休日の谷間とクレディスイスのUBSへの統合を受けて弱い相場。

アジアは全面安。
欧州はまちまちですが、小幅な値動き。スイスは下落。
NY先物は反発気味。

ドル円は131.3円台と円高に。
米国10年債利回りは3.41%と下落。

BTCは28145ドルと上昇。

【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
131.37-0.42-0.32%
日経平均株価JP22526,945.67-388.12-1.42%
TOPIXTOPX1,929.30-30.12-1.54%
東証マザーズMTHR731.98-30.61-4.01%
日本国債先物JGB149.07+0.80+0.54%
アメリカ 1年US1YT=X4.18-0.13-2.95%
アメリカ 2年US2YT=X3.77-0.07-1.88%
アメリカ 3年US3YT=X3.64-0.06-1.72%
アメリカ 5年US5YT=X3.41-0.06-1.58%
アメリカ 7年US7YT=X3.42-0.04-1.23%
アメリカ 10年US10YT=X3.37-0.03-0.94%
アメリカ 20年US20YT=X3.75-0.01-0.25%
アメリカ 30年US30YT=X3.60+0.00+0.00%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE180.11+12.15+7.23%
NYダウDJI31,861.98-384.57-1.19%
S&P500US5003,916.64-43.64-1.10%
ナスダック総合IXIC11,630.51-86.76-0.74%
ナスダック100NDX12,519.88-61.51-0.49%
NYダウ30先物1YMM332,025.00-46.00-0.14%+0.51%
米SPX500先物US5003,916.60+0.00+0.00%-0.00%
ナスダック100先物NQM312,650.25+5.50+0.04%+1.04%
💀S&P 500 VIXVIX26.55+1.04+4.08%
💀NASDAQ恐怖指数VXN28.35+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,725.89-45.35-2.56%
フィラデルフィアSOXSOX3,083.50-14.50-0.47%
原油 WTICL65.35-1.58-2.36%
ビットコインBTC/USD28,154.30+1,115.00+4.12%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,863.52+0.00+0.00%
BABABABA81.67-0.55-0.67%
アリババ・グループ(香港)998879.20-2.30-2.82%
韓国KOSPI 100KS1002,330.95-21.28-0.90%
台湾加権TWII15,419.97+0.00+0.00%
上海総合指数SSEC3,234.91-15.64-0.48%
香港ハンセンHK5019,000.71-517.88-2.65%
フィリピンPSEi総合PSI6,451.02-18.70-0.29%
ベトナムVNIVNI1,023.10-22.04-2.11%
インドネシアJKSE6,612.49-65.75-0.98%
インドNifty 50NSEI16,988.40-111.65-0.65%
英国100UK1007,337.87+2.47+0.03%
独DAXDE4014,816.05+47.85+0.32%
仏CAC40FCHI6,948.20+22.80+0.33%
モスクワMOEXIMOEX2,378.99+56.21+2.42%
モスクワRTSIIRTS973.02+24.05+2.53%
トルコXU1005,081.77-54.67-1.06%
アルゼンチンMERV221,740.27-1,647.98-0.74%
ブラジルボベスパBVSP101,982.00-1,453.00-1.40%
メキシコIPCMXX51,925.61-580.09-1.10%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続




概要
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 6

3/17 1415 1352
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 4

3/17 11490 9990
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15,17
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 大幅に4日ぶり反落、高値更新後に利益確定売り
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
 AI 4382 東証PRM HEROZ(株) 4

3/17 1636 1456
S高9/12,13
AI技術強みに市場予測などBtoBサービスを提供。「将棋ウォーズ」など頭脳ゲームアプリも
3/11 5-1月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・11-1月期は80%減益
6/10 今期経常は72%増益へ
7/13 後場動意、完全自動運転車の開発に取り組むTURINGに出資
8/30 株式会社ストラテジットといの株式を取得し、子会社化
8/30 3日ぶり反発、SaaS事業者向けシステム開発のストラテジットを子会社化へ
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる。
9/9 5-7月期(1Q)経常は33%減益で着地、23年4月期経常を未定に変更
9/9 2023 年4月期第2四半期決算より連結決算に移行
9/12 ストップ高、持分法会社のバリオセキュアを連結子会社化へ
9/13 連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
12/9 今期最終は赤字転落へ
12/12 安い、特損計上で今期最終赤字へ
3/10 5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期は赤字転落
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 4

3/17 2947 2824
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 3

3/17 4425 4255
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 初値形成後も順調に買い集める
12/27 高値更新後一服、和の食材店など展開し注目集める
2/7 サンクゼール、4-12月期(3Q累計)経常は12億円で着地
金属、金属製品 3440 東証STD 日創プロニティ(株) 3

3/17 710 697
メガソーラー用架台等の金属加工・ゴム加工業者。耐熱・内外装パネル育成。企業買収で拡大志向
3/30 今期経常を一転51%減益に下方修正
3/31 反落、太陽電池アレイ支持架台の一部失注響き22年8月期業績予想を下方修正
6/30 9-5月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
8/30 ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の株式を取得し、子会社化
8/31 3日ぶり反発、ニッタイ工業及びエヌ・トレーディングを子会社化へ
8/31 3日ぶりに反発、タイルメーカーとタイル販社を子会社化
10/14 前期経常が上振れ着地・今期は46%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
1/13 株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式取得(子会社化)
情報・通信 3979 東証GRT (株)うるる 3

3/17 2124 2009
S高5/30,11/15
自治体の入札情報サービス。主婦向け仕事探しサイト運営。BPOやデータ入力も
3/28 株式会社うるると、株式会社学研教育みらいが協業 フォトグラファーリソースの提供で「hugmo」のフォトサービスの利用を促進
3/29 反発、学研教育みらいとフォトサービスで協業
4/18 出張撮影サービスOurPhoto、累計撮影件数が60,000件を突破
4/19 3日ぶり反発、出張撮影サービス「アワーフォト」の累計撮影件数が6万件を突破
4/19 電話取次サービス「fondesk」が日本マーケティングリサーチ機構の調査で『導入企業数 No.1 』を獲得!
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 7 月末日時点において有料契約件数 5,000件を突破。また、入札/落札情報を収集する登録機関数が 8,000 件に到達
8/17 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 8 月 17 日に「入札リサーチセンター」を設立
9/1 官公庁・自治体・独立行政法人向け購買調達サービス「調達インフォ」の利用数が 1,000機関を突破
9/2 反発、「調達インフォ」の利用機関数が1000機関を突破
10/12 出張写真サービスOurPhoto、累計撮影件数70,000件を突破
10/19 電話取次サービス「fondesk」、紹介パートナー企業が100社を突破
11/14 7-9月期(2Q)経常は69%増益
11/15 一時S高、SaaS成長で7〜9月期は営業黒字
11/15 一時ストップ高、23年3月期上期は営業赤字も四半期別では黒字転換
12/1 入札情報速報サービス「NJSS」、入札案件の累計登録数が2,000万件を突破
12/15 株式会社ブレインフィードの全株式の取得(子会社化)
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/6 うるる---大幅に続伸、湘南投資勉強会オンラインに参加へ、思惑で先回り買い
3/13 うるる---昨年来高値、投資情報サイトで紹介、近藤CFOが「来期は投資抑え利益」などと発言
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7072 東証GRT (株)インティメート・マージャー 3

3/17 2479 2233
S高1/5,2/15 2/17,9/29,2/1,2
フリークHD傘下でデータマネジメントプラットフォームの提供やコンサルティング。消費データに強み。
2/14 10-12月期(1Q)経常は15倍増益・通期計画を超過
2/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、マーケティング支援サービスで顧客単価が増加
4/1 大幅3日続伸、改正個人情報保護法の順守を支援するサービスを提供開始
4/11 後場急伸、「IM−DMP」を日本テラデータ「Teradata Vantage」へ提供
4/11 大幅に続伸、データプラットフォーム「IM-DMP」をテラデータに提供開始
4/12 後場急伸、ポストCookie時代に対応した広告配信技術をパブマティックへ提供
5/13 上期経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/17 2Qは2ケタの増収・営業増益、マーケティング支援サービスで受注回復と顧客単価が増加
5/25 3日ぶり反発、サードパーティーCookieに依存しない広告効果測定基盤を提供
6/2 大幅高、「tenki.jp」向けにサービス提供開始
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 動意、シャノンとのサービス連携を材料視
7/21 大幅続伸、「IM−UID」をアルファアーキテクトの動画広告配信サービス「VeleT」に提供
8/12 今期経常を一転85%増益に上方修正
8/12 22年9月期業績予想を上方修正
8/15 大幅続伸、マーケティング支援顧客単価が回復し22年9月期業績予想を上方修正
8/15 3Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
9/29 共通IDソリューション「IM-UID」に対応した「Prebid.js」のUserIDモジュール GoogleアドマネージャーのPPIDをサポート
9/29 一時S高、Googleアドマネージャーとサービス連携
11/14 前期経常が上振れ着地・今期は17%増益へ
11/22 大幅に6日ぶり反発、マイクロアドのプラットフォームとの連携開始
11/22 6日ぶり反発、マイクロアドにターゲティング技術の提供開始
11/29 D2Cブランド特化型広告「myGAKUYA 集客フォローパッケージ」を提供開始
11/29 朝安後に切り返す、N2iと戦略的パートナーシップ締結
12/13 動画広告測定機能「IMポストCookie Brand Lift」を開発
12/13 一時9%高、「IM−UID」活用した広告プランに新機能追加
12/20 共通IDソリューション「IM-UID」を「i-mobile Ad Network」と連携
12/20 プラスに転じる、ポストCookieに対応した広告配信技術をアイモバイルに提供
1/17 デジタル広告の品質を認証する機構JICDAQの「品質認証事業者」に認定
1/17 一時10%高、JICDAQの「品質認証事業者」に認定
2/1 Ad Tech領域事業の海外展開に向けて「CCPA」と「CPRA」に対応したプライバシーポリシーを制定
2/2 一時ストップ高、海外の広告配信事業参入を引き続き材料視
2/13 10-12月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
2/14 急反発、第1四半期営業利益2.5倍
2/16 3日続伸、データクリーンルームサービスの提供開始
3/7 上げ幅拡大、「ジェネレーティブAI利用補助制度」導入に反応
3/20 インテM---昨年来高値、「ChatGPT」活用した社内ツール作成支援制度開始
コモデティ 1326 東証ETF SPDRゴールド・シェア 2

3/17 24375 24355
金の現物に投資。世界最大級のゴールドETFであるSPDRゴールドシェアに連動
3/8 SPDRなど金ETFが高い、金価格は一時1年7カ月ぶり高値に上昇
3/9 金ETFは連日の上昇、インフレに強い資産として再評価機運高まる
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
コモデティ 1328 東証ETF (NEXT FUNDS)金価格連動型上場投信 2

3/17 6530 6530
金価格連動型証券に投資。ロンドン金相場に連動。管理:野村アセット
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
コモデティ 1540 東証ETF 純金上場信託(現物国内保管型) 2

3/17 8019 8019
商品取引所の金先物価格から評価、金の理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/13 純金信託は逆行高、米銀の破綻続き金の国内小売価格が最高値更新と伝わる
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
 オンライン学習、通信教育 2464 東証PRM (株)ビジネス・ブレークスルー 2

3/17 564 526
S高23/3/15,17
オンライン強みの生涯学習企業。経営系大学・大学院、国際スクールを経営。語学幼稚園を拡充中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
4/22 前期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/25 反発、新規連結会社が寄与し22年3月期利益は計画上振れ
5/16 前期経常は2.4倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は4倍増益、今期業績は非開示
6/22 非開示だった今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
6/22 未定としていた23年3月期増収増益を見込む、中計も発表
6/23 4日続伸、23年3月期増収増益予想と成長継続で中計も発表
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、リカレント教育事業とプラットフォーム事業のいずれも増収
11/11 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/15 2Qも2ケタ増収、売上高は過去最高、四半期純利益は8倍超
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・10-12月期も40%減益
3/6 高い、自社スクールへのAI発音矯正サービス導入を材料視
3/15 S高、遠隔教育プラットフォームにチャットGPTを実装
3/15 ストップ高、「エア・キャンパス」に「ChatGPT」機能を実装
食品 2818 東証PRM (株)ピエトロ 2

3/17 1875 1859
サラダドレッシングが収益源。パスタソースやスープも。パスタレストランを全国展開
4/21 新規出店(PIETRO A DAY 浦和パルコ店)
4/21 新規出店(ピエトロ イオンモール浦和美園店)
5/12 ピエトロ、今期経常は6%増益へ
8/10 ピエトロ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 ピエトロ、今期最終を一転赤字に下方修正
2/10 ピエトロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
アパレル 3205 東証STD (株)ダイドーリミテッド 2

3/17 306 304
S高7/8,11/17
アパレル中堅。「ニューヨーカー」ブランドが主力。収益柱は不動産賃貸。中国積極展開
5/13 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
7/7 連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別利益(約100億円)発生
7/8 大量の買い注文、ビル売却で100億円の特別利益計上
7/8 ストップ高、固定資産売却で約100億円の譲渡益発生見込みに
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 非開示だった今期経常は赤字縮小へ
11/28 大幅続伸、ストラテジックキャピタルが8.09%保有で需給思惑働く
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、未定だった今期配当は3期ぶり2円で復配
2/10 自己株式取得 上限 200万株 5.86% 5.2億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
2/15 自己株式消却 200万株 5.3% 2023/3/8
2/16 ダイドー反発、発行済み株式数5.3%相当の自社株消却を好感 
 AI 3984 東証PRM (株)ユーザーローカル 2

3/17 1995 1849
ビッグデータの各種解析ツールや人工知能(AI)を使った業務支援ツールを開発・提供
2/9 上期経常が27%増益で着地・10-12月期も31%増益
4/13 急反発、AI関連の材料豊富で75日線足場に渾身の切り返しへ
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/9 今期経常は16%増で11期連続最高益、1円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/10 自己株式取得 上限 15万株 0.93% 3億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 16,022,401 株 自己株式数 30,899 株
11/10 第1四半期は22%営業増益、自社株買いも発表
11/11 5日続伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/8 上期経常が17%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/13 ユーザーロカの上値追い鮮烈、「ChatGPT」起点とする米AI相場に追随
3/3 プラスゼロなどAI関連株の一角が高い、C3AIの時間外急騰受け
化学 4120 東証STD スガイ化学工業(株) 2

