日経は小幅ながら反発。

アジアは中国が下落。
欧州はほぼ全面高。
NY先物は続騰の予感。

ドル円は131.4円台と円安側。
米国10年債利回りは3.45%と上昇に。

BTCは27906ドルと停滞。



【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 

銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
131.43+0.74+0.56%
日経平均株価JP22527,476.87+91.62+0.33%
TOPIXTOPX1,961.84+6.52+0.33%
東証マザーズMTHR751.3-3.45-0.46%
日本国債先物JGB148.56-0.08-0.05%
アメリカ 1年US1YT=X4.38+0.05+1.25%
アメリカ 2年US2YT=X3.91+0.13+3.54%
アメリカ 3年US3YT=X3.71+0.12+3.36%
アメリカ 5年US5YT=X3.51+0.11+3.10%
アメリカ 7年US7YT=X3.50+0.10+2.79%
アメリカ 10年US10YT=X3.46+0.08+2.38%
アメリカ 20年US20YT=X3.83+0.06+1.54%
アメリカ 30年US30YT=X3.70+0.06+1.52%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE173.66+22.26+14.70%
NYダウDJI32,237.53+132.28+0.41%
S&P500US5003,970.99+22.27+0.56%
ナスダック総合IXIC11,823.96+36.56+0.31%
ナスダック100NDX12,767.05+37.81+0.30%
NYダウ30先物1YMM332,581.00+147.00+0.45%+1.07%
米SPX500先物US5003,992.00+21.00+0.53%+0.53%
ナスダック100先物NQM312,929.25+39.00+0.30%+1.27%
💀S&P 500 VIXVIX21.89+0.15+0.69%
💀NASDAQ恐怖指数VXN25.78+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,734.92+14.63+0.85%
フィラデルフィアSOXSOX3,121.30-53.10-1.67%
原油 WTICL69.99+0.73+1.05%
ビットコインBTC/USD27,904.70+221.90+0.80%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,964.91+0.00+0.00%
BABABABA86.90+0.38+0.44%
アリババ・グループ(香港)998885.25-0.05-0.06%
韓国KOSPI 100KS1002,358.76-12.37-0.52%
台湾加権TWII15,830.31-84.39-0.53%
上海総合指数SSEC3,251.40-14.26-0.44%
香港ハンセンHK5019,567.69-347.99-1.75%
フィリピンPSEi総合PSI6,595.03-7.14-0.11%
ベトナムVNIVNI1,052.25+5.46+0.52%
インドネシアJKSE6,708.93-53.32-0.79%
インドNifty 50NSEI16,985.70+40.65+0.24%
英国100UK1007,467.95+62.50+0.84%
独DAXDE4015,157.15+199.92+1.34%
仏CAC40FCHI7,096.87+81.77+1.17%
モスクワMOEXIMOEX2,427.17+35.64+1.49%
モスクワRTSIIRTS1,000.14+22.39+2.29%
トルコXU1005,027.73-4.25-0.08%
アルゼンチンMERV219,276.73-5,637.84-2.51%
ブラジルボベスパBVSP98,829.00+903.00+0.92%
メキシコIPCMXX52,771.12-56.81-0.11%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 6 3/24 19730 19230
S高21/12/22,22/9/14,12/15,23/3/17
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
3/16 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/17 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想を上方修正、既存顧客の売上堅調
3/23 MacbeeP---大幅続伸、「ChatGPT」と「Midjourney」を活用したクリエイティブ制作開始
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 6 3/24 4765 4685
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/3 大幅続落で下落率トップ、「バイオ」リメイク発売日発表も出尽くし感に
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
6/17 2025年大阪・関西万博の大阪パビリオンに出展参加
6/28 「モンスターハンター」シリーズが大阪府の交通安全運動の啓発デザインに初めて採用
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/5 大幅高、「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
11/9 「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS / Android)向け最新アプリを、TiMi Studio Group と共同制作(製作中)
12/9 シリーズ最新作『ストリートファイター6』、2023年6月2日発売を決定
12/9 反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
2/21 「CAPCOM Pro Tour 2023」、当社史上最高の賞金総額200万ドル以上で開催決定
2/21 堅調、eスポーツ大会での賞金総額拡大を手掛かり視
3/24 みずほ 買い 5000→5600
情報・通信 2488 東証STD JTP(株) 5 3/24 1133 1068
S高23/3/22
外資系IT企業の保守点検受託からIT研修事業などにシフト。AIソフト開発も
4/20 アプリケーションのコンテナ化をワンストップでサポートするモダナイゼーションサービスを提供開始 PoCサービスを50万円で提供するキャンペーン実施(先着2社、〜6/30)
4/20 しっかり、「アプリケーションモダナイゼーション」サービスを提供開始
5/11 DX時代のIT技術動向に対応した学習コンテンツ「テクノロジー活用コアスキルe-Learning」を提供開始
5/12 マイクロソフト「Goldコンピテンシー」を取得
5/12 今期経常は17%増益、10円増配へ
5/13 日商エレとJTP、金融機関向けモダナイゼーションサービスを5月13日提供開始
5/19 中小企業基盤整備機構の経営相談チャットサービス「E-SODAN」の運用・保守業務を受託
5/30 中小企業基盤整備機構の起業相談チャットボット「起業ライダーマモル」の運用・保守を受託
7/21 日本プルーフポイント株式会社が提供するセキュリティ教育プラットフォーム「Proofpoint Security Awareness Training(以下:PSAT)」 の「Japan PSAT Specialization Program」の認定を、日本で初めて取得
7/26 一般社団法人Metaverse Japan に加入
7/26 反発、「Metaverse Japan」に加入
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
8/23 デジタルビジネスの加速を支援する「アプリケーション監視・運用サービス」を提供開始
9/6 クラウド構築・運用を行うサービス「Kyrios」の富士フイルムメディカルへの導入事例を公開
9/6 続伸、富士フイルムメディカルに「Kyrios」が採用
10/11 逆行高で直近戻り高値クリア、メタバースとAIの融合ソリューションに注目
11/14 上期経常は一転35%増益で上振れ着地
12/1 OMO推進を支援するThird AI Retail Solutionを提供開始 AI×メタバースで次世代のマーケットプレイスを実現
12/1 後場に上げ幅を拡大、小売業のOMO推進支援に向けたサービスを発表
12/8 ITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
12/9 続伸、海外の高度IT人財とのマッチングをサポートするサービスを開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・10-12月期も25%増益
3/15 後場急伸、最先端AIモデル活用のAzure OpenAI Serviceを導入
3/22 JTPは5連騰で異彩放つ、AI関連の一角で業績も大幅増益路線をまい進
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 4 3/24 883 880
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 4 3/24 5620 5540
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7046 東証GRT TDSE(株) 4 3/24 3420 3220
S高23/2/1,3/24
AI技術によるデータ解析で経営診断サービスを提供。SNSデータ分析に強み。DX推進も
3/2 はせがわのDX推進を支援、問合せ・店舗予約の24時間365日間全自動AIチャットボットを全国展開
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・大幅増益、フロー型の案件大型化とストック型サービスの成長が寄与
7/13 ガイアックスとAI 製品であるソーシャルアナリティクスツールNetBase販売パートナー契約を締結
7/14 成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結
7/21 ゴンドラ社とソーシャルアナリティクスツール「NetBase」販売パートナー契約を締結
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/29 後場急上昇、第1四半期営業損益が黒字に転換
7/29 1Qは大幅な増収・各利益は黒字転換。フロー型ビジネスの成長継続、ストック型ビジネスの新規顧客獲得で業績向上
8/12 シミックソリューションズ株式会社と医療領域における DX 推進における協力的関係を築くことを狙いとして、AI 製品である「Cognigy」の販売パートナー契約を締結
8/15 医療DX推進にむけ、シミックソリューションズと対話型AI「Cognigy」拡販にむけた代理店契約を締結
10/31 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 大幅な増収増益、業績予想の上方修正を発表
11/7 「NetBase」を活用し、日経CNBC番組で米国中間選挙動向を提供
11/8 AI画像解析サービス「TDSE Eye」の第一弾サービス提供開始
11/8 続伸、AI画像解析サービス第1弾をリリース
11/9 AI画像解析サービス「TDSE Eye」提供開始
1/31 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/31 一時19%高、今期上方修正を好感 3Qは2ケタ増収増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/14 未定だった今期配当は10円実施
3/23 TDSEは大幅高で連日の新高値、AI関連の好業績株として投資資金の流入加速
卸売 7466 東証PRM SPK(株) 4 3/24 1754 1753
自動車部品専門商社。補修・車検部品が主力。産機・建機用も手掛ける
5/2 今期経常は1%増で9期連続最高益、4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
10/31 上期経常は一転7%増益で上振れ着地
1/31 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/24 SPKが反発、自動車部品二次卸の北光社を子会社化へ
卸売 7500 東証STD 西川計測(株) 4 3/24 5460 5440
横河電機や米アジレント社の代理店。制御・計測機器に強み。公益関連主力
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
8/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を30円増額・今期も140円継続へ
11/10 7-9月期(1Q)経常は87%減益で着地
2/10 西川計測、10-12月期(2Q)経常は36%増益
倉庫・運輸 9325 東証PRM ファイズホールディングス(株) 4 3/24 1419 1391
S高3/24,5/11,11/1,2/1
EC運営企業の物流センターの管理・梱包・配送まで受託。アマゾンが主要顧客
3/23 株式会社丸和運輸機関による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
5/10 今期経常は56%増で2期ぶり最高益更新へ
5/11 S高、23年3月期は56%営業増益を見込む
6/16 ビックカメラから受託している宅配業務にの対象エリアを2022/6より拡大(多摩、横浜市、川崎市、さいたま市)
7/13 国際物流のアライアンス組織である「U-ConnectWorldwide Network(UCN)」に加盟
7/27 急伸、アマゾンが配送拠点18カ所新設で思惑
8/1 4-6月期(1Q)経常は50%増益で着地、未定だった今期配当は4期ぶり15円で復配
8/30 4連騰で1年半ぶり高値圏快走、アマゾン効果で今期大幅最高益更新見込み
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
10/31 上期経常が3.9倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 カイ気配で水準切り上げ、EC物流好調で上期売上高・利益ともに最高更新
1/31 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/1 ファイズHDはS高、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
電気機器 9908 東証STD Denkei 4 3/24 1881 1854
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1450 東証STD 田中建設工業(株) 3 3/24 2730 2699
不動産会社からの元請け方式を主体に、解体工事の全工程を請け負う
