続落。

アジアはまちまち。
欧州は今日もほぼ全面安。
NY先物はNASDAQはプラス圏、ダウ、SP500はマイナス。

ドル円は130.0円台までドルが下落。130円を境に上下。
米国10年債利回りは3.31%とさらに下落。

BTCは28074ドルと停滞。



【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
130.07-0.74-0.56%
日経平均株価JP22527,385.25-34.36-0.13%
TOPIXTOPX1,955.32-2.00-0.10%
東証マザーズMTHR754.75+0.26+0.03%
日本国債先物JGB149.13+0.47+0.32%
アメリカ 1年US1YT=X4.21-0.16-3.73%
アメリカ 2年US2YT=X3.65-0.16-4.12%
アメリカ 3年US3YT=X3.46-0.14-3.89%
アメリカ 5年US5YT=X3.30-0.12-3.52%
アメリカ 7年US7YT=X3.31-0.11-3.21%
アメリカ 10年US10YT=X3.31-0.09-2.67%
アメリカ 20年US20YT=X3.74-0.07-1.85%
アメリカ 30年US30YT=X3.62-0.06-1.72%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE142.84-19.47-12.00%
NYダウDJI32,105.25+75.14+0.23%
S&P500US5003,948.72+11.75+0.30%
ナスダック総合IXIC11,787.40+117.44+1.01%
ナスダック100NDX12,729.23+162.08+1.29%
NYダウ30先物1YMM331,996.00-323.00-1.00%-0.34%
米SPX500先物US5003,918.50-30.20-0.77%-0.77%
ナスダック100先物NQM312,799.25-54.75-0.43%+0.55%
💀S&P 500 VIXVIX24.29+1.68+7.43%
💀NASDAQ恐怖指数VXN26.56+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,720.29-7.07-0.41%
フィラデルフィアSOXSOX3,174.40+82.70+2.67%
原油 WTICL67.20-2.76-3.95%
ビットコインBTC/USD28,085.50+452.90+1.64%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,029.07+0.00+0.00%
BABABABA86.52+2.87+3.43%
アリババ・グループ(香港)998885.30-0.90-1.04%
韓国KOSPI 100KS1002,371.13-11.94-0.50%
台湾加権TWII15,914.70+50.75+0.32%
上海総合指数SSEC3,265.65-21.00-0.64%
香港ハンセンHK5019,915.68-133.96-0.67%
フィリピンPSEi総合PSI6,602.17+65.81+1.01%
ベトナムVNIVNI1,046.79+1.69+0.16%
インドネシアJKSE6,762.25+70.64+1.06%
インドNifty 50NSEI16,945.05-131.85-0.77%
英国100UK1007,358.40-141.20-1.88%
独DAXDE4014,870.05-340.34-2.24%
仏CAC40FCHI6,985.72-153.53-2.15%
モスクワMOEXIMOEX2,389.41+1.06+0.04%
モスクワRTSIIRTS983.49-5.94-0.60%
トルコXU1005,025.76-36.22-0.72%
アルゼンチンMERV219,276.73-5,637.84-2.51%
ブラジルボベスパBVSP97,926.00-2,294.00-2.29%
メキシコIPCMXX52,827.93+277.53+0.53%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
不動産・建設・工事・不動産管理など 1450 東証STD 田中建設工業(株) 1 3/23 2715 2677
建築構造物の解体工事の施工管理に特化。1都3県を中心に展開。民需主体で元請け比率高い
2/14 田中建設工業、10-12月期(3Q)経常は4%増益
電気機器 6794 東証PRM フォスター電機(株) 5 3/23 1191 1174
音響・車載用スピーカー部品・製品の専業メーカー。米アップル向けに同梱イヤホンを供給
4/11音響関連製品事業を展開するNTTソノリティと業務提携
4/12 続伸、NTTソノリティと業務提携
5/16 今期経常は黒字浮上へ
6/24 中国・豊達電機(南寧)有限公司での操業停止を決議 操業停止に伴い、人員の削減を実施する。解雇に伴い支払われる経済補償金は約1億7000万円を特別損失として計上する予定。また、固定資産の減損損失等の経常が見込まれる。
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/5 東海東京 強気 1200→1300
11/14 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は10円増配
11/14 今期業績予想を上方修正、車載スピーカーの出荷が想定上回る
11/15 年初来高値を更新、車載スピーカー出荷想定超で今期業績を上方修正
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 5 3/23 18870 18700
S高21/12/22,22/9/14,12/15,23/3/17
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
3/16 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/17 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想を上方修正、既存顧客の売上堅調
3/23 MacbeeP---大幅続伸、「ChatGPT」と「Midjourney」を活用したクリエイティブ制作開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7776 東証GRT (株)セルシード 5 3/23 984 977
S高4/22,6/22,23/1/18,23,25,3/13,15,24
東京女子医大発バイオベンチャー、細胞シート培養皿による細胞加工受託と再生医療開発が柱
2/14 今期最終は赤字縮小へ
4/5 急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/5 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
4/22 急伸、軟骨再生シートに関する国内特許登録
4/22 大幅に3日続伸、軟骨再生シートに関する特許登録、変形性膝関節症治療用に利用
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/21 急伸、北大と中枢神経損傷関連疾患に対する新規治療の共同研究を開始
6/21 大幅に7日ぶり反発、中枢神経損傷関連疾患の新規治療方法で北海道大と共同研究開始
6/22 大幅に続伸、新株予約権を大量行使、北海道大との共同研究開始も引き続き材料視
6/22 第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/16 大幅続伸、国立成育医療研究センターと検体提供契約で合意
9/7 後場プラスに転じる、「UpCell」シリーズの新たなラインアップを発表
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字拡大
12/23 同種軟骨細胞シートの治験届提出は23年春まで遅延の見通し
12/26 急騰、同種軟骨細胞シートの治験延期も共同開発の提携交渉に期待膨らむ
1/19 連日で昨年来高値を更新、東海大での臨床結果を引き続き材料視
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
1/23 第 23 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
1/24 一時17%を超える上昇、第23回新株予約権の行使完了を材料視
1/25 1/26から信用取引に関する規制を強化
1/26 大幅に反落、東証が信用取引規制を強化、日証金も増担保措置
1/26 温度応答性細胞培養器材製品 「UpCell ADVANCE」 が、FDAのメディカルデバイスマスターファイル(MAF)に登録
1/27 荒い動き、細胞培養器材製品を米国のMAFに登録と発表
2/14 今期最終は赤字拡大へ
3/13 我が道を行く7連騰、医療用細胞シートの将来性期待で上昇波鮮烈
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 5 3/23 4745 4730
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
2/21 「CAPCOM Pro Tour 2023」、当社史上最高の賞金総額200万ドル以上で開催決定
2/21 堅調、eスポーツ大会での賞金総額拡大を手掛かり視
3/24 みずほ 買い 5000→5600
情報・通信 2488 東証STD JTP(株) 4 3/23 1115 1024
S高23/3/22
外資系IT企業の保守点検受託からIT研修事業などにシフト。AIソフト開発も
4/20 アプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスを提供開始 PoCサービスを50万円で提供するキャンペーン実施(先着2社、〜6/30)
4/20 しっかり、「アプリケーションモダナイゼーション」サービスを提供開始
5/11 DX時代のIT技術動向に対応した学習コンテンツ「テクノロジー活用コアスキルe-Learning」を提供開始
5/12 マイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得
5/12 今期経常は17%増益、10円増配へ
5/13 日商エレとJTP、金融機関向けモダナイゼーションサービスを5月13日提供開始
5/19 中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」の運用・保守業務を受託
5/30 中小企業基盤整備機構の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託
7/21 日本プルーフポイント株式会社が提供するセキュリティ教育プラットフォーム「Proofpoint Security Awareness Training(以下:PSAT)」 の「Japan PSAT Specialization Program」の認定を、日本で初めて取得
7/26 一般社団法人Metaverse Japan に加入
7/26 反発、「Metaverse Japan」に加入
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
8/23 デジタルビジネスの加速を支援する「アプリケーション監視・運用サービス」を提供開始
9/6 クラウド構築・運用を行うサービス「Kyrios」の富士フイルムメディカルへの導入事例を公開
9/6 続伸、富士フイルムメディカルに「Kyrios」が採用
10/11 逆行高で直近戻り高値クリア、メタバースとAIの融合ソリューションに注目
11/14 上期経常は一転35%増益で上振れ着地
12/1 OMO推進を支援するThird AI Retail Solutionを提供開始 AI×メタバースで次世代のマーケットプレイスを実現
12/1 後場に上げ幅を拡大、小売業のOMO推進支援に向けたサービスを発表
12/8 ITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
12/9 続伸、海外の高度IT人財とのマッチングをサポートするサービスを開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も25%増益
3/15 後場急伸、最先端AIモデル活用のAzure OpenAI Serviceを導入
3/22 JTPは5連騰で異彩放つ、AI関連の一角で業績も大幅増益路線をまい進
金属、金属製品 3437 東証STD 特殊電極(株) 4 3/23 2481 2466
製造設備の特殊溶接工事施工が主体。溶接材料や環境関連装置の販売も
5/11 特殊電極、前期経常を一転19%増益に上方修正
5/13 特殊電極、今期経常は19%減益へ
8/9 特殊電極、4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
11/11 特殊電極、今期経常を一転18%増益に上方修正
2/13 特殊電極、4-12月期(3Q累計)経常は37%増益で着地
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 4 3/23 5840 5630
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 3 3/23 849 846
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 3 3/23 443 438
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
2/22 ブランディング---昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 3 3/23 5600 5510
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
情報・通信 5137 東証GRT (株)スマートドライブ 3 3/23 3000 2870
S高23/1/6,2/21
モビリティデータを活用した各種サービスを手掛ける
11/10 22万3400株の公募と123万1500株の売り出し、上限21万8200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/10 12月15日に東証グロース市場へ新規上場
12/14 1,320円(公募・売出価格) 上限値段:3,040円 下限値段:990円
12/15 初値は1630円(公開価格1320円)、公開価格を23%上回る
12/15 1472円で初日の取引を終える
12/23 大幅に反発、最近のIPO物色の流れで見直し買い、値頃感も後押し
2/14 10-12月期(1Q)最終は4700万円の赤字で着地
機械 6298 東証PRM ワイエイシイホールディングス(株) 3 3/23 2866 2768
S高5/16
各種自動化機器中堅。HD、液晶、半導体製造装置が主力。空気清浄機も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が3.3倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
3/23 7連騰と上げ足加速、マグネシウム電池の量産試作品が完成
4/27 「海水淡水化装置」の試作品完成に関するお知らせ
5/13 今期経常は88%増益、14円増配へ
5/16 続急伸、23年3月期営業益予想92%増で14円増配へ
5/16 22年3月期は大幅な増益、メカトロニクス関連事業が堅調に推移
5/25 強さ発揮、高業績変化と次世代技術分野への積極展開を評価
6/28 アルツハイマー型認知症早期発見装置について、疾病マーカーの1つである血中アミロイドβ40 の測定に成功
6/28 海水淡水化装置 試作品をもとに評価試験を実施中
6/28 3日続伸、開発中のアルツハイマー型認知症早期発見装置で進捗
8/12 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/15 1Q増収、ディスプレイ関連事業で売上拡大及び損失改善
11/14 今期経常を21%下方修正 2Qは減収なるも、メカトロニクス関連事業の受注残が順調に拡大
12/12 米国 LINUS BIOTECHNOLOGY, INC.との業務提携
1/10 大幅続伸、独自開発の高精度バイオスライサーに脚光
2/1 切り返し急、パワー半導体とバイオ分野への展開に思惑
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%増益、今期配当を25円増額修正
2/20 株式取得に関する基本合意書締結
2/20 連結子会社のワイエイシイデンコーがワイエイシイテクノロジーズを吸収合併
2/20 ワイエイシイが反発、JEインターナショナルと韓国GDテックを買収
半導体 6387 東証PRM サムコ(株) 3 3/23 4545 4415
半導体など電子部品製造装置の研究開発型企業。化合物系の薄膜形成、加工が主軸。アジア注力
3/10 上期経常が2.1倍増益で着地・11-1月期も41%増益
3/11 4日ぶり大幅反落、上期営業利益2.1倍も通期計画に対する低い進捗率を嫌気
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が87%増益で着地・2-4月期も56%増益
8/23 大口受注 半導体MEMSプラズマ加工装置 8億4900万円 納期2023/2
8/24 大幅反発、半導体MEMSプラズマ加工装置の大口一括受注を獲得
9/8 今期経常は7%増で4期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も35円継続へ
9/8 23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新を見込む
9/9 続伸、23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新へ
9/12 東海東京 中立→強気 3000→3800
9/26 岩井コスモ 新規にA 4000
12/9 8-10月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
12/16 東海東京 強気 3800→4680
3/10 上期経常は79%増益で上振れ着地
3/13 5日ぶり反発、上期営業利益は84%増
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
3/24 東海東京 強気 4680→5230
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7046 東証GRT TDSE(株) 3 3/23 3350 3350
S高23/2/1,3/24
AI技術によるデータ解析で経営診断サービスを提供。SNSデータ分析に強み。DX推進も
3/2 はせがわのDX推進を支援、問合せ・店舗予約の24時間365日間全自動AIチャットボットを全国展開
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・大幅増益、フロー型の案件大型化とストック型サービスの成長が寄与
7/13 ガイアックスとAI 製品であるソーシャルアナリティクスツールNetBase販売パートナー契約を締結
7/14 成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結
