【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.06-0.06-0.05%
日経平均株価JP22527,633.66+115.35+0.42%
TOPIXTOPX1,976.53+11.09+0.56%
東証マザーズMTHR739.22+8.79+1.20%
日本国債先物JGB147.54-0.12-0.08%
アメリカ 1年US1YT=X4.66+0.01+0.18%
アメリカ 2年US2YT=X3.93-0.04-1.04%
アメリカ 3年US3YT=X3.70-0.03-0.90%
アメリカ 5年US5YT=X3.46-0.03-0.74%
アメリカ 7年US7YT=X3.41-0.02-0.62%
アメリカ 10年US10YT=X3.36-0.02-0.60%
アメリカ 20年US20YT=X3.70-0.02-0.56%
アメリカ 30年US30YT=X3.58-0.02-0.61%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE139.20-8.53-5.77%
NYダウDJI33,485.29+2.57+0.01%
S&P500US5004,105.02+14.64+0.36%
ナスダック総合IXIC12,087.96+91.10+0.76%
ナスダック100NDX13,062.60+95.40+0.74%
NYダウ30先物1YMM333,663.00+4.00+0.01%+0.53%
米SPX500先物US5004,105.40+0.40+0.01%+0.01%
ナスダック100先物NQM313,150.50-20.25-0.15%+0.67%
💀S&P 500 VIXVIX19.28+0.88+4.78%
💀NASDAQ恐怖指数VXN23.86+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,754.46+2.33+0.13%
フィラデルフィアSOXSOX3,071.80-14.20-0.46%
原油 WTICL80.94+0.24+0.30%
ビットコインBTC/USD28,313.40+428.80+1.54%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,060.37+0.00+0.00%
BABABABA102.74+4.19+4.25%
アリババ・グループ(香港)998897.75+2.10+2.20%
韓国KOSPI 100KS1002,458.42+24.65+1.01%
台湾加権TWII15,876.17+39.67+0.25%
上海総合指数SSEC3,315.36-12.29-0.37%
香港ハンセンHK5020,331.20+56.61+0.28%
フィリピンPSEi総合PSI6,488.51+16.47+0.25%
ベトナムVNIVNI1,065.35-4.36-0.41%
インドネシアJKSE6,771.23-21.53-0.32%
インドNifty 50NSEI17,625.05+25.90+0.15%
英国100UK1007,741.56+78.62+1.03%
独DAXDE4015,597.89+77.72+0.50%
仏CAC40FCHI7,324.75+8.45+0.12%
モスクワMOEXIMOEX2,543.37+34.98+1.39%
モスクワRTSIIRTS977.65+3.13+0.32%
トルコXU1005,026.31+101.68+2.06%
アルゼンチンMERV252,848.72+1,360.43+0.54%
ブラジルボベスパBVSP100,822.00-156.00-0.15%
メキシコIPCMXX53,498.39-677.62-1.25%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
卸売 3161 東証STD アゼアス(株) 6 4/7 705 690
米国デュポン社製の防護服販売が主力、自社製品も。畳資材、裏地などのアパレル資材も扱う
3/4 技研HDは急伸、ウクライナ原発で火災発生と伝わり思惑働く
3/9 5-1月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・11-1月期も69%減益
3/10 前日終値近辺でもみ合う、第3四半期営業利益は55%減
4/12 派生ウイルス初確認で感染対策関連に買い、重松製にはウクライナ情勢巡る連想買いも
4/19 重松製が高い、政府がウクライナに防護マスク提供と伝わり思惑
5/23 感染症対策関連株が動意含み、「サル痘」感染報告相次ぎ思惑働く
6/10 今期経常は45%増益、2円増配へ
6/22 川本産業が急伸、韓国で「サル痘」疑い患者初確認と報じられる
7/25 大幅高、サル痘関連として物色される
7/26 中京医薬、アゼアスなどコロナ関連株が急動意、感染者数急増で投資資金流入
9/9 5-7月期(1Q)経常は88%減益で着地
11/25 上期経常を一転23%減益に下方修正
11/25 10月中間期業績は計画下振れで着地
11/28 反落、上期業績は計画下振れで着地
12/9 上期経常は23%減益で着地
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・11-1月期も2.7倍増益
3/15 アゼアス<3161>---大幅反発、第3四半期累計の営業利益50%増
機械 6150 東証STD タケダ機械(株) 6 4/7 2865 2864
鉄骨加工機の大手。建設・車関連が主力。海外OEM縮小、自社ブランド拡大へ
4/14 今期経常を50%上方修正、配当も10円増額
7/14 今期経常は19%減益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
1/13 タケダ機械、上期経常は一転39%増益で上振れ着地
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 5 4/7 3540 3505
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
10/18 JPモル 弱気 2400→2500
11/9 1-9月期(3Q累計)最終は66%減益・通期計画を超過
1/5 JPモル 弱気 2500→2600
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
2/6 前期最終を8%上方修正
2/15 今期最終は1%増益、3円増配へ
2/16 朝高後下げに沈む、今期最終増益確保もネガティブ視優勢に
3/15 サッポロHDが4日ぶりに反発、シンがポールの3Dが株主向け書簡を公表
 飲食 2753 東証PRM (株)あみやき亭 5 4/7 3575 3575
東海地盤の焼き肉チェーン。「あみやき亭」、「美濃路」など。子会社にスエヒロ
7/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/3 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地
1/4 今期経常を45%下方修正
1/4 小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
1/5 いちよし A→B −
3/28 未定だった今期配当は10円増配
3/29 反発、未定だった年間配当は10円増配へ
4/3 前期経常が上振れ着地・今期は2.7倍増益、20円増配へ
 飲食 3198 東証PRM SFPホールディングス(株) 4 4/7 1965 1958
海鮮居酒屋「磯丸水産」、手羽先店「鳥良」が主力。クリエイト・レストランツHD傘下
4/15 22年2月期は親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化、未定としていた期末配当を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Qは大幅増収・経常利益と四半期純利益が黒字化、3月下旬に全店営業再開し順調に回復
7/15 大幅反発、第1四半期最終損益が黒字転換
10/14 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/17 2Qも大幅増収、全ての部門で売上高が順調に推移
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・9-11月期も99%減益 3Q大幅な増収、収益性改善の取組みにより営業損失も大幅に縮小
繊維 3607 東証STD (株)クラウディアホールディングス 4 4/7 481 481
S高1/11
婚礼衣装メーカーの大手。衣装レンタルや式場運営も。ハワイなど海外へ営業展開
7/1 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
7/4 大幅高、挙式意欲回復傾向で第3四半期は営業黒字に浮上
7/22 未定だった今期配当は2期ぶり3円で復配
7/22 後場急伸、2期ぶりの復配と株主優待制度の拡充を好感
8/29 続落、子会社に対する債権放棄を発表
9/29 前期経常を43%上方修正
9/29 22年8月期業績は計画上振れで着地
9/30 4日続伸、22年8月期業績は計画上振れ
9/30 今期経常は45%減益、2円増配へ
10/3 急反落、23年8月期最終利益は61%減を見込む
10/3 急落、助成金収入一巡による大幅経常減益見通しを嫌気
1/10 9-11月期(1Q)経常は2.2倍増益・通期計画を超過 9〜11月期営業3.7倍増益で通期計画上回る
1/11 ストップ高買い気配、第1四半期営業益は通期計画の倍の水準に
3/31 クラウディア、上期営業は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 4 4/7 599 599
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は59%増益で着地、サブスクリプションの顧客数・平均月額単価が順調に推移
2/21 急伸、1月売上高は11カ月連続で前年上回る
4/4 不動産市場特化型SaaSのいい生活、金沢大学の学生向け住まい探しのDXを促進
4/4 入居者・オーナーアプリのインストール数が21万件を突破
4/5 不動産市場特化型SaaSのいい生活、インボイス制度の開始に向けた対応の第1弾を実施pdf
4/5 いい生活が3日ぶり反発、インボイス制度開始に向けた対応第1弾を実施
4/5 <動意株・5日>(大引け)=住信SBI銀、いい生活、KTKなど
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 4 4/7 9960 9800
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
機械 6022 東証STD (株)赤阪鐵工所 4 4/7 4640 3140
S高23/4/5,6,7
船舶用エンジン中堅。三菱重と連携。産業機器、修理部品、騒音・振動技術も
5/13 今期経常は85%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・通期計画を超過
11/9 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は30円実施
2/8 4-12月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
4/5 ジャパンエンは連日急騰、水素など新燃料エンジン開発で赤阪鉄と連携強化
4/6 ストップ高買い気配、ジャパンエンジンとの連携強化を材料視
倉庫・運輸 9145 東証STD (株)ビーイングホールディングス 4 4/7 2125 2120
生活物資に特化した3PL(物流一括受託)事業を展開。北陸を地盤に全国へエリア拡大
2/14 今期経常は16%増で4期連続最高益、3円増配へ
3/16 3日続伸、2月営業収益は2ケタ増
4/20 連結子会社である株式会社コラビスが、業務拡大に伴い、新規物流拠点を開設して、既存拠点から一部業務を移管
5/13 1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
8/12 上期経常は一転20%減益で下振れ着地
9/16 反発、8月度の連結営業収益18.4%増を好感
11/14 ビイングHD、1-9月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
2/14 ビイングHD、今期経常は9%増で5期連続最高益、3円増配へ
広告 2481 東証STD (株)タウンニュース社 3 4/7 599 589
神奈川・町田で無料地域情報紙発行、宅配。広告枠販売が収益源。ネット連携
4/28 今期経常を25%上方修正
8/12 今期経常は14%増益、前期配当を1円増額・今期も15円継続へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は43%増益で着地
1/27 タウンN、上期経常が46%増益で着地・10-12月期も51%増益
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 3 4/7 4450 4390
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 飲食 3399 東証STD (株)丸千代山岡家 3 4/7 3460 3230
豚骨ラーメンチェーン。北海道と北関東で幹線沿いに展開。店舗でスープ手作り
4/20 北海道に「味噌ラーメン山岡家」出店
4/20 千葉県松戸市「ラーメン山岡家」出店
6/10 5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 新値追い、5月既存店売上高は17%増で2カ月連続で前年上回る
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/12 上期経常は73%減益で下振れ着地
10/7 9月既存店売上高は57%増で6カ月連続前年上回る
10/11 3日続伸、9月既存店売上高57%増で6カ月連続前年上回る
12/9 11月既存店売上高は18%増
12/12 しっかり、11月既存店売上高8カ月連続で前年上回る
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・8-10月期も7.9倍増益
3/13 反発、2月既存店売上高は74%増で11カ月連続前年上回る
3/16 今期経常は3%増益へ
情報・通信 3920 東証STD アイビーシー(株) 3 4/7 859 673
S高9/22,23/3/31,4/3,6,7
ICTインフラ性能監視のパイオニア。分析サービス、プロダクト販売・導入、コンサルの3本柱
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
4/19 上期経常を一転1.12億円の黒字から1700万円の赤字に下方修正 売上高は-24.9%
4/20 反落、新型コロナの影響で第2四半期業績予想を下方修正
5/10 IT障害をゼロにする!アイビーシー、システムの「性能分析」と「フロー解析」の一元管理を実現するツールをリリース
5/13 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期は73%減益
6/14 22年9月期の業績予想は連結経常損益が7300万円の赤字(前期は2億7300万円の黒字)に転落する見通し
8/12 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/21 システム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」において、IT 障害の早期復旧を実現する新機能「ダイナミックブックマーク(相関分析)」と「トラブルシューティングアシスタント」を 2022 年 10 月 3 日より提供開始
9/22 ストップ高、「System Answer」にIT障害ゼロを目指す新機能追加
11/11 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
1/18 3日続伸、「IT障害119アドバイザリーサービス」を提供開始
2/10 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
3/31 今期経常を2.2倍上方修正
3/31 後場カイ気配、ライセンス販売増などで23年9月期業績予想を上方修正
輸送用機器 6018 東証STD 阪神内燃機工業(株) 3 4/7 2080 1625
S高23/4/7,10
中小型舶用エンジンの老舗。省エネ・環境対応型重点。内航船向け主力。部品・修理も収益源
11/18 上期経常が16%増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も15倍増益
5/13 今期経常は31%減益、前期配当増額も今期減配
8/1 4-6月期(1Q)経常は88%増益・上期計画を超過
8/2 堅調な動き、第1四半期営業利益が91%増
11/7 今期経常を32%上方修正、配当も15円増額
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・10-12月期も45%減益
機械 6334 東証STD 明治機械(株) 3 4/7 547 547
S高4/19,23/4/10
製粉、飼料設備で首位。多角化から本業へ回帰。14年TCS−HD傘下入り。太陽光発電に注力
2/14 10-12月期(3Q)経常は50%増益
2/21 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
2/22 Abalanceとの資本業務提携を好感
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 第2四半期業績に投資有価証券売却益を計上へ
9/28 続落、投資有価証券売却益を計上も好反応限定的
11/14 今期最終を8.7倍上方修正・35期ぶり最高益更新へ
11/15 物色人気集中、今3月期最終利益を大幅増額し過去最高利益更新へ
12/15 ロールや目立機等の製造を行うYENAR A.S.と独占販売契約を締結
12/16 カイ気配スタートで300円ライン突破、トルコのロール機メーカーと独占販売権契約
12/26 Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/31 大幅高で3日続伸、企業の屋根置き太陽光発電を巡る報道で思惑
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は31%増益
3/14 今期配当を2円で3期ぶり復配へ
3/15 明治機械が反発、23年3月期配当予想を2円とし3期ぶり復配へ
機械 6496 東証STD (株)中北製作所 3 4/7 2395 2346
自動調節弁のトップ。船舶用で遠隔操作装置まで一括製造する唯一のメーカー。多品種少量生産
4/12 12-2月期(3Q)経常は69%増益
7/12 今期経常は28%減益、15円減配へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は96%増益・上期計画を超過
12/27 今期経常を一転14%増益に上方修正
12/28 小幅続伸、メンテナンス関連好調で23年5月期営業利益予想を上方修正
1/10 上期経常が2倍増益で着地・9-11月期も2.1倍増益
 スーパー、SC 7643 東証STD (株)ダイイチ 3 4/7 809 802
北海道の食品スーパー。帯広から旭川、札幌に展開。ヨーカ堂と提携
6/30 過年度決算訂正に関する重要な情報が生じた
6/30 上期経常が18%減益で着地・1-3月期も62%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
11/8 今期経常は22%減益、1円増配へ
2/9 ダイイチ、10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 3 4/7 2502 2494
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
コモデティ 1542 東証ETF 純銀上場信託(現物国内保管型) 2 4/7 9806 9775
商品取引所の銀の先物価格から評価した理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/19 WT銀など銀のETFに投資マネー流入、金のETF物色の流れが波及
人材 2301 東証PRM (株)学情 2 4/7 1740 1728
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
7/21 いちよし 新規にA −
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
4/4 Re就活エージェントが、「転職エージェント20代登録比率」3年連続第1位を獲得
債券 2561 東証ETF iシェアーズ・コア 日本国債 ETF 2 4/7 2599 2534
「FTSE日本国債インデックス 」との連動を目指す。ブラックロックが運用。
食品 2937 東証GRT (株)サンクゼール 2 4/7 4735 4675
「久世福商店」などの自社ブランドを中心とした食品製造販売事業を手掛けている
11/17 12月21日に東証グロース市場へ新規上場 120万株の公募と、141万株の売り出し、上限39万1500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は1800円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 初値は2201円(公開価格1800円)、公開価格を22%上回る
12/21 初値形成後も順調に買い集める
12/27 高値更新後一服、和の食材店など展開し注目集める
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は12億円で着地
3/29 サンクゼール---大幅に続伸、冷凍食品・輸入食品の小売事業「MeKEL」を新たに開始
卸売 3041 東証STD (株)ビューティ花壇 2 4/7 300 300
生花祭壇の企画提案・設営や生花卸売り展開。ブライダル装花やシステム開発も
4/26 オンライン葬儀サービス「@葬儀(アットそうぎ)」販売開始
5/16 7-3月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
8/15 今期経常は14%減益、前期配当を2.36円増額・今期は2.58円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ビ花壇、上期経常が19%減益で着地・10-12月期も15%減益
繊維 3409 東証STD 北日本紡績(株) 2 4/7 135 135
地元有志設立。帝人からの受託主体。生産は本社の松任工場へ集約。製品も仮撚やめ紡績糸特化
2/14 北日紡、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/8 抗菌・抗ウイルス糸の新製品上市に関するお知らせ
3/8 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ
3/9 急伸、抗菌・抗ウイルス糸の上市を4月に実施と発表
5/16 北日紡、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/25 2022 年4月上市の抗菌・抗ウイルス糸において、新型コロナウイルスに対する不活性効果が京都大学医生物学研究所(微細構造ウイルス学分野・野田岳志教授)において実証、既に繊維関連及び産業資材メーカー向けに抗菌・抗ウイルス糸のサンプル提供を開始しており、実用化に向けて協議中
5/26 カイ気配スタート、抗菌・抗ウイルス糸のコロナ不活性化確認
6/10 しっかり、第1四半期に投資有価証券売却益1200万円を計上へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期経常を赤字拡大に下方修正 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
1/17 第三者割当による新株式発行及びMSワラント発行 新株式 204万800株 新株予約権 204万800株 割当先 PT ASIA PLASTIK VICTORI  希薄化率 23.45%
2/14 北日紡、10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
レジャー・エンタメ 3521 東証PRM エコナックホールディングス(株) 2 4/7 98 97
旧日本レース。繊維業は20年3月末で廃止。不動産も縮小し、新規の温浴施設が事業の柱に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は36倍増益
5/10 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
5/12 今期経常は黒字浮上へ
6/21 買い先行、西麻布でサウナ・スパ施設の新装工事開始へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/9 エコナック、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は71%増益
4/6 エコナック、前期経常を95%下方修正
繊維 3597 東証STD (株)自重堂 2 4/7 7080 7040
作業服大手。医療用白衣、安全靴など。カジュアル衣料も展開。海外生産
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・1-3月期も10%増益
8/10 今期経常は22%減益へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は98%増益で着地
2/13 自重堂、10-12月期(2Q)経常は58%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 2 4/7 16490 14840
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15,17,22,4/7
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
4/3 株式会社Branding Engineerとの協業によるDX支援サービス強化
4/7 ストップ高買い気配、「NVIDIA Jetson」対応のエッジAIデバイス管理ソリョーション開発
4/10 年初来高値、ソニーG系「ELTRES IoT ネットワークサービス」のパートナーに
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) 2 4/7 1633 1633
S高23/4/6,7,10
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
1/18 続伸、「O−PLUX」が「BOTCHAN Payment」と連携
2/3 前期経常を一転9%減益に下方修正
2/8 不正注文検知サービス「O-PLUX」、チャットボットツール「qualva」と連携
2/8 「SaaS型BNPLシステム」の提供を開始
2/13 今期経常は赤字転落へ
2/14 22年12月期 は2ケタ増収、不正検知サービス「O-PLUX」のストック収益が2ケタの伸び
2/15 バリュークリエーション株式会社とマーケティングDX分野で資本業務提携
3/3 不正注文検知サービス「O-PLUX」、違和感のある氏名のフリガナを審査で検知
4/6 ストップ高、キタムラが不正注文検知サービス「O-PLUX」導入
 システム開発 4430 東証STD 東海ソフト(株) 2 4/7 1097 1068
独立系のソフト開発会社。名古屋に本社。IoT関連、組み込み、金融・公共が3本柱。堅実経営
4/6 6-2月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・12-2月期も30%増益
4/26 自己株式取得 上限18万株 3.66% 1億7496万円 ToSTNeT-3にて買付 4/27
4/27 小幅続伸、18万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
7/14 今期経常は3%増で6期連続最高益、4円増配へ
10/6 6-8月期(1Q)経常は24%増益で着地
10/6 第1四半期営業利益は23%増
10/7 東海ソフトがしっかり、製造・流通関連開発堅調で第1四半期営業利益は23%増
1/12 東海ソフト、上期経常が25%増益で着地・9-11月期も27%増益
4/6 東海ソフト、今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
地質・土壌汚染対策など 4657 東証STD (株)環境管理センター 2 4/7 460 458
環境総合コンサルタント。ダイオキシンなど超微量分析に強み。放射能測定も。民需が約7割
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・1-3月期も38%減益
8/12 今期経常は77%増益へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/27 上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
レジャー・エンタメ 4661 東証PRM (株)オリエンタルランド 2 4/7 4751 4737
入園者数世界有数の東京ディズニーランド・シー運営。ホテル、商業施設含めたリゾートを展開 11/15三菱UFJ証 目標株価24700へ
2/28 入園者数の上限を3月1日から段階的に引き上げ
3/16 3連騰で1カ月ぶりに上場来高値更新、まん延防止解除で買い戻し誘発
4/27 売上 5.3%上方修正 経常利益 6232百万の赤字から11278百万の黒字へ浮上
4/27 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4.5倍増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
4/28 岡三    強気→中立 −
5/2 岩井コスモ   A     22000→26000
5/23 急伸、政府が水際対策の緩和策を発表
6/2 三菱UF 強気 26600→22300
6/16 JPモル 強気 25000→20900
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/28 第1四半期決算は営業利益が黒字に転換
7/29 反発、入園者数増え第1四半期営業利益は黒字に転換
7/29 大幅反発、第1四半期はコンセンサス上振れで安心感先行
7/29 モルガン 弱気 10700→11100
8/5 続伸、国内有力証券は目標株価2万4200円に引き上げ
8/5 三菱UF 強気 22300→24200
8/31 JPモル 強気 20900→22600
9/6 日経平均採用落選が嫌気されて急落
9/7 しっかり、3年ぶりに「ディズニー・クリスマス」を開催
10/24 CLSA 弱気→買い 21000→24500
10/27 今期経常を59%上方修正、配当も6円増額
10/27 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 大幅反発、ゲスト単価上昇で通期業績予想を上方修正
11/7 モルガン 弱気 11100→12500
12/27 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
12/28 OLC---大幅続伸、株式分割と株主優待制度の一部変更を発表
1/6 三菱UF 強気 24200→21800
1/20 続伸、3月の日経平均定期銘柄入替での採用候補とも
1/23 前日に動いた銘柄 part2 OLC、AGC、東京通信など
1/24 みずほ 買い 16900→22600
1/30 今期経常を22%上方修正、4月に従業員賃金を平均7%引き上げへ
1/31 大幅反発、第3四半期好決算で想定以上の上方修正へ
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/6 モルガン 弱気 12500→12900
2/8 三菱UF 強気 21800→26300
2/16 モルガン 弱気 12900→12400
2/28 8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
2/28 GS 中立→買い 18900→27400
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/7 みずほ 買い 22600→24250
3/8 JPモル 強気 22600→23900
3/30 3日続伸、株式分割で個人とみられる新たな買い入る
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
3/31 三菱UF 強気 26300→5260
4/3 JPモル 強気 23900→4780
サービス業 4690 東証STD 日本パレットプール(株) 2 4/7 2549 2466
S高1/26
輸送用パレットや機器レンタル大手。全国に200拠点。JR貨物、日通系
4/25 前期経常を8%上方修正、配当も5円増額(訂正)
5/9 今期経常は24%増で2期ぶり最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/7 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も3倍増益
1/25 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/26 S高、レンタル稼働率向上など寄与し23年3月期業績予想を上方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・10-12月期も58%増益
3/27 今期配当を5円増額修正
3/28 続伸、23年3月期配当予想を5円増額へ
 学習塾 4718 東証PRM (株)早稲田アカデミー 2 4/7 1389 1388
集団指導塾「早稲田アカデミー」運営。傘下に医系「野田クルゼ」
3/31 2月中間期利益予想を上方修正
5/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収・最終利益は増益、中期経営計画の業績目標の上方修正を発表
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 上期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 上期経常が21%増益で着地・7-9月期も5%増益
11/2 2Q増収・2ケタ増益、質の高い学習指導に加えDX推進に注力
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も63%増益、小学部による塾生数全体の牽引続く
情報・通信 5254 東証GRT (株)Arent 2 4/7 3410 3070
S高23/3/29,30,31,4/6,7
建設業界を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)コンサルティング及びシステム開発会社。主に建設業界やプラントエンジニアリング業界の大手企業に対して、DXによる業務効率化や生産性向上を実現するためのコンサルティングやシステム開発・販売などを展開している
