日経平均は反発。マザーズは反落。

アジアは概ね下落。

欧州も下落。
NY先物はマイナス圏。

ドル円130.9円台。昨日と大差なし。
米国債10年もの利回りは3.68%。
日銀総裁人事でドル円が急落しましたが、ほぼ戻ったようです。
次期総裁が緩和継続が必要と言ったから?

やっぱり、節分天井、彼岸底になるのか・・・。




銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
130.91-0.65-0.49%
日経平均株価JP22527,670.98+86.63+0.31%
TOPIXTOPX1,986.96+1.96+0.10%
東証マザーズMTHR780.79-13.57-1.71%
日本国債先物JGB146.42-0.31-0.21%
アメリカ 1年US1YT=X4.91+0.03+0.70%
アメリカ 2年US2YT=X4.51+0.00+0.04%
アメリカ 3年US3YT=X4.18+0.00+0.00%
アメリカ 5年US5YT=X3.89+0.00+0.12%
アメリカ 7年US7YT=X3.81+0.01+0.22%
アメリカ 10年US10YT=X3.69+0.01+0.24%
アメリカ 20年US20YT=X3.91+0.01+0.23%
アメリカ 30年US30YT=X3.77+0.01+0.31%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE102.45+1.70+1.69%
NYダウDJI33,699.88-249.13-0.73%
S&P500US5004,081.50-36.36-0.88%
ナスダック総合IXIC11,789.58-120.94-1.02%
ナスダック100NDX12,381.17-114.21-0.91%
NYダウ30先物1YMH333,670.00-64.00-0.19%-0.09%
米SPX500先物US5004,065.30-16.20-0.40%-0.40%
ナスダック100先物NQH312,321.00-104.50-0.84%-0.49%
💀S&P 500 VIXVIX21.42+0.71+3.43%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.64+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,915.34-27.26-1.40%
フィラデルフィアSOXSOX3,059.60+4.00+0.13%
原油 WTICL79.78+1.72+2.20%
ビットコインBTC/USD21,848.90-850.30-3.75%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,816.49+84.86+1.10%
BABABABA108.46+3.35+3.19%
アリババ・グループ(香港)9988104.10-3.50-3.25%
韓国KOSPI 100KS1002,440.50-10.04-0.41%
台湾加権TWII15,586.65-12.06-0.08%
上海総合指数SSEC3,260.67-9.71-0.30%
香港ハンセンHK5021,190.42-433.94-2.01%
フィリピンPSEi総合PSI6,876.79+34.00+0.50%
ベトナムVNIVNI1,055.30-8.73-0.82%
インドネシアJKSE6,880.33-17.04-0.25%
インドNifty 50NSEI17,856.50-36.95-0.21%
英国100UK1007,876.50-34.65-0.44%
独DAXDE4015,328.75-194.67-1.25%
仏CAC40FCHI7,125.66-62.70-0.87%
モスクワMOEXIMOEX2,256.15-6.30-0.28%
モスクワRTSIIRTS974.23-3.75-0.38%
トルコXU1004,505.34+0.00+0.00%
アルゼンチンMERV248,238.59-1,886.77-0.75%
ブラジルボベスパBVSP108,008.00-1,943.00-1.77%
メキシコIPCMXX52,801.43-323.58-0.61%






個別銘柄

  • 6557 AIAIグループ
    • 2/13から信用取引に関する規制を実施
  • 3935    エディア
    • 2/7付の貸借銘柄の選定を取り消し 選定基準を誤解していたとのこと
  • 3948 光ビジネス
    • 自己株式消却 15万株 2.6% 2023/3/24
    • 今期経常は49%減益、15円減配へ
  • 6333 帝国電機
    • 自己株式消却 55万株 3.0% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常が96%増益で着地・10-12月期も57%増益
  • 2193 クックパッド
    • 自己株式公開買付 上限 10,743,000株 10.0% 2,5878,320,000円 買付価格 240円(2/10終値209円)筆頭株主44.7%保有は継続保有するとのこと
    • 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
    • 広告事業の一部等6事業を廃止及び希望退職者募集最大40名を行うことについて決議
  • 7505 扶桑電通
    • 自己株式取得 上限 8.5万株 1.38% 9945万円 2/13ToSTNeT-3にて買付
    • 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
  • 3205 ダイドー
    • 自己株式取得 上限 200万株 5.86% 5.2億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
    • 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、未定だった今期配当は3期ぶり2円で復配
  • 3484 テンポイノベーション
    • 自己株式取得 上限 65万株 3.65% 8.06億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
  • 1736 オーテック
    • 自己株式取得 上限 8.8万株 1.65% 1.85064億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
    • 4-12月期(3Q累計)経常は24%減益で着地
  • 5104 日東化工 5698 エンビプロ・ホールディングス
    • エンビプロ・ホールディングスが日東化工に対するTOB開始 買付価格490円 (2/10終値457円)TOB成立後に上場廃止へ
    • 今期経常を一転赤字に下方修正、今期配当は見送り
  • 1963 日揮HD
    • 自己株式取得 上限 1500万株 5.93% 200億円 ~2023/11/30 うち1207万株は野村証券が売却予定
    • 10-12月期(3Q)経常は59%減益
  • 2899 永谷園HD
    • 自己株式取得 上限 15万株 0.85% 3.285億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
    • 10-12月期(3Q)経常は25%減益
  • 1417 ミライト・ワン
    • 自己株式消却 500万株 4.62% 2023/2/28
    • 今期経常を32%下方修正
  • 6706 電気興業
    • 自己株式取得 上限 130万株 11.99% 25億円 ~2024/1/31
    • 今期経常を一転赤字に下方修正
  • 1951 エクシオグループ
    • 自己株式取得 上限 175万株 1.63% 30億円 ~2023/6/30
    • 今期経常を12%下方修正
  • 2573 北海道コカ・コーラボトリング
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
    • 今期経常は48%減益へ
  • 7133 HYUGA PRIMARY CARE
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
    • 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も17%増益
  • 9310 日本トランスシティ
    • 自己株式取得 上限 100万株 1.56% 6億円 ~2024/2/12
    • 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
  • 4848 フルキャストホールディングス
    • 自己株式公開買付 上限 48.6万株 1.3% 12.1743億円 ~2023/4/28 ヒラノ・アソシエイツが応募の予定
    • 今期経常は1%増で3期連続最高益、1円増配へ
  • 7794 イーディーピー
    • 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
    • 今期経常を15%下方修正
  • 1979 大氣社
    • 自己株式消却 150万株 4.28% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・10-12月期も26%増益
  • 2411 ゲンダイエージェンシー
    • 自己株式消却 900,300株 6.57% 2023/2/28
  • 9364 上組
    • 自己株式取得 上限 50万株 0.45% 13億円 ~2023/3/24
    • 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も11%増益
  • 7267 ホンダ
    • 自己株式取得 上限 2500万株 1.5% 700億円 ~2023/4/30
    • 4-12月期(3Q累計)最終は微増益で着地 第3四半期営業利益は9.3%増
  • 2681 ゲオホールディングス
    • 自己株式消却 3,024,800 株 7.12% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常は84%増益・通期計画を超過
  • 7367 セルム
    • 自己株式取得 上限 80万株 6.5% 6.4億円 ~2023/7/4
    • 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
  • 4680 ラウンドワン
    • 自己株式取得 上限 2800万株 9.7% 100億円 ~2023/9/300億円
    • 今期営業を8%下方修正
  • 4021 日産化学
    • 自己株式取得 上限 100万株 0.71% 40億円 ~2023/4/21
    • 今期経常を5%下方修正
  • 2201 森永製菓
    • 自己株式取得 上限 80万株 1.67% 40億円 ~2023/2/22 ToSTNeT-3にて買付 取得株式を3/15に消却予定
    • 今期経常を4%上方修正
  • 3093 トレジャー・ファクトリー
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
    • 株主優待制度を一部縮小(200株以上で2000円分→400株以上で2000円分)
  • 5133 テリロジーホールディングス
    • 自己株式取得 上限 120万株 7.01% 3億円 ~2023/3/24
    • 今期最終を一転赤字に下方修正
  • 8801 三井不動産
    • 自己株式取得 上限 2000万株 2.12% 300億円 ~2023/6/30
    • 自己株式消却 5,401,900 株 0.57% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も35%増益
  • 3097 物語コーポレーション
    • 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
  • 7751 キヤノン
    • ADRのNY証券取引所における上場廃止を申請
  • 3054 ハイパー
    • 2021年 12 月期の内部統制報告書を提出 当事業年度の内部統制報告書に開示すべき重要な不備が見つかったため
  • 6173 アクアライン 2453 ジャパンベストレスキューシステム
    • アクアライン、ジャパンベストレスキューシステムを割当先として新株式発行 46.4万株 希薄化率 21.73%
  • 3063 ジェイグループホールディングス
    • 第2回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使停止要請通知 停止期間 2023/2/14~2023/3/10
  • 8416 高知銀行
    • 第三者割当による第2種優先株式を発行 68万株
    • 4-12月期(3Q累計)経常は2%減益・通期計画を超過
  • 6740 ジャパンディスプレイ
    • いちごトラストと追加資本提携契約締結 新株式発行 1,926,222,222 株 第13回ワラント発行 潜在株式3,852,444,400 株 わかりにくいけど資本増強するらしい
    • 今期最終を赤字縮小に上方修正
  • 9423 フォーバル・リアルストレート(FRS)
    • 株主優待制度を新設
    • 今期経常を50%上方修正
  • 3465 ケイアイスター不動産
    • 株式会社エルハウジングの株式取得(過半数)に関する基本合意
    • 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も50円減額
  • 3538 ウイルプラスHD
    • 株式会社フィールドモーターの MINI ディーラー事業を譲り受け
    • 上期経常が29%減益で着地・10-12月期も37%減益
  • 6030 アドベンチャー
    • LEOPALACE21 PHILIPPINES INC.の株式取得(子会社化)を中止
    • 上期最終は52%増益で着地
  • 9987 スズケン
    • 医療機関専用スマートフォン「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携
    • 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も61%増益
  • 3909 ショーケース
    • 株式会社 WAVE1と資本業務提携
  • 2378 ルネサンス
    • 新設会社「株式会社東急スポーツオアシス」に資本参加
    • 4-12月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・10-12月期も66%減益
  • 2397 DNAチップ研究所
    • 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)が保険適用
  • 4498 サイバートラスト
    • 「EMLinux」および「サイバートラスト セキュア IoT プラットフォーム認証局」が、第三者機関の国際安全基準レベルのセキュリティ認定を取得
  • 4772 ストリームメディアコーポレーション
    • HYBEの報道は当社に事前の連絡がなかった旨の説明。「韓国の大手芸能事務所である(株)HYBE が当社親会社である(株)エスエム・エンタテインメント株式  14.8%を取得、さらにHYBEがエムエス・エンタテイメントの他の株主に対して公開買付を発表」
  • 4644 イマジニア
    • Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-」について中国におけるテンセント社との販売ライセンス合意
  • 7504 高速
    • 「バイオマス40%使用の先割れスプーン」累計販売数1,000万本を達成
  • 4060 rakumo
    • クラウド型拡張ツール「rakumoシリーズ」のユニークユーザー数が50万人突破
    • 今期経常は27%増で5期連続最高益更新へ

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
金属、金属製品 6328 東証PRM 荏原実業(株) 7 2/9 2771 2749
上下水処理施設から空調など環境関連事業に拡大。研究開発・ファブレス型
5/10 荏原実業、1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
8/3 荏原実業、上期経常は31%減益で着地
11/2 今期経常を24%下方修正
11/2 自己株式取得 上限 50万株 4.07% 10億円 ~2023/10/31  発行済株式総数(自己株式除く) 12,274,929 株 自己株式 1,155,071 株
11/2 自己株式消却 50万株 3.72% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,930,000 株
2/10 荏原実業、今期経常は25%増益へ
商社 8002 東証PRM 丸紅(株) 6 2/9 1805 1768.5
芙蓉グループの総合商社大手。穀物、発電で商社首位級。プラントや輸送機、農業化学品に強み
2/3 今期最終を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/22 UBS 1320→1540
3/24 地合い悪のなか頑強、英BPと洋上風力発電で連携
4/6 ファブリカは連日新高値、中古車EVの電池状態を診断する技術の実証実験を開始
5/6 今期最終は6%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 岩井コスモ   A     1400→1650
5/26 野村 買い 1500→1720
6/7 UBS 買い 1540→1660
6/10 みずほ 買い 1720→1700
6/28 MTIは底値離脱の動き、丸紅とフェムテック新会社設立へ
7/25 UBS 買い 1660→1600
8/5 4-6月期(1Q)最終は80%増益で着地
8/5 急伸、4〜6月期純利益の高進捗を好感
8/24 野村 買い 1720→1860
8/31 東海東京 強気 2100→2400
9/5 みずほ 買い 1700→1800
9/7 UBS 買い 1600→1710
10/24 JPモル 新規に中立 1500
10/28 トリプルアイズ---大幅に反発、丸紅、信州大学と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験開始
11/4 今期最終を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も15円増額
11/4 自己株式取得 上限 3500万株 2.0% 300億円 ~2023/1/31  2023/2/20 取得した全株式を消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,715,850,430 株 自己株式数 2,361,968 株
11/14 トリプルアイが後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
11/28 野村 買い 1860→2020
11/29 水戸 A→B+ 1750→1820
12/5 UBS 買い 1710→1830
12/13 みずほ 買い 1800→1900
12/21 バルクHDが高い、丸紅とサイバーセキュリティー分野で協業
1/16 三井松島ホールディングス---丸紅オフィス・サプライの株式取得(子会社化)
2/3 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/3 プラスに転じる、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
2/9 5日続伸、国内有力証券は目標株価2050円に引き上げ
2/9 岩井コスモ A 1650→2050
不動産・建設・工事・不動産管理など 1879 東証PRM 新日本建設(株) 5 2/9 913 870
建設と不動産開発(分譲マンション)が両輪。営業は首都圏中心、建設は非住宅工事の受注を深耕
2/14 新日本建、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も45%増益
5/11 新日本建、今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
8/10 新日本建、4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
11/11 新日本建、上期経常が22%増益で着地・7-9月期も23%増益
2/10 新日本建、10-12月期(3Q)経常は16%減益
卸売 9824 東証PRM 泉州電業(株) 5 2/9 3715 3680
電線専門商社、オーナー経営。昭和電線が最大仕入れ先。即納強み。売上高は銅価と連動性高い
3/3 今期経常を10%上方修正
3/4 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
6/2 自己株式取得 上限 10万株 1.11% 6億円 ~1022/10/31
6/2 今期経常を20%上方修正・15期ぶり最高益、配当も20円増額
6/3 業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の上方修正
6/3 2Qも2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正に加えて、年間配当金の増配を発表
6/8 岩井コスモ 新規にB+ 6300
9/2 11-7月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・5-7月期も33%増益
9/2 後場下落、11月〜7月期大幅増収増益も目先利益確定の動き
9/5 3Qは2ケタ増収増益、建設・電販向けの売上が増加
9/30 株式分割 1株→2株 基準日 10/31
10/3 しっかり、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割へ
12/6 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
12/8 自己株式取得 上限 20万株 1.12% 6億円 ~2023/4/30
12/8 後場に上げ幅拡大、今期増益見通しと株主還元姿勢を評価
12/9 22年10月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益ともに過去最高を更新
 水産・農林 1384 東証STD (株)ホクリヨウ 4 2/9 969 957
