円高の進行で日経平均は反落。

アジア、欧州はほぼ全面高。
NY先物もプラス。

ドル円128.4円台。
米国債10年利回りは3.44%。

日本国債利回りの急騰により、金融政策方針修正の思惑で銀行株が続騰。
米経済指標の発表の度に円高に振れるようなら、円安の恩恵を受けていた企業の想定為替レートをドル円が割り込み、業績下方修正のリスクが出てきます。

次世代の自動車のイメージを見ていると、くつろぐのは居間じゃなく自動車の中になるということかな?PCを触るというのも、自動車がPCで、PC使う時はPC=自動車の中に入って作業をするイメージ?いっそ、寝るのも、仕事したり勉強したりするのも車の中にしてしまうというのもありそう。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
128.46-0.76-0.58%
日経平均株価JP22526,119.52-330.30-1.25%
TOPIXTOPX1,903.08-5.10-0.27%
東証マザーズMTHR736.78-7.11-0.96%
日本国債先物JGB144.31-0.44-0.30%
アメリカ 1年US1YT=X4.69+0.01+0.26%
アメリカ 2年US2YT=X4.12-0.02-0.42%
アメリカ 3年US3YT=X3.79-0.02-0.59%
アメリカ 5年US5YT=X3.52-0.02-0.54%
アメリカ 7年US7YT=X3.49-0.01-0.31%
アメリカ 10年US10YT=X3.45+0.00-0.01%
アメリカ 20年US20YT=X3.75+0.01+0.15%
アメリカ 30年US30YT=X3.59+0.02+0.46%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE112.34-2.83-2.46%
NYダウDJI34,189.97+216.96+0.64%
S&P500US5003,983.17+13.56+0.34%
ナスダック総合IXIC11,001.11+69.43+0.64%
ナスダック100NDX11,459.61+57.09+0.50%
NYダウ30先物1YMH334,321.00+2.00+0.01%+0.38%
米SPX500先物US5003,983.40+0.20+0.01%+0.01%
ナスダック100先物NQH311,515.00-19.25-0.17%+0.48%
💀S&P 500 VIXVIX18.82-0.01-0.05%
💀NASDAQ恐怖指数VXN24.76+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,876.06+32.01+1.74%
フィラデルフィアSOXSOX2,789.70+34.30+1.24%
原油 WTICL78.72+0.33+0.42%
ビットコインBTC/USD18,912.10+747.10+4.11%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,831.25+10.70+0.14%
BABABABA113.15-1.87-1.63%
アリババ・グループ(香港)9988112.70+1.90+1.71%
韓国KOSPI 100KS1002,362.45+23.50+1.00%
台湾加権TWII14,824.13+92.49+0.63%
上海総合指数SSEC3,195.31+31.85+1.01%
香港ハンセンHK5021,738.66+224.56+1.04%
フィリピンPSEi総合PSI6,951.54+118.01+1.73%
ベトナムVNIVNI1,060.17+3.78+0.36%
インドネシアJKSE6,641.83+11.90+0.18%
インドNifty 50NSEI17,956.60+98.40+0.55%
英国100UK1007,835.50+41.46+0.53%
独DAXDE4015,110.15+51.85+0.34%
仏CAC40FCHI7,021.47+45.79+0.66%
モスクワMOEXIMOEX2,187.13+1.20+0.05%
モスクワRTSIIRTS1,022.04+6.10+0.60%
トルコXU1005,052.75+82.04+1.65%
アルゼンチンMERV234,153.70+9,526.20+4.24%
ブラジルボベスパBVSP111,850.00-667.00-0.59%
メキシコIPCMXX53,593.86+384.86+0.72%



個別銘柄

  • 3608 TSIホールディングス
    • 自己株式取得 上限 500万株 5.8% 20億円 ~2023/9/29 2023/10/31に全取得株式を消却予定
  • 6044 三機サービス
    • 相対取引により子会社兵庫機工から自己株式取得 上限 7.5万株 1.26% 6840万円
    • 上期経常は51%増益で着地
  • 5942 日本フイルコン
    • 自己株式取得 上限 70万株 3.33% 3億940万円 1/16 ToSTNeT-3にて買付
    • 今期経常は26%減益、前期配当を3円増額・今期も16円継続へ
  • 3181 買取王国
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
    • 3-11月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過、未定だった今期配当は7円増配
  • 5337 ダントーホールディングス
    • 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
  • 6721 ウインテスト
    • 第三者割当による第 11 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 390万株 希薄化率 10.81%
  • 4708 りらいあコミュニケーションズ 8031 三井物産
    • 三井物産株式会社が出資する Otemachi Holdings合同会社によるりらいあコミュニケーションズ 株式に対する公開買付け 買付価格 1465円(13日終値 957円) 買付成立後に上場廃止
  • 2373 ケア21
    • ソフトケア宮城株式会社から訪問介護事業の事業譲受
  • 1518 三井松島ホールディングス
    • 丸紅オフィス・サプライ株式会社の株式取得(子会社化)
  • 3440 日創プロニティ
    • 株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式取得(子会社化)
    • 9-11月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
  • 9264 ポエック
    • 株式会社川中建設の株式取得(持分法適用関連会社化)に係る基本合意書を解除
    • 9-11月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
  • 3726 フォーシーズHD
    • 株式会社iiyの株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化
  • 6521 オキサイド
    • Raicol Crystals Ltd.社(イスラエル)の株式取得(子会社化)
  • 2984 ヤマイチ・ユニハイムエステート
    • 株式会社エルアンドビーの株式の取得(子会社化)
  • 7343 ブロードマインド
    • 金融教育プログラム「ブロっこり」、SCSK 株式会社に提供開始
  • 2706 ブロッコリー
    • 株式会社 A3が企画を手掛ける「OTAKU CULTURE STUDIO」とコラボ、NFTを活用したコンテンツの展開を行う
    • 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
  • 6571 キュービーネットホールディングス
    • 価格改定 4/1より 1200→1350
  • 3528 ミライノベート
    • 第4回新株予約権、第5回新株予約権を消却
  • 9256 サクシード
    • これまでの直営教室運営の展開に加えて、フランチャイズ方式により教室展開を開始

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 小売その他 8209 東証STD (株)フレンドリー 6 1/12 817 797
S安2/21
S高2/17,18 3/14,15
近畿地盤。ファミレス・居酒屋など撤退、低単価うどん業態に専念。同業中堅ジョイフルの子会社
2/11 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/17 債務超過解消への期待感強まる
2/21 一時S安、払い込み手続き完了で材料出尽くし感
3/11 株主優待制度再開及び利用可能店舗の拡大に関するお知らせ
3/14 大量の買い注文、株主優待再開を材料視した短期資金が集中
5/13 今期最終は黒字浮上へ
6/27 2022年3月期において債務超過を解消、債務超過解消による猶予期間解除
6/27 後場一時27円高、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で65%の赤字
人材 2136 東証STD (株)ヒップ 4 1/12 816 810
技術者派遣専業。自動車軸に機械・電子、ソフトなどの開発設計が主体
5/11 今期経常は12%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
11/9 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
情報・通信 5129 東証GRT (株)FIXER 4 1/12 2802 2802
S高1/13
クラウド環境で動作するシステムの開発やクラウド環境の設計などを手掛ける
10/5 1,340円(公募・売出価格) 上限値段:3,085円 下限値段:1,005円
10/6 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/6 【IPO】FIXER<5129>---初値は1822円(公開価格1340円)、公開価格を36%上回る
10/6 1970円と初値を上回って引ける
10/12 今期経常は41%減益へ 22年8月期の経常利益(非連結)は前の期比7.6倍の23.9億円に拡大したが、23年8月期は前期比40.9%減の14.1億円に落ち込む見通し
12/15 今期経常を32%上方修正
12/16 大幅に反発、23年8月期の営業利益予想を上方修正、AWS移行案件などが順調に推移
1/12 9-11月期(1Q)経常は8.4億円で着地
1/13 FIXER---上場来高値、23年8月期第1四半期は営業黒字に転換、ライセンス販売拡大
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 4 1/12 2558.5 2540.5
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 日本製鉄が切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 日本製鉄が4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
電気機器 6521 東証GRT (株)オキサイド 4 1/12 9350 9100
S安4/14
単結晶、レーザーなど光製品のニッチ企業。半導体検査装置、がん診断PET装置向けが主力
2/25 「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築」の採択について
2/25 第5工場建設に関するお知らせ
2/28 NEDO公募の次世代パワー半導体関連技術で採択
2/28 大幅に続伸、次世代パワー半導体材料SiC単結晶の工場建設、投資額4億円
4/13 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/14 ストップ安売り気配、23年2月期の営業利益予想は18.3%増も市場コンセンサス下回る
4/14 S安ウリ気配、連続最高益見通しも市場予想下回り失望売り
4/25 水戸    新規にA  6600
5/18 LQUOM株式会社と、長距離量子通信機器の実用化に向けた研究開発を目的とする資本業務提携を締結
5/19 大幅続伸、スタートアップのLQUOMと長距離量子通信機器を研究開発へ
5/19 大幅に続伸、LQUOMと資本業務提携、長距離量子通信機器の研究開発で
6/15 日立ハイテクとの資本提携を解消、業務提携関係は継続、日立ハイテク社は32万株(6.52%)を6/15に売却済み
7/14 3-5月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
7/14 5月中間期営業利益は2.6倍
7/15 カイ気配スタート、半導体事業の好調持続で上期営業利益は2.6倍
7/15 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.6倍、光計測・新領域事業など堅調
7/21 水戸 A 6600→6100
8/29 「量子・通信センター」を新設し量子通信技術開発や5G を始めとする次世代通信インフラの整備の研究開発製造に注力。「新事業推進室」を新設し、パワー半導体分野などに取り組む新事業推進室を新設し、SiC 単結晶の量産化の開発体制を強化。
8/30 大幅に4日ぶり反発、量子・通信センターと新事業推進室を新設
9/9 LQUOM株式会社・横浜国立大学と共に「大学発ベンチャー表彰」でアーリーエッジ賞を受賞
10/14 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/14 23年2月期は経常利益55.3%増に上方修正、半導体事業で生産性向上
10/17 軟調、23年2月期最高益予想も半導体市場の警戒感が重荷
10/18 水戸 A→B+ 6100→6800
11/28 続急騰で8000円台乗せ、量子コンピューター関連で頭角現す
12/14 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
12/15 続伸、23年2月28日を基準日として1株を2株に株式分割へ
1/4 一時8000円台回復、今期業績の増額修正濃厚で分割権利取りの動きも
1/13 23年2月期は一転最終減益の見通し、調達部材の不具合多発で下方修正
1/13 Raicol Crystals Ltd.社(イスラエル)の株式取得(子会社化)
新興国株 1559 東証ETF (NEXT FUNDS)タイ株式指数連動型上場投信 3 1/12 3530 3500
タイ株式SET50指数連動型上場投信。管理:野村アセット
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 3 1/12 2296 2296
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 3 1/12 2366 2324
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 3 1/12 2080 2017
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
 その他金融 7191 東証PRM (株)イントラスト 3 1/12 864 860
家賃滞納保証や医療・介護費の保証など総合保証サービス。業務受託も
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/13 今期経常は23%増で10期連続最高益、1円増配へ
5/18 22年3月期は2ケタ増収、売上及び利益ともに過去最高を更新
7/29 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
10/19 上期経常を12%上方修正、通期も増額、配当も0.5円増額
10/19 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正を発表
10/20 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/20 業績予想と配当予想を上方修正
10/28 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も33%増益
10/31 2Qは2ケタ増収増益、保証事業が堅調に推移
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 3 1/12 657 656
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 イトーキが急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
REIT 8963 東証 インヴィンシブル投資法人 3 1/12 54100 53600
スポンサーはソフトバンクG傘下の外資系FIG。ホテル中心に住宅、商業施設に投資
5/6 みずほ   中立→買い 53000
5/25 非開示だった今期経常は53%減益、未定だった分配金を78円に修正
8/25 前期経常は微増益で着地、今期業績は非開示、前期分配金を88円増額
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
11/25 非開示だった今期経常は3.9倍増益、未定だった分配金を655円に修正
1/13 日興 強気 52000→62000
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 2 1/12 222.3 218.4
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
 その他銀行 1631 東証ETF (NEXT FUNDS)銀行上場投信 2 1/12 11515 11370
TOPIX-17銀行指数に連動。管理:野村アセット
 ソーラー発電 4237 東証STD フジプレアム(株) 2 1/12 429 423
液晶パネル光学フィルター等を製造・販売。関連技術に力。超薄型の太陽電池も。
4/28 急動意、業績急拡大と太陽電池分野での展開力注目され新値圏浮上
5/16 今期経常は5%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
8/8 第1四半期営業利益は2.6倍
8/9 フジプレアムが底堅い動き、第1四半期営業利益は2.6倍
11/9 フジプレアム、上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
化学 4636 東証PRM (株)T&K TOKA 2 1/12 1360 1302
印刷用インキ製造会社。紫外線硬化型で国内首位。海外展開を加速
5/10 今期経常は6%増益へ
5/25 底堅さ発揮、25年3月期営業利益30億円の意欲的な中期計画評価
8/4 4-6月期(1Q)経常は94%増益・上期計画を超過
8/25 年初来高値、23年3月期第2四半期単独業績に特別利益を計上
11/7 今期経常を17%上方修正
1/10 ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドらがT&K TOKA株式に対する公開買付けを開始 買付上限 491.1564万株21.72% T&K TOKAの意向表明は精査後
 DX 5247 東証GRT (株)BTM 2 1/12 4550 3880
S高12/29,30,1/4,5,11,12
地方人材を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進支援などを手掛けている
