東証は3日続落。
円安のせいか日本の下げがきつい。

アジアは今日は軒並み下落。
欧州は小動き。ドイツが反発?
NY先物はプラス圏。
日経先物は配当を考慮するとプラス圏。

ドル円は134.1円台とドルが少し値を戻している感じ。
米国10年債利回りは3.61%とこちらも戻りつつあります。

今回の件で恩恵を受けたのは金と仮想通貨でした。

月曜から夏時間です。

【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.12+0.94+0.70%
日経平均株価JP22527,222.04-610.92-2.19%
TOPIXTOPX1,947.54-53.45-2.67%
東証マザーズMTHR738.35-17.49-2.31%
日本国債先物JGB148.31+0.21+0.14%
アメリカ 1年US1YT=X4.41+0.12+2.69%
アメリカ 2年US2YT=X4.22+0.19+4.79%
アメリカ 3年US3YT=X4.06+0.17+4.40%
アメリカ 5年US5YT=X3.82+0.16+4.25%
アメリカ 7年US7YT=X3.75+0.13+3.50%
アメリカ 10年US10YT=X3.61+0.10+2.79%
アメリカ 20年US20YT=X3.88+0.05+1.34%
アメリカ 30年US30YT=X3.71+0.04+1.15%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE173.59+33.53+23.94%
NYダウDJI31,819.14-90.50-0.28%
S&P500US5003,855.76-5.83-0.15%
ナスダック総合IXIC11,188.84+49.96+0.45%
ナスダック100NDX11,923.17+92.89+0.79%
NYダウ30先物1YMM332,190.00+135.00+0.42%+1.17%
米SPX500先物US5003,873.70+17.90+0.47%+0.47%
ナスダック100先物NQM312,090.00+35.00+0.29%+1.40%
💀S&P 500 VIXVIX26.67+0.15+0.57%
💀NASDAQ恐怖指数VXN29.39+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,744.30-28.40-1.60%
フィラデルフィアSOXSOX2,921.70-2.20-0.08%
原油 WTICL72.89-1.91-2.55%
ビットコインBTC/USD24,304.60+2,335.00+10.63%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,838.33+0.00+0.00%
BABABABA82.90-0.06-0.07%
アリババ・グループ(香港)998880.00-3.25-3.90%
韓国KOSPI 100KS1002,302.06-56.37-2.39%
台湾加権TWII15,360.42-200.07-1.29%
上海総合指数SSEC3,245.31-23.38-0.72%
香港ハンセンHK5019,247.96-448.01-2.27%
フィリピンPSEi総合PSI6,393.33-151.12-2.31%
ベトナムVNIVNI1,040.13-12.67-1.20%
インドネシアJKSE6,641.81-145.14-2.14%
インドNifty 50NSEI17,043.30-111.00-0.65%
英国100UK1007,527.65-20.98-0.28%
独DAXDE4015,031.95+72.48+0.48%
仏CAC40FCHI7,022.05+10.55+0.15%
モスクワMOEXIMOEX2,274.66+5.19+0.23%
モスクワRTSIIRTS950.94-3.06-0.32%
トルコXU1005,264.93-58.26-1.09%
アルゼンチンMERV225,227.52-11,191.92-4.73%
ブラジルボベスパBVSP103,121.00-497.00-0.48%
メキシコIPCMXX53,012.25+217.72+0.41%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 5 3/13 2617 2476
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
1/13 今期経常を一転33%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も7円増額
1/16 5日続落、23年5月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
1/23 4年7カ月ぶり高値、好業績評価とネトフリ決算受けた思惑で
金属、金属製品 5781 東証STD 東邦金属(株) 4 3/13 2411 1930
S安23/3/14
S高3/2,3,4,4/4,23/2/15,16,17,20,3/9,10,13
タングステン・モリブデンの加工。マグネシウム合金に力。照明用減少で特殊技術注力。
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は5.3倍増益・通期計画を超過
3/4 投資マネーの攻勢加速、タングステンなど希少金属の需給逼迫思惑
4/4 ストップ高、核融合関連銘柄として人気化
4/25 前期経常を37%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
4/26 急反発、販売数量減少の影響限定的で22年3月期業績は計画上振れ
5/12 資本金の額 2,531,828,642 円のうち、2,431,828,642 円を減少させ、100,000,000 円といたします
5/12 今期経常は83%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
10/27 今期最終を74%上方修正
1/30 今期経常を50%上方修正
1/31 反発、貴金属電極の受注獲得で23年3月期業績予想を上方修正
2/14 黒鉛とモリブデン合金の接合研究を開始
2/15 S高カイ気配に張り付く、新技術開発で核融合科学研究所と新たな契約締結
2/20 2/21から信用取引に関する規制を実施
2/21 8日ぶり反落、東証が信用規制の臨時措置を実施
3/1 一時12%高と続急騰、核融合科学研究所との協業で思惑再燃
3/9 後場カイ気配、新開発異種金属接合法を用いた核融合炉用高熱負荷機器開発が重要マイルストーン通過
3/10 ストップ高買い気配、核融合炉への対応技術に期待続く
卸売 7115 東証STD (株)アルファパーチェス 3 3/13 1150 1051
S高23/3/13
インターネットを活用した間接材(売上や利益に直結しない工具や燃料など)の販売事業と、商業施設の内外装のほか、設備機器の新築、改装、修繕、清掃および運営支援、ならびに工事用建材を各店舗の工事日程にあわせて提供する事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 100万株の公募と、100万株の売り出し、上限30万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は869円(公開価格880円)、公開価格を1%下回る
12/26 安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
2/14 今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期は3円増配へ
2/15 急反落、23年12月期はFM事業のリスク織り込み増収減益予想
広告 2122 東証STD (株)インタースペース 2 3/13 1318 1310
S高10/4
アフィリエイト(成果報酬)型広告「アクセストレード」運営、業界大手。アジア展開積極的
2/8 上期経常を75%上方修正
4/27 今期経常を73%上方修正
4/27 22年9月期業績予想を上方修正
4/28 2022年9月期の第2四半期(累計)と通期の連結業績予想を上方修正
4/28 続伸、アフィリエイトの利益率改善し22年9月期業績予想を上方修正
5/10 上期経常が3.3倍増益で着地・1-3月期も89%増益
5/11 2Q売上高は35.10億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
5/12 自己株式取得 上限 43万株 6.4% 4.5365億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・4-6月期も72%増益
8/10 3Q売上高は52.74億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が大幅に増加
10/18 前期経常を14%上方修正、配当も5円増額(訂正)
10/18 22年9月期業績は営業利益が計画上振れて着地
10/19 続急伸、22年9月期業績は営業利益が計画上振れ
10/19 急伸、業績・配当予想上方修正で見直しの動き
11/8 今期経常は7%減益へ
11/10 22年9月期の売上高は71.23億円インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
11/30 成果報酬型ナノ・マイクロインフルエンサープラットフォームをマレーシアでローンチ
1/18 「ポケットバックアップ」を提供開始
1/27 「ママの働き方改革」コラムがスタート
2/7 10-12月期(1Q)経常は2%増益で着地
2/20 「4MOON(フォームーン)」が新機能を提供開始
3/14 ママスタが「こども・若者」輝く未来実現会議に参加、3万人のママ・パパの要望を発表
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 2 3/13 1319 1254
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 2 3/13 494 478
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
金属、金属製品 5939 東証STD (株)大谷工業 2 3/13 10060 10060
S高8/24,31,9/1,2,7,8,23/3/7,9,10,13,14
北陸電力向け配電金物と通信業者向け通信金物主力の中堅。鉄塔の設計・加工と建築金物も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・10-12月期も68%減益
4/19 前期経常を34%下方修正
5/10 今期経常は5%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は6.3倍増益で着地
11/8 上期経常は一転18%増益で上振れ着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7776 東証GRT (株)セルシード 2 3/13 636 484
S高4/22,6/22,23/1/18,23,25,3/23
東京女子医大発バイオベンチャー、細胞シート培養皿による細胞加工受託と再生医療開発が柱
2/14 今期最終は赤字縮小へ
4/5 急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/5 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
4/22 急伸、軟骨再生シートに関する国内特許登録
4/22 大幅に3日続伸、軟骨再生シートに関する特許登録、変形性膝関節症治療用に利用
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/21 急伸、北大と中枢神経損傷関連疾患に対する新規治療の共同研究を開始
6/21 大幅に7日ぶり反発、中枢神経損傷関連疾患の新規治療方法で北海道大と共同研究開始
6/22 大幅に続伸、新株予約権を大量行使、北海道大との共同研究開始も引き続き材料視
6/22 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 大幅続伸、国立成育医療研究センターと検体提供契約で合意
9/7 後場プラスに転じる、「UpCell」シリーズの新たなラインアップを発表
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字拡大
12/23 同種軟骨細胞シートの治験届提出は23年春まで遅延の見通し
12/26 急騰、同種軟骨細胞シートの治験延期も共同開発の提携交渉に期待膨らむ
1/19 連日で昨年来高値を更新、東海大での臨床結果を引き続き材料視
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/23 第 23 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
1/24 一時17%を超える上昇、第23回新株予約権の行使完了を材料視
1/25 1/26から信用取引に関する規制を強化
1/26 大幅に反落、東証が信用取引規制を強化、日証金も増担保措置
1/26 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
1/27 荒い動き、細胞培養器材製品を米国のMAFに登録と発表
2/14 今期最終は赤字拡大へ
3/13 セルシードが我が道を行く7連騰、医療用細胞シートの将来性期待で上昇波鮮烈
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 2 3/13 1985 1951
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
コモデティ 1326 東証ETF SPDRゴールド・シェア 1 4/19 23740 23700
金の現物に投資。世界最大級のゴールドETFであるSPDRゴールドシェアに連動
3/8 SPDRなど金ETFが高い、金価格は一時1年7カ月ぶり高値に上昇
3/9 金ETFは連日の上昇、インフレに強い資産として再評価機運高まる
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
コモデティ 1540 東証ETF 純金上場信託(現物国内保管型) 1 4/19 7800 7789
商品取引所の金先物価格から評価、金の理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/13 純金信託は逆行高、米銀の破綻続き金の国内小売価格が最高値更新と伝わる
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
米国株 2238 東証ETF iFreeETF S&P500インバース 1 3/10 10130 10105
「S&P 500 先物インバース日次指数」に連動。管理:大和アセット
人材 2301 東証PRM (株)学情 1 11/28 1596 1486
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 「つくるのは、未来の選択肢」――株式会社学情がパーパスを制定
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
4/22 20 代に響く採用ブランディングの新手法!キャリア支援動画「JobTube Model」リリース
5/27 「あさがくナビ」は、採用管理システム「sonar ATS」のAPI連携を6月1日から開始
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 2Q売上高21.61億円、「Re就活」を中心にWeb関連商品の大型プロモーションを継続して実施
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
6/17 20 代専門転職サイト「Re就活」に、シリコンバレー発の動画プラットフォーム「Firework」を、6 月下旬から実装
7/21 いちよし 新規にA −
8/19 オリコン顧客満足度第1位に選出された「あさがくナビ」は、サイト訪問数前年比181.3%に!
8/19 3日ぶり反発、「あさがくナビ」8月前半の訪問数81%増
8/22 あさがくナビ、オリコン顧客満足度調査で「就活支援コンテンツ」第1位に選出
8/30 学生満足度 No.1※の「あさがくナビ」と連携する職場体感型採用動画「JobTube」が累計導入件数 700 件を突破
8/31 LIVE 型・合同企業セミナー「Web SuperBusiness Forum」を、8/26に開催。58 社が参加し、視聴数は 13,127 名(昨年同時期開催比 109%)
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/12 20代・30代社会人向け合同企業セミナー「Re就活の大転職博」に2631名(昨対比594%)が来場
9/13 8月の受注高は前年同月比58.5%増、採用意欲の高まりにより引き合いが増大
9/13 大幅続伸、第3四半期営業益は実質2ケタ増に
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
9/13 急伸、企業の採用再開・採用人数の増加加速で第3四半期は実質17%営業増益
9/15 学情は年初来高値更新、国内大手証券が目標株価1500円に引き上げ
10/7 採用意欲の高まりにより、引き合いが増大。9月の受注高は前年同月比123.6%
10/7 後場上げ幅を拡大、9月受注高は24%増で11カ月連続前年上回る
10/19 年初来高値、20代向け転職サイト調査で「Re就活」4年連続第1位
10/26 2022年11月より福岡支店を「福岡支社」に改称し、さらなるシェア拡大・売上増加を目指す
10/26 「CXデザイン部」を新設、カスタマーサクセス部門を拡充
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」のテレビCMを11月1日よりオンエア。広告宣伝投資でシェア拡大へ
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
11/11 「あさがくナビ」が、新卒学生対象ダイレクトリクルーティングサイト会員数第1位を3年連続で獲得
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 3日ぶり反発、第1四半期営業は赤字縮小で着地
3/14 学情---大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
卸売 2777 東証STD (株)カッシーナ・イクスシー 1 2/13 1220 1216
S高23/2/10
伊カッシーナの家具を輸入販売。ライセンス生産も。傘下にコンランショップ、ジーマティック
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/3 今期経常を一転7%減益に下方修正
8/4 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は93%減益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 前期経常は21%減益で下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は2倍増益、今期業績は非開示
2/9 ユニマットライフがカッシーナ・イクスシーをTOB 買付価格 1220円(2/9終値975円) ユニマットライフはカッシーナの筆頭株主 買付整理後は上場廃止へ
2/10 S高カイ気配、ユニマットグループが1株1220円でTOB
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3628 東証GRT (株)データホライゾン 1 3/8 2834 2792
S高6/30
医療情報サービスを展開。ジェネリック通知サービスが主力。保健事業支援も
4/25 今期最終を一転赤字に下方修正
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
6/29 第三者割当増資 約34億円 201万6600株 割当先 ディー・エヌ・エー
6/30 一時ストップ高、ディー・エヌ・エーが1株につき2200円でTOB、資本業務提携締結
8/10 前期最終は赤字転落で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
11/8 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/8 データHR、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
ゲーム 4334 東証STD (株)ユークス 1 2/21 1939 1729
S高6/13,23/3/13
ゲームやパチンコ・パチスロソフトの受託開発
3/10 ユークス、前期経常を41%上方修正
3/10 後場一段高、22年1月期業績予想を上方修正
3/11 今期経常は25%減益へ
4/27 自社株買い 上限50万株 5.78% 3億円 〜2023/4/21
4/28 続伸、50万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は62%増益・上期計画を超過
8/2 全般相場に逆行し大幅高、メタバース展開期待で約5年ぶり4ケタ大台
9/8 上期経常を一転19%増益に上方修正・18期ぶり最高益、通期も増額
9/8 オンライン・トレーディングカードゲーム『DC デュアルフォース』リリース予定時期を延期 2023年秋→春以降
9/8 急落、「DCデュアルフォース」の発売を23年春以降に延期
9/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を15円増額修正
9/9 急反発、上期57%営業増益と配当予想の増額を好感
9/21 自己株式取得 取得枠拡大 上限 50万株 5.78% 3億円→70万株 8.15% 5億円
9/22 急騰、自社株取得枠の拡大を好感
9/22 大幅反発、自己株式の取得枠拡大を発表
12/9 2-10月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