7/21 ゴンドラ社とソーシャルアナリティクスツール「NetBase」販売パートナー契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/29 後場急上昇、第1四半期営業損益が黒字に転換
7/29 1Qは大幅な増収・各利益は黒字転換。フロー型ビジネスの成長継続、ストック型ビジネスの新規顧客獲得で業績向上
8/12 シミックソリューションズ株式会社と医療領域における DX 推進における協力的関係を築くことを狙いとして、AI 製品である「Cognigy」の販売パートナー契約を締結
8/15 医療DX推進にむけ、シミックソリューションズと対話型AI「Cognigy」拡販にむけた代理店契約を締結
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 大幅な増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/7 「NetBase」を活用し、日経CNBC番組で米国中間選挙動向を提供
11/8 AI画像解析サービス「TDSE Eye」の第一弾サービス提供開始
11/8 続伸、AI画像解析サービス第1弾をリリース
11/9 AI画像解析サービス「TDSE Eye」提供開始
1/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/31 一時19%高、今期上方修正を好感 3Qは2ケタ増収増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 未定だった今期配当は10円実施
3/23 TDSEは大幅高で連日の新高値、AI関連の好業績株として投資資金の流入加速
その他 7047 東証GRT ポート(株) 3 3/23 1815 1799
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/6 昨年来高値、新たに貸借銘柄に選定、買い安心感も
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/7 大幅高で連日の昨年来高値更新、就職活動の早期化は同社事業にポジティブとの見解
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
3/24 ポートは1年4カ月ぶり上場来高値更新、「GPTー4」搭載の面接診断AIサービス開始
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 3 3/23 1702 1700
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
1/31 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/24 SPKが反発、自動車部品二次卸の北光社を子会社化へ
卸売 7500 東証STD 西川計測(株) 3 3/23 5450 5450
横河電機や米アジレント社の代理店。制御・計測機器に強み。公益関連主力
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
8/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を30円増額・今期も140円継続へ
11/10 7-9月期(1Q)経常は87%減益で着地
2/10 西川計測、10-12月期(2Q)経常は36%増益
卸売 8115 東証STD ムーンバット(株) 3 3/23 580 566
洋傘で首位。婦人用スカーフ、帽子、毛皮などアクセントファッション。百貨店で高シェア
5/13 今期経常は黒字浮上、3円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%減益・通期計画を超過
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/14 自己株式取得 上限 6万株 1.30% 4000万円 ~2023/8/10
3/17 ムーンバット、今期経常を71%上方修正
倉庫・運輸 9325 東証PRM ファイズホールディングス(株) 3 3/23 1388 1354
S高3/24,5/11,11/1,2/1
EC運営企業の物流センターの管理・梱包・配送まで受託。アマゾンが主要顧客
3/23 株式会社丸和運輸機関による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
5/10 今期経常は56%増で2期ぶり最高益更新へ
5/11 S高、23年3月期は56%営業増益を見込む
6/16 ビックカメラから受託している宅配業務にの対象エリアを2022/6より拡大(多摩、横浜市、川崎市、さいたま市)
7/13 国際物流のアライアンス組織である「U-ConnectWorldwide Network(UCN)」に加盟
7/27 急伸、アマゾンが配送拠点18カ所新設で思惑
8/1 4-6月期(1Q)経常は50%増益で着地、未定だった今期配当は4期ぶり15円で復配
8/30 4連騰で1年半ぶり高値圏快走、アマゾン効果で今期大幅最高益更新見込み
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
10/31 上期経常が3.9倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 カイ気配で水準切り上げ、EC物流好調で上期売上高・利益ともに最高更新
1/31 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/1 ファイズHDはS高、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
電気機器 9908 東証STD Denkei 3 3/23 1878 1876
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1450 東証STD 田中建設工業(株) 2 3/23 2715 2677
不動産会社からの元請け方式を主体に、解体工事の全工程を請け負う
5/13 今期経常は3%増で2期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も73円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/14 上期経常が68%増益で着地・7-9月期も93%増益
2/14 田中建設工業、今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
卸売 2708 東証STD (株)久世 2 3/23 1044 1032
S高3/22
首都圏地盤の業務用食材の卸売業者。居酒屋レストランなど外食産業向け中心
3/22 ストップ高買い気配、酒類卸売の国分グループ本社と資本業務提携、6.9億円調達
4/5 第三者割当による新株式発行及び自己株式処分の払込期日の決定
5/12 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常を一転黒字に上方修正
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/22 今期経常を2.2倍上方修正・10期ぶり最高益、未定だった配当は3期ぶり12円で復配
3/23 昨年来高値更新、今期上方修正と3期ぶり復配を好感
3/23 急伸で19年3月以来の4ケタ回復、大幅上方修正や復配発表で
IPO 2984 東証STD ヤマイチ・ユニハイムエステート(株) 2 3/23 956 950
関西を地盤に不動産の開発や賃貸管理などの仲介事業を手掛ける
6/9 公開価格は950円に決定、6月20日スタンダード市場に新規上場
6/20 ウリ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
6/20 初値は878円、公開価格950円を7.6%下回る
6/20 788円で引ける
8/12 4-6月期(1Q)経常は3.1億円で着地
9/29 3日続伸、東証が貸借銘柄に選定
10/14 ニューライフサービス株式会社の株式の取得(子会社化)
11/11 上期経常は13億円で着地
1/13 株式会社エルアンドビーの株式の取得(子会社化)
2/10 ヤマイチ、4-12月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 2 3/23 1442 1437
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
情報・通信 3924 東証PRM (株)ランドコンピュータ 2 3/23 1088 1082
S高6/22
独立系SIでシステム導入、コンサルや販売・運用・保守。金融や流通、文教向け注力
3/24 続伸、パッケージシステム開発・販売業のNESCOを子会社化
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/18 22年3月期はパッケージベースSI・サービスが大幅な伸び、期末配当金の増配を発表
8/15 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、パッケージベースSI・サービスの売上高が順調に推移
9/22 DX 事業加速に向けてジェネクサス・ジャパンと開発パートナー契約を締結
11/14 上期経常は54%増益で上振れ着地 2Qも2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
2/13 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/17 3Qも2ケタ増収増益、連結業績予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
化学 4216 東証PRM 旭有機材(株) 2 3/23 3165 3090
プラスチックバルブで独占的。工業用樹脂も展開強化。国内拠点再編、中国、アジア市場開拓本腰
1/31 今期経常を21%上方修正。
5/13 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期も60円継続へ
5/26 愛知県丹羽郡扶桑町の愛知工場内に新工場を建設することを決定
6/1 いちよし A 3300→3700
7/29 今期経常を一転17%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 急反発、半導体向け製品好調で23年3月期業績予想を上方修正
8/9 いちよし A 3700→4400
10/31 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 カイ気配スタート、23年3月期最終益予想を48.8%増に上方修正
11/10 いちよし A 3700→4400
1/31 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 2 3/23 4385 4145
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
電気機器 6730 東証STD (株)アクセル 2 3/23 2020 1885
S高9/22
描画表示、音源用LSIのファブレスメーカー。パチンコ機向け大半。組み込み機器向けも注力
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/10 今期経常は42%減益、前期配当を5円増額・今期も40円継続へ
5/11 22年3月期は2ケタ増収増益、LSI開発販売関連が大幅に増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
8/12 1Qは2ケタの増収増益、LSI開発販売関連が堅調なるも期初計画は据え置き
8/30 エヌエスアイテクスが、OTSL、京都マイクロコンピュータ、アクセルと共同で、NSITEXE の RISC-V ISA(Instruction Set Architecture)を採用した AI 推論処理 IP向け高信頼エッジ AI プラットフォーム開発で協業
9/21 今期経常を一転36%増益に上方修正、配当も23円増額
9/21 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
9/22 ストップ高買い気配、大幅な業績上方修正がサプライズに
9/22 ストップ高カイ気配、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が71%増益で着地・7-9月期も69%増益
11/9 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、LSI開発販売関連が好調を維持
1/11 大幅高で一気に昨年来高値更新、次世代機種導入で収益成長加速も
1/12 「SHALO AUTH」、PacketiX 及び SoftEther VPN に対応
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は47%増益・通期計画を超過、LSI開発販売関連の売上高及び利益が順調に推移
3/22 今期業績・配当予想を上方修正、グラフィックスLSIが想定上回る
3/23 急伸、業績・配当予想の上方修正を発表
3/24 完全自動運転に特化したシステムオンチップの試作品完成
電気機器 6857 東証PRM (株)アドバンテスト 2 3/23 12460 12050
半導体試験装置で世界大手。DRAM用はトップ。電子ビーム露光装置も
4/19 マッコリ  強気    14500→14000
4/26 レーザーテックなど上値重い展開、米半導体株高も決算発表目前で様子見
4/27 今期最終は29%増で3期連続最高益更新へ
4/27 23年3月期営業利益は31%増を予想
4/28 3日続伸、23年3月期営業利益は31%増を予想
4/28 野村    買い    12186→10750
4/28 マッコリ  強気    14000→13100
5/2 岩井コスモ   A     13500→13700
5/10 東海東京  強気    10000→10500
5/25 東エレクなど半導体製造装置関連が底堅い、米半導体株安もリバランスの買いや買い戻し観測
5/26 レーザーテック、東エレクなど軟調、米エヌビディアは決算発表受け時間外で下落
6/2 しっかり、イタリアのパワー半導体用試験装置大手を買収
6/7 半導体製造装置関連が安い、東エレクは日経平均マイナス寄与度トップに
6/10 Cスイス 弱気 5480→5730
7/28 今期最終を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、未定だった上期配当は15円増配
7/28 23年3月期業績予想の上方修正と自社株買いを発表
7/28 自己株式消却 800万株 4.01% 2022/9/9
7/28 自己株式取得 上限 1000万株 5.3% 500億円 ~2022/12/23
7/29 大幅反発、23年3月期業績予想の上方修正と自社株買いを発表
7/29 大幅反発、想定上回る業績上方修正や自社株買いを評価
7/29 野村 買い 10750→10587
7/29 UBS 買い 13300→12000
7/29 マッコリ 強気 13100→11500
8/2 水戸 A 11500→11000
8/22 東エレクなど半導体関連株が安い、米SOX指数下落で売りが波及
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
10/6 東エレクなど半導体関連が堅調、目先売り一巡の米半導体セクターに追随
10/12 レーザーテクなど半導体関連株が安い、米SOX指数の大幅安受け警戒感
10/17 東エレク、レーザーテックなど売り直される、米半導体関連が再び軒並み急落
10/20 東エレクが軟調、対中輸出規制で米ラムリサーチが売上高減少を予想と伝わる
10/27 上値指向鮮明、発表目前の好決算先取り狙いの買いが流入
10/27 上期最終が2倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
10/27 9月中間期営業利益は85%増
10/28 続伸、先端プロセス品向け半導体試験装置伸長し上期は85%営業増益
10/28 大幅続伸、7-9月期業績は市場コンセンサス上振れ
10/31 岩井コスモ A 13700→12000
11/4 東エレクなど半導体製造装置関連は軟調、SOX指数25日線割れで買い手控えムード
11/10 三菱UF 中立→強気 9800→11000
11/17 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が売り優勢、米マイクロンの減産発表を嫌気
11/18 レーザーテック、東エレクなど半導体製造装置関連に強弱観対立、SOX指数は反発で安心感も
11/21 アドバンテス---続伸、SoCテスタの安定推移を想定して米系証券が格上げ
11/21 モルガン 中立→強気 9000→11000
11/24 マッコリ 強気 11500→12000
12/1 レーザーテック、東エレクなど半導体主力に買い人気集中、SOX指数急騰が追い風に
12/6 東エレクなど安い、軟調続く米半導体株を横目に売り優勢
12/7 東エレクなど半導体製造装置関連が安い、SOX指数の下値模索を嫌気
12/16 レーザーテック、東エレクなど大幅安、米半導体株の急落に追随
12/19 レーザーテクなど半導体関連株は軟調、米SOX指数の下落で売り先行
12/22 東エレクなど半導体関連株が反発、値頃感からの買いも流入
12/23 東エレクなど半導体関連株が軒並み安、米マイクロン決算冴えず売り膨らむ
1/6 モルガン 強気 11000→10500
1/13 レーザーテクが大幅高で6日続伸、TSMCが日本で2番目の工場建設検討と伝わり半導体株に買い
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は64%増益で着地、未定だった今期配当は15円増配
2/1 アドテストが6日ぶり急反発、受注残高考慮し通期業績予想を据え置き
2/1 三菱UF 強気 11000→13200
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/2 水戸 A 11000→12500
2/9 半導体製造装置関連の主力株が総じて安い、東エレクは決算発表直前で思惑も
2/15 レーザーテク、東エレクなど半導体製造装置関連は買い優勢、SOX指数が2%超の上昇
2/16 東エレクなどが堅調、国内半導体工場の新設報道相次ぎ受注拡大期待
2/20 東エレクやアドテストは軟調、米SOX指数の下落を警戒
2/22 三菱UF 強気 13200→14300
3/6 東エレクなど半導体製造装置関連が高い、米長期金利低下を受けた半導体株高に追随
3/7 マッコリ 強気 12000→15050
3/8 モルガン 強気 10500→13500
3/17 レーザーテクなど半導体関連株が高い、米SOX指数上昇で安心感広がる
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
電気機器 6874 東証STD 協立電機(株) 2 3/23 2611 2560
FAシステム(最適生産システム)や計測制御機器の設計、開発が主事業。省エネシステムも
2/9 上期経常が56%増益で着地・10-12月期も33%増益
5/9 協立電機、1-3月期(3Q)経常は21%減益
8/8 協立電機、今期経常は12%増益、10円増配へ
11/8 協立電機、7-9月期(1Q)経常は微減益で着地
2/7 協立電機、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も44%増益