北海道の鶏卵最大手。鶏卵の生産・販売のほか、畜肉販売を手掛ける
5/2 前期経常を41%上方修正
5/2 後場上げ幅拡大、22年3月期営業利益は計画上振れで着地
5/13 今期経常は58%減益、5円減配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
11/11 今期経常を一転19%増益に上方修正、配当も7円増額
11/14 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
NFT、メタバース 3608 東証PRM (株)TSIホールディングス 4 2/9 582 578
レディスアパレル大手。東京スタイルとサンエーが統合。ECなど販路拡大。医療用も提供
4/13 今期経常は59%減益、2円増配へ
4/18 600万株 6.56%  20億円 を上限とする自社株買いと消却を発表 ~2022/12/30 2023/1/31付で消却予定
4/18 ToSTNeT-3による自己株式買付 360万株 12億円 3.94% 4/19
4/19 大幅反発、高水準の自社株買い発表やアルペンの株式取得を材料視
4/19 大幅反発、600万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/13 3-5月期(1Q)経常は14%減益・上期計画を超過
7/13 衣服生産プラットフォームを展開するシタテル株式会社と資本・業務提携契約を締結、シタテルの第三者割当増資(5.2%)を引受
9/20 TSI ホールディングス、アリババクラウド、JP GAMES、次世代ファッションブランド体験実現のため、メタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトを開始
9/20 アリババクラウドと共同プロジェクト開始
9/21 大幅高、アリババクラウドと共同プロジェクト開始
10/5 第2四半期に投資有価証券売却益を追加計上へ
10/6 4日続伸、第2四半期に投資有価証券売却益を計上へ
10/12 今期経常を38%上方修正
10/13 3日ぶり反発、歩留まり改善で23年2月期営業利益予想を上方修正
11/1 株式会社Appify Technologiesとの資本契約締結
12/9 11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/12 反落、11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/15 アリババクラウド、JP GAMESとのメタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトにおいて、当社のゴルフウェア中心としたメタバース空間構築でのPoCを開始
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は19%減益・通期計画を超過
1/13 自己株式取得 上限 500万株 5.8% 20億円 ~2023/9/29 2023/10/31に全取得株式を消却予定
1/16 急騰、上限5.8%の自社株買いと第3四半期最終益の通期計画超過を好感
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 4 2/9 6890 6580
S高10/11
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が42%増益で着地・7-9月期も74%増益
12/22 今期経常を16%上方修正・8期ぶり最高益、配当も35円増額
12/23 大幅続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
12/23 伸び悩み反落、業績・配当上方修正も出尽くし感が優勢に
2/3 今期経常は19%増で2期連続最高益、35円増配へ
2/6 伊勢化は大幅反発、今期最高益見通しと増配を好感
卸売 8014 東証PRM 蝶理(株) 4 2/9 2539 2532
繊維商社の老舗。東レ子会社。化学品事業強化、中国ビジネスを拡大
4/28 連結子会社における債権の取立不能又は取立遅延のおそれ
4/28 今期経常は17%増で2期連続最高益、16円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
7/27 続伸、化学品事業牽引し第1四半期営業利益は25%増
10/28 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/27 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/30 蝶理が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 4 2/9 2427 2400
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 武蔵銀、4-12月期(3Q累計)経常が9%増益で着地・10-12月期も57%増益
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 4 2/9 1325 1312
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 山梨銀、4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
 リース 8793 東証PRM NECキャピタルソリューション(株) 4 2/9 2549 2541
NECの持分法適用会社。リース大手。情報通信機器でNEC過半。ファンド事業も
4/26 今期、売上高は前期比0.0%増の2,500億円、営業利益は同5.3%増の110億円、経常利益は同3.7%減の110億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.3%減の65億円、前期87.6%経常増益。IFISコンセンサスを下回る水準
5/6 大和    2→3   2400→2100(格下げ)
6/23 BtoB受発注システムを提供するCO-NECTへ投資
7/26 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
7/27 1Qは13%増収・30%営業増益、インベストメント事業が好調に推移
8/1 AIによる医療プラットフォームを提供するUbieへの投資を実行
10/31 上期経常は18%増益で着地
11/1 2Qは増収増益
1/30 今期経常を一転18%増益に上方修正、配当も36円増額
1/31 カイ気配スタートで8連騰、今期収益上方修正と配当大幅増額を好感
2/2 NVenture Capital、ロボット義足開発BionicMに投資
2/2 3Q増収増益、業績予想の上方修正に加えて期末配当金の増配を発表
輸送用機器 3526 東証PRM 芦森工業(株) 3 2/9 1486 1460
消防用ホース大手。自動車向けシートベルト・エアバッグを軸に産業資材が主力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は86%増益、25円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/11 急浮上、4〜9月期業績急改善で営業黒字化を達成
2/10 芦森工、今期経常を92%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
 電子出版 4348 東証PRM インフォコム(株) 3 2/9 2395 2362
業界首位級の電子コミックとシステム開発が柱、医療・介護関連や管理ソフト強化。帝人子会社
4/27 今期経常は3%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/3 三菱UF 強気 5100→4600
10/28 今期最終を一転12%減益に下方修正
12/21 大幅反発、事業環境好転などを反映して国内証券が目標株価引き上げ
12/21 三菱UF 強気 4600→4800
1/31 インフォコム、今期経常を一転7%減益に下方修正、配当は5円増額
2/9 三菱UF 強気 4800→5200
情報・通信 5136 東証GRT tripla(株) 3 2/9 2784 2713
宿泊予約システム「tripla Book」やAIチャットボットシステム「tripla Bot」を提供する
10/20 11月25日に東証グロース市場に新規上場 66万株の公募と36万9000株の売り出し、最大15万4300万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/25 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1840円
11/25 初値は1620円(公開価格800円)、公開価格の2.0倍
11/25 終値は1589円、初値を下回って初日の取引を終える
12/13 今期経常は3倍増で2期連続最高益更新へ 23年10月期営業益は前期比3.1倍と急拡大予想
12/14 上場来高値、23年10月期の営業利益予想は3倍、前期は会社計画上回る
12/14 朝高後に値を消す、23年10月期は大幅増益予想も上値重い
1/10 大幅に5日ぶり反発、宿泊キャンセル保険の提供検討で定款一部変更
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 3 2/9 5800 5600
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
電気機器 6817 東証PRM スミダコーポレーション(株) 3 2/9 1764 1697
S高11/1
コイル専業大手。自動車用が軸。全生産を海外に移管。ドル建て調達。
2/4 今期最終は18%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)最終は47%減益で着地
7/29 上期最終が46%減益で着地・4-6月期も46%減益
10/31 今期最終を26%上方修正、配当も7円増額
11/1 一時S高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
12/30 スミダコーポなどが上昇、EV関連銘柄にトヨタの専用ライン検討報道の追い風も
2/7 今期最終は微増で2期連続最高益、前期配当を11円増額・今期も47円継続へ
2/8 スミダコーポは大幅高、22年12月期決算は上振れ着地で期末配を11円増額
食品 7504 東証PRM (株)高速 3 2/9 1990 1977
食品向け軽包装資材の専門商社。食品加工業向けが5割強。東北と首都圏中心、M&Aも推進
5/9 今期経常は3%増で5期連続最高益、2円増配へ
5/10 大幅反発、23年3月期は増収増益で2円増配を見込み株主優待制度も導入
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常は一転10%増益で上振れ着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
2/10 「バイオマス40%使用の先割れスプーン」累計販売数1,000万本を達成
印刷・出版 7912 東証PRM 大日本印刷(株) 3 2/9 3745 3625
印刷業界2強。印刷技術応用した電子部材や包装材を生産、デジタル販促や情報事業など多角化
11/12 上期経常が67%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/10 今期経常を12%上方修正
5/13 今期経常は微増益へ
5/13 自己株式取得 上限 600万株 2.23% 100億円 ~12/20
5/20 ベイシスが続急伸、空中ディスプレー設置推進のための共同プロジェクトを発足
5/20 ベイシス---大幅に3日続伸、大日本印刷、MIRAI BARと空中ディスプレイ設置推進プロジェクト開始
5/20 野村 買い 3900→4290
5/27 GMOペパボは続伸、アート画像を素材にした「二次創作」を促進する実証実験を開始
6/7 日本創発Gが一時6%高、関連会社が大日印と資本・業務提携
6/17 強気評価、国内有力証券は目標株価3500円に引き上げ
6/17 岩井コスモ A 3200→3500
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/25 急落、ディスプレイ関連減速見込み国内証券が目標株価下げ
8/25 野村 買い 4290→3750
9/21 堅調、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
9/21 岩井コスモ A 3500→3800
11/11 大日印、上期経常は1%増益で着地
12/7 SMN急伸、大日印及び読売新聞東京本社と広告ビジネスで協業
12/14 岩井コスモ A 3800→3200
1/25 急騰、アクティビストの米エリオットが5%弱取得と伝わる
2/9 10-12月期(3Q)経常は7%減益
2/10 大日本印刷---急伸、10-12月期決算は想定以上に底堅いとの評価に
卸売 8159 東証PRM (株)立花エレテック 3 2/9 1918 1865
三菱電機系商社。FAシステム主力にルネサスなど半導体デバイス展開。製造受託も。
5/12 今期経常は1%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
11/10 今期経常を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
2/9 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
 リース 8424 東証PRM 芙蓉総合リース(株) 3 2/9 9100 9080
みずほ系のリース大手。設備投資・調達や不動産リースに強み。BPOサービスも
3/25 クリニック(医科、歯科)、介護事業者様の経営課題解決を支援する情報サイト「Fuyo Mediwel Support」を開設
3/28 しっかり、27年3月期に経常利益750億円を目指す中計を評価
5/10 今期経常は6%増で6期連続最高益、前期配当を25円増額・今期は31円増配へ
5/11 22年3月期は増益、各利益は過去最高実績を連続更新
6/2 続伸、米国航空機リース子会社の営業開始
6/2 野村 買い 9800→10900
6/10 連結子会社である株式会社インボイスが、株式会社みちのく銀行とのBPOサービスにおける業務提携および青森県七戸町におけるBPOサービスを導入
6/29 株式会社 JSHが実施する第三者割当増資を引き受け、同社の事業展開をサポートする資本業務協定を締結
7/8 株式会社日本風洞製作所と資本業務協定締結
7/12 航空会社向け初のサステナビリティ・リンク・ローン付き日本型オペレーティングリース エールフランス航空と契約締結
7/22 情報セキュリティマネジメントシステム認証およびITサービスマネジメントシステム認証取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収・増益、各段階利益は第1四半期の過去最高実績を更新
8/31 「神戸市役所本庁舎2号館再整備事業」の事業者公募 開発事業者に選定
8/31 芙蓉オートリース、ヤマトリースおよびイグアスと、イグアスの再生バッテリーに関する特許技術を活用した電動フォークリフトのリースパッケージ「GREEN FORK」の提供に向けた業務協定を締結
9/2 経済産業省が定める DX 認定制度に基づく「DX 認定事業者」に認定
9/9 多店舗展開企業さま向け「TEPCOビリングコレクトサービス」を開始 
9/12 芙蓉総合リースと安田倉庫が、BPO サービス事業分野において業務提携
11/8 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も19%増益
11/9 2Qは2ケタ増収増益、各段階利益は第2四半期の過去最高実績を更新
11/22 芙蓉総合リースと、アミタHD  サーキュラーエコノミーを推進する事業創出に関して基本合意
12/22 株式会社EV モーターズ・ジャパンとの資本業務協定締結
12/22 3日ぶり反発、EVモーターズ・ジャパンと資本・業務協定締結
12/23 「芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム」の利用企業・団体数が 300 団体を突破
12/23 北海道岩見沢市における自動運転実証実験へ自動運転EVバスを提供
1/25 食品リサイクル分野で芙蓉総合リースとビオストックが業務協定締結
1/26 5日続伸、超小型バイオガス発電のビオストックと食品リサイクル分野で業務協定
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も39%増益、中期経営計画の目標である経常利益は第3四半期として6期連続で最高実績を更新
2/6 野村 買い 10900→11500
不動産・建設・工事・不動産管理など 8869 東証PRM 明和地所(株) 3 2/9 905 892
マンション専業。中型物件に重点。首都圏中心に「クリオ」シリーズ展開。札幌、福岡も
5/12 今期経常は17%増益へ
5/19 5/27より新築分譲マンションの電子契約、弁護士ドットコムのクラウドサインを導入
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/8 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/12 ポイント制株主優待制度「明和地所プレミアム優待倶楽部」を導入
12/13 大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
1/16 今期配当を10円増額修正
1/16 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を10円増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1444 東証GRT (株)ニッソウ 2 2/9 2442 2315
S高7/4,5,9/12,12/15
首都圏で賃貸住居・事務所の原状回復工事を中小不動産会社から受注する施工業者。中古再生も
3/15 上期経常が19%増益で着地・11-1月期も96%増益
6/14 8-4月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・2-4月期も65%増益
7/1 公募増資 12万株、株式売出 15.5万株、オーバーアロットメントによる売り出し 4.1万株 調達資金は広告宣伝費、人件費、業務エリア拡充等に使用
7/4 ストップ高、東証グロース市場への重複上場を好感
9/9 前期経常を16%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
9/12 カイ気配、受注件数の増加で22年7月期業績予想を上方修正
9/12 上場来高値、22年7月期の営業利益予想を上方修正、受注件数が当初計画上回る
9/13 通期業績予想の修正を発表、受注増により増益の見込み
9/13 今期経常は7%減益へ
9/14 大幅続落、23年7月期は2ケタ営業減益見通し
9/16 22年7月期は2ケタ増収増益、工事の受注件数が順調に拡大
10/4 コミットメントライン契約を締結
12/14 8-10月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
12/14 株主優待制度を導入
12/15 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、生産性向上のため首都圏北部施工センターを開設
12/15 ストップ高買い気配、株主優待制度導入、23年7月期第1四半期営業利益は135.2%増
1/20 リゾート物件を扱う不動産事業に進出
1/23 しっかり、リゾート物件を扱う不動産事業に進出
2/3 安江工務店、ニッソウの買い増し受け思惑的な買い入る
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2397 東証STD (株)DNAチップ研究所 2 2/9 934 922
S高6/15,1/25
DNAチップ、次世代シークエンサーによる遺伝子受託解析が主。RNAで体外診断法開発も
3/11 大幅続伸、大腸がん異時性転移の有無を予測する方法で国内特許を取得
4/28 今期最終は赤字拡大へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/3 メディカルラボラトリー(神奈川県川崎市中原区)を開設 KDX 武蔵小杉ビル9F
10/27 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/17 「肺がんコンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)の国内製造販売承認を取得
11/18 3連騰で上昇に弾み、肺がん診断システムの製造販売承認の取得を材料視
11/18 もみ合い、肺がんコンパクトパネルの製造販売承認を取得
12/16 高度管理医療機器製造販売承認を取得した「肺がんコンパクトパネル」について検査対象となる遺伝子変異を追加するために一部変更申請を提出 新たに3遺伝子を追加
12/19 反発、肺がん診断システムでの検査追加へ一部変更申請を提出
1/16 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)保険適用申請
1/17 大幅反発、肺がんコンパクトパネルの保険適用を申請
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/24 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
1/24 三井化学と資本業務提携 三井化学は筆頭株主8.24%に
1/25 ストップ高買い気配、三井化学と資本業務提携
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)が保険適用
食品 2903 東証STD シノブフーズ(株) 2 2/9 702 698
米飯加工品製造。大手コンビニ向け弁当・おにぎりが主力。調理パン、惣菜も
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常が9%増益で着地・7-9月期も8%増益
2/10 シノブフズ、4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も28%増益
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 2 2/9 1284 1278
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
