日経平均はほぼ前日と変わらず。
米CPI発表を控えているので慎重な値動き。

アジアもおおむね小動き。フィリピンが昨日の反動で+1.85%。
欧州はおおむね堅調。
NY先物もプラス。

ドル円131.0円台。
米国債10年利回りは3.54%。

米国債利回りを見ると、利上げ幅縮小を正当化するような結果を予想しているように見えます。

日本国債10年物の利回りが急騰。かなり売られているようです。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
131.01-1.46-1.10%
日経平均株価JP22526,449.82+3.82+0.01%
TOPIXTOPX1,908.18+6.93+0.36%
東証マザーズMTHR743.89-3.94-0.53%
日本国債先物JGB145.05-0.12-0.08%
アメリカ 1年US1YT=X4.77+0.03+0.68%
アメリカ 2年US2YT=X4.24+0.01+0.30%
アメリカ 3年US3YT=X3.92-0.00-0.07%
アメリカ 5年US5YT=X3.66-0.01-0.14%
アメリカ 7年US7YT=X3.61-0.01-0.23%
アメリカ 10年US10YT=X3.54-0.01-0.37%
アメリカ 20年US20YT=X3.83-0.02-0.53%
アメリカ 30年US30YT=X3.66-0.02-0.64%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE115.17-4.35-3.64%
NYダウDJI33,973.01+268.91+0.80%
S&P500US5003,969.61+50.36+1.28%
ナスダック総合IXIC10,931.67+189.04+1.76%
ナスダック100NDX11,402.53+196.74+1.76%
NYダウ30先物1YMH334,104.00-6.00-0.02%+0.39%
米SPX500先物US5003,967.60-2.00-0.05%-0.05%
ナスダック100先物NQH311,483.25+6.75+0.06%+0.71%
💀S&P 500 VIXVIX21.65+0.56+2.66%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.34+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,844.05+21.40+1.17%
フィラデルフィアSOXSOX2,755.40+34.10+1.25%
原油 WTICL78.16+0.75+0.97%
ビットコインBTC/USD18,145.20+698.50+4.00%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,820.55+18.23+0.23%
BABABABA115.02+0.14+0.12%
アリババ・グループ(香港)9988110.80-2.10-1.86%
韓国KOSPI 100KS1002,338.95+0.86+0.04%
台湾加権TWII14,731.64-19.80-0.13%
上海総合指数SSEC3,163.45+1.61+0.05%
香港ハンセンHK5021,514.10+78.05+0.36%
フィリピンPSEi総合PSI6,833.53+124.19+1.85%
ベトナムVNIVNI1,056.39+0.63+0.06%
インドネシアJKSE6,629.93+45.48+0.69%
インドNifty 50NSEI17,858.20-37.50-0.21%
英国100UK1007,773.93+48.95+0.63%
独DAXDE4015,040.65+92.74+0.62%
仏CAC40FCHI6,974.94+50.75+0.73%
モスクワMOEXIMOEX2,183.82-3.16-0.14%
モスクワRTSIIRTS1,015.09+12.47+1.24%
トルコXU1004,757.83+28.95+0.61%
アルゼンチンMERV224,627.52+8,816.53+4.08%
ブラジルボベスパBVSP112,517.00+1,700.00+1.53%
メキシコIPCMXX53,209.00+864.98+1.65%




個別銘柄

  • 2303 ドーン
    • 自己株式取得    上限 10万株 3.1% 2億円 ~2023/5/31
    • 上期経常が19%減益で着地・9-11月期も46%減益
  • 7138 TORICO
    • 自己株式取得    上限 10万株 8.0% 1億円 ~2023/6/30
  • 9765 オオバ
    • 自己株式取得    上限 35万株 2.16% 2億円 ~2023/11/30
    • 自己株式消却 25万株 2023/1/31
    • 上期経常が57%増益で着地・9-11月期も58%増益
  • 3168 黒谷
    • 自己株式取得    上限 14万株 0.98% 8540万円 1/13ToSTNeT-3にて買付
    • 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
  • 2872 セイヒョー
    • 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
    • 今期経常を一転86%減益に下方修正
  • 3070 アマガサ
    • 株式会社ゼロジャパンと業務提携
  • 8473 SBIホールディングス 2810    ハウス食品グループ本社
    • SBIインベストメントとハウス食品がコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
  • 3760 ケイブ
    • スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会へ追加出資 4.415億円→8.815億円
    • 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
  • 8247 大和
    • 「人材総合サービス会社」を設立
    • 9-11月期(3Q)経常は赤字転落
  • 3133 海帆
    • 発電事業資産を合同会社スイミーに譲渡
  • 3135 マーケットエンタープライズ
    • 広島市が「おいくら」を導入
  • 6545 インターネットインフィニティ
    • 『わかるかいご Biz』を株式会社日立医薬情報ソリューションズに提供開始
  • 4447 ピー・ビーシステムズ
    • 「ドットエスティ B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2023 IN MITO」において、ソフトバンクが出展する「進化系 360 度 VR シアター バスケット LIVE」に 4DOHが採用
  • 4579 ラクオリア
    • 胃食道逆流症治療薬tegoprazanのシンガポールにおける販売承認を取得
  • 6182 メタリアル
    • 人工知能を用いて自動生成されたメタバースワールドを3Dオブジェクトとしてエクスポートし、UnityやBlenderなどの各種3DCGソフトウェアでの編集を可能とする技術を開発
  • 4072 電算システムホールディングス
    • ウェアラブルデバイスFitbitの法人向け販売を開始

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 小売その他 8209 東証STD (株)フレンドリー 5 1/11 800 799
S安2/21
S高2/17,18 3/14,15
近畿地盤。ファミレス・居酒屋など撤退、低単価うどん業態に専念。同業中堅ジョイフルの子会社
2/11 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/17 債務超過解消への期待感強まる
2/21 一時S安、払い込み手続き完了で材料出尽くし感
3/11 株主優待制度再開及び利用可能店舗の拡大に関するお知らせ
3/14 大量の買い注文、株主優待再開を材料視した短期資金が集中
5/13 今期最終は黒字浮上へ
6/27 2022年3月期において債務超過を解消、債務超過解消による猶予期間解除
6/27 後場一時27円高、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で65%の赤字
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 4 1/11 1182 1164
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
人材 2136 東証STD (株)ヒップ 3 1/11 794 784
技術者派遣専業。自動車軸に機械・電子、ソフトなどの開発設計が主体
5/11 今期経常は12%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
11/9 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 3 1/11 3255 3230
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 3 1/11 2045 2024
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
半導体 3131 東証STD シンデン・ハイテックス(株) 3 1/11 2735 2719