人材 7059 東証PRM (株)コプロ・ホールディングス 2 3/23 1451 1432
建設業界向け専門の人材派遣業。施工管理者を派遣。大手ゼネコン向け2割。15年に持株会社化
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も15%増益
5/13 今期経常は37%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/14 今期経常を18%上方修正
12/13 孫会社COPRO VIETNAM CO., LTD.を完全子会社化
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が23%減益で着地・10-12月期も19%減益
2/13 建設業界におけるDXの推進及び強化を目的にブルーイノベーション株式会社と業務提携
3/13 今期配当を10円増額修正
3/14 コプロHD---大幅反発、配当予想の引き上げで利回り妙味も高まる
卸売 7120 東証STD (株)SHINKO 2 3/22 2531 2531
S高23/3/24
IT機器などの保守・販売及び人材派遣などの事業を手掛ける
3月22日に東証スタンダード市場へ新規上場、8万株の公募と、79万4000株の売り出し、上限13万1100株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は大和証券。公開価格決定日は3月13日
3/13 公開価格は2200円に決定、3月22日スタンダード市場に新規上場
3/22 初値は2250円(公開価格2200円)、公開価格を2.3%上回る
3/22 2020円で引ける、公開価格を下回る
3/24 電子カルテ関連株の一角に買い、情報共有できる体制目指すと報じられる
広告 7850 東証STD 総合商研(株) 2 3/23 867 862
販促折り込み広告の企画制作。スーパー向けが主力。年賀状印刷で首位
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
8/19 株式会社サンパックス(北海道)と業務提携基本契約を締結
9/2 前期経常を33%下方修正
9/2 22年7月期業績は計画下振れで着地
9/5 小動き、22年7月期業績は計画下振れ着地と発表も反応限定的
9/14 今期経常は16%増益へ
12/14 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/15 総合商研、上期経常は14%増益・通期計画を超過
化学 7931 東証PRM 未来工業(株) 2 3/23 1694 1669
電設資材メーカー。劇団がルーツ。製品数は約2万点、独自製品多く高利益率。残業ゼロ経営
4/27 今期経常は10%減益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 上期経常は2%減益で着地
10/25 9月中間期、最終益3.3%減もコスト抑制効果などで計画上振れ
10/26 8日ぶり反発、9月中間期最終利益の計画上振れ着地が支援材料に
1/26 10-12月期(3Q)経常は7%増益
 その他金融 8462 東証STD フューチャーベンチャーキャピタル(株) 2 3/23 1090 1087
S高4/8,6/15,23/2/20
独立系ベンチャーキャピタル。地方自治体、地銀等と連携。投資後の育成支援に力。米国に進出
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は11%増益
3/10 未定だった今期配当は3円に修正
3/11 人気化、初配当実施と株主優待新設のダブル株主還元で底値離脱へ
4/8 一時ストップ高、取締役の選任で株主提案を受領と発表
5/12 前期経常は76%増で2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/7 続伸、特別利益2億7500万円を計上へ
6/15 S高、金氏が9.97%保有で需給思惑的な買い入る
8/8 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地、今期配当は無配継続
9/12 新・中期ビジョンと成長戦略を策定 2026/3期に時価総額175億円程度、ファンド総額をコミットメントベースで270億円程度を目指す
9/13 一時12%高と急反発、26年3月期に時価総額175億円を目指す
11/14 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も15%減益
2/13 10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 FVCが反落、株主優待制度を廃止
サービス業 9701 東証STD (株)東京會舘 2 3/23 3520 3515
宴会場・結婚式場・レストランの名門。法人に強み。丸の内本館は会議場も
5/13 前期経常は赤字縮小で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/28 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/27 10-12月期(3Q)経常は21%減益
3/3 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
3/3 後場堅調な動き、未定としていた配当は記念配含む20円を予定し記念株主優待も実施へ
人材 2301 東証PRM (株)学情 1 3/14 1615 1584
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 「つくるのは、未来の選択肢」――株式会社学情がパーパスを制定
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
4/22 20 代に響く採用ブランディングの新手法!キャリア支援動画「JobTube Model」リリース
5/27 「あさがくナビ」は、採用管理システム「sonar ATS」のAPI連携を6月1日から開始
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 2Q売上高21.61億円、「Re就活」を中心にWeb関連商品の大型プロモーションを継続して実施
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
6/17 20 代専門転職サイト「Re就活」に、シリコンバレー発の動画プラットフォーム「Firework」を、6 月下旬から実装
7/21 いちよし 新規にA −
8/19 オリコン顧客満足度第1位に選出された「あさがくナビ」は、サイト訪問数前年比181.3%に!
8/19 3日ぶり反発、「あさがくナビ」8月前半の訪問数81%増
8/22 あさがくナビ、オリコン顧客満足度調査で「就活支援コンテンツ」第1位に選出
8/30 学生満足度 No.1※の「あさがくナビ」と連携する職場体感型採用動画「JobTube」が累計導入件数 700 件を突破
8/31 LIVE 型・合同企業セミナー「Web SuperBusiness Forum」を、8/26に開催。58 社が参加し、視聴数は 13,127 名(昨年同時期開催比 109%)
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/12 20代・30代社会人向け合同企業セミナー「Re就活の大転職博」に2631名(昨対比594%)が来場
9/13 8月の受注高は前年同月比58.5%増、採用意欲の高まりにより引き合いが増大
9/13 大幅続伸、第3四半期営業益は実質2ケタ増に
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
9/13 急伸、企業の採用再開・採用人数の増加加速で第3四半期は実質17%営業増益
9/15 学情は年初来高値更新、国内大手証券が目標株価1500円に引き上げ
10/7 採用意欲の高まりにより、引き合いが増大。9月の受注高は前年同月比123.6%
10/7 後場上げ幅を拡大、9月受注高は24%増で11カ月連続前年上回る
10/19 年初来高値、20代向け転職サイト調査で「Re就活」4年連続第1位
10/26 2022年11月より福岡支店を「福岡支社」に改称し、さらなるシェア拡大・売上増加を目指す
10/26 「CXデザイン部」を新設、カスタマーサクセス部門を拡充
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」のテレビCMを11月1日よりオンエア。広告宣伝投資でシェア拡大へ
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
11/11 「あさがくナビ」が、新卒学生対象ダイレクトリクルーティングサイト会員数第1位を3年連続で獲得
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
サービス業 2483 東証STD (株)翻訳センター 1 3/22 1652 1635
翻訳専門会社。産業翻訳で最大手。特許や医薬分野に強み。通訳事業も
5/12 今期経常は9%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/13 22年3月期は増収・大幅な増益、翻訳事業及び通訳事業が堅調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
8/10 1Q増収、コアビジネスである翻訳事業が堅調に推移
11/10 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 2Q増収・2ケタ増益、業績予想の上方修正を発表
11/17 プロネクサスと有価証券報告書の英文開示サービスを共同開発
11/18 続伸、プロネクサスと有価証券報告書の英文開示サービスを共同開発へ
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も16%増益
2/10 3Qも増収・2ケタ増益、翻訳事業・通訳事業の売上高が順調に推移
卸売 2760 東証PRM 東京エレクトロン デバイス(株) 1 3/9 8790 8760
S高10/31
電子部品の半導体商社。主に米国製を扱う。設計受託で産業用に強み
4/27 大幅続伸、23年3月期経常益予想16%増で35円増配へ
4/27 急伸、2ケタ増益や増配見通しを好感
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/5 理経が一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/27 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
9/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/29 9月中間期業績予想を上方修正
9/30 7日ぶり反発、半導体製品が想定上回り上期業績予想を上方修正
10/28 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額
10/31 続急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/5 NSW---東京エレクトロンデバイスとモビリティサービス(MaaS)事業において協業
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・10-12月期も85%増益
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 1 3/17 11930 11900
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
2/15 日興 強気 12700→13500
2/20 JPモル 強気 12000→12800
3/1 岡三 強気 12800→13300
不動産・建設・工事・不動産管理など 2970 東証STD (株)グッドライフカンパニー 1 2/17 1630 1530
S高4/18,19,23/1/10,2/15,16
福岡・熊本を拠点に投資用マンションの企画・運営や賃貸仲介を手掛ける
2/14 今期経常は29%減益へ
4/18 S高、3月度速報でAM・PM事業とも順調
4/19 ストップ高、先週末発表の月次を材料視
5/13 1-3月期(1Q)経常は59%減益で着地
8/12 今期経常を33%上方修正
8/24 自己株式取得 上限 2万1000株 0.5% 1367万1000円 8/25 ToSTNeT-3にて買付 支配株主から保有株式の一部の売却の申出を受けて
11/14 今期経常を一転14%増益に上方修正
1/10 S高、12月度速報でAM・PM事業がともに順調
2/14 今期経常は79%増で4期ぶり最高益更新へ
2/15 S高カイ気配、23年12月期は営業利益75%増を見込む
2/16 2/17は値幅制限拡大 基準値段:946円、ストップ高:1,546円、ストップ安:796円
半導体 3131 東証STD シンデン・ハイテックス(株) 1 3/2 3045 3015
半導体や液晶の専門商社。韓国SKハイニックス社の製品扱い大、生産委託やバッテリー育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も10%増益
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は17円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/23 自己株式取得 上限 10万株 4.92% 2億2000万円 ~2023/2/28
8/24 大幅5日続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/24 急伸、自己株式の取得実施を発表
11/9 シンデンハイ、今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 シンデンハイ、4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も2.8倍増益
 小売その他 3135 東証PRM (株)マーケットエンタープライズ 1 3/7 1275 1275
多種多様なリユース品の買取・販売「高く売れるドットコム」運営。法人向け注力
3/30 大幅4日続伸、「おいくら」と川崎市の連携を4月から本格開始
4/14 リユースプラットフォーム「おいくら」が 神戸市と関西初の実証実験へ 〜捨てない不要品処分でごみ削減を〜
5/13 1-3月期(3Q)経常は赤字縮小
7/1 大幅反発、川越市と楽器寄附ふるさと納税を7月1日に開始
7/29 リユースプラットフォーム「おいくら」と官民連携の事業促進を加速させるために、株式会社ホープのグループ会社である株式会社ジチタイワークスと業務提携。今後 3 年で 100 自治体での「おいくら」新規導入を目指す
8/12 今期最終は黒字浮上へ
9/14 株式会社SBI証券が株式会社マーケットエンタープライズの株式の買付 40万株 7.5% ~2022/9/15。本株式取得は、2022 年9月 14日付でSBI証券がマーケットエンタープライズと締結した差金決済型自社株価先渡取引のヘッジ取引として実施するもの(YJ1号投資事業組合が信託期間満了のため40万株を売却する必要があり、需給バランス悪化による株価急落を回避するため)
9/22 東村山市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業開始
10/6 ひたちなか市が茨城県で初めてリユースプラット フォーム「おいくら」を導入
10/7 5連騰、ひたちなか市と不要品リユース事業の実証実験を開始
10/13 千葉市に関東エリア 6 つ目の買取・物流拠点を開設
10/17 坂戸市と「おいくら」が 不要品のリユース事業開始  環境省により「令和4年度使用済製品等のリユースに関する自治体モデル実証事業」に選定
10/18 3日続伸、坂戸市と「おいくら」が不要品のリユース事業開始へ
10/25 西宮市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業を開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/28 藤枝市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業開始
12/7 カーチスホールディングス子会社アガスタが、マーケットエンタープライズと業務提携し、中古農機具等の取り扱いを試験的に開始
12/8 カーチスHDが底堅い、マーケットEとの業務提携を好感
12/13 渋谷区とリユースプラットフォーム「おいくら」による不要品のリユース事業を開始
12/19 北海道倶知安町と地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタート
1/12 広島市が「おいくら」を導入
1/26 豊中市が「おいくら」導入
2/7 東松山市とリユースプラットフォーム「おいくら」が不要品リユース事業開始
2/14 上期経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/15 マーケットEは反発、浜松市と不要品リユース事業の連携をスタート
 飲食 3198 東証PRM SFPホールディングス(株) 1 8/17 1890 1886
海鮮居酒屋「磯丸水産」、手羽先店「鳥良」が主力。クリエイト・レストランツHD傘下
4/15 22年2月期は親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化、未定としていた期末配当を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Qは大幅増収・経常利益と四半期純利益が黒字化、3月下旬に全店営業再開し順調に回復
7/15 大幅反発、第1四半期最終損益が黒字転換
10/14 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/17 2Qも大幅増収、全ての部門で売上高が順調に推移
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・9-11月期も99%減益 3Q大幅な増収、収益性改善の取組みにより営業損失も大幅に縮小
情報・通信 3393 東証PRM スターティアホールディングス(株) 1 3/8 1586 1517
S高5/16,10/3,23/2/24
中小企業向けに複合機などIT機器の販売・保守提供。デジタルマーケティング事業を育成中
2/14 スタティアH、10-12月期(3Q)経常は赤字転落
3/15 ボルテックスセイグンがスターティアレイズのRPA「RoboTANGO」を導入!物流業務の大幅増加に伴う、業務プロセス改善およびサービス向上へ
4/18 高崎支店 開設のお知らせ
4/19 デジタルマーケSaaS『Cloud CIRCUS』にオンライン展示会ツール追加!『CrowdBooth(クラウドブース)』4月19日(火)より提供開始
4/20 スターティアレイズのRPA『RoboTANGO』、「ITreview Grid Award 2022 Spring」の RPA部門でLeaderを受賞
4/21 Cloud CIRCUSのMAツール『BowNow』、「ITreview Grid Award 2022 Spring」のMA部門とABM部門でHigh performerを受賞!
