東証は反落。

アジア全般に下落が目立ちます。

欧州は軟調。
NY先物も弱い。

ドル円134.8円台。
米国債10年もの利回りは3.90%。
利上げ幅を50bpにすることを正当化する情報が続いたのでせい。

来週月曜は米国は休場です。

H3ロケット打ち上げ失敗で、ロケット部品メーカーの株価が下落したそうだけど、多分値を戻しているはず。田中精密とか。
日本はたまにしかロケット打ち上げないからこういうことが目立つだけでしょう。2022年の打ち上げ回数、日本は0回。アメリカ84回、中国54回。米中は月に3〜4回打ち上げていることになるので、レベルが違い過ぎる。


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.91+0.97+0.73%
日経平均株価JP22527,513.13-183.31-0.66%
TOPIXTOPX1,991.93-9.16-0.46%
東証マザーズMTHR766.05-13.99-1.79%
日本国債先物JGB146.54-0.14-0.10%
アメリカ 1年US1YT=X5.01+0.04+0.79%
アメリカ 2年US2YT=X4.69+0.08+1.62%
アメリカ 3年US3YT=X4.34-0.01-0.18%
アメリカ 5年US5YT=X4.12+0.07+1.70%
アメリカ 7年US7YT=X4.03+0.07+1.67%
アメリカ 10年US10YT=X3.90+0.06+1.53%
アメリカ 20年US20YT=X4.09+0.05+1.25%
アメリカ 30年US30YT=X3.95+0.04+1.05%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE111.01+2.37+2.18%
NYダウDJI33,696.85-431.20-1.26%
S&P500US5004,090.41-57.19-1.38%
ナスダック総合IXIC11,855.83-214.76-1.78%
ナスダック100NDX12,442.48-245.41-1.93%
NYダウ30先物1YMH333,594.00-145.00-0.43%-0.31%
米SPX500先物US5004,061.20-29.20-0.71%-0.71%
ナスダック100先物NQH312,374.75-107.75-0.86%-0.54%
💀S&P 500 VIXVIX20.96+0.79+3.92%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.06+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,942.21-18.76-0.96%
フィラデルフィアSOXSOX3,055.20-77.80-2.48%
原油 WTICL76.58-1.91-2.43%
ビットコインBTC/USD23,725.20-922.80-3.74%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,690.81-16.62-0.22%
BABABABA103.11+0.03+0.03%
アリババ・グループ(香港)998899.45-2.65-2.60%
韓国KOSPI 100KS1002,416.66-27.09-1.11%
台湾加権TWII15,479.70-70.80-0.46%
上海総合指数SSEC3,224.02-25.01-0.77%
香港ハンセンHK5020,719.81-267.86-1.28%
フィリピンPSEi総合PSI6,779.02-36.89-0.54%
ベトナムVNIVNI1,059.31+1.02+0.10%
インドネシアJKSE6,895.71+0.05-0.05%
インドNifty 50NSEI17,944.20-91.65-0.51%
英国100UK1007,993.84-18.69-0.23%
独DAXDE4015,401.95-131.69-0.85%
仏CAC40FCHI7,310.38-55.78-0.76%
モスクワMOEXIMOEX2,170.94+16.98+0.79%
モスクワRTSIIRTS917.08+10.37+1.14%
トルコXU1005,054.79+46.21+0.92%
アルゼンチンMERV257,247.16+2,277.34+0.89%
ブラジルボベスパBVSP109,941.00+341.00+0.31%
メキシコIPCMXX54,015.82+593.58+1.11%






個別銘柄

  • 4427 EduLab
    • 特定顧客との一部取引について、2023/3/31でライセンス契約終了 2023/9期業績 対前年度で8億円の売上高減少を見込む
    • 規模はもっと大きかったはずですが、AIInsideを思い出します。
  • 3458 シーアールイー
    • 自己株式消却 84万株 2.79% 2023/3/31
  • 2370 メディネット
    • 第19回MSワラント発行 5250万株 割当先 マッコーリー・バンク・リミテッド 希薄化率 24.8%
  • 3777 FHTホールディングス
    • リバイブ投資事業組合を割当先とする第三者割当による新株式発行 48,170,000 株 希薄化率 20.52% リバイブの持ち株比率は48.87%になる 保有株を売却しない理由は想定利回りを超過していないため
    • DLM株式会社の株式取得(完全子会社化)
  • 9418 U S E N - N E X T H O L D I N G S
    • 株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパン(Paraviを運営)を完全子会社化、および同社と当社連結子会社を合併
    • 自己株式取得 254万800株 4.23% 63.6724億円 株式交換で割り当て交付する当社株式に充当するため 2/18ToSTNeT-3にて買付
  • 5341 アサヒ衛陶
    • テンフィールズファクトリー株式会社とEV スタンド機器の課金システムの共同開発と本製品の拡販に関するに関する業務提携、販売店契約締結
  • 9025 鴻池運輸 9090 AZ-COM 丸和ホールディングス
    • アズコムデータセキュリティと鴻池運輸連結子会社シャインがDX分野で業務提携
  • 3393 スタティアH
    • クラウドサーカスが SB C&S とディストリビューター契約締結
  • 9603 エイチ・アイ・エス
    • 韓国観光公社と観光客誘致拡大のための共同事業推進に関する業務提携協約を締結

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1489 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均高配当株50指数連動型ETF 6 2/16 46420 46420
日経平均高配当株50指数と連動。管理:野村アセット
化学 4043 東証PRM (株)トクヤマ 6 2/16 2063 2059
半導体シリコンの世界大手。塩ビ・苛性ソーダ、セメント、ファインケミカルも。国内製造大。
4/28 今期経常は3%減益へ
5/10 JPモル  弱気    1500→1700
6/14 反発、アルカリ水電解装置を25年にも事業化と報じられる
7/27 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/28 今期経常を4%下方修正
11/25 三菱UF 強気 3000→3100
1/31 トクヤマ、今期経常を25%下方修正
2/1 マッコリ 強気 3000→2500
金属、金属製品 5401 東証PRM 日本製鉄(株) 6 2/16 3073 3050
粗鋼生産世界大手・国内首位。高級鋼板に強み。韓国ポスコ、神鋼と提携。
3/30 鉄鋼株が安い、配当権利取りの反動も株価指標は超割安で押し目買い観測
4/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み高、鋼材値上げ効果と円安も追い風材料に
5/10 前期最終は黒字浮上で上振れ着地・1-3月期(4Q)最終は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を20円増額
5/11 大幅高、22年3月期利益急拡大で株価指標の割安感際立つ
5/11 大幅反発、今期の事業利益目標値掲げられ安心感にも
5/17 野村 買い 2960→2900
6/29 東海東京 強気 2720→2620
7/20 みずほ 中立→弱気 2150→1500
7/21 大幅反落、国内証券では鉄鋼大手3社を一斉に格下げ
8/4 非開示だった今期最終は6%減益、未定だった上期配当は70円実施
8/5 大幅反発、利益目標堅持で買い安心感が優勢に
8/5 急反発、4〜6月期好業績を評価
8/9 岩井コスモ A 2700→2750
8/16 野村 買い 2900→3050
8/25 みずほ 弱気 1500→1600
9/1 反発、トヨタと車用鋼材の値上げで合意と報道
9/1 急伸、車用鋼材値上げでトヨタと合意
9/6 上値追い継続で新高値が視野、自動車鋼材値上げ効果と超割安株価に着目
9/7 UBS 買い 2950→3150
9/12 日興 強気 3500→3600
9/26 水戸 A 3040→3090
11/1 今期最終を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
11/1 23年3月期最終益は5.1%増に上方修正、過去最高更新へ
11/2 一時6%高、今期最終益予想5.1%増に上方修正し一転最高益へ
11/2 大幅続伸、業績上方修正や上期の増配を評価
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/7 鉄鋼株が軒並み高で業種別上昇率トップに、JFEの業績予想上方修正をポジティブ視
11/8 野村 買い 3050→2900
11/22 UBS 買い 3150→3290
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
11/28 みずほ 弱気 1600→1680
11/30 CLSA 新規に強気 2400
12/5 切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
12/12 日興 強気 3600→3500
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/27 東海東京 強気 2760→2810
1/11 4連騰で新値街道まい進、鉄鋼株は割安感際立ちバリュー株買いの象徴に
1/24 新値街道をまい進、中国の経済再開期待と株価指標の割安さで脚光
1/25 大幅反発、前日に大きく下げた反動で押し目買い優勢
1/27 日本製鉄やJFEが値を上げる、米鉄鋼株の上昇も追い風に
2/9 10-12月期(3Q)最終は31%減益、未定だった今期配当は20円増配
2/9 4〜12月期は最終益2%増、未定だった期末配当は90円に
2/10 日本製鉄が昨年来高値を更新、配当利回り6%台・通期計画据え置きで買い安心感
2/13 岩井コスモ A 2750→3200
2/14 野村 買い 2900→3480
2/15 日本製鉄や神戸鋼が連日の高値更新、好業績評価の買いが継続
2/16 6連騰で一時3000円台乗せ、好実態評価の買いが続く
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4575 東証GRT (株)キャンバス 5 2/16 2975 2301
S安8/2,23/2/17
S高22/6/2,3,7,16,17,20,21,22,29,7/11,15,20,8/16,9/21,22,10/13,23/1/30,2/16
創薬ベンチャー。抗がん剤開発に特化。研究開発支援金が収入源。提携先模索
4/5 大幅に反発、東大附属病院との共同研究延長、モデルマウス用いた抗がん剤試験
5/2 抗がん剤候補化合物CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表 現在の内容やペースで今後も進捗すれば、臨床第2相試験開始当初に期待した良好な成果が獲得できる
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 5月中旬にステージ1登録予定数の半数18名に到達、臨床試験実施施設数も当初予定の20施設に達し、新規開設を完了
6/2 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験で臨床試験実施施設の新規開設完了
6/7 一時ストップ高、膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
6/14 6/15より信用規制
6/15 膵臓がん3次治療を対象として米国で実施しているCBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群(CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、部分奏効(治療前に比べて標的病変の?径の合計が30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認された
6/16 S高カイ気配、「CBP501」臨床試験で部分奏効を確認
6/17 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でのがん縮小確認を引き続き材料視
6/20 米国で実施しているCBP501臨床第2相試験3剤併用投与群で複数の?期無増悪生存が確認、これによって、当該3剤併用投与群が早期無効中止とならず、ステージ2または臨床第3相試験へ進むことが確定(ステージ2をスキップできるかどうかは未定)
6/21 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、Abalance、三和油化工業など
6/21 カイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/21 キャンバスはカイ気配スタート、CBP501第2相臨床試験3剤併用投与群で複数の長期無増悪生存を確認
6/21 ストップ高買い気配、膵臓がん治療の臨床第2相試験でステージ2か第3相試験が確定
6/22 ストップ高買い気配、膵臓がん3次治療臨床試験の進展を引き続き材料視
6/22 6/23 値幅制限拡大 基準値段:745円、ストップ高:1,345円、ストップ安:595円
7/1 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
7/1 CBP501臨床第2相試験 月間進捗状況 ステージ1の登録予定数36例まであと6例
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
7/29 8/1から信用取引規制解除
8/2 大幅反落、CBP501臨床第2相試験の被験者登録ペースが鈍化
8/12 前期最終は赤字拡大で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/16 ストップ高、CBP501臨床第2相試験でステージ1の被験者の患者登録完了
9/20 CBP501臨床第2相試験の状況:今後のCBP501臨床試験シナリオは「ステージ2をスキップして第3相試験実施」または「1〜2群のステージ2を実施してから第3相試験実施」まで絞り込まれた
9/21 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験で3剤併用投与群の第3相試験実施濃厚
9/26 大幅に4日続伸、CBP501臨床第2相試験の良好な進捗を引き続き材料視
9/28 大幅に3日続落、利益確定売り優勢、市場全体の悪化も重なる
10/12 CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で2例目の奏効(がんの縮小)を確認
10/13 ストップ高買い気配、CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群で2例目の部分奏効
11/1 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成
11/2 大幅に4日続伸、CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/17 膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験ステージ1において、3剤併用投与群の両方が主要評価項目達成(早期有効中止)
11/18 キャンバスがカイ気配スタート、「CBP501」の第2相試験の追加発表を材料視
11/18 大幅に5日続伸、膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目達成
11/28 米国で進めているすい臓がん3次治療を対象とした「CBP501」の臨床試験について、第2相試験を早期に終了して第3相試験の開始を目指す方針にあることを発表
11/29 年初来高値、膵臓がん対象のCBP501臨床第2相試験を早期終了、第3相試験の準備開始
12/16 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債転換完了
12/23 大幅に5日ぶり反発、CBP501で公式SNSが「今後進める第3相試験に自信」と発言
12/29 米国での膵臓がん3次治療を対象としたCBP501臨床第2相試験(ステージ1での早期終了を決定済み)のすべての投与群で所定の投与が完了
12/30 反発、「CBP501」第2相試験での投与完了を発表
1/27 CBP501に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領
1/27 膵臓がん治療に関するCBP501使用に対する米国FDAオーファンドラッグ指定受領 市販承認に至った場合には7年間の先発権保護(通常の5年間に2年の追加)が与えられ、その期間中は米国内における独占が確保
1/30 大幅に6日ぶり反発、抗がん剤候補化合物CBP501が米FDAからオーファンドラッグ指定
2/3 米国癌研究会議(AACR)年次会議において当社基礎研究成果をポスター発表
2/6 大幅に4日ぶり反発、がん患者の治療効果予測の研究成果を米癌研究会議で発表へ
2/9 2/10から信用取引に関する規制を実施
2/10 上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
機械 6287 東証PRM サトーホールディングス(株) 5 2/16 2304 2288
バーコードプリンタの世界2位。自動認識技術に強み。専用ラベルシール等のサプライ品も供給
2/8 10-12月期(3Q)経常は14%減益
5/10 サトーHD、今期経常は29%増で4期ぶり最高益、2円増配へ
5/10 自己株式取得 上限 200万株 5.9% 25億円 ~3/31
6/14 日興 強気 2800→2600
8/5 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/9 今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 大幅反発、海外ソリューション事業好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/19 日興 強気 2600→3000
2/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
自動車 8291 東証PRM 日産東京販売ホールディングス(株) 5 2/16 341 340
日産系ディーラー最大手。傘下に東京日産など3販社。中古車や車検事業も。
3/23 VR試乗体感ツールを導入、「新たな販売スタイルの実現」をDXの面からアプローチ
3/31 「電気自動車を活用した災害連携協定」荒川区と締結
4/20 「電気自動車を活用した災害連携協定」あきる野市と締結
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、2円増配へ
5/13 増配予想と中間配当を実施
5/13 22年3月期は2ケタ増益、いずれの事業も増益を達成
7/5 「電気自動車を活用した災害連携協定」品川区と締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/9 1Qは大幅な増益、過去最高益を達成
8/29 商い伴い急伸、EV需要拡大による追い風に期待
11/11 今期経常を24%上方修正、配当も2円増額
11/11 反発、新中計と23年3月期営業利益及び配当予想の上方修正を発表
11/14 中間配当を発表、予定通り1株あたり5円と決定
1/12 電気自動車の新車販売累計1万台を突破
2/2 「電気自動車を活用した災害連携協定」を警視庁第七方面区内9警察署と締結
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も53%増益、販管費削減など奏功し4〜12月期営業益86%増
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 5 2/16 1517 1509
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 八十二は一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・10-12月期も64%減益
日本株 1577 東証ETF (NEXT FUNDS)野村日本株高配当70連動型ETF 4 2/16 26160 26160
野村・日本株高配当70の指数に連動。管理:野村アセット
金属、金属製品 1623 東証ETF (NEXT FUNDS)鉄鋼・非鉄上場投信 4 2/16 20260 20195
TOPIX-17鉄鋼・非鉄指数に連動。管理:野村アッセト
日本株 1651 東証ETF ダイワ 上場投信-TOPIX高配当40指数 4 2/16 1342.5 1342
TOPIX高配当40指数に連動。管理:大和アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 4 2/16 2648 2624
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
日本株 2564 東証ETF GX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 4 2/16 2190 2183
「MSCIジャパン・高配当セレクト25指数」に連動。Global X Japanが管理。
 飲食 2705 東証STD (株)大戸屋ホールディングス 4 2/16 3680 3665
衣料品等カタログ通販大手。50・60代女性中心。折込チラシで開拓。ホテル、レンタルも
5/13 今期経常は8%増益、1円増配へ
6/15 月次売上高 5カ月連続で前年度を下回る
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/23 7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
8/24 高い、7月売上高は7カ月ぶり前年上回る
10/5 9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
10/6 しっかり、9月既存店売上高は35%増で11カ月連続前年上回る
11/8 今期経常を23%下方修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は45%増益
レジャー・エンタメ 2767 東証PRM 円谷フィールズホールディングス(株) 4 2/16 4100 4040
S高5/11,8/8,23/2/14
遊技機販売大手。企画開発も手掛け、版権ビジネスも展開。円谷プロを買収
3/22 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は10円増配
3/23 大幅反発、未定としていた通期業績・配当計画を公表(訂正)
4/19 大幅続伸、メタバース空間でのNTTドコモとの協業に思惑
5/10 今期経常は10%増益へ
5/11 急反騰、ウルトラマン絶好調で営業大幅黒字化し今期も2ケタ成長へ
5/12 続急騰で年初来高値更新、ウルトラマン人気とメタバース展開に思惑
6/7 東海東京 強気 1400→1570
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/8 29%高で異彩放つ、4〜6月期決算は大勢に影響なく買い攻勢の契機に
10/4 大幅反発、遊技機規制緩和方向に向うとして国内証券が新規買い推奨
10/4 急反騰、国内有力証券が投資判断「買い」目標株価2400円でカバレッジ開始
10/24 今期経常を50%上方修正
10/24 23年3月期業績予想を上方修正
10/25 急反騰、中国グッズ販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が6.3倍増益で着地・7-9月期も91倍増益
11/22 急速人気化、スマスロ関連で株高フィーバーの様相に
12/13 7連騰で約16年ぶり高値圏に浮上、“ウルトラマン”が中国で大人気
12/30 大幅続伸、プライム市場では2022年最大の上昇銘柄に
1/5 急落で下落率トップ、2023年に入って一転利食い優勢に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/10 反発、同業の好決算発表相次ぎ連想買い向かう
2/13 今期経常を83%上方修正、配当も40円増額
2/13 「円谷フィールズホールディングス株式会社 記念額装ピンズセット」の贈呈する株主優待を実施
2/14 ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配と株主優待を発表
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4588 東証GRT オンコリスバイオファーマ(株) 4 2/16 856 822
S高23/2/13
腫瘍溶解ウイルス技術を使うがん治療薬、がんマーカー開発。B型肝炎など重症感染症治療薬も
1/25 21年12月期の単体業績予想を修正し従来予想よりも赤字幅が縮小する見込み
1/31 コロナ治療薬「OBP-2011」 オミクロンへの有効性確認
2/10 今期最終は赤字継続へ
3/7 オンコリスが新型コロナ治療薬の開発で国立感染症研究所、筑波大学と共同研究契約を締結
3/29 テロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトウェアの共同開発契約
