NY反発を受けて反発。
銀行・保険は軟調。

中国の情勢を受けて塩野義が高い。

アジアはまちまち(香港とフィリピン、マレーシア、シンガポールはお休み)。
欧州とNYはクリスマスの振替休日で今夜は休場。

ドル円132.6円台。
米国債10年利回りは3.75%(休場)。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.18+0.38+0.29%
日経平均株価JP22526,405.87+170.62+0.65%
TOPIXTOPX1,902.52+4.58+0.24%
東証マザーズMTHR704.79-2.44-0.35%
日本国債先物JGB145.91+0.02+0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.66-0.01-0.17%
アメリカ 2年US2YT=X4.33+0.00+0.10%
アメリカ 3年US3YT=X4.09+0.00+0.07%
アメリカ 5年US5YT=X3.86+0.00+0.06%
アメリカ 7年US7YT=X3.84+0.00+0.03%
アメリカ 10年US10YT=X3.75+0.00+0.10%
アメリカ 20年US20YT=X4.01-0.00-0.06%
アメリカ 30年US30YT=X3.83+0.01+0.13%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE113.17+1.12+1.00%
NYダウDJI33,203.93+176.44+0.53%
S&P500US5003,844.82+22.43+0.59%
ナスダック総合IXIC10,497.86+21.74+0.21%
ナスダック100NDX10,985.45+29.30+0.27%
NYダウ30先物1YMH333,352.00+144.00+0.43%+0.45%
米SPX500先物US5003,843.90+21.50+0.56%-0.02%
ナスダック100先物NQH311,067.00+12.75+0.12%+0.74%
💀S&P 500 VIXVIX20.87+0.00+0.00%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.33+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,760.93+6.85+0.39%
フィラデルフィアSOXSOX2,535.50+2.20+0.09%
原油 WTICL79.35+1.86+2.40%
ビットコインBTC/USD16,843.20+19.30+0.11%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,717.99-199.34-2.88%
BABABABA85.65-2.32-2.64%
アリババ・グループ(香港)998886.50-1.40-1.59%
韓国KOSPI 100KS1002,270.53+0.89+0.04%
台湾加権TWII14,285.13+13.50+0.09%
上海総合指数SSEC3,065.56+19.70+0.65%
香港ハンセンHK5019,593.06-86.16-0.44%
フィリピンPSEi総合PSI6,541.03-35.91-0.55%
ベトナムVNIVNI985.21-35.13-3.44%
インドネシアJKSE6,835.81+35.13+0.52%
インドNifty 50NSEI18,014.60+207.80+1.17%
英国100UK1007,473.01+3.73+0.05%
独DAXDE4013,940.93+26.86+0.19%
仏CAC40FCHI6,504.90-13.07-0.20%
モスクワMOEXIMOEX2,139.52+15.50+0.73%
モスクワRTSIIRTS984.97+21.46+2.23%
トルコXU1005,532.95+78.16+1.43%
アルゼンチンMERV187,784.05+5,324.25+2.92%
ブラジルボベスパBVSP109,698.00+2,146.00+2.00%
メキシコIPCMXX50,578.09+480.87+0.96%



個別銘柄

  • 9435 光通信
    • 自己株式公開買付 上限 60万株 1.33% 115.896億円 買付価格 19316円(12/26終値17780円)
  • 9629 ピー・シー・エー
    • 自己株式消却 110万株 4.8% 2022/12/28
    • 今期配当を4円増額修正
  • 3110 日東紡績
    • 自己株式消却 221.25万株 2023/1/4
  • 8308 りそなホールディングス
    • 自己株式消却 1319.44万株 0.97% 2023/1/20
  • 6182 メタリアル
    • 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
  • 6279 瑞光
    • 株主優待制度を導入 QUOカード2000円分
    • 9-11月期(3Q)経常は4.8倍増益
  • 4583 カイオム・バイオサイエンス
    • 第 18 回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使完了
  • 6334 明治機械 3856 Abalance
    • 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
  • 6094 フリークアウト・ホールディングス
    • 「三菱 UFJ 銀行によるカンム社の買収」に関する報道について、決定した事実ではないことコメント
  • 3967 エルテス 6634 ネクスグループ
    • エルテス、ネクスグループと資本業務提携契約締結 エルテスはネクスグループ普通株式4.9%を取得
  • 5973 トーアミ
    • FD テクノ九州と企業提携 伊藤忠丸紅住商テクノスチールが保有する FD テクノ九州の株式85%以上を当社が買受
  • 3844 コムチュア
    • コムチュア、タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
  • 6503 三菱電機 7011 三菱重工業
    • 三菱電機と三菱重工が発電機分野での事業統合に向けた検討開始 新たに合弁会社設立予定
  • 7692 アースインフィニティ
    • タイ DWORLD Corporation 株式会社との間でカーボンニュートラルの実現や SDGsの推進を図ることで持続可能なまちづくりを実現するため戦略的提携契約を締結
  • 4587 ペプチドリーム
    • ペプチドリームと米国Eli Lilly社、ペプチド−薬物複合体(PDC)に関する新規共同研究契約締結
  • 4563 アンジェス
    • カナダのバイオ医薬品企業である Vasomune Therapeutics Inc.に出資 同社は血管不全に関する疾患を対象とした Tie2受容体アゴニスト(AV-001)を開発中
  • 7749 メディキット
    • 米国 Cardiovascular Systems,Inc.が製造する石灰化病変治療デバイスについて、日本市場における販売契約を終了し、大塚メディカルデバイス社が代わりに販売開始
  • 4582 シンバイオ製薬
    • 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
  • 4882 ペルセウスプロテオミクス 4587 ペプチドリーム
    • ペプチドリーム子会社 PDR ファーマと、PPMX-T002 の導出活動に関する覚書を締結 今後、導出活動は当社が主導
  • 4889 レナサイエンス
    • ディスポーザブル極細内視鏡の薬事承認取得
  • 2342 トランスジェニック
    • 安評センターと国立大学法人三重大学と、「ゼブラフィッシュ創薬 における基盤技術研究」に関する共同研究契約締結
    • ゼブラフィッシュをヒトの創薬のモデル動物につかうことについては疑問
  • 3071 ストリーム
    • 3種のヒト幹細胞培養液を配合した贅沢な高機能美容クリーム エックスリュークス ブライトダーマクリーム 新発売
  • 3962 チェンジ
    • 住友金属鉱山株式会社の社内研修向けのデジタルリテラシー向上プログラムを開発
  • 1447 ITbookホールディングスグループ
    • ふるさと納税の企画開発・運営支援サービスを開始
  • 3482 ロードスター
    • コーポレートファンディング事業における物件購入累計額1,000億円突破
  • 4820 EMシステムズ
    • 薬局向け業務支援システム「MAPs for PHARMACY DX」サービス開始
  • 3070 アマガサ
    • インバウンド旅行客向けブランド商品販売店を上野にオープン
  • 3853 アステリア
    • 箱根の老舗旅館 一の湯 が AI 搭載 IoT 統合エッジウェア「Gravio」 を採用し旅館 DX を実現
  • 7818 トランザクション
    • ペット用迷子札「ミッケ」販売開始 QRコード

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 5 12/23 2095 2049
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 武蔵銀、上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 武蔵銀、7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 小売その他 2681 東証PRM (株)ゲオホールディングス 3 12/23 2170 2170
S高8/12
映像レンタル店を直営軸に全国展開。ゲーム・スマホ、衣料品の中古品販売に転換。
2/14 急騰し昨年来高値更新、リユース商材伸長し22年3月期業績予想を上方修正
4/25 ゲオグループのセカンドストリート、台湾9号店を桃園市に出店! 『2nd STREET桃園統領店』2022年5月13日(金)オープン
5/13 今期経常は21%減益へ
7/4 日本テレホンやゲオHDが高い、iPhone値上げで中古スマホの人気高まると伝わる
8/10 4-6月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
8/12 急反発、リユース衣料の好調続き第1四半期営業利益は3.5倍
8/16 台湾の南部、高雄市初出店!セカンドストリート、台湾12号店を出店『2nd STREET高雄夢時代店』2022年9月16日(金)オープン
8/16 反発、「2nd STREET」を台湾南部・高雄市に初出店
9/21 岩井コスモ 新規にA 2000
9/22 リユースショップ「セカンドストリート」、テキサス州に初出店
9/22 大幅反発、リユース業界には追い風吹いているとして国内証券が買い推奨
9/22 反発、リユースショップ「セカンドストリート」をテキサス州に初出店
9/26 年初来高値更新、宅配型トランクルームサービスを本格展開へ
11/11 今期経常を一転19%増益に上方修正
11/18 自己株式の公開買付 上限 330万株 7.78% 52億3725万円 1587円 筆頭株主城蔵屋の所有株式の一部を買付
12/22 岩井コスモ A 2000→2400
卸売 3153 東証PRM 八洲電機(株) 3 12/23 1089 1088
日立系商社。電子部品の販売、電気機器の納入・設置工事の一括提供など。
5/13 今期経常は7%増益へ
5/18 22年3月期増収、産業・交通事業が業績に貢献
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/2 2022年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、中期経営計画の最終目標達成を目指す
9/21 自己株式取得 上限 20万株 2億20万円 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 反発、20万株を上限にToSTNeT−3で自社株買いを実施
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/8 2Q減収なるも、各セグメントで事業領域の拡大を推進
12/21 今期経常を13%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
12/22 八洲電機が大幅反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3549 東証PRM (株)クスリのアオキホールディングス 3 12/23 8470 8470
S高10/4
ドラッグストア中堅。北陸3県で首位。長野や岐阜も展開。調剤併設店を拡大。
3/31 大幅続落、第3四半期営業利益の低い進捗率を嫌気
3/31 急落、12-2月期は営業2ケタ減益
6/3 JPモル 強気 8500→6400
6/3 5月度営業速報 既存店は売上、客数、客単価が対前年度で減少
6/20 日興 弱気 7000→5000
7/4 今期経常は1%増益、3円増配へ
7/5 大幅反落、前期実績・今期見通しともに市場想定下振れ
7/5 反落、競争激化で22年5月期下振れ着地
7/5 クスリのアオキ---大幅反落、前期実績・今期見通しともに市場想定下振れ
7/5 クスリアオキが反落、競争激化で22年5月期下振れ着地
8/16 JPモル 強気 6400→7000
9/15 日興 弱気→中立 5000→6500
10/3 6-8月期(1Q)経常は73%増益で着地
10/3 株式会社三崎ストアー(石川県)の事業譲受
10/4 クスリアオキは大幅高、第1四半期営業益35%増で上半期計画進捗率59%
10/4 クスリのアオキ---大幅反発、第1四半期は想定を上回る好決算に
10/4 いちよし B→A 6000→9500
11/25 JPモル 強気 7000→8400
12/6 クスリのアオキ---大幅続伸、11月既存店は20年4月以来の伸長率に
卸売 8014 東証PRM 蝶理(株) 3 12/23 2206 2197
繊維商社の老舗。東レ子会社。化学品事業強化、中国ビジネスを拡大
4/28 連結子会社における債権の取立不能又は取立遅延のおそれ
4/28 今期経常は17%増で2期連続最高益、16円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
7/27 続伸、化学品事業牽引し第1四半期営業利益は25%増
10/28 蝶理、上期経常が40%増益で着地・7-9月期も56%増益
 スーパー、SC 8276 東証PRM (株)平和堂 3 12/23 2120 2113
滋賀地盤のスーパー。大型店が主力。ドミナント戦略で拡大。中国に百貨店進出
6/30 3-5月期(1Q)経常は32%減益で着地
7/1 反落、第1四半期は実質36%営業減益
9/29 今期経常を23%下方修正
10/4 大和 2→3 2200→2000
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 9989 東証PRM (株)サンドラッグ 3 12/23 3945 3930
東京西部地盤のドラッグ大手。ローコスト経営。西日本中心にディスカウントストアを展開
11/12 上期経常が9%減益で着地・7-9月期も8%減益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も8%減益
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
5/13 今期経常は4%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/17 いちよし A 4300→3500
6/22 ドラッグストア関連株が高い、ツルハHDの今期見通し発表受け思惑
7/12 e-shop本店及びお客様サイトへの不正ログイン、一部会員については会員情報が閲覧された可能性がある
8/12 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地、今期配当を28円増額修正
9/1 株式会社大屋の株式取得して完全子会社化
11/14 7-9月期(2Q)経常は13%増益
11/15 5日ぶり反発、上期営業利益は従来予想を上回って着地
11/22 みずほ 買い 4800→4900
食品 2117 東証PRM 日新製糖(株) 2 12/23 1975 1931
精糖上位。日新製糖と新光糖が統合。家庭用「カップ印」に強み。健康産業も
5/13 今期最終は24%減益、前期配当を1円増額・今期も67円継続へ
6/13 反発、伊藤忠製糖と来年1月1日をメドに経営統合へ
8/5 4-6月期(1Q)最終は20%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/29 日新製糖と伊藤忠製糖との経営統合に関する最終契約締結
9/29 住友商事、伊藤忠商事及び日新製糖による資本業務提携契約締結
11/8 今期最終を46%下方修正、配当も1円減額
12/12 伊藤忠製糖株式会社との経営統合に際しての記念株主優待および記念配当
12/12 日新製糖は後場上げ幅拡大、伊藤忠製糖との経営統合を記念し記念株主優待及び記念配当を実施へ
 アパレル小売り 2792 東証PRM (株)ハニーズホールディングス 2 12/23 1395 1315
婦人服製造小売り大手。カジュアル衣料中心。EC、服飾雑貨を強化。中国撤退
3/29 6-2月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・12-2月期は赤字縮小
3/30 大幅続伸、第3四半期営業益は2ケタ増益に転換
7/5 今期経常は9%増益、5円増配へ
7/6 カイ気配スタートで全体相場に逆行高、今期2ケタ成長継続で増配も好感
7/6 大幅続伸、前期業績上振れ着地で今期も2ケタ営業増益見通し
9/29 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/5 続伸、9月度既存店売上高16.3%増で7カ月連続プラス
12/22 上期経常を32%上方修正
12/23 ハニーズHDが続伸、外出需要が回復し上期業績は計画上振れ
12/23 ハニーズHD---大幅続伸、上半期業績の上方修正を素直に好感
繊維 3002 東証PRM グンゼ(株) 2 12/23 4220 4175
肌着メーカー。紳士肌着でトップ。電子機能材料など非繊維も。再生医療に参入
4/27 減損損失の計上
4/27 当社電子部品事業部フィルム部門の譲渡
4/27 前期経常を25%下方修正
4/27 22年3月期業績は計画を下回って着地
4/28 グンゼが反発、22年3月期業績は計画下振れもアク抜け感強まる
5/13 完全子会社である株式会社メディカルユーアンドエイ及びグンゼメディカルジャパン株式会社を統合し、統合新会社の名称を「グンゼメディカル株式会社(仮)」に変更、その後 2023 年 4 月を目途に、当社メディカル事業の組織再編を検討
5/13 グンゼ、今期経常は11%増益、5円増配へ
6/14 東海東京 強気 5200→4600
6/30 三菱UF 強気 5300→4800
8/4 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
11/2 9月中間期最終益55.9%減
11/2 自己株式取得 上限 25万株 1.37% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 17,293,798 株 自己株式数 999,718 株
11/4 グンゼが軟調、自社株買い発表も全体相場にツレ安
12/19 東海東京 強気 4600→4900
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 2 12/23 1682 1657
S高10/14
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 東名、9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
10/13 今期経常は3.2倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
10/14 カイ気配、23年8月期営業4倍化見通しがポジティブサプライズに
10/14 一時ストップ高、今期の高い業績変化率がサプライズに
10/18 遠隔からの店舗・事務所の監視、モニタリングを目的としたクラウド対応のネットワークカメラのレンタルサービスとして「オフィスカメラ 119」の提供を開始
10/19 東名が4連騰、「オフィスカメラ119」を提供開始
10/21 株主優待制度を新設 QUOカード 500円分
10/21 定款に「 新エネルギー(太陽光、太陽熱、風力、水力、地熱、波力、バイオ及び廃棄物等)を利用した発電装置の企画、設計、研究、開発及び施工並びにそれらのコンサルタント業務」 を追加
10/24 東名が反発、株主優待制度を新設
金属、金属製品 5446 東証STD 北越メタル(株) 2 12/23 1430 1425
トピー工業系の電炉中堅。異形棒鋼が主力。高強度鉄筋や特殊形鋼を強化
5/11 今期経常は黒字浮上へ
5/20 北越メタルの筆頭株主のトピー工業が同社専務を含む3名の取締役選任を求める株主提案をすることが分かった。北越メタルは、23日に臨時取締役会を開き、トピー工業の提案に反対する方針を決める。
5/23 トピー工業株式会社による株主提案2件について反対することを決議→委任状の争奪戦に発展? PBR 0.26
5/24 急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
8/3 今期経常を82%上方修正、未定だった上期配当は25円増配
8/3 23年3月期利益予想を増額修正、鉄スクラップ価格下落が増益要因に
8/4 北越メが一時15%超高と急騰、23年3月期利益予想の増額修正を好感
11/2 北越メ、上期経常は黒字浮上で着地
金属、金属製品 5809 東証PRM タツタ電線(株) 2 12/23 713 710
S高12/23
ENEOS系の電線中堅。スマホ向け電磁波遮蔽フィルムが収益の柱。医療機応用も。
5/13 今期経常は19%増益へ
7/27 上期経常を一転23%減益に下方修正、通期も減額
7/27 23年3月期業績予想を下方修正、価格上昇による販売低迷など響く
7/28 安い、23年3月期業績予想の下方修正を警戒
10/28 今期経常を一転17%減益に下方修正
12/21 今期配当を9円減額修正
12/21 ENEOS完全子会社JX金属社によるタツタ電線に対する公開買付けの開始 全株式取得する予定 買付後上場廃止へ 買付価格 720円(21日終値414円)
12/22 ストップ高買い気配、JX金属が完全子会社目指してTOB
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 2 12/23 1730 1721
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 2 12/23 301 292
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 東洋証券、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
介護 9262 東証PRM (株)シルバーライフ 2 12/23 2050 1992
S高12/9
高齢者向け配食サービスのFC本部運営が柱。高齢者施設への食材販売、冷凍弁当のOEMも
3/3 上期経常を74%上方修正
3/10 上期経常は43%減益で着地
3/11 続伸、上期営業利益49%減も通期計画に対する順調な進捗を好感
6/7 2-4月期(3Q)経常は13%増益
6/8 大幅反発、2〜4月営業利益は17%増
6/8 大幅反発、2-4月期は2ケタ営業増益に
9/13 今期経常は21%増益、15円で初配当へ
9/14 大幅反落、業績回復ペースは想定より鈍いとの見方に
9/15 大幅続落、市場予想下回る営業益予想を嫌気した売り続く
10/4 岩井コスモ 新規にA 1600
12/9 8-10月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
情報・通信 9422 東証PRM コネクシオ(株) 2 〇 12/23 1901 1901
S高12/23,26
伊藤忠系の携帯販社。パナソニックテレコムと合併。ドコモ販売首位。法人向け強化
4/27 今期経常は6%増益へ
5/16 電子ペーパーノート ALTERIC NOTEを国内法人向けに販売開始 伊藤忠商事株式会社が、自社ブランドとして 2022 年 5 月 16 日に発売したもの
5/20 大幅反落、ドコモが「ドコモショップ」約700店閉鎖と報じられ影響を警戒
7/21 Smart Ready IoT ソリューションセット らくらくシンプルシリーズ 「冷温庫の遠隔監視ソリューション」を販売開始
7/28 4-6月期(1Q)経常は74%減益で着地
8/22 コネクシオとハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」がコネクシオ直営ドコモショップで『minne byGMOペパボ 講座』を開始
8/29 リックス社及びアイム電機工業、ウィットシステムズとともに、IoT センサを内蔵した水中ポンプの遠隔監視システム「スマート水中ポンプSuPMoS」を共同開発することを決定
10/4 耐環境性能に優れたCONEXIOBlackBear 5Gモデルを受注開始
10/4 4日ぶり反発、5G対応エッジコンピューティング・ゲートウェイの受注を開始
10/6 コネクシオと「ほけんの窓口」が新コンセプトショップ「くらしの相談窓口」をオープン
10/25 コネクシオのIoTゲートウェイ「CONEXIOBlackBear」にモバイル回線自動切替え機能の実装を決定
10/25 後場上げ幅拡大、エッジコンピューティング・ゲートウェイに新機能を実装へ
10/31 上期経常が58%減益で着地・7-9月期も38%減益
12/22 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も35円減額
12/22 ノジマ(子会社NCX社)がコネクシオに対する公開買付を開始 買付成立後、コネクシオは吸収合併され上場廃止へ  買付価格1911円(22日終値1201円)
12/23 コネクシオはカイ気配、ノジマが1株1911円でTOB
卸売 9810 東証PRM 日鉄物産(株) 2 12/23 9260 9240
S高12/22,23
日本製鉄系の専門商社。鉄鋼の卸売が主力。繊維や産機、建材なども
5/11 今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 日鉄物産、非開示だった上期経常は12%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は10円増配
10/20 みずほ 新規に中立 4990
11/8 今期経常を7%上方修正、配当も10円増額
12/21 下期配当を見送り
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/22 ストップ高買い気配、日本製鉄が実施のTOB価格にサヤ寄せへ
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 1 12/21 43490 43470
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1835 東証PRM 東鉄工業(株) 1 11/25 2638 2630
鉄道保守や駅舎工事などJR東関連工事が大半。環境事業などに注力
4/28 野村    中立→買い 2700→2830
5/13 今期経常は24%増益、5円増配へ
6/2 いちよし A 3100→3200
6/23 大和 3→2 2900
6/24 4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も38%増益
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/25 いちよし A→B −
12/1 野村 買い 2830→3060
不動産・建設・工事・不動産管理など 1976 東証PRM 明星工業(株) 1 8/25 777 762
建設工事会社。熱絶縁工事に強み。LNG関連や環境関連工事も注力。
3/24 自社株300万株を3月31日に消却へ
3/25 反発、自社株300万株を3月31日に消却へ
5/10 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%増益で着地
10/20 上期経常を24%上方修正
10/20 9月中間期業績は計画上振れ
10/21 明星工が高い、大口工事案件の進捗寄与し上期業績は計画上振れ
10/31 明星工、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も2円増額
 アパレル小売り 2670 東証PRM (株)エービーシー・マート 1 12/22 7310 7310
靴小売店「ABCマート」を全国展開。スポーツ、カジュアルが軸。海外出店を強化
4/13 今期経常は14%増益へ
4/14 続伸、23年2月期経常利益は14%増益見通し
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/26 岩井コスモ   新規にB+ 5800
6/2 5月既存店売上は3カ月連続前年上回る
6/3 大幅続伸、5月既存店売上が3カ月連続前年上回る
7/6 しっかり、6月既存店売上が4カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/2 7月既存店売上は5カ月連続前年上回る
8/3 反落、7月既存店売上は5カ月連続前年上回るも伸び率鈍化を嫌気
9/5 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/6 大幅続伸、8月既存店販売の好調推移を評価へ
9/6 3日続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 年初来高値更新、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 急伸、9月既存店は7カ月連続でプラス成長
10/12 今期経常を10%上方修正
10/12 東南アジア初 ベトナムホーチミンに1号店と2号店を出店 
10/12 23年2月期業績予想を上方修正
10/13 伸び悩んで続落、通期上方修正も下期は実質減額
10/13 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正
10/14 Cスイス 強気 7100→7300
10/27 小幅続伸、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
11/4 大幅続伸、10月度既存店売上高は20%増
12/5 11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
12/6 ABCマートが続伸、11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
債券 2863 東証ETF (NEXT FUNDS) S&P米国株式・債券バランス保守型(H有) 1 9/16 2217.5 1971.5
S&P米国株式・債券バランス保守型指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 1 12/22 3160 3115
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 サンクゼールは初値形成後も順調に買い集める
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 1 9/28 1111 1098
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 ラサ商事は年初来高値更新、自社株買い発表を好感
卸売 3024 東証STD クリエイト(株) 1 12/22 675 674
管工機材の卸売り専業。排水・汚水関連で首位級。販売網全国規模
4/28 前期経常を27%上方修正、配当も4円増額
5/12 今期経常は31%増益、2円増配へ
8/5 ク4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 クリエイト、上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は9.1倍増益
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3544 東証PRM サツドラホールディングス(株) 1 6/23 793 785
北海道地盤のドラッグストア。道内2位。食品、日用品に強い。電力、AI関連や教育関係も
12/17 9-11月期(2Q)経常は41%増益
3/1 株主優待制度の変更に関するお知らせ
3/2 5日続伸、株主優待制度の拡充を好感
3/18 6-2月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
3/22 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益7.5%増も進捗に遅れ
6/22 今期経常は51%増で3期ぶり最高益、0.66円増配へ
6/23 カイ気配スタート、今期営業6割増益予想がポジティブサプライズに
6/23 大幅反発、今期の大幅増益見通しがインパクトに
9/16 6-8月期(1Q)経常は12%増益で着地
9/20 続落、第1四半期営業益24%増ながら通期計画進捗率6%
9/20 急落、第1四半期業績は低進捗にとどまる
12/16 上期経常は18%増益で着地
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 1 12/22 2050 2004
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 IGポートは年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
 システム開発 3800 東証STD (株)ユニリタ 1 1/5 1898 1827
独立系のソフト開発・販売会社。基幹業務システム向けから分散処理向けと幅広
4/21 続伸、ユニリタと電子帳票・帳票作成でシステム連携強化
5/13 今期経常は4%増益、1円増配へ
5/16 22年3月期は増収、3サービス部門がいずれも増収を達成
8/12 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
8/17 しっかり、「百度地図」にバス情報提供と報じられる
11/10 上期経常は一転30%増益で上振れ着地
11/11 2Q増収・2ケタ増益、3セグメントともに概ね計画通りに推移
化学 4218 東証PRM ニチバン(株) 1 11/28 1826 1826
粘着テープ大手。「セロテープ」で高シェア。絆創膏など医療用も。大鵬薬品と開発
5/13 ニチバン、今期経常は2%増益、5円増配へ
6/8 野村 買い 2435→2380
8/8 今期経常を一転26%減益に下方修正
8/8 後場マイナスに転じる、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
8/26 野村 買い 2380→2315
11/8 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/8 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 2億4000万円 ~2022/11/30 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,721,159 株 自己株式数 16,847 株
 その他金融 4351 東証STD (株)山田債権回収管理総合事務所 1 12/13 909 899
不良債権の適正評価業務が主力。信託、不動産関連サービスの一貫提供も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/5 今期経常を7%下方修正
8/9 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
11/10 7-9月期(3Q)経常は赤字転落
食品 4526 東証PRM 理研ビタミン(株) 1 11/2 1915 1915
家庭・業務用食品メーカー。海藻やドレッシングが主力。食品や化成品の改良剤も
4/25 前期配当を4円増額修正
4/25 自己株式の消却 700万株 17.20% 5/10
4/26 大幅反発、自社株700万株を5月10日に消却へ
5/13 今期経常は9%減益へ
8/10 上期経常を19%上方修正・22期ぶり最高益、通期も増額
11/11 理ビタ、上期経常は65%増益で上振れ着地
情報・通信 5136 東証GRT tripla(株) 1 12/22 1996 1970
宿泊予約システム「tripla Book」やAIチャットボットシステム「tripla Bot」を提供する
10/20 11月25日に東証グロース市場に新規上場 66万株の公募と36万9000株の売り出し、最大15万4300万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/25 トリプラは後場もカイ気配スタート、気配値上限は1840円
11/25 初値は1620円(公開価格800円)、公開価格の2.0倍
11/25 終値は1589円、初値を下回って初日の取引を終える
12/13 今期経常は3倍増で2期連続最高益更新へ 23年10月期営業益は前期比3.1倍と急拡大予想
12/14 上場来高値、23年10月期の営業利益予想は3倍、前期は会社計画上回る
12/14 朝高後に値を消す、23年10月期は大幅増益予想も上値重い
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 1 12/19 2115 2099
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 1 12/14 1175 1172
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
不動産・建設・工事・不動産管理など 6625 東証STD JALCOホールディングス(株) 1 12/20 268 267
パチンコホール向け貸金業、不動産賃貸が主力。設備機器販売や遊技機レンタルも
5/13 今期経常は20%増で22期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/7 今期経常を87%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 不動産売却益など寄与し今期営業利益87%増に引き上げ
11/11 JALCO、上期経常は32%増益で着地、今期配当を2円増額修正
輸送用機器 7228 東証STD (株)デイトナ 1 11/28 3800 3635
独立系の2輪車部品・用品メーカー。電子機器に強み。インドネシアに進出
4/19 有限会社オーディーブレインの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/9 上期経常は16%増益で着地、今期配当を40円増額修正
8/10 配当政策の基本方針の変更と配当予想の修正
8/10 2Qは2ケタ増収・増益、配当政策の基本方針変更に伴い配当予想を修正
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・7-9月期も28%増益
11/9 3Qも2ケタ増収増益続く、アジア拠点卸売事業が大幅な増収増益に
12/23 今期配当を8円増額修正 2022年12月期配当予想の修正、前回予想及前期実績から増配に
12/26 デイトナが反発、22年12月期配当予想を増額修正
 ホームセンター 7461 東証STD (株)キムラ 1 10/14 635 607
北海道地盤の住宅用資材卸売。全国展開。ホームセンター経営や建具施工も
5/10 キムラ、今期経常は4%増で4期連続最高益更新へ
8/1 キムラ、4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
10/31 キムラ、上期経常は一転9%減益で下振れ着地
 スーパー、SC 7475 東証PRM アルビス(株) 1 12/15 2430 2383
富山地盤の食品スーパー。石川・福井に拡大。農業事業も。三菱商事と提携
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/31 今期経常を一転18%減益に下方修正
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 1 10/31 2826 2814
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 薬王堂HDが3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 薬王堂HDが反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
10/14 厚生労働省認可「クオンパスCOVID-19 抗原検査キット」(医療用)累計受注100,000個達成
12/6 薬王堂HDが続伸、11月既存店売上高12カ月連続で前年上回る
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 1 12/14 619 601
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 イトーキが急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
 地方銀行 8343 東証PRM (株)秋田銀行 1 12/21 1905 1882
地銀中位行。預貸金とも秋田県で圧倒的シェア。仙台、北海道にも展開。青森銀、岩手銀と親密
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は54%増益・通期計画を超過
5/12 今期経常は微減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/10 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も34%増益
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 1 12/21 780 765
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
11/10 山陰合銀、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 自己株式取得 上限 160万株 1.02% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 156,807,144 株 自己株式数 170,328 株
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 1 12/21 2449 2399
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 宮崎銀、今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 宮崎銀、4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 宮崎銀、上期経常を26%上方修正
11/11 宮崎銀、上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8996 東証STD (株)ハウスフリーダム 1 12/23 780 772
南大阪を地盤に新築戸建て分譲、不動産仲介展開。福岡も地盤。地元密着徹底、建設請負も併営
2/3 前期経常を16%下方修正
2/10 今期経常は13%増益へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は83%減益で着地
5/10 立会外分売 16.2万株 5/18-5/20
8/4 上期経常を24%上方修正
8/10 上期経常が43%減益で着地・4-6月期も28%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・7-9月期も10%減益
12/15 今期経常を10%上方修正
12/16 東京証券取引所スタンダード市場への上場承認並びに福岡証券取引所本則市場への上場市場変更承認

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
アジア株 1313 東証ETF サムスンKODEX200上場指数投資信託 -1 9/29 2693.5 2708
サムスンKODEX200証券上場指数投資信託。韓国の代表的株式指数に連動
 水産・農林 1379 東証PRM ホクト(株) -1 12/22 1855 1863
キノコ総合企業。ブナシメジ、マイタケ、エリンギなど主体。椎茸に進出。海外にも
5/13 ホクト、今期経常は15%減益へ
8/10 ホクト、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 ホクト、今期営業を一転赤字に下方修正
アジア株 1584 東証ETF KODEXサムスングループ株上場指数投資信託 -1 10/7 788 788.1
S高11/11
サムスンKODEXサムスングループ株証券上場指数投信。韓国サムスングループ指数に連動
エネルギー 1711 東証STD (株)SDSホールディングス -1 5/27 350 357
S安 3/3,4,7/5
S高 3/2,7/4
国内ESCO(エネルギー削減保証)事業の草分け。再生可能エネの開発・施工を展開
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/1 新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ
3/3 消滅型バイオ生ごみ処理機の販売に関するシーエヌシー株式会社とのOEMライセンス契約及び販売委託契約の締結について
5/12 SDSHD、今期最終は赤字縮小へ
6/28 阿波銀行との間で、HACCP 及び環境・省エネ関連事業について、顧客紹介業務の基本契約を締結
8/12 SDSHD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 SDSHD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 1844 東証STD (株)大盛工業 -1 9/30 170 175
下水道・地中工事に特化。都関連が大半。民間建築を強化。M&Aで多角化
6/9 8-4月期(3Q累計)経常は33%減益で着地
9/13 前期経常を一転1%増益に上方修正
9/14 今期経常は5%増益へ
12/9 8-10月期(1Q)経常は4.6倍増益・上期計画を超過
12/12 続伸、第1四半期営業利益は6.2倍で上期計画上回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 1873 東証PRM (株)日本ハウスホールディングス -1 12/21 362 364