4/25 Cloud CIRCUSのカスタマーサクセスマネジメントツール『Fullstar』、導入500社を突破!顧客の活用状況を可視化すべく「ダッシュボード機能」を実装
4/26 スターティアレイズのRPA「RoboTANGO」で、月間60時間の作業削減に成功!卸売業のエコテック・コーポレーション社の導入事例を紹介
4/26 6日ぶり反発、「Fullstar」の導入社数500社を突破
5/13 前期経常を84%上方修正
5/16 ストップ高、前期営業利益が大幅上振れ着地し今期は更に倍増へ
5/23 急伸で大勢2段上げの様相、業績変貌で株価も見直し急
5/23 MAツール国内シェアNO.1を誇るCloud CIRCUSの『BowNow』の無料プランでメール配信を5/23から可能に
5/26 株式会社ソミック石川の古川工場にて、部署内の残業時間削減及び工数の削減を目的に、RPA ツ ー ル「RoboTANGO(ロボタンゴ)」が本年 4 月より本格導入
6/2 CloudCIRCUS のチャットボット『IZANAI』に有人チャット機能を実装
6/6 スターティアレイズのRPA『RoboTANGO』、ビジネスチャット『Chatwork』と API 連携
6/7 スターティアレイズのRPA『RoboTANGO』、導入ライセンス数300を突破、「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/8 3日ぶり反発、「ロボタンゴ」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定
6/23 6/23より、法人向けにNFTを活用した企画をワンストップで支援するサービスの提供を開始
6/24 急反発、子会社が法人向けNFT企画支援サービスの提供開始
7/13 C-designの業務支援プラットフォーム『cocrea』、導入2,000アカウントを突破
8/1 【新サービス】同意管理ツール『Cloud CIRCUSCMP』、8月1日から提供開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は25倍増益で着地
8/10 Cloud CIRCUS の『BowNow』が導入社数 10,000 社突破
8/31 まつもとゆきひろ氏が、連結子会社 クラウドサーカスの技術顧問に就任
9/6 クラウドサーカスのMAツール『BowNow』、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」がMAツール(BtoB)部門で Good Serviceを受賞
9/7 ARプロモーションツール『COCOAR』が、「VPS(ビジュアル・ポジショニング・システム)機能」を提供開始
9/8 大幅反発、ARツール「COCOAR」でVPS機能リリース
9/14 8月にRPA ツール『RoboTANGO(ロボタンゴ)』が、アパレル事業を行う三誠商事株式会社に本格導入
9/30 上期経常を一転2.5倍増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
9/30 23年3月期業績予想を上方修正
9/30 テレビ東京メディアネットとアニメ領域に特化した NFT 事業の共同展開について合意 テレビアニメの場面写真や設定画などの NFT を扱うマーケットプレイス「fancity(ファンシティ)」を10月に開始
10/3 S高カイ気配、23年3月期業績予想の上方修正とアニメに特化したNFT事業展開を好感
10/3 ストップ高買い気配、想定以上の大幅上方修正を発表
10/12 ARプロモーションツール『LESSAR』、ARによる高精度のバーチャル試着体験で購買意欲を刺激する「手認識機能」をリリース
10/20 大塚商会とクラウドサーカス、顧客紹介取次契約を締結
10/28 上期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
10/31 急反騰、ネットワーク機器商材の販売好調で23年3月期業績予想を上方修正
10/31 大幅反発で高値更新、再度の業績上方修正を発表
10/31 クラウドサーカスがアニメ領域に特化した NFT マーケットプレイス『fancity』を10/31にオープン
11/11 上期経常が3.5倍増益で着地・7-9月期も2.7倍増益
11/14 自己株式取得 上限 125万株 4.08% 20億円 ~2023/3/31
12/2 続伸、RPAツール導入後をサポートする「まるなげRPA」を提供開始
12/20 クラウドサーカス、NFTコミュニティサービスの企画制作・コンサルティング『メタバッジ』を提供開始
12/21 3日ぶり反発、NFTコミュニティサービスのコンサルティングサービスを提供開始
1/20 5日続伸、子会社がオンライン業務支援サービスを提供開始
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/17 クラウドサーカスが SB C&S とディストリビューター契約締結
2/20 反発、傘下企業によるソフトバンク子会社とのディストリビューター契約を材料視
2/22 配当方針変更に伴い23年3月期配当予想を22円増額修正
2/24 S高カイ気配、配当方針変更に伴い23年3月期配当予想を上方修正
2/28 急伸し昨年来高値を更新、子会社のホームページ作成ツール提供開始を材料視
3/23 今期最終を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
3/24 新値追い、今期純利益予想の上方修正と増配を好感
人材 3679 東証PRM (株)じげん 1 3/9 461 453
求人や不動産情報を一括検索する集約サイト展開。成果報酬型の課金に強み。M&A積極的
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・10-12月期は3%増益
5/13 今期最終は17%増益、0.5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 470万株 4.3% 14億円 ~2023/5/10
8/9 4-6月期(1Q)最終は6%増益で着地
8/26 不動産に特化した人材紹介事業や越境不動産取引事業を展開するビヨンドボーダーズを買収
8/29 3日続伸、不動産に特化した人材紹介事業を展開するビヨンドボーダーズを買収
10/19 株式会社イーエイチアイ及び株式会社タイズの株式取得(完全子会社化)
11/9 上期最終が14%増益で着地・7-9月期も25%増益
11/9 株式会社オーサムエージェント(Awesome Agent)の完全子会社化
11/11 Rettyが株式会社じげんと資本業務提携 じげんと同社代表取締役の平尾氏を割当先とする新株予約権を発行 290万4000株 調達額 約6億8534万円 希薄化率 24.35%
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が24%増益で着地・10-12月期も48%増益
2/8 じげんが急動意、4〜12月期営業2割増益好感し2カ月ぶりに昨年来高値更新
2/28 いちよし A 550→600
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 1 11/30 505 505
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
3/23 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、南陽ハウジングに「ESいい物件One」提供開始
3/23 9日続伸、高効率な顧客獲得活動奏功し22年3月期業績予想を上方修正
4/19 小幅続伸、3月売上高が2カ月ぶり前年上回る
4/20 不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」と電子契約サービス「クラウドサイン」がシステム連携開始
4/27 不動産市場特化型SaaSのいい生活、AIを活用した賃貸仲介会社向けの新サービス「いい物件賃貸」をリリース
5/9 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、日本管理センターにリーシング業務電子化のためのシステムを提供開始
5/9 いい生活の「Sumai Entry」が家賃債務保証会社のJPMCファイナンスと連携開始
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
5/18 本日よりスタートする宅地建物取引業法の改正による電子署名での交付の全面解禁に、提供する不動産業務クラウド「ES いい物件 One」が、対応完了
5/24 いい生活が小幅続伸、4月売上高が2カ月連続で前年上回る
6/15 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、北海道大学生活協同組合に賃貸管理システムを提供開始
6/30 株式会社ハウスメイトパートナーズが管理する物件の申込受付業務を自動化するシステムを採用
7/7 東京23区・横浜市を中心に約3,500戸を管理するベルテックスがいい生活の「ESいい物件One」を中心としたシステムを導入
7/15 株式会社絹川商事に対し、不動産事業者向けコミュニケーションアプリ「pocketpost」の提供を開始
7/19 反発、不動産管理サービス「COSOJI」のRsmileと業務提携
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/28 不動産事業者向け営業支援・追客システム「いい物件営業支援」に、反響情報を自動登録する「カスタムメール取込」機能を追加リリース
8/2 東急コミュニティーに不動産オーナー向けアプリを提供開始
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
9/2 NTTコム オンラインと提携。アプリ不要・予約不要ですぐに使える「いい生活 ビデオトーク」を販売開始
9/2 反発、「いい生活 ビデオトーク」を販売開始
9/20 不動産市場特化型SaaSのいい生活と、空室時の電力を完全無料化にするDUALホールディングスが業務提携締結
9/20 3日ぶり反発、空室時の通電・停止業務代行サービス会社と業務提携
9/20 8月売上高が6カ月連続で前年上回る
9/21 大幅続伸、8月売上高は2ケタ増で6カ月連続で前年上回る
9/26 コミュニケーションアプリ「pocketpost」のアクティブユーザー数が10万人突破
9/27 東京大学消費生活協同組合に賃貸募集システムを提供
10/24 不動産市場特化型SaaSのいい生活がブランドリニューアル
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
10/25 しっかり、9月売上高は10%増で7カ月連続前年上回る
10/26 2022年9月度の月次売上実績
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/11 ハウスメイトパートナーズ、いい生活が提供する物件申込受付システムを同グループ直営西日本27店舗で運用開始
11/11 吉田不動産にコミュニケーションアプリを提供開始
11/11 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、新規顧客獲得や既存顧客へのアップセル/クロスセル等が好調に推移
11/14 同社物件申込受付システムがハウスメイトパートナーズで西日本27店舗で運用開始
11/16 不動産賃貸契約における社宅業務に関わる業務負担を大幅に軽減
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
11/22 続伸、10月売上高が8カ月連続前年上回る
12/16 総合不動産会社アフロに「ES いい物件 One」を提供開始、DXを促進
12/20 7日続伸、11月売上高は2ケタ増
12/21 同社が提供する営業支援・追客システムをハウスメイトグループ西エリア直営27店舗で運用開始
12/21 2022年11月度の月次売上実績
12/23 不動産市場特化型SaaSのいい生活と、年間取扱引越件数約84万件のサカイ引越センターが業務提携契約締結
12/23 続伸、サカイ引越と業務提携
1/10 賃貸仲介営業における物件情報の登録業務を大幅に効率アップ
1/24 6日続伸で新高値視野、不動産テック好調で12月売上高も前年比プラスに
2/1 「いい生活賃貸クラウド 営業支援」に「来店予約機能」を追加
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は59%増益で着地、サブスクリプションの顧客数・平均月額単価が順調に推移
2/15 不動産業務SaaS「ESいい物件One」を山万に提供
2/21 急伸、1月売上高は11カ月連続で前年上回る
3/7 DUALホールディングスとシステム連携開始
3/17 ヤマダ不動産FC加盟店に業務クラウドシリーズのOEM提供開始
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 1 3/22 7620 7220
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
 システム開発 3992 東証PRM (株)ニーズウェル 1 3/17 1107 1099
システム開発。金融、情報サービス向け主力。システム組込も。常駐体制・保守に強み
4/15 データ通信に特化した格安SIMの提供開始 テレワーク向け
4/25 請求書自動登録システム 「Invoice PA」 SAP Concur App Center パートナーとして提供開始
5/9 上期経常を12%上方修正、通期も増額
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も13%増益
5/16 導入パッケージImPaCの提供を開始 経費管理クラウド、請求書管理クラウド導入時のユーザー負担を軽減
5/17 反発、コンカーの経費管理システム向け導入パッケージを提供開始
5/18 企業のDX をアシストする IT リエンジニアリングサービスラインナップに電子契約サービスを追加
5/25 経費管理クラウド、請求書管理クラウドの登録データから会計連携・FB連携用のデータを自動で生成 CoNeCtの提供を開始
6/13 全国に物流センターを展開し3PL(サードパーティーロジスティクス)として荷主の物流業務を請け負う大手物流サービス会社から倉庫管理システム SmartWMS を受注
6/21 東京薬科大学から、経費精算クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoiceのインプリメントサービスと、請求書の登録を AI で自動化する当社独自のソリューション Invoice PAを受注
6/22 ニーズウェルがしっかり、東京薬科大学から「Invoice PA」を受注
6/24 会計連携・FB連携用データの自動生成アプリCoNeCt(コネクト)SAP Concur App Centerサービスとして提供開始
7/15 さくら情報システムとニーズウェルが業務提携
7/19 チャットボットが問い合わせ対応やドキュメント検索を行い、サポート部門の業務を効率化するソリューション Chat Document(チャットドキュメント)の提供を開始
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・4-6月期も37%増益
8/22 請求書の登録を自動化するInvoice PAが電子帳簿保存法対応機能を強化
8/29 在宅・サテライト勤務のエンドポイントや、クラウド上の重要データ等を守る ESET PROTECTソリューションの提供を開始
9/12 ニーズウェルと三井住友カードが協業パートナーとして業務提携契約を締結
9/12 株式会社エクスフィットがNintendo Switch向けフィットネスゲーム『フィットネスランナー』を発表
9/13 高い、三井住友カードと業務提携
9/16 3日ぶり反発、ビー・オー・スタジオとコムソフトの買収を発表
9/22 年末調整の手続きを効率化するクラウドソリューションと企業の基幹システムを連携するプログラムの開発に着手
10/13 業種別 AI ソリューション(Work AI サービス)を某化学メーカー様が採用
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/18 動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 PBシステムがS高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/19 高齢者の健康な体を維持することを目的に、格安スマートフォンを活用し自治体と連携した地域密着型のクラウド型システム フレイル予防ソリューション の開発に着手
10/20 堅調、高齢者向けフレイル予防のクラウド型システム開発に着手
10/26 「経費精算クラウド、請求書管理クラウド」と「基幹システム」を連携 「N-Bridgeシリーズ」としてパッケージ化に着手
11/10 今期経常は17%増で11期連続最高益、3円増配へ
11/24 ニーズウェルなどシステム開発関連に物色の矛先、「デジタル円」発行に向けた思惑が株価刺激
11/30 メルカリから IT アウトソーシングサービスを受注
12/1 大幅反発、メルカリからITアウトソーシングサービスを受注
12/7 カーネリアン税理士法人に IT ヘルプデスクサービス「N ヘルプ」を導入
12/21 AIソリューション「Prophetter」シリーズの提供を開始
12/22 3日ぶり反発、AIソリューションの提供開始
12/22 WalkMe株式会社と協業ビジネスを推進。Webシステム導入支援サービス「Nナビ シリーズ」の販売を強化
1/25 企業の DX 化をサポート「SharePoint 活用サービス」の提供を開始
2/10 10-12月期(1Q)経常は38%増益で着地
2/13 株式会社コンカーが提供する経費管理クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoice と連携するN-bridgeのインボイス制度対応版を提供開始
3/3 3日続伸、WISHシステムコンサルティングに出資
3/15 上期経常を44%上方修正、通期も増額
3/16 大幅続伸で20年10月以来の4ケタ回復、業績予想を上方修正
3/24 官公庁向けのシステム構築プロジェクト、ESET PROTECTソリューション採用
半導体 4063 東証PRM 信越化学工業(株) 1 1/4 20935 20885
塩ビ・半導体ウエハーで世界トップ。シリコーン(ケイ素樹脂)大手。セルロース、レアアース磁石も
4/11 割安株多い化学、筆頭は信越化 みずほ証券・山田幹也氏
