先週末の円高を受けて、日経平均は続落。

マレーシア、シンガポール、インド、インドネシアは下落しましたが、それ以外は上昇。
イギリス、ドイツ、フランスは小高い。
キング牧師誕生日でNYは今夜休場。NY先物は小幅プラス。

ドル円128.5円台まで上昇。
米国債はお休み。先週末は3.498%。

住友ファーマ、伊藤園、ツムラ、アース製薬、ゼンリン、西鉄の下落がひどい。




銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
128.39+0.51+0.40%
日経平均株価JP22525,822.32-297.20-1.14%
TOPIXTOPX1,886.31-16.77-0.88%
東証マザーズMTHR725.83-10.95-1.49%
日本国債先物JGB144.75+0.11+0.08%
アメリカ 1年US1YT=X4.69-0.01-0.18%
アメリカ 2年US2YT=X4.22-0.02-0.41%
アメリカ 3年US3YT=X3.89-0.01-0.28%
アメリカ 5年US5YT=X3.60-0.02-0.47%
アメリカ 7年US7YT=X3.55-0.02-0.46%
アメリカ 10年US10YT=X3.50-0.01-0.37%
アメリカ 20年US20YT=X3.78-0.01-0.38%
アメリカ 30年US30YT=X3.61-0.01-0.38%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE113.55+1.21+1.08%
NYダウDJI34,302.61+112.64+0.33%
S&P500US5003,999.09+15.92+0.40%
ナスダック総合IXIC11,079.16+78.05+0.71%
ナスダック100NDX11,541.48+81.87+0.71%
NYダウ30先物1YMH334,318.00-98.00-0.28%+0.04%
米SPX500先物US5003,980.10-19.00-0.47%-0.47%
ナスダック100先物NQH311,520.50-87.50-0.75%-0.18%
💀S&P 500 VIXVIX19.53+1.18+6.43%
💀NASDAQ恐怖指数VXN23.82+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,887.03+10.97+0.58%
フィラデルフィアSOXSOX2,800.70+11.00+0.39%
原油 WTICL79.61-0.50-0.62%
ビットコインBTC/USD20,840.90+108.40+0.52%
Golden Dragon China (HXC)HXC8,051.06+219.81+2.81%
BABABABA117.01+3.86+3.41%
アリババ・グループ(香港)9988113.40+0.70+0.62%
韓国KOSPI 100KS1002,379.60+17.15+0.73%
台湾加権TWII14,927.01+102.88+0.69%
上海総合指数SSEC3,227.59+32.29+1.01%
香港ハンセンHK5021,746.72+8.06+0.04%
フィリピンPSEi総合PSI7,045.48+93.94+1.35%
ベトナムVNIVNI1,066.68+6.51+0.61%
インドネシアJKSE6,688.06+46.23+0.70%
インドNifty 50NSEI17,894.85-61.75-0.34%
英国100UK1007,849.52+5.45+0.07%
独DAXDE4015,090.45+3.93+0.03%
仏CAC40FCHI7,023.13-0.37-0.01%
モスクワMOEXIMOEX2,216.07+16.13+0.73%
モスクワRTSIIRTS1,020.82+10.42+1.03%
トルコXU1005,095.01+110.15+2.21%
アルゼンチンMERV242,154.50+8,000.79+3.42%
ブラジルボベスパBVSP110,916.00-934.00-0.84%
メキシコIPCMXX53,576.72-17.14-0.03%



個別銘柄

  • 1514 住石ホールディングス
    • 1/17から信用取引に関する規制を解除
  • 1882 東亜道路工業
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
  • 7077 ALiNK インターネット
    • 株主優待制度の導入 QUOカード1000円
    • 3-11月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・9-11月期も6%増益
  • 3539 JMホールディングス
    • 株式会社柳田商店の株式取得(連結子会社化)
  • 4912 ライオン
    • MERAP HOLDING社(ベトナム)の株式取得 持分法適用関連会社に
  • 3962 チェンジ
    • 株式会社トラベルジップの株式の取得(子会社化)
  • 3678 メディアドゥ
    • 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
    • 今期経常を12%上方修正
  • 3902 メディカル・データ・ビジョン
    • WEB問診のレイヤードと資本業務提携
  • 3840 パス
    • 連結子会社である株式会社アルヌール、インドネシアの微細藻類培養のパイオニア企業である PT. Evergen Resourcesと業務提携
  • 3280 エストラスト
    • オリエルホーム株式会社の株式30%を取得、資本業務提携
    • 建和住宅株式会社の株式取得(子会社化)
  • 3088 マツキヨココカラ&カンパニー 8473 SBI ホールディングス
    • マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
  • 2934 ジェイフロンティア
    • ツルハグループのドラッグイレブン、調剤薬局専門または併設店舗全25店にオンライン服薬指導・処方薬配送サービス「SOKUYAKU」を導入
  • 2397 DNAチップ研究所
    • 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)保険適用申請
  • 4689 Zホールディングス
    • 3月31日をもって無料動画配信サービス「GYAO!」を終了、「LINE VOOM」に動画領域のグループ経営資源等を集中
  • 6545 インターネットインフィニティ
    • 「わかるかいごBiz」を株式会社日立ソリューションズに提供開始
  • 3782 ディー・ディー・エス
    • 「多要素認証基盤 EVE MA」を坂出市が導入
  • 7062 フレアス
    • 株式会社アンビスのホスピス事業を譲受
  • 3167 TOKAIホールディングス
    • 「AWS Well Architected パートナープログラム」認定を取得
  • 3691 デジタルプラス
    • デジタルギフト、デジタルウォレットにおいて、1Qに流通総額 9.8 億円、交換件数 49 万件を突破し、過去最高数値を更新
  • 4381 ビープラッツ
    • 出願中の特許 2 件(特願 2018-199453・特願 2018-199454)が特許査定受領

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
情報・通信 5129 東証GRT (株)FIXER 5 1/13 3095 2461
S高1/13
クラウド環境で動作するシステムの開発やクラウド環境の設計などを手掛ける
10/5 1,340円(公募・売出価格) 上限値段:3,085円 下限値段:1,005円
10/6 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/6 【IPO】FIXER<5129>---初値は1822円(公開価格1340円)、公開価格を36%上回る
10/6 1970円と初値を上回って引ける
10/12 今期経常は41%減益へ 22年8月期の経常利益(非連結)は前の期比7.6倍の23.9億円に拡大したが、23年8月期は前期比40.9%減の14.1億円に落ち込む見通し
12/15 今期経常を32%上方修正
12/16 大幅に反発、23年8月期の営業利益予想を上方修正、AWS移行案件などが順調に推移
1/12 9-11月期(1Q)経常は8.4億円で着地
1/13 FIXER---上場来高値、23年8月期第1四半期は営業黒字に転換、ライセンス販売拡大
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 5 1/13 2565 2512
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 日本製鉄が切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 日本製鉄が4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
新興国株 1559 東証ETF (NEXT FUNDS)タイ株式指数連動型上場投信 4 1/13 3535 3515
タイ株式SET50指数連動型上場投信。管理:野村アセット
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 4 1/13 2320 2318.5
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 4 1/13 2379 2324
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 3 1/13 222.4 214.5
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 3 1/13 5817 5561
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 3 1/13 598 564
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 3 1/13 2095 2009
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
不動産・建設・工事・不動産管理など 1852 東証PRM (株)淺沼組 2 1/13 3075 3055
1892年創業の関西系中堅ゼネコン。学校や官公庁建築に実績を持つ。関西を地盤に全国展開
11/18今期配当を103円増額修正。また、建設工事請負業のシンガポール・Evergreen Engineering & Constructionの株式を取得し子会社化する。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も22%減益
3/31 7月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/13 今期経常は12%増益、実質増配へ
5/17 自己株式取得 上限 2万5000株 0.31% 1億円 ~5/31
5/18 反発、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転73%増益に上方修正
11/4 しっかり、第2四半期業績予想の増額修正を評価
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も8%増益
教育 2749 東証PRM (株)JPホールディングス 2 1/13 351 334
保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。学研HDが筆頭株主に
5/12 今期経常は7%増で5期連続最高益、1.5円増配へ
6/16 子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
6/21 動意含みで戻り高値、「こども家庭庁」発足にらみ関連有力株として頭角現す
8/10 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
9/8 子育て支援プラットフォーム「コドメル」 学研グループとの連携で寄付受付BOXの設置先を拡充
10/6 年初来高値、263万5500株を上限とする自社株買いを実施へ
10/6 自己株式取得 上限 2,635,500株 3.01% 7億1158万500株 ~2023/1/31 市場買い付け
11/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 後場に上げ幅拡大、「バイリンガル保育園」の開設を材料視
1/5 子育て支援関連株に物色向かう、岸田首相「異次元の少子化対策」表明で
1/5 大幅反発、少子化対策への期待高まる展開に
1/11 続急伸、子育て支援関連の本命格で投資資金の流入加速
1/13 グループ初、埼玉県草加市の30歳までのこどもと若者を中心に誰でも使える複合施設を日本保育サービスが受託運営開始pdf
1/13 JPHDが底堅い、埼玉県草加市で児童館機能持つ複合施設の受託運営を開始
欧州株 2860 東証ETF (NEXT FUNDS) ドイツ株式・DAX(H有) 2 1/13 2309 2307.5
DAX(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
 小売その他 3093 東証PRM (株)トレジャー・ファクトリー 2 1/13 2770 2420
S高10/13
首都圏でリサイクル店を展開。家電・家具・雑貨など品揃え多彩。専門店も展開
4/8 3日ぶり反発、3月既存店売上高7カ月連続で前年上回る
4/13 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 2022/2 当期期末配当を9円
6/8 GAテクノが大幅反発、子会社イタンジの「OHEYAGO」がトレファク宅配買取と提携
6/8 5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
6/9 急伸で年初来高値、5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
7/8 反発、6月既存店売上高は2ケタ増
7/13 上期経常を2.5倍上方修正・7期ぶり最高益、通期も増額
7/13 23年2月期業績予想を上方修正
7/14 大幅続伸、第1四半期営業益は従来上期予想を大幅上振れ着地
7/14 続急伸、既存店売り上げ好調で23年2月期業績予想を上方修正
7/25 投資資金の流入加速、猛暑でエアコンが払底状態の売れ行き
8/10 今期配当を2円増額修正
9/8 8月既存店売上高は2ケタ増
9/9 大幅3日続伸、8月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
10/12 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/12 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
10/12 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/13 大幅反発で高値更新、業績大幅上方修正がインパクトに
11/9 大幅反発、10月既存店売上高は19.0%増で14カ月連続前年上回る
12/8 11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
12/9 3日続伸、11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
1/11 3日続伸、12月既存店売上高は9.8%増
1/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3246 東証STD (株)コーセーアールイー 2 1/13 835 832
福岡都市圏中心にマンションや投資用ワンルーム開発・分譲。近隣県や首都圏で情報収集拡大
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地、今期配当を2円増額修正。
3/14 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、5円増配へ
3/15 続伸、23年1月期は増益及び増配の見通し
6/9 2-4月期(1Q)経常は84%減益で着地
9/8 上期経常が77%減益で着地・5-7月期も33%減益
10/11 販売用不動産の売却 福岡市マンション 52戸  利益の見込額は2022年1月期の経常利益及び親会社に帰属する当期純利益の30%相当額以上
12/8 今期経常を27%上方修正・5期ぶり最高益、配当も6円増額
12/9 大幅続伸、販売順調で23年1月期業績予想を上方修正
REIT 3287 東証 星野リゾート・リート投資法人 2 1/13 735000 733000
星野リゾートをスポンサーとするホテル特化型J-REIT。35%を下回るLTV等堅実な財務戦略を採っており、JCRからは「A-」という格付を取得している。
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
6/15 今期経常は10%増益へ
6/16 大幅安、公募増資による希薄化を懸念
10/20 みずほ 新規に買い 80万
12/15 星野Rリート、今期経常は9%増益へ
REIT 3463 東証 いちごホテルリート投資法人 2 1/13 112600 112000
駅前・空港・観光地・ビジネス街などホテルに投資。運用:いちご投資顧問
4/25 ホテル運営状況のお知らせ(2022年3月度)
5/25 コンフォートホテルを取得を決定 6.7億円 
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
7/21 今期経常を一転14%増益に上方修正、分配金も382円増額
9/14 今期経常は22%減益へ
10/18 GRESBリアルエステイト評価において、「GRESB レーティング」(5 段階評価)の「2 Star」しか取得できなかった
12/22 今期経常を一転3%増益に上方修正、分配金も359円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 2 1/13 2244 2194
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 香陵住販、上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 香陵住販、10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 香陵住販、今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
情報・通信 3771 東証PRM (株)システムリサーチ 2 1/13 2233 2161
独立系SI。製造業を中心に企業向け情報システム構築と保守・運用。トヨタG向けが4割弱
4/28 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
10/25 上期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/25 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/26 3日続伸、高収益率案件の増加で上期業績は計画上振れ
10/28 上期経常が43%増益で着地・7-9月期も30%増益
IPO 5078 東証STD (株)セレコーポレーション 2 1/13 2750 2486
アパート経営の提案、設計、施工管理を行う賃貸住宅事業などを手掛ける。
3/11 売り気配、本日東証2部市場に新規上場
3/11 初値は1820円(公開価格1900円)公開価格を4.2%下回る
3/11 1720円で引ける、きょう東証2部市場に新規上場
4/11 前期経常を7%下方修正
4/12 反落、物件引き渡しずれ込み22年2月期業績は営業利益が計画下振れ
4/14 今期経常は5%減益へ
6/23 6/15に経団連に入会
7/15 3-5月期(1Q)経常は2.1億円で着地
10/14 上期経常は6.4億円で着地
11/9 品質保証の国際規格「ISO9001」の認証取得
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過 3Qは2ケタ増収増益、賃貸住宅事業・賃貸開発事業の売上高および利益が順調に推移
NFT、メタバース 5240 東証GRT monoAI technology(株) 2 1/13 2190 1882
S安12/21
S高12/30,1/6,10
メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」の運営を手掛ける
11/15 12月20日に東証グロース市場に新規上場 120万株の公募と25万6600株の売り出し、上限21万8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は660円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/20 後場カイ気配スタート、気配値上限は1518円
12/20 初値は1280円、公開価格を94%上回る
12/30 直近IPO銘柄への物色活発化、閑散相場のなか個別物色の動き強まる
12/30 ストップ高、初値下回り値頃感、メタバースの成長期待も後押し
1/4 BTMやエレメンツがS高、直近IPO銘柄に個人投資家の資金が流入
1/5 大幅に4日ぶり反落、前日までの続伸の反動で利益確定売り
ガラス・土石製品 5288 東証PRM アジアパイルホールディングス(株) 2 1/13 595 577
コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
5/10 アジアパイル、今期経常は84%増益へ
5/19 いちよし A 750→800
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/10 アジアパイル、上期経常が76%増益で着地・7-9月期も3倍増益
11/28 いちよし A 820→900
ガラス・土石製品 5352 東証PRM 黒崎播磨(株) 2 1/13 5680 5590
日本製鉄系の耐火物大手。鉄鋼業向け、消耗品が主力。海外も積極
5/13 今期経常は15%増益へ
7/29 今期経常を5%上方修正、未定だった上期配当は10円増配
8/16 東海東京 強気 5650→5610
10/31 今期経常を10%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
12/19 東海東京 強気 5610→5840
 地方銀行 7186 東証PRM (株)コンコルディア・フィナンシャルグループ 2 1/13 609 586