在来型注文住宅大手。岩手から全国展開。子会社で木材加工、ホテルを拡大、マンション進出
3/3 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/3 今期経常を15%下方修正
6/3 22年10月期業績予想を下方修正
6/6 大幅続落、22年10月期業績予想を下方修正
9/5 11-7月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・5-7月期も21%増益
9/6 カイ気配スタート、注文住宅回復で今10月期第3四半期営業益3.4倍に
9/6 大幅反発、第3四半期大幅増益決算を高評価
12/9 前期経常を一転12%減益に下方修正 22年10月期業績は計画下振れで着地
12/12 急落、一転減益見通しへの下方修正をネガティブ視
12/12 今期経常は18%増益、8円減配へ
12/13 日本ハウスは続落、今期8円減配見通しを嫌気
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 -1 12/21 2050 2050
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -1 12/21 80 80
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
情報・通信 2330 東証STD (株)フォーサイド -1 11/17 65 65
アミューズメント機器用景品の企画・制作・販売。家賃保証、投資銀行など多角。
5/13 フォーサイド、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 フォーサイド、上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は99%減益
11/11 フォーサイド、今期経常を一転赤字に下方修正
情報・通信 2351 東証GRT (株)ASJ -1 12/21 465 465
S高6/24,7/5
サーバーホスティング業界中堅。ネット予約・決済等に進出。商工会議所に顧客基盤。M&A注力
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/13 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/1 ASJペイメント、「EMV 3Dセキュア(3Dセキュア2.0)」への対応開始
11/14 ASJ、上期最終が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
介護 2425 東証STD (株)ケアサービス -1 12/21 563 592
通所介護施設運営が主力。葬儀準備事業も。高齢者専用賃貸住宅に力
5/13 今期経常は47%増で10期ぶり最高益、2.5円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/7 上期経常が35%減益で着地・7-9月期も30%減益
サービス業 2469 東証STD ヒビノ(株) -1 11/7 1339 1356
映像・音響設備提供サービスが主力。欧米ブランド機器の輸入販売にも強み
5/13 今期経常は38%減益へ
5/13 ヒビノグループ理念体系及び中期経営計画「ビジョン2025」策定
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/8 ヒビノが参画する共同プロジェクト「メタバース プロダクション」が、東宝スタジオに大型LED常設スタジオ「studio PX SEIJO」を9月1日より期間限定オープン
11/7 上期経常は赤字転落で下振れ着地
11/7 株式会社 Cerevo の株式の取得(連結子会社化)
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -1 12/22 4785 4785
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
食品 2654 東証STD (株)アスモ -1 11/16 375 376
介護・給食事業が主力。食肉卸、短期保険事業も。海外で外食事業を展開
5/9 前期経常を一転20%減益に下方修正
5/13 今期経常は7%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
11/8 今期経常を一転44%減益に下方修正
11/14 上期経常が43%減益で着地・7-9月期も45%減益
12/13 11月売上高は8カ月連続で前年上回る
12/14 しっかり、11月売上高は8カ月連続前年上回る
食品 2805 東証STD ヱスビー食品(株) -1 2/4 3460 3475
カレー粉が創業事業。スパイスシェア6割程度で首位。即席カレー、パスタソースも高シェア
2/22 35万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
5/13 今期経常は20%減益、4円増配へ
5/30 いちよし A 6000→5000
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/31 今期経常を27%下方修正
11/1 いちよし A→B 5000→4000
12/9 相対取引により子会社峯栄興業株式会社が保有する自己株式取得 上限 21.34万株 1.72% 9億円 
12/9 自己株式取得 上限 7万株 0.57% 3億円 12/13~14 ToSTNeT-3にて買付
 小売その他 3058 東証STD (株)三洋堂ホールディングス -1 12/12 861 870
トーハン系。中部地盤に直営書店。古本、雑貨、ゲームなど複合店。フィットネス事業も
4/19 三洋堂書店・精文館書店・いまじん白揚 合同企画「傑作保証本」フェア開催のご案内
5/13 三洋堂HD、今期経常は49%減益へ
7/15 ビュッフェ事業に参入、「神戸クック・ワールドビュッフェ」を出店することについて、株式会社神戸物産とフランチャイズ契約を締結
8/12 三洋堂HD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/7 丸善CHIや文教堂GHDが下落、ノーベル文学賞で村上春樹氏などの受賞ならず
10/17 中古ホビー事業へ参入 、駿河屋のフランチャイズとして「駿河屋江南店」を 2022 年 12月 2 日(金)に開設する予定
11/14 三洋堂HD、今期経常を一転赤字に下方修正
NFT、メタバース 3083 東証STD (株)シーズメン -1 12/21 369 375
S安2/24 
S高12/6,7,9 1/17,2/22,4/8,11,10/25,26
アメカジと和柄服飾の2業態をSCに展開。メタバース関連
1/6 3-11月期(3Q累計)最終は黒字浮上・通期計画を超過
2/21 株式会社ポリゴンテーラーおよび株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加
3/2 法定事後開示書類(会社分割)(株式会社スピックインターナショナル)
3/3 ネクスグループ 連結子会社チチカカの、間接保有株式全てシーズメン<3083>に譲渡
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/8 ストップ高、今期は4期ぶり営業黒字転換見通し
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正
10/17 年初来安値、23年2月期営業赤字の見通しを嫌気
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 年初来安値更新、3〜8月期営業赤字を嫌気
 小売その他 3195 東証GRT (株)ジェネレーションパス -1 2/25 300 307
インテリアや家具、衣料品などのネット通販主力。企業向けも。独自のデータ分析手法に特徴
3/15 11-1月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/18 3日続伸、3月売上高は33.4%増で増収基調続く
6/14 22年10月期第2四半期累計(21年11月-22年4月)の連結営業損益は8200万円の黒字(前年同期は400万円の赤字)に浮上して着地
6/14 上期営業が黒字浮上で着地・2-4月期は3.1倍増益
6/14 後場急伸、上期営業利益が黒字転換
6/16 2Q大幅な増益、ECマーケティング事業・商品企画関連事業ともに順調に推移
8/17 3日続伸、7月売上高16.5%増で増収基調継続を確認
9/14 11-7月期(3Q累計)経常が4.7倍増益で着地・5-7月期も6.1倍増益
9/20 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、ECマーケティング事業・商品企画関連事業ともに好調を維持
11/15 10月度速報、月次の連結売上高は16.8%増
11/16 底堅い、10月度の連結売上高は16.8%増
12/16 22年10月期2ケタ増収・大幅な増益、初めての配当実施を発表
 小売その他 3416 東証GRT ピクスタ(株) -1 12/21 670 670
S高5/31,11/18,21
ネット上で写真等、デジタル素材の仕入れ・販売を展開。出張撮影やSNS向け素材にも注力
2/14 今期経常は87%増で6期ぶり最高益更新へ
2/14 発行済み株式数(自社株を除く)の6.15%にあたる14万株(金額で1億5000万円)を上限に自社株買い
3/7 fotowa、春の卒業・入学シーズンに「出張撮影」が人気 卒業入学の撮影予約件数はコロナ以前の約5.8倍に増加
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/30 法人向け撮影サービス「PIXTAオンデマンド」、利用企業500社突破
5/31 商い伴い急騰、3DCG・アバター制作サービス開始
5/31 ストップ高、3DCG・アバターを制作する新サービス「3DCGオンデマンド」開始
6/13 農家・漁師などの生産者と消費者をつなぐ産直型オンライン・マルシェ「ポケットマルシェ」と協業し、ポケットマルシェに出品する生産者の商品撮影支援を開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は43%減益
8/25 ピクスタが運営する、家族・子ども向け出張撮影プラットフォーム「fotowa(フォトワ)」が、株式会社ネットプロテクションズが提供するBtoC向け会員制決済サービス「atone (アトネ)」を使用した「後払い決済」を導入
10/7 バーチャルヒューマン素材販売開始
10/7 大幅に続伸、Capexと協業、「フォトリアル・バーチャルヒューマン」素材の販売開始
10/7 続伸、バーチャルヒューマン素材を販売開始
11/11 今期経常を25%下方修正
11/18 「PIXTA IPコンテンツ」プラットフォーム誕生
11/18 ストップ高、IPコンテンツの使用権を仲介販売するプラットフォーム開始
金属、金属製品 3443 東証PRM 川田テクノロジーズ(株) -1 12/21 3200 3235
鉄骨、橋梁大手。PC土木やシステム建築も。航空事業やロボット事業も注力
5/12 今期経常は40%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 5万株 0.85% 2億円 ~2023/2/28
5/12 子会社が保有する普通株式の取得 1万株 3560万円 5/12 譲渡契約締結
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/11 今期経常を24%下方修正
REIT 3476 東証 投資法人みらい -1 12/20 43850 44350
三井物産と中国系でオフィス・商業施設・ホテル・物流施設に投資。物産・イデラパー
6/14 今期経常は1%増益へ
10/28 今期売上を3%上方修正・最高予想を上乗せ
12/15 今期経常は2%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3497 東証GRT (株)LeTech -1 12/16 666 667
権利調整物件を中心に改修・販売のほか、不動産賃貸・介護事業を展開
5/9 経済産業省「事業継続力強化計画」に認定
5/24 賃貸用不動産4件の譲渡
6/14 2-4月期(3Q)最終は赤字縮小
6/15 3Qは減収なるも、主力商品の「LEGALAND」が堅調な売上を計上
6/28 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で85%の赤字
6/28 株式会社キーストーン・パートナースとの間で資本業務提携契約を締結、第三者割当増資の方法により総額約 10億円の普通株式を発行、および20億円のA種種類株式を発行 引受先はキーストーン・パートナースが管理・運営するファンドが出資する株式会社エルティ
7/22 株式会社キーストーン・パートナースとの資本業務提携の解消、第三者割当増資等の中止、並びに臨時株主総会の開催中止及び基準日の取消しについて決議
8/24 ファーストパートナーズとファーストパートナーズ・キャピタルと共同で「不動産プラットフォーム」の開発、運営を行うことに合意し、業務提携契約を締結
8/29 7/22に資本業務提携を解消するとしたキーストーン・パートナーズと、改めて資本業務提携契約を締結。キーストーン社が管理運営するファンドを引受先として第三者割当増資 10億円を行なう。(既存債権者から10億円を借入ていたが、キーストーン社との資本業務提携に対して、借入金の繰り上げ返済を受け入れないことと、第三者割当増資が行なわれれば2億円の違約金を請求されたため、7/22の提携解消となった。そのご資金繰りが厳しくなったため、再度資本提携をすることとした)
9/14 今期最終は黒字浮上へ
9/15 22年7月期は減収減益なるも、23年7月期は業績回復を発表
9/30 借入金を返済
10/5 第三者割当による普通株式及び種類株式の払込完了
10/24 総合不動産クラウドファンディング情報サイト「YANUSY Funding」サービス開始
12/15 8-10月期(1Q)最終は赤字縮小で着地 資本政策による自己資本比率の大幅な向上、1Qは増収増益で着地
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -1 12/21 1534 1543
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
 ネットサービス 3710 東証STD ジョルダン(株) -1 12/20 600 605
鉄道経路探索ソフトの開発・販売が主体。動画配信や旅行、モバイルチケットも
4/22 大阪モノレール全線全駅をスマホ1つで移動できるモバイルチケットを本格始動
4/28 豊鉄グループのチケット5券種をモバイルチケットとして販売開始
5/13 今期経常を20%上方修正
7/6 白河市・コワーキングスペース「ラ・クリエーションプラス」で予約管理、および顔認証技術を用いた入出管理の稼働開始
8/12 10-6月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/18 しっかり、琉球銀と電子チケットの取扱推進で連携
11/11 前期営業が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
12/5 株式会社エアーズの株式の取得(子会社化)
12/6 ジョルダンが一時13%高、ドローン事業手掛ける企業を子会社化
 IoT 3858 東証STD (株)ユビキタスAI -1 12/21 355 355
S高6/10
自社開発製品を中心に海外製品も扱う組み込みソフト会社。IoT関連ソリューションを展開
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/31 高い、ソフト開発のグレープシステムと資本・業務提携
5/13 前期最終を一転赤字に下方修正
5/16 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は67%増益、今期業績は非開示
6/9 大幅高、IoT機器開発期間を50%短縮する新製品発表
6/22 非開示だった今期経常は94%減益へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/29 ユビキタスAIは商い増勢のなか上値指向鮮明、量子コンピューター関連で再脚光
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -1 12/8 1007 1009
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
11/11 大王紙、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/13 JPモル 弱気 1100→1000
12/21 エニグモが高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
 SaaS 3908 東証GRT (株)コラボス -1 12/20 344 345
S高4/14,10/19,20
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/11 今期経常は22%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅反落、第1四半期決算をネガティブ視
8/24 アクリートのSMS配信サービス「SMSコネクト」とクラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」のシステム連携を開始
8/25 アクリートは上場来高値更新、コラボスのシステムと連携し付加機能リリース
10/19 サポータスとコラボスが販売パートナー契約を締結
10/19 一時S高、サポータスとの販売契約締結を材料視
10/20 一時ストップ高、クラウド型コールセンターシステムなどの販売強化でサポータスと協力
11/7 7-9月期(2Q)経常は7%増益
11/16 自己株式取得 上限 12.5万株 2.72% 4812.5万円 11/17 ToSTNeT-3にて買付
11/17 コラボスが3日ぶり反発、12万5000株を上限とする自社株を取得へ
情報・通信 3920 東証STD アイビーシー(株) -1 8/12 393 398
S高9/22
ICTインフラ性能監視のパイオニア。分析サービス、プロダクト販売・導入、コンサルの3本柱
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
4/19 上期経常を一転1.12億円の黒字から1700万円の赤字に下方修正 売上高は-24.9%
4/20 反落、新型コロナの影響で第2四半期業績予想を下方修正
5/10 IT障害をゼロにする!アイビーシー、システムの「性能分析」と「フロー解析」の一元管理を実現するツールをリリース
5/13 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期は73%減益
6/14 22年9月期の業績予想は連結経常損益が7300万円の赤字(前期は2億7300万円の黒字)に転落する見通し
8/12 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/21 システム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」において、IT 障害の早期復旧を実現する新機能「ダイナミックブックマーク(相関分析)」と「トラブルシューティングアシスタント」を 2022 年 10 月 3 日より提供開始
9/22 アイビーシーがストップ高、「System Answer」にIT障害ゼロを目指す新機能追加
9/22 アイビーシー---ストップ高、「IT障害ゼロを目指す」新機能を提供へ
11/11 アイビーシー、前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
 IoT 3987 東証GRT エコモット(株) -1 12/21 385 388
S高4/4,10/27
IoTインテグレーション事業を展開。建設情報化施工支援システムが主軸。KDDIと緊密
3/28 エコモット(3987)、株式会社日立ソリューションズ東日本、森永酪農販売株式会社、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
3/29 反発、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
4/1 一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
4/1 大幅に4日続伸、ワクチン保管フリーザー向け電源装置の温度センサーをベイシスと設置へ
4/14 上期経常が26%増益で着地・12-2月期も16倍増益
4/15 2Qは2ケタ増収・増益、各ソリューションにおける市場シェア拡大に注力
4/21 北海道大学発ベンチャーのTIL社と資本業務提携 シナジー創出の実現性を高め、社会貢献度の高いサービス開発を
4/21 3日続伸、北大発ベンチャーと資本・業務提携
6/15 株式会社プレステージ・インターナショナルおよびその100%子会社である株式会社プレミア・エイドと、モビリティサービス事業の協業に向けた合弁会社設立を目的とした基本合意書を締結
6/22 デジタルロジスティクス社が提供するモバイルアルコール検知ソリューションと連携することで、交通事故削減ソリューション「Pdrive」にアルコール検知器とアルコールチェック記録機能の提供を開始
6/23 PIが反発、エコモットと合弁会社設立
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期は赤字拡大
8/19 反発、蓄電システム事業を手掛ける子会社を設立へ
9/27 モビリティサービスの顧客契約の移管
10/13 前期経常を一転55%減益に下方修正
10/14 今期経常は12%増益へ 22年8月期は増収、インテグレーションソリューションが順調に推移
10/26 JR東とKDDIが共同で提供する「空間自在ワークプレイスサービス」のシステム導入と運用支援業務を受託
10/27 一時S高、「空間自在ワークプレイスサービス」のシステム導入と運用支援業務を受託
10/27 大幅に3日続伸、JR東日本とKDDIの「空間自在ワークプレイスサービス」の導入など受託
11/18 『クラウドロガーLTE』が国土交通省の「NETIS」に登録
11/18 続伸、「クラウドロガーLTE」が国交省の「NETIS」に登録
12/21 AIアルゴリズム開発に強みを持つ北大発AIスタートアップの調和技研、 IoTインテグレーション事業を中核とするエコモットと事業提携を締結
12/21 エコモットが上げ幅を拡大、北大発ベンチャーの調和技研と事業提携
 SaaS 4054 東証GRT 日本情報クリエイト(株) -1 2/24 690 690
S安11/15
賃貸用不動産の仲介、管理業務を効率化するソフトを提供。初期費用を抑えた月額のSaaS型
2/14 上期経常は10%増益で着地
3/9 続伸、大阪宅建サポートセンターと「電子入居申込サービス」で提携開始
3/29 急反発、センチュリー21へ「電子契約システム」のOEM提供を開始
4/20 SS Technologies株式会社が提供する不動産会社向けSaaS「SKIPS」と「電子契約システム」を連携
4/21 5日ぶりに反発、不動産会社向けSaaS「SKIPS」とシステム連携
4/25 自社株買い 上限 40万株 2.8% 4億円 〜2022/6/23
4/25 株式取得及び簡易株式交換による株式会社リアルネットプロの完全子会社化
4/26 急伸、40万株を上限とする自社株買い実施へ
4/26 大幅に続伸、上限40万株の自社株買い、発行済総数の2.8%、リアルネットプロを子会社化
5/13 急反発、「賃貸革命10オプション機能 オンライン駐車場連携」をリリース
5/13 日本情報C、7-3月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・1-3月期も40%減益
6/23 東京海上ミレア少額短期保険株式会社、東京海上ウエスト少額短期保険株式会社と、不動産業務支援サービスのデータを活用した賃貸住宅向け保険の申込に関する提携を開始
6/23 貸借銘柄に選定 6/24から
7/6 月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」のハッチ・ワークと不動産テックの日本情報クリエイトが業務提携
7/14 日本情報クリエイトが提供する「電子入居申込サービス」とプラザ賃貸管理保証株式会社との提携開始
8/15 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/15 23年6月期は営業利益7割増見込む
8/16 大幅に3日続伸、23年6月期の営業利益予想69.7%増、前期単体は会社計画上回る
8/16 3連騰、23年6月期は7割営業増益見通し
9/14 提供する「電子入居申込サービス」と株式会社鉄壁が電子入居申込サービスのデータを活用した家賃保証サービス申込に関する提携を開始
10/3 3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は55%減益で着地
11/21 3日続伸、「賃貸革命」がリアルネットプロの「リアプロ」と連携開始
12/9 不動産会社ホームページ制作や WEB 集客を支援する「WebManager シリーズ」と「WEB 広告運用サービス」がセンチュリー21 の加盟店向けの提携商品に
 システム開発 4072 東証PRM (株)電算システムホールディングス -1 9/28 2108 2117
情報処理サービス開発中堅。コンビニ収納代行が拡大。デジタルサイネージも提供。
3/22 行政業務DX支援サービス『みんなのミチシルベ』シリーズを横浜市が採用
3/23 3日ぶり反発、行政業務DX支援サービスが横浜市に採用
5/11 電算システム、1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
5/12 電算システムホールディングス---1Qは売上高が118.22億円、両事業ともに順調に推移
6/3 自社データセンターと Google Cloud の閉域網接続サービスの提供を開始
6/24 東海東京 強気 3700→3300
8/10 上期経常は8%減益で着地
8/12 2Qは主要2部門ともに堅調、期初計画を据え置き
8/22 国土交通省・都道府県・市区町村等の発注工事の中間工事検査、複数工事現場管理を行うための遠隔臨場システム「BizCamera(ビズカメラ)」の提供を 2022 年 9 月 1 日より開始
8/30 AI 活用に向けた概念実証サービス「WorQu for AI-PoC」を販売開始( AI 導入において自社データを使用した概念実証実験を、簡易的に低コストにてお客様主導で取組んで頂ける月額方式のクラウドサービス)
9/1 B2B請求業務代行事業「DSKバーチャルカード決済」を開始
9/21 DMC Nodegrid Bold SR IoT エッジサーバーを用いた高セキュリティ IoT サービスの提供を本格的に開始
11/24 デジタルサイネージ事業においてニューロープと戦略的パートナーシップを締結
化学 4222 東証STD 児玉化学工業(株) -1 12/20 293 299
S高6/13,15,16
成形樹脂加工大手。自動車部品が柱。タイ、ベトナムに生産子会社。三菱ケミカルの持分外れる
2/14 10-12月期(3Q)経常は65%減益
3/23 今期経常を33%下方修正
3/24 反落、新型コロナ再拡大や原材料価格高騰など受け今期下方修正
5/13 今期経常は47%増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
6/13 一時S高、26年3月期に営業利益22億5000万円を目指す中計を策定
6/15 中期経営計画KCI2025の策定、2025年度の連結売上225億円を目指す
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益・上期計画を超過
8/12 1Q減収なるも、モビリティ事業・リビングスペース事業は売上高増
11/4 今期経常を一転35%減益に下方修正
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落 2Q増収、モビリティ事業の売上高が堅調に推移
化学 4242 東証STD (株)タカギセイコー -1 12/21 1376 1397
工業用プラスチック成形品や成形用金型を製造。車や通信機器向け開発・受注
5/10 前期経常を19%上方修正
5/13 今期経常は12%増で15期ぶり最高益、10円増配へ
8/12 今期経常を一転1%減益に下方修正
10/31 今期経常を5%下方修正
11/11 タカギセイコ、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
IPO 4262 東証GRT ニフティライフスタイル(株) -1 12/22 837 839
WEBテクノロジーを活用し、生活を便利で豊かにする行動支援サービスを展開
3/11 配当予想の修正(無配)に関するお知らせ
4/6 株式会社Tryell、「オンライン内見情報サイト」にて売買物件の取扱い開始
4/6 年初来高値、オンライン内見情報サイトで売買物件の取扱い開始
5/6 今期経常は13%増益へ
6/21 株式会社Tryell「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が50,000件を突破
6/21 続伸、「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が5万件突破
7/28 4-6月期(1Q)経常は1.4億円で着地
10/6 ECサイトの商品データを最適化する「DFOマネージャー」、 AIマーケティングソリューション「awoo AI」とのデータフィード連携を開始
10/31 上期経常は40%減益で着地
11/1 大幅に3日続落、23年3月期上期の営業利益40.2%減、売上原価や販管費膨らむ
12/6 当社子会社Tryellが株式会社いえらぶGROUPと不動産DXサービス推進に関する業務提携を開始
情報・通信 4387 東証GRT (株)ZUU -1 12/21 924 945
S安5/16
S高8/29
金融メディア「ZUUオンライン」を運営。金融機関にはITを使って集客支援。転職紹介も展開
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
5/13 今期経常は黒字浮上で4期ぶり最高益更新へ
6/20 株式投資型クラウドファンディング『Unicorn』、第三者割当増資を実施 9000万円
8/12 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
8/29 ブロードマインド---年初来高値、「金融教育を国家戦略として推進」報道が手掛かり、ZUUも大幅反発
8/29 ウィルソンWがS高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
11/11 ZUU、上期経常が51倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
情報・通信 4438 東証GRT (株)Welby -1 12/20 370 374
S高3/23,3/31,4/26
個人の健康・医療情報の管理プラットフォーム開発に軸足。製薬・食品メーカー主体、医院向けも
2/10 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は10%増益、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
情報・通信 4447 東証GRT (株)ピー・ビーシステムズ -1 12/20 702 718
S高9/21,22,10/18,19,20,24,25
企業の基幹システムをクラウド化支援が主力。360度VRシアター「4DOH」の製造販売も 2022/10/6から東証GRT上場
5/12 上期経常が44%増益で着地・1-3月期も27%増益
5/13 第2四半期も会社計画上ブレ、主力事業好調、受注残は過去最高値
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が46%増益で着地・4-6月期も60%増益
8/12 第3四半期も好調持続、受注残は前年同期の約2倍と過去最高値
8/12 株主優待制度の一部変更及び優待品の決定
8/31 ピー・ビーシステムズが、大英産業株式会社と、「社史メタバース企画」及び「社史メタバース応用企画」の企画開発の第一歩として、同社の社史メタバースの共同開発について合意書を締結
9/20 東証GRTへの上場承認 新株式発行 22万株、OA 4万5000株
9/21 S高カイ気配、10月6日に東証グロース上場へ
9/28 売出価格811円
10/5 従業員数を現在の倍となる100人規模に拡充
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/17 CEATEC 2022」内で開催される「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」に出展する「バーチャル PayPay ドーム」の映像イメージを投影する装置として当社が製造販売する「4DOH」(多数の人が同時に VR(仮想現実)を体験できる装置)が採用
10/18 ニーズウェルが動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 S高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/18 上場来高値、ソフトバンクが「バーチャルPayPayドーム」で「4DOH」採用
10/28 10/31付で新たに貸借銘柄に選定
11/10 今期経常は13%増で5期連続最高益更新へ
11/11 23年9月期はコスト増吸収し2桁の増収増益、5期連続の最高益更新へ
化学 4465 東証PRM (株)ニイタカ -1 6/17 1910 1917
業務用洗剤、洗浄剤が主力。旅館や外食向け固形燃料では国内高シェア
7/14 今期経常は微増益、36円増配へ
7/15 急伸、25年5月期に営業利益24億円と配当性向30%以上を目指す中計を評価
9/22 6-8月期(1Q)経常は11%減益で着地
9/26 反落、第1四半期営業益11%減で通期計画進捗率19%
12/23 今期経常を一転35%減益に下方修正
12/26 ニイタカが急落、原材料価格高騰の影響受け23年5月期利益予想を下方修正
情報・通信 4494 東証STD バリオセキュア(株) -1 1/27 1034 1036
ネットセキュリティサービスに特化。機器レンタル、ソフト開発、運用等包括的に手がける
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる
9/13 HEROZは連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
10/7 上期最終が5%増益で着地・6-8月期も3%増益
12/12 HEROZが安い、特損計上で今期最終赤字へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -1 12/22 1333 1334
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
11/11 今期経常は41%減益へ
12/5 Datachain、みずほリサーチ&テクノロジーズ及びSBI R3 Japanとのクロスチェーン技術に関する技術連携を開始
12/5 荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/7 急落、業績踊り場を反映し国内証券が投資判断を格下げ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4558 東証STD (株)中京医薬品 -1 3/9 222 223
S高 3/31
配置医薬品大手。中部地盤から全国FC展開。飲料水宅配事業を拡大
3/31 S高、新型コロナ感染増加傾向で思惑買い
4/7 高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/27 前期経常を一転65%減益に下方修正
5/13 中京医薬、今期経常は39%増益へ
5/23 感染症対策関連株が動意含み、「サル痘」感染報告相次ぎ思惑働く
6/22 川本産業が急伸、韓国で「サル痘」疑い患者初確認と報じられる
7/6 商い急増で一時7%超の上昇、飲料水宅配事業に成長性
7/26 中京医薬、アゼアスなどコロナ関連株が急動意、感染者数急増で投資資金流入
8/5 中京医薬、4-6月期(1Q)経常は67%増益で着地
11/4 中京医薬、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -1 5/17 611 612
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4586 東証GRT (株)メドレックス -1 2/24 91 92
経皮吸収型製剤技術に強い創薬ベンチャー。治験は米国で。先端分野マイクロニードルに挑戦
2/10 今期最終は赤字縮小へ
3/9 マイクロニードル貼付剤が米国で特許査定を取得
3/30 米コロンビア大学研究室と共同研究契約を締結
3/31 一時9%高、米コロンビア大学研究室と共同研究契約
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
6/2 続急騰、マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
7/1 「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関して特許査定を受領
7/4 一時42%高、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関する特許査定を受領
7/4 年初来高値、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」の特許査定通知
7/6 「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/7 しっかり、「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/13 出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について、中国国家知識産権局より特許査定の通知を受領
8/10 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
8/18 「経皮吸収コロイド型液剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知受領、当社独自の経皮吸収技術 NCTSⓇ*(Nano-sized Colloid Transdermal System)の基本特許の一つであり、アルツハイマー治療貼付剤 MRX-7MLLに関連するもの
8/19 続伸、NCTSに関する米国特許査定を受領
8/22 第三者割当による第 24 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結 割当先 EVO FUND、発行新株予約権数 61000個 調達額 7億3710万円 希薄化率 24.8%
8/22 臨床試験費の確保や新規パイプライン創出に向け新株予約権発行
8/23 下落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/26 「再貼付不可能な貼付剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知を受領(中枢性鎮痛貼付剤MRX-9FLT(フェンタニルテープ剤)をカバーする基本特許の一つ)
8/29 大幅高、米国から「再貼付不可能な貼付剤」で特許査定通知
8/29 しっかり、MRX−9FLTに関する米国特許を取得
10/4 メドレックスと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発している、帯状疱疹後の神経疼痛治療薬MRX-5LBTについて、承認取得のために必要な追加実施する試験の内容詳細についてFDAと合意 2023年前半に追加試験を完了して承認申請を行い、6ヵ月間の審査期間を経て2023年後半に承認取得することを見込む
10/5 急浮上、DWTIと共同開発中の神経疼痛治療薬の承認取得に向け前進
10/7 マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約締結
10/7 急伸、米VaxSyna社と子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約を締結
10/7 大幅に4日続伸、マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンで米企業と共同研究
10/14 チザニジン治療システムに関する特許(米国)査定受領
10/17 高い、チザニジン治療システムに関する米国特許査定を受領
11/11 今期最終を赤字縮小に上方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4593 東証GRT (株)ヘリオス -1 12/20 247 250
S安5/23,24
iPS細胞、体性幹細胞を活用する再生医薬品バイオベンチャー。大日本住友製薬と共同開発も
2/14 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
4/4 3日ぶり反発、東京大学とUDCを用いた肝臓原基の製造法確立を目的に共同研究へ
4/4 体性幹細胞再生医薬品HLCM051を用いたARDS治験に関する承認申請状況について
4/4 体性幹細胞再生医薬品HLCM051を用いた脳梗塞急性期治験に関する365日後の経過観察データ収集完了のお知らせ
4/28 大幅に5日ぶり反発、兵庫県庁から「再生医療等製品製造販売業許可」を取得
4/28 反発、兵庫県庁から「再生医療等製品製造販売業許可」を取得
5/10 1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
5/10 国立がん研究センターとeNK細胞を用いたがん免疫細胞療法に関する共同研究契約締結
5/11 大幅に続伸、国立がん研究センターとeNK細胞を用いたがん免疫細胞療法で共同研究契約
5/20 TREASURE 試験の速報値 全般的に投与365日後の指標に良好な傾向が見られ、長期的な日常生活自立の向上が示唆
5/23 S安ウリ気配、体性幹細胞再生医薬品の治験で一部評価目標達成できず
5/23 ストップ安売り気配、体性幹細胞再生医薬品試験の主要評価項目で有意差認められず
5/24 HLCM051第2/3相臨床試験のプレスリリース、結果が良好であったような誤解を生じさせる内容だったことについて、批判が出ているようです
5/25 値幅制限拡大 基準値段:545円、ストップ高:645円、ストップ安:145円
5/25 上場来安値、再生医薬品試験の試験結果を引き続き材料視
6/1 野村 買い 3400→2000
6/3 兵庫医科大学とeNK細胞を用いた中皮腫に対するがん免疫細胞療法に関する共同研究契約締結
6/3 後場急伸、兵庫医科大と中皮腫に対するがん免疫細胞療法に関し共同研究契約締結
6/7 大幅に5日ぶり反落、戻り待ちの売りに押される
7/6 大幅に続伸、細胞加工製造用施設が本稼働、eNK細胞の治験製品試作製造に着手
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/12 眼および神経領域における細胞治療の研究開発に注力する米国のバイオテクノロジー企業、米RxCell 社と、網膜前駆細胞、神経細胞、その他今後特定する数種の細胞を RxCell 社が作製・販売するために、当社の GMPグレードの商業用 iPS 細胞株を非独占的に提供するライセンス契約に関する基本条件合意書を締結
7/12 カナダのステムアクソン社と、iPS 細胞を含めた幹細胞から視細胞への分化誘導技術に関するライセンス契約締結に向け、オプション権を行使して独占交渉を開始
7/13 大幅に続伸、米バイオ企業と商業用iPS細胞株提供で合意、カナダ企業とも独占交渉開始
7/13 続伸、米RxCell社と商業用iPS細胞株を非独占的に提供することで基本合意
7/25 みずほ 買い 3260→1200
8/9 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
9/22 眼および神経領域における細胞治療の研究開発に注力する米国のバイオテクノロジー企業、RxCell Inc.と、網膜前駆細胞、神経細胞、その他今後特定する数種の細胞を RxCell 社が作製・販売するために、当社の GMP グレードの商業用 iPS 細胞株を非独占的に提供するライセンス契約を締結
10/12 eNK細胞の肺がん患者由来がんオルガノイドに対する抗腫瘍効果を確認
10/13 大幅に4日ぶり反発、eNK細胞が肺がん患者由来のがんオルガノイドに対し抗腫瘍効果
10/13 4日ぶり反発、eNK細胞の肺がん患者由来がんオルガノイドに対する抗腫瘍効果を確認
11/2 脳梗塞急性期治験(TREASURE 試験)の結果を第 14 回世界脳卒中学会、第 40 回日本神経治療学会学術集会にて発表、 HLCM051 を用いた脳梗塞急性期を対象にした本治験は、プライマリーエンドポイントである投与 90 日後の Excellent Outcome に優位な差は示せさず、1 年後の Global Recovery(自立した生活が可能となることを示す指標)において、プラセボ群の 15%に対してHLCM051群は 27%と統計的有意差を示した
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/1 住友ファーマに対し、自社の事業への利用可能性を検討するための研究に使用する目的で、当社のユニバーサルドナーセルを提供
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
12/14 ARDSに対する治療法の共同開発契約締結に向け三菱UFJキャピタル株式会社と基本合意書締結 将来的に三菱UFJキャピタル出資で新会社設立
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4597 東証GRT ソレイジア・ファーマ(株) -1 12/21 44 45
がん・悪性腫瘍の創薬ベンチャー。医薬品・医療機器等の開発。臨床開発が主
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
4/25 開発品SP-05 第3相臨床試験データ解析開始
4/25 もみ合い、進行・転移性大腸がんで多施設国際共同第III相試験のデータ解析開始
5/12 製品 SP-03 e p i s i lのCamurusから当社に対する日本、中国及び韓国における独占的開発販売権付与にかかる契約の継続性について見解の相違が生じており、Camurusより契約の解除通知を受けている状況
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/20 当社開発品「ダルビアス点滴静注用 135mg」(一般名:ダリナパルシン)が、「再発又は難治性の末梢性 T 細胞リンパ腫(PTCL)」を効能又は効果として、厚生労働省より製造販売承認を取得
6/28 日本化薬とソレイジア・ファーマと医薬品の研究・開発・販売などにおける協力関係の強化に向けて、資本提携することに合意
