東証は反発。

中国は下落しましたが、香港などアジアは堅調。

欧州は引き続き堅調。
NY先物は小動き。経済指標発表待ち?

ドル円133.8円台。ここからもう一段の上げがあるかどうかといったところ。
米国債10年もの利回りは3.78%。

三菱ケミカル、2/7に下方修正して、今日いきなり上方修正。2/7に損切した人は悔しいと思います。
ただ、2/7の下落のあとは順調に値を上げているので、今回の上方修正は反応しないかもしれません。




銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.81-0.30-0.22%
日経平均株価JP22527,696.44+194.58+0.71%
TOPIXTOPX2,001.09+13.35+0.67%
東証マザーズMTHR780.04+14.97+1.96%
日本国債先物JGB146.71+0.00+0.00%
アメリカ 1年US1YT=X5.01+0.03+0.69%
アメリカ 2年US2YT=X4.59-0.04-0.78%
アメリカ 3年US3YT=X4.31-0.04-0.83%
アメリカ 5年US5YT=X4.00-0.04-0.89%
アメリカ 7年US7YT=X3.91-0.03-0.74%
アメリカ 10年US10YT=X3.79-0.02-0.51%
アメリカ 20年US20YT=X3.98+0.00+0.01%
アメリカ 30年US30YT=X3.84-0.01-0.26%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE108.64-1.95-1.76%
NYダウDJI34,128.05+38.78+0.11%
S&P500US5004,147.60+11.47+0.28%
ナスダック総合IXIC12,070.59+110.45+0.92%
ナスダック100NDX12,687.89+97.01+0.77%
NYダウ30先物1YMH334,162.00-12.00-0.04%+0.10%
米SPX500先物US5004,146.30-1.30-0.03%-0.03%
ナスダック100先物NQH312,725.50-4.50-0.04%+0.30%
💀S&P 500 VIXVIX18.44+0.21+1.15%
💀NASDAQ恐怖指数VXN24.09+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,960.97+21.06+1.09%
フィラデルフィアSOXSOX3,133.10+11.40+0.37%
原油 WTICL78.09-0.50-0.64%
ビットコインBTC/USD24,619.60+2,453.00+11.07%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,707.43+23.34+0.30%
BABABABA103.08-1.14-1.09%
アリババ・グループ(香港)9988102.10+1.20+1.19%
韓国KOSPI 100KS1002,443.75+46.15+1.92%
台湾加権TWII15,550.50+117.61+0.76%
上海総合指数SSEC3,249.03-31.46-0.96%
香港ハンセンHK5020,987.67+175.50+0.84%
フィリピンPSEi総合PSI6,815.91-6.18-0.09%
ベトナムVNIVNI1,058.29+10.09+0.96%
インドネシアJKSE6,895.66-18.87-0.27%
インドNifty 50NSEI18,035.85+20.00+0.11%
英国100UK1008,018.28+20.45+0.26%
独DAXDE4015,591.35+85.01+0.55%
仏CAC40FCHI7,371.05+70.19+0.96%
モスクワMOEXIMOEX2,172.71+6.25+0.29%
モスクワRTSIIRTS915.12+0.18+0.02%
トルコXU1004,974.16+23.69+0.48%
アルゼンチンMERV254,969.81-3,493.67-1.35%
ブラジルボベスパBVSP109,600.00+1,751.00+1.62%
メキシコIPCMXX53,422.24+759.12+1.44%




個別銘柄

  • 9252 ラストワンマイル 2588 プレミアムウォーターホールディングス
    • プレミアウォーターHDがラストワンマイル株式を公開買付 買付価格 788円(2/16終値1009円)光通信は19.95%保有、プレミアWは16.47%を保有(7/15資本業務提携) 公開買付するのは法令上の理由、プレミアWが1/3を保有することになるため 買付の目的は資本業務定型の深化 ラストワンマイルの上場は維持
    • まぎらわしい・・・買収かと思った
  • 6998 日本タングステン
    • 2/17付で東京証券取引所スタンダード市場の貸借銘柄に選定
  • 6403 水道機工
    • 自己株式取得 上限 2万株 0.47% 4000万円 ~2023/2/28
  • 7077  ALiNKインターネット
    • 自己株式取得 上限 34.2万株 16.0% 3億3823.8万円 2/17ToSTNeT-3にて買付 大株主 松本修士氏 からの売却意向に沿うため
  • 3698 CRI・ミドルウェア
    • 自己株式取得 上限 24万株 4.2% 2億2272万円 2/17ToSTNeT-3にて買付
  • 4704 トレンドマイクロ
    • 自己株式取得 上限 520万株 3.74% 250億円 ~2023/10/17
    • 株主還元方針 今後数年で上限500億円で自己株式取得、配当性向70%に
    • 今期経常は2%増益へ
  • 2489 アドウェイズ
    • 自己株式取得 上限 570万株 13.57% 20億円 ~2023/7/31
  • 8595 ジャフコ グループ
    • 自己株式消却 1722万株 23.5% 2023/3/1
  • 7794 EDP
    • 2/16に大株主コーンズテクノロジーがブロックトレードにより株式売却 21.5万株 8.19% 2023/5/20までの期間中は事前の承諾なく株式売却しないことを合意しているとのこと
  • 7550 ゼンショーホールディングス
    • ロッテリアHDからロッテリアを譲受
  • 4264 セキュア
    • シリコンバレーのスタートアップ企業 AiFi と業務提携、共同で無人店舗ソリューションを展開
  • 4888 ステラファーマ
    • 徳洲会湘南鎌倉総合病院で実施される BNCT用照射装置を用いた非臨床試験への BNCT 用治験薬 SPM-011 を提供
  • 4442 バルテス
    • マネックス証券、バルテスの品質向上支援サービスを導入
  • 7856 萩原工業
    • IHI物流産業システムより金属箔用スリッターに関する技術等を譲受
  • 2158 FRONTEO
    • 会員制ポータルサイト「FRONTEO Legal Link Portal」の登録会員数が1万人達成
  • 3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント
    • Nintendo Switch向け対戦ニンジャガムアクションゲーム 『ニンジャラ』世界累計1,000万ダウンロードを突破

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続




概要
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 8

2/15 1380 1339
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8345 東証PRM (株)岩手銀行 6

2/15 2423 2389
岩手地盤の地銀中位。県内で圧倒的。青森銀、秋田銀と提携。リース、コンサルも
3/24 今期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は11%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/24 上期経常を35%上方修正
10/24 反発、資金利益が想定上回り上期業績は計画上振れ
11/11 上期経常は19%減益で着地
12/2 4日続落、英シルチェスターの保有株比率が低下
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も5%減益
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 5

2/15 46300 46240
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
 石油 1662 東証PRM 石油資源開発(株) 5

2/15 4940 4920
原油・ガス開発専業。国内の天然ガス田操業が基盤。海外開発シフト。カナダで超重質油を生産
2/9 今期経常を13%上方修正
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
3/29 大幅反落、前日のNY原油相場下落を受けて
3/31 石油関連株が朝高後に反落、米バイデン政権による原油放出の報道でWTI下落
4/7 安い、原油需給緩和思惑でWTI価格が96ドル台に下落
4/12 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は一時2月下旬以来の水準に下落
4/13 INPEXや石油資源が高い、WTI大幅上昇で買い優勢に
4/19 INPEXは5日続伸し新高値、リビア原油の供給不安でWTI価格上昇
4/26 INPEXや石油資源が安い、中国向け需要減懸念でWTI下落を警戒
4/28 前期経常を37%上方修正
5/6 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスの小幅増産維持でWTI上昇
5/9 石油資源など石油関連株はしっかり、原油需給の引き締まり観測を材料視
5/10 INPEXや石油資源が大幅安、中国需要の減少懸念で原油価格が下落
5/12 石油資源など石油関連株が高い、ロシア産天然ガス供給減の観測でWTI上昇
5/13 今期経常は34%減益、90円増配へ
5/13 アメリカ合衆国南部におけるタイトオイル開発事業において、本年取得する権益に対し、2022年から 2024 年までの間に約 5 億米ドルの投資を行う見込み
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
5/30 みずほ 買い 3000→3300
5/31 INPEXや石油資源が高い、中国ロックダウン解除で原油高観測
6/1 INPEXや石油資源が安い、OPECは生産協定からロシア除外を検討と伝わる
6/2 INPEXなど石油関連株が安い、サウジに原油増産の準備と伝わる
6/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラス増産決定も原油価格は上昇
6/6 INPEXなど石油関連株が高い、原油価格の上昇観測強く買い優勢
6/9 INPEXが5連騰で12年2カ月ぶり高値圏、WTIは一時123ドル台に上昇
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
6/22 INPEXや石油資源は朝高後に値を消す、WTIは反発も上値重い
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
6/29 電源開発---急伸で高値更新、日本卸電力取引所のスポット価格高騰を買い材料視
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/7 INPEXなど石油関連株は続落、WTI価格は一時3カ月ぶり安値に下落
7/8 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格は100ドル台へ急反発
7/13 INPEXや石油資源が安い、中国需要への懸念でWTI価格が下落
7/19 大幅反発、原油先物価格は需給逼迫意識して再び強含み
7/22 INPEXや石油資源が安い、WTI下落を受け業績悪化懸念が台頭
7/26 INPEXや石油資源が高い、ノルドストリーム1への警戒感から原油価格上昇
8/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の急反落を受け売り先行
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も80円増額
8/12 INPEXなど石油関連株が高い、WTIは94ドル台に上昇で買い先行
8/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は一時6カ月ぶり安値に下落
8/17 INPEXなど石油関連株は軟調、WTI価格は一時85ドル台に下落
8/19 急伸、NY原油先物価格の大幅高を好感
9/1 INPEXや石油資源が続落、WTIは89ドル台に下落を嫌気
9/2 INPEXなど石油関連株が安い、中国景気懸念でWTIは86ドル台に下落
9/6 石油資源やENEOSが高い、OPECプラスの減産合意で原油高の思惑も
9/8 INPEXや石油資源が安い、WTIは81ドル台と8カ月ぶり安値圏に下落
9/9 石油資源やENEOSが堅調、WTI価格は83ドル台半ばに上昇
9/16 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は85ドル台に大幅下落を警戒
9/22 INPEXや石油資源が軟調、米利上げによる原油需要の減少を警戒
9/28 INPEX、石油資源などが逆行高、WTI原油価格の反発受け買い戻し誘発
10/3 INPEXや石油資源が高い、OPECプラスで減産拡大の観測で時間外のWTI上昇
10/4 INPEXなど石油関連株が高い、OPECプラスの大幅減産に期待感
10/6 INPEXと石油資源が4日続伸、OPECプラスは200万バレル減産で合意
10/20 INPEXや石油資源がしっかり、米原油在庫の減少受けWTIが上昇
10/26 みずほ 買い 3300→4150
10/27 INPEXや石油資源が高い、需給引き締まり期待でWTI価格が上昇
11/10 石油資源、今期経常を31%上方修正・8期ぶり最高益、配当も80円増額
11/29 原油関連株は高安まちまち、WTI価格の先行きに強弱観も
12/6 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の下落に警戒感も
12/7 INPEXなど石油関連株が安い、WTI価格は1年ぶり水準に下落
12/8 INPEXや石油資源が安い、WTI価格の連日の下落を警戒
12/13 INPEXや石油資源が高い、原油パイプライン稼働停止でWTI価格上昇
12/21 INPEXやENEOSは堅調、ドル安によるWTI価格の上昇を好感する買い流入
12/30 INPEXや石油資源が安い、需給悪化懸念と中国要因で原油価格が下落
1/6 INPEXなど石油関連株が高い、値頃感からの買いでWTI価格は上昇
1/13 INPEXなど石油関連株が堅調、ドル安進行受けWTI価格が上昇
1/20 INPEXなど石油関連株が高い、WTI価格の上昇を好感
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
2/2 INPEXや石油資源が安い、WTI価格は76ドル台に下落
2/3 INPEXや石油資源が軟調、WTIは75ドル台に下落
2/8 INPEXや石油資源が高い、トルコ地震に絡む供給懸念で原油価格上昇も
2/10 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 石油資源は後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
2/13 石油資源---大幅続伸、コンセンサス上振れ決算への評価が続く
2/13 INPEXや石油資源が急伸、ロシア減産の報道で原油価格上昇
 ネット通販など 3180 東証PRM (株)ビューティガレージ 5

2/15 3850 3830
美容サロン向け関連商品のECサイト。翌日配送、低価格PB品に強み。店舗設計も。
3/9 11-1月期(3Q)経常は44%減益
4/6 4連騰、国内大手証券が投資判断「強気」を継続
6/8 今期経常は16%増で4期連続最高益、2円増配へ
6/8 23年4月期は連続最高業績見通しで増配も
6/9 底値離脱鮮明に、今期連続最高業績見通しで増配も
6/9 大幅反発、連続2ケタ増益や増配見通しを好感
6/17 UBS 買い 5400→4900
6/23 日興 強気 4400→3900
6/29 岩井コスモ A 3850→3350
9/8 5-7月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/8 第1四半期営業利益は10%減
9/9 大幅続落、第1四半期2ケタ営業減益決算をマイナス視
9/9 は3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
9/13 UBS 買い 4900→4800
9/30 続伸、国内大手証券が目標株価を4000円へ引き上げ
9/30 日興 強気 3900→4000
12/8 上期経常は一転12%減益で下振れ着地
12/9 一時11%超す上昇、10月中間期最終益は計画下振れも悪材料出尽くしとの受け止め
12/19 UBS 買い 4800→4750
12/21 大幅反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
12/21 日興 強気 4000→4200
化学 4043 東証PRM (株)トクヤマ 5

2/15 2044 2011
半導体シリコンの世界大手。塩ビ・苛性ソーダ、セメント、ファインケミカルも。国内製造大。
4/28 今期経常は3%減益へ
5/10 JPモル  弱気    1500→1700
6/14 反発、アルカリ水電解装置を25年にも事業化と報じられる
7/27 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/28 今期経常を4%下方修正
11/25 三菱UF 強気 3000→3100
1/31 トクヤマ、今期経常を25%下方修正
2/1 マッコリ 強気 3000→2500
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 5

2/15 3009 2988.5
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
1/24 新値街道をまい進、中国の経済再開期待と株価指標の割安さで脚光
1/25 大幅反発、前日に大きく下げた反動で押し目買い優勢
1/27 日本製鉄やJFEが値を上げる、米鉄鋼株の上昇も追い風に
2/9 10-12月期(3Q)最終は31%減益、未定だった今期配当は20円増配
2/9 4〜12月期は最終益2%増、未定だった期末配当は90円に
2/10 日本製鉄が昨年来高値を更新、配当利回り6%台・通期計画据え置きで買い安心感
2/13 岩井コスモ A 2750→3200
2/14 野村 買い 2900→3480
2/15 日本製鉄や神戸鋼が連日の高値更新、好業績評価の買いが継続
2/16 6連騰で一時3000円台乗せ、好実態評価の買いが続く
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 5

2/15 1205 1200
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は31%減益で着地
 地方銀行 7327 東証PRM (株)第四北越フィナンシャルグループ 5

2/15 3250 3195
地銀上位。新潟県で圧倒的。第四銀と北越銀が統合・合併。第四北越銀行へ
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は65%増益・上期計画を超過
10/28 上期経常を一転52%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
11/11 上期経常が52%増益で着地・7-9月期も36%増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は26%増益で着地
1/27 自己株式取得 上限 70万株 1.53% 15億円 ~2023/3/24
1/30 3年1カ月ぶり高値、4〜12月期最終益の高進捗率と自社株買いを好感
人材 2162 東証STD nmsホールディングス(株) 4

2/15 470 444
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負を展開。電源事業も育成中
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
6/27 住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
6/27 大幅3日続伸、住友商事が運営するベトナム工業団地で製造支援サービスを拡充
7/27 5日続伸、第1四半期に3億3200万円の為替差益を計上
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、各セグメントで需要が堅調に推移
9/13 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/13 23年3月期業績予想を上方修正
9/14 4連騰、抜本的基盤強化策で営業利益改善し23年3月期業績予想を上方修正
9/15 営業外収益(為替差益)の計上および2023年3月期連結業績予想の修正を発表
10/17 DXを活用し独自の「グローバル・プラットフォーム・サービス」を開発、展開を開始
10/17 一時13%高、セールスフォースとの協業サービスを海外展開へ
10/31 上期経常を37%上方修正
11/14 上期経常が8.4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 2Qは2ケタ増収・損益面では黒字化、全てのセグメントで売上高が堅調に増加
1/30 今期経常を69%上方修正
1/30 急伸、抜本的基盤強化策推進で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を1円増額修正
2/13 大幅反発、第3四半期の大幅黒字転換と配当増額を好感
2/15 3Qは2ケタ増収・損益は黒字化、期末配当の増額を発表
介護 2393 東証STD (株)日本ケアサプライ 4

2/15 1640 1635
三菱商事系の福祉用具レンタル卸最大手。物販サイトを開設。在宅介護サービスも
5/10 今期経常は3%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は20%減益で着地
10/28 上期経常が18%減益で着地・7-9月期も17%減益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 4

2/15 4600 4380
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 4
2/15 2801 2801
S安8/2
S高22/6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13,23/1/30,2/16
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
11/29 年初来高値、膵臓がん対象のCBP501臨床第2相試験を早期終了、第3相試験の準備開始
12/16 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債転換完了
12/23 大幅に5日ぶり反発、CBP501で公式SNSが「今後進める第3相試験に自信」と発言
12/29 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
12/30 反発、「CBP501」第2相試験での投与完了を発表
1/27 CBP501に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領
1/27 膵臓がん治療に関するCBP501使用に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領 市販承認に至った場合には7年間の先発権保護(通常の5年間に2年の追加)が与えられ、その期間中は米国内における独占が確保
1/30 大幅に6日ぶり反発、抗がん剤候補化合物CBP501が米FDAからオーファンドラッグ指定
2/3 米国癌研究会議(AACR)年次会議において当社基礎研究成果をポスター発表
2/6 大幅に4日ぶり反発、がん患者の治療効果予測の研究成果を米癌研究会議で発表へ
2/9 2/10から信用取引に関する規制を実施
2/10 上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4884 東証GRT クリングルファーマ(株) 4

2/15 1125 1031
S安8/15
S高7/7,12,23/1/13,2/1,2,13
HGFタンパク質を用いた難治性疾患の治療薬の研究開発を手掛ける
4/20 後場急上昇、組み換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬開発でAMEDと契約
4/21 AMED CiCLE 事業契約締結に伴う担保提供のお知らせ
4/21 大幅に4日ぶり反発、難治性線維症治療薬の開発で定期預金担保をAMEDに提供
4/26 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2021年度交付額決定
5/13 クリングル、上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
5/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の治験期間延長
6/16 当社が開発する組換えヒト HGF タンパク質(5 アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の米国一般名称が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)として登録
6/29 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2022年度交付決定
6/29 クリングルは大幅続伸、KP−100IT希少疾病用医薬品試験研究助成金の交付が決定
7/1 京都大学と HGF の再生医療への応用研究に関する共同研究契約を締結
7/12 東京医科歯科大学との共同研究の進捗について、潰瘍性大腸炎の難治性潰瘍の修復を目指した自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究において、第1例目が実施された
7/12 続急伸、東京医科歯科大との共同研究で第1例目を実施
7/12 一時ストップ高、共同研究先が自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究1例目実施
7/20 クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第1/2相試験を実施しているが、カナダでも治験開始
7/20 後場上げ幅広げる、提携先が米国に続きカナダでも治験開始でHGFタンパク質の価値最大化に期待
8/12 今期経常を赤字縮小に上方修正
8/12 ALS を対象とする第II相臨床試験(医師主導治験) 統計的優位差は認められず、ただし、進行抑制が認められた症例があり、詳細な解析が必要
9/9 急反発、慶應義塾と共同で脊髄損傷治療に関する共同特許出願を実施
9/9 大幅に3日ぶり反発、脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療で特許出願
11/14 今期最終は赤字拡大へ
11/24 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験:治験開始
11/24 後場に上げ幅拡大、声帯向け医薬品候補の第3相臨床試験を開始
1/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の患者組入れ状況に関するお知らせ
1/13 一時ストップ高、脊髄損傷急性期対象の第3相臨床試験の患者組入れ、目標症例数の9割
1/24 大幅に反発、安達社長が投資家向けIRセミナーに登壇へ
2/1 慢性期完全脊髄損傷に対する複合治療研究成果の論文がBiomaterialsに掲載
2/2 ストップ高、慢性期完全脊髄損傷の複合治療に世界で初めて成功
2/3 大幅に3日続伸、慢性期完全脊髄損傷の複合治療成功を引き続き材料視
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
機械 6287 東証PRM サトーホールディングス(株) 4