11/25 12月27日に東証グロース市場へ新規上場 14万5000株の公募と、15万6400株の売り出し、上限4万5200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は1500円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は2118円(公開価格1500円)、公開価格を41%上回る
12/27 エレメンツはS高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
12/30 直近IPO銘柄への物色活発化、閑散相場のなか個別物色の動き強まる
1/4 一時ストップ高、DX推進でテーマ性、好業績見通しも改めて評価
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 2 1/12 2901 2866
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 上期経常は79%増益で着地
12/8 動物高度医療センターが第三者割当により新株式発行 40万株 16.4% 引受先:東京きらぼしが運営するKCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合およびサンリツサービス
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 シダックス株式会社に投資
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 2 1/12 495 486
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 2 1/12 1095 1078
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
 地方銀行 7322 東証PRM (株)三十三フィナンシャルグループ 2 1/12 1712 1686
三重県が地盤の三重銀行と第三銀行が経営統合。合併で三十三銀行へ
4/27 前期経常を一転41%増益に上方修正
5/13 今期経常は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は4.8倍増益・上期計画を超過
10/26 上期経常を88%上方修正
11/11 今期経常を11%上方修正
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 2 1/12 3110 3060
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
11/14 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/14 自己株式取得 上限 46万株 1.24% 12億円 ~2022/11/30
化学 7874 東証PRM レック(株) 2 1/12 981 967
日用雑貨メーカー。サニタリー用品が主力。「激落ちくん」ブランド。「バルサン」事業譲受
5/13 前期経常が下振れ着地・今期は39%減益、前期配当を4円減額・今期は10円減配へ
8/5 上期最終を2倍上方修正、通期も増額
11/11 レック、上期経常が48%減益で着地・7-9月期も55%減益
 メガバンク 8306 東証PRM (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 2 1/12 995.8 977.1
国内最大の民間金融グループ。銀行、信託、証券、カード、リース等。米州・アジアでの展開進む
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・10-12月期も63%増益
2/25 メガバンクが安い、ロシア向け融資が懸念材料に
3/2 メガバンク売られる、ウクライナ有事で欧米の金融株急落を嫌気
3/9 4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/14 4連騰、米長期金利上昇が続くなかメガバンクは追い風意識
3/15 堅調、米長期金利が2.1%台まで急上昇
3/18 冴えない動き、日銀の超金融緩和姿勢に変化なし
3/22 上値追い鮮明、米長期金利上昇に続き国内10年債利回りも1カ月ぶり高水準に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/16 三菱UFJ、今期最終は12%減益、4円増配へ
5/16 自己株式取得 上限 6億株 4.7% 3000億円 ~11/11 取得全株式を11/30消却予定
5/17 三菱UFJ---続落、株主還元拡充も減益ガイダンスで上値重い
5/30 大和 2→3 800→800
6/15 野村 買い 950→1050
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
8/2 4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地
8/3 三菱UFJ---大幅続落、損失計上先行により第1四半期は低進捗率
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
11/14 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も38%減益
11/14 自己株式取得 上限 3億株 2.4% 1500億円 ~2023/1/31 取得した全株式を2023/2/28に消却予定
11/17 底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/28 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、来春の日銀の政策スタンス変更を読む流れ
11/30 大和 3→2 700→900
11/30 JTOWERの NTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/2 MUFG Union Bank株式の譲渡およびU.S. Bancorp株式の取得の完了
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 830→900
12/16 GS 新規に買い 1010
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 大幅続伸、日銀の政策変更受けて引き続き銀行株に買いが集中
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 野村 買い 1050→1100
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/27 フリークHDは連日の大幅高、三菱UFJ銀による投資先の買収報道を引き続き好感
12/27 三菱UFJ銀行がフリークアウト・ホールディングス投資先のカンム社の株式70%を160億円で取得して連結子会社化
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/4 三菱UFJが全般リスクオフ相場に逆行、日銀の政策修正への思惑が追い風に
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 910→1070
1/10 岩井コスモ A 900→1150
1/12 大幅続伸、日銀の副作用点検報道を受けて銀行株全面高
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 その他銀行 8309 東証PRM 三井住友トラスト・ホールディングス(株) 2 1/12 4987 4934
傘下に三井住友信託銀行。銀行、資産運用・管理、不動産など手がける。信託財産残高首位
1/27 10-12月期(3Q)経常は37%減益
2/24 今期最終を10%上方修正、配当も10円増額
3/28 大幅続伸で高値更新、本業収益好調と還元姿勢評価で野村證券が買い推奨
5/12 三井住友トラ、今期最終は12%増で4期ぶり最高益、30円増配へ
5/13 GS 買い 5100→5300
5/25 セレス反発、三井住友トラとデジタルアセット特化の信託会社設立へ
5/31 三井住友信託銀行株式会社において、マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約767億円
7/1 野村 買い 6600→6900
7/7 Apollo Global Management, Inc.グループおよびGreensLedge Capital Markets LLCとの業務提携
7/15 GS 買い 5300→5400
7/28 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
9/1 日興 強気 4400→4500
10/7 住信SBIネット銀行株式会社の東京証券取引所へ上場を申請
10/7 三井住友信託銀行とSBI出資の住信SBIネット銀行、株式上場を再申請
11/11 上期経常が5%減益で着地・7-9月期も33%減益
12/15 みずほ 買い 5000→5400
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 2 1/12 5804 5720
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 地方銀行 8346 東証PRM (株)東邦銀行 2 1/12 244 240
福島地盤の地銀大手。県内で圧倒的シェア。茨城、東京など県外にも注力
5/13 今期経常は17%減益、前期配当を1円増額・今期も7円継続へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は微増益も対上期進捗は過去平均を下回る
11/11 東邦銀、今期経常を8%下方修正
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 2 1/12 593 588
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 地方銀行 8368 東証PRM (株)百五銀行 2 1/12 411 406
三重地盤の地銀上位。県内で圧倒的。県指定金融機関。三菱UFJと親密
5/13 今期経常は微増益へ
6/27 みらいWKSが大幅続伸、百五スタッフサービスと業務提携契約を締結
6/27 みらいワークス---大幅に続伸、百五銀行のグループ会社と地域企業の強化で業務提携
8/2 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/9 百五銀、上期経常は9%増益で着地、今期配当を1円増額修正
 地方銀行 8386 東証PRM (株)百十四銀行 2 1/12 2066 2049
香川地盤の地銀で県内首位。大阪や岡山などに展開。大企業取引が多い
5/13 今期経常は14%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 70万株 2.37% 10億円 ~7/29、取得株式を8/19消却予定
7/26 自己株式消却 58万3900株を8/19に消却
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 上期経常を34%上方修正
11/14 百十四、上期経常は10%減益で着地
 地方銀行 8392 東証PRM (株)大分銀行 2 1/12 2216 2192
大分地盤の地銀中位。県内首位、堅実経営。香港に駐在員事務所も
5/13 大分銀、今期経常は5%減益へ
7/25 大分銀、上期経常を12%上方修正、通期も増額
8/8 大分銀、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 サインポスト---地方共創事業を大分県からスタート
11/14 大分銀、今期経常を1%上方修正
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 2 1/12 2673 2644
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 上期経常を26%上方修正
11/11 上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 2 1/12 938 929
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 2 1/12 2068.5 2043
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 地方銀行 8418 東証PRM (株)山口フィナンシャルグループ 2 1/12 930 921
傘下に山口銀、もみじ銀、北九州銀。証券、リースに展開。地域の総合金融に
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 2000万株 8.42% 100億円 ~2023/3/24
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 山口FG、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 2 1/12 632 625
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
 地方銀行 8551 東証PRM (株)北日本銀行 2 1/12 2348 2321
東北太平洋側地盤の地銀中位。岩手中心。サービス業取引に強み。個人にシフト
5/13 今期経常は30%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/11 今期経常を8%上方修正
 地方銀行 8600 東証PRM トモニホールディングス(株) 2 1/12 410 405
香川銀と徳島銀が統合し発足。大阪や東京等店舗広域化。大正銀を合併
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も59%増益
5/13 トモニHD、今期経常は15%減益へ
6/21 自己株式取得 上限 51万1千株 0.31% 1億5841万円 6/22 にTostnet-3にて買付
6/24 ライトアップ続伸、香川銀行に「Jシステム」をOEM提供
8/10 トモニHD、4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
11/11 トモニHD、今期経常を14%上方修正、配当も1円増額
保険 8795 東証PRM (株)T&Dホールディングス 2 1/12 2120 2082
生保持株会社。TKC等と提携し中小企業向けに強い大同生命、個人向け柱の太陽生命が中核
2/14 T&D、今期経常を59%下方修正
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/28 T&D、前期経常を39%上方修正
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/13 T&D、今期経常は47%増益、6円増配へ
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UF 強気→中立 2200→1860
5/25 急落、資本政策見直しの持越しなどを理由に国内証券が格下げ
5/26 日興 強気 1700→1800
6/7 モルガン 強気 2080→1920
7/7 東海東京 強気 2500→2700
7/12 モルガン 強気 1920→1910
8/10 T&D、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/24 三菱UF 中立→強気 1860→2030
8/26 モルガン 強気 1910→1870
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
10/20 モルガン 強気 1870→1710
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正
11/14 自己株式取得 上限 2000万株 3.59% 200億円 ~2023/3/31
11/15 4日続伸、上限3.59%の自社株買い発表を好感
11/16 急落、米国債利回り低下で保険株が軟調
11/18 日興 強気 1800→1750
12/6 モルガン 強気 1710→1840
12/12 三菱UF 強気 2030→2110
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2000→2400
1/5 第一生命HDなど生保株が安い、米10年債、30年債利回りともに低下傾向で運用環境に逆風も
1/11 モルガン 強気 1840→2050
倉庫・運輸 9362 東証STD 兵機海運(株) 2 1/12 2230 2229
姫路港が拠点。巨大倉庫保有。鋼材の海陸一貫輸送に強み。外航は中露韓
5/12 今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な営業増益、期末配当金の増配を発表
5/16 立会外分売 60,000 株 5/23~5/27
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅増益、海運事業及び港運・倉庫事業ともに好調に推移
11/11 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も25円増額
11/15 2Qは大幅増収増益、各事業セグメントが好調に推移
11/15 通期業績予想と配当予想を上方修正
電気機器 9908 東証STD Denkei 2 1/12 1546 1541
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
欧州株 1387 東証ETF UBS ETF ユーロ圏株(MSCI EMU) 1 1/6 20435 20435
欧州通貨圏の先進10ヵ国。大・中型株MSCIEMUインデックス。管理:UBSファンド
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 1 12/28 44200 43920
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1852 東証PRM (株)淺沼組 1 12/30 3070 3055
1892年創業の関西系中堅ゼネコン。学校や官公庁建築に実績を持つ。関西を地盤に全国展開
11/18今期配当を103円増額修正。また、建設工事請負業のシンガポール・Evergreen Engineering & Constructionの株式を取得し子会社化する。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も22%減益
3/31 7月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/13 今期経常は12%増益、実質増配へ
5/17 自己株式取得 上限 2万5000株 0.31% 1億円 ~5/31
5/18 反発、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転73%増益に上方修正
11/4 しっかり、第2四半期業績予想の増額修正を評価
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も8%増益
教育 2749 東証PRM (株)JPホールディングス 1 1/11 340 340
保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。学研HDが筆頭株主に
5/12 今期経常は7%増で5期連続最高益、1.5円増配へ