2/20 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。70万株の公募(うち新株発行42万800株、自己株式の処分27万9200株)と、60万株の売り出し、上限19万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はみずほ証券
3/16 公開価格は1440円に決定、3月28日グロース市場に新規上場
3/28 初値は1802円、公開価格を25%上回る
3/29 アクシスCなど直近IPO銘柄が高い、値動き軽く投資資金が流入
4/4 大幅に続落、前日に公開価格の2倍超に上伸も買い一服感
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 2 4/7 1509 1499
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
11/14 7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/13 グリーンズ、今期経常を92%上方修正
その他 6579 東証GRT ログリー(株) 2 4/7 1053 1053
S安22/2/14
S高22/3/3,4,7,8,31,5/6,23,26,10/19,20,21,24,25,23/4/7,10
日本初ネイティブ広告プラットフォーム。Webの記事内容解析しおすすめ記事・広告自動配信
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で49%の赤字
3/3 カイ気配スタート、サードパーティークッキーに依存しない計測方法を開発
3/4 3/7制限値幅拡大 上限400円
3/11 7日ぶり反落、東証による信用規制を嫌気
5/6 がS高、eスポーツに関する取材を受けたと公表
5/6 ストップ高、bajjiのWebサービス「mySDG」がeスポーツ事業で取材
5/16 今期最終は黒字浮上へ
8/12 今期経常を33%上方修正
8/15 大幅反発、広告運用収益率の向上で23年3月期業績予想を上方修正
10/19 一時S高、「ABEMA TIMES」との戦略的パートナーシップ締結
10/19 ストップ高、「ABEMA TIMES」と戦略的パートナーシップを締結
10/20 一時ストップ高、「ABEMA TIMES」との戦略的パートナーシップ締結を引き続き材料視
10/26 年初来高値、「ABEMA TIMES」との連携強化を引き続き材料視、買いが買いを呼ぶ展開
10/26 10/27から信用取引の臨時措置を適用
10/31 11/1より信用取引の臨時措置を強化 委託保証金率を50%→70%
11/9 大幅続伸、文藝春秋と戦略的パートナーシップ締結
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を解除
2/13 今期経常を75%上方修正
4/7 一時ストップ高、チャットGPT搭載の広告クリエイティブ自動生成ツールを開発
電気機器 6778 東証STD (株)アルチザネットワークス 2 4/7 1029 1010
通信計測器の開発業者で携帯電話の基地局や交換機向けが主。次世代携帯電話計測器でリード
3/3 今期経常を57%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
3/3 株式会社シー・ツー・エムの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
3/3 今期経常を57%上方修正・21期ぶり最高益更新へ
3/4 大幅反発、5G向け製品など受注好調で業績予想を大幅上方修正
3/17 通信事業者による5Gの研究開発や設備投資が追い風
6/2 8-4月期(3Q累計)経常は84%増益・通期計画を超過
6/2 第3四半期累計営業利益は通期計画を上回って着地
6/3 大幅反落、2-4月期の増益率鈍化をマイナス視
9/8 今期経常は2%減益へ
9/8 インテル社が提唱するインテル OFSに対応したインテル AgilexTM FPGA 搭載 インテル FPGA SmartNIC N6000-PL プラットフォームをベースとした COTS サーバ向け PCIe スロット搭載 SmartNICの開発に着手
9/8 23年7月期増収・営業利益横ばい見通し
9/9 もみ合い、収益成長鈍化見通しで売り先行も下げ渋る
9/9 一時大きく売られるも持ち直す、今期増収・営業利益横ばい見通し
10/3 いちよし A 2000→2050
12/8 8-10月期(1Q)経常は1%増益で着地
3/9 上期経常は45%減益で着地、今期配当を10円増額修正
3/10 アルチザが反発、14万株を上限とする自社株買いと期末配当予想の増額修正を好感
 ネット銀行 7163 東証STD 住信SBIネット銀行(株) 2 4/7 1629 1586
2/28 3月29日に東証スタンダード市場へ新規上場。4146万8400株の売り出し(うち国内2954万6400株、海外1192万2000株を予定)と、上限622万200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/20 売出価格は1200円に決定、3月29日スタンダード市場に新規上場
3/29 初値は1222円、公開価格を小幅に上回る
3/29 住信SBI銀、エニマインドともに公開価格近辺での値動きに
4/5 4日続伸で新高値、金融不安の後退も追い風に
4/10 Bマインドが続伸、住信SBI銀の住宅ローン取り扱い開始
輸送用機器 7240 東証PRM NOK(株) 2 4/7 1535 1535
自動車用オイルシール最大手。国内外で高シェア。電子部品も。フレキシブル基板首位。
5/12 今期経常は21%減益へ
7/8 三菱UF 中立→強気 1500→1500
7/11 大幅続伸、電動化が成長機会になる可能性とし国内証券では買い推奨に格上げ
7/11 大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/2 上期経常を16%下方修正、通期も減額
8/2 中国ロックダウンや半導体不足の影響で今期下方修正
8/3 大幅安、今期営業利益29%減に下方修正
8/3 急落、第1四半期営業赤字で業績予想を下方修正
10/25 上期経常を34%上方修正、通期も増額
10/25 23年3月期業績予想を上方修正
10/26 続急伸、電子部品事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
11/28 モルガン 強気 1500→1600
1/24 モルガン 強気 1600→1550
2/3 今期経常を39%下方修正
2/6 3日続落、中国ロックダウンなど響き23年3月期業績予想を下方修正
3/3 モルガン 強気 1550→1600
3/14 三菱UF 強気 1500→1600
エネルギー 7692 東証STD (株)アースインフィニティ 2 4/7 2578 2299
S安22/10/12,13,23/2/28,3/1,13
S高4/19,20,9/15,20,27,28,29,30,10/3,5,13,21,25,28,23/2/20,22,24,27,3/2,3,6,8,10,4/7
小規模店舗や中小工場向けに電力やガスを小売りする新電力会社。電子ブレーカー製販も展開
3/11 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地、22年7月期業績を未定に変更
3/11 太陽光・蓄電池販売業務開始のお知らせ
3/11 卒FIT電源買取開始のお知らせ
3/11 LPガス契約取次業務開始のお知らせ
3/14 大幅続落、上期営業損益は計画を下回って着地し通期予想を非開示に
4/19 一般社団法人メタバース推進協議会 入会のお知らせ
4/19 カイ気配、「メタバース推進協議会」入会を材料視
4/19 急伸ストップ高、メタバース推進協議会への入会を材料視
6/10 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
6/13 大幅続落、未定としていた22年7月期は営業赤字で無配へ
9/9 今期最終は黒字浮上、2期ぶり15円で復配へ
9/12 3日続伸、23年7月期は営業黒字を見込み2期ぶり復配へ
10/3 10/4制限値幅拡大 基準値段:5,250円、ストップ高:9,250円、ストップ安:4,250円
10/5 住宅リフォームサービスの販売業務開始
10/6 10/6より信用取引の臨時措置を適用
10/12 株式分割 1株→3株 基準日 2022/10/31
10/12 定款にインターネット、メタバース、モビリティの各関連事業を追加
10/13 急落、10月末を基準日とする1株を3株への株式分割発表も利益確定優勢
10/20 10/21より信用取引の臨時措置の適用を解除
10/21 4連騰、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
11/16 BエンジニアのWeb3.0特化求人サービス「Guilders(α版)」のゴールドパートナーに、アースインフィニティが就任
11/17 年初来高値、求人サービスのゴールドパートナーにアースインフィニティ
12/8 一般社団法人メタバース推進協議会 産業活用検討会(エネルギー分野)の運営リード就任
12/9 大幅続伸、Bエンジニアとの事業開発パートナーシップで合意
12/9 後場に急伸、23年7月期業績及び配当予想の上方修正を材料視
12/14 一時7%超す上昇、タイ政府当局などと連携協定の交渉を開始
12/26 タイ DWORLD Corporation 株式会社との間でカーボンニュートラルの実現や SDGsの推進を図ることで持続可能なまちづくりを実現するため戦略的提携契約を締結
12/27 大幅反発、タイ企業と再生可能エネルギーによる地域経済コミュニティー発電事業で戦略的提携
1/5 急騰、「新年挨拶」で今年末に時価総額1000億円とする目標掲げる
1/8 定款を一部変更 小売業、飲食業、輸出入貿易業、古物営業法による古物商を追加
2/24 2/27から信用取引に関する規制を実施
2/28 連騰の反動安、時価総額目標クリアで達成感の売りも
2/28 3月16日を基準日に1株を4株に分割
3/1 連日のS安、1株から4株への株式分割発表も売り止まらず
3/2 3/3から信用取引に関する規制を強化
3/17 急反発、北海道内の事業用風力発電所6基取得を材料視
3/17 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
3/20 続伸、上期営業損益は黒字転換で従来計画を大幅に上回る
4/5 4/6から信用取引に関する規制を解除
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 2 4/7 4540 4500
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
10/31 京成、上期経常は黒字浮上で着地
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
11/25 今期経常を14%下方修正 23年3月期営業利益予想を下方修正
11/28 京成はしっかり、23年3月期営業利益予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/28 京成電鉄---続伸、営業益大幅下方修正も純利益上振れなどであく抜け感
12/7 JPモル 強気 4400→4350
12/20 三菱UF 弱気 3100→3400
1/12 アイサンテクが後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/31 京成、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.2倍増益
3/8 JPモル 強気 4350→4500
3/15 三菱UF 弱気 3400→3000
海運 9173 東証STD 東海汽船(株) 2 4/7 2449 2448
伊豆七島への生活・観光航路を独占。貨物運送、ホテルも経営。船上レストラン撤退
2/15 今期経常は62%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/12 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
11/8 1-9月期(3Q累計)経常は59%増益・通期計画を超過
1/18 前期経常を一転24%増益に上方修正
1/19 3日続伸、22年12月期業績が計画上振れで着地
2/14 東海汽、今期経常は57%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9767 東証STD 日建工学(株) 2 4/7 1466 1466
消波ブロック大手。景観環境事業・土木シートも柱。技術開発型で保有特許多数
2/10 今期経常を47%上方修正
5/13 今期経常は36%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を27%下方修正
2/13 日建工学、4-12月期(3Q累計)経常が70%減益で着地・10-12月期も54%減益
卸売 9812 東証STD (株)テーオーホールディングス 2 4/7 265 264
S高3/8,11,14
木材、流通、住宅が柱。フローリングで首位。北海道地盤に首都圏へ展開
3/8 一時ストップ高、「ウクライナ侵攻で第2のウッドショック」報道で木材関連に投資資金流入
3/11 山大が急反発、第2のウッドショックへの警戒で関心高まる
4/13 6-2月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
7/14 今期経常は3.6倍増益へ
10/17 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
1/13 テーオーHD、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
欧州株 1386 東証ETF UBS ETF 欧州株(MSCIヨーロッパ) 1 4/3 11045 10820
S高9/26
MSCI・ヨーロッパ先進15ヵ国大型・中型株インデックス連動。管理:UBSファンド
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 1 3/31 924 909
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
4/7 6-2月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・12-2月期も89%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1435 東証PRM (株)Robot Home 1 4/5 237 237
ネットを活用のアパート経営プラットホーム「TATERU」を展開。賃貸管理が拡大
5/12 1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
7/15 大幅高、子会社がパナソニックグループ企業とインターホンを共同開発へ
8/10 4-6月期(2Q)経常は22%減益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・7-9月期も50%増益
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は20%増益へ
2/15 ロボホームが大幅続伸、前期最終益の計画上振れ着地と今期増益予想を好感
債券 1486 東証ETF 上場インデックスファンド米国債券(H無) 1 4/6 21995 21960
S&P 米国債7-10年指数に連動(為替ヘッジなし)。管理:日興アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 1 4/3 979 969
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
食品 2222 東証PRM 寿スピリッツ(株) 1 4/3 9690 9690
菓子大手。土産やギフト用軸に地域限定菓子製販会社多数、「ルタオ」「フランセ」など抱える
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/13 大幅続伸、1〜3月売上高は34.5%増
4/25 「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」4月25日三井ショッピングパークららぽーと福岡にグランドオープン
4/25 厳選したミルクと良質なチーズのスイーツ専門店「東京ミルクチーズ工場」4月21日グランスタ東京リニューアルオープン
5/2 前期経常を2倍上方修正
5/6 反発、季節イベントでの販促強化奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 寿スピリッツ、今期経常は78%増益へ
5/25 マッコリ 強気 7900→8700
6/1 反発、国内有力証券は「A」を継続
6/17 東海東京 強気 8290→9320
7/13反発、「シュクレイ」好調で第1四半期売上高は66%増
8/3 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/4 大幅続伸、経済活動の正常化を受けて第1四半期業績は急回復
8/10 マッコリ 強気→中立 8700→8500
8/19 岩井コスモ A 8700→9400
9/5 東海東京 強気 9320→9460
10/12 6日続伸、人流が回復し7〜9月期売上高71%増
10/24 上期経常を63%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画を上回って着地
10/25 3日ぶり反発、行動制限緩和追い風に上期業績は計画を上回る
11/1 今期経常を23%上方修正 23年3月期業績予想を上方修正
11/2 反発、上期業績好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/9 強気評価、国内有力証券は目標株価9600円に引き上げ
11/9 岩井コスモ A 9400→9600
11/17 マッコリ 中立→強気 8500→9200
12/27 東海東京 強気 9460→9820
12/28 3連騰、インバウンド期待で土産用菓子に追い風強まる
12/28 マッコリ 強気 9200→10000
1/4 軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/13 大幅反発、10-12月期売上高はコロナ前水準上回る
2/3 寿スピリッツが反発、人流回復想定以上で23年3月期業績予想を上方修正
2/8 マッコリ 強気 10000→11500
3/16 今期配当を40円増額修正
3/17 6日ぶり反発、期末一括配当予想を40円増額へ
4/7 東海東京 強気 9820→11040
情報・通信 2351 東証GRT (株)ASJ 1 1/4 612 576
S高6/24,7/5,23/1/4,4/7
サーバーホスティング業界中堅。ネット予約・決済等に進出。商工会議所に顧客基盤。M&A注力
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/13 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/1 「EMV 3Dセキュア(3Dセキュア2.0)」への対応開始
11/14 上期最終が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/7 ストップ高買い気配、「ChatGTP」に対応したAIキーボードアプリ「PassKeys」リリース
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 1 4/5 1795 1793
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 1 4/6 7090 7020
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
食品 2815 東証PRM アリアケジャパン(株) 1 3/9 5120 5090
畜産系エキスを原料とした天然調味料でトップ。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は8%増益へ
6/2 みずほ 買い 7300→7600
8/5 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/27 みずほ 買い 7600→6600
11/10 上期経常は一転13%減益で下振れ着地
2/8 アリアケ、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も23%減益
3/9 みずほ 買い 6600→6500
債券 2839 東証ETF MAXIS 米国国債7-10年上場投信(H有) 1 1/30 6700 6268
「S&P 米国債7-10年指数(円ヘッジ・円換算ベース)」に連動。
 スポーツ・レジャー小売り 3028 東証PRM (株)アルペン 1 4/4 2016 2007
スポーツデポ、ゴルフ5、アルペンの3業態を軸にスポーツ用品店を全国展開。PB商品に強み
2/3 今期経常を一転32%減益に下方修正
4/18 株式会社TSIホールディングスの株式取得
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・1-3月期は赤字転落
5/10 自己株式取得 上限 40万株 1.02% 10億円 ~5/18 消却予定
5/11 朝高後冴えない動き、40万株を上限とする自社株買い発表も反応限定的
8/4 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
11/8 7-9月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/8 自己株式取得 上限 13万8000株 0.36% 2億8621万2000円 11/9 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 38,791,852株 自己株式数 96,148株
2/8 上期経常が32%減益で着地・10-12月期も22%減益
2/8 自己株式取得 上限 13万株 0.34% 3.25億円 ~2023/2/16 ToSTNeT-3にて買付予定
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 1 4/6 739 738
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 きちりHD、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
情報・通信 3107 東証PRM ダイワボウホールディングス(株) 1 4/5 2370 2348
ダイワボウ情報システム(DIS)が中核でIT関連分野強化。繊維関連は経営資源一本化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も51%減益
4/17 前期経常を17%下方修正
5/12 自己株式取得 上限 240万株 2.52% 30億円 ~10/31
5/12 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
8/9 いちよし A 2300→2500
11/9 ダイワボウ、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/14 いちよし A 2500→3000
11/15 岩井コスモ A 2300→2500
2/8 今期経常を1%上方修正、配当も2円増額
2/9 ダイワボウが急反発、23年3月期業績上方修正と配当増額を好感
4/4 みずほ 新規に買い 3300
4/5 逆行高で1年8カ月ぶり上場来高値、国内大手証券の新規格付けで
繊維 3123 東証STD サイボー(株) 1 3/9 449 449
レース生産や輸入原糸販売など繊維事業が主力。商業施設賃貸が収益柱
4/19 新規事業を開始するためあらたな子会社 サイボークリエイト株式会社 設立
5/13 前期経常を19%上方修正
5/16 今期経常は24%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/8 上期経常を1%上方修正
11/10 上期経常は2.5倍増益で着地
2/9 サイボー、4-12月期(3Q累計)経常が68%増益で着地・10-12月期も10%増益
 飲食 3197 東証PRM (株)すかいらーくホールディングス 1 3/31 1740 1739
ファミレス最大手。「ガスト」が主力。国内重視で強みの郊外から都市部に進出
5/6 モルガン  弱気    1300→1270
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/3 小幅反発、5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/20 アルファクスが急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/5 続伸、6月既存店売上高は26%増
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/14 価格改定に関するお知らせ
8/9 モルガン 弱気 1270→1230
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は6円を未定に変更
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、通期業績予想の下方修正をネガティブ視
10/3 9月既存店売上高は6カ月連続増、伸び率は1年5カ月ぶり高水準
11/10 モルガン 弱気 1230→1220
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/5 6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
1/6 12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/10 朝高後値を消す、12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも好反応限定的
1/12 前期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配転落
1/13 続落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績は計画下振れ
2/14 今期最終は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
2/15 GS 売り 1040→940
3/3 すかいらーくが続伸、2月既存店売上高が11カ月連続前年上回る
3/31 JPモル 弱気 1300→1500
不動産・建設・工事・不動産管理など 3280 東証STD (株)エストラスト 1 4/3 644 633
山口県内首位のマンション開発業者。福岡など九州へ攻勢。17年にTOB実施、西部ガスHD系
4/8 今期経常は53%増益、2円増配へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/11 反落、第1四半期最終損益が赤字に転落
10/7 上期経常が25%増益で着地・6-8月期は黒字浮上
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が71%増益で着地・9-11月期は黒字浮上
1/16 オリエルホーム株式会社の株式30%を取得、資本業務提携
1/16 建和住宅株式会社の株式取得(子会社化)
2/20 エストラスト、今期配当を2円増額修正
4/10 エストラスト、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、2円増配へ
繊維 3501 東証PRM 住江織物(株) 1 4/4 2192 2169
名門繊維企業。カーペット大手、国会の赤じゅうたん納入。車・鉄道内装材に力
6/17 フランス TESCA group(TESCA社)と自動車用ファブリックに関する業務提携を締結
7/12 前期経常を14%下方修正
7/12 22年5月期業績は計画下振れで着地
7/13 続落、自動車減産響き22年5月期業績は計画下振れ
7/15 今期経常は89%増益へ
7/26 メキシコ子会社における合成皮革製造ライン新設 投資金額 10 億円
10/14 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/17 当社の抗ウイルス商品の一部に関し、抗ウイルス性能を充たさない可能性があることが判明 当面販売中止
11/18 冴えない、抗ウイルス商品の一部で性能満たさない可能性が判明
1/13 上期最終は赤字転落で下振れ着地
 その他金融 3560 東証STD (株)ほぼ日 1 3/27 3500 3440
コピーライター糸井重里氏が主宰の「ほぼ日イトイ新聞」サイト運営。企画商品を販売
4/14 上期経常は30%増益・通期計画を超過
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/13 今期経常は21%増益へ
1/12 ほぼ日、9-11月期(1Q)経常は54%増益・通期計画を超過
 小売その他 3566 東証GRT ユニフォームネクスト(株) 1 4/5 590 577
S高12/2,5,23/2/6
業務用ユニホームのネット販売大手。医療や飲食など作業・事務服を最短で納品。
5/13 1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
6/7 大幅に反発、5月の売上高20.3%増、伸び率拡大、春夏作業服など伸長
6/7 高い、5月度業績速報は前年同月比20%増で増加基調継続
7/6 大幅高、6月売上高が30%増
7/6 大幅高、6月の売上高30.1%増、伸び率拡大、夏向け商材が伸長
8/3 上期経常が32%減益で着地・4-6月期も31%減益
8/4 年初来安値、22年12月期第2四半期の営業利益34.0%減、販管費膨らむ
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・7-9月期も4.9倍増益
112/1 株式分割 1株→4株 基準日 2022/12/30
12/2 ストップ高買い気配、12月末に1対4の株式分割、株主優待制度も導入
12/6 大幅に4日ぶり反落、11月の売上高18.7%増、防寒服など伸長も前月から伸び減速
2/3 しっかり、1月売上高が2ケタ増
2/3 今期経常は25%増で2期連続最高益、実質増配へ
2/6 一時ストップ高、23年12月期の営業利益予想24.9%増、年間配当予想は実質増配の3円
3/6 4日ぶり反発、2月売上高は22%増
4/5 ユニネク---年初来高値、3月の売上高26.8%増、飲食店向けエプロンなど伸長
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3622 東証GRT ネットイヤーグループ(株) 1 2/2 565 565
ネット活用のマーケティング支援。経営コンサルやサイト企画・構築。NTTデータ子会社
4/13 前期経常を一転20%増益に上方修正
4/13 22年3月期の業績は一転営業増益へ上振れ
4/14 反落、22年3月期業績は一転営業増益へ上振れ着地も買い続かず
4/28 今期経常は17%増益へ
5/2 22年3月期は増収・大幅な増益、既存の受託領域の拡大と新規領域への投資を積極的に推進
7/19 デザイン人材の育成、HCD(人間中心設計)専門家資格の取得支援をスタート
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 1Qは2ケタ増収、既存サービスの受注は堅調に推移
10/31 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も16倍増益
11/1 2Q営業利益156.1%増、主力顧客を中心に受注が好調に推移
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が6.2倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上、DXに関する提案活動を強化
 ネットサービス 3660 東証PRM (株)アイスタイル 1 3/31 596 588
S高8/16,17,10/7
20〜30代女性向け美容関連情報サイト「アットコスメ」運営、広告販売軸。国内外で小売り事業も
2/14 上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/13 今期経常を一転赤字に下方修正
8/15 今期経常は黒字浮上へ
8/15 Amazon、三井物産と業務資本提携、トリプルフォー投資事業組合と株式会社ワイに新株予約権、新株予約権付社債等発行、調達資金は183億円超
8/16 大量の買い注文、アマゾン・三井物産との資本業務提携がサプライズに
8/16 ストップ高買い気配、アマゾン・三井物産との資本業務提携を発表
8/17 8/18は値幅制限拡大 基準値段:453円、ストップ高:773円、ストップ安:373円
8/18 続急騰で値上がり率トップ、米アマゾン傘下で株価に強烈なインパクト
8/23 8/24から信用取引規制
8/24 大幅3日続落、東証が信用規制の臨時措置を実施
8/24 急落で下落率トップ、信用取引規制を嫌気
8/26 8/29から信用取引規制を強化 委託保証金率を40%以上→70%以上
8/29 続落、東証が信用規制の臨時措置を強化
9/26 9/27から信用取引の臨時措置を解除
9/27 4日続伸、東証が信用規制を解除
11/4 7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/4 化粧品ECサイト・専門店好調で7〜9月期営業黒字転換
11/7 買い人気集中、7〜9月期営業黒字転換を好感
11/7 ストップ高、第1四半期の大幅な収益改善がインパクトに
2/13 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
3/1 4日続伸、100%子会社がトランスコスと資本・業務提携
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン 1 4/5 453 453
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
1/31 オークファン、今期最終は73%減益へ
2/14 オークファン、10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
 ネットサービス 3696 東証PRM (株)セレス 1 4/3 1364 1358
S安2/14
S高11/7
ポイントサイト「モッピー」やアフィリエイト運営、広告が収益源。持分会社に暗号資産交換所
2/10 今期経常は43%減益、20円減配へ
3/10 大幅高、ポイントサイト「モッピー」アプリが200万DLを突破
5/10 1-3月期(1Q)経常は65%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
5/16 セレスが運営する国内最大級のポイントサイト「モッピー」の累計ポイント付与額が300億ポイントを突破!
