日経平均は続落。マザーズは反発。

中国も続落。
NY先物は堅調。一昨日から先物はプラス圏でも場中で下落する感じです。

ドル円133.6円台と134円だから下落。
米国債10年利回りは3.86%。




銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.65-0.82-0.61%
日経平均株価JP22526,093.67-246.83-0.94%
TOPIXTOPX1,895.27-13.75-0.72%
東証マザーズMTHR720.88+9.71+1.37%
日本国債先物JGB145.60-0.06-0.04%
アメリカ 1年US1YT=X4.70-0.00-0.08%
アメリカ 2年US2YT=X4.35-0.01-0.13%
アメリカ 3年US3YT=X4.17-0.01-0.21%
アメリカ 5年US5YT=X3.96-0.03-0.64%
アメリカ 7年US7YT=X3.94-0.03-0.68%
アメリカ 10年US10YT=X3.87-0.02-0.53%
アメリカ 20年US20YT=X4.13-0.01-0.30%
アメリカ 30年US30YT=X3.96-0.02-0.44%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE120.07-4.82-3.86%
NYダウDJI32,875.71-365.85-1.10%
S&P500US5003,783.22-46.03-1.20%
ナスダック総合IXIC10,213.29-139.94-1.35%
ナスダック100NDX10,679.34-143.17-1.32%
NYダウ30先物1YMH333,097.00+51.00+0.15%+0.67%
米SPX500先物US5003,794.20+11.00+0.29%+0.29%
ナスダック100先物NQH310,834.50+61.75+0.57%+1.45%
💀S&P 500 VIXVIX22.16+0.02+0.09%
💀NASDAQ恐怖指数VXN28.38+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,722.02-27.49-1.57%
フィラデルフィアSOXSOX2,453.50-36.70-1.47%
原油 WTICL77.45-1.51-1.91%
ビットコインBTC/USD16,586.80-76.50-0.46%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,596.85-259.29-3.78%
BABABABA87.20-2.66-2.96%
アリババ・グループ(香港)998885.55-2.15-2.45%
韓国KOSPI 100KS1002,184.56-44.03-1.98%
台湾加権TWII14,085.02-88.08-0.62%
上海総合指数SSEC3,073.70-13.70-0.44%
香港ハンセンHK5019,741.14-157.77-0.79%
フィリピンPSEi総合PSI6,566.39-0.15+0.00%
ベトナムVNIVNI1,009.29-6.37-0.63%
インドネシアJKSE6,860.08+9.56+0.14%
インドNifty 50NSEI18,191.00+68.50+0.38%
英国100UK1007,476.08-21.11-0.28%
独DAXDE4013,955.45+29.85+0.21%
仏CAC40FCHI6,513.72+3.23+0.05%
モスクワMOEXIMOEX2,143.88+4.11+0.19%
モスクワRTSIIRTS940.64+6.88+0.74%
トルコXU1005,424.90+79.29+1.48%
アルゼンチンMERV202,560.20+7,017.44+3.59%
ブラジルボベスパBVSP110,237.00+1,659.00+1.53%
メキシコIPCMXX49,648.21-791.81-1.57%



個別銘柄

  • 3997 トレードワークス
    • 12/30付で東京証券取引所スタンダード市場の貸借銘柄に選定
  • 4420 イーソル
    • 12/30付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
  • 8771 イー・ギャラ
    • 株主優待を廃止(QUOカード1500円分)
    • 23年3月期の期末配当で記念配当4円を実施へ
  • 4575 キャンバス
    • 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
  • 6573 アジャイル
    • 第10回新株予約権の一部行使により債務超過の状況が解消される見込み
  • 9271 和心
    • 株式会社インバウンドコンソーシアムに、着物レンタル部門であるコト事業を譲渡 5600万円

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3544 東証PRM サツドラホールディングス(株) 4 12/28 807 800
北海道地盤のドラッグストア。道内2位。食品、日用品に強い。電力、AI関連や教育関係も
12/17 9-11月期(2Q)経常は41%増益
3/1 株主優待制度の変更に関するお知らせ
3/2 5日続伸、株主優待制度の拡充を好感
3/18 6-2月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
3/22 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益7.5%増も進捗に遅れ
6/22 今期経常は51%増で3期ぶり最高益、0.66円増配へ
6/23 カイ気配スタート、今期営業6割増益予想がポジティブサプライズに
6/23 大幅反発、今期の大幅増益見通しがインパクトに
9/16 6-8月期(1Q)経常は12%増益で着地
9/20 続落、第1四半期営業益24%増ながら通期計画進捗率6%
9/20 急落、第1四半期業績は低進捗にとどまる
12/16 上期経常は18%増益で着地
レジャー・エンタメ 2652 東証STD (株)まんだらけ 3 12/28 1008 987
マンガ専門古書販売の最大手。キャラクターグッズや玩具販売も。市場の標準値に
5/13 上期経常は69%増益で上振れ着地
5/31 3日ぶり反発、4月売上高は2カ月ぶり前年上回る
6/29 5月売上高は2カ月連続で前年上回る
6/30 反発、5月売上高は2カ月連続で前年上回る
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過
8/30 7月売上高は4カ月連続で前年上回る
8/31 続伸、7月売上高は9%増
10/25 上昇基調鮮明に、人気アニメのフィギュアなどインバウンド追い風
10/31 出来高増勢のなか2カ月ぶり年初来高値更新、9月の月次売上高2割増
11/2 まんだらけは上値追い鮮烈、22年9月期決算上振れと今期業績への期待膨らむ
11/14 今期経常は33%減益へ
12/1 急伸、10月売上高30.4%増を好感
卸売 2874 東証PRM ヨコレイ 3 12/28 1077 1075
冷蔵倉庫大手。水産品中心に農畜産物の加工、販売も。物流センター拡張
5/12 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
5/12 しっかり、冷蔵倉庫事業など回復し22年9月期業績予想を上方修正
5/13 上期経常は29%増益で着地
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・4-6月期も69%増益
10/27 箱崎物流センター(仮称)を福岡市東区の箱崎ふ頭に新設
11/14 今期経常は4%増益、1円増配へ
11/14 自己株式取得 上限 20万株 0.33% 2億円 ~2022/12/20 発行済株式総数(自己株式を除く) 59,122,748株 自己株式数 143,936
11/15 22年9月期は売上高が1,152.57億円、冷蔵倉庫事業及び食品販売事業ともに増収増益
11/15 2023年9月期配当予想、創立75周年記念配当を実施
12/29 物流パートナーシップ優良事業所表彰において物流構造改革表彰を受賞
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 3 12/28 2380 2377
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
不動産・建設・工事・不動産管理など 6379 東証PRM レイズネクスト(株) 3 12/28 1309 1307
ENEOS系、石油精製プラント補修首位。プラント保守、建設に強み。産業領域拡大
5/13 レイズネク、今期経常は15%減益、前期配当を11円増額・今期も58円継続へ
8/5 レイズネク、4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/11 レイズネク、上期経常は1%減益で着地
機械 7991 東証STD マミヤ・オーピー(株) 3 12/28 1578 1573
S高2/9,10
パチンコ周辺機器が収益柱。2本柱のゴルフ用品は内外で販売。生産技術生かし第3の柱育成中
2/8 今期経常を14倍上方修正、未定だった配当は25円増配
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/24 株式会社シャフトラボの株式の取得(子会社化)
3/25 しっかり、長野県の賃貸不動産売却で特別利益計上へ
5/11 今期経常は17%増益へ
5/11 セルフオーダー&決済サービス「CHUUMO」のサービス提供開始
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益・通期計画を超過
12/6 急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
 地方銀行 8344 東証PRM (株)山形銀行 3 12/28 1260 1235
山形地盤の地銀中堅。県内シェア首位。県指定金融機関で自治体取引に強み
8/2 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/28 今期経常を15%下方修正
11/10 上期経常は73%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 3 12/28 2101 2101
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 今期経常は30%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/11 北日銀、今期経常を8%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1852 東証PRM (株)淺沼組 2 12/28 3015 3015
1892年創業の関西系中堅ゼネコン。学校や官公庁建築に実績を持つ。関西を地盤に全国展開
11/18今期配当を103円増額修正。また、建設工事請負業のシンガポール・Evergreen Engineering & Constructionの株式を取得し子会社化する。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も22%減益
3/31 7月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/13 今期経常は12%増益、実質増配へ
5/17 自己株式取得 上限 2万5000株 0.31% 1億円 ~5/31
5/18 反発、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転73%増益に上方修正
11/4 しっかり、第2四半期業績予想の増額修正を評価
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も8%増益
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース 2 12/28 70230 70010
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
食品 2871 東証PRM (株)ニチレイ 2 12/28 2904 2871
冷蔵倉庫と冷凍食品でトップ。水産、畜産も。低温物流事業に強み。
2/1 今期経常を4%下方修正
4/19 三菱UF  強気    3200→2900
4/27 4日続伸、家庭用冷凍食品の一部を8月1日納品分から8〜20%値上げへ
5/10 今期経常は1%増益、2円増配へ
5/10 ニチレイグループ中期経営計画「Compass Rose 2024」
5/26 三菱UF 強気 2900→2800
6/9 日興 強気 2850→2700
6/28 野村 買い 3000→2800
8/2 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/9 野村 買い 2800→3000
9/1 三菱UF 強気 2800→2900
11/1 上期経常が7%減益で着地・7-9月期も10%減益
11/2 急伸、加工食品事業の下期増益転換で業績底入れ感強まる
11/15 自己株式取得 上限 250万株 1.93% 50億円 ~2023/2/28
11/16 ニチレイが大幅反発、250万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/16 日興 強気 2700→3000
11/18 三菱UF 強気 2900→3000
11/22 野村 買い 3000→3100
12/6 ニチレイが反発、「パーソナルユース商品」の上期売上高100億円を突破
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 2 12/28 671 668
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 ヨシムラHDは大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
 セキュリティ 5246 東証GRT (株)ELEMENTS 2 12/28 512 512
S高12/27,29
生体認証・画像解析・機械学習技術を活用した、オンライン本人確認サービス『LIQUID eKYC』などの個人認証ソリューションと、衣食住における個人最適化ソリューションの開発・提供
12月27日に東証グロース市場へ新規上場 5万株の公募と、448万8200株の売り出し、上限68万700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/24 Ubicomが急反発、イスラエル企業との業務提携を材料視
12/19 公開価格は160円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は312円(公開価格160円)、公開価格を95%上回る
12/27 S高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
12/29 ストップ高、最近のIPO銘柄を改めて物色する流れ、テーマ性も買い意欲刺激
印刷・出版 6195 東証GRT (株)ホープ 2 12/28 469 469
S高3/22.23,6/9,12/26,28,29
自治体特化のサービス業。広報紙など活用の広告や冊子制作。子会社で電力販売事業も展開
債務超過を原因とする上場廃止の猶予期間 2023/3期末、債務超過の原因 エネルギー事業において電源調達を行っている JEPX で取引価格が異常高騰、JEPXから調達不能となった結果、2021年1月分の不足インバランス料金(電力会社が補給する不足分の電気料金)が約65億円発生、2021年6月期末時点で24億9800万円の債務超過となった
2/10 上期売上を11%上方修正
2/14 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
3/22 電力小売事業を行う当社子会社、株式会社ホープエナジーにおける託送供給契約解除について
3/22 子会社の破産手続開始の申し立て及び債権取立不能
3/22 ストップ高カイ気配、子会社の託送供給契約全解除もマネーゲーム的資金流入
5/31 2022/3期決算発表再延期 破産手続を開始した子会社の債務算定に時間を要しているため
6/3 前期売上を2%上方修正
6/8 今期最終は0.7億円の黒字浮上
6/9 カイ気配、23年3月期の営業損益は黒字浮上へ
6/9 ストップ高買い気配、23年3月期の営業損益予想は黒字転換、広告事業で利益率向上
7/21 福岡県における新型コロナウイルス感染症対策業務の支援ツールとして「ジチタイSMS」が導入
7/29 マーケットエンタープライズが、リユースプラットフォーム「おいくら」と官民連携の事業促進を加速させるために、株式会社ホープのグループ会社である株式会社ジチタイワークスと業務提携。今後 3 年で 100 自治体での「おいくら」新規導入を目指す
8/8 4-6月期(1Q)最終は1.6億円・上期計画を超過
8/9 カイ気配スタート、4〜6月期1億6400万円の最終黒字で通期計画を超過
8/9 大幅高、23年3月期第1四半期は営業黒字に転換、広告事業の収益性改善奏功
9/16 上期最終を80倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/16 一時26%高、子会社譲渡で今期純利益見通し大幅引き上げ
9/16 年初来高値、23年3月期の純利益予想を上方修正、ホープエナジー譲渡で特別利益48億円
10/13 上期経常を2.6倍上方修正
10/13 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 一時18%高、上期業績は計画上振れで着地
10/14 大幅に4日ぶり反発、23年3月期第2四半期の営業利益予想を上方修正、広告事業など堅調
11/11 7-9月期(2Q)最終は黒字浮上
12/16 今期経常を54%上方修正
12/19 大幅に反発、23年3月期の営業利益予想を上方修正、媒体販売やサービス受注が堅調
12/23 チェンジと資本業務提携契約の締結 第三者割当増資 258.5万株 17.93%
12/23 三菱商事株式会社と事業上の協業に係る協議・検討
12/26 カイ気配スタート、チェンジと資本・業務提携
12/28 年初来高値、新株予約権大量行使で希薄化懸念後退、三菱商事との協議も引き続き材料視
12/29 ストップ高、地域創生事業での三菱商事との協議実施を引き続き材料視
サービス業 9556 東証GRT INTLOOP(株) 2 12/28 6880 6770
S高9/15,12/15
フリーランスを活用したコンサルティング・システムの開発支援などを手掛ける
6/29 イントループの公開価格は3500円に決定、7月8日グロース市場に新規上場
7/7 上限値段:8,050円 気配更新:更新値幅175円 下限値段:2,625円
7/8 イントループはウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/8 【IPO】INTLOOP<9556>---初値は3150円(公開価格3500円)、公開価格を10%下回る
7/8 安値の2705円で取引を終える
9/14 今期経常は55%増で3期連続最高益更新へ
9/15 S高カイ気配、IT人材ニーズ捉え23年7月期も高成長継続へ
11/29 買い先行も伸び悩む、KDDIグループ企業と業務提携
12/14 8-10月期(1Q)経常は3.4億円で着地
12/15 INTLOOP---ストップ高、23年7月期第1四半期の営業利益122.2%増、高度フリーランス人材活用
不動産・建設・工事・不動産管理など 1976 東証PRM 明星工業(株) 1 12/26 778 778
建設工事会社。熱絶縁工事に強み。LNG関連や環境関連工事も注力。
3/24 自社株300万株を3月31日に消却へ
3/25 反発、自社株300万株を3月31日に消却へ
5/10 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%増益で着地
10/20 上期経常を24%上方修正
10/20 9月中間期業績は計画上振れ
10/21 明星工が高い、大口工事案件の進捗寄与し上期業績は計画上振れ
10/31 明星工、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も2円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 1981 東証STD (株)協和日成 1 9/27 1678 1392
ガス配管工事が主体。東ガスと親密。東電向け電設工事やゼネコン受注も
4/22 前期配当を4円増額修正
5/16 協和日成、今期経常は6%減益へ
8/9 協和日成、4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 協和日成、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も30%減益
食品 2221 東証STD 岩塚製菓(株) 1 12/22 4320 4285
米菓で3位。高級せんべい専門店や通販も展開。台湾社から配当収入多
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/26 上期経常を3倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
9/27 3日ぶり反発、受取配当金増で23年3月期最終利益予想を上方修正
10/12 今期営業を一転赤字に下方修正
10/12 23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
10/13 小動き、23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正も反応限定的
11/9 岩塚製菓、上期経常が6.6倍増益で着地・7-9月期も5.4倍増益
 アパレル小売り 2792 東証PRM (株)ハニーズホールディングス 1 12/26 1411 1398
婦人服製造小売り大手。カジュアル衣料中心。EC、服飾雑貨を強化。中国撤退
3/29 6-2月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・12-2月期は赤字縮小
3/30 大幅続伸、第3四半期営業益は2ケタ増益に転換
7/5 今期経常は9%増益、5円増配へ
7/6 カイ気配スタートで全体相場に逆行高、今期2ケタ成長継続で増配も好感
7/6 大幅続伸、前期業績上振れ着地で今期も2ケタ営業増益見通し
9/29 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/5 続伸、9月度既存店売上高16.3%増で7カ月連続プラス
12/22 上期経常を32%上方修正
12/23 ハニーズHDが続伸、外出需要が回復し上期業績は計画上振れ
12/23 ハニーズHD---大幅続伸、上半期業績の上方修正を素直に好感
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 1 12/26 1118 1118
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 ラサ商事は年初来高値更新、自社株買い発表を好感
卸売 3153 東証PRM 八洲電機(株) 1 12/26 1097 1097
日立系商社。電子部品の販売、電気機器の納入・設置工事の一括提供など。
5/13 今期経常は7%増益へ
5/18 22年3月期増収、産業・交通事業が業績に貢献
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/2 2022年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、中期経営計画の最終目標達成を目指す
9/21 自己株式取得 上限 20万株 2億20万円 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 反発、20万株を上限にToSTNeT−3で自社株買いを実施
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/8 2Q減収なるも、各セグメントで事業領域の拡大を推進
12/21 今期経常を13%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
12/22 八洲電機が大幅反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 1 8/9 2120 2120
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 香陵住販、上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 香陵住販、10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 香陵住販、今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
半導体 3652 東証GRT (株)ディジタルメディアプロフェッショナル 1 12/19 3155 3115
S高12/14
研究開発型ファブレス半導体企業。描画向け回路設計の使用許諾から、AI関連に軸足移行
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
2/10 アミューズメント市場向け画像処理半導体「RS1」の大型受注を獲得
4/13 RS1の追加受注に関するお知らせ
4/13 後場急伸、アミューズメント市場向け画像処理半導体「RS1」を追加受注
4/19  ロボットビジネスの会員ネットワーク「i-RooBO Network Forum」に加盟
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 DMPの高精細エッジAIプロセッサ「ZIA DV720」がTVS REGZAのテレビ「レグザ」の新商品2シリーズに採用
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/28 AMD ザイリンクス アダプティブ コンピューティング デバイス向けStereo Vision IP「ZIA SV」の販売提供開始
11/28 後場上げ幅を拡大、ザイリンクスアダプティブコンピューティングデバイス向けステレオビジョンIPを販売開始
12/8 RS1を搭載したZEEG筐体の販売が10機種ならびに10万台を突破
12/8 後場プラス圏に浮上、画像処理プロセッサ「RS1」搭載の遊技機販売が10万台突破
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 1 12/27 2101 2081
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 IGポートは年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
パルプ・紙 3896 東証STD 阿波製紙(株) 1 3/4 458 385
S高12/28
特殊紙製造企業。自動車エンジン用フィルターで国内シェア首位級。非木材紙に特色
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は31%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は12%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/13 未定だった上期配当は無配継続
11/9 上期経常は43%増益で上振れ着地
12/28 阿波製紙がS高、汚水処理の新製品を開発と伝わり年初来高値にツラ合わせ
化学 4636 東証PRM (株)T&K TOKA 1 12/19 1149 1137
印刷用インキ製造会社。紫外線硬化型で国内首位。海外展開を加速
5/10 今期経常は6%増益へ
5/25 底堅さ発揮、25年3月期営業利益30億円の意欲的な中期計画評価
8/4 4-6月期(1Q)経常は94%増益・上期計画を超過
8/25 年初来高値、23年3月期第2四半期単独業績に特別利益を計上
