東証は再び下落。

アジアはインド以外は下落。
欧州は反発。
NY先物は小動き。

ドル円は132.8円台と円高に。
米国10年債利回りは3.50%と下落気味

決算が悪いところが多い印象。
おまけに、ゆうちょ銀行の売り出し、住信SBIネット銀行、カメラのキタムラといった大型案件の上場など、市場全体にとってマイナス要因があるので、3月は厳しそう。


【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 

銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.88-0.53-0.39%
日経平均株価JP22527,010.61-218.87-0.80%
TOPIXTOPX1,937.10-23.02-1.17%
東証マザーズMTHR736.65-5.75-0.77%
日本国債先物JGB148.34-0.10-0.07%
アメリカ 1年US1YT=X4.31+0.03+0.68%
アメリカ 2年US2YT=X4.02+0.04+1.07%
アメリカ 3年US3YT=X3.87+0.02+0.56%
アメリカ 5年US5YT=X3.60+0.02+0.53%
アメリカ 7年US7YT=X3.58+0.02+0.45%
アメリカ 10年US10YT=X3.50+0.01+0.16%
アメリカ 20年US20YT=X3.81+0.00+0.07%
アメリカ 30年US30YT=X3.67-0.02-0.56%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE198.71+29.06+17.13%
NYダウDJI31,874.57-280.83-0.87%
S&P500US5003,891.93-27.36-0.70%
ナスダック総合IXIC11,434.05+5.90+0.05%
ナスダック100NDX12,251.32+51.53+0.42%
NYダウ30先物1YMM332,006.00-89.00-0.28%+0.41%
米SPX500先物US5003,886.10-5.80-0.15%-0.15%
ナスダック100先物NQM312,391.25+13.50+0.11%+1.14%
💀S&P 500 VIXVIX26.85+0.71+2.72%
💀NASDAQ恐怖指数VXN28.69+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,745.94-30.95-1.74%
フィラデルフィアSOXSOX2,977.40-32.80-1.09%
原油 WTICL68.19+0.58+0.86%
ビットコインBTC/USD24,629.60+78.30+0.32%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,716.26+0.00+0.00%
BABABABA81.51-2.34-2.79%
アリババ・グループ(香港)998880.50-1.55-1.89%
韓国KOSPI 100KS1002,323.62-3.35-0.14%
台湾加権TWII15,221.12+0.00+0.00%
上海総合指数SSEC3,226.89-36.42-1.12%
香港ハンセンHK5019,203.91-335.96-1.72%
フィリピンPSEi総合PSI6,404.91-61.19-0.95%
ベトナムVNIVNI1,047.40-14.79-1.39%
インドネシアJKSE6,565.73-62.41-0.94%
インドNifty 50NSEI16,985.60+13.45+0.08%
英国100UK1007,409.83+65.38+0.89%
独DAXDE4014,810.75+75.49+0.51%
仏CAC40FCHI6,936.74+51.03+0.74%
モスクワMOEXIMOEX2,261.03-1.04-0.05%
モスクワRTSIIRTS931.34-5.61-0.60%
トルコXU1005,207.69+86.12+1.68%
アルゼンチンMERV209,824.20-10,622.84-4.82%
ブラジルボベスパBVSP102,675.00-257.00-0.25%
メキシコIPCMXX52,085.60-606.06-1.15%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
広告 2122 東証STD (株)インタースペース 4 3/15 1450 1450
S高10/4
アフィリエイト(成果報酬)型広告「アクセストレード」運営、業界大手。アジア展開積極的
2/8 上期経常を75%上方修正
4/27 今期経常を73%上方修正
4/27 22年9月期業績予想を上方修正
4/28 2022年9月期の第2四半期(累計)と通期の連結業績予想を上方修正
4/28 続伸、アフィリエイトの利益率改善し22年9月期業績予想を上方修正
5/10 上期経常が3.3倍増益で着地・1-3月期も89%増益
5/11 2Q売上高は35.10億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
5/12 自己株式取得 上限 43万株 6.4% 4.5365億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・4-6月期も72%増益
8/10 3Q売上高は52.74億円、インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が大幅に増加
10/18 前期経常を14%上方修正、配当も5円増額(訂正)
10/18 22年9月期業績は営業利益が計画上振れて着地
10/19 続急伸、22年9月期業績は営業利益が計画上振れ
10/19 急伸、業績・配当予想上方修正で見直しの動き
11/8 今期経常は7%減益へ
11/10 22年9月期の売上高は71.23億円インターネット広告事業・メディア運営事業ともに利益が好調に推移
11/30 成果報酬型ナノ・マイクロインフルエンサープラットフォームをマレーシアでローンチ
1/18 「ポケットバックアップ」を提供開始
1/27 「ママの働き方改革」コラムがスタート
2/7 10-12月期(1Q)経常は2%増益で着地
2/20 「4MOON(フォームーン)」が新機能を提供開始
3/14 ママスタが「こども・若者」輝く未来実現会議に参加、3万人のママ・パパの要望を発表
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 4 3/15 1338 1338
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
金属、金属製品 5939 東証STD (株)大谷工業 4 3/15 16050 10290
S高8/24,31,9/1,2,7,8,23/3/7,9,10,13,14,15
北陸電力向け配電金物と通信業者向け通信金物主力の中堅。鉄塔の設計・加工と建築金物も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・10-12月期も68%減益
4/19 前期経常を34%下方修正
5/10 今期経常は5%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は6.3倍増益で着地
11/8 上期経常は一転18%増益で上振れ着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は27%増益・通期計画を超過
パルプ・紙 3955 東証STD (株)イムラ 2 3/15 1019 1004
封筒最大手で国内シェア2割強。窓封筒・請求書封筒に強み。メーリング事業も
4/1 自己株式取得 上限 10万株 0.99% 1億円 ~2023/3/14
6/9 2-4月期(1Q)経常は10%減益で着地
6/10 一時7%安、2〜4月期営業利益11%減
9/13 上期経常は5%増益で着地
12/13 2-10月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
3/14 今期経常は28%増で23期ぶり最高益、5円増配へ
3/15 イムラは急反発、24年1月期は37%営業増益で5円増配を予想
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 2 3/15 9410 8930
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 大幅に4日ぶり反落、高値更新後に利益確定売り
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
 AI 4382 東証PRM HEROZ(株) 2 3/15 1510 1478
S高9/12,13
AI技術強みに市場予測などBtoBサービスを提供。「将棋ウォーズ」など頭脳ゲームアプリも
3/11 5-1月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・11-1月期は80%減益
6/10 今期経常は72%増益へ
7/13 後場動意、完全自動運転車の開発に取り組むTURINGに出資
8/30 株式会社ストラテジットといの株式を取得し、子会社化
8/30 3日ぶり反発、SaaS事業者向けシステム開発のストラテジットを子会社化へ
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる。
9/9 5-7月期(1Q)経常は33%減益で着地、23年4月期経常を未定に変更
9/9 2023 年4月期第2四半期決算より連結決算に移行
9/12 ストップ高、持分法会社のバリオセキュアを連結子会社化へ
9/13 連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
12/9 今期最終は赤字転落へ
12/12 安い、特損計上で今期最終赤字へ
3/10 5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期は赤字転落
情報・通信 5038 東証GRT (株)eWeLL 2 3/15 5130 5080
S安11/14
S高11/21
在宅医療分野における業務支援や診療報酬請求業務代行などを手掛ける
8/12 9月16日にグロース上場
9/8 公開価格は1700円に決定、9月16日グロース市場に新規上場
9/16 3910円カイ気配で上場初日の取引を終える
9/20 初値は3910円、公開価格の2.3倍
9/20 初値3910円、公開価格の2.3倍、在宅医療分野で業務支援
11/11 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/24 上場来高値を更新、22年12月期業績予想の上方修正に対するQ&Aを好材料視
1/26 前期配当を15円に修正
2/13 今期経常は20%増で4期連続最高益、3円増配へ
2/22 eWeLL---大幅に6日ぶり反発、25年12月期の営業利益目標14.15億円の中計発表
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 2 3/15 1305 1236
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 レアジョブがマドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
ゲーム 6249 東証STD (株)ゲームカード・ジョイコホールディングス 2 3/15 4940 4305
S高23/2/10,13,3/15
遊技機用プリペイドカード大手。メダル貸機、カード機を販売。システム利用料が収益
5/11 今期経常は45%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
11/10 GCジョイコ、上期経常が65%減益で着地・7-9月期は赤字転落
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/15 第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の行使完了
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
1/4 「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
2/9 今期経常を一転3.1倍増益に上方修正
2/10 S高カイ気配、スマスロ対応ユニット好調で23年3月期業績予想を上方修正
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 2 3/15 2896 2842
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
IPO 9219 東証GRT (株)ギックス 2 3/15 2577 2463
S高3/31,5/16,23,8/15,10/31,1/31
アナリティクスを用いたデータインフォームド事業などを手掛ける
3/18 公開価格は1070円に決定、3月30日マザーズ市場に新規上場
3/30 初値は1100円(公開価格1070円)公開価格を30円上回る
3/30 985円で引ける、きょうマザーズ市場に新規上場
4/7 急落、地合い悪化で直近IPO物色にも手仕舞い売り
4/19 大幅に3日続落、相場の地合い悪化で一部IPO銘柄に利益確定売り
5/13 今期経常を一転62%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 S高、縦横展開が奏功し22年6月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常は2.2倍増で3期連続最高益更新へ
10/6 反発、東証が貸借銘柄に選定
10/28 7-9月期(1Q)経常は7200万円で着地
10/31 カイ気配スタート、第1四半期最終利益の高進捗を好感
10/31 ストップ高買い気配、23年6月期第1四半期は営業黒字に転換、大手企業への提供進展
11/1 1Qは売上高が3.72億円、DIサービスの提供が順調に進展
12/1 反発、「マイグル」の累計参加者が50万人を突破
1/18 商業施設・観光事業向けキャンペーンツール「マイグル」サブスクプラン提供開始
1/27 JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/30 上期経常は12倍増益で着地 2Q大幅な増収増益、DIサービスの提供が順調に進展
1/31 大量の買い注文で値がつかず、7〜12月期営業益12倍化で投資資金流れ込む
1/31 ストップ高買い気配、23年6月期中間の営業利益11倍、進捗率93.8%
3/2 個客選択型スタンプラリー「マイグル」が南海堺駅直結のショッピングセンタープラットプラットに導入
不動産・建設・工事・不動産管理など 1795 東証STD (株)マサル 1 3/10 3335 3335
ビル・マンションなどの外壁防水工事で首位。外壁補修・改修や工場メンテナンスも
5/9 今期経常を46%下方修正、配当も15円減額
5/12 上期経常は32%減益・通期計画を超過
8/10 4-6月期(3Q)経常は赤字縮小
11/10 前期経常を47%上方修正、配当も25円増額
11/14 今期経常は96%増益、30円増配へ
2/13 マサル、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1841 東証STD サンユー建設(株) 1 2/21 1018 995
建築と不動産の2本柱。特命工事比率高い。金属加工やホテル事業なども
5/19 22年3月期の連結経常利益は前の期比10.1%増の1.7億円に伸び、23年3月期も前期比2.1倍の3.6億円に急拡大する見通し
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/14 上期経常は黒字浮上で着地
2/14 サンユ、4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 1 2/27 4255 4255
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 初値形成後も順調に買い集める
12/27 高値更新後一服、和の食材店など展開し注目集める
2/7 サンクゼール、4-12月期(3Q累計)経常は12億円で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 2993 東証STD (株)長栄 1 3/6 2140 2124
京都・滋賀を中心に不動産管理や不動産賃貸を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11億円で着地
3/15 今期経常を一転12%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も31.78円増額
3/15 特別損失の計上、2022年3月期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
3/16 急反発、22年3月期業績及び配当予想を上方修正
5/13 長栄、今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
5/18 2022年5月10日夜間に、当社サーバーに対する第三者による不正アクセスの恐れがある事象が発生し、外部の専門事業者の調査により不正アクセス事案であること及び被害状況の範囲が確認できた、不正アクセスの範囲の詳細について特定を進めている
8/10 4-6月期(1Q)経常は7.1億円で着地
8/10 自己株式取得 上限 10万株 2.2% 1億6550万円 8/12 ToSTNeT-3にて買付
11/11 上期経常は38%増益で上振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も30%増益
2/13 自己株式取得 上限 10万株 2.27% 1.85億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付 支配株主が応募
3/15 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
3/16 上場来高値更新、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
 飲食 3358 東証STD ワイエスフード(株) 1 2/17 594 564
S安10/13
S高2/2,10/3,4,5,11,11/16
九州地盤で筑豊ラーメン「山小屋」「ばさらか」展開。国内外でFC店軸足。空間除菌器販売も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4倍増益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/30 急伸、江川源氏が主要株主に浮上で需給思惑働く
10/5 S高カイ気配、需給思惑で急騰続く
10/6 10/7より 信用取引の臨時措置を適用
10/7 3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/31 株式会社テクノバンク・サンケンと新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
11/14 上期経常は赤字拡大で着地
1/6 高い、青柳和洋氏の保有比率が22.43%に上昇
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/15 昨年来高値を更新、4〜12月最終益は通期計画超過・青柳氏の保有比率3割超える
金属、金属製品 3440 東証STD 日創プロニティ(株) 1 3/7 668 665
メガソーラー用架台等の金属加工・ゴム加工業者。耐熱・内外装パネル育成。企業買収で拡大志向
3/30 今期経常を一転51%減益に下方修正
3/31 反落、太陽電池アレイ支持架台の一部失注響き22年8月期業績予想を下方修正
6/30 9-5月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
8/30 ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の株式を取得し、子会社化
8/31 3日ぶり反発、ニッタイ工業及びエヌ・トレーディングを子会社化へ
8/31 3日ぶりに反発、タイルメーカーとタイル販社を子会社化
10/14 前期経常が上振れ着地・今期は46%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
1/13 株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式取得(子会社化)
金属、金属製品 3449 東証STD (株)テクノフレックス 1 3/10 1149 1146
ビル設備配管用フレキシブル継ぎ手首位。半導体装置用も。小型タンク防災関連、介護事業展開
2/9 今期経常は1%減益へ
5/6 1-3月期(1Q)経常は14%増益で着地
5/9 続伸、主力の継手事業好調で第1四半期は2ケタ増益
5/26 岡三 強気 1600→1500
7/14 上期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
7/14 上期業績は計画上振れで着地、配当予想も増額修正
7/15 堅調、上期業績は計画上振れで着地し配当予想も増額修正
8/4 上期経常が30%増益で着地・4-6月期も60%増益
9/2 岡三 強気 1500→1600
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は14%増益で着地
11/24 岡三 強気 1600→1400
12/15 今期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
12/16 しっかり、主力事業堅調で22年12月期業績予想を上方修正
2/10 テクノフレ、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を10円増額・今期も54円継続へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3495 東証STD 香陵住販(株) 1 2/15 2529 2429
茨城を中心に不動産の売買、賃貸、仲介、管理。投資用不動産の開発も
4/22 「KORYO Funding−MC #1」募集申込100%達成
5/13 上期経常が17%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/9 10-6月期(3Q累計)経常は38%増益・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
11/14 今期経常は3%増で6期連続最高益、8円増配へ
2/13 10-12月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
3/16 株式分割に伴い配当予想を修正
3/16 高値更新、1対2の株式分割を発表
情報・通信 3979 東証GRT (株)うるる 1 3/13 1970 1950
S高5/30,11/15
自治体の入札情報サービス。主婦向け仕事探しサイト運営。BPOやデータ入力も
3/28 株式会社うるると、株式会社学研教育みらいが協業 フォトグラファーリソースの提供で「hugmo」のフォトサービスの利用を促進
3/29 反発、学研教育みらいとフォトサービスで協業
4/18 出張撮影サービスOurPhoto、累計撮影件数が60,000件を突破
4/19 3日ぶり反発、出張撮影サービス「アワーフォト」の累計撮影件数が6万件を突破
4/19 電話取次サービス「fondesk」が日本マーケティングリサーチ機構の調査で『導入企業数 No.1 』を獲得!
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 7 月末日時点において有料契約件数 5,000件を突破。また、入札/落札情報を収集する登録機関数が 8,000 件に到達
8/17 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 8 月 17 日に「入札リサーチセンター」を設立
9/1 官公庁・自治体・独立行政法人向け購買調達サービス「調達インフォ」の利用数が 1,000機関を突破
9/2 反発、「調達インフォ」の利用機関数が1000機関を突破
10/12 出張写真サービスOurPhoto、累計撮影件数70,000件を突破
10/19 電話取次サービス「fondesk」、紹介パートナー企業が100社を突破
11/14 7-9月期(2Q)経常は69%増益
11/15 一時S高、SaaS成長で7〜9月期は営業黒字
11/15 一時ストップ高、23年3月期上期は営業赤字も四半期別では黒字転換
12/1 入札情報速報サービス「NJSS」、入札案件の累計登録数が2,000万件を突破
12/15 株式会社ブレインフィードの全株式の取得(子会社化)
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/6 うるる---大幅に続伸、湘南投資勉強会オンラインに参加へ、思惑で先回り買い
3/13 うるる---昨年来高値、投資情報サイトで紹介、近藤CFOが「来期は投資抑え利益」などと発言
 システム開発 3992 東証PRM (株)ニーズウェル 1 3/8 1044 1042
システム開発。金融、情報サービス向け主力。システム組込も。常駐体制・保守に強み
4/15 データ通信に特化した格安SIMの提供開始 テレワーク向け
4/25 請求書自動登録システム 「Invoice PA」 SAP Concur App Center パートナーとして提供開始
5/9 上期経常を12%上方修正、通期も増額
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も13%増益
5/16 導入パッケージImPaCの提供を開始 経費管理クラウド、請求書管理クラウド導入時のユーザー負担を軽減
5/17 反発、コンカーの経費管理システム向け導入パッケージを提供開始
5/18 企業のDX をアシストする IT リエンジニアリングサービスラインナップに電子契約サービスを追加
5/25 経費管理クラウド、請求書管理クラウドの登録データから会計連携・FB連携用のデータを自動で生成 CoNeCtの提供を開始
6/13 全国に物流センターを展開し3PL(サードパーティーロジスティクス)として荷主の物流業務を請け負う大手物流サービス会社から倉庫管理システム SmartWMS を受注
6/21 東京薬科大学から、経費精算クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoiceのインプリメントサービスと、請求書の登録を AI で自動化する当社独自のソリューション Invoice PAを受注
6/22 ニーズウェルがしっかり、東京薬科大学から「Invoice PA」を受注
6/24 会計連携・FB連携用データの自動生成アプリCoNeCt(コネクト)SAP Concur App Centerサービスとして提供開始
7/15 さくら情報システムとニーズウェルが業務提携
7/19 チャットボットが問い合わせ対応やドキュメント検索を行い、サポート部門の業務を効率化するソリューション Chat Document(チャットドキュメント)の提供を開始
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・4-6月期も37%増益
8/22 請求書の登録を自動化するInvoice PAが電子帳簿保存法対応機能を強化
8/29 在宅・サテライト勤務のエンドポイントや、クラウド上の重要データ等を守る ESET PROTECTソリューションの提供を開始
9/12 ニーズウェルと三井住友カードが協業パートナーとして業務提携契約を締結
9/12 株式会社エクスフィットがNintendo Switch向けフィットネスゲーム『フィットネスランナー』を発表
9/13 高い、三井住友カードと業務提携
9/16 3日ぶり反発、ビー・オー・スタジオとコムソフトの買収を発表
9/22 年末調整の手続きを効率化するクラウドソリューションと企業の基幹システムを連携するプログラムの開発に着手
10/13 業種別 AI ソリューション(Work AI サービス)を某化学メーカー様が採用
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/18 動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 PBシステムがS高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/19 高齢者の健康な体を維持することを目的に、格安スマートフォンを活用し自治体と連携した地域密着型のクラウド型システム フレイル予防ソリューション の開発に着手
10/20 堅調、高齢者向けフレイル予防のクラウド型システム開発に着手
10/26 「経費精算クラウド、請求書管理クラウド」と「基幹システム」を連携 「N-Bridgeシリーズ」としてパッケージ化に着手
11/10 今期経常は17%増で11期連続最高益、3円増配へ
11/24 ニーズウェルなどシステム開発関連に物色の矛先、「デジタル円」発行に向けた思惑が株価刺激
11/30 メルカリから IT アウトソーシングサービスを受注
12/1 大幅反発、メルカリからITアウトソーシングサービスを受注
12/7 カーネリアン税理士法人に IT ヘルプデスクサービス「N ヘルプ」を導入
12/21 AIソリューション「Prophetter」シリーズの提供を開始
12/22 3日ぶり反発、AIソリューションの提供開始
12/22 WalkMe株式会社と協業ビジネスを推進。Webシステム導入支援サービス「Nナビ シリーズ」の販売を強化
1/25 企業の DX 化をサポート「SharePoint 活用サービス」の提供を開始
2/10 10-12月期(1Q)経常は38%増益で着地
2/13 株式会社コンカーが提供する経費管理クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoice と連携するN-bridgeのインボイス制度対応版を提供開始
3/3 3日続伸、WISHシステムコンサルティングに出資
3/15 上期経常を44%上方修正、通期も増額
3/16 大幅続伸で20年10月以来の4ケタ回復、業績予想を上方修正
 フィンテック 4431 東証GRT (株)スマレジ 1 3/10 2837 2837
S高6/14,23/3/16
小売店クラウド型POSレジ・スマホアプリ「スマレジ」開発販売。中小事業社需要に注力。
3/16 今期最終を0.4%上方修正
3/16 特別利益(負ののれん発生益)の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ
3/17 4日ぶり反落、第3四半期営業利益は計画超過も通期予想の据え置きを嫌気
5/25 決済サービス「PAYGATE」とクラウドPOSレジ「スマレジ」の連携開始
5/26 大幅に3日ぶり反発、マルチ決済サービス「PAYGATE」の販売を本格的に開始
6/13 今期経常は10%増益へ
6/13 自己株式取得 上限 39万株 2.0% 5億円 ~2022/8/31
6/14 大幅に反発、22年4月期の営業利益は会社計画超過、上限39万株の自社株買い
6/14 ストップ高、39万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/6 大幅に続伸、クラウドPOSレジの6月登録店舗数1493店増
7/6 大幅続伸、6月の登録店舗数は1493店舗増
8/31 累積取扱高が5兆円を突破
9/1 大幅に反発、クラウドPOSレジ「スマレジ」の累積取扱高が5兆円突破
9/12 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
9/12 連結子会社の吸収合併に伴う特別利益及び法人税等調整額(益)の計上。特別利益 5800万円 法人税調整額 1億7500万円 2023/4 1Q計上
9/13 安寄り後に切り返す、第1四半期営業益20%減ながら通期計画進捗率29%
9/13 大幅に3日続伸、23年4月期第1四半期の純利益2.4倍、吸収合併で特別利益など計上
9/20 Cスイス 弱気 1500→1100
10/6 大幅に反発、クラウドPOSレジの9月の登録店舗数が1271店増、前月から伸び拡大
12/7 価格改定(値上げ)を発表
12/8 大幅に5日ぶり反発、クラウドサービスの利用料金を1月から改定
12/14 8-10月期(2Q)経常は6%増益
12/27 3日続伸、国内有力証券は目標株価2100円に引き上げ
12/27 岩井コスモ A 1550→2100
1/10 大幅に続伸、12月のクラウドPOSレジ登録店舗数が1478店増に加速
3/15 今期経常を31%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/16 昨年来高値、23年4月期の営業利益予想を上方修正、26年4月期ARR91億円の中計発表
3/16 S高、今期上方修正を好感
化学 4990 東証STD 昭和化学工業(株) 1 1/7 487 455
珪藻土原料の濾過助剤メーカー。ビール・飲料、プール向け等上期偏重。中国で合弁生産開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は37%減益へ
8/12 上期経常を一転4%増益に上方修正、通期も増額
8/12 一時大幅反発、国内外販売の順調推移で23年3月期業績予想を上方修正
11/11 昭和化、上期経常は98%増益で上振れ着地・通期計画を超過
2/10 昭和化、今期経常を一転42%増益に上方修正
機械 6144 東証STD 西部電機(株) 1 1/31 1670 1670
搬送機械、産業機械、精密機械の3本柱。産機は公共、電力が軸。収益は下期偏重。安川電機と親密
3/16 今期配当を10円増額修正
5/13 今期経常は2%増益へ
5/23 本社工場の敷地内に新たに精密工場兼事務所棟を建設することを決議 2024年9月竣工予定 50億円 
7/29 4-6月期(1Q)経常は77%減益で着地
11/14 上期経常は38%減益で下振れ着地
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が23%減益で着地・10-12月期も5%減益
情報・通信 6193 東証GRT バーチャレクス・ホールディングス(株) 1 1/26 1487 1470
S高1/19,25
コールセンターの運営受託をはじめ、顧客管理に関するコンサルやIT製品の一括提供が強み 11/10上期期経常は2億円の黒字で上振れ着地
1/18 今期経常を59%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が5.6倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/2 育成型DX人材サービスの提供を開始
5/2 JIIMA発行の機関誌「IM」のDX特集でタイムインターメディアが取り上げられました
5/6 大幅続伸、「育成型DX人材サービス」の提供を開始
5/6 大幅続伸、育成型DX人材サービスの提供開始、「Salesforce」扱う人材育成
5/9 大幅に3日続伸、育成型DX人材サービス開始を引き続き材料視
5/10 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
6/6 大幅に続伸、中期3カ年目標を上方修正、合計経常利益18億円以上
6/21 AWSを基盤技術として活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」に運営状況可視化機能を追加
6/28 大幅に4日続伸、三井不動産グループの商業プラットフォームに「TENKEI」エンジン提供
6/28 急伸、三井不グループ向けにAIプラットフォームのエンジン提供
6/28 LIXIL 社に CRM ソフト「inspirX(インスピーリ)」を提供
6/29 大幅に5日続伸、LIXILが顧客対応業務支援ソフトウェア「inspirX」を導入
6/29 5連騰、CRMソフトウエアをLIXILに導入
7/21 大幅に続伸、FRAIMにサブスクビジネス運営管理基盤構築を支援
8/2 タイムインターメディア社員が国際会議「IEEE WCCI 2022」にてオーラル発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
8/24 AIボット(ボイス・チャット)の導入から運用後の効果創出までを継続的にサポートする、“AI ボット(ボイス・チャット)運用最適化アウトソーシングサービス”の提供を本格的に開始
9/7 ”CRM×DX 虎の巻シリーズ” 第一弾として、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供を開始
9/8 大幅反発、SFA営業プロセス改善パッケージを提供開始
9/8 大幅に反発、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供開始
10/18 上期経常を一転25%増益に上方修正
10/18 9月中間期は計画上振れ、一転経常増益で着地へ
10/19 大幅に4日続伸、23年3月期中間の営業利益予想を上方修正、プロジェクト利益率向上
10/19 4日続伸、9月中間期は一転最終増益で着地へ
11/2 AWSを活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」にオペレータ同士のコミュニケーション機能を新たに追加
11/7 博報堂と協業し、「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps(博報堂マーシス・アセスメント・フォー・レブオプス)」の提供を開始
11/8 大幅に4日ぶり反発、博報堂と協業し、システム基盤の診断サービス提供開始
11/10 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 最適化AIプラットフォーム「TENKEI」のSaaS提供を開始
1/24 ZMP社との協業で自動配送ロボットの遠隔監視オペレーションに係る業務構築および実験運用を開始
1/25 一時24%超す上昇、ZMPと自動配送ロボット関連での実験運用など開始
1/25 グループのタイムインターメディア社員が「進化計算シンポジウム 2022」にて進化計算学会論文誌論文賞を受賞
1/30 バーチャレク、今期最終を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 バーチャレク、4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
 旅行、ホテルなど 6577 東証GRT (株)ベストワンドットコム 1 3/8 3280 3195
クルーズ旅行予約サイト「ベストワンクルーズ」運営。富裕層に照準。国内旅行を拡大
5/6 クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、「MSCベリッシマ」の「オーケストラクルーズ」に乗船する演奏家集団の決定とコンサートチケット独占販売
5/19 「ベストワンクルーズ」、5月18日付で、「飛鳥II」の2022年6〜9月出発の新スケジュールが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします
5/19 「ベストワンクルーズ」、5月18日付で「にっぽん丸」の8月新規クルーズが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします
6/13 22年7月期第3四半期累計(21年8月-22年4月)の連結経常損益は1億1400万円の赤字(前年同期は1億円の赤字)に赤字幅が拡大
6/24 「ミニッツ」にて「もっと Tokyo」を利用したネット予約ができる機能を本日リリース
7/6 航空券・新幹線+ホテル・旅館を自由に組み合わせられる国内旅行予約サイト「ベストワン国内ダイナミックパッケージ」をリリース
9/7 プリンセス・クルーズが9月6日よりワクチン接種義務を撤廃したことに合わせ、同社運航クルーズのパッケージツアーを設定し、本日より販売を開始
9/12 前期最終は赤字拡大で着地・5-7月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/15 「ベストワンクルーズ」、セレブリティ・ミレニアムが2024年4〜10月に日本発着クルーズを15航海行うことを発表
11/15 後場上げ幅を拡大、国交省が国際クルーズ再開発表で思惑
11/16 後場急伸、国交省の国際クルーズ船受け入れ再開発表を受けてコメントを発表
12/12 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/17 年始から15日までの「お年玉スーパー還元セール」期間の予約受注額が コロナ禍前の同期間の予約受注額を大幅に上回る
1/17 後場急動意、年始から15日までの予約受注額が19年比32%増
2/2 大幅に7日ぶり反発、1月の予約受注額が過去最高の3.39億円、コロナ禍前上回る
3/14 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
電気機器 6675 東証PRM サクサホールディングス(株) 1 3/9 1680 1667
ビジネスホンやネットワーク・セキュリティ機器を販売。企業、学校等にITソリューションも展開
4/28 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 前期経常は79%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は19%増益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は70%増益、未定だった配当は30円実施
11/11 上期経常は黒字浮上で着地
2/10 今期経常を2.3倍上方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7072 東証GRT (株)インティメート・マージャー 1 2/3 2136 2120