5/23 セレスは3日ぶり反発「モッピー」累計会員数が1000万人を突破
7/1 アディッシュはS高、セレス子会社とTikTok動画リスクマネジメントで事業連携
7/5 子会社マーキュリー運営の「CoinTrade」とGINKAN 運営の「シンクロライフ」が提携〜飲食店で暗号資産を貯めることが可能に
7/12 子会社マーキュリーが資産運用新サービス「CoinTrade Stake」発表
7/27 子会社であるTikTok公認MCNのstudio15がオトナルと事業提携 TikTok&Podcastクリエイターを起用したタイアップ広告提供を開始
8/3 ビットバンク、ポルカドット(DOT)およびドージコイン(DOGE)の取扱いを本日より開始
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/5 暗号資産価格の下落に伴う投資損失3億1000万円を計上
8/8 急反落、上期最終損益が赤字に転落
10/3 持分法適用関連会社ビットバンクが暗号資産取引所ビットバンクにおいて、暗号資産カルダノ(ADA)の新規取扱いを開始
10/6 連結子会社 株式会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade(コイントレード)」において、2022 年 10 月 6 日よりマーキュリーが提供しているステーキングサービス「CoinTradeStake(コイントレードステーク)」の第 2 弾のサービスリリースとして、ポルカドット(DOT)、カルダノ(ADA)の新規通貨 2 種類の取扱いを開始
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が83%減益で着地・7-9月期も54%減益
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/15 出資先である株式会社トリドリ 東証グロース市場への上場承認
11/16 3日ぶり反発、IPO「トリドリ」に出資で買い流入
11/17 出資先である株式会社jig.jp 東証グロース市場への上場承認
11/18 反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/8 子会社のラボルが、オリエントコーポレーションとの事業提携によりフリーランス向けカード決済サービス「labol(ラボル)カード払い」の提供を開始
12/9 3日続伸、フリーランス向けカード決済サービス「labolカード払い」を提供開始
12/21 ポイントサイト「モッピー」が暗号資産販売所「CoinTrade」と連携
1/11 ビットバンクが、暗号資産フレア(FLR)の取扱いを本日より開始
1/24 3日続伸、「モッピー」で米ユナイテッド航空のマイルとのポイント交換開始
1/30 ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリ、ポイ活需要の拡大続き300万ダウンロードを突破
1/30 反発、スマホ版「モッピー」アプリのDL数が300万を突破
2/7 前期経常を67%下方修正
2/10 今期経常は2.4倍増益へ
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
ゲーム 3810 東証STD サイバーステップ(株) 1 3/7 739 739
S安4/27,6/15,22
S高 22/4/20,21,22,25,5/30,31,6/2,3,6,8,28,29.7/5,7/19,1/17,23/3/6,4/6,10
PCオンラインゲーム大手。クレーンゲームなど自社サイト運営による課金収入が収益柱
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
4/20 子会社の異動を伴う株式取得(子会社化)  PlayStationR4 で初のオンラインクレーンゲームとなる「ネットキャッチャー ネッチ」を運営する株式会社ネッチの全株式を取得
4/21 カイ気配、クレーンゲーム会社買収受け前日のS高に続き投機資金攻勢
4/21 急伸ストップ高買い気配、オンラインクレーンゲーム運営会社を子会社化
4/22 3日連続ストップ高、過去に大化け経験で思惑先行の需給相場に
4/25 カイ気配で値幅制限上限に張り付く、きょうで4営業日連続のストップ高
6/28  6/29に信用取引規制解除
6/29 S高、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
7/15 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
10/17 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/16 上期最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/17 急反発、決算受けてのあく抜け感や積極的な提携策を買い材料視
1/20 第三者割当による第1回無担保CB並びに第 37 回及び第 38 回MSワラントの発行 CB:68万9655株 MSワラント潜在株式数 90万株 割当先 マッコーリー・バンク・リミテッド 希薄化率 最大19.97%
1/23 朝安後切り返す、新株予約権発行と子会社上場巡り商い活発
1/23 急反発、子会社の米ナスダック上場に向けた動きを材料視
3/24 大幅高、サンドボックスゲーム「テラビット」の期待感高まる
情報・通信 3983 東証PRM (株)オロ 1 4/3 2398 2395
クラウド活用の総合基幹業務サービス提供、マーケティング支援。アジアにも進出
3/28 今期最終は1%増益
4/14 自己株式の消却 45万株 2.71% 4/28
5/16 1-3月期(1Q)最終は4%減益で着地
8/15 4-6月期(2Q)最終は5%増益
8/17 続伸、「Reforma」の新オプションとして「ファイル管理オプション」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が12%増益で着地・7-9月期も36%増益
11/24 オロが3日ぶり反発、GA4の分析・改善に特化した新プランを提供開始
11/25 HENNGE続伸、「HENNGE One」がオロの「dxeco」と連携
2/14 オロ、今期最終は2%増で9期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も20円継続へ
 SaaS 3986 東証GRT (株)ビーブレイクシステムズ 1 3/9 1752 1749
クラウドERPを開発、販売。低コスト、拡張性あるセミオーダー型に特徴。サービス業が主顧客
2/14 今期経常を17%上方修正
8/12 今期経常は10%増で5期ぶり最高益更新へ
11/4 年初来高値、グローバルウェイの各務会長が保有割合を8.78%に拡大
11/14 7-9月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/14 自己株式取得 上限 1.5万株 0.98% 2600万円 ~2023/2/28 
2/13 ビーブレイク、上期経常は一転2%増益で上振れ着地
情報・通信 3995 東証GRT (株)SKIYAKI 1 1/27 367 364
S高7/11,13,25.26
音楽アーティストなどのファンクラブ・ファンサイト制作・運用やチケット・グッズ販売。CCC傘下
3/14 スキヤキ、前期経常を一転31%増益に上方修正
3/17 今期経常は54%増益へ
3/17 22年1月期営業利益は25%減
3/18 大幅に3日続伸、23年1月期の営業利益予想45.1%増、有料会員数の増加見込む
6/13 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
6/13 第1四半期営業利益は黒字転換
6/14 反落、第1四半期営業利益黒字転換も材料出尽くし感
7/11 S高、3Dビデオによるリアルタイム配信の実証実験へ
7/11 ストップ高、ソフトバンクのグループ会社やホリプロと共同で3Dビデオをリアルタイム配信
7/13 S高、音声プラットフォーム事業を手掛けるVoicyと資本提携
7/25 急反発、「Bitfan」でNFTサービスの提供開始を決定
7/25 ストップ高、ファンプラットフォーム「Bitfan」でNFTサービスの提供開始
7/26 一時ストップ高、NFTサービス開始を引き続き材料視、基盤技術は「LINE Blockchain」
7/27 後場急上昇、「ARTISTSTORE.JP」が「ローソンチケット」と連携を開始
7/27 7/28から信用取引規制
7/28 4日ぶり反落、東証が信用規制の臨時措置を実施
8/9 8/10から信用取引規制を解除
9/13 今期経常を46%上方修正
9/13 23年1月期営業利益予想を上方修正
9/14 急騰、倉庫物流費が想定下回り23年1月期営業利益予想を上方修正
9/14 大幅高、23年1月期の営業利益予想を上方修正、倉庫物流費用など減少
12/14 8-10月期(3Q)経常は5%減益
12/15 大幅安、8〜10月期の営業減益を嫌気
3/16 スキヤキ、今期経常は19%増で2期連続最高益更新へ
 DX 4074 東証GRT (株)ラキール 1 4/4 2200 2200
企業向け基盤システム「LaKeel DX」の開発・販売を手掛ける
8/15 上期経常が45%増益で着地・4-6月期も9%増益
9/1 ダイオーズから「LaKeel BI」を受注
10/18 急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/19 大幅に続伸、楽天生命など3社のデータマーケティングをサポート、「LaKeel DX」など提供
10/19 大幅続伸、楽天グループ3社に自社製品を提供
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も79%増益
11/14 一時13%高、プロダクトサービス大幅に伸長し第3四半期営業利益49%増
12/1 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
12/2 3日続伸、貸借銘柄選定で流動性向上の期待
1/12 大幅に4日続伸、日東工業からビジネスインテリジェンスシステム「LaKeel BI」受注
1/27 3日続伸、やまびこが「LaKeel Online Media Service」を採用
2/14 今期経常は22%増で6期連続最高益更新へ
2/14 動意、製品サービス強化で23年12月期営業益予想17%増
 コンテンツ、コンテンツ制作 4347 東証STD ブロードメディア(株) 1 3/24 1231 1230
S高4/28
配信技術に強みを持つコンテンツ事業者
4/27 今期経常は12%増益、前期配当を9期ぶり25円で復配・今期は5円増配へ
4/28 急騰、前期営業8割増益で9期ぶりの復配実現し今期も2ケタ成長へ
5/18 大幅高で新高値、業績急拡大で9期ぶり復配から増配と株主還元に意欲的
7/14 大幅高で新値街道、高成長評価でeスポーツ市場拡大もビジネスチャンスに
7/28 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常が42%増益で着地・7-9月期も24%増益
12/27 いちよし 新規にA −
12/28 大幅反発、利益成長織り込む余地大として国内証券が買い推奨
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
2/3 自己株式取得 上限 15万株 2.02% 1.5億円 ~2023/3/24
情報・通信 4394 東証GRT (株)エクスモーション 1 4/3 1107 1107
S高23/4/10
組込みソフトウェアの品質改善に特化したコンサル。車業界に強み。ソルクシ-ズ傘下
4/1 販管費増で21年12月〜22年2月期営業19%減益
4/4 急落、今第1四半期営業減益がネガティブサプライズに
4/4 大幅に5日ぶり反落、22年11月期第1四半期の営業利益18.8%減、販管費増加
5/9 一般社団法人ディレクトフォースとの業務委託契約に関するお知らせ
6/30 上期経常を一転30%増益に上方修正
7/1 6日続伸、原価率良化し上期業績は計画上振れ
7/1 上期経常が30%増益で着地・3-5月期も2.5倍増益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・6-8月期も34%増益
1/13 今期経常は24%増で4期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期も17円継続へ
2/1 バルテス、エクスモーションと業務提携を締結
3/27 ソフトウェアテスト請負の日の出ソフトを子会社化へ
3/28 3日続伸、ソフトウェアテスト請負の日の出ソフトを子会社化へ
4/7 12-2月期(1Q)経常は68%増益で着地
4/10 年初来高値、23年11月期第1四半期の営業利益58.8%増、コンサル事業が堅調
情報・通信 4420 東証PRM イーソル(株) 1 4/5 892 889
S高10/27
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は多分野にわたる
2/14 今期経常は赤字転落へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/24 英 ImperasSoftware Ltd.が開発を行い、イーソルトリニティが日本で販売を行う“ImperasDV”製品を株式会社エヌエスアイテクス (株式会社デンソーの 100%子会社)が採用
6/2 OTSL、京都マイクロコンピュータ、エヌエスアイテクスがNEDO 委託事業の成果を RISC-V 向けの OS および開発ツールソリューションとして事業展開を強化
6/7 自動車向け SOA アーキテクチャ用ECU 集約通信ゲートウェイの PoC(概念実証)をルネサスの SoC 上で実施
6/21 スケーラブルリアルタイム OSプラットフォーム「eMCOS」に対応した新しいパートナーソリューションを発表
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/8 ジャノメの海外向け最高級刺しゅう機能付きコンピュータミシンにイーソルのリアルタイム OS が採用
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
12/29 12/30付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
12/30 5日続伸、東証が貸借銘柄に選定
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/31 アイサンテクは大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
化学 4462 東証PRM 石原ケミカル(株) 1 3/10 1468 1468
はんだメッキ薬大手。金属表面処理剤に強み。電子材料や自動車分野向け
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/24 自己株式取得 上限 50万株 3.19% 6億2450万円 5/25 ToSTNet-3にて買付
5/25 反発、50万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得
5/31 3日続伸、25年3月期に営業利益38億6000万円目指す中計を評価
6/30 岩井コスモ 新規にA 1500
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を4円増額修正
10/31 上期経常が4%減益で着地・7-9月期も15%減益
1/31 石原ケミ、今期経常を一転7%減益に下方修正
1/31 自己株式取得 上限 40万株 2.62% 5億円 ~2023/9/30
1/31 4日ぶり反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4578 東証PRM 大塚ホールディングス(株) 1 4/5 4308 4286
製薬大手。抗精神病薬が主力。ポカリスエットなど機能性食品も。海外に展開
今期最終は16%増益へ
3/31 腎性貧血治療薬「バダデュスタット」米国FDAから審査完了報告通知(CRL)を受理
3/31 プラス圏へ切り返す、腎性貧血治療薬を米FDAが未承認も売りは限定的
5/13 大塚製薬が、アケビア社と共同開発を進めてきた腎性貧血を対象とした「バダデュスタット」が米国 FDA から本年 3 月に今回の申請データでは承認できない旨の審査完了報告通知(CRL)を受理し、本剤の共同開発を終了することを決定
5/13 1-3月期(1Q)最終は48%減益で着地
5/16 GS 売り 3850→3950
6/17 6/16 大塚製薬とH.ルンドベック社(デンマーク)において、成人の統合失調症の適応で、アリピプラゾー
ル 2 ヵ月持続性注射剤(LAI)の医薬品販売承認申請(MAA)が欧州医薬品庁(EMA)に受理された
6/20 堅調、アリピプラゾール2カ月持続性注射剤の販売承認申請を欧州当局が受理
6/27 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」アルツハイマー型認知症に伴う行動障害を対象としたグローバルフェーズ3試験で主要評価項目を達成し有効性を確認 2022 年後半に米国での承認申請を予定
6/27 高値更新、「ブレクスピプラゾール」がアルツハイマー認知症に伴う行動障害の治験で有効性確認
6/27 大幅続伸、「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験で有効性確認
7/1 三菱UF 中立→強気 4500→6100
7/4 反発、国内有力証券が投資判断を「オーバーウエート」に引き上げ
7/13 GS 売り 3950→4300
7/26 上期最終を19%下方修正
7/26 大塚メディカルデバイスとその米国子会社 ReCor Medical 社が、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーションシステム(uRDN)の RADIANCE-II 米国 FDA IDEピボタル試験において、有効性の主要評価項目を達成
7/29 今期最終を8%下方修正
8/1 GS 売り 4300→4150
8/22 しっかり、24年にも米でサプリ新工場稼働と報じられる
9/8 三菱UF 強気 6100→6300
9/12 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」大うつ病を対象とした国内フェーズ3試験で主要評価項目を達成 
9/13 アリピプラゾール2ヵ月持続性注射剤統合失調症と双極I型障害の適応で米国FDAが申請を受理
9/20 大塚メディカルデバイスが、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーション(uRDN)システム の米国 FDA IDE ピボタル試験、RADIANCE-II の詳細データを発表
10/31 今期最終を3%下方修正
11/1 GS 売り 4150→4250
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
11/30 Paradise超音波腎デナベーションシステム 米国FDAが承認申請(PMA)受理 コントロール不良高血圧を対象とした臨床試験で有意な結果
11/30 しっかり、「超音波腎デナベーションシステム」が米国で申請受理
1/24 GS 売り 4250→4100
1/30 抗精神病薬「レキサルティ」うつ病・うつ状態の効能追加を国内で申請
2/14 今期最終は18%増で10期ぶり最高益更新へ
情報・通信 4667 東証STD アイサンテクノロジー(株) 1 4/3 2685 2662
S高10/27
測量・土木ソフトが主力。高精度3次元計測システムに強み。自動運転実験に参加
4/26 国土交通省国土技術政策総合研究所「DXデータセンターにおける3次元データ利用環境の官民連携整備に関する共同研究」参加
5/24 しっかり、KDDI子会社と目視外飛行可能なドローンレーザー測量サービスの共同開発で基本合意
6/21 3日ぶり反発、愛知県の2022年度「新あいち創造研究開発補助金」に採択
8/5 4-6月期(1Q)経常は61%減益で着地
10/7 地域公共交通確保維持改善事業費補助金(自動運転実証調査事業)に採択
10/27 一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
11/9 上期経常は45%減益で着地
12/7 上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/6 3日ぶり反発、ティアフォー製「エッジパーセプション開発キット」を販売へ
1/12 2022年度千葉市未来技術等社会実装促進事業(自動運転車社会実装サポート事業)に基づく自動運転実証実験の実施
1/12 後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/13 三菱商事と新会社「A-Drive 株式会社」設立 自動運転ワンストップサービス提供に係わる事業を共同で行なう
1/13 後場に急騰、三菱商と共同出資で新会社設立
1/26 大幅反発、愛・地球博記念公園で自動運転の実証実験を実施へ
2/7 アイサンテクノロジーと三菱商事による共同出資会社「A-Drive 株式会社」設立
2/8 反発、三菱商と共同出資による自動運転サービス会社設立を材料視
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は42%減益で着地
3/8 新値追い、つくば市の自動運転車の実証実験に参加
3/23 国内初、自動運転車の位置に合わせドローンが離着する実証に成功
3/23 後場に上げ幅拡大、自動運転車とドローン活用の物流実証に成功と発表
3/31 大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
4/10 神奈川県平塚市内の自動運転移動サービスを中心とした 地域公共交通のDX 推進に係る連携協定締結
4/10 後場上げ幅を拡大、平塚市などと自動運転移動サービスを中心とした地域公共交通のDX推進で連携
地質・土壌汚染対策など 4673 東証STD 川崎地質(株) 1 1/13 2460 2374
S高4/14
地質調査大手。非破壊診断や環境調査に強み。海洋、治水、地震防災も
4/13 12-2月期(1Q)経常は40%増益・上期計画を超過
4/14 S高、第1四半期営業利益が上期計画上回る
6/15 上期経常を76%上方修正
6/16 しっかり、想定上回る原価抑制で上期営業利益は計画上振れ
7/13 上期経常は24%減益・通期計画を超過
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
10/13 12-8月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
11/30 今期経常を一転6%増益に上方修正
11/30 川崎地質が急伸、22年11月期業績予想の増額修正を好感
1/13 川崎地質、今期経常は46%減益へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4892 東証GRT (株)サイフューズ 1 4/5 1797 1426
S高12/2,12/22,23/2/16,3/7,9,4/4,10
バイオ3Dプリンタを用いた、再生医療等製品の開発・製造・販売を手掛ける
11/22 公開価格は1620円に決定、12月1日グロース市場に新規上場
12/1 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/1 初値は1720円(公開価格1620円)、公開価格を6.2%上回る
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/8 大幅に4日ぶり反発、最近のIPO銘柄を循環物色する流れ、値頃感も
12/23 大幅に6日ぶり反発、「日本精工が再生医療分野参入で連携」報道を材料視
12/23 急反発、日精工と再生・細胞医療製品分野における新技術開発で協創
2/14 今期経常は赤字拡大へ
3/7 急伸、日立グローバルライフソリューションズなどと台湾における再生医療の発展を目的に協業へ
3/16 3/17から信用取引に関する規制を実施
3/17 安い、東証の信用規制を嫌気
3/31 4/3から信用取引に関する規制を解除
4/3 大幅に3日続伸、信用取引の規制解除で売買活性化に期待
ガラス・土石製品 5287 東証STD (株)イトーヨーギョー 1 3/7 652 652
コンクリート製品中堅。マンホールやライン導水ブロックが主力。無電柱化や環境関連も
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は6%減益、2円減配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/2 上期経常は黒字浮上で着地、今期配当を2円増額修正
2/10 イトヨーギョ、今期経常を67%上方修正、配当も5円増額
金属、金属製品 5973 東証STD (株)トーアミ 1 3/24 517 514
土木建築用溶接金網最大手。フェンスからコンクリート補強材、板ガラス向けも
5/11 今期最終は71%減益へ
5/20 立会外買付 上限 10万株 1.56% 4億2000万株 5/23 ToSTNeT-3にて
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/18 自己株式取得 上限 14万株 2.19% 6300万円 8/19 ToSTNeT-3にて買付
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
12/26 FD テクノ九州と企業提携 伊藤忠丸紅住商テクノスチールが保有する FD テクノ九州の株式85%以上を当社が買受
12/27 年初来高値を更新、FDテクノ九州との企業提携で基本合意
2/7 トーアミ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は89%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 6091 東証STD (株)ウエスコホールディングス 1 4/5 490 486
西日本地盤の総合建設コンサルが主力。官需依存度大。スポーツ施設、水族館も
6/13 8-4月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・2-4月期も64%減益
9/13 今期経常は8%減益へ
12/12 8-10月期(1Q)経常は26%減益で着地
3/13 上期経常は24%減益で着地
レジャー・エンタメ 6181 東証GRT タメニー(株) 1 4/6 155 152
S高6/16,1/5
婚活サービス展開、事業者間会員相互紹介システム「コネクトシップ」も提供。挙式が第2の柱に
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/30 京都府の「婚活支援業務(センター運営等業務)」を受託 〜地方自治体サポート(3Dオペレーション)を今後も強化〜
3/31 急伸、「きょうと婚活応援センター」の「婚活支援業務」を受託
3/31 婚活パーティー「OTOCON(オトコン)」参加資格を18歳に引き下げ 〜18歳、19歳(新成人)限定婚活パーティーも開催決定〜
4/1 京都府の婚活支援業務を受託
4/28 結婚相談所連盟「婚活アライアンスパートナーズ」設立
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、事業構造改革や経営合理化が奏功
6/1 AIを活用した結婚支援システム 「parms」、青森県へ提供
6/2 大幅に続伸、青森県にAI活用の地方自治体向け結婚支援システムを提供へ
6/15 滋賀県よりオンライン婚活支援センター運営を受託、さらに同県へAIを活用した結婚支援システム「parms」の提供が決定
6/16 急反発、滋賀県からオンライン婚活支援センターの運営を受託
6/20 和歌山県より結婚支援事業企画運営業務を受託
6/21 4連騰、和歌山県の結婚支援事業企画運営業務を受託
6/21 大幅に4日続伸、和歌山県の結婚支援事業企画運営業務を受託
6/22 秋田県より結婚サポータースキル向上・独身者婚活力アップ支援事業を受託
6/23 急反発、秋田県から結婚サポータースキル向上・独身者婚活力アップ支援事業を受託
6/23 大幅に反発、秋田県の結婚サポータースキル向上などの支援事業受託
6/30 債務超過解消による猶予期間が解除
7/1 年初来高値、債務超過解消で猶予期間入り銘柄から解除
7/1 3連騰、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/1 債務超過を解消、上場廃止猶予期間入り銘柄から解除
7/7 婚活事業者間相互会員紹介プラットフォームを活用した婚活パーティーを開始
7/7 LUMINOUS Nagoyaリニューアルでフラワーウォール2種が新登場
7/27 AIを活用した結婚支援システム「parms」を大分県へ提供
8/1 2022年 オリコン顧客満足度調査「格安ウエディング」総合ランキングにて「スマ婚」が第1位を獲得
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/15 1Q減収なるも、テック事業・ライフスタイル事業は堅調に推移
8/24 京都府へ AI機能を搭載した地方自治体向け婚活支援システム「parms(パームス)」を提供
8/25 高い、京都府へ婚活支援システム「parms」を提供
9/21 ひょうご出会いサポートセンターより公民連携出会いイベント事業を受託
11/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で97%の赤字
11/14 2Q減収も、婚活事業を除く4事業で増収を達成
12/14 AIを活用した婚活支援システム「parms」、兵庫県へ提供
1/5 大幅に反発、アプリ普及で婚活サービス利用者増、少子化対策の強化も追い風
1/18 結婚相談所「パートナーエージェント」、入会資格を20歳以上の男女に変更 
1/19 大幅に3日続伸、結婚相談所の入会資格を20歳以上に拡大
1/20 結婚相談所「パートナーエージェント」、幅広い顧客層へ成婚機会を提供するため入会資格を変更
1/20 「スマ花 フラワー&テーブルコーディネート」提供開始
2/7 6連騰、企業向け「eスポーツ」パッケージ提供開始を手掛かり視
2/13 10-12月期(3Q)最終は赤字転落 3Qは減収なるも、婚活事業を除き増収を達成
2/21 タメニーアートワークスの会社分割、営業外費用と特別利益の計上 タメニーアートワークスの吸収合併
2/24 大幅に3日ぶり反発、TMSHDとの資本業務提携を強化、調達資金の1.47億円は広告宣伝費に
2/24 TMSホールディングス割当先に新株式発行、提携強化、資本金・資本準備金を減少しその他資本剰余金に
4/6 タメニー---年初来高値、北海道のオンライン結婚サポートセンターの委託業務受託
サービス業 6186 東証STD (株)一蔵 1 4/6 641 633
S高5/16
和装・呉服の販売・レンタル事業。結婚式場の運営も手掛ける。写真撮影も
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益、7円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/9 急反落、第1四半期営業損益は赤字拡大
9/9 中国上海市に中国現地法人2施設目となる結婚式場「嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店(Camelot-Hills Shanghai Hongqiao)」をオープン
11/9 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 1 2/27 1627 1612
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
2/28 急落、自己株式を活用した新株予約権の発行を発表
3/3 新製品パチンコ遊技機『Pゴブリンスレイヤー』発売
3/3 新製品スマートパチスロ『Lゴブリンスレイヤー』発売
3/3 上げ幅を拡大、スマスロ第1弾「Lゴブリンスレイヤー」を4月中旬発売へ
4/6  3日ぶりに反発、スマートパチンコの適合通知を材料視
機械 6380 東証STD オリエンタルチエン工業(株) 1 3/2 1147 1136
S高10/11,12
小型チェーン首位。医療機器、農機、事務機械向け定評。金属射出精密部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は24%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は41倍増益で着地
11/10 オリチェン、今期経常を19%上方修正
2/9 オリチェン、10-12月期(3Q)経常は66%減益
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 1 4/3 3360 3295
S高23/2/10
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/7 通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/22 グローバルワイズの株式取得、子会社化
2/9 今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
2/10 急反騰でストップ高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正、連結業績予想の上方修正に加え50周年記念配当の実施を発表
3/22 4日ぶり反発、パチスロ開発のライリィを孫会社化
3/24 子会社アロフトによるライリィの株式取得し、孫会社化を決議
レジャー・エンタメ 6460 東証PRM セガサミーホールディングス(株) 1 4/3 2615 2586
傘下にパチスロ大手サミー、ゲームソフトで大手のセガ。合弁で韓国の統合型リゾート運営
11/8 自己株式取得 上限2400万株 10.19% 300億円 ~2022/6/30
11/8 今期経常を8%上方修正,自己株取得枠の設定も発表
2/10 今期経常を40%上方修正
3/22JPモル  強気    2600→2700
3/23 みずほ   買い    2400→2800
4/13 インターライフHD、今期営業3.3倍増益予想で上限20%の自己株取得も
4/14 インターライフHD、カイ気配スタート、今期営業益3.3倍で大規模な自己株取得も
5/13 自己株式消却 2500万株 9.39% 5/24
5/13 セガサミー、今期経常は20%増益、1円増配へ
5/19 岡三 強気 2970→3300
6/8 JPモル 強気 2700→3000
6/9 みずほ 買い 2800→3200
6/23 映画『Sonic the Hedgehog2』(邦題『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』)の全世界の興行収入が、公開から 3 ヵ月で 4億ドル(544億円)を突破、全米興行収入は 1 億 9,056 万ドル(259 億 1,616万円)北米でのゲーム原作映画史上最高の興行収入記録をさらに更新
7/4 ペイロールは4日ぶり反発、セガサミーが給与計算アウトソーシングサービスを導入
7/22 マッコリ 新規に強気 3100→3100
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/4 急反落、4〜6月期増収増益も通期進捗に懸念
10/31 上期経常が17%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/22 岡三 強気 3300→3200
12/2 みずほ 買い 3200→2700