4/27 信越化、前期経常は71%増で2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は82%増益、今期業績は非開示
4/27 自社株の消却 上限700万株 1.7% 1000億円 〜10/31
4/27 信越化の22年3月期は72%営業増益、自社株買いも発表
4/28 信越化が5日ぶり反発、22年3月期大幅増益と700万株を上限とする自社株買い発表を好感
4/28 信越化学---急伸、底堅い決算や自社株買い発表を好材料視
4/28 野村    買い    24500→25500
5/2 GS    買い    26000→26400
5/16 JPモル 強気 20000→19000
5/19 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が急反落、米半導体株安が波及
5/27 三菱UF 強気 27200→29900
6/1 日興 強気 23000→24000
6/2 みずほ 買い 23000→25000
6/17 野村 買い 25500→21500
6/17 東海東京 強気 27640→21900
7/20 GS 買い 26400→24000
7/27 非開示だった今期経常は21%増で2期連続最高益、未定だった配当は50円増配
7/27 自己株式取得 上限900万株 2.2% 1000億円 ~2022/12/30 全取得株式を2023/1/11に消却予定
7/28 信越化が大幅高で3日続伸、4〜6月期営業利益9割超の伸びで買い優勢に
7/28 信越化---大幅続伸、想定以上の好決算と再度の自社株買い実施を好感
8/2 岩井コスモ A 26400→24400
8/17 日興 強気 24000→23000
8/19 水戸 新規にA 23600
8/23 GS 買い 24000→23600
8/24 みずほ 買い 25000→26000
8/30 JPモル 強気 19000→20000
8/31 モルガン 強気 25000→21500
10/3 三菱UF 強気 29900→30300
10/7 GS 買い 23600→22400
10/14 東海東京 強気→中立 21900→15950
10/27 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/27 23年3月期業績予想を上方修正
10/28 信越化が反発、半導体材料伸長し23年3月期業績予想を上方修正
10/28 信越化---反発、市場想定を上回る水準にまで業績予想を上方修正
11/4 野村 買い 21500→22500
11/4 岩井コスモ A 24400→21000
11/8 GS 買い 22400→24900
11/29 みずほ 買い 26000→27000
12/2 水戸 A 23600→25000
12/21 自己株式取得終了 消却株数決定 612.1万株 1/11 消却
12/22 信越化がしっかり、来年1月11日付で自社株612万1000株を消却へ
12/26 GS 買い 24900→25000
1/16 三菱UF 強気 30300→20200
1/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
1/26 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
1/27 信越化が5連騰、23年3月期業績及び配当予想の上方修正と1株から5株への株式分割を好感
1/27 マッコリ 強気 24500→30000
1/30 水戸 A 25000→26000
1/30 岩井コスモ A 21000→20250
1/31 GS 買い 25000→25300
2/1 野村 買い 22500→23500
2/1 東洋 強買→買い 22000→22000
2/7 みずほ 買い 27000→26000
2/20 東海東京 中立→強気 15950→23830
2/28 三菱UF 強気→中立 20200→20000
3/2 日興 強気 23000→24000
 システム開発 4812 東証PRM ISID 1 3/22 5110 5090
システム開発会社。電通社内システム構築が収益源。金融・製造向けやERPに強み
4/28 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
5/2 大幅続伸、全セグメント増収で第1四半期は42%営業増益
6/24 大幅続伸、行政手続き申請管理システム「minnect申請管理」を提供開始
7/15 上期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 6月中間期業績は計画上振れで着地
7/19 反落、上期業績は計画上振れ着地も材料出尽くし感
7/28 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
7/28 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/29 続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
9/8 大和 2→1 5800
9/9 大幅続伸で高値更新、業績成長加速化を評価で国内証券が格上げ
9/9 大幅続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ
9/30 バルクHDが後場急伸、ISID子会社とサイバーセキュリティー分野全般で協業
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/20 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ  22/12期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/23 しっかり、22年12月期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/30 4日続伸、「Snowflake」の短期導入支援サービスを提供開始
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
2/10 今期経常は9%増で6期連続最高益、10円増配へ
2/13 急反発、23年12月期も過去最高業績で増配も
3/13 東海東京 中立→強気 5800
金属、金属製品 5973 東証STD (株)トーアミ 1 3/22 512 505
土木建築用溶接金網最大手。フェンスからコンクリート補強材、板ガラス向けも
5/11 今期最終は71%減益へ
5/20 立会外買付 上限 10万株 1.56% 4億2000万株 5/23 ToSTNeT-3にて
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/18 自己株式取得 上限 14万株 2.19% 6300万円 8/19 ToSTNeT-3にて買付
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
12/26 FD テクノ九州と企業提携 伊藤忠丸紅住商テクノスチールが保有する FD テクノ九州の株式85%以上を当社が買受
12/27 年初来高値を更新、FDテクノ九州との企業提携で基本合意
2/7 トーアミ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は89%減益
機械 6146 東証PRM (株)ディスコ 1 3/10 45250 44300
半導体、電子部品の研削・切断・研磨装置で世界トップ。技術開発力に定評
4/21 前期経常は72%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は61%増益、今期業績は非開示、前期配当を91円増額
4/22 地合い悪のなか続伸、22年3月期営業7割増益で大幅増配も好感
4/22 ディスコが地合い悪のなか続伸、22年3月期営業7割増益で大幅増配も好感
4/22 急伸、市場期待以上の決算内容を評価
4/22 野村    買い    50751→51554
4/22 マッコリ  強気    46500→45000
5/2 三菱UF  強気    39000→43000
6/10 Cスイス 弱気 26840→25500
6/24 GS 中立→買い 37000→42500
7/7 大幅反落、第1四半期個別売上高は計画下振れ着地に
7/15 三菱UF 強気 43000→39000
7/21 非開示だった上期経常は30%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は56円増配
7/21 半導体メーカーの設備投資底堅く4〜6月期大幅増収増益
7/22 反発、4〜6月期営業利益40%増
7/22 反発、第1四半期業績はコンセンサス下振れも織り込み済み
7/22 野村 買い 51554→53414
7/22 マッコリ 強気 45000→43000
8/3 GS 買い 42500→40000
8/3 三菱UF 強気 39000→38000
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
10/6 第2四半期出荷額は22%増
10/7 急反落、7-9月期の個別出荷額は下振れ
10/7 5日ぶり反落、第2四半期出荷額22%増も材料出尽くし感
10/7 CLSA 強気→弱気 35600→34600
10/11 岩井コスモ B+→B 32900→32900
10/14 GS 買い 40000→37000
10/18 しっかり、4〜9月営業益3割増と報じられる
10/20 上期経常が44%増益で着地・7-9月期も38%増益
10/20 9月中間期営業利益は37%増
10/21 反発、上期営業利益は従来予想上回る37%増で着地
10/21 大幅反発、10-12月期業績見通しで買い安心感
10/21 GS 買い 37000→38000
11/4 マッコリ 強気 43000→44000
12/6 東エレクなど安い、軟調続く米半導体株を横目に売り優勢
12/15 JPモル 弱気 32000→37000
12/16 マッコリ 強気 44000→52000
12/23 東エレクなど半導体関連株が軒並み安、米マイクロン決算冴えず売り膨らむ
1/10 GS 買い 38000→42000
1/11 10〜12月期単体出荷額は17%増、パワー半導体向けで強い需要
1/12 朝高後下げに沈む、計画未達となった10〜12月期単体売上高が重荷
1/24 非開示だった今期経常は13%増で3期連続最高益、未定だった配当は65円増配
1/25 大幅反落、1-3月期業績見通しは市場コンセンサスを下振れ
1/25 三菱UF 強気 38000→42080
1/25 マッコリ 強気 52000→48500
1/26 一進一退、業界平均上回る成長性を再評価の見方も
1/30 三菱UF 強気 42080→46500
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/9 丸三 買い→中立 −
2/21 3月31日を基準日に1株を3株に分割へ
2/28 東エレクなど半導体製造装置関連が買われる、ラピダス半導体新工場建設で思惑
サービス業 6186 東証STD (株)一蔵 1 3/15 600 598
S高5/16
和装・呉服の販売・レンタル事業。結婚式場の運営も手掛ける。写真撮影も
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益、7円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/9 急反落、第1四半期営業損益は赤字拡大
9/9 中国上海市に中国現地法人2施設目となる結婚式場「嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店(Camelot-Hills Shanghai Hongqiao)」をオープン
11/9 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
半導体 6266 東証PRM タツモ(株) 1 3/6 2246 2203
半導体装置が主軸。液晶用塗布装置で高シェア。M&Aで洗浄装置、プリント板装置なども追加
2/7 前期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 今期経常は13%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は83%増益で着地
5/27  新株式発行(一般募集)130万5000株 オーバーアロットメントによる売出し 上限19万5000株 調達資金18億8635万円 中国子会社への出資金、増産に向けた工場の改修工事資金、本社社屋や各工場の太陽光パネル設置や照明LED化のための設備投資資金などに充てる
5/30 大幅反落、公募増資実施による株式価値の希薄化をマイナス視
5/30 急落で年初来安値、公募増資や株式売り出しの発表で希薄化を懸念
8/3 上期経常を2.1倍上方修正・2期ぶり最高益、通期も増額
8/4 もみ合い上放れ、今期純利益38%増に上方修正
8/10 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も2.4倍増益
10/21 切り返し急、半導体製造装置好調で割安成長株として見直す動き
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/15 いちよし A→B −
2/13 今期経常は2%減益、前期配当を1円増額・今期も21円継続へ
2/14 大幅続落、今期経常減益や中計見直しを嫌気
3/3 いちよし B→A −
3/6 タツモ---急反発、パワー半導体用途を中心に需要旺盛とし国内証券が評価引き上げ
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 3/20 2973 2966
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
電気機器 6946 東証STD 日本アビオニクス(株) 1 2/20 4715 4645
S高6/7
防衛向け表示電子機器大手。赤外線サーモやレーザー溶接も。ファンドの傘下。
5/13 今期経常は5%増で2期連続最高益、15期ぶり30円で復配へ
5/25 自己株式取得 上限 5000株 0.18% 1000万円 ~2022/5/27
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
8/2 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/3 大幅下落、4〜6月期減収減益がネガティブサプライズに
10/31 上期経常が39%減益で着地・7-9月期も13%減益
1/30 10-12月期(3Q)経常は54%増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7072 東証GRT (株)インティメート・マージャー 1 3/20 2560 2351
S高1/5,2/15 2/17,9/29,2/1,2
フリークHD傘下でデータマネジメントプラットフォームの提供やコンサルティング。消費データに強み。
2/14 10-12月期(1Q)経常は15倍増益・通期計画を超過
2/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、マーケティング支援サービスで顧客単価が増加
4/1 大幅3日続伸、改正個人情報保護法の順守を支援するサービスを提供開始
4/11 後場急伸、「IM−DMP」を日本テラデータ「Teradata Vantage」へ提供
4/11 大幅に続伸、データプラットフォーム「IM-DMP」をテラデータに提供開始
4/12 後場急伸、ポストCookie時代に対応した広告配信技術をパブマティックへ提供
5/13 上期経常は2.1倍増益・通期計画を超過
5/17 2Qは2ケタの増収・営業増益、マーケティング支援サービスで受注回復と顧客単価が増加
5/25 3日ぶり反発、サードパーティーCookieに依存しない広告効果測定基盤を提供
6/2 大幅高、「tenki.jp」向けにサービス提供開始
7/14 シャノンとインティメート・マージャー、「SHANONアドクラウド」に国内初の「ポストクッキーダイナミックリターゲティング広告」を追加
7/14 動意、シャノンとのサービス連携を材料視
7/21 大幅続伸、「IM−UID」をアルファアーキテクトの動画広告配信サービス「VeleT」に提供
8/12 今期経常を一転85%増益に上方修正
8/12 22年9月期業績予想を上方修正
8/15 大幅続伸、マーケティング支援顧客単価が回復し22年9月期業績予想を上方修正
8/15 3Qは2ケタ増収増益、業績予想の上方修正を発表
9/29 共通IDソリューション「IM-UID」に対応した「Prebid.js」のUserIDモジュール GoogleアドマネージャーのPPIDをサポート
9/29 一時S高、Googleアドマネージャーとサービス連携
11/14 前期経常が上振れ着地・今期は17%増益へ
11/22 大幅に6日ぶり反発、マイクロアドのプラットフォームとの連携開始
11/22 6日ぶり反発、マイクロアドにターゲティング技術の提供開始
11/29 D2Cブランド特化型広告「myGAKUYA 集客フォローパッケージ」を提供開始
11/29 朝安後に切り返す、N2iと戦略的パートナーシップ締結
12/13 動画広告測定機能「IMポストCookie Brand Lift」を開発
12/13 一時9%高、「IM−UID」活用した広告プランに新機能追加
12/20 共通IDソリューション「IM-UID」を「i-mobile Ad Network」と連携
12/20 プラスに転じる、ポストCookieに対応した広告配信技術をアイモバイルに提供
1/17 デジタル広告の品質を認証する機構JICDAQの「品質認証事業者」に認定
1/17 一時10%高、JICDAQの「品質認証事業者」に認定
2/1 Ad Tech領域事業の海外展開に向けて「CCPA」と「CPRA」に対応したプライバシーポリシーを制定
2/2 一時ストップ高、海外の広告配信事業参入を引き続き材料視
2/13 10-12月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
2/14 急反発、第1四半期営業利益2.5倍
2/16 3日続伸、データクリーンルームサービスの提供開始
3/7 上げ幅拡大、「ジェネレーティブAI利用補助制度」導入に反応
3/20 昨年来高値、「ChatGPT」活用した社内ツール作成支援制度開始
3/24 PubMaticと取引の透明化と市場の活性化を目的とした優先取引契約を締結 プログラマティック広告の透明化とクッキーレス時代に対応
3/24 昨年来高値更新、米パブマティック社と優先取引契約を締結
