東証は下げ止まり。

アジアは値を戻しましたが、引け時刻が遅いインドは下落。
その流れで欧州が大きく下落。
NY先物は大幅に前日終値比で下落。
日経先物も大幅下落。

ドル円は133.6円台と円高気味。
米国10年債利回りは3.52%と下落。

金が上昇。

【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.62-0.60-0.45%
日経平均株価JP22527,229.48+7.44+0.03%
TOPIXTOPX1,960.12+12.58+0.65%
東証マザーズMTHR742.4+4.05+0.55%
日本国債先物JGB148.38+0.66+0.45%
アメリカ 1年US1YT=X4.32-0.15-3.45%
アメリカ 2年US2YT=X4.00-0.22-5.29%
アメリカ 3年US3YT=X3.89-0.17-4.16%
アメリカ 5年US5YT=X3.66-0.14-3.70%
アメリカ 7年US7YT=X3.61-0.13-3.49%
アメリカ 10年US10YT=X3.53-0.11-3.02%
アメリカ 20年US20YT=X3.82-0.09-2.23%
アメリカ 30年US30YT=X3.68-0.09-2.28%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE169.65-3.94-2.27%
NYダウDJI32,155.40+336.26+1.06%
S&P500US5003,919.29+63.53+1.65%
ナスダック総合IXIC11,428.15+239.31+2.14%
ナスダック100NDX12,199.79+276.62+2.32%
NYダウ30先物1YMM331,842.00-560.00-1.73%-0.97%
米SPX500先物US5003,854.90-65.70-1.67%-1.64%
ナスダック100先物NQM312,158.00-179.00-1.45%-0.34%
💀S&P 500 VIXVIX27.17+3.44+14.50%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.72+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,776.89+32.59+1.87%
フィラデルフィアSOXSOX3,010.10+88.40+3.03%
原油 WTICL70.31-1.02-1.43%
ビットコインBTC/USD24,549.40-16.00-0.07%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,880.48+0.00+0.00%
BABABABA83.85+0.95+1.15%
アリババ・グループ(香港)998882.05+2.05+2.56%
韓国KOSPI 100KS1002,326.97+24.91+1.08%
台湾加権TWII15,387.59+0.00+0.00%
上海総合指数SSEC3,263.31+18.00+0.55%
香港ハンセンHK5019,539.87+291.91+1.52%
フィリピンPSEi総合PSI6,466.10+72.77+1.14%
ベトナムVNIVNI1,062.19+22.06+2.12%
インドネシアJKSE6,628.14-13.68-0.21%
インドNifty 50NSEI16,972.15-71.15-0.42%
英国100UK1007,456.82-180.29-2.36%
独DAXDE4014,834.55-398.28-2.61%
仏CAC40FCHI6,912.86-228.71-3.20%
モスクワMOEXIMOEX2,267.16-23.16-1.01%
モスクワRTSIIRTS940.72-17.16-1.79%
トルコXU1005,084.16-123.16-2.37%
アルゼンチンMERV220,447.05-4,780.48-2.12%
ブラジルボベスパBVSP102,932.00-189.00-0.18%
メキシコIPCMXX52,691.66-320.59-0.60%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
広告 2122 東証STD (株)インタースペース 3 3/14 1320 1303
S高10/4
アフィリエイト(成果報酬)型広告「アクセストレード」運営、業界大手。アジア展開積極的
2/8 上期経常を75%上方修正
4/27 今期経常を73%上方修正
4/27 22年9月期業績予想を上方修正
4/28 2022年9月期の第2四半期(累計)と通期の連結業績予想を上方修正
4/28 続伸、アフィリエイトの利益率改善し22年9月期業績予想を上方修正
5/10 上期経常が3.3倍増益で着地・1-3月期も89%増益
5/11 2Q売上高は35.10億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
5/12 自己株式取得 上限 43万株 6.4% 4.5365億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・4-6月期も72%増益
8/10 3Q売上高は52.74億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が大幅に増加
10/18 前期経常を14%上方修正、配当も5円増額(訂正)
10/18 22年9月期業績は営業利益が計画上振れて着地
10/19 続急伸、22年9月期業績は営業利益が計画上振れ
10/19 急伸、業績・配当予想上方修正で見直しの動き
11/8 今期経常は7%減益へ
11/10 22年9月期の売上高は71.23億円インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
11/30 成果報酬型ナノ・マイクロインフルエンサープラットフォームをマレーシアでローンチ
1/18 「ポケットバックアップ」を提供開始
1/27 「ママの働き方改革」コラムがスタート
2/7 10-12月期(1Q)経常は2%増益で着地
2/20 「4MOON(フォームーン)」が新機能を提供開始
3/14 ママスタが「こども・若者」輝く未来実現会議に参加、3万人のママ・パパの要望を発表
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 3 3/14 1326 1326
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 3 3/14 506 505
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
金属、金属製品 5939 東証STD (株)大谷工業 3 3/14 13060 13060
S高8/24,31,9/1,2,7,8,23/3/7,9,10,13,14,15
北陸電力向け配電金物と通信業者向け通信金物主力の中堅。鉄塔の設計・加工と建築金物も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・10-12月期も68%減益
4/19 前期経常を34%下方修正
5/10 今期経常は5%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は6.3倍増益で着地
11/8 上期経常は一転18%増益で上振れ着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益・通期計画を超過
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 3 3/14 2041 2023
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
コモデティ 1326 東証ETF SPDRゴールド・シェア 2 3/14 23800 23770
金の現物に投資。世界最大級のゴールドETFであるSPDRゴールドシェアに連動
3/8 SPDRなど金ETFが高い、金価格は一時1年7カ月ぶり高値に上昇
3/9 金ETFは連日の上昇、インフレに強い資産として再評価機運高まる
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
コモデティ 1540 東証ETF 純金上場信託(現物国内保管型) 2 3/14 7810 7798
商品取引所の金先物価格から評価、金の理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/13 純金信託は逆行高、米銀の破綻続き金の国内小売価格が最高値更新と伝わる
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3628 東証GRT (株)データホライゾン 2 3/14 2878 2776
S高6/30
医療情報サービスを展開。ジェネリック通知サービスが主力。保健事業支援も
4/25 今期最終を一転赤字に下方修正
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
6/29 第三者割当増資 約34億円 201万6600株 割当先 ディー・エヌ・エー
6/30 一時ストップ高、ディー・エヌ・エーが1株につき2200円でTOB、資本業務提携締結
8/10 前期最終は赤字転落で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
11/8 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/8 データHR、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
その他製品 7922 東証STD 三光産業(株) 2 3/14 629 601
S高10/5,7
特殊印刷専業。接着剤付きラベル、ステッカーに強み。スマホの画像表示パネルも
4/8 非開示だった前期経常は23%増益、未定だった配当は2円増配
5/13 前期経常を18%下方修正
5/16 今期経常は47%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/5 大幅高、植物性工業用油及び燃料を製造する新たなビジネス展開へ
10/5 急伸ストップ高、植物性工業用油や燃料製造の新ビジネスを展開へ
11/14 上期経常は4.6倍増益・通期計画を超過
12/22 野菜調理器を製造販売する株式会社ベンリナーの全株式を取得し、子会社化
2/14 三光産業、4-12月期(3Q累計)経常は33%減益・通期計画を超過
その他 9734 東証STD (株)精養軒 2 3/14 1198 1192
S高23/3/13,14
仏料理店老舗。旗艦店「上野精養軒」。美術館、百貨店などに直営店を展開。
3/11 前期経常は赤字縮小で着地・11-1月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
6/10 2-4月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/9 上期経常が赤字縮小で着地・5-7月期も赤字縮小
12/9 8-10月期(3Q)経常は赤字拡大
3/10 前期経常は赤字縮小で着地・11-1月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
3/10 スクイーズアウトにより2023/5/19に上場廃止へ 端株の買取価格は1200円
3/13 精養軒がカイ気配スタート、上場廃止後に1株1200円でスクイーズアウトへ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 1 3/13 3750 3745
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
3/9 今期経常を16%上方修正、配当も20円増額
3/10 若築建が連日の高値更新、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
人材 2163 東証PRM (株)アルトナー 1 2/24 1340 1260
S高23/3/15
技術者派遣古参。機械、電気・電子、ソフトの設計開発が軸。人材紹介進出。配当性向30%台維持
3/14 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を6.5円増額・今期は3.5円増配へ
4/1 221万200株の売り出しを発表
4/4 反落、221万200株の売り出しによる需給悪化を警戒
6/8 2-4月期(1Q)経常は15%増益で着地
7/14 マド開け大陽線で上放れ、成長力抜群でEVや自動運転分野での展開に注力
7/25 強気評価、国内有力証券は目標株価1100円に引き上げ
7/25 岩井コスモ A 1050→1100
9/8 上期経常は19%増益で着地、今期配当を1円増額修正
9/8 7月中間期営業利益は22%増
9/9 は反落、上期営業利益22%増と発表も材料出尽くし感
9/16 岩井コスモ A 1100→1150
12/1 ジェイテックが4日続伸で上放れ、技術者系人材派遣会社に物色の矛先
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は12%増益で着地、技術者ニーズ回復で2〜10月期増収増益
12/29 強気評価、国内有力証券は目標株価1200円に引き上げ
12/29 岩井コスモ A 1150→1200
3/14 今期経常は10%増で9期連続最高益、前期配当を21円増額・今期は4円増配へ
3/15 アルトナーに人気集中、24年1月期も営業2ケタ増益見通しで高配当も注目
情報・通信 2488 東証STD JTP(株) 1 9/6 887 770
外資系IT企業の保守点検受託からIT研修事業などにシフト。AIソフト開発も
4/20 アプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスを提供開始 PoCサービスを50万円で提供するキャンペーン実施(先着2社、〜6/30)
