【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.09-0.51-0.39%
日経平均株価JP22527,923.37+289.71+1.05%
TOPIXTOPX1,991.85+15.32+0.78%
東証マザーズMTHR744.42+5.20+0.70%
日本国債先物JGB147.74+0.17+0.12%
アメリカ 1年US1YT=X4.79+0.11+2.37%
アメリカ 2年US2YT=X3.99-0.02-0.47%
アメリカ 3年US3YT=X3.74-0.03-0.85%
アメリカ 5年US5YT=X3.49-0.03-0.82%
アメリカ 7年US7YT=X3.44-0.03-0.81%
アメリカ 10年US10YT=X3.39-0.02-0.61%
アメリカ 20年US20YT=X3.72-0.03-0.73%
アメリカ 30年US30YT=X3.61-0.02-0.56%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE143.00+3.80+2.73%
NYダウDJI33,586.52+101.23+0.30%
S&P500US5004,109.11+4.09+0.10%
ナスダック総合IXIC12,084.36-3.60-0.03%
ナスダック100NDX13,051.23-11.36-0.09%
NYダウ30先物1YMM333,809.00+58.00+0.17%+0.66%
米SPX500先物US5004,119.60+10.50+0.26%+0.26%
ナスダック100先物NQM313,197.25+39.25+0.30%+1.12%
💀S&P 500 VIXVIX18.95-0.02-0.11%
💀NASDAQ恐怖指数VXN24.56+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,772.44+17.98+1.02%
フィラデルフィアSOXSOX3,127.00+55.20+1.80%
原油 WTICL80.14+0.40+0.50%
ビットコインBTC/USD30,041.70+1,729.60+6.11%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,993.91+0.00+0.00%
BABABABA101.54-1.20-1.17%
アリババ・グループ(香港)998899.30+1.55+1.59%
韓国KOSPI 100KS1002,492.37+33.95+1.38%
台湾加権TWII15,913.88+37.71+0.24%
上海総合指数SSEC3,313.57-1.79-0.05%
香港ハンセンHK5020,485.24+154.04+0.76%
フィリピンPSEi総合PSI6,479.40-9.11-0.14%
ベトナムVNIVNI1,069.46+4.11+0.39%
インドネシアJKSE6,811.31+40.08+0.59%
インドNifty 50NSEI17,722.85+98.80+0.56%
英国100UK1007,770.50+28.94+0.37%
独DAXDE4015,688.55+90.66+0.58%
仏CAC40FCHI7,395.14+70.39+0.96%
モスクワMOEXIMOEX2,571.61+24.26+0.95%
モスクワRTSIIRTS985.00+1.14+0.12%
トルコXU1005,099.34+7.03+0.14%
アルゼンチンMERV252,848.72+0.00+0.00%
ブラジルボベスパBVSP101,847.00+1,025.00+1.02%
メキシコIPCMXX54,074.75+576.36+1.08%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 飲食 2753 東証PRM (株)あみやき亭 6 4/10 3615 3590
東海地盤の焼き肉チェーン。「あみやき亭」、「美濃路」など。子会社にスエヒロ
7/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/3 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地
1/4 今期経常を45%下方修正
1/4 小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
1/5 いちよし A→B −
3/28 未定だった今期配当は10円増配
3/29 反発、未定だった年間配当は10円増配へ
4/3 前期経常が上振れ着地・今期は2.7倍増益、20円増配へ
 飲食 3198 東証PRM SFPホールディングス(株) 5 4/10 1970 1967
海鮮居酒屋「磯丸水産」、手羽先店「鳥良」が主力。クリエイト・レストランツHD傘下
4/15 22年2月期は親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化、未定としていた期末配当を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Qは大幅増収・経常利益と四半期純利益が黒字化、3月下旬に全店営業再開し順調に回復
7/15 大幅反発、第1四半期最終損益が黒字転換
10/14 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/17 2Qも大幅増収、全ての部門で売上高が順調に推移
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・9-11月期も99%減益 3Q大幅な増収、収益性改善の取組みにより営業損失も大幅に縮小
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 5 4/10 601 589
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は59%増益で着地、サブスクリプションの顧客数・平均月額単価が順調に推移
2/21 急伸、1月売上高は11カ月連続で前年上回る
4/4 不動産市場特化型SaaSのいい生活、金沢大学の学生向け住まい探しのDXを促進
4/4 入居者・オーナーアプリのインストール数が21万件を突破
4/5 不動産市場特化型SaaSのいい生活、インボイス制度の開始に向けた対応の第1弾を実施pdf
4/5 いい生活が3日ぶり反発、インボイス制度開始に向けた対応第1弾を実施
4/5 <動意株・5日>(大引け)=住信SBI銀、いい生活、KTKなど
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 5 4/10 10100 9650
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
倉庫・運輸 9145 東証STD (株)ビーイングホールディングス 5 4/10 2140 2139
生活物資に特化した3PL(物流一括受託)事業を展開。北陸を地盤に全国へエリア拡大
2/14 今期経常は16%増で4期連続最高益、3円増配へ
3/16 3日続伸、2月営業収益は2ケタ増
4/20 連結子会社である株式会社コラビスが、業務拡大に伴い、新規物流拠点を開設して、既存拠点から一部業務を移管
5/13 1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
8/12 上期経常は一転20%減益で下振れ着地
9/16 反発、8月度の連結営業収益18.4%増を好感
11/14 ビイングHD、1-9月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
2/14 ビイングHD、今期経常は9%増で5期連続最高益、3円増配へ
機械 6334 東証STD 明治機械(株) 4 4/10 647 518
S高4/19,23/4/10,11
製粉、飼料設備で首位。多角化から本業へ回帰。14年TCS−HD傘下入り。太陽光発電に注力
2/14 10-12月期(3Q)経常は50%増益
2/21 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
2/22 Abalanceとの資本業務提携を好感
5/13 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 第2四半期業績に投資有価証券売却益を計上へ
9/28 続落、投資有価証券売却益を計上も好反応限定的
11/14 今期最終を8.7倍上方修正・35期ぶり最高益更新へ
11/15 物色人気集中、今3月期最終利益を大幅増額し過去最高利益更新へ
12/15 ロールや目立機等の製造を行うYENAR A.S.と独占販売契約を締結
12/16 カイ気配スタートで300円ライン突破、トルコのロール機メーカーと独占販売権契約
12/26 Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/31 大幅高で3日続伸、企業の屋根置き太陽光発電を巡る報道で思惑
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は31%増益
3/14 今期配当を2円で3期ぶり復配へ
3/15 反発、23年3月期配当予想を2円とし3期ぶり復配へ
機械 6496 東証STD (株)中北製作所 4 4/10 2549 2468
自動調節弁のトップ。船舶用で遠隔操作装置まで一括製造する唯一のメーカー。多品種少量生産
4/12 12-2月期(3Q)経常は69%増益
7/12 今期経常は28%減益、15円減配へ
10/11 6-8月期(1Q)経常は96%増益・上期計画を超過
12/27 今期経常を一転14%増益に上方修正
12/28 小幅続伸、メンテナンス関連好調で23年5月期営業利益予想を上方修正
1/10 上期経常が2倍増益で着地・9-11月期も2.1倍増益
4/11 中北製、12-2月期(3Q)経常は26%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 4 4/10 2524 2493
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
人材 2301 東証PRM (株)学情 3 4/10 1768 1768
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
7/21 いちよし 新規にA −
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
4/4 Re就活エージェントが、「転職エージェント20代登録比率」3年連続第1位を獲得
卸売 3041 東証STD (株)ビューティ花壇 3 4/10 302 300
生花祭壇の企画提案・設営や生花卸売り展開。ブライダル装花やシステム開発も
4/26 オンライン葬儀サービス「@葬儀(アットそうぎ)」販売開始
5/16 7-3月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
8/15 今期経常は14%減益、前期配当を2.36円増額・今期は2.58円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ビ花壇、上期経常が19%減益で着地・10-12月期も15%減益