11/7 今期経常を17%上方修正
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 1 12/19 4575 4400
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 オープンWの公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 オープンWはS高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
電気機器 6730 東証STD (株)アクセル 1 12/14 1705 1675
S高9/22
描画表示、音源用LSIのファブレスメーカー。パチンコ機向け大半。組み込み機器向けも注力
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/10 今期経常は42%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収増益、LSI開発販売関連が大幅に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
8/12 1Qは2ケタの増収増益、LSI開発販売関連が堅調なるも期初計画は据え置き
8/30 エヌエスアイテクスが、OTSL、京都マイクロコンピュータ、アクセルと共同で、NSITEXE の RISC-V ISA(Instruction Set Architecture)を採用した AI 推論処理 IP向け高信頼エッジ AI プラットフォーム開発で協業
9/21 今期経常を一転36%増益に上方修正、配当も23円増額
9/21 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/22 ストップ高買い気配、大幅な業績上方修正がサプライズに
9/22 ストップ高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が71%増益で着地・7-9月期も69%増益
11/9 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、LSI開発販売関連が好調を維持
輸送用機器 7298 東証STD 八千代工業(株) 1 12/16 1310 1308
S高2/7,11/2,28,12/14
ホンダ子会社。ホンダ向け約9割。軽自動車組み立て撤退で燃料タンク、ルーフ等部品に軸足
2/4 今期最終を2.9倍上方修正、配当も6円増額
5/13 今期最終は55%減益へ
5/16 急反落、原材料価格の上昇などで23年3月期営業益予想24%減
8/2 4-6月期(1Q)最終は7%増益で着地
11/1 今期最終を96%上方修正、配当も16円増額
11/1 為替影響が寄与し今期上方修正
11/2 カイ気配スタート、今期上方修正と大幅増配を好感
卸売 7435 東証STD (株)ナ・デックス 1 12/27 850 850
S高6/10
中部を主地盤に関東、関西にも展開する機械商社。自動車向け多い。溶接機器の製造部門も持つ
3/9 5-1月期(3Q累計)経常は49%増益・通期計画を超過
3/10 大幅反落、第3四半期好決算も通期予想据え置きで売り膨らむ
6/9 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益、前期配当を12円増額・今期は2円増配へ
6/10 大量の買い注文、業績高変化で配当大幅増額など株主還元にも注目
6/10 ストップ高買い気配、想定以上の業績上振れや増配がインパクトに
9/6 5-7月期(1Q)経常は20%増益で着地
9/7 急反落、第1四半期営業利益は53%増も上期計画に対する進捗率の低さを嫌気
12/7 上期経常は42%増益で上振れ着地
12/8 ナ・デックスは続伸、第2四半期営業益53%増で上振れ着地
アパレル 7483 東証PRM (株)ドウシシャ 1 7/25 1623 1623
雑貨・衣料・家電など、ブランド品主力にPB商品を開発。量販店中心に供給。
5/9 ドウシシャ、今期経常は11%増益へ
7/29 ドウシシャ、4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/31 ドウシシャ、上期経常は5%減益で着地
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 1 12/27 2895 2894
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 薬王堂HDが3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 薬王堂HDが反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
10/14 厚生労働省認可「クオンパスCOVID-19 抗原検査キット」(医療用)累計受注100,000個達成
12/6 薬王堂HDが続伸、11月既存店売上高12カ月連続で前年上回る
金属、金属製品 8075 東証PRM 神鋼商事(株) 1 12/27 5120 5080
神鋼系商社。鉄鋼・非鉄金属などグループの取り扱い大半。IT関連機器も
4/28 前期経常を19%上方修正・14期ぶり最高益、配当も25円増額
8/3 上期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/3 後場一段高、鋼材価格高騰で上期業績予想を上方修正
11/2 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も60円増額
11/2 後場上げ幅拡大、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 その他銀行 8421 東証 信金中央金庫 1 12/22 275000 274400
総資産40兆円超を有す信金中央金融機関。信金からの預金や金融債発行。
1/28 4-12月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/20 今期経常は2%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は9%増益で着地
10/31 上期経常は3%増益で着地
 リース 8596 東証STD (株)九州リースサービス 1 12/27 709 706
総合リース九州最大手。不動産関連ビジネス強化。西日本FHDと資本業務提携へ
5/12 九州リース、今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期も18.5円継続へ
5/12 株式会社九州リースサービスと株式会社西日本フィナンシャルホールディングスによる「資本・業務提携契約」の締結
5/12 会社分割による不動産事業等の一部事業の当社子会社への承継に係る吸収分割契約の締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 特別利益の計上(見込み)保有するシノケングループの株式196万6000株を公開買付に応募 30億1600万円を特別利益として計上するため
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 年初来高値更新、特別利益の計上で23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 続伸、有価証券売却益計上で最終益予想を上方修正
10/21 今期経常を43%上方修正
10/21 賃貸資産 エアバス社製 A320-200 型航空機 を売却 
10/21 23年3月期業績予想を上方修正
10/24 大幅反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
10/24 は大幅反発、リース・割賦事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/9 九州リース、上期経常は37%増益で着地、今期配当を5円増額修正
倉庫・運輸 9066 東証PRM (株)日新 1 12/20 2100 2100
国際物流大手。自動車・危険品・食品物流が重点分野
2/8 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/22 子育てサポート優良企業、「くるみん」認定を取得
3/15 日新運輸倉庫、上海に子会社(孫会社)を設立
3/23 第7次中期経営計画(2022年4月-2027年3月)「Nissin Next 7th」を策定
4/25 日新ジャヤインドネシア、ハラール認証を取得
5/9 日新、今期経常は9%減益、4円増配へ
5/23 ドイツ、フランス現地法人でGDP認証を取得
5/24 剰余金の配当
5/25 省エネ法に基づく7年連続「優良事業者(Sクラス)」評価獲得
7/19 グループ体制見直しの一環として連結子会社 日中平和観光株式会社 を8月末に解散
8/2 横浜市SDGs認証制度Y-SDGs「上位Superior(スーペリア)」の認証を取得
8/4 今期経常を一転12%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
8/4 23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
8/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、連結業績予想の上方修正に加え増配を発表
8/5 2023年3月期業績予想及び配当予想の上方修正
8/5 急騰で年初来高値、23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
8/30 マテリアリティの特定、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指す
9/20 栃木県芳賀町に新倉庫を建設へ
9/21 3日続落、新倉庫建設を発表も反応限定的
10/11 関西地区8拠点に再生可能エネルギー由来電力を導入
10/31 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
11/7 上期経常が91%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/8 2Qも2ケタ増収・大幅な増益、物流事業が好調に推移
12/26 神奈川県「かながわSDGsパートナー」への登録
倉庫・運輸 9362 東証STD 兵機海運(株) 1 12/19 2078 2078
姫路港が拠点。巨大倉庫保有。鋼材の海陸一貫輸送に強み。外航は中露韓
5/12 今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な営業増益、期末配当金の増配を発表
5/16 立会外分売 60,000 株 5/23~5/27
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅増益、海運事業及び港運・倉庫事業ともに好調に推移
11/11 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も25円増額
11/15 2Qは大幅増収増益、各事業セグメントが好調に推移
11/15 通期業績予想と配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 9632 東証STD スバル興業(株) 1 9/9 9510 9410
東宝系。道路メンテナンス公共工事が主力。映画興行や駐車場、橋梁設計事業も
6/9 2-4月期(1Q)経常は23%増益で着地
6/10 反発、第1四半期営業利益24%増
9/8 上期経常が28%増益で着地・5-7月期も37%増益
9/9 年初来高値更新、第2四半期営業益31%増で通期計画進捗率75%
12/8 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も120円増額
12/9 スバルが反発、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 1 12/19 1837 1834
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 学究社、上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
卸売 9852 東証STD CBグループマネジメント(株) 1 12/1 3150 3150
日用雑貨・化粧品の卸大手。石けんなどに強み。輸入商材の開拓に定評
5/13 CBGM、前期経常が上振れ着地・今期は53%増益へ
8/5 CBGM、4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/11 CBGM、上期経常が4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
卸売 9955 東証STD (株)ヨンキュウ 1 12/19 2820 2814
鮮魚流通・販売と稚魚・飼料販売が柱。人工孵化やマグロ、うなぎの養殖も
5/2 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/6 今期経常は45%減益へ
5/6 反発、魚価回復など寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/6 今期経常は45%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/1 ヨンキュウ、上期経常は2%増益・通期計画を超過

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 S高 S安 前回高値/安値 本日高値/安値 終値 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1400 東証GRT ルーデン・ホールディングス(株) -1 12/26 100 102
マンション室内コーティング主力。ビル管理やマンション区分所有物件など不動産事業も展開
2/10 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/12 ルーデン、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 ルーデン、今期経常を5倍上方修正
11/11 ルーデン、今期経常を40%下方修正
食品 2009 東証STD 鳥越製粉(株) -1 10/28 587 602
九州地盤の製粉中堅。ミックス粉などに強み。焼酎向け首位。研究開発に力
5/9 鳥越粉、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
8/10 鳥越粉、上期経常は一転19%増益で上振れ着地
11/11 鳥越粉、1-9月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・7-9月期も34%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 2134 東証STD 燦キャピタルマネージメント(株) -1 11/10 13 14
不動産開発、流動化事業を中心に再建。ホテル、投資運用子会社は売却。
5/16 燦キャピタル、今期最終は赤字縮小へ
6/21 山陽小野田バイオマス燃料供給株式会社の株式の一部取得して、子会社化
6/22 高い、木質チップの製造販売の山陽小野田バイオマス燃料供給を子会社化
7/7  株式会社 G-TECHと業務提携契約を締結することを決議
7/8 動意、エネルギーマネジメントシステム開発会社と提携
7/19 株式会社ヤマダトレーディングとの間で、業務提携契約を締結
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/16 株式会社 G-TECHの株式を取得し、持分法適用関連会社化
11/14 燦キャピタル、上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
食品 2215 東証STD 第一屋製パン(株) -1 9/28 381 390
関東地盤の製パン老舗。「ポケモンパン」が看板商品。豊田通商の下で再建。
5/16 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/30 関東での生産機能を小平工場(東京都小平市)、金町工場(埼玉県三郷市)、高崎工場(群馬県高崎市)の3工場に集約し、横浜工場(神奈川県横浜市)については工場閉鎖し、跡地を有効活用することを決定。諸経費等を特別損失として計上する見込み
8/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/14 一パン、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
情報・通信 2330 東証STD (株)フォーサイド -1 12/26 63 65
アミューズメント機器用景品の企画・制作・販売。家賃保証、投資銀行など多角
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は99%減益
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
食品 2533 東証PRM オエノンホールディングス(株) -1 11/10 255 255
焼酎・清酒大手。酵素医薬品が成長。量販店のPB商品製造に積極的
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も2円減額
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/29 自己株式取得 上限 140万株 2.35% 4億2000万株 11/30 ToSTNeT-3にて買付
米国株 2569 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H有 -1 11/4 1850 1854.5
「NASDAQ100指数(円建て、円ヘッジ)」に連動。管理:日興アセット。 
米国株 2632 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信(H有) -1 11/4 7732 7750
「NASDAQ100指数(円ヘッジ・円換算ベース)」との連動を目指す。 
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 2796 東証PRM ファーマライズホールディングス(株) -1 9/28 625 642
調剤薬局中堅。買収で勢力拡大。投資ファンドと資本提携。ファミリーマートと店舗開発
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・12-2月期も2.6倍増益
7/8 22年5月期の連結経常利益は前の期比17.8%増の15.1億円になり、23年5月期も前期比2.9%増の15.6億円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通し。4期連続増益
8/18 調剤薬局1店舗(北海道)を新たに取得するための基本合意書を締結
10/13 6-8月期(1Q)経常は2%増益で着地 23年5月期第1四半期(6-8月)の連結経常利益は前年同期比1.8%増の3.4億円となり、6-11月期(上期)計画の7.4億円に対する進捗率は5年平均の30.6%を上回る45.6%に達した。
12/29 今期経常を一転9%減益に下方修正
米国株 2841 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H有) -1 11/4 7299 7313
「NASDAQ100指数(円建て、円ヘッジ)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
米国株 2845 東証ETF (NEXT FUNDS) NASDAQ-100(H有)連動型上場投信 -1 11/4 1523 1526
「NASDAQ-100指数(円建て・円ヘッジ)」に連動。管理:野村アセット
米国株 2865 東証ETF GX NASDAQ100・カバード・コール -1 12/23 908 910
S高9/30
「Cboe NASDAQ-100 BuyWrite V2 Index(円換算)」に連動
米国株 2866 東証ETF GX 米国優先証券 -1 12/27 875 875
米優先証券や米企業発行の転換優先証券で構成。管理:Global X Japan
米国株 2869 東証ETF iFreeETF NASDAQ100レバレッジ -1 12/26 16215 16295
「NASDAQ100レバレッジ指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
繊維 3409 東証STD 北日本紡績(株) -1 12/21 85 87
地元有志設立。帝人からの受託主体。生産は本社の松任工場へ集約。製品も仮撚やめ紡績糸特化
2/14 北日紡、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/8 抗菌・抗ウイルス糸の新製品上市に関するお知らせ
3/8 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ
3/9 急伸、抗菌・抗ウイルス糸の上市を4月に実施と発表
5/16 北日紡、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/25 2022 年4月上市の抗菌・抗ウイルス糸において、新型コロナウイルスに対する不活性効果が京都大学医生物学研究所(微細構造ウイルス学分野・野田岳志教授)において実証、既に繊維関連及び産業資材メーカー向けに抗菌・抗ウイルス糸のサンプル提供を開始しており、実用化に向けて協議中
5/26 カイ気配スタート、抗菌・抗ウイルス糸のコロナ不活性化確認
6/10 しっかり、第1四半期に投資有価証券売却益1200万円を計上へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期経常を赤字拡大に下方修正 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
 ネットサービス 3807 東証GRT (株)フィスコ -1 12/27 129 132
金融情報提供が主軸。仮想通貨取引所も展開。ネクスGと株式持ち合い
4/15 フィスココインFSCCの焼却(バーン)実施 0.673%(今後5年間継続して連結営業利益額を上限として焼却を行う予定)
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/12 上期経常は20%減益で着地
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -1 12/26 1004 1025
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
11/11 大王紙、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/13 JPモル 弱気 1100→1000
12/21 エニグモが高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
情報・通信 4068 東証GRT ベイシス(株) -1 12/27 2049 2115
S安2/14
携帯電話基地局の保守・運用を全国展開、電気・ガス等のスマートメーター設置と遠隔監視も
2/10 上期経常は2.4億円で着地
4/1 エコモットが一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は34%増益で着地
5/16 3Qは2ケタ増収増益、売上高・営業利益ともに過去最高を更新
5/19 大日本印刷が特殊ホログラムシートによる「ホロタッチR」技術を提供し、MIRAIBAR株式会社が開発・設計・製造し、非接触によるタッチ・入力操作を可能とする空中ディスプレイ、「MIRAIPIXR」の設置プロジェクトを推進し、全国へ普及拡大するための共同プロジェクトを開始
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
6/9 エイターリンク社製ワイヤレス給電システム「AirPlug」設置を開始
6/10 大幅高、エイターリンク製ワイヤレス給電システムの設置を推進
6/10 大幅に3日続伸、ワイヤレス給電システム「AirPlug」の設置プロジェクト推進
8/12 今期経常は2%増で3期連続最高益更新へ
8/15 22年6月期は2ケタ増収増益、売上高・営業利益ともに過去最高を更新
8/16 JR東日本(9020)およびKDDI(9433)の共同事業「空間自在プロジェクト」に参画
8/16 大幅反発、JR東日本とKDDIの共同事業「空間自在プロジェクト」に参画
11/11 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/16 1Qは増収、IoTエンジニアリングサービスが2ケタの増収に
11/16 ベイシス(4068)JR東日本(9020)およびKDDI(9433)の共同事業「空間自在プロジェクト」の実績報告
化学 4119 東証STD 日本ピグメント(株) -1 12/12 2078 2083
樹脂のカラーコンパウンド、着色剤専業で業界首位。中国、東南アジアでの現地生産に注力
11/112 今期経常を82%上方修正、配当も20円増額
2/10 10-12月期(3Q)経常は11%減益
5/13 ピグメント、今期経常は32%減益へ
8/10 ピグメント、4-6月期(1Q)経常は80%減益で着地
11/10 ピグメント、今期経常を50%下方修正
半導体 4185 東証PRM JSR(株) -1 11/4 2566 2602
S安8/2
レジストなど半導体材料が柱。医薬品受託製造、合成樹脂も。エラストマー事業は22年4月売却
4/25 今期 売上20.2%増収、利益は24.2%増、当期利益は23.3%増で2期連続最高益更新へ
4/25 自社株買い 上限1000万株 4.65% 300億円 〜2022/12/30
4/26 朝安後戻り歩調に、前期最終黒字化で最高益更新し今期も大幅増益予想
4/26 は朝安後戻り歩調に、前期最終黒字化で最高益更新し今期も大幅増益予想
4/26 急落、2022/3期業績がIFISコンセンサスを下回る水準
5/10 日興    強気    4700→5000
5/25 急伸、経営方針説明会が評価材料に
6/10 みずほ 買い 4000→4800
8/1 今期最終を5%下方修正
8/1 自己株式消却 1772万6145株 7.8% 2022/8/15
8/2 年初来安値更新、4〜6月期営業大幅減で通期利益予想も引き下げ
8/2 大幅反落、第1四半期は市場想定下振れで通期予想を下方修正
8/25 日興 強気 5000→4500
8/31 モルガン 強気 4900→4300
10/31 上期最終が16%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/4 岩井コスモ B+→B −
11/7 日興 強気 4500→3650
11/24 みずほ 買い 4800→4100
12/21 モルガン 強気 4300→3800
化学 4186 東証PRM 東京応化工業(株) -1 10/3 5880 5980
半導体フォトレジストで世界首位級。関連機器や液晶材料、化学薬品も展開
5/11 東応化、1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
5/18 GS 買い 9900→10600
6/9 岩井コスモ A 9200→9900
6/13 日興 強気 10000→10800
7/29 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/29 22年12月期業績予想を上方修正
8/1 東応化が大幅反発、円安の影響で22年12月期業績予想を上方修正
8/4 東応化、上期経常が53%増益で着地・4-6月期も59%増益
8/8 いちよし A 10500→11000
8/17 岩井コスモ A 9900→10300
8/22 日興 強気 10800→10300
8/23 GS 買い 10600→11000