3/30 続伸、CYBOとテロメスキャンを用いたCTC自動検出ソフトを共同開発へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/16 1Qは増収、研究・開発・ライセンス活動を継続推進
7/15 医薬品卸売販売業の許可申請及び管理医療機器販売業の届出を行い、7月14日に東京都から医薬品卸売販売業の許可を取得
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/9 2Q売上高は4.26億円、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
8/12 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験を中外製薬から承継
8/17 Transposon社にライセンス供与しているOBP-601について、「進行性核上性麻痺(PSP)」を対象とした Phase2a 臨床試験において、42 例の組み入れが行われ患者登録が完了
8/18 大幅続伸、OBP−601のフェーズ2a臨床試験で組み入れ完了
8/18 5日続伸、進行性核上性麻痺対象の臨床試験で患者登録完了
8/25 厚生労働省に対して、テロメライシンの先駆け審査指定制度対象品目指定の申請者の変更に関する届出を行い、その引き継ぎに関する通知を受領(2019/10に申請者を中外製薬に変更したが、それをオンコリス社に戻した)
9/15 投資先である米ワシントン大学発バイオ企業 Precision Virologics Inc.が事業を停止し、2022年9月に清算が完了。同社が保有するパイプラインのアジアでの第一拒否権を喪失。同社株式の減損処理は過年度に終了している
11/1 熊本大学とオンコリスバイオファーマ 共同発表論文「Molecular Therapy - Oncolytics」に掲載 テロメライシン併用放射線療法が放射線療法単独に比べて優れた治療効果を発揮
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/7 3Q売上高は7.84億円、「ウイルス創薬」を目指し研究・開発・ライセンス活動を推進
12/19 がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)について2024年に承認申請を行う予定、また、2023年にテロメライシンの販売提携契約を締結する目的で、日本国内の内資及び外資の複数の製薬会社と、デューデリジェンス及び経済条件の交渉中
12/20 大幅に4日ぶり反発、24年にがんのウイルス療法テロメライシンの承認申請予定
12/21 テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験が、最終症例を組入れ(本治験の目標症例数に到達)
12/22 大幅に3日続伸、テロメライシン放射線併用食道がんPhase2臨床試験で最終症例組み入れ
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/10 前期最終は赤字縮小で上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示、経営の効率化及び積極的な研究・開発・ライセンス活動を展開
2/13 S高、テロメライシンの開発順調を評価
化学 4617 東証PRM 中国塗料(株) 4 2/16 1109 1092
船舶用塗料の世界大手。工業用塗料も展開。アジアを中心に海外販売網
5/11 今期経常は21%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
10/31 自己株式取得 上限 100万株 2.0% 10億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を含む) 62,000,000 株 自己株式数 11,502,593 株
10/31 自己株式消却 200万株 3.2% 2022/11/22
11/1 急伸、23年3月期の業績予想の上方修正と自社株買いを好感
12/2 自己株式消却 500万株 8.3% 2022/12/14
1/31 今期経常を39%上方修正
2/1 続急伸、船舶用塗料が好調で今期業績予想を上方修正
情報・通信 5139 東証GRT オープンワーク(株) 4 2/16 7190 7120
S高12/16
転職や就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用を手掛ける
11/14 12月16日に東証グロース市場へ新規上場 50万株の公募と62万6900株の売り出し、上限16万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は3150円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は3500円(公開価格3150円)、公開価格を11%上回る
12/16 S高の4200円で初日の取引を終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 今期経常は39%増で2期連続最高益更新へ
ゴム、ゴム製品 5192 東証PRM 三ツ星ベルト(株) 4 2/16 3865 3835
Vベルトなど伝動ベルトの大手。自動車用中心に産業機械用、OA機器に製造販売。建材も
5/13 今期経常は6%減益、前期配当を77円増額・今期は77円増配へ
5/19 自己株式買付 上限45万株 1.56% 12.0375億円 5/20 ToSTNeT-3にて買付
5/20 連日の年初来高値更新、45万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
11/8 今期経常を一転10%増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も20円増額
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
機械 5852 東証PRM (株)アーレスティ 4 2/16 551 538
ダイカスト大手。自動車向け中心。アルミ製品や半導体クリーンルーム用床材も展開
5/18 今期経常は黒字浮上へ
5/19 急落、今期営業黒字転換見通しもポジティブ反応乏しい
6/28 国内生産の効率を高め収益性を向上させることを目的として、東松山工場での特殊鋳造法による生産を株式会社アーレスティ栃木に移管、また、同工場で生産している自社製品であるモバフロアの生産(加工工程)を当社熊谷工場に移管、東松山工場跡地については売却
7/19 アーレスティとジーテクトが、自動車産業の急速な EV 化の進展とカーボンニュートラルに向けた取り組みへの貢献のため、車体部品と EV 関連部品の共同開発に基本合意
7/20 反発、ジーテクトと車体部品とEV関連部品の共同開発で基本合意
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/15 反落、コスト増などで第1四半期経常は4億2400万円の赤字
9/30 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
9/30 自動車生産減少やエネルギー高騰で今期営業益引き下げ
11/14 今期経常を60%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
機械 6247 東証PRM (株)日阪製作所 4 2/16 915 908
プレート式熱交換器と染色機械でトップ。食品、医薬品など生活産業機器に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は23%増益、10円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
11/14 今期最終を一転8%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も76%増益
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 4 2/16 1490 1482
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
機械 6472 東証PRM NTN(株) 4 2/16 335 334
ベアリング大手。等速ジョイントで世界高シェア、ハブベアリングは世界首位。車向け大
4/5 しっかり、第4四半期に特別利益104億3700万円を計上へ
4/20 GS    売り    180→170
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は2.9倍増益、3期ぶり5円で復配へ
5/16 マドを開けて買われる、業績急改善で3期ぶり復配へ
6/8 三菱UF 強気 310→370
6/17 GS 売り 170→260
8/2 非開示だった上期経常は41%減益へ
8/3 GS 売り 260→230
8/4 GS 売り 260→230
9/7 JPモル 中立→強気 320→410
9/9 岩井コスモ B+→A 330→350
9/26 GS 売り 230→240
10/31 今期経常を15%上方修正
11/1 急伸、売価転嫁が進み23年3月期業績予想を上方修正
12/6 急動意、中国ゼロコロナ緩和で自動車向けベアリング需要に追い風
12/6 GS 売り→買い 240→410
12/6 急伸、収益性改善に向けた動き高評価で米系証券が評価引き上げ
1/10 GS 買い 410→390
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が4.2倍増益で着地・10-12月期も50倍増益
2/3 NTNが急伸、4〜12月期営業益3.9倍を評価
2/3 GS 買い 390→430
2/8 JPモル 強気 410→500
金属、金属製品 7989 東証PRM 立川ブラインド工業(株) 4 2/16 1269 1269
ブラインドやスクリーンのトップメーカー。家庭向けが約7割。減速機、駐車場装置事業も
2/4 今期経常は2%増で33期ぶり最高益、1円増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
8/2 4-6月期(2Q)経常は5%減益
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・7-9月期も19%減益
11/2 自己株式取得 上限 50万株 2.57% 6億円 ~2023/8/31  発行済株式総数(自己株式を除く) 19,456,379 株 自己株式数 1,307,221 株
2/7 今期経常は7%増益、5円増配へ
日本株 1494 東証ETF One ETF 高配当日本株 3 2/16 21650 21650
S&P/JPX 配当貴族指数に連動。管理:アセットマネジメントOne
日本株 1698 東証ETF 上場インデックスファンド日本高配当 3 2/16 2155.5 2155.5
東証配当フォーカス100指数に連動。時価総額・配当に着目。管理:日興アセット
日本株 2068 東証ETF NEXT NOTES 高ベータ30(NR)ETN 3 2/16 16195 16195
「野村日本株高ベータ・セレクト30(配当課税考慮済指数)」との連動
 飲食 3358 東証STD ワイエスフード(株) 3 2/16 577 576
S安10/13
S高2/2,10/3,4,5,11,11/16
九州地盤で筑豊ラーメン「山小屋」「ばさらか」展開。国内外でFC店軸足。空間除菌器販売も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4倍増益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/30 急伸、江川源氏が主要株主に浮上で需給思惑働く
10/5 S高カイ気配、需給思惑で急騰続く
10/6 10/7より 信用取引の臨時措置を適用
10/7 3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/31 株式会社テクノバンク・サンケンと新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
11/14 上期経常は赤字拡大で着地
1/6 高い、青柳和洋氏の保有比率が22.43%に上昇
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/15 昨年来高値を更新、4〜12月最終益は通期計画超過・青柳氏の保有比率3割超える
ゲーム 4334 東証STD (株)ユークス 3 2/16 1515 1473
S高6/13
ゲームやパチンコ・パチスロソフトの受託開発
3/10 ユークス、前期経常を41%上方修正
3/10 後場一段高、22年1月期業績予想を上方修正
3/11 今期経常は25%減益へ
4/27 自社株買い 上限50万株 5.78% 3億円 〜2023/4/21
4/28 続伸、50万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/2 全般相場に逆行し大幅高、メタバース展開期待で約5年ぶり4ケタ大台
9/8 上期経常を一転19%増益に上方修正・18期ぶり最高益、通期も増額
9/8 オンライン・トレーディングカードゲーム『DC デュアルフォース』リリース予定時期を延期 2023年秋→春以降
9/8 急落、「DCデュアルフォース」の発売を23年春以降に延期
9/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を15円増額修正
9/9 急反発、上期57%営業増益と配当予想の増額を好感
9/21 自己株式取得 取得枠拡大 上限 50万株 5.78% 3億円→70万株 8.15% 5億円
9/22 急騰、自社株取得枠の拡大を好感
9/22 大幅反発、自己株式の取得枠拡大を発表
12/9 2-10月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
12/12 大きく切り返す、23年1月期第3四半期営業利益倍増で通期計画超過
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
化学 4403 東証PRM 日油(株) 3 2/16 5970 5950
油脂化学系製品大手。バイオ、機能化成品など多角化。医療用食品も
5/11 今期経常は5%減益、前期配当を4円増額・今期も90円継続へ
6/13 みずほ 買い 5900→6000
8/3 日油、4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
8/3 日油が大幅高、4〜6月期大幅増収増益を好感
9/6 みずほ 買い 6000→6200
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
11/2 日油、今期経常を一転10%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 81,635,629 株 自己株式数 1,205,747 株
12/2 みずほ 買い 6200→6800
1/13 野村 新規に買い 6800→6800
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地、今期配当を4円増額修正
2/8 自己株式取得 上限 90万株 1.11% 40億円 ~2023/6/3
2/15 みずほ 買い 6800→7100
2/17 野村 買い 6800→7000
 ネットサービス 4449 東証PRM (株)ギフティ 3 2/16 2763 2727
S高3/1,17,5/13,16,8/15,16
商品・サービスと交換できる電子チケット・eギフト発券・流通を一貫展開。マレーシアに現法
2/14 今期経常は25%増益へ
3/1 大幅続伸、マレーシアのジュエリーチェーンにeギフト販売システム提供
3/4 急反発、SBI証券が投資判断を引き上げ
3/22 急落、グロース株安に押され直近急騰の反動強まる
4/8 急伸、高い収益成長を評価して米系証券が買い推奨
4/26 大幅続伸、「『秋田の飲食店』県民応援事業」に「e街プラットフォーム」が採用
5/12 1-3月期(1Q)経常は72%減益で着地
5/13 S高、第1四半期72%営業減益も「順調な滑り出し」
6/24 急騰、GoTo関連の一角で空売り買い戻しも寄与して15%超の上昇
8/12 4-6月期(2Q)経常は黒字浮上
8/15 ストップ高、4-6月期は大幅増収に転換でポジティブサプライズ
8/15 S高、上期営業減益も通期計画に対する進捗率は86%
8/24 GS 買い 2100→2300
9/14 株式会社 paintoryの全株式を取得し、完全子会社化
9/15 6連騰、カスタムアパレルのpaintoryを子会社化
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は15%増益・通期計画を超過
11/15 急落、第3四半期累計営業利益は通期計画超過も予想据え置き
11/16 大幅反発、決算受けて前日大幅安も見直しの動きが優勢に
1/18 meuron株式会社の株式追加取得(連結子会社化)
1/19 3日続伸、meuron株式を追加取得し連結子会社化へ
2/14 今期経常は2.3倍増益へ
2/15 大幅続伸、前期営業益は上振れ着地で今期予想は2.2倍
2/15 GS 買い 2300→2500
ガラス・土石製品 5352 東証PRM 黒崎播磨(株) 3 2/16 6320 6320
日本製鉄系の耐火物大手。鉄鋼業向け、消耗品が主力。海外も積極
5/13 今期経常は15%増益へ
7/29 今期経常を5%上方修正、未定だった上期配当は10円増配
8/16 東海東京 強気 5650→5610
10/31 今期経常を10%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
12/19 東海東京 強気 5610→5840
1/30 10-12月期(3Q)経常は11%増益、未定だった今期配当は60円増配
金属、金属製品 5444 東証PRM 大和工業(株) 3 2/16 5330 5270
独立系電炉大手。主力はH形鋼、溝形鋼。海外多、韓・タイ・米・中東で操業
3/23 続伸、自社株267万株の消却を発表
4/28 今期経常は37%増で2期連続最高益、40円増配へ
5/2 野村    買い    5300→5800
7/1 日興 強気 4600→5400
8/1 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/4 野村 買い 5800→5900
9/22 3日続伸、国内大手証券が目標株価5800円に引き上げ
9/22 日興 強気 5400→5800
10/31 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も100円増額
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 大幅続伸、4〜9月期好決算や増配を評価する動き続く
11/28 大和 2→3 5400→5100
1/31 今期経常を2%下方修正
1/31 野村 買い→中立 5900→5700
金属、金属製品 5928 東証STD アルメタックス(株) 3 2/16 462 440
住宅向けアルミサッシ専業メーカー。積水ハウス向け主体。住宅改築の廃材再生受託も
5/12 今期経常は40%減益、前期配当増額も今期減配
7/28 4-6月期(1Q)経常は53%増益で着地
10/26 上期経常を一転28%増益に上方修正、通期も増額
10/27 朝高後伸び悩み、今3月期業績予想引き上げも戻り待ちの売りに押される
11/10 上期経常が28%増益で着地・7-9月期も6%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も43%減益 材料費や光熱費の高騰で4〜12月期減益
サービス業 6086 東証GRT シンメンテホールディングス(株) 3 2/16 1505 1499
店舗メンテナンス専業。飲食、物販、美容、介護業界など多様。メンテ業者ネット構築
7/14 3-5月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/16 東海東京 強気 1430→1550
10/14 上期経常が17%増益で着地・6-8月期も16%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・9-11月期も20%増益
2/8 東海東京 強気 1550→1720
自動車 6877 東証STD OBARA GROUP(株) 3 2/16 3905 3875
自動車向け溶接機器の大手。消耗品販売兼営で強み発揮。各種半導体向け等平面研磨装置も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は39%減益で着地
5/10 1-3月期(2Q)経常は47%増益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・4-6月期も19%増益
10/31 前期配当を20円増額修正
11/11 今期経常は1%減益へ
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
電気機器 6946 東証STD 日本アビオニクス(株) 3 2/16 4685 4685
S高6/7
防衛向け表示電子機器大手。赤外線サーモやレーザー溶接も。ファンドの傘下。
5/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、15期ぶり30円で復配へ
5/25 自己株式取得 上限 5000株 0.18% 1000万円 ~2022/5/27
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅下落、4〜6月期減収減益がネガティブサプライズに
10/31 上期経常が39%減益で着地・7-9月期も13%減益
1/30 10-12月期(3Q)経常は54%増益
人材 7041 東証GRT CRGホールディングス(株) 3 2/16 645 636
コールセンターや介護・看護施設向け中心に人材派遣。イベント請負、障害者支援も
5/13 上期経常は一転31%増益で上振れ着地
5/13 22年9月期第2四半期は2ケタ増収、営業利益は上場来最高を更新
5/30 派遣領域の拡充を目的に今後の国内旅行の事業再開やインバウンド需要が回復することを見据えた「リゾートワーク事業」を開始
5/31 年初来高値更新、インバウンド需要回復を見据えたリゾートワーク事業開始
6/15 リゾートワーク事業を開始
7/8 歯科業界専門のデジタル・プラットフォーム「WHITE CROSS」を運営するWHITE CROSS社の第三者割当増資を引受け、業務提携契約を締結
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は22%増益で着地
8/16 3Qは2ケタ増収増益、事業シナジーの最大化を図る
9/15 子会社から余剰金の配当を受領
11/14 今期経常は4%増益へ
11/15 22年9月期は増収、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供
11/30 株式会社オシエテの株式取得(子会社化)
12/19 HR ソリューションズ株式会社と業務提携契約を締結し、「採用見える化クラウド」を OEM 提供
12/20 SaaS型採用業務効率化、改善サービス「採用見える化クラウド」のOEM提供を開始
2/14 10-12月期(1Q)経常は3%増益で着地
2/15 昨年来高値、株主優待制度を導入、商品と交換できるポイント進呈
2/15 1Qは増収、M&Aや事業提携を推進
卸売 7480 東証STD スズデン(株) 3 2/16 2623 2602
FA用制御機器が主力の技術商社。オムロン代理店の首位格。電設資材の比重高い。電子機器も
4/22 前期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/9 今期経常は11%減益、11円減配へ
5/9 松本営業所の建替えに関するお知らせ
5/9 100%子会社である愛知電機株式会社を吸収合併
7/4 4日ぶり反発、6月売上高は25.0%増
8/1 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/22 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も21円増額
9/22 23年3月期業績予想を上方修正
9/26 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/26 急伸、業績・配当予想の上方修正を高評価
11/1 上期経常が81%増益で着地・7-9月期も68%増益
1/31 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も17円増額
2/1 4日ぶり反落、23年3月期の業績及び配当予想上方修正も材料出尽くし感
その他製品 7792 東証GRT (株)コラントッテ 3 2/16 1263 1205
S高3/11,14,15,23/2/13,14
磁気式医療機器の卸・小売業。越境ECも。契約スポーツ選手多数。緊急時連絡サービスを強化中
2/10 10-12月期(1Q)経常は3億円で着地
3/11 「ワークマン」×「コラントッテ」初のコラボレーション “働く”人々をヘルスケアでサポートする専用商品を共同開発
4/1 プラス圏へ浮上、スポーツを楽しむ人向けの新ブランドを立ち上げ
5/13 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/27 ゆらぎ世代の女性に向けた “マグネライフ・セラピー”を可能にした新ブランド 『Lierrey(リエリィ)』が、 発売2週間で目標販売数の約5倍を達成
5/27 続伸、新ブランド「Lierrey」の滑り出しが計画大きく上回る
6/17 株主優待制度導入 自社サイトで商品購入時に使用できる割引クーポン、オリジナル優待カタログ掲載商品の割引購入
6/20 大幅に反発、株主優待制度を導入、ECサイトの割引クーポン進呈
6/20 反発、22年9月末株主から株主優待制度を導入
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・4-6月期も78%増益
11/11 今期経常は10%増で6期連続最高益、4円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は76%増益で着地
2/13 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益73.7%増、進捗率49.7%
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 3 2/16 2364 2335
