2023年度の取引上の2日目は反発。

アジアは中国、ベトナム、インドが上昇。
欧州は弱い値動き。
NY先物も前日終値に対してプラス。

ドル円は133.3円台とドル高。
米国10年債利回りは3.56%で停滞。


BTCは27772ドルと少し下落。


【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.38+0.72+0.55%
日経平均株価JP22528,041.48+258.55+0.93%
TOPIXTOPX2,003.50+20.18+1.02%
東証マザーズMTHR749.45+1.99+0.27%
日本国債先物JGB147.83-0.39-0.26%
アメリカ 1年US1YT=X4.72+0.11+2.39%
アメリカ 2年US2YT=X4.16+0.06+1.53%
アメリカ 3年US3YT=X3.93+0.05+1.24%
アメリカ 5年US5YT=X3.70+0.04+1.04%
アメリカ 7年US7YT=X3.64+0.03+0.70%
アメリカ 10年US10YT=X3.57+0.02+0.47%
アメリカ 20年US20YT=X3.90+0.01+0.22%
アメリカ 30年US30YT=X3.76+0.01+0.27%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE150.58-5.38-3.45%
NYダウDJI32,859.03+141.43+0.43%
S&P500US5004,050.83+23.02+0.57%
ナスダック総合IXIC12,013.47+87.24+0.73%
ナスダック100NDX12,963.14+117.11+0.91%
NYダウ30先物1YMM333,108.00+64.00+0.19%+0.76%
米SPX500先物US5004,056.80+6.00+0.15%+0.15%
ナスダック100先物NQM313,085.75+3.75+0.03%+0.95%
💀S&P 500 VIXVIX19.24+0.22+1.16%
💀NASDAQ恐怖指数VXN23.99+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,768.38-3.22-0.18%
フィラデルフィアSOXSOX3,208.30+51.10+1.62%
原油 WTICL74.48+0.11+0.15%
ビットコインBTC/USD27,821.00-766.10-2.68%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,341.61+0.00+0.00%
BABABABA103.38+3.46+3.46%
アリババ・グループ(香港)9988100.40+3.50+3.61%
韓国KOSPI 100KS1002,423.13+29.39+1.23%
台湾加権TWII15,868.06+18.63+0.12%
上海総合指数SSEC3,272.86+11.61+0.36%
香港ハンセンHK5020,400.11+90.98+0.45%
フィリピンPSEi総合PSI6,499.68-145.07-2.18%
ベトナムVNIVNI1,064.64+5.20+0.49%
インドネシアJKSE6,805.28-3.67-0.05%
インドNifty 50NSEI17,353.10+272.40+1.59%
英国100UK1007,634.48+14.05+0.18%
独DAXDE4015,577.05+54.65+0.35%
仏CAC40FCHI7,298.23+34.86+0.48%
モスクワMOEXIMOEX2,434.47-31.46-1.28%
モスクワRTSIIRTS992.79-13.64-1.36%
トルコXU1004,851.06-45.01-0.92%
アルゼンチンMERV251,639.06+2,534.97+1.02%
ブラジルボベスパBVSP103,713.00+1,921.00+1.89%
メキシコIPCMXX54,198.94+315.99+0.59%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 6 3/30 2230 2204
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
不動産・建設・工事・不動産管理など 3496 東証GRT (株)アズーム 5 3/30 6300 6030
S高2/1,5/2,13,11/11
オフィスビル等の駐車場のサブリースが主力、月極駐車場紹介サイト「カーパーキング」運営
1/31 10-12月期(1Q)経常は75%増益で着地
4/28 上期経常は67%増益で上振れ着地
4/28 自己株式取得 上限 2万株 0.68% 1億円 〜7/29
5/2 一時ストップ高、2万株を上限とする自社株買いと上期業績の上振れを好感
5/2 年初来高値、22年9月期第2四半期の営業利益66.7%増、会社計画上回る
7/29 10-6月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・4-6月期も52%増益
8/1 大幅反落、四半期決算にサプライズなく材料出尽くし感
11/4 月極駐車場業界のDX推進に向け、2本のクラウド型管理システムを同時リリースのクラウド型管理システムを同時リリース
11/10 今期経常は42%増で4期連続最高益、10円増配へ
11/11 S高カイ気配、23年9月期の大幅増益と増配計画を評価
11/11 ストップ高買い気配、23年9月期の営業利益予想42.3%増、年間配当予想は40円に増額
11/25 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/26
11/28 反落、1株から2株への株式分割発表も買い続かず
1/11 急伸、米ゴールドマンの大量保有を材料視
1/30 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
自動車 6036 東証PRM KeePer技研(株) 5 3/30 5040 4925
S高8/12
カーコーティング材料の製造卸のほかサービス店舗を直営とFCで展開。施工の技術教育に力
2/10 上期経常が28%増益で着地・10-12月期も38%増益
3/2 急落、キーパーラボ運営事業の2月既存店売上は伸び鈍化
3/2 大幅反落、2月既存店売上高は16%増も反応限定的
4/4 大幅反発、キーパーラボの3月既存店売上高は38%増
4/4 大幅反発、3月の月次動向を評価の動きへ
5/2 「キーパーラボ富山店」開店
5/6 急反落、キーパーラボ4月既存店売上高で来店台数が前年下回る
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・1-3月期も56%増益
5/12 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
5/12 22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/13 急反発、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/19 急伸、トヨタ販売会社向け拡大への期待が引き続き優勢に
5/26 東海東京 強気 3100→4280
5/31 水戸 A 2500→3900
6/6 いちよし A 3600→4500
7/4 急騰し連日の年初来高値、6月既存店売上高は43%増
8/10 今期経常は26%増で5期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は9円増配へ
8/12 一時S高、23年6月期経常益予想26%増で9円増配へ
8/12 ストップ高、当面の高い収益成長継続見通しを評価
8/30 反発、新サービス「フレッシュキーパー」を9月1日に発売
8/31 いちよし A 4500→5000
9/1 8月既存店売上高は17%増
9/2 大幅安、8月既存店売上高は17%増も材料出尽くし感
10/3 9月既存店売上高は16%増
10/4 3日ぶり反発、9月既存店売上高16%増で増収基調継続
10/5 続伸、国内有力調査機関は「アウトパフォーム」を継続
10/5 急伸、新店収益化スピードなど評価し国内証券が目標株価引き上げ
10/5 東海東京 強気 4280→4500
11/10 7-9月期(1Q)経常は46%増益で着地
12/1 11月既存店売上高は11%増
12/2 続落、11月既存店売上高11%増も増収率縮小
12/27 東海東京 強気 4500→4680
2/2 大幅高、1月既存店売上高は8%増と増収基調を維持
2/10 上期経常は31%増益で着地
3/2 マドを開け大幅高、2月月次売上高は前年同月比27%増と絶好調
3/2 急伸、2月の月次動向をポジティブ視
電気機器 6675 東証PRM サクサホールディングス(株) 5 3/30 1893 1867
ビジネスホンやネットワーク・セキュリティ機器を販売。企業、学校等にITソリューションも展開
4/28 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 前期経常は79%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は19%増益、今期業績は非開示
8/5 非開示だった今期経常は70%増益、未定だった配当は30円実施
11/11 上期経常は黒字浮上で着地
2/10 今期経常を2.3倍上方修正
半導体 7467 東証PRM 萩原電気ホールディングス(株) 5 3/30 3370 3325
名古屋地盤の半導体等の電子部品・機器商社。自動車向けが約9割。FA機器等製造部門兼営
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は15%増益で着地
5/13 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
5/16 22年3月期は2ケタの増収増益、前期に続き増配を発表
8/10 4-6月期(1Q)経常は85%増益で着地
8/17 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、デバイス事業・ソリューション事業ともに好調に推移
8/25 大崎電の子会社大崎エンジニアリング株式会社の株式を取得し、子会社化
9/5 製造業をターゲットとした次世代IoT基盤サービスの拡充を目的に、IoTアナリティクスプラットフォームを提供する BellaDati PTE.LTD.(シンガポール) と、事業提携に伴う戦略的パートナーシップ契約を締結
11/10 今期経常を一転20%増益に上方修正・最高益、配当も35円増額
11/11 2Qも2ケタ増収増益、業績予想の上方修正及び中間配当の増配を発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も10%増益
その他製品 7976 東証PRM 三菱鉛筆(株) 5 3/30 1658 1626
筆記具の代表メーカー。uniブランドで著名。ボールペン主力だがOA関連や化粧品OEMも
2/17 今期経常は5%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
4/28 自己株式取得 上限50万株 0.86% 8億円 〜8/29
4/28 自己株式消却 100万株 1.55% 9/20
5/2 急伸、50万株を上限とする自社株買いと第1四半期35%営業増益を好感
7/8 しっかり、「ジェットストリーム海洋プラスチック」を新開発
7/28 今期経常を15%上方修正
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も44%増益
2/13 今期経常は3%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
2/13 自己株式取得 上限 70万株 1.25% 9.8億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 4 3/30 3095 3085
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/19 3日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
1/19 岩井コスモ A 2700→2900
2/7 東海東京 強気 3100→3250
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 4 3/30 4634 4606
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
12/13 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
12/13 岡三 強気 4750→5200
12/13 JPモル 強気 4400→4800
12/13 三菱UF 強気 4200→5200
12/19 東海東京 強気 4500→5210
1/18 味の素は6連騰、値上げ効果による業績好調を背景に株価も陽線連打
1/31 味の素、4-12月期(3Q累計)最終は6%減益で着地
2/7 みずほ 買い 5100→5300
2/27 野村 買い→中立 5000→4300
2/28 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/28 今期最終益予想を上方修正、自社株消却・累進配当政策の導入も発表
3/1 急伸、今期最終益予想の上方修正や自社株消却を好感
3/2 みずほ 買い 5300→5500
3/13 岡三 強気 5200→5350
IPO 2998 東証GRT クリアル(株) 4 3/30 4320 4100
S高5/16,6/21
資産運用プラットフォーム事業やワンルームマンション投資事業などを手掛ける
4/20 クリアルの公開価格は930円に決定、4月28日グロース市場に新規上場
4/28 初値は1600円(公開価格930円)公開価格を72%上回る
5/2 大幅高、東京のマンション13棟を不動産投資会社に売却
5/13 今期経常は21%増で2期連続最高益更新へ
5/16 一時S高、23年3月期は先行投資吸収し増収増益を見込む
6/15 販売用不動産を取得(東京都品川区)、不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」での、クラウドファンディングによる商品提供のパイプランとする
6/16 クラウドファンディングでのファンド組成に係る販売用不動産の取 東京都北区
6/17 4日ぶり反発、販売用不動産を取得
6/17 もみ合い、東京都北区の共同住宅を販売用不動産として取得
6/17 JRD 株式会社と業務提携
6/20 大幅に反落、資産活用のJRDと業務提携も戻り待ちの売りに押される
6/20 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ
6/22 CREALマーケットプレイス『JRD×CREALセジョリ武蔵関』満額申込にて受付終了
7/8 株式会社 BRIと業務提携契約を締結
7/11 3日ぶり反発、「GALICIAマンションシリーズ」のBRIと業務提携
7/11 GALICIAマンションシリーズを展開しているBRIと業務提携契約を締結
7/11 大幅に3日ぶり反発、投資用マンションのBRIと業務提携
8/5 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産を売却
8/12 4-6月期(1Q)経常は9500万円で着地
8/15 1Q売上高は27.84億円、「CREAL」「CREAL Partners」「CREAL Pro」すべて順調
8/30 運用資産残高4年連続 No.1、累計調達額2年連続 No.1 を獲得
8/30 クラウドファンディングにて組成したファンドに係る販売用不動産の売却 Rakuten STAY 那覇泊ふ頭
9/27 DBJ Green Building認証取得、ドムス・スタイル森下、押上、武蔵小山、八丁堀、門前仲町
9/30 大幅に続伸、東京都大田区の販売用不動産2件取得
10/17 大幅に反発、東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
10/18 販売用不動産の開発用地を取得
11/2 プロスタイルと業務提携、「CREAL」への案件パイプライン提供での連携
11/14 上期経常は4.7億円・通期計画を超過 2Q売上高93.40億円、「CREAL」サービスの投資家会員数および累積投資額が堅調に推移
11/21 運用資産への電動マイクロモビリティのシェアサービス導入でSDGsを積極的に推進
12/20 不動産ファンドオンラインマーケットの「CREAL」がiOSアプリをリリース
12/27 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/28 上場来高値更新、CREAL事業順調で23年3月期利益予想を上方修正
1/17 CREAL76号『プラチナフォルム中延EAST』ファンド 満額申込にて受付終了
1/17 クリアルとストレージ王が業務提携、首都圏の投資用トランクルーム案件パイプライン提供で協業
1/18 ストレージ王---ストップ高、クリアルと業務提携、投資用トランクルームで協業
1/31 SBIがクリアルと資本業務提携 クリアルはSBIの持分法適用関連会社となる予定
2/1 大幅に反発、SBIHDと資本業務提携、第三者割当で10.7億円調達
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益・通期計画を超過、「CREAL」サービスの累計投資額が242億円を突破するなど順調
3/1 ジェイリースと保証業務協定締結、同社賃貸物件へ保証サービスの提供を開始
3/28 SECURITY ACTION 二つ星を宣言
3/28 大幅に9日続伸、東京都品川区の販売用不動産売却、5億円の資金借り入れも実施
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 4 3/30 565 526
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
その他 7047 東証GRT ポート(株) 4 3/30 1850 1802
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/16 後場動意、デジタル人材育成スクールにおいてメタバース空間でのサービス提供開始へ
6/21 株式会社チェンジと共同で、愛媛県のバーチャルインターンシップの開催を支援
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/27 続伸、SBI FXトレードと暗号資産メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
7/29 地方創生支援事業で島根県隠岐郡西ノ島町と連携協定を締結
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
10/25 大幅に続伸、23年3月期上半期のエネルギー領域が通期の事業利益計画前後で着地
10/25 急伸、上期エネルギー領域の事業利益は通年計画前後に着地見込み
10/27 マド開け急騰、就職領域の好調な収益状況を評価
10/27 大幅に4日続伸、就職領域の23年3月期第2四半期の売上収益66%増、利益も予想上回る
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/8 大幅に反落、23年3月期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 静岡県磐田市役所が主催の就活イベントの集客支援を行う
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/6 昨年来高値、新たに貸借銘柄に選定、買い安心感も
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/7 大幅高で連日の昨年来高値更新、就職活動の早期化は同社事業にポジティブとの見解
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
3/24 1年4カ月ぶり上場来高値更新、「GPTー4」搭載の面接診断AIサービス開始
卸売 8025 東証STD (株)ツカモトコーポレーション 4 3/30 1660 1502
和洋装の商社。ホームファニシングが成長。都内、保有不動産が高収益。健康事業も
5/10 前期最終を一転赤字に下方修正
5/13 今期経常は10%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常を93%上方修正
11/11 上期経常が7%減益で着地・7-9月期も4%減益
2/10 ツカモト、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
卸売 8275 東証PRM (株)フォーバル 4 3/30 1192 1187
情報通信機器販売とネット接続が主力。中小企業向け中心。ITコンサルを強化
5/13 今期経常は5%増益、1円増配へ
5/16 22年3月期増収・2ケタ増益、フォーバルテレコムビジネスグループが順調に推移
5/25 アデコと福岡市の「オンライン活用型事業再構築サポート事業」で協働
6/2 フKAGホールディングズの子会社化、商号変更を発表
6/13 電子学園と包括連携協定を締結、産学連携で大学運営効率化や地域創生推進