繊維 3409 東証STD 北日本紡績(株) 3 4/10 136 131
地元有志設立。帝人からの受託主体。生産は本社の松任工場へ集約。製品も仮撚やめ紡績糸特化
2/14 北日紡、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/8 抗菌・抗ウイルス糸の新製品上市に関するお知らせ
3/8 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ
3/9 急伸、抗菌・抗ウイルス糸の上市を4月に実施と発表
5/16 北日紡、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/25 2022 年4月上市の抗菌・抗ウイルス糸において、新型コロナウイルスに対する不活性効果が京都大学医生物学研究所(微細構造ウイルス学分野・野田岳志教授)において実証、既に繊維関連及び産業資材メーカー向けに抗菌・抗ウイルス糸のサンプル提供を開始しており、実用化に向けて協議中
5/26 カイ気配スタート、抗菌・抗ウイルス糸のコロナ不活性化確認
6/10 しっかり、第1四半期に投資有価証券売却益1200万円を計上へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期経常を赤字拡大に下方修正 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
1/17 第三者割当による新株式発行及びMSワラント発行 新株式 204万800株 新株予約権 204万800株 割当先 PT ASIA PLASTIK VICTORI  希薄化率 23.45%
2/14 北日紡、10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
レジャー・エンタメ 3521 東証PRM エコナックホールディングス(株) 3 4/10 100 99
旧日本レース。繊維業は20年3月末で廃止。不動産も縮小し、新規の温浴施設が事業の柱に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は36倍増益
5/10 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
5/12 今期経常は黒字浮上へ
6/21 買い先行、西麻布でサウナ・スパ施設の新装工事開始へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/9 エコナック、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は71%増益
4/6 エコナック、前期経常を95%下方修正
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) 3 4/10 1910 1499
S高23/4/6,7,10
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
1/18 続伸、「O−PLUX」が「BOTCHAN Payment」と連携
2/3 前期経常を一転9%減益に下方修正
2/8 不正注文検知サービス「O-PLUX」、チャットボットツール「qualva」と連携
2/8 「SaaS型BNPLシステム」の提供を開始
2/13 今期経常は赤字転落へ
2/14 22年12月期 は2ケタ増収、不正検知サービス「O-PLUX」のストック収益が2ケタの伸び
2/15 バリュークリエーション株式会社とマーケティングDX分野で資本業務提携
3/3 不正注文検知サービス「O-PLUX」、違和感のある氏名のフリガナを審査で検知
4/6 ストップ高、キタムラが不正注文検知サービス「O-PLUX」導入
地質・土壌汚染対策など 4657 東証STD (株)環境管理センター 3 4/10 467 460
環境総合コンサルタント。ダイオキシンなど超微量分析に強み。放射能測定も。民需が約7割
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・1-3月期も38%減益
8/12 今期経常は77%増益へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/27 上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
レジャー・エンタメ 4661 東証PRM (株)オリエンタルランド 3 4/10 4828 4773
入園者数世界有数の東京ディズニーランド・シー運営。ホテル、商業施設含めたリゾートを展開 11/15三菱UFJ証 目標株価24700へ
2/28 入園者数の上限を3月1日から段階的に引き上げ
3/16 3連騰で1カ月ぶりに上場来高値更新、まん延防止解除で買い戻し誘発
4/27 売上 5.3%上方修正 経常利益 6232百万の赤字から11278百万の黒字へ浮上
4/27 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4.5倍増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
4/28 岡三    強気→中立 −
5/2 岩井コスモ   A     22000→26000
5/23 急伸、政府が水際対策の緩和策を発表
6/2 三菱UF 強気 26600→22300
6/16 JPモル 強気 25000→20900
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/28 第1四半期決算は営業利益が黒字に転換
7/29 反発、入園者数増え第1四半期営業利益は黒字に転換
7/29 大幅反発、第1四半期はコンセンサス上振れで安心感先行
7/29 モルガン 弱気 10700→11100
8/5 続伸、国内有力証券は目標株価2万4200円に引き上げ
8/5 三菱UF 強気 22300→24200
8/31 JPモル 強気 20900→22600
9/6 日経平均採用落選が嫌気されて急落
9/7 しっかり、3年ぶりに「ディズニー・クリスマス」を開催
10/24 CLSA 弱気→買い 21000→24500
10/27 今期経常を59%上方修正、配当も6円増額
10/27 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 大幅反発、ゲスト単価上昇で通期業績予想を上方修正
11/7 モルガン 弱気 11100→12500
12/27 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
12/28 OLC---大幅続伸、株式分割と株主優待制度の一部変更を発表
1/6 三菱UF 強気 24200→21800
1/20 続伸、3月の日経平均定期銘柄入替での採用候補とも
1/23 前日に動いた銘柄 part2 OLC、AGC、東京通信など
1/24 みずほ 買い 16900→22600
1/30 今期経常を22%上方修正、4月に従業員賃金を平均7%引き上げへ
1/31 大幅反発、第3四半期好決算で想定以上の上方修正へ
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/6 モルガン 弱気 12500→12900
2/8 三菱UF 強気 21800→26300
2/16 モルガン 弱気 12900→12400
2/28 8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
2/28 GS 中立→買い 18900→27400
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/7 みずほ 買い 22600→24250
3/8 JPモル 強気 22600→23900
3/30 3日続伸、株式分割で個人とみられる新たな買い入る
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
3/31 三菱UF 強気 26300→5260
4/3 JPモル 強気 23900→4780
 学習塾 4718 東証PRM (株)早稲田アカデミー 3 4/10 1395 1364
集団指導塾「早稲田アカデミー」運営。傘下に医系「野田クルゼ」
3/31 2月中間期利益予想を上方修正
5/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収・最終利益は増益、中期経営計画の業績目標の上方修正を発表
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 上期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 上期経常が21%増益で着地・7-9月期も5%増益
11/2 2Q増収・2ケタ増益、質の高い学習指導に加えDX推進に注力
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も63%増益、小学部による塾生数全体の牽引続く
情報・通信 5254 東証GRT (株)Arent 3 4/10 3770 3770
S高23/3/29,30,31,4/6,7,11
建設業界を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)コンサルティング及びシステム開発会社。主に建設業界やプラントエンジニアリング業界の大手企業に対して、DXによる業務効率化や生産性向上を実現するためのコンサルティングやシステム開発・販売などを展開している
2/20 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。70万株の公募(うち新株発行42万800株、自己株式の処分27万9200株)と、60万株の売り出し、上限19万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はみずほ証券
3/16 公開価格は1440円に決定、3月28日グロース市場に新規上場
3/28 初値は1802円、公開価格を25%上回る
3/29 アクシスCなど直近IPO銘柄が高い、値動き軽く投資資金が流入
4/4 大幅に続落、前日に公開価格の2倍超に上伸も買い一服感
 旅行、ホテルなど 6547 東証STD (株)グリーンズ 3 4/10 1518 1502
三重地盤。ビジネス「コンフォートホテル」、シティ「グリーンズ」ホテル全国展開を積極
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/12 今期最終は黒字浮上、3期ぶり6円で復配へ
9/29 上場維持基準(純資産基準)への適合が確認された 2022/6期で純資産がプラスであることが確認されたため
11/14 7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/13 グリーンズ、今期経常を92%上方修正
その他 6579 東証GRT ログリー(株) 3 4/10 1231 1071
S安22/2/14
S高22/3/3,4,7,8,31,5/6,23,26,10/19,20,21,24,25,23/4/7,10