6/16 子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
6/21 動意含みで戻り高値、「こども家庭庁」発足にらみ関連有力株として頭角現す
8/10 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
9/8 子育て支援プラットフォーム「コドメル」 学研グループとの連携で寄付受付BOXの設置先を拡充
10/6 年初来高値、263万5500株を上限とする自社株買いを実施へ
10/6 自己株式取得 上限 2,635,500株 3.01% 7億1158万500株 ~2023/1/31 市場買い付け
11/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 後場に上げ幅拡大、「バイリンガル保育園」の開設を材料視
1/5 子育て支援関連株に物色向かう、岸田首相「異次元の少子化対策」表明で
1/5 大幅反発、少子化対策への期待高まる展開に
1/11 続急伸、子育て支援関連の本命格で投資資金の流入加速
1/13 グループ初、埼玉県草加市の30歳までのこどもと若者を中心に誰でも使える複合施設を日本保育サービスが受託運営開始pdf
1/13 JPHDが底堅い、埼玉県草加市で児童館機能持つ複合施設の受託運営を開始
欧州株 2860 東証ETF (NEXT FUNDS) ドイツ株式・DAX(H有) 1 11/16 2298 2295
DAX(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 1 1/11 2259 2237
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 クリアルが上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
 小売その他 3093 東証PRM (株)トレジャー・ファクトリー 1 12/23 2717 2710
S高10/13
首都圏でリサイクル店を展開。家電・家具・雑貨など品揃え多彩。専門店も展開
4/8 3日ぶり反発、3月既存店売上高7カ月連続で前年上回る
4/13 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 2022/2 当期期末配当を9円
6/8 GAテクノが大幅反発、子会社イタンジの「OHEYAGO」がトレファク宅配買取と提携
6/8 5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
6/9 急伸で年初来高値、5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
7/8 反発、6月既存店売上高は2ケタ増
7/13 上期経常を2.5倍上方修正・7期ぶり最高益、通期も増額
7/13 23年2月期業績予想を上方修正
7/14 大幅続伸、第1四半期営業益は従来上期予想を大幅上振れ着地
7/14 続急伸、既存店売り上げ好調で23年2月期業績予想を上方修正
7/25 投資資金の流入加速、猛暑でエアコンが払底状態の売れ行き
8/10 今期配当を2円増額修正
9/8 8月既存店売上高は2ケタ増
9/9 大幅3日続伸、8月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
10/12 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/12 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
10/12 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/13 大幅反発で高値更新、業績大幅上方修正がインパクトに
11/9 大幅反発、10月既存店売上高は19.0%増で14カ月連続前年上回る
12/8 11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
12/9 3日続伸、11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
1/11 3日続伸、12月既存店売上高は9.8%増
1/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3246 東証STD (株)コーセーアールイー 1 1/11 823 821
福岡都市圏中心にマンションや投資用ワンルーム開発・分譲。近隣県や首都圏で情報収集拡大
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地、今期配当を2円増額修正。
3/14 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、5円増配へ
3/15 続伸、23年1月期は増益及び増配の見通し
6/9 2-4月期(1Q)経常は84%減益で着地
9/8 上期経常が77%減益で着地・5-7月期も33%減益
10/11 販売用不動産の売却 福岡市マンション 52戸  利益の見込額は2022年1月期の経常利益及び親会社に帰属する当期純利益の30%相当額以上
12/8 今期経常を27%上方修正・5期ぶり最高益、配当も6円増額
12/9 大幅続伸、販売順調で23年1月期業績予想を上方修正
REIT 3287 東証 星野リゾート・リート投資法人 1 12/16 731000 728000
星野リゾートをスポンサーとするホテル特化型J-REIT。35%を下回るLTV等堅実な財務戦略を採っており、JCRからは「A-」という格付を取得している。
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
6/15 今期経常は10%増益へ
6/16 大幅安、公募増資による希薄化を懸念
10/20 みずほ 新規に買い 80万
12/15 星野Rリート、今期経常は9%増益へ
 コンビニ 3382 東証PRM (株)セブン&アイ・ホールディングス 1 2/1 6145 6142
国内2位の流通グループ。コンビニを核に総合スーパー、百貨店、外食、セブン銀行など展開
1/13 今期経常を一転3%増益に上方修正
3/29 大陽線で戻り高値クリア、「過半を社外取締役」報道で思惑高
4/4 続落、4月からの一部商品値上げを発表
4/7 今期経常は12%増益、3円増配へ
4/8 大幅反落、23年2月期は増収増益及び増配を計画も織り込み済み
4/21 Cスイス  強気    6700→7100
5/19 野村 買い 6800→6900
5/20 一時急落、米個人消費減退に対する警戒感が続く
5/24 JPモル 強気 7200→7000
6/9 GS 買い 6500→6400
7/4 大幅反発、そごう・西武売却についてフォートレスが優先交渉権と伝わる
7/7 今期経常を3%上方修正
7/7 23年2月期業績予想を上方修正
7/8 続伸、海外コンビニ事業想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/8 もみ合い、第1四半期上振れ着地で通期予想を上方修正へ
7/8 CLSA 弱気→強気 6300→6300
7/8 モルガン 強気 6100→6200
7/20 続落、24年2月期以降の業績下方修正で欧州系証券は投資判断格下げ(訂正)
7/26 野村 買い 6900→7000
8/24 マイクロ波は堅調、大阪府のカーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金に採択
9/15 JPモル 強気 7000→7200
10/3 大幅続落、上半期上振れ観測報道もサプライズ限定的で出尽くし感
10/6 今期経常を7%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
10/6 23年2月期業績予想を上方修正
10/7 3日続落、今期2度目の通期予想引き上げもコンセンサス下回る
10/7 7&iHD---大幅続落、海外事業中心に業績上方修正も出尽くし感先行
10/7 GS 買い 6400→6700
10/7 モルガン 強気 6200→6400
10/13 みずほ 買い 6300→7000
10/19 戻り足鮮明、米国コンビニ事業評価で海外勢など熱視線
11/11 フォートレスに株式会社そごう・西武の全株式110,414,242 株を譲渡 2023/2/1 譲渡価額は未定
12/2 野村 買い 7000→7300
12/16 朝安後プラス転換、広告事業に参入と伝わる
1/12 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 セブン&アイは6連騰、23年2月期業績予想3度目の増額修正を好感
1/13 GS 買い 6700→6900
REIT 3463 東証 いちごホテルリート投資法人 1 12/16 111800 111700
駅前・空港・観光地・ビジネス街などホテルに投資。運用:いちご投資顧問
4/25 ホテル運営状況のお知らせ(2022年3月度)
5/25 コンフォートホテルを取得を決定 6.7億円 
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
7/21 今期経常を一転14%増益に上方修正、分配金も382円増額
9/14 今期経常は22%減益へ
10/18 GRESBリアルエステイト評価において、「GRESB レーティング」(5 段階評価)の「2 Star」しか取得できなかった
12/22 今期経常を一転3%増益に上方修正、分配金も359円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 3490 東証STD (株)アズ企画設計 1 1/12 1720 1602
埼玉地盤。中古不動産を収益化。マンション・ビジネスホテル・オフィスビルなど。民泊も
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/11 急落、22年2月期最終損益が赤字に下振れ
4/13 今期最終は黒字浮上へ
7/5 Bankersによるクラウドファンディングを活用した資金調達を完了、募集開始 30 分弱で応募が100%を超え、最終的には募集金額を遥かに超える 430%となった、予定利回り2%
7/13 今期営業を14%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/29 5日ぶり反発、販売用不動産を取得
10/13 上期営業が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 3-11月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
1/13 アズ企画設計が一時21%高、第1四半期営業損益が黒字に転換
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 1 12/29 2180 2180
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 香陵住販、上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 香陵住販、10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 香陵住販、今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
情報・通信 3562 東証STD (株)No.1 1 12/22 1258 1255
S高10/17
OA機器や自社企画の情報セキュリティ機器販売が柱。IT化など中小企業のビジネス支援
2/28 新株予約権(ストックオプション)の消却に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
4/5 続伸、資本政策コンサルティングを提供するSOICOと業務提携
4/8 SOICOと業務提携契約
4/14 今期経常は11%増で5期連続最高益、1円増配へ
4/15 急伸、23年2月期は実質15%営業増益で1円増配を見込む
4/18 22年2月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益は過去最高を更新
5/21 大反騰リベンジ相場へ! 国策に乗る「サイバー防衛」復活の5銘柄 <株探トップ特集>
5/23 網屋、サイバトラスなどサイバー防衛関連が一斉高、軍事技術としてセキュリティー強化へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は9%減益で着地
7/27 今期最終を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/27 No.1社が株式会社ハイパーに、オフィス用品通販事業(アスクル代理店事業)を譲渡 8/31
7/27 新たに中小企業向けの「オフィス防災事業」を開始
7/27 1Qは情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移、アレクソンの売上高も好調に推移
7/28 大幅反発、事業譲渡益の計上で23年2月期業績予想を上方修正
9/26 No.1とクレディセゾン、新会社「株式会社セゾンビジネスサポート」を設立
9/26 しっかり、クレセゾンと合弁会社を設立
10/14 上期経常が56%増益で着地・6-8月期も2.1倍増益
10/17 カイ気配で水準切り上げる、3〜8月期営業6割増益で通期上振れ期待も
10/17 2Qは大幅な増益、主力の情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移
10/27 水戸 新規にB+ 1300
11/15 企業の防災・BCPの促進支援体制を強化、「No.1 Business Satellite」を公開
12/12 FFRIなどサイバー防衛関連が買われる、政府の法整備の動き
1/13 9-11月期(3Q)経常は84%増益、今期配当を5円増額修正、3〜11月期最終益は2.9倍
情報・通信 3771 東証PRM (株)システムリサーチ 1 7/29 2225 2214
独立系SI。製造業を中心に企業向け情報システム構築と保守・運用。トヨタG向けが4割弱
4/28 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
10/25 上期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/25 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/26 3日続伸、高収益率案件の増加で上期業績は計画上振れ
10/28 上期経常が43%増益で着地・7-9月期も30%増益
化学 4628 東証STD エスケー化研(株) 1 12/2 45000 41800
塗料中堅。建築仕上げ塗料で首位。技術力に定評、高付加価値品に強み。
5/13 エスケー化研、今期経常は16%減益へ
8/9 エスケー化研、4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益・上期計画を超過
11/10 エスケー化研、上期経常は一転70%増益で上振れ着地
IPO 5078 東証STD (株)セレコーポレーション 1 1/6 2604 2549
アパート経営の提案、設計、施工管理を行う賃貸住宅事業などを手掛ける。
3/11 売り気配、本日東証2部市場に新規上場
3/11 初値は1820円(公開価格1900円)公開価格を4.2%下回る
3/11 1720円で引ける、きょう東証2部市場に新規上場
4/11 前期経常を7%下方修正
4/12 反落、物件引き渡しずれ込み22年2月期業績は営業利益が計画下振れ
4/14 今期経常は5%減益へ
6/23 6/15に経団連に入会
7/15 3-5月期(1Q)経常は2.1億円で着地
10/14 上期経常は6.4億円で着地
11/9 品質保証の国際規格「ISO9001」の認証取得
1/13 セレ、3-11月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
NFT、メタバース 5240 東証GRT monoAI technology(株) 1 1/11 1972 1969
S安12/21
S高12/30,1/6,10
メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」の運営を手掛ける
11/15 12月20日に東証グロース市場に新規上場 120万株の公募と25万6600株の売り出し、上限21万8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は660円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/20 後場カイ気配スタート、気配値上限は1518円
12/20 初値は1280円、公開価格を94%上回る
12/30 直近IPO銘柄への物色活発化、閑散相場のなか個別物色の動き強まる
12/30 ストップ高、初値下回り値頃感、メタバースの成長期待も後押し
1/4 BTMやエレメンツがS高、直近IPO銘柄に個人投資家の資金が流入
1/5 大幅に4日ぶり反落、前日までの続伸の反動で利益確定売り
ガラス・土石製品 5288 東証PRM アジアパイルホールディングス(株) 1 1/5 580 575
コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
5/10 アジアパイル、今期経常は84%増益へ
5/19 いちよし A 750→800
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/10 アジアパイル、上期経常が76%増益で着地・7-9月期も3倍増益
11/28 いちよし A 820→900
ガラス・土石製品 5352 東証PRM 黒崎播磨(株) 1 1/10 5580 5510
日本製鉄系の耐火物大手。鉄鋼業向け、消耗品が主力。海外も積極
5/13 今期経常は15%増益へ
7/29 今期経常を5%上方修正、未定だった上期配当は10円増配
8/16 東海東京 強気 5650→5610
10/31 今期経常を10%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
12/19 東海東京 強気 5610→5840
金属、金属製品 5408 東証PRM (株)中山製鋼所 1 1/11 876 868
S高8/5
日本製鉄系の鉄鋼老舗。高炉・電炉の圧延技術に特色。鋼板と棒線主体
5/10 今期経常は10%減益、4円増配へ
8/4 今期経常を一転65%増益に上方修正
8/4 鋼材販売価格が想定上回り今期営業利益引き上げ
8/5 大幅高で年初来高値更新、今期営業益予想引き上げを好感
11/8 今期経常を14%上方修正、配当も27円増額
12/6 中山鋼の上げ足鮮烈、5年ぶり800円台乗せも依然として超割安圏
金属、金属製品 5445 東証PRM 東京鐵鋼(株) 1 1/11 1560 1539
電炉中堅。建築用のネジ節棒鋼、継ぎ手で高シェア。高付加価値品を強化
4/25 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/10 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
金属、金属製品 5807 東証STD 東京特殊電線(株) 1 11/11 5800 5640
S高11/9,10
古河電工系の電線中堅。ケーブルや巻線が主力。アジア積極化。非電線部品に力 2023/1/25上場廃止
4/25 AWG12サイズ相当 多本撚りテープ巻き三層絶縁電線を開発
5/12 今期経常は5%減益、20円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/8 上期経常は21%減益で着地、下期配当を見送り