S高11/10
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
11/9 上期経常が79%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/10 S高、9月中間期経常益は79.4%増
2/10 今期経常を8%上方修正、配当も4.75円増額
 メガバンク 8316 東証PRM (株)三井住友フィナンシャルグループ 3 2/16 5970 5924
傘下に三井住友銀、SMBC日興証券、プロミスなど。3大金融グループの一角、効率性トップ
2/2 10-12月期(3Q)経常は5%減益
3/9 三菱UFJは4%高と急動意、インフレ思惑で日米ともに長期金利が上昇
3/28 一時急落、SMBC日興証券の不確定要因高まるとして三菱UFJモルガン・スタンレー証券が格下げ 5000円→4500円
4/5 強弱観対立、米国債の逆イールド発生で強弱感対立
4/6 頑強な値動き、米長期金利の急上昇が追い風に
4/11 三菱UFJなどメガバンクがしっかり、米10年債利回りが3年ぶり高水準に
4/13 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米CPI発表受けた米長期金利低下が逆風に
4/20 メガバンクや地銀など銀行セクターが高い、米長期金利に追随し国内金利も上昇傾向に
4/28 メガバンクが揃って反発、米10年債利回り上昇と日銀の決定会合前で思惑
5/2 三菱UFJ、第一生命HDなど冴えない動き、米長期金利急上昇も空売り買い戻し見込めず上値重い展開に
5/6 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、米長期金利3%台乗せが追い風材料に
5/13 三井住友FG、今期最終は3%増益、10円増配へ
5/16 GS 買い 4900→5000
5/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米長期金利上昇を受け買い先行
5/19 三菱UFJ、第一生命HDなど軒並み安、米経済減速警戒で米国債に資金シフト
5/23 三菱UFJ、三井住友FGなど上値重い、米10年債利回りが3週間ぶり2.7%台に
6/6 モルガン 強気 4800→4900
6/7 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が1カ月ぶりに3%台乗せ
6/9 三菱UFJなどメガバンクが堅調、米10年債利回りが再び3%台乗せで運用環境改善
6/22 SBIが大幅続伸、三井住友FGが出資し資本提携と伝わる
6/22 三菱UFJなどメガバンクは強弱観対立、米長期金利上昇も日銀の緩和姿勢に変化なし
6/28 メガバンクが頑強な値動き、米10年債利回りが再び3.2%台に
7/6 三菱UFJなどメガバンクは安い、米長期金利低下で利ザヤ縮小を警戒
7/12 モルガン 強気 4900→4840
7/15 三菱UFJなどメガバンクが安い、米JPモルガン決算はさえず売り先行
7/15 GS 買い 5000→5200
7/26 三菱UFJなどメガバンクは頑強な値動き、FOMC前の米金融株高に追随する動き
7/29 三井住友FG、4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/9 三菱UFJなど銀行株が軟調、米長期金利の不可解な水準低下で金融セクターに気迷い
8/16 三井住友FGが反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/16 モルガン 強気 4840→5220
8/17 三菱UFJなどメガバンクは堅調、FOMC議事録を意識し米長期金利に反発期待も
9/16 三菱UFJや第一生命HDなど頑強な値動き、国内金利も先高思惑
10/11 SMBC日興証券に対する措置 「ブロックオファー」取引に関連する新規の勧誘・受託・取引に関する業務(当局が個別に認めた業務を除く)に係る当取引所における有価証券の売買を2022年10月7日から2023年1月6日まで停止
10/18 三菱UFJなどメガバンクが高い、米バンカメの決算などを好感
10/20 モルガン 強気 5220→5250
11/1 野村 新規に買い 6900
11/4 メガバンクが全体相場下値模索のなか強さ発揮、FOMC後の米長期金利上昇がポジティブ材料に
11/14 今期最終を5%上方修正、配当も10円増額
11/14 自己株式取得 上限 6100万株 4.4% 2000億円 ~2023/5/31 取得した全株式を2023/6/20に消却予定
11/15 大幅反発、業績上振れや株主還元の強化を高評価
11/15 年初来高値を更新、メガバンクに株主還元評価の買いが集まる
11/17 三菱UFJが底堅い、米長期金利低下も株主還元評価の買いが下支え
11/18 岩井コスモ A 5000→5500
11/30 モルガン 強気 5250→5720
12/2 三菱UFJなどメガバンク軟調、米長期金利が一段と低下し運用環境悪化を警戒
12/7 三井住友FGが続伸、国内有力証券は目標株価5500円に引き上げ
12/7 三菱UF 強気 5100→5500
12/8 三菱UFJなどメガバンクが軟調、米長期金利の大幅低下で運用環境に逆風
12/14 三菱UFJが小安い、米CPIの伸び率鈍化で米長期金利が低下
12/15 みずほ 買い 5300→5900
12/16 GS 買い 5200→5800
12/19 三菱UFJなど銀行株が逆行高、政府日銀が初の共同声明改定と伝わる
12/20 三菱UFJが後場に急伸、日銀YCC上限引き上げで利ザヤ改善期待
12/23 三菱UFJが5日続伸、日銀マイナス金利撤廃の思惑で銀行株への買いが続く
12/26 三菱UFJなどメガバンクは揃って6日ぶり反落、ロング・ショート戦略の巻き戻し
12/26 野村 買い 6900→7200
12/28 三菱UFJ、第一生命HDなど堅調、米長期金利再び上昇基調鮮明で株価の刺激材料に
12/29 三菱UFJなどメガバンクは軟調、米長期金利上昇は追い風も利益確定売り優勢に
12/30 三菱UFJは高値圏で堅調、大納会でショートポジション解消の動きも
1/5 三菱UFJが軟調、無難な10年債入札結果と共担オペ通告で国内金利先高観が後退
1/6 JPモル 強気 5540→6210
1/10 岩井コスモ A 5500→6200
1/11 モルガン 強気 5720→6270
1/12 三菱UFJなどメガバンクが商いを伴い上昇、日銀の大規模金融緩和に転機の思惑
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/17 三菱UFJ、第一生命HDなどやや売り優勢に、あすの日銀決定会合を前に思惑錯綜
1/18 三井住友FGなど金融株が売られる、日銀YCC現状維持で利ザヤ改善期待しぼむ
1/19 三菱UFJ、三井住友FGなどメガバンクに強弱観対立、決定会合通過後も注目度高い
1/24 三菱UFJなどメガバンクが買い優勢、米長期金利が再び上昇基調に
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も29%増益 4〜12月期最終益は23%増、通期目標に対する進捗率99%に
1/31 軟調、4〜12月期純利益の進捗率99%も利益確定売りに押される
1/31 GS 買い 5800→6200
2/1 岩井コスモ A 6200→6700
2/3 三菱UFJが朝安後切り返す、日銀新総裁の観測報道警戒し「ヘッジ目的の買い戻し」の声
2/6 三菱UFJが5日続落、日銀次期総裁に雨宮氏打診で最終調整と伝わる
2/7 三菱UFJなど大手銀行株が高い、米長期金利上昇による利ザヤ拡大に期待
2/9 東海東京 中立→強気 7010
2/13 三菱UFJが上昇、「日銀次期総裁に植田氏」と伝わり収益環境の改善期待
2/15 三井住友FGとみずほFGが新高値、米長期金利上昇で銀行株へ見直し買い続く
情報・通信 2303 東証STD (株)ドーン 2 2/16 2372 2341
地図情報ソフトの受託開発、ライセンス販売。地理情報配信サービスなど事業展開。
3/31 大幅高で3日続伸、大津市の実証実験に映像通話システム「Live−X」が採用
4/7 6-2月期(3Q累計)経常は33%増益で着地、今期配当を2円増額修正
4/8 反発、第3四半期34%営業増益と期末一括配当予想の増額修正を好感
5/10 「Net119」及び「映像通報サービス」を利用する顧客の引き継ぎに関する株式会社両備システムズとの合意のお知らせ
5/11 ドーン---両備システムズ「Net119」及び「映像通報サービス」の顧客引継ぎの連携・協力を合意
7/1 東京消防庁で映像通報システム「Live119」の本運用を開始
7/7 今期経常は9%増で3期連続最高益、1円増配へ
7/7 クラウド利用料増で23年5月期も増収増益へ
7/8 22年5月期増収・2ケタ増益、過去最高の売上高・当期純利益を達成
7/11 新中期経営計画を策定(2023年5月期〜2025年5月期)
8/23 映像通報システム「Live119」が2022/9/1より福岡都市圏消防共同指令センター(福岡市消防局内)で運用開始
8/23 持ち直す、福岡都市圏消防共同指令センターで「Live119」の運用開始へ
10/6 6-8月期(1Q)経常は58%増益で着地
10/7 反落、6〜8月期営業6割増益も3カ月ぶり2000円台回復はおあずけ
10/7 1Qは2ケタ増収増益、ストック型利用料の順調な増加に加え、受託開発売上が堅調
1/12 上期経常が19%減益で着地・9-11月期も46%減益
1/12 自己株式取得        上限 10万株 3.1% 2億円 ~2023/5/31
1/13 大幅反落、期中納期案件が減少し上期2ケタ営業減益
1/16 2Q減収なるも、ストック型の利用料収入が順調に増加
2/1 映像通話システム「Live -X」が大津市企業局で運用を開始
人材 2410 東証PRM (株)キャリアデザインセンター 2 2/16 1996 1957
S高2/1,2/1
転職情報をWeb「type」や適職フェア等で展開。エンジニア分野に強み。人材紹介も
3/15 今期経常を60%上方修正
3/16 急反落、22年9月期業績予想を上方修正も手じまい売り
4/28 上期経常が2.9倍増益で着地・1-3月期も2.1倍増益
5/27 システムサポート---キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
7/29 今期経常を38%上方修正、未定だった配当は10円増配
8/1 急反騰、22年9月期業績予想を上方修正し未定としていた期末配当は10円増配へ
11/9 今期経常は18%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
12/12 逆行高、IT人材派遣好調で今期営業利益は5年ぶり過去最高へ
1/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・最高益更新へ
1/31 株主優待を実施 新潟県魚沼産コシヒカリ(予定) 5kg 1000株
2/1 カイ気配スタート、3月中間期業績予想の上方修正を好感
不動産・建設・工事・不動産管理など 2970 東証STD (株)グッドライフカンパニー 2 2/16 1451 1208
S高4/18,19,23/1/10,2/15,16
福岡・熊本を拠点に投資用マンションの企画・運営や賃貸仲介を手掛ける
2/14 今期経常は29%減益へ
4/18 S高、3月度速報でAM・PM事業とも順調
4/19 ストップ高、先週末発表の月次を材料視
5/13 1-3月期(1Q)経常は59%減益で着地
8/12 今期経常を33%上方修正
8/24 自己株式取得 上限 2万1000株 0.5% 1367万1000円 8/25 ToSTNeT-3にて買付 支配株主から保有株式の一部の売却の申出を受けて
11/14 今期経常を一転14%増益に上方修正
1/10 S高、12月度速報でAM・PM事業がともに順調
2/14 今期経常は79%増で4期ぶり最高益更新へ
2/15 S高カイ気配、23年12月期は営業利益75%増を見込む
2/16 2/17は値幅制限拡大 基準値段:946円、ストップ高:1,546円、ストップ安:796円
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 2 2/16 3725 3115
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
1/17 CREAL76号『プラチナフォルム中延EAST』ファンド 満額申込にて受付終了
1/17 クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
1/18 ストレージ王---ストップ高、クリアルと業務提携、投資用トランクルームで協業
1/31 SBIがクリアルと資本業務提携 クリアルはSBIの持分法適用関連会社となる予定
2/1 大幅に反発、SBIHDと資本業務提携、第三者割当で10.7億円調達
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益・通期計画を超過、「CREAL」サービスの累計投資額が242億円を突破するなど順調
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 2 2/16 2125 2120
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/24 第4四半期の業績に特別利益を計上へ
1/25 しっかり、第4四半期の業績に特別利益を計上へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/17 24年3月期業績に特別利益を計上へ
 飲食 3395 東証PRM (株)サンマルクホールディングス 2 2/16 1780 1775
外食チェーンを全国展開。直営の「サンマルクカフェ」が主力。「倉式珈琲店」を育成
8/5 4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転47%減益に下方修正
11/11 自己株式取得 上限 20万株 0.96% 3億5000万円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,753,240 株 自己株式 2,024,130 株
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も82%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3489 東証PRM (株)フェイスネットワーク 2 2/16 1692 1681
S高2/1
世田谷・目黒・渋谷を中心に投資用賃貸物件の開発・販売・管理。RC1棟売り
4/28 前期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/28 ユニット型サロンの無人運営に関する実証実験実施
5/10 2022年3月期通期業績予想の修正、利益が過去最高を更新
5/10 グリーンハウスと共同でユニット型サロンの無人運営に関する実証実験を実施
5/16 今期経常は13%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益で過去最高益、不動産投資支援事業の利益が好調に推移
5/27 剰余金の配当
6/1 キッチン・ダイニングツール通販サイト「&(COOK)」を運営する株式会社ワイ・ヨットとの業務提携契約締結
6/2 4日続伸、ヘルスケアグッズを手掛ける「&MEDICAL」を運営する株式会社ドリームとの業務提携契約締結
6/3 観葉植物のオンラインストア「AND PLANTS」を運営する株式会社 Domuz との販売提携契約締結、「AND PLANTS」の商品を特別価格で購入できるクーポンをプレゼント
6/3 プラスに転じる、「AND PLANTS」を運営するDomuzと販売提携契約を締結
6/3 ドリームとの販売提携契約締結
6/3 ワイ・ヨットとの販売提携契約を締結
6/6 「AND PLANTS」を運営するDomuzとの販売提携契約締結
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは大幅な増収・各利益は黒字化、不動産投資支援事業・不動産マネジメント事業ともに順調に推移
8/22 電気自動車の充電インフラ「Terra Charge」を提供するTerra Motors(株)との業務提携契約締結
9/14 販売用不動産の売却及び工事請負契約締結 2023 年3月期の業績予想に織り込み済み
10/4 「フェイスFPサロン」が資産形成サポートサービスの提供を開始
11/8 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/8 自己株式取得 上限 4万株 0.81% 7800万円 ~2023/2/10 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,968,682 株 自己株式数 11,318 株
11/9 2Qも大幅な増収増益、不動産投資支援事業が好調に推移
11/16 ブロードEが3日続伸、集合住宅向けIoTサービスの取り扱いをフェイスNWが開始
12/6 「GranDuo世田谷16」で初のBELS★★★を取得
12/23 都内3件の建物の工事請負契約を締結 総額は17億円未満
1/31 今期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も42円増額
1/31 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/1 S高カイ気配、1株から2株への株式分割と23年3月期業績予想の上方修正を好感
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.8倍増益、不動産投資支援事業が好調に推移
サービス業 4665 東証PRM (株)ダスキン 2 2/16 3080 3080
清掃用具レンタルが主力。「ミスタードーナツ」をフランチャイズ展開、海外出店も。モスと提携
5/13 今期経常は21%減益、前期配当増額も今期減配
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/27 上期経常を34%上方修正
11/8 上期経常は12%減益で着地
11/8 自己株式取得 上限 178万6000株 3.57% 50億円 ~2023/9/22  発行済株式総数 50,994,823 株 自己株式数 955,796 株
11/8 株式会社クラシアンとの業務提携。クラシアンの持ち株会社である Nile Holdings株式会社の株式15%を取得
11/28 三菱UF 弱気 2400→2500
2/9 ダスキン、4-12月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
電気機器 4902 東証PRM コニカミノルタ(株) 2 2/16 591 587
複合機中堅で印刷関連を展開。液晶TACフィルムで世界高シェア。X線撮影装置も
4/27 前期最終を一転赤字に下方修正
4/28 大幅続落、22年3月期営業損益が一転赤字に下振れ
4/28 急落、業績修正で営業損益は一転赤字へ
4/28 マッコリ  強気→中立 895→500
5/12 今期最終は黒字浮上、10円減配へ
7/1 日興 弱気 380→350
7/28 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/2 7-9月期(2Q)最終は黒字浮上
11/4 大幅続伸、7-9月期の営業黒字転換をポジティブ視
11/4 大幅高、5四半期ぶり黒字転換を評価
11/24 岡三 中立→強気 520→660
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
2/16 岡三 強気 660→690
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス 2 2/16 364 357
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
11/7 小・中学校、高等学校などにRPAツール「EzAvater」の無償提供開始
11/17 「みえる通訳」、ヤマハ直営8店舗で導入
12/1 ブルースターと連携、ランサムウェア対策にPC Matic Pro販売強化
12/15 連結子会社テリロジーサービスウェアがノーコード推進協会(NCPA)に入会
1/11 RPAツール「EzAvater」を導入したモスフードサービスの活用事例を公開
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
2/10 自己株式取得 上限 120万株 7.01% 3億円 ~2023/3/24
2/13 米国Rapid7社と販売代理店契約を締結し、ハイブリッドIT環境における統合型セキュリティサービスの提供を開始
2/13 高い、上限7%の自社株買いを材料視
2/14 連結子会社テリロジー、米国Rapid7社と販売代理店契約を締結、統合型セキュリティサービスを提供
2/16 連結子会社クレシード、中堅・中小企業に向けてCRE-SOC for WatchGuardの提供開始
金属、金属製品 5471 東証PRM 大同特殊鋼(株) 2 2/16 5190 5150
特殊鋼で世界首位級。自動車向け中心。造船、航空機向け高級鋼を拡大
5/11 大和    2→3   5300→3900 格下
7/29 上期経常を67%上方修正
7/29 後場上げ幅を拡大、上期営業利益予想を上方修正
8/10 みずほ 中立→弱気 3600→2950
10/28 今期経常を一転17%増益に上方修正・17期ぶり最高益、配当も20円増額
10/28 急伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/7 野村 中立→買い 4600→5300
11/29 みずほ 弱気 2950→3180
1/18 後場プラスに転じる、低周波における磁気ノイズ抑制効果を有したパーマロイ箔を販売開始
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・10-12月期も41%増益
1/31 昨年来高値更新、第3四半期営業益30%増で通期計画進捗率84%
2/1 野村 買い 5300→6050
2/8 みずほ 弱気 3180→3800
2/17 大和 3→2 4400→5800
金属、金属製品 5851 東証PRM リョービ(株) 2 2/16 1403 1389
独立系のダイカスト最大手。日米欧の自動車向け中心。印刷機器なども展開
5/12 1-3月期(1Q)経常は3倍増益・上期計画を超過
5/12 上げ幅拡大、第1四半期営業益4.3倍で上半期計画を超過
6/28 日電硝など12月決算の高配当利回り銘柄に買い、駆け込みインカム狙いの買い
8/4 今期経常を41%上方修正
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 今期経常は5%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
機械 6333 東証PRM (株)帝国電機製作所 2 2/16 2607 2568
S高11/14
キャンド(無漏洩)ポンプ最大手で国内シェア約6割、世界4割弱。米国企業買収。大連に工場
5/11 今期経常は6%増益、8円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
11/11 今期経常を61%上方修正・3期ぶり最高益、配当も58円増額
11/11 自己株式消却 90万株 4.8% 2022/11/25 消却後の発行済株式総数(自己株式を除く) 18,634,685株 消却後の自己株式数 905,353株
11/11 自己株式取得 上限 80万株 4.3% 12億円 ~2023/7/31 発行済株式総数(自己株式を除く)18,634,685株 自己株式数1,805,353株
11/14 カイ気配、今期上方修正や増配に加え自社株買いの発表も
11/14 ストップ高買い気配、大幅上方修正・増配や自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が96%増益で着地・10-12月期も57%増益
2/10 自己株式消却 55万株 3.0% 2023/2/28
不動産・建設・工事・不動産管理など 6379 東証PRM レイズネクスト(株) 2 2/16 1347 1343
ENEOS系、石油精製プラント補修首位。プラント保守、建設に強み。産業領域拡大
5/13 今期経常は15%減益、前期配当を11円増額・今期も58円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も79%増益
機械 6418 東証PRM 日本金銭機械(株) 2 2/16 1289 1247
紙幣識鑑別機や硬貨計数機等の貨幣処理機大手
2/9 今期経常を61%上方修正
4/26 前期経常を38%上方修正
4/27 底堅い動き、22年3月期業績は経常利益が計画上振れ
5/10 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/3 非開示だった今期経常は93%減益、未定だった配当は3円増配
11/8 今期営業を一転黒字に上方修正
11/9 年初来高値を更新、電子部材確保にメドが立ち23年3月期業績予想を上方修正
2/8 今期経常を36%下方修正、配当は2円増額
2/8 自己株式取得 上限 40万株 1.3% 4億円 ~2023/7/31 
半導体 6627 東証STD (株)テラプローブ 2 2/16 2389 2277
メモリー、システムLSIのテスト工程等受託。台湾合弁相手のPTIがTOBで親会社に
2/10 前期経常は25倍増益で着地・10-12月期(4Q)経常は19倍増益、今期業績は非開示
5/13 上期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/16 大幅続伸、ロジック製品の受託量増などで第2四半期業績予想を上方修正
6/8 底値離脱の兆し、台湾親会社との連携強みに高成長路線まい進
8/10 非開示だった今期経常は58%増で12期ぶり最高益更新へ
10/18 反発、9月売上高は増収基調継続で買い安心感
11/10 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 10月度売上高は20%増
11/16 3連騰、10月度売上高は20%増
11/16 急伸、10月の月次売上も堅調推移が継続
12/12 凸版印刷子会社ブルックマンテクノロジと共同開発した三次元距離画像センサの量産化に向けた開発サポートについて、凸版印刷と業務委託基本契約を締結
12/13 反発、ドローン操作性向上に寄与するセンサー量産化サポートで凸版と基本契約締結
1/16 未定だった前期配当は35円増配
