最終を2.5倍上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も140円増額
11/18 アバールは気配値のまま上昇加速、最終利益大幅増額し年間配当も従来比2.5倍に
11/18 アバール---一時ストップ高、特別利益計上で配当金を大幅引き上げ
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン 2 12/19 2764 2329
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
不動産・建設・工事・不動産管理など 7425 東証STD 初穂商事(株) 2 12/19 2286 2286
建材商社。軽量鋼製下地材や不燃材が主力。中京地盤から都市部に展開
5/11 1-3月期(1Q)経常は56%増益で着地
7/28 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/8 初穂商事、上期経常が75%増益で着地・4-6月期も2倍増益
11/9 初穂商事、1-9月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・7-9月期も69%増益
その他製品 7804 東証STD (株)ビーアンドピー 2 12/19 1175 1139
業務用インクジェットプリンタを使用した販促用の広告制作。短納期に強み
6/9 2-4月期(2Q)経常は16%減益
6/14 インクジェットプリント事業で売上回復が継続。2Q増収、営業増益
9/1 東京文化会館にて東京バレエ団が公演した『ドン・キホーテ』(2022年6月公演)と『ベジャール・ガラ』(2022年7月公演)の会場ロビーを彩る大型タペストリーを制作
9/9 11-7月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・5-7月期も31%増益
10/14 今期配当を3円増額修正
10/14 22年10月期配当予想を増額修正
10/17 変わらず、22年10月期配当予想を増額修正も反応薄
10/18 上場調達資金使途変更
10/18 配当予想の修正、1株当たり3円増配
11/2 京都営業所を開設し、インバウンド回復の京都で販促ビジネスを拡大
12/6 新規事業として「オーダーグッズ制作事業」を開始
12/7 続伸、新規事業としてオーダーグッズ制作事業を開始
12/9 前期経常が上振れ着地・今期は8%増益、4円増配へ
12/14 22年10月期は2ケタ増収増益、インクジェットプリント事業が通年で好調に推移
卸売 8014 東証PRM 蝶理(株) 2 12/19 2115 2077
繊維商社の老舗。東レ子会社。化学品事業強化、中国ビジネスを拡大
4/28 連結子会社における債権の取立不能又は取立遅延のおそれ
4/28 今期経常は17%増で2期連続最高益、16円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
7/27 続伸、化学品事業牽引し第1四半期営業利益は25%増
10/28 蝶理、上期経常が40%増益で着地・7-9月期も56%増益
卸売 8076 東証STD (株)カノークス 2 12/19 1438 1375
中部地盤の鉄鋼商社中堅。トヨタなど自動車向け主力。鋼管・建材向けも
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/28 上期経常は5%減益で着地
10/28 今期経常を39%上方修正、配当も20円増額
10/28 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
卸売 8150 東証PRM 三信電気(株) 2 12/19 2457 2271
半導体商社大手。ゲーム機・民生用主体で産業用も。ICTソリューションに注力
5/20 今期経常は19%減益へ
8/5 上期経常を71%上方修正
8/8 急騰、半導体需要高水準で上期業績予想を上方修正
11/7 今期経常を一転26%増益に上方修正、配当も50円増額
11/8 急反発、デバイス事業好調で23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/19 三信電気---急反発、NISA拡充で高利回り銘柄の一角にも見直し
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 2 12/19 930 914
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/21 チェンジが3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/31 ソニー銀行株式会社と業務提携
11/7 千葉銀、上期経常が12%増益で着地・7-9月期も12%増益
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/15 みずほ 買い 900→950
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 1 11/28 199.7 190.9
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
 その他銀行 1631 東証ETF (NEXT FUNDS)銀行上場投信 1 11/28 10100 9900
TOPIX-17銀行指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1793 東証STD (株)大本組 1 12/16 7500 7390
土木主体中堅から建築主体にシフト。岡山を地盤に全国展開。無人化施工技術など独自技術強み
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・10-12月期も38%減益
4/21 前期経常を23%上方修正
5/12 今期経常は2%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は39%減益で着地
11/10 今期経常を80%下方修正
12/8 自己株式取得 上限 20万株 4.03% 13億円 ~2023/3/24
食品 2117 東証PRM 日新製糖(株) 1 12/14 1932 1902
精糖上位。日新製糖と新光糖が統合。家庭用「カップ印」に強み。健康産業も
