日経平均は続落。
マザーズは続伸。

上海・香港は下落。
東南アジア、インドはプラス。
やっぱり、adaniはバーゲンセールだったのかも。

欧州は堅調。
NY先物は小動き。

ドル円130.7円台と円高に。
米国債10年もの利回りは3.65%。朝から若干下げています。





銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
130.68-0.38-0.29%
日経平均株価JP22527,606.46-79.01-0.29%
TOPIXTOPX1,983.97+0.57+0.03%
東証マザーズMTHR792.66+10.65+1.36%
日本国債先物JGB146.81-0.14-0.10%
アメリカ 1年US1YT=X4.89+0.01+0.16%
アメリカ 2年US2YT=X4.45-0.03-0.56%
アメリカ 3年US3YT=X4.09-0.03-0.79%
アメリカ 5年US5YT=X3.81-0.04-0.95%
アメリカ 7年US7YT=X3.74-0.03-0.83%
アメリカ 10年US10YT=X3.65-0.02-0.63%
アメリカ 20年US20YT=X3.85-0.01-0.20%
アメリカ 30年US30YT=X3.70-0.00-0.11%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE103.15-2.48-2.35%
NYダウDJI34,156.69+265.67+0.78%
S&P500US5004,164.00+52.92+1.29%
ナスダック総合IXIC12,113.79+226.34+1.90%
ナスダック100NDX12,728.27+263.76+2.12%
NYダウ30先物1YMH334,119.00-87.00-0.25%-0.11%
米SPX500先物US5004,150.80-13.20-0.32%-0.32%
ナスダック100先物NQH312,750.25-26.50-0.21%+0.17%
💀S&P 500 VIXVIX18.83+0.17+0.91%
💀NASDAQ恐怖指数VXN25.46+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,972.61+14.89+0.76%
フィラデルフィアSOXSOX3,124.10+94.40+3.12%
原油 WTICL77.86+0.72+0.93%
ビットコインBTC/USD23,174.80+193.00+0.84%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,865.16+180.60+2.35%
BABABABA105.50+0.05+0.05%
アリババ・グループ(香港)9988103.50-1.30-1.24%
韓国KOSPI 100KS1002,455.97+40.13+1.66%
台湾加権TWII15,618.17+217.26+1.41%
上海総合指数SSEC3,232.11-15.99-0.49%
香港ハンセンHK5021,283.52-15.18-0.07%
フィリピンPSEi総合PSI6,923.08+41.82+0.61%
ベトナムVNIVNI1,072.22+6.38+0.60%
インドネシアJKSE6,940.12+4.82+0.07%
インドNifty 50NSEI17,871.70+150.20+0.85%
英国100UK1007,922.10+57.39+0.73%
独DAXDE4015,430.45+109.57+0.72%
仏CAC40FCHI7,164.10+31.75+0.45%
モスクワMOEXIMOEX2,259.95-7.74-0.34%
モスクワRTSIIRTS994.44-9.93-0.99%
トルコXU1004,186.01-319.33-7.09%
アルゼンチンMERV246,804.16+3,196.57+1.31%
ブラジルボベスパBVSP107,830.00-892.00-0.82%
メキシコIPCMXX53,335.51-713.54-1.32%




個別銘柄

  • 7623 サンオータス
    • 2/9から信用取引に関する規制を実施
  • 3083 シーズメン
    • 2/9から信用取引に関する規制を実施
  • 5999 イハラサイエンス
    • エン・アイ・ム株式会社がMBOを開始 買付価格2980円(2/8終値2304円)MBO成立後は上場廃止へ
  • 6406 フジテック
    • 自己株式消却 350万株 4.25% 2023/2/15
    • 4-12月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・10-12月期も32%減益
  • 1793 大本組
    • 自己株式取得 上限 2万株 0.42% 2/9ToSTNeT-3にて買付
    • 10-12月期(3Q)経常は65%増益
  • 9001 東武鉄道
    • 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
    • 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
  • 1885 東亜建設工業
    • 自己株式取得 上限 120万株 5.52% 20億円 ~2023/8/31
    • 4-12月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・10-12月期も4%減益
  • 6418 日本金銭機械
    • 自己株式取得 上限 40万株 1.3% 4億円 ~2023/7/31
    • 今期経常を36%下方修正、配当は2円増額
  • 8113 ユニ・チャーム
    • 自己株式取得 上限 390万株 0.66% 170億円 ~2023/12/21
    • 今期最終は20%増で2期ぶり最高益、2円増配へ
  • 3028 アルペン
    • 自己株式取得 上限 13万株 0.34% 3.25億円 ~2023/2/16 ToSTNeT-3にて買付予定
    • 上期経常が32%減益で着地・10-12月期も22%減益
  • 7458 第一興商
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
    • 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30
    • 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
  • 9633 東京テアトル
    • 自己株式取得 上限 9万株 1.24% 1億円 ~2023/8/31
    • 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
  • 6316 丸山製作所
    • 自己株式取得 上限 13万株 2.93% 2億円 ~2023/10/6
    • 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
  • 5201 AGC
    • 自己株式取得 上限 1600万株 7.2% 500億円 ~2023/9/22 取得した全株式を消却予定
    • 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
  • 8544 京葉銀行
    • 自己株式取得 上限 200万株 1.56% 10億円 ~2023/4/28
    • 自己株式消却 200万株 1.47% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も44%減益
  • 5947 リンナイ
    • 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
    • 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も64%増益
  • 8012 長瀬産業
    • 自己株式消却 300万株 2.48% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も26%減益
  • 4901 富士フイルムホールディングス
    • 自己株式消却 1億株 19.4% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)税引き前は1%減益で着地
  • 2743 ピクセルカンパニーズ
    • 水たまり投資事業組合を引受先として第三者割当増資 1396万株、およびワラント発行 33,540,000株 希薄化率 113.75%
  • 4666 パーク24
    • 2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債を買入消却 2023/3/16
    • 2028 年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の発行 350億円
  • 2678 アスクル
    • 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)
  • 7220 武蔵精密
    • 日産自動車ら5社からデファレンシャルアッセンブリィを受注、その他2社からベベルギヤ・オイルポンプギヤ及びトランスミッションギヤ・シャフトを受注
    • 今期経常を一転40%減益に下方修正、配当も15円減額
  • 3987 エコモット
    • 北海道電力の業務提携による集合住宅向けEV充電サービス「ユアスタンド」の提供開始
  • 6189 グローバルキッズCOMPANY
    • 「さわだスポーツクラブ」及び「アジアキッズスポーツ協会」と業務委託契約締結
  • 1783 アジアゲートホールディングス
    • 沖縄県株式会社エービーシーサービスとEV事業に係る協業に関する合意締結
  • 3927 フーバーブレイン 3565 アセンテック
    • フーバーブレイン、アセンテックとテレワーク環境構築で協業
  • 4166 かっこ
    • 「SaaS型BNPLシステム」の提供を開始


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 10 2/7 1249 1232
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
11/14 続伸、海外好調で23年3月期業績予想を上方修正
1/6 急動意、「一風堂」大人気でインバウンド需要取り込み今期6割超の増益へ
1/10 急騰で新高値、ラーメン人気絶好調で利益急拡大へ
1/26 大幅続伸で2週間ぶり新高値、ラーメンも中国爆需期待
金属、金属製品 6328 東証PRM 荏原実業(株) 5 2/7 2681 2668
上下水処理施設から空調など環境関連事業に拡大。研究開発・ファブレス型
5/10 荏原実業、1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
8/3 荏原実業、上期経常は31%減益で着地
11/2 今期経常を24%下方修正
11/2 自己株式取得 上限 50万株 4.07% 10億円 ~2023/10/31  発行済株式総数(自己株式除く) 12,274,929 株 自己株式 1,155,071 株
11/2 自己株式消却 50万株 3.72% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,930,000 株
人材 2162 東証STD nmsホールディングス(株) 4 2/7 377 376
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負を展開。電源事業も育成中
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
6/27 住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
6/27 大幅3日続伸、住友商事が運営するベトナム工業団地で製造支援サービスを拡充
7/27 5日続伸、第1四半期に3億3200万円の為替差益を計上
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、各セグメントで需要が堅調に推移
9/13 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/13 23年3月期業績予想を上方修正
9/14 4連騰、抜本的基盤強化策で営業利益改善し23年3月期業績予想を上方修正
9/15 営業外収益(為替差益)の計上および2023年3月期連結業績予想の修正を発表
10/17 DXを活用し独自の「グローバル・プラットフォーム・サービス」を開発、展開を開始
10/17 一時13%高、セールスフォースとの協業サービスを海外展開へ
10/31 上期経常を37%上方修正
11/14 上期経常が8.4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 2Qは2ケタ増収・損益面では黒字化、全てのセグメントで売上高が堅調に増加
1/30 今期経常を69%上方修正
1/30 急伸、抜本的基盤強化策推進で23年3月期業績予想を上方修正
1/31 営業外収益(為替差益)および特別損失の計上、2023年3月期連結業績予想の修正
 飲食 3317 東証STD (株)フライングガーデン 4 2/7 1924 1924
北関東地盤の外食チェーン。郊外型のハンバーグレストラン「フライングガーデン」を展開
5/9 フライングG、今期経常は48%減益へ
8/8 フライングG、4-6月期(1Q)経常は36%増益・上期計画を超過
11/7 フライングG、上期経常は一転35%増益で上振れ着地・通期計画を超過
2/6 フライングG、4-12月期(3Q累計)経常は21%減益・通期計画を超過
情報・通信 4413 東証GRT (株)ボードルア 4 2/7 4305 4255
S高4/13
ITインフラストラクチャにおけるクラウド導入支援やセキュリティ構築などを手掛ける
4/12 今期経常は28%増で6期連続最高益更新へ
4/13 大幅続伸、ZOSTEC子会社化が寄与し23年2月期は実質29%営業増益へ
4/13 大幅に続伸、23年2月期の営業利益予想25.8%増、前期は成長分野重点で33.4%増
7/12 3-5月期(1Q)経常は1.1億円で着地
7/13 大幅に反発、23年2月期第1四半期の営業利益1.10億円、成長分野への取り組みが奏功
7/21 いちよし 新規にA −
7/22 大幅に反発、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー3800円でカバレッジ開始
10/11 上期経常は32%増益で着地
10/25 いちよし A 3800→4000
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・9-11月期も65%増益
1/20 4日続伸、年率30%成長の中期経営計画を好感
1/31 いちよし A 4000→4200
電気機器 6641 東証PRM 日新電機(株) 4 2/7 1740 1720
S高2/3
住友電工傘下の電力機器メーカー。重電専業から出発、ディスプレーや半導体製造関連装置拡充
5/11 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
11/1 上期経常が4%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 東海東京 強気 1930→1600
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
2/2 今期配当を19円減額修正
2/2 住友電気工業が日新電機をTOB 買付価格 1700円(2/2終値1386円) 買付成立後に上場廃止予定
2/3 ストップ高買い気配、住友電工によるTOB価格にサヤ寄せ
商社 8002 東証PRM 丸紅(株) 4 2/7 1765 1740
芙蓉グループの総合商社大手。穀物、発電で商社首位級。プラントや輸送機、農業化学品に強み
2/3 今期最終を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/22 UBS 1320→1540
3/24 地合い悪のなか頑強、英BPと洋上風力発電で連携
4/6 ファブリカは連日新高値、中古車EVの電池状態を診断する技術の実証実験を開始
5/6 今期最終は6%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 岩井コスモ   A     1400→1650
5/26 野村 買い 1500→1720
6/7 UBS 買い 1540→1660
6/10 みずほ 買い 1720→1700
6/28 MTIは底値離脱の動き、丸紅とフェムテック新会社設立へ
7/25 UBS 買い 1660→1600
8/5 4-6月期(1Q)最終は80%増益で着地
8/5 急伸、4〜6月期純利益の高進捗を好感
8/24 野村 買い 1720→1860
8/31 東海東京 強気 2100→2400
9/5 みずほ 買い 1700→1800
9/7 UBS 買い 1600→1710
10/24 JPモル 新規に中立 1500
10/28 トリプルアイズ---大幅に反発、丸紅、信州大学と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験開始
11/4 今期最終を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も15円増額
11/4 自己株式取得 上限 3500万株 2.0% 300億円 ~2023/1/31  2023/2/20 取得した全株式を消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,715,850,430 株 自己株式数 2,361,968 株
11/14 トリプルアイが後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
11/28 野村 買い 1860→2020
11/29 水戸 A→B+ 1750→1820
12/5 UBS 買い 1710→1830
12/13 みずほ 買い 1800→1900
12/21 バルクHDが高い、丸紅とサイバーセキュリティー分野で協業
1/16 三井松島ホールディングス---丸紅オフィス・サプライの株式取得(子会社化)
2/3 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/3 丸紅がプラスに転じる、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
卸売 9967 東証STD 堺商事(株) 4 2/7 3460 3295
堺化学子会社で化学品軸の中堅専門商社。化学の貿易部が独立して誕生。衛生材料は自社製造も
11/5上期経常は19%増益で着地
2/4 今期経常を一転15%増益に上方修正・最高益更新へ
2/17 今期配当を20円増額修正
5/11 今期経常は14%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は66%増益で着地
11/8 今期経常を15%上方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は29%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1879 東証PRM 新日本建設(株) 3 2/7 853 849
建設と不動産開発(分譲マンション)が両輪。営業は首都圏中心、建設は非住宅工事の受注を深耕
2/14 新日本建、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も45%増益
5/11 新日本建、今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
8/10 新日本建、4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
