日経平均は反発。

アジアは全面高。
欧州はまちまちですが、イギリス、フランスは下落。
NY先物はプラス圏。

ドル円は132.5円台まで上昇。
米国10年債利回りは3.59%。

BTCは28098ドル。

明朝、政策金利が発表されます。市場予想は+25bpで5.0%。

【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00     (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.50+0.01+0.01%
日経平均株価JP22527,466.61+520.94+1.93%
TOPIXTOPX1,962.93+33.63+1.74%
東証マザーズMTHR745.61+13.63+1.86%
日本国債先物JGB148.13-0.15-0.10%
アメリカ 1年US1YT=X4.70+0.05+1.00%
アメリカ 2年US2YT=X4.15-0.03-0.72%
アメリカ 3年US3YT=X3.94-0.05-1.13%
アメリカ 5年US5YT=X3.71-0.03-0.83%
アメリカ 7年US7YT=X3.67-0.03-0.69%
アメリカ 10年US10YT=X3.59-0.01-0.33%
アメリカ 20年US20YT=X3.92+0.01+0.12%
アメリカ 30年US30YT=X3.74+0.00+0.00%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE162.31-20.33-11.13%
NYダウDJI32,560.60+316.02+0.98%
S&P500US5004,002.87+51.30+1.30%
ナスダック総合IXIC11,860.11+184.57+1.58%
ナスダック100NDX12,741.44+178.83+1.42%
NYダウ30先物1YMM332,742.00-32.00-0.10%+0.56%
米SPX500先物US5003,993.60-9.30-0.23%-0.23%
ナスダック100先物NQM312,826.25-41.00-0.32%+0.67%
💀S&P 500 VIXVIX21.97+0.59+2.76%
💀NASDAQ恐怖指数VXN25.68+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,777.74+32.75+1.88%
フィラデルフィアSOXSOX3,116.90+2.20+0.07%
原油 WTICL69.22-0.45-0.65%
ビットコインBTC/USD28,084.20+438.80+1.59%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,949.98+0.00+0.00%
BABABABA83.70+2.70+3.33%
アリババ・グループ(香港)998882.85+2.35+2.92%
韓国KOSPI 100KS1002,368.65+31.82+1.36%
台湾加権TWII15,760.46+247.01+1.59%
上海総合指数SSEC3,265.75+10.10+0.31%
香港ハンセンHK5019,591.43+332.67+1.73%
フィリピンPSEi総合PSI6,546.27+15.52+0.24%
ベトナムVNIVNI1,040.54+8.11+0.79%
インドネシアJKSE6,691.61+79.12+1.20%
インドNifty 50NSEI17,129.25+21.75+0.13%
英国100UK1007,525.13-11.09-0.15%
独DAXDE4015,220.75+25.41+0.17%
仏CAC40FCHI7,106.50-6.41-0.09%
モスクワMOEXIMOEX2,377.06-21.09-0.88%
モスクワRTSIIRTS971.83-12.12-1.23%
トルコXU1004,962.77+56.15+1.14%
アルゼンチンMERV228,790.23+7,731.15+3.50%
ブラジルボベスパBVSP100,998.00+75.00+0.07%
メキシコIPCMXX52,652.65+727.04+1.40%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
金属、金属製品 3440 東証STD 日創プロニティ(株) 4 3/20 714 697
メガソーラー用架台等の金属加工・ゴム加工業者。耐熱・内外装パネル育成。企業買収で拡大志向
3/30 今期経常を一転51%減益に下方修正
3/31 反落、太陽電池アレイ支持架台の一部失注響き22年8月期業績予想を下方修正
6/30 9-5月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
8/30 ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の株式を取得し、子会社化
8/31 3日ぶり反発、ニッタイ工業及びエヌ・トレーディングを子会社化へ
8/31 3日ぶりに反発、タイルメーカーとタイル販社を子会社化
10/14 前期経常が上振れ着地・今期は46%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
1/13 株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式取得(子会社化)
情報・通信 3979 東証GRT (株)うるる 4 3/20 2190 2070
S高5/30,11/15
自治体の入札情報サービス。主婦向け仕事探しサイト運営。BPOやデータ入力も
3/28 株式会社うるると、株式会社学研教育みらいが協業 フォトグラファーリソースの提供で「hugmo」のフォトサービスの利用を促進
3/29 反発、学研教育みらいとフォトサービスで協業
4/18 出張撮影サービスOurPhoto、累計撮影件数が60,000件を突破
4/19 3日ぶり反発、出張撮影サービス「アワーフォト」の累計撮影件数が6万件を突破
4/19 電話取次サービス「fondesk」が日本マーケティングリサーチ機構の調査で『導入企業数 No.1 』を獲得!
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 7 月末日時点において有料契約件数 5,000件を突破。また、入札/落札情報を収集する登録機関数が 8,000 件に到達
8/17 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 8 月 17 日に「入札リサーチセンター」を設立
9/1 官公庁・自治体・独立行政法人向け購買調達サービス「調達インフォ」の利用数が 1,000機関を突破
9/2 反発、「調達インフォ」の利用機関数が1000機関を突破
10/12 出張写真サービスOurPhoto、累計撮影件数70,000件を突破
10/19 電話取次サービス「fondesk」、紹介パートナー企業が100社を突破
11/14 7-9月期(2Q)経常は69%増益
11/15 一時S高、SaaS成長で7〜9月期は営業黒字
11/15 一時ストップ高、23年3月期上期は営業赤字も四半期別では黒字転換
12/1 入札情報速報サービス「NJSS」、入札案件の累計登録数が2,000万件を突破
12/15 株式会社ブレインフィードの全株式の取得(子会社化)
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/6 うるる---大幅に続伸、湘南投資勉強会オンラインに参加へ、思惑で先回り買い
3/13 うるる---昨年来高値、投資情報サイトで紹介、近藤CFOが「来期は投資抑え利益」などと発言
 オンライン学習、通信教育 2464 東証PRM (株)ビジネス・ブレークスルー 3 3/20 583 511
S高23/3/15,17
オンライン強みの生涯学習企業。経営系大学・大学院、国際スクールを経営。語学幼稚園を拡充中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
4/22 前期経常を56%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
4/25 反発、新規連結会社が寄与し22年3月期利益は計画上振れ
5/16 前期経常は2.4倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は4倍増益、今期業績は非開示
6/22 非開示だった今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
6/22 未定としていた23年3月期増収増益を見込む、中計も発表
6/23 4日続伸、23年3月期増収増益予想と成長継続で中計も発表
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、リカレント教育事業とプラットフォーム事業のいずれも増収
11/11 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も18%減益
11/15 2Qも2ケタ増収、売上高は過去最高、四半期純利益は8倍超
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・10-12月期も40%減益
3/6 高い、自社スクールへのAI発音矯正サービス導入を材料視
3/15 S高、遠隔教育プラットフォームにチャットGPTを実装
3/15 ストップ高、「エア・キャンパス」に「ChatGPT」機能を実装
食品 2818 東証PRM (株)ピエトロ 3 3/20 1878 1878
サラダドレッシングが収益源。パスタソースやスープも。パスタレストランを全国展開
4/21 新規出店(PIETRO A DAY 浦和パルコ店)
4/21 新規出店(ピエトロ イオンモール浦和美園店)
5/12 ピエトロ、今期経常は6%増益へ
8/10 ピエトロ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 ピエトロ、今期最終を一転赤字に下方修正
2/10 ピエトロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
アパレル 3205 東証STD (株)ダイドーリミテッド 3 3/20 315 308
S高7/8,11/17
アパレル中堅。「ニューヨーカー」ブランドが主力。収益柱は不動産賃貸。中国積極展開
5/13 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
7/7 連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別利益(約100億円)発生
7/8 大量の買い注文、ビル売却で100億円の特別利益計上
7/8 ストップ高、固定資産売却で約100億円の譲渡益発生見込みに
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 非開示だった今期経常は赤字縮小へ
11/28 大幅続伸、ストラテジックキャピタルが8.09%保有で需給思惑働く
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、未定だった今期配当は3期ぶり2円で復配
2/10 自己株式取得 上限 200万株 5.86% 5.2億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
2/15 自己株式消却 200万株 5.3% 2023/3/8
2/16 ダイドー反発、発行済み株式数5.3%相当の自社株消却を好感 
化学 4120 東証STD スガイ化学工業(株) 3 3/20 2480 2174
農薬、医薬など各種中間物主体のファインケミカル専業メーカー。電子材料や界面活性剤も
2/4 今期経常を28%上方修正
5/6 スガイ、前期経常を一転11%増益に上方修正
5/11 スガイ、前期経常は11%増益で着地、5円増配へ
5/20 スガイが一時6%安、(株)グローバルウェイ会長が保有株売却で思惑薄れる
8/5 スガイ、非開示だった上期経常は31%減益へ
11/7 スガイ、今期経常は21%減益へ
2/3 スガイ、今期経常を23%上方修正、配当も5円増額
 SaaS 4444 東証GRT (株)インフォネット 3 3/20 2054 1905
S高9/7,8,11/22,23/3/9,10,13,16,20,22
Webコンテンツ管理システム(CMS)主力。月額利用料多い。AI育成。21年アイアクト買収
2/14 10-12月期(3Q)経常は69%増益
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった今期配当は無配継続
9/7 S高、セキュアブレインと業務提携し「GRED Web改ざんチェック Cloud」を提供開始