11/8 TTCホールディングスが東京特殊電線に対して株式公開買い付けを開始 買付価格 5660円(11/8終値2215円)買付成立後は上場廃止へ
11/9 東特線はカイ気配スタート、カーライル系が1株5660円でTOB
11/9 古河電はマド開け急騰、今3月期最終利益大幅増額でPERは8倍台に
金属、金属製品 5816 東証STD オーナンバ(株) 1 12/20 807 785
S高8/1,12/19
民生機器用電線ハーネスで首位。TVや産機向けが主力。太陽光発電制御も
5/10 1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/29 上期経常を一転7%増益に上方修正、通期も増額、配当も1円増額
8/1 マド開け急騰、今12月期営業4割増益見通しに増額し配当も上乗せ
8/5 上期経常が7%増益で着地・4-6月期も89%増益
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は66%増益・通期計画を超過
12/16 今期経常を44%上方修正・16期ぶり最高益、配当も6円増額
12/19 ストップ高、大幅上方修正や増配の発表を好感
 地方銀行 5830 東証PRM (株)いよぎんホールディングス 1 11/28 751 750
四国最大の地銀。愛媛中心に瀬戸内へ展開。香港に支店。堅実経営
11/11 いよぎんHD、今期経常を一転7%増益に上方修正
 地方銀行 5831 東証PRM (株)しずおかフィナンシャルグループ 1 12/28 1144 1131
静岡地盤の地銀上位。県内で圧倒的。地銀有数の収益力。業務範囲拡大へ
10/5 野村 買い 1250→1250
10/20 モルガン 新規に中立 1000
11/8 23年3月期は760億円
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/25 6日続伸し新高値、国内大手証券は「2」へ引き上げ
11/24 大和 3→2 900→1000
 地方銀行 5832 東証PRM (株)ちゅうぎんフィナンシャルグループ 1 12/21 1003 993
岡山地盤の地銀上位で県内トップ。香川、広島、兵庫で事業強化。財務良好
11/11 上期経常は一転31%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
11/11 自己株式取得 上限 120万株 0.6% 10億円 ~2022/12/30 発行済株式総数 184,771,461 株 自己株式数 0 株
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 1 12/28 354 348
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
12/26 JPモル 強気 320→370
 メガバンク 7182 東証PRM (株)ゆうちょ銀行 1 2/9 1201 1193
日本最大の預金金融機関。全国の郵便局が代理店として機能。
2/14 ゆうちょ銀、10-12月期(3Q)経常は51%減益
5/13 ゆうちょ銀、今期経常は9%減益、前期配当を3円増額・今期も50円継続へ
5/16 GS 売り 936→1042
6/22 大和 3→2 1100→1100
8/10 ゆうちょ銀、4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 1100
11/11 ゆうちょ銀、上期経常が32%減益で着地・7-9月期も39%減益
11/14 GS 売り 1042→1087
12/16 GS 売り 1087→1030
12/28 事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の増額
 地方銀行 7184 東証PRM (株)富山第一銀行 1 12/21 653 645
S高11/25,28
富山県の第2地銀。中小企業が中心。新潟、石川、岐阜にも展開。財務良好
5/13 今期経常は3%減益、4円増配へ
8/5 上期経常を31%上方修正
11/11 上期経常が56%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/25 S高カイ気配、著名投資家の井村俊哉氏が大株主入りで関心が向かう
12/1 住石HDの大株主に著名投資家の井村氏が浮上、保有割合7.65%
12/2 住石HDがカイ気配スタート、著名投資家の井村氏による7%超の保有判明を材料視
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 7186 東証PRM (株)コンコルディア・フィナンシャルグループ 1 12/28 607 600
横浜銀行と東日本銀行が統合。都銀並の総合力。中小企業、個人に注力
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/22 上限3230万株の自己株取得枠を設定
4/4 リソルホールディングス---リソルの森、横浜銀行による「SDGsグリーンローン」を活用
5/12 今期経常は1%増益、1円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に強気 560
11/11 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も22%減益
11/18 4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/14 大和 3→2 460→525
12/15 コンコルディが反発、国内大手証券が投資判断と目標株価を引き上げ
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
12/21 JPモル 強気 560→600
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 1 12/30 3030 3005
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
 地方銀行 7350 東証PRM (株)おきなわフィナンシャルグループ 1 2/16 2493 2446
沖縄地盤の地銀中位。県外店舗は東京のみで地域密着。信託業務を兼営
4/28 前期経常を25%上方修正
4/28 大幅高で6日ぶりに反発、22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は6%減益、5円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は66%増益・上期計画を超過
10/27 上期経常を65%上方修正
11/11 今期経常を一転12%増益に上方修正
12/23 自己株式取得 上限 50万株 2.14% 10億円 ~2023/5/25
12/26 おきなわFGが3日続伸、自社株買い発表を好感
1/5 おきなわFGと滋賀銀が下げ幅拡大、英シルチェスターの保有比率が低下
 地方銀行 7384 東証PRM (株)プロクレアホールディングス 1 10/14 2334 2324
青森地盤の地銀中位。22年4月に青森銀とみちのく銀が経営統合
4/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は490億円
8/10 4-6月期(1Q)経常は39億円・上期計画を超過
11/11 プロクレHD、上期経常は49億円で着地
 地方銀行 7389 東証PRM (株)あいちフィナンシャルグループ 1 12/21 2504 2470
愛知・東海が地盤の地銀。22年10月に愛知銀と中京銀が経営統合
10/3 あいちFG、23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は840億円
12/8 クロップス急反騰、KDDIとの資本・業務提携を好感
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
輸送用機器 7551 東証STD (株)ウェッズ 1 1/11 553 548
自動車部品・用品卸大手。アルミホイールが主力。独自品に強み。福祉事業も
5/13 今期経常は1%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/18 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備 当社従業員および子会社従業員による不正行為について
10/27 上期経常は2.2倍増益で上振れ着地
10/28 大幅反発、上期営業利益は79%増で従来計画を大幅に上回る
その他製品 7818 東証PRM (株)トランザクション 1 12/6 1497 1497
S高1/13
デザイン雑貨などを企画・製造・販売。販促用雑貨の受注生産も。ファブレス化
4/12 12-2月期(2Q)経常は15%増益
5/23 J-クレジット制度を活用した(カーボン・オフセット)製品の取り扱い開始
7/4 連結子会社である株式会社トレードワークスが、環境省が定める認定基準を満たしたことで、「Re-Style パートナー企業」に認定
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・3-5月期も12%増益
7/12 連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
10/5 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
10/5 22年8月期、最終利益は6.7%増と計画上振れで着地
10/6 反発、22年8月期は純利益上振れで期末配当予想も1円増額
10/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、2円増配へ
12/20 オリジナルブランド「MARKLESS STYLE」製品及び印刷加工費の価格改定(値上げ)
12/26 ペット用迷子札「ミッケ」販売開始 QRコード
1/12 9-11月期(1Q)経常は59%増益で着地
1/13 トランザク---ストップ高買い気配、第1四半期大幅増益決算で好進捗に
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 1 11/22 720 718
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
11/10 上期経常は3.4倍増益・通期計画を超過
11/17 自己株式取得 上限 10万株 1.4% 8000万円 ~2023/3/31
11/18 ムトー精工---大幅反発、自社株買い実施による需給改善期待で
11/18 ムトー精工が大幅反発、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
卸売 8014 東証PRM 蝶理(株) 1 12/27 2227 2216
繊維商社の老舗。東レ子会社。化学品事業強化、中国ビジネスを拡大
4/28 連結子会社における債権の取立不能又は取立遅延のおそれ
4/28 今期経常は17%増で2期連続最高益、16円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
7/27 続伸、化学品事業牽引し第1四半期営業利益は25%増
10/28 蝶理、上期経常が40%増益で着地・7-9月期も56%増益
卸売 8037 東証PRM カメイ(株) 1 11/24 1243 1229
東北地方トップの石油販社。酒類や食料、建設資材、調剤薬局など多角化
5/12 今期経常は1%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/10 カメイ、今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
 メガバンク 8308 東証PRM (株)りそなホールディングス 1 12/28 767.3 752.7
旧大和・あさひ。傘下にりそな、埼玉りそな、関西みらい、みなとの4行。グループ連携を加速
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/13 ブレインP急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
4/28 前期最終を一転12%減益に下方修正
5/2 反落、外債など資産構成の健全化実施で純利益予想引き下げ
5/12 今期最終は36%増益へ
6/9 みずほ 買い 660→630
6/9 モルガン 強気 650→620
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 エスクロAJが続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/22 JPモル 新規に強気 650
10/20 モルガン 強気 620→610
11/11 上期経常が2%減益で着地・7-9月期は1%増益
11/11 自己株式取得 上限 4000万株 1.68% 150億円 ~2022/12/30 取得した全株式を2023/1/20に消却予定 発行済株式総数(自己株式含む) 2,400,980,366 株 自己株式数 17,071,455 株
11/14 野村 買い 590→720
11/17 モルガン 強気 610→700
11/24 JPモル 強気 650→750
12/15 みずほ 買い 630→710
12/19 アシロ---りそな銀行と、同銀行の取引企業に管理部門人材を紹介する業務提携契約締結
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 JPモル 強気 750→810
12/26 自己株式消却 1319.44万株 0.97% 2023/1/20
12/27 りそなHDが反発、自社株2331万4400株を消却へ
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/11 モルガン 強気 700→790
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 1 12/28 1036 1027
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/21 チェンジが3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/31 ソニー銀行株式会社と業務提携
11/7 千葉銀、上期経常が12%増益で着地・7-9月期も12%増益
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/15 みずほ 買い 900→950
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8334 東証PRM (株)群馬銀行 1 12/28 534 527
群馬地盤の地銀上位。県内で圧倒的シェア。東京など近県を強化。海外も
5/11 今期経常は微減益、2円増配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
10/3 エスプール---ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
11/9 今期経常を4%下方修正、配当は2円増額
11/9 自己株式取得 上限 600万株 1.46% 20億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 410,911,227 株 自己株式数 14,976,950 株
11/9 政策保有株式の縮減目標を設定、2027/3期までに簿価200億円を縮減
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 1 1/4 2252 2229
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 武蔵銀、上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 武蔵銀、7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 1 1/4 510 502
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 千葉興、上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 千葉興が大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 千葉興、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
 地方銀行 8338 東証PRM (株)筑波銀行 1 1/4 255 254
茨城地盤の地銀中位。県内2番手。震災の被災企業支援に重点。
4/28 筑波銀、前期経常を58%上方修正
5/13 筑波銀、今期経常は29%減益へ
5/30 自己株式取得 上限 13万株 0.15% 2500万円 ~2022/6/30
5/31 筑波銀が4日続伸、13万株を上限とする自社株買い実施へ
8/4 筑波銀、4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/8 筑波銀、上期経常を35%上方修正
11/11 筑波銀、上期経常は7%減益で着地
 地方銀行 8341 東証PRM (株)七十七銀行 1 12/28 2388 2341
宮城県地盤で東北最大の地銀。仙台再開発に力。横浜銀とシステム共通
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を12.5円増額・今期は12.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 アイリックコーポレーション---七十七銀行へ「ASシステム」正式導入、銀行での導入が32行に
11/11 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
地方銀行 8343 東証PRM (株)秋田銀行 1 1/6 1984 1956
地銀中位行。預貸金とも秋田県で圧倒的シェア。仙台、北海道にも展開。青森銀、岩手銀と親密
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は54%増益・通期計画を超過
5/12 今期経常は微減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/10 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も34%増益
 地方銀行 8344 東証PRM (株)山形銀行 1 12/29 1310 1293
山形地盤の地銀中堅。県内シェア首位。県指定金融機関で自治体取引に強み
8/2 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/28 今期経常を15%下方修正
11/10 上期経常は73%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8354 東証PRM (株)ふくおかフィナンシャルグループ 1 12/28 3250 3200
傘下に福岡・熊本・十八親和など。総資産は地銀首位。みんなの銀行設立
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 300万株 1.58% 50億円 ~7/29
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 2800
10/20 日興 強気 2400→2700
11/11 上期経常は9%増益で着地