11/11 新日本建、上期経常が22%増益で着地・7-9月期も23%増益
卸売 2715 東証PRM エレマテック(株) 3 2/7 1808 1751
電子部品・材料商社。顧客ニーズの設計部品が中心。豊田通商傘下で多角
4/22 今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は7円増配へ
4/25 カイ気配スタート、業績好調で配当上乗せによる株主還元姿勢も評価
4/25 大幅続伸、前期業績・配当金は大幅に上振れへ
4/26 22年3月期は過去最高益を達成、期末配当金の増配を発表
7/27 4-6月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/29 1Qは2ケタ増収増益、自動車向け各種関連部材に注力し好調に推移
10/28 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も14円増額
10/28 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/31 急騰し年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/1 2Qも2ケタ増収・増益、業績予想を上方修正し2期連続で過去最高益更新見込み、期末配当金の増配も発表
11/1 岩井コスモ A 1450→1550
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が70%増益で着地・10-12月期も54%増益 3Qも2ケタ増収増益、自動車など主要マーケットが好調に推移し3Q累計期間としては過去最高益を更新
パルプ・紙 3877 東証PRM 中越パルプ工業(株) 3 2/7 1066 1045
総合製紙の中堅。王子HDの持分対象。新聞用紙、包装用紙が主力。売電も大。
5/13 中越パ、今期経常は45%減益へ
5/31 連結子会社文運堂の文具事業をショウワノートHD社に譲渡 7/1付
7/11 セルロースナノファイバーを使用した農業資材の試験販売開始
7/25 しっかり、プラ再生技術の社会実装を目的とした取り組みを開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は78%増益・上期計画を超過
11/10 今期経常を47%上方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4586 東証GRT (株)メドレックス 3 2/7 204 187
S高1/18
経皮吸収型製剤技術に強い創薬ベンチャー。治験は米国で。先端分野マイクロニードルに挑戦
2/10 今期最終は赤字縮小へ
3/9 マイクロニードル貼付剤が米国で特許査定を取得
3/30 米コロンビア大学研究室と共同研究契約を締結
3/31 一時9%高、米コロンビア大学研究室と共同研究契約
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
6/2 続急騰、マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
7/1 「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関して特許査定を受領
7/4 一時42%高、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関する特許査定を受領
7/4 年初来高値、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」の特許査定通知
7/6 「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/7 しっかり、「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/13 出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について、中国国家知識産権局より特許査定の通知を受領
8/10 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
8/18 「経皮吸収コロイド型液剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知受領、当社独自の経皮吸収技術 NCTSⓇ*(Nano-sized Colloid Transdermal System)の基本特許の一つであり、アルツハイマー治療貼付剤 MRX-7MLLに関連するもの
8/19 続伸、NCTSに関する米国特許査定を受領
8/22 第三者割当による第 24 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結 割当先 EVO FUND、発行新株予約権数 61000個 調達額 7億3710万円 希薄化率 24.8%
8/22 臨床試験費の確保や新規パイプライン創出に向け新株予約権発行
8/23 下落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/26 「再貼付不可能な貼付剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知を受領(中枢性鎮痛貼付剤MRX-9FLT(フェンタニルテープ剤)をカバーする基本特許の一つ)
8/29 大幅高、米国から「再貼付不可能な貼付剤」で特許査定通知
8/29 しっかり、MRX−9FLTに関する米国特許を取得
10/4 メドレックスと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発している、帯状疱疹後の神経疼痛治療薬MRX-5LBTについて、承認取得のために必要な追加実施する試験の内容詳細についてFDAと合意 2023年前半に追加試験を完了して承認申請を行い、6ヵ月間の審査期間を経て2023年後半に承認取得することを見込む
10/5 急浮上、DWTIと共同開発中の神経疼痛治療薬の承認取得に向け前進
10/7 マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約締結
10/7 急伸、米VaxSyna社と子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約を締結
10/7 大幅に4日続伸、マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンで米企業と共同研究
10/14 チザニジン治療システムに関する特許(米国)査定受領
10/17 高い、チザニジン治療システムに関する米国特許査定を受領
11/11 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/27 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で61%の赤字
12/28 反落、22年12月期業績予想を営業赤字拡大へ下方修正
1/17 神経疼痛治療薬「DW-5LBT(MRX-5LBT)」の追加試験を実施し良好な結果 2023年前半に承認申請の見込み
1/18 カイ気配、「MRX−5LBT」追加試験で良好な結果
2/3 第 24 回MSワラントの行使完了
2/7 欧州で出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について特許査定
2/8 メドレックスが一時18%高と急騰、欧州で中枢性鎮痛貼付剤の特許受領
機械 6358 東証PRM 酒井重工業(株) 3 2/7 3805 3695
ロードローラーなど道路機械の専業大手。大型機に強み。米国、インドネシア、中国で現地生産
2/10 今期経常を56%上方修正、配当も30円増額
5/12 今期経常は3%増益、前期配当を15円増額・今期も165円継続へ
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、期末配当金の増配を発表
6/23 JIG-SAW---自動操縦標準機開発プロジェクトに清水建設の参画が決定
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、海外向け売上高が堅調に推移
11/11 今期経常を41%上方修正、配当も15円増額
11/14 2Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正及び増配を発表
IPO 7794 東証GRT (株)イーディーピー 3 2/7 30250 30100
S安7/4
S高6/27,28,7/11,8/15,16,11/14
単結晶のダイヤモンドとその関連素材の製造・販売・開発を手掛ける
6/17 公開価格は5000円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】イーディーピー<7794>---初値は8200円、公開価格を64%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/5 大幅に反発、最近のIPO物色の流れに乗る、押し目買いも
8/12 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/15 カイ気配スタート、今期営業利益81%増に上方修正
8/15 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想を上方修正、引き合い増加で生産力拡大
11/11 今期経常を48%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 23年3月期業績予想を上方修正
11/14 S高、大型品生産比率向上などの改善で23年3月期業績予想を上方修正
11/14 ストップ高、23年3月期の営業利益予想を上方修正、生産効率向上などで受注拡大
11/24 上場来高値を更新、島新工場が稼働開始
11/28 11/29から信用取引の臨時措置を実施
11/29 大幅に続落、東証の信用取引規制で売買圧迫との見方、日証金も増担保金徴収措置
12/9 12/12から信用取引に関する規制が解除
12/12 大幅に3日ぶり反発、東証が信用取引の規制解除、日証金も増担保金徴収措置解除
卸売 8135 東証STD ゼット(株) 3 2/7 317 312
スポーツ用品卸大手。野球用品に定評。バスケ用品「コンバース」に注力。ウエア等も
5/12 今期経常は21%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/10 続急伸、4〜6月期営業利益2.5倍化し上期計画を大幅超過
11/10 今期経常を一転13%増益に上方修正、配当も3円増額
11/11 ゼットは買い優勢、23年3月期営業63%増益に大幅増額し配当も大きく上乗せへ
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 3 2/7 915 910
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
卸売 9824 東証PRM 泉州電業(株) 3 2/7 3615 3600
電線専門商社、オーナー経営。昭和電線が最大仕入れ先。即納強み。売上高は銅価と連動性高い
3/3 今期経常を10%上方修正
3/4 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
6/2 自己株式取得 上限 10万株 1.11% 6億円 ~1022/10/31
6/2 今期経常を20%上方修正・15期ぶり最高益、配当も20円増額
6/3 業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の上方修正
6/3 2Qも2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正に加えて、年間配当金の増配を発表
6/8 岩井コスモ 新規にB+ 6300
9/2 11-7月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・5-7月期も33%増益
9/2 後場下落、11月〜7月期大幅増収増益も目先利益確定の動き
9/5 3Qは2ケタ増収増益、建設・電販向けの売上が増加
9/30 株式分割 1株→2株 基準日 10/31
10/3 しっかり、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割へ
12/6 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
12/8 自己株式取得 上限 20万株 1.12% 6億円 ~2023/4/30
12/8 後場に上げ幅拡大、今期増益見通しと株主還元姿勢を評価
12/9 22年10月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益ともに過去最高を更新
 水産・農林 1384 東証STD (株)ホクリヨウ 2 2/7 930 920
北海道の鶏卵最大手。鶏卵の生産・販売のほか、畜肉販売を手掛ける
5/2 前期経常を41%上方修正
5/2 後場上げ幅拡大、22年3月期営業利益は計画上振れで着地
5/13 今期経常は58%減益、5円減配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
11/11 今期経常を一転19%増益に上方修正、配当も7円増額
11/14 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 フィンテック 2428 東証PRM ウェルネット(株) 2 2/7 692 684
コンビニ等での決済代行大手。プリペイド型電子マネーや電子チケットサービスも主力分野に
4/20 明大サポート、ウェルネットのekaiin.com(会員管理・集金クラウドサービス)を利用し、各種サービス購入サイトの管理業務/学生情報の管理業務を効率化
4/21 スピードスケートの山田将矢選手とスポンサー契約を締結 北海道オール・オリンピアンズの「スクラム札幌」構想に参画し、オリンピアンをサポート
4/25 アルピコ交通の上高地線・田川橋梁の修復費および運行継続に係る寄付金募集をウェルネットのクラウドファンディングサービス「ekaiin.com」で支援
4/28 7-3月期(3Q累計)経常は8%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
6/22 公益社団法人大阪食品衛生協会が、ウェルネットのekaiin.comを利用し、食品衛生責任者養成講習会の参加受付業務と衛生対策商品の斡旋販売を開始
8/12 前期経常は13%増益で着地・4-6月期(4Q)経常は36%増益、今期業績は非開示、前期配当を0.84円増額
9/5 4日続伸、札幌証券取引所本則市場から上場承認
9/6 非開示だった今期経常は14%増益、未定だった配当は1.87円増配
9/6 23年6月期増収増益見通しで中計発表も
9/7 大幅反発、今期2ケタ増益見通しや中期計画を評価
9/7 年初来高値更新、今期増収増益見通しと中計の発表を好感
9/9 スマホバーコード決済「stanp」の取扱い開始
9/9 大幅高、ファミマ全店舗で「stanp」取り扱いを開始へ
9/9 高い、スマホバーコード決済サービスをファミリーマートが取り扱い開始
9/9 株式会社メクマが提供する「CS-Cart」の対応決済サービスとしてウェルネットの「マルチペイメントサービス」を追加、サービス提携
9/12 スマホ決済アプリ「支払秘書」が決済代行サービス「KOMOJU」で利用可能に
9/13 大幅高、「ekaiin.com」がジェイアールバス関東に採用
10/31 7-9月期(1Q)経常は69%増益で着地
2/3 ウェルネット、上期経常が45%増益で着地・10-12月期も33%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3431 東証PRM 宮地エンジニアリンググループ(株) 2 2/7 3865 3865
宮地鉄工所、宮地建設工業が統合。橋梁・建築とも施工力強い。傘下に旧三菱重工系エンジ会社
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も60円増額
5/13 今期経常は8%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
10/31 9月中間期営業利益は計画上振れで着地
11/1 続伸、追加の設計変更獲得などで上期営業利益は計画上振れ
11/9 宮地エンジ、上期経常が16%増益で着地・7-9月期も65%増益
2/8 宮地エンジ、4-12月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・10-12月期も39%減益
NFT、メタバース 3608 東証PRM (株)TSIホールディングス 2 2/7 572 565
レディスアパレル大手。東京スタイルとサンエーが統合。ECなど販路拡大。医療用も提供
4/13 今期経常は59%減益、2円増配へ
4/18 600万株 6.56%  20億円 を上限とする自社株買いと消却を発表 ~2022/12/30 2023/1/31付で消却予定
4/18 ToSTNeT-3による自己株式買付 360万株 12億円 3.94% 4/19
4/19 大幅反発、高水準の自社株買い発表やアルペンの株式取得を材料視
4/19 大幅反発、600万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/13 3-5月期(1Q)経常は14%減益・上期計画を超過
7/13 衣服生産プラットフォームを展開するシタテル株式会社と資本・業務提携契約を締結、シタテルの第三者割当増資(5.2%)を引受
9/20 TSI ホールディングス、アリババクラウド、JP GAMES、次世代ファッションブランド体験実現のため、メタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトを開始
9/20 アリババクラウドと共同プロジェクト開始
9/21 大幅高、アリババクラウドと共同プロジェクト開始
10/5 第2四半期に投資有価証券売却益を追加計上へ
10/6 4日続伸、第2四半期に投資有価証券売却益を計上へ
10/12 今期経常を38%上方修正
10/13 3日ぶり反発、歩留まり改善で23年2月期営業利益予想を上方修正
11/1 株式会社Appify Technologiesとの資本契約締結
12/9 11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/12 反落、11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/15 アリババクラウド、JP GAMESとのメタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトにおいて、当社のゴルフウェア中心としたメタバース空間構築でのPoCを開始
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は19%減益・通期計画を超過
1/13 自己株式取得 上限 500万株 5.8% 20億円 ~2023/9/29 2023/10/31に全取得株式を消却予定
1/16 急騰、上限5.8%の自社株買いと第3四半期最終益の通期計画超過を好感
 システム開発 3992 東証PRM (株)ニーズウェル 2 2/7 905 901
システム開発。金融、情報サービス向け主力。システム組込も。常駐体制・保守に強み
4/15 データ通信に特化した格安SIMの提供開始 テレワーク向け
4/25 請求書自動登録システム 「Invoice PA」 SAP Concur App Center パートナーとして提供開始
5/9 上期経常を12%上方修正、通期も増額
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も13%増益
5/16 導入パッケージImPaCの提供を開始 経費管理クラウド、請求書管理クラウド導入時のユーザー負担を軽減
5/17 反発、コンカーの経費管理システム向け導入パッケージを提供開始
5/18 企業のDX をアシストする IT リエンジニアリングサービスラインナップに電子契約サービスを追加