5/13 今期最終は24%減益、前期配当を1円増額・今期も67円継続へ
6/13 反発、伊藤忠製糖と来年1月1日をメドに経営統合へ
8/5 4-6月期(1Q)最終は20%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/29 日新製糖と伊藤忠製糖との経営統合に関する最終契約締結
9/29 住友商事、伊藤忠商事及び日新製糖による資本業務提携契約締結
11/8 今期最終を46%下方修正、配当も1円減額
12/12 伊藤忠製糖株式会社との経営統合に際しての記念株主優待および記念配当
12/12 日新製糖は後場上げ幅拡大、伊藤忠製糖との経営統合を記念し記念株主優待及び記念配当を実施へ
 アパレル小売り 2792 東証PRM (株)ハニーズホールディングス 1 7/15 1316 1272
婦人服製造小売り大手。カジュアル衣料中心。EC、服飾雑貨を強化。中国撤退
3/29 6-2月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・12-2月期は赤字縮小
3/30 大幅続伸、第3四半期営業益は2ケタ増益に転換
7/5 今期経常は9%増益、5円増配へ
7/6 カイ気配スタートで全体相場に逆行高、今期2ケタ成長継続で増配も好感
7/6 大幅続伸、前期業績上振れ着地で今期も2ケタ営業増益見通し
9/29 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/5 続伸、9月度既存店売上高16.3%増で7カ月連続プラス
卸売 2874 東証PRM ヨコレイ 1 12/16 1068 1059
冷蔵倉庫大手。水産品中心に農畜産物の加工、販売も。物流センター拡張
5/12 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
5/12 しっかり、冷蔵倉庫事業など回復し22年9月期業績予想を上方修正
5/13 上期経常は29%増益で着地
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・4-6月期も69%増益
10/27 箱崎物流センター(仮称)を福岡市東区の箱崎ふ頭に新設
11/14 今期経常は4%増益、1円増配へ
11/14 自己株式取得 上限 20万株 0.33% 2億円 ~2022/12/20 発行済株式総数(自己株式を除く) 59,122,748株 自己株式数 143,936
11/15 22年9月期は売上高が1,152.57億円、冷蔵倉庫事業及び食品販売事業ともに増収増益
11/15 2023年9月期配当予想、創立75周年記念配当を実施
高配当 2914 東証PRM JT 1 11/24 2858.5 2832.5
たばこが事業の中核。
2/14 今期最終は5%増益、10円増配へ
2/28 売り圧力強まる、ロシア関連の象徴株で収益デメリットを警戒
3/29 大幅反落、ロシア事業リスクを踏まえて野村が投資判断格下げニュートラルに
4/28 1-3月期(1Q)最終は9%増益で着地
7/25 値動きの強さ際立つ、ロシア関連での空売り玉を丸呑みし上値指向継続
7/26 モルガン 新規に強気 2800
7/29 今期最終を2%上方修正
8/26 しっかり、加熱式たばこの値上げを財務省に申請
9/15 クリエイト・レストランツ・ホールディングスが関東を中心に展開するベーカリーのトップブランドの一つであるサンジェルマンを運営する株式会社サンジェルマンの株式を日本たばこ産業株式会社から全て取得し、連結子会社化
9/16 クリレスHDは3日続伸、ベーカリー大手サンジェルマンを買収
10/31 今期最終を23%上方修正、配当も38円増額
10/31 今期最終益予想31.5%増に上方修正、年間配当は38円増額
11/1 3年半ぶり高値、今期業績・配当予想の上方修正を好感
11/1 大幅続伸、業績上振れに伴う増配発表がインパクトに
12/20 JTが続伸、権利取り狙いの買い入る
 電気・パソコンなど 3054 東証PRM (株)ハイパー 1 12/16 549 533
法人向けパソコン販売が主力。大手・中堅企業に小口販売。アスクル(事務用品)代理店等も兼営
5/16 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/27 未定だった今期配当は9円実施
6/28 反発、未定としていた22年12月期の配当予想は年9円を予定
7/27 No.1社が株式会社ハイパーに、オフィス用品通販事業(アスクル代理店事業)を譲渡 8/31
7/28 No.1が大幅反発、事業譲渡益の計上で23年2月期業績予想を上方修正
8/10 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/21 株式会社メビウスの株式取得(子会社化)
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 1 12/1 621 606
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 きちりHDは逆行高、権利取り狙いの買い入る
繊維 3109 東証PRM シキボウ(株) 1 12/14 996 980
紡績名門。寝装、ニット、シャツ地に強み。航空機・機能材に注力。不動産も柱
5/12 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は4.7倍増益・上期計画を超過
10/31 今期経常を14%下方修正
11/9 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も52%増益
11/30 今期最終を14%上方修正、配当も10円増額
12/1 続急伸、今期最終利益と配当予想の上方修正を好感
卸売 3151 東証PRM (株)バイタルケーエスケー・ホールディングス 1 12/15 858 840
S高10/31
東北と関西の医薬品卸、バイタルネットとケーエスケーが統合。介護コンサルや動物薬卸も
4/22 前期経常を36%上方修正、配当も2円増額
4/25 反発、22年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
5/12 今期経常は16%減益へ
6/21 自己株式取得 上限 150万株 2.82% 10億2900万円 6/22 にTostnet-3にて買付