5/13 今期経常は3%増で2期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も73円継続へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/14 上期経常が68%増益で着地・7-9月期も93%増益
2/14 田中建設工業、今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
IPO 2984 東証STD ヤマイチ・ユニハイムエステート(株) 3 3/24 960 932
関西を地盤に不動産の開発や賃貸管理などの仲介事業を手掛ける
6/9 公開価格は950円に決定、6月20日スタンダード市場に新規上場
6/20 ウリ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
6/20 初値は878円、公開価格950円を7.6%下回る
6/20 788円で引ける
8/12 4-6月期(1Q)経常は3.1億円で着地
9/29 3日続伸、東証が貸借銘柄に選定
10/14 ニューライフサービス株式会社の株式の取得(子会社化)
11/11 上期経常は13億円で着地
1/13 株式会社エルアンドビーの株式の取得(子会社化)
2/10 ヤマイチ、4-12月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 3 3/24 1458 1409
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)pdf
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 フリービットが急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
情報・通信 3924 東証PRM (株)ランドコンピュータ 3 3/24 1089 1079
S高6/22
独立系SIでシステム導入、コンサルや販売・運用・保守。金融や流通、文教向け注力
3/24 続伸、パッケージシステム開発・販売業のNESCOを子会社化
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/18 22年3月期はパッケージベースSI・サービスが大幅な伸び、期末配当金の増配を発表
8/15 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、パッケージベースSI・サービスの売上高が順調に推移
9/22 DX 事業加速に向けてジェネクサス・ジャパンと開発パートナー契約を締結
11/14 上期経常は54%増益で上振れ着地 2Qも2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
2/13 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/17 3Qも2ケタ増収増益、連結業績予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
電気機器 6874 東証STD 協立電機(株) 3 3/24 2630 2630
FAシステム(最適生産システム)や計測制御機器の設計、開発が主事業。省エネシステムも
2/9 上期経常が56%増益で着地・10-12月期も33%増益
5/9 協立電機、1-3月期(3Q)経常は21%減益
8/8 協立電機、今期経常は12%増益、10円増配へ
11/8 協立電機、7-9月期(1Q)経常は微減益で着地
2/7 協立電機、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も44%増益
人材 7059 東証PRM (株)コプロ・ホールディングス 3 3/24 1470 1435
建設業界向け専門の人材派遣業。施工管理者を派遣。大手ゼネコン向け2割。15年に持株会社化
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も15%増益
5/13 今期経常は37%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/14 今期経常を18%上方修正
12/13 孫会社COPRO VIETNAM CO., LTD.を完全子会社化
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が23%減益で着地・10-12月期も19%減益
2/13 建設業界におけるDXの推進及び強化を目的にブルーイノベーション株式会社と業務提携
3/13 今期配当を10円増額修正
3/14 コプロHD---大幅反発、配当予想の引き上げで利回り妙味も高まる
卸売 7120 東証STD (株)SHINKO 3 3/24 2891 2365
S高23/3/24
IT機器などの保守・販売及び人材派遣などの事業を手掛ける
3月22日に東証スタンダード市場へ新規上場、8万株の公募と、79万4000株の売り出し、上限13万1100株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は大和証券。公開価格決定日は3月13日
3/13 公開価格は2200円に決定、3月22日スタンダード市場に新規上場
3/22 初値は2250円(公開価格2200円)、公開価格を2.3%上回る
3/22 2020円で引ける、公開価格を下回る
3/24 電子カルテ関連株の一角に買い、情報共有できる体制目指すと報じられる
化学 7931 東証PRM 未来工業(株) 3 3/24 1724 1714
電設資材メーカー。劇団がルーツ。製品数は約2万点、独自製品多く高利益率。残業ゼロ経営
4/27 今期経常は10%減益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/25 上期経常は2%減益で着地
10/25 9月中間期、最終益3.3%減もコスト抑制効果などで計画上振れ
10/26 8日ぶり反発、9月中間期最終利益の計画上振れ着地が支援材料に
1/26 10-12月期(3Q)経常は7%増益
 その他金融 8462 東証STD フューチャーベンチャーキャピタル(株) 3 3/24 1120 1111
S高4/8,6/15,23/2/20
独立系ベンチャーキャピタル。地方自治体、地銀等と連携。投資後の育成支援に力。米国に進出
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は11%増益
3/10 未定だった今期配当は3円に修正
3/11 人気化、初配当実施と株主優待新設のダブル株主還元で底値離脱へ
4/8 一時ストップ高、取締役の選任で株主提案を受領と発表
5/12 前期経常は76%増で2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
6/7 続伸、特別利益2億7500万円を計上へ
6/15 S高、金氏が9.97%保有で需給思惑的な買い入る
8/8 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地、今期配当は無配継続
9/12 新・中期ビジョンと成長戦略を策定 2026/3期に時価総額175億円程度、ファンド総額をコミットメントベースで270億円程度を目指す
9/13 一時12%高と急反発、26年3月期に時価総額175億円を目指す
11/14 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も15%減益
2/13 10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 FVCが反落、株主優待制度を廃止
サービス業 9701 東証STD (株)東京會舘 3 3/24 3525 3520
宴会場・結婚式場・レストランの名門。法人に強み。丸の内本館は会議場も
5/13 前期経常は赤字縮小で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/28 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/27 10-12月期(3Q)経常は21%減益
3/3 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった配当は3期ぶり20円で復配
3/3 後場堅調な動き、未定としていた配当は記念配含む20円を予定し記念株主優待も実施へ
人材 2301 東証PRM (株)学情 2 3/24 1636 1610
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 「つくるのは、未来の選択肢」――株式会社学情がパーパスを制定
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
4/22 20 代に響く採用ブランディングの新手法!キャリア支援動画「JobTube Model」リリース
5/27 「あさがくナビ」は、採用管理システム「sonar ATS」のAPI連携を6月1日から開始
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 2Q売上高21.61億円、「Re就活」を中心にWeb関連商品の大型プロモーションを継続して実施
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
6/17 20 代専門転職サイト「Re就活」に、シリコンバレー発の動画プラットフォーム「Firework」を、6 月下旬から実装
7/21 いちよし 新規にA −
8/19 オリコン顧客満足度第1位に選出された「あさがくナビ」は、サイト訪問数前年比181.3%に!
8/19 3日ぶり反発、「あさがくナビ」8月前半の訪問数81%増
8/22 あさがくナビ、オリコン顧客満足度調査で「就活支援コンテンツ」第1位に選出
8/30 学生満足度 No.1※の「あさがくナビ」と連携する職場体感型採用動画「JobTube」が累計導入件数 700 件を突破
8/31 LIVE 型・合同企業セミナー「Web SuperBusiness Forum」を、8/26に開催。58 社が参加し、視聴数は 13,127 名(昨年同時期開催比 109%)
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/12 20代・30代社会人向け合同企業セミナー「Re就活の大転職博」に2631名(昨対比594%)が来場
9/13 8月の受注高は前年同月比58.5%増、採用意欲の高まりにより引き合いが増大
9/13 大幅続伸、第3四半期営業益は実質2ケタ増に
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
9/13 急伸、企業の採用再開・採用人数の増加加速で第3四半期は実質17%営業増益
9/15 学情は年初来高値更新、国内大手証券が目標株価1500円に引き上げ
10/7 採用意欲の高まりにより、引き合いが増大。9月の受注高は前年同月比123.6%
10/7 後場上げ幅を拡大、9月受注高は24%増で11カ月連続前年上回る
10/19 年初来高値、20代向け転職サイト調査で「Re就活」4年連続第1位
10/26 2022年11月より福岡支店を「福岡支社」に改称し、さらなるシェア拡大・売上増加を目指す
10/26 「CXデザイン部」を新設、カスタマーサクセス部門を拡充
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」のテレビCMを11月1日よりオンエア。広告宣伝投資でシェア拡大へ
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
11/11 「あさがくナビ」が、新卒学生対象ダイレクトリクルーティングサイト会員数第1位を3年連続で獲得
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
卸売 2760 東証PRM 東京エレクトロン デバイス(株) 2 3/24 8830 8640
S高10/31
電子部品の半導体商社。主に米国製を扱う。設計受託で産業用に強み
4/27 大幅続伸、23年3月期経常益予想16%増で35円増配へ
4/27 急伸、2ケタ増益や増配見通しを好感
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/5 理経が一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/27 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
9/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/29 9月中間期業績予想を上方修正
9/30 7日ぶり反発、半導体製品が想定上回り上期業績予想を上方修正
10/28 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額
10/31 続急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/5 NSW---東京エレクトロンデバイスとモビリティサービス(MaaS)事業において協業
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・10-12月期も85%増益
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 2 3/24 12060 11870
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
2/15 日興 強気 12700→13500
2/20 JPモル 強気 12000→12800
3/1 岡三 強気 12800→13300
不動産・建設・工事・不動産管理など 2970 東証STD (株)グッドライフカンパニー 2 3/24 1784 1770
S高4/18,19,23/1/10,2/15,16
福岡・熊本を拠点に投資用マンションの企画・運営や賃貸仲介を手掛ける
2/14 今期経常は29%減益へ
4/18 S高、3月度速報でAM・PM事業とも順調
4/19 ストップ高、先週末発表の月次を材料視
5/13 1-3月期(1Q)経常は59%減益で着地
8/12 今期経常を33%上方修正
8/24 自己株式取得 上限 2万1000株 0.5% 1367万1000円 8/25 ToSTNeT-3にて買付 支配株主から保有株式の一部の売却の申出を受けて
11/14 今期経常を一転14%増益に上方修正
1/10 S高、12月度速報でAM・PM事業がともに順調
2/14 今期経常は79%増で4期ぶり最高益更新へ
2/15 S高カイ気配、23年12月期は営業利益75%増を見込む
2/16 2/17は値幅制限拡大 基準値段:946円、ストップ高:1,546円、ストップ安:796円
半導体 3131 東証STD シンデン・ハイテックス(株) 2 3/24 3090 3070
半導体や液晶の専門商社。韓国SKハイニックス社の製品扱い大、生産委託やバッテリー育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も10%増益
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は17円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/23 自己株式取得 上限 10万株 4.92% 2億2000万円 ~2023/2/28