9/26 東京応化工業とAI メカテックが協業に関する基本契約書を締結
9/26 AIメカテック、東京応化工業から子会社の取得 AIメカテックは東京応化工業に株式19.56%を譲渡
9/27 AIメカはカイ気配、東応化と協業契約結びJUKIとも資本・業務提携へ
10/11 GS 買い 11000→10100
10/13 UBS 買い 10600→9600
10/20 東海東京 強気 8930→7310
11/10 東応化、1-9月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・7-9月期も46%増益
11/11 CLSA 買い→強気 8600→7100
11/15 日興 強気 10300→9500
12/5 岩井コスモ A 10300→10800
12/28 東海東京 強気→中立 7310→5790
12/29 急落、23年度減益見通しで国内証券が投資判断格下げ
12/29 東海東京 強気→中立 7310→5790
化学 4203 東証PRM 住友ベークライト(株) -1 12/23 3830 3905
住友化学傘下の樹脂加工大手。半導体向け封止材料で世界首位。高機能樹脂や医療関連製品等も
2/7 10-12月期(3Q)最終は32%減益
4/25 前期最終を2.3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額60円
5/16 今期最終は15%増で2期連続最高益、10円増配へ
6/7 三菱UF 強気 7500→7600
8/8 4-6月期(1Q)最終は10%減益で着地
10/3 三菱UF 強気 7600→6900
11/7 上期最終が10%減益で着地・7-9月期も10%減益
12/20 みずほ 買い 7100→6600
化学 4234 東証STD (株)サンエー化研 -1 12/21 440 444
プラスチック包装大手。産業資材、軽包装、機能性材料が柱。液晶保護フィルムなど
4/27 前期最終を一転38%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 今期経常は38%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/14 今期営業を一転赤字に下方修正
食品 4404 東証STD ミヨシ油脂(株) -1 9/28 928 955
 マーガリンなど業務用食油と、界面活性剤など油化製品が主力。重金属捕集剤はじめ環境関連も
2/14 ミヨシ、今期経常は9%増益へ
5/9 ミヨシ、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/30 立会外分売 20万株 DC率 2.99%
8/8 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
11/7 今期経常を一転赤字に下方修正
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -1 11/15 919 939
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 4642 東証STD オリジナル設計(株) -1 11/7 801 801
上下水道、水質保全等の建設コンサル。都市施設向けの情報処理や非破壊検査ビジネスも展開
2/4 今期経常は1%増益へ
5/10 オリジナル設、1-3月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/3 オリジナル設、上期経常が11%減益で着地・4-6月期も51%減益
11/4 オリジナル設、1-9月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・7-9月期は赤字拡大
情報・通信 4824 東証GRT (株)メディアシーク -1 12/22 271 283
S高6/23,8/1
法人システムコンサルが主力。QRコード読み取りアプリは広告収入主体のビジネスモデル
3/11 今期経常を69%上方修正
3/14 続落、22年7月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
5/24 メディアSは3日続伸、「アイコニットLite」を全世界に向けて提供開始
6/6 8-4月期(3Q累計)経常は52%減益だが、通期計画の8800万円に対する進捗率が122.7%とすでに上回り、さらに5年平均の79.4%も超えた
6/23 一時ストップ高、「アイコニットLite」ヒンディー語対応版の提供開始
6/23 一時ストップ高、QR/バーコード読み取りスマホアプリのヒンディー語対応版提供開始
8/1 大幅反発、サブスク収益を生み出すオリジナルアプリ開発サービスを開始
8/1 サブスク収益を生み出すオリジナルアプリ開発サービス開始(訂正)
9/9 前期経常が下振れ着地・今期は65%減益へ
12/7 8-10月期(1Q)経常は60%減益・上期計画を超過
半導体 4971 東証PRM メック(株) -1 12/23 2003 2025
電子基板向け中心の薬品会社。銅表面処理剤が主力。研究開発型企業。中国、台湾などアジア強化
2/14 今期経常は1%増で3期連続最高益、5円増配へ
5/10 上期経常を一転6%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も5円増額
5/11 大幅続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/16 続伸、国内有力証券は「A」を継続
8/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/10 22年12月期業績予想を上方修正
8/12 メックが急反発、22年12月期業績予想を上方修正
8/17 岩井コスモ A 4950→4300
11/10 メック、7-9月期(3Q)経常は11%減益
化学 4976 東証STD 東洋ドライルーブ(株) -1 12/9 2236 2242
米ドライルーブ社と提携。固体皮膜潤滑剤で先駆。自動車や精密機械向け
5/13 1-3月期(3Q)経常は40%減益
8/10 今期経常は11%減益、2円増配へ
11/8 7-9月期(1Q)経常は47%減益で着地
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -1 12/23 880 886
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益
10/26 今期経常を45%下方修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は50%減益・通期計画を超過
ガラス・土石製品 5214 東証PRM 日本電気硝子(株) -1 12/23 2324 2336
FPD用ガラスと自動車用ガラス繊維の2本柱
4/19 水素-酸素バーナーを用いた燃焼技術によるガラス溶融に成功
4/19 反発、大陽日酸と共同開発した燃焼バーナーの実証成功
4/28 上期経常を17%上方修正
5/2 続伸、FPD用ガラスの販売好調で上期業績予想を上方修正
6/23 5G のミリ波無線通信技術に対応する、ガラス基板を用いた透明アンテナと、電波レンズを用いた電源不要のリピーターを開発
6/28 12月決算の高配当利回り銘柄に買い、駆け込みインカム狙いの買い
6/29 急落、高利回り銘柄として中間配権利落ちの影響強まる
7/29 上期経常は一転30%増益で上振れ着地
8/3 岩井コスモ A 3500→3200
10/19 宝飾ガラスinfiora、ブライダル業界でビジネス開始
10/19 しっかり、宝飾ガラス「infiora」を開発
10/31 今期経常を5%下方修正
11/1 日電硝は反落、コスト上昇で22年12月期営業益予想を下方修正
ガラス・土石製品 5368 東証STD 日本インシュレーション(株) -1 11/22 809 812
高層ビルやプラント、発電所向けに耐火建材や保温材の製造、販売から設計、施工も手がける
2/10 今期経常を6%上方修正、配当も2円増額
3/8 後場動意、不燃内装意匠材「タイカライトウッド」の生産能力増強
5/12 今期経常は23%減益へ
7/11 自己株式取得 上限 8万株 0.9% 8000万円 ~2022/9/15
7/12 日本インシュが続伸、8万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/10 日本インシュ、4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
11/11 日本インシュ、上期経常が43%減益で着地・7-9月期も51%減益
金属、金属製品 5461 東証PRM 中部鋼鈑(株) -1 12/28 1459 1490
厚板専業メーカー。産業、工作機械向け主力で建築にも積極的に進出。国内最大級の電気炉保有
5/10 今期経常は15%減益、前期配当増額も今期減配
7/26 中部鋼鈑、4-6月期(1Q)経常は13倍増益・上期計画を超過
9/21 東証への株式上場を申請
9/22 年初来高値更新、東証に上場申請
9/22 今期経常を一転70%増益に上方修正、配当も35円増額
9/22 23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
9/26 新値追い、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/1 上期経常が7.2倍増益で着地・7-9月期も5.2倍増益
12/23 中部鋼鈑が続伸、東証が28日から制度信用銘柄に選定
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -1 12/20 2010 2040
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 東邦鉛、今期経常は38%減益へ
8/9 東邦鉛、4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 東邦鉛、今期経常を5%下方修正
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック -1 10/27 671 680
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 フジマック、今期経常は4%増益へ
5/13 フジマック、1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 フジマック、上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 フジマック、今期経常を10%上方修正
金属、金属製品 5997 東証STD 協立エアテック(株) -1 10/12 450 456
空調機器専業中堅。ダンパーで高シェア。冷暖房システムや24時間換気装置も展開
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 上期経常が28%減益で着地・4-6月期も51%減益
11/9 協立エアテク、1-9月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・7-9月期も33%減益
情報・通信 6276 東証STD シリウスビジョン(株) -1 5/17 278 295
画像検査装置・ソフトが柱。アジア展開も。祖業のホットスタンプ等特殊印刷機は21年末売却へ
2/15 前期経常は3400万円の黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は48%増益、今期業績は非開示
5/16 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字転落、未定だった今期配当は10円実施
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
機械 6282 東証PRM オイレス工業(株) -1 11/8 1433 1465
無給油式ベアリング最大手。免震装置でも高シェア。開発力・特許保有高い
5/12 自己株式取得 上限 70万株 2.18% 10億円 ~8/31
5/12 今期経常は12%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/4 上期経常が25%減益で着地・7-9月期も35%減益
機械 6445 東証PRM (株)ジャノメ -1 12/27 564 575
家庭用ミシン最大手。卓上ロボット、エレクトロプレス、ダイカスト等産業機器にも注力
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/30 今期最終を一転76%減益に下方修正
10/3 ジャノメが大幅続落、訪問販売事業からの撤退で23年3月期業績予想を下方修正
11/11 ジャノメ、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
電気機器 6508 東証PRM (株)明電舎 -1 12/23 1858 1891
住友系の老舗重電。水処理制御システムや自動車用試験装置に競争力
3/8 3日ぶり反発、電子機器事業の拡充を図ると報じられる
5/13 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
7/8 日興 強気 3100→2700
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/17 日興 強気 2700→2500
8/31 上期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった上期配当は3円増配
9/1 3日続伸、未定としていた中間配当は3円増配を予定
10/26 しっかり、水力発電による売電の事業化に着手
10/31 明電舎、今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 日興 強気 2500→2300
電気機器 6640 東証PRM I−PEX(株) -1 12/23 1145 1177
コネクター大手。スマホ、PC向けから車載関連に軸足移す。匂いセンサー等新開発分野に活路
2/9 今期経常は48%減益へ
5/11 I・PEX、1-3月期(1Q)経常は36%減益で着地
8/9 I・PEX、今期経常を28%上方修正
8/9 I・PEX、今期経常を28%上方修正
8/23 岩井コスモ A 2400→2000
11/10 I・PEX、1-9月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・7-9月期も51%減益
11/17 いちよし A 2000→1800
電気機器 6743 東証STD 大同信号(株) -1 12/23 419 421
信号機大手。鉄道主力でJR向け中心。列車制御等システム製品に強み
5/19 今期経常は45%減益へ
5/20 大幅安、原材料費の上昇などで23年3月期営業益予想49%減
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
11/11 大同信、上期経常は48%減益で着地
電気機器 6845 東証PRM アズビル(株) -1 12/26 3290 3345
制御・自動化機器が高シェア。強みのエネルギー管理で保守も展開。海外で攻勢。
5/13 今期経常は2%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 400万株 2.9% 100億円 9/22
5/13 自己株式消却 150万株 1.0% 5/31
8/4 4-6月期(1Q)経常は3%増益で着地
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/26 東海東京 新規に中立 4370
11/8 アズビル、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
電気機器 6848 東証STD 東亜ディーケーケー(株) -1 12/21 785 804
環境・工業用計測器の中堅。環境保全、透析関連を展開。米ハックと業務提携
4/28 今期経常は9%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
8/25 光通信 保有割合5%超え 2022/08/18  ― % → 5.02%
10/28 東亜DKK、上期経常が45%減益で着地・7-9月期も38%減益
自動車 6901 東証STD 澤藤電機(株) -1 9/28 1075 1084
日野自動車系。スターターなどの電装品を製造。可搬式発電機、豪州が柱の車載用冷蔵庫も
2/4 今期経常を24%下方修正
5/13 今期経常は42%減益、前期配当を2円増額・今期も27円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 沢藤電、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も75%増益
自動車 6902 東証PRM (株)デンソー -1 9/30 6486 6572
自動車部品で国内最大、世界2位。トヨタ系
3/23 大幅続伸、微細藻類コッコミクサKJの新型コロナに対する殺ウイルス効果を確認
4/12 モルフォが4日ぶり反発、車両の安全性能を向上させるシステムにデンソーとの共同開発技術が採用
4/12 モルフォ---ストップ高、共同開発の画像認識技術がデンソーの「Global Safety Package3」に採用
4/22 UBS   買い    11400→8700
4/25 Cスイス  強気    10800→9900
4/28 今期最終は64%増で5期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期は15円増配へ
4/28 大幅高、電動化・先進安全分野好調で今期営業利益64%増
5/30 野村 買い 9900→9400
6/2 JPモル 強気 10000→9500
6/10 三菱UF 強気 11000→10300
6/22 日興 強気 10300→9600
6/28 Cスイス 強気 9900→9700
7/6 JPモル 強気 9500→9000
7/15 マッコリ 中立→強気 7500→9500
7/21 UBS 買い 8700→9000
7/28 トヨタはじめ自動車周辺株に売り目立つ展開、急速な円高進行で流れ変わる
7/29 自己株式取得 1600万株 2.1%  1000億円 ~2022/12/31
7/29 今期最終を13%下方修正
7/29 売り優勢、車両減産や材料費高騰などで今期下方修正
8/1 GS 買い 11000→10500
8/25 三菱UF 強気 10300→10000
9/8 野村 新規に買い 9500
9/22 日興 強気 9600→9000
10/6 Cスイス 強気 9700→9500
10/28 上期最終は6%減益で着地
10/28 愛三工が反発、9月中間期最終益は円安など支えに計画上振れで着地
10/28 上期最終は6%減益で着地
10/28 軟調、円安進行も通期最終利益予想は据え置き
10/31 GS 買い 10500→10000
11/18 モルガン 強気 9500→9800
11/18 野村 買い 9500→9300
11/29 ブレインズは4日続伸、デンソーと作業分析ソリューション導入に向けた実証実験を開始
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
12/1 JPモル 強気 9000→9700
12/7 水戸 A 9800→9600
12/21 日興 強気 9000→8800
電気機器 6930 東証STD 日本アンテナ(株) -1 12/26 489 492
通信用、放送用アンテナの製造販売大手。電波障害対策工事でも上位。車載用アンテナから撤退
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/28 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/30 今期経常は赤字継続へ 22年3月期の連結経常損益は12.2億円の赤字(前の期は2.3億円の黒字)に転落し、23年3月期は11.7億円の赤字とほぼ横ばい見通し
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 日本アンテナ、上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
自動車 7267 東証PRM ホンダ -1 12/23 3001 3034
2輪で世界首位、4輪も世界上位。米で高収益。小型ジェット拡大。脱エンジンへ舵
3/18 水戸証券 新規A 4600円
3/18 日興証券 4800→4900
3/28 トヨタ、ホンダなど堅調、急速な円安進行は追い風も中国工場の操業停止は警戒材料
4/11 トヨタ、ホンダなど自動車株が堅調、1ドル124円台後半の円安進行を好感
4/15 トヨタなど自動車株が堅調、1ドル=126円半ばへの円安進行を好感
4/19 トヨタなど自動車株が一斉高、1ドル127円台突入の急速な円安が追い風
4/20 トヨタ、ホンダなど自動車株は買い優勢、1ドル129円台の急激な円安が追い風
5/13 ホンダ、今期最終は微増益、前期配当を10円増額・今期も120円継続へ
5/16 ホンダ---大幅反落、想定を大幅に下回る業績ガイダンスを嫌気
5/16 GS 買い 4300→4100
5/20 自動車株は売り買い交錯、足もと円高傾向も想定レートからは依然として差益期待
5/25 野村 買い 4400→4000
5/26 岩井コスモ B+→A 4000→3850
5/31 トヨタなど自動車株が底堅さ発揮、4月自動車生産落ち込むも足もとの円安は追い風
6/1 GS 買い 4100→3900
6/2 トヨタなど自動車株は頑強、1ドル=130円台突入の円安が追い風材料に
6/6 トヨタ、ホンダなど自動車株が底堅さ発揮、米株大幅安も急速な円安進行が下支え材料に
6/7 トヨタ、ホンダなど自動車株が上値指向に、急速に進む円安が株高を後押し
6/9 自動車株は頑強な値動き、急速な円安は追い風ながら世界経済減速への警戒感も
6/15 トヨタ、ホンダなど自動車株に追い風、1ドル135円台突入のドル高・円安が株価刺激
6/16 ソニーと本田技研工業がモビリティ事業を行なう新会社(ソニー・ホンダモビリティ株式会社)設立に関する合弁契約を締結
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
6/20 トヨタなど自動車株が頑強な値動き、1ドル135円台の円安は収益大幅増額要因に
6/21 トヨタ、ホンダ、日産自など揃って続伸、1ドル135円台前半の円安が追い風に
6/21 水戸 A 4600→4400
6/24 トヨタなど自動車株が総じて軟調、グロース売りのアンワインド局面で売り優勢に
6/30 トヨタなど自動車株が軟調、一時1ドル=137円台の円安も米景気後退を警戒
7/11 トヨタなど自動車株が堅調、日米金利差拡大で改めて円安の追い風を意識
7/12 トヨタ、ホンダなどの上値重い、急速な円安進行も世界経済減速への懸念
7/13 日興 強気 4900→5500
7/15 マッコリ 強気 4000→3800
7/27 トヨタなど自動車株が軟調、円安進行も世界景気減速とサプライチェーンリスクを警戒
7/28 トヨタはじめ自動車周辺株に売り目立つ展開、急速な円高進行で流れ変わる
8/10 4-6月期(1Q)最終は33%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 3200万株 1.9% 1000億円 ~2023/3/31
8/10 23年3月期営業利益予想を上方修正
8/12 ホンダが続伸、23年3月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを好感
8/12 ホンダ---大幅続伸、通期業績上方修正に自社株買いも発表
8/12 GS 買い 3900→4100
8/12 マッコリ 強気 3800→3900
8/17 野村 買い 4000→4300
8/18 トヨタ、ホンダなど自動車株が底堅さ発揮、一時1ドル=135円台の円安が下支え
8/19 自動車株や自動車部品株に投資資金集まる、1ドル136円台の円安が株高材料に
8/29 ホンダが後場プラスに転じる、韓国LGと初のEV電池工場を新設と報じられる
8/29 LG エナジーソリューションとの間で、北米で生産販売される Honda および Acura の EV用リチウムイオンバッテリーを米国で生産する合弁会社の設立に合意、約 17 億ドルを新会社の資本金として出資(出資比率 49%)
9/6 阪和興は新高値更新、ホンダとレアメタル安定調達で戦略的パートナーシップ
9/12 Cスイス 強気 4000→4450
9/13 マッコリ 強気→中立 3900→3800
9/21 トヨタなど自動車株が安い、米フォード株急落に警戒感も
9/21 日興 強気 5500→5400
9/27 スタンレー電気と本田技研工業が資本業務提携 自己株式750万株 
9/28 ソニーグループ株式会社とのモビリティ分野における合弁会社設立手続完了
9/30 自動車株が総じて安い、「輸送用機器」は業種別値下がり率トップに
10/21 トヨタ、ホンダなど自動車株は頑強、1ドル150円台の円安進行が株価下支え材料に
11/9 今期最終を2%上方修正
11/9 23年3月期業績予想を上方修正、円安効果やインドなどの好調な二輪販売で
11/10 ホンダが一時5%安、今期最終益見通し引き上げも市場予想を下回る
11/10 ホンダ---大幅続落、通期予想上方修正もコンセンサス未達
11/11 岩井コスモ B+→A 4000→4000
11/21 野村 買い 4300→4100
11/25 トヨタ、ホンダなど自動車株に強弱観対立、円高傾向は逆風も指標面で割安感際立つ
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
12/1 トヨタなど自動車株が冴えない、パウエル発言受けた円高進行が逆風に
12/2 トヨタ、ホンダなど自動車株が売り優勢、急速なドル安・円高で警戒ムードに
12/5 トヨタ、ホンダなど自動車株が軟調、1ドル=134円台の円高進行を嫌気
12/13 トヨタ、ホンダなど自動車株が強い動き、円安と中国ゼロコロナ規制緩和が追い風に
12/14 トヨタがプラスに転じる、12月日銀短観受け業況回復期待も
12/20 トヨタが後場に下げ幅拡大、日銀政策修正受けた円高で輸出関連株に売り膨らむ
12/21 トヨタが4日続落し新安値、急激な円高進行による業績への影響を警戒
12/23 ホンダが反落、寄居工場の1月上旬の生産稼働率は約8割
12/23 日興 強気 5400→5300
IPO 7345 東証GRT (株)アイ・パートナーズフィナンシャル -1 12/26 456 462
S高12/7,8
独立系フィナンシャルアドバイザー(IFA)向け業務支援。手数料と基盤利用料が柱。保険も
11/11 上期経常は8800万円で着地
2/10 今期経常を56%下方修正、未定だった配当は10円増配
3/14 5万株(5.94%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 一時22%高、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 今期経常は6%減益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も1.5円減額
11/11 自己株式取得 上限 10万株 3.07% 5000万円円 ~2023/5/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 3,256,300株 自己株式数 156,500株
12/7 一時ストップ高、オリックス銀行と信託契約代理店の業務委託契約締結
12/8 アイパートナーズ---ストップ高、オリックス銀行との業務委託契約締結を引き続き材料視
卸売 7531 東証STD 清和中央ホールディングス(株) -1 12/7 1430 1435
鉄鋼専門商社。建材が主力で鉄骨加工や関連する加工、請負工事、荷役等
2/14 今期経常は42%減益、12円減配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は88%増益で着地
8/9 上期経常は27%増益で着地