S高1/5,2/15 2/17,9/29,2/1,2
フリークHD傘下でデータマネジメントプラットフォームの提供やコンサルティング。消費データに強み。
2/14 10-12月期(1Q)経常は15倍増益・通期計画を超過
2/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、マーケティング支援サービスで顧客単価が増加
4/1 大幅3日続伸、改正個人情報保護法の順守を支援するサービスを提供開始
4/11 後場急伸、「IM−DMP」を日本テラデータ「Teradata Vantage」へ提供
4/11 大幅に続伸、データプラットフォーム「IM-DMP」をテラデータに提供開始
4/12 後場急伸、ポストCookie時代に対応した広告配信技術をパブマティックへ提供
5/13 上期経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/17 2Qは2ケタの増収・営業増益、マーケティング支援サービスで受注回復と顧客単価が増加
5/25 3日ぶり反発、サードパーティーCookieに依存しない広告効果測定基盤を提供
6/2 大幅高、「tenki.jp」向けにサービス提供開始
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 動意、シャノンとのサービス連携を材料視
7/21 大幅続伸、「IM−UID」をアルファアーキテクトの動画広告配信サービス「VeleT」に提供
8/12 今期経常を一転85%増益に上方修正
8/12 22年9月期業績予想を上方修正
8/15 大幅続伸、マーケティング支援顧客単価が回復し22年9月期業績予想を上方修正
8/15 3Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
9/29 共通IDソリューション「IM-UID」に対応した「Prebid.js」のUserIDモジュール GoogleアドマネージャーのPPIDをサポート
9/29 一時S高、Googleアドマネージャーとサービス連携
11/14 前期経常が上振れ着地・今期は17%増益へ
11/22 大幅に6日ぶり反発、マイクロアドのプラットフォームとの連携開始
11/22 6日ぶり反発、マイクロアドにターゲティング技術の提供開始
11/29 D2Cブランド特化型広告「myGAKUYA 集客フォローパッケージ」を提供開始
11/29 朝安後に切り返す、N2iと戦略的パートナーシップ締結
12/13 動画広告測定機能「IMポストCookie Brand Lift」を開発
12/13 一時9%高、「IM−UID」活用した広告プランに新機能追加
12/20 共通IDソリューション「IM-UID」を「i-mobile Ad Network」と連携
12/20 プラスに転じる、ポストCookieに対応した広告配信技術をアイモバイルに提供
1/17 デジタル広告の品質を認証する機構JICDAQの「品質認証事業者」に認定
1/17 一時10%高、JICDAQの「品質認証事業者」に認定
2/1 Ad Tech領域事業の海外展開に向けて「CCPA」と「CPRA」に対応したプライバシーポリシーを制定
2/2 一時ストップ高、海外の広告配信事業参入を引き続き材料視
2/13 10-12月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
2/14 急反発、第1四半期営業利益2.5倍
2/16 3日続伸、データクリーンルームサービスの提供開始
3/7 上げ幅拡大、「ジェネレーティブAI利用補助制度」導入に反応
卸売 8045 東証STD 横浜丸魚(株) 1 3/1 810 800
神奈川の水産荷受け。横浜中央卸売市場を地盤に市場外取引も積極化
4/28 前期経常を63%上方修正
5/19 今期営業は黒字浮上、前期配当を3円増額・今期も18円継続へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は9.2倍増益で着地
11/4 上期経常は黒字浮上で着地
2/3 浜丸魚、4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を4円増額修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
REIT 1343 東証ETF (NEXT FUNDS)東証REIT指数連動型上場投信 -1 1/20 1916.5 1924.5
東証REIT指数連動型上場投信。管理:野村アセット
REIT 1345 東証ETF 上場インデックスファンドJリート隔月分配 -1 1/20 1798 1805
東証REIT指数連動型上場投信。隔月分配型。管理:日興アセット
REIT 1398 東証ETF SMDAM 東証REIT指数上場投信 -1 1/20 1817.5 1823
東証REIT指数連動型上場投信。管理:三井住友DSアセット
 ソーラー発電 1407 東証STD (株)ウエストホールディングス -1 1/26 3010 3070
S安1/14
S高2/3
太陽光発電設置工事、保守・管理、売電。発電所売買や省エネ提案事業も
3/9 Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/25 上期経常を一転22%減益に下方修正
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/14 12-2月期(2Q)経常は47%増益
4/26 大阪瓦斯との資本業務提携 市場外での株式の売出し(相対取引)56.9万株 売り出し価格  会長保有株を大阪瓦斯に譲渡 総額 24.37億円 
4/27 反発、国内有力証券は第3四半期決算後の株価上昇を予想
4/27 JERAとの間で資本業務提携 市場外での株式売り出し
5/23 レノバ、ウエストHDなど再生エネ関連が買われる、岸田政権クリーンエネ戦略で思惑
6/1 あいおいニッセイ同和損保が資本業務提携を締結 調達額は非公表
6/2 反発、あいおいニッセイ同和損保と資本・業務提携
6/24 22年8月期の連結経常利益を従来予想の109億円→74億円(前期は96.4億円)に32.6%下方修正し、一転して23.3%減益見通し
6/24 荒い値動き、通期下方修正で急落も再度プラス圏に切り返す
7/1 急反発、脱炭素化で高い収益成長を予想とし米系証券が買い推奨
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・3-5月期は赤字転落
7/20 いちよし A 7000→6500
7/27 三菱UF 強気 7700→6400
10/14 今期経常は46%増で2期ぶり最高益更新へ
10/14 急伸、23年8月期最高益予想と3カ年事業計画を評価
11/4 三菱UF 強気 6400→7000
12/19 東海東京 新規に強気 6400
1/13 9-11月期(1Q)経常は38%減益で着地
1/26 三菱UF 強気 7000→6900
REIT 1476 東証ETF iシェアーズ・コア Jリート ETF -1 1/20 1838 1844
東証REIT指数連動型上場投信。管理:ブラックロック
REIT 1488 東証ETF ダイワ上場投信-東証REIT指数 -1 1/20 1828 1836
リート市場全体の値動きを表す「東証REIT指数」連動。管理:大和アセット
REIT 1597 東証ETF MAXIS Jリート上場投信 -1 1/20 1818.5 1824.5
東証REIT指数連動型上場投信。管理:三菱UFJ国際投信
エネルギー 1711 東証STD (株)SDSホールディングス -1 2/15 303 311
S安 3/3,4,7/5
S高 3/2,7/4
国内ESCO(エネルギー削減保証)事業の草分け。再生可能エネの開発・施工を展開
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/1 新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ
3/3 消滅型バイオ生ごみ処理機の販売に関するシーエヌシー株式会社とのOEMライセンス契約及び販売委託契約の締結について
5/12 SDSHD、今期最終は赤字縮小へ
6/28 阿波銀行との間で、HACCP 及び環境・省エネ関連事業について、顧客紹介業務の基本契約を締結
8/12 SDSHD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 SDSHD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 SDSHD、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 1945 東証PRM (株)東京エネシス -1 3/14 865 876
発電所の関連設備エンジニアリング。東電関連が中心。再生可能エネ機器設備も
3/29 今期経常を一転23%減益に下方修正
4/27 今期経常は1%増益へ
6/3 助川電気など原発関連に物色の矛先、島根原発の再稼働容認で投資マネー再流入の動き
7/2 エネルギー危機到来、「原発再稼働のシナリオ」で爆騰テーマに乗る株 <株探トップ特集>
7/4 6%超の大幅高で4ケタ大台回復、クリーンエネ関連で注目集まる
7/11 助川電気、日ギアなど原発関連が軒並み高、再稼働に前向きなキシダノミクスに思惑
7/15 助川電気など原発関連株に物色、冬に原発最大9基稼働との首相方針受け
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
10/31 東京エネシス、上期経常は6.7倍増益で着地、今期配当を5円増額修正
12/23 助川電気が大幅高、原発政策転換で物色の動き強まる
1/31 東京エネシス、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期は赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 1994 東証STD 高橋カーテンウォール工業(株) -1 11/15 461 468
ビル外壁用カーテンウォール大手。自然石風素材で差別化。プール施工事業なども
5/11 今期経常を38%上方修正
5/12 1-3月期(1Q)経常は87%減益で着地
6/28 株式会社Polyuseとの3Dプリンタを活用した共同研究を開始
7/27 上期経常を49%下方修正
7/27 自己株式取得 上限10万株 1.17% 6000万円 ~2023/3/31
7/28 続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/10 上期経常が92%減益で着地・4-6月期は赤字転落
11/4 今期経常を55%下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が89%減益で着地・7-9月期も74%減益
2/10 今期経常は68%減益へ
広告 2148 東証PRM アイティメディア(株) -1 3/14 1265 1297
IT系ネットメディア運営。各種広告展開。見込み客リスト提供するリードジェン事業が成長
4/28 今期最終は9%増で4期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)最終は11%増益で着地
8/31 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄に選定
8/31 3日続伸、「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定
10/31 上期最終が11%増益で着地・7-9月期も11%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も7%増益
米国株 2235 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(ダウ平均)H無 -1 1/20 1838 1845
上場インデックスファンド(ダウ平均)為替ヘッジなし
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 -1 3/14 471.8 473.3
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -1 3/14 293 300
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
情報・通信 2375 東証STD ギグワークス(株) -1 12/29 270 271
IT軸の営業支援、PC等機器導入、工事、運用などの受託・派遣が柱。コールセンターも注力
3/10 11-1月期(1Q)経常は87%減益で着地
3/11 続落、オンデマンドエコノミー事業不調で第1四半期営業利益91%減
3/14 1Q減収なるも、コンタクトセンターなどの需要は好調に推移
5/19 トランスコスモスが営む総合通信販売事業を中心とする日本直販事業を会社分割により新設会社に承継し、同新設会社の株式をギグワークス株式会社の子会社となる予定の株式会社悠遊生活に譲渡することについて決議
5/20 しっかり、悠遊生活の子会社化と日本直販の孫会社化で基本合意
6/10 上期経常が71%減益で着地・2-4月期も46%減益
6/14 2Q減収もコンタクトセンターは引き続き好調、東京都の案件も受注
7/4 悠遊生活の株式を取得し子会社化、日本直販は孫会社化に
9/5 連結子会社からの配当金受領を発表
9/5 株主優待制度の変更を発表
9/9 今期経常を一転39%減益に下方修正
9/12 3Q売上高は微減なるも、業容拡大とサービスの品質向上、強化を推進
10/3 連結孫会社に増資、資本金1億円に
12/9 今期経常は3%増益、1円増配へ
12/13 22年10月期増収、全てのセグメントで売上高が増加
12/26 剰余金の配当、1株当たり8円
3/9 11-1月期(1Q)経常は89%減益で着地
3/10 大幅続落、11月〜1月期営業益84%減
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2385 東証GRT (株)総医研ホールディングス -1 2/2 246 252
大阪大発のVB。トクホ評価試験受託から抗疲労食品など自社開発。化粧品も
5/12 今期経常を一転9%増益に上方修正
5/12 22年6月期業績予想を上方修正
5/13 反発、中国向け売り上げが想定上回り22年6月期業績予想を上方修正
8/16 今期経常は4%減益へ
8/16 22年6月期は営業32%増益で着地
8/17 反落、今期は小幅減収減益の見通し
11/11 7-9月期(1Q)経常は58%減益で着地
2/1 今期経常を29%下方修正
2/2 一時12%安、今期下方修正を嫌気
2/10 上期経常が45%減益で着地・10-12月期も43%減益
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -1 2/25 540 545
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 アマナが続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
人材 2475 東証PRM WDBホールディングス(株) -1 3/14 1902 1939
理学系研究職や研究補助職の人材派遣で首位。医薬品開発受託(CRO)や医薬関連事務も
5/13 WDB、今期経常は20%減益、2円増配へ
5/30 いちよし A 4300→3800
8/5 WDB、4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/10 いちよし A 3800→3400
11/11 上期経常は13%減益で着地
11/11 自己株式取得 上限 10万株 0.51% 3億円 11/14 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 19,739,091 株 自己株式数 320,909 株
2/10 WDB、4-12月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
食品 2593 東証PRM (株)伊藤園 -1 1/20 4045 4115
茶葉製品・緑茶飲料最大手。ルートセールス方式。傘下にタリーズコーヒー。無議決権株式発行
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・11-1月期も74%増益
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/27 CO2 排出量削減の新たな数値目標を設定・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に賛同
5/30 ペットボトルや缶の飲料製品136品を10月1日出荷分から約20円値上げ
6/1 今期経常は2%減益へ
6/1 23年4月期見通しは増収営業増益で配当据え置き
6/2 反落、連続営業増益見通しも市場予想下回り失望売り
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
9/1 5-7月期(1Q)経常は4%増益で着地
9/2 買い一巡後失速、運送費の増加で第1四半期営業益5%減
9/2 反発、第1四半期決算はコンセンサスやや下振れもサプライズ限定的
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
12/1 上期経常が11%増益で着地・8-10月期も21%増益
12/2 一時3%超す上昇、5〜10月期最終益2%増で通期計画の進捗率66%
1/26 反発、外資系証券のレーティング引き上げを好感
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/28 もみ合い、製品価格改定報道もMSCIリバランス控え
3/1 5-1月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・11-1月期も18%増益
3/2 5日続伸、第3四半期営業益13%増で通期計画進捗率79%
3/2 反落、第3四半期決算上振れも引き続き海外課題に
 アパレル小売り 2686 東証STD (株)ジーフット -1 3/14 278 278
紳士・婦人靴専門チェーン大手。イオン傘下でSCなどに全国展開。PB品を拡充
4/8 今期最終は赤字縮小へ
7/6 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 今期最終を赤字拡大に下方修正
1/13 ジーフット、3-11月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
REIT 2852 東証ETF iシェアーズ グリーンJリート -1 2/13 175 182
「FTSE EPRA Nareitグリーン・フォーカスJ-REITセレクト・インデックス(配当込み)」に連動
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) -1 3/14 1234 1261
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/14 非開示だった今期経常は77%減益、未定だった配当は17円実施
2/13 今期最終は74%減益へ
3/1 反発、15万株を上限とする自社株をToSTNeT-3で取得へ
REIT 2971 東証 エスコンジャパンリート投資法人 -1 3/14 105100 106000
暮らし密着型の商業施設・底地を主要な投資対象。運用:エスコンアセット
6/17 株式会社エスコンアセットマネジメントは、2022 年1月中旬より、証券取引等監視委員会による検査を受けていたが、本日同委員会より、内閣総理大臣及び金融庁長官に対し行政処分を行うよう勧告がなされた
6/20 日エスコンが大幅安、子会社に行政処分勧告
7/4 今期経常を1%上方修正、分配金も31円増額
7/15 株式会社エスコンアセットマネジメントに対する業務停止命令等に関する報道
7/15 日エスコンが続落、金融庁がエスコンアセットマネジメントに業務停止命令の方針と報じられる
7/15 子会社株式会社エスコンアセットマネジメントに業務停止命令及び業務改善命令の行政処分 業務停止期間 2022/7/15〜10/14 追加物件を新たに取得する業務は禁止
9/14 今期経常は11%減益へ
1/16 今期最終を一転45%増益に上方修正・最高益、分配金も2024円増額
REIT 2972 東証 サンケイリアルエステート投資法人 -1 3/14 80200 80800
都心のオフィスビル中心にサブアセットでホテルにも投資。運用:サンケイビル・アセット
4/15 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 大和    2→3   13万→10.2万
10/14 サンケイRE、今期経常は29%減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
繊維 3103 東証PRM ユニチカ(株) -1 3/14 204 211
フィルム・樹脂など高分子や産業繊維等の機能資材に注力。感染防止素材も。
5/13 今期経常は48%減益へ
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
8/5 4-6月期(1Q)経常は58%増益・上期計画を超過
9/6 日経平均から除外
9/6 大幅反発、日経平均除外決定も悪材料出尽くし感
9/7 一時急伸、来期以降の業績回復を見込み国内証券が格上げ
11/9 ユニチカ、今期経常を52%上方修正
12/12 東海東京 強気→中立 470→260
2/7 ユニチカ、今期経常を64%下方修正
 小売その他 3195 東証GRT (株)ジェネレーションパス -1 12/28 290 293
インテリアや家具、衣料品などのネット通販主力。企業向けも。独自のデータ分析手法に特徴
3/15 11-1月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/18 3日続伸、3月売上高は33.4%増で増収基調続く
6/14 22年10月期第2四半期累計(21年11月-22年4月)の連結営業損益は8200万円の黒字(前年同期は400万円の赤字)に浮上して着地
6/14 上期営業が黒字浮上で着地・2-4月期は3.1倍増益
6/14 後場急伸、上期営業利益が黒字転換
6/16 2Q大幅な増益、ECマーケティング事業・商品企画関連事業ともに順調に推移
8/17 3日続伸、7月売上高16.5%増で増収基調継続を確認
9/14 11-7月期(3Q累計)経常が4.7倍増益で着地・5-7月期も6.1倍増益
9/20 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、ECマーケティング事業・商品企画関連事業ともに好調を維持
11/15 10月度速報、月次の連結売上高は16.8%増
11/16 底堅い、10月度の連結売上高は16.8%増
12/16 22年10月期2ケタ増収・大幅な増益、初めての配当実施を発表
1/17 続伸、12月売上高は21.6%増で18カ月連続前年上回る
3/15 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/16 ジェネパは昨年来安値更新、為替差損の影響で第1四半期経常は赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 3264 東証STD (株)アスコット -1 3/14 149 151
東京中心にマンションを開発・分譲。コンパクトマンションが主力。中国・平安保険の傘下
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・4-6月期も5.3倍増益
8/23 グローバル社、親会社がアスコットからSBIに異動へ
8/23 SBIホールディングスが、持分法適用関連会社であるアスコットから、 同社が所有するTHE グローバル社(3271)の全株式(51.96%)を取得して連結子会社化。アスコットのグローバル社に対する54億円の貸付債権はSBI証券に譲渡。譲渡価額 約30億円
8/24 動意、グローバル社株をSBIに譲渡へ
11/11 今期経常は27%減益へ
11/24 自己株式取得 上限 200万株 1.54% 3.82億円 11/25 ToSTNeT-3にて買付
2/13 アスコット、10-12月期(1Q)経常は63%減益で着地
REIT 3290 東証 Oneリート投資法人 -1 3/14 228400 229500
オフィスビル主体で都市型商業施設も投資。みずほ信託系Oneの運用
5/2 株式会社日本格付研究所、長期発行体格付及び債券格付をAからA+に格上
10/17 今期経常は6%減益へ
12/21 今期経常を1%上方修正、分配金も50円増額
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -1 3/14 310000 312500
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
2/16 今期経常は1%減益へ
2/20 野村 買い 42.9万→35.8万
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -1 2/17 69000 69700
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3341 東証PRM 日本調剤(株) -1 1/16 1111 1126
調剤薬局大手。大病院前積極出店。訪問サービス、コンサル、派遣、ジェネリック製造も
4/28 今期経常は24%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/1 いちよし A 2100→2000
9/6 急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
10/31 上期経常は一転13%増益で上振れ着地
1/24 しっかり、「LINEドクター」でオンライン服薬指導を提供開始
1/31 日本調剤、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も15%減益
化学 3407 東証PRM 旭化成(株) -1 3/14 906.7 923
総合化学企業。繊維、住宅、化学品、建材、医療、電子部材など事業多数
2022年は創業100周年
3/2 旭化成は反落、グループ会社工場で爆発事故
4/25 GS    新規に中立 1200
5/13 旭化成、今期経常は2%増益、2円増配へ
5/27 フォトマスク用ペリクル事業を三井化学株式会社に承継 2021/3売上高 43億 資産37億 負債3.6億
7/12 三菱UF 強気 1700→1500
8/4 旭化成、非開示だった上期経常は27%減益へ
8/29 みずほ 買い 1500→1400
9/16 三菱UF 強気 1500→1400
11/9 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/22 日興 強気 1650→1550
11/28 みずほ 買い 1400→1250
1/17 三菱UF 強気→中立 1400→1100
2/8 旭化成、今期経常を34%下方修正
2/21 みずほ 買い 1250→1100
2/27 日興 強気 1550→1300
3/8 今期最終を一転赤字に下方修正
3/9 旭化成が冴えない、米社での減損損失で今期は20年ぶり最終赤字に転落へ
金属、金属製品 3444 東証STD (株)菊池製作所 -1 12/26 396 400
板金・成形・金型開発・試作が主力。作業補助ロボット「マッスルスーツ」に注力
6/14 今期経常は赤字縮小へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/13 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
3/3 今期経常を赤字拡大に下方修正、配当も無配転落
3/6 安い、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・11-1月期も赤字縮小
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -1 2/15 239200 240300
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3464 東証PRM プロパティエージェント(株) -1 12/23 1092 1127
東京23区や横浜地区で資産運用型不動産の開発・販売・管理を手掛ける
4/21 ワンストップでシステム開発を行うお客様専任のエンジニアチームをご提供。ビジネスを成功に導く『ラボ型開発』を本格始動
4/22 【出資先情報】日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER』2022年4月20日(水)グランドオープン
4/27 顔認証システム『FreeiD』が日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER』で運用開始
5/10 今期経常は12%増で12期連続最高益、1円増配へ
5/16 『クレイシアIDZ中野アーバンスクエア』投資用分譲住戸完売のお知らせ
5/30 プロパティエージェントが支援する高知イノベーションベース(KOIB)、本格始動
6/27 2022 年 5 月 18 日の改正宅地建物取引業法施行に基づき、当社の不動産売買取引における重要事項説明書(宅地建物取引業法第 35 条書面)の電子交付対応を行い、完全オンライン化を実現
7/21 株式会社UZUZの旭川オフィスに顔認証プラットフォームサービス「FreeiD」 を導入
7/26 将来的に EV 充電対応を可能にするため、単独回線・空配管の設置を標準仕様化することを決定
8/8 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/17 Rimple’s Selection#42募集総額454.2%の2.79億円の応募
8/17 反発、キャリアブリッジから新設分割会社の株式を取得
8/24 子会社 DXYZ 株式会社が、顔認証プラットフォームに 1 度登録した顔画像をユーザーが ID 連携した他サービスで利用可能にする技術に係る特許を 2022 年 7 月に取得
8/29 顧客・社会への提供価値を最大化することを目的とした会議体「Mission Of CRACIA」を新設
8/29 上げ幅を拡大、会議体「Mission Of CRACIA」を新設
9/5 【当社子会社バーナーズ】 受注実績 〜順調に受注拡大〜
9/5 続伸、子会社が新規受注を獲得
9/22 アールジェイピー社が当社株式を同社の筆頭株主が所有する株式を買い付けて親会社(57.72%)になる見込み アールジェイピー社は債務超過
10/17 子会社バーナーズ、新規受注獲得 グループ会社の中核として全体を統括する企業より受注
10/17 続伸、子会社バーナーズが新規受注を獲得
11/7 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
11/25 子会社 DXYZ が開発支援する「Machi Pass FACE」顔認証システムを三菱地所が運営するイノベーション施設「EGG」に正式導入
11/25 続伸、子会社が開発支援した顔認証サービス連携基盤が菱地所の施設に正式導入
12/6 自己株式取得 上限 5万株 0.7% 5000万円 ~2023/3/31
12/7 当社子会社DXYZの顔認証プラットフォームサービス「FreeiD」と三菱地所の総合スマートホームサービス「HOMETACT」が連携開始
12/7 8日ぶり反発、子会社の顔認証プラットフォームが菱地所のスマートホームサービスと連携
12/9 持株会社体制へ移行する検討を開始
12/12 DXYZの「FreeiD」、三菱地所の「HOMETACT」と連携開始
12/16 子会社DXYZ、東急コミュニティーと戦略的パートナー契約を締結
12/20 DXYZ、京都府亀岡市と「子ども見守り顔認証サービス」実証事業開始
12/23 DXYZの「FreeiD」導入で新日本建物で初の「オール顔認証マンション」を実現
1/10 テラモーターズとEV充電インフラ整備で業務提携
1/10 反発、EV向け充電インフラを展開するテラモーターズと提携
1/11 株式会社 CloudTechPlus の株式取得(子会社化)
1/12 反発、クラウド関連企業の子会社化を発表
1/16 TerraMotorsと業務提携
2/7 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/7 DXYZが国内初のオール顔認証内見予約サービスをローンチ
REIT 3488 東証 ザイマックス・リート投資法人 -1 1/21 107200 108400
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
4/15 22年2月期は2ケタ増収増益、1口当たり分配金は3,896円
10/19 今期経常は22%減益へ
10/21 22年8月期は2ケタ増収増益、1口当たりの分配金は4,007円
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -1 3/14 87000 87700
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -1 3/14 130800 132300
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
繊維 3580 東証PRM 小松マテーレ(株) -1 3/14 665 677
ポリエステル織編物の精練・染色・捺染加工の代表格。大株主の東レが主納入先。企画力高い
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も33%増益
3/3 自己株式取得に係る事項の一部変更に関するお知らせ
3/4 反発、自社株買いの上限額を引き上げ
5/10 今期経常は16%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/28 上期経常は68%増益で上振れ着地
10/31 小松マテーレ大幅高、第2四半期営業益78%増で上振れ着地
2/3 小松マテーレ、4-12月期(3Q累計)経常が8%減益で着地・10-12月期も88%減益
ゲーム 3632 東証PRM グリー(株) -1 3/14 657 669
ネット接続の草分け。法人向けシステム構築、クラウド、セキュリティに強い。MVNO大手
2/7 上期経常が11%減益で着地・10-12月期も14%減益
3/22 JPモル  弱気→中立 600→860
5/12 7-3月期(3Q累計)経常は5%減益で着地、未定だった今期配当は1.5円減配
6/17 下げ渋る、子会社がスマホ向け総合メディアを事業譲受
7/19 反発、マンガ事業に参入
8/4 前期経常は27%増益で着地・4-6月期(4Q)経常は2.8倍増益、今期業績は非開示
9/28 反発、ブロックチェーンゲームを開発へ
11/1 7-9月期(1Q)経常は46%増益で着地
12/9 後場上げ幅を拡大、総合マンガプラットフォームアプリ「DADAN」を配信開始
2/8 上期経常が31%減益で着地・10-12月期も78%減益
2/20 急反発、「ホロライブ」のカバー上場が刺激材料に
3/6 グリーが続伸、Vチューバー事務所を設立
ゲーム 3639 東証STD (株)ボルテージ -1 9/26 302 307
恋愛シミュレーションゲーム先駆。携帯公式サイト向けやスマホ向けに配信。顧客は女性が中心
2/4 上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
4/20 Nintendo Switch向け初のオリジナルタイトル「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」の発売予定日が決定!2022/6/9予定
4/20 後場上げ幅を拡大、初のスイッチ向けオリジナルタイトルを6月9日に発売
5/12 1-3月期(3Q)経常は黒字浮上
7/8 電子コミックストア「ぼるコミ」会員登録者10万人を突破
8/10 前期経常は赤字転落で着地・4-6月期(4Q)経常は60%減益、今期業績は非開示
10/7 3日続伸、ニンテンドースイッチ版「眠らぬ街のシンデレラ」配信へ
10/20 Nintendo Switch向けリジナルタイトル「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」のファンディスク制作が決定 2023年発売予定
10/21 続伸、「テンペスト」のファンディスク制作が決定
11/7 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/22 ボルテージが反発、テンペストの販売本数が計画より早く1万本を突破
2/13 ボルテージ、上期経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
NFT、メタバース 3656 東証PRM KLab(株) -1 2/24 363 367
S高6/28
スマホ向けゲームを開発・運営。アニメやマンガなど有力IPの実績豊富。海外展開を強化中
2/9 前期最終は赤字転落で下振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/16 大幅続伸、相対的な割安感などで国内証券が投資判断を格上げ
3/24 ブロックチェーン関連事業 子会社 株式会社BLOCKSMITH&Co. 設立
3/25 カイ気配で水準切り上げ、ブロックチェーン関連の子会社設立
4/26 KLabの戦略子会社BLOCKSMITH&Co.が、ThirdverseグループとWeb3及びブロックチェーンゲームの開発・運営に関する基本合意契約を締結
5/12 KLab、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/16 続落、協業タイトル発売まで我慢の状況として国内証券が格下げ
7/6 第2四半期業績に減損損失4億1002万円を計上
7/7 5日続落、第2四半期業績に減損損失4億1002万円を計上
7/7 急落、新株予約権発行による希薄化などを嫌気
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
9/8 急反発、「キャプテン翼〜たたかえドリームチーム〜」の世界オンライン予選大会が明日開催
10/18 BLOCKSMITH&Co.とThirdverseグループ、新感覚ブロックチェーンゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』を発表
10/18 後場カイ気配スタート、新感覚ブロックチェーンゲーム「キャプテン翼 −RIVALS−」を年内ローンチ
10/28 KLabが配信を予定していた 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズの PC およびモバイルオンラインゲームについて、Aimingが配信することになった、両社の契約も開発パートナーから共同開発に改定
11/7 一段高、「僕のヒーローアカデミア」の新作オンラインゲーム化権を取得
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/8 株主優待を休止
12/5 第三者割当による第 18 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使許可 2022/12/6~2023/1/4 465,000株
12/6 急反落、新株予約権の行使許可で需給への影響を懸念
2/9 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
2/24 3日ぶり反発、「カナヘイの小動物 ピスケ&うさぎの小旅行」をサービス開始
ゲーム 3668 東証PRM (株)コロプラ -1 3/14 576 586
従来型携帯向け位置情報ゲームから出発。11年にスマホゲームへ参入。VRなど新分野を育成
2/9 10-12月期(1Q)経常は37%減益で着地
5/11 上期経常が51%減益で着地・1-3月期も58%減益
8/3 4-6月期(3Q)経常は4%増益
9/29 5日続伸、「白猫GOLF」のリリースが10月末ごろに決定
11/9 前期経常は27%減益で着地・7-9月期(4Q)経常は66%増益、今期業績は非開示
11/9 ブロックチェーン技術または暗号資産、NFT を活用した GameFi などのサービスの開発及び配信を行う子会社「株式会社Brilliantcrypto」の設立を決議
2/8 コロプラ、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
ゲーム 3676 東証PRM (株)デジタルハーツホールディングス -1 3/14 1380 1406
据え置き機、モバイル向けゲームソフトの不具合検出(デバッグ)が主力。非ゲーム分野を開拓中
2/8 今期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/8 5日ぶり急反騰、DX投資拡大が追い風で値頃感からの買いも
3/8 急伸、高い成長期待を評価して岩井コスモ証券が買い推奨
5/11 AGEST、ソフトウェアテストの世界的な権威であるStuart Reid博士をCTOとして擁するSTA Consulting社との協業を発表
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、6円増配へ
5/17 いちよし A 3000→3100
5/19 シーメンス株式会社、株式会社アイデン、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ、Nozomi Networks, Inc.の 4社と協業し、日本国内にDX工場ネットワークというサイバーセキュリティのモデルラインを構築、実証ラインにおける提供を開始
6/13 連結子会社である株式会社 AGEST が、ソーバル株式会社のエンジニアリング事業の一部であるソフトウェアの評価・検証等の「評価」サービスを提供している事業に属する権利義務を承継するための吸収分割契約及び事業提携契約を締結