半導体や液晶の専門商社。韓国SKハイニックス社の製品扱い大、生産委託やバッテリー育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も10%増益
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は17円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/23 自己株式取得 上限 10万株 4.92% 2億2000万円 ~2023/2/28
8/24 大幅5日続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/24 急伸、自己株式の取得実施を発表
11/9 シンデンハイ、今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
情報・通信 5129 東証GRT (株)FIXER 3 1/11 2460 2302
クラウド環境で動作するシステムの開発やクラウド環境の設計などを手掛ける
10/5 1,340円(公募・売出価格) 上限値段:3,085円 下限値段:1,005円
10/6 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/6 【IPO】FIXER<5129>---初値は1822円(公開価格1340円)、公開価格を36%上回る
10/6 1970円と初値を上回って引ける
10/12 今期経常は41%減益へ 22年8月期の経常利益(非連結)は前の期比7.6倍の23.9億円に拡大したが、23年8月期は前期比40.9%減の14.1億円に落ち込む見通し
12/15 今期経常を32%上方修正
12/16 大幅に反発、23年8月期の営業利益予想を上方修正、AWS移行案件などが順調に推移
1/12 9-11月期(1Q)経常は8.4億円で着地
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 3 1/11 2486 2468
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 日本製鉄が切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 日本製鉄が4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
電気機器 6521 東証GRT (株)オキサイド 3 1/11 9190 9050
S安4/14
単結晶、レーザーなど光製品のニッチ企業。半導体検査装置、がん診断PET装置向けが主力
2/25 「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築」の採択について
2/25 第5工場建設に関するお知らせ
2/28 NEDO公募の次世代パワー半導体関連技術で採択
2/28 大幅に続伸、次世代パワー半導体材料SiC単結晶の工場建設、投資額4億円
4/13 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/14 ストップ安売り気配、23年2月期の営業利益予想は18.3%増も市場コンセンサス下回る
4/14 S安ウリ気配、連続最高益見通しも市場予想下回り失望売り
4/25 水戸    新規にA  6600
5/18 LQUOM株式会社と、長距離量子通信機器の実用化に向けた研究開発を目的とする資本業務提携を締結
5/19 大幅続伸、スタートアップのLQUOMと長距離量子通信機器を研究開発へ
5/19 大幅に続伸、LQUOMと資本業務提携、長距離量子通信機器の研究開発で
6/15 日立ハイテクとの資本提携を解消、業務提携関係は継続、日立ハイテク社は32万株(6.52%)を6/15に売却済み
7/14 3-5月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
7/14 5月中間期営業利益は2.6倍
7/15 カイ気配スタート、半導体事業の好調持続で上期営業利益は2.6倍
7/15 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.6倍、光計測・新領域事業など堅調
7/21 水戸 A 6600→6100
8/29 「量子・通信センター」を新設し量子通信技術開発や5G を始めとする次世代通信インフラの整備の研究開発製造に注力。「新事業推進室」を新設し、パワー半導体分野などに取り組む新事業推進室を新設し、SiC 単結晶の量産化の開発体制を強化。
8/30 大幅に4日ぶり反発、量子・通信センターと新事業推進室を新設
9/9 LQUOM株式会社・横浜国立大学と共に「大学発ベンチャー表彰」でアーリーエッジ賞を受賞
10/14 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/14 23年2月期は経常利益55.3%増に上方修正、半導体事業で生産性向上
10/17 軟調、23年2月期最高益予想も半導体市場の警戒感が重荷
10/18 水戸 A→B+ 6100→6800
11/28 続急騰で8000円台乗せ、量子コンピューター関連で頭角現す
12/14 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
12/15 続伸、23年2月28日を基準日として1株を2株に株式分割へ
1/4 オキサイドは一時8000円台回復、今期業績の増額修正濃厚で分割権利取りの動きも
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン 3 1/11 3065 2863
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 2 1/11 5950 5900
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
新興国株 1559 東証ETF (NEXT FUNDS)タイ株式指数連動型上場投信 2 1/11 3525 3525
タイ株式SET50指数連動型上場投信。管理:野村アセット
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 2 1/11 2290 2290
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 2 1/11 2358 2351
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
金属、金属製品 5928 東証STD アルメタックス(株) 2 1/11 305 303
住宅向けアルミサッシ専業メーカー。積水ハウス向け主体。住宅改築の廃材再生受託も
5/12 今期経常は40%減益、前期配当増額も今期減配
7/28 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
10/26 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
10/27 朝高後伸び悩み、今3月期業績予想引き上げも戻り待ちの売りに押される
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も6%増益
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 2 1/11 2060 2059
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
電気機器 6730 東証STD (株)アクセル 2 1/11 1755 1664
S高9/22
描画表示、音源用LSIのファブレスメーカー。パチンコ機向け大半。組み込み機器向けも注力
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/10 今期経常は42%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収増益、LSI開発販売関連が大幅に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
8/12 1Qは2ケタの増収増益、LSI開発販売関連が堅調なるも期初計画は据え置き
8/30 エヌエスアイテクスが、OTSL、京都マイクロコンピュータ、アクセルと共同で、NSITEXE の RISC-V ISA(Instruction Set Architecture)を採用した AI 推論処理 IP向け高信頼エッジ AI プラットフォーム開発で協業
9/21 今期経常を一転36%増益に上方修正、配当も23円増額
9/21 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/22 ストップ高買い気配、大幅な業績上方修正がサプライズに
9/22 ストップ高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が71%増益で着地・7-9月期も69%増益
11/9 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、LSI開発販売関連が好調を維持
1/11 大幅高で一気に昨年来高値更新、次世代機種導入で収益成長加速も
1/12 「SHALO AUTH」、PacketiX 及び SoftEther VPN に対応
電気機器 6919 東証STD ケル(株) 2 1/11 1796 1780
