東証は反発。

アジアはまちまち。

欧州は堅調。
NY先物はダウも底堅い。

ドル円132.2円台。
米国債10年もの利回りは3.69%。

CPIの発表待ちです。

決算発表地獄も今日で終わりです。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.28-0.12-0.09%
日経平均株価JP22527,602.77+175.45+0.64%
TOPIXTOPX1,993.09+15.42+0.78%
東証マザーズMTHR772.46+8.14+1.06%
日本国債先物JGB146.88+0.07+0.05%
アメリカ 1年US1YT=X4.94+0.02+0.38%
アメリカ 2年US2YT=X4.51-0.03-0.59%
アメリカ 3年US3YT=X4.19-0.03-0.73%
アメリカ 5年US5YT=X3.90-0.03-0.71%
アメリカ 7年US7YT=X3.81-0.03-0.69%
アメリカ 10年US10YT=X3.69-0.03-0.67%
アメリカ 20年US20YT=X3.89-0.03-0.73%
アメリカ 30年US30YT=X3.77-0.03-0.67%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE110.67+1.04+0.95%
NYダウDJI34,245.93+376.66+1.11%
S&P500US5004,137.29+46.83+1.14%
ナスダック総合IXIC11,891.79+173.67+1.48%
ナスダック100NDX12,502.31+197.40+1.60%
NYダウ30先物1YMH334,306.00+38.00+0.11%+0.18%
米SPX500先物US5004,144.60+7.30+0.18%+0.18%
ナスダック100先物NQH312,592.00+51.50+0.41%+0.72%
💀S&P 500 VIXVIX20.47+0.13+0.64%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.26+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,941.14+22.33+1.16%
フィラデルフィアSOXSOX3,057.30+46.20+1.53%
原油 WTICL78.94-1.20-1.50%
ビットコインBTC/USD21,795.50+199.00+0.92%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,726.94+196.16+2.60%
BABABABA104.79+1.14+1.10%
アリババ・グループ(香港)9988102.50-1.50-1.44%
韓国KOSPI 100KS1002,438.76+13.74+0.57%
台湾加権TWII15,654.48+110.20+0.71%
上海総合指数SSEC3,293.28+9.12+0.28%
香港ハンセンHK5021,113.76-50.66-0.24%
フィリピンPSEi総合PSI6,791.24-47.52-0.69%
ベトナムVNIVNI1,038.64-5.06-0.48%
インドネシアJKSE6,941.85+41.72+0.60%
インドNifty 50NSEI17,929.85+158.95+0.89%
英国100UK1007,984.05+36.45+0.46%
独DAXDE4015,454.05+56.71+0.37%
仏CAC40FCHI7,243.84+35.25+0.49%
モスクワMOEXIMOEX2,239.32-24.95-1.10%
モスクワRTSIIRTS954.71-11.15-1.15%
トルコXU1004,505.34+0.00+0.00%
アルゼンチンMERV257,625.80+7,728.29+3.09%
ブラジルボベスパBVSP108,836.00+934.00+0.87%
メキシコIPCMXX53,050.83+568.81+1.08%




個別銘柄

  • 1400 ルーデン・ホールディングス
    • 自己株式取得 上限 130万株 9.99% 2億円 ~2024/3/23
  • 7325 アイリック
    • 自己株式取得 上限 50万株 5.7% 4億円 ~2023/8/14
  • 1899 福田組
    • 自己株式取得 上限 8万株 0.94% 3.672億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 4935 リベルタ
    • 自己株式取得 上限 3万株 1.01% 1350万円 ~2023/5/31
  • 5184 ニチリン
    • 自己株式取得 上限 40万株 2.86% 7.748億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 3892 岡山製紙
    • 自己株式取得 上限 40万株 7.99% 3.336億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 6848 東亜DKK
    • 自己株式取得 上限 20万株 1.6億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 3940 ノムラシステム
    • 自己株式取得 上限 50万株 1.08% 5900万円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 7057 エヌシーエヌ
    • 自己株式取得 上限 25万株 7.77% 3.1325億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 4318 クイック
    • 自己株式取得 上限 18万株 0.95% 3.303億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 3088 マツキヨココ
    • 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
  • 4054 日本情報クリエイト
    • 自己株式取得 上限 20万株 1.4% 2億円 ~2023/4/28
  • 3416 ピクスタ
    • 自己株式取得 上限 27.8万株 12.68% 2億円 ~2023/12/29
  • 5395 理研コランダム
    • 自己株式取得 上限 2万株 2.17% 0.5億円 ~2024/1/31
  • 4234 サンエー化研
    • 自己株式取得 上限 20万株 1.82% 1.2億円 ~2024/1/31
  • 8066 三谷商事
    • 自己株式取得 上限 23万株 0.25% 3.68億円 ~2023/3/24 既存株主の売却意向に沿うため
  • 4496 コマースOneホールディングス
    • 自己株式取得 上限 33万株 4.38% 2.5億円 ~2023/7/31
  • 9621 建設技術研究所
    • 自己株式取得 上限 48万株 3.4% 10億円 ~2023/7/31
  • 3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント
    • 自己株式取得 上限 280万株 4.52% 50億円 ~2023/3/24 3/31に取得した株式の全数1,948,300 株及び今回取得した自己株式の全数を消却予定
  • 5019 出光興産
    • 自己株式取得 上限 2900万株 9.7% 600億円 ~2024/2/14 2024/3/29に取得した全株式を消却予定
  • 7354 ダイレクトマーケティングミックス
    • 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
  • 8115 ムーンバット
    • 自己株式取得 上限 6万株 1.30% 4000万円 ~2023/8/10
  • 7060 ギークス
    • 自己株式取得 上限 40万株 3.8% 3億円 ~2023/4/28
  • 4235 ウルトラファブリックス・ホールディングス
    • 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
  • 8097 三愛オブリ
    • 自己株式消却 300万株 4.23% 2023/2/28
  • 6731 ピクセラ
    • 第4回MSワラント転換完了
  • 9417 スマートバリュー 4432 ウイングアーク1st
    • ウイングアーク1st株式会社との間で資本業務提携
  • 3267 フィル・カンパニー
    • 株式会社 ONGAESHI Holdings及び株式会社 Tryfundsと資本業務提携 自己株式処分
    • 株式会社カヤックと資本業務提携 自己株式処分
  • 3416 ピクスタ
    • 画像・動画素材のPIXTA、映像ナレッジメディアVookと資本業務提携
  • 4496 コマースワン
    • 株式会社空色の株式取得、第三者割当増資(連結子会社化)
  • 4245 ダイキアクシス
    • 株式会社アドアシステムの株式取得(子会社化)
  • 8473 SBIホールディングス
    • 株式会社ビットポイントジャパンの株式の追加取得による 100%連結子会社化
  • 3911 Aiming
    • 『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』ゲーム製作委員会の特定子会社化及び連結決算への移行
  • 4579 ラクオリア創薬
    • 胃食道逆流症治療薬tegoprazanがメキシコで販売承認
  • 4881 ファンペップ
    • 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第I/IIa 相臨床試験の速報結果 医薬品開発プロセスにおける重要なマイルストーンを達成
  • 3930 はてな
    • 講談社が本日公開した Web マンガサイト「月マガ基地」において、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
  • 7044 ピアラ
    • 韓国コスメ「TONYMOLY」の独占販売権を持つ伊藤忠商事と業務提携
  • 4436 ミンカブ・ジ・インフォノイド
    • 完全子会社である株式会社ライブドアのエグゼクティブ・アドバイザーとして堀江貴文氏が就任
    • 株式会社 GINKANが運営する Web3 グルメアプリ事業「シンクロライフ」を譲受
    • CWS Brains 株式会社の全株式を取得し、ライブドアの完全子会社化
    • 金融機関向けに LINE 支店構築サービスの提供を開始
  • 3661 エムアップ
    • 人気KPOPアーティストをマネージメントしているSM Studios、及びJYPEntertainmentが出資するDear U Co., Ltd(韓国)との業務・資本提携、合弁会社設立
  • 9338 INFORICH 9337    トリドリ
    • 株式会社トリドリとの間で、サイネージサービス事業に関する業務提携
  • 5781 東邦金属
    • 黒鉛とモリブデン合金の接合研究を開始

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
金属、金属製品 6328 東証PRM 荏原実業(株) 9 2/13 2914 2863
上下水処理施設から空調など環境関連事業に拡大。研究開発・ファブレス型
5/10 荏原実業、1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
8/3 荏原実業、上期経常は31%減益で着地
11/2 今期経常を24%下方修正
11/2 自己株式取得 上限 50万株 4.07% 10億円 ~2023/10/31  発行済株式総数(自己株式除く) 12,274,929 株 自己株式 1,155,071 株
11/2 自己株式消却 50万株 3.72% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,930,000 株
2/10 荏原実業、今期経常は25%増益へ
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 6 2/13 2495 2490
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 武蔵銀、4-12月期(3Q累計)経常が9%増益で着地・10-12月期も57%増益
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 6 2/13 1360 1346
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 山梨銀、4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
 リース 8793 東証PRM NECキャピタルソリューション(株) 6 2/13 2572 2546
NECの持分法適用会社。リース大手。情報通信機器でNEC過半。ファンド事業も
4/26 今期、売上高は前期比0.0%増の2,500億円、営業利益は同5.3%増の110億円、経常利益は同3.7%減の110億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.3%減の65億円、前期87.6%経常増益。IFISコンセンサスを下回る水準
5/6 大和    2→3   2400→2100(格下げ)
6/23 BtoB受発注システムを提供するCO-NECTへ投資
7/26 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
7/27 1Qは13%増収・30%営業増益、インベストメント事業が好調に推移
8/1 AIによる医療プラットフォームを提供するUbieへの投資を実行
10/31 上期経常は18%増益で着地
11/1 2Qは増収増益
1/30 今期経常を一転18%増益に上方修正、配当も36円増額
1/31 カイ気配スタートで8連騰、今期収益上方修正と配当大幅増額を好感
2/2 NVenture Capital、ロボット義足開発BionicMに投資
2/2 3Q増収増益、業績予想の上方修正に加えて期末配当金の増配を発表
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2397 東証STD (株)DNAチップ研究所 4 2/13 1125 1005
S高6/15,23/1/25,2/13
DNAチップ、次世代シークエンサーによる遺伝子受託解析が主。RNAで体外診断法開発も
3/11 大幅続伸、大腸がん異時性転移の有無を予測する方法で国内特許を取得
4/28 今期最終は赤字拡大へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/3 メディカルラボラトリー(神奈川県川崎市中原区)を開設 KDX 武蔵小杉ビル9F
10/27 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/17 「肺がんコンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)の国内製造販売承認を取得
11/18 3連騰で上昇に弾み、肺がん診断システムの製造販売承認の取得を材料視
11/18 もみ合い、肺がんコンパクトパネルの製造販売承認を取得
12/16 高度管理医療機器製造販売承認を取得した「肺がんコンパクトパネル」について検査対象となる遺伝子変異を追加するために一部変更申請を提出 新たに3遺伝子を追加
12/19 反発、肺がん診断システムでの検査追加へ一部変更申請を提出
1/16 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)保険適用申請
1/17 大幅反発、肺がんコンパクトパネルの保険適用を申請
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/24 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
1/24 三井化学と資本業務提携 三井化学は筆頭株主8.24%に
1/25 ストップ高買い気配、三井化学と資本業務提携
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 「肺がん コンパクトパネル Dx マルチコンパニオン診断システム」(医療機器プログラム)が保険適用
2/13 S高、「肺がんコンパクトパネルDxマルチコンパニオン診断システム」が保険適用
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 4 2/13 1382 1367
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
2/13 ラサ商事、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も95%増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4792 東証PRM 山田コンサルティンググループ(株) 4 2/13 1520 1509
フィナンシャルプランナーの教育・研修から出発。経営コンサルが主力。不動産やM&Aコンサルも
4/5 前期経常を一転9%増益に上方修正、配当も8円増額
4/6 急騰、案件受注が順調で22年3月期業績は営業増益へ上振れ
4/6 大幅反発、業績・配当予想の上方修正を発表
5/9 今期経常は4%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/8 年初来高値更新、受注堅調で第1四半期は営業黒字に浮上
11/4 7-9月期(2Q)経常は36%減益
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も81%増益
2/8 大幅3日続伸、第3四半期営業益75%増で通期計画進捗率86%
 ネットサービス 5243 東証GRT note(株) 4 2/13 796 691
S高22/12/22,23/2/8,9,13
CtoCメディアプラットフォーム『note』、メディアSaaS『note pro』の運営
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 21万株の公募と、106万9300株の売り出し、上限19万1800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 イードが急伸、出資先のnoteが東証グロース市場へ新規上場
12/13 公開価格は340円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は521円(公開価格340円)、公開価格を53%上回る
1/16 前期最終は赤字拡大も上振れ着地
1/17 大幅に反発、23年11月期の売上高予想23.0-35.9%増、ユーザー獲得に向け機能開発
1/17 急騰、22年11月期は最終赤字も計画上振れで着地
2/8 一時ストップ高、チャットAI活用の創作支援ツールで先行ユーザー募集開始
卸売 8084 東証PRM 菱電商事(株) 4 2/13 1884 1882
三菱電機系商社で最大。半導体、冷熱住機、ビル昇降機など幅広く展開
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
6/1 世界初・ほうれん草の大量生産・安定供給を実現する植物工場竣工
6/13 アース環境サービス株式会社の協力の下、食品工場や店舗等に侵入したネズミを含む小動物を先進的なサーマル技術を応用したセンサユニットと独自のAIによって高精度かつリアルタイムに検知・監視するシステム「Pescle(ペスクル)」のサービスを開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常を52%上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額、配当も8円増額
10/31 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も76%増益
1/30 菱電商、4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も10%増益
 地方銀行 8345 東証PRM (株)岩手銀行 4 2/13 2390 2387
岩手地盤の地銀中位。県内で圧倒的。青森銀、秋田銀と提携。リース、コンサルも
3/24 今期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は11%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/24 上期経常を35%上方修正
10/24 反発、資金利益が想定上回り上期業績は計画上振れ
11/11 上期経常は19%減益で着地
12/2 岩手銀が4日続落、英シルチェスターの保有株比率が低下
1/31 岩手銀、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も5%減益
 地方銀行 8544 東証PRM (株)京葉銀行 4 2/13 666 662
千葉地盤の第2地銀。県内都市部、個人取引に強み。システム開発力に定評
5/12 今期経常は5%減益、1.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/9 今期経常を2%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も44%減益
2/8 自己株式取得 上限 200万株 1.56% 10億円 ~2023/4/28 
2/8 自己株式消却 200万株 1.47% 2023/2/28
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 3 2/13 45800 45750
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
 石油 1662 東証PRM 石油資源開発(株) 3 2/13 4800 4760
原油・ガス開発専業。国内の天然ガス田操業が基盤。海外開発シフト。カナダで超重質油を生産
2/9 今期経常を13%上方修正
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
3/29 大幅反落、前日のNY原油相場下落を受けて
3/31 石油関連株が朝高後に反落、米バイデン政権による原油放出の報道でWTI下落
4/7 安い、原油需給緩和思惑でWTI価格が96ドル台に下落
4/12 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は一時2月下旬以来の水準に下落
4/13 INPEXや石油資源が高い、WTI大幅上昇で買い優勢に
4/19 INPEXは5日続伸し新高値、リビア原油の供給不安でWTI価格上昇
4/26 INPEXや石油資源が安い、中国向け需要減懸念でWTI下落を警戒
4/28 前期経常を37%上方修正
5/6 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスの小幅増産維持でWTI上昇
5/9 石油資源など石油関連株はしっかり、原油需給の引き締まり観測を材料視
5/10 INPEXや石油資源が大幅安、中国需要の減少懸念で原油価格が下落
5/12 石油資源など石油関連株が高い、ロシア産天然ガス供給減の観測でWTI上昇
5/13 今期経常は34%減益、90円増配へ
5/13 アメリカ合衆国南部におけるタイトオイル開発事業において、本年取得する権益に対し、2022年から 2024 年までの間に約 5 億米ドルの投資を行う見込み
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
5/30 みずほ 買い 3000→3300
5/31 INPEXや石油資源が高い、中国ロックダウン解除で原油高観測
6/1 INPEXや石油資源が安い、OPECは生産協定からロシア除外を検討と伝わる
6/2 INPEXなど石油関連株が安い、サウジに原油増産の準備と伝わる
6/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラス増産決定も原油価格は上昇
6/6 INPEXなど石油関連株が高い、原油価格の上昇観測強く買い優勢
6/9 INPEXが5連騰で12年2カ月ぶり高値圏、WTIは一時123ドル台に上昇
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
6/22 INPEXや石油資源は朝高後に値を消す、WTIは反発も上値重い
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
6/29 電源開発---急伸で高値更新、日本卸電力取引所のスポット価格高騰を買い材料視
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/7 INPEXなど石油関連株は続落、WTI価格は一時3カ月ぶり安値に下落
