東証は続落。
シリコンバレー銀行破綻の影響ですが、一旦は戻りそうな気配。
ただし、その後落ち着くかどうかは分からない。

アジアも軒並み下落かとおもいきや、中国、韓国、香港は堅調。
欧州は大幅続落。
NY先物はプラス圏。

ドル円は133.6円台とドルが急落しました。
米国10年債利回りは3.58%とこちらも急落。

銀行破綻を受けて、3月の利上げは見送るのではないかという予想が出始めています。
しかし、今回の米国政府の反応は早かったように感じました。リーマンショックの時、確かブッシュ大統領の対応の遅れが事態の混乱を拡大させたと責められていたように記憶しているので、急いで対応したものと推測。


月曜から夏時間だった

【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.64-1.34-0.99%
日経平均株価JP22527,832.96-311.01-1.11%
TOPIXTOPX2,000.99-30.59-1.51%
東証マザーズMTHR755.84-6.35-0.83%
日本国債先物JGB147.38-0.41-0.28%
アメリカ 1年US1YT=X4.56-0.32-6.56%
アメリカ 2年US2YT=X4.31-0.28-6.03%
アメリカ 3年US3YT=X4.10-0.21-4.83%
アメリカ 5年US5YT=X3.77-0.18-4.63%
アメリカ 7年US7YT=X3.70-0.15-3.80%
アメリカ 10年US10YT=X3.58-0.11-3.04%
アメリカ 20年US20YT=X3.86-0.04-1.11%
アメリカ 30年US30YT=X3.67-0.03-0.86%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE140.06+10.78+8.34%
NYダウDJI31,909.64-345.22-1.07%
S&P500US5003,861.59-56.73-1.45%
ナスダック総合IXIC11,138.89-199.47-1.76%
ナスダック100NDX11,830.28-165.60-1.38%
NYダウ30先物1YMM332,251.00+86.00+0.27%+1.07%
米SPX500先物US5003,881.90+20.30+0.53%+0.53%
ナスダック100先物NQM312,098.25+129.25+1.08%+2.27%
💀S&P 500 VIXVIX27.36+2.56+10.32%
💀NASDAQ恐怖指数VXN27.94+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,772.70-53.88-2.95%
フィラデルフィアSOXSOX2,923.90-56.30-1.89%
原油 WTICL75.70-0.98-1.28%
ビットコインBTC/USD22,090.40+1,662.00+8.14%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,761.22+0.00+0.00%
BABABABA82.96-0.41-0.49%
アリババ・グループ(香港)998883.25+2.10+2.59%
韓国KOSPI 100KS1002,358.43+21.56+0.92%
台湾加権TWII15,560.49+34.29+0.22%
上海総合指数SSEC3,268.70+38.62+1.20%
香港ハンセンHK5019,695.97+376.05+1.95%
フィリピンPSEi総合PSI6,544.45-45.43-0.69%
ベトナムVNIVNI1,052.80-0.20-0.02%
インドネシアJKSE6,786.96+21.65+0.32%
インドNifty 50NSEI17,154.30-258.60-1.49%
英国100UK1007,621.20-127.15-1.64%
独DAXDE4015,106.86-321.11-2.08%
仏CAC40FCHI7,081.02-139.65-1.93%
モスクワMOEXIMOEX2,282.29+6.04+0.27%
モスクワRTSIIRTS957.08+14.33+1.52%
トルコXU1005,350.24-34.32-0.64%
アルゼンチンMERV236,419.44-11,134.40-4.50%
ブラジルボベスパBVSP103,618.00-1,453.00-1.38%
メキシコIPCMXX52,794.53-632.24-1.18%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 8 3/10 3625 3625
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
3/9 今期経常を16%上方修正、配当も20円増額
3/10 若築建が連日の高値更新、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 3232 東証PRM 三重交通グループホールディングス(株) 7 3/10 557 551
近鉄系。傘下にバスの三重交通と、不動産デベロッパーの三交不動産。メガソーラー事業も展開
2/4 10-12月期(3Q)経常は24%減益、未定だった今期配当は3円増配
4/22 前期経常を74%上方修正
4/25 しっかり、22年3月期利益は計画上振れ着地
5/11 今期経常は10%増益、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/19 4連騰で4カ月半ぶり新高値、インバウンド恩恵で業績回復に拍車
10/26 非開示だった上期経常は5.1倍増益へ
10/27 三重交HDが頑強、4〜9月期営業損益は19億円の黒字と急回復
11/9 三重交HD、上期営業は黒字浮上で着地
2/8 三重交HD、4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 4 3/10 2597 2597
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
1/13 今期経常を一転33%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も7円増額
1/16 5日続落、23年5月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
1/23 4年7カ月ぶり高値、好業績評価とネトフリ決算受けた思惑で
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 4 3/10 2737 2693
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
2/1 切り返し急、パワー半導体とバイオ分野への展開に思惑
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%増益、今期配当を25円増額修正
2/20 株式取得に関する基本合意書締結
2/20 連結子会社のワイエイシイデンコーがワイエイシイテクノロジーズを吸収合併
2/20 ワイエイシイが反発、JEインターナショナルと韓国GDテックを買収
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 4 3/10 10260 10250
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
1/30 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
1/31 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
情報・通信 4388 東証GRT (株)エーアイ 3 3/10 1780 1356
S高23/3/7,8,9,10
音声合成エンジン「AITalk」を開発・販売。言語種類と感情表現も。導入企業多
3/22 個人向けナレーションソフト「かんたん!AITalk」をバージョンアップ
3/23 反発、個人向けナレーションソフト「かんたん!AITalk」をバージョンアップ
4/15 音声合成AITalk、横浜国立大学が広報動画や教材制作で導入
4/18 音声合成AITalk、弥生が広報動画や教材制作で導入
4/18 前期経常を45%上方修正、配当も1.5円増額
4/19 カイ気配スタート、22年3月期業績予想増額を受け4ケタ大台復帰にらむ
4/19 大幅に反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当3.50円に増額
4/22 VirVox_Project キャラクターがアイボス化 「A.I.VOICE Junior 青山龍星」制作決定! 2022年秋頃発売予定
4/25 「A.I.VOICE 琴葉茜・葵」購入者限定!NEUTRINOソングボイスライブラリの無償配布を4/25より開始〜公式デモソング「じゃむ。」も公開〜
5/13 エーアイ、今期経常は28%増益、0.5円増配へ
5/13 音声合成AITalk、木村情報技術開発が「AI-Detail」へ導入 「ツムラ漢方バーチャルMR」のバーチャルアバター音声として活用
5/16 音声合成エーアイと日本工学院の産学連携プロジェクト「A.I.VOICE」新キャラクターの共同開発・商品化を目指す
6/2 WOWOWコミュニケーションズがカスタマーセンターのIVR音声で音声合成AITalkを導入
6/3 4日ぶり反発、「AITalk」がWOWOWコミュニケーションズに採用
6/8 音声合成AITalk、S-Worksが「将棋アプリ将皇」の棋譜読み上げ音声で導入
6/8 自己株式取得 上限 10万株 1.98% 1億円 ~2022/11/15
6/9 急伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/9 大幅に続伸、上限10万株の自社株買い、発行済総数の1.98%
6/17 アサヒ飲料が研修教材ナレーション作成として音声合成AITalkを導入
6/20 INTERSPEECH 2022にて当社研究開発メンバーによる論文が採択
6/21 北海道北見バス株式会社へ音声合成ソフト「AITalk声の職人 クラウド版」を導入
7/1 個人向けキャラクターボイスブランド「A.I.VOICE」において、法人様向けの新たなプラン「A.I.VOICE Biz(エーアイボイス ビズ)」を2022年秋頃より提供開始