小売 7119 東証GRT (株)ハルメクホールディングス 1 3/23 2881 2881
S高23/3/23,24
雑誌「ハルメク」や動画配信サービス「ハルメク 365」などを提供する情報コンテンツ事業と、オリジナル商品を開発・販売する物販事業を展開
2/15 3月23日に東証グロース市場へ新規上場 222万2000株の公募と、22万6000株の売り出し、上限36万7200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
3/13 公開価格は1720円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 初値は1981円、公開価格を15%上回る
3/24 ストップ高、新規上場後も成長期待で投資資金流入続く
IPO 7140 東証GRT ペットゴー(株) 1 3/22 1724 1660
S安4/28
S高5/2,11/10
電子商取引(EC)を主としたペットのヘルスケア事業を手掛ける
4/20 ペットゴーの公開価格は550円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1295円(公開価格550円)公開価格の2.4倍
4/28 S安で引ける、クリアルも一時S安
5/13 今期経常は8%増で3期連続最高益更新へ
7/19 ペットヘルスケア通販サイト「ペットゴー」登録会員数 50 万人を突破
7/19 続伸、「ペットゴー」の登録会員数が50万人を突破
8/12 4-6月期(1Q)経常は5900万円で着地
11/9 上期経常は1.9億円・通期計画を超過
11/10 ストップ高買い気配、23年3月期上期の営業利益3倍、通期予想上回る
2/8 ペットゴー、今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
不動産・建設・工事・不動産管理など 7377 東証STD DNホールディングス(株) 1 3/7 1386 1374
建設コンサル中堅。橋梁で首位級、道路にも強み。官公庁向け比率高い
4/22 テレビ番組「賢者の選択 FUSION」に出演
4/26  愛媛県内子町において地域連携型の「内子龍王バイオマス発電所」の建設に着手
5/16 DNHD、7-3月期(3Q累計)経常は20億円・通期計画を超過
5/20 立会外分売 278000株 ~6/2 
5/26 立会外分売実施 278,000株 5/27 1015円 DC率 3.43%
6/29 高知県梼原(ゆすはら)町と包括連携協定を締結
8/10 今期経常は4%増益へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/9 環境省「令和4年度既存のインフラを活用した水素供給低コスト化に向けたモデル構築 FS 調査事業」に採択
2/14 DNHD、上期経常は24%増益で着地
 小売その他 7937 東証STD (株)ツツミ 1 3/9 2364 2320
宝飾品、貴金属小売り大手。企画、生産、販売の一貫体制。首都圏中心に関東、関西、中部等へ展開
2/4 今期経常を一転36%増益に上方修正
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は245倍増益で着地
11/10 上期経常が2.9倍増益で着地・7-9月期も54%増益
12/12 自己株式消却 445万480株 2022/12/30 流通株式比率に関する上場維持基準適合が目的
12/13 反発、445万480株を12月30日付で消却へ
2/10 ツツミ、今期経常を8%上方修正
卸売 8038 東証STD 東都水産(株) 1 3/15 6480 6450
麻生G系。水産荷受け大手。冷蔵倉庫、貸しビル等に多角展開。カナダで加工品。
3/25 急伸、大豊建が麻生に対する第三者割当増資発表で思惑的買い入る(東都水は20年11月に麻生グループと資本・業務提携している)
5/9 今期経常は21%減益、前期配当を20円増額・今期も100円継続へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
11/11 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も87%増益
2/10 東都水、今期経常を一転39%増益に上方修正・35期ぶり最高益更新へ
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 1 3/15 2113 2076
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
 証券 8747 東証STD 豊トラスティ証券(株) 1 3/22 1010 1009
商品先物大手。貴金属が主力で対面営業中心。株式・為替証拠金取引等も
5/12 非開示だった前期経常は2.1倍増益へ
5/13 前期経常は2.1倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は2.1倍増益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 非開示だった上期経常は3%減益へ
11/11 7-9月期(2Q)経常は45%増益
2/10 豊トラスティ、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
陸運 9029 東証STD (株)ヒガシトゥエンティワン 1 3/7 924 919
大阪地盤に運送と倉庫業。日生・関電系。ビル内物流に注力。福祉分野も
5/11 ヒガシ21、今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表
5/12 2022年3月期期末配当予想を修正(増配)
5/12 2023年3月期の中期経営計画値を修正
5/30 PL業務の新規受託に伴い愛知県小牧市 野村不動産が運営する物流施設「Landport小牧」内に、新たな物流拠点を開設
6/7 「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/1 1Qは2ケタ増収、インフラ会社資材3PL業務や首都圏での移転事業の拡大が順調に推移
8/29 旅人の株式を取得し、子会社化
10/17 NH営業室において「ISMS認証」を取得
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/31 2Qは2ケタ増収増益、連結業績予想及の上方修正及び期末配当金の修正を発表
10/31 6日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 3PL業務の新規受託に伴う新たな物流拠点を愛知県春日井市に開設
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・10-12月期も48%増益 3Qも2ケタ増収増益、業容拡大・経費削減への取組や業務効率上昇を推進
2/8 新たな物流拠点を開設
3/20 4月1日付の組織改正及び執行役・執行役員の人事異動
陸運 9049 東証STD 京福電気鉄道(株) 1 3/22 3950 3950
京都と福井に営業地盤持つ、京阪電鉄系。不動産、ホテル、競艇場などを展開。利益は上期偏重
2/4 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は3倍増益
5/11 前期経常は6.9倍増で3期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/8 上期経常が2.6倍増益で着地・7-9月期も24%増益
2/7 非開示だった今期経常は29%増で2期連続最高益、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
 飲食 9279 東証PRM (株)ギフトホールディングス 1 3/9 4675 4615
S安23/3/16
横浜家系ラーメン「町田商店」や、麺やスープなどの食材を提供するプロデュース事業を展開
3/4 3日続落、2月既存店売上高は5カ月連続前年上回るも買い続かず
3/14 11-1月期(1Q)経常は3.1倍増益で着地
3/15 続伸、第1四半期経常益3.1倍で上半期計画進捗率85%
4/6 2022年10月期3月度の直営店売上速報、全店で前年同月比43.5%増
4/6 大幅続伸、まん防解除で3月既存店売上高は19.6%増
4/18 株主優待制度の拡充を発表
5/10 2022年10月期4月度の直営店売上速報、全店で前年同月比40.4%増
6/1 上期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/1 5日続伸、時短協力金受給で上期最終利益は計画上振れ
6/2 第2四半期(累計)連結業績予想を上方修正
6/6 2022年10月期5月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.5%増
6/14 上期経常が2.2倍増益で着地・2-4月期も30%増益
6/15 大幅反発、3つの改革実施で収益性向上し上期営業利益2.5倍
6/15 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、過去最高の経常利益を達成
6/15 一時急伸、通期予想据え置きで買い安心感
7/6 2022年10月期6月度の直営店売上速報、全店で前年同月比25.6%増
7/13 岩井コスモ 新規にA 2550
7/14 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ
8/4 2022年10月期7月度の直営店売上速報、全店で前年同月比19.0%増
9/6 続伸、8月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
9/6 2022年10月期8月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.4%増
9/14 11-7月期(3Q累計)経常は43%増益で着地
9/15 3Qは2ケタ増収増益、過去最高の四半期売上を達成
9/15 急騰し上場来高値更新、通常営業継続で第3四半期は大幅増益を達成
9/20 いちよし A→B 4000
10/6 2022年10月期9月度直営店売上速報、全店で前年同月比39.6%増
10/17 今期配当を2円増額修正
10/17 22年10月期期末配当予想を増額修正
10/18 反発、22年10月期期末配当予想を増額修正
10/18 2022年10月期の配当予想の修正(増配)
11/7 2022年10月期10月度直営店売上速報、全店で前年同月比22.2%増
12/15 今期経常は15%減益、3円増配へ 22年10月期は2ケタ増収増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数を増加
1/10 5日ぶり反発、12月度既存店売上高14.5%増で5カ月連続プラス
1/12 2023年10月期12月度直営店売上速報、全店で前年同月比28.8%増
2/6 2023年10月期1月度直営店売上速報、全店で前年同月比36.9%増
3/6 昨年来高値更新、2月度既存店売上高24%増で7カ月連続プラス
3/6 2023年10月期2月度直営店売上速報、全店で前年同月比45.0%増
3/13 反発、国内大手証券が新規に投資判断「2」でカバレッジ開始
3/15 11-1月期(1Q)経常は33%減益で着地
3/16 1Qは2ケタ増収営業増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数増により売上拡大
3/16 S安、11〜1月期純利益30%減を嫌気
3/23 いちよし B→A −
倉庫・運輸 9311 東証STD アサガミ(株) 1 12/7 4520 4520
総合物流と印刷の両輪。港湾、荷受、陸上運送が主力。新聞、案内状印刷も
4/28 前期経常を76%上方修正
5/13 今期経常は36%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は46%減益・上期計画を超過
10/28 アサガミ、上期経常は81%減益で着地
1/27 アサガミ、4-12月期(3Q累計)経常は17%減益・通期計画を超過
その他 9428 東証STD (株)クロップス 1 3/10 1255 1242
東海地盤の携帯電話販売会社。「au」専売。飲食店舗賃貸子会社テンポイノベーション稼ぎ大
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は5%増益で着地。auショップ
5/11 前期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
5/13 今期経常は7%増で5期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
9/8 光通信の保有割合が5%超えた 2022/09/01  ― % → 5.00%
10/11 5日続伸、多摩エリアでauショップ運営のモバイルドリームを買収
11/4 7-9月期(2Q)経常は15%減益
12/7 クロップスがKDDIと資本業務提携 KDDIがクロップスの自己株式42万株 4.38%を譲渡(希薄化率4.38%) また いすゞから同社株式65.15万株、愛知銀行から45万株を取得 KDDIは以前から保有していた40万株とあわせて192万1500株(20.32%)を保有することになる
12/8 クロップス急反騰、KDDIとの資本・業務提携を好感
2/3 クロップス、4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も36%増益
 システム開発 9651 東証STD 日本プロセス(株) 1 12/28 936 935
独立系システム開発会社。組込型、制御系が主力。家電・車載関連が拡大
3/31 6-2月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
4/4 3Q増収・営業利益及び経常利益も増益、組込システムの売上高・利益が順調に推移
4/26 今期配当を5円増額修正
4/27 しっかり、22年5月期期末に記念配当5円を実施へ
5/9 上場30周年記念配当実施、期末配当予想を上方修正
7/7 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は3%増益、1円増配へ
7/11 22年5月期は増収・2ケタ営業増益、自動車システムが順調に推移
9/30 6-8月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/3 反発、第1四半期は31%営業増益
10/3 1Qは2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が増加
12/28 上期経常が25%増益で着地・9-11月期も20%増益
1/5 2Qも2ケタ増収増益、全てのセグメントで業績が順調に推移

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
エネルギー 1711 東証STD (株)SDSホールディングス -1 3/22 299 303
S安 3/3,4,7/5
S高 3/2,7/4
国内ESCO(エネルギー削減保証)事業の草分け。再生可能エネの開発・施工を展開
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/1 新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ
3/3 消滅型バイオ生ごみ処理機の販売に関するシーエヌシー株式会社とのOEMライセンス契約及び販売委託契約の締結について
5/12 SDSHD、今期最終は赤字縮小へ
6/28 阿波銀行との間で、HACCP 及び環境・省エネ関連事業について、顧客紹介業務の基本契約を締結
8/12 SDSHD、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 SDSHD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 SDSHD、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
米国株 2235 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(ダウ平均)H無 -1 3/20 1816 1818.5
上場インデックスファンド(ダウ平均)為替ヘッジなし
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 -1 3/20 465.8 466.5
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -1 3/20 288 291
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -1 3/22 531 533
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 アマナが続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
 アパレル小売り 2686 東証STD (株)ジーフット -1 3/20 272 272
紳士・婦人靴専門チェーン大手。イオン傘下でSCなどに全国展開。PB品を拡充
4/8 今期最終は赤字縮小へ
7/6 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 今期最終を赤字拡大に下方修正
1/13 ジーフット、3-11月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
米国株 2866 東証ETF GX 米国優先証券 -1 12/30 859 859
米優先証券や米企業発行の転換優先証券で構成。管理:Global X Japan
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース -1 3/22 48280 48420
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3353 東証STD (株)メディカル一光グループ -1 1/24 2410 2449
イオン系調剤薬局チェーン。三重地盤で関西に展開。介護付き有料老人ホームも柱
4/8 今期経常は3%増益へ
7/4 3-5月期(1Q)経常は1%減益で着地
9/1 連結子会社である株式会社ハピネライフ一光が、ホームヘルスケア事業を株式会社ヤマシタに譲渡
9/29 上期経常を一転12%減益に下方修正
10/3 上期経常が12%減益で着地・6-8月期も22%減益
1/10 今期経常を一転13%減益に下方修正