横浜銀行と東日本銀行が統合。都銀並の総合力。中小企業、個人に注力
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/22 上限3230万株の自己株取得枠を設定
4/4 リソルホールディングス---リソルの森、横浜銀行による「SDGsグリーンローン」を活用
5/12 今期経常は1%増益、1円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に強気 560
11/11 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も22%減益
11/18 4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/14 大和 3→2 460→525
12/15 コンコルディが反発、国内大手証券が投資判断と目標株価を引き上げ
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
12/21 JPモル 強気 560→600
その他製品 7818 東証PRM (株)トランザクション 2 1/13 1558 1424
S高1/13
デザイン雑貨などを企画・製造・販売。販促用雑貨の受注生産も。ファブレス化
4/12 12-2月期(2Q)経常は15%増益
5/23 J-クレジット制度を活用した(カーボン・オフセット)製品の取り扱い開始
7/4 連結子会社である株式会社トレードワークスが、環境省が定める認定基準を満たしたことで、「Re-Style パートナー企業」に認定
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・3-5月期も12%増益
7/12 連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
10/5 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
10/5 22年8月期、最終利益は6.7%増と計画上振れで着地
10/6 反発、22年8月期は純利益上振れで期末配当予想も1円増額
10/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、2円増配へ
12/20 オリジナルブランド「MARKLESS STYLE」製品及び印刷加工費の価格改定(値上げ)
12/26 ペット用迷子札「ミッケ」販売開始 QRコード
1/12 9-11月期(1Q)経常は59%増益で着地
1/13 トランザク---ストップ高買い気配、第1四半期大幅増益決算で好進捗に
 メガバンク 8308 東証PRM (株)りそなホールディングス 2 1/13 767.9 716.4
旧大和・あさひ。傘下にりそな、埼玉りそな、関西みらい、みなとの4行。グループ連携を加速
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/13 ブレインP急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
4/28 前期最終を一転12%減益に下方修正
5/2 反落、外債など資産構成の健全化実施で純利益予想引き下げ
5/12 今期最終は36%増益へ
6/9 みずほ 買い 660→630
6/9 モルガン 強気 650→620
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
8/31 エスクロAJが続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/22 JPモル 新規に強気 650
10/20 モルガン 強気 620→610
11/11 上期経常が2%減益で着地・7-9月期は1%増益
11/11 自己株式取得 上限 4000万株 1.68% 150億円 ~2022/12/30 取得した全株式を2023/1/20に消却予定 発行済株式総数(自己株式含む) 2,400,980,366 株 自己株式数 17,071,455 株
11/14 野村 買い 590→720
11/17 モルガン 強気 610→700
11/24 JPモル 強気 650→750
12/15 みずほ 買い 630→710
12/19 アシロ---りそな銀行と、同銀行の取引企業に管理部門人材を紹介する業務提携契約締結
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/21 JPモル 強気 750→810
12/26 自己株式消却 1319.44万株 0.97% 2023/1/20
12/27 りそなHDが反発、自社株2331万4400株を消却へ
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/11 モルガン 強気 700→790
 地方銀行 8331 東証PRM (株)千葉銀行 2 1/13 1037 998
千葉県最大の地銀大手。第四銀などと共同システム。武蔵野銀、横浜銀と提携
5/12 千葉銀、今期経常は10%増で7期ぶり最高益、2円増配へ
6/9 みずほ 買い 800→820
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 2000万株 2.71% 100億万円 ~2022/11/28
8/8 野村 買い 950→1100
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/12 みずほ 買い 820→900
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/22 JPモル 新規に中立 840
10/6 ウェルスナビが大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/21 チェンジが3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/31 ソニー銀行株式会社と業務提携
11/7 千葉銀、上期経常が12%増益で着地・7-9月期も12%増益
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
12/15 みずほ 買い 900→950
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
 地方銀行 8344 東証PRM (株)山形銀行 2 1/13 1316 1254
山形地盤の地銀中堅。県内シェア首位。県指定金融機関で自治体取引に強み
8/2 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/28 今期経常を15%下方修正
11/10 上期経常は73%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 2 1/13 1234 1166
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 2 1/13 1878 1803
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
 地方銀行 8522 東証PRM (株)名古屋銀行 2 1/13 3740 3500
愛知地盤の地銀中位で県内首位。地域密着営業。十六銀、百五銀と親密
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も90%増益
4/27 静岡銀行との業務提携について報道
4/27 プラス圏へ切り返す、静岡銀と業務提携と報じられる
4/27 名古屋銀、前期経常を6%上方修正、配当も40円増額
4/27 株式会社静岡銀行との包括業務提携(静岡・名古屋アライアンス)
5/11 名古屋銀、今期経常は21%減益へ
5/11 自己株式取得 上限 30万株 1.71% 12億円 ~8/31 、消却 30万株 9/20
8/3 名古屋銀、4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/1 名古屋銀、上期経常を21%上方修正
11/9 名古屋銀、上期経常が24%減益で着地・7-9月期も44%減益
 地方銀行 8524 東証PRM (株)北洋銀行 2 1/13 283 268
北海道地盤で資金量第2地銀最大。拓銀と札幌銀の取込で拡大
5/13 北洋銀、今期経常は28%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 375万株 0.96% 8.1億円 ~6/27 ↓
5/16 自己株式買付 364万8600株 0.93% 8.1億円 5/17 
8/5 北洋銀、4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
10/27 北洋銀、上期経常を一転17%増益に上方修正
11/11 北洋銀、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
 地方銀行 8558 東証PRM (株)東和銀行 2 1/13 626 605
群馬、埼玉中心に展開する第2地銀。栃木銀、筑波銀と連携
5/10 前期経常を一転9%減益に下方修正
5/13 今期経常は19%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
11/2 上期最終を一転37%増益に上方修正、通期も増額
11/8 上期経常は28%減益で着地
12/28 日本アジア投資---事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の増額
保険 8750 東証PRM 第一生命ホールディングス(株) 2 1/13 3103 2984.5
S高 3/7
生保大手。契約者は約800万人。M&Aで海外事業が急拡大。銀行窓販は子会社で展開
2/14 第一生命HD、4-12月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・10-12月期も31%増益
3/2 第一生命HDなど生保株への売りが加速、米超長期債利回りの低下を嫌気
3/2 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (3月2日)
3/3 大手金融株が買われる、米長期金利の急上昇受け買い戻し
4/1 売られる、長期金利上昇に歯止めかかり米金融株安が波及
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/26 三菱UFJや第一生命HDなど軟調、中国景気減速懸念で米長期金利が低下傾向に
4/28 第一生命HD、前期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/12 第一生命HD、今期経常は13%減益、3円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 900万株 8.75% 1200億円 ~2023/3/31
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UFJ、第一生命HDなど買い優勢、米金融株大幅高に追随する展開に
5/26 日興 強気 2800→3050
5/27 三菱UF 強気 2950→3050
6/1 4日続伸と上値指向鮮明、超長期金利上昇が追い風要因に
6/14 急落相場に連日逆行、米10年債や30年債利回りの上昇が追い風材料に
6/15 第一生命HDの株高基調が鮮明、米長期債と超長期債の利回り急上昇が刺激材料に
6/24 三菱UFJ、第一生命HDなど軟調、米10年債利回り急低下が逆風に
6/27 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、ストレステスト結果を受けた米金融株高に追随
7/7 東海東京 強気 2920→3150
7/11 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、リセッション懸念やや後退で米長期金利再び上昇傾向に
7/12 モルガン 強気 3370→3270
7/25 三菱UFJ、第一生命HDなど強弱観対立、米長期金利急低下を受けた米金融株安も配当利回りに着目
8/10 第一生命HD、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
8/12 ニュージーランドの生命保険グループPartners Group Holdings Limitedを完全子会社化
8/23 三菱UF 強気 3050→3180
8/24 JPモル 強気 2600→2800
8/26 モルガン 強気 3270→3020
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
9/21 三菱UFJ、第一生命HDなど全体地合い悪に逆行、国内長期金利も先高思惑
9/22 三菱UFJ、第一生命HDなど売り先行、日銀決定会合を控え思惑交錯
10/19 メガバンクや生保株は一進一退、米ゴールドマンの決算通過後の金融株高は追い風
10/20 モルガン 強気 3020→2980
10/21 三菱UFJ、第一生命HDは上昇一服も底堅い、米長期金利が14年ぶり高水準に
11/7 アイペットの株券等に対する公開買付 TOB成立後は上場廃止 TOB価格 3550円(11/7終値2390)新株予約権 6460円
11/8 アイペットホールディ---ストップ高買い気配、第一生命HDが1株3550円でTOB、上場廃止の予定
11/8 ドリームIがS高カイ気配、アイペットへのTOB応募で株主還元期待高まる
11/14 第一生命HD、今期経常を16%下方修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 日興 強気 3050→2950
11/29 三菱UF 強気 3180→3250
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/6 モルガン 強気 2980→2920
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/26 JPモル 強気 2800→3200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2900→3420
1/5 第一生命HDなど生保株が安い、米10年債、30年債利回りともに低下傾向で運用環境に逆風も
1/11 モルガン 強気 2920→3300
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 2 1/13 1879 1872
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 学究社、上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1786 東証PRM オリエンタル白石(株) 1 1/12 304 298
橋梁、プレストレストコンクリートの総合建設。ニューマチックケーソン・補修補強なども手掛ける
5/13 オリエン白石、今期経常は8%減益
5/31 いちよし A 400→380
8/12 オリエン白石、4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
11/11 オリエン白石、7-9月期(2Q)経常は62%増益
12/12 野村 買い 320→330
卸売 2750 東証STD 石光商事(株) 1 10/25 888 850
老舗のコーヒー輸入商社。業務用で高シェア。冷凍食品も。コーヒーかすをバイオ燃料
5/13 今期経常は9%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益・上期計画を超過
10/17 大幅高、売り上げ好調で今月末をメドに業績予想修正を行う予定と
11/2 上期経常を一転69%増益に上方修正、通期も増額、配当も10円増額
11/14 上期経常は63%増益で着地
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1 12/30 737 732
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 ヨシムラHDがS高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
卸売 3024 東証STD クリエイト(株) 1 1/11 705 702
管工機材の卸売り専業。排水・汚水関連で首位級。販売網全国規模
4/28 前期経常を27%上方修正、配当も4円増額
5/12 今期経常は31%増益、2円増配へ
8/5 ク4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は9.1倍増益
 小売その他 3181 東証STD (株)買取王国 1 12/28 1965 1815
衣料、玩具など中古品販売店「買取王国」愛知でロードサイド展開。ネットを拡大
3/8 3日続落、2月既存店売上高が2カ月ぶり前年割れ
4/7 前期経常を37%上方修正
4/8 一時11%超高と大幅高、22年2月期業績予想の増額修正を好感
4/14 今期経常は32%減益へ
4/14 株式会社テイツーとの業務提携基本契約締結に関するお知らせ
5/11 4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
5/12 5日続伸、4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/7 売上が3カ月連続で前年度を上回る
6/8 4日続伸し年初来高値、5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
7/7 6月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
7/8 続伸、6月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
7/14 今期経常を一転7%増益に上方修正
7/14 23年2月期業績予想を上方修正
7/15 急反落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
9/7 8月既存店売上高は13%増で6カ月連続で前年上回る
9/8 反発、8月既存店売上高13%増で6カ月連続前年上回る
10/6 今期経常を25%上方修正
10/6 23年2月期業績予想を上方修正
10/7 続落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
10/7 9月既存店売上高は18%増
10/11 3日ぶり反発、9月既存店売上高18%増
10/14 上期経常が3.1倍増益で着地・6-8月期は黒字浮上
12/2 テイツー3日続伸、「買取王国 植田店」のリニューアルに合わせ「ふるいち 植田店」出店
12/8 続伸、11月既存店売上高18.7%増と増収基調を維持
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過、未定だった今期配当は7円増配
1/13 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
1/16 買取王国は水準切り上げる、3〜11月期好決算と株式分割を好感
卸売 3316 東証STD 東京日産コンピュータシステム(株) 1 1/5 598 597
ソリューションプロバイダ。日産系ディーラーなどが主要顧客。クラウド課金事業も展開
4/25 前期経常を24%下方修正、配当も5円減額
4/26 小動き、22年3月期業績予想は計画下振れも反応限定的
5/12 今期経常は31%増で3期ぶり最高益、5円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/12 株主優待制度を導入
9/13 急伸、株主優待制度を導入
10/28 上期経常は53%増益で着地
情報・通信 3777 東証GRT (株)FHTホールディングス 1 8/17 41 30
リナックスOSなどの開発・販売・サポート。再生エネなどに参入。ビルメンテナンス事業も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/9 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 新規事業 資源エネルギー事業を開始
8/16 ソルガム種(南アフリカ原産の穀物)をプロセス変更により、飼料/食料、燃料に変化できるよう(共通材料+プロセス)を確立させ、ユニークな事業展開を目指すべく、オーストラリアに子会社を設立する
8/17 高い、新たに資源エネルギー事業を開始
8/17 大幅高、豪州に子会社設立、新たに資源エネルギー事業開始
10/31 第 19 回新株予約権(行使価額修正条項付)行使完了
11/8 株式会社ライフエナジーの株式を取得し、連結子会社化 新たに電力小売り事業を開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 1 12/28 2070 1996
S高10/14,1/16
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
10/13 今期経常は3.2倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
10/14 カイ気配、23年8月期営業4倍化見通しがポジティブサプライズに
10/14 一時ストップ高、今期の高い業績変化率がサプライズに
10/18 遠隔からの店舗・事務所の監視、モニタリングを目的としたクラウド対応のネットワークカメラのレンタルサービスとして「オフィスカメラ 119」の提供を開始
10/19 4連騰、「オフィスカメラ119」を提供開始
10/21 株主優待制度を新設 QUOカード 500円分
10/21 定款に「 新エネルギー(太陽光、太陽熱、風力、水力、地熱、波力、バイオ及び廃棄物等)を利用した発電装置の企画、設計、研究、開発及び施工並びにそれらのコンサルタント業務」 を追加
10/24 反発、株主優待制度を新設
12/27 太陽光発電事業の一部譲受 相手先は非開示
12/28 年初来高値を連日で更新、電力買い取りサービスの譲受を発表
1/13 9-11月期(1Q)経常は249倍増益で着地
1/16 一時S高、第1四半期営業利益は大幅黒字転換で過去最高を更新
情報・通信 4752 東証STD (株)昭和システムエンジニアリング 1 12/1 950 947
入力業務から受託計算、ソフト開発まで一貫サービス、証券、生損保向けシステム構築に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
5/12 今期経常は5%増で9期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も32円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