 スーパー、SC 3539 東証PRM (株)JMホールディングス 2 2/9 1910 1889
茨城中心に関東で食品スーパーを展開。業務用スーパー「肉のハナマサ」や焼肉店も
6/10 2-4月期(3Q)経常は22%増益
7/5 続伸、株主優待制度の変更を発表
9/12 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
9/13 続急伸、今期営業過去最高益更新見通しで株主還元も強化
12/12 8-10月期(1Q)経常は8%増益で着地
1/16 株式会社柳田商店の株式取得(連結子会社化)
1/23 株式会社スーパーみらべるの株式取得(連結子会社化)
1/24 JMHDが4日続伸、スーパーみらべるを子会社化へ
情報・通信 3778 東証PRM さくらインターネット(株) 2 2/9 665 664
データセンター運営の独立系大手。IT企業や官公庁向けに実績。クラウドサービス主軸へ移行
4/27 今期経常は90%増で12期ぶり最高益、0.5円増配へ
4/28 切り返し急、23年3月期営業益急回復で一気に過去最高更新へ
7/28 上期経常を78%上方修正
7/28 9月中間期業績予想を上方修正
7/29 年初来高値を更新、スポット売り上げの前倒し発生で上期業績予想を上方修正
10/28 上期経常は2.9倍増益で上振れ着地
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は75%増益で着地
1/31 自己株式取得 上限 120万株 3.3% 6億円 ~2023/11/30
2/1 さくらネット急伸、第3四半期58%営業増益と自社株買い発表を好感
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 2 2/9 5220 4795
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
ゲーム 4334 東証STD (株)ユークス 2 2/9 1458 1430
S高6/13
ゲームやパチンコ・パチスロソフトの受託開発
3/10 ユークス、前期経常を41%上方修正
3/10 後場一段高、22年1月期業績予想を上方修正
3/11 今期経常は25%減益へ
4/27 自社株買い 上限50万株 5.78% 3億円 〜2023/4/21
4/28 続伸、50万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/2 全般相場に逆行し大幅高、メタバース展開期待で約5年ぶり4ケタ大台
9/8 上期経常を一転19%増益に上方修正・18期ぶり最高益、通期も増額
9/8 オンライン・トレーディングカードゲーム『DC デュアルフォース』リリース予定時期を延期 2023年秋→春以降
9/8 急落、「DCデュアルフォース」の発売を23年春以降に延期
9/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を15円増額修正
9/9 急反発、上期57%営業増益と配当予想の増額を好感
9/21 自己株式取得 取得枠拡大 上限 50万株 5.78% 3億円→70万株 8.15% 5億円
9/22 急騰、自社株取得枠の拡大を好感
9/22 大幅反発、自己株式の取得枠拡大を発表
12/9 2-10月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
12/12 ユークスが大きく切り返す、23年1月期第3四半期営業利益倍増で通期計画超過
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
 システム開発 4396 東証PRM (株)システムサポート 2 2/9 1708 1676
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も
2/9 上期経常が15%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/18 5日続伸、子会社アクロスソリューションズがブロックを子会社化
4/8 Automation Anywhereの「Partner of the Year」に選出
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 3Qも2ケタ増収増益、ソリューション事業にて受注が好調に推移
5/25 RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhereの「Verified Services Partner Program」で日本企業初「Verified Services Partner」に認定
5/26 キャリアデザインセンターに、Google Cloud を活用した次世代データ分析基盤「ADDPLAT」を導入
5/27 キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
6/20 プロセスマイニングの「Celonis EMS」の導入・活用支援サービス提供開始 Celonis 社とパートナー契約を締結
6/22 Celonisとパートナー契約を締結
7/28 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
7/29 業績予想と配当予想の上方修正を発表
8/1 「日経 ID」基盤のオンプレミスから AWS への移行を支援1,000 万人の会員が Web サービスログインで利用する「日経 ID」を完全停止することなく、安全でダウンタイムの短い移行に成
8/10 今期経常は22%増で8期連続最高益、5円増配へ
8/10 後場急上昇、23年6月期は22%営業増益で5円増配へ
8/12 中期経営計画の策定を発表
8/12 22年6月期は2ケタ増収増益、各セグメントが堅調に推移
8/25 剰余金の配当を発表
10/4 Google Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析スペシャライゼーションを取得
10/4 3日ぶり反発、Google Cloudの「パートナースペシャライゼーション」を取得
10/7 Google Cloudのサービスを活用した3種のソリューションパッケージを開発、提供開始
11/9 7-9月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/10 1Qは2ケタ増収増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
11/28 エイト日本技術開発がDXプラットフォームとしてCelonisを採用
12/23 Google CloudよりAlloyDBローンチパートナーとして選出
1/11 「導入支援サービス for Azure+OCI」提供開始
2/9 システムサポ、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も30%増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
情報・通信 4770 東証STD 図研エルミック(株) 2 2/9 440 396
S高23/2/9
図研傘下の映像系ミドルウェア会社。パッケージ販売撤退、組み込み受託開発へ転換し再建模索
2/7 今期経常を2.3倍上方修正
4/25 前期経常を25%上方修正
5/9 今期経常は19%減益へ
5/17 続急伸、映像連携プラットフォーム「FA Finder」にAI映像解析を追加
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常が7.1倍増益で着地・7-9月期も12%増益
2/8 今期経常を一転51%増益に上方修正、配当も3円で15期ぶり復配へ
2/9 エルミックがストップ高、今期業績予想の上方修正と15期ぶりの復配を好感
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4792 東証PRM 山田コンサルティンググループ(株) 2 2/9 1436 1425
フィナンシャルプランナーの教育・研修から出発。経営コンサルが主力。不動産やM&Aコンサルも
4/5 前期経常を一転9%増益に上方修正、配当も8円増額
4/6 急騰、案件受注が順調で22年3月期業績は営業増益へ上振れ
4/6 大幅反発、業績・配当予想の上方修正を発表
5/9 今期経常は4%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/8 年初来高値更新、受注堅調で第1四半期は営業黒字に浮上
11/4 7-9月期(2Q)経常は36%減益
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も81%増益
2/8 大幅3日続伸、第3四半期営業益75%増で通期計画進捗率86%
ガラス・土石製品 5202 東証PRM 日本板硝子(株) 2 2/9 704 697
英ピルキントン買収で板ガラス世界トップクラス。建築、自動車用の2本柱。住友系
3/7 欧州関連株が大幅安、ウクライナ情勢の影響が重しに
5/12 前期最終が下振れ着地・今期は3%減益へ
8/5 上期最終を50%上方修正
8/8 急騰、建築用ガラス事業など好調で上期業績予想を上方修正
8/18 続急伸、国内有力証券が目標株価を570円に増額
8/18 日本板硝子<5202>---急伸、国内証券が目標株価引き上げ
11/10 今期最終を一転赤字に下方修正
11/10 今期410億円の最終赤字に転落へ、欧州自動車用ガラス事業で減損損失
11/11 反落、ピルキントンの減損計上で今期最終赤字410億円に
1/6 1年2カ月ぶり高値、来期の業績回復を期待した買いが集まる
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/9 今期最終を赤字縮小に上方修正
2/10 板硝子は新値追い、販売価格の上昇などで23年3月期業績予想を上方修正
 ネットサービス 5243 東証GRT note(株) 2 2/9 693 630
S高22/12/22,23/2/8,9
CtoCメディアプラットフォーム『note』、メディアSaaS『note pro』の運営
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 21万株の公募と、106万9300株の売り出し、上限19万1800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 イードが急伸、出資先のnoteが東証グロース市場へ新規上場
12/13 公開価格は340円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は521円(公開価格340円)、公開価格を53%上回る
1/16 前期最終は赤字拡大も上振れ着地
1/17 大幅に反発、23年11月期の売上高予想23.0-35.9%増、ユーザー獲得に向け機能開発
1/17 急騰、22年11月期は最終赤字も計画上振れで着地
2/8 一時ストップ高、チャットAI活用の創作支援ツールで先行ユーザー募集開始
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 2 2/9 3170 3045
S高2/2
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
2/2 今期経常を56%上方修正、配当も70円増額
2/2 合同鉄は一時ストップ高、今期最終益・配当予想の上方修正を好感
金属、金属製品 5999 東証STD イハラサイエンス(株) 2 2/9 3040 3005
S高23/2/9
産業用継ぎ手最大手、半導体業界向けのクリーンバルブと、一般産業用油圧バルブが2本柱
2/8 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
5/12 今期経常は2%減益、前期配当を10円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
11/8 上期経常が35%増益で着地・7-9月期も11%増益
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
2/8 エン・アイ・ム株式会社がMBOを開始 買付価格2980円(2/8終値2304円)MBO成立後は上場廃止へ
2/8 今期配当を見送り
2/9 イハラサイエに大量の買い注文、MBO発表でTOB価格2980円にサヤ寄せする動き
機械 6316 東証STD (株)丸山製作所 2 2/9 1743 1724
防除機の大手で農家向けが7割占める。刈払機、噴霧機、消防機械、工業用高圧ポンプにも強み
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/10 上期経常を40%上方修正
5/12 上期経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/8 10-6月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常は7%増で2期連続最高益、前期配当を12円増額・今期も55円継続へ
2/8 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
2/8 自己株式取得 上限 13万株 2.93% 2億円 ~2023/10/6
精密 6376 東証PRM 日機装(株) 2 2/9 1074 1066
化学用精密ポンプと人工腎臓は首位級。航空機部材や深紫外線LEDも展開。
3/14 上期最終を一転18倍増益に上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額、配当も5円増額
3/15 大幅続伸、子会社売却益計上と増配を発表
5/16 1-3月期(1Q)最終は72%減益で着地
5/17 大幅続落、第1四半期は営業赤字に転落
8/15 今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/15 自己株式取得 上限 835万株 11.24% 50億円 ~2022/12/31 取得した全株式を2023/1/31消却予定
8/15 835万株を上限とする自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
8/16 急騰で年初来高値、自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を好感
8/16 急伸、高水準の自社株買いに加えて通期計画も上方修正
10/3 反発、パワー半導体SiCモジュール製造向けシンタリング装置を開発
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が15倍増益で着地・7-9月期も57倍増益
12/12 ジャムコ切り返す、エア・インディアが過去最大規模の航空機発注と伝わる
1/6 日機装が5日ぶり反発、テレビ朝日系情報番組で紹介される
半導体 6590 東証PRM 芝浦メカトロニクス(株) 2 2/9 14010 13830
S高5/13
FPDや半導体等の製造装置メーカー。東芝系。液晶関連強く同洗浄装置で世界首位。自販機も
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・10-12月期も8.3倍増益
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を30円増額・今期は120円増配へ
5/13 高水準の買い注文でカイ気配、利益高成長と大幅増配を好感
5/13 急伸ストップ高買い気配、連続大幅増益や大幅増配見通しでサプライズ
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
11/9 今期経常を11%上方修正、配当も40円増額
11/10 4日続伸、製品構成の変化が寄与し23年3月期利益予想を上方修正
2/8 今期経常を33%上方修正・18期ぶり最高益、配当も120円増額、10〜12月受注高は低調
2/9 芝浦---大幅続伸、業績・配当予想を大幅に上方修正
 旅行、ホテルなど 6819 東証STD 伊豆シャボテンリゾート(株) 2 2/9 185 176
伊豆シャボテン公園など伊豆で観光施設を運営。ダイビング教室やプール運営も
5/13 今期経常は2%増益へ
8/10 今期経常を73%上方修正
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/10 伊豆シャボ、今期経常を74%上方修正
介護 7071 東証STD (株)アンビスホールディングス 2 2/9 3785 3630
S安5/18
関東や東北中心に医療施設型ホスピス「医心館」展開。慢性期・終末期の看護ケア提供に特化 
11/11 今期最終は26%増で5期連続最高益、実質増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は81%増益で着地
4/18 有料老人ホーム「医心館 八事南山」の開設決定 23/4 予定
5/12 上期経常が78%増益で着地・1-3月期も76%増益
5/27 大和 新規に2 5000
6/30 一時急伸、中長期の安定成長を期待し国内証券が格上げ
6/30 野村 新規に買い 5210→5210
7/25 今期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/25 22年9月期業績予想を上方修正
7/26 5連騰、想定を上回る稼働水準で22年9月期業績予想を上方修正
7/27 野村 買い 5210→5370
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が69%増益で着地・4-6月期も54%増益
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/12 野村 買い 5370→6300
8/29 8/30から貸借銘柄に選定
8/30 反発、東証が貸借銘柄に選定
11/10 アンビスHD、今期最終は26%増で6期連続最高益更新へ
11/15 野村 買い 3150→3690
2/9 アンビスHD、10-12月期(1Q)経常は37%増益で着地
2/10 野村 買い 3690→4320
卸売 7525 東証PRM リックス(株) 2 2/9 2496 2441
産業機械のメーカー商社。鉄鋼、自動車、半導体向けなど。ニッチ商品を育成へ
4/26 前期売上3.1%、経常14.6%上方修正、配当も10円増額
5/16 今期経常は4%増で4期ぶり最高益、35円増配へ
6/14 連結子会社であるリックステクノ株式会社が株式会社CEMの全株式を取得し、子会社化
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
9/9 自己株式取得 上限 10万株 1.22% 2億5000万円 ~2023/3/31
9/9 後場上げ幅を拡大、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/4 インフラ点検ロボット製造・開発企業「ハイボット」へ出資
10/4 一段高、インフラ設備点検ロボットの開発会社に出資
11/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 2 2/9 1313 1301
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 今期経常を11%上方修正
10/31 上期経常は46%減益で着地
1/16 逆行高で4ケタ大台回復、今期営業75%増益でピーク更新予想も超割安圏
1/31 今期経常を40%上方修正・22期ぶり最高益、配当も22円増額
2/1 カイ気配で水準切り上げる、今期経常利益と配当の大幅増額発表でサプライズ
2/10 丸文の上値追い止まらず、好業績割安株の象徴で15年4カ月ぶり1300円台乗せ
電気機器 7739 東証PRM キヤノン電子(株) 2 2/9 1767 1759
キヤノンの製造子会社。プリンターの受託生産やカメラシャッター等製造。自社製品拡大
4/25 1-3月期(1Q)経常は38%減益で着地
4/26 3日続落、第1四半期営業益45%減で通期計画進捗率13%
4/26 大幅続落、第1四半期の大幅減益決算を嫌気
7/25 上期経常が11%増益で着地・4-6月期も100%増益
7/26 年初来高値更新、第2四半期経常益11%増を好感
7/26 大幅反発、4-6月期営業益は大幅増益と急回復
10/25 1-9月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・7-9月期も48%増益
1/27 今期経常は1%増益へ
1/30 キヤノン電子---大幅反発、今期も2ケタ増収増益見通しに
卸売 8084 東証PRM 菱電商事(株) 2 2/9 1860 1849
三菱電機系商社で最大。半導体、冷熱住機、ビル昇降機など幅広く展開
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
6/1 世界初・ほうれん草の大量生産・安定供給を実現する植物工場竣工
6/13 アース環境サービス株式会社の協力の下、食品工場や店舗等に侵入したネズミを含む小動物を先進的なサーマル技術を応用したセンサユニットと独自のAIによって高精度かつリアルタイムに検知・監視するシステム「Pescle(ペスクル)」のサービスを開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常を52%上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額、配当も8円増額
10/31 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も76%増益
1/30 菱電商、4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も10%増益
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 2 2/9 522 506
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 千葉興、上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 千葉興が大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 千葉興、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
2/7 千葉興、10-12月期(3Q)経常は37%減益
 地方銀行 8345 東証PRM (株)岩手銀行 2 2/9 2350 2333
岩手地盤の地銀中位。県内で圧倒的。青森銀、秋田銀と提携。リース、コンサルも