2/15 2280 2277
バーコードプリンタの世界2位。自動認識技術に強み。専用ラベルシール等のサプライ品も供給
2/8 10-12月期(3Q)経常は14%減益
5/10 サトーHD、今期経常は29%増で4期ぶり最高益、2円増配へ
5/10 自己株式取得 上限 200万株 5.9% 25億円 ~3/31
6/14 日興 強気 2800→2600
8/5 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/9 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 大幅反発、海外ソリューション事業好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/19 日興 強気 2600→3000
2/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
自動車 8291 東証PRM 日産東京販売ホールディングス(株) 4

2/15 338 336
日産系ディーラー最大手。傘下に東京日産など3販社。中古車や車検事業も。
3/23 VR試乗体感ツールを導入、「新たな販売スタイルの実現」をDXの面からアプローチ
3/31 「電気自動車を活用した災害連携協定」荒川区と締結
4/20 「電気自動車を活用した災害連携協定」あきる野市と締結
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、2円増配へ
5/13 増配予想と中間配当を実施
5/13 22年3月期は2ケタ増益、いずれの事業も増益を達成
7/5 「電気自動車を活用した災害連携協定」品川区と締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/9 1Qは大幅な増益、過去最高益を達成
8/29 商い伴い急伸、EV需要拡大による追い風に期待
11/11 今期経常を24%上方修正、配当も2円増額
11/11 反発、新中計と23年3月期営業利益及び配当予想の上方修正を発表
11/14 中間配当を発表、予定通り1株あたり5円と決定
1/12 電気自動車の新車販売累計1万台を突破
2/2 「電気自動車を活用した災害連携協定」を警視庁第七方面区内9警察署と締結
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も53%増益、販管費削減など奏功し4〜12月期営業益86%増
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 4

2/15 1515 1497
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 八十二は一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・10-12月期も64%減益
倉庫・運輸 9302 東証PRM 三井倉庫ホールディングス(株) 4

2/15 4070 3990
倉庫業大手。文書保管事業に強み。海外に積極展開。不動産賃貸が収益源
5/10 グループ理念制定および中期経営計画2022策定
5/10 今期経常は21%減益、前期配当を59円増額・今期は15円増配へ
6/14 JPモル 強気 2700→3350
8/2 上期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
8/3 三井倉HDが反発、今期上方修正と増配の発表を好感
9/1 JPモル 強気 3350→3700
11/4 今期経常を13%上方修正、配当も17円増額
11/7 三井倉HDは年初来高値更新、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
12/14 JPモル 強気 3700→3850
2/7 今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 3

2/15 6190 6180
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 3

2/15 26105 26025
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 1623 東証ETF (NEXT FUNDS)鉄鋼・非鉄上場投信 3

2/15 19995 19970
TOPIX-17鉄鋼・非鉄指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 3

2/15 1342.5 1340.5
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 3

2/15 2590 2590
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
不動産・建設・工事・不動産管理など 1968 東証PRM 太平電業(株) 3

2/15 3780 3775
プラント工事会社。原発など発電所の補修・解体や吊り揚げ技術に強み
5/10 今期経常は38%減益へ
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 今期経常を29%上方修正
1/10 助川電気が続急伸、日米が次世代型原子力発電の輸出協力で合意と報じられ思惑働く
2/9 今期経常を19%上方修正、配当も10円増額
2/10 5連騰、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
日本株 2564 東証ETF GX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 3

2/15 2170 2169
「MSCIジャパン・高配当セレクト25指数」に連動。Global X Japanが管理。
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 3

2/15 3570 3565
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は45%増益
卸売 2760 東証PRM 東京エレクトロン デバイス(株) 3

2/15 8310 8310
S高10/31
電子部品の半導体商社。主に米国製を扱う。設計受託で産業用に強み
4/27 大幅続伸、23年3月期経常益予想16%増で35円増配へ
4/27 急伸、2ケタ増益や増配見通しを好感
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/5 理経が一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/27 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
9/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/29 9月中間期業績予想を上方修正
9/30 7日ぶり反発、半導体製品が想定上回り上期業績予想を上方修正
10/28 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額
10/31 続急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/5 NSW---東京エレクトロンデバイスとモビリティサービス(MaaS)事業において協業
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・10-12月期も85%増益
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 3

2/15 4045 3835
S高5/11,8/8,23/2/14
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
10/24 今期経常を50%上方修正
10/24 23年3月期業績予想を上方修正
10/25 急反騰、中国グッズ販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が6.3倍増益で着地・7-9月期も91倍増益
11/22 急速人気化、スマスロ関連で株高フィーバーの様相に
12/13 7連騰で約16年ぶり高値圏に浮上、“ウルトラマン”が中国で大人気
12/30 大幅続伸、プライム市場では2022年最大の上昇銘柄に
1/5 急落で下落率トップ、2023年に入って一転利食い優勢に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/10 反発、同業の好決算発表相次ぎ連想買い向かう
2/13 今期経常を83%上方修正、配当も40円増額
2/13 「円谷フィールズホールディングス株式会社 記念額装ピンズセット」の贈呈する株主優待を実施
2/14 ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配と株主優待を発表
食品 2899 東証PRM (株)永谷園ホールディングス 3

2/15 2113 2103
和食即席食品の最大手。お茶漬け主にレトルトも。洋菓子「ビアードパパ」買収
5/13 今期経常は17%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常は6%減益で着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は25%減益
2/10 自己株式取得 上限 15万株 0.85% 3.285億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
 飲食 3175 東証STD (株)エー・ピーホールディングス 3

2/15 915 782
S高23/2/14,15
居酒屋「塚田農場」など展開。自社で地鶏も育成、販売直結。オイシックスと提携
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/13 第三者割当増資 割当先 ONODERA GROUP、西陽一郎氏、ヒラノ・アソシエイツ、石田克史、NSK 1,428,700株 希薄化率 11.6%
2/15 2/16値幅制限拡大 基準値段:637円、ストップ高:1,037円、ストップ安:537円
2/16 1月度既存店売上高2.0倍
2/16 APHD---急伸、既存店増収率の再加速なども支援材料に
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 3

2/15 2682 2661
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
11/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数: 118,089,155 株
11/10 今期上方修正と1対2の株式分割を発表
11/11 野村 買い 5300→5400
11/30 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
12/27 小林製薬がしっかり、23年の関東での花粉飛散「極めて多くなる見込み」
12/27 東海東京 強気 5070→5270
1/6 三菱UF 強気 2400→2500
1/12 JPモル 強気 2450→2550
1/19 1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
1/27 8日続伸、動物用再生医療支援サービスを提供するJ−ARMと資本・業務提携
2/13 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/14 ロートが急反発で高値更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 野村 買い 2700→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4588 東証GRT オンコリスバイオファーマ(株) 3

2/15 855 836
S高23/2/13
腫瘍溶解ウイルス技術を使うがん治療薬、がんマーカー開発。B型肝炎など重症感染症治療薬も
1/25 21年12月期の単体業績予想を修正し従来予想よりも赤字幅が縮小する見込み
1/31 コロナ治療薬「OBP-2011」 オミクロンへの有効性確認
2/10 今期最終は赤字継続へ
3/7 オンコリスが新型コロナ治療薬の開発で国立感染症研究所、筑波大学と共同研究契約を締結
3/29 テロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトウェアの共同開発契約
3/30 続伸、CYBOとテロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトを共同開発へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/16 1Qは増収、研究・開発・ライセンス活動を継続推進
7/15 医薬品卸売販売業の許可申請及び管理医療機器販売業の届出を行い、7月14日に東京都から医薬品卸売販売業の許可を取得
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/9 2Q売上高は4.26億円、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
8/12 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験を中外製薬から承継
8/17 Transposon社にライセンス供与しているOBP-601について、「進行性核上性麻痺(PSP)」を対象とした Phase2a 臨床試験において、42 例の組み入れが行われ患者登録が完了
8/18 大幅続伸、OBP−601のフェーズ2a臨床試験で組み入れ完了
8/18 5日続伸、進行性核上性麻痺対象の臨床試験で患者登録完了
8/25 厚生労働省に対して、テロメライシンの先駆け審査指定制度対象品目指定の申請者の変更に関する届出を行い、その引き継ぎに関する通知を受領(2019/10に申請者を中外製薬に変更したが、それをオンコリス社に戻した)
9/15 投資先である米ワシントン大学発バイオ企業 Precision Virologics Inc.が事業を停止し、2022年9月に清算が完了。同社が保有するパイプラインのアジアでの第一拒否権を喪失。同社株式の減損処理は過年度に終了している
11/1 熊本大学とオンコリスバイオファーマ 共同発表論文「Molecular Therapy - Oncolytics」に掲載 テロメライシン併用放射線療法が放射線療法単独に比べて優れた治療効果を発揮
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/7 3Q売上高は7.84億円、「ウイルス創薬」を目指し研究・開発・ライセンス活動を推進
12/19 がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)について2024年に承認申請を行う予定、また、2023年にテロメライシンの販売提携契約を締結する目的で、日本国内の内資及び外資の複数の製薬会社と、デューデリジェンス及び経済条件の交渉中
12/20 大幅に4日ぶり反発、24年にがんのウイルス療法テロメライシンの承認申請予定
12/21 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験が、最終症例を組入れ(本治験の目標症例数に到達)
12/22 大幅に3日続伸、テロメライシン放射線併用食道がんPhase2臨床試験で最終症例組み入れ
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 前期最終は赤字縮小で上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
2/13 S高、テロメライシンの開発順調を評価
化学 4617 東証PRM 中国塗料(株) 3

2/15 1103 1103
船舶用塗料の世界大手。工業用塗料も展開。アジアを中心に海外販売網
5/11 今期経常は21%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
10/31 自己株式取得 上限 100万株 2.0% 10億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を含む) 62,000,000 株 自己株式数 11,502,593 株
10/31 自己株式消却 200万株 3.2% 2022/11/22
11/1 急伸、23年3月期の業績予想の上方修正と自社株買いを好感
12/2 自己株式消却 500万株 8.3% 2022/12/14
1/31 今期経常を39%上方修正
2/1 続急伸、船舶用塗料が好調で今期業績予想を上方修正
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 3

2/15 6670 6550
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 今期経常は39%増で2期連続最高益更新へ
ゴム、ゴム製品 5192 東証PRM 三ツ星ベルト(株) 3

2/15 3830 3815
Vベルトなど伝動ベルトの大手。自動車用中心に産業機械用、OA機器に製造販売。建材も
5/13 今期経常は6%減益、前期配当を77円増額・今期は77円増配へ
5/19 自己株式買付 上限45万株 1.56% 12.0375億円 5/20 ToSTNeT-3にて買付
5/20 連日の年初来高値更新、45万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/8 今期経常を一転10%増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も20円増額
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
機械 5852 東証PRM (株)アーレスティ 3

2/15 548 548
ダイカスト大手。自動車向け中心。アルミ製品や半導体クリーンルーム用床材も展開
5/18 今期経常は黒字浮上へ
5/19 急落、今期営業黒字転換見通しもポジティブ反応乏しい
6/28 国内生産の効率を高め収益性を向上させることを目的として、東松山工場での特殊鋳造法による生産を株式会社アーレスティ栃木に移管、また、同工場で生産している自社製品であるモバフロアの生産(加工工程)を当社熊谷工場に移管、東松山工場跡地については売却
7/19 アーレスティとジーテクトが、自動車産業の急速な EV 化の進展とカーボンニュートラルに向けた取り組みへの貢献のため、車体部品と EV 関連部品の共同開発に基本合意
7/20 反発、ジーテクトと車体部品とEV関連部品の共同開発で基本合意
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/15 反落、コスト増などで第1四半期経常は4億2400万円の赤字
9/30 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
9/30 自動車生産減少やエネルギー高騰で今期営業益引き下げ
11/14 今期経常を60%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
機械 6247 東証PRM (株)日阪製作所 3

2/15 914 914
プレート式熱交換器と染色機械でトップ。食品、医薬品など生活産業機器に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は23%増益、10円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
11/14 今期最終を一転8%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も76%増益
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 3

2/15 1448 1439
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
金属、金属製品 6457 東証PRM グローリー(株) 3

2/15 2697 2647
貨幣処理機大手。金融機関向け高シェア。自販機や認証システムなども。
3/14 今期経常を5%上方修正
4/18 NECキャピタルソリューション---農業法人「シラサギファーム」を共同設立
5/12 自己株式取得 上限 500万株 8.2% 100億円 ~11/30
5/12 自己株式取得 上限 100万株 1.6% 21.18億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/12 今期経常は48%減益へ
5/25 岩井コスモ A 2600→2400
8/5 上期経常を赤字縮小に上方修正
8/16 岩井コスモ A 2400→2600
9/16 野村 買い 3300→3200
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
11/8 自己株式取得 期間延長 ~2022/11/30 → ~2023/1/31
11/9 一時10%安、今期は一転最終赤字の見通しで失望感
11/9 急落、一転営業赤字見通しへの下方修正を嫌気
11/21 岩井コスモ A 2600→2450
11/29 後場上げ幅を拡大、海外の金融機関向けに店舗の窓口業務を削減する新製品2機種投入
11/29 野村 買い 3200→2900
2/7 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/7 自己株式消却 470万株 7.4% 2023/2/28
2/8 急伸、23年3月期営業損益予想の上方修正と自己株消却を好感
機械 6472 東証PRM NTN(株) 3

2/15 333 333
ベアリング大手。等速ジョイントで世界高シェア、ハブベアリングは世界首位。車向け大
4/5 しっかり、第4四半期に特別利益104億3700万円を計上へ
4/20 GS    売り    180→170
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は2.9倍増益、3期ぶり5円で復配へ
5/16 マドを開けて買われる、業績急改善で3期ぶり復配へ
6/8 三菱UF 強気 310→370
6/17 GS 売り 170→260
8/2 非開示だった上期経常は41%減益へ
8/3 GS 売り 260→230
8/4 GS 売り 260→230
9/7 JPモル 中立→強気 320→410
9/9 岩井コスモ B+→A 330→350
9/26 GS 売り 230→240
10/31 今期経常を15%上方修正
11/1 急伸、売価転嫁が進み23年3月期業績予想を上方修正
12/6 急動意、中国ゼロコロナ緩和で自動車向けベアリング需要に追い風
12/6 GS 売り→買い 240→410
12/6 急伸、収益性改善に向けた動き高評価で米系証券が評価引き上げ
1/10 GS 買い 410→390
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が4.2倍増益で着地・10-12月期も50倍増益
2/3 NTNが急伸、4〜12月期営業益3.9倍を評価
2/3 GS 買い 390→430
2/8 JPモル 強気 410→500
その他 7047 東証GRT ポート(株) 3

2/15 1639 1558
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
半導体 7537 東証PRM 丸文(株) 3

2/15 1371 1360
半導体・システム機器扱うエレクトロニクス商社
5/13 今期経常は10%増益、15円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/6 後場上げ幅を拡大、米アナログ・デバイセズと正規販売代理店契約を締結
10/28 今期経常を11%上方修正
10/31 上期経常は46%減益で着地
1/16 逆行高で4ケタ大台回復、今期営業75%増益でピーク更新予想も超割安圏
1/31 今期経常を40%上方修正・22期ぶり最高益、配当も22円増額
2/1 カイ気配で水準切り上げる、今期経常利益と配当の大幅増額発表でサプライズ
2/10 上値追い止まらず、好業績割安株の象徴で15年4カ月ぶり1300円台乗せ
卸売 7570 東証PRM 橋本総業ホールディングス(株) 3

2/15 1106 1104
管工機材、住宅設備機器、空調機卸売り。北海道から沖縄まで全国展開。オーテックと業務提携
5/11 今期経常は8%増で7期連続最高益、4円増配へ
5/12 22年3月期は増収増益、全部門で増収を達成
5/13 2023年3月期配当予想(7期連続増配)
7/28 株式分割 1株→2株 基準日9/30
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を実質増額修正
7/29 1Q増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
10/31 上期経常が11%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 2Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も18%増益
2/2 3Qは増収・2ケタ増益、住宅設備機器類が2ケタ増収に
その他製品 7972 東証PRM (株)イトーキ 3

2/15 812 809
オフィス家具大手。公共、医療施設向けも。製販一貫体制確立で効率経営
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
8/8 今期経常を38%上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
11/21 高い、静岡聖光学院との実証研究プロジェクトが文科省の事業に採択
12/23 今期最終を85%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
12/26 急伸、固定資産売却益計上で22年12月期最終利益予想を上方修正
2/13 今期経常は56%増で33期ぶり最高益更新へ
2/14 急騰し5年ぶり高値、今期営業益予想42%増で中期計画の目標を上振れ
金属、金属製品 7989 東証PRM 立川ブラインド工業(株) 3

2/15 1263 1260
ブラインドやスクリーンのトップメーカー。家庭向けが約7割。減速機、駐車場装置事業も
2/4 今期経常は2%増で33期ぶり最高益、1円増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
8/2 4-6月期(2Q)経常は5%減益
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・7-9月期も19%減益
11/2 自己株式取得 上限 50万株 2.57% 6億円 ~2023/8/31  発行済株式総数(自己株式を除く) 19,456,379 株 自己株式数 1,307,221 株
2/7 今期経常は7%増益、5円増配へ
商社 8059 東証PRM 第一実業(株) 3

2/15 5260 5160
機械商社。化学プラント・自動車関連装置、実装機と幅広い。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も53%増益
5/12 今期経常は26%減益、前期配当増額も今期減配
8/1 4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
11/1 上期経常を33%上方修正
11/2 しっかり、プラント・エネルギー事業など好調で上期業績は上振れ
11/4 今期経常を2%上方修正、配当も37円増額
11/4 自己株式取得 上限 25万株 2.3% 10億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 10,722,758 株 自己株式数 363,642 株
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 3

2/15 1089 1064
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も48%減益
2/9 自己株式取得 上限 100万株 2.32% 10億円 ~2023/3/24
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 3

2/15 340 326
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/19 後場下げ幅拡大、第3四半期は最終赤字に転落
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
日本株 1494 東証ETF One ETF 高配当日本株 2

2/15 21645 21600
S&P/JPX 配当貴族指数に連動。管理:アセットマネジメントOne
 その他銀行 1615 東証ETF (NEXT FUNDS)東証銀行業株価指数連動型上場投信 2

2/15 223.3 221.2
東証・銀行株価指数に連動。管理:野村アセット
金融 1632 東証ETF (NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信 2

2/15 16120 16090
TOPIX-17金融(除く銀行)指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1698 東証ETF 上場インデックスファンド日本高配当 2

2/15 2148.5 2148
東証配当フォーカス100指数に連動。時価総額・配当に着目。管理:日興アセット
日本株 2068 東証ETF NEXT NOTES 高ベータ30(NR)ETN 2

2/15 16175 16175
「野村日本株高ベータ・セレクト30(配当課税考慮済指数)」との連動
レジャー・エンタメ 2652 東証STD (株)まんだらけ 2

2/15 1268 1225
マンガ専門古書販売の最大手。キャラクターグッズや玩具販売も。市場の標準値に
5/13 上期経常は69%増益で上振れ着地
5/31 3日ぶり反発、4月売上高は2カ月ぶり前年上回る
6/29 5月売上高は2カ月連続で前年上回る
6/30 反発、5月売上高は2カ月連続で前年上回る
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過
8/30 7月売上高は4カ月連続で前年上回る
8/31 続伸、7月売上高は9%増
10/25 上昇基調鮮明に、人気アニメのフィギュアなどインバウンド追い風
10/31 出来高増勢のなか2カ月ぶり年初来高値更新、9月の月次売上高2割増
11/2 まんだらけは上値追い鮮烈、22年9月期決算上振れと今期業績への期待膨らむ
11/14 今期経常は33%減益へ
12/1 急伸、10月売上高30.4%増を好感
12/30 11月売上高26.8%増で引き続き高水準
1/4 大幅続伸、11月月次売上は4カ月連続での2ケタ成長に
2/14 10-12月期(1Q)経常は3.4倍増益・上期計画を超過
2/15 18年ぶり上場来高値更新、10〜12月期営業益3.3倍化で上期計画超過
2/16 青空圏を突き進む展開、早くも業績増額含みでインバウンド特需も加わる
食品 2903 東証STD シノブフーズ(株) 2

2/15 713 712
米飯加工品製造。大手コンビニ向け弁当・おにぎりが主力。調理パン、惣菜も
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常が9%増益で着地・7-9月期も8%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も28%増益
繊維 3106 東証PRM クラボウ 2