10/31 上期経常は25%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 5071 東証STD (株)ヴィス 1 1/11 1170 1130
オフィスの設計、レイアウト、インテリアが主力。新興企業が主要顧客。オフィス賃貸事業開始
2/14 今期経常を44%上方修正、配当も4円増額
5/13 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額
8/10 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/11 上期経常は64%増益で上振れ着地
情報・通信 5137 東証GRT (株)スマートドライブ 1 1/10 1970 1722
S高1/6
モビリティデータを活用した各種サービスを手掛ける
11/10 22万3400株の公募と123万1500株の売り出し、上限21万8200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/10 12月15日に東証グロース市場へ新規上場
12/14 1,320円(公募・売出価格) 上限値段:3,040円 下限値段:990円
12/15 初値は1630円(公開価格1320円)、公開価格を23%上回る
12/15 1472円で初日の取引を終える
12/23 大幅に反発、最近のIPO物色の流れで見直し買い、値頃感も後押し
金属、金属製品 5928 東証STD アルメタックス(株) 1 1/12 309 294
住宅向けアルミサッシ専業メーカー。積水ハウス向け主体。住宅改築の廃材再生受託も
5/12 今期経常は40%減益、前期配当増額も今期減配
7/28 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
10/26 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
10/27 朝高後伸び悩み、今3月期業績予想引き上げも戻り待ちの売りに押される
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も6%増益
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン 1 1/12 3100 3005
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
 保険 7343 東証GRT ブロードマインド(株) 1 1/12 1171 1167
S高8/15,29
様々な金融商品をワンストップで取り扱うフィナンシャルパートナー事業を手掛ける
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
8/12 クレディセゾン(8253)がブロードマイン社(7343)株式100万株を取得 18.98% 8/31
8/15 年初来高値、クレディセゾンと資本業務提携、セゾンカード会員向けサービス拡大
8/15 S高、クレセゾンと資本・業務提携
8/29 年初来高値、「金融教育を国家戦略として推進」報道が手掛かり、ZUUも大幅反発
10/20 仲介による金融商品預かり資産残高:200 億円到達
11/11 今期経常を6%上方修正
11/22 FWD生命への金融教育プログラムの提供
11/22 【営業DX支援】保険募集人・FP向けに 「オンライン面談導入サポート」提供開始
11/22 3日ぶり反発、「オンライン面談導入サポート」を提供開始
12/1 フジ保険ショップ直営店に BtoC特化型オンライン商談システム「ブロードトーク」導入決定
1/13 金融教育プログラム「ブロっこり」、SCSK 株式会社に提供開始
半導体 7420 東証PRM 佐鳥電機(株) 1 11/28 1472 1442
S高4/15
半導体・電子部品商社で上位
4/14 今期経常を35%上方修正、配当も24円増額
4/1422年5月期業績及び配当予想を上方修正
4/15 S高カイ気配、22年5月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 今期経常は4%減益へ
10/14 上期経常を一転4%増益に上方修正
10/14 11月中間期業績予想を上方修正
10/17 一時13%高、調達マネジメントサービス好調で上期業績予想を上方修正
12/22 関連会社SM Electronic Technologies Pvt. Ltd の株式取得(子会社化)
1/13 今期経常を一転15%増益に上方修正
1/16 続急伸、車載向け外資系半導体など好調で23年5月期業績予想を上方修正
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 1 12/19 1014 1001
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 今期経常を11%上方修正
10/31 上期経常は46%減益で着地
1/16 丸文は逆行高で4ケタ大台回復、今期営業75%増益でピーク更新予想も超割安圏
不動産・建設・工事・不動産管理など 8835 東証STD 太平洋興発(株) 1 12/15 840 827
不動産賃貸・販売が収益の柱。輸入炭販売も。シルバーマンションなどを展開
5/11 太平発、今期経常は54%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
8/10 太平発、4-6月期(1Q)経常は16倍増益・上期計画を超過
11/11 太平発、今期経常を67%上方修正、配当も10円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 8869 東証PRM 明和地所(株) 1 12/19 798 795
マンション専業。中型物件に重点。首都圏中心に「クリオ」シリーズ展開。札幌、福岡も
5/12 今期経常は17%増益へ
5/19 5/27より新築分譲マンションの電子契約、弁護士ドットコムのクラウドサインを導入
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/8 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/12 ポイント制株主優待制度「明和地所プレミアム優待倶楽部」を導入
12/13 大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
1/16 今期配当を10円増額修正
1/16 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を10円増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 8946 東証STD (株)ASIAN STAR 1 12/28 98 95
横浜中心に投資用マンションを販売。管理・仲介に注力。中国系企業と連携。
3/18 中期経営計画の進捗に関するお知らせ
4/22 中国上海市のロックダウンに係る当社子会社等の事業活動への影響 グループ会社においても従業員の出社、事務所への入館が出来ず、
一部の稼働を停止 本日現在までロックダウン期間は延長されており、解除の見通しはたっておりません。
5/13 2022 年 12 月期第1四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出
7/14 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/19 1Q減収、不動産仲介業・不動産管理業において新型コロナウイルスの影響で収益性が低下
8/3 上期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/15 2Q減収なるも、不動産賃貸事業では積極的に経費節減を進め営業利益が改善
11/11 7-9月期(3Q)経常は6倍増益
11/16 3Q減収なるも、不動産販売事業及び不動産賃貸事業は増益に
陸運 9029 東証STD (株)ヒガシトゥエンティワン 1 1/10 767 760
大阪地盤に運送と倉庫業。日生・関電系。ビル内物流に注力。福祉分野も
5/11 ヒガシ21、今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表
5/12 2022年3月期期末配当予想を修正(増配)
5/12 2023年3月期の中期経営計画値を修正
5/30 PL業務の新規受託に伴い愛知県小牧市 野村不動産が運営する物流施設「Landport小牧」内に、新たな物流拠点を開設
6/7 「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/1 1Qは2ケタ増収、インフラ会社資材3PL業務や首都圏での移転事業の拡大が順調に推移
8/29 旅人の株式を取得し、子会社化
10/17 NH営業室において「ISMS認証」を取得
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/31 2Qは2ケタ増収増益、連結業績予想及の上方修正及び期末配当金の修正を発表
10/31 6日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 3PL業務の新規受託に伴う新たな物流拠点を愛知県春日井市に開設
不動産・建設・工事・不動産管理など 9706 東証PRM 日本空港ビルデング(株) 1 12/27 6780 6780
羽田空港ビルの賃貸・管理。羽田、成田直営売店を展開。免税店も
4/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/12 今期経常は赤字縮小へ
6/1 急動意で5日・25日線GC示現、羽田―金浦線再開観測で買い集まる
8/3 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/18 急反発、インバウンド特需追い風に米系ファンド買い増しも思惑呼ぶ
10/18 モルガン 強気 6500→7000
11/9 日本空港ビル、今期経常を赤字縮小に上方修正
12/5 モルガン 強気 7000→9000
 学習塾 9733 東証STD (株)ナガセ 1 3/2 5800 5800
受験塾「東進ハイスクール」など展開。NET配信で授業も。傘下に「四谷大塚」
4/21 今期経常は18%増で7期ぶり最高益更新へ
7/21 4-6月期(1Q)経常は4.4倍増益で着地
10/20 上期経常が56%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/21 反発、塾事業など好調で9月中間期最終益2.2倍
10/31 株式会社ティエラコムの株式を追加取得し、業務提携関係を強化 
10/31 株式会社ヒューマレッジの株式の取得(連結子会社化)
卸売 9837 東証PRM モリト(株) 1 3/29 874 874
S高1/16
1908年創業の服飾付属品の大手、米国社買収で金属ホックは世界首位。自動車内装部品等も
4/13 12-2月期(1Q)経常は35%増益で着地
4/14 4日ぶり反発、第1四半期営業益29%増で通期計画進捗率34%
7/14 今期経常を14%上方修正・31期ぶり最高益、配当も2円増額
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・6-8月期も41%増益
1/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は22円増配へ
1/16 ストップ高買い気配、大幅な増配計画がインパクトに

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1319 東証ETF (NEXT FUNDS)日経300株価指数連動型上場投信 -1 12/27 327.4 327.4
日経300指数に連動。管理:野村アセット
長期金利 1656 東証ETF iシェアーズ・コア 米国債7-10年 ETF -1 2/17 260.1 260.9
FTSE米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信円ベース)連動。管理:ブラックロック
不動産・建設・工事・不動産管理など 1897 東証STD 金下建設(株) -1 11/14 2710 2710
京都地盤の総合建設。公共工事主体だが民間建築部門を拡充。好財務
5/10 上期経常を一転39%増益に上方修正
8/3 上期経常を26%上方修正
8/9 上期経常は75%増益・通期計画を超過
11/10 金下建、1-9月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ -1 1/12 501 505
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
食品 2292 東証PRM S FOODS(株) -1 10/28 2626 2745
牛肉・ホルモン輸入の先駆。「こてっちゃん」が主力。焼き肉店も。丸紅と親密
4/14 今期経常は17%減益、8円増配へ
5/9 東海東京  強気    6100→5290
7/13 3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/14 3日ぶり反発、第1四半期営業益30%増で通期計画進捗率32%
7/22 東海東京 強気 5290→4180
10/13 SFOODS、上期経常は15%増益で着地
11/21 東海東京 強気 4180→3710
1/13 SFOODS、3-11月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・9-11月期も59%減益
 オンライン学習、通信教育 2464 東証PRM (株)ビジネス・ブレークスルー -1 12/28 364 364
オンライン強みの生涯学習企業。経営系大学・大学院、国際スクールを経営。語学幼稚園を拡充中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
4/22 前期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/25 反発、新規連結会社が寄与し22年3月期利益は計画上振れ
5/16 前期経常は2.4倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は4倍増益、今期業績は非開示
6/22 非開示だった今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
6/22 未定としていた23年3月期増収増益を見込む、中計も発表
6/23 4日続伸、23年3月期増収増益予想と成長継続で中計も発表
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、リカレント教育事業とプラットフォーム事業のいずれも増収
11/11 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/15 2Qも2ケタ増収、売上高は過去最高、四半期純利益は8倍超
広告 2489 東証PRM (株)アドウェイズ -1 12/23 478 479
PC・スマホ向けアフィリエイト広告で国内大手。SNS各社と提携。海外広告配信に注力
5/2 今期経常を21%上方修正、配当も1.8円増額
5/6 急反発、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/6 大幅反発で年初来高値更新、第1四半期好決算で通期業績上方修正
5/31 今期最終を36%上方修正、配当も1.97円増額
6/1 小幅反発、22年12月期最終利益及び配当予想を上方修正
8/3 4-6月期(2Q)経常は97%減益
8/3 広告需要拡大し1〜6月期営業利益9億4900万円
11/2 7-9月期(3Q)経常は52%減益
12/27 22年12月期業績に特別利益を計上へ
12/28 冴えない、22年12月期業績に特別利益計上も反応限定的
食品 2613 東証PRM (株)J−オイルミルズ -1 1/6 1487 1496
食用油大手。ホーネン・味の素製油・吉原製油が統合。業務用で高シェア
3/30 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 3日続落、販売価格改定の遅れなどで22年3月期業績予想を下方修正
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上、30円減配へ
6/17 しっかり、家庭用マーガリン類製品を9月1日納品分から値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
11/8 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/9 日清オイリオグループ株式会社と株式会社J-オイルミルズ 搾油機能の全国統合、および西日本エリアにおける搾油合弁会社設立に関する基本合意締結
11/16 4日ぶり反発、中計目標の達成年度を先延ばしも材料出尽くし感
債券 2647 東証ETF (NEXT FUNDS)ブルームバーグ米国国債(7-10年)(H無) -1 2/17 4897 4897
ブルームバーグ米国国債(7-10年)に連動。為替ヘッジなし。管理:野村アセット
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) -1 1/19 1272 1274
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/14 非開示だった今期経常は77%減益、未定だった配当は17円実施
繊維 3001 東証STD 片倉工業(株) -1 1/6 1652 1668
1873年繊維で発祥。医薬品、消防車等機械も。商業施設の開発・運営、賃貸等不動産が利益柱
MBOの実施を発表している。同社の会長・社長が全株式を所有するかたくらが、1株2150円でTOBを実施する。
2/14 今期経常は46%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/9 上期経常が82%減益で着地・4-6月期も24%減益
8/15 8月15日、V2-受容体拮抗剤『トルバプタンOD錠15mg「TE」』(水利尿薬)の製造販売承認を取得
9/7 コクーンシティ(さいたま新都心)年間売上高381億円、目標比103%達成
9/7 V2-受容体拮抗剤『トルバプタンOD錠7.5mg「TE」』について、「ループ利尿薬等の他の利尿薬で効果不十分な心不全における体液貯留」の「効能又は効果」が9月7日付けで追加承認
11/10 7-9月期(3Q)経常は27倍増益
12/8 トルバプタンOD錠15mg「TE」』が薬価基準収載されたことに伴い、本剤を発売開始
繊維 3101 東証PRM 東洋紡(株) -1 1/5 979 980
紡績業界名門。フィルムや機能材など非繊維が柱。エアバッグ原糸で世界屈指。
3/16 急落、原油高影響による来期営業減益予想で野村證券が格下げ
3/24 今期最終を19%下方修正
5/12 東洋紡、今期経常は22%減益へ
6/30 みずほ 買い 1800→1650
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/27 島津は3日ぶり反発、PCR検査試薬を大幅に増産と報じられる
8/8 東洋紡、4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 今期経常を22%下方修正
11/22 4日続伸、新型コロナ及びインフルエンザ遺伝子検査試薬の製造販売承認を取得
11/28 みずほ 買い 1650→1500
卸売 3167 東証PRM (株)TOKAIホールディングス -1 1/28 837 841
東海地盤にLPG販売とCATV事業。設備工事、水宅配など生活インフラサービス展開。
3/24 MCデジタル・リアルティのデータセンターに通信サービスの接続ポイントを開設
3/31 仙台CATVがSDGsの取り組みを強化、宮城県名取市の地域発展に寄与
3/31 CATVにおける地上放送のバックアップシステム構築と運用開始
3/31 中国・四国エリアにおける法人向け情報通信事業の体制強化
4/1 岡山オフィスを開設
4/1 CATVにおける地上放送のバックアップシステム構築と運用開始
4/21 市原市との「災害情報の放送に関する協定書」締結のお知らせ
5/9 ライフログテクノロジー株式会社との実証実験に関する基本合意について ヘルスケア分野での新たなサービスやソリューションの実現に向けた実証実
験
5/10 今期経常は10%減益、前期配当を2円増額・今期も32円継続へ
5/11 22年3月期増収増益、売上高・各利益いずれも過去最高を更新
5/13  静岡県静岡市におけるローカル5G無線局免許取得および電波発射開始のお知らせ
5/27 岐阜県下呂市で産業廃棄物処理、木材チップ製造等を営む株式会社ウッドリサイクルの株式を取得する株式譲渡契約を締結し連結子会社化
5/30 ウッドリサイクルの株式取得(連結子会社化)
5/31 子会社の出資先のトリプルアイズがIPO
7/8 クレアファームへの出資と連携
7/14 群馬県下仁田町と「ゼロカーボンシティの実現に向けての連携協定書」を締結
7/28 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
8/1 1Q増収、2期連続の増収・過去最高更新及び2期ぶりの営業増益で社内計画を上回る着地
9/13 AWS Lambdaサービスデリバリープログラム認定を取得
9/30 沖縄ケーブルネットワーク株式会社の株式取得し連結子会社化
10/6 にかほガスが社会貢献活動の取り組みを強化、にかほ市の福祉・教育分野の発展に寄与
10/12 SINET 経由でのクラウドコンピューティングサービスの「アマゾン ウェブ サービス(AWS)」へ閉域接続する回線の提供を開始
10/13 大学・研究機関向け学術情報ネットワーク(SINET)を経由するAWS接続回線の提供を開始
10/18 株式会社ジェイ・サポートの株式取得(連結子会社化)
11/16 第12期中間配当金支払い、1株につき16円00銭
12/2 ドコモのエコノミーMVNO と「LIBMO」が連携
12/6 「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」への参加
12/14 上期経常が54%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/15 2Q増収、継続取引顧客件数が順調に推移
12/22 住生活プロジェクトのシステムブランド名称の変更
12/27 シャープとAIoTクラウドと実証実験
1/16 「AWS Well Architected パートナープログラム」認定を取得
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 -1 10/24 287600 288000
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
11/1 モルガン 強気 44.8万→35.3万