日本初ネイティブ広告プラットフォーム。Webの記事内容解析しおすすめ記事・広告自動配信
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で49%の赤字
3/3 カイ気配スタート、サードパーティークッキーに依存しない計測方法を開発
3/4 3/7制限値幅拡大 上限400円
3/11 7日ぶり反落、東証による信用規制を嫌気
5/6 がS高、eスポーツに関する取材を受けたと公表
5/6 ストップ高、bajjiのWebサービス「mySDG」がeスポーツ事業で取材
5/16 今期最終は黒字浮上へ
8/12 今期経常を33%上方修正
8/15 大幅反発、広告運用収益率の向上で23年3月期業績予想を上方修正
10/19 一時S高、「ABEMA TIMES」との戦略的パートナーシップ締結
10/19 ストップ高、「ABEMA TIMES」と戦略的パートナーシップを締結
10/20 一時ストップ高、「ABEMA TIMES」との戦略的パートナーシップ締結を引き続き材料視
10/26 年初来高値、「ABEMA TIMES」との連携強化を引き続き材料視、買いが買いを呼ぶ展開
10/26 10/27から信用取引の臨時措置を適用
10/31 11/1より信用取引の臨時措置を強化 委託保証金率を50%→70%
11/9 大幅続伸、文藝春秋と戦略的パートナーシップ締結
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を解除
2/13 今期経常を75%上方修正
4/7 一時ストップ高、チャットGPT搭載の広告クリエイティブ自動生成ツールを開発
 ネット銀行 7163 東証STD 住信SBIネット銀行(株) 3 4/10 1680 1544
2/28 3月29日に東証スタンダード市場へ新規上場。4146万8400株の売り出し(うち国内2954万6400株、海外1192万2000株を予定)と、上限622万200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/20 売出価格は1200円に決定、3月29日スタンダード市場に新規上場
3/29 初値は1222円、公開価格を小幅に上回る
3/29 住信SBI銀、エニマインドともに公開価格近辺での値動きに
4/5 4日続伸で新高値、金融不安の後退も追い風に
4/10 Bマインドが続伸、住信SBI銀の住宅ローン取り扱い開始
輸送用機器 7240 東証PRM NOK(株) 3 4/10 1546 1539
自動車用オイルシール最大手。国内外で高シェア。電子部品も。フレキシブル基板首位。
5/12 今期経常は21%減益へ
7/8 三菱UF 中立→強気 1500→1500
7/11 大幅続伸、電動化が成長機会になる可能性とし国内証券では買い推奨に格上げ
7/11 大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/2 上期経常を16%下方修正、通期も減額
8/2 中国ロックダウンや半導体不足の影響で今期下方修正
8/3 大幅安、今期営業利益29%減に下方修正
8/3 急落、第1四半期営業赤字で業績予想を下方修正
10/25 上期経常を34%上方修正、通期も増額
10/25 23年3月期業績予想を上方修正
10/26 続急伸、電子部品事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
11/28 モルガン 強気 1500→1600
1/24 モルガン 強気 1600→1550
2/3 今期経常を39%下方修正
2/6 3日続落、中国ロックダウンなど響き23年3月期業績予想を下方修正
3/3 モルガン 強気 1550→1600
3/14 三菱UF 強気 1500→1600
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 3 4/10 4550 4525
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
10/31 京成、上期経常は黒字浮上で着地
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
11/25 今期経常を14%下方修正 23年3月期営業利益予想を下方修正
11/28 京成はしっかり、23年3月期営業利益予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/28 京成電鉄---続伸、営業益大幅下方修正も純利益上振れなどであく抜け感
12/7 JPモル 強気 4400→4350
12/20 三菱UF 弱気 3100→3400
1/12 アイサンテクが後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/31 京成、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.2倍増益
3/8 JPモル 強気 4350→4500
3/15 三菱UF 弱気 3400→3000
不動産・建設・工事・不動産管理など 9767 東証STD 日建工学(株) 3 4/10 1476 1476
消波ブロック大手。景観環境事業・土木シートも柱。技術開発型で保有特許多数
2/10 今期経常を47%上方修正
5/13 今期経常は36%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を27%下方修正
2/13 日建工学、4-12月期(3Q累計)経常が70%減益で着地・10-12月期も54%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1430 東証PRM ファーストコーポレーション(株) 2 4/10 950 950
首都圏で中・小型のマンション建設。用地取得からの「造注方式」に実績
4/8 6-2月期(3Q累計)経常が3.1倍増益で着地・12-2月期も2.5倍増益
4/8 後場一段安、第3四半期営業利益2.9倍も進捗遅れを悪材料視
5/13 今期経常を9%上方修正、配当も1円増額
7/8 今期経常は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
7/11 22年5月期は2ケタ増収増益、期末配当金の増配を発表
10/7 6-8月期(1Q)経常は59%減益で着地
11/21 (仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る建設工事受注
11/21 小幅反発、千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業に係る工事を受注
1/6 9-11月期(2Q)経常は2.1倍増益
4/7 6-2月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・12-2月期も89%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1435 東証PRM (株)Robot Home 2 4/10 247 247
ネットを活用のアパート経営プラットホーム「TATERU」を展開。賃貸管理が拡大
5/12 1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
7/15 大幅高、子会社がパナソニックグループ企業とインターホンを共同開発へ
8/10 4-6月期(2Q)経常は22%減益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・7-9月期も50%増益
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は20%増益へ
2/15 ロボホームが大幅続伸、前期最終益の計画上振れ着地と今期増益予想を好感
債券 1486 東証ETF 上場インデックスファンド米国債券(H無) 2 4/10 22070 22000
S&P 米国債7-10年指数に連動(為替ヘッジなし)。管理:日興アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 2 4/10 999 984
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
食品 2222 東証PRM 寿スピリッツ(株) 2 4/10 9920 9840
菓子大手。土産やギフト用軸に地域限定菓子製販会社多数、「ルタオ」「フランセ」など抱える
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/13 大幅続伸、1〜3月売上高は34.5%増
4/25 「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」4月25日三井ショッピングパークららぽーと福岡にグランドオープン
4/25 厳選したミルクと良質なチーズのスイーツ専門店「東京ミルクチーズ工場」4月21日グランスタ東京リニューアルオープン
5/2 前期経常を2倍上方修正
5/6 反発、季節イベントでの販促強化奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 寿スピリッツ、今期経常は78%増益へ
5/25 マッコリ 強気 7900→8700
6/1 反発、国内有力証券は「A」を継続
6/17 東海東京 強気 8290→9320
7/13反発、「シュクレイ」好調で第1四半期売上高は66%増
8/3 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/4 大幅続伸、経済活動の正常化を受けて第1四半期業績は急回復
8/10 マッコリ 強気→中立 8700→8500
8/19 岩井コスモ A 8700→9400
9/5 東海東京 強気 9320→9460
10/12 6日続伸、人流が回復し7〜9月期売上高71%増
10/24 上期経常を63%上方修正
10/24 9月中間期業績は計画を上回って着地
10/25 3日ぶり反発、行動制限緩和追い風に上期業績は計画を上回る
11/1 今期経常を23%上方修正 23年3月期業績予想を上方修正
11/2 反発、上期業績好調で23年3月期業績予想を上方修正
11/9 強気評価、国内有力証券は目標株価9600円に引き上げ
11/9 岩井コスモ A 9400→9600
11/17 マッコリ 中立→強気 8500→9200
12/27 東海東京 強気 9460→9820
12/28 3連騰、インバウンド期待で土産用菓子に追い風強まる
12/28 マッコリ 強気 9200→10000
1/4 軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/13 大幅反発、10-12月期売上高はコロナ前水準上回る
2/3 寿スピリッツが反発、人流回復想定以上で23年3月期業績予想を上方修正
2/8 マッコリ 強気 10000→11500
3/16 今期配当を40円増額修正
3/17 6日ぶり反発、期末一括配当予想を40円増額へ
4/7 東海東京 強気 9820→11040
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 2 4/10 1821 1805