6/15 タイに東南アジア5ヵ国目の拠点を開設、中小企業の海外展開支援先を拡大
6/24 佐賀県の令和4年度「DXアクセラレータ事業(非製造業部門)」業務を受託
7/6 「唐津市DXイノベーションセンター」運営業務を受託
7/12 札幌市が実施する令和4年度「中小企業DXハンズオン相談支援」実施業務事業を受諾
7/15 仙台市「エコにこゴールドマイスター」に認定
7/19 2030年までにカーボンニュートラルを目指すと発表
7/20 「盛岡市中小企業デジタル化促進モデル事業」実施業務を受託
8/9 4-6月期(1Q)最終は83%減益で着地
8/9 株主優待制度を新設
8/10 1Qは2ケタ増収、フォーバルビジネスグループのアイコンサービスやセキュリティ関連が増加
8/22 連結子会社の三好商会が江別商工会議所と業務委託契約を締結
9/1 電子帳簿保存法へ対応した「eco会計クラウド」をリリース
9/14 千葉県「多古町DX推進支援」業務を受託
9/28 「北海道・札幌市海外拠点連携協議会委託業務」を受託
9/29 山陽製紙、キンコーズ・ジャパンと業務提携
9/30 2022年の「デジタルの日」に「きづなPARK」共創エリア開設
10/4 GDXリサーチ研究所を開設、新たな価値の共創を目指し中小企業のGDXを推進
10/13 「生物多様性のための30by30アライアンス」に参加
10/18 子会社ネットリソースマネジメント、WORKS.REPORTを活用して函館市で実証実験
10/25 子会社の進駸堂販売が「栃木県第一号のDXマーク認証」を取得
10/26 グリーンデジタル&イノベーションと業務提携
11/10 上期経常が25%減益で着地・7-9月期も32%減益
11/11 2Qは2ケタ増収、全セグメントで増収を達成
11/17 あいおいニッセイ同和損保とモーター事業者の発展と事業承継を支援
12/1 「きづなPARK顧客向けリース優遇条件」のパイロット運用を開始
12/5 奈良事務機を完全子会社化、顧客基盤およびアイコン事業の拡大
12/15 フォーバルカエルワーク、米国発のネットワーク機器メーカーユビキティ社と正規代理店契約を締結し販売開始
12/27 GZキャピタルと業務提携、北九州を拠点に九州初のGDXアドバイザー育成を目指す
12/28 北海道支店、札幌市LGBTフレンドリー企業に認定
2/6 皇學館大学現代日本社会学部と産学包括連携協定を締結
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も26%減益
2/13 託児施設併設の北九州初のコミュニケーションセンターを開設
2/13 3Qは2ケタ増収、4事業部門がいずれも2ケタ増収
2/21 DX・GXの取り組みで網走市の地方創生をリード
3/2 富山県滑川市にデジタル専門人材を派遣
3/14 スポーツ庁「スポーツエールカンパニー2023」に4年連続で認定
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 3 3/30 910 898
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 3 3/30 31200 30970
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 3 3/30 3850 3820
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
3/9 今期経常を16%上方修正、配当も20円増額
3/10 若築建が連日の高値更新、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
レジャー・エンタメ 2198 東証PRM アイ・ケイ・ケイホールディングス(株) 3 3/30 725 717
地方都市中心にゲストハウスウエディング企画・展開。介護施設も。食品事業進出。
3/7 11-1月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
3/7 第1四半期営業利益は1億2000万円の黒字に転換
3/8 3日続落、第1四半期営業利益は黒字転換も計画据え置きを嫌気
6/13 今期経常を70%上方修正、未定だった配当は3期ぶり10円で復配
6/13 22年10月期業績予想を上方修正し配当予想10円を発表
6/14 急伸、22年10月期業績予想を上方修正し配当予想10円を実施へ
6/14 伸び悩んで急落、上方修正・復配発表も出尽くし感優勢
9/12 11-7月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・5-7月期は12倍増益
9/12 挙式・披露宴の施行数回復で11〜7月期営業黒字転換
9/13 一時12%高、11〜7月期営業黒字転換を好感
9/13 急伸、5-7月期営業益は四半期ベースで過去最高水準
12/12 今期経常は6%増で7期ぶり最高益、2円増配へ 22%営業増益
12/12 自己株式取得        上限 62万株 2.1% 4億円 ~2023/6/30
12/13 大幅反落、22年10月期22%営業増益で2円増配を予想も材料出尽くし
3/13 11-1月期(1Q)経常は68%増益で着地
3/28 大幅続伸、株主優待制度の拡充を発表
人材 2301 東証PRM (株)学情 3 3/30 1658 1645
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 「つくるのは、未来の選択肢」――株式会社学情がパーパスを制定
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
4/22 20 代に響く採用ブランディングの新手法!キャリア支援動画「JobTube Model」リリース
5/27 「あさがくナビ」は、採用管理システム「sonar ATS」のAPI連携を6月1日から開始
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 2Q売上高21.61億円、「Re就活」を中心にWeb関連商品の大型プロモーションを継続して実施
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
6/17 20 代専門転職サイト「Re就活」に、シリコンバレー発の動画プラットフォーム「Firework」を、6 月下旬から実装
7/21 いちよし 新規にA −
8/19 オリコン顧客満足度第1位に選出された「あさがくナビ」は、サイト訪問数前年比181.3%に!
8/19 3日ぶり反発、「あさがくナビ」8月前半の訪問数81%増
8/22 あさがくナビ、オリコン顧客満足度調査で「就活支援コンテンツ」第1位に選出
8/30 学生満足度 No.1※の「あさがくナビ」と連携する職場体感型採用動画「JobTube」が累計導入件数 700 件を突破
8/31 LIVE 型・合同企業セミナー「Web SuperBusiness Forum」を、8/26に開催。58 社が参加し、視聴数は 13,127 名(昨年同時期開催比 109%)
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/12 20代・30代社会人向け合同企業セミナー「Re就活の大転職博」に2631名(昨対比594%)が来場
9/13 8月の受注高は前年同月比58.5%増、採用意欲の高まりにより引き合いが増大
9/13 大幅続伸、第3四半期営業益は実質2ケタ増に
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
9/13 急伸、企業の採用再開・採用人数の増加加速で第3四半期は実質17%営業増益
9/15 学情は年初来高値更新、国内大手証券が目標株価1500円に引き上げ
10/7 採用意欲の高まりにより、引き合いが増大。9月の受注高は前年同月比123.6%
10/7 後場上げ幅を拡大、9月受注高は24%増で11カ月連続前年上回る
10/19 年初来高値、20代向け転職サイト調査で「Re就活」4年連続第1位
10/26 2022年11月より福岡支店を「福岡支社」に改称し、さらなるシェア拡大・売上増加を目指す
10/26 「CXデザイン部」を新設、カスタマーサクセス部門を拡充
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」のテレビCMを11月1日よりオンエア。広告宣伝投資でシェア拡大へ
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
11/11 「あさがくナビ」が、新卒学生対象ダイレクトリクルーティングサイト会員数第1位を3年連続で獲得
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
卸売 3176 東証PRM 三洋貿易(株) 3 3/30 1213 1212
ゴム・化学品の商社。自動車向け主力。飼料・肥料の粉体関連やバイオマスも
5/11 上期経常が9%減益で着地・1-3月期も12%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・4-6月期も12%減益
10/14 4日ぶり反発、コスモ・コンピューティングシステムを子会社化へ
10/25 前期経常を0.2%下方修正
10/28 SOLCOLD LTDへの投資および業務提携
11/8 三洋貿易、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/30 岩井コスモ 新規にA 1400
11/30 AI を用いたヘルスケアサービスを提供しているジョージ・アンド・ショーン株式会社と資本業務提携契約を締結 第三者割当増資を引受
12/1 三洋貿易に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/7 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
 飲食 3197 東証PRM (株)すかいらーくホールディングス 3 3/30 1738 1730
ファミレス最大手。「ガスト」が主力。国内重視で強みの郊外から都市部に進出
5/6 モルガン  弱気    1300→1270
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/3 小幅反発、5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/20 アルファクスが急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/5 続伸、6月既存店売上高は26%増
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/14 価格改定に関するお知らせ
8/9 モルガン 弱気 1270→1230
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は6円を未定に変更
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、通期業績予想の下方修正をネガティブ視
10/3 9月既存店売上高は6カ月連続増、伸び率は1年5カ月ぶり高水準
11/10 モルガン 弱気 1230→1220
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/5 6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
1/6 12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/10 朝高後値を消す、12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも好反応限定的
1/12 前期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配転落
1/13 続落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績は計画下振れ
2/14 今期最終は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
2/15 GS 売り 1040→940
3/3 すかいらーくが続伸、2月既存店売上高が11カ月連続前年上回る
3/31 JPモル 弱気 1300→1500
金属、金属製品 3437 東証STD 特殊電極(株) 3 3/30 2695 2695
製造設備の特殊溶接工事施工が主体。溶接材料や環境関連装置の販売も
5/11 前期経常を一転19%増益に上方修正
5/13 今期経常は19%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
11/11 今期経常を一転18%増益に上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は37%増益で着地
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 3 3/30 5840 5770
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
化学 4634 東証PRM 東洋インキSCホールディングス(株) 3 3/30 2080 2056
凸版印刷系で印刷インキの国内最大手。液晶パネル用顔料が柱。サカタインクスと提携
5/6 3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/13 今期経常を7%下方修正
5/13 サカタインクス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続並びに特別利益計上 相互に保有する株式を売却
5/13  ToSTNeT-3にて買付 233万5200株 4.18% 46億円 取得株式を5/31に消却予定
8/5 上期経常が22%減益で着地・4-6月期も36%減益
11/11 今期経常を39%下方修正
2/14 洋インキHD、今期経常は20%増益へ
ゴム、ゴム製品 5189 東証STD 櫻護謨(株) 3 3/30 5250 5250
S高1/4,23/3/27,29,30,31
消防・防災関連など各種ゴムホースの専業。航空・宇宙関連では海外企業とも組み国際展開
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は72%減益
3/22 未定だった今期配当は25円減配
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/21 固定資産の譲渡及び特別利益の計上 譲渡益1億7000万円 2023/3期3Qに特別利益に計上予定
11/9 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は5.7倍増益
3/24 今期経常を77%上方修正、未定だった配当は25円増配
3/27  S高カイ気配、23年3月期業績予想の上方修正と25円増配予想を好感
3/31 4/3値幅制限拡大 基準値段:5,250円、ストップ高:9,250円、ストップ安:4,250円
機械 6279 東証STD (株)瑞光 3 3/30 1059 1046
小児用・大人用紙おむつや生理用品の製造機で国内最大手。日本、中国、ブラジルが生産拠点
4/5 今期経常は8%減益、前期配当を2.45円増額・今期も16.2円継続へ
7/4 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/5 反落、第1四半期は営業赤字で着地
10/3 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
12/26 9-11月期(3Q)経常は4.8倍増益
12/26 株主優待制度を導入 QUOカード2000円分
12/27 カイ気配スタート、株主優待制度を導入
12/27 急反発、株主優待制度の導入発表で利回り妙味
1/27 今期最終を一転56%増益に上方修正
2/20 3日ぶり急反発、設立60周年記念株主優待を実施へ
レジャー・エンタメ 6460 東証PRM セガサミーホールディングス(株) 3 3/30 2547 2513
傘下にパチスロ大手サミー、ゲームソフトで大手のセガ。合弁で韓国の統合型リゾート運営
11/8 自己株式取得 上限2400万株 10.19% 300億円 ~2022/6/30
11/8 今期経常を8%上方修正,自己株取得枠の設定も発表
2/10 今期経常を40%上方修正
3/22JPモル  強気    2600→2700
3/23 みずほ   買い    2400→2800
4/13 インターライフHD、今期営業3.3倍増益予想で上限20%の自己株取得も
4/14 インターライフHD、カイ気配スタート、今期営業益3.3倍で大規模な自己株取得も
5/13 自己株式消却 2500万株 9.39% 5/24
5/13 セガサミー、今期経常は20%増益、1円増配へ
5/19 岡三 強気 2970→3300
6/8 JPモル 強気 2700→3000
6/9 みずほ 買い 2800→3200
6/23 映画『Sonic the Hedgehog2』(邦題『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』)の全世界の興行収入が、公開から 3 ヵ月で 4億ドル(544億円)を突破、全米興行収入は 1 億 9,056 万ドル(259 億 1,616万円)北米でのゲーム原作映画史上最高の興行収入記録をさらに更新
7/4 ペイロールは4日ぶり反発、セガサミーが給与計算アウトソーシングサービスを導入
7/22 マッコリ 新規に強気 3100→3100
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/4 急反落、4〜6月期増収増益も通期進捗に懸念
10/31 上期経常が17%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/22 岡三 強気 3300→3200
12/2 みずほ 買い 3200→2700
12/12 東海東京 新規に強気 2400
12/14 急伸、前日には国内証券が新規に買い推奨
12/21 3日ぶり反発、「スマスロ北斗の拳」が形式試験に適合
1/12 JPモル 強気 3000→2700
2/9 今期経常を15%上方修正
2/9 切り返し急、遊技機好調で今期業績予想を上方修正
2/15 岡三 強気 3200→3300
2/15 東海東京 強気 2400→3060
3/13 みずほ 買い 2700→3200
3/14 JPモル 強気 2700→3000
3/27 しっかり、国内有力証券が「買い」で新規カバレッジ開始
その他製品 7922 東証STD 三光産業(株) 3 3/30 687 663
S高10/5,7
特殊印刷専業。接着剤付きラベル、ステッカーに強み。スマホの画像表示パネルも
4/8 非開示だった前期経常は23%増益、未定だった配当は2円増配
5/13 前期経常を18%下方修正
5/16 今期経常は47%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/5 大幅高、植物性工業用油及び燃料を製造する新たなビジネス展開へ
10/5 急伸ストップ高、植物性工業用油や燃料製造の新ビジネスを展開へ
11/14 上期経常は4.6倍増益・通期計画を超過
12/22 野菜調理器を製造販売する株式会社ベンリナーの全株式を取得し、子会社化
2/14 三光産業、4-12月期(3Q累計)経常は33%減益・通期計画を超過
商社 8059 東証PRM 第一実業(株) 3 3/30 5670 5570
機械商社。化学プラント・自動車関連装置、実装機と幅広い。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も53%増益
5/12 今期経常は26%減益、前期配当増額も今期減配
8/1 4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
11/1 上期経常を33%上方修正
11/2 しっかり、プラント・エネルギー事業など好調で上期業績は上振れ
11/4 今期経常を2%上方修正、配当も37円増額
11/4 自己株式取得 上限 25万株 2.3% 10億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 10,722,758 株 自己株式数 363,642 株
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
REIT 8975 東証 いちごオフィスリート投資法人 3 3/30 98200 96800
投資は中規模オフィスビル特化型。価値向上修繕も。運用:いちごグループHD系
6/14 今期経常は20%減益へ
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
10/17 2Qは増収・2ケタ増益、追加の自社株買いも進行中(6期連続の実施)
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/15 今期経常は2.1倍増で10期ぶり最高益更新へ
1/16 いちご---3Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
コモデティ 1672 東証ETF WisdomTree 金上場投信 2 3/30 25000 24760
金現物価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