9/7 ストップ高、セキュアブレインと業務提携、「GRED Web改ざんチェック Cloud」の提供開始
10/5 3日続伸、ログミーと販売代理店契約を締結
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/22 カイ気配スタート、業務改善クラウドの開発企業と業務提携
12/20 GoogleAnalytics4連携型アクセス分析ツール「MEGLASS finder(メグラス ファインダー)」を開発、サービスサイトをプレオープン
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は19%増益
3/16 急反騰、AI関連の新星として頭角現す
3/16 3/17から信用取引に関する規制を実施
3/20 20%超の急騰、次世代AIチャットボット関連として投資資金攻勢
3/20 アイアクトがAI検索「Cogmo Search」にChatGPTを連携
3/22 マド開け急騰、一時24%高で2年9カ月ぶりの2000円大台乗せ
3/22 3/23から信用取引に関する規制を強化 委託保証金率50%→70%
 システム開発 4812 東証PRM ISID 3 3/20 5100 4995
システム開発会社。電通社内システム構築が収益源。金融・製造向けやERPに強み
4/28 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
5/2 大幅続伸、全セグメント増収で第1四半期は42%営業増益
6/24 大幅続伸、行政手続き申請管理システム「minnect申請管理」を提供開始
7/15 上期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 6月中間期業績は計画上振れで着地
7/19 反落、上期業績は計画上振れ着地も材料出尽くし感
7/28 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
7/28 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/29 続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
9/8 大和 2→1 5800
9/9 大幅続伸で高値更新、業績成長加速化を評価で国内証券が格上げ
9/9 大幅続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ
9/30 バルクHDが後場急伸、ISID子会社とサイバーセキュリティー分野全般で協業
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/20 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ  22/12期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/23 しっかり、22年12月期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/30 4日続伸、「Snowflake」の短期導入支援サービスを提供開始
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
2/10 今期経常は9%増で6期連続最高益、10円増配へ
2/13 急反発、23年12月期も過去最高業績で増配も
3/13 東海東京 中立→強気 5800
広告 6562 東証GRT (株)ジーニー 3 3/20 2283 2262
S高3/24
ネット広告収益を最大化のプラットフォーム「GenieeSSP」運営。広告出稿の最適化も
5/12 今期最終は7億円へ
5/31 株式会社リンクが提供するコールセンターシステム「BIZTEL」と当社の営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」の連携開始
6/1 反発、営業管理ツールがリンクのクラウド型コールセンターシステムと連携開始
6/8 Google Cloud Buildパートナー認定の取得
6/9 大幅に続伸、Google Cloud Buildパートナーに認定、利用や導入をサポート
6/21 当社が開発・運営する国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、有限会社サーチと新たに連携を開始、新橋駅前の大型ビジョン新橋 SL ビジョン、新橋龍角散ビジョン、渋谷の大型ビジョン MIYASHITA PARK 前シンクロビジョンにおける DOOH 広告枠買い付けが可能になる
6/22 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、ホワイトカンパニーと連携開始。これにより、札幌すすきの交差点の大型ビジョン SABRO.TVにおける DOOH 広告枠買い付けが可能になる
6/23 反発、札幌のホワイトカンパニーとの連携を開始
6/23 屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がトラストワイズプロダクションと連携開始。この連携により、上野アメ横の大型ビジョン Y's VISIONアメ横、八王子の大型ビジョン YY VISION 八王子における DOOH 広告枠買い付けが可能
8/12 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/30 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、三晃社と連携開始
8/31 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、ピー・プランニングと連携開始
9/1 大幅3日続伸、ピー・プランニングとデジタル屋外広告で連携
9/1 大幅に3日続伸、ピー・プランニングと連携開始、交差点大型ビジョンの広告枠買い付け
9/2 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、アドビジョン大阪メディアセンターと連携開始
9/7 世界トップレベルのマーケティングプラットフォームを提供するInMobi(シンガポール)と業務提携
9/8 上値指向鮮明、世界トップレベルの広告プラットフォーム会社と業務提携
9/8 年初来高値、シンガポールのInMobiと業務提携、幅広いソリューション提供へ
9/28 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が Google提供のDSP「ディスプレイ&ビデオ 360」と連携
9/29 大幅に反発、Googleの「ディスプレイ&ビデオ360」と広告取引で連携開始
9/29 急反発、「GENIEE DOOH」が「ディスプレイ&ビデオ360」と連携開始
11/10 7-9月期(2Q)最終は10%減益
12/9 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、細山田商事と連携開始
12/20 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携開始
12/21 4日ぶり反発、「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携を開始
12/22 クロス・マーケティンググループのディーアンドエムと業務提携
1/19 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、リップルリンクと連携開始
1/20 反発、デジタル屋外広告でリップルリンクと連携
2/14 今期最終を25%上方修正
2/14 後場急伸、23年3月期業績予想を上方修正
2/27 Zelto,Inc.の株式取得(子会社化)及び資金の借入
2/27 後場急騰、北米の広告テクノロジー企業Zeltoの子会社化を材料視
3/8 リテールメディア向け収益最大化プラットフォーム「GENIEE RMP」の提供を開始
3/9 「チャットGPT」用いたメッセージ自動作成機能をリリース
3/10 「GENIEE CHAT」に「ChatGPTメッセージ作成」機能を追加、コスト1/3削減
3/15 ガーデン・ユニカとDOOH領域で連携
3/15 大幅に6日ぶり反発、国産デジタル屋外広告プラットフォームでガーデン、ユニカと連携
3/20 ジチタイアドと2023年度気象庁HPの広告配信システムを提供並びに保守を行う
電気機器 6794 東証PRM フォスター電機(株) 3 3/20 1134 1111
音響・車載用スピーカー部品・製品の専業メーカー。米アップル向けに同梱イヤホンを供給
4/11音響関連製品事業を展開するNTTソノリティと業務提携
4/12 続伸、NTTソノリティと業務提携
5/16 今期経常は黒字浮上へ
6/24 中国・豊達電機(南寧)有限公司での操業停止を決議 操業停止に伴い、人員の削減を実施する。解雇に伴い支払われる経済補償金は約1億7000万円を特別損失として計上する予定。また、固定資産の減損損失等の経常が見込まれる。
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/5 東海東京 強気 1200→1300
11/14 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は10円増配
11/14 今期業績予想を上方修正、車載スピーカーの出荷が想定上回る
11/15 年初来高値を更新、車載スピーカー出荷想定超で今期業績を上方修正
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 3 3/20 18360 17520
S高21/12/22,22/9/14,12/15,23/3/17
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
3/16 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/17 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想を上方修正、既存顧客の売上堅調
卸売 7115 東証STD (株)アルファパーチェス 3 3/20 1306 1195
S高23/3/13
インターネットを活用した間接材(売上や利益に直結しない工具や燃料など)の販売事業と、商業施設の内外装のほか、設備機器の新築、改装、修繕、清掃および運営支援、ならびに工事用建材を各店舗の工事日程にあわせて提供する事業を展開
11/21 12月26日に東証スタンダード市場へ新規上場 100万株の公募と、100万株の売り出し、上限30万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/26 初値は869円(公開価格880円)、公開価格を1%下回る
12/26 安値引け、大和通信も公開価格を上回ることなく初日の取引を終了
2/14 今期経常は5%減益、前期配当を2円増額・今期は3円増配へ
2/15 急反落、23年12月期はFM事業のリスク織り込み増収減益予想
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7776 東証GRT (株)セルシード 3 3/20 857 837
S高4/22,6/22,23/1/18,23,25,3/13,15
東京女子医大発バイオベンチャー、細胞シート培養皿による細胞加工受託と再生医療開発が柱
2/14 今期最終は赤字縮小へ
4/5 急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/5 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
4/22 急伸、軟骨再生シートに関する国内特許登録
4/22 大幅に3日続伸、軟骨再生シートに関する特許登録、変形性膝関節症治療用に利用
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/21 急伸、北大と中枢神経損傷関連疾患に対する新規治療の共同研究を開始
6/21 大幅に7日ぶり反発、中枢神経損傷関連疾患の新規治療方法で北海道大と共同研究開始
6/22 大幅に続伸、新株予約権を大量行使、北海道大との共同研究開始も引き続き材料視
6/22 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 大幅続伸、国立成育医療研究センターと検体提供契約で合意
9/7 後場プラスに転じる、「UpCell」シリーズの新たなラインアップを発表
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字拡大
12/23 同種軟骨細胞シートの治験届提出は23年春まで遅延の見通し
12/26 急騰、同種軟骨細胞シートの治験延期も共同開発の提携交渉に期待膨らむ