12/12 大きく切り返す、23年1月期第3四半期営業利益倍増で通期計画超過
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
3/10 今期経常は49%増で16期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期は12円増配へ
3/13 前日に動いた銘柄 part2 東邦金属、マツモト、三ッ星など
3/13 ユークス---ストップ高買い気配、前期業績上振れ着地で今期は大幅増益見通し
金属、金属製品 5446 東証STD 北越メタル(株) 1 2/3 1996 1886
トピー工業系の電炉中堅。異形棒鋼が主力。高強度鉄筋や特殊形鋼を強化
5/11 今期経常は黒字浮上へ
5/20 北越メタルの筆頭株主のトピー工業が同社専務を含む3名の取締役選任を求める株主提案をすることが分かった。北越メタルは、23日に臨時取締役会を開き、トピー工業の提案に反対する方針を決める。
5/23 トピー工業株式会社による株主提案2件について反対することを決議→委任状の争奪戦に発展? PBR 0.26
5/24 急伸、筆頭株主の株主提案に反対意見表明
8/3 今期経常を82%上方修正、未定だった上期配当は25円増配
8/3 23年3月期利益予想を増額修正、鉄スクラップ価格下落が増益要因に
8/4 一時15%超高と急騰、23年3月期利益予想の増額修正を好感
11/2 上期経常は黒字浮上で着地
2/3 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上、未定だった今期配当は64円増配
3/13 今期経常を20%上方修正、配当も15円増額
3/14 北越メタルがカイ気配、今期営業益大幅上方修正と配当増額で投資マネー集中
機械 6498 東証PRM (株)キッツ 1 3/9 969 893
総合バルブ専業最大手。建設・プラント向けに強み。伸銅品も国内高シェア
5/9 1-3月期(1Q)経常は67%増益で着地
8/4 今期経常を21%上方修正、配当も6円増額
8/5 物色人気集中、今12月期業績予想の上方修正と年間配当の大幅増額を好感
9/20 急反発、5%超の上昇で約3週間ぶりに年初来高値更新
10/6 新値街道走る、世界的な商品競争力高くバリュー株の側面も評価
11/9 今期経常を3%下方修正
2/13 今期経常は2%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も33円継続へ
2/13 自己株式取得 上限 8.2万株 0.09% 6600万円 ~2023/3/31
2/14 急反発、23年12月期は増収増益見込み、自社株買いも発表
3/14 キッツがカイ気配スタート、TVEとの資本提携解消を材料視
3/14 西華産が軟調、TVEの持ち分法適用関連会社化を発表
その他製品 7922 東証STD 三光産業(株) 1 2/27 603 585
S高10/5,7
特殊印刷専業。接着剤付きラベル、ステッカーに強み。スマホの画像表示パネルも
4/8 非開示だった前期経常は23%増益、未定だった配当は2円増配
5/13 前期経常を18%下方修正
5/16 今期経常は47%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/5 大幅高、植物性工業用油及び燃料を製造する新たなビジネス展開へ
10/5 急伸ストップ高、植物性工業用油や燃料製造の新ビジネスを展開へ
11/14 上期経常は4.6倍増益・通期計画を超過
12/22 野菜調理器を製造販売する株式会社ベンリナーの全株式を取得し、子会社化
2/14 三光産業、4-12月期(3Q累計)経常は33%減益・通期計画を超過
 その他金融 8705 東証STD 日産証券グループ(株) 1 3/7 186 169
商品先物取引大手。株価指数・為替の証拠金取引に軸足シフト、20年10月日産証券と経営統合
2/14 岡藤日産HD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は67%減益
3/4 第一商品など逆行高、金価格上昇で
3/7 大幅に4日続伸、金や原油など資源価格の上昇で物色
5/11 非開示だった前期経常は99%減益へ
5/13 前期経常は99%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は50%増益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地、未定だった上期配当は0.5円に修正
8/31 当社に対し提起されていた損害賠償請求訴訟について、和解成立 和解金 1億1500万円を 2023/3期2Qにおいて販売費・一般管理費として計上する見込み
9/13 世界最大の金融デリバティブ取引所グループである「CMEグループ」の傘下である「New York Mercantile Exchange「NYMEX」のメンバーシップを取得
11/8 非開示だった上期経常は黒字浮上へ
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
12/15 一時26%高、特別利益の計上見込みを好感
1/4 第一商品や日産証券Gがしっかり、NY金先物価格は半年ぶり水準に上昇
1/19 高い、12月純営業収益が前月比3.8%増
2/13 10-12月期(3Q)経常は85%減益
2/21 未定だった今期配当は3.5円実施
2/22 反落、未定としていた23年3月期期末配当は3円に決定
3/14 第一商品が急騰、米中堅銀行の破綻の余波でNY金先物の上昇が続く
 証券 8747 東証STD 豊トラスティ証券(株) 1 3/6 971 928
商品先物大手。貴金属が主力で対面営業中心。株式・為替証拠金取引等も
5/12 非開示だった前期経常は2.1倍増益へ
5/13 前期経常は2.1倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は2.1倍増益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 非開示だった上期経常は3%減益へ
11/11 7-9月期(2Q)経常は45%増益
2/10 豊トラスティ、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
その他 9734 東証STD (株)精養軒 1 1/5 1012 1012
S高23/3/13,14
仏料理店老舗。旗艦店「上野精養軒」。美術館、百貨店などに直営店を展開。
3/11 前期経常は赤字縮小で着地・11-1月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
6/10 2-4月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/9 上期経常が赤字縮小で着地・5-7月期も赤字縮小
12/9 8-10月期(3Q)経常は赤字拡大
3/10 前期経常は赤字縮小で着地・11-1月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
3/10 スクイーズアウトにより2023/5/19に上場廃止へ 端株の買取価格は1200円
3/13 精養軒がカイ気配スタート、上場廃止後に1株1200円でスクイーズアウトへ
卸売 9986 東証STD 蔵王産業(株) 1 3/10 2507 2176
清掃・洗浄機器の輸入販売商社
決算発表予定日2021/10/29
4/27 前期配当を14円増額修正
4/28 今期経常は13%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
1/27 今期経常を一転4%増益に上方修正・最高益、配当も13円増額
1/30 続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・10-12月期も18%増益
3/14 今期配当を19円増額修正
3/14 蔵王産業が後場カイ気配、期末配当予想を19円増額へ

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1945 東証PRM (株)東京エネシス -1 6/20 867 878
発電所の関連設備エンジニアリング。東電関連が中心。再生可能エネ機器設備も
3/29 今期経常を一転23%減益に下方修正
4/27 今期経常は1%増益へ
6/3 助川電気など原発関連に物色の矛先、島根原発の再稼働容認で投資マネー再流入の動き
7/2 エネルギー危機到来、「原発再稼働のシナリオ」で爆騰テーマに乗る株 <株探トップ特集>
7/4 6%超の大幅高で4ケタ大台回復、クリーンエネ関連で注目集まる
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
10/31 東京エネシス、上期経常は6.7倍増益で着地、今期配当を5円増額修正
12/23 助川電気が大幅高、原発政策転換で物色の動き強まる
1/31 東京エネシス、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期は赤字転落
米国株 2237 東証ETF iFreeETF S&P500レバレッジ -1 3/10 45560 45840
「S&P 500 先物2倍レバレッジ日次指数」に連動。管理:大和アセット
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -1 2/27 5090 5130
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
1/31 デジアーツ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も3%増益
 ネットサービス 2371 東証PRM (株)カカクコム -1 6/22 1805 1817
グルメサイト「食べログ」と価格比較サイト「価格.com」を運営、掲載店からの手数料が柱
2/3 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/9 エアトリは大幅続伸、「エアトリ国内ホテル」がカカクコムの「フォートラベル」と連携開始
4/26 野村    新規に買い 3500
5/11 今期最終は23%増益へ
5/30 野村 買い 3500→3600
6/16 食べログ、評価を不当に下げたことによる損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁が「優越的地位の乱用に当たる」と認め、カカクコム側に3840万円の支払いを命じた
6/24 急伸、食べログ事業への過度な警戒感後退の方向にも
8/3 4-6月期(1Q)最終は52%増益で着地
8/3 後場寄り一段高、4〜6月期最終5割増益を評価で25日・75日線のGC示現も目前
8/17 野村 買い 3600→3400
8/22 続落、国内有力証券が目標株価を引き下げ
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/21 岡三 強気 3700→3400
9/21 Pathee社の株式を取得し子会社化及び第三者割当増資を引き受け
9/27 JPモル 強気 3800→3500
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期最終が39%増益で着地・7-9月期も28%増益
11/2 後場プラス圏浮上、「食べログ」好調で4〜9月期増収増益
11/16 Dガレージがカカクコム普通株式143万2300株を12月末までに売却 関係会社株式売却益27億円計上
11/16 自己株式取得 上限 430万株 2.1% 80億円 ~2023/1/31
11/17 カカクコムが続伸、430万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/17 Dガレージは続伸、カカクコム株の一部売却で関係会社株式売却益27億円計上へ
12/13 岡三 強気 3400→3100
12/16 JPモル 強気 3500→3000
1/18 自己株式消却 351万8200株 1.71% 2023/1/31
1/19 3日続伸、自社株351万8200株を消却へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終は23%増益で着地
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/28 野村 買い→中立 3400→2100
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -1 2/15 148 149
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
2/14 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 「東京チカラめし」タイ第1号店をバンコクに出店
食品 2907 東証STD (株)あじかん -1 1/4 814 826
業務用の卵焼きや水産練り製品が主力。ごぼうを核にヘルスフードが拡大
5/2 前期経常を一転10%増益に上方修正
5/6 しっかり、業務用食品需要が2月以降拡大し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は19%減益、1円増配へ
6/17 定款に「保健機能食品その他健康食品の製造、販売および輸出入業」を追加
8/1 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
11/1 上期経常を3.7倍上方修正
11/1 月期中間業績は計画上振れ
11/2 4日続伸、自社製造製品の増加で上期営業利益は計画上振れ
11/8 上期経常が5.8倍増益で着地・7-9月期も70%増益
2/1 今期営業を一転赤字に下方修正
2/2 あじかんが急落、鶏卵価格高騰響き23年3月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
食品 2908 東証PRM フジッコ(株) -1 2/3 1832 1844
煮豆で首位。昆布と総菜で3本柱。菌管理技術を生かしヨーグルトを拡大
5/13 今期経常は2%減益、1円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
10/24 今期経常を42%下方修正
10/24 23年3月期は一転最終減益の見通し、想定上回るコスト高で
10/25 小動き、23年3月期は最終益14.9%減に下方修正
10/31 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も67%減益
11/28 東海東京 弱気→中立 1580→1810
12/27 後場に強含む、惣菜製品などの価格改定を発表
1/27 フジッコ、今期経常を10%下方修正
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) -1 2/16 1261 1276
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/14 非開示だった今期経常は77%減益、未定だった配当は17円実施
2/13 今期最終は74%減益へ
3/1 反発、15万株を上限とする自社株をToSTNeT-3で取得へ
REIT 2971 東証 エスコンジャパンリート投資法人 -1 10/20 107200 108100
暮らし密着型の商業施設・底地を主要な投資対象。運用:エスコンアセット
6/17 株式会社エスコンアセットマネジメントは、2022 年1月中旬より、証券取引等監視委員会による検査を受けていたが、本日同委員会より、内閣総理大臣及び金融庁長官に対し行政処分を行うよう勧告がなされた
6/20 日エスコンが大幅安、子会社に行政処分勧告
7/4 今期経常を1%上方修正、分配金も31円増額
7/15 株式会社エスコンアセットマネジメントに対する業務停止命令等に関する報道
7/15 日エスコンが続落、金融庁がエスコンアセットマネジメントに業務停止命令の方針と報じられる
7/15 子会社株式会社エスコンアセットマネジメントに業務停止命令及び業務改善命令の行政処分 業務停止期間 2022/7/15〜10/14 追加物件を新たに取得する業務は禁止
9/14 今期経常は11%減益へ
1/16 今期最終を一転45%増益に上方修正・最高益、分配金も2024円増額
 飲食 3053 東証PRM (株)ペッパーフードサービス -1 2/13 157 160
S安8/15
低価格立食店「いきなりステーキ」展開。出店計画見直し。「ペッパーランチ」売却
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で33%の赤字
8/15 S安ウリ気配、22年12月期業績予想の下方修正と株主優待制度の廃止を嫌気
11/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で46%の赤字
12/8 第三者割当による行使価額修正条項付第 13 回新株予約権及び第 14 回新株予約権の発行 潜在株式数 2659万3100株 割当予定先 投資事業有限責任組合インフレクションII号、InfleXion II Cayman, L.P.及びフラッグシップアセットマネジメント投資組合 88 号 希薄化率 第13回 67.48% 第14回 67.50% 
2/14 ペッパー、今期最終は黒字浮上へ
 ネット通販など 3064 東証PRM (株)MonotaRO -1 2/4 1665 1673
工場・工事用間接資材のネット通販。同分野の米国大手が親会社。個人と小規模業者が主な顧客
2/3 22年12月期は営業利益1%増や年間配当の2円増配を計画
3/28 レーティング日報【格上げ↑】 (3月28日)
3/29 執行役に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分
3/29 35200株(0.0%)1億1968万円を上限とする自社株買いを発表
3/30 11日続伸、3万5200株を上限とする自社株買いを実施へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は11%増益で着地
5/2 1Qは2ケタ増収増益、販促活動を積極的に展開
6/22 日興 中立→強気 2800→2800
6/23 急反発、株価下落での上昇余地の広がりから国内証券が格上げ
7/29 上期経常は一転11%増益で上振れ着地
8/1 急伸、上期業績は計画上振れし営業利益は一転増益で着地
8/1 急伸、上半期業績は従来計画を上振れ着地
8/1 2Qも2ケタ増収増益、様々な施策により新規顧客が順調に増加
8/2 GS 売り 1400→1600
10/14 日興 強気 2800→2900
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・7-9月期も10%増益
10/31 GS 売り 1600→1700
11/4 3Qは2ケタ増収・増益、積極的な販促活動やさらなる認知度の向上を推進
12/12 11月売上高は16%増
12/13 3日ぶり反落、11月売上高は16%増も反応限定的
1/11 大幅続落、12月の月次増収率も相対的に低水準
1/13 日興 強気 2900→2800
2/2 今期経常は21%増で14期連続最高益、2.5円増配へ、各種施策により登録会員数が順調に増加
3/13 GS 売り 1700→1500
繊維 3103 東証PRM ユニチカ(株) -1 5/25 213 213
フィルム・樹脂など高分子や産業繊維等の機能資材に注力。感染防止素材も。
5/13 今期経常は48%減益へ
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
8/5 4-6月期(1Q)経常は58%増益・上期計画を超過
9/6 日経平均から除外
9/6 大幅反発、日経平均除外決定も悪材料出尽くし感
9/7 一時急伸、来期以降の業績回復を見込み国内証券が格上げ
11/9 ユニチカ、今期経常を52%上方修正
12/12 東海東京 強気→中立 470→260
2/7 ユニチカ、今期経常を64%下方修正
 小売その他 3179 東証PRM シュッピン(株) -1 2/27 856 859
専門性高い商品を買取り販売。カメラ・時計が主軸。EC、新品販売を拡大
3/14 今期配当を10円増額修正
3/23 時計事業好調でもう一段の上方修正の可能性も
4/8 2022年3月度月次情報を発表
5/11 今期経常は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配、前期営業益倍増で大幅増配し今期も2ケタ成長継続へ
5/12 3カ年の中期経営計画を策定
5/12 22年3月期は過去最高の売上高、営業利益を更新、カメラ事業及び時計事業が大幅に伸長
5/18 急反騰で新波動入り、ロレックス人気とAI導入で成長路線にかげりなし
5/27 反発、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
5/27 岩井コスモ A 1600→1750
6/7 5月売上高は16カ月連続で前年上回る
6/8 シュッピン続落、5月売上高は19%増も材料出尽くし感
6/15 水戸 A 1550→2000
6/15 上限 30万株 1.43% 4億2000万円 6/16 ToSTNeT-3にて買付、創業者である鈴木慶氏より保有株式の一部の売却の打診を受けてのこと
6/16 シュッピンが大幅反発、ToSTNeT−3で上限30万株の自社株買いを実施
6/23  自己株式消却 30万株 1.25% 6/30
6/24 大幅4日続伸、6月30日付で自社株30万株を消却へ
7/7 2022年6月度月次情報を発表
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/5 2022年7月度月次情報を発表
8/5 1Qは2ケタ増収増益、カメラ事業が好調に推移
8/16 自己株式消却 30万株 1.27% 8/24
8/17 4日続伸、発行済株式数の1.27%の自社株消却発表が手掛かり
8/17 4日続伸、自社株消却を発表
9/7 8月売上高は2ケタ伸長
9/8 大幅高で3日ぶり反発、8月売上高は2ケタ伸長
10/11 3日続伸、9月売上高は18%増
10/26 レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン! ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始
