日経平均は反落。
引けにかけて値を戻しましたものの弱い相場展開。
中国は水際対策緩和したものの、今日は下落。

NY先物は堅調。

ドル円133.8円台とじわじわ上昇して134円台をつけたものの、跳ね返されました。
米国債10年利回りは3.82%と頭打ち。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.81+0.33+0.24%
日経平均株価JP22526,340.50-107.37-0.41%
TOPIXTOPX1,909.02-1.13-0.06%
東証マザーズMTHR711.17-8.86-1.23%
日本国債先物JGB145.73-0.01-0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.74-0.02-0.40%
アメリカ 2年US2YT=X4.34-0.03-0.62%
アメリカ 3年US3YT=X4.16-0.03-0.68%
アメリカ 5年US5YT=X3.93-0.03-0.76%
アメリカ 7年US7YT=X3.92-0.03-0.78%
アメリカ 10年US10YT=X3.83-0.03-0.83%
アメリカ 20年US20YT=X4.08-0.03-0.65%
アメリカ 30年US30YT=X3.91-0.04-0.95%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE124.89+11.72+10.36%
NYダウDJI33,241.56+37.63+0.11%
S&P500US5003,829.25-15.57-0.41%
ナスダック総合IXIC10,353.23-144.64-1.38%
ナスダック100NDX10,822.51-162.93-1.48%
NYダウ30先物1YMH333,524.00+108.00+0.32%+0.85%
米SPX500先物US5003,839.30+10.10+0.26%+0.26%
ナスダック100先物NQH310,944.25+28.75+0.26%+1.12%
💀S&P 500 VIXVIX21.58-0.07-0.32%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.78+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,749.52-11.42-0.65%
フィラデルフィアSOXSOX2,490.20-45.30-1.79%
原油 WTICL79.25-0.28-0.35%
ビットコインBTC/USD16,674.90-157.90-0.94%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,856.14+138.15+2.06%
BABABABA89.86+4.21+4.92%
アリババ・グループ(香港)998887.70+1.20+1.39%
韓国KOSPI 100KS1002,228.59-55.16-2.42%
台湾加権TWII14,173.10-155.33-1.08%
上海総合指数SSEC3,087.40-8.17-0.26%
香港ハンセンHK5019,898.91+305.85+1.56%
フィリピンPSEi総合PSI6,566.54+1.64+0.02%
ベトナムVNIVNI1,015.66+11.09+1.10%
インドネシアJKSE6,850.52-72.51-1.05%
インドNifty 50NSEI18,122.50-9.80-0.05%
英国100UK1007,545.00+71.99+0.96%
独DAXDE4013,998.05+2.95+0.02%
仏CAC40FCHI6,562.99+12.33+0.19%
モスクワMOEXIMOEX2,141.17-9.75-0.45%
モスクワRTSIIRTS937.08-23.43-2.44%
トルコXU1005,378.64-55.86-1.03%
アルゼンチンMERV195,542.77+3,065.40+1.59%
ブラジルボベスパBVSP108,578.00-160.00-0.15%
メキシコIPCMXX50,440.02+166.13+0.33%




個別銘柄

  • 3350 レッド・プラネット・ジャパン
    • 第三者割当による新株式発行 5750万株 発行価格20円 割当先 MMXXベンチャーズ・リミテッド、デビッド・スペンサー氏、シュモンク・リミテッド、・・・など
    • 第9回新株予約権の発行 6700万株 割当先 EVO FUND 行使価格20円
    • 合計1億2450万株の希薄化率は217.69%
    • 第10回新株予約権(有償ストックオプション)の発行 4600万株 引受先 当社取締役、従業員の7名
    • 新規事業(Web 3 及びメタバース関連事業)を開始 また既存ホテル事業の刷新を行う
  • 5699 イボキン
    • 自己株式取得 上限 4万株 1.19% 5000万円 ~2023/4/30
  • 5958 三洋工業
    • 自己株式取得 上限 3.5万株 1.03% 6300万円 12/29ToSTNeT-3にて買付
  • 4060 rakumo
    • 12/29付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
  • 7944 ローランド
    • 12/29付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
  • 4541 日医工
    • 事業再生 ADR 手続及び本事業再生計画が成立
  • 9324 安田倉庫
    • エーザイ物流株式会社の全株式を取得し、子会社化
  • 7533 グリンクロス
    • 高輝度LED表示機の企画・開発、製造・販売等を行なう株式会社アスコの株式取得(子会社化)
  • 8518 アジア投資
    • 事業承継ファンド「サクセッション 2 号投資事業有限責任組合」を増額 増額出資者 岐阜商工信金、東和銀行、鳥取銀行、ゆうちょ銀行
  • 6563 みらいワークス
    • みらいワークスが、経済産業省、PwC あらた有限責任監査法人と都市部の副業・兼業プロフェッショナル人材活用による福島県相双地域企業の経営力強化および産業の活性化等を支援
  • 7044 ピアラ
    • ピアラベンチャーズがオンラインフィットネス事業を行う SOELU に投資
  • 7035 and factory
    • 株式会社ロイヤリティ マーケティングとの業務提携契約締結
  • 7359 東京通信
    • ULTRA SOCIAL株式会社とTokTok LIVEクリエイター発掘に向けた代理店契約を締結
  • 2138 クルーズ
    • CROOZ Blockchain Lab が参画する『PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)』のトークン(GXE)が暗号資産取引所『BKEX』に上場決定

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 7 12/27 2113 2101
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 武蔵銀、上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 武蔵銀、7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 小売その他 2681 東証PRM (株)ゲオホールディングス 5 12/27 2322 2224
S高8/12
映像レンタル店を直営軸に全国展開。ゲーム・スマホ、衣料品の中古品販売に転換。
2/14 急騰し昨年来高値更新、リユース商材伸長し22年3月期業績予想を上方修正
4/25 ゲオグループのセカンドストリート、台湾9号店を桃園市に出店! 『2nd STREET桃園統領店』2022年5月13日(金)オープン
5/13 今期経常は21%減益へ
7/4 日本テレホンやゲオHDが高い、iPhone値上げで中古スマホの人気高まると伝わる
8/10 4-6月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
8/12 急反発、リユース衣料の好調続き第1四半期営業利益は3.5倍
8/16 台湾の南部、高雄市初出店!セカンドストリート、台湾12号店を出店『2nd STREET高雄夢時代店』2022年9月16日(金)オープン
8/16 反発、「2nd STREET」を台湾南部・高雄市に初出店
9/21 岩井コスモ 新規にA 2000
9/22 リユースショップ「セカンドストリート」、テキサス州に初出店
9/22 大幅反発、リユース業界には追い風吹いているとして国内証券が買い推奨
9/22 反発、リユースショップ「セカンドストリート」をテキサス州に初出店
9/26 年初来高値更新、宅配型トランクルームサービスを本格展開へ
11/11 今期経常を一転19%増益に上方修正
11/18 自己株式の公開買付 上限 330万株 7.78% 52億3725万円 1587円 筆頭株主城蔵屋の所有株式の一部を買付
12/22 岩井コスモ A 2000→2400
 スーパー、SC 8276 東証PRM (株)平和堂 5 12/27 2175 2143
滋賀地盤のスーパー。大型店が主力。ドミナント戦略で拡大。中国に百貨店進出
6/30 3-5月期(1Q)経常は32%減益で着地
7/1 反落、第1四半期は実質36%営業減益
9/29 今期経常を23%下方修正
10/4 大和 2→3 2200→2000
12/27 3-11月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・9-11月期も24%減益
繊維 3002 東証PRM グンゼ(株) 4 12/27 4280 4205
肌着メーカー。紳士肌着でトップ。電子機能材料など非繊維も。再生医療に参入
4/27 減損損失の計上
4/27 当社電子部品事業部フィルム部門の譲渡
4/27 前期経常を25%下方修正
4/27 22年3月期業績は計画を下回って着地
4/28 グンゼが反発、22年3月期業績は計画下振れもアク抜け感強まる
5/13 完全子会社である株式会社メディカルユーアンドエイ及びグンゼメディカルジャパン株式会社を統合し、統合新会社の名称を「グンゼメディカル株式会社(仮)」に変更、その後 2023 年 4 月を目途に、当社メディカル事業の組織再編を検討
5/13 グンゼ、今期経常は11%増益、5円増配へ
6/14 東海東京 強気 5200→4600
6/30 三菱UF 強気 5300→4800
8/4 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
11/2 9月中間期最終益55.9%減
11/2 自己株式取得 上限 25万株 1.37% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 17,293,798 株 自己株式数 999,718 株
11/4 グンゼが軟調、自社株買い発表も全体相場にツレ安
12/19 東海東京 強気 4600→4900
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 4 12/27 1800 1725
S高10/14
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 東名、9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
10/13 今期経常は3.2倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
10/14 カイ気配、23年8月期営業4倍化見通しがポジティブサプライズに
10/14 一時ストップ高、今期の高い業績変化率がサプライズに
10/18 遠隔からの店舗・事務所の監視、モニタリングを目的としたクラウド対応のネットワークカメラのレンタルサービスとして「オフィスカメラ 119」の提供を開始
10/19 東名が4連騰、「オフィスカメラ119」を提供開始
10/21 株主優待制度を新設 QUOカード 500円分
10/21 定款に「 新エネルギー(太陽光、太陽熱、風力、水力、地熱、波力、バイオ及び廃棄物等)を利用した発電装置の企画、設計、研究、開発及び施工並びにそれらのコンサルタント業務」 を追加
10/24 反発、株主優待制度を新設
12/27 太陽光発電事業の一部譲受 相手先は非開示
12/28 東名が年初来高値を連日で更新、電力買い取りサービスの譲受を発表
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 4 12/27 1797 1791
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
情報・通信 9422 東証PRM コネクシオ(株) 4 12/27 1911 1911
S高12/23,26
伊藤忠系の携帯販社。パナソニックテレコムと合併。ドコモ販売首位。法人向け強化
4/27 今期経常は6%増益へ
5/16 電子ペーパーノート ALTERIC NOTEを国内法人向けに販売開始 伊藤忠商事株式会社が、自社ブランドとして 2022 年 5 月 16 日に発売したもの
5/20 大幅反落、ドコモが「ドコモショップ」約700店閉鎖と報じられ影響を警戒
7/21 Smart Ready IoT ソリューションセット らくらくシンプルシリーズ 「冷温庫の遠隔監視ソリューション」を販売開始
7/28 4-6月期(1Q)経常は74%減益で着地
8/22 コネクシオとハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」がコネクシオ直営ドコモショップで『minne byGMOペパボ 講座』を開始
8/29 リックス社及びアイム電機工業、ウィットシステムズとともに、IoT センサを内蔵した水中ポンプの遠隔監視システム「スマート水中ポンプSuPMoS」を共同開発することを決定
10/4 耐環境性能に優れたCONEXIOBlackBear 5Gモデルを受注開始
10/4 4日ぶり反発、5G対応エッジコンピューティング・ゲートウェイの受注を開始
10/6 コネクシオと「ほけんの窓口」が新コンセプトショップ「くらしの相談窓口」をオープン
10/25 コネクシオのIoTゲートウェイ「CONEXIOBlackBear」にモバイル回線自動切替え機能の実装を決定
10/25 後場上げ幅拡大、エッジコンピューティング・ゲートウェイに新機能を実装へ
10/31 上期経常が58%減益で着地・7-9月期も38%減益
12/22 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も35円減額
12/22 ノジマ(子会社NCX社)がコネクシオに対する公開買付を開始 買付成立後、コネクシオは吸収合併され上場廃止へ  買付価格1911円(22日終値1201円)
12/23 コネクシオはカイ気配、ノジマが1株1911円でTOB
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 3 12/27 43940 43790
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
 アパレル小売り 2670 東証PRM (株)エービーシー・マート 3 12/27 7500 7470
靴小売店「ABCマート」を全国展開。スポーツ、カジュアルが軸。海外出店を強化
4/13 今期経常は14%増益へ
4/14 続伸、23年2月期経常利益は14%増益見通し
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/26 岩井コスモ   新規にB+ 5800
6/2 5月既存店売上は3カ月連続前年上回る
6/3 大幅続伸、5月既存店売上が3カ月連続前年上回る
7/6 しっかり、6月既存店売上が4カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/2 7月既存店売上は5カ月連続前年上回る
8/3 反落、7月既存店売上は5カ月連続前年上回るも伸び率鈍化を嫌気
9/5 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/6 大幅続伸、8月既存店販売の好調推移を評価へ
9/6 3日続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 年初来高値更新、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 急伸、9月既存店は7カ月連続でプラス成長
10/12 今期経常を10%上方修正
10/12 東南アジア初 ベトナムホーチミンに1号店と2号店を出店 
10/12 23年2月期業績予想を上方修正
10/13 伸び悩んで続落、通期上方修正も下期は実質減額
10/13 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正
10/14 Cスイス 強気 7100→7300
10/27 小幅続伸、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
11/4 大幅続伸、10月度既存店売上高は20%増
12/5 11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
12/6 ABCマートが続伸、11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 3 12/27 3510 3305
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 初値形成後も順調に買い集める
12/27 高値更新後一服、和の食材店など展開し注目集める
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3544 東証PRM サツドラホールディングス(株) 3 12/27 806 795
北海道地盤のドラッグストア。道内2位。食品、日用品に強い。電力、AI関連や教育関係も
12/17 9-11月期(2Q)経常は41%増益
3/1 株主優待制度の変更に関するお知らせ
3/2 5日続伸、株主優待制度の拡充を好感
3/18 6-2月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
3/22 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益7.5%増も進捗に遅れ
6/22 今期経常は51%増で3期ぶり最高益、0.66円増配へ
6/23 カイ気配スタート、今期営業6割増益予想がポジティブサプライズに
6/23 大幅反発、今期の大幅増益見通しがインパクトに
9/16 6-8月期(1Q)経常は12%増益で着地
9/20 続落、第1四半期営業益24%増ながら通期計画進捗率6%
9/20 急落、第1四半期業績は低進捗にとどまる
12/16 上期経常は18%増益で着地
情報・通信 5136 東証GRT tripla(株) 3 12/27 2220 2099
宿泊予約システム「tripla Book」やAIチャットボットシステム「tripla Bot」を提供する
10/20 11月25日に東証グロース市場に新規上場 66万株の公募と36万9000株の売り出し、最大15万4300万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/25 トリプラは後場もカイ気配スタート、気配値上限は1840円
11/25 初値は1620円(公開価格800円)、公開価格の2.0倍
11/25 終値は1589円、初値を下回って初日の取引を終える
12/13 今期経常は3倍増で2期連続最高益更新へ 23年10月期営業益は前期比3.1倍と急拡大予想
12/14 上場来高値、23年10月期の営業利益予想は3倍、前期は会社計画上回る
12/14 朝高後に値を消す、23年10月期は大幅増益予想も上値重い
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 3 12/27 2164 2130
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 3 12/27 1247 1205
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 3 12/27 795 788
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
11/10 山陰合銀、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 自己株式取得 上限 160万株 1.02% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 156,807,144 株 自己株式数 170,328 株
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 3 12/27 2476 2461
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 宮崎銀、今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 宮崎銀、4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 宮崎銀、上期経常を26%上方修正
11/11 宮崎銀、上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
 水産・農林 1383 東証STD ベルグアース(株) 2 12/27 2923 2893
接木苗で国内首位。野菜苗を農協やHCで販売。微生物化学研究所と提携
6/6 大幅4日続伸、今朝のテレビ東京系「モーサテ」で紹介される
6/13 上期経常が赤字拡大で着地・2-4月期は48%減益
9/12 今期営業を一転赤字に下方修正
12/14 今期経常は黒字浮上へ
12/20 ベルグアースがしっかり、宮崎ひなたファームへ出資
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 2 12/27 211.2 208.4
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
日本株 1630 東証ETF (NEXT FUNDS)小売上場投信 2 12/27 23500 23500
TOPIX-17小売指数に連動。管理:野村アセット
食品 2296 東証PRM 伊藤ハム米久ホールディングス(株) 2 12/27 709 708
伊藤ハムと米久が統合。ハム・ソーセージ最大手。総菜、ギフトに定評。三菱商事系
5/9 伊藤米久HD、今期経常は16%減益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/9  自己株式取得 上限 1000万株 3.43%
8/3 上期経常を15%上方修正
11/8 7-9月期(2Q)経常は4%増益
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 2 12/27 2641 2586
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
レジャー・エンタメ 2652 東証STD (株)まんだらけ 2 12/27 986 961
マンガ専門古書販売の最大手。キャラクターグッズや玩具販売も。市場の標準値に
5/13 上期経常は69%増益で上振れ着地
5/31 3日ぶり反発、4月売上高は2カ月ぶり前年上回る
6/29 5月売上高は2カ月連続で前年上回る
6/30 反発、5月売上高は2カ月連続で前年上回る
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過
8/30 7月売上高は4カ月連続で前年上回る
8/31 続伸、7月売上高は9%増
10/25 上昇基調鮮明に、人気アニメのフィギュアなどインバウンド追い風
10/31 出来高増勢のなか2カ月ぶり年初来高値更新、9月の月次売上高2割増
11/2 まんだらけは上値追い鮮烈、22年9月期決算上振れと今期業績への期待膨らむ
11/14 今期経常は33%減益へ
12/1 急伸、10月売上高30.4%増を好感
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 2 12/27 2818 2653
S高5/11,8/8
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収。
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
10/24 今期経常を50%上方修正
10/24 23年3月期業績予想を上方修正
10/25 急反騰、中国グッズ販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が6.3倍増益で着地・7-9月期も91倍増益
11/22 急速人気化、スマスロ関連で株高フィーバーの様相に
12/13 7連騰で約16年ぶり高値圏に浮上、“ウルトラマン”が中国で大人気
卸売 2874 東証PRM ヨコレイ 2 12/27 1076 1071
冷蔵倉庫大手。水産品中心に農畜産物の加工、販売も。物流センター拡張
5/12 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
5/12 しっかり、冷蔵倉庫事業など回復し22年9月期業績予想を上方修正
5/13 上期経常は29%増益で着地
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・4-6月期も69%増益
10/27 箱崎物流センター(仮称)を福岡市東区の箱崎ふ頭に新設
11/14 今期経常は4%増益、1円増配へ
11/14 自己株式取得 上限 20万株 0.33% 2億円 ~2022/12/20 発行済株式総数(自己株式を除く) 59,122,748株 自己株式数 143,936
11/15 22年9月期は売上高が1,152.57億円、冷蔵倉庫事業及び食品販売事業ともに増収増益
11/15 2023年9月期配当予想、創立75周年記念配当を実施
 百貨店 3099 東証PRM (株)三越伊勢丹ホールディングス 2 12/27 1500 1487
百貨店首位。08年4月の経営統合で誕生。旗艦店の新宿伊勢丹、日本橋三越は全国屈指の売上高
今期最終を3倍上方修正
2/2 今期最終を2.3倍上方修正
3/25 反発、3月上旬の売上高2割増と報じられる
4/26 前期経常を2.3倍上方修正
4/26 株式会社エムアイフードスタイルの株式再取得(子会社化)に伴う特別利益計上 約 39 億円
4/27 大幅続伸、収支構造改革効果で22年3月期営業利益は計画上振れ
4/27 大幅続伸、販管費削減などで収益予想を上方修正
5/3 雨宮京子が読む!年中盤相場の展望と注目株 <GW特集>
5/6 続伸、4月売上高は20.2%増で7カ月連続前年上回る
5/13 今期経常は47%増益、2円増配へ
5/13 23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/16 大幅続伸し年初来高値更新、23年3月期業績は営業利益2.4倍で2円増配へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
8/1 今期経常を21%上方修正
8/2 利食い優勢も底堅さ発揮、4〜6月期営業黒字化で通期予想も上方修正
8/2 大幅反落、通期業績上方修正も目先の出尽くし感が先行
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/2 大幅続伸、8月百貨店販売の順調な拡大を評価
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/5 日興 中立→強気 1300→1600
10/6 年初来高値更新、国内大手証券が投資評価「強気」に格上げ
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
11/11 今期経常を41%上方修正
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/29 岩井コスモ 新規にA 1480
11/30 6日続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
12/2 三越伊勢丹など百貨店株が底堅い、インバウンド復活で11月は売上高の回復顕著
12/15 JPモル 強気 1380→1500
 小売その他 3177 東証STD (株)ありがとうサービス 2 12/27 2850 2850
ブックオフ、ハードオフFC。フードはモスバーガーFC等と自社業態。四国・九州・沖縄に展開
4/14 今期経常は16%減益、5円増配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は27%増益・上期計画を超過
10/14 上期経常は一転36%増益で上振れ着地
 小売その他 3181 東証STD (株)買取王国 2 12/27 1730 1650
衣料、玩具など中古品販売店「買取王国」愛知でロードサイド展開。ネットを拡大
3/8 3日続落、2月既存店売上高が2カ月ぶり前年割れ
4/7 前期経常を37%上方修正
4/8 一時11%超高と大幅高、22年2月期業績予想の増額修正を好感
4/14 今期経常は32%減益へ
4/14 株式会社テイツーとの業務提携基本契約締結に関するお知らせ
5/11 4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
5/12 5日続伸、4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/7 売上が3カ月連続で前年度を上回る
6/8 4日続伸し年初来高値、5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
7/7 6月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
7/8 続伸、6月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
7/14 今期経常を一転7%増益に上方修正
7/14 23年2月期業績予想を上方修正
7/15 急反落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
9/7 8月既存店売上高は13%増で6カ月連続で前年上回る
9/8 反発、8月既存店売上高13%増で6カ月連続前年上回る
10/6 今期経常を25%上方修正
10/6 23年2月期業績予想を上方修正
10/7 続落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
10/7 9月既存店売上高は18%増
10/11 3日ぶり反発、9月既存店売上高18%増
10/14 上期経常が3.1倍増益で着地・6-8月期は黒字浮上
12/2 テイツー3日続伸、「買取王国 植田店」のリニューアルに合わせ「ふるいち 植田店」出店
12/8 買取王国が続伸、11月既存店売上高18.7%増と増収基調を維持
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 2 12/27 4810 4795
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
11/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数: 118,089,155 株
11/10 今期上方修正と1対2の株式分割を発表
11/11 野村 買い 5300→5400
11/30 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
12/27 小林製薬がしっかり、23年の関東での花粉飛散「極めて多くなる見込み」
12/27 東海東京 強気 5070→5270
不動産・建設・工事・不動産管理など 5071 東証STD (株)ヴィス 2 12/27 1062 1028
オフィスの設計、レイアウト、インテリアが主力。新興企業が主要顧客。オフィス賃貸事業開始
2/14 今期経常を44%上方修正、配当も4円増額
5/13 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額
8/10 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/11 ヴィス、上期経常は64%増益で上振れ着地
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 2 12/27 1080 1071
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
10/20 モルガン 新規に中立 1000
11/8 23年3月期は760億円
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/25 6日続伸し新高値、国内大手証券は「2」へ引き上げ
11/24 大和 3→2 900→1000
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 2 12/27 2287 2216
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
不動産・建設・工事・不動産管理など 6379 東証PRM レイズネクスト(株) 2 12/27 1296 1296
ENEOS系、石油精製プラント補修首位。プラント保守、建設に強み。産業領域拡大
5/13 レイズネク、今期経常は15%減益、前期配当を11円増額・今期も58円継続へ
8/5 レイズネク、4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/11 レイズネク、上期経常は1%減益で着地
機械 6428 東証PRM (株)オーイズミ 2 12/27 529 504
S安5/16
パチスロ等メダル計数機最大手。補給回収システムに強み。不動産賃貸、食品と多角
5/13 今期経常は99%増益、3円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/19 武内製薬株式会社の株式1万株を取得し、子会社化
8/22 しっかり、ECで化粧品などを販売する武内製薬を子会社化へ
9/5 民事再生手続き中の株式会社高尾とスポンサー契約
11/14 7-9月期(2Q)経常は2.3倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/20 急伸後に伸び悩み、パチンコ機メーカーを完全子会社化
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 2 12/27 345 340
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
12/26 JPモル 強気 320→370
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 2 12/27 2680 2650
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 上期経常は79%増益で着地
12/8 動物高度医療センターが第三者割当により新株式発行 40万株 16.4% 引受先:東京きらぼしが運営するKCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合およびサンリツサービス
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 シダックス株式会社に投資
 地方銀行 7186 東証PRM (株)コンコルディア・フィナンシャルグループ 2 12/27 573 560
横浜銀行と東日本銀行が統合。都銀並の総合力。中小企業、個人に注力
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/22 上限3230万株の自己株取得枠を設定
4/4 リソルホールディングス---リソルの森、横浜銀行による「SDGsグリーンローン」を活用
5/12 今期経常は1%増益、1円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に強気 560
11/11 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も22%減益
11/18 4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/14 大和 3→2 460→525
12/15 コンコルディが反発、国内大手証券が投資判断と目標株価を引き上げ
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
12/21 JPモル 強気 560→600
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 2 12/27 981 966
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 2 12/27 2873 2859
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 2 12/27 2923 2899
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
11/14 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/14 自己株式取得 上限 46万株 1.24% 12億円 ~2022/11/30
機械 7991 東証STD マミヤ・オーピー(株) 2 12/27 1529 1505
S高2/9,10
パチンコ周辺機器が収益柱。2本柱のゴルフ用品は内外で販売。生産技術生かし第3の柱育成中
2/8 今期経常を14倍上方修正、未定だった配当は25円増配
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/24 株式会社シャフトラボの株式の取得(子会社化)
3/25 しっかり、長野県の賃貸不動産売却で特別利益計上へ
5/11 今期経常は17%増益へ
5/11 セルフオーダー&決済サービス「CHUUMO」のサービス提供開始
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益・通期計画を超過
12/6 急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 2 12/27 2210 2209
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
 メガバンク 8306 東証PRM (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 2 12/27 911.8 897.5
国内最大の民間金融グループ。銀行、信託、証券、カード、リース等。米州・アジアでの展開進む
8/2 4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地
8/3 三菱UFJ---大幅続落、損失計上先行により第1四半期は低進捗率
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/25 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、日米で長期金利が上昇傾向に
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
9/21 三菱UFJ、第一生命HDなど全体地合い悪に逆行、国内長期金利も先高思惑
9/22 三菱UFJ、第一生命HDなど売り先行、日銀決定会合を控え思惑交錯
10/3 三菱UFJなどメガバンク軟調、米リセッション懸念とクレディの財務面の思惑も重荷
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
10/26 三菱UFJは9連騰と異彩の戻り足、経済再開で国内資金需要の増加を見込む
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も38%減益
11/14 自己株式取得 上限 3億株 2.4% 1500億円 ~2023/1/31 取得した全株式を2023/2/28に消却予定
11/17 底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/22 三菱UFJが上値指向継続、次期日銀総裁による金融政策路線の変更を読む動き
11/28 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、来春の日銀の政策スタンス変更を読む流れ
11/30 大和 3→2 700→900
11/30 JTOWERの NTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/2 MUFG Union Bank株式の譲渡およびU.S. Bancorp株式の取得の完了
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 830→900
12/16 GS 新規に買い 1010
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 三菱UFJ---大幅続伸、日銀の政策変更受けて引き続き銀行株に買いが集中
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 野村 買い 1050→1100
12/26 前日に動いた銘柄 part2 サイフューズ、CANBAS、INFORICHなど
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/27 フリークHDは連日の大幅高、三菱UFJ銀による投資先の買収報道を引き続き好感
12/27 三菱UFJ銀行がフリークアウト・ホールディングス投資先のカンム社の株式70%を160億円で取得して連結子会社化
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 2 12/27 992 978
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/21 チェンジが3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/31 ソニー銀行株式会社と業務提携
11/7 千葉銀、上期経常が12%増益で着地・7-9月期も12%増益
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/15 みずほ 買い 900→950
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8334 東証PRM (株)群馬銀行 2 12/27 516 513
群馬地盤の地銀上位。県内で圧倒的シェア。東京など近県を強化。海外も
5/11 今期経常は微減益、2円増配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
10/3 エスプール---ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
11/9 今期経常を4%下方修正、配当は2円増額
11/9 自己株式取得 上限 600万株 1.46% 20億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 410,911,227 株 自己株式数 14,976,950 株
11/9 政策保有株式の縮減目標を設定、2027/3期までに簿価200億円を縮減
 地方銀行 8338 東証PRM (株)筑波銀行 2 12/27 242 237
茨城地盤の地銀中位。県内2番手。震災の被災企業支援に重点。
4/28 筑波銀、前期経常を58%上方修正
5/13 筑波銀、今期経常は29%減益へ
5/30 自己株式取得 上限 13万株 0.15% 2500万円 ~2022/6/30
5/31 筑波銀が4日続伸、13万株を上限とする自社株買い実施へ
8/4 筑波銀、4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/8 筑波銀、上期経常を35%上方修正
11/11 筑波銀、上期経常は7%減益で着地
 地方銀行 8341 東証PRM (株)七十七銀行 2 12/27 2269 2249
宮城県地盤で東北最大の地銀。仙台再開発に力。横浜銀とシステム共通
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を12.5円増額・今期は12.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 アイリックコーポレーション---七十七銀行へ「ASシステム」正式導入、銀行での導入が32行に
11/11 七十七、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
 地方銀行 8344 東証PRM (株)山形銀行 2 12/27 1254 1254
山形地盤の地銀中堅。県内シェア首位。県指定金融機関で自治体取引に強み
8/2 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/28 今期経常を15%下方修正
11/10 上期経常は73%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8354 東証PRM (株)ふくおかフィナンシャルグループ 2 12/27 3145 3065
傘下に福岡・熊本・十八親和など。総資産は地銀首位。みんなの銀行設立
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 300万株 1.58% 50億円 ~7/29
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 2800
10/20 日興 強気 2400→2700
11/11 上期経常は9%増益で着地
12/15 みずほ 買い 3000→3200
12/19 大和 3→2 2650→3000
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 2 12/27 560 555
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8367 東証PRM (株)南都銀行 2 12/27 2590 2582
奈良地盤の地銀で県内シェアは圧倒的。効率経営に定評。中小企業に積極
5/13 今期経常は9%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は23%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 80万株 2.45% 18億円 8/3 ToSTNeT-3にて買付
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/16 上期経常を53%上方修正、通期も増額、配当も11円増額
9/20 大幅3日続伸、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
9/20 急伸、業績・配当予想上方修正で利回り妙味高まる
11/11 南都銀、上期経常は一転1%増益で上振れ着地
 地方銀行 8386 東証PRM (株)百十四銀行 2 12/27 1923 1923
香川地盤の地銀で県内首位。大阪や岡山などに展開。大企業取引が多い
5/13 百十四、今期経常は14%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 70万株 2.37% 10億円 ~7/29、取得株式を8/19消却予定
7/26 自己株式消却 58万3900株を8/19に消却
8/9 百十四、4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 百十四、上期経常を34%上方修正
11/14 百十四、上期経常は10%減益で着地
 地方銀行 8387 東証PRM (株)四国銀行 2 12/27 985 977
高知・徳島から四国全域に展開。地元密着経営。みずほ銀と親密
4/25 前期経常を一転15%増益に上方修正、配当も10円増額
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 四国銀、上期経常を13%上方修正