1/19 連日で昨年来高値を更新、東海大での臨床結果を引き続き材料視
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/23 第 23 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
1/24 一時17%を超える上昇、第23回新株予約権の行使完了を材料視
1/25 1/26から信用取引に関する規制を強化
1/26 大幅に反落、東証が信用取引規制を強化、日証金も増担保措置
1/26 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
1/27 荒い動き、細胞培養器材製品を米国のMAFに登録と発表
2/14 今期最終は赤字拡大へ
3/13 我が道を行く7連騰、医療用細胞シートの将来性期待で上昇波鮮烈
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 3 3/20 4700 4685
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
2/21 「CAPCOM Pro Tour 2023」、当社史上最高の賞金総額200万ドル以上で開催決定
2/21 堅調、eスポーツ大会での賞金総額拡大を手掛かり視
米国株 2239 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物レバレッジ2倍 2 3/17 10490 10385
S&P500先物2倍レバレッジ日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
食品 2293 東証STD 滝沢ハム(株) 2 3/20 3115 3115
食肉加工中堅。高級ハム・ソーセージに定評。肉総菜に注力。仕入先に伊藤忠
5/6 滝沢ハム、前期経常を42%下方修正
5/12 滝沢ハム、今期経常は97%増益へ
8/10 滝沢ハム、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/8 滝沢ハム、上期経常を一転赤字に下方修正
11/11 滝沢ハム、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/10 滝沢ハム、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
情報・通信 2488 東証STD JTP(株) 2 3/20 1001 979
S高23/3/22
外資系IT企業の保守点検受託からIT研修事業などにシフト。AIソフト開発も
4/20 アプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスを提供開始 PoCサービスを50万円で提供するキャンペーン実施(先着2社、〜6/30)
4/20 しっかり、「アプリケーションモダナイゼーション」サービスを提供開始
5/11 DX時代のIT技術動向に対応した学習コンテンツ「テクノロジー活用コアスキルe-Learning」を提供開始
5/12 マイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得
5/12 今期経常は17%増益、10円増配へ
5/13 日商エレとJTP、金融機関向けモダナイゼーションサービスを5月13日提供開始
5/19 中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」の運用・保守業務を受託
5/30 中小企業基盤整備機構の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託
7/21 日本プルーフポイント株式会社が提供するセキュリティ教育プラットフォーム「Proofpoint Security Awareness Training(以下:PSAT)」 の「Japan PSAT Specialization Program」の認定を、日本で初めて取得
7/26 一般社団法人Metaverse Japan に加入
7/26 反発、「Metaverse Japan」に加入
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
8/23 デジタルビジネスの加速を支援する「アプリケーション監視・運用サービス」を提供開始
9/6 クラウド構築・運用を行うサービス「Kyrios」の富士フイルムメディカルへの導入事例を公開
9/6 続伸、富士フイルムメディカルに「Kyrios」が採用
10/11 逆行高で直近戻り高値クリア、メタバースとAIの融合ソリューションに注目
11/14 上期経常は一転35%増益で上振れ着地
12/1 OMO推進を支援するThird AI Retail Solutionを提供開始 AI×メタバースで次世代のマーケットプレイスを実現
12/1 後場に上げ幅を拡大、小売業のOMO推進支援に向けたサービスを発表
12/8 ITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
12/9 続伸、海外の高度IT人財とのマッチングをサポートするサービスを開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も25%増益
3/15 後場急伸、最先端AIモデル活用のAzure OpenAI Serviceを導入
3/22 JTPは5連騰で異彩放つ、AI関連の一角で業績も大幅増益路線をまい進
金属、金属製品 3437 東証STD 特殊電極(株) 2 3/20 2364 2364
製造設備の特殊溶接工事施工が主体。溶接材料や環境関連装置の販売も
5/11 特殊電極、前期経常を一転19%増益に上方修正
5/13 特殊電極、今期経常は19%減益へ
8/9 特殊電極、4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
11/11 特殊電極、今期経常を一転18%増益に上方修正
2/13 特殊電極、4-12月期(3Q累計)経常は37%増益で着地
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 2 3/20 7580 7270
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
 SaaS 4019 東証GRT (株)スタメン 2 3/20 982 974
S高8/26
社内の情報共有、課題解決を支援するクラウドサービス「TUNAG」とファン向けアプリ展開
2/14 今期経常は3倍増で3期連続最高益更新へ
3/16 続伸、2月のTUNAG事業ストック収益は36%増
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 従業員エンゲージメントを高めるITサービス「TUNAG」、利用企業数500社を突破
8/3 一時急伸、「TUNAG」の利用企業数が500社突破
8/12 上期経常は11倍増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/26 今期売上を2%上方修正
12/27 6日ぶり反発、連結移行に伴い22年12月期連結売上高予想を増額修正
2/14 今期経常は14%増で4期連続最高益、4円で初配当へ
2/15 スタメンが急反発、23年12月期営業利益は15%増益で初配当4円を実施へ
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 2 3/20 516 509
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
IPO 7140 東証GRT ペットゴー(株) 2 3/20 1644 1569
S安4/28
S高5/2,11/10
電子商取引(EC)を主としたペットのヘルスケア事業を手掛ける
4/20 ペットゴーの公開価格は550円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1295円(公開価格550円)公開価格の2.4倍
4/28 S安で引ける、クリアルも一時S安
5/13 今期経常は8%増で3期連続最高益更新へ
7/19 ペットヘルスケア通販サイト「ペットゴー」登録会員数 50 万人を突破
7/19 続伸、「ペットゴー」の登録会員数が50万人を突破
8/12 4-6月期(1Q)経常は5900万円で着地
11/9 上期経常は1.9億円・通期計画を超過
11/10 ストップ高買い気配、23年3月期上期の営業利益3倍、通期予想上回る
2/8 ペットゴー、今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
卸売 7481 東証STD 尾家産業(株) 2 3/20 1127 1112
業務用食品卸大手。外食産業向け中心。小口配送システムに強み。PB比率高い
5/12 今期経常は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配
8/8 上期経常を2.6倍上方修正、未定だった配当は15円増配
8/9 大幅高、外食産業の景況感回復を受け第2四半期業績予想を上方修正
11/8 今期経常を32%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 2 3/20 5490 5490
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
 証券 8747 東証STD 豊トラスティ証券(株) 2 3/20 990 983
商品先物大手。貴金属が主力で対面営業中心。株式・為替証拠金取引等も
5/12 非開示だった前期経常は2.1倍増益へ
5/13 前期経常は2.1倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は2.1倍増益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 非開示だった上期経常は3%減益へ
11/11 7-9月期(2Q)経常は45%増益
2/10 豊トラスティ、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
陸運 9049 東証STD 京福電気鉄道(株) 2 3/20 3930 3930
京都と福井に営業地盤持つ、京阪電鉄系。不動産、ホテル、競艇場などを展開。利益は上期偏重
2/4 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は3倍増益
5/11 前期経常は6.9倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/8 上期経常が2.6倍増益で着地・7-9月期も24%増益
2/7 非開示だった今期経常は29%増で2期連続最高益、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 1 5/9 818 818
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
サービス業 2483 東証STD (株)翻訳センター 1 3/9 1630 1606
翻訳専門会社。産業翻訳で最大手。特許や医薬分野に強み。通訳事業も
5/12 今期経常は9%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/13 22年3月期は増収・大幅な増益、翻訳事業及び通訳事業が堅調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
8/10 1Q増収、コアビジネスである翻訳事業が堅調に推移
11/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 2Q増収・2ケタ増益、業績予想の上方修正を発表
11/17 プロネクサスと有価証券報告書の英文開示サービスを共同開発
11/18 続伸、プロネクサスと有価証券報告書の英文開示サービスを共同開発へ
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も16%増益
2/10 3Qも増収・2ケタ増益、翻訳事業・通訳事業の売上高が順調に推移
食品 2884 東証PRM (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス 1 2/27 1166 1105
S高1/16
複数の中小食品企業をM&Aし相互補完。傘下に食品卸、中華、冷食、清酒、水産加工、製麺など
4/14 今期経常は22%減益へ
4/27 株式会社小田喜商店の株式取得(子会社化)
5/11 今期経常を5%上方修正
7/15 3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
9/28 株式会社細川食品及び有限会社細川フーズの株式取得して子会社化