1/17 急反発、年間配当金は前期比+35円大幅増配に
2/10 前期経常は80%増で12期ぶり最高益・10-12月期(4Q)経常は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
2/16 続急伸し昨年来高値を更新、1月度売上高は6.9%増
電気機器 6658 東証STD シライ電子工業(株) 2 2/16 791 775
S高1/19,7/12,23/2/13,16
プリント配線板専業の中堅メーカー。リジッド配線板の両面、低多層プリント配線板が主体
11/12 今期経常を2.8倍上方修正、配当も5円で3期ぶり復配へ
11/30発行済み株式数(自社株を除く)の1.43%にあたる20万株(金額で6000万円)を上限に自社株買いを実施
2/14 今期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は39%減益、前期配当を5円増額・今期も10円継続へ
7/11 今期経常を44%上方修正
7/11 原価低減や固定費圧縮で今期営業利益予想引き上げ
7/12 カイ気配スタート、今期営業利益予想引き上げ
7/12 急伸、早いタイミングでの上方修正がサプライズに
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/9 第1四半期営業利益は3.2倍
8/10 大幅反発、第1四半期営業利益は3.2倍
11/11 今期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/14 大幅4日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/26 一時18%を超す上昇、豊田合との特許出願公開が伝わる
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/13 S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
電気機器 6997 東証PRM 日本ケミコン(株) 2 2/16 2126 2108
アルミ電解コンデンサーで首位。アルミ電解箔の技術は世界級。車載用キャパシタを育成中
2/3 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
5/10 今期経常は2%増益へ
5/26 4日ぶり反発、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
5/26 三菱UF 強気 2750→2900
7/25 米国民事訴訟の和解及び特別損失の計上 和解金 31.5 百万米ドル(約 43 億円)を支払う、当期に特別損失として計上予定
7/26 3日続落、和解金支払いに伴う特別損失計上を嫌気
8/4 上期経常を17%上方修正、通期も増額
11/7 7-9月期(2Q)最終は79%増益
11/28 6日ぶり反発、国内有力証券は目標株価3000円に引き上げ
11/28 三菱UF 強気 2900→3000
2/6 今期経常を8%上方修正
2/7 急反発、収益性改善で23年3月期業績予想を上方修正
その他 7040 東証STD (株)サン・ライフホールディング 2 2/16 852 852
冠婚葬祭大手。神奈川と都下が地盤。葬儀主力も婚礼に注力。介護事業も
5/9 今期経常は19%増益へ
5/27 今期最終を一転赤字に下方修正
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/9 今期最終を一転黒字に上方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・10-12月期も20%増益
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 2 2/16 1129 1121
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
2/6 西日本FH、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も80%増益
輸送用機器 7208 東証STD (株)カネミツ 2 2/16 762 760
自動車用部品メーカー。プーリで首位、国内高シェア。国内全自動車メーカーと取引
5/12 今期経常は92%増益、1円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は8%減益
2/9 カネミツ、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
半導体 7433 東証PRM 伯東(株) 2 2/16 4935 4855
S高8/1
半導体や機器の専門商社。外国製も多く、開発営業に特色。
4/28 今期経常は7%減益、前期配当を40円増額・今期も160円継続へ
4/28 自己株式取得 上限80万株 4.05% 18億円 〜2023/4/30
4/28  自己株式消却 100万株 5/16
5/2 続急伸、80万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/29 上期経常を一転56%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 25日線を足場にマド開け急騰、上期業績予想の大幅上方修正がサプライズに
10/31 今期経常を一転58%増益に上方修正・最高益、配当も90円増額
10/31 自己株式取得 上限 50万株 2.62% 15億円 ~2023/4/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,108,442 株 自己株式数 4,028,771 株
11/1 反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も利益確定売り
1/31 伯東、4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も64%増益
卸売 7435 東証STD (株)ナ・デックス 2 2/16 928 920
S高6/10
中部を主地盤に関東、関西にも展開する機械商社。自動車向け多い。溶接機器の製造部門も持つ
3/9 5-1月期(3Q累計)経常は49%増益・通期計画を超過
3/10 大幅反落、第3四半期好決算も通期予想据え置きで売り膨らむ
6/9 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益、前期配当を12円増額・今期は2円増配へ
6/10 大量の買い注文、業績高変化で配当大幅増額など株主還元にも注目
6/10 ストップ高買い気配、想定以上の業績上振れや増配がインパクトに
9/6 5-7月期(1Q)経常は20%増益で着地
9/7 急反落、第1四半期営業利益は53%増も上期計画に対する進捗率の低さを嫌気
12/7 上期経常は42%増益で上振れ着地
12/8 続伸、第2四半期営業益53%増で上振れ着地
エネルギー 7692 東証STD (株)アースインフィニティ 2 2/16 2915 2799
S安10/12,13
S高4/19,20,9/15,20,27,28,29,30,10/3,5,13,21,25,28
小規模店舗や中小工場向けに電力やガスを小売りする新電力会社。電子ブレーカー製販も展開
3/11 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地、22年7月期業績を未定に変更
3/11 太陽光・蓄電池販売業務開始のお知らせ
3/11 卒FIT電源買取開始のお知らせ
3/11 LPガス契約取次業務開始のお知らせ
3/14 大幅続落、上期営業損益は計画を下回って着地し通期予想を非開示に
4/19 一般社団法人メタバース推進協議会 入会のお知らせ
4/19 カイ気配、「メタバース推進協議会」入会を材料視
4/19 急伸ストップ高、メタバース推進協議会への入会を材料視
6/10 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
6/13 大幅続落、未定としていた22年7月期は営業赤字で無配へ
9/9 今期最終は黒字浮上、2期ぶり15円で復配へ
9/12 3日続伸、23年7月期は営業黒字を見込み2期ぶり復配へ
10/3 10/4制限値幅拡大 基準値段:5,250円、ストップ高:9,250円、ストップ安:4,250円
10/5 住宅リフォームサービスの販売業務開始
10/6 10/6より信用取引の臨時措置を適用
10/12 株式分割 1株→3株 基準日 2022/10/31
10/12 定款にインターネット、メタバース、モビリティの各関連事業を追加
10/13 急落、10月末を基準日とする1株を3株への株式分割発表も利益確定優勢
10/20 10/21より信用取引の臨時措置の適用を解除
10/21 4連騰、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
11/16 BエンジニアのWeb3.0特化求人サービス「Guilders(α版)」のゴールドパートナーに、アースインフィニティが就任
11/17 年初来高値、求人サービスのゴールドパートナーにアースインフィニティ
12/8 一般社団法人メタバース推進協議会 産業活用検討会(エネルギー分野)の運営リード就任
12/9 大幅続伸、Bエンジニアとの事業開発パートナーシップで合意
12/9 後場に急伸、23年7月期業績及び配当予想の上方修正を材料視
12/14 一時7%超す上昇、タイ政府当局などと連携協定の交渉を開始
12/26 タイ DWORLD Corporation 株式会社との間でカーボンニュートラルの実現や SDGsの推進を図ることで持続可能なまちづくりを実現するため戦略的提携契約を締結
12/27 大幅反発、タイ企業と再生可能エネルギーによる地域経済コミュニティー発電事業で戦略的提携
1/5 急騰、「新年挨拶」で今年末に時価総額1000億円とする目標掲げる
1/8 定款を一部変更 小売業、飲食業、輸出入貿易業、古物営業法による古物商を追加
レジャー・エンタメ 8111 東証PRM (株)ゴールドウイン 2 2/16 11090 11040
衣料中心に海外のスポーツ・アウトドアブランドを国内展開。「ザ・ノース・フェイス」が大黒柱
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
4/26 前期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、持ち分法適用関連会社業績が寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/13 ゴルドウイン、今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
5/23 みずほ 買い 8400→10000
5/24 水戸 A 8000→9600
5/31 いちよし A 9000→10000
6/2 東海東京 強気 8100→10300
7/29 モルガン 強気 8000→9150
8/5 上期経常を一転54%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 ゴルドウインが底堅い動き、アウトドア関連好調で上期業績予想を上方修正
8/17 水戸 A 9600→10000
8/17 東海東京 強気 10300→10600
8/18 いちよし A 10000→11000
10/26 モルガン 強気 9150→9300
11/8 上期経常は94%増益で上振れ着地
11/8 大幅高、4〜9月期営業利益60%増で上振れ着地
11/11 みずほ 買い 10000→10800
11/16 ゴルドウインが3年ぶり9000円台乗せ、国内有力証券は目標株価を引き上げ
11/16 水戸 A 10000→11000
11/21 東海東京 強気 10600→12500
12/5 モルガン 強気 9300→10400
12/28 モルガン 強気 9300→10400
1/20 高い、スウェーデンのプレミアム電動バイクメーカーと独占的パートナー契約締結
2/7 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 ゴルドウインが大幅続伸、高価格帯商品が好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/10 みずほ 買い 10800→13000
2/10 水戸 A→B+ 11000→12400
2/13 東海東京 強気 12500→13400
2/16 いちよし A 12000→14000
卸売 8135 東証STD ゼット(株) 2 2/16 338 331
スポーツ用品卸大手。野球用品に定評。バスケ用品「コンバース」に注力。ウエア等も
5/12 今期経常は21%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/10 続急伸、4〜6月期営業利益2.5倍化し上期計画を大幅超過
11/10 今期経常を一転13%増益に上方修正、配当も3円増額
11/11 ゼットは買い優勢、23年3月期営業63%増益に大幅増額し配当も大きく上乗せへ
2/9 ゼット、4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 2 2/16 603 596
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
2/3 八十二、4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
倉庫・運輸 9090 東証PRM AZ−COM丸和ホールディングス(株) 2 2/16 1815 1792
小売業に特化した3PL(物流一括請負)。低温食品物流に強み。「桃太郎便」ブランドで宅配も
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は微増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/18 ファイズHDに対しTOB、上場は維持
5/10 今期経常は26%増で8期連続最高益、4.5円増配へ
5/20 株式会社マツキヨココカラ&カンパニーと物流の効率化を目的とした新物流センター開設計画に関する協定を締結 マツキヨココカラ&カンパニーの物流統合を目的とした新東海センター及び新九州センターにおける物流業務を受託する
5/23 4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/27  株式会社M・Kロジの発行済株式の取得によりM・Kロジを子会社化することを決議
6/30 東海東京 強気 1740→1770
8/1 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/2 急落、第1四半期増益率は小幅にとどまる
9/1 三菱UF 中立→弱気 1400→1300
9/2 大幅続落、外注費比率上昇などを受け国内証券が格下げ
9/6 大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
9/16 株式会社丸和運輸機関と株式会社上組が資本業務提携
10/31 上期経常が16%増益で着地・7-9月期も26%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も45%増益
2/17 アズコムデータセキュリティと鴻池運輸連結子会社シャインがDX分野で業務提携
倉庫・運輸 9362 東証STD 兵機海運(株) 2 2/16 2475 2465
姫路港が拠点。巨大倉庫保有。鋼材の海陸一貫輸送に強み。外航は中露韓
5/12 今期経常は4%減益、前期配当増額も今期減配
5/13 22年3月期は2ケタ増収・大幅な営業増益、期末配当金の増配を発表
5/16 立会外分売 60,000 株 5/23~5/27
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅増益、海運事業及び港運・倉庫事業ともに好調に推移
11/11 今期経常を一転24%増益に上方修正、配当も25円増額
11/15 2Qは大幅増収増益、各事業セグメントが好調に推移
11/15 通期業績予想と配当予想を上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は75%増益・通期計画を超過、外航・倉庫事業が好調で利益急伸
IPO 9553 東証GRT (株)マイクロアド 2 2/16 2669 2669
S高23/2/15,16,17
データとテクノロジーをかけ合わせたマーケティングプラットフォーム事業を手掛ける
6/20 公開価格は1410円に決定、6月29日グロース市場に新規上場
6/29 ウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/29 初値は1290円、公開価格を8.5%下回る
6/29 1203円で引ける
8/15 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/16 急反落、22年9月期営業利益予想を上方修正も材料出尽くし感
8/23 6日ぶりに反発、機関投資家の判断を支援するサービスを開始
8/25 機関投資家向けオルタナティブデータを販売開始、FactSetへ提供
9/8 「UNIVERSE Ads」、delyと連携し、インフルエンサーマーケティングサービスを開始
10/13 マイクロアド台湾、「Premier Partner Awards」ファイナリストに
10/19 4日続伸、「UNIVERSE for 全国旅行支援」を提供開始
10/20 「UNIVERSE」を活用した広告配信サービス「UNIVERSE for 全国旅行支援」の提供を開始
10/20 マイクロアド台湾、台湾・香港女性向けメディア「Japaholic」のサイトをリニューアル
10/25 「UNIVERSE」を活用した広告配信サービス「「UNIVERSE for ふるさと納税」の提供を開始
10/27 MADS、消費財メーカーのデジタルOOH出稿が100ブランドを突破
11/10 レシートデータを活用し、小売流通チェーンを横断した購買需要分析サービスの提供を開始
11/14 今期経常は31%増で2期連続最高益更新へ
11/15 22年9月期は増収・大幅な増益、データソリューションサービス及びデジタルサイネージサービスが成長を牽引
11/16 大幅4日続伸、台湾を中心にチャットマーケティングを展開する人々と資本・業務提携
11/16 人々と業務提携、台湾でのチャットマーケティング市場へ参入
11/18 マイクロアド台湾、動画を活用したインバウンドマーケティングサービス開始
11/22 インテMは6日ぶり反発、マイクロアドにターゲティング技術の提供開始
11/22 ポストCookie時代に向けた対応として「IM-UID」を導入
11/24 大幅に3日ぶり反発、定款に新事業追加、広告配信でCookieに依存しないソリューションと連携
12/14 大幅続伸、投資家向け事業説明資料を開示
12/16 台湾でGoogle「Premier Partner Awards」のブランド認知度部門賞を日系で初受賞
12/20 CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)事業を開始
12/21 続落、コーポレートベンチャーキャピタル事業開始
12/22 CVC事業における第一号投資案件でインドネシアのHealth Tech企業へ出資
12/27 新事業としてオルタナティブデータに基づく株式投資事業を開始
12/28 大幅に続伸、オルタナティブデータに基づく株式投資事業を開始
1/5 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
1/5 PostCookie時代の新しいデジタル広告流通の仕組みを全プラットフォームで導入
1/6 大幅に4日ぶり反発、新たに貸借銘柄に選定、下げ過ぎ感も
1/10 5日ぶり反発、コネクテッドテレビの視聴データと連携したターゲティング広告配信サービス開始
1/13 上場後初のM&Aとして、LINEチャットボットの株式会社coryを100%子会社化
1/26 訪日観光客に対し、日本の国際空港を接点に日系企業の商品プロモーションサービスを提供開始
1/26 反発、インバウンドプラットフォームサービスのWAmazingと業務提携
1/31 Post-Cookie時代に備え、スマートフォンアプリ向け広告配信の健全性・安全性への取り組みを強化
2/7 米国大手広告プラットフォーム企業「The Trade Desk」と提携、広告配信取引を開始
2/9 台湾支社、インフルエンサーを活用した訪日観光客向けマーケティングサービスでアライドアーキテクツ社と連携
2/14 10-12月期(1Q)経常は3.1億円で着地
2/15 収益性の高いデータプロダクトの売上増加が寄与し、1Q営業利益は前年同期比60%増・通期進捗43%
2/15 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益60.7%増、進捗率43.2%
2/16 地方自治体に特化したマーケティングプロダクト「まちあげ」を提供開始
2/16 連日のS高、自治体向けマーケティングプロダクトを提供開始
2/17 マイクロアド---ストップ高、地方自治体に特化したマーケティングプロダクトの提供開始
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 2 2/16 4580 4540
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 カプコン、今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 カプコンは続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 カプコンが大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 カプコンが反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 カプコン反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 カプコン、10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
卸売 9888 東証STD (株)UEX 2 2/16 1458 1452
S高8/8,11/9
ステンレス鋼の専門商社。生産材が中心。中国での加工品製販や機械の製販も
3/18 未定だった今期配当は31円増配
3/22 4日続伸、未定としていた期末配当予想は34円に決定
4/22 前期経常を16%上方修正、配当も2円増額
4/25 続伸、再販価格の見直しなど寄与し22年3月期業績は営業利益が計画上振れ
5/13 今期経常は7%減益へ
8/5 今期経常を一転29%増益に上方修正
10/20 今期経常を21%上方修正
10/20 販売価格改定に注力し今期上方修正
10/21 続伸、今期上方修正を好感
10/21 急伸、第1四半期決算時に続く上方修正を発表
11/8 上期経常が3.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/9 物色人気集中、拡販努力と販価改定で4〜9月期営業益3倍化
2/8 今期経常を23%上方修正
2/9 UEXはカイ気配スタート、今期営業益予想大幅増額で前期比倍増に
電気機器 9908 東証STD Denkei 2 2/16 1760 1757
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1841 東証STD サンユー建設(株) 1 1/4 920 920
建築と不動産の2本柱。特命工事比率高い。金属加工やホテル事業なども
5/19 22年3月期の連結経常利益は前の期比10.1%増の1.7億円に伸び、23年3月期も前期比2.1倍の3.6億円に急拡大する見通し
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/14 上期経常は黒字浮上で着地
2/14 サンユ、4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地
広告 2411 東証STD ゲンダイエージェンシー(株) 1 2/10 457 454
パチンコホール向け広告会社。チラシ、DM、ポスター制作。ネット活用も。アジアで電子カジノ
4/15 今期経常は28%増益、8円増配へ
4/15 ゲンダイ、今期経常は28%増益、8円増配へ
4/18 4日続伸、23年3月期営業益予想35%増で8円増配へ
6/17 自己株式取得 上限 90万株 6.57% 3億5000万円 ~2023/3/24
6/20 反発、90万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 急伸、自社株買い発表により需給改善期待高まる
7/15 4-6月期(1Q)経常は4倍増益で着地
7/19 7日続伸、インターネット広告へのシフト進み第1四半期営業利益は4.3倍
9/16 自己株式消却 135万株 8.97% 9/30
9/20 反発、自社株消却の発表を好感
10/14 上期経常が3倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
12/30 2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/4 GCジョイコは「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/20 4-12月期(3Q累計)経常は79%増益で着地 第3四半期営業利益は82%増
1/23 急落、第3四半期累計営業利益は82%増も10〜12月期の増益鈍化を嫌気
2/10 自己株式消却 900,300株 6.57% 2023/2/28
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 1 2/15 3010 2841
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
2/13 Lドリンク、今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
2/15 いちよし A 3100→3500
 旅行、ホテルなど 2687 東証STD (株)シー・ヴイ・エス・ベイエリア 1 8/9 420 418
千葉、東京湾岸でホテル、マンション管理事業などを運営。シェアオフィス管理に進出
4/11 前期最終を赤字拡大に下方修正、配当も2円減額
4/13 今期最終は黒字浮上、4円増配へ
5/17 当社連結子会社におけるマンション居住者、管理組合、管理会社のコミュニティ支援ツール「OICOS」共用施設利用料金オンライン決済機能提供開始