4/20 しっかり、「アプリケーションモダナイゼーション」サービスを提供開始
5/11 DX時代のIT技術動向に対応した学習コンテンツ「テクノロジー活用コアスキルe-Learning」を提供開始
5/12 マイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得
5/12 今期経常は17%増益、10円増配へ
5/13 日商エレとJTP、金融機関向けモダナイゼーションサービスを5月13日提供開始
5/19 中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」の運用・保守業務を受託
5/30 中小企業基盤整備機構の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託
7/21 日本プルーフポイント株式会社が提供するセキュリティ教育プラットフォーム「Proofpoint Security Awareness Training(以下:PSAT)」 の「Japan PSAT Specialization Program」の認定を、日本で初めて取得
7/26 一般社団法人Metaverse Japan に加入
7/26 反発、「Metaverse Japan」に加入
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
8/23 デジタルビジネスの加速を支援する「アプリケーション監視・運用サービス」を提供開始
9/6 クラウド構築・運用を行うサービス「Kyrios」の富士フイルムメディカルへの導入事例を公開
9/6 続伸、富士フイルムメディカルに「Kyrios」が採用
10/11 逆行高で直近戻り高値クリア、メタバースとAIの融合ソリューションに注目
11/14 上期経常は一転35%増益で上振れ着地
12/1 OMO推進を支援するThird AI Retail Solutionを提供開始 AI×メタバースで次世代のマーケットプレイスを実現
12/1 後場に上げ幅を拡大、小売業のOMO推進支援に向けたサービスを発表
12/8 ITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
12/9 続伸、海外の高度IT人財とのマッチングをサポートするサービスを開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も25%増益
3/15 JTPが後場急伸、最先端AIモデル活用のAzure OpenAI Serviceを導入
不動産・建設・工事・不動産管理など 3232 東証PRM 三重交通グループホールディングス(株) 1 3/13 560 560
近鉄系。傘下にバスの三重交通と、不動産デベロッパーの三交不動産。メガソーラー事業も展開
2/4 10-12月期(3Q)経常は24%減益、未定だった今期配当は3円増配
4/22 前期経常を74%上方修正
4/25 しっかり、22年3月期利益は計画上振れ着地
5/11 今期経常は10%増益、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/19 4連騰で4カ月半ぶり新高値、インバウンド恩恵で業績回復に拍車
10/26 非開示だった上期経常は5.1倍増益へ
10/27 三重交HDが頑強、4〜9月期営業損益は19億円の黒字と急回復
11/9 三重交HD、上期営業は黒字浮上で着地
2/8 三重交HD、4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
 飲食 3399 東証STD (株)丸千代山岡家 1 3/13 2899 2886
豚骨ラーメンチェーン。北海道と北関東で幹線沿いに展開。店舗でスープ手作り
4/20 北海道に「味噌ラーメン山岡家」出店
4/20 千葉県松戸市「ラーメン山岡家」出店
6/10 5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 新値追い、5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/12 上期経常は73%減益で下振れ着地
10/7 9月既存店売上高は57%増で6カ月連続前年上回る
10/11 3日続伸、9月既存店売上高57%増で6カ月連続前年上回る
12/9 11月既存店売上高は18%増
12/12 しっかり、11月既存店売上高8カ月連続で前年上回る
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・8-10月期も7.9倍増益
3/13 山岡家が反発、2月既存店売上高は74%増で11カ月連続前年上回る
 飲食 3418 東証GRT (株)バルニバービ 1 1/5 1135 1018
S高9/29,23/3/15
和洋のレストラン、カフェ、スイーツ店などの多様な飲食店を展開。店舗プロデュースも。
3/16 上期経常利益は7億4500万円の黒字に転換、コロナ助成金を計上
3/17 伸び悩む、コロナ助成金の計上で上期経常利益は黒字転換も織り込み済み
4/22 淡路島北西エリア「Frogs FARM ATMOSPHERE」における新規出店のお知らせ
5/6 島根県出雲市における食を通じた地方創再生プロジェクト始動および新規出店
6/13 バルニバービ、8-4月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/2 滋賀県大津市が主催する「大津市大津駅観光案内所」の管理運営業務委託(下半期)事業者募集の公募型プロポーザルにおいて、事業者として選定
9/13 前期営業を一転赤字に下方修正
9/14 今期営業は黒字浮上へ
9/28 バルニバービとSBIホールディングス、地方創生事業の強化を目的として、資本業務提携契約を締結することを決議 SBIHDはバルニバービの株式60万株 6.78%を市場外相対取引で取得
9/29 一時ストップ高、SBIHDと資本業務提携、レストランや住環境整備など地方創生事業強化
9/29 いちよし A 2300→1500
10/25 中期経営計画「イノベーティブシナジー 2027」策定(2022 年8月 1 日〜2027 年7月 31 日)
12/14 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/17 岩井コスモ 新規にA 1350
3/14 今期経常を3.4倍上方修正、配当も2.5円増額
3/15 一時ストップ高、23年7月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想も7.50円に増額
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 1 3/9 6940 6740
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
パルプ・紙 3955 東証STD (株)イムラ 1 5/25 994 993
封筒最大手で国内シェア2割強。窓封筒・請求書封筒に強み。メーリング事業も
4/1 自己株式取得 上限 10万株 0.99% 1億円 ~2023/3/14
6/9 2-4月期(1Q)経常は10%減益で着地
6/10 一時7%安、2〜4月期営業利益11%減
9/13 上期経常は5%増益で着地
12/13 2-10月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
3/14 今期経常は28%増で23期ぶり最高益、5円増配へ
3/15 イムラは急反発、24年1月期は37%営業増益で5円増配を予想
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 1 3/1 9280 9280
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 大幅に4日ぶり反落、高値更新後に利益確定売り
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
 AI 4382 東証PRM HEROZ(株) 1 9/14 1451 1445
S高9/12,13
AI技術強みに市場予測などBtoBサービスを提供。「将棋ウォーズ」など頭脳ゲームアプリも
3/11 5-1月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・11-1月期は80%減益
6/10 今期経常は72%増益へ
7/13 後場動意、完全自動運転車の開発に取り組むTURINGに出資
8/30 株式会社ストラテジットといの株式を取得し、子会社化
8/30 3日ぶり反発、SaaS事業者向けシステム開発のストラテジットを子会社化へ
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる。
9/9 5-7月期(1Q)経常は33%減益で着地、23年4月期経常を未定に変更
9/9 2023 年4月期第2四半期決算より連結決算に移行
9/12 ストップ高、持分法会社のバリオセキュアを連結子会社化へ
9/13 連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
12/9 今期最終は赤字転落へ
12/12 安い、特損計上で今期最終赤字へ
3/10 5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期は赤字転落
情報・通信 4439 東証PRM (株)東名 1 3/10 2644 2644
S高10/14,1/16
月額制の中小企業向け光回線サービスが主力。情報通信商品の販売や電力小売りも展開
2/21 今期経常を一転65%減益に下方修正
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・3-5月期は5%減益
8/17 光通信が保有割合増加 2022/08/09 21.93% → 22.93%
10/13 今期経常は3.2倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
10/14 カイ気配、23年8月期営業4倍化見通しがポジティブサプライズに
10/14 一時ストップ高、今期の高い業績変化率がサプライズに
10/18 遠隔からの店舗・事務所の監視、モニタリングを目的としたクラウド対応のネットワークカメラのレンタルサービスとして「オフィスカメラ 119」の提供を開始
10/19 4連騰、「オフィスカメラ119」を提供開始
10/21 株主優待制度を新設 QUOカード 500円分
10/21 定款に「 新エネルギー(太陽光、太陽熱、風力、水力、地熱、波力、バイオ及び廃棄物等)を利用した発電装置の企画、設計、研究、開発及び施工並びにそれらのコンサルタント業務」 を追加
10/24 反発、株主優待制度を新設
12/27 太陽光発電事業の一部譲受 相手先は非開示
12/28 年初来高値を連日で更新、電力買い取りサービスの譲受を発表
1/13 9-11月期(1Q)経常は249倍増益で着地
1/16 一時S高、第1四半期営業利益は大幅黒字転換で過去最高を更新
情報・通信 4746 東証STD (株)東計電算 1 8/16 6860 6800
独立系情報処理会社。システムの設計開発、運用(受託)やデータ処理業務など手がける。好財務
2/7 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期も160円継続へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は45%増益で着地
8/8 今期営業を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は22%増益で着地
2/6 今期経常は7%増で3期連続最高益、前期配当を30円増額・今期も190円継続へ
2/7 東計電算は大幅続伸、23年12月期は営業最高益更新を予想
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 1 3/7 4110 4045
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
情報・通信 5038 東証GRT (株)eWeLL 1 11/29 5070 5020
S安11/14
S高11/21
在宅医療分野における業務支援や診療報酬請求業務代行などを手掛ける
8/12 9月16日にグロース上場
9/8 公開価格は1700円に決定、9月16日グロース市場に新規上場
9/16 3910円カイ気配で上場初日の取引を終える
9/20 初値は3910円、公開価格の2.3倍
9/20 初値3910円、公開価格の2.3倍、在宅医療分野で業務支援
11/11 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/24 上場来高値を更新、22年12月期業績予想の上方修正に対するQ&Aを好材料視
1/26 前期配当を15円に修正
2/13 今期経常は20%増で4期連続最高益、3円増配へ
2/22 eWeLL---大幅に6日ぶり反発、25年12月期の営業利益目標14.15億円の中計発表
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ 1 2/7 2999 2927
S安10/14
S高10/6,1/12
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
12/6 エニーカラーが続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
1/11 9-11月期(1Q)経常は1.8億円で着地
1/12 グッピーズ---ストップ高買い気配、23年8月期第1四半期の営業利益59.6%増、進捗率36.3%
卸売 5283 東証STD (株)高見澤 1 3/9 2505 2494
電設、建設資材を中心に石油販売や自動車販売なども展開。長野県地盤
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は31%減益・通期計画を超過