9/29 反発、冷凍米飯製品製造の細川食品及び細川フーズを買収
10/14 上期経常が28%増益で着地・6-8月期も78%増益
11/4 株式会社丸太太兵衛小林製麺の株式取得(子会社化)
11/29 株式会社林久右衛門商店の株式取得(子会社化)
11/30 続伸、「最中お吸物」の林久右衛門商店を子会社化
12/27 株式会社マルキチの発行済株式70%を取得し、子会社化
12/28 大幅続伸、ホタテの製造加工・販売を手掛けるマルキチを子会社化へ
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は65%増益・通期計画を超過
1/16 S高で昨年来高値を更新、3〜11月期経常益の通期計画超過を材料視
自動車 3184 東証STD ICDAホールディングス(株) 1 3/9 2796 2796
三重地盤のホンダ系ディーラー。VW、アウディの販売や自動車リサイクル事業も展開
5/13 今期経常は24%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
11/14 上期経常は一転8%増益で上振れ着地
2/14 ICDA、4-12月期(3Q累計)経常は9%増益・通期計画を超過
 飲食 3358 東証STD ワイエスフード(株) 1 3/16 659 659
S安22/10/13
S高2/2,10/3,4,5,11,11/16,23/3/22
九州地盤で筑豊ラーメン「山小屋」「ばさらか」展開。国内外でFC店軸足。空間除菌器販売も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4倍増益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/30 急伸、江川源氏が主要株主に浮上で需給思惑働く
10/5 S高カイ気配、需給思惑で急騰続く
10/6 10/7より 信用取引の臨時措置を適用
10/7 3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/31 株式会社テクノバンク・サンケンと新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
11/14 上期経常は赤字拡大で着地
1/6 高い、青柳和洋氏の保有比率が22.43%に上昇
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/15 昨年来高値を更新、4〜12月最終益は通期計画超過・青柳氏の保有比率3割超える
不動産・建設・工事・不動産管理など 3497 東証GRT (株)LeTech 1 6/2 961 849
S高23/3/20
権利調整物件を中心に改修・販売のほか、不動産賃貸・介護事業を展開
5/9 経済産業省「事業継続力強化計画」に認定
5/24 賃貸用不動産4件の譲渡
6/14 2-4月期(3Q)最終は赤字縮小
6/15 3Qは減収なるも、主力商品の「LEGALAND」が堅調な売上を計上
6/28 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で85%の赤字
6/28 株式会社キーストーン・パートナースとの間で資本業務提携契約を締結、第三者割当増資の方法により総額約 10億円の普通株式を発行、および20億円のA種種類株式を発行 引受先はキーストーン・パートナースが管理・運営するファンドが出資する株式会社エルティ
7/22 株式会社キーストーン・パートナースとの資本業務提携の解消、第三者割当増資等の中止、並びに臨時株主総会の開催中止及び基準日の取消しについて決議
8/24 ファーストパートナーズとファーストパートナーズ・キャピタルと共同で「不動産プラットフォーム」の開発、運営を行うことに合意し、業務提携契約を締結
8/29 7/22に資本業務提携を解消するとしたキーストーン・パートナーズと、改めて資本業務提携契約を締結。キーストーン社が管理運営するファンドを引受先として第三者割当増資 10億円を行なう。(既存債権者から10億円を借入ていたが、キーストーン社との資本業務提携に対して、借入金の繰り上げ返済を受け入れないことと、第三者割当増資が行なわれれば2億円の違約金を請求されたため、7/22の提携解消となった。そのご資金繰りが厳しくなったため、再度資本提携をすることとした)
9/14 今期最終は黒字浮上へ
9/15 22年7月期は減収減益なるも、23年7月期は業績回復を発表
9/30 借入金を返済
10/5 第三者割当による普通株式及び種類株式の払込完了
10/24 総合不動産クラウドファンディング情報サイト「YANUSY Funding」サービス開始
12/15 8-10月期(1Q)最終は赤字縮小で着地 資本政策による自己資本比率の大幅な向上、1Qは増収増益で着地
3/13 新ブランド「LEGALAND+」の第1棟目の売却契約を締結
3/17 今期経常を2.2倍上方修正
3/20 2Qは大幅な増収増益、業績予想の上方修正を発表
3/20 ストップ高買い気配、23年7月期の営業利益予想を上方修正、不動産販売が好調
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3628 東証GRT (株)データホライゾン 1 3/15 2879 2879
S高6/30
医療情報サービスを展開。ジェネリック通知サービスが主力。保健事業支援も
4/25 今期最終を一転赤字に下方修正
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
6/29 第三者割当増資 約34億円 201万6600株 割当先 ディー・エヌ・エー
6/30 一時ストップ高、ディー・エヌ・エーが1株につき2200円でTOB、資本業務提携締結
8/10 前期最終は赤字転落で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
11/8 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/8 データHR、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 1 3/8 431 431
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
2/22 ブランディング---昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
 システム開発 4333 東証PRM (株)東邦システムサイエンス 1 3/9 1179 1152
独立系のソフト開発中堅。金融機関向けが主力。NRIやユニシスなどと連携
5/13 今期経常は3%増で2期連続最高益更新へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地、今期配当を5円増額修正
9/14 上期経常を一転2%増益に上方修正
9/14 後場急伸、上期業績予想を一転営業増益へ上方修正
10/31 上期経常が8%増益で着地・7-9月期も9%増益
1/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/31 後場上げ幅を拡大、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
情報・通信 4413 東証GRT (株)ボードルア 1 2/9 4550 4250
S高4/13
ITインフラストラクチャにおけるクラウド導入支援やセキュリティ構築などを手掛ける
4/12 今期経常は28%増で6期連続最高益更新へ
4/13 大幅続伸、ZOSTEC子会社化が寄与し23年2月期は実質29%営業増益へ
4/13 大幅に続伸、23年2月期の営業利益予想25.8%増、前期は成長分野重点で33.4%増
7/12 3-5月期(1Q)経常は1.1億円で着地
7/13 大幅に反発、23年2月期第1四半期の営業利益1.10億円、成長分野への取り組みが奏功
7/21 いちよし 新規にA −
7/22 大幅に反発、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー3800円でカバレッジ開始
10/11 上期経常は32%増益で着地
10/25 いちよし A 3800→4000
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・9-11月期も65%増益
1/20 4日続伸、年率30%成長の中期経営計画を好感
1/31 いちよし A 4000→4200
3/16 ALJOYの株式取得(子会社化)を発表
情報・通信 4446 東証PRM (株)Link−U 1 1/4 1069 1035
独自サーバーでコンテンツ配信を展開。漫画アプリに強み。NFT(非代替性トークン)事業も
3/15 上期経常が18%減益で着地・11-1月期は赤字転落
3/16 大幅続落、競争激化などで上期営業利益は15%減
5/11 システム開発案件(マンガの閲覧・販売機能の構築)受注 総額約 2.3 億円 
6/14 今期最終を一転赤字に下方修正
6/14 22年7月期営業利益予想を下方修正
6/15 4日続落、リカーリング売り上げ減で22年7月期営業利益予想を下方修正
8/22 Studio Boom Co.,Ltd.と共同で、株式会社 Studio Moon 6 を設立(Studio Boom Co.,Ltd.は、「俺だけレベルアップな件」などの大人気 IP を所有する韓国の Web小説コンテンツプロバイダーである D&C Media Co.,Ltd.の Webtoon 制作スタジオ)
8/23 3日続伸、韓国のウェブトゥーン制作スタジオと共同出資会社を設立へ
9/2 続伸、出資先のHashPaletteが23年にゲームトークンを上場と報じられる
9/14 前期経常が上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
9/15 大幅安、今期大幅増収増益見通しも材料出尽くし感
9/30 一時14%高、海外市場向けマンガプラットフォームで集英社作品の取扱開始
9/30 大幅続伸、海外向け配信で集英社作品の取扱を開始
12/14 8-10月期(1Q)経常は22%減益で着地
3/17 上期経常は2.1倍増益・通期計画を超過
3/20 リンクユーが4ケタ大台ライン突破、8〜1月期営業益倍増で対通期進捗率9割に
 ネットサービス 4448 東証GRT Chatwork(株) 1 3/17 1025 986
S安23/2/13
S高11/14,24,23/3/17
クラウド型ビジネスチャットツールを開発・販売。広告表示や容量制限のない有料版が収益源
2/10 前期最終は赤字転落も上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/3 Chatwork---急反発、顧客対応クラウド提供企業と業務提携
8/12 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
8/19 Cスイス 強気 1000→650
11/11 今期経常を赤字縮小に上方修正
11/14 S高、人件費や業務委託費の抑制で22年12月期業績予想を上方修正
12/16 株式会社ミナジンの株式の取得(子会社化)
2/10 前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 いちよし B→A 600→880
3/2 大幅高で3日続伸、国内有力証券が目標株価を1360円に引き上げ
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 1 3/17 5450 5410
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4502 東証PRM 武田薬品工業(株) 1 3/9 4478 4365
製薬トップ。シャイアー買収で世界大手。医療用医薬品に力。がん新薬開発強化
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/19 組換えコロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン「ヌバキソビッド筋注」(Novavax社からライセンス供与)の日本における初回免疫、および追加免疫を含む製造販売承認取得について
4/19 MTIが4日ぶり反発、「ルナルナ」が武田と希少疾患の疾患啓発で連携開始
4/27 丸三    新規に買い 4400
5/2 東海東京  強気    5770→5170
5/3 モデルナ、6歳未満向けワクチンの緊急使用許可申請と伝わる=米国株個別
5/11 今期最終は27%増益へ
5/12 野村    買い    4700→4600
5/20 日興 強気 4300→4800
5/31 新型コロナウイルス感染症ワクチン「スパイクバックス筋注」製造販売承認のモデルナ・ジャパン株式会社への承継 業績予想に織り込み済み