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/22 新規事業として千葉県成田市内にてグランピング施設の開業に向けた準備を進めていくため、株式会社ザファームとパートナーシップ契約を締結
10/11 上期経常を一転赤字に下方修正
10/12 今期経常を92%下方修正
1/11 3-11月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 1 2/14 5420 5400
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
2/15 みずほ 買い 5800→6200
 百貨店 3086 東証PRM J.フロント リテイリング(株) 1 10/20 1267 1247
大丸と松坂屋が統合した大手百貨店グループ。テナント導入推進。子会社にパルコ。
3/24 前期最終を4倍上方修正
3/25 反発、固定資産売却など寄与し22年2月期営業利益は計画上振れ
4/12 今期最終は2.7倍増益、2円増配へ
4/13 大幅反落、今期の業績回復ペースは市場期待値に届かず
4/13 一時8%安、今期営業2.2倍も市場予想下回り失望感
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/15 朝高後値を消す、国内大手証券は「1」を継続
6/15 5月度売上収益48.7%増
6/30 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
7/1 大幅続伸、第1四半期事業利益は想定を上振れ着地
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/27 今期最終を39%上方修正
9/28 大幅反落、収益予想上方修正もサプライズなく出尽くし感に
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 上期最終が黒字浮上で着地・6-8月期は3.9倍増益
11/15 10月度連結売上収益は12.6%増、免税売上高伸びる
11/16 4日続落、10月度増収も百貨店事業の伸びは鈍化
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/27 9-11月期(3Q)最終は19%減益、百貨店改善で3〜11月期営業利益4.6倍
12/28 大幅反落、決算サプライズ乏しく戻り売りが優勢に
1/5 Jフロント---続落、12月月次売上発表もサプライズは限定的
1/20 GS 中立→買い 1100→1230
 飲食 3087 東証PRM (株)ドトール・日レスホールディングス 1 1/27 1894 1876
ドトールと日本レストランが統合。コーヒーやパスタ店に強み。新業態のチェーン化加速
4/8 前期経常を一転赤字に下方修正、配当は2円増額
4/11 年初来安値、新型コロナの影響長期化で22年2月期業績は計画下振れ
4/14 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 第1四半期は営業利益が黒字転換
7/19 7日続伸、店舗売り上げ回復に向かい第1四半期は営業黒字転換
10/14 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
11/29 ドトールコーヒーショップ、エクセルシオール カフェ一部商品の価格改定 12/15~ 
1/13 今期経常を10%上方修正、配当も2円増額
1/16 ドトル日レスが反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
 小売その他 3093 東証PRM (株)トレジャー・ファクトリー 1 1/16 2800 2800
S高10/13
首都圏でリサイクル店を展開。家電・家具・雑貨など品揃え多彩。専門店も展開
4/8 3日ぶり反発、3月既存店売上高7カ月連続で前年上回る
4/13 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 2022/2 当期期末配当を9円
6/8 GAテクノが大幅反発、子会社イタンジの「OHEYAGO」がトレファク宅配買取と提携
6/8 5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
6/9 急伸で年初来高値、5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
7/8 反発、6月既存店売上高は2ケタ増
7/13 上期経常を2.5倍上方修正・7期ぶり最高益、通期も増額
7/13 23年2月期業績予想を上方修正
7/14 大幅続伸、第1四半期営業益は従来上期予想を大幅上振れ着地
7/14 続急伸、既存店売り上げ好調で23年2月期業績予想を上方修正
7/25 投資資金の流入加速、猛暑でエアコンが払底状態の売れ行き
8/10 今期配当を2円増額修正
9/8 8月既存店売上高は2ケタ増
9/9 大幅3日続伸、8月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
10/12 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/12 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
10/12 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/13 大幅反発で高値更新、業績大幅上方修正がインパクトに
11/9 大幅反発、10月既存店売上高は19.0%増で14カ月連続前年上回る
12/8 11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
12/9 3日続伸、11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
1/11 3日続伸、12月既存店売上高は9.8%増
1/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
2/9 しっかり、1月既存店売上高は9%増
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
2/10 株主優待制度を一部縮小(200株以上で2000円分→400株以上で2000円分)
2/13 急反発、1対2株の株式分割と期末配当予想の増額修正を好感
繊維 3111 東証STD オーミケンシ(株) 1 8/9 382 382
S高23/2/17
紡績名門。セルロース、機能性レーヨンに強み。生活創造事業や不動産事業も
4/28 前期経常を70%下方修正、未定だった配当は無配継続
5/13 今期経常は3.2倍増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/9 急反騰、第1四半期が黒字転換し通期計画上回る
11/10 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/10 今期営業を一転14%減益に下方修正
2/17 オーミケンシがS高、ランフラットタイヤ向け新素材巡る思惑広がる
卸売 3153 東証PRM 八洲電機(株) 1 2/10 1120 1119
日立系商社。電子部品の販売、電気機器の納入・設置工事の一括提供など。
5/13 今期経常は7%増益へ
5/18 22年3月期増収、産業・交通事業が業績に貢献
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/2 2022年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、中期経営計画の最終目標達成を目指す
9/21 自己株式取得 上限 20万株 2億20万円 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 反発、20万株を上限にToSTNeT−3で自社株買いを実施
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/8 2Q減収なるも、各セグメントで事業領域の拡大を推進
12/21 今期経常を13%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
12/22 大幅反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/31 10-12月期(3Q)最終は3.3倍増益
2/7 3Q減収なるも、プラント事業の利益が順調に推移
 小売その他 3181 東証STD (株)買取王国 1 1/18 1995 1870
S高23/2/17
衣料、玩具など中古品販売店「買取王国」愛知でロードサイド展開。ネットを拡大
3/8 3日続落、2月既存店売上高が2カ月ぶり前年割れ
4/7 前期経常を37%上方修正
4/8 一時11%超高と大幅高、22年2月期業績予想の増額修正を好感
4/14 今期経常は32%減益へ
4/14 株式会社テイツーとの業務提携基本契約締結に関するお知らせ
5/11 4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
5/12 5日続伸、4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/7 売上が3カ月連続で前年度を上回る
6/8 4日続伸し年初来高値、5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
7/7 6月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
7/8 続伸、6月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
7/14 今期経常を一転7%増益に上方修正
7/14 23年2月期業績予想を上方修正
7/15 急反落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
9/7 8月既存店売上高は13%増で6カ月連続で前年上回る
9/8 反発、8月既存店売上高13%増で6カ月連続前年上回る
10/6 今期経常を25%上方修正
10/6 23年2月期業績予想を上方修正
10/7 続落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
10/7 9月既存店売上高は18%増
10/11 3日ぶり反発、9月既存店売上高18%増
10/14 上期経常が3.1倍増益で着地・6-8月期は黒字浮上
12/2 テイツー3日続伸、「買取王国 植田店」のリニューアルに合わせ「ふるいち 植田店」出店
12/8 続伸、11月既存店売上高18.7%増と増収基調を維持
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過、未定だった今期配当は7円増配
1/13 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
1/16 水準切り上げる、3〜11月期好決算と株式分割を好感
2/16 今期経常を40%上方修正、配当も2円増額
2/17 買取王国---一時ストップ高、業績・配当予想を上方修正
化学 3405 東証PRM (株)クラレ 1 2/15 1190 1184
化学品大手。高分子機能素材・フィルムに強み。樹脂の世界トップ製品多数
5/12 クラレ、上期経常を19%上方修正・5期ぶり最高益、通期も増額
5/30 GS 売り 940→980
6/17 みずほ 買い 1300→1530
6/27 クラレが4日ぶり反発、レノボのノートブックパソコンの天板に採用
6/28 モルガン 弱気 910→980
8/10 クラレ、上期経常が33%増益で着地・4-6月期も28%増益
8/30 みずほ 買い 1530→1600
9/30 GS 売り 980→950
11/9 今期最終を7%上方修正
11/9 後場に急伸、今12月期最終益予想の上方修正を好感
12/5 岡三 中立→強気 1100→1500
12/7 クラレが続伸、活性炭及び関連製品全般を来年1月1日出荷分から値上げ
12/23 モルガン 弱気 980→910
2/9 今期経常は6%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
2/9 クラレが上げ幅拡大、今12月期の増配計画を好感
2/9 クラレ---大幅高、前期業績の上振れ着地を高評価
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3628 東証GRT (株)データホライゾン 1 12/23 2549 2520
S高6/30
医療情報サービスを展開。ジェネリック通知サービスが主力。保健事業支援も
4/25 今期最終を一転赤字に下方修正
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
6/29 第三者割当増資 約34億円 201万6600株 割当先 ディー・エヌ・エー
6/30 一時ストップ高、ディー・エヌ・エーが1株につき2200円でTOB、資本業務提携締結
8/10 前期最終は赤字転落で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
11/8 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/8 データHR、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
情報・通信 3741 東証PRM (株)セック 1 1/31 3515 3380
リアルタイムソフトウェア技術に強み。宇宙分野や車両自動走行含むロボットで開発受託
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
4/25 前期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
4/25 NEDO「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティングの技術開発」の委託先に採択
4/26 大幅続伸、22年3月期利益は計画上振れで着地
5/12 自己株式取得 上限 3万株 0.59% 7000万円 ~5/31
5/12 今期経常は2%増で4期連続最高益、1円増配へ
8/2 アストロスケールとセック、ADRAS-Jに関するマーケティングパートナーシップを締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/17 自律移動型ロボット協働パッケージ「RTakt」(アールタクト)を発売開始
9/14 東京大学とセック、建築物や都市の空間特性をリアルタイムで可視化する空間設計ソフトウェア「Convex Space Visualizer」を公開
11/10 上期経常は26%増益で上振れ着地
12/9 セックなど宇宙開発関連株が堅調、ZOZO創業者の前澤氏が月旅行のクルーを発表
1/30 上げ足加速し2年7カ月ぶり高値圏に、宇宙関連として注目度高まる
1/30 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
1/31 新値追い、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も12%増益
2/17 セックなど宇宙関連株の一角に売り、新型ロケット「H3」打ち上がらず状況調査と伝わる
情報・通信 3773 東証GRT (株)アドバンスト・メディア 1 2/9 1475 1445
S高6/29,11/9
音声認識技術で各種ソフトを開発。文字起こしサービスや多言語翻訳アプリ展開。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/9 前期経常を9%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
5/26 堅調、「議会会議録視覚化システム」を取手市議会に試行導入
6/28 自己株式取得 上限 300万株 16.31% 30億円 ~2023/6/29
6/29 ストップ高買い気配、上限300万株の自社株買い、発行済総数の16.31%
6/29 S高カイ気配、大規模な自己株取得を好感
7/20 3日ぶり反発、「AmiVoice Communication Suite」がりらいあに採用
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/8 年初来高値、23年3月期第1四半期の営業利益2.1倍、CTI事業部が大幅増益
8/30 高い、AI音声対話アバターを開発
10/14 ベルシステム24ホールディングス---「AmiVoice(R) Communication Suite」を標準機能へ
11/8 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/9 年初来高値を更新、AI音声認識ユーザー拡大で9月中間期営業益65%増
11/9 年初来高値、23年3月期上期の営業利益65.2%増、コンタクトセンター向けビジネス加速
11/22 続伸、官公庁向け “声キーボード”「AmiVoice VKG」をリリース
1/25 は新値追い、建設・不動産向けアプリケーション「声マウス」をリリース
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が48%増益で着地・10-12月期も38%増益
2/6 昨年来高値、23年3月期第3四半期の営業利益69.4%増、主力のCTI事業部など好調
情報・通信 3777 東証GRT (株)FHTホールディングス 1 1/16 42 40
リナックスOSなどの開発・販売・サポート。再生エネなどに参入。ビルメンテナンス事業も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/9 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 新規事業 資源エネルギー事業を開始
8/16 ソルガム種(南アフリカ原産の穀物)をプロセス変更により、飼料/食料、燃料に変化できるよう(共通材料+プロセス)を確立させ、ユニークな事業展開を目指すべく、オーストラリアに子会社を設立する
8/17 高い、新たに資源エネルギー事業を開始
8/17 大幅高、豪州に子会社設立、新たに資源エネルギー事業開始
10/31 第 19 回新株予約権(行使価額修正条項付)行使完了
11/8 株式会社ライフエナジーの株式を取得し、連結子会社化 新たに電力小売り事業を開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
1/25 非開示だった前期最終は赤字転落へ
1/26 3日ぶり反落、未定としていた22年12月期業績は最終赤字で着地
2/14 前期経常は赤字縮小も下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
2/17 リバイブ投資事業組合を割当先とする第三者割当による新株式発行 48,170,000 株 希薄化率 20.52% リバイブの持ち株比率は48.87%になる 保有株を売却しない理由は想定利回りを超過していないため
2/17 DLM株式会社の株式取得(完全子会社化)
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 1 2/10 5680 5680
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 1 2/10 7250 7230
S高10/11
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が42%増益で着地・7-9月期も74%増益
12/22 今期経常を16%上方修正・8期ぶり最高益、配当も35円増額
12/23 大幅続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
12/23 伸び悩み反落、業績・配当上方修正も出尽くし感が優勢に
2/3 今期経常は19%増で2期連続最高益、35円増配へ
2/6 伊勢化は大幅反発、今期最高益見通しと増配を好感
 システム開発 4396 東証PRM (株)システムサポート 1 2/13 1759 1732
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も
2/9 上期経常が15%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/18 5日続伸、子会社アクロスソリューションズがブロックを子会社化
4/8 Automation Anywhereの「Partner of the Year」に選出
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 3Qも2ケタ増収増益、ソリューション事業にて受注が好調に推移
5/25 RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhereの「Verified Services Partner Program」で日本企業初「Verified Services Partner」に認定
5/26 キャリアデザインセンターに、Google Cloud を活用した次世代データ分析基盤「ADDPLAT」を導入
5/27 キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
6/20 プロセスマイニングの「Celonis EMS」の導入・活用支援サービス提供開始 Celonis 社とパートナー契約を締結
6/22 Celonisとパートナー契約を締結
7/28 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
7/29 業績予想と配当予想の上方修正を発表
8/1 「日経 ID」基盤のオンプレミスから AWS への移行を支援1,000 万人の会員が Web サービスログインで利用する「日経 ID」を完全停止することなく、安全でダウンタイムの短い移行に成
8/10 今期経常は22%増で8期連続最高益、5円増配へ
8/10 後場急上昇、23年6月期は22%営業増益で5円増配へ
8/12 中期経営計画の策定を発表
8/12 22年6月期は2ケタ増収増益、各セグメントが堅調に推移
8/25 剰余金の配当を発表
10/4 Google Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析スペシャライゼーションを取得
10/4 3日ぶり反発、Google Cloudの「パートナースペシャライゼーション」を取得
10/7 Google Cloudのサービスを活用した3種のソリューションパッケージを開発、提供開始
11/9 7-9月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/10 1Qは2ケタ増収増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
11/28 エイト日本技術開発がDXプラットフォームとしてCelonisを採用
12/23 Google CloudよりAlloyDBローンチパートナーとして選出
1/11 「導入支援サービス for Azure+OCI」提供開始
2/9 システムサポ、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も30%増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 1 2/3 2443 2265
S高10/14,1/16
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
10/13 今期経常は3.2倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
10/14 カイ気配、23年8月期営業4倍化見通しがポジティブサプライズに
10/14 一時ストップ高、今期の高い業績変化率がサプライズに
10/18 遠隔からの店舗・事務所の監視、モニタリングを目的としたクラウド対応のネットワークカメラのレンタルサービスとして「オフィスカメラ 119」の提供を開始
10/19 4連騰、「オフィスカメラ119」を提供開始
10/21 株主優待制度を新設 QUOカード 500円分
10/21 定款に「 新エネルギー(太陽光、太陽熱、風力、水力、地熱、波力、バイオ及び廃棄物等)を利用した発電装置の企画、設計、研究、開発及び施工並びにそれらのコンサルタント業務」 を追加
10/24 反発、株主優待制度を新設
12/27 太陽光発電事業の一部譲受 相手先は非開示
12/28 年初来高値を連日で更新、電力買い取りサービスの譲受を発表
1/13 9-11月期(1Q)経常は249倍増益で着地
1/16 一時S高、第1四半期営業利益は大幅黒字転換で過去最高を更新
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4586 東証GRT (株)メドレックス 1 2/14 249 230
S高23/1/18,2/13
経皮吸収型製剤技術に強い創薬ベンチャー。治験は米国で。先端分野マイクロニードルに挑戦
2/10 今期最終は赤字縮小へ
3/9 マイクロニードル貼付剤が米国で特許査定を取得
3/30 米コロンビア大学研究室と共同研究契約を締結
3/31 一時9%高、米コロンビア大学研究室と共同研究契約
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/1 マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
6/2 続急騰、マイクロニードルのアプリケータに関する欧州特許査定を受領
7/1 「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関して特許査定を受領
7/4 一時42%高、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」に関する特許査定を受領
7/4 年初来高値、「メマンチン含有経皮吸収型液剤」の特許査定通知
7/6 「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/7 しっかり、「マイクロニードル貼付剤」の特許査定を受領
7/13 出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について、中国国家知識産権局より特許査定の通知を受領