食品 2222 東証PRM 寿スピリッツ(株) 2 3/30 9450 9370
菓子大手。土産やギフト用軸に地域限定菓子製販会社多数、「ルタオ」「フランセ」など抱える
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/13 大幅続伸、1〜3月売上高は34.5%増
4/25 「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」4月25日三井ショッピングパークららぽーと福岡にグランドオープン
4/25 厳選したミルクと良質なチーズのスイーツ専門店「東京ミルクチーズ工場」4月21日グランスタ東京リニューアルオープン
5/2 前期経常を2倍上方修正
5/6 反発、季節イベントでの販促強化奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 寿スピリッツ、今期経常は78%増益へ
5/25 マッコリ 強気 7900→8700
6/1 反発、国内有力証券は「A」を継続
6/17 東海東京 強気 8290→9320
7/13反発、「シュクレイ」好調で第1四半期売上高は66%増
8/3 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/4 大幅続伸、経済活動の正常化を受けて第1四半期業績は急回復
8/10 マッコリ 強気→中立 8700→8500
8/19 岩井コスモ A 8700→9400
9/5 東海東京 強気 9320→9460
10/12 6日続伸、人流が回復し7〜9月期売上高71%増
10/24 上期経常を63%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画を上回って着地
10/25 3日ぶり反発、行動制限緩和追い風に上期業績は計画を上回る
11/1 今期経常を23%上方修正 23年3月期業績予想を上方修正
11/2 反発、上期業績好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/9 強気評価、国内有力証券は目標株価9600円に引き上げ
11/9 岩井コスモ A 9400→9600
11/17 マッコリ 中立→強気 8500→9200
12/27 東海東京 強気 9460→9820
12/28 3連騰、インバウンド期待で土産用菓子に追い風強まる
12/28 マッコリ 強気 9200→10000
1/4 軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/13 大幅反発、10-12月期売上高はコロナ前水準上回る
2/3 寿スピリッツが反発、人流回復想定以上で23年3月期業績予想を上方修正
2/8 マッコリ 強気 10000→11500
3/16 今期配当を40円増額修正
3/17 6日ぶり反発、期末一括配当予想を40円増額へ
米国株 2239 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物レバレッジ2倍 2 3/30 10720 10695
S&P500先物2倍レバレッジ日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
レジャー・エンタメ 2652 東証STD (株)まんだらけ 2 3/30 1482 1481
マンガ専門古書販売の最大手。キャラクターグッズや玩具販売も。市場の標準値に
5/13 上期経常は69%増益で上振れ着地
5/31 3日ぶり反発、4月売上高は2カ月ぶり前年上回る
6/29 5月売上高は2カ月連続で前年上回る
6/30 反発、5月売上高は2カ月連続で前年上回る
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過
8/30 7月売上高は4カ月連続で前年上回る
8/31 続伸、7月売上高は9%増
10/25 上昇基調鮮明に、人気アニメのフィギュアなどインバウンド追い風
10/31 出来高増勢のなか2カ月ぶり年初来高値更新、9月の月次売上高2割増
11/2 まんだらけは上値追い鮮烈、22年9月期決算上振れと今期業績への期待膨らむ
11/14 今期経常は33%減益へ
12/1 急伸、10月売上高30.4%増を好感
12/30 11月売上高26.8%増で引き続き高水準
1/4 大幅続伸、11月月次売上は4カ月連続での2ケタ成長に
2/14 10-12月期(1Q)経常は3.4倍増益・上期計画を超過
2/15 18年ぶり上場来高値更新、10〜12月期営業益3.3倍化で上期計画超過
2/16 青空圏を突き進む展開、早くも業績増額含みでインバウンド特需も加わる
2/28 まんだらけ大幅高で4日続伸、1月売上高21.3%増で引き続き高水準
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3088 東証PRM (株)マツキヨココカラ&カンパニー 2 3/30 7020 7010
S高5/16
都市型ドラッグストアの代表格。化粧品に強み。PB注力。ココカラファインと経営統合へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 2023年3月期の配当予想(経営統合1周年及びマツモトキヨシ創業90周年記念配当)
5/16 ストップ高人気、統合効果反映し今期も3割近い増益予想でサプライズ
5/16 急伸、統合シナジーなどにより想定上回る好業績を評価
5/17 いちよし A 6000→7000
5/19 みずほ 買い 5200→6200
5/23 丸和運機関が4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/14 岩井コスモ 新規にA 5850
6/16 モルガン 強気 5300→6000
6/24 Cスイス 強気 6000→6600
7/1 東海東京 強気 5000→6600
7/12 JPモル 強気 4600→5400
8/12 4-6月期(1Q)経常は70%増益で着地
8/12 自己株式取得 上限 70万株 0.50% 36億円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
8/18 岩井コスモ A 5850→6200
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/20 6日ぶりに反発、国内大手証券が目標株価6300円に引き上げ
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
10/20 反発、MSCI新規採用期待などが支援
10/28 モルガン 強気 6000→6300
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/14 自己株式取得 上限 23万株 0.16% 15億円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
11/15 マツキヨココは大幅続伸、シーズン品好調などで23年3月期営業利益予想を上方修正
11/22 みずほ 買い 6200→6800
11/22 岩井コスモ A 6200→6550
11/30 Cスイス 強気 6600→6800
12/9 モルガン 強気 6300→6600
12/9 東海東京 強気→中立 6600→6600
12/16 グアムに子会社を設立
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
12/30 大幅反発、中国人の風邪薬「爆買い」で思惑的な買い入る
1/4 JALが軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/16 マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
1/31 Cスイス 強気 6800→6500
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も56%増益
2/14 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 いちよし A 8000→9000
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
2/20 みずほ 買い 6800→8000
2/20 岩井コスモ A 6550→8000
2/22 Cスイス 強気 6500→7700
不動産・建設・工事・不動産管理など 3276 東証PRM (株)JPMC 2 3/30 1069 1057
賃貸住宅の一括借り上げ専業。物件の建築や管理は提携加盟会社が行う。地方中心に全国展開 旧日本管理センター(株)
2/14 今期経常は1%増益、4円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は61%増益で着地
8/15 上期経常は35%増益で上振れ着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
2/13 今期経常は8%増益、3円増配へ
3/29 いい生活---JPMCエージェンシーに「いい生活賃貸管理クラウド」を提供開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3297 東証STD (株)東武住販 2 3/30 1194 1183
山口、福岡を地盤に中古住宅再生販売が主力。空家サポートや介護関連も
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・12-2月期も77%減益
6/27 前期配当を3円増額修正
7/14 今期経常は13%増で4期ぶり最高益更新へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は12%減益で着地
1/12 東武住販、上期経常は6%増益で着地
繊維 3501 東証PRM 住江織物(株) 2 3/30 2113 2096
名門繊維企業。カーペット大手、国会の赤じゅうたん納入。車・鉄道内装材に力
6/17 フランス TESCA group(TESCA社)と自動車用ファブリックに関する業務提携を締結
7/12 前期経常を14%下方修正
7/12 22年5月期業績は計画下振れで着地
7/13 続落、自動車減産響き22年5月期業績は計画下振れ
7/15 今期経常は89%増益へ
7/26 メキシコ子会社における合成皮革製造ライン新設 投資金額 10 億円
10/14 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/17 当社の抗ウイルス商品の一部に関し、抗ウイルス性能を充たさない可能性があることが判明 当面販売中止
11/18 冴えない、抗ウイルス商品の一部で性能満たさない可能性が判明
1/13 上期最終は赤字転落で下振れ着地
人材 3679 東証PRM (株)じげん 2 3/30 484 482
求人や不動産情報を一括検索する集約サイト展開。成果報酬型の課金に強み。M&A積極的
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・10-12月期は3%増益
5/13 今期最終は17%増益、0.5円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 470万株 4.3% 14億円 ~2023/5/10
8/9 4-6月期(1Q)最終は6%増益で着地
8/26 不動産に特化した人材紹介事業や越境不動産取引事業を展開するビヨンドボーダーズを買収
8/29 3日続伸、不動産に特化した人材紹介事業を展開するビヨンドボーダーズを買収
10/19 株式会社イーエイチアイ及び株式会社タイズの株式取得(完全子会社化)
11/9 上期最終が14%増益で着地・7-9月期も25%増益
11/9 株式会社オーサムエージェント(Awesome Agent)の完全子会社化
11/11 Rettyが株式会社じげんと資本業務提携 じげんと同社代表取締役の平尾氏を割当先とする新株予約権を発行 290万4000株 調達額 約6億8534万円 希薄化率 24.35%
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が24%増益で着地・10-12月期も48%増益
2/8 じげんが急動意、4〜12月期営業2割増益好感し2カ月ぶりに昨年来高値更新
2/28 いちよし A 550→600
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 2 3/30 8000 7960
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
3/8 「太陽光発電展〜PV EXPO 春〜」出展のお知らせ
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/24 明治機械株式会社株式に対する公開買付の結果
3/24 株式会社デジサインの株式取得(孫会社化)
3/25 しっかり、連結子会社がデジタル化支援企業を買収
3/25 日本未来エナジー(株)、J.MIRAI(株)の株式取得(孫会社化)
3/30 当社グループの日本光触媒センター株式会社における業務提携
3/30 反発、アネスト岩田グループと光触媒ビジネスで提携
4/4 日本光触媒センター、アネスト岩田とその子会社A&Cサービスと業務提携
4/4 WWB、千葉銀行より「ちばぎんSDGsリーダーズローン」融資契約を締結
4/8 3日ぶり反発、2つの太陽光発電所が売電開始
4/11 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
5/30 当社グループVSUN社陽光モジュールの信頼性 ・ 性 能試 験 機関の PVELトップパフォーマー認定のお知らせ
6/21 グループの WWB株式会社が、ホテル三日月グループが運営する複合型リゾート 「ダナン三日月ジャパニーズリゾート&スパ / Da Nang Mikazuki Japanese Resorts & Spa」(2022/6/1オープン ベトナム)に、屋根設置型の太陽光発電設備を引渡し
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 2 3/30 473 471
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
2/22 ブランディング---昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4527 東証PRM ロート製薬(株) 2 3/30 2790 2770
大衆向け目薬の最大手。機能性化粧品が急成長。食品や再生医療も展開
2/10 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
2/18 ヒューマンライフコードと間葉系幹細胞の製造受託契約
2/22 東海東京 目標株価 3880→4780 
2/24 オーピーバイオファクトリーと藻類の研究拠点を設立
3/9 ファーマフーズ---2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
3/10 5日ぶり反発、岩井コスモ証券は目標株価4200円に引き上げ
3/28 DWTIからライセンスアウトした、眼科用治療剤「DW−1001」の国内第1相臨床試験を開始
4/27 台湾のモバイルヘルス企業iXensor(アイセンサー)へ出資
5/12 今期経常は4%減益、1円増配へ
6/7 JPモル 強気 4500→4100
6/15 坪田ラボの公開価格は470円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/16 三菱UF 強気 4300→4800
6/22 中国での再生医療事業推進を目的として、華熙生物海南有限公司、株式会社バイオミメティクスシンパシーズ等と共同で中国海南島に合弁会社設立する合弁契約を締結
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
6/23 坪田ラボはカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
6/23 大幅高、中国に再生医療事業の合弁会社設立
7/11 カイオム、ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 カイオム---大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 カイオムは一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/12 JPモル 強気 4100→4500
7/19 岩井コスモ A 4200→4700
7/27 近視進行抑制を目指した薬剤(ROH-001)開発において、株式会社坪田ラボと 2020 年 10 月1日付で締結した共同研究開発契約に基づき、マイルストーン達成(製剤設計が終了)に伴う成功報酬3 億円を坪田ラボに支払う。支払額の累計は13億円になる。
8/9 今期経常を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
8/10 年初来高値更新、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算で業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4700→5000
8/18 東海東京 強気 4780→5070
8/30 JPモル 強気 4500→4900
8/30 岩井コスモ A 4700→4900
9/26 ナリス・コスメティックス・ベトナム社を買収
9/30 ヤヌス・キナーゼ阻害剤「ROH-201」の国内後期第二相試験を開始
10/3 野村 買い 5000→5300
11/10 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/10 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31 株式分割前の発行済株式総数: 118,089,155 株
11/10 今期上方修正と1対2の株式分割を発表
11/11 野村 買い 5300→5400
11/30 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
12/27 小林製薬がしっかり、23年の関東での花粉飛散「極めて多くなる見込み」
12/27 東海東京 強気 5070→5270
1/6 三菱UF 強気 2400→2500
1/12 JPモル 強気 2450→2550
1/19 1/19 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 新株式 320万8500株 割当先 丸井グループ、ロート製薬 新株予約権付社債 潜在株式数 513万3689株  割当先 マツダ株式会社、第一生命 希薄化率 8.51% 割当先は中長期で保有する方針とのこと
1/19 丸井グループ及びロート製薬と資本業務提携
1/27 8日続伸、動物用再生医療支援サービスを提供するJ−ARMと資本・業務提携
2/13 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/14 ロートが急反発で高値更新、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 野村 買い 2700→3000
2/24 東海東京 強気 2635→3170
3/7 野村 買い 3000→3100
3/17 JPモル 強気 2550→3000
3/24 反発、国内有力証券は目標株価3200円に引き上げ
3/24 三菱UF 強気 2500→3200
 システム開発 4812 東証PRM ISID 2 3/30 5230 5200
システム開発会社。電通社内システム構築が収益源。金融・製造向けやERPに強み
4/28 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
5/2 大幅続伸、全セグメント増収で第1四半期は42%営業増益
6/24 大幅続伸、行政手続き申請管理システム「minnect申請管理」を提供開始
7/15 上期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 6月中間期業績は計画上振れで着地
7/19 反落、上期業績は計画上振れ着地も材料出尽くし感
7/28 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も12円増額
7/28 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
7/29 続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
9/8 大和 2→1 5800
9/9 大幅続伸で高値更新、業績成長加速化を評価で国内証券が格上げ
9/9 大幅続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ
9/30 バルクHDが後場急伸、ISID子会社とサイバーセキュリティー分野全般で協業
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・7-9月期も56%増益