7/8 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格は100ドル台へ急反発
7/13 INPEXや石油資源が安い、中国需要への懸念でWTI価格が下落
7/19 大幅反発、原油先物価格は需給逼迫意識して再び強含み
7/22 INPEXや石油資源が安い、WTI下落を受け業績悪化懸念が台頭
7/26 INPEXや石油資源が高い、ノルドストリーム1への警戒感から原油価格上昇
8/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の急反落を受け売り先行
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も80円増額
8/12 INPEXなど石油関連株が高い、WTIは94ドル台に上昇で買い先行
8/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は一時6カ月ぶり安値に下落
8/17 INPEXなど石油関連株は軟調、WTI価格は一時85ドル台に下落
8/19 急伸、NY原油先物価格の大幅高を好感
9/1 INPEXや石油資源が続落、WTIは89ドル台に下落を嫌気
9/2 INPEXなど石油関連株が安い、中国景気懸念でWTIは86ドル台に下落
9/6 石油資源やENEOSが高い、OPECプラスの減産合意で原油高の思惑も
9/8 INPEXや石油資源が安い、WTIは81ドル台と8カ月ぶり安値圏に下落
9/9 石油資源やENEOSが堅調、WTI価格は83ドル台半ばに上昇
9/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は85ドル台に大幅下落を警戒
9/22 INPEXや石油資源が軟調、米利上げによる原油需要の減少を警戒
9/28 INPEX、石油資源などが逆行高、WTI原油価格の反発受け買い戻し誘発
10/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスで減産拡大の観測で時間外のWTI上昇
10/4 INPEXなど石油関連株が高い、OPECプラスの大幅減産に期待感
10/6 INPEXと石油資源が4日続伸、OPECプラスは200万バレル減産で合意
10/20 INPEXや石油資源がしっかり、米原油在庫の減少受けWTIが上昇
10/26 みずほ 買い 3300→4150
10/27 INPEXや石油資源が高い、需給引き締まり期待でWTI価格が上昇
11/10 石油資源、今期経常を31%上方修正・8期ぶり最高益、配当も80円増額
11/29 原油関連株は高安まちまち、WTI価格の先行きに強弱観も
12/6 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の下落に警戒感も
12/7 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は1年ぶり水準に下落
12/8 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の連日の下落を警戒
12/13 INPEXや石油資源が高い、原油パイプライン稼働停止でWTI価格上昇
12/21 INPEXやENEOSは堅調、ドル安によるWTI価格の上昇を好感する買い流入
12/30 INPEXや石油資源が安い、需給悪化懸念と中国要因で原油価格が下落
1/6 INPEXなど石油関連株が高い、値頃感からの買いでWTI価格は上昇
1/13 INPEXなど石油関連株が堅調、ドル安進行受けWTI価格が上昇
1/20 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格の上昇を好感
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
2/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は76ドル台に下落
2/3 INPEXや石油資源が軟調、WTIは75ドル台に下落
2/8 INPEXや石油資源が高い、トルコ地震に絡む供給懸念で原油価格上昇も
2/10 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 石油資源は後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
不動産・建設・工事・不動産管理など 1866 東証STD 北野建設(株) 3 2/13 2935 2929
民間建築主力。長野県内首位で首都圏も拡大。ホテル・ゴルフ場など多角化
5/10 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も100円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
8/29 自己株式取得 上限 25万株 4.03% 6億円 ~2023/3/17
8/30 大幅反発、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も8.1倍増益
2/9 北野建、4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 3 2/13 5370 5320
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
 ネット通販など 3180 東証PRM (株)ビューティガレージ 3 2/13 3830 3825
美容サロン向け関連商品のECサイト。翌日配送、低価格PB品に強み。店舗設計も。
3/9 11-1月期(3Q)経常は44%減益
4/6 4連騰、国内大手証券が投資判断「強気」を継続
6/8 今期経常は16%増で4期連続最高益、2円増配へ
6/8 23年4月期は連続最高業績見通しで増配も
6/9 底値離脱鮮明に、今期連続最高業績見通しで増配も
6/9 大幅反発、連続2ケタ増益や増配見通しを好感
6/17 UBS 買い 5400→4900
6/23 日興 強気 4400→3900
6/29 岩井コスモ A 3850→3350
9/8 5-7月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/8 第1四半期営業利益は10%減
9/9 大幅続落、第1四半期2ケタ営業減益決算をマイナス視
9/9 は3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
9/13 UBS 買い 4900→4800
9/30 続伸、国内大手証券が目標株価を4000円へ引き上げ
9/30 日興 強気 3900→4000
12/8 上期経常は一転12%減益で下振れ着地
12/9 一時11%超す上昇、10月中間期最終益は計画下振れも悪材料出尽くしとの受け止め
12/19 UBS 買い 4800→4750
12/21 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
12/21 日興 強気 4000→4200
化学 4043 東証PRM (株)トクヤマ 3 2/13 2002 1997
半導体シリコンの世界大手。塩ビ・苛性ソーダ、セメント、ファインケミカルも。国内製造大。
4/28 今期経常は3%減益へ
5/10 JPモル  弱気    1500→1700
6/14 反発、アルカリ水電解装置を25年にも事業化と報じられる
7/27 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/28 今期経常を4%下方修正
11/25 三菱UF 強気 3000→3100
1/31 トクヤマ、今期経常を25%下方修正
2/1 マッコリ 強気 3000→2500
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 3 2/13 2904 2889.5
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
1/24 新値街道をまい進、中国の経済再開期待と株価指標の割安さで脚光
1/25 大幅反発、前日に大きく下げた反動で押し目買い優勢
1/27 日本製鉄やJFEが値を上げる、米鉄鋼株の上昇も追い風に
2/9 10-12月期(3Q)最終は31%減益、未定だった今期配当は20円増配
2/9 4〜12月期は最終益2%増、未定だった期末配当は90円に
2/10 日本製鉄が昨年来高値を更新、配当利回り6%台・通期計画据え置きで買い安心感
2/13 岩井コスモ A 2750→3200
2/14 野村 買い 2900→3480
金属、金属製品 5406 東証PRM (株)神戸製鋼所 3 2/13 838 838
S高23/2/10
鉄鋼大手。アルミ・銅の非鉄、建機など複合経営。拠点を再編、電力卸を強化
5/11 今期経常は14%減益、前期配当を10円増額
5/12 大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/12 神戸鋼---大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/16 国内初 低CO2高炉鋼材“Kobenable Steel”の商品化
6/17 日興 弱気 750→830
7/13 JPモル 強気 700→800
7/20 みずほ 中立→弱気 640→490
8/9 神戸鋼、上期営業を24%下方修正、通期も減額、未定だった上期配当は5円増配
8/22 みずほ 弱気 490→480
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/9 今期経常を13%下方修正
11/10 4日ぶり急反落、建機販売減や電力の一過性要因で今期最終減益幅拡大へ
11/10 大幅反落、上期上振れ着地も通期収益予想は下方修正
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
12/2 モルガン 中立→弱気 800→600
2/9 今期経常を31%上方修正、未定だった配当は40円実施
2/10 神戸鋼が急騰、今期一転最終増益に上方修正を好感
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 3 2/13 1165.5 1161
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
2/14 日本郵政、4-12月期(3Q累計)経常は31%減益で着地
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 3 2/13 3270 3190
S高23/2/10,13
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
1/4 「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/9 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
2/10 S高カイ気配、スマスロ対応ユニット好調で23年3月期業績予想を上方修正
機械 6368 東証PRM オルガノ(株) 3 2/13 3440 3435
東ソー系。電力、半導体向け純水製造装置に強み。水処理薬品も手がける。アジア展開を加速
3/23 1万円乗せ、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
5/24 岩井コスモ A 11500→12500
8/1 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
8/2 続伸、第1四半期営業益66%増で上半期計画進捗率55%
9/16 GS 新規に買い 12400
10/24 上期経常を一転76%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額、配当も実質45%増額
10/24 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/25 急伸、前日の業績・配当予想上方修正を引き続き評価
10/25 GS 買い 3100→3500
10/31 上期経常が78%増益で着地・7-9月期も88%増益
11/14 岩井コスモ A 3125→3500
12/6 GS 買い 3500→3700
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・10-12月期も44%増益
2/2 GS 買い 3700→3800
2/6 岩井コスモ A 3500→3600
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 3 2/13 1943 1936
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
2/10 油研工、10-12月期(3Q)経常は5%増益
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 3 2/13 514 503
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
2/13 九州FG、4-12月期(3Q累計)経常が53%増益で着地・10-12月期も85%増益
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 3 2/13 3190 3185
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は26%増益で着地
1/27 自己株式取得 上限 70万株 1.53% 15億円 ~2023/3/24
1/30 第四北越FGが3年1カ月ぶり高値、4〜12月期最終益の高進捗率と自社株買いを好感
その他製品 7847 東証STD (株)グラファイトデザイン 3 2/13 981 975
S高12/29
ゴルフシャフト大手。高・中級のカーボンファイバー製に強み。異業種企業との連携模索
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が12倍増益で着地・9-11月期も2.3倍増益
4/14 今期経常は34%減益へ
7/1 上期配当を10円実施
7/14 3-5月期(1Q)経常は50%増益・上期計画を超過
8/26 今期経常を一転1%増益に上方修正
8/26 23年2月期業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、受注好調で業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、米国市場が想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
10/13 今期経常を9%上方修正
10/13 23年2月期業績予想を上方修正
10/14 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
12/28 今期配当を30円増額修正
12/29 急伸ストップ高、大幅増配発表で利回り妙味高まる
1/12 グラファイト、3-11月期(3Q累計)経常は33%増益で着地
印刷・出版 7875 東証STD 竹田印刷(株) 3 2/13 715 705
中部地盤の中堅。高精度商業印刷が得意。印刷機材販売も。半導体パッケージ用マスクを製造
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が4.1倍増益で着地・10-12月期も13%増益
5/9 前期経常を54%上方修正
5/13 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期も18円継続へ
6/7 これまで個別に販売していた受発注、通販、物流の3つのシステムを新たに「TS-BASE」としてシリーズ化
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/25 Web社内報パッケージ「Yomikatsu!」サービス開始
11/14 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も66%増益
2/13 竹田印刷、今期経常を一転9%増益に上方修正、配当も4円増額
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 3 2/13 2137 2117
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/3 岩井コスモ B+→A 2150→2500
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 3 2/13 450 447
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
1/30 岡三、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 3 2/13 580 578
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 2 2/13 3120 3085
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 若築建、4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
人材 2162 東証STD nmsホールディングス(株) 2 2/13 408 401
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負を展開。電源事業も育成中
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
6/27 住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
6/27 大幅3日続伸、住友商事が運営するベトナム工業団地で製造支援サービスを拡充
7/27 5日続伸、第1四半期に3億3200万円の為替差益を計上
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、各セグメントで需要が堅調に推移
9/13 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/13 23年3月期業績予想を上方修正
9/14 4連騰、抜本的基盤強化策で営業利益改善し23年3月期業績予想を上方修正
9/15 営業外収益(為替差益)の計上および2023年3月期連結業績予想の修正を発表
10/17 DXを活用し独自の「グローバル・プラットフォーム・サービス」を開発、展開を開始
10/17 一時13%高、セールスフォースとの協業サービスを海外展開へ
10/31 上期経常を37%上方修正
11/14 上期経常が8.4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 2Qは2ケタ増収・損益面では黒字化、全てのセグメントで売上高が堅調に増加
1/30 今期経常を69%上方修正
1/30 急伸、抜本的基盤強化策推進で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を1円増額修正
2/13 nmsが大幅反発、第3四半期の大幅黒字転換と配当増額を好感
食品 2296 東証PRM 伊藤ハム米久ホールディングス(株) 2 2/13 731 727
伊藤ハムと米久が統合。ハム・ソーセージ最大手。総菜、ギフトに定評。三菱商事系
5/9 伊藤米久HD、今期経常は16%減益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/9  自己株式取得 上限 1000万株 3.43%
8/3 上期経常を15%上方修正
11/8 7-9月期(2Q)経常は4%増益
2/3 今期営業を5%上方修正
2/7 自己株式消却 500万株 1.71% 2023/3/31
介護 2393 東証STD (株)日本ケアサプライ 2 2/13 1605 1596
三菱商事系の福祉用具レンタル卸最大手。物販サイトを開設。在宅介護サービスも
5/10 今期経常は3%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は20%減益で着地
10/28 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も17%減益
1/30 ケアサプライ、4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
IPO 2984 東証STD ヤマイチ・ユニハイムエステート(株) 2 2/13 945 945
関西を地盤に不動産の開発や賃貸管理などの仲介事業を手掛ける
6/9 公開価格は950円に決定、6月20日スタンダード市場に新規上場
6/20 ウリ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
6/20 初値は878円、公開価格950円を7.6%下回る
6/20 788円で引ける
8/12 4-6月期(1Q)経常は3.1億円で着地
9/29 3日続伸、東証が貸借銘柄に選定
10/14 ニューライフサービス株式会社の株式の取得(子会社化)
11/11 上期経常は13億円で着地
1/13 株式会社エルアンドビーの株式の取得(子会社化)
2/10 ヤマイチ、4-12月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
自動車 3538 東証PRM (株)ウイルプラスホールディングス 2 2/13 1248 1239
ジープ、MINI、ボルボなど多数のブランド扱う正規輸入車ディーラー。整備を増強
5/11 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も4.65円増額
5/12 3Q増益、各利益予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
8/12 今期経常は13%増で3期連続最高益、6.27円増配へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は18%減益で着地
2/10 上期経常が29%減益で着地・10-12月期も37%減益
2/10 株式会社フィールドモーターの MINI ディーラー事業を譲り受け
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 2 2/13 3940 3825
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 Aバランス、上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
食品 4526 東証PRM 理研ビタミン(株) 2 2/13 2041 1997
家庭・業務用食品メーカー。海藻やドレッシングが主力。食品や化成品の改良剤も
4/25 前期配当を4円増額修正
4/25 自己株式の消却 700万株 17.20% 5/10
4/26 大幅反発、自社株700万株を5月10日に消却へ
5/13 今期経常は9%減益へ
8/10 上期経常を19%上方修正・22期ぶり最高益、通期も増額
11/11 理ビタ、上期経常は65%増益で上振れ着地
2/10 理ビタ、今期経常を一転16%増益に上方修正・22期ぶり最高益、配当も6円増額
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 2 2/13 2308 2299
S安8/2
S高6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13,1/30
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
11/29 年初来高値、膵臓がん対象のCBP501臨床第2相試験を早期終了、第3相試験の準備開始
12/16 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債転換完了
12/23 大幅に5日ぶり反発、CBP501で公式SNSが「今後進める第3相試験に自信」と発言
12/29 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
12/30 反発、「CBP501」第2相試験での投与完了を発表
1/27 CBP501に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領
1/27 膵臓がん治療に関するCBP501使用に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領 市販承認に至った場合には7年間の先発権保護(通常の5年間に2年の追加)が与えられ、その期間中は米国内における独占が確保
1/30 大幅に6日ぶり反発、抗がん剤候補化合物CBP501が米FDAからオーファンドラッグ指定
2/3 米国癌研究会議(AACR)年次会議において当社基礎研究成果をポスター発表
2/6 大幅に4日ぶり反発、がん患者の治療効果予測の研究成果を米癌研究会議で発表へ
2/9 2/10から信用取引に関する規制を実施