7/4 三菱総研DCSが人事給与BPOサービス「PROSRV」サポート動画のナレーション作成として音声合成AITalkを導入
7/19 J:COMがカスタマーセンターのIVR音声としてAITalkを導入
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 音声合成AITalk、岩手インフォメーション・テクノロジーが導入
7/29 「中島愛(なかじまめぐみ)」さんの声を元にした「A.I.VOICE GUMI(エーアイボイス グミ)」 の制作を決定
8/1 株式会社電話放送局のGUI提供型IVRサービス「DHK CANVAS(ディーエイチケー キャンバス)」へサーバー型音声合成「AITalk Server(エーアイトークサーバー)」が導入
8/26 A.I.VOICEの中国語版読み上げソフト「Kotonoha Talk」9/22国内発売開始
10/5 株式会社ZIP-FMが放送する番組「POCKET MORNING」へAITalkがが導入
10/12 キャラクターボイスを活用した新サービス『A.I.VOICE Biz』スタート
10/18 今期経常を一転91%減益に下方修正、配当も無配転落 上期において、防災案件が半導体不足の影響や防災メーカーの入札控えなどにより低調に推移したほか、「AITalk声の職人」などパッケージ製品も想定を下回ったことが要因
10/19 急落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
10/19 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を下方修正、期末配当予想も無配に修正
10/24 音声合成AITalk、モバイルインターネットテクノロジーが導入
10/25 音声合成AITalk、朝日放送テレビが導入
11/1 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/1 iFLYTEK社のAIライティングレコーダー「VOITER」取り扱い開始
11/25 音声合成AITalk、JVCケンウッドが導入
11/29 しっかり、NTTデータ系が音声合成ナレーション作成ソフト導入
12/5 CTCファーストコンタクトが社内外における教育研修で活用するナレーション音声として音声合成AITalkを導入
12/7 「A.I.VOICE Biz」が『#コンパス〜戦闘摂理解析システム〜』アニメ化プロジェクトで採用
12/23 音声合成AITalk、TISの業務用チャットボット作成サービス「DialogPlay」に採用
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は61%減益
3/7 カイ気配スタートで水準切り上げる、法人向けAI新サービスに期待感
3/7 買い気配、ChatGPTとオルツ社の「LHTM-2」を活用したサービス提供の実証実験を開始
3/9 昨年来高値、東証が制限値幅の上限を600円に拡大
3/13 3/14から信用取引に関する規制を実施
金属、金属製品 5781 東証STD 東邦金属(株) 3 3/10 2368 2368
S高3/2,3,4,4/4,23/2/15,16,17,20,3/9,10,13
タングステン・モリブデンの加工。マグネシウム合金に力。照明用減少で特殊技術注力。
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は5.3倍増益・通期計画を超過
3/4 投資マネーの攻勢加速、タングステンなど希少金属の需給逼迫思惑
4/4 ストップ高、核融合関連銘柄として人気化
4/25 前期経常を37%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
4/26 急反発、販売数量減少の影響限定的で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 資本金の額 2,531,828,642 円のうち、2,431,828,642 円を減少させ、100,000,000 円といたします
5/12 今期経常は83%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
10/27 今期最終を74%上方修正
1/30 今期経常を50%上方修正
1/31 反発、貴金属電極の受注獲得で23年3月期業績予想を上方修正
2/14 黒鉛とモリブデン合金の接合研究を開始
2/15 S高カイ気配に張り付く、新技術開発で核融合科学研究所と新たな契約締結
2/20 2/21から信用取引に関する規制を実施
2/21 8日ぶり反落、東証が信用規制の臨時措置を実施
3/1 一時12%高と続急騰、核融合科学研究所との協業で思惑再燃
3/9 後場カイ気配、新開発異種金属接合法を用いた核融合炉用高熱負荷機器開発が重要マイルストーン通過
3/10 ストップ高買い気配、核融合炉への対応技術に期待続く
電気機器 6775 東証STD (株)TBグループ 2 3/10 274 236
S高23/3/10
屋外電子看板、LED照明、電子レジが3本柱。カプセル型宿泊施設も展開。会社再建中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/10 光通信との間の資本提携を解消することを決議
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
1/6 第三者割当による新株式及び第2回新株予約権の発行 新株 212万7600株 新株予約権 135万1300株 割当先 プログレッシブ・インテリジェンス2号投資事業有限責任組合 及び 株式会社ホスピタルネット 希薄化率 33.08%
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
3/10 ストップ高、JTBとメディカルツーリズム事業に関して契約締結
卸売 7115 東証STD (株)アルファパーチェス 2 3/10 1091 1091
S高23/3/13
インターネットを活用した間接材(売上や利益に直結しない工具や燃料など)の販売事業と、商業施設の内外装のほか、設備機器の新築、改装、修繕、清掃および運営支援、ならびに工事用建材を各店舗の工事日程にあわせて提供する事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 100万株の公募と、100万株の売り出し、上限30万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は869円(公開価格880円)、公開価格を1%下回る
12/26 安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
2/14 今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期は3円増配へ
2/15 急反落、23年12月期はFM事業のリスク織り込み増収減益予想
 システム開発 9687 東証STD (株)KSK 2 3/10 2372 2355
独立系ソフト開発会社。NECグループへの依存度大。主力はネットワークサービス
4/28 KSK、今期経常は1%増益、前期配当を6円増額・今期も77円継続へ
7/29 KSK、4-6月期(1Q)経常は28%増益で着地
10/31 KSK、上期経常が15%増益で着地・7-9月期も4%増益
1/31 KSK、4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
広告 2122 東証STD (株)インタースペース 1 8/9 1273 1273
S高10/4
アフィリエイト(成果報酬)型広告「アクセストレード」運営、業界大手。アジア展開積極的
2/8 上期経常を75%上方修正
4/27 今期経常を73%上方修正
4/27 22年9月期業績予想を上方修正
4/28 2022年9月期の第2四半期(累計)と通期の連結業績予想を上方修正
4/28 続伸、アフィリエイトの利益率改善し22年9月期業績予想を上方修正
5/10 上期経常が3.3倍増益で着地・1-3月期も89%増益
5/11 2Q売上高は35.10億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
5/12 自己株式取得 上限 43万株 6.4% 4.5365億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・4-6月期も72%増益
8/10 3Q売上高は52.74億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が大幅に増加
10/18 前期経常を14%上方修正、配当も5円増額(訂正)
10/18 22年9月期業績は営業利益が計画上振れて着地
10/19 続急伸、22年9月期業績は営業利益が計画上振れ
10/19 急伸、業績・配当予想上方修正で見直しの動き
11/8 今期経常は7%減益へ
11/10 22年9月期の売上高は71.23億円インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
11/30 成果報酬型ナノ・マイクロインフルエンサープラットフォームをマレーシアでローンチ
1/18 「ポケットバックアップ」を提供開始
1/27 「ママの働き方改革」コラムがスタート
2/7 10-12月期(1Q)経常は2%増益で着地
2/20 「4MOON(フォームーン)」が新機能を提供開始
食品 2814 東証STD 佐藤食品工業(株) 1 5/23 1700 1700
S高5/23
天然素材エキス専業。粉末化技術で定評。創業トップ退き経営体制若返り、生産設備刷新が課題
2/4 今期経常を15%上方修正
5/13 佐藤食品、今期経常は33%減益、前期配当増額も今期減配
5/20 逝去した会長が所有する当社株式の全て2,051,790株(32.74%)を遺言に基づき当社へ無償譲渡 6/3. これにより1株当たりの2022/3期純利益は116.19円→117.35円、1株当たりの純資産は2984.70円→4437.59円になる、2023/3期の1株当たりの当期純利益は75.01円→111.52円。
5/23 一時S高、自己株式の無償取得を発表
8/5 上期経常を62%上方修正
11/4 上期経常は25%減益で着地
2/3 今期経常を13%上方修正