12/2 GLPなどが底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/5 前期経常を0.1%上方修正
12/12 GS 買い 41.8万→41.7万
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -1 1/12 330500 331000
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 日本リート、今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3341 東証PRM 日本調剤(株) -1 5/13 1133 1135
調剤薬局大手。大病院前積極出店。訪問サービス、コンサル、派遣、ジェネリック製造も
4/28 今期経常は24%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/1 いちよし A 2100→2000
9/6 急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
10/31 上期経常は一転13%増益で上振れ着地
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -1 1/11 244200 245100
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
REIT 3459 東証 サムティ・レジデンシャル投資法人 -1 1/6 112000 112000
全国の中枢都市で投資対象を賃貸住宅、コンパクトが主。サムティアセットの運用
9/14 サムティR、今期経常は5%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3469 東証STD (株)デュアルタップ -1 12/27 465 465
東京都区部で投資用マンション販売とサブリースなど管理を展開。海外不動産投資の仲介も
2/14 上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/15 KeyHolder子会社のゼストと包括的業務提携 東海地区の活性化に向けた新規コラボレーション実施
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
8/5 前期経常を55%下方修正
8/12 前期経常が上振れ着地・今期は39%増益、0.5円増配へ
9/1 子会社 DBM  Property Management ライセンス会社である G7 PROPERTIES SDN. BHD.の持分 49%
を取得し、マレーシアで急速に伸⻑する建物管理事業への対応力強化に向け、当社グループ傘下となる資本提携契約を締結
11/14 デュアルT、7-9月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
REIT 3476 東証 投資法人みらい -1 12/26 43750 43850
三井物産と中国系でオフィス・商業施設・ホテル・物流施設に投資。物産・イデラパー
6/14 今期経常は1%増益へ
10/28 今期売上を3%上方修正・最高予想を上乗せ
12/15 今期経常は2%減益へ
 飲食 3547 東証STD (株)串カツ田中ホールディングス -1 5/10 1585 1620
串カツ居酒屋「串カツ田中」の直営・FC。関東中心に展開。ロードサイドに進出
4/14 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/25 みずほ   買い    2600→2200 
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/15 今期営業を一転赤字に下方修正
7/15 22年11月期業績予想を下方修正
7/19 急反落、コロナ禍の休業や時短営業の影響で22年11月期業績予想を下方修正
7/26 みずほ 買い 2200→2600
10/14 12-8月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/17 続急伸、第3四半期経常益の通期計画超過を好感
11/7 インフォマートと串カツ田中HDの合弁会社Restartz(リスターツ)が飲食店舗運営の省人化を支援する店舗オペレーション管理アプリ
「V-Manage」を11/4にリリース
11/15 未定だった今期配当は10円実施
11/16 軟調、期末配当予想10円に修正も買い向かう投資家限られる
1/13 今期営業は黒字浮上で4期ぶり最高益更新へ
1/16 串カツ田中が昨年来安値を更新、23年11月期最終利益は43%減見通し
 アパレル小売り 3550 東証GRT (株)スタジオアタオ -1 3/8 202 202
神戸発の婦人用ブランドバッグ、財布等の企画・販売。ネットショップ売上が大
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・9-11月期も92%減益
2/21 株主優待制度を拡充
4/13 今期最終はトントンに回復へ
7/13 3-5月期(1Q)経常は5倍増益で着地
7/14 続急騰、コロナ影響の緩和などで第1四半期経常5倍増益
7/14 年初来高値、23年2月期第1四半期の営業利益4.9倍、大幅増益をポジティブ視
7/14 続急騰、コロナ影響の緩和などで第1四半期経常5倍増益
9/1 キャラクターブランド「ILEMER(イルメール)」に関するライセンス事業の一環として、「“Cake.jp” ×イルメール」のオリジナルスイーツを株式会社Cake.jp が運営する業界最大級のケーキ総合通販サイト「Cake.jp」にて販売開始
10/12 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/13 一時13%安、6〜8月期最終赤字で失望感
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
化学 3553 東証STD 共和レザー(株) -1 11/4 487 490
トヨタ系、自動車内装用樹脂レザー大手。高級車向け強み。環境対応材に注力
5/10 今期経常は63%減益、8円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
10/25 今期経常を12%上方修正
10/31 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
 ソーラー発電 3647 東証STD (株)ジー・スリーホールディングス -1 12/26 146 146
S安4/1
太陽光発電関連事業。発電所買取・建設・運転。全国の電力会社に売電
4/1 S安、東証が特設注意市場銘柄に指定 適時開示の規則に違反 上場契約違約金の徴求
4/1 ストップ安、特設注意市場銘柄指定による先行き懸念で処分売り
4/14 上期経常が黒字浮上で着地・12-2月期も黒字浮上
7/15 9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は97%減益
9/2 前期経常を一転81%減益に下方修正、未定だった配当は無配継続
9/5 大幅安、22年8月期見通し下方修正
10/14 今期経常は21%減益へ
11/2 10/7付でエコ・キャピタル合同会社が保有する当社普通株式の全部245万株を株式会社オーバービューに対して市場外の取引により譲渡
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -1 1/6 702 703
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
 システム開発 3677 東証PRM (株)システム情報 -1 1/7 803 803
独立系、金融・通信向け業務ソフト受託開発。プロジェクト管理に力。リモートも実績
5/13 システム情報、上期経常は28%増益で上振れ着地
6/9 自己株式取得 上限 37万株 3億7222万円 6/10 ToSTNeT-3にて買付
6/10 システム情報が反発、37万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
6/15 株式会社匠Business Placeと業務提携
8/12 4-6月期(3Q)経常は13%増益、未定だった今期配当は2円増配
11/11 今期経常は5%減益へ
12/20 データ活用により企業の競争力を向上させる「DMPソリューション」提供開始
 ネットサービス 3815 東証GRT (株)メディア工房 -1 1/27 290 296
S高4/22
占いコンテンツを提供。VR事業に注力。香港で医療ツーリズム、越境・EC事業に参入
4/8 上期経常は19倍増益・通期計画を超過
4/11 大幅に4日ぶり反落、22年8月期第2四半期の営業利益増加も上方修正見送りで出尽くし感
4/22 商い伴い急伸、「バーチャルシェアハウス」を材料視
5/2 携帯公式キャリアにて『当てすぎ最強タロット芸人◆めくるくん』のコンテンツ提供を開始
5/25 ブロックチェーンゲームにおける NFT の取得を決議 上限2億円、購入したNFTを第三者に貸し出し、第三者が貸与された NFT を使用したゲームプレイにより得た報酬を分配するシステムを取り入れた P2E(Play to Earn)ゲーム又は M2E(Move to Earn )ゲームを使用し、既存事業への活用や新規事業の可能性を模索する
5/25 連結子会社の解散及び清算 2020/8期にほぼ全てのゲームコンテンツ事業について減損損失を計上し、当該事業について実質的に撤退したことの一環
5/26 大幅に続伸、ブロックチェーンゲームでのNFT取得、上限2億円の範囲で第三者に貸し出し
5/26 続伸、暗号資産とNFTの取得を材料視
7/8 今期経常を2.3倍上方修正、未定だった配当は無配継続
7/8 22年8月期業績予想で営業利益を上方修正
7/11 朝高の後マイナスに転じる、22年8月期営業利益を上方修正も買い続かず
8/31 完全子会社である株式会社Xsquare(クロススクエア)からバーチャルシェアハウス型マッチングアプリ「OneRoof(ワンルーフ)」(iOS版)を本日リリース
9/1 完全個室会員制インドアゴルフ場 Lounge Range(ラウンジレンジ)赤坂見附店 2022年9月1日より会員募集開始! 無
9/1 大幅に反落、バーチャルシェアハウス型マッチングアプリをリリースも材料出尽くし
10/7 今期経常は23%減益、前期配当を7期ぶり4.5円で復配
10/11 大幅に3日ぶり反落、23年8月期の営業利益予想22.6%減、前期期末配当は4.50円に増配
10/11 急反落、23年8月期は営業利益23%減を見込む
1/13 メディア工房、9-11月期(1Q)経常は87%減益で着地
パルプ・紙 3880 東証PRM 大王製紙(株) -1 1/12 957 971
総合製紙大手。家庭紙で首位級、新聞用紙に強み。北越コーポの持分会社
4/21 王子HDはマド開け上昇で2カ月ぶり年初来高値更新、製紙株は値上げ評価で買い優勢
4/21 連結子会社間の合併 大王紙パルプ販売株式会社を存続会社、エリエールビジネスサポート株式会社を消滅会社とする吸収合併
4/21 当社子会社大王パッケージによる吉沢工業株式会社の株式取得 子会社化
5/13 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
6/16 JPモル 強気 2100→1760
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正
9/2 大和 1→2 2000→1500
11/11 大王紙、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/13 JPモル 弱気 1100→1000
12/21 エニグモが高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
 ネットサービス 3905 東証GRT データセクション(株) -1 1/6 237 242
ビッグテータを処理・分析。ソーシャルメディアに強み。小売事業者向け支援ツールを提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 今期経常は赤字転落へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/20 データセクが3日ぶり反発、チリの小売店向けサービスの有償提供開始を発表
 ネットサービス 3922 東証PRM (株)PR TIMES -1 6/17 1777 1778
S安4/14,1/13
プレスリリース配信サイト「PRTIMES」を運営。原稿制作など関連サービス手がける
4/13 今期経常は13%減益へ
4/13 プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況
4/14 S安ウリ気配、成長投資積極化で今期営業減益
4/14 急落ストップ安売り気配、今期2ケタ減益見通しがネガティブサプライズ
4/19 北日本銀行とPR TIMESが業務提携 岩手県を中心とする地元の事業者発の情報発信を支援
4/25 茨城新聞社と業務提携
4/26 岐阜新聞社と業務提携
4/26 急伸、岐阜新聞社と包括業務提携を締結
5/23 百十四銀行と業務連携
5/25  山梨日日新聞社と業務提携
6/29  6 月 29 日(水)より、アート特化型オンライン PR サービス「MARPH(読み:マーフ)」のβ版の提供を開始
7/14 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/15 急伸、第1四半期増益決算で過度な警戒感後退へ
7/15 大幅高、3〜5月期営業増益がサプライズに
7/22 中国新聞社と業務提携
8/12 自己株式取得 上限 3万500株 0.22% 8000万円 ~2022/8/24
8/15 続伸、3万500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/16 日本テレビグループの株式会社 ClaN Entertainmentが運営する VTuber 専門メディアサイト「Up-Station」をパートナーメディアに追加
8/23 デジタルメディア向けのサブスクリプション管理プラットフォームなどを運営する株式会社キメラに出資し、資本業務提携契約を締結
8/24 日本農業新聞と業務提携
8/31 タスク管理ツール Jooto、「IT 導入補助金 2022」対象ツールに認定 中小企業のタスク管理の DX に最大 50%の補助金が申請可能
9/12 京都新聞社とPR TIMESが業務提携
9/13 西日本8エリア別TV-CM放映と各地域PRコミュニティづくりをPR TIMESが開始
9/27 上期経常を一転2%増益に上方修正
10/13 上期経常は2%増益で着地
10/13 米国テキサス州に子会社を新たに設立することを決議
12/5 栃木県内の事業者への広報PR支援とプレスリリース掲載で協力 下野新聞社とPR TIMESが業務提携
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・9-11月期も71%減益
1/13 ストップ安、9-11月期は大幅減益に転じる
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -1 12/28 575 575
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
1/13 今期経常を一転赤字に下方修正
情報・通信 4058 東証GRT トヨクモ(株) -1 12/26 1071 1086
業務アプリ展開。安否確認とサイボウズ社キントーン連携のサービス主力。スケジューラーも
2/14 今期経常は26%増で3期連続最高益、2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は43%増益で着地
6/1 Gセキュリ、トヨクモとセキュリティーエンジニア育成で連携強化
6/2 トヨクモとグローバルセキュリティエキスパートが、セキュリティエンジニア育成で連携を強化
6/13 Toyokumo kintoneApp認証完全自動化、メンテナンスフリーでユーザー管理が可能に
6/22 「安否確認サービス2」が「マネーフォワードIT管理クラウド」とシステム連携開始
6/23 自社クラウドサービスの有償契約数10,000件突破、2年前から倍増
7/15 安否確認サービス2が「ITreview Grid Award 2022 Summer」でLeader受賞
7/21 次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が1万ユーザーを突破
8/10 上期経常が39%増益で着地・4-6月期も34%増益
8/10 「プリントクリエイター」、ソフトウェアビジネス新市場でSaaS型電子帳票ツールの導入件数首位
8/12 2Qは2ケタ増収増益、各サービスの認知拡大を推進
9/2 安否確認サービス2、防災の日に3000契約を達成
9/15 自己株式取得 上限 13万7000株 1.35% 1億9947万円 9/16 ToSTNet-3にて買付
9/22 次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」、3万ユーザー突破
10/18 「Good安否確認賞2022」受賞企業を選定
10/21 安否確認サービス2が「LINE連携」機能を追加
10/27 「ITreviewカテゴリーレポート2022 Fall安否確認部門」2期連続で顧客満足度首位に選出
11/11 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 3Qは2ケタ増益、業績予想の上方修正を発表
11/16 「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が5万ユーザーを突破
12/22 「トヨクモス ケジューラー」が「Google Workspace」とのシステム連携を開始
化学 4061 東証PRM デンカ(株) -1 12/23 2531 2535
化学中堅。高付加価値ファイン製品が主。セメントや医薬品、ワクチン、検査キットなども
4/14 約110億円の戦略投資により抗原検査キットを含む検査試薬製品の生産能力増強を決定 〜ヘルスケア事業をさらに強化し、世界の感染症対策に貢献〜
4/14 抗原迅速診断キット及び検査試薬の生産能力増強へ
5/11 球状シリカ シンガポール製造設備の増強を決定 
5/11 球状アルミナのシンガポール新生産設備が本格稼働
5/11 デンカ、今期経常は12%増で2期連続最高益更新へ
5/25 野村 買い 5000→4350
6/3 デンカが反発、食品包材用シートなどを今月21日納入分から値上げへ
6/14 三菱UF 強気 5300→4500
6/15 みずほ 買い 4000→3800
6/20 千葉工場で高効率ガスタービン発電機が竣工
8/5 デンカ、4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
8/23 三菱UF 強気 4500→4600
9/5 続伸、11月1日納入分からスチレンモノマー価格を値上げへ
9/15 みずほ 買い 3800→4100
10/25 今期経常を5%下方修正
10/25 セメント販売事業を太平洋セメント株式会社に譲渡し、2025 年上期を目途に石灰石の自社採掘及びセメント製造事業からの完全撤退を決議
10/26 8%超高と急騰、セメント事業からの撤退評価の買いが流入
10/26 急伸、セメント事業からの撤退を評価
11/8 上期経常が28%減益で着地・7-9月期も26%減益
11/30 三菱UF 強気 4600→5100
12/7 野村 買い 4350→4710
12/13 みずほ 買い 4100→4200
1/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も45円減額
1/16 デンカ---大幅続落、業績・配当予想下方修正にネガティブインパクト(訂正)
1/16 野村 買い 4710→4020
1/16 GS 中立→売り 3740→2650
化学 4116 東証PRM 大日精化工業(株) -1 12/23 1660 1665
顔料外販でトップ。合成樹脂着色剤など二次製品に注力。情報記録材も。
5/13 大日精、今期経常は30%減益へ
8/10 大日精、4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 大日精、今期経常を17%下方修正
エネルギー 4182 東証PRM 三菱ガス化学(株) -1 4/12 1766 1774
海外でメタノールを合弁生産。世界トップ級。基礎化学品、ファインケミカル、機能材料
2/8 今期経常を7%上方修正
2/9 GS    買い    3150→3180
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/22 三菱ガス化学は中国の中部にある湖北省で2022年9月をめどに半導体の洗浄などに使われる超純過酸化水素の新工場を稼働。世界シェア6割前後と首位に立つ同社は現地生産体制を整えて同国市場での事業拡大につなげる
5/12 中国におけるポリアセタール製造会社への出資に関するお知らせ
5/12 菱ガス化、今期経常は10%増で5期ぶり最高益更新へ
5/12 自己株式取得 上限 350万株 1.68% 80億円 ~7/29
5/23 GS 買い 3180→3050
8/5 菱ガス化、上期経常を5%上方修正、通期も増額
8/8 GS 買い 3050→3120
8/23 三菱UF 強気 3100→3200
11/8 今期経常を4%下方修正
11/9 3日ぶり反落、23年3月期業績予想の下方修正を嫌気
11/9 GS 買い 3120→2720
11/28 みずほ 買い 2850→2700
12/1 三菱UF 強気 3200→3100
情報・通信 4284 東証PRM (株)ソルクシーズ -1 3/8 343 343
SBI社が筆頭株主のSI会社。信販、証券など金融業界が主顧客。クラウド事業を本格推進
2/10 今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
5/10 ソルクシーズ、1-3月期(1Q)経常は29%減益も対上期進捗は過去平均を超過
6/1 グループ会社株式会社ノイマンが提供する指定自動車教習所向け『オンライン学科教習ツール「N-LINE」』の契約校数が 300 校を突破
6/7 高い、子会社が食品容器用ヒートシール検査装置を特許出願
6/16 eスポーツ事業への参入を決議、新会社 eek を北海道に設立 eスポーツ専門のマッチングサイト運営、選手の肖像権管理、育成管理等を行う
6/17 続伸、eスポーツ専門のマッチングサイト運営を行う子会社設立へ
8/10 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も38%減益
8/18 連結子会社株式会社 eekを設立し、8月より本格的にeスポーツ事業を開始
9/20 RPAツール「WinActer」の販売・導入支援開始