2/10 CANBAS、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4586 東証GRT (株)メドレックス 2 2/13 247 219
S高23/1/18,2/13
経皮吸収型製剤技術に強い創薬ベンチャー。治験は米国で。先端分野マイクロニードルに挑戦
2/10 今期最終は赤字縮小へ
3/9 マイクロニードル貼付剤が米国で特許査定を取得
3/30 米コロンビア大学研究室と共同研究契約を締結
3/31 一時9%高、米コロンビア大学研究室と共同研究契約
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
6/2 続急騰、マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
7/1 「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関して特許査定を受領
7/4 一時42%高、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関する特許査定を受領
7/4 年初来高値、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」の特許査定通知
7/6 「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/7 しっかり、「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/13 出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について、中国国家知識産権局より特許査定の通知を受領
8/10 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
8/18 「経皮吸収コロイド型液剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知受領、当社独自の経皮吸収技術 NCTSⓇ*(Nano-sized Colloid Transdermal System)の基本特許の一つであり、アルツハイマー治療貼付剤 MRX-7MLLに関連するもの
8/19 続伸、NCTSに関する米国特許査定を受領
8/22 第三者割当による第 24 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結 割当先 EVO FUND、発行新株予約権数 61000個 調達額 7億3710万円 希薄化率 24.8%
8/22 臨床試験費の確保や新規パイプライン創出に向け新株予約権発行
8/23 下落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/26 「再貼付不可能な貼付剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知を受領(中枢性鎮痛貼付剤MRX-9FLT(フェンタニルテープ剤)をカバーする基本特許の一つ)
8/29 大幅高、米国から「再貼付不可能な貼付剤」で特許査定通知
8/29 しっかり、MRX−9FLTに関する米国特許を取得
10/4 メドレックスと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発している、帯状疱疹後の神経疼痛治療薬MRX-5LBTについて、承認取得のために必要な追加実施する試験の内容詳細についてFDAと合意 2023年前半に追加試験を完了して承認申請を行い、6ヵ月間の審査期間を経て2023年後半に承認取得することを見込む
10/5 急浮上、DWTIと共同開発中の神経疼痛治療薬の承認取得に向け前進
10/7 マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約締結
10/7 急伸、米VaxSyna社と子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約を締結
10/7 大幅に4日続伸、マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンで米企業と共同研究
10/14 チザニジン治療システムに関する特許(米国)査定受領
10/17 高い、チザニジン治療システムに関する米国特許査定を受領
11/11 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/27 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で61%の赤字
12/28 反落、22年12月期業績予想を営業赤字拡大へ下方修正
1/17 神経疼痛治療薬「DW-5LBT(MRX-5LBT)」の追加試験を実施し良好な結果 2023年前半に承認申請の見込み
1/18 カイ気配、「MRX−5LBT」追加試験で良好な結果
2/3 第 24 回MSワラントの行使完了
2/7 欧州で出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について特許査定
2/8 一時18%高と急騰、欧州で中枢性鎮痛貼付剤の特許受領
2/10 今期最終は赤字縮小へ
2/13 一時ストップ高、今期の最終赤字縮小計画をポジティブ視
その他 4837 東証STD シダックス(株) 2 2/13 779 767
S安7/1
S高6/30
給食・食堂運営受託大手。車両運行・施設運営受託が第2の柱に。カラオケ事業はB&Vに売却
11/10上期経常が8.3倍増益で着地・7-9月期も3.5倍増益。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
2/28 今期最終を2.2倍上方修正、配当も5円で4期ぶり復配へ
2/28 株主優待制度廃止に関するお知らせ
3/1 反落、今期純利益引き上げと復配発表も優待廃止を嫌気
5/16 今期経常は40%増益、5円増配へ
5/17 投資マネー流入加速、コロナ禍による影響一巡で業績急回復へ
5/27 岩井コスモ 新規にA 850
6/20 強力な上昇波動形成、「こども家庭庁」設置で国策恩恵を見込む
6/29 オイシックスが、各種事業における業務提携の検討を加速することを目的として、シダックスが発行した第 1 回 B 種優先株式、又は普通株式について、取得を決定 取得総額80億円 普通株式転換時の希釈化後の持分26.5%
6/30 カイ気配、オイシックスが26.5%相当の株式取得へ
6/30 ストップ高買い気配、オイシックスが80億円出資し業務提携など検討
7/19 ユニゾン・キャピタル4号投資事業有限責任組合によるシダックス B種優先株式 4000株 の普通株式 14,792,959株への転換
オイシックス・ラ・大地株式会社が2022/8下旬~9上旬を目途に26.5%(希釈化後)の当社株式を取得見込み、取得方法については未定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/29 オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式の公開買付けに関して、当社取締役会の本公開買付けへの賛否の表明および株主の皆様への応募の推奨・非推奨の結論が出ていない 状況 9/12までに決定予定
8/30 オイシックス急反発、シダックスへのTOBで業容拡大期待
8/30 大幅続落、オイシックスのTOB発表でいったん出尽くし感も
9/5 オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)
9/6 大幅反落、オイシックスによるTOBに対して反対意見を表明
9/7 急反発、コロワイドがフードサービス事業の買収提案と報じられる
9/7 急伸、コロワイドによる事業買収の提案が伝わる
9/7 オイシックス開示:ユニゾンファンド所有のシダックス株式会社の普通株式のオイシックス社以外への譲渡禁止に係る仮処分命令の効力発生、公開買付に対してユニゾンファンドの応募がない場合は、法的な措置の実行を求めることも検討
9/9 大幅反発、一部取締役が自社株買いを提案と伝わる
9/15 シダックスは一時10%超安と大幅続落、コロワイドが買収提案撤回で売り膨らむ
9/15 当社がオイシックス・ラ・大地株式会社の公開買付けに反対している理由は、創業家とオイシックス社との間で当社と無関係に締結された覚書に基づいていること、当社フード関連事業子会社の株式の過半数を当社から取得することが最終目的であること。当社の意見表明はコロワイドの買収提案の可否とは影響しない。
10/5 オイシックスがシダックスに対する公開着付け期間を延長 10/5→10/20 シダックス株式会社及び創業家との合意見通しを踏まえたとのここ
10/7 軟調、オイシックスのTOB成立の公算と伝わる
10/7 公開買付に対して中立の立場を問うこと都市、公開買付に応募するか否かについては株主に判断を委ねることを決議
10/25 その他の関係会社の異動および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ(オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式に対する公開買付けの結果)
10/25 シダックスが一時13%高、オイシックスによるTOB終了で不透明感が解消
11/9 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も16%増益
11/24 オイシックスは4日ぶり反発、協業巡る検討目的にシダックスが特別委員会設置
12/23 東京きらぼしがシダックスに投資 
1/25 続伸、オイシックス社長の社外取締役選任議案が可決
2/10 今期経常を16%上方修正
2/13 大幅高で07年以来の高値水準、今期最終益予想の上方修正で
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4884 東証GRT クリングルファーマ(株) 2 2/13 1020 998
S安8/15
S高7/7,12,23/1/13,2/1,2,13
HGFタンパク質を用いた難治性疾患の治療薬の研究開発を手掛ける
4/20 後場急上昇、組み換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬開発でAMEDと契約
4/21 AMED CiCLE 事業契約締結に伴う担保提供のお知らせ
4/21 大幅に4日ぶり反発、難治性線維症治療薬の開発で定期預金担保をAMEDに提供
4/26 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2021年度交付額決定
5/13 クリングル、上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
5/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の治験期間延長
6/16 当社が開発する組換えヒト HGF タンパク質(5 アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の米国一般名称が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)として登録
6/29 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2022年度交付決定
6/29 クリングルは大幅続伸、KP−100IT希少疾病用医薬品試験研究助成金の交付が決定
7/1 京都大学と HGF の再生医療への応用研究に関する共同研究契約を締結
7/12 東京医科歯科大学との共同研究の進捗について、潰瘍性大腸炎の難治性潰瘍の修復を目指した自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究において、第1例目が実施された
7/12 続急伸、東京医科歯科大との共同研究で第1例目を実施
7/12 一時ストップ高、共同研究先が自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究1例目実施
7/20 クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第1/2相試験を実施しているが、カナダでも治験開始
7/20 後場上げ幅広げる、提携先が米国に続きカナダでも治験開始でHGFタンパク質の価値最大化に期待
8/12 今期経常を赤字縮小に上方修正
8/12 ALS を対象とする第II相臨床試験(医師主導治験) 統計的優位差は認められず、ただし、進行抑制が認められた症例があり、詳細な解析が必要
9/9 急反発、慶應義塾と共同で脊髄損傷治療に関する共同特許出願を実施
9/9 大幅に3日ぶり反発、脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療で特許出願
11/14 今期最終は赤字拡大へ
11/24 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験:治験開始
11/24 後場に上げ幅拡大、声帯向け医薬品候補の第3相臨床試験を開始
1/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の患者組入れ状況に関するお知らせ
1/13 一時ストップ高、脊髄損傷急性期対象の第3相臨床試験の患者組入れ、目標症例数の9割
1/24 大幅に反発、安達社長が投資家向けIRセミナーに登壇へ
2/1 慢性期完全脊髄損傷に対する複合治療研究成果の論文がBiomaterialsに掲載
2/2 ストップ高、慢性期完全脊髄損傷の複合治療に世界で初めて成功
2/3 大幅に3日続伸、慢性期完全脊髄損傷の複合治療成功を引き続き材料視
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
自動車 5184 東証STD (株)ニチリン 2 2/13 1965 1937
独立系の自動車用ホース大手。二輪車用油圧ブレーキホースで高シェア。海外にも展開。
5/13 ニチリン、1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
6/22 6/14 米国子会社NFL社において不正アクセスによりサーバーがランサムウェアに感染。速やかにネットワークを遮断し、対策・復旧を進めている
8/12 4-6月期(2Q)経常は17%増益
9/30 自己株式取得 上限 15万5000株 1.09% 2億5000万円 ~2022/12/31
10/3 7日ぶり反発、15万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 今期経常を一転17%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も12円増額
2/14 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期は14円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 40万株 2.86% 7.748億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
 地方銀行 5830 東証PRM (株)いよぎんホールディングス 2 2/13 806 787
四国最大の地銀。愛媛中心に瀬戸内へ展開。香港に支店。堅実経営
11/11 今期経常を一転7%増益に上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益・通期計画を超過、今期配当を1円増額修正
2/13 大幅高で5連騰、自社株買いと配当増額などを好感し高値更新
機械 6287 東証PRM サトーホールディングス(株) 2 2/13 2258 2250
バーコードプリンタの世界2位。自動認識技術に強み。専用ラベルシール等のサプライ品も供給
2/8 10-12月期(3Q)経常は14%減益
5/10 サトーHD、今期経常は29%増で4期ぶり最高益、2円増配へ
5/10 自己株式取得 上限 200万株 5.9% 25億円 ~3/31
6/14 日興 強気 2800→2600
8/5 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/9 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 大幅反発、海外ソリューション事業好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/19 日興 強気 2600→3000
2/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
サービス業 6568 東証GRT 神戸天然物化学(株) 2 2/13 1909 1772
S高4/18,23/2/13
有機化合物の受託研究・開発、量産化。医薬、機能材、農化学品に独自技術も
4/15 前期経常を55%上方修正
4/18 カイ気配スタート、22年3月期見通し大幅上方修正
4/18 年初来高値、22年3月期の営業利益予想を上方修正、想定上回る需要発生
5/13 今期経常は1%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 上期経常が96%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/10 今期経常を71%上方修正・4期ぶり最高益、配当も3円増額
2/13 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も18円に増額修正
電気機器 6658 東証STD シライ電子工業(株) 2 2/13 689 640
S高1/19,7/12,23/2/13
プリント配線板専業の中堅メーカー。リジッド配線板の両面、低多層プリント配線板が主体
11/12 今期経常を2.8倍上方修正、配当も5円で3期ぶり復配へ
11/30発行済み株式数(自社株を除く)の1.43%にあたる20万株(金額で6000万円)を上限に自社株買いを実施
2/14 今期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は39%減益、前期配当を5円増額・今期も10円継続へ
7/11 今期経常を44%上方修正
7/11 原価低減や固定費圧縮で今期営業利益予想引き上げ
7/12 カイ気配スタート、今期営業利益予想引き上げ
7/12 急伸、早いタイミングでの上方修正がサプライズに
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/9 第1四半期営業利益は3.2倍
8/10 大幅反発、第1四半期営業利益は3.2倍
11/11 今期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/14 大幅4日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/26 一時18%を超す上昇、豊田合との特許出願公開が伝わる
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/13 S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
介護 7061 東証GRT 日本ホスピスホールディングス(株) 2 2/13 3395 3270
S高23/2/13
全国でホスピス住宅や訪問看護、在宅介護を展開。医療的ケアに対応
5/13 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/19 連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社による新規ホスピス施設に関する建物賃貸借契約(リース)の締結を決議
8/12 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・7-9月期も34%増益
2/10 今期経常は47%増で3期連続最高益更新へ
2/13 ストップ高買い気配、23年12月期の営業利益予想は56.4%増、前期も60.4%増
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 2 2/13 1064 1020
S高23/2/13,14
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
11/10 上期経常は3.4倍増益・通期計画を超過
11/17 自己株式取得 上限 10万株 1.4% 8000万円 ~2023/3/31
11/18 大幅反発、自社株買い実施による需給改善期待で
2/10 今期経常を90%上方修正、配当も42円増額
2/13 物色人気集中、今期配当の大幅増額がポジティブサプライズに
化学 7971 東証PRM 東リ(株) 2 2/13 259 259
インテリアの総合メーカー。内装材でトップ。塩ビ床材、カーペット、カーテン、壁素材など
4/27 前期経常を6%下方修正
5/6 前期経常を14%下方修正
5/9 今期経常は17%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/24 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
10/24 23年3月期業績予想を上方修正、値上げ効果など反映
10/25 大幅反発、23年3月期業績予想の上方修正を好感
10/25 大幅反発、販売価格改定効果で業績予想を上方修正
10/31 東リ、上期経常を一転黒字に上方修正
11/2 東リ、上期経常は黒字浮上で着地
2/3 東リ、今期経常を30%上方修正
自動車 8291 東証PRM 日産東京販売ホールディングス(株) 2 2/13 332 328
日産系ディーラー最大手。傘下に東京日産など3販社。中古車や車検事業も。
3/23 VR試乗体感ツールを導入、「新たな販売スタイルの実現」をDXの面からアプローチ
3/31 「電気自動車を活用した災害連携協定」荒川区と締結
4/20 「電気自動車を活用した災害連携協定」あきる野市と締結
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、2円増配へ
5/13 増配予想と中間配当を実施
5/13 22年3月期は2ケタ増益、いずれの事業も増益を達成
7/5 「電気自動車を活用した災害連携協定」品川区と締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/9 1Qは大幅な増益、過去最高益を達成
8/29 商い伴い急伸、EV需要拡大による追い風に期待
11/11 今期経常を24%上方修正、配当も2円増額
11/11 反発、新中計と23年3月期営業利益及び配当予想の上方修正を発表
11/14 中間配当を発表、予定通り1株あたり5円と決定
1/12 電気自動車の新車販売累計1万台を突破
2/2 「電気自動車を活用した災害連携協定」を警視庁第七方面区内9警察署と締結
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も53%増益、販管費削減など奏功し4〜12月期営業益86%増
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 2 2/13 1485 1482
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 八十二は一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
1/30 長野銀、4-12月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・10-12月期も64%減益
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 2 2/13 1421 1415
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
2/10 セイノーHD、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も9%増益
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 2 2/13 1585 1557
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
倉庫・運輸 9302 東証PRM 三井倉庫ホールディングス(株) 2 2/13 3985 3980
倉庫業大手。文書保管事業に強み。海外に積極展開。不動産賃貸が収益源
5/10 グループ理念制定および中期経営計画2022策定
5/10 今期経常は21%減益、前期配当を59円増額・今期は15円増配へ
6/14 JPモル 強気 2700→3350
8/2 上期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
8/3 三井倉HDが反発、今期上方修正と増配の発表を好感
9/1 JPモル 強気 3350→3700
11/4 今期経常を13%上方修正、配当も17円増額
11/7 三井倉HDは年初来高値更新、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
12/14 JPモル 強気 3700→3850
