日経平均は反発。
為替が円安に振れたのと、26000円割れであることから買われたようです。

アジアはまちまち。
欧州は下落。
NY先物は小幅にプラス。

ドル円128.5円台。
米国債10年もの利回りは3.55%と反発。

日銀の金融政策決定会合で、新たな日銀ショックがあるかどうか注目を集めています。これだけ日本の動向が注目されるのは珍しいですね。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
128.57+0.03+0.03%
日経平均株価JP22526,138.68+316.36+1.23%
TOPIXTOPX1,902.89+16.58+0.88%
東証マザーズMTHR721.65-4.18-0.58%
日本国債先物JGB144.86+0.02+0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.74+0.04+0.90%
アメリカ 2年US2YT=X4.24-0.00-0.06%
アメリカ 3年US3YT=X3.91+0.01+0.14%
アメリカ 5年US5YT=X3.63+0.02+0.57%
アメリカ 7年US7YT=X3.60+0.03+0.89%
アメリカ 10年US10YT=X3.55+0.04+1.15%
アメリカ 20年US20YT=X3.84+0.05+1.26%
アメリカ 30年US30YT=X3.68+0.06+1.59%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE113.55+1.21+1.08%
NYダウDJI34,302.61+112.64+0.33%
S&P500US5003,999.09+15.92+0.40%
ナスダック総合IXIC11,079.16+78.05+0.71%
ナスダック100NDX11,541.48+81.87+0.71%
NYダウ30先物1YMH334,360.00-56.00-0.16%+0.17%
米SPX500先物US5003,989.40-9.70-0.24%-0.24%
ナスダック100先物NQH311,563.00-45.00-0.39%+0.19%
💀S&P 500 VIXVIX19.92+0.43+2.21%
💀NASDAQ恐怖指数VXN23.82+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,887.03+10.97+0.58%
フィラデルフィアSOXSOX2,800.70+11.00+0.39%
原油 WTICL80.09-0.02-0.02%
ビットコインBTC/USD21,216.70+471.70+2.27%
Golden Dragon China (HXC)HXC8,051.06+219.81+2.81%
BABABABA117.01+3.86+3.41%
アリババ・グループ(香港)9988114.50+1.10+0.97%
韓国KOSPI 100KS1002,360.83-18.77-0.79%
台湾加権TWII14,932.93+5.92+0.04%
上海総合指数SSEC3,224.24-3.35-0.10%
香港ハンセンHK5021,577.64-169.08-0.78%
フィリピンPSEi総合PSI7,014.04-31.44-0.45%
ベトナムVNIVNI1,088.29+21.61+2.03%
インドネシアJKSE6,767.34+79.28+1.19%
インドNifty 50NSEI18,008.10+113.25+0.63%
英国100UK1007,850.50-9.57-0.12%
独DAXDE4015,108.25-25.79-0.17%
仏CAC40FCHI7,036.23-7.08-0.10%
モスクワMOEXIMOEX2,205.41-19.49-0.88%
モスクワRTSIIRTS1,013.11-11.33-1.11%
トルコXU1005,264.40+56.73+1.09%
アルゼンチンMERV250,556.03+8,401.53+3.47%
ブラジルボベスパBVSP109,213.00-1,703.00-1.54%
メキシコIPCMXX53,631.89+55.17+0.10%



個別銘柄

  • 9560 プログリット
    • 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,100円、ストップ高:2,300円、ストップ安:800円
  • 4708 りらいあコミュニケーションズ
    • 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,407円、ストップ高:2,607円、ストップ安:1,107円
  • 4636 T&K TOKA
    • ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドらによる当社株式の公開買付に対する意見表明は留保のまま(買付価格 1300円)
  • 1419 タマホーム
    • 自己株式取得 上限 33万株 1.13% 10億円 ~2023/2/28
    • 今期配当を35円増額修正
  • 7476 アズワン
    • 自己株式消却 110万株 2.66% 2023/1/31
  • 3132 マクニカホールディングス
    • 自己株式消却 217万3200株 3.45% 2023/3/31
  • 3409 北日本紡績
    • 第三者割当による新株式発行及び行使価額修正条項付新株予約権発行 新株式 204万800株 新株予約権 204万800株 割当先 PT ASIA PLASTIK VICTORI  希薄化率 23.45%
  • 9249 日本エコシステム
    • 葵電気工業株式会社の全株式を取得、子会社化
  • 4934 プレミアアンチエイジング
    • 株式会社ベネクスの株式を取得、連結子会社とする
  • 9831 ヤマダホールディングス
    • ヤマダ環境資源開発ホールディングスが株式会社あいづダストセンターの株式取得(子会社化)
  • 5966 KTC(京都機械工具)
    • 株式会社HI−TOOLの株式取得(子会社化)
  • 4316 ビーマップ
    • 株式会社MMSマーケティングの株式の取得(子会社化)
  • 2997 ストレジ王 2998 クリアル(株)
    • クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
  • 4576 (株)デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 4586    (株)メドレックス
    • 神経疼痛治療薬「DW-5LBT(MRX-5LBT)」の追加試験を実施し良好な結果 2023年前半に承認申請の見込み
  • 4583 カイオム・バイオサイエンス
    • 上海Henlius 社とのがん治療用ヒト化抗 TROP-2 モノクローナル抗体 LIV-2008 および LIV-2008bのライセンス契約を終了
  • 2158 FRONTEO
    • 日本ケミファ、医学論文探索 AI「Amanogawa」と創薬支援 AI「Cascade Eye」を導入
  • 6629 テクノホライゾン
    • 文部科学省の「次世代の学校・教育現場を見据えた先端技術・教育データの利活用推進事業」に採択
  • 7578 ニチリョク
    • 「終活営業部」を新設し、終活全般に関わる商品を拡充し提供

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1852 東証PRM (株)淺沼組 3 1/16 3105 3095
1892年創業の関西系中堅ゼネコン。学校や官公庁建築に実績を持つ。関西を地盤に全国展開
11/18今期配当を103円増額修正。また、建設工事請負業のシンガポール・Evergreen Engineering & Constructionの株式を取得し子会社化する。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も22%減益
3/31 7月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/13 今期経常は12%増益、実質増配へ
5/17 自己株式取得 上限 2万5000株 0.31% 1億円 ~5/31
5/18 反発、2万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は5.3倍増益・上期計画を超過
11/2 上期経常を一転73%増益に上方修正
11/4 しっかり、第2四半期業績予想の増額修正を評価
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も8%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3246 東証STD (株)コーセーアールイー 3 1/16 862 857
福岡都市圏中心にマンションや投資用ワンルーム開発・分譲。近隣県や首都圏で情報収集拡大
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地、今期配当を2円増額修正。
3/14 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、5円増配へ
3/15 続伸、23年1月期は増益及び増配の見通し
6/9 2-4月期(1Q)経常は84%減益で着地
9/8 上期経常が77%減益で着地・5-7月期も33%減益
10/11 販売用不動産の売却 福岡市マンション 52戸  利益の見込額は2022年1月期の経常利益及び親会社に帰属する当期純利益の30%相当額以上
12/8 今期経常を27%上方修正・5期ぶり最高益、配当も6円増額
12/9 大幅続伸、販売順調で23年1月期業績予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 3 1/16 2260 2250
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 香陵住販、上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 香陵住販、10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 香陵住販、今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
ガラス・土石製品 5288 東証PRM アジアパイルホールディングス(株) 3 1/16 605 603
コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
5/10 今期経常は84%増益へ
5/19 いちよし A 750→800
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/10 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も3倍増益
11/28 いちよし A 820→900
1/17 上値指向鮮明、コンクリートパイルは半導体工場向けで特需発生期待も
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 3 1/16 1899 1879
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 学究社、上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1786 東証PRM オリエンタル白石(株) 2 1/16 306 304
橋梁、プレストレストコンクリートの総合建設。ニューマチックケーソン・補修補強なども手掛ける
5/13 オリエン白石、今期経常は8%減益
5/31 いちよし A 400→380
8/12 オリエン白石、4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
11/11 オリエン白石、7-9月期(2Q)経常は62%増益
12/12 野村 買い 320→330
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 2 1/16 749 733
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 ヨシムラHDがS高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
卸売 3024 東証STD クリエイト(株) 2 1/16 715 715
管工機材の卸売り専業。排水・汚水関連で首位級。販売網全国規模
4/28 前期経常を27%上方修正、配当も4円増額
5/12 今期経常は31%増益、2円増配へ
8/5 ク4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は9.1倍増益
卸売 3316 東証STD 東京日産コンピュータシステム(株) 2 1/16 615 612
ソリューションプロバイダ。日産系ディーラーなどが主要顧客。クラウド課金事業も展開
4/25 前期経常を24%下方修正、配当も5円減額
4/26 小動き、22年3月期業績予想は計画下振れも反応限定的
5/12 今期経常は31%増で3期ぶり最高益、5円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/12 株主優待制度を導入
9/13 急伸、株主優待制度を導入
10/28 上期経常は53%増益で着地
情報・通信 4752 東証STD (株)昭和システムエンジニアリング 2 1/16 960 943
入力業務から受託計算、ソフト開発まで一貫サービス、証券、生損保向けシステム構築に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
5/12 今期経常は5%増で9期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も32円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
10/31 上期経常は25%増益で上振れ着地
情報・通信 5137 東証GRT (株)スマートドライブ 2 1/16 2008 1922
S高1/6
モビリティデータを活用した各種サービスを手掛ける