6/22 3日続伸、150万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/2 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
10/28 上期経常を28%上方修正、通期も増額、配当も15円増額
10/31 バイタルKSはカイ気配のままS高、好業績を背景に年間配当の大幅増額がサプライズ
11/8 バイタルKS、上期経常を24%下方修正、通期も減額
11/10 バイタルKS、上期経常は3%増益で着地
情報・通信 3562 東証STD (株)No.1 1 11/9 1245 1175
S高10/17
OA機器や自社企画の情報セキュリティ機器販売が柱。IT化など中小企業のビジネス支援
2/28 新株予約権(ストックオプション)の消却に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
4/5 続伸、資本政策コンサルティングを提供するSOICOと業務提携
4/8 SOICOと業務提携契約
4/14 今期経常は11%増で5期連続最高益、1円増配へ
4/15 急伸、23年2月期は実質15%営業増益で1円増配を見込む
4/18 22年2月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益は過去最高を更新
5/21 大反騰リベンジ相場へ! 国策に乗る「サイバー防衛」復活の5銘柄 <株探トップ特集>
5/23 網屋、サイバトラスなどサイバー防衛関連が一斉高、軍事技術としてセキュリティー強化へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は9%減益で着地
7/27 今期最終を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/27 No.1社が株式会社ハイパーに、オフィス用品通販事業(アスクル代理店事業)を譲渡 8/31
7/27 新たに中小企業向けの「オフィス防災事業」を開始
7/27 1Qは情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移、アレクソンの売上高も好調に推移
7/28 大幅反発、事業譲渡益の計上で23年2月期業績予想を上方修正
9/26 No.1とクレディセゾン、新会社「株式会社セゾンビジネスサポート」を設立
9/26 しっかり、クレセゾンと合弁会社を設立
10/14 上期経常が56%増益で着地・6-8月期も2.1倍増益
10/17 カイ気配で水準切り上げる、3〜8月期営業6割増益で通期上振れ期待も
10/17 2Qは大幅な増益、主力の情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移
10/27 水戸 新規にB+ 1300
11/15 企業の防災・BCPの促進支援体制を強化、「No.1 Business Satellite」を公開
12/12 FFRIなどサイバー防衛関連が買われる、政府の法整備の動き
パルプ・紙 3941 東証PRM レンゴー(株) 1 1/18 928 908
板紙・段ボールの最大手。原紙から段ボール箱まで一貫生産。樹脂系包材も
5/13 レンゴー、今期経常は4%増益へ
5/30 野村 買い 960→920
6/9 日興 強気 1100→900
8/2 レンゴー、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
8/3 野村 買い 920→1020
9/2 日興 強気 900→1000
11/2 上期経常が21%減益で着地・7-9月期も12%減益
化学 4274 東証STD 細谷火工(株) 1 2/24 1680 1574
火工品中堅。自衛隊向け照明弾・発煙筒では大手。エアバッグ用火薬なども
4/25 前期経常を9%上方修正、配当も1円増額
5/12 今期経常は12%減益、1円減配へ
5/24 三菱重など防衛関連株が軒並み高、岸田政権下の防衛費増額の動きに反応
8/8 細火工、4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
10/4 東京計器など買われる、北朝鮮弾道ミサイル発射でJアラート
11/4 三菱重を筆頭に防衛関連株が軒並み動意、北朝鮮の軍事的挑発が過激化
11/10 7-9月期(2Q)経常は12%減益
11/16 細火工など防衛関連の一角が上昇、ポーランドにミサイル着弾で緊張感高まる
12/12 石川製など防衛関連株が軒並み高、三菱重や川重など“リアル防衛関連”の上げ足も顕著に
12/15 三菱重と川重が年初来高値を更新、防衛費増額を思惑視した買いが続く
12/20 細火工が急伸、23年度予算で弾薬経費8283億円を計上の方向と報じられる
不動産・建設・工事・不動産管理など 4666 東証PRM パーク24(株) 1 12/16 2270 2122
24時間貸駐車場「タイムズパーキング」を主力。カーシェア事業も成長。豪、英国で展開
3/15 11-1月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
3/23 3日ぶり反発、SMBC日興証券は目標株価引き上げ
4/12 海外募集による新株式発行に関するお知らせ
4/13 大幅続落、海外募集での新株発行を発表し希薄化を懸念
4/13 一時10%超安と急落、海外公募による1株利益の希薄化を警戒
5/12 JPモル  新規に強気 2600
5/17 4月タイムズパーキング売上高は3カ月ぶり前年上回る
5/18 5日続伸、4月タイムズパーキング売上高は3カ月ぶり前年上回る
6/10 Cスイス 強気 2300→2650
6/14 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
6/15 大幅続落、上半期最終赤字や今期の株主優待中止を嫌気
6/15 急落、上期最終赤字や株主優待中止を嫌気
6/16 急伸、決算説明会を受けて見直しの動き進む
7/19 続伸、6月タイムズパーキング売上高は3カ月連続前年上回る
9/8 大幅反落、東京地検が家宅捜索と伝わり
9/8 反落、東京五輪巡る汚職事件で家宅捜索と伝わる
9/14 今期経常を65%上方修正
9/15 急反発、コスト抑制などで通期業績予想を大幅上方修正
9/15 大幅反発、想定以上の業績上方修正などで買い安心感
10/6 大幅反発、景気の影響は限定的として国内証券が格上げ