1/20 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ  22/12期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/23 しっかり、22年12月期は計画上振れ中計を2年前倒しで達成
1/30 4日続伸、「Snowflake」の短期導入支援サービスを提供開始
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
2/10 今期経常は9%増で6期連続最高益、10円増配へ
2/13 急反発、23年12月期も過去最高業績で増配も
3/13 東海東京 中立→強気 5800
ゴム、ゴム製品 5101 東証PRM 横浜ゴム(株) 2 3/30 2824 2797
タイヤ大手。工業資材や航空部品、ゴルフ用品も展開。北米や農業用タイヤが拡大
3/25 Trelleborg Wheel Systems Holding ABの株式の取得(子会社化)
3/28 大幅続伸、スウェーデンのタイヤメーカー買収を発表
5/13 1-3月期(1Q)最終は63%減益で着地
6/22 急伸、買収効果の本格寄与などにも期待
7/25 新値追い、10月1日から市販用タイヤを最大8%値上げへ
8/10 今期最終を5%上方修正
8/10 後場急上昇、22年12月期業績予想を上方修正
8/18 新値追い、インド新工場でオフハイウェイタイヤの生産開始
11/11 7-9月期(3Q)最終は52%増益
11/11 後場に急伸、今期業績予想の据え置きで買い戻しが加速
2/17 今期最終は微増益、1円増配へ
2/17 後場上げ幅拡大、23年12月期は6.0%営業増益で1円増配を見込む
3/28 浜ゴムが5連騰、国内大手証券が目標株価2900円に引き上げ
情報・通信 5254 東証GRT (株)Arent 2 3/30 2683 2683
S高23/3/29,30,31
建設業界を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)コンサルティング及びシステム開発会社。主に建設業界やプラントエンジニアリング業界の大手企業に対して、DXによる業務効率化や生産性向上を実現するためのコンサルティングやシステム開発・販売などを展開している
2/20 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。70万株の公募(うち新株発行42万800株、自己株式の処分27万9200株)と、60万株の売り出し、上限19万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はみずほ証券
3/16 公開価格は1440円に決定、3月28日グロース市場に新規上場
3/28 初値は1802円、公開価格を25%上回る
3/29 アクシスCなど直近IPO銘柄が高い、値動き軽く投資資金が流入
機械 6368 東証PRM オルガノ(株) 2 3/30 3630 3605
東ソー系。電力、半導体向け純水製造装置に強み。水処理薬品も手がける。アジア展開を加速
3/23 1万円乗せ、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
5/24 岩井コスモ A 11500→12500
8/1 4-6月期(1Q)経常は62%増益で着地
8/2 続伸、第1四半期営業益66%増で上半期計画進捗率55%
9/16 GS 新規に買い 12400
10/24 上期経常を一転76%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額、配当も実質45%増額
10/24 後場急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/25 急伸、前日の業績・配当予想上方修正を引き続き評価
10/25 GS 買い 3100→3500
10/31 上期経常が78%増益で着地・7-9月期も88%増益
11/14 岩井コスモ A 3125→3500
12/6 GS 買い 3500→3700
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・10-12月期も44%増益
2/2 GS 買い 3700→3800
2/6 岩井コスモ A 3500→3600
半導体 6387 東証PRM サムコ(株) 2 3/30 5190 5080
S高23/3/30
半導体など電子部品製造装置の研究開発型企業。化合物系の薄膜形成、加工が主軸。アジア注力
3/10 上期経常が2.1倍増益で着地・11-1月期も41%増益
3/11 4日ぶり大幅反落、上期営業利益2.1倍も通期計画に対する低い進捗率を嫌気
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/10 8-4月期(3Q累計)経常が87%増益で着地・2-4月期も56%増益
8/23 大口受注 半導体MEMSプラズマ加工装置 8億4900万円 納期2023/2
8/24 大幅反発、半導体MEMSプラズマ加工装置の大口一括受注を獲得
9/8 今期経常は7%増で4期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も35円継続へ
9/8 23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新を見込む
9/9 続伸、23年7月期は2ケタ営業増益で最高益更新へ
9/12 東海東京 中立→強気 3000→3800
9/26 岩井コスモ 新規にA 4000
12/9 8-10月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
12/16 東海東京 強気 3800→4680
3/10 上期経常は79%増益で上振れ着地
3/13 5日ぶり反発、上期営業利益は84%増
3/15 大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
3/24 東海東京 強気 4680→5230
3/30 急騰、薄膜形成分野のニッチトップ企業として最高値街道へ再突入
機械 6459 東証PRM 大和冷機工業(株) 2 3/30 1387 1382
業務用冷凍冷蔵庫の大手。外食向け厨房に注力。全国サービス網を形成
5/12 1-3月期(1Q)経常は7%増益で着地
8/9 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
9/20 自己株式取得 上限 200万株 22億800万円 9/21 ToSTNeT-3にて買付
11/11 大和冷、1-9月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
2/14 大和冷、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
電気機器 6856 東証PRM (株)堀場製作所 2 3/30 8020 7910
独立系の分析機器大手。エンジン計測器で世界シェア8割。M&Aなどにより海外事業を強化中
2/14 今期経常は8%増で2期連続最高益、前期配当を20円増額・今期は10円増配へ
5/13 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
6/9 みずほ 買い 9000→9300
7/22 大和 新規に2 7500
7/25 8日続伸、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
7/25 続伸、自動車事業への期待感から国内証券では買い推奨
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
9/12 みずほ 買い 9300→8000
11/11 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
12/7 みずほ 買い 8000→8500
2/14 今期経常は3%減益、前期配当を35円増額・今期は10円増配へ
2/16 昨年来高値を更新、連続最高益計画のグローバルニッチトップ銘柄に資金
3/2 みずほ 買い 8500→9000
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7095 東証GRT (株)Macbee Planet 2 3/30 20640 20260
S高21/12/22,22/9/14,12/15,23/3/17
Web広告データ分析・管理システム「ハニカム」展開。申し込み獲得等に伴う成果報酬で稼ぐ
3/9 Macbee Planetとイーストベンチャーズがスタートアップ企業のマーケティング支援で事業連携
3/17 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/18 反落、22年4月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/30 大幅続伸、LeanGoと業務提携を開始
6/13 今期経常は30%増で7期連続最高益更新へ
6/14 大幅安、今期好業績見通しも材料出尽くし感
6/20 日本デジタル空間経済連盟に加盟
6/20 水戸 A 7500→7700
6/21 大幅に続伸、日本デジタル空間経済連盟に加盟、メタバースで政策提言
6/22 反落、監査役の社内規程違反をネガティブ視
8/10 ネットマーケティング者の株式非公開化を目的として、ビーシーピーイー ブロンズ ケイマン エルピーによる公開買付開始、買付対象は発行普通株式および新株予約権 普通株式買付価格900円(8/10終値552円)、買付下限 8,285,800(54.91%)、買付成立後は上場廃止の見込み
なお、McbeePlanetは不応募合意株主で公開買付には応募しない
9/13 5-7月期(1Q)経常は35%増益で着地
9/14 波乱相場に逆行しカイ気配、5〜7月期営業35%増益を好感
9/14 ストップ高、23年4月期第1四半期の営業利益34.8%増、マーケティングテクノロジー伸長
12/12 異なるブラウザをまたいだユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/14 上期経常が46%増益で着地・8-10月期も58%増益
12/15 ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
12/20 複数のデバイスを利用するユーザーが同一であることを推定・分析できるデータ取得技術を開発
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/13 いちよし 新規にA −
1/25 株式会社ネットマーケティングの株式の取得(完全子会社化)
1/26 大幅反落、ネットマーケティングを完全子会社化、取得価額54億円
3/16 今期経常を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/17 一時ストップ高、23年4月期の営業利益予想を上方修正、既存顧客の売上堅調
3/23 MacbeeP---大幅続伸、「ChatGPT」と「Midjourney」を活用したクリエイティブ制作開始
輸送用機器 7240 東証PRM NOK(株) 2 3/30 1472 1463
自動車用オイルシール最大手。国内外で高シェア。電子部品も。フレキシブル基板首位。
5/12 今期経常は21%減益へ
7/8 三菱UF 中立→強気 1500→1500
7/11 大幅続伸、電動化が成長機会になる可能性とし国内証券では買い推奨に格上げ
7/11 大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/2 上期経常を16%下方修正、通期も減額
8/2 中国ロックダウンや半導体不足の影響で今期下方修正
8/3 大幅安、今期営業利益29%減に下方修正
8/3 急落、第1四半期営業赤字で業績予想を下方修正
10/25 上期経常を34%上方修正、通期も増額
10/25 23年3月期業績予想を上方修正
10/26 続急伸、電子部品事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
11/28 モルガン 強気 1500→1600
1/24 モルガン 強気 1600→1550
2/3 今期経常を39%下方修正
2/6 3日続落、中国ロックダウンなど響き23年3月期業績予想を下方修正
3/3 モルガン 強気 1550→1600
3/14 三菱UF 強気 1500→1600
 飲食 7614 東証STD (株)オーエムツーネットワーク 2 3/30 1210 1192
中国地方発祥の食肉小売業。ステーキ店など外食事業へ展開。関東、関西開拓。エスフーズ傘下
3/8前期経常を3%下方修正
3/14 今期経常は4%増益へ
6/13 2-4月期(1Q)経常は22%増益で着地
9/13 上期経常が18%増益で着地・5-7月期も14%増益
12/13 2-10月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・8-10月期も7%増益
3/14 オーエムツー、今期経常は2%増益へ
その他製品 7805 東証STD プリントネット(株) 2 3/30 769 769
S高1/13
ネットで注文を受け、自社工場で印刷するサービス。業者向け主。ラクスルと提携
7/14 今期経常を27%上方修正
7/14 後場一段高、22年8月期経常利益予想を上方修正
10/14 今期経常は11%減益へ
1/13 今期経常を10%上方修正
1/13 S高、23年8月期営業利益予想を上方修正
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 2 3/30 6000 5930
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
半導体 8155 東証PRM 三益半導体工業(株) 2 3/30 2973 2941
信越化からシリコンウエハ研磨加工を受託。使用済みウエハ再生処理や装置販売も。
3/25 12-2月期(3Q)経常は50%増益、今期配当を2円増額修正
3/28 反落、第3四半期35%営業増益も材料出尽くし感
4/5 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」継続
7/15 前期経常は26%増で14期ぶり最高益・3-5月期(4Q)経常は20%減益、今期業績は非開示、前期配当を5円増額
7/19 急落、3-5月期収益鈍化や今期見通し非開示を嫌気
7/20 いちよし B→A −
7/21 岩井コスモ A 3500→2800
9/30 非開示だった今期経常は45%増で2期連続最高益、未定だった配当は19円増配
9/30 第1四半期は76%営業増益、未定としていた通期予想も発表
10/3 大幅反発、今期は市場想定上回る大幅増益見通しに
10/3 急反発、第1四半期は76%営業増益、通期は46%増益へ
10/12 いちよし A 2700→3300
12/27 上期経常が70%増益で着地・9-11月期も66%増益
12/28 大幅反落、上半期好決算も出尽くし感が優勢に
12/30 3日ぶり小反発、国内有力証券が目標株価を3040円へ引き上げ
12/30 岩井コスモ A 2800→3040
3/31 三益半導、6-2月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・12-2月期も10%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8908 東証STD (株)毎日コムネット 2 3/30 823 813
首都圏中心に学生向けマンションを開発・管理。サブリース主力。学生生活サービスも
4/6 6-2月期(3Q累計)経常が33倍増益で着地・12-2月期は黒字浮上
7/13 今期経常は3%増益へ
10/6 6-8月期(1Q)経常は2.8倍増益・上期計画を超過
10/7 反発、第1四半期営業益2.7倍で上半期計画を超過
11/24 上期経常を76%上方修正
11/25 大幅4日続伸、上期業績予想を営業利益2.9倍へ上方修正
1/12 上期経常が3.2倍増益で着地・9-11月期は黒字浮上
2/15 自己株式取得 上限 40万株 2.22% 3億円 ~2023/5/31
2/16 毎コムネットは反発、上限2.22%の自社株買いを材料視
陸運 9028 東証STD (株)ゼロ 2 3/30 1282 1282
日産の新車陸送が主力。中古車輸送や一般貨物輸送も。香港TCILグループ
5/12 今期最終を16%下方修正、配当も7.6円減額
8/10 今期最終は7%増益、前期配当減配も今期増配
8/25 定款に電気自動車の充電サービス事業を追加
11/10 7-9月期(1Q)最終は2.1倍増益で着地
2/9 今期最終を2%上方修正、配当も0.6円増額
陸運 9029 東証STD (株)ヒガシトゥエンティワン 2 3/30 984 954
大阪地盤に運送と倉庫業。日生・関電系。ビル内物流に注力。福祉分野も
5/11 ヒガシ21、今期経常は5%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表
5/12 2022年3月期期末配当予想を修正(増配)
5/12 2023年3月期の中期経営計画値を修正
5/30 PL業務の新規受託に伴い愛知県小牧市 野村不動産が運営する物流施設「Landport小牧」内に、新たな物流拠点を開設
6/7 「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/1 1Qは2ケタ増収、インフラ会社資材3PL業務や首都圏での移転事業の拡大が順調に推移
8/29 旅人の株式を取得し、子会社化
10/17 NH営業室において「ISMS認証」を取得
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/31 2Qは2ケタ増収増益、連結業績予想及の上方修正及び期末配当金の修正を発表
10/31 6日続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 3PL業務の新規受託に伴う新たな物流拠点を愛知県春日井市に開設
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・10-12月期も48%増益 3Qも2ケタ増収増益、業容拡大・経費削減への取組や業務効率上昇を推進
2/8 新たな物流拠点を開設
3/20 4月1日付の組織改正及び執行役・執行役員の人事異動
倉庫・運輸 9325 東証PRM ファイズホールディングス(株) 2 3/30 1504 1413
S高3/24,5/11,11/1,2/1
EC運営企業の物流センターの管理・梱包・配送まで受託。アマゾンが主要顧客
3/23 株式会社丸和運輸機関による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
5/10 今期経常は56%増で2期ぶり最高益更新へ
5/11 S高、23年3月期は56%営業増益を見込む
6/16 ビックカメラから受託している宅配業務にの対象エリアを2022/6より拡大(多摩、横浜市、川崎市、さいたま市)
7/13 国際物流のアライアンス組織である「U-ConnectWorldwide Network(UCN)」に加盟
7/27 急伸、アマゾンが配送拠点18カ所新設で思惑
8/1 4-6月期(1Q)経常は50%増益で着地、未定だった今期配当は4期ぶり15円で復配
8/30 4連騰で1年半ぶり高値圏快走、アマゾン効果で今期大幅最高益更新見込み
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
10/31 上期経常が3.9倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 カイ気配で水準切り上げ、EC物流好調で上期売上高・利益ともに最高更新
1/31 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/1 ファイズHDはS高、23年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
 システム開発 9651 東証STD 日本プロセス(株) 2 3/30 998 993
独立系システム開発会社。組込型、制御系が主力。家電・車載関連が拡大
3/31 6-2月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
4/4 3Q増収・営業利益及び経常利益も増益、組込システムの売上高・利益が順調に推移
4/26 今期配当を5円増額修正
4/27 しっかり、22年5月期期末に記念配当5円を実施へ
5/9 上場30周年記念配当実施、期末配当予想を上方修正
7/7 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は3%増益、1円増配へ
7/11 22年5月期は増収・2ケタ営業増益、自動車システムが順調に推移
9/30 6-8月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/3 反発、第1四半期は31%営業増益
10/3 1Qは2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が増加
12/28 上期経常が25%増益で着地・9-11月期も20%増益
1/5 2Qも2ケタ増収増益、全てのセグメントで業績が順調に推移
3/31 今期経常を11%上方修正、配当も1円増額
電気機器 9908 東証STD Denkei 2 3/30 1935 1910
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
