東証は続落。
アジアはほぼ全面的に下落。
欧州も同様に下落。
NY先物は小動き。

ドル円は134.77。高止まり。
米国10年債利回りは3.94%と4%台を伺いそうな様子。



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.78-0.21-0.15%
日経平均株価JP22527,104.32-368.78-1.34%
TOPIXTOPX1,975.25-22.21-1.11%
東証マザーズMTHR752.75-11.59-1.52%
日本国債先物JGB146.30+0.00+0.00%
アメリカ 1年US1YT=X5.06-0.01-0.11%
アメリカ 2年US2YT=X4.68-0.02-0.45%
アメリカ 3年US3YT=X4.42-0.03-0.58%
アメリカ 5年US5YT=X4.15-0.02-0.47%
アメリカ 7年US7YT=X4.08-0.01-0.32%
アメリカ 10年US10YT=X3.94-0.01-0.31%
アメリカ 20年US20YT=X4.12-0.02-0.41%
アメリカ 30年US30YT=X3.96-0.01-0.32%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE119.62+9.51+8.64%
NYダウDJI33,129.59-697.10-2.06%
S&P500US5003,997.34-81.75-2.00%
ナスダック総合IXIC11,492.30-294.97-2.50%
ナスダック100NDX12,060.30-297.89-2.41%
NYダウ30先物1YMH333,110.00-52.00-0.16%-0.06%
米SPX500先物US5003,994.70-2.60-0.07%-0.07%
ナスダック100先物NQH312,071.50-25.25-0.21%+0.09%
💀S&P 500 VIXVIX23.51+0.64+2.80%
💀NASDAQ恐怖指数VXN28.57+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,888.21-58.14-2.99%
フィラデルフィアSOXSOX2,906.30-99.60-3.31%
原油 WTICL75.58-0.78-1.02%
ビットコインBTC/USD24,154.70-417.30-1.70%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,233.29+0.00+0.00%
BABABABA95.10-4.91-4.91%
アリババ・グループ(香港)998892.95-2.25-2.36%
韓国KOSPI 100KS1002,377.85-42.61-1.76%
台湾加権TWII15,418.77-144.23-0.93%
上海総合指数SSEC3,291.15-15.38-0.47%
香港ハンセンHK5020,423.84-105.65-0.51%
フィリピンPSEi総合PSI6,699.23-101.73-1.50%
ベトナムVNIVNI1,054.28-27.95-2.58%
インドネシアJKSE6,809.97-63.44-0.92%
インドNifty 50NSEI17,554.30-272.40-1.53%
英国100UK1007,885.95-91.80-1.15%
独DAXDE4015,281.55-116.07-0.75%
仏CAC40FCHI7,237.58-71.07-0.97%
モスクワMOEXIMOEX2,199.82-12.60-0.57%
モスクワRTSIIRTS923.39-5.59-0.60%
トルコXU1005,089.80-59.59-1.16%
アルゼンチンMERV248,979.38-8,267.78-3.21%
ブラジルボベスパBVSP109,177.00-765.00-0.70%
メキシコIPCMXX53,239.95-668.60-1.24%





個別銘柄

  • 水曜までとしていましたが、重大なニュース以外は掲載しないように変更します。

年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 地方銀行 8521 東証STD (株)長野銀行 8 2/21 1585 1567
長野県地盤の第2地銀。県内に店舗集中。個人と中小企業に強み
5/13 今期経常は17%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 大幅続伸、八十二銀行との経営統合発表でプレミアム付与期待
9/29 急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
11/11 長野銀、上期経常は26%減益で着地
12/1 八十二銀行が一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 八十二は一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が43%減益で着地・10-12月期も64%減益
 飲食 3068 東証STD (株)WDI 5 2/21 2199 2158
ダイニングレストランの老舗。パスタ「カプリチョーザ」など国内外ブランドを直営・FC展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/17 22年3月期営業損益予想を下方修正
3/18 しっかり、22年3月期営業損益予想を下方修正も織り込み済み
4/21 前期経常を赤字縮小に上方修正、配当も5円増額
5/24 自己株式取得 上限 5万株 0.78% 1億円  5/25 ToSTNeT-3にて買付
5/24 WDIはしっかり、5万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得へ
5/24 自己株式取得 上限 5万株 8750万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/24発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/24 第4四半期の業績に特別利益を計上へ
1/25 しっかり、第4四半期の業績に特別利益を計上へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/17 24年3月期業績に特別利益を計上へ
2/20 WDIは新値追い、24年3月期業績に特別利益を計上へ
 地方銀行 7189 東証PRM (株)西日本フィナンシャルホールディングス 5 2/21 1172 1164
西日本シティ銀行、長崎銀行、西日本信用保証、持株会社。九州リースと提携へ
2/7 10-12月期(3Q)経常は36%減益
2/25 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/28 4日ぶり反発、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
3/25 自己株式の消却 800万株 5.01%
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/12 株式会社西日本フィナンシャルホールディングスと株式会社九州リースサービスによる「資本・業務提携契約」の締結
8/8 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 今期経常を一転12%減益に下方修正、配当は10円増額
11/10 自己株式取得 上限 500万株 3.46% 25億円 ~2022/2/28 発行済株式数(自己株式を除く) 144,326,000 株 自己株式数 7,270,955 株
11/11 野村 買い 1260→1270
2/6 西日本FH、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も80%増益
エネルギー 7692 東証STD (株)アースインフィニティ 5 2/21 4465 4465
S安10/12,13
S高4/19,20,9/15,20,27,28,29,30,10/3,5,13,21,25,28,23/2/20,22
小規模店舗や中小工場向けに電力やガスを小売りする新電力会社。電子ブレーカー製販も展開
3/11 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地、22年7月期業績を未定に変更
3/11 太陽光・蓄電池販売業務開始のお知らせ
3/11 卒FIT電源買取開始のお知らせ
3/11 LPガス契約取次業務開始のお知らせ
3/14 大幅続落、上期営業損益は計画を下回って着地し通期予想を非開示に
4/19 一般社団法人メタバース推進協議会 入会のお知らせ
4/19 カイ気配、「メタバース推進協議会」入会を材料視
4/19 急伸ストップ高、メタバース推進協議会への入会を材料視
6/10 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
6/13 大幅続落、未定としていた22年7月期は営業赤字で無配へ
9/9 今期最終は黒字浮上、2期ぶり15円で復配へ
9/12 3日続伸、23年7月期は営業黒字を見込み2期ぶり復配へ
10/3 10/4制限値幅拡大 基準値段:5,250円、ストップ高:9,250円、ストップ安:4,250円
10/5 住宅リフォームサービスの販売業務開始
10/6 10/6より信用取引の臨時措置を適用
10/12 株式分割 1株→3株 基準日 2022/10/31
10/12 定款にインターネット、メタバース、モビリティの各関連事業を追加
10/13 急落、10月末を基準日とする1株を3株への株式分割発表も利益確定優勢
10/20 10/21より信用取引の臨時措置の適用を解除
10/21 4連騰、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
11/16 BエンジニアのWeb3.0特化求人サービス「Guilders(α版)」のゴールドパートナーに、アースインフィニティが就任
11/17 年初来高値、求人サービスのゴールドパートナーにアースインフィニティ
12/8 一般社団法人メタバース推進協議会 産業活用検討会(エネルギー分野)の運営リード就任
12/9 大幅続伸、Bエンジニアとの事業開発パートナーシップで合意
12/9 後場に急伸、23年7月期業績及び配当予想の上方修正を材料視
12/14 一時7%超す上昇、タイ政府当局などと連携協定の交渉を開始
12/26 タイ DWORLD Corporation 株式会社との間でカーボンニュートラルの実現や SDGsの推進を図ることで持続可能なまちづくりを実現するため戦略的提携契約を締結
12/27 大幅反発、タイ企業と再生可能エネルギーによる地域経済コミュニティー発電事業で戦略的提携
1/5 急騰、「新年挨拶」で今年末に時価総額1000億円とする目標掲げる
1/8 定款を一部変更 小売業、飲食業、輸出入貿易業、古物営業法による古物商を追加
レジャー・エンタメ 8111 東証PRM (株)ゴールドウイン 5 2/21 11650 11620
衣料中心に海外のスポーツ・アウトドアブランドを国内展開。「ザ・ノース・フェイス」が大黒柱
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
4/26 前期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、持ち分法適用関連会社業績が寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/13 ゴルドウイン、今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
5/23 みずほ 買い 8400→10000
5/24 水戸 A 8000→9600
5/31 いちよし A 9000→10000
6/2 東海東京 強気 8100→10300
7/29 モルガン 強気 8000→9150
8/5 上期経常を一転54%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 ゴルドウインが底堅い動き、アウトドア関連好調で上期業績予想を上方修正
8/17 水戸 A 9600→10000
8/17 東海東京 強気 10300→10600
8/18 いちよし A 10000→11000
10/26 モルガン 強気 9150→9300
11/8 上期経常は94%増益で上振れ着地
11/8 大幅高、4〜9月期営業利益60%増で上振れ着地
11/11 みずほ 買い 10000→10800
11/16 ゴルドウインが3年ぶり9000円台乗せ、国内有力証券は目標株価を引き上げ
11/16 水戸 A 10000→11000
11/21 東海東京 強気 10600→12500
12/5 モルガン 強気 9300→10400
12/28 モルガン 強気 9300→10400
1/20 高い、スウェーデンのプレミアム電動バイクメーカーと独占的パートナー契約締結
2/7 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 ゴルドウインが大幅続伸、高価格帯商品が好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/10 みずほ 買い 10800→13000
2/10 水戸 A→B+ 11000→12400
2/13 東海東京 強気 12500→13400
2/16 いちよし A 12000→14000
 地方銀行 8359 東証PRM (株)八十二銀行 5 2/21 630 622
長野地盤の地銀上位。県全域にシェア圧倒的。堅実経営。三菱UFJと親密。
4/28 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
4/28 自己株式取得 上限 2000万株4.08% 100億円 ~2023/3/31
4/28 自己株式消却 2000万株 3.91% 5/20
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/28 長野銀行と八十二銀行が、経営統合の実現を目指すことについて基本合意することを決議 長野銀行を完全子会社とする株式交換による経営統合を目指す。長野銀行は上場廃止となる予定
9/29 長野銀が急伸で年初来高値、八十二との経営統合を発表
10/28 7-9月期(2Q)経常は17%増益
12/1 一時5%安、配当性向に注目した短期資金流入の反動で
12/20 アイリックコーポレーション---八十二銀行へ「ASシステム」正式導入
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/20 八十二と長野銀が経営統合で最終合意、八十二が1対2.54で株式交換を実施
1/23 一時下げに転じる、長野銀との経営統合で最終合意も材料出尽くし感
2/3 八十二、4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
化学 3405 東証PRM (株)クラレ 4 2/21 1238 1212
化学品大手。高分子機能素材・フィルムに強み。樹脂の世界トップ製品多数
5/12 クラレ、上期経常を19%上方修正・5期ぶり最高益、通期も増額
5/30 GS 売り 940→980
6/17 みずほ 買い 1300→1530
6/27 クラレが4日ぶり反発、レノボのノートブックパソコンの天板に採用
6/28 モルガン 弱気 910→980
8/10 クラレ、上期経常が33%増益で着地・4-6月期も28%増益
8/30 みずほ 買い 1530→1600
9/30 GS 売り 980→950
11/9 今期最終を7%上方修正
11/9 後場に急伸、今12月期最終益予想の上方修正を好感
12/5 岡三 中立→強気 1100→1500
12/7 クラレが続伸、活性炭及び関連製品全般を来年1月1日出荷分から値上げ
12/23 モルガン 弱気 980→910
2/9 今期経常は6%減益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
2/9 クラレが上げ幅拡大、今12月期の増配計画を好感
2/9 クラレ---大幅高、前期業績の上振れ着地を高評価
2/22 みずほ 買い 1600→1800
情報・通信 3773 東証GRT (株)アドバンスト・メディア 4 2/21 1508 1477
S高6/29,11/9
音声認識技術で各種ソフトを開発。文字起こしサービスや多言語翻訳アプリ展開。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/9 前期経常を9%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
5/26 堅調、「議会会議録視覚化システム」を取手市議会に試行導入
6/28 自己株式取得 上限 300万株 16.31% 30億円 ~2023/6/29
6/29 ストップ高買い気配、上限300万株の自社株買い、発行済総数の16.31%
6/29 S高カイ気配、大規模な自己株取得を好感
7/20 3日ぶり反発、「AmiVoice Communication Suite」がりらいあに採用
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/8 年初来高値、23年3月期第1四半期の営業利益2.1倍、CTI事業部が大幅増益
8/30 高い、AI音声対話アバターを開発
10/14 ベルシステム24ホールディングス---「AmiVoice(R) Communication Suite」を標準機能へ
11/8 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/9 年初来高値を更新、AI音声認識ユーザー拡大で9月中間期営業益65%増
11/9 年初来高値、23年3月期上期の営業利益65.2%増、コンタクトセンター向けビジネス加速
11/22 続伸、官公庁向け “声キーボード”「AmiVoice VKG」をリリース
1/25 は新値追い、建設・不動産向けアプリケーション「声マウス」をリリース
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が48%増益で着地・10-12月期も38%増益
2/6 昨年来高値、23年3月期第3四半期の営業利益69.4%増、主力のCTI事業部など好調
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 4 2/21 8190 7060
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 大幅に4日ぶり反落、高値更新後に利益確定売り
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
金属、金属製品 5410 東証PRM 合同製鐵(株) 4 2/21 3505 3455
S高2/2
日本製鉄系の電炉大手。H形鋼、線材、異形棒鋼など建設用鋼材に強み。
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
4/28 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/4 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は2期ぶり110円で復配
8/4 後場急騰、非開示としていた23年3月期営業予想は70億円の黒字を見込む
11/2 鉄鋼株が全面高、世界景気失速懸念で売られるも業績好転で割安感浮き彫りに
11/2 今期経常を13%上方修正、配当も10円増額
11/2 後場に強含み、販価改善などで今3月期最終利益拡大へ
2/2 今期経常を56%上方修正、配当も70円増額
2/2 合同鉄は一時ストップ高、今期最終益・配当予想の上方修正を好感
機械 6393 東証STD 油研工業(株) 4 2/21 2031 2023
油圧機器専業最大手。システム制御機械、環境機械に強み。アジア中心、海外展開
5/9 前期経常を16%上方修正
5/12 今期経常は17%減益、前期配当を10円増額・今期は10円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 4万株 0.97% 6644万円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/10 上期最終を46%上方修正
11/7 今期経常を3%上方修正
11/10 上期経常が15%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/10 自己株式取得 上限 5万株 1.22% 8890万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,072,623 株 自己株式数 438,053 株
2/10 油研工、10-12月期(3Q)経常は5%増益
電気機器 6772 東証STD 東京コスモス電機(株) 4 2/21 2567 2408
産業機器用可変抵抗器の有力メーカー。自動車用電装センサー、抵抗体応用の面状発熱体も展開
11/11今期経常を一転3倍増益に上方修正、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/21 前期経常を42%上方修正・18期ぶり最高益更新へ
4/22 逆行高で4連騰、22年3月期経常利益は18年ぶり過去最高更新見通し
4/22急騰、22年3月期業績上方修正を好感
5/13 今期経常は55%減益、10円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は76%増益・通期計画を超過
11/10 今期経常を一転36%増益に上方修正・最高益更新へ
2/10 コスモス、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、今期配当を20円増額修正
自動車 7231 東証PRM トピー工業(株) 4 2/21 1913 1895
日本製鉄系の自動車ホイール最大手。建機用履板も首位。一貫成形に強み。
3/1 今期経常を一転赤字に下方修正
3/25 しっかり、22年3月期業績に34億600万円の特別利益を計上へ
5/11 今期経常は黒字浮上、50円増配へ
5/11 後場急騰、今期3期ぶり営業黒字転換や大幅増配を好感
5/24 北越メタル---急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
6/7 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 2億2624万円 6/8 ToSTNeT-3にて買付
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 非開示だった上期経常は黒字浮上、上期配当も20円実施
9/28 急反発、非開示だった上期経常は23億円の黒字に浮上へ
9/28 大幅反発、上半期黒字転換見通しや中間配実施発表で
11/8 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
1/12 東海東京 強気 2300→2100