3/17 2177 2169
農薬、医薬など各種中間物主体のファインケミカル専業メーカー。電子材料や界面活性剤も
2/4 今期経常を28%上方修正
5/6 スガイ、前期経常を一転11%増益に上方修正
5/11 スガイ、前期経常は11%増益で着地、5円増配へ
5/20 スガイが一時6%安、(株)グローバルウェイ会長が保有株売却で思惑薄れる
8/5 スガイ、非開示だった上期経常は31%減益へ
11/7 スガイ、今期経常は21%減益へ
2/3 スガイ、今期経常を23%上方修正、配当も5円増額
 SaaS 4444 東証GRT (株)インフォネット 2
3/17 1654 1654
S高9/7,8,11/22,23/3/9,10,13,16,20
Webコンテンツ管理システム(CMS)主力。月額利用料多い。AI育成。21年アイアクト買収
2/14 10-12月期(3Q)経常は69%増益
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった今期配当は無配継続
9/7 S高、セキュアブレインと業務提携し「GRED Web改ざんチェック Cloud」を提供開始
9/7 ストップ高、セキュアブレインと業務提携、「GRED Web改ざんチェック Cloud」の提供開始
10/5 3日続伸、ログミーと販売代理店契約を締結
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/22 カイ気配スタート、業務改善クラウドの開発企業と業務提携
12/20 GoogleAnalytics4連携型アクセス分析ツール「MEGLASS finder(メグラス ファインダー)」を開発、サービスサイトをプレオープン
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は19%増益
3/16 急反騰、AI関連の新星として頭角現す
3/16 3/17から信用取引に関する規制を実施
3/20 インフォネットは20%超の急騰、次世代AIチャットボット関連として投資資金攻勢
3/20 アイアクトがAI検索「Cogmo Search」にChatGPTを連携
 システム開発 4812 東証PRM ISID 2

3/17 5060 4945
システム開発会社。電通社内システム構築が収益源。金融・製造向けやERPに強み
4/28 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
5/2 大幅続伸、全セグメント増収で第1四半期は42%営業増益
6/24 大幅続伸、行政手続き申請管理システム「minnect申請管理」を提供開始
7/15 上期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 6月中間期業績は計画上振れで着地
7/19 反落、上期業績は計画上振れ着地も材料出尽くし感
7/28 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
7/28 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/29 続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
9/8 大和 2→1 5800
9/9 大幅続伸で高値更新、業績成長加速化を評価で国内証券が格上げ
9/9 大幅続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ
9/30 バルクHDが後場急伸、ISID子会社とサイバーセキュリティー分野全般で協業
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/20 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ  22/12期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/23 しっかり、22年12月期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/30 4日続伸、「Snowflake」の短期導入支援サービスを提供開始
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
2/10 今期経常は9%増で6期連続最高益、10円増配へ
2/13 急反発、23年12月期も過去最高業績で増配も
3/13 東海東京 中立→強気 5800
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 2

3/17 10520 9880
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
1/30 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
1/31 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
広告 6562 東証GRT (株)ジーニー 2

3/17 2232 2082
S高3/24
ネット広告収益を最大化のプラットフォーム「GenieeSSP」運営。広告出稿の最適化も
5/12 今期最終は7億円へ
5/31 株式会社リンクが提供するコールセンターシステム「BIZTEL」と当社の営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」の連携開始
6/1 反発、営業管理ツールがリンクのクラウド型コールセンターシステムと連携開始
6/8 Google Cloud Buildパートナー認定の取得
6/9 大幅に続伸、Google Cloud Buildパートナーに認定、利用や導入をサポート
6/21 当社が開発・運営する国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、有限会社サーチと新たに連携を開始、新橋駅前の大型ビジョン新橋 SL ビジョン、新橋龍角散ビジョン、渋谷の大型ビジョン MIYASHITA PARK 前シンクロビジョンにおける DOOH 広告枠買い付けが可能になる
6/22 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、ホワイトカンパニーと連携開始。これにより、札幌すすきの交差点の大型ビジョン SABRO.TVにおける DOOH 広告枠買い付けが可能になる
6/23 反発、札幌のホワイトカンパニーとの連携を開始
6/23 屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がトラストワイズプロダクションと連携開始。この連携により、上野アメ横の大型ビジョン Y's VISIONアメ横、八王子の大型ビジョン YY VISION 八王子における DOOH 広告枠買い付けが可能
8/12 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/30 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、三晃社と連携開始
8/31 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、ピー・プランニングと連携開始
9/1 大幅3日続伸、ピー・プランニングとデジタル屋外広告で連携
9/1 大幅に3日続伸、ピー・プランニングと連携開始、交差点大型ビジョンの広告枠買い付け
9/2 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、アドビジョン大阪メディアセンターと連携開始
9/7 世界トップレベルのマーケティングプラットフォームを提供するInMobi(シンガポール)と業務提携
9/8 上値指向鮮明、世界トップレベルの広告プラットフォーム会社と業務提携
9/8 年初来高値、シンガポールのInMobiと業務提携、幅広いソリューション提供へ
9/28 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が Google提供のDSP「ディスプレイ&ビデオ 360」と連携
9/29 大幅に反発、Googleの「ディスプレイ&ビデオ360」と広告取引で連携開始
9/29 急反発、「GENIEE DOOH」が「ディスプレイ&ビデオ360」と連携開始
11/10 7-9月期(2Q)最終は10%減益
12/9 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、細山田商事と連携開始
12/20 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携開始
12/21 4日ぶり反発、「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携を開始
12/22 クロス・マーケティンググループのディーアンドエムと業務提携
1/19 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、リップルリンクと連携開始
1/20 反発、デジタル屋外広告でリップルリンクと連携
2/14 今期最終を25%上方修正
2/14 後場急伸、23年3月期業績予想を上方修正
2/27 Zelto,Inc.の株式取得(子会社化)及び資金の借入
2/27 後場急騰、北米の広告テクノロジー企業Zeltoの子会社化を材料視
3/8 リテールメディア向け収益最大化プラットフォーム「GENIEE RMP」の提供を開始
3/9 「チャットGPT」用いたメッセージ自動作成機能をリリース
3/10 「GENIEE CHAT」に「ChatGPTメッセージ作成」機能を追加、コスト1/3削減
3/15 ガーデン・ユニカとDOOH領域で連携
3/15 大幅に6日ぶり反発、国産デジタル屋外広告プラットフォームでガーデン、ユニカと連携
3/20 ジチタイアドと2023年度気象庁HPの広告配信システムを提供並びに保守を行う
電気機器 6794 東証PRM フォスター電機(株) 2

3/17 1106 1090
音響・車載用スピーカー部品・製品の専業メーカー。米アップル向けに同梱イヤホンを供給
4/11音響関連製品事業を展開するNTTソノリティと業務提携
4/12 続伸、NTTソノリティと業務提携
5/16 今期経常は黒字浮上へ
6/24 中国・豊達電機(南寧)有限公司での操業停止を決議 操業停止に伴い、人員の削減を実施する。解雇に伴い支払われる経済補償金は約1億7000万円を特別損失として計上する予定。また、固定資産の減損損失等の経常が見込まれる。
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/5 東海東京 強気 1200→1300
11/14 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は10円増配
11/14 今期業績予想を上方修正、車載スピーカーの出荷が想定上回る
11/15 年初来高値を更新、車載スピーカー出荷想定超で今期業績を上方修正
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
電気機器 6857 東証PRM (株)アドバンテスト 2

3/17 11920 11560
半導体試験装置で世界大手。DRAM用はトップ。電子ビーム露光装置も
4/19 マッコリ  強気    14500→14000
4/26 レーザーテックなど上値重い展開、米半導体株高も決算発表目前で様子見
4/27 今期最終は29%増で3期連続最高益更新へ
4/27 23年3月期営業利益は31%増を予想
4/28 3日続伸、23年3月期営業利益は31%増を予想
4/28 野村    買い    12186→10750
4/28 マッコリ  強気    14000→13100
5/2 岩井コスモ   A     13500→13700
5/10 東海東京  強気    10000→10500
5/25 東エレクなど半導体製造装置関連が底堅い、米半導体株安もリバランスの買いや買い戻し観測
5/26 レーザーテック、東エレクなど軟調、米エヌビディアは決算発表受け時間外で下落
6/2 しっかり、イタリアのパワー半導体用試験装置大手を買収
6/7 半導体製造装置関連が安い、東エレクは日経平均マイナス寄与度トップに
6/10 Cスイス 弱気 5480→5730
7/28 今期最終を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、未定だった上期配当は15円増配
7/28 23年3月期業績予想の上方修正と自社株買いを発表
7/28 自己株式消却 800万株 4.01% 2022/9/9
7/28 自己株式取得 上限 1000万株 5.3% 500億円 ~2022/12/23
7/29 大幅反発、23年3月期業績予想の上方修正と自社株買いを発表
7/29 大幅反発、想定上回る業績上方修正や自社株買いを評価
7/29 野村 買い 10750→10587
7/29 UBS 買い 13300→12000
7/29 マッコリ 強気 13100→11500
8/2 水戸 A 11500→11000
8/22 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数下落で売りが波及
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
10/6 東エレクなど半導体関連が堅調、目先売り一巡の米半導体セクターに追随
10/12 レーザーテクなど半導体関連株が安い、米SOX指数の大幅安受け警戒感
10/17 東エレク、レーザーテックなど売り直される、米半導体関連が再び軒並み急落
10/20 東エレクが軟調、対中輸出規制で米ラムリサーチが売上高減少を予想と伝わる
10/27 上値指向鮮明、発表目前の好決算先取り狙いの買いが流入
10/27 上期最終が2倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
10/27 9月中間期営業利益は85%増
10/28 続伸、先端プロセス品向け半導体試験装置伸長し上期は85%営業増益
10/28 大幅続伸、7-9月期業績は市場コンセンサス上振れ
10/31 岩井コスモ A 13700→12000
11/4 東エレクなど半導体製造装置関連は軟調、SOX指数25日線割れで買い手控えムード
11/10 三菱UF 中立→強気 9800→11000
11/17 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が売り優勢、米マイクロンの減産発表を嫌気
11/18 レーザーテック、東エレクなど半導体製造装置関連に強弱観対立、SOX指数は反発で安心感も
11/21 アドバンテス---続伸、SoCテスタの安定推移を想定して米系証券が格上げ
11/21 モルガン 中立→強気 9000→11000
11/24 マッコリ 強気 11500→12000
12/1 レーザーテック、東エレクなど半導体主力に買い人気集中、SOX指数急騰が追い風に
12/6 東エレクなど安い、軟調続く米半導体株を横目に売り優勢
12/7 東エレクなど半導体製造装置関連が安い、SOX指数の下値模索を嫌気
12/16 レーザーテック、東エレクなど大幅安、米半導体株の急落に追随
12/19 レーザーテクなど半導体関連株は軟調、米SOX指数の下落で売り先行
12/22 東エレクなど半導体関連株が反発、値頃感からの買いも流入
12/23 東エレクなど半導体関連株が軒並み安、米マイクロン決算冴えず売り膨らむ
1/6 モルガン 強気 11000→10500
1/13 レーザーテクが大幅高で6日続伸、TSMCが日本で2番目の工場建設検討と伝わり半導体株に買い
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は64%増益で着地、未定だった今期配当は15円増配
2/1 アドテストが6日ぶり急反発、受注残高考慮し通期業績予想を据え置き
2/1 三菱UF 強気 11000→13200
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/2 水戸 A 11000→12500
2/9 半導体製造装置関連の主力株が総じて安い、東エレクは決算発表直前で思惑も
2/15 レーザーテク、東エレクなど半導体製造装置関連は買い優勢、SOX指数が2%超の上昇
2/16 東エレクなどが堅調、国内半導体工場の新設報道相次ぎ受注拡大期待
2/20 東エレクやアドテストは軟調、米SOX指数の下落を警戒
2/22 三菱UF 強気 13200→14300
3/6 東エレクなど半導体製造装置関連が高い、米長期金利低下を受けた半導体株高に追随
3/7 マッコリ 強気 12000→15050
3/8 モルガン 強気 10500→13500
3/17 レーザーテクなど半導体関連株が高い、米SOX指数上昇で安心感広がる
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 2

3/17 17110 16670
S高21/12/22,22/9/14,12/15,23/3/17
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
3/16 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/17 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想を上方修正、既存顧客の売上堅調
卸売 7115 東証STD (株)アルファパーチェス 2

3/17 1215 1049
S高23/3/13
インターネットを活用した間接材(売上や利益に直結しない工具や燃料など)の販売事業と、商業施設の内外装のほか、設備機器の新築、改装、修繕、清掃および運営支援、ならびに工事用建材を各店舗の工事日程にあわせて提供する事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 100万株の公募と、100万株の売り出し、上限30万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は869円(公開価格880円)、公開価格を1%下回る
12/26 安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
2/14 今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期は3円増配へ
2/15 急反落、23年12月期はFM事業のリスク織り込み増収減益予想
不動産・建設・工事・不動産管理など 7635 東証STD 杉田エース(株) 2

3/17 1049 1040
建材商社。ビル・住宅建築用金物やDIY商品が中心。増改築・リフォーム用を開拓
5/11 今期経常は17%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/9 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/8 杉田エース、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7776 東証GRT (株)セルシード 2

3/17 725 718
S高4/22,6/22,23/1/18,23,25,3/13,15
東京女子医大発バイオベンチャー、細胞シート培養皿による細胞加工受託と再生医療開発が柱
2/14 今期最終は赤字縮小へ
4/5 急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/5 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
4/22 急伸、軟骨再生シートに関する国内特許登録
4/22 大幅に3日続伸、軟骨再生シートに関する特許登録、変形性膝関節症治療用に利用
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/21 急伸、北大と中枢神経損傷関連疾患に対する新規治療の共同研究を開始
6/21 大幅に7日ぶり反発、中枢神経損傷関連疾患の新規治療方法で北海道大と共同研究開始
6/22 大幅に続伸、新株予約権を大量行使、北海道大との共同研究開始も引き続き材料視
6/22 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 大幅続伸、国立成育医療研究センターと検体提供契約で合意
9/7 後場プラスに転じる、「UpCell」シリーズの新たなラインアップを発表
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字拡大
12/23 同種軟骨細胞シートの治験届提出は23年春まで遅延の見通し
12/26 急騰、同種軟骨細胞シートの治験延期も共同開発の提携交渉に期待膨らむ
1/19 連日で昨年来高値を更新、東海大での臨床結果を引き続き材料視
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/23 第 23 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
1/24 一時17%を超える上昇、第23回新株予約権の行使完了を材料視
1/25 1/26から信用取引に関する規制を強化
1/26 大幅に反落、東証が信用取引規制を強化、日証金も増担保措置
1/26 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
1/27 荒い動き、細胞培養器材製品を米国のMAFに登録と発表
2/14 今期最終は赤字拡大へ
3/13 我が道を行く7連騰、医療用細胞シートの将来性期待で上昇波鮮烈
その他製品 7922 東証STD 三光産業(株) 2