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 2 4/10 7110 7060
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
食品 2815 東証PRM アリアケジャパン(株) 2 4/10 5170 5160
畜産系エキスを原料とした天然調味料でトップ。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は8%増益へ
6/2 みずほ 買い 7300→7600
8/5 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/27 みずほ 買い 7600→6600
11/10 上期経常は一転13%減益で下振れ着地
2/8 アリアケ、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も23%減益
3/9 みずほ 買い 6600→6500
 スポーツ・レジャー小売り 3028 東証PRM (株)アルペン 2 4/10 2022 2012
スポーツデポ、ゴルフ5、アルペンの3業態を軸にスポーツ用品店を全国展開。PB商品に強み
2/3 今期経常を一転32%減益に下方修正
4/18 株式会社TSIホールディングスの株式取得
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・1-3月期は赤字転落
5/10 自己株式取得 上限 40万株 1.02% 10億円 ~5/18 消却予定
5/11 朝高後冴えない動き、40万株を上限とする自社株買い発表も反応限定的
8/4 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
11/8 7-9月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/8 自己株式取得 上限 13万8000株 0.36% 2億8621万2000円 11/9 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 38,791,852株 自己株式数 96,148株
2/8 上期経常が32%減益で着地・10-12月期も22%減益
2/8 自己株式取得 上限 13万株 0.34% 3.25億円 ~2023/2/16 ToSTNeT-3にて買付予定
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 2 4/10 742 742
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 きちりHD、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
情報・通信 3107 東証PRM ダイワボウホールディングス(株) 2 4/10 2399 2396
ダイワボウ情報システム(DIS)が中核でIT関連分野強化。繊維関連は経営資源一本化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も51%減益
4/17 前期経常を17%下方修正
5/12 自己株式取得 上限 240万株 2.52% 30億円 ~10/31
5/12 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
8/9 いちよし A 2300→2500
11/9 ダイワボウ、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/14 いちよし A 2500→3000
11/15 岩井コスモ A 2300→2500
2/8 今期経常を1%上方修正、配当も2円増額
2/9 ダイワボウが急反発、23年3月期業績上方修正と配当増額を好感
4/4 みずほ 新規に買い 3300
4/5 逆行高で1年8カ月ぶり上場来高値、国内大手証券の新規格付けで
繊維 3123 東証STD サイボー(株) 2 4/10 450 449
レース生産や輸入原糸販売など繊維事業が主力。商業施設賃貸が収益柱
4/19 新規事業を開始するためあらたな子会社 サイボークリエイト株式会社 設立
5/13 前期経常を19%上方修正
5/16 今期経常は24%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/8 上期経常を1%上方修正
11/10 上期経常は2.5倍増益で着地
2/9 サイボー、4-12月期(3Q累計)経常が68%増益で着地・10-12月期も10%増益
 飲食 3197 東証PRM (株)すかいらーくホールディングス 2 4/10 1758 1749
ファミレス最大手。「ガスト」が主力。国内重視で強みの郊外から都市部に進出
5/6 モルガン  弱気    1300→1270
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/3 小幅反発、5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/20 アルファクスが急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/5 続伸、6月既存店売上高は26%増
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/14 価格改定に関するお知らせ
8/9 モルガン 弱気 1270→1230
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は6円を未定に変更
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、通期業績予想の下方修正をネガティブ視
10/3 9月既存店売上高は6カ月連続増、伸び率は1年5カ月ぶり高水準
11/10 モルガン 弱気 1230→1220
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/5 6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
1/6 12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/10 朝高後値を消す、12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも好反応限定的
1/12 前期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配転落
1/13 続落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績は計画下振れ
2/14 今期最終は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
2/15 GS 売り 1040→940
3/3 すかいらーくが続伸、2月既存店売上高が11カ月連続前年上回る
3/31 JPモル 弱気 1300→1500
 小売その他 3566 東証GRT ユニフォームネクスト(株) 2 4/10 607 576
S高12/2,5,23/2/6
業務用ユニホームのネット販売大手。医療や飲食など作業・事務服を最短で納品。
5/13 1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
6/7 大幅に反発、5月の売上高20.3%増、伸び率拡大、春夏作業服など伸長
6/7 高い、5月度業績速報は前年同月比20%増で増加基調継続
7/6 大幅高、6月売上高が30%増
7/6 大幅高、6月の売上高30.1%増、伸び率拡大、夏向け商材が伸長
8/3 上期経常が32%減益で着地・4-6月期も31%減益
8/4 年初来安値、22年12月期第2四半期の営業利益34.0%減、販管費膨らむ
11/8 1-9月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・7-9月期も4.9倍増益
112/1 株式分割 1株→4株 基準日 2022/12/30
12/2 ストップ高買い気配、12月末に1対4の株式分割、株主優待制度も導入
12/6 大幅に4日ぶり反落、11月の売上高18.7%増、防寒服など伸長も前月から伸び減速
2/3 しっかり、1月売上高が2ケタ増
2/3 今期経常は25%増で2期連続最高益、実質増配へ
2/6 一時ストップ高、23年12月期の営業利益予想24.9%増、年間配当予想は実質増配の3円
3/6 4日ぶり反発、2月売上高は22%増
4/5 ユニネク---年初来高値、3月の売上高26.8%増、飲食店向けエプロンなど伸長
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3622 東証GRT ネットイヤーグループ(株) 2 4/10 585 585
ネット活用のマーケティング支援。経営コンサルやサイト企画・構築。NTTデータ子会社
4/13 前期経常を一転20%増益に上方修正
4/13 22年3月期の業績は一転営業増益へ上振れ
4/14 反落、22年3月期業績は一転営業増益へ上振れ着地も買い続かず
4/28 今期経常は17%増益へ
5/2 22年3月期は増収・大幅な増益、既存の受託領域の拡大と新規領域への投資を積極的に推進
7/19 デザイン人材の育成、HCD(人間中心設計)専門家資格の取得支援をスタート
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 1Qは2ケタ増収、既存サービスの受注は堅調に推移
10/31 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も16倍増益
11/1 2Q営業利益156.1%増、主力顧客を中心に受注が好調に推移
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が6.2倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上、DXに関する提案活動を強化
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン 2 4/10 483 483
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
1/31 オークファン、今期最終は73%減益へ
2/14 オークファン、10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
 ネットサービス 3696 東証PRM (株)セレス 2 4/10 1419 1402
S安2/14
S高11/7
ポイントサイト「モッピー」やアフィリエイト運営、広告が収益源。持分会社に暗号資産交換所
2/10 今期経常は43%減益、20円減配へ
3/10 大幅高、ポイントサイト「モッピー」アプリが200万DLを突破
5/10 1-3月期(1Q)経常は65%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
5/16 セレスが運営する国内最大級のポイントサイト「モッピー」の累計ポイント付与額が300億ポイントを突破!