2/7 トピー、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は3.8倍増益
 小売その他 7638 東証STD (株)NEW ART HOLDINGS 4 2/21 1791 1754
ブライダルジュエリーが主力。セミオーダーに特色。エステサロン中国進出。絵画の販売も
5/16 今期経常は9%増益、5円減配へ
6/14 23年3月期配当予想を感謝特別配当30円を加算
6/15 急騰、23年3月期配当予想を増額修正
6/15 急伸、大幅増配発表で利回り妙味高まる
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地
8/16 大幅反発、シェア拡大奏功し第1四半期営業利益2.4倍
8/25 自己株式取得 上限 60万株 3.76% 9億円 ~2023/2/25
8/25 ITbookホールディングスが行う新株式の発行及び新株予約権の発行について、NEW ART HOLDINGSによる差止仮処分命令の申立てが却下
8/26 上値指向、好業績背景に年初来高値圏突き進む
11/14 上期経常は63%増益で上振れ着地
2/6 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/7 3日続伸、ジュエリー・アート・オークション好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 10-12月期(3Q)経常は12%減益
保険 8725 東証PRM MS&ADインシュアランスグループホールディングス(株) 4 2/21 4478 4425
損保首位級。傘下に三井住友海上、あいおいニッセイ同和。生保育成、アジア軸に欧米も拡大
2/14 MS&AD、4-12月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・10-12月期も15%増益
5/10 野村    買い    4550→5200
5/20 MS&AD、今期経常は10%減益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
5/20 自己株式取得 上限 2000万株 3.65% 500億円 ~9/22
5/23 東京海上など損保株が急騰、前期最高益や自社株買い、増配を評価する買い流入
6/1 三菱UF 強気 4300→5000
6/14 モルガン 弱気 4000→4390
6/20 東海東京 強気 4720→5000
6/23 野村 買い 5200→5100
7/12 モルガン 弱気 4390→4380
8/5 MS&AD、4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地
8/10 三井住友海上火災保険株式会社が、Transverse Insurance Group, LLCの買収手続きを開始
8/23 モルガン 弱気 4380→4330
10/20 モルガン 弱気 4330→4080
11/18 今期経常を37%下方修正、配当は15円増額
11/18 自己株式消却 5780万株 9.7% 2022/11/30
11/21 3日ぶり反落、今期業績予想の下方修正を嫌気
11/30 朝高後、値を消す、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
11/30 三菱UF 強気 5000→5200
12/1 第一生命HDなど保険株が軟調、パウエル議長講演を受け米長期金利が低下
12/7 モルガン 弱気 4080→4000
12/13 野村 買い 5100→5200
1/16 東海東京 強気 5000→5260
2/14 MS&AD、4-12月期(3Q累計)経常は47%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8946 東証STD (株)ASIAN STAR 4 2/21 158 132
S高23/2/17
横浜中心に投資用マンションを販売。管理・仲介に注力。中国系企業と連携。
3/18 中期経営計画の進捗に関するお知らせ
4/22 中国上海市のロックダウンに係る当社子会社等の事業活動への影響 グループ会社においても従業員の出社、事務所への入館が出来ず、
一部の稼働を停止 本日現在までロックダウン期間は延長されており、解除の見通しはたっておりません。
5/13 2022 年 12 月期第1四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出
7/14 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/19 1Q減収、不動産仲介業・不動産管理業において新型コロナウイルスの影響で収益性が低下
8/3 上期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/15 2Q減収なるも、不動産賃貸事業では積極的に経費節減を進め営業利益が改善
11/11 7-9月期(3Q)経常は6倍増益
11/16 3Q減収なるも、不動産販売事業及び不動産賃貸事業は増益に
2/6 前期経常を62%下方修正
2/13 今期経常は5%増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 3 2/21 6630 6610
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1968 東証PRM 太平電業(株) 3 2/21 3985 3975
プラント工事会社。原発など発電所の補修・解体や吊り揚げ技術に強み
5/10 今期経常は38%減益へ
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/4 4-6月期(1Q)経常は12%増益で着地
11/10 今期経常を29%上方修正
1/10 助川電気が続急伸、日米が次世代型原子力発電の輸出協力で合意と報じられ思惑働く
2/9 今期経常を19%上方修正、配当も10円増額
2/10 5連騰、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1969 東証PRM 高砂熱学工業(株) 3 2/21 2118 2066
空調工事で首位。民間工事が中心。環境ソリューション企業を志向。海外強化
5/13 高砂熱、今期経常は7%減益、前期配当を2円増額・今期も60円継続へ
8/10 高砂熱、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/20 東海東京 強気 2500→2100
10/28 高砂熱、上期経常を15%下方修正
11/11 高砂熱、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も8%減益
12/19 みずほ 新規に買い 2350
2/10 高砂熱、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/22 東海東京 強気 2100→3100
食品 2892 東証STD 日本食品化工(株) 3 2/21 3550 3445
S高11/1,11/2
三菱商事子会社。コーンスターチ首位。糖化品は飲料向け等気象条件左右。配当性向35%メド
4/28 今期経常は35%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%増益・通期計画を超過
10/31 今期経常を一転72%増益に上方修正、配当も115円増額
11/1 S高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/31 日食品、4-12月期(3Q累計)経常は51%増益で着地
卸売 3023 東証STD ラサ商事(株) 3 2/21 1436 1420
鉱物、金属素材や特殊ポンプ等の専門商社。ジルコンでは首位。製鉄所向けリサイクル設備等も
12/17 今期配当を8円増額修正。また、発行済み株式数の7.17%にあたる92万6162株の自社株を22年1月14日付で消却する
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も4%増益
5/13 今期経常は29%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/27 上期経常を2.5倍上方修正、通期も増額、配当も8円増額
9/28 カイ気配スタート、今期業績予想と配当計画の大幅増額を好感
9/28 急伸で高値更新、上半期業績予想の大幅上方修正を材料視
11/11 7-9月期(2Q)経常は5%増益
12/23 自己株式取得 上限 42万株 3.50% 4億円 ~2023/4/28
12/26 年初来高値更新、自社株買い発表を好感
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も95%増益
ゲーム 3988 東証STD (株)SYSホールディングス 3 2/21 790 789
自動車、工作機械用ソフト開発や金融向けなどのシステム開発。IT未経験者を積極採用し育成
2/18 上期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/9 上期経常が18%増益で着地・11-1月期も19%増益
4/26 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ 売り上げは維持
4/27 しっかり、技術者の稼働増で22年7月期営業利益予想を上方修正
6/9 8-4月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・2-4月期も13%増益
9/13 今期経常は12%増で5期連続最高益、0.5円増配へ
10/20 株式会社ネットパーク21の株式取得(子会社化)
1025 株式会社アシックの株式取得(子会社化)
10/26 高い、制御系や業務系システムの設計・開発を行うアシックを買収
10/26 株式会社アイガの株式取得(子会社化)
12/12 8-10月期(1Q)経常は6%減益で着地
12/13 反落、8〜10月期営業減益を嫌気
2/13 上期経常を4%上方修正、通期も増額
自動車 4246 東証PRM ダイキョーニシカワ(株) 3 2/21 655 653
自動車向けプラスチック部品を製造・販売。マツダ向け約7割。バスユニット部材なども
4/19 前期経常を一転赤字に下方修正
4/19 22年3月期業績は営業赤字幅拡大へ下振れ
4/20 冴えない、半導体不足の長期化が響き22年3月期業績は営業赤字幅拡大へ下振れ
5/12 DNC、前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は53%減益、今期業績は非開示
8/9 DNC、非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は30円実施
10/13 岡三 新規に強気 1000
11/14 DNC、今期最終を73%下方修正
12/29 岡三 強気 1000→900
2/14 DNC、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
ゴム、ゴム製品 5101 東証PRM 横浜ゴム(株) 3 2/21 2630 2548
タイヤ大手。工業資材や航空部品、ゴルフ用品も展開。北米や農業用タイヤが拡大
3/25 Trelleborg Wheel Systems Holding ABの株式の取得(子会社化)
3/28 大幅続伸、スウェーデンのタイヤメーカー買収を発表
5/13 1-3月期(1Q)最終は63%減益で着地
6/22 急伸、買収効果の本格寄与などにも期待
7/25 新値追い、10月1日から市販用タイヤを最大8%値上げへ
8/10 今期最終を5%上方修正
8/10 後場急上昇、22年12月期業績予想を上方修正
8/18 新値追い、インド新工場でオフハイウェイタイヤの生産開始
11/11 7-9月期(3Q)最終は52%増益
11/11 後場に急伸、今期業績予想の据え置きで買い戻しが加速
2/17 今期最終は微増益、1円増配へ
2/17 後場上げ幅拡大、23年12月期は6.0%営業増益で1円増配を見込む
2/20 浜ゴム---大幅続伸、前期業績上振れ着地や増益ガイダンスを好感
金属、金属製品 5445 東証PRM 東京鐵鋼(株) 3 2/21 1862 1853
電炉中堅。建築用のネジ節棒鋼、継ぎ手で高シェア。高付加価値品を強化
4/25 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/10 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
1/31 東京鉄、今期経常を29%上方修正
サービス業 6178 東証PRM 日本郵政(株) 3 2/21 1246.5 1209
郵政グループの持ち株会社で傘下に日本郵便、ゆうちょ銀、かんぽ生命
4/25 自己株式の消却 約1億1千万株 2.92% 5/20
5/13 日本郵政、今期経常は29%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 2億7800万株 7.6% 2000億円 ~2023/3/31、約1億1007万株を5/20消却予定
5/18 GS 買い 1080→1160
6/15 日本郵政が反発、バリュー株シフトの流れで5%超の高配当利回りに着目
8/10 日本郵政、4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
11/11 日本郵政、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/15 GS 買い 1160→1200
11/17 日本郵政が年初来高値を更新、バリュー株への資金シフトなどが支え
12/6 三菱UF 強気 1270→1250
1/16 JPモル 強気→中立 1100
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は31%減益で着地
2/20 岩井コスモ 新規にA 1450
2/22 ゆうちょ銀が4日ぶり反落、日本郵政が年度内に保有株を追加売却で調整と伝わる
機械 6316 東証STD (株)丸山製作所 3 2/21 1790 1787
防除機の大手で農家向けが7割占める。刈払機、噴霧機、消防機械、工業用高圧ポンプにも強み
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/10 上期経常を40%上方修正
5/12 上期経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/8 10-6月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常は7%増で2期連続最高益、前期配当を12円増額・今期も55円継続へ
2/8 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
2/8 自己株式取得 上限 13万株 2.93% 2億円 ~2023/10/6
電気機器 6677 東証STD (株)エスケーエレクトロニクス 3 2/21 1624 1618
S高8/9,23/2/14
フォトマスク専業。大型液晶パネル向け高シェア。RFID、ヘルスケアなど新事業を育成
5/16 今期経常を19%上方修正
5/16 22年9月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを発表
5/16 自己株式取得 上限 15万株 1.42% 1億円 ~9/30
5/16 RFID「エクストリームタグ」の販売開始
5/17 急騰、22年9月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを好感
8/8 今期経常を74%上方修正、配当も28円増額
8/9 S高カイ気配、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
11/14 今期経常は35%減益、前期配当増額も今期減配
2/13 今期経常を43%上方修正
2/14 エスケーエレはカイ気配で上昇加速、第1四半期に通期見通しの大幅増額でサプライズ
電気機器 6785 東証PRM (株)鈴木 3 2/21 1036 1033
自動車・携帯向けコネクター部品が主力。精密金型に強み。医療器具事業も
5/12 今期経常を20%上方修正、配当も5円増額
8/9 今期経常は4%減益、5円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は41%増益で着地
1/18 上期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
1/19 カイ気配、生産効率向上で第2四半期営業益予想を上方修正
2/9 鈴木、上期経常が26%増益で着地・10-12月期も14%増益
自動車 7246 東証PRM プレス工業(株) 3 2/21 469 464
トラック用のフレーム、アクスル生産で国内トップ。いすゞ向け約2割。建機用キャビンも
4/27 前期経常を8%上方修正、配当も1円増額
4/28 大幅反発、タイや米国売り上げが予想上回り22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は12%減益、1円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 250万株 2.4% 10億円 ~9/15 取得全株式を9/30消却予定
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/7 プレス工、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/7 プレス工、今期経常を5%上方修正
NFT、メタバース 7359 東証GRT (株)東京通信 3 2/21 2650 2236
S高5/18,19,31,6/1,2,6,17,30,7/11,8/19,9/9,12,20,23/2/20,21
国内外向けに無料スマホゲームを多数開発、広告枠で収益を稼ぐ。ネット広告代理事業が安定
2/14 今期経常は6%増で6期連続最高益更新へ
4/14 株式会社ANAPとの合弁契約締結及び子会社(孫会社)の異動を伴う合弁会社設立予定に関するお知らせ
4/14 ヘルステックサービス“OWN.”リリースのお知らせ
4/15 続伸、ヘルステックアプリ「OWN.」をリリース
4/15 大幅に3日続伸、ANAPとライブコマースサービスの合弁会社設立へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は64%減益で着地、未定だった今期配当は無配継続
5/9 メタバース事業及びデジタルサイネージ事業への参入及び新会社設立予定に関するお知らせ
5/10 1Q売上高13.13億円、プラットフォーム事業が堅調に推移
5/18 大幅に続伸、主要株主による株式売却完了、需給悪化に歯止めとの期待
5/19 ストップ高、主要株主の株式売却完了を引き続き材料視、値頃感からの買いも
5/31 大幅高、ゲームアプリ「Big Makeover」がランキング上位に
5/31 業績動向や先行投資前倒し踏まえ今期は従来予想の2億3000万円の黒字から一転赤字となる見通し
5/31 株式会社オーバースに出資、当社の掲げていた構想の1つである「アイドル×メタバース」の展開の足掛かりとする
6/1 大幅に3日ぶり反落、22年12月期の営業利益予想を下方修正、先行投資前倒し
6/1 物色人気継続、今期下方修正もメタバース分野の取り組み材料視
6/2 ストップ高買い気配、メタバース利用アイドル創造のオーバース出資を引き続き材料視
6/17 大幅に8日ぶり反発、アプリプロデューサーがテレビ出演へ、認知度向上に期待
6/17 一時S高、所属するアプリプロデューサーがテレビ出演
6/28 Arithmer株式会社及び株式会社NSCホールディングスとの間で、スマートフォン上における新たなサービスとして、仮想空間で誰もが思い描く<街づくり>ができるプラットフォームの構築に向け、合弁契約締結を決議。合弁会社を設立する
6/29 カイ気配、メタバース事業創出に向け合弁会社設立へ
6/29 大幅に反発、仮想空間で「街づくり」できるプラットフォーム構築で合弁会社設立へ
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 続急騰で年初来高値更新、相次ぐグローバル企業のメタバース参入が追い風
6/30 7/1より信用規制
7/1 弱含む、東証が信用規制の強化を実施 
7/8  Nintendo Switch へのゲームコンテンツ配信開始、第一弾として『意味がわかると怖いミステリー』を配信
7/8 7/11より信用規制解除
7/11 カイ気配で水準切り上げ、スイッチ向けゲーム配信開始
7/11 ストップ高、Nintendo Switch向けにゲームコンテンツの配信開始
7/15 Testosterone監修 サプリメント「ONE.」支援募集プロジェクトの開始
8/4 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/4 推し活×メッセージアプリ「B4ND(ビヨンド)」を 2022 年 12 月期第3四半期にリリース予定
8/5 2Q売上高は24.68億円、プラットフォーム事業が順調に推移
8/18 人材ビジネス参入に向け新会社設立
8/19 急伸、人材ビジネス参入とメタバース合弁設立に期待
8/19 大幅に続伸、人材ビジネス参入で新会社設立、エンジニアなどデジタル人材対象
9/1 Nintendo Switchに『みんなの!小学生あるある探し』を配信 Switch向けは2本目
9/2 急反発、スイッチ向け第2弾ゲームコンテンツ配信を材料視
9/2 大幅に7日ぶり反発、「Nintendo Switch」に「みんなの!小学生あるある探し」配信
9/9 東京通信が急騰、メタバース関連で注目度高く出資先企業のTV番組紹介で思惑浮上
9/13 9/14 から信用取引の臨時措置 
9/14 東京通信が続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
9/15 Nintendo Switchへのゲームコンテンツ『探せ!非常口のピクトさん』の配信
9/20 gumiがカイ気配で一気に水準切り上げる、出資先会社の総合プロデューサーに秋元康氏就任
9/20 ストップ高買い気配、投資先のアイドルプロジェクトの総合プロデューサーに秋元康氏就任
9/22 孫会社株式会社ピーカンが、ANAPと共同で開発を行っているライブコマースサービス「PCANLive」の正式版リリース及び初回配信が 2022 年9月 28 日に決定
9/26 ANAPが高い、ライブコマースサービスの配信決定を材料視
10/4 10/5から信用取引の臨時措置を解除
10/5 大幅に続伸、信用取引の規制解除を好感、日証金も増担保金徴収解除
10/5 が急動意、メタバース展開で人気素地内包し目先は規制解除が追い風に
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/7 TikTok特化型の最新マーケティング手法が学べるコミュニティサロン「ULTRA SALON」を提供開始
11/8 3Qプラットフォーム事業の利益が順調に増加
11/24 Fortniteを活用したメタバース×ゲームのリリース及び メタバース広告の活用開始