 飲食 3399 東証STD (株)丸千代山岡家 1 3/9 2860 2774
豚骨ラーメンチェーン。北海道と北関東で幹線沿いに展開。店舗でスープ手作り
4/20 北海道に「味噌ラーメン山岡家」出店
4/20 千葉県松戸市「ラーメン山岡家」出店
6/10 5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 新値追い、5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/12 上期経常は73%減益で下振れ着地
10/7 9月既存店売上高は57%増で6カ月連続前年上回る
10/11 3日続伸、9月既存店売上高57%増で6カ月連続前年上回る
12/9 11月既存店売上高は18%増
12/12 しっかり、11月既存店売上高8カ月連続で前年上回る
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・8-10月期も7.9倍増益
3/13 山岡家が反発、2月既存店売上高は74%増で11カ月連続前年上回る
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 1 3/9 1306 1300
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
情報・通信 3979 東証GRT (株)うるる 1 1/4 1913 1782
S高5/30,11/15
自治体の入札情報サービス。主婦向け仕事探しサイト運営。BPOやデータ入力も
3/28 株式会社うるると、株式会社学研教育みらいが協業 フォトグラファーリソースの提供で「hugmo」のフォトサービスの利用を促進
3/29 反発、学研教育みらいとフォトサービスで協業
4/18 出張撮影サービスOurPhoto、累計撮影件数が60,000件を突破
4/19 3日ぶり反発、出張撮影サービス「アワーフォト」の累計撮影件数が6万件を突破
4/19 電話取次サービス「fondesk」が日本マーケティングリサーチ機構の調査で『導入企業数 No.1 』を獲得!
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 7 月末日時点において有料契約件数 5,000件を突破。また、入札/落札情報を収集する登録機関数が 8,000 件に到達
8/17 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 8 月 17 日に「入札リサーチセンター」を設立
9/1 官公庁・自治体・独立行政法人向け購買調達サービス「調達インフォ」の利用数が 1,000機関を突破
9/2 反発、「調達インフォ」の利用機関数が1000機関を突破
10/12 出張写真サービスOurPhoto、累計撮影件数70,000件を突破
10/19 電話取次サービス「fondesk」、紹介パートナー企業が100社を突破
11/14 7-9月期(2Q)経常は69%増益
11/15 一時S高、SaaS成長で7〜9月期は営業黒字
11/15 一時ストップ高、23年3月期上期は営業赤字も四半期別では黒字転換
12/1 入札情報速報サービス「NJSS」、入札案件の累計登録数が2,000万件を突破
12/15 株式会社ブレインフィードの全株式の取得(子会社化)
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/6 うるる---大幅に続伸、湘南投資勉強会オンラインに参加へ、思惑で先回り買い
3/13 うるる---昨年来高値、投資情報サイトで紹介、近藤CFOが「来期は投資抑え利益」などと発言
 SaaS 4444 東証GRT (株)インフォネット 1 9/9 1375 1334
S高9/7,8,11/22,23/3/9,10,13
Webコンテンツ管理システム(CMS)主力。月額利用料多い。AI育成。21年アイアクト買収
2/14 10-12月期(3Q)経常は69%増益
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった今期配当は無配継続
9/7 S高、セキュアブレインと業務提携し「GRED Web改ざんチェック Cloud」を提供開始
9/7 ストップ高、セキュアブレインと業務提携、「GRED Web改ざんチェック Cloud」の提供開始
10/5 3日続伸、ログミーと販売代理店契約を締結
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/22 カイ気配スタート、業務改善クラウドの開発企業と業務提携
12/20 GoogleAnalytics4連携型アクセス分析ツール「MEGLASS finder(メグラス ファインダー)」を開発、サービスサイトをプレオープン
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は19%増益
人材 4641 東証PRM (株)アルプス技研 1 3/1 2555 2509
正社員技術者の派遣大手。自動車、電機、電子分野の開発、設計、試作等に強み。職業紹介も
2/9 今期経常は微増益、前期配当を1円増額・今期も76円継続へ
3/16 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
4/19 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
5/12 1-3月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
5/13 1Qは増収、稼働率は過去最高水準まで回復し稼働人数及び契約単価ともに上昇
5/18 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
6/15 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
7/15 月次別稼働率と技術者数推移を更新、高稼働率を維持
8/9 上期経常が11%減益で着地・4-6月期も21%減益
8/10 2Q増収増益、両セグメントが順調に推移
11/10 7-9月期(3Q)経常は31%増益
11/11 3Q増収増益、各セグメントの売上高・利益が順調に増加
2/9 今期経常は11%増で3期ぶり最高益、前期配当を9円増額・今期は10円増配へ
化学 4920 東証STD (株)日本色材工業研究所 1 1/27 1700 1700
S高8/22,23,9/5,23/3/13
化粧品や医薬部外品をOEM生産。口紅や高機能品に強み。技術に定評。
4/1 前期経常を一転赤字に下方修正
4/12 今期経常は黒字浮上へ
7/12 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 上期経常を70%下方修正、通期も減額
10/6 一時17%高、23年2月期の最終利益予想を上方修正
10/12 上期経常は黒字浮上で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/13 S高、きょうからマスク着用緩和で物色向かう
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 1 3/2 479 479
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
金属、金属製品 5939 東証STD (株)大谷工業 1 9/5 8560 8560
S高8/24,31,9/1,2,7,8,23/3/7,9,10,13
北陸電力向け配電金物と通信業者向け通信金物主力の中堅。鉄塔の設計・加工と建築金物も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・10-12月期も68%減益
4/19 前期経常を34%下方修正
5/10 今期経常は5%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は6.3倍増益で着地
11/8 上期経常は一転18%増益で上振れ着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益・通期計画を超過
機械 6233 東証STD 極東産機(株) 1 3/8 600 590
S高23/2/20
自動壁紙糊付機や畳製造、襖製造装置など手仕事の自動化開発・販売
5/13 上期経常は26%減益で着地
8/10 4-6月期(3Q)経常は13%増益
11/15 今期経常は57%増益へ
11/16 4連騰、23年9月期営業利益は前期比53%増予想と急回復へ
2/14 10-12月期(1Q)最終は93%減益で着地
2/21 株式会社御座候への「粉ふるい撹拌装置」販売開始
2/21 後場上げ幅拡大、「御座候」に粉ふるい撹拌装置を7台納入
電気機器 6964 東証STD (株)サンコー 1 1/6 549 516
プレス部品製造。デジタル家電や車載電装品向け部品を受託一貫。樹脂製も
5/13 今期経常は19%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 15万株 1.66% 7500万円 ~5/27
5/18 自己株式立会外買付 上限 15万株 1.66% 7500万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/5 4-6月期(1Q)経常は79%減益で着地
11/4 7-9月期(2Q)経常は52%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・10-12月期も30%減益
3/13 サンコーが昨年来高値更新、大規模な自社株消却を好感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7776 東証GRT (株)セルシード 1 3/9 572 572
S高4/22,6/22,23/1/18,23,25,3/23
東京女子医大発バイオベンチャー、細胞シート培養皿による細胞加工受託と再生医療開発が柱
2/14 今期最終は赤字縮小へ
4/5 急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/5 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
4/22 急伸、軟骨再生シートに関する国内特許登録
4/22 大幅に3日続伸、軟骨再生シートに関する特許登録、変形性膝関節症治療用に利用