5/23 セレスは3日ぶり反発「モッピー」累計会員数が1000万人を突破
7/1 アディッシュはS高、セレス子会社とTikTok動画リスクマネジメントで事業連携
7/5 子会社マーキュリー運営の「CoinTrade」とGINKAN 運営の「シンクロライフ」が提携〜飲食店で暗号資産を貯めることが可能に
7/12 子会社マーキュリーが資産運用新サービス「CoinTrade Stake」発表
7/27 子会社であるTikTok公認MCNのstudio15がオトナルと事業提携 TikTok&Podcastクリエイターを起用したタイアップ広告提供を開始
8/3 ビットバンク、ポルカドット(DOT)およびドージコイン(DOGE)の取扱いを本日より開始
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/5 暗号資産価格の下落に伴う投資損失3億1000万円を計上
8/8 急反落、上期最終損益が赤字に転落
10/3 持分法適用関連会社ビットバンクが暗号資産取引所ビットバンクにおいて、暗号資産カルダノ(ADA)の新規取扱いを開始
10/6 連結子会社 株式会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade(コイントレード)」において、2022 年 10 月 6 日よりマーキュリーが提供しているステーキングサービス「CoinTradeStake(コイントレードステーク)」の第 2 弾のサービスリリースとして、ポルカドット(DOT)、カルダノ(ADA)の新規通貨 2 種類の取扱いを開始
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が83%減益で着地・7-9月期も54%減益
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/15 出資先である株式会社トリドリ 東証グロース市場への上場承認
11/16 3日ぶり反発、IPO「トリドリ」に出資で買い流入
11/17 出資先である株式会社jig.jp 東証グロース市場への上場承認
11/18 反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/8 子会社のラボルが、オリエントコーポレーションとの事業提携によりフリーランス向けカード決済サービス「labol(ラボル)カード払い」の提供を開始
12/9 3日続伸、フリーランス向けカード決済サービス「labolカード払い」を提供開始
12/21 ポイントサイト「モッピー」が暗号資産販売所「CoinTrade」と連携
1/11 ビットバンクが、暗号資産フレア(FLR)の取扱いを本日より開始
1/24 3日続伸、「モッピー」で米ユナイテッド航空のマイルとのポイント交換開始
1/30 ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリ、ポイ活需要の拡大続き300万ダウンロードを突破
1/30 反発、スマホ版「モッピー」アプリのDL数が300万を突破
2/7 前期経常を67%下方修正
2/10 今期経常は2.4倍増益へ
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
ゲーム 3810 東証STD サイバーステップ(株) 2 4/10 864 823
S安4/27,6/15,22
S高 22/4/20,21,22,25,5/30,31,6/2,3,6,8,28,29.7/5,7/19,1/17,23/3/6,4/6,10
PCオンラインゲーム大手。クレーンゲームなど自社サイト運営による課金収入が収益柱
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
4/20 子会社の異動を伴う株式取得(子会社化)  PlayStationR4 で初のオンラインクレーンゲームとなる「ネットキャッチャー ネッチ」を運営する株式会社ネッチの全株式を取得
4/21 カイ気配、クレーンゲーム会社買収受け前日のS高に続き投機資金攻勢
4/21 急伸ストップ高買い気配、オンラインクレーンゲーム運営会社を子会社化
4/22 3日連続ストップ高、過去に大化け経験で思惑先行の需給相場に
4/25 カイ気配で値幅制限上限に張り付く、きょうで4営業日連続のストップ高
6/28  6/29に信用取引規制解除
6/29 S高、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
7/15 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
10/17 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/16 上期最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/17 急反発、決算受けてのあく抜け感や積極的な提携策を買い材料視
1/20 第三者割当による第1回無担保CB並びに第 37 回及び第 38 回MSワラントの発行 CB:68万9655株 MSワラント潜在株式数 90万株 割当先 マッコーリー・バンク・リミテッド 希薄化率 最大19.97%
1/23 朝安後切り返す、新株予約権発行と子会社上場巡り商い活発
1/23 急反発、子会社の米ナスダック上場に向けた動きを材料視
3/24 大幅高、サンドボックスゲーム「テラビット」の期待感高まる
情報・通信 3983 東証PRM (株)オロ 2 4/10 2495 2458
クラウド活用の総合基幹業務サービス提供、マーケティング支援。アジアにも進出
3/28 今期最終は1%増益
4/14 自己株式の消却 45万株 2.71% 4/28
5/16 1-3月期(1Q)最終は4%減益で着地
8/15 4-6月期(2Q)最終は5%増益
8/17 続伸、「Reforma」の新オプションとして「ファイル管理オプション」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が12%増益で着地・7-9月期も36%増益
11/24 オロが3日ぶり反発、GA4の分析・改善に特化した新プランを提供開始
11/25 HENNGE続伸、「HENNGE One」がオロの「dxeco」と連携
2/14 オロ、今期最終は2%増で9期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も20円継続へ
情報・通信 3995 東証GRT (株)SKIYAKI 2 4/10 368 361
S高7/11,13,25.26
音楽アーティストなどのファンクラブ・ファンサイト制作・運用やチケット・グッズ販売。CCC傘下
3/14 スキヤキ、前期経常を一転31%増益に上方修正
3/17 今期経常は54%増益へ
3/17 22年1月期営業利益は25%減
3/18 大幅に3日続伸、23年1月期の営業利益予想45.1%増、有料会員数の増加見込む
6/13 2-4月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
6/13 第1四半期営業利益は黒字転換
6/14 反落、第1四半期営業利益黒字転換も材料出尽くし感
7/11 S高、3Dビデオによるリアルタイム配信の実証実験へ
7/11 ストップ高、ソフトバンクのグループ会社やホリプロと共同で3Dビデオをリアルタイム配信
7/13 S高、音声プラットフォーム事業を手掛けるVoicyと資本提携
7/25 急反発、「Bitfan」でNFTサービスの提供開始を決定
7/25 ストップ高、ファンプラットフォーム「Bitfan」でNFTサービスの提供開始
7/26 一時ストップ高、NFTサービス開始を引き続き材料視、基盤技術は「LINE Blockchain」
7/27 後場急上昇、「ARTISTSTORE.JP」が「ローソンチケット」と連携を開始
7/27 7/28から信用取引規制
7/28 4日ぶり反落、東証が信用規制の臨時措置を実施
8/9 8/10から信用取引規制を解除
9/13 今期経常を46%上方修正
9/13 23年1月期営業利益予想を上方修正
9/14 急騰、倉庫物流費が想定下回り23年1月期営業利益予想を上方修正