電子機器向けコネクターが主力。小型・高性能品中心。狭小タイプ大手。ラック、ICソケットも
2/7  今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を40円増額・今期も81円継続へ
5/12 大幅高で年初来高値更新、業績急拡大に伴う株主還元拡充を好感
8/5 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
11/8 上期経常は47%増益で上振れ着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7039 東証GRT ブリッジインターナショナル(株) 2 1/11 2790 2749
電話やメールで行う非対面型営業(インサイドセールス)で法人営業を支援するサービスを展開
2/10 今期経常は4%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は74%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増収増益、インサイドセールス事業は四半期で過去最高の売上高とセグメント利益
8/10 上期経常が48%増益で着地・4-6月期も36%増益
8/10 大幅に続伸、22年12月期第2四半期の営業利益47.8%増、インサイドセールス堅調
8/12 2Qも2ケタ増収増益、インサイドセールス事業・研修事業ともに好調に推移
11/9 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 続伸、インサイドセールス事業が好調で22年12月期業績予想を上方修正
11/15 3Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
 その他金融 7191 東証PRM (株)イントラスト 2 1/11 861 853
家賃滞納保証や医療・介護費の保証など総合保証サービス。業務受託も
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/13 今期経常は23%増で10期連続最高益、1円増配へ
5/18 22年3月期は2ケタ増収、売上及び利益ともに過去最高を更新
7/29 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
10/19 上期経常を12%上方修正、通期も増額、配当も0.5円増額
10/19 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正を発表
10/20 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 業績予想と配当予想を上方修正
10/28 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も33%増益
10/31 2Qは2ケタ増収増益、保証事業が堅調に推移
 保険 7343 東証GRT ブロードマインド(株) 2 1/11 1083 1083
S高8/15,29
様々な金融商品をワンストップで取り扱うフィナンシャルパートナー事業を手掛ける
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
8/12 クレディセゾン(8253)がブロードマイン社(7343)株式100万株を取得 18.98% 8/31
8/15 年初来高値、クレディセゾンと資本業務提携、セゾンカード会員向けサービス拡大
8/15 S高、クレセゾンと資本・業務提携
8/29 年初来高値、「金融教育を国家戦略として推進」報道が手掛かり、ZUUも大幅反発
10/20 仲介による金融商品預かり資産残高:200 億円到達
11/11 今期経常を6%上方修正
11/22 FWD生命への金融教育プログラムの提供
11/22 【営業DX支援】保険募集人・FP向けに 「オンライン面談導入サポート」提供開始
11/22 3日ぶり反発、「オンライン面談導入サポート」を提供開始
12/1 フジ保険ショップ直営店に BtoC特化型オンライン商談システム「ブロードトーク」導入決定
半導体 7433 東証PRM 伯東(株) 2 1/11 4270 4165
S高8/1
半導体や機器の専門商社。外国製も多く、開発営業に特色。
4/28 今期経常は7%減益、前期配当を40円増額・今期も160円継続へ
4/28 自己株式取得 上限80万株 4.05% 18億円 〜2023/4/30
4/28  自己株式消却 100万株 5/16
5/2 続急伸、80万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/29 上期経常を一転56%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 25日線を足場にマド開け急騰、上期業績予想の大幅上方修正がサプライズに
10/31 今期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、配当も90円増額
10/31 自己株式取得 上限 50万株 2.62% 15億円 ~2023/4/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,108,442 株 自己株式数 4,028,771 株
11/1 反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も利益確定売り
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 2 1/11 642 627
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 イトーキが急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
卸売 8093 東証PRM 極東貿易(株) 2 1/11 1405 1398
機械商社中堅。産業向け主力で設備、高機能材料も。防衛関連に強み
4/26 前期経常を18%上方修正、配当も10円増額 77.1%増益
4/27 4日ぶり反発、機械部品関連部門の需要増で22年3月期業績は計画上振れ
4/28 通期業績予想および配当予想の修正
5/10 今期経常は微増益、実質増配へ
5/10 株式分割 1株→2株 9/1
5/11 急反発、今期良好見通しと1対2株の株式分割を好感
5/12 22年3月期は売上高が397.05億円、全部門のセグメント利益が黒字化
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
8/15 1Qは増収、産業素材関連部門と機械部品関連部門が増収に
11/8 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
11/9 2Qは増収・2ケタ経常増益、産業素材関連部門が堅調に推移
REIT 8963 東証 インヴィンシブル投資法人 2 1/11 52700 52500
スポンサーはソフトバンクG傘下の外資系FIG。ホテル中心に住宅、商業施設に投資
5/6 みずほ   中立→買い 53000
5/25 非開示だった今期経常は53%減益、未定だった分配金を78円に修正
8/25 前期経常は微増益で着地、今期業績は非開示、前期分配金を88円増額
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
11/25 非開示だった今期経常は3.9倍増益、未定だった分配金を655円に修正
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 1 12/28 213.4 212.4
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
 その他銀行 1631 東証ETF (NEXT FUNDS)銀行上場投信 1 1/4 11055 11055
TOPIX-17銀行指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1786 東証PRM オリエンタル白石(株) 1 12/19 293 288
橋梁、プレストレストコンクリートの総合建設。ニューマチックケーソン・補修補強なども手掛ける
5/13 オリエン白石、今期経常は8%減益
5/31 いちよし A 400→380
8/12 オリエン白石、4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
11/11 オリエン白石、7-9月期(2Q)経常は62%増益
12/12 野村 買い 320→330
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 1 1/10 2724 2591
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 パルHDが反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
 飲食 3133 東証GRT (株)海帆 1 4/4 396 348
S高10/24
居酒屋チェーン。東海地区地盤に、レトロな内装の居酒屋「昭和食堂」などを直営
5/10 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 2022年3月期において債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除