8/24 大幅5日続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/24 急伸、自己株式の取得実施を発表
11/9 シンデンハイ、今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 シンデンハイ、4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も2.8倍増益
 小売その他 3135 東証PRM (株)マーケットエンタープライズ 2 3/24 1315 1253
多種多様なリユース品の買取・販売「高く売れるドットコム」運営。法人向け注力
3/30 大幅4日続伸、「おいくら」と川崎市の連携を4月から本格開始
4/14 リユースプラットフォーム「おいくら」が 神戸市と関西初の実証実験へ 〜捨てない不要品処分でごみ削減を〜
5/13 1-3月期(3Q)経常は赤字縮小
7/1 大幅反発、川越市と楽器寄附ふるさと納税を7月1日に開始
7/29 リユースプラットフォーム「おいくら」と官民連携の事業促進を加速させるために、株式会社ホープのグループ会社である株式会社ジチタイワークスと業務提携。今後 3 年で 100 自治体での「おいくら」新規導入を目指す
8/12 今期最終は黒字浮上へ
9/14 株式会社SBI証券が株式会社マーケットエンタープライズの株式の買付 40万株 7.5% ~2022/9/15。本株式取得は、2022 年9月 14日付でSBI証券がマーケットエンタープライズと締結した差金決済型自社株価先渡取引のヘッジ取引として実施するもの(YJ1号投資事業組合が信託期間満了のため40万株を売却する必要があり、需給バランス悪化による株価急落を回避するため)
9/22 東村山市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業開始
10/6 ひたちなか市が茨城県で初めてリユースプラット フォーム「おいくら」を導入
10/7 5連騰、ひたちなか市と不要品リユース事業の実証実験を開始
10/13 千葉市に関東エリア 6 つ目の買取・物流拠点を開設
10/17 坂戸市と「おいくら」が 不要品のリユース事業開始  環境省により「令和4年度使用済製品等のリユースに関する自治体モデル実証事業」に選定
10/18 3日続伸、坂戸市と「おいくら」が不要品のリユース事業開始へ
10/25 西宮市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業を開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/28 藤枝市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し、不要品のリユース事業開始
12/7 カーチスホールディングス子会社アガスタが、マーケットエンタープライズと業務提携し、中古農機具等の取り扱いを試験的に開始
12/8 カーチスHDが底堅い、マーケットEとの業務提携を好感
12/13 渋谷区とリユースプラットフォーム「おいくら」による不要品のリユース事業を開始
12/19 北海道倶知安町と地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタート
1/12 広島市が「おいくら」を導入
1/26 豊中市が「おいくら」導入
2/7 東松山市とリユースプラットフォーム「おいくら」が不要品リユース事業開始
2/14 上期経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/15 マーケットEは反発、浜松市と不要品リユース事業の連携をスタート
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 2 3/24 520 512
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
3/23 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、南陽ハウジングに「ESいい物件One」提供開始
3/23 9日続伸、高効率な顧客獲得活動奏功し22年3月期業績予想を上方修正
4/19 小幅続伸、3月売上高が2カ月ぶり前年上回る
4/20 不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」と電子契約サービス「クラウドサイン」がシステム連携開始
4/27 不動産市場特化型SaaSのいい生活、AIを活用した賃貸仲介会社向けの新サービス「いい物件賃貸」をリリース
5/9 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、日本管理センターにリーシング業務電子化のためのシステムを提供開始
5/9 いい生活の「Sumai Entry」が家賃債務保証会社のJPMCファイナンスと連携開始
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
5/18 本日よりスタートする宅地建物取引業法の改正による電子署名での交付の全面解禁に、提供する不動産業務クラウド「ES いい物件 One」が、対応完了
5/24 いい生活が小幅続伸、4月売上高が2カ月連続で前年上回る
6/15 不動産業務クラウド・SaaSのいい生活、北海道大学生活協同組合に賃貸管理システムを提供開始
6/30 株式会社ハウスメイトパートナーズが管理する物件の申込受付業務を自動化するシステムを採用
7/7 東京23区・横浜市を中心に約3,500戸を管理するベルテックスがいい生活の「ESいい物件One」を中心としたシステムを導入
7/15 株式会社絹川商事に対し、不動産事業者向けコミュニケーションアプリ「pocketpost」の提供を開始
7/19 反発、不動産管理サービス「COSOJI」のRsmileと業務提携
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/28 不動産事業者向け営業支援・追客システム「いい物件営業支援」に、反響情報を自動登録する「カスタムメール取込」機能を追加リリース
8/2 東急コミュニティーに不動産オーナー向けアプリを提供開始
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
9/2 NTTコム オンラインと提携。アプリ不要・予約不要ですぐに使える「いい生活 ビデオトーク」を販売開始
9/2 反発、「いい生活 ビデオトーク」を販売開始
9/20 不動産市場特化型SaaSのいい生活と、空室時の電力を完全無料化にするDUALホールディングスが業務提携締結
9/20 3日ぶり反発、空室時の通電・停止業務代行サービス会社と業務提携
9/20 8月売上高が6カ月連続で前年上回る
9/21 大幅続伸、8月売上高は2ケタ増で6カ月連続で前年上回る
9/26 コミュニケーションアプリ「pocketpost」のアクティブユーザー数が10万人突破
9/27 東京大学消費生活協同組合に賃貸募集システムを提供
10/24 不動産市場特化型SaaSのいい生活がブランドリニューアル
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
10/25 しっかり、9月売上高は10%増で7カ月連続前年上回る
10/26 2022年9月度の月次売上実績
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/11 ハウスメイトパートナーズ、いい生活が提供する物件申込受付システムを同グループ直営西日本27店舗で運用開始
11/11 吉田不動産にコミュニケーションアプリを提供開始
11/11 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、新規顧客獲得や既存顧客へのアップセル/クロスセル等が好調に推移
11/14 同社物件申込受付システムがハウスメイトパートナーズで西日本27店舗で運用開始
11/16 不動産賃貸契約における社宅業務に関わる業務負担を大幅に軽減
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
11/22 続伸、10月売上高が8カ月連続前年上回る
12/16 総合不動産会社アフロに「ES いい物件 One」を提供開始、DXを促進
12/20 7日続伸、11月売上高は2ケタ増
12/21 同社が提供する営業支援・追客システムをハウスメイトグループ西エリア直営27店舗で運用開始
12/21 2022年11月度の月次売上実績
12/23 不動産市場特化型SaaSのいい生活と、年間取扱引越件数約84万件のサカイ引越センターが業務提携契約締結
12/23 続伸、サカイ引越と業務提携
1/10 賃貸仲介営業における物件情報の登録業務を大幅に効率アップ
1/24 6日続伸で新高値視野、不動産テック好調で12月売上高も前年比プラスに
2/1 「いい生活賃貸クラウド 営業支援」に「来店予約機能」を追加
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は59%増益で着地、サブスクリプションの顧客数・平均月額単価が順調に推移
2/15 不動産業務SaaS「ESいい物件One」を山万に提供
2/21 急伸、1月売上高は11カ月連続で前年上回る
3/7 DUALホールディングスとシステム連携開始
3/17 ヤマダ不動産FC加盟店に業務クラウドシリーズのOEM提供開始
半導体 4063 東証PRM 信越化学工業(株) 2 3/24 21020 20960
塩ビ・半導体ウエハーで世界トップ。シリコーン(ケイ素樹脂)大手。セルロース、レアアース磁石も
4/11 割安株多い化学、筆頭は信越化 みずほ証券・山田幹也氏
4/27 信越化、前期経常は71%増で2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は82%増益、今期業績は非開示
4/27 自社株の消却 上限700万株 1.7% 1000億円 〜10/31
4/27 信越化の22年3月期は72%営業増益、自社株買いも発表
4/28 信越化が5日ぶり反発、22年3月期大幅増益と700万株を上限とする自社株買い発表を好感
4/28 信越化学---急伸、底堅い決算や自社株買い発表を好材料視
4/28 野村    買い    24500→25500
5/2 GS    買い    26000→26400
5/16 JPモル 強気 20000→19000
5/19 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が急反落、米半導体株安が波及
5/27 三菱UF 強気 27200→29900
6/1 日興 強気 23000→24000
6/2 みずほ 買い 23000→25000
6/17 野村 買い 25500→21500
6/17 東海東京 強気 27640→21900
7/20 GS 買い 26400→24000
7/27 非開示だった今期経常は21%増で2期連続最高益、未定だった配当は50円増配
7/27 自己株式取得 上限900万株 2.2% 1000億円 ~2022/12/30 全取得株式を2023/1/11に消却予定
7/28 信越化が大幅高で3日続伸、4〜6月期営業利益9割超の伸びで買い優勢に
7/28 信越化---大幅続伸、想定以上の好決算と再度の自社株買い実施を好感
8/2 岩井コスモ A 26400→24400
8/17 日興 強気 24000→23000
8/19 水戸 新規にA 23600
8/23 GS 買い 24000→23600
8/24 みずほ 買い 25000→26000
8/30 JPモル 強気 19000→20000
8/31 モルガン 強気 25000→21500
10/3 三菱UF 強気 29900→30300
10/7 GS 買い 23600→22400
10/14 東海東京 強気→中立 21900→15950
10/27 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/27 23年3月期業績予想を上方修正
10/28 信越化が反発、半導体材料伸長し23年3月期業績予想を上方修正
10/28 信越化---反発、市場想定を上回る水準にまで業績予想を上方修正
11/4 野村 買い 21500→22500
11/4 岩井コスモ A 24400→21000
11/8 GS 買い 22400→24900
11/29 みずほ 買い 26000→27000
12/2 水戸 A 23600→25000
12/21 自己株式取得終了 消却株数決定 612.1万株 1/11 消却
12/22 信越化がしっかり、来年1月11日付で自社株612万1000株を消却へ
12/26 GS 買い 24900→25000
1/16 三菱UF 強気 30300→20200
1/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
1/26 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
1/27 信越化が5連騰、23年3月期業績及び配当予想の上方修正と1株から5株への株式分割を好感
1/27 マッコリ 強気 24500→30000
1/30 水戸 A 25000→26000
1/30 岩井コスモ A 21000→20250
1/31 GS 買い 25000→25300
2/1 野村 買い 22500→23500
2/1 東洋 強買→買い 22000→22000
2/7 みずほ 買い 27000→26000
2/20 東海東京 中立→強気 15950→23830
2/28 三菱UF 強気→中立 20200→20000
3/2 日興 強気 23000→24000
 システム開発 4812 東証PRM ISID 2 3/24 5180 5100
システム開発会社。電通社内システム構築が収益源。金融・製造向けやERPに強み
4/28 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
5/2 大幅続伸、全セグメント増収で第1四半期は42%営業増益
6/24 大幅続伸、行政手続き申請管理システム「minnect申請管理」を提供開始
7/15 上期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 6月中間期業績は計画上振れで着地
7/19 反落、上期業績は計画上振れ着地も材料出尽くし感
7/28 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
7/28 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/29 続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
9/8 大和 2→1 5800
9/9 大幅続伸で高値更新、業績成長加速化を評価で国内証券が格上げ
9/9 大幅続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ
9/30 バルクHDが後場急伸、ISID子会社とサイバーセキュリティー分野全般で協業
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/20 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ  22/12期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/23 しっかり、22年12月期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/30 4日続伸、「Snowflake」の短期導入支援サービスを提供開始