3/17 635 630
S高10/5,7
特殊印刷専業。接着剤付きラベル、ステッカーに強み。スマホの画像表示パネルも
4/8 非開示だった前期経常は23%増益、未定だった配当は2円増配
5/13 前期経常を18%下方修正
5/16 今期経常は47%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/5 大幅高、植物性工業用油及び燃料を製造する新たなビジネス展開へ
10/5 急伸ストップ高、植物性工業用油や燃料製造の新ビジネスを展開へ
11/14 上期経常は4.6倍増益・通期計画を超過
12/22 野菜調理器を製造販売する株式会社ベンリナーの全株式を取得し、子会社化
2/14 三光産業、4-12月期(3Q累計)経常は33%減益・通期計画を超過
化学 8113 東証PRM ユニ・チャーム(株) 2

3/17 5380 5203
衛生用品大手。生理用品、紙おむつで首位。ペットケア用品も。アジアに強み。
2/15 ユニチャーム、今期最終は9%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/9 ユニチャーム、1-3月期(1Q)最終は16%減益で着地
5/10 ユニチャーム---一時急落も反発、第1四半期減益決算も市場想定は上振れ
6/3 日興 中立→強気 5500
6/22 三菱UF 弱気→中立 4400→4300
7/1 UBS 買い 5200→5500
7/26 モルガン 新規に強気 5500
8/4 ユニチャーム、上期最終が21%減益で着地・4-6月期も25%減益
8/19 日興 強気 5500→5600
9/7 岡三 強気 5500→5700
9/30 マッコリ 強気 6300→5600
10/7 岩井コスモ 新規にB+ 5300
11/7 1-9月期(3Q累計)最終が15%減益で着地・7-9月期も6%減益
11/8 ユニチャーム---大幅続伸、7-9月期は想定上回り増益転換に
11/22 日興 強気 5600→6400
11/30 江蘇吉家寵物用品有限公司と資本業務提携
1/20 モルガン 強気 5500→5700
2/8 今期最終は20%増で2期ぶり最高益、2円増配へ
2/8 自己株式取得 上限 390万株 0.66% 170億円 ~2023/12/21
2/9 ユニチャームが高い、2期ぶり過去最高益の今12月期計画と株主還元姿勢を評価
2/9 3日続落、東エレクが1銘柄で約37円分押し下げ
2/9 ユニチャーム---大幅反発、今期の2ケタ増益見通しを好感
2/17 マッコリ 強気 5600→5850
2/24 日興 強気 6400→6800
2/24 3日ぶり反発、国内大手証券は目標株価6800円に引き上げ
3/3 モルガン 強気 5700→6000
3/7 UBS 買い 5900→6100
3/15 JPモル 強気 5800→6000
倉庫・運輸 9090 東証PRM AZ−COM丸和ホールディングス(株) 2

3/17 2019 1926
小売業に特化した3PL(物流一括請負)。低温食品物流に強み。「桃太郎便」ブランドで宅配も
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は微増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/18 ファイズHDに対しTOB、上場は維持
5/10 今期経常は26%増で8期連続最高益、4.5円増配へ
5/20 株式会社マツキヨココカラ&カンパニーと物流の効率化を目的とした新物流センター開設計画に関する協定を締結 マツキヨココカラ&カンパニーの物流統合を目的とした新東海センター及び新九州センターにおける物流業務を受託する
5/23 4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/27  株式会社M・Kロジの発行済株式の取得によりM・Kロジを子会社化することを決議
6/30 東海東京 強気 1740→1770
8/1 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/2 急落、第1四半期増益率は小幅にとどまる
9/1 三菱UF 中立→弱気 1400→1300
9/2 大幅続落、外注費比率上昇などを受け国内証券が格下げ
9/6 大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
9/16 株式会社丸和運輸機関と株式会社上組が資本業務提携
10/31 上期経常が16%増益で着地・7-9月期も26%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も45%増益
2/17 アズコムデータセキュリティと鴻池運輸連結子会社シャインがDX分野で業務提携
2/20 フレアスが大幅続伸、「がっちりマンデー!!」で紹介
2/20 鴻池運輸が4日ぶりに反発、アズコムデータセキュリティとDX分野で業務提携
3/9 三菱UF 弱気 1300→1600
3/15 東海東京 強気 1770→2210
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 2

3/17 4695 4580
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
2/21 「CAPCOM Pro Tour 2023」、当社史上最高の賞金総額200万ドル以上で開催決定
2/21 堅調、eスポーツ大会での賞金総額拡大を手掛かり視
コモデティ 1672 東証ETF WisdomTree 金上場投信 1

4/15 24610 24570
金現物価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
コモデティ 2036 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN 1

4/19 29720 29705
ETN。日経・JPX金指数の変動率を2倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。 
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
食品 2293 東証STD 滝沢ハム(株) 1

3/8 3110 3110
食肉加工中堅。高級ハム・ソーセージに定評。肉総菜に注力。仕入先に伊藤忠
5/6 滝沢ハム、前期経常を42%下方修正
5/12 滝沢ハム、今期経常は97%増益へ
8/10 滝沢ハム、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/8 滝沢ハム、上期経常を一転赤字に下方修正
11/11 滝沢ハム、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/10 滝沢ハム、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
情報・通信 2488 東証STD JTP(株) 1

3/15 970 851
外資系IT企業の保守点検受託からIT研修事業などにシフト。AIソフト開発も
4/20 アプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスを提供開始 PoCサービスを50万円で提供するキャンペーン実施(先着2社、〜6/30)
4/20 しっかり、「アプリケーションモダナイゼーション」サービスを提供開始
5/11 DX時代のIT技術動向に対応した学習コンテンツ「テクノロジー活用コアスキルe-Learning」を提供開始
5/12 マイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得
5/12 今期経常は17%増益、10円増配へ
5/13 日商エレとJTP、金融機関向けモダナイゼーションサービスを5月13日提供開始
5/19 中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」の運用・保守業務を受託
5/30 中小企業基盤整備機構の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託
7/21 日本プルーフポイント株式会社が提供するセキュリティ教育プラットフォーム「Proofpoint Security Awareness Training(以下:PSAT)」 の「Japan PSAT Specialization Program」の認定を、日本で初めて取得
7/26 一般社団法人Metaverse Japan に加入
7/26 反発、「Metaverse Japan」に加入
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
8/23 デジタルビジネスの加速を支援する「アプリケーション監視・運用サービス」を提供開始
9/6 クラウド構築・運用を行うサービス「Kyrios」の富士フイルムメディカルへの導入事例を公開
9/6 続伸、富士フイルムメディカルに「Kyrios」が採用
10/11 逆行高で直近戻り高値クリア、メタバースとAIの融合ソリューションに注目
11/14 上期経常は一転35%増益で上振れ着地
12/1 OMO推進を支援するThird AI Retail Solutionを提供開始 AI×メタバースで次世代のマーケットプレイスを実現
12/1 後場に上げ幅を拡大、小売業のOMO推進支援に向けたサービスを発表
12/8 ITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
12/9 続伸、海外の高度IT人財とのマッチングをサポートするサービスを開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も25%増益
3/15 JTPが後場急伸、最先端AIモデル活用のAzure OpenAI Serviceを導入
金属、金属製品 3437 東証STD 特殊電極(株) 1

1/14 2360 2320
製造設備の特殊溶接工事施工が主体。溶接材料や環境関連装置の販売も
5/11 特殊電極、前期経常を一転19%増益に上方修正
5/13 特殊電極、今期経常は19%減益へ
8/9 特殊電極、4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
11/11 特殊電極、今期経常を一転18%増益に上方修正
2/13 特殊電極、4-12月期(3Q累計)経常は37%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3489 東証PRM (株)フェイスネットワーク 1

3/10 1864 1828
S高2/1
世田谷・目黒・渋谷を中心に投資用賃貸物件の開発・販売・管理。RC1棟売り
4/28 前期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/28 ユニット型サロンの無人運営に関する実証実験実施
5/10 2022年3月期通期業績予想の修正、利益が過去最高を更新
5/10 グリーンハウスと共同でユニット型サロンの無人運営に関する実証実験を実施
5/16 今期経常は13%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益で過去最高益、不動産投資支援事業の利益が好調に推移
5/27 剰余金の配当
6/1 キッチン・ダイニングツール通販サイト「&(COOK)」を運営する株式会社ワイ・ヨットとの業務提携契約締結
6/2 4日続伸、ヘルスケアグッズを手掛ける「&MEDICAL」を運営する株式会社ドリームとの業務提携契約締結
6/3 観葉植物のオンラインストア「AND PLANTS」を運営する株式会社 Domuz との販売提携契約締結、「AND PLANTS」の商品を特別価格で購入できるクーポンをプレゼント
6/3 プラスに転じる、「AND PLANTS」を運営するDomuzと販売提携契約を締結
6/3 ドリームとの販売提携契約締結
6/3 ワイ・ヨットとの販売提携契約を締結
6/6 「AND PLANTS」を運営するDomuzとの販売提携契約締結
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは大幅な増収・各利益は黒字化、不動産投資支援事業・不動産マネジメント事業ともに順調に推移
8/22 電気自動車の充電インフラ「Terra Charge」を提供するTerra Motors(株)との業務提携契約締結
9/14 販売用不動産の売却及び工事請負契約締結 2023 年3月期の業績予想に織り込み済み
10/4 「フェイスFPサロン」が資産形成サポートサービスの提供を開始
11/8 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/8 自己株式取得 上限 4万株 0.81% 7800万円 ~2023/2/10 発行済株式総数(自己株式を除く) 4,968,682 株 自己株式数 11,318 株
11/9 2Qも大幅な増収増益、不動産投資支援事業が好調に推移
11/16 ブロードEが3日続伸、集合住宅向けIoTサービスの取り扱いをフェイスNWが開始
12/6 「GranDuo世田谷16」で初のBELS★★★を取得
12/23 都内3件の建物の工事請負契約を締結 総額は17億円未満
1/31 今期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も42円増額
1/31 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/1 S高カイ気配、1株から2株への株式分割と23年3月期業績予想の上方修正を好感
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.8倍増益、不動産投資支援事業が好調に推移
3/9 「へアスク」が無料で利用できるサービスを提供開始
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 1

3/15 7070 6900
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
 SaaS 4019 東証GRT (株)スタメン 1

3/8 956 930
S高8/26
社内の情報共有、課題解決を支援するクラウドサービス「TUNAG」とファン向けアプリ展開
2/14 今期経常は3倍増で3期連続最高益更新へ
3/16 続伸、2月のTUNAG事業ストック収益は36%増
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 従業員エンゲージメントを高めるITサービス「TUNAG」、利用企業数500社を突破
8/3 一時急伸、「TUNAG」の利用企業数が500社突破
8/12 上期経常は11倍増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/26 今期売上を2%上方修正
12/27 6日ぶり反発、連結移行に伴い22年12月期連結売上高予想を増額修正
2/14 今期経常は14%増で4期連続最高益、4円で初配当へ
2/15 スタメンが急反発、23年12月期営業利益は15%増益で初配当4円を実施へ
情報・通信 4776 東証PRM サイボウズ(株) 1

3/8 3270 3070
業務を効率化するグループウェアで国内シェア高い。パッケージソフト、クラウド両方で提供
2/9 前期経常を22%上方修正
2/14 今期最終は赤字転落、1円増配へ
3/22 2月営業利益は19%減
3/23 大幅反発、2月営業利益19%減も織り込み済みとの見方
4/27 株式会社リコーとの業務提携 リコーブランド版kintone(仮称)」を、2022年10月より国内市場向けに、グローバルでの展開に先駆けて提供を開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は54%減益・通期計画を超過
5/25 大幅続落で年初来安値更新、4月営業利益3%増も物足りないとの見方
6/13 トヨクモ--- Toyokumo kintoneApp認証完全自動化、メンテナンスフリーでユーザー管理が可能に
6/23 トヨクモ---自社クラウドサービスの有償契約数10,000件突破、2年前から倍増
6/23 今期経常を一転赤字に下方修正
6/23 22年12月期業績予想を営業赤字転落へ下方修正
6/24 大幅続伸、収益予想下方修正もあく抜け感が優勢に
6/24 続伸、22年12月期営業損益予想を下方修正もアク抜け感強まる
7/5 東海東京 強気 3200→1300
7/27 3日続落、6月営業損益が赤字転落
8/12 上期経常は57%減益・通期計画を超過
9/22 トヨクモ---次世代型ユーザー管理機能「Toyokumo kintoneApp認証」、3万ユーザー突破
9/28 続伸、8月の営業利益は86.6%増
10/25 今期経常を一転黒字に上方修正
10/25 22年12月期業績予想を上方修正
10/26 年初来高値を更新、年内で費消しないコスト積み上がり22年12月期業績予想を上方修正
10/26 急伸、業績上方修正で一転営業黒字見通しに
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は32%減益・通期計画を超過
11/16 トヨクモ---「Toyokumo kintoneApp認証」の利用者数が5万ユーザーを突破
11/24 大幅反発、10月営業利益は69%増
12/15 今期最終を一転黒字に上方修正
12/16 サイボウズが急騰、国内クラウド事業の堅調推移で22年12月期業績予想を上方修正
12/16 東海東京 強気 1300→3500
12/20 サイボウズがリコーと資本提携 リコー 第6位株主 3.65%
12/21 3日ぶり反発、リコーと資本提携
2/10 前期最終を67%下方修正
2/13 今期経常は2.5倍増で3期ぶり最高益、1円増配へ
2/14 昨年来高値を更新、クラウド伸長で今期大幅増益の計画
2/22 サイボウズは売り先行も底堅さ発揮、1月の月次営業利益38%増と好調
2/22 HENNGEが4日ぶり反発、「HENNGE One」が「Garoon」連携に対応
2/28 「Toyokumo kintoneApp認証」に新機能「ユーザーページ」を搭載
3/1 「安否確認サービス2」、クラウドプラットフォーム「cybozu.com」とシステム連携開始
3/3 CYBOZU---大幅反発で高値更新、井村俊哉氏が大株主に登場
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 1

3/15 507 496
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
金属、金属製品 5464 東証STD モリ工業(株) 1