11/11 四国銀、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も59%減益
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 2 12/27 1894 1878
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 2 12/27 599 594
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 2 12/27 2097 2080
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 今期経常は30%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/11 北日銀、今期経常を8%上方修正
 地方銀行 8714 東証PRM (株)池田泉州ホールディングス 2 12/27 256 255
池田銀と泉州銀が経営統合。関西地盤、大阪府内最大。アライアンス戦略推進
4/28 前期経常を17%上方修正、配当も2.5円増額
5/13 今期経常は20%減益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
10/28 池田泉州HD、上期経常を一転31%増益に上方修正
11/11 池田泉州HD、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も39%増益
保険 8750 東証PRM 第一生命ホールディングス(株) 2 12/27 3065 3042
S高 3/7
生保大手。契約者は約800万人。M&Aで海外事業が急拡大。銀行窓販は子会社で展開
2/14 第一生命HD、4-12月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・10-12月期も31%増益
3/2 第一生命HDなど生保株への売りが加速、米超長期債利回りの低下を嫌気
3/2 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月2日)
3/3 大手金融株が買われる、米長期金利の急上昇受け買い戻し
4/1 売られる、長期金利上昇に歯止めかかり米金融株安が波及
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 第一生命HD、前期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/12 第一生命HD、今期経常は13%減益、3円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 900万株 8.75% 1200億円 ~2023/3/31
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UFJ、第一生命HDなど買い優勢、米金融株大幅高に追随する展開に
5/26 日興 強気 2800→3050
5/27 三菱UF 強気 2950→3050
6/1 4日続伸と上値指向鮮明、超長期金利上昇が追い風要因に
6/14 急落相場に連日逆行、米10年債や30年債利回りの上昇が追い風材料に
6/15 第一生命HDの株高基調が鮮明、米長期債と超長期債の利回り急上昇が刺激材料に
6/24 三菱UFJ、第一生命HDなど軟調、米10年債利回り急低下が逆風に
6/27 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、ストレステスト結果を受けた米金融株高に追随
7/7 東海東京 強気 2920→3150
7/11 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、リセッション懸念やや後退で米長期金利再び上昇傾向に
7/12 モルガン 強気 3370→3270
7/25 三菱UFJ、第一生命HDなど強弱観対立、米長期金利急低下を受けた米金融株安も配当利回りに着目
8/10 第一生命HD、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
8/12 ニュージーランドの生命保険グループPartners Group Holdings Limitedを完全子会社化
8/23 三菱UF 強気 3050→3180
8/24 JPモル 強気 2600→2800
8/26 モルガン 強気 3270→3020
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
9/21 三菱UFJ、第一生命HDなど全体地合い悪に逆行、国内長期金利も先高思惑
9/22 三菱UFJ、第一生命HDなど売り先行、日銀決定会合を控え思惑交錯
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/20 モルガン 強気 3020→2980
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
11/7 アイペットの株券等に対する公開買付 TOB成立後は上場廃止 TOB価格 3550円(11/7終値2390)新株予約権 6460円
11/8 アイペットホールディ---ストップ高買い気配、第一生命HDが1株3550円でTOB、上場廃止の予定
11/8 ドリームIがS高カイ気配、アイペットへのTOB応募で株主還元期待高まる
11/14 第一生命HD、今期経常を16%下方修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 日興 強気 3050→2950
11/29 三菱UF 強気 3180→3250
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/6 モルガン 強気 2980→2920
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/26 JPモル 強気 2800→3200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2900→3420
保険 8795 東証PRM (株)T&Dホールディングス 2 12/27 1945 1921
生保持株会社。TKC等と提携し中小企業向けに強い大同生命、個人向け柱の太陽生命が中核
2/14 T&D、今期経常を59%下方修正
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/28 T&D、前期経常を39%上方修正
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/13 T&D、今期経常は47%増益、6円増配へ
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UF 強気→中立 2200→1860
5/25 急落、資本政策見直しの持越しなどを理由に国内証券が格下げ
5/26 日興 強気 1700→1800
6/7 モルガン 強気 2080→1920
7/7 東海東京 強気 2500→2700
7/12 モルガン 強気 1920→1910
8/10 T&D、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/24 三菱UF 中立→強気 1860→2030
8/26 モルガン 強気 1910→1870
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
10/20 モルガン 強気 1870→1710
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正
11/14 自己株式取得 上限 2000万株 3.59% 200億円 ~2023/3/31
11/15 4日続伸、上限3.59%の自社株買い発表を好感
11/16 急落、米国債利回り低下で保険株が軟調
11/18 日興 強気 1800→1750
12/6 モルガン 強気 1710→1840
12/12 三菱UF 強気 2030→2110
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2000→2400
 飲食 9279 東証PRM (株)ギフトホールディングス 2 12/27 4420 4260
横浜家系ラーメン「町田商店」や、麺やスープなどの食材を提供するプロデュース事業を展開
3/4 3日続落、2月既存店売上高は5カ月連続前年上回るも買い続かず
3/14 11-1月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
3/15 続伸、第1四半期経常益3.1倍で上半期計画進捗率85%
4/6 2022年10月期3月度の直営店売上速報、全店で前年同月比43.5%増
4/6 大幅続伸、まん防解除で3月既存店売上高は19.6%増
4/18 株主優待制度の拡充を発表
5/10 2022年10月期4月度の直営店売上速報、全店で前年同月比40.4%増
6/1 上期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/1 5日続伸、時短協力金受給で上期最終利益は計画上振れ
6/2 第2四半期(累計)連結業績予想を上方修正
6/6 2022年10月期5月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.5%増
6/14 上期経常が2.2倍増益で着地・2-4月期も30%増益
6/15 大幅反発、3つの改革実施で収益性向上し上期営業利益2.5倍
6/15 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、過去最高の経常利益を達成
6/15 一時急伸、通期予想据え置きで買い安心感
7/6 2022年10月期6月度の直営店売上速報、全店で前年同月比25.6%増
7/13 岩井コスモ 新規にA 2550
7/14 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ
8/4 2022年10月期7月度の直営店売上速報、全店で前年同月比19.0%増
9/6 続伸、8月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
9/6 2022年10月期8月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.4%増
9/14 11-7月期(3Q累計)経常は43%増益で着地
9/15 3Qは2ケタ増収増益、過去最高の四半期売上を達成
9/15 急騰し上場来高値更新、通常営業継続で第3四半期は大幅増益を達成
9/20 いちよし A→B 4000
10/6 2022年10月期9月度直営店売上速報、全店で前年同月比39.6%増
10/17 今期配当を2円増額修正
10/17 22年10月期期末配当予想を増額修正
10/18 反発、22年10月期期末配当予想を増額修正
10/18 2022年10月期の配当予想の修正(増配)
11/7 2022年10月期10月度直営店売上速報、全店で前年同月比22.2%増
12/15 今期経常は15%減益、3円増配へ 22年10月期は2ケタ増収増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数を増加
 システム開発 9651 東証STD 日本プロセス(株) 2 12/27 921 899
独立系システム開発会社。組込型、制御系が主力。家電・車載関連が拡大
3/31 6-2月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
4/4 3Q増収・営業利益及び経常利益も増益、組込システムの売上高・利益が順調に推移
4/26 今期配当を5円増額修正
4/27 しっかり、22年5月期期末に記念配当5円を実施へ
5/9 上場30周年記念配当実施、期末配当予想を上方修正
7/7 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は3%増益、1円増配へ
7/11 22年5月期は増収・2ケタ営業増益、自動車システムが順調に推移
9/30 6-8月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/3 反発、第1四半期は31%営業増益
10/3 1Qは2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が増加
12/28 上期経常が25%増益で着地・9-11月期も20%増益
 その他銀行 1631 東証ETF (NEXT FUNDS)銀行上場投信 1 12/21 10735 10655
TOPIX-17銀行指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1852 東証PRM (株)淺沼組 1 12/19 2998 2998
1892年創業の関西系中堅ゼネコン。学校や官公庁建築に実績を持つ。関西を地盤に全国展開
11/18今期配当を103円増額修正。また、建設工事請負業のシンガポール・Evergreen Engineering & Constructionの株式を取得し子会社化する。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も22%減益
3/31 7月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/13 今期経常は12%増益、実質増配へ
5/17 自己株式取得 上限 2万5000株 0.31% 1億円 ~5/31
5/18 反発、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転73%増益に上方修正
11/4 しっかり、第2四半期業績予想の増額修正を評価
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も8%増益
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース 1 12/23 68750 68500
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
食品 2871 東証PRM (株)ニチレイ 1 12/21 2888 2871
冷蔵倉庫と冷凍食品でトップ。水産、畜産も。低温物流事業に強み。
2/1 今期経常を4%下方修正
4/19 三菱UF  強気    3200→2900
4/27 4日続伸、家庭用冷凍食品の一部を8月1日納品分から8〜20%値上げへ
5/10 今期経常は1%増益、2円増配へ
5/10 ニチレイグループ中期経営計画「Compass Rose 2024」
5/26 三菱UF 強気 2900→2800
6/9 日興 強気 2850→2700
6/28 野村 買い 3000→2800
8/2 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/9 野村 買い 2800→3000
9/1 三菱UF 強気 2800→2900
11/1 上期経常が7%減益で着地・7-9月期も10%減益
11/2 急伸、加工食品事業の下期増益転換で業績底入れ感強まる
11/15 自己株式取得 上限 250万株 1.93% 50億円 ~2023/2/28
11/16 ニチレイが大幅反発、250万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/16 日興 強気 2700→3000
11/18 三菱UF 強気 2900→3000
11/22 野村 買い 3000→3100
12/6 ニチレイが反発、「パーソナルユース商品」の上期売上高100億円を突破
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1 1/4 642 628
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 ヨシムラHDは大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 1 11/24 10720 10700
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
高配当 2914 東証PRM JT 1 12/20 2871.5 2843
たばこが事業の中核。
2/14 今期最終は5%増益、10円増配へ
2/28 売り圧力強まる、ロシア関連の象徴株で収益デメリットを警戒
3/29 大幅反落、ロシア事業リスクを踏まえて野村が投資判断格下げニュートラルに
4/28 1-3月期(1Q)最終は9%増益で着地
7/25 値動きの強さ際立つ、ロシア関連での空売り玉を丸呑みし上値指向継続
7/26 モルガン 新規に強気 2800
7/29 今期最終を2%上方修正
8/26 しっかり、加熱式たばこの値上げを財務省に申請
9/15 クリエイト・レストランツ・ホールディングスが関東を中心に展開するベーカリーのトップブランドの一つであるサンジェルマンを運営する株式会社サンジェルマンの株式を日本たばこ産業株式会社から全て取得し、連結子会社化
9/16 クリレスHDは3日続伸、ベーカリー大手サンジェルマンを買収
10/31 今期最終を23%上方修正、配当も38円増額
10/31 今期最終益予想31.5%増に上方修正、年間配当は38円増額
11/1 3年半ぶり高値、今期業績・配当予想の上方修正を好感
11/1 大幅続伸、業績上振れに伴う増配発表がインパクトに
12/20 JTが続伸、権利取り狙いの買い入る
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 1 4/28 2100 1777
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 クリアルが上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
 電気・パソコンなど 3048 東証PRM (株)ビックカメラ 1 12/9 1325 1302
家電量販店大手。首都圏駅前に大型店を展開。ネット販売も。傘下にコジマ
4/7 大幅続伸、想定以上の上方修正にポジティブインパクト
4/7 年初来高値、22年8月期の営業利益予想を上方修正
4/12 12-2月期(2Q)経常は3%増益
4/14 JUSTICEYEと資本業務提携 〜ビックカメラCVCファンド、ビックイノベーションキャピタル第4号出資案件〜
6/29 大幅続伸、収益性改善に注目として国内証券が格上げ
6/29 続伸、国内大手証券が投資評価を引き上げ
7/12 9-5月期(3Q累計)経常は7%減益も対通期進捗は過去平均を超過
10/4 モルガン 弱気 980→1070
10/12 今期経常は7%減益へ
10/13 続落、23年8月期営業減益見通しを嫌気
10/13 急落、今期の減益見通し受けて失望売り優勢
12/22 モルガン 弱気 1070→1150
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 1 12/20 628 623
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 きちりHDは逆行高、権利取り狙いの買い入る
人材 4318 東証PRM (株)クイック 1 12/1 2129 2101
製薬・建設関連、エンジニア、看護師など特定領域の人材紹介が軸。人材派遣・広告なども展開
1/31 今期経常を32%上方修正・2期ぶり最高益、配当も8円増額
4/28 今期経常は8%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/19 護師および看護学生向けコミュニティサイト「看護 roo! 」において、外部で不正に取得されたと思われるメールアドレス(ID)とパスワードの組み合わせを用いた“なりすましによる不正アクセスを確認
7/29 4-6月期(1Q)経常は34%増益・上期計画を超過
8/2 岩井コスモ A 1650→1800
10/31 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も11円増額
10/31 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/1 年初来高値を更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 岩井コスモ A 1800→2300
11/21 メキシコの最新人事関連情報をニュースレターでお届け! QUICK GLOBAL MEXICO, S.A. DE C.V.が、『メキシコの人事部』の配信を開始
11/21 QUICK USA,Inc.によるイリノイ州シカゴへの新拠点開設、日系企業への人材サービス体制を拡充
11/22 クイックが4日続伸、米シカゴに新拠点開設し人材サービス拡大へ
IPO 5078 東証STD (株)セレコーポレーション 1 12/21 2400 2356
アパート経営の提案、設計、施工管理を行う賃貸住宅事業などを手掛ける。
3/11 売り気配、本日東証2部市場に新規上場
3/11 初値は1820円(公開価格1900円)公開価格を4.2%下回る
3/11 1720円で引ける、きょう東証2部市場に新規上場
4/11 前期経常を7%下方修正
4/12 反落、物件引き渡しずれ込み22年2月期業績は営業利益が計画下振れ
4/14 今期経常は5%減益へ
6/23 6/15に経団連に入会
7/15 3-5月期(1Q)経常は2.1億円で着地
10/14 上期経常は6.4億円で着地
11/9 品質保証の国際規格「ISO9001」の認証取得
 セキュリティ 5246 東証GRT (株)ELEMENTS 1 12/27 455 432
S高12/27
生体認証・画像解析・機械学習技術を活用した、オンライン本人確認サービス『LIQUID eKYC』などの個人認証ソリューションと、衣食住における個人最適化ソリューションの開発・提供
12月27日に東証グロース市場へ新規上場 5万株の公募と、448万8200株の売り出し、上限68万700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/24 Ubicomが急反発、イスラエル企業との業務提携を材料視
12/19 エレメンツの公開価格は160円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は312円(公開価格160円)、公開価格を95%上回る
12/27 エレメンツはS高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 1 3/25 2336 2318
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 日本製鉄が切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
金属、金属製品 5408 東証PRM (株)中山製鋼所 1 12/7 831 808
S高8/5
日本製鉄系の鉄鋼老舗。高炉・電炉の圧延技術に特色。鋼板と棒線主体
5/10 今期経常は10%減益、4円増配へ
8/4 今期経常を一転65%増益に上方修正
8/4 鋼材販売価格が想定上回り今期営業利益引き上げ
8/5 大幅高で年初来高値更新、今期営業益予想引き上げを好感
11/8 今期経常を14%上方修正、配当も27円増額
12/6 中山鋼の上げ足鮮烈、5年ぶり800円台乗せも依然として超割安圏
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 1 12/21 1121.5 1120.5
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
印刷・出版 6195 東証GRT (株)ホープ 1 9/16 389 389
S高3/22.23,6/9,12/26,28
自治体特化のサービス業。広報紙など活用の広告や冊子制作。子会社で電力販売事業も展開
債務超過を原因とする上場廃止の猶予期間 2023/3期末、債務超過の原因 エネルギー事業において電源調達を行っている JEPX で取引価格が異常高騰、JEPXから調達不能となった結果、2021年1月分の不足インバランス料金(電力会社が補給する不足分の電気料金)が約65億円発生、2021年6月期末時点で24億9800万円の債務超過となった
2/10 上期売上を11%上方修正
2/14 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
3/22 電力小売事業を行う当社子会社、株式会社ホープエナジーにおける託送供給契約解除について
3/22 子会社の破産手続開始の申し立て及び債権取立不能
3/22 ストップ高カイ気配、子会社の託送供給契約全解除もマネーゲーム的資金流入
5/31 2022/3期決算発表再延期 破産手続を開始した子会社の債務算定に時間を要しているため
6/3 前期売上を2%上方修正
6/8 今期最終は0.7億円の黒字浮上
6/9 カイ気配、23年3月期の営業損益は黒字浮上へ
6/9 ストップ高買い気配、23年3月期の営業損益予想は黒字転換、広告事業で利益率向上
7/21 福岡県における新型コロナウイルス感染症対策業務の支援ツールとして「ジチタイSMS」が導入
7/29 マーケットエンタープライズが、リユースプラットフォーム「おいくら」と官民連携の事業促進を加速させるために、株式会社ホープのグループ会社である株式会社ジチタイワークスと業務提携。今後 3 年で 100 自治体での「おいくら」新規導入を目指す
8/8 4-6月期(1Q)最終は1.6億円・上期計画を超過
8/9 カイ気配スタート、4〜6月期1億6400万円の最終黒字で通期計画を超過
8/9 大幅高、23年3月期第1四半期は営業黒字に転換、広告事業の収益性改善奏功
9/16 上期最終を80倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/16 一時26%高、子会社譲渡で今期純利益見通し大幅引き上げ
9/16 年初来高値、23年3月期の純利益予想を上方修正、ホープエナジー譲渡で特別利益48億円
10/13 上期経常を2.6倍上方修正
10/13 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 一時18%高、上期業績は計画上振れで着地
10/14 大幅に4日ぶり反発、23年3月期第2四半期の営業利益予想を上方修正、広告事業など堅調
11/11 7-9月期(2Q)最終は黒字浮上
12/16 今期経常を54%上方修正
12/19 大幅に反発、23年3月期の営業利益予想を上方修正、媒体販売やサービス受注が堅調
12/23 チェンジと資本業務提携契約の締結 第三者割当増資 258.5万株 17.93%
12/23 三菱商事株式会社と事業上の協業に係る協議・検討
12/26 ホープがカイ気配スタート、チェンジと資本・業務提携
12/28 ホープ---年初来高値、新株予約権大量行使で希薄化懸念後退、三菱商事との協議も引き続き材料視
レジャー・エンタメ 6412 東証PRM (株)平和 1 11/28 2494 2474
パチンコ、パチスロ機大手。パチンコ機の着脱分離方式草分け。傘下にゴルフ場大手PGM
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は4.1倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は91%増益へ
5/30 三菱UF 強気 2580→2540
8/4 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
11/9 平和、上期経常が3.1倍増益で着地・7-9月期も14倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/26 三菱UF 強気 2540→2580
電気機器 6905 東証PRM コーセル(株) 1 12/23 1042 1037
産業機器向け等スイッチング電源の標準品で国内2位。中国・無錫工場への生産移管を推進
3/16 6-2月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
3/17 プラス圏へ切り返す、第3四半期営業利益12%減も高い進捗率を材料視
6/15 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ、3期連続増収
6/15 ピーク電力対応 自然空冷大容量タイプ AC−DC電源『AEA800F』の開発及び販売
6/15 海外市場向けDINレール専用AC−DC電源『WDAシリーズ』の開発及び販売
6/15 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
6/15 5日ぶり反発、22年5月期決算は計画上振れで着地
6/16 大幅続伸、前期上振れ着地や今期2ケタ増益見通しを好感
6/23 東海東京 強気 1200→980
9/16 6-8月期(1Q)経常は28%増益で着地
9/20 大幅反落、第1四半期営業減益決算をマイナス視
12/9 上期経常を一転51%増益に上方修正
12/12 大幅続伸、上半期大幅上方修正がサプライズに
12/19 今期経常を32%上方修正、配当も4円増額
12/19 世界市場向けインチ規格 3×5インチ外形AC−DC電源『GHA700F』の開発及び販売
12/19 海外市場向け標準サイズ2×3インチ AC−DC電源『UMAシリーズ』の開発及び販売
12/19 自己株式取得 上限 100万株 2.93% 10億円 ~2023/5/12
12/19 今期経常を32%上方修正、配当も4円増額
12/19 急反発、今期上方修正と自社株買い発表を好感
12/20 コーセル---大幅続伸、業績・配当予想上方修正や自社株買い発表を評価
12/27 東海東京 強気 980→1170
 保険 7181 東証PRM (株)かんぽ生命保険 1 12/21 2381 2362
日本最大の生命保険会社。小口、簡易保険に強み。第一生命と提携
5/13 株式給付信託(BBT)への追加拠出に関するお知らせ
5/13 今期経常は55%減益、2円増配へ
5/16 GS 買い 2360→2320
8/10 4-6月期(1Q)経常は85%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 3000万株 7.5% 350億円 ~2023/3/31 取得株式は消却する方針、ToSTNeT-3にて買付を行なう場合は日本郵政が売りつけ注文を行なう
8/12 GS 買い 2320→2220
11/11 かんぽ生命、上期経常が81%減益で着地・7-9月期も77%減益
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/8 学資保険の改定を内容とする新規業務を行うことについて届出
卸売 8076 東証STD (株)カノークス 1 12/20 1439 1430
中部地盤の鉄鋼商社中堅。トヨタなど自動車向け主力。鋼管・建材向けも
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/28 上期経常は5%減益で着地
10/28 今期経常を39%上方修正、配当も20円増額
10/28 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 メガバンク 8308 東証PRM (株)りそなホールディングス 1 12/23 755.4 743.2
旧大和・あさひ。傘下にりそな、埼玉りそな、関西みらい、みなとの4行。グループ連携を加速
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/13 ブレインP急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
4/28 前期最終を一転12%減益に下方修正
5/2 反落、外債など資産構成の健全化実施で純利益予想引き下げ
5/12 今期最終は36%増益へ
6/9 みずほ 買い 660→630
6/9 モルガン 強気 650→620
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 エスクロAJが続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/22 JPモル 新規に強気 650
10/20 モルガン 強気 620→610
11/11 上期経常が2%減益で着地・7-9月期は1%増益
11/11 自己株式取得 上限 4000万株 1.68% 150億円 ~2022/12/30 取得した全株式を2023/1/20に消却予定 発行済株式総数(自己株式含む) 2,400,980,366 株 自己株式数 17,071,455 株
11/14 野村 買い 590→720
11/17 モルガン 強気 610→700
11/24 JPモル 強気 650→750
12/15 みずほ 買い 630→710
12/19 アシロ---りそな銀行と、同銀行の取引企業に管理部門人材を紹介する業務提携契約締結
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 JPモル 強気 750→810
12/26 自己株式消却 1319.44万株 0.97% 2023/1/20
12/27 りそなHDが反発、自社株2331万4400株を消却へ
 その他銀行 8309 東証PRM 三井住友トラスト・ホールディングス(株) 1 12/21 4727 4682
傘下に三井住友信託銀行。銀行、資産運用・管理、不動産など手がける。信託財産残高首位
1/27 10-12月期(3Q)経常は37%減益
2/24 今期最終を10%上方修正、配当も10円増額
3/28 大幅続伸で高値更新、本業収益好調と還元姿勢評価で野村證券が買い推奨
5/12 三井住友トラ、今期最終は12%増で4期ぶり最高益、30円増配へ
5/13 GS 買い 5100→5300
5/25 セレス反発、三井住友トラとデジタルアセット特化の信託会社設立へ
5/31 三井住友信託銀行株式会社において、マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約767億円
7/1 野村 買い 6600→6900
7/7 Apollo Global Management, Inc.グループおよびGreensLedge Capital Markets LLCとの業務提携
7/15 GS 買い 5300→5400
7/28 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
9/1 日興 強気 4400→4500
10/7 住信SBIネット銀行株式会社の東京証券取引所へ上場を申請
10/7 三井住友信託銀行とSBI出資の住信SBIネット銀行、株式上場を再申請
11/11 上期経常が5%減益で着地・7-9月期も33%減益
12/15 みずほ 買い 5000→5400
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 1 12/23 5422 5352
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/9 ツルハHDが反発、SMFGのキャッシュレス決済サービスの導入決定
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
 地方銀行 8368 東証PRM (株)百五銀行 1 3/23 378 374
三重地盤の地銀上位。県内で圧倒的。県指定金融機関。三菱UFJと親密
5/13 今期経常は微増益へ
6/27 みらいWKSが大幅続伸、百五スタッフサービスと業務提携契約を締結
6/27 みらいワークス---大幅に続伸、百五銀行のグループ会社と地域企業の強化で業務提携
8/2 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/9 百五銀、上期経常は9%増益で着地、今期配当を1円増額修正
 地方銀行 8418 東証PRM (株)山口フィナンシャルグループ 1 12/21 877 870
傘下に山口銀、もみじ銀、北九州銀。証券、リースに展開。地域の総合金融に
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 2000万株 8.42% 100億円 ~2023/3/24
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 山口FG、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8946 東証STD (株)ASIAN STAR 1 12/14 93 80
横浜中心に投資用マンションを販売。管理・仲介に注力。中国系企業と連携。
3/18 中期経営計画の進捗に関するお知らせ
4/22 中国上海市のロックダウンに係る当社子会社等の事業活動への影響 グループ会社においても従業員の出社、事務所への入館が出来ず、
一部の稼働を停止 本日現在までロックダウン期間は延長されており、解除の見通しはたっておりません。
5/13 2022 年 12 月期第1四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出
7/14 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/19 1Q減収、不動産仲介業・不動産管理業において新型コロナウイルスの影響で収益性が低下
8/3 上期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/15 2Q減収なるも、不動産賃貸事業では積極的に経費節減を進め営業利益が改善
11/11 7-9月期(3Q)経常は6倍増益
11/16 3Q減収なるも、不動産販売事業及び不動産賃貸事業は増益に
海運 9173 東証STD 東海汽船(株) 1 2/15 2550 2550
伊豆七島への生活・観光航路を独占。貨物運送、ホテルも経営。船上レストラン撤退
2/15 今期経常は62%減益へ
5/11 東海汽、1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/12 東海汽、上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
11/8 東海汽、1-9月期(3Q累計)経常は59%増益・通期計画を超過
サービス業 9556 東証GRT INTLOOP(株) 1 12/16 6670 6570
S高9/15,12/15
フリーランスを活用したコンサルティング・システムの開発支援などを手掛ける
6/29 イントループの公開価格は3500円に決定、7月8日グロース市場に新規上場
7/7 上限値段:8,050円 気配更新:更新値幅175円 下限値段:2,625円
7/8 イントループはウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/8 【IPO】INTLOOP<9556>---初値は3150円(公開価格3500円)、公開価格を10%下回る
7/8 安値の2705円で取引を終える
9/14 今期経常は55%増で3期連続最高益更新へ
9/15 S高カイ気配、IT人材ニーズ捉え23年7月期も高成長継続へ
11/29 買い先行も伸び悩む、KDDIグループ企業と業務提携
12/14 8-10月期(1Q)経常は3.4億円で着地
12/15 INTLOOP---ストップ高、23年7月期第1四半期の営業利益122.2%増、高度フリーランス人材活用
 小売その他 9959 東証STD アシードホールディングス(株) 1 3/25 595 565
飲料自販機運営大手。西日本地盤で東に展開。自社製飲料・酒類販売も
5/13 今期経常は2%増益、4円増配へ
8/1 株式会社河村農園の株式を取得し、2022 年 8 月 1 日付で子会社化
8/2 続伸、健康茶の生産を行う河村農園を子会社化
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/4 上期経常は4%増益で着地

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1401 東証GRT (株)エムビーエス -1 1/6 466 470
外壁リフォーム会社。特殊コーティング剤と独自研磨で修繕。総合建設部門を拡充
7/12 未定だった前期配当は2円増配
7/13 3日続伸、未定としていた前期配当5円実施で株主還元の姿勢評価
7/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、1円増配へ
7/15 自己株式取得 上限 10万株 1.31% 1億円 ~2023/5/20
7/19 反発、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/13 エムビーエス、6-8月期(1Q)経常は5倍増益で着地
 ソーラー発電 1436 東証GRT (株)フィット -1 12/26 658 658
S高3/31
徳島県発祥。祖業は建築請負だが、投資家向けコンパクトソーラー発電所が主柱に。業績不安定
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/14 5-1月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
3/15 大幅反落、第3四半期営業利益2.4倍で計画達成も業績予想の据え置き嫌気
3/31 急伸、東京電力エナジーパートナーの子会社から太陽光発電所の建設工事を受注
3/31 一時ストップ高、東京電力エナジーパートナー子会社から太陽光発電所の建設工事受注
5/13 クリーンエネルギーのマーケットプレイス「脱炭素デキルくん」 事業開始のお知らせ
5/26 株式会社 Ponteと障がい者の「仕事」と「住まい」を支援する業務提携契約締結
6/13 今期経常は3%増益へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は51%減益で着地
12/12 上期経常は34%減益で着地
12/13 フィットが大幅に3日続伸、株主優待制度の導入を材料視
米国株 1545 東証ETF (NEXT FUNDS)NASDAQ-100(H無)連動型上場投信 -1 12/23 14655 14715
米国株式NASDAQ100(非金融業株式)に連動。管理:野村アセット
債券 1677 東証ETF 上場インデックスファンド海外債券毎月分配 -1 12/21 48600 48810
FTSE世界国債インデックス(除く日本)に連動。毎月分配型。管理:日興アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1721 東証PRM コムシスホールディングス(株) -1 12/23 2317 2336
電気通信工事で首位。日本コムシス中核、NTT向けが過半。携帯各社の工事も
4/25 Cスイス  弱気    2670→2630
5/12 コムシスHD、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 250万株 2.04% 50億円 ~2023/3/31
5/12 簡易株式交換による株式会社ワールドエコの完全子会社化
5/16 野村 買い→中立 3100→2680
6/15 日興 強気 3500→3000
6/15 Cスイス 弱気 2630→2160
8/5 4-6月期(1Q)経常は53%減益で着地
9/2 日興 強気 3000→2950
11/10 今期経常を4%下方修正
11/10 自己株式取得 上限 100万株 0.82% 20億円 ~2022/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く)121,814,304株 自己株式 19,185,696株
11/29 日興 強気 2950→2850
不動産・建設・工事・不動産管理など 1730 東証STD 麻生フオームクリート(株) -1 12/23 394 396
気泡コンクリート最大手。地盤改良工事等に注力。中国で合弁も。麻生グループ
4/28 麻生フオーム、前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 麻生フオーム、今期経常は黒字浮上、2期ぶり10円で復配へ
8/1 麻生フオーム、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/28 麻生フオーム、上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
11/4 麻生フオーム、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 1873 東証PRM (株)日本ハウスホールディングス -1 12/26 358 361
在来型注文住宅大手。岩手から全国展開。子会社で木材加工、ホテルを拡大、マンション進出
3/3 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/3 今期経常を15%下方修正
6/3 22年10月期業績予想を下方修正
6/6 大幅続落、22年10月期業績予想を下方修正
9/5 11-7月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・5-7月期も21%増益
9/6 カイ気配スタート、注文住宅回復で今10月期第3四半期営業益3.4倍に
9/6 大幅反発、第3四半期大幅増益決算を高評価
12/9 前期経常を一転12%減益に下方修正 22年10月期業績は計画下振れで着地
12/12 急落、一転減益見通しへの下方修正をネガティブ視
12/12 今期経常は18%増益、8円減配へ
12/13 日本ハウスは続落、今期8円減配見通しを嫌気
不動産・建設・工事・不動産管理など 1971 東証STD 中央ビルト工業(株) -1 12/26 509 510
足場など建設仮設機材の中堅メーカー。筆頭株主が同業アルインコから旭化成ホームズへ交代
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/25 未定だった今期配当は2期ぶり8円で復配
3/28 しっかり、今期は8円配当で2期ぶり復配へ
5/20 ビルト工、今期経常は44%減益、2円増配へ
5/23 ビルト工が急反落、23年3月期は15%営業減益見込む
8/9 ビルト工、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 ビルト工、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
印刷・出版 2164 東証GRT (株)地域新聞社 -1 3/14 363 370
S高4/4,8/24,26,29,30,9/2
千葉県中心に首都圏で無料情報紙を発行。広告枠販売とチラシ配布が収益柱。事業再構築へ
4/1 上期経常は一転黒字浮上で上振れ着地・通期計画を超過
4/4 カイ気配スタート、9〜2月期最終損益黒字化で通期計画超過
4/4 ストップ高買い気配、22年8月期第2四半期は営業黒字に転換、会社計画上回る
6/30 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/24 ストップ高、ADワークスグループ完全子会社が62万1300株取得、筆頭株主に
8/24 S高、ADWG傘下のエンジェル・トーチが筆頭株主へ
8/25 大幅に反落、前日急伸の反動で利益確定売り
10/12 前期経常が下振れ着地・今期は86%減益へ
10/12 「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載を解消
10/13 反落、22年8月期営業利益は計画を下振れて着地
10/24 ノンコミットメント型ライツ・オファリングを実施 株式数に応じて新株予約権を無償で割当て、新株予約権の行使に際して払い込まれる資金を調達する 新株予約権の潜在株式数 207万2033株 新株予約権価額 402円(10/24終値403円)希薄化率は100% 行使比率100%の場合の調達額 約8億円 効力発生日 2023/4/11
12/27 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
12/28 地域新聞社が大幅5日続落、第1四半期は営業赤字に転落
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ -1 6/20 526 530
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
食品 2266 東証PRM 六甲バター(株) -1 12/21 1304 1308
ベビーチーズで首位。QBBブランドが主力。輸入ナッツやチョコも。三菱商事と親密
5/11 1-3月期(1Q)経常は8%減益・上期計画を超過
7/28 上期経常を2.2倍上方修正
7/29 六甲バタが続伸、費用の減少や為替差益の計上で上期営業は計画上振れ
8/9 六甲バタ、上期経常は54%減益・通期計画を超過
11/8 六甲バタ、1-9月期(3Q累計)経常が82%減益で着地・7-9月期は赤字転落
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -1 12/26 78 78