10/26 3日ぶり反発、レディース腕時計専門店ブリエをリニューアルオープンへ
10/27 東海東京 新規に強気 2300
11/7 eBayとChrono24に続き、Buyeeの導入で海外販路を拡大
11/8 上期経常は22%増益で着地、今期配当を5円増額修正
11/10 2Qも2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
12/8 急落、11月売上高は5%増も増収率が縮小傾向
12/19 東海東京 強気 2300→2700
1/11 12月売上高は3%増
1/12 大幅反落、12月売上高は増収確保も増収率縮小
2/7 今期経常を一転28%減益に下方修正、配当も5円減額
2/8 急反落し昨年来安値を更新、高級時計の価格低迷で業績・配当予想を下方修正
2/9 3Qは2ケタ増収、カメラ事業・筆記具事業・自転車事業が順調に推移
2/17 東海東京 強気 2700→1200
2/28 水戸 A→B+ 1100
3/8 シュッピンは小幅続伸、2月売上高は減収率大幅に縮小
3/13 岩井コスモ A 1750→1150
不動産・建設・工事・不動産管理など 3264 東証STD (株)アスコット -1 2/24 152 152
東京中心にマンションを開発・分譲。コンパクトマンションが主力。中国・平安保険の傘下
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・4-6月期も5.3倍増益
8/23 グローバル社、親会社がアスコットからSBIに異動へ
8/23 SBIホールディングスが、持分法適用関連会社であるアスコットから、 同社が所有するTHE グローバル社(3271)の全株式(51.96%)を取得して連結子会社化。アスコットのグローバル社に対する54億円の貸付債権はSBI証券に譲渡。譲渡価額 約30億円
8/24 動意、グローバル社株をSBIに譲渡へ
11/11 今期経常は27%減益へ
11/24 自己株式取得 上限 200万株 1.54% 3.82億円 11/25 ToSTNeT-3にて買付
2/13 アスコット、10-12月期(1Q)経常は63%減益で着地
REIT 3290 東証 Oneリート投資法人 -1 10/24 230400 234100
オフィスビル主体で都市型商業施設も投資。みずほ信託系Oneの運用
5/2 株式会社日本格付研究所、長期発行体格付及び債券格付をAからA+に格上
10/17 今期経常は6%減益へ
12/21 今期経常を1%上方修正、分配金も50円増額
化学 3407 東証PRM 旭化成(株) -1 1/11 913.2 922.4
総合化学企業。繊維、住宅、化学品、建材、医療、電子部材など事業多数
2022年は創業100周年
3/2 旭化成は反落、グループ会社工場で爆発事故
4/25 GS    新規に中立 1200
5/13 旭化成、今期経常は2%増益、2円増配へ
5/27 フォトマスク用ペリクル事業を三井化学株式会社に承継 2021/3売上高 43億 資産37億 負債3.6億
7/12 三菱UF 強気 1700→1500
8/4 旭化成、非開示だった上期経常は27%減益へ
8/29 みずほ 買い 1500→1400
9/16 三菱UF 強気 1500→1400
11/9 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/22 日興 強気 1650→1550
11/28 みずほ 買い 1400→1250
1/17 三菱UF 強気→中立 1400→1100
2/8 旭化成、今期経常を34%下方修正
2/21 みずほ 買い 1250→1100
2/27 日興 強気 1550→1300
3/8 今期最終を一転赤字に下方修正
3/9 旭化成が冴えない、米社での減損損失で今期は20年ぶり最終赤字に転落へ
繊維 3580 東証PRM 小松マテーレ(株) -1 3/2 674 681
ポリエステル織編物の精練・染色・捺染加工の代表格。大株主の東レが主納入先。企画力高い
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も33%増益
3/3 自己株式取得に係る事項の一部変更に関するお知らせ
3/4 反発、自社株買いの上限額を引き上げ
5/10 今期経常は16%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/28 上期経常は68%増益で上振れ着地
10/31 小松マテーレ大幅高、第2四半期営業益78%増で上振れ着地
2/3 小松マテーレ、4-12月期(3Q累計)経常が8%減益で着地・10-12月期も88%減益
ゲーム 3632 東証PRM グリー(株) -1 2/9 661 662
ネット接続の草分け。法人向けシステム構築、クラウド、セキュリティに強い。MVNO大手
2/7 上期経常が11%減益で着地・10-12月期も14%減益
3/22 JPモル  弱気→中立 600→860
5/12 7-3月期(3Q累計)経常は5%減益で着地、未定だった今期配当は1.5円減配
6/17 下げ渋る、子会社がスマホ向け総合メディアを事業譲受
7/19 反発、マンガ事業に参入
8/4 前期経常は27%増益で着地・4-6月期(4Q)経常は2.8倍増益、今期業績は非開示
9/28 反発、ブロックチェーンゲームを開発へ
11/1 7-9月期(1Q)経常は46%増益で着地
12/9 後場上げ幅を拡大、総合マンガプラットフォームアプリ「DADAN」を配信開始
2/8 上期経常が31%減益で着地・10-12月期も78%減益
2/20 急反発、「ホロライブ」のカバー上場が刺激材料に
3/6 グリーが続伸、Vチューバー事務所を設立
情報・通信 3663 東証STD (株)セルシス -1 2/24 590 592
ソフト開発会社。車載機器向けソフトや3D動画向け、イラスト制作ソフトが主力
5/9 急反騰、決算発表通過で外資系の空売り買い戻しが加速
7/7 4日続伸、「CLIP STUDIO PAINT」出荷本数75万本増
8/5 上期経常は一転27%増益で上振れ着地
8/5 自己株式取得 上限 160万株 4.44% 10億万円 ~2022/10/31
8/8 急反発、上期決算の計画上振れと160万株を上限とする自社株買いを好感
8/19 東京証券取引所プライム市場への市場区分変更申請に向けた準備を行う旨を決議
8/22 6日ぶり反発、東証プライムへの市場変更申請に向けた準備を開始
8/22 CLIP STUDIO PAINT 1.Xを年内で更新終了。来年から2.0を販売。
11/4 7-9月期(3Q)経常は10%減益
12/7 3日続落、「CLIP STUDIO PAINT」出荷本数69万本増も反応薄
12/14 大幅続伸、中国でアニメ制作アプリの提供開始
2/10 前期経常が下振れ着地・今期は5%減益、1円増配へ
2/13 急反落、23年12月期は増収増益で増配見込むもUI/UX事業譲渡の影響を警戒
ゲーム 3668 東証PRM (株)コロプラ -1 2/9 581 587
従来型携帯向け位置情報ゲームから出発。11年にスマホゲームへ参入。VRなど新分野を育成
2/9 10-12月期(1Q)経常は37%減益で着地
5/11 上期経常が51%減益で着地・1-3月期も58%減益
8/3 4-6月期(3Q)経常は4%増益
9/29 5日続伸、「白猫GOLF」のリリースが10月末ごろに決定
11/9 前期経常は27%減益で着地・7-9月期(4Q)経常は66%増益、今期業績は非開示
11/9 ブロックチェーン技術または暗号資産、NFT を活用した GameFi などのサービスの開発及び配信を行う子会社「株式会社Brilliantcrypto」の設立を決議
2/8 コロプラ、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
ゲーム 3676 東証PRM (株)デジタルハーツホールディングス -1 2/24 1402 1438
据え置き機、モバイル向けゲームソフトの不具合検出(デバッグ)が主力。非ゲーム分野を開拓中
2/8 今期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/8 5日ぶり急反騰、DX投資拡大が追い風で値頃感からの買いも
3/8 急伸、高い成長期待を評価して岩井コスモ証券が買い推奨
5/11 AGEST、ソフトウェアテストの世界的な権威であるStuart Reid博士をCTOとして擁するSTA Consulting社との協業を発表
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、6円増配へ
5/17 いちよし A 3000→3100
5/19 シーメンス株式会社、株式会社アイデン、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ、Nozomi Networks, Inc.の 4社と協業し、日本国内にDX工場ネットワークというサイバーセキュリティのモデルラインを構築、実証ラインにおける提供を開始
6/13 連結子会社である株式会社 AGEST が、ソーバル株式会社のエンジニアリング事業の一部であるソフトウェアの評価・検証等の「評価」サービスを提供している事業に属する権利義務を承継するための吸収分割契約及び事業提携契約を締結
6/24 GameWithと資本業務提携 YJ1 号投資事業組合からGameWith 株式923,600 株(5.11%)を取得 取得予定日は6/30
6/27 ゲームウィズがカイ気配スタート、アルテリア・デジハHDと提携
8/9 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
9/7 AGEST、テスト工程を短縮したいお客様に最適なソフトウェアテストサービス「AGEST式探索的テスト」の提供開始
10/20 GameWithとデジタルハーツがゲームプレイワーカーを通してゲーム人材確保の取り組みを開始
11/10 デジハHD、上期経常が7%増益で着地・7-9月期も17%増益
2/9 デジハHD、4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
2/21 いちよし A 3100→3000
 電子出版 3678 東証PRM (株)メディアドゥ -1 2/27 1361 1365
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成 1/20をもって上場廃止
4/14 自己株式取得立会外 上限 462500株2.9% 4/15
4/14 自己株式取得 上限 60万株 3.78% 10億円 ~9/30
4/14 メディアドゥ、今期経常は33%減益、無配転落へ
4/21 自己株式消却 465317株 5/31
5/2 岩井コスモ   A     3400
7/4 クレディセゾンと資本業務提携契約を締結;今後、クレディセゾンがメディアドゥの発行済株式総数の3.2%に当たる普通株式489,600株を上限に市場買付により取得する予定
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
10/13 上期経常は24%減益で着地
10/14 買い戻し急、上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
1/16 今期経常を12%上方修正
1/16 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
1/17 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を材料視
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3680 東証GRT (株)ホットリンク -1 1/6 324 324
S安2/10
データ解析でのSNSマーケティング支援が柱。ビッグデータ販売と中国市場向け販促支援も
1/28 前期最終を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 今期最終は87%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/19 1Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業の売上高が大幅に増加
5/19 Web3分野を対象とした投資事業の開始に向けた子会社を設立
5/20 カイ気配スタート、子会社設立しWeb3分野の投資事業に本腰
6/30 マスターピース・グループとの資本業務提携 持分法適用関連会社であるリリーフサインの株式をマスターピースが発行する新株と交換、リリーフサインはマスターピースの完全子会社となる
7/27 続伸で75日線ブレーク、メタバース関連の一角で人気素地
8/10 上期最終は赤字転落で着地
8/12 2Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業が大幅な伸び
9/27 モバファクが反発、ホットリンクとNFT事業拡大に向けて業務提携
10/25 続伸、「TikTok UGC創出パッケージ」を提供開始
11/11 今期最終を一転30%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、従来比7.7倍
1/27 株式会社wevnalのSNS広告事業を譲受
1/30 ホットリンクが3日ぶり反発、wevnalからSNS広告事業及びfasme事業を譲受
2/10 ホットリンク、今期最終は96%減益へ
情報・通信 3762 東証PRM テクマトリックス(株) -1 2/24 1386 1419
情報インフラ構築、アプリ開発。ネットセキュリティー関連や医療管理、コールセンター支援など。
4/20 AI型教材「Qubena (キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSとスタディ・ログ 利活用に関する共同プロジェクトを開始
4/28 前期最終を1%下方修正
5/9 今期最終は7%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/10 22年3月期は2ケタ増収、売上収益・各利益ともに過去最高
5/20 連結子会社 PSP 株式会社は、ブレインヘルスケア領域の医療 AI スタートアップの株式会社Splinkとセントケア・グループの株式会社ミレニアとの3社連携により、脳の健康状態を包括的に“見える化”し、生活習慣の改善・予防促進までシームレスにつなげるトータル予防ソリューション「ブレインヘルスケア・プログラム™」の提供を開始
5/23 ワンストップで簡単に導入できる中小企業向けセキュリティ対策製品「OCH SG-ONE」の販売を5月23日付で開始
5/25 クラウド型スクール・コミュニケーションプラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ」が、「個別最適な学び」の実践を支援する「時間割作成システム」について特許を取得
5/31 連結子会社のPSP社が、PHRアプリ「NOBORI」とマイナポータルとの連携開始
6/29 学校法人梅花学園 梅花中学校・梅花高等学校向けに、クラウド型スクール・コミュニケーション・プラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ(tsumugino)」を導入
7/6 クロス・ヘッド、次世代型クラウド総合支援サービス「Cloud Compass」の提供を開始
7/6 3日続伸、次世代型クラウド総合支援サービスの提供を開始
7/11 クラウドネイティブ活用ソリューション「テクマトリックスNEO」をリリース
7/15 連結子会社OCH 株式会社が、JR九州システムソリューションズ株式会社と、2022 年 6 月 10日付で業務提携契約を締結
7/27 京都教育大学附属桃山小学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入
7/29 4-6月期(1Q)最終は18%増益で着地
8/24 教育現場での最適なコミュニケーションを支援する「コメント投稿システム」について特許を取得
8/25 7日ぶり反発、「コメント投稿システム」の特許取得
9/1 OCH、DXを促進するアクロリア社と協業し、業務内容の標準化・効率化を支援する「octpath」の提供を開始
9/12 パロアルトネットワークス社Cortex(R) Xpanse の活用を支援するアタックサーフェスマネジメントサービスの提供を開始
10/24 Choco Card社(タイ王国・CDP大手)と資本・業務提携 タイ及びASEAN地域でのCRMソリューション事業拡大を加速
10/24 続伸、タイ企業との資本・業務提携を発表
10/26 通知表や各種証明書などの「帳票作成装置及び帳票作成方法」について 特許を取得
10/28 7-9月期(2Q)最終は9%減益
10/31 2Qは2ケタ増収・増益、医療システム事業の売上高・利益が大幅に増加
11/24 ベルシステム24 、インツミット、テクマトリックス、3社共同で台湾市場向け顧客分析・活用サービス「CRM Next」提供開始
11/24 反発、ベルシステム24などと共同で台湾市場向け顧客分析・活用サービスを提供開始
12/22 教育機関向けクラウドサービス「ツムギノ」、クラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」(NTT コミュニケーションズ)との連携を開始
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は1%増益で着地 3Qも2ケタ増収・増益、売上収益は過去最高を達成
1/31 株式会社教育と探求社と、教育機関向け EdTech 分野のビジネス強化に向けて、資本・業務提携
2/1 OCH、マルチSIMルーターを活用し、IT運用管理をリモートで実現するサービス「Remote Rack」をリリース
情報・通信 3921 東証PRM (株)ネオジャパン -1 10/3 842 859
グループウェア大手。クラウドサービスとパッケージ販売が2本柱。システム開発・保守も行う
3/17 今期経常は微減益、2円増配へ
3/18 大幅反落、今期の収益成長率鈍化をネガティブ視
4/20 『desknet's NEO』『ChatLuck』が「ITreview Grid Award 2022 Spring」を受賞
4/28 東京羽田ヴィッキーズとスポンサー契約を締結
5/23 続伸、システムアプローチとAppSuiteアプリの開発・販売で連携
6/10 2-4月期(1Q)経常は6%減益で着地、今期配当を3円増額修正
7/11 ビジネスチャット『ChatLuck』Ver.5.0をリリース
7/13 神奈川県横浜市が整備する最大 6 万人が利用する市区局共通グループウェアとして、当社グループウェア『desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)』が全面的に採用
9/6 『desknet's NEO』が「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」のグループウェア部門で「Good Service」および「お役立ち度No.1」を受賞
9/14 今期経常を13%下方修正
9/27 主力3製品が「IT導入補助金2022」の対象ITツールに認定
9/27 4日ぶり反発、「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
12/13 2-10月期(3Q累計)経常は3%減益で着地、今期配当を1円増額修正
12/14 反発、2〜10月期最終益の高進捗率と記念配当の実施を好感
3/13 今期経常は29%減益、3円増配へ
3/14 ネオジャパンが急反落、今期大幅減益予想と株主優待制度の廃止を嫌気
 ネットサービス 3970 東証GRT (株)イノベーション -1 2/14 1498 1535
IT製品比較サイト運営。製品紹介に力。マーケティングツールでセールスフォースとAPI連携
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
3/1 個人向けセールスイネーブルメントツール「Sales Doc パーソナル」をリリース
3/22 INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合の設立
3/22 第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結
3/22 中期経営計画の策定に関するお知らせ
3/23 大幅に続落、新株予約権5974個発行で希薄化懸念、15.53億円調達でベンチャーなどに投資
5/13 CVCファンド「INNOVATION HAYATE V Capital」が資産運用コンサルティング業界に特化したCRMツールを提供するMONO Investmentに出資
5/13 今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は1円増配へ
5/16 2022年3月期 決算説明資料pdf
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当は1株当たり38.00円の8.00円増配を発表
6/14 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc(セールスドック)』が、チャットツール「Slack」と連携
6/17 IFA と一般投資家をマッチングする新規プラットフォーム「みんなの資産運用」を正式リリース
6/23 UI/UX デザイン、マーケティング支援、サービス開発などを主な事業とする株式会社 GIGに出資
6/24 マーケティングオートメーションツール『List Finder』「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
6/24 大幅反発、「List Finder」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
7/8 株式会社 handsのオルタナティブデータを活用した企業分析サービス「PERAGARU」に SaaS 指数の提供を行う事業連携を開始
7/19 ウェビナーツール『コクリポ』Sales Docコクリポ限定プラン「ウェビナー動画オンデマンド配信」の新機能をリリース
7/22 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc』が「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