5/25 経費管理クラウド、請求書管理クラウドの登録データから会計連携・FB連携用のデータを自動で生成 CoNeCtの提供を開始
6/13 全国に物流センターを展開し3PL(サードパーティーロジスティクス)として荷主の物流業務を請け負う大手物流サービス会社から倉庫管理システム SmartWMS を受注
6/21 東京薬科大学から、経費精算クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoiceのインプリメントサービスと、請求書の登録を AI で自動化する当社独自のソリューション Invoice PAを受注
6/22 ニーズウェルがしっかり、東京薬科大学から「Invoice PA」を受注
6/24 会計連携・FB連携用データの自動生成アプリCoNeCt(コネクト)SAP Concur App Centerサービスとして提供開始
7/15 さくら情報システムとニーズウェルが業務提携
7/19 チャットボットが問い合わせ対応やドキュメント検索を行い、サポート部門の業務を効率化するソリューション Chat Document(チャットドキュメント)の提供を開始
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・4-6月期も37%増益
8/22 請求書の登録を自動化するInvoice PAが電子帳簿保存法対応機能を強化
8/29 在宅・サテライト勤務のエンドポイントや、クラウド上の重要データ等を守る ESET PROTECTソリューションの提供を開始
9/12 ニーズウェルと三井住友カードが協業パートナーとして業務提携契約を締結
9/12 株式会社エクスフィットがNintendo Switch向けフィットネスゲーム『フィットネスランナー』を発表
9/13 高い、三井住友カードと業務提携
9/16 3日ぶり反発、ビー・オー・スタジオとコムソフトの買収を発表
9/22 年末調整の手続きを効率化するクラウドソリューションと企業の基幹システムを連携するプログラムの開発に着手
10/13 業種別 AI ソリューション(Work AI サービス)を某化学メーカー様が採用
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/18 動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 PBシステムがS高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/19 高齢者の健康な体を維持することを目的に、格安スマートフォンを活用し自治体と連携した地域密着型のクラウド型システム フレイル予防ソリューション の開発に着手
10/20 堅調、高齢者向けフレイル予防のクラウド型システム開発に着手
10/26 「経費精算クラウド、請求書管理クラウド」と「基幹システム」を連携 「N-Bridgeシリーズ」としてパッケージ化に着手
11/10 今期経常は17%増で11期連続最高益、3円増配へ
11/24 ニーズウェルなどシステム開発関連に物色の矛先、「デジタル円」発行に向けた思惑が株価刺激
11/30 メルカリから IT アウトソーシングサービスを受注
12/1 大幅反発、メルカリからITアウトソーシングサービスを受注
12/7 カーネリアン税理士法人に IT ヘルプデスクサービス「N ヘルプ」を導入
12/21 AIソリューション「Prophetter」シリーズの提供を開始
12/22 3日ぶり反発、AIソリューションの提供開始
12/22 WalkMe株式会社と協業ビジネスを推進。Webシステム導入支援サービス「Nナビ シリーズ」の販売を強化
1/25 企業の DX 化をサポート「SharePoint 活用サービス」の提供を開始
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 2 2/7 6370 6020
S高10/11
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が42%増益で着地・7-9月期も74%増益
12/22 今期経常を16%上方修正・8期ぶり最高益、配当も35円増額
12/23 大幅続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
12/23 伸び悩み反落、業績・配当上方修正も出尽くし感が優勢に
2/3 今期経常は19%増で2期連続最高益、35円増配へ
2/6 伊勢化は大幅反発、今期最高益見通しと増配を好感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 2 2/7 2068 2016
S安8/2
S高6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13,1/30
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
11/29 年初来高値、膵臓がん対象のCBP501臨床第2相試験を早期終了、第3相試験の準備開始
12/16 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債転換完了
12/23 大幅に5日ぶり反発、CBP501で公式SNSが「今後進める第3相試験に自信」と発言
12/29 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
12/30 反発、「CBP501」第2相試験での投与完了を発表
1/27 CBP501に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領
1/27 膵臓がん治療に関するCBP501使用に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領 市販承認に至った場合には7年間の先発権保護(通常の5年間に2年の追加)が与えられ、その期間中は米国内における独占が確保
1/30 大幅に6日ぶり反発、抗がん剤候補化合物CBP501が米FDAからオーファンドラッグ指定
2/3 米国癌研究会議(AACR)年次会議において当社基礎研究成果をポスター発表
2/6 CANBAS---大幅に4日ぶり反発、がん患者の治療効果予測の研究成果を米癌研究会議で発表へ
 学習塾 4718 東証PRM (株)早稲田アカデミー 2 2/7 1230 1212
集団指導塾「早稲田アカデミー」運営。傘下に医系「野田クルゼ」
3/31 2月中間期利益予想を上方修正
5/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収・最終利益は増益、中期経営計画の業績目標の上方修正を発表
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 上期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 上期経常が21%増益で着地・7-9月期も5%増益
11/2 2Q増収・2ケタ増益、質の高い学習指導に加えDX推進に注力
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も63%増益、小学部による塾生数全体の牽引続く
 IoT 4813 東証PRM (株)ACCESS 2 2/7 1025 1025
S高12/1
IoTデバイス受託開発やブラウザ、電子書籍プラットフォームが柱。ネットワーク事業育成中
3/15 今期経常は赤字縮小へ
3/15 特別損失及び繰延税金資産の計上、並びに2022年1月期通期(連結・個別)業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ
3/15 剰余金の配当(見送り)に関するお知らせ
3/15 23年1月期は17億5000万円の最終赤字を計画
3/16 昨年来安値を更新、23年1月期は17億5000万円の最終赤字を計画
5/31 2-4月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/31 第1四半期は営業赤字縮小、200万株を上限とする自社株買いも発表
5/31 自己株式取得 上限 200万株 5.05% 16億円 ~2022/11/30
6/1 大幅反発、第1四半期営業赤字縮小に高水準の自社株買いも発表
6/1 急騰、第1四半期の営業赤字縮小と自社株買いを好感
8/31 上期経常が赤字拡大で着地・5-7月期も赤字拡大
9/1 ウリ気配、第2四半期決算は20億1600万円の営業赤字
11/30 2-10月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上、大幅増収や為替差益計上で2〜10月期損益改善
12/1 ストップ高、8-10月期は11四半期ぶりの営業黒字に転換
機械 6294 東証PRM オカダアイヨン(株) 2 2/7 1685 1652
破砕・解体用建機メーカー。環境機械も仕入れ販売。米国など海外も拡大中。林業機械会社買収
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は34%増益で着地、今期配当を1円増額修正
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、1円増配へ
6/30 丸三 新規に買い 1900
8/10 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/11 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
電気機器 6507 東証PRM シンフォニアテクノロジー(株) 2 2/7 1696 1607
重電から電子精密へ転換。搬送装置や制御機器を展開。エンジニアリングも
5/13 シンフォニア、今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も50円継続へ
6/13 岩井コスモ A 1900→2200
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/8 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
11/8 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/7 シンフォニア、4-12月期(3Q累計)経常が94%増益で着地・10-12月期も27%増益
電気機器 6899 東証STD ASTI(株) 2 2/7 3060 3030
車載電装品、民生産業機器が主力。ワイヤハーネスや医療、電動車向け製品も
4/28 前期経常を5.6倍上方修正、未定だった配当は30円減配
5/13 今期経常は2.1倍増益へ
5/13 2022年4月20日にワイヤーハーネスの製造を目的とした当社100%出資子会社をフィリピン共和国のバタンガス州に設立
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益で上振れ着地
11/10 新値追い、ワイヤーハーネス販売増などで第2四半期決算は上振れ着地
電気機器 6924 東証PRM 岩崎電気(株) 2 2/7 3400 3400
S高23/2/7,8
照明機器大手。HIDからLEDに移行。紫外線応用・環境関連品も。官公需から民需へシフト
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も40%減益
3/25 しっかり、那須塩原市で全国初のスマート道路灯の運用に協力
5/12 今期経常は5%減益、前期配当を90円増額・今期も130円継続へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は130円を未定に変更
2/6 コスモホールディングが岩崎電気をMBO 買付価格 4460円(2/6終値2396円)買付成立後岩崎電気は上場廃止予定
2/7 ストップ高買い気配、MBO実施を発表で買付価格4460円にサヤ寄せ
2/8 2/9 制限値幅拡大 基準値段:3,400円、ストップ高:6,200円、ストップ安:2,700円
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7068 東証GRT フィードフォースグループ(株) 2 2/7 665 658
最適なタイミングで広告を表示するデータフィードサービスなどマーケティングツールを提供。
3/31 12-2月期(3Q)経常は31%減益
4/1 急反落、足もと業績悪を嫌気
4/22 貸借銘柄選定
6/30 前期経常は4%増で4期連続最高益
9/30 今期経常は9%減益へ
10/3 大幅に続落、23年5月期の営業利益予想8.9%減、戦略的な人材採用などで減益
10/3 大幅続落、第1四半期は最終赤字に転落
12/28 今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益更新へ
12/29 大幅に反発、23年5月期の営業利益予想を上方修正、ネット広告需要高まる
1/20 自己株式取得 上限 79万株 3.0% 3億円 ~2023/1/27 ToSTNeT-3にて買付 支配株主から買付 2/28に全保有自己株式を消却予定
1/23 底堅い、自社株買いと消却の発表が下支え要因に
 投資 7347 東証PRM (株)マーキュリアホールディングス 2 2/7 817 816
投資ファンドを運用。投資対象は国内外の企業やREIT、実物資産。21年7月に持株会社化
2/10 今期経常は5%増益へ
4/20 ラピュタロボティクス株式会社に対するラウンドC 追加出資のお知らせ/ 物流業界向けのロボットの一つである AMR(協調型ピッキングロボット)やクラウド上で複数のロボットを管理・制御し、またクラウド上でロボットアプリケーションを開発するためのプラットフォーム「rapyuta.io」を提供
5/12 マーキュリア、1-3月期(1Q)経常は45%減益で着地
5/16 三菱倉庫株式会社とラピュタロボティクス株式会社 資本業務提携
5/18 株式会社マーキュリアインベストメントが、i Smart Technologies 株式会社と、i Smart 社の開発した製造業支援サービスを通じた CO2 排出量削減を目的とした戦略提携を実施
5/20 マーキュリアインベストメントのマーキュリア日本産業成長支援 2 号投資事業有限責任組合が全株式を保有する株式会社エムズによる、株式会社ミューチュアルに対する公開買付け開始 TOB
5/23 ミュチュアルはカイ気配、マーキュリア系が1株1800円でTOB
8/10 上期経常が17%増益で着地・4-6月期も46%増益
8/10 自己株式取得 上限 80万株 3.8% 6億4000万円 ~2023/6/30
9/5 東三河〜浜松エリアを中心に食品スーパー「クックマート」を展開するデライトホールディングスに出資
11/11 今期経常を11%上方修正
1/24 堅調、国と新潟県がJSファンダリに57億円の補助金交付と伝わる
IPO 7386 東証GRT ジャパンワランティサポート(株) 2 2/7 3840 3700
住宅設備機器の修理対応など延長保証事業を手掛ける
6/14 公開価格は1640円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/23 初値は1480円、公開価格を9.8%下回る
8/4 10-6月期(3Q累計)経常は4億円で着地
8/5 大幅に5日続伸、22年9月期第3四半期の営業利益4.12億円、営業拡大が奏功
10/7 京阪電鉄不動産株式会社と提携 リフォームの際の設備機器への延長保証サービスを提供開始
11/2 今期経常は20%増で3期連続最高益更新へ
11/4 上場来高値、23年9月期の営業利益予想8.5%増、フロー型ビジネスに本格参入へ
11/7 22年9月期増収増益、売上高は過去最高を2期連続更新
11/18 ツクルバと協業開始 ツクルバが運営する中古・リノベーション住宅のオンラインマーケット「cowcamo(カウカモ)」に、購入物件の引き渡し後に利用できる「中古住宅安心保証サービス」を提供開始
11/21 一時8%高、好業績背景に上場来高値圏突き進む展開に
エネルギー 7623 東証STD (株)サンオータス 2 2/7 915 776
S高23/1/19,20,24,25,26,2/2,6,7
神奈川地盤にガソリンスタンドを経営。輸入車販売やレンタカー事業も展開
4/4 「横浜市水道局広報サポーター事業者」登録認定
4/19 一時11%高、改正道交法成立で思惑
6/10 横浜市、及びOpenStreet株式会社と協定を締結し、横浜市が展開する「横浜市広域シェアサイクル事業社会実験」を 2022 年6月10 日 より開始
6/17 今期経常は3%増益、2円増配へ
6/20 急反落、今期増収増益継続で増配も好材料出尽くし
6/20 急落、前期業績の下振れ着地をネガティブ視
6/29 株式会社アイシンと提携して、神奈川県 湘南エリアを周遊するナビゲーションサービスを2022年7月1日より開始 SEA-Board(電動キックボードシェアリングサービス)とアイシンが開発、提供するスマートフォンアプリ「Smart Buddy」を連携させることで、観光振興を図るとともに交通渋滞等の社会課題解決に取り組む
7/19 経済産業省「新事業特例制度」認定、多摩川スカイブリッジにおけるSEA-Board(電動キックボードシェアリング)実証実験
7/19 京浜急行電鉄株式会社沿線エリア活性化に向けた「新モビリティを活用した沿線エリアの回遊性活性化連携協定」を締結
7/20 一時7%高、京急と新たに連携協定締結
9/13 5-7月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/14 は急反発、主力事業好調で第1四半期営業益4.4倍
10/19 宮ケ瀬地区 電動キックボードサービス実証開始
10/31 経済産業省「新事業特例制度」認定 横須賀エリアにおけるSEA-Board (電動キックボードシェアリング)実証開始
12/13 上期経常は18%増益で着地
1/19 動意、7月から電動キックボード免許不要との報道で
1/20 S高カイ気配、引き続き電動キックボードの運転免許なし公道走行解禁を好材料視
1/24 経済産業省「新事業特例制度」認定 SEA-Board(電動キックボードシェアリング)実証  湘南・三浦エリア拡張
1/24 S高、電動キックボードシェアリングサービスの実証を湘南、三浦地区へ拡張
2/8 2/9から信用取引に関する規制を実施
卸売 8014 東証PRM 蝶理(株) 2 2/7 2465 2452
繊維商社の老舗。東レ子会社。化学品事業強化、中国ビジネスを拡大
4/28 連結子会社における債権の取立不能又は取立遅延のおそれ
4/28 今期経常は17%増で2期連続最高益、16円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
7/27 続伸、化学品事業牽引し第1四半期営業利益は25%増
10/28 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/27 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/30 蝶理が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
電気機器 8137 東証PRM サンワテクノス(株) 2 2/7 2002 1997
電子、電機、機械扱う独立系技術商社。
4/1 「健康経営優良法人2022(大規模法人部門)」2年連続で認定
5/9 今期経常は微増で2期連続最高益、3円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は58%増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収増益、全セグメントで売上高が増加
8/16 光通信の保有割合が増加 2022/08/08 10.51% → 11.59%
10/4 本社ビルへ再生可能エネルギー導入
10/28 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/28 後場急伸、先行手配継続で23年3月期業績予想を上方修正
11/1 2Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/24 日本経済新聞主催「第4回SDGs経営調査2022」にて星3に認定
