日経平均は続伸。

台湾、上海は反落。
欧州はおおむね堅調。
NY先物もプラス。

ドル円132.5円台。
米国債10年利回りは3.57%。

12日の12月CPI発表待ちです。




銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.55+0.30+0.22%
日経平均株価JP22526,446.00+270.44+1.03%
TOPIXTOPX1,901.25+20.37+1.08%
東証マザーズMTHR747.83+16.42+2.24%
日本国債先物JGB145.59-0.01-0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.77+0.01+0.28%
アメリカ 2年US2YT=X4.24-0.02-0.45%
アメリカ 3年US3YT=X3.94-0.03-0.64%
アメリカ 5年US5YT=X3.70-0.04-0.97%
アメリカ 7年US7YT=X3.64-0.04-1.17%
アメリカ 10年US10YT=X3.57-0.05-1.24%
アメリカ 20年US20YT=X3.87-0.05-1.30%
アメリカ 30年US30YT=X3.70-0.06-1.49%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE119.52+2.85+2.44%
NYダウDJI33,704.10+186.45+0.56%
S&P500US5003,919.25+27.16+0.70%
ナスダック総合IXIC10,742.63+106.98+1.01%
ナスダック100NDX11,205.78+97.33+0.88%
NYダウ30先物1YMH333,898.00+49.00+0.14%+0.58%
米SPX500先物US5003,927.70+8.40+0.22%+0.22%
ナスダック100先物NQH311,291.00+9.00+0.08%+0.76%
💀S&P 500 VIXVIX20.73+0.15+0.73%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.94+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,822.65+26.74+1.49%
フィラデルフィアSOXSOX2,721.30+34.50+1.29%
原油 WTICL75.31+0.19+0.25%
ビットコインBTC/USD17,451.50+178.20+1.03%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,802.32+132.57+1.73%
BABABABA114.88+4.05+3.65%
アリババ・グループ(香港)9988112.90+3.40+3.11%
韓国KOSPI 100KS1002,338.09+5.30+0.23%
台湾加権TWII14,751.44-51.52-0.35%
上海総合指数SSEC3,161.84-7.67-0.24%
香港ハンセンHK5021,436.05+104.59+0.49%
フィリピンPSEi総合PSI6,709.34-47.35-0.70%
ベトナムVNIVNI1,055.76+2.41+0.23%
インドネシアJKSE6,584.45-38.05-0.57%
インドNifty 50NSEI17,895.70-18.45-0.10%
英国100UK1007,740.84+46.35+0.60%
独DAXDE4014,932.15+157.55+1.07%
仏CAC40FCHI6,931.28+62.14+0.90%
モスクワMOEXIMOEX2,174.90+15.39+0.71%
モスクワRTSIIRTS999.90+25.39+2.61%
トルコXU1004,911.94-76.06-1.52%
アルゼンチンMERV215,810.98+86.27+0.04%
ブラジルボベスパBVSP110,817.00+1,687.00+1.55%
メキシコIPCMXX52,344.02+63.97+0.12%



個別銘柄

  • 7050 フロンティアインターナショナル
    • 自己株式取得 上限 10万株 2.21% 2.1億円 ~2023/3/12
  • 7581 サイゼリヤ
    • 自己株式取得 上限 40万株 0.8% 10億円 ~2023/2/20
  • 4763 クリーク・アンド・リバー社
    • 自己株式取得 上限 26.5万株 1.2% 5億円 ~2023/2/28
    3-11月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
    • 株式会社シオングループの株式取得(子会社化)
  • 3976 シャノン
    • 第 22 回乃至第 24 回新株予約権(行使価額修正選択権付)を取得及び消却
  • 5021 コスモエネルギーホールディングス
    • シティインデックスイレブンスらによる当社の株券等を対象とする大規模買付行為等に対して大規模買付行為等に関する対応方針を導入
  • 2778 パレモ・ホールディングス
    • SBI傘下の投資会社レオス・キャピタルワークスの大量保有5.26%が判明
  • 3464 プロパティエージェント
    • 株式会社 CloudTechPlus の株式取得(子会社化)
  • 6552 Game With
    • アルテリアとの合弁会社 GameWith ARTERIA が新サービス「社内 e スポーツパッケージ」の提供を開始
  • 4260 ハイブリッドテクノロジーズ
    • ベトナム国家大学(ホーチミン校)・工科大学と「人材の育成・採用における協力に関する協定の覚書」締結
  • 2931 ユーグレナ
    • 政府専用機に2度目の国産SAF「サステオ」を給油
  • 3696 セレス
    • ビットバンクが、暗号資産フレア(FLR)の取扱いを本日より開始
  • 3683 サイバーリンクス
    • 電子申請等の自治体サービスと連携して利用する自治体専用の電子認証サービス「マイナサイン」をリリース

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 小売その他 8209 東証STD (株)フレンドリー 4 1/10 779 779
S安2/21
S高2/17,18 3/14,15
近畿地盤。ファミレス・居酒屋など撤退、低単価うどん業態に専念。同業中堅ジョイフルの子会社
2/11 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/17 債務超過解消への期待感強まる
2/21 一時S安、払い込み手続き完了で材料出尽くし感
3/11 株主優待制度再開及び利用可能店舗の拡大に関するお知らせ
3/14 大量の買い注文、株主優待再開を材料視した短期資金が集中
5/13 今期最終は黒字浮上へ
6/27 2022年3月期において債務超過を解消、債務超過解消による猶予期間解除
6/27 後場一時27円高、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で65%の赤字
金属、金属製品 5445 東証PRM 東京鐵鋼(株) 4 1/10 1539 1531
電炉中堅。建築用のネジ節棒鋼、継ぎ手で高シェア。高付加価値品を強化
4/25 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/10 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
サービス業 9558 東証GRT ジャパニアス(株) 3 1/10 2848 2566
AI・IoT・クラウドをはじめとした先端エンジニアリング事業を手掛ける
9/13 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/13 初値は2010円(公開価格1020円)公開価格を97%上回る
9/13 2416円で取引を終える
10/11 12-8月期(3Q累計)経常は4.5億円で着地
10/12 大幅反落、22年11月期第3四半期好調な決算も利益確定売り優勢
12/12 急動意、SE派遣で成長加速し22年11月期は上振れ着地の公算
12/29 上値追い鮮明、IT人材需要旺盛で22年11月期一段の上振れ濃厚
1/5 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8.27円増額
1/6 上場来高値、22年11月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想も55円に増額修正
1/10 今期経常は30%増で2期連続最高益、16円増配へ
1/11 ジャパニアス---上場来高値、23年11月期の営業利益予想22.3%増、年間配当予想は71円に増配
その他 6567 東証GRT (株)SERIOホールディングス 3 1/10 754 606