8/9 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移
8/31 オンライン展示会「IT トレンド EXPO2022 Summer」、事前登録者数 15,000 名を突破
9/5 いよいよ本日から開催!業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2022 Summer」、5日間で130以上の講演数と200以上の製品を公開
9/5 大幅に4日ぶり反発、オンライン展示会「ITトレンドEXPO」開催
11/8 エムエム総研と共同でインサイドセールス運用を支援するツール『Sales Lake』の開発、テスト運用を開始
11/9 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も36%減益
11/10 大幅安、第2四半期営業益8%減で通期計画進捗率33%
11/10 2Qは2ケタ増収、オンラインメディア事業が売上高・利益ともに順調に推移
11/10 静岡県の地域振興と発展に貢献する人材育成のため、奨学金支給事業を行う一般財団法人 静岡イノベーション奨学事業団(略称:SIS)を設立
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も38%減益、オンラインメディア事業・ITソリューション事業が順調に推移
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -1 3/2 521 525
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
1/13 今期経常を一転赤字に下方修正
1/17 大垣書店イオンモール京都桂川店でワンダーレジ-BOOKが稼働開始
化学 4005 東証PRM 住友化学(株) -1 2/3 445 451
総合化学大手。医農薬、電子材料にも。石化はシンガポール、サウジへも展開
5/13 住友化、今期最終は23%減益へ
5/24 オーストラリアの農薬メーカー、ニューファームの全株式を売却
5/25 ブラジルで大豆向け農薬の登録取得(既に日本や米国、カナダ、パラグアイで同成分を含む殺菌剤を販売済)
6/9 みずほ 買い 700→750
6/29 モルガン 強気 630→650
8/1 上期最終を42%上方修正
8/1 9月中間期業績予想を上方修正
8/2 住友化が続伸、南米農薬販売が好調で上期業績予想を上方修正
8/17 大和 2→3 610
8/17 東海東京 強気→中立 610
8/19 マイクロ波はカイ気配スタートで5連騰、住友化と水素製造プロセスの実証開発で契約締結
9/21 しっかり、自動車分野のマテリアルリサイクル事業化に向けパイロット設備導入
10/6 上期営業を35%下方修正
10/7 続落、減損損失計上で上半期営業益を下方修正
11/1 今期最終を16%下方修正
11/2 急落、予想外の通期下方修正をネガティブ視
11/29 みずほ 買い 750→700
1/11 モルガン 強気 650→600
2/1 今期最終をトントンに下方修正、配当は24円を未定に変更
2/2 大幅続落、想定以上の大幅下方修正で期末配当金も未定に
2/9 みずほ 買い 700→580
3/7 未定だった今期配当は6円減配
3/7 反発、23年3月期期末配当は6円を実施へ
化学 4189 東証PRM KHネオケム(株) -1 4/27 2318 2333
旧協和発酵発祥。エアコン等で冷媒と共存する冷凍機油原料が世界的に高シェア。化粧品原料も
5/10 1-3月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/4 上期経常が18%減益で着地・4-6月期も63%減益
8/29 みずほ 買い 4300→4000
10/27 今期経常を19%下方修正
10/27 22年12月期業績予想を下方修正
10/28 大幅3日続落、原燃料価格の想定超の上昇で22年12月期利益予想を下方修正
11/7 KHネオケム、1-9月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・7-9月期も56%減益
11/9 いちよし A 5300→5000
11/22 みずほ 買い 4000→3600
12/22 東海東京 新規に強気 3920
2/7 今期経常は18%増益、5円増配へ
3/1 東海東京 強気 3920→3630
3/6 みずほ 買い 3600→3300
化学 4215 東証PRM タキロンシーアイ(株) -1 2/6 492 495
プラスチック加工大手。IT向け樹脂板でトップ。塩ビ波板で高シェア。メディカル関連も
5/10 今期経常は8%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%減益で着地
11/4 上期経常が34%減益で着地・7-9月期も9%減益
2/3 タキロンCI、今期経常を27%下方修正、配当も7円減額
情報・通信 4284 東証PRM (株)ソルクシーズ -1 1/18 338 339
SBI社が筆頭株主のSI会社。信販、証券など金融業界が主顧客。クラウド事業を本格推進
2/10 今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
5/10 ソルクシーズ、1-3月期(1Q)経常は29%減益も対上期進捗は過去平均を超過
6/1 グループ会社株式会社ノイマンが提供する指定自動車教習所向け『オンライン学科教習ツール「N-LINE」』の契約校数が 300 校を突破
6/7 高い、子会社が食品容器用ヒートシール検査装置を特許出願
6/16 eスポーツ事業への参入を決議、新会社 eek を北海道に設立 eスポーツ専門のマッチングサイト運営、選手の肖像権管理、育成管理等を行う
6/17 続伸、eスポーツ専門のマッチングサイト運営を行う子会社設立へ
8/10 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も38%減益
8/18 連結子会社株式会社 eekを設立し、8月より本格的にeスポーツ事業を開始
9/20 RPAツール「WinActer」の販売・導入支援開始
10/17  グループ会社eekが eスポーツに特化したマッチングサイト運営開始
10/18 反発、eスポーツに特化したサーチ型マッチングサイトを運営開始
10/18 eek ハイテクノロジー専門学校と業務提携
10/19 画像AI技術開発を行うサイバーコアと資本業務提携 第三者割当増資を引受
10/20 3日続伸、サイバーコアと資本・業務提携
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
2/9 ソルクシーズ、前期経常を一転6%減益に下方修正
2/10 ソルクシーズ、今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -1 2/22 883 886
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4507 東証PRM 塩野義製薬(株) -1 3/1 5908 5985
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。米国に積極展開。欧州、アジア開拓
2/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内における製造販売承認申請について
3/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相追加免疫比較試験に関する中間報告(速報)について
3/7 全体波乱相場に逆行、新型コロナ経口薬及びワクチン関連として存在感高まる
3/16 塩野義製薬とACTGによる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622のグローバル第3相臨床試験の実施について
3/17 戻り足強める、新型コロナ経口薬の海外での治験開始へ
3/24 セフィデロコルの国内における製造販売承認申請について
3/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内供給に向けた厚生労働省との基本合意書の締結
3/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ飲み薬を承認後に政府が100万人分購入で合意
3/25 抗HIV治療における長時間作用型注射レジメンCabenuvaの米国における経口剤による導入治療の オプション化に関するViiV社の発表
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/12 塩野義のコロナ飲み薬、胎児に奇形の恐れを動物実験で確認
4/13 大幅続落、新型コロナ薬が動物実験で胎児異常と伝わる
4/13 日経平均下落寄与度トップ、新型コロナ経口薬巡る報道を嫌気
4/14 急伸、新型コロナ飲み薬に対する過度な警戒感後退
4/22 強さ際立つ、国内外でコロナ薬に関連した株価刺激材料相次ぐ
4/22 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相臨床試験結果に関する学会発表について、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の 欧州臨床微生物学感染症学会議(ECCMID)における臨床試験結果の発表について
4/25 前期最終を一転2%増益に上方修正、配当も5円増額(訂正)
4/26 反発、英出資会社の訴訟に関する和解金計上などで22年3月期業績は計画上振れ
5/2 ファイザーが軟調 経口薬「パクスロビド」が目標の効果示さず=米国株個別
4/26 GS    買い    9150→9000
5/11 一般財団法人「シオノギ感染症研究振興財団」の設立 ならびに自己株式の処分、取得および消却: 新財団がその目的に沿った社会貢献活動を継続的、安定的に行うため他益信託を設定し当社株式を取得(300万株,取得単価1円/株)、本信託は、当社株式の配当等による信託収益を新財団に交付し、新財団は当該信託収益を原資として活動
5/11 今期最終は19%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/12 野村    買い    8500→8300
5/16 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 青少年を対象とした国内第2/3相臨床試験の開始
5/16 新規抗真菌薬olorofimに関するF2G社との欧州・アジア地域における 開発・販売権のライセンス契約締結について Olorofimの対象疾患である侵襲性アスペルギルス症は、主に造血幹細胞移植、癌化学療法、重症感染症等、免疫系の機能低下時に生じる致死率の高い真菌感染症
5/26 みずほ 買い 8300→8000
6/1 GSK、Pfizerと共に資本参加するViiV社の長時間作用型注射剤「ボカブリア水懸筋注」が、 5 月 31 日に厚生労働省より、HIV-1 感染症を効能・効果とする製造販売承認を取
6/3 三菱UF 強気 9500→10900
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/16 新規シデロフォアセファロスポリン抗菌薬 FETCROJAR(cefiderocol)の英国におけるサブスクリプション型償還が開始(サブスクリプション型の償還は、抗菌薬の処方量と切り離して、国が開発企業に対して固定報酬を支払う代わりに、必要なときに抗菌薬を受け取ることができ)
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/23 大幅反落、コロナ治療薬の継続審議をネガティブ視
6/23 自己株式取得 上限 720万株 2.39% 500億円 ~2022/12/30、420万株を2023/2/10に消却予定
6/24 大幅反発、720万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622 の中国における新薬承認申請に向けた資料の提出開始
7/4 反発、新型コロナ経口治療薬の中国における新薬承認を申請
7/13 GS 買い 9000→9150
7/14 開発中の経口抗ウイルス薬がオミクロン株の亜種(BA.4 系統および BA.5系統)に対して高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験(in vitro)において確認
7/15 続伸、開発中の新型コロナ薬がオミクロン株亜種にも効果
7/19 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の小児を対象とした国内臨床試験の開始
7/21 大幅安、新型コロナ経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認判断見送りで失望感
7/21 GS 買い 9150→8500
7/26 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の60歳以上を対象とした4回目接種試験開始
8/1 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/2 野村 買い 8300→8600
8/2 GS 買い 8500→8550
8/4 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補品 Resiniferatoxin 注射剤の国内導入に関するライセンス契約を Grunenthal GmbHとの間で締結
8/10 経口抗ウイルス薬エンシトレルビル フマル酸(開発番号:S-217622)について、これまでに検出された変異株と同様にオミクロン株の亜種(BA.2.75 系統)に対する高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験において確認
8/22 塩野義がしっかり、抗インフルエンザウイルス薬XOFLUZAの小児適応を米国で承認取得
9/15 三菱UF 強気 10900→10200
9/16 新型コロナウイルス感染症治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)に関する韓国における平安塩野義香港とIldong社とのサブライセンス契約の締結
9/28 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)の第2/3相臨床試験 Phase 3 partにおける良好な結果
9/28 6日ぶり反発、新型コロナの経口抗ウイルス薬が第2/3相臨床試験で主要目的達成
9/29 急伸、新型コロナ薬の良好な試験結果を引き続き好材料視
9/29 野村 買い 8600→9000
10/24 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/24 23年3月期は最終益24.4%増に上方修正、ベースビジネスの成長で
10/25 しっかり、23年3月期最終利益は24.4%増に上方修正
10/31 上期最終は8%増益で着地
11/2 小幅高、コロナ薬「緊急承認制度で11月下旬にも再審議」と伝わる
11/22 4日続伸、PMDAがゾコーバのの有効性を推定可能とする審査報告書をまとめたと報じられる
11/22 大幅続伸、コロナ飲み薬の承認期待を先取りへ
11/22 塩野義製薬が開発する新型コロナウイルスの日本初の国産軽症・中等症患者向け飲み薬「ゾコーバ」が緊急承認
11/24 大幅高で7000円台半ばに浮上、新型コロナ経口薬緊急承認受け人気加速
11/24 買い先行、厚労省がコロナ飲み薬を緊急承認
11/30 三菱UF 強気 10200→11400
12/13 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ(R)錠125mg」の日本国政府による追加購入に関する契約の締結
12/13 後場上げ幅を拡大、日本政府がゾコーバを追加購入
12/26 反発、新型コロナ治療薬の中国の流通に向けた契約締結を発表
1/4 韓国における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸の新薬承認申請受理
1/4 軟調、韓国で提携先が新型コロナ薬承認申請も反応限定的
1/23 野村 買い 9000→9700
1/24 GS 買い 8550→8350
1/30 今期最終を20%上方修正
1/30 6日続伸、ゾコーバの利益貢献引き上げ23年3月期業績予想を上方修正
1/31 野村 買い 9700→10000
1/31 GS 買い 8350→8500
2/27 Cスイス 強気 9000→8000
3/2 三菱UF 強気 11400→10700
3/9 東海東京 強気 8780→8800
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -1 3/2 1840 1868
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
2/7 東和薬品、今期経常を24%下方修正
2/13 東和薬品、今期経常を7%下方修正
2/27 いちよし A 3500→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -1 2/21 651 654
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による第 34回MSワラント(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
1/23 急反落し昨年来安値を更新、辻村副社長の辞任を嫌気
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/15 合計 119,734 個の新株予約権について、当社にて無償取得の上、消却
2/28 大幅に反発、SB623の外傷性脳損傷対象試験の論文で筆頭著者が平川賞受賞
情報・通信 4674 東証PRM (株)クレスコ -1 9/28 1586 1590
受託によるソフト開発主力、金融系に強い。情報家電などの組み込み開発も手がける。独立系
2/28 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
5/10 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
5/24 岩井コスモ A 2300→2350
8/5 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
8/26 『マネージドセキュリティサービス for SIEM』販売開始
11/7 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
11/24 フォーラムエンジニアリングと、株式会社クレスコ及び SRM Global Consulting Private Limitedの3社による、コグナビインディアの第三者割当増資引き受けによる資本出資を通じた提携に関する基本合意書を締結
11/25 フォーラムEが8日続伸、インド子会社にクレスコと現地SRMグローバルが資本参加
12/20 クレスコとJAL、医療AIによる画像認識技術を活用した「航空機エンジン内部検査ツール」を開発
12/20 強含み、航空機エンジン内部検査ツールをJALと共同開発へ
1/30 日本ソフトウェアデザイン株式会社の株式取得(子会社化)
2/6 クレスコ、4-12月期(3Q累計)経常が12%減益で着地・10-12月期も23%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4883 東証GRT (株)モダリス -1 2/24 293 297
S高3/30,5/11,13,17,23,6/23
遺伝子治療薬の創薬ベンチャーで切断しない独自のゲノム編集技術に強み。研究拠点は米国に
2/14 モダリス、前期経常は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
4/20 筋ジストロフィー及びタイチノパシーを含むその他の遺伝性疾患の治療に向けた革新的なエピジェネティック編集薬の開発をサポートするデータを 米国遺伝子細胞治療学会において発表予定
4/21 大幅に5日ぶり反発、筋ジストロフィーなど遺伝性疾患治療薬のデータを学会発表へ
5/9 モダリス、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/9 自社モデルパイプラインとして新規にMDL-105を追加するお知らせ 拡張型心筋症(DCM)で、Titin と呼ばれる遺伝子をターゲットにし、これを発現上昇させることで治療を行う
5/10 反発、自社モデルパイプラインにMDL−105を追加
6/22 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得(アステラス製薬<4503>と共同で出願)
6/23 S高カイ気配、「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得
6/23 ストップ高買い気配、共同出願の筋ジストロフィー治療法が米国で特許査定
6/27 AT845 を評価する遅発型ポンぺ病の成人患者を対象とした第 I/II 相試験(FORTIS 試験)において、被験者 1 名で末梢性感覚ニューロパチーの重篤な有害事象(Serious Adverse Event: SAE)が発現したことに伴い、米国食品医薬品局(FDA)から臨床試験の差し止め指示
7/13 GS 買い 1500→1450
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/16 GS 買い 1450→1350
9/15 CMD1A(先天性筋ジストロフィー1A 型)を対象疾患として開発中の MDL-101 を改良型への移行決定。それに伴って臨床試験入りの見通しが約 1 年延期する見通し。なお、タウオパチーを対象疾患として開発中の MDL-104 の優先度を上げる
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/18 第三者割当による行使価額修正条項付第 9 回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 580万株 最大希薄化率 19.89%