12/12 東海東京 新規に強気 2400
12/14 急伸、前日には国内証券が新規に買い推奨
12/21 3日ぶり反発、「スマスロ北斗の拳」が形式試験に適合
1/12 JPモル 強気 3000→2700
2/9 今期経常を15%上方修正
2/9 切り返し急、遊技機好調で今期業績予想を上方修正
2/15 岡三 強気 3200→3300
2/15 東海東京 強気 2400→3060
3/13 みずほ 買い 2700→3200
3/14 JPモル 強気 2700→3000
3/27 しっかり、国内有力証券が「買い」で新規カバレッジ開始
電気機器 6635 東証STD (株)大日光・エンジニアリング 1 3/9 626 626
S高23/2/15,4/10
配線基板実装、一眼レフ用レンズ組み立てが柱、国内カメラ最大手向け中心。NCネットと提携
2/10 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は82%増益へ
5/13 上期経常を2.1倍上方修正
5/16 2022/12期1Q報告書において、現在清算手続中の中国・深圳子会社の顧客宛返却部品に関する会計処理修正仕分けが連結決算に反映されていない可能性があることが判明。営業利益、経常利益及び親  会社株主に帰属する四半期純利益等へのマイナスの影響は、最大で 50 百万円程度の可能性  が有るものと想定。提出期限内に提出できる見込みがない旨を開示したため、管理銘柄に指定される見込み。
5/17 3日ぶり反落、四半期報告書の提出遅延を発表
6/6 大幅高、東証が4日付で監理銘柄(確認中)の指定を解除
8/12 上期経常が2.3倍増益で着地・4-6月期も19%増益
10/3 大日光は大幅高、JAXA公募に同社の実証テーマが選定
10/14 第三者割当の方法による新株式発行 128万9600株(5億8000万円) 割当先 LEE WO INVESTMENT GROUP LIMITED 希薄化率24%、また割当先が保有する無錫栄志電子有限公司の持分58%(5億3000万円)を取得して、当社の子会社とする、調達式の残額は自己資金に充当
11/11 大日光、1-9月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/13 前期最終を84%上方修正・16期ぶり最高益、配当も2円増額
2/14 今期経常は40%増益へ
電気機器 6637 東証STD 寺崎電気産業(株) 1 4/4 1215 1204
船舶、産業用の配電制御システムメーカー。国内シェア首位。海外でも積極展開。医療装置も
2/10 今期経常を33%下方修正
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/8 上期経常を58%上方修正
11/11 今期経常を50%上方修正
2/13 寺崎電気、10-12月期(3Q)経常は59%増益、今期配当を2円増額修正
電気機器 6737 東証PRM EIZO(株) 1 4/4 4305 4270
ディスプレー専業。PCや遊技機向け主力。業務用やソフト開発も。欧州で高シェア
5/11 今期経常は26%減益、5円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 75万株 3.52% 40億円 ~12/30、消却 75万株 3.3% 5/31
6/7 いちよし A 5800→5000
7/25 大幅反落、ドル高を懸念して国内証券では投資判断を格下げ
7/25 野村 買い→中立 5400→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
10/28 今期経常を31%下方修正
11/24 いちよし A→B −
1/19 インドに 100%子会社 EIZO Private Limited を設立
1/20 EIZOは反発、インドに販売子会社設立へ
1/31 EIZO、4-12月期(3Q累計)経常が61%減益で着地・10-12月期も50%減益
電気機器 6740 東証PRM (株)ジャパンディスプレイ 1 2/3 49 46
中小型液晶パネル世界大手。官製ファンドでソニー、日立、東芝の事業統合。再建中
3/31 急伸、従来比4倍の電界効果移動度を持つ酸化物半導体TFTを実現
5/10 東浦工場(愛知県知多郡)における液晶ディスプレイの生産を2023/3に終了
5/13 今期最終は赤字拡大へ
5/13 世界初 マスクレス蒸着+フォトリソ方式の有機EL「eLEAP」の量産技術を確立
5/16 GS 売り 40→44
6/16 フレキシブルLTPS TFT圧力分布センサーを開発
6/17 堅調、世界初となる圧力分布センサーの開発に成功
6/21  出光興産と、ウェアラブルデバイス、スマートフォン、VR、ノート PC、大型テレビ向けなど多様なディスプレイに適用できる革新的な多結晶酸化物半導体「Poly-OS(Poly-crystalline Oxide Semiconductor)」の開発に成功
6/22 従来比2倍の輝度、画面の大型化を実現した20.8型の透明ディスプレイ Ralclear(レルクリア)を開発
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/7 世界初 液晶パネルを利用した3D撮影技術を開発 − 液晶パネルと光学レンズ/センサーを組み合わせ、デプスマップの取得が可能に
11/10 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で49%の赤字
11/11 GS 売り 44→39
12/30 製造連結子会社 Suzhou JDI Electronics Inc.の全株式の Suzhou Dongshan Precision Manufacturing Co., Ltd.への売却を完了。譲渡益148億円
1/4 堅調、中国子会社の売却完了を発表
2/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
2/10 いちごトラストと追加資本提携契約締結 新株式発行 1,926,222,222 株 第13回ワラント発行 潜在株式3,852,444,400 株 わかりにくいけど資本増強するらしい
4/10 Jディスプレが急伸、中国HKCと戦略提携覚書を締結
電気機器 6775 東証STD (株)TBグループ 1 4/6 355 354
S高23/3/10
屋外電子看板、LED照明、電子レジが3本柱。カプセル型宿泊施設も展開。会社再建中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/10 光通信との間の資本提携を解消することを決議
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
1/6 第三者割当による新株式及び第2回新株予約権の発行 新株 212万7600株 新株予約権 135万1300株 割当先 プログレッシブ・インテリジェンス2号投資事業有限責任組合 及び 株式会社ホスピタルネット 希薄化率 33.08%
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
3/10 ストップ高、JTBとメディカルツーリズム事業に関して契約締結
3/30 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で33%の赤字
 旅行、ホテルなど 6819 東証STD 伊豆シャボテンリゾート(株) 1 2/10 190 190
伊豆シャボテン公園など伊豆で観光施設を運営。ダイビング教室やプール運営も
5/13 今期経常は2%増益へ
8/10 今期経常を73%上方修正
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/10 伊豆シャボ、今期経常を74%上方修正
情報・通信 6888 東証STD アクモス(株) 1 4/3 396 390
ITソリューション事業主軸に展開。医療系システム開発など重点分野強化にM&A戦略駆使
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・1-3月期も10%減益
6/6 添付ファイル分離メールゲートウェイソリューション「SYMPROBUS File Atcala」の提供開始
6/7 4日続伸、添付ファイル分離メールゲートウェイソリューションを提供開始
6/16 株式会社フィールドワンの株式80%を取得し、連結子会社化
6/17 逆行高、M&AによるITソリューションビジネス拡大に期待
8/3 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
8/31 急動意、官庁DXでビジネスチャンス広がり最高益更新へ
11/1 アクモス、7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/3 アクモス、上期経常が3倍増益で着地・10-12月期も22%増益
電気機器 6966 東証PRM (株)三井ハイテック 1 4/3 8580 8470
S高21/12/13,22/3/15,16,23/3/15
ICリードフレーム、自動車・家電向けモーターコア大手
3/11 急落、グロース株売りの流れに押される
3/14 今期経常は31%増で2期連続最高益、1円増配へ
3/15 ストップ高買い気配、前期営業利益4倍化で今期も大幅増益見通し
3/16 連日のS高カイ気配と異彩放つ、強気の中計に投資マネーも刮目
3/23 一時11%高と急騰、三菱UFJモルガン・スタンレー証券は目標株価1万3000円に引き上げ
3/29 大幅高で上場来高値更新、半導体とEV向けで高水準の需要獲得進む
6/10 2-4月期(1Q)経常は3倍増益で着地
6/10 電動車関連や半導体の需要好調で2〜4月期営業益2.5倍
6/13 地合い悪のなか上昇、2〜4月期営業益2.5倍
6/13 大幅反発、第1四半期大幅増益決算を高評価
6/15 急落、四半期収益のモメンタム鈍化を警戒
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/27 1カ月ぶり9000円回復、今期業績に増額修正期待も
9/13 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/14 5日続伸、円安効果で23年1月期営業利益予想を上方修正
9/14 一時急伸、市場想定上回る水準に業績予想を上方修正
9/21 急落、成長局面にブレーキとして国内証券が2段階格下げ
10/26 軟調、国内有力証券が目標株価を引き下げ
10/26 三菱UF 強気 13000→11000
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・8-10月期も72%増益
12/12 大幅反落、8-10月期はコンセンサス下振れで前四半期比減益に
12/13 軟調、米テスラ株の急落がEV関連銘柄の重荷に
12/30 強弱観対立も買い優勢、米テスラ株の急伸に追随し大底離脱の兆しも
1/16 GS 中立→買い 11500→8800
1/23 三菱UF 強気 11000→9000
3/14 今期経常は1%減益、7円増配へ
3/15 ストップ高、25年1月期の数値目標を上方修正
3/22 大幅反発、モーターコア拡大確度高まったとし米系証券が目標株価上げ
3/22 GS 買い 8800→9400
3/24 3連騰、国内有力証券が目標株価を1万1500円に引き上げ
3/24 三菱UF 強気 9000→10000
輸送用機器 7018 東証STD 内海造船(株) 1 4/4 1679 1666
日立造船系。因島を合併し中型バラ積み船、フェリーなど幅広い船種を展開
3/17 未定だった今期配当は2期ぶり20円で復配
3/18 反発、未定としていた22年3月期配当予想を20円と開示
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/27 第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
9/28 続伸、第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
10/20 今期最終を3.5倍上方修正
10/21 急反騰、外貨建て工事の売上・利益増え23年3月期業績予想を上方修正
10/21 急反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
11/7 上期経常は19%増益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
2/7 内海造が大幅3日続伸、第3四半期大幅営業増益で通期計画上回る
その他 7047 東証GRT ポート(株) 1 3/31 1896 1883
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/24 SBIグループと暗号資産普及に向けた共同メディアの運営を開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
8/16 カイ気配で水準切り上げ、4〜6月期大幅増収増益
8/16 ストップ高買い気配、23年3月期第1四半期の営業利益13倍、就職領域が好調
8/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、就職領域が大きく伸長し業績を牽引
8/25 大幅に反発、中期経営計画「上方修正を目指すスタンス」、説明会で回答
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
9/27 反発、ジェイックと資本・業務提携
9/27 大幅に反発、ジェイックと人材紹介事業で資本業務提携
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
11/2 チェンジと共同で、石川県金沢市役所主催のオンライン交流会の集客を支援
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
11/25 大幅続伸、チェンジとWEB3.0技術活用した地方×DX事業の検討開始
11/28 大幅3日続伸、チェンジと共同で磐田市役所が主催する就活イベントの集客を支援、通期予想「まだ保守的」と認識
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
1/31 大幅に4日ぶり反発、「ChatGPT」活用のインサイドセールスの自動化で検証開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/6 昨年来高値、新たに貸借銘柄に選定、買い安心感も
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/7 大幅高で連日の昨年来高値更新、就職活動の早期化は同社事業にポジティブとの見解
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
3/24 1年4カ月ぶり上場来高値更新、「GPTー4」搭載の面接診断AIサービス開始
4/4 リアステージの持株会社Full Bet Groupとの資本業務提携契約を締結
サービス業 7086 東証GRT (株)きずなホールディングス 1 4/3 1270 1250
葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が87%増益で着地・12-2月期も3倍増益
4/15 4連騰、葬儀件数増加で第3四半期66%営業増益
6/27 前期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/27 22年5月期業績は計画上振れで着地
6/28 大幅に4日続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、葬儀件数が増加
6/28 大幅4日続伸、葬儀件数が計画上回り22年5月期業績は計画上振れ
7/15 今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
7/15 23年5月期は営業利益14%増を見込む、1株から2株への株式分割も発表
7/15 株式分割 9/1 1株→2株
7/19 反落、23年5月期は営業利益14%増を見込むも材料出尽くし感
8/10 きずなHDと学研HDの連結子会社学研ココファンがライフエンディング事業に関する合弁会社を設立
10/13 小幅3日続伸、9月売上高19%増で増収基調続く
10/14 6-8月期(1Q)最終は7%減益で着地
10/17 急反落、新店コストなど増加し第1四半期は増収減益
1/12 12月度葬儀売上高は21%増
1/13 上期最終は1%増益で着地
1/13 5日続伸、12月度葬儀売上高は21%増
3/10 大幅反発、2月の葬儀売上22.6%増、葬儀単価は5カ月ぶりのプラス
レジャー・エンタメ 7092 東証PRM (株)Fast Fitness Japan 1 3/8 1603 1568
米国の「エニタイム・フィットネス」を国内で運営。セルフ型の小型24時間ジム。店舗はFC中心
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
4/14 未定だった前期配当は12円実施、実質65%増配
4/26 前期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、コスト最適化が奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/31 株式会社オークが当社株式150万株 議決権8.05%を取得
8/15 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/16 急伸、店舗数の増加に伴いFC売上高2ケタ増収
10/14 未定だった上期配当は10円実施、実質増配
11/14 FFJ、上期経常が5%増益で着地・7-9月期も14%増益
2/14 FFJ、10-12月期(3Q)経常は36%増益、未定だった今期配当は25円実施
自動車 7268 東証STD (株)タツミ 1 4/5 297 272
ウィンドー、ブレーキが主力の自動車用部品メーカー。ミツバの子会社で5割近くがミツバ向け
2/8 今期営業を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
5/10 タツミ、今期経常は黒字浮上へ
8/9 タツミ、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 タツミ、今期最終を一転赤字に下方修正
2/7 タツミ、今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
輸送用機器 7299 東証STD フジオーゼックス(株) 1 3/1 3515 3500
大同特殊鋼系のエンジンバルブ最大手。三菱重工工作機械とバルブ事業統合
4/27 今期経常は27%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は59%減益で着地
10/27 今期経常を8%上方修正
1/27 フジオーゼ、今期経常を32%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 7425 東証STD 初穂商事(株) 1 3/9 2710 2693
建材商社。軽量鋼製下地材や不燃材が主力。中京地盤から都市部に展開
5/11 1-3月期(1Q)経常は56%増益で着地
7/28 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/8 上期経常が75%増益で着地・4-6月期も2倍増益
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・7-9月期も69%増益
1/26 初穂商事、前期配当を5円増額修正
2/14 初穂商事、今期経常は2%増で4期連続最高益、5円増配へ
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 1 3/10 1903 1893
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
精密 7713 東証STD シグマ光機(株) 1 4/4 1663 1661
レーザー関連部品やユニット・システムの総合力に強み。半導体、液晶製造装置向け
7/13 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/19 続伸、メディカル・ヘルスケア事業の合弁会社を設立へ
10/7 6-8月期(1Q)経常は9%増益で着地
1/10 上期経常が11%増益で着地・9-11月期も13%増益
2/22 固定資産の譲渡で23年5月期業績に特別利益を計上へ
2/24 3日ぶり反発、固定資産の譲渡で23年5月期業績に特別利益を計上へ
その他製品 7800 東証STD (株)アミファ 1 3/7 659 653
S高10/19
雑貨の企画、卸販売を手がける生活雑貨メーカー。100円ショップ向けが主力
5/13 上期経常は12%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は18%増益・通期計画を超過
10/18 前期経常を一転2%増益に上方修正
10/19 続急伸、22年9月期業績は計画上振れで着地
10/19 急伸、業績上方修正発表で見直しの動き強まる
11/14 アミファ、今期経常は37%減益へ
2/14 アミファ、10-12月期(1Q)経常は10%減益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8095 東証PRM アステナホールディングス(株) 1 4/4 451 451
医薬品等卸から後発薬や表面処理薬品の製造、医薬研究開発等に事業多角化、M&Aも積極化
2/17 小幅に3日続伸、子会社スペラファーマがインタープロテインと包括的協業
4/13 12-2月期(1Q)経常は7%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/13 自己株式取得 上限 90万株 2.2% 3億円 ~2022/9/30
7/13 今期経常を38%下方修正
7/14 大幅安、円安や原材料高騰で今期営業益見通し下方修正
8/18 連結子会社 岩城製薬株式会社が、株式会社キノファーマと尋常性疣贅を適応症とした共同開発・商業化契約を締結
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が75%減益で着地・6-8月期は赤字転落
11/18 連結子会社スペラファーマが、ジェイファーマ株式会社に出資
11/30 連結子会社イワキ株式会社が一般用医薬品を主体とした卸売分野から撤退
1/13 今期経常は54%減益へ
卸売 8101 東証PRM (株)GSIクレオス 1 4/6 1975 1915
S高23/4/6
繊維主力の専門商社。繊維原料と婦人服が柱。環境保全型ビジネス拡大へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/5 後場急落、第1四半期営業利益25%減
10/6 強含む、植物由来のポリエチレン素材「バープランツ」を開発
11/4 上期経常は6%増益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益で着地
2/22 大幅3日続伸、NHK「ニュースウォッチ9」で紹介
3/23 今期経常を一転10%減益に下方修正
3/24 反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
4/6 ナノテクトのサウジアラムコでの採用について−世界最大の石油会社が高機能表面処理材料を正式採用
4/6 クレオスが急動意、サウジアラムコに「ナノテクト」採用決定
卸売 8125 東証PRM (株)ワキタ 1 4/3 1324 1284
建設機械商社。土木建機のレンタルに強み。小型機も製造。不動産事業併営
4/8 今期経常は9%増益、2円増配へ
4/11 大幅反発、23年2月期は増収増益で増配を予想
4/11 大幅反発、自社株買い実施発表や中期計画を好材料視
4/20 岩井コスモ   新規にB+ 1170
4/21 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
7/8 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/11 急落、第1四半期2ケタ減益決算をネガティブ視
9/22 株式会社ヤマケイの株式を 100%取得し子会社
10/7 上期経常は5%減益で着地
10/11 軟調、8月中間期4.9%経常減益を嫌気
1/13 9-11月期(3Q)経常は18%増益
1/27 大喜産業株式会社の株式の取得(子会社化)
3/1 3日ぶり反発、福祉用具レンタル・販売のニチイケアネットを買収
4/7 今期経常は11%増益、前期配当を3円増額・今期は5円増配へ
4/7 上限4.18%の自社株買い実施
4/10 ワキタがカイ気配スタート、上限4.18%の自社株買いを材料視
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 1 4/3 2269 2229
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
 百貨店 8247 東証STD (株)大和 1 2/24 500 423
S高9/14,23/4/10
北陸地盤の百貨店老舗。金沢に旗艦店舗。子会社に勁草書房やホテルなど
4/12 資本金の額の減少及びその他資本金の処分に関するお知らせ  資本金
の額を 100,000,000 円に、2,919,243,771 円を繰越利益剰余金に振り替え、繰越欠損の填補を行う
4/12 今期経常は黒字浮上へ
5/25 前場上昇しS高に接近しましたが、その後値を消してマイナス圏へ
7/12 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/4 今期営業を28%下方修正
10/5 一時7%超安、23年2月期営業益予想を下方修正
10/11 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期は赤字縮小
1/12 9-11月期(3Q)経常は赤字転落
1/12 「人材総合サービス会社」を設立
4/7 前期経常を69%上方修正
4/10 大幅反発で一時ストップ高、補助金受け入れなどで経常利益は上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 8925 東証STD (株)アルデプロ 1 4/3 396 395
不動産再活事業。法人向け投資用物件など収益ビル・マンションを再生・販売。
3/17 上期経常が74%減益で着地・11-1月期も89%減益
4/22 大阪府大阪市所在の販売用不動産の売却契約締結 金額未公表 18億円未満
5/26 今期配当を5円増額修正
5/26 22年7月期配当予想を増額修正
5/27 続伸、22年7月期配当予想を増額修正
6/2 大幅反発、販売用不動産の売却決済が完了
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は38%減益で着地
7/28 今期経常を8%上方修正
9/14 今期経常は4%増益へ
10/28 23年7月期は30億円
12/15 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/1 アルデプロ、上期経常を一転55%減益に下方修正
3/17 アルデプロ、上期経常は56%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 8996 東証STD (株)ハウスフリーダム 1 3/10 741 718
南大阪を地盤に新築戸建て分譲、不動産仲介展開。福岡も地盤。地元密着徹底、建設請負も併営
2/3 前期経常を16%下方修正
2/10 今期経常は13%増益へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は83%減益で着地
5/10 立会外分売 16.2万株 5/18-5/20
8/4 上期経常を24%上方修正
8/10 上期経常が43%減益で着地・4-6月期も28%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・7-9月期も10%減益
12/15 今期経常を10%上方修正
12/16 東京証券取引所スタンダード市場への上場承認並びに福岡証券取引所本則市場への上場市場変更承認
2/10 フリーダム、今期経常は1%増益へ
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 1 4/4 3295 3275
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
11/2 今期経常を31%上方修正
12/12 JPモル 弱気 3300→3200
12/15 高い、国内有力証券は目標株価を4300円に引き上げ
12/15 三菱UF 強気 4100→4300
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
2/8 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
2/24 今期経常を25%上方修正、配当も5円増額
2/27 東武が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/10 JPモル 弱気 3200→3150
3/13 三菱UF 強気 4300→4000
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) 1 4/5 1818 1804
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
3/23 今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
3/23 小田急、今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 小田急が堅調、今期と来期に特別利益を合計約855億円計上へ
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 1 1/4 4875 4755
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 前期経常を77%下方修正
5/11 今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/2 上期経常は8倍増益で着地
2/8 富士急、4-12月期(3Q累計)経常は3.6倍増益で着地
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
4/10 富士急、前期経常を28%上方修正
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 1 4/4 4405 4365
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/11 近鉄GHD、今期経常を3%上方修正、配当も25円増額
12/12 岩井コスモ A→B+ 5300
2/14 近鉄GHD、4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
3/13 JPモル 弱気 4550→4300
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 1 1/30 3680 3615
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/8 京阪HD、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も5円増額
12/7 JPモル 強気 3900→3800
2/7 京阪HD、4-12月期(3Q累計)経常は70%増益・通期計画を超過
介護 9229 東証GRT (株)サンウェルズ 1 2/9 3295 3200
S高8/12,8/15,11/9
パーキンソン病専門の有料老人ホーム「PDハウス」を中心とした介護事業を手掛ける
6/17 公開価格は1940円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】サンウェルズ<9229>---初値は2300円(公開価格1940円)、公開価格を19%上回る
6/28 大幅続伸、利益確定売り先行もふたたび買い優勢(訂正)
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地、今期配当を0.73円増額修正
8/12 ストップ高買い気配、23年3月期の年間配当予想を上方修正、中間配当実施へ
11/8 上期経常は3.5億円で着地
11/9 ストップ高、23年3月期上期の営業利益3.5倍、パーキンソン病専門施設の展開加速
12/19 12/20付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9.9倍増益で着地
2/9 上場来高値を更新、パーキンソン病施設の開設順調で4〜12月期最終益9.1倍
2/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/16 5日ぶり反発、1対3株の株式分割を好感
4/10 大幅続伸で新値街道、パーキンソン病専門の老人ホーム運営で高評価
空運 9232 東証STD (株)パスコ 1 2/7 1490 1469
セコム系の航空測量最大手。公共依存から脱却へ。衛星活用、空間情報に注力
5/11 今期経常は3%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/9 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は5.4倍増益
2/8 急反落、決算発表延期と特別調査委設置を発表
3/7 一時8%安、H3搭載衛星のデータ配布事業担う同社に売り
4/7 4-12月期(3Q累計)経常が59%増益で着地・10-12月期も11%増益(訂正)
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
倉庫・運輸 9307 東証STD (株)杉村倉庫 1 3/30 728 685
関西地盤の倉庫老舗。流通加工や運輸拡大。ゴルフ練習場も。野村HDグループ
4/28 今期経常は15%減益へ
4/28 自己株式取得 上限4.5万株0.28% 3000万円 ~6/17
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%減益で着地
10/28 今期経常を13%上方修正、配当も0.5円増額
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・10-12月期も22%減益
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) 1 4/4 1798 1774
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
1/31 メタウォータ、10-12月期(3Q)経常は30%減益
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 1 3/2 740 736
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
10/13 京都ホテルは連日の新高値、京都人気でインバウンド特需に期待
11/9 京都ホ、7-9月期(2Q)最終は赤字転落
2/14 京都ホ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は322倍増益
その他 9731 東証STD (株)白洋舍 1 1/31 1869 1860