10/17  グループ会社eekが eスポーツに特化したマッチングサイト運営開始
10/18 反発、eスポーツに特化したサーチ型マッチングサイトを運営開始
10/18 eek ハイテクノロジー専門学校と業務提携
10/19 画像AI技術開発を行うサイバーコアと資本業務提携 第三者割当増資を引受
10/20 3日続伸、サイバーコアと資本・業務提携
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
レジャー・エンタメ 4301 東証PRM (株)アミューズ -1 11/15 1655 1659
大手芸能プロ。サザンや福山雅治など擁す。映画配給やソフト販売も。アジア強化
5/16 今期経常は4%減益へ
5/16    自己株式取得 上限 75万株 4.2% 15億円 ~2023/3/24 一部は市場外で買付↓
5/16 自己株式買付 15万株 5/17 ToSTNeT-3にて買付
8/15 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/14 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も81%減益
12/26 イード---シンガポールArriba Studio、新たに資金調達を実施
 SaaS 4397 東証GRT (株)チームスピリット -1 12/20 296 306
S高3/15,9/6
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。米セールスフォース社と資本提携
3/15 ストップ高、日本郵政グループのJPデジタルが「TeamSpirit」採用
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
9/16 前期経常を赤字縮小に上方修正
9/20 反発、22年8月期営業損益見通し上方修正
10/4 3日ぶり反発、「Slack」との連携機能の提供を正式に開始
10/13 今期経常は赤字拡大へ
12/22 チムスピが続伸、働き方の充実を応援するメディア「チームスピリットラボ」をリリース
1/13 チムスピ、9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
化学 4401 東証PRM (株)ADEKA -1 1/5 2066 2070
化学品・食品の二本柱。樹脂添加剤・業務用食物油が主力。海外販売強化
5/13 ADEKA、今期経常は3%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も70円継続へ
6/9 いちよし A 4600→4800
7/19 野村 新規に買い 3400
8/10 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
8/23 自己株式取得 上限 50万株 0.5% 11億7500万円 8/24 ToSTNeT-3にて買付
8/24 3日ぶり反発、50万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/24 みずほ 買い 3200→3300
11/11 上期経常は一転2%増益で上振れ着地
11/30 いちよし A 4800→4400
食品 4404 東証STD ミヨシ油脂(株) -1 1/6 896 897
 マーガリンなど業務用食油と、界面活性剤など油化製品が主力。重金属捕集剤はじめ環境関連も
2/14 ミヨシ、今期経常は9%増益へ
5/9 ミヨシ、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/30 立会外分売 20万株 DC率 2.99%
8/8 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
11/7 今期経常を一転赤字に下方修正
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -1 12/26 799 799
S安 12/20,27 3/7,8
S高 12/3,7,9,16 1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 サイエンスA、9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
化学 4465 東証PRM (株)ニイタカ -1 12/26 1890 1919
業務用洗剤、洗浄剤が主力。旅館や外食向け固形燃料では国内高シェア
7/14 今期経常は微増益、36円増配へ
7/15 急伸、25年5月期に営業利益24億円と配当性向30%以上を目指す中計を評価
9/22 6-8月期(1Q)経常は11%減益で着地
9/26 反落、第1四半期営業益11%減で通期計画進捗率19%
12/23 今期経常を一転35%減益に下方修正
12/26 ニイタカが急落、原材料価格高騰の影響受け23年5月期利益予想を下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4538 東証PRM 扶桑薬品工業(株) -1 9/28 1880 1880
補液・注射薬主力の医家向け専業。人工腎臓用透析剤・補液が主軸、透析器など医療機器も
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は13%減益・通期計画を超過
4/26 急性心不全治療薬「M201-A」のライセンス契約締結
5/11 今期経常は20%減益へ
6/22 扶桑薬と製造委受託に関する合意書締結
6/23 反発、扶桑薬と製造委受託に関する合意書締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益・上期計画を超過
11/2 扶桑薬、上期経常を86%上方修正
11/2 扶桑薬は強含み、9月中間期業績は計画上振れで着地へ
11/9 扶桑薬、今期経常を19%上方修正
IPO 4885 東証STD 室町ケミカル(株) -1 12/26 722 730
S高8/22
医薬品原薬の販売・製造、健康食品の企画・製造、液体処理関連など化学品の販売・加工を展開
2/14 上期経常は47%増益で上振れ着地
2/15 10万株(2.71%)を上限とする自社株買いを発表
4/14 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 今期経常は15%減益へ
8/22 分離膜を用いたバイオディーゼル燃料の不純物除去 画期的な商業ベースの精製装置を開発
8/22 人気集中、バイオディーゼル燃料の精製装置を開発
10/14 上期経常を2.2倍上方修正
10/17 大幅3日続伸、輸入減薬販売堅調で上期業績予想を上方修正
1/13 上期経常が36%減益で着地・9-11月期も42%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -1 12/29 546 552
S安11/22
S高11/29,12/2
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
1/13 ティムス、今期最終を赤字縮小に上方修正
化学 4901 東証PRM 富士フイルムホールディングス(株) -1 3/9 6507 6511
写真フィルムから医療機器や医薬、液晶材料などに転換。傘下に富士ゼロックス
3/23 7日続伸、バイオテック企業の米シェナンドーアを買収
4/19 Cスイス  強気    9200→9500
5/11 富士フイルム、今期税引き前は2%減益、10円増配へ
5/24 岩井コスモ A 10800→8700
5/26 野村 買い 10000→9500
6/8 岡三 強気 10500→10000
6/13 東海東京 強気 9000→10000
6/13 みずほ 買い 10800→9000
7/1 日興 強気 10200→11100
7/6 モルガン 強気 9300→9100
8/10 今期税引き前を2%上方修正
8/10 23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4日続落、23年3月期業績予想を上方修正もサプライズ感に欠ける
8/19 岩井コスモ A 8700→9000
9/1 野村 買い 9500→10000
9/2 ペルセウス---大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
10/14 東海東京 強気 10000→8800
10/17 反落、「アビガン」の新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止
11/10 今期税引き前を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 大幅反発、7-9月期業績は想定比上振れで通期予想上方修正
11/11 一時11%高、円安効果とカメラ関連伸長で今期業績予想を上方修正
11/17 強気評価、国内有力証券は目標株価9100円に引き上げ
11/17 岩井コスモ A 9000→9100
12/5 岡三 強気 10000→9200
12/13 CLSA 弱気→買い 7100→9200
1/13 モルガン 強気 9000→8200
 石油 5015 東証STD ビーピー・カストロール(株) -1 1/5 838 850
英BP傘下2社が合併。自動車用潤滑油を製造・販売。カー用品店、ディーラー販路
8/5 上期経常が50%減益で着地・4-6月期も52%減益
10/26 今期経常を45%下方修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は50%減益・通期計画を超過
ガラス・土石製品 5204 東証STD 石塚硝子(株) -1 1/5 1403 1405
瓶、ガラス食器大手。紙容器やペットボトルなどプラスチック容器にシフト。ファインセラも
4/25 今期2023/3期営業61.7%経常は71.3%減益、5円減配へ(45→40円)
4/25 後場マイナスに転じる、23年3月期は62%営業減益で減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益・通期計画を超過
10/24 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
10/24 後場マイナスに転じる、23年3月期最終損益及び配当予想を下方修正
ガラス・土石製品 5217 東証STD テクノクオーツ(株) -1 12/28 3715 3830
GLサイエンスの子会社。半導体製造用の石英部品に特化。中国生産を拡大。応用新製品を模索
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・10-12月期も72%増益
5/10 今期経常は微減益へ
5/10 株式分割 1株→5株 10/1
8/3 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 今期経常を一転42%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
11/8 テクノクオツ、上期経常が55%増益で着地・7-9月期も69%増益
機械 5942 東証STD 日本フイルコン(株) -1 10/4 437 437
国内首位の抄紙網など各種フィルター、コンベヤーを製造。精密加工技術応用しフォトマスクも
4/8 12-2月期(1Q)経常は55%増益で着地
7/8 上期経常が85%増益で着地・3-5月期も92%増益
10/3 12-8月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
1/13 今期経常は26%減益、前期配当を3円増額・今期も16円継続へ
1/13 自己株式取得 上限 70万株 3.33% 3億940万円 1/16 ToSTNeT-3にて買付
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック -1 1/6 663 663
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 フジマック、今期経常は4%増益へ
5/13 フジマック、1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 フジマック、上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 フジマック、今期経常を10%上方修正
 ネットサービス 6047 東証PRM (株)Gunosy -1 12/28 550 558
S安6/24
S高4/15,12/16
スマホ向け記事配信の「Gunosy」運営。情報キュレーションサービスに最適広告が強み
4/14 今期営業を2億円に上方修正
4/15 ストップ高、通期業績上方修正で営業黒字化見込みへ
4/15 ストップ高、新規獲得ユーザーの収益性高く22年5月期営業利益予想を上方修正
4/18 上値追い止まらず、空売り買い戻し誘発し需給相場の様相に
5/11 いちよし  A     1200→1300
6/6 持分法適用関連会社であるGaragePreneurs Internet が、Tiger Global Pvt.(インド)が主導するシリーズCラウンドの一環にて新たに大型の資金調達(約5,000万ドル)を実施。GaragePreneursは昨年12月の評価額10億ドル突破によるユニコーン化から約6ヶ月、順調に成長
6/24 インド中央銀行RBIがフィンテック企業に規制をかけるという情報
7/15 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は赤字転落へ
7/19 大幅反発、今期大幅営業減益見通しもあく抜け感に
7/19 小反発、特別利益計上で今期純利益4.2倍へ
10/3 続落、社員が前の勤務先における背任の容疑で逮捕
10/14 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 大幅反落、第1四半期営業赤字決算を嫌気
10/17 急反落、第1四半期営業赤字転落を嫌気
11/29 いちよし A 1300→1100
12/16 S高、出資先のインド「slice」のライセンス取得報道を材料視
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
1/13 今期営業を一転赤字に下方修正
1/16 昨年来安値を更新、広告宣伝投資の増額で23年5月期は一転営業赤字に
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 1/12 2741 2742
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
機械 6292 東証STD (株)カワタ -1 12/28 805 810
S高5/11
プラスチック成型機向け周辺機器大手。乾燥、配合、輸送機など。海外展開推進
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は63%増益、11円増配へ
5/11 S高、23年3月期は営業利益倍増で11円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
7/29 売られる、中国ゼロコロナ政策の影響で第1四半期営業は赤字転落
10/31 今期経常を32%下方修正
電気機器 6448 東証PRM ブラザー工業(株) -1 3/8 1898 1914
ミシンからプリンター、デジタル複合機が主力に。中国生産で欧米へ輸出。
5/11 ブラザー、今期最終は16%減益、4円増配へ
7/14 東海東京 強気 2600→2800
8/5 4-6月期(1Q)最終は7%減益で着地
8/5 自己株式消却 4,464,600株 1.70% 2022/9/1
11/9 上期最終が18%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/10 ブラザー---大幅反落、業績下方修正がネガティブインパクトに
11/10 ブラザー大幅安、部材コスト高騰や販管費増で4〜9月期営業減益
1/5 みずほ 中立→買い 2500→2300
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) -1 12/27 825 827
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 東洋電、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
電気機器 6508 東証PRM (株)明電舎 -1 1/5 1812 1812
住友系の老舗重電。水処理制御システムや自動車用試験装置に競争力
3/8 3日ぶり反発、電子機器事業の拡充を図ると報じられる
5/13 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
7/8 日興 強気 3100→2700
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/17 日興 強気 2700→2500
8/31 上期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった上期配当は3円増配
9/1 3日続伸、未定としていた中間配当は3円増配を予定
10/26 しっかり、水力発電による売電の事業化に着手
10/31 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 日興 強気 2500→2300
広告 6543 東証STD (株)日宣 -1 10/13 536 544
S高9/1
広告・情報誌制作。放送、住宅、暮らし・医療に特化。直接受注に強み
4/13 今期経常は14%減益へ
7/13 3-5月期(1Q)経常は62%減益で着地、株式分割に伴い配当予想を修正
7/13 8月末を基準日に1株を2株に分割へ
7/14 カイ気配スタート、株式分割を好感
9/1 S高、気象連動型広告配信ツールを展開する企業に出資
10/13 日宣、6-8月期(2Q)経常は2.6倍増益
1/13 日宣、3-11月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・9-11月期も12%減益
電気機器 6750 東証PRM エレコム(株) -1 1/4 1304 1308
PC周辺機器メーカー大手。マウス、キーボード、スマホ・タブレット周辺機器でトップ。ファブレス
5/10 エレコム、今期経常は5%減益へ
6/16 エレコムUSAの設立を決議
8/4 エレコム、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/8 エレコム、7-9月期(2Q)経常は4%増益、今期配当を3円増額修正
11/14 いちよし A→B 2200→1800
12/23 エレコム---大幅反発、ビジネスモデル転換など評価して国内証券が格上げ
12/23 野村 中立→買い 1600→1800
電気機器 6754 東証PRM アンリツ(株) -1 12/28 1220 1227
通信系計測器の有力企業。携帯電話や基地局に強い。海外でも高シェア。食品向け産業機械も
4/28 今期最終は9%増益へ
5/2 急落で安値更新、前期業績未達で今期も市場想定下回る見通し
5/2 急反落、22年3月期営業利益が計画下回って着地
5/6 岩井コスモ   A→B+  1800→1700
5/13 Cスイス 強気 3250→2250
5/31 自己株式取得 上限 500万株 3.7% 50億円 ~2022/7/29
5/31 自己株式消却 247万8900株 1.79% 2022/6/30
6/1 大幅反発、500万株を上限とする自社株買い実施へ
6/14 みずほ 買い 2500→2250
7/8 日興 強気 2600→2000
7/28 4-6月期(1Q)最終は40%増益で着地
7/29 急反発、第1四半期受注高6%増で受注残高は37%増
7/29 急反発、部材調達問題への懸念などは後退へ
7/29 岩井コスモ B+→A 1700→1900
8/12 日興 強気 2000→1950
10/28 上期最終が7%減益で着地・7-9月期も35%減益
10/31 急落、原材料価格高騰などを受けて23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 急落、7-9月期は想定比下振れで通期予想を下方修正
12/26 10日続落、当面の業績拡大期待減退として国内証券が格下げ
 学習塾 7030 東証PRM (株)スプリックス -1 1/12 853 869
関東中心に小中高校生向け個別指導「森塾」運営。塾教材の開発、販売。傘下に湘南ゼミナール
2/14 10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
4/27 スプリックスと河合塾、教材制作に関する業務提携契約を締結
5/11 1-3月期(2Q)経常は69%減益
5/30 4日続伸、今夏7校舎を新たに開校へ
6/21 日本語学校事業の譲受及び子会社設立
6/21 続伸、日本語学校事業を譲受
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・4-6月期は赤字拡大
11/11 今期経常は55%減益へ
11/29 反発、「CBT for school」が長岡市教育委員会が採用
輸送用機器 7105 東証STD 三菱ロジスネクスト(株) -1 1/6 635 641
フォークリフト大手。三菱重工の事業承継。ユニキャリアと統合で物流システムに注力
5/12 今期経常は2.2倍増益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/1 今期経常を43%上方修正
11/1 後場急伸、価格改定効果など寄与し23年3月期業績予想を上方修正
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -1 9/8 592 592
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 Jクラフト、今期最終は黒字浮上へ
自動車 7205 東証PRM 日野自動車(株) -1 1/5 478 483
S安 3/7
トヨタ傘下。普通トラック国内大手。トヨタの受託生産、部品製造も。アジアに注力。
3/4 一気に昨年来安値更新、排ガスデータに不正と報じられる
3/4 エンジン認証に関する当社の不正行為に関するお知らせ
3/8 大幅続落、エンジン認証不正問題で国内証券では投資判断格下げ
3/29 今期最終を一転赤字に下方修正
3/30 5日続落、22年3月期最終損益予想を一転して赤字に下方修正
4/27 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 いすゞに強気評価、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
7/15 大幅続伸、大型トラックの生産再開報道を材料視
7/15 続伸、大型トラックの生産再開と報じられる