3/24 今期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は11%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/24 上期経常を35%上方修正
10/24 反発、資金利益が想定上回り上期業績は計画上振れ
11/11 上期経常は19%減益で着地
12/2 岩手銀が4日続落、英シルチェスターの保有株比率が低下
1/31 岩手銀、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も5%減益
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 2 2/9 1035 1029
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も48%減益
2/9 自己株式取得 上限 100万株 2.32% 10億円 ~2023/3/24
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 2 2/9 646 643
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も44%減益
2/8 自己株式取得 上限 200万株 1.56% 10億円 ~2023/4/28 
2/8 自己株式消却 200万株 1.47% 2023/2/28
不動産・建設・工事・不動産管理など 8931 東証STD 和田興産(株) 2 2/9 1022 1010
マンション分譲は神戸で首位。「ワコーレ」ブランドを展開。戸建て、賃貸なども
3/18 前期経常を44%上方修正・14期ぶり最高益、配当も2円増額
3/22 買い人気、22年2月期営業4割増益で配当も上乗せし利回り5%に
4/8 今期経常は8%減益、2円増配へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/16 上期経常を40%上方修正、配当も2円増額
9/16 8月中間期業績は計画上振れで着地、配当予想の増額も発表
9/20 3日続伸、上期業績の計画上振れと配当予想の増額を好感
10/7 上期経常が54%増益で着地・6-8月期も3.6倍増益
12/16 今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
12/19 カイ気配、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は3.1倍増益・通期計画を超過
1/10 昨年来高値更新、3〜11月期営業利益が通期計画上回る
サービス業 9556 東証GRT INTLOOP(株) 2 2/9 8040 7710
S高9/15,12/15
フリーランスを活用したコンサルティング・システムの開発支援などを手掛ける
6/29 イントループの公開価格は3500円に決定、7月8日グロース市場に新規上場
7/7 上限値段:8,050円 気配更新:更新値幅175円 下限値段:2,625円
7/8 イントループはウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/8 【IPO】INTLOOP<9556>---初値は3150円(公開価格3500円)、公開価格を10%下回る
7/8 安値の2705円で取引を終える
9/14 今期経常は55%増で3期連続最高益更新へ
9/15 S高カイ気配、IT人材ニーズ捉え23年7月期も高成長継続へ
11/29 買い先行も伸び悩む、KDDIグループ企業と業務提携
12/14 8-10月期(1Q)経常は3.4億円で着地
12/15 ストップ高、23年7月期第1四半期の営業利益122.2%増、高度フリーランス人材活用
不動産・建設・工事・不動産管理など 1429 東証PRM (株)日本アクア 1 2/6 993 989
硬質ウレタンフォーム使った住宅・建築物断熱材施工販売。ヤマダ電機傘下のヒノキヤグループ
2/10 今期経常は48%増で2期ぶり最高益、2円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
8/10 上期経常が2.8倍増益で着地・4-6月期も2.9倍増益
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が98%増益で着地・7-9月期も44%増益
11/18 上げ足強め8年ぶり高値圏浮上、好業績評価の買い続く
12/19 流動株式に関するプライム市場上場維持基準を満たすため、自己株式取得と自己株式を使った新株予約権の発行を行なう 自己株式取得 上限 120万株 3.71% 12億円 12/20 ToSTNeT-3にて買付、自己株式を活用した第三者割当による行使価額修正条項付 第2回新株予約権の発行 100万株 割当先 大和証券
12/20 急落、新株予約権の発行並びに自社株買いの実施を発表
2/10 日本アクア、今期経常は17%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は6円増配へ
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 1 1/27 45320 45100
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 1 1/31 25825 25660
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
商社 1629 東証ETF (NEXT FUNDS)商社・卸売上場投信 1 11/24 53300 52500
TOPIX-17商社・卸売指数に連動。管理:野村アセット
金融 1632 東証ETF (NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信 1 1/31 15945 15880
TOPIX-17金融(除く銀行)指数に連動。管理:野村アッセト
 石油 1662 東証PRM 石油資源開発(株) 1 1/27 4465 4395
原油・ガス開発専業。国内の天然ガス田操業が基盤。海外開発シフト。カナダで超重質油を生産
2/9 今期経常を13%上方修正
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
3/29 大幅反落、前日のNY原油相場下落を受けて
3/31 石油関連株が朝高後に反落、米バイデン政権による原油放出の報道でWTI下落
4/7 安い、原油需給緩和思惑でWTI価格が96ドル台に下落
4/12 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は一時2月下旬以来の水準に下落
4/13 INPEXや石油資源が高い、WTI大幅上昇で買い優勢に
4/19 INPEXは5日続伸し新高値、リビア原油の供給不安でWTI価格上昇
4/26 INPEXや石油資源が安い、中国向け需要減懸念でWTI下落を警戒
4/28 前期経常を37%上方修正
5/6 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスの小幅増産維持でWTI上昇
5/9 石油資源など石油関連株はしっかり、原油需給の引き締まり観測を材料視
5/10 INPEXや石油資源が大幅安、中国需要の減少懸念で原油価格が下落
5/12 石油資源など石油関連株が高い、ロシア産天然ガス供給減の観測でWTI上昇
5/13 今期経常は34%減益、90円増配へ
5/13 アメリカ合衆国南部におけるタイトオイル開発事業において、本年取得する権益に対し、2022年から 2024 年までの間に約 5 億米ドルの投資を行う見込み
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
5/30 みずほ 買い 3000→3300
5/31 INPEXや石油資源が高い、中国ロックダウン解除で原油高観測
6/1 INPEXや石油資源が安い、OPECは生産協定からロシア除外を検討と伝わる
6/2 INPEXなど石油関連株が安い、サウジに原油増産の準備と伝わる
6/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラス増産決定も原油価格は上昇
6/6 INPEXなど石油関連株が高い、原油価格の上昇観測強く買い優勢
6/9 INPEXが5連騰で12年2カ月ぶり高値圏、WTIは一時123ドル台に上昇
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
6/22 INPEXや石油資源は朝高後に値を消す、WTIは反発も上値重い
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
6/29 電源開発---急伸で高値更新、日本卸電力取引所のスポット価格高騰を買い材料視
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/7 INPEXなど石油関連株は続落、WTI価格は一時3カ月ぶり安値に下落
7/8 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格は100ドル台へ急反発
7/13 INPEXや石油資源が安い、中国需要への懸念でWTI価格が下落
7/19 大幅反発、原油先物価格は需給逼迫意識して再び強含み
7/22 INPEXや石油資源が安い、WTI下落を受け業績悪化懸念が台頭
7/26 INPEXや石油資源が高い、ノルドストリーム1への警戒感から原油価格上昇
8/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の急反落を受け売り先行
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も80円増額
8/12 INPEXなど石油関連株が高い、WTIは94ドル台に上昇で買い先行
8/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は一時6カ月ぶり安値に下落
8/17 INPEXなど石油関連株は軟調、WTI価格は一時85ドル台に下落
8/19 急伸、NY原油先物価格の大幅高を好感
9/1 INPEXや石油資源が続落、WTIは89ドル台に下落を嫌気
9/2 INPEXなど石油関連株が安い、中国景気懸念でWTIは86ドル台に下落
9/6 石油資源やENEOSが高い、OPECプラスの減産合意で原油高の思惑も
9/8 INPEXや石油資源が安い、WTIは81ドル台と8カ月ぶり安値圏に下落
9/9 石油資源やENEOSが堅調、WTI価格は83ドル台半ばに上昇
9/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は85ドル台に大幅下落を警戒
9/22 INPEXや石油資源が軟調、米利上げによる原油需要の減少を警戒
9/28 INPEX、石油資源などが逆行高、WTI原油価格の反発受け買い戻し誘発
10/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスで減産拡大の観測で時間外のWTI上昇
10/4 INPEXなど石油関連株が高い、OPECプラスの大幅減産に期待感
10/6 INPEXと石油資源が4日続伸、OPECプラスは200万バレル減産で合意
10/20 INPEXや石油資源がしっかり、米原油在庫の減少受けWTIが上昇
10/26 みずほ 買い 3300→4150
10/27 INPEXや石油資源が高い、需給引き締まり期待でWTI価格が上昇
11/10 石油資源、今期経常を31%上方修正・8期ぶり最高益、配当も80円増額
11/29 原油関連株は高安まちまち、WTI価格の先行きに強弱観も
12/6 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の下落に警戒感も
12/7 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は1年ぶり水準に下落
12/8 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の連日の下落を警戒
12/13 INPEXや石油資源が高い、原油パイプライン稼働停止でWTI価格上昇
12/21 INPEXやENEOSは堅調、ドル安によるWTI価格の上昇を好感する買い流入
12/30 INPEXや石油資源が安い、需給悪化懸念と中国要因で原油価格が下落
1/6 INPEXなど石油関連株が高い、値頃感からの買いでWTI価格は上昇
1/13 INPEXなど石油関連株が堅調、ドル安進行受けWTI価格が上昇
1/20 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格の上昇を好感
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
2/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は76ドル台に下落
2/3 INPEXや石油資源が軟調、WTIは75ドル台に下落
2/8 INPEXや石油資源が高い、トルコ地震に絡む供給懸念で原油価格上昇も
2/10 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 石油資源は後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1835 東証PRM 東鉄工業(株) 1 2/1 2732 2714
鉄道保守や駅舎工事などJR東関連工事が大半。環境事業などに注力
4/28 野村    中立→買い 2700→2830
5/13 今期経常は24%増益、5円増配へ
6/2 いちよし A 3100→3200
6/23 大和 3→2 2900
6/24 4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も38%増益
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/25 いちよし A→B −
12/1 野村 買い 2830→3060
2/9 東鉄工、4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も34%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1866 東証STD 北野建設(株) 1 2/7 2861 2786
民間建築主力。長野県内首位で首都圏も拡大。ホテル・ゴルフ場など多角化
5/10 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も100円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
8/29 自己株式取得 上限 25万株 4.03% 6億円 ~2023/3/17
8/30 大幅反発、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も8.1倍増益
2/9 北野建、4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 1968 東証PRM 太平電業(株) 1 8/25 3685 3615
プラント工事会社。原発など発電所の補修・解体や吊り揚げ技術に強み
5/10 今期経常は38%減益へ
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 太平電、今期経常を29%上方修正
1/10 助川電気が続急伸、日米が次世代型原子力発電の輸出協力で合意と報じられ思惑働く
2/9 太平電、今期経常を19%上方修正、配当も10円増額
2/10 太平電が5連騰、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1972 東証STD 三晃金属工業(株) 1 1/31 3910 3875
日本製鉄系。長尺屋根の最大手。官公需に強み。緑化など環境屋根強化
4/27 今期経常は3%増益、前期配当を10円増額・今期も130円継続へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/28 今期経常を16%上方修正、配当も25円増額
10/28 後場上げ幅拡大、今3月期の業績・配当予想の上方修正で
1/27 三晃金、4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も70%増益
日本株 2050 東証ETF NEXT NOTES ニッチトップ中小型日本株(NR)ETN 1 11/29 13210 13185
「ファクトセット・グローバル・ニッチトップ・ジャパンエンタープライズ指数」との連動
食品 2221 東証STD 岩塚製菓(株) 1 12/29 4350 4350
米菓で3位。高級せんべい専門店や通販も展開。台湾社から配当収入多
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/26 上期経常を3倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
9/27 3日ぶり反発、受取配当金増で23年3月期最終利益予想を上方修正
10/12 今期営業を一転赤字に下方修正
10/12 23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
10/13 小動き、23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正も反応限定的
11/9 上期経常が6.6倍増益で着地・7-9月期も5.4倍増益
2/9 岩塚製菓、10-12月期(3Q)経常は赤字転落
情報・通信業 2329 東証STD (株)東北新社 1 7/21 715 700
CM制作・外国映画の日本語版制作でトップ級。衛星放送やライセンスビジネスも
5/19 東北新社、前期経常を33%上方修正
5/19 東北新社の22年3月期連結業績について、営業利益が30億4800万円から41億3500万円(前の期比72.4%増)へ、純利益が24億5000万円から30億6800万円(同3.8倍)へ上振れで着地、売上高は従来予想の529億4400万円から527億5800万円(同0.2%減)へやや下振れ
5/20 東北新社が急反騰、22年3月期利益は計画上振れで着地
5/20 東北新社---急伸で高値更新、第3四半期決算時に続き収益予想上方修正
5/20 東北新社、今期経常は17%減益、前期配当増額も今期減配
5/23 東北新社が反落、23年3月期は最終減益で2円減配を見込む
8/10 東北新社、今期経常を2%下方修正
11/11 東北新社、上期経常は9%増益で着地
2/10 東北新社、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も55%減益
 システム開発 2335 東証PRM (株)キューブシステム 1 12/15 1135 1119
システム開発。金融・通信・流通向けに強み。プロジェクト管理に定評。AIに注力。
5/11 今期経常は8%増で3期連続最高益、3円増配へ
7/5 23年3月期に記念配当24円を実施へ
7/6 急伸、23年3月期に記念配当24円を実施へ
7/6 急伸、記念配当実施により利回り妙味高まる
8/3 4-6月期(1Q)経常は31%減益で着地
11/2 上期経常は一転21%減益で下振れ着地
12/8 キューブシステムが野村総研と資本業務提携
12/9 切り返し急、資本・業務提携により野村総研が筆頭株主に
2/8 キューブシス、今期経常を6%下方修正
広告 2411 東証STD ゲンダイエージェンシー(株) 1 1/31 433 423
パチンコホール向け広告会社。チラシ、DM、ポスター制作。ネット活用も。アジアで電子カジノ
4/15 今期経常は28%増益、8円増配へ
4/15 ゲンダイ、今期経常は28%増益、8円増配へ
4/18 4日続伸、23年3月期営業益予想35%増で8円増配へ
6/17 自己株式取得 上限 90万株 6.57% 3億5000万円 ~2023/3/24
6/20 反発、90万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 急伸、自社株買い発表により需給改善期待高まる
7/15 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
7/19 7日続伸、インターネット広告へのシフト進み第1四半期営業利益は4.3倍
9/16 自己株式消却 135万株 8.97% 9/30
9/20 反発、自社株消却の発表を好感
10/14 上期経常が3倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
12/30 2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/4 GCジョイコは「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/20 4-12月期(3Q累計)経常は79%増益で着地 第3四半期営業利益は82%増
1/23 急落、第3四半期累計営業利益は82%増も10〜12月期の増益鈍化を嫌気
2/10 自己株式消却 900,300株 6.57% 2023/2/28
 ブライダル 2424 東証PRM (株)ブラス 1 12/16 1205 1178
S高12/15
東海地方中心に貸切型ゲストハウスによるハウスウエディング事業。地域拡大指向
4/19 世界中の花嫁から愛されるインポートブランド&オリジナルブランドが勢揃い!静岡市に初出店「ビードレッセ静岡」が5月1日オープン
6/13 8-4月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
7/15 未定だった今期配当は3期ぶり4円で復配
7/19 反発、22年7月期に3期ぶりの復配と株主優待の拡充を実施へ
9/13 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
12/14 8-10月期(1Q)経常は6.1倍増益で着地
12/15 S高、8〜10月期営業利益の高進捗を評価
日本株 2564 東証ETF GX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 1 1/26 2136 2133
「MSCIジャパン・高配当セレクト25指数」に連動。Global X Japanが管理。
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 1 11/11 5330 5300
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
卸売 2777 東証STD (株)カッシーナ・イクスシー 1 12/23 1125 1125
S高23/2/10
伊カッシーナの家具を輸入販売。ライセンス生産も。傘下にコンランショップ、ジーマティック