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
レジャー・エンタメ 2344 東証STD 平安レイサービス(株) -1 11/14 726 734
冠婚葬祭サービス大手。地盤の神奈川で首位級。葬祭事業のFC展開も
5/6 今期経常は5%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は32%増益で着地
10/31 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/7 上期経常が23%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/9 自己株式取得 上限 6万株 0.49% 4488万円 2022/11/10 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数 12,306,795 株 自己株式数 79,100 株
情報・通信 2375 東証STD ギグワークス(株) -1 12/26 276 276
IT軸の営業支援、PC等機器導入、工事、運用などの受託・派遣が柱。コールセンターも注力
3/10 11-1月期(1Q)経常は87%減益で着地
3/11 続落、オンデマンドエコノミー事業不調で第1四半期営業利益91%減
3/14 1Q減収なるも、コンタクトセンターなどの需要は好調に推移
5/19 トランスコスモスが営む総合通信販売事業を中心とする日本直販事業を会社分割により新設会社に承継し、同新設会社の株式をギグワークス株式会社の子会社となる予定の株式会社悠遊生活に譲渡することについて決議
5/20 しっかり、悠遊生活の子会社化と日本直販の孫会社化で基本合意
6/10 上期経常が71%減益で着地・2-4月期も46%減益
6/14 2Q減収もコンタクトセンターは引き続き好調、東京都の案件も受注
7/4 悠遊生活の株式を取得し子会社化、日本直販は孫会社化に
9/5 連結子会社からの配当金受領を発表
9/5 株主優待制度の変更を発表
9/9 今期経常を一転39%減益に下方修正
9/12 3Q売上高は微減なるも、業容拡大とサービスの品質向上、強化を推進
10/3 連結孫会社に増資、資本金1億円に
12/9 今期経常は3%増益、1円増配へ
12/13 22年10月期増収、全てのセグメントで売上高が増加
12/26 剰余金の配当、1株当たり8円
サービス業 2415 東証STD ヒューマンホールディングス(株) -1 2/18 823 823
予備校から出発。スクール運営など教育事業、人材派遣、介護事業へ展開
5/13 ヒューマン、今期経常は8%増益、前期配当減配も今期増配
8/10 ヒューマン、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/14 ヒューマン、上期経常が34%減益で着地・7-9月期も45%減益
広告 2491 東証PRM バリューコマース(株) -1 12/23 1754 1760
アフィリエイト(成果報酬型)広告で首位級。ヤフー出店者向けに展開するCRMツールが成長
4/27 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
4/28 7%超の上昇で25日線上抜く、今12月期第1四半期営業3割増益を評価
6/3 岡三 強気 5600→5200
7/27 上期経常が21%増益で着地・4-6月期も10%増益
7/28 急落、4-6月期増益率鈍化をネガティブ視
9/6 岡三 強気 5200→4000
10/28 1-9月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
12/8 Vコマース---大幅反落、経済条件変更の影響など大として国内証券が格下げ
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -1 6/20 337 350
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
その他 2497 東証GRT ユナイテッド(株) -1 12/21 1195 1199
ネット広告、プログラミング教育等展開。投資事業が収益柱で保有メルカリ株売却益毎期計上
2/8 10-12月期(3Q)経常は4.9倍増益
3/24 自社株171万550株(7.6%)を3月31日に消却へ
3/25 大幅に反発、171万5500株の自社株消却、発行済総数の7.6%
5/11 今期経常は1%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 55万株 2.7% 10億円 ~12/23 2023/2/28に消却予定
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
11/9 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も99%減益
11/9 自己株式取得 上限 10万株 0.5% 1億3000万円 ~2022/12/23 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,643,896株 自己株式数 1,112,449株
米国株 2568 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H無 -1 12/23 2490.5 2502.5
「NASDAQ-100指数」の円換算値に連動。為替ヘッジなし。管理:日興アセット。 
米国株 2631 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信 -1 12/23 10375 10420
「NASDAQ100指数(円換算ベース)」に連動との連動を目指す。 
 ネット通販など 2673 東証STD 夢みつけ隊(株) -1 11/15 108 112
中高年男性向け趣味などの通販展開。総合カタログ配布。不動産や介護事業も
5/27 前期経常は51%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は76%減益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
11/14 上期経常が46%減益で着地・7-9月期は赤字転落
 ホームセンター 2790 東証STD (株)ナフコ -1 6/20 1526 1531
ホームセンター大手。九州から関西・関東に進出。家具専門店との併設店が主力
4/28 今期経常は5%増益へ
5/2 22年3月期は売上高2,065億円、経常利益125億円、園芸やエクステリア、アウトドア用品は堅調
7/29 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
8/4 1Q売上高は539億円、経常利益は43億円、主力の園芸用品及び自転車が好調に推移
9/20 4日ぶり反発、株主優待制度を拡充
10/28 ナフコ、上期経常は一転6%減益で下振れ着地
食品 2805 東証STD ヱスビー食品(株) -1 12/26 3420 3445
カレー粉が創業事業。スパイスシェア6割程度で首位。即席カレー、パスタソースも高シェア
2/22 35万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
5/13 今期経常は20%減益、4円増配へ
5/30 いちよし A 6000→5000
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/31 今期経常を27%下方修正
11/1 いちよし A→B 5000→4000
12/9 相対取引により子会社峯栄興業株式会社が保有する自己株式取得 上限 21.34万株 1.72% 9億円 
12/9 自己株式取得 上限 7万株 0.57% 3億円 12/13~14 ToSTNeT-3にて買付
米国株 2840 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H無) -1 12/23 13630 13695
「NASDAQ100指数(円ベース)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
債券 2857 東証ETF iシェアーズ ドイツ国債 ETF(H有) -1 10/21 718.1 719.8
「FTSEドイツ国債インデックス(国内投信用、円ヘッジ・円ベース)」に連動
債券 2862 東証ETF 上場インデックスファンドフランス国債(H有) -1 12/23 4396 4397
ブルームバーグ・フランス国債(7-10年)インデックスTTM(為替ヘッジあり、円ベース)に連動
米国株 2867 東証ETF GX 自動運転&EV -1 12/23 838 847
「SolactiveAutonomous & ElectricVehicles Index(円換算)」に連動
 電気・パソコンなど 3020 東証STD アプライド(株) -1 12/23 1839 1871
九州・西日本中心にパソコン小売店。大学や官公庁に注力。化粧品・雑貨店も
5/13 今期経常は1%増で2期ぶり最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/14 今期経常を一転54%減益に下方修正
 飲食 3053 東証PRM (株)ペッパーフードサービス -1 12/16 165 166
S安8/15
低価格立食店「いきなりステーキ」展開。出店計画見直し。「ペッパーランチ」売却
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で33%の赤字
8/15 S安ウリ気配、22年12月期業績予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
11/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で46%の赤字
12/8 第三者割当による行使価額修正条項付第 13 回新株予約権及び第 14 回新株予約権の発行 潜在株式数 2659万3100株 割当予定先 投資事業有限責任組合インフレクションII号、InfleXion II Cayman, L.P.及びフラッグシップアセットマネジメント投資組合 88 号 希薄化率 第13回 67.48% 第14回 67.50% 
 小売その他 3058 東証STD (株)三洋堂ホールディングス -1 12/26 856 870
トーハン系。中部地盤に直営書店。古本、雑貨、ゲームなど複合店。フィットネス事業も
4/19 三洋堂書店・精文館書店・いまじん白揚 合同企画「傑作保証本」フェア開催のご案内
5/13 三洋堂HD、今期経常は49%減益へ
7/15 ビュッフェ事業に参入、「神戸クック・ワールドビュッフェ」を出店することについて、株式会社神戸物産とフランチャイズ契約を締結
8/12 三洋堂HD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/7 丸善CHIや文教堂GHDが下落、ノーベル文学賞で村上春樹氏などの受賞ならず
10/17 中古ホビー事業へ参入 、駿河屋のフランチャイズとして「駿河屋江南店」を 2022 年 12月 2 日(金)に開設する予定
11/14 三洋堂HD、今期経常を一転赤字に下方修正
 小売その他 3134 東証PRM Hamee(株) -1 12/20 678 680
S安12/15
スマホやタブレット向けアクセサリーのデザイン・販売。クラウド型EC事業支援システムも
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・11-1月期も13%増益
3/15 続伸、第3四半期営業益13%増で通期計画進捗率83%
4/7 切り返すも買い続かず、ネクストエンジンの年間流通総額1兆円を突破
6/13 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期も22.5円継続へ
6/14 大幅続落、足元の収益成長鈍化をマイナス視へ
6/14 マドを開けて売られる、今期営業増益見通しも市場予想下回る
6/28 後場プラス圏に浮上、eスポーツ施設の開業・運営支援事業会社へ出資
9/14 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/31 いちよし A 1600→1400
12/14 今期経常を50%下方修正 23年4月期業績予想を下方修正
12/15 急落、新型iPhone向け商品が振るわず23年4月期業績予想を下方修正
食品 3137 東証GRT (株)ファンデリー -1 10/14 243 247
生活習慣病患者や予備軍向け等に健康食を宅配。医療機関等にカタログ配布、無料紹介で成長
4/28 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/17 自己株式取得 上限 5万株 0.79% 2500万円 ~2023/2/28
10/18 大幅に3日続伸、上限5万株の自社株買い実施へ、発行済総数の0.79%
10/18 急伸、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
卸売 3154 東証PRM メディアスホールディングス(株) -1 9/28 662 666
静岡地盤の医療機器卸で、消耗品から高度な医療機器まで幅広く扱う
5/11 7-3月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過
8/5 今期経常は60%減益、5円減配へ
8/5 配当性向を20~30%から30%以上に上方修正、株主優待制度の継続保有期間の条件を撤廃して全株主一律1000円分の商品券に変更
11/8 7-9月期(1Q)経常は45%減益で着地
 小売その他 3195 東証GRT (株)ジェネレーションパス -1 12/26 299 303
インテリアや家具、衣料品などのネット通販主力。企業向けも。独自のデータ分析手法に特徴
3/15 11-1月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/18 3日続伸、3月売上高は33.4%増で増収基調続く
6/14 22年10月期第2四半期累計(21年11月-22年4月)の連結営業損益は8200万円の黒字(前年同期は400万円の赤字)に浮上して着地
6/14 上期営業が黒字浮上で着地・2-4月期は3.1倍増益
6/14 後場急伸、上期営業利益が黒字転換
6/16 2Q大幅な増益、ECマーケティング事業・商品企画関連事業ともに順調に推移
8/17 3日続伸、7月売上高16.5%増で増収基調継続を確認
9/14 11-7月期(3Q累計)経常が4.7倍増益で着地・5-7月期も6.1倍増益
9/20 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、ECマーケティング事業・商品企画関連事業ともに好調を維持
11/15 10月度速報、月次の連結売上高は16.8%増
11/16 底堅い、10月度の連結売上高は16.8%増
12/16 22年10月期2ケタ増収・大幅な増益、初めての配当実施を発表
繊維 3202 東証STD ダイトウボウ(株) -1 12/26 80 81
日本初の毛織会社として発祥。静岡県内のSC賃貸が収益源。ヘルスケア・アパレル事業を拡充
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
5/13 今期経常は63%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった今期配当は無配継続
11/7 上期経常がトントンに落ち込んで着地・7-9月期は64%減益
情報・通信 3371 東証PRM (株)ソフトクリエイトホールディングス -1 12/23 2861 3025
eコマースサイト構築エンジン「ecbeing」の提供から、SI・PC販売まで幅広く展開
4/18 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/18 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/19 3日ぶり反発、ECソリューション想定上回り22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は2%増で12期連続最高益更新へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/2 自己株式取得 上限 12万株 0.95% 5億円 ~2022/9/30
10/21 ソフトクリエ、今期配当を10円増額修正
10/21 ソフトクリエは反発、23年3月期配当予想を40円から50円へ増額修正
11/1 ソフトクリエ、7-9月期(2Q)経常は5%増益
金属、金属製品 3443 東証PRM 川田テクノロジーズ(株) -1 12/26 3160 3170
鉄骨、橋梁大手。PC土木やシステム建築も。航空事業やロボット事業も注力
5/12 今期経常は40%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 5万株 0.85% 2億円 ~2023/2/28
5/12 子会社が保有する普通株式の取得 1万株 3560万円 5/12 譲渡契約締結
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/11 今期経常を24%下方修正
 その他金融 3560 東証STD (株)ほぼ日 -1 4/20 3100 3115
コピーライター糸井重里氏が主宰の「ほぼ日イトイ新聞」サイト運営。企画商品を販売
4/14 上期経常は30%増益・通期計画を超過
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/13 今期経常は21%増益へ
 ネットサービス 3565 東証PRM アセンテック(株) -1 12/26 406 419
仮想デスクトップのソリューション、ソフト・端末販売、保守・コンサル軸。クラウドサービスも
3/2 アイネスと自治体・民間DX領域で業務提携
3/10 ランサムウェア対策ソリューションの拡充
3/14 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
4/20 リモートPCアレイ新モデルの発表
4/25 ハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」の発表
6/13 2-4月期(1Q)経常は3%減益で着地
6/14 年初来安値更新、2〜4月期減収減益
9/12 LTE over IPを開発する株式会社 closipへの出資を完了
9/12 「Linux VDI on Google Cloud 」ソリューション提供開始
9/14 今期経常を一転10%減益に下方修正
9/14 自己株式取得 上限 15万株 1.12% 1億円 ~2023/1/31
12/14 アセンテック、2-10月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・8-10月期も25%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3622 東証GRT ネットイヤーグループ(株) -1 10/13 445 456
ネット活用のマーケティング支援。経営コンサルやサイト企画・構築。NTTデータ子会社
4/13 前期経常を一転20%増益に上方修正
4/13 22年3月期の業績は一転営業増益へ上振れ
4/14 反落、22年3月期業績は一転営業増益へ上振れ着地も買い続かず
4/28 今期経常は17%増益へ
5/2 22年3月期は増収・大幅な増益、既存の受託領域の拡大と新規領域への投資を積極的に推進
7/19 デザイン人材の育成、HCD(人間中心設計)専門家資格の取得支援をスタート
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 1Qは2ケタ増収、既存サービスの受注は堅調に推移
10/31 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も16倍増益
11/1 2Q営業利益156.1%増、主力顧客を中心に受注が好調に推移
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -1 12/22 1569 1569
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
10/28 電算、上期経常が48%減益で着地・7-9月期も42%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3649 東証PRM (株)ファインデックス -1 12/26 470 478
S安2/10
大学病院など大病院に医療用データ管理システムを提供。一般産業向けに文書管理システムも
2/9 今期経常は16%増で8期ぶり最高益、前期配当を0.5円増額・今期は1円増配へ
2/10 一時S安、東京本社移転に伴う上期の減収減益見通しを嫌気
5/6 後場急上昇、豊田通商と業務提携
5/12 1-3月期(1Q)経常は16%減益・上期計画を超過
5/18 上期経常を3倍上方修正
5/18 6月中間期業績予想を上方修正
5/19 しっかり、医療情報システムの追加案件獲得で上期業績予想を上方修正
5/19 伸び悩んで反落、上方修正もサプライズ乏しく出尽くし感に
8/9 4-6月期(2Q)経常は89%増益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・7-9月期も81%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3680 東証GRT (株)ホットリンク -1 12/26 334 338
S安2/10
データ解析でのSNSマーケティング支援が柱。ビッグデータ販売と中国市場向け販促支援も
1/28 前期最終を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 今期最終は87%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/19 1Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業の売上高が大幅に増加
5/19 Web3分野を対象とした投資事業の開始に向けた子会社を設立
5/20 カイ気配スタート、子会社設立しWeb3分野の投資事業に本腰
6/30 マスターピース・グループとの資本業務提携 持分法適用関連会社であるリリーフサインの株式をマスターピースが発行する新株と交換、リリーフサインはマスターピースの完全子会社となる
7/27 続伸で75日線ブレーク、メタバース関連の一角で人気素地
8/10 上期最終は赤字転落で着地
8/12 2Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業が大幅な伸び
9/27 モバファクが反発、ホットリンクとNFT事業拡大に向けて業務提携
10/25 続伸、「TikTok UGC創出パッケージ」を提供開始
11/11 今期最終を一転30%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 ホットリンクはカイ気配のまま上昇、今期営業利益予想の増額で
11/14 ホットリンク---大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、従来比7.7倍
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -1 12/26 676 679
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -1 12/26 1527 1565
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
情報・通信 3690 東証GRT (株)イルグルム -1 12/26 610 613
S安5/9
ネット広告の効果測定サービスをクラウドで提供。ECサイト構築関連も。海外展開を模索
2/4 10-12月期(1Q)経常は8%減益で着地
3/8 4日ぶり反発、2月売上高は8カ月連続で前年上回る
3/16 続伸、子会社トピカが企業向けにSNSアカウントの無料診断サービスを開始
4/5 4日続伸、子会社が楽天カードと協業
4/28 アドエビス、業界初となる「媒体シンク機能」を提供開始
4/28 ボクブロック株式会社の株式の取得(子会社化)
5/6 今期経常を一転7%減益に下方修正、配当も0.5円減額
5/9 年初来安値、22年9月期の営業利益予想を下方修正、期末配当予想を7円に減額修正
5/9 一時S安、「アドエビス」の新規獲得が想定下回り22年9月期業績予想を下方修正
6/8 3日ぶり反発、5月売上高は11カ月連続で前年上回る
8/5 4-6月期(3Q)経常は5%増益
8/15 アドエビス、広告効果測定時の計測パラメータの発行・入稿作業を自動化
9/8 大幅反発、8月売上高は20%増で14カ月連続前年比プラス
10/11 反発、9月売上高は15%増で増収基調続く
11/4 今期経常は2%減益、0.8円増配へ
12/7 11月売上高は2ケタ増
12/8 イルグルムは高い、11月売上高は2ケタ増
12/27 アドエビス、新たな計測方式「1st Party Cookie プログラム」をリリース
12/27 イルグルムが上げ幅拡大、広告効果測定での新たな計測方式発表を材料視
情報・通信 3698 東証GRT (株)CRI・ミドルウェア -1 12/26 858 861
映像・音声に特化したミドルウェアを展開。音声解析技術に強み。ゲーム開発など
2/10 10-12月期(1Q)経常は57%減益で着地
5/12 上期経常が69%減益で着地・1-3月期も76%減益
5/25 大幅に反発、「CRI TeleXus」アーリーアクセス版提供開始、メタバースで感動共有
5/25 大幅反発、コミュニケーションを活性化させる「CRI TeleXus」を提供へ
8/4 今期経常を68%下方修正
8/4 22年9月期業績予想を下方修正
8/5 大幅に反落、22年9月期の営業利益予想を下方修正、大型アプリが想定通り進まず
8/5 急反落、22年9月期業績予想を下方修正
8/19 メタバースやゲームなど仮想空間での実在感のある会話を実現する空間オーディオ対応ボイスチャット「CRI TeleXus」提供開始
8/19 後場上昇、仮想空間向け機能搭載のミドルウェア提供開始
8/19 大幅に3日ぶり反発、コミュニケーションミドルウェアの提供開始、仮想空間で実在感ある会話
8/22 切り返す、「CEDEC2022」に「CRIWARE」を提供
11/10 前期経常が上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
11/11 CRI・ミドルウェアはカイ気配、23年9月期営業益3倍化見込み底値離脱の動き鮮明に
11/11 CRI・MW---大幅に3日ぶり反発、23年9月期の営業利益予想は3倍、プラットフォーム技術開発に投資
 IoT 3837 東証PRM アドソル日進(株) -1 12/26 1290 1301
大企業向け大規模システムの開発に強み持つ。技術水準に定評。ソリューション提案を強化
2/2 日本電産 <6594> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も25%減益
4/22 岩井コスモ   A→B+  15400→9950
4/22 マッコリ  強気    16400→12000
5/10 今期経常は2%増益、1円増配へ
7/19 経済産業省:「DX認定事業者」 認定取得
7/29 ワシントン発のユニコーン企業 Mapbox Inc.とソフトバンク株式会社が共同出資するマップボックス・ジャパン合同会社と、地図による DX を推進し、市場拡大を図る目的でパートナー契約を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
9/5 「IoT無線技術」に関する特許を取得 第 7038878 号  無線装置、アンテナ選定方法及びプログラム
9/5 しっかり、「IoT無線技術」に関する特許を取得
9/29 データビークルとアドソル日進、 東京都向け、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策データ分析ソリューション納入
9/30 アドソル日進が3日続伸、新型コロナ感染症対策データ分析ソリューションを東京都に納入
10/5 東京大学の新講座「実践宇宙データ活用」にアドソル日進がAI・IoT分野で協力
11/7 アドソル日進、上期経常が13%減益で着地・7-9月期も12%減益
パルプ・紙 3891 東証STD ニッポン高度紙工業(株) -1 3/8 1770 1799
電気絶縁用セパレーター(紙)専業大手。アルミ電解コンデンサー用は世界シェア6割。電池用も
3/29 反発、高付加価値セパレータの生産設備を増設へ
4/21 高度紙、戸田工、日本電解などリチウムイオン電池関連が軒並み高、テスラ決算受け注目度急上昇
4/27 急反落、原材料価格の上昇見込み23年3月期経常益予想10%減
5/24 <注目銘柄>=高度紙、圧倒的な商品競争力が強み
5/25 いちよし A 3200→3300
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/29 高度紙、4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
10/31 高度紙、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/1 いちよし A 3300→3000
パルプ・紙 3892 東証STD (株)岡山製紙 -1 11/18 805 805
王子系、中四国地盤の板紙中堅。段ボール用中芯などが主力。美粧段ボールも
7/12 前期経常を22%上方修正
7/12 22年5月期業績は計画上振れで着地
7/13 小動き、22年5月期業績は計画上振れも反応限定的
7/14 今期経常は11%減益へ
9/28 6-8月期(1Q)経常は21%減益で着地
情報・通信 3920 東証STD アイビーシー(株) -1 12/26 385 388
S高9/22
ICTインフラ性能監視のパイオニア。分析サービス、プロダクト販売・導入、コンサルの3本柱
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
4/19 上期経常を一転1.12億円の黒字から1700万円の赤字に下方修正 売上高は-24.9%
4/20 反落、新型コロナの影響で第2四半期業績予想を下方修正
5/10 IT障害をゼロにする!アイビーシー、システムの「性能分析」と「フロー解析」の一元管理を実現するツールをリリース
5/13 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期は73%減益
6/14 22年9月期の業績予想は連結経常損益が7300万円の赤字(前期は2億7300万円の黒字)に転落する見通し
8/12 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/21 システム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」において、IT 障害の早期復旧を実現する新機能「ダイナミックブックマーク(相関分析)」と「トラブルシューティングアシスタント」を 2022 年 10 月 3 日より提供開始
9/22 アイビーシーがストップ高、「System Answer」にIT障害ゼロを目指す新機能追加
9/22 アイビーシー---ストップ高、「IT障害ゼロを目指す」新機能を提供へ
11/11 アイビーシー、前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -1 12/26 915 922
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
 ネットサービス 3961 東証GRT シルバーエッグ・テクノロジー(株) -1 2/24 692 698
AI利用のウェブマーケティングサービスの開発・提供。リアルタイムでおすすめ商品表示
2/8 前期経常を45%上方修正
2/10 今期経常は76%減益へ
5/12 シルバエッグ、1-3月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/24 連結子会社 Silver Egg TechnologyAsia Limited (香港)を解散することを決議 業績への影響については精査中
7/14 株式会社ニューロープのファッションAIと連携した 新サービス「ハッシュタグ・ジェネレーター」の提供を開始
8/2 シルバエッグは4日ぶり反発、Amaziaの「マンガBANG!」にアイジェント・レコメンダー提供
8/5 新サービス「OMOレコメンド・ソリューション」の提供を開始
8/10 シルバエッグ、上期経常は75%減益で着地
11/10 シルバエッグ、1-9月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・7-9月期は赤字転落
NFT、メタバース 3976 東証GRT (株)シャノン -1 12/26 635 635
営業活動に必要な情報を管理・運用するクラウドサービスが柱。
12/13今期経常は27%増で2期連続最高益更新
3/1 「SHANON MARKETING PLATFORM」がアイリスオーヤマ様にて採用されました
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/15 大幅反落、第1四半期は営業赤字に転落
3/25 大幅に反発、メタバース型バーチャルイベント子会社が全省庁統一資格取得へ
3/29 Japan IT Week春の出展に合わせて、メタバースイベントシステム「ZIKU」上でもイベントを同時開催
3/30 3DCGのメタバース型バーチャルイベントサービス「ZIKU」がKPC様主催の「メタバース フォトコンテスト」に採用
3/30 大幅続伸、「ZIKU」が「メタバース フォトコンテスト」に採用
4/21 シャノンのMAとCMSツールがIT導入補助金対象ツールに認定!
4/25 MAを使った会員管理を強化する「IdP機能」をリリース
5/9 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が新機能のアップデートを実施
6/1 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社タナベ経営主催の「ファーストコールカンパニーフォーラム2022」に採用
6/1 反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
6/3 子会社の株式会社ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が IT 導入補助金対象ツールに認定
6/3 後場カイ気配スタート、「ZIKU」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/6 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が一般社団法人日本インテリア協会主催の「JAPANTEX2022 オンライン展」に採用
6/10 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落、通期計画は据え置き
6/20 後場プラスに転じる、24年10月期にZIKU売り上げ20億円が目標
7/13 シャノンの提供する「SHANON MARKETING PLATFORM」が「ITreview Grid Award 2022 Summer」のLeaderを受賞
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 インテMが動意、シャノンとのサービス連携を材料視
8/15 経済産業省が推進する「IT 導入補助金 2022」の対象ツールとして、子会社である株式会社ジクウが提供するイベントプラットフォーム「ZIKU」についても
追加認定
8/23 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社日本 M&A センター主催の「真夏の IT メタバースセミナー!M&A を活用した IT 企業の勝ちパターン」
に採用
8/23 続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
8/29 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」がDXEXPOニューノーマルワークスタイルEXPO実行委員会主催のセミナーに採用
9/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で38%の赤字
9/13 大幅に反落、22年10月期の営業損益予想を下方修正、イベント受注進まず赤字転落
9/13 大幅反落、22年10月期業績予想を下方修正
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/26 シャノン「vibit CMS Neo」に新機能「見たままヘッドレスCMS機能」を追加
9/26 大幅に3日ぶり反発、ホームページ作成・更新システム「vibit CMS Neo」に機能追加
12/12 今期最終は黒字浮上へ
 AI 3993 東証STD (株)PKSHA Technology -1 12/21 1607 1627
S高5/16
AIベンチャー。画像認識・自動対話などディープラーニング技術開発が軸。トヨタと連携
5/13 上期経常が2.1倍増益で着地・1-3月期も2.5倍増益
5/16 気配値で水準切り上げる、上期営業利益91%増で対通期進捗率も9割超え
6/8 大幅高、アトネイチャへ自動音声対話エンジン提供
8/12 今期経常を65%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/15 東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更承認
9/15 22日付で東証スタンダードへ市場変更
11/14 今期経常は16%減益へ
11/16 反発、「PKSHA Chatbot」が出光興産に採用
12/21 パークシャは底堅い、医薬品開発向けAIソリューションの販売開始を材料視
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -1 12/26 601 622
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
 オンライン学習、通信教育 3998 東証GRT (株)すららネット -1 12/26 726 734
S高10/5
低学力の子どもにも適応するオンライン学習教材を塾や学校、個人に提供。塾の開業支援も
2/4 今期経常は16%減益へ
3/31 今期経常を3%上方修正
4/1 事業計画及び成長可能性に関する事項
4/1 連結決算への移行及び連結業績予想
5/6 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
5/9 大幅に3日ぶり反発、22年12月期第1四半期の営業利益2.31億円、進捗率48.5%
5/9 1Q売上高5.59億円、営業利益2.3億円、導入校数が順調に増加
5/30 反発、「すらら」が高知県の県立高校21校で採用
8/5 今期経常を10%下方修正
8/8 大幅に続落、22年12月期の営業利益予想を下方修正、通塾自粛で生徒数減少
8/8 急落、22年12月期業績予想を下方修正
10/5 後場S高カイ気配、都教育委の事業にAI教材として採択
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
11/7 大幅に4日ぶり反発、22年12月期第3四半期の営業利益4.26億円、通期予想上回る
11/7 2Q売上高16.07億円、 GIGAスクール構想とオンライン学習の普及により、高水準で関心・注目が継続
 SaaS 4014 東証GRT (株)カラダノート -1 1/28 667 668
S高2/7,8,16
ライフステージに応じたファミリーデータプラットフォーム事業。現在ストックモデルに注力
2/4 中部電力 <9502> と資本業務提携。昨年12月に子育て世代の支援サービスで提携していたが関係を強化
3/17 上期経常が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
3/17 上期は営業赤字で着地、ストック型ビジネス拡大に向けて先行投資を実施
3/18 4日ぶり大幅反落、先行投資を実施で上期は営業赤字
4/14 離乳食の進め方がわかるアプリ『ステップ離乳食』に新コンテンツ「サポート」ページを公開
6/1 大幅高、住宅会社の情報収集支援サービスで成果報酬型アポイント提供プラン開始
6/7 しっかり、「カラダノートウォーター」で法人向けサービスを開始
6/9 今期経常を一転赤字に下方修正
6/9 22年7月期業績予想を下方修正
6/10 急落、22年7月期業績予想を下方修正
7/14 子育てアプリ、総ダウンロード1,000万を突破
8/8 中部電力、カラダノート、メディカルデータカードが3社で共同実証を実施
8/8 大幅に反発、中部電力とヘルスケア分野での共同実証実施、デジタルサービスのニーズ調査
9/14 今期最終は赤字縮小へ
9/26 パーソナルトレーニングジム「Dr.トレーニング」と業務提携
10/5 住宅領域の課題解決において「リノベる」と業務提携
10/5 しっかり、「かぞくのおうち」事業でリノべると業務提携
10/14 ハイアス・アンド・カンパニーと提携開始 同社が運営する「かぞくのおうち」における住宅関連企業向け「成果報酬型アポイント提供プラン」を導入
10/21 2022年9月度月次契約者数推移
10/21 個人・法人向け両サービスにて取次代理店の募集
11/17 しっかり、10月の契約者数増加を好感
11/25 Dr.stretchに寄付型ウォーターサーバー導入、ドナルド・マクドナルド・ハウスへ寄付
11/29 子どもの予防接種スケジュール管理アプリ「ワクチンノート」 予防接種を自由に追加できる「ワクチン追加リスト」をリリース
11/29 3日続伸、「ワクチンノート」に新機能「ワクチン追加リスト」を追加
11/30 子どもの予防接種スケジュール管理アプリ「ワクチンノート」に新機能「ワクチン追加リスト」
12/7 堅調、出産育児一時金の引き上げ報道で子育て関連株の物色広がる
12/9 8-10月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/12 大幅続落、先行投資継続で第1四半期は営業赤字幅が拡大
12/12 1Q売上高106.4%増、ストック型ビジネスの累計契約者数の増加に加え、フロー型ビジネスが好調に推移
12/16 2022年11月度月次契約者数推移
化学 4021 東証PRM 日産化学(株) -1 1/25 5880 5920
1887年に化学肥料で創業。液晶配向膜等の機能性材料と農薬が収益柱。医薬、基礎化学品も
2/4 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
3/3 大幅反発、国内有力証券が目標株価8100円に引き上げ
4/26 自己株式消却 100万株 0.7% 5/10
5/13 日産化、今期経常は1%増で9期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は32円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 100万株 0.71% 50億円 ~7/29
6/6 日興 強気 8100→8400
6/13 UBS 中立→売り 6530→5970
6/13 三菱UF 強気→中立 7900
6/14 大幅続落、株価上昇を反映して国内証券が投資判断を格下げ
6/16 岩井コスモ A 8100→8130
8/8 上期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も8円増額
8/8 23年3月期業績予想を上方修正
8/9 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
8/9 急伸、第1四半期は想定以上の好調発進で業績上方修正
8/23 自己株式消却 70万株 0.49% 8/31
8/29 日興 強気 8400→8800
9/1 強気評価、国内有力証券は目標株価8190円に引き上げ
9/1 岩井コスモ A 8130→8190
9/15 東海東京 強気 7950→8620
9/21 みずほ 買い 8000→7800
10/11 UBS 売り→中立 5970→6740
11/11 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
11/25 日興 強気 8800→8900
12/5 日産化学が反発、半導体後工程向け材料に乗り出すと報じられる
12/27 東洋 新規に買い 7500
 システム開発 4072 東証PRM (株)電算システムホールディングス -1 12/26 2092 2130
情報処理サービス開発中堅。コンビニ収納代行が拡大。デジタルサイネージも提供。
3/22 行政業務DX支援サービス『みんなのミチシルベ』シリーズを横浜市が採用
3/23 3日ぶり反発、行政業務DX支援サービスが横浜市に採用
5/11 電算システム、1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
5/12 電算システムホールディングス---1Qは売上高が118.22億円、両事業ともに順調に推移
6/3 自社データセンターと Google Cloud の閉域網接続サービスの提供を開始
6/24 東海東京 強気 3700→3300
8/10 上期経常は8%減益で着地
8/12 2Qは主要2部門ともに堅調、期初計画を据え置き
8/22 国土交通省・都道府県・市区町村等の発注工事の中間工事検査、複数工事現場管理を行うための遠隔臨場システム「BizCamera(ビズカメラ)」の提供を 2022 年 9 月 1 日より開始
8/30 AI 活用に向けた概念実証サービス「WorQu for AI-PoC」を販売開始( AI 導入において自社データを使用した概念実証実験を、簡易的に低コストにてお客様主導で取組んで頂ける月額方式のクラウドサービス)
9/1 B2B請求業務代行事業「DSKバーチャルカード決済」を開始
9/21 DMC Nodegrid Bold SR IoT エッジサーバーを用いた高セキュリティ IoT サービスの提供を本格的に開始
11/24 デジタルサイネージ事業においてニューロープと戦略的パートナーシップを締結
化学 4092 東証PRM 日本化学工業(株) -1 12/23 1713 1730
無機薬品メーカー大手。リン製品、クロム塩など高シェア。電極材、セラミック材を強化
5/10 持分法適用関連会社である関東珪曹硝子株式会社の取締役会において同社の解散清算を決議
5/12 日本化、今期経常は43%減益、前期配当増額も今期減配
5/18 いちよし A 5000→3500
8/9 日本化、4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
11/10 日本化、上期経常が52%減益で着地・7-9月期も85%減益
化学 4094 東証STD 日本化学産業(株) -1 11/8 953 954
無機系の表面処理薬品、2次電池用正極材受託加工が柱。タイに現法。住宅用防災建材も収益源
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が93%増益で着地・10-12月期も56%増益
5/13 今期経常は22%減益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/8 上期経常は9%減益で着地
化学 4098 東証PRM チタン工業(株) -1 12/26 1432 1440
酸化チタンの老舗。超微粒子酸化チタンを展開。UVカットやリチウム電池向け注力
4/1 自己株式の取得状況に関するお知らせ
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は67%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
11/14 今期経常を33%下方修正
11/14 23年3月期業績予想を下方修正
11/15 急反落、リチウムイオン二次電池向け製品の出荷減など響き23年3月期業績予想を下方修正
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) -1 12/26 962 965
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
ゲーム 4175 東証GRT (株)coly -1 12/26 1026 1050
S高10/7,11/17
モバイルゲーム開発・運営が柱。女性向け作品に強み、グッズ展開も。自社キャラクター育成中