6/24 GameWithと資本業務提携 YJ1 号投資事業組合からGameWith 株式923,600 株(5.11%)を取得 取得予定日は6/30
6/27 ゲームウィズがカイ気配スタート、アルテリア・デジハHDと提携
8/9 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
9/7 AGEST、テスト工程を短縮したいお客様に最適なソフトウェアテストサービス「AGEST式探索的テスト」の提供開始
10/20 GameWithとデジタルハーツがゲームプレイワーカーを通してゲーム人材確保の取り組みを開始
11/10 デジハHD、上期経常が7%増益で着地・7-9月期も17%増益
2/9 デジハHD、4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
2/21 いちよし A 3100→3000
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3680 東証GRT (株)ホットリンク -1 3/14 318 326
S安2/10
データ解析でのSNSマーケティング支援が柱。ビッグデータ販売と中国市場向け販促支援も
1/28 前期最終を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 今期最終は87%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/19 1Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業の売上高が大幅に増加
5/19 Web3分野を対象とした投資事業の開始に向けた子会社を設立
5/20 カイ気配スタート、子会社設立しWeb3分野の投資事業に本腰
6/30 マスターピース・グループとの資本業務提携 持分法適用関連会社であるリリーフサインの株式をマスターピースが発行する新株と交換、リリーフサインはマスターピースの完全子会社となる
7/27 続伸で75日線ブレーク、メタバース関連の一角で人気素地
8/10 上期最終は赤字転落で着地
8/12 2Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業が大幅な伸び
9/27 モバファクが反発、ホットリンクとNFT事業拡大に向けて業務提携
10/25 続伸、「TikTok UGC創出パッケージ」を提供開始
11/11 今期最終を一転30%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、従来比7.7倍
1/27 株式会社wevnalのSNS広告事業を譲受
1/30 ホットリンクが3日ぶり反発、wevnalからSNS広告事業及びfasme事業を譲受
2/10 ホットリンク、今期最終は96%減益へ
情報・通信 3762 東証PRM テクマトリックス(株) -1 3/14 1341 1345
情報インフラ構築、アプリ開発。ネットセキュリティー関連や医療管理、コールセンター支援など。
4/20 AI型教材「Qubena (キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSとスタディ・ログ 利活用に関する共同プロジェクトを開始
4/28 前期最終を1%下方修正
5/9 今期最終は7%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/10 22年3月期は2ケタ増収、売上収益・各利益ともに過去最高
5/20 連結子会社 PSP 株式会社は、ブレインヘルスケア領域の医療 AI スタートアップの株式会社Splinkとセントケア・グループの株式会社ミレニアとの3社連携により、脳の健康状態を包括的に“見える化”し、生活習慣の改善・予防促進までシームレスにつなげるトータル予防ソリューション「ブレインヘルスケア・プログラム™」の提供を開始
5/23 ワンストップで簡単に導入できる中小企業向けセキュリティ対策製品「OCH SG-ONE」の販売を5月23日付で開始
5/25 クラウド型スクール・コミュニケーションプラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ」が、「個別最適な学び」の実践を支援する「時間割作成システム」について特許を取得
5/31 連結子会社のPSP社が、PHRアプリ「NOBORI」とマイナポータルとの連携開始
6/29 学校法人梅花学園 梅花中学校・梅花高等学校向けに、クラウド型スクール・コミュニケーション・プラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ(tsumugino)」を導入
7/6 クロス・ヘッド、次世代型クラウド総合支援サービス「Cloud Compass」の提供を開始
7/6 3日続伸、次世代型クラウド総合支援サービスの提供を開始
7/11 クラウドネイティブ活用ソリューション「テクマトリックスNEO」をリリース
7/15 連結子会社OCH 株式会社が、JR九州システムソリューションズ株式会社と、2022 年 6 月 10日付で業務提携契約を締結
7/27 京都教育大学附属桃山小学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入
7/29 4-6月期(1Q)最終は18%増益で着地
8/24 教育現場での最適なコミュニケーションを支援する「コメント投稿システム」について特許を取得
8/25 7日ぶり反発、「コメント投稿システム」の特許取得
9/1 OCH、DXを促進するアクロリア社と協業し、業務内容の標準化・効率化を支援する「octpath」の提供を開始
9/12 パロアルトネットワークス社Cortex(R) Xpanse の活用を支援するアタックサーフェスマネジメントサービスの提供を開始
10/24 Choco Card社(タイ王国・CDP大手)と資本・業務提携 タイ及びASEAN地域でのCRMソリューション事業拡大を加速
10/24 続伸、タイ企業との資本・業務提携を発表
10/26 通知表や各種証明書などの「帳票作成装置及び帳票作成方法」について 特許を取得
10/28 7-9月期(2Q)最終は9%減益
10/31 2Qは2ケタ増収・増益、医療システム事業の売上高・利益が大幅に増加
11/24 ベルシステム24 、インツミット、テクマトリックス、3社共同で台湾市場向け顧客分析・活用サービス「CRM Next」提供開始
11/24 反発、ベルシステム24などと共同で台湾市場向け顧客分析・活用サービスを提供開始
12/22 教育機関向けクラウドサービス「ツムギノ」、クラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」(NTT コミュニケーションズ)との連携を開始
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は1%増益で着地 3Qも2ケタ増収・増益、売上収益は過去最高を達成
1/31 株式会社教育と探求社と、教育機関向け EdTech 分野のビジネス強化に向けて、資本・業務提携
2/1 OCH、マルチSIMルーターを活用し、IT運用管理をリモートで実現するサービス「Remote Rack」をリリース
 ネットサービス 3807 東証GRT (株)フィスコ -1 1/5 127 128
金融情報提供が主軸。仮想通貨取引所も展開。ネクスGと株式持ち合い
4/15 フィスココインFSCCの焼却(バーン)実施 0.673%(今後5年間継続して連結営業利益額を上限として焼却を行う予定)
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/12 上期経常は20%減益で着地
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
1/25 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で73%の赤字
1/26 冴えない、22年12月期業績は計画下振れ営業減益で着地
2/20 フィスコ、今期最終は黒字浮上へ
 ネットサービス 3815 東証GRT (株)メディア工房 -1 3/14 278 279
S高4/22
占いコンテンツを提供。VR事業に注力。香港で医療ツーリズム、越境・EC事業に参入
4/8 上期経常は19倍増益・通期計画を超過
4/11 大幅に4日ぶり反落、22年8月期第2四半期の営業利益増加も上方修正見送りで出尽くし感
4/22 商い伴い急伸、「バーチャルシェアハウス」を材料視
5/2 携帯公式キャリアにて『当てすぎ最強タロット芸人◆めくるくん』のコンテンツ提供を開始
5/25 ブロックチェーンゲームにおける NFT の取得を決議 上限2億円、購入したNFTを第三者に貸し出し、第三者が貸与された NFT を使用したゲームプレイにより得た報酬を分配するシステムを取り入れた P2E(Play to Earn)ゲーム又は M2E(Move to Earn )ゲームを使用し、既存事業への活用や新規事業の可能性を模索する
5/25 連結子会社の解散及び清算 2020/8期にほぼ全てのゲームコンテンツ事業について減損損失を計上し、当該事業について実質的に撤退したことの一環
5/26 大幅に続伸、ブロックチェーンゲームでのNFT取得、上限2億円の範囲で第三者に貸し出し
5/26 続伸、暗号資産とNFTの取得を材料視
7/8 今期経常を2.3倍上方修正、未定だった配当は無配継続
7/8 22年8月期業績予想で営業利益を上方修正
7/11 朝高の後マイナスに転じる、22年8月期営業利益を上方修正も買い続かず
8/31 完全子会社である株式会社Xsquare(クロススクエア)からバーチャルシェアハウス型マッチングアプリ「OneRoof(ワンルーフ)」(iOS版)を本日リリース
9/1 完全個室会員制インドアゴルフ場 Lounge Range(ラウンジレンジ)赤坂見附店 2022年9月1日より会員募集開始! 無
9/1 大幅に反落、バーチャルシェアハウス型マッチングアプリをリリースも材料出尽くし
10/7 今期経常は23%減益、前期配当を7期ぶり4.5円で復配
10/11 大幅に3日ぶり反落、23年8月期の営業利益予想22.6%減、前期期末配当は4.50円に増配
10/11 急反落、23年8月期は営業利益23%減を見込む
1/13 メディア工房、9-11月期(1Q)経常は87%減益で着地
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -1 3/14 1992 2010
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
3/15 コムチュア、今期経常を14%下方修正
 システム開発 3857 東証STD (株)ラック -1 2/15 684 702
ソフト開発会社。情報セキュリティ技術に強み。KDDIと資本提携、関係強化
4/21 株式会社エルテスとの資本業務提携および第三者割当増資の引き受け
4/22 エルテス---大幅に3日ぶり反発、ラックと資本業務提携、新株82万5000株発行で7.99億円調達
4/22 エルテスが大幅反発、ラックと資本・業務提携
5/13 今期経常は19%増益、2円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/19 セキュアヴェなど買われる、防衛機密保護へサイバー対策促す税優遇検討と報じられる
9/12 マドを開けて買われ6連騰、サイバー防衛関連の有力株として浮上
11/2 大幅高、ラックの「town/SmartX事業構想」にBplats採用
11/9 上期営業が黒字浮上で着地・7-9月期は41%増益
12/8 ラックは上げ幅拡大、「town」の取り組みが北九州市のプロジェクト補助金に採択
2/13 ラック、今期最終を一転赤字に下方修正
情報・通信 3921 東証PRM (株)ネオジャパン -1 3/14 805 829
グループウェア大手。クラウドサービスとパッケージ販売が2本柱。システム開発・保守も行う
3/17 今期経常は微減益、2円増配へ
3/18 大幅反落、今期の収益成長率鈍化をネガティブ視
4/20 『desknet's NEO』『ChatLuck』が「ITreview Grid Award 2022 Spring」を受賞
4/28 東京羽田ヴィッキーズとスポンサー契約を締結
5/23 続伸、システムアプローチとAppSuiteアプリの開発・販売で連携
6/10 2-4月期(1Q)経常は6%減益で着地、今期配当を3円増額修正
7/11 ビジネスチャット『ChatLuck』Ver.5.0をリリース
7/13 神奈川県横浜市が整備する最大 6 万人が利用する市区局共通グループウェアとして、当社グループウェア『desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)』が全面的に採用
9/6 『desknet's NEO』が「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」のグループウェア部門で「Good Service」および「お役立ち度No.1」を受賞
9/14 今期経常を13%下方修正
9/27 主力3製品が「IT導入補助金2022」の対象ITツールに認定
9/27 4日ぶり反発、「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
12/13 2-10月期(3Q累計)経常は3%減益で着地、今期配当を1円増額修正
12/14 反発、2〜10月期最終益の高進捗率と記念配当の実施を好感
3/13 今期経常は29%減益、3円増配へ
3/14 ネオジャパンが急反落、今期大幅減益予想と株主優待制度の廃止を嫌気
 ネットサービス 3922 東証PRM (株)PR TIMES -1 1/17 1725 1756
S安4/14,1/13
プレスリリース配信サイト「PRTIMES」を運営。原稿制作など関連サービス手がける
4/13 今期経常は13%減益へ
4/13 プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況
4/14 S安ウリ気配、成長投資積極化で今期営業減益
4/14 急落ストップ安売り気配、今期2ケタ減益見通しがネガティブサプライズ
4/19 北日本銀行とPR TIMESが業務提携 岩手県を中心とする地元の事業者発の情報発信を支援
4/25 茨城新聞社と業務提携
4/26 岐阜新聞社と業務提携
4/26 急伸、岐阜新聞社と包括業務提携を締結
5/23 百十四銀行と業務連携
5/25  山梨日日新聞社と業務提携
6/29  6 月 29 日(水)より、アート特化型オンライン PR サービス「MARPH(読み:マーフ)」のβ版の提供を開始
7/14 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/15 急伸、第1四半期増益決算で過度な警戒感後退へ
7/15 大幅高、3〜5月期営業増益がサプライズに
7/22 中国新聞社と業務提携
8/12 自己株式取得 上限 3万500株 0.22% 8000万円 ~2022/8/24
8/15 続伸、3万500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/16 日本テレビグループの株式会社 ClaN Entertainmentが運営する VTuber 専門メディアサイト「Up-Station」をパートナーメディアに追加
8/23 デジタルメディア向けのサブスクリプション管理プラットフォームなどを運営する株式会社キメラに出資し、資本業務提携契約を締結
8/24 日本農業新聞と業務提携
8/31 タスク管理ツール Jooto、「IT 導入補助金 2022」対象ツールに認定 中小企業のタスク管理の DX に最大 50%の補助金が申請可能
9/12 京都新聞社とPR TIMESが業務提携
9/13 西日本8エリア別TV-CM放映と各地域PRコミュニティづくりをPR TIMESが開始
9/27 上期経常を一転2%増益に上方修正
10/13 上期経常は2%増益で着地
10/13 米国テキサス州に子会社を新たに設立することを決議
12/5 栃木県内の事業者への広報PR支援とプレスリリース掲載で協力 下野新聞社とPR TIMESが業務提携
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・9-11月期も71%減益
1/13 ストップ安、9-11月期は大幅減益に転じる
2/22 2万2000株を上限とする自社株買いを発表
2/24 高い、2万2000株を上限とする自社株買いを実施へ
 ネットサービス 3970 東証GRT (株)イノベーション -1 3/14 1475 1515
IT製品比較サイト運営。製品紹介に力。マーケティングツールでセールスフォースとAPI連携
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.2円増額
3/1 個人向けセールスイネーブルメントツール「Sales Doc パーソナル」をリリース
3/22 INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合の設立
3/22 第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結
3/22 中期経営計画の策定に関するお知らせ
3/23 大幅に続落、新株予約権5974個発行で希薄化懸念、15.53億円調達でベンチャーなどに投資
5/13 CVCファンド「INNOVATION HAYATE V Capital」が資産運用コンサルティング業界に特化したCRMツールを提供するMONO Investmentに出資
5/13 今期経常は6%増で3期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は1円増配へ
5/16 2022年3月期 決算説明資料pdf
5/16 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当は1株当たり38.00円の8.00円増配を発表
6/14 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc(セールスドック)』が、チャットツール「Slack」と連携
6/17 IFA と一般投資家をマッチングする新規プラットフォーム「みんなの資産運用」を正式リリース
6/23 UI/UX デザイン、マーケティング支援、サービス開発などを主な事業とする株式会社 GIGに出資
6/24 マーケティングオートメーションツール『List Finder』「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
6/24 大幅反発、「List Finder」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
7/8 株式会社 handsのオルタナティブデータを活用した企業分析サービス「PERAGARU」に SaaS 指数の提供を行う事業連携を開始
7/19 ウェビナーツール『コクリポ』Sales Docコクリポ限定プラン「ウェビナー動画オンデマンド配信」の新機能をリリース
7/22 営業向け資料トラッキングツール『Sales Doc』が「IT 導入補助金 2022」の対象ツールに認定
8/9 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
8/10 1Qは2ケタ増収増益、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移
8/31 オンライン展示会「IT トレンド EXPO2022 Summer」、事前登録者数 15,000 名を突破
9/5 いよいよ本日から開催!業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2022 Summer」、5日間で130以上の講演数と200以上の製品を公開
9/5 大幅に4日ぶり反発、オンライン展示会「ITトレンドEXPO」開催
11/8 エムエム総研と共同でインサイドセールス運用を支援するツール『Sales Lake』の開発、テスト運用を開始
11/9 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も36%減益
11/10 大幅安、第2四半期営業益8%減で通期計画進捗率33%
11/10 2Qは2ケタ増収、オンラインメディア事業が売上高・利益ともに順調に推移
11/10 静岡県の地域振興と発展に貢献する人材育成のため、奨学金支給事業を行う一般財団法人 静岡イノベーション奨学事業団(略称:SIS)を設立
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も38%減益、オンラインメディア事業・ITソリューション事業が順調に推移
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3978 東証PRM (株)マクロミル -1 7/1 862 878
S高8/10
マーケティングリサーチで国内最大級。ネット調査・分析サービスに強み。海外に積極
2/9 上期最終が46%増益で着地・10-12月期も30%増益
5/12 Amazon Adsにおける タグレス広告効果測定ソリューションの提供を開始
5/12 今期最終を一転5%増益に上方修正、配当も1円増額
8/9 今期最終は18%増益、4円増配へ
8/10 マクロミルがS高人気、今6月期営業利益2ケタ成長評価でトップラインの伸びにも着目
11/10 マクロミル、7-9月期(1Q)最終は61%減益で着地
2/14 マクロミル、上期最終が37%減益で着地・10-12月期も29%減益
情報・通信 3996 東証PRM サインポスト(株) -1 3/14 504 513
S高4/15
金融機関や公共向けシステム開発コンサル主力、AIレジ育成中
3/10 無人古着屋「SELFURUGI」にEZレジが採用されました
3/11 「書店WEB」搭載「ワンダーレジ-BOOK」、大垣書店イオンモールKYOTO店に設置
4/14 今期経常は黒字浮上へ
4/15 S高、23年2月期は営業損益が黒字転換へ
4/18 22年2月期増収、コンサルティング事業の売上高が堅調に推移
4/27 豊島区トキワ荘通りのマンガ専門書店「マンガナイトBOOKS」にEZレジが採用されました
5/6 サインポストが急伸、東芝テックがTTGの無人決済店舗システムを全国展開へ
6/17 LMIグループ株式会社とリアル店舗の DX(デジタルトランスフォーメーション)支援やサービス開発に関する業務提携
6/22 LMIグループとの業務提携、リアル店舗における新しい顧客体験価値の創出を目指す
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/19 反落、NTTの無人店舗システム参入報道で警戒感
7/19 1Qは2ケタ増収、コンサルティング事業が堅調に推移
8/10 Oita Made 株式会社と協働して、大分県経済の活性化を目的に県内企業とサインポストのサービス・製品をマッチングする取り組みを開始
8/17 地方共創事業を大分県からスタート
10/14 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/17 大幅反発、上期営業損益は赤字幅縮小で着地
10/18 2Qも2ケタ増収、コンサルティング事業の売上高・利益ともに順調に増加
1/13 今期経常を一転赤字に下方修正
1/17 大垣書店イオンモール京都桂川店でワンダーレジ-BOOKが稼働開始
 オンライン学習、通信教育 3998 東証GRT (株)すららネット -1 12/28 705 723
S高10/5
低学力の子どもにも適応するオンライン学習教材を塾や学校、個人に提供。塾の開業支援も
2/4 今期経常は16%減益へ
3/31 今期経常を3%上方修正
4/1 事業計画及び成長可能性に関する事項
4/1 連結決算への移行及び連結業績予想
5/6 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
5/9 大幅に3日ぶり反発、22年12月期第1四半期の営業利益2.31億円、進捗率48.5%
5/9 1Q売上高5.59億円、営業利益2.3億円、導入校数が順調に増加
5/30 反発、「すらら」が高知県の県立高校21校で採用
8/5 今期経常を10%下方修正
8/8 大幅に続落、22年12月期の営業利益予想を下方修正、通塾自粛で生徒数減少
8/8 急落、22年12月期業績予想を下方修正
10/5 後場S高カイ気配、都教育委の事業にAI教材として採択
11/4 1-9月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
11/7 大幅に4日ぶり反発、22年12月期第3四半期の営業利益4.26億円、通期予想上回る
11/7 2Q売上高16.07億円、 GIGAスクール構想とオンライン学習の普及により、高水準で関心・注目が継続
1/6 大底離脱の動き、今期業績上振れ有望で子育て支援策も追い風に
2/3 今期経常は22%減益へ
2/3 自己株式取得 上限 13.4万株 2.0% 1.34億円 ~2023/4/28
化学 4005 東証PRM 住友化学(株) -1 3/14 426 437
総合化学大手。医農薬、電子材料にも。石化はシンガポール、サウジへも展開
5/13 住友化、今期最終は23%減益へ
5/24 オーストラリアの農薬メーカー、ニューファームの全株式を売却
5/25 ブラジルで大豆向け農薬の登録取得(既に日本や米国、カナダ、パラグアイで同成分を含む殺菌剤を販売済)
6/9 みずほ 買い 700→750
6/29 モルガン 強気 630→650
8/1 上期最終を42%上方修正
8/1 9月中間期業績予想を上方修正
8/2 住友化が続伸、南米農薬販売が好調で上期業績予想を上方修正
8/17 大和 2→3 610
8/17 東海東京 強気→中立 610
8/19 マイクロ波はカイ気配スタートで5連騰、住友化と水素製造プロセスの実証開発で契約締結
9/21 しっかり、自動車分野のマテリアルリサイクル事業化に向けパイロット設備導入
10/6 上期営業を35%下方修正
10/7 続落、減損損失計上で上半期営業益を下方修正
11/1 今期最終を16%下方修正
11/2 急落、予想外の通期下方修正をネガティブ視
11/29 みずほ 買い 750→700
1/11 モルガン 強気 650→600
2/1 今期最終をトントンに下方修正、配当は24円を未定に変更
2/2 大幅続落、想定以上の大幅下方修正で期末配当金も未定に
2/9 みずほ 買い 700→580
3/7 未定だった今期配当は6円減配
3/7 反発、23年3月期期末配当は6円を実施へ
 SaaS 4054 東証GRT 日本情報クリエイト(株) -1 12/28 619 635
S安11/15
賃貸用不動産の仲介、管理業務を効率化するソフトを提供。初期費用を抑えた月額のSaaS型
2/14 上期経常は10%増益で着地
3/9 続伸、大阪宅建サポートセンターと「電子入居申込サービス」で提携開始
3/29 急反発、センチュリー21へ「電子契約システム」のOEM提供を開始
4/20 SS Technologies株式会社が提供する不動産会社向けSaaS「SKIPS」と「電子契約システム」を連携
4/21 5日ぶりに反発、不動産会社向けSaaS「SKIPS」とシステム連携
4/25 自社株買い 上限 40万株 2.8% 4億円 〜2022/6/23
4/25 株式取得及び簡易株式交換による株式会社リアルネットプロの完全子会社化
4/26 急伸、40万株を上限とする自社株買い実施へ
4/26 大幅に続伸、上限40万株の自社株買い、発行済総数の2.8%、リアルネットプロを子会社化
5/13 急反発、「賃貸革命10オプション機能 オンライン駐車場連携」をリリース
5/13 日本情報C、7-3月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・1-3月期も40%減益
6/23 東京海上ミレア少額短期保険株式会社、東京海上ウエスト少額短期保険株式会社と、不動産業務支援サービスのデータを活用した賃貸住宅向け保険の申込に関する提携を開始
6/23 貸借銘柄に選定 6/24から
7/6 月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」のハッチ・ワークと不動産テックの日本情報クリエイトが業務提携
7/14 日本情報クリエイトが提供する「電子入居申込サービス」とプラザ賃貸管理保証株式会社との提携開始
8/15 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/15 23年6月期は営業利益7割増見込む
8/16 大幅に3日続伸、23年6月期の営業利益予想69.7%増、前期単体は会社計画上回る
8/16 3連騰、23年6月期は7割営業増益見通し
9/14 提供する「電子入居申込サービス」と株式会社鉄壁が電子入居申込サービスのデータを活用した家賃保証サービス申込に関する提携を開始
10/3 3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は55%減益で着地
11/21 3日続伸、「賃貸革命」がリアルネットプロの「リアプロ」と連携開始
12/9 不動産会社ホームページ制作や WEB 集客を支援する「WebManager シリーズ」と「WEB 広告運用サービス」がセンチュリー21 の加盟店向けの提携商品に
1/23 続伸、あんしん保証が電子契約システムを採用
2/14 自己株式取得 上限 20万株 1.4% 2億円 ~2023/4/28
 フィンテック 4073 東証GRT (株)ジィ・シィ企画 -1 2/15 589 589
S安2/15
S高4/1,14,20,22,6/21,8/16,11/16
キャッシュレス決済に係るシステム開発や導入後の保守・運用などを手掛ける。
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
4/14 一時S高、「NUCADOCO」のブランドサイト公開
5/16 7-3月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
8/15 今期経常は黒字浮上へ
8/16 一時S高、ストック売上増などで23年6月期は営業黒字浮上へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ジィ・シィ、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
 システム開発 4178 東証GRT (株)Sharing Innovations -1 2/28 890 906
S安11/15
Orchestra Holdings系でシステム開発やクラウドインテグレーションを手掛ける。
2/24 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
2/25 大幅に反発、上限10万株の自社株買い、発行済総数の2.64%
5/13 1-3月期(1Q)経常は22%増益で着地
6/6 日本初の「Tableau Premier サービスパートナー」にランクイン
8/12 4-6月期(2Q)経常は30%減益
11/14 今期経常を一転67%減益に下方修正
11/15 ウリ気配、DX事業苦戦で22年12月期業績予想を下方修正
1/19 前期経常を30%上方修正
1/20 大幅続伸、11月発表の修正値ほど悪化せず22年12月期業績は計画上振れ
2/14 Sイノベ、今期経常は6%増益へ
化学 4189 東証PRM KHネオケム(株) -1 3/14 2285 2313
旧協和発酵発祥。エアコン等で冷媒と共存する冷凍機油原料が世界的に高シェア。化粧品原料も
5/10 1-3月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/4 上期経常が18%減益で着地・4-6月期も63%減益
8/29 みずほ 買い 4300→4000
10/27 今期経常を19%下方修正
10/27 22年12月期業績予想を下方修正
10/28 大幅3日続落、原燃料価格の想定超の上昇で22年12月期利益予想を下方修正
11/7 KHネオケム、1-9月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・7-9月期も56%減益
11/9 いちよし A 5300→5000
11/22 みずほ 買い 4000→3600
12/22 東海東京 新規に強気 3920
2/7 今期経常は18%増益、5円増配へ
3/1 東海東京 強気 3920→3630
3/6 みずほ 買い 3600→3300
広告 4293 東証STD (株)セプテーニ・ホールディングス -1 12/26 314 315
ネット広告代理大手
2/10 非開示だった今期最終は50%増で2期連続最高益更新へ
2/21 9日続伸、オンライン消費追い風にデジタル販促事業が急成長
5/12 セプテニHD、上期最終が95%増益で着地・1-3月期も2.5倍増益
6/14 いちよし A 850→1000
8/9 セプテニHD、今期最終を24%上方修正・最高益予想を上乗せ、未定だった配当は0.5円増配
8/24 いちよし A 1000→950
10/25 セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
10/26 アンファクがカイ気配、セプテニHDとの資本業務提携を材料視
10/26 anfac---急伸、セプテーニHDとの資本提携を期待材料視
11/10 セプテニHD、決算期変更する今期最終は59億円、前期配当を0.7円増額
12/7 いちよし A 950→850
1/19 日興 強気 620→610
2/9 自己株式取得 上限 220万株 1.05% 10億円 ~2023/3/30
 システム開発 4307 東証PRM (株)野村総合研究所 -1 2/27 2908 2944
野村証券系SI。コンサル、システム開発・運用の一貫体制。顧客は金融機関と流通業が中心
2/21 国内有力調査機関は「アウトパフォーム」に引き上げ
3/8 急伸、前日には豪州事業に関する説明会を開催
3/22 野村が野村総研株の一部売却を発表 3/23付で最大1500万株を売却
3/23 大幅続落、野村HDが保有株の一部売却を発表
4/13 グローバルセキュ---一時ストップ高、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」設立
4/27 野村総研、今期最終は8%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/9 Cスイス  弱気→中立 3180→3800
5/30 岡三 強気 5500→4500
5/31 三菱UF 強気 4950→4850
6/2 野村 買い 5250→4600
6/8 GS 買い 5040→5140
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%増益で着地
8/8 モルガン 強気 4700→4710
8/9 岡三 強気 4500→5000
8/24 三菱UF 強気 4850→4900
8/29 GS 買い 5140→5150
9/1 野村 買い 4600→4900
9/20 マッコリ 中立→強気 3900→4000
9/29 堅調、上半期業績観測報道もサプライズ限定的
10/27 野村総研、7-9月期(2Q)最終は6%減益
10/28 急落、海外事業鈍化で7-9月期営業益は失速
11/2 岩井コスモ A 5000→3900
11/10 モルガン 強気 4710→4200
11/11 野村 買い 4900→4200
11/18 三菱UF 強気 4900→4400
11/25 株式の売出し  売り出し人 ジャフコG:2396万8100株 野村HD:1300万株 第三者割当による自己株式の処分 554万5200株 割当先 野村証券 オーバーアロットメント目的
11/25 自己株式取得 上限 800万株 1.35% 200億円 ~2023/3/31 株式売出の影響緩和のため
11/28 ジャフコGは急反発、野村総研株の売却を発表
11/28 大幅続落、ジャフコGと野村の保有株売り出しで需給悪化懸念
11/30 ジャフコGが安い、期末100円配当発表も事前公表通り
12/2 GS 買い 5150→4550
12/6 大幅続伸、売出価格決定で買い戻しの動きが優勢に
12/8 キューブシステムが野村総研と資本業務提携 野村総研が筆頭株主に
12/14 岡三 強気 5000→4300
12/29 野村が堅調、国内有力証券が目標株価引き上げ
1/26 ジャフコGは売り買い交錯、自社株TOBに旧村上ファンド系が全株応募
1/30 10-12月期(3Q)最終は8%増益、今期配当を1円増額修正
1/31 大幅反落、海外伸び悩みで10-12月期は市場想定下振れ
2/13 三菱UF 強気 4400→4300
2/24 岡三 強気 4300→3900
2/24 モルガン 強気 4200→4000
2/28 野村 買い 4200→3900
3/2 GS 買い 4550→4510
3/13 野村総研が反発、自社株1770万958株を消却へ
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -1 2/21 707 722
S安 21/12/20,27,22/3/7,8
S高 21/12/3,7,9,16 22/1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19,23/2/27
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/27 Buddycom、世界最高水準のAI顔認証「SAFR(R)」と連携し、セキュリティ機能をサポート
2/27 サイエンスAがS高、「Buddycom」がAI顔認証「SAFR」と連携へ
IPO 4414 東証GRT (株)フレクト -1 3/14 1636 1636
S安12/16,17
S高12/13,22 2/14,3/18,5/13
クラウド先端テクノロジーによるDX支援やクラウドサービス「Cariot」を提供を手掛ける
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/12 今期経常は59%増で2期連続最高益更新へ
5/13 S高、DX支援需要を追い風に23年3月期営業益は51%増を予想
5/13 ストップ高、23年3月期の営業利益予想50.8%増、前期は黒字転換
5/23 大幅に4日続伸、決算説明会の書き起こし掲載、「ワンストップ対応」が強み
8/12 4-6月期(1Q)経常は2700万円の赤字で着地
11/10 上期経常は66%減益で着地
2/9 フレクト、今期経常を一転18%減益に下方修正
 オンライン学習、通信教育 4427 東証GRT (株)EduLab -1 3/6 397 411
S安 3/7,8/1
S高 2/28,3/3,8/3,9/29,10/17
ネットによる英語教育が出発点、英検向けの比重高い。AIソフトやテストセンター運営に注力
2/25 特別調査委員会による最終報告書の受領及び2021年9月期決算発表日に関するお知らせ
2/28 前期(21/9)最終は4億2500万の赤字転落で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
3/4 大幅に反落、内部統制報告書を提出、悪材料出尽くしも消化済み
3/31 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
4/1 ウリ気配スタート、22年9月期は連続最終赤字となる見通し
4/1 大幅に続落、特設注意市場銘柄に指定、22年9月期営業損益予想は黒字転換 内部管理体制等について改善の必要性が高い
6/15 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期は77%減益
7/29 今期経常を一転赤字に下方修正
7/29 株式会社増進会ホールディングスとの資本業務提携契約の締結
8/1 S高、増進会HDとの資本・業務提携を材料視
8/15 10-6月期(3Q累計)経常は88%減益・通期計画を超過
8/25 株式会社旺文社との間に設立した合弁会社について合弁関係を解消することを決議し、当該合弁会社の解散を決議(早期黒字化が見込めないため)。2022/9期 関係会社株式評価損(特別損失)最大8700万円を計上する見込み
9/22 債務超過に陥っていた連結子会社である株式会社教育測定研究所に対する債権の一部を放棄することを決議 2022/9期 個別決算において、関係会社支援損として3億3000万円を特別損失に計上予定
10/17 「令和5年度全国学力・学習状況調査」に関する委託事業(小学校事業)について、Z会の再委託機関として受託
10/17 後場急伸、「令和5年度全国学力・学習状況調査」の再委託機関として受託
11/11 前期経常を一転黒字に上方修正
11/14 前期経常は71%減益で着地・7-9月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
12/29 反発、契約解約益の計上を材料視
2/13 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/17 特定顧客との一部取引について、2023/3/31でライセンス契約終了 2023/9期業績 対前年度で8億円の売上高減少を見込む
2/20 エデュラボは5日続落、子会社と特定顧客とのライセンス契約終了へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4461 東証PRM 第一工業製薬(株) -1 10/28 1791 1820
凝集剤、合成糊料など工業用薬剤首位。技術力に定評。四日市に主力工場。健康関連分野を育成
2/22 今期配当を10円増額修正
5/16 今期経常は3%増益へ
6/8 いちよし A 6300→3600
6/20 岡三 強気→中立 4200→1900
6/21 大幅続落、原材料高など受け国内証券では業績下方修正で投資判断格下げ
6/24 自己株式取得 上限 85万株 8.35% 15億円 ~2022/12/23
6/27 続急騰、85万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/27 大幅続伸で上昇率トップ、高水準の自社株買いによる需給改善期待で
7/28 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
