東証は反落。
きれいな寄り天。

アジアは下落が目立つ。

欧州は堅調。
NY先物はマイナス圏。

ドル円133.3円台。このあたりで停滞。
米国債10年もの利回りは3.72%。

黒田総裁が何か爆弾発言とかしたら、お祭り状態になるかもしれません。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.31+0.19+0.15%
日経平均株価JP22527,501.86-100.91-0.37%
TOPIXTOPX1,987.74-5.35-0.27%
東証マザーズMTHR765.07-7.39-0.96%
日本国債先物JGB146.76-0.08-0.05%
アメリカ 1年US1YT=X5.00+0.01+0.27%
アメリカ 2年US2YT=X4.59-0.03-0.63%
アメリカ 3年US3YT=X4.29-0.03-0.65%
アメリカ 5年US5YT=X3.97-0.03-0.84%
アメリカ 7年US7YT=X3.86-0.04-0.90%
アメリカ 10年US10YT=X3.73-0.04-0.92%
アメリカ 20年US20YT=X3.90-0.04-0.92%
アメリカ 30年US30YT=X3.77-0.03-0.86%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE110.59-0.08-0.07%
NYダウDJI34,089.27-156.66-0.46%
S&P500US5004,136.13-1.16-0.03%
ナスダック総合IXIC11,960.14+68.36+0.57%
ナスダック100NDX12,590.89+88.57+0.71%
NYダウ30先物1YMH334,051.00-70.00-0.21%-0.11%
米SPX500先物US5004,122.30-13.80-0.33%-0.33%
ナスダック100先物NQH312,576.75-54.25-0.43%-0.11%
💀S&P 500 VIXVIX19.17+0.26+1.37%
💀NASDAQ恐怖指数VXN25.06+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,939.91-1.23-0.06%
フィラデルフィアSOXSOX3,121.60+64.30+2.10%
原油 WTICL77.86-1.20-1.52%
ビットコインBTC/USD22,140.00+326.20+1.50%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,684.09-42.85-0.55%
BABABABA104.22-0.57-0.54%
アリババ・グループ(香港)9988100.90-1.60-1.56%
韓国KOSPI 100KS1002,397.60-41.16-1.60%
台湾加権TWII15,432.89-221.59-1.42%
上海総合指数SSEC3,280.49-12.79-0.39%
香港ハンセンHK5020,812.17-301.59-1.43%
フィリピンPSEi総合PSI6,822.09+30.85+0.45%
ベトナムVNIVNI1,048.20+9.56+0.92%
インドネシアJKSE6,914.54-27.32-0.39%
インドNifty 50NSEI18,028.75+98.90+0.55%
英国100UK1007,954.70+0.85+0.01%
独DAXDE4015,450.20+69.64+0.45%
仏CAC40FCHI7,287.60+73.79+1.02%
モスクワMOEXIMOEX2,198.46-33.77-1.51%
モスクワRTSIIRTS931.57-21.28-2.23%
トルコXU1004,943.44+438.10+9.72%
アルゼンチンMERV258,463.48+837.69+0.33%
ブラジルボベスパBVSP107,849.00-988.00-0.91%
メキシコIPCMXX52,663.12-387.71-0.73%




個別銘柄

  • 5243 note
    • 2/16から信用取引に関する規制を実施
  • 4586 メドレックス
    • 2/16から信用取引に関する規制を実施
  • 2397 DNAチップ研究所
    • 2/16から信用取引に関する規制を実施
  • 7235 東ラヂエータ (マレリ傘下)
    • 自己株式取得 上限 500万株 34.8% 37億円 2/16ToSTNeT-3にて買付 再建中のマレリ社からの売却意向に沿うため
  • 8908 毎日コムネット
    • 自己株式取得 上限 40万株 2.22% 3億円 ~2023/5/31
  • 7807 幸和製作所
    • 自己株式取得 上限 13.5万株 2.78% 1.215億円 ~2024/1/31
  • 3205 ダイドーリミテッド
    • 自己株式消却 200万株 5.3% 2023/3/8
  • 9229 サンウェルズ
    • 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
  • 3557 ユナイテッド&コレクティブ
    • 第8回乃至第 10 回MSワラント発行 潜在株式150万株 希薄化率 43.73%
  • 4598 Delta-Fly Pharma
    • 第5回MSワラントの行使完了
  • 4592 サンバイオ
    • 合計 119,734 個の新株予約権について、当社にて無償取得の上、消却
  • 4198 テンダ
    • 株式会社アールフォース・エンターテインメントの株式取得(子会社化)
  • 4594 ブライトパス・バイオ
    • 国立がん研究センターが、当社が開発を手掛けるがん治療抗体医薬シードの標的に関して共同研究を開始
  • 2370 メディネット
    • NKT細胞を体内で活性化させる新たな免疫細胞加工技術を開発し、医療機関に対する提供を開始
  • 3267 フィル・カンパニー
    • フィル・カンパニーと埼玉りそな銀行がビジネスマッチング契約を締結
  • 4166 かっこ
    • バリュークリエーション株式会社とマーケティングDX分野で資本業務提携
  • 8518 アジア投資
    • 物流施設屋上の蓄電池付き太陽光発電システムプロジェクト始動


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 7 2/14 2505 2470
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 武蔵銀、4-12月期(3Q累計)経常が9%増益で着地・10-12月期も57%増益
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 7 2/14 1379 1370
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 山梨銀、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 山梨銀が反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 山梨銀、4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 山梨銀、今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 山梨銀、4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
卸売 8084 東証PRM 菱電商事(株) 5 2/14 1890 1879
三菱電機系商社で最大。半導体、冷熱住機、ビル昇降機など幅広く展開
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
6/1 世界初・ほうれん草の大量生産・安定供給を実現する植物工場竣工
6/13 アース環境サービス株式会社の協力の下、食品工場や店舗等に侵入したネズミを含む小動物を先進的なサーマル技術を応用したセンサユニットと独自のAIによって高精度かつリアルタイムに検知・監視するシステム「Pescle(ペスクル)」のサービスを開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常を52%上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額、配当も8円増額
10/31 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も76%増益
1/30 菱電商、4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も10%増益
 地方銀行 8345 東証PRM (株)岩手銀行 5 2/14 2417 2378
岩手地盤の地銀中位。県内で圧倒的。青森銀、秋田銀と提携。リース、コンサルも
3/24 今期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は11%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/24 上期経常を35%上方修正
10/24 反発、資金利益が想定上回り上期業績は計画上振れ
11/11 上期経常は19%減益で着地
12/2 岩手銀が4日続落、英シルチェスターの保有株比率が低下
1/31 岩手銀、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も5%減益
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 4 2/14 46190 46100
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
 石油 1662 東証PRM 石油資源開発(株) 4 2/14 4855 4780
原油・ガス開発専業。国内の天然ガス田操業が基盤。海外開発シフト。カナダで超重質油を生産
2/9 今期経常を13%上方修正
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
3/29 大幅反落、前日のNY原油相場下落を受けて
3/31 石油関連株が朝高後に反落、米バイデン政権による原油放出の報道でWTI下落
4/7 安い、原油需給緩和思惑でWTI価格が96ドル台に下落
4/12 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は一時2月下旬以来の水準に下落
4/13 INPEXや石油資源が高い、WTI大幅上昇で買い優勢に
4/19 INPEXは5日続伸し新高値、リビア原油の供給不安でWTI価格上昇
4/26 INPEXや石油資源が安い、中国向け需要減懸念でWTI下落を警戒
4/28 前期経常を37%上方修正
5/6 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスの小幅増産維持でWTI上昇
5/9 石油資源など石油関連株はしっかり、原油需給の引き締まり観測を材料視
5/10 INPEXや石油資源が大幅安、中国需要の減少懸念で原油価格が下落
5/12 石油資源など石油関連株が高い、ロシア産天然ガス供給減の観測でWTI上昇
5/13 今期経常は34%減益、90円増配へ
5/13 アメリカ合衆国南部におけるタイトオイル開発事業において、本年取得する権益に対し、2022年から 2024 年までの間に約 5 億米ドルの投資を行う見込み
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
5/30 みずほ 買い 3000→3300
5/31 INPEXや石油資源が高い、中国ロックダウン解除で原油高観測
6/1 INPEXや石油資源が安い、OPECは生産協定からロシア除外を検討と伝わる
6/2 INPEXなど石油関連株が安い、サウジに原油増産の準備と伝わる
6/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラス増産決定も原油価格は上昇
6/6 INPEXなど石油関連株が高い、原油価格の上昇観測強く買い優勢
6/9 INPEXが5連騰で12年2カ月ぶり高値圏、WTIは一時123ドル台に上昇
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
6/22 INPEXや石油資源は朝高後に値を消す、WTIは反発も上値重い
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
6/29 電源開発---急伸で高値更新、日本卸電力取引所のスポット価格高騰を買い材料視
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/7 INPEXなど石油関連株は続落、WTI価格は一時3カ月ぶり安値に下落
7/8 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格は100ドル台へ急反発
7/13 INPEXや石油資源が安い、中国需要への懸念でWTI価格が下落
7/19 大幅反発、原油先物価格は需給逼迫意識して再び強含み
7/22 INPEXや石油資源が安い、WTI下落を受け業績悪化懸念が台頭
7/26 INPEXや石油資源が高い、ノルドストリーム1への警戒感から原油価格上昇
8/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の急反落を受け売り先行
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も80円増額
8/12 INPEXなど石油関連株が高い、WTIは94ドル台に上昇で買い先行
8/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は一時6カ月ぶり安値に下落
8/17 INPEXなど石油関連株は軟調、WTI価格は一時85ドル台に下落
8/19 急伸、NY原油先物価格の大幅高を好感
9/1 INPEXや石油資源が続落、WTIは89ドル台に下落を嫌気
9/2 INPEXなど石油関連株が安い、中国景気懸念でWTIは86ドル台に下落
9/6 石油資源やENEOSが高い、OPECプラスの減産合意で原油高の思惑も
9/8 INPEXや石油資源が安い、WTIは81ドル台と8カ月ぶり安値圏に下落
9/9 石油資源やENEOSが堅調、WTI価格は83ドル台半ばに上昇
9/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は85ドル台に大幅下落を警戒
9/22 INPEXや石油資源が軟調、米利上げによる原油需要の減少を警戒
9/28 INPEX、石油資源などが逆行高、WTI原油価格の反発受け買い戻し誘発
10/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスで減産拡大の観測で時間外のWTI上昇
10/4 INPEXなど石油関連株が高い、OPECプラスの大幅減産に期待感
10/6 INPEXと石油資源が4日続伸、OPECプラスは200万バレル減産で合意
10/20 INPEXや石油資源がしっかり、米原油在庫の減少受けWTIが上昇
10/26 みずほ 買い 3300→4150
10/27 INPEXや石油資源が高い、需給引き締まり期待でWTI価格が上昇
11/10 石油資源、今期経常を31%上方修正・8期ぶり最高益、配当も80円増額
11/29 原油関連株は高安まちまち、WTI価格の先行きに強弱観も
12/6 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の下落に警戒感も
12/7 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は1年ぶり水準に下落
12/8 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の連日の下落を警戒
12/13 INPEXや石油資源が高い、原油パイプライン稼働停止でWTI価格上昇
12/21 INPEXやENEOSは堅調、ドル安によるWTI価格の上昇を好感する買い流入
12/30 INPEXや石油資源が安い、需給悪化懸念と中国要因で原油価格が下落
1/6 INPEXなど石油関連株が高い、値頃感からの買いでWTI価格は上昇
1/13 INPEXなど石油関連株が堅調、ドル安進行受けWTI価格が上昇
1/20 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格の上昇を好感
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
2/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は76ドル台に下落
2/3 INPEXや石油資源が軟調、WTIは75ドル台に下落
2/8 INPEXや石油資源が高い、トルコ地震に絡む供給懸念で原油価格上昇も
2/10 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 石油資源は後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
不動産・建設・工事・不動産管理など 1866 東証STD 北野建設(株) 4 2/14 2942 2908
民間建築主力。長野県内首位で首都圏も拡大。ホテル・ゴルフ場など多角化
5/10 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も100円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は36%増益で着地
8/29 自己株式取得 上限 25万株 4.03% 6億円 ~2023/3/17
8/30 大幅反発、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も8.1倍増益
2/9 北野建、4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
 ネット通販など 3180 東証PRM (株)ビューティガレージ 4 2/14 3840 3825
美容サロン向け関連商品のECサイト。翌日配送、低価格PB品に強み。店舗設計も。
3/9 11-1月期(3Q)経常は44%減益
4/6 4連騰、国内大手証券が投資判断「強気」を継続
6/8 今期経常は16%増で4期連続最高益、2円増配へ
6/8 23年4月期は連続最高業績見通しで増配も
6/9 底値離脱鮮明に、今期連続最高業績見通しで増配も
6/9 大幅反発、連続2ケタ増益や増配見通しを好感
6/17 UBS 買い 5400→4900
6/23 日興 強気 4400→3900
6/29 岩井コスモ A 3850→3350
9/8 5-7月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/8 第1四半期営業利益は10%減
9/9 大幅続落、第1四半期2ケタ営業減益決算をマイナス視
9/9 は3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
9/13 UBS 買い 4900→4800
9/30 続伸、国内大手証券が目標株価を4000円へ引き上げ
9/30 日興 強気 3900→4000
12/8 上期経常は一転12%減益で下振れ着地
12/9 一時11%超す上昇、10月中間期最終益は計画下振れも悪材料出尽くしとの受け止め
12/19 UBS 買い 4800→4750
12/21 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
12/21 日興 強気 4000→4200
化学 4043 東証PRM (株)トクヤマ 4 2/14 2040 2037
半導体シリコンの世界大手。塩ビ・苛性ソーダ、セメント、ファインケミカルも。国内製造大。
4/28 今期経常は3%減益へ
5/10 JPモル  弱気    1500→1700
6/14 反発、アルカリ水電解装置を25年にも事業化と報じられる
7/27 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/28 今期経常を4%下方修正
11/25 三菱UF 強気 3000→3100
1/31 トクヤマ、今期経常を25%下方修正
2/1 マッコリ 強気 3000→2500
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 4 2/14 2964 2956
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
1/24 新値街道をまい進、中国の経済再開期待と株価指標の割安さで脚光
1/25 大幅反発、前日に大きく下げた反動で押し目買い優勢
1/27 日本製鉄やJFEが値を上げる、米鉄鋼株の上昇も追い風に
2/9 10-12月期(3Q)最終は31%減益、未定だった今期配当は20円増配
2/9 4〜12月期は最終益2%増、未定だった期末配当は90円に
2/10 日本製鉄が昨年来高値を更新、配当利回り6%台・通期計画据え置きで買い安心感
2/13 岩井コスモ A 2750→3200
2/14 野村 買い 2900→3480
2/15 日本製鉄や神戸鋼が連日の高値更新、好業績評価の買いが継続
金属、金属製品 5406 東証PRM (株)神戸製鋼所 4 2/14 847 841
S高23/2/10
鉄鋼大手。アルミ・銅の非鉄、建機など複合経営。拠点を再編、電力卸を強化
5/11 今期経常は14%減益、前期配当を10円増額
5/12 大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/12 神戸鋼---大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/16 国内初 低CO2高炉鋼材“Kobenable Steel”の商品化
6/17 日興 弱気 750→830
7/13 JPモル 強気 700→800
7/20 みずほ 中立→弱気 640→490
8/9 神戸鋼、上期営業を24%下方修正、通期も減額、未定だった上期配当は5円増配
8/22 みずほ 弱気 490→480
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/9 今期経常を13%下方修正
11/10 4日ぶり急反落、建機販売減や電力の一過性要因で今期最終減益幅拡大へ
11/10 大幅反落、上期上振れ着地も通期収益予想は下方修正
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
12/2 モルガン 中立→弱気 800→600
2/9 今期経常を31%上方修正、未定だった配当は40円実施
2/10 急騰、今期一転最終増益に上方修正を好感
2/15 日本製鉄や神戸鋼が連日の高値更新、好業績評価の買いが継続
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 4 2/14 1189 1188.5
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
2/14 日本郵政、4-12月期(3Q累計)経常は31%減益で着地
機械 6368 東証PRM オルガノ(株) 4 2/14 3535 3420
東ソー系。電力、半導体向け純水製造装置に強み。水処理薬品も手がける。アジア展開を加速
3/23 1万円乗せ、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
5/24 岩井コスモ A 11500→12500
8/1 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
8/2 続伸、第1四半期営業益66%増で上半期計画進捗率55%
9/16 GS 新規に買い 12400
10/24 上期経常を一転76%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額、配当も実質45%増額
10/24 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/25 急伸、前日の業績・配当予想上方修正を引き続き評価
10/25 GS 買い 3100→3500
10/31 上期経常が78%増益で着地・7-9月期も88%増益
11/14 岩井コスモ A 3125→3500
12/6 GS 買い 3500→3700
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・10-12月期も44%増益
2/2 GS 買い 3700→3800
2/6 岩井コスモ A 3500→3600
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 4 2/14 1977 1960
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
2/10 油研工、10-12月期(3Q)経常は5%増益
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 4 2/14 3220 3210
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は26%増益で着地
1/27 自己株式取得 上限 70万株 1.53% 15億円 ~2023/3/24
1/30 第四北越FGが3年1カ月ぶり高値、4〜12月期最終益の高進捗率と自社株買いを好感
その他製品 7847 東証STD (株)グラファイトデザイン 4 2/14 985 962
S高12/29
ゴルフシャフト大手。高・中級のカーボンファイバー製に強み。異業種企業との連携模索
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が12倍増益で着地・9-11月期も2.3倍増益
4/14 今期経常は34%減益へ
7/1 上期配当を10円実施
7/14 3-5月期(1Q)経常は50%増益・上期計画を超過
8/26 今期経常を一転1%増益に上方修正
8/26 23年2月期業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、受注好調で業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、米国市場が想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
10/13 今期経常を9%上方修正
10/13 23年2月期業績予想を上方修正
10/14 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
12/28 今期配当を30円増額修正
12/29 急伸ストップ高、大幅増配発表で利回り妙味高まる
1/12 グラファイト、3-11月期(3Q累計)経常は33%増益で着地
 メガバンク 8411 東証PRM (株)みずほフィナンシャルグループ 4 2/14 2154 2147
みずほグループ統括会社。傘下に銀行、リテール、証券、信託。グループ連携を加速
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 みずほFG、今期最終は2%増益へ
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約38.8億円 2023/3期の業績予想に修正なし
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/9 大和 2→3 1700→1700 格下げ
6/10 反落、第1四半期大幅減益見込むとして国内証券が格下げ
6/16 野村 買い 2600→2800
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/29 みずほFG、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/4 岩井コスモ A→B+ 1700
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
8/24 大和 3→2 1700→1700
10/5 みずほフィナンシャルグループと楽天グループは5日、「みずほ証券の楽天証券への出資を含め、様々な提携の機会を検討していることは事実」とのコメントを発表
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 みずほFG、7-9月期(2Q)経常は30%増益、今期配当を5円増額修正
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/30 JTOWERのNTT ドコモからの通信鉄塔最大 6,002 基のカーブアウトに関する資金調達にかかる契約の締結決定 三菱UFJ銀行、みずほ銀行から9割に相当する1074億円を調達
12/5 スピーは荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 2800→2900
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/5 三菱UF 中立→強気 1940→2400
1/6 反発し4年2カ月ぶり高値、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/3 岩井コスモ B+→A 2150→2500