11/21 大幅に反落、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金22.9億円は研究開発費などに充当
12/16 GS 買い 1350→1150
2/13 モダリス、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4887 東証PRM サワイグループホールディングス(株) -1 3/1 3620 3645
後発医薬品大手。生活習慣病治療剤、抗がん剤に強み。薬局、病院向け促進
4/28 サワイGHD、前期最終を一転赤字に下方修正
5/2 いちよし  A     7500→7000
5/2 GS    売り    4100→3800
5/11 サワイGHD、今期最終は黒字浮上へ
5/12 いちよし  A     7000→6000
5/12 GS    売り    3800→3750
6/7 日興 強気 6500→4800
7/13 GS 売り 3750→3600
8/2 株式会社CureAppとNASH領域におけるDTxの開発及び販売ライセンス契約を締結pdf
8/10 4-6月期(1Q)最終は42%減益で着地
8/10 英シルチェスターは保有割合が増加 8.18%→9.23%
8/12 GS 売り 3600→3500
8/23 東海東京 強気 8220→6770
11/8 サワイGHD、上期最終は29%減益で下振れ着地
11/9 GS 売り 3500→3400
11/28 いちよし A 6000→5900
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
1/24 GS 売り 3400→3750
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が32%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/27 いちよし A 5900→5600
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -1 3/1 4635 4655
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
1/30 前期経常を27%下方修正
1/31 アース製薬は冴えない動き、ハエ・蚊用市場低調で22年12月期業績は計画下振れ
2/13 アース製薬、今期経常は2%増益へ
エネルギー 5010 東証STD 日本精蝋(株) -1 2/15 120 123
石油由来のパラフィンが主力のワックス専業で国内首位。キャンドルやタイヤ向けなど
5/16 1-3月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/15 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
11/15 急反落、22年12月期業績及び配当予想を下方修正
2/14 日精蝋、今期最終は赤字縮小、無配転落へ
ゴム、ゴム製品 5189 東証STD 櫻護謨(株) -1 3/2 2650 2673
S高1/4
消防・防災関連など各種ゴムホースの専業。航空・宇宙関連では海外企業とも組み国際展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は72%減益
3/22 未定だった今期配当は25円減配
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/21 固定資産の譲渡及び特別利益の計上 譲渡益1億7000万円 2023/3期3Qに特別利益に計上予定
11/9 桜ゴム、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 桜ゴム、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は5.7倍増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -1 2/15 2206 2206
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
2/21 不動産仲介会社向け業務支援サービスに、新機能をリリース
3/13 「HOMENET Pro」をモリモトが導入
機械 5631 東証PRM (株)日本製鋼所 -1 5/11 2400 2407
S安5/9
S高5/12
 火力・原子力向け鋳鍛鋼で世界大手。利益柱は樹脂製造・加工装置など産業機械にシフト
2/7 10-12月期(3Q)経常は19%減益
3/4 助川電気や木村化が安い、ウクライナの原発で火災との報道を警戒
3/22 今期最終を23%上方修正、配当も10円増額
3/22 22年3月期営業利益予想を下方修正、最終利益と配当予想は増額
3/23 3日続落、半導体不足で生産に遅れ生じ22年3月期営業利益予想を下方修正
3/23 反発、営業益下方修正も配当計画の増額を好感
5/7 子会社の日本製鋼所M&E(北海道室蘭市)が生産した鉄鋼部材で検査不正
5/9 一昨日からの一部報道について
5/9 S安ウリ気配、子会社が生産する鉄鋼部材の検査データに不適切行為が判明
5/9 ストップ安売り気配、鉄鋼部材での検査不正を発表
5/10 大幅続落、不適切行為発覚による先行き不透明感続く
5/11 今期経常は31%増益、前期配当を2円増額
5/12 急騰、自動車生産回復やEV化を背景に23年3月期は連続大幅増益見通し
5/12 日本製鋼所---急伸、連続大幅増益見通しなど受け過度な警戒感後退
5/20 日製鋼所---大幅反発、説明会開催を受けて評価高まる
6/10 日興 強気 4500→4700
6/29 CLSA 強気→買い 4200
8/8 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
8/8 品質検査問題や原材料高の影響で4〜6月期営業益83%減
8/9 急反落、4〜6月期営業益83%減を嫌気
8/9 急落、第1四半期大幅減益を嫌気
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
8/25 急伸、政府の原発政策推進を買い材料視
8/31 大幅反発、リスク以上にポテンシャルが大きいとして国内証券が格上げ
8/31 後場マイナス圏に沈む、子会社の新たな検査データ不正が報じられる
8/31 子会社で新たに鍛造鋼管の品質不適切行為が判明したと報道されている件について、当社としては、当該製品に係る不適切行為が法令違反に外套しないこと、品質や安全性に問題がないことを確認している
9/2 日興 強気 4700→4500
9/20 今期経常を9%下方修正、未定だった配当は1円増配
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 日製鋼所---大幅続伸、不適切行為発覚に伴う業績への過度な影響懸念が後退
9/21 日製鋼が大幅続伸、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
10/28 みずほ 買い 4500→4200
11/14 日製鋼、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も28%減益
11/24 日興 強気 4500→4400
2/13 日製鋼、今期経常を一転17%減益に下方修正
2/27 日興 強気 4400→3800
3/8 みずほ 買い 4200→3400
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -1 3/3 1252 1258
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
 リース 5834 東証GRT SBIリーシングサービス(株) -1 2/15 2288 2295
航空機や船舶などを対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドの組成・販売を手掛ける
9/13 10/19に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して35万株の公募と185万株の売り出し、上限33万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券とみずほ証券。公開価格決定日は10/11。
10/11 公開価格は2980円に決定、10月19日グロース市場に新規上場
10/18 上限値段:6,860円 下限値段:2,235円
10/19 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/19 初値は3300円、公開価格を10.7%上回る
10/19 3220円で引ける、初値をやや下回る
10/28 上期経常は16億円で着地
1/17 大幅に3日続伸、「エールフランスと航空機リース契約」報道を買い材料視
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は14億円で着地
2/17 SBIリーシが大幅続伸、販売用航空機を購入
金属、金属製品 5940 東証STD 不二サッシ(株) -1 11/1 65 66
アルミサッシ大手。ビル、高強度サッシに強み。廃棄物処理設備も。文化シャッター傘下
5/12 今期経常は40%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/8 7-9月期(2Q)経常は4.2倍増益
2/7 不二サッシ、今期経常を一転赤字に下方修正
金属、金属製品 5990 東証STD (株)スーパーツール -1 12/22 1935 1938
作業工具大手。土木・配管用が主力。治工具、クレーン機器や環境関連事業も
4/27 今期経常は35%増益、10円増配へ
5/19 第三者割当による新株式発行281,774株 約6億6498万円 物流倉庫の老朽化とキャパ不足解消のため、物流倉庫を新設する
7/21 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
10/13 今期経常を15%下方修正
1/19 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も13%減益
自動車 5994 東証STD (株)ファインシンター -1 12/26 1011 1014
S高12/1
トヨタ系の粉末冶金大手。自動車用中心。油圧ポンプや鉄道車両用部品も
4/27 今期経常は10%増益、前期配当減配も今期増配
5/26 タイ子会社において、需要増・現調化に伴う新規受注品等の生産のため、工場拡張(第二拠点化)を決定 約 20 億円
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/27 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も40円減額
12/1 急伸、トヨタ新型「プリウス」に自社製品が搭載
2/2 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
不動産・建設・工事・不動産管理など 6085 東証GRT アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(株) -1 3/6 482 498
S高1/26,27,28 2/10,4/4,5,22.25,28,9/2,6,7,8,15
建築家と加盟建設会社をネットワーク化、注文住宅を提供。アパマンGの出資で店舗あっせんも
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/21 新たに全国の建設会社・不動産会社に情報提供サービスを行う子会社「CONSTRUCTION NETWORK 株式会社」を設立
4/22 ストップ高、請負工事代金請求訴訟で和解成立、情報提供サービス子会社設立も発表
4/25 一時ストップ高、和解成立と建設・不動産会社向け情報提供子会社設立を引き続き材料視
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 アーキテクツ、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
人材 6197 東証PRM (株)ソラスト -1 6/17 625 631
医療機関への業務請負が主。医療機関への人材派遣、在宅サービスが中心の介護や保育事業も 
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
5/11 今期経常は13%増で10期連続最高益更新へ
5/26 野村 買い 2040→1610
6/22 続伸、5月訪問介護利用者数は1%増
7/22 続伸、6月の訪問介護利用者数の増加基調続く
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/12 野村 買い 1610→1740
9/22 8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
9/26 しっかり、8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
10/17 公正取引委員会から、愛知県又は岐阜県に所在する病院が発注する医事業務の入札等の参加業者に対して、独占禁止法に違反する行為があったとして、排除措置命令及び課徴金納付命令がなされたが、当社は課徴金減免制度の適用が認められたことから、上記命令のいずれも受けていない。ただし、独禁法違反行為があった旨の認定は受けた。
11/9 ソラスト、上期経常が6%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/17 野村 買い 1740→1430
11/22 いちよし A 1800→1600
12/22 小幅反発、11月訪問介護利用者数は前年を下回るもあく抜け感
1/18 株式会社森伸の株式の取得(子会社化)
2/8 ソラスト、10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/9 野村 買い 1430→1490
2/27 いちよし A 1600→1400
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 1/18 2657 2684
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
機械 6312 東証STD フロイント産業(株) -1 3/6 648 648
製薬向け造粒・コーティング装置と医薬品添加剤、健康食品が柱。電池用も。
3/31 前期経常を11%下方修正
4/1 大幅反落、機械部門の出荷の遅れが響き22年2月期業績は計画下振れ
4/13 今期経常は30%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は67%減益
1/12 フロイント、今期経常を72%下方修正
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -1 2/21 1078 1089
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
2/10 北川鉄、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も20円減額
機械 6400 東証STD 不二精機(株) -1 2/7 326 331
精密金型から出発、成形品受託が主体。2輪・4輪車部品中心に幅広く展開。中国、東南アに工場
2/14 今期経常は39%減益、3円減配へ
6/16 1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
6/16 1Qは5.5%増収、射出成形用精密金型及び成形システム事業、精密成形品その他事業が共に増加
8/9 上期経常が31%減益で着地・4-6月期も59%減益
8/23 2Q減収なるも、成形事業分野への積極的な展開を推進
11/14 今期経常を19%上方修正 3Qは売上高横ばい、業績予想の上方修正を発表
2/14 不二精機、今期経常は9%減益へ
電気機器 6448 東証PRM ブラザー工業(株) -1 1/16 1888 1917
ミシンからプリンター、デジタル複合機が主力に。中国生産で欧米へ輸出。
5/11 ブラザー、今期最終は16%減益、4円増配へ
7/14 東海東京 強気 2600→2800
8/5 4-6月期(1Q)最終は7%減益で着地
8/5 自己株式消却 4,464,600株 1.70% 2022/9/1
11/9 上期最終が18%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/10 大幅反落、業績下方修正がネガティブインパクトに
11/10 大幅安、部材コスト高騰や販管費増で4〜9月期営業減益
1/5 みずほ 中立→買い 2500→2300
2/7 ブラザー、4-12月期(3Q累計)最終が21%減益で着地・10-12月期も27%減益
2/28 東海東京 強気 2800→2500
半導体 6504 東証PRM 富士電機(株) -1 12/28 4910 4940
パワエレ機器や自販機、パワー半導体に強み
3/4三菱UFJモルガン・スタンレー証券は目標株価を7450円に引き上げ
4/27 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 GS    買い    7600→7700 
5/6 野村    買い    6800→7300
5/17 東海東京 強気 6600→7350
6/21 9日ぶり反発、JAXAから「まるごとスマート保安サービス」を受注
6/27 三菱UF 強気 7450→7780
6/30 マッコリ 強気 7500→7000
7/19 GS 買い 7700→7500
7/19 日本原子力研究開発機構原子力科学研究所の定常臨界実験装置(STACY)施設の機器製作(元請 富士電機から受注)に関して、されて、当社尼崎工場において不適合があるとの指摘(4/2に材料確認検査したものと異なる部材が取り付けられていた)原因究明と再発防止を図る
7/28 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
7/29 富士電機は6000円大台にらむ、電源システムなど好調で4〜6月期営業86%増益
7/29 野村 買い 7300→7800
7/29 GS 買い 7500→7700
9/15 三菱UF 強気 7780→8000
9/28 岩井コスモ 新規にA 7000
10/27 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/28 高い、想定為替レートの見直しで23年3月期業績予想を上方修正
10/28 GS 買い 7500→7800
11/2 東海東京 強気 7350→7600
11/4 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」と目標株価7000円継続
11/30 メタウォータが3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
11/30 マッコリ 強気 7000→7500
1/10 GS 買い 7800→7300
1/26 10-12月期(3Q)経常は28%減益
1/27 富士電機は売られる、パワー半導体好調で4〜12月期営業3割増益達成も利食い優勢
1/27 GS 買い 7300→7400
2/8 東海東京 強気 7600→7280
3/8 4日ぶりに反落、国内大手証券は「3」に引き下げ
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -1 1/4 6582 6593
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
10/14 GS 買い 11700→10400
10/24 日電産、上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 東洋経済新報社の当社に係る報道が虚偽の事実で当社の名誉を棄損するものであったことから、同社及び関係者を被告として謝罪広告等を求める訴訟を提起するとともに、関係者について所轄警察署に名誉棄損罪で被害申告を行い、告訴状を提出
10/24 上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 9月中間は最終益30%増、想定レートは1ドル110円で据え置き
10/24 野村 買い 10900→10500
10/24 Cスイス 強気 12000→10500
10/25 日電産は3日続伸、9月中間期は最終益30%増と計画上振れで着地
10/25 日本電産---大幅続伸、為替レートの前提据え置きで業績上振れ余地意識
10/25 野村 買い 10500→10600
10/25 マッコリ 強気 12000→11000
10/26 4日ぶり反落、国内有力証券は株価の上昇余地を指摘
11/8 三菱UF 強気 10000→9000
11/17 日電産が精密減速機の生産能力を大幅増強へ、国内で新工場建設
11/18 ハーモニックが4日続落、精密減速機での日電産の増産投資で販売面の影響を懸念
11/30 イタリア 工作機械メーカーPAMA社及び同関連会社の株式取得に関する譲渡契約締結
11/30 日電産が4日続落、イタリア工作機械メーカー買収も設備投資需要の不透明感を意識
12/6 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
12/12 日本電産株式会社によるニデックオーケーケー株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結 OKK1株に対して日電産株式 0.128株を割当交付 12/12終値 8245:980 なので、OKK株が割安
12/13 オーケーケー急伸、日電産が株式交換により完全子会社化へ
1/10 GS 買い 10400→10000
1/17 モルガン 弱気 7000→6300
1/24 今期最終を一転56%減益に下方修正
1/24 自己株式取得 上限 500万株 0.87% 350億円 ~2024/1/24
1/24 今期は構造改革費用の計上で一転最終減益へ、自社株取得枠を設定
1/24 野村 買い 10600→10300
1/24 マッコリ 強気 11000→9400