2/7 三井倉HD、今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
その他 9644 東証PRM (株)タナベコンサルティンググループ 2 2/13 869 869
S高23/2/14
経営コンサル大手。コンサルと法人向けセールスプロモーションが2本柱。総還元性向50%方針
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
3/9 純粋持株会社体制への移行に関する検討開始のお知らせ
3/9 「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」への参加に関するお知らせ
3/9 自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/10 反発、12万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
3/10 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
5/13 今期経常は9%増益、実質増配へ
5/20 22年3月期は2ケタ増収増益、DXコンサルティングの売上高が前期比2倍に
6/1 シャノンは反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、経営コンサルティングサービスが順調に推移
9/14 上期経常を一転67%増益に上方修正、通期も増額、配当も2円増額
9/15 急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/16 2023年3月期第2四半期(累計)および通期連結業績予想の修正と配当予想の修正を発表
11/9 上期経常を21%上方修正、通期も増額
11/10 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も82%増益
11/14 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、全体のチームコンサルティング契約数が伸長
12/22 タナベコンサルティング グループ×日立物流 「 物流業 DX Cloud −経営プラットフォームコンサルティング 」 提供開始
12/22 続伸、「物流業DX Cloud−経営プラットフォームコンサルティング」を提供開始
1/18 株式会社 カーツメディアワークスの過半数株式取得(子会社化)および資本業務提携
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は38%増益で着地、今期配当を16円増額修正
2/14 買い殺到、総還元性向100%目安の株主還元方針など発表し投資資金が集中
2/14 ストップ高買い気配、株主還元方針の変更を発表し大幅増配へ
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 1 2/6 6060 6050
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 1 2/10 25900 25835
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 1623 東証ETF (NEXT FUNDS)鉄鋼・非鉄上場投信 1 1/30 19590 19570
TOPIX-17鉄鋼・非鉄指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 1 1/30 1331.5 1330
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1812 東証PRM 鹿島 1 3/22 1610 1598
総合建設大手。超高層ビル・耐震・原発など技術に強み。内外で不動産開発
5/13 今期経常は20%減益、前期配当を4円増額・今期も58円継続へ
6/14 三菱UF 強気 2000→1900
7/27 みずほ 買い 1780→1930
8/8 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
9/5 日興 中立→強気 1650→1700
9/12 モルガン 中立→弱気 1490→1270
11/10 今期経常を16%上方修正
11/10 自己株式取得 上限 900万株 1.8% 100億円 ~2023/1/31 発行済株式数(自己株式除く)493,595,380株 自己株式数 35,060,631株
11/10 後場一段高、今期業績予想の上方修正と自社株買いを評価
12/8 小幅に3日続伸、国内大手証券は目標株価1800円に引き上げ
12/9 三菱UF 強気 1900→2000
1/20 大成建などゼネコン株が高い、外資系の投資判断引き上げが刺激材料に
2/14 今期経常を6%上方修正、配当も4円増額
2/14 鹿島は後場に買われる、大型工事の施工順調で今期は一転最終増益の見通し
不動産・建設・工事・不動産管理など 1835 東証PRM 東鉄工業(株) 1 2/10 2768 2764
鉄道保守や駅舎工事などJR東関連工事が大半。環境事業などに注力
4/28 野村    中立→買い 2700→2830
5/13 今期経常は24%増益、5円増配へ
6/2 いちよし A 3100→3200
6/23 大和 3→2 2900
6/24 4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も38%増益
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/25 いちよし A→B −
12/1 野村 買い 2830→3060
2/9 東鉄工、4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も34%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 1 12/16 2486 2482
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 住友林、今期経常は38%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1968 東証PRM 太平電業(株) 1 2/10 3730 3725
プラント工事会社。原発など発電所の補修・解体や吊り揚げ技術に強み
5/10 今期経常は38%減益へ
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 太平電、今期経常を29%上方修正
1/10 助川電気が続急伸、日米が次世代型原子力発電の輸出協力で合意と報じられ思惑働く
2/9 太平電、今期経常を19%上方修正、配当も10円増額
2/10 太平電が5連騰、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
日本株 2564 東証ETF GX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 1 2/10 2149 2149
「MSCIジャパン・高配当セレクト25指数」に連動。Global X Japanが管理。
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 1 12/30 2680 2669
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
2/13 Lドリンク、今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 1 2/9 3480 3470
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
2/8 大戸屋HD、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は45%増益
卸売 2760 東証PRM 東京エレクトロン デバイス(株) 1 1/24 7920 7920
S高10/31
電子部品の半導体商社。主に米国製を扱う。設計受託で産業用に強み
4/27 大幅続伸、23年3月期経常益予想16%増で35円増配へ
4/27 急伸、2ケタ増益や増配見通しを好感
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/5 理経が一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/27 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
9/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/29 9月中間期業績予想を上方修正
9/30 7日ぶり反発、半導体製品が想定上回り上期業績予想を上方修正
10/28 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額
10/31 続急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/5 NSW---東京エレクトロンデバイスとモビリティサービス(MaaS)事業において協業
1/30 東エレデバ、4-12月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・10-12月期も85%増益
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 1 12/30 3110 3110
S高5/11,8/8,23/2/14
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
10/24 今期経常を50%上方修正
10/24 23年3月期業績予想を上方修正
10/25 急反騰、中国グッズ販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が6.3倍増益で着地・7-9月期も91倍増益
11/22 急速人気化、スマスロ関連で株高フィーバーの様相に
12/13 7連騰で約16年ぶり高値圏に浮上、“ウルトラマン”が中国で大人気
12/30 大幅続伸、プライム市場では2022年最大の上昇銘柄に
1/5 急落で下落率トップ、2023年に入って一転利食い優勢に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/10 反発、同業の好決算発表相次ぎ連想買い向かう
2/13 今期経常を83%上方修正、配当も40円増額
2/13 「円谷フィールズホールディングス株式会社 記念額装ピンズセット」の贈呈する株主優待を実施
2/14 円谷フィHD---ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配と株主優待を発表
食品 2813 東証STD 和弘食品(株) 1 9/27 8870 8470
S高8/10,9/9,16,20,26,12/9
ラーメンスープと麺つゆで業界中堅。日清オイリオとの関係を緊密化。生産、物流を集約化
2/10 今期経常を82%上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益更新へ
6/1 札幌証券取引所本則市場への上場の承認
8/10 4-6月期(1Q)経常は18倍増益・上期計画を超過
11/11 今期最終を87%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
2/10 和弘食品が後場急伸、第3四半期営業益2.6倍で通期計画を大きく超過
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1 2/9 1014 994
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 S高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 1 2/10 11570 11560
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
食品 2899 東証PRM (株)永谷園ホールディングス 1 8/17 2080 2073
和食即席食品の最大手。お茶漬け主にレトルトも。洋菓子「ビアードパパ」買収
5/13 今期経常は17%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常は6%減益で着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は25%減益
2/10 自己株式取得 上限 15万株 0.85% 3.285億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
不動産・建設・工事・不動産管理など 2993 東証STD (株)長栄 1 12/7 1878 1869
京都・滋賀を中心に不動産管理や不動産賃貸を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11億円で着地
3/15 今期経常を一転12%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も31.78円増額
3/15 特別損失の計上、2022年3月期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
3/16 急反発、22年3月期業績及び配当予想を上方修正
5/13 長栄、今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
5/18 2022年5月10日夜間に、当社サーバーに対する第三者による不正アクセスの恐れがある事象が発生し、外部の専門事業者の調査により不正アクセス事案であること及び被害状況の範囲が確認できた、不正アクセスの範囲の詳細について特定を進めている
8/10 4-6月期(1Q)経常は7.1億円で着地
8/10 自己株式取得 上限 10万株 2.2% 1億6550万円 8/12 ToSTNeT-3にて買付
11/11 上期経常は38%増益で上振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も30%増益
2/13 自己株式取得 上限 10万株 2.27% 1.85億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付 支配株主が応募
繊維 3002 東証PRM グンゼ(株) 1 2/1 4330 4290
肌着メーカー。紳士肌着でトップ。電子機能材料など非繊維も。再生医療に参入
4/27 減損損失の計上
4/27 当社電子部品事業部フィルム部門の譲渡
4/27 前期経常を25%下方修正
4/27 22年3月期業績は計画を下回って着地
4/28 グンゼが反発、22年3月期業績は計画下振れもアク抜け感強まる
5/13 完全子会社である株式会社メディカルユーアンドエイ及びグンゼメディカルジャパン株式会社を統合し、統合新会社の名称を「グンゼメディカル株式会社(仮)」に変更、その後 2023 年 4 月を目途に、当社メディカル事業の組織再編を検討
5/13 グンゼ、今期経常は11%増益、5円増配へ
6/14 東海東京 強気 5200→4600
6/30 三菱UF 強気 5300→4800
8/4 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
11/2 9月中間期最終益55.9%減
11/2 自己株式取得 上限 25万株 1.37% 10億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 17,293,798 株 自己株式数 999,718 株
11/4 グンゼが軟調、自社株買い発表も全体相場にツレ安
12/19 東海東京 強気 4600→4900
12/30 岩井コスモ A 4800→5000
2/3 グンゼ、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も13%減益
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 1 2/6 2118 2113
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/24 第4四半期の業績に特別利益を計上へ
1/25 しっかり、第4四半期の業績に特別利益を計上へ
2/10 WDI、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
 飲食 3175 東証STD (株)エー・ピーホールディングス 1 3/29 537 537
S高23/2/14
居酒屋「塚田農場」など展開。自社で地鶏も育成、販売直結。オイシックスと提携
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/13 第三者割当増資 割当先 ONODERA GROUP、西陽一郎氏、ヒラノ・アソシエイツ、石田克史、NSK 1,428,700株 希薄化率 11.6%
 飲食 3395 東証PRM (株)サンマルクホールディングス 1 1/31 1761 1755
外食チェーンを全国展開。直営の「サンマルクカフェ」が主力。「倉式珈琲店」を育成
8/5 4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転47%減益に下方修正
11/11 自己株式取得 上限 20万株 0.96% 3億5000万円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,753,240 株 自己株式 2,024,130 株
2/6 サンマルク、4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も82%減益
化学 3405 東証PRM (株)クラレ 1 2/10 1176 1169
化学品大手。高分子機能素材・フィルムに強み。樹脂の世界トップ製品多数
5/12 クラレ、上期経常を19%上方修正・5期ぶり最高益、通期も増額
5/30 GS 売り 940→980
6/17 みずほ 買い 1300→1530
6/27 クラレが4日ぶり反発、レノボのノートブックパソコンの天板に採用
6/28 モルガン 弱気 910→980
8/10 クラレ、上期経常が33%増益で着地・4-6月期も28%増益
8/30 みずほ 買い 1530→1600
9/30 GS 売り 980→950
11/9 今期最終を7%上方修正
11/9 後場に急伸、今12月期最終益予想の上方修正を好感
12/5 岡三 中立→強気 1100→1500
12/7 クラレが続伸、活性炭及び関連製品全般を来年1月1日出荷分から値上げ
12/23 モルガン 弱気 980→910
2/9 今期経常は6%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
2/9 クラレが上げ幅拡大、今12月期の増配計画を好感
2/9 クラレ---大幅高、前期業績の上振れ着地を高評価
不動産・建設・工事・不動産管理など 3431 東証PRM 宮地エンジニアリンググループ(株) 1 2/8 3885 3870
宮地鉄工所、宮地建設工業が統合。橋梁・建築とも施工力強い。傘下に旧三菱重工系エンジ会社
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も60円増額
5/13 今期経常は8%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
10/31 9月中間期営業利益は計画上振れで着地
11/1 続伸、追加の設計変更獲得などで上期営業利益は計画上振れ
11/9 宮地エンジ、上期経常が16%増益で着地・7-9月期も65%増益
2/8 宮地エンジ、4-12月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・10-12月期も39%減益
 スーパー、SC 3539 東証PRM (株)JMホールディングス 1 2/10 1919 1901
茨城中心に関東で食品スーパーを展開。業務用スーパー「肉のハナマサ」や焼肉店も
6/10 2-4月期(3Q)経常は22%増益
7/5 続伸、株主優待制度の変更を発表
9/12 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
9/13 続急伸、今期営業過去最高益更新見通しで株主還元も強化
12/12 8-10月期(1Q)経常は8%増益で着地
1/16 株式会社柳田商店の株式取得(連結子会社化)
1/23 株式会社スーパーみらべるの株式取得(連結子会社化)
1/24 JMHDが4日続伸、スーパーみらべるを子会社化へ
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 1 2/8 1400 1349
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
11/14 続伸、海外好調で23年3月期業績予想を上方修正
1/6 急動意、「一風堂」大人気でインバウンド需要取り込み今期6割超の増益へ
1/10 急騰で新高値、ラーメン人気絶好調で利益急拡大へ
1/26 大幅続伸で2週間ぶり新高値、ラーメンも中国爆需期待
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が2.7倍増益で着地・10-12月期も94%増益
2/14 力の源HDは後場急伸、第3四半期営業益2.6倍で通期計画進捗率91%
情報・通信 3778 東証PRM さくらインターネット(株) 1 2/10 690 684
データセンター運営の独立系大手。IT企業や官公庁向けに実績。クラウドサービス主軸へ移行
4/27 今期経常は90%増で12期ぶり最高益、0.5円増配へ
4/28 切り返し急、23年3月期営業益急回復で一気に過去最高更新へ
7/28 上期経常を78%上方修正
7/28 9月中間期業績予想を上方修正
7/29 年初来高値を更新、スポット売り上げの前倒し発生で上期業績予想を上方修正
10/28 上期経常は2.9倍増益で上振れ着地
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は75%増益で着地
1/31 自己株式取得 上限 120万株 3.3% 6億円 ~2023/11/30
2/1 さくらネット急伸、第3四半期58%営業増益と自社株買い発表を好感
パルプ・紙 3950 東証PRM ザ・パック(株) 1 2/16 2842 2840
ショッピングバッグ大手。紙袋やポリ袋など商用包装材が主力。EC向け包装も
5/9 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/5 上期経常は44%増益で上振れ着地
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/6 ザ・パック、前期経常が上振れ着地・今期は7%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
化学 4031 東証STD 片倉コープアグリ(株) 1 1/26 1918 1886
丸紅・全農系の複合肥料主力で国内最大手。化成品、飼料、貸ビルなど多角
5/16 今期経常は16%増益、前期配当増額も今期減配
6/1 OATアグリが急伸、JA全農が6〜10月の肥料価格引き上げで思惑
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/15 一段高、第1四半期営業益2.1倍で通期計画進捗率39%
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/14 今期経常を86%上方修正・14期ぶり最高益、配当も39円増額
11/14 後場急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は3.9倍増益・通期計画を超過
2/14 後場急上昇、第3四半期営業益は4.4倍で通期計画上回る
 AI 4180 東証PRM Appier Group(株) 1 2/8 2175 1985
S高8/15
販促分野で人工知能活用したサービスを開発・提供。台湾発企業。顧客企業の多くは日本に
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/9 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/10 急反発、22年12月期業績予想を上方修正
5/24 みずほ 買い 1600→1100
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
8/12 今期最終を赤字縮小に上方修正
8/15 S高、新規顧客獲得や既存顧客拡大が予想上回り22年12月期業績予想を上方修正
8/15 2Qは50%超増収、通期業績予想の上方修正を発表
8/19 東京証券取引所プライム市場への市場区分変更を申請
8/22 堅調、プライム市場への変更申請を発表
8/22 大幅安、東証プライム市場への市場区分変更申請も相場の地合い悪化に押される
9/7 みずほ 買い 1100→1600