S高1/5,6,10,11
子育てと仕事の両立目指す女性を対象に就労支援や育児支援事業を展開。保育事業を積極強化
4/13 12-2月期(3Q)経常は18%増益
7/14 今期経常は10%増益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は77%減益で着地
1/5 ストップ高、岸田首相の「子ども予算倍増」発言で少子化対策関連銘柄に買い
NFT、メタバース 5240 東証GRT monoAI technology(株) 3 1/10 1872 1692
S安12/21
S高12/30,1/6,10
メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」の運営を手掛ける
11/15 12月20日に東証グロース市場に新規上場 120万株の公募と25万6600株の売り出し、上限21万8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は660円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/20 後場カイ気配スタート、気配値上限は1518円
12/20 初値は1280円、公開価格を94%上回る
12/30 直近IPO銘柄への物色活発化、閑散相場のなか個別物色の動き強まる
12/30 ストップ高、初値下回り値頃感、メタバースの成長期待も後押し
1/4 BTMやエレメンツがS高、直近IPO銘柄に個人投資家の資金が流入
1/5 大幅に4日ぶり反落、前日までの続伸の反動で利益確定売り
卸売 3306 東証STD 日本製麻(株) 3 1/10 1039 1017
麻袋大手、米麦用で高シェア。パスタ事業や産業資材も。タイで自動車用マット生産。
5/12 前期経常を2.1倍上方修正
5/13 今期経常は18%増益へ
8/10 上期経常を49%上方修正
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
11/10 今期経常を2.2倍上方修正
11/11 上期経常が3.1倍増益で着地・7-9月期も4.3倍増益
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 3 1/10 1174 1166
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
 リース 8596 東証STD (株)九州リースサービス 2 1/10 758 742
総合リース九州最大手。不動産関連ビジネス強化。西日本FHDと資本業務提携へ
5/12 九州リース、今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期も18.5円継続へ
5/12 株式会社九州リースサービスと株式会社西日本フィナンシャルホールディングスによる「資本・業務提携契約」の締結
5/12 会社分割による不動産事業等の一部事業の当社子会社への承継に係る吸収分割契約の締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 特別利益の計上(見込み)保有するシノケングループの株式196万6000株を公開買付に応募 30億1600万円を特別利益として計上するため
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 年初来高値更新、特別利益の計上で23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 続伸、有価証券売却益計上で最終益予想を上方修正
10/21 今期経常を43%上方修正
10/21 賃貸資産 エアバス社製 A320-200 型航空機 を売却 
10/21 23年3月期業績予想を上方修正
10/24 大幅反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
10/24 は大幅反発、リース・割賦事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/9 上期経常は37%増益で着地、今期配当を5円増額修正
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン 2 1/10 2974 2954
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
電気機器 6521 東証GRT (株)オキサイド 2 1/10 9060 9000
S安4/14
単結晶、レーザーなど光製品のニッチ企業。半導体検査装置、がん診断PET装置向けが主力
2/25 「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築」の採択について
2/25 第5工場建設に関するお知らせ
2/28 NEDO公募の次世代パワー半導体関連技術で採択
2/28 大幅に続伸、次世代パワー半導体材料SiC単結晶の工場建設、投資額4億円
4/13 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/14 ストップ安売り気配、23年2月期の営業利益予想は18.3%増も市場コンセンサス下回る
4/14 S安ウリ気配、連続最高益見通しも市場予想下回り失望売り
4/25 水戸    新規にA  6600
5/18 LQUOM株式会社と、長距離量子通信機器の実用化に向けた研究開発を目的とする資本業務提携を締結
5/19 大幅続伸、スタートアップのLQUOMと長距離量子通信機器を研究開発へ
5/19 大幅に続伸、LQUOMと資本業務提携、長距離量子通信機器の研究開発で
6/15 日立ハイテクとの資本提携を解消、業務提携関係は継続、日立ハイテク社は32万株(6.52%)を6/15に売却済み
7/14 3-5月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
7/14 5月中間期営業利益は2.6倍
7/15 カイ気配スタート、半導体事業の好調持続で上期営業利益は2.6倍
7/15 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.6倍、光計測・新領域事業など堅調
7/21 水戸 A 6600→6100
8/29 「量子・通信センター」を新設し量子通信技術開発や5G を始めとする次世代通信インフラの整備の研究開発製造に注力。「新事業推進室」を新設し、パワー半導体分野などに取り組む新事業推進室を新設し、SiC 単結晶の量産化の開発体制を強化。
8/30 大幅に4日ぶり反発、量子・通信センターと新事業推進室を新設
9/9 LQUOM株式会社・横浜国立大学と共に「大学発ベンチャー表彰」でアーリーエッジ賞を受賞
10/14 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/14 23年2月期は経常利益55.3%増に上方修正、半導体事業で生産性向上
10/17 軟調、23年2月期最高益予想も半導体市場の警戒感が重荷
10/18 水戸 A→B+ 6100→6800
11/28 続急騰で8000円台乗せ、量子コンピューター関連で頭角現す
12/14 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
12/15 続伸、23年2月28日を基準日として1株を2株に株式分割へ
1/4 オキサイドは一時8000円台回復、今期業績の増額修正濃厚で分割権利取りの動きも
金属、金属製品 5809 東証PRM タツタ電線(株) 2 1/10 717 717
S高12/23
ENEOS系の電線中堅。スマホ向け電磁波遮蔽フィルムが収益の柱。医療機応用も。
5/13 今期経常は19%増益へ
7/27 上期経常を一転23%減益に下方修正、通期も減額
7/27 23年3月期業績予想を下方修正、価格上昇による販売低迷など響く
7/28 安い、23年3月期業績予想の下方修正を警戒
10/28 今期経常を一転17%減益に下方修正
12/21 今期配当を9円減額修正
12/21 ENEOS完全子会社JX金属社によるタツタ電線に対する公開買付けの開始 全株式取得する予定 買付後上場廃止へ 買付価格 720円(21日終値414円)
12/22 ストップ高買い気配、JX金属が完全子会社目指してTOB
金属、金属製品 5408 東証PRM (株)中山製鋼所 2 1/10 868 849
S高8/5
日本製鉄系の鉄鋼老舗。高炉・電炉の圧延技術に特色。鋼板と棒線主体
5/10 今期経常は10%減益、4円増配へ
8/4 今期経常を一転65%増益に上方修正
8/4 鋼材販売価格が想定上回り今期営業利益引き上げ
8/5 大幅高で年初来高値更新、今期営業益予想引き上げを好感
11/8 今期経常を14%上方修正、配当も27円増額
12/6 中山鋼の上げ足鮮烈、5年ぶり800円台乗せも依然として超割安圏
