米国の利上げ継続を受けて反落。
マザーズは続伸。
これまでは、利上げは3月で終了という予想でしたが、年内にもう一度利上げとのこと。

アジアはまちまち。
欧州はほぼ全面安。
NY先物はプラス圏。

ドル円は131.2円台までドルが下落。
米国10年債利回りは3.48%と今朝からあまり変わらず。

BTCは27624ドルと停滞。



【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
131.24-0.20-0.16%
日経平均株価JP22527,419.61-47.00-0.17%
TOPIXTOPX1,957.32-5.61-0.29%
東証マザーズMTHR754.49+8.88+1.19%
日本国債先物JGB148.47-0.05-0.03%
アメリカ 1年US1YT=X4.53+0.02+0.42%
アメリカ 2年US2YT=X3.97-0.01-0.24%
アメリカ 3年US3YT=X3.75-0.02-0.61%
アメリカ 5年US5YT=X3.56-0.02-0.54%
アメリカ 7年US7YT=X3.54-0.02-0.43%
アメリカ 10年US10YT=X3.49-0.02-0.44%
アメリカ 20年US20YT=X3.84-0.01-0.36%
アメリカ 30年US30YT=X3.69-0.01-0.26%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE142.84-19.47-12.00%
NYダウDJI32,030.11-530.49-1.63%
S&P500US5003,936.97-65.90-1.65%
ナスダック総合IXIC11,669.96-190.15-1.60%
ナスダック100NDX12,567.15-174.29-1.37%
NYダウ30先物1YMM332,285.00+27.00+0.08%+0.80%
米SPX500先物US5003,948.60+11.60+0.30%+0.30%
ナスダック100先物NQM312,822.25+115.25+0.91%+2.03%
💀S&P 500 VIXVIX21.8-0.46-2.07%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.60+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,727.36-50.38-2.83%
フィラデルフィアSOXSOX3,091.70-25.20-0.81%
原油 WTICL70.08-0.82-1.16%
ビットコインBTC/USD27,629.40-539.10-1.91%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,829.37+0.00+0.00%
BABABABA83.65-0.05-0.06%
アリババ・グループ(香港)998886.20+3.35+4.04%
韓国KOSPI 100KS1002,383.07+14.42+0.61%
台湾加権TWII15,863.95+103.49+0.66%
上海総合指数SSEC3,286.65+20.90+0.64%
香港ハンセンHK5020,049.64+458.21+2.34%
フィリピンPSEi総合PSI6,536.36-9.91-0.15%
ベトナムVNIVNI1,045.10+4.56+0.44%
インドネシアJKSE6,691.61+79.12+1.20%
インドNifty 50NSEI17,076.90-75.00-0.44%
英国100UK1007,484.47-82.37-1.09%
独DAXDE4015,098.45-117.74-0.77%
仏CAC40FCHI7,083.41-47.71-0.67%
モスクワMOEXIMOEX2,387.73-6.15-0.26%
モスクワRTSIIRTS986.85+6.83+0.70%
トルコXU1005,015.08+14.01+0.28%
アルゼンチンMERV224,914.58-3,875.65-1.69%
ブラジルボベスパBVSP100,221.00-778.00-0.77%
メキシコIPCMXX52,550.40-102.25-0.19%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
食品 2818 東証PRM (株)ピエトロ 4 3/22 1890 1890
サラダドレッシングが収益源。パスタソースやスープも。パスタレストランを全国展開
4/21 新規出店(PIETRO A DAY 浦和パルコ店)
4/21 新規出店(ピエトロ イオンモール浦和美園店)
5/12 ピエトロ、今期経常は6%増益へ
8/10 ピエトロ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 ピエトロ、今期最終を一転赤字に下方修正
2/10 ピエトロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
広告 6562 東証GRT (株)ジーニー 4 3/22 2320 2284
S高3/24
ネット広告収益を最大化のプラットフォーム「GenieeSSP」運営。広告出稿の最適化も
5/12 今期最終は7億円へ
5/31 株式会社リンクが提供するコールセンターシステム「BIZTEL」と当社の営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」の連携開始
6/1 反発、営業管理ツールがリンクのクラウド型コールセンターシステムと連携開始
6/8 Google Cloud Buildパートナー認定の取得
6/9 大幅に続伸、Google Cloud Buildパートナーに認定、利用や導入をサポート
6/21 当社が開発・運営する国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、有限会社サーチと新たに連携を開始、新橋駅前の大型ビジョン新橋 SL ビジョン、新橋龍角散ビジョン、渋谷の大型ビジョン MIYASHITA PARK 前シンクロビジョンにおける DOOH 広告枠買い付けが可能になる
6/22 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、ホワイトカンパニーと連携開始。これにより、札幌すすきの交差点の大型ビジョン SABRO.TVにおける DOOH 広告枠買い付けが可能になる
6/23 反発、札幌のホワイトカンパニーとの連携を開始
6/23 屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がトラストワイズプロダクションと連携開始。この連携により、上野アメ横の大型ビジョン Y's VISIONアメ横、八王子の大型ビジョン YY VISION 八王子における DOOH 広告枠買い付けが可能
8/12 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/30 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、三晃社と連携開始
8/31 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、ピー・プランニングと連携開始
9/1 大幅3日続伸、ピー・プランニングとデジタル屋外広告で連携
9/1 大幅に3日続伸、ピー・プランニングと連携開始、交差点大型ビジョンの広告枠買い付け
9/2 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が、アドビジョン大阪メディアセンターと連携開始
9/7 世界トップレベルのマーケティングプラットフォームを提供するInMobi(シンガポール)と業務提携
9/8 上値指向鮮明、世界トップレベルの広告プラットフォーム会社と業務提携
9/8 年初来高値、シンガポールのInMobiと業務提携、幅広いソリューション提供へ
9/28 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」が Google提供のDSP「ディスプレイ&ビデオ 360」と連携
9/29 大幅に反発、Googleの「ディスプレイ&ビデオ360」と広告取引で連携開始
9/29 急反発、「GENIEE DOOH」が「ディスプレイ&ビデオ360」と連携開始
11/10 7-9月期(2Q)最終は10%減益
12/9 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、細山田商事と連携開始
12/20 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携開始
12/21 4日ぶり反発、「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携を開始
12/22 クロス・マーケティンググループのディーアンドエムと業務提携
1/19 国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」、リップルリンクと連携開始
1/20 反発、デジタル屋外広告でリップルリンクと連携
2/14 今期最終を25%上方修正
2/14 後場急伸、23年3月期業績予想を上方修正
2/27 Zelto,Inc.の株式取得(子会社化)及び資金の借入
2/27 後場急騰、北米の広告テクノロジー企業Zeltoの子会社化を材料視
3/8 リテールメディア向け収益最大化プラットフォーム「GENIEE RMP」の提供を開始
3/9 「チャットGPT」用いたメッセージ自動作成機能をリリース
3/10 「GENIEE CHAT」に「ChatGPTメッセージ作成」機能を追加、コスト1/3削減
3/15 ガーデン・ユニカとDOOH領域で連携
3/15 大幅に6日ぶり反発、国産デジタル屋外広告プラットフォームでガーデン、ユニカと連携
3/20 ジチタイアドと2023年度気象庁HPの広告配信システムを提供並びに保守を行う
電気機器 6794 東証PRM フォスター電機(株) 4 3/22 1174 1157
音響・車載用スピーカー部品・製品の専業メーカー。米アップル向けに同梱イヤホンを供給
4/11音響関連製品事業を展開するNTTソノリティと業務提携
4/12 続伸、NTTソノリティと業務提携
5/16 今期経常は黒字浮上へ
6/24 中国・豊達電機(南寧)有限公司での操業停止を決議 操業停止に伴い、人員の削減を実施する。解雇に伴い支払われる経済補償金は約1億7000万円を特別損失として計上する予定。また、固定資産の減損損失等の経常が見込まれる。
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/5 東海東京 強気 1200→1300
11/14 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は10円増配
11/14 今期業績予想を上方修正、車載スピーカーの出荷が想定上回る
11/15 年初来高値を更新、車載スピーカー出荷想定超で今期業績を上方修正
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 4 3/22 18740 18610
S高21/12/22,22/9/14,12/15,23/3/17
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
3/16 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/17 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想を上方修正、既存顧客の売上堅調
3/23 MacbeeP---大幅続伸、「ChatGPT」と「Midjourney」を活用したクリエイティブ制作開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7776 東証GRT (株)セルシード 4 3/22 875 834
S高4/22,6/22,23/1/18,23,25,3/13,15
東京女子医大発バイオベンチャー、細胞シート培養皿による細胞加工受託と再生医療開発が柱
2/14 今期最終は赤字縮小へ
4/5 急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/5 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
4/22 急伸、軟骨再生シートに関する国内特許登録
4/22 大幅に3日続伸、軟骨再生シートに関する特許登録、変形性膝関節症治療用に利用
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/21 急伸、北大と中枢神経損傷関連疾患に対する新規治療の共同研究を開始
6/21 大幅に7日ぶり反発、中枢神経損傷関連疾患の新規治療方法で北海道大と共同研究開始
6/22 大幅に続伸、新株予約権を大量行使、北海道大との共同研究開始も引き続き材料視
6/22 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 大幅続伸、国立成育医療研究センターと検体提供契約で合意
9/7 後場プラスに転じる、「UpCell」シリーズの新たなラインアップを発表
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字拡大
12/23 同種軟骨細胞シートの治験届提出は23年春まで遅延の見通し
12/26 急騰、同種軟骨細胞シートの治験延期も共同開発の提携交渉に期待膨らむ
1/19 連日で昨年来高値を更新、東海大での臨床結果を引き続き材料視
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/23 第 23 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
1/24 一時17%を超える上昇、第23回新株予約権の行使完了を材料視
1/25 1/26から信用取引に関する規制を強化
1/26 大幅に反落、東証が信用取引規制を強化、日証金も増担保措置
1/26 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
1/27 荒い動き、細胞培養器材製品を米国のMAFに登録と発表
2/14 今期最終は赤字拡大へ
3/13 我が道を行く7連騰、医療用細胞シートの将来性期待で上昇波鮮烈
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 4 3/22 4730 4715
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
2/21 「CAPCOM Pro Tour 2023」、当社史上最高の賞金総額200万ドル以上で開催決定
2/21 堅調、eスポーツ大会での賞金総額拡大を手掛かり視
情報・通信 2488 東証STD JTP(株) 3 3/22 1076 1041
S高23/3/22
外資系IT企業の保守点検受託からIT研修事業などにシフト。AIソフト開発も
4/20 アプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスを提供開始 PoCサービスを50万円で提供するキャンペーン実施(先着2社、〜6/30)
4/20 しっかり、「アプリケーションモダナイゼーション」サービスを提供開始
5/11 DX時代のIT技術動向に対応した学習コンテンツ「テクノロジー活用コアスキルe-Learning」を提供開始
5/12 マイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得
5/12 今期経常は17%増益、10円増配へ
5/13 日商エレとJTP、金融機関向けモダナイゼーションサービスを5月13日提供開始
5/19 中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」の運用・保守業務を受託
5/30 中小企業基盤整備機構の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託
7/21 日本プルーフポイント株式会社が提供するセキュリティ教育プラットフォーム「Proofpoint Security Awareness Training(以下:PSAT)」 の「Japan PSAT Specialization Program」の認定を、日本で初めて取得
7/26 一般社団法人Metaverse Japan に加入
7/26 反発、「Metaverse Japan」に加入
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
8/23 デジタルビジネスの加速を支援する「アプリケーション監視・運用サービス」を提供開始
9/6 クラウド構築・運用を行うサービス「Kyrios」の富士フイルムメディカルへの導入事例を公開
9/6 続伸、富士フイルムメディカルに「Kyrios」が採用
10/11 逆行高で直近戻り高値クリア、メタバースとAIの融合ソリューションに注目