コモデティ 1326 東証ETF SPDRゴールド・シェア 1 3/20 24550 24465
金の現物に投資。世界最大級のゴールドETFであるSPDRゴールドシェアに連動
3/8 SPDRなど金ETFが高い、金価格は一時1年7カ月ぶり高値に上昇
3/9 金ETFは連日の上昇、インフレに強い資産として再評価機運高まる
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 SPDRゴールド・シェアに関する日々の開示事項pdf
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
コモデティ 1328 東証ETF (NEXT FUNDS)金価格連動型上場投信 1 3/20 6564 6544
金価格連動型証券に投資。ロンドン金相場に連動。管理:野村アセット
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
コモデティ 1540 東証ETF 純金上場信託(現物国内保管型) 1 3/20 8058 8045
商品取引所の金先物価格から評価、金の理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/13 純金信託は逆行高、米銀の破綻続き金の国内小売価格が最高値更新と伝わる
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
不動産・建設・工事・不動産管理など 1934 東証PRM (株)ユアテック 1 3/9 832 829
東北電力系総合電気工事会社で依存度4割。風力・太陽光発電で実績
4/27 今期経常は4%増益、前期配当を2円増額・今期も28円継続へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/27 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も77%増益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
コモデティ 2036 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN 1 3/20 30410 30230
ETN。日経・JPX金指数の変動率を2倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。 
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
情報・通信 2321 東証GRT (株)ソフトフロントホールディングス 1 3/28 115 104
IP電話など通信事業者向けソフト開発。買収「筆まめ」や美容サロン17年手放し、先祖返り
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
3/28 会話AIロボットの運用状況を分析し業務改善を実現するcommubo「会話統計機能」を大幅強化
3/28 続伸、自然会話AIプラットフォーム「commubo」の大幅強化を実施
5/13 前期経常は赤字転落で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
5/19 クラウド電話サービスである「telmee(テルミー)」が「03」「06」番号等の固定電話番号(0AB-J 番号)に対応
6/27 子会社のソフトフロントジャパンが、コールセンターの DX 推進、効率化を実現するために会話業務を自動化するクラウド音声 AI ロボット「commubo(コミュボ)」を宅配ボックスの問い合わせ窓口にテスト導入
6/27 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
6/28 大幅高、非開示だった23年3月期営業は黒字浮上へ
7/14 CMS ソフトウェア「SITE PUBLIS」の新バージョンであるコネクティングマネジメントシステム「SITE PUBLIS Connect(サイトパブリスコネクト)」 (https://publis-connect.jp/)を、2022/8/1より提供開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/2 第 14 回新株予約権を発行 7000個 取締役が引き受ける
10/18 ソフトフロントジャパンとKDDIエボルバ、自然会話AIロボット「commubo」のパートナー連携
10/18 後場急伸、KDDIエボルバと販売代理店契約を締結
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/14 ソフトフロン、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 1 6/28 4315 4285
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
 コンビニ 2651 東証PRM (株)ローソン 1 3/9 5640 5610
コンビニ大手。西日本に強い。高級スーパー「成城石井」を運営。17年2月に三菱商事子会社に
1/11 9-11月期(3Q)経常は25%減益
4/7 続落、業績上振れ観測報道もサプライズ限定的
4/11 今期経常は2%増益へ
4/12 本日の一部報道について 「ローソンは完全子会社の高級スーパー、成城石井(横浜市)を東京証券取引所に新規上場する方針を固めた」と報道。これを受けて、会社側は「上場も含めて、企業価値向上に向けて様々な検討を行っているが、現時点で決定した事実ない」とコメント。
4/13 大幅反発、成城石井の上場を年内にも申請と報じられる
4/13 急伸、成城石井の上場方針が報じられる
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/22 岩井コスモ   新規にB+ 5000
4/25 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/24 JPモル 弱気 4800→4500
7/11 3-5月期(1Q)経常は31%増益で着地
7/12 底値離脱の動き加速、3〜5月期大幅増収増益を好感する買い呼び込む
7/12 急伸、第1四半期は想定以上の大幅増益で着地
9/9 連結子会社である株式会社成城石井が東京証券取引所へ株式上場申請
9/12 5日続伸、子会社の成城石井が上場を申請
9/16 ビーマップは一時S高、「こんぷりん証明写真サービス」がファミマでの利用が可能に
10/4 バードマン---大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 上期経常は一転4%増益で上振れ着地
10/6 8月中間期、コンビニ・エンタメ事業好調で最終利益は計画上振れで着地
10/7 3日続落、8月中間期決算発表も材料出尽くし感
10/18 4日ぶり反発、国内有力証券は「B+」と目標株価5000円継続
11/29 クオールホールディングス---「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
12/16 成城石井の株式上場申請を取り下げ、株式市場の動向など踏まえ判断
12/19 続落、成城石井の株式上場申請取り下げを嫌気
12/21 続伸、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・9-11月期も35%増益
1/11 ローソン---大幅反発、9-11月期営業益は市場想定を上振れ着地
1/11 GS 売り 3700→4000
2/27 JPモル 弱気→中立 5500
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 1 3/2 5550 5520
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
2/15 みずほ 買い 5800→6200
卸売 2760 東証PRM 東京エレクトロン デバイス(株) 1 3/27 8850 8770
S高10/31
電子部品の半導体商社。主に米国製を扱う。設計受託で産業用に強み
4/27 大幅続伸、23年3月期経常益予想16%増で35円増配へ
4/27 急伸、2ケタ増益や増配見通しを好感
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/5 理経が一時4%高、東エレデバの検証ラボを活用した共同試験に参画
7/27 4-6月期(1Q)経常は81%増益で着地
9/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/29 9月中間期業績予想を上方修正
9/30 7日ぶり反発、半導体製品が想定上回り上期業績予想を上方修正
10/28 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も70円増額
10/31 続急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/5 NSW---東京エレクトロンデバイスとモビリティサービス(MaaS)事業において協業
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・10-12月期も85%増益
 アパレル小売り 2792 東証PRM (株)ハニーズホールディングス 1 3/9 1677 1661
婦人服製造小売り大手。カジュアル衣料中心。EC、服飾雑貨を強化。中国撤退
3/29 6-2月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・12-2月期は赤字縮小
3/30 大幅続伸、第3四半期営業益は2ケタ増益に転換
7/5 今期経常は9%増益、5円増配へ
7/6 カイ気配スタートで全体相場に逆行高、今期2ケタ成長継続で増配も好感
7/6 大幅続伸、前期業績上振れ着地で今期も2ケタ営業増益見通し
9/29 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/5 続伸、9月度既存店売上高16.3%増で7カ月連続プラス
12/22 上期経常を32%上方修正
12/23 続伸、外出需要が回復し上期業績は計画上振れ
1/6 今期経常を11%上方修正
1/10 急反発、商品価格改定奏功し23年5月期業績予想を上方修正
3/30 12-2月期(3Q)経常は黒字浮上、今期配当を5円増額修正、6〜2月期営業利益2.1倍
3/31 ハニーズHD---大幅続伸、第3四半期好決算や増配を好感
米国株 2869 東証ETF iFreeETF NASDAQ100レバレッジ 1 2/8 23105 23005
「NASDAQ100レバレッジ指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
高配当 2914 東証PRM JT 1 12/28 2875.5 2798
たばこが事業の中核。
2/14 今期最終は5%増益、10円増配へ
2/28 売り圧力強まる、ロシア関連の象徴株で収益デメリットを警戒
3/29 大幅反落、ロシア事業リスクを踏まえて野村が投資判断格下げニュートラルに
4/28 1-3月期(1Q)最終は9%増益で着地
7/25 値動きの強さ際立つ、ロシア関連での空売り玉を丸呑みし上値指向継続
7/26 モルガン 新規に強気 2800
7/29 今期最終を2%上方修正
8/26 しっかり、加熱式たばこの値上げを財務省に申請
9/15 クリエイト・レストランツ・ホールディングスが関東を中心に展開するベーカリーのトップブランドの一つであるサンジェルマンを運営する株式会社サンジェルマンの株式を日本たばこ産業株式会社から全て取得し、連結子会社化
9/16 クリレスHDは3日続伸、ベーカリー大手サンジェルマンを買収
10/31 今期最終を23%上方修正、配当も38円増額
10/31 今期最終益予想31.5%増に上方修正、年間配当は38円増額
11/1 3年半ぶり高値、今期業績・配当予想の上方修正を好感
11/1 大幅続伸、業績上振れに伴う増配発表がインパクトに
12/20 続伸、権利取り狙いの買い入る
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
12/29 JTなど12月期決算銘柄に売り、配当落ちの影響で
1/23 鳥居薬が急伸、香港リムがJTに保有株売却求める書簡送付と伝わる
2/14 今期最終は1%減益へ
2/14 今期最終益は微減の4400億円を計画、年間配当予想は横ばいの188円
2/15 4連騰、今期最終益は微減予想も年間配当は横ばいの188円を計画
2/15 JT---続伸、今期配当計画維持などで安心感
2/17 岩井コスモ B→B+ 3040
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 1 3/20 4530 4470
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 初値形成後も順調に買い集める
12/27 高値更新後一服、和の食材店など展開し注目集める
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は12億円で着地
3/29 サンクゼール---大幅に続伸、冷凍食品・輸入食品の小売事業「MeKEL」を新たに開始
卸売 3035 東証STD ケイティケイ(株) 1 2/16 413 409
トナーカートリッジの再生販売が主力。事務用品のネット通販、情報セキュリティソフトも。
3/31 上期経常は27%減益で下振れ着地
3/31 デジタルマーケティング技術に強みを持つイコリスと資本提携(全株式取得による子会社化) 同時に、ケイティケイ内に専門部署を新設
4/1 反落、原材料費高騰などで上期営業利益の進捗率は38%にとどまる
7/4 9-5月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
10/3 今期経常は4%増で6期連続最高益、1円増配へ
10/3 23年8月期は増収増益見通しで増配も
10/17 長野県駒ヶ根市・カシオ計算機株式会社と三者協定を締結〜プラスチックごみ削減のための連携を推進〜
10/18 続伸、長野県駒ヶ根市及びカシオとプラスチックごみ削減のため連携
12/27 9-11月期(1Q)経常は6%増益で着地
1/19 1/20付で東京証券取引所スタンダード市場の貸借銘柄に選定
1/20 高い、東証が貸借銘柄に選定
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 1 3/9 707 697
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 きちりHD、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 3480 東証PRM (株)ジェイ・エス・ビー 1 12/1 4580 4550
学生マンションの企画開発、高齢者住宅・介護施設の運営。外国人向けも。
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/15 3日ぶり大幅反発、不動産賃貸管理事業の改善で第1四半期は営業赤字が縮小
6/13 上期経常が19%増益で着地・2-4月期も15%増益
6/14 2Qは2ケタ増収増益、主力の不動産賃貸管理事業が好調を維持
7/4 東海東京 強気 4000→4200
7/14 自己株式取得 上限 14万株 1.33% 4億円 ~2022/10/31
7/15 しっかり、14万株を上限とする自社株買いを実施へ
9/13 11-7月期(3Q累計)経常は21%増益・通期計画を超過
9/14 新値追い、第3四半期営業益21%増で通期計画を超過
9/14 3Qも2ケタ増収増益、主力の不動産賃貸管理事業では物件管理戸数が順調に増加
11/30 前期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
12/1 高い、22年10月期業績予想の増額修正と増配を好感
12/14 今期経常は7%増で10期連続最高益更新へ  22年10月期2ケタ増収増益、不動産賃貸管理事業が好調に推移
1/4 東海東京 強気 4200→4850
1/25 従業員による当社の管理物件等に係るご契約者様等の個人情報の一部漏洩の可能性
3/14 11-1月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
3/17 1Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
不動産・建設・工事・不動産管理など 3494 東証STD (株)マリオン 1 2/28 1050 1050
S高2/28 
不動産賃貸。保有する不動産の賃料を証券化して投資家に提供。サブリースや管理請負も
2/14 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/13 今期経常を一転46%減益に下方修正
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は3%減益・通期計画を超過
8/12 i-Bond(アイボンド) 販売額推移(2022 年3Q)累積 57 億円突破
11/14 マリオン、前期経常が上振れ着地・今期は22%増益、1円増配へ
2/13 マリオン、10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
情報・通信 3687 東証PRM (株)フィックスターズ 1 3/6 1510 1475
システムを高速化させるソフト開発会社。関連するハードウエア販売も展開
3/2 ルネサスとフィックスターズが車載ディープラーニング分野で協業し、ソフトウェアと運用環境を開発するラボ「Automotive SW Platform Lab」を設立
3/24 上値追い態勢に、業績回復歩調で量子コンピューター分野の活躍にも期待
4/13 HPCシスなど買い優勢、国産量子コンピューター整備に政府が本腰
5/13 上期経常は一転90%増益で上振れ着地
5/30 スーパーコンピュータ「富岳」を使って、Graph500 の BFS 部門において 5 期連続で世界第 1 位を獲得 理化学研究所(理研)、九州大学、株式会社フィックスターズ、富士通株式会社による共同研究グループ
5/31 続急伸、スパコン「富岳」関連株として存在感
5/31 大幅続伸、富岳を用いた測定結果ランキングで5期連続世界第1位に
6/6 新値街道走る、量子コンピューターへの重点投資促進が追い風に
7/20 今期経常を45%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
7/20 22年9月期営業利益及び配当予想を上方修正
7/21 急騰、22年9月期営業利益及び配当予想を上方修正
7/21 大幅続伸、通期業績・配当予想を上方修正
7/25 エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・4-6月期も6.6倍増益
8/15 カイ気配スタート、10〜6月期営業2.3倍化で物色人気再燃
8/15 大幅続伸、第3四半期好決算を発表
8/24 岩井コスモ 新規にA 1600
8/25 大幅続伸、中期成長期待を背景に国内証券が買い推奨
8/25 大幅続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
10/12 住友商事とFixstars Amplifyのパートナー契約締結
10/12 底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/14 続伸、今9月期大幅増益見込み量子コンピューター関連として追い風も
11/28 マド開け大陽線で新高値視野、政策に乗る量子コンピューター関連本命として再浮上
12/15 ルネサスとフィックスターズ、AD/ADAS向けAIソフトウェアをR-Car SoCに最適化するツール群を共同開発
12/15 一時プラス転換、自動運転向け開発支援でルネサスとシミュレーションツールを共同開発
2/10 10-12月期(1Q)経常は67%増益で着地
2/15 Fスターズが続伸、国内大手証券は投資判断「A」継続
情報・通信 3773 東証GRT (株)アドバンスト・メディア 1 3/27 1817 1780
S高6/29,11/9
音声認識技術で各種ソフトを開発。文字起こしサービスや多言語翻訳アプリ展開。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/9 前期経常を9%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
5/26 堅調、「議会会議録視覚化システム」を取手市議会に試行導入
6/28 自己株式取得 上限 300万株 16.31% 30億円 ~2023/6/29
6/29 ストップ高買い気配、上限300万株の自社株買い、発行済総数の16.31%
6/29 S高カイ気配、大規模な自己株取得を好感
7/20 3日ぶり反発、「AmiVoice Communication Suite」がりらいあに採用
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/8 年初来高値、23年3月期第1四半期の営業利益2.1倍、CTI事業部が大幅増益
8/30 高い、AI音声対話アバターを開発
10/14 ベルシステム24ホールディングス---「AmiVoice(R) Communication Suite」を標準機能へ
11/8 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/9 年初来高値を更新、AI音声認識ユーザー拡大で9月中間期営業益65%増