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 2 1/10 2473.5 2455
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 日本製鉄が切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 日本製鉄が4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
情報・通信 5129 東証GRT (株)FIXER 2 1/10 2362 2348
クラウド環境で動作するシステムの開発やクラウド環境の設計などを手掛ける
10/5 1,340円(公募・売出価格) 上限値段:3,085円 下限値段:1,005円
10/6 FIXERはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/6 【IPO】FIXER<5129>---初値は1822円(公開価格1340円)、公開価格を36%上回る
10/6 FIXERは1970円と初値を上回って引ける
10/12 今期経常は41%減益へ 22年8月期の経常利益(非連結)は前の期比7.6倍の23.9億円に拡大したが、23年8月期は前期比40.9%減の14.1億円に落ち込む見通し
12/15 今期経常を32%上方修正
12/16 FIXER---大幅に反発、23年8月期の営業利益予想を上方修正、AWS移行案件などが順調に推移
不動産・建設・工事・不動産管理など 5071 東証STD (株)ヴィス 2 1/10 1148 1085
オフィスの設計、レイアウト、インテリアが主力。新興企業が主要顧客。オフィス賃貸事業開始
2/14 今期経常を44%上方修正、配当も4円増額
5/13 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額
8/10 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/11 ヴィス、上期経常は64%増益で上振れ着地
 化粧品 4933 東証GRT (株)I−ne 2 1/10 3265 3165
S高5/13,11/11
ヘアケアの「ボタニスト」と、美容家電「サロニア」が両軸。デジタルマーケティングに強み
2/10 今期経常は14%増で5期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は44%増益・上期計画を超過
7/7 岩井コスモ 新規にA 5100
8/10 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/18 岩井コスモ A 5100→5400
8/23 年初来高値、大和証券が目標株価を6550円に引き上げ、レーティング「2」維持
11/11 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 株式分割 1株→2株 基準日 2022/11/30
11/11 後場S高、1株から2株への株式分割と22年12月期業績予想の上方修正を好感
11/29 岩井コスモ A 5400→5900
 フィンテック 4431 東証GRT (株)スマレジ 2 1/10 2404 2345
S高6/14
小売店クラウド型POSレジ・スマホアプリ「スマレジ」開発販売。中小事業社需要に注力。
3/16 今期最終を0.4%上方修正
3/16 特別利益(負ののれん発生益)の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ
3/17 4日ぶり反落、第3四半期営業利益は計画超過も通期予想の据え置きを嫌気
5/25 決済サービス「PAYGATE」とクラウドPOSレジ「スマレジ」の連携開始
5/26 大幅に3日ぶり反発、マルチ決済サービス「PAYGATE」の販売を本格的に開始
6/13 今期経常は10%増益へ
6/13 自己株式取得 上限 39万株 2.0% 5億円 ~2022/8/31
6/14 大幅に反発、22年4月期の営業利益は会社計画超過、上限39万株の自社株買い
6/14 ストップ高、39万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/6 大幅に続伸、クラウドPOSレジの6月登録店舗数1493店増
7/6 大幅続伸、6月の登録店舗数は1493店舗増
8/31 累積取扱高が5兆円を突破
9/1 大幅に反発、クラウドPOSレジ「スマレジ」の累積取扱高が5兆円突破
9/12 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
9/12 連結子会社の吸収合併に伴う特別利益及び法人税等調整額(益)の計上。特別利益 5800万円 法人税調整額 1億7500万円 2023/4 1Q計上
9/13 安寄り後に切り返す、第1四半期営業益20%減ながら通期計画進捗率29%
9/13 大幅に3日続伸、23年4月期第1四半期の純利益2.4倍、吸収合併で特別利益など計上
9/20 Cスイス 弱気 1500→1100
10/6 大幅に反発、クラウドPOSレジの9月の登録店舗数が1271店増、前月から伸び拡大
12/7 価格改定(値上げ)を発表
12/8 大幅に5日ぶり反発、クラウドサービスの利用料金を1月から改定
12/14 8-10月期(2Q)経常は6%増益
12/27 3日続伸、国内有力証券は目標株価2100円に引き上げ
12/27 岩井コスモ A 1550→2100
1/10 スマレジ---大幅に続伸、12月のクラウドPOSレジ登録店舗数が1478店増に加速
半導体 3131 東証STD シンデン・ハイテックス(株) 2 1/10 2705 2663
半導体や液晶の専門商社。韓国SKハイニックス社の製品扱い大、生産委託やバッテリー育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も10%増益
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は17円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/23 自己株式取得 上限 10万株 4.92% 2億2000万円 ~2023/2/28
8/24 大幅5日続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/24 急伸、自己株式の取得実施を発表
11/9 シンデンハイ、今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 2 1/10 2020 2020
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 2 1/10 2166 2108
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 クリアルが上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 2 1/10 3250 3250
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
人材 2136 東証STD (株)ヒップ 2 1/10 793 780
技術者派遣専業。自動車軸に機械・電子、ソフトなどの開発設計が主体
5/11 今期経常は12%減益へ
8/9 ヒップ、4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
11/9 ヒップ、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1976 東証PRM 明星工業(株) 2 1/10 803 796
建設工事会社。熱絶縁工事に強み。LNG関連や環境関連工事も注力。
3/24 自社株300万株を3月31日に消却へ
3/25 反発、自社株300万株を3月31日に消却へ
5/10 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%増益で着地
10/20 上期経常を24%上方修正
10/20 9月中間期業績は計画上振れ
10/21 高い、大口工事案件の進捗寄与し上期業績は計画上振れ
10/31 今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も2円増額
卸売 9852 東証STD CBグループマネジメント(株) 1 12/29 3155 3155
日用雑貨・化粧品の卸大手。石けんなどに強み。輸入商材の開拓に定評
5/13 CBGM、前期経常が上振れ着地・今期は53%増益へ
8/5 CBGM、4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/11 CBGM、上期経常が4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
卸売 9810 東証PRM 日鉄物産(株) 1 12/26 9270 9260
