東証は反落。

インドは続落。
ヒンデンブルグ・リサーチの影響?
欧州は反発中。
NY先物はプラス圏。

ドル円129.8円台。
米国債10年もの利回りは3.47%。

テスラが好決算。純利益が前年度比2.3倍。




銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
129.88+0.29+0.23%
日経平均株価JP22527,362.75-32.26-0.12%
TOPIXTOPX1,978.40-2.29-0.12%
東証マザーズMTHR777.28-0.95-0.12%
日本国債先物JGB147.22-0.18-0.12%
アメリカ 1年US1YT=X4.67+0.01+0.16%
アメリカ 2年US2YT=X4.15+0.01+0.21%
アメリカ 3年US3YT=X3.85+0.01+0.29%
アメリカ 5年US5YT=X3.56+0.02+0.41%
アメリカ 7年US7YT=X3.52+0.01+0.34%
アメリカ 10年US10YT=X3.47+0.01+0.31%
アメリカ 20年US20YT=X3.75+0.01+0.29%
アメリカ 30年US30YT=X3.63+0.00+0.09%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE107.74-5.02-4.45%
NYダウDJI33,743.84+9.88+0.03%
S&P500US5004,016.22-0.73-0.02%
ナスダック総合IXIC11,313.36-20.92-0.18%
ナスダック100NDX11,814.69-31.96-0.27%
NYダウ30先物1YMH333,805.00-18.00-0.05%+0.18%
米SPX500先物US5004,021.80+5.60+0.14%+0.14%
ナスダック100先物NQH311,917.75+44.50+0.37%+0.87%
💀S&P 500 VIXVIX19.23+0.15+0.79%
💀NASDAQ恐怖指数VXN24.54+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,890.32+4.71+0.25%
フィラデルフィアSOXSOX2,919.00+5.20+0.18%
原油 WTICL80.91+0.76+0.95%
ビットコインBTC/USD22,938.30+320.80+1.42%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,989.03+10.24+0.13%
BABABABA120.25+0.81+0.68%
アリババ・グループ(香港)9988117.50+1.20+1.03%
韓国KOSPI 100KS1002,455.05+37.46+1.55%
台湾加権TWII14,932.93+5.92+0.04%
上海総合指数SSEC3,264.81+24.53+0.76%
香港ハンセンHK5022,566.78+522.13+2.37%
フィリピンPSEi総合PSI7,042.70-38.66-0.55%
ベトナムVNIVNI1,108.08+0.00+0.00%
インドネシアJKSE6,864.82+34.89+0.51%
インドNifty 50NSEI17,891.95-226.35-1.25%
英国100UK1007,754.95+10.08+0.13%
独DAXDE4015,116.50+34.86+0.23%
仏CAC40FCHI7,090.33+46.45+0.66%
モスクワMOEXIMOEX2,172.72+2.57+0.12%
モスクワRTSIIRTS989.92+2.90+0.29%
トルコXU1005,278.90-18.87-0.36%
アルゼンチンMERV260,073.56+7,965.71+3.16%
ブラジルボベスパBVSP114,270.00+1,242.00+1.10%
メキシコIPCMXX54,871.36+0.86+0.19%


個別銘柄

  • 3896 阿波製紙
    • 1/27から信用取引に関する規制を実施
  • 9560 プログリット
    • 1/27から信用取引に関する規制を実施
  • 6067 インパクトホールディングス
    • インドにおけるコンビニエンスストア事業からの撤退及び双日株式会社との資本業務提携の解消
    • 株式会社 BCJ-70 による、当社株式・新株予約権のMBO 株式の買付上限が設定されていないため、買付成立後に上場廃止になる可能性がある 買付価格 4500円(1/26終値4145円)
  • 7914 共同印刷
    • インパクトホールディングスに対する公開買付への応募により特別利益計上見込み 6億3800万円
  • 4063 信越化学工業
    • 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
    • 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
  • 2497 ユナイテッド
    • 自己株式消却 55万株 2.6% 2023/2/28
  • 6988 日東電工
    • 自己株式取得 4.73% 500億円 ~2023/7/31
  • 3231 野村不HD
    • 自己株式取得枠拡大 280万株65億円→470万株95億円
  • 5025 マキュリリアルテックイノベーター
    • 自己株式取得 上限 5万5000株 2.04% 4290万円 1/27 ToSTNeT-3にて買付
  • 4571 ナノキャリア
    • 第19回新株予約権の買取及び消却
    • 第6回無担保CB及び第20回ワラント募集 CB 720万754株 ワラント 1026万4200株 割当先 TKFファンド 希薄化率 最大24.9% 償却分を差し引くと 5.69%
    • ナノキャリア、アクセリードとmRNA 医薬品の研究開発・製造に関する包括的協業関係に関する契約を締結
  • 6557 AIAIグループ
    • 第6回新株予約権(第三者割当)の行使完了
  • 8518 日本アジア投資
    • 株式会社アジアンマーケット企画の株式取得(子会社化)
  • 7269 スズキ
    • 成長戦略発表 2030年度に売上7兆円を目指す
    • 23年度にBEVを初投入(軽商用スペーシア?)。30年度までに6モデル投入するようだが、アルト、ハスラー(クロスビー)、ワゴンR、スペーシア、エクスード、スイフト?インドに投入するのはSUVのeVX?
  • 7318 セレンディップ・ホールディングス
    • インフォアジャパンと、インフォアクラウド ERP を活用した ERP 導入コンサルティングを開始
  • 3962 チェンジ
    • 子会社トラストバンク、鳥取銀行と鳥取県内の地方創生の推進に関する協定を締結
  • 7359 東京通信
    • サイバーエージェントから電話占い事業を譲受
  • 4417 グローバルセキュリティエキスパート
    • ユービーセキュア、NRIセキュア、GSXの三社が、クラウド型Webアプリケーション診断ツールの開発で連携
  • 4551 鳥居薬品
    • アイルランドの Nogra Pharma Limitedと、Nogra 社が開発を進めてきた NAC-GED-0507について、尋常性ざ瘡を対象とした日本国内における独占的開発・商業化権に関するライセンス契約を締結
  • 4579 ラクオリア創薬
    • 胃食道逆流症治療薬についてイノエン社がブラジルにおけるサブライセンス締結
  • 2395 新日本科学
    • パーキンソン病のオフ症状治療のための経鼻レスキュー薬の臨床第I相試験を実施を終了
  • 7776 セルシード
    • 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
  • 3934 ベネフィットジャパン 7618 PCデポ
    • ベネフィットジャパンとPCデポ、PC デポの会員ご家族向けにコミュニケーションロボット RoBoHoNの取り扱い開始
  • 4484 ランサーズ
    • 愛知県・沖縄県のプロフェッショナル人材戦略拠点の登録人材ビジネス事業者として活動開始
  • 9242 メディア総研
    • 技術系労働者の派遣事業および有料職業紹介事業を開始するための子会社設立
  • 3135 マーケットエンタープライズ
    • 豊中市が「おいくら」導入
  • 2138 クルーズ
    • 2.8 万人のゲームギルドを運営する X クリエーション株式会社と業務提携
  • 6572 RPAホールディングス
    • フォーシーズHDが、RPAテクノロジーズのRPAツール「BizRobo!」導入で事務部門人材不足解消を実現
  • 2689 オルバヘルス
    • タイ王国での医療器材販売を行う目的で合弁事業を開始
  • 6696 トラース・オン・プロダクト
    • 加賀電子へ AI 電力削減ソリューション「AIrux8」提供開始

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 9 1/25 857 849
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 S高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
教育 2749 東証PRM (株)JPホールディングス 6 1/25 387 381
保育園運営等の子育て支援最大手。保育用品販売や給食なども展開。学研HDが筆頭株主に
5/12 今期経常は7%増で5期連続最高益、1.5円増配へ
6/16 子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
6/21 動意含みで戻り高値、「こども家庭庁」発足にらみ関連有力株として頭角現す
8/10 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
9/8 子育て支援プラットフォーム「コドメル」 学研グループとの連携で寄付受付BOXの設置先を拡充
10/6 年初来高値、263万5500株を上限とする自社株買いを実施へ
10/6 自己株式取得 上限 2,635,500株 3.01% 7億1158万500株 ~2023/1/31 市場買い付け
11/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 後場に上げ幅拡大、「バイリンガル保育園」の開設を材料視
1/5 子育て支援関連株に物色向かう、岸田首相「異次元の少子化対策」表明で
1/5 大幅反発、少子化対策への期待高まる展開に
1/11 続急伸、子育て支援関連の本命格で投資資金の流入加速
1/13 グループ初、埼玉県草加市の30歳までのこどもと若者を中心に誰でも使える複合施設を日本保育サービスが受託運営開始
1/13 底堅い、埼玉県草加市で児童館機能持つ複合施設の受託運営を開始
1/19 子育て支援関連株への物色強まる、政府検討会がきょう初開催
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 6 1/25 8100 7870
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
エネルギー 7623 東証STD (株)サンオータス 6 1/25 781 652
S高1/19,20,24,25,26
神奈川地盤にガソリンスタンドを経営。輸入車販売やレンタカー事業も展開
4/4 「横浜市水道局広報サポーター事業者」登録認定
4/19 一時11%高、改正道交法成立で思惑
6/10 横浜市、及びOpenStreet株式会社と協定を締結し、横浜市が展開する「横浜市広域シェアサイクル事業社会実験」を 2022 年6月10 日 より開始
6/17 今期経常は3%増益、2円増配へ
6/20 急反落、今期増収増益継続で増配も好材料出尽くし
6/20 急落、前期業績の下振れ着地をネガティブ視
6/29 株式会社アイシンと提携して、神奈川県 湘南エリアを周遊するナビゲーションサービスを2022年7月1日より開始 SEA-Board(電動キックボードシェアリングサービス)とアイシンが開発、提供するスマートフォンアプリ「Smart Buddy」を連携させることで、観光振興を図るとともに交通渋滞等の社会課題解決に取り組む
7/19 経済産業省「新事業特例制度」認定、多摩川スカイブリッジにおけるSEA-Board(電動キックボードシェアリング)実証実験
7/19 京浜急行電鉄株式会社沿線エリア活性化に向けた「新モビリティを活用した沿線エリアの回遊性活性化連携協定」を締結
7/20 一時7%高、京急と新たに連携協定締結
9/13 5-7月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/14 は急反発、主力事業好調で第1四半期営業益4.4倍
10/19 宮ケ瀬地区 電動キックボードサービス実証開始
10/31 経済産業省「新事業特例制度」認定 横須賀エリアにおけるSEA-Board (電動キックボードシェアリング)実証開始
12/13 上期経常は18%増益で着地
1/19 動意、7月から電動キックボード免許不要との報道で
1/20 S高カイ気配、引き続き電動キックボードの運転免許なし公道走行解禁を好材料視
1/24 経済産業省「新事業特例制度」認定 SEA-Board(電動キックボードシェアリング)実証  湘南・三浦エリア拡張
1/24 S高、電動キックボードシェアリングサービスの実証を湘南、三浦地区へ拡張
 リース 8793 東証PRM NECキャピタルソリューション(株) 6 1/25 2272 2268
NECの持分法適用会社。リース大手。情報通信機器でNEC過半。ファンド事業も
4/26 今期、売上高は前期比0.0%増の2,500億円、営業利益は同5.3%増の110億円、経常利益は同3.7%減の110億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.3%減の65億円、前期87.6%経常増益。IFISコンセンサスを下回る水準
5/6 大和    2→3   2400→2100(格下げ)
6/23 BtoB受発注システムを提供するCO-NECTへ投資
7/26 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
7/27 1Qは13%増収・30%営業増益、インベストメント事業が好調に推移
8/1 AIによる医療プラットフォームを提供するUbieへの投資を実行
10/31 上期経常は18%増益で着地
11/1 2Qは増収増益
金属、金属製品 1623 東証ETF (NEXT FUNDS)鉄鋼・非鉄上場投信 5 1/25 19425 19385
TOPIX-17鉄鋼・非鉄指数に連動。管理:野村アッセト
 ソーラー発電 4237 東証STD フジプレアム(株) 5 1/25 472 455
液晶パネル光学フィルター等を製造・販売。関連技術に力。超薄型の太陽電池も。
4/28 急動意、業績急拡大と太陽電池分野での展開力注目され新値圏浮上
5/16 今期経常は5%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
8/8 第1四半期営業利益は2.6倍
8/9 底堅い動き、第1四半期営業利益は2.6倍
11/9 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
 保険 7157 東証GRT ライフネット生命保険(株) 5 1/25 1346 1330
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携