11/24 プラス圏浮上、メタバース×ゲームのリリースを材料視
12/27 今期経常を一転赤字に下方修正
12/27 暗号資産「ネクスコイン」の GameFi 領域での活用に向けた取り組みの一環として、東京通信とアライアンス契約を締結
12/27 ハイパーカジュアルゲームアプリ『救え!邪神ちゃんドロップキック』の配信開始
12/28 ULTRA SOCIAL株式会社とTokTok LIVEクリエイター発掘に向けた代理店契約を締結
12/29 反発、TikTok LIVEクリエイター発掘でULTRA SOCIALと代理店契約
1/4 人材サービス「Seekers Port」をリリース
1/19 東京通信が続急騰、「ポイ活ソリティア」がAppStoreの無料ゲームランキングで1位獲得
1/19 推し活×メッセージアプリ「B4ND」(β版)リリース
1/20 大幅に4日続伸、推し活×メッセージアプリのβ版を2月リリース
1/26 サイバーエージェントから電話占い事業を譲受
1/27 東京通信は反発、子会社がサイバーから電話占い事業を譲受
1/27 「OWN.App」の累計10万ダウンロード突破及び「OWN.Clothing」の販売開始
2/13 今期最終は赤字縮小へ  22年12月期はインターネットメディア事業での減収はあるも、運用本数が前期比30.2%増に
2/14 22年12月期はインターネットメディア事業での減収はあるも、運用本数が前期比30.2%増に
2/20 大幅に5日続伸、仮想都市空間「AMIZA CITY GINZA」のα版が完成
卸売 7570 東証PRM 橋本総業ホールディングス(株) 3 2/21 1134 1126
管工機材、住宅設備機器、空調機卸売り。北海道から沖縄まで全国展開。オーテックと業務提携
5/11 今期経常は8%増で7期連続最高益、4円増配へ
5/12 22年3月期は増収増益、全部門で増収を達成
5/13 2023年3月期配当予想(7期連続増配)
7/28 株式分割 1株→2株 基準日9/30
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を実質増額修正
7/29 1Q増収、全てのセグメントで売上高が順調に推移
10/31 上期経常が11%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 2Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も18%増益
2/2 3Qは増収・2ケタ増益、住宅設備機器類が2ケタ増収に
卸売 8046 東証STD 丸藤シートパイル(株) 3 2/21 2058 2050
物産系。建設仮設材の販売・リース大手。東日本地盤。鉄骨加工や工事を強化
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は32%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は9%減益
1/31 丸藤パ、今期経常を14%上方修正
 地方銀行 8336 東証PRM (株)武蔵野銀行 3 2/21 2573 2539
埼玉地盤で全域に店舗網。地域密着型営業展開。千葉銀と提携
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益、10円減配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は35%減益で着地
10/31 上期経常を一転9%減益に下方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は46%増益、今期配当を10円増額修正
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 武蔵銀、4-12月期(3Q累計)経常が9%増益で着地・10-12月期も57%増益
 地方銀行 8341 東証PRM (株)七十七銀行 3 2/21 2472 2440
宮城県地盤で東北最大の地銀。仙台再開発に力。横浜銀とシステム共通
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を12.5円増額・今期は12.5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 アイリックコーポレーション---七十七銀行へ「ASシステム」正式導入、銀行での導入が32行に
11/11 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 三菱UFJなど銀行株が軒並み高、日銀の金融政策修正思惑での金利上昇好感
1/16 三菱UFJなど銀行株が軟調、株価急伸による高値警戒感も台頭
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も19%増益
1/30 七十七銀行---急伸、決算発表受けて相対的な安定感評価も
1/30 野村 買い 2200→2700
 地方銀行 8345 東証PRM (株)岩手銀行 3 2/21 2519 2499
岩手地盤の地銀中位。県内で圧倒的。青森銀、秋田銀と提携。リース、コンサルも
3/24 今期配当を20円増額修正
5/12 今期経常は11%減益、10円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
10/24 上期経常を35%上方修正
10/24 反発、資金利益が想定上回り上期業績は計画上振れ
11/11 上期経常は19%減益で着地
12/2 4日続落、英シルチェスターの保有株比率が低下
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も5%減益
 地方銀行 8377 東証PRM (株)ほくほくフィナンシャルグループ 3 2/21 1079 1070
傘下に北陸銀と北海道銀持つ金融持ち株会社。横浜銀とシステム提携
5/11 ほくほくFG、今期経常は2%増益へ
7/15 取得条項付種類株式の一部取得  第 1 回第 5 種優先株 10,742,984株 53億7149万2000円
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/20 エスプール---ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
11/7 上期経常を12%上方修正
11/11 上期経常が24%減益で着地・7-9月期も31%減益
1/25 第1回第5種優先株式消却 1074万株 14.28% 2023/3/31
1/26 ほくほくFGは反発、優先株の消却を発表
1/31 ほくほくFG、4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も37%減益
 地方銀行 8392 東証PRM (株)大分銀行 3 2/21 2340 2313
大分地盤の地銀中位。県内首位、堅実経営。香港に駐在員事務所も
5/13 今期経常は5%減益へ
7/25 上期経常を12%上方修正、通期も増額
8/8 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 サインポスト---地方共創事業を大分県からスタート
11/14 今期経常を1%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は微減益・通期計画を超過
 地方銀行 8399 東証PRM (株)琉球銀行 3 2/21 1133 1123
沖縄地盤の地銀大手。預金、融資で県内首位。信託業務も併営
5/11 今期経常は1%増益へ
7/5 みらいWKSが続伸、琉球銀と業務提携契約を締結
8/9 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
8/26 株式会社リウコムが会社分割の方法により設立し、IT事業を承継させる新会社の株式を 100%取得して完全子会社化
10/26 上期経常を一転12%増益に上方修正
11/8 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も48%減益
2/9 自己株式取得 上限 100万株 2.32% 10億円 ~2023/3/24
 リース 8566 東証PRM リコーリース(株) 3 2/21 4025 3980
リコー系。中小企業が顧客基盤。集金代行や融資など強化。20年みずほリースと資本業務提携
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
4/8 ネットプロは一段高、リコーリースと業務提携し売掛金の入金日を選択できる新機能リリース
5/10 今期経常は微増で3期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は15円増配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は26%増益で着地
11/7 上期経常は7%増益で着地
2/10 リコーリース、4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1828 東証STD 田辺工業(株) 2 2/21 968 960
化学プラントを主体とする中堅総合プラント工事会社。関東、中部が地盤。タイで表面処理事業
5/13 田辺工業、今期経常は10%減益、前期配当を6円増額・今期も33円継続へ
8/8 田辺工業、4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/8 田辺工業、7-9月期(2Q)経常は26%増益
2/7 田辺工業、10-12月期(3Q)経常は6%増益
情報・通信 2303 東証STD (株)ドーン 2 2/21 2410 2375
地図情報ソフトの受託開発、ライセンス販売。地理情報配信サービスなど事業展開。
3/31 大幅高で3日続伸、大津市の実証実験に映像通話システム「Live−X」が採用
4/7 6-2月期(3Q累計)経常は33%増益で着地、今期配当を2円増額修正
4/8 反発、第3四半期34%営業増益と期末一括配当予想の増額修正を好感
5/10 「Net119」及び「映像通報サービス」を利用する顧客の引き継ぎに関する株式会社両備システムズとの合意のお知らせ
5/11 ドーン---両備システムズ「Net119」及び「映像通報サービス」の顧客引継ぎの連携・協力を合意
7/1 東京消防庁で映像通報システム「Live119」の本運用を開始
7/7 今期経常は9%増で3期連続最高益、1円増配へ
7/7 クラウド利用料増で23年5月期も増収増益へ
7/8 22年5月期増収・2ケタ増益、過去最高の売上高・当期純利益を達成
7/11 新中期経営計画を策定(2023年5月期〜2025年5月期)
8/23 映像通報システム「Live119」が2022/9/1より福岡都市圏消防共同指令センター(福岡市消防局内)で運用開始
8/23 持ち直す、福岡都市圏消防共同指令センターで「Live119」の運用開始へ
10/6 6-8月期(1Q)経常は58%増益で着地
10/7 反落、6〜8月期営業6割増益も3カ月ぶり2000円台回復はおあずけ
10/7 1Qは2ケタ増収増益、ストック型利用料の順調な増加に加え、受託開発売上が堅調
1/12 上期経常が19%減益で着地・9-11月期も46%減益
1/12 自己株式取得        上限 10万株 3.1% 2億円 ~2023/5/31
1/13 大幅反落、期中納期案件が減少し上期2ケタ営業減益
1/16 2Q減収なるも、ストック型の利用料収入が順調に増加
2/1 映像通話システム「Live -X」が大津市企業局で運用を開始
人材 2410 東証PRM (株)キャリアデザインセンター 2 2/21 2023 2023
S高2/1,2/1
転職情報をWeb「type」や適職フェア等で展開。エンジニア分野に強み。人材紹介も
3/15 今期経常を60%上方修正
3/16 急反落、22年9月期業績予想を上方修正も手じまい売り
4/28 上期経常が2.9倍増益で着地・1-3月期も2.1倍増益
5/27 システムサポート---キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
7/29 今期経常を38%上方修正、未定だった配当は10円増配
8/1 急反騰、22年9月期業績予想を上方修正し未定としていた期末配当は10円増配へ
11/9 今期経常は18%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
12/12 逆行高、IT人材派遣好調で今期営業利益は5年ぶり過去最高へ
1/31 上期経常を一転16%増益に上方修正・最高益更新へ
1/31 株主優待を実施 新潟県魚沼産コシヒカリ(予定) 5kg 1000株
2/1 カイ気配スタート、3月中間期業績予想の上方修正を好感
化学 4031 東証STD 片倉コープアグリ(株) 2 2/21 1958 1937
丸紅・全農系の複合肥料主力で国内最大手。化成品、飼料、貸ビルなど多角
5/16 今期経常は16%増益、前期配当増額も今期減配
6/1 OATアグリが急伸、JA全農が6〜10月の肥料価格引き上げで思惑
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/15 一段高、第1四半期営業益2.1倍で通期計画進捗率39%
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/14 今期経常を86%上方修正・14期ぶり最高益、配当も39円増額
11/14 後場急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は3.9倍増益・通期計画を超過
2/14 後場急上昇、第3四半期営業益は4.4倍で通期計画上回る
化学 4045 東証PRM 東亞合成(株) 2 2/21 1265 1249
化学中堅。アクリル酸関連に強み。瞬間接着剤「アロンアルファ」も。
4/28 1-3月期(1Q)経常は10%減益で着地
7/29 今期経常を一転3%減益に下方修正
7/29 自己株式取得枠拡大 上限320→420万株 2.56→3.39% 35→43億円 ~2022/12/31
10/31 今期経常を5%下方修正
12/20 自己株式消却 310万株 2.48% 2022/12/28
1/18 みずほ 新規に買い 1500
2/10 今期経常は10%減益へ
2/10 自己株式取得 上限 600万株 4.95% 60億円 ~2023/12/31
2/10 東合成が昨年来高値を更新、上限4.95%の自社株買いを発表
化学 4046 東証PRM (株)大阪ソーダ 2 2/21 4390 4365
旧大阪曹達。基礎化学品からダップ樹脂、医薬品分野へと展開。高シェアのニッチ製品群有する
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も59%増益
3/15 続伸、岩井コスモ証券は目標株価3400円に引き上げ
4/18 前期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/18 電子材料向け好調で22年3月期見通し上方修正
4/19 3日ぶり反発、上方修正と増配を好感
5/12 今期経常は2%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/20 立会外買付 上限 7万7000株 0.3% 2億3100万株 5/23 ToSTNeT-3にて
6/9 小幅に5日続伸、国内有力証券は目標株価3600円に引き上げ
6/9 岩井コスモ A 3400→3600
7/8 東海東京 強気 3830→5580
8/5 上期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も8円増額
8/8 続急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も83%増益
11/7 自己株式取得 上限 70万株 2.7% 20億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 25,934,465 株 自己株式数 797,552 株
12/16 東海東京 強気 5580→6080
2/10 大阪ソーダ、4-12月期(3Q累計)経常は41%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4583 東証GRT (株)カイオム・バイオサイエンス 2 2/21 217 213
理研発の創薬ベンチャー。独自の抗体作成技術に強み。ライセンス供与も収益源
3/24 Tribody技術を利用したがん免疫療法に関する論文掲載(International Journal of Molecular Sciences: Impact Factor 5.923)
3/25 3日続伸、がん免疫療法に関する論文が国際的な学術雑誌に掲載
4/6 年初来高値、抗体作製技術ADLibシステムの特許が日本で査定通知受領
4/7 ADLibシステム関連特許の欧州特許査定についてのお知らせ
4/8 反発、ADLibシステムの関連特許が欧州で特許査定
4/21 富士レビオ株式会社診断薬キットの日本での販売開始
5/13 カイオム、1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
5/26 キッズバイオとカイオム、双方の技術・知見を組み合わせ、がん領域での抗体医薬品に関する研究を加速させることを目的とした共同研究契約を締結
5/27 キッズバイオが大幅続伸、カイオムと共同研究契約を締結
6/13 開発中のがん治療用抗体 CBA-1205 の第I相試験後半パートにおいて、新たな試験実施施設との契約が完了、また第一例目の被験者への投与を開始
7/4 がん治療用抗体 CBA-1535 の第I相試験において、第一例目の被験者への投与を開始
7/5 5日ぶり反発、がん治療用抗体「CBA−1535」治験で被験者投与開始
7/5 大幅に5日ぶり反発、がん治療用抗体CBA-1535の第I相試験で被験者への投与開始
7/11 ロート製薬との間で、当社の抗体作製技術 ADLibシステムを用いて治療用抗体を作製する委受託契約を締結、また、ロート製薬が商品化もしくは開発段階への移行を決定した場合、ロート製薬と実施許諾契約を締結することとなっている。
7/11 ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/13 独Heidelberg Pharma が保有する抗体薬物複合体(ADC)に関する技術である ATAC Platform の技術導入およびオプション契約を締結
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/30 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」へ分担研究機関として参画 新型コロナ免疫プロファイリングツールの開発を行なう
9/8 当社の多重特異性抗体Tribodyでの新規がん治療薬の創製を目指して Ceinge-Biotecnologie Avanzateと行ったがん免疫療法に関する共同研究成果が、Journal of Experimental & Clinical Cancer Research 誌に掲載
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/1 抗体作製技術ヒト ADLibⓇシステムによる抗体の親和性向上に関する研究成果が第 45 回日本分子生物学会年会において発表
12/2 抗体作製技術 ADLibシステムに関連する特許(抗体可変領域の多様化を促進する方法に関する特許)出願について、米国における特許査定通知を受領
12/5 大幅に4日ぶり反発、抗体作製技術ADLibシステム関連特許が米国で査定通知受領
12/26 第 18 回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使完了
1/17 上海Henlius 社とのがん治療用ヒト化抗 TROP-2 モノクローナル抗体 LIV-2008 および LIV-2008bのライセンス契約を終了
2/14 カイオム、前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4884 東証GRT クリングルファーマ(株) 2 2/21 1338 1148
S安8/15
S高7/7,12,23/1/13,2/1,2,13,20,21
HGFタンパク質を用いた難治性疾患の治療薬の研究開発を手掛ける
4/20 後場急上昇、組み換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬開発でAMEDと契約
4/21 AMED CiCLE 事業契約締結に伴う担保提供のお知らせ
4/21 大幅に4日ぶり反発、難治性線維症治療薬の開発で定期預金担保をAMEDに提供
4/26 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2021年度交付額決定
5/13 クリングル、上期経常が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
5/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の治験期間延長
6/16 当社が開発する組換えヒト HGF タンパク質(5 アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の米国一般名称が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)として登録
6/29 脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質の開発費用に対する希少疾病用医薬品試験研究助成金の2022年度交付決定
6/29 クリングルは大幅続伸、KP−100IT希少疾病用医薬品試験研究助成金の交付が決定
7/1 京都大学と HGF の再生医療への応用研究に関する共同研究契約を締結
7/12 東京医科歯科大学との共同研究の進捗について、潰瘍性大腸炎の難治性潰瘍の修復を目指した自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究において、第1例目が実施された
7/12 続急伸、東京医科歯科大との共同研究で第1例目を実施
7/12 一時ストップ高、共同研究先が自家腸上皮オルガノイド移植による臨床研究1例目実施
7/20 クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第1/2相試験を実施しているが、カナダでも治験開始
7/20 後場上げ幅広げる、提携先が米国に続きカナダでも治験開始でHGFタンパク質の価値最大化に期待
8/12 今期経常を赤字縮小に上方修正
8/12 ALS を対象とする第II相臨床試験(医師主導治験) 統計的優位差は認められず、ただし、進行抑制が認められた症例があり、詳細な解析が必要
9/9 急反発、慶應義塾と共同で脊髄損傷治療に関する共同特許出願を実施
9/9 大幅に3日ぶり反発、脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療で特許出願
11/14 今期最終は赤字拡大へ