9/29 今期経常を一転17%減益に下方修正
9/30 続落、原材料価格高騰の影響で23年3月期利益予想を下方修正
10/27 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/19 朝安後に切り返す、高容量電池の長寿命化を可能にする接着剤を開発
1/26 今期最終を一転赤字に下方修正
1/27 急反落、工場稼働率低下で23年3月期業績予想を下方修正
2/10 いちよし A→B −
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4506 東証PRM 住友ファーマ(株) -1 3/14 787 804
医薬品準大手、住友化学傘下。買収で米国へ展開。研究開発は精神神経、がん、再生細胞に重点
3/2 JCRファは値を消す、大日本住友とファブリー病治療剤の国内販売提携
3/28 小幅続伸、「メトグルコ」の不妊治療に関する追加適応を公知申請
4/4 住友ファーマ---急伸、株価調整を受けて欧州系証券が格上げ
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/20 レーティング日報【格上げ↑】 大和    4→3   1100
4/21 大幅続伸、株価調整を映して国内証券が投資判断格上げ
4/28 住友ファーマ、前期最終を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
5/9 マイフェンブリーの子宮内膜症を対象とした適応追加申請の米国食品医薬品局(FDA)による審査期間延長 FDAによると追加で提出された骨密度に関する情報を審査するために、審査期間の延長が必要とのこと
5/12 「オルゴビクス」欧承認取得‐前立腺癌が対象
5/13 住友ファーマ、今期最終は61%減益へ
6/8 モルガン 弱気 1000→900
6/20 みずほ 弱気 1000→870
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/29 JPモル 弱気 1000→900
7/29 4-6月期(1Q)最終は6.5倍増益・通期計画を超過
7/29 金融収益(為替差益)の計上 319億700万円 今後変動が見込まれることから業績予想には反映しない
8/3 日本イーライリリーが、2型糖尿病の治療に用いられているグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬「トルリシティ R 皮下注0.75mgアテオスR」の日本における販売提携を、2022年12月31日の契約期間満了に伴い終了
9/20 JPモル 弱気 900→800
9/27 非定型抗精神病薬「LATUDA」の用途特許(米国特許番号:9,815,827)に関して申し立てられた Inter Partes Review(IPR)[申立者:Slayback Pharma LLCにおいて、本特許に特許性がないとする米国特許商標庁の決定が下された
10/7 売り一巡後に値を上げる、パーキンソン病治療薬の減損計上で警戒感も
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/1 反落、パーキンソン病治療剤に関する減損損失計上で23年3月期最終赤字に下方修正
11/21 急伸、抗体誘導ペプチド「FPP003」の韓国物質特許が成立
11/24 ファンペップが後場急伸、「FPP003」の欧州物質特許が成立
11/30 子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
12/2 ヘリオスが続伸、住友ファーマにユニバーサルドナーセルを提供へ
1/31 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/24 モルガン 弱気 900→750
3/3 今期配当を7円減額修正
3/6 大幅反落、減損損失の計上と配当予想引き下げを発表
3/7 キョーリンが反発、住友ファーマに過活動膀胱治療剤の台湾などにおけるライセンスを供与
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4507 東証PRM 塩野義製薬(株) -1 3/14 5847 5906
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。米国に積極展開。欧州、アジア開拓
2/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内における製造販売承認申請について
3/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相追加免疫比較試験に関する中間報告(速報)について
3/7 全体波乱相場に逆行、新型コロナ経口薬及びワクチン関連として存在感高まる
3/16 塩野義製薬とACTGによる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622のグローバル第3相臨床試験の実施について
3/17 戻り足強める、新型コロナ経口薬の海外での治験開始へ
3/24 セフィデロコルの国内における製造販売承認申請について
3/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内供給に向けた厚生労働省との基本合意書の締結
3/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ飲み薬を承認後に政府が100万人分購入で合意
3/25 抗HIV治療における長時間作用型注射レジメンCabenuvaの米国における経口剤による導入治療の オプション化に関するViiV社の発表
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/12 塩野義のコロナ飲み薬、胎児に奇形の恐れを動物実験で確認
4/13 大幅続落、新型コロナ薬が動物実験で胎児異常と伝わる
4/13 日経平均下落寄与度トップ、新型コロナ経口薬巡る報道を嫌気
4/14 急伸、新型コロナ飲み薬に対する過度な警戒感後退
4/22 強さ際立つ、国内外でコロナ薬に関連した株価刺激材料相次ぐ
4/22 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相臨床試験結果に関する学会発表について、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の 欧州臨床微生物学感染症学会議(ECCMID)における臨床試験結果の発表について
4/25 前期最終を一転2%増益に上方修正、配当も5円増額(訂正)
4/26 反発、英出資会社の訴訟に関する和解金計上などで22年3月期業績は計画上振れ
5/2 ファイザーが軟調 経口薬「パクスロビド」が目標の効果示さず=米国株個別
4/26 GS    買い    9150→9000
5/11 一般財団法人「シオノギ感染症研究振興財団」の設立 ならびに自己株式の処分、取得および消却: 新財団がその目的に沿った社会貢献活動を継続的、安定的に行うため他益信託を設定し当社株式を取得(300万株,取得単価1円/株)、本信託は、当社株式の配当等による信託収益を新財団に交付し、新財団は当該信託収益を原資として活動
5/11 今期最終は19%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/12 野村    買い    8500→8300
5/16 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 青少年を対象とした国内第2/3相臨床試験の開始
5/16 新規抗真菌薬olorofimに関するF2G社との欧州・アジア地域における 開発・販売権のライセンス契約締結について Olorofimの対象疾患である侵襲性アスペルギルス症は、主に造血幹細胞移植、癌化学療法、重症感染症等、免疫系の機能低下時に生じる致死率の高い真菌感染症
5/26 みずほ 買い 8300→8000
6/1 GSK、Pfizerと共に資本参加するViiV社の長時間作用型注射剤「ボカブリア水懸筋注」が、 5 月 31 日に厚生労働省より、HIV-1 感染症を効能・効果とする製造販売承認を取
6/3 三菱UF 強気 9500→10900
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/16 新規シデロフォアセファロスポリン抗菌薬 FETCROJAR(cefiderocol)の英国におけるサブスクリプション型償還が開始(サブスクリプション型の償還は、抗菌薬の処方量と切り離して、国が開発企業に対して固定報酬を支払う代わりに、必要なときに抗菌薬を受け取ることができ)
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/23 大幅反落、コロナ治療薬の継続審議をネガティブ視
6/23 自己株式取得 上限 720万株 2.39% 500億円 ~2022/12/30、420万株を2023/2/10に消却予定
6/24 大幅反発、720万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622 の中国における新薬承認申請に向けた資料の提出開始
7/4 反発、新型コロナ経口治療薬の中国における新薬承認を申請
7/13 GS 買い 9000→9150
7/14 開発中の経口抗ウイルス薬がオミクロン株の亜種(BA.4 系統および BA.5系統)に対して高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験(in vitro)において確認
7/15 続伸、開発中の新型コロナ薬がオミクロン株亜種にも効果
7/19 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の小児を対象とした国内臨床試験の開始
7/21 大幅安、新型コロナ経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認判断見送りで失望感
7/21 GS 買い 9150→8500
7/26 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の60歳以上を対象とした4回目接種試験開始
8/1 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/2 野村 買い 8300→8600
8/2 GS 買い 8500→8550
8/4 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補品 Resiniferatoxin 注射剤の国内導入に関するライセンス契約を Grunenthal GmbHとの間で締結
8/10 経口抗ウイルス薬エンシトレルビル フマル酸(開発番号:S-217622)について、これまでに検出された変異株と同様にオミクロン株の亜種(BA.2.75 系統)に対する高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験において確認
8/22 塩野義がしっかり、抗インフルエンザウイルス薬XOFLUZAの小児適応を米国で承認取得
9/15 三菱UF 強気 10900→10200
9/16 新型コロナウイルス感染症治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)に関する韓国における平安塩野義香港とIldong社とのサブライセンス契約の締結
9/28 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)の第2/3相臨床試験 Phase 3 partにおける良好な結果
9/28 6日ぶり反発、新型コロナの経口抗ウイルス薬が第2/3相臨床試験で主要目的達成
9/29 急伸、新型コロナ薬の良好な試験結果を引き続き好材料視
9/29 野村 買い 8600→9000
10/24 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/24 23年3月期は最終益24.4%増に上方修正、ベースビジネスの成長で
10/25 しっかり、23年3月期最終利益は24.4%増に上方修正
10/31 上期最終は8%増益で着地
11/2 小幅高、コロナ薬「緊急承認制度で11月下旬にも再審議」と伝わる
11/22 4日続伸、PMDAがゾコーバのの有効性を推定可能とする審査報告書をまとめたと報じられる
11/22 大幅続伸、コロナ飲み薬の承認期待を先取りへ
11/22 塩野義製薬が開発する新型コロナウイルスの日本初の国産軽症・中等症患者向け飲み薬「ゾコーバ」が緊急承認
11/24 大幅高で7000円台半ばに浮上、新型コロナ経口薬緊急承認受け人気加速
11/24 買い先行、厚労省がコロナ飲み薬を緊急承認
11/30 三菱UF 強気 10200→11400
12/13 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ(R)錠125mg」の日本国政府による追加購入に関する契約の締結
12/13 後場上げ幅を拡大、日本政府がゾコーバを追加購入
12/26 反発、新型コロナ治療薬の中国の流通に向けた契約締結を発表
1/4 韓国における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸の新薬承認申請受理
1/4 軟調、韓国で提携先が新型コロナ薬承認申請も反応限定的
1/23 野村 買い 9000→9700
1/24 GS 買い 8550→8350
1/30 今期最終を20%上方修正
1/30 6日続伸、ゾコーバの利益貢献引き上げ23年3月期業績予想を上方修正
1/31 野村 買い 9700→10000
1/31 GS 買い 8350→8500
2/27 Cスイス 強気 9000→8000
3/2 三菱UF 強気 11400→10700
3/9 東海東京 強気 8780→8800
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4516 東証PRM 日本新薬(株) -1 3/14 5260 5380
医家向け医薬品が主体。泌尿器系や循環器系に強み。機能食品事業も
5/11 日本新薬、今期最終は215億円、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/31 モルガン 強気 10500→10600
5/31 みずほ 買い 12200→11900
6/1 三菱UF 強気 12000→11000
8/9 日本新薬、4-6月期(1Q)最終は34%減益で着地
8/23 モルガン 強気 10600→10300
9/9 三菱UF 強気 11000→10000
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/6 みずほ 買い 11900→11600
10/26 上期最終を37%上方修正
10/26 9月中間期は計画上振れ、筋ジス治療薬など好調
10/27 日本新薬が一時9%高、9月中間期業績の計画上振れ着地を材料視
11/10 日本新薬、今期最終を12%上方修正、配当も2円増額
11/11 野村 買い 11400→12500
11/15 モルガン 強気 10300→10600
11/24 モルガン 強気 10600→10200
11/25 三菱UF 強気 10000→11000
12/23 みずほ 買い 11600→11000
1/16 野村 買い 12500→11000
2/10 日本新薬、10-12月期(3Q)最終は14%増益
2/13 モルガン 強気 10200→9200
2/24 三菱UF 強気 11000→9500
精密 4543 東証PRM テルモ(株) -1 3/9 3471 3517
医療器具大手。心臓・血管分野に強み。カテーテルや人工心肺装置で世界高シェア
2/9 10-12月期(3Q)最終は19%減益
4/7 大幅反発、成長性に比べ割安として米系証券が格上げ
5/10 JPモル  強気    5000→4800
5/12 自己株式取得 上限 1.5万株 1.98% 500億円 ~12/30
5/12 テルモ、今期最終は13%増で5期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/13 野村 買い 6800→7000
6/3 三菱UF 強気 5200→5300
6/9 Cスイス 強気 6000→5000
7/28 野村 買い 7000→7300
8/9 テルモ、4-6月期(1Q)最終は20%減益で着地
8/24 モルガン 強気 5300→5800
8/29 東海東京 強気 4770→5250
9/6 三菱UF 強気 5300→5500
11/10 上期最終は19%減益で着地、今期配当を2円増額修正
11/11 大幅続落、7-9月期業績は市場想定を下振れ
12/12 三菱UF 強気 5500→5400
12/14 Cスイス 強気 5000→5500
12/19 モルガン 強気 5800→5100
1/30 野村 買い 7300→6900
2/7 JPモル 強気 4800→4500
2/9 今期最終を9%下方修正、配当は2円増額
2/10 テルモ---大幅反発、通期業績下方修正も想定線で出尽くし感
2/10 野村 買い 6900→7000
2/17 日興 強気 5200→5000
3/1 モルガン 強気→中立 5100→3300
3/3 三菱UF 強気 5400→4800
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -1 3/14 1838 1865
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
2/7 東和薬品、今期経常を24%下方修正
2/13 東和薬品、今期経常を7%下方修正
2/27 いちよし A 3500→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4582 東証GRT シンバイオ製薬(株) -1 3/14 423 434
S安23/2/10,13
S高5/20,5/23,8/8
がん、血液、ペインマネジメントの3分野に特化。他社の新薬候補の製品化も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/12 1Q売上高23.15億円、トレアキシン販売・供給体制の確立を推進
5/20 一時ストップ高、英米で天然痘に似た「サル痘」患者相次ぎ思惑買い
5/20 急反発、「サル痘」相次ぎ報告で思惑
6/13 トレアキシン液剤「RI投与(10分投与)」導入状況 2022年5月末時点でのRI投与(10分投与)の導入状況は、主要な医療施設においては96%、全体では94%を超える医療施設よりRI投与への切り替えの意向を確認、予定通り
6/14 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAに提出
6/15 「BCV IV」の国際共同第2相臨床試験の治験計画届をPMDAへ提出
7/11 トレアキシン点滴静注液100mg/4mL(RTD製剤)における10分間点滴静脈内投与時の安全性、薬物動態等の検討を目的として実施した、リツキシマブとの併用療法による国内第I/II相臨床試験成績をCCP誌に論文発表
8/4 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は194倍増益
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオが5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 シンバイオ製薬---大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 米国NIH所属の国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/9 5連騰、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/9 大幅に5日続伸、米国立神経疾患・脳卒中研究所と共同研究試料提供契約を締結
8/10 米国立神経疾患・脳卒中研究所とブリンシドフォビル注射剤の共同研究試料提供契約を締結
8/22 抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤による腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の治験計画届をオーストラリアTGAに提出
8/22 8日ぶり反発、BKウイルス感染症患者対象の臨床試験で豪州に治験計画届提出
8/23 ブリンシドフォビル注射剤による国際共同第2相臨床試験の治験計画届を豪TGAに
9/27 米キメリックス社が、米エマージェント・バイオソリューションズ社への抗ウイルス薬brincidofovir(BCV)事業の譲渡に関する手続きを完了
11/8 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/25 ペンシルバニア州立大学医学部と試料提供契約を締結、ブリンシドフォビル効果検証試験開始
12/15 腎移植後BKウイルス感染症患者を対象とした国際共同第2相臨床試験の 豪州における第1例目の投与を開始
12/19 ブリンシドフォビルのウイルス感染脳組織モデルに対する効果検証試験に関して受託研究契約を締結
12/19 「トレアキシンR」に関する特許権侵害訴訟の提起
12/26 当社「トレアキシン」の後発医薬品を製造販売するファイザー社に対して、特許侵害訴訟を提起
2/9 今期経常は赤字転落へ
2/10 ストップ安売り気配、23年12月期は営業赤字に転落、薬価下落や後発医薬品販売の影響
2/10 22年12月期売上高100.08億円、RTD製剤の投与方法としてRI投与を推進
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4592 東証GRT サンバイオ(株) -1 3/14 616 627
バイオベンチャー。再生細胞治療薬の開発。脳神経系疾患の治療薬に期待。
3/7 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認申請の完了について
3/11 ストック・オプション(新株予約権)の発行計画に関するお知らせ
3/11 今期最終は赤字拡大へ
3/11 営業外費用(資金調達費用)の計上に関するお知らせ
3/14 安い、23年1月期も引き続き営業赤字見込む
4/6 大幅に3日続伸、外傷性脳損傷患者対象のSB623臨床試験で主要評価項目達成
6/14 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
6/15 大幅に4日ぶり反発、23年1月期第1四半期の純損益改善、為替差益27.29億円計上
6/15 4日ぶり反発、第1四半期決算は最終赤字幅が縮小
7/13 行使価額修正条項付新株予約権の行使完了
7/14 一時13%高と値を飛ばす、新株予約権の行使終了で物色人気加速
7/14 大幅に5日続伸、新株予約権行使完了で希薄化懸念払拭、製造販売承認見越した先回り買いも
7/22 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムが8月3日開催の薬事食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会の議題に含まれなかったことから、9月までの承認取得がなくなった
7/25 大幅安、「SB623」が厚労省審議会の議題に含まれず
9/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
10/20 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について、今期中の承認取得が見込めないとのこと
10/20 「SB623」、今期中は承認取得見込めず
10/21 ウリ気配、今期中の「SB623」承認取得見込めず失望感
10/21 年初来安値、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム、23年1月期中の承認取得ないと判断
10/21 野村 買い 3000→2760
10/28 第三者割当による第 34回MSワラント(行使指定・停止指定条項付)の発行 潜在株式数:9,000,000 株 資金調達額 89億5670万円 希薄化率 15%、SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラムの国内販売の承認審査対応において発生する事業運営固定費など、追加的な費用に充当する、また、当社製品の普及体制を構築するための資金確保
10/31 年初来安値、新株予約権9万個発行で89億円調達、希薄化懸念で売り優勢
11/29 慶應義塾大学医学部と当社開発品SB623のアルツハイマー型認知症を対象とした共同研究に関する契約を締結
11/29 モルガン 強気 3800→3700
11/30 朝高後下げに沈む、慶大と「SB623」の共同研究契約も買い上がる姿勢限定的
12/15 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/16 朝安後切り返す、8〜10月期は最終黒字確保
12/21 再生医療等製品の包装・表示・保管に関する自社施設を設置し、業許可を取得
12/22 大幅に続伸、再生医療等製品の包装・表示・保管で施設設置、業許可取得
1/23 急反落し昨年来安値を更新、辻村副社長の辞任を嫌気
2/1 バイオ関連株に動意相次ぐ、決算期の影響受けにくく個人投資家資金の受け皿に
2/15 合計 119,734 個の新株予約権について、当社にて無償取得の上、消却
2/28 大幅に反発、SB623の外傷性脳損傷対象試験の論文で筆頭著者が平川賞受賞
3/16 サンバイオ、今期最終は赤字縮小へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4596 東証GRT 窪田製薬ホールディングス(株) -1 12/29 110 113
S安8/15,16
S高6/13,20,24
眼疾患治療薬ベンチャー。白内障や網膜色素変性の新薬開発。遺伝子治療も。
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/18 1Q、クボタメガネの製品開発やデザイン改良、台湾での商業化の準備を継続
6/13 FDAにて、100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了
6/13 S高、「Kubota Glass」が米国で医療機器の登録完了
6/20 急反発、「Kubota Glass」を米国で販売開始
6/20 ストップ高、米国で「Kubota Glass」の販売開始、将来的には個人が直接購入
6/24 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験、最終被験者最終来院 (LPLV)完了
6/24 一時20%高と急反発、スターガルト病治療薬候補のLPLV完了を好感
7/1 「 Kubota Glass 」日本国内取り扱い病院・店舗募集のお知らせ
7/1 朝高後、一進一退、「Kubota Glass」の国内取り扱い病院・店舗を募集開始
7/4 「クボタメガネ」に関する特許の取得情報
7/8 「Kubota Glass」台湾における販売代理店選定のお知らせ
7/8 3日続伸、「Kubota Glass」の台湾における販売代理店選定
7/11 第18回国際近視学会にて「クボタメガネテクノロジー」発表
7/13 米国で遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」に関する特許を取得
7/14 「クボタメガネ」に関する論文がシュプリンガー・ネイチャー社刊行のScientific Reportsに掲載
7/14 Refractive Surgery Update Seminar 2022 in Kyotoにて「クボタメガネテクノロジー」に関して発表
7/27 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験におけるデータベースロック完了
7/27 大幅に続伸、スターガルト病治療薬候補のデータベースロック完了、8月に結果報告予定
8/1 「Kubota Glass」を日本で販売開始
8/2 米国特許商標庁より遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」(Patient Based Ophthalmology Suite)に関する特許を取得
8/3 25日線を足場に切り返す、遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器に関する特許取得
8/3 「Kubota Glass」の国内販売を開始
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/12 「エミクススタト塩酸塩」のスターガルト病を適応症とした第3相臨床試験において、主要評価項目でのエミクスススタト投与群のプラセボ投与群に対する優位性未達
8/15 ストップ安ウリ気配、スターガルト病治療薬候補の第3臨床試験で優位性達成できず
8/16 8/17に 制限値幅の拡大 基準値段:149円、ストップ高:199円、ストップ安:1円
8/17 大幅に3日ぶり反発、制限値幅拡大も下げ過ぎ感で押し目買い
8/17 3日ぶりに急反発、2日連続ストップ安後のリバウンド狙いも
8/22 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許 US 11,402,662
8/26 米国特許商標庁より取得したクボタメガネテクノロジーに関する特許査定を受領 特許番号: US 11,409,136
9/6 ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」小児を対象とした長期臨床試験の結果 ヒストリカルコントロール群との比較において等価球面屈折度(ジオプトリ―(D))による近視の進行および眼軸長伸展を抑制することが示された
9/12 バークレイズ・バンク・ピーエルシーは保有割合が5%を超えた 2022/09/05 0.21% → 17.42%
9/29 遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」米国先進糖尿病センターとの共同研究契約の締結
9/29 後場上伸、「PBOS」を米国先進糖尿病センターと共同研究
10/3 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/3 大幅に反発、スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験の事後解析で良好な結果
10/3 反発、スターガルト病治療薬候補の第3相臨床試験に関して良好な事後解析を発表
10/7 「クボタメガネ」に関する特許の取得 US 11,460,720
10/21 米国特許商標庁よりクボタメガネテクノロジーに関する特許3件を取得 US 11,467,423 US 11,467,426 US 11,467,428
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/14 3QはKubota Glassのソフトローンチとしての販売により事業収益を計上
11/17 堅調、米国での新規特許取得を材料視
1/10 在宅・遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器 PBOSについて、ジョスリン糖尿病センターで臨床試験を開始
1/11 大幅に3日続伸、在宅・遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「PBOS」の臨床試験開始
2/14 窪田製薬HD、前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
情報・通信 4674 東証PRM (株)クレスコ -1 3/14 1563 1594
受託によるソフト開発主力、金融系に強い。情報家電などの組み込み開発も手がける。独立系
2/28 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
5/10 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
5/24 岩井コスモ A 2300→2350
8/5 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
8/26 『マネージドセキュリティサービス for SIEM』販売開始
11/7 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
11/24 フォーラムエンジニアリングと、株式会社クレスコ及び SRM Global Consulting Private Limitedの3社による、コグナビインディアの第三者割当増資引き受けによる資本出資を通じた提携に関する基本合意書を締結
11/25 フォーラムEが8日続伸、インド子会社にクレスコと現地SRMグローバルが資本参加
12/20 クレスコとJAL、医療AIによる画像認識技術を活用した「航空機エンジン内部検査ツール」を開発
12/20 強含み、航空機エンジン内部検査ツールをJALと共同開発へ
1/30 日本ソフトウェアデザイン株式会社の株式取得(子会社化)
2/6 クレスコ、4-12月期(3Q累計)経常が12%減益で着地・10-12月期も23%減益
広告 4751 東証PRM (株)サイバーエージェント -1 11/4 1065 1105
ネット広告代理業が祖業。スマホサービス、ゲーム展開。ネットテレビ局「アベマ」育成中
4/26 野村    新規に中立 1570
4/27 非開示だった今期経常は33%減益、未定だった配当は3円増配
4/28 急反騰、未定としていた22年9月期配当は3円増配へ
4/28 急伸、今期大幅減益見通し発表も悪材料出尽くし
4/28 マッコリ  強気→中立 2800→1190
5/9 Cスイス  強気    2400→2200
5/18 サイバーAG---急落、国内証券が業績下方修正で目標株価引き下げ
6/9 みずほ 買い 2100→2000
6/17 いちよし C→B −
6/21 3日ぶり反発、「ウマ娘 プリティーダービー」の韓国版が配信開始
6/21 大幅反発、「ウマ娘」韓国語版配信開始でリバウンドへ
7/22 UBS 買い 1800→1700
7/27 10-6月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・4-6月期も76%減益
7/28 大幅反落、4-6月期想定以上の大幅減益をネガティブ視
7/28 下落、「ウマ娘」の反動響き第3四半期営業28%減益
8/2 Cスイス 強気 2200→2080
8/8 みずほ 買い 2000→1800
10/26 今期経常は35%減益、1円増配へ
10/26 23年9月期は増収減益の見通し、1円増配へ
10/27 5日ぶり反落、23年9月期の減益計画を嫌気
10/27 急落、今期の大幅減益継続見通しを嫌気
11/1 2029 年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の発行 調達資金 400億円  転換価額 1507円 潜在株式数 5.25%の見込み
11/2 一時7%安と急落、400億円のユーロ円CB発行で希薄化へ警戒感
11/22 みずほ 買い 1800→1600
11/24 一時9%高と急伸、サッカーW杯関連株として見直し買い流入
11/28 急落、サッカーW杯での日本のコスタリカ敗北で関連株に売り
12/2 大幅高スタート、日本のW杯決勝トーナメント進出で
12/5 3日ぶり反落、W杯クロアチア戦控え「ABEMAアクセス集中時に視聴制限の可能性」
12/6 下落、サッカー日本代表がクロアチア戦で敗れW杯関連株に売り
1/25 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/25 株主優待制度を導入 ABEMAプレミアム無料クーポン
1/27 東京通信は反発、子会社がサイバーから電話占い事業を譲受
2/2 JPモル 強気 1700→1650
2/3 みずほ 買い 1600→1400
3/14 東海東京 新規に中立 1180
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4883 東証GRT (株)モダリス -1 3/14 285 291
S高3/30,5/11,13,17,23,6/23
遺伝子治療薬の創薬ベンチャーで切断しない独自のゲノム編集技術に強み。研究拠点は米国に
2/14 モダリス、前期経常は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
4/20 筋ジストロフィー及びタイチノパシーを含むその他の遺伝性疾患の治療に向けた革新的なエピジェネティック編集薬の開発をサポートするデータを 米国遺伝子細胞治療学会において発表予定
4/21 大幅に5日ぶり反発、筋ジストロフィーなど遺伝性疾患治療薬のデータを学会発表へ
5/9 モダリス、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/9 自社モデルパイプラインとして新規にMDL-105を追加するお知らせ 拡張型心筋症(DCM)で、Titin と呼ばれる遺伝子をターゲットにし、これを発現上昇させることで治療を行う
5/10 反発、自社モデルパイプラインにMDL−105を追加
6/22 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得(アステラス製薬<4503>と共同で出願)
6/23 S高カイ気配、「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得
6/23 ストップ高買い気配、共同出願の筋ジストロフィー治療法が米国で特許査定
6/27 AT845 を評価する遅発型ポンぺ病の成人患者を対象とした第 I/II 相試験(FORTIS 試験)において、被験者 1 名で末梢性感覚ニューロパチーの重篤な有害事象(Serious Adverse Event: SAE)が発現したことに伴い、米国食品医薬品局(FDA)から臨床試験の差し止め指示
7/13 GS 買い 1500→1450
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/16 GS 買い 1450→1350
9/15 CMD1A(先天性筋ジストロフィー1A 型)を対象疾患として開発中の MDL-101 を改良型への移行決定。それに伴って臨床試験入りの見通しが約 1 年延期する見通し。なお、タウオパチーを対象疾患として開発中の MDL-104 の優先度を上げる
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/18 第三者割当による行使価額修正条項付第 9 回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 580万株 最大希薄化率 19.89%
11/21 大幅に反落、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金22.9億円は研究開発費などに充当
12/16 GS 買い 1350→1150
2/13 モダリス、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4887 東証PRM サワイグループホールディングス(株) -1 3/14 3600 3615
後発医薬品大手。生活習慣病治療剤、抗がん剤に強み。薬局、病院向け促進
4/28 サワイGHD、前期最終を一転赤字に下方修正
5/2 いちよし  A     7500→7000
5/2 GS    売り    4100→3800
5/11 サワイGHD、今期最終は黒字浮上へ
5/12 いちよし  A     7000→6000
5/12 GS    売り    3800→3750
6/7 日興 強気 6500→4800
7/13 GS 売り 3750→3600
8/2 株式会社CureAppとNASH領域におけるDTxの開発及び販売ライセンス契約を締結pdf
8/10 4-6月期(1Q)最終は42%減益で着地
8/10 英シルチェスターは保有割合が増加 8.18%→9.23%
8/12 GS 売り 3600→3500
8/23 東海東京 強気 8220→6770
11/8 サワイGHD、上期最終は29%減益で下振れ着地
11/9 GS 売り 3500→3400
11/28 いちよし A 6000→5900
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
1/24 GS 売り 3400→3750
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が32%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/27 いちよし A 5900→5600
 化粧品 4918 東証STD (株)アイビー化粧品 -1 3/3 440 440
S高5/13,7/28,8/23,9/14
化粧品を訪問販売。関西地方中心に全国展開。高級スキンケア製品が主力。
3/25 『薬用スカルプケア ステムシグナル』 新発売
3/25 日本薬理学会における新たな薬理作用発見に関する研究発表
3/25 今期経常を80%下方修正
3/28 3日続落、22年3月期業績予想を下方修正
5/11 前期経常を16%下方修正
5/12 今期経常は3.1倍増益、5期ぶり10円で復配へ
7/27 エタノール抽出物(但しケルセチンを含む抽出物を除く)を有効成分とする「破骨細胞分化抑制剤」の発明について、特許査定を受領
7/28 カイ気配スタート、破骨細胞分化抑制剤に関して特許査定を受領
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/13 DENBA 株式会社と業務提携
9/14 S高カイ気配、DENBAと業務提携し「育毛剤」を中国展開へ
9/14 急伸ストップ高、DENBAとの業務提携による中国展開に期待
10/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
10/5 反落、23年3月期業績予想を下方修正
