日経平均は反落。

アジアはまちまち。中国は上昇。

欧州は堅調。
NY先物はダウは堅調。

ドル円132.5円台と円安が進んでます。
米国債10年もの利回りは3.74%。

明日はCPIの発表。

スーパーボールハーフタイムショーのサプライズゲストはお腹の赤ん坊でした・・。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.59+1.18+0.89%
日経平均株価JP22527,427.32-243.66-0.88%
TOPIXTOPX1,977.67-9.29-0.47%
東証マザーズMTHR764.32-16.47-2.11%
日本国債先物JGB146.61+0.07+0.05%
アメリカ 1年US1YT=X4.92+0.02+0.44%
アメリカ 2年US2YT=X4.54+0.03+0.57%
アメリカ 3年US3YT=X4.22+0.02+0.53%
アメリカ 5年US5YT=X3.94+0.01+0.33%
アメリカ 7年US7YT=X3.86-0.00+0.00%
アメリカ 10年US10YT=X3.73-0.01-0.24%
アメリカ 20年US20YT=X3.95-0.01-0.31%
アメリカ 30年US30YT=X3.81-0.02-0.53%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE109.63+7.18+7.01%
NYダウDJI33,869.27+169.39+0.50%
S&P500US5004,090.46+8.96+0.22%
ナスダック総合IXIC11,718.12-71.46-0.61%
ナスダック100NDX12,304.92-76.25-0.62%
NYダウ30先物1YMH333,846.00-49.00-0.14%-0.07%
米SPX500先物US5004,087.90-2.60-0.06%-0.06%
ナスダック100先物NQH312,365.50+19.25+0.16%+0.49%
💀S&P 500 VIXVIX21.61+1.08+5.26%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.09+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,918.81+3.47+0.18%
フィラデルフィアSOXSOX3,011.20-48.50-1.58%
原油 WTICL78.61-1.11-1.39%
ビットコインBTC/USD21,532.70-346.20-1.58%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,530.78-285.71-3.66%
BABABABA103.65-4.81-4.43%
アリババ・グループ(香港)9988104.00-0.10-0.10%
韓国KOSPI 100KS1002,425.02-15.48-0.63%
台湾加権TWII15,544.28-42.37-0.27%
上海総合指数SSEC3,284.16+23.49+0.72%
香港ハンセンHK5021,164.42-26.00-0.12%
フィリピンPSEi総合PSI6,838.76-38.03-0.55%
ベトナムVNIVNI1,043.70-11.60-1.10%
インドネシアJKSE6,900.14+19.81+0.29%
インドNifty 50NSEI17,770.90-85.60-0.48%
英国100UK1007,903.21+20.76+0.26%
独DAXDE4015,341.45+33.47+0.22%
仏CAC40FCHI7,167.07+37.34+0.52%
モスクワMOEXIMOEX2,265.13+3.55+0.16%
モスクワRTSIIRTS968.12-3.83-0.39%
トルコXU1004,505.34+0.00+0.00%
アルゼンチンMERV249,897.50+1,658.90+0.67%
ブラジルボベスパBVSP108,078.00+70.00+0.07%
メキシコIPCMXX52,482.02-319.41-0.60%






個別銘柄

  • 3083 シーズメン
    • 2/14から信用取引に関する規制を強化 委託保証金率50%→70%
  • 4387 ZUU
    • 株式会社 ZUU Wealth Managementの代表取締役社長 �睫� 貴行が最大1.08億円の株式を市場買い付け予定
    • 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
  • 6172 メタップス
    • メタップスがMBO 買付価格 889円(2/13終値627円)買付成立後に上場廃止へ
  • 2993 長栄
    • 自己株式取得 上限 10万株 2.27% 1.85億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付 支配株主が応募
    • 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も30%増益
  • 7976 三菱鉛筆
    • 自己株式取得 上限 70万株 1.25% 9.8億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付
    • 今期経常は3%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
  • 9405 朝日放送グループホールディングス
    • 自己株式取得 上限 7万株 0.17% 5000万円 ~2023/5/31
    • 4-12月期(3Q累計)経常が49%減益で着地・10-12月期も37%減益
  • 6538 キャリアインデックス
    • 自己株式取得 上限 40万株 1.93% 1.4億円 ~2023/3/31
    • 今期経常を一転48%減益に下方修正
  • 9816 ストライダズ
    • 自己株式取得 上限 10万株 1.19% 3000万円 ~2024/2/9
    • 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
  • 7762 シチズン時計
    • 自己株式取得 上限 7500万株 25.61% 400億円 ~2024/2/15
    • 10-12月期(3Q)経常は25%減益、4〜12月期最終益15%増
  • 7272 ヤマハ発動機
    • 自己株式取得 上限 1200万株 3.5% 300億円 ~2023/9/29
    • 今期経常は4%減益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
  • 6498 キッツ
    • 自己株式取得 上限 8.2万株 0.09% 6600万円 ~2023/3/31
    • 今期経常は2%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も33円継続へ
  • 9449 GMOインターネットグループ
    • 自己株式取得 上限 70万株 0.66% 15.1億円 ~2024/2/9
    • 自己株式消却 591,064株 0.53% 2023/3/13
    • 前期経常は6%増で14期連続最高益・10-12月期(4Q)経常は68%減益、今期業績は非開示
  • 9628 燦ホールディングス
    • 自己株式取得 上限 19.5万株 1.86% 3.5億円 ~2023/7/31
    • 自己株式消却 464,016 株 3.81% 2023/2/28
    • 4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も21%増益
  • 6676 メルコホールディングス
    • 自己株式取得 上限 100万株 5.93% 35億円 ~2024/2/13
    • 自己株式消却 100万株 5.57% 2023/3/13
    • 今期経常を50%下方修正
  • 8869 明和地所
    • 自己株式消却 1,446,050株 5.8% 2023/2/28
    • 今期経常を24%上方修正
  • 7135 ジャパンクラフトホールディングス
    • 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
    • 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
  • 7134 クルーバー
    • 株式分割 1株→3株 基準日 203/3/31
    • 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
  • 3175 エー・ピーホールディングス
    • 第三者割当増資 割当先 ONODERA GROUP、西陽一郎氏、ヒラノ・アソシエイツ、石田克史、NSK 1,428,700株 希薄化率 11.6%
    • 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
  • 1928 積水ハウス 1438 岐阜造園
    • 積水ハウス、岐阜造園の株式追加取得、持分法適用関連会社化
  • 4071 プラスアルファ・コンサルティング
    • 東京証券取引所プライム市場への市場区分変更申請に向けて準備
  • 2767 円谷フィールズホールディングス
    • 「円谷フィールズホールディングス株式会社 記念額装ピンズセット」の贈呈する株主優待を実施
    • 今期経常を83%上方修正、配当も40円増額
  • 4324 電通グループ
    • スペインのコンサルティング会社「オメガ社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
  • 4386 SIGグループ
    • 株式会社アクト・インフォメーション・サービスの株式を取得し、子会社化
    • 4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
  • 6728 アルバック
    • ULVAC KOREA, Ltd.において Technology Center PYEONGTAEK を建設することを決定
    • 今期経常を一転15%減益に下方修正、配当も18円減額、FPD関連など受注高減
  • 7059 コプロ・ホールディングス
    • 建設業界におけるDXの推進及び強化を目的にブルーイノベーション株式会社と業務提携
    • 4-12月期(3Q累計)経常が23%減益で着地・10-12月期も19%減益
  • 7777 スリー・ディー・マトリックス
    • 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
  • 4593 ヘリオス
    • iPSC 再生医薬品分野における臓器原基技術の研究開発を加速させるため、当社からカーブアウト(事業の切り出し)する方針
  • 6030 アドベンチャー
    • 旅行関連アプリ「skyticket」が、iOS・Android で累計 1,900 万ダウンロードを達成
  • 3992 ニーズウェル
    • 株式会社コンカーが提供する経費管理クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoice と連携するN-bridgeのインボイス制度対応版を提供開始
  • 4442 バルテス
    • 入社お祝い金 最大 200 万円贈呈する採用キャンペーン実施

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
金属、金属製品 6328 東証PRM 荏原実業(株) 8 2/10 2845 2816
上下水処理施設から空調など環境関連事業に拡大。研究開発・ファブレス型
5/10 荏原実業、1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
8/3 荏原実業、上期経常は31%減益で着地
11/2 今期経常を24%下方修正
11/2 自己株式取得 上限 50万株 4.07% 10億円 ~2023/10/31  発行済株式総数(自己株式除く) 12,274,929 株 自己株式 1,155,071 株
11/2 自己株式消却 50万株 3.72% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,930,000 株
2/10 荏原実業、今期経常は25%増益へ
 水産・農林 1384 東証STD (株)ホクリヨウ 5 2/10 972 928
北海道の鶏卵最大手。鶏卵の生産・販売のほか、畜肉販売を手掛ける
5/2 前期経常を41%上方修正
5/2 後場上げ幅拡大、22年3月期営業利益は計画上振れで着地
5/13 今期経常は58%減益、5円減配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
11/11 今期経常を一転19%増益に上方修正、配当も7円増額
11/14 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/13 ホクリヨウ、今期経常を32%上方修正、配当も3円増額
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 5 2/10 2484 2431
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 武蔵銀、4-12月期(3Q累計)経常が9%増益で着地・10-12月期も57%増益
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 5 2/10 1355 1333
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 山梨銀、4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
 リース 8793 東証PRM NECキャピタルソリューション(株) 5 2/10 2568 2557
NECの持分法適用会社。リース大手。情報通信機器でNEC過半。ファンド事業も
4/26 今期、売上高は前期比0.0%増の2,500億円、営業利益は同5.3%増の110億円、経常利益は同3.7%減の110億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.3%減の65億円、前期87.6%経常増益。IFISコンセンサスを下回る水準
5/6 大和    2→3   2400→2100(格下げ)
6/23 BtoB受発注システムを提供するCO-NECTへ投資
7/26 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
7/27 1Qは13%増収・30%営業増益、インベストメント事業が好調に推移
8/1 AIによる医療プラットフォームを提供するUbieへの投資を実行
10/31 上期経常は18%増益で着地
11/1 2Qは増収増益
1/30 今期経常を一転18%増益に上方修正、配当も36円増額
1/31 カイ気配スタートで8連騰、今期収益上方修正と配当大幅増額を好感
2/2 NVenture Capital、ロボット義足開発BionicMに投資
2/2 3Q増収増益、業績予想の上方修正に加えて期末配当金の増配を発表
輸送用機器 3526 東証PRM 芦森工業(株) 4 2/10 1495 1478
消防用ホース大手。自動車向けシートベルト・エアバッグを軸に産業資材が主力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は86%増益、25円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/11 急浮上、4〜9月期業績急改善で営業黒字化を達成
2/10 芦森工、今期経常を92%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
食品 7504 東証PRM (株)高速 4 2/10 1997 1977
食品向け軽包装資材の専門商社。食品加工業向けが5割強。東北と首都圏中心、M&Aも推進
5/9 今期経常は3%増で5期連続最高益、2円増配へ
5/10 大幅反発、23年3月期は増収増益で2円増配を見込み株主優待制度も導入
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常は一転10%増益で上振れ着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
2/10 「バイオマス40%使用の先割れスプーン」累計販売数1,000万本を達成
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2397 東証STD (株)DNAチップ研究所 3 〇 2/10 1072 1072
S高6/15,23/1/25,2/13
DNAチップ、次世代シークエンサーによる遺伝子受託解析が主。RNAで体外診断法開発も
3/11 大幅続伸、大腸がん異時性転移の有無を予測する方法で国内特許を取得
4/28 今期最終は赤字拡大へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/3 メディカルラボラトリー(神奈川県川崎市中原区)を開設 KDX 武蔵小杉ビル9F
10/27 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/17 「肺がんコンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)の国内製造販売承認を取得
11/18 3連騰で上昇に弾み、肺がん診断システムの製造販売承認の取得を材料視
11/18 もみ合い、肺がんコンパクトパネルの製造販売承認を取得
12/16 高度管理医療機器製造販売承認を取得した「肺がんコンパクトパネル」について検査対象となる遺伝子変異を追加するために一部変更申請を提出 新たに3遺伝子を追加
12/19 反発、肺がん診断システムでの検査追加へ一部変更申請を提出
1/16 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)保険適用申請
1/17 大幅反発、肺がんコンパクトパネルの保険適用を申請
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/24 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
1/24 三井化学と資本業務提携 三井化学は筆頭株主8.24%に
1/25 ストップ高買い気配、三井化学と資本業務提携
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)が保険適用
2/13 S高、「肺がんコンパクトパネルDxマルチコンパニオン診断システム」が保険適用
食品 2903 東証STD シノブフーズ(株) 3 2/10 710 709
米飯加工品製造。大手コンビニ向け弁当・おにぎりが主力。調理パン、惣菜も
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常が9%増益で着地・7-9月期も8%増益
2/10 シノブフズ、4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も28%増益
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 3 2/10 1285 1272
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
2/13 ラサ商事、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も95%増益
 システム開発 4396 東証PRM (株)システムサポート 3 2/10 1755 1680
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も
2/9 上期経常が15%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/18 5日続伸、子会社アクロスソリューションズがブロックを子会社化
4/8 Automation Anywhereの「Partner of the Year」に選出
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 3Qも2ケタ増収増益、ソリューション事業にて受注が好調に推移
5/25 RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhereの「Verified Services Partner Program」で日本企業初「Verified Services Partner」に認定
5/26 キャリアデザインセンターに、Google Cloud を活用した次世代データ分析基盤「ADDPLAT」を導入
5/27 キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
6/20 プロセスマイニングの「Celonis EMS」の導入・活用支援サービス提供開始 Celonis 社とパートナー契約を締結
6/22 Celonisとパートナー契約を締結
7/28 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
7/29 業績予想と配当予想の上方修正を発表
8/1 「日経 ID」基盤のオンプレミスから AWS への移行を支援1,000 万人の会員が Web サービスログインで利用する「日経 ID」を完全停止することなく、安全でダウンタイムの短い移行に成
8/10 今期経常は22%増で8期連続最高益、5円増配へ
8/10 後場急上昇、23年6月期は22%営業増益で5円増配へ
8/12 中期経営計画の策定を発表
8/12 22年6月期は2ケタ増収増益、各セグメントが堅調に推移
8/25 剰余金の配当を発表
10/4 Google Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析スペシャライゼーションを取得
10/4 3日ぶり反発、Google Cloudの「パートナースペシャライゼーション」を取得
10/7 Google Cloudのサービスを活用した3種のソリューションパッケージを開発、提供開始
11/9 7-9月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/10 1Qは2ケタ増収増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
11/28 エイト日本技術開発がDXプラットフォームとしてCelonisを採用
12/23 Google CloudよりAlloyDBローンチパートナーとして選出
1/11 「導入支援サービス for Azure+OCI」提供開始
2/9 システムサポ、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も30%増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4792 東証PRM 山田コンサルティンググループ(株) 3 2/10 1473 1471
フィナンシャルプランナーの教育・研修から出発。経営コンサルが主力。不動産やM&Aコンサルも
4/5 前期経常を一転9%増益に上方修正、配当も8円増額
4/6 急騰、案件受注が順調で22年3月期業績は営業増益へ上振れ
4/6 大幅反発、業績・配当予想の上方修正を発表
5/9 今期経常は4%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/8 年初来高値更新、受注堅調で第1四半期は営業黒字に浮上
11/4 7-9月期(2Q)経常は36%減益
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も81%増益
2/8 大幅3日続伸、第3四半期営業益75%増で通期計画進捗率86%