8/8 前期経常を39%上方修正
8/10 今期経常は30%減益へ
11/7 自己株式取得 上限 2万株 1.19% 4000万円 ~2022/12/31 ToSTNeT-3にて買付  発行済株式総数(自己株式を除く) 1,680,906 株 自己株式数 77,494 株
11/8 堅調、2万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は59%増益で着地
2/8 高見沢、上期経常は50%増益・通期計画を超過
ガラス・土石製品 5285 東証STD (株)ヤマックス 1 3/6 486 482
コンクリート2次製品メーカーで九州最大手。建築床板など首都圏に展開。民需開拓
5/13 ヤマックス、今期経常は14%増益、5円増配へ
7/25 9/1 株式分割 1株→2株
7/25 株式分割に伴い配当予想を修正
7/25 後場急伸、8月末を基準日として1株を2株へ株式分割
8/5 4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
11/4 ヤマックス、今期経常を16%上方修正
2/10 ヤマックス、4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も6%増益
その他 6060 東証STD こころネット(株) 1 3/10 1014 1010
傘下に葬祭、婚礼、石材子会社擁する持株会社。13年郡山の互助会と統合、福島県外へ展開模索
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10倍増益で着地・10-12月期も59%増益
5/6 前期経常を11%下方修正
5/12 今期経常は55%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は54%増益で着地
10/28 上期経常を49%上方修正
11/4 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も63%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 1 3/6 1268 1240
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 レアジョブがマドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
サービス業 6186 東証STD (株)一蔵 1 3/9 590 556
S高5/16
和装・呉服の販売・レンタル事業。結婚式場の運営も手掛ける。写真撮影も
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益、7円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/9 急反落、第1四半期営業損益は赤字拡大
9/9 中国上海市に中国現地法人2施設目となる結婚式場「嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店(Camelot-Hills Shanghai Hongqiao)」をオープン
11/9 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 1 3/10 4520 4520
S高23/2/10,13,3/15
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
1/4 「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/9 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
2/10 S高カイ気配、スマスロ対応ユニット好調で23年3月期業績予想を上方修正
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 3/10 2882 2859
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 1 3/8 3290 3260
S高23/2/10
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/7 通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/22 グローバルワイズの株式取得、子会社化
2/9 今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
2/10 ダイコク電は急反騰でストップ高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正、連結業績予想の上方修正に加え50周年記念配当の実施を発表
半導体 6627 東証STD (株)テラプローブ 1 3/10 2941 2895
メモリー、システムLSIのテスト工程等受託。台湾合弁相手のPTIがTOBで親会社に
2/10 前期経常は25倍増益で着地・10-12月期(4Q)経常は19倍増益、今期業績は非開示
5/13 上期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/16 大幅続伸、ロジック製品の受託量増などで第2四半期業績予想を上方修正
6/8 底値離脱の兆し、台湾親会社との連携強みに高成長路線まい進
8/10 非開示だった今期経常は58%増で12期ぶり最高益更新へ
10/18 反発、9月売上高は増収基調継続で買い安心感
11/10 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 10月度売上高は20%増
11/16 3連騰、10月度売上高は20%増
11/16 急伸、10月の月次売上も堅調推移が継続
12/12 凸版印刷子会社ブルックマンテクノロジと共同開発した三次元距離画像センサの量産化に向けた開発サポートについて、凸版印刷と業務委託基本契約を締結
12/13 反発、ドローン操作性向上に寄与するセンサー量産化サポートで凸版と基本契約締結
1/16 未定だった前期配当は35円増配
1/17 急反発、年間配当金は前期比+35円大幅増配に
2/10 前期経常は80%増で12期ぶり最高益・10-12月期(4Q)経常は42%増益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
2/16 続急伸し昨年来高値を更新、1月度売上高は6.9%増
 飲食 7412 東証STD (株)アトム 1 7/27 826 824
回転ずし、居酒屋、ステーキの外食中堅。名古屋から東に展開。コロワイド傘下
5/11 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/8 今期最終を一転87%減益に下方修正
2/8 アトム、10-12月期(3Q)経常は赤字拡大
卸売 7500 東証STD 西川計測(株) 1 3/6 5190 5180
横河電機や米アジレント社の代理店。制御・計測機器に強み。公益関連主力
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
8/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を30円増額・今期も140円継続へ
11/10 7-9月期(1Q)経常は87%減益で着地
2/10 西川計測、10-12月期(2Q)経常は36%増益
卸売 7555 東証STD (株)大田花き 1 2/1 780 763
花き卸売最大手。東京都中央卸売市場花き部を運営。在宅競り等に意欲
4/27 前期経常を33%上方修正
5/13 今期経常は21%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は60%増益で着地
10/7 今期経常を27%上方修正
11/11 上期経常が79%増益で着地・7-9月期も95%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は45%増益・通期計画を超過
3/15 今期配当を3円増額修正
卸売 8038 東証STD 東都水産(株) 1 3/13 6400 6230
麻生G系。水産荷受け大手。冷蔵倉庫、貸しビル等に多角展開。カナダで加工品。
3/25 急伸、大豊建が麻生に対する第三者割当増資発表で思惑的買い入る(東都水は20年11月に麻生グループと資本・業務提携している)
5/9 今期経常は21%減益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
11/11 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も87%増益
2/10 東都水、今期経常を一転39%増益に上方修正・35期ぶり最高益更新へ
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 1 3/10 948 945
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 8914 東証STD エリアリンク(株) 1 3/8 2437 2353
不動産サブリースが主力。不動産再生利用が柱。トランクルームレンタルやオフィスで運用
4/27 1-3月期(1Q)経常は23%増益で着地
7/25 上期経常を一転19%増益に上方修正、通期も増額、配当も14円増額
7/25 22年12月期営業利益予想を上方修正
7/26 年初来高値を更新、22年12月期営業利益予想を上方修正
7/26 2022年12月期第2四半期累計期間及び通期の業績予想及び配当予想の上方修正
7/27 上期経常は19%増益で着地
7/28 2Qは2ケタ増益、ストレージ事業が順調に推移
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・7-9月期も34%増益
10/31 3Qは増収・2ケタ増益、ストレージ事業が売上高・利益ともに順調に推移
2/14 今期経常は5%増で17期ぶり最高益、前期配当増額も今期減配
2/15 22年12月期増収、期末配当金の増配を発表
倉庫・運輸 9090 東証PRM AZ−COM丸和ホールディングス(株) 1 3/10 1945 1925
小売業に特化した3PL(物流一括請負)。低温食品物流に強み。「桃太郎便」ブランドで宅配も
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は微増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/18 ファイズHDに対しTOB、上場は維持
5/10 今期経常は26%増で8期連続最高益、4.5円増配へ
5/20 株式会社マツキヨココカラ&カンパニーと物流の効率化を目的とした新物流センター開設計画に関する協定を締結 マツキヨココカラ&カンパニーの物流統合を目的とした新東海センター及び新九州センターにおける物流業務を受託する
5/23 4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/27  株式会社M・Kロジの発行済株式の取得によりM・Kロジを子会社化することを決議
6/30 東海東京 強気 1740→1770
8/1 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/2 急落、第1四半期増益率は小幅にとどまる
9/1 三菱UF 中立→弱気 1400→1300
9/2 大幅続落、外注費比率上昇などを受け国内証券が格下げ
9/6 大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
9/16 株式会社丸和運輸機関と株式会社上組が資本業務提携
10/31 上期経常が16%増益で着地・7-9月期も26%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も45%増益
2/17 アズコムデータセキュリティと鴻池運輸連結子会社シャインがDX分野で業務提携
2/20 フレアスが大幅続伸、「がっちりマンデー!!」で紹介
2/20 鴻池運輸が4日ぶりに反発、アズコムデータセキュリティとDX分野で業務提携
3/9 三菱UF 弱気 1300→1600
3/15 東海東京 強気 1770→2210
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 1 3/3 1737 1724
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
3/1 4連騰、医療DXのアクシスRHと資本業務提携を発表
IPO 9219 東証GRT (株)ギックス 1 3/10 2524 2493
S高3/31,5/16,23,8/15,10/31,1/31
アナリティクスを用いたデータインフォームド事業などを手掛ける
3/18 公開価格は1070円に決定、3月30日マザーズ市場に新規上場
3/30 初値は1100円(公開価格1070円)公開価格を30円上回る
3/30 985円で引ける、きょうマザーズ市場に新規上場
4/7 急落、地合い悪化で直近IPO物色にも手仕舞い売り
4/19 大幅に3日続落、相場の地合い悪化で一部IPO銘柄に利益確定売り
5/13 今期経常を一転62%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 S高、縦横展開が奏功し22年6月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常は2.2倍増で3期連続最高益更新へ
10/6 反発、東証が貸借銘柄に選定
10/28 7-9月期(1Q)経常は7200万円で着地
10/31 カイ気配スタート、第1四半期最終利益の高進捗を好感
10/31 ストップ高買い気配、23年6月期第1四半期は営業黒字に転換、大手企業への提供進展