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/21 急伸、北大と中枢神経損傷関連疾患に対する新規治療の共同研究を開始
6/21 大幅に7日ぶり反発、中枢神経損傷関連疾患の新規治療方法で北海道大と共同研究開始
6/22 大幅に続伸、新株予約権を大量行使、北海道大との共同研究開始も引き続き材料視
6/22 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 大幅続伸、国立成育医療研究センターと検体提供契約で合意
9/7 後場プラスに転じる、「UpCell」シリーズの新たなラインアップを発表
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字拡大
12/23 同種軟骨細胞シートの治験届提出は23年春まで遅延の見通し
12/26 急騰、同種軟骨細胞シートの治験延期も共同開発の提携交渉に期待膨らむ
1/19 連日で昨年来高値を更新、東海大での臨床結果を引き続き材料視
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/23 第 23 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
1/24 一時17%を超える上昇、第23回新株予約権の行使完了を材料視
1/25 1/26から信用取引に関する規制を強化
1/26 大幅に反落、東証が信用取引規制を強化、日証金も増担保措置
1/26 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
1/27 荒い動き、細胞培養器材製品を米国のMAFに登録と発表
2/14 今期最終は赤字拡大へ
3/13 セルシードが我が道を行く7連騰、医療用細胞シートの将来性期待で上昇波鮮烈
その他製品 7939 東証STD (株)研創 1 3/9 523 523
企業向けの金属製サイン、ネームプレートで国内首位。LED内蔵サインに注力
5/12 今期経常は24%減益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は78%増益で着地
10/28 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も18%増益
1/27 研創、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も1円増額
卸売 8038 東証STD 東都水産(株) 1 2/10 6070 5910
麻生G系。水産荷受け大手。冷蔵倉庫、貸しビル等に多角展開。カナダで加工品。
3/25 急伸、大豊建が麻生に対する第三者割当増資発表で思惑的買い入る(東都水は20年11月に麻生グループと資本・業務提携している)
5/9 今期経常は21%減益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
11/11 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も87%増益
2/10 東都水、今期経常を一転39%増益に上方修正・35期ぶり最高益更新へ
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 1 3/3 1961 1944
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
空運 9233 東証STD アジア航測(株) 1 8/18 878 866
航空測量3位。GIS(地理情報システム)等の情報システムとコンサルが柱。官公庁向けが過半
2/10 10-12月期(1Q)経常は13%増益で着地
5/13 上期経常は一転2%増益で上振れ着地・通期計画を超過
7/25 反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は5%増益・通期計画を超過
10/31 国際エンジニアリングコンサルタント会社である NIRAS A/Sと洋上風力発電導入の事業化支援にかかる業務について提携
11/11 今期経常は2%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は17%増益で着地
3/10 上期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
3/10 都営空港調布飛行場におけるユーグレナ社のSAF「サステオ」継続利用
3/13 アジア航が反発、大型受注案件の売り上げ順調で上期業績予想を上方修正
倉庫・運輸 9313 東証STD 丸八倉庫(株) 1 1/12 733 671
首都圏中心に仙台にも倉庫持つ。文書保管を拡大。東京、仙台等で不動産事業強化し第2の柱に
4/8 12-2月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/8 上期経常が19%減益で着地・3-5月期も23%減益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・6-8月期も25%減益
10/7 自己株式取得 上限 3万8000株 0.64% 2439万6000円 10/11 ToSTNeT-3にて買付
1/13 丸八倉、今期経常は8%減益へ
 小売その他 9927 東証STD (株)ワットマン 1 11/7 2690 2639
S高3/8
神奈川地盤に中古品専門店を運営。貴金属が柱。衣料、家電、書籍なども。
3/7 今期配当を20円増額(80円)修正
3/7 配当予想の増額修正と3/31に1株から2株への株式分割を発表
5/16 今期経常は37%増益へ
7/11 3日続伸、6月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
8/15 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
11/14 上期経常は4.6倍増益で上振れ着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も39%増益
3/10 今期配当を20円増額修正
3/10 1株から4株への株式分割
3/13 ワットマン急反発、1株から4株への株式分割と配当予想の増額修正を好感
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 1 3/8 348 348
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 1543 東証ETF 純パラジウム上場信託(現物国内保管型) -1 3/9 56750 56900
S高3/7
商品取引所のパラジウム先物価格から評価、理論価格。管理:三菱UFJ信託
3/7 制限値幅拡大 上限 120000円
コモデティ 1675 東証ETF WisdomTree パラジウム上場投信 -1 3/9 17300 17510
S高3/7
パラジウム価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -1 1/25 4175 4205
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -1 2/27 1326 1344
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
広告 2148 東証PRM アイティメディア(株) -1 3/2 1350 1387
IT系ネットメディア運営。各種広告展開。見込み客リスト提供するリードジェン事業が成長
4/28 今期最終は9%増で4期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)最終は11%増益で着地
8/31 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄に選定
8/31 3日続伸、「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定
10/31 上期最終が11%増益で着地・7-9月期も11%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も7%増益
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -1 2/16 64 64
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -1 2/28 306 310
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
介護 2373 東証STD (株)ケア21 -1 1/27 620 668
関西地盤の在宅介護や老人ホームなど施設介護が軸。関東地区も強化中。総合福祉企業を標榜
3/11 11-1月期(1Q)経常は12%増益で着地
4/4 反発、ひまわり医療介護サービスから訪問介護事業を事業譲受
6/10 2-4月期(2Q)経常は6%減益
9/9 今期経常を一転28%減益に下方修正
9/9 22年10月期業績予想を下方修正
9/12 大幅続落、22年10月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
12/9 今期経常は4%増益へ
1/13 ソフトケア宮城株式会社から訪問介護事業の事業譲受
3/10 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
レジャー・エンタメ 2440 東証PRM (株)ぐるなび -1 7/15 332 338
グルメサイト運営。飲食店から得る販促支援料が柱。予約台帳など業務支援も。楽天Gが大株主
2/4 10-12月期(3Q)最終は赤字拡大
5/11 今期最終は赤字縮小へ
5/25 株式会社テンポスホールディングスとの業務提携契約の締結 人材交流を通じた販売力向上・人材育成、各種サービスの営業連携、商品連携及び両社での新規サービス企画の推進等を予定
5/26 急伸、テンポスHDとの取引店に販売促進と発表
7/29 特別利益(投資有価証券売却益)の計上 2億9千万円
8/3 上期最終を赤字縮小に上方修正、通期も増額
8/4 続急伸、費用減少などで23年3月期最終予想を赤字縮小に上方修正