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
2/10 今期経常は9%増で6期連続最高益、10円増配へ
2/13 急反発、23年12月期も過去最高業績で増配も
3/13 東海東京 中立→強気 5800
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 2 3/24 3045 3015
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
小売 7119 東証GRT (株)ハルメクホールディングス 2 3/24 3020 2600
S高23/3/23,24
雑誌「ハルメク」や動画配信サービス「ハルメク 365」などを提供する情報コンテンツ事業と、オリジナル商品を開発・販売する物販事業を展開
2/15 3月23日に東証グロース市場へ新規上場 222万2000株の公募と、22万6000株の売り出し、上限36万7200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
3/13 公開価格は1720円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 初値は1981円、公開価格を15%上回る
3/24 ストップ高、新規上場後も成長期待で投資資金流入続く
不動産・建設・工事・不動産管理など 7377 東証STD DNホールディングス(株) 2 3/24 1471 1438
建設コンサル中堅。橋梁で首位級、道路にも強み。官公庁向け比率高い
4/22 テレビ番組「賢者の選択 FUSION」に出演
4/26  愛媛県内子町において地域連携型の「内子龍王バイオマス発電所」の建設に着手
5/16 DNHD、7-3月期(3Q累計)経常は20億円・通期計画を超過
5/20 立会外分売 278000株 ~6/2 
5/26 立会外分売実施 278,000株 5/27 1015円 DC率 3.43%
6/29 高知県梼原(ゆすはら)町と包括連携協定を締結
8/10 今期経常は4%増益へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/9 環境省「令和4年度既存のインフラを活用した水素供給低コスト化に向けたモデル構築 FS 調査事業」に採択
2/14 DNHD、上期経常は24%増益で着地
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 2 3/24 2140 2138
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
 証券 8747 東証STD 豊トラスティ証券(株) 2 3/24 1060 1050
商品先物大手。貴金属が主力で対面営業中心。株式・為替証拠金取引等も
5/12 非開示だった前期経常は2.1倍増益へ
5/13 前期経常は2.1倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は2.1倍増益、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
11/10 非開示だった上期経常は3%減益へ
11/11 7-9月期(2Q)経常は45%増益
2/10 豊トラスティ、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
陸運 9029 東証STD (株)ヒガシトゥエンティワン 2 3/24 940 927
大阪地盤に運送と倉庫業。日生・関電系。ビル内物流に注力。福祉分野も
5/11 ヒガシ21、今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表
5/12 2022年3月期期末配当予想を修正(増配)
5/12 2023年3月期の中期経営計画値を修正
5/30 PL業務の新規受託に伴い愛知県小牧市 野村不動産が運営する物流施設「Landport小牧」内に、新たな物流拠点を開設
6/7 「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/1 1Qは2ケタ増収、インフラ会社資材3PL業務や首都圏での移転事業の拡大が順調に推移
8/29 旅人の株式を取得し、子会社化
10/17 NH営業室において「ISMS認証」を取得
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/31 2Qは2ケタ増収増益、連結業績予想及の上方修正及び期末配当金の修正を発表
10/31 6日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 3PL業務の新規受託に伴う新たな物流拠点を愛知県春日井市に開設
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・10-12月期も48%増益 3Qも2ケタ増収増益、業容拡大・経費削減への取組や業務効率上昇を推進
2/8 新たな物流拠点を開設
3/20 4月1日付の組織改正及び執行役・執行役員の人事異動
その他 9428 東証STD (株)クロップス 2 3/24 1343 1306
東海地盤の携帯電話販売会社。「au」専売。飲食店舗賃貸子会社テンポイノベーション稼ぎ大
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は5%増益で着地。auショップ
5/11 前期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
5/13 今期経常は7%増で5期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
9/8 光通信の保有割合が5%超えた 2022/09/01  ― % → 5.00%
10/11 5日続伸、多摩エリアでauショップ運営のモバイルドリームを買収
11/4 7-9月期(2Q)経常は15%減益
12/7 クロップスがKDDIと資本業務提携 KDDIがクロップスの自己株式42万株 4.38%を譲渡(希薄化率4.38%) また いすゞから同社株式65.15万株、愛知銀行から45万株を取得 KDDIは以前から保有していた40万株とあわせて192万1500株(20.32%)を保有することになる
12/8 クロップス急反騰、KDDIとの資本・業務提携を好感
2/3 クロップス、4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も36%増益
 システム開発 9651 東証STD 日本プロセス(株) 2 3/24 937 927
独立系システム開発会社。組込型、制御系が主力。家電・車載関連が拡大
3/31 6-2月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
4/4 3Q増収・営業利益及び経常利益も増益、組込システムの売上高・利益が順調に推移
4/26 今期配当を5円増額修正
4/27 しっかり、22年5月期期末に記念配当5円を実施へ
5/9 上場30周年記念配当実施、期末配当予想を上方修正
7/7 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は3%増益、1円増配へ
7/11 22年5月期は増収・2ケタ営業増益、自動車システムが順調に推移
9/30 6-8月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/3 反発、第1四半期は31%営業増益
10/3 1Qは2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が増加
12/28 上期経常が25%増益で着地・9-11月期も20%増益
1/5 2Qも2ケタ増収増益、全てのセグメントで業績が順調に推移
食品 2293 東証STD 滝沢ハム(株) 1 3/22 3125 3120
食肉加工中堅。高級ハム・ソーセージに定評。肉総菜に注力。仕入先に伊藤忠
5/6 滝沢ハム、前期経常を42%下方修正
5/12 滝沢ハム、今期経常は97%増益へ
8/10 滝沢ハム、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/8 滝沢ハム、上期経常を一転赤字に下方修正
11/11 滝沢ハム、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/10 滝沢ハム、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
レジャー・エンタメ 2652 東証STD (株)まんだらけ 1 3/3 1433 1393
マンガ専門古書販売の最大手。キャラクターグッズや玩具販売も。市場の標準値に
5/13 上期経常は69%増益で上振れ着地
5/31 3日ぶり反発、4月売上高は2カ月ぶり前年上回る
6/29 5月売上高は2カ月連続で前年上回る
6/30 反発、5月売上高は2カ月連続で前年上回る
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過
8/30 7月売上高は4カ月連続で前年上回る
8/31 続伸、7月売上高は9%増
10/25 上昇基調鮮明に、人気アニメのフィギュアなどインバウンド追い風
10/31 出来高増勢のなか2カ月ぶり年初来高値更新、9月の月次売上高2割増
11/2 まんだらけは上値追い鮮烈、22年9月期決算上振れと今期業績への期待膨らむ
11/14 今期経常は33%減益へ
12/1 急伸、10月売上高30.4%増を好感
12/30 11月売上高26.8%増で引き続き高水準
1/4 大幅続伸、11月月次売上は4カ月連続での2ケタ成長に
2/14 10-12月期(1Q)経常は3.4倍増益・上期計画を超過
2/15 18年ぶり上場来高値更新、10〜12月期営業益3.3倍化で上期計画超過
2/16 青空圏を突き進む展開、早くも業績増額含みでインバウンド特需も加わる
2/28 まんだらけ大幅高で4日続伸、1月売上高21.3%増で引き続き高水準
不動産・建設・工事・不動産管理など 3293 東証STD アズマハウス(株) 1 3/7 780 767
和歌山地盤の総合不動産会社。戸建て住宅の分譲など。賃貸、ホテルも併営
5/13 今期経常は1%増益へ
5/27 上期配当を17.5円実施
8/10 4-6月期(1Q)経常は33%増益で着地
8/10 自己株式取得 上限 7万株 0.87% 5000万円 ~2023/4/28
11/14 上期経常が3%減益で着地・7-9月期も29%減益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・10-12月期も9%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 3496 東証GRT (株)アズーム 1 2/2 5970 5920
S高2/1,5/2,13,11/11
オフィスビル等の駐車場のサブリースが主力、月極駐車場紹介サイト「カーパーキング」運営
1/31 10-12月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/28 上期経常は67%増益で上振れ着地
4/28 自己株式取得 上限 2万株 0.68% 1億円 〜7/29
5/2 一時ストップ高、2万株を上限とする自社株買いと上期業績の上振れを好感
5/2 年初来高値、22年9月期第2四半期の営業利益66.7%増、会社計画上回る
7/29 10-6月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・4-6月期も52%増益
8/1 大幅反落、四半期決算にサプライズなく材料出尽くし感
11/4 月極駐車場業界のDX推進に向け、2本のクラウド型管理システムを同時リリースのクラウド型管理システムを同時リリース
11/10 今期経常は42%増で4期連続最高益、10円増配へ
11/11 S高カイ気配、23年9月期の大幅増益と増配計画を評価
11/11 ストップ高買い気配、23年9月期の営業利益予想42.3%増、年間配当予想は40円に増額
11/25 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/26
11/28 反落、1株から2株への株式分割発表も買い続かず
1/11 急伸、米ゴールドマンの大量保有を材料視
1/30 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
情報・通信 3773 東証GRT (株)アドバンスト・メディア 1 3/8 1747 1729
S高6/29,11/9
音声認識技術で各種ソフトを開発。文字起こしサービスや多言語翻訳アプリ展開。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/9 前期経常を9%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
5/26 堅調、「議会会議録視覚化システム」を取手市議会に試行導入
6/28 自己株式取得 上限 300万株 16.31% 30億円 ~2023/6/29
6/29 ストップ高買い気配、上限300万株の自社株買い、発行済総数の16.31%
6/29 S高カイ気配、大規模な自己株取得を好感
7/20 3日ぶり反発、「AmiVoice Communication Suite」がりらいあに採用
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/8 年初来高値、23年3月期第1四半期の営業利益2.1倍、CTI事業部が大幅増益
8/30 高い、AI音声対話アバターを開発
10/14 ベルシステム24ホールディングス---「AmiVoice(R) Communication Suite」を標準機能へ
11/8 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/9 年初来高値を更新、AI音声認識ユーザー拡大で9月中間期営業益65%増
11/9 年初来高値、23年3月期上期の営業利益65.2%増、コンタクトセンター向けビジネス加速
11/22 続伸、官公庁向け “声キーボード”「AmiVoice VKG」をリリース
1/25 は新値追い、建設・不動産向けアプリケーション「声マウス」をリリース
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が48%増益で着地・10-12月期も38%増益
2/6 昨年来高値、23年3月期第3四半期の営業利益69.4%増、主力のCTI事業部など好調
3/24 今期配当は無配を未定に変更
3/24 AMIが後場プラス転換、初配当を実施へ
情報・通信 3979 東証GRT (株)うるる 1 3/22 2215 2200
S高5/30,11/15
自治体の入札情報サービス。主婦向け仕事探しサイト運営。BPOやデータ入力も
3/28 株式会社うるると、株式会社学研教育みらいが協業 フォトグラファーリソースの提供で「hugmo」のフォトサービスの利用を促進
3/29 反発、学研教育みらいとフォトサービスで協業
4/18 出張撮影サービスOurPhoto、累計撮影件数が60,000件を突破
4/19 3日ぶり反発、出張撮影サービス「アワーフォト」の累計撮影件数が6万件を突破
4/19 電話取次サービス「fondesk」が日本マーケティングリサーチ機構の調査で『導入企業数 No.1 』を獲得!