11/14 上期経常は一転35%増益で上振れ着地
12/1 OMO推進を支援するThird AI Retail Solutionを提供開始 AI×メタバースで次世代のマーケットプレイスを実現
12/1 後場に上げ幅を拡大、小売業のOMO推進支援に向けたサービスを発表
12/8 ITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
12/9 続伸、海外の高度IT人財とのマッチングをサポートするサービスを開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も25%増益
3/15 後場急伸、最先端AIモデル活用のAzure OpenAI Serviceを導入
3/22 JTPは5連騰で異彩放つ、AI関連の一角で業績も大幅増益路線をまい進
金属、金属製品 3437 東証STD 特殊電極(株) 3 3/22 2440 2440
製造設備の特殊溶接工事施工が主体。溶接材料や環境関連装置の販売も
5/11 特殊電極、前期経常を一転19%増益に上方修正
5/13 特殊電極、今期経常は19%減益へ
8/9 特殊電極、4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
11/11 特殊電極、今期経常を一転18%増益に上方修正
2/13 特殊電極、4-12月期(3Q累計)経常は37%増益で着地
 SaaS 4019 東証GRT (株)スタメン 3 3/22 983 970
S高8/26
社内の情報共有、課題解決を支援するクラウドサービス「TUNAG」とファン向けアプリ展開
2/14 今期経常は3倍増で3期連続最高益更新へ
3/16 続伸、2月のTUNAG事業ストック収益は36%増
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 従業員エンゲージメントを高めるITサービス「TUNAG」、利用企業数500社を突破
8/3 一時急伸、「TUNAG」の利用企業数が500社突破
8/12 上期経常は11倍増益で上振れ着地
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/26 今期売上を2%上方修正
12/27 6日ぶり反発、連結移行に伴い22年12月期連結売上高予想を増額修正
2/14 今期経常は14%増で4期連続最高益、4円で初配当へ
2/15 スタメンが急反発、23年12月期営業利益は15%増益で初配当4円を実施へ
卸売 7481 東証STD 尾家産業(株) 3 3/22 1130 1130
業務用食品卸大手。外食産業向け中心。小口配送システムに強み。PB比率高い
5/12 今期経常は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配
8/8 上期経常を2.6倍上方修正、未定だった配当は15円増配
8/9 大幅高、外食産業の景況感回復を受け第2四半期業績予想を上方修正
11/8 今期経常を32%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 3 3/22 5680 5650
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 2 3/22 836 836
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
 飲食 3358 東証STD ワイエスフード(株) 2 3/22 713 559
S安22/10/13,23/3/23
S高2/2,10/3,4,5,11,11/16,23/3/22
九州地盤で筑豊ラーメン「山小屋」「ばさらか」展開。国内外でFC店軸足。空間除菌器販売も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4倍増益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/30 急伸、江川源氏が主要株主に浮上で需給思惑働く
10/5 S高カイ気配、需給思惑で急騰続く
10/6 10/7より 信用取引の臨時措置を適用
10/7 3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
10/25 10/26 より信用取引の臨時措置を解除
10/31 株式会社テクノバンク・サンケンと新たな経営体制を構築すること等を内容とする合意書を締結
11/14 上期経常は赤字拡大で着地
1/6 高い、青柳和洋氏の保有比率が22.43%に上昇
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/15 昨年来高値を更新、4〜12月最終益は通期計画超過・青柳氏の保有比率3割超える
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 3628 東証GRT (株)データホライゾン 2 3/22 2980 2954
S高6/30
医療情報サービスを展開。ジェネリック通知サービスが主力。保健事業支援も
4/25 今期最終を一転赤字に下方修正
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/13 7-3月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
6/29 第三者割当増資 約34億円 201万6600株 割当先 ディー・エヌ・エー
6/30 一時ストップ高、ディー・エヌ・エーが1株につき2200円でTOB、資本業務提携締結
8/10 前期最終は赤字転落で着地・4-6月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
11/8 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/8 データHR、上期最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 2 3/22 435 423
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
2/22 ブランディング---昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 2 3/22 5560 5550
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
化学 4973 東証PRM 日本高純度化学(株) 2 3/22 2679 2679
電子部品の接続部位メッキ薬専業。ファブレスで研究開発型。売上原価は貴金属材料の市況連動
4/25 今期経常は1%増益へ
7/25 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/25 今期経常を一転29%減益に下方修正
10/25 23年3月期業績予想を下方修正、12万株を上限とする自社株買いも発表
10/25 自己株式取得 上限 12万株 2.04% 3億6000万円 ~2023/3/31
10/25 自己株式消却 25万株 3.96% 2022/11/30
10/26 日本高純度が大幅続落、スマホ向け需要の回復遅れ23年3月期業績予想を下方修正
1/27 日本高純度、4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も59%減益
情報・通信 5137 東証GRT (株)スマートドライブ 2 3/22 2894 2820
S高23/1/6,2/21
モビリティデータを活用した各種サービスを手掛ける
11/10 22万3400株の公募と123万1500株の売り出し、上限21万8200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/10 12月15日に東証グロース市場へ新規上場
12/14 1,320円(公募・売出価格) 上限値段:3,040円 下限値段:990円
12/15 初値は1630円(公開価格1320円)、公開価格を23%上回る
12/15 1472円で初日の取引を終える
12/23 大幅に反発、最近のIPO物色の流れで見直し買い、値頃感も後押し
2/14 10-12月期(1Q)最終は4700万円の赤字で着地
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 2 3/22 2789 2778
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
2/1 切り返し急、パワー半導体とバイオ分野への展開に思惑
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%増益、今期配当を25円増額修正
2/20 株式取得に関する基本合意書締結
2/20 連結子会社のワイエイシイデンコーがワイエイシイテクノロジーズを吸収合併
2/20 ワイエイシイが反発、JEインターナショナルと韓国GDテックを買収
半導体 6387 東証PRM サムコ(株) 2 3/22 4460 4390
半導体など電子部品製造装置の研究開発型企業。化合物系の薄膜形成、加工が主軸。アジア注力
3/10 上期経常が2.1倍増益で着地・11-1月期も41%増益
3/11 4日ぶり大幅反落、上期営業利益2.1倍も通期計画に対する低い進捗率を嫌気
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が87%増益で着地・2-4月期も56%増益
8/23 大口受注 半導体MEMSプラズマ加工装置 8億4900万円 納期2023/2
8/24 大幅反発、半導体MEMSプラズマ加工装置の大口一括受注を獲得
9/8 今期経常は7%増で4期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も35円継続へ
9/8 23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新を見込む
9/9 続伸、23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新へ
9/12 東海東京 中立→強気 3000→3800
9/26 岩井コスモ 新規にA 4000
12/9 8-10月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
12/16 東海東京 強気 3800→4680
3/10 上期経常は79%増益で上振れ着地
3/13 5日ぶり反発、上期営業利益は84%増
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7046 東証GRT TDSE(株) 2 3/22 2910 2850
S高2/1
AI技術によるデータ解析で経営診断サービスを提供。SNSデータ分析に強み。DX推進も
3/2 はせがわのDX推進を支援、問合せ・店舗予約の24時間365日間全自動AIチャットボットを全国展開
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・大幅増益、フロー型の案件大型化とストック型サービスの成長が寄与
7/13 ガイアックスとAI 製品であるソーシャルアナリティクスツールNetBase販売パートナー契約を締結
7/14 成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結
7/21 ゴンドラ社とソーシャルアナリティクスツール「NetBase」販売パートナー契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/29 後場急上昇、第1四半期営業損益が黒字に転換
7/29 1Qは大幅な増収・各利益は黒字転換。フロー型ビジネスの成長継続、ストック型ビジネスの新規顧客獲得で業績向上
8/12 シミックソリューションズ株式会社と医療領域における DX 推進における協力的関係を築くことを狙いとして、AI 製品である「Cognigy」の販売パートナー契約を締結
8/15 医療DX推進にむけ、シミックソリューションズと対話型AI「Cognigy」拡販にむけた代理店契約を締結
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 大幅な増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/7 「NetBase」を活用し、日経CNBC番組で米国中間選挙動向を提供
11/8 AI画像解析サービス「TDSE Eye」の第一弾サービス提供開始
11/8 続伸、AI画像解析サービス第1弾をリリース
11/9 AI画像解析サービス「TDSE Eye」提供開始
1/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/31 一時19%高、今期上方修正を好感 3Qは2ケタ増収増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 未定だった今期配当は10円実施
3/23 TDSEは大幅高で連日の新高値、AI関連の好業績株として投資資金の流入加速
その他 7047 東証GRT ポート(株) 2 3/22 1763 1728
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/6 昨年来高値、新たに貸借銘柄に選定、買い安心感も
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/7 大幅高で連日の昨年来高値更新、就職活動の早期化は同社事業にポジティブとの見解
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 2 3/22 1686 1682
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
1/31 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
卸売 7500 東証STD 西川計測(株) 2 3/22 5410 5410
横河電機や米アジレント社の代理店。制御・計測機器に強み。公益関連主力
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
8/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を30円増額・今期も140円継続へ
11/10 7-9月期(1Q)経常は87%減益で着地
2/10 西川計測、10-12月期(2Q)経常は36%増益
卸売 8115 東証STD ムーンバット(株) 2 3/22 565 565
洋傘で首位。婦人用スカーフ、帽子、毛皮などアクセントファッション。百貨店で高シェア
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%減益・通期計画を超過
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/14 自己株式取得 上限 6万株 1.30% 4000万円 ~2023/8/10
3/17 ムーンバット、今期経常を71%上方修正
REIT 8975 東証 いちごオフィスリート投資法人 2 3/22 93200 91200
投資は中規模オフィスビル特化型。価値向上修繕も。運用:いちごグループHD系
6/14 今期経常は20%減益へ
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
10/17 2Qは増収・2ケタ増益、追加の自社株買いも進行中(6期連続の実施)
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/15 今期経常は2.1倍増で10期ぶり最高益更新へ
1/16 いちご---3Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
倉庫・運輸 9325 東証PRM ファイズホールディングス(株) 2 3/22 1358 1358
S高3/24,5/11,11/1,2/1
EC運営企業の物流センターの管理・梱包・配送まで受託。アマゾンが主要顧客
3/23 株式会社丸和運輸機関による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
5/10 今期経常は56%増で2期ぶり最高益更新へ
5/11 S高、23年3月期は56%営業増益を見込む
6/16 ビックカメラから受託している宅配業務にの対象エリアを2022/6より拡大(多摩、横浜市、川崎市、さいたま市)
7/13 国際物流のアライアンス組織である「U-ConnectWorldwide Network(UCN)」に加盟
7/27 急伸、アマゾンが配送拠点18カ所新設で思惑
8/1 4-6月期(1Q)経常は50%増益で着地、未定だった今期配当は4期ぶり15円で復配
8/30 4連騰で1年半ぶり高値圏快走、アマゾン効果で今期大幅最高益更新見込み
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