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/3 今期経常を一転7%減益に下方修正
8/4 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は93%減益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 前期経常は21%減益で下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は2倍増益、今期業績は非開示
2/9 ユニマットライフがカッシーナ・イクスシーをTOB 買付価格 1220円(2/9終値975円) ユニマットライフはカッシーナの筆頭株主 買付整理後は上場廃止へ
2/10 S高カイ気配、ユニマットグループが1株1220円でTOB
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 1 2/7 11440 11360
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 1 2/8 2942 2902
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
1/17 CREAL76号『プラチナフォルム中延EAST』ファンド 満額申込にて受付終了
1/17 クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
1/18 ストレージ王---ストップ高、クリアルと業務提携、投資用トランクルームで協業
1/31 SBIがクリアルと資本業務提携 クリアルはSBIの持分法適用関連会社となる予定
2/1 クリアル---大幅に反発、SBIHDと資本業務提携、第三者割当で10.7億円調達
繊維 3106 東証PRM クラボウ 1 2/8 2411 2410
綿紡大手。ジーンズなど厚手が主力。自動車内装材やバイオなど非繊維拡大
4/27 前期経常を34%上方修正、配当も10円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、海外子会社順調で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 今期経常は13%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 110万株 5.53% 20億円 ~12/31
5/13 22年3月期の売上高1,322.15億円、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に注力
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、成長・注力事業の業容拡大と基盤事業の収益力強化を推進
11/10 今期経常を14%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・10-12月期も31%増益、繊維事業、化成品事業、食品・サービス事業が好調に推移
卸売 3153 東証PRM 八洲電機(株) 1 2/1 1117 1110
日立系商社。電子部品の販売、電気機器の納入・設置工事の一括提供など。
5/13 今期経常は7%増益へ
5/18 22年3月期増収、産業・交通事業が業績に貢献
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/2 2022年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、中期経営計画の最終目標達成を目指す
9/21 自己株式取得 上限 20万株 2億20万円 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 反発、20万株を上限にToSTNeT−3で自社株買いを実施
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/8 2Q減収なるも、各セグメントで事業領域の拡大を推進
12/21 今期経常を13%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
12/22 大幅反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/31 10-12月期(3Q)最終は3.3倍増益
2/7 3Q減収なるも、プラント事業の利益が順調に推移
 ネット通販など 3180 東証PRM (株)ビューティガレージ 1 1/31 3785 3780
美容サロン向け関連商品のECサイト。翌日配送、低価格PB品に強み。店舗設計も。
3/9 11-1月期(3Q)経常は44%減益
4/6 4連騰、国内大手証券が投資判断「強気」を継続
6/8 今期経常は16%増で4期連続最高益、2円増配へ
6/8 23年4月期は連続最高業績見通しで増配も
6/9 底値離脱鮮明に、今期連続最高業績見通しで増配も
6/9 大幅反発、連続2ケタ増益や増配見通しを好感
6/17 UBS 買い 5400→4900
6/23 日興 強気 4400→3900
6/29 岩井コスモ A 3850→3350
9/8 5-7月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/8 第1四半期営業利益は10%減
9/9 大幅続落、第1四半期2ケタ営業減益決算をマイナス視
9/9 は3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
9/13 UBS 買い 4900→4800
9/30 続伸、国内大手証券が目標株価を4000円へ引き上げ
9/30 日興 強気 3900→4000
12/8 上期経常は一転12%減益で下振れ着地
12/9 一時11%超す上昇、10月中間期最終益は計画下振れも悪材料出尽くしとの受け止め
12/19 UBS 買い 4800→4750
12/21 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
12/21 日興 強気 4000→4200
化学 3405 東証PRM (株)クラレ 1 6/8 1174 1164
化学品大手。高分子機能素材・フィルムに強み。樹脂の世界トップ製品多数
5/12 クラレ、上期経常を19%上方修正・5期ぶり最高益、通期も増額
5/30 GS 売り 940→980
6/17 みずほ 買い 1300→1530
6/27 クラレが4日ぶり反発、レノボのノートブックパソコンの天板に採用
6/28 モルガン 弱気 910→980
8/10 クラレ、上期経常が33%増益で着地・4-6月期も28%増益
8/30 みずほ 買い 1530→1600
9/30 GS 売り 980→950
11/9 今期最終を7%上方修正
11/9 後場に急伸、今12月期最終益予想の上方修正を好感
12/5 岡三 中立→強気 1100→1500
12/7 クラレが続伸、活性炭及び関連製品全般を来年1月1日出荷分から値上げ
12/23 モルガン 弱気 980→910
2/9 今期経常は6%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
2/9 クラレが上げ幅拡大、今12月期の増配計画を好感
2/9 クラレ---大幅高、前期業績の上振れ着地を高評価
アパレル 3611 東証PRM (株)マツオカコーポレーション 1 1/13 1458 1403
アパレルOEM大手。中国、ミャンマー、バングラデシュ、ベトナムで生産、欧米系SPA開拓
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は80%減益・通期計画を超過
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は16%増益へ
5/25 反発、26年3月期に経常利益3.4倍目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/9 株式会社日本政策投資銀行との資本業務提携及び第三者割当により発行される第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集。発行される潜在株式数 160万5900株 調達資金 15億円 行使価額 934円(9/8終値969円)希薄化率 15.9%。アンナム第4期工場のための資金の一部に充当
11/10 上期経常が4.2倍増益で着地・7-9月期も8.5倍増益
11/10 戦略的業務提携を締結しているタイ国サハグループと合弁会社設立に向けた協議、および資本提携の検討を開始
12/16 タイ国 SAHA PATHANA INTER-HOLDING PUBLIC COMPANYLIMITED(SPI)と資本提携
2/9 マツオカ、今期営業を一転赤字に下方修正
パルプ・紙 3877 東証PRM 中越パルプ工業(株) 1 2/8 1083 1005
総合製紙の中堅。王子HDの持分対象。新聞用紙、包装用紙が主力。売電も大。
5/13 中越パ、今期経常は45%減益へ
5/31 連結子会社文運堂の文具事業をショウワノートHD社に譲渡 7/1付
7/11 セルロースナノファイバーを使用した農業資材の試験販売開始
7/25 しっかり、プラ再生技術の社会実装を目的とした取り組みを開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は78%増益・上期計画を超過
11/10 今期経常を47%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が40%減益で着地・10-12月期は赤字転落
 IoT 3987 東証GRT エコモット(株) 1 1/31 753 594
S高4/4,10/27,23/1/26,27,30,2/2,9,10
IoTインテグレーション事業を展開。建設情報化施工支援システムが主軸。KDDIと緊密
3/28 エコモット(3987)、株式会社日立ソリューションズ東日本、森永酪農販売株式会社、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
3/29 反発、IoTによる飼料タンク残量監視の実証試験を開始
4/1 一時9%高、ベイシスとワクチン用保冷庫向け装置を全国展開へ
4/1 大幅に4日続伸、ワクチン保管フリーザー向け電源装置の温度センサーをベイシスと設置へ
4/14 上期経常が26%増益で着地・12-2月期も16倍増益
4/15 2Qは2ケタ増収・増益、各ソリューションにおける市場シェア拡大に注力
4/21 北海道大学発ベンチャーのTIL社と資本業務提携 シナジー創出の実現性を高め、社会貢献度の高いサービス開発を
4/21 3日続伸、北大発ベンチャーと資本・業務提携
6/15 株式会社プレステージ・インターナショナルおよびその100%子会社である株式会社プレミア・エイドと、モビリティサービス事業の協業に向けた合弁会社設立を目的とした基本合意書を締結
6/22 デジタルロジスティクス社が提供するモバイルアルコール検知ソリューションと連携することで、交通事故削減ソリューション「Pdrive」にアルコール検知器とアルコールチェック記録機能の提供を開始
6/23 PIが反発、エコモットと合弁会社設立
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期は赤字拡大
8/19 反発、蓄電システム事業を手掛ける子会社を設立へ
9/27 モビリティサービスの顧客契約の移管
10/13 前期経常を一転55%減益に下方修正
10/14 今期経常は12%増益へ 22年8月期は増収、インテグレーションソリューションが順調に推移
10/26 JR東とKDDIが共同で提供する「空間自在ワークプレイスサービス」のシステム導入と運用支援業務を受託
10/27 一時S高、「空間自在ワークプレイスサービス」のシステム導入と運用支援業務を受託
10/27 大幅に3日続伸、JR東日本とKDDIの「空間自在ワークプレイスサービス」の導入など受託
11/18 『クラウドロガーLTE』が国土交通省の「NETIS」に登録
11/18 続伸、「クラウドロガーLTE」が国交省の「NETIS」に登録
12/21 AIアルゴリズム開発に強みを持つ北大発AIスタートアップの調和技研、 IoTインテグレーション事業を中核とするエコモットと事業提携を締結
12/21 上げ幅を拡大、北大発ベンチャーの調和技研と事業提携
1/4 配筋検査AR システム『BAIAS』に2点間計測機能を追加
1/4 高い、配筋検査ARシステムに新機能を追加
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/25 遠隔臨場システム『G リポート』が国土交通省の「NETIS」に登録
1/26 S高カイ気配、遠隔臨場システムが「NETIS」に登録
1/31 2/1から信用取引に関する規制を実施
2/1 大幅に続落、東証が信用取引の規制措置強化、利益確定売りも
2/2 生産性向上エッジAIカメラシステム「PROLICA」のレンタル提供を開始
2/3 大幅に続伸、生産性向上エッジAIカメラシステムを開発、レンタル開始
2/7 生産性向上エッジAIカメラシステム「PROLICA」のレンタル提供を開始
2/8 北海道電力の業務提携による集合住宅向けEV充電サービス「ユアスタンド」の提供開始
2/9 S高、北海電と集合住宅向けEV充電スタンド普及へサービス開始
2/9 配筋検査ARシステム『BAIAS』が中部DX大賞 奨励賞を受賞 4月に正式リリース予定
化学 4043 東証PRM (株)トクヤマ 1 2/6 1995 1987
半導体シリコンの世界大手。塩ビ・苛性ソーダ、セメント、ファインケミカルも。国内製造大。
4/28 今期経常は3%減益へ
5/10 JPモル  弱気    1500→1700
6/14 反発、アルカリ水電解装置を25年にも事業化と報じられる
7/27 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/28 今期経常を4%下方修正
11/25 三菱UF 強気 3000→3100
1/31 トクヤマ、今期経常を25%下方修正
2/1 マッコリ 強気 3000→2500
化学 4045 東証PRM 東亞合成(株) 1 1/7 1250 1179
化学中堅。アクリル酸関連に強み。瞬間接着剤「アロンアルファ」も。
4/28 1-3月期(1Q)経常は10%減益で着地
7/29 今期経常を一転3%減益に下方修正
7/29 自己株式取得枠拡大 上限320→420万株 2.56→3.39% 35→43億円 ~2022/12/31
10/31 今期経常を5%下方修正
12/20 自己株式消却 310万株 2.48% 2022/12/28
1/18 みずほ 新規に買い 1500
2/10 今期経常は10%減益へ
2/10 自己株式取得 上限 600万株 4.95% 60億円 ~2023/12/31
2/10 東合成が昨年来高値を更新、上限4.95%の自社株買いを発表
化学 4365 東証STD 松本油脂製薬(株) 1 2/2 15000 14360
界面活性剤メーカー。合成繊維向けが主力。中国向けなど海外比率高い
5/13 松本油脂、前期経常は61%増で上振れ着地・7期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は32%増益、今期業績は非開示、前期配当を50円増額
8/10 松本油脂、非開示だった今期経常は7%増で2期連続最高益、未定だった配当は350円実施
11/11 松本油脂、上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も60%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 4707 東証STD (株)キタック 1 8/4 395 366
新潟地盤の建設コンサル中堅。地質調査、土木設計が主力。不動産事業も展開
2/25 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/27 上期経常が61%減益で着地・2-4月期も56%減益
5/27 上期営業利益の対通期進捗率18%
5/30 大幅反落、上期営業利益の対通期進捗率18%にとどまる
8/26 5-7月期(3Q)営業は赤字縮小
8/29 3日ぶり反落、第3四半期決算は2900万円の営業赤字
8/29 急落、第3四半期累計営業損益は赤字に転落
10/14 今期経常を44%下方修正
12/2 今期経常は63%増益へ
12/5 キタック---急落、今期大幅増益見通しも先週末急伸の反動強まる
ガラス・土石製品 5288 東証PRM アジアパイルホールディングス(株) 1 1/30 663 652
コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
5/10 今期経常は84%増益へ
5/19 いちよし A 750→800
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/10 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も3倍増益
11/28 いちよし A 820→900
1/17 上値指向鮮明、コンクリートパイルは半導体工場向けで特需発生期待も
1/27 今期経常を38%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
1/30 アジアパイルがカイ気配スタート、23年3月期営業利益大幅増額で過去最高更新へ
2/10 アジアパイル、4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も25倍増益
ガラス・土石製品 5304 東証STD SECカーボン(株) 1 2/2 7550 7450
独立系炭素製品の大手。アルミ製錬用電極で世界シェア4割超、電炉用電極も。海外比率6割
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
4/26 前期経常を一転8.2%増益に上方修正
4/27 4日ぶり反発、22年3月期業績は計画上振れで着地
5/12 今期経常は7%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益・上期計画を超過
10/7 日本カーボンとSECカーボン株式会社が資本業務提携 日本カーボンはSECカーボンの株式162600株4%、SECカーボンは日本カーボンの株式444200株4%を市場買い付けにより取得
11/11 SECカーボ、今期経常を一転56%増益に上方修正
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 1 1/24 2831 2783.5
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
1/24 新値街道をまい進、中国の経済再開期待と株価指標の割安さで脚光
1/25 大幅反発、前日に大きく下げた反動で押し目買い優勢
1/27 日本製鉄やJFEが値を上げる、米鉄鋼株の上昇も追い風に
2/9 10-12月期(3Q)最終は31%減益、未定だった今期配当は20円増配
2/9 4〜12月期は最終益2%増、未定だった期末配当は90円に
2/10 日本製鉄が昨年来高値を更新、配当利回り6%台・通期計画据え置きで買い安心感
金属、金属製品 5406 東証PRM (株)神戸製鋼所 1 6/7 768 768
S高23/2/10
鉄鋼大手。アルミ・銅の非鉄、建機など複合経営。拠点を再編、電力卸を強化
5/11 今期経常は14%減益、前期配当を10円増額
5/12 大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/12 神戸鋼---大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/16 国内初 低CO2高炉鋼材“Kobenable Steel”の商品化
6/17 日興 弱気 750→830
7/13 JPモル 強気 700→800
7/20 みずほ 中立→弱気 640→490
8/9 神戸鋼、上期営業を24%下方修正、通期も減額、未定だった上期配当は5円増配
8/22 みずほ 弱気 490→480
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/9 今期経常を13%下方修正
11/10 4日ぶり急反落、建機販売減や電力の一過性要因で今期最終減益幅拡大へ
11/10 大幅反落、上期上振れ着地も通期収益予想は下方修正
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
12/2 モルガン 中立→弱気 800→600
2/9 今期経常を31%上方修正、未定だった配当は40円実施
2/10 神戸鋼が急騰、今期一転最終増益に上方修正を好感
金属、金属製品 5660 東証STD 神鋼鋼線工業(株) 1 2/9 1012 998
神戸製鋼系の鋼線2次加工会社。PC鋼線で首位。エンジニアリングの開発強化
4/21 法定事後開示書類(合併)(株式会社テザック神鋼ワイヤロープ)
8/5 神鋼線、4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/7 神鋼線、今期経常を14%上方修正、配当も10円増額
金属、金属製品 5981 東証PRM 東京製綱(株) 1 2/7 1198 1165
ワイヤロープ最大手。橋梁や鉱山に強み。タイヤ補強用も。炭素繊維ケーブルに注力
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は34%増益、10円増配へ
6/22 上値指向鮮明、好業績・超割安銘柄で土砂崩壊対策でも実力発揮
8/10 4-6月期(1Q)経常は5.7倍増益で着地
11/10 今期経常を11%上方修正
12/23 自己株式取得 上限 20万株 1.22% 3億円 ~2023/5/31
12/26 反発、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/16 マドを開けて6連騰、今期営業6割増益は増額含みでPER7倍前後と割安際立つ
1/26 5カ月ぶり昨年来高値更新、CFCC好調で好業績・割安が際立つ
2/9 今期経常を3%上方修正、配当も5円増額
2/10 東京製綱の上値追い鮮烈、業績と配当増額を評価し0.6倍台の低PBRにも着目
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 1 2/1 1162 1160.5
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 1 1/4 2534 2534
S高23/2/10
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