11/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
5/12 今期経常は赤字継続へ
6/8 大幅反発、5月末保有契約の年換算保険料が前年比14%増
6/29 大幅続伸、モノ言う株主エフィッシモの株買い増しが思惑呼ぶ
8/9 エーザイとライフネット生命保険、生活者の医療・介護の負担軽減に向けたエコシステムの構築を目指す資本業務提携契約を締結
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 auじぶん銀行とライフネット生命の団体信用生命保険に関する業務提携
8/12 大幅に反発、auじぶん銀行と団体信用生命保険で業務提携
9/8 急伸、8月新契約件数が1万件超え
9/8 年初来高値、8月末の保有契約の年換算保険料13%増、単月の新契約も21%増
9/21 コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞
10/13 三井住友カード、ライフネット生命保険、およびライフネットみらいが、オンライン保険事業における協業に向けた業務提携契約を締結
11/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
1/12 軟調、12月新契約件数の減少を嫌気
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 5 1/25 1483 1448
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
金属、金属製品 7989 東証PRM 立川ブラインド工業(株) 5 1/25 1238 1228
ブラインドやスクリーンのトップメーカー。家庭向けが約7割。減速機、駐車場装置事業も
2/4 今期経常は2%増で33期ぶり最高益、1円増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
8/2 4-6月期(2Q)経常は5%減益
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・7-9月期も19%減益
11/2 自己株式取得 上限 50万株 2.57% 6億円 ~2023/8/31  発行済株式総数(自己株式を除く) 19,456,379 株 自己株式数 1,307,221 株
卸売 8037 東証PRM カメイ(株) 5 1/25 1378 1375
東北地方トップの石油販社。酒類や食料、建設資材、調剤薬局など多角化
5/12 今期経常は1%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/10 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 4 1/25 45000 44860
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1780 東証PRM (株)ヤマウラ 4 1/25 1063 1061
長野県のゼネコン中堅。エンジニアリングやマンション開発に強み。小水力発電事業も
5/13 今期経常は33%減益、5円増配へ
8/10 上期経常を25%上方修正、通期も増額
11/14 今期経常を33%上方修正
日本株 2564 東証ETF GX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 4 1/25 2124 2111
「MSCIジャパン・高配当セレクト25指数」に連動。Global X Japanが管理。
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 4 1/25 3315 3315
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
REIT 3463 東証 いちごホテルリート投資法人 4 1/25 115800 114800
駅前・空港・観光地・ビジネス街などホテルに投資。運用:いちご投資顧問
4/25 ホテル運営状況のお知らせ(2022年3月度)
5/25 コンフォートホテルを取得を決定 6.7億円 
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
7/21 今期経常を一転14%増益に上方修正、分配金も382円増額
9/14 今期経常は22%減益へ
10/18 GRESBリアルエステイト評価において、「GRESB レーティング」(5 段階評価)の「2 Star」しか取得できなかった
12/22 今期経常を一転3%増益に上方修正、分配金も359円増額
 セキュリティ 5246 東証GRT (株)ELEMENTS 4 1/25 936 856
S安1/6,17
S高12/27,29,1/4,5,19,20,23,25
生体認証・画像解析・機械学習技術を活用した、オンライン本人確認サービス『LIQUID eKYC』などの個人認証ソリューションと、衣食住における個人最適化ソリューションの開発・提供
12月27日に東証グロース市場へ新規上場 5万株の公募と、448万8200株の売り出し、上限68万700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/24 Ubicomが急反発、イスラエル企業との業務提携を材料視
12/19 公開価格は160円に決定、12月27日グロース市場に新規上場
12/27 初値は312円(公開価格160円)、公開価格を95%上回る
12/27 S高で引ける、IPO銘柄の初日の終値
12/29 ストップ高、最近のIPO銘柄を改めて物色する流れ、テーマ性も買い意欲刺激
12/30 直近IPO銘柄への物色活発化、閑散相場のなか個別物色の動き強まる
1/4 ストップ高、押し目買い優勢、個人認証ソリューションの成長期待も
1/5 1/6から信用取引に関する規制を強化
1/6 一時ストップ安、東証が信用取引の規制強化、日証金も増担保金徴収措置
1/16 今期最終は赤字拡大へ、株式報酬費用の計上で23年11月期最終赤字拡大へ
1/17 一時ストップ安、23年11月期の営業赤字拡大予想を嫌気、売上高は16.9%増
1/18 1/19から信用取引に関する規制を解除
1/19 大幅に5日ぶり反発、東証が信用取引の規制解除、日証金も増担保措置解除
1/20 ストップ高、ソフトバンク子会社のSBペイメントサービスと業務提携
1/20 S高、DPやSBテク子会社と連携し福井県へサービス提供
金属、金属製品 5444 東証PRM 大和工業(株) 4 1/25 5200 5170
独立系電炉大手。主力はH形鋼、溝形鋼。海外多、韓・タイ・米・中東で操業
3/23 続伸、自社株267万株の消却を発表
4/28 今期経常は37%増で2期連続最高益、40円増配へ
5/2 野村    買い    5300→5800
7/1 日興 強気 4600→5400
8/1 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/4 野村 買い 5800→5900
9/22 3日続伸、国内大手証券が目標株価5800円に引き上げ
9/22 日興 強気 5400→5800
10/31 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も100円増額
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 大幅続伸、4〜9月期好決算や増配を評価する動き続く
11/28 大和 2→3 5400→5100
卸売 7510 東証PRM (株)たけびし 4 1/25 1590 1580
三菱電機系商社。制御装置や半導体が主力。情報通信機器や環境・省エネも
7/29 4-6月期(1Q)経常は9%増益で着地
10/20 今期経常を13%上方修正
10/20 23年3月期連結業績予想を上方修正
10/21 反発、FA・デバイス事業好調で23年3月期連結業績予想を上方修正
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も42%増益
レジャー・エンタメ 7860 東証PRM エイベックス(株) 4 1/25 1750 1741
ダンス系音楽で成長。ライブ、イベントなど非CD分野を強化。アニメ製作や音楽・映像配信も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/11 前期最終を49%下方修正
5/12 今期最終は56%減益へ
5/26 100%子会社であるAvex USA Inc.において、グローバルでのスタートアップ企業等を投資対象とするコーポレート・ベンチャー・キャピタル機能を新設
5/27 続伸、米子会社にCVC機能を新設へ
6/14 東海東京 強気 2530→1700
8/4 4-6月期(1Q)経常は11倍増益で着地
8/5 新値追い、音楽事業の伸長などで第1四半期営業益8.7倍
11/10 今期最終を一転3.6倍増益に上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1439 東証STD (株)安江工務店 3 1/25 1331 1301
S高8/18,31
愛知県を地盤に住宅リフォーム、AI活用のリノベや新築販売。自社で建材開発
5/13 1-3月期(1Q)経常は87%増益で着地
6/8 受注高ウッドショックの影響で5月は前年割れ 88.9%
7/29 上期最終を一転赤字に下方修正
8/9 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
11/9 7-9月期(3Q)経常は35%増益
11/9 第三者割当による第6回新株予約権及び第7回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)発行 潜在株式総数 30万株 調達資金約4億9691万円 割当先 マッコーリー 希薄化率 22.45%
1/13 前期経常を8%上方修正、配当も5円増額
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 3 1/25 25580 25405
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
化学 4031 東証STD 片倉コープアグリ(株) 3 1/25 1755 1723
丸紅・全農系の複合肥料主力で国内最大手。化成品、飼料、貸ビルなど多角
5/16 今期経常は16%増益、前期配当増額も今期減配
6/1 OATアグリが急伸、JA全農が6〜10月の肥料価格引き上げで思惑
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/15 一段高、第1四半期営業益2.1倍で通期計画進捗率39%
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/14 今期経常を86%上方修正・14期ぶり最高益、配当も39円増額
11/14 後場急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
その他 4290 東証PRM (株)プレステージ・インターナショナル 3 1/25 769 758
車トラブルのサポート、保険会社のサービス等を受託。コールセンター強み。不動産管理も
4/13 富山県射水市と包括的連携に関する協定の締結
4/20 秋田県横手市と「相互支援・協力に関する連携協定」締結式
4/27 秋田県潟上市へ進出決定 秋田BPO潟上キャンパス(仮称)開設にあたり立地協定締結式
5/13 今期経常は6%増で10期連続最高益、1円増配へ
6/3 東海東京 強気 980→900
6/16 エコモット---合弁会社設立に向けた基本合意を発表
6/23 反発、エコモットと合弁会社設立
6/30 急伸、既存事業モメンタム改善など評価し国内証券が格上げ
7/11 野村 買い 980→850
7/29 4-6月期(1Q)経常は35%増益で着地
8/17 インドに邦人向けのクリニック「Premier Health Clinic」を開院
8/18 3日続伸、子会社がインドでクリニックを開院
8/31 野村 買い 850→870
10/25 上期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も0.5円増額
10/25 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 が大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/25 野村 買い 870→850
12/12 グループ子会社、中国の EV 大手 BYD 社の日本国内事業におけるロードアシストサービスを提供
12/13 しっかり、BYDの日本事業におけるロードアシストサービスを提供へ
12/21 グループ子会社、BYD 社の EV において車両緊急通報システムでもサービス提供
12/22 買い先行も伸び悩む、BYDのEVに車両緊急通報システム提供への反応限定的
12/22 東海東京 強気 900→1060
エネルギー 5009 東証STD 富士興産(株) 3 1/25 1295 1281
ENEOS系石油販社。軽油や灯油が主体。北海道でガス小売りや建機レンタル等も
3/28 今期最終を一転3.2倍増益に上方修正、配当は54円を未定に変更
3/29 急伸、固定資産譲渡益計上で22年3月期最終利益予想を上方修正
5/13 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
10/31 上期経常は一転4%減益で下振れ着地
化学 5208 東証PRM (株)有沢製作所 3 1/25 1388 1379
プリント基板向け材料が主力。液晶用フィルムも。電気絶縁・産業用構造材に注力
5/12 今期経常は5%減益、前期配当を42円増額
5/12 自己株式取得 上限 82万株 7.5億円 ~12/30, 2023/1/23 取得した株式から20万株を除いた株式を消却予定
5/13 急反発、82万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/4 上期最終を一転20%増益に上方修正、通期も増額、未定だった配当は90円実施
8/4 9月中間期営業利益予想を上方修正
8/5 急反騰、ディスプレー材好調で上期営業利益予想を上方修正
9/21 反落、自社株の消却を発表も反応限定的
11/4 今期経常を13%下方修正
金属、金属製品 5461 東証PRM 中部鋼鈑(株) 3 1/25 1636 1620
厚板専業メーカー。産業、工作機械向け主力で建築にも積極的に進出。国内最大級の電気炉保有
5/10 今期経常は15%減益、前期配当増額も今期減配
7/26 中部鋼鈑、4-6月期(1Q)経常は13倍増益・上期計画を超過
9/21 東証への株式上場を申請
9/22 年初来高値更新、東証に上場申請
9/22 今期経常を一転70%増益に上方修正、配当も35円増額
9/22 23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
9/26 新値追い、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/1 上期経常が7.2倍増益で着地・7-9月期も5.2倍増益
12/23 続伸、東証が28日から制度信用銘柄に選定
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
金属、金属製品 5481 東証PRM 山陽特殊製鋼(株) 3 1/25 2479 2470
日本製鉄子会社の特殊鋼メーカー。軸受け鋼国内トップ。
日本製鉄の連想買い?