11/24 声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験:治験開始
11/24 後場に上げ幅拡大、声帯向け医薬品候補の第3相臨床試験を開始
1/13 脊髄損傷急性期を対象とする第III相臨床試験の患者組入れ状況に関するお知らせ
1/13 一時ストップ高、脊髄損傷急性期対象の第3相臨床試験の患者組入れ、目標症例数の9割
1/24 大幅に反発、安達社長が投資家向けIRセミナーに登壇へ
2/1 慢性期完全脊髄損傷に対する複合治療研究成果の論文がBiomaterialsに掲載
2/2 ストップ高、慢性期完全脊髄損傷の複合治療に世界で初めて成功
2/3 大幅に3日続伸、慢性期完全脊髄損傷の複合治療成功を引き続き材料視
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/21 上値追い鮮烈、再生医療分野での活躍期待でバイオ株人気の象徴に
情報・通信 5137 東証GRT (株)スマートドライブ 2 2/21 2456 2105
S高23/1/6,2/21
モビリティデータを活用した各種サービスを手掛ける
11/10 22万3400株の公募と123万1500株の売り出し、上限21万8200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/10 12月15日に東証グロース市場へ新規上場
12/14 1,320円(公募・売出価格) 上限値段:3,040円 下限値段:990円
12/15 初値は1630円(公開価格1320円)、公開価格を23%上回る
12/15 1472円で初日の取引を終える
12/23 大幅に反発、最近のIPO物色の流れで見直し買い、値頃感も後押し
2/14 10-12月期(1Q)最終は4700万円の赤字で着地
自動車 5184 東証STD (株)ニチリン 2 2/21 2210 2210
独立系の自動車用ホース大手。二輪車用油圧ブレーキホースで高シェア。海外にも展開。
5/13 ニチリン、1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
6/22 6/14 米国子会社NFL社において不正アクセスによりサーバーがランサムウェアに感染。速やかにネットワークを遮断し、対策・復旧を進めている
8/12 4-6月期(2Q)経常は17%増益
9/30 自己株式取得 上限 15万5000株 1.09% 2億5000万円 ~2022/12/31
10/3 7日ぶり反発、15万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 今期経常を一転17%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も12円増額
2/14 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期は14円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 40万株 2.86% 7.748億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
金属、金属製品 5408 東証PRM (株)中山製鋼所 2 2/21 1138 1117
S高8/5
日本製鉄系の鉄鋼老舗。高炉・電炉の圧延技術に特色。鋼板と棒線主体
5/10 今期経常は10%減益、4円増配へ
8/4 今期経常を一転65%増益に上方修正
8/4 鋼材販売価格が想定上回り今期営業利益引き上げ
8/5 大幅高で年初来高値更新、今期営業益予想引き上げを好感
11/8 今期経常を14%上方修正、配当も27円増額
12/6 上げ足鮮烈、5年ぶり800円台乗せも依然として超割安圏
1/23 新値街道をまい進し7年9カ月ぶり4ケタ大台視野、超割安で鉄鋼株人気に乗る
1/25 日本製鉄をはじめ鉄鋼株が買い直される、業種別で「鉄鋼」は値上がり率首位
2/7 中山鋼、今期経常を8%上方修正、配当も8円増額
機械 6390 東証PRM (株)加藤製作所 2 2/21 945 939
建設用油圧クレーン大手。油圧ショベルは中堅。東南アジアを強化。
3/29 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 今期経常を60%下方修正
2/13 今期経常を2.3倍上方修正
2/14 加藤製が急伸、収益性改善で23年3月期営業利益予想を上方修正
その他 7040 東証STD (株)サン・ライフホールディング 2 2/21 863 852
冠婚葬祭大手。神奈川と都下が地盤。葬儀主力も婚礼に注力。介護事業も
5/9 今期経常は19%増益へ
5/27 今期最終を一転赤字に下方修正
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/9 今期最終を一転黒字に上方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・10-12月期も20%増益
人材 7043 東証GRT アルー(株) 2 2/21 1351 1348
S高8/15,26,23/2/10
法人向けに管理職講座や英会話など人材育成事業。海外派遣研修に強み
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/13 急反発、東京学芸大学と共同研究を開始
7/13 大幅に反発、東京学芸大学と社会人向け教育の人材育成モデル開発で共同研究
7/14 管理職向けアンラーニング(学習棄却)プログラム「マネジメント・ジャーニー」リリース
8/12 上期経常が41%増益で着地・4-6月期も53%増益
8/15 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益39.9%増、法人向け教育伸長
8/25 東京学芸大学と教育者研修プラットフォームの開発および運営体制の整備についての連携協定を締結
8/26 3日続伸、東京学芸大学と連携協定を締結
9/7 新入社員の成長度合いの可視化について熊本大学教授システム学研究センターとの共同研究成果が海外論文誌Springer Natureに掲載
10/20 京都大学との産学共同講座創設〜未来を担うリーダー育成「パラドキシカル・リーダーシップ産学共同講座」〜
11/10 今期経常を31%上方修正
12/2 ラーニングマネジメントシステム「etudes」が、デジタル臨時行政調査会が整備を進める「技術カタログ」に掲載
2/9 今期経常は16%増益へ
2/10 S高、etudesの伸び見込み23年12月期営業益予想17%増
 地方銀行 7180 東証PRM (株)九州フィナンシャルグループ 2 2/21 519 514
九州の地銀大手。肥後銀と鹿児島銀が経営統合。財務健全が高。
4/26 前期経常を7%上方修正
5/12 今期経常は48%増で4期ぶり最高益更新へ
8/10 上期経常を6%上方修正
10/26 上期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
10/26 後場一段高、9月中間期最終益は48.3%増と計画上振れで着地へ
11/11 九州FG、上期経常が44%増益で着地・7-9月期も57%増益
2/13 九州FG、4-12月期(3Q累計)経常が53%増益で着地・10-12月期も85%増益
 地方銀行 7184 東証PRM (株)富山第一銀行 2 2/21 680 672
S高11/25,28
富山県の第2地銀。中小企業が中心。新潟、石川、岐阜にも展開。財務良好
5/13 今期経常は3%減益、4円増配へ
8/5 上期経常を31%上方修正
11/11 上期経常が56%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/25 S高カイ気配、著名投資家の井村俊哉氏が大株主入りで関心が向かう
12/1 住石HDの大株主に著名投資家の井村氏が浮上、保有割合7.65%
12/2 住石HDがカイ気配スタート、著名投資家の井村氏による7%超の保有判明を材料視
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/3 富山第一銀、4-12月期(3Q累計)経常は24%増益・通期計画を超過
自動車 7283 東証PRM 愛三工業(株) 2 2/21 923 920
トヨタ系自動車部品メーカー、電子制御燃料噴射装置や吸排気系が主力。トヨタG向け6割強
3/15 大幅続伸で700円台回復、円安契機としたトヨタ株高に追随し見直し買い
4/27 今期経常は2%増益、1円増配へ
5/18 当社の北米子会社におきまして、悪意ある第三者による虚偽の指示に基づき資金を流出させる事案が発生 損失見込額: 最大約8億円(5月 18 日時点
5/19 安い、北米子会社で資金流出事案が発生したと発表
6/20 東海東京 強気 1090→950
7/27 Cスイス 強気 1100→900
7/28 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/27 上期経常は一転17%増益で上振れ着地
10/28 反発、9月中間期最終益は円安など支えに計画上振れで着地
1/18 東海東京 強気 950→900
1/19 冨士発條株式会社と業務提携
1/20 反発、冨士発條との提携で基本合意
2/2 今期経常を33%上方修正・8期ぶり最高益、配当も3円増額
2/3 愛三工は気配値のまま水準切り上げる、今期営業利益大幅上方修正とし配当増額で脚光
 地方銀行 7322 東証PRM (株)三十三フィナンシャルグループ 2 2/21 1743 1741
三重県が地盤の三重銀行と第三銀行が経営統合。合併で三十三銀行へ
4/27 前期経常を一転41%増益に上方修正
5/13 今期経常は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は4.8倍増益・上期計画を超過
10/26 上期経常を88%上方修正
11/11 今期経常を11%上方修正
2/10 三十三FG、4-12月期(3Q累計)経常は78%増益・通期計画を超過
半導体 7467 東証PRM 萩原電気ホールディングス(株) 2 2/21 2765 2749
名古屋地盤の半導体等の電子部品・機器商社。自動車向けが約9割。FA機器等製造部門兼営
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
5/13 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
5/16 22年3月期は2ケタの増収増益、前期に続き増配を発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は85%増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、デバイス事業・ソリューション事業ともに好調に推移
8/25 大崎電の子会社大崎エンジニアリング株式会社の株式を取得し、子会社化
9/5 製造業をターゲットとした次世代IoT基盤サービスの拡充を目的に、IoTアナリティクスプラットフォームを提供する BellaDati PTE.LTD.(シンガポール) と、事業提携に伴う戦略的パートナーシップ契約を締結
11/10 今期経常を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も35円増額
11/11 2Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正及び中間配当の増配を発表
2/10 萩原電気HD、4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も10%増益
その他製品 7922 東証STD 三光産業(株) 2 2/21 597 553
S高10/5,7
特殊印刷専業。接着剤付きラベル、ステッカーに強み。スマホの画像表示パネルも
4/8 非開示だった前期経常は23%増益、未定だった配当は2円増配
5/13 前期経常を18%下方修正
5/16 今期経常は47%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/5 大幅高、植物性工業用油及び燃料を製造する新たなビジネス展開へ
10/5 急伸ストップ高、植物性工業用油や燃料製造の新ビジネスを展開へ
11/14 上期経常は4.6倍増益・通期計画を超過
12/22 野菜調理器を製造販売する株式会社ベンリナーの全株式を取得し、子会社化
2/14 三光産業、4-12月期(3Q累計)経常は33%減益・通期計画を超過
卸売 8014 東証PRM 蝶理(株) 2 2/21 2592 2570
繊維商社の老舗。東レ子会社。化学品事業強化、中国ビジネスを拡大
4/28 連結子会社における債権の取立不能又は取立遅延のおそれ
4/28 今期経常は17%増で2期連続最高益、16円増配へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
7/27 続伸、化学品事業牽引し第1四半期営業利益は25%増
10/28 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/27 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/30 蝶理が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
卸売 8093 東証PRM 極東貿易(株) 2 2/21 1491 1485
機械商社中堅。産業向け主力で設備、高機能材料も。防衛関連に強み
4/26 前期経常を18%上方修正、配当も10円増額 77.1%増益
4/27 4日ぶり反発、機械部品関連部門の需要増で22年3月期業績は計画上振れ
4/28 通期業績予想および配当予想の修正
5/10 今期経常は微増益、実質増配へ
5/10 株式分割 1株→2株 9/1
5/11 急反発、今期良好見通しと1対2株の株式分割を好感
5/12 22年3月期は売上高が397.05億円、全部門のセグメント利益が黒字化
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
8/15 1Qは増収、産業素材関連部門と機械部品関連部門が増収に
11/8 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
11/9 2Qは増収・2ケタ経常増益、産業素材関連部門が堅調に推移
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も50%増益、産業設備関連部門と産業素材関連部門が増収増益
 地方銀行 8337 東証PRM (株)千葉興業銀行 2 2/21 560 560
千葉県地盤の地銀。個人向け営業体制を強化。みずほと親密
4/27 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 上期経常を一転29%増益に上方修正
10/4 大幅続伸、上期最終利益は計画上振れ増益で着地へ
11/9 上期経常が35%増益で着地・7-9月期も85%増益
2/7 10-12月期(3Q)経常は37%減益
 地方銀行 8418 東証PRM (株)山口フィナンシャルグループ 2 2/21 935 921
傘下に山口銀、もみじ銀、北九州銀。証券、リースに展開。地域の総合金融に
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 2000万株 8.42% 100億円 ~2023/3/24
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 上期経常は一転3%増益で上振れ着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
2/14 大和 3→2 1000
2/15 小幅に7日続伸、国内大手証券は投資判断「2」に引き上げ
 地方銀行 8524 東証PRM (株)北洋銀行 2 2/21 323 317
北海道地盤で資金量第2地銀最大。拓銀と札幌銀の取込で拡大
5/13 北洋銀、今期経常は28%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 375万株 0.96% 8.1億円 ~6/27 ↓
5/16 自己株式買付 364万8600株 0.93% 8.1億円 5/17 
8/5 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も15%増益
2/8 北洋銀、4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
2/10 野村 中立→買い 260→330
陸運 9070 東証PRM トナミホールディングス(株) 2 2/21 4040 4015
路線トラック大手。富山拠点から全国展開。3PLを育成。M&Aを積極展開
5/12 トナミHD、今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
8/9 トナミHD、4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 トナミHD、7-9月期(2Q)経常は6%増益
2/10 トナミHD、4-12月期(3Q累計)経常が2%増益で着地・10-12月期も3%増益
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 2 2/21 640 632
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
倉庫・運輸 9312 東証STD ケイヒン(株) 2 2/21 1615 1612
総合物流準大手。中古車輸出強い。通販流通センター受託も。米国大手BDPと連携し海外強化
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は42%増益・通期計画を超過
4/28 前期経常を一転29%増益に上方修正・最高益更新へ
5/10 今期経常は9%減益へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は34%増益で着地
11/4 今期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
2/3 ケイヒン、4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も10%増益
卸売 9810 東証PRM 日鉄物産(株) 2 2/21 9290 9270
S高12/22,23
日本製鉄系の専門商社。鉄鋼の卸売が主力。繊維や産機、建材なども
5/11 今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 日鉄物産、非開示だった上期経常は12%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は10円増配
10/20 みずほ 新規に中立 4990
11/8 今期経常を7%上方修正、配当も10円増額
12/21 下期配当を見送り
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/22 ストップ高買い気配、日本製鉄が実施のTOB価格にサヤ寄せへ
2/10 日鉄物産、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も5%増益
日本株 2048 東証ETF NEXT NOTES 野村日本株高配当70(ドルH、NR)ETN 1 10/20 16865 16865
ETN。野村日本株高配当70・米ドルヘッジ指数に連動。管理:野村ヨーロッパ
人材 2163 東証PRM (株)アルトナー 1 2/20 1107 1106
技術者派遣古参。機械、電気・電子、ソフトの設計開発が軸。人材紹介進出。配当性向30%台維持
3/14 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を6.5円増額・今期は3.5円増配へ
4/1 221万200株の売り出しを発表
4/4 反落、221万200株の売り出しによる需給悪化を警戒
6/8 2-4月期(1Q)経常は15%増益で着地
7/14 マド開け大陽線で上放れ、成長力抜群でEVや自動運転分野での展開に注力
7/25 強気評価、国内有力証券は目標株価1100円に引き上げ
7/25 岩井コスモ A 1050→1100
9/8 上期経常は19%増益で着地、今期配当を1円増額修正
9/8 7月中間期営業利益は22%増
9/9 は反落、上期営業利益22%増と発表も材料出尽くし感
9/16 岩井コスモ A 1100→1150
12/1 ジェイテックが4日続伸で上放れ、技術者系人材派遣会社に物色の矛先
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は12%増益で着地、技術者ニーズ回復で2〜10月期増収増益
12/29 アルトナーに強気評価、国内有力証券は目標株価1200円に引き上げ
12/29 岩井コスモ A 1150→1200
米国株 2238 東証ETF iFreeETF S&P500インバース 1 2/1 9786 9780
「S&P 500 先物インバース日次指数」に連動。管理:大和アセット
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1 2/20 1110 1092
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 S高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
卸売 3132 東証PRM マクニカホールディングス(株) 1 11/24 3645 3620
独立系半導体商社で国内大手。技術開発に強み。AI分野、セキュリティ製品も マクニカ・富士エレホールディングスから社名変更
5/9 今期経常は8%増で3期連続最高益、20円増配へ
8/1 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/1 23年3月期業績予想を上方修正
8/2 反落、23年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
10/31 自己株式取得 上限 250万株 4.0% 60億円 ~2023/3/24 2023/3/31 に保有する自己株式と取得した株式から30万株を除いた株式を消却予定、発行済株式総数(自己株式を除く) 62,335,515 株 自己株式数 695,067 株
11/1 続急伸、23年3月期業績及び配当予想の上方修正と自社株買い発表を好感
1/17 自己株式消却 217万3200株 3.45% 2023/3/31
1/18 続伸、自社株217万3200株を消却へ
1/30 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/31 大幅3日続伸、産業機器や車載向け堅調で23年3月期業績予想を上方修正
 小売その他 3177 東証STD (株)ありがとうサービス 1 2/15 3055 2925
ブックオフ、ハードオフFC。フードはモスバーガーFC等と自社業態。四国・九州・沖縄に展開
4/14 今期経常は16%減益、5円増配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は27%増益・上期計画を超過