S高12/22,23
日本製鉄系の専門商社。鉄鋼の卸売が主力。繊維や産機、建材なども
5/11 今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 日鉄物産、非開示だった上期経常は12%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は10円増配
10/20 みずほ 新規に中立 4990
11/8 今期経常を7%上方修正、配当も10円増額
12/21 下期配当を見送り
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/22 ストップ高買い気配、日本製鉄が実施のTOB価格にサヤ寄せへ
REIT 8963 東証 インヴィンシブル投資法人 1 12/16 52600 51800
スポンサーはソフトバンクG傘下の外資系FIG。ホテル中心に住宅、商業施設に投資
5/6 みずほ   中立→買い 53000
5/25 非開示だった今期経常は53%減益、未定だった分配金を78円に修正
8/25 前期経常は微増益で着地、今期業績は非開示、前期分配金を88円増額
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
11/25 非開示だった今期経常は3.9倍増益、未定だった分配金を655円に修正
卸売 8093 東証PRM 極東貿易(株) 1 8/26 1387 1387
機械商社中堅。産業向け主力で設備、高機能材料も。防衛関連に強み
4/26 前期経常を18%上方修正、配当も10円増額 77.1%増益
4/27 4日ぶり反発、機械部品関連部門の需要増で22年3月期業績は計画上振れ
4/28 通期業績予想および配当予想の修正
5/10 今期経常は微増益、実質増配へ
5/10 株式分割 1株→2株 9/1
5/11 急反発、今期良好見通しと1対2株の株式分割を好感
5/12 22年3月期は売上高が397.05億円、全部門のセグメント利益が黒字化
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
8/15 1Qは増収、産業素材関連部門と機械部品関連部門が増収に
11/8 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
11/9 2Qは増収・2ケタ経常増益、産業素材関連部門が堅調に推移
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 1 12/26 627 627
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 イトーキが急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7679 東証PRM (株)薬王堂ホールディングス 1 12/30 2919 2781
岩手地盤のドラッグストア。東北5県に集中出店。食品、化粧品、衣料等展開
4/5 今期経常は1%増益、1円増配へ
4/6 3日ぶり急反落、23年2月期業績見通しは市場予想に達せず
4/25 「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット販売開始
4/25 いちよし  A     3200→2500
5/10 薬王堂ECサイトでも販売開始。「新型コロナあんしんプラス」365日24時間対応の医療相談、入院補償等付き検査キット
6/7 3日ぶり反発、5月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
6/10 「KOMPASU」アプリ1万件ダウンロード達成。 日々の健康チェックの定着を後押しに利用者増
6/10 反発、健康チェックサービス管理アプリが累計DL数1万件を達成
6/14 自己株式取得 上限 15万株 0.76% 3億円 ~2022/8/24
6/15 3日ぶり反発、15万株を上限とする自社株買い実施へ
7/5 薬王堂HD、3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/20 セルスペクト株式会社製「抗原検査キット」または「PCR検査サービスパック」を購入、かつ被保険者登録をされた方を対象に、24時間対応の医療相談と入院補償サービス「新型コロナあんしんプラス」を無料提供。4月25日のサービス提供開始から登録者数が1,000人を突破。
8/2 いちよし A→B −
8/30 アプリ注文サービス「P!ck and」でラストワンマイル配送を岩手県内でスタート。2万品目を店頭価格で最短1時間でお届け
10/5 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
10/6 薬王堂HDは急反発、第2四半期営業益の通期計画進捗率69%
10/6 薬王堂HD---大幅反発、上半期は従来計画上振れ着地に
10/6 いちよし B→A 2500→3100
10/14 厚生労働省認可「クオンパスCOVID-19 抗原検査キット」(医療用)累計受注100,000個達成
12/6 続伸、11月既存店売上高12カ月連続で前年上回る
1/6 薬王堂HD、3-11月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・9-11月期も31%増益 12月既存店売上高は10%増
1/10 薬王堂HDが続伸、第3四半期営業利益の通期計画に対する進捗率は99%
1/10 いちよし A 3100→4000
輸送用機器 7551 東証STD (株)ウェッズ 1 12/9 542 541
自動車部品・用品卸大手。アルミホイールが主力。独自品に強み。福祉事業も
5/13 今期経常は1%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/18 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備 当社従業員および子会社従業員による不正行為について
10/27 上期経常は2.2倍増益で上振れ着地
10/28 大幅反発、上期営業利益は79%増で従来計画を大幅に上回る
半導体 7433 東証PRM 伯東(株) 1 12/19 4250 4195
S高8/1
半導体や機器の専門商社。外国製も多く、開発営業に特色。
4/28 今期経常は7%減益、前期配当を40円増額・今期も160円継続へ
4/28 自己株式取得 上限80万株 4.05% 18億円 〜2023/4/30
4/28  自己株式消却 100万株 5/16
5/2 続急伸、80万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/29 上期経常を一転56%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 25日線を足場にマド開け急騰、上期業績予想の大幅上方修正がサプライズに
10/31 今期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、配当も90円増額
10/31 自己株式取得 上限 50万株 2.62% 15億円 ~2023/4/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,108,442 株 自己株式数 4,028,771 株
11/1 反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も利益確定売り
 保険 7343 東証GRT ブロードマインド(株) 1 8/30 1025 1020
S高8/15,29
様々な金融商品をワンストップで取り扱うフィナンシャルパートナー事業を手掛ける
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
8/12 クレディセゾン(8253)がブロードマイン社(7343)株式100万株を取得 18.98% 8/31
8/15 年初来高値、クレディセゾンと資本業務提携、セゾンカード会員向けサービス拡大
8/15 S高、クレセゾンと資本・業務提携
8/29 年初来高値、「金融教育を国家戦略として推進」報道が手掛かり、ZUUも大幅反発
10/20 仲介による金融商品預かり資産残高:200 億円到達
11/11 今期経常を6%上方修正
11/22 FWD生命への金融教育プログラムの提供
11/22 【営業DX支援】保険募集人・FP向けに 「オンライン面談導入サポート」提供開始
11/22 3日ぶり反発、「オンライン面談導入サポート」を提供開始
12/1 フジ保険ショップ直営店に BtoC特化型オンライン商談システム「ブロードトーク」導入決定
 その他金融 7191 東証PRM (株)イントラスト 1 12/19 854 848
家賃滞納保証や医療・介護費の保証など総合保証サービス。業務受託も
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/13 今期経常は23%増で10期連続最高益、1円増配へ