ソレイジアが第三者割当増資を引き受ける
6/29 大幅に反発、日本化薬と資本業務提携、調達資金9.90億円は新規開発品導入に充当
6/29 反発、日化薬と資本・業務提携
6/30 Lee’s Pharmaceutical (HK) Limitedとの間で、当社製品 Sancuso及び episilの中国 3都市(北京市、上海市、広州市)における販売権のサブライセンス契約を締結
7/8 Camurus AB 社との間で、Camurs が保有するエピシル口腔用液の製造権を含む全世界事業権利を当社が取得する契約を締結
8/4  SP-05 第III相臨床試験で統計的に有意な結果を得られなかった
8/4 上場来安値、SP-05の大腸がん患者対象の第III相試験、主要評価項目など未達
8/15 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/17 抗悪性腫瘍剤/有機ヒ素製剤「ダルビアス点滴静注用135mg」を新発売
8/17 続伸、抗悪性腫瘍剤「ダルビアス」が薬価収載
9/5 開発品 SP-04 (PledOx, 有効成分名:calmangafodipir、期待される効能・効果:がん化学療法に伴う末梢神経障害) の現況 動物実験を実施したが、タキサン誘発末梢神経障害に対する SP-04 の明確な発症抑制効果の確認には至っていない。今後2023年にかか手、新たな動物実験を実施する予定
9/5 当社製品 SP-01Sancuso及びSP-03episilの中国物流に関する伊藤忠商事との販売代理店契約が9/12に契約期間満了をもって終了。経費削減のため自社販売体制の解消を決定したため。また、伊藤忠商事から、当社株式630万株を証券会社に譲渡するとのこと
9/6 上場来安値、伊藤忠商事との販売代理店契約終了へ、630万株を証券会社へ譲渡予定
11/14 ソレイジア、今期最終を赤字拡大に下方修正
11/25 ソレイジア、今期最終を赤字拡大に下方修正
11/25 SP-05 第III相臨床試験 最終結果 内容については8/4から変更なし。本試験終了に向けた諸手続きを継続するため、開発投資は継続する
地質・土壌汚染対策など 4657 東証STD (株)環境管理センター -1 1/28 396 397
環境総合コンサルタント。ダイオキシンなど超微量分析に強み。放射能測定も。民需が約7割
4/28 環境管理、7-3月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・1-3月期も38%減益
8/12 環境管理、今期経常は77%増益へ
10/28 環境管理、7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
サービス業 4658 東証PRM 日本空調サービス(株) -1 12/21 677 681
独立系の建設設備メンテ大手。空調に強み。リニューアル中心に工事も。アジア進出
5/13 日本空調、今期経常は7%増益へ
7/29 日本空調、4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
10/31 日本空調、上期経常が17%減益で着地・7-9月期も14%減益
 ネットサービス 4829 東証STD 日本エンタープライズ(株) -1 12/22 126 128
スマホ向けコンテンツ配信と法人SIが2本柱。豊洲移転で拡大の鮮魚ECなど新事業模索
4/7 6-2月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
4/8 4日ぶり反発、第3四半期営業利益の進捗率14%もアク抜け感
5/24 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も1円減額
5/24 自己株式消却 160万株 3.98% 5/31
6/2 IP-PBXコミュニケーションシステム『NE-Phoneシステム』において3つの新機能の提供を開始。、電話着信時の顧客情報表示(CTI)、録音・再生、通話録音を含むテキスト化(文字起こし)。
7/14 今期経常は31%増益へ
7/14 新たな女性向け電子書籍ストア「なでしこ書店」の今秋開設へ向け、株式会社サイバードと共同事業契約を締結
7/15 が急伸、23年5月期営業利益は90%増見込む
10/7 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4881 東証GRT (株)ファンペップ -1 12/21 147 151
大阪大医研発。患者の体内で抗体の産生を誘導する抗体誘導ペプチドを用いた医薬品を開発
2/14 前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/25 ウイルス変異の影響を受けない新型コロナウイルスに対するユニバーサルワクチンの研究開発が進捗中
4/4 高寄り後に値を消す、熊本大学と脂質異常症のペプチド治療ワクチンで共同研究開始
4/22 抗体誘導ペプチド「FPP003」の医師主導治験開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/16 1Qペプチド医薬品の研究開発を推進。コロナワクチンの新規開発化合物をパイプラインに追加
6/6 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第I/IIa 相臨床試験における被験者登録完了。FPP003 は、住友ファーマ株式会社との共同研究により創生した開発化合物
6/7 3日続伸、抗体誘導ペプチドの第1/2a相臨床試験で被験者登録が完了
6/7 大幅に3日続伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」で尋常性乾癬対象臨床試験の被験者登録完了
6/8 「FPP003」の第1/2a相臨床試験における被験者登録完了、4Qに成績評価へ
7/14 簡易株式交換によりアンチエイジングペプタイド株式会社を完全子会社化
7/25 機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
7/26 大幅に反発、機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍対象の臨床試験で被験者登録完了
7/26 反発、「SR−0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/18 メディパルホールディングスが利益分配等の対象開発品として新たに抗 IL-23 抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
9/8 機能性ペプチド「SR-0379」の第III相臨床試験における最終観察日終了。データ解析の速報結果開示は10〜12月の見込み
9/30 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第1/2a相臨床試験の最終観察日終了
10/18 連結子会社への事業譲渡
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/15 2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/21 抗体誘導ペプチド「FPP003」の物質特許成立(韓国)
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/22 機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍患者様を対象とする日本の第III相臨床試験速報結果 プラセボ群と比較して、日数を短縮する傾向がみられたものの、統計学的に有意な差をもって日数の短縮を認めず、主要評価項目未達成
11/24 大幅続落、「SR−0379」のフェーズ3試験で主要評価項目を達成できずと発表
11/24 抗体誘導ペプチド「FPP003」の物質特許成立(欧州)のお知らせ
11/24 後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
12/14 ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で、機能性ペプチドを配合した幹細胞化粧品に関する共同開発契約を締結
IPO 4885 東証STD 室町ケミカル(株) -1 2/24 733 743
S高8/22
医薬品原薬の販売・製造、健康食品の企画・製造、液体処理関連など化学品の販売・加工を展開
2/14 上期経常は47%増益で上振れ着地
2/15 10万株(2.71%)を上限とする自社株買いを発表
4/14 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 今期経常は15%減益へ
8/22 分離膜を用いたバイオディーゼル燃料の不純物除去 画期的な商業ベースの精製装置を開発
8/22 人気集中、バイオディーゼル燃料の精製装置を開発
10/14 上期経常を2.2倍上方修正
10/17 大幅3日続伸、輸入減薬販売堅調で上期業績予想を上方修正
 化粧品 4918 東証STD (株)アイビー化粧品 -1 5/10 455 456
S高5/13,7/28,8/23,9/14
化粧品を訪問販売。関西地方中心に全国展開。高級スキンケア製品が主力。
3/25 『薬用スカルプケア ステムシグナル』 新発売
3/25 日本薬理学会における新たな薬理作用発見に関する研究発表
3/25 今期経常を80%下方修正
3/28 3日続落、22年3月期業績予想を下方修正
5/11 前期経常を16%下方修正
5/12 今期経常は3.1倍増益、5期ぶり10円で復配へ
7/27 エタノール抽出物(但しケルセチンを含む抽出物を除く)を有効成分とする「破骨細胞分化抑制剤」の発明について、特許査定を受領
7/28 カイ気配スタート、破骨細胞分化抑制剤に関して特許査定を受領
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 DENBA 株式会社と業務提携
9/14 S高カイ気配、DENBAと業務提携し「育毛剤」を中国展開へ
9/14 急伸ストップ高、DENBAとの業務提携による中国展開に期待
10/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/5 反落、23年3月期業績予想を下方修正
11/9 上期経常を赤字縮小に上方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は45%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4974 東証PRM タカラバイオ(株) -1 10/21 1657 1657
遺伝子・再生医療研究用試薬や理化学機器販売が主。再生医療開発にも注力。キノコ事業は譲渡
2/10 今期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
3/8 6日ぶり反発、mRNAワクチン開発用試薬を発売
5/12 タカラバイオ、今期経常は47%減益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
6/7 岩井コスモ A 3600→2900
7/22 みずほ 中立→買い 2700
8/4 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
10/3 反発、経産省の「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択
10/25 上期経常を25%上方修正
10/25 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/26 大幅反発、コロナ検査製品が計画上回り上期業績は計画上振れ
11/10 今期経常を26%上方修正、配当も7円増額
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
12/6 タカラBIO---大幅反発、バイオ医薬品の受託生産強化へ新工場棟を建設と伝わる
エネルギー 5013 東証STD ユシロ化学工業(株) -1 12/21 770 772
金属工作用油剤最大手。日系自動車メーカーで圧倒的。航空機、ビルメンテナンス用も。
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/13 前期経常は2%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は87%減益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は49%減益、未定だった配当は28円減配
11/4 上期最終が87%減益で着地・7-9月期は赤字転落
ゴム、ゴム製品 5161 東証STD 西川ゴム工業(株) -1 12/22 1106 1111
自動車用ドアシールで首位。国内自動車全メーカーに納入。一般産業資材も
5/13 自己株式取得 上限 45万株 2.3% 6.3億円 〜5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 45万株 2.30% 5億6475万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/9 非開示だった今期経常は42%減益へ
11/8 今期経常を62%下方修正
ガラス・土石製品 5210 東証STD 日本山村硝子(株) -1 10/13 542 543
ガラス瓶製造最大手。プラスチック容器も。台湾で手がけるニューガラスは光通信分野で成長
2/9 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/16 今期経常は赤字縮小へ
8/5 今期営業を一転赤字に下方修正
11/11 日山村硝、7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
 ネットサービス 5242 東証GRT (株)アイズ -1 12/22 3310 3320
広告業界に特化したプラットフォーム「メディアレーダー」、クチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」などのサービスを提供
11/17 12月21日に東証グロース市場に新規上場 15万株の公募と23万株の売り出し、上限5万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は2200円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 アイズはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/21 アイズは後場もカイ気配スタート、気配値上限は5060円
12/21 初値は5160円(公開価格2200円)、公開価格の2.3倍
ガラス・土石製品 5287 東証STD (株)イトーヨーギョー -1 12/21 543 548
コンクリート製品中堅。マンホールやライン導水ブロックが主力。無電柱化や環境関連も
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は6%減益、2円減配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/2 上期経常は黒字浮上で着地、今期配当を2円増額修正
自動車 5994 東証STD (株)ファインシンター -1 12/21 1018 1020
S高12/1
トヨタ系の粉末冶金大手。自動車用中心。油圧ポンプや鉄道車両用部品も
4/27 今期経常は10%増益、前期配当減配も今期増配
5/26 タイ子会社において、需要増・現調化に伴う新規受注品等の生産のため、工場拡張(第二拠点化)を決定 約 20 億円
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/27 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も40円減額
12/1 急伸、トヨタ新型「プリウス」に自社製品が搭載
その他 6027 東証GRT 弁護士ドットコム(株) -1 12/21 2511 2517
S安1/27
Webでの弁護士向け営業支援と一般会員向け法律相談サイトを運営。電子契約事業を育成中
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が3.7倍増益で着地・10-12月期も3.3倍増益。
1/28 20万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/1 4日続伸、日本テレビと企業向けオーダーメイド型研修動画を提供へ
4/5 大幅に6日続伸、法律相談ポータルサイトの登録弁護士数が国内半数を突破
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とリコーのクラウドアプリケーション「DocuWare」が連携
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」と不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」がシステム連携開始
5/9 大幅に5日ぶり反発、「クラウドサイン」が東京都の電子契約サービス導入支援に参画(訂正)
5/13 前期経常は6.3倍増で3期ぶり最高益
5/16 GS 買い 7300→6400
5/18 Cスイス 弱気 4700→2800
5/19 明和地所 が5/27より新築分譲マンションの電子契約、クラウドサインを導入
6/14 3日ぶり反発、リクルートと業務提携契約を締結
7/7 マッコリ 強気 9600→5500
7/14 JPモル 強気 10000→6100
7/27 4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
7/28 大幅に続落、23年3月期第1四半期の営業利益36.1%減、販管費膨らむ
7/28 続急落、広告宣伝費など膨らみ第1四半期経常37%減益
7/28 GS 買い 6400→6100
7/28 マッコリ 強気 5500→5400
8/1 Cスイス 弱気 2800→2530
8/19 反発、NTTコムと販売連携
10/26 上期経常は18%減益で着地
11/4 Cスイス 弱気 2530→2320
11/17 システムズ・デザイン---ワークフローサービスを強化する電子署名連携ツールを販売開始
 ネットサービス 6047 東証PRM (株)Gunosy -1 12/20 590 592
S安6/24
S高4/15,12/16
スマホ向け記事配信の「Gunosy」運営。情報キュレーションサービスに最適広告が強み
4/14 今期営業を2億円に上方修正
4/15 ストップ高、通期業績上方修正で営業黒字化見込みへ
4/15 ストップ高、新規獲得ユーザーの収益性高く22年5月期営業利益予想を上方修正
4/18 上値追い止まらず、空売り買い戻し誘発し需給相場の様相に
5/11 いちよし  A     1200→1300
6/6 持分法適用関連会社であるGaragePreneurs Internet が、Tiger Global Pvt.(インド)が主導するシリーズCラウンドの一環にて新たに大型の資金調達(約5,000万ドル)を実施。GaragePreneursは昨年12月の評価額10億ドル突破によるユニコーン化から約6ヶ月、順調に成長
6/24 インド中央銀行RBIがフィンテック企業に規制をかけるという情報
7/15 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は赤字転落へ
7/19 大幅反発、今期大幅営業減益見通しもあく抜け感に
7/19 小反発、特別利益計上で今期純利益4.2倍へ
10/3 続落、社員が前の勤務先における背任の容疑で逮捕
10/14 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 大幅反落、第1四半期営業赤字決算を嫌気
10/17 急反落、第1四半期営業赤字転落を嫌気
11/29 いちよし A 1300→1100
12/16 GunosyがS高、出資先のインド「slice」のライセンス取得報道を材料視
不動産・建設・工事・不動産管理など 6093 東証PRM (株)エスクロー・エージェント・ジャパン -1 12/21 141 142
金融機関から業務受託や不動産業の事務代行が主。不動産取引をシステム化
4/8 今期経常は4%減益へ
4/11 急落、今期営業減益見通しをマイナス視
5/9 マイナンバーカード認証を活用した不動産のオンライン取引の実施のご報告
6/30 マイナンバーカードを活用した不動産売買取引におけるデジタル化に向けた共同研究を行なっているが、マイナンバーを活用した完全オンライン取引を実施(ITを活用した重要事項説明、マイナンバーカード認証を活用した不動産売買契約および不動産登記申請)
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%増益で着地
7/27 不動産に関する手続きと決済の DX 化を推進するなか、「キャッシュレス・非対面決済サービス H'OURS」に関してビジネスモデル特許を申請
8/30 りそな銀行と、りそな銀行の顧客に対して、融資日当日に金融機関ヘ来店不要となる新たなサービス「りそなスマート住宅ローン決済」の試行を開始
8/31 続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/28 登記申請支援クラウドサービスを提供する株式会社サムポローニアの事業開始
10/7 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も48%減益
11/16 マイナンバーカード本人確認サービス“サムポロトラスト for eKYC”リリース
11/18 「キャッシュレス・非対面決済サービスH'OURS」に関してビジネスモデル特許を取得 特許第 7175418 号
11/21 高い、「H’OURS」に係るビジネスモデル特許を取得
12/15 今期経常を34%下方修正 23年2月期業績予想を下方修正
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) -1 12/20 515 516
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 上期経常を55%下方修正
10/31 高松機械、今期経常を11%下方修正
機械 6166 東証GRT (株)中村超硬 -1 12/20 462 464
S高12/27
実装機用や化学繊維用紡糸ノズル生産。LEDウエハ切断用等ダイヤモンドワイヤは生産撤退
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/10 大幅高、中国大手ダイヤモンドワイヤメーカーと技術提携
4/8 反発、ナノサイズゼオライト製造用パイロットプラントの設置完了
4/25 前期最終を赤字縮小に上方修正
4/26 大幅反発、製造コスト低減の徹底で22年3月期業績は計画上振れ
4/26 大幅に5日ぶり反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、製造コスト低減など徹底
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は33%減益・上期計画を超過
9/30 創薬研究分野においてがん治療薬等に有効と言われている有機化合物である「PIP(ピロール・イミダゾール・ポリアミド)」の合成手法について千葉大学と共同研究を開始
10/3 中村超硬が反発、千葉大学と共同研究を開始
11/11 中村超硬、7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
機械 6230 東証STD SANEI(株) -1 12/14 2653 2653
給水栓金具大手。水周り製品の企画・製造・販売。デザイン性に強み
4/18 完全子会社FLUSSOの吸収合併に関するお知らせ
5/9 今期経常は10%増で2期ぶり最高益、4円増配へ
7/25 4-6月期(1Q)経常は71%減益で着地
10/31 今期経常を一転54%減益に下方修正
機械 6279 東証STD (株)瑞光 -1 12/19 635 641
小児用・大人用紙おむつや生理用品の製造機で国内最大手。日本、中国、ブラジルが生産拠点
4/5 今期経常は8%減益、前期配当を2.45円増額・今期も16.2円継続へ
7/4 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/5 反落、第1四半期は営業赤字で着地
10/3 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
12/26 9-11月期(3Q)経常は4.8倍増益
12/26 株主優待制度を導入 QUOカード2000円分
機械 6336 東証STD (株)石井表記 -1 9/29 630 643
プリント基板製造装置の大手。ディスプレイ用インクジェット塗布機、印刷技術にも力
6/10 2-4月期(1Q)経常は8%減益で着地
6/13 急落、中国経済先行き不透明感を嫌気
9/9 今期経常を一転15%減益に下方修正
9/12 大幅続落、23年1月期営業利益予想を下方修正
12/9 石井表記、8-10月期(3Q)経常は94%増益
機械 6343 東証STD フリージア・マクロス(株) -1 12/20 109 109
防蟻・防水・断熱など住宅工事が主力。押出機、舗装試験機、中小企業支援も
5/27 前期経常は2.9倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は42%増益、今期業績は非開示
5/30 急動意、22年3月期営業4割近い増益で低位株物色人気に乗る
8/15 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
11/14 フリージア、上期経常が14%増益で着地・7-9月期も8%増益
機械 6416 東証STD 桂川電機(株) -1 12/20 516 528
S安7/7
S高6/14,7/4,5,6
大判型に特化したデジタル多機能プリンタメーカー。海外売上比率高い。業績悪化で再建中
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/20 前期経常は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/10 桂川電機、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/14 桂川電機、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
機械 6445 東証PRM (株)ジャノメ -1 12/21 569 572
家庭用ミシン最大手。卓上ロボット、エレクトロプレス、ダイカスト等産業機器にも注力
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/30 今期最終を一転76%減益に下方修正
10/3 ジャノメが大幅続落、訪問販売事業からの撤退で23年3月期業績予想を下方修正
11/11 ジャノメ、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
機械 6469 東証STD (株)放電精密加工研究所 -1 10/5 535 536
金属放電加工とアルミ押出用金型で国内首位。バイオ樹脂分野に参入
4/5 今期経常は49%減益へ
4/6 大幅続落、不透明要因を加味し23年2月期営業益予想45%減
4/12 16万株2.20%または1億656万を上限とする自社株を ToSTNeT−3で4/13に取得へ
4/137日ぶり反発、16万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
4/13 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了
7/5 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/6 大幅反落、第1四半期は営業損益が赤字に転落
10/4 今期経常を一転赤字に下方修正
10/4 23年2月期業績予想を下方修正
10/5 大幅反落、23年2月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
10/14 放電精密、凸版印刷、JARECの3団体で高度マテリアルリサイクル研究会を設立
10/14 後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
介護 6545 東証GRT (株)インターネットインフィニティー -1 12/21 340 350
リハビリ型通所介護「レコードブック」を展開。企業向け市場調査、プロモーションも手がける
11/12 7-9月期(2Q)最終は35%減益
11/18 日立アカデミーに「介護コンシェルジュ」提供開始
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は5%減益も対通期進捗は過去平均を超過
4/4 急反発、コーンズグループに「わかるかいごBiz」の提供を開始
4/8 大幅に反発、「SMBCエルダープログラム」向けに介護コンシェルジュサービス提供へ
4/28 (株)インターネットインフィニティー×(株)LiveSmart レコードブックデータとAIを活用した歩行解析アプリケーションを共同開発
5/13 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
8/15 1Qは増収、レコードブック事業が堅調に推移
8/19 SeniorLife Technologiesへの出資
9/27 しっかり、リフォーム工事の設計・施工を行う正光技建を子会社化へ
9/28 広島県で住宅リフォーム業を展開する正光技建の株式を取得、子会社化
10/5 福利厚生サービス「わかるかいごBizクラウド」の提供を開始
10/18 連結子会社のカンケイ舎が、合の家運営の住宅型有料老人ホーム「フルール・ガーデン市原」及び「フルール・ガーデン相模原」に関する事業の譲受けについて、事業譲渡契約を締結
11/14 上期経常が67%減益で着地・7-9月期も93%減益 2Qは減収も、レコードブックの既存店舗の稼働率は概ね回復基調
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6555 東証STD (株)MS&Consulting -1 9/28 592 592
S高9/7
外食・サービス・小売り向け顧客満足度覆面調査実施、モニター50万人。業界トップ。下期偏重型
4/7 前期最終が上振れ着地・今期は16%増益、9円増配へ
4/8 カイ気配スタート、23年2月期は増収増益及び増配の見通し
7/7 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地 3-8月期(上期)計画の5300万円に対する進捗率は37.7%
9/7 急伸、「ダイソー」3150店舗にサービス顧客満足度覆面調査「ミステリーショッピングリサーチ」を導入
10/7 自己株式取得 上限 15万株 3.5% 1億万円 ~2023/4/30
10/7 6-8月期(2Q)最終は49%減益
その他 6572 東証PRM RPAホールディングス(株) -1 12/22 255 255
事務作業代行ソフト「ビズロボ!」の提供や人材関連の成果報酬型広告サービスなどを展開
4/14 今期経常は52%増益へ
7/15 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 鴻池運輸とRPAHDが共同出資するシャイン株式会社が、長崎県長崎市と「立地協定」を締結。紙帳票のデータ化サービス「デジパス」のオペレーション拠点として長崎市に2023年1月開設予定の事業所設置のための協定。
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期は84%減益
10/17 続急伸、「第6回AI・業務自動化展 秋」に出展へ
その他 6573 東証GRT アジャイルメディア・ネットワーク(株) -1 12/20 224 226
S安4/28
S高9/15
ブランドのファン「アンバサダー」に情報発信促す施策を企画、運営支援。動画自動生成事業も
4/28 2021年12月期有価証券報告書提出遅延ならびに当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせ
4/28 急落、有報提出できず監理銘柄に指定
4/28 ストップ安、監理銘柄(確認中)に指定、有価証券報告書が期限までに提出できず
4/28 アジャイル、前期最終を赤字拡大に下方修正
4/28 (開示事項の中止)資本金の額の減少の中止に関するお知らせ 債権者保護の観点等を総合的に考慮し、今般の資本金の額の減少を中止することを決定い
5/11 東京証券取引所より 2022 年5月 12 日付で監理銘柄指定を解除する旨の通知 有価証券報告書の提出が確認されたため、同社株式について、2022年5月12日付で、監理銘柄(確認中)指定を解除することにしました。
5/11 上場廃止に係る猶予期間入り 2022/1/1-2022/12/31 事業年度の末日(2021年12月31日)に債務超過の状態であることが確認されたため
5/11 今期最終は赤字縮小へ 21年12月期の連結最終損益は7億4000万円の赤字(前の期は3億4500万円の赤字)に赤字幅が拡大したが、22年12月期は4200万円の赤字に赤字幅が縮小する見通しとなった。4期連続赤字になる。なお、前期末に3億6800万円の債務超過に陥った
5/16 アジャイル、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/15 特設注意市場銘柄の指定及び上場契約違約金(960万円)の徴求 CFO主導による架空売上計上およびCFOが不正な資金流出を行っていたことが明らかになった
6/17 台湾子会社が当社における不適切な会計処理の一端を担っていたことを重く受け止め、台湾子会社を解散・清算する
6/23 証券取引等監視委員会から金融庁に課徴金納付命令(8425万円)を発出するよう勧告
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
8/12 上期最終は赤字縮小で着地
9/14 ブランド理解度の高いファンをインフルエンサーとして起用し、ダイレクトに繋がるソリューション「ファン キャスティング」を提供開始
9/15 一時ストップ高、「ファンキャスティング」を提供開始
9/21 Oak キ ャ ピ タ ルによる損害賠償請求訴訟について和解成立 和解金 2億円を 9/30 11/30までにそれぞれ支払う 和解金の調達方法については検討して開示する
9/28 和解金支払いの原資調達のため、株式会社古知を引受人とし、下記の通り、総額1億8千万円の社債を発行
10/21 連結子会社HARISTUDYの債券を放棄して、プラットフォームHDに全株式を譲渡 株式評価損と貸倒引当金については大部分は2021/12期に計上済み 2022/12期は債権放棄に係る損失1200万円と株式売却益400万円、差し引き800万円の特別損失を計見込み
10/27 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/11 1-9月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
12/9 第三者割当による新株式発行 244万4445株 第 10 回新株予約権の発行  5037,000万株 割当先 麻布台 1 号有限責任事業組合,アルファソリッド株式会社,鄭丁超 希薄化率 250.62% 発行価額 270円(12/9終値344円)臨時株主総会での承認が必要
12/12 アジャイル---大幅に4日ぶり反落、第三者割当増資で希薄化懸念、調達資金20億円はM&Aなどに充当
ゲーム 6578 東証STD (株)エヌリンクス -1 12/22 163 173
S高6/10
NHKの営業代行が主力。不動産仲介「イエプラ」に加え、ゲーム攻略サイト「アルテマ」も運営
3/29 物色人気化、新作ゲーム公開を前に先回り買い流入
3/31 大幅高、新作ゲームが無料ゲームランキングで1位獲得
3/31 App Store無料ゲームランキングでランキング1位獲得!スマートフォン向けゲームアプリ『メモリア〜夢の旅人と双子の案内人〜』の配信開始
4/13 今期最終は黒字浮上へ
4/14 急伸、今期黒字化見通しと中期利益目標を好感
4/18 反発、インフルエンサー向けお仕事アプリ「Many×Many」の正式サービスを開始
6/16 運営するスマートフォン向けゲームアプリ『メモリア〜夢の旅人と双子の案内人〜』の配信終了,ユーザーの離脱が影響し課金率が大きく想定を下回り、今後の収益の獲得が期待できないと判断。
6/17 大幅続落、「メモリア〜夢の旅人と双子の案内人〜」の配信を終了
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった今期配当は無配継続
9/2 大幅反発、NFTゲーム専門メディアの正式サービスを開始
10/13 上期経常は一転40%減益で下振れ着地
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 12/20 80 82
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 メディアLが3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
電気機器 6867 東証STD リーダー電子(株) -1 12/12 425 444
S高2/18,12/2
電気計測器の中堅メーカー。放送、AV関連に強み。製造部門を廃止し、完全ファブレス化
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
2/18 大幅高、NBCスポーツの北京五輪コンテンツ制作に自社製品採用
5/13 今期経常は29%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/4 上期経常は赤字転落で着地、23年3月期業績を未定に変更
12/2 リーダー電子が一時S高、IP&SDIハイブリッド波形モニターQxPを発売
電気機器 6930 東証STD 日本アンテナ(株) -1 12/19 490 490
通信用、放送用アンテナの製造販売大手。電波障害対策工事でも上位。車載用アンテナから撤退
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/28 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/30 今期経常は赤字継続へ 22年3月期の連結経常損益は12.2億円の赤字(前の期は2.3億円の黒字)に転落し、23年3月期は11.7億円の赤字とほぼ横ばい見通し
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 日本アンテナ、上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
その他 7037 東証PRM (株)テノ.ホールディングス -1 12/21 509 509
S高2/28,6/21
認可保育所と企業内保育所運営が2本柱。首都圏で認可保育所、九州で企業内保育所を展開
2/14 今期経常は1%増益、0.6円増配へ
2/28 続急伸、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は53%減益で着地
8/9 上期経常が70%減益で着地・4-6月期は赤字転落
9/30 セーフティージャパン・リスクマネジメント株式会社の全株式を取得して完全子会社化
10/21 今期経常を一転60%減益に下方修正
10/21 株式会社ホームメイドクッキングの株式の取得(子会社化)
10/24 冴えない、22年12月期業績予想を下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・7-9月期は赤字転落
自動車 7279 東証STD (株)ハイレックスコーポレーション -1 5/19 1001 1044
独立系。自動車用コントロールケーブル世界最大手。17カ国に生産拠点、組み立てまで一貫生産
3/4 11-1月期(1Q)経常は76%減益で着地
3/7 ウリ気配スタート、資源高の悪影響で第1四半期営業利益は94%減
12/9 ハイレックス、今期経常は黒字浮上へ
IPO 7345 東証GRT (株)アイ・パートナーズフィナンシャル -1 12/21 459 465
S高12/7,8
独立系フィナンシャルアドバイザー(IFA)向け業務支援。手数料と基盤利用料が柱。保険も
11/11 上期経常は8800万円で着地
2/10 今期経常を56%下方修正、未定だった配当は10円増配
3/14 5万株(5.94%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 一時22%高、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 今期経常は6%減益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も1.5円減額
11/11 自己株式取得 上限 10万株 3.07% 5000万円円 ~2023/5/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 3,256,300株 自己株式数 156,500株
12/7 一時ストップ高、オリックス銀行と信託契約代理店の業務委託契約締結
12/8 アイパートナーズ---ストップ高、オリックス銀行との業務委託契約締結を引き続き材料視
 小売その他 7640 東証STD (株)トップカルチャー -1 12/19 191 192
新潟中心に書籍・ソフトなどの複合店「蔦屋書店」展開。ARスポーツに進出
5/9 反発、4月既存店売上高15.2%減も減収率が縮小
6/7 今期経常を一転62%減益に下方修正
6/7 22年10月期業績予想を下方修正
6/8 底堅い動き、22年10月期業績予想を下方修正も織り込み済み
6/9 上期経常が74%減益で着地・2-4月期は赤字転落
9/8 11-7月期(3Q累計)経常が76%減益で着地・5-7月期も79%減益
12/7 前期経常を一転赤字に下方修正
12/8 前期経常は赤字転落で下振れ着地・8-10月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
その他製品 7807 東証STD (株)幸和製作所 -1 7/4 598 615
S安4/15
S高7/19,9/16
TacaoFブランドで幅広い介護用品の製造・販売。シルバーカーでシェアトップ
4/14 今期経常は50%減益、20.06円減配へ
7/7 「転倒防止ロボット歩行車」研究開発中止
7/7  認知症の人の生活不安・ストレスを軽減するコミュニケーションロボットの研究開発中止
7/15 3-5月期(1Q)経常は1%増益・上期計画を超過
7/19 一時S高、第1四半期営業利益が上期計画を上回って着地
8/17 続落、配当方針を配当性向30%撤廃へ
9/15 自己株式取得 上限 13万5000株 2.71% 1億2150万円 ~2023/2/28
9/16 一時S高、13万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
9/16 一時ストップ高、自社株買い実施による需給改善を期待
10/14 上期経常は15%減益・通期計画を超過
10/14 8月中間期営業利益は計画を上回って着地
10/17 大幅反落、上期営業利益は計画上回るも6〜8月期の減益を嫌気
印刷・出版 7831 東証STD (株)ウイルコホールディングス -1 12/8 127 129
印刷中堅。個人情報保護ハガキが主力。シール・ポップなど技術や環境にも定評
6/13 上期経常が30%減益で着地・2-4月期も31%減益
9/12 11-7月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・5-7月期も14%減益
9/30 障がい者雇用の拡充へ職場環境整備を推進
12/9 前期経常を56%下方修正
12/12 今期経常は24%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 7837 東証STD (株)アールシーコア -1 12/22 366 372
丸太組み工法のログハウスで首位。自然派の提案型住宅に強み。別荘運営も
5/13 今期最終は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 アールシー、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 7898 東証STD (株)ウッドワン -1 12/21 870 874
木製建材大手。NZに大規模造林所有、アジアで加工。住設機器の製造販売も
4/10 個人投資家・有限亭玉介:思惑のインド関連株と目先のトレンドを見つめて【FISCOソーシャルレポーター】
5/6 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/9 急反落、22年3月期業績は計画上振れも材料出尽くし感
5/13 今期経常は16%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/2 自己株式取得 上限 5万株 0.53% 1億円 ~2022/11/30
9/5 3日ぶり反発、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 ウッドワン、上期経常が54%減益で着地・7-9月期も59%減益
その他製品 7944 東証PRM ローランド(株) -1 3/9 3565 3570
電子ピアノやシンセサイザーなど電子楽器や音響機器の開発・製造。海外で高シェア
5/11 1-3月期(1Q)経常は40%減益で着地
8/8 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/26 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
8/26 日興 強気 7000→7200
9/12 米国の楽器メーカー Drum Workshop, Inc.社の株式取得(完全子会社化)
9/12 3日続伸、米楽器メーカーを完全子会社化へ
9/16 続伸、ロンドンに初の直営店舗をオープン
11/9 ローランド、1-9月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・7-9月期も27%減益
電気機器 7999 東証STD MUTOHホールディングス(株) -1 12/22 1468 1480
業務用大判プリンタの最大手。CADソフトを核にしたSI事業を強化中。不動産賃貸併営
2/14 今期経常を43%上方修正、未定だった配当は5円増配
5/13 今期経常は46%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は95%増益で着地
11/11 MUTOH、今期経常を一転1%増益に上方修正、未定だった配当は3円増配
 アパレル小売り 8166 東証STD (株)タカキュー -1 8/30 73 73
S高9/7
紳士衣料品を主軸に企画・販売。収益は重衣料で稼ぐ下期に偏重。イオン系。家族向け業態も
4/13 前期最終は赤字縮小で着地・12-2月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/27  債務超過による上場廃止に係る猶予期間入り