10/14 上期経常は一転36%増益で上振れ着地
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は10%増益で着地
2/14 今期経常を一転9%増益に上方修正・7期ぶり最高益、配当も5円増額
2/15 ありがとうSは朝高後値を消す、23年2月期業績及び配当予想を上方修正も上値重い
 小売その他 3566 東証GRT ユニフォームネクスト(株) 1 12/5 496 496
S高12/2,5,23/2/6
業務用ユニホームのネット販売大手。医療や飲食など作業・事務服を最短で納品。
5/13 1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
6/7 大幅に反発、5月の売上高20.3%増、伸び率拡大、春夏作業服など伸長
6/7 高い、5月度業績速報は前年同月比20%増で増加基調継続
7/6 大幅高、6月売上高が30%増
7/6 大幅高、6月の売上高30.1%増、伸び率拡大、夏向け商材が伸長
8/3 上期経常が32%減益で着地・4-6月期も31%減益
8/4 年初来安値、22年12月期第2四半期の営業利益34.0%減、販管費膨らむ
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・7-9月期も4.9倍増益
112/1 株式分割 1株→4株 基準日 2022/12/30
12/2 ストップ高買い気配、12月末に1対4の株式分割、株主優待制度も導入
12/6 大幅に4日ぶり反落、11月の売上高18.7%増、防寒服など伸長も前月から伸び減速
2/3 しっかり、1月売上高が2ケタ増
2/3 今期経常は25%増で2期連続最高益、実質増配へ
2/6 ユニネク---一時ストップ高、23年12月期の営業利益予想24.9%増、年間配当予想は実質増配の3円
NFT、メタバース 3608 東証PRM (株)TSIホールディングス 1 2/10 595 584
レディスアパレル大手。東京スタイルとサンエーが統合。ECなど販路拡大。医療用も提供
4/13 今期経常は59%減益、2円増配へ
4/18 600万株 6.56%  20億円 を上限とする自社株買いと消却を発表 ~2022/12/30 2023/1/31付で消却予定
4/18 ToSTNeT-3による自己株式買付 360万株 12億円 3.94% 4/19
4/19 大幅反発、高水準の自社株買い発表やアルペンの株式取得を材料視
4/19 大幅反発、600万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/13 3-5月期(1Q)経常は14%減益・上期計画を超過
7/13 衣服生産プラットフォームを展開するシタテル株式会社と資本・業務提携契約を締結、シタテルの第三者割当増資(5.2%)を引受
9/20 TSI ホールディングス、アリババクラウド、JP GAMES、次世代ファッションブランド体験実現のため、メタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトを開始
9/20 アリババクラウドと共同プロジェクト開始
9/21 大幅高、アリババクラウドと共同プロジェクト開始
10/5 第2四半期に投資有価証券売却益を追加計上へ
10/6 4日続伸、第2四半期に投資有価証券売却益を計上へ
10/12 今期経常を38%上方修正
10/13 3日ぶり反発、歩留まり改善で23年2月期営業利益予想を上方修正
11/1 株式会社Appify Technologiesとの資本契約締結
12/9 11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/12 反落、11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/15 アリババクラウド、JP GAMESとのメタバース空間及びサービス構築に向けた共同プロジェクトにおいて、当社のゴルフウェア中心としたメタバース空間構築でのPoCを開始
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は19%減益・通期計画を超過
1/13 自己株式取得 上限 500万株 5.8% 20億円 ~2023/9/29 2023/10/31に全取得株式を消却予定
1/16 急騰、上限5.8%の自社株買いと第3四半期最終益の通期計画超過を好感
情報・通信 3787 東証STD (株)テクノマセマティカル 1 8/12 789 789
S高8/12,23/2/9,22
独自圧縮技術による画像、音声処理ソフトとハード開発、ライセンス。売上は主に9月・3月集中
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/16 不鮮明な映像の視認性を改善する「映像鮮明化装置TM7050」販売開始
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/10 林野庁の新技術推進対策事業に TMC 独自技術を用いた提案が採用
11/8 上期経常を赤字拡大に下方修正
11/9 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
2/9 S高、10〜12月期の営業黒字浮上を好感
2/13 カメラに取り付け送り返し映像を確認できる「フルHD低遅延IPデコーダTM7052」販売開始
2/13 後場急上昇、フルHD低遅延IPデコーダを発売
情報・通信 3847 東証STD パシフィックシステム(株) 1 2/9 3115 3095
情報サービス会社。自社開発ソフトに強み。親会社の太平洋セメント向けが約3割
5/13 今期経常は4%減益、前期配当を5円増額・今期も130円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が61%減益で着地・7-9月期も13%減益
12/19 今期経常を37%下方修正
2/10 パ・システム、4-12月期(3Q累計)経常が53%減益で着地・10-12月期も37%減益
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 1 2/16 4770 4720
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
 電子出版 3935 東証GRT (株)エディア 1 2/9 810 783
S高12/27,1/23,24
ゲーム主力から電子書籍・コミック等IP(知的所有権)活用した多面的電子メディアへ展開
3/31 後場上げ幅拡大、「夢幻戦士ヴァリスCOLLECTION2」開発を決定
4/6 反発、ゲームパブリッシャーのLimited Run Gamesと提携
4/14 今期経常は24%増益へ
4/14 中国における子会社設立に関するお知らせ 中国国内向けコンテンツ販売事業を行う
7/15 3-5月期(1Q)経常は91%増益で着地
10/14 上期経常が43%増益で着地・6-8月期も6%増益
10/14 エヌエフティアーツ株式会社ととの間で、NFTサービス強化を目的として資本業務提携契約締結
10/17 大幅4日続伸、エヌエフティアーツと資本・業務提携へ
12/27 大幅高、完全新作NFTアイドルプロジェクトを開始
1/13 9-11月期(3Q)経常は39%減益
1/18 後場上げ幅を拡大、女性向けCDレーベルから新作ボイスドラマをリリース
1/23 S高、「テレネット シューティング コレクション」パッケージ版を6月8日発売へ
2/6 後場一段高、スキガクNFTの販売日が2月27日に決定
2/7 大幅に続伸、新たに貸借銘柄に選定
2/10 貸借銘柄の選定取り消し 選定基準を誤解していたとのこと
 SaaS 4019 東証GRT (株)スタメン 1 2/15 859 834
S高8/26
社内の情報共有、課題解決を支援するクラウドサービス「TUNAG」とファン向けアプリ展開
2/14 今期経常は3倍増で3期連続最高益更新へ
3/16 続伸、2月のTUNAG事業ストック収益は36%増
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 従業員エンゲージメントを高めるITサービス「TUNAG」、利用企業数500社を突破
8/3 一時急伸、「TUNAG」の利用企業数が500社突破
8/12 上期経常は11倍増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/26 今期売上を2%上方修正
12/27 6日ぶり反発、連結移行に伴い22年12月期連結売上高予想を増額修正
2/14 今期経常は14%増で4期連続最高益、4円で初配当へ
2/15 スタメンが急反発、23年12月期営業利益は15%増益で初配当4円を実施へ
化学 4093 東証PRM 東邦アセチレン(株) 1 1/13 1317 1308
東北地盤のアセチレン中堅。工業用ガスが主力。器具機材も。東ソー・日本酸素系
5/13 今期経常は11%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は75%増益で着地
11/11 上期経常は77%増益で上振れ着地
2/10 アセチレン、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、今期配当を10円増額修正
化学 4362 東証PRM 日本精化(株) 1 1/24 2515 2497
樟脳・脂肪酸誘導体で高シェア。化粧品原料、医薬中間体、防臭消毒剤が成長
4/28 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は2円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/28 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 自己株式取得 上限 95万株 4.02% 21億8405万円 12/20 ToSTNeT-3にて買付
1/30 日精化、4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も3%増益
人材 4641 東証PRM (株)アルプス技研 1 2/20 2441 2441
正社員技術者の派遣大手。自動車、電機、電子分野の開発、設計、試作等に強み。職業紹介も
2/9 今期経常は微増益、前期配当を1円増額・今期も76円継続へ
3/16 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
4/19 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
5/12 1-3月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
5/13 1Qは増収、稼働率は過去最高水準まで回復し稼働人数及び契約単価ともに上昇
5/18 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
6/15 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
7/15 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
8/9 上期経常が11%減益で着地・4-6月期も21%減益
8/10 2Q増収増益、両セグメントが順調に推移
11/10 7-9月期(3Q)経常は31%増益
11/11 3Q増収増益、各セグメントの売上高・利益が順調に増加
2/9 今期経常は11%増で3期ぶり最高益、前期配当を9円増額・今期は10円増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 4707 東証STD (株)キタック 1 2/10 396 396
新潟地盤の建設コンサル中堅。地質調査、土木設計が主力。不動産事業も展開
2/25 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/27 上期経常が61%減益で着地・2-4月期も56%減益
5/27 上期営業利益の対通期進捗率18%
5/30 大幅反落、上期営業利益の対通期進捗率18%にとどまる
8/26 5-7月期(3Q)営業は赤字縮小
8/29 3日ぶり反落、第3四半期決算は2900万円の営業赤字
8/29 急落、第3四半期累計営業損益は赤字に転落
10/14 今期経常を44%下方修正
12/2 今期経常は63%増益へ
12/5 キタック---急落、今期大幅増益見通しも先週末急伸の反動強まる
 ソーラー発電 4809 東証PRM パラカ(株) 1 8/12 2028 2018
時間貸し駐車場の運営・管理。太陽光発電。土地保有を拡大。伊藤忠と提携
5/11 上期経常は23%増益で着地、今期配当を5円増額修正
8/3 10-6月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・4-6月期も42%増益
11/8 今期経常は10%増で6期ぶり最高益更新へ
2/8 パラカ、10-12月期(1Q)経常は15%増益で着地
化学 4960 東証STD ケミプロ化成(株) 1 2/17 315 312
紫外線吸収剤最大手。製紙用薬剤や電子材料も展開。有機EL材料に強み
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は14%増益、前期配当を0.5円増額・今期は0.5円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は11%減益で着地
11/10 ケミプロ、上期経常が24%減益で着地・7-9月期も58%減益
2/10 ケミプロ、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期は赤字転落
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 1 7/29 3275 3275
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
情報・通信 5133 東証STD (株)テリロジーホールディングス 1 2/20 377 370
通信機器や情報セキュリティ品を輸入販売。最新技術発掘に強み。兼松エレクと提携
11/1 23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は2.5億円
11/7 小・中学校、高等学校などにRPAツール「EzAvater」の無償提供開始
11/17 「みえる通訳」、ヤマハ直営8店舗で導入
12/1 ブルースターと連携、ランサムウェア対策にPC Matic Pro販売強化
12/15 連結子会社テリロジーサービスウェアがノーコード推進協会(NCPA)に入会
1/11 RPAツール「EzAvater」を導入したモスフードサービスの活用事例を公開
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
2/10 自己株式取得 上限 120万株 7.01% 3億円 ~2023/3/24
2/13 米国Rapid7社と販売代理店契約を締結し、ハイブリッドIT環境における統合型セキュリティサービスの提供を開始
2/13 高い、上限7%の自社株買いを材料視
2/14 連結子会社テリロジー、米国Rapid7社と販売代理店契約を締結、統合型セキュリティサービスを提供
2/16 連結子会社クレシード、中堅・中小企業に向けてCRE-SOC for WatchGuardの提供開始
ガラス・土石製品 5288 東証PRM アジアパイルホールディングス(株) 1 2/10 669 650
コンクリートパイル大手。高強度の大径パイル、一貫請負に強み。アジアにも展開
5/10 今期経常は84%増益へ
5/19 いちよし A 750→800
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/10 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も3倍増益
11/28 いちよし A 820→900
1/17 上値指向鮮明、コンクリートパイルは半導体工場向けで特需発生期待も
1/27 今期経常を38%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
1/30 アジアパイルがカイ気配スタート、23年3月期営業利益大幅増額で過去最高更新へ
2/10 アジアパイル、4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も25倍増益
2/22 いちよし A 900→950
機械 5852 東証PRM (株)アーレスティ 1 2/20 558 545
ダイカスト大手。自動車向け中心。アルミ製品や半導体クリーンルーム用床材も展開
5/18 今期経常は黒字浮上へ
5/19 急落、今期営業黒字転換見通しもポジティブ反応乏しい
6/28 国内生産の効率を高め収益性を向上させることを目的として、東松山工場での特殊鋳造法による生産を株式会社アーレスティ栃木に移管、また、同工場で生産している自社製品であるモバフロアの生産(加工工程)を当社熊谷工場に移管、東松山工場跡地については売却
7/19 アーレスティとジーテクトが、自動車産業の急速な EV 化の進展とカーボンニュートラルに向けた取り組みへの貢献のため、車体部品と EV 関連部品の共同開発に基本合意
7/20 反発、ジーテクトと車体部品とEV関連部品の共同開発で基本合意
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/15 反落、コスト増などで第1四半期経常は4億2400万円の赤字
9/30 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
9/30 自動車生産減少やエネルギー高騰で今期営業益引き下げ
11/14 今期経常を60%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
金属、金属製品 5981 東証PRM 東京製綱(株) 1 2/15 1295 1292
ワイヤロープ最大手。橋梁や鉱山に強み。タイヤ補強用も。炭素繊維ケーブルに注力
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は34%増益、10円増配へ
6/22 上値指向鮮明、好業績・超割安銘柄で土砂崩壊対策でも実力発揮
8/10 4-6月期(1Q)経常は5.7倍増益で着地
11/10 今期経常を11%上方修正
12/23 自己株式取得 上限 20万株 1.22% 3億円 ~2023/5/31
12/26 反発、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/16 マドを開けて6連騰、今期営業6割増益は増額含みでPER7倍前後と割安際立つ
1/26 5カ月ぶり昨年来高値更新、CFCC好調で好業績・割安が際立つ
2/9 今期経常を3%上方修正、配当も5円増額
2/10 東京製綱の上値追い鮮烈、業績と配当増額を評価し0.6倍台の低PBRにも着目
金属、金属製品 5999 東証STD イハラサイエンス(株) 1 2/10 3050 3050
S高23/2/9
産業用継ぎ手最大手、半導体業界向けのクリーンバルブと、一般産業用油圧バルブが2本柱
2/8 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
5/12 今期経常は2%減益、前期配当を10円増額・今期は2円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は65%増益で着地
11/8 上期経常が35%増益で着地・7-9月期も11%増益
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は20%増益で着地
2/8 エン・アイ・ム株式会社がMBOを開始 買付価格2980円(2/8終値2304円)MBO成立後は上場廃止へ
2/8 今期配当を見送り
2/9 イハラサイエに大量の買い注文、MBO発表でTOB価格2980円にサヤ寄せする動き
サービス業 6086 東証GRT シンメンテホールディングス(株) 1 2/17 1597 1516
店舗メンテナンス専業。飲食、物販、美容、介護業界など多様。メンテ業者ネット構築
7/14 3-5月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/16 東海東京 強気 1430→1550
10/14 上期経常が17%増益で着地・6-8月期も16%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・9-11月期も20%増益
2/8 東海東京 強気 1550→1720
2/21 今期配当を3円増額修正
2/21 23年2月期末に記念配当3円を実施へ
2/22 シンメンテが大幅続伸、23年2月期末に記念配当3円を実施へ
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 1 11/1 1156 1114
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 レアジョブが急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
機械 6349 東証PRM (株)小森コーポレーション 1 1/30 941 932
印刷機専業トップ。枚葉機、紙幣印刷機に強み。欧米に輸出、中国は中古も
4/27 自社株の消却 1,401,600株 2.4% 5/20
4/27 前期経常を89%上方修正
4/28 大幅反発、22年3月期業績の上振れと自社株消却を好感
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/27 上期経常を2.4倍上方修正、通期も増額
10/27 23年3月期の業績予想を上方修正、円安効果など反映
10/28 上期経常が4.5倍増益で着地・7-9月期も2.8倍増益
10/28 反発、今3月期業績予想の上方修正を好感
1/31 小森、4-12月期(3Q累計)経常は86%増益で着地、今期配当を10円増額修正
機械 6428 東証PRM (株)オーイズミ 1 2/10 552 536
S安5/16
パチスロ等メダル計数機最大手。補給回収システムに強み。不動産賃貸、食品と多角
5/13 今期経常は99%増益、3円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/19 武内製薬株式会社の株式1万株を取得し、子会社化
8/22 しっかり、ECで化粧品などを販売する武内製薬を子会社化へ
9/5 民事再生手続き中の株式会社高尾とスポンサー契約
11/14 7-9月期(2Q)経常は2.3倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/20 急伸後に伸び悩み、パチンコ機メーカーを完全子会社化
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が37%減益で着地・10-12月期も72%減益
2/14 オーイズミ急反落、子会社取得に伴う費用増で4〜12月期営業大幅減益