1/30 10-12月期(3Q)経常は45%増益、今期配当を50円増額修正
1/30 後場急伸、第3四半期営業利益は64%増で期末配当予想を増額修正
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 2 2/7 2374 2362
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 武蔵銀、4-12月期(3Q累計)経常が9%増益で着地・10-12月期も57%増益
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 2 2/7 1303 1294
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 山梨銀、4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
 リース 8596 東証STD (株)九州リースサービス 2 2/7 814 804
総合リース九州最大手。不動産関連ビジネス強化。西日本FHDと資本業務提携へ
5/12 九州リース、今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期も18.5円継続へ
5/12 株式会社九州リースサービスと株式会社西日本フィナンシャルホールディングスによる「資本・業務提携契約」の締結
5/12 会社分割による不動産事業等の一部事業の当社子会社への承継に係る吸収分割契約の締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 特別利益の計上(見込み)保有するシノケングループの株式196万6000株を公開買付に応募 30億1600万円を特別利益として計上するため
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 年初来高値更新、特別利益の計上で23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 続伸、有価証券売却益計上で最終益予想を上方修正
10/21 今期経常を43%上方修正
10/21 賃貸資産 エアバス社製 A320-200 型航空機 を売却 
10/21 23年3月期業績予想を上方修正
10/24 大幅反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
10/24 は大幅反発、リース・割賦事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/9 上期経常は37%増益で着地、今期配当を5円増額修正
 リース 8793 東証PRM NECキャピタルソリューション(株) 2 2/7 2527 2520
NECの持分法適用会社。リース大手。情報通信機器でNEC過半。ファンド事業も
4/26 今期、売上高は前期比0.0%増の2,500億円、営業利益は同5.3%増の110億円、経常利益は同3.7%減の110億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.3%減の65億円、前期87.6%経常増益。IFISコンセンサスを下回る水準
5/6 大和    2→3   2400→2100(格下げ)
6/23 BtoB受発注システムを提供するCO-NECTへ投資
7/26 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
7/27 1Qは13%増収・30%営業増益、インベストメント事業が好調に推移
8/1 AIによる医療プラットフォームを提供するUbieへの投資を実行
10/31 上期経常は18%増益で着地
11/1 2Qは増収増益
1/30 今期経常を一転18%増益に上方修正、配当も36円増額
1/31 カイ気配スタートで8連騰、今期収益上方修正と配当大幅増額を好感
2/2 NVenture Capital、ロボット義足開発BionicMに投資
2/2 3Q増収増益、業績予想の上方修正に加えて期末配当金の増配を発表
 保険 8798 東証PRM (株)アドバンスクリエイト 2 2/7 1178 1173
保険代理店大手。通販中心から訪問、代理店向けアプリ開発、再保険事業も
4/7 3月度の業績概要を発表、メディア事業が大きく伸長
5/13 1-3月期(2Q)経常は10%減益
5/16 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」に、ミカタ少額短期保険の『弁護士保険ミカタ』『事業者のミカタ』を掲載
5/16 2Qは増収増益、メディア事業及びメディアレップ事業が2ケタの増収増益に
6/10 2022年5月度業績概要を発表、協業・通販が伸長
7/7 2022年6月度の月次報告を発表、前月比対面販売12%増、協業販売14%増
7/12 アバター事業を展開する大阪大学発のスタートアップ AVITA 株式会社と提携し、アバターを用いた保険に関する新たなサービス開発を目的として、提携を開始
7/12 大阪大学の石黒浩教授が代表を務めるアバター事業のスタートアップ「AVITA株式会社」と提携
8/10 2022年7月度の月次報告を発表、アポ配信増加を背景に協業販売二桁増
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地、今期配当を2.5円増額修正
8/15 3Q増収、期末配当金の増配を発表
8/15 2022年9月期期末配当予想の修正(増配)
8/31 東京海上日動あんしん生命保険との包括的な業務提携の範囲を更に拡大し、顧客対応品質の更なる向上のためのDX実現に向けた共同研究/取組みを強化
9/20 福岡証券取引所本則市場に上場
11/11 今期経常は50%増で3期連続最高益、2.5円増配へ
11/14 22年9月期は売上・利益ともに2期連続で過去最高を更新
12/14 読売テレビ「かんさい情報ネットten.」において、当社のアバター活用が紹介
12/20 業績予想の進捗を開示、第1四半期は費用先行も、通期予想達成を見込む
1/24 昨年来高値を更新、「Dynamic OMO」が三井住友カードに正式採用
2/1 1月のアポイント獲得状況を開示、アポイントは過去最高水準で、前年同月比50.2%増
陸運 9060 東証STD 日本ロジテム(株) 2 2/7 3465 3430
企業の物流業務を一貫受託。食品、アパレル、インテリア、電子など。日清粉系
4/27 前期経常を一転21%増益に上方修正
5/16 今期経常は15%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は78%増益で着地
11/14 7-9月期(2Q)経常は41%減益
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 2 2/7 1342 1331
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
倉庫・運輸 9362 東証STD 兵機海運(株) 2 2/7 2425 2310
姫路港が拠点。巨大倉庫保有。鋼材の海陸一貫輸送に強み。外航は中露韓
5/12 今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な営業増益、期末配当金の増配を発表
5/16 立会外分売 60,000 株 5/23~5/27
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅増益、海運事業及び港運・倉庫事業ともに好調に推移
11/11 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も25円増額
11/15 2Qは大幅増収増益、各事業セグメントが好調に推移
11/15 通期業績予想と配当予想を上方修正
情報・通信 9753 東証STD アイエックス・ナレッジ(株) 2 2/7 948 935
独立系システム開発会社。コンサルからシステム設計、開発、保守、運用まで一貫で手がける
3/7 令和3年度バリューチェーン改善促進事業における実証事業の取組完了
4/28 今期経常は1%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限 20万株 2.03% 1億5000万円 ~2022/12/23
8/1 3日ぶり反発、第1四半期営業利益2ケタ増と自社株買いを好感
10/31 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/1 日本学生支援機構が発行する「ソーシャルボンド」への投資を発表
11/2 2Qは増収・2ケタ増益、各利益段階の業績予想及び配当予想の上方修正を発表
1/31 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額 3Qは増収・2ケタ増益
1/31 株式会社シーアンドエーコンピューターの株式取得(子会社化)
1/31 自己株式消却 40万株 3.57% 2/22
米国株 2237 東証ETF iFreeETF S&P500レバレッジ 1 2/3 53970 53860
「S&P 500 先物2倍レバレッジ日次指数」に連動。管理:大和アセット
人材 2410 東証PRM (株)キャリアデザインセンター 1 2/6 1919 1906
S高2/1,2/1
転職情報をWeb「type」や適職フェア等で展開。エンジニア分野に強み。人材紹介も
3/15 今期経常を60%上方修正
3/16 急反落、22年9月期業績予想を上方修正も手じまい売り
4/28 上期経常が2.9倍増益で着地・1-3月期も2.1倍増益
5/27 システムサポート---キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
7/29 今期経常を38%上方修正、未定だった配当は10円増配
8/1 急反騰、22年9月期業績予想を上方修正し未定としていた期末配当は10円増配へ
11/9 今期経常は18%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
12/12 逆行高、IT人材派遣好調で今期営業利益は5年ぶり過去最高へ
1/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・最高益更新へ
1/31 株主優待を実施 新潟県魚沼産コシヒカリ(予定) 5kg 1000株
2/1 キャリアデザがカイ気配スタート、3月中間期業績予想の上方修正を好感
介護 2425 東証STD (株)ケアサービス 1 1/4 878 878
S高23/2/7,8
通所介護施設運営が主力。葬儀準備事業も。高齢者専用賃貸住宅に力
5/13 今期経常は47%増で10期ぶり最高益、2.5円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/7 上期経常が35%減益で着地・7-9月期も30%減益
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
2/6 株主優待制度を導入 QUOカード1000円分
2/7 S高カイ気配、第3四半期大幅増益と株主優待制度導入を好感
米国株 2869 東証ETF iFreeETF NASDAQ100レバレッジ 1 2/3 22610 22610
「NASDAQ100レバレッジ指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1 2/2 958 941
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 S高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
 化粧品 2930 東証PRM (株)北の達人コーポレーション 1 1/4 346 346
化粧品や健康食品のネット通販。小ジワ対策のヒアルロン酸化粧品や目元クリームが主力商品
4/14 今期経常は52%減益、前期配当増額も今期減配
4/15 大幅安、今期見通し実質減収減益を嫌気
4/27 「SALONMOON」ヘアアイロンシリーズ店舗販売開始のお知らせ
4/28 「モンドセレクション2022」受賞に関するお知らせ
6/1 北の達人に物色人気集中、屋外でのマスク着用義務化解除の流れが追い風に
7/15 3-5月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/19 一時値上がり率トップに買われる、決算発表通過で空売り買い戻し加速
7/19 大幅反発、第1四半期減益幅は想定よりも限定的に
9/12 上げ足に弾み、消費関連の低位株で株式需給面に妙味
10/14 今期経常を26%上方修正
10/14 23年2月期業績予想を上方修正
10/17 急騰、新規獲得件数が想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
10/17 急伸、上半期営業益下振れも通期予想は上方修正
1/13 今期経常を37%下方修正
1/16 大幅安、広告費増で今期営業利益見通し引き下げ
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 1 12/28 3565 3175
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 初値形成後も順調に買い集める
12/27 高値更新後一服、和の食材店など展開し注目集める
2/7 サンクゼール、4-12月期(3Q累計)経常は12億円で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 2987 東証GRT (株)タスキ 1 1/4 1463 1391
S高8/3,11/9
東京23区対象にIoT機能に優れる投資用賃貸マンションを企画・開発。不動産テック育成
2/7 10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
5/9 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/25 不動産営業支援、業務改善のためのSaaS型土地仕入管理サービス「TASUKI TECH LAND」提供開始
5/26 大幅に3日ぶり反発、不動産業界向けSaaS型土地仕入管理サービスの提供開始
5/26 3日ぶり反発、不動産営業支援の「タスキテックランド」の提供を開始
6/22 電気通信大学と「オノマトペを用いた街の雰囲気のスコア化」に関する共同研究を実施、2022年度 人工知能学会全国大会にて発表
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が92%増益で着地・4-6月期も3.1倍増益
8/3 急騰、第3四半期累計の売上高66%増・営業利益80%増
8/3 マド開け急騰で4カ月ぶり4ケタ大台、10〜6月期営業8割増益受け投資資金集中
9/5 販売用不動産(IoTレジデンス)の売却、売却益は、当社の2021年9月期の経常利益1,112百万円および当期純利益794百万円の30%相当額以上を見込む
9/6 続伸、販売用不動産の売却で売り上げ計上へ
9/6 大幅に続伸、東京都千代田区の販売用不動産を売却、売却価格は9.19億円以上
9/6 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/12 今期配当を5円増額修正
9/12 22年9月期の期末一括配当予想を増額修正
9/13 しっかり、22年9月期の期末一括配当予想を増額修正
10/4 「TASUKI TECH LAND」に不動産営業管理に特化したBI機能を拡充
10/18 土地仕入管理サービス「TASUKI TECH LAND」の総合不動産デベロッパーのWayへサービス提供
10/24 前期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/25 大幅に続落、22年9月期の営業利益予想17.10億円、買い材料として不足との見方
10/25 土地仕入管理サービス「TASUKI TECH LAND」の総合不動産デベロッパーのエールへサービス提供
11/8 今期経常は22%増で6期連続最高益、7円増配へ
11/9 大幅に3日続伸、23年9月期の営業利益予想23.7%増、中間配当実施へ
11/29 土地仕入管理サービス「TASUKI TECH LAND」のバリューアップ型不動産投資事業を手掛けるカルシウムへサービス提供
12/13 不動産特定共同事業法に基づく第4号事業の追加変更手続きが完了 当社のみで不動産ファンドの組成が可能に
12/14 大幅反発、不動産特定共同事業第4号事業許可を取得、アセットマネジメント事業拡大
1/11 大幅続伸、不動産投資型クラウドファンディングで新たな投資募集開始
2/7 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/8 カイ気配スタート、今9月期業績・配当予想の上方修正を材料視
2/8 急伸、23年9月期の営業利益予想を上方修正、年間配当予想も43円に引き上げ
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 1 2/3 2860 2761
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
1/17 CREAL76号『プラチナフォルム中延EAST』ファンド 満額申込にて受付終了
1/17 クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
1/18 ストレージ王---ストップ高、クリアルと業務提携、投資用トランクルームで協業
1/31 SBIがクリアルと資本業務提携 クリアルはSBIの持分法適用関連会社となる予定
2/1 クリアル---大幅に反発、SBIHDと資本業務提携、第三者割当で10.7億円調達
繊維 3106 東証PRM クラボウ 1 12/15 2373 2370
綿紡大手。ジーンズなど厚手が主力。自動車内装材やバイオなど非繊維拡大
4/27 前期経常を34%上方修正、配当も10円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、海外子会社順調で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 今期経常は13%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 110万株 5.53% 20億円 ~12/31
5/13 22年3月期の売上高1,322.15億円、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に注力
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、成長・注力事業の業容拡大と基盤事業の収益力強化を推進
11/10 今期経常を14%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・10-12月期も31%増益
繊維 3109 東証PRM シキボウ(株) 1 12/20 1000 986
紡績名門。寝装、ニット、シャツ地に強み。航空機・機能材に注力。不動産も柱
5/12 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は4.7倍増益・上期計画を超過
10/31 今期経常を14%下方修正
11/9 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も52%増益
11/30 今期最終を14%上方修正、配当も10円増額
12/1 続急伸、今期最終利益と配当予想の上方修正を好感
2/8 シキボウ、4-12月期(3Q累計)最終が1285倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
卸売 3176 東証PRM 三洋貿易(株) 1 12/1 1170 1164
ゴム・化学品の商社。自動車向け主力。飼料・肥料の粉体関連やバイオマスも
5/11 上期経常が9%減益で着地・1-3月期も12%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・4-6月期も12%減益