4/28 今期経常は35%減益、前期配当を10円増額
7/28 今期経常を14%上方修正、未定だった配当は15円減配
7/28 底堅い動き、23年3月期経常利益予想を上方修正
7/29 野村 買い 2890→3000
10/31 今期経常を25%上方修正、配当も10円増額
機械 6349 東証PRM (株)小森コーポレーション 3 1/25 905 900
印刷機専業トップ。枚葉機、紙幣印刷機に強み。欧米に輸出、中国は中古も
4/27 自社株の消却 1,401,600株 2.4% 5/20
4/27 前期経常を89%上方修正
4/28 大幅反発、22年3月期業績の上振れと自社株消却を好感
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/27 上期経常を2.4倍上方修正、通期も増額
10/27 23年3月期の業績予想を上方修正、円安効果など反映
10/28 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も2.8倍増益
10/28 反発、今3月期業績予想の上方修正を好感
機械 6364 東証PRM 北越工業(株) 3 1/25 1376 1373
建設現場用等の可搬式エンジンコンプレッサー大手。高所作業車、エンジン発電機も手がける
4/28 前期経常を27%上方修正、配当も5円増額
4/28 後場一段高、北米向け受注が大幅に伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は1%減益へ
5/31 反発、25年3月期経常益目標46億円とする中期経営計画を策定
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/28 今期経常を一転33%増益に上方修正、配当も5円増額
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 上期経常が75%増益で着地・7-9月期も55%増益
11/7 自己株式取得 上限 45万株 1.57% 5億4000万円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 28,727,057 株 自己株式数 1,438,361 株
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 3 1/25 1900 1884
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
電気機器 6998 東証STD 日本タングステン(株) 3 1/25 2619 2619
タングステンとモリブデン加工業。粉末冶金で超硬合金、電極、ファインセラミック等製造
4/22 前期経常を22%上方修正・15期ぶり最高益更新へ
4/25 反発、22年3月期業績は計画上振れで着地
5/20 今期経常は26%減益へ
5/23 大幅安、原材料価格の高騰などで23年3月期営業益予想17%減
8/4 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
9/15 今期配当を40円増額修正
9/15 23年3月期配当予想を増額修正
9/16 大幅反発、23年3月期配当予想を増額修正
11/10 上期経常は22%増益で着地
12/14 子会社 NIPPON TUNGSTEN DO BRASIL SOLUCOES DE CORTE LTDA.の解散及び清算
その他 7037 東証PRM (株)テノ.ホールディングス 3 1/25 1049 921
S高2/28,6/21,1/10,19,23,24,25
認可保育所と企業内保育所運営が2本柱。首都圏で認可保育所、九州で企業内保育所を展開
2/14 今期経常は1%増益、0.6円増配へ
2/28 続急伸、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は53%減益で着地
8/9 上期経常が70%減益で着地・4-6月期は赤字転落
9/30 セーフティージャパン・リスクマネジメント株式会社の全株式を取得して完全子会社化
10/21 今期経常を一転60%減益に下方修正
10/21 株式会社ホームメイドクッキングの株式の取得(子会社化)
10/24 冴えない、22年12月期業績予想を下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・7-9月期は赤字転落
1/19 大幅続伸で上昇率トップ、岸田首相の施政方針演説の原案伝わる
1/23 ストップ高、政府の保育所補助政策などが伝わる
商社 8053 東証PRM 住友商事(株) 3 1/25 2351.5 2331
住友系の総合商社。油井管など鋼管は強大、CATVなどメディアも強い。資源は非鉄が軸
2/4 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/29 東海東京 強気 2200→3000
5/9 JPモル  弱気    1650→2000
5/10 今期最終は20%減益、20円減配へ
5/23 東海東京 強気 3000→2300
6/28 nmsホールディングス---住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
8/3 4-6月期(1Q)最終は45%増益で着地
10/4 急伸、伊藤忠の業績・配当上方修正などで総合商社が高い
10/4 東海東京 強気 2300→2800
10/12 Fスターズが底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/4 今期最終を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/4 強含む、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
11/11 住友商事が住友精密工業に対する株式公開買付を開始 買付上限なし 買付成立後は上場廃止へ 買付価格 3650円(11/11終値2592円)
11/14 住友精密がカイ気配、住友商が1株3650円でTOB実施へ
11/15 エアクロが後場急伸、住友商と業務提携を開始
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
12/28 東海東京 強気 2800→3100
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 3 1/25 429 428
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
不動産・建設・工事・不動産管理など 8835 東証STD 太平洋興発(株) 3 1/25 917 915
不動産賃貸・販売が収益の柱。輸入炭販売も。シルバーマンションなどを展開
5/11 今期経常は54%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16倍増益・上期計画を超過
11/11 今期経常を67%上方修正、配当も10円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 1866 東証STD 北野建設(株) 2 1/25 2627 2619
民間建築主力。長野県内首位で首都圏も拡大。ホテル・ゴルフ場など多角化
5/10 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も100円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
8/29 自己株式取得 上限 25万株 4.03% 6億円 ~2023/3/17
8/30 大幅反発、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も8.1倍増益
教育 2152 東証STD 幼児活動研究会(株) 2 1/25 1483 1398
幼稚園・保育園で幼児体育指導。独自教育プログラムを普及へ。園経営コンサルも
5/11 今期経常は2%増で2期連続最高益更新へ
6/16 JPHDなど子育て支援関連株の一角に買い、「こども家庭庁」設置法成立で
7/29 上期経常を2%下方修正、未定だった上期配当は無配継続
10/31 上期経常は一転1%増益で上振れ着地、未定だった今期配当は2円増配
1/5 子育て支援関連株に物色向かう、岸田首相「異次元の少子化対策」表明で
1/19 子育て支援関連株への物色強まる、政府検討会がきょう初開催
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 2 1/25 9500 9400
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
11/11 ヤクルト、今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
11/25 野村 買い 9700→10500
12/1 三菱UF 強気→中立 9100→9500
12/2 売り優勢、来年度までの利益成長は織り込んだと判断し国内証券が格下げ
12/16 Cスイス 強気 9500→10300
12/21 東海東京 強気 11050→11830
不動産・建設・工事・不動産管理など 2325 東証PRM (株)NJS 2 1/25 2230 2190
上下水道コンサルタント。大半が公共事業。地質調査や測量も。海外拠点多数。
5/12 NJS、1-3月期(1Q)経常は微減益で着地
6/27 冨洋設計株式会社の発行する株式の一部を取得。NJSグループに冨洋設計株式会社が参画
8/12 上期経常は3%増益で着地
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・7-9月期は赤字拡大
12/20 今期配当を5円増額修正
12/21 NJSがしっかり、22年12月期期末配当予想を増額修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2397 東証STD (株)DNAチップ研究所 2 1/25 847 738
S高6/15,1/25
DNAチップ、次世代シークエンサーによる遺伝子受託解析が主。RNAで体外診断法開発も
3/11 大幅続伸、大腸がん異時性転移の有無を予測する方法で国内特許を取得
4/28 今期最終は赤字拡大へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/3 メディカルラボラトリー(神奈川県川崎市中原区)を開設 KDX 武蔵小杉ビル9F
10/27 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/17 「肺がんコンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)の国内製造販売承認を取得
11/18 3連騰で上昇に弾み、肺がん診断システムの製造販売承認の取得を材料視
11/18 もみ合い、肺がんコンパクトパネルの製造販売承認を取得
12/16 高度管理医療機器製造販売承認を取得した「肺がんコンパクトパネル」について検査対象となる遺伝子変異を追加するために一部変更申請を提出 新たに3遺伝子を追加
12/19 反発、肺がん診断システムでの検査追加へ一部変更申請を提出
1/16 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)保険適用申請
1/17 大幅反発、肺がんコンパクトパネルの保険適用を申請
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/24 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
1/24 三井化学と資本業務提携 三井化学は筆頭株主8.24%に
1/25 DNA研---ストップ高買い気配、三井化学と資本業務提携
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 2 1/25 2756 2713
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/19 3日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
1/19 岩井コスモ A 2700→2900
 飲食 3395 東証PRM (株)サンマルクホールディングス 2 1/25 1752 1748
外食チェーンを全国展開。直営の「サンマルクカフェ」が主力。「倉式珈琲店」を育成
8/5 4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転47%減益に下方修正
11/11 自己株式取得 上限 20万株 0.96% 3億5000万円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,753,240 株 自己株式 2,024,130 株
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 2 1/25 2448 2445
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
NFT、メタバース 3608 東証PRM (株)TSIホールディングス 2 1/25 518 512
レディスアパレル大手。東京スタイルとサンエーが統合。ECなど販路拡大。医療用も提供
4/13 今期経常は59%減益、2円増配へ
4/18 600万株 6.56%  20億円 を上限とする自社株買いと消却を発表 ~2022/12/30 2023/1/31付で消却予定
4/18 ToSTNeT-3による自己株式買付 360万株 12億円 3.94% 4/19
4/19 大幅反発、高水準の自社株買い発表やアルペンの株式取得を材料視
4/19 大幅反発、600万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/13 3-5月期(1Q)経常は14%減益・上期計画を超過
7/13 衣服生産プラットフォームを展開するシタテル株式会社と資本・業務提携契約を締結、シタテルの第三者割当増資(5.2%)を引受
9/20 TSI ホールディングス、アリババクラウド、JP GAMES、次世代ファッションブランド体験実現のため、メタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトを開始
9/20 アリババクラウドと共同プロジェクト開始
9/21 大幅高、アリババクラウドと共同プロジェクト開始
10/5 第2四半期に投資有価証券売却益を追加計上へ
10/6 4日続伸、第2四半期に投資有価証券売却益を計上へ
10/12 今期経常を38%上方修正
10/13 3日ぶり反発、歩留まり改善で23年2月期営業利益予想を上方修正
11/1 株式会社Appify Technologiesとの資本契約締結
12/9 11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/12 反落、11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/15 アリババクラウド、JP GAMESとのメタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトにおいて、当社のゴルフウェア中心としたメタバース空間構築でのPoCを開始