クリーニング首位で全国にチェーン展開。個別訪問の集配に特色。業務用リネンレンタルも。
2/14 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/27 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった上期配当は無配継続(訂正)
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は3.7倍増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/16 今期営業を一転黒字に上方修正、未定だった配当は3期ぶり10円で復配
12/19 大幅安、今期上方修正も材料出尽くし感
1/30 前期経常を18%上方修正
2/14 白洋舎、今期経常は30%減益、20円増配へ
卸売 9982 東証STD タキヒヨー(株) 1 2/24 1113 1103
名古屋地盤の繊維商社老舗。婦人服、服地などが主力。しまむら向け3割
4/14 今期経常は赤字縮小へ
5/25 希望退職者募集 150名 満40 歳以上の総合職・一般事務職・嘱託職社員(除販売職)
5/26 3日ぶり反発、希望退職者募集で収益力強化に期待
7/11 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/12 急落、第1四半期営業損益が赤字に転落
10/12 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/19 子会社の固定資産の譲渡による特別利益を計上へ
10/20 反落、子会社の固定資産譲渡で特別利益計上も反応限定的
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/3 前期経常を一転黒字に上方修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 水産・農林 1380 東証STD (株)秋川牧園 -1 4/3 1040 1055
S高8/8
無農薬・無投薬の鶏素材や牛乳を製造販売。無農薬野菜など直販宅配
5/13 秋川牧園、今期経常は47%減益へ
8/12 秋川牧園、4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 秋川牧園、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/10 秋川牧園、今期経常を28%上方修正
 ネット通販など 2138 東証STD クルーズ(株) -1 3/14 830 856
S安12/20
S高9/5,8,22,26
低価格帯ブランドが強みの衣料品EC「SHOPLIST」が収益柱。ゲーム部門を大幅に縮小
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が63%減益で着地・10-12月期も76%減益
5/12 前期経常は42%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は2.7倍増益、今期業績は非開示
5/31 当社子会社が運営するファッション通販サイト『SHOPLIST.com by CROOZ』に、株式会社ファナティックが提供する動画接客ツール『ザッピング』を、日本で初めてアプリ導入
8/9 4-6月期(1Q)経常は38%減益で着地
9/2 GameFi分野に本格参入を発表。ゲーム事業で培ってきたノウハウをもとにブロックチェーンゲームの企画・開発を開始
9/2 後場カイ気配、GameFi分野に本格参入へ
9/7 GameFi分野を担当する子会社のCROOZ Blockchain Labが、フィジタルファッションメタバース『SWAGGA』と戦略的パートナーシップを締結
9/8 大量の買い注文、フィジタルファッションメタバース運営企業と戦略的提携
9/22 100%子会社であるCROOZ Blockchain Labが参画する『PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)』人気YouTuberヒカルがアンバサダーとして就任
9/22 カイ気配、YouTuberヒカル氏が「PROJECT XENO」のアンバサダーに就任
9/22 100%子会社であるCROOZ Blockchain Labが参画する『PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)』のトークン(GXE)が暗号資産取引所『MEXC Global』に上場決定
9/26 100%子会社であるCROOZ Blockchain Labが参画する『PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)』がフロイド・メイウェザー・ジュニアとのコラボを発表
9/26 S高、「PROJECT XENO」のトークンが暗号資産取引所に上場決定
9/26 ストップ高、参画プロジェクト運営企業発行トークンが暗号資産取引所に上場
10/4 急反騰、子会社参画の「PROJECT XENO」のトークンが暗号資産取引所「LBANK」に上場決定
11/10 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/18 CROOZ Blockchain Labが参画する『PROJECT XENO』SNSの総フォロワー数600万人超を誇る「フィリピンで最も有名な日本人」Fumiyaさんがアンバサダーとして就任
12/21 GameFi 分野を担当する CROOZ Blockchain Lab、新規ブロックチェーンゲーム『エレメンタルストーリーワールド(仮称)』の開発を決定
12/22 大幅続伸、子会社が新規ブロックチェーンゲームを開発へ
12/28 CROOZ Blockchain Lab が参画する『PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)』のトークン(GXE)が暗号資産取引所『BKEX』に上場決定
12/29 急伸、子会社の参画プロジェクト運営企業のトークンが上場決定
1/26 2.8 万人のゲームギルドを運営する X クリエーション株式会社と業務提携
1/31 gumi、GameFi分野を担当するCROOZ Blockchain Labと共同で新規ブロックチェーンゲームを開発開始
2/9 クルーズ、10-12月期(3Q)経常は98%増益
2/10 クルーズが7日ぶり急反発、10〜12月期の大幅な最終増益を好感
3/30 トレンダーズが7日続伸、TikTokマーケティングに強みを持つCARAFULを子会社化へ
 システム開発 2317 東証PRM (株)システナ -1 4/6 274 276
ソフト開発支援が主。端末向けから車載向け等にシフト加速。運用・保守も。配当性向40%メド 
2/3 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
3/30 一時急伸、成長施策の成果顕在化など評価しクレディ・スイスが格上げ アウトパフォーム目標株価は570円
5/11 今期経常は20%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/12 システナ逆行高、2期連続最高益更新予想を受け一時8%近い上昇
7/21 いちよし 新規にB −
7/28 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/3 Cスイス 強気 570→600
10/3 日本オラクル株式会社から「Oracle Certification Award 2022」を受賞
10/27 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/1 AvePoint Japanと販売パートナー契約を締結
11/1 Cスイス 強気 600→620
2/2 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も10%増益
2/3 大幅安、好決算発表もサプライズ感なく目先売り先行
3/31 アイサンテクは大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
卸売 2733 東証PRM (株)あらた -1 4/6 3905 3930
日用品卸で首位級。地方卸3社が合併。営業網は全国規模。PB品開発も
4/13 信用格付の格上 BBB+ → A-
5/10 今期経常は2%増で4期連続最高益、15円増配へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地
11/7 あらた、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も16%減益
2/6 あらた、4-12月期(3Q累計)経常は5%減益で着地
 小売その他 2782 東証STD (株)セリア -1 4/6 2450 2450
100円ショップ2位。独自の業務効率化システム駆使し、利益率高い。国内シェア拡大に注力
3/7 2022年2月度の月次売上高前年比及び店舗数
3/7 2月既存店売上高は4カ月連続で前年下回る
3/8 昨年来安値更新、2月既存店売上高4カ月連続で前年下回る
4/20 UBS   買い→中立 2600
5/10 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は18%減益へ
6/7 続落、5月既存店売上高が7カ月連続前年下回る
6/23 後場上げ幅を拡大、全直営店にセルフレジを導入と報じられる
7/6 大幅高で4日続伸、6月既存店売上高2.7%減も減収率が縮小
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
10/31 今期経常を14%下方修正
12/6 反発、11月既存店売上高は13カ月連続でマイナスも織り込み済み
12/26 日興 中立→弱気 2600→2600
12/27 反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
1/6 続伸、12月度既存店売上高1.0%増で14カ月ぶりプラス
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%減益で着地
3/7 4日ぶり反落、2月度の既存店売上高は2カ月連続で前年割れ
4/6 年初来安値を更新、3月既存店売上高が3カ月連続で前年下回る
4/10 日興 弱気 2600→2400
食品 2922 東証PRM (株)なとり -1 3/30 1920 1927
おつまみ大手。水産加工品主力。サラミやチーズ、スナック菓子など多品種展開
5/11 今期経常は71%減益へ
6/13 東海東京 強気 2880→2310
8/10 4-6月期(1Q)経常は48%減益で着地
8/31 東海東京 強気 2310→2500
11/9 上期経常は72%減益で着地
12/27 東海東京 強気→中立 2500→2130
2/8 なとり、4-12月期(3Q累計)経常は73%減益・通期計画を超過
繊維 3593 東証PRM (株)ホギメディカル -1 4/6 3040 3070
医療用不織布の最大手。院内感染防止製品で成長。医療用キット販売に注力
4/12 今期経常は5%増益、2円増配へ
4/13 大幅反発、23年3月期は6.1%営業増益で2円増配を予定
4/19 東海東京  強気    3800→3820
7/4 モルガン 弱気 3000→2900
7/12 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
7/13 ホギメデは年初来高値にツラ合わせ、第1四半期営業益25%増で上半期計画進捗率59%
7/21 モルガン 弱気 2900→3000
8/4 東海東京 強気 3820→4070
10/13 7-9月期(2Q)経常は16%減益
10/14 一時8%安、7〜9月期の経常16%減益で失望感
10/14 急落、7-9月期営業減益で見切り売り優勢
10/20 東海東京 強気 4070→3870
10/25 モルガン 弱気 3000→2800
1/13 モルガン 弱気 2800→2850
1/16 4-12月期(3Q累計)経常は3%増益で着地、今期配当を1円増額修正
1/17 大幅続伸、着実な利益成長や増配を評価
1/27 東海東京 強気 3870→4170
1/31 モルガン 弱気 2850→3050
 ネット通販など 3665 東証PRM (株)エニグモ -1 4/6 453 458
服飾に特化したネット通販「バイマ」運営。海外在住バイヤーの出品に特徴。売買手数料が収益源
3/17 前期経常は2%減益も上振れ着地・11-1月期(4Q)経常は14%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期決算は増収減益、上限6%の自社株買いも
3/18 続伸、高水準の自社株買い実施発表を好材料視
3/18 4日続伸、上限6%の自社株買い実施
6/14 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も89%減益
9/15 大幅反発、第2四半期大幅減益決算も目先の悪材料出尽くし感
10/7 続伸、「BUYMA」の登録会員数1000万人を突破
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・8-10月期も65%減益
12/15 続伸、8−10月期減益率拡大も悪材料出尽くし感
12/21 高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
1/19 堅調、未定としていた期末配当は10円に
1/19 大幅続伸、前期並みの配当計画を受けて買い安心感
3/16 前期経常は62%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
3/17 急落で下落率トップ、前期の大幅減益決算をネガティブ視
情報・通信 3768 東証STD リスクモンスター(株) -1 4/6 552 558
独自データ軸に東京商工リサーチ情報も活用し与信管理サービス提供。教育やBPO事業も
2/9 10-12月期(3Q)経常は42%増益
5/11 今期経常は1%増で8期連続最高益、0.25円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/9 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も24%減益
12/7 自己株式取得 上限 16万株 2.1% 1億円 ~2023/1/24
12/8 リスモンは続伸、自社株買いを発表
2/10 リスモン、今期経常を一転24%減益に下方修正
 システム開発 3800 東証STD (株)ユニリタ -1 3/31 1789 1793
独立系のソフト開発・販売会社。基幹業務システム向けから分散処理向けと幅広
4/21 続伸、ユニリタと電子帳票・帳票作成でシステム連携強化
5/13 今期経常は4%増益、1円増配へ
5/16 22年3月期は増収、3サービス部門がいずれも増収を達成
8/12 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
8/17 しっかり、「百度地図」にバス情報提供と報じられる
11/10 上期経常は一転30%増益で上振れ着地
11/11 2Q増収・2ケタ増益、3セグメントともに概ね計画通りに推移
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も93%増益、3セグメントともに売上高が増加
化学 4215 東証PRM タキロンシーアイ(株) -1 4/6 487 488
プラスチック加工大手。IT向け樹脂板でトップ。塩ビ波板で高シェア。メディカル関連も
5/10 今期経常は8%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 4-6月期(1Q)経常は49%減益で着地
11/4 上期経常が34%減益で着地・7-9月期も9%減益
2/3 タキロンCI、今期経常を27%下方修正、配当も7円減額
 ブライダル 4331 東証PRM (株)テイクアンドギヴ・ニーズ -1 2/10 1242 1318
S高5/13,8/8
「ハウスウェディング」のパイオニア。直営施設を全国展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過、未定だった今期配当は無配継続
02/17 T&Gニーズは昨年来高値更新、コロナ禍からの業績回復鮮明で上昇加速
4/21 前期経常を4.8倍上方修正
4/21 後場急伸、行動制限解除が寄与し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 T&Gニーズ、今期経常は55%増益へ
5/18 2023年の渋谷・富ヶ谷に続き、渋谷・道玄坂と神戸へ テイクアンドギヴ・ニーズが新たに2つのホテルを出店
5/18 いちよし A 2200→3000
8/5 上期最終を5.8倍上方修正・17期ぶり最高益、通期も増額
8/8 T&Gニーズに物色人気集中、4〜6月期最終利益急拡大で通期見通しも増額修正
8/16 いちよし A 3000→3300
11/11 今期経常を13%上方修正
11/11 リーガロイヤルホテル小倉と業務提携
11/11  ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルと業務提携 
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.5倍増益・通期計画を超過、未定だった今期配当は3期ぶり20円で復配
2/13 T&Gニーズは鮮烈高、4〜12月期営業益3倍化で通期計画大幅超過し3期ぶり復配も発表
 ネットサービス 4436 東証GRT (株)ミンカブ・ジ・インフォノイド -1 4/6 1765 1766
S安23/2/15
S高22/5/13,9/29
「みんなの株式」「株探」などのメディア運営と法人向け情報サービスが柱。情報自動生成に強み
2/14 10-12月期(3Q)経常は18%減益
4/8 大幅反発、コインチェックと業務提携、バーチャル株主総会の普及促進
4/18 「日本デジタル空間経済連盟」 加盟についてのお知らせ
4/20 日本経済新聞社とのコンテンツ連携開始に関するお知らせ
5/12 今期経常は35%増で5期連続最高益、前期配当を6円増額・今期も24円継続へ
6/30 三菱UFJ銀行との間で、三菱UFJ銀行が提供する「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」を通じ、シンジケート方式により総額で最大 37.3億円の資金調達を可能とする契約を締結
7/26  あおぞら投信株式会社に「MINKABU ROBOT REPORT」を提供
8/9 4-6月期(1Q)経常は70%減益で着地
9/12 MONO Investmentとの業務提携
9/28 ライブドアを完全子会社化 LINEが展開するlivedoor事業を継承するライブドアの全株式を取得する。本取得により、8,000 万人規模 のユーザー基盤を有する国内有数のネットメディアグループになる
9/29 ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/4 株式会社 ALIS の子会社化 ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア運営会社をグループ化 
10/5 大幅に続伸、ソーシャルメディアプラットフォームのALISを完全子会社化
10/11 金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発
10/31 Sales-Cue 搭載営業支援システムに関する特許査定取得 特願 2019−133195
11/10 資産形成情報メディア「MINKABU」の米国株分野サービス開始
11/11 上期経常が69%減益で着地・7-9月期も68%減益
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、23年3月期業績を未定に変更
2/14 完全子会社である株式会社ライブドアのエグゼクティブ・アドバイザーとして堀江貴文氏が就任
2/14 株式会社 GINKANが運営する Web3 グルメアプリ事業「シンクロライフ」を譲受
2/14 CWS Brains 株式会社の全株式を取得し、ライブドアの完全子会社化
2/14 金融機関向けに LINE 支店構築サービスの提供を開始
3/20 非開示だった今期経常は赤字転落、配当は2円増額
化学 4623 東証STD (株)アサヒペン -1 4/6 1805 1805
家庭用塗料最大手。壁紙など日用雑貨や園芸も展開。HCなどの販路活用
4/21 ペットフード、ペット用品総合卸売業の株式会社ザ・ペットの株式の取得(子会社化)
4/22 しっかり、ペット用品卸のザ・ペットを子会社化へ
4/27 株式会社ザ・ペットの株式の取得(子会社化)完了
6/29 非開示だった今期経常は3%減益、未定だった配当は55円実施
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
10/7 自己株式取得 上限 12万株 3.18% 2億4000万円 ~2023/1/31
10/11 大幅続伸、12万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が11%減益で着地・7-9月期も54%減益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/22 アサヒペンが3日続伸、3万8000株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4771 東証STD (株)エフアンドエム -1 3/27 1881 1891
S高5/16
生命保険記帳代行から出発。中小企業向け情報提供サービスに進出。税理士支援事業にも展開
上期経常が66%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
5/13 今期経常は19%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/16 一時S高、23年3月期営業益予想19%増で4円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は83%増益で着地
10/31 F&M、上期経常は21%増益で上振れ着地
12/9 岩井コスモ 新規にB+ 2900
1/31 F&M、4-12月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・10-12月期も23%増益
IPO 4882 東証GRT (株)ペルセウスプロテオミクス -1 3/20 292 296
S安2/24
S高1/31 2/1,2,3,21,22,5/19,20,23
東大発バイオベンチャー。高機能抗体の取得に強み。抗体関連の研究支援や試薬の販売も
1/31 モーニングスターは31日付レポートで、今後、自社開発中の「PPMX−T003」の導出活動が本格化すると指摘
2/14 4-12月期(3Q累計)最終は赤字拡大で着地
2/21 S高カイ気配、国内証券が「買い」及び目標株価1000円でカバー開始
3/22 大幅高、日本医療研究開発機構(AMED)の補助事業課題に採択される
4/20 東海大学とのアグレッシブNK細胞白血病治療剤に関する特許共同出願
4/20 大幅続伸、アグレッシブNK細胞白血病治療剤に関する特許を共同出願
5/13 今期最終は赤字拡大へ
5/18 富山大学及び富山県と新型コロナウイルス感染症のスーパー中和抗体(開発コードUT28K)について共同研究に関する覚書締結
5/19 水準切り上げる、「スーパー中和抗体」の共同研究に関する覚書締結
5/19 大幅に3日続伸、富山大学・富山県と新型コロナ「スーパー中和抗体」の共同研究
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/19 Axcelead Drug Discovery Partners 株式会社と抗体医薬品の創薬支援事業における協業開始
8/22 水準切り上げる、Axcelead DDPと協業
8/22 大幅高、Axcelead DDPと抗体医薬品の創薬支援事業で協業開始
8/24 開発中の抗トランスフェリン受容体抗体 PPMX-T003 の PV 患者による第 I 相試験において、第 1 例目及び第2例目の被験者への投与が開始
8/25 急動意、「PPMX―T003」のPV患者を対象としたフェーズ1で投与開始
8/25 反発、真性多血症患者対象のPPMX-T003試験で被験者への投与開始
9/2 大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
11/11 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
12/26 ペプチドリーム子会社 PDR ファーマと、PPMX-T002 の導出活動に関する覚書を締結 今後、導出活動は当社が主導
12/27 6日ぶり反発、ペプドリと「PPMX−T002」の導出活動に関する覚書締結
2/7 PPMX-T003 の真性多血症の第 I 相試験、被験者獲得の難航により、実施期間延長
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/27 PPMX-T003:アグレッシブNK細胞白血病の治験計画届調査終了
3/28 ペルセウスは小動き、ANKL治療薬の治験計画届調査終了を発表も反応限定的
情報・通信 5259 東証GRT BBDイニシアティブ(株) -1 4/3 835 837
中小企業向けクラウドで営業支援を提供。顧客管理やグループウェアなど展開
機械 6147 東証STD (株)ヤマザキ -1 4/6 323 323
自動車向け工作機械と二輪車部品が主体。ヤマハ発向け中心。ベトナムに現法
5/6 前期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 立会外分売 20万株  5/25~5/27
5/23 立会外分売 5/25 20万株 379円 DC率 2.82%
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期経常を一転赤字に下方修正
11/11 ヤマザキ、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/10 ヤマザキ、今期経常を一転赤字に下方修正
人材 6197 東証PRM (株)ソラスト -1 4/6 597 600
医療機関への業務請負が主。医療機関への人材派遣、在宅サービスが中心の介護や保育事業も 
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
5/11 今期経常は13%増で10期連続最高益更新へ
5/26 野村 買い 2040→1610
6/22 続伸、5月訪問介護利用者数は1%増
7/22 続伸、6月の訪問介護利用者数の増加基調続く
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/12 野村 買い 1610→1740
9/22 8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
9/26 しっかり、8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
10/17 公正取引委員会から、愛知県又は岐阜県に所在する病院が発注する医事業務の入札等の参加業者に対して、独占禁止法に違反する行為があったとして、排除措置命令及び課徴金納付命令がなされたが、当社は課徴金減免制度の適用が認められたことから、上記命令のいずれも受けていない。ただし、独禁法違反行為があった旨の認定は受けた。
11/9 ソラスト、上期経常が6%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/17 野村 買い 1740→1430
11/22 いちよし A 1800→1600
12/22 小幅反発、11月訪問介護利用者数は前年を下回るもあく抜け感
1/18 株式会社森伸の株式の取得(子会社化)
2/8 ソラスト、10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/9 野村 買い 1430→1490
2/27 いちよし A 1600→1400
機械 6268 東証PRM ナブテスコ(株) -1 4/6 3005 3025
産業ロボット用精密減速機は世界6割。自動ドアで世界トップ級。鉄道ブレーキも。
2/21 大幅続落、国内証券では当面の業績下方修正で投資判断を格下げ
4/28 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/2 反落、第1四半期営業益25%減で上半期計画進捗率37%
5/6 モルガン  新規に中立 3100 
6/8 Cスイス 強気 4490→4210
7/29 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地
8/4 東京計器とナブテスコが、船舶のさらなる燃費削減と省人力化の実現に向けたシステム製品の共同研究開発を開始
8/5 東京計器が反発、ナブテスコと舶用機器における共同開発を開始
8/18 Cスイス 強気 4210→4200
10/24 モルガン 中立→強気 3000→3600
10/31 今期最終を12%下方修正
11/15 大和 3→2 3500→3700
11/16 ハーモニックが急落、ナブテスコによる保有株売却で需給悪化を懸念
11/16 大幅続伸、業績ボトムアウト視野に国内証券では投資判断を格上げ
11/24 Cスイス 強気 4200→4040
12/7 ハーモニック---反落、需給悪化が続くとして欧州系証券が格下げ
12/12 ジャムコ切り返す、エア・インディアが過去最大規模の航空機発注と伝わる
1/16 モルガン 強気 3600→3800
2/10 今期最終は2.1倍増益、2円増配へ、航空機器の需要回復など想定
2/13 軟調、今期最終益見通しはコンセンサス下回る
3/6 ナブテスコが3日ぶり反発、ABSサイバーセーフティー認証を舶用エンジン遠隔制御システムで世界初取得
3/20 Cスイス 強気→中立 4040→3310
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 4/6 2205 2251
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 技研製、今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
電気機器 6750 東証PRM エレコム(株) -1 3/29 1225 1231
PC周辺機器メーカー大手。マウス、キーボード、スマホ・タブレット周辺機器でトップ。ファブレス
5/10 今期経常は5%減益へ
6/16 エレコムUSAの設立を決議
8/4 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
11/8 7-9月期(2Q)経常は4%増益、今期配当を3円増額修正
11/14 いちよし A→B 2200→1800
12/23 大幅反発、ビジネスモデル転換など評価して国内証券が格上げ
12/23 野村 中立→買い 1600→1800
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・10-12月期も27%減益
2/28 さくらネットは堅調な動き、エレコムなどと連携しクラウド録画サービスを開始へ
3/28 今期経常を23%下方修正、PC・TVなどの関連機器の需要低迷で
3/29 昨年来安値更新、PC・TVなど関連機器の需要低迷で今期業績予想を下方修正
電気機器 6757 東証STD (株)OSGコーポレーション -1 3/28 750 760
家庭用軸に浄水器・整水器を製販。保守まで一貫制。高級食パン専門店も。
3/11 今期経常は9%増で2期ぶり最高益更新へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は63%減益で着地
6/14 子会社の株式会社ウォーターネットと、日本初無料給水アプリとプラットフォーム「mymizu」を運営する一般社団法人 Social Innovation Japanが戦略的パートナーシップを締結
9/9 今期経常を一転57%減益に下方修正
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・8-10月期も73%減益
3/10 OSGコーポ、今期経常は12%増益へ
電気機器 6897 東証STD (株)ツインバード -1 3/20 512 517
調理家電や照明、掃除機、季節家電など企画・販売。小物家電に強み。生産は中国協力工場を活用
2/17 カイ気配スタート、株主優待制度の拡充を材料にもみ合い上放れへ
4/13 今期経常は61%減益、2円減配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 不二硝がS高、モデルナCEOの「アジアの拠点を日本に」発言で思惑
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 9-11月期(3Q)経常は黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 7057 東証STD (株)エヌ・シー・エヌ -1 3/14 1011 1035
S高4/15
木造耐震設計に基づく構造部材の販売。工務店に提供。温熱計算サービスも
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も50%増益
4/14 前期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も9円増額
4/15 急伸、出荷堅調で22年3月期業績は計画上振れ
4/18 通期連結業績予想および期末配当予想の修正、営業利益は31.5%増の4.05億円
5/13 今期経常は10%増で3期連続最高益、3円増配へ
8/4 「国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)」を更新
8/12 4-6月期(1Q)経常は4.1倍増益で着地
8/19 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、各セグメントが堅調に推移
9/16 株式会社翠豊の第三者割当増資引受による株式取得(子会社化)10/3新高輪プリンスホテルで共同記者会見開催
11/14 上期経常は59%増益で上振れ着地 2Qは売上高及び売上総利益以下の段階利益は過去最高益となり2ケタ増収増益
2/14 今期経常を一転4%減益に下方修正
2/14 自己株式取得 上限 25万株 7.77% 3.1325億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 3Qは2ケタ増収、住宅分野と非住宅分野のいずれも2ケタ増収
レジャー・エンタメ 7085 東証PRM (株)カーブスホールディングス -1 4/6 702 783
シニア女性体操教室をFC展開。海外ライセンスも。コシダカHDから20年3月スピンオフ上場
4/8 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
4/11 カイ気配スタート、上期決算が計画上回り大幅営業増益で着地
4/11 大幅反発、上半期営業益は従来計画を上振れ着地に
5/20 株式会社カーブスジャパンは、福岡県大牟田市(市長:関 好孝)と同市の健康づくりに関する取り組みを推進するため、
2022 年5月 19 日に「健康づくりの推進に係る包括連携協定」を締結
7/8 今期経常を32%上方修正
7/8 22年8月期業績予想を上方修正
7/11 続伸、会員向け物販が好調で22年8月期業績予想を上方修正
9/20 男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