 ネットサービス 5243 東証GRT note(株) 3 〇 2/10 730 730
S高22/12/22,23/2/8,9,13
CtoCメディアプラットフォーム『note』、メディアSaaS『note pro』の運営
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 21万株の公募と、106万9300株の売り出し、上限19万1800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 イードが急伸、出資先のnoteが東証グロース市場へ新規上場
12/13 公開価格は340円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は521円(公開価格340円)、公開価格を53%上回る
1/16 前期最終は赤字拡大も上振れ着地
1/17 大幅に反発、23年11月期の売上高予想23.0-35.9%増、ユーザー獲得に向け機能開発
1/17 急騰、22年11月期は最終赤字も計画上振れで着地
2/8 一時ストップ高、チャットAI活用の創作支援ツールで先行ユーザー募集開始
介護 7071 東証STD (株)アンビスホールディングス 3 2/10 3840 3715
S安5/18
関東や東北中心に医療施設型ホスピス「医心館」展開。慢性期・終末期の看護ケア提供に特化 
11/11 今期最終は26%増で5期連続最高益、実質増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は81%増益で着地
4/18 有料老人ホーム「医心館 八事南山」の開設決定 23/4 予定
5/12 上期経常が78%増益で着地・1-3月期も76%増益
5/27 大和 新規に2 5000
6/30 一時急伸、中長期の安定成長を期待し国内証券が格上げ
6/30 野村 新規に買い 5210→5210
7/25 今期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/25 22年9月期業績予想を上方修正
7/26 5連騰、想定を上回る稼働水準で22年9月期業績予想を上方修正
7/27 野村 買い 5210→5370
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が69%増益で着地・4-6月期も54%増益
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/12 野村 買い 5370→6300
8/29 8/30から貸借銘柄に選定
8/30 反発、東証が貸借銘柄に選定
11/10 アンビスHD、今期最終は26%増で6期連続最高益更新へ
11/15 野村 買い 3150→3690
2/9 アンビスHD、10-12月期(1Q)経常は37%増益で着地
2/10 野村 買い 3690→4320
卸売 7525 東証PRM リックス(株) 3 2/10 2499 2483
産業機械のメーカー商社。鉄鋼、自動車、半導体向けなど。ニッチ商品を育成へ
4/26 前期売上3.1%、経常14.6%上方修正、配当も10円増額
5/16 今期経常は4%増で4期ぶり最高益、35円増配へ
6/14 連結子会社であるリックステクノ株式会社が株式会社CEMの全株式を取得し、子会社化
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
9/9 自己株式取得 上限 10万株 1.22% 2億5000万円 ~2023/3/31
9/9 後場上げ幅を拡大、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/4 インフラ点検ロボット製造・開発企業「ハイボット」へ出資
10/4 一段高、インフラ設備点検ロボットの開発会社に出資
11/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
卸売 8084 東証PRM 菱電商事(株) 3 2/10 1864 1847
三菱電機系商社で最大。半導体、冷熱住機、ビル昇降機など幅広く展開
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
6/1 世界初・ほうれん草の大量生産・安定供給を実現する植物工場竣工
6/13 アース環境サービス株式会社の協力の下、食品工場や店舗等に侵入したネズミを含む小動物を先進的なサーマル技術を応用したセンサユニットと独自のAIによって高精度かつリアルタイムに検知・監視するシステム「Pescle(ペスクル)」のサービスを開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常を52%上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額、配当も8円増額
10/31 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も76%増益
1/30 菱電商、4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も10%増益
 地方銀行 8345 東証PRM (株)岩手銀行 3 2/10 2383 2332
岩手地盤の地銀中位。県内で圧倒的。青森銀、秋田銀と提携。リース、コンサルも
3/24 今期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は11%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/24 上期経常を35%上方修正
10/24 反発、資金利益が想定上回り上期業績は計画上振れ
11/11 上期経常は19%減益で着地
12/2 岩手銀が4日続落、英シルチェスターの保有株比率が低下
1/31 岩手銀、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も5%減益
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 3 2/10 655 649
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も44%減益
2/8 自己株式取得 上限 200万株 1.56% 10億円 ~2023/4/28 
2/8 自己株式消却 200万株 1.47% 2023/2/28
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 2 2/10 45450 45340
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
 石油 1662 東証PRM 石油資源開発(株) 2 2/10 4680 4630
原油・ガス開発専業。国内の天然ガス田操業が基盤。海外開発シフト。カナダで超重質油を生産
2/9 今期経常を13%上方修正
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
3/29 大幅反落、前日のNY原油相場下落を受けて
3/31 石油関連株が朝高後に反落、米バイデン政権による原油放出の報道でWTI下落
4/7 安い、原油需給緩和思惑でWTI価格が96ドル台に下落
4/12 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は一時2月下旬以来の水準に下落
4/13 INPEXや石油資源が高い、WTI大幅上昇で買い優勢に
4/19 INPEXは5日続伸し新高値、リビア原油の供給不安でWTI価格上昇
4/26 INPEXや石油資源が安い、中国向け需要減懸念でWTI下落を警戒
4/28 前期経常を37%上方修正
5/6 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスの小幅増産維持でWTI上昇
5/9 石油資源など石油関連株はしっかり、原油需給の引き締まり観測を材料視
5/10 INPEXや石油資源が大幅安、中国需要の減少懸念で原油価格が下落
5/12 石油資源など石油関連株が高い、ロシア産天然ガス供給減の観測でWTI上昇
5/13 今期経常は34%減益、90円増配へ
5/13 アメリカ合衆国南部におけるタイトオイル開発事業において、本年取得する権益に対し、2022年から 2024 年までの間に約 5 億米ドルの投資を行う見込み
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
5/30 みずほ 買い 3000→3300
5/31 INPEXや石油資源が高い、中国ロックダウン解除で原油高観測
6/1 INPEXや石油資源が安い、OPECは生産協定からロシア除外を検討と伝わる
6/2 INPEXなど石油関連株が安い、サウジに原油増産の準備と伝わる
6/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラス増産決定も原油価格は上昇
6/6 INPEXなど石油関連株が高い、原油価格の上昇観測強く買い優勢
6/9 INPEXが5連騰で12年2カ月ぶり高値圏、WTIは一時123ドル台に上昇
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
6/22 INPEXや石油資源は朝高後に値を消す、WTIは反発も上値重い
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
6/29 電源開発---急伸で高値更新、日本卸電力取引所のスポット価格高騰を買い材料視
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/7 INPEXなど石油関連株は続落、WTI価格は一時3カ月ぶり安値に下落
7/8 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格は100ドル台へ急反発
7/13 INPEXや石油資源が安い、中国需要への懸念でWTI価格が下落
7/19 大幅反発、原油先物価格は需給逼迫意識して再び強含み
7/22 INPEXや石油資源が安い、WTI下落を受け業績悪化懸念が台頭
7/26 INPEXや石油資源が高い、ノルドストリーム1への警戒感から原油価格上昇
8/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の急反落を受け売り先行
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も80円増額
8/12 INPEXなど石油関連株が高い、WTIは94ドル台に上昇で買い先行
8/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は一時6カ月ぶり安値に下落
8/17 INPEXなど石油関連株は軟調、WTI価格は一時85ドル台に下落
8/19 急伸、NY原油先物価格の大幅高を好感
9/1 INPEXや石油資源が続落、WTIは89ドル台に下落を嫌気
9/2 INPEXなど石油関連株が安い、中国景気懸念でWTIは86ドル台に下落
9/6 石油資源やENEOSが高い、OPECプラスの減産合意で原油高の思惑も
9/8 INPEXや石油資源が安い、WTIは81ドル台と8カ月ぶり安値圏に下落
9/9 石油資源やENEOSが堅調、WTI価格は83ドル台半ばに上昇
9/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は85ドル台に大幅下落を警戒
9/22 INPEXや石油資源が軟調、米利上げによる原油需要の減少を警戒
9/28 INPEX、石油資源などが逆行高、WTI原油価格の反発受け買い戻し誘発
10/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスで減産拡大の観測で時間外のWTI上昇
10/4 INPEXなど石油関連株が高い、OPECプラスの大幅減産に期待感
10/6 INPEXと石油資源が4日続伸、OPECプラスは200万バレル減産で合意
10/20 INPEXや石油資源がしっかり、米原油在庫の減少受けWTIが上昇
10/26 みずほ 買い 3300→4150
10/27 INPEXや石油資源が高い、需給引き締まり期待でWTI価格が上昇
11/10 石油資源、今期経常を31%上方修正・8期ぶり最高益、配当も80円増額
11/29 原油関連株は高安まちまち、WTI価格の先行きに強弱観も
12/6 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の下落に警戒感も
12/7 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は1年ぶり水準に下落
12/8 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の連日の下落を警戒
12/13 INPEXや石油資源が高い、原油パイプライン稼働停止でWTI価格上昇
12/21 INPEXやENEOSは堅調、ドル安によるWTI価格の上昇を好感する買い流入
12/30 INPEXや石油資源が安い、需給悪化懸念と中国要因で原油価格が下落
1/6 INPEXなど石油関連株が高い、値頃感からの買いでWTI価格は上昇
1/13 INPEXなど石油関連株が堅調、ドル安進行受けWTI価格が上昇
1/20 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格の上昇を好感
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
2/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は76ドル台に下落
2/3 INPEXや石油資源が軟調、WTIは75ドル台に下落
2/8 INPEXや石油資源が高い、トルコ地震に絡む供給懸念で原油価格上昇も
2/10 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 石油資源は後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
不動産・建設・工事・不動産管理など 1866 東証STD 北野建設(株) 2 2/10 2873 2848
民間建築主力。長野県内首位で首都圏も拡大。ホテル・ゴルフ場など多角化
5/10 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も100円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
8/29 自己株式取得 上限 25万株 4.03% 6億円 ~2023/3/17
8/30 大幅反発、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も8.1倍増益
2/9 北野建、4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
食品 2221 東証STD 岩塚製菓(株) 2 2/10 4430 4430
米菓で3位。高級せんべい専門店や通販も展開。台湾社から配当収入多
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/26 上期経常を3倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
9/27 3日ぶり反発、受取配当金増で23年3月期最終利益予想を上方修正
10/12 今期営業を一転赤字に下方修正
10/12 23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
10/13 小動き、23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正も反応限定的
11/9 上期経常が6.6倍増益で着地・7-9月期も5.4倍増益
2/9 岩塚製菓、10-12月期(3Q)経常は赤字転落
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 2 2/10 5350 5350
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
卸売 2777 東証STD (株)カッシーナ・イクスシー 2 2/10 1219 1217
S高23/2/10
伊カッシーナの家具を輸入販売。ライセンス生産も。傘下にコンランショップ、ジーマティック
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/3 今期経常を一転7%減益に下方修正
8/4 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は93%減益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 前期経常は21%減益で下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は2倍増益、今期業績は非開示
2/9 ユニマットライフがカッシーナ・イクスシーをTOB 買付価格 1220円(2/9終値975円) ユニマットライフはカッシーナの筆頭株主 買付整理後は上場廃止へ
2/10 S高カイ気配、ユニマットグループが1株1220円でTOB
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 2 2/10 3060 3000
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
1/17 CREAL76号『プラチナフォルム中延EAST』ファンド 満額申込にて受付終了
1/17 クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
1/18 ストレージ王---ストップ高、クリアルと業務提携、投資用トランクルームで協業
1/31 SBIがクリアルと資本業務提携 クリアルはSBIの持分法適用関連会社となる予定
2/1 クリアル---大幅に反発、SBIHDと資本業務提携、第三者割当で10.7億円調達
 ネット通販など 3180 東証PRM (株)ビューティガレージ 2 2/10 3800 3750
美容サロン向け関連商品のECサイト。翌日配送、低価格PB品に強み。店舗設計も。
3/9 11-1月期(3Q)経常は44%減益
4/6 4連騰、国内大手証券が投資判断「強気」を継続
6/8 今期経常は16%増で4期連続最高益、2円増配へ
6/8 23年4月期は連続最高業績見通しで増配も
6/9 底値離脱鮮明に、今期連続最高業績見通しで増配も
6/9 大幅反発、連続2ケタ増益や増配見通しを好感
6/17 UBS 買い 5400→4900
6/23 日興 強気 4400→3900
6/29 岩井コスモ A 3850→3350
9/8 5-7月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/8 第1四半期営業利益は10%減
9/9 大幅続落、第1四半期2ケタ営業減益決算をマイナス視
9/9 は3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
9/13 UBS 買い 4900→4800
9/30 続伸、国内大手証券が目標株価を4000円へ引き上げ
9/30 日興 強気 3900→4000
12/8 上期経常は一転12%減益で下振れ着地
12/9 一時11%超す上昇、10月中間期最終益は計画下振れも悪材料出尽くしとの受け止め
12/19 UBS 買い 4800→4750
12/21 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
12/21 日興 強気 4000→4200
化学 4043 東証PRM (株)トクヤマ 2 2/10 1999 1996
半導体シリコンの世界大手。塩ビ・苛性ソーダ、セメント、ファインケミカルも。国内製造大。
4/28 今期経常は3%減益へ
5/10 JPモル  弱気    1500→1700
6/14 反発、アルカリ水電解装置を25年にも事業化と報じられる
7/27 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/28 今期経常を4%下方修正
11/25 三菱UF 強気 3000→3100
1/31 トクヤマ、今期経常を25%下方修正
2/1 マッコリ 強気 3000→2500
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 2 2/10 2859 2837
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
1/24 新値街道をまい進、中国の経済再開期待と株価指標の割安さで脚光
1/25 大幅反発、前日に大きく下げた反動で押し目買い優勢
1/27 日本製鉄やJFEが値を上げる、米鉄鋼株の上昇も追い風に
2/9 10-12月期(3Q)最終は31%減益、未定だった今期配当は20円増配
2/9 4〜12月期は最終益2%増、未定だった期末配当は90円に
2/10 日本製鉄が昨年来高値を更新、配当利回り6%台・通期計画据え置きで買い安心感
2/13 岩井コスモ A 2750→3200
金属、金属製品 5406 東証PRM (株)神戸製鋼所 2 2/10 823 817
S高23/2/10
鉄鋼大手。アルミ・銅の非鉄、建機など複合経営。拠点を再編、電力卸を強化
5/11 今期経常は14%減益、前期配当を10円増額
5/12 大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/12 神戸鋼---大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/16 国内初 低CO2高炉鋼材“Kobenable Steel”の商品化
6/17 日興 弱気 750→830
7/13 JPモル 強気 700→800
7/20 みずほ 中立→弱気 640→490
8/9 神戸鋼、上期営業を24%下方修正、通期も減額、未定だった上期配当は5円増配
8/22 みずほ 弱気 490→480
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/9 今期経常を13%下方修正
11/10 4日ぶり急反落、建機販売減や電力の一過性要因で今期最終減益幅拡大へ
11/10 大幅反落、上期上振れ着地も通期収益予想は下方修正
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
12/2 モルガン 中立→弱気 800→600
2/9 今期経常を31%上方修正、未定だった配当は40円実施
2/10 神戸鋼が急騰、今期一転最終増益に上方修正を好感
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 2 2/10 1165 1158
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 2 〇 2/10 3035 3035
S高23/2/10,13
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
1/4 「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/9 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
2/10 S高カイ気配、スマスロ対応ユニット好調で23年3月期業績予想を上方修正
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 2 2/10 2356 2223
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
2/1 ワイエイシイは切り返し急、パワー半導体とバイオ分野への展開に思惑
2/10 ワイエイシイ、10-12月期(3Q)経常は68%増益、今期配当を25円増額修正
機械 6368 東証PRM オルガノ(株) 2 2/10 3360 3340
東ソー系。電力、半導体向け純水製造装置に強み。水処理薬品も手がける。アジア展開を加速