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
12/21 株式会社オプティムとの資本業務提携契約締結、第三者割当による新株式発行、資本金等の額の減少に関するお知らせ
12/21 株式会社オプティムと外食産業の DX サービス分野で資本業務提携
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -1 2/22 1979 1985
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
2/10 WDB、4-12月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
情報・通信 2480 東証STD システム・ロケーション(株) -1 1/19 1451 1485
自動車金融・販売の支援システムが主力。顧客にリース会社。従量課金が拡大
5/7 今期経常は11%増で2期ぶり最高益、前期配当を6円増額・今期も30円継続へ
5/19 中期経営計画の策定
5/20 26年3月期売上高30億円の野心的な中期計画を評価
5/20 大幅続伸、26年3月期の営業利益目標12.00億円の中計発表
8/6 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/20 今期最終を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/21 大幅に3日続伸、22年3月期の営業利益予想を上方修正、自動車流通業界向けの需要堅調
11/5 7-9月期(2Q)経常は4%増益
1/26 Inspiration 株式会社の株式取得(子会社化)に向けた基本合意書締結
1/27 高い、Inspirationを子会社化へ
2/4 10-12月期(3Q)経常は41%増益、今期配当を20円増額修正
4/1  自動車販売店向けソリューション事業を行うInspiration 株式会社を子会社化
5/6 今期経常は28%増で2期連続最高益、12円減配へ(前期は創業 30 周年記念配当20円なので実質増配)
8/5 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
11/4 上期経常は一転19%増益で上振れ着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は16%増益で着地
2/17 今期経常を15%下方修正
2/20 シスロケは冴えない、23年3月期業績予想を下方修正
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -1 2/28 272 290
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
2/14 インフォMT、今期経常は54%減益、0.26円減配へ
3/13 日興 新規に中立 310
REIT 2852 東証ETF iシェアーズ グリーンJリート -1 2/13 181.7 184.5
「FTSE EPRA Nareitグリーン・フォーカスJ-REITセレクト・インデックス(配当込み)」に連動
REIT 2972 東証 サンケイリアルエステート投資法人 -1 3/9 81200 82000
都心のオフィスビル中心にサブアセットでホテルにも投資。運用:サンケイビル・アセット
4/15 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 大和    2→3   13万→10.2万
10/14 サンケイRE、今期経常は29%減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
REIT 3295 東証 ヒューリックリート投資法人 -1 3/1 148600 150300
都内オフィス・商業施設を主体に、次世代アセットにも投資。ヒューリックの運用
10/13 HULICR、今期経常は13%減益へ
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -1 3/8 318000 320500
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
2/16 今期経常は1%減益へ
2/20 野村 買い 42.9万→35.8万
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -1 3/2 88400 88900
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -1 3/8 132400 133400
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -1 3/7 551 556
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
2/14 ブイキューブ、今期経常は2%減益、前期配当を4円減額・今期も4円継続へ
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -1 2/22 1436 1453
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 今期最終は97%減益へ
 ネットサービス 3815 東証GRT (株)メディア工房 -1 2/14 286 292
S高4/22
占いコンテンツを提供。VR事業に注力。香港で医療ツーリズム、越境・EC事業に参入
4/8 上期経常は19倍増益・通期計画を超過
4/11 大幅に4日ぶり反落、22年8月期第2四半期の営業利益増加も上方修正見送りで出尽くし感
4/22 商い伴い急伸、「バーチャルシェアハウス」を材料視
5/2 携帯公式キャリアにて『当てすぎ最強タロット芸人◆めくるくん』のコンテンツ提供を開始
5/25 ブロックチェーンゲームにおける NFT の取得を決議 上限2億円、購入したNFTを第三者に貸し出し、第三者が貸与された NFT を使用したゲームプレイにより得た報酬を分配するシステムを取り入れた P2E(Play to Earn)ゲーム又は M2E(Move to Earn )ゲームを使用し、既存事業への活用や新規事業の可能性を模索する
5/25 連結子会社の解散及び清算 2020/8期にほぼ全てのゲームコンテンツ事業について減損損失を計上し、当該事業について実質的に撤退したことの一環
5/26 大幅に続伸、ブロックチェーンゲームでのNFT取得、上限2億円の範囲で第三者に貸し出し
5/26 続伸、暗号資産とNFTの取得を材料視
7/8 今期経常を2.3倍上方修正、未定だった配当は無配継続
7/8 22年8月期業績予想で営業利益を上方修正
7/11 朝高の後マイナスに転じる、22年8月期営業利益を上方修正も買い続かず
8/31 完全子会社である株式会社Xsquare(クロススクエア)からバーチャルシェアハウス型マッチングアプリ「OneRoof(ワンルーフ)」(iOS版)を本日リリース
9/1 完全個室会員制インドアゴルフ場 Lounge Range(ラウンジレンジ)赤坂見附店 2022年9月1日より会員募集開始! 無
9/1 大幅に反落、バーチャルシェアハウス型マッチングアプリをリリースも材料出尽くし
10/7 今期経常は23%減益、前期配当を7期ぶり4.5円で復配
10/11 大幅に3日ぶり反落、23年8月期の営業利益予想22.6%減、前期期末配当は4.50円に増配
10/11 急反落、23年8月期は営業利益23%減を見込む
1/13 メディア工房、9-11月期(1Q)経常は87%減益で着地
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -1 2/28 125 125
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
10/17 今期最終は黒字浮上へ
10/20 GCM S1 証券株式会社及び GCM アセットマネジメント株式会社と戦略的パートナーシップ基本合意書締結
10/21 しっかり、GCM S1証券及びGCMアセットマネジメントと戦略的パートナーシップ契約を締結
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/9 メタバース空間における文化交流サロンに関する「ONEʼS ROOM 」事業について、新会社を設立し、信華信技術国際有限公司(ハイシンク)と合弁事業を行うことについて協議を開始
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -1 3/2 2121 2148
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -1 3/8 868 873
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
2/14 講談社が本日公開した Web マンガサイト「月マガ基地」において、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
2/28 上期経常は49%減益で着地
3/1 2Q増収、テクノロジーソリューションが売上高の増加を牽引
情報・通信 3934 東証PRM (株)ベネフィットジャパン -1 2/24 1170 1207
回線借り通信サービスを行うMVNO事業者。モバイルWi−Fiが主力。コミュロボも扱う
11/11 上期経常が15%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/10 10-12月期(3Q)経常は6%減益
4/28 全国のエディオンでコミュニケーションロボットの取扱い開始
5/10 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を1円増額・今期も9円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
10/17 大阪大学の石黒浩教授が CEO を務めるスタートアップ「AVITA」が開発したアバター接客サービスを 10 月 14 日(金)から順次導入
11/10 今期経常を一転40%減益に下方修正
11/10 全国のエディオン(直営店 416 店舗及び FC6 店舗)で、クラウド Wi-Fi ルーターなどの通信機器の取り扱い開始