8/10 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
8/18 「経皮吸収コロイド型液剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知受領、当社独自の経皮吸収技術 NCTSⓇ*(Nano-sized Colloid Transdermal System)の基本特許の一つであり、アルツハイマー治療貼付剤 MRX-7MLLに関連するもの
8/19 続伸、NCTSに関する米国特許査定を受領
8/22 第三者割当による第 24 回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結 割当先 EVO FUND、発行新株予約権数 61000個 調達額 7億3710万円 希薄化率 24.8%
8/22 臨床試験費の確保や新規パイプライン創出に向け新株予約権発行
8/23 下落、新株予約権の発行で希薄化懸念
8/26 「再貼付不可能な貼付剤」について、米国特許商標庁より特許査定の通知を受領(中枢性鎮痛貼付剤MRX-9FLT(フェンタニルテープ剤)をカバーする基本特許の一つ)
8/29 大幅高、米国から「再貼付不可能な貼付剤」で特許査定通知
8/29 しっかり、MRX−9FLTに関する米国特許を取得
10/4 メドレックスと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発している、帯状疱疹後の神経疼痛治療薬MRX-5LBTについて、承認取得のために必要な追加実施する試験の内容詳細についてFDAと合意 2023年前半に追加試験を完了して承認申請を行い、6ヵ月間の審査期間を経て2023年後半に承認取得することを見込む
10/5 急浮上、DWTIと共同開発中の神経疼痛治療薬の承認取得に向け前進
10/7 マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約締結
10/7 急伸、米VaxSyna社と子宮頸がんワクチンに関する共同研究契約を締結
10/7 大幅に4日続伸、マイクロニードル技術を用いた子宮頸がんワクチンで米企業と共同研究
10/14 チザニジン治療システムに関する特許(米国)査定受領
10/17 高い、チザニジン治療システムに関する米国特許査定を受領
11/11 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/27 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で61%の赤字
12/28 反落、22年12月期業績予想を営業赤字拡大へ下方修正
1/17 神経疼痛治療薬「DW-5LBT(MRX-5LBT)」の追加試験を実施し良好な結果 2023年前半に承認申請の見込み
1/18 カイ気配、「MRX−5LBT」追加試験で良好な結果
2/3 第 24 回MSワラントの行使完了
2/7 欧州で出願中の「誤用防止特性を有する貼付製剤」について特許査定
2/8 一時18%高と急騰、欧州で中枢性鎮痛貼付剤の特許受領
2/10 今期最終は赤字縮小へ
2/13 一時ストップ高、今期の最終赤字縮小計画をポジティブ視
2/15 2/16から信用取引に関する規制を実施
2/16 メドレックスは3日続落、東証による信用規制を嫌気
 化粧品 4933 東証GRT (株)I−ne 1 2/13 4060 3940
S高5/13,11/11
ヘアケアの「ボタニスト」と、美容家電「サロニア」が両軸。デジタルマーケティングに強み
2/10 今期経常は14%増で5期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は44%増益・上期計画を超過
7/7 岩井コスモ 新規にA 5100
8/10 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/18 岩井コスモ A 5100→5400
8/23 年初来高値、大和証券が目標株価を6550円に引き上げ、レーティング「2」維持
11/11 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 株式分割 1株→2株 基準日 2022/11/30
11/11 後場S高、1株から2株への株式分割と22年12月期業績予想の上方修正を好感
11/29 岩井コスモ A 5400→5900
2/10 今期経常は17%増で6期連続最高益更新へ
2/16 25年12月期に営業利益71億5000万円を目指す中計を発表
2/17 Ine---昨年来高値、25年12月期の営業利益目標を71.50億円、中期経営計画発表
化学 4960 東証STD ケミプロ化成(株) 1 4/1 307 298
紫外線吸収剤最大手。製紙用薬剤や電子材料も展開。有機EL材料に強み
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は14%増益、前期配当を0.5円増額・今期は0.5円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は11%減益で着地
11/10 ケミプロ、上期経常が24%減益で着地・7-9月期も58%減益
2/10 ケミプロ、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期は赤字転落
自動車 5184 東証STD (株)ニチリン 1 2/15 2141 2128
独立系の自動車用ホース大手。二輪車用油圧ブレーキホースで高シェア。海外にも展開。
5/13 ニチリン、1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
6/22 6/14 米国子会社NFL社において不正アクセスによりサーバーがランサムウェアに感染。速やかにネットワークを遮断し、対策・復旧を進めている
8/12 4-6月期(2Q)経常は17%増益
9/30 自己株式取得 上限 15万5000株 1.09% 2億5000万円 ~2022/12/31
10/3 7日ぶり反発、15万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 今期経常を一転17%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も12円増額
2/14 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期は14円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 40万株 2.86% 7.748億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
化学 5208 東証PRM (株)有沢製作所 1 1/31 1424 1400
プリント基板向け材料が主力。液晶用フィルムも。電気絶縁・産業用構造材に注力
5/12 今期経常は5%減益、前期配当を42円増額
5/12 自己株式取得 上限 82万株 7.5億円 ~12/30, 2023/1/23 取得した株式から20万株を除いた株式を消却予定
5/13 急反発、82万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/4 上期最終を一転20%増益に上方修正、通期も増額、未定だった配当は90円実施
8/4 9月中間期営業利益予想を上方修正
8/5 急反騰、ディスプレー材好調で上期営業利益予想を上方修正
9/21 反落、自社株の消却を発表も反応限定的
11/4 今期経常を13%下方修正
1/31 自己株式消却 424400株 1.25% 2023/1/31
2/9 有沢製、4-12月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・10-12月期も66%減益
ガラス・土石製品 5233 東証PRM 太平洋セメント(株) 1 2/17 2427 2408
セメント首位。米国、アジア展開。骨材、建材等多角化。石炭灰、汚泥、産廃等の再利用も収益源
2/8 今期経常を10%下方修正
3/2 大幅反落、国内証券では来期減益予想に見直し投資判断格下げ
5/12 前期経常は24%減益で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は48%減益、今期業績は非開示
6/10 大幅高、9月1日出荷分から「石炭価格サーチャージ制度」導入へ
6/10 大幅反発、石炭価格サーチャージ制を導入と発表
8/9 非開示だった今期経常は37%減益へ
10/25 デンカが、セメント販売事業を太平洋セメント株式会社に譲渡し、2025 年上期を目途に石灰石の自社採掘及びセメント製造事業からの完全撤退を決議
10/25 中国連結子会社の事業停止
10/26 8%超高と急騰、セメント事業からの撤退評価の買いが流入
10/26 急伸、セメント事業からの撤退を評価
11/10 今期最終を一転赤字に下方修正
11/29 大幅反発、セメントの値上げ進展を見込み国内証券では格上げ
11/29 野村 中立→買い 2390→2880
2/9 今期経常を77%下方修正
2/10 太平洋セメが大幅5日続伸、23年3月期業績予想を下方修正も織り込み済み
ガラス・土石製品 5351 東証PRM 品川リフラクトリーズ(株) 1 1/23 4310 4275
総合耐火物製造大手。JFEスチールなど鉄鋼大手向け中心。傘下にイソライト工業
5/12 品川リフラ、今期経常は7%増で2期連続最高益更新へ
5/12 韓国における新会社設立
5/12 ブラジル サンゴバン社の有するブラジルにおける耐火物事業及び米国における耐摩耗性セラミ
ックス事業に関してサンゴバン社の子会社から譲受けることで合意
5/18 韓国に子会社を設立
5/18 22年3月期は2ケタ増収増益、耐火物及び関連製品事業が順調に推移
7/21 インドDalmia Bharat Refractoriesとの技術供与契約締結を発表
8/4 非開示だった上期経常は12%増で4期ぶり最高益、未定だった上期配当は5円増配
8/5 中国「鞍山市和豊耐火材料」との技術供与契約締結
8/8 1Qは2ケタ増収、耐火物及び関連製品事業の売上高が増加
9/1 上期最終を一転27%増益に上方修正・4期ぶり最高益更新へ
9/2 しっかり、固定資産譲渡に伴い上期純利益見通し引き上げ
9/5 固定資産の譲渡及び特別利益25.13億円の計上並びに連結業績予想の修正
11/2 今期経常を4%下方修正、未定だった配当は10円増配
11/4 2Qは2ケタ増収・増益、耐火物及び関連製品事業が順調に推移
12/26 サンゴバンからの事業買収と戦略的海外展開
1/19 24年3月期に特別利益57億円計上、名古屋市の遊休資産を菱地所に売却
1/20 6連騰、遊休資産売却で24年3月期に特別利益57億円計上へ
2/2 10-12月期(3Q)経常は20%減益
2/6 3Qは2ケタ増収増益、耐火物及び関連製品事業が業績に貢献
金属、金属製品 5406 東証PRM (株)神戸製鋼所 1 2/15 878 877
S高23/2/10
鉄鋼大手。アルミ・銅の非鉄、建機など複合経営。拠点を再編、電力卸を強化
5/11 今期経常は14%減益、前期配当を10円増額
5/12 大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/12 神戸鋼---大幅反発、市場想定上回る今期ガイダンス受けて買い安心感
5/16 国内初 低CO2高炉鋼材“Kobenable Steel”の商品化
6/17 日興 弱気 750→830
7/13 JPモル 強気 700→800
7/20 みずほ 中立→弱気 640→490
8/9 神戸鋼、上期営業を24%下方修正、通期も減額、未定だった上期配当は5円増配
8/22 みずほ 弱気 490→480
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/9 今期経常を13%下方修正
11/10 4日ぶり急反落、建機販売減や電力の一過性要因で今期最終減益幅拡大へ
11/10 大幅反落、上期上振れ着地も通期収益予想は下方修正
11/28 日本製鉄など鉄鋼株が軒並み安、中国経済リスクで業種別値下がり率トップに
12/2 モルガン 中立→弱気 800→600
2/9 今期経常を31%上方修正、未定だった配当は40円実施
2/10 急騰、今期一転最終増益に上方修正を好感
2/15 日本製鉄や神戸鋼が連日の高値更新、好業績評価の買いが継続
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 1 2/15 3400 3400
S高2/2
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
2/2 今期経常を56%上方修正、配当も70円増額
2/2 合同鉄は一時ストップ高、今期最終益・配当予想の上方修正を好感
金属、金属製品 5781 東証STD 東邦金属(株) 1 3/4 1439 1220
S高3/2,3,4,4/4,23/2/15,16,17
タングステン・モリブデンの加工。マグネシウム合金に力。照明用減少で特殊技術注力。
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は5.3倍増益・通期計画を超過
3/4 投資マネーの攻勢加速、タングステンなど希少金属の需給逼迫思惑
4/4 ストップ高、核融合関連銘柄として人気化
4/25 前期経常を37%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
4/26 急反発、販売数量減少の影響限定的で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 資本金の額 2,531,828,642 円のうち、2,431,828,642 円を減少させ、100,000,000 円といたします
5/12 今期経常は83%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
10/27 今期最終を74%上方修正
1/30 今期経常を50%上方修正
1/31 反発、貴金属電極の受注獲得で23年3月期業績予想を上方修正
2/14 黒鉛とモリブデン合金の接合研究を開始
2/15 S高カイ気配に張り付く、新技術開発で核融合科学研究所と新たな契約締結
金属、金属製品 5821 東証PRM 平河ヒューテック(株) 1 2/6 1366 1363
電線やネットワーク機器、光中継システムメーカー。医療チューブ展開、中国などで海外生産も
2/4 今期経常を10%上方修正
5/10 今期経常は13%増益、1円増配へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
8/2 カイ気配で水準切り上げる、4〜6月期最終利益が前年同期比2.8倍に
8/2 急伸、第1四半期経常大幅増益を好感
11/2 今期経常を26%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が54%増益で着地・10-12月期も44%増益
2/6 平河ヒューテは大幅続伸、第3四半期営業益38%増で通期計画進捗率95%
レジャー・エンタメ 6040 東証GRT 日本スキー場開発(株) 1 1/10 1088 1046
日本駐車場開発の子会社。長野県などスキー場を再生・運営。夏場も注力
6/3 今期最終を87%下方修正
9/9 前期経常が上振れ着地・今期は45%増益へ
9/9 子会社における設備投資  岩岳リゾート ゴンドラリフトリニューアル 21億円
10/7 続伸、株主優待制度を拡充
12/9 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
12/12 大幅に反発、23年7月期第1四半期は営業赤字縮小、高水準の観光需要や全国旅行支援で
12/30 上昇加速し年初来高値更新、パウダースノーでインバウンド特需期待
1/6 日本スキーは6連騰で4年ぶり4ケタ大台復帰にらむ、今期営業益倍増見込みで一段の上振れ視野
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 1 2/15 1979 1957
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
2/10 油研工、10-12月期(3Q)経常は5%増益
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 1 2/1 1335 1281
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
11/14 7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/13 グリーンズ、今期経常を92%上方修正
電気機器 6772 東証STD 東京コスモス電機(株) 1 10/31 2224 2212
産業機器用可変抵抗器の有力メーカー。自動車用電装センサー、抵抗体応用の面状発熱体も展開
11/11今期経常を一転3倍増益に上方修正、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/21 前期経常を42%上方修正・18期ぶり最高益更新へ
4/22 逆行高で4連騰、22年3月期経常利益は18年ぶり過去最高更新見通し
4/22急騰、22年3月期業績上方修正を好感
5/13 今期経常は55%減益、10円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は76%増益・通期計画を超過
11/10 今期経常を一転36%増益に上方修正・最高益更新へ
2/10 コスモス、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、今期配当を20円増額修正
介護 7061 東証GRT 日本ホスピスホールディングス(株) 1 2/14 3485 3365
S高23/2/13
全国でホスピス住宅や訪問看護、在宅介護を展開。医療的ケアに対応
5/13 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/19 連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社による新規ホスピス施設に関する建物賃貸借契約(リース)の締結を決議
8/12 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・7-9月期も34%増益
2/10 今期経常は47%増で3期連続最高益更新へ
2/13 ストップ高買い気配、23年12月期の営業利益予想は56.4%増、前期も60.4%増
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7067 東証GRT ブランディングテクノロジー(株) 1 2/13 1236 1236
サイトなどのメディア制作やネット広告など、中堅・中小企業向けにコンサル事業を展開
2/14 今期経常を91%上方修正
3/1 今期配当を12円に修正
5/13 今期経常は41%増で4期ぶり最高益、4円増配へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、営業利益以下が黒字に転換
5/17 不動産の企画・開発・マネジメントを行うエスポアと業務提携
5/19 ループ会社のファングリー、BtoB 向け資料ダウンロードプラットフォーム「エンプレス」のオープンβ版の提供を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、デジタルマーケティング事業が好調に推移
10/17 新サービス『住宅業界応援プロジェクト』をリリース
11/11 上期経常は57%増益で着地
11/14 2Qは2ケタ増収増益、デジタルマーケティング事業が順調に推移
2/10 10-12月期(3Q)経常は23%減益 3Q増収、全てのセグメントの売上高が増加
 地方銀行 7167 東証PRM (株)めぶきフィナンシャルグループ 1 2/15 366 363
傘下に足利、常陽銀で栃木・茨城・群馬などシェア拡大。首都圏に展開
5/13 めぶきFG、前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
8/4 めぶきFG、4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地
9/22 JPモル 新規に強気 320
10/3 大和 2→3 280→300
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/11 自己株式取得 上限 2000万株 1.85% 50億円 ~2023/2/15 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,080,450,307 株 自己株式数 8,604,911 株
12/26 JPモル 強気 320→370
2/6 めぶきFG、4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も67%減益
2/8 野村 買い 300→390
自動車 7231 東証PRM トピー工業(株) 1 11/8 1799 1795
日本製鉄系の自動車ホイール最大手。建機用履板も首位。一貫成形に強み。
3/1 今期経常を一転赤字に下方修正
3/25 しっかり、22年3月期業績に34億600万円の特別利益を計上へ
5/11 今期経常は黒字浮上、50円増配へ
5/11 後場急騰、今期3期ぶり営業黒字転換や大幅増配を好感
5/24 北越メタル---急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
6/7 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 2億2624万円 6/8 ToSTNeT-3にて買付
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 非開示だった上期経常は黒字浮上、上期配当も20円実施
9/28 急反発、非開示だった上期経常は23億円の黒字に浮上へ
9/28 大幅反発、上半期黒字転換見通しや中間配実施発表で
11/8 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
1/12 東海東京 強気 2300→2100
2/7 トピー、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は3.8倍増益
輸送用機器 7266 東証PRM (株)今仙電機製作所 1 2/14 781 781
S高11/22
独立系自動車部品メーカー。シートの機構部品や電装品が主力。ホンダ向け中心
4/28 前期経常を24%上方修正
5/12 今期経常は46%減益へ
6/7 岩倉市との「健康づくりの推進に係る包括的な連携に関する協定書」締結、当社の保有する無動力歩行アシスト機「aLQ」や歩行測定システムを用いた共同イベントを企画
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/7 今期経常を一転1%増益に上方修正
11/22 後場急伸、マツダとの電動駆動ユニットの開発・生産に関する取り組みを強化
11/24 自己株式取得 上限 115万株 5.00% 8.5億円 ~2023/11/24
11/25 新値追い、115万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
2/9 今仙電機がマド開け急騰で新高値に肉薄、4〜12月期経常2ケタ増益で通期計画を超過
自動車 7313 東証PRM テイ・エス テック(株) 1 11/22 1732 1722
ホンダ系4輪シート部品大手。2輪車用も。売り上げはホンダ向け大半。医療用も。
5/13 今期最終は34%減益、9円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/3 4日ぶり反発、部品競争力強化を目的とした施設を新設へ
11/11 今期最終を15%上方修正
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
12/20 東海東京 新規に強気 2060
2/3 TSテック、4-12月期(3Q累計)最終が57%減益で着地・10-12月期も15%減益
半導体 7420 東証PRM 佐鳥電機(株) 1 1/16 1480 1470
S高4/15
半導体・電子部品商社で上位
4/14 今期経常を35%上方修正、配当も24円増額
4/1422年5月期業績及び配当予想を上方修正
4/15 S高カイ気配、22年5月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 今期経常は4%減益へ
10/14 上期経常を一転4%増益に上方修正
10/14 11月中間期業績予想を上方修正
10/17 一時13%高、調達マネジメントサービス好調で上期業績予想を上方修正
12/22 関連会社SM Electronic Technologies Pvt. Ltd の株式取得(子会社化)
1/13 今期経常を一転15%増益に上方修正
1/16 続急伸、車載向け外資系半導体など好調で23年5月期業績予想を上方修正
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 1 2/1 1531 1523
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
1/31 SPK、今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
 小売その他 7638 東証STD (株)NEW ART HOLDINGS 1 2/15 1759 1749
ブライダルジュエリーが主力。セミオーダーに特色。エステサロン中国進出。絵画の販売も
5/16 今期経常は9%増益、5円減配へ
6/14 23年3月期配当予想を感謝特別配当30円を加算
6/15 急騰、23年3月期配当予想を増額修正
6/15 急伸、大幅増配発表で利回り妙味高まる
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地
8/16 大幅反発、シェア拡大奏功し第1四半期営業利益2.4倍
8/25 自己株式取得 上限 60万株 3.76% 9億円 ~2023/2/25
8/25 ITbookホールディングスが行う新株式の発行及び新株予約権の発行について、NEW ART HOLDINGSによる差止仮処分命令の申立てが却下
8/26 上値指向、好業績背景に年初来高値圏突き進む
11/14 上期経常は63%増益で上振れ着地
2/6 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/7 NEWARTが3日続伸、ジュエリー・アート・オークション好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 NEWART、10-12月期(3Q)経常は12%減益