6/3 みずほ 買い 4400→4750
7/15 野村 買い 4600→5100
7/28 4-6月期(1Q)最終は24%減益で着地
8/17 国内企業で初めてワクチンの世界販売を始める。まずデング熱のワクチンをアジアや南米など30カ国で売り、年16億ドル(約2100億円)の売上高を目指す
8/18 続伸、国内企業初のワクチン世界販売を開始
8/18 続伸、ワクチンの世界販売始めると報じられる
8/23 デング熱ワクチン QDENGA( TAK-003)が、インドネシア国家医薬品食品管理庁により、4 種すべてのデングウイルス血清型により引き起こされるデング熱の予防を目的に、6 歳から 45 歳を接種対象として承
認
9/15 東海東京 強気 5170→5270
10/13 みずほ 買い 4750→5000
10/27 武田、今期最終を5%上方修正
10/28 野村 買い 5100→5400
12/8 デング熱ワクチンQDENGAが欧州連合の承認取得
12/9 武田は年初来高値更新、欧州委員会がデング熱ワクチン「QDENGA」を承認
11/30 米Nimbus社、TYK2アロステリック阻害薬の乾癬向け第2b相で好結果
12/13 みずほ 買い 5000→5200
12/13 Nimbus Therapeutics社の TYK2アロステリック阻害薬を有する子会社の株式取得(完全子会社化)40億ドル。マイルストーンを含めると60億ドル。先行品の米BMS社の「ソーティクツ」(デュークラバシチニブ)よりも安全性が高いとの判断
1/5 先天性血栓性血小板減少性紫斑病(cTTP)に対する標準治療と比較したTAK-755 の良好な安全性および有効性を示す臨床第 3 相試験の結果
1/27 ナノキャリアはカイ気配スタート、アクセリードとmRNA医薬品で包括的協業へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
2/3 野村 買い 5400→5800
3/20 中等度から重度の尋常性乾癬患者さんを対象とした 1 日 1 回投与の経口 TYK2 阻害薬として
開発中である TAK-279 の臨床第 2b 相試験の良好な試験結果
サービス業 4679 東証STD (株)田谷 1 8/18 599 545
直営美容室「TAYA」を全国にチェーン展開。低価格業態店やヘアケア商品も販売
4/21 前期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配継続
4/27 今期 売上13.8%増収、経常は黒字浮上へ 
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/24 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
10/28 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
1/30 10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
3/22 スヴェンソングループとの業務提携
3/22 田谷が昨年来高値を更新、スヴェンソングループとの業務提携を材料視
化学 4973 東証PRM 日本高純度化学(株) 1 12/8 2672 2672
電子部品の接続部位メッキ薬専業。ファブレスで研究開発型。売上原価は貴金属材料の市況連動
4/25 今期経常は1%増益へ
7/25 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/25 今期経常を一転29%減益に下方修正
10/25 23年3月期業績予想を下方修正、12万株を上限とする自社株買いも発表
10/25 自己株式取得 上限 12万株 2.04% 3億6000万円 ~2023/3/31
10/25 自己株式消却 25万株 3.96% 2022/11/30
10/26 日本高純度が大幅続落、スマホ向け需要の回復遅れ23年3月期業績予想を下方修正
1/27 日本高純度、4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も59%減益
情報・通信 5137 東証GRT (株)スマートドライブ 1 3/8 2700 2670
S高23/1/6,2/21
モビリティデータを活用した各種サービスを手掛ける
11/10 22万3400株の公募と123万1500株の売り出し、上限21万8200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/10 12月15日に東証グロース市場へ新規上場
12/14 1,320円(公募・売出価格) 上限値段:3,040円 下限値段:990円
12/15 初値は1630円(公開価格1320円)、公開価格を23%上回る
12/15 1472円で初日の取引を終える
12/23 大幅に反発、最近のIPO物色の流れで見直し買い、値頃感も後押し
2/14 10-12月期(1Q)最終は4700万円の赤字で着地
 旅行、ホテルなど 5261 東証PRM リソルホールディングス(株) 1 3/10 5200 5170
三井不動産系。ゴルフ場・ホテルの運営受託、再生が柱。企業・福利厚生サービスも
4/4 リソルの森、横浜銀行による「SDGsグリーンローン」を活用
5/12 前期経常は53%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
5/13 22年3月期は増収、主要3部門が増収を達成
6/29 TLC ゴルフリゾート株式会社及び株式会社三木よかわカントリー、関西カントリー株式会社の株式を取得し子会社化 ゴルフ運営事業拡大を図る
7/4 連結子会社による株式取得を発表、4ゴルフ場を買収
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/9 1Qは大幅な増収増益・各利益は黒字転換、新規事業の活動を加速
9/26 キュレーションホテル協会と提携し、熱海3施設を運営受託
11/7 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/9 2Qは2ケタ増収・各利益は黒字転換、ゴルフ運営事業及びリソルの森(CCRC)事業が順調
12/8 ”フェアウェイフロントヴィラ事業”を拡大
12/26 「キュレーションホテル協会」リノベル物件の運営を開始、富裕層市場に向け事業拡大
12/27 東急不動産から4ゴルフ場を譲り受け、運営コースを15ヶ所に拡大
1/13 貸別荘「リソルステイ事業」を強化
1/31 ソーラーカーポートを「スパ&ゴルフリゾート久慈」にて稼働開始
2/10 非開示だった今期経常は24%減益、未定だった配当は50円実施、ホテルなどの運営事業の売上高増加と投資再生事業が収益に寄与
2/28 アドバンテッジリスクマネジメントとの資本関係解消と新業務提携契約
3/3 中京ゴルフ倶楽部、瀬戸内ゴルフリゾートにて、ソーラーカーポート稼働開始
金属、金属製品 5973 東証STD (株)トーアミ 1 3/6 507 500
土木建築用溶接金網最大手。フェンスからコンクリート補強材、板ガラス向けも
5/11 今期最終は71%減益へ
5/20 立会外買付 上限 10万株 1.56% 4億2000万株 5/23 ToSTNeT-3にて
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/18 自己株式取得 上限 14万株 2.19% 6300万円 8/19 ToSTNeT-3にて買付
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
12/26 FD テクノ九州と企業提携 伊藤忠丸紅住商テクノスチールが保有する FD テクノ九州の株式85%以上を当社が買受
12/27 年初来高値を更新、FDテクノ九州との企業提携で基本合意
2/7 トーアミ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は89%減益
情報・通信 6193 東証GRT バーチャレクス・ホールディングス(株) 1 3/17 1787 1775
S高1/19,25
コールセンターの運営受託をはじめ、顧客管理に関するコンサルやIT製品の一括提供が強み 11/10上期期経常は2億円の黒字で上振れ着地
1/18 今期経常を59%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が5.6倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/2 育成型DX人材サービスの提供を開始
5/2 JIIMA発行の機関誌「IM」のDX特集でタイムインターメディアが取り上げられました
5/6 大幅続伸、「育成型DX人材サービス」の提供を開始
5/6 大幅続伸、育成型DX人材サービスの提供開始、「Salesforce」扱う人材育成
5/9 大幅に3日続伸、育成型DX人材サービス開始を引き続き材料視
5/10 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
6/6 大幅に続伸、中期3カ年目標を上方修正、合計経常利益18億円以上
6/21 AWSを基盤技術として活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」に運営状況可視化機能を追加
6/28 大幅に4日続伸、三井不動産グループの商業プラットフォームに「TENKEI」エンジン提供
6/28 急伸、三井不グループ向けにAIプラットフォームのエンジン提供
6/28 LIXIL 社に CRM ソフト「inspirX(インスピーリ)」を提供
6/29 大幅に5日続伸、LIXILが顧客対応業務支援ソフトウェア「inspirX」を導入
6/29 5連騰、CRMソフトウエアをLIXILに導入
7/21 大幅に続伸、FRAIMにサブスクビジネス運営管理基盤構築を支援
8/2 タイムインターメディア社員が国際会議「IEEE WCCI 2022」にてオーラル発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
8/24 AIボット(ボイス・チャット)の導入から運用後の効果創出までを継続的にサポートする、“AI ボット(ボイス・チャット)運用最適化アウトソーシングサービス”の提供を本格的に開始
9/7 ”CRM×DX 虎の巻シリーズ” 第一弾として、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供を開始
9/8 大幅反発、SFA営業プロセス改善パッケージを提供開始
9/8 大幅に反発、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供開始
10/18 上期経常を一転25%増益に上方修正
10/18 9月中間期は計画上振れ、一転経常増益で着地へ
10/19 大幅に4日続伸、23年3月期中間の営業利益予想を上方修正、プロジェクト利益率向上
10/19 4日続伸、9月中間期は一転最終増益で着地へ
11/2 AWSを活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」にオペレータ同士のコミュニケーション機能を新たに追加
11/7 博報堂と協業し、「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps(博報堂マーシス・アセスメント・フォー・レブオプス)」の提供を開始
11/8 大幅に4日ぶり反発、博報堂と協業し、システム基盤の診断サービス提供開始
11/10 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 最適化AIプラットフォーム「TENKEI」のSaaS提供を開始
1/24 ZMP社との協業で自動配送ロボットの遠隔監視オペレーションに係る業務構築および実験運用を開始
1/25 一時24%超す上昇、ZMPと自動配送ロボット関連での実験運用など開始
1/25 グループのタイムインターメディア社員が「進化計算シンポジウム 2022」にて進化計算学会論文誌論文賞を受賞
1/30 バーチャレク、今期最終を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 バーチャレク、4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
3/22 バーチャレク、今期配当は無配を未定に変更
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 1 3/13 2782 2733
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
2/1 切り返し急、パワー半導体とバイオ分野への展開に思惑
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%増益、今期配当を25円増額修正