10/31 上期経常が3.9倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 カイ気配で水準切り上げ、EC物流好調で上期売上高・利益ともに最高更新
1/31 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/1 ファイズHDはS高、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
卸売 9852 東証STD CBグループマネジメント(株) 2 3/22 3760 3340
日用雑貨・化粧品の卸大手。石けんなどに強み。輸入商材の開拓に定評
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は53%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/11 上期経常が4倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/10 CBGM、4-12月期(3Q累計)経常が3.5倍増益で着地・10-12月期も2.7倍増益
電気機器 9908 東証STD Denkei 2 3/22 1854 1840
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1450 東証STD 田中建設工業(株) 1 3/9 2700 2700
不動産会社からの元請け方式を主体に、解体工事の全工程を請け負う
5/13 今期経常は3%増で2期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も73円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/14 上期経常が68%増益で着地・7-9月期も93%増益
2/14 田中建設工業、今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
人材 2163 東証PRM (株)アルトナー 1 3/15 1349 1308
S高23/3/15
技術者派遣古参。機械、電気・電子、ソフトの設計開発が軸。人材紹介進出。配当性向30%台維持
3/14 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を6.5円増額・今期は3.5円増配へ
4/1 221万200株の売り出しを発表
4/4 反落、221万200株の売り出しによる需給悪化を警戒
6/8 2-4月期(1Q)経常は15%増益で着地
7/14 マド開け大陽線で上放れ、成長力抜群でEVや自動運転分野での展開に注力
7/25 強気評価、国内有力証券は目標株価1100円に引き上げ
7/25 岩井コスモ A 1050→1100
9/8 上期経常は19%増益で着地、今期配当を1円増額修正
9/8 7月中間期営業利益は22%増
9/9 は反落、上期営業利益22%増と発表も材料出尽くし感
9/16 岩井コスモ A 1100→1150
12/1 ジェイテックが4日続伸で上放れ、技術者系人材派遣会社に物色の矛先
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は12%増益で着地、技術者ニーズ回復で2〜10月期増収増益
12/29 強気評価、国内有力証券は目標株価1200円に引き上げ
12/29 岩井コスモ A 1150→1200
3/14 今期経常は10%増で9期連続最高益、前期配当を21円増額・今期は4円増配へ
3/15 アルトナーに人気集中、24年1月期も営業2ケタ増益見通しで高配当も注目
情報・通信業 2329 東証STD (株)東北新社 1 2/10 729 713
CM制作・外国映画の日本語版制作でトップ級。衛星放送やライセンスビジネスも
5/19 東北新社、前期経常を33%上方修正
5/19 東北新社の22年3月期連結業績について、営業利益が30億4800万円から41億3500万円(前の期比72.4%増)へ、純利益が24億5000万円から30億6800万円(同3.8倍)へ上振れで着地、売上高は従来予想の529億4400万円から527億5800万円(同0.2%減)へやや下振れ
5/20 東北新社が急反騰、22年3月期利益は計画上振れで着地
5/20 東北新社---急伸で高値更新、第3四半期決算時に続き収益予想上方修正
5/20 東北新社、今期経常は17%減益、前期配当増額も今期減配
5/23 東北新社が反落、23年3月期は最終減益で2円減配を見込む
8/10 東北新社、今期経常を2%下方修正
11/11 東北新社、上期経常は9%増益で着地
2/10 東北新社、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も55%減益
卸売 2708 東証STD (株)久世 1 3/6 1033 1030
S高3/22
首都圏地盤の業務用食材の卸売業者。居酒屋レストランなど外食産業向け中心
3/22 ストップ高買い気配、酒類卸売の国分グループ本社と資本業務提携、6.9億円調達
4/5 第三者割当による新株式発行及び自己株式処分の払込期日の決定
5/12 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常を一転黒字に上方修正
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/22 今期経常を2.2倍上方修正・10期ぶり最高益、未定だった配当は3期ぶり12円で復配
3/23 昨年来高値更新、今期上方修正と3期ぶり復配を好感
3/23 急伸で19年3月以来の4ケタ回復、大幅上方修正や復配発表で
食品 2872 東証STD (株)セイヒョー 1 2/27 4685 3940
S高4/11,6/22,30,9/6,23/3/23
OEM中心の氷菓製造会社。森永乳業向けが主力。自社ブランドも展開
4/8 今期経常は30%増益へ
4/11一時S高、Wealth Brothersに対する第三者割当増資を実施へ
6/20 が大幅反発、関東圏で製品販路拡大
7/13 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/13 上期経常は43%減益で下振れ着地・通期計画を超過
12/16 2022/9/1付で米国の日系スーパーマーケットNIJIYA MARKET(JINON CORPORATION)と倍々基本契約を締結。今後は、桃太郎アイスをはじめとした商品パッケージをダイレクトに米国に輸出
1/12 今期経常を一転86%減益に下方修正
1/12 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
IPO 2984 東証STD ヤマイチ・ユニハイムエステート(株) 1 2/14 951 931
関西を地盤に不動産の開発や賃貸管理などの仲介事業を手掛ける
6/9 公開価格は950円に決定、6月20日スタンダード市場に新規上場
6/20 ウリ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
6/20 初値は878円、公開価格950円を7.6%下回る
6/20 788円で引ける
8/12 4-6月期(1Q)経常は3.1億円で着地
9/29 3日続伸、東証が貸借銘柄に選定
10/14 ニューライフサービス株式会社の株式の取得(子会社化)
11/11 上期経常は13億円で着地
1/13 株式会社エルアンドビーの株式の取得(子会社化)
2/10 ヤマイチ、4-12月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
卸売 3321 東証STD ミタチ産業(株) 1 3/3 1510 1456
S高12/27
OA機器、工作機械、車載用向け電子部品、液晶扱う専門商社。フィリピンで情報機器端末生産も
2/18 今期経常を30%上方修正・4期ぶり最高益、配当も2.5円増額
3/25 6-2月期(3Q累計)経常が2.8倍増益で着地・12-2月期も2.1倍増益
3/28 大幅続落、第3四半期営業利益2.8倍も織り込み済み
5/20 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
5/20 22年5月期利益及び配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、5月期業績・配当予想を上方修正
5/23 大幅続伸、22年5月期利益及び配当予想を上方修正
7/15 今期経常は30%減益、10円減配へ
7/19 急落、今期大幅減益・減配見通しを嫌気
9/16 上期経常を一転33%増益に上方修正・最高益、通期も増額
9/16 23年5月期営業利益予想を上方修正
9/20 大幅反発、業績予想の上方修正発表で見直しの動き
9/20 急反発、23年5月期営業利益予想を上方修正
9/30 6-8月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
10/3 反発、第1四半期営業利益は2.6倍で上期計画に対する進捗率は74%
10/3 大幅反発、第1四半期決算は想定以上の進捗率に
11/8 上げ足止まらず、6連騰でフシ目の4ケタ大台復帰が目前に
11/18 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/21 大幅続伸、業績・配当予想の引き上げを発表
11/21 急騰、23年5月期業績及び配当予想を上方修正
12/27 上期経常は59%増益で着地
2/16 連日で昨年来高値を更新、富山市と包括連携協定を締結
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 1 3/20 1419 1418
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
情報・通信 3924 東証PRM (株)ランドコンピュータ 1 6/22 1069 1062
S高6/22
独立系SIでシステム導入、コンサルや販売・運用・保守。金融や流通、文教向け注力
3/24 続伸、パッケージシステム開発・販売業のNESCOを子会社化
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/18 22年3月期はパッケージベースSI・サービスが大幅な伸び、期末配当金の増配を発表
8/15 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、パッケージベースSI・サービスの売上高が順調に推移
9/22 DX 事業加速に向けてジェネクサス・ジャパンと開発パートナー契約を締結
11/14 上期経常は54%増益で上振れ着地 2Qも2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
2/13 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/17 3Qも2ケタ増収増益、連結業績予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 1 3/20 11760 10790
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15,17,22
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
5/20 「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 S高カイ気配、「NVIDIA DX アクセラレーションプログラム」に参画
5/23 ストップ高買い気配、エヌビディアの「DXアクセラレーションプログラム」に参画
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/7 ストップ高買い気配、大成建設の統合管理システム「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/7 S高カイ気配、大成建の「LifeCycleOS」パートナーに認定
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
7/11 ヘッドウォが急反発、エヌビディアの「Metropolis Partner Program」へ参加
7/11 大幅に反発、米NVIDIAの「Metropolis Partner Program」に参加
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 高い、エヌビディア日本法人との協業を材料視
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
11/16 ストップ高買い気配、エッジAIの機械学習全自動化システムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 大幅に4日ぶり反落、高値更新後に利益確定売り
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
化学 4216 東証PRM 旭有機材(株) 1 3/9 3115 3105
プラスチックバルブで独占的。工業用樹脂も展開強化。国内拠点再編、中国、アジア市場開拓本腰
1/31 今期経常を21%上方修正。
5/13 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期も60円継続へ
5/26 愛知県丹羽郡扶桑町の愛知工場内に新工場を建設することを決定
6/1 いちよし A 3300→3700
7/29 今期経常を一転17%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 急反発、半導体向け製品好調で23年3月期業績予想を上方修正
8/9 いちよし A 3700→4400
10/31 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 カイ気配スタート、23年3月期最終益予想を48.8%増に上方修正
11/10 いちよし A 3700→4400
1/31 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
 システム開発 4748 東証STD (株)構造計画研究所 1 9/21 3055 3025
独立系SI会社。製造業・建築業向けシステムが主力。防災、解析シミュレーションに強み。
2/7 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/9 7-3月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・1-3月期も9%減益
5/9 自己株式取得 上限 12万株 2.21% 3億円 ~11/30
5/10 しっかり、12万株を上限とする自社株買い実施へ
7/27 インターステラテクノロジズ株式会社のロケットパートナーズへ参画 次期超小型人工衛星打ち上げロケット「ZERO」の機体や発射設備の強度解析を行なう
8/9 今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期も120円継続へ
11/7 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/13 構造計画、上期経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 1 3/15 4175 4155
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
電気機器 6730 東証STD (株)アクセル 1 2/16 2018 1982
S高9/22
描画表示、音源用LSIのファブレスメーカー。パチンコ機向け大半。組み込み機器向けも注力
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/10 今期経常は42%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収増益、LSI開発販売関連が大幅に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
8/12 1Qは2ケタの増収増益、LSI開発販売関連が堅調なるも期初計画は据え置き
8/30 エヌエスアイテクスが、OTSL、京都マイクロコンピュータ、アクセルと共同で、NSITEXE の RISC-V ISA(Instruction Set Architecture)を採用した AI 推論処理 IP向け高信頼エッジ AI プラットフォーム開発で協業
9/21 今期経常を一転36%増益に上方修正、配当も23円増額
9/21 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/22 ストップ高買い気配、大幅な業績上方修正がサプライズに
9/22 ストップ高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が71%増益で着地・7-9月期も69%増益
11/9 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、LSI開発販売関連が好調を維持