5/18 22年3月期は2ケタ増収、売上及び利益ともに過去最高を更新
7/29 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
10/19 上期経常を12%上方修正、通期も増額、配当も0.5円増額
10/19 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正を発表
10/20 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 業績予想と配当予想を上方修正
10/28 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も33%増益
10/31 2Qは2ケタ増収増益、保証事業が堅調に推移
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7039 東証GRT ブリッジインターナショナル(株) 1 1/4 2772 2760
電話やメールで行う非対面型営業(インサイドセールス)で法人営業を支援するサービスを展開
2/10 今期経常は4%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は74%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増収増益、インサイドセールス事業は四半期で過去最高の売上高とセグメント利益
8/10 上期経常が48%増益で着地・4-6月期も36%増益
8/10 大幅に続伸、22年12月期第2四半期の営業利益47.8%増、インサイドセールス堅調
8/12 2Qも2ケタ増収増益、インサイドセールス事業・研修事業ともに好調に推移
11/9 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 続伸、インサイドセールス事業が好調で22年12月期業績予想を上方修正
11/15 3Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
電気機器 6919 東証STD ケル(株) 1 11/16 1785 1772
電子機器向けコネクターが主力。小型・高性能品中心。狭小タイプ大手。ラック、ICソケットも
2/7  今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を40円増額・今期も81円継続へ
5/12 大幅高で年初来高値更新、業績急拡大に伴う株主還元拡充を好感
8/5 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
11/8 上期経常は47%増益で上振れ着地
電気機器 6730 東証STD (株)アクセル 1 12/29 1743 1713
S高9/22
描画表示、音源用LSIのファブレスメーカー。パチンコ機向け大半。組み込み機器向けも注力
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/10 今期経常は42%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収増益、LSI開発販売関連が大幅に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
8/12 1Qは2ケタの増収増益、LSI開発販売関連が堅調なるも期初計画は据え置き
8/30 エヌエスアイテクスが、OTSL、京都マイクロコンピュータ、アクセルと共同で、NSITEXE の RISC-V ISA(Instruction Set Architecture)を採用した AI 推論処理 IP向け高信頼エッジ AI プラットフォーム開発で協業
9/21 今期経常を一転36%増益に上方修正、配当も23円増額
9/21 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/22 ストップ高買い気配、大幅な業績上方修正がサプライズに
9/22 ストップ高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が71%増益で着地・7-9月期も69%増益
11/9 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、LSI開発販売関連が好調を維持
1/11 大幅高で一気に昨年来高値更新、次世代機種導入で収益成長加速も
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 1 5/30 2029 2014
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
金属、金属製品 5928 東証STD アルメタックス(株) 1 3/24 292 288
住宅向けアルミサッシ専業メーカー。積水ハウス向け主体。住宅改築の廃材再生受託も
5/12 今期経常は40%減益、前期配当増額も今期減配
7/28 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
10/26 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
10/27 朝高後伸び悩み、今3月期業績予想引き上げも戻り待ちの売りに押される
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も6%増益
金属、金属製品 5446 東証STD 北越メタル(株) 1 1/5 1487 1487
トピー工業系の電炉中堅。異形棒鋼が主力。高強度鉄筋や特殊形鋼を強化
5/11 今期経常は黒字浮上へ
5/20 北越メタルの筆頭株主のトピー工業が同社専務を含む3名の取締役選任を求める株主提案をすることが分かった。北越メタルは、23日に臨時取締役会を開き、トピー工業の提案に反対する方針を決める。
5/23 トピー工業株式会社による株主提案2件について反対することを決議→委任状の争奪戦に発展? PBR 0.26
5/24 急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
8/3 今期経常を82%上方修正、未定だった上期配当は25円増配
8/3 23年3月期利益予想を増額修正、鉄スクラップ価格下落が増益要因に
8/4 一時15%超高と急騰、23年3月期利益予想の増額修正を好感
11/2 上期経常は黒字浮上で着地
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 1 12/28 2249 2224
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4565 東証GRT そーせいグループ(株) 1 12/16 2310 2283
創薬ベンチャー老舗。買収した英ヘプタレスが事業柱、膜タンパク「GCPR」標的創薬に強み
11/22ニューロクライン社との統合失調症およびその他の精神神経疾患を対象とした新規ムスカリン受容体作動薬に関するライセンス契約締結
2/10 前期最終は68%減益で着地・10-12月期(4Q)最終は26%減益、今期業績は非開示
4/20 業績連動型株式報酬(PSU)制度および事後交付型株式報酬(RSU)制度に基づく新株式発行
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/25 みずほ 買い 3800→4200
8/2 アッヴィ社との神経疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発・製品化に関する新規提携
8/2 急伸、米アッヴィと神経疾患薬でも提携
8/2 SOSEI---急騰、米社と新規創薬提携・ライセンスのオプション契約締結
8/5 ニューロクライン社から、統合失調症を対象とした NBI-1117568 の第II相臨床試験の新薬臨床試験開始申請(IND)が米国食品医薬品局(FDA)に受理され、試験開始可能になった-→マイルストンの達成により、当社グループはニューロクライン社から 30 百万米ドル(4,010 百万円1)を受領
8/5 SOSEI---大幅に続伸、統合失調症対象の第II相臨床試験開始可能に、マイルストン40億円受領
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
10/19 大和 新規に2 2200
10/26 マザーズ指数の戻り顕著、小型株優位の地合いで個人投資家のマインド改善
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は34%減益
12/13 アッヴィ社との炎症性疾患を対象とした創薬提携において10百万米ドルのマイルストンを受領
12/13 大幅に反発、炎症性疾患など対象の創薬提携で重要なマイルストン達成、13.68億円受領