10/6 高い、国内大手証券が投資評価引き上げ
10/17 9月タイムズパーキング売上高は10%増で6カ月連続前年上回る
10/18 反発、9月タイムズパーキング売上高は10%増
11/15 10月のタイムパーキング売上高は7カ月連続前年を上回る
11/16 反発、10月のタイムパーキング売上高は7カ月連続前年を上回る
12/15 今期経常は36%増で5期ぶり最高益更新へ
12/15 株主優待制度を中止に 再開時期は未定
12/16 年初来高値更新、前期営業損益は上振れ着地で今期予想は31%増
12/20 急伸後に下落転換、上振れ決算を評価の動きが続く
 化粧品 4933 東証GRT (株)I−ne 1 12/15 3065 2901
S高5/13,11/11
ヘアケアの「ボタニスト」と、美容家電「サロニア」が両軸。デジタルマーケティングに強み
2/10 今期経常は14%増で5期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は44%増益・上期計画を超過
7/7 岩井コスモ 新規にA 5100
8/10 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/18 岩井コスモ A 5100→5400
8/23 年初来高値、大和証券が目標株価を6550円に引き上げ、レーティング「2」維持
11/11 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 株式分割 1株→2株 基準日 2022/11/30
11/11 後場S高、1株から2株への株式分割と22年12月期業績予想の上方修正を好感
11/29 岩井コスモ A 5400→5900
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 1 11/28 1026 1011
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
10/20 モルガン 新規に中立 1000
11/8 23年3月期は760億円
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/25 6日続伸し新高値、国内大手証券は「2」へ引き上げ
11/24 大和 3→2 900→1000
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 1 11/28 1103 1099
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 1 11/28 2527 2444
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 上期経常は79%増益で着地
12/8 動物高度医療センターが第三者割当により新株式発行 40万株 16.4% 引受先:東京きらぼしが運営するKCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合およびサンリツサービス
 保険 7181 東証PRM (株)かんぽ生命保険 1 9/21 2320 2311
日本最大の生命保険会社。小口、簡易保険に強み。第一生命と提携
5/13 株式給付信託(BBT)への追加拠出に関するお知らせ
5/13 今期経常は55%減益、2円増配へ
5/16 GS 買い 2360→2320
8/10 4-6月期(1Q)経常は85%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 3000万株 7.5% 350億円 ~2023/3/31 取得株式は消却する方針、ToSTNeT-3にて買付を行なう場合は日本郵政が売りつけ注文を行なう
8/12 GS 買い 2320→2220
11/11 かんぽ生命、上期経常が81%減益で着地・7-9月期も77%減益
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/8 学資保険の改定を内容とする新規業務を行うことについて届出
 地方銀行 7184 東証PRM (株)富山第一銀行 1 11/28 617 591
S高11/25,28
富山県の第2地銀。中小企業が中心。新潟、石川、岐阜にも展開。財務良好
5/13 今期経常は3%減益、4円増配へ
8/5 上期経常を31%上方修正
11/11 上期経常が56%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/25 S高カイ気配、著名投資家の井村俊哉氏が大株主入りで関心が向かう
12/1 住石HDの大株主に著名投資家の井村氏が浮上、保有割合7.65%
12/2 住石HDがカイ気配スタート、著名投資家の井村氏による7%超の保有判明を材料視
 地方銀行 7186 東証PRM (株)コンコルディア・フィナンシャルグループ 1 2/9 545 526
横浜銀行と東日本銀行が統合。都銀並の総合力。中小企業、個人に注力
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/22 上限3230万株の自己株取得枠を設定
4/4 リソルホールディングス---リソルの森、横浜銀行による「SDGsグリーンローン」を活用
5/12 今期経常は1%増益、1円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に強気 560
11/11 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も22%減益
11/18 4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/14 大和 3→2 460→525
12/15 コンコルディが反発、国内大手証券が投資判断と目標株価を引き上げ
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 1 11/28 919 893
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 1 11/28 2782 2732
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