12/15 みずほ 買い 3000→3200
12/19 大和 3→2 2650→3000
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 1 7/13 1221 1200
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
 地方銀行 8362 東証PRM (株)福井銀行 1 11/28 1653 1630
福井地盤の地銀中位。石川や富山にも展開。福邦銀を21年10月子会社化
5/2 福井銀、前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 福井銀、今期経常は黒字浮上へ
7/8 福井銀行と野村證券による金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する基本合意書締結
7/11 野村が小幅に3日続伸、福井銀と包括的業務提携で基本合意
7/28 子会社「ふくいヒトモノデザイン株式会社」を設立
8/8 福井銀、4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益・上期計画を超過
9/5 株式会社ふくいのデジタルを設立
10/28 福井銀、上期経常を一転77%増益に上方修正
11/11 福井銀、上期経常は79%増益・通期計画を超過
11/11 野村證券による金融商品仲介業務における包括的業務提携について最終契約締結
 地方銀行 8366 東証PRM (株)滋賀銀行 1 6/1 2980 2946
滋賀県内で優位。徹底した収益管理体制。環境関連の法人融資に注力
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を20円増額・今期も80円継続へ
5/13 自己株式取得 上限 100万株 2.05% 20億円 ~9/22
5/13 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3) 204500株 0.42% 約5億円 5/16
7/28 4-6月期(1Q)経常は35%増益で着地
11/11 上期経常は3%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 50万株 1.04% 10億円 ~2023/1/16 発行済株式総数(自己株式を除く) 47,864,334株 自己株式数 5,225,747株
1/5 おきなわFGと滋賀銀が下げ幅拡大、英シルチェスターの保有比率が低下
 地方銀行 8367 東証PRM (株)南都銀行 1 1/4 2802 2763
奈良地盤の地銀で県内シェアは圧倒的。効率経営に定評。中小企業に積極
5/13 今期経常は9%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は23%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 80万株 2.45% 18億円 8/3 ToSTNeT-3にて買付
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/16 上期経常を53%上方修正、通期も増額、配当も11円増額
9/20 大幅3日続伸、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
9/20 急伸、業績・配当予想上方修正で利回り妙味高まる
11/11 南都銀、上期経常は一転1%増益で上振れ着地
 地方銀行 8369 東証PRM (株)京都銀行 1 11/28 6610 6500
京都府内唯一の地銀。製造業に強み。近畿広域に拡大へ。財務体質に定評
5/13 京都銀、今期経常は17%増益へ
7/29 京都銀、4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/31 上期経常を5%上方修正・12期ぶり最高益更新へ
11/14 7-9月期(2Q)経常は82倍増益、今期配当を20円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 地方銀行 8370 東証PRM (株)紀陽銀行 1 2/16 1659 1649
和歌山県唯一の地銀。県内シェア首位。大阪に攻勢、府内店舗数拡大へ
4/25 前期経常を一転19%増益に上方修正
4/26 カオナビが続伸、「カオナビ」が紀陽銀に採用
5/13 自己株式取得 上限 160万株 2.38% 20億円 ~2023/1/31
5/13 紀陽銀、今期経常は11%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
8/5 紀陽銀、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
10/31 紀陽銀、上期経常を23%上方修正
11/11 紀陽銀、7-9月期(2Q)経常は17%増益
 地方銀行 8377 東証PRM (株)ほくほくフィナンシャルグループ 1 2/15 1046 1043
傘下に北陸銀と北海道銀持つ金融持ち株会社。横浜銀とシステム提携
5/11 ほくほくFG、今期経常は2%増益へ
7/15 取得条項付種類株式の一部取得  第 1 回第 5 種優先株 10,742,984株 53億7149万2000円
7/29 ほくほくFG、4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/20 エスプール---ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
11/7 ほくほくFG、上期経常を12%上方修正
11/11 ほくほくFG、上期経常が24%減益で着地・7-9月期も31%減益
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 1 1/5 816 809
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
11/10 山陰合銀、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 自己株式取得 上限 160万株 1.02% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 156,807,144 株 自己株式数 170,328 株
 地方銀行 8387 東証PRM (株)四国銀行 1 1/4 1053 1040
高知・徳島から四国全域に展開。地元密着経営。みずほ銀と親密
4/25 前期経常を一転15%増益に上方修正、配当も10円増額
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 上期経常を13%上方修正
11/11 上期経常が23%減益で着地・7-9月期も59%減益
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 1 1/4 1858 1838
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
 その他金融 8511 東証PRM 日本証券金融(株) 1 12/30 1191 1168
制度信用取引の決済に必要な資金・株券の貸付(貸借取引業務)の最大手。13年に大証金と合併
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・10-12月期も22%増益
5/6 前期経常を2%上方修正
5/10 自己株式取得 上限 320万株 3.5% 30億円 ~2023/3/31
5/10 前期経常は29%増益で着地・1-3月期(4Q)経常は44%増益、今期業績は非開示、2円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/1 非開示だった上期経常は33%増益へ
11/7 上期経常が33%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 1 9/29 1472 1452
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
 地方銀行 8522 東証PRM (株)名古屋銀行 1 2/9 3735 3675
愛知地盤の地銀中位で県内首位。地域密着営業。十六銀、百五銀と親密
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も90%増益
4/27 静岡銀行との業務提携について報道
4/27 プラス圏へ切り返す、静岡銀と業務提携と報じられる
4/27 名古屋銀、前期経常を6%上方修正、配当も40円増額
4/27 株式会社静岡銀行との包括業務提携(静岡・名古屋アライアンス)
5/11 名古屋銀、今期経常は21%減益へ
5/11 自己株式取得 上限 30万株 1.71% 12億円 ~8/31 、消却 30万株 9/20
8/3 名古屋銀、4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/1 名古屋銀、上期経常を21%上方修正
11/9 名古屋銀、上期経常が24%減益で着地・7-9月期も44%減益
 地方銀行 8524 東証PRM (株)北洋銀行 1 2/10 282 279
北海道地盤で資金量第2地銀最大。拓銀と札幌銀の取込で拡大
5/13 北洋銀、今期経常は28%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 375万株 0.96% 8.1億円 ~6/27 ↓
5/16 自己株式買付 364万8600株 0.93% 8.1億円 5/17 
8/5 北洋銀、4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
10/27 北洋銀、上期経常を一転17%増益に上方修正
11/11 北洋銀、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
 地方銀行 8558 東証PRM (株)東和銀行 1 2/9 623 620
群馬、埼玉中心に展開する第2地銀。栃木銀、筑波銀と連携
5/10 前期経常を一転9%減益に下方修正
5/13 今期経常は19%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
11/2 上期最終を一転37%増益に上方修正、通期も増額
11/8 上期経常は28%減益で着地
12/28 日本アジア投資---事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の増額
 地方銀行 8562 東証STD (株)福島銀行 1 1/4 279 276
福島地盤の第2地銀。仙台や北関東にも進出。SBIと資本業務提携
5/11 前期最終を37%上方修正
5/12 今期経常は13%増益、前期配当を3円増額・今期も5円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/4 上期経常を一転18%増益に上方修正
11/10 福島銀、上期経常が18%増益で着地・7-9月期も27%増益
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 1 12/14 410 405
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
 地方銀行 8713 東証PRM フィデアホールディングス(株) 1 1/12 1519 1508
荘内銀と北都銀が県を超えて統合。山形・秋田が地盤。東北銀と統合へ
5/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は19%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 10万株 0.55% 1.3億円 ~617
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/26 上期経常を25%上方修正
11/10 フィデアHD、上期経常が32%減益で着地・7-9月期も52%減益
 地方銀行 8714 東証PRM (株)池田泉州ホールディングス 1 1/4 270 264
池田銀と泉州銀が経営統合。関西地盤、大阪府内最大。アライアンス戦略推進
4/28 前期経常を17%上方修正、配当も2.5円増額
5/13 今期経常は20%減益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
10/28 池田泉州HD、上期経常を一転31%増益に上方修正
11/11 池田泉州HD、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も39%増益
保険 8750 東証PRM 第一生命ホールディングス(株) 1 1/4 3088 3035
S高 3/7
生保大手。契約者は約800万人。M&Aで海外事業が急拡大。銀行窓販は子会社で展開
2/14 第一生命HD、4-12月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・10-12月期も31%増益
3/2 第一生命HDなど生保株への売りが加速、米超長期債利回りの低下を嫌気
3/2 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月2日)
3/3 大手金融株が買われる、米長期金利の急上昇受け買い戻し
4/1 売られる、長期金利上昇に歯止めかかり米金融株安が波及
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 第一生命HD、前期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/12 第一生命HD、今期経常は13%減益、3円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 900万株 8.75% 1200億円 ~2023/3/31
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UFJ、第一生命HDなど買い優勢、米金融株大幅高に追随する展開に
5/26 日興 強気 2800→3050
5/27 三菱UF 強気 2950→3050
6/1 4日続伸と上値指向鮮明、超長期金利上昇が追い風要因に
6/14 急落相場に連日逆行、米10年債や30年債利回りの上昇が追い風材料に
6/15 第一生命HDの株高基調が鮮明、米長期債と超長期債の利回り急上昇が刺激材料に
6/24 三菱UFJ、第一生命HDなど軟調、米10年債利回り急低下が逆風に
6/27 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、ストレステスト結果を受けた米金融株高に追随
7/7 東海東京 強気 2920→3150
7/11 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、リセッション懸念やや後退で米長期金利再び上昇傾向に
7/12 モルガン 強気 3370→3270
7/25 三菱UFJ、第一生命HDなど強弱観対立、米長期金利急低下を受けた米金融株安も配当利回りに着目
8/10 第一生命HD、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
8/12 ニュージーランドの生命保険グループPartners Group Holdings Limitedを完全子会社化
8/23 三菱UF 強気 3050→3180
8/24 JPモル 強気 2600→2800
8/26 モルガン 強気 3270→3020
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
9/21 三菱UFJ、第一生命HDなど全体地合い悪に逆行、国内長期金利も先高思惑
9/22 三菱UFJ、第一生命HDなど売り先行、日銀決定会合を控え思惑交錯
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/20 モルガン 強気 3020→2980
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
11/7 アイペットの株券等に対する公開買付 TOB成立後は上場廃止 TOB価格 3550円(11/7終値2390)新株予約権 6460円
11/8 アイペットホールディ---ストップ高買い気配、第一生命HDが1株3550円でTOB、上場廃止の予定
11/8 ドリームIがS高カイ気配、アイペットへのTOB応募で株主還元期待高まる
11/14 第一生命HD、今期経常を16%下方修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 日興 強気 3050→2950
11/29 三菱UF 強気 3180→3250
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/6 モルガン 強気 2980→2920
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/26 JPモル 強気 2800→3200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2900→3420
1/5 第一生命HDなど生保株が安い、米10年債、30年債利回りともに低下傾向で運用環境に逆風も
1/11 モルガン 強気 2920→3300
 保険 8798 東証PRM (株)アドバンスクリエイト 1 1/5 1116 1108
保険代理店大手。通販中心から訪問、代理店向けアプリ開発、再保険事業も
4/7 3月度の業績概要を発表、メディア事業が大きく伸長
5/13 1-3月期(2Q)経常は10%減益
5/16 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」に、ミカタ少額短期保険の『弁護士保険ミカタ』『事業者のミカタ』を掲載
5/16 2Qは増収増益、メディア事業及びメディアレップ事業が2ケタの増収増益に
6/10 2022年5月度業績概要を発表、協業・通販が伸長
7/7 2022年6月度の月次報告を発表、前月比対面販売12%増、協業販売14%増
7/12 アバター事業を展開する大阪大学発のスタートアップ AVITA 株式会社と提携し、アバターを用いた保険に関する新たなサービス開発を目的として、提携を開始
7/12 大阪大学の石黒浩教授が代表を務めるアバター事業のスタートアップ「AVITA株式会社」と提携
8/10 2022年7月度の月次報告を発表、アポ配信増加を背景に協業販売二桁増
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地、今期配当を2.5円増額修正
8/15 3Q増収、期末配当金の増配を発表
8/15 2022年9月期期末配当予想の修正(増配)
8/31 東京海上日動あんしん生命保険との包括的な業務提携の範囲を更に拡大し、顧客対応品質の更なる向上のためのDX実現に向けた共同研究/取組みを強化
9/20 福岡証券取引所本則市場に上場
11/11 今期経常は50%増で3期連続最高益、2.5円増配へ
11/14 22年9月期は売上・利益ともに2期連続で過去最高を更新
12/14 読売テレビ「かんさい情報ネットten.」において、当社のアバター活用が紹介
12/20 第27回定時株主総会における議決権行使結果に関するお知らせpdf
12/20 2023年9月期業績予想の進捗に関するお知らせpdf
12/20 2022年11月度 当社の業績概要についてpdf
12/20 アドバンスクリエイト---業績予想の進捗を開示、第1四半期は費用先行も、通期予想達成を見込む
介護 9272 東証GRT ブティックス(株) 1 1/10 3895 3895
S高11/9