2/20 株式取得に関する基本合意書締結
2/20 連結子会社のワイエイシイデンコーがワイエイシイテクノロジーズを吸収合併
2/20 ワイエイシイが反発、JEインターナショナルと韓国GDテックを買収
半導体 6387 東証PRM サムコ(株) 1 3/17 4380 4305
半導体など電子部品製造装置の研究開発型企業。化合物系の薄膜形成、加工が主軸。アジア注力
3/10 上期経常が2.1倍増益で着地・11-1月期も41%増益
3/11 4日ぶり大幅反落、上期営業利益2.1倍も通期計画に対する低い進捗率を嫌気
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が87%増益で着地・2-4月期も56%増益
8/23 大口受注 半導体MEMSプラズマ加工装置 8億4900万円 納期2023/2
8/24 大幅反発、半導体MEMSプラズマ加工装置の大口一括受注を獲得
9/8 今期経常は7%増で4期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も35円継続へ
9/8 23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新を見込む
9/9 続伸、23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新へ
9/12 東海東京 中立→強気 3000→3800
9/26 岩井コスモ 新規にA 4000
12/9 8-10月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
12/16 東海東京 強気 3800→4680
3/10 上期経常は79%増益で上振れ着地
3/13 5日ぶり反発、上期営業利益は84%増
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7046 東証GRT TDSE(株) 1 2/9 2742 2681
S高2/1
AI技術によるデータ解析で経営診断サービスを提供。SNSデータ分析に強み。DX推進も
3/2 はせがわのDX推進を支援、問合せ・店舗予約の24時間365日間全自動AIチャットボットを全国展開
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・大幅増益、フロー型の案件大型化とストック型サービスの成長が寄与
7/13 ガイアックスとAI 製品であるソーシャルアナリティクスツールNetBase販売パートナー契約を締結
7/14 成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結
7/21 ゴンドラ社とソーシャルアナリティクスツール「NetBase」販売パートナー契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/29 後場急上昇、第1四半期営業損益が黒字に転換
7/29 1Qは大幅な増収・各利益は黒字転換。フロー型ビジネスの成長継続、ストック型ビジネスの新規顧客獲得で業績向上
8/12 シミックソリューションズ株式会社と医療領域における DX 推進における協力的関係を築くことを狙いとして、AI 製品である「Cognigy」の販売パートナー契約を締結
8/15 医療DX推進にむけ、シミックソリューションズと対話型AI「Cognigy」拡販にむけた代理店契約を締結
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 大幅な増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/7 「NetBase」を活用し、日経CNBC番組で米国中間選挙動向を提供
11/8 AI画像解析サービス「TDSE Eye」の第一弾サービス提供開始
11/8 続伸、AI画像解析サービス第1弾をリリース
11/9 AI画像解析サービス「TDSE Eye」提供開始
1/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/31 一時19%高、今期上方修正を好感 3Qは2ケタ増収増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 TDSE、未定だった今期配当は10円実施
その他 7047 東証GRT ポート(株) 1 3/7 1755 1688
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/6 昨年来高値、新たに貸借銘柄に選定、買い安心感も
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/7 大幅高で連日の昨年来高値更新、就職活動の早期化は同社事業にポジティブとの見解
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
輸送用機器 7292 東証STD (株)村上開明堂 1 3/10 3150 2665
自動車用バックミラー最大手で国内高シェア。トヨタ向け中心。電子ミラーに参入
5/12 今期経常は19%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
8/8 今期経常を13%下方修正
9/20 自己株式取得 上限 25万株 2.01% 5億7200万円 9/21 ToSTNeT-3にて買付
11/8 7-9月期(2Q)経常は41%増益、今期配当を14円増額修正
2/7 10-12月期(3Q)経常は25%増益
3/22 WBC関連株の売買活発化、日本優勝で物色広がりマネーゲーム的動きも
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 1 3/10 1684 1683
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
1/31 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
卸売 7500 東証STD 西川計測(株) 1 3/17 5300 5300
横河電機や米アジレント社の代理店。制御・計測機器に強み。公益関連主力
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
8/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を30円増額・今期も140円継続へ
11/10 7-9月期(1Q)経常は87%減益で着地
2/10 西川計測、10-12月期(2Q)経常は36%増益
その他製品 7840 東証PRM フランスベッドホールディングス(株) 1 3/10 1073 1065
ベッド大手。家具インテリア製造も。介護福祉事業など高齢者市場を開拓
5/13 今期経常は6%増益、前期配当を3円増額・今期も33円継続へ
5/13 自己株式取得 上限 55万株 1.51% 5億円 ~8/31
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
11/11 フラベッドH、7-9月期(2Q)経常は17%増益
2/10 フラベッドH、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も11%増益
卸売 8115 東証STD ムーンバット(株) 1 8/2 559 559
洋傘で首位。婦人用スカーフ、帽子、毛皮などアクセントファッション。百貨店で高シェア
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%減益・通期計画を超過
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/14 自己株式取得 上限 6万株 1.30% 4000万円 ~2023/8/10
3/17 ムーンバット、今期経常を71%上方修正
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 1 3/17 958 958
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
 証券 8614 東証PRM 東洋証券(株) 1 3/1 364 355
広島・山口に顧客基盤。個人向け中国株取引に強み。米国株も強化
4/15 非開示だった前期経常は49%減益へ
4/27 前期経常は49%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/22 ブロードEが東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
6/23 4日ぶり反落、東洋証券と顧客紹介に関する業務提携契約を締結も反応限定的
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/17 非開示だった上期経常は赤字転落へ
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/19 後場下げ幅拡大、第3四半期は最終赤字に転落
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/13 未定だった今期配当は4円減配
不動産・建設・工事・不動産管理など 8893 東証STD (株)新日本建物 1 2/28 521 504
首都圏でマンション・戸建てを開発。流動化事業に注力。投資用アパート開発も
4/15 前期経常を4%上方修正
4/15 22年3月期業績は営業利益が計画上振れで着地
4/18 反落、22年3月期最終利益が計画下振れ
5/13 新日建物、今期経常は13%増益、4円増配へ
6/29 不動産セクターの上昇際立つ、日銀による鉄壁の緩和政策維持で投資マネー流入
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 新日建物、今期経常を18%上方修正
12/23 プロパティエージェント---DXYZの「FreeiD」導入で新日本建物で初の「オール顔認証マンション」を実現
2/14 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
3/22 今期経常を20%下方修正、配当は4円増額
REIT 8975 東証 いちごオフィスリート投資法人 1 3/30 91500 91300
投資は中規模オフィスビル特化型。価値向上修繕も。運用:いちごグループHD系
6/14 今期経常は20%減益へ
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
10/17 2Qは増収・2ケタ増益、追加の自社株買いも進行中(6期連続の実施)
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/15 今期経常は2.1倍増で10期ぶり最高益更新へ
1/16 いちご---3Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
倉庫・運輸 9325 東証PRM ファイズホールディングス(株) 1 3/7 1320 1315
S高3/24,5/11,11/1,2/1
EC運営企業の物流センターの管理・梱包・配送まで受託。アマゾンが主要顧客
3/23 株式会社丸和運輸機関による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
5/10 今期経常は56%増で2期ぶり最高益更新へ
5/11 S高、23年3月期は56%営業増益を見込む
6/16 ビックカメラから受託している宅配業務にの対象エリアを2022/6より拡大(多摩、横浜市、川崎市、さいたま市)
7/13 国際物流のアライアンス組織である「U-ConnectWorldwide Network(UCN)」に加盟
7/27 急伸、アマゾンが配送拠点18カ所新設で思惑
8/1 4-6月期(1Q)経常は50%増益で着地、未定だった今期配当は4期ぶり15円で復配
8/30 4連騰で1年半ぶり高値圏快走、アマゾン効果で今期大幅最高益更新見込み
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
10/31 上期経常が3.9倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 カイ気配で水準切り上げ、EC物流好調で上期売上高・利益ともに最高更新
1/31 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/1 ファイズHDはS高、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
 学習塾 9733 東証STD (株)ナガセ 1 3/17 7300 7300
S高23/2/8
受験塾「東進ハイスクール」など展開。NET配信で授業も。傘下に「四谷大塚」