11/9 年初来高値、23年3月期上期の営業利益65.2%増、コンタクトセンター向けビジネス加速
11/22 続伸、官公庁向け “声キーボード”「AmiVoice VKG」をリリース
1/25 は新値追い、建設・不動産向けアプリケーション「声マウス」をリリース
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が48%増益で着地・10-12月期も38%増益
2/6 昨年来高値、23年3月期第3四半期の営業利益69.4%増、主力のCTI事業部など好調
3/24 今期配当は無配を未定に変更
3/24 AMIが後場プラス転換、初配当を実施へ
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 1 3/17 2706 2706
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
1/13 今期経常を一転33%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も7円増額
1/16 5日続落、23年5月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
1/23 4年7カ月ぶり高値、好業績評価とネトフリ決算受けた思惑で
 システム開発 3992 東証PRM (株)ニーズウェル 1 3/28 1195 1148
システム開発。金融、情報サービス向け主力。システム組込も。常駐体制・保守に強み
4/15 データ通信に特化した格安SIMの提供開始 テレワーク向け
4/25 請求書自動登録システム 「Invoice PA」 SAP Concur App Center パートナーとして提供開始
5/9 上期経常を12%上方修正、通期も増額
5/12 上期経常が24%増益で着地・1-3月期も13%増益
5/16 導入パッケージImPaCの提供を開始 経費管理クラウド、請求書管理クラウド導入時のユーザー負担を軽減
5/17 反発、コンカーの経費管理システム向け導入パッケージを提供開始
5/18 企業のDX をアシストする IT リエンジニアリングサービスラインナップに電子契約サービスを追加
5/25 経費管理クラウド、請求書管理クラウドの登録データから会計連携・FB連携用のデータを自動で生成 CoNeCtの提供を開始
6/13 全国に物流センターを展開し3PL(サードパーティーロジスティクス)として荷主の物流業務を請け負う大手物流サービス会社から倉庫管理システム SmartWMS を受注
6/21 東京薬科大学から、経費精算クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoiceのインプリメントサービスと、請求書の登録を AI で自動化する当社独自のソリューション Invoice PAを受注
6/22 ニーズウェルがしっかり、東京薬科大学から「Invoice PA」を受注
6/24 会計連携・FB連携用データの自動生成アプリCoNeCt(コネクト)SAP Concur App Centerサービスとして提供開始
7/15 さくら情報システムとニーズウェルが業務提携
7/19 チャットボットが問い合わせ対応やドキュメント検索を行い、サポート部門の業務を効率化するソリューション Chat Document(チャットドキュメント)の提供を開始
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・4-6月期も37%増益
8/22 請求書の登録を自動化するInvoice PAが電子帳簿保存法対応機能を強化
8/29 在宅・サテライト勤務のエンドポイントや、クラウド上の重要データ等を守る ESET PROTECTソリューションの提供を開始
9/12 ニーズウェルと三井住友カードが協業パートナーとして業務提携契約を締結
9/12 株式会社エクスフィットがNintendo Switch向けフィットネスゲーム『フィットネスランナー』を発表
9/13 高い、三井住友カードと業務提携
9/16 3日ぶり反発、ビー・オー・スタジオとコムソフトの買収を発表
9/22 年末調整の手続きを効率化するクラウドソリューションと企業の基幹システムを連携するプログラムの開発に着手
10/13 業種別 AI ソリューション(Work AI サービス)を某化学メーカー様が採用
10/17 PBシステムがニーズウェルと業務提携
10/18 動兆、PBシステムとの業務提携で業容拡大に期待
10/18 PBシステムがS高カイ気配、「CEATEC 2022」で「4DOH」の上演決定
10/19 高齢者の健康な体を維持することを目的に、格安スマートフォンを活用し自治体と連携した地域密着型のクラウド型システム フレイル予防ソリューション の開発に着手
10/20 堅調、高齢者向けフレイル予防のクラウド型システム開発に着手
10/26 「経費精算クラウド、請求書管理クラウド」と「基幹システム」を連携 「N-Bridgeシリーズ」としてパッケージ化に着手
11/10 今期経常は17%増で11期連続最高益、3円増配へ
11/24 ニーズウェルなどシステム開発関連に物色の矛先、「デジタル円」発行に向けた思惑が株価刺激
11/30 メルカリから IT アウトソーシングサービスを受注
12/1 大幅反発、メルカリからITアウトソーシングサービスを受注
12/7 カーネリアン税理士法人に IT ヘルプデスクサービス「N ヘルプ」を導入
12/21 AIソリューション「Prophetter」シリーズの提供を開始
12/22 3日ぶり反発、AIソリューションの提供開始
12/22 WalkMe株式会社と協業ビジネスを推進。Webシステム導入支援サービス「Nナビ シリーズ」の販売を強化
1/25 企業の DX 化をサポート「SharePoint 活用サービス」の提供を開始
2/10 10-12月期(1Q)経常は38%増益で着地
2/13 株式会社コンカーが提供する経費管理クラウド Concur Expense、請求書管理クラウド Concur Invoice と連携するN-bridgeのインボイス制度対応版を提供開始
3/3 3日続伸、WISHシステムコンサルティングに出資
3/15 上期経常を44%上方修正、通期も増額
3/16 大幅続伸で20年10月以来の4ケタ回復、業績予想を上方修正
3/24 官公庁向けのシステム構築プロジェクト、ESET PROTECTソリューション採用
3/27 「WebPerformer」「WebPerformer-NX」のライセンス販売を開始
3/28 大幅反発、業績成長力とAIソリューションの実力見直し
3/30 AIソリューション(Chat Document)の機能を整理し、4つの標準機能として提供
半導体 4063 東証PRM 信越化学工業(株) 1 3/30 4299 4275
塩ビ・半導体ウエハーで世界トップ。シリコーン(ケイ素樹脂)大手。セルロース、レアアース磁石も
4/11 割安株多い化学、筆頭は信越化 みずほ証券・山田幹也氏
4/27 信越化、前期経常は71%増で2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は82%増益、今期業績は非開示
4/27 自社株の消却 上限700万株 1.7% 1000億円 〜10/31
4/27 信越化の22年3月期は72%営業増益、自社株買いも発表
4/28 信越化が5日ぶり反発、22年3月期大幅増益と700万株を上限とする自社株買い発表を好感
4/28 信越化学---急伸、底堅い決算や自社株買い発表を好材料視
4/28 野村    買い    24500→25500
5/2 GS    買い    26000→26400
5/16 JPモル 強気 20000→19000
5/19 レーザーテック、東エレクなど半導体主力株が急反落、米半導体株安が波及
5/27 三菱UF 強気 27200→29900
6/1 日興 強気 23000→24000
6/2 みずほ 買い 23000→25000
6/17 野村 買い 25500→21500
6/17 東海東京 強気 27640→21900
7/20 GS 買い 26400→24000
7/27 非開示だった今期経常は21%増で2期連続最高益、未定だった配当は50円増配
7/27 自己株式取得 上限900万株 2.2% 1000億円 ~2022/12/30 全取得株式を2023/1/11に消却予定
7/28 信越化が大幅高で3日続伸、4〜6月期営業利益9割超の伸びで買い優勢に
7/28 信越化---大幅続伸、想定以上の好決算と再度の自社株買い実施を好感
8/2 岩井コスモ A 26400→24400
8/17 日興 強気 24000→23000
8/19 水戸 新規にA 23600
8/23 GS 買い 24000→23600
8/24 みずほ 買い 25000→26000
8/30 JPモル 強気 19000→20000
8/31 モルガン 強気 25000→21500
10/3 三菱UF 強気 29900→30300
10/7 GS 買い 23600→22400
10/14 東海東京 強気→中立 21900→15950
10/27 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/27 23年3月期業績予想を上方修正
10/28 信越化が反発、半導体材料伸長し23年3月期業績予想を上方修正
10/28 信越化---反発、市場想定を上回る水準にまで業績予想を上方修正
11/4 野村 買い 21500→22500
11/4 岩井コスモ A 24400→21000
11/8 GS 買い 22400→24900
11/29 みずほ 買い 26000→27000
12/2 水戸 A 23600→25000
12/21 自己株式取得終了 消却株数決定 612.1万株 1/11 消却
12/22 信越化がしっかり、来年1月11日付で自社株612万1000株を消却へ
12/26 GS 買い 24900→25000
1/16 三菱UF 強気 30300→20200
1/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も50円増額
1/26 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
1/27 信越化が5連騰、23年3月期業績及び配当予想の上方修正と1株から5株への株式分割を好感
1/27 マッコリ 強気 24500→30000
1/30 水戸 A 25000→26000
1/30 岩井コスモ A 21000→20250
1/31 GS 買い 25000→25300
2/1 野村 買い 22500→23500
2/1 東洋 強買→買い 22000→22000
2/7 みずほ 買い 27000→26000
2/20 東海東京 中立→強気 15950→23830
2/28 三菱UF 強気→中立 20200→20000
3/2 日興 強気 23000→24000
3/30 モルガン 強気 21500→23500
化学 4093 東証PRM 東邦アセチレン(株) 1 3/9 1355 1355
東北地盤のアセチレン中堅。工業用ガスが主力。器具機材も。東ソー・日本酸素系
5/13 今期経常は11%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は75%増益で着地
11/11 上期経常は77%増益で上振れ着地
2/10 アセチレン、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、今期配当を10円増額修正
化学 4216 東証PRM 旭有機材(株) 1 3/24 3185 3165
プラスチックバルブで独占的。工業用樹脂も展開強化。国内拠点再編、中国、アジア市場開拓本腰
1/31 今期経常を21%上方修正。
5/13 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期も60円継続へ
5/26 愛知県丹羽郡扶桑町の愛知工場内に新工場を建設することを決定
6/1 いちよし A 3300→3700
7/29 今期経常を一転17%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 急反発、半導体向け製品好調で23年3月期業績予想を上方修正
8/9 いちよし A 3700→4400
10/31 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/1 カイ気配スタート、23年3月期最終益予想を48.8%増に上方修正
11/10 いちよし A 3700→4400
1/31 今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
化学 4403 東証PRM 日油(株) 1 3/7 6210 6170
油脂化学系製品大手。バイオ、機能化成品など多角化。医療用食品も
5/11 今期経常は5%減益、前期配当を4円増額・今期も90円継続へ
6/13 みずほ 買い 5900→6000
8/3 日油、4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
8/3 日油が大幅高、4〜6月期大幅増収増益を好感
9/6 みずほ 買い 6000→6200
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
11/2 日油、今期経常を一転10%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 81,635,629 株 自己株式数 1,205,747 株
12/2 みずほ 買い 6200→6800
1/13 野村 新規に買い 6800→6800
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地、今期配当を4円増額修正
2/8 自己株式取得 上限 90万株 1.11% 40億円 ~2023/6/3
2/15 みずほ 買い 6800→7100
2/17 野村 買い 6800→7000
情報・通信 4667 東証STD アイサンテクノロジー(株) 1 3/8 2647 2557
S高10/27
測量・土木ソフトが主力。高精度3次元計測システムに強み。自動運転実験に参加
4/26 国土交通省国土技術政策総合研究所「DXデータセンターにおける3次元データ利用環境の官民連携整備に関する共同研究」参加
5/10 空港除雪の省力化・自動化に向けた実証実験に参加し、運転支援ガイダンスシステムの有効性を確認
5/11 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は23%増益、1円増配へ
5/24 KDDIスマートドローンとアイサンテクノロジー、目視外飛行可能なドローンレーザー測量サービス開発について、基本合意書を締結
5/24 しっかり、KDDI子会社と目視外飛行可能なドローンレーザー測量サービスの共同開発で基本合意
6/20 「産業空洞化対策減税基金」に基づく新あいち創造研究開発補助金」の 2022 年度採択案件として決定
6/21 3日ぶり反発、愛知県の2022年度「新あいち創造研究開発補助金」に採択
6/28 東海理化と、複数台の自動運転車両を、遠隔監視および操作するシステムにおいて、共同開発の契約を締結
7/20 ティアフォー開発の「自動運転・安全支援用カメラシステム〜HDR車載カメラユニット〜」の販売開始
7/28 バックバック型3次元マッピングシステム「SEAMS(シームス)」販売開始
8/4 石川県小松市における2大交通拠点をつなぐ自動運転バスの導入に向けた連携協定を締結
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
10/7 地域公共交通確保維持改善事業費補助金(自動運転実証調査事業)に採択
10/27 一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
11/9 上期経常は45%減益で着地
12/7 上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/6 3日ぶり反発、ティアフォー製「エッジパーセプション開発キット」を販売へ
1/12 2022年度千葉市未来技術等社会実装促進事業(自動運転車社会実装サポート事業)に基づく自動運転実証実験の実施
1/12 後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/13 三菱商事と新会社「A-Drive 株式会社」設立 自動運転ワンストップサービス提供に係わる事業を共同で行なう
1/13 後場に急騰、三菱商と共同出資で新会社設立
1/26 大幅反発、愛・地球博記念公園で自動運転の実証実験を実施へ
2/7 アイサンテクノロジーと三菱商事による共同出資会社「A-Drive 株式会社」設立
2/8 反発、三菱商と共同出資による自動運転サービス会社設立を材料視
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は42%減益で着地
3/8 新値追い、つくば市の自動運転車の実証実験に参加
3/23 国内初、自動運転車の位置に合わせドローンが離着する実証に成功
3/23 後場に上げ幅拡大、自動運転車とドローン活用の物流実証に成功と発表
3/31 大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
 学習塾 4668 東証PRM (株)明光ネットワークジャパン 1 3/29 645 645
個別指導塾の「明光義塾」を直営・FC展開。医系予備校、サッカースクールも
3/31 上期経常を30%上方修正
4/1 ICT教材のラインアップに“中学受験算数”が追加
4/1 大幅反発、販管費コントロールが奏功し上期利益予想を上方修正
4/1 明光義塾のICT教材のラインアップに“中学受験算数”が追加
4/13 上期経常は31%増益・通期計画を超過
5/9 2022年5月新規開校 4教室 福岡県、沖縄県、福井県、滋賀県
6/13 小学生が Minecraft を使って SDGs や社会課題について学ぶことができるワークショップ「サス・ゲー Plus」の企業向け提供を開始するにあたり、株式会社Innovation Powerと業務提携契約を締結
7/8 9-5月期(3Q累計)経常が95%増益で着地・3-5月期は赤字縮小
8/9 日・ベトナム経済連携協定(EPA)に基づくベトナム人看護師・ 介護福祉士候補者に対する訪日前日本語研修事業(第11陣)を受託
9/9 「留学生就職支援プロジェクト」×Japany 留学生の就職活動を支援する学習コンテンツの提供開始
10/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、2円増配へ
10/13 後場下げ幅を縮小、23年8月期は2ケタ営業増益
1/11 9-11月期(1Q)経常は53%減益で着地
情報・通信 4716 東証STD 日本オラクル(株) 1 3/29 9660 9530
米オラクルの日本法人。データベース管理ソフトに強み。ハードまで一貫。クラウド注力。
3/22 6-2月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・12-2月期も5%増益
3/23 前日終値を挟んでもみ合う、第3四半期営業利益4%増
3/23 反発、12-2月期営業利益は増益転換
3/24 続伸、岩井コスモ証券は「B+」に引き上げ 10500→9500
3/29 3日ぶり反発、クラウドERPが協和発酵バイオの海外拠点に採用
4/18 No.1---22年2月期は2ケタ増収増益、売上高・各利益は過去最高を更新
6/8 モルガン 新規に中立 8300
6/24 前期経常は4%増で11期連続最高益・3-5月期(4Q)経常は3%増益、今期業績は非開示
6/27 もみ合い、実績値・ガイダンスともにサプライズ限定的
6/29 続伸、業績は好調で株価に割安感の指摘も
9/15 Cスイス 強気 12500→11400
9/21 6-8月期(1Q)経常は4%減益で着地
9/22 下落、6〜8月期減益を嫌気
12/20 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/21 4日ぶりに反発、11月中間期での営業増益達成を評価
3/22 6-2月期(3Q累計)経常が2%増益で着地・12-2月期も3%増益
 システム開発 4725 東証PRM (株)CAC Holdings 1 3/3 1690 1684
独立系。システム構築・運用。信託銀行、製薬業向けに強み。医薬品開発支援(CRO)は撤退
2/14 今期経常は21%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
5/13 1Qは減収も営業利益は15%増、国内IT事業及び海外IT事業ともに堅調に推移
8/12 上期経常が30%減益で着地・4-6月期も45%減益
8/15 2Q減収なるも、体制拡充と事業創出のための仕組み構築や共創パートナー獲得に注力
11/10 7-9月期(3Q)経常は5%増益
11/11 3Q減収減益なるも、今期予想に対する進捗は良好
2/14 今期経常は1%増益、20円増配へ
2/15 22年12月期は増収、海外ITが2ケタ増収・大幅増益
3/29 紙帳票データ化サービスのシャインに資本参加
情報・通信 5257 東証STD ノバシステム(株) 1 3/30 2820 2820
S高23/3/31
金融・保険業界向けを中心としたシステムインテグレーション事業、クラウドサービスの提供を手掛ける