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は19%減益・通期計画を超過
1/13 自己株式取得 上限 500万株 5.8% 20億円 ~2023/9/29 2023/10/31に全取得株式を消却予定
1/16 急騰、上限5.8%の自社株買いと第3四半期最終益の通期計画超過を好感
パルプ・紙 3896 東証STD 阿波製紙(株) 2 1/25 940 823
S高12/28,1/18,19,20,23,24,25
特殊紙製造企業。自動車エンジン用フィルターで国内シェア首位級。非木材紙に特色
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は31%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は12%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/13 未定だった上期配当は無配継続
11/9 上期経常は43%増益で上振れ着地
12/28 S高、汚水処理の新製品を開発と伝わり年初来高値にツラ合わせ
1/17 小松島市に逆浸透膜用支持体の新工場建設へ
1/18 ストップ高、逆浸透膜用支持体の新工場建設を発表
1/26 1/27から信用取引に関する規制を実施
サービス業 4690 東証STD 日本パレットプール(株) 2 1/25 2068 2068
S高1/26
輸送用パレットや機器レンタル大手。全国に200拠点。JR貨物、日通系
4/25 前期経常を8%上方修正、配当も5円増額(訂正)
5/9 今期経常は24%増で2期ぶり最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/7 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も3倍増益
1/25 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/26 日パレットがS高、レンタル稼働率向上など寄与し23年3月期業績予想を上方修正
情報・通信 4709 東証PRM (株)IDホールディングス 2 1/25 964 958
独立系情報サービス会社。運営管理からデータ入力IT提供。金融向けサービス強み
3/23 クラウドソース・セキュリティーの米シナックと協業開始
3/24 小動き、クラウドソース・セキュリティーの米シナックと協業開始
4/28 今期経常は4%増益へ
6/10 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
9/6 IDデータセンターマネジメント、次世代型システム運用サービス「Smart運用」提供を開始
9/15 鳥取銀行と戦略的業務提携
9/27 メタバースを活用したバーチャルオペレーションセンターのPoCを開始
10/3 損保ジャパンと提携し、「ID-Ashuraシリーズネットワーク監視 インシデント対応」サービスにサイバー保険商品の付帯を開始
10/4 株式会社 Scalar へ出資 Scalar 社の Scalar DB/DLは、一般的な分散型台帳が苦手とする「大容量データの高速処理」といったビジネス課題を克服し、かつ優れた改ざん検知機能により、データの真正性が求められる大容量データを利用する大企業向けに高い評価を得ている
10/31 IDHD、上期経常が63%増益で着地・7-9月期も28%増益
 システム開発 4826 東証PRM (株)CIJ 2 1/25 958 953
独立系ソフト受託開発会社。OS周辺の技術力に定評。NTTデータ、日立向け大。
3/2 今期配当を実質増額修正
3/2 3月末を基準日として1株を1.2株に株式分割へ
4/27 今期経常を8%上方修正
7/25 前期経常を一転15%増益に上方修正
7/25 22年6月期業績は計画上振れで着地
7/26 反発、公共や製造業分野の受注堅調で22年6月期業績は計画上振れ
8/4 今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も25円継続へ
8/29 自己株式取得 上限 16万株 0.81% 1億2048万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
10/28 7-9月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 自己株式取得 上限 20万株 1.02% 2億円 ~2023/4/25 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,617,669 株 自己株式数 2,648,427 株
10/28 後場上げ幅を拡大、20万株を上限とする自社株買いと第1四半期39%営業増益を好感
11/21 TDCソフト急伸、NTTデータの「統合バンキングクラウド」巡り思惑買い
ガラス・土石製品 5310 東証PRM 東洋炭素(株) 2 1/25 4085 4055
等方性黒鉛の先駆者、世界シェア3割とトップ。原料調達から製造・加工までの一貫生産に強み
2/14 今期経常は10%増益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/19 いちよし A 5200→5400
6/10 岡三 強気 4500→4300
6/28 大和 新規に2 3500
6/29 横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
8/9 今期経常を10%上方修正
9/8 岡三 強気 4300→4400
11/8 東洋炭素、1-9月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・7-9月期も21%増益
12/21 東海東京 新規に強気 4720
金属、金属製品 5906 東証STD エムケー精工(株) 2 1/25 432 431
SS向け洗車機やLED表示装置が主力。低温貯蔵庫から食品加工機も展開
4/28 今期経常は34%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
10/27 7-9月期(2Q)経常は47%増益
1/20 急伸し昨年来高値を更新、「16年ぶり最高益更新の見通し」と伝わる
1/26 今期経常を一転8%増益に上方修正
電気機器 6521 東証GRT (株)オキサイド 2 1/25 9570 9350
S安4/14,1/16
単結晶、レーザーなど光製品のニッチ企業。半導体検査装置、がん診断PET装置向けが主力
2/25 「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築」の採択について
2/25 第5工場建設に関するお知らせ
2/28 NEDO公募の次世代パワー半導体関連技術で採択
2/28 大幅に続伸、次世代パワー半導体材料SiC単結晶の工場建設、投資額4億円
4/13 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/14 ストップ安売り気配、23年2月期の営業利益予想は18.3%増も市場コンセンサス下回る
4/14 S安ウリ気配、連続最高益見通しも市場予想下回り失望売り
4/25 水戸    新規にA  6600
5/18 LQUOM株式会社と、長距離量子通信機器の実用化に向けた研究開発を目的とする資本業務提携を締結
5/19 大幅続伸、スタートアップのLQUOMと長距離量子通信機器を研究開発へ
5/19 大幅に続伸、LQUOMと資本業務提携、長距離量子通信機器の研究開発で
6/15 日立ハイテクとの資本提携を解消、業務提携関係は継続、日立ハイテク社は32万株(6.52%)を6/15に売却済み
7/14 3-5月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
7/14 5月中間期営業利益は2.6倍
7/15 カイ気配スタート、半導体事業の好調持続で上期営業利益は2.6倍
7/15 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.6倍、光計測・新領域事業など堅調
7/21 水戸 A 6600→6100
8/29 「量子・通信センター」を新設し量子通信技術開発や5G を始めとする次世代通信インフラの整備の研究開発製造に注力。「新事業推進室」を新設し、パワー半導体分野などに取り組む新事業推進室を新設し、SiC 単結晶の量産化の開発体制を強化。
8/30 大幅に4日ぶり反発、量子・通信センターと新事業推進室を新設
9/9 LQUOM株式会社・横浜国立大学と共に「大学発ベンチャー表彰」でアーリーエッジ賞を受賞
10/14 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/14 23年2月期は経常利益55.3%増に上方修正、半導体事業で生産性向上
10/17 軟調、23年2月期最高益予想も半導体市場の警戒感が重荷
10/18 水戸 A→B+ 6100→6800
11/28 続急騰で8000円台乗せ、量子コンピューター関連で頭角現す
12/14 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
12/15 続伸、23年2月28日を基準日として1株を2株に株式分割へ
1/4 一時8000円台回復、今期業績の増額修正濃厚で分割権利取りの動きも
1/13 23年2月期は一転最終減益の見通し、調達部材の不具合多発で下方修正
1/13 Raicol Crystals Ltd.社(イスラエル)の株式取得(子会社化)
1/16 ストップ安売り気配、23年2月期の営業利益予想を下方修正、海外調達部材に不具合
1/18 水戸 B+→B 6800→6800
1/20 大幅3日続伸、世界最大規模の光学関連展示会に出展
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 2 1/25 1208 1169
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
11/14 グリーンズ、7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
半導体 6918 東証STD (株)アバールデータ 2 1/25 4460 4300
S高11/18
半導体製造装置用制御機器の受託製品展開。画像処理、計測通信機器の自社製品との2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も35%増益
3/10 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
5/16 今期経常は13%増で3期連続最高益、9円増配へ
5/17 大幅高、23年3月期は2ケタ営業増益で9円増配を見込む
8/10 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
9/13 今期売上を23%上方修正・最高予想を上乗せ
11/11 上期経常が25%増益で着地・7-9月期も37%増益
11/16 上昇加速、半導体製造装置向け制御機器好調で高成長続く
11/17 今期最終を2.5倍上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も140円増額
11/18 アバールは気配値のまま上昇加速、最終利益大幅増額し年間配当も従来比2.5倍に
11/18 アバール---一時ストップ高、特別利益計上で配当金を大幅引き上げ
電気機器 6919 東証STD ケル(株) 2 1/25 1936 1914
電子機器向けコネクターが主力。小型・高性能品中心。狭小タイプ大手。ラック、ICソケットも
2/7  今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を40円増額・今期も81円継続へ
5/12 大幅高で年初来高値更新、業績急拡大に伴う株主還元拡充を好感
8/5 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
11/8 上期経常は47%増益で上振れ着地
 百貨店 8237 東証PRM (株)松屋 2 1/25 1194 1128
呉服店発祥の名門百貨店。銀座本店と浅草店の2店体制。独立路線維持。子会社で飲食店運営も
1/13 今期経常を赤字拡大に下方修正
2/21 今期最終を一転黒字に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
7/13 松屋、今期最終を一転4.4倍増益に上方修正・11期ぶり最高益更新へ
7/13 株式会社大勝堂株式を追加取得し、連結子会社化
7/13 固定資産譲渡に伴い23年2月期最終利益予想を上方修正
7/14 朝高後値を消す、固定資産譲渡に伴い23年2月期最終利益予想を上方修正も反応限定的
9/2 大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/13 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
11/2 高島屋など百貨店株が堅調、水際対策緩和後の10月売上高の伸びを評価
12/19 大幅続伸、訪日客の増加で百貨店の免税売上が拡大と伝わる
1/5 反発、22年12月銀座本店売上高3割増を好感
1/5 大幅反発、12月の好調な月次動向を好感
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期は黒字浮上
1/19 百貨店株が一斉高、訪日客数急回復受け今後のインバウンド需要に期待感
1/19 大幅続伸、12月免税売上はコロナ前水準上回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 8893 東証STD (株)新日本建物 2 1/25 475 471
首都圏でマンション・戸建てを開発。流動化事業に注力。投資用アパート開発も
4/15 前期経常を4%上方修正
4/15 22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
4/18 反落、22年3月期最終利益が計画下振れ
5/13 新日建物、今期経常は13%増益、4円増配へ
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 新日建物、今期経常を18%上方修正
12/23 プロパティエージェント---DXYZの「FreeiD」導入で新日本建物で初の「オール顔認証マンション」を実現
教育 9560 東証GRT (株)プログリット 2 1/25 1720 1478
S安9/29
S高10/3,4,1/16,9,17,25
英語コーチングサービス、サブスクリプション型英語学習サービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/20 公開価格は730円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:1,679円 下限値段:548円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 【IPO】プログリット<9560>---初値は1180円(公開価格730円) 公開価格を62%上回る