6/30 続伸、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/15 株式会社SSSの株式を取得し、子会社化
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
10/21 再生可能エネルギー資源を利用した事業の合同会社を設立
10/24 カイ気配で水準切り上げる、再生エネ資源を利用した事業への進出を発表し短期資金集結
10/24 一時ストップ高、新たに子会社設立、フードロスを利用したバイオマス発電事業など検討
11/16 大幅に続伸、株主優待制度の再開を好感、権利確定日は3月末
12/23 大幅に7日ぶり反落、株主優待の対象店舗拡大も利益確定売り
1/12 発電事業資産を合同会社スイミーに譲渡
 ネット通販など 3180 東証PRM (株)ビューティガレージ 1 1/5 3550 3395
美容サロン向け関連商品のECサイト。翌日配送、低価格PB品に強み。店舗設計も。
3/9 11-1月期(3Q)経常は44%減益
4/6 4連騰、国内大手証券が投資判断「強気」を継続
6/8 今期経常は16%増で4期連続最高益、2円増配へ
6/8 23年4月期は連続最高業績見通しで増配も
6/9 底値離脱鮮明に、今期連続最高業績見通しで増配も
6/9 大幅反発、連続2ケタ増益や増配見通しを好感
6/17 UBS 買い 5400→4900
6/23 日興 強気 4400→3900
6/29 岩井コスモ A 3850→3350
9/8 5-7月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/8 第1四半期営業利益は10%減
9/9 大幅続落、第1四半期2ケタ営業減益決算をマイナス視
9/9 は3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
9/13 UBS 買い 4900→4800
9/30 Bガレージが続伸、国内大手証券が目標株価を4000円へ引き上げ
9/30 日興 強気 3900→4000
12/8 上期経常は一転12%減益で下振れ着地
12/9 Bガレージが一時11%超す上昇、10月中間期最終益は計画下振れも悪材料出尽くしとの受け止め
12/19 UBS 買い 4800→4750
12/21 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
12/21 日興 強気 4000→4200
 ソーラー発電 4237 東証STD フジプレアム(株) 1 1/4 425 421
液晶パネル光学フィルター等を製造・販売。関連技術に力。超薄型の太陽電池も。
4/28 急動意、業績急拡大と太陽電池分野での展開力注目され新値圏浮上
5/16 今期経常は5%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
8/8 第1四半期営業利益は2.6倍
8/9 フジプレアムが底堅い動き、第1四半期営業利益は2.6倍
11/9 フジプレアム、上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
化学 4636 東証PRM (株)T&K TOKA 1 1/10 1298 1285
印刷用インキ製造会社。紫外線硬化型で国内首位。海外展開を加速
5/10 今期経常は6%増益へ
5/25 底堅さ発揮、25年3月期営業利益30億円の意欲的な中期計画評価
8/4 4-6月期(1Q)経常は94%増益・上期計画を超過
8/25 年初来高値、23年3月期第2四半期単独業績に特別利益を計上
11/7 今期経常を17%上方修正
1/10 ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドらがT&K TOKA株式に対する公開買付けを開始 買付上限 491.1564万株21.72% T&K TOKAの意向表明は精査後
 DX 5247 東証GRT (株)BTM 1 1/6 3865 3865
S高12/29,30,1/4,5,11,12
地方人材を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進支援などを手掛けている
11/25 12月27日に東証グロース市場へ新規上場 14万5000株の公募と、15万6400株の売り出し、上限4万5200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は1500円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は2118円(公開価格1500円)、公開価格を41%上回る
12/27 エレメンツはS高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
12/30 直近IPO銘柄への物色活発化、閑散相場のなか個別物色の動き強まる
1/4 一時ストップ高、DX推進でテーマ性、好業績見通しも改めて評価
 EV 6617 東証PRM (株)東光高岳 1 1/4 2127 2100
東電系で送配電機器が主力。14年、高岳と東光電が統合。スマートメーターに注力。
3/25 東光高岳やモリテックが買われる、経産省がEV充電インフラの導入支援策を拡充と報じられる
4/20 前期経常を17%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
4/20 22年3月期業績は計画上振れ一転営業増益で着地
4/21 大幅続伸、第3四半期決算時に続く上方修正がインパクトに
4/27 今期経常は8%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/20 岩井コスモ 新規にB+ 2000
7/27 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
7/28 年初来高値更新、第1四半期営業益57%増で通期計画進捗率32%
10/28 東光高岳、上期経常が96%増益で着地・7-9月期も2.9倍増益
1/4 モリテックが急騰、EV急速充電器の規制緩和報道を材料視
1/4 東光高岳---大幅続伸、政府が高出力充電器の規制を緩和と伝わる
電気機器 6755 東証PRM (株)富士通ゼネラル 1 10/28 3535 3490
富士通系。エアコン主力。欧州、豪州、中東に強み。生産拠点は中国とタイ、海外は代理店販売
4/22 前期経常を24%下方修正
4/25大幅安、物流停滞や新型コロナの影響で通期下方修正
4/25 大幅反落、想定以上の業績下方修正をネガティブ視
4/27 今期経常は49%増益、2円増配へ
7/26 今期経常を18%上方修正
10/26 今期経常を10%上方修正
10/27 買い先行、海外向け空調機販売増を見込み23年3月期業績予想を上方修正
10/27 大幅反発、通期業績上方修正で買い安心感
1/11 急伸、富士通の保有株売却に伴うプレミアム期待で
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 1 12/28 2767 2745
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 上期経常は79%増益で着地
12/8 動物高度医療センターが第三者割当により新株式発行 40万株 16.4% 引受先:東京きらぼしが運営するKCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合およびサンリツサービス
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 シダックス株式会社に投資
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 1 2/8 468 465
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 1 1/4 1024 1016
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
 地方銀行 7322 東証PRM (株)三十三フィナンシャルグループ 1 1/4 1616 1610
三重県が地盤の三重銀行と第三銀行が経営統合。合併で三十三銀行へ
4/27 前期経常を一転41%増益に上方修正
5/13 今期経常は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は4.8倍増益・上期計画を超過
10/26 上期経常を88%上方修正
11/11 今期経常を11%上方修正
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 1 1/10 2963 2944
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
11/14 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/14 自己株式取得 上限 46万株 1.24% 12億円 ~2022/11/30
食品 7427 東証STD エコートレーディング(株) 1 1/10 730 678
ペット用品、ペットフードの卸大手。ペットビジネスの専門学校も持つ。国分と資本業務提携
4/8 今期経常は4%増益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
7/7 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