11/10 22万3400株の公募と123万1500株の売り出し、上限21万8200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/10 12月15日に東証グロース市場へ新規上場
12/14 1,320円(公募・売出価格) 上限値段:3,040円 下限値段:990円
12/15 初値は1630円(公開価格1320円)、公開価格を23%上回る
12/15 1472円で初日の取引を終える
12/23 大幅に反発、最近のIPO物色の流れで見直し買い、値頃感も後押し
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン 2 1/16 3170 3145
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
 保険 7343 東証GRT ブロードマインド(株) 2 1/16 1197 1148
S高8/15,29
様々な金融商品をワンストップで取り扱うフィナンシャルパートナー事業を手掛ける
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
8/12 クレディセゾン(8253)がブロードマイン社(7343)株式100万株を取得 18.98% 8/31
8/15 年初来高値、クレディセゾンと資本業務提携、セゾンカード会員向けサービス拡大
8/15 S高、クレセゾンと資本・業務提携
8/29 年初来高値、「金融教育を国家戦略として推進」報道が手掛かり、ZUUも大幅反発
10/20 仲介による金融商品預かり資産残高:200 億円到達
11/11 今期経常を6%上方修正
11/22 FWD生命への金融教育プログラムの提供
11/22 【営業DX支援】保険募集人・FP向けに 「オンライン面談導入サポート」提供開始
11/22 3日ぶり反発、「オンライン面談導入サポート」を提供開始
12/1 フジ保険ショップ直営店に BtoC特化型オンライン商談システム「ブロードトーク」導入決定
1/13 金融教育プログラム「ブロっこり」、SCSK 株式会社に提供開始
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 2 1/16 1057 1038
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 今期経常を11%上方修正
10/31 上期経常は46%減益で着地
1/16 丸文は逆行高で4ケタ大台回復、今期営業75%増益でピーク更新予想も超割安圏
不動産・建設・工事・不動産管理など 8869 東証PRM 明和地所(株) 2 1/16 839 833
マンション専業。中型物件に重点。首都圏中心に「クリオ」シリーズ展開。札幌、福岡も
5/12 今期経常は17%増益へ
5/19 5/27より新築分譲マンションの電子契約、弁護士ドットコムのクラウドサインを導入
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/8 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/12 ポイント制株主優待制度「明和地所プレミアム優待倶楽部」を導入
12/13 大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
1/16 今期配当を10円増額修正
1/16 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を10円増額修正
陸運 9029 東証STD (株)ヒガシトゥエンティワン 2 1/16 771 770
大阪地盤に運送と倉庫業。日生・関電系。ビル内物流に注力。福祉分野も
5/11 ヒガシ21、今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表
5/12 2022年3月期期末配当予想を修正(増配)
5/12 2023年3月期の中期経営計画値を修正
5/30 PL業務の新規受託に伴い愛知県小牧市 野村不動産が運営する物流施設「Landport小牧」内に、新たな物流拠点を開設
6/7 「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/1 1Qは2ケタ増収、インフラ会社資材3PL業務や首都圏での移転事業の拡大が順調に推移
8/29 旅人の株式を取得し、子会社化
10/17 NH営業室において「ISMS認証」を取得
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/31 2Qは2ケタ増収増益、連結業績予想及の上方修正及び期末配当金の修正を発表
10/31 6日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 3PL業務の新規受託に伴う新たな物流拠点を愛知県春日井市に開設
不動産・建設・工事・不動産管理など 9706 東証PRM 日本空港ビルデング(株) 2 1/16 6820 6790
羽田空港ビルの賃貸・管理。羽田、成田直営売店を展開。免税店も
4/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/12 今期経常は赤字縮小へ
6/1 急動意で5日・25日線GC示現、羽田―金浦線再開観測で買い集まる
8/3 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/18 急反発、インバウンド特需追い風に米系ファンド買い増しも思惑呼ぶ
10/18 モルガン 強気 6500→7000
11/9 日本空港ビル、今期経常を赤字縮小に上方修正
12/5 モルガン 強気 7000→9000
卸売 9837 東証PRM モリト(株) 2 1/16 967 964
S高1/16
1908年創業の服飾付属品の大手、米国社買収で金属ホックは世界首位。自動車内装部品等も
4/13 12-2月期(1Q)経常は35%増益で着地
4/14 4日ぶり反発、第1四半期営業益29%増で通期計画進捗率34%
7/14 今期経常を14%上方修正・31期ぶり最高益、配当も2円増額
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・6-8月期も41%増益
1/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は22円増配へ
1/16 ストップ高買い気配、大幅な増配計画がインパクトに
不動産・建設・工事・不動産管理など 1780 東証PRM (株)ヤマウラ 1 11/28 1024 1023
長野県のゼネコン中堅。エンジニアリングやマンション開発に強み。小水力発電事業も
5/13 ヤマウラ、今期経常は33%減益、5円増配へ
8/10 ヤマウラ、上期経常を25%上方修正、通期も増額
11/14 ヤマウラ、今期経常を33%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1972 東証STD 三晃金属工業(株) 1 11/28 3150 3150
日本製鉄系。長尺屋根の最大手。官公需に強み。緑化など環境屋根強化
4/27 今期経常は3%増益、前期配当を10円増額・今期も130円継続へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/28 今期経常を16%上方修正、配当も25円増額
10/28 後場上げ幅拡大、今3月期の業績・配当予想の上方修正で
人材 2136 東証STD (株)ヒップ 1 1/13 847 847
技術者派遣専業。自動車軸に機械・電子、ソフトなどの開発設計が主体
5/11 今期経常は12%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
11/9 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2309 東証PRM シミックホールディングス(株) 1 11/7 1833 1807
臨床試験支援大手。新薬治験が主体。医薬品受託製造やヘルスケア事業も注力
4/28 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 サスメドがS高カイ気配、世界初のブロックチェーン技術を活用した治験実施へ
7/29 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 上げ足加速、今9月期業績予想の大幅増額受け続急伸
8/1 いちよし A 2100→2200
10/11 ノックオンザドア株式会社を第三者割当増資を引受け、子会社化
11/4 前期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 カイ気配で水準切り上げる、前9月期営業利益大幅増額で2.4倍化
11/7 いちよし A 2200→2600
11/8 今期経常は65%減益、前期配当を16円増額・今期も50円継続へ
11/8 自己株式取得 上限 73万株 4.12% 12億円 ~2023/9/29 発行済株式総数(自己株式を除く) 17,680,652 株 自己株式数 1,242,917 株
食品 2892 東証STD 日本食品化工(株) 1 1/10 3075 3075
S高11/1,11/2
三菱商事子会社。コーンスターチ首位。糖化品は飲料向け等気象条件左右。配当性向35%メド
4/28 今期経常は35%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%増益・通期計画を超過
10/31 今期経常を一転72%増益に上方修正、配当も115円増額
11/1 日食品S高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
化学 4243 東証STD (株)ニックス 1 12/9 917 778
S高4/5,1/17
工業用ファスナー、プリント基板収納用ラックなどプラスチック製品展開。自主開発素材を強化
2/8 10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/12 非開示だった今期経常は21%減益へ
8/8 今期経常を一転17%増益に上方修正、未定だった配当は5円増配
11/10 前期経常は13%増益で着地・7-9月期(4Q)経常は54%増益、今期業績は非開示
サービス業 4690 東証STD 日本パレットプール(株) 1 11/8 1642 1642
輸送用パレットや機器レンタル大手。全国に200拠点。JR貨物、日通系
4/25 前期経常を8%上方修正、配当も5円増額(訂正)
5/9 今期経常は24%増で2期ぶり最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/7 日パレット、上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も3倍増益
 コールセンター 4708 東証PRM りらいあコミュニケーションズ(株) 1 7/25 1407 1407
S高1/16,17
三井物産系のコールセンター受託大手。全国に拠点展開。リサーチやデータ分析も
5/13 今期経常は5%増益、3円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
10/11 みずほ 新規に買い 1300
11/4 上期経常が10%増益で着地・7-9月期も18%増益
11/22 りらいあコミュニケーションズとチェンジ子会社ガバメイツが自治体DX支援に関する業務提携
1/13 今期経常を一転1%減益に下方修正、配当も23円減額
1/13 三井物産株式会社が出資する Otemachi Holdings合同会社によるりらいあコミュニケーションズ 株式に対する公開買付け 買付価格 1465円(13日終値 957円)
1/16 CSPが大幅反発、三井物によるりらいあのTOBへの応募で特別利益計上へ
1/16 ストップ高買い気配、三井物産系が1465円でTOBを実施
1/17 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,407円、ストップ高:2,607円、ストップ安:1,107円
ゴム、ゴム製品 5191 東証PRM 住友理工(株) 1 1/12 640 638
自動車用防振ゴム大手。トヨタほか自動車各社へ納入、建機や事務機器向け部品も。住友電工系
4/6 一時12%高、住友理工と新しい免震ゴム支承を開発
4/27 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/10 今期最終は黒字浮上へ
8/1 上期最終を赤字拡大に下方修正、通期も減額
8/1 後場急落、主要顧客の減産の影響大きく23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 住友理工、7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
ゲーム 6180 東証GRT GMOメディア(株) 1 8/1 2039 1909
S高1/17
若い女性向けSNSやポイントサイトを運営。PC・スマホゲーム提供のプラットフォームを作成
5/9 1-3月期(1Q)経常は45%増益で着地
5/10 1Qは46.0%の増益、メディア事業が好調に推移
8/4 上期経常は14%減益・通期計画を超過
8/8 2Q減益も、主力のメディア事業が順調に推移
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
11/9 3Q四半期純利益が増益、メディア事業の利益が大幅増
12/16 ドローンスクール・教習所の検索サイト「コエテコドローン byGMO」の提供開始
1/16 前期経常を45%上方修正、配当も12円増額
1/17 一時S高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は50円に増額
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 1 1/13 2125 2049
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6532 東証PRM (株)ベイカレント・コンサルティング 1 12/14 5520 5460
S高1/16
ITコンサルで創業。企業戦略立案・課題解決・実行まで専門提供の総合コンサル
4/15 急反落、23年2月期は21%営業増益予想も材料出尽くし感
4/19 水戸    A     56000→51000
4/22 東海東京  強気    57000→71000