9/29 899円で引ける、初値を24%下回る
9/30 大幅安、上場初日は公開価格上回る初値も利益確定売り続く
10/4 一時ストップ高、リスキリング支援の関連銘柄として物色、値頃感も
10/4 大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
10/14 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
11/30 立命館大学・アシックスジャパン・プログリット連携事業スタート
2023/1/13 9-11月期(1Q)経常は1.4億円で着地
1/16 S高カイ気配、第1四半期は営業利益が実質57%増
1/17 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,100円、ストップ高:2,300円、ストップ安:800円
1/18 上場来高値を更新、東証が制限値幅の上限拡大
1/26 1/27から信用取引に関する規制を実施
新興国株 1390 東証ETF UBS ETF MSCIアジア太平洋株(除く日本) 1 4/20 6160 6030
MSCIアジア太平洋(除く日本)大型・中型株インデックス。管理:UBSファンド
不動産・建設・工事・不動産管理など 1419 東証PRM タマホーム(株) 1 1/18 3195 3170
ローコスト系の注文住宅会社。首都圏郊外や地方を中心に展開。分譲住宅やオフィス区分販売も
1/11 22年5月期業績及び配当予想を上方修正
4/11 6-2月期(3Q累計)経常は25%増益で着地、今期配当を5円増額修正
4/12 急反落、第3四半期決算好調も足もと業績悪を嫌気
4/12 急落、12-2月期は営業減益に転じる
5/30 急落、配当権利落ちで手仕舞い売りが優勢
6/1 2022年5月期 タマホームの年間引渡棟数が13 年振りに10,000棟を突破
6/2 続伸、年間引き渡し棟数が13年ぶりに1万棟を突破
6/10 7日ぶり反発、5月度の受注は2カ月ぶり前年上回る
6/16 前期最終を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
6/17 失速、22年5月期売上高予想と期末一括配当計画の上方修正が好感される場面も
7/11 今期経常は5%増で5期連続最高益、5円増配へ
9/13 4日続伸、8月受注速報が3カ月ぶり前年上回る
10/11 6-8月期(1Q)経常は5%増益で着地
1/11 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/12 カイ気配スタート、23年5月期業績・配当予想の上方修正を好感
1/17 今期配当を35円増額修正
1/17 自己株式取得 上限 33万株 1.13% 10億円 ~2023/2/28
1/18 タマホーム---大幅続伸、自己株式の取得実施と再度の増配を発表
金融 1632 東証ETF (NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信 1 12/27 15840 15775
TOPIX-17金融(除く銀行)指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 1 1/24 1321 1316
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
 石油 1662 東証PRM 石油資源開発(株) 1 11/30 4360 4335
原油・ガス開発専業。国内の天然ガス田操業が基盤。海外開発シフト。カナダで超重質油を生産
2/9 今期経常を13%上方修正
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
3/29 大幅反落、前日のNY原油相場下落を受けて
3/31 石油関連株が朝高後に反落、米バイデン政権による原油放出の報道でWTI下落
4/7 安い、原油需給緩和思惑でWTI価格が96ドル台に下落
4/12 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は一時2月下旬以来の水準に下落
4/13 INPEXや石油資源が高い、WTI大幅上昇で買い優勢に
4/19 INPEXは5日続伸し新高値、リビア原油の供給不安でWTI価格上昇
4/26 INPEXや石油資源が安い、中国向け需要減懸念でWTI下落を警戒
4/28 前期経常を37%上方修正
5/6 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスの小幅増産維持でWTI上昇
5/9 石油資源など石油関連株はしっかり、原油需給の引き締まり観測を材料視
5/10 INPEXや石油資源が大幅安、中国需要の減少懸念で原油価格が下落
5/12 石油資源など石油関連株が高い、ロシア産天然ガス供給減の観測でWTI上昇
5/13 今期経常は34%減益、90円増配へ
5/13 アメリカ合衆国南部におけるタイトオイル開発事業において、本年取得する権益に対し、2022年から 2024 年までの間に約 5 億米ドルの投資を行う見込み
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
5/30 みずほ 買い 3000→3300
5/31 INPEXや石油資源が高い、中国ロックダウン解除で原油高観測
6/1 INPEXや石油資源が安い、OPECは生産協定からロシア除外を検討と伝わる
6/2 INPEXなど石油関連株が安い、サウジに原油増産の準備と伝わる
6/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラス増産決定も原油価格は上昇
6/6 INPEXなど石油関連株が高い、原油価格の上昇観測強く買い優勢
6/9 INPEXが5連騰で12年2カ月ぶり高値圏、WTIは一時123ドル台に上昇
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
6/22 INPEXや石油資源は朝高後に値を消す、WTIは反発も上値重い
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
6/29 電源開発---急伸で高値更新、日本卸電力取引所のスポット価格高騰を買い材料視
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/7 INPEXなど石油関連株は続落、WTI価格は一時3カ月ぶり安値に下落
7/8 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格は100ドル台へ急反発
7/13 INPEXや石油資源が安い、中国需要への懸念でWTI価格が下落
7/19 大幅反発、原油先物価格は需給逼迫意識して再び強含み
7/22 INPEXや石油資源が安い、WTI下落を受け業績悪化懸念が台頭
7/26 INPEXや石油資源が高い、ノルドストリーム1への警戒感から原油価格上昇
8/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の急反落を受け売り先行
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も80円増額
8/12 INPEXなど石油関連株が高い、WTIは94ドル台に上昇で買い先行
8/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は一時6カ月ぶり安値に下落
8/17 INPEXなど石油関連株は軟調、WTI価格は一時85ドル台に下落
8/19 急伸、NY原油先物価格の大幅高を好感
9/1 INPEXや石油資源が続落、WTIは89ドル台に下落を嫌気
9/2 INPEXなど石油関連株が安い、中国景気懸念でWTIは86ドル台に下落
9/6 石油資源やENEOSが高い、OPECプラスの減産合意で原油高の思惑も
9/8 INPEXや石油資源が安い、WTIは81ドル台と8カ月ぶり安値圏に下落
9/9 石油資源やENEOSが堅調、WTI価格は83ドル台半ばに上昇
9/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は85ドル台に大幅下落を警戒
9/22 INPEXや石油資源が軟調、米利上げによる原油需要の減少を警戒
9/28 INPEX、石油資源などが逆行高、WTI原油価格の反発受け買い戻し誘発
10/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスで減産拡大の観測で時間外のWTI上昇
10/4 INPEXなど石油関連株が高い、OPECプラスの大幅減産に期待感
10/6 INPEXと石油資源が4日続伸、OPECプラスは200万バレル減産で合意
10/20 INPEXや石油資源がしっかり、米原油在庫の減少受けWTIが上昇
10/26 みずほ 買い 3300→4150
10/27 INPEXや石油資源が高い、需給引き締まり期待でWTI価格が上昇
11/10 石油資源、今期経常を31%上方修正・8期ぶり最高益、配当も80円増額
11/29 原油関連株は高安まちまち、WTI価格の先行きに強弱観も
12/6 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の下落に警戒感も
12/7 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は1年ぶり水準に下落
12/8 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の連日の下落を警戒
12/13 INPEXや石油資源が高い、原油パイプライン稼働停止でWTI価格上昇
12/21 INPEXやENEOSは堅調、ドル安によるWTI価格の上昇を好感する買い流入
12/30 INPEXや石油資源が安い、需給悪化懸念と中国要因で原油価格が下落
1/6 INPEXなど石油関連株が高い、値頃感からの買いでWTI価格は上昇
1/13 INPEXなど石油関連株が堅調、ドル安進行受けWTI価格が上昇
1/20 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格の上昇を好感
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
卸売 2715 東証PRM エレマテック(株) 1 1/24 1713 1702
電子部品・材料商社。顧客ニーズの設計部品が中心。豊田通商傘下で多角
4/22 今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は7円増配へ
4/25 カイ気配スタート、業績好調で配当上乗せによる株主還元姿勢も評価
4/25 大幅続伸、前期業績・配当金は大幅に上振れへ
4/26 22年3月期は過去最高益を達成、期末配当金の増配を発表
7/27 4-6月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/29 1Qは2ケタ増収増益、自動車向け各種関連部材に注力し好調に推移
10/28 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も14円増額
10/28 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/31 急騰し年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/1 2Qも2ケタ増収・増益、業績予想を上方修正し2期連続で過去最高益更新見込み、期末配当金の増配も発表
11/1 岩井コスモ A 1450→1550
商社 2768 東証PRM 双日(株) 1 1/24 2596 2578
総合商社。ニチメンと日商岩井が母体。自動車や資源が主体。航空機に強み。
3/11 3日続伸、HIROTSUバイオサイエンスと資本・業務提携
4/12 トライSTG、MBOを発表、TOB価格は565円
4/13 トライSTG、カイ気配、1株565円でMBO実施
5/2 今期最終は3%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は実質増配
5/6 急伸、堅調な決算や高配当利回り水準見直しの動き
5/9 岩井コスモ   新規にA  2400
6/15 フジ日本精糖とともに植物肉事業会社「Tastabele」に出資
6/22 三菱商事---急落、豪州での石炭ロイヤリティ引き上げを警戒視
7/6 東海東京 強気 2400→3000
7/8 国内でビジネスジェットの販売や運航事業を手がけるジャプコン(岡山市)を完全子会社
8/2 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/2 後場急上昇、第1四半期最終利益は2.7倍
8/30 東海東京 強気 3000→3100
9/12 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
9/12 岩井コスモ A 2400→2700
10/24 JPモル 強気 2300→2500
11/1 今期最終を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も18円増額
11/1 後場上げ幅拡大、石炭市況や為替水準など好影響し23年3月期最終利益予想を上方修正
11/9 岩井コスモ A 2700→2800
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 1 1/12 2050 2050
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/24 第4四半期の業績に特別利益を計上へ
1/25 しっかり、第4四半期の業績に特別利益を計上へ
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 1 1/24 781 771
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
12/14 11月度の月次売上高発表
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は62%減益で着地  3Q会計期間は段階利益で黒字、累計期間においても経常利益黒字化
1/26 DDHDの上昇トレンド鮮明、経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まる
 飲食 3087 東証PRM (株)ドトール・日レスホールディングス 1 10/12 1880 1862
ドトールと日本レストランが統合。コーヒーやパスタ店に強み。新業態のチェーン化加速
4/8 前期経常を一転赤字に下方修正、配当は2円増額
4/11 年初来安値、新型コロナの影響長期化で22年2月期業績は計画下振れ
4/14 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 第1四半期は営業利益が黒字転換
7/19 7日続伸、店舗売り上げ回復に向かい第1四半期は営業黒字転換
10/14 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
11/29 ドトールコーヒーショップ、エクセルシオール カフェ一部商品の価格改定 12/15~ 
1/13 今期経常を10%上方修正、配当も2円増額