1/11 大幅高で一気に昨年来高値更新、次世代機種導入で収益成長加速も
1/12 「SHALO AUTH」、PacketiX 及び SoftEther VPN に対応
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は47%増益・通期計画を超過、LSI開発販売関連の売上高及び利益が順調に推移
3/22 今期業績・配当予想を上方修正、グラフィックスLSIが想定上回る
3/23 急伸、業績・配当予想の上方修正を発表
電気機器 6857 東証PRM (株)アドバンテスト 1 3/20 12130 12110
半導体試験装置で世界大手。DRAM用はトップ。電子ビーム露光装置も
4/19 マッコリ  強気    14500→14000
4/26 レーザーテックなど上値重い展開、米半導体株高も決算発表目前で様子見
4/27 今期最終は29%増で3期連続最高益更新へ
4/27 23年3月期営業利益は31%増を予想
4/28 3日続伸、23年3月期営業利益は31%増を予想
4/28 野村    買い    12186→10750
4/28 マッコリ  強気    14000→13100
5/2 岩井コスモ   A     13500→13700
5/10 東海東京  強気    10000→10500
5/25 東エレクなど半導体製造装置関連が底堅い、米半導体株安もリバランスの買いや買い戻し観測
5/26 レーザーテック、東エレクなど軟調、米エヌビディアは決算発表受け時間外で下落
6/2 しっかり、イタリアのパワー半導体用試験装置大手を買収
6/7 半導体製造装置関連が安い、東エレクは日経平均マイナス寄与度トップに
6/10 Cスイス 弱気 5480→5730
7/28 今期最終を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、未定だった上期配当は15円増配
7/28 23年3月期業績予想の上方修正と自社株買いを発表
7/28 自己株式消却 800万株 4.01% 2022/9/9
7/28 自己株式取得 上限 1000万株 5.3% 500億円 ~2022/12/23
7/29 大幅反発、23年3月期業績予想の上方修正と自社株買いを発表
7/29 大幅反発、想定上回る業績上方修正や自社株買いを評価
7/29 野村 買い 10750→10587
7/29 UBS 買い 13300→12000
7/29 マッコリ 強気 13100→11500
8/2 水戸 A 11500→11000
8/22 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数下落で売りが波及
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
10/6 東エレクなど半導体関連が堅調、目先売り一巡の米半導体セクターに追随
10/12 レーザーテクなど半導体関連株が安い、米SOX指数の大幅安受け警戒感
10/17 東エレク、レーザーテックなど売り直される、米半導体関連が再び軒並み急落
10/20 東エレクが軟調、対中輸出規制で米ラムリサーチが売上高減少を予想と伝わる
10/27 上値指向鮮明、発表目前の好決算先取り狙いの買いが流入
10/27 上期最終が2倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
10/27 9月中間期営業利益は85%増
10/28 続伸、先端プロセス品向け半導体試験装置伸長し上期は85%営業増益
10/28 大幅続伸、7-9月期業績は市場コンセンサス上振れ
10/31 岩井コスモ A 13700→12000
11/4 東エレクなど半導体製造装置関連は軟調、SOX指数25日線割れで買い手控えムード
11/10 三菱UF 中立→強気 9800→11000
11/17 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が売り優勢、米マイクロンの減産発表を嫌気
11/18 レーザーテック、東エレクなど半導体製造装置関連に強弱観対立、SOX指数は反発で安心感も
11/21 アドバンテス---続伸、SoCテスタの安定推移を想定して米系証券が格上げ
11/21 モルガン 中立→強気 9000→11000
11/24 マッコリ 強気 11500→12000
12/1 レーザーテック、東エレクなど半導体主力に買い人気集中、SOX指数急騰が追い風に
12/6 東エレクなど安い、軟調続く米半導体株を横目に売り優勢
12/7 東エレクなど半導体製造装置関連が安い、SOX指数の下値模索を嫌気
12/16 レーザーテック、東エレクなど大幅安、米半導体株の急落に追随
12/19 レーザーテクなど半導体関連株は軟調、米SOX指数の下落で売り先行
12/22 東エレクなど半導体関連株が反発、値頃感からの買いも流入
12/23 東エレクなど半導体関連株が軒並み安、米マイクロン決算冴えず売り膨らむ
1/6 モルガン 強気 11000→10500
1/13 レーザーテクが大幅高で6日続伸、TSMCが日本で2番目の工場建設検討と伝わり半導体株に買い
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は64%増益で着地、未定だった今期配当は15円増配
2/1 アドテストが6日ぶり急反発、受注残高考慮し通期業績予想を据え置き
2/1 三菱UF 強気 11000→13200
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/2 水戸 A 11000→12500
2/9 半導体製造装置関連の主力株が総じて安い、東エレクは決算発表直前で思惑も
2/15 レーザーテク、東エレクなど半導体製造装置関連は買い優勢、SOX指数が2%超の上昇
2/16 東エレクなどが堅調、国内半導体工場の新設報道相次ぎ受注拡大期待
2/20 東エレクやアドテストは軟調、米SOX指数の下落を警戒
2/22 三菱UF 強気 13200→14300
3/6 東エレクなど半導体製造装置関連が高い、米長期金利低下を受けた半導体株高に追随
3/7 マッコリ 強気 12000→15050
3/8 モルガン 強気 10500→13500
3/17 レーザーテクなど半導体関連株が高い、米SOX指数上昇で安心感広がる
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
電気機器 6874 東証STD 協立電機(株) 1 3/17 2540 2527
FAシステム(最適生産システム)や計測制御機器の設計、開発が主事業。省エネシステムも
2/9 上期経常が56%増益で着地・10-12月期も33%増益
5/9 協立電機、1-3月期(3Q)経常は21%減益
8/8 協立電機、今期経常は12%増益、10円増配へ
11/8 協立電機、7-9月期(1Q)経常は微減益で着地
2/7 協立電機、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も44%増益
人材 7059 東証PRM (株)コプロ・ホールディングス 1 1/4 1390 1385
建設業界向け専門の人材派遣業。施工管理者を派遣。大手ゼネコン向け2割。15年に持株会社化
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も15%増益
5/13 今期経常は37%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/14 今期経常を18%上方修正
12/13 孫会社COPRO VIETNAM CO., LTD.を完全子会社化
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が23%減益で着地・10-12月期も19%減益
2/13 建設業界におけるDXの推進及び強化を目的にブルーイノベーション株式会社と業務提携
3/13 今期配当を10円増額修正
3/14 コプロHD---大幅反発、配当予想の引き上げで利回り妙味も高まる
 小売その他 7455 東証PRM (株)パリミキホールディングス 1 3/17 338 336
眼鏡専門店チェーン大手。「パリミキ」など有名。傘下に金鳳堂。M&A積極。海外も
5/6 前期経常を39%下方修正
5/13 今期経常は6.3倍増益へ
5/16 22年3月期は増収、海外事業の売上高は2ケタ増
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収、日本事業が順調に推移
10/18 ベトナムのハノイに新店舗ジャパン アイ クリニック店を開業
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は2.3倍増益
11/14 2Qは増収、日本事業及び海外事業のいずれも増収・営業黒字化
11/29 国家資格「眼鏡作製技能士」を746名が取得
2/14 10-12月期(3Q)経常は84%減益
2/15 3Qは増収・経常利益が大幅増、日本事業が大幅増益
3/8 2023年世界緑内障週間「ライトアップinグリーン運動」に賛同
 小売その他 7638 東証STD (株)NEW ART HOLDINGS 1 3/6 1895 1875
ブライダルジュエリーが主力。セミオーダーに特色。エステサロン中国進出。絵画の販売も
5/16 今期経常は9%増益、5円減配へ
6/14 23年3月期配当予想を感謝特別配当30円を加算
6/15 急騰、23年3月期配当予想を増額修正
6/15 急伸、大幅増配発表で利回り妙味高まる
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地
8/16 大幅反発、シェア拡大奏功し第1四半期営業利益2.4倍
8/25 自己株式取得 上限 60万株 3.76% 9億円 ~2023/2/25
8/25 ITbookホールディングスが行う新株式の発行及び新株予約権の発行について、NEW ART HOLDINGSによる差止仮処分命令の申立てが却下
8/26 上値指向、好業績背景に年初来高値圏突き進む
11/14 上期経常は63%増益で上振れ着地
2/6 今期経常を19%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
2/7 3日続伸、ジュエリー・アート・オークション好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/13 10-12月期(3Q)経常は12%減益
広告 7850 東証STD 総合商研(株) 1 2/27 860 859
販促折り込み広告の企画制作。スーパー向けが主力。年賀状印刷で首位
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
8/19 株式会社サンパックス(北海道)と業務提携基本契約を締結
9/2 前期経常を33%下方修正
9/2 22年7月期業績は計画下振れで着地
9/5 小動き、22年7月期業績は計画下振れ着地と発表も反応限定的
9/14 今期経常は16%増益へ
12/14 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/15 総合商研、上期経常は14%増益・通期計画を超過
化学 7931 東証PRM 未来工業(株) 1 3/9 1673 1653
電設資材メーカー。劇団がルーツ。製品数は約2万点、独自製品多く高利益率。残業ゼロ経営
4/27 今期経常は10%減益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 上期経常は2%減益で着地
10/25 9月中間期、最終益3.3%減もコスト抑制効果などで計画上振れ
10/26 8日ぶり反発、9月中間期最終利益の計画上振れ着地が支援材料に
1/26 10-12月期(3Q)経常は7%増益
卸売 8025 東証STD (株)ツカモトコーポレーション 1 12/20 1475 1470
和洋装の商社。ホームファニシングが成長。都内、保有不動産が高収益。健康事業も
5/10 前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 今期経常は10%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常を93%上方修正
11/11 上期経常が7%減益で着地・7-9月期も4%減益
2/10 ツカモト、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
 その他金融 8462 東証STD フューチャーベンチャーキャピタル(株) 1 7/12 1042 1042
S高4/8,6/15,23/2/20
独立系ベンチャーキャピタル。地方自治体、地銀等と連携。投資後の育成支援に力。米国に進出
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は11%増益
3/10 未定だった今期配当は3円に修正
3/11 人気化、初配当実施と株主優待新設のダブル株主還元で底値離脱へ
4/8 一時ストップ高、取締役の選任で株主提案を受領と発表
5/12 前期経常は76%増で2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/7 続伸、特別利益2億7500万円を計上へ
6/15 S高、金氏が9.97%保有で需給思惑的な買い入る
8/8 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地、今期配当は無配継続
9/12 新・中期ビジョンと成長戦略を策定 2026/3期に時価総額175億円程度、ファンド総額をコミットメントベースで270億円程度を目指す
9/13 一時12%高と急反発、26年3月期に時価総額175億円を目指す
11/14 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も15%減益
2/13 10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 FVCが反落、株主優待制度を廃止
その他 9644 東証PRM (株)タナベコンサルティンググループ 1 3/8 955 952
S高23/2/14
経営コンサル大手。コンサルと法人向けセールスプロモーションが2本柱。総還元性向50%方針
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
3/9 純粋持株会社体制への移行に関する検討開始のお知らせ
3/9 「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」への参加に関するお知らせ
3/9 自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/10 反発、12万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
3/10 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
5/13 今期経常は9%増益、実質増配へ
5/20 22年3月期は2ケタ増収増益、DXコンサルティングの売上高が前期比2倍に
6/1 シャノンは反発、「ZIKU」がタナベ経営のビジネスフォーラムに採用
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、経営コンサルティングサービスが順調に推移
9/14 上期経常を一転67%増益に上方修正、通期も増額、配当も2円増額
9/15 急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/16 2023年3月期第2四半期(累計)および通期連結業績予想の修正と配当予想の修正を発表
11/9 上期経常を21%上方修正、通期も増額
11/10 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も82%増益
11/14 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、全体のチームコンサルティング契約数が伸長
12/22 タナベコンサルティング グループ×日立物流 「 物流業 DX Cloud −経営プラットフォームコンサルティング 」 提供開始
12/22 続伸、「物流業DX Cloud−経営プラットフォームコンサルティング」を提供開始
1/18 株式会社 カーツメディアワークスの過半数株式取得(子会社化)および資本業務提携
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は38%増益で着地、今期配当を16円増額修正
2/14 買い殺到、総還元性向100%目安の株主還元方針など発表し投資資金が集中
2/14 ストップ高買い気配、株主還元方針の変更を発表し大幅増配へ
2/16 3Qは2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表
サービス業 9701 東証STD (株)東京會舘 1 3/9 3510 3500
宴会場・結婚式場・レストランの名門。法人に強み。丸の内本館は会議場も