10/3 上期経常を一転41%増益に上方修正
10/4 大幅反発、単品管理徹底で上期営業利益は計画上振れ
10/7 上期経常が41%増益で着地・6-8月期も54%増益
1/6 今期経常を65%上方修正、配当も2円増額
1/10 急反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・9-11月期は黒字浮上
 飲食 7581 東証PRM (株)サイゼリヤ 1 12/9 3260 3025
イタリアンレストラン「サイゼリヤ」を直営展開。低価格メニューに特色。中国展開に注力
4/13 今期最終を10%下方修正
5/26 株式会社ハイサーブウエノと合弁会社 株式会社CSsT を設立 厨房技術を中心に、厨房設備及び厨房システムを提供する
6/9 GS 買い 3300→2900
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/13 9-5月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
7/14 続伸、国内事業の改善で第3四半期営業は黒字に浮上
7/20 みずほ 買い 2900→3300
9/6 4日ぶり反発、8月既存店売上高は38%増で10カ月連続前年上回る
10/12 前期経常が下振れ着地・今期は32%減益へ
10/13 サイゼリヤが続伸、23年8月期は大幅営業増益を見込む
10/18 みずほ 買い 3300→3100
12/5 反発、11月既存店売上高が13カ月連続前年上回る
1/11 9-11月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
1/11 自己株式取得 上限 40万株 0.8% 10億円 ~2023/2/20
1/12 サイゼリヤ---大幅反発、第1四半期は想定以上の収益改善に
1/12 GS 買い 2900→3100
化学 7874 東証PRM レック(株) 1 2/16 974 973
日用雑貨メーカー。サニタリー用品が主力。「激落ちくん」ブランド。「バルサン」事業譲受
5/13 前期経常が下振れ着地・今期は39%減益、前期配当を4円減額・今期は10円減配へ
8/5 上期最終を2倍上方修正、通期も増額
11/11 レック、上期経常が48%減益で着地・7-9月期も55%減益
 メガバンク 8306 東証PRM (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 1 1/5 953.6 953.6
国内最大の民間金融グループ。銀行、信託、証券、カード、リース等。米州・アジアでの展開進む
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・10-12月期も63%増益
2/25 メガバンクが安い、ロシア向け融資が懸念材料に
3/2 メガバンク売られる、ウクライナ有事で欧米の金融株急落を嫌気
3/9 4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/14 4連騰、米長期金利上昇が続くなかメガバンクは追い風意識
3/15 堅調、米長期金利が2.1%台まで急上昇
3/18 冴えない動き、日銀の超金融緩和姿勢に変化なし
3/22 上値追い鮮明、米長期金利上昇に続き国内10年債利回りも1カ月ぶり高水準に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/16 三菱UFJ、今期最終は12%減益、4円増配へ
5/16 自己株式取得 上限 6億株 4.7% 3000億円 ~11/11 取得全株式を11/30消却予定
5/17 三菱UFJ---続落、株主還元拡充も減益ガイダンスで上値重い
5/30 大和 2→3 800→800
6/15 野村 買い 950→1050
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
8/2 4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地
8/3 三菱UFJ---大幅続落、損失計上先行により第1四半期は低進捗率
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
11/14 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も38%減益
11/14 自己株式取得 上限 3億株 2.4% 1500億円 ~2023/1/31 取得した全株式を2023/2/28に消却予定
11/17 底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/28 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、来春の日銀の政策スタンス変更を読む流れ
11/30 大和 3→2 700→900
11/30 JTOWERの NTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/2 MUFG Union Bank株式の譲渡およびU.S. Bancorp株式の取得の完了
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 830→900
12/16 GS 新規に買い 1010
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 大幅続伸、日銀の政策変更受けて引き続き銀行株に買いが集中
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 野村 買い 1050→1100
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/27 フリークHDは連日の大幅高、三菱UFJ銀による投資先の買収報道を引き続き好感
12/27 三菱UFJ銀行がフリークアウト・ホールディングス投資先のカンム社の株式70%を160億円で取得して連結子会社化
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/4 三菱UFJが全般リスクオフ相場に逆行、日銀の政策修正への思惑が追い風に
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 910→1070
1/10 岩井コスモ A 900→1150
1/12 大幅続伸、日銀の副作用点検報道を受けて銀行株全面高
 その他銀行 8309 東証PRM 三井住友トラスト・ホールディングス(株) 1 12/28 4740 4703
傘下に三井住友信託銀行。銀行、資産運用・管理、不動産など手がける。信託財産残高首位
1/27 10-12月期(3Q)経常は37%減益
2/24 今期最終を10%上方修正、配当も10円増額
3/28 大幅続伸で高値更新、本業収益好調と還元姿勢評価で野村證券が買い推奨
5/12 三井住友トラ、今期最終は12%増で4期ぶり最高益、30円増配へ
5/13 GS 買い 5100→5300
5/25 セレス反発、三井住友トラとデジタルアセット特化の信託会社設立へ
5/31 三井住友信託銀行株式会社において、マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約767億円
7/1 野村 買い 6600→6900
7/7 Apollo Global Management, Inc.グループおよびGreensLedge Capital Markets LLCとの業務提携
7/15 GS 買い 5300→5400
7/28 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
9/1 日興 強気 4400→4500
10/7 住信SBIネット銀行株式会社の東京証券取引所へ上場を申請
10/7 三井住友信託銀行とSBI出資の住信SBIネット銀行、株式上場を再申請
11/11 上期経常が5%減益で着地・7-9月期も33%減益
12/15 みずほ 買い 5000→5400
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 1 1/4 5610 5580
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
 地方銀行 8346 東証PRM (株)東邦銀行 1 2/10 237 234
福島地盤の地銀大手。県内で圧倒的シェア。茨城、東京など県外にも注力
5/13 今期経常は17%減益、前期配当を1円増額・今期も7円継続へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は微増益も対上期進捗は過去平均を下回る
11/11 東邦銀、今期経常を8%下方修正
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 1 12/28 566 559
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8368 東証PRM (株)百五銀行 1 1/6 389 385
三重地盤の地銀上位。県内で圧倒的。県指定金融機関。三菱UFJと親密
5/13 今期経常は微増益へ
6/27 みらいWKSが大幅続伸、百五スタッフサービスと業務提携契約を締結
6/27 みらいワークス---大幅に続伸、百五銀行のグループ会社と地域企業の強化で業務提携
8/2 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/9 百五銀、上期経常は9%増益で着地、今期配当を1円増額修正