11/14 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/14 自己株式取得 上限 46万株 1.24% 12億円 ~2022/11/30
卸売 7434 東証STD (株)オータケ 1 5/27 1761 1710
中京地盤の配管資材専門商社。バルブや継ぎ手などに強み。住設機器も
4/13 6-2月期(3Q累計)経常が4.5倍増益で着地・12-2月期も11倍増益
7/14 今期経常は5%減益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は79%増益で着地
アパレル 8013 東証STD (株)ナイガイ 1 6/13 324 282
靴下の老舗。ストッキング、靴下関連中核に再成長図る。百貨店、量販店に加え、EC等販路開拓
3/10 前期経常を一転赤字に下方修正
3/15 「EMPORIO ARMANI」のアンダーウェア・ラウンジウェア ディストリビューション契約締結
3/15 「LANVIN COLLECTION」メンズパジャマ・ラウンジウェア・ソックスのライセンス契約締結
3/15 大幅続伸
3/17 今期経常は黒字浮上へ
3/31 5万株を上限とする自社株買いを発表
4/1 大幅反発、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/14 反落、原材料価格高騰などで第1四半期営業は赤字転落
9/13 今期経常を一転赤字に下方修正
9/14 反落、23年1月期業績予想を営業赤字に下方修正
11/29 今期最終を赤字拡大に下方修正
12/14 ナイガイ、2-10月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・8-10月期も赤字拡大
卸売 8025 東証STD (株)ツカモトコーポレーション 1 11/25 1457 1398
和洋装の商社。ホームファニシングが成長。都内、保有不動産が高収益。健康事業も
5/10 前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 今期経常は10%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常を93%上方修正
11/11 上期経常が7%減益で着地・7-9月期も4%減益
 システム開発 8056 東証PRM BIPROGY(株) 1 12/15 3430 3300
大日本印刷系の情報システム大手。クラウド事業に注力。金融、流通、空運に強み
5/6 ビプロジー、今期最終は2%減益へ
5/12 Cスイス  強気    4600→4800
6/7 東海東京 強気 3700→3300
6/8 GS 買い 4070→3780
6/9 マイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
6/21 みずほ 買い 3980→3970
6/23 後場下げ幅拡大、同社関係社員による個人情報紛失を嫌気
8/3 4-6月期(1Q)最終は11%増益で着地
8/4 ビプロジーは一時13%高、第1四半期業績の最終2ケタ増益を好感
8/29 GS 買い 3780→3840
10/17 東海東京 強気 3300→3900
11/1 ビプロジー、上期最終が8%増益で着地・7-9月期も6%増益
12/2 GS 買い 3840→3910
12/5 BIPROGYが堅調、事業開発プロジェクト「DiCE」が本格始動
12/7 モルガン 新規に強気 4100
12/8 ビプロジー---大幅反発、経済再開効果など期待として米系証券が新規に買い推奨
 スーパー、SC 8276 東証PRM (株)平和堂 1 11/28 2089 2074
滋賀地盤のスーパー。大型店が主力。ドミナント戦略で拡大。中国に百貨店進出
6/30 3-5月期(1Q)経常は32%減益で着地
7/1 反落、第1四半期は実質36%営業減益
9/29 今期経常を23%下方修正
10/4 大和 2→3 2200→2000
 メガバンク 8306 東証PRM (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 1 3/23 846.5 818.4
国内最大の民間金融グループ。銀行、信託、証券、カード、リース等。米州・アジアでの展開進む
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・10-12月期も63%増益
2/25 メガバンクが安い、ロシア向け融資が懸念材料に
3/1 軟調、ロシア制裁で不良債権化リスクを意識
3/2 メガバンク売られる、ウクライナ有事で欧米の金融株急落を嫌気
3/3 大手金融株が買われる、米長期金利の急上昇受け買い戻し
3/9 4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/10 メガバンク買われる、米長期金利上昇に国内金利も追随する展開に
3/11 レーティング日報【最上位を継続】 (3月11日)
3/14 4連騰、米長期金利上昇が続くなかメガバンクは追い風意識
3/15 堅調、米長期金利が2.1%台まで急上昇
3/18 冴えない動き、日銀の超金融緩和姿勢に変化なし
3/22 上値追い鮮明、米長期金利上昇に続き国内10年債利回りも1カ月ぶり高水準に
3/28 高い、米長期金利が上昇加速し国内債券市場にも影響及ぼす
3/30 メガバンクが売りに押される、日米で10年債利回りが低下基調に
4/1 売られる、長期金利上昇に歯止めかかり米金融株安が波及
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/15 三菱UFJは売り買い交錯、米長期金利上昇も株価連動性が希薄化する傾向に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/16 三菱UFJ、今期最終は12%減益、4円増配へ
5/16 自己株式取得 上限 6億株 4.7% 3000億円 ~11/11 取得全株式を11/30消却予定
5/17 三菱UFJ---続落、株主還元拡充も減益ガイダンスで上値重い
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
5/24 三菱UFJ、第一生命HDなど買い優勢、米金融株大幅高に追随する展開に
5/30 大和 2→3 800→800
6/7 三菱UFJ---大幅反発、米10年債利回りの3%台乗せで銀行株に買い