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
2/15 三井住友FGとみずほFGが新高値、米長期金利上昇で銀行株へ見直し買い続く
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 4 2/14 590 555
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
人材 2162 東証STD nmsホールディングス(株) 3 2/14 433 430
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負を展開。電源事業も育成中
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
6/27 住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
6/27 大幅3日続伸、住友商事が運営するベトナム工業団地で製造支援サービスを拡充
7/27 5日続伸、第1四半期に3億3200万円の為替差益を計上
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、各セグメントで需要が堅調に推移
9/13 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/13 23年3月期業績予想を上方修正
9/14 4連騰、抜本的基盤強化策で営業利益改善し23年3月期業績予想を上方修正
9/15 営業外収益(為替差益)の計上および2023年3月期連結業績予想の修正を発表
10/17 DXを活用し独自の「グローバル・プラットフォーム・サービス」を開発、展開を開始
10/17 一時13%高、セールスフォースとの協業サービスを海外展開へ
10/31 上期経常を37%上方修正
11/14 上期経常が8.4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 2Qは2ケタ増収・損益面では黒字化、全てのセグメントで売上高が堅調に増加
1/30 今期経常を69%上方修正
1/30 急伸、抜本的基盤強化策推進で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を1円増額修正
2/13 大幅反発、第3四半期の大幅黒字転換と配当増額を好感
2/15 3Qは2ケタ増収・損益は黒字化、期末配当の増額を発表
介護 2393 東証STD (株)日本ケアサプライ 3 2/14 1626 1625
三菱商事系の福祉用具レンタル卸最大手。物販サイトを開設。在宅介護サービスも
5/10 今期経常は3%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は20%減益で着地
10/28 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も17%減益
1/30 ケアサプライ、4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 3 2/14 4435 4305
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 Aバランスはカイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 3 2/14 2366 2301
S安8/2
S高6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13,1/30
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
11/29 年初来高値、膵臓がん対象のCBP501臨床第2相試験を早期終了、第3相試験の準備開始
12/16 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債転換完了
12/23 大幅に5日ぶり反発、CBP501で公式SNSが「今後進める第3相試験に自信」と発言
12/29 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
12/30 反発、「CBP501」第2相試験での投与完了を発表
1/27 CBP501に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領
1/27 膵臓がん治療に関するCBP501使用に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領 市販承認に至った場合には7年間の先発権保護(通常の5年間に2年の追加)が与えられ、その期間中は米国内における独占が確保
1/30 大幅に6日ぶり反発、抗がん剤候補化合物CBP501が米FDAからオーファンドラッグ指定
2/3 米国癌研究会議(AACR)年次会議において当社基礎研究成果をポスター発表
2/6 大幅に4日ぶり反発、がん患者の治療効果予測の研究成果を米癌研究会議で発表へ
2/9 2/10から信用取引に関する規制を実施
2/10 CANBAS、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
その他 4837 東証STD シダックス(株) 3 2/14 824 804
S安7/1
S高6/30
給食・食堂運営受託大手。車両運行・施設運営受託が第2の柱に。カラオケ事業はB&Vに売却
11/10上期経常が8.3倍増益で着地・7-9月期も3.5倍増益。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
2/28 今期最終を2.2倍上方修正、配当も5円で4期ぶり復配へ
2/28 株主優待制度廃止に関するお知らせ
3/1 反落、今期純利益引き上げと復配発表も優待廃止を嫌気
5/16 今期経常は40%増益、5円増配へ
5/17 投資マネー流入加速、コロナ禍による影響一巡で業績急回復へ
5/27 岩井コスモ 新規にA 850
6/20 強力な上昇波動形成、「こども家庭庁」設置で国策恩恵を見込む
6/29 オイシックスが、各種事業における業務提携の検討を加速することを目的として、シダックスが発行した第 1 回 B 種優先株式、又は普通株式について、取得を決定 取得総額80億円 普通株式転換時の希釈化後の持分26.5%
6/30 カイ気配、オイシックスが26.5%相当の株式取得へ
6/30 ストップ高買い気配、オイシックスが80億円出資し業務提携など検討
7/19 ユニゾン・キャピタル4号投資事業有限責任組合によるシダックス B種優先株式 4000株 の普通株式 14,792,959株への転換
オイシックス・ラ・大地株式会社が2022/8下旬~9上旬を目途に26.5%(希釈化後)の当社株式を取得見込み、取得方法については未定
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/29 オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式の公開買付けに関して、当社取締役会の本公開買付けへの賛否の表明および株主の皆様への応募の推奨・非推奨の結論が出ていない 状況 9/12までに決定予定
8/30 オイシックス急反発、シダックスへのTOBで業容拡大期待
8/30 大幅続落、オイシックスのTOB発表でいったん出尽くし感も
9/5 オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)
9/6 大幅反落、オイシックスによるTOBに対して反対意見を表明
9/7 急反発、コロワイドがフードサービス事業の買収提案と報じられる
9/7 急伸、コロワイドによる事業買収の提案が伝わる
9/7 オイシックス開示:ユニゾンファンド所有のシダックス株式会社の普通株式のオイシックス社以外への譲渡禁止に係る仮処分命令の効力発生、公開買付に対してユニゾンファンドの応募がない場合は、法的な措置の実行を求めることも検討
9/9 大幅反発、一部取締役が自社株買いを提案と伝わる
9/15 シダックスは一時10%超安と大幅続落、コロワイドが買収提案撤回で売り膨らむ
9/15 当社がオイシックス・ラ・大地株式会社の公開買付けに反対している理由は、創業家とオイシックス社との間で当社と無関係に締結された覚書に基づいていること、当社フード関連事業子会社の株式の過半数を当社から取得することが最終目的であること。当社の意見表明はコロワイドの買収提案の可否とは影響しない。
10/5 オイシックスがシダックスに対する公開着付け期間を延長 10/5→10/20 シダックス株式会社及び創業家との合意見通しを踏まえたとのここ
10/7 軟調、オイシックスのTOB成立の公算と伝わる
10/7 公開買付に対して中立の立場を問うこと都市、公開買付に応募するか否かについては株主に判断を委ねることを決議
10/25 その他の関係会社の異動および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ(オイシックス・ラ・大地株式会社による当社株式に対する公開買付けの結果)
10/25 シダックスが一時13%高、オイシックスによるTOB終了で不透明感が解消
11/9 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も16%増益
11/24 オイシックスは4日ぶり反発、協業巡る検討目的にシダックスが特別委員会設置
12/23 東京きらぼしがシダックスに投資 
1/25 続伸、オイシックス社長の社外取締役選任議案が可決
2/10 今期経常を16%上方修正
2/13 大幅高で07年以来の高値水準、今期最終益予想の上方修正で
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4884 東証GRT クリングルファーマ(株) 3 2/14 1040 1010
S安8/15
S高7/7,12,23/1/13,2/1,2,13
HGFタンパク質を用いた難治性疾患の治療薬の研究開発を手掛ける
4/20 後場急上昇、組み換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬開発でAMEDと契約
4/21 AMED CiCLE 事業契約締結に伴う担保提供のお知らせ
4/21 大幅に4日ぶり反発、難治性線維症治療薬の開発で定期預金担保をAMEDに提供
4/26 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2021年度交付額決定
5/13 クリングル、上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
5/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の治験期間延長
6/16 当社が開発する組換えヒト HGF タンパク質(5 アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の米国一般名称が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)として登録
6/29 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2022年度交付決定
6/29 クリングルは大幅続伸、KP−100IT希少疾病用医薬品試験研究助成金の交付が決定
7/1 京都大学と HGF の再生医療への応用研究に関する共同研究契約を締結
7/12 東京医科歯科大学との共同研究の進捗について、潰瘍性大腸炎の難治性潰瘍の修復を目指した自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究において、第1例目が実施された
7/12 続急伸、東京医科歯科大との共同研究で第1例目を実施
7/12 一時ストップ高、共同研究先が自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究1例目実施
7/20 クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第1/2相試験を実施しているが、カナダでも治験開始
7/20 後場上げ幅広げる、提携先が米国に続きカナダでも治験開始でHGFタンパク質の価値最大化に期待
8/12 今期経常を赤字縮小に上方修正
8/12 ALS を対象とする第II相臨床試験(医師主導治験) 統計的優位差は認められず、ただし、進行抑制が認められた症例があり、詳細な解析が必要
9/9 急反発、慶應義塾と共同で脊髄損傷治療に関する共同特許出願を実施
9/9 大幅に3日ぶり反発、脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療で特許出願
11/14 今期最終は赤字拡大へ
11/24 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験:治験開始
11/24 後場に上げ幅拡大、声帯向け医薬品候補の第3相臨床試験を開始
1/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の患者組入れ状況に関するお知らせ
1/13 一時ストップ高、脊髄損傷急性期対象の第3相臨床試験の患者組入れ、目標症例数の9割
1/24 大幅に反発、安達社長が投資家向けIRセミナーに登壇へ
2/1 慢性期完全脊髄損傷に対する複合治療研究成果の論文がBiomaterialsに掲載
2/2 ストップ高、慢性期完全脊髄損傷の複合治療に世界で初めて成功
2/3 大幅に3日続伸、慢性期完全脊髄損傷の複合治療成功を引き続き材料視
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
自動車 5184 東証STD (株)ニチリン 3 2/14 2122 2074
独立系の自動車用ホース大手。二輪車用油圧ブレーキホースで高シェア。海外にも展開。
5/13 ニチリン、1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
6/22 6/14 米国子会社NFL社において不正アクセスによりサーバーがランサムウェアに感染。速やかにネットワークを遮断し、対策・復旧を進めている
8/12 4-6月期(2Q)経常は17%増益
9/30 自己株式取得 上限 15万5000株 1.09% 2億5000万円 ~2022/12/31
10/3 7日ぶり反発、15万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 今期経常を一転17%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も12円増額
2/14 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期は14円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 40万株 2.86% 7.748億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
機械 6287 東証PRM サトーホールディングス(株) 3 2/14 2267 2241
バーコードプリンタの世界2位。自動認識技術に強み。専用ラベルシール等のサプライ品も供給
2/8 10-12月期(3Q)経常は14%減益
5/10 サトーHD、今期経常は29%増で4期ぶり最高益、2円増配へ
5/10 自己株式取得 上限 200万株 5.9% 25億円 ~3/31
6/14 日興 強気 2800→2600
8/5 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/9 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 大幅反発、海外ソリューション事業好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/19 日興 強気 2600→3000
2/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
サービス業 6568 東証GRT 神戸天然物化学(株) 3 2/14 1942 1901
S高4/18,23/2/13
有機化合物の受託研究・開発、量産化。医薬、機能材、農化学品に独自技術も
4/15 前期経常を55%上方修正
4/18 カイ気配スタート、22年3月期見通し大幅上方修正
4/18 年初来高値、22年3月期の営業利益予想を上方修正、想定上回る需要発生
5/13 今期経常は1%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 上期経常が96%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/10 今期経常を71%上方修正・4期ぶり最高益、配当も3円増額
2/13 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も18円に増額修正
化学 7927 東証STD ムトー精工(株) 3 2/14 1079 1039
S高23/2/13,14
AV、自動車関連機器部品の金型、プラスチック成形が主力。6割強をベトナム、中国で生産
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は33%増益、前期配当を2.5円増額・今期は9.5円増配へ
9/15 今期最終を31%下方修正、配当も8.5円減額
9/15 特別損失計上で今期純利益見通し下方修正
9/16 水準切り下げる、今期純利益見通し下方修正を嫌気
9/16 急落、通期最終損益下方修正で配当計画も引き下げ
11/10 上期経常は3.4倍増益・通期計画を超過
11/17 自己株式取得 上限 10万株 1.4% 8000万円 ~2023/3/31
11/18 大幅反発、自社株買い実施による需給改善期待で
2/10 今期経常を90%上方修正、配当も42円増額
2/13 物色人気集中、今期配当の大幅増額がポジティブサプライズに
自動車 8291 東証PRM 日産東京販売ホールディングス(株) 3 2/14 336 329
日産系ディーラー最大手。傘下に東京日産など3販社。中古車や車検事業も。
3/23 VR試乗体感ツールを導入、「新たな販売スタイルの実現」をDXの面からアプローチ
3/31 「電気自動車を活用した災害連携協定」荒川区と締結
4/20 「電気自動車を活用した災害連携協定」あきる野市と締結
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、2円増配へ
5/13 増配予想と中間配当を実施
5/13 22年3月期は2ケタ増益、いずれの事業も増益を達成
7/5 「電気自動車を活用した災害連携協定」品川区と締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/9 1Qは大幅な増益、過去最高益を達成
8/29 商い伴い急伸、EV需要拡大による追い風に期待
11/11 今期経常を24%上方修正、配当も2円増額
11/11 反発、新中計と23年3月期営業利益及び配当予想の上方修正を発表
11/14 中間配当を発表、予定通り1株あたり5円と決定
1/12 電気自動車の新車販売累計1万台を突破
2/2 「電気自動車を活用した災害連携協定」を警視庁第七方面区内9警察署と締結
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も53%増益、販管費削減など奏功し4〜12月期営業益86%増
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 3 2/14 1507 1498
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 八十二は一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
1/30 長野銀、4-12月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・10-12月期も64%減益
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 3 2/14 1445 1420
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
2/10 セイノーHD、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も9%増益
倉庫・運輸 9302 東証PRM 三井倉庫ホールディングス(株) 3 2/14 4030 4010
倉庫業大手。文書保管事業に強み。海外に積極展開。不動産賃貸が収益源
5/10 グループ理念制定および中期経営計画2022策定
5/10 今期経常は21%減益、前期配当を59円増額・今期は15円増配へ
6/14 JPモル 強気 2700→3350
8/2 上期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
8/3 三井倉HDが反発、今期上方修正と増配の発表を好感
9/1 JPモル 強気 3350→3700
11/4 今期経常を13%上方修正、配当も17円増額
11/7 三井倉HDは年初来高値更新、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
12/14 JPモル 強気 3700→3850
2/7 三井倉HD、今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
その他 9644 東証PRM (株)タナベコンサルティンググループ 3 2/14 899 889
S高23/2/14
経営コンサル大手。コンサルと法人向けセールスプロモーションが2本柱。総還元性向50%方針
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
3/9 純粋持株会社体制への移行に関する検討開始のお知らせ
3/9 「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」への参加に関するお知らせ
3/9 自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/10 反発、12万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
3/10 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
5/13 今期経常は9%増益、実質増配へ
5/20 22年3月期は2ケタ増収増益、DXコンサルティングの売上高が前期比2倍に
6/1 シャノンは反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、経営コンサルティングサービスが順調に推移
9/14 上期経常を一転67%増益に上方修正、通期も増額、配当も2円増額
9/15 急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/16 2023年3月期第2四半期(累計)および通期連結業績予想の修正と配当予想の修正を発表
11/9 上期経常を21%上方修正、通期も増額
11/10 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も82%増益
11/14 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、全体のチームコンサルティング契約数が伸長
12/22 タナベコンサルティング グループ×日立物流 「 物流業 DX Cloud −経営プラットフォームコンサルティング 」 提供開始
12/22 続伸、「物流業DX Cloud−経営プラットフォームコンサルティング」を提供開始
1/18 株式会社 カーツメディアワークスの過半数株式取得(子会社化)および資本業務提携
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は38%増益で着地、今期配当を16円増額修正
2/14 買い殺到、総還元性向100%目安の株主還元方針など発表し投資資金が集中
2/14 ストップ高買い気配、株主還元方針の変更を発表し大幅増配へ
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 2 2/14 6090 6050
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 2 2/14 26085 25980
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 1623 東証ETF (NEXT FUNDS)鉄鋼・非鉄上場投信 2 2/14 19825 19790
TOPIX-17鉄鋼・非鉄指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 2 2/14 1338.5 1335
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1812 東証PRM 鹿島 2 2/14 1625 1592
総合建設大手。超高層ビル・耐震・原発など技術に強み。内外で不動産開発
5/13 今期経常は20%減益、前期配当を4円増額・今期も58円継続へ
6/14 三菱UF 強気 2000→1900
7/27 みずほ 買い 1780→1930
8/8 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
9/5 日興 中立→強気 1650→1700
9/12 モルガン 中立→弱気 1490→1270
11/10 今期経常を16%上方修正
11/10 自己株式取得 上限 900万株 1.8% 100億円 ~2023/1/31 発行済株式数(自己株式除く)493,595,380株 自己株式数 35,060,631株
11/10 後場一段高、今期業績予想の上方修正と自社株買いを評価
12/8 小幅に3日続伸、国内大手証券は目標株価1800円に引き上げ
12/9 三菱UF 強気 1900→2000
1/20 大成建などゼネコン株が高い、外資系の投資判断引き上げが刺激材料に
2/14 今期経常を6%上方修正、配当も4円増額
2/14 鹿島は後場に買われる、大型工事の施工順調で今期は一転最終増益の見通し
不動産・建設・工事・不動産管理など 1835 東証PRM 東鉄工業(株) 2 2/14 2781 2757
鉄道保守や駅舎工事などJR東関連工事が大半。環境事業などに注力
4/28 野村    中立→買い 2700→2830
5/13 今期経常は24%増益、5円増配へ
6/2 いちよし A 3100→3200
6/23 大和 3→2 2900
6/24 4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も38%増益
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/25 いちよし A→B −
12/1 野村 買い 2830→3060
2/9 東鉄工、4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も34%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 2 2/14 2548 2492
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 住友林、今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
不動産・建設・工事・不動産管理など 1968 東証PRM 太平電業(株) 2 2/14 3755 3730
プラント工事会社。原発など発電所の補修・解体や吊り揚げ技術に強み
5/10 今期経常は38%減益へ
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 太平電、今期経常を29%上方修正
1/10 助川電気が続急伸、日米が次世代型原子力発電の輸出協力で合意と報じられ思惑働く
2/9 太平電、今期経常を19%上方修正、配当も10円増額
2/10 太平電が5連騰、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
日本株 2564 東証ETF GX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 2 2/14 2165 2151
「MSCIジャパン・高配当セレクト25指数」に連動。Global X Japanが管理。
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 2 2/14 2975 2686
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
2/13 Lドリンク、今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
2/15 いちよし A 3100→3500
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 2 2/14 3495 3480
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
2/8 大戸屋HD、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は45%増益