 地方銀行 8386 東証PRM (株)百十四銀行 1 1/4 1973 1963
香川地盤の地銀で県内首位。大阪や岡山などに展開。大企業取引が多い
5/13 今期経常は14%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 70万株 2.37% 10億円 ~7/29、取得株式を8/19消却予定
7/26 自己株式消却 58万3900株を8/19に消却
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 上期経常を34%上方修正
11/14 百十四、上期経常は10%減益で着地
 地方銀行 8392 東証PRM (株)大分銀行 1 2/15 2108 2093
大分地盤の地銀中位。県内首位、堅実経営。香港に駐在員事務所も
5/13 大分銀、今期経常は5%減益へ
7/25 大分銀、上期経常を12%上方修正、通期も増額
8/8 大分銀、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 サインポスト---地方共創事業を大分県からスタート
11/14 大分銀、今期経常を1%上方修正
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 1 1/4 2540 2527
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 上期経常を26%上方修正
11/11 上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 1 1/4 900 894
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 1 1/6 2015 2007.5
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
 地方銀行 8418 東証PRM (株)山口フィナンシャルグループ 1 1/5 888 882
傘下に山口銀、もみじ銀、北九州銀。証券、リースに展開。地域の総合金融に
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 2000万株 8.42% 100億円 ~2023/3/24
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 山口FG、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 1 1/4 609 604
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 1 12/30 2160 2156
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 今期経常は30%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/11 今期経常を8%上方修正
 地方銀行 8600 東証PRM トモニホールディングス(株) 1 2/17 392 384
香川銀と徳島銀が統合し発足。大阪や東京等店舗広域化。大正銀を合併
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も59%増益
5/13 トモニHD、今期経常は15%減益へ
6/21 自己株式取得 上限 51万1千株 0.31% 1億5841万円 6/22 にTostnet-3にて買付
6/24 ライトアップ続伸、香川銀行に「Jシステム」をOEM提供
8/10 トモニHD、4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
11/11 トモニHD、今期経常を14%上方修正、配当も1円増額
保険 8795 東証PRM (株)T&Dホールディングス 1 1/4 1998 1993
生保持株会社。TKC等と提携し中小企業向けに強い大同生命、個人向け柱の太陽生命が中核
2/14 T&D、今期経常を59%下方修正
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/28 T&D、前期経常を39%上方修正
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/13 T&D、今期経常は47%増益、6円増配へ
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UF 強気→中立 2200→1860
5/25 急落、資本政策見直しの持越しなどを理由に国内証券が格下げ
5/26 日興 強気 1700→1800
6/7 モルガン 強気 2080→1920
7/7 東海東京 強気 2500→2700
7/12 モルガン 強気 1920→1910
8/10 T&D、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/24 三菱UF 中立→強気 1860→2030
8/26 モルガン 強気 1910→1870
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
10/20 モルガン 強気 1870→1710
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正
11/14 自己株式取得 上限 2000万株 3.59% 200億円 ~2023/3/31
11/15 4日続伸、上限3.59%の自社株買い発表を好感
11/16 急落、米国債利回り低下で保険株が軟調
11/18 日興 強気 1800→1750
12/6 モルガン 強気 1710→1840
12/12 三菱UF 強気 2030→2110
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2000→2400
1/5 第一生命HDなど生保株が安い、米10年債、30年債利回りともに低下傾向で運用環境に逆風も
1/11 モルガン 強気 1840→2050
倉庫・運輸 9362 東証STD 兵機海運(株) 1 1/4 2200 2198
姫路港が拠点。巨大倉庫保有。鋼材の海陸一貫輸送に強み。外航は中露韓
5/12 今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な営業増益、期末配当金の増配を発表
5/16 立会外分売 60,000 株 5/23~5/27
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅増益、海運事業及び港運・倉庫事業ともに好調に推移
11/11 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も25円増額
11/15 2Qは大幅増収増益、各事業セグメントが好調に推移
11/15 通期業績予想と配当予想を上方修正
レジャー・エンタメ 9636 東証STD (株)きんえい 1 1/10 3255 3255
近鉄グループの興行会社。アポロ・ルシアスビルに複合映画館、不動産賃貸と駐車場を併営
3/2 前期経常を14%上方修正
3/17 今期経常は1%増益へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は21%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/6 上期経常を73%上方修正
9/7 しっかり、上期業績は計画上振れで着地
9/8 今期最終を一転2%増益に上方修正
12/14 きんえい、2-10月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・8-10月期も32%増益
電気機器 9908 東証STD Denkei 1 11/11 1539 1539
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ -1 1/5 503 514
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
食品 2215 東証STD 第一屋製パン(株) -1 1/6 371 371
関東地盤の製パン老舗。「ポケモンパン」が看板商品。豊田通商の下で再建。
5/16 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/30 関東での生産機能を小平工場(東京都小平市)、金町工場(埼玉県三郷市)、高崎工場(群馬県高崎市)の3工場に集約し、横浜工場(神奈川県横浜市)については工場閉鎖し、跡地を有効活用することを決定。諸経費等を特別損失として計上する見込み
8/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/14 一パン、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
その他 2331 東証PRM ALSOK -1 1/10 3370 3380
警備サービス大手。機械警備が主力。現金輸送警備に強み。高齢者向け注力。
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
5/13 今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は4円増配へ