11/1 1Qは売上高が3.72億円、DIサービスの提供が順調に進展
12/1 反発、「マイグル」の累計参加者が50万人を突破
1/18 商業施設・観光事業向けキャンペーンツール「マイグル」サブスクプラン提供開始
1/27 JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/30 上期経常は12倍増益で着地 2Q大幅な増収増益、DIサービスの提供が順調に進展
1/31 大量の買い注文で値がつかず、7〜12月期営業益12倍化で投資資金流れ込む
1/31 ストップ高買い気配、23年6月期中間の営業利益11倍、進捗率93.8%
3/2 個客選択型スタンプラリー「マイグル」が南海堺駅直結のショッピングセンタープラットプラットに導入
電気機器 9908 東証STD Denkei 1 3/10 1819 1816
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 1 3/13 353 333
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 AI 2158 東証GRT (株)FRONTEO -1 2/27 603 609
S安11/29,30,12/2,3,2/15,17,5/23,8/16,23/2/15
S高22/7/11
米国の訴訟証拠開示支援が柱。自然言語解析AIを核に医療システムや企業向け分析へ転換中
11/15通期の同利益を従来予想の10.5億円→17億円に61.9%上方修正,期末一括配当を従来計画の5円→7円(前期は無配)に大幅増額修正
11/25FRONTEOとスズケン 「会話型・認知症診断支援AIプログラム」の販売・流通で業務提携
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は5%増益
3/9 発生が 予測 される リスク の 改善 策 を示 す 「 Concept Encoder Optimizer」 の 特許を取得
3/16 AI医療機器・ヘルスケアソリューションのAWS上での展開に向けた開発を開始
3/17 4連騰、AI医療機器ソリューションのAWS上での展開に向けた開発開始
3/17 大幅に4日続伸、AWSでのAI医療機器・ヘルスケアソリューション展開に向け開発開始
3/17 独自AIを活用したビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/18 5日続伸、独自AI活用のビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/22 創薬のプロセスイノベーションとなる 新規AIシステム「liGALILEO」によるAI創薬ビジネスを開始
3/23 大幅に反発、新規AI創薬システムによるドラッグマイニング事業開始
3/24 転倒転落予測AIシステム「Coroban」、聖マリアンナ医科大学病院で導入
3/28 ライフサイエンス分野におけるデータドリブン市場とAI活用に関するビジネスセミナーを開始
3/29 大幅反発、ライフサイエンスAIの情報発信に特化したサイトを開設へ
4/14 健康サロンと、薬局起点での健康サポートサービス創出に向けた AI 導入で業務提携
4/19  金融サービスにおける“お客さまの声”を 活用する「 WordSonar for VoiceView」を提供開始
4/20 国内 大手企業の 品質 不正調査をサポート
4/26 AI文書レビューにより 日本企業海外子会社 における 会計不正調査案件 で 効率的 に 証拠文書 を 特定
4/27 慶應義塾と自然言語AIを用いた うつ病・躁うつ病診断支援プログラムの技術開発を行う共同研究を実施
5/16 2022年5月11日(米国時間)に、当社米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.において、FRONTEO USAのデータセンター上のデータにランサムウェアと見られる不正なアクセスがあったことを確認
5/20 今期経常は44%減益、4円減配へ
5/23 S安ウリ気配、前期好調も今期は営業42%減益で減配も
5/24 自然言語処理AIで労働災害リスクを発見・予測する「WordSonar for AccidentView」のデータソースを大幅拡充
5/25 医学論文探索AI「Amanogawa」、科研製薬で導入
5/26 大幅に4日ぶり反発、医学論文探索AI「Amanogawa」が科研製薬に導入
6/9 学研グループのメディカル・ケア・サービスとの介護施設向け転倒転落予測AIシステム最終検証試験を開始
6/14 波乱相場のなか一時5.5%高、フォーラム開催でAIの社会実装担い手として存在感
6/15 創薬支援 AI「Cascade Eye」の新バージョンを発表
6/16 AI レビューツール「KIBIT Automator」のアルゴリズムの性能を改善し、計算速度を最大10倍向上
6/17 年初来安値、AIレビューツールの精度向上も地合い悪化に押される
6/17 不正アクセスを受けた当社米国子会社のシステムが概ね復旧し、大部分の業務を再開
6/21 住友ファーマと統合失調症に関するAI プログラムの研究開発に向けた試験計画書作成の業務委託契約を締結
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/22 2種類の自社開発AIエンジンの組み合わせにより文書解析の精度向上を達成
6/23 東海東京 強気 4700→1600
7/11 大幅高で5日続伸、「認知症の診断補助AIでNTT東と提携」報道を材料視
7/11 FRONTEO×NTT東日本 自然言語AIを用いたデジタルヘルスの協業を開始
7/12 大幅に6日ぶり反落、NTT東とのデジタルヘルスでの協業開始を正式発表も利益確定売り
7/12 独自開発のAI「Looca Cross」を搭載した経済安全保障ソリューション「Seizu Analysis(読み:セイズアナリシス)」の機能拡張
7/20 介護施設向け転倒転落予測AIシステム「Coroban Care」の販売を開始
7/21 大幅続伸、介護施設向け転倒転落予測AIシステムを販売開始
8/3 経済安全保障 AI ソリューションの持ち株支配の解析指標について特許査定を取得
8/4 大幅に3日ぶり反発、株主支配力評価指標の計算方法「Power Index」で特許査定通知
8/4 会話型 認知症診断支援 AI プログラムの開発について、「自由会話のベクトル表現による認知症の判定」Scientific Reports誌に掲載(2022/8/3)
8/5 続伸、慶応大と「会話型 認知症診断支援AIプログラム」を開発
8/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 案件低調や子会社不正アクセスの影響で今期下方修正
8/16 ウリ気配スタート、今期営業益88%減に下方修正
8/24 AIエンジン「KIBIT」を構成するコア技術の一つであるLandscapingにおいて、アルゴリズムの改良によりデジタルフォレンジックにおける証拠に関連する文書と関連しないレビュー文書数を、従来比で最大44%削減する分類性能の向上に成功
8/25 続伸、人の行動の機微を捉えるAIアルゴリズムの改良に成功
8/30 AI を活用したメール監査システム「KIBIT Communication Meter」、岡三証券に導入
8/31 東海東京 強気 1600→1400
9/2 経済安全保障AIソリューションにて特許技術の国外漏洩リスクを検知する特許解析機能を新搭載
9/12 高精度の予測機能を搭載、AIレビューツール「KIBIT Automator」最新版の提供開始
10/3 創薬支援AIシステム「liGALILEO」を機能拡充 評価項目に「安全性」「画期性」を追加
10/5 セコメディック病院と転倒転落予測AIシステム「Coroban」の共同研究を開始
10/17 AIエンジン「KIBIT」に搭載しているコア技術 「複数の識別モデルと交差検証に基づく分類(Illumination Forest)」、 台湾における特許を取得
10/18 大幅続伸、AIエンジンのコア技術が台湾で特許取得
10/18 大幅に3日続伸、AIエンジン「KIBIT」搭載のコア技術が台湾で特許取得
10/28 大幅に反発、AIエンジン「Concept Encoder」のコア技術が米国で特許査定取得
10/28 一時10%超の急騰、独自開発AIエンジンのコア技術が米国で特許査定取得
10/31 AIレビューツール「KIBIT Automator(読み:キビットオートメーター)」に搭載しているAIアルゴリズム「Landscaping(読み:ランドスケ―ピング)」の精度をより向上させた改良版の提供を開始
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/24 製薬企業の情報戦略策定を支援するAIシステム「WordATLAS」にメディカルインサイトを可視化する新機能を追加
11/25 フロンテオが続急伸、製薬企業向けAIシステムの新機能追加を材料視
11/25 大幅続伸、製薬企業を支援するAIシステムに新機能追加、医師の関心テーマを可視化
11/29 カイ気配スタートで4連騰、同社の自動分類・審査AIシステムを中外製薬が導入
11/30 AIレビューツール「KIBIT Automator」に搭載する新たなAIアルゴリズムを開発
12/1 大幅に3日ぶり反発、AIレビューツールに搭載する新たなAIアルゴリズム開発
12/8 経済安全保障におけるサプライチェーン解析 AI ソリューションの新指標算出技術で特許査定を取得 特願2021-160141
12/9 3日続伸で4ケタ台回復、経済安保におけるサプライチェーン解析AI技術で特許取得
12/20 シュプリンガーネイチャーと論文解析の新サービス展開に向け協業
12/20 3日続落、「科学誌『ネイチャー』企業と論文探索AIで協業」報道を材料視
12/22 日本語を処理するKIBITの改良に成功
1/17 日本ケミファ、医学論文探索 AI「Amanogawa」と創薬支援 AI「Cascade Eye」を導入
1/18 反発し底値離脱気配、同社AIシステムをケミファが導入へ
1/19 足利銀行のDX推進に貢献する、AIを活用した応接記録モニタリングのPoCで高評価
1/20 反発、足利銀でのAI活用応接記録モニタリングで高評価
1/25 イオン銀行、お客さまの声を生かす仕組み AIエンジン「KIBIT」を、新たに顧客応対記録の分析・管理業務に採用
1/26 もみ合い、イオン銀行が顧客応対記録の分析で「KIBIT Knowledge Probe」採用(訂正)
1/30 AI 医療機器「重度転倒予測 AI プログラム」の医薬品医療機器総合機構との対面助言準備面談が終了
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/15 ウリ気配、23年3月期営業損益予想を赤字に下方修正
2/16 会員制ポータルサイト「FRONTEO Legal Link Portal」の登録会員数が1万人達成
2/17 6日ぶり反発、「FLLP」登録者数が1万人を達成
2/21 しっかり、創薬支援AIの新バージョンを発表
2/21 医薬基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN:ニビオン)創薬資源研究プロジェクトで医学論文探索AI「Amanogawa」導入
2/28 フロンテオが堅調、AI活用のスライド審査システムを大塚製薬が導入
広告 2389 東証PRM (株)デジタルホールディングス -1 10/13 1107 1107
ネット広告専業代理店。企業のデジタル化支援事業を育成中。のれん償却前純益で配当性向2割
2/9 博報堂DYホールディングス <2433> が実施する子会社ソウルドアウト <6553> 株式に対するTOBに応募することを決定。これに伴い、22年12月期に売却益87.7億円を特別利益に計上する見込み
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/31 3日続伸、Google Cloud Buildパートナー認定を取得
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
9/9 いちよし A→B −
11/10 今期経常を一転して損益トントンに上方修正
2/13 デジタルHD、今期経常はトントンに回復へ
広告 2491 東証PRM バリューコマース(株) -1 2/22 1618 1622
アフィリエイト(成果報酬型)広告で首位級。ヤフー出店者向けに展開するCRMツールが成長
4/27 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
4/28 7%超の上昇で25日線上抜く、今12月期第1四半期営業3割増益を評価
6/3 岡三 強気 5600→5200
7/27 上期経常が21%増益で着地・4-6月期も10%増益
7/28 急落、4-6月期増益率鈍化をネガティブ視
9/6 岡三 強気 5200→4000
10/28 1-9月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
12/8 大幅反落、経済条件変更の影響など大として国内証券が格下げ
1/30 今期経常は16%減益、17円増配へ
1/31 昨年来安値更新、7期ぶり営業減益見通しを嫌気
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -1 3/13 260 262
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
2/14 インフォMT、今期経常は54%減益、0.26円減配へ
3/13 日興 新規に中立 310
ゲーム 2706 東証STD (株)ブロッコリー -1 1/27 1006 1013
ゲームソフト「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズをPSP向けに展開。関連CDなど物販も
4/8 今期経常は70%増益へ
4/20 「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」全世界600万ダウンロード記念キャンペーン及び「サンリオキャラクターズ」コラボのお知らせ