6/27 JPモル 新規に強気 46000
6/28 大幅高、企業のDX需要取り込み成長性再評価の動き
6/28 急伸、シェア拡大による成長期待などで米系証券が買い推奨
7/15 3-5月期(1Q)最終は28%増益で着地
7/20 急反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/20 急伸、グロース株高のなか好決算を見直す動きが優勢に
7/20 岩井コスモ A 56500→50000
7/21 水戸 A 51000→50000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/21 株式分割 1株→10株 基準日 10/31
9/22 反発、10月31日を基準日として1株を10株に株式分割へ
10/4 Cスイス 新規に中立 42000
10/24 東海東京 強気 71000→71400
10/26 4日続伸、国内有力証券はレーティング「A」と目標株価5万円を継続
12/2 JPモル 強気 4600→4800
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が34%増益で着地・9-11月期も41%増益、DXや事業戦略のプロジェクト受注が順調
1/16 ベイカレントが続急伸、DXなどプロジェクト受注順調で3〜11月期最終益34%増
 EV 6617 東証PRM (株)東光高岳 1 1/12 2193 2165
東電系で送配電機器が主力。14年、高岳と東光電が統合。スマートメーターに注力。
3/25 東光高岳やモリテックが買われる、経産省がEV充電インフラの導入支援策を拡充と報じられる
4/20 前期経常を17%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
4/20 22年3月期業績は計画上振れ一転営業増益で着地
4/21 大幅続伸、第3四半期決算時に続く上方修正がインパクトに
4/27 今期経常は8%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/20 岩井コスモ 新規にB+ 2000
7/27 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
7/28 年初来高値更新、第1四半期営業益57%増で通期計画進捗率32%
10/28 東光高岳、上期経常が96%増益で着地・7-9月期も2.9倍増益
1/4 モリテックが急騰、EV急速充電器の規制緩和報道を材料視
1/4 東光高岳---大幅続伸、政府が高出力充電器の規制を緩和と伝わる
 その他金融 7388 東証GRT (株)FPパートナー 1 12/1 4950 4805
S高9/22
個人や法人向けの保険代理業のほか、金融商品仲介業などを手掛ける
9/13 公開価格は2600円に決定、9月22日グロース市場に新規上場
9/21 上限値段:5,980円 気配更新:更新値幅130円、更新時間10分、下限値段:1,950円 気配更新:通常の更新値幅・更新時間(3分)
9/22 初値は2750円(公開価格2600円)公開価格を5.8%上回る
9/22 3250円で引ける、初値形成後順調に上昇
10/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 FPパートナ、今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
半導体 7433 東証PRM 伯東(株) 1 1/12 4290 4235
S高8/1
半導体や機器の専門商社。外国製も多く、開発営業に特色。
4/28 今期経常は7%減益、前期配当を40円増額・今期も160円継続へ
4/28 自己株式取得 上限80万株 4.05% 18億円 〜2023/4/30
4/28  自己株式消却 100万株 5/16
5/2 続急伸、80万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/29 上期経常を一転56%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 25日線を足場にマド開け急騰、上期業績予想の大幅上方修正がサプライズに
10/31 今期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、配当も90円増額
10/31 自己株式取得 上限 50万株 2.62% 15億円 ~2023/4/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,108,442 株 自己株式数 4,028,771 株
11/1 反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も利益確定売り
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 1 1/13 728 722
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
11/10 上期経常は3.4倍増益・通期計画を超過
11/17 自己株式取得 上限 10万株 1.4% 8000万円 ~2023/3/31
11/18 ムトー精工---大幅反発、自社株買い実施による需給改善期待で
11/18 ムトー精工が大幅反発、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 7953 東証STD 菊水化学工業(株) 1 8/12 454 386
S高1/17
建築仕上げ材大手。下地材から一貫、塗料仕上げも。改修改装工事が成長
5/13 今期経常は4%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
11/11 7-9月期(2Q)経常は60%減益
1/17 昨年来高値更新、ジオポリマーの技術を応用した塗材の開発に成功
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 1 1/13 413 412
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
 スーパー、SC 8905 東証PRM イオンモール(株) 1 12/16 1752 1731
イオンのSCデベロッパー子会社。モール型シェア首位。ダイヤモンドシティと合併。アジア進出。
3/22 前期経常を36%下方修正
3/23 4日続伸、22年2月期業績は計画下振れも織り込み済み
4/7 今期経常は40%増益へ
4/8 続落、23年2月期は増収増益を計画も織り込み済みとの見方
7/5 3-5月期(1Q)経常は22%増益で着地
7/6 急落、中国を中心とした先行き懸念が優勢
7/13 大和 2→3 1760→1760
9/28 GS 買い→中立 2000→1700
10/4 上期経常が14%増益で着地・6-8月期も5%増益
10/5 イオンモール---反落、6-8月期営業益は増益率鈍化で想定比下振れ
10/13 みずほ 中立→買い 1650→1950
12/14 みずほ 買い 1950→1930
1/12 イオンモール、3-11月期(3Q累計)経常は12%増益で着地
1/16 JPモル 強気 1900→1950
卸売 9955 東証STD (株)ヨンキュウ 1 1/5 3080 2996
鮮魚流通・販売と稚魚・飼料販売が柱。人工孵化やマグロ、うなぎの養殖も
5/2 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/6 今期経常は45%減益へ
5/6 反発、魚価回復など寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/6 今期経常は45%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/1 上期経常は2%増益・通期計画を超過

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1944 東証PRM (株)きんでん -1 1/12 1376 1384
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も21%減益
4/28 今期経常は8%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
10/31 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も25%減益
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -1 6/20 5250 5320
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -1 12/29 181 183
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
REIT 2852 東証ETF iシェアーズ グリーンJリート -1 1/11 186.5 187.9
「FTSE EPRA Nareitグリーン・フォーカスJ-REITセレクト・インデックス(配当込み)」に連動
食品 2936 東証GRT ベースフード(株) -1 1/6 327 334
完全栄養の主食を中心としたBASE FOODシリーズの開発・販売を手掛ける
10/12 11月15日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して272万3100株の公募と368万4200株の売り出し、上限96万1000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/15 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/15 初値は710円(公開価格800円)、公開価格を11%下回る
11/16 前日に動いた銘柄 part2 Abalance、住友精密、日本ビジネスシステムズなど
11/16 安い、上値重く見切り売りの動きも 上場2日目
1/16 3-11月期(3Q累計)最終は8.3億円の赤字で着地
1/17 上場来安値、3〜11月期売上高の通期計画に対する進捗率は約71%
不動産・建設・工事・不動産管理など 3244 東証PRM サムティ(株) -1 6/17 1935 1965
ファンド、REIT、投資家向けに新築や再生マンション販売
3/22 アジアGHDが3日続伸、サムティと不動産開発の業務委託契約を締結
4/12 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/21 開発を手掛ける、国内2軒目のメルキュールブランド『メルキュール飛騨高山』2022年冬 開業へ
5/12 販売用不動産(レジデンス)19物件の売却を発表
7/5 株式会社刀とともに、ホテルを備えた大自然の冒険テーマパーク「ネスタリゾート神戸」の経営権を取得
7/12 上期経常が29%減益で着地・3-5月期も22%減益
7/20 2Qは2ケタ増収、不動産ソリューション事業の売上高・利益が大幅に増加
7/28 今期経常を10%下方修正
9/5  株主優待券のご利用対象ホテルの拡充(メルキュール飛騨高山、ホテル ザ・パヴォーネを追加)
9/12 エスペリアホテル長崎の通常営業再開
10/17 12-8月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・6-8月期も2.7倍増益
10/18 しっかり、為替差益計上し12〜8月期経常益37.7%増
10/18 営業外収益(為替差益)の計上
10/18 3Qも2ケタ増収、不動産開発事業の売上高が順調に推移
11/4 販売用不動産(レジデンス)31物件の売却  当該物件の売却に伴う経常利益の増加額は、2021 年 11 月期の連結経常利益の 30%に相当する額以上 2022/11期連結業績予想に織り込み済み
11/21 年初来高値を更新、10月首都圏・近畿圏マンション市場動向も支えに
1/17 昨年来安値更新、決算発表延期で先行き不透明感、過年度決算における疑義の判明などで不透明感
REIT 3281 東証 GLP投資法人 -1 1/13 140400 142100
大規模な賃貸用物流施設に投資。GLPグループの運用
5/6 三菱UF  強気    23.8万→20.9万
9/28 GS 中立→売り 18.8万→16.1万
10/12 今期経常は8%減益へ
10/26 GS 売り 16.1万→15.6万
11/21 三菱UF 強気 20.9万→18.7万
12/2 底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/14 GLP、今期経常を一転6%増益に上方修正、分配金も349円増額
1/13 日興 強気 19.2万→18万
1/17 JPモル 強気 20.2万→17.44万
繊維 3409 東証STD 北日本紡績(株) -1 12/29 84 88
地元有志設立。帝人からの受託主体。生産は本社の松任工場へ集約。製品も仮撚やめ紡績糸特化
2/14 北日紡、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/8 抗菌・抗ウイルス糸の新製品上市に関するお知らせ
3/8 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ
3/9 急伸、抗菌・抗ウイルス糸の上市を4月に実施と発表
5/16 北日紡、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/25 2022 年4月上市の抗菌・抗ウイルス糸において、新型コロナウイルスに対する不活性効果が京都大学医生物学研究所(微細構造ウイルス学分野・野田岳志教授)において実証、既に繊維関連及び産業資材メーカー向けに抗菌・抗ウイルス糸のサンプル提供を開始しており、実用化に向けて協議中
5/26 カイ気配スタート、抗菌・抗ウイルス糸のコロナ不活性化確認
6/10 しっかり、第1四半期に投資有価証券売却益1200万円を計上へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期経常を赤字拡大に下方修正 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
1/17 第三者割当による新株式発行及び行使価額修正条項付新株予約権発行 新株式 204万800株 新株予約権 204万800株 割当先 PT ASIA PLASTIK VICTORI  希薄化率 23.45%