9/14 大幅高、23年1月期の営業利益予想を上方修正、倉庫物流費用など減少
12/14 8-10月期(3Q)経常は5%減益
12/15 大幅安、8〜10月期の営業減益を嫌気
3/16 スキヤキ、今期経常は19%増で2期連続最高益更新へ
 DX 4074 東証GRT (株)ラキール 2 4/10 2280 2240
企業向け基盤システム「LaKeel DX」の開発・販売を手掛ける
8/15 上期経常が45%増益で着地・4-6月期も9%増益
9/1 ダイオーズから「LaKeel BI」を受注
10/18 急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/19 大幅に続伸、楽天生命など3社のデータマーケティングをサポート、「LaKeel DX」など提供
10/19 大幅続伸、楽天グループ3社に自社製品を提供
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も79%増益
11/14 一時13%高、プロダクトサービス大幅に伸長し第3四半期営業利益49%増
12/1 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
12/2 3日続伸、貸借銘柄選定で流動性向上の期待
1/12 大幅に4日続伸、日東工業からビジネスインテリジェンスシステム「LaKeel BI」受注
1/27 3日続伸、やまびこが「LaKeel Online Media Service」を採用
2/14 今期経常は22%増で6期連続最高益更新へ
2/14 動意、製品サービス強化で23年12月期営業益予想17%増
 コンテンツ、コンテンツ制作 4347 東証STD ブロードメディア(株) 2 4/10 1265 1224
S高4/28
配信技術に強みを持つコンテンツ事業者
4/27 今期経常は12%増益、前期配当を9期ぶり25円で復配・今期は5円増配へ
4/28 急騰、前期営業8割増益で9期ぶりの復配実現し今期も2ケタ成長へ
5/18 大幅高で新高値、業績急拡大で9期ぶり復配から増配と株主還元に意欲的
7/14 大幅高で新値街道、高成長評価でeスポーツ市場拡大もビジネスチャンスに
7/28 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常が42%増益で着地・7-9月期も24%増益
12/27 いちよし 新規にA −
12/28 大幅反発、利益成長織り込む余地大として国内証券が買い推奨
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
2/3 自己株式取得 上限 15万株 2.02% 1.5億円 ~2023/3/24
情報・通信 4394 東証GRT (株)エクスモーション 2 4/10 1128 1100
S高23/4/10
組込みソフトウェアの品質改善に特化したコンサル。車業界に強み。ソルクシ-ズ傘下
4/1 販管費増で21年12月〜22年2月期営業19%減益
4/4 急落、今第1四半期営業減益がネガティブサプライズに
4/4 大幅に5日ぶり反落、22年11月期第1四半期の営業利益18.8%減、販管費増加
5/9 一般社団法人ディレクトフォースとの業務委託契約に関するお知らせ
6/30 上期経常を一転30%増益に上方修正
7/1 6日続伸、原価率良化し上期業績は計画上振れ
7/1 上期経常が30%増益で着地・3-5月期も2.5倍増益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・6-8月期も34%増益
1/13 今期経常は24%増で4期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期も17円継続へ
2/1 バルテス、エクスモーションと業務提携を締結
3/27 ソフトウェアテスト請負の日の出ソフトを子会社化へ
3/28 3日続伸、ソフトウェアテスト請負の日の出ソフトを子会社化へ
4/7 12-2月期(1Q)経常は68%増益で着地
4/10 年初来高値、23年11月期第1四半期の営業利益58.8%増、コンサル事業が堅調
情報・通信 4420 東証PRM イーソル(株) 2 4/10 911 910
S高10/27
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は多分野にわたる
2/14 今期経常は赤字転落へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/24 英 ImperasSoftware Ltd.が開発を行い、イーソルトリニティが日本で販売を行う“ImperasDV”製品を株式会社エヌエスアイテクス (株式会社デンソーの 100%子会社)が採用
6/2 OTSL、京都マイクロコンピュータ、エヌエスアイテクスがNEDO 委託事業の成果を RISC-V 向けの OS および開発ツールソリューションとして事業展開を強化
6/7 自動車向け SOA アーキテクチャ用ECU 集約通信ゲートウェイの PoC(概念実証)をルネサスの SoC 上で実施
6/21 スケーラブルリアルタイム OSプラットフォーム「eMCOS」に対応した新しいパートナーソリューションを発表
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/8 ジャノメの海外向け最高級刺しゅう機能付きコンピュータミシンにイーソルのリアルタイム OS が採用
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
12/29 12/30付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
12/30 5日続伸、東証が貸借銘柄に選定
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/31 アイサンテクは大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
化学 4462 東証PRM 石原ケミカル(株) 2 4/10 1491 1484
はんだメッキ薬大手。金属表面処理剤に強み。電子材料や自動車分野向け
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/24 自己株式取得 上限 50万株 3.19% 6億2450万円 5/25 ToSTNet-3にて買付
5/25 反発、50万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得
5/31 3日続伸、25年3月期に営業利益38億6000万円目指す中計を評価
6/30 岩井コスモ 新規にA 1500
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を4円増額修正
10/31 上期経常が4%減益で着地・7-9月期も15%減益
1/31 石原ケミ、今期経常を一転7%減益に下方修正
1/31 自己株式取得 上限 40万株 2.62% 5億円 ~2023/9/30
1/31 4日ぶり反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4578 東証PRM 大塚ホールディングス(株) 2 4/10 4321 4289
製薬大手。抗精神病薬が主力。ポカリスエットなど機能性食品も。海外に展開
今期最終は16%増益へ
3/31 腎性貧血治療薬「バダデュスタット」米国FDAから審査完了報告通知(CRL)を受理
3/31 プラス圏へ切り返す、腎性貧血治療薬を米FDAが未承認も売りは限定的
5/13 大塚製薬が、アケビア社と共同開発を進めてきた腎性貧血を対象とした「バダデュスタット」が米国 FDA から本年 3 月に今回の申請データでは承認できない旨の審査完了報告通知(CRL)を受理し、本剤の共同開発を終了することを決定
5/13 1-3月期(1Q)最終は48%減益で着地
5/16 GS 売り 3850→3950
6/17 6/16 大塚製薬とH.ルンドベック社(デンマーク)において、成人の統合失調症の適応で、アリピプラゾー
ル 2 ヵ月持続性注射剤(LAI)の医薬品販売承認申請(MAA)が欧州医薬品庁(EMA)に受理された