9/21 3日ぶり反発、男性向け「メンズ・カーブス」を都内と兵庫県に初出店へ
10/7 今期経常は12%増益、3円増配へ
12/19 東海東京 新規に強気 1150
1/11 9-11月期(1Q)経常は34%増益で着地
4/7 カーブスHD、12-2月期(2Q)経常は9%減益
自動車 7508 東証PRM (株)G−7ホールディングス -1 3/20 1363 1379
車用品販売と食品スーパー事業が中核。「オートバックス」「業務スーパー」などFC展開
5/1 代表取締役社長が酒気帯び運転の疑いで逮捕
5/13 今期経常は2%増で8期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は実質増配
5/16 22年3月期増収増益、期末配当金の増配を発表
6/8 日興 強気 2700→2300
7/29 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/1 1Q増収、生産性向上に加えて収益力の拡大にも注力
10/28 7-9月期(2Q)経常は10%減益
10/31 急反落、エネルギー価格高騰で4〜9月期営業減益
10/31 2Q増収、新規出店等により売上高が堅調に推移
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も15%減益 3Q業績は増収減益、増収も光熱費増が響く
2/8 3Qのセグメント別業績を公表
3/9 兵庫県丹波市に「シャトレーゼ氷上店」を出店
3/10 G-7スーパーマート、熊本市に「業務スーパー麻生田店」を開店
 飲食 7678 東証STD (株)あさくま -1 1/4 1560 1589
愛知中心に「ステーキのあさくま」を店舗展開。テンポスホールディングス子会社
5/9 前期経常を27%上方修正
5/9 プラスに転じる、22年3月期最終利益が計画上振れ
5/12 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は7.4倍増益、今期業績は非開示
6/10 非開示だった今期経常は73%減益へ
7/12 自己株式取得 上限 2万株 3060万円 7/13にToSTNeT-3にて買付
8/10 あさくま、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/14 あさくま、今期経常を一転赤字に下方修正
12/9 テンポスHDが冴えない、23年4月期利益予想を下方修正
2/10 あさくま、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は44%減益
印刷・出版 7857 東証STD セキ(株) -1 3/30 1345 1345
印刷業を四国から全国展開。紙卸を兼営。出版、カタログも。広告業務を強化
4/19 第41回愛媛広告賞にて「インターネット広告部門」優秀賞を受賞
5/12 今期経常は9%減益へ
6/8 伊予市と「ふるさと納税制度の推進に関する連携協定」を締結
8/4 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
11/2 上期営業は一転黒字浮上で上振れ着地
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
印刷・出版 7863 東証STD (株)平賀 -1 4/3 919 919
S高11/9
独立系総合印刷中堅。折り込みチラシを柱に企画・デザインから一貫生産
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益、15円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は97%増益で着地
11/11 平賀、7-9月期(2Q)経常は31%減益
2/10 平賀、10-12月期(3Q)経常は13%減益
 その他金融 8771 東証PRM イー・ギャランティ(株) -1 4/6 2058 2071
企業の売掛債権保証で成長。
4/4 反発、知多信金とビジネスマッチング契約を締結
5/13 今期経常は12%増で19期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も26円継続へ
5/19 22年3月期は2ケタ増益、事業法人向け保証サービスが堅調に伸長
7/29 4-6月期(1Q)経常は18%増益で着地
8/5 1Qは増収・2ケタ増益、信用リスク保証サービスはが引き続き堅調に推移
8/9 アフターコロナの経済を支える、イー・ギャランティ 江藤公則社長インタビュー
10/28 上期経常が14%増益で着地・7-9月期も10%増益
10/31 2Qは増収・2ケタ増益、信用リスク保証サービスが堅調に推移
12/29 23年3月期の期末配当で記念配当4円を実施へ
12/29 株主優待を廃止(QUOカード1500円分)
12/30 8日続伸、23年3月期の期末配当で記念配当4円を実施へ
1/20 金沢信用金庫と「売掛債権保証サービス」「決済サービス」の紹介に関して業務提携契約を締結
1/23 反発、金沢信金とビジネスマッチング契約を締結
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も18%増益、連結業績予想に対する進捗率が順調に推移
不動産・建設・工事・不動産管理など 8919 東証PRM (株)カチタス -1 4/6 2396 2402
地方圏主体に戸建て中古再生事業を全国展開。業界トップ。ニトリHDと17年資本業務提携
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も14%増益
3/22 大幅反発、今朝のモーサテで紹介
4/28 カチタス、前期配当を1.5円増額修正
5/13 カチタス、今期経常は9%増で8期連続最高益、15円増配へ
5/25 みずほ 買い 3900→3500
5/30 いちよし A 5300→4700
8/5 カチタス、4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
8/22 野村 新規に中立 3250→3250
8/31 みずほ 買い 3500→3700
11/4 カチタス、上期経常が8%増益で着地・7-9月期も7%増益
12/7 三菱UF 中立→強気 3400→3900
12/8 3日続伸、国内有力証券は「バイ」に引き上げ
2/3 10-12月期(3Q)経常は11%減益
2/6 急落、10-12月期営業益は2ケタ減益に
2/8 いちよし A 4700→4600
2/10 三菱UF 強気 3900→3800
3/13 みずほ 買い 3700→3100
 投資 8929 東証STD (株)青山財産ネットワークス -1 3/29 1021 1028
資産家への運用、相続のコンサルや運用商品組成に強み。コンサル顧客増へ不動産取引も推進
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/8 今期経常は35%増益、実質増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/4 上期経常が10%減益で着地・4-6月期も53%減益
8/18 株式会社青山財産ネットワークスといちごオーナーズ株式会社との業務委託契約締結
8/18 いちご子会社と媒介業務委託契約を締結
9/21 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB 西麻布」任意組合組成 組成累計額は 1,100 億円を突破
9/21 販売用不動産の売却 売却利益見込み額はる当期純利益の 30%に相当する額以上
11/11 青山財産、7-9月期(3Q)経常は2.8倍増益、今期配当を4円増額修正
2/10 青山財産、今期経常は22%増で16期ぶり最高益、3円増配へ
2/24 青山財産が5日ぶり反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
2/24 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」任意組合組成のための販売用不動産の取得
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -1 3/31 524000 527000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
3/14 3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
4/3 プロロジスRなどREITが高い、新年度入りで国内金融機関の資金配分の思惑
REIT 8957 東証 東急リアル・エステート投資法人 -1 3/28 176500 177500
東急と東急不動産が設立母体の不動産投資信託。都心と東急沿線が主体
4/22 みずほ   買い→中立 21.5万→20万
7/6 野村 新規に中立 19.2万
9/14 今期経常は43%減益へ
10/28 今期経常を一転59%増益に上方修正、分配金も840円増額
3/16 東急RE、今期経常は58%減益へ
REIT 8987 東証 ジャパンエクセレント投資法人 -1 3/16 115900 116100
みずほフィナンシャルグループや日鉄興和不動産、第一生命を主要スポンサーとするJ-REIT。投資対象はオフィスの組入率を90%以上とする総合型であるが、現在保有はオフィスビル100%。品川区を含めた都心6区が53.4%、首都圏全体では85%を占める。旗艦物件は「赤坂インターシティ」。JCRから「AA-」、Moody’sより「A3」の高格付を取得。
2/17 エクセレント、今期経常は6%増益へ
5/9 「再生可能エネルギー」由来「RE100」対応電力の100%使用開始について(コアシティ立川)
5/10 優先交渉権の取得に関するお知らせ(アークヒルズフロントタワー)
8/18 今期経常は18%減益へ
9/8 みずほ 買い 15.3万→15.5万
2/16 今期経常は2%増益へ
サービス業 9347 東証PRM 日本管財ホールディングス(株) -1 4/6 2403 2429
独立系の総合ビルメンテナンス大手。地域再開発物件や自治体の施設管理に強み
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -1 3/31 14 15
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
エネルギー 9517 東証PRM イーレックス(株) -1 3/16 1742 1768
S高5/16
代理店通じた電力小売り主力。再エネ電力の拡販に注力。国内で複数のバイオマス発電所運転
1/5 新電力事業のイーセルを子会社化へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・10-12月期も76%増益
3/25 2022年3月期 経常を1%上方修正、配当も2円増額
3/28 続落、22年3月期営業利益予想を下方修正
3/31 大幅高、ベトナムでバイオマス発電所を20基以上新設と報じられる
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/19 前期経常を12%上方修正
4/19 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/20 大幅反発、直近下方修正前の水準上回るレベルにまで上方修正
4/20 急伸、電力販売量の増加で22年3月期業績は計画上振れで着地
5/13 今期経常は7%増益へ
5/16 20%高で新高値も視界に、今期営業大幅増益で空売り買い戻し誘発
8/10 4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/24 4日ぶり反発、国内有力証券は目標株価3700円に引き上げ
8/24 三菱UF 強気 3600→3700
9/13 「ベトナム国バイオマス発電事業への出資参画のお知らせ」にて公表いたしましたとおり、ベトナム国 ハウジャン省でのバイオマス発電事業を進めてまいりましたが、この度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」に採択され、本年9月8日補助金の交付が決定
11/11 上期経常が12%増益で着地・7-9月期も4%増益
11/14 一時10%超の上昇、再生エネ拡販ビジネス好調で4〜9月期営業益倍増
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
2/13 大幅安、4〜12月期最終大幅減益で売り優勢
3/1 今期売上を一転26%増収に上方修正・最高更新へ
3/2 大幅反発、今期売上高大幅増額で過去最高更新へ
3/27 三菱UF 強気 3700→2600
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -1 1/18 166 168
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 9621 東証PRM (株)建設技術研究所 -1 3/29 2930 2952
建設コンサル上位。河川、道路に強み
12/22 今期配当を15円増額修正
2/14 今期経常は9%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は7倍増益で着地
8/9 上期経常は54%増益で着地
11/10 建設技研、今期経常を一転11%増益に上方修正・最高益、配当も40円増額
1/12 後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
2/14 今期経常は11%減益へ
2/14 自己株式取得 上限 48万株 3.4% 10億円 ~2023/7/31
情報・通信 9629 東証PRM ピー・シー・エー(株) -1 2/2 1162 1170
パッケージソフト大手。公認会計士の有志が設立。財務会計など業務用に特化
4/27 今期経常は58%減益へ
4/28 マドを開けて売られる、今期営業利益59%減
7/25 4-6月期(1Q)経常は68%減益で着地
7/26 続落、「PCA Xシリーズ」の更新需要減少響き第1四半期営業利益68%減
10/24 上期経常は51%減益で着地
10/25 PCAは年初来安値更新、第3四半期営業益52%減をネガティブ視
12/1 基幹業務クラウド『PCA クラウド』において『SOC1』『SOC2』報告書の同時取得
受託業務の内部統制保証報告に関する国際的なセキュリティ規準に対応
12/26 今期配当を4円増額修正
12/26 自己株式消却 110万株 4.8% 2022/12/28
12/27 PCAが急騰、今期配当予想の増額修正と自社株消却を好感
1/30 PCA、今期経常を26%上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 9663 東証PRM (株)ナガワ -1 4/6 6330 6330
ユニットハウス大手。工事現場の仮設事務所用レンタル。大型商業施設や倉庫建築も
7/25 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/25 後場下げ幅拡大、第1四半期は減収減益で着地
10/24 今期経常を10%下方修正
1/30 ナガワ、10-12月期(3Q)経常は4%増益
人材 9744 東証PRM (株)メイテック -1 4/6 2201 2217
正社員技術者を派遣。機械、電子、半導体など設計・開発中心
5/12 今期経常は20%増で3期ぶり最高益、前期配当を32円増額・今期は実質増配
5/12 株式分割 1株→3株 7/1
7/28 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
7/28 切り返す、第1四半期営業益46%増で上半期計画進捗率55%
10/27 今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も実質6%増額
10/27 続伸、自社株買いと今期業績予想の上方修正を好感
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・10-12月期も13%増益
2/28 後場上げ幅を拡大、自社株180万株を消却へ
4/3 モルガン 強気→中立 3000→2500
食品 9869 東証PRM 加藤産業(株) -1 3/14 3320 3320
加工食品卸の大手。自社ブランド持つ。常温流通品に強み。海外進出志向
5/13 上期経常が10%増益で着地・1-3月期も18%増益
8/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
11/14 今期経常は微増で5期連続最高益、6円増配へ
2/8 加藤産、10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
卸売 9955 東証STD (株)ヨンキュウ -1 2/7 2534 2551
鮮魚流通・販売と稚魚・飼料販売が柱。人工孵化やマグロ、うなぎの養殖も
5/2 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/6 今期経常は45%減益へ
5/6 反発、魚価回復など寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/6 今期経常は45%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/1 上期経常は2%増益・通期計画を超過
2/1 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
3/13 未定だった今期配当は20円実施
 ネット通販など 3187 東証GRT (株)サンワカンパニー -2 4/7 916 929
S高5/16
設計事務所や工務店、施主向け建築設備のカタログ・ネット通販。個人に直販も
4/21 「iFデザイン賞」を8年連続で受賞
5/13 今期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 株式会社ベストブライトの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 日本初の3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」実現に向け、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクス社との業務提携 
5/31 大幅に4日ぶり反発、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクスと業務提携
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/22 建築業界の人材不足解消に向けてグッドニュース社と資本業務提携
8/23 反発、グッドニュースと資本・業務提携
9/14 未定だった今期配当は7円増配
9/15 3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ
10/12 バーンリペア社と業務委託契約締結
11/14 今期経常は15%増で2期連続最高益更新へ
1/6 大幅に4日ぶり反発、モダンデザインの工芸品「シガラキコンクリ」発売
2/14 10-12月期(1Q)経常は11%増益で着地
3/16 大幅に続伸、「パートナーシップ構築宣言」公表、取引先企業との関係強化
 ネットサービス 3815 東証GRT (株)メディア工房 -2 4/7 269 272
S高4/22
占いコンテンツを提供。VR事業に注力。香港で医療ツーリズム、越境・EC事業に参入
4/8 上期経常は19倍増益・通期計画を超過
4/11 大幅に4日ぶり反落、22年8月期第2四半期の営業利益増加も上方修正見送りで出尽くし感
4/22 商い伴い急伸、「バーチャルシェアハウス」を材料視
5/2 携帯公式キャリアにて『当てすぎ最強タロット芸人◆めくるくん』のコンテンツ提供を開始
5/25 ブロックチェーンゲームにおける NFT の取得を決議 上限2億円、購入したNFTを第三者に貸し出し、第三者が貸与された NFT を使用したゲームプレイにより得た報酬を分配するシステムを取り入れた P2E(Play to Earn)ゲーム又は M2E(Move to Earn )ゲームを使用し、既存事業への活用や新規事業の可能性を模索する
5/25 連結子会社の解散及び清算 2020/8期にほぼ全てのゲームコンテンツ事業について減損損失を計上し、当該事業について実質的に撤退したことの一環
5/26 大幅に続伸、ブロックチェーンゲームでのNFT取得、上限2億円の範囲で第三者に貸し出し
5/26 続伸、暗号資産とNFTの取得を材料視
7/8 今期経常を2.3倍上方修正、未定だった配当は無配継続
7/8 22年8月期業績予想で営業利益を上方修正
7/11 朝高の後マイナスに転じる、22年8月期営業利益を上方修正も買い続かず
8/31 完全子会社である株式会社Xsquare(クロススクエア)からバーチャルシェアハウス型マッチングアプリ「OneRoof(ワンルーフ)」(iOS版)を本日リリース
9/1 完全個室会員制インドアゴルフ場 Lounge Range(ラウンジレンジ)赤坂見附店 2022年9月1日より会員募集開始! 無
9/1 大幅に反落、バーチャルシェアハウス型マッチングアプリをリリースも材料出尽くし
10/7 今期経常は23%減益、前期配当を7期ぶり4.5円で復配
10/11 大幅に3日ぶり反落、23年8月期の営業利益予想22.6%減、前期期末配当は4.50円に増配
10/11 急反落、23年8月期は営業利益23%減を見込む
1/13 メディア工房、9-11月期(1Q)経常は87%減益で着地
4/7 メディア工房、上期経常が78%減益で着地・12-2月期も68%減益
情報・通信 4384 東証PRM ラクスル(株) -2 4/7 1258 1290
S安6/13
S高9/15,12/13
ネットで印刷を低価格で小口から仲介する「ラクスル」運営。集客支援や運送仲介「ハコベル」も
3/11 上期経常が赤字転落で着地・11-1月期は74%減益
3/11 子会社の第三者割当増資に伴う異動に関するお知らせ
3/14 急落、第2四半期の増収率鈍化をマイナス視
3/18 4日続伸、ノバセルがテレビCM放映効果を可視化する技術で特許を取得
4/13 大幅高で3日ぶり反発、ESG投資指数の構成銘柄に新規採用
6/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
6/10 ハコベル(物流のプラットフォーム)事業を会社分割により新設会社に承継し、新設会社の一部株式をセイノーホールディングス株式会社に譲渡することを決議、新設会社がセイノーHDに対して第三者割当増資を実施し、合弁会社として運営していくこと等に関する契約について、セイノーHDとの間で本日付にて締結、第三者割当増資発行総額 約15億円 
6/13 ストップ安、通期売上高予想は下方修正へ
6/13 S安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
8/5 Cスイス 強気 7100→3380
9/14 今期経常は黒字浮上で2期ぶり最高益更新へ
9/15 大幅反発、今期の大幅増益見通しがポジティブインパクトに
9/15 ストップ高、23年7月期経常損益は黒字化で最高益更新へ
11/9 Cスイス 強気 3380→3930
12/12 8-10月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
12/12 自己株式取得        上限 11万株 0.38% 3億円 ~2023/1/31
12/12 株式分割 1株→2株 基準日 2023/1/31
12/13 急騰、1株から2株への株式分割と自社株買いを実施へ
1/25 5日ぶり反発、ユニフォーム大手のKAZEN WLDと提携
3/1 野村 新規に買い 1840
3/10 今期経常を64%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/13 ラクスルが続落、23年7月期営業利益予想の上方修正で大幅反発スタートも値を消す
3/13 野村 買い 1840→2010
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4883 東証GRT (株)モダリス -2 4/7 264 266
S高3/30,5/11,13,17,23,6/23
遺伝子治療薬の創薬ベンチャーで切断しない独自のゲノム編集技術に強み。研究拠点は米国に
2/14 モダリス、前期経常は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
4/20 筋ジストロフィー及びタイチノパシーを含むその他の遺伝性疾患の治療に向けた革新的なエピジェネティック編集薬の開発をサポートするデータを 米国遺伝子細胞治療学会において発表予定
4/21 大幅に5日ぶり反発、筋ジストロフィーなど遺伝性疾患治療薬のデータを学会発表へ
5/9 モダリス、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/9 自社モデルパイプラインとして新規にMDL-105を追加するお知らせ 拡張型心筋症(DCM)で、Titin と呼ばれる遺伝子をターゲットにし、これを発現上昇させることで治療を行う
5/10 反発、自社モデルパイプラインにMDL−105を追加
6/22 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得(アステラス製薬<4503>と共同で出願)
6/23 S高カイ気配、「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得
6/23 ストップ高買い気配、共同出願の筋ジストロフィー治療法が米国で特許査定
6/27 AT845 を評価する遅発型ポンぺ病の成人患者を対象とした第 I/II 相試験(FORTIS 試験)において、被験者 1 名で末梢性感覚ニューロパチーの重篤な有害事象(Serious Adverse Event: SAE)が発現したことに伴い、米国食品医薬品局(FDA)から臨床試験の差し止め指示
7/13 GS 買い 1500→1450
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/16 GS 買い 1450→1350
9/15 CMD1A(先天性筋ジストロフィー1A 型)を対象疾患として開発中の MDL-101 を改良型への移行決定。それに伴って臨床試験入りの見通しが約 1 年延期する見通し。なお、タウオパチーを対象疾患として開発中の MDL-104 の優先度を上げる
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/18 第三者割当による行使価額修正条項付第 9 回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行 580万株 最大希薄化率 19.89%
11/21 大幅に反落、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金22.9億円は研究開発費などに充当
12/16 GS 買い 1350→1150
2/13 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -2 4/7 460 462
S安11/22
S高11/29,12/2,1/24
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
1/13 今期最終を赤字縮小に上方修正
情報・通信 5258 東証GRT (株)トランザクション・メディア・ネットワークス -2 4/7 1104 1104
電子マネーを中心としたキャッシュレス決済サービスやそれに伴う決済端末の販売、関連する開発などを手掛ける
2/27 4月4日に東証グロース市場に新規上場。597万1700株の公募と537万9500株の売り出し、上限170万2600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/24 公開価格は930円に決定、4月4日グロース市場に新規上場
4/4 初値は1388円、公開価格を49%上回る
4/4 初値を下回る1265円で取引を終える
電気機器 6662 東証STD (株)ユビテック -2 4/7 220 228
オリックス系。ATM紙幣鑑別センサーとカーリース車載機器、工場管理など、IoTに集中。
5/6 ユビテック、非開示だった今期最終は赤字縮小へ
5/9 クラウド型安全運転支援サービス「D-Drive」を開発
5/16 安全見守りサービス「Work Mate」の新機能『AIヒヤリ・ハット予報』を開発
6/28 安全見守りサービス「WorkMate」日本製紙が本導入
6/28 後場上げ幅拡大、日本紙グループ3工場に安全見守りサービスを提供
7/8 工場や工事現場の作業者の安全を見守るサービス「Work Mate」において、8月1日よりお客さまに向けて有人のモニタリングサービスを開始
7/21 安全見守りサービス「Work Mate」NTN株式会社桑名製作所様導入
7/28 安全見守りサービス「WorkMate」住友化学株式会社様、2工場導入
8/5 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/30 反発、安全見守りサービスの製造業への販売拡大を狙うと報じられる
9/1 安全見守りサービス「WorkMate」東洋紡株式会社導入
11/4 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/30 「D-Drive」運転日誌の自動作成機能を2023年1月上旬より提供開始 スマートフォンの位置情報を活用
11/30 後場に強含む、「D−Drive」に運転日誌の自動作成機能を追加
2/3 ユビテック、上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
卸売 7128 東証PRM フルサト・マルカホールディングス(株) -2 4/7 2553 2600
傘下に鉄骨建築資材大手のフルサト工業と産機・建機の中堅商社マルカ。21年10月に経営統合
2/14 今期経常は2.3倍増益、前期配当を2円増額・今期は77円増配へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は17億円で着地
8/1 今期経常を38%上方修正、配当も15.5円増額
8/1 22年12月期業績予想を上方修正
8/2 続伸、工作機械向けなどの堅調推移で22年12月期業績予想を上方修正
8/8 上期経常は33億円で着地
10/12 京都大学との共同研究契約の締結
10/12 後場上げ幅拡大、京都大学と共同研究契約を締結
11/7 フルマルHD、1-9月期(3Q累計)経常は50億円で着地
2/13 フルマルHD、今期経常は8%減益へ
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -2 4/7 976 990
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/7 富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
11/11 フリーランスパートナーシップアワード2022にてプロシェアリング活用事例がダブル受賞
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
REIT 8953 東証 日本都市ファンド投資法人 -2 4/7 92700 93000
三菱商事とUBSをスポンサーとする総合型REIT。商業施設特化型REITとして2002年に上場、2010年3月にラサールジャパン投資法人と合併、2021年3月にMCUBS MidCity投資法人と合併し、総合型REITへ転換
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/18 今期経常は9%減益へ
7/8 みずほ 中立→買い 12万
9/28 GS 買い 12.3万→11.6万
10/19 今期経常は微増益へ
10/19 国内不動産信託受益権、国内不動産、優先交渉権を取得及び譲渡 【取得 5 物件、優先交渉権 1 件、譲渡 2 物件】
10/26 GS 買い 11.6万→11.7万
10/31 モルガン 中立→強気 10.7万→12.2万
11/7 野村 買い→中立 11.3万→12.3万
REIT 8976 東証 大和証券オフィス投資法人 -2 4/7 582000 587000
オフィスビル特化型投資。渋谷・新宿区の比率大。運用:大和証券グループ本社
5/23 自己投資口消却 5559口 1.1% 5/31
7/21 大和オフィス、今期経常は15%減益へ
7/25 GS 売り 62万→60.5万
8/8 みずほ 買い→中立 74万
8/25 大和オフィスが一時4%高、自己投資口の取得を好感
9/28 GS 売り 60.5万→57.6万
10/11 日興 強気 85万→81.5万
11/25 自己投資口消却 4271口 2022/11/30
1/13 日興 強気 81.5万→75万
1/20 今期経常は9%増益へ
1/25 GS 売り 57.6万→59万
3/9 岡三 新規に強気 72.2万
4/7 日興 強気→中立 75万→70万
サービス業 9338 東証GRT (株)INFORICH -2 4/7 1220 1267
S高12/22,23/1/11,3/9
モバイルバッテリーシェアリングサービス『ChargeSPOT』の運営
11/16 12月20日に東証グロース市場へ新規上場 5万6100株の公募と、上限8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は4600円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/21 初値1万0510円、公開価格の2.3倍、モバイルバッテリーシェアリングサービス運営
12/22 ストップ高、前日急落で押し目買い、規制解除も後押し
2/14 今期最終は赤字縮小へ
2/14 株式会社トリドリとの間で、サイネージサービス事業に関する業務提携
3/8 3月末を基準日に1株を5株に分割へ
3/9 S高カイ気配、3月末を基準日として1株を5株に株式分割へ
3/17 続伸、ティーガイアとモバイルバッテリーシェアのシンガポール展開でフランチャイズ契約締結
サービス業 9343 東証GRT (株)アイビス -2 4/7 1946 2000
S高23/3/24,27
モバイルアプリ「ibisPaint」の開発・サービスの運営や、IT技術者の派遣、アプリ開発及びサーバー構築・運用保守などのサービスを手掛ける
2/17 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、70万株の公募と15万株の売り出し、上限12万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は東海東京証券
3/14 公開価格は730円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場カイ気配スタート、気配値上限は1679円
3/24 初値は2121円、公開価格の2.9倍
3/27 アイビスがS高、直近IPO銘柄で成長期待や上値のしこりのなさから買い流入
情報・通信 9360 東証STD 鈴与シンワート(株) -2 4/7 1493 1518
S安9/15
S高8/10,12,24,9/12,13,14
鈴与グループ。物流とSIの2本柱。NTTデータ2次請け開発、パッケージソフト開発に強み
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も38%増益
5/13 今期経常は23%増益へ
5/25 今期配当を5円増額修正
5/26 大幅続伸、23年3月期配当を5円増額修正
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/24 S高、「あさレポ」の契約デバイス数が8万台を突破