4/27  「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」「サンリオキャラクターズ」コラボ開催
5/16 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,500万パック突破
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/21 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,600万パック突破
9/26 新グッズブランド「エブリデイ Z/X Life!」誕生及び受注開始
10/14 今期経常を一転58%減益に下方修正
10/14 ティズクリエイション株式会社と新規ゲームブランド「LicoBiTs(リコビッツ)」発足
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
1/13 株式会社 A3が企画を手掛ける「OTAKU CULTURE STUDIO」とコラボ、NFTを活用したコンテンツの展開を行う
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -1 3/7 882 883
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
情報・通信 3624 東証GRT アクセルマーク(株) -1 12/23 265 270
スマホ向けコンテンツ配信、広告、ゲームの3本柱。「オンラインくじ」など自社企画に強み
5/12 今期経常を一転赤字に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
11/10 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は赤字転落へ
11/28 大幅に3日ぶり反落、最近の急伸の反動で利益確定売り
2/9 アクセルM、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -1 2/20 619 622
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
IPO 4378 東証GRT (株)CINC -1 1/6 917 941
サブスク型でデジタルマーケティング支援ソフトの開発・販売とDXコンサルを手がける
3/14 11-1月期(1Q)経常は6300万円で着地、進捗率は26.6%
3/15 第1四半期営業利益の進捗率27%と順調も織り込み済み
6/13 上期経常は1.3億円で着地
9/13 11-7月期(3Q累計)経常は31%増益で着地
11/18 2022/10期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/21 大幅に続伸、22年10月期の営業利益予想を上方修正、アナリティクス事業で受注増
11/21 続急伸、アナリティクス事業の受注堅調で22年10月期業績は計画上振れ
12/9 今期経常は65%減益へ
12/12 一時23%超す下落、広告宣伝費の投入などで23年10月期は大幅減益予想
3/14 CINC、11-1月期(1Q)経常は6%増益で着地
情報・通信 5031 東証GRT モイ(株) -1 2/14 322 322
S安 5/6,6/13,11/17
S高4/27,28,7/21
ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム「ツイキャス」の企画、開発、運営を手掛ける
4/19 モイの公開価格は470円に決定、4月27日グロース市場に新規上場
4/27 初値は902円(公開価格470円)公開価格を92%上回る
4/27 一時S高に上昇、ストレージ王は一時急上昇もその後は換金売りが優勢
4/28 一時ストップ高、ライブ配信サービスの成長性に期待、個人中心に人気化
6/10 2-4月期(1Q)経常は2700万円で着地
6/10 上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 S安ウリ気配、上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 ストップ安、23年1月期第1四半期の営業利益28.8%減、進捗率9.4%
7/21 S高、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」をβリリース
7/25 大幅に4日続伸、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」βリリースを引き続き材料視
9/13 上期経常は8400万円で着地
11/16 今期最終を一転赤字に下方修正 23年1月期業績予想を最終赤字へ下方修正
11/17 ストップ安売り気配、23年1月期の営業利益予想を下方修正、行動制限解除で競争激化
12/13 2-10月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
12/14 大幅反落、第3四半期営業利益が62%減で着地
2/14 前期経常を6.9倍上方修正
2/15 続急伸、販管費見直しが寄与し23年1月期営業利益は計画上振れ
3/13 今期経常は30%減益へ
3/14 モイ---大幅に5日続落、24年1月期の営業利益予想28.5%減、エンジニアの採用推進
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -1 10/13 498 501
S安5/16,23/2/14
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
11/14 今期経常を18%下方修正
2/13 今期営業を一転赤字に下方修正
2/14 MipoxがS安ウリ気配、23年3月期業績予想を営業赤字に下方修正
その他 6027 東証GRT 弁護士ドットコム(株) -1 3/2 2303 2314
S安1/27
Webでの弁護士向け営業支援と一般会員向け法律相談サイトを運営。電子契約事業を育成中
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が3.7倍増益で着地・10-12月期も3.3倍増益。
1/28 20万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/1 4日続伸、日本テレビと企業向けオーダーメイド型研修動画を提供へ
4/5 大幅に6日続伸、法律相談ポータルサイトの登録弁護士数が国内半数を突破
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とリコーのクラウドアプリケーション「DocuWare」が連携
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」と不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」がシステム連携開始
5/9 大幅に5日ぶり反発、「クラウドサイン」が東京都の電子契約サービス導入支援に参画(訂正)
5/13 前期経常は6.3倍増で3期ぶり最高益
5/16 GS 買い 7300→6400
5/18 Cスイス 弱気 4700→2800
5/19 明和地所 が5/27より新築分譲マンションの電子契約、クラウドサインを導入
6/14 3日ぶり反発、リクルートと業務提携契約を締結
7/7 マッコリ 強気 9600→5500
7/14 JPモル 強気 10000→6100
7/27 4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
7/28 大幅に続落、23年3月期第1四半期の営業利益36.1%減、販管費膨らむ
7/28 続急落、広告宣伝費など膨らみ第1四半期経常37%減益
7/28 GS 買い 6400→6100
7/28 マッコリ 強気 5500→5400
8/1 Cスイス 弱気 2800→2530
8/19 反発、NTTコムと販売連携
10/26 上期経常は18%減益で着地
11/4 Cスイス 弱気 2530→2320
11/17 システムズ・デザイン---ワークフローサービスを強化する電子署名連携ツールを販売開始
1/25 4-12月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・10-12月期も15%減益
1/26 弁護士COMが続急落、10〜12月期の最終減益拡大を嫌気
1/26 マッコリ 強気 5400→4000
2/2 アズ企画設計、弁護士ドットコムの契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」を 導入
2/14 「弁護士ドットコム」が「Professional Tech Lab」と「Professional Tech Fund」を創設 ChatGPTに代表される新技術の積極的活用を目指す
2/14 弁護士COMは反発、チャットGPTなど新技術の積極的活用に期待感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6095 東証PRM メドピア(株) -1 3/2 1188 1192
S安8/10
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。法人向け医療相談や特定保健指導も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は12%減益で着地
3/1 大幅に3日続伸、関西みらい銀などの法人顧客向けに健康管理サービスを提供
3/3 大幅反発、相対的な高成長期待としてSMBC日興証券が「強気」に格上げ
3/22 アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
3/23 反発、アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
5/12 簡易株式交換による株式会社クラウドクリニックの完全子会社化
5/12 上期経常が21%減益で着地・1-3月期も33%減益
5/13 連日の年初来安値、10〜3月期営業益進捗の低さを嫌気
5/16 いちよし B→A 4800→4000
6/15 日興 強気 4500→3300
7/4 東海東京 強気 5780→3500
7/29 株式会社 4DINとの間で、業務提携契約を締結
8/9 今期経常を一転42%減益に下方修正
8/9 EPSホールディングス株式会社との資本業務提携及び、第三者割当による新株発行
8/9 株式会社 EP フォースの完全子会社化及び資金の借入 42億円
8/10 ストップ安売り気配、業績下方修正で一転大幅減益見通しに
8/10 S安ウリ気配、今期予想の大幅下方修正で
8/10 いちよし A→B 4000→2000
8/16 買い戻しで急騰、下方修正からのS安演出した空売りが原動力に
8/29 日興 強気 3300→2400
11/14 今期経常は37%増益へ
11/15 3連騰、27年9月期に売上高300億円目指す中計を発表
1/10 反発、リクルートメディカルキャリアから「ヤクチエ」シリーズを譲受
1/27 大和 2→3 1600
2/13 メドピア、10-12月期(1Q)経常は15%減益で着地
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン -1 12/23 1961 2079
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 フーディソン、今期経常を10%上方修正
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -1 2/13 1250 1262
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 9-11月期(2Q)経常は3%減益
3/14 今期経常を一転微減益に下方修正、未定だった配当は1円増配
3/15 上場来安値、23年5月期営業利益予想を下方修正、期末配当22.50円、自社株を取得・消却
 飲食 7918 東証PRM (株)ヴィア・ホールディングス -1 12/21 92 94
印刷から外食チェーンに転換。首都圏地盤に焼き鳥・居酒屋を展開。M&A積極
5/13 今期最終は54%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/20 固定資産の譲渡および特別損失計上 1000万円 2023 年 3 月期第 3 四半期において
特別損失(固定資産売却損)を計上見込
11/9 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で30%の赤字
2/8 ヴィアHD、今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
REIT 8955 東証 日本プライムリアルティ投資法人 -1 2/8 344000 346000
東京建物系の不動産投資法人。首都圏のオフィス中心にホテル、商業施設に投資
8/16 今期経常は微減益へ
9/15 みずほ 買い→中立 44.2万→44万
2/17 今期経常は6%減益へ
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -2 3/14 5080 5100
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
1/31 デジアーツ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も3%増益
 ネットサービス 2371 東証PRM (株)カカクコム -2 3/14 1779 1787
グルメサイト「食べログ」と価格比較サイト「価格.com」を運営、掲載店からの手数料が柱