6/6 関西電力子会社の介護事業を営む株式会社かんでんジョイライフおよびかんでんライフサポート株式会社の両社の全株式を取得(子会社化)
6/7 しっかり、かんでんジョイライフ及びかんでんライフサポートを子会社化へ
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
7/29 下げ幅を拡大、前年のオリンピック関連売り上げの反動減で第1四半期営業利益は26%減
10/18 続伸、インドでALSOKと協業へ
10/28 上期経常は36%減益で下振れ着地
11/22 続伸、「ALSOK安否確認サービス(アプリ版)」を提供開始へ
12/23 AGSが続伸、玉野市へ自治体向け「派出システム」を提供開始
その他 2597 東証STD (株)ユニカフェ -1 1/10 896 898
レギュラーコーヒーの焙煎、加工メーカー大手。傘下にアートコーヒー。UCCHDの子会社
12/22 設立50周年記念優待を実施。21年12月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、特製「ドリップバッグスタンド」と50周年記念コーヒー製品を贈呈する
2/15 前期経常は黒字浮上も下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
3/24 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行及び自己株式の消却(9000株)←影響ないですね
5/13 ユニカフェ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 ユニカフェ、上期経常は黒字浮上で着地
11/14 ユニカフェ、非開示だった今期経常は赤字転落へ
食品 3160 東証STD (株)大光 -1 1/28 642 647
中京地盤の食品卸。ホテルや外食等が顧客。業務用食品スーパー「アミカ」やネットショップも
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/28 6-2月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・12-2月期は46%減益
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/29 3日ぶり反発、第3四半期は営業赤字で着地もアク抜け感
7/11 前期最終を79%下方修正
7/14 今期経常は72%増益へ
9/26 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
12/21 上期最終を一転黒字に上方修正・9-11月期は4.3倍増益
12/22 続伸、販売価格見直し奏功し11月中間期業績は計画上振れ
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -1 1/10 334000 335000
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 日本リート、今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -1 1/6 1510 1510
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
10/28 電算、上期経常が48%減益で着地・7-9月期も42%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -1 1/5 6950 6960
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
 ネットサービス 4829 東証STD 日本エンタープライズ(株) -1 1/5 122 123
スマホ向けコンテンツ配信と法人SIが2本柱。豊洲移転で拡大の鮮魚ECなど新事業模索
4/7 6-2月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
4/8 4日ぶり反発、第3四半期営業利益の進捗率14%もアク抜け感
5/24 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も1円減額
5/24 自己株式消却 160万株 3.98% 5/31
6/2 IP-PBXコミュニケーションシステム『NE-Phoneシステム』において3つの新機能の提供を開始。、電話着信時の顧客情報表示(CTI)、録音・再生、通話録音を含むテキスト化(文字起こし)。
7/14 今期経常は31%増益へ
7/14 新たな女性向け電子書籍ストア「なでしこ書店」の今秋開設へ向け、株式会社サイバードと共同事業契約を締結
7/15 が急伸、23年5月期営業利益は90%増見込む
10/7 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
ガラス・土石製品 5210 東証STD 日本山村硝子(株) -1 1/6 518 518
ガラス瓶製造最大手。プラスチック容器も。台湾で手がけるニューガラスは光通信分野で成長
2/9 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/16 今期経常は赤字縮小へ
8/5 今期営業を一転赤字に下方修正
11/11 日山村硝、7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 1/5 2765 2798
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
電気機器 6612 東証GRT バルミューダ(株) -1 1/10 2421 2437
扇風機や調理家電が主力。機能性やデザイン性に高い評価で、メディア露出に強み。ファブレス
2/10 今期経常は46%減益へ
4/19 バルミューダブランドショップがジェイアール名古屋タカシマヤに4月20日オープン
4/19 反発、JR名古屋タカシマヤにブランドショップをオープン
5/13 1-3月期(1Q)経常は69%減益で着地
5/18 ホバーテクノロジーを搭載したホバー式クリーナー「BALMUDA The Cleaner Lite」を発表
5/19 BALMUDA Phoneソフトウェアバージョン2をリリース。独自の専用フォントを搭載し、使い心地を向上
5/19 しっかり、軽量化したホバー型クリーナーを発売
6/30 専用設計された「BALMUDA Phone ワイヤレス充電器」を本日発売
7/15 しっかり、ワイヤレススピーカーの中国販売を22日に開始
8/8 上期経常が48%減益で着地・4-6月期も9%減益
9/1 プロの火入れを実現するトースター「BALMUDA The Toaster Pro」を発表
11/8 今期経常を99%下方修正
11/9 バルミューダは大幅続落、売上原価率上昇で22年12月期営業益予想を下方修正
11/9 蒸気で炊きあげる、小さなかまど。新しい「BALMUDA The Gohan」を発表
電気機器 6743 東証STD 大同信号(株) -1 12/29 416 419
信号機大手。鉄道主力でJR向け中心。列車制御等システム製品に強み
5/19 今期経常は45%減益へ
5/20 大幅安、原材料費の上昇などで23年3月期営業益予想49%減
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
11/11 大同信、上期経常は48%減益で着地
電気機器 6848 東証STD 東亜ディーケーケー(株) -1 1/6 775 780
環境・工業用計測器の中堅。環境保全、透析関連を展開。米ハックと業務提携
4/28 今期経常は9%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
8/25 光通信 保有割合5%超え 2022/08/18  ― % → 5.02%
10/28 東亜DKK、上期経常が45%減益で着地・7-9月期も38%減益
 学習塾 7030 東証PRM (株)スプリックス -1 11/14 860 870
関東中心に小中高校生向け個別指導「森塾」運営。塾教材の開発、販売。傘下に湘南ゼミナール
2/14 10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
4/27 スプリックスと河合塾、教材制作に関する業務提携契約を締結
5/11 1-3月期(2Q)経常は69%減益
5/30 4日続伸、今夏7校舎を新たに開校へ
6/21 日本語学校事業の譲受及び子会社設立
6/21 続伸、日本語学校事業を譲受
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・4-6月期は赤字拡大
11/11 今期経常は55%減益へ
11/29 反発、「CBT for school」が長岡市教育委員会が採用
卸売 7531 東証STD 清和中央ホールディングス(株) -1 12/29 1403 1420
鉄鋼専門商社。建材が主力で鉄骨加工や関連する加工、請負工事、荷役等
2/14 今期経常は42%減益、12円減配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は88%増益で着地
8/9 上期経常は27%増益で着地
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・7-9月期も70%減益
精密 7709 東証STD クボテック(株) -1 12/27 199 200
画像検査装置が主力。液晶・太陽電池関連に強み。3DCADソフトも展開