介護事業者向けに展示商談会を大都市で開催。オンライン型も開始。M&A仲介事業が成長中
2/8 今期経常を一転55%増益に上方修正・最高益更新へ
2/28 20万株を上限とする自社株買いを発表
4/21 前期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/22 大幅に反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、M&A仲介事業で複数案件成立
4/22 急反発、22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は18%増で7期連続最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/1 ツクリンク株式会社と業務提携契約を締結
9/2 しっかり、建設業者向け受発注マッチングプラットフォーム運営のツクリンクと業務提携
9/2 大幅反発、ツクリンクと業務提携を締結
11/8 上期経常が98%増益で着地・7-9月期も3.3倍増益
11/9 S高カイ気配、9月中間期の大幅増益と高進捗を評価
11/9 ストップ高買い気配、23年3月期上期の営業利益97.6%増、SBI証券らが6.75%保有
 飲食 9279 東証PRM (株)ギフトホールディングス 1 12/28 4455 4445
横浜家系ラーメン「町田商店」や、麺やスープなどの食材を提供するプロデュース事業を展開
3/4 3日続落、2月既存店売上高は5カ月連続前年上回るも買い続かず
3/14 11-1月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
3/15 続伸、第1四半期経常益3.1倍で上半期計画進捗率85%
4/6 2022年10月期3月度の直営店売上速報、全店で前年同月比43.5%増
4/6 大幅続伸、まん防解除で3月既存店売上高は19.6%増
4/18 株主優待制度の拡充を発表
5/10 2022年10月期4月度の直営店売上速報、全店で前年同月比40.4%増
6/1 上期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/1 5日続伸、時短協力金受給で上期最終利益は計画上振れ
6/2 第2四半期(累計)連結業績予想を上方修正
6/6 2022年10月期5月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.5%増
6/14 上期経常が2.2倍増益で着地・2-4月期も30%増益
6/15 大幅反発、3つの改革実施で収益性向上し上期営業利益2.5倍
6/15 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、過去最高の経常利益を達成
6/15 一時急伸、通期予想据え置きで買い安心感
7/6 2022年10月期6月度の直営店売上速報、全店で前年同月比25.6%増
7/13 岩井コスモ 新規にA 2550
7/14 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ
8/4 2022年10月期7月度の直営店売上速報、全店で前年同月比19.0%増
9/6 続伸、8月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
9/6 2022年10月期8月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.4%増
9/14 11-7月期(3Q累計)経常は43%増益で着地
9/15 3Qは2ケタ増収増益、過去最高の四半期売上を達成
9/15 急騰し上場来高値更新、通常営業継続で第3四半期は大幅増益を達成
9/20 いちよし A→B 4000
10/6 2022年10月期9月度直営店売上速報、全店で前年同月比39.6%増
10/17 今期配当を2円増額修正
10/17 22年10月期期末配当予想を増額修正
10/18 反発、22年10月期期末配当予想を増額修正
10/18 2022年10月期の配当予想の修正(増配)
11/7 2022年10月期10月度直営店売上速報、全店で前年同月比22.2%増
12/15 今期経常は15%減益、3円増配へ 22年10月期は2ケタ増収増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数を増加
1/10 5日ぶり反発、12月度既存店売上高14.5%増で5カ月連続プラス
1/12 2023年10月期12月度直営店売上速報、全店で前年同月比28.8%増
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 1 12/30 1858 1857
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 学究社、上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
 スーパー、SC 9846 東証STD (株)天満屋ストア 1 1/5 1050 1021
老舗百貨店天満屋グループのスーパー。岡山軸に展開。イトーヨーカ堂の持分法適用関連会社
4/14 今期経常は2%増益へ
7/4 3-5月期(1Q)経常は11%増益で着地
7/15 株式会社三好野本店の全株式を取得し、子会社化28万株(10.45%)を取得 1億9000万円
10/5 6-8月期(2Q)経常は7%減益
1/6 3-11月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・9-11月期も23%減益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
債券 1486 東証ETF 上場インデックスファンド米国債券(H無) -1 2/17 21085 21155
S&P 米国債7-10年指数に連動(為替ヘッジなし)。管理:日興アセット
食品 2009 東証STD 鳥越製粉(株) -1 1/10 572 572
九州地盤の製粉中堅。ミックス粉などに強み。焼酎向け首位。研究開発に力
5/9 鳥越粉、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
8/10 鳥越粉、上期経常は一転19%増益で上振れ着地
11/11 鳥越粉、1-9月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・7-9月期も34%増益
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 -1 12/27 2005 2015
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/12 柿安本店、3-11月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・9-11月期も37%減益
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -1 12/23 2040 2040
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
REIT 2565 東証ETF GX ロジスティクス・J-REIT -1 10/21 970 970
「東証REIT物流フォーカス指数」に連動。Global X Japanが管理。 
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 2796 東証PRM ファーマライズホールディングス(株) -1 12/30 607 607
調剤薬局中堅。買収で勢力拡大。投資ファンドと資本提携。ファミリーマートと店舗開発
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・12-2月期も2.6倍増益
7/8 22年5月期の連結経常利益は前の期比17.8%増の15.1億円になり、23年5月期も前期比2.9%増の15.6億円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通し。4期連続増益
8/18 調剤薬局1店舗(北海道)を新たに取得するための基本合意書を締結
10/13 6-8月期(1Q)経常は2%増益で着地 23年5月期第1四半期(6-8月)の連結経常利益は前年同期比1.8%増の3.4億円となり、6-11月期(上期)計画の7.4億円に対する進捗率は5年平均の30.6%を上回る45.6%に達した。
12/29 今期経常を一転9%減益に下方修正
12/30 プラスに転じる、通期予想を下方修正も年初来安値更新受け反発狙いの買い
REIT 2855 東証ETF GX グリーン・J-REIT -1 12/20 952 952
「Solactive Japan Green J-REIT Index」に連動。管理:Global X
米国株 2868 東証ETF GX S&P500・カバード・コール -1 1/4 884 889
「Cboe S&P 500 BuyWrite Index(円換算)」に連動。管理:Global X
食品 2876 東証STD (株)デルソーレ -1 12/22 384 386
冷凍・冷蔵ピザを製造販売。関連食品も。ドミノピザと提携。外食チェーン併営
5/13 前期経常は63%増も下振れ着地・5期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/12 自己株式取得 上限 20万株 2.20% 8億7400万円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
9/22 株式会社ミツウロコフーズが株式会社デルソーレと、外食事業における業務提携の検討を開始
11/14 デルソーレ、非開示だった今期経常は65%減益へ
食品 2904 東証PRM 一正蒲鉾(株) -1 1/6 702 703
水産練り製品2位、カニ風味かまぼこ主力で首位。マイタケも生産。新潟地盤に販売地域拡大へ
2/10 上期経常は48%減益で下振れ着地
5/13 一正蒲鉾、今期経常を54%下方修正
8/5 一正蒲鉾、今期経常は2.1倍増益へ
11/11 一正蒲鉾、7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
食品 2908 東証PRM フジッコ(株) -1 12/9 1857 1858
煮豆で首位。昆布と総菜で3本柱。菌管理技術を生かしヨーグルトを拡大
5/13 今期経常は2%減益、1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
10/24 今期経常を42%下方修正
10/24 23年3月期は一転最終減益の見通し、想定上回るコスト高で
10/25 小動き、23年3月期は最終益14.9%減に下方修正
10/31 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も67%減益
11/28 東海東京 弱気→中立 1580→1810
12/27 後場に強含む、惣菜製品などの価格改定を発表
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -1 12/20 131000 131100
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -1 1/10 144100 144400
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
REIT 3281 東証 GLP投資法人 -1 1/10 141000 141900
大規模な賃貸用物流施設に投資。GLPグループの運用
5/6 三菱UF  強気    23.8万→20.9万
9/28 GS 中立→売り 18.8万→16.1万
10/12 今期経常は8%減益へ
10/26 GS 売り 16.1万→15.6万
11/21 三菱UF 強気 20.9万→18.7万
12/2 底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/14 GLP、今期経常を一転6%増益に上方修正、分配金も349円増額
1/13 日興 強気 19.2万→18万
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -1 1/21 72900 72900
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 積水ハウスR、今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 積水ハウスR、今期経常は12%減益へ
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 -1 1/6 451500 453500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -1 1/5 878 880
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
情報・通信 4012 東証STD (株)アクシス -1 1/5 1215 1218
業務アプリの設計開発や運用保守。位置情報やインフラシステムの設計構築に強み
5/12 1-3月期(1Q)経常は20%増益で着地
5/12 大幅に続伸、22年12月期第1四半期の営業利益28.5%増、進捗率34.9%
7/21 エン・ジャパン株式会社と、デジタルコンサルティングサービスにて活用するデジタル人材教育用コンテンツの開発などに取り組むことを目的として業務提携契約を締結
7/21 後場上げ幅拡大、エンジャパンとデジタル人材の育成分野で業務提携契約を締結へ
8/9 上期経常が30%増益で着地・4-6月期も46%増益
8/26 東証グロース市場から東証スタンダード市場への上場市場区分変更が承認、9/2から
8/29 反発、東証スタンダード市場に市場変更へ
8/29 大幅に反発、9月2日から東証スタンダード市場に上場区分変更
9/15 今期配当を5円増額修正
9/15 4日ぶり反発、22年9月期に記念配当を実施へ
9/30 サイバー保険自動付帯型次世代エンドポイントセキュリティ「Deep Instinct」販売開始
9/30 しっかり、サイバー保険自動付帯型の次世代エンドポイントセキュリティーを発売
10/20 小型モビリティを活用した移動サービス『ときモビ』の実証実験に「KITARO」サービスで協力
11/10 アクシス、1-9月期(3Q累計)経常は19%増益で着地
 ネットサービス 4295 東証PRM (株)フェイス -1 12/23 495 496
音楽・映像中心コンテンツ配信が主力。子会社に日本コロンビア。日本旅行と提携。
5/12 前期経常を4.7倍上方修正
5/13 今期経常は2.5倍増益へ
5/17 自己株式買付 上限 180万株 13.96%  16億円 5/18 ToSTNeT-3にて買付
5/18 急騰で年初来高値、180万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
5/18 一時急伸も下落転換、立会外取引での自社株買い実施を発表
5/18 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および取得終了
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 フェイス、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -1 1/6 911 923
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4519 東証PRM 中外製薬(株) -1 6/17 3221 3221
医薬品大手。ロシュ傘下で、タミフルなど拡大。抗がん、関節リウマチ剤が主力
3/18 4日続伸、米アレクシオンに対する特許権侵害訴訟で和解
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/18 GS    買い    5050→5200
4/25 エフ・ホフマン・ラ・ロシュ社の2022年第1四半期の販売実績について
4/25 1-3月期(1Q)最終は2.8倍増益で着地
4/26 大幅続落、第1四半期業績は市場期待に未達
5/12 シンバイオ製薬---1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/27 骨粗鬆症治療剤エディロールカプセルの後発医薬品の沢井製薬および日医工に対する提起した訴訟において、東京地方裁判所が本日、当社の請求を棄却した
6/23 4日続伸、ガルデルマがネモリズマブの結節性痒疹患者における有効性と安全性を実証
6/29 JPモル 強気 5800→5000
7/13 GS 買い 5200→5300
7/21 上期最終は73%増益で着地
7/22 3日続伸、上期営業利益79%増
7/22 続伸、上半期大幅増益決算をポジティブ視(訂正)
7/22 野村 買い 5800→6000
7/22 GS 買い 5300→5200
8/5 シンバイオ製薬---2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/8 当社、ロシュ社およびジェネンテック社は、2020 年 3 月 19日に提起した当社製品アレセンサに関する訴訟に関し、2022 年 8 月 5 日に、Fresenius Kabi USA,LLCと和解契約を締結
9/27 大幅高、中外薬が「ピアボーナスUnipos」を導入
9/29 大幅に3日ぶり反落、急騰の反動で利益確定売り
10/3 ユニポスはS高、三井住友ファイナンス&リースが「ピアボーナスUnipos」導入
10/24 7-9月期(3Q)最終は21%減益
10/25 5日続落、7〜9月期最終利益21%減で業績の先行きに警戒感
10/25 GS 買い 5200→5000
12/13 沢井製薬および日医工のエディロールカプセル後発医薬品に関する特許権侵害訴訟の当社の控訴が棄却された
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -1 1/10 1983 2013
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4569 東証PRM キョーリン製薬ホールディングス(株) -1 6/17 1643 1646
製薬中堅。ぜんそく薬や去痰剤などが主力。ウイルス検出機器や化粧品も
4/20 選択的P2X3受容体拮抗薬/咳嗽治療薬「リフヌア錠45mg」の薬価収載、4/21から発売
4/26 前期経常を45%上方修正
4/26 22年3月期業績は計画を上回って着地
4/27 新型コロナウイルス核酸検出キット「GeneSoC SARS-CoV-2 N2検出キット」の新発売
4/27 しっかり、22年3月期業績は計画を上回って着地
5/11 今期経常は8%増益へ
5/11 資本準備金の額 39,185,282,976 円のうち 30,000,000,000円を減少し、その他資本剰余金に振り替えます
5/11 完全子会社である杏林製薬株式会社の吸収合併、純粋持ち株会社から事業持ち株会社に移行、商号を変更 「杏林製薬株式会社」
5/17 杏林製薬は、2021 年 11月に発生した株式会社日立物流西日本舞洲営業所の火災の影響により閉鎖していた西日本配送センターを、2022年6月 9日をもって、同社久御山営業所内(京都府久世郡)に開設して物流体制を再構築する
6/17 セルジェンテック株式会社と、同社が実用化開発を進めているファブリー病治療を目的とした遺伝子導入ヒト脂肪細胞(GMAC)の、日本における共同開発および実施権許諾契約を締結
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 子会社である ActivX Biosciences, Inc.(米国)について 2023 年3 月 31 日を目途に解散する方針を決定