7/12 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
 スーパー、SC 8289 東証STD (株)Olympicグループ -1 11/10 497 500
独立系の小売業中堅。首都圏中心に食品スーパーやディスカウント店を展開
4/7 前期経常を55%下方修正
4/8 続落、巣ごもり需要が一巡し22年2月期業績は計画下振れ
4/12 今期経常は38%増益へ
4/13 大幅反発、23年2月期は営業利益35%増見通し
7/12 3-5月期(1Q)経常は86%減益で着地
10/7 上期経常を83%下方修正
10/11 4日続落、消費者の節約志向の強まりなどで上期業績予想を下方修正
10/13 上期経常が88%減益で着地・6-8月期も91%減益
 その他金融 8462 東証STD フューチャーベンチャーキャピタル(株) -1 3/8 523 528
S高4/8,6/15
独立系ベンチャーキャピタル。地方自治体、地銀等と連携。投資後の育成支援に力。米国に進出
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は11%増益
3/10 未定だった今期配当は3円に修正
3/11 人気化、初配当実施と株主優待新設のダブル株主還元で底値離脱へ
4/8 一時ストップ高、取締役の選任で株主提案を受領と発表
5/12 前期経常は76%増で2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/7 続伸、特別利益2億7500万円を計上へ
6/15 S高、金氏が9.97%保有で需給思惑的な買い入る
8/8 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地、今期配当は無配継続
9/12 新・中期ビジョンと成長戦略を策定 2026/3期に時価総額175億円程度、ファンド総額をコミットメントベースで270億円程度を目指す
9/13 一時12%高と急反発、26年3月期に時価総額175億円を目指す
11/14 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も15%減益
 証券 8613 東証PRM 丸三証券(株) -1 12/21 391 391
独立系で日本生命と親密。投信の堅実販売が主軸。ネット取引を強化
4/15 非開示だった前期経常は11%減益へ
4/27 前期経常は11%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
4/27 自己株式の取得 100万株 1.5% 6億円 〜5/27
7/28 4-6月期(1Q)経常は69%減益で着地
9/15 未定だった上期配当は6円減配
10/17 非開示だった上期経常は82%減益へ
10/28 丸三、上期経常が82%減益で着地・7-9月期も97%減益
 証券 8706 東証PRM 極東証券(株) -1 12/21 572 575
都内中心の独立系証券。富裕層向け対面営業に特化。外債販売に強み
3/29 未定だった今期配当は10円減配
4/14 非開示だった前期経常は57%減益へ
4/27 前期経常は57%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は98%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/27 未定だった上期配当は5円減配
10/14 非開示だった上期経常は97%減益へ
10/28 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8925 東証STD (株)アルデプロ -1 12/22 356 357
不動産再活事業。法人向け投資用物件など収益ビル・マンションを再生・販売。
3/17 上期経常が74%減益で着地・11-1月期も89%減益
4/22 大阪府大阪市所在の販売用不動産の売却契約締結 金額未公表 18億円未満
5/26 今期配当を5円増額修正
5/26 22年7月期配当予想を増額修正
5/27 続伸、22年7月期配当予想を増額修正
6/2 大幅反発、販売用不動産の売却決済が完了
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は38%減益で着地
7/28 今期経常を8%上方修正
9/14 今期経常は4%増益へ
10/28 23年7月期は30億円
12/15 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8940 東証PRM (株)インテリックス -1 12/21 508 508
中古マンションの再生販売、最大手。高品質・保証付きに強み。市場深耕を図る
4/7 6-2月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・12-2月期は赤字転落
4/8 大幅安、第3四半期営業益13%減で通期計画進捗率47%
4/8 3Qは減収も、リソリューション事業分野が堅調に推移
6/28 前期経常を6%上方修正
6/28 22年5月期営業利益は計画上振れで着地
6/29 反落、22年5月期営業利益は計画上振れも材料出尽くし感
7/14 今期経常は43%減益、8円減配へ
7/14 中期経営計画策定 2025/5期の売上高 591億円 経常 23億円(22/5期 361億円、23億円)
7/14  2022年5月期にリノベーションマンション販売累計戸数25,036戸を達成
8/2 中期経営計画を策定。 日本の2030年CO2削減に貢献するリノベーションによる循環型経済を掲げる
10/4 「SDGs推進シンジケーション」によるシンジケートローン契約の締結
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/26 全社員のリノベーションコーディネーター資格取得
12/20 脱炭素推進支援ローン(シンジケーション方式)による資金調達
12/26 上期経常を一転赤字に下方修正
倉庫・運輸 9143 東証PRM SGホールディングス(株) -1 11/4 1874 1875
宅配便2位。国内シェア3割。中核の佐川急便は企業間物流強化狙い、日立物流と業務提携
3/31 急落、新中期計画発表も目先の出尽くし感が先行
3/31 レーティング日報【新規格付け】 (3月31日)
4/22 逆行高、KKRが日立物流買収と報じられ思惑
4/28 SGHD、今期経常は11%減益、前期配当を4円増額・今期は1円増配へ
5/2 GS    買い    3500→3200
7/1 上期最終を20%上方修正、通期も増額
7/1 株式会社日立物流株式の一部売却に関するお知らせ
7/1 23年3月期最終利益予想を上方修正
7/4 反発、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/17 リネットJが続伸、SGグループと業務連携を開始
9/6 自己株式取得 上限 540万株 0.85% 100億円 ~2023/3/31
9/6 株式売出 1008万1700株  OA 150万株 売出の理由は、一部株主からの売却意向を受けたもの(自社株買いで約半分を購入するものと思われる)
保有している日立物流の約621万株(2707円)について、売却もしくは、将来HTSK社が行なう同社株式の公開買付に応募する可能性がある
9/7 大幅続落、株式売出実施による目先の需給懸念で
9/7 3日続落、1008万1700株の売り出しで需給悪化を懸念
10/14 モルガン 強気 3500→3200
10/28 SGHD、今期最終を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 GS 買い 3200→2900
10/31 モルガン 強気 3200→3150
11/24 今期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/24 保有する株式会社日立物流の全株式511万600株(455億5077.78万円)を、HTSK 株式会社が実施する公開買付けに応募することを決定 日立物流との業務提携は継続
11/25 SGHDが3日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
12/1 JPモル 強気 2650→2500
その他 9248 東証PRM 人・夢・技術グループ(株) -1 1/27 1714 1725
S安11/15
建設コンサル上位で、長大橋では世界的実績を有する長大が純粋持株会社を設立して上場
2/10 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 上期経常は15%増益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
8/25 株式会社ピーシーレールウェイコンサルタントの発行済株式取得し完全子会社化
8/26 人・夢・技術が3日続伸、中堅建設コンサルのピーシーレールウェイコンサルタントを買収
11/14 今期経常は37%減益、前期配当増額も今期減配
11/15 S安、給与引き上げなど先行投資響き今期最終減益・減配の見通し
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -1 12/22 396 400
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 関通が続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
サービス業 9340 東証STD (株)アソインターナショナル -1 12/23 731 749
矯正用歯科技工物の製造・販売
11/18 12月23日に東証スタンダード市場に新規上場 85万株の公募と77万株の売り出し、上限24万3000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/15 公開価格は870円に決定、12月23日スタンダード市場に新規上場
12/23 初値は1001円(公開価格870円)、公開価格を15%上回る
12/23 初値を下回る790円で初日の取引を終える
サービス業 9341 東証GRT (株)GENOVA -1 12/23 1620 1804
医療情報サイト『Medical DOC』の運営および、クリニック向け自動受付精算機の販売など
11/18 12月23日に東証グロース市場に新規上場す 72万8100株の公募と231万8800株の売り出し、上限45万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/14 公開価格は1800円に決定、12月23日グロース市場に新規上場
12/23 初値は1760円(公開価格1800円)、公開価格を2.2%下回る
倉庫・運輸 9355 東証STD (株)リンコーコーポレーション -1 12/20 1359 1359
S高3/23,11/10
新潟港軸の港湾運送大手。倉庫や運輸、商品販売、ホテル、不動産なども展開。川崎汽船系列
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期経常は73%減益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
11/8 今期経常を3倍上方修正
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -1 1/27 20 20
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
レジャー・エンタメ 9414 東証STD 日本BS放送(株) -1 12/21 875 875
ビックカメラ系のBS放送局。「BSイレブン」展開。アニメに強み。電子書籍など多角化
4/6 上期経常は一転1%増益で上振れ着地
4/7 2Q増収、新規コンテンツ開発や配信ビジネス等の新規事業開発を推進
7/6 9-5月期(3Q累計)経常は6%減益・通期計画を超過
7/7 【BS11リリース】BS11公式通販サイト「BS11SHOP」開設
7/7 3Qも増収、新規事業開発・コンテンツに加えて、効果的な広告宣伝・広報施策を実施
7/27 大幅安、株主優待制度を廃止へ
10/7 BS11、今期経常は24%減益、6円増配へ
10/12 22年8月期増収、新規事業・コンテンツ開発、効果的な広告宣伝・広報施策を実施
サービス業 9557 東証GRT (株)エアークローゼット -1 12/22 496 500
S高7/29
月額制ファッションレンタルサービス「airCloset」の運営を手掛ける
7/20 公開価格は800円に決定、7月29日グロース市場に新規上場
7/29 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
7/29 初値は910円、公開価格を14%上回る(公開価格800円)
7/29 S高、きょう新規上場し初値形成後も買い集める
7/29 S高で初日の取引を終える
8/12 今期最終は赤字縮小へ
9/1 動意、RFID活用した物流システムに関する特許取得
11/14 7-9月期(1Q)最終は1億円の赤字で着地
11/15 後場急伸、住友商と業務提携を開始
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -1 12/21 1590 1605
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9639 東証STD 三協フロンテア(株) -1 12/16 3135 3165
S安5/18
仮設ハウスのレンタル、販売でトップ級。仮設より大規模な本建築拡充。中期配当性向35%メド
2/4 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/17 当社の複数の拠点で、2022 年 3月期を含む複数事業年度に渡って不適切な会計処理が行われていたことが判明。2022 年 3 月期の決算発表を延期。調査の結果、営業担当者による着服、原価の付け替え、協力業者の下でのプール金の設定、売上の先行計上
5/17 不適切会計判明し22年3月期決算発表を延期
5/18 ウリ気配、不適切会計判明し決算発表を延期
5/18 ストップ安、不適切な会計処理が発覚
6/27 今期経常は31%減益、10円減配へ
6/27 不適切な会計処理が判明したことの調査報告書 ・過年度決算への栄養は重要性が乏しいことから、有価証券報告書は訂正していない。
・2022 年3月期の決算短信は6/27に開示済み
・不正の内容
 ・取引先に架空請求・水増し請求を要請することによる金品の着服
 ・未回収入金を解消するために、他の入金の一部を付け替えて回収を偽造
 ・粗利率の達成目標に余裕がある現場において、仕入れ先に対して、余裕分くらいを水増し請求させ、その水増し分をプールしておき、目標が達成できないときに、それを利用しようとした
6/28 大幅安、23年3月期は減収減益で減配見通し
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
11/10 三協フロンテ、上期経常が49%減益で着地・7-9月期も36%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 9816 東証STD (株)ストライダーズ -1 9/28 204 209
IT系商社から投資事業にシフト。不動産管理とホテル運営が主体。新事業発掘へ
5/13 ストライダズ、今期営業は黒字浮上へ
5/13 自己株式の取得期間を延長 8/15→11/15
8/12 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/18 自己株式の取得期間を再延長 8/15→11/15→2023/2/10
11/11 ストライダズ、今期経常を19%上方修正
 アパレル小売り 9878 東証STD (株)セキド -1 2/24 694 694
S高 3/14
祖業の家電店からファッションに転換、店舗に加えEC、催事も展開。韓国化粧品卸が収益柱に
2/3 今期経常を31%上方修正
3/14 今期配当を50円で8期ぶり復配へ
5/2 今期経常は12%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は82%減益で着地
11/4 上期経常は73%減益で下振れ着地
12/19 第三者割当により発行された第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定 2022/12/21~2023/1/20
アパレル 9885 東証STD (株)シャルレ -1 5/17 336 338
S安2/9
代理店や特約店通じ女性インナーやアウター、化粧品を訪販
10/29 15:30 今期経常を2.3倍上方修正
2/8 10-12月期(3Q)経常は2.7倍増益
5/13 シャルレ、今期最終は赤字転落へ
5/13 希望退職者募集 25名ほど 「50歳から60歳」且つ「社員勤続年数10年以上」の社員 or 「60歳から63歳」の再雇用嘱託社員 
6/10 上期最終を赤字拡大に下方修正、通期も減額
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/28 今期経常を82%下方修正
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期は79%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1400 東証GRT ルーデン・ホールディングス(株) -2 12/23 101 103
マンション室内コーティング主力。ビル管理やマンション区分所有物件など不動産事業も展開
2/10 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/12 ルーデン、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 ルーデン、今期経常を5倍上方修正
11/11 ルーデン、今期経常を40%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1435 東証PRM (株)Robot Home -2 12/23 160 161
ネットを活用のアパート経営プラットホーム「TATERU」を展開。賃貸管理が拡大
5/12 1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
7/15 ロボホーム大幅高、子会社がパナソニックグループ企業とインターホンを共同開発へ
8/10 ロボホーム、4-6月期(2Q)経常は22%減益
11/11 ロボホーム、1-9月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・7-9月期も50%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1971 東証STD 中央ビルト工業(株) -2 12/23 511 522
足場など建設仮設機材の中堅メーカー。筆頭株主が同業アルインコから旭化成ホームズへ交代
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/25 未定だった今期配当は2期ぶり8円で復配
3/28 しっかり、今期は8円配当で2期ぶり復配へ
5/20 ビルト工、今期経常は44%減益、2円増配へ
5/23 ビルト工が急反落、23年3月期は15%営業減益見込む
8/9 ビルト工、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 ビルト工、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
その他 2378 東証PRM (株)ルネサンス -2 12/23 828 830
フィットネスクラブ国内大手。リハビリ施設も併営。DIC系だったが持株比率縮小で独立色
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/25 「元氣ジム大泉学園」フランチャイズ施設の開設
5/10 今期経常は27%増益、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を13%下方修正
11/11 アドバンテッジアドバイザーズ株式会社と資本事業提携 第三者割当によるA種種類株式 209.2万株、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 (潜在株式156.9万株)及び第2回新株予約権(潜在株式156.9万株)の発行 希薄化率 24.46%
サービス業 2468 東証STD (株)フュートレック -2 12/23 203 204
情報端末・家電向け音声認識アプリが主力。グローリーと発話検知技術を開発
5/11 今期経常は赤字転落、1円減配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -2 12/23 835 845
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/5 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月5日)
4/7 一時急伸、当面の業容拡大を評価して国内証券が買い推奨
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
5/9 丸の内支店開設のお知らせ
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/8 ESG投資指数「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」構成銘柄に初選定
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宝印刷と環境情報開示支援サービスに関する業務連携
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設 全国35施設目
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴ ねす農園」を開設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/29 和歌山県田辺市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/5 急反落、人材派遣サービス苦戦で6〜8月期営業益5%減
10/5 大幅反落、6-8月期は前年同期比営業減益に転じる
10/11 エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/13 全国37施設目、障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
10/13 東海東京 強気 1700→1420
10/17 福岡県飯塚市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/18 続伸、国内有力証券は「B+」を継続
10/24 スマート見守りプラットフォームを開発・運営する株式会社ottaへ出資
10/26 岩手県大船渡市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/26 4日続伸、大船渡市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
10/28 大分県中津市と包括連携協定を締結 行政手続きオンライン窓口の実証実験を開始
11/16 三重県志摩市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/17 エスプールグローカル、三重県志摩市にシェアード型のBPOセンターを開設
11/18 島根県浜田市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/21 反発、浜田市と広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
11/24 富山県魚津市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
12/1 滋賀県5市でマイナンバーカード申請の実証実験を開始 県内26か所にオンライン窓口を開設
12/1 石川県かほく市とデジタル技術を活用した行政サービス向上のための包括連携協定を締結
12/5 滋賀県5市でマイナンバーカード申請/マイナポイント設定支援の実証実験を開始
12/6 高知県高知市に全国21拠点目となる広域行政BPOセンターを開設
12/7 しっかり、高知市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
12/19 GS 買い 1650→1600
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -2 12/23 198 198
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
食品 2815 東証PRM アリアケジャパン(株) -2 12/23 4345 4390
畜産系エキスを原料とした天然調味料でトップ。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は8%増益へ
6/2 みずほ 買い 7300→7600
8/5 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/27 みずほ 買い 7600→6600
11/10 上期経常は一転13%減益で下振れ着地
米国株 2866 東証ETF GX 米国優先証券 -2 12/23 880 880
米優先証券や米企業発行の転換優先証券で構成。管理:Global X Japan
米国株 2869 東証ETF iFreeETF NASDAQ100レバレッジ -2 12/23 16510 17185
「NASDAQ100レバレッジ指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
食品 2936 東証GRT ベースフード(株) -2 12/23 395 395
完全栄養の主食を中心としたBASE FOODシリーズの開発・販売を手掛ける
10/12 11月15日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して272万3100株の公募と368万4200株の売り出し、上限96万1000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/15 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/15 初値は710円(公開価格800円)、公開価格を11%下回る
11/16 前日に動いた銘柄 part2 Abalance、住友精密、日本ビジネスシステムズなど
11/16 安い、上値重く見切り売りの動きも 上場2日目
REIT 2972 東証 サンケイリアルエステート投資法人 -2 12/23 87400 88500
都心のオフィスビル中心にサブアセットでホテルにも投資。運用:サンケイビル・アセット
4/15 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 大和    2→3   13万→10.2万
10/14 サンケイRE、今期経常は29%減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
繊維 3202 東証STD ダイトウボウ(株) -2 12/23 81 81
日本初の毛織会社として発祥。静岡県内のSC賃貸が収益源。ヘルスケア・アパレル事業を拡充
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
5/13 今期経常は63%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった今期配当は無配継続
11/7 上期経常がトントンに落ち込んで着地・7-9月期は64%減益
食品 3392 東証STD デリカフーズホールディングス(株) -2 12/23 465 465
ファミレスなど外食業界向けカット野菜、生鮮ホール野菜が主力。野菜の機能性研究に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は66%増益
3/11 今期経常を一転赤字に下方修正
3/11 株式会社青果日和研究所の連結子会社化に関するお知らせ
3/11 通期業績予想の修正に関するお知らせ22年3月期営業損益を赤字に下方修正
4/21 デリカフーズグループ新会社・楽彩株式会社 ミールキット「楽彩(らくさい)」販売事業が、いよいよ本格始動!
4/22 子会社楽彩のミールキット「楽彩」販売事業が本格始動
5/12 今期経常は黒字浮上、1円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、全セグメントで売上高が増加
7/28 子会社の楽彩が8月1日から全国への宅配サービスと公式アプリ運用を開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、四半期の売上高としては過去最高を達成
8/26 楽彩が加盟店との業務提携を100店舗達成
11/11 今期経常を50%上方修正
11/14 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字化、業績予想の上方修正を発表
12/26 いちよし B→A −
 アパレル小売り 3415 東証PRM (株)TOKYO BASE -2 12/23 235 238
セレクトショップと純国産こだわりの独自ブランド「UNITEDTOKYO」店運営
3/4 3日続落、2月既存店売上高が3カ月ぶり前年下回る
3/17 今期経常は12億円へ
3/18 急落、今期業績見通しは市場期待をやや下振れ
6/6 急落、中国ロックダウンの影響などで5月既存店売上高9.9%減
6/14 2-4月期(1Q)営業は500万円の赤字で着地
6/15 下げ渋り続伸、第1四半期営業赤字決算もアク抜け感優勢
9/14 上期営業は1500万円の赤字で着地
10/5 日興 強気 710→600
11/16 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は無配継続 ゼロコロナ政策や減損計上で今期一転最終赤字に
11/17 売り先行、業績下方修正で一転営業赤字・無配に
11/17 一時9%安、今期一転最終赤字に下方修正
12/6 反落、11月既存店売上高2カ月連続前年を下回る
12/15 2-10月期(3Q累計)最終は6億円の赤字で着地
12/16 大和 1→2 350
12/19 T−BASEが年初来安値を連日で更新、国内大手証券が投資判断を引き下げ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3423 東証STD (株)エスイー -2 12/23 301 301
建設・建築用の資機材を製造・販売。PC用の定着工法で成長。仏アンジェロップ社と合弁子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・10-12月期も56%増益
3/28 今期経常を8%上方修正
3/29 大幅に4日ぶり反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、原材料高騰の影響が後ずれ
5/13 エスイー、今期経常は27%減益、前期配当増額も今期減配
8/5 エスイー、4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/4 エスイー、上期経常が57%減益で着地・7-9月期も51%減益
金属、金属製品 3444 東証STD (株)菊池製作所 -2 12/23 398 399
板金・成形・金型開発・試作が主力。作業補助ロボット「マッスルスーツ」に注力
6/14 今期経常は赤字縮小へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/13 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3457 東証PRM (株)And Doホールディングス -2 12/23 773 773
自宅売却後も住み続けられるハウス・リースバック事業で成長。FC網が基盤。配当性向30%超
2/10 上期経常が47%増益で着地・10-12月期も12%増益
2/28 リバースモーゲージの保証件数が累計700件を突破
3/1 ハウスドゥのIoT住宅「スマートDOホーム」に、アクセルラボ社「SpacaCore(スペース・コア)」のシステムを業界初採用
3/15 神奈川銀行とハウス・リースバック等の顧客紹介に関する業務提携
3/28 ハウス・リースバック事業における不動産一括取得を発表
3/31 リバースモーゲージの保証事業で昭和信用金庫と提携
4/1 2022年3月度ハウス・リースバックの単月物件取得数が過去最高を更新
4/8 リバースモーゲージの保証事業で静岡銀行と提携
4/27 リバースモーゲージの保証事業で東京ベイ信用金庫と提携
5/9 東北エリア初、リバースモーゲージの保証事業で福島銀行と提携
5/9 And Doホールディングス--- 東北エリア初、リバースモーゲージの保証事業で福島銀行と提携
5/12 7-3月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・1-3月期は黒字浮上
5/13 3Qも2ケタ増収増益、全セグメントで利益が増加
5/19 ドキュサイン・ジャパンと不動産売買取引における電子契約システムおいて、業務提携
5/19 ドキュサインの電子署名サービスとの提携を発表
5/27 タイ王国での「ハウスドゥ」ブランドのフランチャイズ展開を本格開始
6/20 楽天銀行と銀行代理業委託契約を締結し、6/2より楽天銀行リバースモーゲージの取り扱いを開始
6/22 住みながらその家を売却できる「ハウス・リースバック」について、取得した資産の信託受益権をファンドであるHLB10号に譲渡 譲渡価格40.95億円
6/22 ハウス・リースバック資産を流動化し、信託受益権を譲渡
6/24 リバースモーゲージの保証事業で富士信用金庫と提携
6/27 And Doホールディングス---ハウス・リースバック資産の流動化完了を発表
6/29 きらぼし銀行によるサステナビリティ・リンク・ローンについて融資契約を締結 融資額20億円 資金使途は運転資金
6/30 リバースモーゲージの保証事業で笠岡信用組合と提携
6/30 リバースモーゲージの保証事業で玉島信用金庫と提携
7/1 リバースモーゲージの保証事業で中南信用金庫と提携
7/21 リバースモーゲージの保証件数が累計 800 件を突破
7/21 リバースモーゲージの保証件数が累計800件を突破
8/15 今期経常は19%減益、4円増配へ
8/16 22年6月期は増収・2ケタ増益、成長強化事業への積極的な投資を継続
9/8 DO NETWORKが経済産業省のIT導入補助金対象サービスに認定
9/21 ハウス・リースバック資産を流動化し、信託受益権を譲渡
9/28 ハウス・リースバック資産の流動化完了を発表
10/3 リバースモーゲージの保証事業で埼玉縣信用金庫と提携、提携40金融機関に
10/4 ハウスドゥの賃貸システムが経済産業省のIT導入補助金対象サービスに認定
10/4 3日ぶり反発、「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
10/4 不動産賃貸の「RENT Doシステム」がIT導入補助金の対象サービスに認定
10/24 リバースモーゲージの保証残高100億円突破
10/28 ハウス・リースバックの利用拡大へ 神戸三宮に直営店を出店
11/11 7-9月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/14 1Q減収なるも、ハウス・リースバック事業は好調に推移
12/5 滋賀銀行によるサステナブル評価融資の実行について
12/19 ハウス・リースバック資産の信託受益権をファンドであるHLB12号に譲渡 43億7500万円(取得価額 34億6600万円)
12/26 総合生活トラブル解決サービスを展開するJBRと提携
不動産・建設・工事・不動産管理など 3461 東証GRT (株)パルマ -2 12/23 299 304
S安9/20,21
トランクルームの滞納保証が軸。レンタル施設の開発、運営、仲介も。ディア・ライフ系
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が91%減益で着地・4-6月期も33%減益
8/22 年初来高値、7月のセルフストレージビジネス向けBPOサービス受託件数が増加
9/16 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
9/16 22年9月期業績及び配当予想を下方修正、株主優待制度も廃止へ
9/20 S安ウリ気配、22年9月期業績及び配当予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
9/20 ストップ安売り気配、22年9月期の営業利益予想を下方修正、期末配当減額、優待制度廃止
9/21 大幅に続落、22年9月期の営業利益予想や期末配当予想の下方修正を引き続き嫌気
9/22 販売用不動産(セルフストレージ施設)の売却 売却額は売上高の10%同等額以上 2022/9期業績予想に織り込み済み
9/30 シンガポールの大手セルフストレージ運営会社 StorHub の関連会社 Root StorHub Singapore 1 Pte.Ltd、ストラテジック・パートナーズ株式会社及び株式会社シーアールイーと、当社 が Root StorHub へのセルフストレージ物件情報の提供ならびに物件取得に係る優先交渉権付与に関して、パイプライン契約を締結
11/11 パルマ、前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は150倍増益、2.5円増配へ
11/11 ストレージ王と業務提携
その他 3542 東証GRT (株)ベガコーポレーション -2 12/23 470 477
S高4/5,7
家具・雑貨EC「LOWYA」運営。自社企画商品に強み、20〜30代女性が中心客。越境ECも
4/12 大幅に3日ぶり反発、LOWYA事業の3月の売上高2.5%減、下落率鈍化で底打ち感
4/12 3日ぶり反発、3月売上高は減収率が縮小
5/13 今期経常は79%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
9/13 続伸、8月売上高は2カ月ぶり前年を下回るも想定内
9/22 イオンリテール株式会社向け卸売販売開始
9/22 創業以来初となる直営店開業[2023年初春(予定)]
9/22 反発、イオンリテール向け卸売販売を開始
10/31 上期経常は64%減益で着地
11/1 VEGA---もみ合い、23年3月期第2四半期の営業利益66.6%減も高い進捗率は好感
 ソーラー発電 3647 東証STD (株)ジー・スリーホールディングス -2 12/23 153 154
S安4/1
太陽光発電関連事業。発電所買取・建設・運転。全国の電力会社に売電
4/1 S安、東証が特設注意市場銘柄に指定 適時開示の規則に違反 上場契約違約金の徴求
4/1 ストップ安、特設注意市場銘柄指定による先行き懸念で処分売り
4/14 上期経常が黒字浮上で着地・12-2月期も黒字浮上
7/15 9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は97%減益
9/2 前期経常を一転81%減益に下方修正、未定だった配当は無配継続
9/5 大幅安、22年8月期見通し下方修正
10/14 今期経常は21%減益へ
11/2 10/7付でエコ・キャピタル合同会社が保有する当社普通株式の全部245万株を株式会社オーバービューに対して市場外の取引により譲渡
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3649 東証PRM (株)ファインデックス -2 12/23 477 482
S安2/10
大学病院など大病院に医療用データ管理システムを提供。一般産業向けに文書管理システムも
2/9 今期経常は16%増で8期ぶり最高益、前期配当を0.5円増額・今期は1円増配へ
2/10 一時S安、東京本社移転に伴う上期の減収減益見通しを嫌気
5/6 後場急上昇、豊田通商と業務提携
5/12 1-3月期(1Q)経常は16%減益・上期計画を超過
5/18 上期経常を3倍上方修正
5/18 6月中間期業績予想を上方修正
5/19 しっかり、医療情報システムの追加案件獲得で上期業績予想を上方修正
5/19 伸び悩んで反落、上方修正もサプライズ乏しく出尽くし感に
8/9 4-6月期(2Q)経常は89%増益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・7-9月期も81%減益
ゲーム 3672 東証STD (株)オルトプラス -2 12/23 187 191
ソーシャルゲームの企画、開発、運営。エンタメ、スポーツ関連など他社との共同開発も。
3/10 DMMオンクレの公式HP開設で期待感高まる
5/12 上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期は赤字転落
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字拡大、未定だった今期配当は無配継続
11/10 前期最終は赤字拡大で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/10 第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 潜在株式数 158万1640株 調達資金4億円 当初転換価額 252.9円、第7回新株予約権の発行 潜在株式数 205万6200株 調達資金 約5億2268万円 当初行使価額 252.9円、第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 168万6000株 調達資金 約4億2758万円、割当予定先は EVO FUND 希薄化率は 30.59%(新株予約権付社債が下限転換価格で行使された場合は37.86%)
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3680 東証GRT (株)ホットリンク -2 12/23 341 341
S安2/10
データ解析でのSNSマーケティング支援が柱。ビッグデータ販売と中国市場向け販促支援も
1/28 前期最終を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 今期最終は87%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/19 1Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業の売上高が大幅に増加
5/19 Web3分野を対象とした投資事業の開始に向けた子会社を設立
5/20 カイ気配スタート、子会社設立しWeb3分野の投資事業に本腰
6/30 マスターピース・グループとの資本業務提携 持分法適用関連会社であるリリーフサインの株式をマスターピースが発行する新株と交換、リリーフサインはマスターピースの完全子会社となる
7/27 続伸で75日線ブレーク、メタバース関連の一角で人気素地
8/10 上期最終は赤字転落で着地
8/12 2Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業が大幅な伸び
9/27 モバファクが反発、ホットリンクとNFT事業拡大に向けて業務提携
10/25 続伸、「TikTok UGC創出パッケージ」を提供開始
11/11 今期最終を一転30%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 ホットリンクはカイ気配のまま上昇、今期営業利益予想の増額で
11/14 ホットリンク---大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、従来比7.7倍
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -2 12/23 698 702
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
情報・通信 3682 東証STD エンカレッジ・テクノロジ(株) -2 12/23 491 495
内部統制に役立つシステム証跡管理ソフトと保守サービスが両輪。顧客は金融など大手多い
2/10 今期経常を28%上方修正
5/12 エンカレッジ、今期最終は1%増益へ
8/10 エンカレッジ、4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
11/10 エンカレッジ、上期経常が67%減益で着地・7-9月期も81%減益
情報・通信 3698 東証GRT (株)CRI・ミドルウェア -2 12/23 866 868
映像・音声に特化したミドルウェアを展開。音声解析技術に強み。ゲーム開発など
2/10 10-12月期(1Q)経常は57%減益で着地
5/12 上期経常が69%減益で着地・1-3月期も76%減益
5/25 大幅に反発、「CRI TeleXus」アーリーアクセス版提供開始、メタバースで感動共有
5/25 大幅反発、コミュニケーションを活性化させる「CRI TeleXus」を提供へ
8/4 今期経常を68%下方修正
8/4 22年9月期業績予想を下方修正
8/5 大幅に反落、22年9月期の営業利益予想を下方修正、大型アプリが想定通り進まず
8/5 急反落、22年9月期業績予想を下方修正
8/19 メタバースやゲームなど仮想空間での実在感のある会話を実現する空間オーディオ対応ボイスチャット「CRI TeleXus」提供開始
8/19 後場上昇、仮想空間向け機能搭載のミドルウェア提供開始
8/19 大幅に3日ぶり反発、コミュニケーションミドルウェアの提供開始、仮想空間で実在感ある会話
8/22 切り返す、「CEDEC2022」に「CRIWARE」を提供
11/10 前期経常が上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
11/11 CRI・ミドルウェアはカイ気配、23年9月期営業益3倍化見込み底値離脱の動き鮮明に
11/11 CRI・MW---大幅に3日ぶり反発、23年9月期の営業利益予想は3倍、プラットフォーム技術開発に投資
 ネットサービス 3807 東証GRT (株)フィスコ -2 12/23 134 135
金融情報提供が主軸。仮想通貨取引所も展開。ネクスGと株式持ち合い
4/15 フィスココインFSCCの焼却(バーン)実施 0.673%(今後5年間継続して連結営業利益額を上限として焼却を行う予定)
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/12 上期経常は20%減益で着地
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
ゲーム 3851 東証STD (株)日本一ソフトウェア -2 12/23 1100 1103
ゲームソフトメーカー。PS4、Switch用が柱。RPG「ディスガイア」シリーズなど
11/12今期経常を一転15%増益に上方修正・最高益更新へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