6/20 堅調、アリピプラゾール2カ月持続性注射剤の販売承認申請を欧州当局が受理
6/27 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」アルツハイマー型認知症に伴う行動障害を対象としたグローバルフェーズ3試験で主要評価項目を達成し有効性を確認 2022 年後半に米国での承認申請を予定
6/27 高値更新、「ブレクスピプラゾール」がアルツハイマー認知症に伴う行動障害の治験で有効性確認
6/27 大幅続伸、「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験で有効性確認
7/1 三菱UF 中立→強気 4500→6100
7/4 反発、国内有力証券が投資判断を「オーバーウエート」に引き上げ
7/13 GS 売り 3950→4300
7/26 上期最終を19%下方修正
7/26 大塚メディカルデバイスとその米国子会社 ReCor Medical 社が、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーションシステム(uRDN)の RADIANCE-II 米国 FDA IDEピボタル試験において、有効性の主要評価項目を達成
7/29 今期最終を8%下方修正
8/1 GS 売り 4300→4150
8/22 しっかり、24年にも米でサプリ新工場稼働と報じられる
9/8 三菱UF 強気 6100→6300
9/12 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」大うつ病を対象とした国内フェーズ3試験で主要評価項目を達成 
9/13 アリピプラゾール2ヵ月持続性注射剤統合失調症と双極I型障害の適応で米国FDAが申請を受理
9/20 大塚メディカルデバイスが、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーション(uRDN)システム の米国 FDA IDE ピボタル試験、RADIANCE-II の詳細データを発表
10/31 今期最終を3%下方修正
11/1 GS 売り 4150→4250
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
11/30 Paradise超音波腎デナベーションシステム 米国FDAが承認申請(PMA)受理 コントロール不良高血圧を対象とした臨床試験で有意な結果
11/30 しっかり、「超音波腎デナベーションシステム」が米国で申請受理
1/24 GS 売り 4250→4100
1/30 抗精神病薬「レキサルティ」うつ病・うつ状態の効能追加を国内で申請
2/14 今期最終は18%増で10期ぶり最高益更新へ
地質・土壌汚染対策など 4673 東証STD 川崎地質(株) 2 4/10 2874 2874
S高4/14,23/4/11
地質調査大手。非破壊診断や環境調査に強み。海洋、治水、地震防災も
4/13 12-2月期(1Q)経常は40%増益・上期計画を超過
4/14 S高、第1四半期営業利益が上期計画上回る
6/15 上期経常を76%上方修正
6/16 しっかり、想定上回る原価抑制で上期営業利益は計画上振れ
7/13 上期経常は24%減益・通期計画を超過
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
10/13 12-8月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
11/30 今期経常を一転6%増益に上方修正
11/30 急伸、22年11月期業績予想の増額修正を好感
1/13 今期経常は46%減益へ
ガラス・土石製品 5287 東証STD (株)イトーヨーギョー 2 4/10 663 662
コンクリート製品中堅。マンホールやライン導水ブロックが主力。無電柱化や環境関連も
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 今期経常は6%減益、2円減配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
11/2 上期経常は黒字浮上で着地、今期配当を2円増額修正
2/10 イトヨーギョ、今期経常を67%上方修正、配当も5円増額
レジャー・エンタメ 6181 東証GRT タメニー(株) 2 4/10 168 164
S高6/16,1/5
婚活サービス展開、事業者間会員相互紹介システム「コネクトシップ」も提供。挙式が第2の柱に
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/30 京都府の「婚活支援業務(センター運営等業務)」を受託 〜地方自治体サポート(3Dオペレーション)を今後も強化〜
3/31 急伸、「きょうと婚活応援センター」の「婚活支援業務」を受託
3/31 婚活パーティー「OTOCON(オトコン)」参加資格を18歳に引き下げ 〜18歳、19歳(新成人)限定婚活パーティーも開催決定〜
4/1 京都府の婚活支援業務を受託
4/28 結婚相談所連盟「婚活アライアンスパートナーズ」設立
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、事業構造改革や経営合理化が奏功
6/1 AIを活用した結婚支援システム 「parms」、青森県へ提供
6/2 大幅に続伸、青森県にAI活用の地方自治体向け結婚支援システムを提供へ
6/15 滋賀県よりオンライン婚活支援センター運営を受託、さらに同県へAIを活用した結婚支援システム「parms」の提供が決定
6/16 急反発、滋賀県からオンライン婚活支援センターの運営を受託
6/20 和歌山県より結婚支援事業企画運営業務を受託
6/21 4連騰、和歌山県の結婚支援事業企画運営業務を受託
6/21 大幅に4日続伸、和歌山県の結婚支援事業企画運営業務を受託
6/22 秋田県より結婚サポータースキル向上・独身者婚活力アップ支援事業を受託
6/23 急反発、秋田県から結婚サポータースキル向上・独身者婚活力アップ支援事業を受託
6/23 大幅に反発、秋田県の結婚サポータースキル向上などの支援事業受託
6/30 債務超過解消による猶予期間が解除
7/1 年初来高値、債務超過解消で猶予期間入り銘柄から解除
7/1 3連騰、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/1 債務超過を解消、上場廃止猶予期間入り銘柄から解除
7/7 婚活事業者間相互会員紹介プラットフォームを活用した婚活パーティーを開始
7/7 LUMINOUS Nagoyaリニューアルでフラワーウォール2種が新登場
7/27 AIを活用した結婚支援システム「parms」を大分県へ提供
8/1 2022年 オリコン顧客満足度調査「格安ウエディング」総合ランキングにて「スマ婚」が第1位を獲得
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/15 1Q減収なるも、テック事業・ライフスタイル事業は堅調に推移
8/24 京都府へ AI機能を搭載した地方自治体向け婚活支援システム「parms(パームス)」を提供
8/25 高い、京都府へ婚活支援システム「parms」を提供
9/21 ひょうご出会いサポートセンターより公民連携出会いイベント事業を受託
11/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で97%の赤字
11/14 2Q減収も、婚活事業を除く4事業で増収を達成
12/14 AIを活用した婚活支援システム「parms」、兵庫県へ提供
1/5 大幅に反発、アプリ普及で婚活サービス利用者増、少子化対策の強化も追い風
1/18 結婚相談所「パートナーエージェント」、入会資格を20歳以上の男女に変更 
1/19 大幅に3日続伸、結婚相談所の入会資格を20歳以上に拡大
1/20 結婚相談所「パートナーエージェント」、幅広い顧客層へ成婚機会を提供するため入会資格を変更
1/20 「スマ花 フラワー&テーブルコーディネート」提供開始
2/7 6連騰、企業向け「eスポーツ」パッケージ提供開始を手掛かり視
2/13 10-12月期(3Q)最終は赤字転落 3Qは減収なるも、婚活事業を除き増収を達成