7/28 4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
8/2 大幅反落、エンジン不正の期間拡大疑いなどが報じられる
8/2 急落、エンジン不正問題で虚偽回答の疑いと報じられる
8/12 米国における当社と当社米国子会社及びトヨタ自動車に対して訴訟が提起された 訴状には、訴額が500万ドルを超えるとあるが、具体的な請求金額は不明
8/22 エンジン認証に関する追加の不正行為が判明
8/22 後場下げ幅を拡大、エンジン不正問題が小型トラックにも拡大と報じられる
8/23 大幅続落、国内向け小型トラックでも不正が発覚し
8/23 大幅続落、エンジン不正問題の拡大を嫌気
9/26 3日続落、型式指定取り消しの行政処分を受ける
10/14 豪州における当社及び当社豪州子会社に対する訴訟が提起
10/27 非開示だった今期営業は82%減益へ
10/28 大幅高、市場の営業赤字予想に反し今期黒字へ
11/21 続伸、形式指定取消処分の対象車種を再申請
12/26 日野自が反発、本社工場敷地を一部売却する方針との報道で
1/12 CLSA 新規に弱気 530
輸送用機器 7256 東証PRM 河西工業(株) -1 1/5 125 126
自動車内装部品メーカー。日産向け過半。ドア・天井など主力。米英で現地生産。
5/16 河西工、今期最終はトントンに回復へ
8/12 河西工、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 河西工、今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で42%の赤字
自動車 7267 東証PRM ホンダ -1 12/29 2990.5 3036
2輪で世界首位、4輪も世界上位。米で高収益。小型ジェット拡大。脱エンジンへ舵
3/18 水戸証券 新規A 4600円
3/18 日興証券 4800→4900
3/28 トヨタ、ホンダなど堅調、急速な円安進行は追い風も中国工場の操業停止は警戒材料
4/11 トヨタ、ホンダなど自動車株が堅調、1ドル124円台後半の円安進行を好感
4/15 トヨタなど自動車株が堅調、1ドル=126円半ばへの円安進行を好感
4/19 トヨタなど自動車株が一斉高、1ドル127円台突入の急速な円安が追い風
4/20 トヨタ、ホンダなど自動車株は買い優勢、1ドル129円台の急激な円安が追い風
5/13 ホンダ、今期最終は微増益、前期配当を10円増額・今期も120円継続へ
5/16 ホンダ---大幅反落、想定を大幅に下回る業績ガイダンスを嫌気
5/16 GS 買い 4300→4100
5/20 自動車株は売り買い交錯、足もと円高傾向も想定レートからは依然として差益期待
5/25 野村 買い 4400→4000
5/26 岩井コスモ B+→A 4000→3850
5/31 トヨタなど自動車株が底堅さ発揮、4月自動車生産落ち込むも足もとの円安は追い風
6/1 GS 買い 4100→3900
6/2 トヨタなど自動車株は頑強、1ドル=130円台突入の円安が追い風材料に
6/6 トヨタ、ホンダなど自動車株が底堅さ発揮、米株大幅安も急速な円安進行が下支え材料に
6/7 トヨタ、ホンダなど自動車株が上値指向に、急速に進む円安が株高を後押し
6/9 自動車株は頑強な値動き、急速な円安は追い風ながら世界経済減速への警戒感も
6/15 トヨタ、ホンダなど自動車株に追い風、1ドル135円台突入のドル高・円安が株価刺激
6/16 ソニーと本田技研工業がモビリティ事業を行なう新会社(ソニー・ホンダモビリティ株式会社)設立に関する合弁契約を締結
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
6/20 トヨタなど自動車株が頑強な値動き、1ドル135円台の円安は収益大幅増額要因に
6/21 トヨタ、ホンダ、日産自など揃って続伸、1ドル135円台前半の円安が追い風に
6/21 水戸 A 4600→4400
6/24 トヨタなど自動車株が総じて軟調、グロース売りのアンワインド局面で売り優勢に
6/30 トヨタなど自動車株が軟調、一時1ドル=137円台の円安も米景気後退を警戒
7/11 トヨタなど自動車株が堅調、日米金利差拡大で改めて円安の追い風を意識
7/12 トヨタ、ホンダなどの上値重い、急速な円安進行も世界経済減速への懸念
7/13 日興 強気 4900→5500
7/15 マッコリ 強気 4000→3800
7/27 トヨタなど自動車株が軟調、円安進行も世界景気減速とサプライチェーンリスクを警戒
7/28 トヨタはじめ自動車周辺株に売り目立つ展開、急速な円高進行で流れ変わる
8/10 4-6月期(1Q)最終は33%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 3200万株 1.9% 1000億円 ~2023/3/31
8/10 23年3月期営業利益予想を上方修正
8/12 ホンダが続伸、23年3月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを好感
8/12 ホンダ---大幅続伸、通期業績上方修正に自社株買いも発表
8/12 GS 買い 3900→4100
8/12 マッコリ 強気 3800→3900
8/17 野村 買い 4000→4300
8/18 トヨタ、ホンダなど自動車株が底堅さ発揮、一時1ドル=135円台の円安が下支え
8/19 自動車株や自動車部品株に投資資金集まる、1ドル136円台の円安が株高材料に
8/29 ホンダが後場プラスに転じる、韓国LGと初のEV電池工場を新設と報じられる
8/29 LG エナジーソリューションとの間で、北米で生産販売される Honda および Acura の EV用リチウムイオンバッテリーを米国で生産する合弁会社の設立に合意、約 17 億ドルを新会社の資本金として出資(出資比率 49%)
9/6 阪和興は新高値更新、ホンダとレアメタル安定調達で戦略的パートナーシップ
9/12 Cスイス 強気 4000→4450
9/13 マッコリ 強気→中立 3900→3800
9/21 トヨタなど自動車株が安い、米フォード株急落に警戒感も
9/21 日興 強気 5500→5400
9/27 スタンレー電気と本田技研工業が資本業務提携 自己株式750万株 
9/28 ソニーグループ株式会社とのモビリティ分野における合弁会社設立手続完了
9/30 自動車株が総じて安い、「輸送用機器」は業種別値下がり率トップに
10/21 トヨタ、ホンダなど自動車株は頑強、1ドル150円台の円安進行が株価下支え材料に
11/9 今期最終を2%上方修正
11/9 23年3月期業績予想を上方修正、円安効果やインドなどの好調な二輪販売で
11/10 ホンダが一時5%安、今期最終益見通し引き上げも市場予想を下回る
11/10 ホンダ---大幅続落、通期予想上方修正もコンセンサス未達
11/11 岩井コスモ B+→A 4000→4000
11/21 野村 買い 4300→4100
11/25 トヨタ、ホンダなど自動車株に強弱観対立、円高傾向は逆風も指標面で割安感際立つ
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
12/1 トヨタなど自動車株が冴えない、パウエル発言受けた円高進行が逆風に
12/2 トヨタ、ホンダなど自動車株が売り優勢、急速なドル安・円高で警戒ムードに
12/5 トヨタ、ホンダなど自動車株が軟調、1ドル=134円台の円高進行を嫌気
12/13 トヨタ、ホンダなど自動車株が強い動き、円安と中国ゼロコロナ規制緩和が追い風に
12/14 トヨタがプラスに転じる、12月日銀短観受け業況回復期待も
12/20 トヨタが後場に下げ幅拡大、日銀政策修正受けた円高で輸出関連株に売り膨らむ
12/21 トヨタが4日続落し新安値、急激な円高進行による業績への影響を警戒
12/23 ホンダが反落、寄居工場の1月上旬の生産稼働率は約8割
12/23 日興 強気 5400→5300
1/4 トヨタなど自動車株が下値探る展開に、一時1ドル130円割れの円高を警戒
1/5 ホンダは伸び悩み、ソニーGとの共同出資会社が新型EVの試作車を発表
1/6 ソニーGが朝安後切り返す、ソニー・ホンダモビリティ「IPO検討」と伝わる
1/11 GS 買い 4100→4000
1/13 トヨタなど自動車株が軟調、急速なドル安・円高受け買い手控えムードに
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -1 12/23 1647 1665
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期も高成長見通しで前期初配当も好感
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 Enjin、9-11月期(2Q)経常は3%減益
卸売 7476 東証PRM アズワン(株) -1 6/30 5310 5330
理化学機器・用品卸で首位。看護・介護用品も。独自カタログに特色。「AXEL」でWeb販売
3/9 今期経常を7%上方修正、配当も13.5円増額
4/21 ファインセラミックス3Dプリンティング受託サービス開始
5/13 アズワン、今期経常は7%増で2期ぶり最高益、実質減配へ
5/13 自己株式取得 上限 14万株 0.37% 7億円 ~9/30
6/10 東海東京 強気 7580→8600
6/27 岡三 強気 8900→8700
7/29 アズワン、4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/8 岩井コスモ B+→A 8000→8000
9/2 岡三 強気 8700→8900
10/31 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
11/10 株式公開買付による自己株式取得 上限110万100株 58億7123万3700円 (1株5337円)発行済株式総数(自己株式を除く) 37,287,572株 自己株式数 4,088,698株 筆頭株主 有限会社井内盛英堂から100万株 2.68% の売却意向があったため
11/24 岡三 強気 8900→8500
12/28 東海東京 強気 8600→9080
卸売 7689 東証GRT (株)コパ・コーポレーション -1 12/28 682 684
日用品など卸売り。卸先のテレビやネット通販、店頭で社内外の販売士が実演販売。ネット主軸
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が81%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/14 今期経常は9900万円へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
10/14 今期経常を88%下方修正
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は3200万円の赤字で着地
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -1 12/29 174 178
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
その他製品 7951 東証PRM ヤマハ(株) -1 1/10 4605 4635
ピアノや管楽器など楽器総合。電子ピアノでは世界首位。音響機器を拡大中。M&Aに積極的
2/7 今期最終を1%上方修正
5/11 今期最終は1%増益へ
6/3 みずほ 買い 6750→6800
6/29 急伸、利益拡大の確度高まったとして欧州系証券が格上げ
8/3 4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
10/18 急伸、中国市場回復がドライバーとして米系証券が格上げ
11/2 今期最終を9%上方修正
11/2 23年3月期業績予想を上方修正、円安効果など反映
11/4 大幅続落、今3月期業績予想を上方修正も利益確定売り膨らむ
12/6 ヤマハは続伸、広汽乗用車がスピーカーシステムを初採用
不動産・建設・工事・不動産管理など 8801 東証PRM 三井不動産(株) -1 1/14 2224 2247.5
総合不動産、最大手。ビル賃貸が主力。分譲、ホテル、商業施設など多角展開
3/23 不動産株が高い、公示地価は2年ぶり上昇に転じる
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/13 今期経常は16%増で3期ぶり最高益、5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 1000万株 1.05% 150億円 ~2023/3/31
5/13 自己株式消却 5882600株 0.61% 5/31
5/13 23年3月期は23%営業増益で5円増配へ、自社株買いも発表
5/16 大幅3日続伸、23年3月期の23%営業増益5円増配予想と自社株買いを好感
5/16 野村 買い 3390→3720
5/16 GS 買い 3500→3600
5/24 三井不や菱地所が高い、国内大手証券は目標株価を引き上げ
5/24 日興 強気 3400→3600
6/9 JPモル 強気 3000→3400
6/10 みずほ 買い 3500→3700
6/13 モルガン 強気 3000→3600
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
6/28 大幅に4日続伸、三井不動産グループの商業プラットフォームに「TENKEI」エンジン提供
6/28 急伸、三井不グループ向けにAIプラットフォームのエンジン提供
8/4 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
8/29 大和 2→1 3270→3410
8/30 高い、国内大手証券は「1」へ引き上げ
8/30 急伸、リオープニング期待や総還元利回りが魅力として国内証券が格上げ
9/8 反落、不動産市場の環境変化を映して米系証券が格下げ
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 GS 買い 3600→3500
10/28 ビーマップは一時14%高、早稲田大らの共創型デジタルツイン研究活動を技術支援
11/9 上期経常は35%増益で着地
11/10 三井不は軟調も押し目買い観測、4〜9月期最終利益1000億円台乗せで過去最高更新
11/21 サムティが年初来高値を更新、10月首都圏・近畿圏マンション市場動向も支えに
12/1 みずほ 買い 3700→3600
12/19 後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/21 三井不など不動産株が安い、住宅ローン金利の上昇なども警戒
12/29 不動産株に再評価余地、国内大手証券は「強気」継続
12/30 プラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 菱地所は軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/11 日興 強気 3600→3300
1/16 JPモル 強気 3400→3100
不動産・建設・工事・不動産管理など 8830 東証PRM 住友不動産(株) -1 1/6 2929 2941.5
総合不動産大手。都心のオフィスビル賃貸が主力。大規模再開発も強み
5/12 住友不、今期経常は4%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/12 総額1兆円のグリーンファイナンス・フレームワーク設定のお知らせ
5/13 野村 買い 5110→5340
6/10 みずほ 買い 4300→4100
6/10 JPモル 強気 4300→4200
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/10 住友不、4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 CLSA 弱気→強気 3700→4100
9/28 GS 中立→売り 3900→3400
10/4 JPモル 強気 4200→4000
11/11 上期経常は3%増益で着地、今期配当を2円増額修正
11/21 サムティが年初来高値を更新、10月首都圏・近畿圏マンション市場動向も支えに
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 菱地所は軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
不動産・建設・工事・不動産管理など 8886 東証STD (株)ウッドフレンズ -1 12/28 2066 2066
名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開。ゴルフ・ホテルの運営も
4/12 今期経常を7%下方修正
4/20 岐阜県の美濃加茂市および加茂郡八百津町にて、製材工場を建設
4/21 反発、岐阜県に製材工場を新設へ
7/15 今期経常は3%増益、前期配当増額も今期減配
10/13 6-8月期(1Q)経常は86%減益で着地
1/13 今期経常を一転78%減益に下方修正、配当も127円減額
1/16 急反落、23年5月期業績及び配当予想を下方修正
レジャー・エンタメ 8920 東証STD (株)東祥 -1 9/2 1020 1020
「ホリデイスポーツクラブ」運営。地方重点出店から都市部にも進出。ホテル、賃貸住宅も併営
2/3 今期経常を2.2倍上方修正、配当も2円増額
5/10 今期経常は56%減益、4円減配へ
5/11 年初来安値更新、23年3月期減収減益で減配も
5/18 いちよし A 2900→1800
7/29 4-6月期(1Q)経常は79%増益で着地
8/4 いちよし A 1800→1700
10/31 今期経常を30%上方修正、配当も1円増額
11/1 大幅高で3日続伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/14 いちよし A 1700→2000
倉庫・運輸 9064 東証PRM ヤマトホールディングス(株) -1 1/10 2008 2027
宅配便首位、全国に約3700拠点擁し国内シェア約43%。企業物流を育成、働き方改革推進中
2/9 今期経常を一転19%減益に下方修正
4/5 3日続伸、中津市の「ふるさとなかつ応援寄附金」の管理に関わる業務を受託
4/7 反発、ネコポス好調で3月宅配便取扱個数は7%増
5/10 ヤマトHD、今期経常は8%増益へ
5/11 GS    買い    3400→3200
6/7 日興 強気 3150→3000
6/10 モルガン 弱気 2400→2200
6/15  自己株式消却 875万700株 2.25% 6/23
6/16 6日ぶり反発、875万700株の自社株を消却へ
7/7 朝安後に切り返す、6月宅配便取扱個数は1.6%増
8/8 上期経常を26%下方修正
8/9 急落、第1四半期大幅減益で上半期予想を下方修正
8/9 大幅続落、上期営業利益予想を下方修正
8/9 GS 買い 3200→3000
8/31 日興 強気 3000→2900
10/7 モルガン 弱気 2200→2100
11/7 ヤマトHD、今期経常を一転15%減益に下方修正
11/8 GS 買い 3000→2900
11/21 日興 強気 2900→2850
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) -1 1/6 2125 2128
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 日石輸、上期経常は3%減益で着地
IPO 9215 東証GRT (株)CaSy -1 1/11 772 795
S高10/17
家事代行サービスやビル清掃などのマッチングプラットフォームの運営を手掛ける。
4/14 12-2月期(1Q)経常は1600万円の赤字で着地
7/14 上期最終は1400万円の赤字で着地
10/14 12-8月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
10/17 一時ストップ高、22年11月期第3四半期は営業黒字に転換、家事代行サービスの価格改定
12/21 「整理収納サービス」を提供開始
1/6 前期経常を58%下方修正
1/10 続落、家事代行サービスの利用頻度減少で22年11月期業績は計画下振れ
1/13 今期経常はトントンへ
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -1 1/6 1243 1243
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
 放送 9401 東証PRM (株)TBSホールディングス -1 1/6 1461 1463
民放キー局の一角。「赤坂サカス」など不動産が収益源。傘下に雑貨店も
5/13 今期経常は16%増で22期ぶり最高益、3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/10 TBSHD、今期経常を1%下方修正
 放送 9404 東証PRM 日本テレビホールディングス(株) -1 1/6 1005 1007
読売グループの民放大手。視聴率でトップ争い。動画配信「Hulu」も
5/12 今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
6/9 大幅続伸、国内大手証券が目標株価2000円に引き上げ
6/9 日興 強気 1900→2100
7/15 人材育成コンサルティング企業「アチーブメント株式会社」を中核としたアチーブメントグループの株式の 38%を取得し、持分法適用会社化
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/4 今期経常を13%下方修正
11/7 年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
12/13 日興 強気 2100→1700
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) -1 1/5 1584 1586
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
レジャー・エンタメ 9633 東証STD 東京テアトル(株) -1 11/7 1097 1099
映画興行事業が祖。映像、飲食店、不動産関連事業が主力。リノベーションが柱
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/25 自己株式取得 上限 8万株 1.07% 1億円 ~2022/11/30
5/26 高い、上限8万株の自社株買いを発表
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/26 自己株式取得 上限 9万株 1.22% 1億円 ~2023/4/30
10/27 テアトルは反発、9万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/9 テアトル、上期営業は黒字浮上・通期計画を超過