5/13 今期最終は赤字拡大へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/31 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
不動産・建設・工事・不動産管理など 8804 東証PRM 東京建物(株) -1 1/6 1528 1535
総合不動産。ビル賃貸が主力。マンション分譲やシニア向け住宅、駐車場なども
5/12 東建物、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
6/24 JPモル 強気 2200→2350
8/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
8/31 再評価余地、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 みずほ 買い 2000→2300
9/29 JPモル 強気 2350→2400
11/10 東建物、1-9月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -1 1/5 572000 572000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
その他 9248 東証PRM 人・夢・技術グループ(株) -1 1/6 1537 1545
S安11/15
建設コンサル上位で、長大橋では世界的実績を有する長大が純粋持株会社を設立して上場
2/10 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 上期経常は15%増益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
8/25 株式会社ピーシーレールウェイコンサルタントの発行済株式取得し完全子会社化
8/26 人・夢・技術が3日続伸、中堅建設コンサルのピーシーレールウェイコンサルタントを買収
11/14 今期経常は37%減益、前期配当増額も今期減配
11/15 S安、給与引き上げなど先行投資響き今期最終減益・減配の見通し
 オンライン学習、通信教育 9783 東証PRM (株)ベネッセホールディングス -1 12/7 1922 1926
通信教育最大手。「進研ゼミ」が主力。シニア・介護事業も。傘下に「ベルリッツ」
5/10 前期経常を28%上方修正
5/11 続伸、学校向け教育事業の収益改善で22年3月期営業利益は計画上振れ
5/12 今期経常は27%増益、10円増配へ
5/13 野村 買い 3100→3300
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
8/10 三菱UF 強気 3300→3000
10/4 プログリット大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
11/9 今期経常を15%下方修正
11/10 ベネッセHD---急落、第2四半期下振れ着地で通期予想を下方修正
11/10 ベネッセHDは年初来安値更新、中国ロックダウンなど響き今期下方修正
11/10 野村 買い→中立 3300→2100
11/18 三菱UF 強気→中立 3000→2000
11/21 反落、事業環境の厳しさを反映して国内証券では格下げ
12/7 4日ぶり小反発、クリエイター共創型マーケティング事業のNateeと資本・業務提携
コモデティ 1689 東証ETF WisdomTree 天然ガス上場投信 -2 1/5 1.9 2
ブルームバーグ天然ガス商品指数に連動。管理:ウィズダムツリー
 アパレル小売り 7445 東証PRM (株)ライトオン -2 1/11 578 583
カジュアル衣料チェーン大手。若者向けとファミリー層向けを展開。中国軸に海外出店
4/12 今期最終を75%下方修正
4/13 続落、上期の既存店売上高が想定下回り22年8月期業績予想を下方修正
5/6 続伸、4月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
6/3 年初来高値更新、5月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回る
7/5 小幅続伸、6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回るもアク抜け感
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・3-5月期も93%減益
7/12 台湾の結子会社である台灣萊特昂股份有限公司を解散し、清算することについて決議。コロナウイルス感染症の影響が長期化していることから先行き好転の見通しが立たず、近い将来の黒字転換は困難と判断。
8/2 7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
8/3 冴えない、7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回るも反応限定的
9/2 8月既存店売上高は25%増
9/5 反発、8月既存店売上高25%増
9/13 ダブルエーは4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
10/4 続伸、9月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
10/11 今期経常は71倍増益へ
1/5 冴えない、22年12月度の既存店売上高は2.2%減
1/10 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -2 1/11 437 438
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -2 1/11 2354 2357
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
情報・通信 9474 東証PRM (株)ゼンリン -2 1/11 797 801
地図情報断トツ。住宅地図を唯一全国展開。カーナビ、ネット配信強い。収益は期末偏重
3/17 3日続伸、観光型MaaS実証実験で東京センチュと協業
4/21 子会社における固定資産の売却及び特別利益の計上 8.75億円
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/28 自己株式取得 上限 50万株 0.9% 5億円 ~2022/8/31
10/24 上期最終を一転赤字に下方修正
10/25 反落、自動車生産調整の影響受け上期業績は計画下振れ
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/1 スカパー、ゼンリン、日本工営が、衛星で斜面やインフラの変動リスクをモニタリングするサービス「LIANA」をリリース
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -3 1/11 1355 1357
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -3 1/11 750 750
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 東天紅、3-11月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
不動産・建設・工事・不動産管理など 1944 東証PRM (株)きんでん -4 1/11 1378 1382
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も21%減益
4/28 今期経常は8%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
10/31 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も25%減益
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -4 1/11 4845 4880
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -5 1/11 2701 2710
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 ツムラ、今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) -5 1/11 1598 1611
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -6 1/11 4340 4475
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -6 1/11 962 980
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
11/11 大王紙、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/13 JPモル 弱気 1100→1000
12/21 エニグモが高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -6 1/11 898 902
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