2/28 MyDearest株式会社への投資実行のお知らせ
3/1 3連騰、オリジナルIPのVRゲームを開発するMyDearestに出資
3/17 前期経常は29%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は50%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期営業利益は28%減、作品への研究開発費が増加
3/18 4日ぶり反落、作品への研究開発費増加で22年1月期営業利益は28%減
3/18 22年1月期は創業から8期連続の増収、モバイルオンラインゲーム及び MD 売上が増加
3/31 大幅に3日続伸、恋愛ゲーム「ドラッグ王子とマトリ姫」のNintendo Switch版開発決定
6/14 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/15 大幅続落、販管費の増加で第1四半期営業は赤字転落
6/15 1Qは減収も、同社初となる常設店舗が順調な滑り出し
7/6 オフラインでの事業領域拡大を企図し、『SugarDia』という飲食店ブランドを立ち上げ
7/7 大幅に反発、飲食店ブランド「SugarDia」立ち上げへ、将来的なEX時代見据え
9/14 上期経常が赤字転落で着地・5-7月期も赤字転落
10/6 大手エンターテインメント企業との取引契約締結 当該エンターテインメント企業との協業による、オリジナルオンラインゲームの企画、開発および運営 2026/1期サービス開始予定
10/7 S高、大手エンターテインメント企業と取引契約を締結
10/7 ストップ高、大手エンタメ企業と取引契約、オンラインゲームを26年1月期開始
12/15 コリー、2-10月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
化学 4187 東証PRM 大阪有機化学工業(株) -1 10/12 1880 1904
アクリル酸エステルに強く多品種少量生産が得意な独立系化学企業。感光材など電子材料も
3/8 半導体関連材料の新規研究・試作設備増設に関するお知らせ
3/8 金沢工場に半導体関連材料の新規研究・試作設備を増設へ、投資額は約30億円
4/8 12-2月期(1Q)経常は4%増益で着地
4/11 大幅高、第1四半期営業益9%増で上半期計画進捗率57%
7/7 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
7/7 上期営業利益は17%増で過去最高を更新
7/7 自己株式取得 上限 30万株 1.34% 6億円 ~2022/9/30
7/8 一時16%高、上期17%営業増益と自社株買いを好感
7/8 大幅続伸、上半期上振れ決算や自社株買い発表を好感
7/12 大有機に再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/12 岩井コスモ A 4450→3600
7/27 三菱UF 強気 3900→3300
10/7 12-8月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
10/11 年初来安値更新、6〜8月期12%営業減益を嫌気
11/1 三菱UF 強気 3300→3000
11/2 いちよし A 5400→4500
半導体 4241 東証STD (株)アテクト -1 11/4 496 504
半導体保護資材で世界首位。衛生検査器材はシャーレ主体。PIM(粉末射出成形)事業育成中
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は3.4倍増益・通期計画を超過
5/11 今期経常は28%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
11/4 今期経常を36%下方修正
IPO 4264 東証GRT (株)セキュア -1 12/26 591 609
S安2/14,8/12
S高12/29 2/28,3/1,3,5/18,6/2,7/8
法人向け入退室管理や監視カメラシステムの提供などを手掛ける
2/10 今期経常は3%増で2期連続最高益更新へ
2/28 日本郵政グループの新サービス「JPショールーム」に 無人化店舗システムの技術導入が決定
5/13 1-3月期(1Q)経常は2500万円で着地
5/17 セキュアとブロードバンドタワー、データセンター向けセキュリティソリューションを共同展開
5/18 ストップ高、ブロードバンドタワーとデータセンター向けソリューションの共同開発で合意
6/2 S高、ヤフーに対する「SECURE AC(BioStar2)」を用いた顔認証による入退室管理システム導入事例を公開
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/10 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 S安ウリ気配、今期一転営業赤字に下方修正
8/15 セキュアとヘリックス、現場DXを推進するクラウド型ウェアラブルカメラを共同で展開
11/11 セキュア、1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
IPO 4265 東証GRT Institution for a Global Socie(株) -1 12/26 445 448
S安11/14
人工知能(AI)を活用した人材評価プラットフォームを手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4200万円の赤字で着地
5/11 IGS、今期経常は8.6倍増で3期連続最高益更新へ
6/24 鳥取県青翔開智中学校・高等学校が生徒の非認知能力を客観的に評価するため、評価に関わるバイアスをAIで補正する評価ツール「Ai GROW」を導入
7/21 山形県立新庄南高等学校(以下、新庄南)に、学力以外の資質・能力をAIを活用して客観的に可視化する評価ツール「Ai GROW(アイ・グロー)」を有償導入
8/8 IGS、4-6月期(1Q)経常は7000万円の赤字で着地
10/31 人的資本が企業価値に与える金額を算出する、数理モデルの開発へ IGSが一橋大学小野教授、大手9社と「人的資本理論の実証化研究会」発足
10/31 急動意、「人的資本理論の実証化研究会」発足が手掛かりに
11/11 今期経常を77%下方修正
 セキュリティ 4288 東証STD (株)アズジェント -1 12/23 625 628
セキュリティーソフトを輸入販売。構築や運用など高付加価値サービス事業にシフト
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は82%減益
IPO 4370 東証GRT モビルス(株) -1 12/23 479 484
S安7/19
コンタクトセンター向けSaaSを各種提供。サブスク比率高い。直販多いがOEMも展開
2/25 石川県の妊娠相談 LINE公式アカウントに有人チャットシステム「MOBI AGENT」を導入
4/14 上期経常は8000万円で着地
4/14 ベネッセ「Secure Pathオペレーション フェーズ2」を始動。チャット対応において、本人確認プロセスを自動化
4/20 分析の段階から支援する新メニュー カスタマーサクセスプラン“サポートDXデザインメニュー”を提供
4/22 大分県LINE公式アカウント、友だち数が5ヵ月で270%増加。モビルスの自治体向けソリューションを導入し機能拡張
5/23 SBIいきいき少短のペット保険の「LINE公式アカウントによる保険金請求受付システム」を開発
5/23 続伸、「SBIいきいき少短のペット保険」のLINEを用いた保険金請求受付システム開発
7/1 チャット上での個人情報自動検出・自動削除を可能にするSecureAlertβ版のサービスを開始
7/15 エレコム株式会社に、「MOBI シリーズ」「Visual-IVR」を提供
7/15 今期経常を32%下方修正
7/19 S安ウリ気配、売上原価の増加などで22年8月期営業益予想を下方修正
7/19 ストップ安売り気配、22年8月期の営業利益予想を下方修正、売上原価や販管費が増加
7/20 キヤノンマーケティングジャパンのカメラ・インクジェット・ESET製品お問い合せに「MOBI AGENT」「MOBI BOT」の提供開始
7/21 中央区のLINE公式アカウントにモビルスの「自治体向けソリューション」導入
7/21 3日ぶり反発、自治体向けソリューションが中央区のLINE公式アカウントに採用
7/26 2022年8月2日よりパーソルワークスデザインの開発した有人チャット対応に特化した自動品質評価システム「AQchat」の提供開始
7/26 続伸、パーソルワークスデザインの有人チャット自動品質評価システムを提供開始
7/26 大幅に続伸、有人チャットの自動品質評価システム「AQchat」の提供開始
8/18 国や自治体の行政DX推進をサポートするLINE社の「Govtech Partner制度」において、パートナー企業に認定
8/18 持ち直す、「Govtech Partner制度」のパートナー企業に認定
9/1 新規開設の流山市LINE公式アカウントにモビルスの「自治体ソリューション」が採用
10/14 今期経常は88%減益へ
10/14 大手インフラ会社のチャットサポートにおいて、モビルスの提供するセキュリティ・コミュニケーション機能「Secure Path(セキュア パス)」が採用され、2022 年 9 月よりサービス開始された(多分KDDI)
10/17 ウリ気配、23年8月期の経常87.6%減益計画を嫌気
11/11 自己株式取得 上限 22万株 3.7% 1億円 ~2023/4/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 5,924,888 株 自己株式数 2,396 株
11/14 モビルスが続急伸、22万株を上限とする自社株買いを実施へ
IPO 4378 東証GRT (株)CINC -1 12/23 994 1006
サブスク型でデジタルマーケティング支援ソフトの開発・販売とDXコンサルを手がける
3/14 11-1月期(1Q)経常は6300万円で着地、進捗率は26.6%
3/15 第1四半期営業利益の進捗率27%と順調も織り込み済み
6/13 上期経常は1.3億円で着地
9/13 11-7月期(3Q累計)経常は31%増益で着地
11/18 2022/10期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/21 大幅に続伸、22年10月期の営業利益予想を上方修正、アナリティクス事業で受注増
11/21 続急伸、アナリティクス事業の受注堅調で22年10月期業績は計画上振れ
12/9 今期経常は65%減益へ
12/12 CINCが一時23%超す下落、広告宣伝費の投入などで23年10月期は大幅減益予想
IPO 4416 東証GRT (株)True Data -1 12/26 418 430
S安2/15
S高4/1,4/4,7/5,6
全国の消費者購買データを扱うビッグデータプラットフォームなどを運営する。 
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は1300万円の赤字で着地
2/25 大幅反発、「ウレコン」の年間登録者数が過去最多を記録し2万人を突破
3/31 株式会社プラネットとの業務提携「POS データクレンジングサービス」を共同で開発
4/1 S高、プラネットと業務提携
4/6 大幅に続落、買い一巡感で利益確定売り広がる
5/13 今期経常は45%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2000万円で着地
8/15 1Q売上高は3.62億円、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販などに注力
11/11 「リテールAIアワード2022(ベンダー部門)」を受賞
11/14 今期経常を31%上方修正 2Qは2ケタ増収・各利益段階は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
 電子出版 4424 東証GRT (株)Amazia -1 3/8 541 555
S高3/30,6/21,8/24
無料モデルの漫画アプリ「マンガBANG!」運営。男性向けに強み。一部課金、広告で稼ぐ
2/10 10-12月期(1Q)経常は99%減益・上期計画を超過
5/12 上期最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
6/30 今期経常を一転65%減益に下方修正
6/30 自己株式取得 上限 20万株 2.97% 1億3200万円 ~2022/12/31
6/30 今期経常を一転65%減益に下方修正
6/30 『マンガBANG×エイベックス・ピクチャーズ第一回WEB小説大賞』を開催
6/30 22年9月期業績予想を下方修正
7/1 4日続落、22年9月期業績予想を下方修正し一転減益予想へ
8/2 4日ぶり反発、Amaziaの「マンガBANG!」にアイジェント・レコメンダー提供
8/10 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
11/10 Amazia、前期経常が上振れ着地・今期は60%増益へ
 フィンテック 4477 東証GRT BASE(株) -1 12/26 232 233
S高5/13
個人、小規模事業者向けECプラットフォーム「BASE」運営。店舗売上連動の利用料が収益源
2/9 前期経常は赤字転落も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/29 決済手数料2.9%+月額サービス利用料5,980円の「グロースプラン」を4月18日(月)より提供開始予定
3/30 続伸、売上規模が大きくなっても使いやすい新料金体系を提供へ
4/21 複数人でのショップ運営をよりスムーズに!「BASE」が新機能「スタッフ権限管理 App」の提供を開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/17 「BASE」が「TikTok」で広告掲載できる拡張機能「TikTok商品連携・広告 App」を提供開始
5/17 「TikTok」で広告掲載できる拡張機能の提供を開始
5/18 大幅に続伸、「TikTok」に広告を掲載する拡張機能の提供開始
5/18 大幅続伸、「TikTok」で広告掲載できる拡張機能を提供開始
5/25 BASEが大幅5日続落、フランスのEC構築支援大手が日本参入と報じられ競争激化を警戒
5/25 Cスイス 強気 1000→750
6/22 ネットショップ開設数がサービス提供開始10年目で180万ショップを突破
6/23 大幅に反発、ネットショップ作成サービスの開設数が180万ショップ突破
6/23 大幅反発、「BASE」のネットショップ開設数が180万ショップ突破
7/12 匿名配送機能の提供を開始
8/4 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/5 急反落、リオープニングでオンライン消費減速し上期営業赤字が拡大
8/9 Cスイス 強気 750→580
8/19 購入者向けショッピングサービス「Pay ID(ペイ アイディー)」の累計ID登録者数が900万人を突破
8/22 3日続落、「Pay ID」累計登録者数900万人突破も反応限定的
9/13 みずほ 買い 1830→650
11/8 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
11/9 BASEが一時15%高、未定としていた22年12月期は営業赤字拡大見通しもアク抜け感強まる
11/11 Cスイス 強気 580→530
12/15 購入者向けショッピングサービス「Pay ID(ペイ アイディー)」、リニューアルから1年で累計ID登録者数が1,000万人を突破
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4483 東証PRM (株)JMDC -1 12/26 3795 3845
S安1/5,5/11
健康保険組合の医療データを匿名加工し製薬・保険会社等へ提供 
11/15 経常利益予想コンセンサスは、前週値の4,834百万円から1.2%上昇し、4,890百万円となった
11/22東証が29日付で東証1部に市場変更する。
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が44%増益で着地・10-12月期も34%増益
2/22 オムロン <6645> と資本業務提携。ヘルスデータプラットフォームの強化や予防ソリューションの開発などで協業する。資本面ではオムロンがJMDC親会社のノーリツ鋼機 <7744> から1864万4100株(発行済み株式数の33.0%)を取得する
5/10 今期最終は23%増で6期連続最高益更新へ
5/11 急落で安値更新、今期業績見通しは市場予想下振れ
5/11 野村    買い    11100→11000
5/16 JMDC とスイス再保険、ウェアラブルデータを用いたリスク計算モデルを開発し、革新的な健康増進型保険の開発に貢献
5/16 大幅続伸、スイス再保険とウェアラブルデータを用いたリスク計算モデル開発
6/1 三井住友海上あいおい生命に健康リスク予測 Webサービス「撮るだけ健康チェック」を提供
6/15 日興 強気 9500→9000
6/21 みずほ 買い 11000→7900
7/1 臨床試験プロセスの効率化を推進し、日本における臨床試験の新たなモデルの確立に取り組んでいく方針
7/4 4日ぶり反発、臨床試験領域へのサービス提供に向け本格的な取り組み開始
7/12 リアルワールドデータ株式会社の株式の取得し子会社化
7/13 JMDCが3日ぶり反発、リアルワールドデータを子会社化へ
7/19 野村 買い 11000→11300
7/20 子会社リアルワールドデータの株式を追加取得して完全子会社化 取得資金は借入
8/9 4-6月期(1Q)最終は42%増益で着地
8/9 メルプWEB問診、22年4-6月度の臨床での利用患者が100万人を突破
8/10 JNSホールディングスの子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/17 アイリック大幅高、flixyと医療機関向けOCR機能の共同普及を開始
8/23 野村 買い 11300→11200
8/29 日興 強気 9000→10000
9/5 海外募集による新株式発行 募集株式 368万5100株(6.4%)、オムロンを割当先とする第三者割当による新株式発行 181万4900株(3.1%)
9/6 反落、海外公募と第三者割当増資の発表で希薄化懸念
9/6 急落、新株発行による株式価値の希薄化を嫌気
9/8 売り出し価格決定 5509円(9/8終値5680 DC3.01%)
9/21 JMDCが安い、海外公募の受渡日で見切り売りも
9/30 野村 買い 11200→10600
11/4 JMDC、上期最終が27%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 野村 買い 10600→10000
12/7 日興 強気 10000→9500
12/26 みずほ 買い 7900→7100
 SaaS 4496 東証GRT (株)コマースOneホールディングス -1 12/26 707 735
S高10/21
ECサイト運営事業者にECプラットフォーム提供。運営支援・関連事業も展開。
5/13 今期経常は2%増で7期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 グループ会社である、SaaS 型 EC サイト構築プラットフォーム「futureshop」を提供する株式会社フューチャーショップが、株式会社フライウィールが提供する、データ活用プラットフォーム「Conata(コナタ)」を導入し、データ活用領域での協業に合意
9/29 反発、「ペイディ」と連携開始
10/13 当社およびTradeSafe が、広告費分割・後払いサービス「AD YELL」を提供する株式会社バンカブルと業務提携
10/20 クレジットカード不正利用の傾向に合わせて動的に対策する「AI不正検知(アドバンストプラン) for futureshop」の提供を開始
10/21 大幅高、ソフトバンク子会社とクレジットカード決済不正利用検知の有料サービス提供開始
10/21 大幅高、クレジットカード決済の不正利用を検知する有料サービスを提供開始
11/8 フューチャーショップ、株式会社E-Grantが提供するBtoC特化型CRMツール「うちでのこづち」と連携強化
11/14 上期経常が12%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/29 フューチャーショップ、アライドアーキテクツ株式会社が提供する運用型UGCソリューション「Letro」との連携を開始
11/30 4日ぶり反発、運用型UGCソリューションの連携開始を材料視
11/30 大幅に4日ぶり反発、ECサイト構築プラットフォームがアライドアーキテクツと連携
11/30 SAMURAI TECHNOLOGY株式会社の株式取得(完全子会社化)完了
12/2 コマースワングループ会社のフューチャーショップ、株式会社トリドリが提供するインフルエンサーマーケティングプラットフォーム「toridori marketing」との連携開始 トリドリは12/19に上場予定
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -1 12/26 1309 1309
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
11/11 今期経常は41%減益へ
12/5 Datachain、みずほリサーチ&テクノロジーズ及びSBI R3 Japanとのクロスチェーン技術に関する技術連携を開始
12/5 荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/7 急落、業績踊り場を反映し国内証券が投資判断を格下げ
12/28 後場に下げ幅縮小、損保ジャパンとの業務提携を材料視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4539 東証PRM 日本ケミファ(株) -1 12/23 1634 1634
製薬中堅。後発医薬品が主力。痛風薬や鎮痛薬が柱。新薬開発にも積極
5/13 今期経常は51%減益へ
5/26 今期最終を83%上方修正
5/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
5/27 一時21%高、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は34倍増益・通期計画を超過
10/31 ケミファ、上期経常は2.9倍増益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -1 12/26 116 117
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
11/2 営業外収益及び特別損失の計上
11/8 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/9 3Q増収、自社の医薬品開発及び開発パイプライン拡充のための共同開発、業務提携、資本参加等を推進
11/10 アンジェスとトランスジェニック子会社の株式会社安評センターが薬剤スクリーニングを目的としたトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発契約を締結
11/11 大幅に反発、トランスジェニック子会社と遺伝子改変ゼブラフィッシュモデルで共同研究
11/11 トランスGが反発、アンジェスとトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発へ
11/28 イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
12/9 提携先企業 Kamada 社による HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」のイスラエルにおける製造販売承認申請が受理 一時金の支払いはなし
12/12 アンジェスは7日ぶり反発、提携先のカマダがイスラエル当局に「コラテジェン」の製造販売承認を申請
12/26 カナダのバイオ医薬品企業である Vasomune Therapeutics Inc.に2,000,000 USD出資 同社は血管不全に関する疾患を対象とした Tie2受容体アゴニスト(AV-001)を開発中 
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4564 東証GRT オンコセラピー・サイエンス(株) -1 12/26 49 50
がん治療ワクチン創薬ベンチャー。大手製薬と開発提携。東大医科研発。会社計画は非開示
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/6 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/7 膀胱がん患者を対象とした S-588410 第II相臨床試験結果論文公表, 塩野義製薬株式会社にライセンスアウト
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/13 胃がん患者を対象としたペプチドワクチン「OTSGC-A24」と免疫チェックポイント阻害剤の併用療法における第 I 相臨床試験の途中経過発表。好な安全性と臨床反応を示しており、本併用療法は進行性もしくは転移性胃がん患者の新たな維持療法の一つとなる可能性が示唆
11/4 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4571 東証GRT ナノキャリア(株) -1 12/26 163 164
S安7/20
がん領域に特化した創薬ベンチャー。超微細な「ミセル化ナノ粒子」で副作用少ない新薬目指す
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/9 VB-111 国際共同第III相臨床試験の症例登録が完了  プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした遺伝子治療製品
3/9 4日ぶり反発、「VB−111」臨床試験の症例登録完了
3/11 治療法がない卵巣がん向け国際共同第3相臨床試験の症例登録完了 遺伝子治療製品VB-111
3/31 卵巣がん/脳腫瘍/大腸がん向け開発が順調に進捗中 遺伝子治療薬「VB-111」の後期臨床開発進捗状況
4/22 耳科用抗菌薬「ENT103」の製造販売承認申請
4/25 外耳炎および中耳炎を適応症に点耳抗菌薬の製造販売承認申請を提出
4/25 OEPと合意:NC-6004 治験継続しない
4/27 遺伝子治療用製品 VB-111 が米国食品医薬品局(FDA)より「プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がん」を対象として Fast Track designation(ファストトラック指定)を受領したことが導入元の VBL 社(イスラエル)より発表されました。
5/2 プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がん対象 VB-111、FDAよりファストトラック指定
5/12 今期最終は赤字縮小へ
5/13 22年3月期は期初予想から売上15%増。23年3月期は販売ステージへ体制構築を進める
6/9 VB-111トップラインデータ 2022年3Q(7-9月)readout(読み出し)予定
6/9 反発、「VB−111」開発動向への期待高まる
6/10 VB-111第III相トップラインデータ2022年7-9月に読み出しを予定
7/20 当社が国内開発を担当する遺伝子治療用製品「VB-111」について、無増悪生存期間(PFS)および全生存期間(OS)の統計的に有意な改善という主要評価項目を達成できなかった
7/20 S安ウリ気配、VB−111の卵巣がん向け遺伝子治療薬試験を終了へ
7/20 ストップ安売り気配、遺伝子治療用製品「VB-111」の臨床試験で主要評価項目達成せず
7/22 VB-111の第3相臨床試験の結果を発表 引き続き、アンメットニーズに応える製品に取り組む考え
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 1Qは減収も予定通りの進捗、後期臨床開発品の導入に向け積極的に活動推進中
8/17 NC-6300:血管肉腫を対象とした米国追加臨床試験に関する論文発表
8/17 大幅高、「NC−6300」の論文発表を材料視
11/11 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小 2Q経常損失41%改善、核酸医薬の研究開発の進捗に伴い連結決算に移行
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4574 東証PRM 大幸薬品(株) -1 12/26 366 381
止瀉薬「正露丸」で有名な大衆薬中堅。海外も展開。感染管理の「クレベリン」が収益柱に急成長
2/18 大幸薬品、前期最終は95億円の赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/13 消費者庁によるクレベリンにたいする措置命令について、仮差し止め申し立てが東京高等裁判所で認められなかった
4/14 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/24 1Q販管費圧縮に努めたものの、減収や棚卸資産評価損等・措置命令に伴う返金見込の計上により、営業損失
5/31 希望退職者募集 30名程度
7/8 アース製薬株式会社が保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 アース製薬と大幸薬品の間で締結している業務提携契約は継続
7/11 アース製薬が続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
7/25 反落、第2四半期に特別損失を計上へ
8/12 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
8/16 2Q純損失、感染管理事業の需要が回復に至らず、また景品表示法に基づく措置命令に伴い販売量が低下
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落 3Q感染管理事業の急激な需要減少に加え、景品表示法の措置の影響が継続
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -1 12/26 606 610
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -1 12/20 740 758
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による行使価額修正条項付第 34回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 サンバイオ---大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4596 東証GRT 窪田製薬ホールディングス(株) -1 12/26 112 112
S安8/15,16
S高6/13,20,24
眼疾患治療薬ベンチャー。白内障や網膜色素変性の新薬開発。遺伝子治療も。
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/18 1Q、クボタメガネの製品開発やデザイン改良、台湾での商業化の準備を継続
6/13 FDAにて、100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了
6/13 S高、「Kubota Glass」が米国で医療機器の登録完了
6/20 急反発、「Kubota Glass」を米国で販売開始
6/20 ストップ高、米国で「Kubota Glass」の販売開始、将来的には個人が直接購入
6/24 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験、最終被験者最終来院 (LPLV)完了
6/24 一時20%高と急反発、スターガルト病治療薬候補のLPLV完了を好感
7/1 「 Kubota Glass 」日本国内取り扱い病院・店舗募集のお知らせ
7/1 朝高後、一進一退、「Kubota Glass」の国内取り扱い病院・店舗を募集開始
7/4 「クボタメガネ」に関する特許の取得情報
7/8 「Kubota Glass」台湾における販売代理店選定のお知らせ
7/8 3日続伸、「Kubota Glass」の台湾における販売代理店選定
7/11 第18回国際近視学会にて「クボタメガネテクノロジー」発表
7/13 米国で遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」に関する特許を取得
7/14 「クボタメガネ」に関する論文がシュプリンガー・ネイチャー社刊行のScientific Reportsに掲載
7/14 Refractive Surgery Update Seminar 2022 in Kyotoにて「クボタメガネテクノロジー」に関して発表
7/27 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験におけるデータベースロック完了
7/27 大幅に続伸、スターガルト病治療薬候補のデータベースロック完了、8月に結果報告予定
8/1 「Kubota Glass」を日本で販売開始
8/2 米国特許商標庁より遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」(Patient Based Ophthalmology Suite)に関する特許を取得
8/3 25日線を足場に切り返す、遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器に関する特許取得
8/3 「Kubota Glass」の国内販売を開始
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/12 「エミクススタト塩酸塩」のスターガルト病を適応症とした第3相臨床試験において、主要評価項目でのエミクスススタト投与群のプラセボ投与群に対する優位性未達
8/15 ストップ安ウリ気配、スターガルト病治療薬候補の第3臨床試験で優位性達成できず
8/16 8/17に 制限値幅の拡大 基準値段:149円、ストップ高:199円、ストップ安:1円
8/17 大幅に3日ぶり反発、制限値幅拡大も下げ過ぎ感で押し目買い
8/17 3日ぶりに急反発、2日連続ストップ安後のリバウンド狙いも
8/22 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許 US 11,402,662
8/26 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許査定を受領 特許番号: US 11,409,136
9/6 ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」小児を対象とした長期臨床試験の結果 ヒストリカルコントロール群との比較において等価球面屈折度(ジオプトリ―(D))による近視の進行および眼軸長伸展を抑制することが示された
9/12 バークレイズ・バンク・ピーエルシーは保有割合が5%を超えた 2022/09/05 0.21% → 17.42%
9/29 遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」米国先進糖尿病センターとの共同研究契約の締結
9/29 後場上伸、「PBOS」を米国先進糖尿病センターと共同研究
10/3 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/3 大幅に反発、スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験の事後解析で良好な結果
10/3 反発、スターガルト病治療薬候補の第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/7 「クボタメガネ」に関する特許の取得 US 11,460,720
10/21 米国特許商標庁よりクボタメガネテクノロジーに関する特許3件を取得 US 11,467,423 US 11,467,426 US 11,467,428
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/14 3QはKubota Glassのソフトローンチとしての販売により事業収益を計上
11/17 窪田製薬HDが堅調、米国での新規特許取得を材料視
化学 4626 東証PRM 太陽ホールディングス(株) -1 12/26 2213 2229
プリント配線板用の絶縁材インキを製造。世界首位。日本や中国等に工場。医薬品事業に参入
2/8 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 自己株式取得(上限1,000,000 株 1.78%)に係る事項の決定に関するお知らせ
3/22 3日続伸、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/28 今期経常は4%増で3期連続最高益、前期配当を4.45円増額・今期は実質増配
5/12 三菱UF  強気    4600→4300
7/27 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/7 上期経常は7%増益で着地
情報・通信 4686 東証PRM (株)ジャストシステム -1 12/26 2724 2780
「ATOK」等ソフトや法人業務システムなどを展開。通信教育も拡大。キーエンスと資本提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も32%増益
5/13 前期経常は14%増で4期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は5%増益、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/11 ジャスト、上期経常が6%増益で着地・7-9月期も3%増益
情報・通信 4689 東証PRM Zホールディングス(株) -1 12/26 326 328.7
ネットサービス国内先駆。広告やECが柱。決済など金融育成。21年3月にLINEが傘下入り
4/19 急伸、中期的な高成長を予想し国内証券が買い推奨
4/19 野村    新規に買い 710
4/25 JPモル  強気    900→770
4/28 ZHD、前期最終は10%増益で着地
5/2 ZHD---急落で安値更新、戦略的費用投下による収益成長鈍化をマイナス視
5/30 日興 強気 850→700
5/31 野村 買い 710→640
6/3 岡三 強気 800→700
6/28 JPモル 強気 770→670
6/29 アスクルが5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/7 急伸、ヤフーとPayPayのネットショッピング統合報道を好感
7/26 一時ストップ高、NFTサービス開始を引き続き材料視、基盤技術は「LINE Blockchain」
7/27 CLSA 強気→買い 540
7/29 アスクルが大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/3 株式給付信託 (J-ESOP)の導入に伴う第三者割当により発行される株式の募集  26,358,100 株  484.1 円/株 12,759,956,210 円
8/3 役職員向け株式報酬制度及び株式交付制度の導入に伴う第三者割当による新株式発行 7,531,200 株 484.1 円/株 3,645,85
8/4 大幅反落、第1四半期営業微減益もほぼ想定線推移
8/4 大幅安、販管費増や持ち分法損失など響き4〜6月期最終減益
9/6 岡三 強気 700→600
9/8 野村 買い 640→610
9/29 ミンカブ---ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/12 モルガン 強気 800→700
10/18 マッコリ 新規に中立 430→430
11/2 上期最終が26%減益で着地・7-9月期も45%減益  年初来安値を更新、9月中間期最終益は25.7%減
11/4 年初来安値を更新、9月中間期最終益は25.7%減
11/4 急落、7-9月期はコンセンサス下振れで大幅減益に
11/4 CLSA 買い→強気 540→451
11/24 GS 買い 550→500
11/25 野村 買い 610→500
 セキュリティ 4726 東証PRM SBテクノロジー(株) -1 12/23 1822 1830
法人・行政向けクラウドやセキュリティが柱。マイクロソフトと密接。自社サービス拡大中
1/27 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額。
3/9 投資有価証券売却益(特別利益)の計上
3/9 8億5700万円の特別利益を計上へ
3/10 大幅高で7日ぶり反発、8億5700万円の特別利益を計上へ
4/27 前期経常は29%増で3期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は1%減益、今期業績は非開示
4/27 売上高及び各利益は過去最高を達成、第3次中計最終年度の営業利益目標を大幅に達成し51.5億で着地
4/28 サイバートラストがストップ高カイ気配、今期も営業2ケタ増益見込みで新値街道突入
5/13 自己株式取得 上限 50万株 2.5% 12億円 ~9/30
7/12 セキュリティ監視需要の対応強化を目的に、セキュリティ監視センターをリニューアルし7月下旬より本格稼働
7/27 非開示だった今期経常は5%増で4期連続最高益更新へ
7/27 1Q売上高及び利益過去最高、通期営業利益は54億円と4.8%増益を計画
7/27 Modis株式会社と、7/19にエンジニア採用、人財開発の領域で業務提携契約を締結
7/28 大幅反発、DXニーズ旺盛で23年3月期は5期連続最高益へ
10/26 上期経常は2%増益で着地
10/26 上期は増収増益で過去最高、構造改革と利益率改善を進め計画通りに進捗
11/7 水戸 A→B+ 3900→2700
12/21 サグリとの資本業務提携を締結 公共分野の衛星データ活用及びAI技術・区画技術に関する業務において事業連携など
 ネットサービス 4755 東証PRM 楽天グループ(株) -1 12/20 579 581
ネット通販で国内双璧。金融、旅行など総合路線。社内英語公用化。19年に携帯電話事業参入
2/14 楽天グループ、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
4/5 イルグルムは4日続伸、子会社が楽天カードと協業
4/5 急伸、自社回線拡大によるモバイル事業の収益改善を期待
4/5 大幅高、自社回線エリアが全国に拡大へ
4/5 イルグルムは4日続伸、子会社が楽天カードと協業
4/26 連結子会社(楽天証券株式会社)の決算 2022/12期Q1 経常34.32億円(前年度は59.72億円)
5/16 楽天グループは横ばい、モバイル新プラン導入の効果に関心集まる
5/24 連結子会社である楽天証券株式会の株式上場の準備を開始することを決議
5/24 ネクストーン急反落、楽天グループの定款変更(事業目的に「音楽著作権の管理、音楽著作物の利用の開発、コンパクトディスク・ビデオなどの原盤の企画・製作、楽譜の出版」を新たに追加)で思惑売り
6/10 岡三 強気 1500→1400
6/22 USEN-NEXT HOLDINGS---楽天チェックインサービスと連携したアルメックスの自動精算機を提供開始
7/4 東京証券取引所へ楽天銀行株式会社の株式上場申請
7/5 続伸、楽天銀行が新規上場申請と発表
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 楽天証券ホールディングス設立及び証券事業再編。楽天証券HDの株式上場準備を行なうことを決議
9/20 Finatext---一時ストップ高、米株運用に特化した投資一任サービス「米国ETFラップ」の提供開始
9/21 ネクシィーズが5連騰、関連会社が楽天グループとオンライン診療で協業
9/21 ネクシィーズG---急伸、アイメッドが楽天との協業合意を発表
9/27 岡三 強気 1400→1100
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/6 カイ気配スタート、みずほFGの楽天証券への出資観測が株価刺激
10/6 大幅続伸、みずほFGが楽天証券に出資方針と伝わる
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/14 フォーシーズHD---HACCPPジャパンがグルメサイトでの食品衛生の取組みを開始
12/7 岡三 強気 1100→1000
その他 4833 東証GRT (株)Success Holders -1 12/23 104 105
S高10/12
無料情報誌大手。「ぱど」主軸にウェブ連携に力。ITインフラ構築事業や派遣も。
5/13 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/19 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
5/19 当社のメディア事業に関する権利義務を、新設分割の方法により、当社の完全子会社として設立する株式会社Success Holders分割準備会社に対し承継させること、及び、新設会社のすべての株式を株式会社中広へ譲渡する旨の株式譲渡契約書の締結
5/20 大幅安、今期も引き続き最終赤字見通しで中計引き下げも
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/12 サクセスH---ストップ高、ITを主としたコンサル事業を新たに開始
10/12 サクセスHがS高、ITを中心としたコンサルティング事業を開始
11/11 サクセスH、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4881 東証GRT (株)ファンペップ -1 12/26 146 148
大阪大医研発。患者の体内で抗体の産生を誘導する抗体誘導ペプチドを用いた医薬品を開発
2/14 前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/25 ウイルス変異の影響を受けない新型コロナウイルスに対するユニバーサルワクチンの研究開発が進捗中
4/4 高寄り後に値を消す、熊本大学と脂質異常症のペプチド治療ワクチンで共同研究開始
4/22 抗体誘導ペプチド「FPP003」の医師主導治験開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/16 1Qペプチド医薬品の研究開発を推進。コロナワクチンの新規開発化合物をパイプラインに追加
6/6 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第I/IIa 相臨床試験における被験者登録完了。FPP003 は、住友ファーマ株式会社との共同研究により創生した開発化合物
6/7 3日続伸、抗体誘導ペプチドの第1/2a相臨床試験で被験者登録が完了
6/7 大幅に3日続伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」で尋常性乾癬対象臨床試験の被験者登録完了
6/8 「FPP003」の第1/2a相臨床試験における被験者登録完了、4Qに成績評価へ
7/14 簡易株式交換によりアンチエイジングペプタイド株式会社を完全子会社化
7/25 機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
7/26 大幅に反発、機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍対象の臨床試験で被験者登録完了
7/26 反発、「SR−0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/18 メディパルホールディングスが利益分配等の対象開発品として新たに抗 IL-23 抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
9/8 機能性ペプチド「SR-0379」の第III相臨床試験における最終観察日終了。データ解析の速報結果開示は10〜12月の見込み
9/30 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第1/2a相臨床試験の最終観察日終了
10/18 連結子会社への事業譲渡