5/13 前期経常は赤字縮小で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/28 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/27 10-12月期(3Q)経常は21%減益
3/3 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
3/3 後場堅調な動き、未定としていた配当は記念配含む20円を予定し記念株主優待も実施へ

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
REIT 1659 東証ETF iシェアーズ 米国リート ETF -1 3/20 2287 2301
米「FTSE Nareit Equity REITs インデックス(TTM 円建て)」と連動。ブラックロック
コモデティ 1692 東証ETF WisdomTree アルミニウム上場投信 -1 3/20 406.2 408.7
S安 3/8
S高3/4,7
ブルームバーグ・アルミニウム・サブ指数トータルリターンに連動。管理:ウィズダムツリー
3/8 基準値段の変更 875→600.2円
不動産・建設・工事・不動産管理など 1821 東証PRM 三井住友建設(株) -1 3/20 380 385
総合建設準大手。PC橋・超高層マンションに強み。アジアでODA建設工事に進出
5/11 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
11/9 今期経常を59%下方修正、配当も4円減額
2/8 10-12月期(3Q)経常は76%減益
3/16 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も4円減額
3/17 大幅続落、23年3月期業績及び配当予想を下方修正
食品 2206 東証PRM 江崎グリコ(株) -1 3/20 3270 3290
菓子大手。冷菓やチョコレート、スナックが主体。乳製品、カレーなども。オフィス、通販に進出
4/25 野村    買い    5000→4400
5/9 1-3月期(1Q)経常は3%増益で着地
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/22 食品株への投資資金流入目立つ、相次ぐ値上げの動きは株価面で追い材料に
8/1 野村 買い→中立 4400→4300
8/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が26%減益で着地・7-9月期も22%減益
11/22 反発、「ポッキー」などの値上げ実施を発表
2/14 グリコ、今期経常は25%増益へ
米国株 2236 東証ETF GX S&P500配当貴族 -1 3/20 931 935
「S&P 500配当貴族指数(円換算)」に連動。管理:Global X Japan
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -1 3/16 4995 5050
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
1/31 デジアーツ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も3%増益
REIT 2515 東証ETF (NEXT FUNDS)外国REIT・S&P先進国REIT(除く日本・H無) -1 3/20 1040 1057
S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み)に連動。管理:野村アセット
食品 2915 東証PRM ケンコーマヨネーズ(株) -1 3/20 1212 1230
業務用マヨネーズ大手。ドレッシングなど調味料や総菜も。コンビニ、給食など拡大
5/13 前期経常は21%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
7/8 10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げ
7/11 年初来高値、10月1日出荷分から1400品目の商品を値上げへ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/14 非開示だった今期経常は77%減益、未定だった配当は17円実施
2/13 今期最終は74%減益へ
3/1 反発、15万株を上限とする自社株をToSTNeT-3で取得へ
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 -1 3/20 281400 283300
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
11/1 モルガン 強気 44.8万→35.3万
12/2 GLPなどが底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/5 前期経常を0.1%上方修正
12/12 GS 買い 41.8万→41.7万
1/18 今期経常は2%増益へ
1/23 野村 買い 37.7万→32万
1/23 GS 買い 41.7万→41.2万
1/25 三菱UF 強気→中立 41.1万→33.3万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
化学 3407 東証PRM 旭化成(株) -1 3/20 893.5 909.2
総合化学企業。繊維、住宅、化学品、建材、医療、電子部材など事業多数
2022年は創業100周年
3/2 旭化成は反落、グループ会社工場で爆発事故
4/25 GS    新規に中立 1200
5/13 旭化成、今期経常は2%増益、2円増配へ
5/27 フォトマスク用ペリクル事業を三井化学株式会社に承継 2021/3売上高 43億 資産37億 負債3.6億
7/12 三菱UF 強気 1700→1500
8/4 旭化成、非開示だった上期経常は27%減益へ
8/29 みずほ 買い 1500→1400
9/16 三菱UF 強気 1500→1400
11/9 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/22 日興 強気 1650→1550
11/28 みずほ 買い 1400→1250
1/17 三菱UF 強気→中立 1400→1100
2/8 旭化成、今期経常を34%下方修正
2/21 みずほ 買い 1250→1100
2/27 日興 強気 1550→1300
3/8 今期最終を一転赤字に下方修正
3/9 旭化成が冴えない、米社での減損損失で今期は20年ぶり最終赤字に転落へ
 ネットサービス 3807 東証GRT (株)フィスコ -1 3/20 123 126
金融情報提供が主軸。仮想通貨取引所も展開。ネクスGと株式持ち合い
4/15 フィスココインFSCCの焼却(バーン)実施 0.673%(今後5年間継続して連結営業利益額を上限として焼却を行う予定)
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/12 上期経常は20%減益で着地
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
1/25 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で73%の赤字
1/26 冴えない、22年12月期業績は計画下振れ営業減益で着地
2/20 フィスコ、今期最終は黒字浮上へ
 フィンテック 4073 東証GRT (株)ジィ・シィ企画 -1 3/20 570 571
S安2/15
S高4/1,14,20,22,6/21,8/16,11/16
キャッシュレス決済に係るシステム開発や導入後の保守・運用などを手掛ける。
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
4/14 一時S高、「NUCADOCO」のブランドサイト公開
5/16 7-3月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
8/15 今期経常は黒字浮上へ
8/16 一時S高、ストック売上増などで23年6月期は営業黒字浮上へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ジィ・シィ、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) -1 12/29 892 892
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
1/18 続伸、「O−PLUX」が「BOTCHAN Payment」と連携
2/3 前期経常を一転9%減益に下方修正
2/8 不正注文検知サービス「O-PLUX」、チャットボットツール「qualva」と連携
2/8 「SaaS型BNPLシステム」の提供を開始
2/13 今期経常は赤字転落へ
2/14 22年12月期 は2ケタ増収、不正検知サービス「O-PLUX」のストック収益が2ケタの伸び
2/15 バリュークリエーション株式会社とマーケティングDX分野で資本業務提携
3/3 不正注文検知サービス「O-PLUX」、違和感のある氏名のフリガナを審査で検知
化学 4189 東証PRM KHネオケム(株) -1 3/20 2204 2238
旧協和発酵発祥。エアコン等で冷媒と共存する冷凍機油原料が世界的に高シェア。化粧品原料も
5/10 1-3月期(1Q)経常は49%増益で着地
8/4 上期経常が18%減益で着地・4-6月期も63%減益
8/29 みずほ 買い 4300→4000
10/27 今期経常を19%下方修正
10/27 22年12月期業績予想を下方修正
10/28 大幅3日続落、原燃料価格の想定超の上昇で22年12月期利益予想を下方修正
11/7 KHネオケム、1-9月期(3Q累計)経常が34%減益で着地・7-9月期も56%減益
11/9 いちよし A 5300→5000
11/22 みずほ 買い 4000→3600
12/22 東海東京 新規に強気 3920
2/7 今期経常は18%増益、5円増配へ
3/1 東海東京 強気 3920→3630
3/6 みずほ 買い 3600→3300
化学 4251 東証PRM 恵和(株) -1 3/20 1404 1452
S高5/16
液晶ディスプレー用高機能フィルムを開発・製造。鉄鋼用包装資材や建設資材も手がける
2/14 今期経常は1%減益へ
5/13 今期経常を一転36%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 22年12月期業績予想を上方修正
5/16 一時ストップ高、想定為替レートの見直しで22年12月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
8/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/15 恵和---急伸、中国ロックダウンからの回復もあり通期予想2度目の上方修正
8/15 恵和が続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
10/6 いちよし 新規にA −
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も81%増益
11/29 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/30 恵和が小幅続伸、12月末を基準日として1株を2株に株式分割
2/14 恵和、今期経常は5%減益へ
その他 4290 東証PRM (株)プレステージ・インターナショナル -1 5/13 570 579
車トラブルのサポート、保険会社のサービス等を受託。コールセンター強み。不動産管理も
4/13 富山県射水市と包括的連携に関する協定の締結
4/20 秋田県横手市と「相互支援・協力に関する連携協定」締結式
4/27 秋田県潟上市へ進出決定 秋田BPO潟上キャンパス(仮称)開設にあたり立地協定締結式
5/13 今期経常は6%増で10期連続最高益、1円増配へ
6/3 東海東京 強気 980→900
6/16 エコモット---合弁会社設立に向けた基本合意を発表
6/23 反発、エコモットと合弁会社設立
6/30 急伸、既存事業モメンタム改善など評価し国内証券が格上げ
7/11 野村 買い 980→850
7/29 4-6月期(1Q)経常は35%増益で着地
8/17 インドに邦人向けのクリニック「Premier Health Clinic」を開院
8/18 3日続伸、子会社がインドでクリニックを開院
8/31 野村 買い 850→870
10/25 上期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も0.5円増額
10/25 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 が大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/25 野村 買い 870→850
12/12 グループ子会社、中国の EV 大手 BYD 社の日本国内事業におけるロードアシストサービスを提供
12/13 しっかり、BYDの日本事業におけるロードアシストサービスを提供へ
12/21 グループ子会社、BYD 社の EV において車両緊急通報システムでもサービス提供
12/22 買い先行も伸び悩む、BYDのEVに車両緊急通報システム提供への反応限定的
12/22 東海東京 強気 900→1060
1/27 PI、4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/6 野村 買い 850→840
2/16 今期配当を1円増額修正
2/17 PIが底堅い動き、23年3月期期末配当予想を増額修正
2/20 イントラストがしっかり、同業のプレミアライフを買収
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4507 東証PRM 塩野義製薬(株) -1 3/16 5846 5865
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。米国に積極展開。欧州、アジア開拓
2/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内における製造販売承認申請について
3/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相追加免疫比較試験に関する中間報告(速報)について
3/7 全体波乱相場に逆行、新型コロナ経口薬及びワクチン関連として存在感高まる
3/16 塩野義製薬とACTGによる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622のグローバル第3相臨床試験の実施について
3/17 戻り足強める、新型コロナ経口薬の海外での治験開始へ
3/24 セフィデロコルの国内における製造販売承認申請について
3/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内供給に向けた厚生労働省との基本合意書の締結
3/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ飲み薬を承認後に政府が100万人分購入で合意
3/25 抗HIV治療における長時間作用型注射レジメンCabenuvaの米国における経口剤による導入治療の オプション化に関するViiV社の発表
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/12 塩野義のコロナ飲み薬、胎児に奇形の恐れを動物実験で確認
4/13 大幅続落、新型コロナ薬が動物実験で胎児異常と伝わる
4/13 日経平均下落寄与度トップ、新型コロナ経口薬巡る報道を嫌気
4/14 急伸、新型コロナ飲み薬に対する過度な警戒感後退
4/22 強さ際立つ、国内外でコロナ薬に関連した株価刺激材料相次ぐ
4/22 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相臨床試験結果に関する学会発表について、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の 欧州臨床微生物学感染症学会議(ECCMID)における臨床試験結果の発表について
4/25 前期最終を一転2%増益に上方修正、配当も5円増額(訂正)
4/26 反発、英出資会社の訴訟に関する和解金計上などで22年3月期業績は計画上振れ
5/2 ファイザーが軟調 経口薬「パクスロビド」が目標の効果示さず=米国株個別
4/26 GS    買い    9150→9000
5/11 一般財団法人「シオノギ感染症研究振興財団」の設立 ならびに自己株式の処分、取得および消却: 新財団がその目的に沿った社会貢献活動を継続的、安定的に行うため他益信託を設定し当社株式を取得(300万株,取得単価1円/株)、本信託は、当社株式の配当等による信託収益を新財団に交付し、新財団は当該信託収益を原資として活動