3/10 3560 3495
ステンレス管最大手。自動車・手すり向けなど主力。ステンレス条鋼加工品も
5/10 今期経常は22%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/24 上期経常を一転25%増益に上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額
10/24 後場上げ幅拡大、23年3月期業績予想の上方修正で
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も23%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も6%増益
3/17 今期経常を一転14%増益に上方修正・最高益、配当も50円増額
3/20 モリ工業---大幅反発、業績・配当予想の上方修正を発表
その他 6060 東証STD こころネット(株) 1

3/15 1043 1020
傘下に葬祭、婚礼、石材子会社擁する持株会社。13年郡山の互助会と統合、福島県外へ展開模索
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10倍増益で着地・10-12月期も59%増益
5/6 前期経常を11%下方修正
5/12 今期経常は55%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は54%増益で着地
10/28 上期経常を49%上方修正
11/4 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も63%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
電気機器 6810 東証PRM マクセル(株) 1
1/12 1691 1691
S高23/3/20
電池や産業用部材など展開。自動車関連を強化。日立製作所から独立。21年10月に持株会社解消
5/13 マクセル、前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/13 自己株式取得 上限 575万株 11.6% 50億円 ~2023/3/10 消却予定 2023/3/29
6/7 三菱UF 中立→強気 1500→2000
6/8 一時7%超高と大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエイト」に引き上げ
6/8 急伸、今後の業績拡大が視野として国内証券が投資判断格上げ
7/7 東海東京 強気 2200→1700
7/14 日興 強気 1600→1700
7/19 GS 売り 1250→1400
7/27 4-6月期(1Q)経常は48%減益で着地
7/28 GS 売り 1400→1380
9/29 反発、セラミックパッケージ型全固体電池の大型化を実現
10/28 今期最終を17%下方修正
10/28 23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 国内コンシューマー製品販売事業の業務提携
10/31 マクセルが3日続落、23年3月期営業利益予想を下方修正
10/31 GS 売り 1340→1200
11/10 三菱UF 強気 2000→1700
1/10 GS 売り 1200→1300
1/18 マクセル---大幅続伸、業績安定感の高まりなどを評価して国内証券が買い推奨
1/18 野村 新規に買い 1750→1750
1/23 続伸、ロームと共同で低消費電流評価用電源モジュールキットを開発
1/31 マクセル、4-12月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・10-12月期も21%減益
2/1 GS 売り 1300→1350
3/2 東海東京 強気 1700→2000
3/8 野村 買い 1750→1800
3/20 マクセルがストップ高カイ気配に張り付く、産機向け大容量全固体電池の量産報道で
サービス業 7042 東証STD (株)アクセスグループ・ホールディングス 1

8/31 1368 1122
S高8/30,31,10/14,23/3/15,16,17
企業向け販促物制作や学生募集に関わる広報業務。就活採用オンラインブースも
5/9 近畿一円の私立大学56校による進学説明会、「第44回私立大学展」の運営業務を受託
5/13 上期経常が赤字縮小で着地・1-3月期は黒字浮上
5/27 反発、「2022 東京12大学フェア」首都圏会場の運営を受託
7/8 埼玉県より「令和 4 年度 埼玉で働く・ジモト就職促進事業」運営業務を受託
8/1 株式会社 Cheer 社とパートナー契約を締結し、「CheerCareer」の販売を開始
8/3 営業外収益(保険解約返戻金)の計上 1600万円
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・4-6月期は2.1倍増益
8/30 S高カイ気配、首相が留学生増やす計画策定を指示と報じられ思惑
10/7 株式会社アクセスネクステージが、スポーツ情報インフラの開発・運営事業等を展開する株式会社 ookamiと業務提携、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」を使用した大学スポーツ広報、ファンコミュニティ形成の DX 化を支援するサービスの提供を開始
10/14 国内初、TikTok動画投稿型インスタントウィンキャンペーンの提供を開始
10/14 急動意、TikTok対応の新サービス提供開始
11/11 決算期変更する今期経常は1400万円の赤字転落
12/28 外国人留学生の就職をサポート、外国人材紹介サービスを提供開始
12/28 反発、外国人材紹介サービスを提供開始
2/13 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 今期経常を一転黒字に上方修正、配当も12円で4期ぶり復配へ
3/15 ストップ高買い気配、一転経常黒字見通しや復配を好感
3/20 3/22から信用取引に関する規制を実施
IPO 7140 東証GRT ペットゴー(株) 1

4/28 1628 1466
S安4/28
S高5/2,11/10
電子商取引(EC)を主としたペットのヘルスケア事業を手掛ける
4/20 ペットゴーの公開価格は550円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1295円(公開価格550円)公開価格の2.4倍
4/28 S安で引ける、クリアルも一時S安
5/13 今期経常は8%増で3期連続最高益更新へ
7/19 ペットヘルスケア通販サイト「ペットゴー」登録会員数 50 万人を突破
7/19 続伸、「ペットゴー」の登録会員数が50万人を突破
8/12 4-6月期(1Q)経常は5900万円で着地
11/9 上期経常は1.9億円・通期計画を超過
11/10 ストップ高買い気配、23年3月期上期の営業利益3倍、通期予想上回る
2/8 ペットゴー、今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
卸売 7481 東証STD 尾家産業(株) 1

3/9 1090 1083
業務用食品卸大手。外食産業向け中心。小口配送システムに強み。PB比率高い
5/12 今期経常は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配
8/8 上期経常を2.6倍上方修正、未定だった配当は15円増配
8/9 大幅高、外食産業の景況感回復を受け第2四半期業績予想を上方修正
11/8 今期経常を32%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
 アパレル小売り 7683 東証GRT (株)ダブルエー 1
1/4 3395 3395
S高23/3/20
婦人靴の製造小売りを日本と中国、香港で展開。生産は中国協力工場に委託。卑弥呼を子会社に
3/17 今期経常は14%減益へ
3/17 テレビCM放映のお知らせ
3/18 昨年来安値更新、23年1月期営業13%減益見通し
6/2 大幅に5日続伸、5月の売上高が43%増、3カ月連続のプラス
6/14 2-4月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/4 底堅い動き、6月単体売上高は8%増
9/2 3日ぶり反発、8月単体売上高は21%増
9/8 株式会社卑弥呼が、繊研新聞社が主催する「2022年春夏百貨店バイヤーズ賞レディスベストセラー賞 靴部門 第一位」を受賞
9/13 当社ブランド「ORTR」のスニーカーを、株式会社ライトオンが運営する「Right-on」店舗にて取り扱い開始
9/13 4日続伸、「ORTR」のスニーカーがライトオン店舗で販売開始
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も11%減益
9/28 株式会社玉屋よりMISCH MASCH(ミッシュマッシュ)事業を取得
12/1 11月単体売上高は7%増
12/2 しっかり、11月単体売上高は7%増
12/15 8-10月期(3Q)経常は2.2倍増益
12/16 急反発、8〜10月期の大幅最終増益を好感
3/2 反発、2月単体売上高は41%増で2カ月連続前年上回る
3/8 前期経常を一転5%増益に上方修正
3/9 大幅に反発、23年1月期の営業利益予想を上方修正、定番商品が好調
3/17 今期経常は46%増で4期ぶり最高益、10円増配へ
3/20 ダブルエー---ストップ高買い気配、24年1月期の営業利益予想35.0%増、年間配当予想は10円増配の35円
化学 7899 東証STD MICS化学(株) 1
3/6 443 381
S高23/3/20
包装フィルム中堅。ナイロン系多層チューブフィルムで首位。多品種少量の受注生産
6/14 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益へ
9/14 上期経常を一転61%増益に上方修正
9/15 3日続伸で年初来高値、上期業績予想を一転営業増益へ上方修正
12/14 上期経常は2.3倍増益で上振れ着地
3/17 今期経常を78%上方修正、配当も1円増額
3/20 MICS化学が一時S高、23年4月期業績及び配当予想を上方修正
その他製品 7939 東証STD (株)研創 1

3/13 525 491
企業向けの金属製サイン、ネームプレートで国内首位。LED内蔵サインに注力
5/12 今期経常は24%減益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は78%増益で着地
10/28 上期経常が40%増益で着地・7-9月期も18%増益
1/27 研創、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も1円増額
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 1

2/1 5390 5220
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
 証券 8747 東証STD 豊トラスティ証券(株) 1

3/14 985 985
商品先物大手。貴金属が主力で対面営業中心。株式・為替証拠金取引等も
5/12 非開示だった前期経常は2.1倍増益へ
5/13 前期経常は2.1倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は2.1倍増益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 非開示だった上期経常は3%減益へ
11/11 7-9月期(2Q)経常は45%増益
2/10 豊トラスティ、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
陸運 9049 東証STD 京福電気鉄道(株) 1

3/10 3720 3715
京都と福井に営業地盤持つ、京阪電鉄系。不動産、ホテル、競艇場などを展開。利益は上期偏重
2/4 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は3倍増益
5/11 前期経常は6.9倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/8 上期経常が2.6倍増益で着地・7-9月期も24%増益
2/7 非開示だった今期経常は29%増で2期連続最高益、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
情報・通信 9691 東証STD (株)両毛システムズ 1

1/23 2110 2024
親会社ミツバの自動車部品製造システム中心に開発。情報処理の中堅。ERP導入コンサルも
5/10 両毛システム、今期経常は4%増で4期連続最高益、5円増配へ
5/17 群馬大学と、『ICTソリューションを通じて、社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献する』をテーマに、この度、包括共同研究契約を締結
「自律走行搬送ロボット(AMR)における群制御システム注1」をテーマとした共同研究を開始
7/26 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/25 上期経常は10%増益で着地
1/24 10-12月期(3Q)経常は13%減益
3/20 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
3/20 両毛システムが後場急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続




概要
 ソーラー発電 1407 東証STD (株)ウエストホールディングス -1

3/16 2998 3000
S安1/14
S高2/3
太陽光発電設置工事、保守・管理、売電。発電所売買や省エネ提案事業も
3/9 Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/25 上期経常を一転22%減益に下方修正
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/14 12-2月期(2Q)経常は47%増益
4/26 大阪瓦斯との資本業務提携 市場外での株式の売出し(相対取引)56.9万株 売り出し価格  会長保有株を大阪瓦斯に譲渡 総額 24.37億円 
4/27 反発、国内有力証券は第3四半期決算後の株価上昇を予想
4/27 JERAとの間で資本業務提携 市場外での株式売り出し
5/23 レノバ、ウエストHDなど再生エネ関連が買われる、岸田政権クリーンエネ戦略で思惑
6/1 あいおいニッセイ同和損保が資本業務提携を締結 調達額は非公表
6/2 反発、あいおいニッセイ同和損保と資本・業務提携
6/24 22年8月期の連結経常利益を従来予想の109億円→74億円(前期は96.4億円)に32.6%下方修正し、一転して23.3%減益見通し
6/24 荒い値動き、通期下方修正で急落も再度プラス圏に切り返す
7/1 急反発、脱炭素化で高い収益成長を予想とし米系証券が買い推奨
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・3-5月期は赤字転落
7/20 いちよし A 7000→6500
7/27 三菱UF 強気 7700→6400
10/14 今期経常は46%増で2期ぶり最高益更新へ
10/14 急伸、23年8月期最高益予想と3カ年事業計画を評価
11/4 三菱UF 強気 6400→7000
12/19 東海東京 新規に強気 6400
1/13 9-11月期(1Q)経常は38%減益で着地
1/26 三菱UF 強気 7000→6900
コモデティ 1543 東証ETF 純パラジウム上場信託(現物国内保管型) -1

3/13 56630 56630
S高3/7
商品取引所のパラジウム先物価格から評価、理論価格。管理:三菱UFJ信託
3/7 制限値幅拡大 上限 120000円
REIT 1659 東証ETF iシェアーズ 米国リート ETF -1

1/4 2361 2362
米「FTSE Nareit Equity REITs インデックス(TTM 円建て)」と連動。ブラックロック
REIT 1660 東証ETF MAXIS高利回りJリート上場投信 -1

1/21 9935 9952
「野村高利回りJリート指数」に連動。管理:三菱UFJ国際投信
コモデティ 1692 東証ETF WisdomTree アルミニウム上場投信 -1

1/5 407.1 408.3
S安 3/8
S高3/4,7
ブルームバーグ・アルミニウム・サブ指数トータルリターンに連動。管理:ウィズダムツリー
3/8 基準値段の変更 875→600.2円
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -1

3/14 4000 4050
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
食品 2206 東証PRM 江崎グリコ(株) -1

10/24 3300 3300
菓子大手。冷菓やチョコレート、スナックが主体。乳製品、カレーなども。オフィス、通販に進出
4/25 野村    買い    5000→4400
5/9 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/22 食品株への投資資金流入目立つ、相次ぐ値上げの動きは株価面で追い材料に
8/1 野村 買い→中立 4400→4300
8/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・7-9月期も22%減益
11/22 反発、「ポッキー」などの値上げ実施を発表
2/14 グリコ、今期経常は25%増益へ
米国株 2235 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(ダウ平均)H無 -1

3/16 1821 1822
上場インデックスファンド(ダウ平均)為替ヘッジなし
米国株 2236 東証ETF GX S&P500配当貴族 -1

1/20 936 937
「S&P 500配当貴族指数(円換算)」に連動。管理:Global X Japan
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 -1

3/16 467.3 467.4
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -1

3/16 56 57
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
3/17 11-1月期(1Q)最終は赤字転落で着地
3/20 1Q暗号資産売買損益の悪化や暗号資産評価損の計上により、減収
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -1

3/16 291 292
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
REIT 2515 東証ETF (NEXT FUNDS)外国REIT・S&P先進国REIT(除く日本・H無) -1

12/20 1085.5 1100
S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み)に連動。管理:野村アセット
 アパレル小売り 2686 東証STD (株)ジーフット -1

3/16 275 275
紳士・婦人靴専門チェーン大手。イオン傘下でSCなどに全国展開。PB品を拡充
4/8 今期最終は赤字縮小へ
7/6 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 今期最終を赤字拡大に下方修正
1/13 ジーフット、3-11月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
 飲食 2762 東証STD (株)SANKO MARKETING FOODS -1