1/16 ドトル日レスが反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
自動車 3184 東証STD ICDAホールディングス(株) 1 7/11 2688 2688
三重地盤のホンダ系ディーラー。VW、アウディの販売や自動車リサイクル事業も展開
5/13 今期経常は24%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
11/14 上期経常は一転8%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3246 東証STD (株)コーセーアールイー 1 1/19 901 894
福岡都市圏中心にマンションや投資用ワンルーム開発・分譲。近隣県や首都圏で情報収集拡大
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地、今期配当を2円増額修正。
3/14 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、5円増配へ
3/15 続伸、23年1月期は増益及び増配の見通し
6/9 2-4月期(1Q)経常は84%減益で着地
9/8 上期経常が77%減益で着地・5-7月期も33%減益
10/11 販売用不動産の売却 福岡市マンション 52戸  利益の見込額は2022年1月期の経常利益及び親会社に帰属する当期純利益の30%相当額以上
12/8 今期経常を27%上方修正・5期ぶり最高益、配当も6円増額
12/9 大幅続伸、販売順調で23年1月期業績予想を上方修正
卸売 3316 東証STD 東京日産コンピュータシステム(株) 1 1/19 643 643
ソリューションプロバイダ。日産系ディーラーなどが主要顧客。クラウド課金事業も展開
4/25 前期経常を24%下方修正、配当も5円減額
4/26 小動き、22年3月期業績予想は計画下振れも反応限定的
5/12 今期経常は31%増で3期ぶり最高益、5円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/12 株主優待制度を導入
9/13 急伸、株主優待制度を導入
10/28 上期経常は53%増益で着地
 コンビニ 3382 東証PRM (株)セブン&アイ・ホールディングス 1 1/24 6188 6109
国内2位の流通グループ。コンビニを核に総合スーパー、百貨店、外食、セブン銀行など展開
1/13 今期経常を一転3%増益に上方修正
3/29 大陽線で戻り高値クリア、「過半を社外取締役」報道で思惑高
4/4 続落、4月からの一部商品値上げを発表
4/7 今期経常は12%増益、3円増配へ
4/8 大幅反落、23年2月期は増収増益及び増配を計画も織り込み済み
4/21 Cスイス  強気    6700→7100
5/19 野村 買い 6800→6900
5/20 一時急落、米個人消費減退に対する警戒感が続く
5/24 JPモル 強気 7200→7000
6/9 GS 買い 6500→6400
7/4 大幅反発、そごう・西武売却についてフォートレスが優先交渉権と伝わる
7/7 今期経常を3%上方修正
7/7 23年2月期業績予想を上方修正
7/8 続伸、海外コンビニ事業想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/8 もみ合い、第1四半期上振れ着地で通期予想を上方修正へ
7/8 CLSA 弱気→強気 6300→6300
7/8 モルガン 強気 6100→6200
7/20 続落、24年2月期以降の業績下方修正で欧州系証券は投資判断格下げ(訂正)
7/26 野村 買い 6900→7000
8/24 マイクロ波は堅調、大阪府のカーボンニュートラル技術開発・実証事業費補助金に採択
9/15 JPモル 強気 7000→7200
10/3 大幅続落、上半期上振れ観測報道もサプライズ限定的で出尽くし感
10/6 今期経常を7%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
10/6 23年2月期業績予想を上方修正
10/7 3日続落、今期2度目の通期予想引き上げもコンセンサス下回る
10/7 大幅続落、海外事業中心に業績上方修正も出尽くし感先行
10/7 GS 買い 6400→6700
10/7 モルガン 強気 6200→6400
10/13 みずほ 買い 6300→7000
10/19 戻り足鮮明、米国コンビニ事業評価で海外勢など熱視線
11/11 フォートレスに株式会社そごう・西武の全株式110,414,242 株を譲渡 2023/2/1 譲渡価額は未定
12/2 野村 買い 7000→7300
12/16 朝安後プラス転換、広告事業に参入と伝わる
1/12 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 セブン&アイは6連騰、23年2月期業績予想3度目の増額修正を好感
1/13 GS 買い 6700→6900
1/17 岩井コスモ A 6550→7100
1/24 株式会社そごう・西武の発行済株式の全部を譲受会社への譲渡が遅れる可能性
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 1 1/10 1073 1062
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
11/14 続伸、海外好調で23年3月期業績予想を上方修正
1/6 急動意、「一風堂」大人気でインバウンド需要取り込み今期6割超の増益へ
1/10 急騰で新高値、ラーメン人気絶好調で利益急拡大へ
1/26 大幅続伸で2週間ぶり新高値、ラーメンも中国爆需期待
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4586 東証GRT (株)メドレックス 1 1/24 167 145
S高1/18
経皮吸収型製剤技術に強い創薬ベンチャー。治験は米国で。先端分野マイクロニードルに挑戦
2/10 今期最終は赤字縮小へ
3/9 マイクロニードル貼付剤が米国で特許査定を取得
3/30 米コロンビア大学研究室と共同研究契約を締結
3/31 一時9%高、米コロンビア大学研究室と共同研究契約
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
6/2 続急騰、マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
7/1 「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関して特許査定を受領
7/4 一時42%高、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関する特許査定を受領
7/4 年初来高値、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」の特許査定通知
7/6 「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/7 しっかり、「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/13 出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について、中国国家知識産権局より特許査定の通知を受領
8/10 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
8/18 「経皮吸収コロイド型液剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知受領、当社独自の経皮吸収技術 NCTSⓇ*(Nano-sized Colloid Transdermal System)の基本特許の一つであり、アルツハイマー治療貼付剤 MRX-7MLLに関連するもの
8/19 続伸、NCTSに関する米国特許査定を受領
8/22 第三者割当による第 24 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結 割当先 EVO FUND、発行新株予約権数 61000個 調達額 7億3710万円 希薄化率 24.8%
8/22 臨床試験費の確保や新規パイプライン創出に向け新株予約権発行
8/23 下落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/26 「再貼付不可能な貼付剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知を受領(中枢性鎮痛貼付剤MRX-9FLT(フェンタニルテープ剤)をカバーする基本特許の一つ)
8/29 大幅高、米国から「再貼付不可能な貼付剤」で特許査定通知
8/29 しっかり、MRX−9FLTに関する米国特許を取得
10/4 メドレックスと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発している、帯状疱疹後の神経疼痛治療薬MRX-5LBTについて、承認取得のために必要な追加実施する試験の内容詳細についてFDAと合意 2023年前半に追加試験を完了して承認申請を行い、6ヵ月間の審査期間を経て2023年後半に承認取得することを見込む
10/5 急浮上、DWTIと共同開発中の神経疼痛治療薬の承認取得に向け前進
10/7 マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約締結
10/7 急伸、米VaxSyna社と子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約を締結
10/7 大幅に4日続伸、マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンで米企業と共同研究
10/14 チザニジン治療システムに関する特許(米国)査定受領
10/17 高い、チザニジン治療システムに関する米国特許査定を受領
11/11 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/27 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で61%の赤字
12/28 反落、22年12月期業績予想を営業赤字拡大へ下方修正
1/17 神経疼痛治療薬「DW-5LBT(MRX-5LBT)」の追加試験を実施し良好な結果 2023年前半に承認申請の見込み
1/18 カイ気配、「MRX−5LBT」追加試験で良好な結果
化学 4920 東証STD (株)日本色材工業研究所 1 1/24 1430 1396
S高8/22,23,9/5
化粧品や医薬部外品をOEM生産。口紅や高機能品に強み。技術に定評。
4/1 前期経常を一転赤字に下方修正
4/12 今期経常は黒字浮上へ
7/12 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 上期経常を70%下方修正、通期も減額
10/6 一時17%高、23年2月期の最終利益予想を上方修正
10/12 上期経常は黒字浮上で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ 1 10/3 2452 2429
S安10/14
S高10/6,1/12
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
12/6 エニーカラーが続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
1/11 9-11月期(1Q)経常は1.8億円で着地
1/12 グッピーズ---ストップ高買い気配、23年8月期第1四半期の営業利益59.6%増、進捗率36.3%
情報・通信 5136 東証GRT tripla(株) 1 1/23 2342 2315
宿泊予約システム「tripla Book」やAIチャットボットシステム「tripla Bot」を提供する
10/20 11月25日に東証グロース市場に新規上場 66万株の公募と36万9000株の売り出し、最大15万4300万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/25 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1840円
11/25 初値は1620円(公開価格800円)、公開価格の2.0倍
11/25 終値は1589円、初値を下回って初日の取引を終える
12/13 今期経常は3倍増で2期連続最高益更新へ 23年10月期営業益は前期比3.1倍と急拡大予想
12/14 上場来高値、23年10月期の営業利益予想は3倍、前期は会社計画上回る
12/14 朝高後に値を消す、23年10月期は大幅増益予想も上値重い
1/10 大幅に5日ぶり反発、宿泊キャンセル保険の提供検討で定款一部変更
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 1 1/24 4980 4645
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
金属、金属製品 5981 東証PRM 東京製綱(株) 1 8/19 1090 1063
ワイヤロープ最大手。橋梁や鉱山に強み。タイヤ補強用も。炭素繊維ケーブルに注力
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は34%増益、10円増配へ
6/22 上値指向鮮明、好業績・超割安銘柄で土砂崩壊対策でも実力発揮
8/10 4-6月期(1Q)経常は5.7倍増益で着地
11/10 今期経常を11%上方修正
12/23 自己株式取得 上限 20万株 1.22% 3億円 ~2023/5/31
12/26 反発、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/16 マドを開けて6連騰、今期営業6割増益は増額含みでPER7倍前後と割安際立つ
1/26 東京製綱は5カ月ぶり昨年来高値更新、CFCC好調で好業績・割安が際立つ
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 1 12/28 1124 1122
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
情報・通信 6193 東証GRT バーチャレクス・ホールディングス(株) 1 1/4 1438 1300
S高1/19,25
コールセンターの運営受託をはじめ、顧客管理に関するコンサルやIT製品の一括提供が強み 11/10上期期経常は2億円の黒字で上振れ着地
1/18 今期経常を59%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が5.6倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/2 育成型DX人材サービスの提供を開始
5/2 JIIMA発行の機関誌「IM」のDX特集でタイムインターメディアが取り上げられました
5/6 大幅続伸、「育成型DX人材サービス」の提供を開始
5/6 大幅続伸、育成型DX人材サービスの提供開始、「Salesforce」扱う人材育成
5/9 大幅に3日続伸、育成型DX人材サービス開始を引き続き材料視