8/10 4-6月期(1Q)経常は39%減益で着地
8/24 反発、「魔界戦記ディスガイア7」を来年1月26日に発売へ
11/11 日本一ソフト、今期経常を14%下方修正
パルプ・紙 3945 東証STD スーパーバッグ(株) -2 12/23 738 741
S安2/25
S高12/23,6/30,9/1,12,14,21
百貨店、専門店向けの紙袋大手。スーパー、コンビニ向けにポリエチレン製のレジ袋も製造販売
2/4 今期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配継続
3/1 希望退職者募集の結果に関するお知らせ
3/2 大幅高、希望退職者募集の結果を発表
5/13 今期経常は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 スパバッグ、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
 ネットサービス 3970 東証GRT (株)イノベーション -2 12/23 1665 1698
IT製品比較サイト運営。製品紹介に力。マーケティングツールでセールスフォースとAPI連携
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
3/1 個人向けセールスイネーブルメントツール「Sales Doc パーソナル」をリリース
3/22 INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合の設立
3/22 第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結
3/22 中期経営計画の策定に関するお知らせ
3/23 大幅に続落、新株予約権5974個発行で希薄化懸念、15.53億円調達でベンチャーなどに投資
5/13 CVCファンド「INNOVATION HAYATE V Capital」が資産運用コンサルティング業界に特化したCRMツールを提供するMONO Investmentに出資
5/13 今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は1円増配へ
5/16 2022年3月期 決算説明資料pdf
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当は1株当たり38.00円の8.00円増配を発表
6/14 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc(セールスドック)』が、チャットツール「Slack」と連携
6/17 IFA と一般投資家をマッチングする新規プラットフォーム「みんなの資産運用」を正式リリース
6/23 UI/UX デザイン、マーケティング支援、サービス開発などを主な事業とする株式会社 GIGに出資
6/24 マーケティングオートメーションツール『List Finder』「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
6/24 大幅反発、「List Finder」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
7/8 株式会社 handsのオルタナティブデータを活用した企業分析サービス「PERAGARU」に SaaS 指数の提供を行う事業連携を開始
7/19 ウェビナーツール『コクリポ』Sales Docコクリポ限定プラン「ウェビナー動画オンデマンド配信」の新機能をリリース
7/22 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc』が「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
8/9 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移
8/31 オンライン展示会「IT トレンド EXPO2022 Summer」、事前登録者数 15,000 名を突破
9/5 いよいよ本日から開催!業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2022 Summer」、5日間で130以上の講演数と200以上の製品を公開
9/5 大幅に4日ぶり反発、オンライン展示会「ITトレンドEXPO」開催
11/8 エムエム総研と共同でインサイドセールス運用を支援するツール『Sales Lake』の開発、テスト運用を開始
11/9 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も36%減益
11/10 大幅安、第2四半期営業益8%減で通期計画進捗率33%
11/10 2Qは2ケタ増収、オンラインメディア事業が売上高・利益ともに順調に推移
11/10 静岡県の地域振興と発展に貢献する人材育成のため、奨学金支給事業を行う一般財団法人 静岡イノベーション奨学事業団(略称:SIS)を設立
 ネット通販など 4017 東証GRT (株)クリーマ -2 12/23 368 384
ハンドメイド作品のEC市場「Creema」運営。10%の成約手数料が柱。作品の広告表示も
4/14 前期最終が下振れ着地・今期は赤字転落へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は88%減益・通期計画を超過
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
情報・通信 4058 東証GRT トヨクモ(株) -2 12/23 1075 1080
業務アプリ展開。安否確認とサイボウズ社キントーン連携のサービス主力。スケジューラーも
2/14 今期経常は26%増で3期連続最高益、2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は43%増益で着地
6/1 Gセキュリ、トヨクモとセキュリティーエンジニア育成で連携強化
6/2 トヨクモとグローバルセキュリティエキスパートが、セキュリティエンジニア育成で連携を強化
6/13 Toyokumo kintoneApp認証完全自動化、メンテナンスフリーでユーザー管理が可能に
6/22 「安否確認サービス2」が「マネーフォワードIT管理クラウド」とシステム連携開始
6/23 自社クラウドサービスの有償契約数10,000件突破、2年前から倍増
7/15 安否確認サービス2が「ITreview Grid Award 2022 Summer」でLeader受賞
7/21 次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が1万ユーザーを突破
8/10 上期経常が39%増益で着地・4-6月期も34%増益
8/10 「プリントクリエイター」、ソフトウェアビジネス新市場でSaaS型電子帳票ツールの導入件数首位
8/12 2Qは2ケタ増収増益、各サービスの認知拡大を推進
9/2 安否確認サービス2、防災の日に3000契約を達成
9/15 自己株式取得 上限 13万7000株 1.35% 1億9947万円 9/16 ToSTNet-3にて買付
9/22 次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」、3万ユーザー突破
10/18 「Good安否確認賞2022」受賞企業を選定
10/21 安否確認サービス2が「LINE連携」機能を追加
10/27 「ITreviewカテゴリーレポート2022 Fall安否確認部門」2期連続で顧客満足度首位に選出
11/11 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 3Qは2ケタ増益、業績予想の上方修正を発表
11/16 「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が5万ユーザーを突破
12/22 「トヨクモス ケジューラー」が「Google Workspace」とのシステム連携を開始
情報・通信 4059 東証STD (株)まぐまぐ -2 12/23 517 518
S高7/13,8/31
メルマガ配信サービス展開。メルマガ課金と運営メディアの広告収入が主。エアトリが親会社
2/10 10-12月期(1Q)経常は68%減益で着地
5/13 上期経常が73%減益で着地・1-3月期も77%減益
7/13 一時S高、音声プラットフォーム運営会社に出資
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が85%減益で着地・4-6月期は赤字転落
9/15 今期経常を84%下方修正
9/15 22年9月期業績予想を下方修正
9/16 続落、22年9月期業績予想を下方修正
11/11 まぐまぐ、今期経常は赤字転落へ
 AI 4075 東証GRT ブレインズテクノロジー(株) -2 12/23 942 943
S高10/13
AI実装のソフト事業が柱。製造、情報通信、建設業中心に、異常検知と企業内検索エンジン提供
3/11 上期経常は7100万円で着地、通期計画の2億3100万円に対する進捗率は30.7%
3/14 大幅に4日ぶり反落、22年7月期第2四半期の営業利益0.8%増、進捗率30.5%で未達警戒
6/10 今期経常を37%下方修正
6/10 22年7月期業績予想を下方修正
6/13 急落、大型案件ライセンス販売計上の遅延で22年7月期業績予想を下方修正
9/9 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
10/13 一時S高、ネットアップとクラウドネイティブな次世代型データ活用基盤を提供開始
10/13 一時ストップ高、AWSやMicrosoft Azureに展開するデザインパターン提供開始
11/29 4日続伸、デンソーと作業分析ソリューション導入に向けた実証実験を開始
12/9 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
12/12 ブレインズが急落、製造原価の増加響き第1四半期営業損益が赤字に転落
 SaaS 4172 東証STD 東和ハイシステム(株) -2 12/23 1501 1511
S高5/30
歯科医院向け電子カルテ統合システムを西日本中心に展開。無償サポートで更新比率高い
2/10 10-12月期(1Q)経常は20%減益で着地、上期配当を35円実施
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も44%増益
5/30 メディカルNがS高カイ気配、「骨太の方針」に「国民皆歯科健診」導入を検討と報じられる
8/12 今期経常を一転30%減益に下方修正
11/11 東和ハイシス、今期経常は20%減益、28円減配へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4173 東証GRT (株)WACUL -2 12/23 485 487
S高10/5
WebサイトをAI解析し改善提案、SEOや広告運用代行まで手がける。DXコンサルも
2/28 大幅続伸、新規事業としてマーケターのマッチング及び有料職業紹介を開始
4/12 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
4/13 急反落、22年2月期営業益は下振れ着地で今期予想は3%減
7/12 3-5月期(1Q)経常は63%減益で着地
7/13 大幅続落、人材関連費用の増加で第1四半期営業益61%減
7/13 大幅に続落、23年2月期第1四半期の営業利益61.3%減、大型制作案件の影響剥落
7/25 大幅反発、「AIアナリスト・シリーズ」をソニービズネットワークスが採用
8/29 急伸、デジタルを活用した「LTV最大化支援パッケージ」の提供開始
10/5 続急伸、「AIアナリスト」をSCSKが導入
10/11 上期経常は33%減益で着地
10/12 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益34.4%減、売上原価や販管費膨らむ
 システム開発 4178 東証GRT (株)Sharing Innovations -2 12/23 950 953
S安11/15
Orchestra Holdings系でシステム開発やクラウドインテグレーションを手掛ける。
2/24 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/25 大幅に反発、上限10万株の自社株買い、発行済総数の2.64%
5/13 1-3月期(1Q)経常は22%増益で着地
6/6 日本初の「Tableau Premier サービスパートナー」にランクイン
8/12 4-6月期(2Q)経常は30%減益
11/14 今期経常を一転67%減益に下方修正
11/15 ウリ気配、DX事業苦戦で22年12月期業績予想を下方修正
 SaaS 4179 東証GRT (株)ジーネクスト -2 12/23 318 323
S安 2/14,3/29
S高3/31,4/1,18,19,11/1
クラウド活用の顧客対応サービス「ディスカバリーズ」展開。食品、日用品業界向けが主柱
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で59%の赤字
3/29 日本ユニシスらとサントリーグループ サンベンドのコールセンター業務における顧客管理を完全クラウド化
3/29 後場一段高、「Discoveriez」がサントリーグループ企業に採用
5/13 前期最終は赤字転落で着地
5/13 データマーケティングの加速化に向けて日本トータルテレマーケティングと業務提携
5/16 レトリバと業務提携開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
NFT、メタバース 4255 東証GRT THECOO(株) -2 12/23 933 949
S安5/16
S高3/22,9/13,11/14
ファンコミュニティー・プラットフォームの運営やインフルエンサーマーケティンクなどを手掛ける。
2/3 前期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円の赤字で着地
6/1 会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」において、音楽専門のNFTマーケットプレイス『The NFT Records』を提供する株式会社クレイオと業務提携
6/2 アエリアが大幅4日続伸、音楽NFTマーケットプレイスを提供する子会社がTHECOOと業務提携
8/12 上期経常は1.2億円の赤字で着地
9/20 一般社団法人Metaverse Japan(メタバースジャパン)に入会
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
IPO 4261 東証GRT アジアクエスト(株) -2 12/23 2003 2008
S安 1/4
S高12/30,1/4,19,2/15 
企業のDX化実現のためのコンサルティングやシステム開発などを手掛ける。
2/14 今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
1/4 S高→S安 
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円で着地
8/12 上期経常は1.9億円で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
12/21 ロボティクスにおける作業の自動化と取得データを活用したデジタル技術による可視化の領域においてシリウスジャパン株式会社と業務提携
IPO 4265 東証GRT Institution for a Global Socie(株) -2 12/23 455 455
S安11/14
人工知能(AI)を活用した人材評価プラットフォームを手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4200万円の赤字で着地
5/11 IGS、今期経常は8.6倍増で3期連続最高益更新へ
6/24 鳥取県青翔開智中学校・高等学校が生徒の非認知能力を客観的に評価するため、評価に関わるバイアスをAIで補正する評価ツール「Ai GROW」を導入
7/21 山形県立新庄南高等学校(以下、新庄南)に、学力以外の資質・能力をAIを活用して客観的に可視化する評価ツール「Ai GROW(アイ・グロー)」を有償導入
8/8 IGS、4-6月期(1Q)経常は7000万円の赤字で着地
10/31 人的資本が企業価値に与える金額を算出する、数理モデルの開発へ IGSが一橋大学小野教授、大手9社と「人的資本理論の実証化研究会」発足
10/31 急動意、「人的資本理論の実証化研究会」発足が手掛かりに
11/11 今期経常を77%下方修正
介護 4355 東証STD ロングライフホールディング(株) -2 12/23 130 135
S高9/1,6
介護付き有料老人ホームは関西中心、富裕層向けが特徴。在宅介護、リゾート会員権販売も行う
3/15 非開示だった今期経常は26%増益、未定だった配当は無配継続
6/13 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落
9/1 急騰、介護向け見守りシステム開発を材料視
9/13 5-7月期(3Q)経常は赤字縮小
12/12 前期最終を一転赤字に下方修正
12/13 ロングライフが反落、ホーム介護事業の販売計画未達で22年10月期業績予想を下方修正
12/14 ロングライフ、今期最終は黒字浮上へ
化学 4366 東証STD ダイトーケミックス(株) -2 12/23 515 515
感光性材料最大手。半導体、写真材料や医薬関連が主力。産廃処理事業も
3/28 しっかり、ディスプレー・電子材料の設備投資 約15億円を決定
5/10 今期経常は20%減益、前期配当増額も今期減配
7/27 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
10/28 ダイトーケミ、7-9月期(2Q)経常は12%増益
IPO 4379 東証GRT (株)Photosynth -2 12/23 286 290
S安2/15
クラウド活用のドア管理機器・システム「Akerun」を法人向け展開。住宅向け市場に参入
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は2億円の赤字で着地
6/13 急反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
6/13 大幅に反発、一部メディアの番組で紹介、主力商品の普及後押しに期待
8/9 上期経常は赤字拡大で着地
9/2 動意、ガイアックスとNFT認証スマートロックを共同開発
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 4445 東証GRT リビン・テクノロジーズ(株) -2 12/23 1979 2010
S高12/8
サイト「リビンマッチ」を中心に不動産や住宅業界に特化したネットマーケサービスを提供
2/14 10-12月期(1Q)経常は5.2倍増益で着地
5/16 上期経常が3.1倍増益で着地・1-3月期も2.4倍増益
8/15 全国に実在するモデルハウスを仮想空間に一堂に集めVR内覧できる 『メタ住宅展示場』サービス開始
8/15 大幅3日続伸、「メタ住宅展示場」サービスを開始へ
8/15 10-6月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・4-6月期も3.1倍増益
9/26 大幅3日続伸、新事業「メタ住宅展示場」をYouTubeで説明
9/27 自治体の助成金が塗装業界の追い風に 外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』クライアント数500社突破
11/2 リビンT、前期経常を26%下方修正
11/14 リビンT、今期経常は32%増で2期連続最高益更新へ
 フィンテック 4477 東証GRT BASE(株) -2 12/23 233 241
S高5/13
個人、小規模事業者向けECプラットフォーム「BASE」運営。店舗売上連動の利用料が収益源
2/9 前期経常は赤字転落も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/29 決済手数料2.9%+月額サービス利用料5,980円の「グロースプラン」を4月18日(月)より提供開始予定
3/30 続伸、売上規模が大きくなっても使いやすい新料金体系を提供へ
4/21 複数人でのショップ運営をよりスムーズに!「BASE」が新機能「スタッフ権限管理 App」の提供を開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/17 「BASE」が「TikTok」で広告掲載できる拡張機能「TikTok商品連携・広告 App」を提供開始
5/17 「TikTok」で広告掲載できる拡張機能の提供を開始
5/18 大幅に続伸、「TikTok」に広告を掲載する拡張機能の提供開始
5/18 大幅続伸、「TikTok」で広告掲載できる拡張機能を提供開始
5/25 BASEが大幅5日続落、フランスのEC構築支援大手が日本参入と報じられ競争激化を警戒
5/25 Cスイス 強気 1000→750
6/22 ネットショップ開設数がサービス提供開始10年目で180万ショップを突破
6/23 大幅に反発、ネットショップ作成サービスの開設数が180万ショップ突破
6/23 大幅反発、「BASE」のネットショップ開設数が180万ショップ突破
7/12 匿名配送機能の提供を開始
8/4 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/5 急反落、リオープニングでオンライン消費減速し上期営業赤字が拡大
8/9 Cスイス 強気 750→580
8/19 購入者向けショッピングサービス「Pay ID(ペイ アイディー)」の累計ID登録者数が900万人を突破
8/22 3日続落、「Pay ID」累計登録者数900万人突破も反応限定的
9/13 みずほ 買い 1830→650
11/8 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
11/9 BASEが一時15%高、未定としていた22年12月期は営業赤字拡大見通しもアク抜け感強まる
11/11 Cスイス 強気 580→530
12/15 購入者向けショッピングサービス「Pay ID(ペイ アイディー)」、リニューアルから1年で累計ID登録者数が1,000万人を突破
 SaaS 4495 東証GRT (株)アイキューブドシステムズ -2 12/23 1369 1386
S安8/10
法人向けMDM(モバイル端末管理)サービス首位の「CLOMO」提供。月額課金のSaaS
2/8 上期経常が83%増益で着地・10-12月期も87%増益
3/23 5日続伸、「CLOMO運用代行サービス」を4月1日に開始
5/10 1-3月期(3Q)経常は60%増益、今期配当を10円増額修正
5/11 大幅に反発、22年6月期の期末配当予想を増額修正、前期末から倍増
8/9 今期経常は19%減益へ
8/10 S安、積極投資継続で23年6月期は20%営業減益予想
8/17 シスコのエコシステムパートナープログラムに参加
9/20 「CLOMO キッティングサービス」の提供を開始
9/29 NTTドコモへのCLOMO MDMのOEM提供開始
9/29 大幅反発、NTTドコモへ「CLOMO MDM」のOEM提供を開始
10/12 新サービス「CLOMO MDM エンドポイントセキュリティ secured by Deep Instinct」提供開始
11/9 i3、7-9月期(1Q)経常は29%減益で着地
 SaaS 4496 東証GRT (株)コマースOneホールディングス -2 12/23 710 712
S高10/21
ECサイト運営事業者にECプラットフォーム提供。運営支援・関連事業も展開。
5/13 今期経常は2%増で7期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 グループ会社である、SaaS 型 EC サイト構築プラットフォーム「futureshop」を提供する株式会社フューチャーショップが、株式会社フライウィールが提供する、データ活用プラットフォーム「Conata(コナタ)」を導入し、データ活用領域での協業に合意
9/29 反発、「ペイディ」と連携開始
10/13 当社およびTradeSafe が、広告費分割・後払いサービス「AD YELL」を提供する株式会社バンカブルと業務提携
10/20 クレジットカード不正利用の傾向に合わせて動的に対策する「AI不正検知(アドバンストプラン) for futureshop」の提供を開始
10/21 大幅高、ソフトバンク子会社とクレジットカード決済不正利用検知の有料サービス提供開始
10/21 大幅高、クレジットカード決済の不正利用を検知する有料サービスを提供開始
11/8 フューチャーショップ、株式会社E-Grantが提供するBtoC特化型CRMツール「うちでのこづち」と連携強化
11/14 上期経常が12%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/29 フューチャーショップ、アライドアーキテクツ株式会社が提供する運用型UGCソリューション「Letro」との連携を開始
11/30 4日ぶり反発、運用型UGCソリューションの連携開始を材料視
11/30 大幅に4日ぶり反発、ECサイト構築プラットフォームがアライドアーキテクツと連携
11/30 SAMURAI TECHNOLOGY株式会社の株式取得(完全子会社化)完了
12/2 コマースワングループ会社のフューチャーショップ、株式会社トリドリが提供するインフルエンサーマーケティングプラットフォーム「toridori marketing」との連携開始 トリドリは12/19に上場予定
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4552 東証PRM JCRファーマ(株) -2 12/23 1616 1621
ヒト成長ホルモン製剤が主力、バイオ後続品も成長。希少疾病のバイオ新薬開発にも取り組む
3/1 遺伝子組換えファブリー病治療剤アガルシダーゼ ベータBS点滴静注「JCR」の日本における販売提携に関する契約締結のお知らせ
3/2 値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/24 三菱UF  強気    4600→3800
3/25 反発、研究開発施設の拡充を目的に土地を取得
3/28 武田とライソゾーム病に対する共同研究開発及びライセンス契約を締結
3/29 大幅反発、武田とライソゾーム病に対する共同研究開発及びライセンス契約を締結
4/18 ヒト歯髄由来幹細胞「JTR-161」の帝人との共同開発を終了 主要評価項目が未達
5/12 今期経常は29%減益へ
5/13 京都大学への寄付を目的とした第三者割当による自己株式処分 100万株 6月株主総会での承認が条件
5/26 三菱UF 強気 3800→3900
7/27 4-6月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/28 遺伝子組換えヒト成長ホルモン製剤「グロウジェクト」のSHOX 異常症における低身長の効能追加に係る一部変更承認申請
8/3 血液脳関門通過型ムコ多糖症II型治療剤(開発番号:JR-141)ブラジル連邦共和国における製造販売承認申請し、非承認に
8/17 丸三 買い→中立 −
9/29 欧州における開発活動の拠点としてオランダ王国ライデン市に新たな子会社 JCR Europe B.V.を設立
10/3 JCRファーマとシスメックスが、造血幹細胞をはじめとする幹細胞やその他の細胞を用いた再生医療等製品の研究開発、製造および販売などを行う合弁会社を設立
10/4 続伸、経産省「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択
10/26 上期経常が89%減益で着地・7-9月期は赤字転落
10/26 神戸市サイエンスパーク内の土地に、新製剤工場を建設することについて決議
10/27 JCRファは一時8%高、4〜9月期は大幅な最終減益も悪材料出尽くしとの受け止め
10/27 野村 買い 3020→2990
10/27 モルガン 強気 3200→3100
10/31 Cスイス 強気 3000→2800
10/31 独自の血液脳関門通過技術「J-Brain Cargo」を適用した新薬の開発として、新たにフコシドーシス治療薬の開発に着手することを決定
10/31 メディパルホールディングスとJCRRファーマが、超希少疾病4疾患に対するグローバル事業化の独占的交渉権付与に関する覚書を締結、フコシドーシスを対象疾患とする治療薬の事業化についての実施許諾契約を締結
12/2 希少疾病の治験薬・商用医薬品の包装およびグローバル流通管理の欧州拠点をルクセンブルク大公国に設立
12/7 三菱UF 強気 3900→3400
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -2 12/23 117 117
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
11/2 営業外収益及び特別損失の計上
11/8 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/9 3Q増収、自社の医薬品開発及び開発パイプライン拡充のための共同開発、業務提携、資本参加等を推進
11/10 アンジェスとトランスジェニック子会社の株式会社安評センターが薬剤スクリーニングを目的としたトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発契約を締結
11/11 大幅に反発、トランスジェニック子会社と遺伝子改変ゼブラフィッシュモデルで共同研究
11/11 トランスGが反発、アンジェスとトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発へ
11/28 イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
12/9 提携先企業 Kamada 社による HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」のイスラエルにおける製造販売承認申請が受理 一時金の支払いはなし
12/12 アンジェスは7日ぶり反発、提携先のカマダがイスラエル当局に「コラテジェン」の製造販売承認を申請
12/26 カナダのバイオ医薬品企業である Vasomune Therapeutics Inc.に出資 同社は血管不全に関する疾患を対象とした Tie2受容体アゴニスト(AV-001)を開発中
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4564 東証GRT オンコセラピー・サイエンス(株) -2 12/23 50 50
がん治療ワクチン創薬ベンチャー。大手製薬と開発提携。東大医科研発。会社計画は非開示
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/6 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/7 膀胱がん患者を対象とした S-588410 第II相臨床試験結果論文公表, 塩野義製薬株式会社にライセンスアウト
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/13 胃がん患者を対象としたペプチドワクチン「OTSGC-A24」と免疫チェックポイント阻害剤の併用療法における第 I 相臨床試験の途中経過発表。好な安全性と臨床反応を示しており、本併用療法は進行性もしくは転移性胃がん患者の新たな維持療法の一つとなる可能性が示唆
11/4 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4571 東証GRT ナノキャリア(株) -2 12/23 165 166
S安7/20
がん領域に特化した創薬ベンチャー。超微細な「ミセル化ナノ粒子」で副作用少ない新薬目指す
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/9 VB-111 国際共同第III相臨床試験の症例登録が完了  プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした遺伝子治療製品
3/9 4日ぶり反発、「VB−111」臨床試験の症例登録完了
3/11 治療法がない卵巣がん向け国際共同第3相臨床試験の症例登録完了 遺伝子治療製品VB-111
3/31 卵巣がん/脳腫瘍/大腸がん向け開発が順調に進捗中 遺伝子治療薬「VB-111」の後期臨床開発進捗状況
4/22 耳科用抗菌薬「ENT103」の製造販売承認申請
4/25 外耳炎および中耳炎を適応症に点耳抗菌薬の製造販売承認申請を提出
4/25 OEPと合意:NC-6004 治験継続しない
4/27 遺伝子治療用製品 VB-111 が米国食品医薬品局(FDA)より「プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がん」を対象として Fast Track designation(ファストトラック指定)を受領したことが導入元の VBL 社(イスラエル)より発表されました。
5/2 プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がん対象 VB-111、FDAよりファストトラック指定
5/12 今期最終は赤字縮小へ
5/13 22年3月期は期初予想から売上15%増。23年3月期は販売ステージへ体制構築を進める
6/9 VB-111トップラインデータ 2022年3Q(7-9月)readout(読み出し)予定
6/9 反発、「VB−111」開発動向への期待高まる
6/10 VB-111第III相トップラインデータ2022年7-9月に読み出しを予定
7/20 当社が国内開発を担当する遺伝子治療用製品「VB-111」について、無増悪生存期間(PFS)および全生存期間(OS)の統計的に有意な改善という主要評価項目を達成できなかった
7/20 S安ウリ気配、VB−111の卵巣がん向け遺伝子治療薬試験を終了へ
7/20 ストップ安売り気配、遺伝子治療用製品「VB-111」の臨床試験で主要評価項目達成せず
7/22 VB-111の第3相臨床試験の結果を発表 引き続き、アンメットニーズに応える製品に取り組む考え
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 1Qは減収も予定通りの進捗、後期臨床開発品の導入に向け積極的に活動推進中
8/17 NC-6300:血管肉腫を対象とした米国追加臨床試験に関する論文発表
8/17 大幅高、「NC−6300」の論文発表を材料視
11/11 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小 2Q経常損失41%改善、核酸医薬の研究開発の進捗に伴い連結決算に移行
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -2 12/23 495 500
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4596 東証GRT 窪田製薬ホールディングス(株) -2 12/23 113 113
S安8/15,16
S高6/13,20,24
眼疾患治療薬ベンチャー。白内障や網膜色素変性の新薬開発。遺伝子治療も。
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/18 1Q、クボタメガネの製品開発やデザイン改良、台湾での商業化の準備を継続
6/13 FDAにて、100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了
6/13 S高、「Kubota Glass」が米国で医療機器の登録完了
6/20 急反発、「Kubota Glass」を米国で販売開始
6/20 ストップ高、米国で「Kubota Glass」の販売開始、将来的には個人が直接購入
6/24 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験、最終被験者最終来院 (LPLV)完了
6/24 一時20%高と急反発、スターガルト病治療薬候補のLPLV完了を好感
7/1 「 Kubota Glass 」日本国内取り扱い病院・店舗募集のお知らせ
7/1 朝高後、一進一退、「Kubota Glass」の国内取り扱い病院・店舗を募集開始
7/4 「クボタメガネ」に関する特許の取得情報
7/8 「Kubota Glass」台湾における販売代理店選定のお知らせ
7/8 3日続伸、「Kubota Glass」の台湾における販売代理店選定
7/11 第18回国際近視学会にて「クボタメガネテクノロジー」発表
7/13 米国で遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」に関する特許を取得
7/14 「クボタメガネ」に関する論文がシュプリンガー・ネイチャー社刊行のScientific Reportsに掲載
7/14 Refractive Surgery Update Seminar 2022 in Kyotoにて「クボタメガネテクノロジー」に関して発表
7/27 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験におけるデータベースロック完了
7/27 大幅に続伸、スターガルト病治療薬候補のデータベースロック完了、8月に結果報告予定
8/1 「Kubota Glass」を日本で販売開始
8/2 米国特許商標庁より遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」(Patient Based Ophthalmology Suite)に関する特許を取得
8/3 25日線を足場に切り返す、遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器に関する特許取得
8/3 「Kubota Glass」の国内販売を開始
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/12 「エミクススタト塩酸塩」のスターガルト病を適応症とした第3相臨床試験において、主要評価項目でのエミクスススタト投与群のプラセボ投与群に対する優位性未達
8/15 ストップ安ウリ気配、スターガルト病治療薬候補の第3臨床試験で優位性達成できず
8/16 8/17に 制限値幅の拡大 基準値段:149円、ストップ高:199円、ストップ安:1円
8/17 大幅に3日ぶり反発、制限値幅拡大も下げ過ぎ感で押し目買い
8/17 3日ぶりに急反発、2日連続ストップ安後のリバウンド狙いも
8/22 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許 US 11,402,662
8/26 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許査定を受領 特許番号: US 11,409,136
9/6 ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」小児を対象とした長期臨床試験の結果 ヒストリカルコントロール群との比較において等価球面屈折度(ジオプトリ―(D))による近視の進行および眼軸長伸展を抑制することが示された
9/12 バークレイズ・バンク・ピーエルシーは保有割合が5%を超えた 2022/09/05 0.21% → 17.42%
9/29 遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」米国先進糖尿病センターとの共同研究契約の締結
9/29 後場上伸、「PBOS」を米国先進糖尿病センターと共同研究
10/3 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/3 大幅に反発、スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験の事後解析で良好な結果
10/3 反発、スターガルト病治療薬候補の第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/7 「クボタメガネ」に関する特許の取得 US 11,460,720
10/21 米国特許商標庁よりクボタメガネテクノロジーに関する特許3件を取得 US 11,467,423 US 11,467,426 US 11,467,428
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/14 3QはKubota Glassのソフトローンチとしての販売により事業収益を計上
11/17 窪田製薬HDが堅調、米国での新規特許取得を材料視
情報・通信 4686 東証PRM (株)ジャストシステム -2 12/23 2761 2763
「ATOK」等ソフトや法人業務システムなどを展開。通信教育も拡大。キーエンスと資本提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も32%増益
5/13 前期経常は14%増で4期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は5%増益、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/11 ジャスト、上期経常が6%増益で着地・7-9月期も3%増益
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -2 12/23 1540 1555
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 PアンチエイがS安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
IPO 5025 東証GRT (株)マーキュリーリアルテックイノベーター -2 12/23 733 733
S高 5/10,13,20,23,9/20
SaaS型不動産情報プラットフォーム「Realnet」の運営などを手掛ける
2/25 初値は1355円、公開価格を6.7%上回る
2/25 1177円で上場初日の取引を終える
4/14 今期経常は12%増で5期連続最高益更新へ
4/14 自己株式取得 上限 4.5万株 1.65% 5715万円 5/16〜10/31
5/24 急反落、東証による信用規制を嫌気
5/24 大幅に3日ぶり反落、信用取引の規制措置強化を嫌気
5/27 信用規制 信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を70%以上(うち現金40%以上)
5/27 大幅4日続落、東証が信用規制を強化
6/14 信用規制解除
7/15 3-5月期(1Q)経常は4300万円で着地
9/16 タス社と事業提携(タス社の提供する「TAS−MAP」に当社保有のデータを連携し、金融機関を中心に不動産評価業務をサポートする)
9/20 大幅に5日ぶり反発、不動産評価クラウドのタスと事業提携
9/20 急反発、不動産評価クラウドサービスのタスと事業提携
10/12 上期経常は6800万円で着地
IPO 5125 東証GRT (株)ファインズ -2 12/23 1223 1258
S安9/28
動画制作サービスや動画配信プラットフォームサービス、DXコンサルティングなどを手掛ける
8/24 9月28日に東証グロース上場
9/15 公開価格は1800円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:4,140円 下限値段:1,350円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は2703円(公開価格1800円)、公開価格を50%上回る
11/14 7-9月期(1Q)経常は1.6億円で着地
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ -2 12/23 1370 1377
S安10/14
S高10/6
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 【IPO】グッピーズ<5127>---買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/30 【IPO】グッピーズ<5127>---初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
12/6 エニーカラーが続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
情報・通信 5132 東証GRT (株)pluszero -2 12/23 3410 3505
S安11/8,12/15
S高10/31,11/1,2,11/17
AIとITを軸に各種テクノロジーを統合的に活用したソリューションを提供する
10/20 プラスゼロの公開価格は1650円に決定、10月28日グロース市場に新規上場
10/27 1,650円(公募・売出価格)上限値段:3,795円 下限値段:1,238円
10/28 3795円カイ気配で上場初日の取引を終える
10/31 初値は3805円、公開価格の2.3倍
11/2 大幅に続伸、新規上場後も資金流入続く、業績改善見込みやテーマ性好感
11/2 連日のストップ高、「第4世代AI」関連銘柄として人気続く
11/24 大幅に3日ぶり反発、求人チェックサービス「シェパードHR」のデモサイト公開
12/14 今期経常は37%増で2期連続最高益更新へ
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス -2 12/23 291 291
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
11/7 小・中学校、高等学校などにRPAツール「EzAvater」の無償提供開始
11/17 「みえる通訳」、ヤマハ直営8店舗で導入
12/1 ブルースターと連携、ランサムウェア対策にPC Matic Pro販売強化
12/15 連結子会社テリロジーサービスウェアがノーコード推進協会(NCPA)に入会
情報・通信 5138 東証GRT (株)Rebase -2 12/23 1033 1052
レンタルスペース予約プラットフォーム「インスタベース」などのサービスを提供
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して20万株の公募と66万株の売り出し、上限12万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/16 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2116円
12/16 初値は2120円(公開価格920円)、公開価格の2.3倍
12/16 1671円で初日の取引を終える
12/19 Rebase---大幅安、換金売りに押される、年末にIPO控え
ガラス・土石製品 5204 東証STD 石塚硝子(株) -2 12/23 1416 1418
瓶、ガラス食器大手。紙容器やペットボトルなどプラスチック容器にシフト。ファインセラも
4/25 今期2023/3期営業61.7%経常は71.3%減益、5円減配へ(45→40円)
4/25 後場マイナスに転じる、23年3月期は62%営業減益で減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益・通期計画を超過