9/28 大幅に3日ぶり反発、SaaSプラットフォーム提供の米Woopra社を完全子会社化
9/28 大幅反発、カスタマージャーニー分析の米Woopraを買収
10/26 マザーズ指数の戻り顕著、小型株優位の地合いで個人投資家のマインド改善
11/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
11/15 3Qも50%超の増収、営業黒字化、営業体制の強化とソリューションの改善により、需要拡大
12/8 12月15日付で東証プライムへ市場変更
12/9 カイ気配スタート、12月15日付で東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
1/31 みずほ 買い 1600→1900
2/13 今期最終は34倍増で2期連続最高益更新へ
2/14 上値指向鮮明、今期増収増益で過去最高業績更新へ
2/14 22年12月期は50%超の増収・営業利益以下の各利益は1年前倒しで黒字化へ
化学 4365 東証STD 松本油脂製薬(株) 1 2/10 15280 15280
界面活性剤メーカー。合成繊維向けが主力。中国向けなど海外比率高い
5/13 松本油脂、前期経常は61%増で上振れ着地・7期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は32%増益、今期業績は非開示、前期配当を50円増額
8/10 松本油脂、非開示だった今期経常は7%増で2期連続最高益、未定だった配当は350円実施
11/11 松本油脂、上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も60%増益
2/14 松本油脂、今期経常を1%下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 1 2/1 2513 2506
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
11/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数: 118,089,155 株
11/10 今期上方修正と1対2の株式分割を発表
11/11 野村 買い 5300→5400
11/30 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
12/27 小林製薬がしっかり、23年の関東での花粉飛散「極めて多くなる見込み」
12/27 東海東京 強気 5070→5270
1/6 三菱UF 強気 2400→2500
1/12 JPモル 強気 2450→2550
1/19 1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
1/27 8日続伸、動物用再生医療支援サービスを提供するJ−ARMと資本・業務提携
2/13 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/14 ロートが急反発で高値更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 野村 買い 2700→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4588 東証GRT オンコリスバイオファーマ(株) 1 4/6 748 710
S高23/2/13
腫瘍溶解ウイルス技術を使うがん治療薬、がんマーカー開発。B型肝炎など重症感染症治療薬も
1/25 21年12月期の単体業績予想を修正し従来予想よりも赤字幅が縮小する見込み
1/31 コロナ治療薬「OBP-2011」 オミクロンへの有効性確認
2/10 今期最終は赤字継続へ
3/7 オンコリスが新型コロナ治療薬の開発で国立感染症研究所、筑波大学と共同研究契約を締結
3/29 テロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトウェアの共同開発契約
3/30 続伸、CYBOとテロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトを共同開発へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/16 1Qは増収、研究・開発・ライセンス活動を継続推進
7/15 医薬品卸売販売業の許可申請及び管理医療機器販売業の届出を行い、7月14日に東京都から医薬品卸売販売業の許可を取得
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/9 2Q売上高は4.26億円、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
8/12 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験を中外製薬から承継
8/17 Transposon社にライセンス供与しているOBP-601について、「進行性核上性麻痺(PSP)」を対象とした Phase2a 臨床試験において、42 例の組み入れが行われ患者登録が完了
8/18 大幅続伸、OBP−601のフェーズ2a臨床試験で組み入れ完了
8/18 5日続伸、進行性核上性麻痺対象の臨床試験で患者登録完了
8/25 厚生労働省に対して、テロメライシンの先駆け審査指定制度対象品目指定の申請者の変更に関する届出を行い、その引き継ぎに関する通知を受領(2019/10に申請者を中外製薬に変更したが、それをオンコリス社に戻した)
9/15 投資先である米ワシントン大学発バイオ企業 Precision Virologics Inc.が事業を停止し、2022年9月に清算が完了。同社が保有するパイプラインのアジアでの第一拒否権を喪失。同社株式の減損処理は過年度に終了している
11/1 熊本大学とオンコリスバイオファーマ 共同発表論文「Molecular Therapy - Oncolytics」に掲載 テロメライシン併用放射線療法が放射線療法単独に比べて優れた治療効果を発揮
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/7 3Q売上高は7.84億円、「ウイルス創薬」を目指し研究・開発・ライセンス活動を推進
12/19 がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)について2024年に承認申請を行う予定、また、2023年にテロメライシンの販売提携契約を締結する目的で、日本国内の内資及び外資の複数の製薬会社と、デューデリジェンス及び経済条件の交渉中
12/20 大幅に4日ぶり反発、24年にがんのウイルス療法テロメライシンの承認申請予定
12/21 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験が、最終症例を組入れ(本治験の目標症例数に到達)
12/22 大幅に3日続伸、テロメライシン放射線併用食道がんPhase2臨床試験で最終症例組み入れ
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 前期最終は赤字縮小で上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
2/13 S高、テロメライシンの開発順調を評価
化学 4617 東証PRM 中国塗料(株) 1 2/1 1087 1087
船舶用塗料の世界大手。工業用塗料も展開。アジアを中心に海外販売網
5/11 今期経常は21%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
10/31 自己株式取得 上限 100万株 2.0% 10億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を含む) 62,000,000 株 自己株式数 11,502,593 株
10/31 自己株式消却 200万株 3.2% 2022/11/22
11/1 急伸、23年3月期の業績予想の上方修正と自社株買いを好感
12/2 自己株式消却 500万株 8.3% 2022/12/14
1/31 今期経常を39%上方修正
2/1 中国塗は続急伸、船舶用塗料が好調で今期業績予想を上方修正
情報・通信 4716 東証STD 日本オラクル(株) 1 2/9 9250 9240
米オラクルの日本法人。データベース管理ソフトに強み。ハードまで一貫。クラウド注力。
3/22 6-2月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・12-2月期も5%増益
3/23 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益4%増
3/23 反発、12-2月期営業利益は増益転換
3/24 続伸、岩井コスモ証券は「B+」に引き上げ 10500→9500
3/29 3日ぶり反発、クラウドERPが協和発酵バイオの海外拠点に採用
4/18 No.1---22年2月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益は過去最高を更新
6/8 モルガン 新規に中立 8300
6/24 前期経常は4%増で11期連続最高益・3-5月期(4Q)経常は3%増益、今期業績は非開示
6/27 もみ合い、実績値・ガイダンスともにサプライズ限定的
6/29 続伸、業績は好調で株価に割安感の指摘も
9/15 Cスイス 強気 12500→11400
9/21 6-8月期(1Q)経常は4%減益で着地
9/22 下落、6〜8月期減益を嫌気
12/20 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/21 4日ぶりに反発、11月中間期での営業増益達成を評価
情報・通信 4752 東証STD (株)昭和システムエンジニアリング 1 2/9 991 965
入力業務から受託計算、ソフト開発まで一貫サービス、証券、生損保向けシステム構築に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
5/12 今期経常は5%増で9期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も32円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
10/31 上期経常は25%増益で上振れ着地
2/9 昭和システム、4-12月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・10-12月期も17%増益
情報・通信 4776 東証PRM サイボウズ(株) 1 12/16 2830 2829
業務を効率化するグループウェアで国内シェア高い。パッケージソフト、クラウド両方で提供
2/9 前期経常を22%上方修正
2/14 今期最終は赤字転落、1円増配へ
3/22 2月営業利益は19%減
3/23 大幅反発、2月営業利益19%減も織り込み済みとの見方
4/27 株式会社リコーとの業務提携 リコーブランド版kintone(仮称)」を、2022年10月より国内市場向けに、グローバルでの展開に先駆けて提供を開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は54%減益・通期計画を超過
5/25 大幅続落で年初来安値更新、4月営業利益3%増も物足りないとの見方
6/13 トヨクモ--- Toyokumo kintoneApp認証完全自動化、メンテナンスフリーでユーザー管理が可能に
6/23 トヨクモ---自社クラウドサービスの有償契約数10,000件突破、2年前から倍増
6/23 今期経常を一転赤字に下方修正
6/23 22年12月期業績予想を営業赤字転落へ下方修正
6/24 大幅続伸、収益予想下方修正もあく抜け感が優勢に
6/24 続伸、22年12月期営業損益予想を下方修正もアク抜け感強まる
7/5 東海東京 強気 3200→1300
7/27 3日続落、6月営業損益が赤字転落
8/12 上期経常は57%減益・通期計画を超過
9/22 トヨクモ---次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」、3万ユーザー突破
9/28 続伸、8月の営業利益は86.6%増
10/25 今期経常を一転黒字に上方修正
10/25 22年12月期業績予想を上方修正
10/26 年初来高値を更新、年内で費消しないコスト積み上がり22年12月期業績予想を上方修正
10/26 急伸、業績上方修正で一転営業黒字見通しに
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は32%減益・通期計画を超過
11/16 トヨクモ---「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が5万ユーザーを突破
11/24 大幅反発、10月営業利益は69%増
12/15 今期最終を一転黒字に上方修正
12/16 サイボウズが急騰、国内クラウド事業の堅調推移で22年12月期業績予想を上方修正
12/16 東海東京 強気 1300→3500
12/20 サイボウズがリコーと資本提携 リコー 第6位株主 3.65%
12/21 3日ぶり反発、リコーと資本提携
2/10 前期最終を67%下方修正
2/13 今期経常は2.5倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
2/14 昨年来高値を更新、クラウド伸長で今期大幅増益の計画
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 1 2/10 6270 6150
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 オープンW、今期経常は39%増で2期連続最高益更新へ
ゴム、ゴム製品 5192 東証PRM 三ツ星ベルト(株) 1 2/1 3790 3790
Vベルトなど伝動ベルトの大手。自動車用中心に産業機械用、OA機器に製造販売。建材も
5/13 今期経常は6%減益、前期配当を77円増額・今期は77円増配へ
5/19 自己株式買付 上限45万株 1.56% 12.0375億円 5/20 ToSTNeT-3にて買付
5/20 連日の年初来高値更新、45万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/8 今期経常を一転10%増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も20円増額
2/8 三星ベ、4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
ガラス・土石製品 5304 東証STD SECカーボン(株) 1 2/10 8090 8090
独立系炭素製品の大手。アルミ製錬用電極で世界シェア4割超、電炉用電極も。海外比率6割
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
4/26 前期経常を一転8.2%増益に上方修正
4/27 4日ぶり反発、22年3月期業績は計画上振れで着地
5/12 今期経常は7%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.7倍増益・上期計画を超過
10/7 日本カーボンとSECカーボン株式会社が資本業務提携 日本カーボンはSECカーボンの株式162600株4%、SECカーボンは日本カーボンの株式444200株4%を市場買い付けにより取得
11/11 SECカーボ、今期経常を一転56%増益に上方修正
2/13 SECカーボ、10-12月期(3Q)経常は30%増益、未定だった今期配当は120円増配
ガラス・土石製品 5310 東証PRM 東洋炭素(株) 1 2/1 4210 4195
等方性黒鉛の先駆者、世界シェア3割とトップ。原料調達から製造・加工までの一貫生産に強み
2/14 今期経常は10%増益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/19 いちよし A 5200→5400
6/10 岡三 強気 4500→4300
6/28 大和 新規に2 3500
6/29 横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
8/9 今期経常を10%上方修正
9/8 岡三 強気 4300→4400
11/8 東洋炭素、1-9月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・7-9月期も21%増益
12/21 東海東京 新規に強気 4720
2/14 東洋炭素、今期経常は9%増で16期ぶり最高益、10円増配へ
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 1 2/10 3190 3190
S高2/2
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
2/2 今期経常を56%上方修正、配当も70円増額
2/2 合同鉄は一時ストップ高、今期最終益・配当予想の上方修正を好感
金属、金属製品 5602 東証PRM (株)栗本鐵工所 1 2/8 2019 2019
鋳鉄管大手。産業機械や燃料電池、ナノテク関連も。炭素繊維素材で量産化
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は60倍増益で着地
10/31 上期経常を2.4倍上方修正、通期も増額
11/4 上期経常は6.5倍増益で着地、今期配当を10円増額修正
2/7 栗本鉄、今期経常を20%上方修正
金属、金属製品 5610 東証STD 大和重工(株) 1 1/4 852 830
鋳造品主体。鋳物ホーロー浴槽が中心。産業機械向け鋳物部品や景観製品も。
5/13 大和重、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/10 大和重、今期経常を67%下方修正
11/14 大和重、1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 大和重、今期営業はトントンに回復へ
金属、金属製品 5660 東証STD 神鋼鋼線工業(株) 1 2/13 1048 1045
神戸製鋼系の鋼線2次加工会社。PC鋼線で首位。エンジニアリングの開発強化
4/21 法定事後開示書類(合併)(株式会社テザック神鋼ワイヤロープ)
8/5 神鋼線、4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/7 神鋼線、今期経常を14%上方修正、配当も10円増額
金属、金属製品 5715 東証PRM 古河機械金属(株) 1 3/24 1392 1391
削岩機で国内最大手。高純度ヒ素は世界シェア首位。土木鉱山用機械にも強み
5/12 グループ中核事業会社である古河メタルリソース株式会社と委託製錬先である小名浜製錬株式会社との間で締結している委託製錬契約を 2023 年 3 月末を以って終了することを決議 古河メタルリソース株式会社が保有する小名浜製錬株式会社の全株式について、三菱マテリアル株式会社に譲渡
5/12 今期経常は23%減益へ
8/9 上期経常を一転10%増益に上方修正
8/29 自己株式取得 上限 85万株 2.19% 10億6760万円 8/30ToSTNeT-3にて買付
8/30 古河機金が反発、85万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
11/11 古河機金、上期経常は28%増益で上振れ着地
2/9 古河機金、今期経常を20%上方修正
機械 5852 東証PRM (株)アーレスティ 1 1/31 512 491
ダイカスト大手。自動車向け中心。アルミ製品や半導体クリーンルーム用床材も展開
5/18 今期経常は黒字浮上へ
5/19 急落、今期営業黒字転換見通しもポジティブ反応乏しい
6/28 国内生産の効率を高め収益性を向上させることを目的として、東松山工場での特殊鋳造法による生産を株式会社アーレスティ栃木に移管、また、同工場で生産している自社製品であるモバフロアの生産(加工工程)を当社熊谷工場に移管、東松山工場跡地については売却
7/19 アーレスティとジーテクトが、自動車産業の急速な EV 化の進展とカーボンニュートラルに向けた取り組みへの貢献のため、車体部品と EV 関連部品の共同開発に基本合意
7/20 反発、ジーテクトと車体部品とEV関連部品の共同開発で基本合意
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/15 反落、コスト増などで第1四半期経常は4億2400万円の赤字
9/30 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
9/30 自動車生産減少やエネルギー高騰で今期営業益引き下げ
11/14 今期経常を60%上方修正
2/13 アーレスティ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
金属、金属製品 5981 東証PRM 東京製綱(株) 1 2/10 1268 1260
ワイヤロープ最大手。橋梁や鉱山に強み。タイヤ補強用も。炭素繊維ケーブルに注力
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は34%増益、10円増配へ
6/22 上値指向鮮明、好業績・超割安銘柄で土砂崩壊対策でも実力発揮
8/10 4-6月期(1Q)経常は5.7倍増益で着地
11/10 今期経常を11%上方修正
12/23 自己株式取得 上限 20万株 1.22% 3億円 ~2023/5/31
12/26 反発、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/16 マドを開けて6連騰、今期営業6割増益は増額含みでPER7倍前後と割安際立つ
1/26 5カ月ぶり昨年来高値更新、CFCC好調で好業績・割安が際立つ
2/9 今期経常を3%上方修正、配当も5円増額
2/10 東京製綱の上値追い鮮烈、業績と配当増額を評価し0.6倍台の低PBRにも着目
機械 6247 東証PRM (株)日阪製作所 1 1/5 900 881
プレート式熱交換器と染色機械でトップ。食品、医薬品など生活産業機器に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は23%増益、10円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
11/14 日阪製、今期最終を一転8%増益に上方修正
2/14 日阪製、4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も76%増益
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 1 2/10 1417 1410
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
金属、金属製品 6319 東証STD (株)シンニッタン 1 1/30 255 249
自動車、建機向け鍛造品大手。建設仮設機材・足場、物流パレットなども製造
5/16 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/11 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も31%増益
2/13 今期経常を19%上方修正、建機向け好調で最終益40%増を計画
2/14 小じっかり、建機向け好調で今期最終益予想を引き上げ
機械 6358 東証PRM 酒井重工業(株) 1 2/9 3915 3865
ロードローラーなど道路機械の専業大手。大型機に強み。米国、インドネシア、中国で現地生産
2/10 今期経常を56%上方修正、配当も30円増額
5/12 今期経常は3%増益、前期配当を15円増額・今期も165円継続へ
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、期末配当金の増配を発表
6/23 JIG-SAW---自動操縦標準機開発プロジェクトに清水建設の参画が決定
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、海外向け売上高が堅調に推移
11/11 今期経常を41%上方修正、配当も15円増額
11/14 2Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正及び増配を発表
2/14 酒井重、4-12月期(3Q累計)経常は32%増益で着地
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 1 12/19 5710 5620
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
10/17 今期経常を56%上方修正
10/17 23年3月期業績予想を上方修正
10/18 大幅反発、販売好調主因に通期業績予想を大幅上方修正
10/18 急反発、23年3月期業績予想を上方修正
11/7 上期経常が7.9倍増益で着地・7-9月期も7.7倍増益
11/22 大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/25 SANKYO---大幅反発、国内証券では再度の上方修正期待で目標株価上げ