卸売 8076 東証STD (株)カノークス 1 1/27 1591 1585
中部地盤の鉄鋼商社中堅。トヨタなど自動車向け主力。鋼管・建材向けも
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/28 上期経常は5%減益で着地
10/28 今期経常を39%上方修正、配当も20円増額
10/28 急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/27 カノークス、4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も16%減益
卸売 8091 東証PRM ニチモウ(株) 1 2/1 3285 3275
水産品と漁網・漁具などの海洋事業が2本柱、食品加工機械や資材も扱う。バイオ事業育成中
2/10 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は14%減益、前期配当を20円増額・今期は20円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は32%増益で着地
8/26 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及びファシリティ契約(行使停止指定条項付)の締結 引受SMBC日興証券 発行新株予約権数 7170個 調達資金 18億5682万円 希薄化率 21.32% ファシリティ契約:SMBC日興証券が新株予約権行使を最大限努力すること、当社の判断により、新株予約権行使をできない期間を子弟できること等
8/29 反落、新株予約権発行による希薄化を懸念
11/11 7-9月期(2Q)経常は27%減益、今期配当を20円増額修正
2/10 ニチモウ、今期経常を10%上方修正
 百貨店 8254 東証STD (株)さいか屋 1 2/2 401 351
S高5/11,25,9/12,23/2/17
神奈川地盤の百貨店老舗。藤沢店が主力。横須賀店を再開。町田はテナント店
5/25 大口の買い注文、3、4月の営業損益黒字化で投資資金が再攻勢
5/25 大幅続伸で高値更新、3-4月の業績概算値を好材料視
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/14 今期経常は3600万円の黒字浮上
1/13 9-11月期(1Q)経常は7100万円の赤字で着地
 リース 8596 東証STD (株)九州リースサービス 1 2/10 884 878
総合リース九州最大手。不動産関連ビジネス強化。西日本FHDと資本業務提携へ
5/12 九州リース、今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期も18.5円継続へ
5/12 株式会社九州リースサービスと株式会社西日本フィナンシャルホールディングスによる「資本・業務提携契約」の締結
5/12 会社分割による不動産事業等の一部事業の当社子会社への承継に係る吸収分割契約の締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 特別利益の計上(見込み)保有するシノケングループの株式196万6000株を公開買付に応募 30億1600万円を特別利益として計上するため
8/24 今期最終を95%上方修正
8/24 23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 年初来高値更新、特別利益の計上で23年3月期最終利益予想を上方修正
8/25 続伸、有価証券売却益計上で最終益予想を上方修正
10/21 今期経常を43%上方修正
10/21 賃貸資産 エアバス社製 A320-200 型航空機 を売却 
10/21 23年3月期業績予想を上方修正
10/24 大幅反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
10/24 は大幅反発、リース・割賦事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/9 上期経常は37%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/9 九州リース、4-12月期(3Q累計)経常は98%増益・通期計画を超過
保険 8725 東証PRM MS&ADインシュアランスグループホールディングス(株) 1 7/26 4410 4390
損保首位級。傘下に三井住友海上、あいおいニッセイ同和。生保育成、アジア軸に欧米も拡大
2/14 MS&AD、4-12月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・10-12月期も15%増益
5/10 野村    買い    4550→5200
5/20 MS&AD、今期経常は10%減益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
5/20 自己株式取得 上限 2000万株 3.65% 500億円 ~9/22
5/23 東京海上など損保株が急騰、前期最高益や自社株買い、増配を評価する買い流入
6/1 三菱UF 強気 4300→5000
6/14 モルガン 弱気 4000→4390
6/20 東海東京 強気 4720→5000
6/23 野村 買い 5200→5100
7/12 モルガン 弱気 4390→4380
8/5 MS&AD、4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地
8/10 三井住友海上火災保険株式会社が、Transverse Insurance Group, LLCの買収手続きを開始
8/23 モルガン 弱気 4380→4330
10/20 モルガン 弱気 4330→4080
11/18 今期経常を37%下方修正、配当は15円増額
11/18 自己株式消却 5780万株 9.7% 2022/11/30
11/21 3日ぶり反落、今期業績予想の下方修正を嫌気
11/30 朝高後、値を消す、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
11/30 三菱UF 強気 5000→5200
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/7 モルガン 弱気 4080→4000
12/13 野村 買い 5100→5200
1/16 東海東京 強気 5000→5260
2/14 MS&AD、4-12月期(3Q累計)経常は47%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8835 東証STD 太平洋興発(株) 1 2/13 1043 1027
不動産賃貸・販売が収益の柱。輸入炭販売も。シルバーマンションなどを展開
5/11 今期経常は54%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16倍増益・上期計画を超過
11/11 今期経常を67%上方修正、配当も10円増額
2/10 太平発、4-12月期(3Q累計)経常は4.6倍増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 8931 東証STD 和田興産(株) 1 2/10 1024 1022
マンション分譲は神戸で首位。「ワコーレ」ブランドを展開。戸建て、賃貸なども
3/18 前期経常を44%上方修正・14期ぶり最高益、配当も2円増額
3/22 買い人気、22年2月期営業4割増益で配当も上乗せし利回り5%に
4/8 今期経常は8%減益、2円増配へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/16 上期経常を40%上方修正、配当も2円増額
9/16 8月中間期業績は計画上振れで着地、配当予想の増額も発表
9/20 3日続伸、上期業績の計画上振れと配当予想の増額を好感
10/7 上期経常が54%増益で着地・6-8月期も3.6倍増益
12/16 今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
12/19 カイ気配、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は3.1倍増益・通期計画を超過
1/10 昨年来高値更新、3〜11月期営業利益が通期計画上回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 8946 東証STD (株)ASIAN STAR 1 1/16 115 115
S高23/2/17
横浜中心に投資用マンションを販売。管理・仲介に注力。中国系企業と連携。
3/18 中期経営計画の進捗に関するお知らせ
4/22 中国上海市のロックダウンに係る当社子会社等の事業活動への影響 グループ会社においても従業員の出社、事務所への入館が出来ず、
一部の稼働を停止 本日現在までロックダウン期間は延長されており、解除の見通しはたっておりません。
5/13 2022 年 12 月期第1四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出
7/14 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/19 1Q減収、不動産仲介業・不動産管理業において新型コロナウイルスの影響で収益性が低下
8/3 上期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/15 2Q減収なるも、不動産賃貸事業では積極的に経費節減を進め営業利益が改善
11/11 7-9月期(3Q)経常は6倍増益
11/16 3Q減収なるも、不動産販売事業及び不動産賃貸事業は増益に
2/6 前期経常を62%下方修正
2/13 今期経常は5%増益へ
 放送 9408 東証STD (株)新潟放送 1 2/17 1400 1359
新潟の民放老舗。ラジオも兼営。TBS系列。情報処理サービス事業を強化。
5/12 新潟放、今期経常は26%減益へ
8/12 新潟放、4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
11/11 新潟放、7-9月期(2Q)経常は12%増益
2/10 新潟放、今期経常を一転16%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
 放送 9413 東証PRM (株)テレビ東京ホールディングス 1 2/9 2250 2165
日経新聞系の民放キー局。経済番組とアニメに定評。ドラマの配信に積極的
5/12 今期経常は10%減益へ
5/25 自己株式取得 上限 20万株 0.7% 4億6000万円 ~2022/7/14 取得全株式を7/29に消却予定
5/25 自己株式買付 140,500株 0.5% 2.7億円 5/26 ToSTNeT-3にて買付
5/26 6日ぶりに反発、20万株を上限に自社株買いを実施
7/4 しっかり、自社株20万株を消却へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/4 4日ぶり反発、第1四半期営業益16%増で通期計画進捗率36%
11/2 上期経常は3%増益で着地
11/2 東南アジアで映像配信事業を手掛ける POPS Worldwideが実施した第三者割当増資の一部を引き受け、資本業務提携
12/21 自己株式取得 上限 30万株 1.09% 6.6億円 ~2023/3/31
12/22 反発、上限を30万株とする自社株買いを実施へ
2/7 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益、配当も20円増額
2/8 大幅高、今期利益の増額修正と増配、自社株取得枠拡大を好感
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9621 東証PRM (株)建設技術研究所 1 12/15 3475 3415
建設コンサル上位。河川、道路に強み
12/22 今期配当を15円増額修正
2/14 今期経常は9%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は7倍増益で着地
8/9 上期経常は54%増益で着地
11/10 建設技研、今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益、配当も40円増額
1/12 後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
2/14 今期経常は11%減益へ
2/14 自己株式取得 上限 48万株 3.4% 10億円 ~2023/7/31
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 1 2/13 270 270
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
卸売 9960 東証PRM 東テク(株) 1 2/14 4155 4120
空調機器・関連機器商社の草分け。設計・施工・保守。工事部門を拡大
5/13 東テク、今期経常は5%増で11期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は8円増配へ
7/29 東テク、4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
1/31 東テク、4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も37%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 水産・農林 1381 東証STD (株)アクシーズ -1 11/16 2828 2840
鶏肉国内大手。KFCへの供給が主力。飼料から加工まで一貫。外食FCも
4/22 7-3月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・1-3月期も53%減益
8/12 アクシーズ、今期経常は48%減益へ
10/28 アクシーズ、7-9月期(1Q)経常は44%減益で着地
1/27 アクシーズ、上期経常が51%減益で着地・10-12月期も58%減益
日本株 1468 東証ETF JPX日経400ベア上場投信インバース -1 2/7 3631 3689
S高4/15,1/19
JPX日経400の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -1 2/15 1193 1193
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -1 2/13 1523 1526
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 メンバーズは大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
米国株 2237 東証ETF iFreeETF S&P500レバレッジ -1 2/13 51140 51170
「S&P 500 先物2倍レバレッジ日次指数」に連動。管理:大和アセット
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2413 東証PRM エムスリー(株) -1 6/20 3338 3348
ソニーG関連会社。医療従事者向け情報サイトで製薬会社の情報提供支援。治験等周辺分野開拓
2/24 未定だった今期配当は4円増配
3/2 レーティング日報【格上げ↑】
3/3 大幅反発、過度な成長期待修正されたとして国内証券が格上げ
4/4 上値指向、ストライクとのM&A仲介業務事業で協業へ
4/26 3日ぶり反発、キヤノンメディカルの診療所向け医事会計・電子カルテ事業を譲受
4/26 ソニーグループとともにテクノロジーと医療の知見を融合したソリューション事業を行う新会社「サプリム」を設立
4/27 前期最終は69%増で12期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は31%減益、今期業績は非開示
4/28 大幅続落、1-3月期想定比下振れや主力事業の売上成長鈍化をマイナス視
4/28 野村    買い    8800→8200
5/2 岩井コスモ   B+→B  4400 
5/9 Cスイス  強気→中立 8000→4800
6/1 みずほ 買い 5700→5400
6/15 日興 強気 7000→6000
7/27 4-6月期(1Q)最終は23%減益で着地
7/28 急騰、4〜6月期のトップラインの伸び顕著で買い戻し誘発
7/28 大幅反発、米グロース株上昇のなかで第1四半期上振れ着地を評価
7/28 野村 買い 8200→8300
7/28 岩井コスモ B→B+ 4400→4400
8/9 みずほ 買い 5400→5800
8/17 岩井コスモ B+→A 4400→6300
8/18 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」へ引き上げ
9/30 野村 買い 8300→7000
11/2 上期最終が41%減益で着地・7-9月期も52%減益
11/4 一時10%安、前年特殊要因の反動で9月中間期最終益41%減
11/4 急落、決算サプライズ乏しくグロース株安に押される
11/4 野村 買い 7000→7200
12/1 反発も伸び悩み、人事面などへの懸念背景に米系証券が格下げ
12/7 日興 強気 6000→5500
1/12 モルガン 弱気 3800→3700
2/3 エムスリー、4-12月期(3Q累計)最終は30%減益で着地
2/6 野村 買い 7200→7300
2/6 モルガン 弱気 3700→3600
2/8 岩井コスモ A 6300→4500
2/17 エムスリーが昨年来安値更新、下値模索の展開続く
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) -1 2/15 6410 6520
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
REIT 2979 東証 SOSiLA物流リート投資法人 -1 2/15 125100 126500
都市型物流施設「SOSiLA」に重点投資。運用:住商リアルティ・マネジメント
7/19 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
10/20 国内不動産信託受益権の取得 10億3000万円
1/17 今期経常は4%増で6期連続最高益更新へ
 小売その他 3179 東証PRM シュッピン(株) -1 2/13 892 892
専門性高い商品を買取り販売。カメラ・時計が主軸。EC、新品販売を拡大
3/14 今期配当を10円増額修正
3/23 時計事業好調でもう一段の上方修正の可能性も
4/8 2022年3月度月次情報を発表
5/11 今期経常は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配、前期営業益倍増で大幅増配し今期も2ケタ成長継続へ
5/12 3カ年の中期経営計画を策定
5/12 22年3月期は過去最高の売上高、営業利益を更新、カメラ事業及び時計事業が大幅に伸長
5/18 急反騰で新波動入り、ロレックス人気とAI導入で成長路線にかげりなし
5/27 反発、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
5/27 岩井コスモ A 1600→1750
6/7 5月売上高は16カ月連続で前年上回る
6/8 シュッピン続落、5月売上高は19%増も材料出尽くし感
6/15 水戸 A 1550→2000
6/15 上限 30万株 1.43% 4億2000万円 6/16 ToSTNeT-3にて買付、創業者である鈴木慶氏より保有株式の一部の売却の打診を受けてのこと
6/16 シュッピンが大幅反発、ToSTNeT−3で上限30万株の自社株買いを実施
6/23  自己株式消却 30万株 1.25% 6/30
6/24 大幅4日続伸、6月30日付で自社株30万株を消却へ
7/7 2022年6月度月次情報を発表
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/5 2022年7月度月次情報を発表
8/5 1Qは2ケタ増収増益、カメラ事業が好調に推移
8/16 自己株式消却 30万株 1.27% 8/24
8/17 4日続伸、発行済株式数の1.27%の自社株消却発表が手掛かり
8/17 4日続伸、自社株消却を発表
9/7 8月売上高は2ケタ伸長
9/8 大幅高で3日ぶり反発、8月売上高は2ケタ伸長
10/11 3日続伸、9月売上高は18%増
10/26 レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン! ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始
10/26 3日ぶり反発、レディース腕時計専門店ブリエをリニューアルオープンへ
10/27 東海東京 新規に強気 2300
11/7 eBayとChrono24に続き、Buyeeの導入で海外販路を拡大
11/8 上期経常は22%増益で着地、今期配当を5円増額修正
11/10 2Qも2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
12/8 急落、11月売上高は5%増も増収率が縮小傾向
12/19 東海東京 強気 2300→2700
1/11 12月売上高は3%増
1/12 大幅反落、12月売上高は増収確保も増収率縮小
2/7 今期経常を一転28%減益に下方修正、配当も5円減額
2/8 シュッピン急反落し昨年来安値を更新、高級時計の価格低迷で業績・配当予想を下方修正
2/9 シュッピン---3Qは2ケタ増収、カメラ事業・筆記具事業・自転車事業が順調に推移
2/17 東海東京 強気 2700→1200
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -1 2/15 322500 326000
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
2/16 今期経常は1%減益へ
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -1 2/15 69600 69900
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 -1 2/15 437500 442000
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
2/15 三菱UF 中立→強気 53.8万→50.5万
REIT 3487 東証 CREロジスティクスファンド投資法人 -1 2/15 169100 171000
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
7/20 国内不動産信託受益権の譲渡 想定売却益 17億7400万円
8/15 今期経常は91%増で6期連続最高益更新へ
8/31 ロジスクエア草加のテナント 日本ロジステック が東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請し受理され、同地方裁判所より保全命令が発令
2/16 今期経常は48%減益へ
 システム開発 3677 東証PRM (株)システム情報 -1 2/15 792 792
独立系、金融・通信向け業務ソフト受託開発。プロジェクト管理に力。リモートも実績
5/13 システム情報、上期経常は28%増益で上振れ着地
6/9 自己株式取得 上限 37万株 3億7222万円 6/10 ToSTNeT-3にて買付
6/10 システム情報が反発、37万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
6/15 株式会社匠Business Placeと業務提携
8/12 4-6月期(3Q)経常は13%増益、未定だった今期配当は2円増配
11/11 今期経常は5%減益へ
12/20 データ活用により企業の競争力を向上させる「DMPソリューション」提供開始
2/10 システム情報、10-12月期(1Q)経常は20%減益で着地
 電子出版 3678 東証PRM (株)メディアドゥ -1 2/15 1505 1515
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成 1/20をもって上場廃止
4/14 自己株式取得立会外 上限 462500株2.9% 4/15
4/14 自己株式取得 上限 60万株 3.78% 10億円 ~9/30
4/14 メディアドゥ、今期経常は33%減益、無配転落へ
4/21 自己株式消却 465317株 5/31
5/2 岩井コスモ   A     3400
7/4 クレディセゾンと資本業務提携契約を締結;今後、クレディセゾンがメディアドゥの発行済株式総数の3.2%に当たる普通株式489,600株を上限に市場買付により取得する予定
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
10/13 上期経常は24%減益で着地
10/14 買い戻し急、上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
1/16 今期経常を12%上方修正
1/16 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
1/17 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を材料視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -1 2/13 851 852
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
1/31 住友ファーマ、今期最終を赤字拡大に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -1 2/14 1902 1902
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
2/7 東和薬品、今期経常を24%下方修正
2/13 東和薬品、今期経常を7%下方修正
 化粧品 4918 東証STD (株)アイビー化粧品 -1 12/28 450 452
S高5/13,7/28,8/23,9/14
化粧品を訪問販売。関西地方中心に全国展開。高級スキンケア製品が主力。