10/24 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
10/24 後場マイナスに転じる、23年3月期最終損益及び配当予想を下方修正
 ネットサービス 5244 東証GRT (株)jig.jp -2 12/23 398 441
ライブ配信事業「ふわっち」を中心とした一般消費者向け関連事業、自治体向け・企業向け関連事業を手掛ける
11/17 12月22日に東証グロース市場に新規上場 5万7000株の公募と323万8400株の売り出し、上限49万4300株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 セレスが反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/14 公開価格は340円に決定、12月22日グロース市場に新規上場
12/22 初値は476円(公開価格340円)、公開価格を40%上回る
12/22 jig.jpは472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -2 12/23 2606 2770
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 プロパテクノの初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 プロパテクノは初値を下回る3670円で初日の取引を終える
サービス業 6032 東証STD (株)インターワークス -2 12/23 340 342
製造業に特化した求人サイトを運営。有料紹介や新卒・中途採用支援も
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は35%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は67%増益で着地
11/4 インタワクス、7-9月期(2Q)経常は53%減益
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -2 12/23 1168 1205
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
機械 6264 東証PRM (株)マルマエ -2 12/23 1415 1441
液晶、半導体、太陽電池製造装置の精密部品加工業。大型高精度品強い。産活法による再建終了
12/28 9-11月期(1Q)経常は3倍増益で着地。
2/9 上期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
2/18 1月受注残は2.7倍
2/21 3日続落、1月受注残は2.7倍も織り込み済み
3/18 2月度受注残高は2.6倍
3/22 しっかり、半導体分野向け高成長で2月度受注残高は2.6倍
3/30 上期経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.6倍増益
3/31 急落、通期予想据え置きをマイナス視
4/15 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/15 自己株式取得 上限20万株 1.56% 4億円 〜5/17
4/18 大幅反発、22年8月期業績予想の上方修正と自社株買い発表を好感
4/18 大幅反発、業績上方修正や自社株買いを評価先行
4/19 東エレク、レーザーテックなど半導体関連が反発、SOX指数が年初来安値圏離脱の兆し
6/6 続伸、25年8月期営業益目標42億円とする中期事業計画を策定
6/30 9-5月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・3-5月期も64%増益
7/1 急落、第3四半期想定通りの好決算も出尽くし感が優勢に
10/7 今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
10/7 23年8月期は33.9%の最終減益見通し、半導体市場の減速見込む
10/11 ウリ気配、23年8月期大幅減益・減配計画を嫌気
10/11 大幅続落、今期大幅減益・減配見通しをネガティブ視
10/27 戻り足急、半導体関連見直しの流れに乗り空売り買い戻しを誘発
機械 6312 東証STD フロイント産業(株) -2 12/23 667 667
製薬向け造粒・コーティング装置と医薬品添加剤、健康食品が柱。電池用も。
3/31 前期経常を11%下方修正
4/1 大幅反落、機械部門の出荷の遅れが響き22年2月期業績は計画下振れ
4/13 今期経常は30%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は67%減益
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -2 12/23 1137 1140
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
機械 6346 東証STD キクカワエンタープライズ(株) -2 12/23 3530 3530
製材・木工機械最大手。半導体基板加工機、NC加工機など工作機械も展開
5/12 今期経常は22%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 上期経常は24%減益で着地
12/1 自己株式取得 上限 2万株 1.64% 7680万円 12/2ToSTNeT-3にて買付
機械 6383 東証PRM (株)ダイフク -2 12/23 6180 6190
保管・搬送システム世界首位級。立体自動倉庫首位。自動車向けのほか液晶、半導体向けも展開
2/4 今期経常を9%上方修正、配当も5円増額
5/6 モルガン  新規に中立 7700
5/13 ダイフク、今期経常は12%増で4期ぶり最高益、15円増配へ
5/16 ダイフク---急伸、連続2ケタ増益見通しや受注好調を評価
5/17 GS 買い 10000→11000
5/30 ファナック、SMCなどFA関連株に買い目立つ、上海市の経済再開期待が追い風に
5/30 岡三 強気 13000→10700
6/20 大和 3→2 9300→9000
6/21 大幅反発、利益率改善など見込み国内証券が格上げ
8/8 上期経常を11%下方修正
8/9 急反落、原材料費や人件費高騰で上期営業利益予想を下方修正
8/9 UBS 買い 11000→10500
8/22 岩井コスモ B+→A 10000
9/13 日興 強気 10000→9500
11/8 ダイフク、今期経常を0.3%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/6 GS 買い 11000→10000
機械 6467 東証STD (株)ニチダイ -2 12/23 322 338
独立系金型メーカー。複雑形状の精密鍛造金型で強み。ターボチャージャー部品が第2の柱
3/25 ニチダイ、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も2円減額
4/28 ニチダイ、今期経常は14%増益へ
8/1 ニチダイ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 ニチダイ、今期経常を一転32%減益に下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6533 東証PRM (株)Orchestra Holdings -2 12/23 1723 1730
企業向けデジタルマーケティングが柱
1/24 インタームーブを孫会社化
2/14 今期経常は31%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/9 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社ミンツプランニングを子会社化
5/13 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増益、主力2事業の増益進む
8/12 上期経常が27%増益で着地・4-6月期も10%増益
8/16 2Qも2ケタ増益、両事業ともに順調に推移
8/22 不動産、住宅業界を対象としたデジタルマーケティング事業を営む株式会社 LIFULL Marketing Partnersの全株式を取得し、孫会社化 取得価額 6億9000万円 純資産 2億1900万円 総資産 10億950万円 純利益-6800万円
8/23 反発、連結子会社がインターネットマーケティングのLMPを買収
11/14 7-9月期(3Q)経常は6%減益 3Qは2ケタ増益、デジタルマーケティング事業が2ケタ増益に
レジャー・エンタメ 6548 東証GRT (株)旅工房 -2 12/23 316 320
S安 2/7,8 3/7
S高 2/9 3/16,9/13
ネット専業の旅行会社。地域専門担当者による提案販売に強み。低価格旅行の自動販売を育成
2/4 宿泊の実態がないにもかかわらず「Go To トラベル」給付金を受け取った疑いがあることが判明
2/7 「Go To トラベル」給付金受給で調査委員会を設置
3/4 後場一段安、「Go To」不正受給で観光庁が事業への参加停止を発表
3/7 ストップ安で昨年来安値、観光庁が今後のGo Toトラベル事業への参加停止と発表
3/17 4-12月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
4/8 2月旅行取扱額は2.2倍
4/11 3日ぶり反発、2月旅行取扱額は2.2倍
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 希望退職者の募集 70名 満30歳以上の社員
5/23 大幅5日続伸、3月旅行取扱額が77%増で2カ月連続前年上回る
5/23 大幅に5日続伸、3月の旅客取扱額は76.5%増、政府の水際対策緩和調整も材料視
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/27 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 資金調達額 2,940,328,894 円
6/10 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行が中止
6/30 債務超過解消による猶予期間入り
7/11 続伸、5月旅行合計取扱額は前年同月比2.7倍
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/13 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 新株予約権数 6万個(600万株) 発行価格 2148万円 調達資金 41.1億円
9/12 大幅に反発、7月の旅行取扱高2.5倍、海外旅行取扱額伸びる
9/12 大幅反発、7月の旅行合計取扱額は2.6倍
9/13 ベルトラ---年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/12 8月の旅行合計取扱額は2.7倍
10/13 朝高後値を消す、8月の旅行合計取扱額は2.7倍も好材料視限定的
11/14 上期最終は赤字縮小で着地
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/30 セイコーGが堅調、中国「ゼロコロナ」修正の思惑続きインバウンド関連の一角が買われる
11/30 大幅に6日続伸、中国のゼロコロナ政策見直しに期待、ホテル稼働率上昇も後押し
自動車 6584 東証PRM 三桜工業(株) -2 12/23 599 600
自動車用の各種チューブや集合配管などを製造、国内シェア約4割。独立系。世界に工場多数
2/10 今期経常を一転10%減益に下方修正
5/13 前期経常が下振れ着地・今期は7%減益へ
5/20 未定だった今期配当は25円実施
5/20 冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
5/23 3日ぶり反発、冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
6/24 当社のブレーキ配管が、日産自動車の新型軽 電気自動車「日産サクラ」に採用
6/27 反発、ブレーキ配管が日産自の新型軽電気自動車に採用
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/26 株式報酬制度における株式取得 上限 9万5000株 5000万円 ~2022/9/16
10/6 2022年8月以降に製造した製品の一部に不具合が発生する恐れがあることから、2022年9月に当社グループの得意先より市場回収処置(リコール)の届出が米国運輸省道路交通安全局(National Highway Traffic Safety Administration)に行われた
10/24 サーマル・ソリューション事業 データセンター及びCPU/GPU向け 水冷式冷却システム専用ウェブサイト開設
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/28 ストランディスグループからブレーキ配管を受注
11/29 三桜工が6日続伸、ステランティスグループからブレーキ配管を初受注
電気機器 6629 東証STD テクノホライゾン(株) -2 12/23 437 437
S安4/26
21年4月事業会社に移行。光学はレンズ技術の応用。電子機器はFA関連に強み。M&A積極的
1/31 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期は87%減益
2/24 サービス配膳ロボット 介護施設への本格展開のお知らせ
3/23 大幅に反発、SUBARU車両向け360度ドライブレコーダーの提供開始
4/25 前期経常を60%下方修正
4/26 ウリ気配スタート、22年3月期下方修正
5/10 今期経常は46%増益へ
5/10 海外連結子会社である PACIFIC TECH PTE. LTD.(シンガポール)がインドネシア共和国において全額出資による子会社を設立することについて決議
5/11 続急伸、23年3月期は営業利益2.2倍見込む
7/14 急動意で600円台回復、自動運転分野への展開に期待
7/25 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/26 大幅安、コスト増で第1四半期は営業赤字で着地
7/26 急落、第1四半期の営業赤字幅拡大を嫌気
8/3 水中写真家の皆様に最適なパッケージ製品『SILKYPIX Developer Studio Pro11〜Package for Marine〜』販売開始
8/25 名古屋電機工業株式会社から、検査装置事業を譲受
10/25 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は90%減益
10/26 屋外用LTE対応クラウドカメラレンタルサービス開始
電気機器 6656 東証STD インスペック(株) -2 12/23 920 931
半導体やIT関連デバイスの外観検査装置メーカー。プリント基板のパターン検査など。
3/7 今期経常を40%下方修正
3/8 急落、大型案件のずれ込み響き22年4月期業績予想を下方修正
4/26 高性能フラットベッド型検査装置及びインライン検査装置の大型受注を獲得
4/27 小幅続伸、フラットベッド型検査装置などの大型受注獲得
6/7 前期最終を55%上方修正
6/7 22年4月期業績は計画上振れで着地
6/8 反発、法人税等調整額の減少などで22年4月期業績は計画上振れ
6/10 今期経常は32%減益へ
6/13 急反落、市場予想下回る今期見通しを嫌気
8/1 World Wide Semi-Conductor Equipment Co. Ltd.:香港公司 環球集團と当社製品の中国向けの販売における代理店契約を締結
9/9 5-7月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 第三者割当による第 12 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
11/2 電気自動車分野で車内配線用として生産が拡大している長尺FPC(フレキシブル基板)をシームレスかつ両面同時に露光可
能なロール to ロール型シームレス直描露光装置の新製品「RD3000FB」シリーズについて開発を完了し、受注開始を決定
11/4 インスペック急反発、ロールtoロール型シームレス直描露光装置の新製品の受注開始へ
12/9 インスペック、上期経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
電気機器 6664 東証STD (株)オプトエレクトロニクス -2 12/23 322 322
バーコードリーダー、ハンディスキャナー大手。レーザー方式トップ。開発型企業、海外比率高い
3/24 12-2月期(1Q)経常は43%減益で着地
3/25 続落、米国での特需案件終了で第1四半期営業益39%減
6/23 上期経常が71%減益で着地・3-5月期も87%減益
6/24 4日ぶり反落、第2四半期営業益60%減で通期計画進捗率43%
6/24 大幅反落、3-5月期の減益幅拡大をマイナス視
9/22 12-8月期(3Q累計)経常が80%減益で着地・6-8月期も96%減益
9/26 3日続落、第3四半期営業益67%減で通期計画進捗率54%
12/22 前期経常を79%下方修正
12/23 オプトエレは大幅続落、売上原価率上昇で22年11月期業績予想を下方修正
電気機器 6727 東証PRM (株)ワコム -2 12/23 571 574
ペンタブレットの世界シェア首位。PCやスマホ向け電子ペンシステムのOEMも展開
4/11 アートスパークホールディングス株式会社との資本業務提携及び第三者割当増資の引受け
4/11 アートSHD、ワコムと資本・業務提携
4/12 アートSHDは一時7%高、ワコムと資本・業務提携
4/13 アートSHD急速切り返しへ、ワコムとの資本・業務提携で業容拡大への期待
5/6 Cスイス  強気    1120→1250
5/10 アートSHDについて、ワコムは保有割合が5%を超えたと報告 [大量保有報告書]
5/12 自己株式取得 上限 400万株 2.52% 20億円 ~2023/3/31
5/12 自己株式消却 200万株 1.2% 5/26
5/12 今期経常は5%減益、前期配当を5円増額・今期も20円継続へ
5/16 22年3月期は増収、ブランド製品事業の反動減をテクノロジーソリューション事業の増収がカバー
7/21 野村 買い 1300→1250
7/29 今期経常を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
9/28 ベトナムにおける当社製品の生産管理と品質維持を目的として、当社全額出資によるベトナム子会社を設立
9/29 6日ぶり反発、ベトナム子会社設立へ
9/29 Kindle ScribeにEMRが採用
10/14 今期経常を一転45%減益に下方修正
10/14 23年3月期業績予想を下方修正
10/17 大幅反落、業績下方修正で今期は大幅減益見通しに
10/17 急反落、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/1 上期経常が45%減益で着地・7-9月期も77%減益
11/4 2Qは増収大幅減益、テクノロジーソリューション事業が伸長するもブランド製品事業の業績が悪化
電気機器 6754 東証PRM アンリツ(株) -2 12/23 1267 1277
通信系計測器の有力企業。携帯電話や基地局に強い。海外でも高シェア。食品向け産業機械も
4/28 今期最終は9%増益へ
5/2 急落で安値更新、前期業績未達で今期も市場想定下回る見通し
5/2 急反落、22年3月期営業利益が計画下回って着地
5/6 岩井コスモ   A→B+  1800→1700
5/13 Cスイス 強気 3250→2250
5/31 自己株式取得 上限 500万株 3.7% 50億円 ~2022/7/29
5/31 自己株式消却 247万8900株 1.79% 2022/6/30
6/1 大幅反発、500万株を上限とする自社株買い実施へ
6/14 みずほ 買い 2500→2250
7/8 日興 強気 2600→2000
7/28 4-6月期(1Q)最終は40%増益で着地
7/29 急反発、第1四半期受注高6%増で受注残高は37%増
7/29 急反発、部材調達問題への懸念などは後退へ
7/29 岩井コスモ B+→A 1700→1900
8/12 日興 強気 2000→1950
10/28 上期最終が7%減益で着地・7-9月期も35%減益
10/31 急落、原材料価格高騰などを受けて23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 急落、7-9月期は想定比下振れで通期予想を下方修正
12/26 10日続落、当面の業績拡大期待減退として国内証券が格下げ
電気機器 6845 東証PRM アズビル(株) -2 12/23 3300 3365
制御・自動化機器が高シェア。強みのエネルギー管理で保守も展開。海外で攻勢。
5/13 今期経常は2%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 400万株 2.9% 100億円 9/22
5/13 自己株式消却 150万株 1.0% 5/31
8/4 4-6月期(1Q)経常は3%増益で着地
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/26 東海東京 新規に中立 4370
11/8 アズビル、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
電気機器 6938 東証STD 双信電機(株) -2 12/23 362 362
産業用ノイズ除去フィルターなどを柱とする電子部品メーカー。情報機器向けも
4/28 決算期変更する今期経常は7億円へ
7/29 今期経常を14%下方修正
10/31 上期経常が50%減益で着地・7-9月期も55%減益
12/16 今期最終を89%下方修正、配当も0.5円減額
その他 7058 東証STD 共栄セキュリティーサービス(株) -2 12/23 2623 2653
オフィスや商業施設などの施設巡回警備が柱。スポーツイベントや鉄道関連警備も展開
2/10 10-12月期(3Q)経常は46%増益、今期配当を70円増額修正
5/12 今期経常は49%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
8/17 株式会社ダイトーセキュリティーの株式を取得し、子会社化
11/10 共栄セキュリ、上期経常が55%減益で着地・7-9月期も69%減益
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -2 12/23 1162 1199
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
自動車 7294 東証PRM (株)ヨロズ -2 12/23 671 674
自動車足回り部品メーカー。サスペンション最大手クラス。日産向けが7割、ホンダ向けも
2/9 10-12月期(3Q)経常は赤字転落
5/13 ヨロズ、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は58%増益、20円増配へ
8/4 ヨロズ、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
11/9 ヨロズ、今期経常を一転21%減益に下方修正、配当も19円減額
情報・通信 7351 東証GRT (株)グッドパッチ -2 12/23 540 545
S安4/15,7/19
企業向けにアプリやWebデザインを支援。フリーランス登録・紹介も。欧州にも展開
4/14 上期経常は48%増益で着地
4/14 株式会社丸井グループとの合弁会社設立に関するお知らせ
4/28 東海東京  強気    3600→3000
7/15 3-5月期(3Q)経常は57%減益
7/19 S安ウリ気配、足もと業績悪を嫌気
9/21 前期経常を一転3%減益に下方修正
9/22 上場来安値、22年8月期の営業利益予想を下方修正、M&A費用など計上
9/22 連日の年初来安値、減損損失の計上などで22年8月期業績は計画下振れ
10/14 今期経常は34%減益へ
精密 7600 東証PRM (株)日本エム・ディ・エム -2 12/23 885 888
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門商社。現在は米国製造子会社製品の売上比率9割に
4/28 日本MDM、今期経常は4%増益、1円増配へ
6/27 東海東京 強気 2910→2380
7/11 人工股関節新製品「Promontory ヒップステム」の日本における薬事承認を取得し、販売を開始
7/19 新製品「Vusion Ti3D ARC ケージ」の薬事承認取得
7/20 高い、米国子会社製造の脊椎ケージの薬事承認を取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/31 今期経常を一転21%減益に下方修正
12/5 Materialise社(ベルギー)製の患者適合型人工膝関節手術用器械 BKS Total PSI を共同開発し、米国医療施設向けに供給を開始
介護 7813 東証GRT (株)プラッツ -2 12/23 617 624
介護用ベッドの製造・販売。レンタル会社への販売が主。アジア圏にも進出。
5/12 今期経常を26%下方修正、配当も7円減額
5/13 3Qは減収なるも四半期純利益は増益、医療・高齢者施設市場の販売実績が堅調に推移
8/8 前期経常を27%上方修正
8/10 今期経常は赤字転落、無配転落へ
11/10 プラッツ、7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
アパレル 7829 東証GRT (株)サマンサタバサジャパンリミテッド -2 12/23 95 96
「サマンサタバサ」のバッグで成長。アパレル、ジュエリー展開。紳士服コナカが20年子会社化
4/14 今期最終は黒字浮上へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
NFT、メタバース 7911 東証PRM 凸版印刷(株) -2 12/23 1991 1998
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓
2/9 今期最終を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/18 メタバース事業加速報道が伝わる
2/21 ビジネス向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」開発
5/11 今期経常は4%減益、前期配当を4円増額・今期も44円継続へ
5/20 野村 買い 3390→3820
6/1 反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/17 3日ぶり反発、半導体製造で使うガラス板の生産設備を増強と報じられる
8/17 一時急伸、半導体素材の生産設備増強に乗り出す
8/25 野村 買い 3820→3500
9/2今期最終を58%上方修正(投資有価証券売却益 434億6500万円)
9/5 続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/5 大幅続伸、投資有価証券売却益の計上を発表
10/14 放電精密が後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
11/9 今期経常を一転5%増益に上方修正
11/24 野村 買い 3500→3400
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -2 12/23 469 475
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 くろ工、今期経常を一転赤字に下方修正
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -2 12/23 72 72
S高12/5
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携。
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 プロルート、前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 プロルートが3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
12/5 プロルートが一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
 証券 8622 東証PRM 水戸証券(株) -2 12/23 205 207
北関東地盤の独立系証券。地元密着の営業に強み。ファンドラップに注力
4/19 非開示だった前期経常は39%減益へ
4/28 前期経常は39%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 未定だった上期配当は2円実施
9/20 続落、未定としていた中間配当は前年同期比6円減の2円へ
10/19 非開示だった上期経常は81%減益へ
10/28 水戸、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期は71%減益
 証券 8737 東証STD (株)あかつき本社 -2 12/23 300 301
証券老舗の持ち株会社。中古マンション販売や老人ホーム開発など不動産も展開
4/1 あかつき証券における関信用金庫との顧客紹介に関する業務提携に関するお知らせ
4/14 あかつき証券における芝信用金庫との顧客紹介に関する業務提携に関するお知らせ
5/16 今期経常は87%増益、1円増配へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は78%減益で着地
11/14 上期経常が68%減益で着地・7-9月期も55%減益
その他 9241 東証GRT (株)フューチャーリンクネットワーク -2 12/23 1020 1083
S高8/23
企業福利厚生の総合アウトソーサー。社宅管理、賃貸管理、福利厚生運営代行、海外赴任支援が柱
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が48%増益で着地・10-12月期も21%増益
3/10 後場急伸、店舗集客支援などを行うエフェクチュアルと資本・業務提携
4/14 上期経常は3500万円で着地
4/19 「まいぷれ」利用店舗向けに「JSaaS」へのシングルサインオンを実装
6/2 当社がアプリ開発等で関わる加古川市の「ICTを活用した安全・安心に係るスマートシティの取組」が総務大臣表彰を受賞しました
6/20 「まいぷれ」有料店舗数のうちGBP(Google Business Profile)連携数が4,000店舗を突破
6/30 今期経常を一転赤字に下方修正
6/30 株式会社シフトセブンコンサルティングとの間で業務提携及び合弁会社設立の検討を目的とした基本合意書を締結
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
8/26 静岡県駿東郡清水町内の全世帯に4000円相当のポイントを配布する事業を受託。自治体のコロナ禍経済支援施策として活用
10/6 株式会社ネルプとの業務提携による地域事業者向けのSNS活用支援サービス開始
10/6 一時16%高、ウェブマーケティング支援企業と業務提携
10/13 今期最終は黒字浮上へ
教育 9339 東証STD (株)コーチ・エィ -2 12/23 1851 1970
コーチングによる組織開発事業及びコーチング人材育成事業を手掛けている
11/17 12月22日に東証スタンダード市場へ新規上場 45万株の公募と、28万株の売り出し、上限10万9500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1840円に決定、12月22日スタンダード市場に新規上場
12/22 初値は2500円(公開価格1840円)、公開価格を36%上回る
12/22 jig.jpは472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
情報・通信 9475 東証STD (株)昭文社ホールディングス -2 12/23 282 282
「マップル」など地図出版首位級、ガイドブック大手。電子情報も。旅行先のレジャー予約に注力
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/13 今期最終は赤字縮小へ
6/3 急伸、観光施設などに「EV充電スタンド」を提供開始へ
6/27 続伸、第1四半期に営業外収入を計上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/16 今期最終を一転黒字に上方修正
9/20 4日ぶり反発、23年3月期最終損益予想を上方修正
10/21 昭文社HDは一時18%高、事業ブランド立ち上げ住宅用蓄電池を提供へ
11/4 昭文社HD、上期経常は赤字縮小で上振れ着地
エネルギー 9514 東証PRM (株)エフオン -2 12/23 472 476
省エネ支援と木質バイオマス発電が2本柱。大分と福島等で自社発電所を運営。山林事業も
2/10 今期経常を一転37%減益に下方修正
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・1-3月期も59%減益
8/12 今期経常は87%増益へ
11/11 エフオン、7-9月期(1Q)経常は16%増益で着地
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) -2 12/23 1617 1639
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
教育 9560 東証GRT (株)プログリット -2 12/23 665 675
S安9/29
S高10/3,4
英語コーチングサービス、サブスクリプション型英語学習サービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/20 公開価格は730円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:1,679円 下限値段:548円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 【IPO】プログリット<9560>---初値は1180円(公開価格730円) 公開価格を62%上回る
9/29 899円で引ける、初値を24%下回る
9/30 大幅安、上場初日は公開価格上回る初値も利益確定売り続く
10/4 一時ストップ高、リスキリング支援の関連銘柄として物色、値頃感も
10/4 大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
10/14 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
11/30 立命館大学・アシックスジャパン・プログリット連携事業スタート
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9562 東証GRT ビジネスコーチ(株) -2 12/23 1468 1479
S安10/20
ビジネスコーチングや人的資本開発に関するプログラムの提供を手掛ける
9/14 て13万6000株の公募と12万9900株の売り出し、上限3万9800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/19 2,070円(公募・売出価格) 上限値段:4,765円 下限値段:1,553円
10/20 ビジコーチの初値は4155円、公開価格の2.0倍
10/20 S安の3455円で上場初日の取引終える
11/10 ビジコーチ、今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期も50円継続へ
レジャー・エンタメ 9625 東証STD (株)セレスポ -2 12/23 830 832
S安5/16
S高3/10,16,17
スポーツイベントなどの企画・設営が主力。企業の販促支援や地域振興イベントの展開も強化
2/10 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
3/10 S高、政府が大規模イベントの人数制限緩和方針と報道で関連株に物色
3/15 今期経常を2.6倍上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
3/16 ストップ高買い気配、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は100円に増額
4/6 ぴあ急騰、政府が「ワクワクイベント」検討と伝わる
5/13 今期経常は91%減益へ
5/13 前期好調も今期は一転減収減益の見通し
5/16 20%超下落、前期好調も今期は一転減収減益に
8/12 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益で着地
11/11 上期経常は18%減益・通期計画を超過
11/24 続伸、スポーツイベント手掛けサッカーW杯関連の追い風に期待も
11/25 後場急落、五輪談合疑惑で電通と並び家宅捜索と報じられる
11/28 前日に動いた銘柄 part1 ジェイテックコーポレーション、円谷フィHD、ヤクルト本社など
11/28 博報堂DYが一時4%超す下げ、東京五輪巡る談合疑惑で家宅捜索と報じられる
不動産・建設・工事・不動産管理など 9790 東証PRM 福井コンピュータホールディングス(株) -2 12/23 2606 2610
建築・測量土木CADで首位。3次元技術に強い。アセットマネジメントとLIXILが大株主
2/10 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
4/28 自己株式取得 上限 590万株 2.03% 100億円 ~7/29 取得した株式を8/31消却予定
5/13 今期経常は1%増で8期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も60円継続へ
5/26 いちよし A 5500→5700
6/24 東海東京 強気 5200→4100
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
10/7 ベントレー・システムズとの戦略的パートナーシップ締結
10/7 4日続伸、米ベントレー・システムズとの戦略提携を材料視
11/11 福井コン、今期経常を一転13%減益に下方修正
11/17 東海東京 強気→中立 4100→3500
11/24 いちよし A 5700→5000
卸売 9812 東証STD (株)テーオーホールディングス -2 12/23 209 224
S高3/8,11,14
木材、流通、住宅が柱。フローリングで首位。北海道地盤に首都圏へ展開
3/8 一時ストップ高、「ウクライナ侵攻で第2のウッドショック」報道で木材関連に投資資金流入
3/11 山大が急反発、第2のウッドショックへの警戒で関心高まる
4/13 6-2月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
7/14 今期経常は3.6倍増益へ
10/17 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
卸売 9872 東証STD 北恵(株) -2 12/23 610 611
関西地盤の住宅資材商社。材木店・工務店向け主力。PB商品も展開
7/1 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
10/3 北恵、12-8月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・6-8月期も12%増益
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -2 12/23 1600 1600
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
 ソーラー発電 1436 東証GRT (株)フィット -3 12/23 666 666
S高3/31
徳島県発祥。祖業は建築請負だが、投資家向けコンパクトソーラー発電所が主柱に。業績不安定
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/14 5-1月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
3/15 大幅反落、第3四半期営業利益2.4倍で計画達成も業績予想の据え置き嫌気
3/31 急伸、東京電力エナジーパートナーの子会社から太陽光発電所の建設工事を受注
3/31 一時ストップ高、東京電力エナジーパートナー子会社から太陽光発電所の建設工事受注
5/13 クリーンエネルギーのマーケットプレイス「脱炭素デキルくん」 事業開始のお知らせ
5/26 株式会社 Ponteと障がい者の「仕事」と「住まい」を支援する業務提携契約締結
6/13 今期経常は3%増益へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は51%減益で着地
12/12 上期経常は34%減益で着地
12/13 フィットが大幅に3日続伸、株主優待制度の導入を材料視
情報・通信 2375 東証STD ギグワークス(株) -3 12/23 282 284
IT軸の営業支援、PC等機器導入、工事、運用などの受託・派遣が柱。コールセンターも注力
3/10 11-1月期(1Q)経常は87%減益で着地
3/11 続落、オンデマンドエコノミー事業不調で第1四半期営業利益91%減
3/14 1Q減収なるも、コンタクトセンターなどの需要は好調に推移
5/19 トランスコスモスが営む総合通信販売事業を中心とする日本直販事業を会社分割により新設会社に承継し、同新設会社の株式をギグワークス株式会社の子会社となる予定の株式会社悠遊生活に譲渡することについて決議
5/20 しっかり、悠遊生活の子会社化と日本直販の孫会社化で基本合意
6/10 上期経常が71%減益で着地・2-4月期も46%減益
6/14 2Q減収もコンタクトセンターは引き続き好調、東京都の案件も受注
7/4 悠遊生活の株式を取得し子会社化、日本直販は孫会社化に
9/5 連結子会社からの配当金受領を発表
9/5 株主優待制度の変更を発表
9/9 今期経常を一転39%減益に下方修正
9/12 3Q売上高は微減なるも、業容拡大とサービスの品質向上、強化を推進
10/3 連結孫会社に増資、資本金1億円に
12/9 今期経常は3%増益、1円増配へ
12/13 22年10月期増収、全てのセグメントで売上高が増加
12/26 剰余金の配当、1株当たり8円
情報・通信 3657 東証PRM ポールトゥウィンホールディングス(株) -3 12/23 773 780
ゲームなどのデバッグ(不具合検出、調整)・検証、ネット監視が主力、海外主要国に拠点
3/14 今期経常は16%増で2期ぶり最高益、1円増配へ
3/15 3日ぶり大幅反発、23年1月期は増収増益及び増配の見通し
6/10 2-4月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/12 いちよし B→A −
9/9 今期最終を一転20%減益に下方修正
9/12 大幅反落、営業益下振れ着地や減損計上をマイナス視
9/12 急反落、今期純利益19%減に下方修正を嫌気
12/9 2-10月期(3Q累計)最終が66%減益で着地・8-10月期も45%減益
12/9 自己株式取得 上限 80万株 2.13% 7億円 ~2023/6/30
12/9 株式会社アクアプラスの株式の取得(孫会社化)
12/12 ポールHDが反落、第3四半期は2ケタ営業減益
情報・通信 3690 東証GRT (株)イルグルム -3 12/23 621 622
S安5/9
ネット広告の効果測定サービスをクラウドで提供。ECサイト構築関連も。海外展開を模索
2/4 10-12月期(1Q)経常は8%減益で着地
3/8 4日ぶり反発、2月売上高は8カ月連続で前年上回る
3/16 続伸、子会社トピカが企業向けにSNSアカウントの無料診断サービスを開始
4/5 4日続伸、子会社が楽天カードと協業
4/28 アドエビス、業界初となる「媒体シンク機能」を提供開始
4/28 ボクブロック株式会社の株式の取得(子会社化)
5/6 今期経常を一転7%減益に下方修正、配当も0.5円減額
5/9 年初来安値、22年9月期の営業利益予想を下方修正、期末配当予想を7円に減額修正
5/9 一時S安、「アドエビス」の新規獲得が想定下回り22年9月期業績予想を下方修正
6/8 3日ぶり反発、5月売上高は11カ月連続で前年上回る
8/5 4-6月期(3Q)経常は5%増益
8/15 アドエビス、広告効果測定時の計測パラメータの発行・入稿作業を自動化
9/8 大幅反発、8月売上高は20%増で14カ月連続前年比プラス
10/11 反発、9月売上高は15%増で増収基調続く
11/4 今期経常は2%減益、0.8円増配へ
12/7 11月売上高は2ケタ増
12/8 イルグルムは高い、11月売上高は2ケタ増
情報・通信 3814 東証GRT (株)アルファクス・フード・システム -3 12/23 264 265
S高 3/10,6/20,10/20,24
外食向けASPサービス展開。POS、注文装置などのシステム機器も。大手チェーンが主顧客
2/14 今期最終を16%下方修正、未定だった配当は無配継続
3/10 フードサービス業向け勤怠集計管理システム『Timely』グローバル版リリースのお知らせ 〜回転すし日本国内最大手「スシロー」の中国大陸の店舗に導入〜に期待
4/25 第2回新株予約権(行使価額修正選択権付)の取得及び消却並びに第三者割当による行使価額修正条項付第4回新株予約権の発行に関するお知らせ
5/12 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
5/13 上期最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/10 「ウイルスゲート・ショット」を広島市の民間放課後児童クラブ6施設に導入
6/20 急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/28 配膳AIロボット「サービスショット」シリーズの配膳ロボットα8号機新登場!福岡空港内最大400名のレストラン「SORAGAMIAIR(ソラガ・ミエール)」に本格導入
7/28 当社ユーザーが業態開発した日本初のお米バーガー専門店「comecomeBURGER」を当社が全自動予約受付システムDX化を稼働させて関東に出店
7/28 急動意、飲食店効率化DX導入の「コメコメバーガー」を関東に出店
8/4 株式会社共立オアシスが展開する癒しをコンセプトとした注目のカフェ『CAFE OASIS』に配膳AIロボットα8号機導入決定
8/12 10-6月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/30 配膳ロボットα8号機、中部電力ミライズ株式会社を通じて 井口グループ様「ホテル木曽温泉黄金の湯 グランピング ONTAKE」へ導入