3/23 1万円乗せ、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
5/24 岩井コスモ A 11500→12500
8/1 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
8/2 続伸、第1四半期営業益66%増で上半期計画進捗率55%
9/16 GS 新規に買い 12400
10/24 上期経常を一転76%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額、配当も実質45%増額
10/24 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/25 急伸、前日の業績・配当予想上方修正を引き続き評価
10/25 GS 買い 3100→3500
10/31 上期経常が78%増益で着地・7-9月期も88%増益
11/14 岩井コスモ A 3125→3500
12/6 GS 買い 3500→3700
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・10-12月期も44%増益
2/2 GS 買い 3700→3800
2/6 岩井コスモ A 3500→3600
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 2 2/10 1934 1934
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
2/10 油研工、10-12月期(3Q)経常は5%増益
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 2 2/10 2645 2544
S高23/2/10
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/7 通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/22 グローバルワイズの株式取得、子会社化
2/9 今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
2/10 ダイコク電は急反騰でストップ高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正、連結業績予想の上方修正に加え50周年記念配当の実施を発表
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 2 2/10 360 353
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
12/26 JPモル 強気 320→370
2/6 めぶきFG、4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も67%減益
2/8 野村 買い 300→390
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 2 2/10 509 493
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
2/13 九州FG、4-12月期(3Q累計)経常が53%増益で着地・10-12月期も85%増益
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 2 2/10 3180 3125
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は26%増益で着地
1/27 自己株式取得 上限 70万株 1.53% 15億円 ~2023/3/24
1/30 第四北越FGが3年1カ月ぶり高値、4〜12月期最終益の高進捗率と自社株買いを好感
その他製品 7847 東証STD (株)グラファイトデザイン 2 2/10 938 925
S高12/29
ゴルフシャフト大手。高・中級のカーボンファイバー製に強み。異業種企業との連携模索
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が12倍増益で着地・9-11月期も2.3倍増益
4/14 今期経常は34%減益へ
7/1 上期配当を10円実施
7/14 3-5月期(1Q)経常は50%増益・上期計画を超過
8/26 今期経常を一転1%増益に上方修正
8/26 23年2月期業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、受注好調で業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、米国市場が想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
10/13 今期経常を9%上方修正
10/13 23年2月期業績予想を上方修正
10/14 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
12/28 今期配当を30円増額修正
12/29 急伸ストップ高、大幅増配発表で利回り妙味高まる
1/12 グラファイト、3-11月期(3Q累計)経常は33%増益で着地
印刷・出版 7875 東証STD 竹田印刷(株) 2 2/10 699 695
中部地盤の中堅。高精度商業印刷が得意。印刷機材販売も。半導体パッケージ用マスクを製造
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が4.1倍増益で着地・10-12月期も13%増益
5/9 前期経常を54%上方修正
5/13 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期も18円継続へ
6/7 これまで個別に販売していた受発注、通販、物流の3つのシステムを新たに「TS-BASE」としてシリーズ化
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/25 Web社内報パッケージ「Yomikatsu!」サービス開始
11/14 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も66%増益
2/13 竹田印刷、今期経常を一転9%増益に上方修正、配当も4円増額
 地方銀行 8381 東証PRM (株)山陰合同銀行 2 2/10 841 824
山陰地盤。鳥取、島根で預金高1位。広島、岡山、兵庫にも展開。営業地域が広範な点に特徴
11/11 今期経常を25%上方修正、配当も6円増額
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も2倍増益
5/12 今期経常は6%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
9/7 ファーマフーズ---シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
10/24 上期経常を一転9%増益に上方修正・15期ぶり最高益更新へ
11/10 山陰合銀、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 自己株式取得 上限 160万株 1.02% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 156,807,144 株 自己株式数 170,328 株
1/31 山陰合銀、4-12月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・10-12月期も18%増益
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 2 2/10 2132 2106.5
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/3 岩井コスモ B+→A 2150→2500
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
 地方銀行 8524 東証PRM (株)北洋銀行 2 2/10 297 290
北海道地盤で資金量第2地銀最大。拓銀と札幌銀の取込で拡大
5/13 北洋銀、今期経常は28%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 375万株 0.96% 8.1億円 ~6/27 ↓
5/16 自己株式買付 364万8600株 0.93% 8.1億円 5/17 
8/5 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
2/8 北洋銀、4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
2/10 野村 中立→買い 260→330
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 2 2/10 447 442
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
1/30 岡三、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 2 2/10 545 529
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 1 1/30 3075 3040
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 若築建、4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
日本株 2068 東証ETF NEXT NOTES 高ベータ30(NR)ETN 1 1/25 15735 15730
「野村日本株高ベータ・セレクト30(配当課税考慮済指数)」との連動
ゲーム 2121 東証PRM (株)MIXI 1 11/7 2700 2521
SNS「ミクシィ」を運営。スマホゲーム「モンスターストライク」が収益源。関連商品、広告事業も
3/23 5日続伸、出張撮影サービスのラブグラフを子会社化
4/22 前期経常を62%上方修正
4/22 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/25 プラスに転じる、イベント貢献でモンスト好調に推移し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は50%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/28 フォトウエディング事業・アニバーサリーフォト事業等を行うデコルテ・ホールディングスと資本業務提携契約を締結 デコルテはミクシィの持分法適用会社に
9/29 デコルテHDに物色人気集中、ミクシィとの資本・業務提携がサプライズに
11/4 今期経常を82%上方修正
11/4 23年3月期、「モンスト」好調で営業益予想を上方修正
11/7 年初来高値を更新、「モンスト」好調で23年3月期営業益予想を上方修正
11/7 急反発、モンスト好調などで通期営業益を大幅上方修正
2/10 今期経常を6%上方修正
2/13 MIXIが大幅反発、「モンスト」計画上回り23年3月期営業利益予想を上方修正
人材 2162 東証STD nmsホールディングス(株) 1 2/9 398 395
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負を展開。電源事業も育成中
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
6/27 住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
6/27 大幅3日続伸、住友商事が運営するベトナム工業団地で製造支援サービスを拡充
7/27 5日続伸、第1四半期に3億3200万円の為替差益を計上
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、各セグメントで需要が堅調に推移
9/13 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/13 23年3月期業績予想を上方修正
9/14 4連騰、抜本的基盤強化策で営業利益改善し23年3月期業績予想を上方修正
9/15 営業外収益(為替差益)の計上および2023年3月期連結業績予想の修正を発表
10/17 DXを活用し独自の「グローバル・プラットフォーム・サービス」を開発、展開を開始
10/17 一時13%高、セールスフォースとの協業サービスを海外展開へ
10/31 上期経常を37%上方修正
11/14 上期経常が8.4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 2Qは2ケタ増収・損益面では黒字化、全てのセグメントで売上高が堅調に増加
1/30 今期経常を69%上方修正
1/30 急伸、抜本的基盤強化策推進で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を1円増額修正
2/13 nmsが大幅反発、第3四半期の大幅黒字転換と配当増額を好感
食品 2296 東証PRM 伊藤ハム米久ホールディングス(株) 1 1/31 715 713
伊藤ハムと米久が統合。ハム・ソーセージ最大手。総菜、ギフトに定評。三菱商事系
5/9 伊藤米久HD、今期経常は16%減益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/9  自己株式取得 上限 1000万株 3.43%
8/3 上期経常を15%上方修正
11/8 7-9月期(2Q)経常は4%増益
2/3 今期営業を5%上方修正
2/7 自己株式消却 500万株 1.71% 2023/3/31
介護 2393 東証STD (株)日本ケアサプライ 1 1/5 1595 1594
三菱商事系の福祉用具レンタル卸最大手。物販サイトを開設。在宅介護サービスも
5/10 今期経常は3%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は20%減益で着地
10/28 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も17%減益
1/30 ケアサプライ、4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
IPO 2984 東証STD ヤマイチ・ユニハイムエステート(株) 1 6/20 922 910
関西を地盤に不動産の開発や賃貸管理などの仲介事業を手掛ける
6/9 公開価格は950円に決定、6月20日スタンダード市場に新規上場
6/20 ウリ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
6/20 初値は878円、公開価格950円を7.6%下回る
6/20 788円で引ける
8/12 4-6月期(1Q)経常は3.1億円で着地
9/29 3日続伸、東証が貸借銘柄に選定
10/14 ニューライフサービス株式会社の株式の取得(子会社化)
11/11 上期経常は13億円で着地
1/13 株式会社エルアンドビーの株式の取得(子会社化)
2/10 ヤマイチ、4-12月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
繊維 3109 東証PRM シキボウ(株) 1 2/8 1005 995
紡績名門。寝装、ニット、シャツ地に強み。航空機・機能材に注力。不動産も柱
5/12 今期経常は35%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は4.7倍増益・上期計画を超過
10/31 今期経常を14%下方修正
11/9 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も52%増益
11/30 今期最終を14%上方修正、配当も10円増額
12/1 続急伸、今期最終利益と配当予想の上方修正を好感
2/8 シキボウ、4-12月期(3Q累計)最終が1285倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
 飲食 3317 東証STD (株)フライングガーデン 1 2/8 1930 1916
北関東地盤の外食チェーン。郊外型のハンバーグレストラン「フライングガーデン」を展開
5/9 フライングG、今期経常は48%減益へ
8/8 フライングG、4-6月期(1Q)経常は36%増益・上期計画を超過
11/7 フライングG、上期経常は一転35%増益で上振れ着地・通期計画を超過
2/6 フライングG、4-12月期(3Q累計)経常は21%減益・通期計画を超過
卸売 3321 東証STD ミタチ産業(株) 1 2/9 1255 1249
S高12/27
OA機器、工作機械、車載用向け電子部品、液晶扱う専門商社。フィリピンで情報機器端末生産も
2/18 今期経常を30%上方修正・4期ぶり最高益、配当も2.5円増額
3/25 6-2月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.1倍増益
3/28 大幅続落、第3四半期営業利益2.8倍も織り込み済み
5/20 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/20 22年5月期利益及び配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、5月期業績・配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、22年5月期利益及び配当予想を上方修正
7/15 今期経常は30%減益、10円減配へ
7/19 急落、今期大幅減益・減配見通しを嫌気
9/16 上期経常を一転33%増益に上方修正・最高益、通期も増額
9/16 23年5月期営業利益予想を上方修正
9/20 大幅反発、業績予想の上方修正発表で見直しの動き
9/20 急反発、23年5月期営業利益予想を上方修正
9/30 6-8月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/3 反発、第1四半期営業利益は2.6倍で上期計画に対する進捗率は74%
10/3 大幅反発、第1四半期決算は想定以上の進捗率に
11/8 上げ足止まらず、6連騰でフシ目の4ケタ大台復帰が目前に
11/18 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/21 大幅続伸、業績・配当予想の引き上げを発表
11/21 急騰、23年5月期業績及び配当予想を上方修正
12/27 上期経常は59%増益で着地
金属、金属製品 3449 東証STD (株)テクノフレックス 1 1/6 1092 1065
ビル設備配管用フレキシブル継ぎ手首位。半導体装置用も。小型タンク防災関連、介護事業展開
2/9 今期経常は1%減益へ
5/6 1-3月期(1Q)経常は14%増益で着地
5/9 続伸、主力の継手事業好調で第1四半期は2ケタ増益
5/26 岡三 強気 1600→1500
7/14 上期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
7/14 上期業績は計画上振れで着地、配当予想も増額修正
7/15 堅調、上期業績は計画上振れで着地し配当予想も増額修正
8/4 上期経常が30%増益で着地・4-6月期も60%増益
9/2 岡三 強気 1500→1600
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は14%増益で着地
11/24 岡三 強気 1600→1400
12/15 今期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
12/16 しっかり、主力事業堅調で22年12月期業績予想を上方修正
2/10 テクノフレ、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を10円増額・今期も54円継続へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3490 東証STD (株)アズ企画設計 1 1/31 1773 1763
埼玉地盤。中古不動産を収益化。マンション・ビジネスホテル・オフィスビルなど。民泊も
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/11 急落、22年2月期最終損益が赤字に下振れ
4/13 今期最終は黒字浮上へ
7/5 Bankersによるクラウドファンディングを活用した資金調達を完了、募集開始 30 分弱で応募が100%を超え、最終的には募集金額を遥かに超える 430%となった、予定利回り2%
7/13 今期営業を14%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/29 5日ぶり反発、販売用不動産を取得
10/13 上期営業が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 3-11月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
1/13 一時21%高、第1四半期営業損益が黒字に転換
2/2 弁護士ドットコムの契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」を 導入
自動車 3538 東証PRM (株)ウイルプラスホールディングス 1 11/25 1221 1161
ジープ、MINI、ボルボなど多数のブランド扱う正規輸入車ディーラー。整備を増強
5/11 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も4.65円増額
5/12 3Q増益、各利益予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
8/12 今期経常は13%増で3期連続最高益、6.27円増配へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は18%減益で着地
2/10 上期経常が29%減益で着地・10-12月期も37%減益
2/10 株式会社フィールドモーターの MINI ディーラー事業を譲り受け
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 1 〇 11/25 3845 3840
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
ゲーム 3988 東証STD (株)SYSホールディングス 1 1/30 760 741
自動車、工作機械用ソフト開発や金融向けなどのシステム開発。IT未経験者を積極採用し育成
2/18 上期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/9 上期経常が18%増益で着地・11-1月期も19%増益
4/26 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ 売り上げは維持
4/27 しっかり、技術者の稼働増で22年7月期営業利益予想を上方修正
6/9 8-4月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・2-4月期も13%増益
9/13 今期経常は12%増で5期連続最高益、0.5円増配へ
10/20 株式会社ネットパーク21の株式取得(子会社化)
1025 株式会社アシックの株式取得(子会社化)
10/26 高い、制御系や業務系システムの設計・開発を行うアシックを買収
10/26 株式会社アイガの株式取得(子会社化)
12/12 8-10月期(1Q)経常は6%減益で着地
12/13 反落、8〜10月期営業減益を嫌気
2/13 上期経常を4%上方修正、通期も増額
 システム開発 3992 東証PRM (株)ニーズウェル 1 2/8 920 852