REIT 3487 東証 CREロジスティクスファンド投資法人 -1 2/17 166600 169500
物流関連施設に特化した投資。CREが運用。投資物件は首都圏中心
7/20 国内不動産信託受益権の譲渡 想定売却益 17億7400万円
8/15 今期経常は91%増で6期連続最高益更新へ
8/31 ロジスクエア草加のテナント 日本ロジステック が東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請し受理され、同地方裁判所より保全命令が発令
2/16 今期経常は48%減益へ
3/6 みずほ 買い 23.5万→21万
3/23 今期経常を7%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 4499 東証STD (株)Speee -1 12/29 1251 1313
データを活用したマーケティング支援と中古物件売却や外装リフォームの仲介サイトも運営
2/14 スピー、10-12月期(1Q)経常は89%増益で着地
4/1 不動産DXのSpeee、完全会員制の家探しサービス 「Housii(ハウシー)」を開始
4/1 反発、完全会員制の家探しサービス「ハウシー」を開始
5/13 上期経常が52%増益で着地・1-3月期も27%増益
6/6 バイセルが5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・4-6月期も13%増益
8/17 急落、前四半期比減や主力事業のモメンタム鈍化を嫌気
9/29 Datachain、三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始。ステーブルコイン基盤「Progmat Coin」を用いたデジタル証券のクロスチェーン決済を2024年までの商用化を目指す
9/29 4日ぶり反発、子会社が三菱UFJ信託銀行と技術提携を開始
11/11 今期経常は41%減益へ
12/5 Datachain、みずほリサーチ&テクノロジーズ及びSBI R3 Japanとのクロスチェーン技術に関する技術連携を開始
12/5 荒い動き、子会社がみずほFG系などとクロスチェーンに関する技術連携を開始
12/7 急落、業績踊り場を反映し国内証券が投資判断を格下げ
12/28 後場に下げ幅縮小、損保ジャパンとの業務提携を材料視
2/10 スピー、10-12月期(1Q)経常は36%減益で着地
精密 4543 東証PRM テルモ(株) -1 3/16 3416 3448
医療器具大手。心臓・血管分野に強み。カテーテルや人工心肺装置で世界高シェア
2/9 10-12月期(3Q)最終は19%減益
4/7 大幅反発、成長性に比べ割安として米系証券が格上げ
5/10 JPモル  強気    5000→4800
5/12 自己株式取得 上限 1.5万株 1.98% 500億円 ~12/30
5/12 テルモ、今期最終は13%増で5期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/13 野村 買い 6800→7000
6/3 三菱UF 強気 5200→5300
6/9 Cスイス 強気 6000→5000
7/28 野村 買い 7000→7300
8/9 テルモ、4-6月期(1Q)最終は20%減益で着地
8/24 モルガン 強気 5300→5800
8/29 東海東京 強気 4770→5250
9/6 三菱UF 強気 5300→5500
11/10 上期最終は19%減益で着地、今期配当を2円増額修正
11/11 大幅続落、7-9月期業績は市場想定を下振れ
12/12 三菱UF 強気 5500→5400
12/14 Cスイス 強気 5000→5500
12/19 モルガン 強気 5800→5100
1/30 野村 買い 7300→6900
2/7 JPモル 強気 4800→4500
2/9 今期最終を9%下方修正、配当は2円増額
2/10 テルモ---大幅反発、通期業績下方修正も想定線で出尽くし感
2/10 野村 買い 6900→7000
2/17 日興 強気 5200→5000
3/1 モルガン 強気→中立 5100→3300
3/3 三菱UF 強気 5400→4800
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6095 東証PRM メドピア(株) -1 3/16 1145 1154
S安8/10
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。法人向け医療相談や特定保健指導も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は12%減益で着地
3/1 大幅に3日続伸、関西みらい銀などの法人顧客向けに健康管理サービスを提供
3/3 大幅反発、相対的な高成長期待としてSMBC日興証券が「強気」に格上げ
3/22 アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
3/23 反発、アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
5/12 簡易株式交換による株式会社クラウドクリニックの完全子会社化
5/12 上期経常が21%減益で着地・1-3月期も33%減益
5/13 連日の年初来安値、10〜3月期営業益進捗の低さを嫌気
5/16 いちよし B→A 4800→4000
6/15 日興 強気 4500→3300
7/4 東海東京 強気 5780→3500
7/29 株式会社 4DINとの間で、業務提携契約を締結
8/9 今期経常を一転42%減益に下方修正
8/9 EPSホールディングス株式会社との資本業務提携及び、第三者割当による新株発行
8/9 株式会社 EP フォースの完全子会社化及び資金の借入 42億円
8/10 ストップ安売り気配、業績下方修正で一転大幅減益見通しに
8/10 S安ウリ気配、今期予想の大幅下方修正で
8/10 いちよし A→B 4000→2000
8/16 買い戻しで急騰、下方修正からのS安演出した空売りが原動力に
8/29 日興 強気 3300→2400
11/14 今期経常は37%増益へ
11/15 3連騰、27年9月期に売上高300億円目指す中計を発表
1/10 反発、リクルートメディカルキャリアから「ヤクチエ」シリーズを譲受
1/27 大和 2→3 1600
2/13 メドピア、10-12月期(1Q)経常は15%減益で着地
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -1 3/20 708 714
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/7 上期経常は10%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
2/27 24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
2/28 日本モゲジSは大幅反落、24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -1 3/20 169 172
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -1 1/17 301500 301500
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
REIT 1659 東証ETF iシェアーズ 米国リート ETF -2 3/23 2238 2253
米「FTSE Nareit Equity REITs インデックス(TTM 円建て)」と連動。ブラックロック
米国株 2236 東証ETF GX S&P500配当貴族 -2 3/23 918 920
「S&P 500配当貴族指数(円換算)」に連動。管理:Global X Japan
 セキュリティ 2326 東証PRM デジタルアーツ(株) -2 3/23 4940 5050
ネットセキュリティ専業。安全サイトのみ接続できるフィルタ技術に強み。コンサル事業育成
1/31 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
5/10 今期経常は14%増で3期連続最高益、5円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
10/31 7-9月期(2Q)経常は8%減益
11/4 岩井コスモ A 8100→7000
1/31 デジアーツ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も3%増益
REIT 2515 東証ETF (NEXT FUNDS)外国REIT・S&P先進国REIT(除く日本・H無) -2 3/23 1036.5 1049.5
S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み)に連動。管理:野村アセット
 フィンテック 4073 東証GRT (株)ジィ・シィ企画 -2 3/23 561 580
S安2/15
S高4/1,14,20,22,6/21,8/16,11/16
キャッシュレス決済に係るシステム開発や導入後の保守・運用などを手掛ける。
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
4/14 一時S高、「NUCADOCO」のブランドサイト公開
5/16 7-3月期(3Q累計)最終は赤字転落で着地
8/15 今期経常は黒字浮上へ
8/16 一時S高、ストック売上増などで23年6月期は営業黒字浮上へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ジィ・シィ、今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配転落
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) -2 3/23 853 856
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
1/18 続伸、「O−PLUX」が「BOTCHAN Payment」と連携
2/3 前期経常を一転9%減益に下方修正
2/8 不正注文検知サービス「O-PLUX」、チャットボットツール「qualva」と連携
2/8 「SaaS型BNPLシステム」の提供を開始
2/13 今期経常は赤字転落へ
2/14 22年12月期 は2ケタ増収、不正検知サービス「O-PLUX」のストック収益が2ケタの伸び
2/15 バリュークリエーション株式会社とマーケティングDX分野で資本業務提携
3/3 不正注文検知サービス「O-PLUX」、違和感のある氏名のフリガナを審査で検知
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4507 東証PRM 塩野義製薬(株) -2 3/23 5821 5867
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。米国に積極展開。欧州、アジア開拓
2/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内における製造販売承認申請について
3/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相追加免疫比較試験に関する中間報告(速報)について
3/7 全体波乱相場に逆行、新型コロナ経口薬及びワクチン関連として存在感高まる
3/16 塩野義製薬とACTGによる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622のグローバル第3相臨床試験の実施について
3/17 戻り足強める、新型コロナ経口薬の海外での治験開始へ
3/24 セフィデロコルの国内における製造販売承認申請について
3/25 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の国内供給に向けた厚生労働省との基本合意書の締結
3/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ飲み薬を承認後に政府が100万人分購入で合意
3/25 抗HIV治療における長時間作用型注射レジメンCabenuvaの米国における経口剤による導入治療の オプション化に関するViiV社の発表
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/12 塩野義のコロナ飲み薬、胎児に奇形の恐れを動物実験で確認
4/13 大幅続落、新型コロナ薬が動物実験で胎児異常と伝わる
4/13 日経平均下落寄与度トップ、新型コロナ経口薬巡る報道を嫌気
4/14 急伸、新型コロナ飲み薬に対する過度な警戒感後退
4/22 強さ際立つ、国内外でコロナ薬に関連した株価刺激材料相次ぐ
4/22 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 国内第2/3相臨床試験結果に関する学会発表について、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の 欧州臨床微生物学感染症学会議(ECCMID)における臨床試験結果の発表について
4/25 前期最終を一転2%増益に上方修正、配当も5円増額(訂正)
4/26 反発、英出資会社の訴訟に関する和解金計上などで22年3月期業績は計画上振れ
5/2 ファイザーが軟調 経口薬「パクスロビド」が目標の効果示さず=米国株個別
4/26 GS    買い    9150→9000
5/11 一般財団法人「シオノギ感染症研究振興財団」の設立 ならびに自己株式の処分、取得および消却: 新財団がその目的に沿った社会貢献活動を継続的、安定的に行うため他益信託を設定し当社株式を取得(300万株,取得単価1円/株)、本信託は、当社株式の配当等による信託収益を新財団に交付し、新財団は当該信託収益を原資として活動
5/11 今期最終は19%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
5/12 野村    買い    8500→8300
5/16 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の 青少年を対象とした国内第2/3相臨床試験の開始
5/16 新規抗真菌薬olorofimに関するF2G社との欧州・アジア地域における 開発・販売権のライセンス契約締結について Olorofimの対象疾患である侵襲性アスペルギルス症は、主に造血幹細胞移植、癌化学療法、重症感染症等、免疫系の機能低下時に生じる致死率の高い真菌感染症
5/26 みずほ 買い 8300→8000
6/1 GSK、Pfizerと共に資本参加するViiV社の長時間作用型注射剤「ボカブリア水懸筋注」が、 5 月 31 日に厚生労働省より、HIV-1 感染症を効能・効果とする製造販売承認を取
6/3 三菱UF 強気 9500→10900
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/16 新規シデロフォアセファロスポリン抗菌薬 FETCROJAR(cefiderocol)の英国におけるサブスクリプション型償還が開始(サブスクリプション型の償還は、抗菌薬の処方量と切り離して、国が開発企業に対して固定報酬を支払う代わりに、必要なときに抗菌薬を受け取ることができ)
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/23 大幅反落、コロナ治療薬の継続審議をネガティブ視
6/23 自己株式取得 上限 720万株 2.39% 500億円 ~2022/12/30、420万株を2023/2/10に消却予定
6/24 大幅反発、720万株を上限とする自社株買いと消却を発表
7/4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬 S-217622 の中国における新薬承認申請に向けた資料の提出開始
7/4 反発、新型コロナ経口治療薬の中国における新薬承認を申請
7/13 GS 買い 9000→9150
7/14 開発中の経口抗ウイルス薬がオミクロン株の亜種(BA.4 系統および BA.5系統)に対して高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験(in vitro)において確認
7/15 続伸、開発中の新型コロナ薬がオミクロン株亜種にも効果
7/19 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の小児を対象とした国内臨床試験の開始
7/21 大幅安、新型コロナ経口治療薬「ゾコーバ」の緊急承認判断見送りで失望感
7/21 GS 買い 9150→8500
7/26 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンS-268019の60歳以上を対象とした4回目接種試験開始
8/1 4-6月期(1Q)最終は8%増益で着地
8/2 野村 買い 8300→8600
8/2 GS 買い 8500→8550
8/4 変形性膝関節症に対する疼痛治療薬候補品 Resiniferatoxin 注射剤の国内導入に関するライセンス契約を Grunenthal GmbHとの間で締結
8/10 経口抗ウイルス薬エンシトレルビル フマル酸(開発番号:S-217622)について、これまでに検出された変異株と同様にオミクロン株の亜種(BA.2.75 系統)に対する高い抗ウイルス活性を有することを非臨床試験において確認
8/22 塩野義がしっかり、抗インフルエンザウイルス薬XOFLUZAの小児適応を米国で承認取得
9/15 三菱UF 強気 10900→10200
9/16 新型コロナウイルス感染症治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)に関する韓国における平安塩野義香港とIldong社とのサブライセンス契約の締結
9/28 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸(S-217622)の第2/3相臨床試験 Phase 3 partにおける良好な結果
9/28 6日ぶり反発、新型コロナの経口抗ウイルス薬が第2/3相臨床試験で主要目的達成
9/29 急伸、新型コロナ薬の良好な試験結果を引き続き好材料視
9/29 野村 買い 8600→9000
10/24 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/24 23年3月期は最終益24.4%増に上方修正、ベースビジネスの成長で
10/25 しっかり、23年3月期最終利益は24.4%増に上方修正