11/10 清和中央HD、1-9月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・7-9月期も70%減益
 飲食 7585 東証STD (株)かんなん丸 -1 1/27 357 360
S高3/15,6/14
居酒屋、大庄のFC。埼玉県が担当エリア。「庄や」「日本海庄や」を展開。自社ブランド育成中
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期最終を一転して損益トントンに上方修正
6/13 従来未定としていた22年6月期の期末一括配当を6円実施し、2期ぶりに復配する方針
6/14 急反発、未定としていた今期配当は6円を実施へ
6/14 急伸、記念配当6円の実施を発表
8/12 かんなん丸、今期経常は赤字縮小へ
11/11 かんなん丸、7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
精密 7775 東証PRM 大研医器(株) -1 12/21 440 448
医療機器メーカー。真空吸引器など病院感染防止や麻酔関連が主。最先端医療分野開発に意欲
5/13 今期経常は4%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
9/8 大研医器株式会と抗がん薬治療(化学療法)に関する業務提携に向けた基本合意書を締結
9/9 大幅続伸、大研医器と抗がん薬治療に関する業務提携に向け基本合意
10/31 大研医器、上期経常は一転7%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 7898 東証STD (株)ウッドワン -1 12/26 868 887
木製建材大手。NZに大規模造林所有、アジアで加工。住設機器の製造販売も
4/10 個人投資家・有限亭玉介:思惑のインド関連株と目先のトレンドを見つめて【FISCOソーシャルレポーター】
5/6 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/9 急反落、22年3月期業績は計画上振れも材料出尽くし感
5/13 今期経常は16%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/2 自己株式取得 上限 5万株 0.53% 1億円 ~2022/11/30
9/5 3日ぶり反発、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 ウッドワン、上期経常が54%減益で着地・7-9月期も59%減益
その他製品 7944 東証PRM ローランド(株) -1 12/26 3445 3520
電子ピアノやシンセサイザーなど電子楽器や音響機器の開発・製造。海外で高シェア
5/11 1-3月期(1Q)経常は40%減益で着地
8/8 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/26 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
8/26 日興 強気 7000→7200
9/12 米国の楽器メーカー Drum Workshop, Inc.社の株式取得(完全子会社化)
9/12 3日続伸、米楽器メーカーを完全子会社化へ
9/16 続伸、ロンドンに初の直営店舗をオープン
11/9 ローランド、1-9月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・7-9月期も27%減益
12/28 12/29付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
半導体 7966 東証PRM リンテック(株) -1 12/23 2124 2145
粘接着素材で最大級。半導体、積層セラコン向けが収益柱に。炭素繊維複合材料用工程紙も
2/9 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/14 プラスチック使用量削減に貢献する高平滑グラシン剥離紙を開発
5/9 今期経常は5%減益へ
5/19 主力のシール・ラベル用粘着紙・粘着フィルムの全アイテムを対象に価格改定を実施 値上げ率:粘着紙 15%以上、粘着フィルム 15%以
5/19 底堅い動き、粘着紙・粘着フィルムを8月1日出荷分から値上げへ
6/24 みずほ 買い 3000→2900
6/29 岩井コスモ A→B+ 3000→2750
8/8 4-6月期(1Q)経常は微減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/27 みずほ 買い 2900→2800
11/10 リンテック、今期経常を14%下方修正
12/22 みずほ 買い 2800→2600
12/28 岩井コスモ B+→B 2360→2250
12/29 岩井コスモ B+→B 2360→2250
卸売 8103 東証PRM 明和産業(株) -1 12/26 640 664
三菱系商社中堅。化学品・樹脂主力。炭素製品などで高シェア。中国に強み
3/30 大幅続落で下落率トップ、相対的にも権利落ちの影響強まる形に
4/28 明和産、今期経常は12%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 明和産、4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
10/31 明和産、今期営業を36%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 8854 東証STD (株)日住サービス -1 7/21 1400 1468
京阪神地区の不動産仲介老舗。不動産周辺サービスの拡充や情報化による経営革新を推進中
2/3 前期経常を81%上方修正
2/10 今期経常は16%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/8 上期経常は一転55%増益で上振れ着地・通期計画を超過
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は3%増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 8996 東証STD (株)ハウスフリーダム -1 12/23 679 704
南大阪を地盤に新築戸建て分譲、不動産仲介展開。福岡も地盤。地元密着徹底、建設請負も併営
2/3 前期経常を16%下方修正
2/10 今期経常は13%増益へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は83%減益で着地
5/10 立会外分売 16.2万株 5/18-5/20
8/4 上期経常を24%上方修正
8/10 上期経常が43%減益で着地・4-6月期も28%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・7-9月期も10%減益
12/15 今期経常を10%上方修正
12/16 東京証券取引所スタンダード市場への上場承認並びに福岡証券取引所本則市場への上場市場変更承認
IPO 9215 東証GRT (株)CaSy -1 6/17 800 818
S高10/17
家事代行サービスやビル清掃などのマッチングプラットフォームの運営を手掛ける。
4/14 12-2月期(1Q)経常は1600万円の赤字で着地
7/14 上期最終は1400万円の赤字で着地
10/14 12-8月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
10/17 一時ストップ高、22年11月期第3四半期は営業黒字に転換、家事代行サービスの価格改定
10/17 一時S高、家事代行サービス値上げ奏功し12〜8月期営業黒字を確保
12/21 「整理収納サービス」を提供開始
倉庫・運輸 9327 東証STD (株)イー・ロジット -1 1/28 585 598
S高12/5
EC、通販の物流代行が柱。関東と関西で大型物流拠点展開。通販運営代行、物流コンサルも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
3/15 未定だった今期配当は無配転落
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 イーロジット、上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
教育 9339 東証STD (株)コーチ・エィ -1 12/26 1805 1845
コーチングによる組織開発事業及びコーチング人材育成事業を手掛けている
11/17 12月22日に東証スタンダード市場へ新規上場 45万株の公募と、28万株の売り出し、上限10万9500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1840円に決定、12月22日スタンダード市場に新規上場
12/22 初値は2500円(公開価格1840円)、公開価格を36%上回る
12/22 jig.jpは472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -1 11/15 786 821
S高9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) -1 12/20 7511 7576
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -1 12/27 1561 1561
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
 ホームセンター 9976 東証STD (株)セキチュー -1 12/5 1220 1260
群馬地盤のホームセンター中堅。カー用品店や自転車など専門店も展開
3/30 前期経常を2.6倍上方修正
3/31 今期経常は1%増益へ
3/31 3日続伸、レジャー部門の好調続き22年2月期業績は計画上振れ
3/31 今期経常は1%増益へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/28 上期経常を一転19%増益に上方修正
9/29 年初来高値更新、経費削減効果で上期業績は計画上振れ
9/29 上期経常は19%増益・通期計画を超過
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は16%増益・通期計画を超過
12/29 セキチューが年初来安値を更新、設備投資「当初の計画を上回る水準」を嫌気
 ソーラー発電 1436 東証GRT (株)フィット -2 12/28 656 661
S高3/31
徳島県発祥。祖業は建築請負だが、投資家向けコンパクトソーラー発電所が主柱に。業績不安定
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/14 5-1月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
3/15 大幅反落、第3四半期営業利益2.4倍で計画達成も業績予想の据え置き嫌気
3/31 急伸、東京電力エナジーパートナーの子会社から太陽光発電所の建設工事を受注
3/31 一時ストップ高、東京電力エナジーパートナー子会社から太陽光発電所の建設工事受注
5/13 クリーンエネルギーのマーケットプレイス「脱炭素デキルくん」 事業開始のお知らせ
5/26 株式会社 Ponteと障がい者の「仕事」と「住まい」を支援する業務提携契約締結
6/13 今期経常は3%増益へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は51%減益で着地
12/12 上期経常は34%減益で着地
12/13 フィットが大幅に3日続伸、株主優待制度の導入を材料視
米国株 1545 東証ETF (NEXT FUNDS)NASDAQ-100(H無)連動型上場投信 -2 12/28 14505 14535
米国株式NASDAQ100(非金融業株式)に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1721 東証PRM コムシスホールディングス(株) -2 12/28 2296 2315
電気通信工事で首位。日本コムシス中核、NTT向けが過半。携帯各社の工事も
4/25 Cスイス  弱気    2670→2630
5/12 コムシスHD、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 250万株 2.04% 50億円 ~2023/3/31
5/12 簡易株式交換による株式会社ワールドエコの完全子会社化
5/16 野村 買い→中立 3100→2680
6/15 日興 強気 3500→3000
6/15 Cスイス 弱気 2630→2160
8/5 4-6月期(1Q)経常は53%減益で着地
9/2 日興 強気 3000→2950
11/10 今期経常を4%下方修正
11/10 自己株式取得 上限 100万株 0.82% 20億円 ~2022/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く)121,814,304株 自己株式 19,185,696株
11/29 日興 強気 2950→2850
不動産・建設・工事・不動産管理など 1730 東証STD 麻生フオームクリート(株) -2 12/28 385 393
気泡コンクリート最大手。地盤改良工事等に注力。中国で合弁も。麻生グループ
4/28 麻生フオーム、前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 麻生フオーム、今期経常は黒字浮上、2期ぶり10円で復配へ
8/1 麻生フオーム、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/28 麻生フオーム、上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
11/4 麻生フオーム、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 1873 東証PRM (株)日本ハウスホールディングス -2 12/28 357 364
在来型注文住宅大手。岩手から全国展開。子会社で木材加工、ホテルを拡大、マンション進出
3/3 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/3 今期経常を15%下方修正
6/3 22年10月期業績予想を下方修正
6/6 大幅続落、22年10月期業績予想を下方修正
9/5 11-7月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・5-7月期も21%増益
9/6 カイ気配スタート、注文住宅回復で今10月期第3四半期営業益3.4倍に
9/6 大幅反発、第3四半期大幅増益決算を高評価
12/9 前期経常を一転12%減益に下方修正 22年10月期業績は計画下振れで着地
12/12 急落、一転減益見通しへの下方修正をネガティブ視
12/12 今期経常は18%増益、8円減配へ
12/13 日本ハウスは続落、今期8円減配見通しを嫌気
食品 2266 東証PRM 六甲バター(株) -2 12/28 1248 1285
ベビーチーズで首位。QBBブランドが主力。輸入ナッツやチョコも。三菱商事と親密
5/11 1-3月期(1Q)経常は8%減益・上期計画を超過
7/28 上期経常を2.2倍上方修正
7/29 六甲バタが続伸、費用の減少や為替差益の計上で上期営業は計画上振れ
8/9 六甲バタ、上期経常は54%減益・通期計画を超過
11/8 六甲バタ、1-9月期(3Q累計)経常が82%減益で着地・7-9月期は赤字転落
情報・通信 2375 東証STD ギグワークス(株) -2 12/28 273 278
IT軸の営業支援、PC等機器導入、工事、運用などの受託・派遣が柱。コールセンターも注力
3/10 11-1月期(1Q)経常は87%減益で着地
3/11 続落、オンデマンドエコノミー事業不調で第1四半期営業利益91%減
3/14 1Q減収なるも、コンタクトセンターなどの需要は好調に推移
5/19 トランスコスモスが営む総合通信販売事業を中心とする日本直販事業を会社分割により新設会社に承継し、同新設会社の株式をギグワークス株式会社の子会社となる予定の株式会社悠遊生活に譲渡することについて決議
5/20 しっかり、悠遊生活の子会社化と日本直販の孫会社化で基本合意
6/10 上期経常が71%減益で着地・2-4月期も46%減益
6/14 2Q減収もコンタクトセンターは引き続き好調、東京都の案件も受注
7/4 悠遊生活の株式を取得し子会社化、日本直販は孫会社化に
9/5 連結子会社からの配当金受領を発表
9/5 株主優待制度の変更を発表
9/9 今期経常を一転39%減益に下方修正
9/12 3Q売上高は微減なるも、業容拡大とサービスの品質向上、強化を推進
10/3 連結孫会社に増資、資本金1億円に
12/9 今期経常は3%増益、1円増配へ
12/13 22年10月期増収、全てのセグメントで売上高が増加
12/26 剰余金の配当、1株当たり8円
サービス業 2415 東証STD ヒューマンホールディングス(株) -2 12/28 821 830
予備校から出発。スクール運営など教育事業、人材派遣、介護事業へ展開
5/13 ヒューマン、今期経常は8%増益、前期配当減配も今期増配
8/10 ヒューマン、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/14 ヒューマン、上期経常が34%減益で着地・7-9月期も45%減益
広告 2491 東証PRM バリューコマース(株) -2 12/28 1740 1793
アフィリエイト(成果報酬型)広告で首位級。ヤフー出店者向けに展開するCRMツールが成長
4/27 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
4/28 7%超の上昇で25日線上抜く、今12月期第1四半期営業3割増益を評価
6/3 岡三 強気 5600→5200
7/27 上期経常が21%増益で着地・4-6月期も10%増益
7/28 急落、4-6月期増益率鈍化をネガティブ視
9/6 岡三 強気 5200→4000
10/28 1-9月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
12/8 Vコマース---大幅反落、経済条件変更の影響など大として国内証券が格下げ
その他 2497 東証GRT ユナイテッド(株) -2 12/28 1179 1209
ネット広告、プログラミング教育等展開。投資事業が収益柱で保有メルカリ株売却益毎期計上
2/8 10-12月期(3Q)経常は4.9倍増益
3/24 自社株171万550株(7.6%)を3月31日に消却へ
3/25 大幅に反発、171万5500株の自社株消却、発行済総数の7.6%
5/11 今期経常は1%増益へ
5/11 自己株式取得 上限 55万株 2.7% 10億円 ~12/23 2023/2/28に消却予定
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
8/4 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
11/9 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も99%減益
11/9 自己株式取得 上限 10万株 0.5% 1億3000万円 ~2022/12/23 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,643,896株 自己株式数 1,112,449株
米国株 2568 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H無 -2 12/28 2465.5 2470
「NASDAQ-100指数」の円換算値に連動。為替ヘッジなし。管理:日興アセット。 
米国株 2631 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信 -2 12/28 10270 10295
「NASDAQ100指数(円換算ベース)」に連動との連動を目指す。 
米国株 2840 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H無) -2 12/28 13490 13505
「NASDAQ100指数(円ベース)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
米国株 2867 東証ETF GX 自動運転&EV -2 12/28 830 835
「SolactiveAutonomous & ElectricVehicles Index(円換算)」に連動
 小売その他 3134 東証PRM Hamee(株) -2 12/28 677 695
S安12/15
スマホやタブレット向けアクセサリーのデザイン・販売。クラウド型EC事業支援システムも
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・11-1月期も13%増益
3/15 続伸、第3四半期営業益13%増で通期計画進捗率83%
4/7 切り返すも買い続かず、ネクストエンジンの年間流通総額1兆円を突破
6/13 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期も22.5円継続へ
6/14 大幅続落、足元の収益成長鈍化をマイナス視へ
6/14 マドを開けて売られる、今期営業増益見通しも市場予想下回る
6/28 後場プラス圏に浮上、eスポーツ施設の開業・運営支援事業会社へ出資
9/14 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/31 いちよし A 1600→1400
12/14 今期経常を50%下方修正 23年4月期業績予想を下方修正
12/15 急落、新型iPhone向け商品が振るわず23年4月期業績予想を下方修正
食品 3137 東証GRT (株)ファンデリー -2 12/28 242 245
生活習慣病患者や予備軍向け等に健康食を宅配。医療機関等にカタログ配布、無料紹介で成長
4/28 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/17 自己株式取得 上限 5万株 0.79% 2500万円 ~2023/2/28
10/18 大幅に3日続伸、上限5万株の自社株買い実施へ、発行済総数の0.79%
10/18 急伸、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
 その他金融 3560 東証STD (株)ほぼ日 -2 12/28 3095 3120
コピーライター糸井重里氏が主宰の「ほぼ日イトイ新聞」サイト運営。企画商品を販売
4/14 上期経常は30%増益・通期計画を超過
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/13 今期経常は21%増益へ
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -2 12/28 1565 1571
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
10/28 電算、上期経常が48%減益で着地・7-9月期も42%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3680 東証GRT (株)ホットリンク -2 12/28 330 344
S安2/10
データ解析でのSNSマーケティング支援が柱。ビッグデータ販売と中国市場向け販促支援も
1/28 前期最終を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 今期最終は87%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/19 1Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業の売上高が大幅に増加
5/19 Web3分野を対象とした投資事業の開始に向けた子会社を設立
5/20 カイ気配スタート、子会社設立しWeb3分野の投資事業に本腰
6/30 マスターピース・グループとの資本業務提携 持分法適用関連会社であるリリーフサインの株式をマスターピースが発行する新株と交換、リリーフサインはマスターピースの完全子会社となる
7/27 続伸で75日線ブレーク、メタバース関連の一角で人気素地
8/10 上期最終は赤字転落で着地
8/12 2Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業が大幅な伸び
9/27 モバファクが反発、ホットリンクとNFT事業拡大に向けて業務提携
10/25 続伸、「TikTok UGC創出パッケージ」を提供開始
11/11 今期最終を一転30%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 ホットリンクはカイ気配のまま上昇、今期営業利益予想の増額で
11/14 ホットリンク---大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、従来比7.7倍
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -2 12/28 671 701
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -2 12/28 1523 1547
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
情報・通信 3698 東証GRT (株)CRI・ミドルウェア -2 12/28 852 872
映像・音声に特化したミドルウェアを展開。音声解析技術に強み。ゲーム開発など
2/10 10-12月期(1Q)経常は57%減益で着地
5/12 上期経常が69%減益で着地・1-3月期も76%減益
5/25 大幅に反発、「CRI TeleXus」アーリーアクセス版提供開始、メタバースで感動共有
5/25 大幅反発、コミュニケーションを活性化させる「CRI TeleXus」を提供へ
8/4 今期経常を68%下方修正
8/4 22年9月期業績予想を下方修正
8/5 大幅に反落、22年9月期の営業利益予想を下方修正、大型アプリが想定通り進まず
8/5 急反落、22年9月期業績予想を下方修正
8/19 メタバースやゲームなど仮想空間での実在感のある会話を実現する空間オーディオ対応ボイスチャット「CRI TeleXus」提供開始
8/19 後場上昇、仮想空間向け機能搭載のミドルウェア提供開始
8/19 大幅に3日ぶり反発、コミュニケーションミドルウェアの提供開始、仮想空間で実在感ある会話
8/22 切り返す、「CEDEC2022」に「CRIWARE」を提供
11/10 前期経常が上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
11/11 CRI・ミドルウェアはカイ気配、23年9月期営業益3倍化見込み底値離脱の動き鮮明に
11/11 CRI・MW---大幅に3日ぶり反発、23年9月期の営業利益予想は3倍、プラットフォーム技術開発に投資
NFT、メタバース 3976 東証GRT (株)シャノン -2 12/28 570 696
営業活動に必要な情報を管理・運用するクラウドサービスが柱。
12/13今期経常は27%増で2期連続最高益更新
3/1 「SHANON MARKETING PLATFORM」がアイリスオーヤマ様にて採用されました
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/15 大幅反落、第1四半期は営業赤字に転落
3/25 大幅に反発、メタバース型バーチャルイベント子会社が全省庁統一資格取得へ
3/29 Japan IT Week春の出展に合わせて、メタバースイベントシステム「ZIKU」上でもイベントを同時開催
3/30 3DCGのメタバース型バーチャルイベントサービス「ZIKU」がKPC様主催の「メタバース フォトコンテスト」に採用
3/30 大幅続伸、「ZIKU」が「メタバース フォトコンテスト」に採用
4/21 シャノンのMAとCMSツールがIT導入補助金対象ツールに認定!