システム開発。金融、情報サービス向け主力。システム組込も。常駐体制・保守に強み
4/15 データ通信に特化した格安SIMの提供開始 テレワーク向け
4/25 請求書自動登録システム 「Invoice PA」 SAP Concur App Center パートナーとして提供開始
5/9 上期経常を12%上方修正、通期も増額
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も13%増益
5/16 導入パッケージImPaCの提供を開始 経費管理クラウド、請求書管理クラウド導入時のユーザー負担を軽減
5/17 反発、コンカーの経費管理システム向け導入パッケージを提供開始
5/18 企業のDX をアシストする IT リエンジニアリングサービスラインナップに電子契約サービスを追加
5/25 経費管理クラウド、請求書管理クラウドの登録データから会計連携・FB連携用のデータを自動で生成 CoNeCtの提供を開始
6/13 全国に物流センターを展開し3PL(サードパーティーロジスティクス)として荷主の物流業務を請け負う大手物流サービス会社から倉庫管理システム SmartWMS を受注
6/21 東京薬科大学から、経費精算クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoiceのインプリメントサービスと、請求書の登録を AI で自動化する当社独自のソリューション Invoice PAを受注
6/22 ニーズウェルがしっかり、東京薬科大学から「Invoice PA」を受注
6/24 会計連携・FB連携用データの自動生成アプリCoNeCt(コネクト)SAP Concur App Centerサービスとして提供開始
7/15 さくら情報システムとニーズウェルが業務提携
7/19 チャットボットが問い合わせ対応やドキュメント検索を行い、サポート部門の業務を効率化するソリューション Chat Document(チャットドキュメント)の提供を開始
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・4-6月期も37%増益
8/22 請求書の登録を自動化するInvoice PAが電子帳簿保存法対応機能を強化
8/29 在宅・サテライト勤務のエンドポイントや、クラウド上の重要データ等を守る ESET PROTECTソリューションの提供を開始
9/12 ニーズウェルと三井住友カードが協業パートナーとして業務提携契約を締結
9/12 株式会社エクスフィットがNintendo Switch向けフィットネスゲーム『フィットネスランナー』を発表
9/13 高い、三井住友カードと業務提携
9/16 3日ぶり反発、ビー・オー・スタジオとコムソフトの買収を発表
9/22 年末調整の手続きを効率化するクラウドソリューションと企業の基幹システムを連携するプログラムの開発に着手
10/13 業種別 AI ソリューション(Work AI サービス)を某化学メーカー様が採用
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/18 動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 PBシステムがS高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/19 高齢者の健康な体を維持することを目的に、格安スマートフォンを活用し自治体と連携した地域密着型のクラウド型システム フレイル予防ソリューション の開発に着手
10/20 堅調、高齢者向けフレイル予防のクラウド型システム開発に着手
10/26 「経費精算クラウド、請求書管理クラウド」と「基幹システム」を連携 「N-Bridgeシリーズ」としてパッケージ化に着手
11/10 今期経常は17%増で11期連続最高益、3円増配へ
11/24 ニーズウェルなどシステム開発関連に物色の矛先、「デジタル円」発行に向けた思惑が株価刺激
11/30 メルカリから IT アウトソーシングサービスを受注
12/1 大幅反発、メルカリからITアウトソーシングサービスを受注
12/7 カーネリアン税理士法人に IT ヘルプデスクサービス「N ヘルプ」を導入
12/21 AIソリューション「Prophetter」シリーズの提供を開始
12/22 3日ぶり反発、AIソリューションの提供開始
12/22 WalkMe株式会社と協業ビジネスを推進。Webシステム導入支援サービス「Nナビ シリーズ」の販売を強化
1/25 企業の DX 化をサポート「SharePoint 活用サービス」の提供を開始
2/10 10-12月期(1Q)経常は38%増益で着地
2/13 株式会社コンカーが提供する経費管理クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoice と連携するN-bridgeのインボイス制度対応版を提供開始
情報・通信 4323 東証PRM 日本システム技術(株) 1 2/1 1826 1707
独立系のシステム開発。
2021/11/10 上期経常が17倍増益で着地・7-9月期も2.7倍増益。
1/26 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9.2倍増益で着地・10-12月期も3.8倍増益
4/28 前期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は5%増で4期連続最高益、10円増配へ
8/4 金融機関向け情報系統合パッケージ「BankNeo」において金融商品販売業務の支援を目的とした「Cloud BankNeo フロントコンプライアンス」の開発に着手
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/22 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/23 急伸、9月末を基準日として1株を2株に株式分割
8/23 大幅反発、1:2の株式分割実施を発表
10/18 糸魚川総合病院とメディカルビッグデータを用いた共同研究開始
10/19 6日続伸、糸魚川総合病院と共同研究を開始
11/8 アマゾン ウェブ サービス上でサードパーティーデータを簡単に検索、サブスクライブおよび使用できるようにするサービス「AWS Data Exchange」を通じて、JAST メディカルデータセットの無償提供を開始
11/10 上期経常が3%増益で着地・7-9月期も14%増益
1/10 東京大学とメディカルビッグデータを用いた骨折診療に関する共同研究を開始
1/26 今期配当を7円増額修正
1/27 日シス技術が続伸、23年3月期配当予想を7円増額修正
2/10 日シス技術、4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も74%増益
食品 4526 東証PRM 理研ビタミン(株) 1 12/27 2026 2017
家庭・業務用食品メーカー。海藻やドレッシングが主力。食品や化成品の改良剤も
4/25 前期配当を4円増額修正
4/25 自己株式の消却 700万株 17.20% 5/10
4/26 大幅反発、自社株700万株を5月10日に消却へ
5/13 今期経常は9%減益へ
8/10 上期経常を19%上方修正・22期ぶり最高益、通期も増額
11/11 理ビタ、上期経常は65%増益で上振れ着地
2/10 理ビタ、今期経常を一転16%増益に上方修正・22期ぶり最高益、配当も6円増額
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 1 2/8 2276 2123
S安8/2
S高6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13,1/30
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
11/29 年初来高値、膵臓がん対象のCBP501臨床第2相試験を早期終了、第3相試験の準備開始
12/16 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債転換完了
12/23 大幅に5日ぶり反発、CBP501で公式SNSが「今後進める第3相試験に自信」と発言
12/29 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
12/30 反発、「CBP501」第2相試験での投与完了を発表
1/27 CBP501に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領
1/27 膵臓がん治療に関するCBP501使用に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領 市販承認に至った場合には7年間の先発権保護(通常の5年間に2年の追加)が与えられ、その期間中は米国内における独占が確保
1/30 大幅に6日ぶり反発、抗がん剤候補化合物CBP501が米FDAからオーファンドラッグ指定
2/3 米国癌研究会議(AACR)年次会議において当社基礎研究成果をポスター発表
2/6 大幅に4日ぶり反発、がん患者の治療効果予測の研究成果を米癌研究会議で発表へ
2/9 2/10から信用取引に関する規制を実施
2/10 CANBAS、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4586 東証GRT (株)メドレックス 1 〇 2/8 234 233
S高23/1/18,2/13
経皮吸収型製剤技術に強い創薬ベンチャー。治験は米国で。先端分野マイクロニードルに挑戦
2/10 今期最終は赤字縮小へ
3/9 マイクロニードル貼付剤が米国で特許査定を取得
3/30 米コロンビア大学研究室と共同研究契約を締結
3/31 一時9%高、米コロンビア大学研究室と共同研究契約
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
6/2 続急騰、マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
7/1 「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関して特許査定を受領
7/4 一時42%高、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関する特許査定を受領
7/4 年初来高値、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」の特許査定通知
7/6 「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/7 しっかり、「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/13 出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について、中国国家知識産権局より特許査定の通知を受領
8/10 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
8/18 「経皮吸収コロイド型液剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知受領、当社独自の経皮吸収技術 NCTSⓇ*(Nano-sized Colloid Transdermal System)の基本特許の一つであり、アルツハイマー治療貼付剤 MRX-7MLLに関連するもの
8/19 続伸、NCTSに関する米国特許査定を受領
8/22 第三者割当による第 24 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結 割当先 EVO FUND、発行新株予約権数 61000個 調達額 7億3710万円 希薄化率 24.8%
8/22 臨床試験費の確保や新規パイプライン創出に向け新株予約権発行
8/23 下落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/26 「再貼付不可能な貼付剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知を受領(中枢性鎮痛貼付剤MRX-9FLT(フェンタニルテープ剤)をカバーする基本特許の一つ)
8/29 大幅高、米国から「再貼付不可能な貼付剤」で特許査定通知
8/29 しっかり、MRX−9FLTに関する米国特許を取得
10/4 メドレックスと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発している、帯状疱疹後の神経疼痛治療薬MRX-5LBTについて、承認取得のために必要な追加実施する試験の内容詳細についてFDAと合意 2023年前半に追加試験を完了して承認申請を行い、6ヵ月間の審査期間を経て2023年後半に承認取得することを見込む
10/5 急浮上、DWTIと共同開発中の神経疼痛治療薬の承認取得に向け前進
10/7 マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約締結
10/7 急伸、米VaxSyna社と子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約を締結
10/7 大幅に4日続伸、マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンで米企業と共同研究
10/14 チザニジン治療システムに関する特許(米国)査定受領
10/17 高い、チザニジン治療システムに関する米国特許査定を受領
11/11 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/27 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で61%の赤字
12/28 反落、22年12月期業績予想を営業赤字拡大へ下方修正
1/17 神経疼痛治療薬「DW-5LBT(MRX-5LBT)」の追加試験を実施し良好な結果 2023年前半に承認申請の見込み
1/18 カイ気配、「MRX−5LBT」追加試験で良好な結果
2/3 第 24 回MSワラントの行使完了
2/7 欧州で出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について特許査定
2/8 一時18%高と急騰、欧州で中枢性鎮痛貼付剤の特許受領
2/10 今期最終は赤字縮小へ
2/13 一時ストップ高、今期の最終赤字縮小計画をポジティブ視
情報・通信 4644 東証STD イマジニア(株) 1 1/13 1026 965
モバイルコンテンツ配信、企画が柱。パッケージソフト、キャラクターのライセンス商品販売
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も58%減益
3/23 今期経常を9%下方修正、配当は2円増額
5/16 今期経常は25%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
9/14 Nintendo Switch ソフト 「Fit Boxing 北斗の拳 〜お前はもう痩せている〜」 発売決定
10/31 上期経常は12%減益で着地
12/22 続伸、「Fit Boxing 北斗の拳」を発売
12/27 反発、「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」を配信へ
1/31 10-12月期(3Q)経常は23%増益
2/10 Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-」について中国におけるテンセント社との販売ライセンス合意
2/13 一時10%高、テンセントと販売ライセンス合意
 システム開発 4832 東証STD JFEシステムズ(株) 1 3/7 2737 2576
旧川鉄のシステム部門が分離。企業の情報システム構築・運用が主。JFEスチール向け4割強
4/21 JFEシステムズとユニリタ、帳票システムの脱ホスト化に対応
4/21 続伸、ユニリタと電子帳票・帳票作成でシステム連携強化
4/26 前期は20.1%経常増益。事前予想を上回る水準 
4/26 今期売上7.2%増収、経常は1%増で2期連続最高益、10円増配へ
6/30 アマノ株式会社がWeb購買システム「Enterprise Commerce」を導入
6/30 高い、アマノが「Enterprise Commerce」を導入
7/26 4-6月期(1Q)経常は18%増益で着地
10/26 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も9%増益
1/26 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/27 8日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
その他 4837 東証STD シダックス(株) 1 9/13 750 742
S安7/1
S高6/30
給食・食堂運営受託大手。車両運行・施設運営受託が第2の柱に。カラオケ事業はB&Vに売却
11/10上期経常が8.3倍増益で着地・7-9月期も3.5倍増益。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
2/28 今期最終を2.2倍上方修正、配当も5円で4期ぶり復配へ
2/28 株主優待制度廃止に関するお知らせ
3/1 反落、今期純利益引き上げと復配発表も優待廃止を嫌気
5/16 今期経常は40%増益、5円増配へ
5/17 投資マネー流入加速、コロナ禍による影響一巡で業績急回復へ
5/27 岩井コスモ 新規にA 850
6/20 強力な上昇波動形成、「こども家庭庁」設置で国策恩恵を見込む
6/29 オイシックスが、各種事業における業務提携の検討を加速することを目的として、シダックスが発行した第 1 回 B 種優先株式、又は普通株式について、取得を決定 取得総額80億円 普通株式転換時の希釈化後の持分26.5%
6/30 カイ気配、オイシックスが26.5%相当の株式取得へ
6/30 ストップ高買い気配、オイシックスが80億円出資し業務提携など検討
7/19 ユニゾン・キャピタル4号投資事業有限責任組合によるシダックス B種優先株式 4000株 の普通株式 14,792,959株への転換
オイシックス・ラ・大地株式会社が2022/8下旬~9上旬を目途に26.5%(希釈化後)の当社株式を取得見込み、取得方法については未定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/29 オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式の公開買付けに関して、当社取締役会の本公開買付けへの賛否の表明および株主の皆様への応募の推奨・非推奨の結論が出ていない 状況 9/12までに決定予定
8/30 オイシックス急反発、シダックスへのTOBで業容拡大期待
8/30 大幅続落、オイシックスのTOB発表でいったん出尽くし感も
9/5 オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)
9/6 大幅反落、オイシックスによるTOBに対して反対意見を表明
9/7 急反発、コロワイドがフードサービス事業の買収提案と報じられる
9/7 急伸、コロワイドによる事業買収の提案が伝わる
9/7 オイシックス開示:ユニゾンファンド所有のシダックス株式会社の普通株式のオイシックス社以外への譲渡禁止に係る仮処分命令の効力発生、公開買付に対してユニゾンファンドの応募がない場合は、法的な措置の実行を求めることも検討
9/9 大幅反発、一部取締役が自社株買いを提案と伝わる
9/15 シダックスは一時10%超安と大幅続落、コロワイドが買収提案撤回で売り膨らむ
9/15 当社がオイシックス・ラ・大地株式会社の公開買付けに反対している理由は、創業家とオイシックス社との間で当社と無関係に締結された覚書に基づいていること、当社フード関連事業子会社の株式の過半数を当社から取得することが最終目的であること。当社の意見表明はコロワイドの買収提案の可否とは影響しない。
10/5 オイシックスがシダックスに対する公開着付け期間を延長 10/5→10/20 シダックス株式会社及び創業家との合意見通しを踏まえたとのここ
10/7 軟調、オイシックスのTOB成立の公算と伝わる
10/7 公開買付に対して中立の立場を問うこと都市、公開買付に応募するか否かについては株主に判断を委ねることを決議
10/25 その他の関係会社の異動および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ(オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式に対する公開買付けの結果)
10/25 シダックスが一時13%高、オイシックスによるTOB終了で不透明感が解消
11/9 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も16%増益
11/24 オイシックスは4日ぶり反発、協業巡る検討目的にシダックスが特別委員会設置
12/23 東京きらぼしがシダックスに投資 
1/25 続伸、オイシックス社長の社外取締役選任議案が可決
2/10 今期経常を16%上方修正
2/13 大幅高で07年以来の高値水準、今期最終益予想の上方修正で
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4884 東証GRT クリングルファーマ(株) 1 〇 3/24 954 954
S安8/15
S高7/7,12,23/1/13,2/1,2,13
HGFタンパク質を用いた難治性疾患の治療薬の研究開発を手掛ける
4/20 後場急上昇、組み換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬開発でAMEDと契約
4/21 AMED CiCLE 事業契約締結に伴う担保提供のお知らせ
4/21 大幅に4日ぶり反発、難治性線維症治療薬の開発で定期預金担保をAMEDに提供
4/26 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2021年度交付額決定
5/13 クリングル、上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
5/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の治験期間延長
6/16 当社が開発する組換えヒト HGF タンパク質(5 アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の米国一般名称が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)として登録
6/29 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2022年度交付決定
6/29 クリングルは大幅続伸、KP−100IT希少疾病用医薬品試験研究助成金の交付が決定
7/1 京都大学と HGF の再生医療への応用研究に関する共同研究契約を締結
7/12 東京医科歯科大学との共同研究の進捗について、潰瘍性大腸炎の難治性潰瘍の修復を目指した自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究において、第1例目が実施された
7/12 続急伸、東京医科歯科大との共同研究で第1例目を実施
7/12 一時ストップ高、共同研究先が自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究1例目実施
7/20 クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第1/2相試験を実施しているが、カナダでも治験開始
7/20 後場上げ幅広げる、提携先が米国に続きカナダでも治験開始でHGFタンパク質の価値最大化に期待
8/12 今期経常を赤字縮小に上方修正
8/12 ALS を対象とする第II相臨床試験(医師主導治験) 統計的優位差は認められず、ただし、進行抑制が認められた症例があり、詳細な解析が必要