11/11 一気に年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
1/26 ベネフィットジャパンとPCデポ、PC デポの会員ご家族向けにコミュニケーションロボット RoBoHoNの取り扱い開始
2/10 ベネフィJ、4-12月期(3Q累計)経常が47%減益で着地・10-12月期も27%減益
IPO 4414 東証GRT (株)フレクト -1 3/2 1700 1705
S安12/16,17
S高12/13,22 2/14,3/18,5/13
クラウド先端テクノロジーによるDX支援やクラウドサービス「Cariot」を提供を手掛ける
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/12 今期経常は59%増で2期連続最高益更新へ
5/13 S高、DX支援需要を追い風に23年3月期営業益は51%増を予想
5/13 ストップ高、23年3月期の営業利益予想50.8%増、前期は黒字転換
5/23 大幅に4日続伸、決算説明会の書き起こし掲載、「ワンストップ対応」が強み
8/12 4-6月期(1Q)経常は2700万円の赤字で着地
11/10 上期経常は66%減益で着地
2/9 フレクト、今期経常を一転18%減益に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -1 3/6 805 810
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
1/31 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/24 モルガン 弱気 900→750
3/3 今期配当を7円減額修正
3/6 大幅反落、減損損失の計上と配当予想引き下げを発表
3/7 キョーリンが反発、住友ファーマに過活動膀胱治療剤の台湾などにおけるライセンスを供与
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -1 2/13 456 460
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -1 2/14 457 459
S安23/2/10,13
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
2/9 今期経常は赤字転落へ
2/10 ストップ安売り気配、23年12月期は営業赤字に転落、薬価下落や後発医薬品販売の影響
2/10 22年12月期売上高100.08億円、RTD製剤の投与方法としてRI投与を推進
情報・通信 5029 東証GRT サークレイス(株) -1 2/28 555 577
S安8/10,23/2/15
S高22/4/14,5/13,20
クラウドシステムの導入運用支援・自社開発のクラウドシステムの提供を手掛ける
4/12 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
4/12 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1656円
4/12 1656円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は2320円(公開価格720円)、公開価格の3.2倍
5/12 今期経常は59%増で5期ぶり最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は300万円で着地
8/10 ストップ安売り気配、23年3月期第1四半期の営業利益0.08億円、進捗率3.4%にとどまる
9/21 日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
11/9 上期経常は3200万円で着地
11/10 2Qは売上高が12.75億円、すべての事業で売上が前年を上回る実績
1/11 AGAVE(アガベ)、東京商工リサーチの海外駐在員向け情報管理SaaSの調査で国内シェアNo.1獲得
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正 3Qは2ケタ増収、主力事業が増収に貢献
情報・通信 5032 東証GRT ANYCOLOR(株) -1 2/27 4060 4120
S安6/17
S高6/9,10,15,16,9/15,16
VTuber(バーチャルユーチューバー)グループ「にじさんじ」の運営を手掛ける
5/31 公開価格は1530円に決定、6月8日グロース市場に新規上場
6/7 上限値段:3,520円 下限値段:1,148円
6/8 3520円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/9 初値は4810円、公開価格の3.1倍
6/10 連日のS高、直近IPOで成長性に期待
6/10 ストップ高、テーマ性や好業績見通しを評価
6/14 今期経常は44%増で3期連続最高益更新へ
6/14 23年4月期も最高業績更新へ
6/15 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想31.5-55.3%増、前期は会社計画上回る
6/21 大幅反発、新企画への期待高まる
7/4 大幅4日続落、「黛灰」氏の契約解消で業績への影響を警戒
7/25 反発、にじさんじライバー6人のファンクラブを新規に開設
9/14 エニーカラー、5-7月期(1Q)経常は21億円で着地
9/15 大量の買い注文、Vチューバー好調で業績上方修正期待
9/15 ストップ高買い気配、23年4月期第1四半期の営業利益2.5倍、VTuberビジネス堅調
10/3 10/4から信用取引の臨時措置を適用
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/26 三菱UF 新規に強気 20600
10/27 急騰、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
10/28 岩井コスモ 新規にA 18500
12/5 急落、ロックアップ期間終了で大株主の株式放出リスクを意識
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/12 ロックアップ解除後に急落のエニーカラー、香港幻電の保有割合が3.63%に低下
12/13 朝高後下げに沈む、香港の大株主による保有株売却が判明
12/15 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/15 東証プライムへの市場変更申請へ準備、今期業績予想も上方修正
12/16 エニーカラーが大幅安、今期業績予想上方修正も売上高の成長鈍化を懸念
12/19 岩井コスモ A 18500→13500
12/27 戻り足に転じる、信用の投げ売り一巡で需給面に変化
1/16 逆行高、「にじさんじ」に7人のライバーがデビューと発表
1/18 株式の海外売出し 326万8200株 ロックアップ期間 ~2023/4/23
1/19 大幅に反落、326万8200株を海外売り出し、大量売却で需給悪化懸念
1/31 大幅に4日ぶり反発、VTuberグループの「にじさんじタロット」グッズを2月10日から販売
2/20 エニーカラーが大幅反発、カバー上場でVチューバー関連人気化の思惑高まる
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -1 2/17 1453 1454
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -1 2/27 2256 2317
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
電気機器 6750 東証PRM エレコム(株) -1 2/24 1255 1275
PC周辺機器メーカー大手。マウス、キーボード、スマホ・タブレット周辺機器でトップ。ファブレス
5/10 エレコム、今期経常は5%減益へ
6/16 エレコムUSAの設立を決議
8/4 エレコム、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/8 エレコム、7-9月期(2Q)経常は4%増益、今期配当を3円増額修正
11/14 いちよし A→B 2200→1800
12/23 エレコム---大幅反発、ビジネスモデル転換など評価して国内証券が格上げ
12/23 野村 中立→買い 1600→1800
2/8 エレコム、4-12月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・10-12月期も27%減益
2/28 さくらネットは堅調な動き、エレコムなどと連携しクラウド録画サービスを開始へ
 投資 7342 東証GRT ウェルスナビ(株) -1 3/3 1160 1190
ロボアドバイザー活用した全自動の資産運用サービスを提供。手数料収入は預かり資産の1%
2/14 ウェルスナビ、前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
3/29 大幅反発、「WealthNavi」預かり資産が6500億円突破
4/22 テレビCM放映開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/10 預かり資産7,000億円突破
7/5 「WealthNavi for AEON CARD」の提供開始
7/6 大幅3日続伸、「イオンカード」の顧客向けにロボアドバイザーを提供
7/7 株式会社千葉銀行との業務提携
7/8 大幅に反発、千葉銀行と業務提携、今秋から全自動資産運用サービス提供
7/15 東邦銀行との業務提携
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/12 CEOが所有株式142万株(3.0%)を上限として、株式を売却する 期間は 2022/12/12〜2025/12/11 3年間  一日あたりの売却株数上限は2000株。
8/25 続伸、十六銀行と業務提携
9/12 東海東京 強気 2760→2350
9/14 預かり資産7,500億円突破
9/30 今期営業を36%上方修正
9/30 株式会社SBI証券及び株式会社SBIネオモバイル証券との業務提携を解消 レベニューシェアの支払い減少により2022/12期営業利益予想を1200万円増額