2/3 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/9 エアトリは大幅続伸、「エアトリ国内ホテル」がカカクコムの「フォートラベル」と連携開始
4/26 野村    新規に買い 3500
5/11 今期最終は23%増益へ
5/30 野村 買い 3500→3600
6/16 食べログ、評価を不当に下げたことによる損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁が「優越的地位の乱用に当たる」と認め、カカクコム側に3840万円の支払いを命じた
6/24 急伸、食べログ事業への過度な警戒感後退の方向にも
8/3 4-6月期(1Q)最終は52%増益で着地
8/3 後場寄り一段高、4〜6月期最終5割増益を評価で25日・75日線のGC示現も目前
8/17 野村 買い 3600→3400
8/22 続落、国内有力証券が目標株価を引き下げ
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/21 岡三 強気 3700→3400
9/21 Pathee社の株式を取得し子会社化及び第三者割当増資を引き受け
9/27 JPモル 強気 3800→3500
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期最終が39%増益で着地・7-9月期も28%増益
11/2 後場プラス圏浮上、「食べログ」好調で4〜9月期増収増益
11/16 Dガレージがカカクコム普通株式143万2300株を12月末までに売却 関係会社株式売却益27億円計上
11/16 自己株式取得 上限 430万株 2.1% 80億円 ~2023/1/31
11/17 カカクコムが続伸、430万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/17 Dガレージは続伸、カカクコム株の一部売却で関係会社株式売却益27億円計上へ
12/13 岡三 強気 3400→3100
12/16 JPモル 強気 3500→3000
1/18 自己株式消却 351万8200株 1.71% 2023/1/31
1/19 3日続伸、自社株351万8200株を消却へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終は23%増益で着地
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/28 野村 買い→中立 3400→2100
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -2 3/14 147 149
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
2/14 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 「東京チカラめし」タイ第1号店をバンコクに出店
 ネット通販など 3064 東証PRM (株)MonotaRO -2 3/14 1624 1632
工場・工事用間接資材のネット通販。同分野の米国大手が親会社。個人と小規模業者が主な顧客
2/3 22年12月期は営業利益1%増や年間配当の2円増配を計画
3/28 レーティング日報【格上げ↑】 (3月28日)
3/29 執行役に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分
3/29 35200株(0.0%)1億1968万円を上限とする自社株買いを発表
3/30 11日続伸、3万5200株を上限とする自社株買いを実施へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は11%増益で着地
5/2 1Qは2ケタ増収増益、販促活動を積極的に展開
6/22 日興 中立→強気 2800→2800
6/23 急反発、株価下落での上昇余地の広がりから国内証券が格上げ
7/29 上期経常は一転11%増益で上振れ着地
8/1 急伸、上期業績は計画上振れし営業利益は一転増益で着地
8/1 急伸、上半期業績は従来計画を上振れ着地
8/1 2Qも2ケタ増収増益、様々な施策により新規顧客が順調に増加
8/2 GS 売り 1400→1600
10/14 日興 強気 2800→2900
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・7-9月期も10%増益
10/31 GS 売り 1600→1700
11/4 3Qは2ケタ増収・増益、積極的な販促活動やさらなる認知度の向上を推進
12/12 11月売上高は16%増
12/13 3日ぶり反落、11月売上高は16%増も反応限定的
1/11 大幅続落、12月の月次増収率も相対的に低水準
1/13 日興 強気 2900→2800
2/2 今期経常は21%増で14期連続最高益、2.5円増配へ、各種施策により登録会員数が順調に増加
3/13 GS 売り 1700→1500
 小売その他 3179 東証PRM シュッピン(株) -2 3/14 850 855
専門性高い商品を買取り販売。カメラ・時計が主軸。EC、新品販売を拡大
3/14 今期配当を10円増額修正
3/23 時計事業好調でもう一段の上方修正の可能性も
4/8 2022年3月度月次情報を発表
5/11 今期経常は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配、前期営業益倍増で大幅増配し今期も2ケタ成長継続へ
5/12 3カ年の中期経営計画を策定
5/12 22年3月期は過去最高の売上高、営業利益を更新、カメラ事業及び時計事業が大幅に伸長
5/18 急反騰で新波動入り、ロレックス人気とAI導入で成長路線にかげりなし
5/27 反発、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
5/27 岩井コスモ A 1600→1750
6/7 5月売上高は16カ月連続で前年上回る
6/8 シュッピン続落、5月売上高は19%増も材料出尽くし感
6/15 水戸 A 1550→2000
6/15 上限 30万株 1.43% 4億2000万円 6/16 ToSTNeT-3にて買付、創業者である鈴木慶氏より保有株式の一部の売却の打診を受けてのこと
6/16 シュッピンが大幅反発、ToSTNeT−3で上限30万株の自社株買いを実施
6/23  自己株式消却 30万株 1.25% 6/30
6/24 大幅4日続伸、6月30日付で自社株30万株を消却へ
7/7 2022年6月度月次情報を発表
8/4 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/5 2022年7月度月次情報を発表
8/5 1Qは2ケタ増収増益、カメラ事業が好調に推移
8/16 自己株式消却 30万株 1.27% 8/24
8/17 4日続伸、発行済株式数の1.27%の自社株消却発表が手掛かり
8/17 4日続伸、自社株消却を発表
9/7 8月売上高は2ケタ伸長
9/8 大幅高で3日ぶり反発、8月売上高は2ケタ伸長
10/11 3日続伸、9月売上高は18%増
10/26 レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン! ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始
10/26 3日ぶり反発、レディース腕時計専門店ブリエをリニューアルオープンへ
10/27 東海東京 新規に強気 2300
11/7 eBayとChrono24に続き、Buyeeの導入で海外販路を拡大
11/8 上期経常は22%増益で着地、今期配当を5円増額修正
11/10 2Qも2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
12/8 急落、11月売上高は5%増も増収率が縮小傾向
12/19 東海東京 強気 2300→2700
1/11 12月売上高は3%増
1/12 大幅反落、12月売上高は増収確保も増収率縮小
2/7 今期経常を一転28%減益に下方修正、配当も5円減額
2/8 急反落し昨年来安値を更新、高級時計の価格低迷で業績・配当予想を下方修正
2/9 3Qは2ケタ増収、カメラ事業・筆記具事業・自転車事業が順調に推移
2/17 東海東京 強気 2700→1200
2/28 水戸 A→B+ 1100
3/8 シュッピンは小幅続伸、2月売上高は減収率大幅に縮小
3/13 岩井コスモ A 1750→1150
 電子出版 3678 東証PRM (株)メディアドゥ -2 3/14 1329 1343
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成 1/20をもって上場廃止
4/14 自己株式取得立会外 上限 462500株2.9% 4/15
4/14 自己株式取得 上限 60万株 3.78% 10億円 ~9/30
4/14 メディアドゥ、今期経常は33%減益、無配転落へ
4/21 自己株式消却 465317株 5/31
5/2 岩井コスモ   A     3400
7/4 クレディセゾンと資本業務提携契約を締結;今後、クレディセゾンがメディアドゥの発行済株式総数の3.2%に当たる普通株式489,600株を上限に市場買付により取得する予定
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
10/13 上期経常は24%減益で着地
10/14 買い戻し急、上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
1/16 今期経常を12%上方修正
1/16 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
1/17 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を材料視
情報・通信 4284 東証PRM (株)ソルクシーズ -2 3/14 335 339
SBI社が筆頭株主のSI会社。信販、証券など金融業界が主顧客。クラウド事業を本格推進
2/10 今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
5/10 ソルクシーズ、1-3月期(1Q)経常は29%減益も対上期進捗は過去平均を超過
6/1 グループ会社株式会社ノイマンが提供する指定自動車教習所向け『オンライン学科教習ツール「N-LINE」』の契約校数が 300 校を突破
6/7 高い、子会社が食品容器用ヒートシール検査装置を特許出願
6/16 eスポーツ事業への参入を決議、新会社 eek を北海道に設立 eスポーツ専門のマッチングサイト運営、選手の肖像権管理、育成管理等を行う
6/17 続伸、eスポーツ専門のマッチングサイト運営を行う子会社設立へ
8/10 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も38%減益
8/18 連結子会社株式会社 eekを設立し、8月より本格的にeスポーツ事業を開始
9/20 RPAツール「WinActer」の販売・導入支援開始
10/17  グループ会社eekが eスポーツに特化したマッチングサイト運営開始
10/18 反発、eスポーツに特化したサーチ型マッチングサイトを運営開始
10/18 eek ハイテクノロジー専門学校と業務提携
10/19 画像AI技術開発を行うサイバーコアと資本業務提携 第三者割当増資を引受
10/20 3日続伸、サイバーコアと資本・業務提携
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
2/9 ソルクシーズ、前期経常を一転6%減益に下方修正
2/10 ソルクシーズ、今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -2 3/14 880 880
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -2 3/14 4630 4635
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
1/30 前期経常を27%下方修正
1/31 アース製薬は冴えない動き、ハエ・蚊用市場低調で22年12月期業績は計画下振れ
2/13 アース製薬、今期経常は2%増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -2 3/14 2179 2179
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
2/21 不動産仲介会社向け業務支援サービスに、新機能をリリース
3/13 「HOMENET Pro」をモリモトが導入
3/15 pptcグループ、全国14ヵ所目「ホームネット京都支店」を開設
 リース 5834 東証GRT SBIリーシングサービス(株) -2 3/14 2273 2299
航空機や船舶などを対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドの組成・販売を手掛ける
9/13 10/19に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して35万株の公募と185万株の売り出し、上限33万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券とみずほ証券。公開価格決定日は10/11。
10/11 公開価格は2980円に決定、10月19日グロース市場に新規上場
10/18 上限値段:6,860円 下限値段:2,235円
10/19 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/19 初値は3300円、公開価格を10.7%上回る
10/19 3220円で引ける、初値をやや下回る
10/28 上期経常は16億円で着地
1/17 大幅に3日続伸、「エールフランスと航空機リース契約」報道を買い材料視
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は14億円で着地