8/4 インフルエンザウイルス核酸キット「GeneSoCR インフルエンザウイルス A/B 検出キット」の製造販売承認取得
11/9 7-9月期(2Q)営業は58%減益
11/9 キョリーン製薬HDとサスメドが、耳鼻科領域における治療用アプリの共同研究開発及び販売に関する契約を締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -1 12/26 494 495
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4574 東証PRM 大幸薬品(株) -1 1/6 358 360
止瀉薬「正露丸」で有名な大衆薬中堅。海外も展開。感染管理の「クレベリン」が収益柱に急成長
2/18 大幸薬品、前期最終は95億円の赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/13 消費者庁によるクレベリンにたいする措置命令について、仮差し止め申し立てが東京高等裁判所で認められなかった
4/14 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/24 1Q販管費圧縮に努めたものの、減収や棚卸資産評価損等・措置命令に伴う返金見込の計上により、営業損失
5/31 希望退職者募集 30名程度
7/8 アース製薬株式会社が保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 アース製薬と大幸薬品の間で締結している業務提携契約は継続
7/11 アース製薬が続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
7/25 反落、第2四半期に特別損失を計上へ
8/12 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
8/16 2Q純損失、感染管理事業の需要が回復に至らず、また景品表示法に基づく措置命令に伴い販売量が低下
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落 3Q感染管理事業の急激な需要減少に加え、景品表示法の措置の影響が継続
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -1 12/28 732 735
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による行使価額修正条項付第 34回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 サンバイオ---大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
 学習塾 4735 東証STD (株)京進 -1 12/23 370 381
京滋地盤の学習塾。個別指導はFC主体。日本語学校、英会話教室も。保育園の補助金特益計上
4/8 6-2月期(3Q累計)経常は33%増益・通期計画を超過
7/8 今期経常は36%増益、6.36円増配へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は16%減益で着地
1/12 今期経常を6%下方修正、配当も8.43円減額
1/13 急反落、23年5月期営業利益予想を下方修正
レジャー・エンタメ 4767 東証PRM (株)テー・オー・ダブリュー -1 1/6 281 282
イベント企画運営大手。電通や博報堂など広告大手が主顧客。異業種とのコラボを積極展開
2/8 上期経常が77%増益で着地・10-12月期も66%増益
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が2.9倍増益で着地・1-3月期は黒字浮上
6/2 都内の一等地にプロモーションスペース“ZeroBase”を展開する株式会社ケシオンと体験型テストマーケティングサービス「PreSTORE」販売開始
6/15 22年6月期の連結経常利益を従来予想の10億円→8.4億円(前期は6.9億円)に15.9%下方修正し、増益率が43.3%増→20.5%増に縮小する見通し
6/15 今期経常を16%下方修正
6/15 5日続落、リアルイベント発注手控えで22年6月期業績予想を下方修正
8/9 今期経常は10%増益、0.4円増配へ
9/15 自己株式取得 上限 550万株 12.1% 16億9400万円 9/16 ToSTNet-3にて買付
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
エネルギー 5010 東証STD 日本精蝋(株) -1 1/4 124 125
石油由来のパラフィンが主力のワックス専業で国内首位。キャンドルやタイヤ向けなど
5/16 1-3月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/15 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
11/15 急反落、22年12月期業績及び配当予想を下方修正
 AI 5026 東証GRT (株)トリプルアイズ -1 12/28 712 714
S安10/14
S高6/21,12/1
システムインテグレーションや独自開発の人工知能(AI)プラットフォームの提供を手掛ける
5/20 トリプルアイの公開価格は880円に決定、5月31日グロース市場に新規上場
5/30 上限値段:2,024円 下限値段:660円
5/31 トリプルアイは2024円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/1 前日に動いた銘柄 part2 IGポート、EAJ、ピクスタなど
6/1 上場2日目もカイ気配スタート
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/6 予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/6 後場上げ幅を拡大、予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/20 ヤマダデンキと共同開発した「ヤマダ Pay 顔認証決済」のサービスを拡大し、ヤマダNEOBANK口座を開設したお客様も顔認証決済が可能
6/21 大幅続伸、「ヤマダPay顔認証決済」のサービス提供拡大へ
6/21 ストップ高、ヤマダHDと共同開発の顔認証決済アプリのサービス提供拡大
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は1.1億円で着地
7/15 3Q売上高18.40億円、AI・IoT・DX開発やWEBシステム開発及びAIZE関連開発が堅調に推移
7/20 顔認証AI・AIZE Biz、ソニービズネットワークス社のクラウド型勤怠管理システム「AKASHI」と連携開始
7/20 大幅に3日ぶり反発、顔認証AIがソニービズネットワークスの勤怠管理システムと連携
7/21 AIZE Biz、ソニービズネットワークスのAKASHIと連携開始
7/29 株式会社シーティーエスと共同で開発した高画質な静止画像の取得とタイムラプス動画が作成できるクラウドサービス・Picture Maker(ピクチャ・メーカー)の提供を開始
8/1 大幅高、「Picture Maker」を提供開始
8/2 クラウドサービス・Picture Makerを共同開発
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/13 固定利回り投資「Funds」を活用した資金調達を開始
10/4 「ASPIT」と顔認証AI・AIZEが連携スタート
10/13 国立競技場に観戦者分析のためのAIカメラを設置
10/13 前期経常が下振れ着地・今期は76%減益へ
10/14 ウリ気配、販管費の増加で23年8月期営業益予想80%減
10/14 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想79.7%減、エンジニア人員強化などかさむ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・大幅な増益、AIZE部門が大きく貢献
10/28 大幅反発、丸紅及び信州大と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験を開始
11/14 顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験 トリプルアイズが丸紅、信州大学と共同で
11/14 後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
12/1 トラック協会の助成対象機器にトリプルアイズのアルコール検知器が選定
12/1 一時S高、アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
12/2 AIZE Breath、全日本トラック協会の安全装置等導入促進助成事業対象機器に選定
12/2 不動産テックのGATESグループと資本業務提携――ビッグデータと需要予測AIで不動産価値の向上を目指す
12/2 大幅に続伸、GATES GROUPと資本業務提携、アルコール検知システム導入も引き続き材料視
12/5 顔認証とSMSでスポーツイベント運営における多要素認証を実現─横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメントにて
12/13 AIカメラがイベントの運営警備をDX
12/15 ライブ配信のEVERY.LIVEと資本業務提携
1/12 トリプルアイ、9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
ガラス・土石製品 5237 東証STD (株)ノザワ -1 5/13 631 666
建築資材メーカー。押出成形セメント板「アスロック」が主力。環境関連製品を育成
4/26 押出成形セメント板「アスロック」価格改定 5〜15% の値上げ
5/13 今期経常は25%減益、5円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
11/11 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も56%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 6093 東証PRM (株)エスクロー・エージェント・ジャパン -1 12/26 140 140
金融機関から業務受託や不動産業の事務代行が主。不動産取引をシステム化
4/8 今期経常は4%減益へ
4/11 急落、今期営業減益見通しをマイナス視
5/9 マイナンバーカード認証を活用した不動産のオンライン取引の実施のご報告
6/30 マイナンバーカードを活用した不動産売買取引におけるデジタル化に向けた共同研究を行なっているが、マイナンバーを活用した完全オンライン取引を実施(ITを活用した重要事項説明、マイナンバーカード認証を活用した不動産売買契約および不動産登記申請)
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%増益で着地
7/27 不動産に関する手続きと決済の DX 化を推進するなか、「キャッシュレス・非対面決済サービス H'OURS」に関してビジネスモデル特許を申請
8/30 りそな銀行と、りそな銀行の顧客に対して、融資日当日に金融機関ヘ来店不要となる新たなサービス「りそなスマート住宅ローン決済」の試行を開始
8/31 続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/28 登記申請支援クラウドサービスを提供する株式会社サムポローニアの事業開始
10/7 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も48%減益
11/16 マイナンバーカード本人確認サービス“サムポロトラスト for eKYC”リリース
11/18 「キャッシュレス・非対面決済サービスH'OURS」に関してビジネスモデル特許を取得 特許第 7175418 号
11/21 高い、「H’OURS」に係るビジネスモデル特許を取得
12/15 今期経常を34%下方修正 23年2月期業績予想を下方修正
1/6 3-11月期(3Q累計)経常が49%減益で着地・9-11月期も76%減益
機械 6118 東証PRM アイダエンジニアリング(株) -1 1/5 765 767
サーボ駆動式プレス機は世界大手。自動車関連に強み。ロボットにも実績
5/16 今期経常は2.3倍増益、5円増配へ
5/17 22年3月期は増収、受注はEV関連を中心に大幅増加
5/31 東海東京 強気 1310→1100
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 1Q受注高は四半期ベースで過去最高を記録 売上高増収もズレ込みで想定を下回る
11/9 今期経常を39%下方修正
11/10 2Qは2ケタ増収 上期で過去最高の受注高
11/28 東海東京 強気 1100→1180
情報・通信 6276 東証STD シリウスビジョン(株) -1 12/29 276 281
画像検査装置・ソフトが柱。アジア展開も。祖業のホットスタンプ等特殊印刷機は21年末売却へ
2/15 前期経常は3400万円の黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は48%増益、今期業績は非開示
5/16 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字転落、未定だった今期配当は10円実施
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
機械 6390 東証PRM (株)加藤製作所 -1 12/28 694 697
建設用油圧クレーン大手。油圧ショベルは中堅。東南アジアを強化。
3/29 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 加藤製、今期経常は黒字浮上へ
8/5 加藤製、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 加藤製、今期経常を60%下方修正
電気機器 6653 東証PRM (株)正興電機製作所 -1 1/6 931 933
電力向け受変電設備・開閉装置が中心。九電、日立と密接。制御・情報システム技術で広く展開
2/9 今期経常は33%増で30期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/22 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/29 4-6月期(2Q)経常は18%減益
10/26 今期経常を19%下方修正
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 12/28 77 78
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 メディアLが3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
電気機器 6706 東証PRM 電気興業(株) -1 1/6 1880 1880
大型通信アンテナの製造、工事。独自の高周波焼入れ技術。防災関連も展開
5/12 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2倍増益へ
5/23 続伸、25年3月期に純利益20億円目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地、上期配当を30円実施
11/11 今期経常を一転11%減益に下方修正
11/11 自己株式消却 198万4845株 18.31% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,100,000 株
自動車 6901 東証STD 澤藤電機(株) -1 1/5 1064 1064
日野自動車系。スターターなどの電装品を製造。可搬式発電機、豪州が柱の車載用冷蔵庫も
2/4 今期経常を24%下方修正
5/13 今期経常は42%減益、前期配当を2円増額・今期も27円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 沢藤電、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も75%増益
精密 7600 東証PRM (株)日本エム・ディ・エム -1 1/10 811 818
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門商社。現在は米国製造子会社製品の売上比率9割に
4/28 日本MDM、今期経常は4%増益、1円増配へ
6/27 東海東京 強気 2910→2380
7/11 人工股関節新製品「Promontory ヒップステム」の日本における薬事承認を取得し、販売を開始
7/19 新製品「Vusion Ti3D ARC ケージ」の薬事承認取得
7/20 高い、米国子会社製造の脊椎ケージの薬事承認を取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/31 今期経常を一転21%減益に下方修正
12/5 Materialise社(ベルギー)製の患者適合型人工膝関節手術用器械 BKS Total PSI を共同開発し、米国医療施設向けに供給を開始
NFT、メタバース 7911 東証PRM 凸版印刷(株) -1 1/6 1878 1879
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓
2/9 今期最終を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/18 メタバース事業加速報道が伝わる
2/21 ビジネス向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」開発
5/11 今期経常は4%減益、前期配当を4円増額・今期も44円継続へ
5/20 野村 買い 3390→3820
6/1 反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/17 3日ぶり反発、半導体製造で使うガラス板の生産設備を増強と報じられる
8/17 一時急伸、半導体素材の生産設備増強に乗り出す
8/25 野村 買い 3820→3500
9/2今期最終を58%上方修正(投資有価証券売却益 434億6500万円)
9/5 続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/5 大幅続伸、投資有価証券売却益の計上を発表
10/14 放電精密が後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
11/9 今期経常を一転5%増益に上方修正
11/24 野村 買い 3500→3400
印刷・出版 7912 東証PRM 大日本印刷(株) -1 1/6 2552 2555
印刷業界2強。印刷技術応用した電子部材や包装材を生産、デジタル販促や情報事業など多角化
11/12 上期経常が67%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/10 今期経常を12%上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
5/13 自己株式取得 上限 600万株 2.23% 100億円 ~12/20