4/25 MAを使った会員管理を強化する「IdP機能」をリリース
5/9 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が新機能のアップデートを実施
6/1 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社タナベ経営主催の「ファーストコールカンパニーフォーラム2022」に採用
6/1 反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
6/3 子会社の株式会社ジクウが提供するメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が IT 導入補助金対象ツールに認定
6/3 後場カイ気配スタート、「ZIKU」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/6 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が一般社団法人日本インテリア協会主催の「JAPANTEX2022 オンライン展」に採用
6/10 上期経常が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落、通期計画は据え置き
6/20 後場プラスに転じる、24年10月期にZIKU売り上げ20億円が目標
7/13 シャノンの提供する「SHANON MARKETING PLATFORM」が「ITreview Grid Award 2022 Summer」のLeaderを受賞
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 インテMが動意、シャノンとのサービス連携を材料視
8/15 経済産業省が推進する「IT 導入補助金 2022」の対象ツールとして、子会社である株式会社ジクウが提供するイベントプラットフォーム「ZIKU」についても
追加認定
8/23 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」が株式会社日本 M&A センター主催の「真夏の IT メタバースセミナー!M&A を活用した IT 企業の勝ちパターン」
に採用
8/23 続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
8/29 メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」がDXEXPOニューノーマルワークスタイルEXPO実行委員会主催のセミナーに採用
9/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で38%の赤字
9/13 大幅に反落、22年10月期の営業損益予想を下方修正、イベント受注進まず赤字転落
9/13 大幅反落、22年10月期業績予想を下方修正
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/26 シャノン「vibit CMS Neo」に新機能「見たままヘッドレスCMS機能」を追加
9/26 大幅に3日ぶり反発、ホームページ作成・更新システム「vibit CMS Neo」に機能追加
12/12 今期最終は黒字浮上へ
 AI 3993 東証STD (株)PKSHA Technology -2 12/28 1590 1648
S高5/16
AIベンチャー。画像認識・自動対話などディープラーニング技術開発が軸。トヨタと連携
5/13 上期経常が2.1倍増益で着地・1-3月期も2.5倍増益
5/16 気配値で水準切り上げる、上期営業利益91%増で対通期進捗率も9割超え
6/8 大幅高、アトネイチャへ自動音声対話エンジン提供
8/12 今期経常を65%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/15 東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更承認
9/15 22日付で東証スタンダードへ市場変更
11/14 今期経常は16%減益へ
11/16 反発、「PKSHA Chatbot」が出光興産に採用
12/21 パークシャは底堅い、医薬品開発向けAIソリューションの販売開始を材料視
 SaaS 4014 東証GRT (株)カラダノート -2 12/28 665 700
S高2/7,8,16
ライフステージに応じたファミリーデータプラットフォーム事業。現在ストックモデルに注力
2/4 中部電力 <9502> と資本業務提携。昨年12月に子育て世代の支援サービスで提携していたが関係を強化
3/17 上期経常が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
3/17 上期は営業赤字で着地、ストック型ビジネス拡大に向けて先行投資を実施
3/18 4日ぶり大幅反落、先行投資を実施で上期は営業赤字
4/14 離乳食の進め方がわかるアプリ『ステップ離乳食』に新コンテンツ「サポート」ページを公開
6/1 大幅高、住宅会社の情報収集支援サービスで成果報酬型アポイント提供プラン開始
6/7 しっかり、「カラダノートウォーター」で法人向けサービスを開始
6/9 今期経常を一転赤字に下方修正
6/9 22年7月期業績予想を下方修正
6/10 急落、22年7月期業績予想を下方修正
7/14 子育てアプリ、総ダウンロード1,000万を突破
8/8 中部電力、カラダノート、メディカルデータカードが3社で共同実証を実施
8/8 大幅に反発、中部電力とヘルスケア分野での共同実証実施、デジタルサービスのニーズ調査
9/14 今期最終は赤字縮小へ
9/26 パーソナルトレーニングジム「Dr.トレーニング」と業務提携
10/5 住宅領域の課題解決において「リノベる」と業務提携
10/5 しっかり、「かぞくのおうち」事業でリノべると業務提携
10/14 ハイアス・アンド・カンパニーと提携開始 同社が運営する「かぞくのおうち」における住宅関連企業向け「成果報酬型アポイント提供プラン」を導入
10/21 2022年9月度月次契約者数推移
10/21 個人・法人向け両サービスにて取次代理店の募集
11/17 しっかり、10月の契約者数増加を好感
11/25 Dr.stretchに寄付型ウォーターサーバー導入、ドナルド・マクドナルド・ハウスへ寄付
11/29 子どもの予防接種スケジュール管理アプリ「ワクチンノート」 予防接種を自由に追加できる「ワクチン追加リスト」をリリース
11/29 3日続伸、「ワクチンノート」に新機能「ワクチン追加リスト」を追加
11/30 子どもの予防接種スケジュール管理アプリ「ワクチンノート」に新機能「ワクチン追加リスト」
12/7 堅調、出産育児一時金の引き上げ報道で子育て関連株の物色広がる
12/9 8-10月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/12 大幅続落、先行投資継続で第1四半期は営業赤字幅が拡大
12/12 1Q売上高106.4%増、ストック型ビジネスの累計契約者数の増加に加え、フロー型ビジネスが好調に推移
12/16 2022年11月度月次契約者数推移
12/29 住宅ローンの不安軽減のため住宅ローン借り換えDXツール「KARIKARU」を提供するインフィニティエージェントと業務提携
12/29 5日ぶりに反発、住宅ローン借り換えDXのインフィニティエージェントと業務提携
化学 4021 東証PRM 日産化学(株) -2 12/28 5770 5820
1887年に化学肥料で創業。液晶配向膜等の機能性材料と農薬が収益柱。医薬、基礎化学品も
2/4 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
3/3 大幅反発、国内有力証券が目標株価8100円に引き上げ
4/26 自己株式消却 100万株 0.7% 5/10
5/13 日産化、今期経常は1%増で9期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は32円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 100万株 0.71% 50億円 ~7/29
6/6 日興 強気 8100→8400
6/13 UBS 中立→売り 6530→5970
6/13 三菱UF 強気→中立 7900
6/14 大幅続落、株価上昇を反映して国内証券が投資判断を格下げ
6/16 岩井コスモ A 8100→8130
8/8 上期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も8円増額
8/8 23年3月期業績予想を上方修正
8/9 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
8/9 急伸、第1四半期は想定以上の好調発進で業績上方修正
8/23 自己株式消却 70万株 0.49% 8/31
8/29 日興 強気 8400→8800
9/1 強気評価、国内有力証券は目標株価8190円に引き上げ
9/1 岩井コスモ A 8130→8190
9/15 東海東京 強気 7950→8620
9/21 みずほ 買い 8000→7800
10/11 UBS 売り→中立 5970→6740
11/11 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
11/25 日興 強気 8800→8900
12/5 日産化学が反発、半導体後工程向け材料に乗り出すと報じられる
12/27 東洋 新規に買い 7500
 システム開発 4072 東証PRM (株)電算システムホールディングス -2 12/28 2078 2134
情報処理サービス開発中堅。コンビニ収納代行が拡大。デジタルサイネージも提供。
3/22 行政業務DX支援サービス『みんなのミチシルベ』シリーズを横浜市が採用
3/23 3日ぶり反発、行政業務DX支援サービスが横浜市に採用
5/11 電算システム、1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
5/12 電算システムホールディングス---1Qは売上高が118.22億円、両事業ともに順調に推移
6/3 自社データセンターと Google Cloud の閉域網接続サービスの提供を開始
6/24 東海東京 強気 3700→3300
8/10 上期経常は8%減益で着地
8/12 2Qは主要2部門ともに堅調、期初計画を据え置き
8/22 国土交通省・都道府県・市区町村等の発注工事の中間工事検査、複数工事現場管理を行うための遠隔臨場システム「BizCamera(ビズカメラ)」の提供を 2022 年 9 月 1 日より開始
8/30 AI 活用に向けた概念実証サービス「WorQu for AI-PoC」を販売開始( AI 導入において自社データを使用した概念実証実験を、簡易的に低コストにてお客様主導で取組んで頂ける月額方式のクラウドサービス)
9/1 B2B請求業務代行事業「DSKバーチャルカード決済」を開始
9/21 DMC Nodegrid Bold SR IoT エッジサーバーを用いた高セキュリティ IoT サービスの提供を本格的に開始
11/24 デジタルサイネージ事業においてニューロープと戦略的パートナーシップを締結
化学 4098 東証PRM チタン工業(株) -2 12/28 1431 1474
酸化チタンの老舗。超微粒子酸化チタンを展開。UVカットやリチウム電池向け注力
4/1 自己株式の取得状況に関するお知らせ
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は67%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
11/14 今期経常を33%下方修正
11/14 23年3月期業績予想を下方修正
11/15 急反落、リチウムイオン二次電池向け製品の出荷減など響き23年3月期業績予想を下方修正
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) -2 12/28 950 969
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
IPO 4265 東証GRT Institution for a Global Socie(株) -2 12/28 444 476
S安11/14
人工知能(AI)を活用した人材評価プラットフォームを手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4200万円の赤字で着地
5/11 IGS、今期経常は8.6倍増で3期連続最高益更新へ
6/24 鳥取県青翔開智中学校・高等学校が生徒の非認知能力を客観的に評価するため、評価に関わるバイアスをAIで補正する評価ツール「Ai GROW」を導入
7/21 山形県立新庄南高等学校(以下、新庄南)に、学力以外の資質・能力をAIを活用して客観的に可視化する評価ツール「Ai GROW(アイ・グロー)」を有償導入
8/8 IGS、4-6月期(1Q)経常は7000万円の赤字で着地
10/31 人的資本が企業価値に与える金額を算出する、数理モデルの開発へ IGSが一橋大学小野教授、大手9社と「人的資本理論の実証化研究会」発足
10/31 急動意、「人的資本理論の実証化研究会」発足が手掛かりに
11/11 今期経常を77%下方修正
IPO 4378 東証GRT (株)CINC -2 12/28 985 1043
サブスク型でデジタルマーケティング支援ソフトの開発・販売とDXコンサルを手がける
3/14 11-1月期(1Q)経常は6300万円で着地、進捗率は26.6%
3/15 第1四半期営業利益の進捗率27%と順調も織り込み済み
6/13 上期経常は1.3億円で着地
9/13 11-7月期(3Q累計)経常は31%増益で着地
11/18 2022/10期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/21 大幅に続伸、22年10月期の営業利益予想を上方修正、アナリティクス事業で受注増
11/21 続急伸、アナリティクス事業の受注堅調で22年10月期業績は計画上振れ
12/9 今期経常は65%減益へ
12/12 CINCが一時23%超す下落、広告宣伝費の投入などで23年10月期は大幅減益予想
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4483 東証PRM (株)JMDC -2 12/28 3685 3735
S安1/5,5/11
健康保険組合の医療データを匿名加工し製薬・保険会社等へ提供 
11/15 経常利益予想コンセンサスは、前週値の4,834百万円から1.2%上昇し、4,890百万円となった
11/22東証が29日付で東証1部に市場変更する。
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が44%増益で着地・10-12月期も34%増益
2/22 オムロン <6645> と資本業務提携。ヘルスデータプラットフォームの強化や予防ソリューションの開発などで協業する。資本面ではオムロンがJMDC親会社のノーリツ鋼機 <7744> から1864万4100株(発行済み株式数の33.0%)を取得する
5/10 今期最終は23%増で6期連続最高益更新へ
5/11 急落で安値更新、今期業績見通しは市場予想下振れ
5/11 野村    買い    11100→11000
5/16 JMDC とスイス再保険、ウェアラブルデータを用いたリスク計算モデルを開発し、革新的な健康増進型保険の開発に貢献
5/16 大幅続伸、スイス再保険とウェアラブルデータを用いたリスク計算モデル開発
6/1 三井住友海上あいおい生命に健康リスク予測 Webサービス「撮るだけ健康チェック」を提供
6/15 日興 強気 9500→9000
6/21 みずほ 買い 11000→7900
7/1 臨床試験プロセスの効率化を推進し、日本における臨床試験の新たなモデルの確立に取り組んでいく方針
7/4 4日ぶり反発、臨床試験領域へのサービス提供に向け本格的な取り組み開始
7/12 リアルワールドデータ株式会社の株式の取得し子会社化
7/13 JMDCが3日ぶり反発、リアルワールドデータを子会社化へ
7/19 野村 買い 11000→11300
7/20 子会社リアルワールドデータの株式を追加取得して完全子会社化 取得資金は借入
8/9 4-6月期(1Q)最終は42%増益で着地
8/9 メルプWEB問診、22年4-6月度の臨床での利用患者が100万人を突破
8/10 JNSホールディングスの子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/17 アイリック大幅高、flixyと医療機関向けOCR機能の共同普及を開始
8/23 野村 買い 11300→11200
8/29 日興 強気 9000→10000
9/5 海外募集による新株式発行 募集株式 368万5100株(6.4%)、オムロンを割当先とする第三者割当による新株式発行 181万4900株(3.1%)
9/6 反落、海外公募と第三者割当増資の発表で希薄化懸念
9/6 急落、新株発行による株式価値の希薄化を嫌気
9/8 売り出し価格決定 5509円(9/8終値5680 DC3.01%)
9/21 JMDCが安い、海外公募の受渡日で見切り売りも
9/30 野村 買い 11200→10600
11/4 JMDC、上期最終が27%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 野村 買い 10600→10000
12/7 日興 強気 10000→9500
12/26 みずほ 買い 7900→7100
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -2 12/28 1280 1346
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
11/11 今期経常は41%減益へ
12/5 Datachain、みずほリサーチ&テクノロジーズ及びSBI R3 Japanとのクロスチェーン技術に関する技術連携を開始
12/5 荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/7 急落、業績踊り場を反映し国内証券が投資判断を格下げ
12/28 後場に下げ幅縮小、損保ジャパンとの業務提携を材料視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4596 東証GRT 窪田製薬ホールディングス(株) -2 12/28 111 114
S安8/15,16
S高6/13,20,24
眼疾患治療薬ベンチャー。白内障や網膜色素変性の新薬開発。遺伝子治療も。
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/18 1Q、クボタメガネの製品開発やデザイン改良、台湾での商業化の準備を継続
6/13 FDAにて、100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了
6/13 S高、「Kubota Glass」が米国で医療機器の登録完了
6/20 急反発、「Kubota Glass」を米国で販売開始
6/20 ストップ高、米国で「Kubota Glass」の販売開始、将来的には個人が直接購入
6/24 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験、最終被験者最終来院 (LPLV)完了
6/24 一時20%高と急反発、スターガルト病治療薬候補のLPLV完了を好感
7/1 「 Kubota Glass 」日本国内取り扱い病院・店舗募集のお知らせ
7/1 朝高後、一進一退、「Kubota Glass」の国内取り扱い病院・店舗を募集開始
7/4 「クボタメガネ」に関する特許の取得情報
7/8 「Kubota Glass」台湾における販売代理店選定のお知らせ
7/8 3日続伸、「Kubota Glass」の台湾における販売代理店選定
7/11 第18回国際近視学会にて「クボタメガネテクノロジー」発表
7/13 米国で遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」に関する特許を取得
7/14 「クボタメガネ」に関する論文がシュプリンガー・ネイチャー社刊行のScientific Reportsに掲載
7/14 Refractive Surgery Update Seminar 2022 in Kyotoにて「クボタメガネテクノロジー」に関して発表
7/27 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験におけるデータベースロック完了
7/27 大幅に続伸、スターガルト病治療薬候補のデータベースロック完了、8月に結果報告予定
8/1 「Kubota Glass」を日本で販売開始
8/2 米国特許商標庁より遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」(Patient Based Ophthalmology Suite)に関する特許を取得
8/3 25日線を足場に切り返す、遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器に関する特許取得
8/3 「Kubota Glass」の国内販売を開始
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/12 「エミクススタト塩酸塩」のスターガルト病を適応症とした第3相臨床試験において、主要評価項目でのエミクスススタト投与群のプラセボ投与群に対する優位性未達
8/15 ストップ安ウリ気配、スターガルト病治療薬候補の第3臨床試験で優位性達成できず
8/16 8/17に 制限値幅の拡大 基準値段:149円、ストップ高:199円、ストップ安:1円
8/17 大幅に3日ぶり反発、制限値幅拡大も下げ過ぎ感で押し目買い
8/17 3日ぶりに急反発、2日連続ストップ安後のリバウンド狙いも
8/22 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許 US 11,402,662
8/26 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許査定を受領 特許番号: US 11,409,136
9/6 ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」小児を対象とした長期臨床試験の結果 ヒストリカルコントロール群との比較において等価球面屈折度(ジオプトリ―(D))による近視の進行および眼軸長伸展を抑制することが示された
9/12 バークレイズ・バンク・ピーエルシーは保有割合が5%を超えた 2022/09/05 0.21% → 17.42%
9/29 遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」米国先進糖尿病センターとの共同研究契約の締結
9/29 後場上伸、「PBOS」を米国先進糖尿病センターと共同研究
10/3 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/3 大幅に反発、スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験の事後解析で良好な結果
10/3 反発、スターガルト病治療薬候補の第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/7 「クボタメガネ」に関する特許の取得 US 11,460,720
10/21 米国特許商標庁よりクボタメガネテクノロジーに関する特許3件を取得 US 11,467,423 US 11,467,426 US 11,467,428
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/14 3QはKubota Glassのソフトローンチとしての販売により事業収益を計上
11/17 窪田製薬HDが堅調、米国での新規特許取得を材料視
化学 4626 東証PRM 太陽ホールディングス(株) -2 12/28 2207 2243
プリント配線板用の絶縁材インキを製造。世界首位。日本や中国等に工場。医薬品事業に参入
2/8 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 自己株式取得(上限1,000,000 株 1.78%)に係る事項の決定に関するお知らせ
3/22 3日続伸、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/28 今期経常は4%増で3期連続最高益、前期配当を4.45円増額・今期は実質増配
5/12 三菱UF  強気    4600→4300
7/27 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/7 上期経常は7%増益で着地
 セキュリティ 4726 東証PRM SBテクノロジー(株) -2 12/28 1811 1877
法人・行政向けクラウドやセキュリティが柱。マイクロソフトと密接。自社サービス拡大中
1/27 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額。
3/9 投資有価証券売却益(特別利益)の計上
3/9 8億5700万円の特別利益を計上へ
3/10 大幅高で7日ぶり反発、8億5700万円の特別利益を計上へ
4/27 前期経常は29%増で3期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は1%減益、今期業績は非開示
4/27 売上高及び各利益は過去最高を達成、第3次中計最終年度の営業利益目標を大幅に達成し51.5億で着地