卸売 2760 東証PRM 東京エレクトロン デバイス(株) 2 2/14 8110 7980
S高10/31
電子部品の半導体商社。主に米国製を扱う。設計受託で産業用に強み
4/27 大幅続伸、23年3月期経常益予想16%増で35円増配へ
4/27 急伸、2ケタ増益や増配見通しを好感
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/5 理経が一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/27 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
9/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/29 9月中間期業績予想を上方修正
9/30 7日ぶり反発、半導体製品が想定上回り上期業績予想を上方修正
10/28 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額
10/31 続急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/5 NSW---東京エレクトロンデバイスとモビリティサービス(MaaS)事業において協業
1/30 東エレデバ、4-12月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・10-12月期も85%増益
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 2 2/14 3680 3615
S高5/11,8/8,23/2/14
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
10/24 今期経常を50%上方修正
10/24 23年3月期業績予想を上方修正
10/25 急反騰、中国グッズ販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が6.3倍増益で着地・7-9月期も91倍増益
11/22 急速人気化、スマスロ関連で株高フィーバーの様相に
12/13 7連騰で約16年ぶり高値圏に浮上、“ウルトラマン”が中国で大人気
12/30 大幅続伸、プライム市場では2022年最大の上昇銘柄に
1/5 急落で下落率トップ、2023年に入って一転利食い優勢に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/10 反発、同業の好決算発表相次ぎ連想買い向かう
2/13 今期経常を83%上方修正、配当も40円増額
2/13 「円谷フィールズホールディングス株式会社 記念額装ピンズセット」の贈呈する株主優待を実施
2/14 円谷フィHD---ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配と株主優待を発表
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 2 2/14 11600 11470
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
2/15 日興 強気 12700→13500
食品 2899 東証PRM (株)永谷園ホールディングス 2 2/14 2094 2094
和食即席食品の最大手。お茶漬け主にレトルトも。洋菓子「ビアードパパ」買収
5/13 今期経常は17%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常は6%減益で着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は25%減益
2/10 自己株式取得 上限 15万株 0.85% 3.285億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
不動産・建設・工事・不動産管理など 2993 東証STD (株)長栄 2 2/14 1888 1880
京都・滋賀を中心に不動産管理や不動産賃貸を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11億円で着地
3/15 今期経常を一転12%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も31.78円増額
3/15 特別損失の計上、2022年3月期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
3/16 急反発、22年3月期業績及び配当予想を上方修正
5/13 長栄、今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
5/18 2022年5月10日夜間に、当社サーバーに対する第三者による不正アクセスの恐れがある事象が発生し、外部の専門事業者の調査により不正アクセス事案であること及び被害状況の範囲が確認できた、不正アクセスの範囲の詳細について特定を進めている
8/10 4-6月期(1Q)経常は7.1億円で着地
8/10 自己株式取得 上限 10万株 2.2% 1億6550万円 8/12 ToSTNeT-3にて買付
11/11 上期経常は38%増益で上振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も30%増益
2/13 自己株式取得 上限 10万株 2.27% 1.85億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付 支配株主が応募
 飲食 3175 東証STD (株)エー・ピーホールディングス 2 2/14 637 637
S高23/2/14,15
居酒屋「塚田農場」など展開。自社で地鶏も育成、販売直結。オイシックスと提携
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/13 第三者割当増資 割当先 ONODERA GROUP、西陽一郎氏、ヒラノ・アソシエイツ、石田克史、NSK 1,428,700株 希薄化率 11.6%
2/15 2/16値幅制限拡大 基準値段:637円、ストップ高:1,037円、ストップ安:537円
化学 3405 東証PRM (株)クラレ 2 2/14 1184 1178
化学品大手。高分子機能素材・フィルムに強み。樹脂の世界トップ製品多数
5/12 クラレ、上期経常を19%上方修正・5期ぶり最高益、通期も増額
5/30 GS 売り 940→980
6/17 みずほ 買い 1300→1530
6/27 クラレが4日ぶり反発、レノボのノートブックパソコンの天板に採用
6/28 モルガン 弱気 910→980
8/10 クラレ、上期経常が33%増益で着地・4-6月期も28%増益
8/30 みずほ 買い 1530→1600
9/30 GS 売り 980→950
11/9 今期最終を7%上方修正
11/9 後場に急伸、今12月期最終益予想の上方修正を好感
12/5 岡三 中立→強気 1100→1500
12/7 クラレが続伸、活性炭及び関連製品全般を来年1月1日出荷分から値上げ
12/23 モルガン 弱気 980→910
2/9 今期経常は6%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
2/9 クラレが上げ幅拡大、今12月期の増配計画を好感
2/9 クラレ---大幅高、前期業績の上振れ着地を高評価
不動産・建設・工事・不動産管理など 3431 東証PRM 宮地エンジニアリンググループ(株) 2 2/14 3915 3765
宮地鉄工所、宮地建設工業が統合。橋梁・建築とも施工力強い。傘下に旧三菱重工系エンジ会社
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も60円増額
5/13 今期経常は8%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
10/31 9月中間期営業利益は計画上振れで着地
11/1 続伸、追加の設計変更獲得などで上期営業利益は計画上振れ
11/9 宮地エンジ、上期経常が16%増益で着地・7-9月期も65%増益
2/8 宮地エンジ、4-12月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・10-12月期も39%減益
情報・通信 3778 東証PRM さくらインターネット(株) 2 2/14 718 684
データセンター運営の独立系大手。IT企業や官公庁向けに実績。クラウドサービス主軸へ移行
4/27 今期経常は90%増で12期ぶり最高益、0.5円増配へ
4/28 切り返し急、23年3月期営業益急回復で一気に過去最高更新へ
7/28 上期経常を78%上方修正
7/28 9月中間期業績予想を上方修正
7/29 年初来高値を更新、スポット売り上げの前倒し発生で上期業績予想を上方修正
10/28 上期経常は2.9倍増益で上振れ着地
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は75%増益で着地
1/31 自己株式取得 上限 120万株 3.3% 6億円 ~2023/11/30
2/1 さくらネット急伸、第3四半期58%営業増益と自社株買い発表を好感
パルプ・紙 3950 東証PRM ザ・パック(株) 2 2/14 2870 2830
ショッピングバッグ大手。紙袋やポリ袋など商用包装材が主力。EC向け包装も
5/9 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/5 上期経常は44%増益で上振れ着地
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/6 ザ・パック、前期経常が上振れ着地・今期は7%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 2 2/14 2584 2569
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
11/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数: 118,089,155 株
11/10 今期上方修正と1対2の株式分割を発表
11/11 野村 買い 5300→5400
11/30 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
12/27 小林製薬がしっかり、23年の関東での花粉飛散「極めて多くなる見込み」
12/27 東海東京 強気 5070→5270
1/6 三菱UF 強気 2400→2500
1/12 JPモル 強気 2450→2550
1/19 1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
1/27 8日続伸、動物用再生医療支援サービスを提供するJ−ARMと資本・業務提携
2/13 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/14 ロートが急反発で高値更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 野村 買い 2700→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4588 東証GRT オンコリスバイオファーマ(株) 2 2/14 821 737
S高23/2/13
腫瘍溶解ウイルス技術を使うがん治療薬、がんマーカー開発。B型肝炎など重症感染症治療薬も
1/25 21年12月期の単体業績予想を修正し従来予想よりも赤字幅が縮小する見込み
1/31 コロナ治療薬「OBP-2011」 オミクロンへの有効性確認
2/10 今期最終は赤字継続へ
3/7 オンコリスが新型コロナ治療薬の開発で国立感染症研究所、筑波大学と共同研究契約を締結
3/29 テロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトウェアの共同開発契約
3/30 続伸、CYBOとテロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトを共同開発へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/16 1Qは増収、研究・開発・ライセンス活動を継続推進
7/15 医薬品卸売販売業の許可申請及び管理医療機器販売業の届出を行い、7月14日に東京都から医薬品卸売販売業の許可を取得
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/9 2Q売上高は4.26億円、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
8/12 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験を中外製薬から承継
8/17 Transposon社にライセンス供与しているOBP-601について、「進行性核上性麻痺(PSP)」を対象とした Phase2a 臨床試験において、42 例の組み入れが行われ患者登録が完了
8/18 大幅続伸、OBP−601のフェーズ2a臨床試験で組み入れ完了
8/18 5日続伸、進行性核上性麻痺対象の臨床試験で患者登録完了
8/25 厚生労働省に対して、テロメライシンの先駆け審査指定制度対象品目指定の申請者の変更に関する届出を行い、その引き継ぎに関する通知を受領(2019/10に申請者を中外製薬に変更したが、それをオンコリス社に戻した)
9/15 投資先である米ワシントン大学発バイオ企業 Precision Virologics Inc.が事業を停止し、2022年9月に清算が完了。同社が保有するパイプラインのアジアでの第一拒否権を喪失。同社株式の減損処理は過年度に終了している
11/1 熊本大学とオンコリスバイオファーマ 共同発表論文「Molecular Therapy - Oncolytics」に掲載 テロメライシン併用放射線療法が放射線療法単独に比べて優れた治療効果を発揮
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/7 3Q売上高は7.84億円、「ウイルス創薬」を目指し研究・開発・ライセンス活動を推進
12/19 がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)について2024年に承認申請を行う予定、また、2023年にテロメライシンの販売提携契約を締結する目的で、日本国内の内資及び外資の複数の製薬会社と、デューデリジェンス及び経済条件の交渉中
12/20 大幅に4日ぶり反発、24年にがんのウイルス療法テロメライシンの承認申請予定
12/21 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験が、最終症例を組入れ(本治験の目標症例数に到達)
12/22 大幅に3日続伸、テロメライシン放射線併用食道がんPhase2臨床試験で最終症例組み入れ
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 前期最終は赤字縮小で上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
2/13 S高、テロメライシンの開発順調を評価
化学 4617 東証PRM 中国塗料(株) 2 2/14 1101 1082
船舶用塗料の世界大手。工業用塗料も展開。アジアを中心に海外販売網
5/11 今期経常は21%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
10/31 自己株式取得 上限 100万株 2.0% 10億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を含む) 62,000,000 株 自己株式数 11,502,593 株
10/31 自己株式消却 200万株 3.2% 2022/11/22
11/1 急伸、23年3月期の業績予想の上方修正と自社株買いを好感
12/2 自己株式消却 500万株 8.3% 2022/12/14
1/31 今期経常を39%上方修正
2/1 中国塗は続急伸、船舶用塗料が好調で今期業績予想を上方修正
情報・通信 4776 東証PRM サイボウズ(株) 2 2/14 2899 2753
業務を効率化するグループウェアで国内シェア高い。パッケージソフト、クラウド両方で提供
2/9 前期経常を22%上方修正
2/14 今期最終は赤字転落、1円増配へ
3/22 2月営業利益は19%減
3/23 大幅反発、2月営業利益19%減も織り込み済みとの見方
4/27 株式会社リコーとの業務提携 リコーブランド版kintone(仮称)」を、2022年10月より国内市場向けに、グローバルでの展開に先駆けて提供を開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は54%減益・通期計画を超過
5/25 大幅続落で年初来安値更新、4月営業利益3%増も物足りないとの見方
6/13 トヨクモ--- Toyokumo kintoneApp認証完全自動化、メンテナンスフリーでユーザー管理が可能に
6/23 トヨクモ---自社クラウドサービスの有償契約数10,000件突破、2年前から倍増
6/23 今期経常を一転赤字に下方修正
6/23 22年12月期業績予想を営業赤字転落へ下方修正
6/24 大幅続伸、収益予想下方修正もあく抜け感が優勢に
6/24 続伸、22年12月期営業損益予想を下方修正もアク抜け感強まる
7/5 東海東京 強気 3200→1300
7/27 3日続落、6月営業損益が赤字転落
8/12 上期経常は57%減益・通期計画を超過
9/22 トヨクモ---次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」、3万ユーザー突破
9/28 続伸、8月の営業利益は86.6%増
10/25 今期経常を一転黒字に上方修正
10/25 22年12月期業績予想を上方修正
10/26 年初来高値を更新、年内で費消しないコスト積み上がり22年12月期業績予想を上方修正
10/26 急伸、業績上方修正で一転営業黒字見通しに
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は32%減益・通期計画を超過
11/16 トヨクモ---「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が5万ユーザーを突破
11/24 大幅反発、10月営業利益は69%増
12/15 今期最終を一転黒字に上方修正
12/16 サイボウズが急騰、国内クラウド事業の堅調推移で22年12月期業績予想を上方修正
12/16 東海東京 強気 1300→3500
12/20 サイボウズがリコーと資本提携 リコー 第6位株主 3.65%
12/21 3日ぶり反発、リコーと資本提携
2/10 前期最終を67%下方修正
2/13 今期経常は2.5倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
2/14 昨年来高値を更新、クラウド伸長で今期大幅増益の計画
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 2 2/14 6500 6500
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 オープンW、今期経常は39%増で2期連続最高益更新へ
ゴム、ゴム製品 5192 東証PRM 三ツ星ベルト(株) 2 2/14 3815 3785
Vベルトなど伝動ベルトの大手。自動車用中心に産業機械用、OA機器に製造販売。建材も
5/13 今期経常は6%減益、前期配当を77円増額・今期は77円増配へ
5/19 自己株式買付 上限45万株 1.56% 12.0375億円 5/20 ToSTNeT-3にて買付
5/20 連日の年初来高値更新、45万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/8 今期経常を一転10%増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も20円増額
2/8 三星ベ、4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
ガラス・土石製品 5310 東証PRM 東洋炭素(株) 2 2/14 4330 4145
等方性黒鉛の先駆者、世界シェア3割とトップ。原料調達から製造・加工までの一貫生産に強み
2/14 今期経常は10%増益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/19 いちよし A 5200→5400
6/10 岡三 強気 4500→4300
6/28 大和 新規に2 3500
6/29 横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
8/9 今期経常を10%上方修正
9/8 岡三 強気 4300→4400
11/8 東洋炭素、1-9月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・7-9月期も21%増益
12/21 東海東京 新規に強気 4720
2/14 東洋炭素、今期経常は9%増で16期ぶり最高益、10円増配へ
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 2 2/14 3260 3240
S高2/2
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
2/2 今期経常を56%上方修正、配当も70円増額
2/2 合同鉄は一時ストップ高、今期最終益・配当予想の上方修正を好感
金属、金属製品 5602 東証PRM (株)栗本鐵工所 2 2/14 2043 2004
鋳鉄管大手。産業機械や燃料電池、ナノテク関連も。炭素繊維素材で量産化
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は60倍増益で着地
10/31 上期経常を2.4倍上方修正、通期も増額
11/4 上期経常は6.5倍増益で着地、今期配当を10円増額修正
2/7 栗本鉄、今期経常を20%上方修正
機械 5852 東証PRM (株)アーレスティ 2 2/14 519 518
ダイカスト大手。自動車向け中心。アルミ製品や半導体クリーンルーム用床材も展開
5/18 今期経常は黒字浮上へ
5/19 急落、今期営業黒字転換見通しもポジティブ反応乏しい
6/28 国内生産の効率を高め収益性を向上させることを目的として、東松山工場での特殊鋳造法による生産を株式会社アーレスティ栃木に移管、また、同工場で生産している自社製品であるモバフロアの生産(加工工程)を当社熊谷工場に移管、東松山工場跡地については売却
7/19 アーレスティとジーテクトが、自動車産業の急速な EV 化の進展とカーボンニュートラルに向けた取り組みへの貢献のため、車体部品と EV 関連部品の共同開発に基本合意
7/20 反発、ジーテクトと車体部品とEV関連部品の共同開発で基本合意
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/15 反落、コスト増などで第1四半期経常は4億2400万円の赤字
9/30 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
9/30 自動車生産減少やエネルギー高騰で今期営業益引き下げ
11/14 今期経常を60%上方修正
2/13 アーレスティ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
金属、金属製品 5981 東証PRM 東京製綱(株) 2 2/14 1278 1254
ワイヤロープ最大手。橋梁や鉱山に強み。タイヤ補強用も。炭素繊維ケーブルに注力
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は34%増益、10円増配へ
6/22 上値指向鮮明、好業績・超割安銘柄で土砂崩壊対策でも実力発揮
8/10 4-6月期(1Q)経常は5.7倍増益で着地
11/10 今期経常を11%上方修正
12/23 自己株式取得 上限 20万株 1.22% 3億円 ~2023/5/31
12/26 反発、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/16 マドを開けて6連騰、今期営業6割増益は増額含みでPER7倍前後と割安際立つ
1/26 5カ月ぶり昨年来高値更新、CFCC好調で好業績・割安が際立つ
2/9 今期経常を3%上方修正、配当も5円増額
2/10 東京製綱の上値追い鮮烈、業績と配当増額を評価し0.6倍台の低PBRにも着目
機械 6247 東証PRM (株)日阪製作所 2 2/14 906 906
プレート式熱交換器と染色機械でトップ。食品、医薬品など生活産業機器に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は23%増益、10円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
11/14 日阪製、今期最終を一転8%増益に上方修正
2/14 日阪製、4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も76%増益
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 2 2/14 1425 1407
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
金属、金属製品 6457 東証PRM グローリー(株) 2 2/14 2639 2620
貨幣処理機大手。金融機関向け高シェア。自販機や認証システムなども。
3/14 今期経常を5%上方修正
4/18 NECキャピタルソリューション---農業法人「シラサギファーム」を共同設立
5/12 自己株式取得 上限 500万株 8.2% 100億円 ~11/30
5/12 自己株式取得 上限 100万株 1.6% 21.18億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/12 今期経常は48%減益へ
5/25 岩井コスモ A 2600→2400
8/5 上期経常を赤字縮小に上方修正
8/16 岩井コスモ A 2400→2600
9/16 野村 買い 3300→3200
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
11/8 自己株式取得 期間延長 ~2022/11/30 → ~2023/1/31
11/9 一時10%安、今期は一転最終赤字の見通しで失望感
11/9 急落、一転営業赤字見通しへの下方修正を嫌気
11/21 岩井コスモ A 2600→2450
11/29 後場上げ幅を拡大、海外の金融機関向けに店舗の窓口業務を削減する新製品2機種投入
11/29 野村 買い 3200→2900
2/7 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/7 自己株式消却 470万株 7.4% 2023/2/28
2/8 グローリー急伸、23年3月期営業損益予想の上方修正と自己株消却を好感
機械 6472 東証PRM NTN(株) 2 2/14 324 322
ベアリング大手。等速ジョイントで世界高シェア、ハブベアリングは世界首位。車向け大
4/5 しっかり、第4四半期に特別利益104億3700万円を計上へ
4/20 GS    売り    180→170
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は2.9倍増益、3期ぶり5円で復配へ
5/16 マドを開けて買われる、業績急改善で3期ぶり復配へ
6/8 三菱UF 強気 310→370
6/17 GS 売り 170→260
8/2 非開示だった上期経常は41%減益へ
8/3 GS 売り 260→230
8/4 GS 売り 260→230
9/7 JPモル 中立→強気 320→410
9/9 岩井コスモ B+→A 330→350
9/26 GS 売り 230→240
10/31 今期経常を15%上方修正
11/1 急伸、売価転嫁が進み23年3月期業績予想を上方修正
12/6 急動意、中国ゼロコロナ緩和で自動車向けベアリング需要に追い風
12/6 GS 売り→買い 240→410
12/6 急伸、収益性改善に向けた動き高評価で米系証券が評価引き上げ
1/10 GS 買い 410→390
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が4.2倍増益で着地・10-12月期も50倍増益
2/3 NTNが急伸、4〜12月期営業益3.9倍を評価
2/3 GS 買い 390→430
2/8 JPモル 強気 410→500
半導体 6723 東証PRM ルネサスエレクトロニクス(株) 2 2/14 1800 1717.5
NECエレとルネサステクが統合。車載用マイコン世界首位級。米英3社を計1・7兆円で買収
2/9 前期最終は2.8倍増で6期ぶり最高益・10-12月期(4Q)最終は7.2倍増益、今期業績は非開示
3/24 日興    強気    1920→2200
4/27 1-3月期(1Q)最終は4.4倍増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
4/27 自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに 自社株買いの実施 主にINCJに対する公開買付 上限1億6806万株 8.64% 2000億円 〜6/30 1190円 ディスカウント率 12.5%