10/3 大幅続落、SBIグループ2社と提携解消
10/5 「WealthNavi for 千葉銀行」の提供開始(see 7/8)
10/6 大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/6 大幅に5日ぶり反発、千葉銀行の顧客向けにロボアドバイザーの提供開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/14 オリックス銀行と全自動資産運用サービスの提供で業務提携
1/20 前期営業を4.6倍上方修正
1/23 ウェルスナビが3日ぶり反発、広告宣伝投資が計画下回り22年12月期業績は計画上振れ
2/10 ウェルスナビ、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
介護 7362 東証GRT (株)T.S.I -1 2/27 1600 1616
京都府・滋賀県を中心に介護サービス付き高齢者向け住宅の運営を手掛ける
5/13 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
8/12 上期経常が3.5倍増益で着地・4-6月期も14倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
2/13 T.S.I、今期経常は18%減益へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -1 3/2 227 233
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
 ホームセンター 8168 東証PRM (株)ケーヨー -1 1/21 823 828
ホームセンター大手。DIY、家庭用品中心。関東軸に中部、関西へ展開。DCMHD系列
4/12 今期経常は15%増で11期ぶり最高益、2円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は13%減益で着地
7/1 続落、夏物商品不振で第1四半期2ケタ営業減益
9/29 上期経常は一転6%減益で下振れ着地
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/12 3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
1/5 自己株式取得 上限 150万株 2.51% 13億3200万円 1/6ToSTNeT-3にて買付
1/6 ケーヨーが小幅反発、150万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
1/23 いちよし A 1200→1150
電気機器 8226 東証STD (株)理経 -1 5/12 237 240
S高12/7
IT機器を輸入販売する技術商社
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
3/15 日本最大級のデジタル教育施設「REDEE(レディー)」の 「HTC VIVE VR体験エリア」に、「歩行型避難体験VR」を提供。
3/16 MS&ADインターリスク総研が水害リスク調査に使用する拡張現実(AR)技術を共同開発
3/16 反発、水害リスク調査に使用するAR技術を共同開発
3/25 未定だった今期配当は3円実施
4/19 ax(エーエックス)株式会社と販売代理店契約を締結 AIソリューション「ailia(アイリア)」の販売を開始
5/13 今期経常は7%減益へ
6/8 急騰、防衛省との取引活発で国策関連の有力株として急速人気化
7/5 - 放送・配信システムAll-IP化を支援 - 東京エレクトロンデバイス「TED BI Lab」での相互接続評価に参画
7/5 一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/26 最長約40kmの長距離拠点間通信を可能にするRADWIN社製無線機「RADWIN2000 Alpha」を販売開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/18 「顔認証を利用した誤薬防止システム」を開発 タブレットのカメラで顔と薬のQRコードを照合し、介護施設などでの薬の取り違え事故を防止
10/18 3日続伸、「顔認証を利用した誤薬防止システム」を開発
10/25 事故削減を目指し、中央矢崎サービス(株)よりVRを活用した自動車運送事業者向け次世代型教育コンテンツ開発を受託
10/25 理経が続伸、次世代型教育コンテンツ「交通安全講習用VR」の開発を受託
11/9 理経、上期経常が48%減益で着地・7-9月期は6%増益
12/9 セックなど宇宙開発関連株が堅調、ZOZO創業者の前澤氏が月旅行のクルーを発表
12/30 細火工が高い、23年も「防衛」テーマへの関心高まり見込み関連株を物色
2/8 理経、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
 スーパー、SC 8278 東証PRM (株)フジ -1 3/2 1690 1701
S高2/24
愛媛地盤で四国最大のスーパー。中国地方も展開。大型SCを開発。イオンと提携
4/4 前期経常を16%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
4/8 今期経常は61%増で2期連続最高益、5円増配へ
7/6 フジ、3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/6 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 有価証券を親会社であるイオンに売却 売却益 約40億円 
7/7 3日ぶりに反発、MV西日本との統合効果で第1四半期営業利益6割増
10/4 上期経常は30%増益で着地
10/5 フジが続伸、マックスバリュ西日本との経営統合効果で上期営業利益は55%増
1/12 フジ、9-11月期(3Q)経常は65%減益
REIT 8987 東証 ジャパンエクセレント投資法人 -1 1/21 117400 119100
みずほフィナンシャルグループや日鉄興和不動産、第一生命を主要スポンサーとするJ-REIT。投資対象はオフィスの組入率を90%以上とする総合型であるが、現在保有はオフィスビル100%。品川区を含めた都心6区が53.4%、首都圏全体では85%を占める。旗艦物件は「赤坂インターシティ」。JCRから「AA-」、Moody’sより「A3」の高格付を取得。
2/17 エクセレント、今期経常は6%増益へ
5/9 「再生可能エネルギー」由来「RE100」対応電力の100%使用開始について(コアシティ立川)
5/10 優先交渉権の取得に関するお知らせ(アークヒルズフロントタワー)
8/18 今期経常は18%減益へ
9/8 みずほ 買い 15.3万→15.5万
2/16 今期経常は2%増益へ
倉庫・運輸 9327 東証STD (株)イー・ロジット -1 2/27 506 507
S高12/5
EC、通販の物流代行が柱。関東と関西で大型物流拠点展開。通販運営代行、物流コンサルも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
3/15 未定だった今期配当は無配転落
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 -1 3/10 483.3 485.7
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -2 3/10 1046 1054
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -2 3/10 592 600
S安1/10
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/11 エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/13 全国37施設目、障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
10/13 東海東京 強気 1700→1420
10/17 福岡県飯塚市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/18 続伸、国内有力証券は「B+」を継続
10/24 スマート見守りプラットフォームを開発・運営する株式会社ottaへ出資
10/26 岩手県大船渡市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/26 4日続伸、大船渡市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
10/28 大分県中津市と包括連携協定を締結 行政手続きオンライン窓口の実証実験を開始
11/16 三重県志摩市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/17 エスプールグローカル、三重県志摩市にシェアード型のBPOセンターを開設
11/18 島根県浜田市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/21 反発、浜田市と広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
11/24 富山県魚津市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
12/1 滋賀県5市でマイナンバーカード申請の実証実験を開始 県内26か所にオンライン窓口を開設
12/1 石川県かほく市とデジタル技術を活用した行政サービス向上のための包括連携協定を締結
12/5 滋賀県5市でマイナンバーカード申請/マイナポイント設定支援の実証実験を開始
12/6 高知県高知市に全国21拠点目となる広域行政BPOセンターを開設
12/19 GS 買い 1650→1600
1/10 S安、障害者雇用代行を巡る報道が重荷
1/12 今期経常は15%増で8期連続最高益、2円増配へ
1/13 GS 買い 1600→1400
1/20 東海東京 強気 1420→1300
2/24 エスプールグローカル、地方アルバイト・パートの賃金を平均5%引き上げ
3/13 全国39施設目の「わーくはぴねす農園」を開設