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 7 月末日時点において有料契約件数 5,000件を突破。また、入札/落札情報を収集する登録機関数が 8,000 件に到達
8/17 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 8 月 17 日に「入札リサーチセンター」を設立
9/1 官公庁・自治体・独立行政法人向け購買調達サービス「調達インフォ」の利用数が 1,000機関を突破
9/2 反発、「調達インフォ」の利用機関数が1000機関を突破
10/12 出張写真サービスOurPhoto、累計撮影件数70,000件を突破
10/19 電話取次サービス「fondesk」、紹介パートナー企業が100社を突破
11/14 7-9月期(2Q)経常は69%増益
11/15 一時S高、SaaS成長で7〜9月期は営業黒字
11/15 一時ストップ高、23年3月期上期は営業赤字も四半期別では黒字転換
12/1 入札情報速報サービス「NJSS」、入札案件の累計登録数が2,000万件を突破
12/15 株式会社ブレインフィードの全株式の取得(子会社化)
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/6 大幅に続伸、湘南投資勉強会オンラインに参加へ、思惑で先回り買い
3/13 昨年来高値、投資情報サイトで紹介、近藤CFOが「来期は投資抑え利益」などと発言
3/24 大幅に続落、製造業DXイベントに登壇予定も利益確定売り続く
3/27 大幅に3日ぶり反発、マネーフォワード傘下と販売協業開始
 AI 3984 東証PRM (株)ユーザーローカル 1 3/20 2212 2138
ビッグデータの各種解析ツールや人工知能(AI)を使った業務支援ツールを開発・提供
2/9 上期経常が27%増益で着地・10-12月期も31%増益
4/13 急反発、AI関連の材料豊富で75日線足場に渾身の切り返しへ
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/9 今期経常は16%増で11期連続最高益、1円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/10 自己株式取得 上限 15万株 0.93% 3億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 16,022,401 株 自己株式数 30,899 株
11/10 第1四半期は22%営業増益、自社株買いも発表
11/11 5日続伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/8 上期経常が17%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/13 上値追い鮮烈、「ChatGPT」起点とする米AI相場に追随
3/3 プラスゼロなどAI関連株の一角が高い、C3AIの時間外急騰受け
3/27 急伸、「関連語AI」の無償提供を開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 1 2/16 2693 2649
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
11/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数: 118,089,155 株
11/10 今期上方修正と1対2の株式分割を発表
11/11 野村 買い 5300→5400
11/30 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
12/27 小林製薬がしっかり、23年の関東での花粉飛散「極めて多くなる見込み」
12/27 東海東京 強気 5070→5270
1/6 三菱UF 強気 2400→2500
1/12 JPモル 強気 2450→2550
1/19 1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
1/27 8日続伸、動物用再生医療支援サービスを提供するJ−ARMと資本・業務提携
2/13 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/14 ロートが急反発で高値更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 野村 買い 2700→3000
2/24 東海東京 強気 2635→3170
3/7 野村 買い 3000→3100
3/17 JPモル 強気 2550→3000
3/24 反発、国内有力証券は目標株価3200円に引き上げ
3/24 三菱UF 強気 2500→3200
 旅行、ホテルなど 5261 東証PRM リソルホールディングス(株) 1 3/22 5240 5220
三井不動産系。ゴルフ場・ホテルの運営受託、再生が柱。企業・福利厚生サービスも
4/4 リソルの森、横浜銀行による「SDGsグリーンローン」を活用
5/12 前期経常は53%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
5/13 22年3月期は増収、主要3部門が増収を達成
6/29 TLC ゴルフリゾート株式会社及び株式会社三木よかわカントリー、関西カントリー株式会社の株式を取得し子会社化 ゴルフ運営事業拡大を図る
7/4 連結子会社による株式取得を発表、4ゴルフ場を買収
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/9 1Qは大幅な増収増益・各利益は黒字転換、新規事業の活動を加速
9/26 キュレーションホテル協会と提携し、熱海3施設を運営受託
11/7 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/9 2Qは2ケタ増収・各利益は黒字転換、ゴルフ運営事業及びリソルの森(CCRC)事業が順調
12/8 ”フェアウェイフロントヴィラ事業”を拡大
12/26 「キュレーションホテル協会」リノベル物件の運営を開始、富裕層市場に向け事業拡大
12/27 東急不動産から4ゴルフ場を譲り受け、運営コースを15ヶ所に拡大
1/13 貸別荘「リソルステイ事業」を強化
1/31 ソーラーカーポートを「スパ&ゴルフリゾート久慈」にて稼働開始
2/10 非開示だった今期経常は24%減益、未定だった配当は50円実施、ホテルなどの運営事業の売上高増加と投資再生事業が収益に寄与
2/28 アドバンテッジリスクマネジメントとの資本関係解消と新業務提携契約
3/3 中京ゴルフ倶楽部、瀬戸内ゴルフリゾートにて、ソーラーカーポート稼働開始
金属、金属製品 5966 東証STD KTC(株) 1 2/15 2077 2070
京都機械工具。作業工具首位。自動車整備向け主。歯科用器具も展開。不動産賃貸、売電も
5/13 今期経常は7%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地
11/4 上期経常が7%増益で着地・7-9月期も46%増益
1/17 株式会社HI−TOOLの株式取得(子会社化)
2/7 KTC、4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も48%増益
自動車 6036 東証PRM KeePer技研(株) 1 3/6 4880 4875
S高8/12
カーコーティング材料の製造卸のほかサービス店舗を直営とFCで展開。施工の技術教育に力
2/10 上期経常が28%増益で着地・10-12月期も38%増益
3/2 急落、キーパーラボ運営事業の2月既存店売上は伸び鈍化
3/2 大幅反落、2月既存店売上高は16%増も反応限定的
4/4 大幅反発、キーパーラボの3月既存店売上高は38%増
4/4 大幅反発、3月の月次動向を評価の動きへ
5/2 「キーパーラボ富山店」開店
5/6 急反落、キーパーラボ4月既存店売上高で来店台数が前年下回る
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・1-3月期も56%増益
5/12 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
5/12 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/13 急反発、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/19 急伸、トヨタ販売会社向け拡大への期待が引き続き優勢に
5/26 東海東京 強気 3100→4280
5/31 水戸 A 2500→3900
6/6 いちよし A 3600→4500
7/4 急騰し連日の年初来高値、6月既存店売上高は43%増
8/10 今期経常は26%増で5期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は9円増配へ
8/12 一時S高、23年6月期経常益予想26%増で9円増配へ
8/12 ストップ高、当面の高い収益成長継続見通しを評価
8/30 反発、新サービス「フレッシュキーパー」を9月1日に発売
8/31 いちよし A 4500→5000
9/1 8月既存店売上高は17%増
9/2 大幅安、8月既存店売上高は17%増も材料出尽くし感
10/3 9月既存店売上高は16%増
10/4 3日ぶり反発、9月既存店売上高16%増で増収基調継続
10/5 続伸、国内有力調査機関は「アウトパフォーム」を継続
10/5 急伸、新店収益化スピードなど評価し国内証券が目標株価引き上げ
10/5 東海東京 強気 4280→4500
11/10 7-9月期(1Q)経常は46%増益で着地
12/1 11月既存店売上高は11%増
12/2 続落、11月既存店売上高11%増も増収率縮小
12/27 東海東京 強気 4500→4680
2/2 大幅高、1月既存店売上高は8%増と増収基調を維持
2/10 上期経常は31%増益で着地
3/2 マドを開け大幅高、2月月次売上高は前年同月比27%増と絶好調
3/2 急伸、2月の月次動向をポジティブ視
機械 6140 東証PRM 旭ダイヤモンド工業(株) 1 3/9 979 898
ダイヤモンド工具最大手。半導体、自動車、航空機、石材など顧客は幅広い
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当増額も今期減配
6/13 3日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
6/13 三菱UF 強気 950→1000
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/5 自己株式取得 上限 200万株 3.6% 14億万円 ~2022/9/30
8/8 急騰、第1四半期営業利益2.1倍と200万株を上限とする自社株買いを好感
8/17 9連騰で新高値、半導体加工用工具の成長など評価の買い続く
11/8 今期経常を3%上方修正、配当も4円増額
11/8 23年3月期最終利益と配当予想を上方修正
11/8 自己株式消却 181万1400株 3.25% 2022/11/22 発行済株式総数 55,700,000 株 自己株式数 1,948,117 株
11/9 急落、23年3月期最終利益と配当予想を上方修正も材料出尽くし感
11/9 急落、通期業績下方修正がネガティブなインパクトに
12/2 三菱UF 強気 1100→1000
2/8 10-12月期(3Q)経常は17%減益
2/24 大幅高、MI2が共同保有で大株主に登場
3/27 旭ダイヤは後場急伸、次期中期計画期間「総還元性向120%以上」を材料視
 ネットサービス 6182 東証GRT (株)メタリアル 1 1/4 1568 1541
S高6/21,23/3/9
人工知能活用の自動翻訳サービス・ソフト提供。専門的な産業向け翻訳に特化。人による翻訳も
4/14 前期最終は赤字拡大で着地
6/21 長野県立大学で【どこでもドア Trip】の導入開始
6/22 大幅に続伸、長野県立大がVR旅行体験サービス「どこでもドア Trip」導入
7/15 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/19 大きく買い先行、3〜5月期営業利益が前年同期比2.7倍に
7/19 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.7倍、機械翻訳の販売堅調(訂正)
9/22 テレワークの課題を解決する仮想オフィス「RozettaOffice」を リリース
10/6 MATRIXがメタバース空間でのイベント生成機能を「どこでもドア」に新規公開
10/14 上期経常が2.5倍増益で着地・6-8月期も2.5倍増益
10/14 メタバース事業の継続及び Metaverser 構想の展開を加速することを決議
10/14 グループの株式会社MATRIXの取締役CMOに、木下洋一が就任(元日本マクドナルド執行役員マーケスペシャリスト)、取締役CTOにデジタルクローン開発者の米倉豪志が就任
10/17 続急伸、既存事業順調で上期営業利益2.8倍
10/18 ロゼッタのリアルタイム翻訳&字幕表示システム「オンヤク」が、「アドテック東京」公式プログラムに採用
10/19 大幅4日続伸、「オンヤク」がアドテック東京の公式カンファレンスプログラムに採用
11/8 メタバース先端技術研究組織「MATRIX GENESIS LABS」を発足
11/15 MATRIX、AIで360度リアル映像の6Dof化に成功。映像内での移動デモ公開
11/16 大幅に続伸、360度映像で擬似的な移動に成功、メタバースワールドのコスト圧縮
11/16 大幅続伸、子会社がAIを用いて360度映像を6Dof化することに成功
11/17 医療法人光仁会 南部厚生病院で【どこでもドア Trip】の導入開始
11/22 3日ぶり反発、「オンヤク」がMICE EXPOで採用
12/2 続伸、「スラック」への翻訳機能提供を材料視
12/8 AI自動翻訳のロゼッタ、WordPress翻訳プラグインの提供を開始
12/20 グループのMATRIX社が運営する、メタバース先端技術研究組織「MATRIX GENESIS LABS」が、人工知能を用いたメタバースワールドの自動生成の速度を約35%高速化することに成功
12/26 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
12/27 大幅に続伸、新たに貸借銘柄に選定、自律反発期待も支え
12/28 3日続伸、メタバース空間の自動生成と位置移動のエンジン統合に成功と発表
1/12 人工知能を用いて自動生成されたメタバースワールドを3Dオブジェクトとしてエクスポートし、UnityやBlenderなどの各種3DCGソフトウェアでの編集を可能とする技術を開発
1/13 今期営業を28%下方修正
1/24 大幅に3日続伸、一部メディアが株主優待のVR世界旅行サービスを紹介
3/1 大幅に反発、既存の2D映像をメタバース空間に投影する技術開発
3/8 AI関連製品群を活用するためのプラットフォーム提供開始
3/9 カイ気配スタート、「Metareal AI」提供開始
3/9 ストップ高買い気配、AI製品のビジネスソリューション活用プラットフォームを開発
3/20 大幅に続伸、「Metareal AI」にGPT-4の接続完了、β版の無償提供開始へ
3/22 メタリアルが3日続伸、「チャットGPT」活用しメタバース上で英会話練習を可能に
情報・通信 6193 東証GRT バーチャレクス・ホールディングス(株) 1 3/22 1860 1807
S高1/19,25
コールセンターの運営受託をはじめ、顧客管理に関するコンサルやIT製品の一括提供が強み 11/10上期期経常は2億円の黒字で上振れ着地
1/18 今期経常を59%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が5.6倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/2 育成型DX人材サービスの提供を開始
5/2 JIIMA発行の機関誌「IM」のDX特集でタイムインターメディアが取り上げられました
5/6 大幅続伸、「育成型DX人材サービス」の提供を開始
5/6 大幅続伸、育成型DX人材サービスの提供開始、「Salesforce」扱う人材育成
5/9 大幅に3日続伸、育成型DX人材サービス開始を引き続き材料視
5/10 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