3/16 143 146
居酒屋や焼き肉を展開。水産事業を育成中。急拡大させた焼き牛丼や「金の蔵」は大量閉店
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/16 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/16 22年6月期業績予想を下方修正
5/17 反発、22年6月期業績予想を下方修正も想定内
5/17 東京都中央卸売市場の卸売業者である綜合食品株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議
5/31 綜合食品の株式取得、子会社化
5/31 3Q売上高13.17億円、ダイナミックな事業構造の転換に取り組む
8/15 今期最終は黒字浮上へ
8/16 22年6月期売上高24.10億円、事業構造の転換に取り組む
11/1 タイ王国のオンアンドオンと「東京チカラめし」の基本ライセンス契約締結
11/14 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地 1Q売上高11.06億円、水産の6次産業化を推進
12/6 グループ各社にて水産庁「さかなの日」の賛同メンバーとして漁業活性化を図る
12/15 第三者割当による第1回MSCB及び第5回MSワラントの発行(割当先EVO FUND) 潜在株式数 5,945,600株(最大6,702,120株) 希薄化率 31.64%
2/14 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 「東京チカラめし」タイ第1号店をバンコクに出店
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 2796 東証PRM ファーマライズホールディングス(株) -1

1/18 605 605
調剤薬局中堅。買収で勢力拡大。投資ファンドと資本提携。ファミリーマートと店舗開発
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・12-2月期も2.6倍増益
7/8 22年5月期の連結経常利益は前の期比17.8%増の15.1億円になり、23年5月期も前期比2.9%増の15.6億円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通し。4期連続増益
8/18 調剤薬局1店舗(北海道)を新たに取得するための基本合意書を締結
10/13 6-8月期(1Q)経常は2%増益で着地 23年5月期第1四半期(6-8月)の連結経常利益は前年同期比1.8%増の3.4億円となり、6-11月期(上期)計画の7.4億円に対する進捗率は5年平均の30.6%を上回る45.6%に達した。
12/29 今期経常を一転9%減益に下方修正
12/30 プラスに転じる、通期予想を下方修正も年初来安値更新受け反発狙いの買い
REIT 2971 東証 エスコンジャパンリート投資法人 -1

3/16 102800 103100
暮らし密着型の商業施設・底地を主要な投資対象。運用:エスコンアセット
6/17 株式会社エスコンアセットマネジメントは、2022 年1月中旬より、証券取引等監視委員会による検査を受けていたが、本日同委員会より、内閣総理大臣及び金融庁長官に対し行政処分を行うよう勧告がなされた
6/20 日エスコンが大幅安、子会社に行政処分勧告
7/4 今期経常を1%上方修正、分配金も31円増額
7/15 株式会社エスコンアセットマネジメントに対する業務停止命令等に関する報道
7/15 日エスコンが続落、金融庁がエスコンアセットマネジメントに業務停止命令の方針と報じられる
7/15 子会社株式会社エスコンアセットマネジメントに業務停止命令及び業務改善命令の行政処分 業務停止期間 2022/7/15〜10/14 追加物件を新たに取得する業務は禁止
9/14 今期経常は11%減益へ
1/16 今期最終を一転45%増益に上方修正・最高益、分配金も2024円増額
3/17 エスコンJP、今期経常は9%減益へ
REIT 2972 東証 サンケイリアルエステート投資法人 -1

3/16 79900 80000
都心のオフィスビル中心にサブアセットでホテルにも投資。運用:サンケイビル・アセット
4/15 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
4/28 大和    2→3   13万→10.2万
10/14 サンケイRE、今期経常は29%減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
不動産・建設・工事・不動産管理など 3264 東証STD (株)アスコット -1

3/16 147 150
東京中心にマンションを開発・分譲。コンパクトマンションが主力。中国・平安保険の傘下
5/13 1-3月期(2Q)経常は黒字浮上
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・4-6月期も5.3倍増益
8/23 グローバル社、親会社がアスコットからSBIに異動へ
8/23 SBIホールディングスが、持分法適用関連会社であるアスコットから、 同社が所有するTHE グローバル社(3271)の全株式(51.96%)を取得して連結子会社化。アスコットのグローバル社に対する54億円の貸付債権はSBI証券に譲渡。譲渡価額 約30億円
8/24 動意、グローバル社株をSBIに譲渡へ
11/11 今期経常は27%減益へ
11/24 自己株式取得 上限 200万株 1.54% 3.82億円 11/25 ToSTNeT-3にて買付
2/13 アスコット、10-12月期(1Q)経常は63%減益で着地
REIT 3279 東証 アクティビア・プロパティーズ投資法人 -1

1/21 361500 363000
東急不動産をスポンサーとする総合型J-REIT。都市型商業施設や東京オフィスを投資対象とする。またJCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つ
5/11 「ISO14001」認証取得に関するお知らせ 
7/14 今期経常は2%増で6期ぶり最高益更新へ
1/17 今期経常は1%減益へ
1/23 大和 2→3 40.2万
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 -1

1/20 281500 282800
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
11/1 モルガン 強気 44.8万→35.3万
12/2 GLPなどが底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/5 前期経常を0.1%上方修正
12/12 GS 買い 41.8万→41.7万
1/18 今期経常は2%増益へ
1/23 野村 買い 37.7万→32万
1/23 GS 買い 41.7万→41.2万
1/25 三菱UF 強気→中立 41.1万→33.3万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 -1

3/16 68400 68600
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
化学 3407 東証PRM 旭化成(株) -1

3/16 896.6 897.5
総合化学企業。繊維、住宅、化学品、建材、医療、電子部材など事業多数
2022年は創業100周年
3/2 旭化成は反落、グループ会社工場で爆発事故
4/25 GS    新規に中立 1200
5/13 旭化成、今期経常は2%増益、2円増配へ
5/27 フォトマスク用ペリクル事業を三井化学株式会社に承継 2021/3売上高 43億 資産37億 負債3.6億
7/12 三菱UF 強気 1700→1500
8/4 旭化成、非開示だった上期経常は27%減益へ
8/29 みずほ 買い 1500→1400
9/16 三菱UF 強気 1500→1400
11/9 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/22 日興 強気 1650→1550
11/28 みずほ 買い 1400→1250
1/17 三菱UF 強気→中立 1400→1100
2/8 旭化成、今期経常を34%下方修正
2/21 みずほ 買い 1250→1100
2/27 日興 強気 1550→1300
3/8 今期最終を一転赤字に下方修正
3/9 旭化成が冴えない、米社での減損損失で今期は20年ぶり最終赤字に転落へ
金属、金属製品 3444 東証STD (株)菊池製作所 -1

3/16 395 395
板金・成形・金型開発・試作が主力。作業補助ロボット「マッスルスーツ」に注力
6/14 今期経常は赤字縮小へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/13 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
3/3 今期経常を赤字拡大に下方修正、配当も無配転落
3/6 安い、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・11-1月期も赤字縮小
REIT 3459 東証 サムティ・レジデンシャル投資法人 -1

2/10 107100 107700
全国の中枢都市で投資対象を賃貸住宅、コンパクトが主。サムティアセットの運用
9/14 サムティR、今期経常は5%減益へ
3/17 サムティR、今期経常は2%減益へ
REIT 3468 東証 スターアジア不動産投資法人 -1

1/31 52300 52800
物流、オフィス、ホテルなど総合型リート。運用:独立系不動産投資グループのスターアジア
7/6 野村 新規に中立 64000
9/13 スターアジア、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は5%増益へ
12/12 みずほ 新規に買い 66000
1/27 1/30付で東証REITの貸借銘柄に選定
3/16 スターアジア、今期経常は7%増で5期ぶり最高益更新へ
REIT 3493 東証 アドバンス・ロジスティクス投資法人 -1

3/16 130100 130300
伊藤忠商事をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設。2020年に上場後初めて増資を行い、資産規模は841億円に成長した。平均築年数が3.5年と築浅が特徴。なおセイムボート出資として伊藤忠商事が発行済投資口数の7%程度を保有する
3/17 今期経常は3%減益へ
9/14 決算期変更する今期経常は16億円へ
情報・通信 3624 東証GRT アクセルマーク(株) -1

3/16 250 261
スマホ向けコンテンツ配信、広告、ゲームの3本柱。「オンラインくじ」など自社企画に強み
5/12 今期経常を一転赤字に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
11/10 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は赤字転落へ
11/28 大幅に3日ぶり反落、最近の急伸の反動で利益確定売り
2/9 アクセルM、10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
情報・通信 3776 東証STD (株)ブロードバンドタワー -1

2/15 140 142
都市型データセンター(DC)運用。東京・大手町に5G対応DC稼働。IoT・AI関連も強化
2/10 今期経常は赤字転落へ
3/8 22年12月期純利益予想を上方修正、投資有価証券売却益を計上
3/8 今期経常を一転黒字に上方修正
3/9 大幅反発、22年12月期純利益予想を上方修正
5/6 1-3月期(1Q)経常は3.9倍増益・上期計画を超過
5/18 セキュアがS高、BBタワーとセキュリティーソリューション共同展開へ
5/18 セキュア---ストップ高、ブロードバンドタワーとデータセンター向けソリューションの共同開発で合意
8/5 上期営業が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
11/4 BBタワー、1-9月期(3Q累計)経常は6.9倍増益・通期計画を超過
2/10 BBタワー、今期経常は赤字転落へ
 ネットサービス 3807 東証GRT (株)フィスコ -1

3/16 125 127
金融情報提供が主軸。仮想通貨取引所も展開。ネクスGと株式持ち合い
4/15 フィスココインFSCCの焼却(バーン)実施 0.673%(今後5年間継続して連結営業利益額を上限として焼却を行う予定)
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/12 上期経常は20%減益で着地
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
1/25 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で73%の赤字
1/26 冴えない、22年12月期業績は計画下振れ営業減益で着地
2/20 フィスコ、今期最終は黒字浮上へ
情報・通信 3930 東証GRT (株)はてな -1

3/16 829 842
運営する「はてなブログ」で広告獲得。企業サイト向けシステム、コンテンツ提供が利益支える
2/28 上期経常が3.1倍増益で着地・11-1月期も3.9倍増益
5/20 株式会社ホーム社が、2022年5月20日に公開した新しい Web マンガサイト「COMIC OGYAAA!!」に、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
5/23 大幅続伸、ホーム社の新マンガサイトに「GigaViewer」が採用
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 大幅に4日続伸、ソフトバンクのクラウドサービスオプションにサーバー監視サービス採用
5/31 4日続伸で年初来高値、「マカレル」がソフトバンクのクラウドサービスに採用
5/31 2-4月期(3Q)経常は46%減益
5/31 自己株式取得 上限 10万株 3.32% 1億2000万円 ~2022/12/30
6/1 3Q売上高22.86億円、経営資源の各サービスへの効率的な配分により、経営の機動力の向上に注力
6/1 はてなが急落、第3四半期50%営業減益を嫌気
8/4 8 月 4 日に公開した Web マンガサイト「モーニング・ツー」に、当社が開発したマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始。講談社での採用は4例目
9/9 Nintendo Switchソフト『スプラトゥーン3』のゲーム連動サービスで任天堂の開発に協力
9/9 後場上げ幅を拡大、「スプラトゥーン3」連動サービス「イカリング3」の開発に参加
9/13 年初来高値、「スプラトゥーン3」の国内販売本数345万本突破を材料視
9/13 今期経常は55%減益へ
9/13 先行投資増加で23年7月期営業益53%減見通し
9/14 22年7月期売上高30.49億円、コンテンツマーケティングサービス・テクノロジーソリューションサービスが順調
9/14 急反落、23年7月期営業益53%減見通し
11/21 反発、サーバー監視サービスがAWSのパートナー制度に認定
11/30 8-10月期(1Q)経常は20%減益で着地
12/1 3日続落、8〜10月期営業益36%減を嫌気
12/2 1Q増収、テクノロジーソリューションサービスの売上高が順調に推移
2/14 講談社が本日公開した Web マンガサイト「月マガ基地」において、当社開発のマンガビューワ「GigaViewer for Web」が採用され、提供を開始
2/28 上期経常は49%減益で着地
3/1 2Q増収、テクノロジーソリューションが売上高の増加を牽引
 フィンテック 4073 東証GRT (株)ジィ・シィ企画 -1

3/16 583 583
S安2/15
S高4/1,14,20,22,6/21,8/16,11/16
キャッシュレス決済に係るシステム開発や導入後の保守・運用などを手掛ける。
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
4/14 一時S高、「NUCADOCO」のブランドサイト公開
5/16 7-3月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
8/15 今期経常は黒字浮上へ
8/16 一時S高、ストック売上増などで23年6月期は営業黒字浮上へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ジィ・シィ、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
化学 4078 東証PRM 堺化学工業(株) -1

3/8 1708 1711
酸化チタンの大手。電子材料を強化。風邪薬「改源」含む薬品なども展開
4/11 6月1日納入分から酸化チタンを値上げへ
4/11 エコバディス社によるゴールド評価を2年連続で獲得
4/12 反落、酸化チタンの値上げ発表も好反応限定的
4/21 バリウム製品価格是正
4/21 小幅に3日続伸、6月1日納入分からバリウム製品を値上げへ
5/10 「樹脂添加剤製品」価格改定 +5~20%
7/13 東海東京 強気 2490→2460
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
8/30 菌抗ウイルス用酸化亜鉛「FighZincシリーズ」が SIAA マークおよび SEK マーク取得に必要な安全性基準をクリア
9/9 「酸化チタン」価格是正
10/13 「樹脂添加剤製品」価格改定
10/13 4日続落、樹脂添加剤製品を再度値上げ発表も好反応限定的
11/9 堺化学、今期経常を18%下方修正
12/30 東海東京 強気→中立 1670
2/7 堺化学、今期経常を10%下方修正、配当も15円減額
2/27 いちよし A 3200→2700
IPO 4177 東証GRT (株)i−plug -1

2/24 1052 1052
S安23/2/15
S高22/4/4
新卒特化のダイレクトリクルーティング「OfferBox」を運営。適性検査サービスも展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益で着地
4/4 一時S高、若手向け転職プラットフォーム「PaceBox」を5月中旬から提供へ
4/15 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期最終は赤字転落へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・増益、OfferBoxの利用が拡大
6/22 取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての新株式発行
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 1Q増収、主力サービスのOfferBoxが伸長
10/7 VISITS Technologies株式会社の一部事業の譲受
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落  2Qは2ケタ増収、OfferBoxの登録企業数及び登録学生数は順調に伸長
1/10 大幅に続伸、新卒ダイレクトリクルーティングサービスの企業登録数30.3%増
1/24 新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」、2025年卒の登録を2月1日開始
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で37%の赤字
2/15 3Qも2ケタ増収、OfferBoxの売上高が順調に推移
化学 4189 東証PRM KHネオケム(株) -1