11/25 【新製品のご案内】『Pフィーバーダンベル何キロ持てる?』販売
12/2 みずほ 買い 5200→6800
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/6『Pフィーバーアクエリオン 極合体』販売
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も30円増額
2/9 SANKYO---大幅反落、業績・配当予想上方修正も出尽くし感が優勢に
金属、金属製品 6457 東証PRM グローリー(株) 1 2/8 2599 2595
貨幣処理機大手。金融機関向け高シェア。自販機や認証システムなども。
3/14 今期経常を5%上方修正
4/18 NECキャピタルソリューション---農業法人「シラサギファーム」を共同設立
5/12 自己株式取得 上限 500万株 8.2% 100億円 ~11/30
5/12 自己株式取得 上限 100万株 1.6% 21.18億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/12 今期経常は48%減益へ
5/25 岩井コスモ A 2600→2400
8/5 上期経常を赤字縮小に上方修正
8/16 岩井コスモ A 2400→2600
9/16 野村 買い 3300→3200
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
11/8 自己株式取得 期間延長 ~2022/11/30 → ~2023/1/31
11/9 一時10%安、今期は一転最終赤字の見通しで失望感
11/9 急落、一転営業赤字見通しへの下方修正を嫌気
11/21 岩井コスモ A 2600→2450
11/29 後場上げ幅を拡大、海外の金融機関向けに店舗の窓口業務を削減する新製品2機種投入
11/29 野村 買い 3200→2900
2/7 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/7 自己株式消却 470万株 7.4% 2023/2/28
2/8 グローリー急伸、23年3月期営業損益予想の上方修正と自己株消却を好感
機械 6472 東証PRM NTN(株) 1 2/6 319 316
ベアリング大手。等速ジョイントで世界高シェア、ハブベアリングは世界首位。車向け大
4/5 しっかり、第4四半期に特別利益104億3700万円を計上へ
4/20 GS    売り    180→170
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は2.9倍増益、3期ぶり5円で復配へ
5/16 マドを開けて買われる、業績急改善で3期ぶり復配へ
6/8 三菱UF 強気 310→370
6/17 GS 売り 170→260
8/2 非開示だった上期経常は41%減益へ
8/3 GS 売り 260→230
8/4 GS 売り 260→230
9/7 JPモル 中立→強気 320→410
9/9 岩井コスモ B+→A 330→350
9/26 GS 売り 230→240
10/31 今期経常を15%上方修正
11/1 急伸、売価転嫁が進み23年3月期業績予想を上方修正
12/6 急動意、中国ゼロコロナ緩和で自動車向けベアリング需要に追い風
12/6 GS 売り→買い 240→410
12/6 急伸、収益性改善に向けた動き高評価で米系証券が評価引き上げ
1/10 GS 買い 410→390
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が4.2倍増益で着地・10-12月期も50倍増益
2/3 NTNが急伸、4〜12月期営業益3.9倍を評価
2/3 GS 買い 390→430
2/8 JPモル 強気 410→500
レジャー・エンタメ 6570 東証STD (株)共和コーポレーション 1 1/5 641 641
アミューズメント施設運営やゲーム機器の販売。業界、高シェア。中部・関東に直営店
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
11/14 今期経常を一転2.1倍増益に上方修正
11/14 急伸し年初来高値を更新、景品ゲーム好調で今期は一転最終増益の見通し
2/14 共和コーポ、4-12月期(3Q累計)経常が5.3倍増益で着地・10-12月期も3.9倍増益
その他 6577 東証GRT (株)ベストワンドットコム 1 2/6 2690 2687
クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」運営。新婚や富裕層に的絞ったサイトや自社企画も
3/14 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
不動産・建設・工事・不動産管理など 6625 東証STD JALCOホールディングス(株) 1 2/6 310 289
パチンコホール向け貸金業、不動産賃貸が主力。設備機器販売や遊技機レンタルも
5/13 今期経常は20%増で22期ぶり最高益更新へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/7 今期経常を87%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 不動産売却益など寄与し今期営業利益87%増に引き上げ
11/11 上期経常は32%増益で着地、今期配当を2円増額修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も4.2倍増益
半導体 6723 東証PRM ルネサスエレクトロニクス(株) 1 2/10 1683 1671
NECエレとルネサステクが統合。車載用マイコン世界首位級。米英3社を計1・7兆円で買収
2/9 前期最終は2.8倍増で6期ぶり最高益・10-12月期(4Q)最終は7.2倍増益、今期業績は非開示
3/24 日興    強気    1920→2200
4/27 1-3月期(1Q)最終は4.4倍増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
4/27 自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに 自社株買いの実施 主にINCJに対する公開買付 上限1億6806万株 8.64% 2000億円 〜6/30 1190円 ディスカウント率 12.5%
4/28 大幅反発、堅調な業績推移や自社株TOB実施を好感
4/28 野村    買い    2500→2600 
4/28 GS    買い    1800→1900
5/17 甲府工場に投資し、パワー半導体生産の300mmラインとして稼働再開
5/18 買い人気集める、甲府工場への900億円投資でパワー半導体生産能力倍増へ
5/18 大幅続伸、閉鎖工場稼働再開でパワー半導体増産へ
5/23 マッコリ 強気 2400→2100
5/27 東エレク、ルネサスなど半導体関連に買い戻し、米エヌビディアの切り返しで流れ変わる
6/1 みずほ 買い 2100→2300
6/20 モルガン 強気 2100→2000
6/28 日興 強気 2200→1930
7/12 JPモル 強気 2500→2260
7/13 東海東京 強気 1700→1900
7/19 GS 買い 1900→1800
7/28 上期最終が2.9倍増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
7/29 大幅続落、第3四半期の車載向け伸び悩み見通しをマイナス視(訂正)
7/29 マドを開けて売られる、7〜9月期売り上げ鈍化見通しで
7/29 UBS 買い 3300→3400
7/29 GS 買い 1800→1700
8/30 反発、xEV向けインバータ用新世代パワー半導体を発売へ
9/9 モルフォが3日ぶり反発、ルネサスのRZパートナエコシステムに参画
9/22 東エレクはじめ半導体セクターは売り優勢、FOMC通過後のリスクオフ相場引き継ぐ
10/11 東エレク、SUMCOなど半導体関連株が軒並み安、米国の対中輸出規制など嫌気
10/26 7-9月期(3Q)最終は2.1倍増益、未定だった今期配当は無配継続
10/26 1〜9月期最終益は2.5倍、自動車向けなど伸びる
10/28 岩井コスモ A 2100→2040
11/17 野村 買い 2600→2500
11/24 JPモル 強気 2260→2350
11/30 みずほ 買い 2300→2100
12/14 東海東京 強気 1900→1560
12/15 Fスターズが一時プラス転換、自動運転向け開発支援でルネサスとシミュレーションツールを共同開発
1/4 モルガン 強気 2000→1900
1/5 東エレクなど半導体関連に買い戻し、SOX指数大幅反発受け押し目買い誘導
1/10 ユビAIが後場急伸、ビジネスプラットフォーム「ヘキサゴン」にルネサスが参画
1/10 GS 買い 1700→1600
1/17 3日ぶり反発、車載用インテリジェントパワーデバイスのサンプル出荷開始
1/24 東エレク、レーザーテク、SUMCOなど半導体関連が一斉高、米半導体株人気が波及
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/9 自己株式公開買付 上限 40,453,174株 2.08% 50,000,123,064円 ~2023/4/28 1236円 INCJ保有株を取得する
2/10 ルネサスが急騰、自動車向けなど好調で22年12月期は最終益2.1倍
2/10 GS 買い 1600→1800
2/10 モルガン 強気 1900→2000
その他 7047 東証GRT ポート(株) 1 1/4 1578 1522
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 ポート---昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
 保険 7157 東証GRT ライフネット生命保険(株) 1 2/10 1436 1417
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携
11/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
5/12 今期経常は赤字継続へ
6/8 大幅反発、5月末保有契約の年換算保険料が前年比14%増
6/29 大幅続伸、モノ言う株主エフィッシモの株買い増しが思惑呼ぶ
8/9 エーザイとライフネット生命保険、生活者の医療・介護の負担軽減に向けたエコシステムの構築を目指す資本業務提携契約を締結
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 auじぶん銀行とライフネット生命の団体信用生命保険に関する業務提携
8/12 大幅に反発、auじぶん銀行と団体信用生命保険で業務提携
9/8 急伸、8月新契約件数が1万件超え
9/8 年初来高値、8月末の保有契約の年換算保険料13%増、単月の新契約も21%増
9/21 コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞
10/13 三井住友カード、ライフネット生命保険、およびライフネットみらいが、オンライン保険事業における協業に向けた業務提携契約を締結
11/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
1/12 軟調、12月新契約件数の減少を嫌気
2/1 ロイヤリティ マーケティングと募集代理店委託契約を締結 「au の生命ほけん」の提供を開始
2/9 ライフネット、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 1 1/30 3060 3050
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 上期経常は79%増益で着地
12/8 動物高度医療センターが第三者割当により新株式発行 40万株 16.4% 引受先:東京きらぼしが運営するKCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合およびサンリツサービス
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 シダックス株式会社に投資
2/1 東京きらぼし、4-12月期(3Q累計)経常は51%増益で着地
輸送用機器 7266 東証PRM (株)今仙電機製作所 1 2/10 757 722
S高11/22
独立系自動車部品メーカー。シートの機構部品や電装品が主力。ホンダ向け中心
4/28 前期経常を24%上方修正
5/12 今期経常は46%減益へ
6/7 岩倉市との「健康づくりの推進に係る包括的な連携に関する協定書」締結、当社の保有する無動力歩行アシスト機「aLQ」や歩行測定システムを用いた共同イベントを企画
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/7 今期経常を一転1%増益に上方修正
11/22 後場急伸、マツダとの電動駆動ユニットの開発・生産に関する取り組みを強化
11/24 自己株式取得 上限 115万株 5.00% 8.5億円 ~2023/11/24
11/25 新値追い、115万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
2/9 今仙電機がマド開け急騰で新高値に肉薄、4〜12月期経常2ケタ増益で通期計画を超過
 小売その他 7455 東証PRM (株)パリミキホールディングス 1 3/29 279 278
眼鏡専門店チェーン大手。「パリミキ」など有名。傘下に金鳳堂。M&A積極。海外も
5/6 前期経常を39%下方修正
5/13 今期経常は6.3倍増益へ
5/16 22年3月期は増収、海外事業の売上高は2ケタ増
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収、日本事業が順調に推移
10/18 ベトナムのハノイに新店舗ジャパン アイ クリニック店を開業
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は2.3倍増益
11/14 2Qは増収、日本事業及び海外事業のいずれも増収・営業黒字化
11/29 国家資格「眼鏡作製技能士」を746名が取得
2/14 パリミキHD、10-12月期(3Q)経常は84%減益
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 1 2/10 1325 1324
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 今期経常を11%上方修正
10/31 上期経常は46%減益で着地
1/16 逆行高で4ケタ大台回復、今期営業75%増益でピーク更新予想も超割安圏
1/31 今期経常を40%上方修正・22期ぶり最高益、配当も22円増額
2/1 カイ気配で水準切り上げる、今期経常利益と配当の大幅増額発表でサプライズ
2/10 丸文の上値追い止まらず、好業績割安株の象徴で15年4カ月ぶり1300円台乗せ
卸売 7570 東証PRM 橋本総業ホールディングス(株) 1 2/9 1095 1095
管工機材、住宅設備機器、空調機卸売り。北海道から沖縄まで全国展開。オーテックと業務提携
5/11 今期経常は8%増で7期連続最高益、4円増配へ
5/12 22年3月期は増収増益、全部門で増収を達成
5/13 2023年3月期配当予想(7期連続増配)
7/28 株式分割 1株→2株 基準日9/30
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を実質増額修正
7/29 1Q増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
10/31 上期経常が11%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 2Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も18%増益
2/2 3Qは増収・2ケタ増益、住宅設備機器類が2ケタ増収に
 小売その他 7638 東証STD (株)NEW ART HOLDINGS 1 2/10 1710 1670
ブライダルジュエリーが主力。セミオーダーに特色。エステサロン中国進出。絵画の販売も
5/16 今期経常は9%増益、5円減配へ
6/14 23年3月期配当予想を感謝特別配当30円を加算
6/15 急騰、23年3月期配当予想を増額修正
6/15 急伸、大幅増配発表で利回り妙味高まる
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地
8/16 大幅反発、シェア拡大奏功し第1四半期営業利益2.4倍
8/25 自己株式取得 上限 60万株 3.76% 9億円 ~2023/2/25
8/25 ITbookホールディングスが行う新株式の発行及び新株予約権の発行について、NEW ART HOLDINGSによる差止仮処分命令の申立てが却下
8/26 上値指向、好業績背景に年初来高値圏突き進む
11/14 上期経常は63%増益で上振れ着地
2/6 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/7 NEWARTが3日続伸、ジュエリー・アート・オークション好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 NEWART、10-12月期(3Q)経常は12%減益
精密 7762 東証PRM シチズン時計(株) 1 10/18 718 718
S高23/2/14
腕時計大手で電波時計に強い。16年に高価格「フレデリックコンスタント」買収。産業機械も
2/10 今期経常を8%上方修正
5/12 今期経常は12%減益、12円増配へ
5/13 14%超の上昇で2年4カ月ぶり高値、業績急回復で高配当利回りも着目
6/14 三菱UF 弱気 410→430
6/21 自己株式消却 2035万3809株 6.47% 7/29
6/22 続伸、約6.5%相当の自社株消却がインパクトある株高材料に
6/22 続伸、自己株式の消却実施を発表
8/12 上期経常を一転8%増益に上方修正、通期も増額
9/13 三菱UF 弱気 430→460
11/14 今期経常を一転1%増益に上方修正、配当も4円増額
11/14 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/15 シチズンは4日続落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も織り込み済み
12/1 三菱UF 弱気 460→480
2/13 10-12月期(3Q)経常は25%減益、4〜12月期最終益15%増
2/13 自己株式取得 上限 7500万株 25.61% 400億円 ~2024/2/15
2/14 シチズンがカイ気配切り上げ、上限25.61%の自社株買いをサプライズ視
人材 7781 東証STD (株)平山ホールディングス 1 2/6 843 810
製造業の構内請負、派遣、人材紹介が中核。タイ、ベトナムにも展開。17年3月持株会社に移行
2/14 上期経常は52%増益で着地
4/20 今期配当を10円増額修正
4/21 堅調、22年6月期配当予想を増額修正
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・1-3月期も5%増益
5/17 3Qは2ケタ増収増益、インソーシング・派遣事業を中心に海外事業を含めた全セグメントで好調に推移
5/24 株式分割 1株→2株 7/1
5/24 6月30日を基準日に1株を2株へ株式分割
5/25 急騰、6月30日を基準日に1株を2株へ株式分割へ
7/29 HRテックサービスを提供する株式会社クラウドスタッフィングに対する資本業務提携に合意、業界標準プラットフォームとして、派遣スタッフ管理システムの共同開発を行なう
8/15 今期経常は16%増で4期連続最高益、実質増配へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収、インソーシング・派遣事業を中心に増収増益を確保
11/14 7-9月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
11/15 平山ホールディングス---1Qは2ケタ増収・大幅な増益、主力のインソーシング・派遣事業が2ケタの増収増益
2/14 平山、上期経常が52%増益で着地・10-12月期も9%増益
その他製品 7840 東証PRM フランスベッドホールディングス(株) 1 8/31 994 988
ベッド大手。家具インテリア製造も。介護福祉事業など高齢者市場を開拓
5/13 今期経常は6%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
5/13 自己株式取得 上限 55万株 1.51% 5億円 ~8/31
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 フラベッドH、7-9月期(2Q)経常は17%増益
2/10 フラベッドH、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も11%増益
レジャー・エンタメ 7849 東証STD スターツ出版(株) 1 11/11 3445 3235
S高8/10,23,24,29,11/11
雑誌「オズマガジン」「メトロミニッツ」発行、「オズモール」や小説投稿サイト運営。スターツ系
2/10 今期経常は18%増で2期連続最高益更新へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
8/9 上期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 上期経常が58%増益で着地・4-6月期も76%増益
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数 1,920,000 株
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が98%増益で着地・7-9月期も3.1倍増益
11/11 S高、12月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
2/13 スターツ出版、今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を20円増額・今期は実質増配
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 1 2/2 774 735
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
2/13 今期経常は56%増で33期ぶり最高益更新へ
2/14 イトーキが急騰し5年ぶり高値、今期営業益予想42%増で中期計画の目標を上振れ
金属、金属製品 7989 東証PRM 立川ブラインド工業(株) 1 1/26 1245 1245
ブラインドやスクリーンのトップメーカー。家庭向けが約7割。減速機、駐車場装置事業も
2/4 今期経常は2%増で33期ぶり最高益、1円増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
8/2 4-6月期(2Q)経常は5%減益
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・7-9月期も19%減益
11/2 自己株式取得 上限 50万株 2.57% 6億円 ~2023/8/31  発行済株式総数(自己株式を除く) 19,456,379 株 自己株式数 1,307,221 株
2/7 ブラインド、今期経常は7%増益、5円増配へ
商社 8059 東証PRM 第一実業(株) 1 1/5 5100 5080
機械商社。化学プラント・自動車関連装置、実装機と幅広い。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も53%増益
5/12 今期経常は26%減益、前期配当増額も今期減配
8/1 4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
11/1 上期経常を33%上方修正
11/2 しっかり、プラント・エネルギー事業など好調で上期業績は上振れ
11/4 今期経常を2%上方修正、配当も37円増額
11/4 自己株式取得 上限 25万株 2.3% 10億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 10,722,758 株 自己株式数 363,642 株
2/3 第一実、4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
卸売 8130 東証PRM (株)サンゲツ 1 2/10 2480 2408
インテリア商社最大手。壁紙トップで収益柱。カーテンや床材なども手掛ける
5/11 前期最終を94%下方修正
5/13 今期経常は30%増益、1円増配へ
6/17 続伸、10月1日受注分から壁装材・床材・椅子生地の取引価格を値上げ
6/17 東海東京 強気 2000→2170