2/15 2485 2478
綿紡大手。ジーンズなど厚手が主力。自動車内装材やバイオなど非繊維拡大
4/27 前期経常を34%上方修正、配当も10円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、海外子会社順調で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 今期経常は13%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 110万株 5.53% 20億円 ~12/31
5/13 22年3月期の売上高1,322.15億円、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に注力
8/9 4-6月期(1Q)経常は77%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、成長・注力事業の業容拡大と基盤事業の収益力強化を推進
11/10 今期経常を14%上方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・10-12月期も31%増益、繊維事業、化成品事業、食品・サービス事業が好調に推移
 飲食 3317 東証STD (株)フライングガーデン 2

2/15 1950 1950
北関東地盤の外食チェーン。郊外型のハンバーグレストラン「フライングガーデン」を展開
5/9 今期経常は48%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は36%増益・上期計画を超過
11/7 上期経常は一転35%増益で上振れ着地・通期計画を超過
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は21%減益・通期計画を超過
卸売 3321 東証STD ミタチ産業(株) 2

2/15 1337 1315
S高12/27
OA機器、工作機械、車載用向け電子部品、液晶扱う専門商社。フィリピンで情報機器端末生産も
2/18 今期経常を30%上方修正・4期ぶり最高益、配当も2.5円増額
3/25 6-2月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.1倍増益
3/28 大幅続落、第3四半期営業利益2.8倍も織り込み済み
5/20 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/20 22年5月期利益及び配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、5月期業績・配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、22年5月期利益及び配当予想を上方修正
7/15 今期経常は30%減益、10円減配へ
7/19 急落、今期大幅減益・減配見通しを嫌気
9/16 上期経常を一転33%増益に上方修正・最高益、通期も増額
9/16 23年5月期営業利益予想を上方修正
9/20 大幅反発、業績予想の上方修正発表で見直しの動き
9/20 急反発、23年5月期営業利益予想を上方修正
9/30 6-8月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/3 反発、第1四半期営業利益は2.6倍で上期計画に対する進捗率は74%
10/3 大幅反発、第1四半期決算は想定以上の進捗率に
11/8 上げ足止まらず、6連騰でフシ目の4ケタ大台復帰が目前に
11/18 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/21 大幅続伸、業績・配当予想の引き上げを発表
11/21 急騰、23年5月期業績及び配当予想を上方修正
12/27 上期経常は59%増益で着地
2/16 連日で昨年来高値を更新、富山市と包括連携協定を締結
 飲食 3358 東証STD ワイエスフード(株) 2

2/15 554 546
S安10/13
S高2/2,10/3,4,5,11,11/16
九州地盤で筑豊ラーメン「山小屋」「ばさらか」展開。国内外でFC店軸足。空間除菌器販売も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4倍増益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/30 急伸、江川源氏が主要株主に浮上で需給思惑働く
10/5 S高カイ気配、需給思惑で急騰続く
10/6 10/7より 信用取引の臨時措置を適用
10/7 3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/31 株式会社テクノバンク・サンケンと新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
11/14 上期経常は赤字拡大で着地
1/6 高い、青柳和洋氏の保有比率が22.43%に上昇
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/15 昨年来高値を更新、4〜12月最終益は通期計画超過・青柳氏の保有比率3割超える
情報・通信 3636 東証PRM (株)三菱総合研究所 2

2/15 5310 5210
シンクタンク大手。コンサルとITシステムの両輪。官公庁、金融に強み。理系研究者多数。
4/22 欧州最大のクラウドサービス・プロバイダー仏OVHcloud社と業務提携 日本市場におけるデータアナリティクス分野での協業
4/25 名古屋市初の電子商品券に 地域課題解決型デジタル地域通貨サービス「Region Ring」を提供
4/28 今期経常を6%上方修正・2期ぶり最高益、配当も5円増額
5/2 4連騰で年初来高値、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
8/1 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 高い、官公庁向け案件伸長で22年9月期営業利益予想を上方修正
8/2 3Q売上高916.73億円、業績予想の上方修正を発表
8/4 卸電力取引向けオンライン情報サービス事業の MPX社への会社分割(簡易吸収分割)及び KYOS社(オランダ) との合弁契約・業務提携契約締結
9/16 三菱総研DCS、ランサムウェア対策ソリューションを提供開始
10/4 IT システム運用の最適化でDX 推進を支援する「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始
10/4 年初来高値更新、グループ会社がDX推進支援サービスの提供開始
10/5 三菱総研DCS、「マネージドサービスコンサルティング」を提供開始
11/4 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/8 22年9月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
11/14 分散型エネルギーリソース運用支援サービス「MERSOL」の提供を開始
11/14 中部電力パワーグリッドと新しい地域別電力需要予測の開発に着手
12/13 製造品質の安定化を支援するAIサービスのテスト販売を開始
12/22 北海道大学と三菱総研DCS、反射スペクトルデータを農業に活用するための共同研究を開始
2/1 北九州市に新規拠点開設にむけた準備室を設置
2/1 クラウド利活用のパフォーマンスを最大化するサービスブランド「FQ Smart+」を立ち上げ
2/6 10-12月期(1Q)経常は19%増益で着地 1Q増収、ITサービスが順調に推移
2/6 浦和駅から埼玉県庁までの通りをメタバース空間上に表現し、地域文化・特産物、施設案内、イベント周知など行政サービスに係る情報発信等に関する実証を実施
人材 3900 東証GRT (株)クラウドワークス 2

2/15 2050 1905
2/15 S高
国内最大級のクラウドソーシング会社。ネット上の人材マッチング事業と大企業向け事業が柱
2/14 今期営業を7%上方修正
2/15 大幅に反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、第1四半期は2.8倍
3/15 クラウド型プロジェクト管理サービス「クラウドログ」、ヤマハ発動機ビズパートナー株式会社に導入
3/16 副業エージェントサービス「LinksAgent」の提供開始
3/16 大幅反発、副業エージェントサービスを開始
3/24 後場プラス圏へ浮上、スキルEC作成サービス「PARK」の一般利用登録を開始
4/20 工数管理サービス「クラウドログ」がIT導入補助金2022の対象サービスに認定
4/27 オンライン月額定額決済サービスを運営する 株式会社グルトを子会社化
5/16 上期経常が95%増益で着地・1-3月期も49%増益
6/15 副業マッチングサービス「クラウドリンクス」 りらいあコミュニケーションズ社と協業、副業人材の採用を支援
6/27 大幅に続伸、「厚労省が企業に副業条件公表求める方針」報道を材料視
7/12 「CrowdWorksまるごと外注」 公認パートナー企業が50社を突破
8/9 ハイクラスの副業「クラウドリンクス」、 副業ワーカー数累計5万人を突破
8/15 今期営業を19%上方修正
8/15 クラウド工数管理サービス「クラウドログ」が年間経常収益(ARR)3億円突破
8/15 22年9月期業績予想を上方修正
8/16 3日ぶり反落、22年9月期業績予想を上方修正も反応は限定的
9/6 副業エージェント「リンクスエージェント」を オリンパス株式会社が導入
10/6 RPAでDXを推進する Peaceful Morning株式会社を子会社化
10/19 認定アシスタントと企業をマッチングする「ビズアシ」、 サービス名称およびロゴをリニューアル
10/19 後場プラス圏に浮上、「ビズアシ」にサービス名称をリニューアル
11/14 今期営業は7%増益へ
11/17 クラウドワークス×アドビ 「動画クリエイター輩出プロジェクト」始動
12/22 月額定額で全国の登録拠点に滞在できるサービス「circle(サークル)」本格開始
12/22 4日ぶり反発、定額制で滞在可能なサブスクサービスを開始
2/14 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
2/15 急騰、マッチング事業好調で第1四半期売上総利益は27%増
 DX 3962 東証PRM (株)チェンジ 2

2/15 2717 2700
地方自治体・企業のDXを支援。ITツールや人材育成サービス提供。ふるさと納税が稼ぎ頭
2/10 10-12月期(1Q)最終は8%増益で着地
3/4 SBIと地方創生事業で資本・業務提携
3/7 4日ぶり反発、SBIと資本・業務提携
3/14 22年3月期期末配当で4円50銭の初配当を実施へ
3/15 3日ぶり反発、22年3月期の期末配当で4円50銭の初配当を実施へ
3/30 続伸、オフィスや病院の施設活用の最適化に向けた調査・コンサルを提供へ 屋内位置情報を活用
5/13 今期最終は46億円へ
5/16 ポート---22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
5/30 Cスイス 強気 2600→2400
6/15 チェンジとコニカミノルタパブリテックの共同出資会社ガバメイツ、 愛媛県「市町業務標準化モデル構築事業」を5億円で受注
6/15 4日ぶり反発、共同出資会社が愛媛県の「市町業務標準化モデル構築事業」を受注
6/20 コロナ禍によって大幅な需要減に見舞われた観光関連企業に対して、人手不足を補い、新たな収益減を獲得し、最成長モードにシフトするための DX プログラムの提供を開始
6/21 スタートアップ向け公共ビジネス参入支援プログラムを展開へ
6/21 ポート株式会社は、株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/22 反落、スタートアップ向け公共ビジネス参入支援プログラム展開を発表も反応限定的
6/22 医療機関向け生産性測定・分析サービスを提供開始
6/23 大幅反発、医療機関向け生産性測定・分析サービスを提供開始
6/24 チェンジが急伸、「マテリアルズ・インフォマティクス」を提供へ
6/24 DX 推進における戦略的協働パートナーである株式会社千葉銀行が 2022 年 6 月 1 日に千葉県印西市から受注した全庁業務量および人材配置の調査分析業務において、同行と連携して「自治体 DX 支援業務」を開始 千葉銀行との自治体 DX 支援事業における第 1 号案件
6/24 位置情報を活用した働き方と人事データを活用した分析サービスの開発着手
6/27 チェンジが3日続伸、千葉県印西市の「自治体DX支援業務」を開始
6/27 株式会社チェンジの株式追加取得に伴う持分法適用関連会社化
6/28 4連騰、SBIが株式追加取得で持ち分法適用関連会社化
7/7 ディジタルグロースアカデミア、ロゴスウェアと3社共同で「デジタル人材育成」に特化した学びの新プラットフォーム『みんなデ』の提供開始
7/29 子会社 株式会社ディジタルグロースアカデミアが、ロゴスウェア株式会社の株式を取得し、子会社化
8/3 後場上げ幅を拡大、「災害体験AR」の高度化に取り組む東京海上日動のアプリ開発を支援
8/4 自治体職員を対象とした研修コンテンツである「自治体職員向けDX人財育成プログラム」を株式会社千葉銀行と協働開発し、2022 年 7 月 25 日(月)より提供を開始
8/9 スパイダープラスとチェンジ、自治体DX推進に関する業務提携契約を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は0億円で着地
8/15 株式会社 DFA Roboticsの株式を取得し、子会社化
8/15 子会社トラストバンク、自治体向けビジネスチャット「LoGoチャット」の導入数が1000自治体を突破
8/23 一時急落、地方創生は厳しい戦いとして欧州系証券が格下げ
8/26 SBIがチェンジの普通株式 510万株(7.05%)を相対取引で取得 8/30
8/29 大幅反発、SBIHDが株式追加取得を発表
9/1 千葉銀行と、メタバース空間を活用した実証実験を開始
9/12 トラストバンクが、ノーコード電子申請ツール「LoGoフォーム」を活用して自治体DXを支援する「はじめてのDX推進パック」を9月12日より提供開始
9/12 高知県日高村とチェンジが日高村における実証事業展開母体「まるごとデジタル」の第二期事業募集開始
9/22 急反発、来期以降の業績上方修正で国内証券が目標株価上げ
9/30 スパイダープラス---大幅に続伸、伊藤社長がYouTubeに出演、直近で取得した2特許を高く評価
10/14 株式会社ガバナンステクノロジーズと資本業務提携
10/20 千葉銀行と、自治体向けにデジタルと地方創生をテーマとしたイベントをメタバース空間にて開催
10/21 3日ぶり反発、自治体向けのメタバース空間を活用したイベント開催
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
11/1 トラストバンク、国内移住やインバウンド事業を展開するBeA社に出資
11/4 learningBOX 株式会社と資本業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は65%減益
11/22 りらいあコミュニケーションズとチェンジ子会社ガバメイツが自治体DX支援に関する業務提携
11/24 大幅高、りらいあとの業務提携を材料視
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/24 ふるさとチョイス、gooふるさと納税と連携
11/25 ポート---大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/28 ポートが大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援
12/6 反発、SBIと大阪府及び大阪市職員に金融教育プログラムを提供
12/23 ホープ、チェンジと資本業務提携契約の締結 第三者割当増資 258.5万株 17.93%
12/26 ホープがカイ気配スタート、チェンジと資本・業務提携
12/26 住友金属鉱山株式会社の社内研修向けのデジタルリテラシー向上プログラムを開発
12/27 3日ぶり反発、子会社が住友鉱のデジタルリテラシー向上プログラム開発
12/30 ホープが一時S安、高値警戒感で利益確定売り
1/16 株式会社トラベルジップの株式の取得(子会社化)
1/23 自治体 DX 人材育成プログラムを開発し、オープンガバメント推進協議会加盟 10自治体に提供
1/26 子会社トラストバンク、鳥取銀行と鳥取県内の地方創生の推進に関する協定を締結
2/14 10-12月期(3Q)最終は6%増益
2/15 大幅高、4〜12月期営業益の進捗率回復を好感
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 2

2/15 386 367
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
ゲーム 4334 東証STD (株)ユークス 2

2/15 1490 1480
S高6/13
ゲームやパチンコ・パチスロソフトの受託開発
3/10 ユークス、前期経常を41%上方修正
3/10 後場一段高、22年1月期業績予想を上方修正
3/11 今期経常は25%減益へ
4/27 自社株買い 上限50万株 5.78% 3億円 〜2023/4/21
4/28 続伸、50万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/2 全般相場に逆行し大幅高、メタバース展開期待で約5年ぶり4ケタ大台
9/8 上期経常を一転19%増益に上方修正・18期ぶり最高益、通期も増額
9/8 オンライン・トレーディングカードゲーム『DC デュアルフォース』リリース予定時期を延期 2023年秋→春以降
9/8 急落、「DCデュアルフォース」の発売を23年春以降に延期
9/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を15円増額修正
9/9 急反発、上期57%営業増益と配当予想の増額を好感
9/21 自己株式取得 取得枠拡大 上限 50万株 5.78% 3億円→70万株 8.15% 5億円
9/22 急騰、自社株取得枠の拡大を好感
9/22 大幅反発、自己株式の取得枠拡大を発表
12/9 2-10月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
12/12 大きく切り返す、23年1月期第3四半期営業利益倍増で通期計画超過
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
IPO 4377 東証GRT (株)ワンキャリア 2

2/15 4675 4475
S高12/8,11/15
採用DX支援サービスの提供と就職支援メディア「ONE CAREER」などを運営
12/22 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/14 今期経常は50%増で2期連続最高益更新へ
4/5 年初来高値、いちよし証券がフェアバリュー4600円でカバレッジ開始
4/6 新値街道走る、新卒採用DX支援で売り上げ急増トレンドに
5/16 1-3月期(1Q)経常は4900万円で着地
8/10 上期経常は50%増益で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が74%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/15 上場来高値更新、第3四半期営業益66%増で通期計画進捗率93%
12/2 水戸 新規にA 4900
12/13 いちよし A 4600→5500
2/14 今期経常は31%増で3期連続最高益更新へ
化学 4403 東証PRM 日油(株) 2

2/15 5960 5940
油脂化学系製品大手。バイオ、機能化成品など多角化。医療用食品も
5/11 今期経常は5%減益、前期配当を4円増額・今期も90円継続へ
6/13 みずほ 買い 5900→6000
8/3 日油、4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
8/3 日油が大幅高、4〜6月期大幅増収増益を好感
9/6 みずほ 買い 6000→6200
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
11/2 日油、今期経常を一転10%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 81,635,629 株 自己株式数 1,205,747 株
12/2 みずほ 買い 6200→6800
1/13 野村 新規に買い 6800→6800
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地、今期配当を4円増額修正
2/8 自己株式取得 上限 90万株 1.11% 40億円 ~2023/6/3
2/15 みずほ 買い 6800→7100
 ネットサービス 4449 東証PRM (株)ギフティ 2

2/15 2710 2690
S高3/1,17,5/13,16,8/15,16
商品・サービスと交換できる電子チケット・eギフト発券・流通を一貫展開。マレーシアに現法
2/14 今期経常は25%増益へ
3/1 大幅続伸、マレーシアのジュエリーチェーンにeギフト販売システム提供
3/4 急反発、SBI証券が投資判断を引き上げ
3/22 急落、グロース株安に押され直近急騰の反動強まる
4/8 急伸、高い収益成長を評価して米系証券が買い推奨
4/26 大幅続伸、「『秋田の飲食店』県民応援事業」に「e街プラットフォーム」が採用
5/12 1-3月期(1Q)経常は72%減益で着地
5/13 S高、第1四半期72%営業減益も「順調な滑り出し」
6/24 急騰、GoTo関連の一角で空売り買い戻しも寄与して15%超の上昇
8/12 4-6月期(2Q)経常は黒字浮上
8/15 ストップ高、4-6月期は大幅増収に転換でポジティブサプライズ
8/15 S高、上期営業減益も通期計画に対する進捗率は86%
8/24 GS 買い 2100→2300
9/14 株式会社 paintoryの全株式を取得し、完全子会社化
9/15 6連騰、カスタムアパレルのpaintoryを子会社化
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は15%増益・通期計画を超過
11/15 急落、第3四半期累計営業利益は通期計画超過も予想据え置き
11/16 大幅反発、決算受けて前日大幅安も見直しの動きが優勢に
1/18 meuron株式会社の株式追加取得(連結子会社化)
1/19 3日続伸、meuron株式を追加取得し連結子会社化へ
2/14 今期経常は2.3倍増益へ
2/15 大幅続伸、前期営業益は上振れ着地で今期予想は2.2倍
2/15 GS 買い 2300→2500
人材 4480 東証PRM (株)メドレー 2

2/15 4935 4525
ヘルスケア領域向け成果報酬型人材紹介が主力。オンライン診療システムと電子カルテ育成中
2/14 今期経常は21%増で4期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/3 大幅反発、クラウド診療支援システム「CLINICS」を大幅アップデート
8/12 上期経常は65%増益・通期計画を超過
8/15 続急伸、上期営業利益が通期計画上回る
11/11 今期経常を50%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 伸び悩み、22年12月期の営業利益予想を上方修正、人材プラットフォームなど好調
11/21 11/28付で東証グロース市場から東証プライム市場へ上場市場区分変更
11/22 大幅反発、11月28日付で東証プライムに市場変更
2/14 今期経常は15%増で5期連続最高益更新へ
 システム開発 4725 東証PRM (株)CAC Holdings 2

2/15 1655 1655
独立系。システム構築・運用。信託銀行、製薬業向けに強み。医薬品開発支援(CRO)は撤退
2/14 今期経常は21%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
5/13 1Qは減収も営業利益は15%増、国内IT事業及び海外IT事業ともに堅調に推移
8/12 上期経常が30%減益で着地・4-6月期も45%減益
8/15 2Q減収なるも、体制拡充と事業創出のための仕組み構築や共創パートナー獲得に注力
11/10 7-9月期(3Q)経常は5%増益
11/11 3Q減収減益なるも、今期予想に対する進捗は良好
2/14 今期経常は1%増益、20円増配へ
2/15 22年12月期は増収、海外ITが2ケタ増収・大幅増益
ガラス・土石製品 5352 東証PRM 黒崎播磨(株) 2

2/15 6150 6140
日本製鉄系の耐火物大手。鉄鋼業向け、消耗品が主力。海外も積極
5/13 今期経常は15%増益へ
7/29 今期経常を5%上方修正、未定だった上期配当は10円増配
8/16 東海東京 強気 5650→5610
10/31 今期経常を10%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
12/19 東海東京 強気 5610→5840
1/30 10-12月期(3Q)経常は11%増益、未定だった今期配当は60円増配
金属、金属製品 5444 東証PRM 大和工業(株) 2

2/15 5270 5260
独立系電炉大手。主力はH形鋼、溝形鋼。海外多、韓・タイ・米・中東で操業
3/23 続伸、自社株267万株の消却を発表
4/28 今期経常は37%増で2期連続最高益、40円増配へ
5/2 野村    買い    5300→5800
7/1 日興 強気 4600→5400
8/1 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/4 野村 買い 5800→5900
9/22 3日続伸、国内大手証券が目標株価5800円に引き上げ
9/22 日興 強気 5400→5800
10/31 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も100円増額
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 大幅続伸、4〜9月期好決算や増配を評価する動き続く
11/28 大和 2→3 5400→5100
1/31 今期経常を2%下方修正
1/31 野村 買い→中立 5900→5700
金属、金属製品 5928 東証STD アルメタックス(株) 2