2/27 3月30日に東証スタンダード市場に新規上場、15万株の公募と20万株の売り出し、上限5万2500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
3/20 公開価格は1700円に決定、3月30日スタンダード市場に新規上場
3/30 初値は2565円、公開価格を51%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
ガラス・土石製品 5262 東証PRM 日本ヒューム(株) 1 3/29 750 750
太平洋セメント系で下水道向けヒューム管最大手。パイル、プレキャスト製品に強み
5/13 今期経常は1%減益、1円増配へ
5/17 22年3月期は売上高295億円、経常利益25億円、下水道関連事業は堅調に推移
5/25 自己株式取得 上限 12万5000株 0.5% 1億円 ~2023/3/22
5/25 後場動意、12万5000株を上限とする自社株取得枠を設定
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、基礎事業では民間の工場建設等によりコンクリートパイルの出荷が順調
11/11 上期経常は一転1%増益で上振れ着地
11/14 2Qは増収、基礎事業が順調に推移
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も40%減益 3Qは増収、基礎事業が大幅な増益に
金属、金属製品 5935 東証STD 元旦ビューティ工業(株) 1 3/29 3795 3795
S安23/3/3
S高23/2/28,3/1,2,7,17,20,27,28,30,31
金属屋根製品メーカー最大手。横葺屋根に強み。民需拡大。太陽光発電屋根も
5/16 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を23%上方修正
2/13 今期経常を84%上方修正
2/27 3月末を基準日に1株を5株に分割
2/28 S高カイ気配、3月末を基準日として1株を5株に株式分割へ
3/27 今期配当を75円増額修正
3/28 ストップ高、23年3月期配当金は従来計画比倍増へ
金属、金属製品 5946 東証PRM (株)長府製作所 1 3/9 2242 2225
石油給湯器で首位級。太陽熱温水器や冷暖房機などへも展開。環境配慮型製品に注力。好財務
2/10 今期経常は4%増益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/9 今期経常を9%上方修正
8/9 自己株式消却 124万1188株 3.44% 8/31
8/9 自己株式取得 上限 50万株 1.4% 11億円 ~2023/2/28
8/9 自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
8/10 反発、自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/9 今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
機械 6146 東証PRM (株)ディスコ 1 3/30 15350 15300
半導体、電子部品の研削・切断・研磨装置で世界トップ。技術開発力に定評
4/21 前期経常は72%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は61%増益、今期業績は非開示、前期配当を91円増額
4/22 地合い悪のなか続伸、22年3月期営業7割増益で大幅増配も好感
4/22 ディスコが地合い悪のなか続伸、22年3月期営業7割増益で大幅増配も好感
4/22 急伸、市場期待以上の決算内容を評価
4/22 野村    買い    50751→51554
4/22 マッコリ  強気    46500→45000
5/2 三菱UF  強気    39000→43000
6/10 Cスイス 弱気 26840→25500
6/24 GS 中立→買い 37000→42500
7/7 大幅反落、第1四半期個別売上高は計画下振れ着地に
7/15 三菱UF 強気 43000→39000
7/21 非開示だった上期経常は30%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は56円増配
7/21 半導体メーカーの設備投資底堅く4〜6月期大幅増収増益
7/22 反発、4〜6月期営業利益40%増
7/22 反発、第1四半期業績はコンセンサス下振れも織り込み済み
7/22 野村 買い 51554→53414
7/22 マッコリ 強気 45000→43000
8/3 GS 買い 42500→40000
8/3 三菱UF 強気 39000→38000
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
10/6 第2四半期出荷額は22%増
10/7 急反落、7-9月期の個別出荷額は下振れ
10/7 5日ぶり反落、第2四半期出荷額22%増も材料出尽くし感
10/7 CLSA 強気→弱気 35600→34600
10/11 岩井コスモ B+→B 32900→32900
10/14 GS 買い 40000→37000
10/18 しっかり、4〜9月営業益3割増と報じられる
10/20 上期経常が44%増益で着地・7-9月期も38%増益
10/20 9月中間期営業利益は37%増
10/21 反発、上期営業利益は従来予想上回る37%増で着地
10/21 大幅反発、10-12月期業績見通しで買い安心感
10/21 GS 買い 37000→38000
11/4 マッコリ 強気 43000→44000
12/6 東エレクなど安い、軟調続く米半導体株を横目に売り優勢
12/15 JPモル 弱気 32000→37000
12/16 マッコリ 強気 44000→52000
12/23 東エレクなど半導体関連株が軒並み安、米マイクロン決算冴えず売り膨らむ
1/10 GS 買い 38000→42000
1/11 10〜12月期単体出荷額は17%増、パワー半導体向けで強い需要
1/12 朝高後下げに沈む、計画未達となった10〜12月期単体売上高が重荷
1/24 非開示だった今期経常は13%増で3期連続最高益、未定だった配当は65円増配
1/25 大幅反落、1-3月期業績見通しは市場コンセンサスを下振れ
1/25 三菱UF 強気 38000→42080
1/25 マッコリ 強気 52000→48500
1/26 一進一退、業界平均上回る成長性を再評価の見方も
1/30 三菱UF 強気 42080→46500
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/9 丸三 買い→中立 −
2/21 3月31日を基準日に1株を3株に分割へ
2/28 東エレクなど半導体製造装置関連が買われる、ラピダス半導体新工場建設で思惑
3/31 三菱UF 強気 46500→15500
機械 6408 東証STD 小倉クラッチ(株) 1 8/19 3115 3060
S高8/18,23/3/31
産業用クラッチ大手。カーエアコン用で国内シェア6割、世界3割。機械用クラッチにも展開
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字拡大
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/14 今期経常を43%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/31 一時S高、23年3月期業績で投資有価証券売却益を計上へ
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 3/27 3065 3045
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
電気機器 6506 東証PRM (株)安川電機 1 1/4 5820 5770
独自制御技術でサーボモーターとインバーター世界首位。産業用ロボットも累積台数世界有数
3/16 法定事後開示書類(会社分割)(安川オートメーション・ドライブ株式会社)
3/17 ファナックや資生堂など中国関連株への買い戻し加速、中国景気刺激策への期待膨らむ
4/8 今期最終は37%増で4期ぶり最高益、12円増配へ
4/11 動意、前期営業利益ほぼ倍増で23年2月期も高成長継続の見通し
4/11 続伸、今期業績見通しは市場予想を上回る水準に
4/11 GS    買い    6800→7000
4/20 岡三    強気    6480→6400
4/20 水戸    A→B+  6500→5500
4/25 安川電などFA関連株が売られる、中国ロックダウンの影響を警戒
5/30 ファナック、SMCなどFA関連株に買い目立つ、上海市の経済再開期待が追い風に
6/17 GS 買い 7000→6500
6/21 みずほ 買い 6000→5200
7/5 モルガン 弱気 4600→3500
7/6 マッコリ 強気 6800→6000
7/8 ファナック、安川電など中国関連株が上昇、中国の巨額の経済対策観測が追い風に
7/8 3-5月期(1Q)最終は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
7/11 全体リスクオン相場に乗れず売り優勢、3〜5月期決算嫌気も下値では押し目買い観測
7/11 反落、第1四半期利益水準は想定比低調との見方が優勢
7/11 GS 買い 6500→6700
7/12 ファナック、SMCなど設備投資関連株への売り目立つ、中国ゼロコロナ政策の影響懸念
9/5 三菱UF 強気 5800→5700
9/21 みずほ 買い 5200→5500
9/26 GS 買い 6700→6800
9/28 モルガン 弱気 3500→3200
10/7 やや売り優勢、マーケット注目の決算発表を目前に思惑錯綜
10/7 今期最終を2%下方修正
10/7 23年2月期利益予想を下方修正
10/11 大幅続落、原材料費や物流費高騰の影響大きく23年2月期利益予想を下方修正
10/21 GS 買い 6800→6000
10/26 東海東京 強気 5670→5240
11/30 キーエンスやSMCが軟調、中国製造業PMIは2カ月連続で50を下回る
12/2 三菱UF 強気 5700→5200
12/6 GS 買い 6000→5400
12/15 安川電が軟調、11月中国工業生産高の伸び率鈍化がFA関連株の重荷に
1/6 モルガン 弱気 3200→3000
1/10 3-11月期(3Q累計)最終が21%増益で着地・9-11月期も40%増益
1/10 GS 買い 5400→5200
1/10 3〜11月期は最終益21%増、想定為替レートは1ドル=130円に修正
1/11 安川電が続急伸、ロボット部門好調で3〜11月期最終益21%増
1/11 岩井コスモ 新規にA 5100
1/12 強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
1/24 ダイフクをはじめFA関連株に物色の矛先、中国の経済再開期待で買い戻し加速
1/25 ファナックなど機械株が軟調、日電産ショックで中国関連株に逆風も
2/27 野村 中立→買い 3700→6000
3/1 上げ幅拡大、市場予想上回る2月中国製造業PMI受けFA関連株に買い
3/9 安川電が小幅続伸、国内有力証券は目標株価6800円に引き上げ
3/9 三菱UF 強気 5200→6800
3/23 GS 買い 5200→6400
電気機器 6677 東証STD (株)エスケーエレクトロニクス 1 3/10 1783 1780
S高8/9,23/2/14
フォトマスク専業。大型液晶パネル向け高シェア。RFID、ヘルスケアなど新事業を育成
5/16 今期経常を19%上方修正
5/16 22年9月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを発表
5/16 自己株式取得 上限 15万株 1.42% 1億円 ~9/30
5/16 RFID「エクストリームタグ」の販売開始
5/17 急騰、22年9月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを好感
8/8 今期経常を74%上方修正、配当も28円増額
8/9 S高カイ気配、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
11/14 今期経常は35%減益、前期配当増額も今期減配
2/13 今期経常を43%上方修正
2/14 エスケーエレはカイ気配で上昇加速、第1四半期に通期見通しの大幅増額でサプライズ
半導体 6723 東証PRM ルネサスエレクトロニクス(株) 1 3/9 1920.5 1913.5
NECエレとルネサステクが統合。車載用マイコン世界首位級。米英3社を計1・7兆円で買収
2/9 前期最終は2.8倍増で6期ぶり最高益・10-12月期(4Q)最終は7.2倍増益、今期業績は非開示
3/24 日興    強気    1920→2200
4/27 1-3月期(1Q)最終は4.4倍増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
4/27 自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに 自社株買いの実施 主にINCJに対する公開買付 上限1億6806万株 8.64% 2000億円 〜6/30 1190円 ディスカウント率 12.5%
4/28 大幅反発、堅調な業績推移や自社株TOB実施を好感
4/28 野村    買い    2500→2600 
4/28 GS    買い    1800→1900
5/17 甲府工場に投資し、パワー半導体生産の300mmラインとして稼働再開
5/18 買い人気集める、甲府工場への900億円投資でパワー半導体生産能力倍増へ
5/18 大幅続伸、閉鎖工場稼働再開でパワー半導体増産へ
5/23 マッコリ 強気 2400→2100
5/27 東エレク、ルネサスなど半導体関連に買い戻し、米エヌビディアの切り返しで流れ変わる
6/1 みずほ 買い 2100→2300
6/20 モルガン 強気 2100→2000
6/28 日興 強気 2200→1930
7/12 JPモル 強気 2500→2260
7/13 東海東京 強気 1700→1900
7/19 GS 買い 1900→1800
7/28 上期最終が2.9倍増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
7/29 大幅続落、第3四半期の車載向け伸び悩み見通しをマイナス視(訂正)
7/29 マドを開けて売られる、7〜9月期売り上げ鈍化見通しで
7/29 UBS 買い 3300→3400
7/29 GS 買い 1800→1700
8/30 反発、xEV向けインバータ用新世代パワー半導体を発売へ
9/9 モルフォが3日ぶり反発、ルネサスのRZパートナエコシステムに参画
9/22 東エレクはじめ半導体セクターは売り優勢、FOMC通過後のリスクオフ相場引き継ぐ
10/11 東エレク、SUMCOなど半導体関連株が軒並み安、米国の対中輸出規制など嫌気
10/26 7-9月期(3Q)最終は2.1倍増益、未定だった今期配当は無配継続
10/26 1〜9月期最終益は2.5倍、自動車向けなど伸びる
10/28 岩井コスモ A 2100→2040
11/17 野村 買い 2600→2500
11/24 JPモル 強気 2260→2350
11/30 みずほ 買い 2300→2100
12/14 東海東京 強気 1900→1560
12/15 Fスターズが一時プラス転換、自動運転向け開発支援でルネサスとシミュレーションツールを共同開発
1/4 モルガン 強気 2000→1900
1/5 東エレクなど半導体関連に買い戻し、SOX指数大幅反発受け押し目買い誘導
1/10 ユビAIが後場急伸、ビジネスプラットフォーム「ヘキサゴン」にルネサスが参画
1/10 GS 買い 1700→1600
1/17 3日ぶり反発、車載用インテリジェントパワーデバイスのサンプル出荷開始
1/24 東エレク、レーザーテク、SUMCOなど半導体関連が一斉高、米半導体株人気が波及
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/9 自己株式公開買付 上限 40,453,174株 2.08% 50,000,123,064円 ~2023/4/28 1236円 INCJ保有株を取得する
2/10 ルネサスが急騰、自動車向けなど好調で22年12月期は最終益2.1倍
2/10 GS 買い 1600→1800
2/10 モルガン 強気 1900→2000
2/22 東エレク、ルネサスなど半導体関連は売り先行、SOX指数3%超下落受けリスクオフ
3/2 みずほ 買い 2100→2600
3/3 3日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を2350円に引き上げ
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/17 GS 買い 1800→2000
3/31 東エレク、ルネサスなど半導体関連株が高い、SOX指数が年初来高値圏で追い風吹く
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
輸送用機器 7018 東証STD 内海造船(株) 1 3/6 1640 1585
日立造船系。因島を合併し中型バラ積み船、フェリーなど幅広い船種を展開
3/17 未定だった今期配当は2期ぶり20円で復配
3/18 反発、未定としていた22年3月期配当予想を20円と開示
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/27 第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
9/28 続伸、第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
10/20 今期最終を3.5倍上方修正
10/21 急反騰、外貨建て工事の売上・利益増え23年3月期業績予想を上方修正
10/21 急反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
11/7 上期経常は19%増益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
2/7 内海造が大幅3日続伸、第3四半期大幅営業増益で通期計画上回る
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7067 東証GRT ブランディングテクノロジー(株) 1 2/22 1498 1372
サイトなどのメディア制作やネット広告など、中堅・中小企業向けにコンサル事業を展開
2/14 今期経常を91%上方修正
3/1 今期配当を12円に修正
5/13 今期経常は41%増で4期ぶり最高益、4円増配へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、営業利益以下が黒字に転換
5/17 不動産の企画・開発・マネジメントを行うエスポアと業務提携
5/19 ループ会社のファングリー、BtoB 向け資料ダウンロードプラットフォーム「エンプレス」のオープンβ版の提供を開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/16 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、デジタルマーケティング事業が好調に推移
10/17 新サービス『住宅業界応援プロジェクト』をリリース
11/11 上期経常は57%増益で着地
11/14 2Qは2ケタ増収増益、デジタルマーケティング事業が順調に推移
2/10 10-12月期(3Q)経常は23%減益 3Q増収、全てのセグメントの売上高が増加
2/22 昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7068 東証GRT フィードフォースグループ(株) 1 2/9 671 671
S高23/3/31
最適なタイミングで広告を表示するデータフィードサービスなどマーケティングツールを提供。
3/31 12-2月期(3Q)経常は31%減益
4/1 急反落、足もと業績悪を嫌気
4/22 貸借銘柄選定
6/30 前期経常は4%増で4期連続最高益
9/30 今期経常は9%減益へ
10/3 大幅に続落、23年5月期の営業利益予想8.9%減、戦略的な人材採用などで減益
10/3 大幅続落、第1四半期は最終赤字に転落
12/28 今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益更新へ
12/29 大幅に反発、23年5月期の営業利益予想を上方修正、ネット広告需要高まる
1/20 自己株式取得 上限 79万株 3.0% 3億円 ~2023/1/27 ToSTNeT-3にて買付 支配株主から買付 2/28に全保有自己株式を消却予定
1/23 底堅い、自社株買いと消却の発表が下支え要因に
3/30 12-2月期(3Q)最終は63%増益
3/31 一時ストップ高、23年5月期第3四半期の営業利益は3.5%減も上半期からの改善好感
輸送用機器 7226 東証PRM 極東開発工業(株) 1 3/29 1630 1616
特装車大手。コンクリートポンプ車・粉粒体運搬車に強み。コンテナやリサイクル関連も。
5/12 極東開発、今期経常は21%減益へ
6/6 自己株式取得 上限 200万株 5.0% 25億円 ~2023/6/30
6/7 急伸、200万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/7 大幅続伸、自己株式取得による需給改善や1株当たり価値向上を期待