9/9 急反発、慶應義塾と共同で脊髄損傷治療に関する共同特許出願を実施
9/9 大幅に3日ぶり反発、脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療で特許出願
11/14 今期最終は赤字拡大へ
11/24 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験:治験開始
11/24 後場に上げ幅拡大、声帯向け医薬品候補の第3相臨床試験を開始
1/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の患者組入れ状況に関するお知らせ
1/13 一時ストップ高、脊髄損傷急性期対象の第3相臨床試験の患者組入れ、目標症例数の9割
1/24 大幅に反発、安達社長が投資家向けIRセミナーに登壇へ
2/1 慢性期完全脊髄損傷に対する複合治療研究成果の論文がBiomaterialsに掲載
2/2 ストップ高、慢性期完全脊髄損傷の複合治療に世界で初めて成功
2/3 大幅に3日続伸、慢性期完全脊髄損傷の複合治療成功を引き続き材料視
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 化粧品 4933 東証GRT (株)I−ne 1 2/2 3580 3345
S高5/13,11/11
ヘアケアの「ボタニスト」と、美容家電「サロニア」が両軸。デジタルマーケティングに強み
2/10 今期経常は14%増で5期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は44%増益・上期計画を超過
7/7 岩井コスモ 新規にA 5100
8/10 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/18 岩井コスモ A 5100→5400
8/23 年初来高値、大和証券が目標株価を6550円に引き上げ、レーティング「2」維持
11/11 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 株式分割 1株→2株 基準日 2022/11/30
11/11 後場S高、1株から2株への株式分割と22年12月期業績予想の上方修正を好感
11/29 岩井コスモ A 5400→5900
2/10 今期経常は17%増で6期連続最高益更新へ
ゴム、ゴム製品 5104 東証STD 日東化工(株) 1 1/31 495 490
工業用ゴム製品と樹脂・加工製品が柱。リサイクル製品も多彩。大阪ソーダ系
4/27 今期経常は17%減益、前期配当を2期ぶり5円で復配
8/3 4-6月期(1Q)経常は96%減益で着地
11/2 上期経常が76%減益で着地・7-9月期も38%減益
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正、今期配当は見送り
2/10 エンビプロ・ホールディングスが日東化工に対するTOB開始 買付価格490円 (2/10終値457円)TOB成立後に上場廃止へ
2/13 続急伸、エンビプロによるTOB価格490円を意識
自動車 5184 東証STD (株)ニチリン 1 11/30 1959 1959
独立系の自動車用ホース大手。二輪車用油圧ブレーキホースで高シェア。海外にも展開。
5/13 ニチリン、1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
6/22 6/14 米国子会社NFL社において不正アクセスによりサーバーがランサムウェアに感染。速やかにネットワークを遮断し、対策・復旧を進めている
8/12 4-6月期(2Q)経常は17%増益
9/30 自己株式取得 上限 15万5000株 1.09% 2億5000万円 ~2022/12/31
10/3 7日ぶり反発、15万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 今期経常を一転17%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も12円増額
金属、金属製品 5660 東証STD 神鋼鋼線工業(株) 1 2/10 1043 1043
神戸製鋼系の鋼線2次加工会社。PC鋼線で首位。エンジニアリングの開発強化
5/11 今期経常は20%減益、前期配当増額も今期減配
2/9 神鋼線、4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
 地方銀行 5830 東証PRM (株)いよぎんホールディングス 1 1/13 796 796
四国最大の地銀。愛媛中心に瀬戸内へ展開。香港に支店。堅実経営
11/11 今期経常を一転7%増益に上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益・通期計画を超過、今期配当を1円増額修正
2/13 大幅高で5連騰、自社株買いと配当増額などを好感し高値更新
金属、金属製品 5952 東証STD アマテイ(株) 1 9/16 156 133
くぎでトップ。カラーくぎとくぎ打ち機など特殊仕様品で高シェア。樹脂用特殊ネジを育成 11/10上期経常は赤字転落で着地
2/10 今期経常を一転47%減益に下方修正
5/10 今期経常は14倍増益、0.5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/16 急伸、「木割れ最強釘」への関心高まる
11/4 上期経常を56%上方修正
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 今期経常を13%上方修正
2/13 大幅高、販売価格改定などで23年3月期業績予想を上方修正
機械 6258 東証PRM 平田機工(株) 1 1/18 6930 6590
S高11/14
生産設備エンジニアリング会社。自動車や半導体、家電関連など顧客多彩。産業用ロボットも
5/13 今期経常は32%減益、15円減配へ
6/27 みずほ 買い 9900→7350
7/25 電気自動車関連設備に関する大型案件受注 受注金額:100 億円超
7/26 大幅高、100億円超の大型案件受注
8/10 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/11 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も35円増額
11/14 マド開け急伸、販管費抑制が効き今期営業益見通し上方修正
11/16 電気自動車関連設備の大型案件受注 75億円超の大型案件を受注
11/17 平田機工は上げ足強める、好業績に加え大型案件受注を好感
11/17 平田機工---大幅続伸、北米でのEV関連設備の大型受注を発表
12/23 みずほ 買い 7350→7700
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も81%増益
機械 6287 東証PRM サトーホールディングス(株) 1 1/5 2241 2212
バーコードプリンタの世界2位。自動認識技術に強み。専用ラベルシール等のサプライ品も供給
2/8 10-12月期(3Q)経常は14%減益
5/10 サトーHD、今期経常は29%増で4期ぶり最高益、2円増配へ
5/10 自己株式取得 上限 200万株 5.9% 25億円 ~3/31
6/14 日興 強気 2800→2600
8/5 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/9 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 大幅反発、海外ソリューション事業好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/19 日興 強気 2600→3000
2/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
機械 6333 東証PRM (株)帝国電機製作所 1 11/14 2577 2491
S高11/14
キャンド(無漏洩)ポンプ最大手で国内シェア約6割、世界4割弱。米国企業買収。大連に工場
5/11 今期経常は6%増益、8円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
11/11 今期経常を61%上方修正・3期ぶり最高益、配当も58円増額
11/11 自己株式消却 90万株 4.8% 2022/11/25 消却後の発行済株式総数(自己株式を除く) 18,634,685株 消却後の自己株式数 905,353株
11/11 自己株式取得 上限 80万株 4.3% 12億円 ~2023/7/31 発行済株式総数(自己株式を除く)18,634,685株 自己株式数1,805,353株
11/14 カイ気配、今期上方修正や増配に加え自社株買いの発表も
11/14 ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配や自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が96%増益で着地・10-12月期も57%増益
2/10 自己株式消却 55万株 3.0% 2023/2/28
不動産・建設・工事・不動産管理など 6379 東証PRM レイズネクスト(株) 1 2/1 1337 1287
ENEOS系、石油精製プラント補修首位。プラント保守、建設に強み。産業領域拡大
5/13 今期経常は15%減益、前期配当を11円増額・今期も58円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/10 レイズネク、4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も79%増益
サービス業 6568 東証GRT 神戸天然物化学(株) 1 〇 4/18 1531 1531
S高4/18,23/2/13
有機化合物の受託研究・開発、量産化。医薬、機能材、農化学品に独自技術も
4/15 前期経常を55%上方修正
4/18 カイ気配スタート、22年3月期見通し大幅上方修正
4/18 年初来高値、22年3月期の営業利益予想を上方修正、想定上回る需要発生
5/13 今期経常は1%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 上期経常が96%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/10 今期経常を71%上方修正・4期ぶり最高益、配当も3円増額
2/13 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も18円に増額修正
半導体 6627 東証STD (株)テラプローブ 1 1/24 2324 2220
メモリー、システムLSIのテスト工程等受託。台湾合弁相手のPTIがTOBで親会社に
2/10 前期経常は25倍増益で着地・10-12月期(4Q)経常は19倍増益、今期業績は非開示
5/13 上期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/16 大幅続伸、ロジック製品の受託量増などで第2四半期業績予想を上方修正
6/8 底値離脱の兆し、台湾親会社との連携強みに高成長路線まい進
8/10 非開示だった今期経常は58%増で12期ぶり最高益更新へ
10/18 反発、9月売上高は増収基調継続で買い安心感
11/10 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 10月度売上高は20%増
11/16 3連騰、10月度売上高は20%増
11/16 急伸、10月の月次売上も堅調推移が継続
12/12 凸版印刷子会社ブルックマンテクノロジと共同開発した三次元距離画像センサの量産化に向けた開発サポートについて、凸版印刷と業務委託基本契約を締結
12/13 反発、ドローン操作性向上に寄与するセンサー量産化サポートで凸版と基本契約締結
1/16 未定だった前期配当は35円増配
1/17 急反発、年間配当金は前期比+35円大幅増配に
2/10 前期経常は80%増で12期ぶり最高益・10-12月期(4Q)経常は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
電気機器 6658 東証STD シライ電子工業(株) 1 〇 12/8 640 640
S高1/19,7/12,23/2/13
プリント配線板専業の中堅メーカー。リジッド配線板の両面、低多層プリント配線板が主体
11/12 今期経常を2.8倍上方修正、配当も5円で3期ぶり復配へ
11/30発行済み株式数(自社株を除く)の1.43%にあたる20万株(金額で6000万円)を上限に自社株買いを実施
2/14 今期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は39%減益、前期配当を5円増額・今期も10円継続へ
7/11 今期経常を44%上方修正
7/11 原価低減や固定費圧縮で今期営業利益予想引き上げ
7/12 カイ気配スタート、今期営業利益予想引き上げ
7/12 急伸、早いタイミングでの上方修正がサプライズに
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/9 第1四半期営業利益は3.2倍
8/10 大幅反発、第1四半期営業利益は3.2倍
11/11 今期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/14 大幅4日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/26 一時18%を超す上昇、豊田合との特許出願公開が伝わる
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/13 S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
人材 7043 東証GRT アルー(株) 1 10/7 1291 1167
S高8/15,26,23/2/10
法人向けに管理職講座や英会話など人材育成事業。海外派遣研修に強み
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/13 急反発、東京学芸大学と共同研究を開始
7/13 大幅に反発、東京学芸大学と社会人向け教育の人材育成モデル開発で共同研究
7/14 管理職向けアンラーニング(学習棄却)プログラム「マネジメント・ジャーニー」リリース
8/12 上期経常が41%増益で着地・4-6月期も53%増益
8/15 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益39.9%増、法人向け教育伸長
8/25 東京学芸大学と教育者研修プラットフォームの開発および運営体制の整備についての連携協定を締結
8/26 3日続伸、東京学芸大学と連携協定を締結
9/7 新入社員の成長度合いの可視化について熊本大学教授システム学研究センターとの共同研究成果が海外論文誌Springer Natureに掲載
10/20 京都大学との産学共同講座創設〜未来を担うリーダー育成「パラドキシカル・リーダーシップ産学共同講座」〜
11/10 今期経常を31%上方修正
12/2 ラーニングマネジメントシステム「etudes」が、デジタル臨時行政調査会が整備を進める「技術カタログ」に掲載
2/9 今期経常は16%増益へ
2/10 S高、etudesの伸び見込み23年12月期営業益予想17%増
介護 7061 東証GRT 日本ホスピスホールディングス(株) 1 〇 11/28 3145 3145
S高23/2/13
全国でホスピス住宅や訪問看護、在宅介護を展開。医療的ケアに対応
5/13 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/19 連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社による新規ホスピス施設に関する建物賃貸借契約(リース)の締結を決議
8/12 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・7-9月期も34%増益
2/10 今期経常は47%増で3期連続最高益更新へ
2/13 ストップ高買い気配、23年12月期の営業利益予想は56.4%増、前期も60.4%増
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7067 東証GRT ブランディングテクノロジー(株) 1 3/2 1230 1050
サイトなどのメディア制作やネット広告など、中堅・中小企業向けにコンサル事業を展開
2/14 今期経常を91%上方修正
3/1 今期配当を12円に修正
5/13 今期経常は41%増で4期ぶり最高益、4円増配へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、営業利益以下が黒字に転換
5/17 不動産の企画・開発・マネジメントを行うエスポアと業務提携
5/19 ループ会社のファングリー、BtoB 向け資料ダウンロードプラットフォーム「エンプレス」のオープンβ版の提供を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、デジタルマーケティング事業が好調に推移
10/17 新サービス『住宅業界応援プロジェクト』をリリース
11/11 上期経常は57%増益で着地
11/14 2Qは2ケタ増収増益、デジタルマーケティング事業が順調に推移
2/10 10-12月期(3Q)経常は23%減益 3Q増収、全てのセグメントの売上高が増加
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 1 1/31 1112 1082
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
2/6 西日本FH、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も80%増益
 地方銀行 7322 東証PRM (株)三十三フィナンシャルグループ 1 1/13 1715 1678
三重県が地盤の三重銀行と第三銀行が経営統合。合併で三十三銀行へ
4/27 前期経常を一転41%増益に上方修正
5/13 今期経常は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は4.8倍増益・上期計画を超過
10/26 上期経常を88%上方修正
11/11 今期経常を11%上方修正
2/10 三十三FG、4-12月期(3Q累計)経常は78%増益・通期計画を超過
 投資 7347 東証PRM (株)マーキュリアホールディングス 1 2/9 849 814
投資ファンドを運用。投資対象は国内外の企業やREIT、実物資産。21年7月に持株会社化
2/10 今期経常は5%増益へ
4/20 ラピュタロボティクス株式会社に対するラウンドC 追加出資のお知らせ/ 物流業界向けのロボットの一つである AMR(協調型ピッキングロボット)やクラウド上で複数のロボットを管理・制御し、またクラウド上でロボットアプリケーションを開発するためのプラットフォーム「rapyuta.io」を提供
5/12 マーキュリア、1-3月期(1Q)経常は45%減益で着地
5/16 三菱倉庫株式会社とラピュタロボティクス株式会社 資本業務提携
5/18 株式会社マーキュリアインベストメントが、i Smart Technologies 株式会社と、i Smart 社の開発した製造業支援サービスを通じた CO2 排出量削減を目的とした戦略提携を実施
5/20 マーキュリアインベストメントのマーキュリア日本産業成長支援 2 号投資事業有限責任組合が全株式を保有する株式会社エムズによる、株式会社ミューチュアルに対する公開買付け開始 TOB
5/23 ミュチュアルはカイ気配、マーキュリア系が1株1800円でTOB
8/10 上期経常が17%増益で着地・4-6月期も46%増益
8/10 自己株式取得 上限 80万株 3.8% 6億4000万円 ~2023/6/30
9/5 東三河〜浜松エリアを中心に食品スーパー「クックマート」を展開するデライトホールディングスに出資
11/11 今期経常を11%上方修正
1/24 堅調、国と新潟県がJSファンダリに57億円の補助金交付と伝わる
2/13 マーキュリア、今期経常は11%増で2期連続最高益、1円増配へ
 地方銀行 7380 東証PRM (株)十六フィナンシャルグループ 1 1/31 3215 3150
岐阜県の十六銀行が中核。資金量は県内首位。県内貸出シェア約3割。21年10月持株会社化
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/24 株式会社電算システムホールディングスとの合弁事業開始に関するお知らせ
2/24 上限46万株の自己株取得枠を設定
4/26 前期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は5%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 今期配当を10円増額修正
11/14 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
11/14 自己株式取得 上限 46万株 1.24% 12億円 ~2022/11/30
2/3 十六FG、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
半導体 7467 東証PRM 萩原電気ホールディングス(株) 1 11/25 2736 2679
名古屋地盤の半導体等の電子部品・機器商社。自動車向けが約9割。FA機器等製造部門兼営
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
5/13 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
5/16 22年3月期は2ケタの増収増益、前期に続き増配を発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は85%増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、デバイス事業・ソリューション事業ともに好調に推移
8/25 大崎電の子会社大崎エンジニアリング株式会社の株式を取得し、子会社化
9/5 製造業をターゲットとした次世代IoT基盤サービスの拡充を目的に、IoTアナリティクスプラットフォームを提供する BellaDati PTE.LTD.(シンガポール) と、事業提携に伴う戦略的パートナーシップ契約を締結
11/10 今期経常を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も35円増額
11/11 2Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正及び中間配当の増配を発表
2/10 萩原電気HD、4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も10%増益
卸売 7510 東証PRM (株)たけびし 1 2/1 1630 1619
三菱電機系商社。制御装置や半導体が主力。情報通信機器や環境・省エネも
7/29 4-6月期(1Q)経常は9%増益で着地
10/20 今期経常を13%上方修正
10/20 23年3月期連結業績予想を上方修正
10/21 反発、FA・デバイス事業好調で23年3月期連結業績予想を上方修正
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も42%増益
1/31 10-12月期(3Q)経常は78%増益、今期配当を2円増額修正
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 1 12/15 2265 1999
S高11/10
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