4/28 大幅反発、堅調な業績推移や自社株TOB実施を好感
4/28 野村    買い    2500→2600 
4/28 GS    買い    1800→1900
5/17 甲府工場に投資し、パワー半導体生産の300mmラインとして稼働再開
5/18 買い人気集める、甲府工場への900億円投資でパワー半導体生産能力倍増へ
5/18 大幅続伸、閉鎖工場稼働再開でパワー半導体増産へ
5/23 マッコリ 強気 2400→2100
5/27 東エレク、ルネサスなど半導体関連に買い戻し、米エヌビディアの切り返しで流れ変わる
6/1 みずほ 買い 2100→2300
6/20 モルガン 強気 2100→2000
6/28 日興 強気 2200→1930
7/12 JPモル 強気 2500→2260
7/13 東海東京 強気 1700→1900
7/19 GS 買い 1900→1800
7/28 上期最終が2.9倍増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
7/29 大幅続落、第3四半期の車載向け伸び悩み見通しをマイナス視(訂正)
7/29 マドを開けて売られる、7〜9月期売り上げ鈍化見通しで
7/29 UBS 買い 3300→3400
7/29 GS 買い 1800→1700
8/30 反発、xEV向けインバータ用新世代パワー半導体を発売へ
9/9 モルフォが3日ぶり反発、ルネサスのRZパートナエコシステムに参画
9/22 東エレクはじめ半導体セクターは売り優勢、FOMC通過後のリスクオフ相場引き継ぐ
10/11 東エレク、SUMCOなど半導体関連株が軒並み安、米国の対中輸出規制など嫌気
10/26 7-9月期(3Q)最終は2.1倍増益、未定だった今期配当は無配継続
10/26 1〜9月期最終益は2.5倍、自動車向けなど伸びる
10/28 岩井コスモ A 2100→2040
11/17 野村 買い 2600→2500
11/24 JPモル 強気 2260→2350
11/30 みずほ 買い 2300→2100
12/14 東海東京 強気 1900→1560
12/15 Fスターズが一時プラス転換、自動運転向け開発支援でルネサスとシミュレーションツールを共同開発
1/4 モルガン 強気 2000→1900
1/5 東エレクなど半導体関連に買い戻し、SOX指数大幅反発受け押し目買い誘導
1/10 ユビAIが後場急伸、ビジネスプラットフォーム「ヘキサゴン」にルネサスが参画
1/10 GS 買い 1700→1600
1/17 3日ぶり反発、車載用インテリジェントパワーデバイスのサンプル出荷開始
1/24 東エレク、レーザーテク、SUMCOなど半導体関連が一斉高、米半導体株人気が波及
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/9 自己株式公開買付 上限 40,453,174株 2.08% 50,000,123,064円 ~2023/4/28 1236円 INCJ保有株を取得する
2/10 ルネサスが急騰、自動車向けなど好調で22年12月期は最終益2.1倍
2/10 GS 買い 1600→1800
2/10 モルガン 強気 1900→2000
その他 7047 東証GRT ポート(株) 2 2/14 1610 1590
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 ポート---昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
 保険 7157 東証GRT ライフネット生命保険(株) 2 2/14 1447 1444
インターネット専業生保草分け。商品のわかりやすさや低価格に特徴。KDDIと資本業務提携
11/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常を赤字縮小に上方修正
5/12 今期経常は赤字継続へ
6/8 大幅反発、5月末保有契約の年換算保険料が前年比14%増
6/29 大幅続伸、モノ言う株主エフィッシモの株買い増しが思惑呼ぶ
8/9 エーザイとライフネット生命保険、生活者の医療・介護の負担軽減に向けたエコシステムの構築を目指す資本業務提携契約を締結
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 auじぶん銀行とライフネット生命の団体信用生命保険に関する業務提携
8/12 大幅に反発、auじぶん銀行と団体信用生命保険で業務提携
9/8 急伸、8月新契約件数が1万件超え
9/8 年初来高値、8月末の保有契約の年換算保険料13%増、単月の新契約も21%増
9/21 コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞
10/13 三井住友カード、ライフネット生命保険、およびライフネットみらいが、オンライン保険事業における協業に向けた業務提携契約を締結
11/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
1/12 軟調、12月新契約件数の減少を嫌気
2/1 ロイヤリティ マーケティングと募集代理店委託契約を締結 「au の生命ほけん」の提供を開始
2/9 ライフネット、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
 地方銀行 7173 東証PRM (株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 2 2/14 3070 3010
八千代銀、都民銀、新銀行東京が合併。個人、中小企業など地域金融に強み
2/9 今期経常を57%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 今期経常は11%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は30円増配へ
6/22 株式会社ビー・ブレーブの株式を取得し子会社化
6/27 東京都が実施する「外国人起業家の資金調達支援事業」へ参画
6/29 夫婦の共有家計簿・貯金アプリの開発・運営を行う株式会社OsidOriと、サービス提供に関する業務提携契約を締結
6/30 年初来高値、夫婦の共有家計簿・貯金アプリ運営のOsidOriと業務提携
6/30 「お客さま本位の業務運営」に関する取組み状況とアクションプランについて
7/29 家事代行サービスの株式会社ベアーズのパート・アルバイト従業員を対象として働いた範囲内で必要な時に社内融資を受けられる「前給」サービスを提供
7/29 エイチ・エス債権回収株式会社の株式を取得し、関係当局の許認可等を前提に子会社化
8/4 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/26 3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
10/6 東京都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」締結
11/11 上期経常は79%増益で着地
12/8 動物高度医療センターが第三者割当により新株式発行 40万株 16.4% 引受先:東京きらぼしが運営するKCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合およびサンリツサービス
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/23 シダックス株式会社に投資
2/1 東京きらぼし、4-12月期(3Q累計)経常は51%増益で着地
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 2 2/14 1344 1337
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 今期経常を11%上方修正
10/31 上期経常は46%減益で着地
1/16 逆行高で4ケタ大台回復、今期営業75%増益でピーク更新予想も超割安圏
1/31 今期経常を40%上方修正・22期ぶり最高益、配当も22円増額
2/1 カイ気配で水準切り上げる、今期経常利益と配当の大幅増額発表でサプライズ
2/10 丸文の上値追い止まらず、好業績割安株の象徴で15年4カ月ぶり1300円台乗せ
卸売 7570 東証PRM 橋本総業ホールディングス(株) 2 2/14 1098 1098
管工機材、住宅設備機器、空調機卸売り。北海道から沖縄まで全国展開。オーテックと業務提携
5/11 今期経常は8%増で7期連続最高益、4円増配へ
5/12 22年3月期は増収増益、全部門で増収を達成
5/13 2023年3月期配当予想(7期連続増配)
7/28 株式分割 1株→2株 基準日9/30
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を実質増額修正
7/29 1Q増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
10/31 上期経常が11%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 2Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も18%増益
2/2 3Qは増収・2ケタ増益、住宅設備機器類が2ケタ増収に
 小売その他 7638 東証STD (株)NEW ART HOLDINGS 2 2/14 1722 1704
ブライダルジュエリーが主力。セミオーダーに特色。エステサロン中国進出。絵画の販売も
5/16 今期経常は9%増益、5円減配へ
6/14 23年3月期配当予想を感謝特別配当30円を加算
6/15 急騰、23年3月期配当予想を増額修正
6/15 急伸、大幅増配発表で利回り妙味高まる
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地
8/16 大幅反発、シェア拡大奏功し第1四半期営業利益2.4倍
8/25 自己株式取得 上限 60万株 3.76% 9億円 ~2023/2/25
8/25 ITbookホールディングスが行う新株式の発行及び新株予約権の発行について、NEW ART HOLDINGSによる差止仮処分命令の申立てが却下
8/26 上値指向、好業績背景に年初来高値圏突き進む
11/14 上期経常は63%増益で上振れ着地
2/6 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/7 NEWARTが3日続伸、ジュエリー・アート・オークション好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 NEWART、10-12月期(3Q)経常は12%減益
精密 7762 東証PRM シチズン時計(株) 2 2/14 817 784
S高23/2/14
腕時計大手で電波時計に強い。16年に高価格「フレデリックコンスタント」買収。産業機械も
2/10 今期経常を8%上方修正
5/12 今期経常は12%減益、12円増配へ
5/13 14%超の上昇で2年4カ月ぶり高値、業績急回復で高配当利回りも着目
6/14 三菱UF 弱気 410→430
6/21 自己株式消却 2035万3809株 6.47% 7/29
6/22 続伸、約6.5%相当の自社株消却がインパクトある株高材料に
6/22 続伸、自己株式の消却実施を発表
8/12 上期経常を一転8%増益に上方修正、通期も増額
9/13 三菱UF 弱気 430→460
11/14 今期経常を一転1%増益に上方修正、配当も4円増額
11/14 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/15 シチズンは4日続落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も織り込み済み
12/1 三菱UF 弱気 460→480
2/13 10-12月期(3Q)経常は25%減益、4〜12月期最終益15%増
2/13 自己株式取得 上限 7500万株 25.61% 400億円 ~2024/2/15
2/14 シチズンがカイ気配切り上げ、上限25.61%の自社株買いをサプライズ視
レジャー・エンタメ 7849 東証STD スターツ出版(株) 2 2/14 3550 3370
S高8/10,23,24,29,11/11
雑誌「オズマガジン」「メトロミニッツ」発行、「オズモール」や小説投稿サイト運営。スターツ系
2/10 今期経常は18%増で2期連続最高益更新へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
8/9 上期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 上期経常が58%増益で着地・4-6月期も76%増益
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数 1,920,000 株
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が98%増益で着地・7-9月期も3.1倍増益
11/11 S高、12月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
2/13 スターツ出版、今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を20円増額・今期は実質増配
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 2 2/14 785 775
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
2/13 今期経常は56%増で33期ぶり最高益更新へ
2/14 イトーキが急騰し5年ぶり高値、今期営業益予想42%増で中期計画の目標を上振れ
金属、金属製品 7989 東証PRM 立川ブラインド工業(株) 2 2/14 1259 1250
ブラインドやスクリーンのトップメーカー。家庭向けが約7割。減速機、駐車場装置事業も
2/4 今期経常は2%増で33期ぶり最高益、1円増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
8/2 4-6月期(2Q)経常は5%減益
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・7-9月期も19%減益
11/2 自己株式取得 上限 50万株 2.57% 6億円 ~2023/8/31  発行済株式総数(自己株式を除く) 19,456,379 株 自己株式数 1,307,221 株
2/7 ブラインド、今期経常は7%増益、5円増配へ
商社 8059 東証PRM 第一実業(株) 2 2/14 5220 5220
機械商社。化学プラント・自動車関連装置、実装機と幅広い。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も53%増益
5/12 今期経常は26%減益、前期配当増額も今期減配
8/1 4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
11/1 上期経常を33%上方修正
11/2 しっかり、プラント・エネルギー事業など好調で上期業績は上振れ
11/4 今期経常を2%上方修正、配当も37円増額
11/4 自己株式取得 上限 25万株 2.3% 10億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 10,722,758 株 自己株式数 363,642 株
2/3 第一実、4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
 地方銀行 8346 東証PRM (株)東邦銀行 2 2/14 249 247
福島地盤の地銀大手。県内で圧倒的シェア。茨城、東京など県外にも注力
5/13 今期経常は17%減益、前期配当を1円増額・今期も7円継続へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は微増益も対上期進捗は過去平均を下回る
11/11 今期経常を8%下方修正
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・10-12月期も21%減益
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 2 2/14 1079 1065
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も48%減益
2/9 自己株式取得 上限 100万株 2.32% 10億円 ~2023/3/24
 リース 8425 東証PRM みずほリース(株) 2 2/14 3605 3545
みずほFGの総合リース大手。設備機器などに強み。持分にリコーリース。
3/24 今期経常を一転13%減益に下方修正
3/25 続落、22年3月期利益予想を下方修正
5/12 みずほリース、今期経常は74%増で2期ぶり最高益、20円増配へ
5/31 マレリホールディングス株式会社に対する債権の取立不能又は取立遅延のおそれ 約97億円 2023/3期の業績予想に修正なし
8/4 みずほリース、4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
11/7 TREホールディングスとみずほリースが、「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/8 みずほリース、上期経常が60%増益で着地・7-9月期も55%増益
2/7 みずほリース、4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も36%増益
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 2 2/14 326 324
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/19 後場下げ幅拡大、第3四半期は最終赤字に転落
1/30 東洋証券、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
卸売 9824 東証PRM 泉州電業(株) 2 2/14 3750 3665
電線専門商社、オーナー経営。昭和電線が最大仕入れ先。即納強み。売上高は銅価と連動性高い
3/3 今期経常を10%上方修正
3/4 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
6/2 自己株式取得 上限 10万株 1.11% 6億円 ~1022/10/31
6/2 今期経常を20%上方修正・15期ぶり最高益、配当も20円増額
6/3 業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の上方修正
6/3 2Qも2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正に加えて、年間配当金の増配を発表
6/8 岩井コスモ 新規にB+ 6300
9/2 11-7月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・5-7月期も33%増益
9/2 後場下落、11月〜7月期大幅増収増益も目先利益確定の動き
9/5 3Qは2ケタ増収増益、建設・電販向けの売上が増加
9/30 株式分割 1株→2株 基準日 10/31
10/3 しっかり、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割へ
12/6 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
12/8 自己株式取得 上限 20万株 1.12% 6億円 ~2023/4/30
12/8 後場に上げ幅拡大、今期増益見通しと株主還元姿勢を評価
12/9 22年10月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益ともに過去最高を更新
不動産・建設・工事・不動産管理など 1444 東証GRT (株)ニッソウ 1 2/10 2470 2390
S高7/4,5,9/12,12/15
首都圏で賃貸住居・事務所の原状回復工事を中小不動産会社から受注する施工業者。中古再生も
3/15 上期経常が19%増益で着地・11-1月期も96%増益
6/14 8-4月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・2-4月期も65%増益
7/1 公募増資 12万株、株式売出 15.5万株、オーバーアロットメントによる売り出し 4.1万株 調達資金は広告宣伝費、人件費、業務エリア拡充等に使用
7/4 ストップ高、東証グロース市場への重複上場を好感
9/9 前期経常を16%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
9/12 カイ気配、受注件数の増加で22年7月期業績予想を上方修正
9/12 上場来高値、22年7月期の営業利益予想を上方修正、受注件数が当初計画上回る
9/13 通期業績予想の修正を発表、受注増により増益の見込み
9/13 今期経常は7%減益へ
9/14 大幅続落、23年7月期は2ケタ営業減益見通し
9/16 22年7月期は2ケタ増収増益、工事の受注件数が順調に拡大
10/4 コミットメントライン契約を締結
12/14 8-10月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
12/14 株主優待制度を導入
12/15 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、生産性向上のため首都圏北部施工センターを開設
12/15 ストップ高買い気配、株主優待制度導入、23年7月期第1四半期営業利益は135.2%増
1/20 リゾート物件を扱う不動産事業に進出
1/23 しっかり、リゾート物件を扱う不動産事業に進出
2/3 安江工務店、ニッソウの買い増し受け思惑的な買い入る
不動産・建設・工事・不動産管理など 1450 東証STD 田中建設工業(株) 1 12/12 2500 2462
不動産会社からの元請け方式を主体に、解体工事の全工程を請け負う
5/13 今期経常は3%増で2期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も73円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/14 上期経常が68%増益で着地・7-9月期も93%増益
2/14 田中建設工業、今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
日本株 1494 東証ETF One ETF 高配当日本株 1 2/1 21600 21540
S&P/JPX 配当貴族指数に連動。管理:アセットマネジメントOne
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 1 1/16 223.3 222.6
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
 その他銀行 1631 東証ETF (NEXT FUNDS)銀行上場投信 1 1/13 11585 11545
TOPIX-17銀行指数に連動。管理:野村アセット
金融 1632 東証ETF (NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信 1 2/10 16065 16045
TOPIX-17金融(除く銀行)指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1698 東証ETF 上場インデックスファンド日本高配当 1 11/24 2144 2136.5
東証配当フォーカス100指数に連動。時価総額・配当に着目。管理:日興アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 1 11/28 6340 6180
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 1 12/1 2181 2163
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 朝日工、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も17%減益
2/9 朝日工、10-12月期(3Q)経常は57%増益、今期配当を17.5円増額修正
日本株 2068 東証ETF NEXT NOTES 高ベータ30(NR)ETN 1 2/13 15985 15985
「野村日本株高ベータ・セレクト30(配当課税考慮済指数)」との連動
食品 2109 東証PRM DM三井製糖ホールディングス(株) 1 3/1 2080 2050
精糖最大手「スプーン印」三井糖と「ばら印」大日明治が統合。食品化学も注力
5/16 DM三井製糖、今期経常は6%増益へ
7/29 DM三井製糖、4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
11/10 DM三井製糖、今期経常を一転43%減益に下方修正
2/9 DM三井製糖、4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
レジャー・エンタメ 2652 東証STD (株)まんだらけ 1 1/4 1150 1109
マンガ専門古書販売の最大手。キャラクターグッズや玩具販売も。市場の標準値に
5/13 上期経常は69%増益で上振れ着地
5/31 3日ぶり反発、4月売上高は2カ月ぶり前年上回る
6/29 5月売上高は2カ月連続で前年上回る
6/30 反発、5月売上高は2カ月連続で前年上回る
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過
8/30 7月売上高は4カ月連続で前年上回る
8/31 続伸、7月売上高は9%増
10/25 上昇基調鮮明に、人気アニメのフィギュアなどインバウンド追い風
10/31 出来高増勢のなか2カ月ぶり年初来高値更新、9月の月次売上高2割増
11/2 まんだらけは上値追い鮮烈、22年9月期決算上振れと今期業績への期待膨らむ
11/14 今期経常は33%減益へ
12/1 急伸、10月売上高30.4%増を好感
12/30 11月売上高26.8%増で引き続き高水準
1/4 大幅続伸、11月月次売上は4カ月連続での2ケタ成長に
2/14 10-12月期(1Q)経常は3.4倍増益・上期計画を超過
2/15 まんだらけは18年ぶり上場来高値更新、10〜12月期営業益3.3倍化で上期計画超過
卸売 2708 東証STD (株)久世 1 3/23 917 908
S高3/22
首都圏地盤の業務用食材の卸売業者。居酒屋レストランなど外食産業向け中心
3/22 ストップ高買い気配、酒類卸売の国分グループ本社と資本業務提携、6.9億円調達
4/5 第三者割当による新株式発行及び自己株式処分の払込期日の決定
5/12 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常を一転黒字に上方修正
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 久世、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
食品 2903 東証STD シノブフーズ(株) 1 2/13 711 710
米飯加工品製造。大手コンビニ向け弁当・おにぎりが主力。調理パン、惣菜も
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常が9%増益で着地・7-9月期も8%増益
2/10 シノブフズ、4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も28%増益
繊維 3106 東証PRM クラボウ 1 2/10 2423 2410
綿紡大手。ジーンズなど厚手が主力。自動車内装材やバイオなど非繊維拡大
4/27 前期経常を34%上方修正、配当も10円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、海外子会社順調で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 今期経常は13%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 110万株 5.53% 20億円 ~12/31
5/13 22年3月期の売上高1,322.15億円、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に注力
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、成長・注力事業の業容拡大と基盤事業の収益力強化を推進
11/10 今期経常を14%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・10-12月期も31%増益、繊維事業、化成品事業、食品・サービス事業が好調に推移
 小売その他 3177 東証STD (株)ありがとうサービス 1 1/4 2998 2883
ブックオフ、ハードオフFC。フードはモスバーガーFC等と自社業態。四国・九州・沖縄に展開