その他 6567 東証GRT (株)SERIOホールディングス 1 2/16 803 796
S安1/16
S高1/5,6,10,11,17,18,19
子育てと仕事の両立目指す女性を対象に就労支援や育児支援事業を展開。保育事業を積極強化
4/13 12-2月期(3Q)経常は18%増益
7/14 今期経常は10%増益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は77%減益で着地
1/5 ストップ高、岸田首相の「子ども予算倍増」発言で少子化対策関連銘柄に買い
1/13 今期経常を一転39%減益に下方修正 、23年5月期営業利益32%減に引き下げ
1/16 急反落、今期営業利益見通し引き下げを嫌気
1/19 子育て支援関連株への物色強まる、政府検討会がきょう初開催
1/19 前日に動いた銘柄 part2 ストレージ王、ティムコ、味の素など
1/19 子育て支援関連株への物色強まる、政府検討会がきょう初開催
1/19 一時ストップ高、首相施政方針演説の原案「少子化対策を最重要政策に位置付け」報道で
1/19 1/20から信用取引に関する規制を強化
1/20 大幅安で4日ぶり反落、東証が信用規制の臨時措置を実施
1/24 1/25から信用取引に関する規制を強化 委託保証金率70%以上
電気機器 6643 東証STD (株)戸上電機製作所 1 8/8 1791 1773
高圧電力配電制御システム。電力向け依存度大。中国生産拡大
5/10 今期経常は8%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
10/28 上期経常を7%上方修正
11/4 上期経常が51%増益で着地・7-9月期も83%増益
2/3 戸上電、4-12月期(3Q累計)経常は21%増益で着地
電気機器 6997 東証PRM 日本ケミコン(株) 1 2/20 2156 2100
アルミ電解コンデンサーで首位。アルミ電解箔の技術は世界級。車載用キャパシタを育成中
2/3 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
5/10 今期経常は2%増益へ
5/26 4日ぶり反発、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
5/26 三菱UF 強気 2750→2900
7/25 米国民事訴訟の和解及び特別損失の計上 和解金 31.5 百万米ドル(約 43 億円)を支払う、当期に特別損失として計上予定
7/26 3日続落、和解金支払いに伴う特別損失計上を嫌気
8/4 上期経常を17%上方修正、通期も増額
11/7 7-9月期(2Q)最終は79%増益
11/28 6日ぶり反発、国内有力証券は目標株価3000円に引き上げ
11/28 三菱UF 強気 2900→3000
2/6 今期経常を8%上方修正
2/7 急反発、収益性改善で23年3月期業績予想を上方修正
2/21 三菱UF 強気 3000→2900
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7067 東証GRT ブランディングテクノロジー(株) 1 2/17 1444 1370
サイトなどのメディア制作やネット広告など、中堅・中小企業向けにコンサル事業を展開
2/14 今期経常を91%上方修正
3/1 今期配当を12円に修正
5/13 今期経常は41%増で4期ぶり最高益、4円増配へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、営業利益以下が黒字に転換
5/17 不動産の企画・開発・マネジメントを行うエスポアと業務提携
5/19 ループ会社のファングリー、BtoB 向け資料ダウンロードプラットフォーム「エンプレス」のオープンβ版の提供を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、デジタルマーケティング事業が好調に推移
10/17 新サービス『住宅業界応援プロジェクト』をリリース
11/11 上期経常は57%増益で着地
11/14 2Qは2ケタ増収増益、デジタルマーケティング事業が順調に推移
2/10 10-12月期(3Q)経常は23%減益 3Q増収、全てのセグメントの売上高が増加
2/22 昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
精密 7745 東証PRM (株)A&Dホロンホールディングス 1 2/15 1345 1330
S高5/13
産業、医療用の計量・計測機器メーカー。22年4月ホロンを完全子会社化、持株会社に移行
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 一時15%高、受注好調で23年3月期業績予想を上方修正
12/9 岡三 強気 1500→1600
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も82%増益
2/8 急伸、10〜12月期営業利益倍増と業績高変化で投資資金流入
2/22 A&Dホロンは逆行高で上値追い続く、半導体関連の割安株でトヨタのEV戦略も追い風
その他製品 7792 東証GRT (株)コラントッテ 1 2/17 1277 1263
S高3/11,14,15,23/2/13,14
磁気式医療機器の卸・小売業。越境ECも。契約スポーツ選手多数。緊急時連絡サービスを強化中
2/10 10-12月期(1Q)経常は3億円で着地
3/11 「ワークマン」×「コラントッテ」初のコラボレーション “働く”人々をヘルスケアでサポートする専用商品を共同開発
4/1 プラス圏へ浮上、スポーツを楽しむ人向けの新ブランドを立ち上げ
5/13 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/27 ゆらぎ世代の女性に向けた “マグネライフ・セラピー”を可能にした新ブランド 『Lierrey(リエリィ)』が、 発売2週間で目標販売数の約5倍を達成
5/27 続伸、新ブランド「Lierrey」の滑り出しが計画大きく上回る
6/17 株主優待制度導入 自社サイトで商品購入時に使用できる割引クーポン、オリジナル優待カタログ掲載商品の割引購入
6/20 大幅に反発、株主優待制度を導入、ECサイトの割引クーポン進呈
6/20 反発、22年9月末株主から株主優待制度を導入
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・4-6月期も78%増益
11/11 今期経常は10%増で6期連続最高益、4円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は76%増益で着地
2/13 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益73.7%増、進捗率49.7%
その他製品 7805 東証STD プリントネット(株) 1 2/6 705 687
S高1/13
ネットで注文を受け、自社工場で印刷するサービス。業者向け主。ラクスルと提携
7/14 今期経常を27%上方修正
7/14 後場一段高、22年8月期経常利益予想を上方修正
10/14 今期経常は11%減益へ
1/13 今期経常を10%上方修正
1/13 S高、23年8月期営業利益予想を上方修正
卸売 8101 東証PRM (株)GSIクレオス 1 8/31 1690 1655
繊維主力の専門商社。繊維原料と婦人服が柱。環境保全型ビジネス拡大へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/5 後場急落、第1四半期営業利益25%減
10/6 強含む、植物由来のポリエチレン素材「バープランツ」を開発
11/4 上期経常は6%増益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益で着地
2/22 クレオスが大幅3日続伸、NHK「ニュースウォッチ9」で紹介
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 1 12/28 2211 2184
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
 飲食 8179 東証PRM ロイヤルホールディングス(株) 1 2/15 2629 2558
外食老舗。「ロイヤルホスト」・「てんや」展開。主力のホテル運営や機内食など多角化
5/13 ロイヤルHD、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/5 今期営業を39%下方修正
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期は黒字浮上
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/29 自己株式(B種優先株式)消却 3000株 11/29
2/3 前期最終を6.9倍上方修正、未定だった配当は5円増配
2/6 大幅反発、22年12月期業績は計画上振れで着地
2/14 ロイヤルHD、今期経常は39%増益、5円増配へ
 スーパー、SC 8276 東証PRM (株)平和堂 1 2/15 2205 2165
滋賀地盤のスーパー。大型店が主力。ドミナント戦略で拡大。中国に百貨店進出
6/30 3-5月期(1Q)経常は32%減益で着地
7/1 反落、第1四半期は実質36%営業減益
9/29 今期経常を23%下方修正
10/4 大和 2→3 2200→2000
12/27 3-11月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・9-11月期も24%減益
 地方銀行 8360 東証PRM (株)山梨中央銀行 1 2/16 1416 1404
山梨県内唯一の地銀。東京西部にも進出。自己資本比率の高さに強み
5/16 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/16 自己株式取得 上限 100万株 3.12% 10億円 〜2023/3/24
5/17 反発、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転2%減益に下方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8366 東証PRM (株)滋賀銀行 1 1/13 3015 2995
滋賀県内で優位。徹底した収益管理体制。環境関連の法人融資に注力
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を20円増額・今期も80円継続へ
5/13 自己株式取得 上限 100万株 2.05% 20億円 ~9/22
5/13 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3) 204500株 0.42% 約5億円 5/16
7/28 4-6月期(1Q)経常は35%増益で着地
11/11 上期経常は3%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 50万株 1.04% 10億円 ~2023/1/16 発行済株式総数(自己株式を除く) 47,864,334株 自己株式数 5,225,747株
1/5 おきなわFGと滋賀銀が下げ幅拡大、英シルチェスターの保有比率が低下
1/27 滋賀銀、4-12月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・10-12月期も59%減益
 地方銀行 8368 東証PRM (株)百五銀行 1 1/30 427 421
三重地盤の地銀上位。県内で圧倒的。県指定金融機関。三菱UFJと親密
5/13 今期経常は微増益へ
6/27 みらいWKSが大幅続伸、百五スタッフサービスと業務提携契約を締結
6/27 みらいワークス---大幅に続伸、百五銀行のグループ会社と地域企業の強化で業務提携
8/2 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/9 百五銀、上期経常は9%増益で着地、今期配当を1円増額修正
2/7 百五銀、10-12月期(3Q)経常は23%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8912 東証STD (株)エリアクエスト 1 11/18 121 107
ビル経営を支援。サブリースを展開。テナント誘致が主力で店舗開発受託も
3/1 高い、60万7500株を上限とする自社株買いを実施へ
5/12 1-3月期(3Q)経常は12%増益
7/26 自己株式取得 上限 607,500株3.0% 66,825,000円 ~2023/1/31
7/26 反発、60万7500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/10 今期経常は10%増益へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は55%増益で着地
2/10 エリアクエス、上期経常は54%増益で上振れ着地
REIT 8963 東証 インヴィンシブル投資法人 1 1/30 56800 56200
スポンサーはソフトバンクG傘下の外資系FIG。ホテル中心に住宅、商業施設に投資
5/6 みずほ   中立→買い 53000
5/25 非開示だった今期経常は53%減益、未定だった分配金を78円に修正
8/25 前期経常は微増益で着地、今期業績は非開示、前期分配金を88円増額
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
11/25 非開示だった今期経常は3.9倍増益、未定だった分配金を655円に修正
1/13 日興 強気 52000→62000
1/25 前期経常を27%上方修正、分配金も174円増額
2/22 今期経常は8%減益へ
倉庫・運輸 9324 東証PRM 安田倉庫(株) 1 3/29 1020 1015
旧財閥系倉庫。首都圏中心に展開。関西の中央倉庫と連携。不動産開発も
5/9 今期経常は6%減益、前期配当を1円増額・今期も25円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収、物流事業の営業収益が好調に推移
7/13 国内初の冷蔵温度帯でのスワップボディコンテナ輸送実証実験実施
8/5 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
9/12 芙蓉総合リースと安田倉庫が、BPO サービス事業分野において業務提携
11/4 上期経常は一転8%増益で上振れ着地
11/30 医療機器開発ベンチャー企業のニューロシューティカルズへ出資
12/28 エーザイ物流株式会社の全株式を取得し、子会社化
12/29 反応薄、エーザイ物流を子会社化へ
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益で着地
2/3 OSO株式会社の全株式を取得し、子会社化
2/22 安田倉が続伸し1000円大台にらむ、増配に積極的で低PBR株見直しの波に乗る
倉庫・運輸 9361 東証STD 伏木海陸運送(株) 1 2/13 1468 1450
伏木港、富山新港での紙製品やコンテナ港湾作業が主力。ロシア・中国に強み
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・1-3月期も2.9倍増益
8/10 今期経常は4%減益、前期配当を10円増額・今期も50円継続へ
11/10 伏木運、7-9月期(1Q)経常は3.4倍増益で着地
2/10 伏木運、今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9621 東証PRM (株)建設技術研究所 1 2/20 3590 3560
建設コンサル上位。河川、道路に強み
12/22 今期配当を15円増額修正
2/14 今期経常は9%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は7倍増益で着地
8/9 上期経常は54%増益で着地
11/10 建設技研、今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益、配当も40円増額
1/12 後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
2/14 今期経常は11%減益へ
2/14 自己株式取得 上限 48万株 3.4% 10億円 ~2023/7/31
サービス業 9701 東証STD (株)東京會舘 1 2/16 3205 3205
宴会場・結婚式場・レストランの名門。法人に強み。丸の内本館は会議場も
5/13 前期経常は赤字縮小で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/28 会舘、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/27 会舘、10-12月期(3Q)経常は21%減益
情報・通信 9753 東証STD アイエックス・ナレッジ(株) 1 2/20 1000 988
独立系システム開発会社。コンサルからシステム設計、開発、保守、運用まで一貫で手がける
3/7 令和3年度バリューチェーン改善促進事業における実証事業の取組完了
4/28 今期経常は1%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限 20万株 2.03% 1億5000万円 ~2022/12/23
8/1 3日ぶり反発、第1四半期営業利益2ケタ増と自社株買いを好感
10/31 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/1 日本学生支援機構が発行する「ソーシャルボンド」への投資を発表
11/2 2Qは増収・2ケタ増益、各利益段階の業績予想及び配当予想の上方修正を発表
1/31 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額 3Qは増収・2ケタ増益
1/31 株式会社シーアンドエーコンピューターの株式取得(子会社化)
1/31 自己株式消却 40万株 3.57% 2/22
卸売 9852 東証STD CBグループマネジメント(株) 1 1/31 3265 3265
日用雑貨・化粧品の卸大手。石けんなどに強み。輸入商材の開拓に定評
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は53%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/11 上期経常が4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/10 CBGM、4-12月期(3Q累計)経常が3.5倍増益で着地・10-12月期も2.7倍増益
卸売 9960 東証PRM 東テク(株) 1 2/21 4365 4295
空調機器・関連機器商社の草分け。設計・施工・保守。工事部門を拡大
4/19 前期経常を一転4%増益に上方修正・最高益、配当も50円増額
4/20 急騰、22年3月期営業利益は一転増益で着地
11/2 東テク、上期経常が17%増益で着地・7-9月期も16%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -1 2/20 1147 1154
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -1 1/27 328 329
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -1 1/18 5200 5220
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
1/31 デジアーツ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も3%増益
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -1 2/14 2002 2007
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
2/10 WDB、4-12月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -1 2/20 310 323
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
2/14 インフォMT、今期経常は54%減益、0.26円減配へ
 小売その他 3046 東証PRM (株)ジンズホールディングス -1 7/27 3470 3480
眼鏡・製造販売。均一料金の「ジンズ」ブランド。ウェアラブルも。中国アジアに展開
3/4 2月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
3/7 続落、2月既存店売上高が2カ月連続で前年下回る
4/8 上期経常が16%減益で着地・12-2月期も21%減益
4/11 大幅4日続落、上期は29%営業減益で着地
5/9 反発、4月既存店売上高が4カ月ぶり前年上回る
5/12 東海東京  強気    9700→6200
6/3 5月既存店売上高が2カ月連続で前年実績を上回る
6/6 底堅い動き、5月既存店売上高が2カ月連続で前年上回る
7/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も37円減額
7/14 急落、大幅な業績下方修正や期末無配転落を嫌気
7/14 急落、22年8月期業績及び配当予想を下方修正
8/4 東海東京 強気 6200→5300
8/5 7月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
8/8 は堅調な動き、7月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
8/22 株主優待制度を拡充
8/23 しっかり、株主優待制度を拡充 1単元(100株)以上を保有する株主に対して5000円分の株主優待券を贈呈していたが、9000円分に引き上げる
9/5 8月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
9/6 反落、8月既存店売上高は5カ月連続で前年上回るも織り込み済み
10/6 3日続伸、9月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
10/14 今期経常は77%増益、36円増配へ
10/14 株式会社ヤマトテクニカルの株式取得(子会社化)
10/14 23年8月期は最終益5.5倍、36円増配計画
10/17 朝高後下げに転じる、23年8月期大幅増益・増配見通しも利益確定の動き
11/1 東海東京 強気 5300→5500
12/5 11月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
12/6 反発、11月既存店売上高が2カ月ぶりに前年上回る
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
1/6 大幅反落、12月既存店は2ケタ減と落ち込む