2/15 421 421
住宅向けアルミサッシ専業メーカー。積水ハウス向け主体。住宅改築の廃材再生受託も
5/12 今期経常は40%減益、前期配当増額も今期減配
7/28 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
10/26 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
10/27 朝高後伸び悩み、今3月期業績予想引き上げも戻り待ちの売りに押される
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も6%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も43%減益 材料費や光熱費の高騰で4〜12月期減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6026 東証GRT GMO TECH(株) 2

2/15 3900 3130
S高23/2/14,15
GMO子会社。検索エンジン最適化(SEO)とアフィリエイト広告が主。不動産テック育成
2/7 今期最終は赤字縮小へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は3.7倍増益・通期計画を超過
8/4 今期最終を赤字拡大に下方修正
11/7 今期最終を赤字縮小に上方修正
2/13 今期最終は黒字浮上で8期ぶり最高益、4期ぶり125.47円で復配へ
2/15 2/16値幅制限拡大 基準値段:2,666円、ストップ高:4,670円、ストップ安:2,166円
サービス業 6086 東証GRT シンメンテホールディングス(株) 2

2/15 1503 1503
店舗メンテナンス専業。飲食、物販、美容、介護業界など多様。メンテ業者ネット構築
7/14 3-5月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/16 東海東京 強気 1430→1550
10/14 上期経常が17%増益で着地・6-8月期も16%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・9-11月期も20%増益
2/8 東海東京 強気 1550→1720
金属、金属製品 6141 東証PRM DMG森精機(株) 2

2/15 2156 2156
NC旋盤、MCが2本柱の工作機械大手。独DMGを連結対象
3/7 欧州関連株が大幅安、ウクライナ情勢の影響が重しに
5/12 今期最終を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/12 一段高、22年12月期業績予想と期末配当計画を上方修正
5/24 大幅に6日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
5/24 大幅続伸、中期的な業績拡大続くとして国内証券が目標株価上げ
5/24 三菱UF 強気 2700→2900
5/25 岩井コスモ 新規にA 2500
5/31 大幅反落、欧州比率の高さを考慮して国内証券が格下げ
5/31 野村 買い→中立 2600→2230
6/9 日興 強気 2300→2400
7/12 シマノなど欧州関連株が安い、景気悪化不安によるユーロ安進行を懸念
8/4 DMG森精機、上期最終は85%増益で着地
9/8 日興 強気 2400→2300
11/7 DMG森精機、1-9月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・7-9月期も40%増益
11/25 三菱UF 強気 2900→2700
12/14 日興 強気 2300→2500
12/15 続伸、25年12月期営業益目標720億円とする中期計画を評価
2/8 今期最終は26%増で2期連続最高益、10円増配へ
2/9 急伸、今12月期の過去最高益更新見通しと増配計画を評価
電気機器 6707 東証PRM サンケン電気(株) 2

2/15 8930 8920
S高5/13
パワー半導体が主力。通信・民生用電源を展開。自動車と家電向けを拡大
5/12 今期経常は46%増で2期連続最高益更新へ
5/13 業績変貌で人気集中、マド開け急騰でストップ高カイ気配に張り付く
8/5 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/4 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 一時9%高、産機や自動車向け堅調で23年3月期最終利益2.5倍に
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
自動車 6877 東証STD OBARA GROUP(株) 2

2/15 3845 3825
自動車向け溶接機器の大手。消耗品販売兼営で強み発揮。各種半導体向け等平面研磨装置も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は39%減益で着地
5/10 1-3月期(2Q)経常は47%増益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・4-6月期も19%増益
10/31 前期配当を20円増額修正
11/11 今期経常は1%減益へ
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
電気機器 6946 東証STD 日本アビオニクス(株) 2

2/15 4350 4350
S高6/7
防衛向け表示電子機器大手。赤外線サーモやレーザー溶接も。ファンドの傘下。
5/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、15期ぶり30円で復配へ
5/25 自己株式取得 上限 5000株 0.18% 1000万円 ~2022/5/27
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅下落、4〜6月期減収減益がネガティブサプライズに
10/31 上期経常が39%減益で着地・7-9月期も13%減益
1/30 10-12月期(3Q)経常は54%増益
人材 7041 東証GRT CRGホールディングス(株) 2

2/15 604 594
コールセンターや介護・看護施設向け中心に人材派遣。イベント請負、障害者支援も
5/13 上期経常は一転31%増益で上振れ着地
5/13 22年9月期第2四半期は2ケタ増収、営業利益は上場来最高を更新
5/30 派遣領域の拡充を目的に今後の国内旅行の事業再開やインバウンド需要が回復することを見据えた「リゾートワーク事業」を開始
5/31 年初来高値更新、インバウンド需要回復を見据えたリゾートワーク事業開始
6/15 リゾートワーク事業を開始
7/8 歯科業界専門のデジタル・プラットフォーム「WHITE CROSS」を運営するWHITE CROSS社の第三者割当増資を引受け、業務提携契約を締結
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は22%増益で着地
8/16 3Qは2ケタ増収増益、事業シナジーの最大化を図る
9/15 子会社から余剰金の配当を受領
11/14 今期経常は4%増益へ
11/15 22年9月期は増収、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供
11/30 株式会社オシエテの株式取得(子会社化)
12/19 HR ソリューションズ株式会社と業務提携契約を締結し、「採用見える化クラウド」を OEM 提供
12/20 SaaS型採用業務効率化、改善サービス「採用見える化クラウド」のOEM提供を開始
2/14 10-12月期(1Q)経常は3%増益で着地
2/15 昨年来高値、株主優待制度を導入、商品と交換できるポイント進呈
2/15 1Qは増収、M&Aや事業提携を推進
 メガバンク 7182 東証PRM (株)ゆうちょ銀行 2

2/15 1213 1196
日本最大の預金金融機関。全国の郵便局が代理店として機能。
2/14 ゆうちょ銀、10-12月期(3Q)経常は51%減益
5/13 ゆうちょ銀、今期経常は9%減益、前期配当を3円増額・今期も50円継続へ
5/16 GS 売り 936→1042
6/22 大和 3→2 1100→1100
8/10 ゆうちょ銀、4-6月期(1Q)経常は26%減益で着地
9/22 JPモル 新規に中立 1100
11/11 ゆうちょ銀、上期経常が32%減益で着地・7-9月期も39%減益
11/14 GS 売り 1042→1087
12/16 GS 売り 1087→1030
12/28 事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の増額
2/14 ゆうちょ銀、10-12月期(3Q)経常は80%増益
2/15 GS 売り 1030→1090
卸売 7480 東証STD スズデン(株) 2

2/15 2575 2574
FA用制御機器が主力の技術商社。オムロン代理店の首位格。電設資材の比重高い。電子機器も
4/22 前期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/9 今期経常は11%減益、11円減配へ
5/9 松本営業所の建替えに関するお知らせ
5/9 100%子会社である愛知電機株式会社を吸収合併
7/4 4日ぶり反発、6月売上高は25.0%増
8/1 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/22 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も21円増額
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/26 急伸、業績・配当予想の上方修正を高評価
11/1 上期経常が81%増益で着地・7-9月期も68%増益
1/31 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も17円増額
2/1 4日ぶり反落、23年3月期の業績及び配当予想上方修正も材料出尽くし感
卸売 7525 東証PRM リックス(株) 2

2/15 2560 2541
産業機械のメーカー商社。鉄鋼、自動車、半導体向けなど。ニッチ商品を育成へ
4/26 前期売上3.1%、経常14.6%上方修正、配当も10円増額
5/16 今期経常は4%増で4期ぶり最高益、35円増配へ
6/14 連結子会社であるリックステクノ株式会社が株式会社CEMの全株式を取得し、子会社化
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
9/9 自己株式取得 上限 10万株 1.22% 2億5000万円 ~2023/3/31
9/9 後場上げ幅を拡大、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/4 インフラ点検ロボット製造・開発企業「ハイボット」へ出資
10/4 一段高、インフラ設備点検ロボットの開発会社に出資
11/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
卸売 7628 東証PRM (株)オーハシテクニカ 2

2/15 1547 1544
独立系の自動車部品メーカー。企画開発と販売が主体。携帯電話用部品も
3/31 「中期経営計画〜Mission2025〜」を発表
5/12 今期経常は6%増益へ
5/13 22年3月期は増収増益、世界各地域で増収を達成
5/13 2023年3月期の業績予想と配当予想
8/9 4-6月期(1Q)経常は25%減益で着地
8/10 1Q減収も、新規受注品の寄与により海外セグメントが順調に推移
11/10 上期経常が26%減益で着地・7-9月期も27%減益
11/11 2Q減収も、米州・アセアン・欧州の売上高は順調に推移
2/9 今期経常を一転7%減益に下方修正
2/9 自己株式消却 50万株 3.53% 2023/2/22
その他製品 7792 東証GRT (株)コラントッテ 2

2/15 1222 1170
S高3/11,14,15,23/2/13,14
磁気式医療機器の卸・小売業。越境ECも。契約スポーツ選手多数。緊急時連絡サービスを強化中
2/10 10-12月期(1Q)経常は3億円で着地
3/11 「ワークマン」×「コラントッテ」初のコラボレーション “働く”人々をヘルスケアでサポートする専用商品を共同開発
4/1 プラス圏へ浮上、スポーツを楽しむ人向けの新ブランドを立ち上げ
5/13 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/27 ゆらぎ世代の女性に向けた “マグネライフ・セラピー”を可能にした新ブランド 『Lierrey(リエリィ)』が、 発売2週間で目標販売数の約5倍を達成
5/27 続伸、新ブランド「Lierrey」の滑り出しが計画大きく上回る
6/17 株主優待制度導入 自社サイトで商品購入時に使用できる割引クーポン、オリジナル優待カタログ掲載商品の割引購入
6/20 大幅に反発、株主優待制度を導入、ECサイトの割引クーポン進呈
6/20 反発、22年9月末株主から株主優待制度を導入
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・4-6月期も78%増益
11/11 今期経常は10%増で6期連続最高益、4円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は76%増益で着地
2/13 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益73.7%増、進捗率49.7%
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 2

2/15 2322 2321
S高11/10
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
11/9 上期経常が79%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/10 S高、9月中間期経常益は79.4%増
2/10 今期経常を8%上方修正、配当も4.75円増額
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 2

2/15 5964 5916
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/17 三菱UFJ、第一生命HDなどやや売り優勢に、あすの日銀決定会合を前に思惑錯綜
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も29%増益 4〜12月期最終益は23%増、通期目標に対する進捗率99%に
1/31 軟調、4〜12月期純利益の進捗率99%も利益確定売りに押される
1/31 GS 買い 5800→6200
2/1 岩井コスモ A 6200→6700
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/9 東海東京 中立→強気 7010
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
2/15 三井住友FGとみずほFGが新高値、米長期金利上昇で銀行株へ見直し買い続く
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 2

2/15 529 510
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
2/7 10-12月期(3Q)経常は37%減益
 地方銀行 8392 東証PRM (株)大分銀行 2

2/15 2251 2215
大分地盤の地銀中位。県内首位、堅実経営。香港に駐在員事務所も
5/13 今期経常は5%減益へ
7/25 上期経常を12%上方修正、通期も増額
8/8 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 サインポスト---地方共創事業を大分県からスタート
11/14 今期経常を1%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は微減益・通期計画を超過
 地方銀行 8393 東証PRM (株)宮崎銀行 2

2/15 2799 2758
宮崎地盤の地銀中位。県指定金融機関。農業、医療、介護向け融資攻勢
5/11 今期経常は1%増益、10円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
10/31 上期経常を26%上方修正
11/11 上期経常が55%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は28%増益で着地
 保険 8798 東証PRM (株)アドバンスクリエイト 2

2/15 1229 1203
保険代理店大手。通販中心から訪問、代理店向けアプリ開発、再保険事業も
4/7 3月度の業績概要を発表、メディア事業が大きく伸長
5/13 1-3月期(2Q)経常は10%減益
5/16 国内最大級の保険選びサイト「保険市場」に、ミカタ少額短期保険の『弁護士保険ミカタ』『事業者のミカタ』を掲載
5/16 2Qは増収増益、メディア事業及びメディアレップ事業が2ケタの増収増益に
6/10 2022年5月度業績概要を発表、協業・通販が伸長
7/7 2022年6月度の月次報告を発表、前月比対面販売12%増、協業販売14%増
7/12 アバター事業を展開する大阪大学発のスタートアップ AVITA 株式会社と提携し、アバターを用いた保険に関する新たなサービス開発を目的として、提携を開始
7/12 大阪大学の石黒浩教授が代表を務めるアバター事業のスタートアップ「AVITA株式会社」と提携
8/10 2022年7月度の月次報告を発表、アポ配信増加を背景に協業販売二桁増
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地、今期配当を2.5円増額修正
8/15 3Q増収、期末配当金の増配を発表
8/15 2022年9月期期末配当予想の修正(増配)
8/31 東京海上日動あんしん生命保険との包括的な業務提携の範囲を更に拡大し、顧客対応品質の更なる向上のためのDX実現に向けた共同研究/取組みを強化
9/20 福岡証券取引所本則市場に上場
11/11 今期経常は50%増で3期連続最高益、2.5円増配へ
11/14 22年9月期は売上・利益ともに2期連続で過去最高を更新
12/14 読売テレビ「かんさい情報ネットten.」において、当社のアバター活用が紹介
12/20 業績予想の進捗を開示、第1四半期は費用先行も、通期予想達成を見込む
1/24 昨年来高値を更新、「Dynamic OMO」が三井住友カードに正式採用
2/1 1月のアポイント獲得状況を開示、アポイントは過去最高水準で、前年同月比50.2%増
2/9 大阪大学基礎工学研究科石黒教授が代表を務めるAVITAとの提携を進展
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/15 23年9月期は成長投資を継続して想定通りの損失、2Q以降の伸長を見込む
 水産・農林 1383 東証STD ベルグアース(株) 1

2/2 3195 3115
接木苗で国内首位。野菜苗を農協やHCで販売。微生物化学研究所と提携
6/6 大幅4日続伸、今朝のテレビ東京系「モーサテ」で紹介される
6/13 上期経常が赤字拡大で着地・2-4月期は48%減益
9/12 今期営業を一転赤字に下方修正
12/14 今期経常は黒字浮上へ
12/20 しっかり、宮崎ひなたファームへ出資
1/18 第三者割当による新株式発行 113,600株 割当先 アグリビジネス投資育成株式会社 希薄化率 7.87%
不動産・建設・工事・不動産管理など 1972 東証STD 三晃金属工業(株) 1

2/10 3930 3865
日本製鉄系。長尺屋根の最大手。官公需に強み。緑化など環境屋根強化
4/27 今期経常は3%増益、前期配当を10円増額・今期も130円継続へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/28 今期経常を16%上方修正、配当も25円増額
10/28 後場上げ幅拡大、今3月期の業績・配当予想の上方修正で
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も70%増益
食品 2221 東証STD 岩塚製菓(株) 1

2/13 4595 4575
米菓で3位。高級せんべい専門店や通販も展開。台湾社から配当収入多
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/26 上期経常を3倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
9/26 23年3月期最終利益予想を上方修正
9/27 3日ぶり反発、受取配当金増で23年3月期最終利益予想を上方修正
10/12 今期営業を一転赤字に下方修正
10/12 23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
10/13 小動き、23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正も反応限定的
11/9 上期経常が6.6倍増益で着地・7-9月期も5.4倍増益
2/9 10-12月期(3Q)経常は赤字転落
食品 2224 東証STD (株)コモ 1

2/18 2769 2766
天然酵母でロングライフ(LL)パンを製造。販路は生協と自販機で約6割。通販の拡大に傾注
2/14 今期経常を36%下方修正
5/13 今期経常は26%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/14 上期経常が38%減益で着地・7-9月期も96%減益
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が36%減益で着地・10-12月期も35%減益
米国株 2236 東証ETF GX S&P500配当貴族 1

1/19 1020 1018
「S&P 500配当貴族指数(円換算)」に連動。管理:Global X Japan
情報・通信 2303 東証STD (株)ドーン 1

2/9 2359 2314
地図情報ソフトの受託開発、ライセンス販売。地理情報配信サービスなど事業展開。
3/31 大幅高で3日続伸、大津市の実証実験に映像通話システム「Live−X」が採用
4/7 6-2月期(3Q累計)経常は33%増益で着地、今期配当を2円増額修正
4/8 反発、第3四半期34%営業増益と期末一括配当予想の増額修正を好感
5/10 「Net119」及び「映像通報サービス」を利用する顧客の引き継ぎに関する株式会社両備システムズとの合意のお知らせ
5/11 ドーン---両備システムズ「Net119」及び「映像通報サービス」の顧客引継ぎの連携・協力を合意
7/1 東京消防庁で映像通報システム「Live119」の本運用を開始
7/7 今期経常は9%増で3期連続最高益、1円増配へ
7/7 クラウド利用料増で23年5月期も増収増益へ
7/8 22年5月期増収・2ケタ増益、過去最高の売上高・当期純利益を達成
7/11 新中期経営計画を策定(2023年5月期〜2025年5月期)
8/23 映像通報システム「Live119」が2022/9/1より福岡都市圏消防共同指令センター(福岡市消防局内)で運用開始
8/23 持ち直す、福岡都市圏消防共同指令センターで「Live119」の運用開始へ
10/6 6-8月期(1Q)経常は58%増益で着地
10/7 反落、6〜8月期営業6割増益も3カ月ぶり2000円台回復はおあずけ
10/7 1Qは2ケタ増収増益、ストック型利用料の順調な増加に加え、受託開発売上が堅調
1/12 上期経常が19%減益で着地・9-11月期も46%減益
1/12 自己株式取得        上限 10万株 3.1% 2億円 ~2023/5/31
1/13 大幅反落、期中納期案件が減少し上期2ケタ営業減益
1/16 2Q減収なるも、ストック型の利用料収入が順調に増加
2/1 映像通話システム「Live -X」が大津市企業局で運用を開始
人材 2410 東証PRM (株)キャリアデザインセンター 1

2/9 1980 1980
S高2/1,2/1
転職情報をWeb「type」や適職フェア等で展開。エンジニア分野に強み。人材紹介も
3/15 今期経常を60%上方修正
3/16 急反落、22年9月期業績予想を上方修正も手じまい売り
4/28 上期経常が2.9倍増益で着地・1-3月期も2.1倍増益
5/27 システムサポート---キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
7/29 今期経常を38%上方修正、未定だった配当は10円増配
8/1 急反騰、22年9月期業績予想を上方修正し未定としていた期末配当は10円増配へ
11/9 今期経常は18%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
12/12 逆行高、IT人材派遣好調で今期営業利益は5年ぶり過去最高へ
1/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・最高益更新へ
1/31 株主優待を実施 新潟県魚沼産コシヒカリ(予定) 5kg 1000株
2/1 カイ気配スタート、3月中間期業績予想の上方修正を好感
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 1

2/6 2392.5 2392
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
米国株 2867 東証ETF GX 自動運転&EV 1

11/16 1055 1054
「SolactiveAutonomous & ElectricVehicles Index(円換算)」に連動
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1

2/14 1037 997
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 S高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
食品 2935 東証PRM (株)ピックルスホールディングス 1

9/1 1257 1257
漬物最大手。キムチや浅漬け等「ご飯がススム」シリーズが主力。セブン&アイ向け大
9/1 23年2月期業績・配当見通しを発表。最終は17億円
9/5 日興 新規に強気 1800
9/27 今期経常を27%下方修正
9/28 反落、節約志向の高まりなどで23年2月期業績予想を下方修正
12/27 9-11月期(3Q)経常は46%減益、今期配当を2円増額修正
12/27 自己株式取得 上限 45万株 3.5% 5億円 ~2023/11/30
12/28 大幅続伸、上限3.5%の自社株買いと配当予想の増額修正を好感
不動産・建設・工事・不動産管理など 2970 東証STD (株)グッドライフカンパニー 1
4/20 946 946
S高4/18,19,23/1/10,2/15,16
福岡・熊本を拠点に投資用マンションの企画・運営や賃貸仲介を手掛ける
2/14 今期経常は29%減益へ
4/18 S高、3月度速報でAM・PM事業とも順調
4/19 ストップ高、先週末発表の月次を材料視
5/13 1-3月期(1Q)経常は59%減益で着地
8/12 今期経常を33%上方修正
8/24 自己株式取得 上限 2万1000株 0.5% 1367万1000円 8/25 ToSTNeT-3にて買付 支配株主から保有株式の一部の売却の申出を受けて
11/14 今期経常を一転14%増益に上方修正
1/10 S高、12月度速報でAM・PM事業がともに順調
2/14 今期経常は79%増で4期ぶり最高益更新へ
2/15 S高カイ気配、23年12月期は営業利益75%増を見込む
2/16 2/17は値幅制限拡大 基準値段:946円、ストップ高:1,546円、ストップ安:796円
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 1