4/28 サイバートラストがストップ高カイ気配、今期も営業2ケタ増益見込みで新値街道突入
5/13 自己株式取得 上限 50万株 2.5% 12億円 ~9/30
7/12 セキュリティ監視需要の対応強化を目的に、セキュリティ監視センターをリニューアルし7月下旬より本格稼働
7/27 非開示だった今期経常は5%増で4期連続最高益更新へ
7/27 1Q売上高及び利益過去最高、通期営業利益は54億円と4.8%増益を計画
7/27 Modis株式会社と、7/19にエンジニア採用、人財開発の領域で業務提携契約を締結
7/28 大幅反発、DXニーズ旺盛で23年3月期は5期連続最高益へ
10/26 上期経常は2%増益で着地
10/26 上期は増収増益で過去最高、構造改革と利益率改善を進め計画通りに進捗
11/7 水戸 A→B+ 3900→2700
12/21 サグリとの資本業務提携を締結 公共分野の衛星データ活用及びAI技術・区画技術に関する業務において事業連携など
 ネットサービス 4755 東証PRM 楽天グループ(株) -2 12/28 576 594
ネット通販で国内双璧。金融、旅行など総合路線。社内英語公用化。19年に携帯電話事業参入
2/14 楽天グループ、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
4/5 イルグルムは4日続伸、子会社が楽天カードと協業
4/5 急伸、自社回線拡大によるモバイル事業の収益改善を期待
4/5 大幅高、自社回線エリアが全国に拡大へ
4/5 イルグルムは4日続伸、子会社が楽天カードと協業
4/26 連結子会社(楽天証券株式会社)の決算 2022/12期Q1 経常34.32億円(前年度は59.72億円)
5/16 楽天グループは横ばい、モバイル新プラン導入の効果に関心集まる
5/24 連結子会社である楽天証券株式会の株式上場の準備を開始することを決議
5/24 ネクストーン急反落、楽天グループの定款変更(事業目的に「音楽著作権の管理、音楽著作物の利用の開発、コンパクトディスク・ビデオなどの原盤の企画・製作、楽譜の出版」を新たに追加)で思惑売り
6/10 岡三 強気 1500→1400
6/22 USEN-NEXT HOLDINGS---楽天チェックインサービスと連携したアルメックスの自動精算機を提供開始
7/4 東京証券取引所へ楽天銀行株式会社の株式上場申請
7/5 続伸、楽天銀行が新規上場申請と発表
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 楽天証券ホールディングス設立及び証券事業再編。楽天証券HDの株式上場準備を行なうことを決議
9/20 Finatext---一時ストップ高、米株運用に特化した投資一任サービス「米国ETFラップ」の提供開始
9/21 ネクシィーズが5連騰、関連会社が楽天グループとオンライン診療で協業
9/21 ネクシィーズG---急伸、アイメッドが楽天との協業合意を発表
9/27 岡三 強気 1400→1100
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/6 カイ気配スタート、みずほFGの楽天証券への出資観測が株価刺激
10/6 大幅続伸、みずほFGが楽天証券に出資方針と伝わる
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/14 フォーシーズHD---HACCPPジャパンがグルメサイトでの食品衛生の取組みを開始
12/7 岡三 強気 1100→1000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -2 12/28 571 587
S安11/22
S高11/29,12/2
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -2 12/28 1508 1534
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 PアンチエイがS安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
IPO 5125 東証GRT (株)ファインズ -2 12/28 1192 1260
S安9/28
動画制作サービスや動画配信プラットフォームサービス、DXコンサルティングなどを手掛ける
8/24 9月28日に東証グロース上場
9/15 公開価格は1800円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:4,140円 下限値段:1,350円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は2703円(公開価格1800円)、公開価格を50%上回る
11/14 7-9月期(1Q)経常は1.6億円で着地
ゴム、ゴム製品 5161 東証STD 西川ゴム工業(株) -2 12/28 1092 1098
自動車用ドアシールで首位。国内自動車全メーカーに納入。一般産業資材も
5/13 自己株式取得 上限 45万株 2.3% 6.3億円 〜5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 45万株 2.30% 5億6475万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/9 非開示だった今期経常は42%減益へ
11/8 今期経常を62%下方修正
NFT、メタバース 5240 東証GRT monoAI technology(株) -2 12/28 893 927
S安12/21
メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」の運営を手掛ける
11/15 12月20日に東証グロース市場に新規上場 120万株の公募と25万6600株の売り出し、上限21万8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は660円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/20 後場カイ気配スタート、気配値上限は1518円
12/20 初値は1280円、公開価格を94%上回る
 ネットサービス 5243 東証GRT note(株) -2 12/28 403 421
S高12/22
CtoCメディアプラットフォーム『note』、メディアSaaS『note pro』の運営
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 21万株の公募と、106万9300株の売り出し、上限19万1800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 イードが急伸、出資先のnoteが東証グロース市場へ新規上場
12/13 公開価格は340円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は521円(公開価格340円)、公開価格を53%上回る
 DX 5247 東証GRT (株)BTM -2 12/28 1555 1990
S高12/29
地方人材を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進支援などを手掛けている
11/25 12月27日に東証グロース市場へ新規上場 14万5000株の公募と、15万6400株の売り出し、上限4万5200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は1500円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は2118円(公開価格1500円)、公開価格を41%上回る
12/27 エレメンツはS高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
機械 6157 東証PRM 日進工具(株) -2 12/28 991 1017
切削工具製造販売中堅。小径超硬エンドミルに特化。無借金経営
5/16 今期経常は2%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
10/31 日進工具、今期経常を16%下方修正
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -2 12/28 1103 1138
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
機械 6273 東証PRM SMC(株) -2 12/28 55400 55850
FA空圧制御機器で世界トップ。国内のシェア6割。流体制御も力。海外展開加速
5/13 SMC、今期経常は3%減益、前期配当を50円増額・今期は150円増配へ
5/16 SMC---大幅続伸、今期2ケタ増益ガイダンスを好材料視へ
5/16 GS 買い 90000→91000
5/30 ファナック、SMCなどFA関連株に買い目立つ、上海市の経済再開期待が追い風に
6/2 Cスイス 強気 83100→81400
6/17 GS 買い 91000→96000
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/25 JPモル 強気 87000→77000
8/10 SMC、4-6月期(1Q)経常は69%増益で着地
9/1 三菱UF 強気 85000→89000
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/30 JPモル 強気 77000→80000
10/13 野村 買い 84800→71000
11/14 今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 自己株式取得 上限 95万株 1.5% 600億円 ~2023/3/24
11/14 23年3月期は一転最終増益へ、上限1.5%の自社株買いも発表
11/15 SMC---大幅反落、通期営業益予想の下方修正をマイナス視
11/15 SMCが3日ぶり反落、自社株買い実施も今期営業益予想の下方修正を嫌気
11/15 GS 買い 96000→90000
11/30 キーエンスやSMCが軟調、中国製造業PMIは2カ月連続で50を下回る
12/6 三菱UF 強気 89000→86000
12/15 安川電が軟調、11月中国工業生産高の伸び率鈍化がFA関連株の重荷に
機械 6325 東証STD (株)タカキタ -2 12/28 392 398
飼料系農機が主で風力発電用軸受けも。クボタ、井関農機、ヤンマー等と関係強化。収益上期集中
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 業績予想の修正に関するお知らせpdf
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 反発、エサづくり関連作業機など伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は24%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 自己株式取得 上限 40万株 3.48% 約2億円 7/29 ToSTNeT-3にて買付
10/28 上期経常を一転6%増益に上方修正
10/28 急反発、業務効率化推進で上期営業利益は計画上振れ
10/31 上期経常が6%増益で着地・7-9月期も11%増益
自動車 6470 東証PRM 大豊工業(株) -2 12/28 600 616
トヨタ系。自動車向け軸受けやアルミダイカスト製品、金型が軸。EV向け製品に積極
4/18 前期経常を10%下方修正
4/19 反落、原材料価格高騰で22年3月期営業益予想を下方修正
4/27 前期経常は2.1倍増益も下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
5/18 自己株式取得 上限 30万株1.03% 3億円 ~9/30
5/18 後場上げ幅を拡大、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/28 非開示だった今期経常は27%増益へ
10/27 上期経常が51%減益で着地・7-9月期も43%減益
10/27 後場一段安、9月中間期最終益は67.5%減
電気機器 6479 東証PRM ミネベアミツミ(株) -2 12/28 1934 1969
極小ベアリングで世界シェア6割。スマホ用バックライトも。17年ミツミ電機と経営統合
2/4 今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ミネベア、今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
5/12 GS    買い    3300→3200
5/30 三菱UF 中立→強気 3300→3400
5/30 東海東京 強気 3400→3000
5/31 ミネベアミツミ---急伸、中長期的な成長基盤整ったとし国内証券が格上げ
6/30 モルガン 強気 3200→2800
7/14 UBS 買い 4000→3600
7/19 GS 買い 3200→2800
7/26 急落、国内証券では業績予想を下方修正し目標株価引き下げ
7/26 マッコリ 強気→中立 4100→2400
7/29 本多通信工業株式会社株式(証券コード:6826)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ
8/1 本多通信がストップ高カイ気配、ミネベアミツミのTOB発表でサプライズ 買付価格 705円
8/5 ミネベア、4-6月期(1Q)最終は27%減益で着地
8/8 GS 買い 2800→2900
9/28 モルガン 強気 2800→2900
10/12 みずほ 買い 3800→3500
10/13 UBS 買い 3600→3300
10/17 23年3月期に固定資産売却益130億円計上へ
10/18 朝高後値を消す、東京本部ビル売却発表も買い続かず
11/2 今期最終を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/2 23年3月期業績予想を上方修正、未定としていた中間配当は2円増配
11/4 4日ぶり急反落、23年3月期最終益予想引き上げも材料出尽くし
11/4 GS 買い 2600→2700
11/4 モルガン 強気 2900→2800
11/24 三菱UF 強気 3400→3450
12/6 東海東京 強気 3000→2700
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -2 12/28 6776 6852
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
10/14 GS 買い 11700→10400
10/24 日電産、上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 東洋経済新報社の当社に係る報道が虚偽の事実で当社の名誉を棄損するものであったことから、同社及び関係者を被告として謝罪広告等を求める訴訟を提起するとともに、関係者について所轄警察署に名誉棄損罪で被害申告を行い、告訴状を提出
10/24 上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 9月中間は最終益30%増、想定レートは1ドル110円で据え置き
10/24 野村 買い 10900→10500
10/24 Cスイス 強気 12000→10500
10/25 日電産は3日続伸、9月中間期は最終益30%増と計画上振れで着地
10/25 日本電産---大幅続伸、為替レートの前提据え置きで業績上振れ余地意識
10/25 野村 買い 10500→10600
10/25 マッコリ 強気 12000→11000
10/26 4日ぶり反落、国内有力証券は株価の上昇余地を指摘
11/8 三菱UF 強気 10000→9000
11/17 日電産が精密減速機の生産能力を大幅増強へ、国内で新工場建設
11/18 ハーモニックが4日続落、精密減速機での日電産の増産投資で販売面の影響を懸念
11/30 イタリア 工作機械メーカーPAMA社及び同関連会社の株式取得に関する譲渡契約締結
11/30 日電産が4日続落、イタリア工作機械メーカー買収も設備投資需要の不透明感を意識
12/6 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
12/12 日本電産株式会社によるニデックオーケーケー株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結 OKK1株に対して日電産株式 0.128株を割当交付 12/12終値 8245:980 なので、OKK株が割安
12/13 オーケーケー急伸、日電産が株式交換により完全子会社化へ
電気機器 6641 東証PRM 日新電機(株) -2 12/28 1243 1281
住友電工傘下の電力機器メーカー。重電専業から出発、ディスプレーや半導体製造関連装置拡充
5/11 日新電、今期経常は2%増益、2円増配へ
7/26 日新電、4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
11/1 日新電、上期経常が4%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 東海東京 強気 1930→1600
電気機器 6645 東証PRM オムロン(株) -2 12/28 6237 6295
感知・制御技術が基盤。稼ぎ頭は制御機器。リレー等電子部品や鉄道システム、ヘルスケアも展開
1/28 今期税引き前を12%下方修正。
3/22 GS 中立→買い 12000→10000
4/4 4日続落、国内大手証券は「2」へ引き下げ
4/22 マッコリ  強気    13000→11000
4/26 今期税引き前は3%増で8期ぶり最高益、6円増配へ、前期は33.2%税引前増益。IFISコンセンサスとほぼ同水準
6/1 松屋R&D---ストップ高買い気配、オムロンヘルスケアとの資本業務提携を強化
7/25 モルガン 弱気 8200→7100
7/26 4-6月期(1Q)税引き前は56%減益で着地
7/26 上海ロックダウンの影響で4〜6月期営業益54%減
7/26 自己株式取得 上限 330万株 1.65% 200億円 ~2023/3/31
7/27 朝安後に下げ渋る、4〜6月期営業減益も自己株取得を好感
7/27 一時急落も切り返す、第1四半期大幅減益も自社株買いが下支え
7/27 マッコリ 強気 11000→10000
9/5 JMDC、海外公募と第三者割当増資を発表
10/26 今期税引き前を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 23年3月期は最終利益5%増に上方修正
10/27 反発、FAなど好調で今3月期業績予想を上方修正
10/27 急伸、第2四半期業績は市場予想上振れで通期業績上方修正
電気機器 6656 東証STD インスペック(株) -2 12/28 845 881
半導体やIT関連デバイスの外観検査装置メーカー。プリント基板のパターン検査など。
3/7 今期経常を40%下方修正
3/8 急落、大型案件のずれ込み響き22年4月期業績予想を下方修正
4/26 高性能フラットベッド型検査装置及びインライン検査装置の大型受注を獲得
4/27 小幅続伸、フラットベッド型検査装置などの大型受注獲得
6/7 前期最終を55%上方修正
6/7 22年4月期業績は計画上振れで着地
6/8 反発、法人税等調整額の減少などで22年4月期業績は計画上振れ
6/10 今期経常は32%減益へ
6/13 急反落、市場予想下回る今期見通しを嫌気
8/1 World Wide Semi-Conductor Equipment Co. Ltd.:香港公司 環球集團と当社製品の中国向けの販売における代理店契約を締結
9/9 5-7月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 第三者割当による第 12 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
11/2 電気自動車分野で車内配線用として生産が拡大している長尺FPC(フレキシブル基板)をシームレスかつ両面同時に露光可
能なロール to ロール型シームレス直描露光装置の新製品「RD3000FB」シリーズについて開発を完了し、受注開始を決定
11/4 インスペック急反発、ロールtoロール型シームレス直描露光装置の新製品の受注開始へ
12/9 インスペック、上期経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
電気機器 6666 東証STD リバーエレテック(株) -2 12/28 687 700
水晶振動子等の電子部品の製造・販売を手がける。電子ビーム封止工法など独自技術に定評
2/10 今期経常を17%上方修正、配当も3円増額
5/13 今期経常は1%減益へ
6/9 1GHz までの高品位な周波数を出力する水晶発振器『FCXO-04』『FCXV-04』のサンプル出荷を開始
6/10 6日続伸、25年3月期に営業利益25億円を目指す中計を評価
8/12 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
11/11 今期経常を一転2%増益に上方修正
11/14 リバーエレク急反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
電気機器 6938 東証STD 双信電機(株) -2 12/28 355 363
産業用ノイズ除去フィルターなどを柱とする電子部品メーカー。情報機器向けも
4/28 決算期変更する今期経常は7億円へ
7/29 今期経常を14%下方修正
10/31 上期経常が50%減益で着地・7-9月期も55%減益
12/16 今期最終を89%下方修正、配当も0.5円減額
電気機器 6951 東証PRM 日本電子(株) -2 12/28 3465 3580
電子顕微鏡で世界首位。分析機器・半導体装置・医用機器も。筆頭株主にニコン、共同開発も
2/4 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/21 急速人気化、ASML好決算受けマルチビーム装置に思惑浮上
4/28 日電子、前期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も22円増額
5/2 続伸、電子ビーム描画装置の好調続き22年3月期業績は計画上振れ
5/13 日電子、今期経常は15%増で2期連続最高益、10円増配へ
7/26 Cスイス 強気 10300→9000
8/12 4-6月期(1Q)経常は3倍増益で着地
11/8 上期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/28 マッコリ 強気 8800→6950
11/30 急落、マルチビームマスク受注鈍化で国内証券が目標株価引き下げ
11/30 本日の注目個別銘柄:日電波、ADワークスグループ、日本金属など
電気機器 6981 東証PRM (株)村田製作所 -2 12/28 6533 6604
セラミックコンデンサで世界首位。材料から一貫生産の技術力に強み
4/25 Cスイス  強気    11300→10700
4/28 村田製、今期税引き前は2%増で3期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は20円増配へ
4/28 自己株式取得 上限1600万株2.5%800億円 ~10/31
4/28 株式報酬としての自己株式処分の予定
5/2 大幅続伸、23年3月期は3.8%営業増益で20円増配を見込む
5/2 大幅続伸、想定通りのガイダンスや自社株買いの発表を好感(訂正)
5/2 野村    買い    11600→11700
5/10 三菱UF  強気→中立 11400→10000
5/11 反落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
5/16 米アップル株の反発好感し続伸、今期業績は上振れ余地も
6/6 村田製など電子部品株が軒並み安、米アップルの株価下落で連想売り波及
6/28 マッコリ 強気 10100→10200
6/30 モルガン 強気 10000→9300
7/19 UBS 買い 10400→10500
7/19 GS 買い 10200→9600
7/19 Cスイス 強気 10700→9400
7/25 野村 買い 11700→10400
7/28 4-6月期(1Q)税引き前は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 第1四半期営業利益は16%減
7/29 村田製---大幅反落、第1四半期は市場想定下振れで2ケタ減益
7/29 村田製が3日ぶり反落、スマホ向け苦戦し第1四半期営業利益は16%減
7/29 野村 買い 10400→10100
7/29 モルガン 強気 9300→9200
8/1 岩井コスモ A 12000→10000
8/3 東海東京 強気 11000→10000
9/7 水戸 A→B+ 9100
9/8 村田製など電子部品株が軒並み高、アップルの「iPhone14」発表が株価刺激
9/9 岡三 強気 12700→10200
9/13 村田製など電子部品株買われる、「iPhone14」高評価でアップル大幅高に追随
9/16 石原産業と村田製作所がチタン酸バリウム製造のための合弁会社設立に向けた基本合意書の締結
9/20 石原産が反発、村田製とチタン酸バリウム製造の合弁会社設立へ
9/27 UBS 買い 10500→10000
9/28 アップル関連株が安い、「iPhone14」増産計画断念と伝わる
10/5 3連騰で7000円台回復、アップル関連で売り込まれた反動でリバウンドへ