 その他金融 3560 東証STD (株)ほぼ日 -1 12/30 3065 3100
コピーライター糸井重里氏が主宰の「ほぼ日イトイ新聞」サイト運営。企画商品を販売
4/14 上期経常は30%増益・通期計画を超過
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/13 今期経常は21%増益へ
1/12 ほぼ日、9-11月期(1Q)経常は54%増益・通期計画を超過
情報・通信 3627 東証PRM JNSホールディングス(株) -1 12/28 300 304
受託開発はAI・IoT分野の開発に強み。中国でデバイス事業展開。キッズ向けコンテンツも
4/14 今期経常は42%減益へ
4/18 AIチャットボットサービス【OfficeBot】をソラストが採用〜医事受託先医療機関の「病院案内業務」を支援〜
4/19 “アプリ利用者70万人・導入実績400社団体を突破!”【RenoBody】ウォーキングイベントサービス、「健康経営優良法人2022」における100社超の認定取得を支援
4/21 “自動採点で間違いが一目でわかる、お子様の自学自習をサポート”青葉出版提供のデジタル教材「デジタル漢字プラス」「デジタル計算プラス」をネオスが開発
6/29 子会社である JENESIS 株式会社が、アイワ株式会社から「aiwa」ブランドのデジタル分野における商標使用権を取得
7/12 子会社のネオス株式会社が、ヴィアトリス製薬株式会社の製品情報を医療従事者向けに提供する Web サイト「Viatris e Channel」を開発
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/14 自己株式取得 上限 46万株 3.85% 2億2540万円 ~2022/7/22
7/14 第1四半期営業損益が赤字縮小、自社株買いも発表
7/15 しっかり、第1四半期営業損益の赤字幅縮小と自社株買いを好感
8/2 ミツフジの「LTE通信機能付きスマートウォッチ」設計開発・製造をJENESISが受託〜資本業務提携も締結し、両社の連携を一層強化〜
8/10 子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/16 ネオスのAIチャットボットサービス【OfficeBot】が野村不動産ソリューションズの社内FAQシステムに採用
8/24 【aiwa デジタル】第 1弾プロダクトの詳細およびブランドイメージキャラクターを発表、タブレットやスマートフォン、スマートウォッチなど
9/27  obnizが開発・販売するBLEゲートウェイの量産設計および製造をJENESISが受託
9/27 反発、obnizが開発するBLEゲートウェイの量産設計・製造をJENESIS受託
10/14 今期経常を20%上方修正
1/13 JNS、今期営業を95%下方修正
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -1 11/4 132 132
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
10/17 今期最終は黒字浮上へ
10/20 GCM S1 証券株式会社及び GCM アセットマネジメント株式会社と戦略的パートナーシップ基本合意書締結
10/21 しっかり、GCM S1証券及びGCMアセットマネジメントと戦略的パートナーシップ契約を締結
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 AI 3993 東証STD (株)PKSHA Technology -1 12/29 1576 1583
S高5/16
AIベンチャー。画像認識・自動対話などディープラーニング技術開発が軸。トヨタと連携
5/13 上期経常が2.1倍増益で着地・1-3月期も2.5倍増益
5/16 気配値で水準切り上げる、上期営業利益91%増で対通期進捗率も9割超え
6/8 大幅高、アトネイチャへ自動音声対話エンジン提供
8/12 今期経常を65%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/15 東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更承認
9/15 22日付で東証スタンダードへ市場変更
11/14 今期経常は16%減益へ
11/16 反発、「PKSHA Chatbot」が出光興産に採用
12/21 パークシャは底堅い、医薬品開発向けAIソリューションの販売開始を材料視
情報・通信 4076 東証GRT (株)シイエヌエス -1 11/15 1270 1270
アプリケーションシステムの設計開発などのシステムエンジニアリングサービスを手掛ける
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は32%増益・通期計画を超過
4/22 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
4/25 大幅に反発、22年5月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も45円に増額修正
4/25 大幅反発、22年5月期業績及び配当予想を上方修正
6/30 IT 技術教育、ビジネススキル教育を中心とした人材育成を提供するトレノケート株式会社と、教育サービスに関わる業務提携契約を締結
7/14 今期経常は8%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は13%減益で着地
1/13 シイエヌエス、上期経常が17%減益で着地・9-11月期も19%減益
情報・通信 4394 東証GRT (株)エクスモーション -1 12/23 846 865
組込みソフトウェアの品質改善に特化したコンサル。車業界に強み。ソルクシ-ズ傘下
4/1 販管費増で21年12月〜22年2月期営業19%減益
4/4 急落、今第1四半期営業減益がネガティブサプライズに
4/4 大幅に5日ぶり反落、22年11月期第1四半期の営業利益18.8%減、販管費増加
5/9 一般社団法人ディレクトフォースとの業務委託契約に関するお知らせ
6/30 上期経常を一転30%増益に上方修正
7/1 6日続伸、原価率良化し上期業績は計画上振れ
7/1 上期経常が30%増益で着地・3-5月期も2.5倍増益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・6-8月期も34%増益
1/13 エクスM、今期経常は24%増で4期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期も17円継続へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4507 東証PRM 塩野義製薬(株) -1 6/23 6022 6062
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。米国に積極展開。欧州、アジア開拓
2/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内における製造販売承認申請について
3/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相追加免疫比較試験に関する中間報告(速報)について
3/7 全体波乱相場に逆行、新型コロナ経口薬及びワクチン関連として存在感高まる
3/16 塩野義製薬とACTGによる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622のグローバル第3相臨床試験の実施について
3/17 戻り足強める、新型コロナ経口薬の海外での治験開始へ
3/24 セフィデロコルの国内における製造販売承認申請について
3/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内供給に向けた厚生労働省との基本合意書の締結
3/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ飲み薬を承認後に政府が100万人分購入で合意
3/25 抗HIV治療における長時間作用型注射レジメンCabenuvaの米国における経口剤による導入治療の オプション化に関するViiV社の発表
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/12 塩野義のコロナ飲み薬、胎児に奇形の恐れを動物実験で確認
4/13 大幅続落、新型コロナ薬が動物実験で胎児異常と伝わる
4/13 日経平均下落寄与度トップ、新型コロナ経口薬巡る報道を嫌気
4/14 急伸、新型コロナ飲み薬に対する過度な警戒感後退
4/22 強さ際立つ、国内外でコロナ薬に関連した株価刺激材料相次ぐ
4/22 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相臨床試験結果に関する学会発表について、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の 欧州臨床微生物学感染症学会議(ECCMID)における臨床試験結果の発表について
4/25 前期最終を一転2%増益に上方修正、配当も5円増額(訂正)
4/26 反発、英出資会社の訴訟に関する和解金計上などで22年3月期業績は計画上振れ
5/2 ファイザーが軟調 経口薬「パクスロビド」が目標の効果示さず=米国株個別
4/26 GS    買い    9150→9000
5/11 一般財団法人「シオノギ感染症研究振興財団」の設立 ならびに自己株式の処分、取得および消却: 新財団がその目的に沿った社会貢献活動を継続的、安定的に行うため他益信託を設定し当社株式を取得(300万株,取得単価1円/株)、本信託は、当社株式の配当等による信託収益を新財団に交付し、新財団は当該信託収益を原資として活動
5/11 今期最終は19%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/12 野村    買い    8500→8300
5/16 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 青少年を対象とした国内第2/3相臨床試験の開始
5/16 新規抗真菌薬olorofimに関するF2G社との欧州・アジア地域における 開発・販売権のライセンス契約締結について Olorofimの対象疾患である侵襲性アスペルギルス症は、主に造血幹細胞移植、癌化学療法、重症感染症等、免疫系の機能低下時に生じる致死率の高い真菌感染症
5/26 みずほ 買い 8300→8000
6/1 GSK、Pfizerと共に資本参加するViiV社の長時間作用型注射剤「ボカブリア水懸筋注」が、 5 月 31 日に厚生労働省より、HIV-1 感染症を効能・効果とする製造販売承認を取
6/3 三菱UF 強気 9500→10900
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/16 新規シデロフォアセファロスポリン抗菌薬 FETCROJAR(cefiderocol)の英国におけるサブスクリプション型償還が開始(サブスクリプション型の償還は、抗菌薬の処方量と切り離して、国が開発企業に対して固定報酬を支払う代わりに、必要なときに抗菌薬を受け取ることができ)
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/23 大幅反落、コロナ治療薬の継続審議をネガティブ視
6/23 自己株式取得 上限 720万株 2.39% 500億円 ~2022/12/30、420万株を2023/2/10に消却予定
6/24 大幅反発、720万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622 の中国における新薬承認申請に向けた資料の提出開始
7/4 反発、新型コロナ経口治療薬の中国における新薬承認を申請
7/13 GS 買い 9000→9150
7/14 開発中の経口抗ウイルス薬がオミクロン株の亜種(BA.4 系統および BA.5系統)に対して高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験(in vitro)において確認
7/15 続伸、開発中の新型コロナ薬がオミクロン株亜種にも効果
7/19 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の小児を対象とした国内臨床試験の開始
7/21 大幅安、新型コロナ経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認判断見送りで失望感
7/21 GS 買い 9150→8500
7/26 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の60歳以上を対象とした4回目接種試験開始
8/1 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/2 野村 買い 8300→8600
8/2 GS 買い 8500→8550
8/4 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補品 Resiniferatoxin 注射剤の国内導入に関するライセンス契約を Grunenthal GmbHとの間で締結
8/10 経口抗ウイルス薬エンシトレルビル フマル酸(開発番号:S-217622)について、これまでに検出された変異株と同様にオミクロン株の亜種(BA.2.75 系統)に対する高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験において確認
8/22 塩野義がしっかり、抗インフルエンザウイルス薬XOFLUZAの小児適応を米国で承認取得
9/15 三菱UF 強気 10900→10200
9/16 新型コロナウイルス感染症治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)に関する韓国における平安塩野義香港とIldong社とのサブライセンス契約の締結
9/28 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)の第2/3相臨床試験 Phase 3 partにおける良好な結果
9/28 6日ぶり反発、新型コロナの経口抗ウイルス薬が第2/3相臨床試験で主要目的達成