9/12 S高、23年4月にもデジタル給与解禁と報じられ思惑
10/11 4日ぶり反発、「S−PAYCIAL with 電子年調申告」22年度版を提供開始
10/13 大幅高、ECワンストップソリューションの提供開始
11/14 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は77%増益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・10-12月期も52%減益
3/3 一時6%高、アルコール検知器がJ−BAC認定機器に
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -2 4/7 655 664
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 グラッドC、今期経常は24%減益へ
 水産・農林 1379 東証PRM ホクト(株) -3 4/7 1828 1834
キノコ総合企業。ブナシメジ、マイタケ、エリンギなど主体。椎茸に進出。海外にも
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期営業を一転赤字に下方修正
1/10 研究成果が科学雑誌「Frontiers in Nutrition」に掲載
2/10 ホクト、今期経常を一転赤字に下方修正
3/17 ホクト、今期配当を20円減額修正
 ソーラー発電 1407 東証STD (株)ウエストホールディングス -3 4/7 2791 2827
S安1/14
S高2/3
太陽光発電設置工事、保守・管理、売電。発電所売買や省エネ提案事業も
3/9 Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/25 上期経常を一転22%減益に下方修正
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/14 12-2月期(2Q)経常は47%増益
4/26 大阪瓦斯との資本業務提携 市場外での株式の売出し(相対取引)56.9万株 売り出し価格  会長保有株を大阪瓦斯に譲渡 総額 24.37億円 
4/27 反発、国内有力証券は第3四半期決算後の株価上昇を予想
4/27 JERAとの間で資本業務提携 市場外での株式売り出し
5/23 レノバ、ウエストHDなど再生エネ関連が買われる、岸田政権クリーンエネ戦略で思惑
6/1 あいおいニッセイ同和損保が資本業務提携を締結 調達額は非公表
6/2 反発、あいおいニッセイ同和損保と資本・業務提携
6/24 22年8月期の連結経常利益を従来予想の109億円→74億円(前期は96.4億円)に32.6%下方修正し、一転して23.3%減益見通し
6/24 荒い値動き、通期下方修正で急落も再度プラス圏に切り返す
7/1 急反発、脱炭素化で高い収益成長を予想とし米系証券が買い推奨
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・3-5月期は赤字転落
7/20 いちよし A 7000→6500
7/27 三菱UF 強気 7700→6400
10/14 今期経常は46%増で2期ぶり最高益更新へ
10/14 急伸、23年8月期最高益予想と3カ年事業計画を評価
11/4 三菱UF 強気 6400→7000
12/19 東海東京 新規に強気 6400
1/13 9-11月期(1Q)経常は38%減益で着地
1/26 三菱UF 強気 7000→6900
人材 2130 東証PRM (株)メンバーズ -3 4/7 1196 1205
大企業向けデジタルビジネス運用支援(EMC)主力。ベンチャー向けデジタル人材派遣が成長
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が68%増益で着地・10-12月期も48%増益。
4/5 連日の年初来高値更新、空売りの買い戻し誘発し上値追い続く
5/10 今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
5/18 大手企業のデジタル組織内製化を実現する、DX推進責任者・次世代リーダー育成サービスおよび経営層向け情報提供サービスを開始
5/18 反発、大手企業のデジタル組織内製化を実現する2サービスを提供開始へ
5/23 東海東京 強気 3540→3780
7/1 AIスペシャリストによる顧客事業の成長を伴走支援する社内カンパニー「メンバーズ AI Reach カンパニー」を設立
7/21 いちよし 新規にA −
7/29 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/9 東海東京 強気 3780→3680
10/31 上期最終は一転39%減益で下振れ着地
11/1 急落、新規顧客獲得遅れが響き4〜9月期営業利益下振れ
2/2 今期最終を一転39%減益に下方修正
2/2 自己株式取得 上限 20万株 1.51% 4億円 ~2023/4/28
2/3 大幅続落、23年3月期業績予想を一転営業減益予想へ下方修正
4/3 メンバーズが続伸、伴走型DX人材サービス「DXRO」を提供開始
人材 2168 東証PRM (株)パソナグループ -3 4/7 1741 1749
人材派遣の先駆で業界3位。業務請負育成。上場子会社の福利厚生代行が稼ぎ頭。地方創生注力
1/21 連結子会社(ビーウィズ株式会社)の上場承認及びそれに伴う当社所有株式の売出しに関するお知らせ
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/8 持ち分法適用会社サークレイスが東証から上場承認
3/9 6日ぶり反発、持ち分法適用会社サークレイスが東証から上場承認
4/14 6-2月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・12-2月期も49%増益
5/25 2022/5期配当を5円増配して35円に 特別配当
5/25 今期配当を5円増額修正
5/26 買い集める、好業績を背景に今期配当を5円増額へ
7/15 今期経常は微増で5期連続最高益更新へ
9/21 サークレイス---日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は38%減益で着地
10/17 パソナ---大幅反落、第1四半期大幅減益決算をマイナス視
10/17 パソナGが大幅安、6〜8月期大幅減益がネガティブサプライズに
1/13 パソナG、今期経常を一転10%減益に下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2412 東証PRM (株)ベネフィット・ワン -3 4/7 1731 1744
官公庁や企業の福利厚生・健康診断・保健指導の運営代行サービスが主
3/23 MSCIの5月見直し、大和証券は川崎汽の新規採用を予想
3/23 反発、エプソンと特定保健指導領域での新サービス開発に向け協業
4/19 前日に動いた銘柄 part2 神戸天然物化学、ピアズ、ワンダープラネットなど
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
5/10 今期経常は16%減益へ
5/10 本社移転
5/10 自己株式取得 上限  80万株 0.5% 15億円 ~6/10 消却予定
5/11 22年3月期増収・2ケタ増益、HRDX支援を軸とした会員基盤拡大と決済事業への挑戦を推進
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
6/9 続伸、77万9100株の自社株を6月末に消却へ
7/22 データホライゾン株式についてディー・エヌ・エーが実施する公開買付に応募 650000株 2200円
7/28 4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
7/29 1Qは2ケタ増収、M&A効果や事業環境の回復基調により堅調に推移
10/28 上期経常を23%上方修正
10/31 急落、上半期営業益上方修正もサプライズ乏しく
11/9 上期経常が29%減益で着地・7-9月期も51%減益
11/10 2Q増収、福利厚生事業の売上高が堅調に増加
12/2 ワン・オー・ワンとHRTech領域で連携
1/17 4日ぶり反発、Netflixと提携し企業の福利厚生で利用可能になるサービス開始
1/18 Netflixと業務提携
1/31 10-12月期(3Q)経常は12%増益
2/2 アメリカン・エキスプレスと企業間取引の業務効率化支援、精算代行サービス『支払ステーション』を開始
2/8 DeSCヘルスケアと基本合意を締結
2/24 ソニービズネットワークスとHR Tech領域で協業し人事・総務部のDX化を推進
3/1 「給トク払い」のサービスを追加
3/29 いちよし A 4300→3800
サービス業 2453 東証PRM ジャパンベストレスキューシステム(株) -3 4/7 693 703
鍵、水廻、ガラス等、日常生活のトラブル解決サービス。除菌も。不動産業者と提携
4/25 連結子会社2社の吸収合併 営業機能を担うアクトコール株式会社、コールセンター機能を担う株式会社TSUNAGU
4/27 連結子会社の吸収合併
5/6 上期経常は一転15%減益で下振れ着地
5/9 急落、上期営業増益も通期計画に対する進捗遅れに懸念
5/9 2Qは2ケタ増収、売上高は過去最高を達成
5/30 ワタミと提携 宅食事業『ワタミの宅食』を通じて、会員制生活トラブル解決サービスの提供を 6 月 6 日より開始
5/31「ワタミの宅食」と提携
8/5 今期経常を一転32%減益に下方修正
8/8 3Qも2ケタ増収、主力事業が順調に推移
8/22 自己株式消却 560,823株 1.62% 8/31
8/23 大幅反発、56万823株を8月31日付で消却へ
9/7 伊藤忠商事株式会社と売買基本契約を締結し、家庭で使用されていない携帯電話端末の回収事業における提携を開始
9/7 伊藤忠商事と契約締結、中古携帯端末回収ビジネスに参入
9/7 しっかり、伊藤忠と携帯回収で提携
9/8 センチュリー21と業務提携、10年間の24時間ライフサポートを提供開始
9/26 自己株式取得 上限 40万株 1.2% 3億円 ~2023/9/26
9/27 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/3 アクアクラインが、ジャパンベストレスキューシステムとの間で、JBRの完全子会社である「駆けつけ事業」準備株式会社の発行済株式100株のうち51%に相当する51株を取得し当社の子会社とすることを決議
10/14 上期決算を発表、2022年8月は単月黒字化を実現
11/4 今期経常は28%増益へ
11/4 自己株式取得枠を拡大 40万株 1.2% 3億円→70万株 2.09% 5億2500万円
11/7 22年9月期増収増益、売上高は過去最高を2期連続更新
11/14 東北電力と提携し「カギ・窓ガラス・建具トラブルサポート」の提供開始
11/22 剰余金の配当、1株当たり9円00銭
12/26 And Doホールディングス---総合生活トラブル解決サービスを展開するJBRと提携を発表
2/10 10-12月期(1Q)経常は7%減益で着地
2/10 アクアライン、ジャパンベストレスキューシステムを割当先として新株式発行 46.4万株 希薄化率 21.73%
2/14 1Qは増収、保証事業・保険事業が2ケタ増収
 スーパー、SC 3222 東証STD ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(株) -3 4/7 1060 1060
イオン系、食品スーパー最大手。マルエツ、カスミ、MV関東が統合。スマホ会計を取り組み
4/7 今期経常は22%増益、2円増配へ
4/8 大幅続伸、23年2月期は23%営業増益及び2円増配の見通し
7/5 3-5月期(1Q)経常は69%減益で着地
7/6 続落、第1四半期経常益68%減で通期計画進捗率6%
7/6 急落、第1四半期大幅減益を嫌気
10/4 上期経常が56%減益で着地・6-8月期も43%減益
1/11 今期経常を一転33%減益に下方修正
1/12 USMHが3日続落、電気料金の高騰で23年2月期は一転最終減益の見通し
 フィンテック 3753 東証STD (株)フライトホールディングス -3 4/7 404 410
S高3/1,28,9/29,10/14,17,20
ITコンサル・開発を手がける。モバイル型電子決済端末や決済アプリサービスなどを展開
2/10 今期最終をトントンに下方修正
3/1 三菱UFJニコス株式会社と包括加盟店契約を締結 〜電子決済事業において製品販売に加え決済トランザクション事業を推進〜
3/28 マイナンバーカードを活用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として主務大臣認定を取得
3/28 一時S高、公的個人認証サービスに関する認定取得
4/21 Androidでタッチ決済を実現するTapionの公式サイトオープン 〜Tap to Phoneでの新たな決済スタイルを最新プロモーション動画で公開〜
4/27 前期経常を1億5000万円に上方修正
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/20 今期経常は30%増益へ
5/23 動兆、23年3月期営業4割増益見通し受け上値指向に
5/30 iPadとIncredist Premium IIを活用した公的個人認証サービス 「myVerifist(マイ ベリフィスト)」発表 
5/30 後場急伸、iPadと「Incredist」を活用した公的個人認証サービス発表
6/6 株式会社ジェーシービーと包括代理加盟店契約を締結
6/6 3日続伸、JCBと包括代理加盟店契約を締結
6/9 ITbookなどマイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/25 SB ペイメントサービスと Visa、Mastercardに関する対面でのクレジットカード決済における包括代理加盟店契約を締結
8/26 3日続伸、SBペイメントサービスと包括代理加盟店契約を締結
9/29 S高、「Tapion」向けに自社決済センターを構築へ
10/11 マイナンバー関連株の一角が動意、マイナカード事実上義務化へと報じられる
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
11/30 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット運用開始
12/14 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット2店舗目
2/10 フライト、今期経常を一転81%減益に下方修正
 セキュリティ 3927 東証GRT (株)フーバーブレイン -3 4/7 588 588
S高2/1
情報セキュリティサービスの開発・販売企業。ウイルス対策とPC業務管理に保守も手がける
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/22 大幅4日続伸、営業利益5億円達成に向け来期は「Cato Cloud」売上高10倍へ
4/13 大幅に反発、3月の売上高が倍増の2.28億円、22年3月期累計では55.3%増
4/13 急反発、営業利益5億円達成に向けた事業戦略に期待
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/16 当社とチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズNASDAQ:CHKP)は、両社が提供する働き方改革支援製品とセキュリティ製品のサービス連携を目的とした協同開発を開始
5/17 サイバーセキュリティ対策と働き方改革支援の統合サービス 中小企業に安心安全なテレワーク環境を サイバーセキュリティカンパニー2社が協同開発
5/17 大幅に3日続伸、チェック・ポイントと共同開発、連携サービス提供
6/10 年初来高値、5月の売上高45.6%増、高水準の伸び率続く
6/10 年初来高値更新、5月売上高は46%増
7/5 日工テクニカルサービス株式会社との間で当社の製商品の販売業務に係る基本取引契約を締結
7/6 3日続伸、日工テクニカルと販売業務に係る基本取引契約を締結
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/13 動兆、サイバー攻撃対応ニーズ旺盛で月次売上高が高水準の伸び
9/13 大幅高、8月の売上高42.9%増、前月から伸び加速
10/7 福島リコピー株式会社との間で当社の製商品の販売業務に係る基本取引契約を締結
10/11 3日続伸、福島リコピーと製商品の販売業務に係る基本取引契約を締結
10/12 サイボウズ株式会社のオフィシャルパートナーに認定 協業して企業の生産性向上の支援を拡大
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/28 株式会社アド・トップの株式の取得(子会社化)
12/1 株式会社スカイアーチネットワークスと基本取引契約締結
12/2 大幅に続伸、スカイアーチネットワークスと販売業務で基本取引契約締結
12/13 反発、11月売上高は26%増
12/13 株式会社マルモと当社製品販売に係る基本取引契約を締結
2/8 フーバーブレイン、アセンテックとテレワーク環境構築で協業
2/14 F−ブレイン、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
化学 4031 東証STD 片倉コープアグリ(株) -3 4/7 1517 1533
丸紅・全農系の複合肥料主力で国内最大手。化成品、飼料、貸ビルなど多角
5/16 今期経常は16%増益、前期配当増額も今期減配
6/1 OATアグリが急伸、JA全農が6〜10月の肥料価格引き上げで思惑
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/15 一段高、第1四半期営業益2.1倍で通期計画進捗率39%
8/15 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/14 今期経常を86%上方修正・14期ぶり最高益、配当も39円増額
11/14 後場急騰、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は3.9倍増益・通期計画を超過
2/14 後場急上昇、第3四半期営業益は4.4倍で通期計画上回る
 ネットサービス 4176 東証GRT (株)ココナラ -3 4/7 414 422
S高3/1,4/8,10/18
個人が知識やスキルをオンラインで出品できるEC型スキルシェアサービス「ココナラ」運営
4/7 春風到来「IT人材関連」、スキルシェア花盛りで脚光浴びる銘柄群 <株探トップ特集>
4/8 ストップ高、ゴールドマン・サックスが「買い」、目標株価1200円で新規カバレッジ
4/14 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
4/18 2Qは営業収益が17.87億円、ココナラ本体・ココナラ法律相談ともに堅調に推移
5/23 GMO−PGが続伸、「こんど払い byGMO」を「ココナラ」に提供
7/15 今期経常を赤字縮小に上方修正
7/15 22年8月期業績予想を上方修正
7/19 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、流通高や広告収入が順調
7/19 急反発、流通高の順調推移で22年8月期業績予想を上方修正
7/19 GS 買い 1200→1050
7/20 3Q営業収益27.87億円、連結業績予想の上方修正を発表
7/25 大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/25 大幅反発、ラクーンコマースと業務提携
10/14 今期最終は赤字拡大へ
10/17 22年8月期は営業収益38.37億円、「ココナラ」の積極的なマーケティングを実施
10/19 後場動意、みずほ銀行と特典提供に関する業務提携契約を締結
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地 1Q営業収益10.89億円、積極的なマーケティングやアライアンスによるユーザー獲得強化を推進
1/16 GS 買い 1050→1000
その他 4290 東証PRM (株)プレステージ・インターナショナル -3 4/7 550 552
車トラブルのサポート、保険会社のサービス等を受託。コールセンター強み。不動産管理も
4/13 富山県射水市と包括的連携に関する協定の締結
4/20 秋田県横手市と「相互支援・協力に関する連携協定」締結式
4/27 秋田県潟上市へ進出決定 秋田BPO潟上キャンパス(仮称)開設にあたり立地協定締結式
5/13 今期経常は6%増で10期連続最高益、1円増配へ
6/3 東海東京 強気 980→900
6/16 エコモット---合弁会社設立に向けた基本合意を発表
6/23 反発、エコモットと合弁会社設立
6/30 急伸、既存事業モメンタム改善など評価し国内証券が格上げ
7/11 野村 買い 980→850
7/29 4-6月期(1Q)経常は35%増益で着地
8/17 インドに邦人向けのクリニック「Premier Health Clinic」を開院
8/18 3日続伸、子会社がインドでクリニックを開院
8/31 野村 買い 850→870
10/25 上期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も0.5円増額
10/25 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/26 が大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 上期経常が29%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/25 野村 買い 870→850
12/12 グループ子会社、中国の EV 大手 BYD 社の日本国内事業におけるロードアシストサービスを提供
12/13 しっかり、BYDの日本事業におけるロードアシストサービスを提供へ
12/21 グループ子会社、BYD 社の EV において車両緊急通報システムでもサービス提供
12/22 買い先行も伸び悩む、BYDのEVに車両緊急通報システム提供への反応限定的
12/22 東海東京 強気 900→1060
1/27 PI、4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/6 野村 買い 850→840
2/16 今期配当を1円増額修正
2/17 PIが底堅い動き、23年3月期期末配当予想を増額修正
2/20 イントラストがしっかり、同業のプレミアライフを買収
電気機器 6508 東証PRM (株)明電舎 -3 4/7 1796 1797
住友系の老舗重電。水処理制御システムや自動車用試験装置に競争力
3/8 3日ぶり反発、電子機器事業の拡充を図ると報じられる
5/13 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
7/8 日興 強気 3100→2700
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/17 日興 強気 2700→2500
8/31 上期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった上期配当は3円増配
9/1 3日続伸、未定としていた中間配当は3円増配を予定
10/26 しっかり、水力発電による売電の事業化に着手
10/31 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 日興 強気 2500→2300
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
2/27 今期経常を一転10%減益に下方修正、未定だった配当は50円実施
2/28 明電舎は反発、23年3月期業績予想を下方修正も織り込み済み
電気機器 6702 東証PRM 富士通(株) -3 4/7 16945 17095
サーバー、ITシステムの国内トップ。公共、金融、流通向けに強み。超高速コンピューターも
4/20 モルガン  強気    22000→24000
4/26 当社および当社子会社に関する一部報道について
4/26 反発、スキャナー子会社売却で“選択と集中”の推進を評価
4/26 大幅反発、スキャナー大手の売却報道を好材料視
4/28 富士通、今期最終は53%増で2期ぶり最高益、20円増配へ
4/28 自己株式取得  上限 1200万株 6.11% 1500億円 ~2023/3/31
5/2 富士通が急反発、今期営業8割強の増益予想で6%超の自社株買いもサプライズに
5/2 富士通---急伸で高値更新、想定以上の業績見通しや高水準の自社株買いを評価
5/2 野村    買い    20300→22900
5/2 マッコリ  強気    19300→25000
5/11 東海東京  強気    22000→25500
5/16 モルガン 強気 24000→24300
5/23 三桜工が3日ぶり反発、冷却水用樹脂配管製品が「Fujitsu クラウドサービス HPC」に採用
5/27 三菱UF 強気 22900→25300
6/8 GS 買い 20700→26500
7/7 FDK急騰で戻り高値クリア、全固体電池分野の展開力評価で投資資金が再攻勢
7/29 4-6月期(1Q)最終は28%減益で着地
8/1 大幅続落、第1四半期は想定以上の低調スタートに
8/1 大幅続落、部材供給不足の影響で第1四半期は2割を超える営業減益
8/3 岩井コスモ A 24000→21000
8/16 モルガン 強気 24300→23000
8/19 三菱UF 強気 25300→22500
8/29 GS 買い 26500→23200
9/7 マッコリ 強気 25000→24000
9/15 東海東京 強気 25500→22500
10/3 ソーバル急動意で底値圏もみ合い上放れへ、今期最終利益大幅増額で前期比1.5倍に
10/27 上期最終は36%増益で着地
10/27 9月中間期営業利益は24%増
10/28 反発、SI/サービスの受注が拡大し上期営業利益は24%増
10/28 大幅反発、通期予想据え置きであく抜け感も先行
11/10 2022年12月期第3四半期は減収減益の一方、月額サブスクリプション型への移行は順調
11/17 大幅続伸、ノンコア事業再編加速などを期待で国内証券が格上げ
11/17 モルガン 強気 23000→22400
11/30 水戸 B+→B 19000→19000
12/2 GS 買い 23200→22500
1/5 ソシオネクスは4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/11 富士通ゼが急騰、富士通社長「全株式早期に売却したい考え強調」と報じられる
1/20 富士通ゼが昨年来高値を連日で更新、売却手続き開始し20日に1次入札と伝わる
1/31 今期最終を9%下方修正
2/2 3日ぶり反発、国内有力証券は目標株価2万3000円に引き上げ
2/2 岩井コスモ A 21000→23000
2/13 22/12期は減収減益、事業実態は順調
2/13 日興 強気 22400→20500
2/22 三菱UF 強気 22500→25400
2/28 マッコリ 強気 24000→22000
3/2 反発、小売業向け独ソフト企業への公開買い付け発表を評価
3/3 モルガン 強気 22400→23000
3/10 水戸 B→B+ 19000→22000
3/22 富士通ゼは急落、北欧ニーベの買収プロセス打ち切りを嫌気
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
4/5 大和 1→2 19700
4/6 大幅続落、国内証券では業績下方修正で投資判断格下げ
半導体 6918 東証STD (株)アバールデータ -3 4/7 3695 3700
S高11/18
半導体製造装置用制御機器の受託製品展開。画像処理、計測通信機器の自社製品との2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も35%増益
3/10 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額
5/16 今期経常は13%増で3期連続最高益、9円増配へ
5/17 大幅高、23年3月期は2ケタ営業増益で9円増配を見込む
8/10 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
9/13 今期売上を23%上方修正・最高予想を上乗せ
11/11 上期経常が25%増益で着地・7-9月期も37%増益
11/16 上昇加速、半導体製造装置向け制御機器好調で高成長続く
11/17 今期最終を2.5倍上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も140円増額
11/18 アバールは気配値のまま上昇加速、最終利益大幅増額し年間配当も従来比2.5倍に
11/18 アバール---一時ストップ高、特別利益計上で配当金を大幅引き上げ
2/10 アバール、4-12月期(3Q累計)経常は12%増益で着地
2/13 いちよし A 6000→5800
2/21 連日で最高値圏を舞う、AI普及局面で活躍余地広がる
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -3 4/7 181 183
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
その他 8876 東証PRM (株)リログループ -3 4/7 1932 1940
企業福利厚生の総合アウトソーサー。社宅管理、賃貸管理、福利厚生運営代行、海外赴任支援が柱
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が48%増益で着地・10-12月期も21%増益
4/19 みずほ   新規に買い 2700
5/6 連結子会社の異動(株式譲渡)およびグローバル・リロケーション事業の共同経営開始
5/12 今期最終は1%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/13 GS 買い 2950→2650
6/22 続伸、国内大手証券は目標株価3000円に引き上げ
6/22 大幅続伸、業績見通しは良好として国内証券では目標株価上げ
6/22 日興 強気 2800→3000
8/12 4-6月期(1Q)最終は23%増益で着地
11/10 今期最終を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/23 みずほ 買い 2700→2800
2/9 リログループ、4-12月期(3Q累計)最終が93%増益で着地・10-12月期も74%増益
介護 9262 東証PRM (株)シルバーライフ -3 4/7 1220 1223
S高12/9
高齢者向け配食サービスのFC本部運営が柱。高齢者施設への食材販売、冷凍弁当のOEMも
3/3 上期経常を74%上方修正
3/10 上期経常は43%減益で着地
3/11 続伸、上期営業利益49%減も通期計画に対する順調な進捗を好感
6/7 2-4月期(3Q)経常は13%増益
6/8 大幅反発、2〜4月営業利益は17%増
6/8 大幅反発、2-4月期は2ケタ営業増益に
9/13 今期経常は21%増益、15円で初配当へ
9/14 大幅反落、業績回復ペースは想定より鈍いとの見方に
9/15 大幅続落、市場予想下回る営業益予想を嫌気した売り続く
10/4 岩井コスモ 新規にA 1600
12/9 8-10月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
12/27 シルバーライフ---大幅反落、商品棚卸の計上ミスで第1四半期業績を遡及修正
3/10 シルバライフ、上期経常は33%増益で上振れ着地
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 9627 東証PRM (株)アインホールディングス -3 4/7 5210 5220
調剤薬局首位。大型店中心に全国展開。女性向けドラッグストアも。7&Iと提携
5/9 株式会社ファーマシィホールディングスの株式の取得(子会社化)
6/3 今期経常は28%増で5期ぶり最高益、5円増配へ
6/6 急動意、23年3月期は5期ぶり最高利益更新見込みで増配も好感
6/6 急伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しがインパクトに
6/6 野村 買い 7900→8200
6/6 いちよし A 9500→10000
9/2 5-7月期(1Q)経常は8%増益で着地
9/5 続急落、第1四半期増収増益も上期予想に対する進捗率32%にとどまる
9/5 大幅続落、第1四半期決算はコンセンサス下振れ
9/5 野村 買い 8200→8800
9/6 急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
10/11 続落、国内大手証券が目標株価を7100円に引き下げ
12/2 上期経常は19%増益で着地
12/5 アインHDが7日続落、10月中間期最終益の通期計画進捗率は34%台
12/5 野村 買い 8800→7900
12/5 いちよし A 10000→9500
1/19 厚生労働省による電子処方箋管理サービス運用開始に合わせ、アイングループの全国の薬局において電子処方箋に対応
3/3 今期経常を12%下方修正
3/3 23年4月期業績予想を下方修正、ファーマシー事業の回復遅れで
3/6 アインHDは反落、23年4月期業績予想の下方修正を嫌気
3/6 野村 買い 7900→6960
卸売 3079 東証STD ディーブイエックス(株) -4 4/7 957 960
循環器疾病に特化した医療機器販売会社。心臓ペースメーカーやカテーテルが主力
5/16 今期経常は5%減益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
10/17 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/17 オルバヘルスケアホールディングス株式会社と業務提携
10/17 9月中間期営業利益は計画上振れ
10/18 反発、販管費執行の遅れで上期営業利益は上振れ
10/31 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も34%増益
1/31 DVx、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
3/15 DVx、今期配当を5円増額修正
中古車 3377 東証STD (株)バイク王&カンパニー -4 4/7 822 826
S高3/31
中古バイク買い取り最大手。専門店「バイク王」で買い取り・小売を全国展開。
3/30 上期経常を37%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
3/31 ストップ高買い気配、22年11月期経常利益予想を上方修正
4/4 12-2月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
4/5 急反騰、第1四半期純利益3倍で買いに拍車
4/7 1Qは2ケタ増収増益、ホールセール、リテールいずれも好調で黒字化を継続
4/11 子会社の設立に関するお知らせ
4/12 急反発で一時7%高、子会社設立による新規事業開発への取り組み評価
4/12 子会社ライフ&カンパニーの設立、ライフデザイン企業を目指す
4/21 役員向け及び従業員向け株式給付信託の導入に伴い第三者割当による自己株式処分の払込手続きが完了
4/22 バイクを売るのも買うのも今!新キャンペーンスタート!新TVCMに登場のバイクはマニアも注目の超プレミア車?