8/4 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
10/4 続伸、70万株を上限にToSTNeT−3で自社株買いを実施
11/10 今期経常を70%下方修正
12/26 今期最終を2.5倍上方修正
12/27 極東開発は堅調、固定資産売却で今期最終益予想を引き上げ
2/7 極東開発、4-12月期(3Q累計)経常が94%減益で着地・10-12月期は赤字転落
IPO 7376 東証GRT BCC(株) 1 11/7 1930 1890
S高8/19,30
IT人材派遣など営業アウトソーシングが主力。介護派遣、介護施設の受託運営、販促支援も
2/14 10-12月期(1Q)経常は1900万円で着地
4/18 理想的なネットワークをマネージドで実現する新サービス「BCC managed cross」提供開始のお知らせ
5/13 今期経常を一転60%減益に下方修正
5/23 医業向けに IT サポート、ソフトウェア・ウェブサイト開発、オンライン配信サポートを提供するジーワン株式会社へ出資
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は67%減益・通期計画を超過
8/25  IT 営業人材の派遣人数について、2022/93Q発表時の IT 営業人材の派遣人数 128 名から過去最高の 133 名、派遣取引先社数25 社から 26 社に
9/16 AIウェブアプリケーションとレクリエーション介護士の連携による「地域フレイルサポーター実証」(愛媛県今治市)開始
11/14 今期経常は24%増益へ
11/14 自己株式取得 上限 1.8万株 1.62% 1500万円 ~2023/1/18
2/14 BCC、10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
3/2 三菱総合研究所---三菱総研DCS、BCCと連携し、ロボットを使用した介護レク代行サービス提供開始
卸売 7500 東証STD 西川計測(株) 1 3/27 5530 5530
横河電機や米アジレント社の代理店。制御・計測機器に強み。公益関連主力
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過
8/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益、前期配当を30円増額・今期も140円継続へ
11/10 7-9月期(1Q)経常は87%減益で着地
2/10 西川計測、10-12月期(2Q)経常は36%増益
卸売 7609 東証PRM ダイトロン(株) 1 3/9 2680 2667
電子部品卸中堅。製造装置にも強み。スイッチ電源など自社製造製品に注力
5/9 今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益更新へ
5/10 逆行高、デジタル投資追い風に今12月期営業利益は一転2ケタ増益予想に
8/2 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
8/2 22年12月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 3日続伸、22年12月期業績及び配当予想を増額修正
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が56%増益で着地・7-9月期も98%増益
11/7 新値追い、第3四半期営業益55%増で通期計画進捗率88%
2/7 今期経常は8%減益、前期配当を15円増額・今期も115円継続へ
化学 7925 東証PRM 前澤化成工業(株) 1 3/9 1522 1519
継ぎ手など塩ビ製の上下水道関連製品が柱。戸建て用中心
4/28 前期経常を26%上方修正
5/13 今期経常は16%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は84%増益で着地
10/31 今期経常を一転23%増益に上方修正
1/31 前沢化成、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も20%増益
 化粧品 7932 東証STD (株)ニッピ 1 9/6 3805 3800
コラーゲン・ゼラチンなど化粧品が主力。皮革も展開。iPS細胞開発に注力。
5/13 ニッピ、今期経常は30%減益、前期配当増額も今期減配
8/8 ニッピ、4-6月期(1Q)経常は6%減益・上期計画を超過
11/8 ニッピ、今期経常を40%上方修正
2/7 ニッピ、4-12月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・10-12月期は赤字転落
レジャー・エンタメ 7936 東証PRM (株)アシックス 1 3/8 3855 3750
欧米のランニングに強み。新興国も拡大中。「アシックス」「オニツカタイガー」ブランドが柱
2/10 今期経常は2%増益、8円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
5/12 急伸、第1四半期は会社計画を大幅上振れ着地
6/6 GS 買い 3800→3600
6/28 大幅反落、決算受けたナイキの時間外下落などマイナス視
7/22 モルガン 強気 2900→3000
8/12 今期経常を16%上方修正
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/17 みずほ 買い 4000→4200
8/18 「RUNNET」運営のアールビーズの株式65%を取得し、グループ会社化
8/19 反発、「RUNNET」運営のアールビーズを子会社化へ
9/29 急伸、欧州情勢の沈静化で買い安心感
9/30 大幅反落、米ナイキが決算嫌気で時間外取引で下落
10/4 岩井コスモ A 2800→3000
10/5 3日続伸、投資子会社を通じスタートアップ企業に出資
10/11 野村 新規に中立 2800
10/21 3日続落、アディダスの通期見通し引き下げで連想売り
10/24 4日ぶり反発、JAXAの研究提案募集に採択内定
11/11 今期経常を23%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
11/14 マドを開けて買われる、今期上方修正を好感
11/14 大幅続伸、想定以上の7-9月期業績や上方修正を好感
11/24 ハブが急伸、サッカーW杯ドイツ戦での日本代表の歴史的勝利で関連株に買い
11/25 みずほ 買い 4200→4400
11/28 サイバーが急落、サッカーW杯での日本のコスタリカ敗北で関連株に売り
12/15 日興 強気 3300→3600
12/26 岩井コスモ A 3000→3400
1/24 3日続伸、送迎バスの見守り実証実験を実施へ
1/24 当社株式の大規模な買付行為への対応方針(買収防衛策)の廃止
2/2 モルガン 強気 3000→3800
2/10 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は4円増配へ
2/13 朝高後下げに沈む、今期は最高益更新計画も利益確定売りに押される
2/22 みずほ 買い 4400→4900
3/7 岩井コスモ A 3400→4200
3/8 GS 買い 3600→4100
アパレル 8016 東証PRM (株)オンワードホールディングス 1 3/9 385 383
総合アパレル最大手。百貨店中心「23区」「組曲」等。EC販積極。ライフスタイル事業も
7/7 3-5月期(1Q)経常は34%増益・上期計画を超過
7/7 第1四半期営業利益は75%増
7/8 大幅反落、第1四半期大幅増益で好進捗もインパクト限定的
7/8 反落、第1四半期は最終利益が2ケタ減益
9/27 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
9/28 続伸、今2月期営業利益は従来予想からほぼ倍増で投資資金呼び込む
9/28 大幅続伸、業績上方修正で上半期は一転営業黒字に
9/29 モルガン 弱気 240→270
10/6 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期は赤字縮小
10/7 大幅反落、上半期決算発表を受けて目先の出尽くし感が優勢に
12/6 11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
12/7 しっかり、11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/12 今期経常を21%上方修正
1/13 反落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
3/7 大幅高で4連騰、2月既存店売上高34.7%増を好感し昨年来高値を更新
3/27 モルガン 弱気 270→300
レジャー・エンタメ 8111 東証PRM (株)ゴールドウイン 1 3/29 12640 12600
衣料中心に海外のスポーツ・アウトドアブランドを国内展開。「ザ・ノース・フェイス」が大黒柱
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
4/26 前期経常を一転25%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、持ち分法適用関連会社業績が寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/13 ゴルドウイン、今期経常は5%増で2期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
5/23 みずほ 買い 8400→10000
5/24 水戸 A 8000→9600
5/31 いちよし A 9000→10000
6/2 東海東京 強気 8100→10300
7/29 モルガン 強気 8000→9150
8/5 上期経常を一転54%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 ゴルドウインが底堅い動き、アウトドア関連好調で上期業績予想を上方修正
8/17 水戸 A 9600→10000
8/17 東海東京 強気 10300→10600
8/18 いちよし A 10000→11000
10/26 モルガン 強気 9150→9300
11/8 上期経常は94%増益で上振れ着地
11/8 大幅高、4〜9月期営業利益60%増で上振れ着地
11/11 みずほ 買い 10000→10800
11/16 ゴルドウインが3年ぶり9000円台乗せ、国内有力証券は目標株価を引き上げ
11/16 水戸 A 10000→11000
11/21 東海東京 強気 10600→12500
12/5 モルガン 強気 9300→10400
12/28 モルガン 強気 9300→10400
1/20 高い、スウェーデンのプレミアム電動バイクメーカーと独占的パートナー契約締結
2/7 今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 ゴルドウインが大幅続伸、高価格帯商品が好調で23年3月期業績予想を上方修正
2/10 みずほ 買い 10800→13000
2/10 水戸 A→B+ 11000→12400
2/13 東海東京 強気 12500→13400
2/16 いちよし A 12000→14000
3/28 モルガン 強気 10400→13000
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 1 3/9 1479 1460
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
2/10 セイノーHD、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/22 東海東京 中立→強気 1210→1710
2/24 大幅反発、高水準の配当継続性評価として国内証券が格上げ
3/6 JPモル 強気 1400→1600
 放送 9408 東証STD (株)新潟放送 1 3/17 1488 1488
新潟の民放老舗。ラジオも兼営。TBS系列。情報処理サービス事業を強化
5/12 今期経常は26%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
11/11 7-9月期(2Q)経常は12%増益
2/10 今期経常を一転16%増益に上方修正・3期ぶり最高益更新へ

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -1 3/20 3975 4010
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ
不動産・建設・工事・不動産管理など 2134 東証STD 燦キャピタルマネージメント(株) -1 12/29 12 13
不動産開発、流動化事業を中心に再建。ホテル、投資運用子会社は売却。
5/16 燦キャピタル、今期最終は赤字縮小へ
6/21 山陽小野田バイオマス燃料供給株式会社の株式の一部取得して、子会社化
6/22 高い、木質チップの製造販売の山陽小野田バイオマス燃料供給を子会社化
7/7  株式会社 G-TECHと業務提携契約を締結することを決議
7/8 動意、エネルギーマネジメントシステム開発会社と提携
7/19 株式会社ヤマダトレーディングとの間で、業務提携契約を締結
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
9/16 株式会社 G-TECHの株式を取得し、持分法適用関連会社化
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/17 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で74%の赤字
情報・通信 5252 東証GRT 日本ナレッジ(株) -1 3/29 2550 2700
ソフトウェアのテスト・品質検証サービスや、システム受託開発、業務系パッケージソフトウェアの開発・販売を手掛ける
2/16 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、19万株の公募と18万5000株の売り出し、上限5万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施 主幹事はSBI証券
3/14 公開価格は1500円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3450円
3/24 初値は3750円、公開価格の2.5倍、ソフトウェアのテスト・品質検証やシステム受託開発
機械 6312 東証STD フロイント産業(株) -1 3/29 639 640
製薬向け造粒・コーティング装置と医薬品添加剤、健康食品が柱。電池用も。
3/31 前期経常を11%下方修正
4/1 大幅反落、機械部門の出荷の遅れが響き22年2月期業績は計画下振れ
4/13 今期経常は30%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は67%減益
1/12 フロイント、今期経常を72%下方修正
卸売 7505 東証STD 扶桑電通(株) -1 3/11 1030 1051
富士通系ディーラー。通信・電子機器の販売と保守の両輪。システム構築なども
5/13 上期経常は57%減益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が78%減益で着地・4-6月期は赤字拡大
10/20 前期経常を27%下方修正、未定だった配当は20円実施、実質70%減配
10/20 22年9月期業績は計画下振れで着地
10/21 続落、ハードウェアの納期遅延の影響で22年9月期業績は計画下振れ
11/8 今期経常は38%増益、11円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/10 自己株式取得 上限 8.5万株 1.38% 9945万円 2/13ToSTNeT-3にて買付
サービス業 9345 東証GRT ビズメイツ(株) -1 3/30 4780 4820
ビジネス英会話「Bizmates」の提供や外国人ITエンジニア紹介などを手掛ける
3/20 公開価格は3250円に決定、3月30日グロース市場に新規上場
3/30 初値は5310円、公開価格を63%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -1 3/6 15 16
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
米国株 2240 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物インバース -2 3/30 9635 9635
S&P500先物インバース日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
米国株 2870 東証ETF iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース -2 3/30 46350 46550
「NASDAQ100ダブルインバース指数」に連動。管理:大和アセットマネジメント
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 -2 3/30 278500 280300
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
11/1 モルガン 強気 44.8万→35.3万
12/2 GLPなどが底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/5 前期経常を0.1%上方修正
12/12 GS 買い 41.8万→41.7万
1/18 今期経常は2%増益へ
1/23 野村 買い 37.7万→32万
1/23 GS 買い 41.7万→41.2万
1/25 三菱UF 強気→中立 41.1万→33.3万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
情報・通信 5253 東証GRT カバー(株) -2 3/30 1300 1349
VTuber(バーチャルユーチューバー)のキャラクターIP(知的財産)開発や、VTuberプロダクションの運営事業を手掛ける
2/17 3月27日に東証グロース市場へ新規上場。150万株の公募と1092万7400株の売り出し、上限186万4100株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券と三菱UFJモルガン・スタンレー証券
2/20 gumiが堅調、子会社投資先のカバーが東証グロース市場へ新規上場
2/20 グリーが急反発、「ホロライブ」のカバー上場が刺激材料に
3/15 公開価格は750円に決定、3月27日グロース市場に新規上場
3/20 東京通信、カバーとVチューバー向けゲームコンテンツの供給で包括契約締結
3/27 Vチューバー関連株の一角に買い、カバー上場で関心高まる
3/27 後場もカイ気配スタート、気配値上限は1725円
3/27 初値は1750円、公開価格の2.3倍
3/27 1400円で引ける、一時2000円まで上昇
 ホームセンター 7461 東証STD (株)キムラ -3 3/30 500 517
北海道地盤の住宅用資材卸売。全国展開。ホームセンター経営や建具施工も
5/10 今期経常は4%増で4期連続最高益更新へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
10/31 上期経常は一転9%減益で下振れ着地
2/3 キムラ、4-12月期(3Q累計)経常は微増益で着地
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -3 3/30 526000 528000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
3/14 3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 -6 3/30 141 142
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
3/30 特設注意市場銘柄の指定および上場契約違約金の徴求
3/30 東京衡機が急落、東証が特設注意市場銘柄に指定
 アパレル小売り 9878 東証STD (株)セキド -8 3/30 614 614
S高 3/14
祖業の家電店からファッションに転換、店舗に加えEC、催事も展開。韓国化粧品卸が収益柱に
2/3 今期経常を31%上方修正
3/14 今期配当を50円で8期ぶり復配へ
5/2 今期経常は12%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は82%減益で着地
11/4 上期経常は73%減益で下振れ着地
12/19 第三者割当により発行された第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定 2022/12/21~2023/1/20
1/18 第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の停止指定の決定 停止期間 ~2023/2/20