9/29 急伸、新型コロナ薬の良好な試験結果を引き続き好材料視
9/29 野村 買い 8600→9000
10/24 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/24 23年3月期は最終益24.4%増に上方修正、ベースビジネスの成長で
10/25 しっかり、23年3月期最終利益は24.4%増に上方修正
10/31 上期最終は8%増益で着地
11/2 小幅高、コロナ薬「緊急承認制度で11月下旬にも再審議」と伝わる
11/22 4日続伸、PMDAがゾコーバのの有効性を推定可能とする審査報告書をまとめたと報じられる
11/22 大幅続伸、コロナ飲み薬の承認期待を先取りへ
11/22 塩野義製薬が開発する新型コロナウイルスの日本初の国産軽症・中等症患者向け飲み薬「ゾコーバ」が緊急承認
11/24 大幅高で7000円台半ばに浮上、新型コロナ経口薬緊急承認受け人気加速
11/24 買い先行、厚労省がコロナ飲み薬を緊急承認
11/30 三菱UF 強気 10200→11400
12/13 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ(R)錠125mg」の日本国政府による追加購入に関する契約の締結
12/13 後場上げ幅を拡大、日本政府がゾコーバを追加購入
12/26 反発、新型コロナ治療薬の中国の流通に向けた契約締結を発表
1/4 韓国における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸の新薬承認申請受理
1/4 軟調、韓国で提携先が新型コロナ薬承認申請も反応限定的
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4552 東証PRM JCRファーマ(株) -1 1/10 1478 1483
ヒト成長ホルモン製剤が主力、バイオ後続品も成長。希少疾病のバイオ新薬開発にも取り組む
3/1 遺伝子組換えファブリー病治療剤アガルシダーゼ ベータBS点滴静注「JCR」の日本における販売提携に関する契約締結のお知らせ
3/2 値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/24 三菱UF  強気    4600→3800
3/25 反発、研究開発施設の拡充を目的に土地を取得
3/28 武田とライソゾーム病に対する共同研究開発及びライセンス契約を締結
3/29 大幅反発、武田とライソゾーム病に対する共同研究開発及びライセンス契約を締結
4/18 ヒト歯髄由来幹細胞「JTR-161」の帝人との共同開発を終了 主要評価項目が未達
5/12 今期経常は29%減益へ
5/13 京都大学への寄付を目的とした第三者割当による自己株式処分 100万株 6月株主総会での承認が条件
5/26 三菱UF 強気 3800→3900
7/27 4-6月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/28 遺伝子組換えヒト成長ホルモン製剤「グロウジェクト」のSHOX 異常症における低身長の効能追加に係る一部変更承認申請
8/3 血液脳関門通過型ムコ多糖症II型治療剤(開発番号:JR-141)ブラジル連邦共和国における製造販売承認申請し、非承認に
8/17 丸三 買い→中立 −
9/29 欧州における開発活動の拠点としてオランダ王国ライデン市に新たな子会社 JCR Europe B.V.を設立
10/3 JCRファーマとシスメックスが、造血幹細胞をはじめとする幹細胞やその他の細胞を用いた再生医療等製品の研究開発、製造および販売などを行う合弁会社を設立
10/4 続伸、経産省「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択
10/26 上期経常が89%減益で着地・7-9月期は赤字転落
10/26 神戸市サイエンスパーク内の土地に、新製剤工場を建設することについて決議
10/27 JCRファは一時8%高、4〜9月期は大幅な最終減益も悪材料出尽くしとの受け止め
10/27 野村 買い 3020→2990
10/27 モルガン 強気 3200→3100
10/31 Cスイス 強気 3000→2800
10/31 独自の血液脳関門通過技術「J-Brain Cargo」を適用した新薬の開発として、新たにフコシドーシス治療薬の開発に着手することを決定
10/31 メディパルホールディングスとJCRRファーマが、超希少疾病4疾患に対するグローバル事業化の独占的交渉権付与に関する覚書を締結、フコシドーシスを対象疾患とする治療薬の事業化についての実施許諾契約を締結
12/2 希少疾病の治験薬・商用医薬品の包装およびグローバル流通管理の欧州拠点をルクセンブルク大公国に設立
12/7 三菱UF 強気 3900→3400
不動産・建設・工事・不動産管理など 4642 東証STD オリジナル設計(株) -1 1/10 775 775
上下水道、水質保全等の建設コンサル。都市施設向けの情報処理や非破壊検査ビジネスも展開
2/4 今期経常は1%増益へ
5/10 オリジナル設、1-3月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/3 オリジナル設、上期経常が11%減益で着地・4-6月期も51%減益
11/4 オリジナル設、1-9月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・7-9月期は赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4892 東証GRT (株)サイフューズ -1 12/22 1220 1235
S高12/2,12/22
バイオ3Dプリンタを用いた、再生医療等製品の開発・製造・販売を手掛ける
11/22 公開価格は1620円に決定、12月1日グロース市場に新規上場
12/1 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/1 初値は1720円(公開価格1620円)、公開価格を6.2%上回る
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/8 大幅に4日ぶり反発、最近のIPO銘柄を循環物色する流れ、値頃感も
12/23 サイフューズ---大幅に6日ぶり反発、「日本精工が再生医療分野参入で連携」報道を材料視
12/23 サイフューズ急反発、日精工と再生・細胞医療製品分野における新技術開発で協創
IPO 5025 東証GRT (株)マーキュリーリアルテックイノベーター -1 12/28 694 696
S高 5/10,13,20,23,9/20
SaaS型不動産情報プラットフォーム「Realnet」の運営などを手掛ける
2/25 初値は1355円、公開価格を6.7%上回る
2/25 1177円で上場初日の取引を終える
4/14 今期経常は12%増で5期連続最高益更新へ
4/14 自己株式取得 上限 4.5万株 1.65% 5715万円 5/16〜10/31
5/24 急反落、東証による信用規制を嫌気
5/24 大幅に3日ぶり反落、信用取引の規制措置強化を嫌気
5/27 信用規制 信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を70%以上(うち現金40%以上)
5/27 大幅4日続落、東証が信用規制を強化
6/14 信用規制解除
7/15 3-5月期(1Q)経常は4300万円で着地
9/16 タス社と事業提携(タス社の提供する「TAS−MAP」に当社保有のデータを連携し、金融機関を中心に不動産評価業務をサポートする)
9/20 大幅に5日ぶり反発、不動産評価クラウドのタスと事業提携
9/20 急反発、不動産評価クラウドサービスのタスと事業提携
10/12 上期経常は6800万円で着地
1/16 今期経常を一転29%減益に下方修正
1/17 急落、新サービスの開発遅延響き23年2月期業績予想を下方修正
ゴム、ゴム製品 5161 東証STD 西川ゴム工業(株) -1 12/29 1060 1124
自動車用ドアシールで首位。国内自動車全メーカーに納入。一般産業資材も
5/13 自己株式取得 上限 45万株 2.3% 6.3億円 〜5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 45万株 2.30% 5億6475万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/9 非開示だった今期経常は42%減益へ
11/8 今期経常を62%下方修正
ゴム、ゴム製品 5162 東証STD (株)朝日ラバー -1 1/5 509 511
自動車内装照明向けLED用ゴムで採用車種拡大。家電用高精密、医療、スポーツ用ゴム等も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.7倍増益
5/12 今期経常は20%減益へ
8/8 上期経常を2.1倍上方修正
11/11 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も34%減益
機械 6489 東証STD 前澤工業(株) -1 5/30 585 592
上下水道用機械大手。官公需比率が高い。下水沈砂池設備に強み
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
7/13 前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/13 前沢工業、上期経常が72%減益で着地・9-11月期も30%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6555 東証STD (株)MS&Consulting -1 12/26 571 583
S高9/7
外食・サービス・小売り向け顧客満足度覆面調査実施、モニター50万人。業界トップ。下期偏重型
4/7 前期最終が上振れ着地・今期は16%増益、9円増配へ
4/8 カイ気配スタート、23年2月期は増収増益及び増配の見通し
7/7 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地 3-8月期(上期)計画の5300万円に対する進捗率は37.7%
9/7 急伸、「ダイソー」3150店舗にサービス顧客満足度覆面調査「ミステリーショッピングリサーチ」を導入
10/7 自己株式取得 上限 15万株 3.5% 1億万円 ~2023/4/30
10/7 6-8月期(2Q)最終は49%減益
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が19%減益で着地・9-11月期も58%減益
電気機器 6814 東証PRM 古野電気(株) -1 4/27 902 903
魚群探知機、電子海図など船舶用電子機器の世界大手。無線技術核にGPSや医療機器事業強化
3/25 前期経常を18%下方修正
3/28 小幅に3日続落、部材調達環境の悪化で22年2月期利益予想を下方修正
4/14 今期経常は33%減益、20円減配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は56%減益で着地
8/16 岩井コスモ A 1450→1350
10/7 上期経常を70%上方修正
10/7 8月中間期業績は最終利益が計画上振れで着地
10/14 今期経常を20%上方修正、配当も5円増額
1/16 9-11月期(3Q)経常は9.7倍増益
1/17 2年7カ月ぶり安値、3〜11月期最終益44%減を嫌気
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -1 1/12 424 424
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
1/16 今期経常は赤字縮小へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 8089 東証STD ナイス(株) -1 12/7 1257 1295
住宅関連商社。住宅資材と住宅建設販売が両輪。木材市場業界で最大手
5/11 今期経常は58%減益へ
8/10 今期経常を20%上方修正
9/16 自己株式取得 上限 8万2991株 0.68% 1億2797万2122円 ~2022/9/20 子会社から取得
11/10 上期経常は33%減益で着地
REIT 8955 東証 日本プライムリアルティ投資法人 -1 1/21 349500 352500
東京建物系の不動産投資法人。首都圏のオフィス中心にホテル、商業施設に投資
8/16 Jプライム、今期経常は微減益へ
9/15 みずほ 買い→中立 44.2万→44万
REIT 8956 東証 NTT都市開発リート投資法人 -1 12/20 133100 133400
都心中心のオフィス、住宅を中心に投資。運用:NTT都市開発系
6/16 NTT都市R、今期経常は33%減益へ
8/8 みずほ 買い→中立 18万→15.5万
12/15 NTT都市R、今期経常は4%減益へ
REIT 8976 東証 大和証券オフィス投資法人 -1 1/6 609000 613000
オフィスビル特化型投資。渋谷・新宿区の比率大。運用:大和証券グループ本社
5/23 自己投資口消却 5559口 1.1% 5/31
7/21 大和オフィス、今期経常は15%減益へ
7/25 GS 売り 62万→60.5万
8/8 みずほ 買い→中立 74万
8/25 大和オフィスが一時4%高、自己投資口の取得を好感
9/28 GS 売り 60.5万→57.6万
10/11 日興 強気 85万→81.5万
11/25 自己投資口消却 4271口 2022/11/30
1/13 日興 強気 81.5万→75万
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -1 12/20 274800 276500
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
 ガス 9533 東証PRM 東邦ガス(株) -1 1/6 2314 2331
ガス業界3位。愛知、岐阜、三重の3県が営業地域。LPガスも展開。コージェネ事業を推進
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を2.5円増額・今期は2.5円増配へ
4/27 後場上げ幅を拡大、23年3月期は増収増益見込み2円50銭増配へ
7/1 ガス株が軒並み安、「サハリン2」権利譲渡による影響を懸念
7/28 4-6月期(1Q)経常は91%増益で着地
7/28 急反発、4〜6月期純利益94%増がサプライズに