6/6 大幅に続伸、中期3カ年目標を上方修正、合計経常利益18億円以上
6/21 AWSを基盤技術として活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」に運営状況可視化機能を追加
6/28 大幅に4日続伸、三井不動産グループの商業プラットフォームに「TENKEI」エンジン提供
6/28 急伸、三井不グループ向けにAIプラットフォームのエンジン提供
6/28 LIXIL 社に CRM ソフト「inspirX(インスピーリ)」を提供
6/29 大幅に5日続伸、LIXILが顧客対応業務支援ソフトウェア「inspirX」を導入
6/29 5連騰、CRMソフトウエアをLIXILに導入
7/21 大幅に続伸、FRAIMにサブスクビジネス運営管理基盤構築を支援
8/2 タイムインターメディア社員が国際会議「IEEE WCCI 2022」にてオーラル発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%増益で着地
8/24 AIボット(ボイス・チャット)の導入から運用後の効果創出までを継続的にサポートする、“AI ボット(ボイス・チャット)運用最適化アウトソーシングサービス”の提供を本格的に開始
9/7 ”CRM×DX 虎の巻シリーズ” 第一弾として、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供を開始
9/8 大幅反発、SFA営業プロセス改善パッケージを提供開始
9/8 大幅に反発、「SFA営業プロセス改善パッケージ」の提供開始
10/18 上期経常を一転25%増益に上方修正
10/18 9月中間期は計画上振れ、一転経常増益で着地へ
10/19 大幅に4日続伸、23年3月期中間の営業利益予想を上方修正、プロジェクト利益率向上
10/19 4日続伸、9月中間期は一転最終増益で着地へ
11/2 AWSを活用したコールセンタークラウドサービス「Connectrek」にオペレータ同士のコミュニケーション機能を新たに追加
11/7 博報堂と協業し、「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps(博報堂マーシス・アセスメント・フォー・レブオプス)」の提供を開始
11/8 大幅に4日ぶり反発、博報堂と協業し、システム基盤の診断サービス提供開始
11/10 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
12/7 最適化AIプラットフォーム「TENKEI」のSaaS提供を開始
1/24 ZMP社との協業で自動配送ロボットの遠隔監視オペレーションに係る業務構築および実験運用を開始
1/25 一時24%超す上昇、ZMPと自動配送ロボット関連での実験運用など開始
1/25 グループのタイムインターメディア社員が「進化計算シンポジウム 2022」にて進化計算学会論文誌論文賞を受賞
1/30 今期最終を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
3/22 今期配当は無配を未定に変更
3/23 バーチャレク---大幅反落、23年3月期期末から配当開始も利益確定売り優勢
機械 6246 東証STD (株)テクノスマート 1 1/4 1616 1616
S高23/3/27
各種フィルム塗工乾燥機、化工機メーカー
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・10-12月期も2.7倍増益
5/6 前期経常を33%上方修正、配当も15円増額
5/9 カイ気配スタート、22年3月期営業益と配当の大幅増額で物色人気化
5/13 今期経常は12%増益、4円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/11 上期経常は4.3倍増益で上振れ着地
2/10 今期経常を24%上方修正
3/24 今期配当を35円増額修正
3/27 テクノスマート---ストップ高買い気配、増配発表や新中計での還元方針などを評価
機械 6402 東証STD 兼松エンジニアリング(株) 1 3/22 1359 1300
環境整備用特装車メーカー。強力吸引作業車で国内シェア8割強、高圧洗浄車で5割の最大手
2/10 今期経常を11%上方修正、配当も17円増額
5/13 今期経常は41%減益へ
8/5 上期経常を50%上方修正、通期も増額、配当も5円増額
11/9 上期経常は27%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は27%減益で着地
3/24 今期最終を47%上方修正、配当も20円増額
3/27 兼松エンジが大幅6日続伸、23年3月期純利益及び配当予想を上方修正
機械 6488 東証STD (株)ヨシタケ 1 7/15 740 733
S高7/15
自動調整弁専業メーカー。減圧弁、安全弁で首位。海外生産を拡大
5/13 前期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
5/16 今期経常は6%増で2期連続最高益、1円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は61%増益で着地
10/31 上期経常は29%増益で上振れ着地
11/16 自己株式取得 上限 2.5万株 0.21% 1612.5万円 11/17 ToSTNeT-3にて買付
1/31 ヨシタケ、10-12月期(3Q)経常は38%減益
その他 6572 東証PRM RPAホールディングス(株) 1 5/31 434 430
事務作業代行ソフト「ビズロボ!」の提供や人材関連の成果報酬型広告サービスなどを展開
4/14 今期経常は52%増益へ
7/15 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 鴻池運輸とRPAHDが共同出資するシャイン株式会社が、長崎県長崎市と「立地協定」を締結。紙帳票のデータ化サービス「デジパス」のオペレーション拠点として長崎市に2023年1月開設予定の事業所設置のための協定。
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期は84%減益
10/17 続急伸、「第6回AI・業務自動化展 秋」に出展へ
12/27 M&A 仲介を行う株式会社 fundbookと業務提携。医療機関の経営課題解消に向けた支援を行う
12/28 底堅い、M&A仲介のfundbookと業務提携
1/13 今期最終を一転赤字に下方修正
1/26 フォーシーズHDが、RPAテクノロジーズのRPAツール「BizRobo!」導入で事務部門人材不足解消を実現
3/23 物色人気鮮明、業績底入れ観測とAI関連テーマ買いの流れを背景に頭角現す
3/27 Boxの操作をRPAで自動化するコネクター「BizRobo! for Box」を「ROBOT-HUB」で公開
電気機器 6675 東証PRM サクサホールディングス(株) 1 3/17 1758 1754
ビジネスホンやネットワーク・セキュリティ機器を販売。企業、学校等にITソリューションも展開
4/28 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 前期経常は79%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は19%増益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は70%増益、未定だった配当は30円実施
11/11 上期経常は黒字浮上で着地
2/10 今期経常を2.3倍上方修正
サービス業 7086 東証GRT (株)きずなホールディングス 1 4/15 1185 1165
葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が87%増益で着地・12-2月期も3倍増益
4/15 4連騰、葬儀件数増加で第3四半期66%営業増益
6/27 前期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/27 22年5月期業績は計画上振れで着地
6/28 大幅に4日続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、葬儀件数が増加
6/28 大幅4日続伸、葬儀件数が計画上回り22年5月期業績は計画上振れ
7/15 今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
7/15 23年5月期は営業利益14%増を見込む、1株から2株への株式分割も発表
7/15 株式分割 9/1 1株→2株
7/19 反落、23年5月期は営業利益14%増を見込むも材料出尽くし感
8/10 きずなHDと学研HDの連結子会社学研ココファンがライフエンディング事業に関する合弁会社を設立
10/13 小幅3日続伸、9月売上高19%増で増収基調続く
10/14 6-8月期(1Q)最終は7%減益で着地
10/17 急反落、新店コストなど増加し第1四半期は増収減益
1/12 12月度葬儀売上高は21%増
1/13 上期最終は1%増益で着地
1/13 5日続伸、12月度葬儀売上高は21%増
3/10 大幅反発、2月の葬儀売上22.6%増、葬儀単価は5カ月ぶりのプラス
IPO 7134 東証STD (株)クルーバー 1 3/1 2126 2126
自動車やバイク用品のリユース品の買取・販売、新品卸売りなどを手掛ける。 
2/7 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は5.3億円で着地
5/9 今期経常は16%増で6期連続最高益、前期配当を2.5円増額・今期は7.5円増配へ
7/7 2023年3月期6月度月次売上状況
8/8 2023年3月期7月度月次売上状況
8/12 4-6月期(1Q)経常は1.4億円で着地
8/15 1Q売上高は25.28億円、進捗は売上・利益とも計画通りに推移
9/8 2023年3月期8月度月次売上状況
10/7 2023年3月期9月度月次売上状況
10/27 「アップガレージアプリ」をローンチ、店舗、EC、顧客を繋ぐマーケティングDXを開始
11/9 2023年3月期10月度月次売上状況
11/9 ビックカメラグループ株式会社ソフマップと買取サービス「ラクウル」での、カー&バイク用品の買取サービスの協業開始
11/14 上期経常は19%増益で着地
11/17 2Q売上高は増収・2ケタ増益、3業態いずれも増収を達成
1/6 5日続伸、アップガレージ既存店売上高が直営・FCとも伸長
1/11 バイク王&カンパニー---バイク王ダイレクト、アップガレージとリユース事業の運営に関するフランチャイズ契約締結
1/18 完全子会社2社を吸収合併(簡易合併・略式合併)及び商号変更
2/13 10-12月期(3Q)経常は42%増益、今期配当を5円増額修正
2/13 株式分割 1株→3株 基準日 203/3/31
3/8 2023年3月期2月度月次売上状況
3/23 アップガレージ、中古カスタムカーの販売専門店「アップガレージカーズ」を開始
 小売その他 7455 東証PRM (株)パリミキホールディングス 1 3/23 350 350
眼鏡専門店チェーン大手。「パリミキ」など有名。傘下に金鳳堂。M&A積極。海外も
5/6 前期経常を39%下方修正
5/13 今期経常は6.3倍増益へ
5/16 22年3月期は増収、海外事業の売上高は2ケタ増
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収、日本事業が順調に推移
10/18 ベトナムのハノイに新店舗ジャパン アイ クリニック店を開業
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は2.3倍増益
11/14 2Qは増収、日本事業及び海外事業のいずれも増収・営業黒字化
11/29 国家資格「眼鏡作製技能士」を746名が取得
2/14 10-12月期(3Q)経常は84%減益
2/15 3Qは増収・経常利益が大幅増、日本事業が大幅増益
3/8 2023年世界緑内障週間「ライトアップinグリーン運動」に賛同
半導体 7467 東証PRM 萩原電気ホールディングス(株) 1 3/9 3215 3200
名古屋地盤の半導体等の電子部品・機器商社。自動車向けが約9割。FA機器等製造部門兼営
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
5/13 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
5/16 22年3月期は2ケタの増収増益、前期に続き増配を発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は85%増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、デバイス事業・ソリューション事業ともに好調に推移
8/25 大崎電の子会社大崎エンジニアリング株式会社の株式を取得し、子会社化
9/5 製造業をターゲットとした次世代IoT基盤サービスの拡充を目的に、IoTアナリティクスプラットフォームを提供する BellaDati PTE.LTD.(シンガポール) と、事業提携に伴う戦略的パートナーシップ契約を締結
11/10 今期経常を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も35円増額
11/11 2Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正及び中間配当の増配を発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も10%増益
 スーパー、SC 7475 東証PRM アルビス(株) 1 3/9 2498 2498
富山地盤の食品スーパー。石川・福井に拡大。農業事業も。三菱商事と提携
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/31 今期経常を一転18%減益に下方修正
1/31 アルビス、4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も26%減益
印刷・出版 7795 東証STD (株)KYORITSU 1 3/6 152 147
総合印刷会社。商業と出版の両輪。情報誌印刷に強み。オンデマンドを拡大
1/31 10-12月期(3Q)経常は61%減益
3/2 しっかり、環境事業の強化に向け山陰クリエートを子会社化
印刷・出版 7812 東証STD (株)クレステック 1 2/4 1610 1609
企業の製品取扱説明書、メカニック向け修理マニュアル制作、印刷。中国、フィリピンなど展開
2/14 上期経常が60%増益で着地・10-12月期も7%増益
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は30%増益・通期計画を超過
7/22 前期経常を一転18%増益に上方修正・最高益、配当も6円増額
7/22 22年6月期業績は計画上振れで着地
7/25 続伸、海外子会社収益の増加で22年6月期業績は計画上振れ
8/15 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
11/14 今期経常を29%上方修正、配当も12円増額
2/14 クレステック、上期経常が16%増益で着地・10-12月期も38%増益
印刷・出版 7875 東証STD 竹田印刷(株) 1 3/10 746 744
中部地盤の中堅。高精度商業印刷が得意。印刷機材販売も。半導体パッケージ用マスクを製造
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が4.1倍増益で着地・10-12月期も13%増益
5/9 前期経常を54%上方修正
5/13 今期経常は13%減益、前期配当を2円増額・今期も18円継続へ
6/7 これまで個別に販売していた受発注、通販、物流の3つのシステムを新たに「TS-BASE」としてシリーズ化
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/25 Web社内報パッケージ「Yomikatsu!」サービス開始
11/14 上期経常が80%増益で着地・7-9月期も66%増益
2/13 今期経常を一転9%増益に上方修正、配当も4円増額
その他製品 7922 東証STD 三光産業(株) 1 3/20 637 616
S高10/5,7
特殊印刷専業。接着剤付きラベル、ステッカーに強み。スマホの画像表示パネルも
4/8 非開示だった前期経常は23%増益、未定だった配当は2円増配
5/13 前期経常を18%下方修正