5/16 当社子会社による「株式会社ラビット・カーネットワーク」とのフランチャイズ契約締結
5/17 子会社による「ラビット・カーネットワーク」とのフランチャイズ契約締結
6/29 上期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
6/29 上期見込み踏まえ22年11月期上方修正
6/30 大幅安、今期上方修正も物足りなさ
6/30 業績予想の修正を発表
7/4 上期経常が45%増益で着地・3-5月期も8%増益
7/5 2Qは2ケタ増収・増益、売上高・利益ともに過去最高を達成
7/20 いちよし 新規にA −
9/20 当社子会社による「株式会社 K−ブランドオフ」とのフランチャイズ契約締結
9/21 子会社による「K-ブランドオフ」とのフランチャイズ契約締結
9/27 今期売上を8%上方修正・最高予想を上乗せ
9/28 朝高後値を消す、22年11月期売上高予想を上方修正も買い続かず
9/28 2022年11月期通期業績予想の修正、売上高は325億円
10/4 12-8月期(3Q累計)経常は26%増益で着地
10/5 急反落、販管費増で6〜8月期は減益に転じる
10/5 3Qは2ケタ増収・増益、ホールセール、リテールともに増収増益で好調な業績を持続
10/5 オズ・プロジェクトの株式取得(子会社化)
11/10 今期配当を4円増額修正
12/2 株式会社ベアーズと業務提携およびフランチャイズ契約締結
12/5 子会社がブランド品の買取・中古販売を開始!1号店「BRAND OFF 買取専門 文京白山店」が12月12日(月)にオープン
12/5 5日ぶり反発、家事代行のベアーズと業務提携
12/6 子会社がブランド品の買取・中古販売を開始
1/10 今期経常は5%減益、6円増配へ
1/11 3日ぶり反落、23年11月期の最終減益予想を嫌気
1/11 バイク王ダイレクト、アップガレージとリユース事業の運営に関するフランチャイズ契約締結
1/11 22年11月期2ケタ増収増益、売上高・経常利益・当期純利益が過去最高を更新
1/24 いちよし A 1800→1600
4/4 12-2月期(1Q)経常は83%減益で着地
4/5 急落、一部仕入れ価格が想定上回り第1四半期は大幅営業減益
4/10 いちよし A 1600→1400
人材 4194 東証GRT ビジョナル(株) -4 4/7 6660 6700
S高12/10,9/15
クラウド活用の会員制転職サービス「ビズリーチ」
3/15 上期経常は2.6倍増益も対通期進捗は過去平均を下回る
3/15 上期営業利益は2.7倍、ビズリーチ事業の成長が持続
3/16 大幅に4日続落、上期営業利益2.7倍も通期見通し据え置きを嫌気
6/13 今期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/13 22年7月期業績予想を上方修正
6/14 大幅に3日ぶり反発、22年7月期の営業利益予想を上方修正、人材採用支援市場が活況
6/14 大幅反発、人材採用支援市場の活況受け22年7月期業績予想を上方修正
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/19 モルガン 強気 9500→8000
7/27 続伸、ビズリーチがJAXAと連携協定を締結
9/14 今期経常は46%増で3期連続最高益更新へ
9/15 カイ気配スタート、前期営業益3.5倍で今期も50%の大幅増益見込む
9/15 マザーズ指数の強さ際立つ、個人マネーの買い意欲旺盛で前日の下げ幅を上回る上昇に
9/15 ストップ高、23年7月期の営業利益予想50.2%増、前期実績は3.5倍
9/20 三菱UF 強気 8100→10000
10/4 リクルートなど人材関連株が一斉高、労働移動円滑化の指針に期待感
10/12 モルガン 強気 8000→13000
12/14 8-10月期(1Q)経常は44%増益で着地
12/15 3日ぶり急反落、8〜10月期営業益46%増もいったん好材料出尽くしとの受け止め
12/19 三菱UF 強気 10000→11000
3/16 上期経常が44%増益で着地・11-1月期も44%増益
3/16 上期営業利益は42%増
3/17 急落、上期営業利益42%増も進捗率を警戒
3/22 岩井コスモ 新規にA 10000
3/23 ビジョナルが続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/27 三菱UF 強気 11000→9900
4/3 モルガン 強気→中立 13000→9000
化学 5208 東証PRM (株)有沢製作所 -4 4/7 1194 1197
プリント基板向け材料が主力。液晶用フィルムも。電気絶縁・産業用構造材に注力
5/12 今期経常は5%減益、前期配当を42円増額
5/12 自己株式取得 上限 82万株 7.5億円 ~12/30, 2023/1/23 取得した株式から20万株を除いた株式を消却予定
5/13 急反発、82万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/4 上期最終を一転20%増益に上方修正、通期も増額、未定だった配当は90円実施
8/4 9月中間期営業利益予想を上方修正
8/5 急反騰、ディスプレー材好調で上期営業利益予想を上方修正
9/21 反落、自社株の消却を発表も反応限定的
11/4 今期経常を13%下方修正
1/31 自己株式消却 424400株 1.25% 2023/1/31
2/9 有沢製、4-12月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・10-12月期も66%減益
情報・通信 5252 東証GRT 日本ナレッジ(株) -4 4/7 2270 2270
ソフトウェアのテスト・品質検証サービスや、システム受託開発、業務系パッケージソフトウェアの開発・販売を手掛ける
2/16 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、19万株の公募と18万5000株の売り出し、上限5万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施 主幹事はSBI証券
3/14 公開価格は1500円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3450円
3/24 初値は3750円、公開価格の2.5倍、ソフトウェアのテスト・品質検証やシステム受託開発
情報・通信 5256 東証GRT (株)Fusic -4 4/7 4980 4985
S安23/4/3
S高23/4/4
クライアントのシステム開発やビジネスモデル変革を支援するデジタルトランスフォーメーション(DX)事業を展開。AWSによるサーバーインフラの構築・運用から、AWSのマネージドサービスを生かしたシステム開発を行う「クラウドインテグレーションサービス」と、センサーデバイスから得られる音声や画像などのデータにまつわるさまざまな技術・解決策を一貫して提供する「データインテグレーションサービス」の2つのサービスが柱
3/31 4600円カイ気配、ココルポートはS高で初日の取引を終える
4/3 上場2日目もカイ気配スタート
4/3 初値は6530円、公開価格の3.3倍
4/4 ストップ高、好業績見通しやテーマ性評価、値幅取り狙いも
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -4 4/7 1877 1881
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 今期経常は38%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 今期経常を5%下方修正
1/12 大紀ア、UACJなど買われる、非鉄市況高で関連株が軒並み動意
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 東邦鉛、今期経常を36%下方修正
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/22 今期最終を80%下方修正
3/23 昨年来安値を更新、今期最終益見通しの下方修正を嫌気
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
卸売 8256 東証STD (株)プロルート丸光 -4 4/7 46 49
S高12/5
衣料品問屋大手。セルフサービス方式に特色。日用雑貨も。中国EC企業と提携
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
5/6 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/20 塩野義製薬が子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し訴訟提起。2020/7/21販売契約にて塩野義に販売した新型コロナ抗体検出キットに係る販売代金と前受金について、契約不履行による契約解除を理由に代金の変換を求められている。約5億2142万円
6/21 急落、子会社が塩野義から訴訟提起
7/20 ハイクラス美顔器ブランドVZUSA(メデューサ)をお取扱いいただける新規体験店舗の募集を開始
7/20 一時30%高、コロナ禍第7波到来で抗原検出キット販売の同社に思惑
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/2 一般社団法人メタバース推進協議会へ入会
8/24 CAMPFIREからMBOするSOCIAL COMMON CAPITALの第三者割当増資を引受 13000株 2.23%
11/1 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/2 3日続落、上期営業赤字拡大と株主優待制度廃止を嫌気
11/4 第三者割当による第 2022 年1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 割当先 Long Corridor Asset Management Limited(香港)社債 潜在株式数 5,446,622株 調達金額 5億円分 、新株予約権 潜在株式数 500万株 調達金額 約4.6億円、希薄化率 31.59%
12/5 一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
12/27 一時13%超す上昇、固定資産の売却で特別利益計上へ
1/10 行使価額修正条項付第4回新株予約権の行使許可を決定 2023/1/16〜4/11 500万株
2/2 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は無配継続
2/9 転換価額修正条項付新株予約権付社債の転換完了
4/4 プロルートが反落、雇調金支給決定取り消しと返還通知書を受領と発表
 廃棄物処理 9247 東証PRM TREホールディングス(株) -4 4/7 1253 1260
廃棄物処理・リサイクルが主力。21年10月にタケエイとリバーHDが経営統合。
2/14 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
3/8 大幅反発、今後も安定業績を期待として国内証券が格上げ
4/4 続伸、廃棄物処理事業など好調で業績拡大を評価
4/27 JWガラスリサイクル株式会社の株式の取得(子会社化)
5/16 TREHD、今期経常は23%増益、15円増配へ
5/18 前日に動いた銘柄 part1 キトー、近鉄エクス、三井松島HDなど
5/18 TREHD---大幅反発、安定した業績拡大を評価し国内証券では目標株価上げ
6/6 岩井コスモ A 2350→2400
8/12 TREHD、4-6月期(1Q)経常は13億円で着地
8/16 大和 2→1 2600→2300
9/1 東海東京 強気 2600→2670
9/15 山形大学工学部および日本大学工学部と、再生骨材・砕石等のリサイクル製品の製造工程における、CCUS技術開発に関する共同研究(以下、本研究)契約を締結
11/7 みずほリースと「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/14 上期経常は31億円で着地
11/24 いちよし A 2700→2500
1/19 タケエイ相馬事業所における太陽光パネルリサイクル事業許可が交付
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
3/7 8連騰、東証の貸借銘柄選定で流動性向上の期待
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -4 4/7 2461 2527
S安22/12/5,6,19,23/3/20
S高22/12/1,2,16,23/3/8
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/15 今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
12/16 一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
12/16 一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
1/18 軟調、代表取締役の1人である高尾氏が辞任へ
1/27 軟調、「東京eスポーツフェスタ」開幕も利益確定売りに押される
3/8 急動意で4000円大台乗せ、eスポーツ関連株物色の波に乗る
3/14 大幅に4日ぶり反発、eスポーツ関連報道で物色
3/17 11-1月期(1Q)経常は300万円の赤字で着地
3/20 ストップ安売り気配、23年10月期第1四半期の営業利益87%減、進捗率2.8%
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -5 4/7 161 161
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 今期最終は赤字継続へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は66%減益
3/24 今期最終を赤字拡大に下方修正
中古車 3186 東証PRM (株)ネクステージ -5 4/7 2171 2184
中古車販売の大手。東海発祥で全国店舗網を形成中。車種別の専門店展開。輸入車も取り扱う
1/6 今期経常は28%増で8期連続最高益、6円増配へ。また、24年11月期に経常利益297億円(21年11月期は133億円)を目指す中期経営計画を策定。
プライム市場
3/14 反発、SMBC日興証券は目標株価2900円に引き上げ
3/15 IDOMなど中古車関連株買われる、平均取引価格が初の100万円超と報じられる
3/18 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせ
3/22 IDOMやネクステージなど中古車関連が安い、中古車価格が下落に転じると報じられる
4/4 12-2月期(1Q)経常は58%増益で着地
4/4 21年12月〜22年2月期大幅増収増益
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を発表
5/2 東海東京  強気    3710→3810
5/27 第三者割当による新株式の発行 4.46億円
6/10 行使価額修正条項付第 35 回新株予約権の行使が6/10をもって全て完了
7/4 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/4 22年11月期業績予想を上方修正
7/5 4日ぶり反発、買い取り台数が増加し22年11月期業績予想を上方修正
7/5 反発、通期業績予想を上方修正
7/6 水戸 A 3300→3000
7/7 高い、国内有力証券は目標株価4100円に引き上げ
7/7 三菱UF 強気 4000→4100
8/23 東海東京 強気 3810→3990
10/3 12-8月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・6-8月期も65%増益
10/4 急反落、12〜8月大幅増収増益も目先材料出尽くし
10/4 大幅反落、第3四半期好決算発表も目先の出尽くし感が先行
10/6 続伸、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
10/6 水戸 A 3000→3800
10/14 岩井コスモ A 3550→3600
10/19 日興 強気 2900→3600
12/6 急反落、中古車のオークション成約単価の伸び悩みを嫌気
12/23 前期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
12/26 大幅反発、買い取り台数増加など奏功し22年11月期業績は計画上振れで着地
1/5 今期経常は28%増で9期連続最高益、8円増配へ
1/6 4日続伸、今期も過去最高業績更新で増配見込む
1/11 3日ぶり反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
1/11 日興 強気 3600→3900
1/12 水戸 A 3800→3400
4/3 12-2月期(1Q)経常は60%減益で着地
4/4 ネクステージ急反落、12〜2月期営業減益がネガティブサプライズに
4/6 三菱UF 強気 4100→3500
ゲーム 3662 東証PRM (株)エイチーム -5 4/7 640 650
スマホゲームと比較情報サイト運営の2本柱。自転車ECやプログラマー向けサイトも展開
3/11 非開示だった今期最終は赤字転落へ
3/14 続落、非開示だった22年7月期営業損益予想は7億円の赤字へ
6/10 8-4月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・2-4月期も赤字転落
9/9 前期経常が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
9/12 急伸、前期営業赤字幅縮小で今期は黒字転換見通しに
12/9 8-10月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
12/12 続急伸、固定費削減効果で第1四半期営業損益が黒字に転換
1/24 高い、グループ会社がNTTコムのデータ利活用コミュニティに参画
3/10 今期最終をトントンに下方修正
3/13 急落、関係会社譲渡損失計上で今期純損益は収支均衡水準へ下方修正
アジア株 2034 東証ETF NEXT NOTES 韓国KOSPI・ベアETN -6 4/7 7499 7499
ETN。韓国総合株価指数200の値動きにマイナス1倍の連動。管理:野村ヨーロッパ。 
 AI 4425 東証GRT Kudan(株) -6 4/7 1925 1961
S高8/17,10/14
機械の眼に相当する人工知覚(AP)技術の研究に特化、独自アルゴリズムをライセンス提供
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/31 出資先のトリプルアイズがIPO
7/11 中国で自動運転ソリューションを開発する Whale DynamicCo.Ltd.が、Kudan 3D-Lidar SLAM 技術を統合した自律走行型配送車および関連する HD マップ作成用ツールセット製品の提供を開始。また、中国主要都市におけるプロジェクトで本製品を受注しているとのこと
7/28 NVIDIAの協力のもと、Jetsonプラットフォームを活用した3D-Lidar SLAMを新たに公開、従来比最大120%の加速を実現
8/15 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/16 急騰、300円超の上昇で1月以来の3000円大台回復をにらむ
8/17 一時ストップ高、23年3月期第1四半期純損益の黒字転換を引き続き材料視
9/15 自律走行ロボット(AMR)向けVisual SLAMソフトウェアのROSパッケージ『KdVisual2 ROS for AMR』の提供開始
10/6 行使価額修正条項付き第12回新株予約権(第三者割当て)の行使完了
10/13 Kudan Visual SLAM、IntelのAMRプラットフォーム向け最新エッジ・インサイト採用ソフトウェアとして提供開始
10/14 S高カイ気配、インテルが「KdVisual」採用
10/19 KudanとADLINK、ロボットOEM向けにKudan SLAMとROSCubeを組み合わせたAMR Visual SLAMソリューションの提供を開始
10/20 反発、エッジコンピューティング会社と協業で画像認識ソリューション提供
10/24 韓国における Ouster 製品の販売代理店であり、マッピングソリューションプロバイダである UCS 社が、Kudan 3D-Lidar SLAM を搭載したハンドヘルドマッピングデバイスを開発・販売開始
10/25 大幅に3日ぶり反発、韓国企業がKudan 3D-Lidar SLAM搭載のマッピングデバイス販売
10/25 大幅高、「KdLidar」搭載のデバイス販売開始を材料視
10/27 Innovizと様々な産業やユースケースにおけるLiDARベースの地理空間マッピングソリューションに関するパートナーシップ締結
10/27 一時12%高、イスラエル企業とのパートナーシップを材料視
10/27 大幅に3日続伸、車載用高性能LiDARセンサーのInnoviz社とパートナーシップ締結
11/14 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/24 SLAM技術用いたモバイルマッピング開発キットを発売
11/25 大幅に3日続伸、SLAM技術用いたモバイルマッピング開発キット発売を材料視
11/25 大幅続伸、モバイルマッピング開発キットの発売開始
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/17 大幅に続伸、シンガポール企業のロボットソリューションにSLAMソフトウェアが完全統合
3/28 大幅に続落、第13回・第14回新株予約権の行使条件取り消し、希薄化率2.09%
IPO 6522 東証GRT (株)アスタリスク -6 4/7 920 928
S安11/25,30 1/17
S高 12/9,27,28 2/16
モバイル機器に装着して使用するバーコードリーダーなどの開発・販売を手掛ける
12/24 ファーストリテイリング <9983> と係争中だったRFIDを活用したセルフレジを巡る特許権侵害訴訟で和解成立。
2/15 上期経常を一転46%増益に上方修正
4/14 上期経常は18%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
7/15 3-5月期(3Q)経常は15%減益
8/15 エッジAI開発ベンチャー企業ArchiTekと資本業務提携
8/16 3日続伸、エッジAI開発ベンチャーのArchiTekと資本・業務提携
10/14 今期経常は6%減益へ
10/14 CANDY HOUSE JAPAN株式会社との資本業務提携
10/17 続急伸、CANDY HOUSE JAPANと資本・業務提携
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/16 大幅続落、第1四半期は営業赤字に転落
3/31 今期経常を一転赤字に下方修正
4/3 アスタリスク急反落、23年8月期営業損益予想を一転赤字に下方修正
 廃棄物処理 6564 東証PRM (株)ミダックホールディングス -6 4/7 1904 1910
東海地盤に産業廃棄物の処理・収集運搬。一連作業を最終処分まで請負
5/13 ミダックHD、今期経常は32%増で8期連続最高益更新へ
5/26 自己株式取得 上限 6万5千株 0.24% 1億7660万円 ToSTNeT-3にて5/27 買付
5/26 定款の変更 事業目的の追加 (1)汚染土壌の収集・運搬・処理業、(2)(45)育児・教育事業(3)(46)社会福祉・介護事業
5/26 就学前の子どもを対象にした英語教育保育園「用賀インターナショナルスクール」を営む「LOVE THY NEIGHBOR株式会社」の全株式を取得し、子会社化
6/29 反発、27年3月期に経常利益50億円を目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/3 3日続伸、裾野市と「地震等大規模災害時における災害廃棄物の処理等に関する協定」を締結
11/14 上期経常は8%増益で着地
2/14 ミダックHD、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
サービス業 9345 東証GRT ビズメイツ(株) -7 4/7 3580 3810
ビジネス英会話「Bizmates」の提供や外国人ITエンジニア紹介などを手掛ける
3/20 公開価格は3250円に決定、3月30日グロース市場に新規上場
3/30 初値は5310円、公開価格を63%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
4/5 大幅に続落、利益確定売り優勢、相場軟調で手元資金確保