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/15 2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/21 抗体誘導ペプチド「FPP003」の物質特許成立(韓国)
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/22 機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍患者様を対象とする日本の第III相臨床試験速報結果 プラセボ群と比較して、日数を短縮する傾向がみられたものの、統計学的に有意な差をもって日数の短縮を認めず、主要評価項目未達成
11/24 大幅続落、「SR−0379」のフェーズ3試験で主要評価項目を達成できずと発表
11/24 抗体誘導ペプチド「FPP003」の物質特許成立(欧州)のお知らせ
11/24 後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
12/14 ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で、機能性ペプチドを配合した幹細胞化粧品に関する共同開発契約を締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -1 12/26 581 596
S安11/22
S高11/29,12/2
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
 化粧品 4918 東証STD (株)アイビー化粧品 -1 12/26 451 451
S高5/13,7/28,8/23,9/14
化粧品を訪問販売。関西地方中心に全国展開。高級スキンケア製品が主力。
3/25 『薬用スカルプケア ステムシグナル』 新発売
3/25 日本薬理学会における新たな薬理作用発見に関する研究発表
3/25 今期経常を80%下方修正
3/28 3日続落、22年3月期業績予想を下方修正
5/11 前期経常を16%下方修正
5/12 今期経常は3.1倍増益、5期ぶり10円で復配へ
7/27 エタノール抽出物(但しケルセチンを含む抽出物を除く)を有効成分とする「破骨細胞分化抑制剤」の発明について、特許査定を受領
7/28 カイ気配スタート、破骨細胞分化抑制剤に関して特許査定を受領
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 DENBA 株式会社と業務提携
9/14 S高カイ気配、DENBAと業務提携し「育毛剤」を中国展開へ
9/14 急伸ストップ高、DENBAとの業務提携による中国展開に期待
10/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/5 反落、23年3月期業績予想を下方修正
11/9 上期経常を赤字縮小に上方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は45%減益
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -1 12/26 1520 1540
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 PアンチエイがS安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
化学 4987 東証STD (株)寺岡製作所 -1 12/21 297 298
粘着テープ専業大手。梱包用から電機・電子用が柱に。伊藤忠と海外開拓
4/28 前期経常を23%下方修正
5/10 今期経常は41%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/21 今期経常を一転5%減益に下方修正
10/28 寺岡製、上期経常は赤字転落で着地、今期配当を2円減額修正
IPO 5025 東証GRT (株)マーキュリーリアルテックイノベーター -1 12/26 704 704
S高 5/10,13,20,23,9/20
SaaS型不動産情報プラットフォーム「Realnet」の運営などを手掛ける
2/25 初値は1355円、公開価格を6.7%上回る
2/25 1177円で上場初日の取引を終える
4/14 今期経常は12%増で5期連続最高益更新へ
4/14 自己株式取得 上限 4.5万株 1.65% 5715万円 5/16〜10/31
5/24 急反落、東証による信用規制を嫌気
5/24 大幅に3日ぶり反落、信用取引の規制措置強化を嫌気
5/27 信用規制 信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を70%以上(うち現金40%以上)
5/27 大幅4日続落、東証が信用規制を強化
6/14 信用規制解除
7/15 3-5月期(1Q)経常は4300万円で着地
9/16 タス社と事業提携(タス社の提供する「TAS−MAP」に当社保有のデータを連携し、金融機関を中心に不動産評価業務をサポートする)
9/20 大幅に5日ぶり反発、不動産評価クラウドのタスと事業提携
9/20 急反発、不動産評価クラウドサービスのタスと事業提携
10/12 上期経常は6800万円で着地
 AI 5026 東証GRT (株)トリプルアイズ -1 12/26 720 726
S安10/14
S高6/21,12/1
システムインテグレーションや独自開発の人工知能(AI)プラットフォームの提供を手掛ける
5/20 トリプルアイの公開価格は880円に決定、5月31日グロース市場に新規上場
5/30 上限値段:2,024円 下限値段:660円
5/31 トリプルアイは2024円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/1 前日に動いた銘柄 part2 IGポート、EAJ、ピクスタなど
6/1 上場2日目もカイ気配スタート
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/6 予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/6 後場上げ幅を拡大、予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/20 ヤマダデンキと共同開発した「ヤマダ Pay 顔認証決済」のサービスを拡大し、ヤマダNEOBANK口座を開設したお客様も顔認証決済が可能
6/21 大幅続伸、「ヤマダPay顔認証決済」のサービス提供拡大へ
6/21 ストップ高、ヤマダHDと共同開発の顔認証決済アプリのサービス提供拡大
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は1.1億円で着地
7/15 3Q売上高18.40億円、AI・IoT・DX開発やWEBシステム開発及びAIZE関連開発が堅調に推移
7/20 顔認証AI・AIZE Biz、ソニービズネットワークス社のクラウド型勤怠管理システム「AKASHI」と連携開始
7/20 大幅に3日ぶり反発、顔認証AIがソニービズネットワークスの勤怠管理システムと連携
7/21 AIZE Biz、ソニービズネットワークスのAKASHIと連携開始
7/29 株式会社シーティーエスと共同で開発した高画質な静止画像の取得とタイムラプス動画が作成できるクラウドサービス・Picture Maker(ピクチャ・メーカー)の提供を開始
8/1 大幅高、「Picture Maker」を提供開始
8/2 クラウドサービス・Picture Makerを共同開発
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/13 固定利回り投資「Funds」を活用した資金調達を開始
10/4 「ASPIT」と顔認証AI・AIZEが連携スタート
10/13 国立競技場に観戦者分析のためのAIカメラを設置
10/13 前期経常が下振れ着地・今期は76%減益へ
10/14 ウリ気配、販管費の増加で23年8月期営業益予想80%減
10/14 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想79.7%減、エンジニア人員強化などかさむ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・大幅な増益、AIZE部門が大きく貢献
10/28 大幅反発、丸紅及び信州大と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験を開始
11/14 顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験 トリプルアイズが丸紅、信州大学と共同で
11/14 後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
12/1 トラック協会の助成対象機器にトリプルアイズのアルコール検知器が選定
12/1 一時S高、アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
12/2 AIZE Breath、全日本トラック協会の安全装置等導入促進助成事業対象機器に選定
12/2 不動産テックのGATESグループと資本業務提携――ビッグデータと需要予測AIで不動産価値の向上を目指す
12/2 大幅に続伸、GATES GROUPと資本業務提携、アルコール検知システム導入も引き続き材料視
12/5 顔認証とSMSでスポーツイベント運営における多要素認証を実現─横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメントにて
12/13 AIカメラがイベントの運営警備をDX
12/15 ライブ配信のEVERY.LIVEと資本業務提携
IPO 5125 東証GRT (株)ファインズ -1 12/26 1209 1215
S安9/28
動画制作サービスや動画配信プラットフォームサービス、DXコンサルティングなどを手掛ける
8/24 9月28日に東証グロース上場
9/15 公開価格は1800円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:4,140円 下限値段:1,350円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は2703円(公開価格1800円)、公開価格を50%上回る
11/14 7-9月期(1Q)経常は1.6億円で着地
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ -1 12/26 1343 1408
S安10/14
S高10/6
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 【IPO】グッピーズ<5127>---買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/30 【IPO】グッピーズ<5127>---初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
12/6 エニーカラーが続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
情報・通信 5138 東証GRT (株)Rebase -1 12/26 1024 1050
レンタルスペース予約プラットフォーム「インスタベース」などのサービスを提供
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して20万株の公募と66万株の売り出し、上限12万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/16 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2116円
12/16 初値は2120円(公開価格920円)、公開価格の2.3倍
12/16 1671円で初日の取引を終える
12/19 Rebase---大幅安、換金売りに押される、年末にIPO控え
ゴム、ゴム製品 5161 東証STD 西川ゴム工業(株) -1 12/26 1095 1096
自動車用ドアシールで首位。国内自動車全メーカーに納入。一般産業資材も
5/13 自己株式取得 上限 45万株 2.3% 6.3億円 〜5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 45万株 2.30% 5億6475万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/9 非開示だった今期経常は42%減益へ
11/8 今期経常を62%下方修正
ゴム、ゴム製品 5162 東証STD (株)朝日ラバー -1 11/14 511 511
自動車内装照明向けLED用ゴムで採用車種拡大。家電用高精密、医療、スポーツ用ゴム等も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.7倍増益
5/12 今期経常は20%減益へ
8/8 上期経常を2.1倍上方修正
11/11 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も34%減益
ガラス・土石製品 5204 東証STD 石塚硝子(株) -1 12/26 1410 1415
瓶、ガラス食器大手。紙容器やペットボトルなどプラスチック容器にシフト。ファインセラも
4/25 今期2023/3期営業61.7%経常は71.3%減益、5円減配へ(45→40円)
4/25 後場マイナスに転じる、23年3月期は62%営業減益で減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益・通期計画を超過
10/24 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
10/24 後場マイナスに転じる、23年3月期最終損益及び配当予想を下方修正
ガラス・土石製品 5217 東証STD テクノクオーツ(株) -1 12/26 3800 4015
GLサイエンスの子会社。半導体製造用の石英部品に特化。中国生産を拡大。応用新製品を模索
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・10-12月期も72%増益
5/10 今期経常は微減益へ
5/10 株式分割 1株→5株 10/1
8/3 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 今期経常を一転42%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
11/8 テクノクオツ、上期経常が55%増益で着地・7-9月期も69%増益
NFT、メタバース 5240 東証GRT monoAI technology(株) -1 12/26 900 916
S安12/21
メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」の運営を手掛ける
11/15 12月20日に東証グロース市場に新規上場 120万株の公募と25万6600株の売り出し、上限21万8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は660円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/20 後場カイ気配スタート、気配値上限は1518円
12/20 初値は1280円、公開価格を94%上回る
 ネットサービス 5243 東証GRT note(株) -1 12/21 417 421
S高12/22
CtoCメディアプラットフォーム『note』、メディアSaaS『note pro』の運営
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 21万株の公募と、106万9300株の売り出し、上限19万1800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 イードが急伸、出資先のnoteが東証グロース市場へ新規上場
12/13 公開価格は340円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は521円(公開価格340円)、公開価格を53%上回る
 DX 5247 東証GRT (株)BTM -1 12/27 1570 1590
地方人材を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進支援などを手掛けている
11/25 12月27日に東証グロース市場へ新規上場 14万5000株の公募と、15万6400株の売り出し、上限4万5200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は1500円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は2118円(公開価格1500円)、公開価格を41%上回る
12/27 エレメンツはS高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
不動産・建設・工事・不動産管理など 5277 東証STD (株)スパンクリートコーポレーション -1 12/23 219 220
建築用床、壁材のスパンクリート(穴あきPC板)最大手。関東、東北地盤。プレキャスト製品も
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/13 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/15 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配継続
11/14 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
ガラス・土石製品 5386 東証STD (株)鶴弥 -1 11/1 361 361
愛知地盤の陶器瓦最大手。三州瓦トップシェア。高耐久性、防災性に強み
4/28 鶴弥、前期経常は56%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 鶴弥、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 鶴弥、非開示だった上期経常は赤字転落、未定だった上期配当は3円減配
10/31 鶴弥、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
金属、金属製品 5612 東証STD 日本鋳鉄管(株) -1 12/23 900 904
鋳鉄管業界3位。関東地盤で上水道向けダクタイル鉄管が主力。耐震管に注力中。JFE系列
4/27 前期経常は43%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示、無配転落へ
7/27 非開示だった今期経常は4%減益、未定だった配当は2円減配
10/31 鋳鉄管、7-9月期(2Q)経常は90%増益
金属、金属製品 5820 東証STD (株)三ッ星 -1 10/18 2856 2872
S安7/21,9/13,30
S高5/16,17,18,19,7/12,19,26,9/7,8,9,14,10/7,21
ゴム電線から出発、キャブタイヤケーブルで最大手。特殊チューブ開発や住宅建材も
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は4%増益へ
7/21 新株予約権無償割当て差止めの仮処分の認可決定に対する保全抗告の申立ての結果 大坂高等裁判所において、本保全抗告が棄却された。
7/28 新株予約権の無償割当ての実行の中止
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/20 アダージキャピタルとの間で、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
10/3 三和シャッター工業およびべニックス社を原告とする民事訴訟において、和解成立 和解金1億6000万円と訴訟費用1000万円を特別損失として計上  2023/3期2Q 英領利益は28%減、経常は27.3%減
10/3 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/31 三ッ星、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
金属、金属製品 5932 東証PRM 三協立山(株) -1 10/25 512 523
アルミ建材大手で住宅用サッシ国内3位。形材、店舗什器も併営。国内外買収による成長志向
4/5 6-2月期(3Q累計)最終が66%減益で着地・12-2月期は赤字転落
4/5 後場急落、12〜2月期は営業赤字に転落
4/5 大幅反落、第3四半期の利益水準低下を嫌気
7/12 前期経常が上振れ着地・今期は12%増益、5円増配へ
7/13 急動意、今5月期業績の急回復予想を好感し超低PBRにも着目
7/13 急伸、今期2ケタ増益転換見通しや増配計画を評価
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/6 後場急落、6〜8月期は10億円の最終赤字を嫌気
12/26 今期経常を一転5%減益に下方修正
12/27 冴えない、23年5月期営業利益予想を下方修正
その他 6027 東証GRT 弁護士ドットコム(株) -1 12/26 2489 2533
S安1/27
Webでの弁護士向け営業支援と一般会員向け法律相談サイトを運営。電子契約事業を育成中
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が3.7倍増益で着地・10-12月期も3.3倍増益。
1/28 20万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/1 4日続伸、日本テレビと企業向けオーダーメイド型研修動画を提供へ
4/5 大幅に6日続伸、法律相談ポータルサイトの登録弁護士数が国内半数を突破
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とリコーのクラウドアプリケーション「DocuWare」が連携
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」と不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」がシステム連携開始
5/9 大幅に5日ぶり反発、「クラウドサイン」が東京都の電子契約サービス導入支援に参画(訂正)
5/13 前期経常は6.3倍増で3期ぶり最高益
5/16 GS 買い 7300→6400
5/18 Cスイス 弱気 4700→2800
5/19 明和地所 が5/27より新築分譲マンションの電子契約、クラウドサインを導入
6/14 3日ぶり反発、リクルートと業務提携契約を締結
7/7 マッコリ 強気 9600→5500
7/14 JPモル 強気 10000→6100
7/27 4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
7/28 大幅に続落、23年3月期第1四半期の営業利益36.1%減、販管費膨らむ
7/28 続急落、広告宣伝費など膨らみ第1四半期経常37%減益
7/28 GS 買い 6400→6100
7/28 マッコリ 強気 5500→5400
8/1 Cスイス 弱気 2800→2530
8/19 反発、NTTコムと販売連携
10/26 上期経常は18%減益で着地
11/4 Cスイス 弱気 2530→2320
11/17 システムズ・デザイン---ワークフローサービスを強化する電子署名連携ツールを販売開始
 ネットサービス 6047 東証PRM (株)Gunosy -1 12/26 577 589
S安6/24
S高4/15,12/16
スマホ向け記事配信の「Gunosy」運営。情報キュレーションサービスに最適広告が強み
4/14 今期営業を2億円に上方修正
4/15 ストップ高、通期業績上方修正で営業黒字化見込みへ
4/15 ストップ高、新規獲得ユーザーの収益性高く22年5月期営業利益予想を上方修正
4/18 上値追い止まらず、空売り買い戻し誘発し需給相場の様相に
5/11 いちよし  A     1200→1300
6/6 持分法適用関連会社であるGaragePreneurs Internet が、Tiger Global Pvt.(インド)が主導するシリーズCラウンドの一環にて新たに大型の資金調達(約5,000万ドル)を実施。GaragePreneursは昨年12月の評価額10億ドル突破によるユニコーン化から約6ヶ月、順調に成長
6/24 インド中央銀行RBIがフィンテック企業に規制をかけるという情報
7/15 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は赤字転落へ
7/19 大幅反発、今期大幅営業減益見通しもあく抜け感に
7/19 小反発、特別利益計上で今期純利益4.2倍へ
10/3 続落、社員が前の勤務先における背任の容疑で逮捕
10/14 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 大幅反落、第1四半期営業赤字決算を嫌気
10/17 急反落、第1四半期営業赤字転落を嫌気
11/29 いちよし A 1300→1100
12/16 GunosyがS高、出資先のインド「slice」のライセンス取得報道を材料視
機械 6157 東証PRM 日進工具(株) -1 12/26 1003 1014
切削工具製造販売中堅。小径超硬エンドミルに特化。無借金経営
5/16 今期経常は2%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
10/31 日進工具、今期経常を16%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 6192 東証GRT ハイアス・アンド・カンパニー(株) -1 3/9 102 103
住宅関連に特化したコンサル会社。地場工務店、不動産会社が会員。くふうカンパニーの子会社
2/14 10-12月期(1Q)最終は2500万円で着地、未定だった今期配当を無配に修正
4/19 大幅に反発、再発防止に向けた改善措置開示で悪材料出尽くし感
4/21 大幅に3日ぶり反落、利益確定売り優勢、短期筋の値幅取りの動き
5/13 上期経常は2.3億円で着地
5/26  監理銘柄(審査中)の指定 内部管理体制確認書が再提出され、内部管理体制等について改善がなされなかったと当取引所が認める場合に該当するおそれがある
5/27 安い、東証が監理銘柄(審査中)に指定
7/27 7/28 特設注意市場銘柄の指定解除及び監理銘柄(審査中)の指定解除
7/28 急騰、特設注意市場銘柄と監理銘柄(審査中)の指定解除
7/28 大幅に3日続伸、特設注意市場銘柄と監理銘柄(審査中)の指定解除
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は3.4億円で着地
9/21 くふうが反落、22年9月期に3億5800万円の特別損失を計上へ
9/21 5日続落、22年9月期業績で特損を計上へ
10/14 10/14 カラダノートがハイアス・アンド・カンパニーと提携開始 同社が運営する「かぞくのおうち」における住宅関連企業向け「成果報酬型アポイント提供プラン」を導入
11/11 HyAS&C、今期営業は19%減益へ
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -1 12/26 1136 1160
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
機械 6264 東証PRM (株)マルマエ -1 12/26 1396 1418
液晶、半導体、太陽電池製造装置の精密部品加工業。大型高精度品強い。産活法による再建終了
12/28 9-11月期(1Q)経常は3倍増益で着地。
2/9 上期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
2/18 1月受注残は2.7倍
2/21 3日続落、1月受注残は2.7倍も織り込み済み
3/18 2月度受注残高は2.6倍
3/22 しっかり、半導体分野向け高成長で2月度受注残高は2.6倍
3/30 上期経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.6倍増益
3/31 急落、通期予想据え置きをマイナス視
4/15 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/15 自己株式取得 上限20万株 1.56% 4億円 〜5/17
4/18 大幅反発、22年8月期業績予想の上方修正と自社株買い発表を好感
4/18 大幅反発、業績上方修正や自社株買いを評価先行
4/19 東エレク、レーザーテックなど半導体関連が反発、SOX指数が年初来安値圏離脱の兆し
6/6 続伸、25年8月期営業益目標42億円とする中期事業計画を策定
6/30 9-5月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・3-5月期も64%増益
7/1 急落、第3四半期想定通りの好決算も出尽くし感が優勢に
10/7 今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
10/7 23年8月期は33.9%の最終減益見通し、半導体市場の減速見込む
10/11 ウリ気配、23年8月期大幅減益・減配計画を嫌気
10/11 大幅続落、今期大幅減益・減配見通しをネガティブ視
10/27 戻り足急、半導体関連見直しの流れに乗り空売り買い戻しを誘発
12/28 9-11月期(1Q)経常は12%増益で着地
12/28 2023年8月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結)pdf
12/28 2023年8月期 第1四半期決算 補足資料pdf
12/28 マルマエ、9-11月期(1Q)経常は12%増益で着地
12/28 [Delayed]Corporate Governance Report updated on December 13, 2022pdf
12/28 マルマエの第1四半期は最終益11%増、半導体分野の受注高は30%減
機械 6273 東証PRM SMC(株) -1 12/23 55560 56340
FA空圧制御機器で世界トップ。国内のシェア6割。流体制御も力。海外展開加速
5/13 SMC、今期経常は3%減益、前期配当を50円増額・今期は150円増配へ
5/16 SMC---大幅続伸、今期2ケタ増益ガイダンスを好材料視へ
5/16 GS 買い 90000→91000
5/30 ファナック、SMCなどFA関連株に買い目立つ、上海市の経済再開期待が追い風に
6/2 Cスイス 強気 83100→81400
6/17 GS 買い 91000→96000
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/25 JPモル 強気 87000→77000
8/10 SMC、4-6月期(1Q)経常は69%増益で着地
9/1 三菱UF 強気 85000→89000
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/30 JPモル 強気 77000→80000
10/13 野村 買い 84800→71000
11/14 今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 自己株式取得 上限 95万株 1.5% 600億円 ~2023/3/24
11/14 23年3月期は一転最終増益へ、上限1.5%の自社株買いも発表
11/15 SMC---大幅反落、通期営業益予想の下方修正をマイナス視
11/15 SMCが3日ぶり反落、自社株買い実施も今期営業益予想の下方修正を嫌気
11/15 GS 買い 96000→90000
11/30 キーエンスやSMCが軟調、中国製造業PMIは2カ月連続で50を下回る
12/6 三菱UF 強気 89000→86000
12/15 安川電が軟調、11月中国工業生産高の伸び率鈍化がFA関連株の重荷に
機械 6292 東証STD (株)カワタ -1 12/23 806 815
S高5/11
プラスチック成型機向け周辺機器大手。乾燥、配合、輸送機など。海外展開推進
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は63%増益、11円増配へ
5/11 S高、23年3月期は営業利益倍増で11円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
7/29 売られる、中国ゼロコロナ政策の影響で第1四半期営業は赤字転落
10/31 カワタ、今期経常を32%下方修正
機械 6325 東証STD (株)タカキタ -1 12/23 412 414
飼料系農機が主で風力発電用軸受けも。クボタ、井関農機、ヤンマー等と関係強化。収益上期集中
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 業績予想の修正に関するお知らせpdf
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 反発、エサづくり関連作業機など伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は24%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 自己株式取得 上限 40万株 3.48% 約2億円 7/29 ToSTNeT-3にて買付
10/28 上期経常を一転6%増益に上方修正
10/28 急反発、業務効率化推進で上期営業利益は計画上振れ
10/31 上期経常が6%増益で着地・7-9月期も11%増益
機械 6346 東証STD キクカワエンタープライズ(株) -1 12/26 3520 3520
製材・木工機械最大手。半導体基板加工機、NC加工機など工作機械も展開
5/12 今期経常は22%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 上期経常は24%減益で着地
12/1 自己株式取得 上限 2万株 1.64% 7680万円 12/2ToSTNeT-3にて買付
機械 6383 東証PRM (株)ダイフク -1 12/26 6090 6170
保管・搬送システム世界首位級。立体自動倉庫首位。自動車向けのほか液晶、半導体向けも展開
2/4 今期経常を9%上方修正、配当も5円増額
5/6 モルガン  新規に中立 7700
5/13 ダイフク、今期経常は12%増で4期ぶり最高益、15円増配へ
5/16 ダイフク---急伸、連続2ケタ増益見通しや受注好調を評価
5/17 GS 買い 10000→11000
5/30 ファナック、SMCなどFA関連株に買い目立つ、上海市の経済再開期待が追い風に
5/30 岡三 強気 13000→10700
6/20 大和 3→2 9300→9000
6/21 大幅反発、利益率改善など見込み国内証券が格上げ
8/8 上期経常を11%下方修正
8/9 急反落、原材料費や人件費高騰で上期営業利益予想を下方修正
8/9 UBS 買い 11000→10500
8/22 岩井コスモ B+→A 10000
9/13 日興 強気 10000→9500
11/8 ダイフク、今期経常を0.3%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/6 GS 買い 11000→10000
機械 6390 東証PRM (株)加藤製作所 -1 12/23 697 703
建設用油圧クレーン大手。油圧ショベルは中堅。東南アジアを強化。
3/29 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 加藤製、今期経常は黒字浮上へ
8/5 加藤製、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 加藤製、今期経常を60%下方修正
機械 6416 東証STD 桂川電機(株) -1 12/26 510 510
S安7/7
S高6/14,7/4,5,6
大判型に特化したデジタル多機能プリンタメーカー。海外売上比率高い。業績悪化で再建中
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/20 前期経常は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/10 桂川電機、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/14 桂川電機、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
自動車 6470 東証PRM 大豊工業(株) -1 3/8 601 606
トヨタ系。自動車向け軸受けやアルミダイカスト製品、金型が軸。EV向け製品に積極
4/18 前期経常を10%下方修正
4/19 反落、原材料価格高騰で22年3月期営業益予想を下方修正
4/27 前期経常は2.1倍増益も下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
5/18 自己株式取得 上限 30万株1.03% 3億円 ~9/30
5/18 後場上げ幅を拡大、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/28 非開示だった今期経常は27%増益へ
10/27 上期経常が51%減益で着地・7-9月期も43%減益
10/27 後場一段安、9月中間期最終益は67.5%減
電気機器 6479 東証PRM ミネベアミツミ(株) -1 12/23 1965 1975
極小ベアリングで世界シェア6割。スマホ用バックライトも。17年ミツミ電機と経営統合
2/4 今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ミネベア、今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
5/12 GS    買い    3300→3200
5/30 三菱UF 中立→強気 3300→3400
5/30 東海東京 強気 3400→3000
5/31 ミネベアミツミ---急伸、中長期的な成長基盤整ったとし国内証券が格上げ
6/30 モルガン 強気 3200→2800
7/14 UBS 買い 4000→3600
7/19 GS 買い 3200→2800
7/26 急落、国内証券では業績予想を下方修正し目標株価引き下げ
7/26 マッコリ 強気→中立 4100→2400
7/29 本多通信工業株式会社株式(証券コード:6826)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ
8/1 本多通信がストップ高カイ気配、ミネベアミツミのTOB発表でサプライズ 買付価格 705円
8/5 ミネベア、4-6月期(1Q)最終は27%減益で着地
8/8 GS 買い 2800→2900
9/28 モルガン 強気 2800→2900
10/12 みずほ 買い 3800→3500
10/13 UBS 買い 3600→3300
10/17 23年3月期に固定資産売却益130億円計上へ
10/18 朝高後値を消す、東京本部ビル売却発表も買い続かず
11/2 今期最終を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/2 23年3月期業績予想を上方修正、未定としていた中間配当は2円増配
11/4 4日ぶり急反落、23年3月期最終益予想引き上げも材料出尽くし
11/4 GS 買い 2600→2700
11/4 モルガン 強気 2900→2800
11/24 三菱UF 強気 3400→3450
12/6 東海東京 強気 3000→2700
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6533 東証PRM (株)Orchestra Holdings -1 12/26 1683 1732
企業向けデジタルマーケティングが柱
1/24 インタームーブを孫会社化
2/14 今期経常は31%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/9 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社ミンツプランニングを子会社化
5/13 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増益、主力2事業の増益進む
8/12 上期経常が27%増益で着地・4-6月期も10%増益
8/16 2Qも2ケタ増益、両事業ともに順調に推移
8/22 不動産、住宅業界を対象としたデジタルマーケティング事業を営む株式会社 LIFULL Marketing Partnersの全株式を取得し、孫会社化 取得価額 6億9000万円 純資産 2億1900万円 総資産 10億950万円 純利益-6800万円
8/23 反発、連結子会社がインターネットマーケティングのLMPを買収
11/14 7-9月期(3Q)経常は6%減益 3Qは2ケタ増益、デジタルマーケティング事業が2ケタ増益に
人材 6538 東証PRM (株)キャリアインデックス -1 12/26 295 305
複数求人ポータル情報の集約・応募サイト運営。送客成果報酬課金で稼ぐ、不動産賃貸サイトも
2/10 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は20%増で2期連続最高益更新へ
5/19 SaaS領域をさらに強化し、営業活動のDX化を支援する営業管理ツール「Leadle LMT」(リードル・リードマネジメントツール)を先行リリース
5/20 CLM/契約管理サービス市場シェアNo.1のクラウド型契約マネジメントシステム「ContractS CLM」を提供するContractS(コントラクツ)株式会社の第三者割当増資を引き受け。ContractS社は子会社に
5/24 急落、コントラクツ社買収による短期業績への影響懸念優勢
6/2 契約マネジメントシステム「ContractS CLM」とSalesforceを連携する「ContractS CLM to Salesforce」の提供を開始
7/19 WEB面接サービス「BioGraph」と、求人・採用サイト構築サービス「jobMAKER」の連携を開始
8/12 今期経常を13%下方修正
11/11 キャリインデ、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も27%減益
ゲーム 6552 東証STD (株)GameWith -1 12/26 300 306
S高6/27
スマホゲームの情報サイト「GameWith」運営。アドネットワーク等による広告収入が柱
4/6 今期経常を82%上方修正
4/7 一時急伸、通期業績予想を上方修正
6/24 アルテリア・ネットワークス株式会社および株式会社デジタルハーツホールディングスとの間で資本業務提携契約を締結することを決議
6/27 カイ気配スタート、アルテリア・デジハHDと提携
6/27 大幅続伸、アルテリアなどとの資本業務提携を発表
7/13 今期経常は29%増益へ
10/5 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/5 自己株式取得 上限 29万株 1.61% 1億円 ~2022/12/15
10/5 先行投資響き6〜8月期営業利益77%減
10/6 1Qは2ケタ増収、eスポーツ・エンタメ事業及び新規事業の売上高が大きく伸長
10/20 GameWithとデジタルハーツがゲームプレイワーカーを通してゲーム人材確保の取り組みを開始
11/2 DetonatioNとeスポーツ事業統合、世界トップレベルのeスポーツチームを目指す
12/13 プロeスポーツチームがブランド統合、新チーム名は「DetonatioN FocusMe」
12/13 プロeスポーツチームが、新たに4社とのスポンサー協賛契約締結を発表
介護 6557 東証GRT AIAIグループ(株) -1 12/23 557 563
東京都、千葉県、大阪府などで認可保育園を運営。障害福祉サービスや介護施設なども展開
4/11 AIAI Child Care、星槎大学大学院と包括連携協定を締結
5/11 今期営業は1億円の黒字浮上
5/12 22年3月期売上高は119.75億円、チャイルドケア事業では既存施設及び新規施設の稼働が順調に推移
8/2 4-6月期(1Q)経常は3.3億円の赤字で着地
8/3 AIAIグループ---1Q売上高25.99億円、チャイルドケア事業の施設数が順調に推移
11/2 AIAI、今期最終を一転赤字に下方修正
その他 6567 東証GRT (株)SERIOホールディングス -1 11/7 391 391
子育てと仕事の両立目指す女性を対象に就労支援や育児支援事業を展開。保育事業を積極強化
4/13 12-2月期(3Q)経常は18%増益
7/14 今期経常は10%増益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は77%減益で着地
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -1 12/26 6857 6892
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
10/14 GS 買い 11700→10400
10/24 日電産、上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 東洋経済新報社の当社に係る報道が虚偽の事実で当社の名誉を棄損するものであったことから、同社及び関係者を被告として謝罪広告等を求める訴訟を提起するとともに、関係者について所轄警察署に名誉棄損罪で被害申告を行い、告訴状を提出
10/24 上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 9月中間は最終益30%増、想定レートは1ドル110円で据え置き
10/24 野村 買い 10900→10500
10/24 Cスイス 強気 12000→10500
10/25 日電産は3日続伸、9月中間期は最終益30%増と計画上振れで着地
10/25 日本電産---大幅続伸、為替レートの前提据え置きで業績上振れ余地意識
10/25 野村 買い 10500→10600
10/25 マッコリ 強気 12000→11000
10/26 4日ぶり反落、国内有力証券は株価の上昇余地を指摘
11/8 三菱UF 強気 10000→9000
11/17 日電産が精密減速機の生産能力を大幅増強へ、国内で新工場建設
11/18 ハーモニックが4日続落、精密減速機での日電産の増産投資で販売面の影響を懸念
11/30 イタリア 工作機械メーカーPAMA社及び同関連会社の株式取得に関する譲渡契約締結
11/30 日電産が4日続落、イタリア工作機械メーカー買収も設備投資需要の不透明感を意識
12/6 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
12/12 日本電産株式会社によるニデックオーケーケー株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結 OKK1株に対して日電産株式 0.128株を割当交付 12/12終値 8245:980 なので、OKK株が割安
12/13 オーケーケー急伸、日電産が株式交換により完全子会社化へ
電気機器 6641 東証PRM 日新電機(株) -1 12/21 1245 1258
住友電工傘下の電力機器メーカー。重電専業から出発、ディスプレーや半導体製造関連装置拡充
5/11 日新電、今期経常は2%増益、2円増配へ
7/26 日新電、4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
11/1 日新電、上期経常が4%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 東海東京 強気 1930→1600
電気機器 6645 東証PRM オムロン(株) -1 12/20 6311 6331
感知・制御技術が基盤。稼ぎ頭は制御機器。リレー等電子部品や鉄道システム、ヘルスケアも展開
1/28 今期税引き前を12%下方修正。
3/22 GS 中立→買い 12000→10000
4/4 4日続落、国内大手証券は「2」へ引き下げ
4/22 マッコリ  強気    13000→11000
4/26 今期税引き前は3%増で8期ぶり最高益、6円増配へ、前期は33.2%税引前増益。IFISコンセンサスとほぼ同水準
6/1 松屋R&D---ストップ高買い気配、オムロンヘルスケアとの資本業務提携を強化
7/25 モルガン 弱気 8200→7100
7/26 4-6月期(1Q)税引き前は56%減益で着地
7/26 上海ロックダウンの影響で4〜6月期営業益54%減