4/14 今期経常は16%減益、5円増配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は27%増益・上期計画を超過
10/14 上期経常は一転36%増益で上振れ着地
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は10%増益で着地
2/14 今期経常を一転9%増益に上方修正・7期ぶり最高益、配当も5円増額
2/15 ありがとうSは朝高後値を消す、23年2月期業績及び配当予想を上方修正も上値重い
不動産・建設・工事・不動産管理など 3300 東証GRT (株)アンビション DX ホールディングス 1 4/22 639 629
S高3/29
東京23区中心に借り上げた居住用不動産を転貸するサブリース主力。不動産売買や賃貸仲介も
2/9 上期経常を一転17%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/14 今期経常を8%上方修正、配当も0.7円増額
3/29 後場カイ気配、ブロックチェーン技術を活用した独自の電子サイン提供開始
4/19 スマホで気軽に賃貸物件の申込が可能に “AMBTION Cloud CPMA”オンライン申込の提供を開始
4/25 『友人に紹介したい不動産賃貸仲介会社 No.1』 『オンライン接客 業界人気 No.1』を獲得し、3冠受賞
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・1-3月期も65%増益
7/19 前期経常を12%上方修正
7/19 22年6月期業績は計画上振れで着地
7/20 大幅高、22年6月期の営業利益予想を上方修正、DX推進で販管費抑制
7/20 急伸、販管費抑制効果で22年6月期業績は計画上振れ
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/12 今期経常は1%増益、前期配当を4円増額・今期は1円増配へ
9/5 株式会社 Payment Technologyと業務提携
11/14 7-9月期(1Q)経常は36%増益で着地
2/14 アンビDX、上期経常が46%増益で着地・10-12月期も49%増益
 飲食 3317 東証STD (株)フライングガーデン 1 2/13 1931 1931
北関東地盤の外食チェーン。郊外型のハンバーグレストラン「フライングガーデン」を展開
5/9 フライングG、今期経常は48%減益へ
8/8 フライングG、4-6月期(1Q)経常は36%増益・上期計画を超過
11/7 フライングG、上期経常は一転35%増益で上振れ着地・通期計画を超過
2/6 フライングG、4-12月期(3Q累計)経常は21%減益・通期計画を超過
卸売 3321 東証STD ミタチ産業(株) 1 2/13 1271 1268
S高12/27
OA機器、工作機械、車載用向け電子部品、液晶扱う専門商社。フィリピンで情報機器端末生産も
2/18 今期経常を30%上方修正・4期ぶり最高益、配当も2.5円増額
3/25 6-2月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.1倍増益
3/28 大幅続落、第3四半期営業利益2.8倍も織り込み済み
5/20 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/20 22年5月期利益及び配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、5月期業績・配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、22年5月期利益及び配当予想を上方修正
7/15 今期経常は30%減益、10円減配へ
7/19 急落、今期大幅減益・減配見通しを嫌気
9/16 上期経常を一転33%増益に上方修正・最高益、通期も増額
9/16 23年5月期営業利益予想を上方修正
9/20 大幅反発、業績予想の上方修正発表で見直しの動き
9/20 急反発、23年5月期営業利益予想を上方修正
9/30 6-8月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/3 反発、第1四半期営業利益は2.6倍で上期計画に対する進捗率は74%
10/3 大幅反発、第1四半期決算は想定以上の進捗率に
11/8 上げ足止まらず、6連騰でフシ目の4ケタ大台復帰が目前に
11/18 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/21 大幅続伸、業績・配当予想の引き上げを発表
11/21 急騰、23年5月期業績及び配当予想を上方修正
12/27 上期経常は59%増益で着地
 飲食 3358 東証STD ワイエスフード(株) 1 10/5 500 488
S安10/13
S高2/2,10/3,4,5,11,11/16
九州地盤で筑豊ラーメン「山小屋」「ばさらか」展開。国内外でFC店軸足。空間除菌器販売も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4倍増益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/30 急伸、江川源氏が主要株主に浮上で需給思惑働く
10/5 S高カイ気配、需給思惑で急騰続く
10/6 10/7より 信用取引の臨時措置を適用
10/7 3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/31 株式会社テクノバンク・サンケンと新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
11/14 上期経常は赤字拡大で着地
1/6 高い、青柳和洋氏の保有比率が22.43%に上昇
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/15 YSフードが昨年来高値を更新、4〜12月最終益は通期計画超過・青柳氏の保有比率3割超える
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 1 1/30 2470 2370
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
2/13 香陵住販、10-12月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
情報・通信 3636 東証PRM (株)三菱総合研究所 1 11/1 5280 5260
シンクタンク大手。コンサルとITシステムの両輪。官公庁、金融に強み。理系研究者多数。
4/22 欧州最大のクラウドサービス・プロバイダー仏OVHcloud社と業務提携 日本市場におけるデータアナリティクス分野での協業
4/25 名古屋市初の電子商品券に 地域課題解決型デジタル地域通貨サービス「Region Ring」を提供
4/28 今期経常を6%上方修正・2期ぶり最高益、配当も5円増額
5/2 4連騰で年初来高値、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
8/1 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 高い、官公庁向け案件伸長で22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 3Q売上高916.73億円、業績予想の上方修正を発表
8/4 卸電力取引向けオンライン情報サービス事業の MPX社への会社分割(簡易吸収分割)及び KYOS社(オランダ) との合弁契約・業務提携契約締結
9/16 三菱総研DCS、ランサムウェア対策ソリューションを提供開始
10/4 IT システム運用の最適化でDX 推進を支援する「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始
10/4 年初来高値更新、グループ会社がDX推進支援サービスの提供開始
10/5 三菱総研DCS、「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始
11/4 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/8 22年9月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
11/14 分散型エネルギーリソース運用支援サービス「MERSOL」の提供を開始
11/14 中部電力パワーグリッドと新しい地域別電力需要予測の開発に着手
12/13 製造品質の安定化を支援するAIサービスのテスト販売を開始
12/22 北海道大学と三菱総研DCS、反射スペクトルデータを農業に活用するための共同研究を開始
2/1 北九州市に新規拠点開設にむけた準備室を設置
2/1 クラウド利活用のパフォーマンスを最大化するサービスブランド「FQ Smart+」を立ち上げ
2/6 10-12月期(1Q)経常は19%増益で着地 1Q増収、ITサービスが順調に推移
2/6 浦和駅から埼玉県庁までの通りをメタバース空間上に表現し、地域文化・特産物、施設案内、イベント周知など行政サービスに係る情報発信等に関する実証を実施
人材 3900 東証GRT (株)クラウドワークス 1 10/5 1999 1943
2/15 S高
国内最大級のクラウドソーシング会社。ネット上の人材マッチング事業と大企業向け事業が柱
2/14 今期営業を7%上方修正
2/15 大幅に反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、第1四半期は2.8倍
3/15 クラウド型プロジェクト管理サービス「クラウドログ」、ヤマハ発動機ビズパートナー株式会社に導入
3/16 副業エージェントサービス「LinksAgent」の提供開始
3/16 大幅反発、副業エージェントサービスを開始
3/24 後場プラス圏へ浮上、スキルEC作成サービス「PARK」の一般利用登録を開始
4/20 工数管理サービス「クラウドログ」がIT導入補助金2022の対象サービスに認定
4/27 オンライン月額定額決済サービスを運営する 株式会社グルトを子会社化
5/16 上期経常が95%増益で着地・1-3月期も49%増益
6/15 副業マッチングサービス「クラウドリンクス」 りらいあコミュニケーションズ社と協業、副業人材の採用を支援
6/27 大幅に続伸、「厚労省が企業に副業条件公表求める方針」報道を材料視
7/12 「CrowdWorksまるごと外注」 公認パートナー企業が50社を突破
8/9 ハイクラスの副業「クラウドリンクス」、 副業ワーカー数累計5万人を突破
8/15 今期営業を19%上方修正
8/15 クラウド工数管理サービス「クラウドログ」が年間経常収益(ARR)3億円突破
8/15 22年9月期業績予想を上方修正
8/16 3日ぶり反落、22年9月期業績予想を上方修正も反応は限定的
9/6 副業エージェント「リンクスエージェント」を オリンパス株式会社が導入
10/6 RPAでDXを推進する Peaceful Morning株式会社を子会社化
10/19 認定アシスタントと企業をマッチングする「ビズアシ」、 サービス名称およびロゴをリニューアル
10/19 後場プラス圏に浮上、「ビズアシ」にサービス名称をリニューアル
11/14 今期営業は7%増益へ
11/17 クラウドワークス×アドビ 「動画クリエイター輩出プロジェクト」始動
12/22 月額定額で全国の登録拠点に滞在できるサービス「circle(サークル)」本格開始
12/22 4日ぶり反発、定額制で滞在可能なサブスクサービスを開始
2/14 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
2/15 クラウドWが急騰、マッチング事業好調で第1四半期売上総利益は27%増
パルプ・紙 3945 東証STD スーパーバッグ(株) 1 2/1 2287 1720
S安2/25
S高12/23,6/30,9/1,12,14,21,23/2/13,14
百貨店、専門店向けの紙袋大手。スーパー、コンビニ向けにポリエチレン製のレジ袋も製造販売
2/4 今期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配継続
3/1 希望退職者募集の結果に関するお知らせ
3/2 大幅高、希望退職者募集の結果を発表
5/13 今期経常は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
2/10 今期経常を11倍上方修正
2/13 S高カイ気配、紙製包装資材の受注堅調で23年3月期業績予想を上方修正
 DX 3962 東証PRM (株)チェンジ 1 12/16 2569 2546
地方自治体・企業のDXを支援。ITツールや人材育成サービス提供。ふるさと納税が稼ぎ頭
2/10 10-12月期(1Q)最終は8%増益で着地
3/4 SBIと地方創生事業で資本・業務提携
3/7 4日ぶり反発、SBIと資本・業務提携
3/14 22年3月期期末配当で4円50銭の初配当を実施へ
3/15 3日ぶり反発、22年3月期の期末配当で4円50銭の初配当を実施へ
3/30 続伸、オフィスや病院の施設活用の最適化に向けた調査・コンサルを提供へ 屋内位置情報を活用
5/13 今期最終は46億円へ
5/16 ポート---22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
5/30 Cスイス 強気 2600→2400
6/15 チェンジとコニカミノルタパブリテックの共同出資会社ガバメイツ、 愛媛県「市町業務標準化モデル構築事業」を5億円で受注
6/15 4日ぶり反発、共同出資会社が愛媛県の「市町業務標準化モデル構築事業」を受注
6/20 コロナ禍によって大幅な需要減に見舞われた観光関連企業に対して、人手不足を補い、新たな収益減を獲得し、最成長モードにシフトするための DX プログラムの提供を開始
6/21 スタートアップ向け公共ビジネス参入支援プログラムを展開へ
6/21 ポート株式会社は、株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/22 反落、スタートアップ向け公共ビジネス参入支援プログラム展開を発表も反応限定的
6/22 医療機関向け生産性測定・分析サービスを提供開始
6/23 大幅反発、医療機関向け生産性測定・分析サービスを提供開始
6/24 チェンジが急伸、「マテリアルズ・インフォマティクス」を提供へ
6/24 DX 推進における戦略的協働パートナーである株式会社千葉銀行が 2022 年 6 月 1 日に千葉県印西市から受注した全庁業務量および人材配置の調査分析業務において、同行と連携して「自治体 DX 支援業務」を開始 千葉銀行との自治体 DX 支援事業における第 1 号案件
6/24 位置情報を活用した働き方と人事データを活用した分析サービスの開発着手
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
6/27 株式会社チェンジの株式追加取得に伴う持分法適用関連会社化
6/28 4連騰、SBIが株式追加取得で持ち分法適用関連会社化
7/7 ディジタルグロースアカデミア、ロゴスウェアと3社共同で「デジタル人材育成」に特化した学びの新プラットフォーム『みんなデ』の提供開始
7/29 子会社 株式会社ディジタルグロースアカデミアが、ロゴスウェア株式会社の株式を取得し、子会社化
8/3 後場上げ幅を拡大、「災害体験AR」の高度化に取り組む東京海上日動のアプリ開発を支援
8/4 自治体職員を対象とした研修コンテンツである「自治体職員向けDX人財育成プログラム」を株式会社千葉銀行と協働開発し、2022 年 7 月 25 日(月)より提供を開始
8/9 スパイダープラスとチェンジ、自治体DX推進に関する業務提携契約を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は0億円で着地
8/15 株式会社 DFA Roboticsの株式を取得し、子会社化
8/15 子会社トラストバンク、自治体向けビジネスチャット「LoGoチャット」の導入数が1000自治体を突破
8/23 一時急落、地方創生は厳しい戦いとして欧州系証券が格下げ
8/26 SBIがチェンジの普通株式 510万株(7.05%)を相対取引で取得 8/30
8/29 大幅反発、SBIHDが株式追加取得を発表
9/1 千葉銀行と、メタバース空間を活用した実証実験を開始
9/12 トラストバンクが、ノーコード電子申請ツール「LoGoフォーム」を活用して自治体DXを支援する「はじめてのDX推進パック」を9月12日より提供開始
9/12 高知県日高村とチェンジが日高村における実証事業展開母体「まるごとデジタル」の第二期事業募集開始
9/22 急反発、来期以降の業績上方修正で国内証券が目標株価上げ
9/30 スパイダープラス---大幅に続伸、伊藤社長がYouTubeに出演、直近で取得した2特許を高く評価
10/14 株式会社ガバナンステクノロジーズと資本業務提携
10/20 千葉銀行と、自治体向けにデジタルと地方創生をテーマとしたイベントをメタバース空間にて開催
10/21 3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
11/1 トラストバンク、国内移住やインバウンド事業を展開するBeA社に出資
11/4 learningBOX 株式会社と資本業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は65%減益
11/22 りらいあコミュニケーションズとチェンジ子会社ガバメイツが自治体DX支援に関する業務提携
11/24 大幅高、りらいあとの業務提携を材料視
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/24 ふるさとチョイス、gooふるさと納税と連携
11/25 ポート---大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/28 ポートが大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援
12/6 反発、SBIと大阪府及び大阪市職員に金融教育プログラムを提供
12/23 ホープ、チェンジと資本業務提携契約の締結 第三者割当増資 258.5万株 17.93%
12/26 ホープがカイ気配スタート、チェンジと資本・業務提携
12/26 住友金属鉱山株式会社の社内研修向けのデジタルリテラシー向上プログラムを開発
12/27 3日ぶり反発、子会社が住友鉱のデジタルリテラシー向上プログラム開発
12/30 ホープが一時S安、高値警戒感で利益確定売り
1/16 株式会社トラベルジップの株式の取得(子会社化)
1/23 自治体 DX 人材育成プログラムを開発し、オープンガバメント推進協議会加盟 10自治体に提供
1/26 子会社トラストバンク、鳥取銀行と鳥取県内の地方創生の推進に関する協定を締結
2/14 10-12月期(3Q)最終は6%増益
2/15 大幅高、4〜12月期営業益の進捗率回復を好感
ゲーム 3988 東証STD (株)SYSホールディングス 1 2/13 765 759
自動車、工作機械用ソフト開発や金融向けなどのシステム開発。IT未経験者を積極採用し育成
2/18 上期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/9 上期経常が18%増益で着地・11-1月期も19%増益
4/26 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ 売り上げは維持
4/27 しっかり、技術者の稼働増で22年7月期営業利益予想を上方修正
6/9 8-4月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・2-4月期も13%増益
9/13 今期経常は12%増で5期連続最高益、0.5円増配へ
10/20 株式会社ネットパーク21の株式取得(子会社化)
1025 株式会社アシックの株式取得(子会社化)
10/26 高い、制御系や業務系システムの設計・開発を行うアシックを買収
10/26 株式会社アイガの株式取得(子会社化)
12/12 8-10月期(1Q)経常は6%減益で着地
12/13 反落、8〜10月期営業減益を嫌気
2/13 上期経常を4%上方修正、通期も増額
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 1 8/23 349 340
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 シェアリングT---ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
 SaaS 4019 東証GRT (株)スタメン 1 1/4 850 805
S高8/26
社内の情報共有、課題解決を支援するクラウドサービス「TUNAG」とファン向けアプリ展開
2/14 今期経常は3倍増で3期連続最高益更新へ
3/16 続伸、2月のTUNAG事業ストック収益は36%増
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 従業員エンゲージメントを高めるITサービス「TUNAG」、利用企業数500社を突破
8/3 一時急伸、「TUNAG」の利用企業数が500社突破
8/12 上期経常は11倍増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/26 今期売上を2%上方修正
12/27 6日ぶり反発、連結移行に伴い22年12月期連結売上高予想を増額修正
2/14 今期経常は14%増で4期連続最高益、4円で初配当へ
2/15 スタメンが急反発、23年12月期営業利益は15%増益で初配当4円を実施へ
化学 4220 東証PRM リケンテクノス(株) 1 8/25 554 545
塩ビコンパウンドの最大手。化粧材用フィルムにも強み。高透明フィルムは抗菌製品
5/2 当社米国子会社において、悪意ある第三者による虚偽の指示に基づき資金を流出させる事態が発生、損失見込額:187 百万円
5/2 今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も19円継続へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
10/31 リケンテクノ、今期経常を一転10%増益に上方修正・最高益、配当も4円増額
1/30 リケンテクノ、4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も18%増益
ゲーム 4334 東証STD (株)ユークス 1 2/10 1472 1430
S高6/13
ゲームやパチンコ・パチスロソフトの受託開発
3/10 ユークス、前期経常を41%上方修正
3/10 後場一段高、22年1月期業績予想を上方修正
3/11 今期経常は25%減益へ
4/27 自社株買い 上限50万株 5.78% 3億円 〜2023/4/21
4/28 続伸、50万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/2 全般相場に逆行し大幅高、メタバース展開期待で約5年ぶり4ケタ大台
9/8 上期経常を一転19%増益に上方修正・18期ぶり最高益、通期も増額
9/8 オンライン・トレーディングカードゲーム『DC デュアルフォース』リリース予定時期を延期 2023年秋→春以降
9/8 急落、「DCデュアルフォース」の発売を23年春以降に延期
9/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を15円増額修正
9/9 急反発、上期57%営業増益と配当予想の増額を好感
9/21 自己株式取得 取得枠拡大 上限 50万株 5.78% 3億円→70万株 8.15% 5億円
9/22 急騰、自社株取得枠の拡大を好感
9/22 大幅反発、自己株式の取得枠拡大を発表
12/9 2-10月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
12/12 ユークスが大きく切り返す、23年1月期第3四半期営業利益倍増で通期計画超過
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
IPO 4377 東証GRT (株)ワンキャリア 1 12/5 4615 4615
S高12/8,11/15
採用DX支援サービスの提供と就職支援メディア「ONE CAREER」などを運営
12/22 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/14 今期経常は50%増で2期連続最高益更新へ
4/5 年初来高値、いちよし証券がフェアバリュー4600円でカバレッジ開始
4/6 新値街道走る、新卒採用DX支援で売り上げ急増トレンドに
5/16 1-3月期(1Q)経常は4900万円で着地
8/10 上期経常は50%増益で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が74%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 上場来高値更新、第3四半期営業益66%増で通期計画進捗率93%
12/2 水戸 新規にA 4900
12/13 いちよし A 4600→5500
2/14 ワンキャリア、今期経常は31%増で3期連続最高益更新へ
化学 4403 東証PRM 日油(株) 1 11/25 5910 5890
油脂化学系製品大手。バイオ、機能化成品など多角化。医療用食品も
5/11 今期経常は5%減益、前期配当を4円増額・今期も90円継続へ
6/13 みずほ 買い 5900→6000
8/3 日油、4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
8/3 日油が大幅高、4〜6月期大幅増収増益を好感
9/6 みずほ 買い 6000→6200
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
11/2 日油、今期経常を一転10%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 81,635,629 株 自己株式数 1,205,747 株
12/2 みずほ 買い 6200→6800
1/13 野村 新規に買い 6800→6800
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地、今期配当を4円増額修正
2/8 自己株式取得 上限 90万株 1.11% 40億円 ~2023/6/3
2/15 みずほ 買い 6800→7100
 ネットサービス 4449 東証PRM (株)ギフティ 1 9/16 2668 2615
S高3/1,17,5/13,16,8/15,16
商品・サービスと交換できる電子チケット・eギフト発券・流通を一貫展開。マレーシアに現法
2/14 今期経常は25%増益へ
3/1 大幅続伸、マレーシアのジュエリーチェーンにeギフト販売システム提供
3/4 急反発、SBI証券が投資判断を引き上げ
3/22 急落、グロース株安に押され直近急騰の反動強まる
4/8 急伸、高い収益成長を評価して米系証券が買い推奨
4/26 大幅続伸、「『秋田の飲食店』県民応援事業」に「e街プラットフォーム」が採用
5/12 1-3月期(1Q)経常は72%減益で着地
5/13 S高、第1四半期72%営業減益も「順調な滑り出し」
6/24 急騰、GoTo関連の一角で空売り買い戻しも寄与して15%超の上昇
8/12 4-6月期(2Q)経常は黒字浮上
8/15 ストップ高、4-6月期は大幅増収に転換でポジティブサプライズ
8/15 S高、上期営業減益も通期計画に対する進捗率は86%
8/24 GS 買い 2100→2300
9/14 株式会社 paintoryの全株式を取得し、完全子会社化
9/15 6連騰、カスタムアパレルのpaintoryを子会社化
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は15%増益・通期計画を超過
11/15 急落、第3四半期累計営業利益は通期計画超過も予想据え置き
11/16 大幅反発、決算受けて前日大幅安も見直しの動きが優勢に
1/18 meuron株式会社の株式追加取得(連結子会社化)
1/19 3日続伸、meuron株式を追加取得し連結子会社化へ
2/14 今期経常は2.3倍増益へ
2/15 ギフティ大幅続伸、前期営業益は上振れ着地で今期予想は2.2倍
2/15 GS 買い 2300→2500
人材 4480 東証PRM (株)メドレー 1 1/25 4880 4610
ヘルスケア領域向け成果報酬型人材紹介が主力。オンライン診療システムと電子カルテ育成中
2/14 今期経常は21%増で4期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/3 大幅反発、クラウド診療支援システム「CLINICS」を大幅アップデート
8/12 上期経常は65%増益・通期計画を超過
8/15 続急伸、上期営業利益が通期計画上回る
11/11 今期経常を50%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 伸び悩み、22年12月期の営業利益予想を上方修正、人材プラットフォームなど好調
11/21 11/28付で東証グロース市場から東証プライム市場へ上場市場区分変更
11/22 大幅反発、11月28日付で東証プライムに市場変更
2/14 メドレー、今期経常は15%増で5期連続最高益更新へ
 システム開発 4725 東証PRM (株)CAC Holdings 1 11/28 1626 1626