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/15 野村 買い 950→1050
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/24 三菱UFJ、第一生命HDなど軟調、米10年債利回り急低下が逆風に
6/27 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、ストレステスト結果を受けた米金融株高に追随
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/7 三菱UFJが頑強、逆イールド発生も下値ポイント到達で売り一巡感
7/11 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、リセッション懸念やや後退で米長期金利再び上昇傾向に
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/25 三菱UFJ、第一生命HDなど強弱観対立、米長期金利急低下を受けた米金融株安も配当利回りに着目
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
8/2 4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地
8/3 三菱UFJ---大幅続落、損失計上先行により第1四半期は低進捗率
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/25 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、日米で長期金利が上昇傾向に
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
9/21 三菱UFJ、第一生命HDなど全体地合い悪に逆行、国内長期金利も先高思惑
9/22 三菱UFJ、第一生命HDなど売り先行、日銀決定会合を控え思惑交錯
10/3 三菱UFJなどメガバンク軟調、米リセッション懸念とクレディの財務面の思惑も重荷
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
10/26 三菱UFJは9連騰と異彩の戻り足、経済再開で国内資金需要の増加を見込む
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も38%減益
11/14 自己株式取得 上限 3億株 2.4% 1500億円 ~2023/1/31 取得した全株式を2023/2/28に消却予定
11/17 底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/22 三菱UFJが上値指向継続、次期日銀総裁による金融政策路線の変更を読む動き
11/28 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、来春の日銀の政策スタンス変更を読む流れ
11/30 大和 3→2 700→900
11/30 JTOWERの NTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/2 MUFG Union Bank株式の譲渡およびU.S. Bancorp株式の取得の完了
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 830→900
12/16 GS 新規に買い 1010
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
 メガバンク 8308 東証PRM (株)りそなホールディングス 1 11/28 721.7 692.5
旧大和・あさひ。傘下にりそな、埼玉りそな、関西みらい、みなとの4行。グループ連携を加速
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/13 ブレインP急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
4/28 前期最終を一転12%減益に下方修正
5/2 反落、外債など資産構成の健全化実施で純利益予想引き下げ
5/12 今期最終は36%増益へ
6/9 みずほ 買い 660→630
6/9 モルガン 強気 650→620
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 エスクロAJが続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/22 JPモル 新規に強気 650
10/20 モルガン 強気 620→610
11/11 上期経常が2%減益で着地・7-9月期は1%増益
11/11 自己株式取得 上限 4000万株 1.68% 150億円 ~2022/12/30 取得した全株式を2023/1/20に消却予定 発行済株式総数(自己株式含む) 2,400,980,366 株 自己株式数 17,071,455 株
11/14 野村 買い 590→720
11/17 モルガン 強気 610→700
11/24 JPモル 強気 650→750
12/15 みずほ 買い 630→710
12/19 アシロ---りそな銀行と、同銀行の取引企業に管理部門人材を紹介する業務提携契約締結
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 1 11/28 5141 4974
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/9 ツルハHDが反発、SMFGのキャッシュレス決済サービスの導入決定
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
 地方銀行 8334 東証PRM (株)群馬銀行 1 11/28 479 476
群馬地盤の地銀上位。県内で圧倒的シェア。東京など近県を強化。海外も
5/11 今期経常は微減益、2円増配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
10/3 エスプール---ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