3/16 2236 2239
旧協和発酵発祥。エアコン等で冷媒と共存する冷凍機油原料が世界的に高シェア。化粧品原料も
5/10 1-3月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/4 上期経常が18%減益で着地・4-6月期も63%減益
8/29 みずほ 買い 4300→4000
10/27 今期経常を19%下方修正
10/27 22年12月期業績予想を下方修正
10/28 大幅3日続落、原燃料価格の想定超の上昇で22年12月期利益予想を下方修正
11/7 KHネオケム、1-9月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・7-9月期も56%減益
11/9 いちよし A 5300→5000
11/22 みずほ 買い 4000→3600
12/22 東海東京 新規に強気 3920
2/7 今期経常は18%増益、5円増配へ
3/1 東海東京 強気 3920→3630
3/6 みずほ 買い 3600→3300
化学 4215 東証PRM タキロンシーアイ(株) -1

3/14 491 492
プラスチック加工大手。IT向け樹脂板でトップ。塩ビ波板で高シェア。メディカル関連も
5/10 今期経常は8%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%減益で着地
11/4 上期経常が34%減益で着地・7-9月期も9%減益
2/3 タキロンCI、今期経常を27%下方修正、配当も7円減額
化学 4251 東証PRM 恵和(株) -1

1/6 1407 1411
S高5/16
液晶ディスプレー用高機能フィルムを開発・製造。鉄鋼用包装資材や建設資材も手がける
2/14 今期経常は1%減益へ
5/13 今期経常を一転36%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 22年12月期業績予想を上方修正
5/16 一時ストップ高、想定為替レートの見直しで22年12月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
8/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/15 恵和---急伸、中国ロックダウンからの回復もあり通期予想2度目の上方修正
8/15 恵和が続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
10/6 いちよし 新規にA −
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も81%増益
11/29 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/30 恵和が小幅続伸、12月末を基準日として1株を2株に株式分割
2/14 恵和、今期経常は5%減益へ
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ -1

3/16 700 718
S安 21/12/20,27,22/3/7,8
S高 21/12/3,7,9,16 22/1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19,23/2/27
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/27 Buddycom、世界最高水準のAI顔認証「SAFR(R)」と連携し、セキュリティ機能をサポート
2/27 サイエンスAがS高、「Buddycom」がAI顔認証「SAFR」と連携へ
IPO 4414 東証GRT (株)フレクト -1

3/16 1630 1648
S安12/16,17
S高12/13,22 2/14,3/18,5/13
クラウド先端テクノロジーによるDX支援やクラウドサービス「Cariot」を提供を手掛ける
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/12 今期経常は59%増で2期連続最高益更新へ
5/13 S高、DX支援需要を追い風に23年3月期営業益は51%増を予想
5/13 ストップ高、23年3月期の営業利益予想50.8%増、前期は黒字転換
5/23 大幅に4日続伸、決算説明会の書き起こし掲載、「ワンストップ対応」が強み
8/12 4-6月期(1Q)経常は2700万円の赤字で着地
11/10 上期経常は66%減益で着地
2/9 フレクト、今期経常を一転18%減益に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4461 東証PRM 第一工業製薬(株) -1

3/16 1785 1797
凝集剤、合成糊料など工業用薬剤首位。技術力に定評。四日市に主力工場。健康関連分野を育成
2/22 今期配当を10円増額修正
5/16 今期経常は3%増益へ
6/8 いちよし A 6300→3600
6/20 岡三 強気→中立 4200→1900
6/21 大幅続落、原材料高など受け国内証券では業績下方修正で投資判断格下げ
6/24 自己株式取得 上限 85万株 8.35% 15億円 ~2022/12/23
6/27 続急騰、85万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/27 大幅続伸で上昇率トップ、高水準の自社株買いによる需給改善期待で
7/28 4-6月期(1Q)経常は58%減益で着地
9/29 今期経常を一転17%減益に下方修正
9/30 続落、原材料価格高騰の影響で23年3月期利益予想を下方修正
10/27 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/19 朝安後に切り返す、高容量電池の長寿命化を可能にする接着剤を開発
1/26 今期最終を一転赤字に下方修正
1/27 急反落、工場稼働率低下で23年3月期業績予想を下方修正
2/10 いちよし A→B −
 ネットサービス 4482 東証GRT (株)ウィルズ -1

7/1 556 562
株主優待商品交換サイト「プレミアム優待倶楽部」運営、機関投資家情報提供などIR支援も
2/14 今期経常は11%増で6期連続最高益、1円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
5/16 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドとのサービス連携
6/17 自己株式取得 上限 5万株 0.25% 2100万円 ~2022/7/29
6/20 大幅に7日ぶり反発、上限5万株の自社株買い、発行済総数の0.25%
7/20 アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社と、包括的なファイナンシャル・アドバイザリー業務における業務提携を開始
7/21 大幅に続伸、アストリス・アドバイザリー・ジャパンと業務提携
8/15 4-6月期(2Q)経常は36%増益、今期配当を3.5円増額修正
10/19 株式会社エムズコミュニケイトと業務提携
10/31 ポイント制株主優待と株主情報の電子化サービスを融合させた「プレミアム優待倶楽部」を株式会社テクノスジャパンが導入
11/14 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/14 ニッソウへ「プレミアム優待倶楽部」提供開始
2/14 ウィルズ、今期経常は8%増で7期連続最高益更新へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4883 東証GRT (株)モダリス -1

3/16 279 279
S高3/30,5/11,13,17,23,6/23
遺伝子治療薬の創薬ベンチャーで切断しない独自のゲノム編集技術に強み。研究拠点は米国に
2/14 モダリス、前期経常は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
4/20 筋ジストロフィー及びタイチノパシーを含むその他の遺伝性疾患の治療に向けた革新的なエピジェネティック編集薬の開発をサポートするデータを 米国遺伝子細胞治療学会において発表予定
4/21 大幅に5日ぶり反発、筋ジストロフィーなど遺伝性疾患治療薬のデータを学会発表へ
5/9 モダリス、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/9 自社モデルパイプラインとして新規にMDL-105を追加するお知らせ 拡張型心筋症(DCM)で、Titin と呼ばれる遺伝子をターゲットにし、これを発現上昇させることで治療を行う
5/10 反発、自社モデルパイプラインにMDL−105を追加
6/22 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得(アステラス製薬<4503>と共同で出願)
6/23 S高カイ気配、「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得
6/23 ストップ高買い気配、共同出願の筋ジストロフィー治療法が米国で特許査定
6/27 AT845 を評価する遅発型ポンぺ病の成人患者を対象とした第 I/II 相試験(FORTIS 試験)において、被験者 1 名で末梢性感覚ニューロパチーの重篤な有害事象(Serious Adverse Event: SAE)が発現したことに伴い、米国食品医薬品局(FDA)から臨床試験の差し止め指示
7/13 GS 買い 1500→1450
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/16 GS 買い 1450→1350
9/15 CMD1A(先天性筋ジストロフィー1A 型)を対象疾患として開発中の MDL-101 を改良型への移行決定。それに伴って臨床試験入りの見通しが約 1 年延期する見通し。なお、タウオパチーを対象疾患として開発中の MDL-104 の優先度を上げる
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/18 第三者割当による行使価額修正条項付第 9 回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 580万株 最大希薄化率 19.89%
11/21 大幅に反落、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金22.9億円は研究開発費などに充当
12/16 GS 買い 1350→1150
2/13 モダリス、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4887 東証PRM サワイグループホールディングス(株) -1

3/16 3565 3565
後発医薬品大手。生活習慣病治療剤、抗がん剤に強み。薬局、病院向け促進
4/28 サワイGHD、前期最終を一転赤字に下方修正
5/2 いちよし  A     7500→7000
5/2 GS    売り    4100→3800
5/11 サワイGHD、今期最終は黒字浮上へ
5/12 いちよし  A     7000→6000
5/12 GS    売り    3800→3750
6/7 日興 強気 6500→4800
7/13 GS 売り 3750→3600
8/2 株式会社CureAppとNASH領域におけるDTxの開発及び販売ライセンス契約を締結pdf
8/10 4-6月期(1Q)最終は42%減益で着地
8/10 英シルチェスターは保有割合が増加 8.18%→9.23%
8/12 GS 売り 3600→3500
8/23 東海東京 強気 8220→6770
11/8 サワイGHD、上期最終は29%減益で下振れ着地
11/9 GS 売り 3500→3400
11/28 いちよし A 6000→5900
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
1/24 GS 売り 3400→3750
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が32%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/27 いちよし A 5900→5600
ゴム、ゴム製品 5189 東証STD 櫻護謨(株) -1

3/14 2641 2641
S高1/4
消防・防災関連など各種ゴムホースの専業。航空・宇宙関連では海外企業とも組み国際展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は72%減益
3/22 未定だった今期配当は25円減配
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/21 固定資産の譲渡及び特別利益の計上 譲渡益1億7000万円 2023/3期3Qに特別利益に計上予定
11/9 桜ゴム、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 桜ゴム、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は5.7倍増益
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -1

3/16 470 479
S安5/16,23/2/14
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
11/14 今期経常を18%下方修正
2/13 今期営業を一転赤字に下方修正
2/14 MipoxがS安ウリ気配、23年3月期業績予想を営業赤字に下方修正
金属、金属製品 5819 東証STD カナレ電気(株) -1

3/16 1217 1217
放送用ケーブル主体の電線中堅。音響ケーブルで最大手。光コネクター育成。海外展開強化
4/27 1-3月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過
7/28 今期経常を85%上方修正
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も10%増益
1/27 今期経常は22%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -1

3/16 1440 1440
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
サービス業 6177 東証GRT AppBank(株) -1

1/19 118 119
S高4/21,25,9/15
スマホ向けアプリの記事などを掲載「AppBank.net」運営。商品販売事業は売却
4/25 大幅に反発、スマホ向けアプリ「HARAJUKU」の配信開始、値幅取り狙いも
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/12 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
9/15 大幅高、子会社がエリア限定ガチャサービス「ROLL」の正式サービス開始
9/16 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り、値幅取り狙いも
11/11 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/23 CANDY・A・GO・GO社と資本業務提携 CANDY社2.61%
12/26 大幅に反発、菓子卸売販売のCANDY・A・GO・GOと資本業務提携
12/30 しっかり、スマホアプリ「HARAJUKU」内で「原宿スタンプ」開始へ
1/25 アップバンクは一時18%超上昇、各サービスの多言語対応及び決済手段拡充を開始
2/14 アップバンク、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
機械 6317 東証PRM (株)北川鉄工所 -1

3/16 1046 1047
建築土木機械大手。生コンプラントに強み。工作機器具や部品鋳造も。海外展開。
5/6 北川鉄、前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 北川鉄、今期経常は8%増益、10円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 17万株 1.82% 2億円 ~12/30
8/10 北川鉄、今期経常を一転12%減益に下方修正
11/11 北川鉄、今期経常を56%下方修正、配当も10円減額
2/10 北川鉄、今期最終を一転赤字に下方修正、配当も20円減額
機械 6400 東証STD 不二精機(株) -1

3/16 320 322
精密金型から出発、成形品受託が主体。2輪・4輪車部品中心に幅広く展開。中国、東南アに工場
2/14 今期経常は39%減益、3円減配へ
6/16 1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
6/16 1Qは5.5%増収、射出成形用精密金型及び成形システム事業、精密成形品その他事業が共に増加
8/9 上期経常が31%減益で着地・4-6月期も59%減益
8/23 2Q減収なるも、成形事業分野への積極的な展開を推進
11/14 今期経常を19%上方修正 3Qは売上高横ばい、業績予想の上方修正を発表
2/14 不二精機、今期経常は9%減益へ
サービス業 6786 東証STD (株)RVH -1

12/20 62 63
S高8/31
グラフィックスLSIが祖業。PCリサイクル、人材派遣等へ回帰。買収のエステ・美容業売却
5/13 前期経常は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/31 ストップ高カイ気配、再生可能エネルギー事業を開始へ
8/31 S高カイ気配、持ち分法適用関連会社BSEを株式交換により完全子会社化
8/31 急伸ストップ高買い気配、再生エネルギー事業への進出を期待材料視
11/14 RVH、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/14 RVH、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン -1

3/15 1821 1822
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 フーディソン、今期経常を10%上方修正
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -1

3/16 569 569
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
2/13 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
自動車 7203 東証PRM トヨタ自動車(株) -1