5/10 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
6/6 大幅に続伸、中期3カ年目標を上方修正、合計経常利益18億円以上
6/21 AWSを基盤技術として活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」に運営状況可視化機能を追加
6/28 大幅に4日続伸、三井不動産グループの商業プラットフォームに「TENKEI」エンジン提供
6/28 急伸、三井不グループ向けにAIプラットフォームのエンジン提供
6/28 LIXIL 社に CRM ソフト「inspirX(インスピーリ)」を提供
6/29 大幅に5日続伸、LIXILが顧客対応業務支援ソフトウェア「inspirX」を導入
6/29 5連騰、CRMソフトウエアをLIXILに導入
7/21 大幅に続伸、FRAIMにサブスクビジネス運営管理基盤構築を支援
8/2 タイムインターメディア社員が国際会議「IEEE WCCI 2022」にてオーラル発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
8/24 AIボット(ボイス・チャット)の導入から運用後の効果創出までを継続的にサポートする、“AI ボット(ボイス・チャット)運用最適化アウトソーシングサービス”の提供を本格的に開始
9/7 ”CRM×DX 虎の巻シリーズ” 第一弾として、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供を開始
9/8 大幅反発、SFA営業プロセス改善パッケージを提供開始
9/8 大幅に反発、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供開始
10/18 上期経常を一転25%増益に上方修正
10/18 9月中間期は計画上振れ、一転経常増益で着地へ
10/19 大幅に4日続伸、23年3月期中間の営業利益予想を上方修正、プロジェクト利益率向上
10/19 4日続伸、9月中間期は一転最終増益で着地へ
11/2 AWSを活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」にオペレータ同士のコミュニケーション機能を新たに追加
11/7 博報堂と協業し、「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps(博報堂マーシス・アセスメント・フォー・レブオプス)」の提供を開始
11/8 大幅に4日ぶり反発、博報堂と協業し、システム基盤の診断サービス提供開始
11/10 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 最適化AIプラットフォーム「TENKEI」のSaaS提供を開始
1/24 ZMP社との協業で自動配送ロボットの遠隔監視オペレーションに係る業務構築および実験運用を開始
1/25 一時24%超す上昇、ZMPと自動配送ロボット関連での実験運用など開始
1/25 グループのタイムインターメディア社員が「進化計算シンポジウム 2022」にて進化計算学会論文誌論文賞を受賞
金属、金属製品 6319 東証STD (株)シンニッタン 1 3/24 244 244
自動車、建機向け鍛造品大手。建設仮設機材・足場、物流パレットなども製造
5/16 シンニッタン、今期経常は16%増益へ
8/10 シンニッタン、4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/11 シンニッタン、上期経常が76%増益で着地・7-9月期も31%増益
機械 6356 東証STD 日本ギア工業(株) 1 9/20 427 427
S高1/26
歯車はバルブコントロールが得意。工事も展開。電力向けが多い。非上場の成和が親会社
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は2.9倍増益へ
7/5 カイ気配スタート、原発関連の出遅れとして物色人気化
7/11 日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/3 上値追い拍車、原発関連で活躍期待されPBRは超割安圏に
10/26 上期経常を12倍上方修正
10/27 売りに押される、今上期営業損益2億1000万円の黒字に修正も織り込み済み
10/28 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/25 今期経常を2.1倍上方修正
1/26 日ギアはカイ気配スタート、23年3月期営業利益大幅増額で前期比6倍超に
介護 6557 東証GRT AIAIグループ(株) 1 1/5 894 894
S高1/23,25,26
東京都、千葉県、大阪府などで認可保育園を運営。障害福祉サービスや介護施設なども展開
4/11 AIAI Child Care、星槎大学大学院と包括連携協定を締結
5/11 今期営業は1億円の黒字浮上
5/12 22年3月期売上高は119.75億円、チャイルドケア事業では既存施設及び新規施設の稼働が順調に推移
8/2 4-6月期(1Q)経常は3.3億円の赤字で着地
8/3 1Q売上高25.99億円、チャイルドケア事業の施設数が順調に推移
11/2 今期最終を一転赤字に下方修正
1/26 第6回新株予約権(第三者割当)の行使完了
電気機器 6899 東証STD ASTI(株) 1 12/19 2917 2900
車載電装品、民生産業機器が主力。ワイヤハーネスや医療、電動車向け製品も
4/28 前期経常を5.6倍上方修正、未定だった配当は30円減配
5/13 今期経常は2.1倍増益へ
5/13 2022年4月20日にワイヤーハーネスの製造を目的とした当社100%出資子会社をフィリピン共和国のバタンガス州に設立
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益で上振れ着地
11/10 新値追い、ワイヤーハーネス販売増などで第2四半期決算は上振れ着地
電気機器 6905 東証PRM コーセル(株) 1 1/24 1114 1085
産業機器向け等スイッチング電源の標準品で国内2位。中国・無錫工場への生産移管を推進
3/16 6-2月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
3/17 プラス圏へ切り返す、第3四半期営業利益12%減も高い進捗率を材料視
6/15 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ、3期連続増収
6/15 ピーク電力対応 自然空冷大容量タイプ AC−DC電源『AEA800F』の開発及び販売
6/15 海外市場向けDINレール専用AC−DC電源『WDAシリーズ』の開発及び販売
6/15 前期経常が上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
6/15 5日ぶり反発、22年5月期決算は計画上振れで着地
6/16 大幅続伸、前期上振れ着地や今期2ケタ増益見通しを好感
6/23 東海東京 強気 1200→980
9/16 6-8月期(1Q)経常は28%増益で着地
9/20 大幅反落、第1四半期営業減益決算をマイナス視
12/9 上期経常を一転51%増益に上方修正
12/12 大幅続伸、上半期大幅上方修正がサプライズに
12/19 今期経常を32%上方修正、配当も4円増額
12/19 世界市場向けインチ規格 3×5インチ外形AC−DC電源『GHA700F』の開発及び販売
12/19 海外市場向け標準サイズ2×3インチ AC−DC電源『UMAシリーズ』の開発及び販売
12/19 自己株式取得 上限 100万株 2.93% 10億円 ~2023/5/12
12/19 今期経常を32%上方修正、配当も4円増額
12/19 急反発、今期上方修正と自社株買い発表を好感
12/20 大幅続伸、業績・配当予想上方修正や自社株買い発表を評価
12/27 東海東京 強気 980→1170
レジャー・エンタメ 7048 東証GRT ベルトラ(株) 1 9/14 695 654
海外旅行の現地体験ツアーのオンライン予約サービス運営。5000社と契約しサービス提供
2/14 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
2/17 大幅に3日続伸、新株予約権の大量行使で希薄化懸念後退、赤字縮小も引き続き材料視
5/6 大幅高、新株予約権の大量行使で希薄化懸念和らぐ、大型連休の活況も材料視
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/13 1Qは大幅増収、国内の旅行需要が徐々に回復し、両区分とも好調に推移
8/10 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/12 2Qも大幅な増収、OTA事業の売上高が好調に推移
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
9/9 続伸で戻り足鮮明、政府の水際対策緩和による追い風強力
9/12 ハナツアーJ、ベルトラなど買い人気鮮明、水際規制撤廃の思惑で上げ足加速
9/13 年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
9/14 逆行高で上値追い止まらず、インバウンド関連人気で株式需給妙味も
9/22 大幅反発、水際対策緩和による9月の訪日外客数増加に期待
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/14 3Qは大幅な増収、両事業ともに営業収益が増加
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/30 大幅に6日続伸、中国のゼロコロナ政策見直しに期待、ホテル稼働率上昇も後押し
1/11 HANATOUR---大幅に3日ぶり反落、在日中国大使館のビザ発行一時停止を嫌気
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 1 1/23 12900 11030
S高12/22,9/14,12/15
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 MacbeeP---大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
 投資 7347 東証PRM (株)マーキュリアホールディングス 1 6/30 710 703
投資ファンドを運用。投資対象は国内外の企業やREIT、実物資産。21年7月に持株会社化
2/10 今期経常は5%増益へ
4/20 ラピュタロボティクス株式会社に対するラウンドC 追加出資のお知らせ/ 物流業界向けのロボットの一つである AMR(協調型ピッキングロボット)やクラウド上で複数のロボットを管理・制御し、またクラウド上でロボットアプリケーションを開発するためのプラットフォーム「rapyuta.io」を提供
5/12 マーキュリア、1-3月期(1Q)経常は45%減益で着地
5/16 三菱倉庫株式会社とラピュタロボティクス株式会社 資本業務提携
5/18 株式会社マーキュリアインベストメントが、i Smart Technologies 株式会社と、i Smart 社の開発した製造業支援サービスを通じた CO2 排出量削減を目的とした戦略提携を実施
5/20 マーキュリアインベストメントのマーキュリア日本産業成長支援 2 号投資事業有限責任組合が全株式を保有する株式会社エムズによる、株式会社ミューチュアルに対する公開買付け開始 TOB
5/23 ミュチュアルはカイ気配、マーキュリア系が1株1800円でTOB
8/10 上期経常が17%増益で着地・4-6月期も46%増益
8/10 自己株式取得 上限 80万株 3.8% 6億4000万円 ~2023/6/30
9/5 東三河〜浜松エリアを中心に食品スーパー「クックマート」を展開するデライトホールディングスに出資
11/11 今期経常を11%上方修正
1/24 堅調、国と新潟県がJSファンダリに57億円の補助金交付と伝わる
 その他金融 7388 東証GRT (株)FPパートナー 1 1/23 5590 5430
S高9/22
個人や法人向けの保険代理業のほか、金融商品仲介業などを手掛ける
9/13 公開価格は2600円に決定、9月22日グロース市場に新規上場
9/21 上限値段:5,980円 気配更新:更新値幅130円、更新時間10分、下限値段:1,950円 気配更新:通常の更新値幅・更新時間(3分)
9/22 初値は2750円(公開価格2600円)公開価格を5.8%上回る
9/22 3250円で引ける、初値形成後順調に上昇
10/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
1/25 水戸 新規にB+ 6000
その他製品 7818 東証PRM (株)トランザクション 1 1/16 1603 1556
S高1/13
デザイン雑貨などを企画・製造・販売。販促用雑貨の受注生産も。ファブレス化
4/12 12-2月期(2Q)経常は15%増益
5/23 J-クレジット制度を活用した(カーボン・オフセット)製品の取り扱い開始
7/4 連結子会社である株式会社トレードワークスが、環境省が定める認定基準を満たしたことで、「Re-Style パートナー企業」に認定
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・3-5月期も12%増益
7/12 連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
10/5 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
10/5 22年8月期、最終利益は6.7%増と計画上振れで着地
10/6 反発、22年8月期は純利益上振れで期末配当予想も1円増額
10/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、2円増配へ
12/20 オリジナルブランド「MARKLESS STYLE」製品及び印刷加工費の価格改定(値上げ)
12/26 ペット用迷子札「ミッケ」販売開始 QRコード
1/12 9-11月期(1Q)経常は59%増益で着地
1/13 トランザク---ストップ高買い気配、第1四半期大幅増益決算で好進捗に
印刷・出版 7912 東証PRM 大日本印刷(株) 1 9/13 3135 3130
印刷業界2強。印刷技術応用した電子部材や包装材を生産、デジタル販促や情報事業など多角化
11/12 上期経常が67%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/10 今期経常を12%上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
5/13 自己株式取得 上限 600万株 2.23% 100億円 ~12/20
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 ベイシス---大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
5/20 野村 買い 3900→4290
5/27 GMOペパボは続伸、アート画像を素材にした「二次創作」を促進する実証実験を開始
6/7 日本創発Gが一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