11/9 今期経常を4%下方修正、配当は2円増額
11/9 自己株式取得 上限 600万株 1.46% 20億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 410,911,227 株 自己株式数 14,976,950 株
11/9 政策保有株式の縮減目標を設定、2027/3期までに簿価200億円を縮減
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 1 2/9 2003 1963
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 武蔵銀、上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 武蔵銀、7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 1 11/28 460 431
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 千葉興、上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 千葉興が大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 千葉興、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
 地方銀行 8341 東証PRM (株)七十七銀行 1 11/28 2083 2030
宮城県地盤で東北最大の地銀。仙台再開発に力。横浜銀とシステム共通
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を12.5円増額・今期は12.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 アイリックコーポレーション---七十七銀行へ「ASシステム」正式導入、銀行での導入が32行に
11/11 七十七、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
 地方銀行 8343 東証PRM (株)秋田銀行 1 2/8 1885 1839
地銀中位行。預貸金とも秋田県で圧倒的シェア。仙台、北海道にも展開。青森銀、岩手銀と親密
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は54%増益・通期計画を超過
5/12 今期経常は微減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/10 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も34%増益
 地方銀行 8354 東証PRM (株)ふくおかフィナンシャルグループ 1 11/28 2964 2849
傘下に福岡・熊本・十八親和など。総資産は地銀首位。みんなの銀行設立
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 300万株 1.58% 50億円 ~7/29
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 2800
10/20 日興 強気 2400→2700
11/11 上期経常は9%増益で着地
12/15 みずほ 買い 3000→3200
12/19 大和 3→2 2650→3000
 地方銀行 8367 東証PRM (株)南都銀行 1 11/28 2446 2396
奈良地盤の地銀で県内シェアは圧倒的。効率経営に定評。中小企業に積極
5/13 今期経常は9%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は23%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 80万株 2.45% 18億円 8/3 ToSTNeT-3にて買付
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/16 上期経常を53%上方修正、通期も増額、配当も11円増額
9/20 大幅3日続伸、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
9/20 急伸、業績・配当予想上方修正で利回り妙味高まる
11/11 南都銀、上期経常は一転1%増益で上振れ着地
 地方銀行 8387 東証PRM (株)四国銀行 1 11/28 957 933
高知・徳島から四国全域に展開。地元密着経営。みずほ銀と親密
4/25 前期経常を一転15%増益に上方修正、配当も10円増額
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 四国銀、上期経常を13%上方修正
11/11 四国銀、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も59%減益
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 1 11/30 1816.5 1767
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
保険 8750 東証PRM 第一生命ホールディングス(株) 1 2/9 2889.5 2885.5
S高 3/7
生保大手。契約者は約800万人。M&Aで海外事業が急拡大。銀行窓販は子会社で展開
2/14 第一生命HD、4-12月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・10-12月期も31%増益
3/2 第一生命HDなど生保株への売りが加速、米超長期債利回りの低下を嫌気
3/2 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月2日)
3/3 大手金融株が買われる、米長期金利の急上昇受け買い戻し
4/1 売られる、長期金利上昇に歯止めかかり米金融株安が波及
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 第一生命HD、前期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/12 第一生命HD、今期経常は13%減益、3円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 900万株 8.75% 1200億円 ~2023/3/31