5/11 今期最終は19%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/12 野村    買い    8500→8300
5/16 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 青少年を対象とした国内第2/3相臨床試験の開始
5/16 新規抗真菌薬olorofimに関するF2G社との欧州・アジア地域における 開発・販売権のライセンス契約締結について Olorofimの対象疾患である侵襲性アスペルギルス症は、主に造血幹細胞移植、癌化学療法、重症感染症等、免疫系の機能低下時に生じる致死率の高い真菌感染症
5/26 みずほ 買い 8300→8000
6/1 GSK、Pfizerと共に資本参加するViiV社の長時間作用型注射剤「ボカブリア水懸筋注」が、 5 月 31 日に厚生労働省より、HIV-1 感染症を効能・効果とする製造販売承認を取
6/3 三菱UF 強気 9500→10900
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/16 新規シデロフォアセファロスポリン抗菌薬 FETCROJAR(cefiderocol)の英国におけるサブスクリプション型償還が開始(サブスクリプション型の償還は、抗菌薬の処方量と切り離して、国が開発企業に対して固定報酬を支払う代わりに、必要なときに抗菌薬を受け取ることができ)
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/23 大幅反落、コロナ治療薬の継続審議をネガティブ視
6/23 自己株式取得 上限 720万株 2.39% 500億円 ~2022/12/30、420万株を2023/2/10に消却予定
6/24 大幅反発、720万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622 の中国における新薬承認申請に向けた資料の提出開始
7/4 反発、新型コロナ経口治療薬の中国における新薬承認を申請
7/13 GS 買い 9000→9150
7/14 開発中の経口抗ウイルス薬がオミクロン株の亜種(BA.4 系統および BA.5系統)に対して高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験(in vitro)において確認
7/15 続伸、開発中の新型コロナ薬がオミクロン株亜種にも効果
7/19 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の小児を対象とした国内臨床試験の開始
7/21 大幅安、新型コロナ経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認判断見送りで失望感
7/21 GS 買い 9150→8500
7/26 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の60歳以上を対象とした4回目接種試験開始
8/1 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/2 野村 買い 8300→8600
8/2 GS 買い 8500→8550
8/4 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補品 Resiniferatoxin 注射剤の国内導入に関するライセンス契約を Grunenthal GmbHとの間で締結
8/10 経口抗ウイルス薬エンシトレルビル フマル酸(開発番号:S-217622)について、これまでに検出された変異株と同様にオミクロン株の亜種(BA.2.75 系統)に対する高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験において確認
8/22 塩野義がしっかり、抗インフルエンザウイルス薬XOFLUZAの小児適応を米国で承認取得
9/15 三菱UF 強気 10900→10200
9/16 新型コロナウイルス感染症治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)に関する韓国における平安塩野義香港とIldong社とのサブライセンス契約の締結
9/28 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)の第2/3相臨床試験 Phase 3 partにおける良好な結果
9/28 6日ぶり反発、新型コロナの経口抗ウイルス薬が第2/3相臨床試験で主要目的達成
9/29 急伸、新型コロナ薬の良好な試験結果を引き続き好材料視
9/29 野村 買い 8600→9000
10/24 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/24 23年3月期は最終益24.4%増に上方修正、ベースビジネスの成長で
10/25 しっかり、23年3月期最終利益は24.4%増に上方修正
10/31 上期最終は8%増益で着地
11/2 小幅高、コロナ薬「緊急承認制度で11月下旬にも再審議」と伝わる
11/22 4日続伸、PMDAがゾコーバのの有効性を推定可能とする審査報告書をまとめたと報じられる
11/22 大幅続伸、コロナ飲み薬の承認期待を先取りへ
11/22 塩野義製薬が開発する新型コロナウイルスの日本初の国産軽症・中等症患者向け飲み薬「ゾコーバ」が緊急承認
11/24 大幅高で7000円台半ばに浮上、新型コロナ経口薬緊急承認受け人気加速
11/24 買い先行、厚労省がコロナ飲み薬を緊急承認
11/30 三菱UF 強気 10200→11400
12/13 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ(R)錠125mg」の日本国政府による追加購入に関する契約の締結
12/13 後場上げ幅を拡大、日本政府がゾコーバを追加購入
12/26 反発、新型コロナ治療薬の中国の流通に向けた契約締結を発表
1/4 韓国における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸の新薬承認申請受理
1/4 軟調、韓国で提携先が新型コロナ薬承認申請も反応限定的
1/23 野村 買い 9000→9700
1/24 GS 買い 8550→8350
1/30 今期最終を20%上方修正
1/30 6日続伸、ゾコーバの利益貢献引き上げ23年3月期業績予想を上方修正
1/31 野村 買い 9700→10000
1/31 GS 買い 8350→8500
2/27 Cスイス 強気 9000→8000
3/2 三菱UF 強気 11400→10700
3/9 東海東京 強気 8780→8800
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4549 東証PRM 栄研化学(株) -1 2/13 1534 1551
臨床検査薬大手。便潜血検査試薬(OC)はシェア6割超。尿検査(ウロ)、遺伝子検査も育成
3/8 移動式免疫蛍光分析装置とSARSコロナウイルス抗原キットの新製品を発売
4/14 インフルエンザウイルスキット「Exdia EKテスト Influenza A+B」新発売のお知らせ
4/25 全般安のなかしっかり。22年3月期営業利益2割増と報じられる
4/28 「全自動核酸検査装置 Simprova」製造委託先変更 海外製造委託先における供給面の課題から安定的・持続可能な調達には至っておりません。そのため、国内の製造委託先へ変更することといたしました
5/2 いちよし  A     4000→3500
5/10 野木事業所における「とちぎふるさと電気」の導入のお知らせ
5/11 大和    2→3   2000→1700 格下
7/26 4-6月期(1Q)経常は8%増益・上期計画を超過
7/27 年初来高値更新、第1四半期経常益8%増で上半期計画を超過
7/27 急伸、第1四半期営業益は上半期計画を超過
9/20 上期経常を一転25%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も13円増額
9/20 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/21 しっかり、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/27 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
11/1 便潜血測定装置 『OCセンサーCeres(ケレス)』(製造販売元:株式会社日立製作所)の専用試薬が欧州IVDR認証を取得
12/29 リプロセルが逆行高、中国渡航者の感染検査義務化がPCR検査関連株の買いを誘発
1/30 栄研化、10-12月期(3Q)経常は25%減益
1/31 いちよし A 3500→3000
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4553 東証PRM 東和薬品(株) -1 3/16 1831 1851
後発医薬品大手。循環器系に強み。直販の開業医から薬局に拡大
5/13 今期経常は16%減益へ
5/24 興和からピタバスタチン Ca・OD錠「トーワ」の損害賠償請求について、控訴が提起され、訴状を受領。2022/3/24第一審で興和の請求が棄却される判決が出ていた
6/6 いちよし A 5000→4500
6/13 Cスイス 中立→弱気 2000
6/14 大幅続落、欧州系証券ではコスト上昇による下方修正で投資判断格下げ
7/21 東海東京 強気 3770→3570
8/10 4-6月期(1Q)経常は67%減益で着地
9/21 興和に対する損害賠償請求訴訟(控訴審)において勝訴判決
11/7 東和薬品、上期経常を43%下方修正
11/14 東和薬品、今期経常を44%下方修正
11/28 いちよし A 4500→3500
2/7 東和薬品、今期経常を24%下方修正
2/13 東和薬品、今期経常を7%下方修正
2/27 いちよし A 3500→3000
 学習塾 4735 東証STD (株)京進 -1 3/8 350 362
京滋地盤の学習塾。個別指導はFC主体。日本語学校、英会話教室も。保育園の補助金特益計上
4/8 6-2月期(3Q累計)経常は33%増益・通期計画を超過
7/8 今期経常は36%増益、6.36円増配へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は16%減益で着地
1/12 今期経常を6%下方修正、配当も8.43円減額
1/13 急反落、23年5月期営業利益予想を下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4883 東証GRT (株)モダリス -1 3/20 278 283
S高3/30,5/11,13,17,23,6/23
遺伝子治療薬の創薬ベンチャーで切断しない独自のゲノム編集技術に強み。研究拠点は米国に
2/14 モダリス、前期経常は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
4/20 筋ジストロフィー及びタイチノパシーを含むその他の遺伝性疾患の治療に向けた革新的なエピジェネティック編集薬の開発をサポートするデータを 米国遺伝子細胞治療学会において発表予定
4/21 大幅に5日ぶり反発、筋ジストロフィーなど遺伝性疾患治療薬のデータを学会発表へ
5/9 モダリス、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/9 自社モデルパイプラインとして新規にMDL-105を追加するお知らせ 拡張型心筋症(DCM)で、Titin と呼ばれる遺伝子をターゲットにし、これを発現上昇させることで治療を行う
5/10 反発、自社モデルパイプラインにMDL−105を追加
6/22 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得(アステラス製薬<4503>と共同で出願)
6/23 S高カイ気配、「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得
6/23 ストップ高買い気配、共同出願の筋ジストロフィー治療法が米国で特許査定
6/27 AT845 を評価する遅発型ポンぺ病の成人患者を対象とした第 I/II 相試験(FORTIS 試験)において、被験者 1 名で末梢性感覚ニューロパチーの重篤な有害事象(Serious Adverse Event: SAE)が発現したことに伴い、米国食品医薬品局(FDA)から臨床試験の差し止め指示
7/13 GS 買い 1500→1450
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/16 GS 買い 1450→1350
9/15 CMD1A(先天性筋ジストロフィー1A 型)を対象疾患として開発中の MDL-101 を改良型への移行決定。それに伴って臨床試験入りの見通しが約 1 年延期する見通し。なお、タウオパチーを対象疾患として開発中の MDL-104 の優先度を上げる
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/18 第三者割当による行使価額修正条項付第 9 回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 580万株 最大希薄化率 19.89%
11/21 大幅に反落、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金22.9億円は研究開発費などに充当
12/16 GS 買い 1350→1150
2/13 モダリス、前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4887 東証PRM サワイグループホールディングス(株) -1 3/20 3555 3610
後発医薬品大手。生活習慣病治療剤、抗がん剤に強み。薬局、病院向け促進
4/28 サワイGHD、前期最終を一転赤字に下方修正
5/2 いちよし  A     7500→7000
5/2 GS    売り    4100→3800
5/11 サワイGHD、今期最終は黒字浮上へ
5/12 いちよし  A     7000→6000
5/12 GS    売り    3800→3750
6/7 日興 強気 6500→4800
7/13 GS 売り 3750→3600
8/2 株式会社CureAppとNASH領域におけるDTxの開発及び販売ライセンス契約を締結pdf
8/10 4-6月期(1Q)最終は42%減益で着地
8/10 英シルチェスターは保有割合が増加 8.18%→9.23%
8/12 GS 売り 3600→3500
8/23 東海東京 強気 8220→6770
11/8 サワイGHD、上期最終は29%減益で下振れ着地
11/9 GS 売り 3500→3400
11/28 いちよし A 6000→5900
12/9 動意、沢井製薬から錠剤検査装置を受注
12/13 池上通が上げ幅拡大、沢井製薬からの錠剤検査装置受注を材料視
1/24 GS 売り 3400→3750
2/13 4-12月期(3Q累計)最終が32%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/27 いちよし A 5900→5600
情報・通信 5138 東証GRT (株)Rebase -1 3/16 966 1020
レンタルスペース予約プラットフォーム「インスタベース」などのサービスを提供
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して20万株の公募と66万株の売り出し、上限12万9000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/16 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/16 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2116円
12/16 初値は2120円(公開価格920円)、公開価格の2.3倍
12/16 1671円で初日の取引を終える
12/19 大幅安、換金売りに押される、年末にIPO控え
2/10 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益更新へ
2/13 大幅に反発、23年3月期の営業利益予想を上方修正、実利用総額などが好調
2/17 リベースは大幅続伸、野村不とサービス連携を開始
金属、金属製品 5698 東証PRM (株)エンビプロ・ホールディングス -1 3/20 563 574
S高3/29,5/16
建築廃材や廃車を収集し、鉄くずなどに分別加工し販売。韓国など海外向けが主。中古車輸出も
2/7 上期経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も69%増益
3/28 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、今期配当を実質増額修正