3/16 1764 1767
4輪世界首位。国内シェア3割超。日野、ダイハツを傘下。SUBARU、マツダ、スズキと提携
4-12月期(3Q累計)最終は58%増益で着地
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/10 大幅続伸、生産計画見直し言及もネガティブ反応限定的
3/15 円安進行で5年2カ月ぶりの1ドル=118円台に
3/18 反落、4-6月期の世界生産計画を下方修正
3/23 上限8000万株(0.58%)の自己株取得枠を設定
3/24 GS    買い    2700→2600
4/6 底堅さ発揮、1ドル123円台後半の円安進行が株価下支えに
4/8 強弱観対立、1ドル124円台の円安好感も中国ロックダウンの影響警戒
4/15 トヨタなど自動車株が堅調、1ドル=126円半ばへの円安進行を好感
4/19 トヨタなど自動車株が一斉高、1ドル127円台突入の急速な円安が追い風
4/20 トヨタ、ホンダなど自動車株は買い優勢、1ドル129円台の急激な円安が追い風
5/6 三菱UF  強気    2320→2490
5/11 自己株式取得 上限 1.4億株 1.02% 2000億円 ~9/30
5/12 野村    買い    2750→2400
5/19 反落で2000円割れ、愛知県の工業用水の供給が一時停止
5/24 6月の世界生産台数を当初計画より10万台引き下げ、85万台程度にすると発表した。国内は約25万台、海外は約60万台の見込み。2022年度の見通しは11日公表の970万台で据置
5/31 JPモル 中立→強気 2300→2600
6/1 反発、1ドル128円台後半の円安進行で為替メリットへの思惑再燃
6/2 トヨタなど自動車株は頑強、1ドル=130円台突入の円安が追い風材料に
6/8 続伸、一時1ドル133円台の急速な円安進行で収益上振れ期待
6/15 トヨタ、ホンダなど自動車株に追い風、1ドル135円台突入のドル高・円安が株価刺激
6/15 みずほ 買い 2600→2500
6/17 反落、6月のグローバル生産台数を約80万台から75万台へ引き下げ、6月の生産計画は3度目の下方修正
6/20 トヨタなど自動車株が頑強な値動き、1ドル135円台の円安は収益大幅増額要因に
6/23 モルガン 強気 2200→2300
6/30 トヨタなど自動車株が軟調、一時1ドル=137円台の円安も米景気後退を警戒
7/14 UBS 買い 2500→2300
7/15 マッコリ 強気→中立 2300→2000
7/20 続伸、8月生産台数を引き下げもマイナス視限定的
7/27 強気評価、国内有力証券は目標株価2550円に引き上げ
7/27 三菱UF 強気 2490→2550
8/4 今期最終を4%上方修正
8/4 後場下げ幅拡大、第1四半期営業益は42%減益を嫌気
8/5 野村 買い 2400→2550
8/5 GS 買い 2600→2500
8/12 続伸、9月のグローバル生産台数は前年同月比66%増見込む
8/12 米国における当社と当社米国子会社及びトヨタ自動車に対して訴訟が提起された 訴状には、訴額が500万ドルを超えるとあるが、具体的な請求金額は不明
8/19 自動車株や自動車部品株に投資資金集まる、1ドル136円台の円安が株高材料に
8/29 JPモル 強気 2600→2500
9/9 みずほ 買い 2500→2400
9/12 Cスイス 強気 2650→2500
9/13 マッコリ 中立→弱気 2000→1800
9/21 自己株式取得 期間延長 ~2022/9/30 → ~2022/11/1
9/22 モルガン 強気 2300→2350
9/30 三菱UF 強気 2550→2500
10/3 NY市場で上昇 9月の新車販売台数が17.1%増
10/7 UBS 買い→中立 2300→1950
10/12 5日ぶり反発、1ドル=146円台への円安進行を好感も
10/12 GS 買い 2500→2400
10/18 堅調、円安加速で為替メリット期待も世界景気減速懸念は重石に
10/20 強弱観対立、円安追い風に2000円近辺でGC示現
10/21 トヨタ、ホンダなど自動車株は頑強、1ドル150円台の円安進行が株価下支え材料に
11/1 自己株式取得 上限 1億1000万株 0.8% 1500億円 ~2023/5/12 発行済株式総数(自己株式を除く) 13,687,486,964 株 自己株式数 2,627,500,496 株
11/2 岩井コスモ B+→A 2350→2350
11/2 野村 買い 2550→2500
11/2 GS 買い 2400→2300
11/2 CLSA 買い→強気 2400→2300
11/2 マッコリ 弱気 1800→1700
11/29 JPモル 強気 2500→2300
12/5 トヨタ、ホンダなど自動車株が軟調、1ドル=134円台の円高進行を嫌気
12/15 モルガン 強気 2350→2200
12/23 みずほ 買い 2400→2200
12/30 もみ合い、EV向け専用ライン設置検討報道も反応限定的
1/6 後場に強含み、1ドル=134円台前半まで円安が進行
1/6 水戸 新規にB+ 2200
1/11 GS 買い 2300→2200
1/17 売り買い交錯も頑強、23年の生産台数最大1060万台見込みで下振れの可能性も
1/24 モルガン 強気 2200→2050
1/26 新社長に執行役員の佐藤氏が就任、豊田章男社長は会長に
1/27 一進一退、14年ぶり社長交代で今後の戦略を見極めへ
2/9 4-12月期(3Q累計)最終は18%減益で着地
2/10 野村 買い 2500→2300
2/10 マッコリ 弱気 1700→1600
2/14 岩井コスモ A 2350→2250
2/16 買い優勢、1ドル=134円台の円安好感し3月の生産台数造成もポジティブ子
2/22 日本電解が大幅高で6連騰、トヨタの米国EV生産報道が刺激材料に
2/27 トヨタは頑強な値動き、1ドル136円台の円安進行が追い風に
2/28 JPモル 強気 2300→2400
3/3 トヨタなど自動車株が高い、一時1ドル=137円台乗せの円安基調を好感
3/6 モルガン 強気 2050→2100
3/8 自動車株は円安を追い風に頑強、ホンダなどは低PBR見直しの動きも
3/10 トヨタが下げ渋り、日銀が現行の金融政策維持で円安進行
輸送用機器 7259 東証PRM (株)アイシン -1

3/16 3400 3450
トヨタ系部品大手。自動変速機で世界首位。カンパニー制を見直し、AWと統合
4/28 アイシン、今期最終は12%減益へ
5/2 GS    売り    4200→3900
6/9 野村 買い 6200→5600
6/15 モルガン 強気 4900→5000
6/15 東海東京 強気 5600→5500
6/15 三菱UF 強気→中立 5600→4900
6/29 アイシンの子会社であるシロキ工業株式会社の名古屋工場(アイシングループの自動車用シート骨格機構部品の国内生産拠点)を、トヨタ紡織に譲渡、生産移管契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)最終は53%減益で着地
8/1 GS 売り 3900→3800
8/18 野村 買い 5600→5900
9/13 一時急落、今後の先行投資フェーズ入り見込み米系証券が格下げ
10/28 アイシン、今期最終を8%上方修正
10/31 GS 売り 3800→3700
11/18 野村 買い 5900→5400
1/11 GS 売り 3700→3600
1/20 東海東京 強気 5500→4700
2/3 アイシン、今期最終を56%下方修正
2/6 GS 売り 3600→3400
2/27 野村 買い 5400→4800
3/2 モルガン 中立→弱気 3800→3100
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -1

3/16 1271 1275
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 7-9月期(3Q)最終は48%減益
2/14 今期最終は1%減益、1円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
 スーパー、SC 7512 東証STD イオン北海道(株) -1

3/16 776 776
北海道スーパー大手。アークス、生協と道内三つどもえ。マックスバリュ北海道と20年3月統合
4/8 今期経常は32%増益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は86%増益で着地
7/7 大幅反発、3〜5月期経常は87%増益で着地
10/5 上期経常が57%増益で着地・6-8月期も30%増益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は40%増益で着地
1/20 イオンらがイオン北海道株式売出 計161万株 OA 241万5000株 
1/23 昨年来安値更新、株式売り出し発表で需給悪化を警戒
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -1

3/16 214 224
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
精密 7779 東証GRT CYBERDYNE(株) -1

3/16 276 276
装着型のロボットスーツ「HAL」を開発。レンタルで医療・介護、生活支援に活用
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は黒字浮上、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
8/23 野村 買い 820→660
9/7 急反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
11/14 上期最終が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/14 10-12月期(3Q)最終は赤字拡大
2/21 大幅に続伸、上限400万株の自社株買い、発行済総数の2.91%
2/21 続伸、上限2.91%の自社株取得を好感
その他製品 7846 東証PRM (株)パイロットコーポレーション -1

1/19 3935 3940
筆記具最大手。ボールペンが主力。インク吸引式万年筆で首位。海外比率高い
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は3%増益、20円増配へ
3/9 「2022-2024 中期経営計画」の策定に関するお知らせ
3/9 反発、24年12月期に配当性向30%以上を目指す中計を評価
5/10 1-3月期(1Q)経常は39%増益で着地
5/27 インドに子会社を設立 筆記具の製造・販売を行なう
5/30 4日続伸、インドに子会社を設立へ
8/8 上期経常が33%増益で着地・4-6月期も29%増益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
11/8 急反落、1〜9月期増収増益も目先材料出尽くし
12/23 今期経常を14%上方修正・6期ぶり最高益、配当も10円増額
12/26 パイロットが3日続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/13 パイロット、今期経常は2%増で2期連続最高益、10円増配へ
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 -1

3/16 734 735
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
 その他金融 8699 東証STD HSホールディングス(株) -1

10/21 925 950
HSホールディングス
国際競争入札で03年取得したモンゴル最大手・ハーン銀が主柱。国内で証券、債権回収業を展開
2/9 Jトラスト---エイチ・エス証券の株式の取得、子会社化を発表
3/16 6日ぶり反落、株主優待制度を廃止
4/28 前期経常は83%増で2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は45%増益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
9/9 和解による伊藤忠商事からの訴訟の解決 株式会社外為どっとコムの株主名簿名義書換請求手続を行い、原告が譲渡代金として 129 億円を受け取る。同社は譲渡日9/22をもって当社の持分法適用関連会社でなくなる 株式譲渡により78億6900万円2023/3期2Qに計上見込み
10/31 HSHD、上期経常が85%増益で着地・7-9月期も63%増益
1/27 HSHD、4-12月期(3Q累計)経常は49%増益で着地
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -1

3/16 547000 548000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
2/15 今期経常は5%減益へ
2/17 GS 買い 72.7万→64万
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -1

3/16 537000 540000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
REIT 8976 東証 大和証券オフィス投資法人 -1

1/31 598000 599000
オフィスビル特化型投資。渋谷・新宿区の比率大。運用:大和証券グループ本社
5/23 自己投資口消却 5559口 1.1% 5/31
7/21 大和オフィス、今期経常は15%減益へ
7/25 GS 売り 62万→60.5万
8/8 みずほ 買い→中立 74万
8/25 大和オフィスが一時4%高、自己投資口の取得を好感
9/28 GS 売り 60.5万→57.6万
10/11 日興 強気 85万→81.5万
11/25 自己投資口消却 4271口 2022/11/30
1/13 日興 強気 81.5万→75万
1/20 今期経常は9%増益へ
1/25 GS 売り 57.6万→59万
3/9 岡三 新規に強気 72.2万
REIT 8977 東証 阪急阪神リート投資法人 -1

3/16 136100 136100
阪急阪神HDグループが組成した総合型不動産投資法人。沿線・商業施設が主
7/6 野村 新規に中立 16万
7/19 今期経常は1%減益へ
1/20 今期経常は3%減益へ
IPO 9240 東証GRT (株)デリバリーコンサルティング -1

3/16 433 440
S安12/15
S高3/16
業種を問わず、データ分析や既存システムのDX化など開発を支援。顧客のデジタル人材育成も
3/14 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/15 反落、22年7月期業績予想を上方修正も買い続かず
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は42%増益で着地
9/14 今期経常は24%減益へ
9/15 急反落、今期営業益22%減見通しを嫌気
12/14 今期経常を66%下方修正
12/15 デリバリコンがウリ気配、顧客のDX投資縮小で23年7月期業績予想を下方修正
3/14 デリバリコン、上期経常が78%減益で着地・11-1月期も71%減益
レジャー・エンタメ 9672 東証PRM 東京都競馬(株) -1

3/16 3285 3300
大井競馬、伊勢崎オート場賃貸が主力。「東京サマーランド」も。IT投票システム拡大。
4/28 東競馬、1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
5/11 岩井コスモ   新規にA  5750
5/12 6日ぶり小反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
7/29 上期経常が12%増益で着地・4-6月期も14%増益
8/1 大幅高、第2四半期営業益12%増で通期計画進捗率53%
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
10/31 東競馬は3日続伸、第3四半期営業益18%増で通期計画進捗率87%
11/4 岩井コスモ A 5750→5200
2/14 東競馬、今期経常は10%減益、前期配当を10円増額・今期も75円継続へ
2/16 岩井コスモ A→B+ 5200→4200
2/17 3日続落、国内有力証券は投資判断「B+」に引き下げ
3/1 いちよし A 6500→6200
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -1

3/13 1400 1413
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が36%減益で着地・9-11月期も42%減益
米国株 2239 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物レバレッジ2倍 -1

3/17 10010 10010
S&P500先物2倍レバレッジ日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
REIT 2517 東証ETF MAXIS Jリート・コア上場投信 -1

1/21 1047 1047.5
東証REIT Core指数に連動。管理:三菱UFJ国際投信
REIT 2528 東証ETF ダイワ上場投信-東証REIT Core指数 -1

3/17 1040 1040
東証REIT Core指数に連動。管理:大和アセットマネジメント
REIT 1595 東証ETF NZAM 上場投信 東証REIT指数 -2

3/17 1789 1798
東証REIT指数連動型上場投信。管理:農林中金アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1821 東証PRM 三井住友建設(株) -2

3/17 381 381
総合建設準大手。PC橋・超高層マンションに強み。アジアでODA建設工事に進出
5/11 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
11/9 今期経常を59%下方修正、配当も4円減額
2/8 10-12月期(3Q)経常は76%減益
3/16 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も4円減額
3/17 大幅続落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
REIT 2552 東証ETF 上場Jリート(東証REIT指数)隔月分配(ミニ) -2

3/17 1884 1885
東証REIT指数と連動(隔月分配型)。管理:日興アセット
REIT 2555 東証ETF 東証REIT ETF -2

3/17 1800 1803.5
「東証REIT指数」との連動を目指す。管理:シンプレクス・アセット・マネジメント
REIT 2556 東証ETF One ETF 東証REIT指数 -2

3/17 1797 1799.5
「東証REIT指数」との連動を目指す。運用:アセットマネジメントOne
REIT 2566 東証ETF 上場インデックスファンド日経ESGリート -2

3/17 992.4 992.4
「日経ESG-REIT指数」への連動を目指す。管理:日興アセットマネジメント
REIT 2855 東証ETF GX グリーン・J-REIT -2

3/17 914 915
「Solactive Japan Green J-REIT Index」に連動。管理:Global X
REIT 3481 東証 三菱地所物流リート投資法人 -2

3/17 386500 388000
三菱地所をスポンサーとするJ-REIT。主要投資対象は物流施設だが、物流施設に関連、又は親和性のある工場、研究開発施設及びデータセンター等の産業用不動産へも一程度投資を行う考え。JCRから「AA-」という高格付を取得している
4/15 今期経常は16%増で8期連続最高益更新へ
10/14 菱地所物流R、今期経常は14%増で9期連続最高益更新へ
11/10 三菱UF 強気→中立 47.4万
12/12 みずほ 新規に中立 47.5万
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -2

3/17 1961 1963
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 今期経常は38%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 今期経常を5%下方修正
1/12 大紀ア、UACJなど買われる、非鉄市況高で関連株が軒並み動意
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 東邦鉛、今期経常を36%下方修正
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
不動産・建設・工事・不動産管理など 6330 東証PRM 東洋エンジニアリング(株) -2

3/17 497 507
三井化系、プラント大手。化学肥料、石油・石化に強み。米プラント損失で再建中
3/22 一時9%高、特需発生の思惑でプラント関連株への買い攻勢が続く
5/12 今期経常は20%減益へ
6/14 日興 強気 850→810
6/30 インド子会社において、過去の一部取引について疑義があること、実態のない発注等の不適切な取引行為が行われている旨の内部通報が2022年6月12日付けで寄せられ、インド子会社で直ちに通報内容の真偽も含め調査を開始 有価証券報告書の提出期限を6/30→7/29
7/1 大幅3日続落、インド子会社で不正の疑いのある事案が発生
8/5 三井海洋開発と東洋エンジニアリングとの合弁会社設立に関する契約締結(7/15に合弁会社設立を視野に業務提携を発表)
8/10 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/10 後場プラス圏に浮上、第1四半期営業利益は26%増
11/10 上期経常は11%増益・通期計画を超過
12/15 日興 強気 810→830
1/25 値を飛ばす、インドネシア地熱発電所受注で時間差アタックの資金流入
2/9 今期経常を20%上方修正
3/2 日興 強気 830→810
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -2