8/4 NFKHDが後場動意、子会社が新型水素バーナーの販売を開始
10/27 邦ガス、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
 オンライン学習、通信教育 2464 東証PRM (株)ビジネス・ブレークスルー -2 1/16 355 357
オンライン強みの生涯学習企業。経営系大学・大学院、国際スクールを経営。語学幼稚園を拡充中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
4/22 前期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/25 反発、新規連結会社が寄与し22年3月期利益は計画上振れ
5/16 前期経常は2.4倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は4倍増益、今期業績は非開示
6/22 非開示だった今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
6/22 未定としていた23年3月期増収増益を見込む、中計も発表
6/23 4日続伸、23年3月期増収増益予想と成長継続で中計も発表
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、リカレント教育事業とプラットフォーム事業のいずれも増収
11/11 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/15 2Qも2ケタ増収、売上高は過去最高、四半期純利益は8倍超
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 -2 1/16 284800 288000
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
11/1 モルガン 強気 44.8万→35.3万
12/2 GLPなどが底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/5 前期経常を0.1%上方修正
12/12 GS 買い 41.8万→41.7万
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -2 1/16 329500 329500
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 日本リート、今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -2 1/16 241100 241900
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
REIT 3459 東証 サムティ・レジデンシャル投資法人 -2 1/16 110400 110800
全国の中枢都市で投資対象を賃貸住宅、コンパクトが主。サムティアセットの運用
9/14 サムティR、今期経常は5%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3469 東証STD (株)デュアルタップ -2 1/16 461 466
東京都区部で投資用マンション販売とサブリースなど管理を展開。海外不動産投資の仲介も
2/14 上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/15 KeyHolder子会社のゼストと包括的業務提携 東海地区の活性化に向けた新規コラボレーション実施
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
8/5 前期経常を55%下方修正
8/12 前期経常が上振れ着地・今期は39%増益、0.5円増配へ
9/1 子会社 DBM  Property Management ライセンス会社である G7 PROPERTIES SDN. BHD.の持分 49%
を取得し、マレーシアで急速に伸⻑する建物管理事業への対応力強化に向け、当社グループ傘下となる資本提携契約を締結
11/14 デュアルT、7-9月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
REIT 3476 東証 投資法人みらい -2 1/16 43200 43250
三井物産と中国系でオフィス・商業施設・ホテル・物流施設に投資。物産・イデラパー
6/14 今期経常は1%増益へ
10/28 今期売上を3%上方修正・最高予想を上乗せ
12/15 今期経常は2%減益へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -2 1/16 698 718
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
 ネットサービス 3922 東証PRM (株)PR TIMES -2 1/16 1737 1737
S安4/14,1/13
プレスリリース配信サイト「PRTIMES」を運営。原稿制作など関連サービス手がける
4/13 今期経常は13%減益へ
4/13 プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況
4/14 S安ウリ気配、成長投資積極化で今期営業減益
4/14 急落ストップ安売り気配、今期2ケタ減益見通しがネガティブサプライズ
4/19 北日本銀行とPR TIMESが業務提携 岩手県を中心とする地元の事業者発の情報発信を支援
4/25 茨城新聞社と業務提携
4/26 岐阜新聞社と業務提携
4/26 急伸、岐阜新聞社と包括業務提携を締結
5/23 百十四銀行と業務連携
5/25  山梨日日新聞社と業務提携
6/29  6 月 29 日(水)より、アート特化型オンライン PR サービス「MARPH(読み:マーフ)」のβ版の提供を開始
7/14 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/15 急伸、第1四半期増益決算で過度な警戒感後退へ
7/15 大幅高、3〜5月期営業増益がサプライズに
7/22 中国新聞社と業務提携
8/12 自己株式取得 上限 3万500株 0.22% 8000万円 ~2022/8/24
8/15 続伸、3万500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/16 日本テレビグループの株式会社 ClaN Entertainmentが運営する VTuber 専門メディアサイト「Up-Station」をパートナーメディアに追加
8/23 デジタルメディア向けのサブスクリプション管理プラットフォームなどを運営する株式会社キメラに出資し、資本業務提携契約を締結
8/24 日本農業新聞と業務提携
8/31 タスク管理ツール Jooto、「IT 導入補助金 2022」対象ツールに認定 中小企業のタスク管理の DX に最大 50%の補助金が申請可能
9/12 京都新聞社とPR TIMESが業務提携
9/13 西日本8エリア別TV-CM放映と各地域PRコミュニティづくりをPR TIMESが開始
9/27 上期経常を一転2%増益に上方修正
10/13 上期経常は2%増益で着地
10/13 米国テキサス州に子会社を新たに設立することを決議
12/5 栃木県内の事業者への広報PR支援とプレスリリース掲載で協力 下野新聞社とPR TIMESが業務提携
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・9-11月期も71%減益
1/13 ストップ安、9-11月期は大幅減益に転じる
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -2 1/16 560 565
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
1/13 今期経常を一転赤字に下方修正
1/17 大垣書店イオンモール京都桂川店でワンダーレジ-BOOKが稼働開始
化学 4061 東証PRM デンカ(株) -2 1/16 2510 2510
化学中堅。高付加価値ファイン製品が主。セメントや医薬品、ワクチン、検査キットなども
4/14 約110億円の戦略投資により抗原検査キットを含む検査試薬製品の生産能力増強を決定 〜ヘルスケア事業をさらに強化し、世界の感染症対策に貢献〜
4/14 抗原迅速診断キット及び検査試薬の生産能力増強へ
5/11 球状シリカ シンガポール製造設備の増強を決定 
5/11 球状アルミナのシンガポール新生産設備が本格稼働
5/11 デンカ、今期経常は12%増で2期連続最高益更新へ
5/25 野村 買い 5000→4350
6/3 デンカが反発、食品包材用シートなどを今月21日納入分から値上げへ
6/14 三菱UF 強気 5300→4500
6/15 みずほ 買い 4000→3800
6/20 千葉工場で高効率ガスタービン発電機が竣工
8/5 デンカ、4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
8/23 三菱UF 強気 4500→4600
9/5 続伸、11月1日納入分からスチレンモノマー価格を値上げへ
9/15 みずほ 買い 3800→4100
10/25 今期経常を5%下方修正
10/25 セメント販売事業を太平洋セメント株式会社に譲渡し、2025 年上期を目途に石灰石の自社採掘及びセメント製造事業からの完全撤退を決議
10/26 8%超高と急騰、セメント事業からの撤退評価の買いが流入
10/26 急伸、セメント事業からの撤退を評価
11/8 上期経常が28%減益で着地・7-9月期も26%減益
11/30 三菱UF 強気 4600→5100
12/7 野村 買い 4350→4710
12/13 みずほ 買い 4100→4200
1/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も45円減額
1/16 デンカ---大幅続落、業績・配当予想下方修正にネガティブインパクト(訂正)
1/16 野村 買い 4710→4020
1/16 GS 中立→売り 3740→2650
情報・通信 4284 東証PRM (株)ソルクシーズ -2 1/16 341 341
SBI社が筆頭株主のSI会社。信販、証券など金融業界が主顧客。クラウド事業を本格推進
2/10 今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
5/10 ソルクシーズ、1-3月期(1Q)経常は29%減益も対上期進捗は過去平均を超過
6/1 グループ会社株式会社ノイマンが提供する指定自動車教習所向け『オンライン学科教習ツール「N-LINE」』の契約校数が 300 校を突破
6/7 高い、子会社が食品容器用ヒートシール検査装置を特許出願
6/16 eスポーツ事業への参入を決議、新会社 eek を北海道に設立 eスポーツ専門のマッチングサイト運営、選手の肖像権管理、育成管理等を行う
6/17 続伸、eスポーツ専門のマッチングサイト運営を行う子会社設立へ
8/10 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も38%減益
8/18 連結子会社株式会社 eekを設立し、8月より本格的にeスポーツ事業を開始
9/20 RPAツール「WinActer」の販売・導入支援開始
10/17  グループ会社eekが eスポーツに特化したマッチングサイト運営開始
10/18 反発、eスポーツに特化したサーチ型マッチングサイトを運営開始
10/18 eek ハイテクノロジー専門学校と業務提携
10/19 画像AI技術開発を行うサイバーコアと資本業務提携 第三者割当増資を引受
10/20 3日続伸、サイバーコアと資本・業務提携
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
レジャー・エンタメ 4301 東証PRM (株)アミューズ -2 1/16 1654 1656
大手芸能プロ。サザンや福山雅治など擁す。映画配給やソフト販売も。アジア強化
5/16 今期経常は4%減益へ
5/16    自己株式取得 上限 75万株 4.2% 15億円 ~2023/3/24 一部は市場外で買付↓
5/16 自己株式買付 15万株 5/17 ToSTNeT-3にて買付
8/15 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/14 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も81%減益
12/26 イード---シンガポールArriba Studio、新たに資金調達を実施
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -2 1/16 795 805
S安 12/20,27 3/7,8
S高 12/3,7,9,16 1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 サイエンスA、9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4538 東証PRM 扶桑薬品工業(株) -2 1/16 1879 1885
補液・注射薬主力の医家向け専業。人工腎臓用透析剤・補液が主軸、透析器など医療機器も
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は13%減益・通期計画を超過
4/26 急性心不全治療薬「M201-A」のライセンス契約締結
5/11 今期経常は20%減益へ
6/22 扶桑薬と製造委受託に関する合意書締結
6/23 反発、扶桑薬と製造委受託に関する合意書締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益・上期計画を超過
11/2 扶桑薬、上期経常を86%上方修正
11/2 扶桑薬は強含み、9月中間期業績は計画上振れで着地へ
11/9 扶桑薬、今期経常を19%上方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -2 1/16 531 539
S安11/22
S高11/29,12/2
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
1/13 ティムス、今期最終を赤字縮小に上方修正
機械 5942 東証STD 日本フイルコン(株) -2 1/16 434 434