10/20 すかいらーくグループのファミリーレストラン「ガスト」他、7業態への「デジタルメニューブック」導入完了
10/20 急伸、すかいらーくに「デジタルメニューブック」導入完了
10/24 神奈川県「令和4年度新型コロナウイルス感染症対策ロボット実装事業」施設(湯本富士屋ホテル)で導入実証するロボットに当社「サービスショットα8号機」が採択
10/24 一時S高、神奈川県の実証事業に配膳AIロボットが採択
10/24 ストップ高、神奈川県のコロナ対策事業の導入実証配膳ロボットに採択
10/28 前期売上を一転15%減収に下方修正
11/11 前期最終は赤字拡大へ
11/14 今期最終は黒字浮上へ
11/30 アルファクスはカイ気配スタート、ホテル関連事業と不動産の売却で特別利益を計上
11/30 アルファクス---大幅に反発、ホテル関連の不動産と事業の譲渡で特別利益1.09億円計上へ
 AI 3984 東証PRM (株)ユーザーローカル -3 12/23 1255 1270
ビッグデータの各種解析ツールや人工知能(AI)を使った業務支援ツールを開発・提供
2/9 上期経常が27%増益で着地・10-12月期も31%増益
4/13 急反発、AI関連の材料豊富で75日線足場に渾身の切り返しへ
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/9 今期経常は16%増で11期連続最高益、1円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/10 自己株式取得 上限 15万株 0.93% 3億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 16,022,401 株 自己株式数 30,899 株
11/10 第1四半期は22%営業増益、自社株買いも発表
11/11 5日続伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
 オンライン学習、通信教育 3998 東証GRT (株)すららネット -3 12/23 746 751
S高10/5
低学力の子どもにも適応するオンライン学習教材を塾や学校、個人に提供。塾の開業支援も
2/4 今期経常は16%減益へ
3/31 今期経常を3%上方修正
4/1 事業計画及び成長可能性に関する事項
4/1 連結決算への移行及び連結業績予想
5/6 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
5/9 大幅に3日ぶり反発、22年12月期第1四半期の営業利益2.31億円、進捗率48.5%
5/9 1Q売上高5.59億円、営業利益2.3億円、導入校数が順調に増加
5/30 反発、「すらら」が高知県の県立高校21校で採用
8/5 今期経常を10%下方修正
8/8 大幅に続落、22年12月期の営業利益予想を下方修正、通塾自粛で生徒数減少
8/8 急落、22年12月期業績予想を下方修正
10/5 後場S高カイ気配、都教育委の事業にAI教材として採択
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
11/7 大幅に4日ぶり反発、22年12月期第3四半期の営業利益4.26億円、通期予想上回る
11/7 2Q売上高16.07億円、 GIGAスクール構想とオンライン学習の普及により、高水準で関心・注目が継続
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4483 東証PRM (株)JMDC -3 12/23 3905 3905
S安1/5,5/11
健康保険組合の医療データを匿名加工し製薬・保険会社等へ提供 
11/15 経常利益予想コンセンサスは、前週値の4,834百万円から1.2%上昇し、4,890百万円となった
11/22東証が29日付で東証1部に市場変更する。
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が44%増益で着地・10-12月期も34%増益
2/22 オムロン <6645> と資本業務提携。ヘルスデータプラットフォームの強化や予防ソリューションの開発などで協業する。資本面ではオムロンがJMDC親会社のノーリツ鋼機 <7744> から1864万4100株(発行済み株式数の33.0%)を取得する
5/10 今期最終は23%増で6期連続最高益更新へ
5/11 急落で安値更新、今期業績見通しは市場予想下振れ
5/11 野村    買い    11100→11000
5/16 JMDC とスイス再保険、ウェアラブルデータを用いたリスク計算モデルを開発し、革新的な健康増進型保険の開発に貢献
5/16 大幅続伸、スイス再保険とウェアラブルデータを用いたリスク計算モデル開発
6/1 三井住友海上あいおい生命に健康リスク予測 Webサービス「撮るだけ健康チェック」を提供
6/15 日興 強気 9500→9000
6/21 みずほ 買い 11000→7900
7/1 臨床試験プロセスの効率化を推進し、日本における臨床試験の新たなモデルの確立に取り組んでいく方針
7/4 4日ぶり反発、臨床試験領域へのサービス提供に向け本格的な取り組み開始
7/12 リアルワールドデータ株式会社の株式の取得し子会社化
7/13 JMDCが3日ぶり反発、リアルワールドデータを子会社化へ
7/19 野村 買い 11000→11300
7/20 子会社リアルワールドデータの株式を追加取得して完全子会社化 取得資金は借入
8/9 4-6月期(1Q)最終は42%増益で着地
8/9 メルプWEB問診、22年4-6月度の臨床での利用患者が100万人を突破
8/10 JNSホールディングスの子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/17 アイリック大幅高、flixyと医療機関向けOCR機能の共同普及を開始
8/23 野村 買い 11300→11200
8/29 日興 強気 9000→10000
9/5 海外募集による新株式発行 募集株式 368万5100株(6.4%)、オムロンを割当先とする第三者割当による新株式発行 181万4900株(3.1%)
9/6 反落、海外公募と第三者割当増資の発表で希薄化懸念
9/6 急落、新株発行による株式価値の希薄化を嫌気
9/8 売り出し価格決定 5509円(9/8終値5680 DC3.01%)
9/21 JMDCが安い、海外公募の受渡日で見切り売りも
9/30 野村 買い 11200→10600
11/4 JMDC、上期最終が27%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 野村 買い 10600→10000
12/7 日興 強気 10000→9500
12/26 みずほ 買い 7900→7100
不動産・建設・工事・不動産管理など 4750 東証STD (株)ダイサン -3 12/23 554 560
建築工事の足場設計・施工。住宅用くさび式で首位。足場システムの販売も
6/1 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上、前期配当を1円減額・今期も21円継続へ
6/2 大幅反発、22年4月期の計画上振れ着地と今期の営業黒字転換を好感
8/30 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/1 上期最終が赤字転落で着地・8-10月期は74%減益
12/2 ダイサンは反落、費用増で第2四半期営業は1億2100万円の赤字
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -3 12/23 617 629
S安11/22
S高11/29,12/2
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
エネルギー 5010 東証STD 日本精蝋(株) -3 12/23 132 135
石油由来のパラフィンが主力のワックス専業で国内首位。キャンドルやタイヤ向けなど
5/16 1-3月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/15 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
11/15 急反落、22年12月期業績及び配当予想を下方修正
金属、金属製品 5998 東証STD (株)アドバネクス -3 12/23 1020 1024
精密ばね大手。事務機、自動車向け主力。生活・医療機向けも。海外生産大
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 アドバネクス、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
機械 6400 東証STD 不二精機(株) -3 12/23 335 335
精密金型から出発、成形品受託が主体。2輪・4輪車部品中心に幅広く展開。中国、東南アに工場
2/14 今期経常は39%減益、3円減配へ
6/16 1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
6/16 1Qは5.5%増収、射出成形用精密金型及び成形システム事業、精密成形品その他事業が共に増加
8/9 上期経常が31%減益で着地・4-6月期も59%減益
8/23 2Q減収なるも、成形事業分野への積極的な展開を推進
11/14 今期経常を19%上方修正 3Qは売上高横ばい、業績予想の上方修正を発表
電気機器 6698 東証STD ヴィスコ・テクノロジーズ(株) -3 12/23 575 575
生産ライン向け外観検査装置の研究開発型企業、画像処理技術に強み。国内3位、専業では首位
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も79%減益
5/10 今期経常は19%減益へ
5/10 自己株式取得 上限 19万株 2.96% 1.5億円 ~9/30
5/10 中国子会社の蘇州事務所開設
5/10 今期経常は19%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 ベトナムに子会社を設立し、営業開始に向けて準備を進めることを決議
11/11 ヴィスコ、今期経常を54%下方修正
電気機器 6837 東証STD (株)京写 -3 12/23 254 255
プリント配線基板メーカー。片面板で世界首位。ノンシリコンタイプを量産化へ
4/28 京写、今期経常は23%増益、1円増配へ
7/29 京写、4-6月期(1Q)経常は99%増益で着地
10/28 京写、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も87%減益
情報・通信 6942 東証STD (株)ソフィアホールディングス -3 12/23 554 554
IP電話の通信、調剤薬局、インターネット事業の3本柱経営。ローカル5G活用した事業育成
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益、主要3事業がいずれも増益に
5/23 資本準備金、利益準備金の額及び資本金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分
6/9 子会社のソフィアデジタルの社長がNTTドコモ接続料を詐取した容疑で逮捕
6/10 急反落、連結子会社役員が逮捕と報じられる
8/15 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地、23年3月期業績を未定に変更
8/16 1Q減収なるも、インターネット関連事業が順調に推移
9/28 非開示だった今期経常は65%減益へ
11/14 上期最終は99%減益で着地
11/15 2Qは減収なるも、インターネット関連事業は2ケタ増収増益
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -3 12/23 767 770
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 東天紅、上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
教育 9256 東証GRT (株)サクシード -3 12/23 897 897
個別指導教室の運営や家庭教師の紹介、教育関連人材サービスなど手掛ける。
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.5億円で着地
5/13 今期経常は3%増で6期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、教育人材支援事業及び個別指導教室事業が好調に推移
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地
8/17 1Qは売上高7.32億円、全セグメントが好調に推移
11/10 上期経常は12%減益で着地
11/11 2Qは増収、全セグメントで増収を達成
 スーパー、SC 9977 東証STD (株)アオキスーパー -3 12/23 2266 2266
愛知地盤の食品スーパー中堅。生鮮品に強み。ローコスト経営に特色。特売企画も
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/8 前期経常を28%上方修正
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/14 今期経常は65%減益へ
4/14 『電子マネー機能付ポイントカード』発行、及び『公式アプリ』リリースのお知らせ
7/5 3-5月期(1Q)経常は95%減益で着地
10/5 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
 ネット通販など 2193 東証STD クックパッド(株) -4 12/23 175 182
料理レシピサイトで首位。有料会員、広告収入が収益源。食材ECサービスに注力
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/12 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
 IoT 3837 東証PRM アドソル日進(株) -4 12/23 1307 1309
大企業向け大規模システムの開発に強み持つ。技術水準に定評。ソリューション提案を強化
2/2 日本電産 <6594> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も25%減益
4/22 岩井コスモ   A→B+  15400→9950
4/22 マッコリ  強気    16400→12000
5/10 今期経常は2%増益、1円増配へ
7/19 経済産業省:「DX認定事業者」 認定取得
7/29 ワシントン発のユニコーン企業 Mapbox Inc.とソフトバンク株式会社が共同出資するマップボックス・ジャパン合同会社と、地図による DX を推進し、市場拡大を図る目的でパートナー契約を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
9/5 「IoT無線技術」に関する特許を取得 第 7038878 号  無線装置、アンテナ選定方法及びプログラム
9/5 しっかり、「IoT無線技術」に関する特許を取得
9/29 データビークルとアドソル日進、 東京都向け、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策データ分析ソリューション納入
9/30 アドソル日進が3日続伸、新型コロナ感染症対策データ分析ソリューションを東京都に納入
10/5 東京大学の新講座「実践宇宙データ活用」にアドソル日進がAI・IoT分野で協力
11/7 アドソル日進、上期経常が13%減益で着地・7-9月期も12%減益
化学 4926 東証STD (株)シーボン -4 12/23 1547 1547
高級化粧品の製造販売。直営店でアフターサービスまで。購入額でサロンケアなども
5/12 今期経常は50%増益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 六本木本社ビルの建替えに伴う特別損失の計上 8000万円。5/12公表の2023/3期業績予想に織り込み済み
11/4 シーボン、上期最終は赤字転落で下振れ着地
化学 4980 東証PRM デクセリアルズ(株) -4 12/23 2536 2557
S高5/11
旧ソニーケミカルが再上場。異方性導電膜、光学弾性樹脂などニッチな電子部材・材料に強い
11/11 ICチップ放熱用途に適した熱伝導シートを製品化
2/2 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/17 京都セミコンダクターを子会社化、81%の株式を88億円で取得
2/28 47万株を上限とする自社株買いを発表
3/24 後場一段高、インクジェット塗布方式に対応した光学弾性樹脂を製品化
4/21 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に初選定
5/10 今期経常は18%増で3期連続最高益、5円増配へ
5/10 自己株式取得 上限  180万株 2.86% 50億円 ~2023/3/31
5/11 S高、23年3月期は16%営業増益で5円増配を予定
5/19 岩井コスモ A 3430→4500
5/25 東海東京 強気 4300→5800
5/31 デクセリアルズは約5カ月ぶり上場来高値更新、抜群の収益変化率に着目した買い続く
6/22 ドイツの自動車のデザインハウス SemsoTec Groupと共同でドイツ・カームのSomsoTec工場内に車載用ディスプレイのための光学ソリューションセンターを設置
7/5 丸三 新規に買い 5300
7/22 異方性導電膜、スパッタリング技術で製造された反射防止フィルム、光学弾性樹脂の3製品で世界シェアNo.1を3年連続で獲得
7/22 大幅高、異方性導電膜など3製品が3年連続世界シェアナンバーワン
7/28 4-6月期(1Q)経常は61%増益で着地
8/18 東海東京 強気 5800→5500
9/20 岩井コスモ A 4500→4800
10/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/31 自己株式取得枠を拡大 180万株→250万株 50億円→80億円 発行済株式総数(自己株式を除く) 62,264,971 株 自己株式数 2,274,029 株
11/22 東海東京 強気 5500→4000
12/22 岩井コスモ A 4800→3400
NFT、メタバース 5240 東証GRT monoAI technology(株) -4 12/23 922 962
S安12/21
メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」の運営を手掛ける
11/15 12月20日に東証グロース市場に新規上場 120万株の公募と25万6600株の売り出し、上限21万8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は660円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/20 後場カイ気配スタート、気配値上限は1518円
12/20 初値は1280円、公開価格を94%上回る
機械 6362 東証STD (株)石井鐵工所 -4 12/23 2255 2255
石油、LPGタンク老舗。大型石油タンクに競争力。不動産事業強化し収益安定化
5/6 前期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
5/12 今期経常は15%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 10万株 2.7% 3.2億円 ~5/31  ToSTNeT-3にて買付
5/31 反発、10万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 石井鉄、今期経常を24%下方修正
電気機器 6823 東証PRM リオン(株) -4 12/23 1782 1793
補聴器は国内シェア首位。系列販売店に強み。医用検査機器や騒音・微粒子計測器等にも展開
3/14 今期経常を20%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
3/15 小動き、22年3月期業績予想を上方修正も反応限定的
4/28 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/30 東海東京 強気 3500→4070
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
10/21 今期経常を一転14%減益に下方修正
10/21 23年3月期業績予想を下方修正
10/24 続落、補聴器販売店への来店者数伸び悩み23年3月期業績予想を下方修正
10/28 上期経常が13%減益で着地・7-9月期も13%減益
 スーパー、SC 7643 東証STD (株)ダイイチ -4 12/23 759 763
北海道の食品スーパー。帯広から旭川、札幌に展開。ヨーカ堂と提携
6/30 過年度決算訂正に関する重要な情報が生じた
6/30 上期経常が18%減益で着地・1-3月期も62%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
11/8 今期経常は22%減益、1円増配へ
倉庫・運輸 9363 東証STD (株)大運 -4 12/23 289 290
S高7/22
阪神港地盤の港湾運送業。パナソニック、大日本スクリンが有力荷主。車運送も
5/10 前期配当を3円増額修正
5/12 今期経常は36%減益へ
7/22 急騰、海運セクター物色が周辺株にも波及
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/11 上期経常は63%減益で下振れ着地
 リース 9761 東証STD 東海リース(株) -4 12/23 1388 1388
仮設建物リース専業大手。建設現場向けが主力。設計・製作・解体、輸送も。
4/28 今期経常は27%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 東海リース、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は39%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 2983 東証GRT (株)アールプランナー -5 12/23 703 709
S安6/14
S高12/8
名古屋地盤。積水ハウス出身の古賀会長が創業。注文住宅と建売住宅が2本柱。首都圏進出中
11/19 株式分割1:4発表
2/22 反発、AI査定を活用した中古流通事業「リノテック」を開始
3/10 前期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/11 大幅に続伸、22年1月期の営業利益予想を上方修正、戸建住宅の販売好調
3/15 今期経常は8%増で2期連続最高益、15円で初配当へ
4/18 戸建住宅建築現場のDXを強化!全工程で360度カメラの導入を推進
4/20 【首都圏エリアの新拠点・総合住宅展示場に出店】「アールギャラリー三鷹展示場」オープン
4/21 【東海エリアの新拠点・総合住宅展示場に出店】「アールギャラリー豊田展示場」オープン
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/14 ウリ気配、資材価格高騰などで第1四半期営業は赤字転落
7/5 大幅に続伸、名古屋市にモデルハウス「マチかど展示場」を10月オープン予定
9/8 今期経常を一転34%減益に下方修正
9/8 23年1月期営業利益予想を下方修正
9/9 大幅に反落、23年1月期の営業利益予想を下方修正、原材料価格が上昇
9/9 急反落、原材料価格の上昇など響き23年1月期営業利益予想を下方修正
12/13 2-10月期(3Q累計)経常が98%減益で着地・8-10月期は赤字転落
12/14 アールプランは急反落、資材価格高騰などで第3四半期営業益86%減
 飲食 3326 東証STD (株)ランシステム -5 12/23 310 313
S高5/24,25
埼玉地盤に複合カフェ「自遊空間」を展開。カプセルホテルや入退室システムの販売も
3/29 急伸、無人化ソリューションの販売開始
4/28 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/23 非開示だった今期最終は赤字縮小へ 22年6月期の業績予想は連結最終損益が6.8億円の赤字(前期は9.5億円の赤字)に赤字幅が縮小する見通し
5/23 AOKI ホールディングスと資本業務提携 第三者割当増資200万株 8.24億円 議決権 47.06%
5/24 S高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
5/24 ストップ高買い気配、割当増資実施などでAOKIHDの子会社に
8/12 今期最終は黒字浮上へ
10/31 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
卸売 3359 東証GRT (株)cotta -5 12/23 289 299
製菓・製パンの容器・包装資材食材を小口・短納期の通販サイトを運営
5/9 不二製油株式会社との資本業務提携
5/9 不二製油がcotta株式 55.6万株 5.09% を5/10公開買付
5/10 急反騰、不二製油グループと資本・業務提携
5/10 大幅に4日ぶり反発、不二製油と資本業務提携、情報発信で製菓製パン市場活性化
5/13 上期経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
8/12 4-6月期(3Q)経常は8%減益
11/14 cotta、今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3420 東証STD (株)ケー・エフ・シー -5 12/23 1180 1182
建設資材の販売、施工。アンカーボルト2位、トンネル用ボルト首位。耐震耐火補強工事に強み
5/16 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 上期経常を85%下方修正
11/7 今期経常を一転62%減益に下方修正、配当も30円減額
11/7 連日で年初来安値を更新、今期は一転最終減益で減配の見通し
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -5 12/23 742 745
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
情報・通信 3747 東証STD (株)インタートレード -5 12/23 350 350
S高2/7
証券向けシステムの開発・販売。ディーリングシステムなど主力。一般法人向けに進出。
2/14 10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
2/25 今期最終を3.8倍上方修正
4/14 機能性キノコ ITはなびらたけの連続摂取は更年期女性の不快な症状を緩和する事」を実証
5/13 上期経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
7/22 デジタル資産の清算処理システムに関する特許取得
7/25 インタートレが続伸、デジタル資産の清算処理システムに関する特許取得
8/10 インタートレ、今期経常を一転23%減益に下方修正
11/11 インタートレ、前期経常を一転2.8倍増益に上方修正
11/14 インタートレ、今期経常は19%減益へ
 ネットサービス 3905 東証GRT データセクション(株) -5 12/23 240 245
ビッグテータを処理・分析。ソーシャルメディアに強み。小売事業者向け支援ツールを提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 今期経常は赤字転落へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/20 データセクが3日ぶり反発、チリの小売店向けサービスの有償提供開始を発表
情報・通信 3909 東証STD (株)ショーケース -5 12/23 298 302
Webサイト最適化技術により成約率高める「ナビキャスト」が主力。日米などで特許取得
2/3 前期経常を4%下方修正
2/14 前期経常は33%増益で着地・10-12月期(4Q)経常は33%増益、今期業績は非開示
3/23 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
5/11 ALBERT、「AI・高性能チャットボット スグレス」事業を株式会社ショーケースに譲渡
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/1 大幅反発、暗号資産の「はじめて」で「わからない」を解決するメディアをリリース
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
9/13 今期経常を赤字拡大に下方修正
10/7 急伸、eKYCツールで活用されている「顔認証技術」が特許を取得 特許第 7100334 号
10/11 地合い悪のなか逆行高、顔認証技術に関する特許取得を材料視
10/12 子会社:株式会社Showcase CapitalがGazelle Capital株式会社との業務提携を開始
10/12 反発、子会社がスタートアップ支援のGazelle Capitalと業務提携
10/25 当社が提供する「フォームアシスト」、「サイト・パーソナライザ」、及び「スマートフォン・コンバータ」において、第三者による不正アクセスにより、ソースコードの書き換えがなされ、一部のお取引先様のウェブサイト等において入力された情報が外部へ流出した可能性があることが判明
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -5 12/23 940 957
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
情報・通信 3934 東証PRM (株)ベネフィットジャパン -5 12/23 1181 1215
回線借り通信サービスを行うMVNO事業者。モバイルWi−Fiが主力。コミュロボも扱う
11/11 上期経常が15%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/10 10-12月期(3Q)経常は6%減益
4/28 全国のエディオンでコミュニケーションロボットの取扱い開始
5/10 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を1円増額・今期も9円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
10/17 大阪大学の石黒浩教授が CEO を務めるスタートアップ「AVITA」が開発したアバター接客サービスを 10 月 14 日(金)から順次導入
11/10 今期経常を一転40%減益に下方修正
11/10 全国のエディオン(直営店 416 店舗及び FC6 店舗)で、クラウド Wi-Fi ルーターなどの通信機器の取り扱い開始
11/11 ベネフィJは一気に年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
NFT、メタバース 3976 東証GRT (株)シャノン -5 12/23 674 692
営業活動に必要な情報を管理・運用するクラウドサービスが柱。
12/13今期経常は27%増で2期連続最高益更新
3/1 「SHANON MARKETING PLATFORM」がアイリスオーヤマ様にて採用されました
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/15 大幅反落、第1四半期は営業赤字に転落
3/25 大幅に反発、メタバース型バーチャルイベント子会社が全省庁統一資格取得へ
3/29 Japan IT Week春の出展に合わせて、メタバースイベントシステム「ZIKU」上でもイベントを同時開催
3/30 3DCGのメタバース型バーチャルイベントサービス「ZIKU」がKPC様主催の「メタバース フォトコンテスト」に採用
3/30 大幅続伸、「ZIKU」が「メタバース フォトコンテスト」に採用
4/21 シャノンのMAとCMSツールがIT導入補助金対象ツールに認定!
4/25 MAを使った会員管理を強化する「IdP機能」をリリース
5/9 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が新機能のアップデートを実施
6/1 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社タナベ経営主催の「ファーストコールカンパニーフォーラム2022」に採用
6/1 反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
6/3 子会社の株式会社ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が IT 導入補助金対象ツールに認定
6/3 後場カイ気配スタート、「ZIKU」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/6 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が一般社団法人日本インテリア協会主催の「JAPANTEX2022 オンライン展」に採用
6/10 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落、通期計画は据え置き
6/20 後場プラスに転じる、24年10月期にZIKU売り上げ20億円が目標
7/13 シャノンの提供する「SHANON MARKETING PLATFORM」が「ITreview Grid Award 2022 Summer」のLeaderを受賞
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 インテMが動意、シャノンとのサービス連携を材料視
8/15 経済産業省が推進する「IT 導入補助金 2022」の対象ツールとして、子会社である株式会社ジクウが提供するイベントプラットフォーム「ZIKU」についても
追加認定
8/23 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社日本 M&A センター主催の「真夏の IT メタバースセミナー!M&A を活用した IT 企業の勝ちパターン」
に採用
8/23 続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
8/29 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」がDXEXPOニューノーマルワークスタイルEXPO実行委員会主催のセミナーに採用
9/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で38%の赤字
9/13 大幅に反落、22年10月期の営業損益予想を下方修正、イベント受注進まず赤字転落
9/13 大幅反落、22年10月期業績予想を下方修正
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/26 シャノン「vibit CMS Neo」に新機能「見たままヘッドレスCMS機能」を追加
9/26 大幅に3日ぶり反発、ホームページ作成・更新システム「vibit CMS Neo」に機能追加
12/12 今期最終は黒字浮上へ
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -5 12/23 602 603
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
情報・通信 4068 東証GRT ベイシス(株) -5 12/23 2060 2061
S安2/14
携帯電話基地局の保守・運用を全国展開、電気・ガス等のスマートメーター設置と遠隔監視も
2/10 上期経常は2.4億円で着地
4/1 エコモットが一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は34%増益で着地
5/16 3Qは2ケタ増収増益、売上高・営業利益ともに過去最高を更新
5/19 大日本印刷が特殊ホログラムシートによる「ホロタッチR」技術を提供し、MIRAIBAR株式会社が開発・設計・製造し、非接触によるタッチ・入力操作を可能とする空中ディスプレイ、「MIRAIPIXR」の設置プロジェクトを推進し、全国へ普及拡大するための共同プロジェクトを開始
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
6/9 エイターリンク社製ワイヤレス給電システム「AirPlug」設置を開始
6/10 大幅高、エイターリンク製ワイヤレス給電システムの設置を推進
6/10 大幅に3日続伸、ワイヤレス給電システム「AirPlug」の設置プロジェクト推進
8/12 今期経常は2%増で3期連続最高益更新へ
8/15 22年6月期は2ケタ増収増益、売上高・営業利益ともに過去最高を更新
8/16 JR東日本(9020)およびKDDI(9433)の共同事業「空間自在プロジェクト」に参画
8/16 大幅反発、JR東日本とKDDIの共同事業「空間自在プロジェクト」に参画
11/11 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/16 1Qは増収、IoTエンジニアリングサービスが2ケタの増収に
11/16 ベイシス(4068)JR東日本(9020)およびKDDI(9433)の共同事業「空間自在プロジェクト」の実績報告
化学 4098 東証PRM チタン工業(株) -5 12/23 1450 1454
酸化チタンの老舗。超微粒子酸化チタンを展開。UVカットやリチウム電池向け注力
4/1 自己株式の取得状況に関するお知らせ
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は67%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
11/14 今期経常を33%下方修正
11/14 23年3月期業績予想を下方修正
11/15 急反落、リチウムイオン二次電池向け製品の出荷減など響き23年3月期業績予想を下方修正
 ネットサービス 4167 東証GRT (株)ココペリ -5 12/23 552 555
S安5/17
S高2/25,6/24
中小企業支援プラットフォーム「BigAdvance」運営。金融機関通じSaaSで提供
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.3倍増益で着地
5/16 今期経常は97%減益へ
5/17 ウリ気配、費用増で23年3月期営業益予想97%減
5/17 ストップ安売り気配、23年3月期の営業利益予想97.2%減、成長投資先行
5/24 クラウドファンディングの CAMPFIRE 社と中小企業支援のため提携開始
5/31 急伸、オープンイノベーションプラットフォーム運営企業と業務提携
6/23 自己株式取得 上限 15万株 1.9% 1億円 ~2022/7/29
6/24 急伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は80%減益・通期計画を超過
10/17 株式会社ジオコードと業務提携
10/24 中小企業向けに補助金活用コンサルティングを手掛ける株式会社市岡経営支援事務所の株式の取得して子会社化
10/25 急反発、補助金活用コンサルティングの市岡経営支援事務所を買収
10/25 大幅に5日ぶり反発、経営コンサルの市岡経営支援事務所を子会社化
11/14 上期経常は87%減益・通期計画を超過
IPO 4264 東証GRT (株)セキュア -5 12/23 604 638
S安2/14,8/12
S高12/29 2/28,3/1,3,5/18,6/2,7/8
法人向け入退室管理や監視カメラシステムの提供などを手掛ける
2/10 今期経常は3%増で2期連続最高益更新へ
2/28 日本郵政グループの新サービス「JPショールーム」に 無人化店舗システムの技術導入が決定
5/13 1-3月期(1Q)経常は2500万円で着地
5/17 セキュアとブロードバンドタワー、データセンター向けセキュリティソリューションを共同展開
5/18 ストップ高、ブロードバンドタワーとデータセンター向けソリューションの共同開発で合意
6/2 S高、ヤフーに対する「SECURE AC(BioStar2)」を用いた顔認証による入退室管理システム導入事例を公開
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/10 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 S安ウリ気配、今期一転営業赤字に下方修正
8/15 セキュアとヘリックス、現場DXを推進するクラウド型ウェアラブルカメラを共同で展開
11/11 セキュア、1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
広告 4293 東証STD (株)セプテーニ・ホールディングス -5 12/23 316 320
ネット広告代理大手
2/10 非開示だった今期最終は50%増で2期連続最高益更新へ
2/21 9日続伸、オンライン消費追い風にデジタル販促事業が急成長
5/12 セプテニHD、上期最終が95%増益で着地・1-3月期も2.5倍増益
6/14 いちよし A 850→1000
8/9 セプテニHD、今期最終を24%上方修正・最高益予想を上乗せ、未定だった配当は0.5円増配
8/24 いちよし A 1000→950
10/25 セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
10/26 アンファクがカイ気配、セプテニHDとの資本業務提携を材料視
10/26 anfac---急伸、セプテーニHDとの資本提携を期待材料視
11/10 セプテニHD、決算期変更する今期最終は59億円、前期配当を0.7円増額
12/7 いちよし A 950→850
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -5 12/23 824 854
S安 12/20,27 3/7,8
S高 12/3,7,9,16 1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
IPO 4416 東証GRT (株)True Data -5 12/23 431 431
S安2/15
S高4/1,4/4,7/5,6
全国の消費者購買データを扱うビッグデータプラットフォームなどを運営する。 
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は1300万円の赤字で着地
2/25 大幅反発、「ウレコン」の年間登録者数が過去最多を記録し2万人を突破
3/31 株式会社プラネットとの業務提携「POS データクレンジングサービス」を共同で開発
4/1 S高、プラネットと業務提携
4/6 大幅に続落、買い一巡感で利益確定売り広がる
5/13 今期経常は45%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2000万円で着地
8/15 1Q売上高は3.62億円、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販などに注力
11/11 「リテールAIアワード2022(ベンダー部門)」を受賞
11/14 今期経常を31%上方修正 2Qは2ケタ増収・各利益段階は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
化学 4626 東証PRM 太陽ホールディングス(株) -5 12/23 2225 2250
プリント配線板用の絶縁材インキを製造。世界首位。日本や中国等に工場。医薬品事業に参入
2/8 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 自己株式取得(上限1,000,000 株 1.78%)に係る事項の決定に関するお知らせ
3/22 3日続伸、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/28 今期経常は4%増で3期連続最高益、前期配当を4.45円増額・今期は実質増配
5/12 三菱UF  強気    4600→4300
7/27 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/7 上期経常は7%増益で着地
情報・通信 4689 東証PRM Zホールディングス(株) -5 12/23 331.7 332.4
ネットサービス国内先駆。広告やECが柱。決済など金融育成。21年3月にLINEが傘下入り
4/19 急伸、中期的な高成長を予想し国内証券が買い推奨
4/19 野村    新規に買い 710
4/25 JPモル  強気    900→770
4/28 ZHD、前期最終は10%増益で着地
5/2 ZHD---急落で安値更新、戦略的費用投下による収益成長鈍化をマイナス視
5/30 日興 強気 850→700
5/31 野村 買い 710→640
6/3 岡三 強気 800→700
6/28 JPモル 強気 770→670
6/29 アスクルが5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/7 急伸、ヤフーとPayPayのネットショッピング統合報道を好感
7/26 一時ストップ高、NFTサービス開始を引き続き材料視、基盤技術は「LINE Blockchain」
7/27 CLSA 強気→買い 540
7/29 アスクルが大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/3 株式給付信託 (J-ESOP)の導入に伴う第三者割当により発行される株式の募集  26,358,100 株  484.1 円/株 12,759,956,210 円
8/3 役職員向け株式報酬制度及び株式交付制度の導入に伴う第三者割当による新株式発行 7,531,200 株 484.1 円/株 3,645,85
8/4 大幅反落、第1四半期営業微減益もほぼ想定線推移
8/4 大幅安、販管費増や持ち分法損失など響き4〜6月期最終減益
9/6 岡三 強気 700→600
9/8 野村 買い 640→610
9/29 ミンカブ---ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/12 モルガン 強気 800→700
10/18 マッコリ 新規に中立 430→430
11/2 上期最終が26%減益で着地・7-9月期も45%減益  年初来安値を更新、9月中間期最終益は25.7%減
11/4 年初来安値を更新、9月中間期最終益は25.7%減
11/4 急落、7-9月期はコンセンサス下振れで大幅減益に
11/4 CLSA 買い→強気 540→451
11/24 GS 買い 550→500
11/25 野村 買い 610→500
 AI 5026 東証GRT (株)トリプルアイズ -5 12/23 741 745
S安10/14
S高6/21,12/1