1/12 9-11月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/21 東海東京 強気 5500→4450
 小売その他 3179 東証PRM シュッピン(株) -1 2/17 881 888
専門性高い商品を買取り販売。カメラ・時計が主軸。EC、新品販売を拡大
3/14 今期配当を10円増額修正
3/23 時計事業好調でもう一段の上方修正の可能性も
4/8 2022年3月度月次情報を発表
5/11 今期経常は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配、前期営業益倍増で大幅増配し今期も2ケタ成長継続へ
5/12 3カ年の中期経営計画を策定
5/12 22年3月期は過去最高の売上高、営業利益を更新、カメラ事業及び時計事業が大幅に伸長
5/18 急反騰で新波動入り、ロレックス人気とAI導入で成長路線にかげりなし
5/27 反発、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
5/27 岩井コスモ A 1600→1750
6/7 5月売上高は16カ月連続で前年上回る
6/8 シュッピン続落、5月売上高は19%増も材料出尽くし感
6/15 水戸 A 1550→2000
6/15 上限 30万株 1.43% 4億2000万円 6/16 ToSTNeT-3にて買付、創業者である鈴木慶氏より保有株式の一部の売却の打診を受けてのこと
6/16 シュッピンが大幅反発、ToSTNeT−3で上限30万株の自社株買いを実施
6/23  自己株式消却 30万株 1.25% 6/30
6/24 大幅4日続伸、6月30日付で自社株30万株を消却へ
7/7 2022年6月度月次情報を発表
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/5 2022年7月度月次情報を発表
8/5 1Qは2ケタ増収増益、カメラ事業が好調に推移
8/16 自己株式消却 30万株 1.27% 8/24
8/17 4日続伸、発行済株式数の1.27%の自社株消却発表が手掛かり
8/17 4日続伸、自社株消却を発表
9/7 8月売上高は2ケタ伸長
9/8 大幅高で3日ぶり反発、8月売上高は2ケタ伸長
10/11 3日続伸、9月売上高は18%増
10/26 レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン! ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始
10/26 3日ぶり反発、レディース腕時計専門店ブリエをリニューアルオープンへ
10/27 東海東京 新規に強気 2300
11/7 eBayとChrono24に続き、Buyeeの導入で海外販路を拡大
11/8 上期経常は22%増益で着地、今期配当を5円増額修正
11/10 2Qも2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
12/8 急落、11月売上高は5%増も増収率が縮小傾向
12/19 東海東京 強気 2300→2700
1/11 12月売上高は3%増
1/12 大幅反落、12月売上高は増収確保も増収率縮小
2/7 今期経常を一転28%減益に下方修正、配当も5円減額
2/8 シュッピン急反落し昨年来安値を更新、高級時計の価格低迷で業績・配当予想を下方修正
2/9 シュッピン---3Qは2ケタ増収、カメラ事業・筆記具事業・自転車事業が順調に推移
2/17 東海東京 強気 2700→1200
 システム開発 3677 東証PRM (株)システム情報 -1 2/20 789 791
独立系、金融・通信向け業務ソフト受託開発。プロジェクト管理に力。リモートも実績
5/13 システム情報、上期経常は28%増益で上振れ着地
6/9 自己株式取得 上限 37万株 3億7222万円 6/10 ToSTNeT-3にて買付
6/10 システム情報が反発、37万株を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
6/15 株式会社匠Business Placeと業務提携
8/12 4-6月期(3Q)経常は13%増益、未定だった今期配当は2円増配
11/11 今期経常は5%減益へ
12/20 データ活用により企業の競争力を向上させる「DMPソリューション」提供開始
2/10 システム情報、10-12月期(1Q)経常は20%減益で着地
 電子出版 3678 東証PRM (株)メディアドゥ -1 2/20 1480 1496
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成 1/20をもって上場廃止
4/14 自己株式取得立会外 上限 462500株2.9% 4/15
4/14 自己株式取得 上限 60万株 3.78% 10億円 ~9/30
4/14 メディアドゥ、今期経常は33%減益、無配転落へ
4/21 自己株式消却 465317株 5/31
5/2 岩井コスモ   A     3400
7/4 クレディセゾンと資本業務提携契約を締結;今後、クレディセゾンがメディアドゥの発行済株式総数の3.2%に当たる普通株式489,600株を上限に市場買付により取得する予定
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
10/13 上期経常は24%減益で着地
10/14 買い戻し急、上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
1/16 今期経常を12%上方修正
1/16 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
1/17 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を材料視
情報・通信 3762 東証PRM テクマトリックス(株) -1 2/1 1423 1450
情報インフラ構築、アプリ開発。ネットセキュリティー関連や医療管理、コールセンター支援など。
4/20 AI型教材「Qubena (キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSとスタディ・ログ 利活用に関する共同プロジェクトを開始
4/28 前期最終を1%下方修正
5/9 今期最終は7%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/10 22年3月期は2ケタ増収、売上収益・各利益ともに過去最高
5/20 連結子会社 PSP 株式会社は、ブレインヘルスケア領域の医療 AI スタートアップの株式会社Splinkとセントケア・グループの株式会社ミレニアとの3社連携により、脳の健康状態を包括的に“見える化”し、生活習慣の改善・予防促進までシームレスにつなげるトータル予防ソリューション「ブレインヘルスケア・プログラム™」の提供を開始
5/23 ワンストップで簡単に導入できる中小企業向けセキュリティ対策製品「OCH SG-ONE」の販売を5月23日付で開始
5/25 クラウド型スクール・コミュニケーションプラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ」が、「個別最適な学び」の実践を支援する「時間割作成システム」について特許を取得
5/31 連結子会社のPSP社が、PHRアプリ「NOBORI」とマイナポータルとの連携開始
6/29 学校法人梅花学園 梅花中学校・梅花高等学校向けに、クラウド型スクール・コミュニケーション・プラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ(tsumugino)」を導入
7/6 クロス・ヘッド、次世代型クラウド総合支援サービス「Cloud Compass」の提供を開始
7/6 3日続伸、次世代型クラウド総合支援サービスの提供を開始
7/11 クラウドネイティブ活用ソリューション「テクマトリックスNEO」をリリース
7/15 連結子会社OCH 株式会社が、JR九州システムソリューションズ株式会社と、2022 年 6 月 10日付で業務提携契約を締結
7/27 京都教育大学附属桃山小学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入
7/29 4-6月期(1Q)最終は18%増益で着地
8/24 教育現場での最適なコミュニケーションを支援する「コメント投稿システム」について特許を取得
8/25 7日ぶり反発、「コメント投稿システム」の特許取得
9/1 OCH、DXを促進するアクロリア社と協業し、業務内容の標準化・効率化を支援する「octpath」の提供を開始
9/12 パロアルトネットワークス社Cortex(R) Xpanse の活用を支援するアタックサーフェスマネジメントサービスの提供を開始
10/24 Choco Card社(タイ王国・CDP大手)と資本・業務提携 タイ及びASEAN地域でのCRMソリューション事業拡大を加速
10/24 続伸、タイ企業との資本・業務提携を発表
10/26 通知表や各種証明書などの「帳票作成装置及び帳票作成方法」について 特許を取得
10/28 7-9月期(2Q)最終は9%減益
10/31 2Qは2ケタ増収・増益、医療システム事業の売上高・利益が大幅に増加
11/24 ベルシステム24 、インツミット、テクマトリックス、3社共同で台湾市場向け顧客分析・活用サービス「CRM Next」提供開始
11/24 反発、ベルシステム24などと共同で台湾市場向け顧客分析・活用サービスを提供開始
12/22 教育機関向けクラウドサービス「ツムギノ」、クラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」(NTT コミュニケーションズ)との連携を開始
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は1%増益で着地 3Qも2ケタ増収・増益、売上収益は過去最高を達成
1/31 株式会社教育と探求社と、教育機関向け EdTech 分野のビジネス強化に向けて、資本・業務提携
2/1 OCH、マルチSIMルーターを活用し、IT運用管理をリモートで実現するサービス「Remote Rack」をリリース
情報・通信 3934 東証PRM (株)ベネフィットジャパン -1 12/26 1180 1180
回線借り通信サービスを行うMVNO事業者。モバイルWi−Fiが主力。コミュロボも扱う
11/11 上期経常が15%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/10 10-12月期(3Q)経常は6%減益
4/28 全国のエディオンでコミュニケーションロボットの取扱い開始
5/10 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を1円増額・今期も9円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
10/17 大阪大学の石黒浩教授が CEO を務めるスタートアップ「AVITA」が開発したアバター接客サービスを 10 月 14 日(金)から順次導入
11/10 今期経常を一転40%減益に下方修正
11/10 全国のエディオン(直営店 416 店舗及び FC6 店舗)で、クラウド Wi-Fi ルーターなどの通信機器の取り扱い開始
11/11 一気に年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
1/26 ベネフィットジャパンとPCデポ、PC デポの会員ご家族向けにコミュニケーションロボット RoBoHoNの取り扱い開始
2/10 ベネフィJ、4-12月期(3Q累計)経常が47%減益で着地・10-12月期も27%減益
 SaaS 4168 東証GRT (株)ヤプリ -1 12/23 919 922
アプリ開発・運用・分析できるクラウド型ソフト「ヤプリ」を提供。操作簡単なノーコードが強み
2/14 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/17 続急伸、ポーラの販売員向けアプリの開発を支援
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/12 4-6月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
2/13 ヤプリ、今期最終は黒字浮上へ
IPO 4177 東証GRT (株)i−plug -1 12/20 1061 1061
S安23/2/15
S高22/4/4
新卒特化のダイレクトリクルーティング「OfferBox」を運営。適性検査サービスも展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益で着地
4/4 一時S高、若手向け転職プラットフォーム「PaceBox」を5月中旬から提供へ
4/15 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期最終は赤字転落へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・増益、OfferBoxの利用が拡大
6/22 取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての新株式発行
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 1Q増収、主力サービスのOfferBoxが伸長
10/7 VISITS Technologies株式会社の一部事業の譲受
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落  2Qは2ケタ増収、OfferBoxの登録企業数及び登録学生数は順調に伸長
1/10 大幅に続伸、新卒ダイレクトリクルーティングサービスの企業登録数30.3%増
1/24 新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」、2025年卒の登録を2月1日開始
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で37%の赤字
2/15 3Qも2ケタ増収、OfferBoxの売上高が順調に推移
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -1 1/13 909 919
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4507 東証PRM 塩野義製薬(株) -1 1/17 6013 6105
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。米国に積極展開。欧州、アジア開拓
2/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内における製造販売承認申請について
3/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相追加免疫比較試験に関する中間報告(速報)について
3/7 全体波乱相場に逆行、新型コロナ経口薬及びワクチン関連として存在感高まる
3/16 塩野義製薬とACTGによる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622のグローバル第3相臨床試験の実施について
3/17 戻り足強める、新型コロナ経口薬の海外での治験開始へ
3/24 セフィデロコルの国内における製造販売承認申請について
3/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内供給に向けた厚生労働省との基本合意書の締結
3/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ飲み薬を承認後に政府が100万人分購入で合意
3/25 抗HIV治療における長時間作用型注射レジメンCabenuvaの米国における経口剤による導入治療の オプション化に関するViiV社の発表
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/12 塩野義のコロナ飲み薬、胎児に奇形の恐れを動物実験で確認
4/13 大幅続落、新型コロナ薬が動物実験で胎児異常と伝わる
4/13 日経平均下落寄与度トップ、新型コロナ経口薬巡る報道を嫌気
4/14 急伸、新型コロナ飲み薬に対する過度な警戒感後退
4/22 強さ際立つ、国内外でコロナ薬に関連した株価刺激材料相次ぐ
4/22 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相臨床試験結果に関する学会発表について、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の 欧州臨床微生物学感染症学会議(ECCMID)における臨床試験結果の発表について
4/25 前期最終を一転2%増益に上方修正、配当も5円増額(訂正)
4/26 反発、英出資会社の訴訟に関する和解金計上などで22年3月期業績は計画上振れ
5/2 ファイザーが軟調 経口薬「パクスロビド」が目標の効果示さず=米国株個別
4/26 GS    買い    9150→9000
5/11 一般財団法人「シオノギ感染症研究振興財団」の設立 ならびに自己株式の処分、取得および消却: 新財団がその目的に沿った社会貢献活動を継続的、安定的に行うため他益信託を設定し当社株式を取得(300万株,取得単価1円/株)、本信託は、当社株式の配当等による信託収益を新財団に交付し、新財団は当該信託収益を原資として活動
5/11 今期最終は19%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/12 野村    買い    8500→8300
5/16 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 青少年を対象とした国内第2/3相臨床試験の開始
5/16 新規抗真菌薬olorofimに関するF2G社との欧州・アジア地域における 開発・販売権のライセンス契約締結について Olorofimの対象疾患である侵襲性アスペルギルス症は、主に造血幹細胞移植、癌化学療法、重症感染症等、免疫系の機能低下時に生じる致死率の高い真菌感染症
5/26 みずほ 買い 8300→8000
6/1 GSK、Pfizerと共に資本参加するViiV社の長時間作用型注射剤「ボカブリア水懸筋注」が、 5 月 31 日に厚生労働省より、HIV-1 感染症を効能・効果とする製造販売承認を取
6/3 三菱UF 強気 9500→10900
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/16 新規シデロフォアセファロスポリン抗菌薬 FETCROJAR(cefiderocol)の英国におけるサブスクリプション型償還が開始(サブスクリプション型の償還は、抗菌薬の処方量と切り離して、国が開発企業に対して固定報酬を支払う代わりに、必要なときに抗菌薬を受け取ることができ)
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/23 大幅反落、コロナ治療薬の継続審議をネガティブ視
6/23 自己株式取得 上限 720万株 2.39% 500億円 ~2022/12/30、420万株を2023/2/10に消却予定
6/24 大幅反発、720万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622 の中国における新薬承認申請に向けた資料の提出開始
7/4 反発、新型コロナ経口治療薬の中国における新薬承認を申請
7/13 GS 買い 9000→9150
7/14 開発中の経口抗ウイルス薬がオミクロン株の亜種(BA.4 系統および BA.5系統)に対して高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験(in vitro)において確認
7/15 続伸、開発中の新型コロナ薬がオミクロン株亜種にも効果
7/19 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の小児を対象とした国内臨床試験の開始
7/21 大幅安、新型コロナ経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認判断見送りで失望感
7/21 GS 買い 9150→8500
7/26 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の60歳以上を対象とした4回目接種試験開始
8/1 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/2 野村 買い 8300→8600
8/2 GS 買い 8500→8550
8/4 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補品 Resiniferatoxin 注射剤の国内導入に関するライセンス契約を Grunenthal GmbHとの間で締結
8/10 経口抗ウイルス薬エンシトレルビル フマル酸(開発番号:S-217622)について、これまでに検出された変異株と同様にオミクロン株の亜種(BA.2.75 系統)に対する高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験において確認
8/22 塩野義がしっかり、抗インフルエンザウイルス薬XOFLUZAの小児適応を米国で承認取得
9/15 三菱UF 強気 10900→10200
9/16 新型コロナウイルス感染症治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)に関する韓国における平安塩野義香港とIldong社とのサブライセンス契約の締結
9/28 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)の第2/3相臨床試験 Phase 3 partにおける良好な結果
9/28 6日ぶり反発、新型コロナの経口抗ウイルス薬が第2/3相臨床試験で主要目的達成
9/29 急伸、新型コロナ薬の良好な試験結果を引き続き好材料視
9/29 野村 買い 8600→9000
10/24 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/24 23年3月期は最終益24.4%増に上方修正、ベースビジネスの成長で
10/25 しっかり、23年3月期最終利益は24.4%増に上方修正
10/31 上期最終は8%増益で着地
11/2 小幅高、コロナ薬「緊急承認制度で11月下旬にも再審議」と伝わる
11/22 4日続伸、PMDAがゾコーバのの有効性を推定可能とする審査報告書をまとめたと報じられる
11/22 大幅続伸、コロナ飲み薬の承認期待を先取りへ
11/22 塩野義製薬が開発する新型コロナウイルスの日本初の国産軽症・中等症患者向け飲み薬「ゾコーバ」が緊急承認
11/24 大幅高で7000円台半ばに浮上、新型コロナ経口薬緊急承認受け人気加速
11/24 買い先行、厚労省がコロナ飲み薬を緊急承認
11/30 三菱UF 強気 10200→11400