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 ベイシス---大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
5/20 野村 買い 3900→4290
5/27 GMOペパボは続伸、アート画像を素材にした「二次創作」を促進する実証実験を開始
6/7 日本創発Gが一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
6/17 強気評価、国内有力証券は目標株価3500円に引き上げ
6/17 岩井コスモ A 3200→3500
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/25 急落、ディスプレイ関連減速見込み国内証券が目標株価下げ
8/25 野村 買い 4290→3750
9/21 堅調、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
9/21 岩井コスモ A 3500→3800
11/11 大日印、上期経常は1%増益で着地
12/7 SMN急伸、大日印及び読売新聞東京本社と広告ビジネスで協業
12/14 岩井コスモ A 3800→3200
 スーパー、SC 8278 東証PRM (株)フジ -1 10/28 1741 1743
S高2/24
愛媛地盤で四国最大のスーパー。中国地方も展開。大型SCを開発。イオンと提携
4/4 前期経常を16%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
4/8 今期経常は61%増で2期連続最高益、5円増配へ
7/6 フジ、3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/6 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 有価証券を親会社であるイオンに売却 売却益 約40億円 
7/7 3日ぶりに反発、MV西日本との統合効果で第1四半期営業利益6割増
10/4 上期経常は30%増益で着地
10/5 フジが続伸、マックスバリュ西日本との経営統合効果で上期営業利益は55%増
1/12 フジ、9-11月期(3Q)経常は65%減益
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -1 12/20 555000 555000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -1 12/20 308000 308500
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
 放送 9409 東証PRM (株)テレビ朝日ホールディングス -1 1/10 1287 1288
朝日新聞系の在京キー局。高齢者層に強み。ネット放送「アベマTV」配信
5/11 テレ朝HD、今期経常は5%減益へ
6/29 自己株式消却 14,249株 7/28 譲渡制限付株式報酬として発行する新株式と同数の株式を消却する
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/10 今期営業を10%下方修正
1
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -1 1/6 1740 1740
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
レジャー・エンタメ 9601 東証PRM 松竹(株) -1 1/27 10380 10420
歌舞伎座公演が主力、映画・演劇の名門。不動産賃貸事業が収益柱
4/13 前期経常を赤字縮小に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上、3期ぶり30円で復配へ
4/14 続伸、23年2月期は営業損益黒字化見通しで3期ぶり復配へ
5/23 本社がある東劇ビル(東京・中央)を2020年代後半にも建て替える。建て替え費用は数百億円
7/11 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 今期営業を一転赤字に下方修正
1/13 今期経常を81%下方修正
1/13 昨年来安値を更新、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
食品 2215 東証STD 第一屋製パン(株) -2 1/12 362 362
関東地盤の製パン老舗。「ポケモンパン」が看板商品。豊田通商の下で再建。
5/16 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/30 関東での生産機能を小平工場(東京都小平市)、金町工場(埼玉県三郷市)、高崎工場(群馬県高崎市)の3工場に集約し、横浜工場(神奈川県横浜市)については工場閉鎖し、跡地を有効活用することを決定。諸経費等を特別損失として計上する見込み
8/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/14 一パン、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
その他 2331 東証PRM ALSOK -2 1/12 3360 3380
警備サービス大手。機械警備が主力。現金輸送警備に強み。高齢者向け注力。
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
5/13 今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は4円増配へ
6/6 関西電力子会社の介護事業を営む株式会社かんでんジョイライフおよびかんでんライフサポート株式会社の両社の全株式を取得(子会社化)
6/7 しっかり、かんでんジョイライフ及びかんでんライフサポートを子会社化へ
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
7/29 下げ幅を拡大、前年のオリンピック関連売り上げの反動減で第1四半期営業利益は26%減
10/18 続伸、インドでALSOKと協業へ
10/28 上期経常は36%減益で下振れ着地
11/22 続伸、「ALSOK安否確認サービス(アプリ版)」を提供開始へ
12/23 AGSが続伸、玉野市へ自治体向け「派出システム」を提供開始
その他 2597 東証STD (株)ユニカフェ -2 1/12 894 894
レギュラーコーヒーの焙煎、加工メーカー大手。傘下にアートコーヒー。UCCHDの子会社
12/22 設立50周年記念優待を実施。21年12月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、特製「ドリップバッグスタンド」と50周年記念コーヒー製品を贈呈する
2/15 前期経常は黒字浮上も下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
3/24 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行及び自己株式の消却(9000株)←影響ないですね
5/13 ユニカフェ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 ユニカフェ、上期経常は黒字浮上で着地
11/14 ユニカフェ、非開示だった今期経常は赤字転落へ
食品 3160 東証STD (株)大光 -2 1/12 633 633
中京地盤の食品卸。ホテルや外食等が顧客。業務用食品スーパー「アミカ」やネットショップも
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/28 6-2月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・12-2月期は46%減益
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/29 3日ぶり反発、第3四半期は営業赤字で着地もアク抜け感
7/11 前期最終を79%下方修正
7/14 今期経常は72%増益へ
9/26 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
12/21 上期最終を一転黒字に上方修正・9-11月期は4.3倍増益
12/22 続伸、販売価格見直し奏功し11月中間期業績は計画上振れ
情報・通信 3640 東証STD (株)電算 -2 1/12 1502 1502
信越地盤の情報処理・システム開発中堅。首都圏へも展開。市役所など地方自治体向けに強み
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は54%減益・上期計画を超過
9/15 上期経常を一転黒字に上方修正、配当も2円増額
9/15 上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表
9/16 3日続落、上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表も買い続かず
10/28 電算、上期経常が48%減益で着地・7-9月期も42%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -2 1/12 6750 6780
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
 ネットサービス 4829 東証STD 日本エンタープライズ(株) -2 1/12 120 120
スマホ向けコンテンツ配信と法人SIが2本柱。豊洲移転で拡大の鮮魚ECなど新事業模索
4/7 6-2月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
4/8 4日ぶり反発、第3四半期営業利益の進捗率14%もアク抜け感
5/24 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も1円減額
5/24 自己株式消却 160万株 3.98% 5/31
6/2 IP-PBXコミュニケーションシステム『NE-Phoneシステム』において3つの新機能の提供を開始。、電話着信時の顧客情報表示(CTI)、録音・再生、通話録音を含むテキスト化(文字起こし)。
7/14 今期経常は31%増益へ
7/14 新たな女性向け電子書籍ストア「なでしこ書店」の今秋開設へ向け、株式会社サイバードと共同事業契約を締結
7/15 が急伸、23年5月期営業利益は90%増見込む
10/7 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
1/13 上期経常が20%増益で着地・9-11月期も8.1倍増益
ガラス・土石製品 5210 東証STD 日本山村硝子(株) -2 1/12 514 518
ガラス瓶製造最大手。プラスチック容器も。台湾で手がけるニューガラスは光通信分野で成長
2/9 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/16 今期経常は赤字縮小へ
8/5 今期営業を一転赤字に下方修正
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
電気機器 6848 東証STD 東亜ディーケーケー(株) -2 1/12 769 770
環境・工業用計測器の中堅。環境保全、透析関連を展開。米ハックと業務提携
4/28 今期経常は9%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
8/25 光通信 保有割合5%超え 2022/08/18  ― % → 5.02%
10/28 上期経常が45%減益で着地・7-9月期も38%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8804 東証PRM 東京建物(株) -2 1/12 1511 1515
総合不動産。ビル賃貸が主力。マンション分譲やシニア向け住宅、駐車場なども
5/12 東建物、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
6/24 JPモル 強気 2200→2350
8/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
8/31 再評価余地、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 みずほ 買い 2000→2300
9/29 JPモル 強気 2350→2400
11/10 1-9月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -2 1/12 566000 566000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
その他 9248 東証PRM 人・夢・技術グループ(株) -2 1/12 1484 1494
S安11/15
建設コンサル上位で、長大橋では世界的実績を有する長大が純粋持株会社を設立して上場
2/10 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 上期経常は15%増益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
8/25 株式会社ピーシーレールウェイコンサルタントの発行済株式取得し完全子会社化
8/26 3日続伸、中堅建設コンサルのピーシーレールウェイコンサルタントを買収
11/14 今期経常は37%減益、前期配当増額も今期減配
11/15 S安、給与引き上げなど先行投資響き今期最終減益・減配の見通し
 オンライン学習、通信教育 9783 東証PRM (株)ベネッセホールディングス -2 1/12 1915 1920
通信教育最大手。「進研ゼミ」が主力。シニア・介護事業も。傘下に「ベルリッツ」
5/10 前期経常を28%上方修正
5/11 続伸、学校向け教育事業の収益改善で22年3月期営業利益は計画上振れ
5/12 今期経常は27%増益、10円増配へ
5/13 野村 買い 3100→3300
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
8/10 三菱UF 強気 3300→3000
10/4 プログリット大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
11/9 今期経常を15%下方修正
11/10 ベネッセHD---急落、第2四半期下振れ着地で通期予想を下方修正
11/10 ベネッセHDは年初来安値更新、中国ロックダウンなど響き今期下方修正
11/10 野村 買い→中立 3300→2100
11/18 三菱UF 強気→中立 3000→2000
11/21 反落、事業環境の厳しさを反映して国内証券では格下げ
12/7 4日ぶり小反発、クリエイター共創型マーケティング事業のNateeと資本・業務提携
コモデティ 1689 東証ETF WisdomTree 天然ガス上場投信 -3 1/5 1.8 1.9
ブルームバーグ天然ガス商品指数に連動。管理:ウィズダムツリー
 アパレル小売り 7445 東証PRM (株)ライトオン -3 1/12 565 565
カジュアル衣料チェーン大手。若者向けとファミリー層向けを展開。中国軸に海外出店
4/12 今期最終を75%下方修正
4/13 続落、上期の既存店売上高が想定下回り22年8月期業績予想を下方修正
5/6 続伸、4月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
6/3 年初来高値更新、5月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回る
7/5 小幅続伸、6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回るもアク抜け感
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・3-5月期も93%減益
7/12 台湾の結子会社である台灣萊特昂股份有限公司を解散し、清算することについて決議。コロナウイルス感染症の影響が長期化していることから先行き好転の見通しが立たず、近い将来の黒字転換は困難と判断。
8/2 7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
8/3 冴えない、7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回るも反応限定的
9/2 8月既存店売上高は25%増
9/5 反発、8月既存店売上高25%増
9/13 ダブルエーは4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
10/4 続伸、9月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
10/11 今期経常は71倍増益へ
1/5 冴えない、22年12月度の既存店売上高は2.2%減
1/10 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -3 1/12 2351 2360
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
情報・通信 9474 東証PRM (株)ゼンリン -3 1/12 791 791
地図情報断トツ。住宅地図を唯一全国展開。カーナビ、ネット配信強い。収益は期末偏重
3/17 3日続伸、観光型MaaS実証実験で東京センチュと協業
4/21 子会社における固定資産の売却及び特別利益の計上 8.75億円
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/28 自己株式取得 上限 50万株 0.9% 5億円 ~2022/8/31
10/24 上期最終を一転赤字に下方修正
10/25 反落、自動車生産調整の影響受け上期業績は計画下振れ
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/1 スカパー、ゼンリン、日本工営が、衛星で斜面やインフラの変動リスクをモニタリングするサービス「LIANA」をリリース
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -4 1/12 1260 1273
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
1/13 一時7%安と急反落、米「恐怖指数」は18.83に下落
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -4 1/12 748 752
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 東天紅、3-11月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -5 1/12 4815 4825
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -6 1/12 2690 2694
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 ツムラ、今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -7 1/12 4325 4325
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -7 1/12 885 893
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