2/17 SBIリーシが大幅続伸、販売用航空機を購入
人材 6197 東証PRM (株)ソラスト -2 3/14 623 625
医療機関への業務請負が主。医療機関への人材派遣、在宅サービスが中心の介護や保育事業も 
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
5/11 今期経常は13%増で10期連続最高益更新へ
5/26 野村 買い 2040→1610
6/22 続伸、5月訪問介護利用者数は1%増
7/22 続伸、6月の訪問介護利用者数の増加基調続く
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/12 野村 買い 1610→1740
9/22 8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
9/26 しっかり、8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
10/17 公正取引委員会から、愛知県又は岐阜県に所在する病院が発注する医事業務の入札等の参加業者に対して、独占禁止法に違反する行為があったとして、排除措置命令及び課徴金納付命令がなされたが、当社は課徴金減免制度の適用が認められたことから、上記命令のいずれも受けていない。ただし、独禁法違反行為があった旨の認定は受けた。
11/9 ソラスト、上期経常が6%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/17 野村 買い 1740→1430
11/22 いちよし A 1800→1600
12/22 小幅反発、11月訪問介護利用者数は前年を下回るもあく抜け感
1/18 株式会社森伸の株式の取得(子会社化)
2/8 ソラスト、10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/9 野村 買い 1430→1490
2/27 いちよし A 1600→1400
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -2 3/14 6409 6418
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
10/14 GS 買い 11700→10400
10/24 日電産、上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 東洋経済新報社の当社に係る報道が虚偽の事実で当社の名誉を棄損するものであったことから、同社及び関係者を被告として謝罪広告等を求める訴訟を提起するとともに、関係者について所轄警察署に名誉棄損罪で被害申告を行い、告訴状を提出
10/24 上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 9月中間は最終益30%増、想定レートは1ドル110円で据え置き
10/24 野村 買い 10900→10500
10/24 Cスイス 強気 12000→10500
10/25 日電産は3日続伸、9月中間期は最終益30%増と計画上振れで着地
10/25 日本電産---大幅続伸、為替レートの前提据え置きで業績上振れ余地意識
10/25 野村 買い 10500→10600
10/25 マッコリ 強気 12000→11000
10/26 4日ぶり反落、国内有力証券は株価の上昇余地を指摘
11/8 三菱UF 強気 10000→9000
11/17 日電産が精密減速機の生産能力を大幅増強へ、国内で新工場建設
11/18 ハーモニックが4日続落、精密減速機での日電産の増産投資で販売面の影響を懸念
11/30 イタリア 工作機械メーカーPAMA社及び同関連会社の株式取得に関する譲渡契約締結
11/30 日電産が4日続落、イタリア工作機械メーカー買収も設備投資需要の不透明感を意識
12/6 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
12/12 日本電産株式会社によるニデックオーケーケー株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結 OKK1株に対して日電産株式 0.128株を割当交付 12/12終値 8245:980 なので、OKK株が割安
12/13 オーケーケー急伸、日電産が株式交換により完全子会社化へ
1/10 GS 買い 10400→10000
1/17 モルガン 弱気 7000→6300
1/24 今期最終を一転56%減益に下方修正
1/24 自己株式取得 上限 500万株 0.87% 350億円 ~2024/1/24
1/24 今期は構造改革費用の計上で一転最終減益へ、自社株取得枠を設定
1/24 野村 買い 10600→10300
1/24 マッコリ 強気 11000→9400
1/25 日本電産---大幅反落、第3四半期下振れで通期予想を大幅に下方修正
1/25 GS 買い 10000→9700
1/25 岩井コスモ B+→B 7800
1/30 東海東京 強気 12500→9500
1/31 三菱UF 強気 9000→8000
2/1 JPモル 強気 12000→10500
電気機器 6754 東証PRM アンリツ(株) -2 3/14 1202 1206
通信系計測器の有力企業。携帯電話や基地局に強い。海外でも高シェア。食品向け産業機械も
4/28 今期最終は9%増益へ
5/2 急落で安値更新、前期業績未達で今期も市場想定下回る見通し
5/2 急反落、22年3月期営業利益が計画下回って着地
5/6 岩井コスモ   A→B+  1800→1700
5/13 Cスイス 強気 3250→2250
5/31 自己株式取得 上限 500万株 3.7% 50億円 ~2022/7/29
5/31 自己株式消却 247万8900株 1.79% 2022/6/30
6/1 大幅反発、500万株を上限とする自社株買い実施へ
6/14 みずほ 買い 2500→2250
7/8 日興 強気 2600→2000
7/28 4-6月期(1Q)最終は40%増益で着地
7/29 急反発、第1四半期受注高6%増で受注残高は37%増
7/29 急反発、部材調達問題への懸念などは後退へ
7/29 岩井コスモ B+→A 1700→1900
8/12 日興 強気 2000→1950
10/28 上期最終が7%減益で着地・7-9月期も35%減益
10/31 急落、原材料価格高騰などを受けて23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 急落、7-9月期は想定比下振れで通期予想を下方修正
12/26 10日続落、当面の業績拡大期待減退として国内証券が格下げ
1/26 東海東京 強気→中立 2000→1400
1/30 今期最終を一転14%減益に下方修正
1/31 アンリツは4日続落、モバイル市場の成長鈍化で23年3月期業績予想を下方修正
2/7 三菱UF 中立→強気 1700→1700
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -2 3/14 777 777
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/7 上期経常は10%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
2/27 24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
2/28 日本モゲジSは大幅反落、24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -2 3/14 1192 1207
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
卸売 7476 東証PRM アズワン(株) -2 3/14 5230 5270
理化学機器・用品卸で首位。看護・介護用品も。独自カタログに特色。「AXEL」でWeb販売
3/9 今期経常を7%上方修正、配当も13.5円増額
4/21 ファインセラミックス3Dプリンティング受託サービス開始
5/13 アズワン、今期経常は7%増で2期ぶり最高益、実質減配へ
5/13 自己株式取得 上限 14万株 0.37% 7億円 ~9/30
6/10 東海東京 強気 7580→8600
6/27 岡三 強気 8900→8700
7/29 アズワン、4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/8 岩井コスモ B+→A 8000→8000
9/2 岡三 強気 8700→8900
10/31 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
11/10 株式公開買付による自己株式取得 上限110万100株 58億7123万3700円 (1株5337円)発行済株式総数(自己株式を除く) 37,287,572株 自己株式数 4,088,698株 筆頭株主 有限会社井内盛英堂から100万株 2.68% の売却意向があったため
11/24 岡三 強気 8900→8500
12/28 東海東京 強気 8600→9080
1/17 自己株式消却 110万株 2.66% 2023/1/31
1/18 続伸、自社株110万株を消却へ
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は31%増益で着地、今期配当を3円増額修正
サービス業 9557 東証GRT (株)エアークローゼット -2 3/14 469 478
S高7/29
月額制ファッションレンタルサービス「airCloset」の運営を手掛ける
7/20 公開価格は800円に決定、7月29日グロース市場に新規上場
7/29 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
7/29 初値は910円、公開価格を14%上回る(公開価格800円)
7/29 S高、きょう新規上場し初値形成後も買い集める
7/29 S高で初日の取引を終える
8/12 今期最終は赤字縮小へ
9/1 動意、RFID活用した物流システムに関する特許取得
11/14 7-9月期(1Q)最終は1億円の赤字で着地
11/15 後場急伸、住友商と業務提携を開始
2/14 エアクロ、上期最終は1.5億円の赤字で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -2 3/14 1456 1483
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -3 3/14 1257 1268
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -3 3/14 58 59
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
レジャー・エンタメ 2440 東証PRM (株)ぐるなび -3 3/14 325 327
グルメサイト運営。飲食店から得る販促支援料が柱。予約台帳など業務支援も。楽天Gが大株主
2/4 10-12月期(3Q)最終は赤字拡大
5/11 今期最終は赤字縮小へ
5/25 株式会社テンポスホールディングスとの業務提携契約の締結 人材交流を通じた販売力向上・人材育成、各種サービスの営業連携、商品連携及び両社での新規サービス企画の推進等を予定
5/26 急伸、テンポスHDとの取引店に販売促進と発表
7/29 特別利益(投資有価証券売却益)の計上 2億9千万円
8/3 上期最終を赤字縮小に上方修正、通期も増額
8/4 続急伸、費用減少などで23年3月期最終予想を赤字縮小に上方修正
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
12/21 株式会社オプティムとの資本業務提携契約締結、第三者割当による新株式発行、資本金等の額の減少に関するお知らせ
12/21 株式会社オプティムと外食産業の DX サービス分野で資本業務提携
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
REIT 3295 東証 ヒューリックリート投資法人 -3 3/14 148000 148300
都内オフィス・商業施設を主体に、次世代アセットにも投資。ヒューリックの運用
10/13 HULICR、今期経常は13%減益へ
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -3 3/14 514 519
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
2/14 ブイキューブ、今期経常は2%減益、前期配当を4円減額・今期も4円継続へ
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -3 3/14 1411 1417
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 今期最終は97%減益へ
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -3 3/14 846 857
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
2/14 講談社が本日公開した Web マンガサイト「月マガ基地」において、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
2/28 上期経常は49%減益で着地
3/1 2Q増収、テクノロジーソリューションが売上高の増加を牽引
情報・通信 5032 東証GRT ANYCOLOR(株) -3 3/14 3930 3945
S安6/17
S高6/9,10,15,16,9/15,16
VTuber(バーチャルユーチューバー)グループ「にじさんじ」の運営を手掛ける
5/31 公開価格は1530円に決定、6月8日グロース市場に新規上場