12/13 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ(R)錠125mg」の日本国政府による追加購入に関する契約の締結
12/13 後場上げ幅を拡大、日本政府がゾコーバを追加購入
12/26 反発、新型コロナ治療薬の中国の流通に向けた契約締結を発表
1/4 韓国における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸の新薬承認申請受理
1/4 軟調、韓国で提携先が新型コロナ薬承認申請も反応限定的
1/23 野村 買い 9000→9700
1/24 GS 買い 8550→8350
1/30 今期最終を20%上方修正
1/30 6日続伸、ゾコーバの利益貢献引き上げ23年3月期業績予想を上方修正
1/31 野村 買い 9700→10000
1/31 GS 買い 8350→8500
化学 4901 東証PRM 富士フイルムホールディングス(株) -1 2/17 6311 6327
写真フィルムから医療機器や医薬、液晶材料などに転換。傘下に富士ゼロックス
3/23 7日続伸、バイオテック企業の米シェナンドーアを買収
4/19 Cスイス  強気    9200→9500
5/11 富士フイルム、今期税引き前は2%減益、10円増配へ
5/24 岩井コスモ A 10800→8700
5/26 野村 買い 10000→9500
6/8 岡三 強気 10500→10000
6/13 東海東京 強気 9000→10000
6/13 みずほ 買い 10800→9000
7/1 日興 強気 10200→11100
7/6 モルガン 強気 9300→9100
8/10 今期税引き前を2%上方修正
8/10 23年3月期業績予想を上方修正
8/12 4日続落、23年3月期業績予想を上方修正もサプライズ感に欠ける
8/19 岩井コスモ A 8700→9000
9/1 野村 買い 9500→10000
9/2 ペルセウス---大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
10/14 東海東京 強気 10000→8800
10/17 反落、「アビガン」の新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止
11/10 今期税引き前を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 大幅反発、7-9月期業績は想定比上振れで通期予想上方修正
11/11 一時11%高、円安効果とカメラ関連伸長で今期業績予想を上方修正
11/17 強気評価、国内有力証券は目標株価9100円に引き上げ
11/17 岩井コスモ A 9000→9100
12/5 岡三 強気 10000→9200
12/13 CLSA 弱気→買い 7100→9200
1/13 モルガン 強気 9000→8200
2/8 4-12月期(3Q累計)税引き前は1%減益で着地
2/8 自己株式消却 1億株 19.4% 2023/2/28
2/9 富士フイルム---続落、ヘルスケアの下振れなどをマイナス視も
 化粧品 4918 東証STD (株)アイビー化粧品 -1 2/17 449 449
S高5/13,7/28,8/23,9/14
化粧品を訪問販売。関西地方中心に全国展開。高級スキンケア製品が主力。
3/25 『薬用スカルプケア ステムシグナル』 新発売
3/25 日本薬理学会における新たな薬理作用発見に関する研究発表
3/25 今期経常を80%下方修正
3/28 3日続落、22年3月期業績予想を下方修正
5/11 前期経常を16%下方修正
5/12 今期経常は3.1倍増益、5期ぶり10円で復配へ
7/27 エタノール抽出物(但しケルセチンを含む抽出物を除く)を有効成分とする「破骨細胞分化抑制剤」の発明について、特許査定を受領
7/28 カイ気配スタート、破骨細胞分化抑制剤に関して特許査定を受領
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 DENBA 株式会社と業務提携
9/14 S高カイ気配、DENBAと業務提携し「育毛剤」を中国展開へ
9/14 急伸ストップ高、DENBAとの業務提携による中国展開に期待
10/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/5 反落、23年3月期業績予想を下方修正
11/9 上期経常を赤字縮小に上方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は45%減益
2/9 アイビー、今期経常を一転赤字に下方修正、配当は無配継続
ゴム、ゴム製品 5189 東証STD 櫻護謨(株) -1 11/7 2715 2765
S高1/4
消防・防災関連など各種ゴムホースの専業。航空・宇宙関連では海外企業とも組み国際展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は72%減益
3/22 未定だった今期配当は25円減配
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/21 固定資産の譲渡及び特別利益の計上 譲渡益1億7000万円 2023/3期3Qに特別利益に計上予定
11/9 桜ゴム、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 桜ゴム、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は5.7倍増益
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -1 2/14 2302 2327
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
人材 6098 東証PRM (株)リクルートホールディングス -1 6/17 3661 3698
求人情報検索エンジン「インディード」、生活情報分野の販促・人材メディア、人材派遣の3本柱
11/15 22年3月期上期(4-9月)の連結最終利益は前年同期比2.6倍の1651億円に急拡大, 通期の同利益を従来予想の2250億円(予想レンジ中値)→2685億円(同)に上方修正
1/28 自社株に対するTOBを発表 4581円。大株主などから買い付ける。
2/14 リクルート、4-12月期(3Q累計)最終が2.1倍増益で着地・10-12月期も51%増益
3/2 51job, Inc.の非公開化取引に関する変更契約の締結について
3/2 自己株式の公開買付けの結果及び取得終了について
3/18 4連騰、第3四半期の営業益進捗率約9割で海外投資家が買い直し
5/11 新子会社「株式会社Gate Wi」にて当社の ECやバリューチェーン、国内でのプレゼンスを活かしたライセンス事業を行い、さらなる業容の拡大を図る
5/16 リクルート、前期最終は2.3倍増で上振れ着地・2期ぶり最高益、1円増配へ
5/17 リクルートは3連騰で一時5%超の上昇、「インディード」好調で収益成長にかげりなし
5/17 リクルートHD---続伸、主要事業のトップライン成長をプラス視
5/18 三菱UF 中立→強気 5900→6700
5/19 リクルートに強気評価、国内有力証券は「オーバーウエイト」に引き上げ
5/19 水戸 A 7000→6500
5/25 リクルートの下げ目立つ、米景気減速で向かい風意識される展開に
6/14 弁護士COMが3日ぶり反発、リクルートと業務提携契約を締結
6/16 マッコリ 新規に強気 7500→7500
6/29 続落、米景気減速懸念強まるなか求人情報サービスに逆風意識
7/11 リクルートが3連騰で戻り足加速、米雇用統計発表受け収益先行き不安が後退
7/13 UBS 買い 6600→6100
7/14 JPモル 強気 7300→6900
7/19 モルガン 強気 7000→5500
7/28 大幅高で5000円大台にらむ、パウエル発言受け過度な米リセッション懸念後退
8/12 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/16 小幅続落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
8/16 三菱UF 強気 6700→6800
9/5 凸版印刷が続伸、保有株売却で400億円を超える特別利益計上へ
9/29 JPモル 強気 6900→6500
9/30 日興 強気 8700→7000
10/4 リクルートなど人材関連株が一斉高、労働移動円滑化の指針に期待感
10/17 自己株式取得 上限 4200万株 2.55% 1500億円 ~2023/3/14
10/18 反発、4200万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/18 大幅反発、自己株式の取得実施を発表
10/26 上昇基調鮮明で75日線越え果たす、人材ニーズ旺盛で株主還元姿勢も評価
11/7 パーソルHDなど人材紹介関連が上昇、ツイッターやメタの人員削減報道で思惑働く
11/14 上期最終が3%増益で着地・7-9月期は2%減益
11/15 大幅反落、7-9月期業績は市場予想をやや下振れ
11/15 急反落、7〜9月期は7四半期ぶり営業減益
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→5200
11/15 岩井コスモ A→B+ 5500
11/18 三菱UF 強気 6800→6600
1/23 GS 新規に中立 4300
2/13 10-12月期(3Q)最終は6%減益
2/14 リクルートHD---大幅続落、第3四半期累計営業利益は減益に転じる
2/14 マッコリ 強気 7500→5500
2/14 岩井コスモ B+→B 5500→4500
2/15 三菱UF 強気 6600→6300
2/17 水戸 B+→B 4300
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -1 2/17 572 572
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
2/13 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
介護 7813 東証GRT (株)プラッツ -1 12/27 604 607
介護用ベッドの製造・販売。レンタル会社への販売が主。アジア圏にも進出。
5/12 今期経常を26%下方修正、配当も7円減額
5/13 3Qは減収なるも四半期純利益は増益、医療・高齢者施設市場の販売実績が堅調に推移
8/8 前期経常を27%上方修正
8/10 今期経常は赤字転落、無配転落へ
11/10 プラッツ、7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/9 プラッツ、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
その他製品 7963 東証STD 興研(株) -1 2/20 1621 1642
防塵・防毒マスク2大メーカーの1つ。防衛省向け独占供給。医療・精密機器分野へ多角化
2/10 今期経常は45%減益、10円減配へ
4/7 川本産業など高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/12 派生ウイルス初確認で感染対策関連に買い、重松製にはウクライナ情勢巡る連想買いも
4/19 重松製が高い、政府がウクライナに防護マスク提供と伝わり思惑
5/9 1-3月期(1Q)経常は41%減益・上期計画を超過
5/9 自己株式取得 上限 6万6100株 1.3% 1億1580.72万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
7/29 今期経常を69%上方修正
8/8 4-6月期(2Q)経常は7.6倍増益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も2.5倍増益
12/28 三菱重筆頭に防衛関連株に物色の矛先、防衛予算5割増しは国策として認識
1/27 前期経常を一転26%増益に上方修正・11期ぶり最高益、配当も20円増額
1/27 興研が後場カイ気配スタート、新型コロナ対策用マスク需要想定上回り22年12月期業績は計画上振れ
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) -1 1/12 1592 1600
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -1 1/18 2332 2339
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
2/9 西鉄、今期経常を19%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -1 2/14 1141 1159
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
2/6 タカヨシ、10-12月期(1Q)経常は12%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9342 東証GRT (株)スマサポ -1 2/16 1438 1455
S高12/30
不動産管理業界へのソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業を手掛けている
11/25 12月29日に東証グロース市場へ新規上場 15万株の公募と、14万株の売り出し、上限4万3500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/21 スマサポの公開価格は800円に決定、12月29日グロース市場に新規上場
12/29 1840円カイ気配で上場初日の取引を終える
12/30 初値は2250円(公開価格800円)、公開価格の2.8倍
12/30 S高、不動産管理支援市場の成長に期待
1/4 急伸、直近IPO銘柄に個人の買い、大幅増益見通しも人気
2/7 大幅に続伸、小田社長が音声プラットフォームに出演、不動産賃貸業界のDX推進に言及
2/9 10-12月期(1Q)経常は2900万円の赤字で着地
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
広告 2491 東証PRM バリューコマース(株) -2 2/21 1624 1627
アフィリエイト(成果報酬型)広告で首位級。ヤフー出店者向けに展開するCRMツールが成長
4/27 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
4/28 7%超の上昇で25日線上抜く、今12月期第1四半期営業3割増益を評価
6/3 岡三 強気 5600→5200
7/27 上期経常が21%増益で着地・4-6月期も10%増益
7/28 急落、4-6月期増益率鈍化をネガティブ視
9/6 岡三 強気 5200→4000
10/28 1-9月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
12/8 大幅反落、経済条件変更の影響など大として国内証券が格下げ
1/30 今期経常は16%減益、17円増配へ
1/31 昨年来安値更新、7期ぶり営業減益見通しを嫌気
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) -2 2/21 6220 6270
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
不動産・建設・工事・不動産管理など 3261 東証GRT (株)グランディーズ -2 2/21 341 343
大分地盤の不動産会社。低価格建売住宅が主体。投資用、分譲マンションも
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 上期経常を49%下方修正
7/12 小動き、上期業績の計画下振れを発表も反応限定的
8/10 上期経常が68%減益で着地・4-6月期も60%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が79%減益で着地・7-9月期は赤字転落
1/25 前期最終を一転75%減益に下方修正
1/25 冴えない、22年12月期業績は計画下振れで着地
2/10 グラン、今期経常は80%減益、無配転落へ
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -2 2/21 130 132
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
10/17 今期最終は黒字浮上へ
10/20 GCM S1 証券株式会社及び GCM アセットマネジメント株式会社と戦略的パートナーシップ基本合意書締結
10/21 しっかり、GCM S1証券及びGCMアセットマネジメントと戦略的パートナーシップ契約を締結
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/9 メタバース空間における文化交流サロンに関する「ONEʼS ROOM 」事業について、新会社を設立し、信華信技術国際有限公司(ハイシンク)と合弁事業を行うことについて協議を開始
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -2 2/21 2158 2176
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
印刷・出版 7857 東証STD セキ(株) -2 2/21 1378 1382
印刷業を四国から全国展開。紙卸を兼営。出版、カタログも。広告業務を強化
4/19 第41回愛媛広告賞にて「インターネット広告部門」優秀賞を受賞
5/12 今期経常は9%減益へ
6/8 伊予市と「ふるさと納税制度の推進に関する連携協定」を締結
8/4 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
11/2 上期営業は一転黒字浮上で上振れ着地
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -4 2/21 1367 1380
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
米国株 2237 東証ETF iFreeETF S&P500レバレッジ -4 2/21 49270 49460
「S&P 500 先物2倍レバレッジ日次指数」に連動。管理:大和アセット
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2413 東証PRM エムスリー(株) -4 2/21 3203 3206
ソニーG関連会社。医療従事者向け情報サイトで製薬会社の情報提供支援。治験等周辺分野開拓
2/24 未定だった今期配当は4円増配
3/2 レーティング日報【格上げ↑】
3/3 大幅反発、過度な成長期待修正されたとして国内証券が格上げ
4/4 上値指向、ストライクとのM&A仲介業務事業で協業へ
4/26 3日ぶり反発、キヤノンメディカルの診療所向け医事会計・電子カルテ事業を譲受
4/26 ソニーグループとともにテクノロジーと医療の知見を融合したソリューション事業を行う新会社「サプリム」を設立
4/27 前期最終は69%増で12期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は31%減益、今期業績は非開示
4/28 大幅続落、1-3月期想定比下振れや主力事業の売上成長鈍化をマイナス視
4/28 野村    買い    8800→8200
5/2 岩井コスモ   B+→B  4400 
5/9 Cスイス  強気→中立 8000→4800
6/1 みずほ 買い 5700→5400
6/15 日興 強気 7000→6000
7/27 4-6月期(1Q)最終は23%減益で着地
7/28 急騰、4〜6月期のトップラインの伸び顕著で買い戻し誘発
7/28 大幅反発、米グロース株上昇のなかで第1四半期上振れ着地を評価
7/28 野村 買い 8200→8300
7/28 岩井コスモ B→B+ 4400→4400
8/9 みずほ 買い 5400→5800
8/17 岩井コスモ B+→A 4400→6300
8/18 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」へ引き上げ
9/30 野村 買い 8300→7000
11/2 上期最終が41%減益で着地・7-9月期も52%減益
11/4 一時10%安、前年特殊要因の反動で9月中間期最終益41%減
11/4 急落、決算サプライズ乏しくグロース株安に押される
11/4 野村 買い 7000→7200
12/1 反発も伸び悩み、人事面などへの懸念背景に米系証券が格下げ
12/7 日興 強気 6000→5500
1/12 モルガン 弱気 3800→3700
2/3 エムスリー、4-12月期(3Q累計)最終は30%減益で着地
2/6 野村 買い 7200→7300
2/6 モルガン 弱気 3700→3600
2/8 岩井コスモ A 6300→4500
2/17 昨年来安値更新、下値模索の展開続く
2/21 未定だった今期配当は3円増配
2/22 エムスリーが朝高後値を消す、未定としていた期末一括配当は3円増配も買い続かず
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -4 2/21 957 989
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
IPO 4259 東証GRT (株)エクサウィザーズ -5 2/21 287 293
S安23/2/15,16
S高22/9/12
AIを利活用したサービス開発による産業革新と社会課題の解決を行う。
3/8 3日ぶり反発、パラマウントベッドの「見守り支援システム」と連携
3/9 買い先行も失速、熟練作業の効率的な技能伝承を図るデータ解析基盤を構築
4/21 前期経常を赤字拡大に下方修正
4/22 5日続落、人件費の増加で22年3月期営業損益予想を下方修正
5/11 今期経常は黒字浮上へ
5/12 大幅に8日ぶり反発、23年3月期の営業損益予想は黒字転換、単価向上や新規顧客獲得で
6/24 大幅続伸、パーソルテンプスタッフに早期育成プログラムを提供
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.3億円の赤字で着地
9/12 ストップ高買い気配、任天堂創業家一族のファンドが株式取得
10/24 みずほ 新規に買い 640
11/9 上期経常は赤字縮小で着地
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 顧客向け案件縮小で今期一転最終赤字に下方修正
2/15 水準切り下げる、今期一転最終赤字に下方修正
2/16 一時ストップ安、23年3月期の営業損益予想の下方修正を引き続き材料視
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -7 2/21 1444 1444
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 今期最終は97%減益へ