12/16 イーライリリー社との糖尿病・代謝性疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発・商業化に関する新規提携
12/16 急騰、イーライリリーとの提携で最大約940億円のマイルストン受領権獲得
1/5 当社提携先のTempero Bio社がアルコールとその他の物質使用障害を対象としたTMP-301の臨床試験実施に関するFDAの承認を取得
1/5 反発、提携先のテンペロ社がTMP−301の臨床試験実施で承認取得
情報・通信 3848 東証STD (株)データ・アプリケーション 1 1/5 2163 1856
企業間電子商取引などEDI(電子データ交換)ソフトが主力。SIなど代理店経由の受注中心
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
3/23 ACMS Apexの新たなエディション「アドバンスト」を販売開始
4/1 エンタープライズ・データ連携基盤ACMS Apexバージョン1.6販売開始
5/16 今期経常は25%減益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、サブスクリプション売上が好調に推移
7/20 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
8/8 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
8/9 1Qは増収増益、サブスクリプション販売強化が順調に推移
8/22 譲渡制限付株式報酬、払込手続き完了
8/24 株式会社シナジー、公共・自治体向けパッケージ製品ActiveCityへのデータ移行に、データ ハンドリング プラットフォーム RACCOONを採用
8/24 シナジーがRACCOONを採用
9/16 日本郵政が発行する「グリーンボンド」への投資
10/19 子会社鹿児島データ・アプリケーションの吸収合併(簡易合併・略式合併)
10/31 Web-EDI システム基盤「ACMS WebFramer」とそのオプションの最新版を発売
11/7 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も37%増益
11/8 2Q増収・2ケタ増益、サブスクリプション売上高が順調に増加
11/18 セゾン情報システムズ、SaaS型マルチプロトコルゲートウェイサービス  HULFT Multi Connect Service の基盤にACMS Apex採用
1/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/1/31
1/11 水準切り上げる、株式分割と株主優待の発表を好感
繊維 3607 東証STD (株)クラウディアホールディングス 1 7/4 395 395
S高1/11
婚礼衣装メーカーの大手。衣装レンタルや式場運営も。ハワイなど海外へ営業展開
7/1 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
7/4 大幅高、挙式意欲回復傾向で第3四半期は営業黒字に浮上
7/22 未定だった今期配当は2期ぶり3円で復配
7/22 後場急伸、2期ぶりの復配と株主優待制度の拡充を好感
8/29 続落、子会社に対する債権放棄を発表
9/29 前期経常を43%上方修正
9/29 22年8月期業績は計画上振れで着地
9/30 4日続伸、22年8月期業績は計画上振れ
9/30 今期経常は45%減益、2円増配へ
10/3 急反落、23年8月期最終利益は61%減を見込む
10/3 急落、助成金収入一巡による大幅経常減益見通しを嫌気
1/10 9-11月期(1Q)経常は2.2倍増益・通期計画を超過 9〜11月期営業3.7倍増益で通期計画上回る
1/11 ストップ高買い気配、第1四半期営業益は通期計画の倍の水準に
不動産・建設・工事・不動産管理など 3246 東証STD (株)コーセーアールイー 1 12/16 819 814
福岡都市圏中心にマンションや投資用ワンルーム開発・分譲。近隣県や首都圏で情報収集拡大
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地、今期配当を2円増額修正。
3/14 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、5円増配へ
3/15 続伸、23年1月期は増益及び増配の見通し
6/9 2-4月期(1Q)経常は84%減益で着地
9/8 上期経常が77%減益で着地・5-7月期も33%減益
10/11 販売用不動産の売却 福岡市マンション 52戸  利益の見込額は2022年1月期の経常利益及び親会社に帰属する当期純利益の30%相当額以上
12/8 今期経常を27%上方修正・5期ぶり最高益、配当も6円増額
12/9 大幅続伸、販売順調で23年1月期業績予想を上方修正
 ネット通販など 3187 東証GRT (株)サンワカンパニー 1 12/27 1437 1374
S高5/16
設計事務所や工務店、施主向け建築設備のカタログ・ネット通販。個人に直販も
4/21 「iFデザイン賞」を8年連続で受賞
5/13 今期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 株式会社ベストブライトの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 日本初の3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」実現に向け、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクス社との業務提携 
5/31 大幅に4日ぶり反発、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクスと業務提携
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/22 建築業界の人材不足解消に向けてグッドニュース社と資本業務提携
8/23 反発、グッドニュースと資本・業務提携
9/14 未定だった今期配当は7円増配
9/15 3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ
10/12 バーンリペア社と業務委託契約締結
11/14 今期経常は15%増で2期連続最高益更新へ
1/6 大幅に4日ぶり反発、モダンデザインの工芸品「シガラキコンクリ」発売
卸売 3024 東証STD クリエイト(株) 1 12/26 699 698
管工機材の卸売り専業。排水・汚水関連で首位級。販売網全国規模
4/28 前期経常を27%上方修正、配当も4円増額
5/12 今期経常は31%増益、2円増配へ
8/5 ク4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は9.1倍増益
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 1 11/15 2271 2271
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
教育 2749 東証PRM (株)JPホールディングス 1 10/17 332 322
保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。学研HDが筆頭株主に
5/12 今期経常は7%増で5期連続最高益、1.5円増配へ
6/16 子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
6/21 動意含みで戻り高値、「こども家庭庁」発足にらみ関連有力株として頭角現す
8/10 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
9/8 子育て支援プラットフォーム「コドメル」 学研グループとの連携で寄付受付BOXの設置先を拡充
10/6 年初来高値、263万5500株を上限とする自社株買いを実施へ
10/6 自己株式取得 上限 2,635,500株 3.01% 7億1158万500株 ~2023/1/31 市場買い付け
11/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 後場に上げ幅拡大、「バイリンガル保育園」の開設を材料視
1/5 子育て支援関連株に物色向かう、岸田首相「異次元の少子化対策」表明で
1/5 大幅反発、少子化対策への期待高まる展開に
1/11 続急伸、子育て支援関連の本命格で投資資金の流入加速
広告 2481 東証STD (株)タウンニュース社 1 12/8 539 526
神奈川・町田で無料地域情報紙発行、宅配。広告枠販売が収益源。ネット連携
4/28 今期経常を25%上方修正
8/12 今期経常は14%増益、前期配当を1円増額・今期も15円継続へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は43%増益で着地