国内首位の抄紙網など各種フィルター、コンベヤーを製造。精密加工技術応用しフォトマスクも
4/8 12-2月期(1Q)経常は55%増益で着地
7/8 上期経常が85%増益で着地・3-5月期も92%増益
10/3 12-8月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
1/13 今期経常は26%減益、前期配当を3円増額・今期も16円継続へ
1/13 自己株式取得 上限 70万株 3.33% 3億940万円 1/16 ToSTNeT-3にて買付
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック -2 1/16 657 657
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 フジマック、今期経常は4%増益へ
5/13 フジマック、1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 フジマック、上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 フジマック、今期経常を10%上方修正
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -2 1/16 2721 2724
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
電気機器 6750 東証PRM エレコム(株) -2 1/16 1302 1312
PC周辺機器メーカー大手。マウス、キーボード、スマホ・タブレット周辺機器でトップ。ファブレス
5/10 エレコム、今期経常は5%減益へ
6/16 エレコムUSAの設立を決議
8/4 エレコム、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/8 エレコム、7-9月期(2Q)経常は4%増益、今期配当を3円増額修正
11/14 いちよし A→B 2200→1800
12/23 エレコム---大幅反発、ビジネスモデル転換など評価して国内証券が格上げ
12/23 野村 中立→買い 1600→1800
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -2 1/16 587 588
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 Jクラフト、今期最終は黒字浮上へ
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -2 1/16 1622 1626
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期も高成長見通しで前期初配当も好感
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 Enjin、9-11月期(2Q)経常は3%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8886 東証STD (株)ウッドフレンズ -2 1/16 1859 1980
名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開。ゴルフ・ホテルの運営も
4/12 今期経常を7%下方修正
4/20 岐阜県の美濃加茂市および加茂郡八百津町にて、製材工場を建設
4/21 反発、岐阜県に製材工場を新設へ
7/15 今期経常は3%増益、前期配当増額も今期減配
10/13 6-8月期(1Q)経常は86%減益で着地
1/13 今期経常を一転78%減益に下方修正、配当も127円減額
1/16 急反落、23年5月期業績及び配当予想を下方修正
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) -2 1/16 2114 2125
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 日石輸、上期経常は3%減益で着地
IPO 9215 東証GRT (株)CaSy -2 1/16 757 761
S高10/17
家事代行サービスやビル清掃などのマッチングプラットフォームの運営を手掛ける。
4/14 12-2月期(1Q)経常は1600万円の赤字で着地
7/14 上期最終は1400万円の赤字で着地
10/14 12-8月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
10/17 一時ストップ高、22年11月期第3四半期は営業黒字に転換、家事代行サービスの価格改定
12/21 「整理収納サービス」を提供開始
1/6 前期経常を58%下方修正
1/10 続落、家事代行サービスの利用頻度減少で22年11月期業績は計画下振れ
1/13 今期経常はトントンへ
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -2 1/16 1238 1269
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
 放送 9401 東証PRM (株)TBSホールディングス -2 1/16 1456 1458
民放キー局の一角。「赤坂サカス」など不動産が収益源。傘下に雑貨店も
5/13 今期経常は16%増で22期ぶり最高益、3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/10 TBSHD、今期経常を1%下方修正
 放送 9404 東証PRM 日本テレビホールディングス(株) -2 1/16 1003 1007
読売グループの民放大手。視聴率でトップ争い。動画配信「Hulu」も
5/12 今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
6/9 大幅続伸、国内大手証券が目標株価2000円に引き上げ
6/9 日興 強気 1900→2100
7/15 人材育成コンサルティング企業「アチーブメント株式会社」を中核としたアチーブメントグループの株式の 38%を取得し、持分法適用会社化
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/4 今期経常を13%下方修正
11/7 年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
12/13 日興 強気 2100→1700
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) -2 1/16 1581 1591
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
レジャー・エンタメ 9633 東証STD 東京テアトル(株) -2 1/16 1096 1097
映画興行事業が祖。映像、飲食店、不動産関連事業が主力。リノベーションが柱
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/25 自己株式取得 上限 8万株 1.07% 1億円 ~2022/11/30
5/26 高い、上限8万株の自社株買いを発表
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/26 自己株式取得 上限 9万株 1.22% 1億円 ~2023/4/30
10/27 テアトルは反発、9万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/9 テアトル、上期営業は黒字浮上・通期計画を超過
REIT 2565 東証ETF GX ロジスティクス・J-REIT -3 1/16 952 957
「東証REIT物流フォーカス指数」に連動。Global X Japanが管理。 
REIT 2855 東証ETF GX グリーン・J-REIT -3 1/16 930 930
「Solactive Japan Green J-REIT Index」に連動。管理:Global X
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -3 1/16 128800 129300
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
1/17 今期経常は4%増で6期連続最高益更新へ
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -3 1/16 142200 143000
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -3 1/16 70700 70900
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 積水ハウスR、今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 積水ハウスR、今期経常は12%減益へ
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 -3 1/16 441500 445500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4519 東証PRM 中外製薬(株) -3 1/16 3191 3215
医薬品大手。ロシュ傘下で、タミフルなど拡大。抗がん、関節リウマチ剤が主力
3/18 4日続伸、米アレクシオンに対する特許権侵害訴訟で和解
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/18 GS    買い    5050→5200
4/25 エフ・ホフマン・ラ・ロシュ社の2022年第1四半期の販売実績について
4/25 1-3月期(1Q)最終は2.8倍増益で着地
4/26 大幅続落、第1四半期業績は市場期待に未達
5/12 シンバイオ製薬---1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/27 骨粗鬆症治療剤エディロールカプセルの後発医薬品の沢井製薬および日医工に対する提起した訴訟において、東京地方裁判所が本日、当社の請求を棄却した
6/23 4日続伸、ガルデルマがネモリズマブの結節性痒疹患者における有効性と安全性を実証
6/29 JPモル 強気 5800→5000
7/13 GS 買い 5200→5300
7/21 上期最終は73%増益で着地
7/22 3日続伸、上期営業利益79%増
7/22 続伸、上半期大幅増益決算をポジティブ視(訂正)
7/22 野村 買い 5800→6000
7/22 GS 買い 5300→5200
8/5 シンバイオ製薬---2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/8 当社、ロシュ社およびジェネンテック社は、2020 年 3 月 19日に提起した当社製品アレセンサに関する訴訟に関し、2022 年 8 月 5 日に、Fresenius Kabi USA,LLCと和解契約を締結
9/27 大幅高、中外薬が「ピアボーナスUnipos」を導入
9/29 大幅に3日ぶり反落、急騰の反動で利益確定売り
10/3 ユニポスはS高、三井住友ファイナンス&リースが「ピアボーナスUnipos」導入
10/24 7-9月期(3Q)最終は21%減益
10/25 5日続落、7〜9月期最終利益21%減で業績の先行きに警戒感
10/25 GS 買い 5200→5000
12/13 沢井製薬および日医工のエディロールカプセル後発医薬品に関する特許権侵害訴訟の当社の控訴が棄却された
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -3 1/16 467 468
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
 AI 5026 東証GRT (株)トリプルアイズ -3 1/16 689 697
S安10/14
S高6/21,12/1
システムインテグレーションや独自開発の人工知能(AI)プラットフォームの提供を手掛ける
5/20 トリプルアイの公開価格は880円に決定、5月31日グロース市場に新規上場
5/30 上限値段:2,024円 下限値段:660円
5/31 トリプルアイは2024円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/1 前日に動いた銘柄 part2 IGポート、EAJ、ピクスタなど
6/1 上場2日目もカイ気配スタート
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/6 予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/6 後場上げ幅を拡大、予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/20 ヤマダデンキと共同開発した「ヤマダ Pay 顔認証決済」のサービスを拡大し、ヤマダNEOBANK口座を開設したお客様も顔認証決済が可能
6/21 大幅続伸、「ヤマダPay顔認証決済」のサービス提供拡大へ
6/21 ストップ高、ヤマダHDと共同開発の顔認証決済アプリのサービス提供拡大
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は1.1億円で着地
7/15 3Q売上高18.40億円、AI・IoT・DX開発やWEBシステム開発及びAIZE関連開発が堅調に推移
7/20 顔認証AI・AIZE Biz、ソニービズネットワークス社のクラウド型勤怠管理システム「AKASHI」と連携開始
7/20 大幅に3日ぶり反発、顔認証AIがソニービズネットワークスの勤怠管理システムと連携
7/21 AIZE Biz、ソニービズネットワークスのAKASHIと連携開始
7/29 株式会社シーティーエスと共同で開発した高画質な静止画像の取得とタイムラプス動画が作成できるクラウドサービス・Picture Maker(ピクチャ・メーカー)の提供を開始
8/1 大幅高、「Picture Maker」を提供開始
8/2 クラウドサービス・Picture Makerを共同開発
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/13 固定利回り投資「Funds」を活用した資金調達を開始
10/4 「ASPIT」と顔認証AI・AIZEが連携スタート