1/25 日本電産---大幅反落、第3四半期下振れで通期予想を大幅に下方修正
1/25 GS 買い 10000→9700
1/25 岩井コスモ B+→B 7800
1/30 東海東京 強気 12500→9500
1/31 三菱UF 強気 9000→8000
2/1 JPモル 強気 12000→10500
電気機器 6666 東証STD リバーエレテック(株) -1 12/29 676 676
水晶振動子等の電子部品の製造・販売を手がける。電子ビーム封止工法など独自技術に定評
2/10 今期経常を17%上方修正、配当も3円増額
5/13 今期経常は1%減益へ
6/9 1GHz までの高品位な周波数を出力する水晶発振器『FCXO-04』『FCXV-04』のサンプル出荷を開始
6/10 6日続伸、25年3月期に営業利益25億円を目指す中計を評価
8/12 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
11/11 今期経常を一転2%増益に上方修正
11/14 リバーエレク急反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
2/10 リバーエレク、4-12月期(3Q累計)経常は21%増益で着地
電気機器 6699 東証PRM ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(株) -1 3/8 807 812
S安23/2/15
S高22/3/14,16
自動車用点火コイルの草分け。18年10月に単独株式移転で持株会社化。旧田淵電機を傘下に
2/14 今期経常を33%下方修正
3/14 カイ気配、東電HDと「多機能パワコンシステム」共同開発
3/15 家庭におけるV2Hユニット、蓄電池ユニット、太陽光発電を制御する多機能パワコンシステムの開発について
3/15 急伸、多機能パワコンシステムへの期待が続く
4/25 株式会社クラフトの株式取得(完全子会社化)
5/13 今期経常は37%減益へ
6/2 後場急動意、トヨタの住宅用蓄電システム向けに製品供給開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/16 続落、4〜6月期営業赤字転落を嫌気した売り続く
8/29 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の発行 新株予約権数 17000個 調達資金 27億945万円 当初行使価額 1,585 円 希薄化率20%
8/29 次世代パワーコンディショナーの開発に向けて新株予約権発行
8/30 大幅安、新株予約権発行による希薄化を懸念
8/30 急落、新株予約権発行による潜在的な希薄化を嫌気
11/11 今期経常を一転34%増益に上方修正
12/14 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使許可 2022/12/15~2023/3/14 931,700株
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
2/15 ダイヤHDがS安ウリ気配、23年3月期は一転最終赤字に転落の見通し
電気機器 6754 東証PRM アンリツ(株) -1 2/3 1207 1212
通信系計測器の有力企業。携帯電話や基地局に強い。海外でも高シェア。食品向け産業機械も
4/28 今期最終は9%増益へ
5/2 急落で安値更新、前期業績未達で今期も市場想定下回る見通し
5/2 急反落、22年3月期営業利益が計画下回って着地
5/6 岩井コスモ   A→B+  1800→1700
5/13 Cスイス 強気 3250→2250
5/31 自己株式取得 上限 500万株 3.7% 50億円 ~2022/7/29
5/31 自己株式消却 247万8900株 1.79% 2022/6/30
6/1 大幅反発、500万株を上限とする自社株買い実施へ
6/14 みずほ 買い 2500→2250
7/8 日興 強気 2600→2000
7/28 4-6月期(1Q)最終は40%増益で着地
7/29 急反発、第1四半期受注高6%増で受注残高は37%増
7/29 急反発、部材調達問題への懸念などは後退へ
7/29 岩井コスモ B+→A 1700→1900
8/12 日興 強気 2000→1950
10/28 上期最終が7%減益で着地・7-9月期も35%減益
10/31 急落、原材料価格高騰などを受けて23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 急落、7-9月期は想定比下振れで通期予想を下方修正
12/26 10日続落、当面の業績拡大期待減退として国内証券が格下げ
1/26 東海東京 強気→中立 2000→1400
1/30 今期最終を一転14%減益に下方修正
1/31 アンリツは4日続落、モバイル市場の成長鈍化で23年3月期業績予想を下方修正
2/7 三菱UF 中立→強気 1700→1700
電気機器 6757 東証STD (株)OSGコーポレーション -1 2/9 770 771
家庭用軸に浄水器・整水器を製販。保守まで一貫制。高級食パン専門店も。
3/11 今期経常は9%増で2期ぶり最高益更新へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/14 子会社の株式会社ウォーターネットと、日本初無料給水アプリとプラットフォーム「mymizu」を運営する一般社団法人 Social Innovation Japanが戦略的パートナーシップを締結
9/9 今期経常を一転57%減益に下方修正
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・8-10月期も73%減益
3/10 OSGコーポ、今期経常は12%増益へ
電気機器 6986 東証PRM 双葉電子工業(株) -1 12/29 509 513
電子部品、ラジコン、生産器材が柱。蛍光表示管は21年末撤退。海外販売比率はアジアなど6割
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
4/25 リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」を開発 再生可能エネルギーの利用やEVへのシフト
が加速するなか、LiC・LiBの市場拡大に合わせてタブリードの需要が急拡大している
4/25 反発、LiC・LiB用タブリードを開発
4/26 2022年3月期連結決算発表の延期
5/20 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
7/22 金型内計測システム 小形射出成形品向けに「小径金型表面温度センサ」を発売
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/24 がしっかり、台湾RiTディスプレー社と事業提携契約を締結
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は14円減配
11/18 土砂やがれきに深く埋まった遭難者のスマホの位置をドローンで特定するシステムの実証実験に成功
12/20 栃木県小山市消防本部が「災害対応アナウンサードローン」を導入
2/10 双葉電、4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -1 3/7 782 784
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/7 上期経常は10%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
2/27 24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
2/28 日本モゲジSは大幅反落、24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
自動車 7203 東証PRM トヨタ自動車(株) -1 1/4 1781.5 1809
4輪世界首位。国内シェア3割超。日野、ダイハツを傘下。SUBARU、マツダ、スズキと提携
4-12月期(3Q累計)最終は58%増益で着地
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/10 大幅続伸、生産計画見直し言及もネガティブ反応限定的
3/15 円安進行で5年2カ月ぶりの1ドル=118円台に
3/18 反落、4-6月期の世界生産計画を下方修正
3/23 上限8000万株(0.58%)の自己株取得枠を設定
3/24 GS    買い    2700→2600
4/6 底堅さ発揮、1ドル123円台後半の円安進行が株価下支えに
4/8 強弱観対立、1ドル124円台の円安好感も中国ロックダウンの影響警戒
4/15 トヨタなど自動車株が堅調、1ドル=126円半ばへの円安進行を好感
4/19 トヨタなど自動車株が一斉高、1ドル127円台突入の急速な円安が追い風
4/20 トヨタ、ホンダなど自動車株は買い優勢、1ドル129円台の急激な円安が追い風
5/6 三菱UF  強気    2320→2490
5/11 自己株式取得 上限 1.4億株 1.02% 2000億円 ~9/30
5/12 野村    買い    2750→2400
5/19 反落で2000円割れ、愛知県の工業用水の供給が一時停止
5/24 6月の世界生産台数を当初計画より10万台引き下げ、85万台程度にすると発表した。国内は約25万台、海外は約60万台の見込み。2022年度の見通しは11日公表の970万台で据置
5/31 JPモル 中立→強気 2300→2600
6/1 反発、1ドル128円台後半の円安進行で為替メリットへの思惑再燃
6/2 トヨタなど自動車株は頑強、1ドル=130円台突入の円安が追い風材料に
6/8 続伸、一時1ドル133円台の急速な円安進行で収益上振れ期待
6/15 トヨタ、ホンダなど自動車株に追い風、1ドル135円台突入のドル高・円安が株価刺激
6/15 みずほ 買い 2600→2500
6/17 反落、6月のグローバル生産台数を約80万台から75万台へ引き下げ、6月の生産計画は3度目の下方修正
6/20 トヨタなど自動車株が頑強な値動き、1ドル135円台の円安は収益大幅増額要因に
6/23 モルガン 強気 2200→2300
6/30 トヨタなど自動車株が軟調、一時1ドル=137円台の円安も米景気後退を警戒
7/14 UBS 買い 2500→2300
7/15 マッコリ 強気→中立 2300→2000
7/20 続伸、8月生産台数を引き下げもマイナス視限定的
7/27 強気評価、国内有力証券は目標株価2550円に引き上げ
7/27 三菱UF 強気 2490→2550
8/4 今期最終を4%上方修正
8/4 後場下げ幅拡大、第1四半期営業益は42%減益を嫌気
8/5 野村 買い 2400→2550
8/5 GS 買い 2600→2500
8/12 続伸、9月のグローバル生産台数は前年同月比66%増見込む
8/12 米国における当社と当社米国子会社及びトヨタ自動車に対して訴訟が提起された 訴状には、訴額が500万ドルを超えるとあるが、具体的な請求金額は不明
8/19 自動車株や自動車部品株に投資資金集まる、1ドル136円台の円安が株高材料に
8/29 JPモル 強気 2600→2500
9/9 みずほ 買い 2500→2400
9/12 Cスイス 強気 2650→2500
9/13 マッコリ 中立→弱気 2000→1800
9/21 自己株式取得 期間延長 ~2022/9/30 → ~2022/11/1
9/22 モルガン 強気 2300→2350
9/30 三菱UF 強気 2550→2500
10/3 NY市場で上昇 9月の新車販売台数が17.1%増
10/7 UBS 買い→中立 2300→1950
10/12 5日ぶり反発、1ドル=146円台への円安進行を好感も
10/12 GS 買い 2500→2400
10/18 堅調、円安加速で為替メリット期待も世界景気減速懸念は重石に
10/20 強弱観対立、円安追い風に2000円近辺でGC示現
10/21 トヨタ、ホンダなど自動車株は頑強、1ドル150円台の円安進行が株価下支え材料に
11/1 自己株式取得 上限 1億1000万株 0.8% 1500億円 ~2023/5/12 発行済株式総数(自己株式を除く) 13,687,486,964 株 自己株式数 2,627,500,496 株
11/2 岩井コスモ B+→A 2350→2350
11/2 野村 買い 2550→2500
11/2 GS 買い 2400→2300
11/2 CLSA 買い→強気 2400→2300
11/2 マッコリ 弱気 1800→1700
11/29 JPモル 強気 2500→2300
12/5 トヨタ、ホンダなど自動車株が軟調、1ドル=134円台の円高進行を嫌気
12/15 モルガン 強気 2350→2200
12/23 みずほ 買い 2400→2200
12/30 もみ合い、EV向け専用ライン設置検討報道も反応限定的
1/6 後場に強含み、1ドル=134円台前半まで円安が進行
1/6 水戸 新規にB+ 2200
1/11 GS 買い 2300→2200
1/17 売り買い交錯も頑強、23年の生産台数最大1060万台見込みで下振れの可能性も
1/24 モルガン 強気 2200→2050
1/26 新社長に執行役員の佐藤氏が就任、豊田章男社長は会長に
1/27 一進一退、14年ぶり社長交代で今後の戦略を見極めへ
2/9 4-12月期(3Q累計)最終は18%減益で着地
2/10 野村 買い 2500→2300
2/10 マッコリ 弱気 1700→1600
2/14 岩井コスモ A 2350→2250
2/16 買い優勢、1ドル=134円台の円安好感し3月の生産台数造成もポジティブ子
2/22 日本電解が大幅高で6連騰、トヨタの米国EV生産報道が刺激材料に
2/27 トヨタは頑強な値動き、1ドル136円台の円安進行が追い風に
2/28 JPモル 強気 2300→2400
3/3 トヨタなど自動車株が高い、一時1ドル=137円台乗せの円安基調を好感
3/6 モルガン 強気 2050→2100
3/8 自動車株は円安を追い風に頑強、ホンダなどは低PBR見直しの動きも
3/10 トヨタが下げ渋り、日銀が現行の金融政策維持で円安進行
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -1 12/21 1195 1254
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
卸売 7476 東証PRM アズワン(株) -1 1/16 5280 5330
理化学機器・用品卸で首位。看護・介護用品も。独自カタログに特色。「AXEL」でWeb販売
3/9 今期経常を7%上方修正、配当も13.5円増額
4/21 ファインセラミックス3Dプリンティング受託サービス開始
5/13 アズワン、今期経常は7%増で2期ぶり最高益、実質減配へ
5/13 自己株式取得 上限 14万株 0.37% 7億円 ~9/30
6/10 東海東京 強気 7580→8600
6/27 岡三 強気 8900→8700
7/29 アズワン、4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/8 岩井コスモ B+→A 8000→8000
9/2 岡三 強気 8700→8900
10/31 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
11/10 株式公開買付による自己株式取得 上限110万100株 58億7123万3700円 (1株5337円)発行済株式総数(自己株式を除く) 37,287,572株 自己株式数 4,088,698株 筆頭株主 有限会社井内盛英堂から100万株 2.68% の売却意向があったため
11/24 岡三 強気 8900→8500
12/28 東海東京 強気 8600→9080
1/17 自己株式消却 110万株 2.66% 2023/1/31
1/18 続伸、自社株110万株を消却へ
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は31%増益で着地、今期配当を3円増額修正
 スーパー、SC 7512 東証STD イオン北海道(株) -1 3/2 805 809
北海道スーパー大手。アークス、生協と道内三つどもえ。マックスバリュ北海道と20年3月統合
4/8 今期経常は32%増益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は86%増益で着地
7/7 大幅反発、3〜5月期経常は87%増益で着地
10/5 上期経常が57%増益で着地・6-8月期も30%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は40%増益で着地
1/20 イオンらがイオン北海道株式売出 計161万株 OA 241万5000株 
1/23 昨年来安値更新、株式売り出し発表で需給悪化を警戒
精密 7717 東証PRM (株)ブイ・テクノロジー -1 12/29 2386 2392
液晶、有機ELディスプレーの製造・検査関連装置が主力。注力事業の半導体製造装置も拡大
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も51%減益
3/23 6日続伸、集束イオンビームフォトマスク修正装置「Draco」初号機を受注
5/13 Vテク、今期経常は25%減益へ
5/13 株式会社イーエフイーの株式取得(完全子会社化)に関するお知らせ
5/25 東海東京 強気 4400→3700
8/10 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 東海東京 強気→中立 3700→3200
11/10 今期経常を66%下方修正、配当も30円減額
11/10 今期業績及び配当予想を下方修正、パネル市況悪化で製品搬入が延期
11/11 急落し年初来安値を更新、パネル市況悪化で業績及び配当予想を下方修正
12/27 ジャパンクリエイト株式会社の株式取得(完全子会社化)
2/10 Vテク、4-12月期(3Q累計)経常が78%減益で着地・10-12月期は赤字転落
ゲーム 7974 東証PRM 任天堂(株) -1 3/1 5028 5065
ゲーム機メーカー最大手。ソフト開発力に強み。海外でも高シェア。高収益体質。
3/24 マッコリ  中立→強気 62000→71000
4/27 急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/10 今期経常は28%減益、前期配当を330円増額
5/10 自己株式取得 上限 100万株 0.85% 563.6億円 5/11 ToSTNeT-3にて買付
5/10 株式分割 1株→10株 10/1
5/10 23年3月期は減収減益見通し、1株から10株への株式分割なども発表
5/11 もみ合い、今期の2ケタ減益見通しをマイナス視も、自社株買いや株式分割が下支え
5/11 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および自己株式の取得終了
5/11 続伸、23年3月期は減収減益見通しも1株から10株への株式分割などを好感
5/11 野村    買い    77000→76000
5/11 マッコリ  強気    71000→64600
5/18 パブリック・インベストメント・ファンドは保有割合が5%を超えたと報告
5/19 買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
5/19 もみ合い、サウジ政府系ファンドの大量取得が明らかに
5/30 東海東京 強気 95000→97000
6/6 モルガン 強気 70000→73000
6/17 三菱UF 弱気 29800→23600
7/14 株式会社ダイナモピクチャーズの株式のすべてを取得し子会社化するため、株主との間で株式譲渡に関する契約を締結
7/15 5日続伸、CG制作のダイナモピクチャーズを子会社化へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
8/4 売り買い錯綜、営業2ケタ減益も下げの反動でリバウンド
8/4 もみ合い、第1四半期は想定比下振れもネガティブ反応限定的
8/24 三菱UF 弱気 23600→24800
9/12 ストップ高買い気配、任天堂創業家一族のファンドが株式取得
9/13 大幅続伸、「スプラトゥーン3」の国内販売本数が発売後3日間として過去最高の345万本を突破
9/15 高水準の売買代金こなし戻り高値クリア、個人投資家の参戦活発化
9/29 反発、1:10株式分割実施による流動性向上期待
11/8 今期経常を17%上方修正、未定だった配当は739円実施、実質15%減配
11/8 今期最終益予想を上方修正、円安効果など反映しSwitch販売計画引き下げ
11/8 ディー・エヌ・エー、任天堂と合弁会社設立 ニンテンドーシステムズ株式会社 出資比率 任天堂80% DNA20%
11/9 3日ぶり急反落、「Switch」販売台数計画の下方修正を嫌気
11/9 大幅反落、通期予想据え置きで失望売りが先行
11/9 野村 買い 7600→8000
11/17 岡三 強気 8700→9100
11/17 GS 買い 8300→7500
11/18 小幅高、「ポケットモンスター」最新作が発売
11/24 頑強で6000円台乗せ、ポケモン新作ソフトの出足絶好調で株価刺激
12/7 後場動意づく、米マイクロソフトが「Call of Duty」提供へ署名と伝わる
12/20 トヨタが後場に下げ幅拡大、日銀政策修正受けた円高で輸出関連株に売り膨らむ
12/28 東海東京 新規に中立 6200
12/29 底堅い、中国当局が「ポケモンユナイト」の認可再開と伝わる
1/11 モルガン 強気 7300→6700
1/12 JPモル 強気→中立 7200→6500
1/12 三菱UF 弱気 2540
2/7 今期経常を7%下方修正、配当も13円減額、円高と「スイッチ」販売計画引き下げで
2/8 ウリ気配、円高と「スイッチ」販売計画引き下げで今期業績予想を下方修正
2/8 岩井コスモ A→B+ 6000
2/8 東洋 買い→売り 4800
2/14 岡三 強気 9100→8100
2/16 3日続伸、サウジアラビアのファンドによる買い増しが明らかに
2/17 サウジ政府系ファンドが更に買い増し、保有比率8.26%に上昇
2/20 小じっかり、サウジ系政府ファンドの保有比率は8.26%に上昇