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 1 12/21 9250 8900
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
11/11 ヤクルト、今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
11/25 野村 買い 9700→10500
12/1 三菱UF 強気→中立 9100→9500
12/2 売り優勢、来年度までの利益成長は織り込んだと判断し国内証券が格下げ
12/16 Cスイス 強気 9500→10300
12/21 東海東京 強気 11050→11830
新興国株 1559 東証ETF (NEXT FUNDS)タイ株式指数連動型上場投信 1 4/22 3495 3490
タイ株式SET50指数連動型上場投信。管理:野村アセット
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 1 12/1 5890 5860
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
情報・通信 9474 東証PRM (株)ゼンリン -1 12/21 799 802
地図情報断トツ。住宅地図を唯一全国展開。カーナビ、ネット配信強い。収益は期末偏重
3/17 3日続伸、観光型MaaS実証実験で東京センチュと協業
4/21 子会社における固定資産の売却及び特別利益の計上 8.75億円
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/28 自己株式取得 上限 50万株 0.9% 5億円 ~2022/8/31
10/24 上期最終を一転赤字に下方修正
10/25 反落、自動車生産調整の影響受け上期業績は計画下振れ
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/1 スカパー、ゼンリン、日本工営が、衛星で斜面やインフラの変動リスクをモニタリングするサービス「LIANA」をリリース
IPO 9215 東証GRT (株)CaSy -1 12/29 787 812
S高10/17
家事代行サービスやビル清掃などのマッチングプラットフォームの運営を手掛ける。
4/14 12-2月期(1Q)経常は1600万円の赤字で着地
7/14 上期最終は1400万円の赤字で着地
10/14 12-8月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
10/17 一時ストップ高、22年11月期第3四半期は営業黒字に転換、家事代行サービスの価格改定
12/21 「整理収納サービス」を提供開始
1/6 前期経常を58%下方修正
1/10 続落、家事代行サービスの利用頻度減少で22年11月期業績は計画下振れ
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -1 1/6 2381 2383
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -1 1/6 439 439
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
 アパレル小売り 7445 東証PRM (株)ライトオン -1 12/22 585 592
カジュアル衣料チェーン大手。若者向けとファミリー層向けを展開。中国軸に海外出店
4/12 今期最終を75%下方修正
4/13 続落、上期の既存店売上高が想定下回り22年8月期業績予想を下方修正
5/6 続伸、4月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
6/3 年初来高値更新、5月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回る
7/5 小幅続伸、6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回るもアク抜け感
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・3-5月期も93%減益
7/12 台湾の結子会社である台灣萊特昂股份有限公司を解散し、清算することについて決議。コロナウイルス感染症の影響が長期化していることから先行き好転の見通しが立たず、近い将来の黒字転換は困難と判断。
8/2 7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
8/3 冴えない、7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回るも反応限定的
9/2 8月既存店売上高は25%増
9/5 反発、8月既存店売上高25%増
9/13 ダブルエーは4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
10/4 続伸、9月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
10/11 今期経常は71倍増益へ
1/5 冴えない、22年12月度の既存店売上高は2.2%減
1/10 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
ガラス・土石製品 5386 東証STD (株)鶴弥 -1 1/6 310 317
愛知地盤の陶器瓦最大手。三州瓦トップシェア。高耐久性、防災性に強み
4/28 前期経常は56%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 非開示だった上期経常は赤字転落、未定だった上期配当は3円減配
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 5277 東証STD (株)スパンクリートコーポレーション -1 12/28 215 222
建築用床、壁材のスパンクリート(穴あきPC板)最大手。関東、東北地盤。プレキャスト製品も
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/13 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/15 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配継続
11/14 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
 学習塾 4745 東証PRM (株)東京個別指導学院 -1 10/12 492 514
ベネッセHD傘下。小中高生向け個別指導塾を直営で首都圏軸に展開。文章、科学教室も拡大中
4/12 今期経常は10%増益へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 大幅反落、第1四半期赤字幅拡大決算をネガティブ視
10/11 上期経常が89%減益で着地・6-8月期も32%減益
10/12 年初来安値、8月中間期79%最終減益で業績下振れリスクを意識
1/10 今期経常を一転9%減益に下方修正
1/11 反落、23年2月期業績予想の下方修正と株主優待廃止が影響
化学 4119 東証STD 日本ピグメント(株) -1 1/6 2016 2031
樹脂のカラーコンパウンド、着色剤専業で業界首位。中国、東南アジアでの現地生産に注力
11/112 今期経常を82%上方修正、配当も20円増額
2/10 10-12月期(3Q)経常は11%減益
5/13 今期経常は32%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%減益で着地
11/10 今期経常を50%下方修正
REIT 2852 東証ETF iシェアーズ グリーンJリート -1 10/24 188.1 190.9
「FTSE EPRA Nareitグリーン・フォーカスJ-REITセレクト・インデックス(配当込み)」に連動
食品 2654 東証STD (株)アスモ -1 12/27 365 375
介護・給食事業が主力。食肉卸、短期保険事業も。海外で外食事業を展開
5/9 前期経常を一転20%減益に下方修正
5/13 今期経常は7%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
11/8 今期経常を一転44%減益に下方修正
11/14 上期経常が43%減益で着地・7-9月期も45%減益
12/13 11月売上高は8カ月連続で前年上回る
12/14 しっかり、11月売上高は8カ月連続前年上回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 1841 東証STD サンユー建設(株) -1 1/4 836 841