10/19 反落、中国スマホ需要の下振れ懸念が伝わる
10/25 野村 買い 10100→9700
10/31 今期税引き前を一転8%減益に下方修正
10/31 23年3月期業績予想を下方修正
11/1 反落、通信やコンピューター向け売上減見込み23年3月期業績予想を下方修正
11/1 一時急落、通期業績下方修正で一転営業減益見通しに
11/1 野村 買い 9700→9300
11/1 GS 買い 8800→8600
11/1 モルガン 強気 9200→8500
11/1 マッコリ 強気 10200→9800
11/4 岩井コスモ A 10000→8400
11/29 急落、中国工場での混乱で「iPhoneプロ」生産不足の可能性
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
12/8 村田製---急落、一部社長インタビュー報道を嫌気
12/15 東海東京 強気 10000→9000
12/29 年初来安値を更新、中国「iPhone」工場の生産停止の影響に警戒続く
電気機器 6986 東証PRM 双葉電子工業(株) -2 12/28 515 526
電子部品、ラジコン、生産器材が柱。蛍光表示管は21年末撤退。海外販売比率はアジアなど6割
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
4/25 リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」を開発 再生可能エネルギーの利用やEVへのシフト
が加速するなか、LiC・LiBの市場拡大に合わせてタブリードの需要が急拡大している
4/25 反発、LiC・LiB用タブリードを開発
4/26 2022年3月期連結決算発表の延期
5/20 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
7/22 金型内計測システム 小形射出成形品向けに「小径金型表面温度センサ」を発売
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/24 がしっかり、台湾RiTディスプレー社と事業提携契約を締結
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は14円減配
11/18 土砂やがれきに深く埋まった遭難者のスマホの位置をドローンで特定するシステムの実証実験に成功
12/20 栃木県小山市消防本部が「災害対応アナウンサードローン」を導入
その他 7037 東証PRM (株)テノ.ホールディングス -2 12/28 500 502
S高2/28,6/21
認可保育所と企業内保育所運営が2本柱。首都圏で認可保育所、九州で企業内保育所を展開
2/14 今期経常は1%増益、0.6円増配へ
2/28 続急伸、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は53%減益で着地
8/9 上期経常が70%減益で着地・4-6月期は赤字転落
9/30 セーフティージャパン・リスクマネジメント株式会社の全株式を取得して完全子会社化
10/21 今期経常を一転60%減益に下方修正
10/21 株式会社ホームメイドクッキングの株式の取得(子会社化)
10/24 冴えない、22年12月期業績予想を下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・7-9月期は赤字転落
卸売 7115 東証STD (株)アルファパーチェス -2 12/28 667 705
ンターネットを活用した間接材(売上や利益に直結しない工具や燃料など)の販売事業と、商業施設の内外装のほか、設備機器の新築、改装、修繕、清掃および運営支援、ならびに工事用建材を各店舗の工事日程にあわせて提供する事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 100万株の公募と、100万株の売り出し、上限30万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は869円(公開価格880円)、公開価格を1%下回る
12/26 Aパーチェスは安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
自動車 7205 東証PRM 日野自動車(株) -2 12/28 493 498
S安 3/7
トヨタ傘下。普通トラック国内大手。トヨタの受託生産、部品製造も。アジアに注力。
3/4 一気に昨年来安値更新、排ガスデータに不正と報じられる
3/4 エンジン認証に関する当社の不正行為に関するお知らせ
3/8 大幅続落、エンジン認証不正問題で国内証券では投資判断格下げ
3/29 今期最終を一転赤字に下方修正
3/30 5日続落、22年3月期最終損益予想を一転して赤字に下方修正
4/27 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 いすゞに強気評価、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
7/15 大幅続伸、大型トラックの生産再開報道を材料視
7/15 続伸、大型トラックの生産再開と報じられる
7/28 4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
8/2 大幅反落、エンジン不正の期間拡大疑いなどが報じられる
8/2 急落、エンジン不正問題で虚偽回答の疑いと報じられる
8/12 米国における当社と当社米国子会社及びトヨタ自動車に対して訴訟が提起された 訴状には、訴額が500万ドルを超えるとあるが、具体的な請求金額は不明
8/22 エンジン認証に関する追加の不正行為が判明
8/22 後場下げ幅を拡大、エンジン不正問題が小型トラックにも拡大と報じられる
8/23 大幅続落、国内向け小型トラックでも不正が発覚し
8/23 大幅続落、エンジン不正問題の拡大を嫌気
9/26 3日続落、型式指定取り消しの行政処分を受ける
10/14 豪州における当社及び当社豪州子会社に対する訴訟が提起
10/27 非開示だった今期営業は82%減益へ
10/28 大幅高、市場の営業赤字予想に反し今期黒字へ
11/21 続伸、形式指定取消処分の対象車種を再申請
12/26 日野自が反発、本社工場敷地を一部売却する方針との報道で
輸送用機器 7256 東証PRM 河西工業(株) -2 12/28 132 136
自動車内装部品メーカー。日産向け過半。ドア・天井など主力。米英で現地生産。
5/16 河西工、今期最終はトントンに回復へ
8/12 河西工、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 河西工、今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で42%の赤字
卸売 7602 東証STD (株)カーチスホールディングス -2 12/28 185 188
中古車買い取り・販売大手。大型展示場で小売りも。大株主に翻弄された過去から経営再建進む
11/24 ファンドを活用したリースバック事業を開始
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
5/11 カーチスHD、今期経常は2.3倍増益へ
6/9 東京スター銀行との業務提携によりカーチス倶楽部会員向けに『スタービジネスカードローン』の提供を開始
6/10 3連騰、東京スター銀行と業務提携
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 7-9月期(2Q)最終は2.3倍増益
12/7 カーチスホールディングス子会社アガスタが、マーケットエンタープライズと業務提携し、中古農機具等の取り扱いを試験的に開始
12/8 カーチスHDが底堅い、マーケットEとの業務提携を好感
精密 7717 東証PRM (株)ブイ・テクノロジー -2 12/28 2400 2473
液晶、有機ELディスプレーの製造・検査関連装置が主力。注力事業の半導体製造装置も拡大
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も51%減益
3/23 6日続伸、集束イオンビームフォトマスク修正装置「Draco」初号機を受注
5/13 Vテク、今期経常は25%減益へ
5/13 株式会社イーエフイーの株式取得(完全子会社化)に関するお知らせ
5/25 東海東京 強気 4400→3700
8/10 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 東海東京 強気→中立 3700→3200
11/10 今期経常を66%下方修正、配当も30円減額
11/10 今期業績及び配当予想を下方修正、パネル市況悪化で製品搬入が延期
11/11 急落し年初来安値を更新、パネル市況悪化で業績及び配当予想を下方修正
12/27 ジャパンクリエイト株式会社の株式取得(完全子会社化)
IPO 7793 東証GRT (株)イメージ・マジック -2 12/28 684 718
S安3/18,6/6,12/16
プリントのプラットフォーム提供や、オリジナルプリントグッズの作成を手掛ける。
3/17 5-1月期(3Q累計)経常は3.5億円で着地
3/17 第3四半期営業利益は通期計画に対する進捗率79%
3/18 一時S安、第3四半期営業利益の進捗率79%も織り込み済み
6/3 イメージM、前期経常を33%下方修正
6/3 イメージMの22年4月期業績は計画下振れで着地
6/6 年初来安値を更新、オンデマンドプリント売り上げ減で22年4月期業績は計画下振れ
6/6 一時ストップ安、22年4月期の営業利益予想を下方修正、受注減など響く
6/14 イメージM、今期経常は29%増で4期連続最高益更新へ
7/12 トランザクションの連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
9/14 5-7月期(1Q)経常は6600万円で着地
9/22 大幅に5日ぶり反発、自動たたみ梱包出荷システム「HAYATE」を開発・販売開始
11/2 キンコーズとスポーツクラブEC運営で業務提携
11/4 大幅高、キンコーズとスポーツクラブEC運営で業務提携
11/4 大幅に続伸、キンコーズ・ジャパンとスポーツクラブEC運営で業務提携
12/15 今期経常を一転91%減益に下方修正
12/16 イメージMはウリ気配、売上原価の増加などで23年4月期業績予想を下方修正
アパレル 7829 東証GRT (株)サマンサタバサジャパンリミテッド -2 12/28 93 97
「サマンサタバサ」のバッグで成長。アパレル、ジュエリー展開。紳士服コナカが20年子会社化
4/14 今期最終は黒字浮上へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
NFT、メタバース 7911 東証PRM 凸版印刷(株) -2 12/28 1935 1964
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓
2/9 今期最終を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/18 メタバース事業加速報道が伝わる
2/21 ビジネス向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」開発
5/11 今期経常は4%減益、前期配当を4円増額・今期も44円継続へ
5/20 野村 買い 3390→3820
6/1 反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/17 3日ぶり反発、半導体製造で使うガラス板の生産設備を増強と報じられる
8/17 一時急伸、半導体素材の生産設備増強に乗り出す
8/25 野村 買い 3820→3500
9/2今期最終を58%上方修正(投資有価証券売却益 434億6500万円)
9/5 続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/5 大幅続伸、投資有価証券売却益の計上を発表
10/14 放電精密が後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
11/9 今期経常を一転5%増益に上方修正
11/24 野村 買い 3500→3400
 証券 8706 東証PRM 極東証券(株) -2 12/28 560 574
都内中心の独立系証券。富裕層向け対面営業に特化。外債販売に強み
3/29 未定だった今期配当は10円減配
4/14 非開示だった前期経常は57%減益へ
4/27 前期経常は57%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は98%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/27 未定だった上期配当は5円減配
10/14 非開示だった上期経常は97%減益へ
10/28 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8804 東証PRM 東京建物(株) -2 12/28 1569 1593
総合不動産。ビル賃貸が主力。マンション分譲やシニア向け住宅、駐車場なども
5/12 東建物、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
6/24 JPモル 強気 2200→2350
8/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
8/31 再評価余地、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 みずほ 買い 2000→2300
9/29 JPモル 強気 2350→2400
11/10 東建物、1-9月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -2 12/28 385 387
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 関通が続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
情報・通信 9475 東証STD (株)昭文社ホールディングス -2 12/28 279 280
「マップル」など地図出版首位級、ガイドブック大手。電子情報も。旅行先のレジャー予約に注力
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/13 今期最終は赤字縮小へ
6/3 急伸、観光施設などに「EV充電スタンド」を提供開始へ
6/27 続伸、第1四半期に営業外収入を計上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/16 今期最終を一転黒字に上方修正
9/20 4日ぶり反発、23年3月期最終損益予想を上方修正
10/21 昭文社HDは一時18%高、事業ブランド立ち上げ住宅用蓄電池を提供へ
11/4 昭文社HD、上期経常は赤字縮小で上振れ着地
 飲食 3067 東証PRM (株)東京一番フーズ -3 12/28 472 472
国産養殖ふぐの専門店を首都圏中心に展開。寿司、海鮮料理店も
5/13 上期経常が黒字浮上で着地・1-3月期は赤字縮小
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
11/14 今期営業は黒字浮上へ
12/7 東京一---大幅続落で下落率トップ、立ち外外分売実施による需給悪化を警戒
不動産・建設・工事・不動産管理など 3458 東証PRM (株)シーアールイー -3 12/28 1089 1119
物流施設で事業用不動産の総合サービスを手がける。賃貸面積はトップクラス。
3/28 大幅反発、SBI証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/20 インドネシアにおいてBTS型物流施設を着工
5/2 物流施設「ロジスクエア松戸」を着工 竣工は 2023 年 5 月末を予定
5/9  「セムコープ ロジスティクスパーク(ハイズオン)」が4月24日に竣工
6/10 8-4月期(3Q累計)経常は43%増益・通期計画を超過
6/13 反発、第3四半期営業益50%増で通期計画進捗率98%
6/22 大幅3日続伸、国内有力証券が目標株価を2850円へ引き上げ
7/22 大型物流施設「ロジスクエア京田辺」の開発プロジェクトに着手
9/12 今期経常は46%減益、株主優待制度を廃止
9/12 自己株式取得 上限 58万株 1.94% 10億円 ~2023/3/14
9/13 大幅安、23年7月期営業益予想38%減が影響
9/13 大幅反落、今期大幅減益見通しや株主優待廃止を嫌気
10/21 自己株式取得 上限 28万株 0.95% 3億6000万円円 ~2022/12/22
10/24 しっかり、上限28万株の自社株取得枠設定を好感
11/1 サトーホールディングス株式会社からサトーソリューションアーキテクト株式会社の株式を取得し子会社化
12/12 8-10月期(1Q)経常は98%減益で着地
12/13 CREは続落、物件売却なく第1四半期営業益96%減
 SaaS 4391 東証GRT ロジザード(株) -3 12/28 800 811
倉庫の在庫管理システムをクラウドで提供。アパレル向けに強く、ネット通販や3PL向け拡大
2/14 上期経常は15%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
6/1 反発、BtoB受発注業務をEC化するクラウドサービス「Bカート」と自動連携開始
6/14 連結子会社である龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司を解散し、清算することを決議
8/12 今期経常は43%減益、5.95円減配へ
8/15 22年6月期は増収増益、期末配当の実施を発表
8/26 譲渡制限付株式報酬制度を導入
11/14 7-9月期(1Q)経常は27%減益で着地 1Q増収、クラウドサービス及び開発・導入サービスが順調に推移
金属、金属製品 5491 東証PRM 日本金属(株) -3 12/28 869 877
ステンレス加工会社。磨帯鋼・冷延帯鋼に強み。自動車部品や家電向け中心
5/12 前期経常は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
10/31 非開示だった今期経常は3%減益、未定だった配当は4期ぶり5円で復配
11/30 日金属は一時8%超に上昇、「リプルス」が食品工場や精密機器製造工場に採用
機械 6165 東証PRM パンチ工業(株) -3 12/28 374 388
国内・中国で金型部品製造販売大手。短納期、特注品、エンジニアリングに強み
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
6/28 函館地域産業振興財団(北海道立工業技術センター)とプラスチック成型金型用の高機能な粉末合金の開発に関する共同研究契約を締結
8/9 今期経常を6%下方修正
10/19 株式会社ASCe(アスク)の全株式を取得し、子会社化
11/10 上期経常は12%減益で着地
12/26 今期経常を一転24%減益に下方修正
12/27 3日ぶり反落、23年3月期の連結業績予想を下方修正
機械 6326 東証PRM (株)クボタ -3 12/28 1806 1834
農業機械、鋳鉄管とも最大手。小型建機、エンジンが主力。アジアで環境プラント
2/14 今期最終は1%増で2期連続最高益更新へ
02/15 クボタ---大幅続落、前期業績下振れで今期見通しもコンセンサス下振れ
4/20 自己株式取得 上限 1150万株 1.0% 200億円 〜2022/1215
4/21 3日続伸、1150万株を上限とする自社株買い実施へ
4/21 大幅続伸、昨年12月までの実施に続く自社株買いを発表
5/12 クボタ、1-3月期(1Q)最終は5%減益で着地
5/23 クボタ---急落、米ディアが決算発表を受けて急落
6/30 JPモル 中立→弱気 1900
8/3 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/4 急落、円安効果で上方修正も市場想定水準には未達
9/6 クボタは売り買い交錯、欧州向け電動トラクターを国内メーカーで初めて投入へ
9/6 クボタ---急落、北米需要減少を見据えて国内証券が格下げ
9/9 三菱UF 新規に強気 2800
9/16 自己株式消却 924万株 0.8% 9/30
10/24 Cスイス 新規に中立 2030
11/9 今期最終を一転2%減益に下方修正、未定だった配当は2円増配
11/9 22年12月期は一転最終減益に、北米出荷遅れとタイ洪水の影響で
11/10 一時6%超す下げ、北米出荷遅れなど響き今期は一転最終減益の見通し
11/10 急落、通期業績下方修正で一転営業減益見通し
11/24 クボタが3日続伸、米農機大手ディアの業績見通しで買い安心感
11/30 日興 弱気 1900→1800
機械 6391 東証STD (株)加地テック -3 12/28 3185 3225
LNGなどプラント用特殊ガス圧縮機大手。水素ステーション向け設備も。三井E&S傘下
4/28 今期経常は12%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 加地テック、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は94%減益
電気機器 6706 東証PRM 電気興業(株) -3 12/28 1926 1954
大型通信アンテナの製造、工事。独自の高周波焼入れ技術。防災関連も展開
5/12 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2倍増益へ
5/23 続伸、25年3月期に純利益20億円目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地、上期配当を30円実施
11/11 今期経常を一転11%減益に下方修正
11/11 自己株式消却 198万4845株 18.31% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,100,000 株
電気機器 6787 東証PRM (株)メイコー -3 12/28 2322 2351
プリント配線板製造で国内上位。車載用とスマホ用が2本柱。中国とベトナムに量産工場持つ
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が5.2倍増益で着地・10-12月期も3.4倍増益
3/22 今期配当を5円増額修正
3/23 大幅6日続伸、22年3月期配当予想を増額修正
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/26 いちよし A 5000→6000
6/29 東海東京 強気 4300→4800
7/28 NECエンベデッドプロダクツ株式会社の全株式を取得して完全子会社化
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
9/12 岡三 強気 5000→4900
11/4 メイコー、今期最終を6%下方修正、配当は2円増額
その他 7090 東証GRT (株)リグア -3 12/28 1134 1134
S高3/16,10/14
接骨院への顧客管理システムや保険代理店など金融サービス。機材、消耗品も
2/8 10-12月期(3Q)経常は81%増益
3/15 2万5000株(1.78%)を上限とする自社株買いを発表
3/16 S高、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
5/9 前期経常を一転37%減益に下方修正
5/10 今期経常は赤字転落へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収、接骨院ソリューション事業の売上高が順調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 1Q減収、接骨院ソリューション事業では主要機材の入荷の遅れにより、「機材・消耗品」の売上高が減少
9/14 株式会社テイコク製薬社との共同出資により、合弁会社を設立
10/19 子会社の株式会社 IFMC.がISP 環境開発株式会社と業務提携
11/8 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/11 2Q減収なるも、教育研修コンサルティング・請求代行・保険代理店は2ケタ増収
卸売 7116 東証STD ダイワ通信(株) -3 12/28 1260 1395
ソフトバンクの一次代理店として活動しているモバイル事業、防犯・監視カメラなどの販売および監視カメラシステムの施行・保守をおこなうセキュリティ事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 70万8600株の売り出しと、上限10万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は1700円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は1620円(公開価格1700円)、公開価格を4.7%下回る
12/26 Aパーチェスは安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
その他製品 7923 東証STD トーイン(株) -3 12/28 444 449
S高9/30
包装・ラベル印刷大手。樹脂包材で国内首位級。精密塗工フィルムに重点
4/28 前期経常を赤字拡大に下方修正、配当も2.5円減額
5/13 今期経常は黒字浮上、2.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4.9倍増益で着地