11/9 上期経常を赤字縮小に上方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は45%減益
2/9 アイビー、今期経常を一転赤字に下方修正、配当は無配継続
化学 4934 東証GRT プレミアアンチエイジング(株) -1 2/15 1233 1243
S安 3/15,16,6/14,15,12/15
S高9/5,6,7,9,14,15
基礎化粧品等の企画、開発、製造、販売。ストック型の定期通信販売や小売店向け卸売り展開
3/14 上期経常は一転5%減益で下振れ着地
3/14 一時的な販管費増で21年8月〜22年1月期営業は9%減益
3/15 S安ウリ気配、上期営業減益で高成長期待はく落
6/3 子会社であるプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社と米Lexaria Bioscience Corpは、Lexaria (NASDAQ上場)が保有する DDS 技術 DehydraTECHに関して、日本国内における非医薬品への適用対象とした再実施権付き独占的実施許諾契約を締結
6/6 大幅に3日ぶり反発、加企業とドラッグデリバリーシステムで独占的実施許諾契約
6/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
6/13 製品動向の落ち着きや競争環境激化で今期下方修正
6/14 S安ウリ気配、製品動向の落ち着き受け今期下方修正
6/14 ストップ安売り気配、22年7月期の営業利益予想を下方修正、減益見通しに転換
6/15 6/16 制限値幅の拡大 基準値段:2,410円、ストップ高:2,910円、ストップ安:410円
7/6 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko(コー)」”販売開始日のお知らせ
7/6 Pアンチエイが続伸、カンナビジオールをコア成分とする新ブランドを展開へ
9/2 東京大学と開始した共同研究の成果の第一弾として、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液「ENGYステム S」の開発・実用化に成功
9/5 大幅に続伸、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液を開発・実用化
9/5 大きく買われる、歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
9/6 ストップ高、スキンケアに特化した歯髄幹細胞培養上清液の実用化を引き続き材料視
9/6 「ENGY(エンジー) ステムS」をコア成分とする新ブランド「Reinca(レインカ)」の販売を 9 月 21 日(水)より開始、ENGYステムSは、東京大学と行っている共同研究の成果の第一弾として発表した、スキンケアに特化した独自の歯髄幹細胞培養上清液
9/7 大幅続伸、新ブランド「Reinca」を販売開始へ、コア成分に歯髄幹細胞培養上清液
9/9 大幅に反発、「ザ クレンジングバーム」が累計出荷4000万個突破、売上No.1獲得
9/13 今期経常は16%増益へ
9/14 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想24.3%増、主力ブランドを変革
9/14 ストップ高カイ気配、23年7月期営業利益大幅回復予想で投資資金集中
9/21 大幅反発、子会社が幹細胞エキスがコア成分のスキンケアブランドを発売
9/21 大幅に反発、幹細胞培養エキスをコア成分とする新ブランド「Reinca」の販売開始
10/7 高機能エイジングケアブランドCANADEL(カナデル)シリーズ累計出荷個数500万個突破
10/7 後場プラスに転じる、「CANADEL」のシリーズ累計出荷個数500万個突破
12/14 今期経常を一転41%減益に下方修正 23年7月期業績予想を下方修正
12/15 S安ウリ気配、主力製品不振で23年7月期業績予想を下方修正
1/17 株式会社ベネクスの株式を取得、連結子会社とする
1/18 大幅に続伸、リカバリーウェア開発のベネクスを子会社化、機能性衣料で高い認知度
3/14 Pアンチエイ、11-1月期(2Q)最終は4.3倍増益
 石油 5019 東証PRM 出光興産(株) -1 1/27 2824 2864
石油精製元売り大手。石油化学に強み。豪州石炭権益も。昭和シェルと統合
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
5/6 当社子会社における製品試験に関する不適切行為 東亜石油株式会社の京浜製油所が、過去に生産した石油製品において、揮発油等の品質の確保等に関する法律、お客様との契約に基づく製品試験項目の一部を実施していなかった
5/10 出光興産、今期経常は54%減益へ
5/11 マッコリ  強気    3610→4100
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
6/6 秋田県湯沢市に地熱発電所を建設 運転開始は 2027 年 3 月を計画
6/6 大幅5日続伸、秋田県湯沢市における地熱発電所の建設段階への移行を決定
6/14 西部石油株式会社の株式取得し、子会社化。2024/3に山口製油所の精製機能を停止することを前提に、製品取引契約を終了する
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/26 出光興産が3日ぶり反発、CO2を原料にしたアスファルト合材を用いた舗装実験を開始と報じられる
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を90%上方修正
8/10 急伸、業績大幅上方修正で今後の株主還元拡大への期待も
8/10 3日続伸、原油価格上昇で今期上方修正
9/30 出光興産が東亜石油の株式公開買い付けを開始 買付上限数はなし 買付成立後は東亜石油は上場廃止 買付価格 3150円(9/30終値 2196円)
10/3 東亜石油がカイ気配、出光興産がTOBで完全子会社化へ
11/8 出光興産、今期経常を13%上方修正
11/16 パークシャが反発、「PKSHA Chatbot」が出光興産に採用
2/14 今期経常を37%下方修正
2/14 業績予想を下方修正、上限9.7%の自社株買いを発表
2/14 自己株式取得 上限 2900万株 9.7% 600億円 ~2024/2/14 2024/3/29に取得した全株式を消却予定
2/15 出光興産は冴えない、今期業績予想の下方修正を嫌気
情報・通信 5131 東証GRT リンカーズ(株) -1 12/20 244 270
S高11/1
ものづくり領域におけるビジネスマッチングサービスなどの提供を手掛ける
10/18 公開価格は300円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 300円(公募・売出価格) 上限値段:690円 下限値段:225円
10/26 リンカーズの初値は503円、公開価格を68%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/1 ストップ高、マッチングシステムを広島銀行に提供、ベンチャー3社のセミナー開催も
12/14 8-10月期(1Q)経常は2300万円の赤字で着地
12/14 金融機関向けビジネスマッチングシステム「LFB (Linkers for BANK)」を山形銀行へ提供開始
3/15 上期経常は3900万円の赤字で着地
3/16 上場来安値を更新、中間期が営業赤字で失望感
情報・通信 5138 東証GRT (株)Rebase -1 12/28 982 1010
レンタルスペース予約プラットフォーム「インスタベース」などのサービスを提供
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して20万株の公募と66万株の売り出し、上限12万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/16 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2116円
12/16 初値は2120円(公開価格920円)、公開価格の2.3倍
12/16 1671円で初日の取引を終える
12/19 大幅安、換金売りに押される、年末にIPO控え
2/10 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益更新へ
2/13 大幅に反発、23年3月期の営業利益予想を上方修正、実利用総額などが好調
2/17 リベースは大幅続伸、野村不とサービス連携を開始
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -1 2/20 2005 2005
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
機械 5631 東証PRM (株)日本製鋼所 -1 3/14 2355 2363
S安5/9
S高5/12
 火力・原子力向け鋳鍛鋼で世界大手。利益柱は樹脂製造・加工装置など産業機械にシフト
2/7 10-12月期(3Q)経常は19%減益
3/4 助川電気や木村化が安い、ウクライナの原発で火災との報道を警戒
3/22 今期最終を23%上方修正、配当も10円増額
3/22 22年3月期営業利益予想を下方修正、最終利益と配当予想は増額
3/23 3日続落、半導体不足で生産に遅れ生じ22年3月期営業利益予想を下方修正
3/23 反発、営業益下方修正も配当計画の増額を好感
5/7 子会社の日本製鋼所M&E(北海道室蘭市)が生産した鉄鋼部材で検査不正
5/9 一昨日からの一部報道について
5/9 S安ウリ気配、子会社が生産する鉄鋼部材の検査データに不適切行為が判明
5/9 ストップ安売り気配、鉄鋼部材での検査不正を発表
5/10 大幅続落、不適切行為発覚による先行き不透明感続く
5/11 今期経常は31%増益、前期配当を2円増額
5/12 急騰、自動車生産回復やEV化を背景に23年3月期は連続大幅増益見通し
5/12 日本製鋼所---急伸、連続大幅増益見通しなど受け過度な警戒感後退
5/20 日製鋼所---大幅反発、説明会開催を受けて評価高まる
6/10 日興 強気 4500→4700
6/29 CLSA 強気→買い 4200
8/8 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
8/8 品質検査問題や原材料高の影響で4〜6月期営業益83%減
8/9 急反落、4〜6月期営業益83%減を嫌気
8/9 急落、第1四半期大幅減益を嫌気
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
8/25 急伸、政府の原発政策推進を買い材料視
8/31 大幅反発、リスク以上にポテンシャルが大きいとして国内証券が格上げ
8/31 後場マイナス圏に沈む、子会社の新たな検査データ不正が報じられる
8/31 子会社で新たに鍛造鋼管の品質不適切行為が判明したと報道されている件について、当社としては、当該製品に係る不適切行為が法令違反に外套しないこと、品質や安全性に問題がないことを確認している
9/2 日興 強気 4700→4500
9/20 今期経常を9%下方修正、未定だった配当は1円増配
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 日製鋼所---大幅続伸、不適切行為発覚に伴う業績への過度な影響懸念が後退
9/21 日製鋼が大幅続伸、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
10/28 みずほ 買い 4500→4200
11/14 日製鋼、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も28%減益
11/24 日興 強気 4500→4400
2/13 日製鋼、今期経常を一転17%減益に下方修正
2/27 日興 強気 4400→3800
3/8 みずほ 買い 4200→3400
金属、金属製品 5698 東証PRM (株)エンビプロ・ホールディングス -1 2/24 613 615
S高3/29,5/16
建築廃材や廃車を収集し、鉄くずなどに分別加工し販売。韓国など海外向けが主。中古車輸出も
2/7 上期経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も69%増益
3/28 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、今期配当を実質増額修正
3/28 22年6月期業績及び配当予想を上方修正、1株を2株への株式分割も発表
3/29 ストップ高で年初来高値更新、業績・配当予想を上方修正
4/27 連結子会社におけるリチウムイオン電池リサイクル工場の増設
5/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/13 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/16 一時S高、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常は30%減益、5円減配へ
8/24 大幅続伸、27年6月期の経常利益目標を50億円に設定
8/24 大幅続伸、中期業績計画のローリングを発表
8/25 アサカ理研が大幅高、環境省が工程表策定と報じられリサイクル関連に物色
8/26 東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室およびブライトイノベーションと共同研究を開始、脱炭素に向けた取り組みを見える化
8/29 持ち直す、GHG排出量の削減効果を定量的に評価する共同研究を開始
10/26 連結子会社の株式会社ブライトイノベーションと株式会社ウフル、Salesforce Net Zero Cloudを国内報告制度に対応するためのサービスを開発
11/7 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/8 大幅安、第1四半期営業益51%減で通期計画進捗率16%
12/2 三菱マテリアル株式会社とリチウムイオン電池リサイクルにおける共同開発
12/2 一時12%超す上昇、レアメタル回収で三菱マと共同開発に着手
2/10 エンビプロ・ホールディングスが日東化工に対するTOB開始 買付価格490円 (2/10終値457円)TOB成立後に上場廃止へ
2/13 日東化工は続急伸、エンビプロによるTOB価格490円を意識
3/8 アサカ理研が大幅続伸、G7がレアメタルリサイクルで連携と報じられ思惑
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -1 3/14 1221 1237
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
 地方銀行 5832 東証PRM (株)ちゅうぎんフィナンシャルグループ -1 11/4 867 880
岡山地盤の地銀上位で県内トップ。香川、広島、兵庫で事業強化。財務良好
11/11 上期経常は一転31%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
11/11 自己株式取得 上限 120万株 0.6% 10億円 ~2022/12/30 発行済株式総数 184,771,461 株 自己株式数 0 株
2/2 10-12月期(3Q)経常は45%減益
金属、金属製品 5921 東証STD 川岸工業(株) -1 2/3 2601 2611
鉄骨大手。超高層ビル向けで実績。民間プロジェクトに強み。PC部材も展開
4/25 上期経常を一転6%増益に上方修正
4/26 小動き、上期業績は計画上振れも反応限定的
5/12 上期経常は6%増益・通期計画を超過
7/25 今期経常を50%上方修正
7/25 22年9月期業績予想を上方修正
7/26 小動き、22年9月期業績予想を上方修正も反応限定的
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・4-6月期も62%減益
11/14 今期経常は39%減益へ
2/13 川岸工、10-12月期(1Q)営業は赤字転落で着地
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -1 3/13 1449 1449
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
自動車 5994 東証STD (株)ファインシンター -1 3/14 1010 1012
S高12/1
トヨタ系の粉末冶金大手。自動車用中心。油圧ポンプや鉄道車両用部品も
4/27 今期経常は10%増益、前期配当減配も今期増配
5/26 タイ子会社において、需要増・現調化に伴う新規受注品等の生産のため、工場拡張(第二拠点化)を決定 約 20 億円
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/27 今期経常を一転59%減益に下方修正、配当も40円減額
12/1 急伸、トヨタ新型「プリウス」に自社製品が搭載
2/2 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
不動産・建設・工事・不動産管理など 6085 東証GRT アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(株) -1 3/14 465 467
S高1/26,27,28 2/10,4/4,5,22.25,28,9/2,6,7,8,15
建築家と加盟建設会社をネットワーク化、注文住宅を提供。アパマンGの出資で店舗あっせんも
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/21 新たに全国の建設会社・不動産会社に情報提供サービスを行う子会社「CONSTRUCTION NETWORK 株式会社」を設立
4/22 ストップ高、請負工事代金請求訴訟で和解成立、情報提供サービス子会社設立も発表
4/25 一時ストップ高、和解成立と建設・不動産会社向け情報提供子会社設立を引き続き材料視
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 アーキテクツ、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -1 2/24 1306 1343
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 ACSLが軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 3/14 2651 2715
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
機械 6312 東証STD フロイント産業(株) -1 3/14 645 649
製薬向け造粒・コーティング装置と医薬品添加剤、健康食品が柱。電池用も。
3/31 前期経常を11%下方修正
4/1 大幅反落、機械部門の出荷の遅れが響き22年2月期業績は計画下振れ
4/13 今期経常は30%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は67%減益
1/12 フロイント、今期経常を72%下方修正
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -1 3/14 1050 1065
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
2/10 北川鉄、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も20円減額
機械 6335 東証STD (株)東京機械製作所 -1 10/14 495 516
S高3/30,10/18,19,11/11
新聞向け中心の輪転機大手。デジタル印刷機など新分野に構造転換中
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
11/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
11/11 S高カイ気配、為替差益計上で23年3月期業績予想を上方修正
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 東京機、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
機械 6347 東証STD (株)プラコー -1 3/9 231 239
S高3/15
中空成形機等プラスチック加工機の専業メーカー。自動車用小型樹脂タンク成形機で新展開
2/10 今期経常を23%下方修正
4/21 NEDO事業 車載機器用高圧水素適合性高分子材料検討WG参加
4/22 一時18%高、NEDO事業への参加を材料視
5/12 今期経常は44%増益、前期配当を2.67円増額・今期も6円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/11 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
1/23 プラコーが一時11%超す上昇、国内アルミダイカスト2社の子会社化で基本合意 共和ダイカスト(埼玉県寄居町)とタマダイ(神奈川県開成町)
2/10 プラコー、今期経常を17%下方修正
機械 6400 東証STD 不二精機(株) -1 3/14 324 325
精密金型から出発、成形品受託が主体。2輪・4輪車部品中心に幅広く展開。中国、東南アに工場
2/14 今期経常は39%減益、3円減配へ
6/16 1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
6/16 1Qは5.5%増収、射出成形用精密金型及び成形システム事業、精密成形品その他事業が共に増加
8/9 上期経常が31%減益で着地・4-6月期も59%減益
8/23 2Q減収なるも、成形事業分野への積極的な展開を推進
11/14 今期経常を19%上方修正 3Qは売上高横ばい、業績予想の上方修正を発表
2/14 不二精機、今期経常は9%減益へ
電気機器 6448 東証PRM ブラザー工業(株) -1 3/14 1881 1928
ミシンからプリンター、デジタル複合機が主力に。中国生産で欧米へ輸出。
5/11 ブラザー、今期最終は16%減益、4円増配へ
7/14 東海東京 強気 2600→2800
8/5 4-6月期(1Q)最終は7%減益で着地
8/5 自己株式消却 4,464,600株 1.70% 2022/9/1
11/9 上期最終が18%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/10 大幅反落、業績下方修正がネガティブインパクトに
11/10 大幅安、部材コスト高騰や販管費増で4〜9月期営業減益
1/5 みずほ 中立→買い 2500→2300
2/7 ブラザー、4-12月期(3Q累計)最終が21%減益で着地・10-12月期も27%減益
2/28 東海東京 強気 2800→2500
半導体 6504 東証PRM 富士電機(株) -1 3/14 4870 4960
パワエレ機器や自販機、パワー半導体に強み
3/4三菱UFJモルガン・スタンレー証券は目標株価を7450円に引き上げ
4/27 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 GS    買い    7600→7700 
5/6 野村    買い    6800→7300
5/17 東海東京 強気 6600→7350
6/21 9日ぶり反発、JAXAから「まるごとスマート保安サービス」を受注
6/27 三菱UF 強気 7450→7780
6/30 マッコリ 強気 7500→7000
7/19 GS 買い 7700→7500
7/19 日本原子力研究開発機構原子力科学研究所の定常臨界実験装置(STACY)施設の機器製作(元請 富士電機から受注)に関して、されて、当社尼崎工場において不適合があるとの指摘(4/2に材料確認検査したものと異なる部材が取り付けられていた)原因究明と再発防止を図る
7/28 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
7/29 富士電機は6000円大台にらむ、電源システムなど好調で4〜6月期営業86%増益
7/29 野村 買い 7300→7800
7/29 GS 買い 7500→7700
9/15 三菱UF 強気 7780→8000
9/28 岩井コスモ 新規にA 7000
10/27 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/28 高い、想定為替レートの見直しで23年3月期業績予想を上方修正
10/28 GS 買い 7500→7800
11/2 東海東京 強気 7350→7600
11/4 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」と目標株価7000円継続
11/30 メタウォータが3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
11/30 マッコリ 強気 7000→7500
1/10 GS 買い 7800→7300
1/26 10-12月期(3Q)経常は28%減益
1/27 富士電機は売られる、パワー半導体好調で4〜12月期営業3割増益達成も利食い優勢
1/27 GS 買い 7300→7400
2/8 東海東京 強気 7600→7280
3/8 4日ぶりに反落、国内大手証券は「3」に引き下げ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6533 東証PRM (株)Orchestra Holdings -1 12/28 1600 1615
企業向けデジタルマーケティングが柱
1/24 インタームーブを孫会社化
2/14 今期経常は31%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/9 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社ミンツプランニングを子会社化
5/13 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増益、主力2事業の増益進む
8/12 上期経常が27%増益で着地・4-6月期も10%増益
8/16 2Qも2ケタ増益、両事業ともに順調に推移
8/22 不動産、住宅業界を対象としたデジタルマーケティング事業を営む株式会社 LIFULL Marketing Partnersの全株式を取得し、孫会社化 取得価額 6億9000万円 純資産 2億1900万円 総資産 10億950万円 純利益-6800万円
8/23 反発、連結子会社がインターネットマーケティングのLMPを買収
11/14 7-9月期(3Q)経常は6%減益 3Qは2ケタ増益、デジタルマーケティング事業が2ケタ増益に
1/4 子会社ワン・オー・ワンが提供するタレントマネジメントシステム「スキルナビ」が東京都の令和4年度デジタル人材情報管理システムとして導入決定
1/5 反発、「スキルナビ」が東京都のデジタル人材情報管理システムとして採用
1/31 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社 e2e及び株式会社アダムテクノロジーズの株式を取得し、子会社化
2/14 今期経常は17%増で9期連続最高益、1円増配へ
2/20 22年12月期は2ケタ増益、デジタルマーケティング事業の利益が順調に増加
人材 6556 東証PRM ウェルビー(株) -1 2/14 599 626
S安8/15
精神障害者への就労支援事業と発達障害児の支援行う療育事業が軸。ヘルスケア事業も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も32%増益
4/8 5-アミノレブリン酸による新型コロナウイルス感染症に関する特許取得(特許査定)
4/8 後場上げ幅拡大、5−ALAが新型コロナの治療・予防に関して特許査定
4/18 ウェルビーヘルスケア、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
4/19 反発、しくみデザイン社と販売代理店契約を締結
5/2 2022 年5月1日に、就労移行支援事業所を2センター、療育事業所を2教室、新設
5/13 今期経常は3%減益、0.1円増配へ
7/15 東海東京 強気 1500→1060
8/2 続伸、広島市に就労移行支援事業所1センターを新設
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 S安ウリ気配、23年3月期業績予想を下方修正し配当予想も無配転落へ
8/15 自己株式取得 上限 155万株 5.38% 10億円 ~2022/10/31 
8/15 155万株を上限とする自社株買いを発表
8/16 ウェルビーが大幅反発、155万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/31 東海東京 強気 1060→1050
9/30 大幅続伸、群馬県地盤のハピネスカムズを子会社化
9/30 大幅3日続伸、群馬県の放課後等デイサービス運営会社を買収
10/3 アジアゲートホールディングスの連結子会社ハンドレッドイヤー社とのあいだで、5−アミノレブリン酸原体及びサプリメントの商品売買契約を締結
10/4 5連騰、5−ALA商品は全て売却へ
11/11 今期最終を一転黒字に上方修正
1/19 エスプールが大幅続伸、障害者雇用率2.7%へ引き上げで思惑
2/13 今期最終を一転赤字に下方修正
2/22 ウェルビーは反落、23年3月末を基準日とする株主優待を中止
3/13 東海東京 強気 1050→850
電気機器 6629 東証STD テクノホライゾン(株) -1 3/2 408 415
S安4/26
21年4月事業会社に移行。光学はレンズ技術の応用。電子機器はFA関連に強み。M&A積極的
1/31 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期は87%減益
2/24 サービス配膳ロボット 介護施設への本格展開のお知らせ
3/23 大幅に反発、SUBARU車両向け360度ドライブレコーダーの提供開始
4/25 前期経常を60%下方修正
4/26 ウリ気配スタート、22年3月期下方修正
5/10 今期経常は46%増益へ
5/10 海外連結子会社である PACIFIC TECH PTE. LTD.(シンガポール)がインドネシア共和国において全額出資による子会社を設立することについて決議
5/11 続急伸、23年3月期は営業利益2.2倍見込む
7/14 急動意で600円台回復、自動運転分野への展開に期待
7/25 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/26 大幅安、コスト増で第1四半期は営業赤字で着地
7/26 急落、第1四半期の営業赤字幅拡大を嫌気
8/3 水中写真家の皆様に最適なパッケージ製品『SILKYPIX Developer Studio Pro11〜Package for Marine〜』販売開始
8/25 名古屋電機工業株式会社から、検査装置事業を譲受
10/25 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は90%減益
10/26 屋外用LTE対応クラウドカメラレンタルサービス開始
1/17 文部科学省の「次世代の学校・教育現場を見据えた先端技術・教育データの利活用推進事業」に採択
1/18 急反発、文科省推進事業に研究テーマが採択
1/25 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
1/26 急落、一転赤字見通しへの下方修正や無配転落で
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 3/13 65 69
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 メディアLが急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
電気機器 6666 東証STD リバーエレテック(株) -1 3/14 667 677
水晶振動子等の電子部品の製造・販売を手がける。電子ビーム封止工法など独自技術に定評
2/10 今期経常を17%上方修正、配当も3円増額
5/13 今期経常は1%減益へ
6/9 1GHz までの高品位な周波数を出力する水晶発振器『FCXO-04』『FCXV-04』のサンプル出荷を開始
6/10 6日続伸、25年3月期に営業利益25億円を目指す中計を評価
8/12 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
11/11 今期経常を一転2%増益に上方修正
11/14 リバーエレク急反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
2/10 リバーエレク、4-12月期(3Q累計)経常は21%増益で着地
電気機器 6699 東証PRM ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(株) -1 3/14 786 798
S安23/2/15
S高22/3/14,16
自動車用点火コイルの草分け。18年10月に単独株式移転で持株会社化。旧田淵電機を傘下に
2/14 今期経常を33%下方修正
3/14 カイ気配、東電HDと「多機能パワコンシステム」共同開発
3/15 家庭におけるV2Hユニット、蓄電池ユニット、太陽光発電を制御する多機能パワコンシステムの開発について
3/15 急伸、多機能パワコンシステムへの期待が続く
4/25 株式会社クラフトの株式取得(完全子会社化)
5/13 今期経常は37%減益へ
6/2 後場急動意、トヨタの住宅用蓄電システム向けに製品供給開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/16 続落、4〜6月期営業赤字転落を嫌気した売り続く
8/29 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の発行 新株予約権数 17000個 調達資金 27億945万円 当初行使価額 1,585 円 希薄化率20%
8/29 次世代パワーコンディショナーの開発に向けて新株予約権発行
8/30 大幅安、新株予約権発行による希薄化を懸念
8/30 急落、新株予約権発行による潜在的な希薄化を嫌気
11/11 今期経常を一転34%増益に上方修正
12/14 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使許可 2022/12/15~2023/3/14 931,700株
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
2/15 ダイヤHDがS安ウリ気配、23年3月期は一転最終赤字に転落の見通し
電気機器 6757 東証STD (株)OSGコーポレーション -1 3/14 760 761
家庭用軸に浄水器・整水器を製販。保守まで一貫制。高級食パン専門店も。
3/11 今期経常は9%増で2期ぶり最高益更新へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/14 子会社の株式会社ウォーターネットと、日本初無料給水アプリとプラットフォーム「mymizu」を運営する一般社団法人 Social Innovation Japanが戦略的パートナーシップを締結
9/9 今期経常を一転57%減益に下方修正
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・8-10月期も73%減益
3/10 OSGコーポ、今期経常は12%増益へ
自動車 6800 東証PRM (株)ヨコオ -1 9/30 1867 1897
車載アンテナの国内大手。半導体・スマホ回路検査機器が収益。医療用デバイスも
5/13 今期経常は3%増で4期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
8/4 上期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
8/4 は後場上げ幅拡大、車載通信関連の損益改善で22年3月期業績予想を上方修正
11/10 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/10 急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/16 日興 強気→中立 2700
1/24 3日続伸、半導体検査用プローブの新工場をベトナムに開設
2/9 今期経常を一転4%減益に下方修正
2/9 ヨコオが後場大幅安、今期一転最終減益に下方修正
2/14 いちよし A 4000→3500
電気機器 6986 東証PRM 双葉電子工業(株) -1 3/14 501 510
電子部品、ラジコン、生産器材が柱。蛍光表示管は21年末撤退。海外販売比率はアジアなど6割
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
4/25 リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」を開発 再生可能エネルギーの利用やEVへのシフト
が加速するなか、LiC・LiBの市場拡大に合わせてタブリードの需要が急拡大している
4/25 反発、LiC・LiB用タブリードを開発
4/26 2022年3月期連結決算発表の延期
5/20 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
7/22 金型内計測システム 小形射出成形品向けに「小径金型表面温度センサ」を発売
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/24 がしっかり、台湾RiTディスプレー社と事業提携契約を締結
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は14円減配
11/18 土砂やがれきに深く埋まった遭難者のスマホの位置をドローンで特定するシステムの実証実験に成功
12/20 栃木県小山市消防本部が「災害対応アナウンサードローン」を導入
2/10 双葉電、4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
 学習塾 7030 東証PRM (株)スプリックス -1 1/19 851 862
関東中心に小中高校生向け個別指導「森塾」運営。塾教材の開発、販売。傘下に湘南ゼミナール
2/14 10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
4/27 スプリックスと河合塾、教材制作に関する業務提携契約を締結
5/11 1-3月期(2Q)経常は69%減益
5/30 4日続伸、今夏7校舎を新たに開校へ
6/21 日本語学校事業の譲受及び子会社設立
6/21 続伸、日本語学校事業を譲受
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・4-6月期は赤字拡大
11/11 今期経常は55%減益へ
11/29 反発、「CBT for school」が長岡市教育委員会が採用
2/10 スプリックス、10-12月期(1Q)経常は41%減益で着地
レジャー・エンタメ 7074 東証GRT (株)トゥエンティーフォーセブン -1 1/20 299 303
S安7/15
パーソナルトレーニングジム「24/7 Workout」やパーソナル英会話スクールなどを運営
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 上期経常が赤字拡大で着地・3-5月期は赤字転落
7/15 S安ウリ気配、上期営業損益は赤字幅が拡大
7/15 ストップ安売り気配、22年11月期第2四半期の営業赤字拡大、広告費投下も想定に至らず
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/6 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
1/16 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・9-11月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
卸売 7111 東証STD INEST(株) -1 10/3 54 55
個人・法人向け携帯販売が主力。宅配水、新電力、業務管理システムなど多角
2/13 INEST、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上、未定だった今期配当は無配継続
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -1 3/1 570 573
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
2/13 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
 地方銀行 7161 東証STD (株)じもとホールディングス -1 12/8 381 397
きらやか銀と仙台銀が経営統合。資金供給機能を強化、復興を支援
5/10 傘下で山形市に本店がある「きらやか銀行」への公的資金の投入を金融庁に申請する検討に入る
5/13 今期経常は20%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
9/2 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
9/5 急反落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
9/5 急落、業績下方修正で今期純損益は赤字見通しに