独立系。システム構築・運用。信託銀行、製薬業向けに強み。医薬品開発支援(CRO)は撤退
2/14 今期経常は21%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
5/13 1Qは減収も営業利益は15%増、国内IT事業及び海外IT事業ともに堅調に推移
8/12 上期経常が30%減益で着地・4-6月期も45%減益
8/15 2Q減収なるも、体制拡充と事業創出のための仕組み構築や共創パートナー獲得に注力
11/10 7-9月期(3Q)経常は5%増益
11/11 3Q減収減益なるも、今期予想に対する進捗は良好
2/14 今期経常は1%増益、20円増配へ
2/15 22年12月期は増収、海外ITが2ケタ増収・大幅増益
ガラス・土石製品 5352 東証PRM 黒崎播磨(株) 1 2/1 6080 6060
日本製鉄系の耐火物大手。鉄鋼業向け、消耗品が主力。海外も積極
5/13 今期経常は15%増益へ
7/29 今期経常を5%上方修正、未定だった上期配当は10円増配
8/16 東海東京 強気 5650→5610
10/31 今期経常を10%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
12/19 東海東京 強気 5610→5840
1/30 黒崎播磨、10-12月期(3Q)経常は11%増益、未定だった今期配当は60円増配
金属、金属製品 5444 東証PRM 大和工業(株) 1 1/26 5260 5220
独立系電炉大手。主力はH形鋼、溝形鋼。海外多、韓・タイ・米・中東で操業
3/23 続伸、自社株267万株の消却を発表
4/28 今期経常は37%増で2期連続最高益、40円増配へ
5/2 野村    買い    5300→5800
7/1 日興 強気 4600→5400
8/1 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/4 野村 買い 5800→5900
9/22 3日続伸、国内大手証券が目標株価5800円に引き上げ
9/22 日興 強気 5400→5800
10/31 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も100円増額
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 大幅続伸、4〜9月期好決算や増配を評価する動き続く
11/28 大和 2→3 5400→5100
1/31 大和工、今期経常を2%下方修正
1/31 野村 買い→中立 5900→5700
金属、金属製品 5928 東証STD アルメタックス(株) 1 2/7 406 400
住宅向けアルミサッシ専業メーカー。積水ハウス向け主体。住宅改築の廃材再生受託も
5/12 今期経常は40%減益、前期配当増額も今期減配
7/28 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
10/26 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
10/27 朝高後伸び悩み、今3月期業績予想引き上げも戻り待ちの売りに押される
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も6%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も43%減益 材料費や光熱費の高騰で4〜12月期減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6026 東証GRT GMO TECH(株) 1 5/10 2666 2666
S高23/2/14,15
GMO子会社。検索エンジン最適化(SEO)とアフィリエイト広告が主。不動産テック育成
2/7 今期最終は赤字縮小へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は3.7倍増益・通期計画を超過
8/4 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/7 今期最終を赤字縮小に上方修正
2/13 今期最終は黒字浮上で8期ぶり最高益、4期ぶり125.47円で復配へ
2/15 2/16値幅制限拡大 基準値段:2,666円、ストップ高:4,670円、ストップ安:2,166円
サービス業 6086 東証GRT シンメンテホールディングス(株) 1 2/9 1494 1487
店舗メンテナンス専業。飲食、物販、美容、介護業界など多様。メンテ業者ネット構築
7/14 3-5月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/16 東海東京 強気 1430→1550
10/14 上期経常が17%増益で着地・6-8月期も16%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・9-11月期も20%増益
2/8 東海東京 強気 1550→1720
金属、金属製品 6141 東証PRM DMG森精機(株) 1 2/9 2110 2103
NC旋盤、MCが2本柱の工作機械大手。独DMGを連結対象
3/7 欧州関連株が大幅安、ウクライナ情勢の影響が重しに
5/12 今期最終を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 一段高、22年12月期業績予想と期末配当計画を上方修正
5/24 大幅に6日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
5/24 大幅続伸、中期的な業績拡大続くとして国内証券が目標株価上げ
5/24 三菱UF 強気 2700→2900
5/25 岩井コスモ 新規にA 2500
5/31 大幅反落、欧州比率の高さを考慮して国内証券が格下げ
5/31 野村 買い→中立 2600→2230
6/9 日興 強気 2300→2400
7/12 シマノなど欧州関連株が安い、景気悪化不安によるユーロ安進行を懸念
8/4 DMG森精機、上期最終は85%増益で着地
9/8 日興 強気 2400→2300
11/7 DMG森精機、1-9月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・7-9月期も40%増益
11/25 三菱UF 強気 2900→2700
12/14 日興 強気 2300→2500
12/15 続伸、25年12月期営業益目標720億円とする中期計画を評価
2/8 今期最終は26%増で2期連続最高益、10円増配へ
2/9 急伸、今12月期の過去最高益更新見通しと増配計画を評価
人材 6539 東証PRM (株)MS−Japan 1 11/14 1170 1137
S高11/11
士業(公認会計士、弁護士等)と一般事業会社の管理部門に特化の人材紹介業。転職サイトも運営
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も38%増益
5/12 今期経常は14%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/10 上期経常は26%増益で上振れ着地、今期配当を33円増額修正
11/11 S高カイ気配、第2四半期営業益16%増で上振れ着地
11/11 ストップ高買い気配、配当方針変更による大幅増配を発表
2/9 MSジャパン、4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も27%増益
 旅行、ホテルなど 6577 東証GRT (株)ベストワンドットコム 1 2/14 2795 2795
クルーズ旅行予約サイト「ベストワンクルーズ」運営。富裕層に照準。国内旅行を拡大
5/6 クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、「MSCベリッシマ」の「オーケストラクルーズ」に乗船する演奏家集団の決定とコンサートチケット独占販売
5/19 「ベストワンクルーズ」、5月18日付で、「飛鳥II」の2022年6〜9月出発の新スケジュールが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします
5/19 「ベストワンクルーズ」、5月18日付で「にっぽん丸」の8月新規クルーズが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします
6/13 22年7月期第3四半期累計(21年8月-22年4月)の連結経常損益は1億1400万円の赤字(前年同期は1億円の赤字)に赤字幅が拡大
6/24 「ミニッツ」にて「もっと Tokyo」を利用したネット予約ができる機能を本日リリース
7/6 航空券・新幹線+ホテル・旅館を自由に組み合わせられる国内旅行予約サイト「ベストワン国内ダイナミックパッケージ」をリリース
9/7 プリンセス・クルーズが9月6日よりワクチン接種義務を撤廃したことに合わせ、同社運航クルーズのパッケージツアーを設定し、本日より販売を開始
9/12 前期最終は赤字拡大で着地・5-7月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/15 「ベストワンクルーズ」、セレブリティ・ミレニアムが2024年4〜10月に日本発着クルーズを15航海行うことを発表
11/15 後場上げ幅を拡大、国交省が国際クルーズ再開発表で思惑
11/16 後場急伸、国交省の国際クルーズ船受け入れ再開発表を受けてコメントを発表
12/12 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/17 年始から15日までの「お年玉スーパー還元セール」期間の予約受注額が コロナ禍前の同期間の予約受注額を大幅に上回る
1/17 後場急動意、年始から15日までの予約受注額が19年比32%増
2/2 ベストワンドット---大幅に7日ぶり反発、1月の予約受注額が過去最高の3.39億円、コロナ禍前上回る
電気機器 6707 東証PRM サンケン電気(株) 1 2/10 8710 8660
S高5/13
パワー半導体が主力。通信・民生用電源を展開。自動車と家電向けを拡大
5/12 今期経常は46%増で2期連続最高益更新へ
5/13 業績変貌で人気集中、マド開け急騰でストップ高カイ気配に張り付く
8/5 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/4 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 一時9%高、産機や自動車向け堅調で23年3月期最終利益2.5倍に
2/3 サンケン、4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
自動車 6877 東証STD OBARA GROUP(株) 1 1/24 3840 3815
自動車向け溶接機器の大手。消耗品販売兼営で強み発揮。各種半導体向け等平面研磨装置も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は39%減益で着地
5/10 1-3月期(2Q)経常は47%増益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・4-6月期も19%増益
10/31 前期配当を20円増額修正
11/11 今期経常は1%減益へ
2/14 OBARAG、10-12月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
電気機器 6946 東証STD 日本アビオニクス(株) 1 2/9 4210 4160
S高6/7
防衛向け表示電子機器大手。赤外線サーモやレーザー溶接も。ファンドの傘下。
5/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、15期ぶり30円で復配へ
5/25 自己株式取得 上限 5000株 0.18% 1000万円 ~2022/5/27
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅下落、4〜6月期減収減益がネガティブサプライズに
10/31 上期経常が39%減益で着地・7-9月期も13%減益
1/30 10-12月期(3Q)経常は54%増益
人材 7041 東証GRT CRGホールディングス(株) 1 7/26 590 585
コールセンターや介護・看護施設向け中心に人材派遣。イベント請負、障害者支援も
5/13 上期経常は一転31%増益で上振れ着地
5/13 22年9月期第2四半期は2ケタ増収、営業利益は上場来最高を更新
5/30 派遣領域の拡充を目的に今後の国内旅行の事業再開やインバウンド需要が回復することを見据えた「リゾートワーク事業」を開始
5/31 年初来高値更新、インバウンド需要回復を見据えたリゾートワーク事業開始
6/15 リゾートワーク事業を開始
7/8 歯科業界専門のデジタル・プラットフォーム「WHITE CROSS」を運営するWHITE CROSS社の第三者割当増資を引受け、業務提携契約を締結
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は22%増益で着地
8/16 3Qは2ケタ増収増益、事業シナジーの最大化を図る
9/15 子会社から余剰金の配当を受領
11/14 今期経常は4%増益へ
11/15 22年9月期は増収、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供
11/30 株式会社オシエテの株式取得(子会社化)
12/19 HR ソリューションズ株式会社と業務提携契約を締結し、「採用見える化クラウド」を OEM 提供
12/20 SaaS型採用業務効率化、改善サービス「採用見える化クラウド」のOEM提供を開始
2/14 10-12月期(1Q)経常は3%増益で着地
2/15 昨年来高値、株主優待制度を導入、商品と交換できるポイント進呈
2/15 1Qは増収、M&Aや事業提携を推進
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 1 2/13 361 358
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
12/26 JPモル 強気 320→370
2/6 めぶきFG、4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も67%減益
2/8 野村 買い 300→390
 メガバンク 7182 東証PRM (株)ゆうちょ銀行 1 1/13 1211 1202
日本最大の預金金融機関。全国の郵便局が代理店として機能。
2/14 ゆうちょ銀、10-12月期(3Q)経常は51%減益
5/13 ゆうちょ銀、今期経常は9%減益、前期配当を3円増額・今期も50円継続へ
5/16 GS 売り 936→1042
6/22 大和 3→2 1100→1100
8/10 ゆうちょ銀、4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 1100
11/11 ゆうちょ銀、上期経常が32%減益で着地・7-9月期も39%減益
11/14 GS 売り 1042→1087
12/16 GS 売り 1087→1030
12/28 事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の増額
2/14 ゆうちょ銀、10-12月期(3Q)経常は80%増益
2/15 GS 売り 1030→1090
卸売 7480 東証STD スズデン(株) 1 11/2 2513 2483
FA用制御機器が主力の技術商社。オムロン代理店の首位格。電設資材の比重高い。電子機器も
4/22 前期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/9 今期経常は11%減益、11円減配へ
5/9 松本営業所の建替えに関するお知らせ
5/9 100%子会社である愛知電機株式会社を吸収合併
7/4 4日ぶり反発、6月売上高は25.0%増
8/1 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/22 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も21円増額
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/26 急伸、業績・配当予想の上方修正を高評価
11/1 上期経常が81%増益で着地・7-9月期も68%増益
1/31 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も17円増額
2/1 スズデンが4日ぶり反落、23年3月期の業績及び配当予想上方修正も材料出尽くし感
卸売 7525 東証PRM リックス(株) 1 2/13 2519 2498
産業機械のメーカー商社。鉄鋼、自動車、半導体向けなど。ニッチ商品を育成へ
4/26 前期売上3.1%、経常14.6%上方修正、配当も10円増額
5/16 今期経常は4%増で4期ぶり最高益、35円増配へ
6/14 連結子会社であるリックステクノ株式会社が株式会社CEMの全株式を取得し、子会社化
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
9/9 自己株式取得 上限 10万株 1.22% 2億5000万円 ~2023/3/31
9/9 後場上げ幅を拡大、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/4 インフラ点検ロボット製造・開発企業「ハイボット」へ出資
10/4 一段高、インフラ設備点検ロボットの開発会社に出資
11/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
自動車 7593 東証PRM VTホールディングス(株) 1 12/1 523 501
日産、ホンダの自動車ディーラー。レンタカー、住宅も。点検整備高収益。海外販社のM&A強化
2/14 4-12月期(3Q累計)最終は2.8倍増益で着地
4/5 前期最終を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/5 22年3月期業績は計画を上回って着地
4/6 3日続伸、足もと業績の順調推移で22年3月期業績は計画を上振れ
5/13 今期最終は53%減益、1円増配へ
8/12 今期最終を20%上方修正
11/7 上期最終を24%上方修正
11/8 続伸、新車・中古車ともに堅調で上期業績が計画上振れ
11/14 今期最終を14%上方修正
11/30 北海道函館エリアでBMW/MINIの正規自動車ディーラーを開始
12/26 今期配当を0.5円増額修正
12/27 VTHDは反落、株主優待制度を変更し3月末株主に対するカタログギフト廃止へ
2/14 VTHD、4-12月期(3Q累計)最終は43%減益で着地
卸売 7613 東証PRM シークス(株) 1 1/13 1579 1466
電子・機械部品商社。製造受託サービス国内首位。基板実装、独ボッシュと協業。
5/13 1-3月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/10 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も28%増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が53%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/17 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
11/21 いちよし A 1800→2000
2/7 シークス、前期経常を4%上方修正
2/14 シークス、今期経常は22%増益、1円増配へ
卸売 7628 東証PRM (株)オーハシテクニカ 1 1/24 1538 1538
独立系の自動車部品メーカー。企画開発と販売が主体。携帯電話用部品も
3/31 「中期経営計画〜Mission2025〜」を発表
5/12 今期経常は6%増益へ
5/13 22年3月期は増収増益、世界各地域で増収を達成
5/13 2023年3月期の業績予想と配当予想
8/9 4-6月期(1Q)経常は25%減益で着地
8/10 1Q減収も、新規受注品の寄与により海外セグメントが順調に推移
11/10 上期経常が26%減益で着地・7-9月期も27%減益
11/11 2Q減収も、米州・アセアン・欧州の売上高は順調に推移
2/9 今期経常を一転7%減益に下方修正
2/9 自己株式消却 50万株 3.53% 2023/2/22
精密 7745 東証PRM (株)A&Dホロンホールディングス 1 1/4 1286 1242
S高5/13
産業、医療用の計量・計測機器メーカー。22年4月ホロンを完全子会社化、持株会社に移行
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 一時15%高、受注好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/9 岡三 強気 1500→1600
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も82%増益
2/8 A&Dホロンが急伸、10〜12月期営業利益倍増と業績高変化で投資資金流入
その他製品 7792 東証GRT (株)コラントッテ 1 8/25 1215 1121
S高3/11,14,15,23/2/13,14
磁気式医療機器の卸・小売業。越境ECも。契約スポーツ選手多数。緊急時連絡サービスを強化中
2/10 10-12月期(1Q)経常は3億円で着地
3/11 「ワークマン」×「コラントッテ」初のコラボレーション “働く”人々をヘルスケアでサポートする専用商品を共同開発
4/1 プラス圏へ浮上、スポーツを楽しむ人向けの新ブランドを立ち上げ
5/13 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/27 ゆらぎ世代の女性に向けた “マグネライフ・セラピー”を可能にした新ブランド 『Lierrey(リエリィ)』が、 発売2週間で目標販売数の約5倍を達成
5/27 続伸、新ブランド「Lierrey」の滑り出しが計画大きく上回る
6/17 株主優待制度導入 自社サイトで商品購入時に使用できる割引クーポン、オリジナル優待カタログ掲載商品の割引購入
6/20 大幅に反発、株主優待制度を導入、ECサイトの割引クーポン進呈
6/20 反発、22年9月末株主から株主優待制度を導入
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・4-6月期も78%増益
11/11 今期経常は10%増で6期連続最高益、4円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は76%増益で着地
2/13 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益73.7%増、進捗率49.7%
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 1 2/13 2296 2263
S高11/10
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
11/9 上期経常が79%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/10 広済堂HDがS高、9月中間期経常益は79.4%増
2/10 広済堂HD、今期経常を8%上方修正、配当も4.75円増額
商社 8053 東証PRM 住友商事(株) 1 2/10 2391 2368.5
住友系の総合商社。油井管など鋼管は強大、CATVなどメディアも強い。資源は非鉄が軸
2/4 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/29 東海東京 強気 2200→3000
5/9 JPモル  弱気    1650→2000
5/10 今期最終は20%減益、20円減配へ
5/23 東海東京 強気 3000→2300
6/28 nmsホールディングス---住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
8/3 4-6月期(1Q)最終は45%増益で着地
10/4 急伸、伊藤忠の業績・配当上方修正などで総合商社が高い
10/4 東海東京 強気 2300→2800
10/12 Fスターズが底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/4 今期最終を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/4 強含む、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
11/11 住友商事が住友精密工業に対する株式公開買付を開始 買付上限なし 買付成立後は上場廃止へ 買付価格 3650円(11/11終値2592円)
11/14 住友精密がカイ気配、住友商が1株3650円でTOB実施へ
11/15 エアクロが後場急伸、住友商と業務提携を開始
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
12/28 東海東京 強気 2800→3100
2/3 GEI---ストップ高買い気配、「日本製紙と住友商事がバイオエタノール生産」報道を材料視
2/6 4-12月期(3Q累計)最終が39%増益で着地・10-12月期も21%増益
2/6 2/6 自己株式取得 上限 3300万株 2.6% 500億円 ~2023/4/28 2023/6/2に全自己株式を消却予定
2/6 伸び悩む、上限2.6%の自社株買いも通期純利益予想は据え置き
エネルギー 8097 東証PRM 三愛オブリ(株) 1 1/13 1456 1405
石油・LPガス卸大手。傘下にキグナス石油。羽田空港で給油施設運営等も。リコー三愛グループ
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も40%増益
5/12 今期経常は3%増で12期ぶり最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 200万株 2.91% 22億円 ~2023/3/31
11/8 上期経常が36%増益で着地・7-9月期も65%増益
2/14 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
2/14 自己株式消却 300万株 4.23% 2023/2/28
 飲食 8179 東証PRM ロイヤルホールディングス(株) 1 2/7 2570 2529
外食老舗。「ロイヤルホスト」・「てんや」展開。主力のホテル運営や機内食など多角化
5/13 ロイヤルHD、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/5 今期営業を39%下方修正
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期は黒字浮上
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/29 自己株式(B種優先株式)消却 3000株 11/29
2/3 前期最終を6.9倍上方修正、未定だった配当は5円増配
2/6 大幅反発、22年12月期業績は計画上振れで着地
2/14 ロイヤルHD、今期経常は39%増益、5円増配へ
 スーパー、SC 8276 東証PRM (株)平和堂 1 2/1 2200 2174
滋賀地盤のスーパー。大型店が主力。ドミナント戦略で拡大。中国に百貨店進出
6/30 3-5月期(1Q)経常は32%減益で着地
7/1 反落、第1四半期は実質36%営業減益
9/29 今期経常を23%下方修正
10/4 大和 2→3 2200→2000
12/27 3-11月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・9-11月期も24%減益
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 1 2/13 5935 5911
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/17 三菱UFJ、第一生命HDなどやや売り優勢に、あすの日銀決定会合を前に思惑錯綜
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も29%増益 4〜12月期最終益は23%増、通期目標に対する進捗率99%に
1/31 軟調、4〜12月期純利益の進捗率99%も利益確定売りに押される
1/31 GS 買い 5800→6200
2/1 岩井コスモ A 6200→6700
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/9 東海東京 中立→強気 7010
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
2/15 三井住友FGとみずほFGが新高値、米長期金利上昇で銀行株へ見直し買い続く
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 1 2/10 524 522