システムインテグレーションや独自開発の人工知能(AI)プラットフォームの提供を手掛ける
5/20 トリプルアイの公開価格は880円に決定、5月31日グロース市場に新規上場
5/30 上限値段:2,024円 下限値段:660円
5/31 トリプルアイは2024円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/1 前日に動いた銘柄 part2 IGポート、EAJ、ピクスタなど
6/1 上場2日目もカイ気配スタート
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/6 予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/6 後場上げ幅を拡大、予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/20 ヤマダデンキと共同開発した「ヤマダ Pay 顔認証決済」のサービスを拡大し、ヤマダNEOBANK口座を開設したお客様も顔認証決済が可能
6/21 大幅続伸、「ヤマダPay顔認証決済」のサービス提供拡大へ
6/21 ストップ高、ヤマダHDと共同開発の顔認証決済アプリのサービス提供拡大
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は1.1億円で着地
7/15 3Q売上高18.40億円、AI・IoT・DX開発やWEBシステム開発及びAIZE関連開発が堅調に推移
7/20 顔認証AI・AIZE Biz、ソニービズネットワークス社のクラウド型勤怠管理システム「AKASHI」と連携開始
7/20 大幅に3日ぶり反発、顔認証AIがソニービズネットワークスの勤怠管理システムと連携
7/21 AIZE Biz、ソニービズネットワークスのAKASHIと連携開始
7/29 株式会社シーティーエスと共同で開発した高画質な静止画像の取得とタイムラプス動画が作成できるクラウドサービス・Picture Maker(ピクチャ・メーカー)の提供を開始
8/1 大幅高、「Picture Maker」を提供開始
8/2 クラウドサービス・Picture Makerを共同開発
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/13 固定利回り投資「Funds」を活用した資金調達を開始
10/4 「ASPIT」と顔認証AI・AIZEが連携スタート
10/13 国立競技場に観戦者分析のためのAIカメラを設置
10/13 前期経常が下振れ着地・今期は76%減益へ
10/14 ウリ気配、販管費の増加で23年8月期営業益予想80%減
10/14 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想79.7%減、エンジニア人員強化などかさむ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・大幅な増益、AIZE部門が大きく貢献
10/28 大幅反発、丸紅及び信州大と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験を開始
11/14 顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験 トリプルアイズが丸紅、信州大学と共同で
11/14 後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
12/1 トラック協会の助成対象機器にトリプルアイズのアルコール検知器が選定
12/1 一時S高、アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
12/2 AIZE Breath、全日本トラック協会の安全装置等導入促進助成事業対象機器に選定
12/2 不動産テックのGATESグループと資本業務提携――ビッグデータと需要予測AIで不動産価値の向上を目指す
12/2 大幅に続伸、GATES GROUPと資本業務提携、アルコール検知システム導入も引き続き材料視
12/5 顔認証とSMSでスポーツイベント運営における多要素認証を実現─横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメントにて
12/13 AIカメラがイベントの運営警備をDX
12/15 ライブ配信のEVERY.LIVEと資本業務提携
ガラス・土石製品 5217 東証STD テクノクオーツ(株) -5 12/23 3865 3980
GLサイエンスの子会社。半導体製造用の石英部品に特化。中国生産を拡大。応用新製品を模索
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・10-12月期も72%増益
5/10 今期経常は微減益へ
5/10 株式分割 1株→5株 10/1
8/3 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 今期経常を一転42%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
11/8 テクノクオツ、上期経常が55%増益で着地・7-9月期も69%増益
機械 6327 東証STD 北川精機(株) -5 12/23 410 412
プリント基板真空プレス、合板プレス機、FA機械主力。ソーラー設備、炭素繊維プレスも
5/9 1-3月期(3Q)経常は44%増益
8/19 今期経常は18%減益、前期配当を1円増額・今期も6円継続へ
8/22 続落、前期経常益は23%増で今期予想は18%減
8/22 急落、今期の経常2ケタ減益見通しをマイナス視
11/4 北川精機、7-9月期(1Q)経常は52%増益・上期計画を超過
人材 6538 東証PRM (株)キャリアインデックス -5 12/23 299 305
複数求人ポータル情報の集約・応募サイト運営。送客成果報酬課金で稼ぐ、不動産賃貸サイトも
2/10 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は20%増で2期連続最高益更新へ
5/19 SaaS領域をさらに強化し、営業活動のDX化を支援する営業管理ツール「Leadle LMT」(リードル・リードマネジメントツール)を先行リリース
5/20 CLM/契約管理サービス市場シェアNo.1のクラウド型契約マネジメントシステム「ContractS CLM」を提供するContractS(コントラクツ)株式会社の第三者割当増資を引き受け。ContractS社は子会社に
5/24 急落、コントラクツ社買収による短期業績への影響懸念優勢
6/2 契約マネジメントシステム「ContractS CLM」とSalesforceを連携する「ContractS CLM to Salesforce」の提供を開始
7/19 WEB面接サービス「BioGraph」と、求人・採用サイト構築サービス「jobMAKER」の連携を開始
8/12 今期経常を13%下方修正
11/11 キャリインデ、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も27%減益
ゲーム 6552 東証STD (株)GameWith -5 12/23 307 311
S高6/27
スマホゲームの情報サイト「GameWith」運営。アドネットワーク等による広告収入が柱
4/6 今期経常を82%上方修正
4/7 一時急伸、通期業績予想を上方修正
6/24 アルテリア・ネットワークス株式会社および株式会社デジタルハーツホールディングスとの間で資本業務提携契約を締結することを決議
6/27 カイ気配スタート、アルテリア・デジハHDと提携
6/27 大幅続伸、アルテリアなどとの資本業務提携を発表
7/13 今期経常は29%増益へ
10/5 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/5 自己株式取得 上限 29万株 1.61% 1億円 ~2022/12/15
10/5 先行投資響き6〜8月期営業利益77%減
10/6 1Qは2ケタ増収、eスポーツ・エンタメ事業及び新規事業の売上高が大きく伸長
10/20 GameWithとデジタルハーツがゲームプレイワーカーを通してゲーム人材確保の取り組みを開始
11/2 DetonatioNとeスポーツ事業統合、世界トップレベルのeスポーツチームを目指す
12/13 プロeスポーツチームがブランド統合、新チーム名は「DetonatioN FocusMe」
12/13 プロeスポーツチームが、新たに4社とのスポンサー協賛契約締結を発表
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -5 12/23 6923 6941
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
10/14 GS 買い 11700→10400
10/24 日電産、上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 東洋経済新報社の当社に係る報道が虚偽の事実で当社の名誉を棄損するものであったことから、同社及び関係者を被告として謝罪広告等を求める訴訟を提起するとともに、関係者について所轄警察署に名誉棄損罪で被害申告を行い、告訴状を提出
10/24 上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 9月中間は最終益30%増、想定レートは1ドル110円で据え置き
10/24 野村 買い 10900→10500
10/24 Cスイス 強気 12000→10500
10/25 日電産は3日続伸、9月中間期は最終益30%増と計画上振れで着地
10/25 日本電産---大幅続伸、為替レートの前提据え置きで業績上振れ余地意識
10/25 野村 買い 10500→10600
10/25 マッコリ 強気 12000→11000
10/26 4日ぶり反落、国内有力証券は株価の上昇余地を指摘
11/8 三菱UF 強気 10000→9000
11/17 日電産が精密減速機の生産能力を大幅増強へ、国内で新工場建設
11/18 ハーモニックが4日続落、精密減速機での日電産の増産投資で販売面の影響を懸念
11/30 イタリア 工作機械メーカーPAMA社及び同関連会社の株式取得に関する譲渡契約締結
11/30 日電産が4日続落、イタリア工作機械メーカー買収も設備投資需要の不透明感を意識
12/6 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
12/12 日本電産株式会社によるニデックオーケーケー株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結 OKK1株に対して日電産株式 0.128株を割当交付 12/12終値 8245:980 なので、OKK株が割安
12/13 オーケーケー急伸、日電産が株式交換により完全子会社化へ
電気機器 6778 東証STD (株)アルチザネットワークス -5 12/23 906 906
通信計測器の開発業者で携帯電話の基地局や交換機向けが主。次世代携帯電話計測器でリード
3/3 今期経常を57%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
3/3 株式会社シー・ツー・エムの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
3/3 今期経常を57%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
3/4 大幅反発、5G向け製品など受注好調で業績予想を大幅上方修正
3/17 通信事業者による5Gの研究開発や設備投資が追い風
6/2 8-4月期(3Q累計)経常は84%増益・通期計画を超過
6/2 第3四半期累計営業利益は通期計画を上回って着地
6/3 大幅反落、2-4月期の増益率鈍化をマイナス視
9/8 今期経常は2%減益へ
9/8 インテル社が提唱するインテル OFSに対応したインテル AgilexTM FPGA 搭載 インテル FPGA SmartNIC N6000-PL プラットフォームをベースとした COTS サーバ向け PCIe スロット搭載 SmartNICの開発に着手
9/8 23年7月期増収・営業利益横ばい見通し
9/9 もみ合い、収益成長鈍化見通しで売り先行も下げ渋る
9/9 一時大きく売られるも持ち直す、今期増収・営業利益横ばい見通し
10/3 いちよし A 2000→2050
12/8 8-10月期(1Q)経常は1%増益で着地
電気機器 6864 東証STD (株)エヌエフホールディングス -5 12/23 857 857
NF制御技術やアナログ技術に強み。独自開発の電子計測器、応用機器で高シェア。中国展開も
4/7 量子コンピューター関連株の一角に買い、政府の量子技術戦略原案伝わる
4/13 Fスターズ、HPCシスなど買い優勢、国産量子コンピューター整備に政府が本腰
4/18 前期経常を1%上方修正
5/13 今期経常は24%減益へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/27 エヌエフHD、今期経常を45%下方修正
レジャー・エンタメ 7074 東証GRT (株)トゥエンティーフォーセブン -5 12/23 320 335
S安7/15
パーソナルトレーニングジム「24/7 Workout」やパーソナル英会話スクールなどを運営
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 上期経常が赤字拡大で着地・3-5月期は赤字転落
7/15 S安ウリ気配、上期営業損益は赤字幅が拡大
7/15 ストップ安売り気配、22年11月期第2四半期の営業赤字拡大、広告費投下も想定に至らず
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
 その他金融 7177 東証STD GMOフィナンシャルホールディングス(株) -5 12/23 497 500
外為証拠金取引専業大手、GMOグループ。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン
4/28 GMO−FH、1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
5/16 連結子会社である GMO-Z com Securities (Thailand) Public Company Limited は、2022 年 5 月 13 日、タイ証券取引所への上場申請を行いました
6/1 凸版が反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
7/25 非開示だった上期経常は33%減益へ
8/1 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も16%減益
8/2 3日続落、暗号資産事業落ち込み上期決算は減収減益で着地
10/25 2022 年 12 月期第3四半期連結会計期間において、当社が保有するGMO あおぞらネット銀行の株式について、特別損失(投資有価証券評価損及び契約損失引当金繰入額)963 百万円を計上
10/25 未定だった今期配当は31.17円減配
10/25 第3四半期末と今期末の無配を発表
10/26 年初来安値更新、1〜9月期大幅減益予想と今期減配を嫌気
11/1 1-9月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・7-9月期も27%減益
11/29 マネックスGが軟調、米ブロックファイの経営破綻が仮想通貨関連株の重荷に
12/1 しっかり、ビットコイン相場の反転期待が仮想通貨関連株を支援
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -5 12/23 184 186
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
精密 7722 東証STD 国際計測器(株) -5 12/23 475 479
遠心力のばらつきを測るバランシングマシンの大手。自動車業界が主力販売先。海外比率高い
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も5.8倍増益
5/12 前期経常を2%上方修正
5/13 今期経常は12%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 国際計測、上期経常を一転赤字に下方修正
11/8 国際計測、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
卸売 8103 東証PRM 明和産業(株) -5 12/23 643 643
三菱系商社中堅。化学品・樹脂主力。炭素製品などで高シェア。中国に強み
3/30 大幅続落で下落率トップ、相対的にも権利落ちの影響強まる形に
4/28 明和産、今期経常は12%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 明和産、4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
10/31 明和産、今期営業を36%上方修正
情報・通信 9419 東証PRM (株)ワイヤレスゲート -5 12/23 234 234
他社インフラ借りて公衆無線LAN、WiMAXサービス展開。ヨドバシで販売、従業員少ない
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 今期最終は黒字浮上へ
5/9 新規15社(累計)の通信回線販売代理店との業務提携開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/19 2022/12期にて新たに通信回線販売代理店 10 社との業務提携を開始し、2021/12期から累計で新規 25社との業務提携開始
8/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/24 株式会社フライヤーとの業務提携を行い、本の要約サービス「flier(フライヤー)」をMVNO 事業者としては国内初めて 2022 年 11 月 4 日より販売開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は5.3倍増益・通期計画を超過
12/23 「ワイヤレスプリペイドSIM for eSIM」をヨドバシカメラで提供開始
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) -6 12/23 982 998
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/21 かっこがAI搭載クラウド型セキュリティ対策システムを提供するROCKETWORKSと業務提携
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス -6 12/23 760 760
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
情報・通信 4388 東証GRT (株)エーアイ -6 12/23 590 590
音声合成エンジン「AITalk」を開発・販売。言語種類と感情表現も。導入企業多
3/22 個人向けナレーションソフト「かんたん!AITalk」をバージョンアップ
3/23 反発、個人向けナレーションソフト「かんたん!AITalk」をバージョンアップ
4/15 音声合成AITalk、横浜国立大学が広報動画や教材制作で導入
4/18 音声合成AITalk、弥生が広報動画や教材制作で導入
4/18 前期経常を45%上方修正、配当も1.5円増額
4/19 カイ気配スタート、22年3月期業績予想増額を受け4ケタ大台復帰にらむ
4/19 大幅に反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当3.50円に増額
4/22 VirVox_Project キャラクターがアイボス化 「A.I.VOICE Junior 青山龍星」制作決定! 2022年秋頃発売予定
4/25 「A.I.VOICE 琴葉茜・葵」購入者限定!NEUTRINOソングボイスライブラリの無償配布を4/25より開始〜公式デモソング「じゃむ。」も公開〜
5/13 エーアイ、今期経常は28%増益、0.5円増配へ
5/13 音声合成AITalk、木村情報技術開発が「AI-Detail」へ導入 「ツムラ漢方バーチャルMR」のバーチャルアバター音声として活用
5/16 音声合成エーアイと日本工学院の産学連携プロジェクト「A.I.VOICE」新キャラクターの共同開発・商品化を目指す
6/2 WOWOWコミュニケーションズがカスタマーセンターのIVR音声で音声合成AITalkを導入
6/3 4日ぶり反発、「AITalk」がWOWOWコミュニケーションズに採用
6/8 音声合成AITalk、S-Worksが「将棋アプリ将皇」の棋譜読み上げ音声で導入
6/8 自己株式取得 上限 10万株 1.98% 1億円 ~2022/11/15
6/9 急伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/9 大幅に続伸、上限10万株の自社株買い、発行済総数の1.98%
6/17 アサヒ飲料が研修教材ナレーション作成として音声合成AITalkを導入
6/20 INTERSPEECH 2022にて当社研究開発メンバーによる論文が採択
6/21 北海道北見バス株式会社へ音声合成ソフト「AITalk声の職人 クラウド版」を導入
7/1 個人向けキャラクターボイスブランド「A.I.VOICE」において、法人様向けの新たなプラン「A.I.VOICE Biz(エーアイボイス ビズ)」を2022年秋頃より提供開始
7/4 三菱総研DCSが人事給与BPOサービス「PROSRV」サポート動画のナレーション作成として音声合成AITalkを導入
7/19 J:COMがカスタマーセンターのIVR音声としてAITalkを導入
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 音声合成AITalk、岩手インフォメーション・テクノロジーが導入
7/29 「中島愛(なかじまめぐみ)」さんの声を元にした「A.I.VOICE GUMI(エーアイボイス グミ)」 の制作を決定
8/1 株式会社電話放送局のGUI提供型IVRサービス「DHK CANVAS(ディーエイチケー キャンバス)」へサーバー型音声合成「AITalk Server(エーアイトークサーバー)」が導入
8/26 A.I.VOICEの中国語版読み上げソフト「Kotonoha Talk」9/22国内発売開始
10/5 株式会社ZIP-FMが放送する番組「POCKET MORNING」へAITalkがが導入
10/12 キャラクターボイスを活用した新サービス『A.I.VOICE Biz』スタート
10/18 今期経常を一転91%減益に下方修正、配当も無配転落 上期において、防災案件が半導体不足の影響や防災メーカーの入札控えなどにより低調に推移したほか、「AITalk声の職人」などパッケージ製品も想定を下回ったことが要因
10/19 急落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
10/19 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を下方修正、期末配当予想も無配に修正
10/24 音声合成AITalk、モバイルインターネットテクノロジーが導入
10/25 音声合成AITalk、朝日放送テレビが導入
11/1 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/1 iFLYTEK社のAIライティングレコーダー「VOITER」取り扱い開始
11/25 音声合成AITalk、JVCケンウッドが導入
11/29 しっかり、NTTデータ系が音声合成ナレーション作成ソフト導入
12/5 CTCファーストコンタクトが社内外における教育研修で活用するナレーション音声として音声合成AITalkを導入
12/7 「A.I.VOICE Biz」が『#コンパス〜戦闘摂理解析システム〜』アニメ化プロジェクトで採用
12/23 音声合成AITalk、TISの業務用チャットボット作成サービス「DialogPlay」に採用
 ネットサービス 4490 東証GRT (株)ビザスク -6 12/23 1276 1322
ビジネス分野に特化した「ナレッジシェアリングプラットフォーム」の運営を手掛ける。
3/3 朝高後に値を消す、住友商と量子コンピューター領域で取り組み開始
4/12 前期最終は赤字転落へ
4/12 業績予想の修正に関するお知らせpdf
4/13 カイ気配スタート、前期トップライン増額で23年2月期への期待高まる
4/13 大幅に3日ぶり反発、22年2月期の営業収益予想を上方修正、新規クライアント層が拡大
4/14 今期最終は黒字浮上へ
4/18 急落、市場予想下回る今期営業益見通しへの失望売り続く
7/15 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/19 急反落、第1四半期は大幅増収の最終損益が赤字転落
10/14 今期経常を一転赤字に下方修正
10/14 23年2月期業績予想を下方修正、PE・コンサル需要低迷で一転経常赤字へ
10/17 年初来安値、PE・コンサル需要低迷で23年2月期は一転経常赤字の見通し
IPO 5759 東証GRT 日本電解(株) -6 12/23 1650 1745
S安8/10
車載電池用と回路基板用の電解銅箔の専業メーカー
11/10 今期経常を18%下方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は80%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
4/21 大幅に5日ぶり反発、「政府が蓄電池の生産能力目標設定」報道で物色
4/21 日本電解---大幅に5日ぶり反発、「政府が蓄電池の生産能力目標設定」報道で物色
4/21 高度紙、戸田工、日本電解などリチウムイオン電池関連が軒並み高、テスラ決算受け注目度急上昇
5/13 日本電解、今期経常は78%減益へ
5/23 丸三 買い→中立 −
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/4 水戸 A→B+ 5000→3400
7/20 米国ジョージア州オーガスタに新工場(生産能力:年産 9,500 �邸砲魴�設することを決議
8/10 今期経常を一転赤字に下方修正
8/10 後場S安ウリ気配、今期一転営業赤字に
8/26 第三者割当 による第1回新株予約権 (行使価額修正条項付)発行 割当先SBI証券 発行新株予約権数 18,000個 調達資金 48億2335万円 希薄化率はぎりぎり25%未満(だと思う) 使途は米国子会社の新工場建設
8/29 日本電解---大幅に3日ぶり反落、新株予約権1万8000個発行で希薄化懸念、48億円調達で米国に新工場
8/29 日本電解は一時9%安、新株予約権発行による希薄化を警戒
9/27 水戸 B+→B 3400→2650
11/10 日本電解、今期経常を赤字拡大に下方修正
介護 6059 東証STD (株)ウチヤマホールディングス -6 12/23 260 260
介護事業を中心に老人ホームを全国展開。カラオケ、飲食事業も強化
5/12 今期経常は黒字浮上へ
5/20 3日ぶり反発、25年3月期に営業利益15億円を目指す中計を評価
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/18 特定技能外国人材の支援業務の委託を受けることができる登録支援機関として登録
11/11 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 2022 年 12 月1日付で「有料職業紹介事業」の許可を取得し、2022 年 12 月1日より人材紹介業務を開始
機械 6157 東証PRM 日進工具(株) -6 12/23 1008 1018
切削工具製造販売中堅。小径超硬エンドミルに特化。無借金経営
5/16 今期経常は2%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
10/31 日進工具、今期経常を16%下方修正
電気機器 6666 東証STD リバーエレテック(株) -6 12/23 700 707
水晶振動子等の電子部品の製造・販売を手がける。電子ビーム封止工法など独自技術に定評
2/10 今期経常を17%上方修正、配当も3円増額
5/13 今期経常は1%減益へ
6/9 1GHz までの高品位な周波数を出力する水晶発振器『FCXO-04』『FCXV-04』のサンプル出荷を開始
6/10 6日続伸、25年3月期に営業利益25億円を目指す中計を評価
8/12 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
11/11 今期経常を一転2%増益に上方修正
11/14 リバーエレク急反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
電気機器 6897 東証STD (株)ツインバード -6 12/23 540 540
調理家電や照明、掃除機、季節家電など企画・販売。小物家電に強み。生産は中国協力工場を活用
2/17 カイ気配スタート、株主優待制度の拡充を材料にもみ合い上放れへ
4/13 今期経常は61%減益、2円減配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 不二硝がS高、モデルナCEOの「アジアの拠点を日本に」発言で思惑
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
サービス業 7042 東証STD (株)アクセスグループ・ホールディングス -6 12/23 634 634
S高8/30,31,10/14
企業向け販促物制作や学生募集に関わる広報業務。就活採用オンラインブースも
5/9 近畿一円の私立大学56校による進学説明会、「第44回私立大学展」の運営業務を受託
5/13 上期経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
5/27 反発、「2022 東京12大学フェア」首都圏会場の運営を受託
7/8 埼玉県より「令和 4 年度 埼玉で働く・ジモト就職促進事業」運営業務を受託
8/1 株式会社 Cheer 社とパートナー契約を締結し、「CheerCareer」の販売を開始
8/3 営業外収益(保険解約返戻金)の計上 1600万円
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期は2.1倍増益
8/30 S高カイ気配、首相が留学生増やす計画策定を指示と報じられ思惑
10/7 株式会社アクセスネクステージが、スポーツ情報インフラの開発・運営事業等を展開する株式会社 ookamiと業務提携、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」を使用した大学スポーツ広報、ファンコミュニティ形成の DX 化を支援するサービスの提供を開始
10/14 国内初、TikTok動画投稿型インスタントウィンキャンペーンの提供を開始
10/14 急動意、TikTok対応の新サービス提供開始
11/11 決算期変更する今期経常は1400万円の赤字転落
その他 7097 東証GRT (株)さくらさくプラス -6 12/23 595 601
S高3/14
主力は認可保育園運営、首都圏中心。保育園物件を扱う不動産仲介、コンサルティング事業展開
3/14 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期は赤字縮小
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・2-4月期も32%減益
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 Gキッズは反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
9/9 前期経常は29%減益で下振れ着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
10/20 非開示だった今期経常は62%減益、未定だった配当は2円増配
10/20 株式会社グローバルキッズ COMPANY と株式会社さくらさくプラス、経営統合に関する基本合意書を解約、両社間においてガバナンス及び経営戦略全般の方向性について見解の相違があり最終契約の締結が困難
10/21 Gキッズが続伸、22年9月期業績は計画上振れで着地
10/21 続落、Gキッズとの経営統合について基本合意を解約
12/13 8-10月期(1Q)営業は赤字転落で着地
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -6 12/23 710 710
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
10/14 今期経常を88%下方修正
IPO 7793 東証GRT (株)イメージ・マジック -6 12/23 693 710
S安3/18,6/6,12/16
プリントのプラットフォーム提供や、オリジナルプリントグッズの作成を手掛ける。
3/17 5-1月期(3Q累計)経常は3.5億円で着地
3/17 第3四半期営業利益は通期計画に対する進捗率79%
3/18 一時S安、第3四半期営業利益の進捗率79%も織り込み済み
6/3 イメージM、前期経常を33%下方修正
6/3 イメージMの22年4月期業績は計画下振れで着地
6/6 年初来安値を更新、オンデマンドプリント売り上げ減で22年4月期業績は計画下振れ
6/6 一時ストップ安、22年4月期の営業利益予想を下方修正、受注減など響く
6/14 イメージM、今期経常は29%増で4期連続最高益更新へ
7/12 トランザクションの連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
9/14 5-7月期(1Q)経常は6600万円で着地
9/22 大幅に5日ぶり反発、自動たたみ梱包出荷システム「HAYATE」を開発・販売開始
11/2 キンコーズとスポーツクラブEC運営で業務提携
11/4 大幅高、キンコーズとスポーツクラブEC運営で業務提携
11/4 大幅に続伸、キンコーズ・ジャパンとスポーツクラブEC運営で業務提携
12/15 今期経常を一転91%減益に下方修正
12/16 イメージMはウリ気配、売上原価の増加などで23年4月期業績予想を下方修正
ゲーム 9421 東証STD (株)エヌジェイホールディングス -6 12/23 485 487
ゲームの受託運営や開発が主力。auや併売店中心の携帯ショップや、人材派遣も手がける
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/12 今期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 今期最終は黒字浮上、前期配当減配も今期増配
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -6 12/23 426 437
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -6 12/23 3115 3235
S安12/5,6,19
S高12/1,2,16
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/15 今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
12/16 ウェルプレイドR---一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
12/16 ウェルライが一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
 ネットサービス 3565 東証PRM アセンテック(株) -7 12/23 411 415
仮想デスクトップのソリューション、ソフト・端末販売、保守・コンサル軸。クラウドサービスも
3/2 アイネスと自治体・民間DX領域で業務提携
3/10 ランサムウェア対策ソリューションの拡充
3/14 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
4/20 リモートPCアレイ新モデルの発表
4/25 ハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」の発表
6/13 2-4月期(1Q)経常は3%減益で着地
6/14 年初来安値更新、2〜4月期減収減益
9/12 LTE over IPを開発する株式会社 closipへの出資を完了
9/12 「Linux VDI on Google Cloud 」ソリューション提供開始
9/14 今期経常を一転10%減益に下方修正
9/14 自己株式取得 上限 15万株 1.12% 1億円 ~2023/1/31
12/14 アセンテック、2-10月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・8-10月期も25%減益
情報・通信 3627 東証PRM JNSホールディングス(株) -7 12/23 305 305
受託開発はAI・IoT分野の開発に強み。中国でデバイス事業展開。キッズ向けコンテンツも
4/14 今期経常は42%減益へ
4/18 AIチャットボットサービス【OfficeBot】をソラストが採用〜医事受託先医療機関の「病院案内業務」を支援〜
4/19 “アプリ利用者70万人・導入実績400社団体を突破!”【RenoBody】ウォーキングイベントサービス、「健康経営優良法人2022」における100社超の認定取得を支援
4/21 “自動採点で間違いが一目でわかる、お子様の自学自習をサポート”青葉出版提供のデジタル教材「デジタル漢字プラス」「デジタル計算プラス」をネオスが開発
6/29 子会社である JENESIS 株式会社が、アイワ株式会社から「aiwa」ブランドのデジタル分野における商標使用権を取得
7/12 子会社のネオス株式会社が、ヴィアトリス製薬株式会社の製品情報を医療従事者向けに提供する Web サイト「Viatris e Channel」を開発
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/14 自己株式取得 上限 46万株 3.85% 2億2540万円 ~2022/7/22
7/14 第1四半期営業損益が赤字縮小、自社株買いも発表
7/15 しっかり、第1四半期営業損益の赤字幅縮小と自社株買いを好感
8/2 ミツフジの「LTE通信機能付きスマートウォッチ」設計開発・製造をJENESISが受託〜資本業務提携も締結し、両社の連携を一層強化〜
8/10 子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/16 ネオスのAIチャットボットサービス【OfficeBot】が野村不動産ソリューションズの社内FAQシステムに採用
8/24 【aiwa デジタル】第 1弾プロダクトの詳細およびブランドイメージキャラクターを発表、タブレットやスマートフォン、スマートウォッチなど
9/27  obnizが開発・販売するBLEゲートウェイの量産設計および製造をJENESISが受託
9/27 反発、obnizが開発するBLEゲートウェイの量産設計・製造をJENESIS受託
10/14 今期経常を20%上方修正
 フィンテック 4015 東証GRT アララ(株) -7 12/23 290 290
S高3/23,24,6/9
スーパーなど小売店向けにハウス電子マネーを提供。メール自動配信事業も。ストック売上型
3/15 アララ株式会社と株式会社バリューデザインの株式交換契約締結及び経営統合に関する合意書の締結について
3/16 反発、バリューデザと経営統合へ(バリューデザを完全子会社化)
4/14 上期最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
7/19 大幅安、22年8月期連結業績予想は営業赤字を予想
10/4 一時19%高、TTGとのサービス連携を材料視
10/14 前期最終は赤字転落で下振れ着地
10/14 当社キャッシュレスサービス事業の会社分割に係る吸収分割契約の締結及び持株会社体制への移行等を延期
ゲーム 4175 東証GRT (株)coly -7 12/23 1028 1034
S高10/7,11/17
モバイルゲーム開発・運営が柱。女性向け作品に強み、グッズ展開も。自社キャラクター育成中
2/28 MyDearest株式会社への投資実行のお知らせ
3/1 3連騰、オリジナルIPのVRゲームを開発するMyDearestに出資
3/17 前期経常は29%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は50%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期営業利益は28%減、作品への研究開発費が増加
3/18 4日ぶり反落、作品への研究開発費増加で22年1月期営業利益は28%減
3/18 22年1月期は創業から8期連続の増収、モバイルオンラインゲーム及び MD 売上が増加
3/31 大幅に3日続伸、恋愛ゲーム「ドラッグ王子とマトリ姫」のNintendo Switch版開発決定
6/14 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/15 大幅続落、販管費の増加で第1四半期営業は赤字転落
6/15 1Qは減収も、同社初となる常設店舗が順調な滑り出し
7/6 オフラインでの事業領域拡大を企図し、『SugarDia』という飲食店ブランドを立ち上げ
7/7 大幅に反発、飲食店ブランド「SugarDia」立ち上げへ、将来的なEX時代見据え
9/14 上期経常が赤字転落で着地・5-7月期も赤字転落
10/6 大手エンターテインメント企業との取引契約締結 当該エンターテインメント企業との協業による、オリジナルオンラインゲームの企画、開発および運営 2026/1期サービス開始予定
10/7 S高、大手エンターテインメント企業と取引契約を締結
10/7 ストップ高、大手エンタメ企業と取引契約、オンラインゲームを26年1月期開始
12/15 コリー、2-10月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
レジャー・エンタメ 2487 東証STD (株)CDG -8 12/23 1026 1027
企業の販促グッズを企画製造販売。ウェブやイベントを強化。マーケティング支援も。
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も27%増益
5/10 決算期変更する今期経常は5億2000万円へ
5/11 22年3月期減収なるも、飲料・嗜好品業界及び情報・通信業界では売上高が伸長
6/27 株主優待制度の一部変更
8/3 今期経常を59%下方修正、配当も12円減額
8/9 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 1Q減収なるも、情報・通信業界において売上高が大きく伸長
11/9 7-9月期(2Q)経常は34%増益
11/10 2Q売上高微減、「IP×デジタル×リアル」を軸とした仕組み化を推進
11/21 200を超えるアニメ・キャラクター等の IP を分析し、流行を予測する「IP トレンドコンパス」を独自開発
11/21 しっかり、IP分析ツール「IPトレンドコンパス」を提供開始
11/22 「IP トレンドコンパス」を提供開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3929 東証GRT ソーシャルワイヤー(株) -8 12/23 259 259
S安 5/12
S高7/15,8/31
プレスリリースの配信代行とレンタルオフィスの2本柱。物件貸出はアジア3カ国でも展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が54%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/11 今期経常は赤字転落へ
5/12 ストップ安、23年3月期の営業損益予想は赤字転落、広告宣伝費など増額
7/15 SワイヤーはS高、グループ会社が手掛ける翻訳業務のインバウンド需要が急増
7/15 ソシャルワイヤ---ストップ高、インバウンド関連翻訳業務の依頼急増、22年4-6月売上高が前年比6倍
8/5 Sワイヤー、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 Sワイヤー、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4574 東証PRM 大幸薬品(株) -8 12/23 371 376
止瀉薬「正露丸」で有名な大衆薬中堅。海外も展開。感染管理の「クレベリン」が収益柱に急成長
2/18 大幸薬品、前期最終は95億円の赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/13 消費者庁によるクレベリンにたいする措置命令について、仮差し止め申し立てが東京高等裁判所で認められなかった
4/14 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/24 1Q販管費圧縮に努めたものの、減収や棚卸資産評価損等・措置命令に伴う返金見込の計上により、営業損失
5/31 希望退職者募集 30名程度
7/8 アース製薬株式会社が保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 アース製薬と大幸薬品の間で締結している業務提携契約は継続
7/11 アース製薬が続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
7/25 反落、第2四半期に特別損失を計上へ
8/12 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
8/16 2Q純損失、感染管理事業の需要が回復に至らず、また景品表示法に基づく措置命令に伴い販売量が低下
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落 3Q感染管理事業の急激な需要減少に加え、景品表示法の措置の影響が継続
 飲食 3063 東証GRT (株)ジェイグループホールディングス -13 12/23 440 440
名古屋を地盤に飲食店を展開。焼酎居酒屋が主力。BBQやブライダル事業も
4/8 前期最終は赤字縮小で着地・12-2月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
4/19 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
4/25 第三者割当による第2回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行
5/24 大幅に3日続伸、創業25周年記念の株主優待実施、食事券を追加贈呈
5/24 高い、記念優待の実施を好感
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/18 創業 25 周年記念株主優待を実施
8/19 しっかり、記念株主優待を実施へ
10/7 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小