10/14 4日ぶり反発、コスモ・コンピューティングシステムを子会社化へ
10/25 前期経常を0.2%下方修正
10/28 SOLCOLD LTDへの投資および業務提携
11/8 三洋貿易、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/30 岩井コスモ 新規にA 1400
11/30 AI を用いたヘルスケアサービスを提供しているジョージ・アンド・ショーン株式会社と資本業務提携契約を締結 第三者割当増資を引受
12/1 三洋貿易に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/7 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
自動車 3184 東証STD ICDAホールディングス(株) 1 1/26 2702 2702
三重地盤のホンダ系ディーラー。VW、アウディの販売や自動車リサイクル事業も展開
5/13 今期経常は24%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
11/14 上期経常は一転8%増益で上振れ着地
卸売 3321 東証STD ミタチ産業(株) 1 11/21 1232 1211
S高12/27
OA機器、工作機械、車載用向け電子部品、液晶扱う専門商社。フィリピンで情報機器端末生産も
2/18 今期経常を30%上方修正・4期ぶり最高益、配当も2.5円増額
3/25 6-2月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.1倍増益
3/28 大幅続落、第3四半期営業利益2.8倍も織り込み済み
5/20 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/20 22年5月期利益及び配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、5月期業績・配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、22年5月期利益及び配当予想を上方修正
7/15 今期経常は30%減益、10円減配へ
7/19 急落、今期大幅減益・減配見通しを嫌気
9/16 上期経常を一転33%増益に上方修正・最高益、通期も増額
9/16 23年5月期営業利益予想を上方修正
9/20 大幅反発、業績予想の上方修正発表で見直しの動き
9/20 急反発、23年5月期営業利益予想を上方修正
9/30 6-8月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/3 反発、第1四半期営業利益は2.6倍で上期計画に対する進捗率は74%
10/3 大幅反発、第1四半期決算は想定以上の進捗率に
11/8 上げ足止まらず、6連騰でフシ目の4ケタ大台復帰が目前に
11/18 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/21 大幅続伸、業績・配当予想の引き上げを発表
11/21 急騰、23年5月期業績及び配当予想を上方修正
12/27 上期経常は59%増益で着地
輸送用機器 3526 東証PRM 芦森工業(株) 1 2/1 1454 1436
消防用ホース大手。自動車向けシートベルト・エアバッグを軸に産業資材が主力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は86%増益、25円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/11 急浮上、4〜9月期業績急改善で営業黒字化を達成
人材 3679 東証PRM (株)じげん 1 12/13 435 429
求人や不動産情報を一括検索する集約サイト展開。成果報酬型の課金に強み。M&A積極的
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・10-12月期は3%増益
5/13 今期最終は17%増益、0.5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 470万株 4.3% 14億円 ~2023/5/10
8/9 4-6月期(1Q)最終は6%増益で着地
8/26 不動産に特化した人材紹介事業や越境不動産取引事業を展開するビヨンドボーダーズを買収
8/29 3日続伸、不動産に特化した人材紹介事業を展開するビヨンドボーダーズを買収
10/19 株式会社イーエイチアイ及び株式会社タイズの株式取得(完全子会社化)
11/9 上期最終が14%増益で着地・7-9月期も25%増益
11/9 株式会社オーサムエージェント(Awesome Agent)の完全子会社化
11/11 Rettyが株式会社じげんと資本業務提携 じげんと同社代表取締役の平尾氏を割当先とする新株予約権を発行 290万4000株 調達額 約6億8534万円 希薄化率 24.35%
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が24%増益で着地・10-12月期も48%増益
2/8 じげんが急動意、4〜12月期営業2割増益好感し2カ月ぶりに昨年来高値更新
情報・通信 3773 東証GRT (株)アドバンスト・メディア 1 2/6 1460 1460
S高6/29,11/9
音声認識技術で各種ソフトを開発。文字起こしサービスや多言語翻訳アプリ展開。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/9 前期経常を9%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
5/26 堅調、「議会会議録視覚化システム」を取手市議会に試行導入
6/28 自己株式取得 上限 300万株 16.31% 30億円 ~2023/6/29
6/29 ストップ高買い気配、上限300万株の自社株買い、発行済総数の16.31%
6/29 S高カイ気配、大規模な自己株取得を好感
7/20 3日ぶり反発、「AmiVoice Communication Suite」がりらいあに採用
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/8 年初来高値、23年3月期第1四半期の営業利益2.1倍、CTI事業部が大幅増益
8/30 高い、AI音声対話アバターを開発
10/14 ベルシステム24ホールディングス---「AmiVoice(R) Communication Suite」を標準機能へ
11/8 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/9 年初来高値を更新、AI音声認識ユーザー拡大で9月中間期営業益65%増
11/9 年初来高値、23年3月期上期の営業利益65.2%増、コンタクトセンター向けビジネス加速
11/22 続伸、官公庁向け “声キーボード”「AmiVoice VKG」をリリース
1/25 は新値追い、建設・不動産向けアプリケーション「声マウス」をリリース
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が48%増益で着地・10-12月期も38%増益
2/6 昨年来高値、23年3月期第3四半期の営業利益69.4%増、主力のCTI事業部など好調
 AI 4180 東証PRM Appier Group(株) 1 2/6 2025 2025
S高8/15
販促分野で人工知能活用したサービスを開発・提供。台湾発企業。顧客企業の多くは日本に
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/9 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/10 急反発、22年12月期業績予想を上方修正
5/24 みずほ 買い 1600→1100
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
8/12 今期最終を赤字縮小に上方修正
8/15 S高、新規顧客獲得や既存顧客拡大が予想上回り22年12月期業績予想を上方修正
8/15 2Qは50%超増収、通期業績予想の上方修正を発表
8/19 東京証券取引所プライム市場への市場区分変更を申請
8/22 堅調、プライム市場への変更申請を発表
8/22 大幅安、東証プライム市場への市場区分変更申請も相場の地合い悪化に押される
9/7 みずほ 買い 1100→1600
9/28 大幅に3日ぶり反発、SaaSプラットフォーム提供の米Woopra社を完全子会社化
9/28 大幅反発、カスタマージャーニー分析の米Woopraを買収
10/26 マザーズ指数の戻り顕著、小型株優位の地合いで個人投資家のマインド改善
11/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
11/15 3Qも50%超の増収、営業黒字化、営業体制の強化とソリューションの改善により、需要拡大
12/8 12月15日付で東証プライムへ市場変更
12/9 カイ気配スタート、12月15日付で東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
1/31 みずほ 買い 1600→1900
 電子出版 4348 東証PRM インフォコム(株) 1 2/3 2282 2262
業界首位級の電子コミックとシステム開発が柱、医療・介護関連や管理ソフト強化。帝人子会社
4/27 今期経常は3%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/3 三菱UF 強気 5100→4600
10/28 今期最終を一転12%減益に下方修正
12/21 大幅反発、事業環境好転などを反映して国内証券が目標株価引き上げ
12/21 三菱UF 強気 4600→4800
1/31 インフォコム、今期経常を一転7%減益に下方修正、配当は5円増額
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 1 2/6 4935 4880
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4502 東証PRM 武田薬品工業(株) 1 1/25 4264 4243
製薬トップ。シャイアー買収で世界大手。医療用医薬品に力。がん新薬開発強化
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/19 組換えコロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン「ヌバキソビッド筋注」(Novavax社からライセンス供与)の日本における初回免疫、および追加免疫を含む製造販売承認取得について
4/19 MTIが4日ぶり反発、「ルナルナ」が武田と希少疾患の疾患啓発で連携開始
4/27 丸三    新規に買い 4400
5/2 東海東京  強気    5770→5170
5/3 モデルナ、6歳未満向けワクチンの緊急使用許可申請と伝わる=米国株個別
5/11 今期最終は27%増益へ
5/12 野村    買い    4700→4600
5/20 日興 強気 4300→4800
5/31 新型コロナウイルス感染症ワクチン「スパイクバックス筋注」製造販売承認のモデルナ・ジャパン株式会社への承継 業績予想に織り込み済み
6/3 みずほ 買い 4400→4750
7/15 野村 買い 4600→5100
7/28 4-6月期(1Q)最終は24%減益で着地
8/17 国内企業で初めてワクチンの世界販売を始める。まずデング熱のワクチンをアジアや南米など30カ国で売り、年16億ドル(約2100億円)の売上高を目指す
8/18 続伸、国内企業初のワクチン世界販売を開始
8/18 続伸、ワクチンの世界販売始めると報じられる
8/23 デング熱ワクチン QDENGA( TAK-003)が、インドネシア国家医薬品食品管理庁により、4 種すべてのデングウイルス血清型により引き起こされるデング熱の予防を目的に、6 歳から 45 歳を接種対象として承
認
9/15 東海東京 強気 5170→5270
10/13 みずほ 買い 4750→5000
10/27 武田、今期最終を5%上方修正
10/28 野村 買い 5100→5400
12/8 デング熱ワクチンQDENGAが欧州連合の承認取得
12/9 武田は年初来高値更新、欧州委員会がデング熱ワクチン「QDENGA」を承認
11/30 米Nimbus社、TYK2アロステリック阻害薬の乾癬向け第2b相で好結果
12/13 みずほ 買い 5000→5200
12/13 Nimbus Therapeutics社の TYK2アロステリック阻害薬を有する子会社の株式取得(完全子会社化)40億ドル。マイルストーンを含めると60億ドル。先行品の米BMS社の「ソーティクツ」(デュークラバシチニブ)よりも安全性が高いとの判断
1/5 先天性血栓性血小板減少性紫斑病(cTTP)に対する標準治療と比較したTAK-755 の良好な安全性および有効性を示す臨床第 3 相試験の結果
1/27 ナノキャリアはカイ気配スタート、アクセリードとmRNA医薬品で包括的協業へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
2/3 野村 買い 5400→5800
 システム開発 4662 東証PRM (株)フォーカスシステムズ 1 2/6 1102 1102
独立系ソフト開発会社。官公庁などからの受託開発が主力。セキュリティーに強み
5/13 今期経常は14%増で5期連続最高益、3円増配へ
7/26 貿易情報の連携プラットフォーム 「 Tra deWa ltz」を運営する株式会社トレードワルツと、システム連携プロジェクトを開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/31 UiPath株式会社と「トレーニング・アソシエイト」契約を締結
11/7 株式会社エイト日本技術開発が複数の SAP ソリューションを採用 フォーカスシステムズはシステムコンサルティング及び導入SIerに選定
11/11 上期経常が51%増益で着地・7-9月期も38%増益
情報・通信 4709 東証PRM (株)IDホールディングス 1 2/6 1033 1021
独立系情報サービス会社。運営管理からデータ入力IT提供。金融向けサービス強み
3/23 クラウドソース・セキュリティーの米シナックと協業開始
3/24 小動き、クラウドソース・セキュリティーの米シナックと協業開始
4/28 今期経常は4%増益へ
6/10 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」を継続
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
9/6 IDデータセンターマネジメント、次世代型システム運用サービス「Smart運用」提供を開始
9/15 鳥取銀行と戦略的業務提携
9/27 メタバースを活用したバーチャルオペレーションセンターのPoCを開始
10/3 損保ジャパンと提携し、「ID-Ashuraシリーズネットワーク監視 インシデント対応」サービスにサイバー保険商品の付帯を開始
10/4 株式会社 Scalar へ出資 Scalar 社の Scalar DB/DLは、一般的な分散型台帳が苦手とする「大容量データの高速処理」といったビジネス課題を克服し、かつ優れた改ざん検知機能により、データの真正性が求められる大容量データを利用する大企業向けに高い評価を得ている
10/31 IDHD、上期経常が63%増益で着地・7-9月期も28%増益
1/31 IDHD、4-12月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・10-12月期も37%増益
情報・通信 4716 東証STD 日本オラクル(株) 1 3/25 9170 9170
米オラクルの日本法人。データベース管理ソフトに強み。ハードまで一貫。クラウド注力。
3/22 6-2月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・12-2月期も5%増益
3/23 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益4%増
3/23 反発、12-2月期営業利益は増益転換
3/24 続伸、岩井コスモ証券は「B+」に引き上げ 10500→9500
3/29 3日ぶり反発、クラウドERPが協和発酵バイオの海外拠点に採用
4/18 No.1---22年2月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益は過去最高を更新
6/8 モルガン 新規に中立 8300
6/24 前期経常は4%増で11期連続最高益・3-5月期(4Q)経常は3%増益、今期業績は非開示
6/27 もみ合い、実績値・ガイダンスともにサプライズ限定的
6/29 続伸、業績は好調で株価に割安感の指摘も
9/15 Cスイス 強気 12500→11400
9/21 6-8月期(1Q)経常は4%減益で着地
9/22 下落、6〜8月期減益を嫌気
12/20 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/21 4日ぶりに反発、11月中間期での営業増益達成を評価
 システム開発 4826 東証PRM (株)CIJ 1 2/6 1084 1082
独立系ソフト受託開発会社。OS周辺の技術力に定評。NTTデータ、日立向け大。
3/2 今期配当を実質増額修正
3/2 3月末を基準日として1株を1.2株に株式分割へ
4/27 今期経常を8%上方修正
7/25 前期経常を一転15%増益に上方修正
7/25 22年6月期業績は計画上振れで着地
7/26 反発、公共や製造業分野の受注堅調で22年6月期業績は計画上振れ
8/4 今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も25円継続へ
8/29 自己株式取得 上限 16万株 0.81% 1億2048万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
10/28 7-9月期(1Q)経常は36%増益で着地
10/28 自己株式取得 上限 20万株 1.02% 2億円 ~2023/4/25 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,617,669 株 自己株式数 2,648,427 株
10/28 後場上げ幅を拡大、20万株を上限とする自社株買いと第1四半期39%営業増益を好感
11/21 TDCソフト急伸、NTTデータの「統合バンキングクラウド」巡り思惑買い
1/30 今期経常を一転6%増益に上方修正
1/30 しっかり、高収益案件獲得などで23年6月期業績予想を上方修正
2/6 今期配当を実質増額修正
2/6 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/6 プラスに転じる、3月末を基準日として1株を2株に株式分割
情報・通信 5136 東証GRT tripla(株) 1 2/3 2680 2646
宿泊予約システム「tripla Book」やAIチャットボットシステム「tripla Bot」を提供する
10/20 11月25日に東証グロース市場に新規上場 66万株の公募と36万9000株の売り出し、最大15万4300万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/25 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1840円
11/25 初値は1620円(公開価格800円)、公開価格の2.0倍
11/25 終値は1589円、初値を下回って初日の取引を終える
12/13 今期経常は3倍増で2期連続最高益更新へ 23年10月期営業益は前期比3.1倍と急拡大予想
12/14 上場来高値、23年10月期の営業利益予想は3倍、前期は会社計画上回る
12/14 朝高後に値を消す、23年10月期は大幅増益予想も上値重い
1/10 大幅に5日ぶり反発、宿泊キャンセル保険の提供検討で定款一部変更
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 1 2/6 5510 5450