11/9 上期経常が79%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/10 広済堂HDがS高、9月中間期経常益は79.4%増
2/10 広済堂HD、今期経常を8%上方修正、配当も4.75円増額
化学 7899 東証STD MICS化学(株) 1 12/15 351 348
包装フィルム中堅。ナイロン系多層チューブフィルムで首位。多品種少量の受注生産
6/14 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益へ
9/14 上期経常を一転61%増益に上方修正
9/15 3日続伸で年初来高値、上期業績予想を一転営業増益へ上方修正
12/14 MICS化学、上期経常は2.3倍増益で上振れ着地
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 1 〇 1/26 914 914
S高23/2/13
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
11/10 上期経常は3.4倍増益・通期計画を超過
11/17 自己株式取得 上限 10万株 1.4% 8000万円 ~2023/3/31
11/18 大幅反発、自社株買い実施による需給改善期待で
2/10 今期経常を90%上方修正、配当も42円増額
2/13 物色人気集中、今期配当の大幅増額がポジティブサプライズに
レジャー・エンタメ 7936 東証PRM (株)アシックス 1 2/1 3405 3070
欧米のランニングに強み。新興国も拡大中。「アシックス」「オニツカタイガー」ブランドが柱
2/10 今期経常は2%増益、8円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
5/12 急伸、第1四半期は会社計画を大幅上振れ着地
6/6 GS 買い 3800→3600
6/28 大幅反落、決算受けたナイキの時間外下落などマイナス視
7/22 モルガン 強気 2900→3000
8/12 今期経常を16%上方修正
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/17 みずほ 買い 4000→4200
8/18 「RUNNET」運営のアールビーズの株式65%を取得し、グループ会社化
8/19 反発、「RUNNET」運営のアールビーズを子会社化へ
9/29 急伸、欧州情勢の沈静化で買い安心感
9/30 大幅反落、米ナイキが決算嫌気で時間外取引で下落
10/4 岩井コスモ A 2800→3000
10/5 3日続伸、投資子会社を通じスタートアップ企業に出資
10/11 野村 新規に中立 2800
10/21 3日続落、アディダスの通期見通し引き下げで連想売り
10/24 4日ぶり反発、JAXAの研究提案募集に採択内定
11/11 今期経常を23%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
11/14 マドを開けて買われる、今期上方修正を好感
11/14 大幅続伸、想定以上の7-9月期業績や上方修正を好感
11/24 ハブが急伸、サッカーW杯ドイツ戦での日本代表の歴史的勝利で関連株に買い
11/25 みずほ 買い 4200→4400
11/28 サイバーが急落、サッカーW杯での日本のコスタリカ敗北で関連株に売り
12/15 日興 強気 3300→3600
12/26 岩井コスモ A 3000→3400
1/24 3日続伸、送迎バスの見守り実証実験を実施へ
1/24 当社株式の大規模な買付行為への対応方針(買収防衛策)の廃止
2/2 モルガン 強気 3000→3800
2/10 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は4円増配へ
2/13 朝高後下げに沈む、今期は最高益更新計画も利益確定売りに押される
化学 7971 東証PRM 東リ(株) 1 2/7 258 255
インテリアの総合メーカー。内装材でトップ。塩ビ床材、カーペット、カーテン、壁素材など
4/27 前期経常を6%下方修正
5/6 前期経常を14%下方修正
5/9 今期経常は17%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/24 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
10/24 23年3月期業績予想を上方修正、値上げ効果など反映
10/25 大幅反発、23年3月期業績予想の上方修正を好感
10/25 大幅反発、販売価格改定効果で業績予想を上方修正
10/31 東リ、上期経常を一転黒字に上方修正
11/2 東リ、上期経常は黒字浮上で着地
2/3 東リ、今期経常を30%上方修正
自動車 8291 東証PRM 日産東京販売ホールディングス(株) 1 2/6 325 325
日産系ディーラー最大手。傘下に東京日産など3販社。中古車や車検事業も。
3/23 VR試乗体感ツールを導入、「新たな販売スタイルの実現」をDXの面からアプローチ
3/31 「電気自動車を活用した災害連携協定」荒川区と締結
4/20 「電気自動車を活用した災害連携協定」あきる野市と締結
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、2円増配へ
5/13 増配予想と中間配当を実施
5/13 22年3月期は2ケタ増益、いずれの事業も増益を達成
7/5 「電気自動車を活用した災害連携協定」品川区と締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/9 1Qは大幅な増益、過去最高益を達成
8/29 商い伴い急伸、EV需要拡大による追い風に期待
11/11 今期経常を24%上方修正、配当も2円増額
11/11 反発、新中計と23年3月期営業利益及び配当予想の上方修正を発表
11/14 中間配当を発表、予定通り1株あたり5円と決定
1/12 電気自動車の新車販売累計1万台を突破
2/2 「電気自動車を活用した災害連携協定」を警視庁第七方面区内9警察署と締結
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も53%増益、販管費削減など奏功し4〜12月期営業益86%増
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 1 1/31 5879 5777
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/17 三菱UFJ、第一生命HDなどやや売り優勢に、あすの日銀決定会合を前に思惑錯綜
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も29%増益 4〜12月期最終益は23%増、通期目標に対する進捗率99%に
1/31 軟調、4〜12月期純利益の進捗率99%も利益確定売りに押される
1/31 GS 買い 5800→6200
2/1 岩井コスモ A 6200→6700
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/9 東海東京 中立→強気 7010
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 1 2/9 2777 2727
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 上期経常を26%上方修正
11/11 上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/8 宮崎銀、4-12月期(3Q累計)経常は28%増益で着地
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 1 1/31 1903 1852
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
2/10 佐賀銀、4-12月期(3Q累計)経常は31%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 1 1/13 1484 1474
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 八十二は一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
1/30 長野銀、4-12月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・10-12月期も64%減益
 地方銀行 8542 東証STD (株)トマト銀行 1 2/7 1106 1092
岡山地盤の第2地銀。地元密着営業。リテールを強化。兵庫、大阪、広島に拠点
5/10 ランサーズ---大幅高、トマト銀行と業務提携、デジタル人材と地域企業をマッチング
5/13 今期経常は10%減益へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/2 上期経常を55%上方修正
11/11 上期経常は28%減益で着地
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
 保険 8798 東証PRM (株)アドバンスクリエイト 1 2/9 1220 1207
保険代理店大手。通販中心から訪問、代理店向けアプリ開発、再保険事業も
4/7 3月度の業績概要を発表、メディア事業が大きく伸長
5/13 1-3月期(2Q)経常は10%減益
5/16 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」に、ミカタ少額短期保険の『弁護士保険ミカタ』『事業者のミカタ』を掲載
5/16 2Qは増収増益、メディア事業及びメディアレップ事業が2ケタの増収増益に
6/10 2022年5月度業績概要を発表、協業・通販が伸長
7/7 2022年6月度の月次報告を発表、前月比対面販売12%増、協業販売14%増
7/12 アバター事業を展開する大阪大学発のスタートアップ AVITA 株式会社と提携し、アバターを用いた保険に関する新たなサービス開発を目的として、提携を開始
7/12 大阪大学の石黒浩教授が代表を務めるアバター事業のスタートアップ「AVITA株式会社」と提携
8/10 2022年7月度の月次報告を発表、アポ配信増加を背景に協業販売二桁増
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地、今期配当を2.5円増額修正
8/15 3Q増収、期末配当金の増配を発表
8/15 2022年9月期期末配当予想の修正(増配)
8/31 東京海上日動あんしん生命保険との包括的な業務提携の範囲を更に拡大し、顧客対応品質の更なる向上のためのDX実現に向けた共同研究/取組みを強化
9/20 福岡証券取引所本則市場に上場
11/11 今期経常は50%増で3期連続最高益、2.5円増配へ
11/14 22年9月期は売上・利益ともに2期連続で過去最高を更新
12/14 読売テレビ「かんさい情報ネットten.」において、当社のアバター活用が紹介
12/20 業績予想の進捗を開示、第1四半期は費用先行も、通期予想達成を見込む
1/24 昨年来高値を更新、「Dynamic OMO」が三井住友カードに正式採用
2/1 1月のアポイント獲得状況を開示、アポイントは過去最高水準で、前年同月比50.2%増
2/9 大阪大学基礎工学研究科石黒教授が代表を務めるAVITAとの提携を進展
2/10 Aクリエイト、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8835 東証STD 太平洋興発(株) 1 1/27 1017 1008
不動産賃貸・販売が収益の柱。輸入炭販売も。シルバーマンションなどを展開
5/11 今期経常は54%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16倍増益・上期計画を超過
11/11 今期経常を67%上方修正、配当も10円増額
2/10 太平発、4-12月期(3Q累計)経常は4.6倍増益・通期計画を超過
陸運 9017 東証STD 新潟交通(株) 1 2/15 2150 2064
新潟最大のバス会社。土産物卸売り、旅行業も併営。利益柱は商業施設「万代シテイ」歩合賃料
2/9 非開示だった今期経常は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
4/28 新潟交、前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 新潟交、今期経常は黒字浮上へ
8/12 新潟交、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/11 新潟交、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/13 新潟交、今期経常を3倍上方修正
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 1 2/9 1405 1394
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
2/10 セイノーHD、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も9%増益
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 1 7/26 1542 1538
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
倉庫・運輸 9302 東証PRM 三井倉庫ホールディングス(株) 1 2/8 3935 3905
倉庫業大手。文書保管事業に強み。海外に積極展開。不動産賃貸が収益源
5/10 グループ理念制定および中期経営計画2022策定
5/10 今期経常は21%減益、前期配当を59円増額・今期は15円増配へ
6/14 JPモル 強気 2700→3350
8/2 上期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
8/3 三井倉HDが反発、今期上方修正と増配の発表を好感
9/1 JPモル 強気 3350→3700
11/4 今期経常を13%上方修正、配当も17円増額
11/7 三井倉HDは年初来高値更新、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
12/14 JPモル 強気 3700→3850
2/7 三井倉HD、今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
倉庫・運輸 9361 東証STD 伏木海陸運送(株) 1 9/26 1438 1364
伏木港、富山新港での紙製品やコンテナ港湾作業が主力。ロシア・中国に強み
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・1-3月期も2.9倍増益
8/10 今期経常は4%減益、前期配当を10円増額・今期も50円継続へ
11/10 伏木運、7-9月期(1Q)経常は3.4倍増益で着地
2/10 伏木運、今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益更新へ
情報・通信 9423 東証STD (株)FRS 1 5/24 113 108
フォーバル傘下。企業のオフィス移転支援が主。OA機器販売、ネットワーク構築や内装工事も
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は23%減益で着地
5/13 今期経常は2.1倍増益、0.2円増配へ
5/24 3日続伸、25年3月期営業利益1億4000万円を目指す中計を発表
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/10 上期経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も2.3倍増益
2/10 今期経常を50%上方修正
2/10 株主優待制度を新設
その他 9644 東証PRM (株)タナベコンサルティンググループ 1 4/1 719 719
経営コンサル大手。コンサルと法人向けセールスプロモーションが2本柱。総還元性向50%方針
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
3/9 純粋持株会社体制への移行に関する検討開始のお知らせ
3/9 「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」への参加に関するお知らせ
3/9 自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/10 反発、12万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
3/10 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
5/13 今期経常は9%増益、実質増配へ
5/20 22年3月期は2ケタ増収増益、DXコンサルティングの売上高が前期比2倍に
6/1 シャノンは反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、経営コンサルティングサービスが順調に推移
9/14 上期経常を一転67%増益に上方修正、通期も増額、配当も2円増額
9/15 急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/16 2023年3月期第2四半期(累計)および通期連結業績予想の修正と配当予想の修正を発表
11/9 上期経常を21%上方修正、通期も増額
11/10 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も82%増益
11/14 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、全体のチームコンサルティング契約数が伸長
12/22 タナベコンサルティング グループ×日立物流 「 物流業 DX Cloud −経営プラットフォームコンサルティング 」 提供開始
12/22 続伸、「物流業DX Cloud−経営プラットフォームコンサルティング」を提供開始
1/18 株式会社 カーツメディアワークスの過半数株式取得(子会社化)および資本業務提携
2/13 タナベCG、4-12月期(3Q累計)経常は38%増益で着地、今期配当を16円増額修正
 スーパー、SC 9846 東証STD (株)天満屋ストア 1 2/7 1060 1048
老舗百貨店天満屋グループのスーパー。岡山軸に展開。イトーヨーカ堂の持分法適用関連会社
4/14 今期経常は2%増益へ
7/4 3-5月期(1Q)経常は11%増益で着地
7/15 株式会社三好野本店の全株式を取得し、子会社化28万株(10.45%)を取得 1億9000万円
10/5 6-8月期(2Q)経常は7%減益
1/6 3-11月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・9-11月期も23%減益
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 1 3/22 265 262
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 小売その他 9969 東証STD (株)ショクブン 1 1/10 243 241
中京地盤の家庭向け食材宅配大手。夕食材料が主力。介護食材の供給も
5/11 今期経常は4%増益へ
5/11 株式会社サンクックとの特約店契約を締結
5/11 南知多町、株式会社yatomi及び株式会社オーガニックファーム知多による南知多町のオーガニック農業普及に向けた連携について
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/30 今期経常を一転3%減益に下方修正
10/31 上期経常は赤字転落で下振れ着地
10/31 自己株式取得 上限 10万株 0.65% 2500万円 ~2023/6/30 発行済み株式総数(自己株式を除く) 15,438,147 株 自己株式数 2,253,522 株
1/30 ショクブン、4-12月期(3Q累計)経常は17%減益で着地

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 1675 東証ETF WisdomTree パラジウム上場投信 -1 1/30 19000 19300
S高3/7
パラジウム価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -1 2/9 161 163
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
REIT 2852 東証ETF iシェアーズ グリーンJリート -1 2/10 181.6 183.5
「FTSE EPRA Nareitグリーン・フォーカスJ-REITセレクト・インデックス(配当込み)」に連動
食品 2904 東証PRM 一正蒲鉾(株) -1 1/30 698 699
水産練り製品2位、カニ風味かまぼこ主力で首位。マイタケも生産。新潟地盤に販売地域拡大へ
2/10 上期経常は48%減益で下振れ着地
5/13 今期経常を54%下方修正
8/5 今期経常は2.1倍増益へ
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
2/10 一正蒲鉾、今期経常を一転20%減益に下方修正
 飲食 3053 東証PRM (株)ペッパーフードサービス -1 12/28 160 164
S安8/15
低価格立食店「いきなりステーキ」展開。出店計画見直し。「ペッパーランチ」売却
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で33%の赤字
8/15 S安ウリ気配、22年12月期業績予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
11/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で46%の赤字
12/8 第三者割当による行使価額修正条項付第 13 回新株予約権及び第 14 回新株予約権の発行 潜在株式数 2659万3100株 割当予定先 投資事業有限責任組合インフレクションII号、InfleXion II Cayman, L.P.及びフラッグシップアセットマネジメント投資組合 88 号 希薄化率 第13回 67.48% 第14回 67.50% 
 小売その他 3179 東証PRM シュッピン(株) -1 2/8 894 909
専門性高い商品を買取り販売。カメラ・時計が主軸。EC、新品販売を拡大
3/14 今期配当を10円増額修正
3/23 時計事業好調でもう一段の上方修正の可能性も
4/8 2022年3月度月次情報を発表
5/11 今期経常は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配、前期営業益倍増で大幅増配し今期も2ケタ成長継続へ
5/12 3カ年の中期経営計画を策定
5/12 22年3月期は過去最高の売上高、営業利益を更新、カメラ事業及び時計事業が大幅に伸長
5/18 急反騰で新波動入り、ロレックス人気とAI導入で成長路線にかげりなし
5/27 反発、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
5/27 岩井コスモ A 1600→1750
6/7 5月売上高は16カ月連続で前年上回る
6/8 シュッピン続落、5月売上高は19%増も材料出尽くし感
6/15 水戸 A 1550→2000
6/15 上限 30万株 1.43% 4億2000万円 6/16 ToSTNeT-3にて買付、創業者である鈴木慶氏より保有株式の一部の売却の打診を受けてのこと
6/16 シュッピンが大幅反発、ToSTNeT−3で上限30万株の自社株買いを実施
6/23  自己株式消却 30万株 1.25% 6/30
6/24 大幅4日続伸、6月30日付で自社株30万株を消却へ