1/4 「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/9 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
2/10 GCジョイコがS高カイ気配、スマスロ対応ユニット好調で23年3月期業績予想を上方修正
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 1 2/7 1408 1369
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
半導体 6266 東証PRM タツモ(株) 1 2/8 2045 2010
半導体装置が主軸。液晶用塗布装置で高シェア。M&Aで洗浄装置、プリント板装置なども追加
2/7 前期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 今期経常は13%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は83%増益で着地
5/27  新株式発行(一般募集)130万5000株 オーバーアロットメントによる売出し 上限19万5000株 調達資金18億8635万円 中国子会社への出資金、増産に向けた工場の改修工事資金、本社社屋や各工場の太陽光パネル設置や照明LED化のための設備投資資金などに充てる
5/30 大幅反落、公募増資実施による株式価値の希薄化をマイナス視
5/30 急落で年初来安値、公募増資や株式売り出しの発表で希薄化を懸念
8/3 上期経常を2.1倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
8/4 もみ合い上放れ、今期純利益38%増に上方修正
8/10 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も2.4倍増益
10/21 切り返し急、半導体製造装置好調で割安成長株として見直す動き
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/15 いちよし A→B −
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 1 2/2 2209 2178
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
2/1 ワイエイシイは切り返し急、パワー半導体とバイオ分野への展開に思惑
2/10 ワイエイシイ、10-12月期(3Q)経常は68%増益、今期配当を25円増額修正
機械 6368 東証PRM オルガノ(株) 1 1/31 3355 3300
東ソー系。電力、半導体向け純水製造装置に強み。水処理薬品も手がける。アジア展開を加速
3/23 1万円乗せ、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
5/24 岩井コスモ A 11500→12500
8/1 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
8/2 続伸、第1四半期営業益66%増で上半期計画進捗率55%
9/16 GS 新規に買い 12400
10/24 上期経常を一転76%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額、配当も実質45%増額
10/24 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/25 急伸、前日の業績・配当予想上方修正を引き続き評価
10/25 GS 買い 3100→3500
10/31 上期経常が78%増益で着地・7-9月期も88%増益
11/14 岩井コスモ A 3125→3500
12/6 GS 買い 3500→3700
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・10-12月期も44%増益
2/2 GS 買い 3700→3800
2/6 岩井コスモ A 3500→3600
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 1 1/26 1921 1914
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
2/10 油研工、10-12月期(3Q)経常は5%増益
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 1/30 2597 2510
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 マースGHDは大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
機械 6428 東証PRM (株)オーイズミ 1 12/28 532 508
S安5/16
パチスロ等メダル計数機最大手。補給回収システムに強み。不動産賃貸、食品と多角
5/13 今期経常は99%増益、3円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/19 武内製薬株式会社の株式1万株を取得し、子会社化
8/22 しっかり、ECで化粧品などを販売する武内製薬を子会社化へ
9/5 民事再生手続き中の株式会社高尾とスポンサー契約
11/14 7-9月期(2Q)経常は2.3倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/20 急伸後に伸び悩み、パチンコ機メーカーを完全子会社化
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 1 1/30 2575 2575
S高23/2/10
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/7 通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/22 グローバルワイズの株式取得、子会社化
2/9 今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
2/10 ダイコク電は急反騰でストップ高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
電気機器 6707 東証PRM サンケン電気(株) 1 2/8 8470 8410
S高5/13
パワー半導体が主力。通信・民生用電源を展開。自動車と家電向けを拡大
5/12 今期経常は46%増で2期連続最高益更新へ
5/13 業績変貌で人気集中、マド開け急騰でストップ高カイ気配に張り付く
8/5 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/4 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 一時9%高、産機や自動車向け堅調で23年3月期最終利益2.5倍に
2/3 サンケン、4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
半導体 6723 東証PRM ルネサスエレクトロニクス(株) 1 6/2 1650 1608
NECエレとルネサステクが統合。車載用マイコン世界首位級。米英3社を計1・7兆円で買収
2/9 前期最終は2.8倍増で6期ぶり最高益・10-12月期(4Q)最終は7.2倍増益、今期業績は非開示
3/24 日興    強気    1920→2200
4/27 1-3月期(1Q)最終は4.4倍増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
4/27 自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに 自社株買いの実施 主にINCJに対する公開買付 上限1億6806万株 8.64% 2000億円 〜6/30 1190円 ディスカウント率 12.5%
4/28 大幅反発、堅調な業績推移や自社株TOB実施を好感
4/28 野村    買い    2500→2600 
4/28 GS    買い    1800→1900
5/17 甲府工場に投資し、パワー半導体生産の300mmラインとして稼働再開
5/18 買い人気集める、甲府工場への900億円投資でパワー半導体生産能力倍増へ
5/18 大幅続伸、閉鎖工場稼働再開でパワー半導体増産へ
5/23 マッコリ 強気 2400→2100
5/27 東エレク、ルネサスなど半導体関連に買い戻し、米エヌビディアの切り返しで流れ変わる
6/1 みずほ 買い 2100→2300
6/20 モルガン 強気 2100→2000
6/28 日興 強気 2200→1930
7/12 JPモル 強気 2500→2260
7/13 東海東京 強気 1700→1900
7/19 GS 買い 1900→1800
7/28 上期最終が2.9倍増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
7/29 大幅続落、第3四半期の車載向け伸び悩み見通しをマイナス視(訂正)
7/29 マドを開けて売られる、7〜9月期売り上げ鈍化見通しで
7/29 UBS 買い 3300→3400
7/29 GS 買い 1800→1700
8/30 反発、xEV向けインバータ用新世代パワー半導体を発売へ
9/9 モルフォが3日ぶり反発、ルネサスのRZパートナエコシステムに参画
9/22 東エレクはじめ半導体セクターは売り優勢、FOMC通過後のリスクオフ相場引き継ぐ
10/11 東エレク、SUMCOなど半導体関連株が軒並み安、米国の対中輸出規制など嫌気
10/26 7-9月期(3Q)最終は2.1倍増益、未定だった今期配当は無配継続
10/26 1〜9月期最終益は2.5倍、自動車向けなど伸びる
10/28 岩井コスモ A 2100→2040
11/17 野村 買い 2600→2500
11/24 JPモル 強気 2260→2350
11/30 みずほ 買い 2300→2100
12/14 東海東京 強気 1900→1560
12/15 Fスターズが一時プラス転換、自動運転向け開発支援でルネサスとシミュレーションツールを共同開発
1/4 モルガン 強気 2000→1900
1/5 東エレクなど半導体関連に買い戻し、SOX指数大幅反発受け押し目買い誘導
1/10 ユビAIが後場急伸、ビジネスプラットフォーム「ヘキサゴン」にルネサスが参画
1/10 GS 買い 1700→1600
1/17 3日ぶり反発、車載用インテリジェントパワーデバイスのサンプル出荷開始
1/24 東エレク、レーザーテク、SUMCOなど半導体関連が一斉高、米半導体株人気が波及
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/9 自己株式公開買付 上限 40,453,174株 2.08% 50,000,123,064円 ~2023/4/28 1236円 INCJ保有株を取得する
2/10 ルネサスが急騰、自動車向けなど好調で22年12月期は最終益2.1倍
2/10 GS 買い 1600→1800
2/10 モルガン 強気 1900→2000
電気機器 6775 東証STD (株)TBグループ 1 2/7 185 182
屋外電子看板、LED照明、電子レジが3本柱。カプセル型宿泊施設も展開。会社再建中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/10 光通信との間の資本提携を解消することを決議
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
1/6 第三者割当による新株式及び第2回新株予約権の発行 新株 212万7600株 新株予約権 135万1300株 割当先 プログレッシブ・インテリジェンス2号投資事業有限責任組合 及び 株式会社ホスピタルネット 希薄化率 33.08%
2/10 TBグループ、10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
電気機器 6785 東証PRM (株)鈴木 1 2/8 1015 998
自動車・携帯向けコネクター部品が主力。精密金型に強み。医療器具事業も
5/12 今期経常を20%上方修正、配当も5円増額
8/9 今期経常は4%減益、5円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は41%増益で着地
1/18 上期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
1/19 カイ気配、生産効率向上で第2四半期営業益予想を上方修正
2/9 鈴木、上期経常が26%増益で着地・10-12月期も14%増益
電気機器 6850 東証PRM (株)チノー 1 1/31 1986 1965
温度制御主体の計測器専業メーカー。ユーザー密着のエンジニアリング活動に強み。海外強化
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.9倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
5/13 今期経常は3%増で4期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/16 22年3月期は増収・営業利益と経常利益が2ケタ増益、期末配当は1円増配の46円に
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、計装システムが好調に推移
11/10 上期経常が48%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/9 チノー、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7038 東証PRM フロンティア・マネジメント(株) 1 8/12 1593 1550
S高2/14 ,5/16
企業再生を手がけた大西、松岡氏が設立。コンサルとM&A助言が主力。アナリストも抱える
2/10 今期経常は56%増で3期ぶり最高益更新へ
2/14 S高、22年12月期営業利益は6割増で4期ぶり最高益更新を見込む
5/13 1-3月期(1Q)経常は4.2倍増益で着地
5/17 年初来高値更新、1〜3月期営業4.4倍増益がサプライズに
6/2 3日ぶり反発、南都キャピタルパートナーズと共同運営ファンドを組成
8/12 上期経常が6.9倍増益で着地・4-6月期は黒字浮上
11/11 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 フロンティM、今期経常は30%増で2期連続最高益更新へ
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン 1 1/17 3440 3260
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
 保険 7157 東証GRT ライフネット生命保険(株) 1 2/1 1415 1408
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携
11/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
5/12 今期経常は赤字継続へ
6/8 大幅反発、5月末保有契約の年換算保険料が前年比14%増
6/29 大幅続伸、モノ言う株主エフィッシモの株買い増しが思惑呼ぶ
8/9 エーザイとライフネット生命保険、生活者の医療・介護の負担軽減に向けたエコシステムの構築を目指す資本業務提携契約を締結
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 auじぶん銀行とライフネット生命の団体信用生命保険に関する業務提携
8/12 大幅に反発、auじぶん銀行と団体信用生命保険で業務提携
9/8 急伸、8月新契約件数が1万件超え
9/8 年初来高値、8月末の保有契約の年換算保険料13%増、単月の新契約も21%増
9/21 コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞
10/13 三井住友カード、ライフネット生命保険、およびライフネットみらいが、オンライン保険事業における協業に向けた業務提携契約を締結
11/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
1/12 軟調、12月新契約件数の減少を嫌気
2/1 ロイヤリティ マーケティングと募集代理店委託契約を締結 「au の生命ほけん」の提供を開始
2/9 ライフネット、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 1 1/13 357 357
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
12/26 JPモル 強気 320→370
2/6 めぶきFG、4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も67%減益
2/8 野村 買い 300→390
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 1 1/13 497 494
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
輸送用機器 7266 東証PRM (株)今仙電機製作所 1 1/27 736 700
S高11/22
独立系自動車部品メーカー。シートの機構部品や電装品が主力。ホンダ向け中心
4/28 前期経常を24%上方修正
5/12 今期経常は46%減益へ
6/7 岩倉市との「健康づくりの推進に係る包括的な連携に関する協定書」締結、当社の保有する無動力歩行アシスト機「aLQ」や歩行測定システムを用いた共同イベントを企画
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/7 今期経常を一転1%増益に上方修正
11/22 後場急伸、マツダとの電動駆動ユニットの開発・生産に関する取り組みを強化
11/24 自己株式取得 上限 115万株 5.00% 8.5億円 ~2023/11/24
11/25 新値追い、115万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
2/9 今仙電機がマド開け急騰で新高値に肉薄、4〜12月期経常2ケタ増益で通期計画を超過
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 1 2/1 3155 3125
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は26%増益で着地
1/27 自己株式取得 上限 70万株 1.53% 15億円 ~2023/3/24
1/30 第四北越FGが3年1カ月ぶり高値、4〜12月期最終益の高進捗率と自社株買いを好感
 小売その他 7638 東証STD (株)NEW ART HOLDINGS 1 8/26 1697 1697
ブライダルジュエリーが主力。セミオーダーに特色。エステサロン中国進出。絵画の販売も
5/16 今期経常は9%増益、5円減配へ
6/14 23年3月期配当予想を感謝特別配当30円を加算
6/15 急騰、23年3月期配当予想を増額修正
6/15 急伸、大幅増配発表で利回り妙味高まる
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地
8/16 大幅反発、シェア拡大奏功し第1四半期営業利益2.4倍
8/25 自己株式取得 上限 60万株 3.76% 9億円 ~2023/2/25
8/25 ITbookホールディングスが行う新株式の発行及び新株予約権の発行について、NEW ART HOLDINGSによる差止仮処分命令の申立てが却下
8/26 上値指向、好業績背景に年初来高値圏突き進む
11/14 上期経常は63%増益で上振れ着地
2/6 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/7 NEWARTが3日続伸、ジュエリー・アート・オークション好調で23年3月期業績予想を上方修正
その他製品 7847 東証STD (株)グラファイトデザイン 1 2/1 907 898
S高12/29
ゴルフシャフト大手。高・中級のカーボンファイバー製に強み。異業種企業との連携模索
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が12倍増益で着地・9-11月期も2.3倍増益
4/14 今期経常は34%減益へ
7/1 上期配当を10円実施
7/14 3-5月期(1Q)経常は50%増益・上期計画を超過
8/26 今期経常を一転1%増益に上方修正
8/26 23年2月期業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、受注好調で業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、米国市場が想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
10/13 今期経常を9%上方修正
10/13 23年2月期業績予想を上方修正
10/14 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
12/28 今期配当を30円増額修正
12/29 急伸ストップ高、大幅増配発表で利回り妙味高まる
1/12 グラファイト、3-11月期(3Q累計)経常は33%増益で着地
印刷・出版 7875 東証STD 竹田印刷(株) 1 3/25 687 684
中部地盤の中堅。高精度商業印刷が得意。印刷機材販売も。半導体パッケージ用マスクを製造
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が4.1倍増益で着地・10-12月期も13%増益
5/9 前期経常を54%上方修正
5/13 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期も18円継続へ
6/7 これまで個別に販売していた受発注、通販、物流の3つのシステムを新たに「TS-BASE」としてシリーズ化
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/25 Web社内報パッケージ「Yomikatsu!」サービス開始
11/14 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も66%増益
機械 7991 東証STD マミヤ・オーピー(株) 1 2/8 1720 1578
S高2/9,10
パチンコ周辺機器が収益柱。2本柱のゴルフ用品は内外で販売。生産技術生かし第3の柱育成中
2/8 今期経常を14倍上方修正、未定だった配当は25円増配