10/31 上期最終は8%増益で着地
11/2 小幅高、コロナ薬「緊急承認制度で11月下旬にも再審議」と伝わる
11/22 4日続伸、PMDAがゾコーバのの有効性を推定可能とする審査報告書をまとめたと報じられる
11/22 大幅続伸、コロナ飲み薬の承認期待を先取りへ
11/22 塩野義製薬が開発する新型コロナウイルスの日本初の国産軽症・中等症患者向け飲み薬「ゾコーバ」が緊急承認
11/24 大幅高で7000円台半ばに浮上、新型コロナ経口薬緊急承認受け人気加速
11/24 買い先行、厚労省がコロナ飲み薬を緊急承認
11/30 三菱UF 強気 10200→11400
12/13 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ(R)錠125mg」の日本国政府による追加購入に関する契約の締結
12/13 後場上げ幅を拡大、日本政府がゾコーバを追加購入
12/26 反発、新型コロナ治療薬の中国の流通に向けた契約締結を発表
1/4 韓国における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬エンシトレルビル フマル酸の新薬承認申請受理
1/4 軟調、韓国で提携先が新型コロナ薬承認申請も反応限定的
1/23 野村 買い 9000→9700
1/24 GS 買い 8550→8350
1/30 今期最終を20%上方修正
1/30 6日続伸、ゾコーバの利益貢献引き上げ23年3月期業績予想を上方修正
1/31 野村 買い 9700→10000
1/31 GS 買い 8350→8500
2/27 Cスイス 強気 9000→8000
3/2 三菱UF 強気 11400→10700
3/9 東海東京 強気 8780→8800
金属、金属製品 5698 東証PRM (株)エンビプロ・ホールディングス -2 3/23 548 576
S高3/29,5/16
建築廃材や廃車を収集し、鉄くずなどに分別加工し販売。韓国など海外向けが主。中古車輸出も
2/7 上期経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も69%増益
3/28 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、今期配当を実質増額修正
3/28 22年6月期業績及び配当予想を上方修正、1株を2株への株式分割も発表
3/29 ストップ高で年初来高値更新、業績・配当予想を上方修正
4/27 連結子会社におけるリチウムイオン電池リサイクル工場の増設
5/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
5/13 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/16 一時S高、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常は30%減益、5円減配へ
8/24 大幅続伸、27年6月期の経常利益目標を50億円に設定
8/24 大幅続伸、中期業績計画のローリングを発表
8/25 アサカ理研が大幅高、環境省が工程表策定と報じられリサイクル関連に物色
8/26 東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室およびブライトイノベーションと共同研究を開始、脱炭素に向けた取り組みを見える化
8/29 持ち直す、GHG排出量の削減効果を定量的に評価する共同研究を開始
10/26 連結子会社の株式会社ブライトイノベーションと株式会社ウフル、Salesforce Net Zero Cloudを国内報告制度に対応するためのサービスを開発
11/7 7-9月期(1Q)経常は38%減益で着地
11/8 大幅安、第1四半期営業益51%減で通期計画進捗率16%
12/2 三菱マテリアル株式会社とリチウムイオン電池リサイクルにおける共同開発
12/2 一時12%超す上昇、レアメタル回収で三菱マと共同開発に着手
2/10 エンビプロ・ホールディングスが日東化工に対するTOB開始 買付価格490円 (2/10終値457円)TOB成立後に上場廃止へ
2/13 日東化工は続急伸、エンビプロによるTOB価格490円を意識
3/8 アサカ理研が大幅続伸、G7がレアメタルリサイクルで連携と報じられ思惑
輸送用機器 6201 東証PRM (株)豊田自動織機 -2 3/23 6750 6760
トヨタグループ本家。含み資産膨大。フォークリフトで国内首位。自動車部品、織機等
4/19 マッコリ  強気    11500→10000
4/28 豊田織、今期最終は3%増で7期ぶり最高益、10円増配へ
5/17 米国の法定エンジン認証取得に遅れが生じたため、米国生産拠点のToyota Material Handling, Inc.における生産および出荷を停止しておりましたが、このほど主力機種である小型LPG車のエンジン認証を取得、2022年5月12日(現地時間)より出荷を再開
5/18 豊田織が3日ぶり反発、北米でのエンジン式フォークリフトを出荷再開
5/25 三菱UF 強気 13000→11500
6/10 東海東京 強気 11200→10000
6/13 水戸 新規にB+ 10000
6/14 モルガン 中立→強気 9500→10000
6/15 大幅続伸、業績増額修正期待などを評価し米系証券では投資判断格上げ
7/20 3日続伸、10月17日からフォークリフトなど最大15%値上げ
7/29 豊田織、4-6月期(1Q)最終は8%減益で着地
8/31 JPモル 強気 11000→9700
9/9 三菱UF 強気 11500→9200
9/12 東海東京 強気 10000→9600
9/16 JPモル 強気 9700→9500
10/28 上期最終が3%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/28 反発、7〜9月期大幅増益で進捗は順調
11/2 岩井コスモ A 11000→9000
1/24 モルガン 強気 9300→9000
2/3 豊田織、4-12月期(3Q累計)最終が4%増益で着地・10-12月期も5%増益
2/6 マッコリ 強気 10000→9700
3/2 モルガン 強気→中立 9000→8500
3/6 岩井コスモ A 9000→9500
3/8 東海東京 強気→中立 8450
3/17 エンジン認証で法規違反の可能性、国内のフォークリフトで一部出荷停止
3/20 豊田織---大幅続落、フォークリフト向けエンジンでの不正を発表
3/20 三菱UF 強気→中立 9200→8100
3/22 JPモル 強気→中立 9500→7500
3/23 マッコリ 強気 9700→8000 3/23
アパレル 7829 東証GRT (株)サマンサタバサジャパンリミテッド -2 3/23 91 91
「サマンサタバサ」のバッグで成長。アパレル、ジュエリー展開。紳士服コナカが20年子会社化
4/14 今期最終は黒字浮上へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
2/15 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で82%の赤字
2/16 小動き、今期は一転最終赤字の見通しも反応限定的
2/21 23年9月期は一転営業赤字の見通し、サマンサJPの業績予想引き下げを反映
2/22 軟調、今9月期の一転営業赤字見通しを嫌気
 アパレル小売り 8252 東証PRM (株)丸井グループ -2 3/23 1956 1986
小売店は自社での販売から賃貸へ移行。自社「エポスカード」による割賦販売・手数料収入が柱
11/11 上期経常は1%減益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
2/25 BEENOSは4日ぶり大幅反発、「ブランディア」でマルイ店舗での持ち込み受け付けサービス
3/29 ツクルバが丸井Gとリノベ賃貸マンションブランドを設立
4/25 日興    強気    2400→2800
5/12 自己株式取得 上限 1400万株 6.99% 240億円 ~2023/3/31
5/12 丸井G、今期経常は8%増益、6円増配へ
5/23 みずほ 買い 2800→2900
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
5/27 日本初の本格的な木造商業施設 誕生へ 2026年、渋谷マルイ
6/9 GS 買い 2400→2600
6/17 岩井コスモ 新規にA 2700
6/30 丸井Gが反発、国内大手証券は目標株価2750円に引き上げ
7/7 JPモル 強気 2600→2800
7/22 コレクター向けフリマアプリ「magi」を運営する ジラフと資本業務提携
8/5 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地、今期配当を1円増額修正
8/31 続伸、国内有力証券は目標株価2820円に引き上げ
8/31 岩井コスモ A 2700→2820
9/22 東京大学大学院工学系研究科が設立した「メタバース工学部」へ法人会員として参画
10/3 JPモル 強気 2800→2900
10/14 日興 強気 2800→3100
11/11 丸井G、上期経常は5%増益で着地
11/17 みずほ 買い 2900→3000
12/12 ツクルバ---3日続伸、丸井Gとの共創事業のリノベーションで脱炭素効果を確認
12/23 BNPL「あと払い by EPOS」の提供を開始
1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
2/7 10-12月期(3Q)経常は7%減益
2/8 丸井グループ---急落、10-12月期営業益は想定下振れで減益に転じる
2/8 GS 買い 2600→2400
2/10 みずほ 買い 3000→2600
3/7 岩井コスモ A 2820→2680
3/8 高島屋、H2Oリテイが新高値、訪日客需要の増勢受け百貨店株が軒並み高に
REIT 8977 東証 阪急阪神リート投資法人 -2 3/23 134700 136100
阪急阪神HDグループが組成した総合型不動産投資法人。沿線・商業施設が主
7/6 野村 新規に中立 16万
7/19 今期経常は1%減益へ
1/20 今期経常は3%減益へ
陸運 9031 東証PRM 西日本鉄道(株) -2 3/23 2306 2323
九州北部地盤の電鉄大手。主力のバスは車両数で神奈川中央交通と双璧。航空貨物にも注力
2/10 今期経常を92%上方修正
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
5/12 西鉄、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
6/17 JPモル 強気 3000→3200
6/23 高見サイがしっかり、西鉄の「Visaのタッチ決済」実証実験にゲートを提供
7/11 YEデジタルが一時4%高、「スマートバス停」の実証実験を開始
8/10 上期経常を86%上方修正、通期も増額
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため500,000 株を売却 売却益 14億1000万円(見込み) 2023 年3月期第2四半期決算において特別利益として計上する見込みだが、業績予想に変更なし
11/10 今期経常を30%上方修正
2/9 西鉄、今期経常を19%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
コモデティ 1695 東証ETF WisdomTree 小麦上場投信 -3 3/23 83.8 84.8
ブルームバーグ・小麦・サブ指数トータルリターンに連動。管理:ウィズダムツリー
3/4 WT小麦が連日急騰で2011年以来の高値圏浮上
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -3 3/23 830 843
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
不動産・建設・工事・不動産管理など 8802 東証PRM 三菱地所(株) -3 3/23 1539 1546
総合不動産の双璧で三菱グループ中核。丸の内・有楽町で再開発やリノベ展開
3/23 三井不など不動産株が高い、公示地価は2年ぶり上昇に転じる
5/12 菱地所、今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/13 野村 買い 2600→2810
5/19 コーユーレンティア---オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
5/24 三井不や菱地所が高い、国内大手証券は目標株価を引き上げ
5/24 日興 強気 2400→2500
6/9 みずほ 中立→買い 2000→2300
6/13 モルガン 中立→強気 1900→2400
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/5 菱地所、4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
9/20 三菱UF 中立→強気 2100→2350
9/21 一時急伸、米長期金利上昇や円安を反映して国内証券が格上げ
9/21 しっかり、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
9/28 GS 買い 2400→2200
9/29 ブロードEがS高カイ気配、三菱地所と協業に向けた基本合意書締結
11/10 上期経常が38%増益で着地・7-9月期も33%増益
11/10 自己株式取得 上限 7000万株 5.29% 1000億円 ~2023/11/10 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,322,915,405株 自己株式数 68,563,301株
11/10 自己株式消却 67,190,400株 4.83% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数、1,324,288,306株
11/10 4〜9月期好決算と上限5.29%の自社株買いを発表
11/11 マドを開けて買われる、4〜9月期好決算と自社株買いを好感
11/11 野村 買い 2810→2830
12/7 モルガン 強気 2400→2200
12/12 プロパティエージェント---DXYZの「FreeiD」、三菱地所の「HOMETACT」と連携開始
12/14 三菱UF 強気 2350→2200
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/21 三井不など不動産株が安い、住宅ローン金利の上昇なども警戒
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/11 日興 強気 2500→2300
1/18 住友不が一時5%超す上昇、日銀YCC変動幅据え置きで金利上昇の懸念が和らぐ
1/19 品川リフラが24年3月期に特別利益57億円計上、名古屋市の遊休資産を菱地所に売却
1/20 品川リフラは6連騰、遊休資産売却で24年3月期に特別利益57億円計上へ
2/3 ティーケーピー---リージャス(日本・台湾)の株式譲渡完了
2/9 今期経常を1%下方修正
2/10 三菱地所---大幅安、10-12月期営業益は市場想定下振れで減益に
2/10 GS 買い 2200→2300
2/21 日興 強気 2300→2200
2/24 不動産株が高い、植田氏の所信聴取受け買い安心感
3/14 三菱UF 強気 2200→2150
3/22 モルガン 強気 2200→1900
不動産・建設・工事・不動産管理など 8830 東証PRM 住友不動産(株) -3 3/23 2854.5 2882.5
総合不動産大手。都心のオフィスビル賃貸が主力。大規模再開発も強み
5/12 住友不、今期経常は4%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/12 総額1兆円のグリーンファイナンス・フレームワーク設定のお知らせ
5/13 野村 買い 5110→5340
6/10 みずほ 買い 4300→4100
6/10 JPモル 強気 4300→4200
6/23 三井不など不動産株が高い、インフレ耐性の強さ評価する買い流入
8/10 住友不、4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
9/20 CLSA 弱気→強気 3700→4100
9/28 GS 中立→売り 3900→3400
10/4 JPモル 強気 4200→4000
11/11 上期経常は3%増益で着地、今期配当を2円増額修正
11/21 サムティが年初来高値を更新、10月首都圏・近畿圏マンション市場動向も支えに
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/20 三井不は急落、YCC上限引き上げ後の金利上昇圧力を意識し不動産株を敬遠
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/6 菱地所は軟調、長期金利が日銀の「変動許容幅上限」まで上昇
1/18 一時5%超す上昇、日銀YCC変動幅据え置きで金利上昇の懸念が和らぐ
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・10-12月期も4%増益
2/24 不動産株が高い、植田氏の所信聴取受け買い安心感
3/22 モルガン 中立→弱気 3700→3000
 アパレル小売り 9878 東証STD (株)セキド -3 3/23 667 676
S高 3/14
祖業の家電店からファッションに転換、店舗に加えEC、催事も展開。韓国化粧品卸が収益柱に
2/3 今期経常を31%上方修正
3/14 今期配当を50円で8期ぶり復配へ
5/2 今期経常は12%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は82%減益で着地
11/4 上期経常は73%減益で下振れ着地
12/19 第三者割当により発行された第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定 2022/12/21~2023/1/20
1/18 第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定の決定 停止期間 ~2023/2/20
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -4 3/23 1428 1428
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額