7/7 2022年6月度月次情報を発表
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/5 2022年7月度月次情報を発表
8/5 1Qは2ケタ増収増益、カメラ事業が好調に推移
8/16 自己株式消却 30万株 1.27% 8/24
8/17 4日続伸、発行済株式数の1.27%の自社株消却発表が手掛かり
8/17 4日続伸、自社株消却を発表
9/7 8月売上高は2ケタ伸長
9/8 大幅高で3日ぶり反発、8月売上高は2ケタ伸長
10/11 3日続伸、9月売上高は18%増
10/26 レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン! ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始
10/26 3日ぶり反発、レディース腕時計専門店ブリエをリニューアルオープンへ
10/27 東海東京 新規に強気 2300
11/7 eBayとChrono24に続き、Buyeeの導入で海外販路を拡大
11/8 上期経常は22%増益で着地、今期配当を5円増額修正
11/10 2Qも2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
12/8 急落、11月売上高は5%増も増収率が縮小傾向
12/19 東海東京 強気 2300→2700
1/11 12月売上高は3%増
1/12 大幅反落、12月売上高は増収確保も増収率縮小
2/7 今期経常を一転28%減益に下方修正、配当も5円減額
2/8 シュッピン急反落し昨年来安値を更新、高級時計の価格低迷で業績・配当予想を下方修正
2/9 シュッピン---3Qは2ケタ増収、カメラ事業・筆記具事業・自転車事業が順調に推移
不動産・建設・工事・不動産管理など 3261 東証GRT (株)グランディーズ -1 1/26 350 358
大分地盤の不動産会社。低価格建売住宅が主体。投資用、分譲マンションも
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 上期経常を49%下方修正
7/12 小動き、上期業績の計画下振れを発表も反応限定的
8/10 上期経常が68%減益で着地・4-6月期も60%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が79%減益で着地・7-9月期は赤字転落
1/25 前期最終を一転75%減益に下方修正
1/25 冴えない、22年12月期業績は計画下振れで着地
2/10 グラン、今期経常は80%減益、無配転落へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3465 東証PRM ケイアイスター不動産(株) -1 〇 6/17 4045 4050
S安23/2/13
主力は1次取得層向け分譲住宅。
今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・10-12月期も25%増益
2/28 今期配当を20円増額修正
5/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、15円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/10 上期経常が19%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/10 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も50円減額
2/10 株式会社エルハウジングの株式取得(過半数)に関する基本合意
2/13 ケイアイスター---大幅続落、業績・配当予想の下方修正をネガティブ視
情報・通信 3776 東証STD (株)ブロードバンドタワー -1 2/24 150 151
都市型データセンター(DC)運用。東京・大手町に5G対応DC稼働。IoT・AI関連も強化
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/8 22年12月期純利益予想を上方修正、投資有価証券売却益を計上
3/8 今期経常を一転黒字に上方修正
3/9 大幅反発、22年12月期純利益予想を上方修正
5/6 1-3月期(1Q)経常は3.9倍増益・上期計画を超過
5/18 セキュアがS高、BBタワーとセキュリティーソリューション共同展開へ
5/18 セキュア---ストップ高、ブロードバンドタワーとデータセンター向けソリューションの共同開発で合意
8/5 上期営業が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
11/4 BBタワー、1-9月期(3Q累計)経常は6.9倍増益・通期計画を超過
2/10 BBタワー、今期経常は赤字転落へ
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -1 9/28 2201 2232
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
IPO 4200 東証STD (株)HCSホールディングス -1 1/31 941 947
業務ソフトの設計・開発・保守が柱。顧客に電力、航空、鉄鋼など。ERP導入やマーケ支援も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地、今期配当を5円増額修正
5/2 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/6 冴えない、22年3月期業績は営業利益が計画上振れも織り込み済み
5/13 今期経常は10%増で5期連続最高益、2.5円増配へ
5/25 ラバブルMG連結子会社である株式会社24-7(トゥエンティフォーセブン)がHCSHD 連結子会社株式会社アイシスと、Salesforceビジネスにおける事業提携
8/12 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/22 リードプラス株式会社の株式を取得することについて決議
8/23 3日ぶり反発、リードプラスの株式を取得
8/29 当社連結子会社の株式会社ビジー・ビーにおけるLiLz株式会社とのクラウドパートナー契約締結、アナログメーター読み取りから帳票作成まで自動化する製品を開発し、トータルソリューションとして提供する
10/14 上期経常を42%上方修正
10/14 9月中間期営業利益が計画上振れで着地
10/17 続伸、デジタルマーケティング事業伸長し上期営業利益は計画上振れ
11/14 上期経常が12%減益で着地・7-9月期も44%減益
11/14 自己株式取得 上限 4.5万株 1.67% 5000万円 ~2023/2/28
1/27 今期経常を一転58%減益に下方修正
1/30 大幅安、主力事業など苦戦で23年3月期業績予想を下方修正
 セキュリティ 4288 東証STD (株)アズジェント -1 2/1 616 625
セキュリティーソフトを輸入販売。構築や運用など高付加価値サービス事業にシフト
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は82%減益
2/10 アズジェント、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 システム開発 4307 東証PRM (株)野村総合研究所 -1 2/9 2936 2942
野村証券系SI。コンサル、システム開発・運用の一貫体制。顧客は金融機関と流通業が中心
2/21 国内有力調査機関は「アウトパフォーム」に引き上げ
3/8 急伸、前日には豪州事業に関する説明会を開催
3/22 野村が野村総研株の一部売却を発表 3/23付で最大1500万株を売却
3/23 大幅続落、野村HDが保有株の一部売却を発表
4/13 グローバルセキュ---一時ストップ高、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」設立
4/27 野村総研、今期最終は8%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/9 Cスイス  弱気→中立 3180→3800
5/30 岡三 強気 5500→4500
5/31 三菱UF 強気 4950→4850
6/2 野村 買い 5250→4600
6/8 GS 買い 5040→5140
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%増益で着地
8/8 モルガン 強気 4700→4710
8/9 岡三 強気 4500→5000
8/24 三菱UF 強気 4850→4900
8/29 GS 買い 5140→5150
9/1 野村 買い 4600→4900
9/20 マッコリ 中立→強気 3900→4000
9/29 堅調、上半期業績観測報道もサプライズ限定的
10/27 野村総研、7-9月期(2Q)最終は6%減益
10/28 急落、海外事業鈍化で7-9月期営業益は失速
11/2 岩井コスモ A 5000→3900
11/10 モルガン 強気 4710→4200
11/11 野村 買い 4900→4200
11/18 三菱UF 強気 4900→4400
11/25 株式の売出し  売り出し人 ジャフコG:2396万8100株 野村HD:1300万株 第三者割当による自己株式の処分 554万5200株 割当先 野村証券 オーバーアロットメント目的
11/25 自己株式取得 上限 800万株 1.35% 200億円 ~2023/3/31 株式売出の影響緩和のため
11/28 ジャフコGは急反発、野村総研株の売却を発表
11/28 大幅続落、ジャフコGと野村の保有株売り出しで需給悪化懸念
11/30 ジャフコGが安い、期末100円配当発表も事前公表通り
12/2 GS 買い 5150→4550
12/6 大幅続伸、売出価格決定で買い戻しの動きが優勢に
12/8 キューブシステムが野村総研と資本業務提携 野村総研が筆頭株主に
12/14 岡三 強気 5000→4300
12/29 野村が堅調、国内有力証券が目標株価引き上げ
1/26 ジャフコGは売り買い交錯、自社株TOBに旧村上ファンド系が全株応募
1/30 10-12月期(3Q)最終は8%増益、今期配当を1円増額修正
1/31 大幅反落、海外伸び悩みで10-12月期は市場想定下振れ
2/13 三菱UF 強気 4400→4300
化学 4401 東証PRM (株)ADEKA -1 1/16 2053 2068
化学品・食品の二本柱。樹脂添加剤・業務用食物油が主力。海外販売強化
5/13 ADEKA、今期経常は3%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も70円継続へ
6/9 いちよし A 4600→4800
7/19 野村 新規に買い 3400
8/10 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
8/23 自己株式取得 上限 50万株 0.5% 11億7500万円 8/24 ToSTNeT-3にて買付
8/24 3日ぶり反発、50万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/24 みずほ 買い 3200→3300
11/11 上期経常は一転2%増益で上振れ着地
11/30 いちよし A 4800→4400
2/10 ADEKA、今期経常を一転11%減益に下方修正
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -1 1/17 789 804
S安 12/20,27 3/7,8
S高 12/3,7,9,16 1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 サイエンスA、9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -1 2/2 856 861
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
1/31 住友ファーマ、今期最終を赤字拡大に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -1 2/3 6460 6480
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -1 2/6 2601 2607
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4549 東証PRM 栄研化学(株) -1 5/13 1545 1558
臨床検査薬大手。便潜血検査試薬(OC)はシェア6割超。尿検査(ウロ)、遺伝子検査も育成
3/8 移動式免疫蛍光分析装置とSARSコロナウイルス抗原キットの新製品を発売
4/14 インフルエンザウイルスキット「Exdia EKテスト Influenza A+B」新発売のお知らせ
4/25 全般安のなかしっかり。22年3月期営業利益2割増と報じられる
4/28 「全自動核酸検査装置 Simprova」製造委託先変更 海外製造委託先における供給面の課題から安定的・持続可能な調達には至っておりません。そのため、国内の製造委託先へ変更することといたしました
5/2 いちよし  A     4000→3500
5/10 野木事業所における「とちぎふるさと電気」の導入のお知らせ
5/11 大和    2→3   2000→1700 格下
7/26 4-6月期(1Q)経常は8%増益・上期計画を超過
7/27 年初来高値更新、第1四半期経常益8%増で上半期計画を超過
7/27 急伸、第1四半期営業益は上半期計画を超過
9/20 上期経常を一転25%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も13円増額
9/20 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/21 しっかり、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/27 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
11/1 便潜血測定装置 『OCセンサーCeres(ケレス)』(製造販売元:株式会社日立製作所)の専用試薬が欧州IVDR認証を取得
12/29 リプロセルが逆行高、中国渡航者の感染検査義務化がPCR検査関連株の買いを誘発
1/30 栄研化、10-12月期(3Q)経常は25%減益
1/31 いちよし A 3500→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -1 1/13 1960 1972
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
2/7 東和薬品、今期経常を24%下方修正
2/13 東和薬品、今期経常を7%下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -1 1/18 463 480
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
化学 4901 東証PRM 富士フイルムホールディングス(株) -1 1/16 6505 6532
写真フィルムから医療機器や医薬、液晶材料などに転換。傘下に富士ゼロックス
3/23 7日続伸、バイオテック企業の米シェナンドーアを買収
4/19 Cスイス  強気    9200→9500
5/11 富士フイルム、今期税引き前は2%減益、10円増配へ
5/24 岩井コスモ A 10800→8700
5/26 野村 買い 10000→9500
6/8 岡三 強気 10500→10000
6/13 東海東京 強気 9000→10000
6/13 みずほ 買い 10800→9000
7/1 日興 強気 10200→11100
7/6 モルガン 強気 9300→9100
8/10 今期税引き前を2%上方修正
8/10 23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4日続落、23年3月期業績予想を上方修正もサプライズ感に欠ける
8/19 岩井コスモ A 8700→9000
9/1 野村 買い 9500→10000
9/2 ペルセウス---大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
10/14 東海東京 強気 10000→8800
10/17 反落、「アビガン」の新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止
11/10 今期税引き前を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 大幅反発、7-9月期業績は想定比上振れで通期予想上方修正
11/11 一時11%高、円安効果とカメラ関連伸長で今期業績予想を上方修正
11/17 強気評価、国内有力証券は目標株価9100円に引き上げ
11/17 岩井コスモ A 9000→9100
12/5 岡三 強気 10000→9200
12/13 CLSA 弱気→買い 7100→9200
1/13 モルガン 強気 9000→8200
2/8 4-12月期(3Q累計)税引き前は1%減益で着地
2/8 自己株式消却 1億株 19.4% 2023/2/28
2/9 富士フイルム---続落、ヘルスケアの下振れなどをマイナス視も
情報・通信 5029 東証GRT サークレイス(株) -1 1/6 721 743
S安8/10
S高4/14,5/13,20
クラウドシステムの導入運用支援・自社開発のクラウドシステムの提供を手掛ける
4/12 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/12 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1656円
4/12 1656円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は2320円(公開価格720円)、公開価格の3.2倍
5/12 今期経常は59%増で5期ぶり最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は300万円で着地
8/10 ストップ安売り気配、23年3月期第1四半期の営業利益0.08億円、進捗率3.4%にとどまる
9/21 日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
11/9 上期経常は3200万円で着地
11/10 2Qは売上高が12.75億円、すべての事業で売上が前年を上回る実績
1/11 AGAVE(アガベ)、東京商工リサーチの海外駐在員向け情報管理SaaSの調査で国内シェアNo.1獲得
情報・通信 5031 東証GRT モイ(株) -1 12/20 329 331
S安 5/6,6/13,11/17
S高4/27,28,7/21
ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム「ツイキャス」の企画、開発、運営を手掛ける
4/19 モイの公開価格は470円に決定、4月27日グロース市場に新規上場
4/27 初値は902円(公開価格470円)公開価格を92%上回る
4/27 一時S高に上昇、ストレージ王は一時急上昇もその後は換金売りが優勢
4/28 一時ストップ高、ライブ配信サービスの成長性に期待、個人中心に人気化
6/10 2-4月期(1Q)経常は2700万円で着地
6/10 上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 S安ウリ気配、上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 ストップ安、23年1月期第1四半期の営業利益28.8%減、進捗率9.4%
7/21 S高、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」をβリリース
7/25 大幅に4日続伸、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」βリリースを引き続き材料視
9/13 上期経常は8400万円で着地
11/16 今期最終を一転赤字に下方修正 23年1月期業績予想を最終赤字へ下方修正
11/17 ストップ安売り気配、23年1月期の営業利益予想を下方修正、行動制限解除で競争激化
12/13 2-10月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
12/14 大幅反落、第3四半期営業利益が62%減で着地
情報・通信 5032 東証GRT ANYCOLOR(株) -1 6/9 4775 4830
S安6/17
S高6/9,10,15,16,9/15,16
VTuber(バーチャルユーチューバー)グループ「にじさんじ」の運営を手掛ける
5/31 公開価格は1530円に決定、6月8日グロース市場に新規上場
6/7 上限値段:3,520円 下限値段:1,148円
6/8 3520円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/9 初値は4810円、公開価格の3.1倍
6/10 連日のS高、直近IPOで成長性に期待
6/10 ストップ高、テーマ性や好業績見通しを評価
6/14 今期経常は44%増で3期連続最高益更新へ
6/14 23年4月期も最高業績更新へ
6/15 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想31.5-55.3%増、前期は会社計画上回る
6/21 大幅反発、新企画への期待高まる
7/4 大幅4日続落、「黛灰」氏の契約解消で業績への影響を警戒
7/25 反発、にじさんじライバー6人のファンクラブを新規に開設
9/14 エニーカラー、5-7月期(1Q)経常は21億円で着地
9/15 大量の買い注文、Vチューバー好調で業績上方修正期待
9/15 ストップ高買い気配、23年4月期第1四半期の営業利益2.5倍、VTuberビジネス堅調
10/3 10/4から信用取引の臨時措置を適用
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/26 三菱UF 新規に強気 20600
10/27 急騰、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
10/28 岩井コスモ 新規にA 18500
12/5 急落、ロックアップ期間終了で大株主の株式放出リスクを意識
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/12 ロックアップ解除後に急落のエニーカラー、香港幻電の保有割合が3.63%に低下
12/13 朝高後下げに沈む、香港の大株主による保有株売却が判明
12/15 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/15 東証プライムへの市場変更申請へ準備、今期業績予想も上方修正
12/16 エニーカラーが大幅安、今期業績予想上方修正も売上高の成長鈍化を懸念
12/19 岩井コスモ A 18500→13500
12/27 戻り足に転じる、信用の投げ売り一巡で需給面に変化
1/16 逆行高、「にじさんじ」に7人のライバーがデビューと発表
1/18 株式の海外売出し 326万8200株 ロックアップ期間 ~2023/4/23
1/19 大幅に反落、326万8200株を海外売り出し、大量売却で需給悪化懸念
1/31 大幅に4日ぶり反発、VTuberグループの「にじさんじタロット」グッズを2月10日から販売
IPO 5125 東証GRT (株)ファインズ -1 1/4 1111 1180
S安9/28
動画制作サービスや動画配信プラットフォームサービス、DXコンサルティングなどを手掛ける
8/24 9月28日に東証グロース上場
9/15 公開価格は1800円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:4,140円 下限値段:1,350円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は2703円(公開価格1800円)、公開価格を50%上回る