11/11 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/7 じもとHD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は42%減益
自動車 7203 東証PRM トヨタ自動車(株) -1 3/14 1765 1790
4輪世界首位。国内シェア3割超。日野、ダイハツを傘下。SUBARU、マツダ、スズキと提携
4-12月期(3Q累計)最終は58%増益で着地
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/10 大幅続伸、生産計画見直し言及もネガティブ反応限定的
3/15 円安進行で5年2カ月ぶりの1ドル=118円台に
3/18 反落、4-6月期の世界生産計画を下方修正
3/23 上限8000万株(0.58%)の自己株取得枠を設定
3/24 GS    買い    2700→2600
4/6 底堅さ発揮、1ドル123円台後半の円安進行が株価下支えに
4/8 強弱観対立、1ドル124円台の円安好感も中国ロックダウンの影響警戒
4/15 トヨタなど自動車株が堅調、1ドル=126円半ばへの円安進行を好感
4/19 トヨタなど自動車株が一斉高、1ドル127円台突入の急速な円安が追い風
4/20 トヨタ、ホンダなど自動車株は買い優勢、1ドル129円台の急激な円安が追い風
5/6 三菱UF  強気    2320→2490
5/11 自己株式取得 上限 1.4億株 1.02% 2000億円 ~9/30
5/12 野村    買い    2750→2400
5/19 反落で2000円割れ、愛知県の工業用水の供給が一時停止
5/24 6月の世界生産台数を当初計画より10万台引き下げ、85万台程度にすると発表した。国内は約25万台、海外は約60万台の見込み。2022年度の見通しは11日公表の970万台で据置
5/31 JPモル 中立→強気 2300→2600
6/1 反発、1ドル128円台後半の円安進行で為替メリットへの思惑再燃
6/2 トヨタなど自動車株は頑強、1ドル=130円台突入の円安が追い風材料に
6/8 続伸、一時1ドル133円台の急速な円安進行で収益上振れ期待
6/15 トヨタ、ホンダなど自動車株に追い風、1ドル135円台突入のドル高・円安が株価刺激
6/15 みずほ 買い 2600→2500
6/17 反落、6月のグローバル生産台数を約80万台から75万台へ引き下げ、6月の生産計画は3度目の下方修正
6/20 トヨタなど自動車株が頑強な値動き、1ドル135円台の円安は収益大幅増額要因に
6/23 モルガン 強気 2200→2300
6/30 トヨタなど自動車株が軟調、一時1ドル=137円台の円安も米景気後退を警戒
7/14 UBS 買い 2500→2300
7/15 マッコリ 強気→中立 2300→2000
7/20 続伸、8月生産台数を引き下げもマイナス視限定的
7/27 強気評価、国内有力証券は目標株価2550円に引き上げ
7/27 三菱UF 強気 2490→2550
8/4 今期最終を4%上方修正
8/4 後場下げ幅拡大、第1四半期営業益は42%減益を嫌気
8/5 野村 買い 2400→2550
8/5 GS 買い 2600→2500
8/12 続伸、9月のグローバル生産台数は前年同月比66%増見込む
8/12 米国における当社と当社米国子会社及びトヨタ自動車に対して訴訟が提起された 訴状には、訴額が500万ドルを超えるとあるが、具体的な請求金額は不明
8/19 自動車株や自動車部品株に投資資金集まる、1ドル136円台の円安が株高材料に
8/29 JPモル 強気 2600→2500
9/9 みずほ 買い 2500→2400
9/12 Cスイス 強気 2650→2500
9/13 マッコリ 中立→弱気 2000→1800
9/21 自己株式取得 期間延長 ~2022/9/30 → ~2022/11/1
9/22 モルガン 強気 2300→2350
9/30 三菱UF 強気 2550→2500
10/3 NY市場で上昇 9月の新車販売台数が17.1%増
10/7 UBS 買い→中立 2300→1950
10/12 5日ぶり反発、1ドル=146円台への円安進行を好感も
10/12 GS 買い 2500→2400
10/18 堅調、円安加速で為替メリット期待も世界景気減速懸念は重石に
10/20 強弱観対立、円安追い風に2000円近辺でGC示現
10/21 トヨタ、ホンダなど自動車株は頑強、1ドル150円台の円安進行が株価下支え材料に
11/1 自己株式取得 上限 1億1000万株 0.8% 1500億円 ~2023/5/12 発行済株式総数(自己株式を除く) 13,687,486,964 株 自己株式数 2,627,500,496 株
11/2 岩井コスモ B+→A 2350→2350
11/2 野村 買い 2550→2500
11/2 GS 買い 2400→2300
11/2 CLSA 買い→強気 2400→2300
11/2 マッコリ 弱気 1800→1700
11/29 JPモル 強気 2500→2300
12/5 トヨタ、ホンダなど自動車株が軟調、1ドル=134円台の円高進行を嫌気
12/15 モルガン 強気 2350→2200
12/23 みずほ 買い 2400→2200
12/30 もみ合い、EV向け専用ライン設置検討報道も反応限定的
1/6 後場に強含み、1ドル=134円台前半まで円安が進行
1/6 水戸 新規にB+ 2200
1/11 GS 買い 2300→2200
1/17 売り買い交錯も頑強、23年の生産台数最大1060万台見込みで下振れの可能性も
1/24 モルガン 強気 2200→2050
1/26 新社長に執行役員の佐藤氏が就任、豊田章男社長は会長に
1/27 一進一退、14年ぶり社長交代で今後の戦略を見極めへ
2/9 4-12月期(3Q累計)最終は18%減益で着地
2/10 野村 買い 2500→2300
2/10 マッコリ 弱気 1700→1600
2/14 岩井コスモ A 2350→2250
2/16 買い優勢、1ドル=134円台の円安好感し3月の生産台数造成もポジティブ子
2/22 日本電解が大幅高で6連騰、トヨタの米国EV生産報道が刺激材料に
2/27 トヨタは頑強な値動き、1ドル136円台の円安進行が追い風に
2/28 JPモル 強気 2300→2400
3/3 トヨタなど自動車株が高い、一時1ドル=137円台乗せの円安基調を好感
3/6 モルガン 強気 2050→2100
3/8 自動車株は円安を追い風に頑強、ホンダなどは低PBR見直しの動きも
3/10 トヨタが下げ渋り、日銀が現行の金融政策維持で円安進行
輸送用機器 7238 東証PRM 曙ブレーキ工業(株) -1 5/25 137 142
独立系ブレーキ大手。国内外で高シェア。トヨタ、GMなど供給メーカー多。構造改革中
5/11 前期経常を91%上方修正
5/12 商い伴い急伸、為替差益計上で通期純利益大幅引き上げ
5/13 今期経常は67%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は65%増益・通期計画を超過
8/5 マドを開け大陽線示現、4〜6月期経常益急拡大で通期計画を大幅超過
11/10 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
2/10 ブレーキ、今期営業を一転赤字に下方修正
輸送用機器 7259 東証PRM (株)アイシン -1 12/21 3415 3485
トヨタ系部品大手。自動変速機で世界首位。カンパニー制を見直し、AWと統合
4/28 アイシン、今期最終は12%減益へ
5/2 GS    売り    4200→3900
6/9 野村 買い 6200→5600
6/15 モルガン 強気 4900→5000
6/15 東海東京 強気 5600→5500
6/15 三菱UF 強気→中立 5600→4900
6/29 アイシンの子会社であるシロキ工業株式会社の名古屋工場(アイシングループの自動車用シート骨格機構部品の国内生産拠点)を、トヨタ紡織に譲渡、生産移管契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)最終は53%減益で着地
8/1 GS 売り 3900→3800
8/18 野村 買い 5600→5900
9/13 一時急落、今後の先行投資フェーズ入り見込み米系証券が格下げ
10/28 アイシン、今期最終を8%上方修正
10/31 GS 売り 3800→3700
11/18 野村 買い 5900→5400
1/11 GS 売り 3700→3600
1/20 東海東京 強気 5500→4700
2/3 アイシン、今期最終を56%下方修正
2/6 GS 売り 3600→3400
2/27 野村 買い 5400→4800
3/2 モルガン 中立→弱気 3800→3100
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -1 12/8 1280 1293
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 7-9月期(3Q)最終は48%減益
2/14 今期最終は1%減益、1円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
介護 7362 東証GRT (株)T.S.I -1 3/14 1541 1557
京都府・滋賀県を中心に介護サービス付き高齢者向け住宅の運営を手掛ける
5/13 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
8/12 上期経常が3.5倍増益で着地・4-6月期も14倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
2/13 T.S.I、今期経常は18%減益へ
 スーパー、SC 7512 東証STD イオン北海道(株) -1 3/14 790 797
北海道スーパー大手。アークス、生協と道内三つどもえ。マックスバリュ北海道と20年3月統合
4/8 今期経常は32%増益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は86%増益で着地
7/7 大幅反発、3〜5月期経常は87%増益で着地
10/5 上期経常が57%増益で着地・6-8月期も30%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は40%増益で着地
1/20 イオンらがイオン北海道株式売出 計161万株 OA 241万5000株 
1/23 昨年来安値更新、株式売り出し発表で需給悪化を警戒
 システム開発 7527 東証PRM (株)システムソフト -1 2/15 82 82
システム開発会社。ウェブマーケティング支援も。アパマン傘下で不動産情報サービスに力
5/13 上期最終が赤字転落で着地・1-3月期は96%減益
5/27 プログラミング不要でモバイルアプリ開発ができる「アプリ作成クラウド」の提供を開始
5/30 大幅反発、子会社が「アプリ作成クラウド」を提供開始
7/1 日本情報クリエイトが提供する「電子契約システム」を 不動産企業向けSaaS「SKIPS」内で運用開始
7/5 不動産企業向け SaaS「SKIPS」において、新たに家賃保証会社2社と連携。本日までの連携実績は全 20 社。
8/10 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/12 未定だった今期配当は2円実施
9/13 高い、未定としていた今期配当は2円実施
9/21 システムソフト、アプラスと提携して「BunChinPAY(入居一時金の WEB クレジット)」サービスを不動産企業向けに提供開始
11/11 システムソフ、今期経常は42%減益へ
11/30 不動産企業向け SaaS「SKIPS」新たに家賃保証会社1社とシステム連携
2/10 システムソフ、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 コンビニ 7544 東証STD (株)スリーエフ -1 3/17 280 281
コンビニ中堅。神奈川地盤に首都圏へ展開。ローソンと共同ブランド店運営
3/17 前期最終を一転赤字に下方修正
4/14 今期経常は59%増益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/15 今期最終を一転赤字に下方修正
10/13 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は47%減益
1/12 9-11月期(3Q)最終は赤字縮小
精密 7717 東証PRM (株)ブイ・テクノロジー -1 3/14 2329 2368
液晶、有機ELディスプレーの製造・検査関連装置が主力。注力事業の半導体製造装置も拡大
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も51%減益
3/23 6日続伸、集束イオンビームフォトマスク修正装置「Draco」初号機を受注
5/13 Vテク、今期経常は25%減益へ
5/13 株式会社イーエフイーの株式取得(完全子会社化)に関するお知らせ
5/25 東海東京 強気 4400→3700
8/10 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 東海東京 強気→中立 3700→3200
11/10 今期経常を66%下方修正、配当も30円減額
11/10 今期業績及び配当予想を下方修正、パネル市況悪化で製品搬入が延期
11/11 急落し年初来安値を更新、パネル市況悪化で業績及び配当予想を下方修正
12/27 ジャパンクリエイト株式会社の株式取得(完全子会社化)
2/10 Vテク、4-12月期(3Q累計)経常が78%減益で着地・10-12月期は赤字転落
精密 7779 東証GRT CYBERDYNE(株) -1 12/28 279 286
装着型のロボットスーツ「HAL」を開発。レンタルで医療・介護、生活支援に活用
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は黒字浮上、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
8/23 野村 買い 820→660
9/7 急反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
11/14 上期最終が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/14 10-12月期(3Q)最終は赤字拡大
2/21 大幅に続伸、上限400万株の自社株買い、発行済総数の2.91%
2/21 続伸、上限2.91%の自社株取得を好感
その他製品 7963 東証STD 興研(株) -1 2/22 1618 1628
防塵・防毒マスク2大メーカーの1つ。防衛省向け独占供給。医療・精密機器分野へ多角化
2/10 今期経常は45%減益、10円減配へ
4/7 川本産業など高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/12 派生ウイルス初確認で感染対策関連に買い、重松製にはウクライナ情勢巡る連想買いも
4/19 重松製が高い、政府がウクライナに防護マスク提供と伝わり思惑
5/9 1-3月期(1Q)経常は41%減益・上期計画を超過
5/9 自己株式取得 上限 6万6100株 1.3% 1億1580.72万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
7/29 今期経常を69%上方修正
8/8 4-6月期(2Q)経常は7.6倍増益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も2.5倍増益
12/28 三菱重筆頭に防衛関連株に物色の矛先、防衛予算5割増しは国策として認識
1/27 前期経常を一転26%増益に上方修正・11期ぶり最高益、配当も20円増額
1/27 興研が後場カイ気配スタート、新型コロナ対策用マスク需要想定上回り22年12月期業績は計画上振れ
半導体 7966 東証PRM リンテック(株) -1 1/6 2092 2105
粘接着素材で最大級。半導体、積層セラコン向けが収益柱に。炭素繊維複合材料用工程紙も
2/9 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/14 プラスチック使用量削減に貢献する高平滑グラシン剥離紙を開発
5/9 今期経常は5%減益へ
5/19 主力のシール・ラベル用粘着紙・粘着フィルムの全アイテムを対象に価格改定を実施 値上げ率:粘着紙 15%以上、粘着フィルム 15%以
5/19 底堅い動き、粘着紙・粘着フィルムを8月1日出荷分から値上げへ
6/24 みずほ 買い 3000→2900
6/29 岩井コスモ A→B+ 3000→2750
8/8 4-6月期(1Q)経常は微減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/27 みずほ 買い 2900→2800
11/10 リンテック、今期経常を14%下方修正
12/22 みずほ 買い 2800→2600
12/28 岩井コスモ B+→B 2360→2250
12/29 岩井コスモ B+→B 2360→2250
1/31 高い、防犯対策フィルム手掛け思惑向かう
2/10 リンテック、今期経常を12%下方修正
ゲーム 7974 東証PRM 任天堂(株) -1 3/14 4996 5075
ゲーム機メーカー最大手。ソフト開発力に強み。海外でも高シェア。高収益体質。
3/24 マッコリ  中立→強気 62000→71000
4/27 急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/10 今期経常は28%減益、前期配当を330円増額
5/10 自己株式取得 上限 100万株 0.85% 563.6億円 5/11 ToSTNeT-3にて買付
5/10 株式分割 1株→10株 10/1
5/10 23年3月期は減収減益見通し、1株から10株への株式分割なども発表
5/11 もみ合い、今期の2ケタ減益見通しをマイナス視も、自社株買いや株式分割が下支え
5/11 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および自己株式の取得終了
5/11 続伸、23年3月期は減収減益見通しも1株から10株への株式分割などを好感
5/11 野村    買い    77000→76000
5/11 マッコリ  強気    71000→64600
5/18 パブリック・インベストメント・ファンドは保有割合が5%を超えたと報告
5/19 買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
5/19 もみ合い、サウジ政府系ファンドの大量取得が明らかに
5/30 東海東京 強気 95000→97000
6/6 モルガン 強気 70000→73000
6/17 三菱UF 弱気 29800→23600
7/14 株式会社ダイナモピクチャーズの株式のすべてを取得し子会社化するため、株主との間で株式譲渡に関する契約を締結
7/15 5日続伸、CG制作のダイナモピクチャーズを子会社化へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
8/4 売り買い錯綜、営業2ケタ減益も下げの反動でリバウンド
8/4 もみ合い、第1四半期は想定比下振れもネガティブ反応限定的
8/24 三菱UF 弱気 23600→24800
9/12 ストップ高買い気配、任天堂創業家一族のファンドが株式取得
9/13 大幅続伸、「スプラトゥーン3」の国内販売本数が発売後3日間として過去最高の345万本を突破
9/15 高水準の売買代金こなし戻り高値クリア、個人投資家の参戦活発化
9/29 反発、1:10株式分割実施による流動性向上期待
11/8 今期経常を17%上方修正、未定だった配当は739円実施、実質15%減配
11/8 今期最終益予想を上方修正、円安効果など反映しSwitch販売計画引き下げ
11/8 ディー・エヌ・エー、任天堂と合弁会社設立 ニンテンドーシステムズ株式会社 出資比率 任天堂80% DNA20%
11/9 3日ぶり急反落、「Switch」販売台数計画の下方修正を嫌気
11/9 大幅反落、通期予想据え置きで失望売りが先行
11/9 野村 買い 7600→8000
11/17 岡三 強気 8700→9100
11/17 GS 買い 8300→7500
11/18 小幅高、「ポケットモンスター」最新作が発売
11/24 頑強で6000円台乗せ、ポケモン新作ソフトの出足絶好調で株価刺激
12/7 後場動意づく、米マイクロソフトが「Call of Duty」提供へ署名と伝わる
12/20 トヨタが後場に下げ幅拡大、日銀政策修正受けた円高で輸出関連株に売り膨らむ
12/28 東海東京 新規に中立 6200
12/29 底堅い、中国当局が「ポケモンユナイト」の認可再開と伝わる
1/11 モルガン 強気 7300→6700
1/12 JPモル 強気→中立 7200→6500
1/12 三菱UF 弱気 2540
2/7 今期経常を7%下方修正、配当も13円減額、円高と「スイッチ」販売計画引き下げで
2/8 ウリ気配、円高と「スイッチ」販売計画引き下げで今期業績予想を下方修正
2/8 岩井コスモ A→B+ 6000
2/8 東洋 買い→売り 4800
2/14 岡三 強気 9100→8100
2/16 3日続伸、サウジアラビアのファンドによる買い増しが明らかに
2/17 サウジ政府系ファンドが更に買い増し、保有比率8.26%に上昇
2/20 小じっかり、サウジ系政府ファンドの保有比率は8.26%に上昇
2/27 モルガン 強気 6700→6200
2/28 GS 買い→中立 7500→5000
3/1 三菱UF 弱気 2540→2900
3/2 野村 買い 8000→7000
3/3 アエリアが3日ぶりに反発、スイッチ向け「フィットネスランナー」海外版の販売決定を材料視
その他製品 7992 東証STD セーラー万年筆(株) -1 12/21 151 152
万年筆の老舗。文具が主力でプラスと業務・資本提携。産業用ロボットも展開
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 今期経常を21%下方修正
10/31 今期経常を一転71%減益に下方修正
10/31 22年12月期、原材料高騰響き一転最終減益の見通し
11/1 軟調、原材料高響き22年12月期は一転最終減益に
2/14 セーラー、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -1 2/20 736 741
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
 スーパー、SC 8217 東証PRM (株)オークワ -1 3/14 804 819
和歌山地盤に近畿、中部で食品スーパーやスーパーセンター(SuC)展開。ニチリウグループ
4/4 今期経常は3%増益へ
6/27 3-5月期(1Q)経常は69%減益で着地
6/27 販管費が利益圧迫し第1四半期営業利益74%減
9/28 今期経常を一転29%減益に下方修正
9/29 大幅反落、23年2月期業績予想を下方修正し一転減益予想へ
10/3 上期経常が55%減益で着地・6-8月期も44%減益
12/16 小型衛星搭載の小型ロケットの打ち上げを予定しているスペースワン株式会社に出資
12/27 3-11月期(3Q累計)経常が57%減益で着地・9-11月期も64%減益
12/28 オークワが反落、第3四半期営業利益は61%減
電気機器 8226 東証STD (株)理経 -1 3/14 226 231
S高12/7
IT機器を輸入販売する技術商社
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
3/15 日本最大級のデジタル教育施設「REDEE(レディー)」の 「HTC VIVE VR体験エリア」に、「歩行型避難体験VR」を提供。
3/16 MS&ADインターリスク総研が水害リスク調査に使用する拡張現実(AR)技術を共同開発
3/16 反発、水害リスク調査に使用するAR技術を共同開発
3/25 未定だった今期配当は3円実施
4/19 ax(エーエックス)株式会社と販売代理店契約を締結 AIソリューション「ailia(アイリア)」の販売を開始
5/13 今期経常は7%減益へ
6/8 急騰、防衛省との取引活発で国策関連の有力株として急速人気化
7/5 - 放送・配信システムAll-IP化を支援 - 東京エレクトロンデバイス「TED BI Lab」での相互接続評価に参画
7/5 一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/26 最長約40kmの長距離拠点間通信を可能にするRADWIN社製無線機「RADWIN2000 Alpha」を販売開始
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/18 「顔認証を利用した誤薬防止システム」を開発 タブレットのカメラで顔と薬のQRコードを照合し、介護施設などでの薬の取り違え事故を防止
10/18 3日続伸、「顔認証を利用した誤薬防止システム」を開発
10/25 事故削減を目指し、中央矢崎サービス(株)よりVRを活用した自動車運送事業者向け次世代型教育コンテンツ開発を受託
10/25 理経が続伸、次世代型教育コンテンツ「交通安全講習用VR」の開発を受託
11/9 理経、上期経常が48%減益で着地・7-9月期は6%増益
12/9 セックなど宇宙開発関連株が堅調、ZOZO創業者の前澤氏が月旅行のクルーを発表
12/30 細火工が高い、23年も「防衛」テーマへの関心高まり見込み関連株を物色
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
3/15 Ubiik Inc.と販売代理店契約を締結 構内PHSに代わるプライベートネットワーク小型無線基地局「freeRAN」の販売を開始
3/15 反発、台湾ユービック社と販売代理店契約を締結
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -1 3/14 51 52
S高12/5
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
12/5 一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
12/27 一時13%超す上昇、固定資産の売却で特別利益計上へ
1/10 行使価額修正条項付第4回新株予約権の行使許可を決定 2023/1/16〜4/11 500万株
2/2 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
2/9 転換価額修正条項付新株予約権付社債の転換完了
 スーパー、SC 8278 東証PRM (株)フジ -1 3/14 1627 1665
S高2/24
愛媛地盤で四国最大のスーパー。中国地方も展開。大型SCを開発。イオンと提携
4/4 前期経常を16%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
4/8 今期経常は61%増で2期連続最高益、5円増配へ
7/6 フジ、3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/6 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 有価証券を親会社であるイオンに売却 売却益 約40億円 
7/7 3日ぶりに反発、MV西日本との統合効果で第1四半期営業利益6割増
10/4 上期経常は30%増益で着地
10/5 フジが続伸、マックスバリュ西日本との経営統合効果で上期営業利益は55%増
1/12 フジ、9-11月期(3Q)経常は65%減益
 ネット銀行 8304 東証PRM (株)あおぞら銀行 -1 3/9 2302 2359
旧日債銀。不動産融資、金融商品販売などが中心。GMOとネット銀行
4/25 JPモル  強気    3100→3200
5/16 今期経常は7%増益、前期配当を4円増額・今期は5円増配へ
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
8/1 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
8/19 モルガン 弱気 2600→2340
8/29 日本アジア投資---事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の設立
10/20 モルガン 弱気 2340→2310
10/25 連結子会社であるGMOあおぞらネット銀行の新中期経営計画に同意し、同社が実施予定の株主割当増資を引受け、2023 年 3 月期第 2 四半期の個別決算において、関係会社株式評価損として 9,919 百万円を特別損失に計上
11/11 上期経常が23%減益で着地・7-9月期も16%減益
12/2 モルガン 弱気 2310→2500
12/28 事業承継ファンド「サクセッション2号投資事業有限責任組合」の増額
1/27 今期経常を一転78%減益に下方修正
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は53%減益・通期計画を超過
2/16 JPモル 弱気 2360→2160
3/7 モルガン 弱気 2500→2300
 地方銀行 8537 東証STD (株)大光銀行 -1 11/4 1099 1121
新潟地盤の第2地銀。個人と中小企業の取引に集中。傘下にカード会社
5/12 SBI ホールディングス株式会社が当行に出資し、発行済み株式の数%を取得する見通しとの報道
5/12 当行に関する一部報道について
5/12 大光銀は一時8%高、SBIが出資と報じられる
5/12 地方創生および持続可能な社会の実現への貢献を目的とするSBIホールディングス株式会社との戦略的資本業務提携に関する合意書締結
5/13 今期経常は6%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
11/11 上期経常が10%減益で着地・7-9月期も18%減益
1/31 10-12月期(3Q)経常は36%増益
 保険 8715 東証PRM アニコム ホールディングス(株) -1 3/14 492 501
ペット保険の草分けで業界首位。アニコム損保を核に動物病院支援も。ペットショップで販売
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/22 5日続伸、2月の正味収入保険料は9%増
5/11 今期経常は15%増で3期連続最高益更新へ
5/24 4月正味収入保険料は9%増
6/13 セルソースと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 しっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 セルソース急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
6/21 5日ぶり反発、5月正味収入保険料は6.7%増
7/20 東海東京 強気 970→860
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/19 7月正味収入保険料はYoYで7.8%増
8/22 続落、7月正味収入保険料7.8%増も反応薄
9/2 3日ぶり反発、東京海上日動と新サービス開発で提携
11/8 上期経常は一転22%増益で上振れ着地、未定だった今期配当は1.5円増配
11/22 反発、10月度の月次経営データを好感
2/7 10-12月期(3Q)経常は15%減益
3/7 後場上げ幅を拡大、HIROTSUバイオサイエンスと戦略的資本・業務提携
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -1 1/20 552000 555000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
2/15 今期経常は5%減益へ
2/17 GS 買い 72.7万→64万
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -1 1/17 541000 547000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
REIT 8977 東証 阪急阪神リート投資法人 -1 1/21 136800 138300
阪急阪神HDグループが組成した総合型不動産投資法人。沿線・商業施設が主
7/6 野村 新規に中立 16万
7/19 今期経常は1%減益へ
1/20 今期経常は3%減益へ
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -1 3/8 269700 272100
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
REIT 8987 東証 ジャパンエクセレント投資法人 -1 3/13 116900 118000
みずほフィナンシャルグループや日鉄興和不動産、第一生命を主要スポンサーとするJ-REIT。投資対象はオフィスの組入率を90%以上とする総合型であるが、現在保有はオフィスビル100%。品川区を含めた都心6区が53.4%、首都圏全体では85%を占める。旗艦物件は「赤坂インターシティ」。JCRから「AA-」、Moody’sより「A3」の高格付を取得。
2/17 エクセレント、今期経常は6%増益へ
5/9 「再生可能エネルギー」由来「RE100」対応電力の100%使用開始について(コアシティ立川)
5/10 優先交渉権の取得に関するお知らせ(アークヒルズフロントタワー)
8/18 今期経常は18%減益へ
9/8 みずほ 買い 15.3万→15.5万
2/16 今期経常は2%増益へ
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) -1 2/24 1580 1591
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -1 2/27 2323 2354
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
2/9 西鉄、今期経常を19%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
空運 9204 東証GRT スカイマーク(株) -1 3/14 1135 1169
11/10 東京証券取引所が上場を承認 12/14 グロース市場に上場
12/5 スカイマークの公開価格は1170円に決定、12月14日グロース市場に新規上場
12/13 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
12/14 初値は1272円(公開価格1170円)、公開価格を8.7%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
1/16 モルガン 新規に強気 1750
1/18 航空機を発注 B737MAX-8型機 3機、B737MAX-10型機 3機
1/19 大幅に3日ぶり反発、ボーイングに航空機6機発注、更新や成長に向け増機
1/20 JALが3日続伸、中国の春節入りと「5類」引き下げ検討指示が伝わり需要回復期待
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は40億円で着地
2/6 大幅に反落、23年3月期第3四半期の営業利益32.34億円、通期予想上回るも上方修正なし
3/16 三菱UF 新規に強気 1800
IPO 9240 東証GRT (株)デリバリーコンサルティング -1 12/22 434 436
S安12/15
S高3/16
業種を問わず、データ分析や既存システムのDX化など開発を支援。顧客のデジタル人材育成も
3/14 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/15 反落、22年7月期業績予想を上方修正も買い続かず
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は42%増益で着地
9/14 今期経常は24%減益へ
9/15 急反落、今期営業益22%減見通しを嫌気
12/14 今期経常を66%下方修正
12/15 デリバリコンがウリ気配、顧客のDX投資縮小で23年7月期業績予想を下方修正
3/14 デリバリコン、上期経常が78%減益で着地・11-1月期も71%減益
サービス業 9259 東証GRT (株)タカヨシ -1 3/14 1070 1096
地域の食の産直プラットフォーム型店舗「わくわく広場」の運営を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.4億円で着地
4/1 ラキールが反発、タカヨシが「LaKeel BI」を受注
5/13 上期経常は4.7億円で着地
8/5 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は47%増益で着地
11/14 今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ
2/6 タカヨシ、10-12月期(1Q)経常は12%増益で着地
エネルギー 9285 東証 東京インフラ・エネルギー投資法人 -1 3/14 90700 91000
アドバンテックの傘下で再生可能エネルギー発電設備関連資産へ投資
6/30 グリーンエクイティとしての新投資口発行及び投資口売出し(いわゆる公募増資) 公募による新投資口発行数 64900口 現在発行口数111,111) 発行価格未定  、オーバーアロットメントによる売り出し 3245口 調達する資金額 約65億円
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 -1 12/29 382 398
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は48%減益で着地
教育 9339 東証STD (株)コーチ・エィ -1 12/29 1735 1742
コーチングによる組織開発事業及びコーチング人材育成事業を手掛けている
11/17 12月22日に東証スタンダード市場へ新規上場 45万株の公募と、28万株の売り出し、上限10万9500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1840円に決定、12月22日スタンダード市場に新規上場
12/22 初値は2500円(公開価格1840円)、公開価格を36%上回る
12/22 jig.jpは472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
2/10 コーチエィ、今期経常は5%増で3期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も20円継続へ
情報・通信 9441 東証STD (株)ベルパーク -1 3/3 1601 1609
ソフトバンク主体の携帯電話販売代理店。OCモバイルの買収で3携帯会社のショップを運営
2/9 今期経常は14%減益、実質減配へ
5/12 創立30周年記念株主優待の実施
5/12 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
8/4 上期経常は33%減益で下振れ着地
11/7 7-9月期(3Q)経常は31%増益
2/9 ベルパーク、今期経常は2%減益、2円増配へ
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) -1 3/14 302 310
S安7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 今期経常は黒字浮上へ
2/14 営農型の太陽光発電施設「ソーラーシェア」事業拡大に向け関連する12社が連携
2/14 22年2月期は2ケタ増収、再生可能エネルギー事業において発電所の取得を推進
レジャー・エンタメ 9672 東証PRM 東京都競馬(株) -1 3/14 3400 3450
大井競馬、伊勢崎オート場賃貸が主力。「東京サマーランド」も。IT投票システム拡大。
4/28 東競馬、1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
5/11 岩井コスモ   新規にA  5750
5/12 6日ぶり小反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
7/29 上期経常が12%増益で着地・4-6月期も14%増益
8/1 大幅高、第2四半期営業益12%増で通期計画進捗率53%
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
10/31 東競馬は3日続伸、第3四半期営業益18%増で通期計画進捗率87%
11/4 岩井コスモ A 5750→5200
2/14 東競馬、今期経常は10%減益、前期配当を10円増額・今期も75円継続へ
2/16 岩井コスモ A→B+ 5200→4200
2/17 3日続落、国内有力証券は投資判断「B+」に引き下げ
3/1 いちよし A 6500→6200
 リース 9761 東証STD 東海リース(株) -1 3/7 1320 1327
仮設建物リース専業大手。建設現場向けが主力。設計・製作・解体、輸送も。
4/28 今期経常は27%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は39%減益
2/10 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
3/1 今期経常を77%下方修正、配当も30円減額
3/2 安い、23年3月期業績予想の下方修正と期末配当見送りを嫌気
 AI 2158 東証GRT (株)FRONTEO -2 3/15 583 586
S安11/29,30,12/2,3,2/15,17,5/23,8/16,23/2/15
S高22/7/11
米国の訴訟証拠開示支援が柱。自然言語解析AIを核に医療システムや企業向け分析へ転換中
11/15通期の同利益を従来予想の10.5億円→17億円に61.9%上方修正,期末一括配当を従来計画の5円→7円(前期は無配)に大幅増額修正