6/7 上限値段:3,520円 下限値段:1,148円
6/8 3520円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/9 初値は4810円、公開価格の3.1倍
6/10 連日のS高、直近IPOで成長性に期待
6/10 ストップ高、テーマ性や好業績見通しを評価
6/14 今期経常は44%増で3期連続最高益更新へ
6/14 23年4月期も最高業績更新へ
6/15 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想31.5-55.3%増、前期は会社計画上回る
6/21 大幅反発、新企画への期待高まる
7/4 大幅4日続落、「黛灰」氏の契約解消で業績への影響を警戒
7/25 反発、にじさんじライバー6人のファンクラブを新規に開設
9/14 エニーカラー、5-7月期(1Q)経常は21億円で着地
9/15 大量の買い注文、Vチューバー好調で業績上方修正期待
9/15 ストップ高買い気配、23年4月期第1四半期の営業利益2.5倍、VTuberビジネス堅調
10/3 10/4から信用取引の臨時措置を適用
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/26 三菱UF 新規に強気 20600
10/27 急騰、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
10/28 岩井コスモ 新規にA 18500
12/5 急落、ロックアップ期間終了で大株主の株式放出リスクを意識
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/12 ロックアップ解除後に急落のエニーカラー、香港幻電の保有割合が3.63%に低下
12/13 朝高後下げに沈む、香港の大株主による保有株売却が判明
12/15 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/15 東証プライムへの市場変更申請へ準備、今期業績予想も上方修正
12/16 エニーカラーが大幅安、今期業績予想上方修正も売上高の成長鈍化を懸念
12/19 岩井コスモ A 18500→13500
12/27 戻り足に転じる、信用の投げ売り一巡で需給面に変化
1/16 逆行高、「にじさんじ」に7人のライバーがデビューと発表
1/18 株式の海外売出し 326万8200株 ロックアップ期間 ~2023/4/23
1/19 大幅に反落、326万8200株を海外売り出し、大量売却で需給悪化懸念
1/31 大幅に4日ぶり反発、VTuberグループの「にじさんじタロット」グッズを2月10日から販売
2/20 大幅反発、カバー上場でVチューバー関連人気化の思惑高まる
3/15 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/15 プライム市場への変更申請を発表、今期業績予想も引き上げ
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -3 3/14 2244 2268
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
 投資 7342 東証GRT ウェルスナビ(株) -3 3/14 1143 1143
ロボアドバイザー活用した全自動の資産運用サービスを提供。手数料収入は預かり資産の1%
2/14 ウェルスナビ、前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
3/29 大幅反発、「WealthNavi」預かり資産が6500億円突破
4/22 テレビCM放映開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/10 預かり資産7,000億円突破
7/5 「WealthNavi for AEON CARD」の提供開始
7/6 大幅3日続伸、「イオンカード」の顧客向けにロボアドバイザーを提供
7/7 株式会社千葉銀行との業務提携
7/8 大幅に反発、千葉銀行と業務提携、今秋から全自動資産運用サービス提供
7/15 東邦銀行との業務提携
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/12 CEOが所有株式142万株(3.0%)を上限として、株式を売却する 期間は 2022/12/12〜2025/12/11 3年間  一日あたりの売却株数上限は2000株。
8/25 続伸、十六銀行と業務提携
9/12 東海東京 強気 2760→2350
9/14 預かり資産7,500億円突破
9/30 今期営業を36%上方修正
9/30 株式会社SBI証券及び株式会社SBIネオモバイル証券との業務提携を解消 レベニューシェアの支払い減少により2022/12期営業利益予想を1200万円増額
10/3 大幅続落、SBIグループ2社と提携解消
10/5 「WealthNavi for 千葉銀行」の提供開始(see 7/8)
10/6 大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/6 大幅に5日ぶり反発、千葉銀行の顧客向けにロボアドバイザーの提供開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/14 オリックス銀行と全自動資産運用サービスの提供で業務提携
1/20 前期営業を4.6倍上方修正
1/23 ウェルスナビが3日ぶり反発、広告宣伝投資が計画下回り22年12月期業績は計画上振れ
2/10 ウェルスナビ、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -3 3/14 225 226
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -4 3/14 978 982
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -4 3/14 560 563
S安1/10
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/11 エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/13 全国37施設目、障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
10/13 東海東京 強気 1700→1420
10/17 福岡県飯塚市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/18 続伸、国内有力証券は「B+」を継続
10/24 スマート見守りプラットフォームを開発・運営する株式会社ottaへ出資
10/26 岩手県大船渡市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/26 4日続伸、大船渡市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
10/28 大分県中津市と包括連携協定を締結 行政手続きオンライン窓口の実証実験を開始
11/16 三重県志摩市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/17 エスプールグローカル、三重県志摩市にシェアード型のBPOセンターを開設
11/18 島根県浜田市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/21 反発、浜田市と広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
11/24 富山県魚津市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
12/1 滋賀県5市でマイナンバーカード申請の実証実験を開始 県内26か所にオンライン窓口を開設
12/1 石川県かほく市とデジタル技術を活用した行政サービス向上のための包括連携協定を締結
12/5 滋賀県5市でマイナンバーカード申請/マイナポイント設定支援の実証実験を開始
12/6 高知県高知市に全国21拠点目となる広域行政BPOセンターを開設
12/19 GS 買い 1650→1600
1/10 S安、障害者雇用代行を巡る報道が重荷
1/12 今期経常は15%増で8期連続最高益、2円増配へ
1/13 GS 買い 1600→1400
1/20 東海東京 強気 1420→1300
2/24 エスプールグローカル、地方アルバイト・パートの賃金を平均5%引き上げ
3/15 全国40施設目「わーくはぴねす農園」を開設
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -4 3/14 2437 2455
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
人材 6098 東証PRM (株)リクルートホールディングス -4 3/14 3352 3370
求人情報検索エンジン「インディード」、生活情報分野の販促・人材メディア、人材派遣の3本柱
11/15 22年3月期上期(4-9月)の連結最終利益は前年同期比2.6倍の1651億円に急拡大, 通期の同利益を従来予想の2250億円(予想レンジ中値)→2685億円(同)に上方修正
1/28 自社株に対するTOBを発表 4581円。大株主などから買い付ける。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が2.1倍増益で着地・10-12月期も51%増益
3/2 51job, Inc.の非公開化取引に関する変更契約の締結について
5/11 新子会社「株式会社Gate Wi」にて当社の ECやバリューチェーン、国内でのプレゼンスを活かしたライセンス事業を行い、さらなる業容の拡大を図る
5/16 前期最終は2.3倍増で上振れ着地・2期ぶり最高益、1円増配へ
5/18 三菱UF 中立→強気 5900→6700
5/19 水戸 A 7000→6500
6/16 マッコリ 新規に強気 7500→7500
7/13 UBS 買い 6600→6100
7/14 JPモル 強気 7300→6900
7/19 モルガン 強気 7000→5500
7/28 大幅高で5000円大台にらむ、パウエル発言受け過度な米リセッション懸念後退
8/12 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/16 小幅続落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
8/16 三菱UF 強気 6700→6800
9/29 JPモル 強気 6900→6500
9/30 日興 強気 8700→7000
10/17 自己株式取得 上限 4200万株 2.55% 1500億円 ~2023/3/14
11/14 上期最終が3%増益で着地・7-9月期は2%減益
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→5200
11/15 岩井コスモ A→B+ 5500
11/18 三菱UF 強気 6800→6600
1/23 GS 新規に中立 4300
2/13 10-12月期(3Q)最終は6%減益
2/14 マッコリ 強気 7500→5500
2/14 岩井コスモ B+→B 5500→4500
2/15 三菱UF 強気 6600→6300
2/17 水戸 B+→B 4300
3/1 日興 強気 7000→6300
3/3 パーソルHDは堅調、転職希望者の増加で有効求人倍率は2年5カ月ぶり低下
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -5 3/14 801 803
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
情報・通信 9613 東証PRM (株)NTTデータ -5 3/14 1695 1701
NTT傘下のSI専業最大手。省庁、金融機関に強い。米デルのITサービス会社を16年買収
11/9上期営業利益71%増、進捗率は61%
5/9 NTT データグループの海外事業に日本電信電話株式会社グループの海外事業を統合
5/9 当社によるNTTグループの海外事業の統合に係る吸収分割契約の締結、主要株主である筆頭株主の異動、子会社の異動、並びに分割準備会社の設立に関するお知らせ NTTデータはNTTの孫会社から子会社に移行
5/9 NTTは、NTTデータとの連携強化を進めていく観点から、市場買い付けにより上限 6000万株 1000億円のNTTデータ株式の買い付けを行う予定とのこと
5/12 今期最終は5%減益、前期配当を2円増額・今期も21円継続へ
5/18 岩井コスモ A 3000→2500
6/6 みずほ 買い→中立 2640→2200
6/28 三菱UF 新規に中立 2100
7/1 モルガン 新規に中立 1800
7/8 UBS 買い→売り 1700
8/5 4-6月期(1Q)最終は28%増益で着地
8/8 野村 買い 2800→2500
8/10 HCHは5日続伸、NTTデータとの共同開発による銀行業務向けオンライン契約手続きの実証実験開始
10/20 Cスイス 強気 2800→2900
11/7 上期最終は1%増益で着地
11/8 岩井コスモ A→B+ 2500→2300
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/21 TDCソフト急伸、NTTデータの「統合バンキングクラウド」巡り思惑買い
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が4%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/10 岩井コスモ B+→A 2300→2500
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/1 マッコリ 中立→弱気 1950→1600