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/24 株式会社シャフトラボの株式の取得(子会社化)
3/25 しっかり、長野県の賃貸不動産売却で特別利益計上へ
5/11 今期経常は17%増益へ
5/11 セルフオーダー&決済サービス「CHUUMO」のサービス提供開始
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益・通期計画を超過
12/6 急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
2/7 マミヤOP、今期経常を2倍上方修正
2/8 マミヤOP、4-12月期(3Q累計)経常が3.6倍増益で着地・10-12月期も90%増益
自動車 8015 東証PRM 豊田通商(株) 1 2/6 5720 5570
トヨタ系の総合商社、06年トーメン合併。自動車関連事業で営業利益の7割稼ぐ。アフリカ強い
4/20 ダイセキSが続伸、豊田通商を通じ名古屋港の船舶向けにバイオディーゼル燃料を供給
4/28 豊田通商、今期最終は6%減益、前期配当を10円増額・今期は2円増配へ
5/6 ファインデが後場急上昇、豊田通商と業務提携
5/26 野村 買い 7615→7040
5/27 東電HDは売り買い錯綜、保有株式売却で1652億円の特別利益計上へ
5/27 急伸、ユーラスエナジーの完全子会社化をプラス材料視
5/27 大幅3日続伸、ユーラスエナジーを完全子会社化へ
6/17 日興 強気 6100→6160
7/11 東海東京 強気 6600→5700
7/21 みずほ 新規に中立 4500
7/29 4-6月期(1Q)最終は32%増益で着地
8/17 トーカイが豊田通商株式会社とインドにリネンサプライなどの医療周辺サービスを行なう合弁会社を設立
8/18 トーカイは小高く始まる、豊田通商とインドで合弁会社設立
8/24 野村 買い 7040→7260
8/24 東海東京 強気 5700→6300
9/12 日興 強気 6160→6350
10/24 JPモル 新規に強気 5700
10/28 今期最終を一転21%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
10/31 急反発、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
10/31 急反発、通期業績は市場予想大きく上振れ水準に上方修正
11/28 野村 買い 7260→7250
12/12 日興 強気 6350→6480
2/3 4-12月期(3Q累計)最終が31%増益で着地・10-12月期も60%増益、自動車販売増や金属市況上昇で4〜12月期純利益31%増
卸売 8038 東証STD 東都水産(株) 1 1/25 6040 5310
麻生G系。水産荷受け大手。冷蔵倉庫、貸しビル等に多角展開。カナダで加工品。
3/25 急伸、大豊建が麻生に対する第三者割当増資発表で思惑的買い入る(東都水は20年11月に麻生グループと資本・業務提携している)
5/9 今期経常は21%減益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
11/11 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も87%増益
2/10 東都水、今期経常を一転39%増益に上方修正・35期ぶり最高益更新へ
商社 8053 東証PRM 住友商事(株) 1 2/6 2389 2358
住友系の総合商社。油井管など鋼管は強大、CATVなどメディアも強い。資源は非鉄が軸
2/4 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/29 東海東京 強気 2200→3000
5/9 JPモル  弱気    1650→2000
5/10 今期最終は20%減益、20円減配へ
5/23 東海東京 強気 3000→2300
6/28 nmsホールディングス---住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
8/3 4-6月期(1Q)最終は45%増益で着地
10/4 急伸、伊藤忠の業績・配当上方修正などで総合商社が高い
10/4 東海東京 強気 2300→2800
10/12 Fスターズが底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/4 今期最終を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/4 強含む、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
11/11 住友商事が住友精密工業に対する株式公開買付を開始 買付上限なし 買付成立後は上場廃止へ 買付価格 3650円(11/11終値2592円)
11/14 住友精密がカイ気配、住友商が1株3650円でTOB実施へ
11/15 エアクロが後場急伸、住友商と業務提携を開始
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
12/28 東海東京 強気 2800→3100
2/3 GEI---ストップ高買い気配、「日本製紙と住友商事がバイオエタノール生産」報道を材料視
2/6 4-12月期(3Q累計)最終が39%増益で着地・10-12月期も21%増益
2/6 2/6 自己株式取得 上限 3300万株 2.6% 500億円 ~2023/4/28 2023/6/2に全自己株式を消却予定
2/6 伸び悩む、上限2.6%の自社株買いも通期純利益予想は据え置き
卸売 8078 東証PRM 阪和興業(株) 1 2/1 4260 3895
独立系の鉄鋼商社。石油製品、木材、水産品など多角化。中国にも強み
5/13 今期経常は20%減益へ
6/28 野村 買い 5000→3900
8/12 今期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/12 後場急伸、取扱数量増で23年3月期業績予想を上方修正
9/2 大和 3→2 4000
9/5 大幅続伸、持続可能な収益底上げや財務体質改善評価で国内証券が格上げ
9/6 新高値更新、ホンダとレアメタル安定調達で戦略的パートナーシップ
9/22 野村 買い 3900→4500
11/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 モルガン 強気 4000→4300
1/16 野村 買い 4500→4600
2/10 阪和興、10-12月期(3Q)経常は43%減益
レジャー・エンタメ 8111 東証PRM (株)ゴールドウイン 1 2/8 10960 10920
衣料中心に海外のスポーツ・アウトドアブランドを国内展開。「ザ・ノース・フェイス」が大黒柱
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
4/26 前期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、持ち分法適用関連会社業績が寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/13 ゴルドウイン、今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
5/23 みずほ 買い 8400→10000
5/24 水戸 A 8000→9600
5/31 いちよし A 9000→10000
6/2 東海東京 強気 8100→10300
7/29 モルガン 強気 8000→9150
8/5 上期経常を一転54%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 ゴルドウインが底堅い動き、アウトドア関連好調で上期業績予想を上方修正
8/17 水戸 A 9600→10000
8/17 東海東京 強気 10300→10600
8/18 いちよし A 10000→11000
10/26 モルガン 強気 9150→9300
11/8 上期経常は94%増益で上振れ着地
11/8 大幅高、4〜9月期営業利益60%増で上振れ着地
11/11 みずほ 買い 10000→10800
11/16 ゴルドウインが3年ぶり9000円台乗せ、国内有力証券は目標株価を引き上げ
11/16 水戸 A 10000→11000
11/21 東海東京 強気 10600→12500
12/5 モルガン 強気 9300→10400
12/28 モルガン 強気 9300→10400
1/20 高い、スウェーデンのプレミアム電動バイクメーカーと独占的パートナー契約締結
2/7 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 ゴルドウインが大幅続伸、高価格帯商品が好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/10 みずほ 買い 10800→13000
2/10 水戸 A→B+ 11000→12400
卸売 8130 東証PRM (株)サンゲツ 1 1/31 2468 2444
インテリア商社最大手。壁紙トップで収益柱。カーテンや床材なども手掛ける
5/11 前期最終を94%下方修正
5/13 今期経常は30%増益、1円増配へ
6/17 続伸、10月1日受注分から壁装材・床材・椅子生地の取引価格を値上げ
6/17 東海東京 強気 2000→2170
8/3 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益で着地
11/2 今期経常を68%上方修正・32期ぶり最高益、配当も9円増額
11/2 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/9 上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.9倍増益
2/10 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
卸売 8140 東証PRM (株)リョーサン 1 1/25 3125 3080
半導体商社大手。ルネサス製品の比重大。電子部品も。開発力に強み。香港展開
5/13 今期経常は16%減益、20円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は49%減益で着地
10/25 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も50円増額
10/25 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 急伸で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 急伸、業績修正幅の大きさはサプライズ
10/31 上期経常が62%増益で着地・7-9月期も3倍増益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・10-12月期も41%増益
2/7 筆頭株主がシルチェスターから菱洋エレクトロニクスに
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 1 1/31 833 830
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
11/10 山陰合銀、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 自己株式取得 上限 160万株 1.02% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 156,807,144 株 自己株式数 170,328 株
1/31 山陰合銀、4-12月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・10-12月期も18%増益
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 1 2/8 2109 2091.5
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/3 岩井コスモ B+→A 2150→2500
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
 リース 8425 東証PRM みずほリース(株) 1 2/8 3550 3545
みずほFGの総合リース大手。設備機器などに強み。持分にリコーリース。
3/24 今期経常を一転13%減益に下方修正
3/25 続落、22年3月期利益予想を下方修正
5/12 みずほリース、今期経常は74%増で2期ぶり最高益、20円増配へ
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約97億円 2023/3期の業績予想に修正なし
8/4 みずほリース、4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
11/7 TREホールディングスとみずほリースが、「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/8 みずほリース、上期経常が60%増益で着地・7-9月期も55%増益
2/7 みずほリース、4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も36%増益
 地方銀行 8524 東証PRM (株)北洋銀行 1 2/1 295 291
北海道地盤で資金量第2地銀最大。拓銀と札幌銀の取込で拡大
5/13 北洋銀、今期経常は28%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 375万株 0.96% 8.1億円 ~6/27 ↓
5/16 自己株式買付 364万8600株 0.93% 8.1億円 5/17 
8/5 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
2/8 北洋銀、4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
2/10 野村 中立→買い 260→330
 リース 8596 東証STD (株)九州リースサービス 1 2/8 868 865
総合リース九州最大手。不動産関連ビジネス強化。西日本FHDと資本業務提携へ
5/12 九州リース、今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期も18.5円継続へ
5/12 株式会社九州リースサービスと株式会社西日本フィナンシャルホールディングスによる「資本・業務提携契約」の締結
5/12 会社分割による不動産事業等の一部事業の当社子会社への承継に係る吸収分割契約の締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 特別利益の計上(見込み)保有するシノケングループの株式196万6000株を公開買付に応募 30億1600万円を特別利益として計上するため
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 年初来高値更新、特別利益の計上で23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 続伸、有価証券売却益計上で最終益予想を上方修正
10/21 今期経常を43%上方修正
10/21 賃貸資産 エアバス社製 A320-200 型航空機 を売却 
10/21 23年3月期業績予想を上方修正
10/24 大幅反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
10/24 は大幅反発、リース・割賦事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/9 上期経常は37%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/9 九州リース、4-12月期(3Q累計)経常は98%増益・通期計画を超過
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 1 1/30 441 439
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
1/30 岡三、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 その他金融 8789 東証STD フィンテック グローバル(株) 1 2/7 78 68
事業再生や成長企業へのファイナンス支援が主軸。ムーミンのテーマパークが19年春開業
2/9 10-12月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
5/11 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
7/29 匿名組合出資持分をセキュリティトークンとして募集、発行して調達する資金によりヘルスケア施設の信託受益権を取得する予定である合同会社 Hash 静岡呉服町と、匿名組合に係る投資一任契約を 2022 年 9 月 1 日付で締結しアセットマネジメント業務を受託する予定
8/9 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
10/26 前期経常を80%上方修正
10/27 動意、22年9月期経常利益は大幅上振れ着地
11/8 今期経常は2.6倍増益へ
11/9 フィンテックがカイ気配スタート、23年9月期最終益予想5.7倍を好感
2/9 フィンテック、10-12月期(1Q)経常は18倍増益で着地
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 1 8/12 535 523
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
倉庫・運輸 9365 東証STD トレーディア(株) 1 1/7 1502 1502
S高23/2/10
神戸、名古屋など5大港の港湾運送中堅。アジアで国際複合一貫輸送を拡充。
4/28 前期配当を20円増額修正
5/12 前期経常を1%下方修正
5/13 今期経常は31%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
11/11 トレーディア、今期経常を一転8%増益に上方修正
2/10 トレーディア、今期経常を31%上方修正・34期ぶり最高益、配当も20円増額
 ガス 9543 東証PRM 静岡ガス(株) 1 2/2 1191 1153
静岡県中東部が地盤の都市ガス中堅。工業用に強み。宅内見守サービスも
2/8 今期経常は10%増益、1円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/3 今期経常を8%下方修正
8/4 急騰、22年12月期営業利益予想を下方修正も悪材料出尽くし感
11/9 7-9月期(3Q)経常は赤字転落
2/9 静ガス、今期経常は49%増で14期ぶり最高益、1円増配へ
卸売 9827 東証STD リリカラ(株) 1 1/23 750 745
S高5/23,26
インテリア卸大手。壁紙中心にカーテンなど自社開発品が主力。リノベーション推進
2/10 今期経常は2.7倍増益、前期配当を1.5円増額・今期は8.5円増配へ
3/29 6日ぶり反発、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
5/6 1-3月期(1Q)経常は5.5倍増益で着地
5/9 マド開け急伸、1〜3月期営業利益4.7倍
8/4 上期経常は107倍増益で上振れ着地
8/5 続伸、原価率改善で第2四半期営業益は上振れ着地
11/2 今期経常を24%上方修正・34期ぶり最高益更新へ
11/4 急騰、今第3四半期の業績拡大鮮明で一時ストップ高寸前に買われる
12/22 株主優待制度(QUOカード)を廃止
2/10 リリカラ、今期経常は48%減益、7円減配へ
卸売 9960 東証PRM 東テク(株) 1 2/9 4035 3965
空調機器・関連機器商社の草分け。設計・施工・保守。工事部門を拡大
5/13 東テク、今期経常は5%増で11期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は8円増配へ
7/29 東テク、4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
1/31 東テク、4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も37%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 水産・農林 1379 東証PRM ホクト(株) -1 12/26 1853 1854
キノコ総合企業。ブナシメジ、マイタケ、エリンギなど主体。椎茸に進出。海外にも
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期営業を一転赤字に下方修正
1/10 研究成果が科学雑誌「Frontiers in Nutrition」に掲載
2/10 ホクト、今期経常を一転赤字に下方修正
米国株 2237 東証ETF iFreeETF S&P500レバレッジ -1 2/1 51200 51350
「S&P 500 先物2倍レバレッジ日次指数」に連動。管理:大和アセット
食品 2579 東証PRM コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス(株) -1 1/20 1267 1289
東西ボトラー統合により誕生。国内コカ・コーラボトラー最大手。青汁のキューサイ譲渡
5/12 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
6/2 三菱UF 弱気→中立 1100→1400
6/8 続伸、10月1日出荷分から小型パッケージ製品を値上げ
6/23 大幅続伸、サマーストックとして物色向かう展開にも
7/26 モルガン 新規に弱気 1400
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
11/10 7-9月期(3Q)最終は黒字浮上
1/17 モルガン 弱気 1400→1200
2/9 今期最終は赤字縮小へ
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -1 1/20 140800 140900
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
不動産・建設・工事・不動産管理など 3264 東証STD (株)アスコット -1 5/26 174 178