7/26 自己株式取得 上限 330万株 1.65% 200億円 ~2023/3/31
7/27 朝安後に下げ渋る、4〜6月期営業減益も自己株取得を好感
7/27 一時急落も切り返す、第1四半期大幅減益も自社株買いが下支え
7/27 マッコリ 強気 11000→10000
9/5 JMDC、海外公募と第三者割当増資を発表
10/26 今期税引き前を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 23年3月期は最終利益5%増に上方修正
10/27 反発、FAなど好調で今3月期業績予想を上方修正
10/27 急伸、第2四半期業績は市場予想上振れで通期業績上方修正
電気機器 6656 東証STD インスペック(株) -1 12/26 881 893
半導体やIT関連デバイスの外観検査装置メーカー。プリント基板のパターン検査など。
3/7 今期経常を40%下方修正
3/8 急落、大型案件のずれ込み響き22年4月期業績予想を下方修正
4/26 高性能フラットベッド型検査装置及びインライン検査装置の大型受注を獲得
4/27 小幅続伸、フラットベッド型検査装置などの大型受注獲得
6/7 前期最終を55%上方修正
6/7 22年4月期業績は計画上振れで着地
6/8 反発、法人税等調整額の減少などで22年4月期業績は計画上振れ
6/10 今期経常は32%減益へ
6/13 急反落、市場予想下回る今期見通しを嫌気
8/1 World Wide Semi-Conductor Equipment Co. Ltd.:香港公司 環球集團と当社製品の中国向けの販売における代理店契約を締結
9/9 5-7月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 第三者割当による第 12 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
11/2 電気自動車分野で車内配線用として生産が拡大している長尺FPC(フレキシブル基板)をシームレスかつ両面同時に露光可
能なロール to ロール型シームレス直描露光装置の新製品「RD3000FB」シリーズについて開発を完了し、受注開始を決定
11/4 インスペック急反発、ロールtoロール型シームレス直描露光装置の新製品の受注開始へ
12/9 インスペック、上期経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 12/26 79 79
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 メディアLが3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
電気機器 6666 東証STD リバーエレテック(株) -1 12/26 689 699
水晶振動子等の電子部品の製造・販売を手がける。電子ビーム封止工法など独自技術に定評
2/10 今期経常を17%上方修正、配当も3円増額
5/13 今期経常は1%減益へ
6/9 1GHz までの高品位な周波数を出力する水晶発振器『FCXO-04』『FCXV-04』のサンプル出荷を開始
6/10 6日続伸、25年3月期に営業利益25億円を目指す中計を評価
8/12 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
11/11 今期経常を一転2%増益に上方修正
11/14 リバーエレク急反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
電気機器 6771 東証STD 池上通信機(株) -1 12/21 517 523
放送機器・システムの中堅で業務用カメラ強い。監視カメラや医療用カメラも。アジア圏を強化
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/27 ポーランドの大手放送メディアサービスプロバイダーであるシャドック様スタジオおよび中継放送サービス用に4K/HDカメラシステム「UHK-X700」を採用
4/28 池上通、前期経常を28%下方修正、配当も5円減額
5/12 池上通、今期経常は19%増益、5円増配へ
6/16 千葉テレビ放送よりUHK-X700カメラシステムおよび制作サブシステムを一括受注
7/11 株式会社テレビ神奈川からサブシステムを受注 4K/HD対応小型制作スイッチャーMuPS-5000シリーズを採用
8/3 オンラインフィットネスの米国iFIT様へストリーミング配信用撮影機材としてHDK-99 HDカメラシステムを8式納入
8/4 池上通、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/24 株式会社新潟放送様からニュースサブシステム、テレビサブシステムをあわせて受注
9/27 西日本旅客鉄道に高感度フルHD監視システムを納入
11/10 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
12/9 ジェネリック医薬品の安定供給を目指す沢井製薬株式会社様より三田工場向け錠剤検査装置TIE-10000を受注
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 沢井製薬株式会社様より九州工場向け錠剤検査装置TIE-10000を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
電気機器 6778 東証STD (株)アルチザネットワークス -1 12/26 890 910
通信計測器の開発業者で携帯電話の基地局や交換機向けが主。次世代携帯電話計測器でリード
3/3 今期経常を57%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
3/3 株式会社シー・ツー・エムの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
3/3 今期経常を57%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
3/4 大幅反発、5G向け製品など受注好調で業績予想を大幅上方修正
3/17 通信事業者による5Gの研究開発や設備投資が追い風
6/2 8-4月期(3Q累計)経常は84%増益・通期計画を超過
6/2 第3四半期累計営業利益は通期計画を上回って着地
6/3 大幅反落、2-4月期の増益率鈍化をマイナス視
9/8 今期経常は2%減益へ
9/8 インテル社が提唱するインテル OFSに対応したインテル AgilexTM FPGA 搭載 インテル FPGA SmartNIC N6000-PL プラットフォームをベースとした COTS サーバ向け PCIe スロット搭載 SmartNICの開発に着手
9/8 23年7月期増収・営業利益横ばい見通し
9/9 もみ合い、収益成長鈍化見通しで売り先行も下げ渋る
9/9 一時大きく売られるも持ち直す、今期増収・営業利益横ばい見通し
10/3 いちよし A 2000→2050
12/8 8-10月期(1Q)経常は1%増益で着地
電気機器 6837 東証STD (株)京写 -1 12/26 253 256
プリント配線基板メーカー。片面板で世界首位。ノンシリコンタイプを量産化へ
4/28 京写、今期経常は23%増益、1円増配へ
7/29 京写、4-6月期(1Q)経常は99%増益で着地
10/28 京写、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も87%減益
半導体 6875 東証PRM (株)メガチップス -1 10/12 2370 2421
特定用途向け半導体ファブレスメーカー。任天堂向け主体。持分に米MEMS発振器会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2倍増益で着地・10-12月期も45%増益
5/13 今期経常は8%減益へ
5/16 マッコリ 強気 6700→7000
5/18 ASIC/SoC市場へのIP製品導入でクアドリックとメガチップスが提携
5/18 4日続伸、米クアドリック社と戦略的パートナーシップを締結
6/16 みずほ 買い 6000→5900
8/5 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
8/8 マッコリ 強気 7000→6650
9/7 Morse Micro PTY. LTD.(モースマイクロ社)と資本提携、半導体・モジュール製品の供給及び販売活動についての戦略的提携
11/8 メガチップス、上期経常は18%増益で着地
11/9 マッコリ 強気 6650→5450
12/23 みずほ 買い 5900→4450
電気機器 6938 東証STD 双信電機(株) -1 12/26 357 360
産業用ノイズ除去フィルターなどを柱とする電子部品メーカー。情報機器向けも
4/28 決算期変更する今期経常は7億円へ
7/29 今期経常を14%下方修正
10/31 上期経常が50%減益で着地・7-9月期も55%減益
12/16 今期最終を89%下方修正、配当も0.5円減額
電気機器 6951 東証PRM 日本電子(株) -1 12/23 3490 3520
電子顕微鏡で世界首位。分析機器・半導体装置・医用機器も。筆頭株主にニコン、共同開発も
2/4 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/21 急速人気化、ASML好決算受けマルチビーム装置に思惑浮上
4/28 日電子、前期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も22円増額
5/2 続伸、電子ビーム描画装置の好調続き22年3月期業績は計画上振れ
5/13 日電子、今期経常は15%増で2期連続最高益、10円増配へ
7/26 Cスイス 強気 10300→9000
8/12 4-6月期(1Q)経常は3倍増益で着地
11/8 上期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/28 マッコリ 強気 8800→6950
11/30 急落、マルチビームマスク受注鈍化で国内証券が目標株価引き下げ
11/30 本日の注目個別銘柄:日電波、ADワークスグループ、日本金属など
電気機器 6981 東証PRM (株)村田製作所 -1 9/30 6596 6629
セラミックコンデンサで世界首位。材料から一貫生産の技術力に強み
4/25 Cスイス  強気    11300→10700
4/28 村田製、今期税引き前は2%増で3期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は20円増配へ
4/28 自己株式取得 上限1600万株2.5%800億円 ~10/31
4/28 株式報酬としての自己株式処分の予定
5/2 大幅続伸、23年3月期は3.8%営業増益で20円増配を見込む
5/2 大幅続伸、想定通りのガイダンスや自社株買いの発表を好感(訂正)
5/2 野村    買い    11600→11700
5/10 三菱UF  強気→中立 11400→10000
5/11 反落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
5/16 米アップル株の反発好感し続伸、今期業績は上振れ余地も
6/6 村田製など電子部品株が軒並み安、米アップルの株価下落で連想売り波及
6/28 マッコリ 強気 10100→10200
6/30 モルガン 強気 10000→9300
7/19 UBS 買い 10400→10500
7/19 GS 買い 10200→9600
7/19 Cスイス 強気 10700→9400
7/25 野村 買い 11700→10400
7/28 4-6月期(1Q)税引き前は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 第1四半期営業利益は16%減
7/29 村田製---大幅反落、第1四半期は市場想定下振れで2ケタ減益
7/29 村田製が3日ぶり反落、スマホ向け苦戦し第1四半期営業利益は16%減
7/29 野村 買い 10400→10100
7/29 モルガン 強気 9300→9200
8/1 岩井コスモ A 12000→10000
8/3 東海東京 強気 11000→10000
9/7 水戸 A→B+ 9100
9/8 村田製など電子部品株が軒並み高、アップルの「iPhone14」発表が株価刺激
9/9 岡三 強気 12700→10200
9/13 村田製など電子部品株買われる、「iPhone14」高評価でアップル大幅高に追随
9/16 石原産業と村田製作所がチタン酸バリウム製造のための合弁会社設立に向けた基本合意書の締結
9/20 石原産が反発、村田製とチタン酸バリウム製造の合弁会社設立へ
9/27 UBS 買い 10500→10000
9/28 アップル関連株が安い、「iPhone14」増産計画断念と伝わる
10/5 3連騰で7000円台回復、アップル関連で売り込まれた反動でリバウンドへ
10/19 反落、中国スマホ需要の下振れ懸念が伝わる
10/25 野村 買い 10100→9700
10/31 今期税引き前を一転8%減益に下方修正
10/31 23年3月期業績予想を下方修正
11/1 反落、通信やコンピューター向け売上減見込み23年3月期業績予想を下方修正
11/1 一時急落、通期業績下方修正で一転営業減益見通しに
11/1 野村 買い 9700→9300
11/1 GS 買い 8800→8600
11/1 モルガン 強気 9200→8500
11/1 マッコリ 強気 10200→9800
11/4 岩井コスモ A 10000→8400
11/29 急落、中国工場での混乱で「iPhoneプロ」生産不足の可能性
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
12/8 村田製---急落、一部社長インタビュー報道を嫌気
12/15 東海東京 強気 10000→9000
12/20 トヨタが後場に下げ幅拡大、日銀政策修正受けた円高で輸出関連株に売り膨らむ
電気機器 6986 東証PRM 双葉電子工業(株) -1 12/22 517 517
電子部品、ラジコン、生産器材が柱。蛍光表示管は21年末撤退。海外販売比率はアジアなど6割
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
4/25 リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」を開発 再生可能エネルギーの利用やEVへのシフト
が加速するなか、LiC・LiBの市場拡大に合わせてタブリードの需要が急拡大している
4/25 反発、LiC・LiB用タブリードを開発
4/26 2022年3月期連結決算発表の延期
5/20 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
7/22 金型内計測システム 小形射出成形品向けに「小径金型表面温度センサ」を発売
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/24 がしっかり、台湾RiTディスプレー社と事業提携契約を締結
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は14円減配
11/18 土砂やがれきに深く埋まった遭難者のスマホの位置をドローンで特定するシステムの実証実験に成功
12/20 栃木県小山市消防本部が「災害対応アナウンサードローン」を導入
その他 7037 東証PRM (株)テノ.ホールディングス -1 12/26 505 509
S高2/28,6/21
認可保育所と企業内保育所運営が2本柱。首都圏で認可保育所、九州で企業内保育所を展開
2/14 今期経常は1%増益、0.6円増配へ
2/28 続急伸、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は53%減益で着地
8/9 上期経常が70%減益で着地・4-6月期は赤字転落
9/30 セーフティージャパン・リスクマネジメント株式会社の全株式を取得して完全子会社化
10/21 今期経常を一転60%減益に下方修正
10/21 株式会社ホームメイドクッキングの株式の取得(子会社化)
10/24 冴えない、22年12月期業績予想を下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・7-9月期は赤字転落
サービス業 7062 東証GRT (株)フレアス -1 9/15 723 762
S高10/19
あん摩マッサージ指圧師の保険適用マッサージサービスや訪問看護サービスを提供
5/13 今期経常は19%減益へ
6/15 しっかり、5月売上高12%増
6/28 新規事業として終末期を最期までその人らしく過ごせるよう痛みや心のケアを目的とした緩和ケアを行うホスピス事業を開始
6/29 続急伸、新たにホスピス事業を開始へ
8/22 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/23 大幅安、人件費響き4〜6月期営業損益均衡
8/23 大幅に続落、23年3月期第1四半期の営業利益99.0%減、人件費増加など響く
11/8 フレアス、上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
11/14 フレアス、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
その他 7097 東証GRT (株)さくらさくプラス -1 12/26 583 583
S高3/14
主力は認可保育園運営、首都圏中心。保育園物件を扱う不動産仲介、コンサルティング事業展開
3/14 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期は赤字縮小
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・2-4月期も32%減益
7/19 グローバルキッズとさくらさくプラスの経営統合に関する基本合意書締結
統合会社をテクニカル上場申請する。Gキッズおよびさくらさく社は上場廃止。統合比率は今後決定。
7/19 Gキッズとさくらさくが23年4月メドに経営統合で基本合意
7/20 Gキッズは反発、さくらさくと23年4月メドに経営統合で基本合意
9/9 前期経常は29%減益で下振れ着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
10/20 非開示だった今期経常は62%減益、未定だった配当は2円増配
10/20 株式会社グローバルキッズ COMPANY と株式会社さくらさくプラス、経営統合に関する基本合意書を解約、両社間においてガバナンス及び経営戦略全般の方向性について見解の相違があり最終契約の締結が困難
10/21 Gキッズが続伸、22年9月期業績は計画上振れで着地
10/21 続落、Gキッズとの経営統合について基本合意を解約
12/13 8-10月期(1Q)営業は赤字転落で着地
輸送用機器 7102 東証PRM 日本車輌製造(株) -1 12/21 1901 1915
JR東海子会社。鉄道車両メーカー大手。輸送用機器、建機、鉄構、プラント等へも多角化
4/25 今期経常は16%減益へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
10/28 今期経常を26%下方修正
12/21 JR東海から新幹線電車N700S 208両を受注
12/22 日車両が3日ぶり反発、JR東海から新幹線車両208両を受注
卸売 7115 東証STD (株)アルファパーチェス -1 12/26 683 700
ンターネットを活用した間接材(売上や利益に直結しない工具や燃料など)の販売事業と、商業施設の内外装のほか、設備機器の新築、改装、修繕、清掃および運営支援、ならびに工事用建材を各店舗の工事日程にあわせて提供する事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 100万株の公募と、100万株の売り出し、上限30万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は869円(公開価格880円)、公開価格を1%下回る
12/26 Aパーチェスは安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
IPO 7138 東証GRT (株)TORICO -1 12/23 965 975
S高8/24,26,29,30
ECサイト「漫画全巻ドットコム」の運営やマンガ・アニメ関連グッズの販売を手掛ける
3/23 初値は2510円(公開価格1700円)、公開価格を48%上回る
3/23 2115円で引ける、初値形成後は換金売り優勢
5/12 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は3000万円で着地
8/26 ストップ高、米新興株市場の上伸で投資資金流入、同業のIPO報道も刺激
8/30 8/31から信用取引規制
8/31 大幅に4日ぶり反落、信用取引の規制強化を嫌気、短期急騰で利益確定売りも
8/31 急反落、東証による信用規制を嫌気
9/12 9/13 から信用取引の臨時措置を解除
11/11 TORICO、今期経常を一転19%減益に下方修正
12/2 「漫画全巻ドットコム」×「ユナイテッド・シネマ」/映画館劇場での漫画全巻セット販売での連携を2022年12月から開始
12/2 「漫画全巻ドットコム」×「松竹マルチプレックスシアターズ」/映画館での漫画全巻セット販売での連携を2022年12月から開始
12/2 急伸、「漫画全巻ドットコム」が松竹マルチプレックスシアターズと販売連携
自動車 7205 東証PRM 日野自動車(株) -1 12/23 498 506
S安 3/7
トヨタ傘下。普通トラック国内大手。トヨタの受託生産、部品製造も。アジアに注力。
3/4 一気に昨年来安値更新、排ガスデータに不正と報じられる
3/4 エンジン認証に関する当社の不正行為に関するお知らせ
3/8 大幅続落、エンジン認証不正問題で国内証券では投資判断格下げ
3/29 今期最終を一転赤字に下方修正
3/30 5日続落、22年3月期最終損益予想を一転して赤字に下方修正
4/27 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 いすゞに強気評価、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
7/15 大幅続伸、大型トラックの生産再開報道を材料視
7/15 続伸、大型トラックの生産再開と報じられる
7/28 4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
8/2 大幅反落、エンジン不正の期間拡大疑いなどが報じられる
8/2 急落、エンジン不正問題で虚偽回答の疑いと報じられる
8/12 米国における当社と当社米国子会社及びトヨタ自動車に対して訴訟が提起された 訴状には、訴額が500万ドルを超えるとあるが、具体的な請求金額は不明
8/22 エンジン認証に関する追加の不正行為が判明
8/22 後場下げ幅を拡大、エンジン不正問題が小型トラックにも拡大と報じられる
8/23 大幅続落、国内向け小型トラックでも不正が発覚し
8/23 大幅続落、エンジン不正問題の拡大を嫌気
9/26 3日続落、型式指定取り消しの行政処分を受ける
10/14 豪州における当社及び当社豪州子会社に対する訴訟が提起
10/27 非開示だった今期営業は82%減益へ
10/28 大幅高、市場の営業赤字予想に反し今期黒字へ
11/21 続伸、形式指定取消処分の対象車種を再申請
12/26 日野自が反発、本社工場敷地を一部売却する方針との報道で
輸送用機器 7254 東証STD (株)ユニバンス -1 10/3 328 345
S安2/9
S高12/21,1/4,6/1
ミッション、アクスル等が主力。米国、アジアに生産拠点。販売比率は日産が約4割。農機向けも
1/25 東証が26日売買分から信用取引の臨時措置を解除する。日証金も増担保金徴収措置を解除
2/8 今期経常を24%下方修正
5/13 今期経常は54%減益、前期配当を1円増額・今期も7円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 ユニバンス、上期経常が73%減益で着地・7-9月期も41%減益
輸送用機器 7256 東証PRM 河西工業(株) -1 12/21 133 135
自動車内装部品メーカー。日産向け過半。ドア・天井など主力。米英で現地生産。
5/16 河西工、今期最終はトントンに回復へ
8/12 河西工、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 河西工、今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で42%の赤字
金融 7338 東証STD インヴァスト(株) -1 12/22 747 760
柱の店頭FXは自動取引に強み。取引所FXも。
4/28 前期経常は7.1倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は5%減益、今期業績は非開示、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は86%減益で着地
8/16 7月営業収益は2.4%減
10/31 上期経常が89%減益で着地・7-9月期も92%減益
 飲食 7524 東証STD マルシェ(株) -1 1/7 381 383
居酒屋を全国展開。「酔虎伝」や「八剣伝」主体に業種多彩。株主にチムニー
5/13 今期最終はトントンに回復へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で61%の赤字
卸売 7602 東証STD (株)カーチスホールディングス -1 3/11 186 187
中古車買い取り・販売大手。大型展示場で小売りも。大株主に翻弄された過去から経営再建進む
11/24 ファンドを活用したリースバック事業を開始
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
5/11 カーチスHD、今期経常は2.3倍増益へ
6/9 東京スター銀行との業務提携によりカーチス倶楽部会員向けに『スタービジネスカードローン』の提供を開始
6/10 3連騰、東京スター銀行と業務提携
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 7-9月期(2Q)最終は2.3倍増益
12/7 カーチスホールディングス子会社アガスタが、マーケットエンタープライズと業務提携し、中古農機具等の取り扱いを試験的に開始
12/8 カーチスHDが底堅い、マーケットEとの業務提携を好感
精密 7717 東証PRM (株)ブイ・テクノロジー -1 12/23 2419 2419
液晶、有機ELディスプレーの製造・検査関連装置が主力。注力事業の半導体製造装置も拡大
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も51%減益
3/23 6日続伸、集束イオンビームフォトマスク修正装置「Draco」初号機を受注
5/13 Vテク、今期経常は25%減益へ
5/13 株式会社イーエフイーの株式取得(完全子会社化)に関するお知らせ
5/25 東海東京 強気 4400→3700
8/10 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 東海東京 強気→中立 3700→3200
11/10 今期経常を66%下方修正、配当も30円減額
11/10 今期業績及び配当予想を下方修正、パネル市況悪化で製品搬入が延期
11/11 急落し年初来安値を更新、パネル市況悪化で業績及び配当予想を下方修正
12/27 ジャパンクリエイト株式会社の株式取得(完全子会社化)
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7774 東証GRT (株)ジャパン・ティッシュエンジニアリング -1 3/9 451 453
S高4/5
自家培養表皮・軟骨など開発の再生医療ベンチャーで受託事業も。TOBで21年、帝人の傘下に
3/10 東京慈恵会医科大学及び聖マリアンナ医科大学の研究グループが進める中耳真珠腫に対する自家鼻腔粘膜上皮細胞シートを使用した医師主導治験開始
3/11 続伸、東京慈恵会医大などが進める中耳真珠腫の医師主導治験で治験品の製造を受託
4/5 セルシードが急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/26 今期経常は赤字縮小へ
4/27 安定期の白斑治療に用いる自家培養表皮「ACE02」:製造販売承認申請
4/27 動意、自家培養表皮「ACE02」の製造販売承認申請
5/30 2022年度「新あいち創造研究開発補助金」採択 「低侵襲治療を実現する新規再生医療等製品の開発ならびに上市品の改良に係る研究開発」
5/30 続伸、愛知県の公募事業に採択
6/27  「自家培養軟骨ジャック?」再審査結果 【効能、効果又は性能】に変更なし
7/15 動物実験代替法による皮膚刺激性試験結果のデータベース化へ
7/25 みずほ 買い 1760→1200
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/8 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリングが、角膜内皮障害への再生医療等の研究開発を手掛けるアクチュアライズ株式会社がデ・ウエスタン・セラピテクス研究所と共同で開発を進める角膜内皮の再生医療製品候補(開発名:AE101)について、製品開発の一部を受託する契約をアクチュアライズと締結
9/27 がんをはじめとする未解決の疾患への革新的治療創出 ワンストップで実現する「再生医療プラットフォーム」 産学連携で千葉県柏の葉に構築
9/27 後場急伸、「再生医療プラットフォーム」を千葉県柏市に構築へ
10/31 J・TEC、上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
精密 7779 東証GRT CYBERDYNE(株) -1 9/28 283 284
装着型のロボットスーツ「HAL」を開発。レンタルで医療・介護、生活支援に活用
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は黒字浮上、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
8/23 野村 買い 820→660
9/7 急反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
11/14 上期最終が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
IPO 7793 東証GRT (株)イメージ・マジック -1 12/26 690 693
S安3/18,6/6,12/16
プリントのプラットフォーム提供や、オリジナルプリントグッズの作成を手掛ける。
3/17 5-1月期(3Q累計)経常は3.5億円で着地
3/17 第3四半期営業利益は通期計画に対する進捗率79%
3/18 一時S安、第3四半期営業利益の進捗率79%も織り込み済み
6/3 イメージM、前期経常を33%下方修正
6/3 イメージMの22年4月期業績は計画下振れで着地
6/6 年初来安値を更新、オンデマンドプリント売り上げ減で22年4月期業績は計画下振れ
6/6 一時ストップ安、22年4月期の営業利益予想を下方修正、受注減など響く
6/14 イメージM、今期経常は29%増で4期連続最高益更新へ
7/12 トランザクションの連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
9/14 5-7月期(1Q)経常は6600万円で着地
9/22 大幅に5日ぶり反発、自動たたみ梱包出荷システム「HAYATE」を開発・販売開始
11/2 キンコーズとスポーツクラブEC運営で業務提携
11/4 大幅高、キンコーズとスポーツクラブEC運営で業務提携
11/4 大幅に続伸、キンコーズ・ジャパンとスポーツクラブEC運営で業務提携
12/15 今期経常を一転91%減益に下方修正
12/16 イメージMはウリ気配、売上原価の増加などで23年4月期業績予想を下方修正
その他製品 7807 東証STD (株)幸和製作所 -1 12/26 570 584
S安4/15
S高7/19,9/16
TacaoFブランドで幅広い介護用品の製造・販売。シルバーカーでシェアトップ
4/14 今期経常は50%減益、20.06円減配へ
7/7 「転倒防止ロボット歩行車」研究開発中止
7/7  認知症の人の生活不安・ストレスを軽減するコミュニケーションロボットの研究開発中止
7/15 3-5月期(1Q)経常は1%増益・上期計画を超過
7/19 一時S高、第1四半期営業利益が上期計画を上回って着地
8/17 続落、配当方針を配当性向30%撤廃へ
9/15 自己株式取得 上限 13万5000株 2.71% 1億2150万円 ~2023/2/28
9/16 一時S高、13万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
9/16 一時ストップ高、自社株買い実施による需給改善を期待
10/14 上期経常は15%減益・通期計画を超過
10/14 8月中間期営業利益は計画を上回って着地
10/17 大幅反落、上期営業利益は計画上回るも6〜8月期の減益を嫌気
アパレル 7829 東証GRT (株)サマンサタバサジャパンリミテッド -1 12/26 94 94
「サマンサタバサ」のバッグで成長。アパレル、ジュエリー展開。紳士服コナカが20年子会社化
4/14 今期最終は黒字浮上へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
NFT、メタバース 7911 東証PRM 凸版印刷(株) -1 12/26 1968 1976
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓
2/9 今期最終を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/18 メタバース事業加速報道が伝わる
2/21 ビジネス向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」開発
5/11 今期経常は4%減益、前期配当を4円増額・今期も44円継続へ
5/20 野村 買い 3390→3820
6/1 反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/17 3日ぶり反発、半導体製造で使うガラス板の生産設備を増強と報じられる
8/17 一時急伸、半導体素材の生産設備増強に乗り出す
8/25 野村 買い 3820→3500
9/2今期最終を58%上方修正(投資有価証券売却益 434億6500万円)
9/5 続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/5 大幅続伸、投資有価証券売却益の計上を発表
10/14 放電精密が後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
11/9 今期経常を一転5%増益に上方修正
11/24 野村 買い 3500→3400
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -1 12/26 460 460
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 くろ工、今期経常を一転赤字に下方修正
 証券 8706 東証PRM 極東証券(株) -1 12/26 562 565
都内中心の独立系証券。富裕層向け対面営業に特化。外債販売に強み
3/29 未定だった今期配当は10円減配
4/14 非開示だった前期経常は57%減益へ
4/27 前期経常は57%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は98%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/27 未定だった上期配当は5円減配
10/14 非開示だった上期経常は97%減益へ
10/28 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8804 東証PRM 東京建物(株) -1 1/21 1595 1613
総合不動産。ビル賃貸が主力。マンション分譲やシニア向け住宅、駐車場なども
5/12 東建物、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
6/24 JPモル 強気 2200→2350
8/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
8/31 再評価余地、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 みずほ 買い 2000→2300
9/29 JPモル 強気 2350→2400
11/10 東建物、1-9月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8886 東証STD (株)ウッドフレンズ -1 12/23 2240 2245
名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開。ゴルフ・ホテルの運営も
4/12 ウッドF、今期経常を7%下方修正
4/20 岐阜県の美濃加茂市および加茂郡八百津町にて、製材工場を建設
4/21 反発、岐阜県に製材工場を新設へ
7/15 今期経常は3%増益、前期配当増額も今期減配
10/13 6-8月期(1Q)経常は86%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8925 東証STD (株)アルデプロ -1 12/26 345 345
不動産再活事業。法人向け投資用物件など収益ビル・マンションを再生・販売。
3/17 上期経常が74%減益で着地・11-1月期も89%減益
4/22 大阪府大阪市所在の販売用不動産の売却契約締結 金額未公表 18億円未満
5/26 今期配当を5円増額修正
5/26 22年7月期配当予想を増額修正
5/27 続伸、22年7月期配当予想を増額修正
6/2 大幅反発、販売用不動産の売却決済が完了
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は38%減益で着地
7/28 今期経常を8%上方修正
9/14 今期経常は4%増益へ
10/28 23年7月期は30億円
12/15 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
陸運 9073 東証STD 京極運輸商事(株) -1 12/23 540 542
S高9/2
ENEOSHD傘下。石油製品輸送が主力。ドラム缶販売も柱。港湾・物流一貫
5/11 前期経常を41%上方修正
5/13 今期経常は22%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/11 京極運、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も15%増益
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) -1 12/23 2154 2158
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 日石輸、上期経常は3%減益で着地
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -1 12/26 390 394
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 関通が続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
サービス業 9337 東証GRT (株)トリドリ -1 12/20 1770 1922
S安12/19
インフルエンサーと企業をマッチングするマーケティングプラットフォームサービス『toridori base』をはじめとしたインフルエンサーマーケティングサービスの開発・提供
11/14 12月19日に東証グロース市場へ新規上場 28万3000株の公募と14万9000株の売り出し、上限6万4800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/2 コマースワングループ会社のフューチャーショップ、株式会社トリドリが提供するインフルエンサーマーケティングプラットフォーム「toridori marketing」との連携開始
12/9 公開価格は1500円に決定、12月19日グロース市場に新規上場
12/19 トリドリの初値は2733円、公開価格を82%上回る(公開価格1500円)
12/19 トリドリの終値2233円、S安で初日の取引終える
サービス業 9341 東証GRT (株)GENOVA -1 12/26 1602 1673
医療情報サイト『Medical DOC』の運営および、クリニック向け自動受付精算機の販売など
11/18 12月23日に東証グロース市場に新規上場す 72万8100株の公募と231万8800株の売り出し、上限45万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/14 公開価格は1800円に決定、12月23日グロース市場に新規上場
12/23 初値は1760円(公開価格1800円)、公開価格を2.2%下回る
倉庫・運輸 9363 東証STD (株)大運 -1 12/26 285 285
S高7/22
阪神港地盤の港湾運送業。パナソニック、大日本スクリンが有力荷主。車運送も
5/10 前期配当を3円増額修正
5/12 今期経常は36%減益へ
7/22 急騰、海運セクター物色が周辺株にも波及
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/11 上期経常は63%減益で下振れ着地
ゲーム 9421 東証STD (株)エヌジェイホールディングス -1 12/26 470 473
ゲームの受託運営や開発が主力。auや併売店中心の携帯ショップや、人材派遣も手がける
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/12 今期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 今期最終は黒字浮上、前期配当減配も今期増配
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
情報・通信 9475 東証STD (株)昭文社ホールディングス -1 12/26 280 282
「マップル」など地図出版首位級、ガイドブック大手。電子情報も。旅行先のレジャー予約に注力
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/13 今期最終は赤字縮小へ
6/3 急伸、観光施設などに「EV充電スタンド」を提供開始へ
6/27 続伸、第1四半期に営業外収入を計上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/16 今期最終を一転黒字に上方修正
9/20 4日ぶり反発、23年3月期最終損益予想を上方修正
10/21 昭文社HDは一時18%高、事業ブランド立ち上げ住宅用蓄電池を提供へ
11/4 昭文社HD、上期経常は赤字縮小で上振れ着地
エネルギー 9514 東証PRM (株)エフオン -1 12/26 466 473
省エネ支援と木質バイオマス発電が2本柱。大分と福島等で自社発電所を運営。山林事業も
2/10 今期経常を一転37%減益に下方修正
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・1-3月期も59%減益
8/12 今期経常は87%増益へ
11/11 エフオン、7-9月期(1Q)経常は16%増益で着地
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -1 12/26 417 439
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) -1 12/26 1597 1624
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9562 東証GRT ビジネスコーチ(株) -1 12/26 1440 1461
S安10/20
ビジネスコーチングや人的資本開発に関するプログラムの提供を手掛ける
9/14 て13万6000株の公募と12万9900株の売り出し、上限3万9800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/19 2,070円(公募・売出価格) 上限値段:4,765円 下限値段:1,553円
10/20 ビジコーチの初値は4155円、公開価格の2.0倍
10/20 S安の3455円で上場初日の取引終える
11/10 ビジコーチ、今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期も50円継続へ
レジャー・エンタメ 9625 東証STD (株)セレスポ -1 12/26 808 810
S安5/16
S高3/10,16,17
スポーツイベントなどの企画・設営が主力。企業の販促支援や地域振興イベントの展開も強化
2/10 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
3/10 S高、政府が大規模イベントの人数制限緩和方針と報道で関連株に物色
3/15 今期経常を2.6倍上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
3/16 ストップ高買い気配、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は100円に増額
4/6 ぴあ急騰、政府が「ワクワクイベント」検討と伝わる
5/13 今期経常は91%減益へ
5/13 前期好調も今期は一転減収減益の見通し
5/16 20%超下落、前期好調も今期は一転減収減益に
8/12 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益で着地
11/11 上期経常は18%減益・通期計画を超過
11/24 続伸、スポーツイベント手掛けサッカーW杯関連の追い風に期待も
11/25 後場急落、五輪談合疑惑で電通と並び家宅捜索と報じられる
11/28 前日に動いた銘柄 part1 ジェイテックコーポレーション、円谷フィHD、ヤクルト本社など
11/28 博報堂DYが一時4%超す下げ、東京五輪巡る談合疑惑で家宅捜索と報じられる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1789 東証STD (株)ETSホールディングス -2 12/27 558 564
送電線工事が主体。電力会社向け主力、通信向け育成。建物管理事業も
5/9 上期経常を84%上方修正
5/9 3月中間期業績は計画上振れで着地
5/10 上期経常は14%減益で着地
5/10 底堅い動き、採算重視の受注活動奏功し上期業績は計画上振れ
5/10 中央電氣株式会社の株式の取得(子会社化)
8/4 10-6月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・4-6月期は赤字転落 22年9月期業績は計画下振れで着地
11/21 今期経常は3%増益へ
11/21 小反発、22年9月期業績は計画下振れ着地も織り込み済み
12/7 送電関連株の一角に買い、送電線整備に6兆〜7兆円投資との報道で
不動産・建設・工事・不動産管理など 1814 東証PRM 大末建設(株) -2 12/27 1140 1153
マンション等民間建築が主体。関西主力だが首都圏の比重高まる。ミサワホームと資本業務提携
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が30%増益で着地・10-12月期も64%増益
4/26  自己株式取得 上限6万4400株 0.61% 9900万円 ~7/29
4/27 続落、6万4400株を上限とする自社株買い発表も反応限定的
5/10 今期経常は8%増益、40円増配へ
5/11 人気集中、営業大幅増益達成で今期も成長継続し連続大幅増配に熱視線
8/3 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
8/4 大幅安、4〜6月期営業70%減益を嫌気
10/25 今期経常を一転43%減益に下方修正
10/26 大幅安、23年3月期業績予想と年間配当計画を下方修正
10/26 大幅反落で下落率トップ、業績・配当予想下方修正で利回り妙味後退も
11/8 7-9月期(2Q)経常は93%増益
食品 2112 東証STD 塩水港精糖(株) -2 12/27 191 192
三菱商事系。東洋糖・フジ日本糖と共同生産。乳果オリゴ糖強化