5/16 今期経常は47%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/5 大幅高、植物性工業用油及び燃料を製造する新たなビジネス展開へ
10/5 急伸ストップ高、植物性工業用油や燃料製造の新ビジネスを展開へ
11/14 上期経常は4.6倍増益・通期計画を超過
12/22 野菜調理器を製造販売する株式会社ベンリナーの全株式を取得し、子会社化
2/14 三光産業、4-12月期(3Q累計)経常は33%減益・通期計画を超過
その他製品 7976 東証PRM 三菱鉛筆(株) 1 3/10 1593 1586
筆記具の代表メーカー。uniブランドで著名。ボールペン主力だがOA関連や化粧品OEMも
2/17 今期経常は5%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
4/28 自己株式取得 上限50万株 0.86% 8億円 〜8/29
4/28 自己株式消却 100万株 1.55% 9/20
5/2 急伸、50万株を上限とする自社株買いと第1四半期35%営業増益を好感
7/8 しっかり、「ジェットストリーム海洋プラスチック」を新開発
7/28 今期経常を15%上方修正
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も44%増益
2/13 今期経常は3%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
2/13 自己株式取得 上限 70万株 1.25% 9.8億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付
卸売 8061 東証PRM 西華産業(株) 1 3/9 2150 2056
三菱重工系機械商社。重化学工業・発電プラント関連が主力。産業用バルブも
4/22 長期経営ビジョンの策定について
5/13 西華産、今期経常は5%減益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 レナテック社「メタロ・バランスがんリスクスクリーニング検査」事業へ1500万円を出資
8/5 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/24 3日ぶり反発、DX事業を強化と報じられる
11/8 上期経常は一転7%減益で下振れ着地
12/23 西華産が後場に上げ幅拡大、原発設備関連の販売代理店業務開始を材料視
2/10 西華産、10-12月期(3Q)経常は10%増益
3/14 キッツがカイ気配スタート、TVEとの資本提携解消を材料視
3/14 軟調、TVEの持ち分法適用関連会社化を発表
3/24 今期経常を一転57%増益に上方修正・16期ぶり最高益、配当も20円増額
3/27 西華産---大幅反発、収益予想上方修正で一転大幅増益見通しに
 証券 8609 東証PRM (株)岡三証券グループ 1 2/21 481 481
S高23/3/27
三重地盤の証券準大手。リテールに強み。ネット証券や投信運用、AI解析も。
3/16 未定だった今期配当は15円実施
4/27 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について
4/27 前期経常は7%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は82%減益、今期業績は非開示
5/26 ADワークスグループ、フィンテックグローバル、あおぞら銀行とともに、岡三証券グループが設立した岡三デジタル証券準備株式会社に対する出資を決定。STO(セキュリティー・トークン・オファリング)を活用し、「不動産 STO」や「社債 STO」を始めとした様々な STO の発行を通じて新たな市場組成に取り組む
5/27 岡三、連結子会社の合弁会社化に向けSBIと基本合意書締結
5/27 資産運用事業における合弁会社化に向けた株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結 。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として当社グループ各社との連携によるシナジーを追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指す
5/30 続伸、SBIHDと岡三アセットを合弁化へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
10/28 自己株式取得 上限 700万株 3.19% 25億円 ~2023/3/24 発行済株式総数(自己株式を除く) 219,424,899 株 自己株式数 11,792,174 株
10/28 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/24 未定だった今期配当は5円増配
3/27 岡三がカイ気配スタート、「PBR1倍超えまで年10億円以上の自社株買い」を好感
不動産・建設・工事・不動産管理など 8908 東証STD (株)毎日コムネット 1 3/10 807 803
首都圏中心に学生向けマンションを開発・管理。サブリース主力。学生生活サービスも
4/6 6-2月期(3Q累計)経常が33倍増益で着地・12-2月期は黒字浮上
7/13 今期経常は3%増益へ
10/6 6-8月期(1Q)経常は2.8倍増益・上期計画を超過
10/7 反発、第1四半期営業益2.7倍で上半期計画を超過
11/24 上期経常を76%上方修正
11/25 大幅4日続伸、上期業績予想を営業利益2.9倍へ上方修正
1/12 上期経常が3.2倍増益で着地・9-11月期は黒字浮上
2/15 自己株式取得 上限 40万株 2.22% 3億円 ~2023/5/31
2/16 毎コムネットは反発、上限2.22%の自社株買いを材料視
REIT 8975 東証 いちごオフィスリート投資法人 1 3/23 94400 92500
投資は中規模オフィスビル特化型。価値向上修繕も。運用:いちごグループHD系
6/14 今期経常は20%減益へ
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
10/17 2Qは増収・2ケタ増益、追加の自社株買いも進行中(6期連続の実施)
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/15 今期経常は2.1倍増で10期ぶり最高益更新へ
1/16 いちご---3Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
サービス業 9343 東証GRT (株)アイビス 1 3/24 3125 3125
S高23/3/24,27
モバイルアプリ「ibisPaint」の開発・サービスの運営や、IT技術者の派遣、アプリ開発及びサーバー構築・運用保守などのサービスを手掛ける
2/17 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、70万株の公募と15万株の売り出し、上限12万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は東海東京証券
3/14 公開価格は730円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場カイ気配スタート、気配値上限は1679円
3/24 初値は2121円、公開価格の2.9倍
3/27 アイビスがS高、直近IPO銘柄で成長期待や上値のしこりのなさから買い流入
 放送 9413 東証PRM (株)テレビ東京ホールディングス 1 3/9 2518 2480
日経新聞系の民放キー局。経済番組とアニメに定評。ドラマの配信に積極的
5/12 今期経常は10%減益へ
5/25 自己株式取得 上限 20万株 0.7% 4億6000万円 ~2022/7/14 取得全株式を7/29に消却予定
5/25 自己株式買付 140,500株 0.5% 2.7億円 5/26 ToSTNeT-3にて買付
5/26 6日ぶりに反発、20万株を上限に自社株買いを実施
7/4 しっかり、自社株20万株を消却へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は11%増益で着地
8/4 4日ぶり反発、第1四半期営業益16%増で通期計画進捗率36%
11/2 上期経常は3%増益で着地
11/2 東南アジアで映像配信事業を手掛ける POPS Worldwideが実施した第三者割当増資の一部を引き受け、資本業務提携
12/21 自己株式取得 上限 30万株 1.09% 6.6億円 ~2023/3/31
12/22 反発、上限を30万株とする自社株買いを実施へ
2/7 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益、配当も20円増額
2/8 大幅高、今期利益の増額修正と増配、自社株取得枠拡大を好感
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
3/24 東海東京 新規に強気 3360
教育 9560 東証GRT (株)プログリット 1 2/7 1980 1937
S安9/29
S高10/3,4,1/16,9,17,25
英語コーチングサービス、サブスクリプション型英語学習サービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/20 公開価格は730円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:1,679円 下限値段:548円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 【IPO】プログリット<9560>---初値は1180円(公開価格730円) 公開価格を62%上回る
9/29 899円で引ける、初値を24%下回る
9/30 大幅安、上場初日は公開価格上回る初値も利益確定売り続く
10/4 一時ストップ高、リスキリング支援の関連銘柄として物色、値頃感も
10/4 大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
10/14 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
11/30 立命館大学・アシックスジャパン・プログリット連携事業スタート
2023/1/13 9-11月期(1Q)経常は1.4億円で着地
1/16 S高カイ気配、第1四半期は営業利益が実質57%増
1/17 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,100円、ストップ高:2,300円、ストップ安:800円
1/18 上場来高値を更新、東証が制限値幅の上限拡大
1/26 1/27から信用取引に関する規制を実施
1/27 大幅に続落、信用取引の規制強化を嫌気、利益確定売りも
2/24 2/27から信用取引に関する規制を解除
3/10 総額11億円のコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結
3/14 ベストモチベーションカンパニーアワード2023を受賞、2020年、2021年に続き3度目
3/23 アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2023の教育/社会福祉部門で国内2位
 学習塾 9733 東証STD (株)ナガセ 1 3/22 7860 7250
S高23/2/8,3/27
受験塾「東進ハイスクール」など展開。NET配信で授業も。傘下に「四谷大塚」
4/21 今期経常は18%増で7期ぶり最高益更新へ
7/21 4-6月期(1Q)経常は4.4倍増益で着地
10/20 上期経常が56%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/21 反発、塾事業など好調で9月中間期最終益2.2倍
10/31 株式会社ティエラコムの株式を追加取得し、業務提携関係を強化 
10/31 株式会社ヒューマレッジの株式の取得(連結子会社化)
1/24 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も8%増益
2/7 今期配当を100円増額修正
2/7 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/8 ストップ高、株式分割と配当予想の増額修正を好感
3/13 今期経常を一転1%減益に下方修正
3/13 23年3月期業績予想を下方修正
3/14 小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
情報・通信 9889 東証PRM JBCCホールディングス(株) 1 3/9 2209 2179
ITサービス大手。設計、開発、運用に注力。
上期経常は一転20%増益で上振れ着地
1/31 今期経常を9%上方修正
5/11 今期経常は5%増益、前期配当を6円増額・今期は4円増配へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
10/31 今期経常を9%上方修正・24期ぶり最高益、配当も6円増額
11/29 堅調、SASE運用支援サービスを新日本製薬が導入
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・10-12月期も21%増益

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 1543 東証ETF 純パラジウム上場信託(現物国内保管型) -1 3/22 54930 55030
S高3/7
商品取引所のパラジウム先物価格から評価、理論価格。管理:三菱UFJ信託
3/7 制限値幅拡大 上限 120000円
不動産・建設・工事・不動産管理など 1897 東証STD 金下建設(株) -1 1/16 2709 2767
京都地盤の総合建設。公共工事主体だが民間建築部門を拡充。好財務
5/10 上期経常を一転39%増益に上方修正
8/3 上期経常を26%上方修正
8/9 上期経常は75%増益・通期計画を超過
11/10 金下建、1-9月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
2/3 金下建、前期経常を91%上方修正
2/10 金下建、今期経常は48%減益へ
米国株 2240 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物インバース -1 3/23 9815 9815
S&P500先物インバース日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
金属、金属製品 3444 東証STD (株)菊池製作所 -1 3/22 393 396
板金・成形・金型開発・試作が主力。作業補助ロボット「マッスルスーツ」に注力
6/14 今期経常は赤字縮小へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/13 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
3/3 今期経常を赤字拡大に下方修正、配当も無配転落
3/6 安い、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・11-1月期も赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4564 東証GRT オンコセラピー・サイエンス(株) -1 12/28 48 48
がん治療ワクチン創薬ベンチャー。大手製薬と開発提携。東大医科研発。会社計画は非開示
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/6 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/7 膀胱がん患者を対象とした S-588410 第II相臨床試験結果論文公表, 塩野義製薬株式会社にライセンスアウト
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/13 胃がん患者を対象としたペプチドワクチン「OTSGC-A24」と免疫チェックポイント阻害剤の併用療法における第 I 相臨床試験の途中経過発表。好な安全性と臨床反応を示しており、本併用療法は進行性もしくは転移性胃がん患者の新たな維持療法の一つとなる可能性が示唆