2/13 3170 3095
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
1/17 CREAL76号『プラチナフォルム中延EAST』ファンド 満額申込にて受付終了
1/17 クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
1/18 ストレージ王---ストップ高、クリアルと業務提携、投資用トランクルームで協業
1/31 SBIがクリアルと資本業務提携 クリアルはSBIの持分法適用関連会社となる予定
2/1 大幅に反発、SBIHDと資本業務提携、第三者割当で10.7億円調達
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益・通期計画を超過、「CREAL」サービスの累計投資額が242億円を突破するなど順調
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 1

2/14 1392 1390
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も95%増益
卸売 3035 東証STD ケイティケイ(株) 1

8/17 408 397
トナーカートリッジの再生販売が主力。事務用品のネット通販、情報セキュリティソフトも。
3/31 上期経常は27%減益で下振れ着地
3/31 デジタルマーケティング技術に強みを持つイコリスと資本提携(全株式取得による子会社化) 同時に、ケイティケイ内に専門部署を新設
4/1 反落、原材料費高騰などで上期営業利益の進捗率は38%にとどまる
7/4 9-5月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
10/3 今期経常は4%増で6期連続最高益、1円増配へ
10/3 23年8月期は増収増益見通しで増配も
10/17 長野県駒ヶ根市・カシオ計算機株式会社と三者協定を締結〜プラスチックごみ削減のための連携を推進〜
10/18 続伸、長野県駒ヶ根市及びカシオとプラスチックごみ削減のため連携
12/27 9-11月期(1Q)経常は6%増益で着地
1/19 1/20付で東京証券取引所スタンダード市場の貸借銘柄に選定
1/20 高い、東証が貸借銘柄に選定
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 1

2/14 2119 2111
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/24 第4四半期の業績に特別利益を計上へ
1/25 しっかり、第4四半期の業績に特別利益を計上へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3088 東証PRM (株)マツキヨココカラ&カンパニー 1

1/6 6840 6730
S高5/16
都市型ドラッグストアの代表格。化粧品に強み。PB注力。ココカラファインと経営統合へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 2023年3月期の配当予想(経営統合1周年及びマツモトキヨシ創業90周年記念配当)
5/16 ストップ高人気、統合効果反映し今期も3割近い増益予想でサプライズ
5/16 急伸、統合シナジーなどにより想定上回る好業績を評価
5/17 いちよし A 6000→7000
5/19 みずほ 買い 5200→6200
5/23 丸和運機関が4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/14 岩井コスモ 新規にA 5850
6/16 モルガン 強気 5300→6000
6/24 Cスイス 強気 6000→6600
7/1 東海東京 強気 5000→6600
7/12 JPモル 強気 4600→5400
8/12 4-6月期(1Q)経常は70%増益で着地
8/12 自己株式取得 上限 70万株 0.50% 36億円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
8/18 岩井コスモ A 5850→6200
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/20 6日ぶりに反発、国内大手証券が目標株価6300円に引き上げ
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
10/20 反発、MSCI新規採用期待などが支援
10/28 モルガン 強気 6000→6300
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/14 自己株式取得 上限 23万株 0.16% 15億円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
11/15 マツキヨココは大幅続伸、シーズン品好調などで23年3月期営業利益予想を上方修正
11/22 みずほ 買い 6200→6800
11/22 岩井コスモ A 6200→6550
11/30 Cスイス 強気 6600→6800
12/9 モルガン 強気 6300→6600
12/9 東海東京 強気→中立 6600→6600
12/16 グアムに子会社を設立
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
12/30 大幅反発、中国人の風邪薬「爆買い」で思惑的な買い入る
1/4 JALが軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/16 マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
1/31 Cスイス 強気 6800→6500
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も56%増益
2/14 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 いちよし A 8000→9000
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
卸売 3151 東証PRM (株)バイタルケーエスケー・ホールディングス 1

12/30 865 855
S高10/31
東北と関西の医薬品卸、バイタルネットとケーエスケーが統合。介護コンサルや動物薬卸も
4/22 前期経常を36%上方修正、配当も2円増額
4/25 反発、22年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
5/12 今期経常は16%減益へ
6/21 自己株式取得 上限 150万株 2.82% 10億2900万円 6/22 にTostnet-3にて買付
6/22 3日続伸、150万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/2 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
10/28 上期経常を28%上方修正、通期も増額、配当も15円増額
10/31 カイ気配のままS高、好業績を背景に年間配当の大幅増額がサプライズ
11/8 上期経常を24%下方修正、通期も減額
11/10 上期経常は3%増益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3293 東証STD アズマハウス(株) 1

11/4 772 771
和歌山地盤の総合不動産会社。戸建て住宅の分譲など。賃貸、ホテルも併営
5/13 今期経常は1%増益へ
5/27 上期配当を17.5円実施
8/10 4-6月期(1Q)経常は33%増益で着地
8/10 自己株式取得 上限 7万株 0.87% 5000万円 ~2023/4/28
11/14 上期経常が3%減益で着地・7-9月期も29%減益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・10-12月期も9%減益
 飲食 3395 東証PRM (株)サンマルクホールディングス 1

2/14 1765 1765
外食チェーンを全国展開。直営の「サンマルクカフェ」が主力。「倉式珈琲店」を育成
8/5 4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転47%減益に下方修正
11/11 自己株式取得 上限 20万株 0.96% 3億5000万円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,753,240 株 自己株式 2,024,130 株
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も82%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3489 東証PRM (株)フェイスネットワーク 1

2/1 1688 1688
S高2/1
世田谷・目黒・渋谷を中心に投資用賃貸物件の開発・販売・管理。RC1棟売り
4/28 前期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/28 ユニット型サロンの無人運営に関する実証実験実施
5/10 2022年3月期通期業績予想の修正、利益が過去最高を更新
5/10 グリーンハウスと共同でユニット型サロンの無人運営に関する実証実験を実施
5/16 今期経常は13%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益で過去最高益、不動産投資支援事業の利益が好調に推移
5/27 剰余金の配当
6/1 キッチン・ダイニングツール通販サイト「&(COOK)」を運営する株式会社ワイ・ヨットとの業務提携契約締結
6/2 4日続伸、ヘルスケアグッズを手掛ける「&MEDICAL」を運営する株式会社ドリームとの業務提携契約締結
6/3 観葉植物のオンラインストア「AND PLANTS」を運営する株式会社 Domuz との販売提携契約締結、「AND PLANTS」の商品を特別価格で購入できるクーポンをプレゼント
6/3 プラスに転じる、「AND PLANTS」を運営するDomuzと販売提携契約を締結
6/3 ドリームとの販売提携契約締結
6/3 ワイ・ヨットとの販売提携契約を締結
6/6 「AND PLANTS」を運営するDomuzとの販売提携契約締結
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは大幅な増収・各利益は黒字化、不動産投資支援事業・不動産マネジメント事業ともに順調に推移
8/22 電気自動車の充電インフラ「Terra Charge」を提供するTerra Motors(株)との業務提携契約締結
9/14 販売用不動産の売却及び工事請負契約締結 2023 年3月期の業績予想に織り込み済み
10/4 「フェイスFPサロン」が資産形成サポートサービスの提供を開始
11/8 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/8 自己株式取得 上限 4万株 0.81% 7800万円 ~2023/2/10 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,968,682 株 自己株式数 11,318 株
11/9 2Qも大幅な増収増益、不動産投資支援事業が好調に推移
11/16 ブロードEが3日続伸、集合住宅向けIoTサービスの取り扱いをフェイスNWが開始
12/6 「GranDuo世田谷16」で初のBELS★★★を取得
12/23 都内3件の建物の工事請負契約を締結 総額は17億円未満
1/31 今期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も42円増額
1/31 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/1 S高カイ気配、1株から2株への株式分割と23年3月期業績予想の上方修正を好感
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.8倍増益、不動産投資支援事業が好調に推移
 飲食 3561 東証PRM (株)力の源ホールディングス 1

2/14 1474 1459
博多ラーメン店「一風堂」が柱。フードコート、ラーメンダイニング等の業態も。海外展開強化
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/28 前期経常を2.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/28 プラスに転じる、22年3月期業績は営業利益が計画を大幅に上振れ
5/13 今期経常は25%増で2期連続最高益更新へ
6/2 700円台突破で新高値、外客入国規制緩和で追い風局面に
6/6 上げ足加速し連日の年初来高値、インバウンド人気と株式需給に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は15倍増益で着地
9/6 6日続伸、8月既存店売上高は25%増で5カ月連続前年上回る
11/14 続伸、海外好調で23年3月期業績予想を上方修正
1/6 急動意、「一風堂」大人気でインバウンド需要取り込み今期6割超の増益へ
1/10 急騰で新高値、ラーメン人気絶好調で利益急拡大へ
1/26 大幅続伸で2週間ぶり新高値、ラーメンも中国爆需期待
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が2.7倍増益で着地・10-12月期も94%増益
2/14 後場急伸、第3四半期営業益2.6倍で通期計画進捗率91%
 電子出版 4348 東証PRM インフォコム(株) 1

2/10 2408 2385
業界首位級の電子コミックとシステム開発が柱、医療・介護関連や管理ソフト強化。帝人子会社
4/27 今期経常は3%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/3 三菱UF 強気 5100→4600
10/28 今期最終を一転12%減益に下方修正
12/21 大幅反発、事業環境好転などを反映して国内証券が目標株価引き上げ
12/21 三菱UF 強気 4600→4800
1/31 今期経常を一転7%減益に下方修正、配当は5円増額
2/9 三菱UF 強気 4800→5200
情報・通信 4442 東証GRT バルテス(株) 1

12/1 3695 3580
S高8/12
ソフトウェアテスト事業が主力。関連の品質コンサル、人材派遣やセキュリティ・脆弱性診断も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
3/29 株式会社ミントの株式取得(子会社化)
3/30 大幅に続伸、IT開発・販売のミントを子会社化、金融系システム支援など強化
4/19 株式会社FUNDINNOとの資本業務提携に関するお知らせ
5/9 前期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/10 大幅に3日ぶり反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、金融・公共・流通など好調
5/10 急反騰、エンタープライズ領域の受注増え22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は22%増で5期連続最高益更新へ
7/21 いちよし 新規にA −
8/10 上期経常を2.9倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
8/12 クラウド上でモバイル端末の実機を操作できる「AnyTest」提供開始
8/12 S高、23年3月期業績予想の上方修正を好感
8/16 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
8/16 2023年3月期の業績予想を上方修正
10/4 年初来高値、日本次世代企業普及機構のホワイト企業認定制度でゴールドランク取得
10/5 ホワイト企業認定ゴールドランクを取得
10/11 テスト自動化ツール「T-DASH」IT導入補助金2022の対象ツールに認定
11/4 事業拡大に伴い、2023年2月に東京本社を拡大移転
11/14 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 一時18%高、需要旺盛で23年3月期業績予想を上方修正
11/16 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、連結業績予想の上方修正を発表
11/17 モバイル端末実機確認ツール「AnyTest」iPhone14、iPhone14 Pro Max利用可能
11/17 業績予想の上方修正 売上高、利益とも過去最高見込み 下期は更なる成長投資を実施
11/18 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022」で2部門に入賞
11/30 いちよし A 2900→4000
12/5 若年層社員対象の新福利厚生制度「JISEDAI手当」を導入
12/13 入社祝い金として最大 100 万円を贈呈する採用キャンペーンを開始
12/14 大幅反発、入社祝い金最大100万円をプレゼントする採用キャンペーン開始
1/23 持株会社体制への移行に関する検討開始
2/1 エクスモーションと業務提携を締結
2/13 入社お祝い金 最大 200 万円贈呈する採用キャンペーン実施
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・10-12月期も60%増益
2/15 続急伸、第3四半期営業利益は3.1倍で通期計画に対する進捗率85%
2/16 3Qも2ケタ増収・大幅な増益、ソフトウェアテストサービス事業が好調に推移
2/16 マネックス証券、バルテスの品質向上支援サービスを導入
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4565 東証GRT そーせいグループ(株) 1

2/1 2609 2597
創薬ベンチャー老舗。買収した英ヘプタレスが事業柱、膜タンパク「GCPR」標的創薬に強み
11/22ニューロクライン社との統合失調症およびその他の精神神経疾患を対象とした新規ムスカリン受容体作動薬に関するライセンス契約締結
2/10 前期最終は68%減益で着地・10-12月期(4Q)最終は26%減益、今期業績は非開示
4/20 業績連動型株式報酬(PSU)制度および事後交付型株式報酬(RSU)制度に基づく新株式発行
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/25 みずほ 買い 3800→4200
8/2 アッヴィ社との神経疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発・製品化に関する新規提携
8/2 急伸、米アッヴィと神経疾患薬でも提携
8/2 SOSEI---急騰、米社と新規創薬提携・ライセンスのオプション契約締結
8/5 ニューロクライン社から、統合失調症を対象とした NBI-1117568 の第II相臨床試験の新薬臨床試験開始申請(IND)が米国食品医薬品局(FDA)に受理され、試験開始可能になった-→マイルストンの達成により、当社グループはニューロクライン社から 30 百万米ドル(4,010 百万円1)を受領
8/5 SOSEI---大幅に続伸、統合失調症対象の第II相臨床試験開始可能に、マイルストン40億円受領
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
10/19 大和 新規に2 2200
10/26 マザーズ指数の戻り顕著、小型株優位の地合いで個人投資家のマインド改善
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は34%減益
12/13 アッヴィ社との炎症性疾患を対象とした創薬提携において10百万米ドルのマイルストンを受領
12/13 大幅に反発、炎症性疾患など対象の創薬提携で重要なマイルストン達成、13.68億円受領
12/16 イーライリリー社との糖尿病・代謝性疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発・商業化に関する新規提携
12/16 急騰、イーライリリーとの提携で最大約940億円のマイルストン受領権獲得
1/5 当社提携先のTempero Bio社がアルコールとその他の物質使用障害を対象としたTMP-301の臨床試験実施に関するFDAの承認を取得
1/5 反発、提携先のテンペロ社がTMP−301の臨床試験実施で承認取得
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
2/14 前期最終は62%減益で着地・10-12月期(4Q)最終は27%増益、今期業績は非開示
人材 4641 東証PRM (株)アルプス技研 1

1/24 2343 2341
正社員技術者の派遣大手。自動車、電機、電子分野の開発、設計、試作等に強み。職業紹介も
2/9 今期経常は微増益、前期配当を1円増額・今期も76円継続へ
3/16 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
4/19 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
5/12 1-3月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
5/13 1Qは増収、稼働率は過去最高水準まで回復し稼働人数及び契約単価ともに上昇
5/18 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
6/15 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
7/15 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
8/9 上期経常が11%減益で着地・4-6月期も21%減益
8/10 2Q増収増益、両セグメントが順調に推移
11/10 7-9月期(3Q)経常は31%増益
11/11 3Q増収増益、各セグメントの売上高・利益が順調に増加
2/9 今期経常は11%増で3期ぶり最高益、前期配当を9円増額・今期は10円増配へ
サービス業 4665 東証PRM (株)ダスキン 1

7/25 3075 3050
清掃用具レンタルが主力。「ミスタードーナツ」をフランチャイズ展開、海外出店も。モスと提携
5/13 今期経常は21%減益、前期配当増額も今期減配
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/27 上期経常を34%上方修正
11/8 上期経常は12%減益で着地
11/8 自己株式取得 上限 178万6000株 3.57% 50億円 ~2023/9/22  発行済株式総数 50,994,823 株 自己株式数 955,796 株
11/8 株式会社クラシアンとの業務提携。クラシアンの持ち株会社である Nile Holdings株式会社の株式15%を取得
11/28 三菱UF 弱気 2400→2500
2/9 ダスキン、4-12月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
情報・通信 4716 東証STD 日本オラクル(株) 1

2/14 9360 9340
米オラクルの日本法人。データベース管理ソフトに強み。ハードまで一貫。クラウド注力。
3/22 6-2月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・12-2月期も5%増益
3/23 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益4%増
3/23 反発、12-2月期営業利益は増益転換
3/24 続伸、岩井コスモ証券は「B+」に引き上げ 10500→9500
3/29 3日ぶり反発、クラウドERPが協和発酵バイオの海外拠点に採用
4/18 No.1---22年2月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益は過去最高を更新
6/8 モルガン 新規に中立 8300
6/24 前期経常は4%増で11期連続最高益・3-5月期(4Q)経常は3%増益、今期業績は非開示
6/27 もみ合い、実績値・ガイダンスともにサプライズ限定的
6/29 続伸、業績は好調で株価に割安感の指摘も
9/15 Cスイス 強気 12500→11400
9/21 6-8月期(1Q)経常は4%減益で着地
9/22 下落、6〜8月期減益を嫌気
12/20 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/21 4日ぶりに反発、11月中間期での営業増益達成を評価
電気機器 4902 東証PRM コニカミノルタ(株) 1

11/30 589 587
複合機中堅で印刷関連を展開。液晶TACフィルムで世界高シェア。X線撮影装置も
4/27 前期最終を一転赤字に下方修正
4/28 大幅続落、22年3月期営業損益が一転赤字に下振れ
4/28 急落、業績修正で営業損益は一転赤字へ
4/28 マッコリ  強気→中立 895→500
5/12 今期最終は黒字浮上、10円減配へ
7/1 日興 弱気 380→350
7/28 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/2 7-9月期(2Q)最終は黒字浮上
11/4 大幅続伸、7-9月期の営業黒字転換をポジティブ視
11/4 大幅高、5四半期ぶり黒字転換を評価
11/24 岡三 中立→強気 520→660
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
2/16 岡三 強気 660→690
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス 1

11/1 360 356
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
11/7 小・中学校、高等学校などにRPAツール「EzAvater」の無償提供開始
11/17 「みえる通訳」、ヤマハ直営8店舗で導入
12/1 ブルースターと連携、ランサムウェア対策にPC Matic Pro販売強化
12/15 連結子会社テリロジーサービスウェアがノーコード推進協会(NCPA)に入会
1/11 RPAツール「EzAvater」を導入したモスフードサービスの活用事例を公開
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
2/10 自己株式取得 上限 120万株 7.01% 3億円 ~2023/3/24
2/13 米国Rapid7社と販売代理店契約を締結し、ハイブリッドIT環境における統合型セキュリティサービスの提供を開始
2/13 高い、上限7%の自社株買いを材料視
2/14 連結子会社テリロジー、米国Rapid7社と販売代理店契約を締結、統合型セキュリティサービスを提供
2/16 連結子会社クレシード、中堅・中小企業に向けてCRE-SOC for WatchGuardの提供開始
ゴム、ゴム製品 5191 東証PRM 住友理工(株) 1

2/1 719 716
自動車用防振ゴム大手。トヨタほか自動車各社へ納入、建機や事務機器向け部品も。住友電工系
4/6 一時12%高、住友理工と新しい免震ゴム支承を開発
4/27 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/10 今期最終は黒字浮上へ
8/1 上期最終を赤字拡大に下方修正、通期も減額
8/1 後場急落、主要顧客の減産の影響大きく23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
2/1 今期最終を20%上方修正
2/1 後場に上げ幅拡大、今期最終益予想の上方修正を好感
金属、金属製品 5471 東証PRM 大同特殊鋼(株) 1

2/1 5050 5030
特殊鋼で世界首位級。自動車向け中心。造船、航空機向け高級鋼を拡大
5/11 大和    2→3   5300→3900 格下
7/29 上期経常を67%上方修正
7/29 後場上げ幅を拡大、上期営業利益予想を上方修正
8/10 みずほ 中立→弱気 3600→2950
10/28 今期経常を一転17%増益に上方修正・17期ぶり最高益、配当も20円増額
10/28 急伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/7 野村 中立→買い 4600→5300
11/29 みずほ 弱気 2950→3180
1/18 後場プラスに転じる、低周波における磁気ノイズ抑制効果を有したパーマロイ箔を販売開始
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・10-12月期も41%増益
1/31 昨年来高値更新、第3四半期営業益30%増で通期計画進捗率84%
2/1 野村 買い 5300→6050
2/8 みずほ 弱気 3180→3800
金属、金属製品 5802 東証PRM 住友電気工業(株) 1