11/14 7-9月期(1Q)経常は1.6億円で着地
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -1 1/31 2623 2628
S安1/30
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -1 12/26 2456 2456
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -1 2/6 1306 1308
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -1 3/9 1455 1470
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -1 12/29 1064 1087
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 アトラエ、10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
電気機器 6612 東証GRT バルミューダ(株) -1 1/12 2350 2385
扇風機や調理家電が主力。機能性やデザイン性に高い評価で、メディア露出に強み。ファブレス
2/10 今期経常は46%減益へ
4/19 バルミューダブランドショップがジェイアール名古屋タカシマヤに4月20日オープン
4/19 反発、JR名古屋タカシマヤにブランドショップをオープン
5/13 1-3月期(1Q)経常は69%減益で着地
5/18 ホバーテクノロジーを搭載したホバー式クリーナー「BALMUDA The Cleaner Lite」を発表
5/19 BALMUDA Phoneソフトウェアバージョン2をリリース。独自の専用フォントを搭載し、使い心地を向上
5/19 しっかり、軽量化したホバー型クリーナーを発売
6/30 専用設計された「BALMUDA Phone ワイヤレス充電器」を本日発売
7/15 しっかり、ワイヤレススピーカーの中国販売を22日に開始
8/8 上期経常が48%減益で着地・4-6月期も9%減益
9/1 プロの火入れを実現するトースター「BALMUDA The Toaster Pro」を発表
11/8 今期経常を99%下方修正
11/9 大幅続落、売上原価率上昇で22年12月期営業益予想を下方修正
11/9 蒸気で炊きあげる、小さなかまど。新しい「BALMUDA The Gohan」を発表
2/10 バルミューダ、前期経常が上振れ着地・今期は3.6倍増益へ
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -1 1/4 1134 1173
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
自動車 7291 東証STD 日本プラスト(株) -1 1/6 395 400
独立系自動車部品大手。エアバッグ・樹脂製品が主力。日産とホンダ向け中心
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当は10円減額
5/12 今期経常は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を52%下方修正
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 -1 1/17 408 412
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
1/16 今期経常は赤字縮小へ
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -1 1/17 1217 1225
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
2/6 タカヨシ、10-12月期(1Q)経常は12%増益で着地
倉庫・運輸 9327 東証STD (株)イー・ロジット -1 2/6 583 583
S高12/5
EC、通販の物流代行が柱。関東と関西で大型物流拠点展開。通販運営代行、物流コンサルも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
3/15 未定だった今期配当は無配転落
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 9342 東証GRT (株)スマサポ -1 2/6 1652 1671
S高12/30
不動産管理業界へのソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業を手掛けている
11/25 12月29日に東証グロース市場へ新規上場 15万株の公募と、14万株の売り出し、上限4万3500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/21 スマサポの公開価格は800円に決定、12月29日グロース市場に新規上場
12/29 1840円カイ気配で上場初日の取引を終える
12/30 初値は2250円(公開価格800円)、公開価格の2.8倍
12/30 S高、不動産管理支援市場の成長に期待
1/4 急伸、直近IPO銘柄に個人の買い、大幅増益見通しも人気
2/7 大幅に続伸、小田社長が音声プラットフォームに出演、不動産賃貸業界のDX推進に言及
2/9 10-12月期(1Q)経常は2900万円の赤字で着地
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
米国株 2237 東証ETF iFreeETF S&P500レバレッジ -2 2/10 51160 51360
「S&P 500 先物2倍レバレッジ日次指数」に連動。管理:大和アセット
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -2 2/10 140500 141000
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -2 2/10 239600 239900
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
ゲーム 3672 東証STD (株)オルトプラス -2 2/10 178 181
ソーシャルゲームの企画、開発、運営。エンタメ、スポーツ関連など他社との共同開発も。
3/10 DMMオンクレの公式HP開設で期待感高まる
5/12 上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期は赤字転落
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字拡大、未定だった今期配当は無配継続
11/10 前期最終は赤字拡大で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/10 第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 潜在株式数 158万1640株 調達資金4億円 当初転換価額 252.9円、第7回新株予約権の発行 潜在株式数 205万6200株 調達資金 約5億2268万円 当初行使価額 252.9円、第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 潜在株式数 168万6000株 調達資金 約4億2758万円、割当予定先は EVO FUND 希薄化率は 30.59%(新株予約権付社債が下限転換価格で行使された場合は37.86%)
2/9 オルトP、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
ゲーム 3723 東証GRT 日本ファルコム(株) -2 2/10 1142 1180
プレステ用ゲームソフトの開発が主力。RPG系に強み。アプリなどのライセンス事業も。
5/12 1-3月期(2Q)経常は61%増益
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・4-6月期も2.8倍増益
9/22 「軌跡シリーズ700万本突破」記念配当及び「イース生誕35周年」記念配当による 配当予想の修正
9/22 今期経常を一転6%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
11/10 ファルコム、今期経常は14%減益へ
2/10 ファルコム、10-12月期(1Q)経常は25%減益で着地
 ネットサービス 3970 東証GRT (株)イノベーション -2 2/10 1542 1590
IT製品比較サイト運営。製品紹介に力。マーケティングツールでセールスフォースとAPI連携
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
3/1 個人向けセールスイネーブルメントツール「Sales Doc パーソナル」をリリース
3/22 INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合の設立
3/22 第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結
3/22 中期経営計画の策定に関するお知らせ
3/23 大幅に続落、新株予約権5974個発行で希薄化懸念、15.53億円調達でベンチャーなどに投資
5/13 CVCファンド「INNOVATION HAYATE V Capital」が資産運用コンサルティング業界に特化したCRMツールを提供するMONO Investmentに出資
5/13 今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は1円増配へ
5/16 2022年3月期 決算説明資料pdf
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当は1株当たり38.00円の8.00円増配を発表
6/14 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc(セールスドック)』が、チャットツール「Slack」と連携
6/17 IFA と一般投資家をマッチングする新規プラットフォーム「みんなの資産運用」を正式リリース
6/23 UI/UX デザイン、マーケティング支援、サービス開発などを主な事業とする株式会社 GIGに出資
6/24 マーケティングオートメーションツール『List Finder』「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
6/24 大幅反発、「List Finder」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
7/8 株式会社 handsのオルタナティブデータを活用した企業分析サービス「PERAGARU」に SaaS 指数の提供を行う事業連携を開始
7/19 ウェビナーツール『コクリポ』Sales Docコクリポ限定プラン「ウェビナー動画オンデマンド配信」の新機能をリリース
7/22 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc』が「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
8/9 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移
8/31 オンライン展示会「IT トレンド EXPO2022 Summer」、事前登録者数 15,000 名を突破
9/5 いよいよ本日から開催!業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2022 Summer」、5日間で130以上の講演数と200以上の製品を公開
9/5 大幅に4日ぶり反発、オンライン展示会「ITトレンドEXPO」開催
11/8 エムエム総研と共同でインサイドセールス運用を支援するツール『Sales Lake』の開発、テスト運用を開始
11/9 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も36%減益
11/10 大幅安、第2四半期営業益8%減で通期計画進捗率33%
11/10 2Qは2ケタ増収、オンラインメディア事業が売上高・利益ともに順調に推移
11/10 静岡県の地域振興と発展に貢献する人材育成のため、奨学金支給事業を行う一般財団法人 静岡イノベーション奨学事業団(略称:SIS)を設立
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も38%減益、オンラインメディア事業・ITソリューション事業が順調に推移
化学 4406 東証STD 新日本理化(株) -2 2/10 204 207
機能性樹脂原料や医薬中間体等に注力。高級アルコール、水素添加技術に強み
4/21 前期経常を77%上方修正
4/22 カイ気配で水準切り上げ、通期営業利益4.2倍に上方修正
5/12 日理化、今期経常は37%減益、前期配当を2円増額・今期も5円継続へ
8/5 日理化、4-6月期(1Q)経常は57%減益で着地
11/10 日理化、今期経常を50%下方修正
2/9 日理化、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -2 〇 2/10 477 479
S安23/2/10,13
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
2/9 今期経常は赤字転落へ
2/10 ストップ安売り気配、23年12月期は営業赤字に転落、薬価下落や後発医薬品販売の影響
2/10 22年12月期売上高100.08億円、RTD製剤の投与方法としてRI投与を推進
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -2 2/10 680 705
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による第 34回MSワラント(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
1/23 急反落し昨年来安値を更新、辻村副社長の辞任を嫌気
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
金属、金属製品 5820 東証STD (株)三ッ星 -2 2/10 2701 2721
S安7/21,9/13,30
S高5/16,17,18,19,7/12,19,26,9/7,8,9,14,10/7,21
ゴム電線から出発、キャブタイヤケーブルで最大手。特殊チューブ開発や住宅建材も
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は4%増益へ
7/21 新株予約権無償割当て差止めの仮処分の認可決定に対する保全抗告の申立ての結果 大坂高等裁判所において、本保全抗告が棄却された。
7/28 新株予約権の無償割当ての実行の中止
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/20 アダージキャピタルとの間で、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
10/3 三和シャッター工業およびべニックス社を原告とする民事訴訟において、和解成立 和解金1億6000万円と訴訟費用1000万円を特別損失として計上  2023/3期2Q 英領利益は28%減、経常は27.3%減
10/3 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/31 三ッ星、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 三ッ星、今期最終を一転赤字に下方修正
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -2 2/10 71 71
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 メディアLが3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 メディアL、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -2 2/10 1670 1670
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
2/9 ベルパーク、今期経常は2%減益、2円増配へ
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -2 2/10 396 402
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 RJ、今期経常は黒字浮上へ
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -3 2/10 1538 1595
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 メンバーズは大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
人材 6556 東証PRM ウェルビー(株) -3 2/10 612 630
S安8/15
精神障害者への就労支援事業と発達障害児の支援行う療育事業が軸。ヘルスケア事業も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も32%増益
4/8 5-アミノレブリン酸による新型コロナウイルス感染症に関する特許取得(特許査定)
4/8 後場上げ幅拡大、5−ALAが新型コロナの治療・予防に関して特許査定
4/18 ウェルビーヘルスケア、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
4/19 反発、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
5/2 2022 年5月1日に、就労移行支援事業所を2センター、療育事業所を2教室、新設
5/13 今期経常は3%減益、0.1円増配へ
7/15 東海東京 強気 1500→1060
8/2 続伸、広島市に就労移行支援事業所1センターを新設
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 S安ウリ気配、23年3月期業績予想を下方修正し配当予想も無配転落へ
8/15 自己株式取得 上限 155万株 5.38% 10億円 ~2022/10/31 
8/15 155万株を上限とする自社株買いを発表
8/16 ウェルビーが大幅反発、155万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/31 東海東京 強気 1060→1050
9/30 大幅続伸、群馬県地盤のハピネスカムズを子会社化
9/30 大幅3日続伸、群馬県の放課後等デイサービス運営会社を買収
10/3 アジアゲートホールディングスの連結子会社ハンドレッドイヤー社とのあいだで、5−アミノレブリン酸原体及びサプリメントの商品売買契約を締結
10/4 5連騰、5−ALA商品は全て売却へ
11/11 今期最終を一転黒字に上方修正
1/19 エスプールが大幅続伸、障害者雇用率2.7%へ引き上げで思惑
2/13 ウェルビー、今期最終を一転赤字に下方修正
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -3 2/10 1500 1512
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期も高成長見通しで前期初配当も好感
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 Enjin、9-11月期(2Q)経常は3%減益
金属、金属製品 3426 東証STD アトムリビンテック(株) -4 2/10 1175 1187
住宅用内装金具の総合メーカー。「ATOM」ブランドで販売。ファブレス・開発力に強み
4/27 7-3月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
8/5 今期経常は22%減益、3円減配へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は49%減益で着地
1/30 上期経常は30%減益で着地、今期配当を4円増額修正
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 9627 東証PRM (株)アインホールディングス -4 2/10 5280 5320
調剤薬局首位。大型店中心に全国展開。女性向けドラッグストアも。7&Iと提携
5/9 株式会社ファーマシィホールディングスの株式の取得(子会社化)
6/3 今期経常は28%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
6/6 急動意、23年3月期は5期ぶり最高利益更新見込みで増配も好感
6/6 急伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しがインパクトに
6/6 野村 買い 7900→8200
6/6 いちよし A 9500→10000
9/2 5-7月期(1Q)経常は8%増益で着地
9/5 続急落、第1四半期増収増益も上期予想に対する進捗率32%にとどまる
9/5 大幅続落、第1四半期決算はコンセンサス下振れ
9/5 野村 買い 8200→8800
9/6 急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
10/11 続落、国内大手証券が目標株価を7100円に引き下げ
12/2 上期経常は19%増益で着地
12/5 アインHDが7日続落、10月中間期最終益の通期計画進捗率は34%台
12/5 野村 買い 8800→7900
12/5 いちよし A 10000→9500
1/19 厚生労働省による電子処方箋管理サービス運用開始に合わせ、アイングループの全国の薬局において電子処方箋に対応
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -5 2/10 70 71
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4892 東証GRT (株)サイフューズ -5 2/10 969 990
S高12/2,12/22
バイオ3Dプリンタを用いた、再生医療等製品の開発・製造・販売を手掛ける
11/22 公開価格は1620円に決定、12月1日グロース市場に新規上場
12/1 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/1 初値は1720円(公開価格1620円)、公開価格を6.2%上回る
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/8 大幅に4日ぶり反発、最近のIPO銘柄を循環物色する流れ、値頃感も
12/23 大幅に6日ぶり反発、「日本精工が再生医療分野参入で連携」報道を材料視
12/23 急反発、日精工と再生・細胞医療製品分野における新技術開発で協創
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -5 2/10 1354 1360
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 S安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
1/17 株式会社ベネクスの株式を取得、連結子会社とする
1/18 大幅に続伸、リカバリーウェア開発のベネクスを子会社化、機能性衣料で高い認知度