東京中心にマンションを開発・分譲。コンパクトマンションが主力。中国・平安保険の傘下
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・4-6月期も5.3倍増益
8/23 グローバル社、親会社がアスコットからSBIに異動へ
8/23 SBIホールディングスが、持分法適用関連会社であるアスコットから、 同社が所有するTHE グローバル社(3271)の全株式(51.96%)を取得して連結子会社化。アスコットのグローバル社に対する54億円の貸付債権はSBI証券に譲渡。譲渡価額 約30億円
8/24 動意、グローバル社株をSBIに譲渡へ
11/11 今期経常は27%減益へ
11/24 自己株式取得 上限 200万株 1.54% 3.82億円 11/25 ToSTNeT-3にて買付
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -1 1/20 239700 240600
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
REIT 3459 東証 サムティ・レジデンシャル投資法人 -1 2/3 107500 108000
全国の中枢都市で投資対象を賃貸住宅、コンパクトが主。サムティアセットの運用
9/14 サムティR、今期経常は5%減益へ
繊維 3580 東証PRM 小松マテーレ(株) -1 2/8 708 713
ポリエステル織編物の精練・染色・捺染加工の代表格。大株主の東レが主納入先。企画力高い
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も33%増益
3/3 自己株式取得に係る事項の一部変更に関するお知らせ
3/4 反発、自社株買いの上限額を引き上げ
5/10 今期経常は16%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/28 上期経常は68%増益で上振れ着地
10/31 小松マテーレ大幅高、第2四半期営業益78%増で上振れ着地
2/3 小松マテーレ、4-12月期(3Q累計)経常が8%減益で着地・10-12月期も88%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -1 1/17 691 693
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
ゲーム 3672 東証STD (株)オルトプラス -1 12/26 182 185
ソーシャルゲームの企画、開発、運営。エンタメ、スポーツ関連など他社との共同開発も。
3/10 DMMオンクレの公式HP開設で期待感高まる
5/12 上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期は赤字転落
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字拡大、未定だった今期配当は無配継続
11/10 前期最終は赤字拡大で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/10 第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 潜在株式数 158万1640株 調達資金4億円 当初転換価額 252.9円、第7回新株予約権の発行 潜在株式数 205万6200株 調達資金 約5億2268万円 当初行使価額 252.9円、第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 168万6000株 調達資金 約4億2758万円、割当予定先は EVO FUND 希薄化率は 30.59%(新株予約権付社債が下限転換価格で行使された場合は37.86%)
2/9 オルトP、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
ゲーム 3723 東証GRT 日本ファルコム(株) -1 10/3 1190 1190
プレステ用ゲームソフトの開発が主力。RPG系に強み。アプリなどのライセンス事業も。
5/12 1-3月期(2Q)経常は61%増益
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・4-6月期も2.8倍増益
9/22 「軌跡シリーズ700万本突破」記念配当及び「イース生誕35周年」記念配当による 配当予想の修正
9/22 今期経常を一転6%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
11/10 ファルコム、今期経常は14%減益へ
2/10 ファルコム、10-12月期(1Q)経常は25%減益で着地
レジャー・エンタメ 3931 東証GRT (株)バリューゴルフ -1 2/7 1225 1321
S安5/12
プレー予約運営のゴルフ事業、トラベル事業主軸に全国展開。メディカル、広告メディア制作も
3/14 今期経常は36%増で2期連続最高益更新へ
3/15 5日続伸、23年1月期も営業最高益へ
6/14 2-4月期(1Q)経常は74%増益で着地
9/14 上期経常が44%増益で着地・5-7月期も19%増益
12/26 8-10月期(3Q)経常は47%減益
 システム開発 3937 東証PRM (株)Ubicomホールディングス -1 2/15 1787 1880
フィリピン子会社活用でシステム開発を提供。医療情報システムの開発・販売に強み
2/10 10-12月期(3Q)経常は4%減益
3/17 未定だった今期配当は2円増配
3/17 自己株式取得 上限70,000株(0.59%)
3/18 3日続伸、22年3月期の2円増配見通しと自己株取得枠の設定を発表
5/12 今期経常は20%増で9期連続最高益更新へ
7/15 「国際モダンホスピタルショウ 2022」にている「医師の働き方改革2024」に資する医療安全支援ソリューションの次世代型最新モデル『新 Mighty QUBE(仮称)』を発表、先行受注を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
10/20 米国IT先端企業を投資対象とするファンド 「GoAhead Ventures3」へ出資
11/10 Ubicom、7-9月期(2Q)経常は11%減益
11/22 出資先である株式会社ELEMENTSが東証グロース市場上場承認
11/22 Ubicom とイスラエルの次世代技術パイオニア企業 SIXAIが、AI ソリューション開発および人材育成における業務提携に向けた覚書を締結
11/24 急反発、イスラエル企業との業務提携を材料視
12/15 自己株式取得 上限 8万株 0.68% 2.16億円 ~2023/2/28
12/16 3日ぶり反落、自社株買い発表も反応限定的
12/19 大幅反発、中長期的な成長性魅力として国内証券が新規に買い推奨
2/9 Ubicom、4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
 ネットサービス 3970 東証GRT (株)イノベーション -1 12/26 1639 1639
IT製品比較サイト運営。製品紹介に力。マーケティングツールでセールスフォースとAPI連携
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
3/1 個人向けセールスイネーブルメントツール「Sales Doc パーソナル」をリリース
3/22 INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合の設立
3/22 第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結
3/22 中期経営計画の策定に関するお知らせ
3/23 大幅に続落、新株予約権5974個発行で希薄化懸念、15.53億円調達でベンチャーなどに投資
5/13 CVCファンド「INNOVATION HAYATE V Capital」が資産運用コンサルティング業界に特化したCRMツールを提供するMONO Investmentに出資
5/13 今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は1円増配へ
5/16 2022年3月期 決算説明資料pdf
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当は1株当たり38.00円の8.00円増配を発表
6/14 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc(セールスドック)』が、チャットツール「Slack」と連携
6/17 IFA と一般投資家をマッチングする新規プラットフォーム「みんなの資産運用」を正式リリース
6/23 UI/UX デザイン、マーケティング支援、サービス開発などを主な事業とする株式会社 GIGに出資
6/24 マーケティングオートメーションツール『List Finder』「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
6/24 大幅反発、「List Finder」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
7/8 株式会社 handsのオルタナティブデータを活用した企業分析サービス「PERAGARU」に SaaS 指数の提供を行う事業連携を開始
7/19 ウェビナーツール『コクリポ』Sales Docコクリポ限定プラン「ウェビナー動画オンデマンド配信」の新機能をリリース
7/22 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc』が「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
8/9 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移
8/31 オンライン展示会「IT トレンド EXPO2022 Summer」、事前登録者数 15,000 名を突破
9/5 いよいよ本日から開催!業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2022 Summer」、5日間で130以上の講演数と200以上の製品を公開
9/5 大幅に4日ぶり反発、オンライン展示会「ITトレンドEXPO」開催
11/8 エムエム総研と共同でインサイドセールス運用を支援するツール『Sales Lake』の開発、テスト運用を開始
11/9 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も36%減益
11/10 大幅安、第2四半期営業益8%減で通期計画進捗率33%
11/10 2Qは2ケタ増収、オンラインメディア事業が売上高・利益ともに順調に推移
11/10 静岡県の地域振興と発展に貢献する人材育成のため、奨学金支給事業を行う一般財団法人 静岡イノベーション奨学事業団(略称:SIS)を設立
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も38%減益、オンラインメディア事業・ITソリューション事業が順調に推移
化学 4406 東証STD 新日本理化(株) -1 3/8 208 211
機能性樹脂原料や医薬中間体等に注力。高級アルコール、水素添加技術に強み
4/21 前期経常を77%上方修正
4/22 カイ気配で水準切り上げ、通期営業利益4.2倍に上方修正
5/12 日理化、今期経常は37%減益、前期配当を2円増額・今期も5円継続へ
8/5 日理化、4-6月期(1Q)経常は57%減益で着地
11/10 日理化、今期経常を50%下方修正
2/9 日理化、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -1 12/28 577 577
S安23/2/10
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
2/9 今期経常は赤字転落へ
2/10 ストップ安売り気配、23年12月期は営業赤字に転落、薬価下落や後発医薬品販売の影響
2/10 22年12月期売上高100.08億円、RTD製剤の投与方法としてRI投与を推進
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -1 1/23 698 701
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による第 34回MSワラント(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
1/23 急反落し昨年来安値を更新、辻村副社長の辞任を嫌気
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
金属、金属製品 5820 東証STD (株)三ッ星 -1 12/28 2727 2800
S安7/21,9/13,30
S高5/16,17,18,19,7/12,19,26,9/7,8,9,14,10/7,21
ゴム電線から出発、キャブタイヤケーブルで最大手。特殊チューブ開発や住宅建材も
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は4%増益へ
7/21 新株予約権無償割当て差止めの仮処分の認可決定に対する保全抗告の申立ての結果 大坂高等裁判所において、本保全抗告が棄却された。
7/28 新株予約権の無償割当ての実行の中止
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/20 アダージキャピタルとの間で、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
10/3 三和シャッター工業およびべニックス社を原告とする民事訴訟において、和解成立 和解金1億6000万円と訴訟費用1000万円を特別損失として計上  2023/3期2Q 英領利益は28%減、経常は27.3%減
10/3 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/31 三ッ星、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 三ッ星、今期最終を一転赤字に下方修正
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 1/16 73 74
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 メディアLが3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 メディアL、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -1 2/7 1701 1701
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
2/9 ベルパーク、今期経常は2%減益、2円増配へ
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -1 2/8 415 418
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -2 2/9 1600 1609
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 メンバーズは大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
人材 6556 東証PRM ウェルビー(株) -2 2/9 619 620
S安8/15
精神障害者への就労支援事業と発達障害児の支援行う療育事業が軸。ヘルスケア事業も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も32%増益
4/8 5-アミノレブリン酸による新型コロナウイルス感染症に関する特許取得(特許査定)
4/8 後場上げ幅拡大、5−ALAが新型コロナの治療・予防に関して特許査定
4/18 ウェルビーヘルスケア、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
4/19 反発、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
5/2 2022 年5月1日に、就労移行支援事業所を2センター、療育事業所を2教室、新設
5/13 今期経常は3%減益、0.1円増配へ
7/15 東海東京 強気 1500→1060
8/2 続伸、広島市に就労移行支援事業所1センターを新設
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 S安ウリ気配、23年3月期業績予想を下方修正し配当予想も無配転落へ
8/15 自己株式取得 上限 155万株 5.38% 10億円 ~2022/10/31 
8/15 155万株を上限とする自社株買いを発表
8/16 ウェルビーが大幅反発、155万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/31 東海東京 強気 1060→1050
9/30 大幅続伸、群馬県地盤のハピネスカムズを子会社化
9/30 大幅3日続伸、群馬県の放課後等デイサービス運営会社を買収
10/3 アジアゲートホールディングスの連結子会社ハンドレッドイヤー社とのあいだで、5−アミノレブリン酸原体及びサプリメントの商品売買契約を締結
10/4 5連騰、5−ALA商品は全て売却へ
11/11 今期最終を一転黒字に上方修正
1/19 エスプールが大幅続伸、障害者雇用率2.7%へ引き上げで思惑
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -2 2/9 1518 1522
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期も高成長見通しで前期初配当も好感
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 Enjin、9-11月期(2Q)経常は3%減益
金属、金属製品 3426 東証STD アトムリビンテック(株) -3 2/9 1211 1211
住宅用内装金具の総合メーカー。「ATOM」ブランドで販売。ファブレス・開発力に強み
4/27 7-3月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
8/5 今期経常は22%減益、3円減配へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は49%減益で着地
1/30 上期経常は30%減益で着地、今期配当を4円増額修正
REIT 3487 東証 CREロジスティクスファンド投資法人 -3 2/9 171000 172200
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
7/20 国内不動産信託受益権の譲渡 想定売却益 17億7400万円
8/15 今期経常は91%増で6期連続最高益更新へ
8/31 ロジスクエア草加のテナント 日本ロジステック が東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請し受理され、同地方裁判所より保全命令が発令
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 9627 東証PRM (株)アインホールディングス -3 2/9 5300 5340
調剤薬局首位。大型店中心に全国展開。女性向けドラッグストアも。7&Iと提携
5/9 株式会社ファーマシィホールディングスの株式の取得(子会社化)
6/3 今期経常は28%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
6/6 急動意、23年3月期は5期ぶり最高利益更新見込みで増配も好感
6/6 急伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しがインパクトに
6/6 野村 買い 7900→8200
6/6 いちよし A 9500→10000
9/2 5-7月期(1Q)経常は8%増益で着地
9/5 続急落、第1四半期増収増益も上期予想に対する進捗率32%にとどまる
9/5 大幅続落、第1四半期決算はコンセンサス下振れ
9/5 野村 買い 8200→8800
9/6 急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
10/11 続落、国内大手証券が目標株価を7100円に引き下げ
12/2 上期経常は19%増益で着地
12/5 アインHDが7日続落、10月中間期最終益の通期計画進捗率は34%台
12/5 野村 買い 8800→7900
12/5 いちよし A 10000→9500
1/19 厚生労働省による電子処方箋管理サービス運用開始に合わせ、アイングループの全国の薬局において電子処方箋に対応
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -4 2/9 71 74
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4892 東証GRT (株)サイフューズ -4 2/9 993 993
S高12/2,12/22
バイオ3Dプリンタを用いた、再生医療等製品の開発・製造・販売を手掛ける
11/22 公開価格は1620円に決定、12月1日グロース市場に新規上場
12/1 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/1 初値は1720円(公開価格1620円)、公開価格を6.2%上回る
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/8 大幅に4日ぶり反発、最近のIPO銘柄を循環物色する流れ、値頃感も
12/23 大幅に6日ぶり反発、「日本精工が再生医療分野参入で連携」報道を材料視
12/23 急反発、日精工と再生・細胞医療製品分野における新技術開発で協創
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -4 2/9 1378 1382
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 S安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
1/17 株式会社ベネクスの株式を取得、連結子会社とする
1/18 大幅に続伸、リカバリーウェア開発のベネクスを子会社化、機能性衣料で高い認知度