1/13 1721 1719.5
電線最大手。車用ワイヤハーネスでは世界的。工具や通信インフラ、環境エネルギーなども
4/19 野村    買い    2160→1900
5/11 住友電、今期経常は19%増益へ
5/30 大和 1→3 2200→1600
5/31 住友電工---急落、外部環境悪化の影響を考慮し国内証券が2段階格下げ
6/8 みずほ 買い 1800→1700
6/10 東海東京 強気 1970→1880
7/15 日興 強気 1700→1780
8/3 住友電、4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
8/4 住友電工---急伸、第1四半期大幅減益も当面の悪材料出尽くし
8/9 野村 買い 1900→2050
9/1 日興 強気 1780→1980
9/6 みずほ 買い 1700→1900
11/2 住友電、今期経常を1%下方修正
11/4 野村 買い 2050→2000
11/17 ワークフローサービスを強化する電子署名連携ツールを販売開始
11/28 日興 強気 1980→2000
12/1 東海東京 強気 1880→1990
12/7 送電関連株の一角に買い、送電線整備に6兆〜7兆円投資との報道で
12/7 急伸、インフラ投資の恩恵などに期待で米系証券が新規買い推奨
12/9 みずほ 買い 1900→2000
12/19 古河電が堅調、広域送電網の整備報道を思惑視し電線株の一角に買い
1/10 GS 買い 2200→2100
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も29%増益
2/2 テクノアソシエをTOB 買付価格 1695円(2/2終値1238円) 買付成立後に上場廃止予定
2/2 日新電機をTOB 買付価格 1700円(2/2終値1386円) 買付成立後に上場廃止予定
2/3 GS 買い 2100→2200
2/6 野村 買い 2000→2050
金属、金属製品 5851 東証PRM リョービ(株) 1

11/8 1372 1372
独立系のダイカスト最大手。日米欧の自動車向け中心。印刷機器なども展開
5/12 1-3月期(1Q)経常は3倍増益・上期計画を超過
5/12 上げ幅拡大、第1四半期営業益4.3倍で上半期計画を超過
6/28 日電硝など12月決算の高配当利回り銘柄に買い、駆け込みインカム狙いの買い
8/4 今期経常を41%上方修正
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 今期経常は5%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
 ネットサービス 6184 東証PRM (株)鎌倉新書 1

12/14 1158 1138
S高9/12,12/12
葬儀、仏壇、墓のポータルサイト運営、紹介手数料と広告が収入源。出版も。相続などへ領域拡大
3/10 今期経常は20%増益へ
3/10 23年1月期も大幅増収増益へ
3/11大幅続伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しなどで見直し買い
6/9 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
6/10 急反落、第1四半期営業益24%減で通期計画進捗率18%
6/10下げ渋り続伸、第1四半期減益決算も今後の収益回復期待が優勢に
9/9 上期経常が14%増益で着地・5-7月期も59%増益
9/12 S高カイ気配、既存事業2ケタ成長回帰で上期営業利益14%増
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・8-10月期も85%増益
12/9 自己株式取得 上限 80万株 2.10% 5億円 ~2023/3/10
12/12 ストップ高で高値更新、8-10月期大幅増益決算や自社株買いを高評価
1/17 「終活に係る包括連携に関する協定書」を 栃木県さくら市と締結
1/25 大幅反発、藤沢市の自治体DXに参画
2/16 地方自治体との高齢者向け協業事業が250自治体を突破
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 1

2/14 3360 3045
S高23/2/10,13
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
1/4 「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/9 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
2/10 S高カイ気配、スマスロ対応ユニット好調で23年3月期業績予想を上方修正
機械 6333 東証PRM (株)帝国電機製作所 1

2/13 2597 2591
S高11/14
キャンド(無漏洩)ポンプ最大手で国内シェア約6割、世界4割弱。米国企業買収。大連に工場
5/11 今期経常は6%増益、8円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
11/11 今期経常を61%上方修正・3期ぶり最高益、配当も58円増額
11/11 自己株式消却 90万株 4.8% 2022/11/25 消却後の発行済株式総数(自己株式を除く) 18,634,685株 消却後の自己株式数 905,353株
11/11 自己株式取得 上限 80万株 4.3% 12億円 ~2023/7/31 発行済株式総数(自己株式を除く)18,634,685株 自己株式数1,805,353株
11/14 カイ気配、今期上方修正や増配に加え自社株買いの発表も
11/14 ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配や自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が96%増益で着地・10-12月期も57%増益
2/10 自己株式消却 55万株 3.0% 2023/2/28
機械 6356 東証STD 日本ギア工業(株) 1

1/31 498 497
S高1/26
歯車はバルブコントロールが得意。工事も展開。電力向けが多い。非上場の成和が親会社
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は2.9倍増益へ
7/5 カイ気配スタート、原発関連の出遅れとして物色人気化
7/11 日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/3 上値追い拍車、原発関連で活躍期待されPBRは超割安圏に
10/26 上期経常を12倍上方修正
10/27 売りに押される、今上期営業損益2億1000万円の黒字に修正も織り込み済み
10/28 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/25 今期経常を2.1倍上方修正
1/26 カイ気配スタート、23年3月期営業利益大幅増額で前期比6倍超に
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 6379 東証PRM レイズネクスト(株) 1

2/13 1338 1338
ENEOS系、石油精製プラント補修首位。プラント保守、建設に強み。産業領域拡大
5/13 今期経常は15%減益、前期配当を11円増額・今期も58円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も79%増益
機械 6418 東証PRM 日本金銭機械(株) 1

2/8 1268 1247
紙幣識鑑別機や硬貨計数機等の貨幣処理機大手
2/9 今期経常を61%上方修正
4/26 前期経常を38%上方修正
4/27 底堅い動き、22年3月期業績は経常利益が計画上振れ
5/10 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/3 非開示だった今期経常は93%減益、未定だった配当は3円増配
11/8 今期営業を一転黒字に上方修正
11/9 年初来高値を更新、電子部材確保にメドが立ち23年3月期業績予想を上方修正
2/8 今期経常を36%下方修正、配当は2円増額
2/8 自己株式取得 上限 40万株 1.3% 4億円 ~2023/7/31 
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 1

2/13 2655 2606
S高23/2/10
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/7 通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/22 グローバルワイズの株式取得、子会社化
2/9 今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
2/10 ダイコク電は急反騰でストップ高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正、連結業績予想の上方修正に加え50周年記念配当の実施を発表
その他 6567 東証GRT (株)SERIOホールディングス 1

1/20 798 793
S安1/16
S高1/5,6,10,11,17,18,19
子育てと仕事の両立目指す女性を対象に就労支援や育児支援事業を展開。保育事業を積極強化
4/13 12-2月期(3Q)経常は18%増益
7/14 今期経常は10%増益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は77%減益で着地
1/5 ストップ高、岸田首相の「子ども予算倍増」発言で少子化対策関連銘柄に買い
1/13 今期経常を一転39%減益に下方修正 、23年5月期営業利益32%減に引き下げ
1/16 急反落、今期営業利益見通し引き下げを嫌気
1/19 子育て支援関連株への物色強まる、政府検討会がきょう初開催
1/19 前日に動いた銘柄 part2 ストレージ王、ティムコ、味の素など
1/19 子育て支援関連株への物色強まる、政府検討会がきょう初開催
1/19 一時ストップ高、首相施政方針演説の原案「少子化対策を最重要政策に位置付け」報道で
1/19 1/20から信用取引に関する規制を強化
1/20 大幅安で4日ぶり反落、東証が信用規制の臨時措置を実施
1/24 1/25から信用取引に関する規制を強化 委託保証金率70%以上
レジャー・エンタメ 6570 東証STD (株)共和コーポレーション 1

2/14 659 645
アミューズメント施設運営やゲーム機器の販売。業界、高シェア。中部・関東に直営店
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
11/14 今期経常を一転2.1倍増益に上方修正
11/14 急伸し年初来高値を更新、景品ゲーム好調で今期は一転最終増益の見通し
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が5.3倍増益で着地・10-12月期も3.9倍増益
その他 6577 東証GRT (株)ベストワンドットコム 1

2/15 2836 2779
クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」運営。新婚や富裕層に的絞ったサイトや自社企画も
3/14 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
半導体 6627 東証STD (株)テラプローブ 1

2/13 2387 2379
メモリー、システムLSIのテスト工程等受託。台湾合弁相手のPTIがTOBで親会社に
2/10 前期経常は25倍増益で着地・10-12月期(4Q)経常は19倍増益、今期業績は非開示
5/13 上期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/16 大幅続伸、ロジック製品の受託量増などで第2四半期業績予想を上方修正
6/8 底値離脱の兆し、台湾親会社との連携強みに高成長路線まい進
8/10 非開示だった今期経常は58%増で12期ぶり最高益更新へ
10/18 反発、9月売上高は増収基調継続で買い安心感
11/10 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 10月度売上高は20%増
11/16 3連騰、10月度売上高は20%増
11/16 急伸、10月の月次売上も堅調推移が継続
12/12 凸版印刷子会社ブルックマンテクノロジと共同開発した三次元距離画像センサの量産化に向けた開発サポートについて、凸版印刷と業務委託基本契約を締結
12/13 反発、ドローン操作性向上に寄与するセンサー量産化サポートで凸版と基本契約締結
1/16 未定だった前期配当は35円増配
1/17 急反発、年間配当金は前期比+35円大幅増配に
2/10 前期経常は80%増で12期ぶり最高益・10-12月期(4Q)経常は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
2/16 続急伸し昨年来高値を更新、1月度売上高は6.9%増
電気機器 6658 東証STD シライ電子工業(株) 1
2/14 738 738
S高1/19,7/12,23/2/13,16
プリント配線板専業の中堅メーカー。リジッド配線板の両面、低多層プリント配線板が主体
11/12 今期経常を2.8倍上方修正、配当も5円で3期ぶり復配へ
11/30発行済み株式数(自社株を除く)の1.43%にあたる20万株(金額で6000万円)を上限に自社株買いを実施
2/14 今期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は39%減益、前期配当を5円増額・今期も10円継続へ
7/11 今期経常を44%上方修正
7/11 原価低減や固定費圧縮で今期営業利益予想引き上げ
7/12 カイ気配スタート、今期営業利益予想引き上げ
7/12 急伸、早いタイミングでの上方修正がサプライズに
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/9 第1四半期営業利益は3.2倍
8/10 大幅反発、第1四半期営業利益は3.2倍
11/11 今期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/14 大幅4日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/26 一時18%を超す上昇、豊田合との特許出願公開が伝わる
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/13 S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
電気機器 6730 東証STD (株)アクセル 1

1/12 1833 1809
S高9/22
描画表示、音源用LSIのファブレスメーカー。パチンコ機向け大半。組み込み機器向けも注力
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/10 今期経常は42%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収増益、LSI開発販売関連が大幅に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
8/12 1Qは2ケタの増収増益、LSI開発販売関連が堅調なるも期初計画は据え置き
8/30 エヌエスアイテクスが、OTSL、京都マイクロコンピュータ、アクセルと共同で、NSITEXE の RISC-V ISA(Instruction Set Architecture)を採用した AI 推論処理 IP向け高信頼エッジ AI プラットフォーム開発で協業
9/21 今期経常を一転36%増益に上方修正、配当も23円増額
9/21 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/22 ストップ高買い気配、大幅な業績上方修正がサプライズに
9/22 ストップ高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が71%増益で着地・7-9月期も69%増益
11/9 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、LSI開発販売関連が好調を維持
1/11 大幅高で一気に昨年来高値更新、次世代機種導入で収益成長加速も
1/12 「SHALO AUTH」、PacketiX 及び SoftEther VPN に対応
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は47%増益・通期計画を超過、LSI開発販売関連の売上高及び利益が順調に推移
電気機器 6856 東証PRM (株)堀場製作所 1

6/3 7230 7150
独立系の分析機器大手。エンジン計測器で世界シェア8割。M&Aなどにより海外事業を強化中
2/14 今期経常は8%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期は10円増配へ
5/13 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
6/9 みずほ 買い 9000→9300
7/22 大和 新規に2 7500
7/25 8日続伸、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
7/25 続伸、自動車事業への期待感から国内証券では買い推奨
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
9/12 みずほ 買い 9300→8000
11/11 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
12/7 みずほ 買い 8000→8500
2/14 今期経常は3%減益、前期配当を35円増額・今期は10円増配へ
2/16 昨年来高値を更新、連続最高益計画のグローバルニッチトップ銘柄に資金
電気機器 6997 東証PRM 日本ケミコン(株) 1

2/9 2124 2100
アルミ電解コンデンサーで首位。アルミ電解箔の技術は世界級。車載用キャパシタを育成中
2/3 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
5/10 今期経常は2%増益へ
5/26 4日ぶり反発、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
5/26 三菱UF 強気 2750→2900
7/25 米国民事訴訟の和解及び特別損失の計上 和解金 31.5 百万米ドル(約 43 億円)を支払う、当期に特別損失として計上予定
7/26 3日続落、和解金支払いに伴う特別損失計上を嫌気
8/4 上期経常を17%上方修正、通期も増額
11/7 7-9月期(2Q)最終は79%増益
11/28 6日ぶり反発、国内有力証券は目標株価3000円に引き上げ
11/28 三菱UF 強気 2900→3000
2/6 今期経常を8%上方修正
2/7 急反発、収益性改善で23年3月期業績予想を上方修正
その他 7040 東証STD (株)サン・ライフホールディング 1

9/16 851 848
冠婚葬祭大手。神奈川と都下が地盤。葬儀主力も婚礼に注力。介護事業も
5/9 今期経常は19%増益へ
5/27 今期最終を一転赤字に下方修正
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/9 今期最終を一転黒字に上方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・10-12月期も20%増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 1

1/26 13050 12880
S高12/22,9/14,12/15
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 MacbeeP---大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 1

2/14 515 503
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
2/13 九州FG、4-12月期(3Q累計)経常が53%増益で着地・10-12月期も85%増益
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 1

2/13 1120 1101
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
2/6 西日本FH、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も80%増益
輸送用機器 7208 東証STD (株)カネミツ 1

2/7 760 759
自動車用部品メーカー。プーリで首位、国内高シェア。国内全自動車メーカーと取引
5/12 今期経常は92%増益、1円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は8%減益
2/9 カネミツ、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
 地方銀行 7322 東証PRM (株)三十三フィナンシャルグループ 1

2/13 1730 1695
三重県が地盤の三重銀行と第三銀行が経営統合。合併で三十三銀行へ
4/27 前期経常を一転41%増益に上方修正
5/13 今期経常は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は4.8倍増益・上期計画を超過
10/26 上期経常を88%上方修正
11/11 今期経常を11%上方修正
2/10 三十三FG、4-12月期(3Q累計)経常は78%増益・通期計画を超過
輸送用機器 7408 東証PRM (株)ジャムコ 1

11/7 1814 1780
航空機用内装品で世界大手。旅客機用化粧室、ギャレーに強み。整備事業も
4/28 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/11 今期最終は黒字浮上へ
5/27 定款一部変更 倉庫業・運輸サービス業を新設
7/13 大幅高、ボーイングの上期納入機数38%増で思惑
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/8 今期最終を2.5倍上方修正
11/8 23年3月期業績予想を上方修正
11/9 急反落、23年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
12/5 しっかり、米ボーイングがユナイテッド航空から「787」大型受注で合意間近と伝わる
12/12 切り返す、エア・インディアが過去最大規模の航空機発注と伝わる
12/14 急反発、米ユナイテッド航空が787を200機発注で関連銘柄に脚光
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
2/10 ジャムコが大幅続伸、4〜12月期の最終黒字確保を評価
半導体 7433 東証PRM 伯東(株) 1

2/2 4890 4890
S高8/1
半導体や機器の専門商社。外国製も多く、開発営業に特色。
4/28 今期経常は7%減益、前期配当を40円増額・今期も160円継続へ
4/28 自己株式取得 上限80万株 4.05% 18億円 〜2023/4/30
4/28  自己株式消却 100万株 5/16
5/2 続急伸、80万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/29 上期経常を一転56%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 25日線を足場にマド開け急騰、上期業績予想の大幅上方修正がサプライズに
10/31 今期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、配当も90円増額
10/31 自己株式取得 上限 50万株 2.62% 15億円 ~2023/4/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,108,442 株 自己株式数 4,028,771 株
11/1 反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も利益確定売り
1/31 伯東、4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も64%増益
卸売 7435 東証STD (株)ナ・デックス 1

1/23 897 897
S高6/10
中部を主地盤に関東、関西にも展開する機械商社。自動車向け多い。溶接機器の製造部門も持つ
3/9 5-1月期(3Q累計)経常は49%増益・通期計画を超過
3/10 大幅反落、第3四半期好決算も通期予想据え置きで売り膨らむ
6/9 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益、前期配当を12円増額・今期は2円増配へ
6/10 大量の買い注文、業績高変化で配当大幅増額など株主還元にも注目
6/10 ストップ高買い気配、想定以上の業績上振れや増配がインパクトに
9/6 5-7月期(1Q)経常は20%増益で着地
9/7 急反落、第1四半期営業利益は53%増も上期計画に対する進捗率の低さを嫌気
12/7 上期経常は42%増益で上振れ着地
12/8 続伸、第2四半期営業益53%増で上振れ着地
輸送用機器 7551 東証STD (株)ウェッズ 1

1/31 717 713
自動車部品・用品卸大手。アルミホイールが主力。独自品に強み。福祉事業も
5/13 今期経常は1%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/18 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備 当社従業員および子会社従業員による不正行為について
10/27 上期経常は2.2倍増益で上振れ着地
10/28 大幅反発、上期営業利益は79%増で従来計画を大幅に上回る
1/30 今期経常を64%上方修正・9期ぶり最高益、配当も10円増額
1/31 ウェッズが一時15%高し高値更新、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
エネルギー 7692 東証STD (株)アースインフィニティ 1

11/30 2683 2589
S安10/12,13
S高4/19,20,9/15,20,27,28,29,30,10/3,5,13,21,25,28
小規模店舗や中小工場向けに電力やガスを小売りする新電力会社。電子ブレーカー製販も展開
3/11 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地、22年7月期業績を未定に変更
3/11 太陽光・蓄電池販売業務開始のお知らせ
3/11 卒FIT電源買取開始のお知らせ
3/11 LPガス契約取次業務開始のお知らせ
3/14 大幅続落、上期営業損益は計画を下回って着地し通期予想を非開示に
4/19 一般社団法人メタバース推進協議会 入会のお知らせ
4/19 カイ気配、「メタバース推進協議会」入会を材料視
4/19 急伸ストップ高、メタバース推進協議会への入会を材料視
6/10 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
6/13 大幅続落、未定としていた22年7月期は営業赤字で無配へ
9/9 今期最終は黒字浮上、2期ぶり15円で復配へ
9/12 3日続伸、23年7月期は営業黒字を見込み2期ぶり復配へ
10/3 10/4制限値幅拡大 基準値段:5,250円、ストップ高:9,250円、ストップ安:4,250円
10/5 住宅リフォームサービスの販売業務開始
10/6 10/6より信用取引の臨時措置を適用
10/12 株式分割 1株→3株 基準日 2022/10/31
10/12 定款にインターネット、メタバース、モビリティの各関連事業を追加
10/13 急落、10月末を基準日とする1株を3株への株式分割発表も利益確定優勢
10/20 10/21より信用取引の臨時措置の適用を解除
10/21 4連騰、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
11/16 BエンジニアのWeb3.0特化求人サービス「Guilders(α版)」のゴールドパートナーに、アースインフィニティが就任
11/17 年初来高値、求人サービスのゴールドパートナーにアースインフィニティ
12/8 一般社団法人メタバース推進協議会 産業活用検討会(エネルギー分野)の運営リード就任
12/9 大幅続伸、Bエンジニアとの事業開発パートナーシップで合意
12/9 後場に急伸、23年7月期業績及び配当予想の上方修正を材料視
12/14 一時7%超す上昇、タイ政府当局などと連携協定の交渉を開始
12/26 タイ DWORLD Corporation 株式会社との間でカーボンニュートラルの実現や SDGsの推進を図ることで持続可能なまちづくりを実現するため戦略的提携契約を締結
12/27 大幅反発、タイ企業と再生可能エネルギーによる地域経済コミュニティー発電事業で戦略的提携
1/5 急騰、「新年挨拶」で今年末に時価総額1000億円とする目標掲げる
1/8 定款を一部変更 小売業、飲食業、輸出入貿易業、古物営業法による古物商を追加
レジャー・エンタメ 8111 東証PRM (株)ゴールドウイン 1