2/27 モルガン 強気 6700→6200
2/28 GS 買い→中立 7500→5000
3/1 三菱UF 弱気 2540→2900
3/2 野村 買い 8000→7000
3/3 アエリアが3日ぶりに反発、スイッチ向け「フィットネスランナー」海外版の販売決定を材料視
 スーパー、SC 8217 東証PRM (株)オークワ -1 4/18 816 816
和歌山地盤に近畿、中部で食品スーパーやスーパーセンター(SuC)展開。ニチリウグループ
4/4 今期経常は3%増益へ
6/27 3-5月期(1Q)経常は69%減益で着地
6/27 販管費が利益圧迫し第1四半期営業利益74%減
9/28 今期経常を一転29%減益に下方修正
9/29 大幅反落、23年2月期業績予想を下方修正し一転減益予想へ
10/3 上期経常が55%減益で着地・6-8月期も44%減益
12/16 小型衛星搭載の小型ロケットの打ち上げを予定しているスペースワン株式会社に出資
12/27 3-11月期(3Q累計)経常が57%減益で着地・9-11月期も64%減益
12/28 オークワが反落、第3四半期営業利益は61%減
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -1 3/2 53 53
S高12/5
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
12/5 一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
12/27 一時13%超す上昇、固定資産の売却で特別利益計上へ
1/10 行使価額修正条項付第4回新株予約権の行使許可を決定 2023/1/16〜4/11 500万株
2/2 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
2/9 転換価額修正条項付新株予約権付社債の転換完了
 保険 8715 東証PRM アニコム ホールディングス(株) -1 3/1 509 521
ペット保険の草分けで業界首位。アニコム損保を核に動物病院支援も。ペットショップで販売
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/22 5日続伸、2月の正味収入保険料は9%増
5/11 今期経常は15%増で3期連続最高益更新へ
5/24 4月正味収入保険料は9%増
6/13 セルソースと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 しっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 セルソース急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
6/21 5日ぶり反発、5月正味収入保険料は6.7%増
7/20 東海東京 強気 970→860
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/19 7月正味収入保険料はYoYで7.8%増
8/22 続落、7月正味収入保険料7.8%増も反応薄
9/2 3日ぶり反発、東京海上日動と新サービス開発で提携
11/8 上期経常は一転22%増益で上振れ着地、未定だった今期配当は1.5円増配
11/22 反発、10月度の月次経営データを好感
2/7 10-12月期(3Q)経常は15%減益
3/7 後場上げ幅を拡大、HIROTSUバイオサイエンスと戦略的資本・業務提携
空運 9204 東証GRT スカイマーク(株) -1 3/1 1138 1147
11/10 東京証券取引所が上場を承認 12/14 グロース市場に上場
12/5 スカイマークの公開価格は1170円に決定、12月14日グロース市場に新規上場
12/13 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
12/14 初値は1272円(公開価格1170円)、公開価格を8.7%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
1/16 モルガン 新規に強気 1750
1/18 航空機を発注 B737MAX-8型機 3機、B737MAX-10型機 3機
1/19 大幅に3日ぶり反発、ボーイングに航空機6機発注、更新や成長に向け増機
1/20 JALが3日続伸、中国の春節入りと「5類」引き下げ検討指示が伝わり需要回復期待
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は40億円で着地
2/6 大幅に反落、23年3月期第3四半期の営業利益32.34億円、通期予想上回るも上方修正なし
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -1 2/22 1101 1101
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
2/6 タカヨシ、10-12月期(1Q)経常は12%増益で着地
エネルギー 9285 東証 東京インフラ・エネルギー投資法人 -1 2/28 91000 91400
アドバンテックの傘下で再生可能エネルギー発電設備関連資産へ投資
6/30 グリーンエクイティとしての新投資口発行及び投資口売出し(いわゆる公募増資) 公募による新投資口発行数 64900口 現在発行口数111,111) 発行価格未定  、オーバーアロットメントによる売り出し 3245口 調達する資金額 約65億円
サービス業 9557 東証GRT (株)エアークローゼット -1 12/27 479 479
S高7/29
月額制ファッションレンタルサービス「airCloset」の運営を手掛ける
7/20 公開価格は800円に決定、7月29日グロース市場に新規上場
7/29 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
7/29 初値は910円、公開価格を14%上回る(公開価格800円)
7/29 S高、きょう新規上場し初値形成後も買い集める
7/29 S高で初日の取引を終える
8/12 今期最終は赤字縮小へ
9/1 動意、RFID活用した物流システムに関する特許取得
11/14 7-9月期(1Q)最終は1億円の赤字で着地
11/15 後場急伸、住友商と業務提携を開始
2/14 エアクロ、上期最終は1.5億円の赤字で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -1 3/1 1567 1571
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
レジャー・エンタメ 9672 東証PRM 東京都競馬(株) -1 5/20 3455 3480
大井競馬、伊勢崎オート場賃貸が主力。「東京サマーランド」も。IT投票システム拡大。
4/28 東競馬、1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
5/11 岩井コスモ   新規にA  5750
5/12 6日ぶり小反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
7/29 上期経常が12%増益で着地・4-6月期も14%増益
8/1 大幅高、第2四半期営業益12%増で通期計画進捗率53%
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
10/31 東競馬は3日続伸、第3四半期営業益18%増で通期計画進捗率87%
11/4 岩井コスモ A 5750→5200
2/14 東競馬、今期経常は10%減益、前期配当を10円増額・今期も75円継続へ
2/16 岩井コスモ A→B+ 5200→4200
2/17 3日続落、国内有力証券は投資判断「B+」に引き下げ
3/1 いちよし A 6500→6200
2242 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信(H有) -1 3/10 485.7 490
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -2 3/13 4115 4165
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -2 3/13 1275 1283
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
広告 2148 東証PRM アイティメディア(株) -2 3/13 1302 1324
IT系ネットメディア運営。各種広告展開。見込み客リスト提供するリードジェン事業が成長
4/28 今期最終は9%増で4期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)最終は11%増益で着地
8/31 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄に選定
8/31 3日続伸、「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定
10/31 上期最終が11%増益で着地・7-9月期も11%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も7%増益
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 -2 3/13 474.7 476.4
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -2 3/13 61 62
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -2 3/13 297 300
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
レジャー・エンタメ 2440 東証PRM (株)ぐるなび -2 3/13 327 329
グルメサイト運営。飲食店から得る販促支援料が柱。予約台帳など業務支援も。楽天Gが大株主
2/4 10-12月期(3Q)最終は赤字拡大
5/11 今期最終は赤字縮小へ
5/25 株式会社テンポスホールディングスとの業務提携契約の締結 人材交流を通じた販売力向上・人材育成、各種サービスの営業連携、商品連携及び両社での新規サービス企画の推進等を予定
5/26 急伸、テンポスHDとの取引店に販売促進と発表
7/29 特別利益(投資有価証券売却益)の計上 2億9千万円
8/3 上期最終を赤字縮小に上方修正、通期も増額
8/4 続急伸、費用減少などで23年3月期最終予想を赤字縮小に上方修正
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
12/21 株式会社オプティムとの資本業務提携契約締結、第三者割当による新株式発行、資本金等の額の減少に関するお知らせ
12/21 株式会社オプティムと外食産業の DX サービス分野で資本業務提携
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -2 3/13 1938 1962
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
2/10 WDB、4-12月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
REIT 2972 東証 サンケイリアルエステート投資法人 -2 3/13 81000 82100
都心のオフィスビル中心にサブアセットでホテルにも投資。運用:サンケイビル・アセット
4/15 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 大和    2→3   13万→10.2万
10/14 サンケイRE、今期経常は29%減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
REIT 3295 東証 ヒューリックリート投資法人 -2 3/13 148100 150100
都内オフィス・商業施設を主体に、次世代アセットにも投資。ヒューリックの運用
10/13 HULICR、今期経常は13%減益へ
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -2 3/13 316000 321000
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
2/16 今期経常は1%減益へ
2/20 野村 買い 42.9万→35.8万
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -2 3/13 88200 88700
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -2 3/13 131500 133600
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -2 3/13 527 529
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
2/14 ブイキューブ、今期経常は2%減益、前期配当を4円減額・今期も4円継続へ
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -2 3/13 1412 1415
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 今期最終は97%減益へ
 ネットサービス 3815 東証GRT (株)メディア工房 -2 3/13 280 282
S高4/22
占いコンテンツを提供。VR事業に注力。香港で医療ツーリズム、越境・EC事業に参入
4/8 上期経常は19倍増益・通期計画を超過
4/11 大幅に4日ぶり反落、22年8月期第2四半期の営業利益増加も上方修正見送りで出尽くし感
4/22 商い伴い急伸、「バーチャルシェアハウス」を材料視
5/2 携帯公式キャリアにて『当てすぎ最強タロット芸人◆めくるくん』のコンテンツ提供を開始
5/25 ブロックチェーンゲームにおける NFT の取得を決議 上限2億円、購入したNFTを第三者に貸し出し、第三者が貸与された NFT を使用したゲームプレイにより得た報酬を分配するシステムを取り入れた P2E(Play to Earn)ゲーム又は M2E(Move to Earn )ゲームを使用し、既存事業への活用や新規事業の可能性を模索する
5/25 連結子会社の解散及び清算 2020/8期にほぼ全てのゲームコンテンツ事業について減損損失を計上し、当該事業について実質的に撤退したことの一環
5/26 大幅に続伸、ブロックチェーンゲームでのNFT取得、上限2億円の範囲で第三者に貸し出し
5/26 続伸、暗号資産とNFTの取得を材料視
7/8 今期経常を2.3倍上方修正、未定だった配当は無配継続
7/8 22年8月期業績予想で営業利益を上方修正
7/11 朝高の後マイナスに転じる、22年8月期営業利益を上方修正も買い続かず
8/31 完全子会社である株式会社Xsquare(クロススクエア)からバーチャルシェアハウス型マッチングアプリ「OneRoof(ワンルーフ)」(iOS版)を本日リリース
9/1 完全個室会員制インドアゴルフ場 Lounge Range(ラウンジレンジ)赤坂見附店 2022年9月1日より会員募集開始! 無
9/1 大幅に反落、バーチャルシェアハウス型マッチングアプリをリリースも材料出尽くし
10/7 今期経常は23%減益、前期配当を7期ぶり4.5円で復配
10/11 大幅に3日ぶり反落、23年8月期の営業利益予想22.6%減、前期期末配当は4.50円に増配
10/11 急反落、23年8月期は営業利益23%減を見込む
1/13 メディア工房、9-11月期(1Q)経常は87%減益で着地
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -2 3/13 115 119
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
10/17 今期最終は黒字浮上へ
10/20 GCM S1 証券株式会社及び GCM アセットマネジメント株式会社と戦略的パートナーシップ基本合意書締結
10/21 しっかり、GCM S1証券及びGCMアセットマネジメントと戦略的パートナーシップ契約を締結
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/9 メタバース空間における文化交流サロンに関する「ONEʼS ROOM 」事業について、新会社を設立し、信華信技術国際有限公司(ハイシンク)と合弁事業を行うことについて協議を開始
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -2 3/13 2048 2059
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -2 3/13 860 861
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
2/14 講談社が本日公開した Web マンガサイト「月マガ基地」において、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
2/28 上期経常は49%減益で着地
3/1 2Q増収、テクノロジーソリューションが売上高の増加を牽引
IPO 4414 東証GRT (株)フレクト -2 3/13 1675 1676
S安12/16,17
S高12/13,22 2/14,3/18,5/13
クラウド先端テクノロジーによるDX支援やクラウドサービス「Cariot」を提供を手掛ける
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/12 今期経常は59%増で2期連続最高益更新へ
5/13 S高、DX支援需要を追い風に23年3月期営業益は51%増を予想
5/13 ストップ高、23年3月期の営業利益予想50.8%増、前期は黒字転換
5/23 大幅に4日続伸、決算説明会の書き起こし掲載、「ワンストップ対応」が強み
8/12 4-6月期(1Q)経常は2700万円の赤字で着地
11/10 上期経常は66%減益で着地
2/9 フレクト、今期経常を一転18%減益に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -2 3/13 793 803
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
1/31 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/24 モルガン 弱気 900→750
3/3 今期配当を7円減額修正
3/6 大幅反落、減損損失の計上と配当予想引き下げを発表
3/7 キョーリンが反発、住友ファーマに過活動膀胱治療剤の台湾などにおけるライセンスを供与
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) -2 3/13 447 461
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -2 3/13 440 444
S安23/2/10,13
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
2/9 今期経常は赤字転落へ
2/10 ストップ安売り気配、23年12月期は営業赤字に転落、薬価下落や後発医薬品販売の影響
2/10 22年12月期売上高100.08億円、RTD製剤の投与方法としてRI投与を推進
情報・通信 5032 東証GRT ANYCOLOR(株) -2 3/13 3965 4010
S安6/17
S高6/9,10,15,16,9/15,16
VTuber(バーチャルユーチューバー)グループ「にじさんじ」の運営を手掛ける
5/31 公開価格は1530円に決定、6月8日グロース市場に新規上場
6/7 上限値段:3,520円 下限値段:1,148円
6/8 3520円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/9 初値は4810円、公開価格の3.1倍
6/10 連日のS高、直近IPOで成長性に期待
6/10 ストップ高、テーマ性や好業績見通しを評価
6/14 今期経常は44%増で3期連続最高益更新へ
6/14 23年4月期も最高業績更新へ
6/15 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想31.5-55.3%増、前期は会社計画上回る
6/21 大幅反発、新企画への期待高まる
7/4 大幅4日続落、「黛灰」氏の契約解消で業績への影響を警戒
7/25 反発、にじさんじライバー6人のファンクラブを新規に開設
9/14 エニーカラー、5-7月期(1Q)経常は21億円で着地
9/15 大量の買い注文、Vチューバー好調で業績上方修正期待
9/15 ストップ高買い気配、23年4月期第1四半期の営業利益2.5倍、VTuberビジネス堅調
10/3 10/4から信用取引の臨時措置を適用
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/26 三菱UF 新規に強気 20600
10/27 急騰、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
10/28 岩井コスモ 新規にA 18500
12/5 急落、ロックアップ期間終了で大株主の株式放出リスクを意識
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/12 ロックアップ解除後に急落のエニーカラー、香港幻電の保有割合が3.63%に低下
12/13 朝高後下げに沈む、香港の大株主による保有株売却が判明
12/15 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/15 東証プライムへの市場変更申請へ準備、今期業績予想も上方修正
12/16 エニーカラーが大幅安、今期業績予想上方修正も売上高の成長鈍化を懸念
12/19 岩井コスモ A 18500→13500
12/27 戻り足に転じる、信用の投げ売り一巡で需給面に変化
1/16 逆行高、「にじさんじ」に7人のライバーがデビューと発表