3/25 『薬用スカルプケア ステムシグナル』 新発売
3/25 日本薬理学会における新たな薬理作用発見に関する研究発表
3/25 今期経常を80%下方修正
3/28 3日続落、22年3月期業績予想を下方修正
5/11 前期経常を16%下方修正
5/12 今期経常は3.1倍増益、5期ぶり10円で復配へ
7/27 エタノール抽出物(但しケルセチンを含む抽出物を除く)を有効成分とする「破骨細胞分化抑制剤」の発明について、特許査定を受領
7/28 カイ気配スタート、破骨細胞分化抑制剤に関して特許査定を受領
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 DENBA 株式会社と業務提携
9/14 S高カイ気配、DENBAと業務提携し「育毛剤」を中国展開へ
9/14 急伸ストップ高、DENBAとの業務提携による中国展開に期待
10/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/5 反落、23年3月期業績予想を下方修正
11/9 上期経常を赤字縮小に上方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は45%減益
2/9 アイビー、今期経常を一転赤字に下方修正、配当は無配継続
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -1 1/16 4765 4800
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
1/30 前期経常を27%下方修正
1/31 アース製薬は冴えない動き、ハエ・蚊用市場低調で22年12月期業績は計画下振れ
2/13 アース製薬、今期経常は2%増益へ
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -1 2/15 2220 2256
S安1/30
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
金属、金属製品 5820 東証STD (株)三ッ星 -1 2/14 2680 2680
S安7/21,9/13,30
S高5/16,17,18,19,7/12,19,26,9/7,8,9,14,10/7,21
ゴム電線から出発、キャブタイヤケーブルで最大手。特殊チューブ開発や住宅建材も
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は4%増益へ
7/21 新株予約権無償割当て差止めの仮処分の認可決定に対する保全抗告の申立ての結果 大坂高等裁判所において、本保全抗告が棄却された。
7/28 新株予約権の無償割当ての実行の中止
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
9/20 アダージキャピタルとの間で、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
10/3 三和シャッター工業およびべニックス社を原告とする民事訴訟において、和解成立 和解金1億6000万円と訴訟費用1000万円を特別損失として計上  2023/3期2Q 英領利益は28%減、経常は27.3%減
10/3 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/31 三ッ星、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 三ッ星、今期最終を一転赤字に下方修正
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -1 2/13 1454 1466
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -1 2/15 1018 1033
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 アトラエ、今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 アトラエ、10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6555 東証STD (株)MS&Consulting -1 1/18 553 554
S高9/7
外食・サービス・小売り向け顧客満足度覆面調査実施、モニター50万人。業界トップ。下期偏重型
4/7 前期最終が上振れ着地・今期は16%増益、9円増配へ
4/8 カイ気配スタート、23年2月期は増収増益及び増配の見通し
7/7 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地 3-8月期(上期)計画の5300万円に対する進捗率は37.7%
9/7 急伸、「ダイソー」3150店舗にサービス顧客満足度覆面調査「ミステリーショッピングリサーチ」を導入
10/7 自己株式取得 上限 15万株 3.5% 1億万円 ~2023/4/30
10/7 6-8月期(2Q)最終は49%減益
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が19%減益で着地・9-11月期も58%減益
電気機器 6832 東証STD アオイ電子(株) -1 12/28 1729 1750
独立系電子部品メーカー。半導体集積回路の組立・検査受託が主。印刷ヘッドも。
4/1 前期経常を22%上方修正
5/11 今期経常は40%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は微減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/5 後場急伸、「チップレット集積技術」開発を材料視
10/28 上期経常が33%減益で着地・7-9月期も63%減益
2/3 今期経常を88%下方修正
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -1 2/8 575 580
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
2/13 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
印刷・出版 7857 東証STD セキ(株) -1 11/24 1382 1385
印刷業を四国から全国展開。紙卸を兼営。出版、カタログも。広告業務を強化
4/19 第41回愛媛広告賞にて「インターネット広告部門」優秀賞を受賞
5/12 今期経常は9%減益へ
6/8 伊予市と「ふるさと納税制度の推進に関する連携協定」を締結
8/4 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
11/2 上期営業は一転黒字浮上で上振れ着地
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
REIT 8967 東証 日本ロジスティクスファンド投資法人 -1 2/15 285700 289400
三井物産をスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。物流施設特化型としては最も早く2005年5月に上場した。再開発を行う独自の取り組みによって、ポートフォリオの含み益率は2021年1月期は46%とJ-REITでもトップレベルの高さを誇る。
3/16 今期経常は4%増益へ
9/13 今期経常は5%増益へ
 AI 2158 東証GRT (株)FRONTEO -2 2/16 669 670
S安11/29,30,12/2,3,2/15,17,5/23,8/16,23/2/15
S高22/7/11
米国の訴訟証拠開示支援が柱。自然言語解析AIを核に医療システムや企業向け分析へ転換中
11/15通期の同利益を従来予想の10.5億円→17億円に61.9%上方修正,期末一括配当を従来計画の5円→7円(前期は無配)に大幅増額修正
11/25FRONTEOとスズケン 「会話型・認知症診断支援AIプログラム」の販売・流通で業務提携
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は5%増益
3/9 発生が 予測 される リスク の 改善 策 を示 す 「 Concept Encoder Optimizer」 の 特許を取得
3/16 AI医療機器・ヘルスケアソリューションのAWS上での展開に向けた開発を開始
3/17 4連騰、AI医療機器ソリューションのAWS上での展開に向けた開発開始
3/17 大幅に4日続伸、AWSでのAI医療機器・ヘルスケアソリューション展開に向け開発開始
3/17 独自AIを活用したビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/18 5日続伸、独自AI活用のビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/22 創薬のプロセスイノベーションとなる 新規AIシステム「liGALILEO」によるAI創薬ビジネスを開始
3/23 大幅に反発、新規AI創薬システムによるドラッグマイニング事業開始
3/24 転倒転落予測AIシステム「Coroban」、聖マリアンナ医科大学病院で導入
3/28 ライフサイエンス分野におけるデータドリブン市場とAI活用に関するビジネスセミナーを開始
3/29 大幅反発、ライフサイエンスAIの情報発信に特化したサイトを開設へ
4/14 健康サロンと、薬局起点での健康サポートサービス創出に向けた AI 導入で業務提携
4/19  金融サービスにおける“お客さまの声”を 活用する「 WordSonar for VoiceView」を提供開始
4/20 国内 大手企業の 品質 不正調査をサポート
4/26 AI文書レビューにより 日本企業海外子会社 における 会計不正調査案件 で 効率的 に 証拠文書 を 特定
4/27 慶應義塾と自然言語AIを用いた うつ病・躁うつ病診断支援プログラムの技術開発を行う共同研究を実施
5/16 2022年5月11日(米国時間)に、当社米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.において、FRONTEO USAのデータセンター上のデータにランサムウェアと見られる不正なアクセスがあったことを確認
5/20 今期経常は44%減益、4円減配へ
5/23 S安ウリ気配、前期好調も今期は営業42%減益で減配も
5/24 自然言語処理AIで労働災害リスクを発見・予測する「WordSonar for AccidentView」のデータソースを大幅拡充
5/25 医学論文探索AI「Amanogawa」、科研製薬で導入
5/26 大幅に4日ぶり反発、医学論文探索AI「Amanogawa」が科研製薬に導入
6/9 学研グループのメディカル・ケア・サービスとの介護施設向け転倒転落予測AIシステム最終検証試験を開始
6/14 波乱相場のなか一時5.5%高、フォーラム開催でAIの社会実装担い手として存在感
6/15 創薬支援 AI「Cascade Eye」の新バージョンを発表
6/16 AI レビューツール「KIBIT Automator」のアルゴリズムの性能を改善し、計算速度を最大10倍向上
6/17 年初来安値、AIレビューツールの精度向上も地合い悪化に押される
6/17 不正アクセスを受けた当社米国子会社のシステムが概ね復旧し、大部分の業務を再開
6/21 住友ファーマと統合失調症に関するAI プログラムの研究開発に向けた試験計画書作成の業務委託契約を締結
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/22 2種類の自社開発AIエンジンの組み合わせにより文書解析の精度向上を達成
6/23 東海東京 強気 4700→1600
7/11 大幅高で5日続伸、「認知症の診断補助AIでNTT東と提携」報道を材料視
7/11 FRONTEO×NTT東日本 自然言語AIを用いたデジタルヘルスの協業を開始
7/12 大幅に6日ぶり反落、NTT東とのデジタルヘルスでの協業開始を正式発表も利益確定売り
7/12 独自開発のAI「Looca Cross」を搭載した経済安全保障ソリューション「Seizu Analysis(読み:セイズアナリシス)」の機能拡張
7/20 介護施設向け転倒転落予測AIシステム「Coroban Care」の販売を開始
7/21 大幅続伸、介護施設向け転倒転落予測AIシステムを販売開始
8/3 経済安全保障 AI ソリューションの持ち株支配の解析指標について特許査定を取得
8/4 大幅に3日ぶり反発、株主支配力評価指標の計算方法「Power Index」で特許査定通知
8/4 会話型 認知症診断支援 AI プログラムの開発について、「自由会話のベクトル表現による認知症の判定」Scientific Reports誌に掲載(2022/8/3)
8/5 続伸、慶応大と「会話型 認知症診断支援AIプログラム」を開発
8/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 案件低調や子会社不正アクセスの影響で今期下方修正
8/16 ウリ気配スタート、今期営業益88%減に下方修正
8/24 AIエンジン「KIBIT」を構成するコア技術の一つであるLandscapingにおいて、アルゴリズムの改良によりデジタルフォレンジックにおける証拠に関連する文書と関連しないレビュー文書数を、従来比で最大44%削減する分類性能の向上に成功
8/25 続伸、人の行動の機微を捉えるAIアルゴリズムの改良に成功
8/30 AI を活用したメール監査システム「KIBIT Communication Meter」、岡三証券に導入
8/31 東海東京 強気 1600→1400
9/2 経済安全保障AIソリューションにて特許技術の国外漏洩リスクを検知する特許解析機能を新搭載
9/12 高精度の予測機能を搭載、AIレビューツール「KIBIT Automator」最新版の提供開始
10/3 創薬支援AIシステム「liGALILEO」を機能拡充 評価項目に「安全性」「画期性」を追加
10/5 セコメディック病院と転倒転落予測AIシステム「Coroban」の共同研究を開始
10/17 AIエンジン「KIBIT」に搭載しているコア技術 「複数の識別モデルと交差検証に基づく分類(Illumination Forest)」、 台湾における特許を取得
10/18 大幅続伸、AIエンジンのコア技術が台湾で特許取得
10/18 大幅に3日続伸、AIエンジン「KIBIT」搭載のコア技術が台湾で特許取得
10/28 大幅に反発、AIエンジン「Concept Encoder」のコア技術が米国で特許査定取得
10/28 一時10%超の急騰、独自開発AIエンジンのコア技術が米国で特許査定取得
10/31 AIレビューツール「KIBIT Automator(読み:キビットオートメーター)」に搭載しているAIアルゴリズム「Landscaping(読み:ランドスケ―ピング)」の精度をより向上させた改良版の提供を開始
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/24 製薬企業の情報戦略策定を支援するAIシステム「WordATLAS」にメディカルインサイトを可視化する新機能を追加
11/25 フロンテオが続急伸、製薬企業向けAIシステムの新機能追加を材料視
11/25 大幅続伸、製薬企業を支援するAIシステムに新機能追加、医師の関心テーマを可視化
11/29 カイ気配スタートで4連騰、同社の自動分類・審査AIシステムを中外製薬が導入
11/30 AIレビューツール「KIBIT Automator」に搭載する新たなAIアルゴリズムを開発
12/1 大幅に3日ぶり反発、AIレビューツールに搭載する新たなAIアルゴリズム開発
12/8 経済安全保障におけるサプライチェーン解析 AI ソリューションの新指標算出技術で特許査定を取得 特願2021-160141
12/9 3日続伸で4ケタ台回復、経済安保におけるサプライチェーン解析AI技術で特許取得
12/20 シュプリンガーネイチャーと論文解析の新サービス展開に向け協業
12/20 3日続落、「科学誌『ネイチャー』企業と論文探索AIで協業」報道を材料視
12/22 日本語を処理するKIBITの改良に成功
1/17 日本ケミファ、医学論文探索 AI「Amanogawa」と創薬支援 AI「Cascade Eye」を導入
1/18 反発し底値離脱気配、同社AIシステムをケミファが導入へ
1/19 足利銀行のDX推進に貢献する、AIを活用した応接記録モニタリングのPoCで高評価
1/20 反発、足利銀でのAI活用応接記録モニタリングで高評価
1/25 イオン銀行、お客さまの声を生かす仕組み AIエンジン「KIBIT」を、新たに顧客応対記録の分析・管理業務に採用
1/26 もみ合い、イオン銀行が顧客応対記録の分析で「KIBIT Knowledge Probe」採用(訂正)
1/30 AI 医療機器「重度転倒予測 AI プログラム」の医薬品医療機器総合機構との対面助言準備面談が終了
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/15 ウリ気配、23年3月期営業損益予想を赤字に下方修正
2/16 会員制ポータルサイト「FRONTEO Legal Link Portal」の登録会員数が1万人達成
2/17 フロンテオは6日ぶり反発、「FLLP」登録者数が1万人を達成
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -2 2/16 324 326
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
2/14 インフォMT、今期経常は54%減益、0.26円減配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3465 東証PRM ケイアイスター不動産(株) -2 2/16 3985 4060
S安23/2/13
主力は1次取得層向け分譲住宅。
今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・10-12月期も25%増益
2/28 今期配当を20円増額修正
5/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、15円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/10 上期経常が19%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/10 今期経常を一転22%減益に下方修正、配当も50円減額
2/10 株式会社エルハウジングの株式取得(過半数)に関する基本合意
2/13 ケイアイスター---大幅続落、業績・配当予想の下方修正をネガティブ視
IPO 4259 東証GRT (株)エクサウィザーズ -2 2/16 315 321
S安23/2/15,16
S高22/9/12
AIを利活用したサービス開発による産業革新と社会課題の解決を行う。
3/8 3日ぶり反発、パラマウントベッドの「見守り支援システム」と連携
3/9 買い先行も失速、熟練作業の効率的な技能伝承を図るデータ解析基盤を構築
4/21 前期経常を赤字拡大に下方修正
4/22 5日続落、人件費の増加で22年3月期営業損益予想を下方修正
5/11 今期経常は黒字浮上へ
5/12 大幅に8日ぶり反発、23年3月期の営業損益予想は黒字転換、単価向上や新規顧客獲得で
6/24 大幅続伸、パーソルテンプスタッフに早期育成プログラムを提供
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.3億円の赤字で着地
9/12 ストップ高買い気配、任天堂創業家一族のファンドが株式取得
10/24 みずほ 新規に買い 640
11/9 上期経常は赤字縮小で着地
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 顧客向け案件縮小で今期一転最終赤字に下方修正
2/15 水準切り下げる、今期一転最終赤字に下方修正
2/16 エクサウィザーズ---一時ストップ安、23年3月期の営業損益予想の下方修正を引き続き材料視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4540 東証PRM (株)ツムラ -2 2/16 2596 2615
漢方薬特化で最大手。高齢者、がん患者、婦人処方薬を拡大。中国事業も
5/10 今期経常は18%減益へ
5/10 第1期中期経営計画(2022年度−2024年度)策定
6/14 Cスイス 強気 4100→3500
8/3 上期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
8/3 健民薬業集団股份有限公司と合弁会社設立
8/4 3日ぶり反発、上期の経常利益予想を一転増益へ大幅増額修正
11/4 上期経常が19%増益で着地・7-9月期も18%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
REIT 3249 東証 産業ファンド投資法人 -3 2/16 137900 140500
三菱商事及びUBSをスポンサーとするJ-REIT。物流施設に加え、企業のR&D施設、空港、データセンター、工場の底地等の経済的インフラ不動産や産業不動産も投資対象とする。2021年7月期時点のポートフォリオは物流施設50%、インフラ施設20%、工場・研究開発施設等30%の構成(鑑定評価額ベース)。JCRから「AA」の高格付を取得。旗艦物件は「羽田空港メインテナンスセンター」。
3/16 今期経常は3%減益へ
7/20 今期経常を一転11%増益に上方修正
9/14 今期経常は1%増益へ
9/22 野村 買い→中立 20.9万→19万
10/11 日興 強気 21.5万→20万
12/21 IIF 湘南ヘルスイノベーションパーク運営会社の株式取得
1/13 日興 強気 20万→17.5万
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -3 2/16 133700 135900
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -3 2/16 6190 6260
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
化学 4901 東証PRM 富士フイルムホールディングス(株) -3 2/16 6355 6399
写真フィルムから医療機器や医薬、液晶材料などに転換。傘下に富士ゼロックス
3/23 7日続伸、バイオテック企業の米シェナンドーアを買収
4/19 Cスイス  強気    9200→9500
5/11 富士フイルム、今期税引き前は2%減益、10円増配へ
5/24 岩井コスモ A 10800→8700
5/26 野村 買い 10000→9500
6/8 岡三 強気 10500→10000
6/13 東海東京 強気 9000→10000
6/13 みずほ 買い 10800→9000
7/1 日興 強気 10200→11100
7/6 モルガン 強気 9300→9100
8/10 今期税引き前を2%上方修正
8/10 23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4日続落、23年3月期業績予想を上方修正もサプライズ感に欠ける
8/19 岩井コスモ A 8700→9000
9/1 野村 買い 9500→10000
9/2 ペルセウス---大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
10/14 東海東京 強気 10000→8800
10/17 反落、「アビガン」の新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止
11/10 今期税引き前を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 大幅反発、7-9月期業績は想定比上振れで通期予想上方修正
11/11 一時11%高、円安効果とカメラ関連伸長で今期業績予想を上方修正
11/17 強気評価、国内有力証券は目標株価9100円に引き上げ
11/17 岩井コスモ A 9000→9100
12/5 岡三 強気 10000→9200
12/13 CLSA 弱気→買い 7100→9200
1/13 モルガン 強気 9000→8200
2/8 4-12月期(3Q累計)税引き前は1%減益で着地
2/8 自己株式消却 1億株 19.4% 2023/2/28
2/9 富士フイルム---続落、ヘルスケアの下振れなどをマイナス視も
情報・通信 5029 東証GRT サークレイス(株) -3 2/16 582 607
S安8/10,23/2/15
S高22/4/14,5/13,20
クラウドシステムの導入運用支援・自社開発のクラウドシステムの提供を手掛ける
4/12 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/12 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1656円
4/12 1656円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は2320円(公開価格720円)、公開価格の3.2倍
5/12 今期経常は59%増で5期ぶり最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は300万円で着地
8/10 ストップ安売り気配、23年3月期第1四半期の営業利益0.08億円、進捗率3.4%にとどまる
9/21 日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
11/9 上期経常は3200万円で着地
11/10 2Qは売上高が12.75億円、すべての事業で売上が前年を上回る実績
1/11 AGAVE(アガベ)、東京商工リサーチの海外駐在員向け情報管理SaaSの調査で国内シェアNo.1獲得
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正 3Qは2ケタ増収、主力事業が増収に貢献
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -3 2/16 1300 1302
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -4 2/16 625 628
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -4 2/16 1462 1462
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 カルタHD、今期最終は97%減益へ