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 千葉興、上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 千葉興が大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 千葉興、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
2/7 千葉興、10-12月期(3Q)経常は37%減益
 地方銀行 8392 東証PRM (株)大分銀行 1 1/31 2249 2248
大分地盤の地銀中位。県内首位、堅実経営。香港に駐在員事務所も
5/13 大分銀、今期経常は5%減益へ
7/25 大分銀、上期経常を12%上方修正、通期も増額
8/8 大分銀、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 サインポスト---地方共創事業を大分県からスタート
11/14 大分銀、今期経常を1%上方修正
2/13 大分銀、4-12月期(3Q累計)経常は微減益・通期計画を超過
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 1 2/13 2781 2775
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 上期経常を26%上方修正
11/11 上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/8 宮崎銀、4-12月期(3Q累計)経常は28%増益で着地
保険 8795 東証PRM (株)T&Dホールディングス 1 1/31 2183 2171
生保持株会社。TKC等と提携し中小企業向けに強い大同生命、個人向け柱の太陽生命が中核
2/14 T&D、今期経常を59%下方修正
4/12 第一生命HDなど大手生保が頑強な値動き、米30年債利回りが2.8%台に
4/22 第一生命HDやT&Dが頑強な値動き、米20年債や30年債利回りも上昇傾向に
4/28 T&D、前期経常を39%上方修正
5/9 第一生命HDなど生保株の強さが目立つ、米10年債だけでなく30年債利回りも急上昇
5/13 T&D、今期経常は47%増益、6円増配へ
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/24 三菱UF 強気→中立 2200→1860
5/25 急落、資本政策見直しの持越しなどを理由に国内証券が格下げ
5/26 日興 強気 1700→1800
6/7 モルガン 強気 2080→1920
7/7 東海東京 強気 2500→2700
7/12 モルガン 強気 1920→1910
8/10 T&D、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/24 三菱UF 中立→強気 1860→2030
8/26 モルガン 強気 1910→1870
9/7 第一生命HDなど生保株が頑強な値動き、米30年債利回りの急上昇が株価刺激
9/9 第一生命HD、T&Dなど大手生保株が買われる、パウエル発言受けた米金融株高に追随
10/20 モルガン 強気 1870→1710
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正
11/14 自己株式取得 上限 2000万株 3.59% 200億円 ~2023/3/31
11/15 4日続伸、上限3.59%の自社株買い発表を好感
11/16 急落、米国債利回り低下で保険株が軟調
11/18 日興 強気 1800→1750
12/6 モルガン 強気 1710→1840
12/12 三菱UF 強気 2030→2110
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/28 野村 買い 2000→2400
1/5 第一生命HDなど生保株が安い、米10年債、30年債利回りともに低下傾向で運用環境に逆風も
1/11 モルガン 強気 1840→2050
1/18 東海東京 強気 2700→2930
2/14 T&D、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 保険 8798 東証PRM (株)アドバンスクリエイト 1 2/13 1221 1213
保険代理店大手。通販中心から訪問、代理店向けアプリ開発、再保険事業も
4/7 3月度の業績概要を発表、メディア事業が大きく伸長
5/13 1-3月期(2Q)経常は10%減益
5/16 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」に、ミカタ少額短期保険の『弁護士保険ミカタ』『事業者のミカタ』を掲載
5/16 2Qは増収増益、メディア事業及びメディアレップ事業が2ケタの増収増益に
6/10 2022年5月度業績概要を発表、協業・通販が伸長
7/7 2022年6月度の月次報告を発表、前月比対面販売12%増、協業販売14%増
7/12 アバター事業を展開する大阪大学発のスタートアップ AVITA 株式会社と提携し、アバターを用いた保険に関する新たなサービス開発を目的として、提携を開始
7/12 大阪大学の石黒浩教授が代表を務めるアバター事業のスタートアップ「AVITA株式会社」と提携
8/10 2022年7月度の月次報告を発表、アポ配信増加を背景に協業販売二桁増
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地、今期配当を2.5円増額修正
8/15 3Q増収、期末配当金の増配を発表
8/15 2022年9月期期末配当予想の修正(増配)
8/31 東京海上日動あんしん生命保険との包括的な業務提携の範囲を更に拡大し、顧客対応品質の更なる向上のためのDX実現に向けた共同研究/取組みを強化
9/20 福岡証券取引所本則市場に上場
11/11 今期経常は50%増で3期連続最高益、2.5円増配へ
11/14 22年9月期は売上・利益ともに2期連続で過去最高を更新
12/14 読売テレビ「かんさい情報ネットten.」において、当社のアバター活用が紹介
12/20 業績予想の進捗を開示、第1四半期は費用先行も、通期予想達成を見込む
1/24 昨年来高値を更新、「Dynamic OMO」が三井住友カードに正式採用
2/1 1月のアポイント獲得状況を開示、アポイントは過去最高水準で、前年同月比50.2%増
2/9 大阪大学基礎工学研究科石黒教授が代表を務めるAVITAとの提携を進展
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/15 23年9月期は成長投資を継続して想定通りの損失、2Q以降の伸長を見込む
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9257 東証GRT外国 YCPホールディングス(グローバル) 1 2/1 844 812
S高 1/7,3/7
マネジメントサービス事業やプリンシパル投資事業などを手掛ける。
3/14 後場急上昇、植島幹九郎氏が5.06%保有で需給思惑働く
11/1 インドのAuctus Advisors Private Limitedを完全子会社化へ
11/7 第三者割当増資 133万900株 引受先Auctus Advisors Private Limited 希薄化率 6.6%
11/11 第一生命HDによるアイペットホールディングスに対する公開買付について、所有株式46万8000株を応募することを決議 

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 1543 東証ETF 純パラジウム上場信託(現物国内保管型) -1 1/4 60920 60950
S高3/7
商品取引所のパラジウム先物価格から評価、理論価格。管理:三菱UFJ信託
3/7 制限値幅拡大 上限 120000円
エネルギー 1711 東証STD (株)SDSホールディングス -1 1/6 304 324
S安 3/3,4,7/5
S高 3/2,7/4
国内ESCO(エネルギー削減保証)事業の草分け。再生可能エネの開発・施工を展開
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/1 新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ
3/3 消滅型バイオ生ごみ処理機の販売に関するシーエヌシー株式会社とのOEMライセンス契約及び販売委託契約の締結について
5/12 SDSHD、今期最終は赤字縮小へ
6/28 阿波銀行との間で、HACCP 及び環境・省エネ関連事業について、顧客紹介業務の基本契約を締結
8/12 SDSHD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 SDSHD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 SDSHD、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -1 6/20 1204 1217
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
 小売その他 2656 東証STD (株)ベクター -1 6/17 220 220
S安23/2/15
ソフト販売。ゲーム開発は撤退。スマホ向けが主力。ソフトバンク傘下で販売力を拡大。
3/25 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で34%の赤字
3/25 3日ぶり反発、22年3月期営業赤字拡大へ下方修正もアク抜け感
4/22 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
7/22 非開示だった上期最終は赤字縮小へ
8/31 定款事業追加 NFT、ブロックチェーン、メタバースに関わるシステムの企画、開発、制作および販売、金融業、再生可能エネルギー、旅行業など
9/1 カイ気配で水準切り上げる、定款変更でメタバース関連分野などに展開
10/21 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/18 第三者割当による新株式および第 10 回新株予約権の発行 新株式 114万株 新株予約権 410万株 割当先 合同会社 capital harbor 希薄化率 37.41%
2/14 本日から管理銘柄(確認中)に指定 四半期報告書の法定提出期限(2023年2月14日)までに四半期報告書の提出しなかったため
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) -1 6/17 6430 6440
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -1 1/26 126200 126200
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
1/17 今期経常は4%増で6期連続最高益更新へ
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -1 2/13 138800 138900
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -1 2/9 324500 325000
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 日本リート、今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -1 1/20 69700 70000
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
金属、金属製品 3426 東証STD アトムリビンテック(株) -1 2/13 1170 1170
住宅用内装金具の総合メーカー。「ATOM」ブランドで販売。ファブレス・開発力に強み
4/27 7-3月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
8/5 今期経常は22%減益、3円減配へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は49%減益で着地
1/30 上期経常は30%減益で着地、今期配当を4円増額修正
金属、金属製品 3447 東証STD 信和(株) -1 3/8 718 727
仮設資材、物流機器など金属製品の製造販売。建設現場向け足場が主力
5/13 今期最終は1%増益、前期配当を3円増額・今期も43円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)最終は15%増益で着地
11/11 上期最終が12%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/14 今期最終を一転26%減益に下方修正、配当も11円減額
2/15 信和が急反落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -1 2/13 239300 239600
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 -1 1/18 439000 439500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
2/15 三菱UF 中立→強気 53.8万→50.5万
REIT 3487 東証 CREロジスティクスファンド投資法人 -1 2/10 170200 170300
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
7/20 国内不動産信託受益権の譲渡 想定売却益 17億7400万円
8/15 今期経常は91%増で6期連続最高益更新へ
8/31 ロジスクエア草加のテナント 日本ロジステック が東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請し受理され、同地方裁判所より保全命令が発令
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -1 10/25 91600 92200
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -1 10/24 135100 135100
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
 システム開発 3677 東証PRM (株)システム情報 -1 1/16 796 796
独立系、金融・通信向け業務ソフト受託開発。プロジェクト管理に力。リモートも実績
5/13 システム情報、上期経常は28%増益で上振れ着地
6/9 自己株式取得 上限 37万株 3億7222万円 6/10 ToSTNeT-3にて買付
6/10 システム情報が反発、37万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
6/15 株式会社匠Business Placeと業務提携
8/12 4-6月期(3Q)経常は13%増益、未定だった今期配当は2円増配
11/11 今期経常は5%減益へ
12/20 データ活用により企業の競争力を向上させる「DMPソリューション」提供開始
2/10 システム情報、10-12月期(1Q)経常は20%減益で着地
 電子出版 3678 東証PRM (株)メディアドゥ -1 1/20 1533 1545
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成 1/20をもって上場廃止
4/14 自己株式取得立会外 上限 462500株2.9% 4/15
4/14 自己株式取得 上限 60万株 3.78% 10億円 ~9/30
4/14 メディアドゥ、今期経常は33%減益、無配転落へ
4/21 自己株式消却 465317株 5/31
5/2 岩井コスモ   A     3400
7/4 クレディセゾンと資本業務提携契約を締結;今後、クレディセゾンがメディアドゥの発行済株式総数の3.2%に当たる普通株式489,600株を上限に市場買付により取得する予定
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
10/13 上期経常は24%減益で着地
10/14 買い戻し急、上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
1/16 今期経常を12%上方修正
1/16 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
1/17 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を材料視
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -1 12/29 598 600
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
2/14 ブイキューブ、今期経常は2%減益、前期配当を4円減額・今期も4円継続へ
情報・通信 3776 東証STD (株)ブロードバンドタワー -1 2/13 141 144
都市型データセンター(DC)運用。東京・大手町に5G対応DC稼働。IoT・AI関連も強化
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/8 22年12月期純利益予想を上方修正、投資有価証券売却益を計上
3/8 今期経常を一転黒字に上方修正
3/9 大幅反発、22年12月期純利益予想を上方修正
5/6 1-3月期(1Q)経常は3.9倍増益・上期計画を超過
5/18 セキュアがS高、BBタワーとセキュリティーソリューション共同展開へ
5/18 セキュア---ストップ高、ブロードバンドタワーとデータセンター向けソリューションの共同開発で合意
8/5 上期営業が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
11/4 BBタワー、1-9月期(3Q累計)経常は6.9倍増益・通期計画を超過
2/10 BBタワー、今期経常は赤字転落へ
情報・通信 3825 東証STD (株)リミックスポイント -1 2/24 206 223
S安12/22,6/14
S高1/5,5/6,13,6/10,10/31
暗号資産交換所「ビットポイント」を運営。電力小売り、中古車売買、ホテルの企画開発も展開
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/1 仮想通貨関連株が一斉高、オアシス大株主浮上のマネックスGは一時S高
4/19 注目の映画『大河への道』の感染対策をサポート MA-Tシステムを採用した「すごい水」シリーズなどが撮影現場で使用されました!
4/27 第8回「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2022」remixbatteryが優秀賞を受賞!
4/28 ビットポイントジャパンにおける暗号資産「IOST(アイオーエスティー)」の新規取扱い開始
5/9 前期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/9 リミックスが後場カイ気配スタート、22年3月期業績は計画上振れ
5/12 SBI ホールディングス株式会社との資本業務提携契約の締結、及び連結子会社の異動(株式の一部譲渡)並びに特別利益計上見込みに関するお知らせ
5/12 SBIと暗号資産分野などで資本・業務提携
5/13 大量買い注文、SBIと暗号資産分野で資本・業務提携
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示、5期ぶり2円で復配へ
5/13 自己株式取得のため資本金準備金を減少する 資本準備金 約71.9億円を資本剰余金に振り替える、繰越利益剰余金の欠損額 約46.2億円を穴埋めする。その他資本剰余金のうち20億円で自己株式取得を行う。上限 400万株 3.44% ~9/30 上記は6/28の株主総会において承認可決された場合に実施される
5/20 急反発、インベスコ・アセット・マネジメントが6.31%保有で思惑
6/14 リミックス、マネックスなど売られる、ビットコイン価格急落で市場心理悪化
6/24 「リミックスでんき」新規申込受付を一部再開!!電力卸市場価格に連動した市場連動型プランの提供を試験的に開始
7/1 住宅ローン借り換えDXツール「KARIKARU」を提供する株式会社インフィニティエージェントと住宅用蓄電池「remixbattery」提供について業務提携
8/12 4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
9/1 オリジナルブランドの家庭用「ハイブリッド蓄電システム remixbattery」(RAC-01HB115)が、令和4年度 戸建住宅ZEH(※1)化等支援事業の補助対象製品として登録
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/30 「当社代表取締役である小田玄紀が台湾で指名手配を受けている」旨の報道について 刑事訴追を受けているが、原告が主張は事実無根との判断 今回の指名手配は、裁判への出頭について、台湾への出入境に伴う隔離期間の負担が代表取締役としての職務遂行に支障があったことからであり、現地代理人を通じてリモートでの証言の検討を働きかけていたが同意してもらえなかった。今回、「通緝」が発令され、当局による逮捕が可能となったものであるが、犯罪の嫌疑とは無関係。
2/14 リミックス、非開示だった今期経常は赤字転落へ
 システム開発 3857 東証STD (株)ラック -1 1/21 687 691
ソフト開発会社。情報セキュリティ技術に強み。KDDIと資本提携、関係強化
4/21 株式会社エルテスとの資本業務提携および第三者割当増資の引き受け
4/22 エルテス---大幅に3日ぶり反発、ラックと資本業務提携、新株82万5000株発行で7.99億円調達
4/22 エルテスが大幅反発、ラックと資本・業務提携
5/13 今期経常は19%増益、2円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/19 セキュアヴェなど買われる、防衛機密保護へサイバー対策促す税優遇検討と報じられる
9/12 マドを開けて買われ6連騰、サイバー防衛関連の有力株として浮上
11/2 大幅高、ラックの「town/SmartX事業構想」にBplats採用
11/9 上期営業が黒字浮上で着地・7-9月期は41%増益
12/8 ラックは上げ幅拡大、「town」の取り組みが北九州市のプロジェクト補助金に採択
2/13 ラック、今期最終を一転赤字に下方修正
NFT、メタバース 3928 東証PRM (株)マイネット -1 12/23 343 354
S高4/21
事業者から買収や協業で取得したスマホゲームを再生・運営。相互送客ネットワークも展開
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は68%減益、6円増配へ
4/20 Web3領域へ進出。ゲームサービス事業で新たにNFT販売を開始
4/21 S高、Web3領域でのビジネス展開見据えNFT販売開始
4/22 「B.LEAGUE#LIVE2021」において、デイリー・ファンタジー・スポーツ「デイリーランクバトル」の提供開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
7/28 韓国版「茜さすセカイでキミと詠う」の配信権譲渡契約を締結
7/29 スマートフォンゲームの使用許諾契約の締結及び当社グループへの運営移管のおしらせ、使用許諾契約締結の理由、ゲームタイトルの概要、契約先の概要は、現時点で非開示 、2022年8月から1年間の連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の10%程度を見込む。投機連結業績予想に織り込み済み
8/12 上期経常が77%減益で着地・4-6月期も69%減益
9/27 大幅反発、「B.LEAGUE#LIVE2022」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/30 グループの株式会社マイネットゲームスがスマートフォンゲームの運営権譲渡契約を締結 譲渡を受けるゲームタイトルは契約先との取り決めにより、現時点では非開示。1年間の売上高として、2021/12期売上高の8%程度を見込む。
12/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/16 急落、業績・配当予想の下方修正を発表
12/16 大幅に5日続落、滋賀レイクスターズなどでの減損損失で今期は一転営業赤字へ
12/16 スマートフォンゲーム「ひぐらしのなく頃に 命」の運営権譲渡契約の締結
2/14 マイネット、今期最終は黒字浮上、無配転落へ
 フィンテック 4073 東証GRT (株)ジィ・シィ企画 -1 2/24 590 599
S安2/15
S高4/1,14,20,22,6/21,8/16,11/16
キャッシュレス決済に係るシステム開発や導入後の保守・運用などを手掛ける。
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
4/14 一時S高、「NUCADOCO」のブランドサイト公開
5/16 7-3月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
8/15 今期経常は黒字浮上へ
8/16 一時S高、ストック売上増などで23年6月期は営業黒字浮上へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ジィ・シィ、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
情報・通信 4492 東証STD (株)ゼネテック -1 12/27 481 488
組込みソフト・ハードのシステム受託開発。災害地情報が拡大。米社3Dシステム販売も
4/28 前期経常を32%上方修正
5/16 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は78%減益
11/21 8日ぶり反発、PTCジャパンとソリューションプロバイダー契約を締結
12/13 株式会社TOPWELLの株式取得(子会社化)
2/14 ゼネテック、今期経常を一転87%減益に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -1 2/13 6410 6430
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4892 東証GRT (株)サイフューズ -1 2/13 922 942
S高12/2,12/22
バイオ3Dプリンタを用いた、再生医療等製品の開発・製造・販売を手掛ける
11/22 公開価格は1620円に決定、12月1日グロース市場に新規上場
12/1 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/1 初値は1720円(公開価格1620円)、公開価格を6.2%上回る
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/8 大幅に4日ぶり反発、最近のIPO銘柄を循環物色する流れ、値頃感も
12/23 大幅に6日ぶり反発、「日本精工が再生医療分野参入で連携」報道を材料視
12/23 急反発、日精工と再生・細胞医療製品分野における新技術開発で協創
2/14 サイフューズ、今期経常は赤字拡大へ
化学 4901 東証PRM 富士フイルムホールディングス(株) -1 2/13 6466 6480
写真フィルムから医療機器や医薬、液晶材料などに転換。傘下に富士ゼロックス
3/23 7日続伸、バイオテック企業の米シェナンドーアを買収
4/19 Cスイス  強気    9200→9500
5/11 富士フイルム、今期税引き前は2%減益、10円増配へ
5/24 岩井コスモ A 10800→8700
5/26 野村 買い 10000→9500
6/8 岡三 強気 10500→10000
6/13 東海東京 強気 9000→10000
6/13 みずほ 買い 10800→9000
7/1 日興 強気 10200→11100
7/6 モルガン 強気 9300→9100
8/10 今期税引き前を2%上方修正
8/10 23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4日続落、23年3月期業績予想を上方修正もサプライズ感に欠ける
8/19 岩井コスモ A 8700→9000
9/1 野村 買い 9500→10000
9/2 ペルセウス---大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
10/14 東海東京 強気 10000→8800
10/17 反落、「アビガン」の新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止
11/10 今期税引き前を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 大幅反発、7-9月期業績は想定比上振れで通期予想上方修正
11/11 一時11%高、円安効果とカメラ関連伸長で今期業績予想を上方修正
11/17 強気評価、国内有力証券は目標株価9100円に引き上げ
11/17 岩井コスモ A 9000→9100
12/5 岡三 強気 10000→9200
12/13 CLSA 弱気→買い 7100→9200
1/13 モルガン 強気 9000→8200
2/8 4-12月期(3Q累計)税引き前は1%減益で着地