8/3 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益で着地
11/2 今期経常を68%上方修正・32期ぶり最高益、配当も9円増額
11/2 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/9 上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.9倍増益
2/10 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 1 2/8 916 912
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
 アパレル小売り 8214 東証PRM (株)AOKIホールディングス 1 10/19 760 756
紳士服専門大手。首都圏中心に展開。ネットカフェ・カラオケ・結婚式場など多角展開
4/28 前期経常を6%上方修正
5/12 今期経常は61%増益、5円増配へ
5/24 ランシステムがS高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
7/28 東京地方検察庁による家宅捜索について
7/28 3日続落、五輪元理事への金銭提供巡る問題で先行き不透明感
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/17 当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、贈賄の容疑で東京地方検察庁に逮捕
9/6 8月17日に贈賄の容疑で逮捕された当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、9月6日に東京地方検察庁より起訴
11/10 今期経常を16%上方修正、配当も2円増額
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.4倍増益
2/10 AOKIHDが大幅続伸、10〜12月期の大幅な経常増益を好感
 地方銀行 8346 東証PRM (株)東邦銀行 1 2/1 247 247
福島地盤の地銀大手。県内で圧倒的シェア。茨城、東京など県外にも注力
5/13 今期経常は17%減益、前期配当を1円増額・今期も7円継続へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は微増益も対上期進捗は過去平均を下回る
11/11 今期経常を8%下方修正
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・10-12月期も21%減益
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 1 2/10 1066 1062
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も48%減益
2/9 自己株式取得 上限 100万株 2.32% 10億円 ~2023/3/24
 リース 8425 東証PRM みずほリース(株) 1 2/10 3585 3575
みずほFGの総合リース大手。設備機器などに強み。持分にリコーリース。
3/24 今期経常を一転13%減益に下方修正
3/25 続落、22年3月期利益予想を下方修正
5/12 みずほリース、今期経常は74%増で2期ぶり最高益、20円増配へ
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約97億円 2023/3期の業績予想に修正なし
8/4 みずほリース、4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
11/7 TREホールディングスとみずほリースが、「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/8 みずほリース、上期経常が60%増益で着地・7-9月期も55%増益
2/7 みずほリース、4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も36%増益
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 1 2/9 325 324
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/19 後場下げ幅拡大、第3四半期は最終赤字に転落
1/30 東洋証券、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8869 東証PRM 明和地所(株) 1 2/10 953 940
マンション専業。中型物件に重点。首都圏中心に「クリオ」シリーズ展開。札幌、福岡も
5/12 今期経常は17%増益へ
5/19 5/27より新築分譲マンションの電子契約、弁護士ドットコムのクラウドサインを導入
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/8 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
12/12 ポイント制株主優待制度「明和地所プレミアム優待倶楽部」を導入
12/13 大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
1/16 今期配当を10円増額修正
1/16 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績予想を10円増額修正
2/13 今期経常を24%上方修正
2/13 自己株式消却 1,446,050株 5.8% 2023/2/28
その他 9628 東証PRM 燦ホールディングス(株) 1 2/9 2171 2158
傘下に葬儀専門会社最大手の公益社やタルイ、葬仙を持つ持株会社。関西、首都圏を重点強化
2/8 今期経常を18%上方修正
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は4円増配へ
5/12 自己株式取得  上限 23万株 2.16% 3.5億円 ~10/31
5/12 当社子会社と井筒まい泉株式会社ならびに株式会社シービーサービスとの業務提携契約締結
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
11/2 上期経常を一転10%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 上期経常が10%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も21%増益
2/13 自己株式取得 上限 19.5万株 1.86% 3.5億円 ~2023/7/31
2/13 自己株式消却 464,016 株 3.81% 2023/2/28
2/14 急騰、第3四半期営業利益2ケタ増と自社株買い発表を好感
卸売 9824 東証PRM 泉州電業(株) 1 2/10 3720 3720
電線専門商社、オーナー経営。昭和電線が最大仕入れ先。即納強み。売上高は銅価と連動性高い
3/3 今期経常を10%上方修正
3/4 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
6/2 自己株式取得 上限 10万株 1.11% 6億円 ~1022/10/31
6/2 今期経常を20%上方修正・15期ぶり最高益、配当も20円増額
6/3 業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の上方修正
6/3 2Qも2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正に加えて、年間配当金の増配を発表
6/8 岩井コスモ 新規にB+ 6300
9/2 11-7月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・5-7月期も33%増益
9/2 後場下落、11月〜7月期大幅増収増益も目先利益確定の動き
9/5 3Qは2ケタ増収増益、建設・電販向けの売上が増加
9/30 株式分割 1株→2株 基準日 10/31
10/3 しっかり、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割へ
12/6 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
12/8 自己株式取得 上限 20万株 1.12% 6億円 ~2023/4/30
12/8 後場に上げ幅拡大、今期増益見通しと株主還元姿勢を評価
12/9 22年10月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益ともに過去最高を更新
卸売 9960 東証PRM 東テク(株) 1 2/10 4130 4090
空調機器・関連機器商社の草分け。設計・施工・保守。工事部門を拡大
4/19 前期経常を一転4%増益に上方修正・最高益、配当も50円増額
4/20 急騰、22年3月期営業利益は一転増益で着地
11/2 東テク、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も16%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1853 東証STD (株)森組 -1 11/17 279 283
旭化成ホームズが筆頭株主の建設中堅。土木からマンション建築に。長谷工と連携
5/12 今期経常は30%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 上期経常が92%減益で着地・7-9月期も60%減益
2/8 森組、今期経常を43%下方修正
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -1 1/16 2006 2019
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
2/10 WDB、4-12月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3264 東証STD (株)アスコット -1 2/10 172 172
東京中心にマンションを開発・分譲。コンパクトマンションが主力。中国・平安保険の傘下
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・4-6月期も5.3倍増益
8/23 グローバル社、親会社がアスコットからSBIに異動へ
8/23 SBIホールディングスが、持分法適用関連会社であるアスコットから、 同社が所有するTHE グローバル社(3271)の全株式(51.96%)を取得して連結子会社化。アスコットのグローバル社に対する54億円の貸付債権はSBI証券に譲渡。譲渡価額 約30億円
8/24 動意、グローバル社株をSBIに譲渡へ
11/11 今期経常は27%減益へ
11/24 自己株式取得 上限 200万株 1.54% 3.82億円 11/25 ToSTNeT-3にて買付
2/13 アスコット、10-12月期(1Q)経常は63%減益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -1 2/10 679 689
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3675 東証PRM (株)クロス・マーケティンググループ -1 12/23 621 623
S高2/15
リサーチからDXやデジタルマーケティングへ事業の主軸が移行・拡大。世界市場へ事業展開
2/14 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/29 インフルエンサーマーケティング支援事業の本格進出に向けてREECHの株式取得
4/14 創業 20 周年記念株主優待の実施を発表
4/15 大幅3日続伸、記念株主優待を実施へ
5/16 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1.2円増額
5/16 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/17 大幅反落、22年6月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
5/18 連結業績予想および配当予想の修正を発表、売上・利益ともに上方修正
5/20 ディーアンドエム、LP離脱対策にCommerce hackerを提供開始
5/26 REECH、Instagramストーリーズ投稿の収集・計測機能を提供開始
7/4 4日続落、「EVERLAST」の事業展開でサブライセンス契約締結も反応限定的
8/15 今期経常は16%増で2期連続最高益、2.4円増配へ
8/16 大幅高で6連騰、23年6月期営業2割増益予想で増配を好感
8/16 急伸、連続過去最高益見込みで中計目標1年前倒し達成へ
8/16 22年6月期売上高・営業利益が過去最高業績を更新、デジタルマーケティング事業が牽引
11/14 7-9月期(1Q)経常は18%増益で着地 1Qは増収・増益、データマーケティング事業・インサイト事業が順調に推移
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
2/13 上期経常が23%減益で着地・10-12月期も39%減益 2Qは増収、データマーケティング事業とインサイト事業が増収
2/14 2Qは増収、データマーケティング事業とインサイト事業が増収
2/14昨年来安値更新、7〜12月期営業22%減益で先行き懸念
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -1 12/29 1516 1523
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 カルタHD、今期最終は97%減益へ
 ネットサービス 3815 東証GRT (株)メディア工房 -1 1/16 289 296
S高4/22
占いコンテンツを提供。VR事業に注力。香港で医療ツーリズム、越境・EC事業に参入
4/8 上期経常は19倍増益・通期計画を超過
4/11 大幅に4日ぶり反落、22年8月期第2四半期の営業利益増加も上方修正見送りで出尽くし感
4/22 商い伴い急伸、「バーチャルシェアハウス」を材料視
5/2 携帯公式キャリアにて『当てすぎ最強タロット芸人◆めくるくん』のコンテンツ提供を開始
5/25 ブロックチェーンゲームにおける NFT の取得を決議 上限2億円、購入したNFTを第三者に貸し出し、第三者が貸与された NFT を使用したゲームプレイにより得た報酬を分配するシステムを取り入れた P2E(Play to Earn)ゲーム又は M2E(Move to Earn )ゲームを使用し、既存事業への活用や新規事業の可能性を模索する
5/25 連結子会社の解散及び清算 2020/8期にほぼ全てのゲームコンテンツ事業について減損損失を計上し、当該事業について実質的に撤退したことの一環
5/26 大幅に続伸、ブロックチェーンゲームでのNFT取得、上限2億円の範囲で第三者に貸し出し
5/26 続伸、暗号資産とNFTの取得を材料視
7/8 今期経常を2.3倍上方修正、未定だった配当は無配継続
7/8 22年8月期業績予想で営業利益を上方修正
7/11 朝高の後マイナスに転じる、22年8月期営業利益を上方修正も買い続かず
8/31 完全子会社である株式会社Xsquare(クロススクエア)からバーチャルシェアハウス型マッチングアプリ「OneRoof(ワンルーフ)」(iOS版)を本日リリース
9/1 完全個室会員制インドアゴルフ場 Lounge Range(ラウンジレンジ)赤坂見附店 2022年9月1日より会員募集開始! 無
9/1 大幅に反落、バーチャルシェアハウス型マッチングアプリをリリースも材料出尽くし
10/7 今期経常は23%減益、前期配当を7期ぶり4.5円で復配
10/11 大幅に3日ぶり反落、23年8月期の営業利益予想22.6%減、前期期末配当は4.50円に増配
10/11 急反落、23年8月期は営業利益23%減を見込む
1/13 メディア工房、9-11月期(1Q)経常は87%減益で着地
 システム開発 3937 東証PRM (株)Ubicomホールディングス -1 2/10 1758 1840
フィリピン子会社活用でシステム開発を提供。医療情報システムの開発・販売に強み
2/10 10-12月期(3Q)経常は4%減益
3/17 未定だった今期配当は2円増配
3/17 自己株式取得 上限70,000株(0.59%)
3/18 3日続伸、22年3月期の2円増配見通しと自己株取得枠の設定を発表
5/12 今期経常は20%増で9期連続最高益更新へ
7/15 「国際モダンホスピタルショウ 2022」にている「医師の働き方改革2024」に資する医療安全支援ソリューションの次世代型最新モデル『新 Mighty QUBE(仮称)』を発表、先行受注を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
10/20 米国IT先端企業を投資対象とするファンド 「GoAhead Ventures3」へ出資
11/10 Ubicom、7-9月期(2Q)経常は11%減益
11/22 出資先である株式会社ELEMENTSが東証グロース市場上場承認
11/22 Ubicom とイスラエルの次世代技術パイオニア企業 SIXAIが、AI ソリューション開発および人材育成における業務提携に向けた覚書を締結
11/24 急反発、イスラエル企業との業務提携を材料視
12/15 自己株式取得 上限 8万株 0.68% 2.16億円 ~2023/2/28
12/16 3日ぶり反落、自社株買い発表も反応限定的
12/19 大幅反発、中長期的な成長性魅力として国内証券が新規に買い推奨
2/9 Ubicom、4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4887 東証PRM サワイグループホールディングス(株) -1 5/13 3750 3795
後発医薬品大手。生活習慣病治療剤、抗がん剤に強み。薬局、病院向け促進
4/28 サワイGHD、前期最終を一転赤字に下方修正
5/2 いちよし  A     7500→7000
5/2 GS    売り    4100→3800
5/11 サワイGHD、今期最終は黒字浮上へ
5/12 いちよし  A     7000→6000
5/12 GS    売り    3800→3750
6/7 日興 強気 6500→4800
7/13 GS 売り 3750→3600
8/2 株式会社CureAppとNASH領域におけるDTxの開発及び販売ライセンス契約を締結pdf
8/10 4-6月期(1Q)最終は42%減益で着地
8/10 英シルチェスターは保有割合が増加 8.18%→9.23%
8/12 GS 売り 3600→3500
8/23 東海東京 強気 8220→6770
11/8 サワイGHD、上期最終は29%減益で下振れ着地
11/9 GS 売り 3500→3400
11/28 いちよし A 6000→5900
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
1/24 GS 売り 3400→3750
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が32%減益で着地・10-12月期も35%減益
ゴム、ゴム製品 5162 東証STD (株)朝日ラバー -1 1/17 508 515
自動車内装照明向けLED用ゴムで採用車種拡大。家電用高精密、医療、スポーツ用ゴム等も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.7倍増益
5/12 今期経常は20%減益へ
8/8 上期経常を2.1倍上方修正
11/11 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も34%減益
2/10 朝日ラバー、今期経常を24%下方修正
 リース 5834 東証GRT SBIリーシングサービス(株) -1 2/1 2460 2493
航空機や船舶などを対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドの組成・販売を手掛ける
9/13 10/19に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して35万株の公募と185万株の売り出し、上限33万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券とみずほ証券。公開価格決定日は10/11。
10/11 公開価格は2980円に決定、10月19日グロース市場に新規上場
10/18 上限値段:6,860円 下限値段:2,235円
10/19 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/19 初値は3300円、公開価格を10.7%上回る
10/19 3220円で引ける、初値をやや下回る
10/28 上期経常は16億円で着地
1/17 大幅に3日続伸、「エールフランスと航空機リース契約」報道を買い材料視
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は14億円で着地
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -1 2/2 2311 2326
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
 システム開発 7527 東証PRM (株)システムソフト -1 2/24 86 86
システム開発会社。ウェブマーケティング支援も。アパマン傘下で不動産情報サービスに力
5/13 上期最終が赤字転落で着地・1-3月期は96%減益
5/27 プログラミング不要でモバイルアプリ開発ができる「アプリ作成クラウド」の提供を開始
5/30 大幅反発、子会社が「アプリ作成クラウド」を提供開始
7/1 日本情報クリエイトが提供する「電子契約システム」を 不動産企業向けSaaS「SKIPS」内で運用開始
7/5 不動産企業向け SaaS「SKIPS」において、新たに家賃保証会社2社と連携。本日までの連携実績は全 20 社。
8/10 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/12 未定だった今期配当は2円実施
9/13 高い、未定としていた今期配当は2円実施
9/21 システムソフト、アプラスと提携して「BunChinPAY(入居一時金の WEB クレジット)」サービスを不動産企業向けに提供開始
11/11 システムソフ、今期経常は42%減益へ
11/30 不動産企業向け SaaS「SKIPS」新たに家賃保証会社1社とシステム連携
2/10 システムソフ、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7707 東証GRT プレシジョン・システム・サイエンス(株) -1 6/17 350 365
S高6/24,27,7/15,10/25
独自技術のDNA抽出装置。全自動遺伝子診断システムに強み。関連試薬も
2/18 東京都PCR等検査無料化事業者の登録が完了。これに伴い、東京農工大学に検体採取所を開設
3/23 大幅に反発、アジア太平洋地域の急成長企業にランクイン、AI insideなども
5/9 秋田大学 明石 英雄助教の伊徳地域振興財団の助成金採択 研究テーマ「PCR を用いた新たな癌診断方法の開発−秋田発の独自技術によりアフターコロナ時代の PCR 装置の活用を目指す−」
5/13 今期最終を一転赤字に下方修正
5/13 22年6月期業績予想を下方修正
5/16 急反落、前期の売り上げ拡大の反動減で22年6月期業績予想を下方修正
6/24 サル痘ウイルスDNA リアルタイムPCR検査キットを7月1日より販売開始
6/24 スペイン セルテスト社 リアルタイム PCR 検査キット(研究用試薬)の取り扱い開始
6/24 後場S高カイ気配、サル痘ウイルス検査キットを7月販売へ
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/20 7/21 から信用取引規制
7/25 急反発、WHOがサル痘に緊急事態宣言で思惑向かう
7/25 大幅に反発、「サル痘」感染拡大でWHOが緊急事態宣言、関連銘柄として買い
7/26 年初来高値、国内初の「サル痘」感染者確認で注目
7/27 大幅に続落、サル痘「感染拡大の可能性低い」との見方で利益確定売り
8/4 8/5から信用取引規制解除
8/5 大幅に反発、信用取引の規制解除、売買活性化に期待
8/12 今期経常は60%減益へ
8/25 京都大学との共同研究変更契約の締結及び PSS 京大ラボ(PCR 検査センター)開設
8/26 褥瘡部の押圧負担を軽減するエアーマットの開発に取り組みについて、重篤/長期療養患者における床ずれ防止用具開発成果の発表
9/12 microRNA 抽出用ICカードと専用試薬およびホルマリン固定パラフィン包埋(FFPE)標本前処理試薬を9月26日より販売開始
9/14 体外診断用医薬品「エリートMGB SARS-CoV-2 PLUS PCR検出キット」製造販売承認取得及び11月初旬より販売開始