2/10 10990 10990
衣料中心に海外のスポーツ・アウトドアブランドを国内展開。「ザ・ノース・フェイス」が大黒柱
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
4/26 前期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、持ち分法適用関連会社業績が寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/13 ゴルドウイン、今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
5/23 みずほ 買い 8400→10000
5/24 水戸 A 8000→9600
5/31 いちよし A 9000→10000
6/2 東海東京 強気 8100→10300
7/29 モルガン 強気 8000→9150
8/5 上期経常を一転54%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 ゴルドウインが底堅い動き、アウトドア関連好調で上期業績予想を上方修正
8/17 水戸 A 9600→10000
8/17 東海東京 強気 10300→10600
8/18 いちよし A 10000→11000
10/26 モルガン 強気 9150→9300
11/8 上期経常は94%増益で上振れ着地
11/8 大幅高、4〜9月期営業利益60%増で上振れ着地
11/11 みずほ 買い 10000→10800
11/16 ゴルドウインが3年ぶり9000円台乗せ、国内有力証券は目標株価を引き上げ
11/16 水戸 A 10000→11000
11/21 東海東京 強気 10600→12500
12/5 モルガン 強気 9300→10400
12/28 モルガン 強気 9300→10400
1/20 高い、スウェーデンのプレミアム電動バイクメーカーと独占的パートナー契約締結
2/7 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 ゴルドウインが大幅続伸、高価格帯商品が好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/10 みずほ 買い 10800→13000
2/10 水戸 A→B+ 11000→12400
2/13 東海東京 強気 12500→13400
2/16 いちよし A 12000→14000
エネルギー 8131 東証STD (株)ミツウロコグループホールディングス 1

2/9 1415 1384
LPガス主力、灯油等も扱う燃料商社。関東が主地盤。不動産賃貸や施設運営、電力販売本格化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は65%減益で着地
3/2 株主優待制度の変更に関するお知らせ
3/3 大幅反発、株主優待制度を拡充
3/16 自己株式の消却に関するお知らせ(1,697,822 株 2.7%)
3/16 株主優待制度の一部変更に関するお知らせ
3/17 続急伸、発行済み株式数2.7%相当の自社株を消却へ
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は54%増益で着地
9/22 株式会社ミツウロコフーズが株式会社デルソーレと、外食事業における業務提携の検討を開始
11/8 上期経常は74%増益で着地、今期配当を2円増額修正
12/16 今期経常を70%上方修正
12/19 大幅反発、業績上方修正で営業益は前回予想比倍増
2/7 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益、配当も5円増額
2/7 自己株式取得 上限 55万株 0.91% 6.3525億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
2/8 ミツウロコGが急伸、23年3月期利益予想の増額修正と増配、自社株買いを好感
卸売 8135 東証STD ゼット(株) 1

2/9 330 327
スポーツ用品卸大手。野球用品に定評。バスケ用品「コンバース」に注力。ウエア等も
5/12 今期経常は21%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/10 続急伸、4〜6月期営業利益2.5倍化し上期計画を大幅超過
11/10 今期経常を一転13%増益に上方修正、配当も3円増額
11/11 ゼットは買い優勢、23年3月期営業63%増益に大幅増額し配当も大きく上乗せへ
2/9 ゼット、4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
電気機器 8154 東証PRM 加賀電子(株) 1

11/9 4715 4710
独立系総合エレクトロニクス商社。車載向け等EMSが利益柱。旧富士通エレ等の買収でも拡大
2/3 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
5/9 前期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/10 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/12 今期経常は1%減益、30円増配へ
5/16 いちよし A 5500→6000
8/4 今期経常を一転14%増益に上方修正・最高益更新へ
8/4 23年3月期業績予想を上方修正
8/5 急騰、第1四半期業績が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
8/8 いちよし A 6000→9000
11/8 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
11/8 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/9 加賀電子が4日ぶり反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も好反応限定的
11/25 加賀電子に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
1/27 トラースOP---ストップ高買い気配、AI電力削減ソリューションの販売パートナーに加賀電子
2/7 加賀電子、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 1

2/14 917 912
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
 アパレル小売り 8214 東証PRM (株)AOKIホールディングス 1

2/14 768 758
紳士服専門大手。首都圏中心に展開。ネットカフェ・カラオケ・結婚式場など多角展開
4/28 前期経常を6%上方修正
5/12 今期経常は61%増益、5円増配へ
5/24 ランシステムがS高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
7/28 東京地方検察庁による家宅捜索について
7/28 3日続落、五輪元理事への金銭提供巡る問題で先行き不透明感
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/17 当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、贈賄の容疑で東京地方検察庁に逮捕
9/6 8月17日に贈賄の容疑で逮捕された当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、9月6日に東京地方検察庁より起訴
11/10 今期経常を16%上方修正、配当も2円増額
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.4倍増益
2/10 AOKIHDが大幅続伸、10〜12月期の大幅な経常増益を好感
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 1

1/16 599 588
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
2/3 八十二、4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
 リース 8424 東証PRM 芙蓉総合リース(株) 1

2/10 9110 9100
みずほ系のリース大手。設備投資・調達や不動産リースに強み。BPOサービスも
3/25 クリニック(医科、歯科)、介護事業者様の経営課題解決を支援する情報サイト「Fuyo Mediwel Support」を開設
3/28 しっかり、27年3月期に経常利益750億円を目指す中計を評価
5/10 今期経常は6%増で6期連続最高益、前期配当を25円増額・今期は31円増配へ
5/11 22年3月期は増益、各利益は過去最高実績を連続更新
6/2 続伸、米国航空機リース子会社の営業開始
6/2 野村 買い 9800→10900
6/10 連結子会社である株式会社インボイスが、株式会社みちのく銀行とのBPOサービスにおける業務提携および青森県七戸町におけるBPOサービスを導入
6/29 株式会社 JSHが実施する第三者割当増資を引き受け、同社の事業展開をサポートする資本業務協定を締結
7/8 株式会社日本風洞製作所と資本業務協定締結
7/12 航空会社向け初のサステナビリティ・リンク・ローン付き日本型オペレーティングリース エールフランス航空と契約締結
7/22 情報セキュリティマネジメントシステム認証およびITサービスマネジメントシステム認証取得
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収・増益、各段階利益は第1四半期の過去最高実績を更新
8/31 「神戸市役所本庁舎2号館再整備事業」の事業者公募 開発事業者に選定
8/31 芙蓉オートリース、ヤマトリースおよびイグアスと、イグアスの再生バッテリーに関する特許技術を活用した電動フォークリフトのリースパッケージ「GREEN FORK」の提供に向けた業務協定を締結
9/2 経済産業省が定める DX 認定制度に基づく「DX 認定事業者」に認定
9/9 多店舗展開企業さま向け「TEPCOビリングコレクトサービス」を開始 
9/12 芙蓉総合リースと安田倉庫が、BPO サービス事業分野において業務提携
11/8 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も19%増益
11/9 2Qは2ケタ増収増益、各段階利益は第2四半期の過去最高実績を更新
11/22 芙蓉総合リースと、アミタHD  サーキュラーエコノミーを推進する事業創出に関して基本合意
12/22 株式会社EV モーターズ・ジャパンとの資本業務協定締結
12/22 3日ぶり反発、EVモーターズ・ジャパンと資本・業務協定締結
12/23 「芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム」の利用企業・団体数が 300 団体を突破
12/23 北海道岩見沢市における自動運転実証実験へ自動運転EVバスを提供
1/25 食品リサイクル分野で芙蓉総合リースとビオストックが業務協定締結
1/26 5日続伸、超小型バイオガス発電のビオストックと食品リサイクル分野で業務協定
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も39%増益、中期経営計画の目標である経常利益は第3四半期として6期連続で最高実績を更新
2/6 野村 買い 10900→11500
 地方銀行 8524 東証PRM (株)北洋銀行 1

2/13 305 294
北海道地盤で資金量第2地銀最大。拓銀と札幌銀の取込で拡大
5/13 北洋銀、今期経常は28%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 375万株 0.96% 8.1億円 ~6/27 ↓
5/16 自己株式買付 364万8600株 0.93% 8.1億円 5/17 
8/5 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
2/8 北洋銀、4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
2/10 野村 中立→買い 260→330
 その他金融 8584 東証PRM (株)ジャックス 1

12/15 4280 4215
MUFGの信販大手。オートローン主力。クレジットカード、信用保証を強化。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も24%増益
4/19 中期経営計画策定
4/19 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
4/20 年初来高値を更新、22年3月期業績は計画上振れで着地
4/20 大幅続伸で高値更新、業績・配当上方修正や中計を評価
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/1 上期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も15円増額
11/1 後場プラスに転じる、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/4 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も12%増益
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も20%増益
2/2 連結子会社ジャックスリースと、三菱オートリースが資本業務提携
陸運 9060 東証STD 日本ロジテム(株) 1

2/8 3490 3470
企業の物流業務を一貫受託。食品、アパレル、インテリア、電子など。日清粉系
4/27 前期経常を一転21%増益に上方修正
5/16 今期経常は15%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は78%増益で着地
11/14 7-9月期(2Q)経常は41%減益
2/14 日ロジテム、今期経常を一転12%減益に下方修正
倉庫・運輸 9090 東証PRM AZ−COM丸和ホールディングス(株) 1

5/11 1810 1784
小売業に特化した3PL(物流一括請負)。低温食品物流に強み。「桃太郎便」ブランドで宅配も
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は微増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/18 ファイズHDに対しTOB、上場は維持
5/10 今期経常は26%増で8期連続最高益、4.5円増配へ
5/20 株式会社マツキヨココカラ&カンパニーと物流の効率化を目的とした新物流センター開設計画に関する協定を締結 マツキヨココカラ&カンパニーの物流統合を目的とした新東海センター及び新九州センターにおける物流業務を受託する
5/23 4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/27  株式会社M・Kロジの発行済株式の取得によりM・Kロジを子会社化することを決議
6/30 東海東京 強気 1740→1770
8/1 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/2 急落、第1四半期増益率は小幅にとどまる
9/1 三菱UF 中立→弱気 1400→1300
9/2 大幅続落、外注費比率上昇などを受け国内証券が格下げ
9/6 大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
9/16 株式会社丸和運輸機関と株式会社上組が資本業務提携
10/31 AZ丸和HD、上期経常が16%増益で着地・7-9月期も26%増益
1/31 AZ丸和HD、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も45%増益
倉庫・運輸 9362 東証STD 兵機海運(株) 1

2/8 2450 2450
姫路港が拠点。巨大倉庫保有。鋼材の海陸一貫輸送に強み。外航は中露韓
5/12 今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な営業増益、期末配当金の増配を発表
5/16 立会外分売 60,000 株 5/23~5/27
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅増益、海運事業及び港運・倉庫事業ともに好調に推移
11/11 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も25円増額
11/15 2Qは大幅増収増益、各事業セグメントが好調に推移
11/15 通期業績予想と配当予想を上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は75%増益・通期計画を超過、外航・倉庫事業が好調で利益急伸
情報・通信 9416 東証PRM (株)ビジョン 1

9/15 1570 1554
安定事業のWebマーケティング支援と成長事業のWi−Fiルーターレンタルの2本柱
2/14 今期経常は23%増益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%増益で着地
5/26 大幅反発、外国人観光客の6月受け入れ再開を期待で
6/1 福岡空港国際線初の「PCR検査」「抗原検査キット」を案内開始
8/10 今期経常を36%上方修正
11/10 今期経常を22%上方修正
11/29 いちよし A 2000→2200
2/14 ビジョン、今期経常は24%増益へ
IPO 9553 東証GRT (株)マイクロアド 1
12/19 2169 2169
S高23/2/15,16
データとテクノロジーをかけ合わせたマーケティングプラットフォーム事業を手掛ける
6/20 公開価格は1410円に決定、6月29日グロース市場に新規上場
6/29 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/29 初値は1290円、公開価格を8.5%下回る
6/29 1203円で引ける
8/15 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/16 急反落、22年9月期営業利益予想を上方修正も材料出尽くし感
8/23 6日ぶりに反発、機関投資家の判断を支援するサービスを開始
8/25 機関投資家向けオルタナティブデータを販売開始、FactSetへ提供
9/8 「UNIVERSE Ads」、delyと連携し、インフルエンサーマーケティングサービスを開始
10/13 マイクロアド台湾、「Premier Partner Awards」ファイナリストに
10/19 4日続伸、「UNIVERSE for 全国旅行支援」を提供開始
10/20 「UNIVERSE」を活用した広告配信サービス「UNIVERSE for 全国旅行支援」の提供を開始
10/20 マイクロアド台湾、台湾・香港女性向けメディア「Japaholic」のサイトをリニューアル
10/25 「UNIVERSE」を活用した広告配信サービス「「UNIVERSE for ふるさと納税」の提供を開始
10/27 MADS、消費財メーカーのデジタルOOH出稿が100ブランドを突破
11/10 レシートデータを活用し、小売流通チェーンを横断した購買需要分析サービスの提供を開始
11/14 今期経常は31%増で2期連続最高益更新へ
11/15 22年9月期は増収・大幅な増益、データソリューションサービス及びデジタルサイネージサービスが成長を牽引
11/16 大幅4日続伸、台湾を中心にチャットマーケティングを展開する人々と資本・業務提携
11/16 人々と業務提携、台湾でのチャットマーケティング市場へ参入
11/18 マイクロアド台湾、動画を活用したインバウンドマーケティングサービス開始
11/22 インテMは6日ぶり反発、マイクロアドにターゲティング技術の提供開始
11/22 ポストCookie時代に向けた対応として「IM-UID」を導入
11/24 大幅に3日ぶり反発、定款に新事業追加、広告配信でCookieに依存しないソリューションと連携
12/14 大幅続伸、投資家向け事業説明資料を開示
12/16 台湾でGoogle「Premier Partner Awards」のブランド認知度部門賞を日系で初受賞
12/20 CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)事業を開始
12/21 続落、コーポレートベンチャーキャピタル事業開始
12/22 CVC事業における第一号投資案件でインドネシアのHealth Tech企業へ出資
12/27 新事業としてオルタナティブデータに基づく株式投資事業を開始
12/28 大幅に続伸、オルタナティブデータに基づく株式投資事業を開始
1/5 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
1/5 PostCookie時代の新しいデジタル広告流通の仕組みを全プラットフォームで導入
1/6 大幅に4日ぶり反発、新たに貸借銘柄に選定、下げ過ぎ感も
1/10 5日ぶり反発、コネクテッドテレビの視聴データと連携したターゲティング広告配信サービス開始
1/13 上場後初のM&Aとして、LINEチャットボットの株式会社coryを100%子会社化
1/26 訪日観光客に対し、日本の国際空港を接点に日系企業の商品プロモーションサービスを提供開始
1/26 反発、インバウンドプラットフォームサービスのWAmazingと業務提携
1/31 Post-Cookie時代に備え、スマートフォンアプリ向け広告配信の健全性・安全性への取り組みを強化
2/7 米国大手広告プラットフォーム企業「The Trade Desk」と提携、広告配信取引を開始
2/9 台湾支社、インフルエンサーを活用した訪日観光客向けマーケティングサービスでアライドアーキテクツ社と連携
2/14 10-12月期(1Q)経常は3.1億円で着地
2/15 収益性の高いデータプロダクトの売上増加が寄与し、1Q営業利益は前年同期比60%増・通期進捗43%
2/15 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益60.7%増、進捗率43.2%
2/16 地方自治体に特化したマーケティングプロダクト「まちあげ」を提供開始
2/16 マイクロアドが連日のS高、自治体向けマーケティングプロダクトを提供開始
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 1

11/21 4515 4510
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 カプコン、今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 カプコンは続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 カプコンが大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 カプコンが反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 カプコン反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 カプコン、10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
サービス業 9701 東証STD (株)東京會舘 1

2/6 3200 3155
宴会場・結婚式場・レストランの名門。法人に強み。丸の内本館は会議場も
5/13 前期経常は赤字縮小で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/28 会舘、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/27 会舘、10-12月期(3Q)経常は21%減益
食品 9869 東証PRM 加藤産業(株) 1

2/8 3730 3715
加工食品卸の大手。自社ブランド持つ。常温流通品に強み。海外進出志向
5/13 上期経常が10%増益で着地・1-3月期も18%増益
8/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
11/14 今期経常は微増で5期連続最高益、6円増配へ
2/8 加藤産、10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
卸売 9888 東証STD (株)UEX 1

2/9 1437 1431
S高8/8,11/9
ステンレス鋼の専門商社。生産材が中心。中国での加工品製販や機械の製販も
3/18 未定だった今期配当は31円増配
3/22 4日続伸、未定としていた期末配当予想は34円に決定
4/22 前期経常を16%上方修正、配当も2円増額
4/25 続伸、再販価格の見直しなど寄与し22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
5/13 今期経常は7%減益へ
8/5 今期経常を一転29%増益に上方修正
10/20 今期経常を21%上方修正
10/20 販売価格改定に注力し今期上方修正
10/21 続伸、今期上方修正を好感
10/21 急伸、第1四半期決算時に続く上方修正を発表
11/8 上期経常が3.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/9 物色人気集中、拡販努力と販価改定で4〜9月期営業益3倍化
2/8 今期経常を23%上方修正
2/9 UEXはカイ気配スタート、今期営業益予想大幅増額で前期比倍増に
 飲食 9900 東証PRM (株)サガミホールディングス 1

11/28 1273 1266
中部地盤の麺類主力に和食外食チェーン。郊外中心に出店。海外に和食店舗
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/17 未定だった今期配当は3期ぶり5円で復配
3/18 しっかり、3期ぶり復配となる5円配当を実施へ
5/13 今期営業は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過、未定だった上期配当は無配継続
11/7 上期経常を一転2.9倍増益に上方修正、通期も増額
11/14 上期営業は黒字浮上・通期計画を超過
2/6 今期経常を24%上方修正
2/13 サガミHD、4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
電気機器 9908 東証STD Denkei 1