4/21 今期経常は18%増で7期ぶり最高益更新へ
7/21 4-6月期(1Q)経常は4.4倍増益で着地
10/20 上期経常が56%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/21 反発、塾事業など好調で9月中間期最終益2.2倍
10/31 株式会社ティエラコムの株式を追加取得し、業務提携関係を強化 
10/31 株式会社ヒューマレッジの株式の取得(連結子会社化)
1/24 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も8%増益
2/7 今期配当を100円増額修正
2/7 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/8 ストップ高、株式分割と配当予想の増額修正を好感
3/13 今期経常を一転1%減益に下方修正
3/13 23年3月期業績予想を下方修正
3/14 ナガセは小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
卸売 9852 東証STD CBグループマネジメント(株) 1 2/28 3410 3410
日用雑貨・化粧品の卸大手。石けんなどに強み。輸入商材の開拓に定評
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は53%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/11 上期経常が4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/10 CBGM、4-12月期(3Q累計)経常が3.5倍増益で着地・10-12月期も2.7倍増益
電気機器 9908 東証STD Denkei 1 3/15 1836 1834
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 1695 東証ETF WisdomTree 小麦上場投信 -1 3/10 87.7 87.9
ブルームバーグ・小麦・サブ指数トータルリターンに連動。管理:ウィズダムツリー
3/4 WT小麦が連日急騰で2011年以来の高値圏浮上
エネルギー 1711 東証STD (株)SDSホールディングス -1 3/16 301 309
S安 3/3,4,7/5
S高 3/2,7/4
国内ESCO(エネルギー削減保証)事業の草分け。再生可能エネの開発・施工を展開
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/1 新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ
3/3 消滅型バイオ生ごみ処理機の販売に関するシーエヌシー株式会社とのOEMライセンス契約及び販売委託契約の締結について
5/12 SDSHD、今期最終は赤字縮小へ
6/28 阿波銀行との間で、HACCP 及び環境・省エネ関連事業について、顧客紹介業務の基本契約を締結
8/12 SDSHD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 SDSHD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 SDSHD、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース -1 2/16 48350 48510
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -1 3/15 866 879
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
 ネットサービス 5244 東証GRT (株)jig.jp -1 2/28 315 340
ライブ配信事業「ふわっち」を中心とした一般消費者向け関連事業、自治体向け・企業向け関連事業を手掛ける
11/17 12月22日に東証グロース市場に新規上場 5万7000株の公募と323万8400株の売り出し、上限49万4300株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 セレスが反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/14 公開価格は340円に決定、12月22日グロース市場に新規上場
12/22 初値は476円(公開価格340円)、公開価格を40%上回る
12/22 472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
2/14 jig.jp、4-12月期(3Q累計)経常は6.9億円で着地
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -1 3/17 1803 1827
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
機械 6147 東証STD (株)ヤマザキ -1 12/28 329 330
自動車向け工作機械と二輪車部品が主体。ヤマハ発向け中心。ベトナムに現法
5/6 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 立会外分売 20万株  5/25~5/27
5/23 立会外分売 5/25 20万株 379円 DC率 2.82%
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常を一転赤字に下方修正
11/11 ヤマザキ、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 ヤマザキ、今期経常を一転赤字に下方修正
機械 6312 東証STD フロイント産業(株) -1 3/17 642 647
製薬向け造粒・コーティング装置と医薬品添加剤、健康食品が柱。電池用も。
3/31 前期経常を11%下方修正
4/1 大幅反落、機械部門の出荷の遅れが響き22年2月期業績は計画下振れ
4/13 今期経常は30%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は67%減益
1/12 フロイント、今期経常を72%下方修正
印刷・出版 7831 東証STD (株)ウイルコホールディングス -1 12/26 125 130
印刷中堅。個人情報保護ハガキが主力。シール・ポップなど技術や環境にも定評
6/13 上期経常が30%減益で着地・2-4月期も31%減益
9/12 11-7月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・5-7月期も14%減益
9/30 障がい者雇用の拡充へ職場環境整備を推進
12/9 前期経常を56%下方修正
12/12 今期経常は24%減益へ
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
 保険 8715 東証PRM アニコム ホールディングス(株) -1 3/16 491 495
ペット保険の草分けで業界首位。アニコム損保を核に動物病院支援も。ペットショップで販売
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/22 5日続伸、2月の正味収入保険料は9%増
5/11 今期経常は15%増で3期連続最高益更新へ
5/24 4月正味収入保険料は9%増
6/13 セルソースと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 しっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 セルソース急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
6/21 5日ぶり反発、5月正味収入保険料は6.7%増
7/20 東海東京 強気 970→860
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/19 7月正味収入保険料はYoYで7.8%増
8/22 続落、7月正味収入保険料7.8%増も反応薄
9/2 3日ぶり反発、東京海上日動と新サービス開発で提携
11/8 上期経常は一転22%増益で上振れ着地、未定だった今期配当は1.5円増配
11/22 反発、10月度の月次経営データを好感
2/7 10-12月期(3Q)経常は15%減益
3/7 後場上げ幅を拡大、HIROTSUバイオサイエンスと戦略的資本・業務提携
不動産・建設・工事・不動産管理など 8802 東証PRM 三菱地所(株) -1 1/4 1569 1575
総合不動産の双璧で三菱グループ中核。丸の内・有楽町で再開発やリノベ展開
3/23 三井不など不動産株が高い、公示地価は2年ぶり上昇に転じる
5/12 菱地所、今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 野村 買い 2600→2810
5/19 コーユーレンティア---オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
5/24 三井不や菱地所が高い、国内大手証券は目標株価を引き上げ
5/24 日興 強気 2400→2500
6/9 みずほ 中立→買い 2000→2300
6/13 モルガン 中立→強気 1900→2400
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/5 菱地所、4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
9/20 三菱UF 中立→強気 2100→2350
9/21 一時急伸、米長期金利上昇や円安を反映して国内証券が格上げ
9/21 しっかり、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
9/28 GS 買い 2400→2200
9/29 ブロードEがS高カイ気配、三菱地所と協業に向けた基本合意書締結
11/10 上期経常が38%増益で着地・7-9月期も33%増益
11/10 自己株式取得 上限 7000万株 5.29% 1000億円 ~2023/11/10 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,322,915,405株 自己株式数 68,563,301株
11/10 自己株式消却 67,190,400株 4.83% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数、1,324,288,306株
11/10 4〜9月期好決算と上限5.29%の自社株買いを発表
11/11 マドを開けて買われる、4〜9月期好決算と自社株買いを好感
11/11 野村 買い 2810→2830
12/7 モルガン 強気 2400→2200
12/12 プロパティエージェント---DXYZの「FreeiD」、三菱地所の「HOMETACT」と連携開始
12/14 三菱UF 強気 2350→2200
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/21 三井不など不動産株が安い、住宅ローン金利の上昇なども警戒
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/11 日興 強気 2500→2300
1/18 住友不が一時5%超す上昇、日銀YCC変動幅据え置きで金利上昇の懸念が和らぐ
1/19 品川リフラが24年3月期に特別利益57億円計上、名古屋市の遊休資産を菱地所に売却
1/20 品川リフラは6連騰、遊休資産売却で24年3月期に特別利益57億円計上へ
2/3 ティーケーピー---リージャス(日本・台湾)の株式譲渡完了
2/9 今期経常を1%下方修正
2/10 三菱地所---大幅安、10-12月期営業益は市場想定下振れで減益に
2/10 GS 買い 2200→2300
2/21 日興 強気 2300→2200
2/24 不動産株が高い、植田氏の所信聴取受け買い安心感
3/14 三菱UF 強気 2200→2150
3/22 モルガン 強気 2200→1900
不動産・建設・工事・不動産管理など 8818 東証PRM 京阪神ビルディング(株) -1 3/2 1164 1177
オフィスビル、データセンターや場外馬券売り場などを賃貸。物件の大半が大阪
5/13 京阪神ビル、今期経常は2%増益へ
5/16 野村 買い 1870→1780
7/29 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限 136万株 2.71% 20億円 ~2022/8/31 取得した全株式を10/7に消却予定
8/1 野村 買い 1780→1830