10/24 フェローテックホールディングスとプレシジョン・システム・サイエンス株式会社がナノ磁性体を利用した生体物質測定の研究・開発及び製品販売の合弁会社を設立
10/25 カイ気配スタート、フェローテクと合弁会社設立へ
10/25 ストップ高買い気配、フェローテックHDと合弁会社、ナノ磁性体利用した生体物質測定
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 大幅反落、海外販売減少で第1四半期営業赤字に転落
11/16 「がんの診断・治療に関わる細胞を血液中から高速・高精度で分離・解析する 全自動システムの開発を目指す」共同研究契約締結
11/16 PSSは後場プラス圏に浮上、京大と共同研究契約を締結
12/29 リプロセルが逆行高、中国渡航者の感染検査義務化がPCR検査関連株の買いを誘発
2/13 PSS、今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 PSS、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -1 2/3 61 62
S高12/5
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
12/5 一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
12/27 一時13%超す上昇、固定資産の売却で特別利益計上へ
1/10 行使価額修正条項付第4回新株予約権の行使許可を決定 2023/1/16〜4/11 500万株
2/2 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
2/9 転換価額修正条項付新株予約権付社債の転換完了
不動産・建設・工事・不動産管理など 8894 東証STD (株)REVOLUTION -1 10/3 12 13
山口県地盤で不動産賃貸・仲介が主。中古買取再販も。金融資産の投資事業を2本目の柱に育成
3/15 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/13 レボリュー、今期最終を一転赤字に下方修正
6/21 営業外収益の計上見込 1億2761万円
8/230 販売用不動産29件を譲渡 山口県
9/13 今期経常を一転赤字に下方修正
9/13 当社が引き受けたレッドプラネットジャパン(3350)の親会社RPHが発行する担保付社債について、これまで償還が行なわれなかったが、RPJ社に対するTOBへの申し込みに応募によって得られる資金による償還を進めたるとの打診があり、償還に向けた契約を締結。受取利息 4796万円を売上計上する見込み。2022/10期決算には織り込み済み
9/29 販売用不動産の譲渡 譲渡益は直前期(2021 年 10 月期)の売上高の 10%以上に相当する額 直近の業績予想には含まれていない
10/6 「アパマンショップ」フランチャイズ契約解消
12/15 レボリュー、今期経常は黒字浮上へ
サービス業 9340 東証STD (株)アソインターナショナル -1 12/28 687 691
矯正用歯科技工物の製造・販売
11/18 12月23日に東証スタンダード市場に新規上場 85万株の公募と77万株の売り出し、上限24万3000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/15 公開価格は870円に決定、12月23日スタンダード市場に新規上場
12/23 初値は1001円(公開価格870円)、公開価格を15%上回る
12/23 初値を下回る790円で初日の取引を終える
2/13 上期経常は1.6億円で着地
サービス業 9341 東証GRT (株)GENOVA -1 2/1 1244 1246
医療情報サイト『Medical DOC』の運営および、クリニック向け自動受付精算機の販売など
11/18 12月23日に東証グロース市場に新規上場す 72万8100株の公募と231万8800株の売り出し、上限45万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/14 公開価格は1800円に決定、12月23日グロース市場に新規上場
12/23 初値は1760円(公開価格1800円)、公開価格を2.2%下回る
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は10億円で着地
コモデティ 1675 東証ETF WisdomTree パラジウム上場投信 -2 2/13 18900 19405
S高3/7
パラジウム価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -2 2/13 160 164
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
2/14 SANKO、上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 3261 東証GRT (株)グランディーズ -2 2/13 344 352
大分地盤の不動産会社。低価格建売住宅が主体。投資用、分譲マンションも
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 上期経常を49%下方修正
7/12 小動き、上期業績の計画下振れを発表も反応限定的
8/10 上期経常が68%減益で着地・4-6月期も60%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が79%減益で着地・7-9月期は赤字転落
1/25 前期最終を一転75%減益に下方修正
1/25 冴えない、22年12月期業績は計画下振れで着地
2/10 グラン、今期経常は80%減益、無配転落へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3465 東証PRM ケイアイスター不動産(株) -2 2/13 4015 4060
S安23/2/13
主力は1次取得層向け分譲住宅。
今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・10-12月期も25%増益
2/28 今期配当を20円増額修正
5/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、15円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/10 上期経常が19%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/10 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も50円減額
2/10 株式会社エルハウジングの株式取得(過半数)に関する基本合意
2/13 ケイアイスター---大幅続落、業績・配当予想の下方修正をネガティブ視
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -2 2/13 782 790
S安 12/20,27 3/7,8
S高 12/3,7,9,16 1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 サイエンスA、9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -2 2/13 1904 1942
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
2/7 東和薬品、今期経常を24%下方修正
2/13 東和薬品、今期経常を7%下方修正
情報・通信 5031 東証GRT モイ(株) -2 2/13 325 334
S安 5/6,6/13,11/17
S高4/27,28,7/21
ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム「ツイキャス」の企画、開発、運営を手掛ける
4/19 モイの公開価格は470円に決定、4月27日グロース市場に新規上場
4/27 初値は902円(公開価格470円)公開価格を92%上回る
4/27 一時S高に上昇、ストレージ王は一時急上昇もその後は換金売りが優勢
4/28 一時ストップ高、ライブ配信サービスの成長性に期待、個人中心に人気化
6/10 2-4月期(1Q)経常は2700万円で着地
6/10 上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 S安ウリ気配、上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 ストップ安、23年1月期第1四半期の営業利益28.8%減、進捗率9.4%
7/21 S高、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」をβリリース
7/25 大幅に4日続伸、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」βリリースを引き続き材料視
9/13 上期経常は8400万円で着地
11/16 今期最終を一転赤字に下方修正 23年1月期業績予想を最終赤字へ下方修正
11/17 ストップ安売り気配、23年1月期の営業利益予想を下方修正、行動制限解除で競争激化
12/13 2-10月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
12/14 大幅反落、第3四半期営業利益が62%減で着地
2/14 モイ、前期経常を6.9倍上方修正
情報・通信 5032 東証GRT ANYCOLOR(株) -2 2/13 4670 4785
S安6/17
S高6/9,10,15,16,9/15,16
VTuber(バーチャルユーチューバー)グループ「にじさんじ」の運営を手掛ける
5/31 公開価格は1530円に決定、6月8日グロース市場に新規上場
6/7 上限値段:3,520円 下限値段:1,148円
6/8 3520円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/9 初値は4810円、公開価格の3.1倍
6/10 連日のS高、直近IPOで成長性に期待
6/10 ストップ高、テーマ性や好業績見通しを評価
6/14 今期経常は44%増で3期連続最高益更新へ
6/14 23年4月期も最高業績更新へ
6/15 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想31.5-55.3%増、前期は会社計画上回る
6/21 大幅反発、新企画への期待高まる
7/4 大幅4日続落、「黛灰」氏の契約解消で業績への影響を警戒
7/25 反発、にじさんじライバー6人のファンクラブを新規に開設
9/14 エニーカラー、5-7月期(1Q)経常は21億円で着地
9/15 大量の買い注文、Vチューバー好調で業績上方修正期待
9/15 ストップ高買い気配、23年4月期第1四半期の営業利益2.5倍、VTuberビジネス堅調
10/3 10/4から信用取引の臨時措置を適用
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/26 三菱UF 新規に強気 20600
10/27 急騰、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
10/28 岩井コスモ 新規にA 18500
12/5 急落、ロックアップ期間終了で大株主の株式放出リスクを意識
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/12 ロックアップ解除後に急落のエニーカラー、香港幻電の保有割合が3.63%に低下
12/13 朝高後下げに沈む、香港の大株主による保有株売却が判明
12/15 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/15 東証プライムへの市場変更申請へ準備、今期業績予想も上方修正
12/16 エニーカラーが大幅安、今期業績予想上方修正も売上高の成長鈍化を懸念
12/19 岩井コスモ A 18500→13500
12/27 戻り足に転じる、信用の投げ売り一巡で需給面に変化
1/16 逆行高、「にじさんじ」に7人のライバーがデビューと発表
1/18 株式の海外売出し 326万8200株 ロックアップ期間 ~2023/4/23
1/19 大幅に反落、326万8200株を海外売り出し、大量売却で需給悪化懸念
1/31 大幅に4日ぶり反発、VTuberグループの「にじさんじタロット」グッズを2月10日から販売
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -2 2/13 2369 2410
S安1/30
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -2 2/13 2326 2344
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -2 2/13 1062 1068
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 アトラエ、10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
電気機器 6612 東証GRT バルミューダ(株) -2 2/13 2252 2295
扇風機や調理家電が主力。機能性やデザイン性に高い評価で、メディア露出に強み。ファブレス
2/10 今期経常は46%減益へ
4/19 バルミューダブランドショップがジェイアール名古屋タカシマヤに4月20日オープン
4/19 反発、JR名古屋タカシマヤにブランドショップをオープン
5/13 1-3月期(1Q)経常は69%減益で着地
5/18 ホバーテクノロジーを搭載したホバー式クリーナー「BALMUDA The Cleaner Lite」を発表
5/19 BALMUDA Phoneソフトウェアバージョン2をリリース。独自の専用フォントを搭載し、使い心地を向上
5/19 しっかり、軽量化したホバー型クリーナーを発売
6/30 専用設計された「BALMUDA Phone ワイヤレス充電器」を本日発売
7/15 しっかり、ワイヤレススピーカーの中国販売を22日に開始
8/8 上期経常が48%減益で着地・4-6月期も9%減益
9/1 プロの火入れを実現するトースター「BALMUDA The Toaster Pro」を発表
11/8 今期経常を99%下方修正
11/9 大幅続落、売上原価率上昇で22年12月期営業益予想を下方修正
11/9 蒸気で炊きあげる、小さなかまど。新しい「BALMUDA The Gohan」を発表
2/10 バルミューダ、前期経常が上振れ着地・今期は3.6倍増益へ
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -2 2/13 1158 1216
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
2/6 タカヨシ、10-12月期(1Q)経常は12%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9342 東証GRT (株)スマサポ -2 2/13 1625 1633
S高12/30
不動産管理業界へのソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業を手掛けている
11/25 12月29日に東証グロース市場へ新規上場 15万株の公募と、14万株の売り出し、上限4万3500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/21 スマサポの公開価格は800円に決定、12月29日グロース市場に新規上場
12/29 1840円カイ気配で上場初日の取引を終える
12/30 初値は2250円(公開価格800円)、公開価格の2.8倍
12/30 S高、不動産管理支援市場の成長に期待
1/4 急伸、直近IPO銘柄に個人の買い、大幅増益見通しも人気
2/7 大幅に続伸、小田社長が音声プラットフォームに出演、不動産賃貸業界のDX推進に言及
2/9 10-12月期(1Q)経常は2900万円の赤字で着地
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
 ネットサービス 3970 東証GRT (株)イノベーション -3 2/13 1521 1553
IT製品比較サイト運営。製品紹介に力。マーケティングツールでセールスフォースとAPI連携
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
3/1 個人向けセールスイネーブルメントツール「Sales Doc パーソナル」をリリース
3/22 INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合の設立
3/22 第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結
3/22 中期経営計画の策定に関するお知らせ
3/23 大幅に続落、新株予約権5974個発行で希薄化懸念、15.53億円調達でベンチャーなどに投資
5/13 CVCファンド「INNOVATION HAYATE V Capital」が資産運用コンサルティング業界に特化したCRMツールを提供するMONO Investmentに出資
5/13 今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は1円増配へ
5/16 2022年3月期 決算説明資料pdf
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当は1株当たり38.00円の8.00円増配を発表
6/14 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc(セールスドック)』が、チャットツール「Slack」と連携
6/17 IFA と一般投資家をマッチングする新規プラットフォーム「みんなの資産運用」を正式リリース
6/23 UI/UX デザイン、マーケティング支援、サービス開発などを主な事業とする株式会社 GIGに出資
6/24 マーケティングオートメーションツール『List Finder』「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
6/24 大幅反発、「List Finder」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
7/8 株式会社 handsのオルタナティブデータを活用した企業分析サービス「PERAGARU」に SaaS 指数の提供を行う事業連携を開始
7/19 ウェビナーツール『コクリポ』Sales Docコクリポ限定プラン「ウェビナー動画オンデマンド配信」の新機能をリリース
7/22 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc』が「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
8/9 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移
8/31 オンライン展示会「IT トレンド EXPO2022 Summer」、事前登録者数 15,000 名を突破
9/5 いよいよ本日から開催!業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2022 Summer」、5日間で130以上の講演数と200以上の製品を公開
9/5 大幅に4日ぶり反発、オンライン展示会「ITトレンドEXPO」開催
11/8 エムエム総研と共同でインサイドセールス運用を支援するツール『Sales Lake』の開発、テスト運用を開始
11/9 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も36%減益
11/10 大幅安、第2四半期営業益8%減で通期計画進捗率33%
11/10 2Qは2ケタ増収、オンラインメディア事業が売上高・利益ともに順調に推移
11/10 静岡県の地域振興と発展に貢献する人材育成のため、奨学金支給事業を行う一般財団法人 静岡イノベーション奨学事業団(略称:SIS)を設立
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も38%減益、オンラインメディア事業・ITソリューション事業が順調に推移
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -3 2/13 458 469
S安23/2/10,13
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
2/9 今期経常は赤字転落へ
2/10 ストップ安売り気配、23年12月期は営業赤字に転落、薬価下落や後発医薬品販売の影響
2/10 22年12月期売上高100.08億円、RTD製剤の投与方法としてRI投与を推進
金属、金属製品 5820 東証STD (株)三ッ星 -3 2/13 2691 2815
S安7/21,9/13,30
S高5/16,17,18,19,7/12,19,26,9/7,8,9,14,10/7,21
ゴム電線から出発、キャブタイヤケーブルで最大手。特殊チューブ開発や住宅建材も
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は4%増益へ
7/21 新株予約権無償割当て差止めの仮処分の認可決定に対する保全抗告の申立ての結果 大坂高等裁判所において、本保全抗告が棄却された。
7/28 新株予約権の無償割当ての実行の中止
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/20 アダージキャピタルとの間で、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
10/3 三和シャッター工業およびべニックス社を原告とする民事訴訟において、和解成立 和解金1億6000万円と訴訟費用1000万円を特別損失として計上  2023/3期2Q 英領利益は28%減、経常は27.3%減
10/3 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/31 三ッ星、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 三ッ星、今期最終を一転赤字に下方修正
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -3 2/13 1652 1652
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
2/9 ベルパーク、今期経常は2%減益、2円増配へ
人材 6556 東証PRM ウェルビー(株) -4 2/13 605 651
S安8/15
精神障害者への就労支援事業と発達障害児の支援行う療育事業が軸。ヘルスケア事業も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も32%増益
4/8 5-アミノレブリン酸による新型コロナウイルス感染症に関する特許取得(特許査定)
4/8 後場上げ幅拡大、5−ALAが新型コロナの治療・予防に関して特許査定
4/18 ウェルビーヘルスケア、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
4/19 反発、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
5/2 2022 年5月1日に、就労移行支援事業所を2センター、療育事業所を2教室、新設
5/13 今期経常は3%減益、0.1円増配へ
7/15 東海東京 強気 1500→1060
8/2 続伸、広島市に就労移行支援事業所1センターを新設
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 S安ウリ気配、23年3月期業績予想を下方修正し配当予想も無配転落へ
8/15 自己株式取得 上限 155万株 5.38% 10億円 ~2022/10/31 
8/15 155万株を上限とする自社株買いを発表
8/16 ウェルビーが大幅反発、155万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/31 東海東京 強気 1060→1050
9/30 大幅続伸、群馬県地盤のハピネスカムズを子会社化
9/30 大幅3日続伸、群馬県の放課後等デイサービス運営会社を買収
10/3 アジアゲートホールディングスの連結子会社ハンドレッドイヤー社とのあいだで、5−アミノレブリン酸原体及びサプリメントの商品売買契約を締結
10/4 5連騰、5−ALA商品は全て売却へ
11/11 今期最終を一転黒字に上方修正
1/19 エスプールが大幅続伸、障害者雇用率2.7%へ引き上げで思惑
2/13 ウェルビー、今期最終を一転赤字に下方修正
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -6 2/13 68 69
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結