1/26 1691 1682
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続




概要
 AI 2158 東証GRT (株)FRONTEO -1

9/22 677 690
S安11/29,30,12/2,3,2/15,17,5/23,8/16,23/2/15
S高22/7/11
米国の訴訟証拠開示支援が柱。自然言語解析AIを核に医療システムや企業向け分析へ転換中
11/15通期の同利益を従来予想の10.5億円→17億円に61.9%上方修正,期末一括配当を従来計画の5円→7円(前期は無配)に大幅増額修正
11/25FRONTEOとスズケン 「会話型・認知症診断支援AIプログラム」の販売・流通で業務提携
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は5%増益
3/9 発生が 予測 される リスク の 改善 策 を示 す 「 Concept Encoder Optimizer」 の 特許を取得
3/16 AI医療機器・ヘルスケアソリューションのAWS上での展開に向けた開発を開始
3/17 4連騰、AI医療機器ソリューションのAWS上での展開に向けた開発開始
3/17 大幅に4日続伸、AWSでのAI医療機器・ヘルスケアソリューション展開に向け開発開始
3/17 独自AIを活用したビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/18 5日続伸、独自AI活用のビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/22 創薬のプロセスイノベーションとなる 新規AIシステム「liGALILEO」によるAI創薬ビジネスを開始
3/23 大幅に反発、新規AI創薬システムによるドラッグマイニング事業開始
3/24 転倒転落予測AIシステム「Coroban」、聖マリアンナ医科大学病院で導入
3/28 ライフサイエンス分野におけるデータドリブン市場とAI活用に関するビジネスセミナーを開始
3/29 大幅反発、ライフサイエンスAIの情報発信に特化したサイトを開設へ
4/14 健康サロンと、薬局起点での健康サポートサービス創出に向けた AI 導入で業務提携
4/19  金融サービスにおける“お客さまの声”を 活用する「 WordSonar for VoiceView」を提供開始
4/20 国内 大手企業の 品質 不正調査をサポート
4/26 AI文書レビューにより 日本企業海外子会社 における 会計不正調査案件 で 効率的 に 証拠文書 を 特定
4/27 慶應義塾と自然言語AIを用いた うつ病・躁うつ病診断支援プログラムの技術開発を行う共同研究を実施
5/16 2022年5月11日(米国時間)に、当社米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.において、FRONTEO USAのデータセンター上のデータにランサムウェアと見られる不正なアクセスがあったことを確認
5/20 今期経常は44%減益、4円減配へ
5/23 S安ウリ気配、前期好調も今期は営業42%減益で減配も
5/24 自然言語処理AIで労働災害リスクを発見・予測する「WordSonar for AccidentView」のデータソースを大幅拡充
5/25 医学論文探索AI「Amanogawa」、科研製薬で導入
5/26 大幅に4日ぶり反発、医学論文探索AI「Amanogawa」が科研製薬に導入
6/9 学研グループのメディカル・ケア・サービスとの介護施設向け転倒転落予測AIシステム最終検証試験を開始
6/14 波乱相場のなか一時5.5%高、フォーラム開催でAIの社会実装担い手として存在感
6/15 創薬支援 AI「Cascade Eye」の新バージョンを発表
6/16 AI レビューツール「KIBIT Automator」のアルゴリズムの性能を改善し、計算速度を最大10倍向上
6/17 年初来安値、AIレビューツールの精度向上も地合い悪化に押される
6/17 不正アクセスを受けた当社米国子会社のシステムが概ね復旧し、大部分の業務を再開
6/21 住友ファーマと統合失調症に関するAI プログラムの研究開発に向けた試験計画書作成の業務委託契約を締結
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/22 2種類の自社開発AIエンジンの組み合わせにより文書解析の精度向上を達成
6/23 東海東京 強気 4700→1600
7/11 大幅高で5日続伸、「認知症の診断補助AIでNTT東と提携」報道を材料視
7/11 FRONTEO×NTT東日本 自然言語AIを用いたデジタルヘルスの協業を開始
7/12 大幅に6日ぶり反落、NTT東とのデジタルヘルスでの協業開始を正式発表も利益確定売り
7/12 独自開発のAI「Looca Cross」を搭載した経済安全保障ソリューション「Seizu Analysis(読み:セイズアナリシス)」の機能拡張
7/20 介護施設向け転倒転落予測AIシステム「Coroban Care」の販売を開始
7/21 大幅続伸、介護施設向け転倒転落予測AIシステムを販売開始
8/3 経済安全保障 AI ソリューションの持ち株支配の解析指標について特許査定を取得
8/4 大幅に3日ぶり反発、株主支配力評価指標の計算方法「Power Index」で特許査定通知
8/4 会話型 認知症診断支援 AI プログラムの開発について、「自由会話のベクトル表現による認知症の判定」Scientific Reports誌に掲載(2022/8/3)
8/5 続伸、慶応大と「会話型 認知症診断支援AIプログラム」を開発
8/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 案件低調や子会社不正アクセスの影響で今期下方修正
8/16 ウリ気配スタート、今期営業益88%減に下方修正
8/24 AIエンジン「KIBIT」を構成するコア技術の一つであるLandscapingにおいて、アルゴリズムの改良によりデジタルフォレンジックにおける証拠に関連する文書と関連しないレビュー文書数を、従来比で最大44%削減する分類性能の向上に成功
8/25 続伸、人の行動の機微を捉えるAIアルゴリズムの改良に成功
8/30 AI を活用したメール監査システム「KIBIT Communication Meter」、岡三証券に導入
8/31 東海東京 強気 1600→1400
9/2 経済安全保障AIソリューションにて特許技術の国外漏洩リスクを検知する特許解析機能を新搭載
9/12 高精度の予測機能を搭載、AIレビューツール「KIBIT Automator」最新版の提供開始
10/3 創薬支援AIシステム「liGALILEO」を機能拡充 評価項目に「安全性」「画期性」を追加
10/5 セコメディック病院と転倒転落予測AIシステム「Coroban」の共同研究を開始
10/17 AIエンジン「KIBIT」に搭載しているコア技術 「複数の識別モデルと交差検証に基づく分類(Illumination Forest)」、 台湾における特許を取得
10/18 大幅続伸、AIエンジンのコア技術が台湾で特許取得
10/18 大幅に3日続伸、AIエンジン「KIBIT」搭載のコア技術が台湾で特許取得
10/28 大幅に反発、AIエンジン「Concept Encoder」のコア技術が米国で特許査定取得
10/28 一時10%超の急騰、独自開発AIエンジンのコア技術が米国で特許査定取得
10/31 AIレビューツール「KIBIT Automator(読み:キビットオートメーター)」に搭載しているAIアルゴリズム「Landscaping(読み:ランドスケ―ピング)」の精度をより向上させた改良版の提供を開始
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/24 製薬企業の情報戦略策定を支援するAIシステム「WordATLAS」にメディカルインサイトを可視化する新機能を追加
11/25 フロンテオが続急伸、製薬企業向けAIシステムの新機能追加を材料視
11/25 大幅続伸、製薬企業を支援するAIシステムに新機能追加、医師の関心テーマを可視化
11/29 カイ気配スタートで4連騰、同社の自動分類・審査AIシステムを中外製薬が導入
11/30 AIレビューツール「KIBIT Automator」に搭載する新たなAIアルゴリズムを開発
12/1 大幅に3日ぶり反発、AIレビューツールに搭載する新たなAIアルゴリズム開発
12/8 経済安全保障におけるサプライチェーン解析 AI ソリューションの新指標算出技術で特許査定を取得 特願2021-160141
12/9 3日続伸で4ケタ台回復、経済安保におけるサプライチェーン解析AI技術で特許取得
12/20 シュプリンガーネイチャーと論文解析の新サービス展開に向け協業
12/20 3日続落、「科学誌『ネイチャー』企業と論文探索AIで協業」報道を材料視
12/22 日本語を処理するKIBITの改良に成功
1/17 日本ケミファ、医学論文探索 AI「Amanogawa」と創薬支援 AI「Cascade Eye」を導入
1/18 反発し底値離脱気配、同社AIシステムをケミファが導入へ
1/19 足利銀行のDX推進に貢献する、AIを活用した応接記録モニタリングのPoCで高評価
1/20 反発、足利銀でのAI活用応接記録モニタリングで高評価
1/25 イオン銀行、お客さまの声を生かす仕組み AIエンジン「KIBIT」を、新たに顧客応対記録の分析・管理業務に採用
1/26 もみ合い、イオン銀行が顧客応対記録の分析で「KIBIT Knowledge Probe」採用(訂正)
1/30 AI 医療機器「重度転倒予測 AI プログラム」の医薬品医療機器総合機構との対面助言準備面談が終了
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/15 ウリ気配、23年3月期営業損益予想を赤字に下方修正
2/16 会員制ポータルサイト「FRONTEO Legal Link Portal」の登録会員数が1万人達成
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -1

1/10 330 337
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
2/14 インフォMT、今期経常は54%減益、0.26円減配へ
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース -1

2/8 48760 48850
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) -1

1/16 1267 1285
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/14 非開示だった今期経常は77%減益、未定だった配当は17円実施
2/13 ケンコーマヨ、今期最終は74%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3465 東証PRM ケイアイスター不動産(株) -1

2/14 3990 4005
S安23/2/13
主力は1次取得層向け分譲住宅。
今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・10-12月期も25%増益
2/28 今期配当を20円増額修正
5/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、15円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/10 上期経常が19%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/10 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も50円減額
2/10 株式会社エルハウジングの株式取得(過半数)に関する基本合意
2/13 ケイアイスター---大幅続落、業績・配当予想の下方修正をネガティブ視
IPO 4259 東証GRT (株)エクサウィザーズ -1
8/12 352 358
S安23/2/15,16
S高22/9/12
AIを利活用したサービス開発による産業革新と社会課題の解決を行う。
3/8 3日ぶり反発、パラマウントベッドの「見守り支援システム」と連携
3/9 買い先行も失速、熟練作業の効率的な技能伝承を図るデータ解析基盤を構築
4/21 前期経常を赤字拡大に下方修正
4/22 5日続落、人件費の増加で22年3月期営業損益予想を下方修正
5/11 今期経常は黒字浮上へ
5/12 大幅に8日ぶり反発、23年3月期の営業損益予想は黒字転換、単価向上や新規顧客獲得で
6/24 大幅続伸、パーソルテンプスタッフに早期育成プログラムを提供
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.3億円の赤字で着地
9/12 ストップ高買い気配、任天堂創業家一族のファンドが株式取得
10/24 みずほ 新規に買い 640
11/9 上期経常は赤字縮小で着地
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 顧客向け案件縮小で今期一転最終赤字に下方修正
2/15 水準切り下げる、今期一転最終赤字に下方修正
2/16 エクサウィザーズ---一時ストップ安、23年3月期の営業損益予想の下方修正を引き続き材料視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -1

2/13 2599 2609
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
電気機器 6731 東証STD (株)ピクセラ -1

2/7 4 5
PC向けチューナーや回線事業者向けチューナーが柱。VOD端末などの新分野育成を急ぐ
2/14 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
5/13 上期最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
7/6 第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換完了
7/8 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で67%の赤字
8/12 10-6月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
11/14 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・7-9月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
1/18 第三者割当による第 16 回新株予約権及び第 17 回新株予約権の発行 6億7000万株 割当先 EVO FUND 希薄化率 別の新株予約権の消却をするので良く分かりませんが75.47%?
2/14 10-12月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
2/14 第4回MSワラント転換完了
IPO 7371 東証GRT 全研本社(株) -1

1/6 654 670
ネット広告コンサルやサイト制作・運用が柱。法人向け語学研修やワクチン予約システムも
2/14 上期経常は13億円で着地
3/17 3日続伸、ヒノキヤレスコから有料老人ホーム運営事業を取得へ
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
6/20 未定としていた22年6月期の期末一括配当は20円(前期は10円)
6/20 未定だった今期配当は10円増配
6/20 後場カイ気配スタート、22年6月期期末一括配当は10円増配へ
8/12 今期経常は46%減益へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は61%減益で着地
2/14 全研本社、上期経常が65%減益で着地・10-12月期も68%減益
卸売 7624 東証STD (株)NaITO -1

11/2 149 150
機械工具卸老舗。自動車業界向けに切削工具が柱。計測器具も展開
6/28 3-5月期(1Q)経常は39%減益で着地
6/28 3〜5月期営業利益は43%減
6/29 下落、3〜5月期営業利益は43%減
9/28 上期経常は10%減益で着地
10/17 株式の立会外分売 160万株(2.9%) 10/11 157円
12/26 今期最終を20%上方修正
12/27 上放れ鮮明、23年2月期最終利益の増額修正受け投資資金集中
2/9 立会外分売 1,784,600株
広告 9554 東証GRT (株)AViC -1

8/3 910 970
S安23/2/15
インターネット広告サービスやSEOコンサルティングサービスの提供などを手掛ける
6/21 AViCの公開価格は1020円に決定、6月30日グロース市場に新規上場
6/30 【IPO】AViC<9554>---初値は1266円(公開価格1020円)、公開価格を24%上回る
6/30 1100円で引ける
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は2億円で着地
11/14 今期経常は37%増で2期連続最高益更新へ
12/26 岩井コスモ 新規にA 1600
12/27 大幅高、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
12/28 大幅に続伸、overflowのSEOコンサルティング事業取得
2/14 10-12月期(1Q)経常は5300万円で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -1

1/6 718 771
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 グラッドC、今期経常は24%減益へ
コモデティ 1543 東証ETF 純パラジウム上場信託(現物国内保管型) -2

2/15 60040 60200
S高3/7
商品取引所のパラジウム先物価格から評価、理論価格。管理:三菱UFJ信託
3/7 制限値幅拡大 上限 120000円
 小売その他 2656 東証STD (株)ベクター -2

2/15 208 220
S安23/2/15
ソフト販売。ゲーム開発は撤退。スマホ向けが主力。ソフトバンク傘下で販売力を拡大。
3/25 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で34%の赤字
3/25 3日ぶり反発、22年3月期営業赤字拡大へ下方修正もアク抜け感
4/22 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
7/22 非開示だった上期最終は赤字縮小へ
8/31 定款事業追加 NFT、ブロックチェーン、メタバースに関わるシステムの企画、開発、制作および販売、金融業、再生可能エネルギー、旅行業など
9/1 カイ気配で水準切り上げる、定款変更でメタバース関連分野などに展開
10/21 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/18 第三者割当による新株式および第 10 回新株予約権の発行 新株式 114万株 新株予約権 410万株 割当先 合同会社 capital harbor 希薄化率 37.41%
2/14 本日から管理銘柄(確認中)に指定 四半期報告書の法定提出期限(2023年2月14日)までに四半期報告書の提出しなかったため
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -2

2/15 138400 139500
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
金属、金属製品 3426 東証STD アトムリビンテック(株) -2

2/15 1160 1167
住宅用内装金具の総合メーカー。「ATOM」ブランドで販売。ファブレス・開発力に強み
4/27 7-3月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
8/5 今期経常は22%減益、3円減配へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は49%減益で着地
1/30 上期経常は30%減益で着地、今期配当を4円増額修正
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -2

2/15 91500 91800
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -2

2/15 135000 135500
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
情報・通信 4492 東証STD (株)ゼネテック -2

2/15 469 474
組込みソフト・ハードのシステム受託開発。災害地情報が拡大。米社3Dシステム販売も
4/28 前期経常を32%上方修正
5/16 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は78%減益
11/21 8日ぶり反発、PTCジャパンとソリューションプロバイダー契約を締結
12/13 株式会社TOPWELLの株式取得(子会社化)
2/14 ゼネテック、今期経常を一転87%減益に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -2

2/15 6300 6310
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
化学 4901 東証PRM 富士フイルムホールディングス(株) -2

2/15 6452 6455
写真フィルムから医療機器や医薬、液晶材料などに転換。傘下に富士ゼロックス
3/23 7日続伸、バイオテック企業の米シェナンドーアを買収
4/19 Cスイス  強気    9200→9500
5/11 富士フイルム、今期税引き前は2%減益、10円増配へ
5/24 岩井コスモ A 10800→8700
5/26 野村 買い 10000→9500
6/8 岡三 強気 10500→10000
6/13 東海東京 強気 9000→10000
6/13 みずほ 買い 10800→9000
7/1 日興 強気 10200→11100
7/6 モルガン 強気 9300→9100
8/10 今期税引き前を2%上方修正
8/10 23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4日続落、23年3月期業績予想を上方修正もサプライズ感に欠ける
8/19 岩井コスモ A 8700→9000
9/1 野村 買い 9500→10000
9/2 ペルセウス---大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
10/14 東海東京 強気 10000→8800
10/17 反落、「アビガン」の新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止
11/10 今期税引き前を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 大幅反発、7-9月期業績は想定比上振れで通期予想上方修正
11/11 一時11%高、円安効果とカメラ関連伸長で今期業績予想を上方修正
11/17 強気評価、国内有力証券は目標株価9100円に引き上げ
11/17 岩井コスモ A 9000→9100
12/5 岡三 強気 10000→9200
12/13 CLSA 弱気→買い 7100→9200
1/13 モルガン 強気 9000→8200
2/8 4-12月期(3Q累計)税引き前は1%減益で着地
2/8 自己株式消却 1億株 19.4% 2023/2/28
2/9 富士フイルム---続落、ヘルスケアの下振れなどをマイナス視も
 AI 5028 東証GRT セカンドサイトアナリティカ(株) -2

2/15 1345 1423
S安4/15
S高4/5,6,14,5/16,23
機械学習などを用いたアナリティクス・コンサルティングサービスやAIプロダクトを提供する
3/25 公開価格は1390円に決定、4月4日グロース市場に新規上場
4/4 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/4 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/5 初値は3190円(公開価格1390円)公開価格の2.3倍
4/6 全体相場に逆行し急騰、AI関連の新星で個人マネー集結
4/7 急落、地合い悪化で直近IPO物色にも手仕舞い売り
4/9 「AI関連株」爆速上昇ステージへ、上値期待膨らむ「特選6銘柄」 <株探トップ特集>
4/11 朝安後切り返す、AI活用のコンサルやプロダクト事業に成長性期待
5/13 今期経常は73%増で3期連続最高益更新へ
5/16 S高カイ気配、23年3月期は63%営業増益を予想
5/16 ストップ高買い気配、23年3月期の営業利益予想63.0%増、前期は3.3倍
8/9 4-6月期(1Q)経常は3300万円の赤字で着地
8/10 は急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
10/5 大幅に3日続伸、「ファミマのローン提供で協力」報道を材料視
10/5 3連騰、ファミペイローンの与信管理で協力と報じられる
11/14 上期経常は1500万円の赤字で着地
1/10 ジェイリース、セカンドサイトアナリティカと提携し、大量のデータ・与信審査ノウハウを活用した、より精度の高い与信審査モデルの構築に着手
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 セカンドX、今期経常を19%下方修正
情報・通信 5029 東証GRT サークレイス(株) -2

2/15 601 608
S安8/10,23/2/15
S高22/4/14,5/13,20
クラウドシステムの導入運用支援・自社開発のクラウドシステムの提供を手掛ける
4/12 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/12 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1656円
4/12 1656円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は2320円(公開価格720円)、公開価格の3.2倍
5/12 今期経常は59%増で5期ぶり最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は300万円で着地
8/10 ストップ安売り気配、23年3月期第1四半期の営業利益0.08億円、進捗率3.4%にとどまる
9/21 日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
11/9 上期経常は3200万円で着地
11/10 2Qは売上高が12.75億円、すべての事業で売上が前年を上回る実績
1/11 AGAVE(アガベ)、東京商工リサーチの海外駐在員向け情報管理SaaSの調査で国内シェアNo.1獲得
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正 3Qは2ケタ増収、主力事業が増収に貢献
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -2

2/15 1301 1304
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
NFT、メタバース 7044 東証PRM (株)ピアラ -2

2/15 468 486
S安4/11
S高3/29,30,31,4/5,6,7,8,13
化粧品と健康食品に特化したECマーケティングが柱。成功報酬型に特徴。越境ECも展開
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/18 エンタメDX事業加速 クリエイターエコノミーの拡大を受けて、明日花キララ氏と提携 個のエンパワーメントを高める「クリエイター育成支援事業」を開始
3/18 大幅4日続伸、エンタメDX成長のため「クリエイター育成支援事業」を開始
3/29 ライブ×P2C×NFTを基軸とした新たなクリエイターエコノミー支援プラットフォーム 「サイバースター」 β版として3月30日にオープンを予定
3/29 一時S高、クリエイターエコノミー支援プラットフォームを提供開始
3/29 ストップ高、サイバースターβ版のオープンを発表
3/30 連日のストップ高、D2C・P2Cの企画、販売行う子会社設立を発表
4/7 異彩の急騰続く、次世代型プラットフォーム展開で思惑
4/25 中国エンタメDX事業加速 著名アーティスト 微信での中国公式ファンサイト昨日オープン SNS代行・営業代行など中国進出のマーケティングを包括サポート
4/26 4日ぶり反発、中国でのファンクラブシステム提供に向け本格始動
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/16 1Qは減収なるも、注力した「通販DXサービス」の売上は拡大
6/7 一時8%高、「JCBI」入会を材料視か
6/29 費用対効果の高いインフルエンサーを起用するためのスコアロジック「influence」を構築
7/15 中小企業庁が行う令和4年度「JAPANブランド育成支援等事業」の支援パートナーに選定
7/20 株式会社ハピラボが運営するメディア「OFFICE CASUAL CLOSET」の事業を譲り受け
7/21 3日続伸、ハピラボから「OFFICE CASUAL CLOSET」事業を譲受へ
8/5 大幅3日続伸、NFTフィジカルイベントを開催へ
8/15 4-6月期(2Q)経常は黒字浮上
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/11 クリエイティブエージェンシーとのネットワーク強化・拡大のため 第一弾 株式会社ユナイテッドスクエアと業務提携
12/28 ピアラベンチャーズがオンラインフィットネス事業を行う SOELU に投資
12/29 トップファネルやミドルファネルの効果測定を可能にしたツール「PIALAIntelligence」を開発し、有料版を来年 1 月からテスト的に提供を開始
12/30 反発、トップファネルやミドルファネルの効果測定を可能にしたツールを開発
2/14 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
2/14 韓国コスメ「TONYMOLY」の独占販売権を持つ伊藤忠商事と業務提携
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -3

2/15 637 661
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -3

2/15 1467 1482
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 カルタHD、今期最終は97%減益へ
サービス業 9340 東証STD (株)アソインターナショナル -3

2/15 651 682
矯正用歯科技工物の製造・販売
11/18 12月23日に東証スタンダード市場に新規上場 85万株の公募と77万株の売り出し、上限24万3000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/15 公開価格は870円に決定、12月23日スタンダード市場に新規上場
12/23 初値は1001円(公開価格870円)、公開価格を15%上回る
12/23 初値を下回る790円で初日の取引を終える
2/13 上期経常は1.6億円で着地
コモデティ 1675 東証ETF WisdomTree パラジウム上場投信 -4

2/15 18205 18550
S高3/7
パラジウム価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
不動産・建設・工事・不動産管理など 9342 東証GRT (株)スマサポ -4

2/15 1450 1506
S高12/30
不動産管理業界へのソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業を手掛けている
11/25 12月29日に東証グロース市場へ新規上場 15万株の公募と、14万株の売り出し、上限4万3500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/21 スマサポの公開価格は800円に決定、12月29日グロース市場に新規上場
12/29 1840円カイ気配で上場初日の取引を終える
12/30 初値は2250円(公開価格800円)、公開価格の2.8倍
12/30 S高、不動産管理支援市場の成長に期待
1/4 急伸、直近IPO銘柄に個人の買い、大幅増益見通しも人気
2/7 大幅に続伸、小田社長が音声プラットフォームに出演、不動産賃貸業界のDX推進に言及
2/9 10-12月期(1Q)経常は2900万円の赤字で着地
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -5

2/15 1634 1641
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
2/9 ベルパーク、今期経常は2%減益、2円増配へ
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -8

2/15 65 70
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結