3/28 22年6月期業績及び配当予想を上方修正、1株を2株への株式分割も発表
3/29 ストップ高で年初来高値更新、業績・配当予想を上方修正
4/27 連結子会社におけるリチウムイオン電池リサイクル工場の増設
5/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/13 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/16 一時S高、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常は30%減益、5円減配へ
8/24 大幅続伸、27年6月期の経常利益目標を50億円に設定
8/24 大幅続伸、中期業績計画のローリングを発表
8/25 アサカ理研が大幅高、環境省が工程表策定と報じられリサイクル関連に物色
8/26 東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室およびブライトイノベーションと共同研究を開始、脱炭素に向けた取り組みを見える化
8/29 持ち直す、GHG排出量の削減効果を定量的に評価する共同研究を開始
10/26 連結子会社の株式会社ブライトイノベーションと株式会社ウフル、Salesforce Net Zero Cloudを国内報告制度に対応するためのサービスを開発
11/7 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/8 大幅安、第1四半期営業益51%減で通期計画進捗率16%
12/2 三菱マテリアル株式会社とリチウムイオン電池リサイクルにおける共同開発
12/2 一時12%超す上昇、レアメタル回収で三菱マと共同開発に着手
2/10 エンビプロ・ホールディングスが日東化工に対するTOB開始 買付価格490円 (2/10終値457円)TOB成立後に上場廃止へ
2/13 日東化工は続急伸、エンビプロによるTOB価格490円を意識
3/8 アサカ理研が大幅続伸、G7がレアメタルリサイクルで連携と報じられ思惑
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -1 3/20 1958 2003
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 今期経常は38%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 今期経常を5%下方修正
1/12 大紀ア、UACJなど買われる、非鉄市況高で関連株が軒並み動意
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 東邦鉛、今期経常を36%下方修正
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/22 今期最終を80%下方修正
3/23 東邦鉛が昨年来安値を更新、今期最終益見通しの下方修正を嫌気
輸送用機器 6201 東証PRM (株)豊田自動織機 -1 9/30 6760 6890
トヨタグループ本家。含み資産膨大。フォークリフトで国内首位。自動車部品、織機等
4/19 マッコリ  強気    11500→10000
4/28 豊田織、今期最終は3%増で7期ぶり最高益、10円増配へ
5/17 米国の法定エンジン認証取得に遅れが生じたため、米国生産拠点のToyota Material Handling, Inc.における生産および出荷を停止しておりましたが、このほど主力機種である小型LPG車のエンジン認証を取得、2022年5月12日(現地時間)より出荷を再開
5/18 豊田織が3日ぶり反発、北米でのエンジン式フォークリフトを出荷再開
5/25 三菱UF 強気 13000→11500
6/10 東海東京 強気 11200→10000
6/13 水戸 新規にB+ 10000
6/14 モルガン 中立→強気 9500→10000
6/15 大幅続伸、業績増額修正期待などを評価し米系証券では投資判断格上げ
7/20 3日続伸、10月17日からフォークリフトなど最大15%値上げ
7/29 豊田織、4-6月期(1Q)最終は8%減益で着地
8/31 JPモル 強気 11000→9700
9/9 三菱UF 強気 11500→9200
9/12 東海東京 強気 10000→9600
9/16 JPモル 強気 9700→9500
10/28 上期最終が3%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/28 反発、7〜9月期大幅増益で進捗は順調
11/2 岩井コスモ A 11000→9000
1/24 モルガン 強気 9300→9000
2/3 豊田織、4-12月期(3Q累計)最終が4%増益で着地・10-12月期も5%増益
2/6 マッコリ 強気 10000→9700
3/2 モルガン 強気→中立 9000→8500
3/6 岩井コスモ A 9000→9500
3/8 東海東京 強気→中立 8450
3/17 エンジン認証で法規違反の可能性、国内のフォークリフトで一部出荷停止
3/20 豊田織---大幅続落、フォークリフト向けエンジンでの不正を発表
3/20 三菱UF 強気→中立 9200→8100
3/22 JPモル 強気→中立 9500→7500
3/23 マッコリ 強気 9700→8000 3/23
その他 6573 東証GRT アジャイルメディア・ネットワーク(株) -1 12/26 221 229
S安4/28
S高9/15,12/30,1/23
ブランドのファン「アンバサダー」に情報発信促す施策を企画、運営支援。動画自動生成事業も
4/28 2021年12月期有価証券報告書提出遅延ならびに当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせ
4/28 急落、有報提出できず監理銘柄に指定
4/28 ストップ安、監理銘柄(確認中)に指定、有価証券報告書が期限までに提出できず
4/28 アジャイル、前期最終を赤字拡大に下方修正
4/28 (開示事項の中止)資本金の額の減少の中止に関するお知らせ 債権者保護の観点等を総合的に考慮し、今般の資本金の額の減少を中止することを決定い
5/11 東京証券取引所より 2022 年5月 12 日付で監理銘柄指定を解除する旨の通知 有価証券報告書の提出が確認されたため、同社株式について、2022年5月12日付で、監理銘柄(確認中)指定を解除することにしました。
5/11 上場廃止に係る猶予期間入り 2022/1/1-2022/12/31 事業年度の末日(2021年12月31日)に債務超過の状態であることが確認されたため
5/11 今期最終は赤字縮小へ 21年12月期の連結最終損益は7億4000万円の赤字(前の期は3億4500万円の赤字)に赤字幅が拡大したが、22年12月期は4200万円の赤字に赤字幅が縮小する見通しとなった。4期連続赤字になる。なお、前期末に3億6800万円の債務超過に陥った
5/16 アジャイル、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/15 特設注意市場銘柄の指定及び上場契約違約金(960万円)の徴求 CFO主導による架空売上計上およびCFOが不正な資金流出を行っていたことが明らかになった
6/17 台湾子会社が当社における不適切な会計処理の一端を担っていたことを重く受け止め、台湾子会社を解散・清算する
6/23 証券取引等監視委員会から金融庁に課徴金納付命令(8425万円)を発出するよう勧告
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
8/12 上期最終は赤字縮小で着地
9/14 ブランド理解度の高いファンをインフルエンサーとして起用し、ダイレクトに繋がるソリューション「ファン キャスティング」を提供開始
9/15 一時ストップ高、「ファンキャスティング」を提供開始
9/21 Oak キ ャ ピ タ ルによる損害賠償請求訴訟について和解成立 和解金 2億円を 9/30 11/30までにそれぞれ支払う 和解金の調達方法については検討して開示する
9/28 和解金支払いの原資調達のため、株式会社古知を引受人とし、下記の通り、総額1億8千万円の社債を発行
10/21 連結子会社HARISTUDYの債券を放棄して、プラットフォームHDに全株式を譲渡 株式評価損と貸倒引当金については大部分は2021/12期に計上済み 2022/12期は債権放棄に係る損失1200万円と株式売却益400万円、差し引き800万円の特別損失を計見込み
10/27 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/11 1-9月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
12/9 第三者割当による新株式発行 244万4445株 第 10 回ワラントの発行  5037,000万株 割当先 麻布台 1 号有限責任事業組合,アルファソリッド株式会社,鄭丁超 希薄化率 250.62% 発行価額 270円(12/9終値344円)臨時株主総会での承認が必要
12/12 大幅に4日ぶり反落、第三者割当増資で希薄化懸念、調達資金20億円はM&Aなどに充当
12/29 第10回ワラントの一部行使により債務超過の状況が解消される見込み
12/30 大幅に3日ぶり反発、新株予約権の一部行使で債務超過解消の見込み
1/20 株式会社コンフィの株式取得(子会社化)
1/23 一時ストップ高、TikTokチャンネル運用のコンフィを子会社化、取得価額0.55億円(訂正)
2/15 今期最終は赤字縮小へ
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 3/16 63 63
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 メディアLが急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
電気機器 6757 東証STD (株)OSGコーポレーション -1 3/20 754 762
家庭用軸に浄水器・整水器を製販。保守まで一貫制。高級食パン専門店も。
3/11 今期経常は9%増で2期ぶり最高益更新へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/14 子会社の株式会社ウォーターネットと、日本初無料給水アプリとプラットフォーム「mymizu」を運営する一般社団法人 Social Innovation Japanが戦略的パートナーシップを締結
9/9 今期経常を一転57%減益に下方修正
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・8-10月期も73%減益
3/10 OSGコーポ、今期経常は12%増益へ
卸売 7120 東証STD (株)SHINKO -1 3/22 1935 2031
IT機器などの保守・販売及び人材派遣などの事業を手掛ける
3月22日に東証スタンダード市場へ新規上場、8万株の公募と、79万4000株の売り出し、上限13万1100株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は大和証券。公開価格決定日は3月13日
3/13 公開価格は2200円に決定、3月22日スタンダード市場に新規上場
3/22 初値は2250円(公開価格2200円)、公開価格を2.3%上回る
3/22 2020円で引ける、公開価格を下回る
 システム開発 7527 東証PRM (株)システムソフト -1 3/16 81 83
システム開発会社。ウェブマーケティング支援も。アパマン傘下で不動産情報サービスに力
5/13 上期最終が赤字転落で着地・1-3月期は96%減益
5/27 プログラミング不要でモバイルアプリ開発ができる「アプリ作成クラウド」の提供を開始
5/30 大幅反発、子会社が「アプリ作成クラウド」を提供開始
7/1 日本情報クリエイトが提供する「電子契約システム」を 不動産企業向けSaaS「SKIPS」内で運用開始
7/5 不動産企業向け SaaS「SKIPS」において、新たに家賃保証会社2社と連携。本日までの連携実績は全 20 社。
8/10 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/12 未定だった今期配当は2円実施
9/13 高い、未定としていた今期配当は2円実施
9/21 システムソフト、アプラスと提携して「BunChinPAY(入居一時金の WEB クレジット)」サービスを不動産企業向けに提供開始
11/11 システムソフ、今期経常は42%減益へ
11/30 不動産企業向け SaaS「SKIPS」新たに家賃保証会社1社とシステム連携
2/10 システムソフ、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
アパレル 7829 東証GRT (株)サマンサタバサジャパンリミテッド -1 12/29 92 93
「サマンサタバサ」のバッグで成長。アパレル、ジュエリー展開。紳士服コナカが20年子会社化
4/14 今期最終は黒字浮上へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
2/15 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で82%の赤字
2/16 小動き、今期は一転最終赤字の見通しも反応限定的
2/21 23年9月期は一転営業赤字の見通し、サマンサJPの業績予想引き下げを反映
2/22 軟調、今9月期の一転営業赤字見通しを嫌気
その他製品 7963 東証STD 興研(株) -1 3/17 1612 1614
防塵・防毒マスク2大メーカーの1つ。防衛省向け独占供給。医療・精密機器分野へ多角化
2/10 今期経常は45%減益、10円減配へ
4/7 川本産業など高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/12 派生ウイルス初確認で感染対策関連に買い、重松製にはウクライナ情勢巡る連想買いも
4/19 重松製が高い、政府がウクライナに防護マスク提供と伝わり思惑
5/9 1-3月期(1Q)経常は41%減益・上期計画を超過
5/9 自己株式取得 上限 6万6100株 1.3% 1億1580.72万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
7/29 今期経常を69%上方修正
8/8 4-6月期(2Q)経常は7.6倍増益
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も2.5倍増益
12/28 三菱重筆頭に防衛関連株に物色の矛先、防衛予算5割増しは国策として認識
1/27 前期経常を一転26%増益に上方修正・11期ぶり最高益、配当も20円増額
1/27 興研が後場カイ気配スタート、新型コロナ対策用マスク需要想定上回り22年12月期業績は計画上振れ
 アパレル小売り 8252 東証PRM (株)丸井グループ -1 2/8 1987 1995
小売店は自社での販売から賃貸へ移行。自社「エポスカード」による割賦販売・手数料収入が柱
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/25 BEENOSは4日ぶり大幅反発、「ブランディア」でマルイ店舗での持ち込み受け付けサービス
3/29 ツクルバが丸井Gとリノベ賃貸マンションブランドを設立
4/25 日興    強気    2400→2800
5/12 自己株式取得 上限 1400万株 6.99% 240億円 ~2023/3/31
5/12 丸井G、今期経常は8%増益、6円増配へ
5/23 みずほ 買い 2800→2900
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
5/27 日本初の本格的な木造商業施設 誕生へ 2026年、渋谷マルイ
6/9 GS 買い 2400→2600
6/17 岩井コスモ 新規にA 2700
6/30 丸井Gが反発、国内大手証券は目標株価2750円に引き上げ
7/7 JPモル 強気 2600→2800
7/22 コレクター向けフリマアプリ「magi」を運営する ジラフと資本業務提携
8/5 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地、今期配当を1円増額修正
8/31 続伸、国内有力証券は目標株価2820円に引き上げ
8/31 岩井コスモ A 2700→2820
9/22 東京大学大学院工学系研究科が設立した「メタバース工学部」へ法人会員として参画
10/3 JPモル 強気 2800→2900
10/14 日興 強気 2800→3100
11/11 丸井G、上期経常は5%増益で着地
11/17 みずほ 買い 2900→3000
12/12 ツクルバ---3日続伸、丸井Gとの共創事業のリノベーションで脱炭素効果を確認
12/23 BNPL「あと払い by EPOS」の提供を開始
1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
2/7 10-12月期(3Q)経常は7%減益
2/8 丸井グループ---急落、10-12月期営業益は想定下振れで減益に転じる