9/27 自己株式消却 109万8000株 2.18% 2022/10/7
9/28 京阪神ビルは5日ぶりに反発、109万8000株の自社株消却を発表
10/28 上期経常が33%増益で着地・7-9月期も8%増益
10/28 自己株式取得 上限 20万株 0.41% 3億円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 49,175,026 株 自己株式数 36,472 株
1/27 京阪神ビル、4-12月期(3Q累計)経常は16%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8830 東証PRM 住友不動産(株) -1 1/16 2899.5 2930.5
総合不動産大手。都心のオフィスビル賃貸が主力。大規模再開発も強み
5/12 住友不、今期経常は4%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/12 総額1兆円のグリーンファイナンス・フレームワーク設定のお知らせ
5/13 野村 買い 5110→5340
6/10 みずほ 買い 4300→4100
6/10 JPモル 強気 4300→4200
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/10 住友不、4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 CLSA 弱気→強気 3700→4100
9/28 GS 中立→売り 3900→3400
10/4 JPモル 強気 4200→4000
11/11 上期経常は3%増益で着地、今期配当を2円増額修正
11/21 サムティが年初来高値を更新、10月首都圏・近畿圏マンション市場動向も支えに
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 菱地所は軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/18 一時5%超す上昇、日銀YCC変動幅据え置きで金利上昇の懸念が和らぐ
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・10-12月期も4%増益
2/24 不動産株が高い、植田氏の所信聴取受け買い安心感
3/22 モルガン 中立→弱気 3700→3000
不動産・建設・工事・不動産管理など 8886 東証STD (株)ウッドフレンズ -1 1/17 1832 1880
名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開。ゴルフ・ホテルの運営も
4/12 今期経常を7%下方修正
4/20 岐阜県の美濃加茂市および加茂郡八百津町にて、製材工場を建設
4/21 反発、岐阜県に製材工場を新設へ
7/15 今期経常は3%増益、前期配当増額も今期減配
10/13 6-8月期(1Q)経常は86%減益で着地
1/13 今期経常を一転78%減益に下方修正、配当も127円減額
1/16 急反落、23年5月期業績及び配当予想を下方修正
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -1 12/26 3000 3015
S安22/12/5,6,19,23/3/20
S高22/12/1,2,16,23/3/8
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/15 今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
12/16 一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
12/16 一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
1/18 軟調、代表取締役の1人である高尾氏が辞任へ
1/27 軟調、「東京eスポーツフェスタ」開幕も利益確定売りに押される
3/8 急動意で4000円大台乗せ、eスポーツ関連株物色の波に乗る
3/14 大幅に4日ぶり反発、eスポーツ関連報道で物色
3/17 11-1月期(1Q)経常は300万円の赤字で着地
3/20 ストップ安売り気配、23年10月期第1四半期の営業利益87%減、進捗率2.8%
 アパレル小売り 9878 東証STD (株)セキド -1 3/17 671 679
S高 3/14
祖業の家電店からファッションに転換、店舗に加えEC、催事も展開。韓国化粧品卸が収益柱に
2/3 今期経常を31%上方修正
3/14 今期配当を50円で8期ぶり復配へ
5/2 今期経常は12%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は82%減益で着地
11/4 上期経常は73%減益で下振れ着地
12/19 第三者割当により発行された第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定 2022/12/21~2023/1/20
1/18 第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定の決定 停止期間 ~2023/2/20
コモデティ 1543 東証ETF 純パラジウム上場信託(現物国内保管型) -2 3/20 55430 56000
S高3/7
商品取引所のパラジウム先物価格から評価、理論価格。管理:三菱UFJ信託
3/7 制限値幅拡大 上限 120000円
金属、金属製品 3444 東証STD (株)菊池製作所 -2 3/20 394 395
板金・成形・金型開発・試作が主力。作業補助ロボット「マッスルスーツ」に注力
6/14 今期経常は赤字縮小へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/13 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
3/3 今期経常を赤字拡大に下方修正、配当も無配転落
3/6 安い、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・11-1月期も赤字縮小
IPO 4177 東証GRT (株)i−plug -2 3/20 1050 1061
S安23/2/15
S高22/4/4
新卒特化のダイレクトリクルーティング「OfferBox」を運営。適性検査サービスも展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益で着地
4/4 一時S高、若手向け転職プラットフォーム「PaceBox」を5月中旬から提供へ
4/15 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期最終は赤字転落へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・増益、OfferBoxの利用が拡大
6/22 取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての新株式発行
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 1Q増収、主力サービスのOfferBoxが伸長
10/7 VISITS Technologies株式会社の一部事業の譲受
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落  2Qは2ケタ増収、OfferBoxの登録企業数及び登録学生数は順調に伸長
1/10 大幅に続伸、新卒ダイレクトリクルーティングサービスの企業登録数30.3%増
1/24 新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」、2025年卒の登録を2月1日開始
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で37%の赤字
2/15 3Qも2ケタ増収、OfferBoxの売上高が順調に推移
ゴム、ゴム製品 5189 東証STD 櫻護謨(株) -2 3/20 2621 2680
S高1/4
消防・防災関連など各種ゴムホースの専業。航空・宇宙関連では海外企業とも組み国際展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は72%減益
3/22 未定だった今期配当は25円減配
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/21 固定資産の譲渡及び特別利益の計上 譲渡益1億7000万円 2023/3期3Qに特別利益に計上予定
11/9 桜ゴム、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 桜ゴム、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は5.7倍増益
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -2 3/20 467 467
S安5/16,23/2/14
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
11/14 今期経常を18%下方修正
2/13 今期営業を一転赤字に下方修正
2/14 MipoxがS安ウリ気配、23年3月期業績予想を営業赤字に下方修正
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -2 3/20 1436 1436
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -2 3/20 568 575
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
2/13 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -2 3/20 1270 1278
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 7-9月期(3Q)最終は48%減益
2/14 今期最終は1%減益、1円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
REIT 8976 東証 大和証券オフィス投資法人 -2 3/20 596000 604000
オフィスビル特化型投資。渋谷・新宿区の比率大。運用:大和証券グループ本社
5/23 自己投資口消却 5559口 1.1% 5/31
7/21 大和オフィス、今期経常は15%減益へ
7/25 GS 売り 62万→60.5万
8/8 みずほ 買い→中立 74万
8/25 大和オフィスが一時4%高、自己投資口の取得を好感
9/28 GS 売り 60.5万→57.6万
10/11 日興 強気 85万→81.5万
11/25 自己投資口消却 4271口 2022/11/30
1/13 日興 強気 81.5万→75万
1/20 今期経常は9%増益へ
1/25 GS 売り 57.6万→59万
3/9 岡三 新規に強気 72.2万
REIT 2566 東証ETF 上場インデックスファンド日経ESGリート -3 3/20 990.7 999.3
「日経ESG-REIT指数」への連動を目指す。管理:日興アセットマネジメント
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -4 3/20 533 536
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 アマナが続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
REIT 3290 東証 Oneリート投資法人 -4 3/20 225000 227700
オフィスビル主体で都市型商業施設も投資。みずほ信託系Oneの運用
5/2 株式会社日本格付研究所、長期発行体格付及び債券格付をAからA+に格上
10/17 今期経常は6%減益へ
12/21 今期経常を1%上方修正、分配金も50円増額
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ -6 3/20 847 853
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 ヴィッツが続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 ヴィッツ、9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -6 3/20 1085 1097
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益