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UFJ、第一生命HDなど買い優勢、米金融株大幅高に追随する展開に
5/26 日興 強気 2800→3050
5/27 三菱UF 強気 2950→3050
6/1 4日続伸と上値指向鮮明、超長期金利上昇が追い風要因に
6/14 急落相場に連日逆行、米10年債や30年債利回りの上昇が追い風材料に
6/15 第一生命HDの株高基調が鮮明、米長期債と超長期債の利回り急上昇が刺激材料に
6/24 三菱UFJ、第一生命HDなど軟調、米10年債利回り急低下が逆風に
6/27 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、ストレステスト結果を受けた米金融株高に追随
7/7 東海東京 強気 2920→3150
7/11 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、リセッション懸念やや後退で米長期金利再び上昇傾向に
7/12 モルガン 強気 3370→3270
7/25 三菱UFJ、第一生命HDなど強弱観対立、米長期金利急低下を受けた米金融株安も配当利回りに着目
8/10 第一生命HD、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
8/12 ニュージーランドの生命保険グループPartners Group Holdings Limitedを完全子会社化
8/23 三菱UF 強気 3050→3180
8/24 JPモル 強気 2600→2800
8/26 モルガン 強気 3270→3020
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
9/21 三菱UFJ、第一生命HDなど全体地合い悪に逆行、国内長期金利も先高思惑
9/22 三菱UFJ、第一生命HDなど売り先行、日銀決定会合を控え思惑交錯
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/20 モルガン 強気 3020→2980
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
11/7 アイペットの株券等に対する公開買付 TOB成立後は上場廃止 TOB価格 3550円(11/7終値2390)新株予約権 6460円
11/8 アイペットホールディ---ストップ高買い気配、第一生命HDが1株3550円でTOB、上場廃止の予定
11/8 ドリームIがS高カイ気配、アイペットへのTOB応募で株主還元期待高まる
11/14 第一生命HD、今期経常を16%下方修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 日興 強気 3050→2950
11/29 三菱UF 強気 3180→3250
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/6 モルガン 強気 2980→2920
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
倉庫・運輸 9066 東証PRM (株)日新 1 11/22 2090 2044
国際物流大手。自動車・危険品・食品物流が重点分野
2/8 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/22 子育てサポート優良企業、「くるみん」認定を取得
3/15 日新運輸倉庫、上海に子会社(孫会社)を設立
3/23 第7次中期経営計画(2022年4月-2027年3月)「Nissin Next 7th」を策定
4/25 日新ジャヤインドネシア、ハラール認証を取得
5/9 日新、今期経常は9%減益、4円増配へ
5/23 ドイツ、フランス現地法人でGDP認証を取得
5/24 剰余金の配当
5/25 省エネ法に基づく7年連続「優良事業者(Sクラス)」評価獲得
7/19 グループ体制見直しの一環として連結子会社 日中平和観光株式会社 を8月末に解散
8/2 横浜市SDGs認証制度Y-SDGs「上位Superior(スーペリア)」の認証を取得
8/4 今期経常を一転12%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
8/4 23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
8/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、連結業績予想の上方修正に加え増配を発表
8/5 2023年3月期業績予想及び配当予想の上方修正
8/5 急騰で年初来高値、23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
8/30 マテリアリティの特定、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指す
9/20 栃木県芳賀町に新倉庫を建設へ
9/21 3日続落、新倉庫建設を発表も反応限定的
10/11 関西地区8拠点に再生可能エネルギー由来電力を導入
10/31 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
11/7 上期経常が91%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/8 日新---2Qも2ケタ増収・大幅な増益、物流事業が好調に推移
卸売 9914 東証STD (株)植松商会 1 10/27 704 703
S高10/27
東北地盤の機械工具卸。地場密着・直販、ライン設計・施工に特徴。営業外に仕入れ割引収入
4/28 今期経常は8%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/20 上期経常を一転27%増益に上方修正
10/26 上期経常が27%増益で着地・7-9月期も91%増益
10/27 植松商会が3日ぶりに急反発、クオカードを贈呈する株主優待の導入を好感

年初来安値更新