3/17 170 172
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
REIT 8956 東証 NTT都市開発リート投資法人 -2

3/17 128700 129400
都心中心のオフィス、住宅を中心に投資。運用:NTT都市開発系
6/16 今期経常は33%減益へ
8/8 みずほ 買い→中立 18万→15.5万
12/15 今期経常は4%減益へ
2/24 NTT都市R、今期経常を一転26%増益に上方修正、分配金も470円増額
REIT 1343 東証ETF (NEXT FUNDS)東証REIT指数連動型上場投信 -3

3/17 1881 1884.5
東証REIT指数連動型上場投信。管理:野村アセット
REIT 1345 東証ETF 上場インデックスファンドJリート隔月分配 -3

3/17 1764 1769
東証REIT指数連動型上場投信。隔月分配型。管理:日興アセット
REIT 1398 東証ETF SMDAM 東証REIT指数上場投信 -3

3/17 1784.5 1786.5
東証REIT指数連動型上場投信。管理:三井住友DSアセット
REIT 1476 東証ETF iシェアーズ・コア Jリート ETF -3

3/17 1803 1810
東証REIT指数連動型上場投信。管理:ブラックロック
REIT 1488 東証ETF ダイワ上場投信-東証REIT指数 -3

3/17 1793 1798.5
リート市場全体の値動きを表す「東証REIT指数」連動。管理:大和アセット
REIT 1597 東証ETF MAXIS Jリート上場投信 -3

3/17 1785 1789
東証REIT指数連動型上場投信。管理:三菱UFJ国際投信
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -3

3/17 534 534
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 アマナが続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) -3

3/17 1215 1219
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/14 非開示だった今期経常は77%減益、未定だった配当は17円実施
2/13 今期最終は74%減益へ
3/1 反発、15万株を上限とする自社株をToSTNeT-3で取得へ
REIT 3290 東証 Oneリート投資法人 -3

3/17 225300 225600
オフィスビル主体で都市型商業施設も投資。みずほ信託系Oneの運用
5/2 株式会社日本格付研究所、長期発行体格付及び債券格付をAからA+に格上
10/17 今期経常は6%減益へ
12/21 今期経常を1%上方修正、分配金も50円増額
REIT 3296 東証 日本リート投資法人 -3

3/17 304000 304500
中規模オフィス主力で住宅、商業施設に投資。運用は双日リートアドバイザーズ
8/16 今期経常は6%減益へ
8/29 三菱UF 強気 43.2万→42.4万
2/16 今期経常は1%減益へ
2/20 野村 買い 42.9万→35.8万
REIT 3453 東証 ケネディクス商業リート投資法人 -3

3/17 234000 234300
生活密着性の高い商業施設へ重点投資。管理はケネディクス・グループ
5/18 今期経常は7%減益へ
10/6 前期経常を2%下方修正、分配金も140円減額
11/16 今期経常は1%増益へ
REIT 3488 東証 ザイマックス・リート投資法人 -3

3/17 106400 106900
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
4/15 22年2月期は2ケタ増収増益、1口当たり分配金は3,896円
10/19 今期経常は22%減益へ
10/21 22年8月期は2ケタ増収増益、1口当たりの分配金は4,007円
REIT 3492 東証 タカラレーベン不動産投資法人 -3

3/17 85300 85600
大都市圏のオフィスを中心に住宅など総合型。運用:タカラレーベングループが主
4/13 今期経常は7%減益へ
10/18 今期経常は7%減益へ
10/18 GRESBレーティングは「2スター」
 石油 5019 東証PRM 出光興産(株) -3

3/17 2810 2843
石油精製元売り大手。石油化学に強み。豪州石炭権益も。昭和シェルと統合
3/9 石油関連株が高い、米国のロシア産原油禁輸発表でWTIに一段高観測も
5/6 当社子会社における製品試験に関する不適切行為 東亜石油株式会社の京浜製油所が、過去に生産した石油製品において、揮発油等の品質の確保等に関する法律、お客様との契約に基づく製品試験項目の一部を実施していなかった
5/10 出光興産、今期経常は54%減益へ
5/11 マッコリ  強気    3610→4100
5/17 INPEXなど石油関連株が高い、中国需要回復期待でWTIは約2カ月ぶり高値
6/6 秋田県湯沢市に地熱発電所を建設 運転開始は 2027 年 3 月を計画
6/6 大幅5日続伸、秋田県湯沢市における地熱発電所の建設段階への移行を決定
6/14 西部石油株式会社の株式取得し、子会社化。2024/3に山口製油所の精製機能を停止することを前提に、製品取引契約を終了する
6/29 石油資源など石油関連株が堅調、中国需要回復の観測でWTI価格が上昇
7/6 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格100ドル割れへ急落を嫌気
7/26 出光興産が3日ぶり反発、CO2を原料にしたアスファルト合材を用いた舗装実験を開始と報じられる
8/5 INPEXなど石油関連株が軒並み安、WTI価格は半年ぶりの90ドル割れ
8/9 今期経常を90%上方修正
8/10 急伸、業績大幅上方修正で今後の株主還元拡大への期待も
8/10 3日続伸、原油価格上昇で今期上方修正
9/30 出光興産が東亜石油の株式公開買い付けを開始 買付上限数はなし 買付成立後は東亜石油は上場廃止 買付価格 3150円(9/30終値 2196円)
10/3 東亜石油がカイ気配、出光興産がTOBで完全子会社化へ
11/8 出光興産、今期経常を13%上方修正
11/16 パークシャが反発、「PKSHA Chatbot」が出光興産に採用
2/14 今期経常を37%下方修正
2/14 業績予想を下方修正、上限9.7%の自社株買いを発表
2/14 自己株式取得 上限 2900万株 9.7% 600億円 ~2024/2/14 2024/3/29に取得した全株式を消却予定
2/15 出光興産は冴えない、今期業績予想の下方修正を嫌気
機械 5631 東証PRM (株)日本製鋼所 -3

3/17 2322 2330
S安5/9
S高5/12
 火力・原子力向け鋳鍛鋼で世界大手。利益柱は樹脂製造・加工装置など産業機械にシフト
2/7 10-12月期(3Q)経常は19%減益
3/4 助川電気や木村化が安い、ウクライナの原発で火災との報道を警戒
3/22 今期最終を23%上方修正、配当も10円増額
3/22 22年3月期営業利益予想を下方修正、最終利益と配当予想は増額
3/23 3日続落、半導体不足で生産に遅れ生じ22年3月期営業利益予想を下方修正
3/23 反発、営業益下方修正も配当計画の増額を好感
5/7 子会社の日本製鋼所M&E(北海道室蘭市)が生産した鉄鋼部材で検査不正
5/9 一昨日からの一部報道について
5/9 S安ウリ気配、子会社が生産する鉄鋼部材の検査データに不適切行為が判明
5/9 ストップ安売り気配、鉄鋼部材での検査不正を発表
5/10 大幅続落、不適切行為発覚による先行き不透明感続く
5/11 今期経常は31%増益、前期配当を2円増額
5/12 急騰、自動車生産回復やEV化を背景に23年3月期は連続大幅増益見通し
5/12 日本製鋼所---急伸、連続大幅増益見通しなど受け過度な警戒感後退
5/20 日製鋼所---大幅反発、説明会開催を受けて評価高まる
6/10 日興 強気 4500→4700
6/29 CLSA 強気→買い 4200
8/8 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
8/8 品質検査問題や原材料高の影響で4〜6月期営業益83%減
8/9 急反落、4〜6月期営業益83%減を嫌気
8/9 急落、第1四半期大幅減益を嫌気
8/24 原発関連株が一斉高、首相が次世代原発の建設検討を指示との報道で
8/25 急伸、政府の原発政策推進を買い材料視
8/31 大幅反発、リスク以上にポテンシャルが大きいとして国内証券が格上げ
8/31 後場マイナス圏に沈む、子会社の新たな検査データ不正が報じられる
8/31 子会社で新たに鍛造鋼管の品質不適切行為が判明したと報道されている件について、当社としては、当該製品に係る不適切行為が法令違反に外套しないこと、品質や安全性に問題がないことを確認している
9/2 日興 強気 4700→4500
9/20 今期経常を9%下方修正、未定だった配当は1円増配
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 日製鋼所---大幅続伸、不適切行為発覚に伴う業績への過度な影響懸念が後退
9/21 日製鋼が大幅続伸、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
10/28 みずほ 買い 4500→4200
11/14 日製鋼、上期経常が46%減益で着地・7-9月期も28%減益
11/24 日興 強気 4500→4400
2/13 日製鋼、今期経常を一転17%減益に下方修正
2/27 日興 強気 4400→3800
3/8 みずほ 買い 4200→3400
金属、金属製品 5698 東証PRM (株)エンビプロ・ホールディングス -3

3/17 584 587
S高3/29,5/16
建築廃材や廃車を収集し、鉄くずなどに分別加工し販売。韓国など海外向けが主。中古車輸出も
2/7 上期経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も69%増益
3/28 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、今期配当を実質増額修正
3/28 22年6月期業績及び配当予想を上方修正、1株を2株への株式分割も発表
3/29 ストップ高で年初来高値更新、業績・配当予想を上方修正
4/27 連結子会社におけるリチウムイオン電池リサイクル工場の増設
5/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/13 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/16 一時S高、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常は30%減益、5円減配へ
8/24 大幅続伸、27年6月期の経常利益目標を50億円に設定
8/24 大幅続伸、中期業績計画のローリングを発表
8/25 アサカ理研が大幅高、環境省が工程表策定と報じられリサイクル関連に物色
8/26 東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室およびブライトイノベーションと共同研究を開始、脱炭素に向けた取り組みを見える化
8/29 持ち直す、GHG排出量の削減効果を定量的に評価する共同研究を開始
10/26 連結子会社の株式会社ブライトイノベーションと株式会社ウフル、Salesforce Net Zero Cloudを国内報告制度に対応するためのサービスを開発
11/7 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/8 大幅安、第1四半期営業益51%減で通期計画進捗率16%
12/2 三菱マテリアル株式会社とリチウムイオン電池リサイクルにおける共同開発
12/2 一時12%超す上昇、レアメタル回収で三菱マと共同開発に着手
2/10 エンビプロ・ホールディングスが日東化工に対するTOB開始 買付価格490円 (2/10終値457円)TOB成立後に上場廃止へ
2/13 日東化工は続急伸、エンビプロによるTOB価格490円を意識
3/8 アサカ理研が大幅続伸、G7がレアメタルリサイクルで連携と報じられ思惑
不動産・建設・工事・不動産管理など 6085 東証GRT アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(株) -3
3/17 462 543
S高1/26,27,28 2/10,4/4,5,22.25,28,9/2,6,7,8,15,23/3/20
建築家と加盟建設会社をネットワーク化、注文住宅を提供。アパマンGの出資で店舗あっせんも
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/21 新たに全国の建設会社・不動産会社に情報提供サービスを行う子会社「CONSTRUCTION NETWORK 株式会社」を設立
4/22 ストップ高、請負工事代金請求訴訟で和解成立、情報提供サービス子会社設立も発表
4/25 一時ストップ高、和解成立と建設・不動産会社向け情報提供子会社設立を引き続き材料視
5/2 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
電気機器 6757 東証STD (株)OSGコーポレーション -3

3/17 756 759
家庭用軸に浄水器・整水器を製販。保守まで一貫制。高級食パン専門店も。
3/11 今期経常は9%増で2期ぶり最高益更新へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/14 子会社の株式会社ウォーターネットと、日本初無料給水アプリとプラットフォーム「mymizu」を運営する一般社団法人 Social Innovation Japanが戦略的パートナーシップを締結
9/9 今期経常を一転57%減益に下方修正
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・8-10月期も73%減益
3/10 OSGコーポ、今期経常は12%増益へ
レジャー・エンタメ 7074 東証GRT (株)トゥエンティーフォーセブン -3

3/17 286 292
S安7/15
パーソナルトレーニングジム「24/7 Workout」やパーソナル英会話スクールなどを運営
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 上期経常が赤字拡大で着地・3-5月期は赤字転落
7/15 S安ウリ気配、上期営業損益は赤字幅が拡大
7/15 ストップ安売り気配、22年11月期第2四半期の営業赤字拡大、広告費投下も想定に至らず
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/6 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
1/16 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・9-11月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -3

3/17 266000 266800
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
REIT 8955 東証 日本プライムリアルティ投資法人 -4

3/17 335500 339000
東京建物系の不動産投資法人。首都圏のオフィス中心にホテル、商業施設に投資
8/16 今期経常は微減益へ
9/15 みずほ 買い→中立 44.2万→44万
2/17 今期経常は6%減益へ
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -5

3/17 852 852
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -5

3/17 721 726
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/7 上期経常は10%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
2/27 24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
2/28 日本モゲジSは大幅反落、24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -5

3/17 1089 1096
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
卸売 7476 東証PRM アズワン(株) -5

3/17 5150 5150
理化学機器・用品卸で首位。看護・介護用品も。独自カタログに特色。「AXEL」でWeb販売
3/9 今期経常を7%上方修正、配当も13.5円増額
4/21 ファインセラミックス3Dプリンティング受託サービス開始
5/13 アズワン、今期経常は7%増で2期ぶり最高益、実質減配へ
5/13 自己株式取得 上限 14万株 0.37% 7億円 ~9/30
6/10 東海東京 強気 7580→8600
6/27 岡三 強気 8900→8700
7/29 アズワン、4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/8 岩井コスモ B+→A 8000→8000
9/2 岡三 強気 8700→8900
10/31 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
11/10 株式公開買付による自己株式取得 上限110万100株 58億7123万3700円 (1株5337円)発行済株式総数(自己株式を除く) 37,287,572株 自己株式数 4,088,698株 筆頭株主 有限会社井内盛英堂から100万株 2.68% の売却意向があったため
11/24 岡三 強気 8900→8500
12/28 東海東京 強気 8600→9080
1/17 自己株式消却 110万株 2.66% 2023/1/31
1/18 続伸、自社株110万株を消却へ
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は31%増益で着地、今期配当を3円増額修正
REIT 3295 東証 ヒューリックリート投資法人 -6

3/17 144000 144500
都内オフィス・商業施設を主体に、次世代アセットにも投資。ヒューリックの運用
10/13 HULICR、今期経常は13%減益へ