6/17 強気評価、国内有力証券は目標株価3500円に引き上げ
6/17 岩井コスモ A 3200→3500
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/25 急落、ディスプレイ関連減速見込み国内証券が目標株価下げ
8/25 野村 買い 4290→3750
9/21 堅調、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
9/21 岩井コスモ A 3500→3800
11/11 大日印、上期経常は1%増益で着地
12/7 SMN急伸、大日印及び読売新聞東京本社と広告ビジネスで協業
12/14 岩井コスモ A 3800→3200
1/25 大日印が急騰、アクティビストの米エリオットが5%弱取得と伝わる
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 1 1/24 832 808
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
11/10 上期経常は3.4倍増益・通期計画を超過
11/17 自己株式取得 上限 10万株 1.4% 8000万円 ~2023/3/31
11/18 大幅反発、自社株買い実施による需給改善期待で
商社 8002 東証PRM 丸紅(株) 1 1/24 1612.5 1597.5
芙蓉グループの総合商社大手。穀物、発電で商社首位級。プラントや輸送機、農業化学品に強み
2/3 今期最終を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/22 UBS 1320→1540
3/24 地合い悪のなか頑強、英BPと洋上風力発電で連携
4/6 ファブリカは連日新高値、中古車EVの電池状態を診断する技術の実証実験を開始
5/6 今期最終は6%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 岩井コスモ   A     1400→1650
5/26 野村 買い 1500→1720
6/7 UBS 買い 1540→1660
6/10 みずほ 買い 1720→1700
6/28 MTIは底値離脱の動き、丸紅とフェムテック新会社設立へ
7/25 UBS 買い 1660→1600
8/5 4-6月期(1Q)最終は80%増益で着地
8/5 急伸、4〜6月期純利益の高進捗を好感
8/24 野村 買い 1720→1860
8/31 東海東京 強気 2100→2400
9/5 みずほ 買い 1700→1800
9/7 UBS 買い 1600→1710
10/24 JPモル 新規に中立 1500
10/28 トリプルアイズ---大幅に反発、丸紅、信州大学と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験開始
11/4 今期最終を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も15円増額
11/4 自己株式取得 上限 3500万株 2.0% 300億円 ~2023/1/31  2023/2/20 取得した全株式を消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,715,850,430 株 自己株式数 2,361,968 株
11/14 トリプルアイが後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
11/28 野村 買い 1860→2020
11/29 水戸 A→B+ 1750→1820
12/5 UBS 買い 1710→1830
12/13 みずほ 買い 1800→1900
12/21 バルクHDが高い、丸紅とサイバーセキュリティー分野で協業
1/16 三井松島ホールディングス---丸紅オフィス・サプライの株式取得(子会社化)
 システム開発 8056 東証PRM BIPROGY(株) 1 12/20 3455 3420
大日本印刷系の情報システム大手。クラウド事業に注力。金融、流通、空運に強み
5/6 ビプロジー、今期最終は2%減益へ
5/12 Cスイス  強気    4600→4800
6/7 東海東京 強気 3700→3300
6/8 GS 買い 4070→3780
6/9 マイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
6/21 みずほ 買い 3980→3970
6/23 後場下げ幅拡大、同社関係社員による個人情報紛失を嫌気
8/3 4-6月期(1Q)最終は11%増益で着地
8/4 一時13%高、第1四半期業績の最終2ケタ増益を好感
8/29 GS 買い 3780→3840
10/17 東海東京 強気 3300→3900
11/1 上期最終が8%増益で着地・7-9月期も6%増益
12/2 GS 買い 3840→3910
12/5 堅調、事業開発プロジェクト「DiCE」が本格始動
12/7 モルガン 新規に強気 4100
12/8 大幅反発、経済再開効果など期待として米系証券が新規に買い推奨
1/16 みずほ 買い 3970→3860
卸売 8138 東証STD 三京化成(株) 1 11/10 3440 3345
西日本地盤の化学品専門商社中堅。建材や半導体製造向けなど商材多彩
5/11 三京化、今期経常は10%増益へ
8/5 三京化、4-6月期(1Q)経常は56%増益で着地
11/4 三京化、今期経常を17%上方修正
 証券 8622 東証PRM 水戸証券(株) 1 1/23 310 310
北関東地盤の独立系証券。地元密着の営業に強み。ファンドラップに注力
4/19 非開示だった前期経常は39%減益へ
4/28 前期経常は39%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 未定だった上期配当は2円実施
9/20 続落、未定としていた中間配当は前年同期比6円減の2円へ
10/19 非開示だった上期経常は81%減益へ
10/28 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期は71%減益
1/23 急騰、中計期間の年配当下限20円を好感
1/23 急反発、年間配当金の下限20円で利回り妙味
不動産・建設・工事・不動産管理など 8869 東証PRM 明和地所(株) 1 1/18 865 864
マンション専業。中型物件に重点。首都圏中心に「クリオ」シリーズ展開。札幌、福岡も
5/12 今期経常は17%増益へ
5/19 5/27より新築分譲マンションの電子契約、弁護士ドットコムのクラウドサインを導入
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/8 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/12 ポイント制株主優待制度「明和地所プレミアム優待倶楽部」を導入
12/13 大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
1/16 今期配当を10円増額修正
1/16 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を10円増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 8877 東証PRM エスリード(株) 1 1/24 2048 2048
森トラスト系でマンション開発・販売主力。大阪で販売戸数首位級。リフォーム、戸建も
5/12 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は7.2倍増益・上期計画を超過
10/27 上期経常は一転5%増益で上振れ着地、今期配当を40円増額修正
10/27 後場上げ幅拡大、今期配当の40円増額修正を好感
1/26 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も5.3倍増益
1/26 高い、4〜12月期営業2.4倍増益を好感
倉庫・運輸 9368 東証STD キムラユニティー(株) 1 7/28 900 892
総合物流業。トヨタの部品物流が主力。車両リース・整備なども。中国拡大
4/28 株式分割 1:2、定款の一部変更、配当の変更及び株主優待制度の変更
4/28 今期経常は4%増で5期連続最高益、実質増配へ
4/28 急伸、23年3月期2ケタ営業増益と1株から2株への株式分割を好感
6/27 クラウドサービスで安全運転の推進と企業のコンプライアンスを支援する法人向けの車両管理システム「KIBACO」に東京海上日動火災保険株式会社の保険を付帯したアルコールチェックオプションを追加開発し、2022 年 8 月から販売を開始
7/28 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/25 自己株式取得 上限 150万株 6.37% 11億7300万円 8/26 ToSTNeT-3にて買付
8/26 高い、上限6.37%の自己株取得発表を好感
10/27 上期経常は27%増益で上振れ着地
1/26 4-12月期(3Q累計)経常は14%増益で着地、今期配当を12円増額修正
1/26 急伸し昨年来高値を更新、配当性向目標の引き上げと期末配当の増額修正で
サービス業 9558 東証GRT ジャパニアス(株) 1 1/24 2965 2963
AI・IoT・クラウドをはじめとした先端エンジニアリング事業を手掛ける
9/13 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/13 初値は2010円(公開価格1020円)公開価格を97%上回る
9/13 2416円で取引を終える
10/11 12-8月期(3Q累計)経常は4.5億円で着地
10/12 大幅反落、22年11月期第3四半期好調な決算も利益確定売り優勢
12/12 急動意、SE派遣で成長加速し22年11月期は上振れ着地の公算
12/29 上値追い鮮明、IT人材需要旺盛で22年11月期一段の上振れ濃厚
1/5 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8.27円増額
1/6 上場来高値、22年11月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想も55円に増額修正
1/10 今期経常は30%増で2期連続最高益、16円増配へ
1/11 上場来高値、23年11月期の営業利益予想22.3%増、年間配当予想は71円に増配
1/23 昨年来高値を更新、25年11月期までの中期経営計画を材料視
レジャー・エンタメ 9636 東証STD (株)きんえい 1 1/24 3275 3270
近鉄グループの興行会社。アポロ・ルシアスビルに複合映画館、不動産賃貸と駐車場を併営
3/2 前期経常を14%上方修正
3/17 今期経常は1%増益へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は21%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/6 上期経常を73%上方修正
9/7 しっかり、上期業績は計画上振れで着地
9/8 今期最終を一転2%増益に上方修正
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・8-10月期も32%増益
情報・通信 9709 東証STD NCS&A(株) 1 1/24 646 645
独立系ソフト開発老舗。総合情報サービスを展開。NECと緊密。機器販売も
5/13 今期経常は13%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 50万株 3.03% 3億円 ~9/30
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/30 自己株式取得期間延長 2022/9/30→2023/4/30
8/31 続伸、自社株買いの取得期間を来年4月30日まで延長
10/31 今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も3円増額
卸売 9837 東証PRM モリト(株) 1 1/24 980 953
S高1/16
1908年創業の服飾付属品の大手、米国社買収で金属ホックは世界首位。自動車内装部品等も
4/13 12-2月期(1Q)経常は35%増益で着地
4/14 4日ぶり反発、第1四半期営業益29%増で通期計画進捗率34%
7/14 今期経常を14%上方修正・31期ぶり最高益、配当も2円増額
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・6-8月期も41%増益
1/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は22円増配へ
1/16 ストップ高買い気配、大幅な増配計画がインパクトに
電気機器 9908 東証STD Denkei 1 1/24 1679 1675
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1468 東証ETF JPX日経400ベア上場投信インバース -1 1/24 3840 3840
S高4/15,1/19
JPX日経400の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
REIT 2852 東証ETF iシェアーズ グリーンJリート -1 1/23 183.4 184.4
「FTSE EPRA Nareitグリーン・フォーカスJ-REITセレクト・インデックス(配当込み)」に連動
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -1 1/20 127800 129300
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
1/17 今期経常は4%増で6期連続最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3261 東証GRT (株)グランディーズ -1 3/8 358 361
大分地盤の不動産会社。低価格建売住宅が主体。投資用、分譲マンションも
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 上期経常を49%下方修正
7/12 小動き、上期業績の計画下振れを発表も反応限定的
8/10 上期経常が68%減益で着地・4-6月期も60%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が79%減益で着地・7-9月期は赤字転落
1/25 前期最終を一転75%減益に下方修正
1/25 冴えない、22年12月期業績は計画下振れで着地
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -2 1/25 1189 1190
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
1/13 一時7%安と急反落、米「恐怖指数」は18.83に下落
コモデティ 1689 東証ETF WisdomTree 天然ガス上場投信 -12 1/5 1.5 1.5
ブルームバーグ天然ガス商品指数に連動。管理:ウィズダムツリー