1/18 株式の海外売出し 326万8200株 ロックアップ期間 ~2023/4/23
1/19 大幅に反落、326万8200株を海外売り出し、大量売却で需給悪化懸念
1/31 大幅に4日ぶり反発、VTuberグループの「にじさんじタロット」グッズを2月10日から販売
2/20 エニーカラーが大幅反発、カバー上場でVチューバー関連人気化の思惑高まる
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -2 3/13 2249 2266
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
電気機器 6750 東証PRM エレコム(株) -2 3/13 1236 1246
PC周辺機器メーカー大手。マウス、キーボード、スマホ・タブレット周辺機器でトップ。ファブレス
5/10 エレコム、今期経常は5%減益へ
6/16 エレコムUSAの設立を決議
8/4 エレコム、4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/8 エレコム、7-9月期(2Q)経常は4%増益、今期配当を3円増額修正
11/14 いちよし A→B 2200→1800
12/23 エレコム---大幅反発、ビジネスモデル転換など評価して国内証券が格上げ
12/23 野村 中立→買い 1600→1800
2/8 エレコム、4-12月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・10-12月期も27%減益
2/28 さくらネットは堅調な動き、エレコムなどと連携しクラウド録画サービスを開始へ
 投資 7342 東証GRT ウェルスナビ(株) -2 3/13 1148 1148
ロボアドバイザー活用した全自動の資産運用サービスを提供。手数料収入は預かり資産の1%
2/14 ウェルスナビ、前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
3/29 大幅反発、「WealthNavi」預かり資産が6500億円突破
4/22 テレビCM放映開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/10 預かり資産7,000億円突破
7/5 「WealthNavi for AEON CARD」の提供開始
7/6 大幅3日続伸、「イオンカード」の顧客向けにロボアドバイザーを提供
7/7 株式会社千葉銀行との業務提携
7/8 大幅に反発、千葉銀行と業務提携、今秋から全自動資産運用サービス提供
7/15 東邦銀行との業務提携
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/12 CEOが所有株式142万株(3.0%)を上限として、株式を売却する 期間は 2022/12/12〜2025/12/11 3年間  一日あたりの売却株数上限は2000株。
8/25 続伸、十六銀行と業務提携
9/12 東海東京 強気 2760→2350
9/14 預かり資産7,500億円突破
9/30 今期営業を36%上方修正
9/30 株式会社SBI証券及び株式会社SBIネオモバイル証券との業務提携を解消 レベニューシェアの支払い減少により2022/12期営業利益予想を1200万円増額
10/3 大幅続落、SBIグループ2社と提携解消
10/5 「WealthNavi for 千葉銀行」の提供開始(see 7/8)
10/6 大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/6 大幅に5日ぶり反発、千葉銀行の顧客向けにロボアドバイザーの提供開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/14 オリックス銀行と全自動資産運用サービスの提供で業務提携
1/20 前期営業を4.6倍上方修正
1/23 ウェルスナビが3日ぶり反発、広告宣伝投資が計画下回り22年12月期業績は計画上振れ
2/10 ウェルスナビ、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
介護 7362 東証GRT (株)T.S.I -2 3/13 1568 1591
京都府・滋賀県を中心に介護サービス付き高齢者向け住宅の運営を手掛ける
5/13 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
8/12 上期経常が3.5倍増益で着地・4-6月期も14倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
2/13 T.S.I、今期経常は18%減益へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -2 3/13 226 226
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
 ホームセンター 8168 東証PRM (株)ケーヨー -2 3/13 797 804
ホームセンター大手。DIY、家庭用品中心。関東軸に中部、関西へ展開。DCMHD系列
4/12 今期経常は15%増で11期ぶり最高益、2円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は13%減益で着地
7/1 続落、夏物商品不振で第1四半期2ケタ営業減益
9/29 上期経常は一転6%減益で下振れ着地
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/12 3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
1/5 自己株式取得 上限 150万株 2.51% 13億3200万円 1/6ToSTNeT-3にて買付
1/6 ケーヨーが小幅反発、150万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
1/23 いちよし A 1200→1150
電気機器 8226 東証STD (株)理経 -2 3/13 232 232
S高12/7
IT機器を輸入販売する技術商社
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
3/15 日本最大級のデジタル教育施設「REDEE(レディー)」の 「HTC VIVE VR体験エリア」に、「歩行型避難体験VR」を提供。
3/16 MS&ADインターリスク総研が水害リスク調査に使用する拡張現実(AR)技術を共同開発
3/16 反発、水害リスク調査に使用するAR技術を共同開発
3/25 未定だった今期配当は3円実施
4/19 ax(エーエックス)株式会社と販売代理店契約を締結 AIソリューション「ailia(アイリア)」の販売を開始
5/13 今期経常は7%減益へ
6/8 急騰、防衛省との取引活発で国策関連の有力株として急速人気化
7/5 - 放送・配信システムAll-IP化を支援 - 東京エレクトロンデバイス「TED BI Lab」での相互接続評価に参画
7/5 一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/26 最長約40kmの長距離拠点間通信を可能にするRADWIN社製無線機「RADWIN2000 Alpha」を販売開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/18 「顔認証を利用した誤薬防止システム」を開発 タブレットのカメラで顔と薬のQRコードを照合し、介護施設などでの薬の取り違え事故を防止
10/18 3日続伸、「顔認証を利用した誤薬防止システム」を開発
10/25 事故削減を目指し、中央矢崎サービス(株)よりVRを活用した自動車運送事業者向け次世代型教育コンテンツ開発を受託
10/25 理経が続伸、次世代型教育コンテンツ「交通安全講習用VR」の開発を受託
11/9 理経、上期経常が48%減益で着地・7-9月期は6%増益
12/9 セックなど宇宙開発関連株が堅調、ZOZO創業者の前澤氏が月旅行のクルーを発表
12/30 細火工が高い、23年も「防衛」テーマへの関心高まり見込み関連株を物色
2/8 理経、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
 スーパー、SC 8278 東証PRM (株)フジ -2 3/13 1653 1672
S高2/24
愛媛地盤で四国最大のスーパー。中国地方も展開。大型SCを開発。イオンと提携
4/4 前期経常を16%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
4/8 今期経常は61%増で2期連続最高益、5円増配へ
7/6 フジ、3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/6 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 有価証券を親会社であるイオンに売却 売却益 約40億円 
7/7 3日ぶりに反発、MV西日本との統合効果で第1四半期営業利益6割増
10/4 上期経常は30%増益で着地
10/5 フジが続伸、マックスバリュ西日本との経営統合効果で上期営業利益は55%増
1/12 フジ、9-11月期(3Q)経常は65%減益
倉庫・運輸 9327 東証STD (株)イー・ロジット -2 3/13 500 502
S高12/5
EC、通販の物流代行が柱。関東と関西で大型物流拠点展開。通販運営代行、物流コンサルも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
3/15 未定だった今期配当は無配転落
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -3 3/13 1011 1013
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -3 3/13 566 575
S安1/10
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/11 エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/13 全国37施設目、障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
10/13 東海東京 強気 1700→1420
10/17 福岡県飯塚市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/18 続伸、国内有力証券は「B+」を継続
10/24 スマート見守りプラットフォームを開発・運営する株式会社ottaへ出資
10/26 岩手県大船渡市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/26 4日続伸、大船渡市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
10/28 大分県中津市と包括連携協定を締結 行政手続きオンライン窓口の実証実験を開始
11/16 三重県志摩市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/17 エスプールグローカル、三重県志摩市にシェアード型のBPOセンターを開設
11/18 島根県浜田市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/21 反発、浜田市と広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
11/24 富山県魚津市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
12/1 滋賀県5市でマイナンバーカード申請の実証実験を開始 県内26か所にオンライン窓口を開設
12/1 石川県かほく市とデジタル技術を活用した行政サービス向上のための包括連携協定を締結
12/5 滋賀県5市でマイナンバーカード申請/マイナポイント設定支援の実証実験を開始
12/6 高知県高知市に全国21拠点目となる広域行政BPOセンターを開設
12/19 GS 買い 1650→1600
1/10 S安、障害者雇用代行を巡る報道が重荷
1/12 今期経常は15%増で8期連続最高益、2円増配へ
1/13 GS 買い 1600→1400
1/20 東海東京 強気 1420→1300
2/24 エスプールグローカル、地方アルバイト・パートの賃金を平均5%引き上げ
3/13 全国39施設目の「わーくはぴねす農園」を開設
 アパレル小売り 2686 東証STD (株)ジーフット -3 3/13 280 281
紳士・婦人靴専門チェーン大手。イオン傘下でSCなどに全国展開。PB品を拡充
4/8 今期最終は赤字縮小へ
7/6 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 今期最終を赤字拡大に下方修正
1/13 ジーフット、3-11月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -3 3/13 5410 5460
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
2/24 三菱UF 強気 11000→9500
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -3 3/13 2485 2512
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
人材 6098 東証PRM (株)リクルートホールディングス -3 3/13 3370 3389
求人情報検索エンジン「インディード」、生活情報分野の販促・人材メディア、人材派遣の3本柱
11/15 22年3月期上期(4-9月)の連結最終利益は前年同期比2.6倍の1651億円に急拡大, 通期の同利益を従来予想の2250億円(予想レンジ中値)→2685億円(同)に上方修正
1/28 自社株に対するTOBを発表 4581円。大株主などから買い付ける。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が2.1倍増益で着地・10-12月期も51%増益
3/2 51job, Inc.の非公開化取引に関する変更契約の締結について
5/11 新子会社「株式会社Gate Wi」にて当社の ECやバリューチェーン、国内でのプレゼンスを活かしたライセンス事業を行い、さらなる業容の拡大を図る
5/16 前期最終は2.3倍増で上振れ着地・2期ぶり最高益、1円増配へ
5/18 三菱UF 中立→強気 5900→6700
5/19 水戸 A 7000→6500
6/16 マッコリ 新規に強気 7500→7500
7/13 UBS 買い 6600→6100
7/14 JPモル 強気 7300→6900
7/19 モルガン 強気 7000→5500
7/28 大幅高で5000円大台にらむ、パウエル発言受け過度な米リセッション懸念後退
8/12 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/16 小幅続落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
8/16 三菱UF 強気 6700→6800
9/29 JPモル 強気 6900→6500
9/30 日興 強気 8700→7000
10/17 自己株式取得 上限 4200万株 2.55% 1500億円 ~2023/3/14
11/14 上期最終が3%増益で着地・7-9月期は2%減益
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→5200
11/15 岩井コスモ A→B+ 5500
11/18 三菱UF 強気 6800→6600
1/23 GS 新規に中立 4300
2/13 10-12月期(3Q)最終は6%減益
2/14 マッコリ 強気 7500→5500
2/14 岩井コスモ B+→B 5500→4500
2/15 三菱UF 強気 6600→6300
2/17 水戸 B+→B 4300
3/1 日興 強気 7000→6300
3/3 パーソルHDは堅調、転職希望者の増加で有効求人倍率は2年5カ月ぶり低下
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -3 3/13 310 313
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 今期経常は黒字浮上へ
2/14 営農型の太陽光発電施設「ソーラーシェア」事業拡大に向け関連する12社が連携
2/14 22年2月期は2ケタ増収、再生可能エネルギー事業において発電所の取得を推進
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4541 東証PRM 日医工(株) -4 3/13 35 35
S安5/12,13,11/9,10,15,16,12/1
S高5/17,18,19,9/12,13,11/11,28,29,30,1/11
後発医薬品大手。循環器・呼吸器向け主力。病院などで高い採用実績。医薬品卸大手のメディパルホールディングスから9.9%の出資を受け、再建中
5/11 事業再生ADR(裁判外紛争解決手続き)での経営再建を検討しているとの報道
5/13 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 事業再生ADR手続の正式申込及び受理に関するお知らせ
5/13 ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合との出資に関する基本合意書の締結 最大200億円の出資
5/13 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示 資産 2606億円 負債 2467億円 資本 139億円(前期は資本1124億円)
5/16 制限値幅の拡大 基準値段:522円、ストップ高:622円、ストップ安:122円
5/24 小林化工株式会よりバルプロ酸ナトリウム細粒20%/40%「EMEC」の製造販売承認の承継
5/25 大幅反発、小林化工の「EMEC」の製造販売承認を承継
5/25 大幅反発、小林化工からバルプロ酸ナトリウムの製造販売承認を承継
5/26 事業再生ADR手続における第1回債権者会議の同意に関するお知らせ 今後の資金繰りを確保するため、メインバンクである株式会社三井住友銀行から十分な融資枠を迅速に確保いただいておりますが、当該融資を実行いただくことについて、全てのお取引金融機関様からご承認をいただきました
5/27 が大幅反発、第1回債権者会議において債権回収の一時停止で同意
5/27 急伸、前日に第1回債権者会議を開催
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
9/12 続急伸、再建に医薬品メーカーや投資ファンド7社が支援の意向と報じられる
9/12 ストップ高、医薬品会社やファンドなど7社が支援の意向と伝わる
11/8 2023/3期2Qに、Sagentグループに係るのれんを含む固定資産について減損損失を計上する見込み。金額は11/14に開示予定。2023/3期2Qにおいて債務超過になる見込み
11/11 S高カイ気配、支援企業にメディパル・JWPが有力と報じられる
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/14 株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 S安ウリ気配、1株36円でのスクイーズアウト発表で処分売り殺到
11/16 11/17は値幅制限が拡大 基準値段:220円、ストップ高:300円、ストップ安:1円
11/30 連日S高、マネーゲームの様相強まる
12/28 事業再生 ADR 手続及び本事業再生計画が成立
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -4 3/13 808 825
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
情報・通信 9613 東証PRM (株)NTTデータ -4 3/13 1713 1719
NTT傘下のSI専業最大手。省庁、金融機関に強い。米デルのITサービス会社を16年買収
11/9上期営業利益71%増、進捗率は61%
5/9 NTT データグループの海外事業に日本電信電話株式会社グループの海外事業を統合
5/9 当社によるNTTグループの海外事業の統合に係る吸収分割契約の締結、主要株主である筆頭株主の異動、子会社の異動、並びに分割準備会社の設立に関するお知らせ NTTデータはNTTの孫会社から子会社に移行
5/9 NTTは、NTTデータとの連携強化を進めていく観点から、市場買い付けにより上限 6000万株 1000億円のNTTデータ株式の買い付けを行う予定とのこと
5/12 今期最終は5%減益、前期配当を2円増額・今期も21円継続へ
5/18 岩井コスモ A 3000→2500
6/6 みずほ 買い→中立 2640→2200
6/28 三菱UF 新規に中立 2100
7/1 モルガン 新規に中立 1800
7/8 UBS 買い→売り 1700
8/5 4-6月期(1Q)最終は28%増益で着地
8/8 野村 買い 2800→2500
8/10 HCHは5日続伸、NTTデータとの共同開発による銀行業務向けオンライン契約手続きの実証実験開始
10/20 Cスイス 強気 2800→2900
11/7 上期最終は1%増益で着地
11/8 岩井コスモ A→B+ 2500→2300
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/21 TDCソフト急伸、NTTデータの「統合バンキングクラウド」巡り思惑買い
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が4%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/10 岩井コスモ B+→A 2300→2500
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/1 マッコリ 中立→弱気 1950→1600