4/19 前期経常を74%上方修正
4/20 高い、外食向け回復基調に転じ22年3月期業績は計画上振れ
4/20 一時急伸、業績上方修正で買い安心感
5/13 塩水糖、今期経常は44%減益へ
8/5 塩水糖、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
11/4 塩水糖、上期経常が37%減益で着地・7-9月期は赤字転落
レジャー・エンタメ 2449 東証STD (株)プラップジャパン -2 12/27 903 914
PR・広報支援、コンサルが主力。好採算の外資系企業に強み。M&A積極的
4/14 上期経常が16%増益で着地・12-2月期も12%増益
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・3-5月期も30%増益
7/25 自己株式の処分及び株式売出し 30万株 オーバーアロットメント 45000株
9/26 PR 現場に新たな価値の実装を目指したデジタル専門チーム「Digital PR Studio」を立ち上げ、デジタル PR の新サービスを開発し提供を開始
10/12 前期営業を19%上方修正
10/12 後場プラスに転じる、22年8月期営業利益がレンジ予想の上限を上回って着地へ
10/14 今期営業は25%増益へ
 オンライン学習、通信教育 2464 東証PRM (株)ビジネス・ブレークスルー -2 12/27 370 370
オンライン強みの生涯学習企業。経営系大学・大学院、国際スクールを経営。語学幼稚園を拡充中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
4/22 前期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/25 反発、新規連結会社が寄与し22年3月期利益は計画上振れ
5/16 前期経常は2.4倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は4倍増益、今期業績は非開示
6/22 非開示だった今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
6/22 未定としていた23年3月期増収増益を見込む、中計も発表
6/23 4日続伸、23年3月期増収増益予想と成長継続で中計も発表
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、リカレント教育事業とプラットフォーム事業のいずれも増収
11/11 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/15 2Qも2ケタ増収、売上高は過去最高、四半期純利益は8倍超
 飲食 3067 東証PRM (株)東京一番フーズ -2 12/27 475 478
国産養殖ふぐの専門店を首都圏中心に展開。寿司、海鮮料理店も
5/13 上期経常が黒字浮上で着地・1-3月期は赤字縮小
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
11/14 今期営業は黒字浮上へ
12/7 東京一---大幅続落で下落率トップ、立ち外外分売実施による需給悪化を警戒
 スーパー、SC 3096 東証STD (株)オーシャンシステム -2 12/27 948 950
新潟地盤に食品スーパー、業務スーパー。低価格で提供。弁当製造や食材宅配も
5/13 今期経常は4%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地
11/14 オーシャンシ、上期経常は一転4%減益で下振れ着地
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -2 12/27 169 170
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 夢展望、今期最終は赤字継続へ
8/9 夢展望、4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 夢展望、上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3458 東証PRM (株)シーアールイー -2 12/27 1118 1137
物流施設で事業用不動産の総合サービスを手がける。賃貸面積はトップクラス。
3/28 大幅反発、SBI証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/20 インドネシアにおいてBTS型物流施設を着工
5/2 物流施設「ロジスクエア松戸」を着工 竣工は 2023 年 5 月末を予定
5/9  「セムコープ ロジスティクスパーク(ハイズオン)」が4月24日に竣工
6/10 8-4月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
6/13 反発、第3四半期営業益50%増で通期計画進捗率98%
6/22 大幅3日続伸、国内有力証券が目標株価を2850円へ引き上げ
7/22 大型物流施設「ロジスクエア京田辺」の開発プロジェクトに着手
9/12 今期経常は46%減益、株主優待制度を廃止
9/12 自己株式取得 上限 58万株 1.94% 10億円 ~2023/3/14
9/13 大幅安、23年7月期営業益予想38%減が影響
9/13 大幅反落、今期大幅減益見通しや株主優待廃止を嫌気
10/21 自己株式取得 上限 28万株 0.95% 3億6000万円円 ~2022/12/22
10/24 しっかり、上限28万株の自社株取得枠設定を好感
11/1 サトーホールディングス株式会社からサトーソリューションアーキテクト株式会社の株式を取得し子会社化
12/12 8-10月期(1Q)経常は98%減益で着地
12/13 CREは続落、物件売却なく第1四半期営業益96%減
卸売 3541 東証GRT (株)農業総合研究所 -2 12/27 303 318
野菜・果物の直売所事業が主柱。全国の生産者から農産物を集荷し、スーパーなど小売店で販売
3/3 営業損益赤字もトップラインの伸びに着目
3/7 15%超の急騰、マザーズ貸借銘柄で買い戻し誘発し需給相場突入
3/7 農業総研やOATアグリが高い、穀物価格急伸で国産農産物の増産思惑も
4/14上期経常が赤字縮小で着地・12-2月期も赤字縮小
5/10 国分グループ本社株式会社との資本提携契約の締結及び第三者割当による新株式の発行
5/10 立会外分売 100万株 5/18-5/20
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/13 今期営業は黒字浮上へ
10/14 大幅に7日ぶり反発、23年8月期の営業損益予想は黒字転換、農家の直売所事業など成長
10/14 7日ぶり反発、23年8月期の営業黒字計画を好感
繊維 3600 東証STD (株)フジックス -2 12/27 1401 1415
S安9/1
S高8/29,30,31,9/5,8,13
縫い糸の国内最大手。家庭用で高シェア、工業用にも強い。手芸用品も販売
5/12 前期経常を赤字拡大に下方修正、配当も12.5円減額
5/13 今期経常は赤字拡大へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 フジックス、今期経常を赤字縮小に上方修正
11/11 フジックス、上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
 電子出版 3641 東証STD (株)パピレス -2 12/27 931 935
電子書籍販売と配信の先駆的存在。販売システムも開発。電子貸本を展開
5/13 今期経常は30%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%増益・上期計画を超過
11/10 パピレス、上期経常は一転17%増益で上振れ着地
パルプ・紙 3953 東証STD 大村紙業(株) -2 12/27 501 501
段ボール製品を製造。段ボールケース主体。ユーザー密着、小ロット・多品種生産に強み
5/12 前期経常を一転15%減益に下方修正
5/13 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/9 自己株式消却 132万2324株 27.07% 9/20 流通株式比率を向上し、新たに区分されたスタンダード市場における上
場維持基準の充足を図るため
11/10 大村紙業、上期経常を一転9%増益に上方修正
11/11 大村紙業、上期経常が9%増益で着地・7-9月期も4%増益
 SaaS 4256 東証GRT (株)サインド -2 12/27 876 905
S高6/23
理美容店舗向けクラウド型の予約管理システムの開発・提供を手掛ける
5/13 今期経常は30%増で3期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は8700万円で着地
11/11 サインド、上期経常は3%増益で着地
 SaaS 4391 東証GRT ロジザード(株) -2 12/27 801 813
倉庫の在庫管理システムをクラウドで提供。アパレル向けに強く、ネット通販や3PL向け拡大
2/14 上期経常は15%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
6/1 反発、BtoB受発注業務をEC化するクラウドサービス「Bカート」と自動連携開始
6/14 連結子会社である龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司を解散し、清算することを決議
8/12 今期経常は43%減益、5.95円減配へ
8/15 22年6月期は増収増益、期末配当の実施を発表
8/26 譲渡制限付株式報酬制度を導入
11/14 7-9月期(1Q)経常は27%減益で着地 1Q増収、クラウドサービス及び開発・導入サービスが順調に推移
化学 4998 東証STD フマキラー(株) -2 12/27 1018 1020
殺虫剤3位。除菌剤、園芸用品、除菌剤も。殺虫剤は東南アジアに強み。エステーと継続提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が65%減益で着地・10-12月期は赤字転落
5/11 前期経常を22%下方修正、配当は2円増額
5/13 今期経常は15%増益へ
6/9 野村 買い 1700→1520
8/9 4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
8/30 野村 買い 1520→1310
11/9 今期経常を一転6%減益に下方修正
11/11 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
12/23 野村 買い 1310→1200
金属、金属製品 5491 東証PRM 日本金属(株) -2 12/27 872 877
ステンレス加工会社。磨帯鋼・冷延帯鋼に強み。自動車部品や家電向け中心
5/12 前期経常は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
10/31 非開示だった今期経常は3%減益、未定だった配当は4期ぶり5円で復配
11/30 日金属は一時8%超に上昇、「リプルス」が食品工場や精密機器製造工場に採用
機械 6147 東証STD (株)ヤマザキ -2 12/27 332 336
自動車向け工作機械と二輪車部品が主体。ヤマハ発向け中心。ベトナムに現法
5/6 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 立会外分売 20万株  5/25~5/27
5/23 立会外分売 5/25 20万株 379円 DC率 2.82%
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常を一転赤字に下方修正
11/11 ヤマザキ、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
機械 6165 東証PRM パンチ工業(株) -2 12/27 377 377
国内・中国で金型部品製造販売大手。短納期、特注品、エンジニアリングに強み
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
6/28 函館地域産業振興財団(北海道立工業技術センター)とプラスチック成型金型用の高機能な粉末合金の開発に関する共同研究契約を締結
8/9 今期経常を6%下方修正
10/19 株式会社ASCe(アスク)の全株式を取得し、子会社化
11/10 上期経常は12%減益で着地
12/26 今期経常を一転24%減益に下方修正
12/27 3日ぶり反落、23年3月期の連結業績予想を下方修正
機械 6326 東証PRM (株)クボタ -2 12/27 1820 1842
農業機械、鋳鉄管とも最大手。小型建機、エンジンが主力。アジアで環境プラント
2/14 今期最終は1%増で2期連続最高益更新へ
02/15 クボタ---大幅続落、前期業績下振れで今期見通しもコンセンサス下振れ
4/20 自己株式取得 上限 1150万株 1.0% 200億円 〜2022/1215
4/21 3日続伸、1150万株を上限とする自社株買い実施へ
4/21 大幅続伸、昨年12月までの実施に続く自社株買いを発表
5/12 クボタ、1-3月期(1Q)最終は5%減益で着地
5/23 クボタ---急落、米ディアが決算発表を受けて急落
6/30 JPモル 中立→弱気 1900
8/3 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/4 急落、円安効果で上方修正も市場想定水準には未達
9/6 クボタは売り買い交錯、欧州向け電動トラクターを国内メーカーで初めて投入へ
9/6 クボタ---急落、北米需要減少を見据えて国内証券が格下げ
9/9 三菱UF 新規に強気 2800
9/16 自己株式消却 924万株 0.8% 9/30
10/24 Cスイス 新規に中立 2030
11/9 今期最終を一転2%減益に下方修正、未定だった配当は2円増配
11/9 22年12月期は一転最終減益に、北米出荷遅れとタイ洪水の影響で
11/10 一時6%超す下げ、北米出荷遅れなど響き今期は一転最終減益の見通し
11/10 急落、通期業績下方修正で一転営業減益見通し
11/24 クボタが3日続伸、米農機大手ディアの業績見通しで買い安心感
11/30 日興 弱気 1900→1800
機械 6391 東証STD (株)加地テック -2 12/27 3200 3200
LNGなどプラント用特殊ガス圧縮機大手。水素ステーション向け設備も。三井E&S傘下
4/28 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 加地テック、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は94%減益
半導体 6504 東証PRM 富士電機(株) -2 12/27 4950 5030
パワエレ機器や自販機、パワー半導体に強み
3/4三菱UFJモルガン・スタンレー証券は目標株価を7450円に引き上げ
4/27 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 GS    買い    7600→7700 
5/6 野村    買い    6800→7300
5/17 東海東京 強気 6600→7350
6/21 9日ぶり反発、JAXAから「まるごとスマート保安サービス」を受注
6/27 三菱UF 強気 7450→7780
6/30 マッコリ 強気 7500→7000
7/19 GS 買い 7700→7500
7/19 日本原子力研究開発機構原子力科学研究所の定常臨界実験装置(STACY)施設の機器製作(元請 富士電機から受注)に関して、されて、当社尼崎工場において不適合があるとの指摘(4/2に材料確認検査したものと異なる部材が取り付けられていた)原因究明と再発防止を図る
7/28 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
7/29 富士電機は6000円大台にらむ、電源システムなど好調で4〜6月期営業86%増益
7/29 野村 買い 7300→7800
7/29 GS 買い 7500→7700
9/15 三菱UF 強気 7780→8000
9/28 岩井コスモ 新規にA 7000
10/27 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/28 高い、想定為替レートの見直しで23年3月期業績予想を上方修正
10/28 GS 買い 7500→7800
11/2 東海東京 強気 7350→7600
11/4 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」と目標株価7000円継続
11/30 メタウォータが3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
11/30 マッコリ 強気 7000→7500
電気機器 6706 東証PRM 電気興業(株) -2 12/27 1929 1960
大型通信アンテナの製造、工事。独自の高周波焼入れ技術。防災関連も展開
5/12 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2倍増益へ
5/23 続伸、25年3月期に純利益20億円目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地、上期配当を30円実施
11/11 今期経常を一転11%減益に下方修正
11/11 自己株式消却 198万4845株 18.31% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,100,000 株
電気機器 6787 東証PRM (株)メイコー -2 12/27 2375 2398
プリント配線板製造で国内上位。車載用とスマホ用が2本柱。中国とベトナムに量産工場持つ
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が5.2倍増益で着地・10-12月期も3.4倍増益
3/22 今期配当を5円増額修正
3/23 大幅6日続伸、22年3月期配当予想を増額修正
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/26 いちよし A 5000→6000
6/29 東海東京 強気 4300→4800
7/28 NECエンベデッドプロダクツ株式会社の全株式を取得して完全子会社化
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
9/12 岡三 強気 5000→4900
11/4 メイコー、今期最終を6%下方修正、配当は2円増額
電気機器 6832 東証STD アオイ電子(株) -2 12/27 1751 1782
独立系電子部品メーカー。半導体集積回路の組立・検査受託が主。印刷ヘッドも。
4/1 前期経常を22%上方修正
5/11 今期経常は40%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は微減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/5 後場急伸、「チップレット集積技術」開発を材料視
10/28 アオイ電子、上期経常が33%減益で着地・7-9月期も63%減益
電気機器 6881 東証STD (株)キョウデン -2 12/27 450 456
S高5/13
プリント配線基板中堅、試作品用が主。量産品用も拡大中。
11/11 今上期営業2.7倍化で通期業績再増額に期待
2/8 今期経常を23%上方修正・15期ぶり最高益更新へ
2/10 10-12月期(3Q)経常は2.5倍増益、今期配当を2円増額修正
5/12 キョウデン、今期経常は12%増で2期連続最高益、3円増配へ
6/15 中期経営計画を更新 2023/3期業績が1年前倒しの予想となったため、業績目標を上乗せ
6/16 急反発、中期経営計画の売上高目標を上方修正
6/16 急伸、売上高やEBITDAなどの中計目標を引き上げ
8/9 キョウデン、4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
11/9 キョウデン、上期経常が12%減益で着地・7-9月期も20%減益
12/21 丸三 買い→中立 −
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7036 東証GRT (株)イーエムネットジャパン -2 12/27 1050 1082
S高12/8,14,7/20
検索連動型広告、運用型広告、SNS広告を展開。中小企業、地方企業に強み。ソフトバンク傘下
2/9 今期経常は37%増で2期連続最高益更新へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は14%減益で着地、未定だった今期配当は27円実施
8/10 上期経常が32%減益で着地・4-6月期も88%減益
8/10 自己株式取得 上限 4万600株 1.19% 1億2000万円 ~2023/3/31
11/9 EMネットJ、今期経常を一転58%減益に下方修正
その他 7090 東証GRT (株)リグア -2 12/27 1149 1149
S高3/16,10/14
接骨院への顧客管理システムや保険代理店など金融サービス。機材、消耗品も
2/8 10-12月期(3Q)経常は81%増益
3/15 2万5000株(1.78%)を上限とする自社株買いを発表
3/16 S高、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
5/9 前期経常を一転37%減益に下方修正
5/10 今期経常は赤字転落へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収、接骨院ソリューション事業の売上高が順調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 1Q減収、接骨院ソリューション事業では主要機材の入荷の遅れにより、「機材・消耗品」の売上高が減少
9/14 株式会社テイコク製薬社との共同出資により、合弁会社を設立
10/19 子会社の株式会社 IFMC.がISP 環境開発株式会社と業務提携
11/8 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/11 2Q減収なるも、教育研修コンサルティング・請求代行・保険代理店は2ケタ増収
卸売 7116 東証STD ダイワ通信(株) -2 12/27 1311 1330
ソフトバンクの一次代理店として活動しているモバイル事業、防犯・監視カメラなどの販売および監視カメラシステムの施行・保守をおこなうセキュリティ事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 70万8600株の売り出しと、上限10万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は1700円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は1620円(公開価格1700円)、公開価格を4.7%下回る
12/26 Aパーチェスは安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
自動車 7245 東証PRM 大同メタル工業(株) -2 12/27 469 475
軸受けメタル首位。自動車エンジン用で世界高シェア。産業機械、船舶用なども
2/10 今期経常を52%上方修正
5/13 今期経常は32%減益へ
5/27 定款一部変更 事業目的に電気通信事業を追加
8/10 今期最終を82%下方修正
11/10 大同メ、今期最終を一転赤字に下方修正、配当は25円を未定に変更
11/10 大同メが年初来安値を更新、タイ子会社の減損計上で今期は一転最終赤字の見通し
輸送用機器 7264 東証STD (株)ムロコーポレーション -2 12/27 1035 1041
独立系精密プレスメーカー。自動車用駆動部品が主力。ニッチ・超精密加工に強み
5/12 前期経常を一転24%増益に上方修正
5/13 今期経常は16%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/10 今期経常を24%下方修正
11/11 上期経常は31%減益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード -2 12/27 515 516
S高7/22
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
 飲食 7604 東証STD (株)梅の花 -2 12/27 963 967
和食店大手。湯葉と豆腐の高級店「梅の花」中心。H2Oリテイリングと提携
6/13 非開示だった前期経常は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
6/14 今期経常は黒字浮上へ
9/14 5-7月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
12/15 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
精密 7702 東証PRM (株)JMS -2 12/27 487 496
使い捨て医療器具大手。透析機や輸液セットに強み。海外市場を積極開拓。
5/12 今期経常は7%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 大研医器株式会と抗がん薬治療(化学療法)に関する業務提携に向けた基本合意書を締結
9/9 大幅続伸、大研医器と抗がん薬治療に関する業務提携に向け基本合意
11/4 今期経常を一転64%減益に下方修正
その他製品 7923 東証STD トーイン(株) -2 12/27 446 449
S高9/30
包装・ラベル印刷大手。樹脂包材で国内首位級。精密塗工フィルムに重点
4/28 前期経常を赤字拡大に下方修正、配当も2.5円減額
5/13 今期経常は黒字浮上、2.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4.9倍増益で着地
10/31 トーイン、上期経常は2.6倍増益・通期計画を超過
情報・通信 9425 東証STD 日本テレホン(株) -2 12/27 239 244
携帯販売店を展開。中古販売に軸足移す。全キャリア併売のショップに強み
3/1 短期売買に係る利益の返還に伴う特別利益の発生に関するお知らせ
3/1 3日続伸、第4四半期に特別利益を計上へ
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で33%の赤字
3/16 反落、リユース端末の調達価格高騰で22年4月期営業損益を赤字に下方修正
6/14 前期最終は赤字転落で着地・2-4月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
7/4 日本テレホンやゲオHDが高い、iPhone値上げで中古スマホの人気高まると伝わる
9/13 非開示だった決算期変更する今期最終は1億4600万円の赤字へ
9/15 日本最大のフリマアプリ、メルカリ内のメルカリShopsへリユーススマホ提供開始
9/15 後場動意、「メルカリShops」でリユーススマホ販売
9/22 反発、優待拡充を好感
11/25 リユースモバイル事業に経営資源を集中するため、運営する移動体通信事業者ブランド4店舗のうち3店舗を譲渡、1店舗を閉店 これにともない、2023/10期に特別利益を計上予定
11/28 新ブランド「N-tel Certified S」展開開始
11/28 高い、厳選された中古モバイル端末の新ブランドを展開開始
12/13 今期経常は5700万円の赤字へ
卸売 9895 東証STD (株)コンセック -2 12/27 1041 1049
建設向けダイヤモンド工具大手。切削機具・建機と特殊工事が収益の柱。介護、ITにも参入
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/11 前期経常を73%上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
情報・通信 2351 東証GRT (株)ASJ -3 12/27 439 447
S高6/24,7/5
サーバーホスティング業界中堅。ネット予約・決済等に進出。商工会議所に顧客基盤。M&A注力
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/13 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/1 ASJペイメント、「EMV 3Dセキュア(3Dセキュア2.0)」への対応開始
11/14 ASJ、上期最終が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
サービス業 2469 東証STD ヒビノ(株) -3 12/27 1301 1320
映像・音響設備提供サービスが主力。欧米ブランド機器の輸入販売にも強み
5/13 今期経常は38%減益へ
5/13 ヒビノグループ理念体系及び中期経営計画「ビジョン2025」策定
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/8 ヒビノが参画する共同プロジェクト「メタバース プロダクション」が、東宝スタジオに大型LED常設スタジオ「studio PX SEIJO」を9月1日より期間限定オープン
11/7 上期経常は赤字転落で下振れ着地
11/7 株式会社 Cerevo の株式の取得(連結子会社化)
NFT、メタバース 3083 東証STD (株)シーズメン -3 12/27 352 357
S安2/24 
S高12/6,7,9 1/17,2/22,4/8,11,10/25,26
アメカジと和柄服飾の2業態をSCに展開。メタバース関連
1/6 3-11月期(3Q累計)最終は黒字浮上・通期計画を超過
2/21 株式会社ポリゴンテーラーおよび株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加
3/2 法定事後開示書類(会社分割)(株式会社スピックインターナショナル)
3/3 ネクスグループ 連結子会社チチカカの、間接保有株式全てシーズメン<3083>に譲渡
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/8 ストップ高、今期は4期ぶり営業黒字転換見通し
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正
10/17 年初来安値、23年2月期営業赤字の見通しを嫌気
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 年初来安値更新、3〜8月期営業赤字を嫌気
 小売その他 3416 東証GRT ピクスタ(株) -3 12/27 660 663
S高5/31,11/18,21
ネット上で写真等、デジタル素材の仕入れ・販売を展開。出張撮影やSNS向け素材にも注力
2/14 今期経常は87%増で6期ぶり最高益更新へ
2/14 発行済み株式数(自社株を除く)の6.15%にあたる14万株(金額で1億5000万円)を上限に自社株買い
3/7 fotowa、春の卒業・入学シーズンに「出張撮影」が人気 卒業入学の撮影予約件数はコロナ以前の約5.8倍に増加
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/30 法人向け撮影サービス「PIXTAオンデマンド」、利用企業500社突破
5/31 商い伴い急騰、3DCG・アバター制作サービス開始
5/31 ストップ高、3DCG・アバターを制作する新サービス「3DCGオンデマンド」開始
6/13 農家・漁師などの生産者と消費者をつなぐ産直型オンライン・マルシェ「ポケットマルシェ」と協業し、ポケットマルシェに出品する生産者の商品撮影支援を開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は43%減益
8/25 ピクスタが運営する、家族・子ども向け出張撮影プラットフォーム「fotowa(フォトワ)」が、株式会社ネットプロテクションズが提供するBtoC向け会員制決済サービス「atone (アトネ)」を使用した「後払い決済」を導入
10/7 バーチャルヒューマン素材販売開始
10/7 大幅に続伸、Capexと協業、「フォトリアル・バーチャルヒューマン」素材の販売開始
10/7 続伸、バーチャルヒューマン素材を販売開始
11/11 今期経常を25%下方修正
11/18 「PIXTA IPコンテンツ」プラットフォーム誕生
11/18 ストップ高、IPコンテンツの使用権を仲介販売するプラットフォーム開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3497 東証GRT (株)LeTech -3 12/27 644 650
権利調整物件を中心に改修・販売のほか、不動産賃貸・介護事業を展開
5/9 経済産業省「事業継続力強化計画」に認定
5/24 賃貸用不動産4件の譲渡
6/14 2-4月期(3Q)最終は赤字縮小
6/15 3Qは減収なるも、主力商品の「LEGALAND」が堅調な売上を計上
6/28 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で85%の赤字
6/28 株式会社キーストーン・パートナースとの間で資本業務提携契約を締結、第三者割当増資の方法により総額約 10億円の普通株式を発行、および20億円のA種種類株式を発行 引受先はキーストーン・パートナースが管理・運営するファンドが出資する株式会社エルティ
7/22 株式会社キーストーン・パートナースとの資本業務提携の解消、第三者割当増資等の中止、並びに臨時株主総会の開催中止及び基準日の取消しについて決議
8/24 ファーストパートナーズとファーストパートナーズ・キャピタルと共同で「不動産プラットフォーム」の開発、運営を行うことに合意し、業務提携契約を締結
8/29 7/22に資本業務提携を解消するとしたキーストーン・パートナーズと、改めて資本業務提携契約を締結。キーストーン社が管理運営するファンドを引受先として第三者割当増資 10億円を行なう。(既存債権者から10億円を借入ていたが、キーストーン社との資本業務提携に対して、借入金の繰り上げ返済を受け入れないことと、第三者割当増資が行なわれれば2億円の違約金を請求されたため、7/22の提携解消となった。そのご資金繰りが厳しくなったため、再度資本提携をすることとした)
9/14 今期最終は黒字浮上へ
9/15 22年7月期は減収減益なるも、23年7月期は業績回復を発表
9/30 借入金を返済
10/5 第三者割当による普通株式及び種類株式の払込完了
10/24 総合不動産クラウドファンディング情報サイト「YANUSY Funding」サービス開始
12/15 8-10月期(1Q)最終は赤字縮小で着地 資本政策による自己資本比率の大幅な向上、1Qは増収増益で着地
 IoT 3858 東証STD (株)ユビキタスAI -3 12/27 348 349
S高6/10
自社開発製品を中心に海外製品も扱う組み込みソフト会社。IoT関連ソリューションを展開
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/31 高い、ソフト開発のグレープシステムと資本・業務提携
5/13 前期最終を一転赤字に下方修正
5/16 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は67%増益、今期業績は非開示
6/9 大幅高、IoT機器開発期間を50%短縮する新製品発表
6/22 非開示だった今期経常は94%減益へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/29 ユビキタスAIは商い増勢のなか上値指向鮮明、量子コンピューター関連で再脚光
 SaaS 3908 東証GRT (株)コラボス -3 12/27 340 343
S高4/14,10/19,20
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/11 今期経常は22%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅反落、第1四半期決算をネガティブ視
8/24 アクリートのSMS配信サービス「SMSコネクト」とクラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」のシステム連携を開始
8/25 アクリートは上場来高値更新、コラボスのシステムと連携し付加機能リリース
10/19 サポータスとコラボスが販売パートナー契約を締結
10/19 一時S高、サポータスとの販売契約締結を材料視
10/20 一時ストップ高、クラウド型コールセンターシステムなどの販売強化でサポータスと協力
11/7 7-9月期(2Q)経常は7%増益
11/16 自己株式取得 上限 12.5万株 2.72% 4812.5万円 11/17 ToSTNeT-3にて買付
11/17 コラボスが3日ぶり反発、12万5000株を上限とする自社株を取得へ
 IoT 3987 東証GRT エコモット(株) -3 12/27 378 384
S高4/4,10/27
IoTインテグレーション事業を展開。建設情報化施工支援システムが主軸。KDDIと緊密
3/28 エコモット(3987)、株式会社日立ソリューションズ東日本、森永酪農販売株式会社、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
3/29 反発、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
4/1 一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
4/1 大幅に4日続伸、ワクチン保管フリーザー向け電源装置の温度センサーをベイシスと設置へ
4/14 上期経常が26%増益で着地・12-2月期も16倍増益
4/15 2Qは2ケタ増収・増益、各ソリューションにおける市場シェア拡大に注力
4/21 北海道大学発ベンチャーのTIL社と資本業務提携 シナジー創出の実現性を高め、社会貢献度の高いサービス開発を
4/21 3日続伸、北大発ベンチャーと資本・業務提携
6/15 株式会社プレステージ・インターナショナルおよびその100%子会社である株式会社プレミア・エイドと、モビリティサービス事業の協業に向けた合弁会社設立を目的とした基本合意書を締結
6/22 デジタルロジスティクス社が提供するモバイルアルコール検知ソリューションと連携することで、交通事故削減ソリューション「Pdrive」にアルコール検知器とアルコールチェック記録機能の提供を開始
6/23 PIが反発、エコモットと合弁会社設立
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期は赤字拡大
8/19 反発、蓄電システム事業を手掛ける子会社を設立へ
9/27 モビリティサービスの顧客契約の移管
10/13 前期経常を一転55%減益に下方修正
10/14 今期経常は12%増益へ 22年8月期は増収、インテグレーションソリューションが順調に推移
10/26 JR東とKDDIが共同で提供する「空間自在ワークプレイスサービス」のシステム導入と運用支援業務を受託
10/27 一時S高、「空間自在ワークプレイスサービス」のシステム導入と運用支援業務を受託
10/27 大幅に3日続伸、JR東日本とKDDIの「空間自在ワークプレイスサービス」の導入など受託
11/18 『クラウドロガーLTE』が国土交通省の「NETIS」に登録
11/18 続伸、「クラウドロガーLTE」が国交省の「NETIS」に登録
12/21 AIアルゴリズム開発に強みを持つ北大発AIスタートアップの調和技研、 IoTインテグレーション事業を中核とするエコモットと事業提携を締結
12/21 エコモットが上げ幅を拡大、北大発ベンチャーの調和技研と事業提携
 SaaS 4054 東証GRT 日本情報クリエイト(株) -3 12/27 641 660
S安11/15
賃貸用不動産の仲介、管理業務を効率化するソフトを提供。初期費用を抑えた月額のSaaS型
2/14 上期経常は10%増益で着地
3/9 続伸、大阪宅建サポートセンターと「電子入居申込サービス」で提携開始
3/29 急反発、センチュリー21へ「電子契約システム」のOEM提供を開始
4/20 SS Technologies株式会社が提供する不動産会社向けSaaS「SKIPS」と「電子契約システム」を連携
4/21 5日ぶりに反発、不動産会社向けSaaS「SKIPS」とシステム連携
4/25 自社株買い 上限 40万株 2.8% 4億円 〜2022/6/23
4/25 株式取得及び簡易株式交換による株式会社リアルネットプロの完全子会社化
4/26 急伸、40万株を上限とする自社株買い実施へ
4/26 大幅に続伸、上限40万株の自社株買い、発行済総数の2.8%、リアルネットプロを子会社化
5/13 急反発、「賃貸革命10オプション機能 オンライン駐車場連携」をリリース
5/13 日本情報C、7-3月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・1-3月期も40%減益
6/23 東京海上ミレア少額短期保険株式会社、東京海上ウエスト少額短期保険株式会社と、不動産業務支援サービスのデータを活用した賃貸住宅向け保険の申込に関する提携を開始
6/23 貸借銘柄に選定 6/24から
7/6 月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」のハッチ・ワークと不動産テックの日本情報クリエイトが業務提携
7/14 日本情報クリエイトが提供する「電子入居申込サービス」とプラザ賃貸管理保証株式会社との提携開始
8/15 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/15 23年6月期は営業利益7割増見込む
8/16 大幅に3日続伸、23年6月期の営業利益予想69.7%増、前期単体は会社計画上回る
8/16 3連騰、23年6月期は7割営業増益見通し
9/14 提供する「電子入居申込サービス」と株式会社鉄壁が電子入居申込サービスのデータを活用した家賃保証サービス申込に関する提携を開始
10/3 3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は55%減益で着地
11/21 3日続伸、「賃貸革命」がリアルネットプロの「リアプロ」と連携開始
12/9 不動産会社ホームページ制作や WEB 集客を支援する「WebManager シリーズ」と「WEB 広告運用サービス」がセンチュリー21 の加盟店向けの提携商品に
化学 4222 東証STD 児玉化学工業(株) -3 12/27 285 286
S高6/13,15,16
成形樹脂加工大手。自動車部品が柱。タイ、ベトナムに生産子会社。三菱ケミカルの持分外れる
2/14 10-12月期(3Q)経常は65%減益
3/23 今期経常を33%下方修正
3/24 反落、新型コロナ再拡大や原材料価格高騰など受け今期下方修正
5/13 今期経常は47%増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
6/13 一時S高、26年3月期に営業利益22億5000万円を目指す中計を策定
6/15 中期経営計画KCI2025の策定、2025年度の連結売上225億円を目指す
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益・上期計画を超過
8/12 1Q減収なるも、モビリティ事業・リビングスペース事業は売上高増
11/4 今期経常を一転35%減益に下方修正
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落 2Q増収、モビリティ事業の売上高が堅調に推移
IPO 4262 東証GRT ニフティライフスタイル(株) -3 12/27 810 812
WEBテクノロジーを活用し、生活を便利で豊かにする行動支援サービスを展開
3/11 配当予想の修正(無配)に関するお知らせ
4/6 株式会社Tryell、「オンライン内見情報サイト」にて売買物件の取扱い開始
4/6 年初来高値、オンライン内見情報サイトで売買物件の取扱い開始
5/6 今期経常は13%増益へ
6/21 株式会社Tryell「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が50,000件を突破
6/21 続伸、「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が5万件突破
7/28 4-6月期(1Q)経常は1.4億円で着地
10/6 ECサイトの商品データを最適化する「DFOマネージャー」、 AIマーケティングソリューション「awoo AI」とのデータフィード連携を開始
10/31 上期経常は40%減益で着地
11/1 大幅に3日続落、23年3月期上期の営業利益40.2%減、売上原価や販管費膨らむ
12/6 当社子会社Tryellが株式会社いえらぶGROUPと不動産DXサービス推進に関する業務提携を開始
情報・通信 4438 東証GRT (株)Welby -3 12/27 352 362
S高3/23,3/31,4/26
個人の健康・医療情報の管理プラットフォーム開発に軸足。製薬・食品メーカー主体、医院向けも
2/10 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は10%増益、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4558 東証STD (株)中京医薬品 -3 12/27 220 230
S高 3/31
配置医薬品大手。中部地盤から全国FC展開。飲料水宅配事業を拡大
3/31 S高、新型コロナ感染増加傾向で思惑買い
4/7 高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/27 前期経常を一転65%減益に下方修正
5/13 中京医薬、今期経常は39%増益へ
5/23 感染症対策関連株が動意含み、「サル痘」感染報告相次ぎ思惑働く
6/22 川本産業が急伸、韓国で「サル痘」疑い患者初確認と報じられる
7/6 商い急増で一時7%超の上昇、飲料水宅配事業に成長性
7/26 中京医薬、アゼアスなどコロナ関連株が急動意、感染者数急増で投資資金流入
8/5 中京医薬、4-6月期(1Q)経常は67%増益で着地
11/4 中京医薬、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
地質・土壌汚染対策など 4657 東証STD (株)環境管理センター -3 12/27 382 395
環境総合コンサルタント。ダイオキシンなど超微量分析に強み。放射能測定も。民需が約7割
4/28 環境管理、7-3月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・1-3月期も38%減益
8/12 環境管理、今期経常は77%増益へ
10/28 環境管理、7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
エネルギー 5013 東証STD ユシロ化学工業(株) -3 12/27 768 776
金属工作用油剤最大手。日系自動車メーカーで圧倒的。航空機、ビルメンテナンス用も。
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/13 前期経常は2%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は87%減益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は49%減益、未定だった配当は28円減配
11/4 上期最終が87%減益で着地・7-9月期は赤字転落
 ネットサービス 5242 東証GRT (株)アイズ -3 12/27 2913 3175
広告業界に特化したプラットフォーム「メディアレーダー」、クチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」などのサービスを提供
11/17 12月21日に東証グロース市場に新規上場 15万株の公募と23万株の売り出し、上限5万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は2200円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 アイズはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/21 アイズは後場もカイ気配スタート、気配値上限は5060円
12/21 初値は5160円(公開価格2200円)、公開価格の2.3倍
機械 6166 東証GRT (株)中村超硬 -3 12/27 438 458
S高12/27