2/8 自己株式消却 1億株 19.4% 2023/2/28
2/9 富士フイルム---続落、ヘルスケアの下振れなどをマイナス視も
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -1 2/13 1333 1333
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 S安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
1/17 株式会社ベネクスの株式を取得、連結子会社とする
1/18 大幅に続伸、リカバリーウェア開発のベネクスを子会社化、機能性衣料で高い認知度
エネルギー 5010 東証STD 日本精蝋(株) -1 1/16 121 122
石油由来のパラフィンが主力のワックス専業で国内首位。キャンドルやタイヤ向けなど
5/16 1-3月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/15 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
11/15 急反落、22年12月期業績及び配当予想を下方修正
2/14 日精蝋、今期最終は赤字縮小、無配転落へ
 AI 5028 東証GRT セカンドサイトアナリティカ(株) -1 9/28 1386 1404
S安4/15
S高4/5,6,14,5/16,23
機械学習などを用いたアナリティクス・コンサルティングサービスやAIプロダクトを提供する
3/25 公開価格は1390円に決定、4月4日グロース市場に新規上場
4/4 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/4 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/5 初値は3190円(公開価格1390円)公開価格の2.3倍
4/6 全体相場に逆行し急騰、AI関連の新星で個人マネー集結
4/7 急落、地合い悪化で直近IPO物色にも手仕舞い売り
4/9 「AI関連株」爆速上昇ステージへ、上値期待膨らむ「特選6銘柄」 <株探トップ特集>
4/11 朝安後切り返す、AI活用のコンサルやプロダクト事業に成長性期待
5/13 今期経常は73%増で3期連続最高益更新へ
5/16 S高カイ気配、23年3月期は63%営業増益を予想
5/16 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想63.0%増、前期は3.3倍
8/9 4-6月期(1Q)経常は3300万円の赤字で着地
8/10 は急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
10/5 大幅に3日続伸、「ファミマのローン提供で協力」報道を材料視
10/5 3連騰、ファミペイローンの与信管理で協力と報じられる
11/14 上期経常は1500万円の赤字で着地
1/10 ジェイリース、セカンドサイトアナリティカと提携し、大量のデータ・与信審査ノウハウを活用した、より精度の高い与信審査モデルの構築に着手
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 セカンドX、今期経常を19%下方修正
情報・通信 5029 東証GRT サークレイス(株) -1 2/13 605 605
S安8/10,23/2/15
S高22/4/14,5/13,20
クラウドシステムの導入運用支援・自社開発のクラウドシステムの提供を手掛ける
4/12 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/12 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1656円
4/12 1656円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は2320円(公開価格720円)、公開価格の3.2倍
5/12 今期経常は59%増で5期ぶり最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は300万円で着地
8/10 ストップ安売り気配、23年3月期第1四半期の営業利益0.08億円、進捗率3.4%にとどまる
9/21 日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
11/9 上期経常は3200万円で着地
11/10 2Qは売上高が12.75億円、すべての事業で売上が前年を上回る実績
1/11 AGAVE(アガベ)、東京商工リサーチの海外駐在員向け情報管理SaaSの調査で国内シェアNo.1獲得
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正 3Qは2ケタ増収、主力事業が増収に貢献
不動産・建設・工事・不動産管理など 5070 東証GRT (株)ドラフト -1 1/4 356 367
オフィスや商業施設、都市開発などの空間設計・施工の大手。従業員の約6割がデザイナー
2/14 今期経常は微増で5期連続最高益更新へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/16 1Q減収なるも、クライアントからの引き合い額は堅調に推移
8/12 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
8/16 2Q減収なるも、引合い自体は計画を上回り堅調に推移
10/27 今期経常を一転88%減益に下方修正
10/28 大幅に反落、22年12月期の営業利益予想を下方修正、引き合い案件獲得率が想定下回る
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/22 3Qは減収なるも、引き合い自体は計画を上回り順調
2/14 ドラフト、今期経常は5.4倍増益へ
 ネットサービス 5244 東証GRT (株)jig.jp -1 2/7 359 373
ライブ配信事業「ふわっち」を中心とした一般消費者向け関連事業、自治体向け・企業向け関連事業を手掛ける
11/17 12月22日に東証グロース市場に新規上場 5万7000株の公募と323万8400株の売り出し、上限49万4300株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 セレスが反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/14 公開価格は340円に決定、12月22日グロース市場に新規上場
12/22 初値は476円(公開価格340円)、公開価格を40%上回る
12/22 472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
2/14 jig.jp、4-12月期(3Q累計)経常は6.9億円で着地
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -1 2/13 1302 1304
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 6085 東証GRT アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(株) -1 1/10 495 524
S高1/26,27,28 2/10,4/4,5,22.25,28,9/2,6,7,8,15
建築家と加盟建設会社をネットワーク化、注文住宅を提供。アパマンGの出資で店舗あっせんも
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/21 新たに全国の建設会社・不動産会社に情報提供サービスを行う子会社「CONSTRUCTION NETWORK 株式会社」を設立
4/22 ストップ高、請負工事代金請求訴訟で和解成立、情報提供サービス子会社設立も発表
4/25 一時ストップ高、和解成立と建設・不動産会社向け情報提供子会社設立を引き続き材料視
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 アーキテクツ、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -1 1/5 1101 1104
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
2/10 北川鉄、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も20円減額
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6580 東証GRT (株)ライトアップ -1 10/3 770 804
S安8/12
中小企業向け助成金診断システムや労務コンサル、ITツール展開
2/14 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/1 大幅3日続伸、Enjinに「Jシステム」のOEM提供を開始
3/1 Enjin---ライトアップと業務提携、補助金・助成金自動診断システム提供
4/13 急伸、「Jサーチ(補助金・助成金検索システム)」に「広告機能」を追加
4/27 ROBOT PAYMENT、株式会社ライトアップと共同で「インボイス制度対応に向けた補助金・助成金自動診断サイト」を公開pdf
5/13 今期経常は19%増で3期連続最高益更新へ
5/30 大幅反発、千代田区へ「Jシステム」をOEM提供
5/30 大幅に反発、千代田区に補助金・助成金自動診断システムの提供開始
6/24 続伸、香川銀行に「Jシステム」をOEM提供
7/13 メディカルネットが株式会社ライトアップとの資本業務提、ライトアップはメディカルネットの株式を市場買い付けの方法で今後6カ月で取得 上限107,800株(1.0%)5100万円
8/10 4-6月期(1Q)経常はトントンに落ち込んで着地
8/12 ウリ気配、主力サービス低調で4〜6月期大幅営業減益
8/29 鹿児島市が募集する「DX推進サポーター」の派遣企業に選定(社員2名を鹿児島市の情報システム課・デジタル戦略推進課に派遣)
10/19 4日続伸、札幌市に「Jシステム」をOEM提供
10/24 反発、「JSaaS」利用社数が9月末時点で4万社を突破
11/14 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/14 自己株式取得 上限 10万株 1.89% 1億円 ~2023/6/30
11/28 大幅に反発、中小企業向け越境ECサービス「チャンスメーカー」開始
12/12 続伸、オリコと提携し「Jシステム」をOEM提供
2/14 ライトアップ、4-12月期(3Q累計)経常が91%減益で着地・10-12月期も98%減益
NFT、メタバース 7044 東証PRM (株)ピアラ -1 2/24 472 480
S安4/11
S高3/29,30,31,4/5,6,7,8,13
化粧品と健康食品に特化したECマーケティングが柱。成功報酬型に特徴。越境ECも展開
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/18 エンタメDX事業加速 クリエイターエコノミーの拡大を受けて、明日花キララ氏と提携 個のエンパワーメントを高める「クリエイター育成支援事業」を開始
3/18 大幅4日続伸、エンタメDX成長のため「クリエイター育成支援事業」を開始
3/29 ライブ×P2C×NFTを基軸とした新たなクリエイターエコノミー支援プラットフォーム 「サイバースター」 β版として3月30日にオープンを予定
3/29 一時S高、クリエイターエコノミー支援プラットフォームを提供開始
3/29 ストップ高、サイバースターβ版のオープンを発表
3/30 連日のストップ高、D2C・P2Cの企画、販売行う子会社設立を発表
4/7 異彩の急騰続く、次世代型プラットフォーム展開で思惑
4/25 中国エンタメDX事業加速 著名アーティスト 微信での中国公式ファンサイト昨日オープン SNS代行・営業代行など中国進出のマーケティングを包括サポート
4/26 4日ぶり反発、中国でのファンクラブシステム提供に向け本格始動
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/16 1Qは減収なるも、注力した「通販DXサービス」の売上は拡大
6/7 一時8%高、「JCBI」入会を材料視か
6/29 費用対効果の高いインフルエンサーを起用するためのスコアロジック「influence」を構築
7/15 中小企業庁が行う令和4年度「JAPANブランド育成支援等事業」の支援パートナーに選定
7/20 株式会社ハピラボが運営するメディア「OFFICE CASUAL CLOSET」の事業を譲り受け
7/21 3日続伸、ハピラボから「OFFICE CASUAL CLOSET」事業を譲受へ
8/5 大幅3日続伸、NFTフィジカルイベントを開催へ
8/15 4-6月期(2Q)経常は黒字浮上
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/11 クリエイティブエージェンシーとのネットワーク強化・拡大のため 第一弾 株式会社ユナイテッドスクエアと業務提携
12/28 ピアラベンチャーズがオンラインフィットネス事業を行う SOELU に投資
12/29 トップファネルやミドルファネルの効果測定を可能にしたツール「PIALAIntelligence」を開発し、有料版を来年 1 月からテスト的に提供を開始
12/30 反発、トップファネルやミドルファネルの効果測定を可能にしたツールを開発
2/14 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
2/14 韓国コスメ「TONYMOLY」の独占販売権を持つ伊藤忠商事と業務提携
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -1 2/13 1013 1013
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 キューブ、今期経常は6%増で3期連続最高益更新へ
自動車 7291 東証STD 日本プラスト(株) -1 2/13 388 394
独立系自動車部品大手。エアバッグ・樹脂製品が主力。日産とホンダ向け中心
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当は10円減額
5/12 今期経常は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を52%下方修正
REIT 8967 東証 日本ロジスティクスファンド投資法人 -1 3/16 287600 288000
三井物産をスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。物流施設特化型としては最も早く2005年5月に上場した。再開発を行う独自の取り組みによって、ポートフォリオの含み益率は2021年1月期は46%とJ-REITでもトップレベルの高さを誇る。
3/16 今期経常は4%増益へ
9/13 今期経常は5%増益へ
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -1 1/17 272300 272400
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
倉庫・運輸 9327 東証STD (株)イー・ロジット -1 2/13 531 544
S高12/5
EC、通販の物流代行が柱。関東と関西で大型物流拠点展開。通販運営代行、物流コンサルも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
3/15 未定だった今期配当は無配転落
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
2/14 イーロジット、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9562 東証GRT ビジネスコーチ(株) -1 12/28 1421 1449
S安10/20
ビジネスコーチングや人的資本開発に関するプログラムの提供を手掛ける
9/14 て13万6000株の公募と12万9900株の売り出し、上限3万9800株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/19 2,070円(公募・売出価格) 上限値段:4,765円 下限値段:1,553円
10/20 ビジコーチの初値は4155円、公開価格の2.0倍
10/20 S安の3455円で上場初日の取引終える
11/10 ビジコーチ、今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期も50円継続へ
2/10 ビジコーチ、10-12月期(1Q)経常は2600万円で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3264 東証STD (株)アスコット -2 2/14 156 161
東京中心にマンションを開発・分譲。コンパクトマンションが主力。中国・平安保険の傘下
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・4-6月期も5.3倍増益
8/23 グローバル社、親会社がアスコットからSBIに異動へ
8/23 SBIホールディングスが、持分法適用関連会社であるアスコットから、 同社が所有するTHE グローバル社(3271)の全株式(51.96%)を取得して連結子会社化。アスコットのグローバル社に対する54億円の貸付債権はSBI証券に譲渡。譲渡価額 約30億円
8/24 動意、グローバル社株をSBIに譲渡へ
11/11 今期経常は27%減益へ
11/24 自己株式取得 上限 200万株 1.54% 3.82億円 11/25 ToSTNeT-3にて買付
2/13 アスコット、10-12月期(1Q)経常は63%減益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -2 2/14 644 652
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -2 2/14 1488 1488
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 カルタHD、今期最終は97%減益へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4887 東証PRM サワイグループホールディングス(株) -2 2/14 3730 3780
後発医薬品大手。生活習慣病治療剤、抗がん剤に強み。薬局、病院向け促進
4/28 サワイGHD、前期最終を一転赤字に下方修正
5/2 いちよし  A     7500→7000
5/2 GS    売り    4100→3800
5/11 サワイGHD、今期最終は黒字浮上へ
5/12 いちよし  A     7000→6000
5/12 GS    売り    3800→3750
6/7 日興 強気 6500→4800
7/13 GS 売り 3750→3600
8/2 株式会社CureAppとNASH領域におけるDTxの開発及び販売ライセンス契約を締結pdf
8/10 4-6月期(1Q)最終は42%減益で着地
8/10 英シルチェスターは保有割合が増加 8.18%→9.23%
8/12 GS 売り 3600→3500
8/23 東海東京 強気 8220→6770
11/8 サワイGHD、上期最終は29%減益で下振れ着地
11/9 GS 売り 3500→3400
11/28 いちよし A 6000→5900
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
1/24 GS 売り 3400→3750
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が32%減益で着地・10-12月期も35%減益
 リース 5834 東証GRT SBIリーシングサービス(株) -2 2/14 2311 2336
航空機や船舶などを対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドの組成・販売を手掛ける
9/13 10/19に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して35万株の公募と185万株の売り出し、上限33万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券とみずほ証券。公開価格決定日は10/11。
10/11 公開価格は2980円に決定、10月19日グロース市場に新規上場
10/18 上限値段:6,860円 下限値段:2,235円
10/19 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/19 初値は3300円、公開価格を10.7%上回る
10/19 3220円で引ける、初値をやや下回る
10/28 上期経常は16億円で着地
1/17 大幅に3日続伸、「エールフランスと航空機リース契約」報道を買い材料視
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は14億円で着地
 システム開発 7527 東証PRM (株)システムソフト -2 2/14 84 84
システム開発会社。ウェブマーケティング支援も。アパマン傘下で不動産情報サービスに力
5/13 上期最終が赤字転落で着地・1-3月期は96%減益
5/27 プログラミング不要でモバイルアプリ開発ができる「アプリ作成クラウド」の提供を開始
5/30 大幅反発、子会社が「アプリ作成クラウド」を提供開始
7/1 日本情報クリエイトが提供する「電子契約システム」を 不動産企業向けSaaS「SKIPS」内で運用開始
7/5 不動産企業向け SaaS「SKIPS」において、新たに家賃保証会社2社と連携。本日までの連携実績は全 20 社。
8/10 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/12 未定だった今期配当は2円実施
9/13 高い、未定としていた今期配当は2円実施
9/21 システムソフト、アプラスと提携して「BunChinPAY(入居一時金の WEB クレジット)」サービスを不動産企業向けに提供開始
11/11 システムソフ、今期経常は42%減益へ
11/30 不動産企業向け SaaS「SKIPS」新たに家賃保証会社1社とシステム連携
2/10 システムソフ、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -2 2/14 60 60
S高12/5
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
12/5 一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
12/27 一時13%超す上昇、固定資産の売却で特別利益計上へ
1/10 行使価額修正条項付第4回新株予約権の行使許可を決定 2023/1/16〜4/11 500万株
2/2 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
2/9 転換価額修正条項付新株予約権付社債の転換完了
サービス業 9340 東証STD (株)アソインターナショナル -2 2/14 662 668
矯正用歯科技工物の製造・販売
11/18 12月23日に東証スタンダード市場に新規上場 85万株の公募と77万株の売り出し、上限24万3000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/15 公開価格は870円に決定、12月23日スタンダード市場に新規上場
12/23 初値は1001円(公開価格870円)、公開価格を15%上回る
12/23 初値を下回る790円で初日の取引を終える
2/13 上期経常は1.6億円で着地
サービス業 9341 東証GRT (株)GENOVA -2 2/14 1181 1200
医療情報サイト『Medical DOC』の運営および、クリニック向け自動受付精算機の販売など
11/18 12月23日に東証グロース市場に新規上場す 72万8100株の公募と231万8800株の売り出し、上限45万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/14 公開価格は1800円に決定、12月23日グロース市場に新規上場
12/23 初値は1760円(公開価格1800円)、公開価格を2.2%下回る
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は10億円で着地
コモデティ 1675 東証ETF WisdomTree パラジウム上場投信 -3 2/14 18720 19750
S高3/7
パラジウム価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -3 2/14 150 163
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
2/14 SANKO、上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -3 2/14 752 783
S安 12/20,27 3/7,8
S高 12/3,7,9,16 1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 サイエンスA、9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -3 2/14 2241 2279
S安1/30
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -3 2/14 2272 2301
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -3 2/14 1024 1034
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 アトラエ、10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
電気機器 6612 東証GRT バルミューダ(株) -3 2/14 2211 2240
扇風機や調理家電が主力。機能性やデザイン性に高い評価で、メディア露出に強み。ファブレス
2/10 今期経常は46%減益へ
4/19 バルミューダブランドショップがジェイアール名古屋タカシマヤに4月20日オープン
4/19 反発、JR名古屋タカシマヤにブランドショップをオープン
5/13 1-3月期(1Q)経常は69%減益で着地
5/18 ホバーテクノロジーを搭載したホバー式クリーナー「BALMUDA The Cleaner Lite」を発表
5/19 BALMUDA Phoneソフトウェアバージョン2をリリース。独自の専用フォントを搭載し、使い心地を向上
5/19 しっかり、軽量化したホバー型クリーナーを発売
6/30 専用設計された「BALMUDA Phone ワイヤレス充電器」を本日発売
7/15 しっかり、ワイヤレススピーカーの中国販売を22日に開始
8/8 上期経常が48%減益で着地・4-6月期も9%減益
9/1 プロの火入れを実現するトースター「BALMUDA The Toaster Pro」を発表
11/8 今期経常を99%下方修正
11/9 大幅続落、売上原価率上昇で22年12月期営業益予想を下方修正
11/9 蒸気で炊きあげる、小さなかまど。新しい「BALMUDA The Gohan」を発表
2/10 バルミューダ、前期経常が上振れ着地・今期は3.6倍増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9342 東証GRT (株)スマサポ -3 2/14 1484 1500
S高12/30
不動産管理業界へのソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業を手掛けている
11/25 12月29日に東証グロース市場へ新規上場 15万株の公募と、14万株の売り出し、上限4万3500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/21 スマサポの公開価格は800円に決定、12月29日グロース市場に新規上場
12/29 1840円カイ気配で上場初日の取引を終える
12/30 初値は2250円(公開価格800円)、公開価格の2.8倍
12/30 S高、不動産管理支援市場の成長に期待
1/4 急伸、直近IPO銘柄に個人の買い、大幅増益見通しも人気
2/7 大幅に続伸、小田社長が音声プラットフォームに出演、不動産賃貸業界のDX推進に言及
2/9 10-12月期(1Q)経常は2900万円の赤字で着地
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -4 2/14 1651 1651
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
2/9 ベルパーク、今期経常は2%減益、2円増配へ
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -7 2/14 66 67
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結