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
金属、金属製品 5602 東証PRM (株)栗本鐵工所 1 1/30 1975 1929
鋳鉄管大手。産業機械や燃料電池、ナノテク関連も。炭素繊維素材で量産化
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は60倍増益で着地
10/31 上期経常を2.4倍上方修正、通期も増額
11/4 上期経常は6.5倍増益で着地、今期配当を10円増額修正
2/7 栗本鉄、今期経常を20%上方修正
金属、金属製品 5817 東証STD JMACS(株) 1 1/5 569 554
計装・制御用が主体の電線中堅。警報用電線で有力。ウェアラブル端末など新分野を模索中
4/4 前期経常を15%上方修正
4/14 今期経常は30%増益へ
5/24 生産・物流体制の最適化を図るために、工場2棟の生産拠点を、2019/11から稼働している本社工場(兵庫工場)の敷地内に新工場を建設し、集約
5/25 反発、新工場及び新社屋を増設
7/15 3-5月期(1Q)経常は5%増益で着地
10/14 上期経常が17%増益で着地・6-8月期も34%増益
1/13 JMACS、3-11月期(3Q累計)経常が96%増益で着地・9-11月期も24倍増益
半導体 6266 東証PRM タツモ(株) 1 1/25 2037 2005
半導体装置が主軸。液晶用塗布装置で高シェア。M&Aで洗浄装置、プリント板装置なども追加
2/7 前期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 今期経常は13%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は83%増益で着地
5/27  新株式発行(一般募集)130万5000株 オーバーアロットメントによる売出し 上限19万5000株 調達資金18億8635万円 中国子会社への出資金、増産に向けた工場の改修工事資金、本社社屋や各工場の太陽光パネル設置や照明LED化のための設備投資資金などに充てる
5/30 大幅反落、公募増資実施による株式価値の希薄化をマイナス視
5/30 急落で年初来安値、公募増資や株式売り出しの発表で希薄化を懸念
8/3 上期経常を2.1倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
8/4 もみ合い上放れ、今期純利益38%増に上方修正
8/10 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も2.4倍増益
10/21 切り返し急、半導体製造装置好調で割安成長株として見直す動き
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/15 いちよし A→B −
機械 6418 東証PRM 日本金銭機械(株) 1 1/23 1206 1177
紙幣識鑑別機や硬貨計数機等の貨幣処理機大手
2/9 今期経常を61%上方修正
4/26 前期経常を38%上方修正
4/27 底堅い動き、22年3月期業績は経常利益が計画上振れ
5/10 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/3 非開示だった今期経常は93%減益、未定だった配当は3円増配
11/8 今期営業を一転黒字に上方修正
11/9 年初来高値を更新、電子部材確保にメドが立ち23年3月期業績予想を上方修正
2/8 今期経常を36%下方修正、配当は2円増額
2/8 自己株式取得 上限 40万株 1.3% 4億円 ~2023/7/31 
金属、金属製品 6457 東証PRM グローリー(株) 1 11/25 2486 2429
貨幣処理機大手。金融機関向け高シェア。自販機や認証システムなども。
3/14 今期経常を5%上方修正
4/18 NECキャピタルソリューション---農業法人「シラサギファーム」を共同設立
5/12 自己株式取得 上限 500万株 8.2% 100億円 ~11/30
5/12 自己株式取得 上限 100万株 1.6% 21.18億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/12 今期経常は48%減益へ
5/25 岩井コスモ A 2600→2400
8/5 上期経常を赤字縮小に上方修正
8/16 岩井コスモ A 2400→2600
9/16 野村 買い 3300→3200
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
11/8 自己株式取得 期間延長 ~2022/11/30 → ~2023/1/31
11/9 一時10%安、今期は一転最終赤字の見通しで失望感
11/9 急落、一転営業赤字見通しへの下方修正を嫌気
11/21 岩井コスモ A 2600→2450
11/29 後場上げ幅を拡大、海外の金融機関向けに店舗の窓口業務を削減する新製品2機種投入
11/29 野村 買い 3200→2900
2/7 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/7 自己株式消却 470万株 7.4% 2023/2/28
2/8 グローリー急伸、23年3月期営業損益予想の上方修正と自己株消却を好感
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 1 2/2 8880 8860
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
1/30 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
1/31 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
電気機器 6707 東証PRM サンケン電気(株) 1 2/6 8320 8280
S高5/13
パワー半導体が主力。通信・民生用電源を展開。自動車と家電向けを拡大
5/12 今期経常は46%増で2期連続最高益更新へ
5/13 業績変貌で人気集中、マド開け急騰でストップ高カイ気配に張り付く
8/5 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/4 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 一時9%高、産機や自動車向け堅調で23年3月期最終利益2.5倍に
2/3 サンケン、4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
電気機器 6785 東証PRM (株)鈴木 1 1/24 1005 997
自動車・携帯向けコネクター部品が主力。精密金型に強み。医療器具事業も
5/12 今期経常を20%上方修正、配当も5円増額
8/9 今期経常は4%減益、5円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は41%増益で着地
1/18 上期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
1/19 カイ気配、生産効率向上で第2四半期営業益予想を上方修正
電気機器 6817 東証PRM スミダコーポレーション(株) 1 12/13 1736 1665
S高11/1
コイル専業大手。自動車用が軸。全生産を海外に移管。ドル建て調達。
2/4 今期最終は18%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)最終は47%減益で着地
7/29 上期最終が46%減益で着地・4-6月期も46%減益
10/31 今期最終を26%上方修正、配当も7円増額
11/1 一時S高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
12/30 スミダコーポなどが上昇、EV関連銘柄にトヨタの専用ライン検討報道の追い風も
2/7 今期最終は微増で2期連続最高益、前期配当を11円増額・今期も47円継続へ
2/8 スミダコーポは大幅高、22年12月期決算は上振れ着地で期末配を11円増額
レジャー・エンタメ 7048 東証GRT ベルトラ(株) 1 1/30 761 750
海外旅行の現地体験ツアーのオンライン予約サービス運営。5000社と契約しサービス提供
2/14 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
2/17 大幅に3日続伸、新株予約権の大量行使で希薄化懸念後退、赤字縮小も引き続き材料視
5/6 大幅高、新株予約権の大量行使で希薄化懸念和らぐ、大型連休の活況も材料視
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/13 1Qは大幅増収、国内の旅行需要が徐々に回復し、両区分とも好調に推移
8/10 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/12 2Qも大幅な増収、OTA事業の売上高が好調に推移
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
9/9 続伸で戻り足鮮明、政府の水際対策緩和による追い風強力
9/12 ハナツアーJ、ベルトラなど買い人気鮮明、水際規制撤廃の思惑で上げ足加速
9/13 年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
9/14 逆行高で上値追い止まらず、インバウンド関連人気で株式需給妙味も
9/22 大幅反発、水際対策緩和による9月の訪日外客数増加に期待
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/14 3Qは大幅な増収、両事業ともに営業収益が増加
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/30 大幅に6日続伸、中国のゼロコロナ政策見直しに期待、ホテル稼働率上昇も後押し
1/11 HANATOUR---大幅に3日ぶり反落、在日中国大使館のビザ発行一時停止を嫌気
2/3 アソビューと戦略的業務提携を締結
 コンテンツ、コンテンツ制作 7094 東証GRT (株)NexTone 1 11/14 4950 4855
S高5/16
音楽コンテンツの著作権管理を展開。JASRAC対抗へ2社が合併。楽曲等の利用促進に注力
2/9 10-12月期(3Q)経常は12%減益
2/24 10万株を上限とする自社株買いを発表 発行済総数の1.03%
3/2 著作権管理移管による受託予定作品数のお知らせ(2022年4月以降)
3/3 大幅に反発、4月から新たに6078曲の著作権管理を受託予定
3/9 全世界95カ国のYouTube MusicにてSQUARE ENIX原盤 130タイトル5,457楽曲配信開始のお知らせ
3/10 急反発、スクエニが保有する楽曲をYouTube Musicで配信開始
5/13 今期経常は25%増で6期連続最高益更新へ
5/16 NexTone---ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想25.6%増、音楽・動画配信の伸長見込む
5/16 新興市場銘柄ダイジェスト:いつもはストップ安、アライドアーキがストップ高
5/24 急反落、楽天グループの定款変更(事業目的に「音楽著作権の管理、音楽著作物の利用の開発、コンパクトディスク・ビデオなどの原盤の企画・製作、楽譜の出版」を新たに追加)で思惑売り
7/20 3日ぶり反発、著作権管理楽曲数が順調に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
10/21 ネクストーン大幅高、第2四半期末時点の著作権管理楽曲数が33万超に拡大
10/21 大幅に反発。9月末の著作権管理楽曲数が33万曲に増加、放送利用見込めるBGM作品が拡大
11/11 上期経常が9%増益で着地・7-9月期も48%増益
12/7 いちよし A→B −
1/23 NexTone大幅高、第3四半期末時点の著作権管理楽曲数が35万超に拡大
食品 7504 東証PRM (株)高速 1 2/1 1943 1926
食品向け軽包装資材の専門商社。食品加工業向けが5割強。東北と首都圏中心、M&Aも推進
5/9 高速、今期経常は3%増で5期連続最高益、2円増配へ
5/10 高速が大幅反発、23年3月期は増収増益で2円増配を見込み株主優待制度も導入
7/29 高速、4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 高速、上期経常は一転10%増益で上振れ着地
卸売 7570 東証PRM 橋本総業ホールディングス(株) 1 1/25 1090 1078
管工機材、住宅設備機器、空調機卸売り。北海道から沖縄まで全国展開。オーテックと業務提携
5/11 今期経常は8%増で7期連続最高益、4円増配へ
5/12 22年3月期は増収増益、全部門で増収を達成
5/13 2023年3月期配当予想(7期連続増配)
7/28 株式分割 1株→2株 基準日9/30
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を実質増額修正
7/29 1Q増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
10/31 上期経常が11%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 2Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も18%増益
2/2 3Qは増収・2ケタ増益、住宅設備機器類が2ケタ増収に
レジャー・エンタメ 7860 東証PRM エイベックス(株) 1 2/1 1800 1774
ダンス系音楽で成長。ライブ、イベントなど非CD分野を強化。アニメ製作や音楽・映像配信も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/11 前期最終を49%下方修正
5/12 今期最終は56%減益へ
5/26 100%子会社であるAvex USA Inc.において、グローバルでのスタートアップ企業等を投資対象とするコーポレート・ベンチャー・キャピタル機能を新設
5/27 続伸、米子会社にCVC機能を新設へ
6/14 東海東京 強気 2530→1700
8/4 4-6月期(1Q)経常は11倍増益で着地
8/5 新値追い、音楽事業の伸長などで第1四半期営業益8.7倍
11/10 今期最終を一転3.6倍増益に上方修正
化学 7874 東証PRM レック(株) 1 2/1 1020 1018
日用雑貨メーカー。サニタリー用品が主力。「激落ちくん」ブランド。「バルサン」事業譲受
5/13 前期経常が下振れ着地・今期は39%減益、前期配当を4円減額・今期は10円減配へ
8/5 上期最終を2倍上方修正、通期も増額
11/11 上期経常が48%減益で着地・7-9月期も55%減益
化学 7888 東証PRM 三光合成(株) 1 2/6 589 583
工業用樹脂部品の大手。自動車向け主体。金型の外販も。生産拠点をアジアや北米に拡大中
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が38%減益で着地・12-2月期も28%減益
4/11 反落、第3四半期営業益36%減で通期計画進捗率41%
7/12 今期経常は3%増益へ
7/13 大幅反発、23年5月期は10%営業増益見通し
8/18 5日移動平均線足場に逆行高、業績好調で株価指標面で水準訂正余地
8/30 5連騰で連日の新高値、今5月期は営業ピーク利益更新も視野
10/12 6-8月期(1Q)経常は13倍増益で着地
1/10 上期経常が2.6倍増益で着地・9-11月期も45%増益
1/11 大幅に4日続伸、11月中間期最終益の高進捗率を評価
2/6 三光合成は上値追い加速で4年8カ月ぶり高値、インド重視で業容拡大路線をまい進
印刷・出版 7912 東証PRM 大日本印刷(株) 1 1/27 3170 3150
印刷業界2強。印刷技術応用した電子部材や包装材を生産、デジタル販促や情報事業など多角化
11/12 上期経常が67%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/10 今期経常を12%上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
5/13 自己株式取得 上限 600万株 2.23% 100億円 ~12/20
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 ベイシス---大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
5/20 野村 買い 3900→4290
5/27 GMOペパボは続伸、アート画像を素材にした「二次創作」を促進する実証実験を開始
6/7 日本創発Gが一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
6/17 強気評価、国内有力証券は目標株価3500円に引き上げ
6/17 岩井コスモ A 3200→3500
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/25 急落、ディスプレイ関連減速見込み国内証券が目標株価下げ
8/25 野村 買い 4290→3750
9/21 堅調、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
9/21 岩井コスモ A 3500→3800
11/11 大日印、上期経常は1%増益で着地
12/7 SMN急伸、大日印及び読売新聞東京本社と広告ビジネスで協業
12/14 岩井コスモ A 3800→3200
1/25 大日印が急騰、アクティビストの米エリオットが5%弱取得と伝わる
機械 7991 東証STD マミヤ・オーピー(株) 1 1/4 1689 1641
S高2/9,10
パチンコ周辺機器が収益柱。2本柱のゴルフ用品は内外で販売。生産技術生かし第3の柱育成中
2/8 今期経常を14倍上方修正、未定だった配当は25円増配
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/24 株式会社シャフトラボの株式の取得(子会社化)
3/25 しっかり、長野県の賃貸不動産売却で特別利益計上へ
5/11 今期経常は17%増益へ
5/11 セルフオーダー&決済サービス「CHUUMO」のサービス提供開始
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益・通期計画を超過
12/6 急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
2/7 マミヤOP、今期経常を2倍上方修正
2/8 マミヤOP、4-12月期(3Q累計)経常が3.6倍増益で着地・10-12月期も90%増益
レジャー・エンタメ 8111 東証PRM (株)ゴールドウイン 1 2/1 10620 10330
衣料中心に海外のスポーツ・アウトドアブランドを国内展開。「ザ・ノース・フェイス」が大黒柱
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
4/26 前期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、持ち分法適用関連会社業績が寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/13 ゴルドウイン、今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
5/23 みずほ 買い 8400→10000
5/24 水戸 A 8000→9600
5/31 いちよし A 9000→10000
6/2 東海東京 強気 8100→10300
7/29 モルガン 強気 8000→9150
8/5 上期経常を一転54%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 ゴルドウインが底堅い動き、アウトドア関連好調で上期業績予想を上方修正