レジャー・エンタメ 9720 東証STD (株)ホテル、ニューグランド -1 1/4 3700 3700
S高10/24,25
横浜財界が協力し開業したグランドホテル。山下公園前の立地が強み。本館隣にテナントビル
4/13 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/11 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
7/13 上期経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/10 前期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 グランド、今期経常は黒字浮上へ
 システム開発 9742 東証PRM (株)アイネス -1 1/10 1292 1292
独立系のSI大手。金融団体、地方自治体向けに強み。三菱総研と提携
4/28 アイネス、前期経常が上振れ着地・今期は60%増益へ
6/21 昭島市、STANDARD社とBPR研修実施の三者協定を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は12倍増益で着地
10/31 上期経常は75%増益で着地
2236 東証ETF GX S&P500配当貴族 -1 1/13 973 975
債券 1486 東証ETF 上場インデックスファンド米国債券(H無) -2 1/13 20795 20835
S&P 米国債7-10年指数に連動(為替ヘッジなし)。管理:日興アセット
食品 2009 東証STD 鳥越製粉(株) -2 1/13 568 570
九州地盤の製粉中堅。ミックス粉などに強み。焼酎向け首位。研究開発に力
5/9 鳥越粉、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
8/10 鳥越粉、上期経常は一転19%増益で上振れ着地
11/11 鳥越粉、1-9月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・7-9月期も34%増益
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 -2 1/13 2001 2004
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/12 柿安本店、3-11月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・9-11月期も37%減益
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -2 1/13 2008 2011
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
REIT 2565 東証ETF GX ロジスティクス・J-REIT -2 1/13 960 962
「東証REIT物流フォーカス指数」に連動。Global X Japanが管理。 
REIT 2855 東証ETF GX グリーン・J-REIT -2 1/13 942 942
「Solactive Japan Green J-REIT Index」に連動。管理:Global X
米国株 2868 東証ETF GX S&P500・カバード・コール -2 1/13 875 878
「Cboe S&P 500 BuyWrite Index(円換算)」に連動。管理:Global X
食品 2904 東証PRM 一正蒲鉾(株) -2 1/13 701 702
水産練り製品2位、カニ風味かまぼこ主力で首位。マイタケも生産。新潟地盤に販売地域拡大へ
2/10 上期経常は48%減益で下振れ着地
5/13 一正蒲鉾、今期経常を54%下方修正
8/5 一正蒲鉾、今期経常は2.1倍増益へ
11/11 一正蒲鉾、7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
食品 2908 東証PRM フジッコ(株) -2 1/13 1855 1874
煮豆で首位。昆布と総菜で3本柱。菌管理技術を生かしヨーグルトを拡大
5/13 今期経常は2%減益、1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
10/24 今期経常を42%下方修正
10/24 23年3月期は一転最終減益の見通し、想定上回るコスト高で
10/25 小動き、23年3月期は最終益14.9%減に下方修正
10/31 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も67%減益
11/28 東海東京 弱気→中立 1580→1810
12/27 後場に強含む、惣菜製品などの価格改定を発表
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -2 1/13 129700 130200
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -2 1/13 143100 143700
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -2 1/13 72000 72200
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 積水ハウスR、今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 積水ハウスR、今期経常は12%減益へ
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 -2 1/13 446000 446500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -2 1/13 877 881
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
情報・通信 4012 東証STD (株)アクシス -2 1/13 1212 1228
業務アプリの設計開発や運用保守。位置情報やインフラシステムの設計構築に強み
5/12 1-3月期(1Q)経常は20%増益で着地
5/12 大幅に続伸、22年12月期第1四半期の営業利益28.5%増、進捗率34.9%
7/21 エン・ジャパン株式会社と、デジタルコンサルティングサービスにて活用するデジタル人材教育用コンテンツの開発などに取り組むことを目的として業務提携契約を締結
7/21 後場上げ幅拡大、エンジャパンとデジタル人材の育成分野で業務提携契約を締結へ
8/9 上期経常が30%増益で着地・4-6月期も46%増益
8/26 東証グロース市場から東証スタンダード市場への上場市場区分変更が承認、9/2から
8/29 反発、東証スタンダード市場に市場変更へ
8/29 大幅に反発、9月2日から東証スタンダード市場に上場区分変更
9/15 今期配当を5円増額修正
9/15 4日ぶり反発、22年9月期に記念配当を実施へ
9/30 サイバー保険自動付帯型次世代エンドポイントセキュリティ「Deep Instinct」販売開始
9/30 しっかり、サイバー保険自動付帯型の次世代エンドポイントセキュリティーを発売
10/20 小型モビリティを活用した移動サービス『ときモビ』の実証実験に「KITARO」サービスで協力
11/10 アクシス、1-9月期(3Q累計)経常は19%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4519 東証PRM 中外製薬(株) -2 1/13 3193 3226
医薬品大手。ロシュ傘下で、タミフルなど拡大。抗がん、関節リウマチ剤が主力
3/18 4日続伸、米アレクシオンに対する特許権侵害訴訟で和解
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/18 GS    買い    5050→5200
4/25 エフ・ホフマン・ラ・ロシュ社の2022年第1四半期の販売実績について
4/25 1-3月期(1Q)最終は2.8倍増益で着地
4/26 大幅続落、第1四半期業績は市場期待に未達
5/12 シンバイオ製薬---1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/27 骨粗鬆症治療剤エディロールカプセルの後発医薬品の沢井製薬および日医工に対する提起した訴訟において、東京地方裁判所が本日、当社の請求を棄却した
6/23 4日続伸、ガルデルマがネモリズマブの結節性痒疹患者における有効性と安全性を実証
6/29 JPモル 強気 5800→5000
7/13 GS 買い 5200→5300
7/21 上期最終は73%増益で着地
7/22 3日続伸、上期営業利益79%増
7/22 続伸、上半期大幅増益決算をポジティブ視(訂正)
7/22 野村 買い 5800→6000
7/22 GS 買い 5300→5200
8/5 シンバイオ製薬---2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/8 当社、ロシュ社およびジェネンテック社は、2020 年 3 月 19日に提起した当社製品アレセンサに関する訴訟に関し、2022 年 8 月 5 日に、Fresenius Kabi USA,LLCと和解契約を締結
9/27 大幅高、中外薬が「ピアボーナスUnipos」を導入
9/29 大幅に3日ぶり反落、急騰の反動で利益確定売り
10/3 ユニポスはS高、三井住友ファイナンス&リースが「ピアボーナスUnipos」導入
10/24 7-9月期(3Q)最終は21%減益
10/25 5日続落、7〜9月期最終利益21%減で業績の先行きに警戒感
10/25 GS 買い 5200→5000
12/13 沢井製薬および日医工のエディロールカプセル後発医薬品に関する特許権侵害訴訟の当社の控訴が棄却された
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4569 東証PRM キョーリン製薬ホールディングス(株) -2 1/13 1639 1654
製薬中堅。ぜんそく薬や去痰剤などが主力。ウイルス検出機器や化粧品も
4/20 選択的P2X3受容体拮抗薬/咳嗽治療薬「リフヌア錠45mg」の薬価収載、4/21から発売
4/26 前期経常を45%上方修正
4/26 22年3月期業績は計画を上回って着地
4/27 新型コロナウイルス核酸検出キット「GeneSoC SARS-CoV-2 N2検出キット」の新発売
4/27 しっかり、22年3月期業績は計画を上回って着地
5/11 今期経常は8%増益へ
5/11 資本準備金の額 39,185,282,976 円のうち 30,000,000,000円を減少し、その他資本剰余金に振り替えます
5/11 完全子会社である杏林製薬株式会社の吸収合併、純粋持ち株会社から事業持ち株会社に移行、商号を変更 「杏林製薬株式会社」
5/17 杏林製薬は、2021 年 11月に発生した株式会社日立物流西日本舞洲営業所の火災の影響により閉鎖していた西日本配送センターを、2022年6月 9日をもって、同社久御山営業所内(京都府久世郡)に開設して物流体制を再構築する
6/17 セルジェンテック株式会社と、同社が実用化開発を進めているファブリー病治療を目的とした遺伝子導入ヒト脂肪細胞(GMAC)の、日本における共同開発および実施権許諾契約を締結
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 子会社である ActivX Biosciences, Inc.(米国)について 2023 年3 月 31 日を目途に解散する方針を決定
8/4 インフルエンザウイルス核酸キット「GeneSoCR インフルエンザウイルス A/B 検出キット」の製造販売承認取得
11/9 7-9月期(2Q)営業は58%減益
11/9 キョリーン製薬HDとサスメドが、耳鼻科領域における治療用アプリの共同研究開発及び販売に関する契約を締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -2 1/13 476 476
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4574 東証PRM 大幸薬品(株) -2 1/13 357 363
止瀉薬「正露丸」で有名な大衆薬中堅。海外も展開。感染管理の「クレベリン」が収益柱に急成長
2/18 大幸薬品、前期最終は95億円の赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/13 消費者庁によるクレベリンにたいする措置命令について、仮差し止め申し立てが東京高等裁判所で認められなかった
4/14 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/24 1Q販管費圧縮に努めたものの、減収や棚卸資産評価損等・措置命令に伴う返金見込の計上により、営業損失
5/31 希望退職者募集 30名程度
7/8 アース製薬株式会社が保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 アース製薬と大幸薬品の間で締結している業務提携契約は継続
7/11 アース製薬が続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
7/25 反落、第2四半期に特別損失を計上へ
8/12 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
8/16 2Q純損失、感染管理事業の需要が回復に至らず、また景品表示法に基づく措置命令に伴い販売量が低下
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落 3Q感染管理事業の急激な需要減少に加え、景品表示法の措置の影響が継続
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -2 1/13 717 731
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による行使価額修正条項付第 34回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 サンバイオ---大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
レジャー・エンタメ 4767 東証PRM (株)テー・オー・ダブリュー -2 1/13 278 280
イベント企画運営大手。電通や博報堂など広告大手が主顧客。異業種とのコラボを積極展開
2/8 上期経常が77%増益で着地・10-12月期も66%増益
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が2.9倍増益で着地・1-3月期は黒字浮上
6/2 都内の一等地にプロモーションスペース“ZeroBase”を展開する株式会社ケシオンと体験型テストマーケティングサービス「PreSTORE」販売開始
6/15 22年6月期の連結経常利益を従来予想の10億円→8.4億円(前期は6.9億円)に15.9%下方修正し、増益率が43.3%増→20.5%増に縮小する見通し
6/15 今期経常を16%下方修正
6/15 5日続落、リアルイベント発注手控えで22年6月期業績予想を下方修正
8/9 今期経常は10%増益、0.4円増配へ
9/15 自己株式取得 上限 550万株 12.1% 16億9400万円 9/16 ToSTNet-3にて買付
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
エネルギー 5010 東証STD 日本精蝋(株) -2 1/13 123 124
石油由来のパラフィンが主力のワックス専業で国内首位。キャンドルやタイヤ向けなど
5/16 1-3月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/15 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
11/15 急反落、22年12月期業績及び配当予想を下方修正
 AI 5026 東証GRT (株)トリプルアイズ -2 1/13 695 695
S安10/14
S高6/21,12/1
システムインテグレーションや独自開発の人工知能(AI)プラットフォームの提供を手掛ける
5/20 トリプルアイの公開価格は880円に決定、5月31日グロース市場に新規上場
5/30 上限値段:2,024円 下限値段:660円
5/31 トリプルアイは2024円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/1 前日に動いた銘柄 part2 IGポート、EAJ、ピクスタなど
6/1 上場2日目もカイ気配スタート
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/6 予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/6 後場上げ幅を拡大、予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/20 ヤマダデンキと共同開発した「ヤマダ Pay 顔認証決済」のサービスを拡大し、ヤマダNEOBANK口座を開設したお客様も顔認証決済が可能
6/21 大幅続伸、「ヤマダPay顔認証決済」のサービス提供拡大へ
6/21 ストップ高、ヤマダHDと共同開発の顔認証決済アプリのサービス提供拡大
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は1.1億円で着地
7/15 3Q売上高18.40億円、AI・IoT・DX開発やWEBシステム開発及びAIZE関連開発が堅調に推移
7/20 顔認証AI・AIZE Biz、ソニービズネットワークス社のクラウド型勤怠管理システム「AKASHI」と連携開始
7/20 大幅に3日ぶり反発、顔認証AIがソニービズネットワークスの勤怠管理システムと連携
7/21 AIZE Biz、ソニービズネットワークスのAKASHIと連携開始
7/29 株式会社シーティーエスと共同で開発した高画質な静止画像の取得とタイムラプス動画が作成できるクラウドサービス・Picture Maker(ピクチャ・メーカー)の提供を開始
8/1 大幅高、「Picture Maker」を提供開始
8/2 クラウドサービス・Picture Makerを共同開発
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/13 固定利回り投資「Funds」を活用した資金調達を開始
10/4 「ASPIT」と顔認証AI・AIZEが連携スタート
10/13 国立競技場に観戦者分析のためのAIカメラを設置
10/13 前期経常が下振れ着地・今期は76%減益へ
10/14 ウリ気配、販管費の増加で23年8月期営業益予想80%減
10/14 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想79.7%減、エンジニア人員強化などかさむ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・大幅な増益、AIZE部門が大きく貢献
10/28 大幅反発、丸紅及び信州大と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験を開始
11/14 顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験 トリプルアイズが丸紅、信州大学と共同で
11/14 後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
12/1 トラック協会の助成対象機器にトリプルアイズのアルコール検知器が選定
12/1 一時S高、アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
12/2 AIZE Breath、全日本トラック協会の安全装置等導入促進助成事業対象機器に選定
12/2 不動産テックのGATESグループと資本業務提携――ビッグデータと需要予測AIで不動産価値の向上を目指す
12/2 大幅に続伸、GATES GROUPと資本業務提携、アルコール検知システム導入も引き続き材料視
12/5 顔認証とSMSでスポーツイベント運営における多要素認証を実現─横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメントにて
12/13 AIカメラがイベントの運営警備をDX
12/15 ライブ配信のEVERY.LIVEと資本業務提携
1/12 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地 1Q売上高5.37億円、AIソリューション事業の売上が堅調に推移
不動産・建設・工事・不動産管理など 6093 東証PRM (株)エスクロー・エージェント・ジャパン -2 1/13 138 138
金融機関から業務受託や不動産業の事務代行が主。不動産取引をシステム化
4/8 今期経常は4%減益へ
4/11 急落、今期営業減益見通しをマイナス視
5/9 マイナンバーカード認証を活用した不動産のオンライン取引の実施のご報告
6/30 マイナンバーカードを活用した不動産売買取引におけるデジタル化に向けた共同研究を行なっているが、マイナンバーを活用した完全オンライン取引を実施(ITを活用した重要事項説明、マイナンバーカード認証を活用した不動産売買契約および不動産登記申請)
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%増益で着地
7/27 不動産に関する手続きと決済の DX 化を推進するなか、「キャッシュレス・非対面決済サービス H'OURS」に関してビジネスモデル特許を申請
8/30 りそな銀行と、りそな銀行の顧客に対して、融資日当日に金融機関ヘ来店不要となる新たなサービス「りそなスマート住宅ローン決済」の試行を開始
8/31 続伸、りそな銀行とキャッシュレス・非対面取引サービスの試行を開始
9/28 登記申請支援クラウドサービスを提供する株式会社サムポローニアの事業開始
10/7 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も48%減益
11/16 マイナンバーカード本人確認サービス“サムポロトラスト for eKYC”リリース
11/18 「キャッシュレス・非対面決済サービスH'OURS」に関してビジネスモデル特許を取得 特許第 7175418 号
11/21 高い、「H’OURS」に係るビジネスモデル特許を取得
12/15 今期経常を34%下方修正 23年2月期業績予想を下方修正
1/6 3-11月期(3Q累計)経常が49%減益で着地・9-11月期も76%減益
機械 6118 東証PRM アイダエンジニアリング(株) -2 1/13 760 763