11/4 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/10 OTS、4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
 ネットサービス 5244 東証GRT (株)jig.jp -1 3/22 304 305
ライブ配信事業「ふわっち」を中心とした一般消費者向け関連事業、自治体向け・企業向け関連事業を手掛ける
11/17 12月22日に東証グロース市場に新規上場 5万7000株の公募と323万8400株の売り出し、上限49万4300株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/18 セレスが反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/14 公開価格は340円に決定、12月22日グロース市場に新規上場
12/22 初値は476円(公開価格340円)、公開価格を40%上回る
12/22 472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は6.9億円で着地
情報・通信 5252 東証GRT 日本ナレッジ(株) -1 3/24 2856 2856
ソフトウェアのテスト・品質検証サービスや、システム受託開発、業務系パッケージソフトウェアの開発・販売を手掛ける
2/16 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、19万株の公募と18万5000株の売り出し、上限5万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施 主幹事はSBI証券
3/14 公開価格は1500円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3450円
3/24 初値は3750円、公開価格の2.5倍、ソフトウェアのテスト・品質検証やシステム受託開発
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 3/23 60 61
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
3/24 動意、中国SMG傘下と共同検証を実施
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -1 3/23 1058 1058
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
卸売 7602 東証STD (株)カーチスホールディングス -1 12/29 184 187
中古車買い取り・販売大手。大型展示場で小売りも。大株主に翻弄された過去から経営再建進む
11/24 ファンドを活用したリースバック事業を開始
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
5/11 カーチスHD、今期経常は2.3倍増益へ
6/9 東京スター銀行との業務提携によりカーチス倶楽部会員向けに『スタービジネスカードローン』の提供を開始
6/10 3連騰、東京スター銀行と業務提携
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 7-9月期(2Q)最終は2.3倍増益
12/7 カーチスホールディングス子会社アガスタが、マーケットエンタープライズと業務提携し、中古農機具等の取り扱いを試験的に開始
12/8 カーチスHDが底堅い、マーケットEとの業務提携を好感
2/8 カーチスHD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -1 3/20 209 211
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
REIT 8951 東証 日本ビルファンド投資法人 -1 3/20 546000 547000
三井不動産系の不動産投資法人。東京大崎などの大型オフィスビルへ投資
8/15 ビルファンド、今期経常は21%減益へ
9/22 CLSA 弱気→強気 71.6051万→72.7万
9/28 GS 中立→買い 70.4万→72.7万
9/30 国内不動産の取得に関するお知らせ(豊洲ベイサイドクロスタワー)147億円
10/11 JPモル 強気 76.13万→72.19万
10/31 モルガン 弱気 65.1万→61.5万
12/8 底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
2/15 今期経常は5%減益へ
2/17 GS 買い 72.7万→64万
REIT 8976 東証 大和証券オフィス投資法人 -1 3/22 595000 596000
オフィスビル特化型投資。渋谷・新宿区の比率大。運用:大和証券グループ本社
5/23 自己投資口消却 5559口 1.1% 5/31
7/21 大和オフィス、今期経常は15%減益へ
7/25 GS 売り 62万→60.5万
8/8 みずほ 買い→中立 74万
8/25 大和オフィスが一時4%高、自己投資口の取得を好感
9/28 GS 売り 60.5万→57.6万
10/11 日興 強気 85万→81.5万
11/25 自己投資口消却 4271口 2022/11/30
1/13 日興 強気 81.5万→75万
1/20 今期経常は9%増益へ
1/25 GS 売り 57.6万→59万
3/9 岡三 新規に強気 72.2万
教育 9339 東証STD (株)コーチ・エィ -1 3/16 1713 1713
コーチングによる組織開発事業及びコーチング人材育成事業を手掛けている
11/17 12月22日に東証スタンダード市場へ新規上場 45万株の公募と、28万株の売り出し、上限10万9500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1840円に決定、12月22日スタンダード市場に新規上場
12/22 初値は2500円(公開価格1840円)、公開価格を36%上回る
12/22 jig.jpは472円で初日の取引を終了、コーチエィは2300円で引ける
2/10 コーチエィ、今期経常は5%増で3期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も20円継続へ
印刷・出版 9476 東証STD (株)中央経済社ホールディングス -1 3/7 442 442
経営実務書の総合出版社。会社法・税務など専門書や雑誌を展開
5/6 上期経常を一転18%増益に上方修正
5/10 上期経常は18%増益・通期計画を超過
8/4 10-6月期(3Q累計)経常は6%増益・通期計画を超過
11/8 前期最終を一転17%増益に上方修正
11/10 今期経常は96%減益へ
2/10 中央経済HD、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -1 3/22 2863 2867
S安22/12/5,6,19,23/3/20
S高22/12/1,2,16,23/3/8
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/15 今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
12/16 一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
12/16 一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
1/18 軟調、代表取締役の1人である高尾氏が辞任へ
1/27 軟調、「東京eスポーツフェスタ」開幕も利益確定売りに押される
3/8 急動意で4000円大台乗せ、eスポーツ関連株物色の波に乗る
3/14 大幅に4日ぶり反発、eスポーツ関連報道で物色
3/17 11-1月期(1Q)経常は300万円の赤字で着地
3/20 ストップ安売り気配、23年10月期第1四半期の営業利益87%減、進捗率2.8%
 ホームセンター 9903 東証STD (株)カンセキ -1 3/20 1398 1416
栃木地盤のホームセンター中堅。ペットやアウトドア専門、中古店も。業務用スーパー強化
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正
4/13 今期経常は7%増益へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
10/7 今期経常を一転44%減益に下方修正
10/12 上期経常が33%減益で着地・6-8月期も51%減益
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が36%減益で着地・9-11月期も42%減益
 アパレル小売り 2686 東証STD (株)ジーフット -2 3/24 270 271
紳士・婦人靴専門チェーン大手。イオン傘下でSCなどに全国展開。PB品を拡充
4/8 今期最終は赤字縮小へ
7/6 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 今期最終を赤字拡大に下方修正
1/13 ジーフット、3-11月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース -2 3/24 47650 47760
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6095 東証PRM メドピア(株) -2 3/24 1111 1111
S安8/10
医師向け情報サイト運営、製薬会社の広告料が収益源。法人向け医療相談や特定保健指導も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は12%減益で着地
3/1 大幅に3日続伸、関西みらい銀などの法人顧客向けに健康管理サービスを提供
3/3 大幅反発、相対的な高成長期待としてSMBC日興証券が「強気」に格上げ
3/22 アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
3/23 反発、アルフレッサと医療機関向けDX支援事業の検討開始
5/12 簡易株式交換による株式会社クラウドクリニックの完全子会社化
5/12 上期経常が21%減益で着地・1-3月期も33%減益
5/13 連日の年初来安値、10〜3月期営業益進捗の低さを嫌気
5/16 いちよし B→A 4800→4000
6/15 日興 強気 4500→3300
7/4 東海東京 強気 5780→3500
7/29 株式会社 4DINとの間で、業務提携契約を締結
8/9 今期経常を一転42%減益に下方修正
8/9 EPSホールディングス株式会社との資本業務提携及び、第三者割当による新株発行
8/9 株式会社 EP フォースの完全子会社化及び資金の借入 42億円
8/10 ストップ安売り気配、業績下方修正で一転大幅減益見通しに
8/10 S安ウリ気配、今期予想の大幅下方修正で
8/10 いちよし A→B 4000→2000
8/16 買い戻しで急騰、下方修正からのS安演出した空売りが原動力に
8/29 日興 強気 3300→2400
11/14 今期経常は37%増益へ
11/15 3連騰、27年9月期に売上高300億円目指す中計を発表
1/10 反発、リクルートメディカルキャリアから「ヤクチエ」シリーズを譲受
1/27 大和 2→3 1600
2/13 メドピア、10-12月期(1Q)経常は15%減益で着地
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -2 3/24 165 167
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -2 3/24 300000 301000
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
輸送用機器 6201 東証PRM (株)豊田自動織機 -3 3/24 6670 6680
トヨタグループ本家。含み資産膨大。フォークリフトで国内首位。自動車部品、織機等
4/19 マッコリ  強気    11500→10000
4/28 豊田織、今期最終は3%増で7期ぶり最高益、10円増配へ
5/17 米国の法定エンジン認証取得に遅れが生じたため、米国生産拠点のToyota Material Handling, Inc.における生産および出荷を停止しておりましたが、このほど主力機種である小型LPG車のエンジン認証を取得、2022年5月12日(現地時間)より出荷を再開
5/18 豊田織が3日ぶり反発、北米でのエンジン式フォークリフトを出荷再開
5/25 三菱UF 強気 13000→11500
6/10 東海東京 強気 11200→10000
6/13 水戸 新規にB+ 10000
6/14 モルガン 中立→強気 9500→10000
6/15 大幅続伸、業績増額修正期待などを評価し米系証券では投資判断格上げ
7/20 3日続伸、10月17日からフォークリフトなど最大15%値上げ
7/29 豊田織、4-6月期(1Q)最終は8%減益で着地
8/31 JPモル 強気 11000→9700
9/9 三菱UF 強気 11500→9200
9/12 東海東京 強気 10000→9600
9/16 JPモル 強気 9700→9500
10/28 上期最終が3%増益で着地・7-9月期も37%増益
10/28 反発、7〜9月期大幅増益で進捗は順調
11/2 岩井コスモ A 11000→9000
1/24 モルガン 強気 9300→9000
2/3 豊田織、4-12月期(3Q累計)最終が4%増益で着地・10-12月期も5%増益
2/6 マッコリ 強気 10000→9700
3/2 モルガン 強気→中立 9000→8500
3/6 岩井コスモ A 9000→9500
3/8 東海東京 強気→中立 8450
3/17 エンジン認証で法規違反の可能性、国内のフォークリフトで一部出荷停止
3/20 豊田織---大幅続落、フォークリフト向けエンジンでの不正を発表
3/20 三菱UF 強気→中立 9200→8100
3/22 JPモル 強気→中立 9500→7500
3/23 マッコリ 強気 9700→8000 3/23
アパレル 7829 東証GRT (株)サマンサタバサジャパンリミテッド -3 3/24 88 88
「サマンサタバサ」のバッグで成長。アパレル、ジュエリー展開。紳士服コナカが20年子会社化
4/14 今期最終は黒字浮上へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 上期最終が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
2/15 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で82%の赤字
2/16 小動き、今期は一転最終赤字の見通しも反応限定的
2/21 23年9月期は一転営業赤字の見通し、サマンサJPの業績予想引き下げを反映
2/22 軟調、今9月期の一転営業赤字見通しを嫌気
 アパレル小売り 9878 東証STD (株)セキド -4 3/24 650 660
S高 3/14
祖業の家電店からファッションに転換、店舗に加えEC、催事も展開。韓国化粧品卸が収益柱に
2/3 今期経常を31%上方修正
3/14 今期配当を50円で8期ぶり復配へ
5/2 今期経常は12%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は82%減益で着地
11/4 上期経常は73%減益で下振れ着地
12/19 第三者割当により発行された第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定 2022/12/21~2023/1/20
1/18 第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定の決定 停止期間 ~2023/2/20
金属、金属製品 5962 東証STD 浅香工業(株) -5 3/24 1425 1425
ショベルのシェア5割。ラックなど物流機器強化。防災品も扱う。1661年堺打刃物商で創業
2/10 今期経常を一転45%増益に上方修正、配当も20円増額
5/12 今期経常は50%減益、20円減配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/11 上期経常が37%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 浅香工、今期経常を56%上方修正、配当も10円増額