10/31 トーイン、上期経常は2.6倍増益・通期計画を超過
NFT、メタバース 3083 東証STD (株)シーズメン -4 12/28 345 356
S安2/24 
S高12/6,7,9 1/17,2/22,4/8,11,10/25,26
アメカジと和柄服飾の2業態をSCに展開。メタバース関連
1/6 3-11月期(3Q累計)最終は黒字浮上・通期計画を超過
2/21 株式会社ポリゴンテーラーおよび株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加
3/2 法定事後開示書類(会社分割)(株式会社スピックインターナショナル)
3/3 ネクスグループ 連結子会社チチカカの、間接保有株式全てシーズメン<3083>に譲渡
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/7 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/8 カイ気配スタート、前期収益底入れで23年2月期は営業損益黒字化へ
4/8 ストップ高、今期は4期ぶり営業黒字転換見通し
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正
10/17 年初来安値、23年2月期営業赤字の見通しを嫌気
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 年初来安値更新、3〜8月期営業赤字を嫌気
 IoT 3858 東証STD (株)ユビキタスAI -4 12/28 343 361
S高6/10
自社開発製品を中心に海外製品も扱う組み込みソフト会社。IoT関連ソリューションを展開
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/31 高い、ソフト開発のグレープシステムと資本・業務提携
5/13 前期最終を一転赤字に下方修正
5/16 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は67%増益、今期業績は非開示
6/9 大幅高、IoT機器開発期間を50%短縮する新製品発表
6/22 非開示だった今期経常は94%減益へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/29 ユビキタスAIは商い増勢のなか上値指向鮮明、量子コンピューター関連で再脚光
 SaaS 3908 東証GRT (株)コラボス -4 12/28 339 340
S高4/14,10/19,20
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/11 今期経常は22%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅反落、第1四半期決算をネガティブ視
8/24 アクリートのSMS配信サービス「SMSコネクト」とクラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」のシステム連携を開始
8/25 アクリートは上場来高値更新、コラボスのシステムと連携し付加機能リリース
10/19 サポータスとコラボスが販売パートナー契約を締結
10/19 一時S高、サポータスとの販売契約締結を材料視
10/20 一時ストップ高、クラウド型コールセンターシステムなどの販売強化でサポータスと協力
11/7 7-9月期(2Q)経常は7%増益
11/16 自己株式取得 上限 12.5万株 2.72% 4812.5万円 11/17 ToSTNeT-3にて買付
11/17 コラボスが3日ぶり反発、12万5000株を上限とする自社株を取得へ
化学 4222 東証STD 児玉化学工業(株) -4 12/28 282 294
S高6/13,15,16
成形樹脂加工大手。自動車部品が柱。タイ、ベトナムに生産子会社。三菱ケミカルの持分外れる
2/14 10-12月期(3Q)経常は65%減益
3/23 今期経常を33%下方修正
3/24 反落、新型コロナ再拡大や原材料価格高騰など受け今期下方修正
5/13 今期経常は47%増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
6/13 一時S高、26年3月期に営業利益22億5000万円を目指す中計を策定
6/15 中期経営計画KCI2025の策定、2025年度の連結売上225億円を目指す
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益・上期計画を超過
8/12 1Q減収なるも、モビリティ事業・リビングスペース事業は売上高増
11/4 今期経常を一転35%減益に下方修正
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落 2Q増収、モビリティ事業の売上高が堅調に推移
IPO 4262 東証GRT ニフティライフスタイル(株) -4 12/28 808 831
WEBテクノロジーを活用し、生活を便利で豊かにする行動支援サービスを展開
3/11 配当予想の修正(無配)に関するお知らせ
4/6 株式会社Tryell、「オンライン内見情報サイト」にて売買物件の取扱い開始
4/6 年初来高値、オンライン内見情報サイトで売買物件の取扱い開始
5/6 今期経常は13%増益へ
6/21 株式会社Tryell「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が50,000件を突破
6/21 続伸、「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が5万件突破
7/28 4-6月期(1Q)経常は1.4億円で着地
10/6 ECサイトの商品データを最適化する「DFOマネージャー」、 AIマーケティングソリューション「awoo AI」とのデータフィード連携を開始
10/31 上期経常は40%減益で着地
11/1 大幅に3日続落、23年3月期上期の営業利益40.2%減、売上原価や販管費膨らむ
12/6 当社子会社Tryellが株式会社いえらぶGROUPと不動産DXサービス推進に関する業務提携を開始
情報・通信 4438 東証GRT (株)Welby -4 12/28 347 370
S高3/23,3/31,4/26
個人の健康・医療情報の管理プラットフォーム開発に軸足。製薬・食品メーカー主体、医院向けも
2/10 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は10%増益、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 7837 東証STD (株)アールシーコア -4 12/28 341 356
丸太組み工法のログハウスで首位。自然派の提案型住宅に強み。別荘運営も
5/13 今期最終は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 アールシー、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
 証券 8613 東証PRM 丸三証券(株) -4 12/28 377 391
独立系で日本生命と親密。投信の堅実販売が主軸。ネット取引を強化
4/15 非開示だった前期経常は11%減益へ
4/27 前期経常は11%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
4/27 自己株式の取得 100万株 1.5% 6億円 〜5/27
7/28 4-6月期(1Q)経常は69%減益で着地
9/15 未定だった上期配当は6円減配
10/17 非開示だった上期経常は82%減益へ
10/28 丸三、上期経常が82%減益で着地・7-9月期も97%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8940 東証PRM (株)インテリックス -4 12/28 491 491
中古マンションの再生販売、最大手。高品質・保証付きに強み。市場深耕を図る
4/7 6-2月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・12-2月期は赤字転落
4/8 大幅安、第3四半期営業益13%減で通期計画進捗率47%
4/8 3Qは減収も、リソリューション事業分野が堅調に推移
6/28 前期経常を6%上方修正
6/28 22年5月期営業利益は計画上振れで着地
6/29 反落、22年5月期営業利益は計画上振れも材料出尽くし感
7/14 今期経常は43%減益、8円減配へ
7/14 中期経営計画策定 2025/5期の売上高 591億円 経常 23億円(22/5期 361億円、23億円)
7/14  2022年5月期にリノベーションマンション販売累計戸数25,036戸を達成
8/2 中期経営計画を策定。 日本の2030年CO2削減に貢献するリノベーションによる循環型経済を掲げる
10/4 「SDGs推進シンジケーション」によるシンジケートローン契約の締結
10/6 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/26 全社員のリノベーションコーディネーター資格取得
12/20 脱炭素推進支援ローン(シンジケーション方式)による資金調達
12/26 上期経常を一転赤字に下方修正
倉庫・運輸 9143 東証PRM SGホールディングス(株) -4 12/28 1805 1837
宅配便2位。国内シェア3割。中核の佐川急便は企業間物流強化狙い、日立物流と業務提携
3/31 急落、新中期計画発表も目先の出尽くし感が先行
3/31 レーティング日報【新規格付け】 (3月31日)
4/22 逆行高、KKRが日立物流買収と報じられ思惑
4/28 SGHD、今期経常は11%減益、前期配当を4円増額・今期は1円増配へ
5/2 GS    買い    3500→3200
7/1 上期最終を20%上方修正、通期も増額
7/1 株式会社日立物流株式の一部売却に関するお知らせ
7/1 23年3月期最終利益予想を上方修正
7/4 反発、23年3月期最終利益予想を上方修正
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/17 リネットJが続伸、SGグループと業務連携を開始
9/6 自己株式取得 上限 540万株 0.85% 100億円 ~2023/3/31
9/6 株式売出 1008万1700株  OA 150万株 売出の理由は、一部株主からの売却意向を受けたもの(自社株買いで約半分を購入するものと思われる)
保有している日立物流の約621万株(2707円)について、売却もしくは、将来HTSK社が行なう同社株式の公開買付に応募する可能性がある
9/7 大幅続落、株式売出実施による目先の需給懸念で
9/7 3日続落、1008万1700株の売り出しで需給悪化を懸念
10/14 モルガン 強気 3500→3200
10/28 SGHD、今期最終を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 GS 買い 3200→2900
10/31 モルガン 強気 3200→3150
11/24 今期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/24 保有する株式会社日立物流の全株式511万600株(455億5077.78万円)を、HTSK 株式会社が実施する公開買付けに応募することを決定 日立物流との業務提携は継続
11/25 SGHDが3日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
12/1 JPモル 強気 2650→2500
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -5 12/28 184 190
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
その他 3542 東証GRT (株)ベガコーポレーション -5 12/28 455 461
S高4/5,7
家具・雑貨EC「LOWYA」運営。自社企画商品に強み、20〜30代女性が中心客。越境ECも
4/12 大幅に3日ぶり反発、LOWYA事業の3月の売上高2.5%減、下落率鈍化で底打ち感
4/12 3日ぶり反発、3月売上高は減収率が縮小
5/13 今期経常は79%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
9/13 続伸、8月売上高は2カ月ぶり前年を下回るも想定内
9/22 イオンリテール株式会社向け卸売販売開始
9/22 創業以来初となる直営店開業[2023年初春(予定)]
9/22 反発、イオンリテール向け卸売販売を開始
10/31 上期経常は64%減益で着地
11/1 VEGA---もみ合い、23年3月期第2四半期の営業利益66.6%減も高い進捗率は好感
IPO 4379 東証GRT (株)Photosynth -5 12/28 273 293
S安2/15
クラウド活用のドア管理機器・システム「Akerun」を法人向け展開。住宅向け市場に参入
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は2億円の赤字で着地
6/13 急反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
6/13 大幅に反発、一部メディアの番組で紹介、主力商品の普及後押しに期待
8/9 上期経常は赤字拡大で着地
9/2 動意、ガイアックスとNFT認証スマートロックを共同開発
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
 SaaS 4495 東証GRT (株)アイキューブドシステムズ -5 12/28 1274 1339
S安8/10
法人向けMDM(モバイル端末管理)サービス首位の「CLOMO」提供。月額課金のSaaS
2/8 上期経常が83%増益で着地・10-12月期も87%増益
3/23 5日続伸、「CLOMO運用代行サービス」を4月1日に開始
5/10 1-3月期(3Q)経常は60%増益、今期配当を10円増額修正
5/11 大幅に反発、22年6月期の期末配当予想を増額修正、前期末から倍増
8/9 今期経常は19%減益へ
8/10 S安、積極投資継続で23年6月期は20%営業減益予想
8/17 シスコのエコシステムパートナープログラムに参加
9/20 「CLOMO キッティングサービス」の提供を開始
9/29 NTTドコモへのCLOMO MDMのOEM提供開始
9/29 大幅反発、NTTドコモへ「CLOMO MDM」のOEM提供を開始
10/12 新サービス「CLOMO MDM エンドポイントセキュリティ secured by Deep Instinct」提供開始
11/9 i3、7-9月期(1Q)経常は29%減益で着地
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -5 12/28 1124 1141
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
自動車 6584 東証PRM 三桜工業(株) -5 12/28 591 606
自動車用の各種チューブや集合配管などを製造、国内シェア約4割。独立系。世界に工場多数
2/10 今期経常を一転10%減益に下方修正
5/13 前期経常が下振れ着地・今期は7%減益へ
5/20 未定だった今期配当は25円実施
5/20 冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
5/23 3日ぶり反発、冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
6/24 当社のブレーキ配管が、日産自動車の新型軽 電気自動車「日産サクラ」に採用
6/27 反発、ブレーキ配管が日産自の新型軽電気自動車に採用
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/26 株式報酬制度における株式取得 上限 9万5000株 5000万円 ~2022/9/16
10/6 2022年8月以降に製造した製品の一部に不具合が発生する恐れがあることから、2022年9月に当社グループの得意先より市場回収処置(リコール)の届出が米国運輸省道路交通安全局(National Highway Traffic Safety Administration)に行われた
10/24 サーマル・ソリューション事業 データセンター及びCPU/GPU向け 水冷式冷却システム専用ウェブサイト開設
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/28 ストランディスグループからブレーキ配管を受注
11/29 三桜工が6日続伸、ステランティスグループからブレーキ配管を初受注
不動産・建設・工事・不動産管理など 9790 東証PRM 福井コンピュータホールディングス(株) -5 12/28 2572 2631
建築・測量土木CADで首位。3次元技術に強い。アセットマネジメントとLIXILが大株主
2/10 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
4/28 自己株式取得 上限 590万株 2.03% 100億円 ~7/29 取得した株式を8/31消却予定
5/13 今期経常は1%増で8期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も60円継続へ
5/26 いちよし A 5500→5700
6/24 東海東京 強気 5200→4100
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
10/7 ベントレー・システムズとの戦略的パートナーシップ締結
10/7 4日続伸、米ベントレー・システムズとの戦略提携を材料視
11/11 福井コン、今期経常を一転13%減益に下方修正
11/17 東海東京 強気→中立 4100→3500
11/24 いちよし A 5700→5000
 スーパー、SC 9977 東証STD (株)アオキスーパー -6 12/28 2090 2092
愛知地盤の食品スーパー中堅。生鮮品に強み。ローコスト経営に特色。特売企画も
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/8 前期経常を28%上方修正
4/11 しっかり、22年2月期業績は計画上振れで着地
4/14 今期経常は65%減益へ
4/14 『電子マネー機能付ポイントカード』発行、及び『公式アプリ』リリースのお知らせ
7/5 3-5月期(1Q)経常は95%減益で着地
10/5 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
化学 4980 東証PRM デクセリアルズ(株) -7 12/28 2485 2514
S高5/11
旧ソニーケミカルが再上場。異方性導電膜、光学弾性樹脂などニッチな電子部材・材料に強い
11/11 ICチップ放熱用途に適した熱伝導シートを製品化
2/2 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/17 京都セミコンダクターを子会社化、81%の株式を88億円で取得
2/28 47万株を上限とする自社株買いを発表
3/24 後場一段高、インクジェット塗布方式に対応した光学弾性樹脂を製品化
4/21 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に初選定
5/10 今期経常は18%増で3期連続最高益、5円増配へ
5/10 自己株式取得 上限  180万株 2.86% 50億円 ~2023/3/31
5/11 S高、23年3月期は16%営業増益で5円増配を予定
5/19 岩井コスモ A 3430→4500
5/25 東海東京 強気 4300→5800
5/31 デクセリアルズは約5カ月ぶり上場来高値更新、抜群の収益変化率に着目した買い続く
6/22 ドイツの自動車のデザインハウス SemsoTec Groupと共同でドイツ・カームのSomsoTec工場内に車載用ディスプレイのための光学ソリューションセンターを設置
7/5 丸三 新規に買い 5300
7/22 異方性導電膜、スパッタリング技術で製造された反射防止フィルム、光学弾性樹脂の3製品で世界シェアNo.1を3年連続で獲得
7/22 大幅高、異方性導電膜など3製品が3年連続世界シェアナンバーワン
7/28 4-6月期(1Q)経常は61%増益で着地
8/18 東海東京 強気 5800→5500
9/20 岩井コスモ A 4500→4800
10/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/31 自己株式取得枠を拡大 180万株→250万株 50億円→80億円 発行済株式総数(自己株式を除く) 62,264,971 株 自己株式数 2,274,029 株
11/22 東海東京 強気 5500→4000
12/22 岩井コスモ A 4800→3400
機械 6362 東証STD (株)石井鐵工所 -7 12/28 2142 2177
石油、LPGタンク老舗。大型石油タンクに競争力。不動産事業強化し収益安定化
5/6 前期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
5/12 今期経常は15%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 10万株 2.7% 3.2億円 ~5/31  ToSTNeT-3にて買付
5/31 反発、10万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 石井鉄、今期経常を24%下方修正
 リース 9761 東証STD 東海リース(株) -7 12/28 1361 1380
仮設建物リース専業大手。建設現場向けが主力。設計・製作・解体、輸送も。
4/28 今期経常は27%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 東海リース、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は39%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 2983 東証GRT (株)アールプランナー -8 12/28 690 718
S安6/14
S高12/8
名古屋地盤。積水ハウス出身の古賀会長が創業。注文住宅と建売住宅が2本柱。首都圏進出中
11/19 株式分割1:4発表
2/22 反発、AI査定を活用した中古流通事業「リノテック」を開始
3/10 前期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/11 大幅に続伸、22年1月期の営業利益予想を上方修正、戸建住宅の販売好調
3/15 今期経常は8%増で2期連続最高益、15円で初配当へ
4/18 戸建住宅建築現場のDXを強化!全工程で360度カメラの導入を推進
4/20 【首都圏エリアの新拠点・総合住宅展示場に出店】「アールギャラリー三鷹展示場」オープン
4/21 【東海エリアの新拠点・総合住宅展示場に出店】「アールギャラリー豊田展示場」オープン
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/14 ウリ気配、資材価格高騰などで第1四半期営業は赤字転落
7/5 大幅に続伸、名古屋市にモデルハウス「マチかど展示場」を10月オープン予定
9/8 今期経常を一転34%減益に下方修正
9/8 23年1月期営業利益予想を下方修正
9/9 大幅に反落、23年1月期の営業利益予想を下方修正、原材料価格が上昇
9/9 急反落、原材料価格の上昇など響き23年1月期営業利益予想を下方修正
12/13 2-10月期(3Q累計)経常が98%減益で着地・8-10月期は赤字転落
12/14 アールプランは急反落、資材価格高騰などで第3四半期営業益86%減
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -8 12/28 180 182
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
電気機器 6897 東証STD (株)ツインバード -9 12/28 508 522
調理家電や照明、掃除機、季節家電など企画・販売。小物家電に強み。生産は中国協力工場を活用
2/17 カイ気配スタート、株主優待制度の拡充を材料にもみ合い上放れへ
4/13 今期経常は61%減益、2円減配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 不二硝がS高、モデルナCEOの「アジアの拠点を日本に」発言で思惑
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
 フィンテック 4015 東証GRT アララ(株) -10 12/28 273 294
S高3/23,24,6/9
スーパーなど小売店向けにハウス電子マネーを提供。メール自動配信事業も。ストック売上型
3/15 アララ株式会社と株式会社バリューデザインの株式交換契約締結及び経営統合に関する合意書の締結について
3/16 反発、バリューデザと経営統合へ(バリューデザを完全子会社化)
4/14 上期最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
7/19 大幅安、22年8月期連結業績予想は営業赤字を予想
10/4 一時19%高、TTGとのサービス連携を材料視
10/14 前期最終は赤字転落で下振れ着地
10/14 当社キャッシュレスサービス事業の会社分割に係る吸収分割契約の締結及び持株会社体制への移行等を延期