サーボ駆動式プレス機は世界大手。自動車関連に強み。ロボットにも実績
5/16 今期経常は2.3倍増益、5円増配へ
5/17 22年3月期は増収、受注はEV関連を中心に大幅増加
5/31 東海東京 強気 1310→1100
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 1Q受注高は四半期ベースで過去最高を記録 売上高増収もズレ込みで想定を下回る
11/9 今期経常を39%下方修正
11/10 2Qは2ケタ増収 上期で過去最高の受注高
11/28 東海東京 強気 1100→1180
機械 6390 東証PRM (株)加藤製作所 -2 1/13 692 693
建設用油圧クレーン大手。油圧ショベルは中堅。東南アジアを強化。
3/29 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 加藤製、今期経常は黒字浮上へ
8/5 加藤製、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 加藤製、今期経常を60%下方修正
電気機器 6653 東証PRM (株)正興電機製作所 -2 1/13 918 918
電力向け受変電設備・開閉装置が中心。九電、日立と密接。制御・情報システム技術で広く展開
2/9 今期経常は33%増で30期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/22 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/29 4-6月期(2Q)経常は18%減益
10/26 今期経常を19%下方修正
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -2 1/13 76 78
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 メディアLが3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
電気機器 6706 東証PRM 電気興業(株) -2 1/13 1879 1883
大型通信アンテナの製造、工事。独自の高周波焼入れ技術。防災関連も展開
5/12 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2倍増益へ
5/23 続伸、25年3月期に純利益20億円目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地、上期配当を30円実施
11/11 今期経常を一転11%減益に下方修正
11/11 自己株式消却 198万4845株 18.31% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,100,000 株
自動車 6901 東証STD 澤藤電機(株) -2 1/13 1060 1060
日野自動車系。スターターなどの電装品を製造。可搬式発電機、豪州が柱の車載用冷蔵庫も
2/4 今期経常を24%下方修正
5/13 今期経常は42%減益、前期配当を2円増額・今期も27円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 沢藤電、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も75%増益
精密 7600 東証PRM (株)日本エム・ディ・エム -2 1/13 810 829
骨接合・人工関節など整形外科器具の専門商社。現在は米国製造子会社製品の売上比率9割に
4/28 日本MDM、今期経常は4%増益、1円増配へ
6/27 東海東京 強気 2910→2380
7/11 人工股関節新製品「Promontory ヒップステム」の日本における薬事承認を取得し、販売を開始
7/19 新製品「Vusion Ti3D ARC ケージ」の薬事承認取得
7/20 高い、米国子会社製造の脊椎ケージの薬事承認を取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/31 今期経常を一転21%減益に下方修正
12/5 Materialise社(ベルギー)製の患者適合型人工膝関節手術用器械 BKS Total PSI を共同開発し、米国医療施設向けに供給を開始
NFT、メタバース 7911 東証PRM 凸版印刷(株) -2 1/13 1850 1853
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓
2/9 今期最終を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/18 メタバース事業加速報道が伝わる
2/21 ビジネス向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」開発
5/11 今期経常は4%減益、前期配当を4円増額・今期も44円継続へ
5/20 野村 買い 3390→3820
6/1 反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/17 3日ぶり反発、半導体製造で使うガラス板の生産設備を増強と報じられる
8/17 一時急伸、半導体素材の生産設備増強に乗り出す
8/25 野村 買い 3820→3500
9/2今期最終を58%上方修正(投資有価証券売却益 434億6500万円)
9/5 続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/5 大幅続伸、投資有価証券売却益の計上を発表
10/14 放電精密が後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
11/9 今期経常を一転5%増益に上方修正
11/24 野村 買い 3500→3400
印刷・出版 7912 東証PRM 大日本印刷(株) -2 1/13 2505 2518
印刷業界2強。印刷技術応用した電子部材や包装材を生産、デジタル販促や情報事業など多角化
11/12 上期経常が67%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/10 今期経常を12%上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
5/13 自己株式取得 上限 600万株 2.23% 100億円 ~12/20
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 ベイシス---大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
5/20 野村 買い 3900→4290
5/27 GMOペパボは続伸、アート画像を素材にした「二次創作」を促進する実証実験を開始
6/7 日本創発Gが一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
6/17 強気評価、国内有力証券は目標株価3500円に引き上げ
6/17 岩井コスモ A 3200→3500
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/25 急落、ディスプレイ関連減速見込み国内証券が目標株価下げ
8/25 野村 買い 4290→3750
9/21 堅調、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
9/21 岩井コスモ A 3500→3800
11/11 大日印、上期経常は1%増益で着地
12/7 SMN急伸、大日印及び読売新聞東京本社と広告ビジネスで協業
12/14 岩井コスモ A 3800→3200
 スーパー、SC 8278 東証PRM (株)フジ -2 1/13 1723 1765
S高2/24
愛媛地盤で四国最大のスーパー。中国地方も展開。大型SCを開発。イオンと提携
4/4 前期経常を16%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
4/8 今期経常は61%増で2期連続最高益、5円増配へ
7/6 フジ、3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/6 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 有価証券を親会社であるイオンに売却 売却益 約40億円 
7/7 3日ぶりに反発、MV西日本との統合効果で第1四半期営業利益6割増
10/4 上期経常は30%増益で着地
10/5 フジが続伸、マックスバリュ西日本との経営統合効果で上期営業利益は55%増
1/12 フジ、9-11月期(3Q)経常は65%減益
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -2 1/13 550000 550000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -2 1/13 307000 307000
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
 放送 9409 東証PRM (株)テレビ朝日ホールディングス -2 1/13 1284 1285
朝日新聞系の在京キー局。高齢者層に強み。ネット放送「アベマTV」配信
5/11 テレ朝HD、今期経常は5%減益へ
6/29 自己株式消却 14,249株 7/28 譲渡制限付株式報酬として発行する新株式と同数の株式を消却する
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/10 今期営業を10%下方修正
1
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -2 1/13 1738 1760
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
レジャー・エンタメ 9601 東証PRM 松竹(株) -2 1/13 10070 10180
歌舞伎座公演が主力、映画・演劇の名門。不動産賃貸事業が収益柱
4/13 前期経常を赤字縮小に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上、3期ぶり30円で復配へ
4/14 続伸、23年2月期は営業損益黒字化見通しで3期ぶり復配へ
5/23 本社がある東劇ビル(東京・中央)を2020年代後半にも建て替える。建て替え費用は数百億円
7/11 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 今期営業を一転赤字に下方修正
1/13 今期経常を81%下方修正
1/13 昨年来安値を更新、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
食品 2215 東証STD 第一屋製パン(株) -3 1/13 360 364
関東地盤の製パン老舗。「ポケモンパン」が看板商品。豊田通商の下で再建。
5/16 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/30 関東での生産機能を小平工場(東京都小平市)、金町工場(埼玉県三郷市)、高崎工場(群馬県高崎市)の3工場に集約し、横浜工場(神奈川県横浜市)については工場閉鎖し、跡地を有効活用することを決定。諸経費等を特別損失として計上する見込み
8/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/14 一パン、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
その他 2597 東証STD (株)ユニカフェ -3 1/13 890 890
レギュラーコーヒーの焙煎、加工メーカー大手。傘下にアートコーヒー。UCCHDの子会社
12/22 設立50周年記念優待を実施。21年12月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、特製「ドリップバッグスタンド」と50周年記念コーヒー製品を贈呈する
2/15 前期経常は黒字浮上も下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
3/24 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行及び自己株式の消却(9000株)←影響ないですね
5/13 ユニカフェ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 ユニカフェ、上期経常は黒字浮上で着地
11/14 ユニカフェ、非開示だった今期経常は赤字転落へ
食品 3160 東証STD (株)大光 -3 1/13 625 625
中京地盤の食品卸。ホテルや外食等が顧客。業務用食品スーパー「アミカ」やネットショップも
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/28 6-2月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・12-2月期は46%減益
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/29 3日ぶり反発、第3四半期は営業赤字で着地もアク抜け感
7/11 前期最終を79%下方修正
7/14 今期経常は72%増益へ
9/26 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
12/21 上期最終を一転黒字に上方修正・9-11月期は4.3倍増益
12/22 続伸、販売価格見直し奏功し11月中間期業績は計画上振れ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -3 1/13 6720 6750
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
ガラス・土石製品 5210 東証STD 日本山村硝子(株) -3 1/13 510 510
ガラス瓶製造最大手。プラスチック容器も。台湾で手がけるニューガラスは光通信分野で成長
2/9 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/16 今期経常は赤字縮小へ
8/5 今期営業を一転赤字に下方修正
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
電気機器 6848 東証STD 東亜ディーケーケー(株) -3 1/13 760 765
環境・工業用計測器の中堅。環境保全、透析関連を展開。米ハックと業務提携
4/28 今期経常は9%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
8/25 光通信 保有割合5%超え 2022/08/18  ― % → 5.02%
10/28 上期経常が45%減益で着地・7-9月期も38%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8804 東証PRM 東京建物(株) -3 1/13 1484 1487
総合不動産。ビル賃貸が主力。マンション分譲やシニア向け住宅、駐車場なども
5/12 東建物、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
6/24 JPモル 強気 2200→2350
8/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
8/31 再評価余地、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 みずほ 買い 2000→2300
9/29 JPモル 強気 2350→2400
11/10 1-9月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
1/16 JPモル 強気 2400→2000
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -3 1/13 560000 561000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
その他 9248 東証PRM 人・夢・技術グループ(株) -3 1/13 1408 1415
S安11/15
建設コンサル上位で、長大橋では世界的実績を有する長大が純粋持株会社を設立して上場
2/10 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 上期経常は15%増益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
8/25 株式会社ピーシーレールウェイコンサルタントの発行済株式取得し完全子会社化
8/26 3日続伸、中堅建設コンサルのピーシーレールウェイコンサルタントを買収
11/14 今期経常は37%減益、前期配当増額も今期減配
11/15 S安、給与引き上げなど先行投資響き今期最終減益・減配の見通し
 オンライン学習、通信教育 9783 東証PRM (株)ベネッセホールディングス -3 1/13 1907 1914
通信教育最大手。「進研ゼミ」が主力。シニア・介護事業も。傘下に「ベルリッツ」
5/10 前期経常を28%上方修正
5/11 続伸、学校向け教育事業の収益改善で22年3月期営業利益は計画上振れ
5/12 今期経常は27%増益、10円増配へ
5/13 野村 買い 3100→3300
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
8/10 三菱UF 強気 3300→3000
10/4 プログリット大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
11/9 今期経常を15%下方修正
11/10 ベネッセHD---急落、第2四半期下振れ着地で通期予想を下方修正
11/10 ベネッセHDは年初来安値更新、中国ロックダウンなど響き今期下方修正
11/10 野村 買い→中立 3300→2100
11/18 三菱UF 強気→中立 3000→2000
11/21 反落、事業環境の厳しさを反映して国内証券では格下げ
12/7 4日ぶり小反発、クリエイター共創型マーケティング事業のNateeと資本・業務提携
コモデティ 1689 東証ETF WisdomTree 天然ガス上場投信 -4 1/5 1.8 1.9
ブルームバーグ天然ガス商品指数に連動。管理:ウィズダムツリー
 アパレル小売り 7445 東証PRM (株)ライトオン -4 1/13 552 555
カジュアル衣料チェーン大手。若者向けとファミリー層向けを展開。中国軸に海外出店
4/12 今期最終を75%下方修正
4/13 続落、上期の既存店売上高が想定下回り22年8月期業績予想を下方修正
5/6 続伸、4月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
6/3 年初来高値更新、5月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回る
7/5 小幅続伸、6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回るもアク抜け感
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・3-5月期も93%減益
7/12 台湾の結子会社である台灣萊特昂股份有限公司を解散し、清算することについて決議。コロナウイルス感染症の影響が長期化していることから先行き好転の見通しが立たず、近い将来の黒字転換は困難と判断。
8/2 7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
8/3 冴えない、7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回るも反応限定的
9/2 8月既存店売上高は25%増
9/5 反発、8月既存店売上高25%増
9/13 ダブルエーは4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
10/4 続伸、9月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
10/11 今期経常は71倍増益へ
1/5 冴えない、22年12月度の既存店売上高は2.2%減
1/10 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -4 1/13 2346 2353
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
情報・通信 9474 東証PRM (株)ゼンリン -4 1/13 781 786
地図情報断トツ。住宅地図を唯一全国展開。カーナビ、ネット配信強い。収益は期末偏重
3/17 3日続伸、観光型MaaS実証実験で東京センチュと協業
4/21 子会社における固定資産の売却及び特別利益の計上 8.75億円
4/28 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/28 自己株式取得 上限 50万株 0.9% 5億円 ~2022/8/31
10/24 上期最終を一転赤字に下方修正
10/25 反落、自動車生産調整の影響受け上期業績は計画下振れ
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
11/1 スカパー、ゼンリン、日本工営が、衛星で斜面やインフラの変動リスクをモニタリングするサービス「LIANA」をリリース
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -5 1/13 1216 1220
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
1/13 一時7%安と急反落、米「恐怖指数」は18.83に下落
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -6 1/13 4805 4845
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -7 1/13 2682 2701
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 ツムラ、今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -8 1/13 4275 4285
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -8 1/13 881 894
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