2/8 GS 買い 2600→2400
2/10 みずほ 買い 3000→2600
3/7 岩井コスモ A 2820→2680
3/8 高島屋、H2Oリテイが新高値、訪日客需要の増勢受け百貨店株が軒並み高に
REIT 8977 東証 阪急阪神リート投資法人 -1 3/20 135200 135800
阪急阪神HDグループが組成した総合型不動産投資法人。沿線・商業施設が主
7/6 野村 新規に中立 16万
7/19 今期経常は1%減益へ
1/20 今期経常は3%減益へ
REIT 8984 東証 大和ハウスリート投資法人 -1 3/20 263500 266000
大和ハウス工業をスポンサーとする総合型J-REIT。投資対象は、物流施設、住居、商業施設及びホテルを中核資産と位置付け80%以上とする。2021年9月に公募増資を行い、資産規模は8937億円に成長。ポートフォリオ構成は、物流施設が53%、住居が27%、商業施設とホテルが16%。JCRから「AA」、R&Iからは「AA-」の高格付を取得
4/15 今期経常は6%減益へ
5/9 三菱UF  強気→中立 38.3万→34.1万
7/8 みずほ 買い→中立 34万
8/31 取得予定資産4 物件のうち、DPL つくば谷田部、DPL 広島観音及び DPL 沖縄豊見城Iの賃借人である日本ロジステック株式会社が、2022年 8 月 30 日に東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが判明
10/18 ハウスリート、今期経常は微減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -1 3/16 2321 2341
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
2/9 西鉄、今期経常を19%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
海運 9115 東証STD 明治海運(株) -1 1/27 591 602
S高5/27,10/17
船主業が主力。自動車専用船やタンカー、バラ積み船を貸船。ホテル関連事業も
2/25 今期経常を一転52%増益に上方修正、未定だった配当は5円実施
2/25 22年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
5/13 今期経常は26%減益へ
5/18 急動意、海運株の出遅れでホテル関連の一角としても見直し余地
5/23 続伸で上値追い鮮明、経済正常化の動きを追い風に75日線越え果たす
5/27 海運株人気際立つ、株主還元への思惑背景に業種別騰落で群を抜く上昇率
5/30 川崎汽が連日の新高値、バルチック指数下落トレンドも海運株が底堅さ発揮
5/31 異彩の急騰トレンド、インバウンド関連の出世株で株価8割高
7/28 4-6月期(1Q)経常は77%増益・上期計画を超過
10/3 4日ぶり反発、LNG運搬船4隻を取得
10/17 カイ気配スタートで急騰、インバウンド関連で一気に底値離脱へ
10/28 今期最終を57%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/28 後場急伸、円安による収益押し上げ効果大きく23年3月期営業利益を上方修正
12/6 海運株が軒並み高、バリュー株の側面再評価の動きで業種別値上がり率トップに
1/27 10-12月期(3Q)経常は33%増益
2/22 今期経常を一転40%増益に上方修正、未定だった配当は5円実施
2/22 明治海が後場にプラス転換、今期最終益予想の上方修正を好感
倉庫・運輸 9327 東証STD (株)イー・ロジット -1 3/14 499 505
S高12/5
EC、通販の物流代行が柱。関東と関西で大型物流拠点展開。通販運営代行、物流コンサルも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
3/15 未定だった今期配当は無配転落
5/11 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -1 3/6 688 710
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 グラッドC、今期経常は24%減益へ
米国株 2240 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物インバース -1 3/20 9863 9981
S&P500先物インバース日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
コモデティ 1695 東証ETF WisdomTree 小麦上場投信 -2 3/22 85 85.8
ブルームバーグ・小麦・サブ指数トータルリターンに連動。管理:ウィズダムツリー
3/4 WT小麦が連日急騰で2011年以来の高値圏浮上
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -2 3/22 851 860
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -2 3/22 1771 1842
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 後場カイ気配スタート、気配値上限は2300円
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
 保険 8715 東証PRM アニコム ホールディングス(株) -2 3/22 482 491
ペット保険の草分けで業界首位。アニコム損保を核に動物病院支援も。ペットショップで販売
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も5%増益
3/22 5日続伸、2月の正味収入保険料は9%増
5/11 今期経常は15%増で3期連続最高益更新へ
5/24 4月正味収入保険料は9%増
6/13 セルソースと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 しっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 セルソース急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
6/21 5日ぶり反発、5月正味収入保険料は6.7%増
7/20 東海東京 強気 970→860
8/5 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/19 7月正味収入保険料はYoYで7.8%増
8/22 続落、7月正味収入保険料7.8%増も反応薄
9/2 3日ぶり反発、東京海上日動と新サービス開発で提携
11/8 上期経常は一転22%増益で上振れ着地、未定だった今期配当は1.5円増配
11/22 反発、10月度の月次経営データを好感
2/7 10-12月期(3Q)経常は15%減益
3/7 後場上げ幅を拡大、HIROTSUバイオサイエンスと戦略的資本・業務提携
不動産・建設・工事・不動産管理など 8802 東証PRM 三菱地所(株) -2 3/22 1541 1553.5
総合不動産の双璧で三菱グループ中核。丸の内・有楽町で再開発やリノベ展開
3/23 三井不など不動産株が高い、公示地価は2年ぶり上昇に転じる
5/12 菱地所、今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 野村 買い 2600→2810
5/19 コーユーレンティア---オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
5/24 三井不や菱地所が高い、国内大手証券は目標株価を引き上げ
5/24 日興 強気 2400→2500
6/9 みずほ 中立→買い 2000→2300
6/13 モルガン 中立→強気 1900→2400
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/5 菱地所、4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
9/20 三菱UF 中立→強気 2100→2350
9/21 一時急伸、米長期金利上昇や円安を反映して国内証券が格上げ
9/21 しっかり、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
9/28 GS 買い 2400→2200
9/29 ブロードEがS高カイ気配、三菱地所と協業に向けた基本合意書締結
11/10 上期経常が38%増益で着地・7-9月期も33%増益
11/10 自己株式取得 上限 7000万株 5.29% 1000億円 ~2023/11/10 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,322,915,405株 自己株式数 68,563,301株
11/10 自己株式消却 67,190,400株 4.83% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数、1,324,288,306株
11/10 4〜9月期好決算と上限5.29%の自社株買いを発表
11/11 マドを開けて買われる、4〜9月期好決算と自社株買いを好感
11/11 野村 買い 2810→2830
12/7 モルガン 強気 2400→2200
12/12 プロパティエージェント---DXYZの「FreeiD」、三菱地所の「HOMETACT」と連携開始
12/14 三菱UF 強気 2350→2200
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/21 三井不など不動産株が安い、住宅ローン金利の上昇なども警戒
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/11 日興 強気 2500→2300
1/18 住友不が一時5%超す上昇、日銀YCC変動幅据え置きで金利上昇の懸念が和らぐ
1/19 品川リフラが24年3月期に特別利益57億円計上、名古屋市の遊休資産を菱地所に売却
1/20 品川リフラは6連騰、遊休資産売却で24年3月期に特別利益57億円計上へ
2/3 ティーケーピー---リージャス(日本・台湾)の株式譲渡完了
2/9 今期経常を1%下方修正
2/10 三菱地所---大幅安、10-12月期営業益は市場想定下振れで減益に
2/10 GS 買い 2200→2300
2/21 日興 強気 2300→2200
2/24 不動産株が高い、植田氏の所信聴取受け買い安心感
3/14 三菱UF 強気 2200→2150
3/22 モルガン 強気 2200→1900
不動産・建設・工事・不動産管理など 8830 東証PRM 住友不動産(株) -2 3/22 2873 2904.5
総合不動産大手。都心のオフィスビル賃貸が主力。大規模再開発も強み
5/12 住友不、今期経常は4%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/12 総額1兆円のグリーンファイナンス・フレームワーク設定のお知らせ
5/13 野村 買い 5110→5340
6/10 みずほ 買い 4300→4100
6/10 JPモル 強気 4300→4200
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/10 住友不、4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 CLSA 弱気→強気 3700→4100
9/28 GS 中立→売り 3900→3400
10/4 JPモル 強気 4200→4000
11/11 上期経常は3%増益で着地、今期配当を2円増額修正
11/21 サムティが年初来高値を更新、10月首都圏・近畿圏マンション市場動向も支えに
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 菱地所は軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/18 一時5%超す上昇、日銀YCC変動幅据え置きで金利上昇の懸念が和らぐ
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・10-12月期も4%増益
2/24 不動産株が高い、植田氏の所信聴取受け買い安心感
3/22 モルガン 中立→弱気 3700→3000
 アパレル小売り 9878 東証STD (株)セキド -2 3/22 670 684
S高 3/14
祖業の家電店からファッションに転換、店舗に加えEC、催事も展開。韓国化粧品卸が収益柱に
2/3 今期経常を31%上方修正
3/14 今期配当を50円で8期ぶり復配へ
5/2 今期経常は12%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は82%減益で着地
11/4 上期経常は73%減益で下振れ着地
12/19 第三者割当により発行された第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定 2022/12/21~2023/1/20
1/18 第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定の決定 停止期間 ~2023/2/20
IPO 4177 東証GRT (株)i−plug -3 3/22 1040 1071
S安23/2/15
S高22/4/4
新卒特化のダイレクトリクルーティング「OfferBox」を運営。適性検査サービスも展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益で着地
4/4 一時S高、若手向け転職プラットフォーム「PaceBox」を5月中旬から提供へ
4/15 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期最終は赤字転落へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収・増益、OfferBoxの利用が拡大
6/22 取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての新株式発行
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 1Q増収、主力サービスのOfferBoxが伸長
10/7 VISITS Technologies株式会社の一部事業の譲受
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落  2Qは2ケタ増収、OfferBoxの登録企業数及び登録学生数は順調に伸長
1/10 大幅に続伸、新卒ダイレクトリクルーティングサービスの企業登録数30.3%増
1/24 新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」、2025年卒の登録を2月1日開始
2/14 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で37%の赤字
2/15 3Qも2ケタ増収、OfferBoxの売上高が順調に推移
ガラス・土石製品 5381 東証STD Mipox(株) -3 3/22 464 486
S安5/16,23/2/14
S高7/26,9/20
液体研磨剤大手。ウエハーやHDD向け。ディスプレ-薄膜や光ファイバー向けフィルムも
5/13 今期経常は32%減益、5円減配へ
5/13 前期大幅増益の反動で今期は営業32%減益に
5/16 ウリ気配で始まる、前期大幅増益の反動で今期営業益32%減に
5/27 大幅続伸、ウエハー研磨の能力3割増と報じられる
6/15 Mipoxなど買われる、パワー半導体関連の一角に物色の矛先強まる
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 S高、世界最薄・最軽量のリフレクタークロスを開発
8/12 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
11/14 今期経常を18%下方修正
2/13 今期営業を一転赤字に下方修正
2/14 MipoxがS安ウリ気配、23年3月期業績予想を営業赤字に下方修正
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -3 3/22 1431 1431
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -3 3/22 1242 1269
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 7-9月期(3Q)最終は48%減益
2/14 今期最終は1%減益、1円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -7 3/22 1080 1130
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益