建築と不動産の2本柱。特命工事比率高い。金属加工やホテル事業なども
5/19 22年3月期の連結経常利益は前の期比10.1%増の1.7億円に伸び、23年3月期も前期比2.1倍の3.6億円に急拡大する見通し
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/14 上期経常は黒字浮上で着地
コモデティ 1689 東証ETF WisdomTree 天然ガス上場投信 -1 1/5 1.9 2
ブルームバーグ天然ガス商品指数に連動。管理:ウィズダムツリー
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -2 1/10 751 754
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -2 1/10 246000 247400
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
化学 3407 東証PRM 旭化成(株) -2 1/10 923.2 933.5
総合化学企業。繊維、住宅、化学品、建材、医療、電子部材など事業多数
2022年は創業100周年
3/2 旭化成は反落、グループ会社工場で爆発事故
4/25 GS    新規に中立 1200
5/13 旭化成、今期経常は2%増益、2円増配へ
5/27 フォトマスク用ペリクル事業を三井化学株式会社に承継 2021/3売上高 43億 資産37億 負債3.6億
7/12 三菱UF 強気 1700→1500
8/4 旭化成、非開示だった上期経常は27%減益へ
8/29 みずほ 買い 1500→1400
9/16 三菱UF 強気 1500→1400
11/9 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/22 日興 強気 1650→1550
11/28 みずほ 買い 1400→1250
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -2 1/10 631 638
S安1/10
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/5 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月5日)
4/7 一時急伸、当面の業容拡大を評価して国内証券が買い推奨
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
5/9 丸の内支店開設のお知らせ
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/8 ESG投資指数「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」構成銘柄に初選定
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宝印刷と環境情報開示支援サービスに関する業務連携
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設 全国35施設目
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴ ねす農園」を開設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/29 和歌山県田辺市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/5 急反落、人材派遣サービス苦戦で6〜8月期営業益5%減
10/5 大幅反落、6-8月期は前年同期比営業減益に転じる
10/11 エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/13 全国37施設目、障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
10/13 東海東京 強気 1700→1420
10/17 福岡県飯塚市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/18 続伸、国内有力証券は「B+」を継続
10/24 スマート見守りプラットフォームを開発・運営する株式会社ottaへ出資
10/26 岩手県大船渡市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/26 4日続伸、大船渡市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
10/28 大分県中津市と包括連携協定を締結 行政手続きオンライン窓口の実証実験を開始
11/16 三重県志摩市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/17 エスプールグローカル、三重県志摩市にシェアード型のBPOセンターを開設
11/18 島根県浜田市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/21 反発、浜田市と広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
11/24 富山県魚津市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
12/1 滋賀県5市でマイナンバーカード申請の実証実験を開始 県内26か所にオンライン窓口を開設
12/1 石川県かほく市とデジタル技術を活用した行政サービス向上のための包括連携協定を締結
12/5 滋賀県5市でマイナンバーカード申請/マイナポイント設定支援の実証実験を開始
12/6 高知県高知市に全国21拠点目となる広域行政BPOセンターを開設
12/7 しっかり、高知市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
12/19 GS 買い 1650→1600
1/10 S安、障害者雇用代行を巡る報道が重荷
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -2 1/10 1356 1356
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -3 1/10 4855 4855
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 1944 東証PRM (株)きんでん -3 1/10 1393 1393
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も21%減益
4/28 今期経常は8%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
10/31 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も25%減益
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) -4 1/10 1602 1615
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -4 1/10 2705 2707
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 ツムラ、今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
陸運 9081 東証PRM 神奈川中央交通(株) -5 1/10 3130 3170
小田急系の路線バス大手。保有台数首位級。不動産など兼営事業に依存
4/25 前期経常を2%下方修正
4/27 今期経常は84%増益へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
10/24 上期経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -5 1/10 903 904
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -5 1/10 974 974
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
11/11 大王紙、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/13 JPモル 弱気 1100→1000
12/21 エニグモが高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -5 1/10 4380 4380
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%