8/17 水戸 A 9600→10000
8/17 東海東京 強気 10300→10600
8/18 いちよし A 10000→11000
10/26 モルガン 強気 9150→9300
11/8 上期経常は94%増益で上振れ着地
11/8 大幅高、4〜9月期営業利益60%増で上振れ着地
11/11 みずほ 買い 10000→10800
11/16 ゴルドウインが3年ぶり9000円台乗せ、国内有力証券は目標株価を引き上げ
11/16 水戸 A 10000→11000
11/21 東海東京 強気 10600→12500
12/5 モルガン 強気 9300→10400
12/28 モルガン 強気 9300→10400
1/20 高い、スウェーデンのプレミアム電動バイクメーカーと独占的パートナー契約締結
2/7 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 ゴルドウインが大幅続伸、高価格帯商品が好調で23年3月期業績予想を上方修正
エネルギー 8131 東証STD (株)ミツウロコグループホールディングス 1 12/19 1315 1275
LPガス主力、灯油等も扱う燃料商社。関東が主地盤。不動産賃貸や施設運営、電力販売本格化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は65%減益で着地
3/2 株主優待制度の変更に関するお知らせ
3/3 大幅反発、株主優待制度を拡充
3/16 自己株式の消却に関するお知らせ(1,697,822 株 2.7%)
3/16 株主優待制度の一部変更に関するお知らせ
3/17 続急伸、発行済み株式数2.7%相当の自社株を消却へ
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は54%増益で着地
9/22 株式会社ミツウロコフーズが株式会社デルソーレと、外食事業における業務提携の検討を開始
11/8 上期経常は74%増益で着地、今期配当を2円増額修正
12/16 今期経常を70%上方修正
12/19 大幅反発、業績上方修正で営業益は前回予想比倍増
2/7 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益、配当も5円増額
2/7 自己株式取得 上限 55万株 0.91% 6.3525億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
2/8 ミツウロコGが急伸、23年3月期利益予想の増額修正と増配、自社株買いを好感
卸売 8159 東証PRM (株)立花エレテック 1 2/2 1868 1861
三菱電機系商社。FAシステム主力にルネサスなど半導体デバイス展開。製造受託も。
5/12 今期経常は1%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
11/10 立花エレ、今期経常を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
 地方銀行 8362 東証PRM (株)福井銀行 1 2/1 1779 1714
福井地盤の地銀中位。石川や富山にも展開。福邦銀を21年10月子会社化
5/2 福井銀、前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 福井銀、今期経常は黒字浮上へ
7/8 福井銀行と野村證券による金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する基本合意書締結
7/11 野村が小幅に3日続伸、福井銀と包括的業務提携で基本合意
7/28 子会社「ふくいヒトモノデザイン株式会社」を設立
8/8 福井銀、4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益・上期計画を超過
9/5 株式会社ふくいのデジタルを設立
10/28 福井銀、上期経常を一転77%増益に上方修正
11/11 福井銀、上期経常は79%増益・通期計画を超過
11/11 野村證券による金融商品仲介業務における包括的業務提携について最終契約締結
2/8 福井銀、10-12月期(3Q)経常は赤字転落
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 1 1/16 2100 2086
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/3 岩井コスモ B+→A 2150→2500
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
 リース 8424 東証PRM 芙蓉総合リース(株) 1 1/31 8990 8990
みずほ系のリース大手。設備投資・調達や不動産リースに強み。BPOサービスも
3/25 クリニック(医科、歯科)、介護事業者様の経営課題解決を支援する情報サイト「Fuyo Mediwel Support」を開設
3/28 しっかり、27年3月期に経常利益750億円を目指す中計を評価
5/10 今期経常は6%増で6期連続最高益、前期配当を25円増額・今期は31円増配へ
5/11 22年3月期は増益、各利益は過去最高実績を連続更新
6/2 続伸、米国航空機リース子会社の営業開始
6/2 野村 買い 9800→10900
6/10 連結子会社である株式会社インボイスが、株式会社みちのく銀行とのBPOサービスにおける業務提携および青森県七戸町におけるBPOサービスを導入
6/29 株式会社 JSHが実施する第三者割当増資を引き受け、同社の事業展開をサポートする資本業務協定を締結
7/8 株式会社日本風洞製作所と資本業務協定締結
7/12 航空会社向け初のサステナビリティ・リンク・ローン付き日本型オペレーティングリース エールフランス航空と契約締結
7/22 情報セキュリティマネジメントシステム認証およびITサービスマネジメントシステム認証取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収・増益、各段階利益は第1四半期の過去最高実績を更新
8/31 「神戸市役所本庁舎2号館再整備事業」の事業者公募 開発事業者に選定
8/31 芙蓉オートリース、ヤマトリースおよびイグアスと、イグアスの再生バッテリーに関する特許技術を活用した電動フォークリフトのリースパッケージ「GREEN FORK」の提供に向けた業務協定を締結
9/2 経済産業省が定める DX 認定制度に基づく「DX 認定事業者」に認定
9/9 多店舗展開企業さま向け「TEPCOビリングコレクトサービス」を開始 
9/12 芙蓉総合リースと安田倉庫が、BPO サービス事業分野において業務提携
11/8 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も19%増益
11/9 2Qは2ケタ増収増益、各段階利益は第2四半期の過去最高実績を更新
11/22 芙蓉総合リースと、アミタHD  サーキュラーエコノミーを推進する事業創出に関して基本合意
12/22 株式会社EV モーターズ・ジャパンとの資本業務協定締結
12/22 3日ぶり反発、EVモーターズ・ジャパンと資本・業務協定締結
12/23 「芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム」の利用企業・団体数が 300 団体を突破
12/23 北海道岩見沢市における自動運転実証実験へ自動運転EVバスを提供
1/25 食品リサイクル分野で芙蓉総合リースとビオストックが業務協定締結
1/26 5日続伸、超小型バイオガス発電のビオストックと食品リサイクル分野で業務協定
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も39%増益、中期経営計画の目標である経常利益は第3四半期として6期連続で最高実績を更新
2/6 野村 買い 10900→11500
 リース 8425 東証PRM みずほリース(株) 1 8/12 3535 3530
みずほFGの総合リース大手。設備機器などに強み。持分にリコーリース。
3/24 今期経常を一転13%減益に下方修正
3/25 続落、22年3月期利益予想を下方修正
5/12 みずほリース、今期経常は74%増で2期ぶり最高益、20円増配へ
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約97億円 2023/3期の業績予想に修正なし
8/4 みずほリース、4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
11/7 TREホールディングスとみずほリースが、「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/8 みずほリース、上期経常が60%増益で着地・7-9月期も55%増益
2/7 みずほリース、4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も36%増益
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 1 12/27 310 307
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/19 後場下げ幅拡大、第3四半期は最終赤字に転落
1/30 東洋証券、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8869 東証PRM 明和地所(株) 1 2/1 885 885
マンション専業。中型物件に重点。首都圏中心に「クリオ」シリーズ展開。札幌、福岡も
5/12 今期経常は17%増益へ
5/19 5/27より新築分譲マンションの電子契約、弁護士ドットコムのクラウドサインを導入
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/8 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/12 ポイント制株主優待制度「明和地所プレミアム優待倶楽部」を導入
12/13 大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
1/16 今期配当を10円増額修正
1/16 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を10円増額修正
陸運 9049 東証STD 京福電気鉄道(株) 1 2/6 3580 3380
京都と福井に営業地盤持つ、京阪電鉄系。不動産、ホテル、競艇場などを展開。利益は上期偏重
2/4 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は3倍増益
5/11 前期経常は6.9倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/8 上期経常が2.6倍増益で着地・7-9月期も24%増益
2/7 非開示だった今期経常は29%増で2期連続最高益、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
倉庫・運輸 9302 東証PRM 三井倉庫ホールディングス(株) 1 2/1 3920 3815
倉庫業大手。文書保管事業に強み。海外に積極展開。不動産賃貸が収益源
5/10 グループ理念制定および中期経営計画2022策定
5/10 今期経常は21%減益、前期配当を59円増額・今期は15円増配へ
6/14 JPモル 強気 2700→3350
8/2 上期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
8/3 三井倉HDが反発、今期上方修正と増配の発表を好感
9/1 JPモル 強気 3350→3700
11/4 今期経常を13%上方修正、配当も17円増額
11/7 三井倉HDは年初来高値更新、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
12/14 JPモル 強気 3700→3850
2/7 三井倉HD、今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
倉庫・運輸 9325 東証PRM ファイズホールディングス(株) 1 2/3 1229 1211
S高3/24,5/11,11/1,2/1
EC運営企業の物流センターの管理・梱包・配送まで受託。アマゾンが主要顧客
3/23 株式会社丸和運輸機関による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
5/10 今期経常は56%増で2期ぶり最高益更新へ
5/11 S高、23年3月期は56%営業増益を見込む
6/16 ビックカメラから受託している宅配業務にの対象エリアを2022/6より拡大(多摩、横浜市、川崎市、さいたま市)
7/13 国際物流のアライアンス組織である「U-ConnectWorldwide Network(UCN)」に加盟
7/27 急伸、アマゾンが配送拠点18カ所新設で思惑
8/1 4-6月期(1Q)経常は50%増益で着地、未定だった今期配当は4期ぶり15円で復配
8/30 4連騰で1年半ぶり高値圏快走、アマゾン効果で今期大幅最高益更新見込み
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
10/31 上期経常が3.9倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 カイ気配で水準切り上げ、EC物流好調で上期売上高・利益ともに最高更新
1/31 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/1 ファイズHDはS高、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
情報・通信 9422 東証PRM コネクシオ(株) 1 12/28 1965 1906
S高12/23,26
伊藤忠系の携帯販社。パナソニックテレコムと合併。ドコモ販売首位。法人向け強化
4/27 今期経常は6%増益へ
5/16 電子ペーパーノート ALTERIC NOTEを国内法人向けに販売開始 伊藤忠商事株式会社が、自社ブランドとして 2022 年 5 月 16 日に発売したもの
5/20 大幅反落、ドコモが「ドコモショップ」約700店閉鎖と報じられ影響を警戒
7/21 Smart Ready IoT ソリューションセット らくらくシンプルシリーズ 「冷温庫の遠隔監視ソリューション」を販売開始
7/28 4-6月期(1Q)経常は74%減益で着地
8/22 コネクシオとハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」がコネクシオ直営ドコモショップで『minne byGMOペパボ 講座』を開始
8/29 リックス社及びアイム電機工業、ウィットシステムズとともに、IoT センサを内蔵した水中ポンプの遠隔監視システム「スマート水中ポンプSuPMoS」を共同開発することを決定
10/4 耐環境性能に優れたCONEXIOBlackBear 5Gモデルを受注開始
10/4 4日ぶり反発、5G対応エッジコンピューティング・ゲートウェイの受注を開始
10/6 コネクシオと「ほけんの窓口」が新コンセプトショップ「くらしの相談窓口」をオープン
10/25 コネクシオのIoTゲートウェイ「CONEXIOBlackBear」にモバイル回線自動切替え機能の実装を決定
10/25 後場上げ幅拡大、エッジコンピューティング・ゲートウェイに新機能を実装へ
10/31 上期経常が58%減益で着地・7-9月期も38%減益
12/22 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も35円減額
12/22 ノジマ(子会社NCX社)がコネクシオに対する公開買付を開始 買付成立後、コネクシオは吸収合併され上場廃止へ  買付価格1911円(22日終値1201円)
12/23 コネクシオはカイ気配、ノジマが1株1911円でTOB
1/30 コネクシオ、4-12月期(3Q累計)経常が40%減益で着地・10-12月期も9%減益
サービス業 9558 東証GRT ジャパニアス(株) 1 2/3 3670 3455
AI・IoT・クラウドをはじめとした先端エンジニアリング事業を手掛ける
9/13 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/13 初値は2010円(公開価格1020円)公開価格を97%上回る
9/13 2416円で取引を終える
10/11 12-8月期(3Q累計)経常は4.5億円で着地
10/12 大幅反落、22年11月期第3四半期好調な決算も利益確定売り優勢
12/12 急動意、SE派遣で成長加速し22年11月期は上振れ着地の公算
12/29 上値追い鮮明、IT人材需要旺盛で22年11月期一段の上振れ濃厚
1/5 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8.27円増額
1/6 上場来高値、22年11月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想も55円に増額修正
1/10 今期経常は30%増で2期連続最高益、16円増配へ
1/11 上場来高値、23年11月期の営業利益予想22.3%増、年間配当予想は71円に増配
1/23 昨年来高値を更新、25年11月期までの中期経営計画を材料視
その他 9628 東証PRM 燦ホールディングス(株) 1 5/30 1949 1943
傘下に葬儀専門会社最大手の公益社やタルイ、葬仙を持つ持株会社。関西、首都圏を重点強化
2/8 今期経常を18%上方修正
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は4円増配へ
5/12 自己株式取得  上限 23万株 2.16% 3.5億円 ~10/31
5/12 当社子会社と井筒まい泉株式会社ならびに株式会社シービーサービスとの業務提携契約締結
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
11/2 燦HD、上期経常を一転10%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 燦HD、上期経常が10%増益で着地・7-9月期も41%増益
 システム開発 9658 東証PRM (株)ビジネスブレイン太田昭和 1 2/2 2082 2082
コンサルやシステム開発受託。会計システムに強み。情報セキュリティや医療向け事務代行も
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は7%増益で着地、今期配当を4円増額修正
2/25 発行済み株数の20.47%にあたる自社株消却を発表
4/28 今期最終は2%増で6期連続最高益、前期配当を7円増額・今期も45円継続へ
5/24 グローバルセキュ---大幅に6日ぶり反発、上限2万5000株の自社株を親会社から取得、発行済総数の0.75%
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%減益で着地
9/30 親会社のBB太田昭和がグローバルセキュリティエキスパート株式の一部を市場外で兼松エレクトロニクス社に譲渡 46万9000株 売出価額 23億2483万円
9/30 ビジ太田昭は売却益 21億1500万円を2023/3期に計上予定 売却後の議決権割合は 65.24%→51.14%
10/3 グローバルセキュ---大幅に反発、兼松エレクトロニクスが株式追加取得、その他の関係会社に
10/31 上期最終が6%増益で着地・7-9月期も32%増益
10/31 自己株式取得 上限 80万株 6.23% 10億円 ~2023/10/31 発行済株式総数(自己株式数を除く) : 12,664,524 株 自己株式数 : 60,476 株
11/1 大幅高、80万株を上限とする自社株取得枠を設定
1/31 4-12月期(3Q累計)最終が12%増益で着地・10-12月期も22%増益
 学習塾 9733 東証STD (株)ナガセ 1 1/25 6990 6990
S高23/2/8
受験塾「東進ハイスクール」など展開。NET配信で授業も。傘下に「四谷大塚」
4/21 今期経常は18%増で7期ぶり最高益更新へ