 アパレル小売り 2686 東証STD (株)ジーフット -2 3/10 281 282
紳士・婦人靴専門チェーン大手。イオン傘下でSCなどに全国展開。PB品を拡充
4/8 今期最終は赤字縮小へ
7/6 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 今期最終を赤字拡大に下方修正
1/13 ジーフット、3-11月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -2 3/10 5530 5570
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
2/24 三菱UF 強気 11000→9500
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -2 3/10 2631 2671
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
人材 6098 東証PRM (株)リクルートホールディングス -2 3/10 3441 3466
求人情報検索エンジン「インディード」、生活情報分野の販促・人材メディア、人材派遣の3本柱
11/15 22年3月期上期(4-9月)の連結最終利益は前年同期比2.6倍の1651億円に急拡大, 通期の同利益を従来予想の2250億円(予想レンジ中値)→2685億円(同)に上方修正
1/28 自社株に対するTOBを発表 4581円。大株主などから買い付ける。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が2.1倍増益で着地・10-12月期も51%増益
3/2 51job, Inc.の非公開化取引に関する変更契約の締結について
5/11 新子会社「株式会社Gate Wi」にて当社の ECやバリューチェーン、国内でのプレゼンスを活かしたライセンス事業を行い、さらなる業容の拡大を図る
5/16 前期最終は2.3倍増で上振れ着地・2期ぶり最高益、1円増配へ
5/18 三菱UF 中立→強気 5900→6700
5/19 水戸 A 7000→6500
6/16 マッコリ 新規に強気 7500→7500
7/13 UBS 買い 6600→6100
7/14 JPモル 強気 7300→6900
7/19 モルガン 強気 7000→5500
7/28 大幅高で5000円大台にらむ、パウエル発言受け過度な米リセッション懸念後退
8/12 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/16 小幅続落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
8/16 三菱UF 強気 6700→6800
9/29 JPモル 強気 6900→6500
9/30 日興 強気 8700→7000
10/17 自己株式取得 上限 4200万株 2.55% 1500億円 ~2023/3/14
11/14 上期最終が3%増益で着地・7-9月期は2%減益
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→5200
11/15 岩井コスモ A→B+ 5500
11/18 三菱UF 強気 6800→6600
1/23 GS 新規に中立 4300
2/13 10-12月期(3Q)最終は6%減益
2/14 マッコリ 強気 7500→5500
2/14 岩井コスモ B+→B 5500→4500
2/15 三菱UF 強気 6600→6300
2/17 水戸 B+→B 4300
3/1 日興 強気 7000→6300
3/3 パーソルHDは堅調、転職希望者の増加で有効求人倍率は2年5カ月ぶり低下
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -2 3/10 66 70
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 メディアLが急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -2 3/10 325 329
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 今期経常は黒字浮上へ
2/14 営農型の太陽光発電施設「ソーラーシェア」事業拡大に向け関連する12社が連携
2/14 22年2月期は2ケタ増収、再生可能エネルギー事業において発電所の取得を推進
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -2 3/10 1450 1487
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が36%減益で着地・9-11月期も42%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4541 東証PRM 日医工(株) -3 3/10 36 36
S安5/12,13,11/9,10,15,16,12/1
S高5/17,18,19,9/12,13,11/11,28,29,30,1/11
後発医薬品大手。循環器・呼吸器向け主力。病院などで高い採用実績。医薬品卸大手のメディパルホールディングスから9.9%の出資を受け、再建中
5/11 事業再生ADR(裁判外紛争解決手続き)での経営再建を検討しているとの報道
5/13 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 事業再生ADR手続の正式申込及び受理に関するお知らせ
5/13 ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合との出資に関する基本合意書の締結 最大200億円の出資
5/13 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示 資産 2606億円 負債 2467億円 資本 139億円(前期は資本1124億円)
5/16 制限値幅の拡大 基準値段:522円、ストップ高:622円、ストップ安:122円
5/24 小林化工株式会よりバルプロ酸ナトリウム細粒20%/40%「EMEC」の製造販売承認の承継
5/25 大幅反発、小林化工の「EMEC」の製造販売承認を承継
5/25 大幅反発、小林化工からバルプロ酸ナトリウムの製造販売承認を承継
5/26 事業再生ADR手続における第1回債権者会議の同意に関するお知らせ 今後の資金繰りを確保するため、メインバンクである株式会社三井住友銀行から十分な融資枠を迅速に確保いただいておりますが、当該融資を実行いただくことについて、全てのお取引金融機関様からご承認をいただきました
5/27 が大幅反発、第1回債権者会議において債権回収の一時停止で同意
5/27 急伸、前日に第1回債権者会議を開催
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
9/12 続急伸、再建に医薬品メーカーや投資ファンド7社が支援の意向と報じられる
9/12 ストップ高、医薬品会社やファンドなど7社が支援の意向と伝わる
11/8 2023/3期2Qに、Sagentグループに係るのれんを含む固定資産について減損損失を計上する見込み。金額は11/14に開示予定。2023/3期2Qにおいて債務超過になる見込み
11/11 S高カイ気配、支援企業にメディパル・JWPが有力と報じられる
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/14 株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 S安ウリ気配、1株36円でのスクイーズアウト発表で処分売り殺到
11/16 11/17は値幅制限が拡大 基準値段:220円、ストップ高:300円、ストップ安:1円
11/30 連日S高、マネーゲームの様相強まる
12/28 事業再生 ADR 手続及び本事業再生計画が成立
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -3 3/10 842 859
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
情報・通信 9613 東証PRM (株)NTTデータ -3 3/10 1758 1777
NTT傘下のSI専業最大手。省庁、金融機関に強い。米デルのITサービス会社を16年買収
11/9上期営業利益71%増、進捗率は61%
5/9 NTT データグループの海外事業に日本電信電話株式会社グループの海外事業を統合
5/9 当社によるNTTグループの海外事業の統合に係る吸収分割契約の締結、主要株主である筆頭株主の異動、子会社の異動、並びに分割準備会社の設立に関するお知らせ NTTデータはNTTの孫会社から子会社に移行
5/9 NTTは、NTTデータとの連携強化を進めていく観点から、市場買い付けにより上限 6000万株 1000億円のNTTデータ株式の買い付けを行う予定とのこと
5/12 今期最終は5%減益、前期配当を2円増額・今期も21円継続へ
5/18 岩井コスモ A 3000→2500
6/6 みずほ 買い→中立 2640→2200
6/28 三菱UF 新規に中立 2100
7/1 モルガン 新規に中立 1800
7/8 UBS 買い→売り 1700
8/5 4-6月期(1Q)最終は28%増益で着地
8/8 野村 買い 2800→2500
8/10 HCHは5日続伸、NTTデータとの共同開発による銀行業務向けオンライン契約手続きの実証実験開始
10/20 Cスイス 強気 2800→2900
11/7 上期最終は1%増益で着地
11/8 岩井コスモ A→B+ 2500→2300
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/21 TDCソフト急伸、NTTデータの「統合バンキングクラウド」巡り思惑買い
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が4%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/10 岩井コスモ B+→A 2300→2500
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/1 マッコリ 中立→弱気 1950→1600