10/13 国立競技場に観戦者分析のためのAIカメラを設置
10/13 前期経常が下振れ着地・今期は76%減益へ
10/14 ウリ気配、販管費の増加で23年8月期営業益予想80%減
10/14 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想79.7%減、エンジニア人員強化などかさむ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・大幅な増益、AIZE部門が大きく貢献
10/28 大幅反発、丸紅及び信州大と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験を開始
11/14 顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験 トリプルアイズが丸紅、信州大学と共同で
11/14 後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
12/1 トラック協会の助成対象機器にトリプルアイズのアルコール検知器が選定
12/1 一時S高、アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
12/2 AIZE Breath、全日本トラック協会の安全装置等導入促進助成事業対象機器に選定
12/2 不動産テックのGATESグループと資本業務提携――ビッグデータと需要予測AIで不動産価値の向上を目指す
12/2 大幅に続伸、GATES GROUPと資本業務提携、アルコール検知システム導入も引き続き材料視
12/5 顔認証とSMSでスポーツイベント運営における多要素認証を実現─横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメントにて
12/13 AIカメラがイベントの運営警備をDX
12/15 ライブ配信のEVERY.LIVEと資本業務提携
1/12 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地 1Q売上高5.37億円、AIソリューション事業の売上が堅調に推移
電気機器 6653 東証PRM (株)正興電機製作所 -3 1/16 915 918
電力向け受変電設備・開閉装置が中心。九電、日立と密接。制御・情報システム技術で広く展開
2/9 今期経常は33%増で30期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/22 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/29 4-6月期(2Q)経常は18%減益
10/26 今期経常を19%下方修正
電気機器 6706 東証PRM 電気興業(株) -3 1/16 1863 1863
大型通信アンテナの製造、工事。独自の高周波焼入れ技術。防災関連も展開
5/12 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2倍増益へ
5/23 続伸、25年3月期に純利益20億円目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地、上期配当を30円実施
11/11 今期経常を一転11%減益に下方修正
11/11 自己株式消却 198万4845株 18.31% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,100,000 株
NFT、メタバース 7911 東証PRM 凸版印刷(株) -3 1/16 1847 1853
印刷業界の2強。印刷技術を基盤に液晶や半導体部材関連、包装資材等に展開。海外市場開拓
2/9 今期最終を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/18 メタバース事業加速報道が伝わる
2/21 ビジネス向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」開発
5/11 今期経常は4%減益、前期配当を4円増額・今期も44円継続へ
5/20 野村 買い 3390→3820
6/1 反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/17 3日ぶり反発、半導体製造で使うガラス板の生産設備を増強と報じられる
8/17 一時急伸、半導体素材の生産設備増強に乗り出す
8/25 野村 買い 3820→3500
9/2今期最終を58%上方修正(投資有価証券売却益 434億6500万円)
9/5 続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/5 大幅続伸、投資有価証券売却益の計上を発表
10/14 放電精密が後場急伸、凸版などとのリサイクル研究会設立を材料視
11/9 今期経常を一転5%増益に上方修正
11/24 野村 買い 3500→3400
印刷・出版 7912 東証PRM 大日本印刷(株) -3 1/16 2497 2521
印刷業界2強。印刷技術応用した電子部材や包装材を生産、デジタル販促や情報事業など多角化
11/12 上期経常が67%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/10 今期経常を12%上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
5/13 自己株式取得 上限 600万株 2.23% 100億円 ~12/20
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 ベイシス---大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
5/20 野村 買い 3900→4290
5/27 GMOペパボは続伸、アート画像を素材にした「二次創作」を促進する実証実験を開始
6/7 日本創発Gが一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
6/17 強気評価、国内有力証券は目標株価3500円に引き上げ
6/17 岩井コスモ A 3200→3500
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/25 急落、ディスプレイ関連減速見込み国内証券が目標株価下げ
8/25 野村 買い 4290→3750
9/21 堅調、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
9/21 岩井コスモ A 3500→3800
11/11 大日印、上期経常は1%増益で着地
12/7 SMN急伸、大日印及び読売新聞東京本社と広告ビジネスで協業
12/14 岩井コスモ A 3800→3200
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -3 1/16 543000 547000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -3 1/16 302000 302500
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
 放送 9409 東証PRM (株)テレビ朝日ホールディングス -3 1/16 1278 1280
朝日新聞系の在京キー局。高齢者層に強み。ネット放送「アベマTV」配信
5/11 テレ朝HD、今期経常は5%減益へ
6/29 自己株式消却 14,249株 7/28 譲渡制限付株式報酬として発行する新株式と同数の株式を消却する
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/10 今期営業を10%下方修正
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その他 2597 東証STD (株)ユニカフェ -4 1/16 888 890
レギュラーコーヒーの焙煎、加工メーカー大手。傘下にアートコーヒー。UCCHDの子会社
12/22 設立50周年記念優待を実施。21年12月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、特製「ドリップバッグスタンド」と50周年記念コーヒー製品を贈呈する
2/15 前期経常は黒字浮上も下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
3/24 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行及び自己株式の消却(9000株)←影響ないですね
5/13 ユニカフェ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 ユニカフェ、上期経常は黒字浮上で着地
11/14 ユニカフェ、非開示だった今期経常は赤字転落へ
食品 3160 東証STD (株)大光 -4 1/16 618 623
中京地盤の食品卸。ホテルや外食等が顧客。業務用食品スーパー「アミカ」やネットショップも
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/28 6-2月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・12-2月期は46%減益
3/28 第3四半期は営業赤字で着地、コロナ禍で外商事業を中心に厳しい事業運営が継続
3/29 3日ぶり反発、第3四半期は営業赤字で着地もアク抜け感
7/11 前期最終を79%下方修正
7/14 今期経常は72%増益へ
9/26 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
12/21 上期最終を一転黒字に上方修正・9-11月期は4.3倍増益
12/22 続伸、販売価格見直し奏功し11月中間期業績は計画上振れ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -4 1/16 6650 6660
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
ガラス・土石製品 5210 東証STD 日本山村硝子(株) -4 1/16 509 510
ガラス瓶製造最大手。プラスチック容器も。台湾で手がけるニューガラスは光通信分野で成長
2/9 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/16 今期経常は赤字縮小へ
8/5 今期営業を一転赤字に下方修正
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -4 1/16 557000 558000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
その他 9248 東証PRM 人・夢・技術グループ(株) -4 1/16 1375 1416
S安11/15
建設コンサル上位で、長大橋では世界的実績を有する長大が純粋持株会社を設立して上場
2/10 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 上期経常は15%増益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過
8/25 株式会社ピーシーレールウェイコンサルタントの発行済株式取得し完全子会社化
8/26 3日続伸、中堅建設コンサルのピーシーレールウェイコンサルタントを買収
11/14 今期経常は37%減益、前期配当増額も今期減配
11/15 S安、給与引き上げなど先行投資響き今期最終減益・減配の見通し
コモデティ 1689 東証ETF WisdomTree 天然ガス上場投信 -5 1/5 1.8 2
ブルームバーグ天然ガス商品指数に連動。管理:ウィズダムツリー
 アパレル小売り 7445 東証PRM (株)ライトオン -5 1/16 551 552
カジュアル衣料チェーン大手。若者向けとファミリー層向けを展開。中国軸に海外出店
4/12 今期最終を75%下方修正
4/13 続落、上期の既存店売上高が想定下回り22年8月期業績予想を下方修正
5/6 続伸、4月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
6/3 年初来高値更新、5月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回る
7/5 小幅続伸、6月既存店売上高は3カ月ぶり前年下回るもアク抜け感
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・3-5月期も93%減益
7/12 台湾の結子会社である台灣萊特昂股份有限公司を解散し、清算することについて決議。コロナウイルス感染症の影響が長期化していることから先行き好転の見通しが立たず、近い将来の黒字転換は困難と判断。
8/2 7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
8/3 冴えない、7月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回るも反応限定的
9/2 8月既存店売上高は25%増
9/5 反発、8月既存店売上高25%増
9/13 ダブルエーは4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
10/4 続伸、9月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
10/11 今期経常は71倍増益へ
1/5 冴えない、22年12月度の既存店売上高は2.2%減
1/10 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -8 1/16 2670 2685
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 ツムラ、今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -9 1/16 4125 4145
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -9 1/16 878 881
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