7/21 4-6月期(1Q)経常は4.4倍増益で着地
10/20 上期経常が56%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/21 反発、塾事業など好調で9月中間期最終益2.2倍
10/31 株式会社ティエラコムの株式を追加取得し、業務提携関係を強化 
10/31 株式会社ヒューマレッジの株式の取得(連結子会社化)
1/24 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も8%増益
2/7 今期配当を100円増額修正
2/7 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/8 ナガセがストップ高、株式分割と配当予想の増額修正を好感
化学 9845 東証STD (株)パーカーコーポレーション 1 7/28 594 574
S高10/5
化成品・産業資材が主力。工業用洗剤で首位級。車、弱電用の防音材も。
5/11 今期経常は14%増益、4円増配へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
10/24 日東電工株式会社グループが有するNVH事業の一部(鋼板用補強材の製造及び販売に関する事業)を再編・集約するために新設する会社の全持分を取得し、子会社化
10/25 パーカーが続伸、日東電から鋼板用補強材事業を譲受へ
11/7 パーカー、7-9月期(2Q)経常は28%増益
2/7 パーカー、4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も84%増益
食品 9869 東証PRM 加藤産業(株) 1 11/28 3650 3550
加工食品卸の大手。自社ブランド持つ。常温流通品に強み。海外進出志向
5/13 上期経常が10%増益で着地・1-3月期も18%増益
8/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
11/14 今期経常は微増で5期連続最高益、6円増配へ
2/8 加藤産、10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
情報・通信 9928 東証PRM (株)ミロク情報サービス 1 2/6 1874 1857
会計事務所向け会計ソフト、中堅・中小企業向け統合業務ソフトの開発・販売、コンサルを展開
2/4 今期経常を一転2%増益に上方修正、配当も7円増額
5/13 今期経常は1%増益へ
5/16 22年3月期は増収・純利益は2ケタ増、システム導入契約及びサービス収入いずれも増収
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
7/29 後場急伸、中堅・中小企業向けERP製品好調で第1四半期営業利益60%増
8/1 1Qは2ケタ増収増益、主力ERP製品の売上が好調に推移
10/31 今期経常を17%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
10/31 反発、主力ERP製品の販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/1 2Qは2ケタ増収、業績予想の上方修正を発表
12/21 インフォMTは朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
12/29 しっかり、静岡中央銀行と顧客紹介で業務提携
2/3 10-12月期(3Q)経常は59%増益、今期配当を5円増額修正
2/6 3Q営業利益41.8%増、期末配当金の増配を発表

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 1736 東証STD (株)オーテック -1 5/24 2052 2120
S高7/22
空調自動制御設備の工事・メンテなどが主力。管工機材商品などの販売も
3/28 第3次中期経営計画策定
5/13 今期経常は13%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が57%減益で着地・7-9月期も35%減益
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース -1 2/3 48780 48820
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
 小売その他 3179 東証PRM シュッピン(株) -1 1/11 903 916
専門性高い商品を買取り販売。カメラ・時計が主軸。EC、新品販売を拡大
3/14 今期配当を10円増額修正
3/23 時計事業好調でもう一段の上方修正の可能性も
4/8 2022年3月度月次情報を発表
5/11 今期経常は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配、前期営業益倍増で大幅増配し今期も2ケタ成長継続へ
5/12 3カ年の中期経営計画を策定
5/12 22年3月期は過去最高の売上高、営業利益を更新、カメラ事業及び時計事業が大幅に伸長
5/18 急反騰で新波動入り、ロレックス人気とAI導入で成長路線にかげりなし
5/27 反発、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
5/27 岩井コスモ A 1600→1750
6/7 5月売上高は16カ月連続で前年上回る
6/8 シュッピン続落、5月売上高は19%増も材料出尽くし感
6/15 水戸 A 1550→2000
6/15 上限 30万株 1.43% 4億2000万円 6/16 ToSTNeT-3にて買付、創業者である鈴木慶氏より保有株式の一部の売却の打診を受けてのこと
6/16 シュッピンが大幅反発、ToSTNeT−3で上限30万株の自社株買いを実施
6/23  自己株式消却 30万株 1.25% 6/30
6/24 大幅4日続伸、6月30日付で自社株30万株を消却へ
7/7 2022年6月度月次情報を発表
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/5 2022年7月度月次情報を発表
8/5 1Qは2ケタ増収増益、カメラ事業が好調に推移
8/16 自己株式消却 30万株 1.27% 8/24
8/17 4日続伸、発行済株式数の1.27%の自社株消却発表が手掛かり
8/17 4日続伸、自社株消却を発表
9/7 8月売上高は2ケタ伸長
9/8 大幅高で3日ぶり反発、8月売上高は2ケタ伸長
10/11 3日続伸、9月売上高は18%増
10/26 レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン! ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始
10/26 3日ぶり反発、レディース腕時計専門店ブリエをリニューアルオープンへ
10/27 東海東京 新規に強気 2300
11/7 eBayとChrono24に続き、Buyeeの導入で海外販路を拡大
11/8 上期経常は22%増益で着地、今期配当を5円増額修正
11/10 2Qも2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
12/8 急落、11月売上高は5%増も増収率が縮小傾向
12/19 東海東京 強気 2300→2700
1/11 12月売上高は3%増
1/12 大幅反落、12月売上高は増収確保も増収率縮小
2/7 今期経常を一転28%減益に下方修正、配当も5円減額
2/8 シュッピン急反落し昨年来安値を更新、高級時計の価格低迷で業績・配当予想を下方修正
金属、金属製品 3426 東証STD アトムリビンテック(株) -1 2/2 1227 1227
住宅用内装金具の総合メーカー。「ATOM」ブランドで販売。ファブレス・開発力に強み
4/27 7-3月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
8/5 今期経常は22%減益、3円減配へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は49%減益で着地
1/30 上期経常は30%減益で着地、今期配当を4円増額修正
REIT 3487 東証 CREロジスティクスファンド投資法人 -1 2/3 171600 173300
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
7/20 国内不動産信託受益権の譲渡 想定売却益 17億7400万円
8/15 今期経常は91%増で6期連続最高益更新へ
8/31 ロジスクエア草加のテナント 日本ロジステック が東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請し受理され、同地方裁判所より保全命令が発令
繊維 3580 東証PRM 小松マテーレ(株) -1 2/6 710 713
ポリエステル織編物の精練・染色・捺染加工の代表格。大株主の東レが主納入先。企画力高い
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も33%増益
3/3 自己株式取得に係る事項の一部変更に関するお知らせ
3/4 反発、自社株買いの上限額を引き上げ
5/10 今期経常は16%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/28 上期経常は68%増益で上振れ着地
10/31 小松マテーレ大幅高、第2四半期営業益78%増で上振れ着地
2/3 小松マテーレ、4-12月期(3Q累計)経常が8%減益で着地・10-12月期も88%減益
 アパレル小売り 8252 東証PRM (株)丸井グループ -1 3/9 1995 2060
小売店は自社での販売から賃貸へ移行。自社「エポスカード」による割賦販売・手数料収入が柱
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/25 BEENOSは4日ぶり大幅反発、「ブランディア」でマルイ店舗での持ち込み受け付けサービス
3/29 ツクルバが丸井Gとリノベ賃貸マンションブランドを設立
4/25 日興    強気    2400→2800
5/12 自己株式取得 上限 1400万株 6.99% 240億円 ~2023/3/31
5/12 丸井G、今期経常は8%増益、6円増配へ
5/23 みずほ 買い 2800→2900
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
5/27 日本初の本格的な木造商業施設 誕生へ 2026年、渋谷マルイ
6/9 GS 買い 2400→2600
6/17 岩井コスモ 新規にA 2700
6/30 丸井Gが反発、国内大手証券は目標株価2750円に引き上げ
7/7 JPモル 強気 2600→2800
7/22 コレクター向けフリマアプリ「magi」を運営する ジラフと資本業務提携
8/5 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地、今期配当を1円増額修正
8/31 続伸、国内有力証券は目標株価2820円に引き上げ
8/31 岩井コスモ A 2700→2820
9/22 東京大学大学院工学系研究科が設立した「メタバース工学部」へ法人会員として参画
10/3 JPモル 強気 2800→2900
10/14 日興 強気 2800→3100
11/11 丸井G、上期経常は5%増益で着地
11/17 みずほ 買い 2900→3000
12/12 ツクルバ---3日続伸、丸井Gとの共創事業のリノベーションで脱炭素効果を確認
12/23 BNPL「あと払い by EPOS」の提供を開始
1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
2/7 10-12月期(3Q)経常は7%減益
2/8 丸井グループ---急落、10-12月期営業益は想定下振れで減益に転じる
2/8 GS 買い 2600→2400
 保険 8715 東証PRM アニコム ホールディングス(株) -1 10/3 531 534
ペット保険の草分けで業界首位。アニコム損保を核に動物病院支援も。ペットショップで販売
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/22 5日続伸、2月の正味収入保険料は9%増
5/11 今期経常は15%増で3期連続最高益更新へ
5/24 4月正味収入保険料は9%増
6/13 セルソースと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 しっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 セルソース急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
6/21 5日ぶり反発、5月正味収入保険料は6.7%増
7/20 東海東京 強気 970→860
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/19 7月正味収入保険料はYoYで7.8%増
8/22 続落、7月正味収入保険料7.8%増も反応薄
9/2 3日ぶり反発、東京海上日動と新サービス開発で提携
11/8 上期経常は一転22%増益で上振れ着地、未定だった今期配当は1.5円増配
11/22 反発、10月度の月次経営データを好感
2/7 10-12月期(3Q)経常は15%減益
REIT 8955 東証 日本プライムリアルティ投資法人 -1 1/20 345500 351000
東京建物系の不動産投資法人。首都圏のオフィス中心にホテル、商業施設に投資
8/16 Jプライム、今期経常は微減益へ
9/15 みずほ 買い→中立 44.2万→44万
REIT 8956 東証 NTT都市開発リート投資法人 -1 2/2 130300 131500
都心中心のオフィス、住宅を中心に投資。運用:NTT都市開発系
6/16 今期経常は33%減益へ
8/8 みずほ 買い→中立 18万→15.5万
12/15 今期経常は4%減益へ
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -1 12/28 416 424
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 9627 東証PRM (株)アインホールディングス -1 2/6 5340 5400
調剤薬局首位。大型店中心に全国展開。女性向けドラッグストアも。7&Iと提携
5/9 株式会社ファーマシィホールディングスの株式の取得(子会社化)
6/3 今期経常は28%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
6/6 急動意、23年3月期は5期ぶり最高利益更新見込みで増配も好感
6/6 急伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しがインパクトに
6/6 野村 買い 7900→8200
6/6 いちよし A 9500→10000
9/2 5-7月期(1Q)経常は8%増益で着地
9/5 続急落、第1四半期増収増益も上期予想に対する進捗率32%にとどまる
9/5 大幅続落、第1四半期決算はコンセンサス下振れ
9/5 野村 買い 8200→8800
9/6 急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
10/11 続落、国内大手証券が目標株価を7100円に引き下げ
12/2 上期経常は19%増益で着地
12/5 アインHDが7日続落、10月中間期最終益の通期計画進捗率は34%台
12/5 野村 買い 8800→7900
12/5 いちよし A 10000→9500
1/19 厚生労働省による電子処方箋管理サービス運用開始に合わせ、アイングループの全国の薬局において電子処方箋に対応
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -2 2/7 73 75
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4892 東証GRT (株)サイフューズ -2 2/7 1030 1036
S高12/2,12/22
バイオ3Dプリンタを用いた、再生医療等製品の開発・製造・販売を手掛ける
11/22 公開価格は1620円に決定、12月1日グロース市場に新規上場
12/1 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/1 初値は1720円(公開価格1620円)、公開価格を6.2%上回る
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/8 大幅に4日ぶり反発、最近のIPO銘柄を循環物色する流れ、値頃感も
12/23 大幅に6日ぶり反発、「日本精工が再生医療分野参入で連携」報道を材料視
12/23 急反発、日精工と再生・細胞医療製品分野における新技術開発で協創
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -2 2/7 1409 1423
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 S安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
1/17 株式会社ベネクスの株式を取得、連結子会社とする
1/18 大幅に続伸、リカバリーウェア開発のベネクスを子会社化、機能性衣料で高い認知度
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -2 2/7 579 581
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
IPO 4262 東証GRT ニフティライフスタイル(株) -3 2/7 779 781
WEBテクノロジーを活用し、生活を便利で豊かにする行動支援サービスを展開
3/11 配当予想の修正(無配)に関するお知らせ
4/6 株式会社Tryell、「オンライン内見情報サイト」にて売買物件の取扱い開始
4/6 年初来高値、オンライン内見情報サイトで売買物件の取扱い開始
5/6 今期経常は13%増益へ
6/21 株式会社Tryell「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が50,000件を突破
6/21 続伸、「オンライン内見LIVE」を用いたオンライン内見/IT重説の累計利用件数が5万件突破
7/28 4-6月期(1Q)経常は1.4億円で着地
10/6 ECサイトの商品データを最適化する「DFOマネージャー」、 AIマーケティングソリューション「awoo AI」とのデータフィード連携を開始
10/31 上期経常は40%減益で着地
11/1 大幅に3日続落、23年3月期上期の営業利益40.2%減、売上原価や販管費膨らむ
12/6 当社子会社Tryellが株式会社いえらぶGROUPと不動産DXサービス推進に関する業務提携を開始
1/31 今期経常を一転48%減益に下方修正
2/1 急落、ユーザー数が伸び悩み23年3月期業績予想を下方修正
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -4 2/7 166 166
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
電気機器 6757 東証STD (株)OSGコーポレーション -7 2/7 780 781
家庭用軸に浄水器・整水器を製販。保守まで一貫制。高級食パン専門店も。
3/11 今期経常は9%増で2期ぶり最高益更新へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/14 子会社の株式会社ウォーターネットと、日本初無料給水アプリとプラットフォーム「mymizu」を運営する一般社団法人 Social Innovation Japanが戦略的パートナーシップを締結
9/9 今期経常を一転57%減益に下方修正
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・8-10月期も73%減益