11/25FRONTEOとスズケン 「会話型・認知症診断支援AIプログラム」の販売・流通で業務提携
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は5%増益
3/9 発生が 予測 される リスク の 改善 策 を示 す 「 Concept Encoder Optimizer」 の 特許を取得
3/16 AI医療機器・ヘルスケアソリューションのAWS上での展開に向けた開発を開始
3/17 4連騰、AI医療機器ソリューションのAWS上での展開に向けた開発開始
3/17 大幅に4日続伸、AWSでのAI医療機器・ヘルスケアソリューション展開に向け開発開始
3/17 独自AIを活用したビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/18 5日続伸、独自AI活用のビジネスデータ分析支援システムがかんぽ生命に採用
3/22 創薬のプロセスイノベーションとなる 新規AIシステム「liGALILEO」によるAI創薬ビジネスを開始
3/23 大幅に反発、新規AI創薬システムによるドラッグマイニング事業開始
3/24 転倒転落予測AIシステム「Coroban」、聖マリアンナ医科大学病院で導入
3/28 ライフサイエンス分野におけるデータドリブン市場とAI活用に関するビジネスセミナーを開始
3/29 大幅反発、ライフサイエンスAIの情報発信に特化したサイトを開設へ
4/14 健康サロンと、薬局起点での健康サポートサービス創出に向けた AI 導入で業務提携
4/19  金融サービスにおける“お客さまの声”を 活用する「 WordSonar for VoiceView」を提供開始
4/20 国内 大手企業の 品質 不正調査をサポート
4/26 AI文書レビューにより 日本企業海外子会社 における 会計不正調査案件 で 効率的 に 証拠文書 を 特定
4/27 慶應義塾と自然言語AIを用いた うつ病・躁うつ病診断支援プログラムの技術開発を行う共同研究を実施
5/16 2022年5月11日(米国時間)に、当社米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.において、FRONTEO USAのデータセンター上のデータにランサムウェアと見られる不正なアクセスがあったことを確認
5/20 今期経常は44%減益、4円減配へ
5/23 S安ウリ気配、前期好調も今期は営業42%減益で減配も
5/24 自然言語処理AIで労働災害リスクを発見・予測する「WordSonar for AccidentView」のデータソースを大幅拡充
5/25 医学論文探索AI「Amanogawa」、科研製薬で導入
5/26 大幅に4日ぶり反発、医学論文探索AI「Amanogawa」が科研製薬に導入
6/9 学研グループのメディカル・ケア・サービスとの介護施設向け転倒転落予測AIシステム最終検証試験を開始
6/14 波乱相場のなか一時5.5%高、フォーラム開催でAIの社会実装担い手として存在感
6/15 創薬支援 AI「Cascade Eye」の新バージョンを発表
6/16 AI レビューツール「KIBIT Automator」のアルゴリズムの性能を改善し、計算速度を最大10倍向上
6/17 年初来安値、AIレビューツールの精度向上も地合い悪化に押される
6/17 不正アクセスを受けた当社米国子会社のシステムが概ね復旧し、大部分の業務を再開
6/21 住友ファーマと統合失調症に関するAI プログラムの研究開発に向けた試験計画書作成の業務委託契約を締結
6/22 大幅に反落、住友ファーマとAIプログラム研究開発で業務委託契約も利益確定売り
6/22 2種類の自社開発AIエンジンの組み合わせにより文書解析の精度向上を達成
6/23 東海東京 強気 4700→1600
7/11 大幅高で5日続伸、「認知症の診断補助AIでNTT東と提携」報道を材料視
7/11 FRONTEO×NTT東日本 自然言語AIを用いたデジタルヘルスの協業を開始
7/12 大幅に6日ぶり反落、NTT東とのデジタルヘルスでの協業開始を正式発表も利益確定売り
7/12 独自開発のAI「Looca Cross」を搭載した経済安全保障ソリューション「Seizu Analysis(読み:セイズアナリシス)」の機能拡張
7/20 介護施設向け転倒転落予測AIシステム「Coroban Care」の販売を開始
7/21 大幅続伸、介護施設向け転倒転落予測AIシステムを販売開始
8/3 経済安全保障 AI ソリューションの持ち株支配の解析指標について特許査定を取得
8/4 大幅に3日ぶり反発、株主支配力評価指標の計算方法「Power Index」で特許査定通知
8/4 会話型 認知症診断支援 AI プログラムの開発について、「自由会話のベクトル表現による認知症の判定」Scientific Reports誌に掲載(2022/8/3)
8/5 続伸、慶応大と「会話型 認知症診断支援AIプログラム」を開発
8/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
8/15 案件低調や子会社不正アクセスの影響で今期下方修正
8/16 ウリ気配スタート、今期営業益88%減に下方修正
8/24 AIエンジン「KIBIT」を構成するコア技術の一つであるLandscapingにおいて、アルゴリズムの改良によりデジタルフォレンジックにおける証拠に関連する文書と関連しないレビュー文書数を、従来比で最大44%削減する分類性能の向上に成功
8/25 続伸、人の行動の機微を捉えるAIアルゴリズムの改良に成功
8/30 AI を活用したメール監査システム「KIBIT Communication Meter」、岡三証券に導入
8/31 東海東京 強気 1600→1400
9/2 経済安全保障AIソリューションにて特許技術の国外漏洩リスクを検知する特許解析機能を新搭載
9/12 高精度の予測機能を搭載、AIレビューツール「KIBIT Automator」最新版の提供開始
10/3 創薬支援AIシステム「liGALILEO」を機能拡充 評価項目に「安全性」「画期性」を追加
10/5 セコメディック病院と転倒転落予測AIシステム「Coroban」の共同研究を開始
10/17 AIエンジン「KIBIT」に搭載しているコア技術 「複数の識別モデルと交差検証に基づく分類(Illumination Forest)」、 台湾における特許を取得
10/18 大幅続伸、AIエンジンのコア技術が台湾で特許取得
10/18 大幅に3日続伸、AIエンジン「KIBIT」搭載のコア技術が台湾で特許取得
10/28 大幅に反発、AIエンジン「Concept Encoder」のコア技術が米国で特許査定取得
10/28 一時10%超の急騰、独自開発AIエンジンのコア技術が米国で特許査定取得
10/31 AIレビューツール「KIBIT Automator(読み:キビットオートメーター)」に搭載しているAIアルゴリズム「Landscaping(読み:ランドスケ―ピング)」の精度をより向上させた改良版の提供を開始
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/24 製薬企業の情報戦略策定を支援するAIシステム「WordATLAS」にメディカルインサイトを可視化する新機能を追加
11/25 フロンテオが続急伸、製薬企業向けAIシステムの新機能追加を材料視
11/25 大幅続伸、製薬企業を支援するAIシステムに新機能追加、医師の関心テーマを可視化
11/29 カイ気配スタートで4連騰、同社の自動分類・審査AIシステムを中外製薬が導入
11/30 AIレビューツール「KIBIT Automator」に搭載する新たなAIアルゴリズムを開発
12/1 大幅に3日ぶり反発、AIレビューツールに搭載する新たなAIアルゴリズム開発
12/8 経済安全保障におけるサプライチェーン解析 AI ソリューションの新指標算出技術で特許査定を取得 特願2021-160141
12/9 3日続伸で4ケタ台回復、経済安保におけるサプライチェーン解析AI技術で特許取得
12/20 シュプリンガーネイチャーと論文解析の新サービス展開に向け協業
12/20 3日続落、「科学誌『ネイチャー』企業と論文探索AIで協業」報道を材料視
12/22 日本語を処理するKIBITの改良に成功
1/17 日本ケミファ、医学論文探索 AI「Amanogawa」と創薬支援 AI「Cascade Eye」を導入
1/18 反発し底値離脱気配、同社AIシステムをケミファが導入へ
1/19 足利銀行のDX推進に貢献する、AIを活用した応接記録モニタリングのPoCで高評価
1/20 反発、足利銀でのAI活用応接記録モニタリングで高評価
1/25 イオン銀行、お客さまの声を生かす仕組み AIエンジン「KIBIT」を、新たに顧客応対記録の分析・管理業務に採用
1/26 もみ合い、イオン銀行が顧客応対記録の分析で「KIBIT Knowledge Probe」採用(訂正)
1/30 AI 医療機器「重度転倒予測 AI プログラム」の医薬品医療機器総合機構との対面助言準備面談が終了
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正
2/15 ウリ気配、23年3月期営業損益予想を赤字に下方修正
2/16 会員制ポータルサイト「FRONTEO Legal Link Portal」の登録会員数が1万人達成
2/17 6日ぶり反発、「FLLP」登録者数が1万人を達成
2/21 しっかり、創薬支援AIの新バージョンを発表
2/21 医薬基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN:ニビオン)創薬資源研究プロジェクトで医学論文探索AI「Amanogawa」導入
2/28 フロンテオが堅調、AI活用のスライド審査システムを大塚製薬が導入
広告 2389 東証PRM (株)デジタルホールディングス -2 3/15 1080 1083
ネット広告専業代理店。企業のデジタル化支援事業を育成中。のれん償却前純益で配当性向2割
2/9 博報堂DYホールディングス <2433> が実施する子会社ソウルドアウト <6553> 株式に対するTOBに応募することを決定。これに伴い、22年12月期に売却益87.7億円を特別利益に計上する見込み
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/31 3日続伸、Google Cloud Buildパートナー認定を取得
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
9/9 いちよし A→B −
11/10 今期経常を一転して損益トントンに上方修正
2/13 デジタルHD、今期経常はトントンに回復へ
広告 2491 東証PRM バリューコマース(株) -2 3/15 1583 1610
アフィリエイト(成果報酬型)広告で首位級。ヤフー出店者向けに展開するCRMツールが成長
4/27 1-3月期(1Q)経常は32%増益で着地
4/28 7%超の上昇で25日線上抜く、今12月期第1四半期営業3割増益を評価
6/3 岡三 強気 5600→5200
7/27 上期経常が21%増益で着地・4-6月期も10%増益
7/28 急落、4-6月期増益率鈍化をネガティブ視
9/6 岡三 強気 5200→4000
10/28 1-9月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
12/8 大幅反落、経済条件変更の影響など大として国内証券が格下げ
1/30 今期経常は16%減益、17円増配へ
1/31 昨年来安値更新、7期ぶり営業減益見通しを嫌気
 SaaS 2492 東証PRM (株)インフォマート -2 3/15 251 263
クラウド活用し受発注、規格書、請求書システム運営、外食向け主力
2/14 今期経常は96%減益、前期配当増額も今期減配
3/7 株式会社三井住友フィナンシャルグループが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
3/7 下げ幅縮小、「BtoBプラットフォーム請求書」が三井住友FGに採用
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/5 3日続伸、「BtoBプラットフォーム 請求書」がトヨタファイナンスに採用
4/8 3日ぶり反発、「BtoBプラットフォーム 請求書」がBEAMSに採用
4/21 商品マスタ管理をクラウド化するPDP(プロダクト・データ・プラットフォーム)を開発・提供するLazuliに出資
4/22 野村證券とパートナー契約を締結 両社共同でバックオフィス業務のデジタル化を推進
4/28 1-3月期(1Q)経常は58%減益・上期計画を超過
5/19 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社とセールスパートナー契約を締結
5/24 アイリスオーヤマが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
5/26 東邦ガス情報システムが「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
5/26 経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において、「IT導入支援事業者」として採択.当社が提供する「BtoBプラットフォーム」シリーズが補助金対象のITツールとして認定、株式会社Deepworkとコンソーシアム契約を5月16日に締結
5/27 4日ぶりに反発、「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/16 株式会社肥後銀行が「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/21 叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/21 9日ぶり反発、叙々苑が「BtoBプラットフォーム 受発注」など導入
6/23 サッポログループの物流事業を担うサッポログループ物流株式会社が、当社の「BtoB プラットフォーム 請求書」を導入
6/24 コンカー社のデジタルインボイス構想に協力・推進することを目的として、当社の「BtoBプラットフォーム 請求書」をコンカーのSAP Concur App Centerのサービスとして提供
6/24 大幅高、コンカーと新たな協業好感
6/27 神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/27 続伸、神戸市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
6/28 北海道コカ・コーラが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
6/29 AI自動発注のクラウドサービスを運営するGolasに追加出資を実施
7/1 「BtoBプラットフォーム 契約書」とジャストプランニングの「まかせてネットEX」がシステム連携を開始
7/4 タノム、Goalsと、フード業界向けの「IT導入補助金」におけるコンソーシアム契約を締結
7/6 インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始
7/6 3日続伸、兵庫県と電子契約書の実証実験を開始
7/12 NTT西日本グループのテルウェル西日本とセールスパートナー契約を締結
7/15 NTT東日本のIT導入補助金コンソーシアムに参画
7/19 「BtoBプラットフォーム 契約書」とあさかわシステムズの建設・工事ソリューション「ガリバー」シリーズがAPI連携を開始
7/20 上期経常を83倍上方修正、通期も増額、配当も0.54円増額
7/20 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/21 急伸、業績・配当上方修正受けて買い安心感
7/22 「BtoB プラットフォーム 請求書」が、アイティクラウド株式会社が主催した「ITreview Grid Award 2022 Summer」にて「請求書作成・見積書作成」「請求書受領サービス」の 2 カテゴリ内の4部門、「総合部門」「大企業部門」「中堅企業部門」「中小企業部門」において、「Leader」を受賞
7/26 注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用
7/28 「BtoBプラットフォーム契約書」がJIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」を同時取得
7/28 野村 新規に中立 440
7/29 レンタルのニッケンが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
7/29 上期経常は43%減益・通期計画を超過
8/29 企業間取引のデジタル化で年間約4.4億枚の紙を削減 CO2削減量は約3,780トンで東京ドーム約1.5杯分に相当
9/2 日本最多のパチンコホール経営店舗数を誇るダイナムジャパンHDが「BtoBプラットフォーム 請求書」を採用
9/6 「BtoBプラットフォーム 請求書」、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出
9/27 「BtoBプラットフォーム 請求書」と、Amazonが提供する法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」がシステム連携
9/27 大幅高、「Amazonビジネス」とシステム連携
9/27 急伸、「Amazonビジネス」とのシステム連携を発表
10/18 「BtoBプラットフォーム TRADE」が JIIMAの「電子取引ソフト法的要件認証」を取得
10/18 大幅反発、「BtoBプラットフォーム TRADE」が「電子取引ソフト法的要件認証」取得
10/31 1-9月期(3Q累計)経常は26%減益・通期計画を超過
12/21 インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」とミロク情報サービスの販売システムがAPI連携を開始
12/21 朝高スタートも切り返す、ミロク情報の販売システムと連携開始
2/14 インフォMT、今期経常は54%減益、0.26円減配へ
3/13 日興 新規に中立 310
ゲーム 2706 東証STD (株)ブロッコリー -2 3/15 1000 1005
ゲームソフト「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズをPSP向けに展開。関連CDなど物販も
4/8 今期経常は70%増益へ
4/20 「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」全世界600万ダウンロード記念キャンペーン及び「サンリオキャラクターズ」コラボのお知らせ
4/27  「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」「サンリオキャラクターズ」コラボ開催
5/16 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,500万パック突破
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/21 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,600万パック突破
9/26 新グッズブランド「エブリデイ Z/X Life!」誕生及び受注開始
10/14 今期経常を一転58%減益に下方修正
10/14 ティズクリエイション株式会社と新規ゲームブランド「LicoBiTs(リコビッツ)」発足
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
1/13 株式会社 A3が企画を手掛ける「OTAKU CULTURE STUDIO」とコラボ、NFTを活用したコンテンツの展開を行う
情報・通信 3624 東証GRT アクセルマーク(株) -2 3/15 259 265
スマホ向けコンテンツ配信、広告、ゲームの3本柱。「オンラインくじ」など自社企画に強み
5/12 今期経常を一転赤字に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
11/10 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は赤字転落へ
11/28 大幅に3日ぶり反落、最近の急伸の反動で利益確定売り
2/9 アクセルM、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3655 東証PRM (株)ブレインパッド -2 3/15 600 612
AI活用した企業データ分析コンサルが主。売上高が人員数に比例。関連ソフト開発や販売も
2/10 上期経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.5倍増益
2/23 りそなHDとデータ活用サービスで資本・業務提携
4/13 急反発、AI関連シンボルストックで業績も急回復見通し
5/13 ブレインP、7-3月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・1-3月期も29%増益
6/28 株式会社 TimeTechnologies の全株式を取得し、連結子会社、、同社が開発・提供する「LINE」特化型のマーケティングオートメーション「Ligla(リグラ)」を当社のプロダクト群に追加
6/29 しっかり、TimeTechnologiesを子会社化へ
8/10 前期経常は32%増益も下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は74%減益、今期業績は非開示
8/10 自己株式取得 上限 30万株 1.37% 3億円 ~2022/10/31
11/11 7-9月期(1Q)経常は33%減益で着地
2/10 ブレインP、上期経常が29%減益で着地・10-12月期も26%減益
IPO 4378 東証GRT (株)CINC -2 3/15 869 874
サブスク型でデジタルマーケティング支援ソフトの開発・販売とDXコンサルを手がける
3/14 11-1月期(1Q)経常は6300万円で着地、進捗率は26.6%
3/15 第1四半期営業利益の進捗率27%と順調も織り込み済み
6/13 上期経常は1.3億円で着地
9/13 11-7月期(3Q累計)経常は31%増益で着地
11/18 2022/10期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/21 大幅に続伸、22年10月期の営業利益予想を上方修正、アナリティクス事業で受注増
11/21 続急伸、アナリティクス事業の受注堅調で22年10月期業績は計画上振れ
12/9 今期経常は65%減益へ
12/12 一時23%超す下落、広告宣伝費の投入などで23年10月期は大幅減益予想
3/14 CINC、11-1月期(1Q)経常は6%増益で着地
情報・通信 5031 東証GRT モイ(株) -2 3/15 309 317
S安 5/6,6/13,11/17
S高4/27,28,7/21
ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム「ツイキャス」の企画、開発、運営を手掛ける
4/19 モイの公開価格は470円に決定、4月27日グロース市場に新規上場
4/27 初値は902円(公開価格470円)公開価格を92%上回る
4/27 一時S高に上昇、ストレージ王は一時急上昇もその後は換金売りが優勢
4/28 一時ストップ高、ライブ配信サービスの成長性に期待、個人中心に人気化
6/10 2-4月期(1Q)経常は2700万円で着地
6/10 上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 S安ウリ気配、上場関連費用響き2〜4月期営業減益
6/13 ストップ安、23年1月期第1四半期の営業利益28.8%減、進捗率9.4%
7/21 S高、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」をβリリース
7/25 大幅に4日続伸、3Dバーチャル空間「ツイキャスVV」βリリースを引き続き材料視
9/13 上期経常は8400万円で着地
11/16 今期最終を一転赤字に下方修正 23年1月期業績予想を最終赤字へ下方修正
11/17 ストップ安売り気配、23年1月期の営業利益予想を下方修正、行動制限解除で競争激化
12/13 2-10月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
12/14 大幅反落、第3四半期営業利益が62%減で着地
2/14 前期経常を6.9倍上方修正
2/15 続急伸、販管費見直しが寄与し23年1月期営業利益は計画上振れ
3/13 今期経常は30%減益へ
3/14 モイ---大幅に5日続落、24年1月期の営業利益予想28.5%減、エンジニアの採用推進
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -2 3/15 476 484
S安5/16,23/2/14
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
11/14 今期経常を18%下方修正
2/13 今期営業を一転赤字に下方修正
2/14 MipoxがS安ウリ気配、23年3月期業績予想を営業赤字に下方修正
その他 6027 東証GRT 弁護士ドットコム(株) -2 3/15 2222 2288
S安1/27
Webでの弁護士向け営業支援と一般会員向け法律相談サイトを運営。電子契約事業を育成中
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が3.7倍増益で着地・10-12月期も3.3倍増益。
1/28 20万株を上限とする自社株買いを実施へ
4/1 4日続伸、日本テレビと企業向けオーダーメイド型研修動画を提供へ
4/5 大幅に6日続伸、法律相談ポータルサイトの登録弁護士数が国内半数を突破
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とリコーのクラウドアプリケーション「DocuWare」が連携
4/20 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」と不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」がシステム連携開始
5/9 大幅に5日ぶり反発、「クラウドサイン」が東京都の電子契約サービス導入支援に参画(訂正)
5/13 前期経常は6.3倍増で3期ぶり最高益
5/16 GS 買い 7300→6400
5/18 Cスイス 弱気 4700→2800
5/19 明和地所 が5/27より新築分譲マンションの電子契約、クラウドサインを導入
6/14 3日ぶり反発、リクルートと業務提携契約を締結
7/7 マッコリ 強気 9600→5500
7/14 JPモル 強気 10000→6100
7/27 4-6月期(1Q)経常は37%減益で着地
7/28 大幅に続落、23年3月期第1四半期の営業利益36.1%減、販管費膨らむ
7/28 続急落、広告宣伝費など膨らみ第1四半期経常37%減益
7/28 GS 買い 6400→6100
7/28 マッコリ 強気 5500→5400
8/1 Cスイス 弱気 2800→2530
8/19 反発、NTTコムと販売連携
10/26 上期経常は18%減益で着地
11/4 Cスイス 弱気 2530→2320
11/17 システムズ・デザイン---ワークフローサービスを強化する電子署名連携ツールを販売開始
1/25 4-12月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・10-12月期も15%減益
1/26 弁護士COMが続急落、10〜12月期の最終減益拡大を嫌気
1/26 マッコリ 強気 5400→4000
2/2 アズ企画設計、弁護士ドットコムの契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」を 導入
2/14 「弁護士ドットコム」が「Professional Tech Lab」と「Professional Tech Fund」を創設 ChatGPTに代表される新技術の積極的活用を目指す
2/14 弁護士COMは反発、チャットGPTなど新技術の積極的活用に期待感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6095 東証PRM メドピア(株) -2 3/15 1156 1211
S安8/10
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。法人向け医療相談や特定保健指導も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は12%減益で着地
3/1 大幅に3日続伸、関西みらい銀などの法人顧客向けに健康管理サービスを提供
3/3 大幅反発、相対的な高成長期待としてSMBC日興証券が「強気」に格上げ
3/22 アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
3/23 反発、アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
5/12 簡易株式交換による株式会社クラウドクリニックの完全子会社化
5/12 上期経常が21%減益で着地・1-3月期も33%減益
5/13 連日の年初来安値、10〜3月期営業益進捗の低さを嫌気
5/16 いちよし B→A 4800→4000
6/15 日興 強気 4500→3300
7/4 東海東京 強気 5780→3500
7/29 株式会社 4DINとの間で、業務提携契約を締結
8/9 今期経常を一転42%減益に下方修正
8/9 EPSホールディングス株式会社との資本業務提携及び、第三者割当による新株発行
8/9 株式会社 EP フォースの完全子会社化及び資金の借入 42億円
8/10 ストップ安売り気配、業績下方修正で一転大幅減益見通しに
8/10 S安ウリ気配、今期予想の大幅下方修正で
8/10 いちよし A→B 4000→2000
8/16 買い戻しで急騰、下方修正からのS安演出した空売りが原動力に
8/29 日興 強気 3300→2400
11/14 今期経常は37%増益へ
11/15 3連騰、27年9月期に売上高300億円目指す中計を発表
1/10 反発、リクルートメディカルキャリアから「ヤクチエ」シリーズを譲受
1/27 大和 2→3 1600
2/13 メドピア、10-12月期(1Q)経常は15%減益で着地
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -2 3/15 1192 1193
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 9-11月期(2Q)経常は3%減益
3/14 今期経常を一転微減益に下方修正、未定だった配当は1円増配
3/15 上場来安値、23年5月期営業利益予想を下方修正、期末配当22.50円、自社株を取得・消却
REIT 8955 東証 日本プライムリアルティ投資法人 -2 3/15 339500 341000
東京建物系の不動産投資法人。首都圏のオフィス中心にホテル、商業施設に投資
8/16 今期経常は微減益へ
9/15 みずほ 買い→中立 44.2万→44万
2/17 今期経常は6%減益へ
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -3 3/15 5000 5060
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
1/31 デジアーツ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も3%増益
 ネットサービス 2371 東証PRM (株)カカクコム -3 3/15 1763 1816
グルメサイト「食べログ」と価格比較サイト「価格.com」を運営、掲載店からの手数料が柱
2/3 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/9 エアトリは大幅続伸、「エアトリ国内ホテル」がカカクコムの「フォートラベル」と連携開始
4/26 野村    新規に買い 3500
5/11 今期最終は23%増益へ
5/30 野村 買い 3500→3600
6/16 食べログ、評価を不当に下げたことによる損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁が「優越的地位の乱用に当たる」と認め、カカクコム側に3840万円の支払いを命じた
6/24 急伸、食べログ事業への過度な警戒感後退の方向にも
8/3 4-6月期(1Q)最終は52%増益で着地
8/3 後場寄り一段高、4〜6月期最終5割増益を評価で25日・75日線のGC示現も目前
8/17 野村 買い 3600→3400
8/22 続落、国内有力証券が目標株価を引き下げ
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
9/21 岡三 強気 3700→3400
9/21 Pathee社の株式を取得し子会社化及び第三者割当増資を引き受け
9/27 JPモル 強気 3800→3500
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期最終が39%増益で着地・7-9月期も28%増益
11/2 後場プラス圏浮上、「食べログ」好調で4〜9月期増収増益
11/16 Dガレージがカカクコム普通株式143万2300株を12月末までに売却 関係会社株式売却益27億円計上
11/16 自己株式取得 上限 430万株 2.1% 80億円 ~2023/1/31
11/17 カカクコムが続伸、430万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/17 Dガレージは続伸、カカクコム株の一部売却で関係会社株式売却益27億円計上へ
12/13 岡三 強気 3400→3100
12/16 JPモル 強気 3500→3000
1/18 自己株式消却 351万8200株 1.71% 2023/1/31
1/19 3日続伸、自社株351万8200株を消却へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終は23%増益で着地
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/28 野村 買い→中立 3400→2100
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -3 3/15 145 147
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
2/14 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 「東京チカラめし」タイ第1号店をバンコクに出店
 ネット通販など 3064 東証PRM (株)MonotaRO -3 3/15 1598 1619
工場・工事用間接資材のネット通販。同分野の米国大手が親会社。個人と小規模業者が主な顧客
2/3 22年12月期は営業利益1%増や年間配当の2円増配を計画
3/28 レーティング日報【格上げ↑】 (3月28日)
3/29 執行役に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分
3/29 35200株(0.0%)1億1968万円を上限とする自社株買いを発表
3/30 11日続伸、3万5200株を上限とする自社株買いを実施へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は11%増益で着地
5/2 1Qは2ケタ増収増益、販促活動を積極的に展開
6/22 日興 中立→強気 2800→2800
6/23 急反発、株価下落での上昇余地の広がりから国内証券が格上げ
7/29 上期経常は一転11%増益で上振れ着地
8/1 急伸、上期業績は計画上振れし営業利益は一転増益で着地
8/1 急伸、上半期業績は従来計画を上振れ着地
8/1 2Qも2ケタ増収増益、様々な施策により新規顧客が順調に増加
8/2 GS 売り 1400→1600
10/14 日興 強気 2800→2900
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・7-9月期も10%増益
10/31 GS 売り 1600→1700
11/4 3Qは2ケタ増収・増益、積極的な販促活動やさらなる認知度の向上を推進
12/12 11月売上高は16%増
12/13 3日ぶり反落、11月売上高は16%増も反応限定的
1/11 大幅続落、12月の月次増収率も相対的に低水準
1/13 日興 強気 2900→2800
2/2 今期経常は21%増で14期連続最高益、2.5円増配へ、各種施策により登録会員数が順調に増加
3/13 GS 売り 1700→1500
 電子出版 3678 東証PRM (株)メディアドゥ -3 3/15 1293 1346
電子書籍取次で国内首位。コミック軸に独自の配信・ストア運営システムに強み。海外事業育成 1/20をもって上場廃止
4/14 自己株式取得立会外 上限 462500株2.9% 4/15
4/14 自己株式取得 上限 60万株 3.78% 10億円 ~9/30
4/14 メディアドゥ、今期経常は33%減益、無配転落へ
4/21 自己株式消却 465317株 5/31
5/2 岩井コスモ   A     3400
7/4 クレディセゾンと資本業務提携契約を締結;今後、クレディセゾンがメディアドゥの発行済株式総数の3.2%に当たる普通株式489,600株を上限に市場買付により取得する予定
7/5 大幅高、クレセゾンとの資本・業務提携を好感
7/5 急伸、クレセゾンとの資本業務提携を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/28 大幅に4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
10/13 上期経常は24%減益で着地
10/14 買い戻し急、上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
1/16 今期経常を12%上方修正
1/16 縦スクロールコミック制作スタジオ・株式会社 Contents Lab. Blue に出資
1/17 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を材料視
情報・通信 4284 東証PRM (株)ソルクシーズ -3 3/15 331 333
SBI社が筆頭株主のSI会社。信販、証券など金融業界が主顧客。クラウド事業を本格推進
2/10 今期経常は16%増で4期連続最高益更新へ
5/10 ソルクシーズ、1-3月期(1Q)経常は29%減益も対上期進捗は過去平均を超過
6/1 グループ会社株式会社ノイマンが提供する指定自動車教習所向け『オンライン学科教習ツール「N-LINE」』の契約校数が 300 校を突破
6/7 高い、子会社が食品容器用ヒートシール検査装置を特許出願
6/16 eスポーツ事業への参入を決議、新会社 eek を北海道に設立 eスポーツ専門のマッチングサイト運営、選手の肖像権管理、育成管理等を行う
6/17 続伸、eスポーツ専門のマッチングサイト運営を行う子会社設立へ
8/10 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も38%減益
8/18 連結子会社株式会社 eekを設立し、8月より本格的にeスポーツ事業を開始
9/20 RPAツール「WinActer」の販売・導入支援開始
10/17  グループ会社eekが eスポーツに特化したマッチングサイト運営開始
10/18 反発、eスポーツに特化したサーチ型マッチングサイトを運営開始
10/18 eek ハイテクノロジー専門学校と業務提携
10/19 画像AI技術開発を行うサイバーコアと資本業務提携 第三者割当増資を引受
10/20 3日続伸、サイバーコアと資本・業務提携
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
2/9 ソルクシーズ、前期経常を一転6%減益に下方修正
2/10 ソルクシーズ、今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -3 3/15 861 862
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
化学 4985 東証PRM アース製薬(株) -3 3/15 4575 4630
大塚製薬グループ。殺虫剤トップ。歯磨き家庭用品も。傘下にバスクリン、白元
1/31 前期経常を一転3%減益に下方修正、配当は3円増額
2/14 今期経常は2%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は31%減益で着地
7/8 保有する大幸薬品株式を売却 239万8800株 5.5% 売却方法、期間は検討中(政策保有株の保有方針の変更により資本提携は解消)
7/8 大幸薬品との間で締結している業務提携契約は継続
7/11 続伸、保有する大幸薬品株を売却へ
8/5 上期経常は33%減益・通期計画を超過
8/8 大和 2→3 6550→5010
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は38%減益・通期計画を超過
1/30 前期経常を27%下方修正
1/31 アース製薬は冴えない動き、ハエ・蚊用市場低調で22年12月期業績は計画下振れ
2/13 アース製薬、今期経常は2%増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -3 3/15 2073 2112
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
2/21 不動産仲介会社向け業務支援サービスに、新機能をリリース
3/13 「HOMENET Pro」をモリモトが導入
3/15 pptcグループ、全国14ヵ所目「ホームネット京都支店」を開設