実装機用や化学繊維用紡糸ノズル生産。LEDウエハ切断用等ダイヤモンドワイヤは生産撤退
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/10 大幅高、中国大手ダイヤモンドワイヤメーカーと技術提携
4/8 反発、ナノサイズゼオライト製造用パイロットプラントの設置完了
4/25 前期最終を赤字縮小に上方修正
4/26 大幅反発、製造コスト低減の徹底で22年3月期業績は計画上振れ
4/26 大幅に5日ぶり反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、製造コスト低減など徹底
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は33%減益・上期計画を超過
9/30 創薬研究分野においてがん治療薬等に有効と言われている有機化合物である「PIP(ピロール・イミダゾール・ポリアミド)」の合成手法について千葉大学と共同研究を開始
10/3 中村超硬が反発、千葉大学と共同研究を開始
11/11 中村超硬、7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
機械 6343 東証STD フリージア・マクロス(株) -3 12/27 107 109
防蟻・防水・断熱など住宅工事が主力。押出機、舗装試験機、中小企業支援も
5/27 前期経常は2.9倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は42%増益、今期業績は非開示
5/30 急動意、22年3月期営業4割近い増益で低位株物色人気に乗る
8/15 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
11/14 フリージア、上期経常が14%増益で着地・7-9月期も8%増益
介護 6545 東証GRT (株)インターネットインフィニティー -3 12/27 335 338
リハビリ型通所介護「レコードブック」を展開。企業向け市場調査、プロモーションも手がける
11/12 7-9月期(2Q)最終は35%減益
11/18 日立アカデミーに「介護コンシェルジュ」提供開始
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は5%減益も対通期進捗は過去平均を超過
4/4 急反発、コーンズグループに「わかるかいごBiz」の提供を開始
4/8 大幅に反発、「SMBCエルダープログラム」向けに介護コンシェルジュサービス提供へ
4/28 (株)インターネットインフィニティー×(株)LiveSmart レコードブックデータとAIを活用した歩行解析アプリケーションを共同開発
5/13 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
8/15 1Qは増収、レコードブック事業が堅調に推移
8/19 SeniorLife Technologiesへの出資
9/27 しっかり、リフォーム工事の設計・施工を行う正光技建を子会社化へ
9/28 広島県で住宅リフォーム業を展開する正光技建の株式を取得、子会社化
10/5 福利厚生サービス「わかるかいごBizクラウド」の提供を開始
10/18 連結子会社のカンケイ舎が、合の家運営の住宅型有料老人ホーム「フルール・ガーデン市原」及び「フルール・ガーデン相模原」に関する事業の譲受けについて、事業譲渡契約を締結
11/14 上期経常が67%減益で着地・7-9月期も93%減益 2Qは減収も、レコードブックの既存店舗の稼働率は概ね回復基調
 小売その他 7640 東証STD (株)トップカルチャー -3 12/27 188 189
新潟中心に書籍・ソフトなどの複合店「蔦屋書店」展開。ARスポーツに進出
5/9 反発、4月既存店売上高15.2%減も減収率が縮小
6/7 今期経常を一転62%減益に下方修正
6/7 22年10月期業績予想を下方修正
6/8 底堅い動き、22年10月期業績予想を下方修正も織り込み済み
6/9 上期経常が74%減益で着地・2-4月期は赤字転落
9/8 11-7月期(3Q累計)経常が76%減益で着地・5-7月期も79%減益
12/7 前期経常を一転赤字に下方修正
12/8 前期経常は赤字転落で下振れ着地・8-10月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
不動産・建設・工事・不動産管理など 7837 東証STD (株)アールシーコア -3 12/27 349 349
丸太組み工法のログハウスで首位。自然派の提案型住宅に強み。別荘運営も
5/13 今期最終は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 アールシー、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
 アパレル小売り 8166 東証STD (株)タカキュー -3 12/27 71 71
S高9/7
紳士衣料品を主軸に企画・販売。収益は重衣料で稼ぐ下期に偏重。イオン系。家族向け業態も
4/13 前期最終は赤字縮小で着地・12-2月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/27  債務超過による上場廃止に係る猶予期間入り
7/12 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
 証券 8613 東証PRM 丸三証券(株) -3 12/27 381 382
独立系で日本生命と親密。投信の堅実販売が主軸。ネット取引を強化
4/15 非開示だった前期経常は11%減益へ
4/27 前期経常は11%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
4/27 自己株式の取得 100万株 1.5% 6億円 〜5/27
7/28 4-6月期(1Q)経常は69%減益で着地
9/15 未定だった上期配当は6円減配
10/17 非開示だった上期経常は82%減益へ
10/28 丸三、上期経常が82%減益で着地・7-9月期も97%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8940 東証PRM (株)インテリックス -3 12/27 494 494
中古マンションの再生販売、最大手。高品質・保証付きに強み。市場深耕を図る
4/7 6-2月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・12-2月期は赤字転落
4/8 大幅安、第3四半期営業益13%減で通期計画進捗率47%
4/8 3Qは減収も、リソリューション事業分野が堅調に推移
6/28 前期経常を6%上方修正
6/28 22年5月期営業利益は計画上振れで着地
6/29 反落、22年5月期営業利益は計画上振れも材料出尽くし感
7/14 今期経常は43%減益、8円減配へ
7/14 中期経営計画策定 2025/5期の売上高 591億円 経常 23億円(22/5期 361億円、23億円)
7/14  2022年5月期にリノベーションマンション販売累計戸数25,036戸を達成
8/2 中期経営計画を策定。 日本の2030年CO2削減に貢献するリノベーションによる循環型経済を掲げる
10/4 「SDGs推進シンジケーション」によるシンジケートローン契約の締結
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/26 全社員のリノベーションコーディネーター資格取得
12/20 脱炭素推進支援ローン(シンジケーション方式)による資金調達
12/26 上期経常を一転赤字に下方修正
倉庫・運輸 9143 東証PRM SGホールディングス(株) -3 12/27 1816 1825
宅配便2位。国内シェア3割。中核の佐川急便は企業間物流強化狙い、日立物流と業務提携
3/31 急落、新中期計画発表も目先の出尽くし感が先行
3/31 レーティング日報【新規格付け】 (3月31日)
4/22 逆行高、KKRが日立物流買収と報じられ思惑
4/28 SGHD、今期経常は11%減益、前期配当を4円増額・今期は1円増配へ
5/2 GS    買い    3500→3200
7/1 上期最終を20%上方修正、通期も増額
7/1 株式会社日立物流株式の一部売却に関するお知らせ
7/1 23年3月期最終利益予想を上方修正
7/4 反発、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/17 リネットJが続伸、SGグループと業務連携を開始
9/6 自己株式取得 上限 540万株 0.85% 100億円 ~2023/3/31
9/6 株式売出 1008万1700株  OA 150万株 売出の理由は、一部株主からの売却意向を受けたもの(自社株買いで約半分を購入するものと思われる)
保有している日立物流の約621万株(2707円)について、売却もしくは、将来HTSK社が行なう同社株式の公開買付に応募する可能性がある
9/7 大幅続落、株式売出実施による目先の需給懸念で
9/7 3日続落、1008万1700株の売り出しで需給悪化を懸念
10/14 モルガン 強気 3500→3200
10/28 SGHD、今期最終を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 GS 買い 3200→2900
10/31 モルガン 強気 3200→3150
11/24 今期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/24 保有する株式会社日立物流の全株式511万600株(455億5077.78万円)を、HTSK 株式会社が実施する公開買付けに応募することを決定 日立物流との業務提携は継続
11/25 SGHDが3日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
12/1 JPモル 強気 2650→2500
サービス業 9340 東証STD (株)アソインターナショナル -3 12/27 712 770
矯正用歯科技工物の製造・販売
11/18 12月23日に東証スタンダード市場に新規上場 85万株の公募と77万株の売り出し、上限24万3000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/15 公開価格は870円に決定、12月23日スタンダード市場に新規上場
12/23 初値は1001円(公開価格870円)、公開価格を15%上回る
12/23 初値を下回る790円で初日の取引を終える
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -4 12/27 190 190
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
食品 2936 東証GRT ベースフード(株) -4 12/27 364 375
完全栄養の主食を中心としたBASE FOODシリーズの開発・販売を手掛ける
10/12 11月15日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して272万3100株の公募と368万4200株の売り出し、上限96万1000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/15 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/15 初値は710円(公開価格800円)、公開価格を11%下回る
11/16 前日に動いた銘柄 part2 Abalance、住友精密、日本ビジネスシステムズなど
11/16 安い、上値重く見切り売りの動きも 上場2日目
不動産・建設・工事・不動産管理など 3461 東証GRT (株)パルマ -4 12/27 286 294
S安9/20,21
トランクルームの滞納保証が軸。レンタル施設の開発、運営、仲介も。ディア・ライフ系
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が91%減益で着地・4-6月期も33%減益
8/22 年初来高値、7月のセルフストレージビジネス向けBPOサービス受託件数が増加
9/16 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
9/16 22年9月期業績及び配当予想を下方修正、株主優待制度も廃止へ
9/20 S安ウリ気配、22年9月期業績及び配当予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
9/20 ストップ安売り気配、22年9月期の営業利益予想を下方修正、期末配当減額、優待制度廃止
9/21 大幅に続落、22年9月期の営業利益予想や期末配当予想の下方修正を引き続き嫌気
9/22 販売用不動産(セルフストレージ施設)の売却 売却額は売上高の10%同等額以上 2022/9期業績予想に織り込み済み
9/30 シンガポールの大手セルフストレージ運営会社 StorHub の関連会社 Root StorHub Singapore 1 Pte.Ltd、ストラテジック・パートナーズ株式会社及び株式会社シーアールイーと、当社 が Root StorHub へのセルフストレージ物件情報の提供ならびに物件取得に係る優先交渉権付与に関して、パイプライン契約を締結
11/11 パルマ、前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は150倍増益、2.5円増配へ
11/11 ストレージ王と業務提携
その他 3542 東証GRT (株)ベガコーポレーション -4 12/27 459 464
S高4/5,7
家具・雑貨EC「LOWYA」運営。自社企画商品に強み、20〜30代女性が中心客。越境ECも
4/12 大幅に3日ぶり反発、LOWYA事業の3月の売上高2.5%減、下落率鈍化で底打ち感
4/12 3日ぶり反発、3月売上高は減収率が縮小
5/13 今期経常は79%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
9/13 続伸、8月売上高は2カ月ぶり前年を下回るも想定内
9/22 イオンリテール株式会社向け卸売販売開始
9/22 創業以来初となる直営店開業[2023年初春(予定)]
9/22 反発、イオンリテール向け卸売販売を開始
10/31 上期経常は64%減益で着地
11/1 VEGA---もみ合い、23年3月期第2四半期の営業利益66.6%減も高い進捗率は好感
情報・通信 3682 東証STD エンカレッジ・テクノロジ(株) -4 12/27 482 485
内部統制に役立つシステム証跡管理ソフトと保守サービスが両輪。顧客は金融など大手多い
2/10 今期経常を28%上方修正
5/12 エンカレッジ、今期最終は1%増益へ
8/10 エンカレッジ、4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
11/10 エンカレッジ、上期経常が67%減益で着地・7-9月期も81%減益
情報・通信 4059 東証STD (株)まぐまぐ -4 12/27 483 485
S高7/13,8/31
メルマガ配信サービス展開。メルマガ課金と運営メディアの広告収入が主。エアトリが親会社
2/10 10-12月期(1Q)経常は68%減益で着地
5/13 上期経常が73%減益で着地・1-3月期も77%減益
7/13 一時S高、音声プラットフォーム運営会社に出資
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が85%減益で着地・4-6月期は赤字転落
9/15 今期経常を84%下方修正
9/15 22年9月期業績予想を下方修正
9/16 続落、22年9月期業績予想を下方修正
11/11 まぐまぐ、今期経常は赤字転落へ
 AI 4075 東証GRT ブレインズテクノロジー(株) -4 12/27 897 907
S高10/13
AI実装のソフト事業が柱。製造、情報通信、建設業中心に、異常検知と企業内検索エンジン提供
3/11 上期経常は7100万円で着地、通期計画の2億3100万円に対する進捗率は30.7%
3/14 大幅に4日ぶり反落、22年7月期第2四半期の営業利益0.8%増、進捗率30.5%で未達警戒
6/10 今期経常を37%下方修正
6/10 22年7月期業績予想を下方修正
6/13 急落、大型案件ライセンス販売計上の遅延で22年7月期業績予想を下方修正
9/9 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
10/13 一時S高、ネットアップとクラウドネイティブな次世代型データ活用基盤を提供開始
10/13 一時ストップ高、AWSやMicrosoft Azureに展開するデザインパターン提供開始
11/29 4日続伸、デンソーと作業分析ソリューション導入に向けた実証実験を開始
12/9 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
12/12 ブレインズが急落、製造原価の増加響き第1四半期営業損益が赤字に転落
 SaaS 4172 東証STD 東和ハイシステム(株) -4 12/27 1450 1451
S高5/30
歯科医院向け電子カルテ統合システムを西日本中心に展開。無償サポートで更新比率高い
2/10 10-12月期(1Q)経常は20%減益で着地、上期配当を35円実施
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も44%増益
5/30 メディカルNがS高カイ気配、「骨太の方針」に「国民皆歯科健診」導入を検討と報じられる
8/12 今期経常を一転30%減益に下方修正
11/11 東和ハイシス、今期経常は20%減益、28円減配へ
 SaaS 4179 東証GRT (株)ジーネクスト -4 12/27 302 302
S安 2/14,3/29
S高3/31,4/1,18,19,11/1
クラウド活用の顧客対応サービス「ディスカバリーズ」展開。食品、日用品業界向けが主柱
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で59%の赤字
3/29 日本ユニシスらとサントリーグループ サンベンドのコールセンター業務における顧客管理を完全クラウド化
3/29 後場一段高、「Discoveriez」がサントリーグループ企業に採用
5/13 前期最終は赤字転落で着地
5/13 データマーケティングの加速化に向けて日本トータルテレマーケティングと業務提携
5/16 レトリバと業務提携開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
IPO 4379 東証GRT (株)Photosynth -4 12/27 277 279
S安2/15
クラウド活用のドア管理機器・システム「Akerun」を法人向け展開。住宅向け市場に参入
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は2億円の赤字で着地
6/13 急反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
6/13 大幅に反発、一部メディアの番組で紹介、主力商品の普及後押しに期待
8/9 上期経常は赤字拡大で着地
9/2 動意、ガイアックスとNFT認証スマートロックを共同開発
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
 SaaS 4495 東証GRT (株)アイキューブドシステムズ -4 12/27 1295 1301
S安8/10
法人向けMDM(モバイル端末管理)サービス首位の「CLOMO」提供。月額課金のSaaS
2/8 上期経常が83%増益で着地・10-12月期も87%増益
3/23 5日続伸、「CLOMO運用代行サービス」を4月1日に開始
5/10 1-3月期(3Q)経常は60%増益、今期配当を10円増額修正
5/11 大幅に反発、22年6月期の期末配当予想を増額修正、前期末から倍増
8/9 今期経常は19%減益へ
8/10 S安、積極投資継続で23年6月期は20%営業減益予想
8/17 シスコのエコシステムパートナープログラムに参加
9/20 「CLOMO キッティングサービス」の提供を開始
9/29 NTTドコモへのCLOMO MDMのOEM提供開始
9/29 大幅反発、NTTドコモへ「CLOMO MDM」のOEM提供を開始
10/12 新サービス「CLOMO MDM エンドポイントセキュリティ secured by Deep Instinct」提供開始
11/9 i3、7-9月期(1Q)経常は29%減益で着地
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス -4 12/27 277 285
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
11/7 小・中学校、高等学校などにRPAツール「EzAvater」の無償提供開始
11/17 「みえる通訳」、ヤマハ直営8店舗で導入
12/1 ブルースターと連携、ランサムウェア対策にPC Matic Pro販売強化
12/15 連結子会社テリロジーサービスウェアがノーコード推進協会(NCPA)に入会
機械 6312 東証STD フロイント産業(株) -4 12/27 654 665
製薬向け造粒・コーティング装置と医薬品添加剤、健康食品が柱。電池用も。
3/31 前期経常を11%下方修正
4/1 大幅反落、機械部門の出荷の遅れが響き22年2月期業績は計画下振れ
4/13 今期経常は30%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は67%減益
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -4 12/27 1125 1134
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
自動車 6584 東証PRM 三桜工業(株) -4 12/27 592 598
自動車用の各種チューブや集合配管などを製造、国内シェア約4割。独立系。世界に工場多数
2/10 今期経常を一転10%減益に下方修正
5/13 前期経常が下振れ着地・今期は7%減益へ
5/20 未定だった今期配当は25円実施
5/20 冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
5/23 3日ぶり反発、冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
6/24 当社のブレーキ配管が、日産自動車の新型軽 電気自動車「日産サクラ」に採用
6/27 反発、ブレーキ配管が日産自の新型軽電気自動車に採用
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/26 株式報酬制度における株式取得 上限 9万5000株 5000万円 ~2022/9/16
10/6 2022年8月以降に製造した製品の一部に不具合が発生する恐れがあることから、2022年9月に当社グループの得意先より市場回収処置(リコール)の届出が米国運輸省道路交通安全局(National Highway Traffic Safety Administration)に行われた
10/24 サーマル・ソリューション事業 データセンター及びCPU/GPU向け 水冷式冷却システム専用ウェブサイト開設
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/28 ストランディスグループからブレーキ配管を受注
11/29 三桜工が6日続伸、ステランティスグループからブレーキ配管を初受注
電気機器 6754 東証PRM アンリツ(株) -4 12/27 1245 1255
通信系計測器の有力企業。携帯電話や基地局に強い。海外でも高シェア。食品向け産業機械も
4/28 今期最終は9%増益へ
5/2 急落で安値更新、前期業績未達で今期も市場想定下回る見通し
5/2 急反落、22年3月期営業利益が計画下回って着地
5/6 岩井コスモ   A→B+  1800→1700
5/13 Cスイス 強気 3250→2250
5/31 自己株式取得 上限 500万株 3.7% 50億円 ~2022/7/29
5/31 自己株式消却 247万8900株 1.79% 2022/6/30
6/1 大幅反発、500万株を上限とする自社株買い実施へ
6/14 みずほ 買い 2500→2250
7/8 日興 強気 2600→2000
7/28 4-6月期(1Q)最終は40%増益で着地
7/29 急反発、第1四半期受注高6%増で受注残高は37%増
7/29 急反発、部材調達問題への懸念などは後退へ
7/29 岩井コスモ B+→A 1700→1900
8/12 日興 強気 2000→1950
10/28 上期最終が7%減益で着地・7-9月期も35%減益
10/31 急落、原材料価格高騰などを受けて23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 急落、7-9月期は想定比下振れで通期予想を下方修正
12/26 10日続落、当面の業績拡大期待減退として国内証券が格下げ
自動車 7294 東証PRM (株)ヨロズ -4 12/27 663 673
自動車足回り部品メーカー。サスペンション最大手クラス。日産向けが7割、ホンダ向けも
2/9 10-12月期(3Q)経常は赤字転落
5/13 ヨロズ、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は58%増益、20円増配へ
8/4 ヨロズ、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
11/9 ヨロズ、今期経常を一転21%減益に下方修正、配当も19円減額
精密 7600 東証PRM (株)日本エム・ディ・エム -4 12/27 837 851
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門商社。現在は米国製造子会社製品の売上比率9割に
4/28 日本MDM、今期経常は4%増益、1円増配へ
6/27 東海東京 強気 2910→2380
7/11 人工股関節新製品「Promontory ヒップステム」の日本における薬事承認を取得し、販売を開始
7/19 新製品「Vusion Ti3D ARC ケージ」の薬事承認取得
7/20 高い、米国子会社製造の脊椎ケージの薬事承認を取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/31 今期経常を一転21%減益に下方修正
12/5 Materialise社(ベルギー)製の患者適合型人工膝関節手術用器械 BKS Total PSI を共同開発し、米国医療施設向けに供給を開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 9790 東証PRM 福井コンピュータホールディングス(株) -4 12/27 2602 2618
建築・測量土木CADで首位。3次元技術に強い。アセットマネジメントとLIXILが大株主
2/10 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
4/28 自己株式取得 上限 590万株 2.03% 100億円 ~7/29 取得した株式を8/31消却予定
5/13 今期経常は1%増で8期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も60円継続へ
5/26 いちよし A 5500→5700
6/24 東海東京 強気 5200→4100
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
10/7 ベントレー・システムズとの戦略的パートナーシップ締結
10/7 4日続伸、米ベントレー・システムズとの戦略提携を材料視
11/11 福井コン、今期経常を一転13%減益に下方修正
11/17 東海東京 強気→中立 4100→3500
11/24 いちよし A 5700→5000
 AI 3984 東証PRM (株)ユーザーローカル -5 12/27 1209 1256
ビッグデータの各種解析ツールや人工知能(AI)を使った業務支援ツールを開発・提供
2/9 上期経常が27%増益で着地・10-12月期も31%増益
4/13 急反発、AI関連の材料豊富で75日線足場に渾身の切り返しへ
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/9 今期経常は16%増で11期連続最高益、1円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/10 自己株式取得 上限 15万株 0.93% 3億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 16,022,401 株 自己株式数 30,899 株
11/10 第1四半期は22%営業増益、自社株買いも発表
11/11 5日続伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
エネルギー 5010 東証STD 日本精蝋(株) -5 12/27 126 129
石油由来のパラフィンが主力のワックス専業で国内首位。キャンドルやタイヤ向けなど
5/16 1-3月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/15 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
11/15 急反落、22年12月期業績及び配当予想を下方修正
電気機器 6698 東証STD ヴィスコ・テクノロジーズ(株) -5 12/27 560 562
生産ライン向け外観検査装置の研究開発型企業、画像処理技術に強み。国内3位、専業では首位
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も79%減益
5/10 今期経常は19%減益へ
5/10 自己株式取得 上限 19万株 2.96% 1.5億円 ~9/30
5/10 中国子会社の蘇州事務所開設
5/10 今期経常は19%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 ベトナムに子会社を設立し、営業開始に向けて準備を進めることを決議
11/11 ヴィスコ、今期経常を54%下方修正
情報・通信 6942 東証STD (株)ソフィアホールディングス -5 12/27 535 541
IP電話の通信、調剤薬局、インターネット事業の3本柱経営。ローカル5G活用した事業育成
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益、主要3事業がいずれも増益に
5/23 資本準備金、利益準備金の額及び資本金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分
6/9 子会社のソフィアデジタルの社長がNTTドコモ接続料を詐取した容疑で逮捕
6/10 急反落、連結子会社役員が逮捕と報じられる
8/15 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地、23年3月期業績を未定に変更
8/16 1Q減収なるも、インターネット関連事業が順調に推移
9/28 非開示だった今期経常は65%減益へ
11/14 上期最終は99%減益で着地
11/15 2Qは減収なるも、インターネット関連事業は2ケタ増収増益
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -5 12/27 754 755
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 東天紅、上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
 スーパー、SC 9977 東証STD (株)アオキスーパー -5 12/27 2140 2142
愛知地盤の食品スーパー中堅。生鮮品に強み。ローコスト経営に特色。特売企画も
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/8 前期経常を28%上方修正
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/14 今期経常は65%減益へ
4/14 『電子マネー機能付ポイントカード』発行、及び『公式アプリ』リリースのお知らせ
7/5 3-5月期(1Q)経常は95%減益で着地
10/5 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
化学 4926 東証STD (株)シーボン -6 12/27 1536 1542
高級化粧品の製造販売。直営店でアフターサービスまで。購入額でサロンケアなども
5/12 今期経常は50%増益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/8 六本木本社ビルの建替えに伴う特別損失の計上 8000万円。5/12公表の2023/3期業績予想に織り込み済み
11/4 シーボン、上期最終は赤字転落で下振れ着地
化学 4980 東証PRM デクセリアルズ(株) -6 12/27 2502 2557
S高5/11
旧ソニーケミカルが再上場。異方性導電膜、光学弾性樹脂などニッチな電子部材・材料に強い
11/11 ICチップ放熱用途に適した熱伝導シートを製品化
2/2 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/17 京都セミコンダクターを子会社化、81%の株式を88億円で取得
2/28 47万株を上限とする自社株買いを発表
3/24 後場一段高、インクジェット塗布方式に対応した光学弾性樹脂を製品化
4/21 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に初選定
5/10 今期経常は18%増で3期連続最高益、5円増配へ
5/10 自己株式取得 上限  180万株 2.86% 50億円 ~2023/3/31
5/11 S高、23年3月期は16%営業増益で5円増配を予定
5/19 岩井コスモ A 3430→4500
5/25 東海東京 強気 4300→5800
5/31 デクセリアルズは約5カ月ぶり上場来高値更新、抜群の収益変化率に着目した買い続く
6/22 ドイツの自動車のデザインハウス SemsoTec Groupと共同でドイツ・カームのSomsoTec工場内に車載用ディスプレイのための光学ソリューションセンターを設置
7/5 丸三 新規に買い 5300
7/22 異方性導電膜、スパッタリング技術で製造された反射防止フィルム、光学弾性樹脂の3製品で世界シェアNo.1を3年連続で獲得
7/22 大幅高、異方性導電膜など3製品が3年連続世界シェアナンバーワン
7/28 4-6月期(1Q)経常は61%増益で着地
8/18 東海東京 強気 5800→5500
9/20 岩井コスモ A 4500→4800
10/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/31 自己株式取得枠を拡大 180万株→250万株 50億円→80億円 発行済株式総数(自己株式を除く) 62,264,971 株 自己株式数 2,274,029 株
11/22 東海東京 強気 5500→4000
12/22 岩井コスモ A 4800→3400
機械 6362 東証STD (株)石井鐵工所 -6 12/27 2157 2175
石油、LPGタンク老舗。大型石油タンクに競争力。不動産事業強化し収益安定化
5/6 前期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
5/12 今期経常は15%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 10万株 2.7% 3.2億円 ~5/31  ToSTNeT-3にて買付
5/31 反発、10万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 石井鉄、今期経常を24%下方修正
電気機器 6823 東証PRM リオン(株) -6 12/27 1735 1773
補聴器は国内シェア首位。系列販売店に強み。医用検査機器や騒音・微粒子計測器等にも展開
3/14 今期経常を20%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
3/15 小動き、22年3月期業績予想を上方修正も反応限定的
4/28 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/30 東海東京 強気 3500→4070
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
10/21 今期経常を一転14%減益に下方修正
10/21 23年3月期業績予想を下方修正
10/24 続落、補聴器販売店への来店者数伸び悩み23年3月期業績予想を下方修正
10/28 上期経常が13%減益で着地・7-9月期も13%減益
 リース 9761 東証STD 東海リース(株) -6 12/27 1377 1379
仮設建物リース専業大手。建設現場向けが主力。設計・製作・解体、輸送も。
4/28 今期経常は27%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 東海リース、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は39%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 2983 東証GRT (株)アールプランナー -7 12/27 691 709
S安6/14
S高12/8
名古屋地盤。積水ハウス出身の古賀会長が創業。注文住宅と建売住宅が2本柱。首都圏進出中
11/19 株式分割1:4発表
2/22 反発、AI査定を活用した中古流通事業「リノテック」を開始
3/10 前期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/11 大幅に続伸、22年1月期の営業利益予想を上方修正、戸建住宅の販売好調
3/15 今期経常は8%増で2期連続最高益、15円で初配当へ
4/18 戸建住宅建築現場のDXを強化!全工程で360度カメラの導入を推進
4/20 【首都圏エリアの新拠点・総合住宅展示場に出店】「アールギャラリー三鷹展示場」オープン
4/21 【東海エリアの新拠点・総合住宅展示場に出店】「アールギャラリー豊田展示場」オープン
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/14 ウリ気配、資材価格高騰などで第1四半期営業は赤字転落
7/5 大幅に続伸、名古屋市にモデルハウス「マチかど展示場」を10月オープン予定
9/8 今期経常を一転34%減益に下方修正
9/8 23年1月期営業利益予想を下方修正
9/9 大幅に反落、23年1月期の営業利益予想を下方修正、原材料価格が上昇
9/9 急反落、原材料価格の上昇など響き23年1月期営業利益予想を下方修正
12/13 2-10月期(3Q累計)経常が98%減益で着地・8-10月期は赤字転落
12/14 アールプランは急反落、資材価格高騰などで第3四半期営業益86%減
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -7 12/27 713 726
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
レジャー・エンタメ 7074 東証GRT (株)トゥエンティーフォーセブン -7 12/27 311 319
S安7/15
パーソナルトレーニングジム「24/7 Workout」やパーソナル英会話スクールなどを運営
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 上期経常が赤字拡大で着地・3-5月期は赤字転落
7/15 S安ウリ気配、上期営業損益は赤字幅が拡大
7/15 ストップ安売り気配、22年11月期第2四半期の営業赤字拡大、広告費投下も想定に至らず
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -7 12/27 181 183
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
情報・通信 9419 東証PRM (株)ワイヤレスゲート -7 12/27 223 228
他社インフラ借りて公衆無線LAN、WiMAXサービス展開。ヨドバシで販売、従業員少ない
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 今期最終は黒字浮上へ
5/9 新規15社(累計)の通信回線販売代理店との業務提携開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/19 2022/12期にて新たに通信回線販売代理店 10 社との業務提携を開始し、2021/12期から累計で新規 25社との業務提携開始
8/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/24 株式会社フライヤーとの業務提携を行い、本の要約サービス「flier(フライヤー)」をMVNO 事業者としては国内初めて 2022 年 11 月 4 日より販売開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は5.3倍増益・通期計画を超過
12/23 「ワイヤレスプリペイドSIM for eSIM」をヨドバシカメラで提供開始
電気機器 6897 東証STD (株)ツインバード -8 12/27 513 513
調理家電や照明、掃除機、季節家電など企画・販売。小物家電に強み。生産は中国協力工場を活用
2/17 カイ気配スタート、株主優待制度の拡充を材料にもみ合い上放れへ
4/13 今期経常は61%減益、2円減配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 不二硝がS高、モデルナCEOの「アジアの拠点を日本に」発言で思惑
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -8 12/27 693 716
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
10/14 今期経常を88%下方修正
情報・通信 3627 東証PRM JNSホールディングス(株) -9 12/27 301 304
受託開発はAI・IoT分野の開発に強み。中国でデバイス事業展開。キッズ向けコンテンツも
4/14 今期経常は42%減益へ
4/18 AIチャットボットサービス【OfficeBot】をソラストが採用〜医事受託先医療機関の「病院案内業務」を支援〜
4/19 “アプリ利用者70万人・導入実績400社団体を突破!”【RenoBody】ウォーキングイベントサービス、「健康経営優良法人2022」における100社超の認定取得を支援
4/21 “自動採点で間違いが一目でわかる、お子様の自学自習をサポート”青葉出版提供のデジタル教材「デジタル漢字プラス」「デジタル計算プラス」をネオスが開発
6/29 子会社である JENESIS 株式会社が、アイワ株式会社から「aiwa」ブランドのデジタル分野における商標使用権を取得
7/12 子会社のネオス株式会社が、ヴィアトリス製薬株式会社の製品情報を医療従事者向けに提供する Web サイト「Viatris e Channel」を開発
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/14 自己株式取得 上限 46万株 3.85% 2億2540万円 ~2022/7/22
7/14 第1四半期営業損益が赤字縮小、自社株買いも発表
7/15 しっかり、第1四半期営業損益の赤字幅縮小と自社株買いを好感
8/2 ミツフジの「LTE通信機能付きスマートウォッチ」設計開発・製造をJENESISが受託〜資本業務提携も締結し、両社の連携を一層強化〜
8/10 子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/16 ネオスのAIチャットボットサービス【OfficeBot】が野村不動産ソリューションズの社内FAQシステムに採用
8/24 【aiwa デジタル】第 1弾プロダクトの詳細およびブランドイメージキャラクターを発表、タブレットやスマートフォン、スマートウォッチなど
9/27  obnizが開発・販売するBLEゲートウェイの量産設計および製造をJENESISが受託
9/27 反発、obnizが開発するBLEゲートウェイの量産設計・製造をJENESIS受託
10/14 今期経常を20%上方修正
 フィンテック 4015 東証GRT アララ(株) -9 12/27 275 279
S高3/23,24,6/9
スーパーなど小売店向けにハウス電子マネーを提供。メール自動配信事業も。ストック売上型
3/15 アララ株式会社と株式会社バリューデザインの株式交換契約締結及び経営統合に関する合意書の締結について
3/16 反発、バリューデザと経営統合へ(バリューデザを完全子会社化)
4/14 上期最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
7/19 大幅安、22年8月期連結業績予想は営業赤字を予想
10/4 一時19%高、TTGとのサービス連携を材料視
10/14 前期最終は赤字転落で下振れ着地
10/14 当社キャッシュレスサービス事業の会社分割に係る吸収分割契約の締結及び持株会社体制への移行等を延期
レジャー・エンタメ 2487 東証STD (株)CDG -10 12/27 1016 1024
企業の販促グッズを企画製造販売。ウェブやイベントを強化。マーケティング支援も。
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も27%増益
5/10 決算期変更する今期経常は5億2000万円へ
5/11 22年3月期減収なるも、飲料・嗜好品業界及び情報・通信業界では売上高が伸長
6/27 株主優待制度の一部変更
8/3 今期経常を59%下方修正、配当も12円減額
8/9 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 1Q減収なるも、情報・通信業界において売上高が大きく伸長
11/9 7-9月期(2Q)経常は34%増益
11/10 2Q売上高微減、「IP×デジタル×リアル」を軸とした仕組み化を推進
11/21 200を超えるアニメ・キャラクター等の IP を分析し、流行を予測する「IP トレンドコンパス」を独自開発
11/21 しっかり、IP分析ツール「IPトレンドコンパス」を提供開始
11/22 「IP トレンドコンパス」を提供開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3929 東証GRT ソーシャルワイヤー(株) -10 12/27 246 251
S安 5/12
S高7/15,8/31
プレスリリースの配信代行とレンタルオフィスの2本柱。物件貸出はアジア3カ国でも展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が54%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/11 今期経常は赤字転落へ
5/12 ストップ安、23年3月期の営業損益予想は赤字転落、広告宣伝費など増額
7/15 ストップ高、インバウンド関連翻訳業務の依頼急増、22年4-6月売上高が前年比6倍
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/4 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
 飲食 3063 東証GRT (株)ジェイグループホールディングス -15 12/27 416 420
名古屋を地盤に飲食店を展開。焼酎居酒屋が主力。BBQやブライダル事業も
4/8 前期最終は赤字縮小で着地・12-2月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
4/19 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
4/25 第三者割当による第2回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行
5/24 大幅に3日続伸、創業25周年記念の株主優待実施、食事券を追加贈呈
5/24 高い、記念優待の実施を好感
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/18 創業 25 周年記念株主優待を実施
8/19 しっかり、記念株主優待を実施へ
10/7 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
12/27 年初来安値、23年2月の臨時株主総会で資本金減額を付議、下値模索の展開