 リース 5834 東証GRT SBIリーシングサービス(株) -3 3/15 2150 2267
航空機や船舶などを対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドの組成・販売を手掛ける
9/13 10/19に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して35万株の公募と185万株の売り出し、上限33万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券とみずほ証券。公開価格決定日は10/11。
10/11 公開価格は2980円に決定、10月19日グロース市場に新規上場
10/18 上限値段:6,860円 下限値段:2,235円
10/19 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
10/19 初値は3300円、公開価格を10.7%上回る
10/19 3220円で引ける、初値をやや下回る
10/28 上期経常は16億円で着地
1/17 大幅に3日続伸、「エールフランスと航空機リース契約」報道を買い材料視
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は14億円で着地
2/17 SBIリーシが大幅続伸、販売用航空機を購入
人材 6197 東証PRM (株)ソラスト -3 3/15 614 615
医療機関への業務請負が主。医療機関への人材派遣、在宅サービスが中心の介護や保育事業も 
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
5/11 今期経常は13%増で10期連続最高益更新へ
5/26 野村 買い 2040→1610
6/22 続伸、5月訪問介護利用者数は1%増
7/22 続伸、6月の訪問介護利用者数の増加基調続く
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/12 野村 買い 1610→1740
9/22 8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
9/26 しっかり、8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
10/17 公正取引委員会から、愛知県又は岐阜県に所在する病院が発注する医事業務の入札等の参加業者に対して、独占禁止法に違反する行為があったとして、排除措置命令及び課徴金納付命令がなされたが、当社は課徴金減免制度の適用が認められたことから、上記命令のいずれも受けていない。ただし、独禁法違反行為があった旨の認定は受けた。
11/9 ソラスト、上期経常が6%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/17 野村 買い 1740→1430
11/22 いちよし A 1800→1600
12/22 小幅反発、11月訪問介護利用者数は前年を下回るもあく抜け感
1/18 株式会社森伸の株式の取得(子会社化)
2/8 ソラスト、10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/9 野村 買い 1430→1490
2/27 いちよし A 1600→1400
自動車 6594 東証PRM 日本電産(株) -3 3/15 6145 6298
モーター世界大手。精密小型から産業用など中大型シフト。EV向けなど車載用を主柱に育成中
1/26 第3四半期は17%営業増益、自己株買いや増配も発表
2/2 アドソル日進 <3837> と屋内位置情報ソリューション事業で業務提携。
3/16 世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
3/17 マド開け急伸、世界最薄クラスのリニア振動モータを開発
4/11 モルガン  強気→中立 13500→11000
4/18 売りに押される展開、今週決算発表予定で足もとは中国経済指標に思惑
4/18 当社が共同開発した二重反転プロペラファン搭載の空気清浄機が2021年度省エネ大賞を受賞
4/19 日本電産の次世代トラクションモータの実用化に関する研究が NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択される
4/20 野村    買い    15100→12200
4/20 Cスイス  強気    13400→11900
4/20 レーティング日報【最上位を継続】 (4月20日)
4/21 強調展開、決算発表目前で強弱観対立も米テスラの好決算が刺激材料に
4/21 今期最終は21%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/21 自己株式取得 上限550万株 0.95% 500億円 〜2023/1/24
4/21 永森会長がCEOを兼務へ
4/21 商号変更 ニデック株式会社 2023/4/1
4/22 反落、23年3月期は営業利益22.5%増見込むも市場予想を下回る
4/22 続伸、今期ガイダンスは市場想定下振れもあく抜け感先行
4/25 急落、外部環境悪化で売り圧力強まる
5/9 三菱UF  強気    14400→11000
5/10 当社子会社による歯車工作機械のレンタルサービスの開始
5/10 JPモル  強気    14000→13000
5/11 5月16日付けで「半導体ソリューションセンター」(以下、同センター)を設立 神奈川県川崎市幸区新川崎
5/20 清華大学(中国、北京市)とEVを中心とした様々な技術分野で共同研究・開発を推進すべく、包括連携協定を締結
6/8 電気自動車(EV)向けなど車部品用の半導体について、メーカーへの発注をグループで集約
6/9 位置検出技術「ZignearR」(ジグナー)を搭載した AC サーボモータを開発、分解能 17bitに対応、産業用ロボット市場に展開
6/10 岡三 強気 12500→10500
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
7/12 JPモル 強気 13000→12000
7/13 GS 買い 12700→11600
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
7/14 UBS 買い 14400→13000
7/14 子会社株式会社ルス・コムが提起した特許損害訴訟に勝訴、被告に対して約10億870円の損害賠償金の支払いが命じられた
7/15 Cスイス 強気 11900→12000
7/19 野村 買い 12200→10900
7/20 4-6月期(1Q)最終は24%増益で着地
7/20 第1四半期純利益は24%増で過去最高を更新
7/21 日電産は反落、第1四半期純利益は24%増で過去最高更新も材料出尽くし感強まる
7/21 日本電産---大幅反落、第1四半期決算は想定線でサプライズ限定的
7/21 GS 買い 11600→11700
7/22 日電産に再評価余地、国内有力証券は目標株価1万150円に引き上げ
7/27 東海東京 強気 13000→12500
7/27 三菱UF 強気 11000→10000
8/2 UBS 買い 13000→12500
8/30 ノルウェー半固体リチウムイオン電池メーカーFREYR Battery社と合弁契約締結
8/31 日電産が続伸、ノルウェーの半固体リチウムイオン電池メーカーと合弁契約締結
8/31 子会社 日本電産マシンツール、パウダ DED方式の金属3Dプリンタの中サイズ新機種“LAMDA500”を発売
9/5 続伸、日経平均採用への期待も買い材料に
9/6 日電産やSMC、HOYAが高い、日経平均に新規採用で買い流入
9/12 岡三 強気 10500→10700
9/28 朝高後、値を消す、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス買いも
9/28 反落、米系証券格下げも日経平均新規採用に伴う買いインパクト意識
10/11 東洋経済オンラインによる当社の自己株式の取得に係る報道について
10/11 急落、自社株買い巡る報道を嫌気し2年3カ月ぶり安値
10/11 急落、自社株買いに永守会長が関与と一部伝わる
10/11 セルビア新工場の竣工
10/14 GS 買い 11700→10400
10/24 日電産、上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 東洋経済新報社の当社に係る報道が虚偽の事実で当社の名誉を棄損するものであったことから、同社及び関係者を被告として謝罪広告等を求める訴訟を提起するとともに、関係者について所轄警察署に名誉棄損罪で被害申告を行い、告訴状を提出
10/24 上期最終は30%増益で上振れ着地
10/24 9月中間は最終益30%増、想定レートは1ドル110円で据え置き
10/24 野村 買い 10900→10500
10/24 Cスイス 強気 12000→10500
10/25 日電産は3日続伸、9月中間期は最終益30%増と計画上振れで着地
10/25 日本電産---大幅続伸、為替レートの前提据え置きで業績上振れ余地意識
10/25 野村 買い 10500→10600
10/25 マッコリ 強気 12000→11000
10/26 4日ぶり反落、国内有力証券は株価の上昇余地を指摘
11/8 三菱UF 強気 10000→9000
11/17 日電産が精密減速機の生産能力を大幅増強へ、国内で新工場建設
11/18 ハーモニックが4日続落、精密減速機での日電産の増産投資で販売面の影響を懸念
11/30 イタリア 工作機械メーカーPAMA社及び同関連会社の株式取得に関する譲渡契約締結
11/30 日電産が4日続落、イタリア工作機械メーカー買収も設備投資需要の不透明感を意識
12/6 半個体リチウムイオン電池メーカーFREYR Batteryとの合弁会社設立
12/12 日本電産株式会社によるニデックオーケーケー株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結 OKK1株に対して日電産株式 0.128株を割当交付 12/12終値 8245:980 なので、OKK株が割安
12/13 オーケーケー急伸、日電産が株式交換により完全子会社化へ
1/10 GS 買い 10400→10000
1/17 モルガン 弱気 7000→6300
1/24 今期最終を一転56%減益に下方修正
1/24 自己株式取得 上限 500万株 0.87% 350億円 ~2024/1/24
1/24 今期は構造改革費用の計上で一転最終減益へ、自社株取得枠を設定
1/24 野村 買い 10600→10300
1/24 マッコリ 強気 11000→9400
1/25 日本電産---大幅反落、第3四半期下振れで通期予想を大幅に下方修正
1/25 GS 買い 10000→9700
1/25 岩井コスモ B+→B 7800
1/30 東海東京 強気 12500→9500
1/31 三菱UF 強気 9000→8000
2/1 JPモル 強気 12000→10500
電気機器 6754 東証PRM アンリツ(株) -3 3/15 1180 1195
通信系計測器の有力企業。携帯電話や基地局に強い。海外でも高シェア。食品向け産業機械も
4/28 今期最終は9%増益へ
5/2 急落で安値更新、前期業績未達で今期も市場想定下回る見通し
5/2 急反落、22年3月期営業利益が計画下回って着地
5/6 岩井コスモ   A→B+  1800→1700
5/13 Cスイス 強気 3250→2250
5/31 自己株式取得 上限 500万株 3.7% 50億円 ~2022/7/29
5/31 自己株式消却 247万8900株 1.79% 2022/6/30
6/1 大幅反発、500万株を上限とする自社株買い実施へ
6/14 みずほ 買い 2500→2250
7/8 日興 強気 2600→2000
7/28 4-6月期(1Q)最終は40%増益で着地
7/29 急反発、第1四半期受注高6%増で受注残高は37%増
7/29 急反発、部材調達問題への懸念などは後退へ
7/29 岩井コスモ B+→A 1700→1900
8/12 日興 強気 2000→1950
10/28 上期最終が7%減益で着地・7-9月期も35%減益
10/31 急落、原材料価格高騰などを受けて23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 急落、7-9月期は想定比下振れで通期予想を下方修正
12/26 10日続落、当面の業績拡大期待減退として国内証券が格下げ
1/26 東海東京 強気→中立 2000→1400
1/30 今期最終を一転14%減益に下方修正
1/31 アンリツは4日続落、モバイル市場の成長鈍化で23年3月期業績予想を下方修正
2/7 三菱UF 中立→強気 1700→1700
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -3 3/15 756 759
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/7 上期経常は10%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
2/27 24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
2/28 日本モゲジSは大幅反落、24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -3 3/15 1153 1247
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 サーキュ、上期経常は18%減益で着地
卸売 7476 東証PRM アズワン(株) -3 3/15 5210 5230
理化学機器・用品卸で首位。看護・介護用品も。独自カタログに特色。「AXEL」でWeb販売
3/9 今期経常を7%上方修正、配当も13.5円増額
4/21 ファインセラミックス3Dプリンティング受託サービス開始
5/13 アズワン、今期経常は7%増で2期ぶり最高益、実質減配へ
5/13 自己株式取得 上限 14万株 0.37% 7億円 ~9/30
6/10 東海東京 強気 7580→8600
6/27 岡三 強気 8900→8700
7/29 アズワン、4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/8 岩井コスモ B+→A 8000→8000
9/2 岡三 強気 8700→8900
10/31 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
11/10 株式公開買付による自己株式取得 上限110万100株 58億7123万3700円 (1株5337円)発行済株式総数(自己株式を除く) 37,287,572株 自己株式数 4,088,698株 筆頭株主 有限会社井内盛英堂から100万株 2.68% の売却意向があったため
11/24 岡三 強気 8900→8500
12/28 東海東京 強気 8600→9080
1/17 自己株式消却 110万株 2.66% 2023/1/31
1/18 続伸、自社株110万株を消却へ
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は31%増益で着地、今期配当を3円増額修正
サービス業 9557 東証GRT (株)エアークローゼット -3 3/15 437 445
S高7/29
月額制ファッションレンタルサービス「airCloset」の運営を手掛ける
7/20 公開価格は800円に決定、7月29日グロース市場に新規上場
7/29 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
7/29 初値は910円、公開価格を14%上回る(公開価格800円)
7/29 S高、きょう新規上場し初値形成後も買い集める
7/29 S高で初日の取引を終える
8/12 今期最終は赤字縮小へ
9/1 動意、RFID活用した物流システムに関する特許取得
11/14 7-9月期(1Q)最終は1億円の赤字で着地
11/15 後場急伸、住友商と業務提携を開始
2/14 エアクロ、上期最終は1.5億円の赤字で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -3 3/15 1421 1479
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -4 3/15 1236 1343
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -4 3/15 57 58
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
レジャー・エンタメ 2440 東証PRM (株)ぐるなび -4 3/15 313 318
グルメサイト運営。飲食店から得る販促支援料が柱。予約台帳など業務支援も。楽天Gが大株主
2/4 10-12月期(3Q)最終は赤字拡大
5/11 今期最終は赤字縮小へ
5/25 株式会社テンポスホールディングスとの業務提携契約の締結 人材交流を通じた販売力向上・人材育成、各種サービスの営業連携、商品連携及び両社での新規サービス企画の推進等を予定
5/26 急伸、テンポスHDとの取引店に販売促進と発表
7/29 特別利益(投資有価証券売却益)の計上 2億9千万円
8/3 上期最終を赤字縮小に上方修正、通期も増額
8/4 続急伸、費用減少などで23年3月期最終予想を赤字縮小に上方修正
10/14 カカクコムやぐるなびが後場上げ幅拡大、都がGoToイート再開と報じられる
11/2 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
12/21 株式会社オプティムとの資本業務提携契約締結、第三者割当による新株式発行、資本金等の額の減少に関するお知らせ
12/21 株式会社オプティムと外食産業の DX サービス分野で資本業務提携
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
REIT 3295 東証 ヒューリックリート投資法人 -4 3/15 145300 147500
都内オフィス・商業施設を主体に、次世代アセットにも投資。ヒューリックの運用
10/13 HULICR、今期経常は13%減益へ
NFT、メタバース 3681 東証PRM (株)ブイキューブ -4 3/15 502 512
S安11/2
Web会議などコミュニケーションサービス提供。遠隔医療やネットでのセミナー開催支援も
2/10 今期経常は56%増で3期連続最高益更新へ
2/25 イルミナのライフサイエンス関係者向け大規模オンラインイベントに「Touchcast」を提供し、ブランディングに即した開催を支援
2/28 米国NFTメタバースのスタートアップ企業 Anifieへの出資と日本国内でのサービス展開を開始
3/28 公共空間の防音個室ブース「テレキューブ」が毎月定額で利用可能な「街かどテレキューブ法人向け定額プラン」提供開始
3/29 3日ぶり大幅反発、公共空間の防音個室ブースで法人向け定額プラン開始
4/2 「メタバース・ブロックC・量子」Web3革命で大変身期待の7銘柄 <株探トップ特集>
4/4 大幅続伸、今12月期も収益大幅成長見通しでメタバース事業にも参入
4/13 空売り買い戻しで上昇加速、メタバース関連事業に期待膨らむ
4/18 フィジタルリアリティなメタバース体験を実現する個室型VR空間「メタキューブ」を発表
4/19 4日ぶり反発、個室型VR空間「メタキューブ」のコンセプトモデルを発表
4/20 脱炭素社会に向け、イベントのオンライン化によるCO2削減率を可視化する『グリーンメーター』を提供開始
4/25 続伸、テレキューブサービス、ブランディアと連携し、「テレキューブ」を利用したオンライン買取サービスの提供を開始
4/28 1-3月期(1Q)経常は54%減益で着地
5/2 ストップ高人気、第1四半期大幅減益も想定内で空売り買い戻し加速
5/9 大幅反発、イベントDX事業の下振れ懸念後退で国内有力証券が目標株価を1600円へ引き上げ
5/9 三菱UF  強気    1500→1600
5/12 テレキューブサービス、東急のシェアオフィス事業「NewWork」において 「テレキューブ」の予約・利用が可能となるサービスを6月1日から開始
5/17 JALのダイヤモンド・プレミアラウンジに防音個室ブース「テレキューブ」を期間限定で設置
6/8 国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を発表
6/9 急伸、防災DXソリューションの投入を発表
6/20 大幅続伸、NTTのテレワークへの取り組みを材料視
6/30 株式会社ハシラスが開発・提供するメタバース「めちゃバース」に、数千人規模の同時音声チャット機能を支えるため、ビデオ通話・ライブ配信 SDK「Agora」を提供
7/1 急反発、ハシラスのメタバースにビデオ通話・ライブ配信SDKを提供
7/6 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するCHARGE+(シンガポール)へ出資、日本国内での事業展開を検討開始
7/7 大幅反発、EV充電サービス関連事業手掛けるシンガポール社に出資
8/12 上期経常は33%減益で下振れ着地
8/17 急伸、決算受けて一時下落も見直し買い進展
8/24 遠隔現場支援システム「V-CUBE コラボレーション」で業界初・特許出願中の電子小黒板の重畳・ビデオ配信機能をリリース
8/25 JR東海に個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を提供。東海道新幹線駅6か所にテレキューブを新規設置
9/13 脱炭素社会の実現に向け、EV充電サービス関連のソリューション事業を展開するプラゴへ出資
9/14 BtoB特化型のメタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」を提供する株式会社ジクウ(シャノン子会社)と販売提携
9/15 一時急伸、メタバースイベントプラットフォーム提供企業と販売提携
10/18 オンラインイベント・ウェビナー配信サービスシェアNo.1を獲得
11/1 今期経常を一転43%減益に下方修正
11/1 シンガポールCHARGE+ Inc.と合意し、 CHARGE+ Japan 株式会社をモビリティ DX 事業の中核会社として設立
11/2 ウリ気配スタート、22年12月期は一転最終減益の見通し
11/7 ワークブース「TELECUBE by OKAMURA」の新モデルを発表
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・7-9月期は赤字転落
11/18 三菱UF 強気→中立 870
11/21 5日続落、国内有力証券が「ホールド」に引き下げ
11/28 ブイキューブコラボレーション&コミュニケーションマップ、 横浜市が運営する「YOKOHAMA Hack!」に採択
12/8 ライブ配信・通話プラットフォーム 「V-CUBE Communication Platform」、東京ヤクルトスワローズの2022新入団選手発表会に導入
2/14 ブイキューブ、今期経常は2%減益、前期配当を4円減額・今期も4円継続へ
広告 3688 東証PRM (株)CARTA HOLDINGS -4 3/15 1372 1387
広告配信プラットフォーム運営や販促支援サイトを展開。電通子会社CCIと統合
5/13 カルタHD、1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
5/13 自己株式取得 上限 40万株 1.56% 12億円 ~8/15、取得株式+2234株を消却予定 8/31
6/23 東海東京 強気 2620→3130
8/12 今期経常を一転27%減益に下方修正
8/12 自己株式取得 上限 25万株 0.98% 4億4000万円 ~2022/11/11 全取得株式+402,234株を11/30に消却予定(5/13開示の自己株式取得で未達だった分を改めて取得する)
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・7-9月期も50%減益
11/15 自己株式消却 652,234株 2.5% 2022/11/30
11/24 持分法適用関連会社 PT. VENTENY Fortuna International Tbk のインドネシア証券取引所への上場承認
11/25 3日続伸、持ち分法適用関連会社がインドネシア証取に上場と発表
12/15 持分法適用関連会社のインドネシア証券取引所へ上場 特別利益(持分変動益)2022/12期決算 に5.73億円を計上見込み
2/2 前期経常を26%下方修正
2/13 今期最終は97%減益へ
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -4 3/15 836 843
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
2/14 講談社が本日公開した Web マンガサイト「月マガ基地」において、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
2/28 上期経常は49%減益で着地
3/1 2Q増収、テクノロジーソリューションが売上高の増加を牽引
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -4 3/15 2208 2252
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
 投資 7342 東証GRT ウェルスナビ(株) -4 3/15 1096 1124
ロボアドバイザー活用した全自動の資産運用サービスを提供。手数料収入は預かり資産の1%
2/14 ウェルスナビ、前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
3/29 大幅反発、「WealthNavi」預かり資産が6500億円突破
4/22 テレビCM放映開始に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/10 預かり資産7,000億円突破
7/5 「WealthNavi for AEON CARD」の提供開始
7/6 大幅3日続伸、「イオンカード」の顧客向けにロボアドバイザーを提供
7/7 株式会社千葉銀行との業務提携
7/8 大幅に反発、千葉銀行と業務提携、今秋から全自動資産運用サービス提供
7/15 東邦銀行との業務提携
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/12 CEOが所有株式142万株(3.0%)を上限として、株式を売却する 期間は 2022/12/12〜2025/12/11 3年間  一日あたりの売却株数上限は2000株。
8/25 続伸、十六銀行と業務提携
9/12 東海東京 強気 2760→2350
9/14 預かり資産7,500億円突破
9/30 今期営業を36%上方修正
9/30 株式会社SBI証券及び株式会社SBIネオモバイル証券との業務提携を解消 レベニューシェアの支払い減少により2022/12期営業利益予想を1200万円増額
10/3 大幅続落、SBIグループ2社と提携解消
10/5 「WealthNavi for 千葉銀行」の提供開始(see 7/8)
10/6 大幅反発、千葉銀行向け「WealthNavi」を提供開始
10/6 大幅に5日ぶり反発、千葉銀行の顧客向けにロボアドバイザーの提供開始
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/14 オリックス銀行と全自動資産運用サービスの提供で業務提携
1/20 前期営業を4.6倍上方修正
1/23 ウェルスナビが3日ぶり反発、広告宣伝投資が計画下回り22年12月期業績は計画上振れ
2/10 ウェルスナビ、前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -4 3/15 218 223
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
人材 2127 東証PRM (株)日本M&Aセンターホールディングス -5 3/15 955 1029
S安1/30
中堅中小企業のM&A仲介で最大手。全国の地銀、会計事務所等と連携網。事業承継案件に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
3/28 日本M&Aセンターとバトンズが愛媛県今治市との連携協定を締結
3/29 反発、今治市と連携協定を締結
4/4 続伸、「J−Adviser」の累計契約件数100件を突破
4/28 今期経常は7%増で13期連続最高益更新へ
5/2 急反落、今期増収増益トレンド継続も市場予想下回る
5/12 東海東京  強気    2350→2110
5/23 JPモル 強気 4000→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地、今期配当を7円増額修正
8/3 日本 M&A センターおよびバトンズが日本郵政グループと「あとつぎ探し」の支援サービスを開始
8/23 シャノンが続伸、日本M&Aセンター主催のイベントに「ZIKU」が採用
9/13 MSCIの11月見直し、国内大手証券は三菱自の新規採用を予想
10/24 上期経常を10%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/25 反発、成約数回復に向かい上期業績は計画上振れ
10/25 反発、グロース株高の流れのなか業績上方修正を好感
10/28 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/14 JPモル 強気 2300→2100
1/18 マッコリ 新規に中立 1900→1900
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も25%減益
1/30 ストップ安、第3四半期の大幅減益決算継続をネガティブ視
1/30 大和 1→2 1800→1550
2/6 東海東京 強気 2110→1800
人材 2471 東証PRM (株)エスプール -5 3/15 551 565
S安1/10
コールセンター等への派遣と障害者雇用支援の農園事業が柱
3/10 経済産業省が認定する「健康経営優良法人2022」に3年連続で選定
3/29 山口県岩国市と立地協定を締結
3/29 急伸、成長する障害福祉事業に注目としてゴールドマン・サックス証券が高評価 「買い」目標株価1500円
4/4 12-2月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を高評価へ
4/5 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、ビジネスソリューション事業・人材ソリューション事業ともに好調に推移
4/11 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index構成銘柄に選定
4/14 ブルードットグリーン株式会社の完全子会社化
4/22  障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
7/5 上期経常が31%増益で着地・3-5月期も11%増益
7/6 大幅反落、3-5月期業績サプライズ乏しく出尽くし感が先行
7/6 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
7/12 子会社ブルードットグリーン株式会社が、宝印刷株式会社との間で業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
7/13 宮崎県日南市とゼロカーボンシティ推進に向けた連携協定を締結
7/26 名古屋銀行との業務提携
7/27 ISMSの国際規格ISO27001の認証を取得
8/16 3日続伸、「わーくはぴねす農園」を開設へ
8/16 障がい者の雇用創出を目的とした企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を開設
8/30 福島県ならびに南相馬市に立地表明を行い、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型の BPO センターを2022/11/1に開設
9/6 GS 買い 1600→1650
9/8 北海道札幌市に広域行政BPOセンターを開設
9/13 石川県小松市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/13 4日続伸、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設へ
9/16 子会社ブルードットグリーン株式会社が、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行および北海道銀行との間でビジネスマッチング契約を締結
9/20 ブルードットグリーン、ほくほくフィナンシャルグループとビジネスマッチング契約を締結
9/22 滋賀県長浜市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/26 続伸、滋賀県長浜市にシェアード型のBPOセンター開設
9/28 鹿児島県日置市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
9/30 和歌山県田辺市にシェアード型のBPOセンター開設
9/30 子会社ブルードットグリーン株式会社が、群馬銀行と業務連携し、環境情報開示に関するコンサルティングサービスの提供に取り組む
10/3 ブルードットグリーンが群馬銀行と業務連携、群馬銀行の取引先企業の環境情報の開示を支援
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
10/11 エスプールプラス、越谷市で2か所目の「わーくはぴねす農園」開設
10/11 佐賀県武雄市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/13 全国37施設目、障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
10/13 東海東京 強気 1700→1420
10/17 福岡県飯塚市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/18 続伸、国内有力証券は「B+」を継続
10/24 スマート見守りプラットフォームを開発・運営する株式会社ottaへ出資
10/26 岩手県大船渡市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
10/26 4日続伸、大船渡市に広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
10/28 大分県中津市と包括連携協定を締結 行政手続きオンライン窓口の実証実験を開始
11/16 三重県志摩市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/17 エスプールグローカル、三重県志摩市にシェアード型のBPOセンターを開設
11/18 島根県浜田市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
11/21 反発、浜田市と広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを開設へ
11/24 富山県魚津市と立地協定を締結 広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
12/1 滋賀県5市でマイナンバーカード申請の実証実験を開始 県内26か所にオンライン窓口を開設
12/1 石川県かほく市とデジタル技術を活用した行政サービス向上のための包括連携協定を締結
12/5 滋賀県5市でマイナンバーカード申請/マイナポイント設定支援の実証実験を開始
12/6 高知県高知市に全国21拠点目となる広域行政BPOセンターを開設
12/19 GS 買い 1650→1600
1/10 S安、障害者雇用代行を巡る報道が重荷
1/12 今期経常は15%増で8期連続最高益、2円増配へ
1/13 GS 買い 1600→1400
1/20 東海東京 強気 1420→1300
2/24 エスプールグローカル、地方アルバイト・パートの賃金を平均5%引き上げ
3/15 全国40施設目「わーくはぴねす農園」を開設
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -5 3/15 2275 2342
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
人材 6098 東証PRM (株)リクルートホールディングス -5 3/15 3284 3384
求人情報検索エンジン「インディード」、生活情報分野の販促・人材メディア、人材派遣の3本柱
11/15 22年3月期上期(4-9月)の連結最終利益は前年同期比2.6倍の1651億円に急拡大, 通期の同利益を従来予想の2250億円(予想レンジ中値)→2685億円(同)に上方修正
1/28 自社株に対するTOBを発表 4581円。大株主などから買い付ける。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が2.1倍増益で着地・10-12月期も51%増益
3/2 51job, Inc.の非公開化取引に関する変更契約の締結について
5/11 新子会社「株式会社Gate Wi」にて当社の ECやバリューチェーン、国内でのプレゼンスを活かしたライセンス事業を行い、さらなる業容の拡大を図る
5/16 前期最終は2.3倍増で上振れ着地・2期ぶり最高益、1円増配へ
5/18 三菱UF 中立→強気 5900→6700
5/19 水戸 A 7000→6500
6/16 マッコリ 新規に強気 7500→7500
7/13 UBS 買い 6600→6100
7/14 JPモル 強気 7300→6900
7/19 モルガン 強気 7000→5500
7/28 大幅高で5000円大台にらむ、パウエル発言受け過度な米リセッション懸念後退
8/12 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/16 小幅続落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
8/16 三菱UF 強気 6700→6800
9/29 JPモル 強気 6900→6500
9/30 日興 強気 8700→7000
10/17 自己株式取得 上限 4200万株 2.55% 1500億円 ~2023/3/14
11/14 上期最終が3%増益で着地・7-9月期は2%減益
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→5200
11/15 岩井コスモ A→B+ 5500
11/18 三菱UF 強気 6800→6600
1/23 GS 新規に中立 4300
2/13 10-12月期(3Q)最終は6%減益
2/14 マッコリ 強気 7500→5500
2/14 岩井コスモ B+→B 5500→4500
2/15 三菱UF 強気 6600→6300
2/17 水戸 B+→B 4300
3/1 日興 強気 7000→6300
3/3 パーソルHDは堅調、転職希望者の増加で有効求人倍率は2年5カ月ぶり低下
人材 6194 東証PRM (株)アトラエ -6 3/15 768 793
人材紹介サイト「Green」を運営。成功報酬型が特長。ITやAI関連に強み
5/12 今期経常を100%上方修正
5/12 22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅続落、22年9月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
11/11 今期経常は6%増で10期連続最高益更新へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
情報・通信 9613 東証PRM (株)NTTデータ -6 3/15 1656 1669
NTT傘下のSI専業最大手。省庁、金融機関に強い。米デルのITサービス会社を16年買収
11/9上期営業利益71%増、進捗率は61%
5/9 NTT データグループの海外事業に日本電信電話株式会社グループの海外事業を統合
5/9 当社によるNTTグループの海外事業の統合に係る吸収分割契約の締結、主要株主である筆頭株主の異動、子会社の異動、並びに分割準備会社の設立に関するお知らせ NTTデータはNTTの孫会社から子会社に移行
5/9 NTTは、NTTデータとの連携強化を進めていく観点から、市場買い付けにより上限 6000万株 1000億円のNTTデータ株式の買い付けを行う予定とのこと
5/12 今期最終は5%減益、前期配当を2円増額・今期も21円継続へ
5/18 岩井コスモ A 3000→2500
6/6 みずほ 買い→中立 2640→2200
6/28 三菱UF 新規に中立 2100
7/1 モルガン 新規に中立 1800
7/8 UBS 買い→売り 1700
8/5 4-6月期(1Q)最終は28%増益で着地
8/8 野村 買い 2800→2500
8/10 HCHは5日続伸、NTTデータとの共同開発による銀行業務向けオンライン契約手続きの実証実験開始
10/20 Cスイス 強気 2800→2900
11/7 上期最終は1%増益で着地
11/8 岩井コスモ A→B+ 2500→2300
11/18 コンコルディが4日続伸、40地銀がシステム統合検討と報じられる
11/21 TDCソフト急伸、NTTデータの「統合バンキングクラウド」巡り思惑買い
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が4%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/10 岩井コスモ B+→A 2300→2500
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/1 マッコリ 中立→弱気 1950→1600