2/21 タメニーアートワークスの会社分割、営業外費用と特別利益の計上 タメニーアートワークスの吸収合併
2/24 大幅に3日ぶり反発、TMSHDとの資本業務提携を強化、調達資金の1.47億円は広告宣伝費に
2/24 TMSホールディングス割当先に新株式発行、提携強化、資本金・資本準備金を減少しその他資本剰余金に
4/6 タメニー---年初来高値、北海道のオンライン結婚サポートセンターの委託業務受託
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 2 4/10 1644 1602
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
2/28 急落、自己株式を活用した新株予約権の発行を発表
3/3 新製品パチンコ遊技機『Pゴブリンスレイヤー』発売
3/3 新製品スマートパチスロ『Lゴブリンスレイヤー』発売
3/3 上げ幅を拡大、スマスロ第1弾「Lゴブリンスレイヤー」を4月中旬発売へ
4/6  3日ぶりに反発、スマートパチンコの適合通知を材料視
機械 6380 東証STD オリエンタルチエン工業(株) 2 4/10 1149 1140
S高10/11,12
小型チェーン首位。医療機器、農機、事務機械向け定評。金属射出精密部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は24%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は41倍増益で着地
11/10 オリチェン、今期経常を19%上方修正
2/9 オリチェン、10-12月期(3Q)経常は66%減益
電気機器 6635 東証STD (株)大日光・エンジニアリング 2 4/10 726 726
S高23/2/15,4/10,11
配線基板実装、一眼レフ用レンズ組み立てが柱、国内カメラ最大手向け中心。NCネットと提携
2/10 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は82%増益へ
5/13 上期経常を2.1倍上方修正
5/16 2022/12期1Q報告書において、現在清算手続中の中国・深圳子会社の顧客宛返却部品に関する会計処理修正仕分けが連結決算に反映されていない可能性があることが判明。営業利益、経常利益及び親  会社株主に帰属する四半期純利益等へのマイナスの影響は、最大で 50 百万円程度の可能性  が有るものと想定。提出期限内に提出できる見込みがない旨を開示したため、管理銘柄に指定される見込み。
5/17 3日ぶり反落、四半期報告書の提出遅延を発表
6/6 大幅高、東証が4日付で監理銘柄(確認中)の指定を解除
8/12 上期経常が2.3倍増益で着地・4-6月期も19%増益
10/3 大日光は大幅高、JAXA公募に同社の実証テーマが選定
10/14 第三者割当の方法による新株式発行 128万9600株(5億8000万円) 割当先 LEE WO INVESTMENT GROUP LIMITED 希薄化率24%、また割当先が保有する無錫栄志電子有限公司の持分58%(5億3000万円)を取得して、当社の子会社とする、調達式の残額は自己資金に充当
11/11 大日光、1-9月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/13 前期最終を84%上方修正・16期ぶり最高益、配当も2円増額
2/14 今期経常は40%増益へ
電気機器 6737 東証PRM EIZO(株) 2 4/10 4320 4310
ディスプレー専業。PCや遊技機向け主力。業務用やソフト開発も。欧州で高シェア
5/11 今期経常は26%減益、5円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 75万株 3.52% 40億円 ~12/30、消却 75万株 3.3% 5/31
6/7 いちよし A 5800→5000
7/25 大幅反落、ドル高を懸念して国内証券では投資判断を格下げ
7/25 野村 買い→中立 5400→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
10/28 今期経常を31%下方修正
11/24 いちよし A→B −
1/19 インドに 100%子会社 EIZO Private Limited を設立
1/20 EIZOは反発、インドに販売子会社設立へ
1/31 EIZO、4-12月期(3Q累計)経常が61%減益で着地・10-12月期も50%減益
電気機器 6740 東証PRM (株)ジャパンディスプレイ 2 4/10 56 48
中小型液晶パネル世界大手。官製ファンドでソニー、日立、東芝の事業統合。再建中
3/31 急伸、従来比4倍の電界効果移動度を持つ酸化物半導体TFTを実現
5/10 東浦工場(愛知県知多郡)における液晶ディスプレイの生産を2023/3に終了
5/13 今期最終は赤字拡大へ
5/13 世界初 マスクレス蒸着+フォトリソ方式の有機EL「eLEAP」の量産技術を確立
5/16 GS 売り 40→44
6/16 フレキシブルLTPS TFT圧力分布センサーを開発
6/17 堅調、世界初となる圧力分布センサーの開発に成功
6/21  出光興産と、ウェアラブルデバイス、スマートフォン、VR、ノート PC、大型テレビ向けなど多様なディスプレイに適用できる革新的な多結晶酸化物半導体「Poly-OS(Poly-crystalline Oxide Semiconductor)」の開発に成功
6/22 従来比2倍の輝度、画面の大型化を実現した20.8型の透明ディスプレイ Ralclear(レルクリア)を開発
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/7 世界初 液晶パネルを利用した3D撮影技術を開発 − 液晶パネルと光学レンズ/センサーを組み合わせ、デプスマップの取得が可能に
11/10 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で49%の赤字
11/11 GS 売り 44→39
12/30 製造連結子会社 Suzhou JDI Electronics Inc.の全株式の Suzhou Dongshan Precision Manufacturing Co., Ltd.への売却を完了。譲渡益148億円
1/4 堅調、中国子会社の売却完了を発表
2/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
2/10 いちごトラストと追加資本提携契約締結 新株式発行 1,926,222,222 株 第13回ワラント発行 潜在株式3,852,444,400 株 わかりにくいけど資本増強するらしい
4/10 Jディスプレが急伸、中国HKCと戦略提携覚書を締結
電気機器 6966 東証PRM (株)三井ハイテック 2 4/10 8830 8690
S高21/12/13,22/3/15,16,23/3/15
ICリードフレーム、自動車・家電向けモーターコア大手
3/11 急落、グロース株売りの流れに押される
3/14 今期経常は31%増で2期連続最高益、1円増配へ
3/15 ストップ高買い気配、前期営業利益4倍化で今期も大幅増益見通し
3/16 連日のS高カイ気配と異彩放つ、強気の中計に投資マネーも刮目
3/23 一時11%高と急騰、三菱UFJモルガン・スタンレー証券は目標株価1万3000円に引き上げ
3/29 大幅高で上場来高値更新、半導体とEV向けで高水準の需要獲得進む
6/10 2-4月期(1Q)経常は3倍増益で着地
6/10 電動車関連や半導体の需要好調で2〜4月期営業益2.5倍
6/13 地合い悪のなか上昇、2〜4月期営業益2.5倍
6/13 大幅反発、第1四半期大幅増益決算を高評価
6/15 急落、四半期収益のモメンタム鈍化を警戒
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/27 1カ月ぶり9000円回復、今期業績に増額修正期待も
9/13 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
9/14 5日続伸、円安効果で23年1月期営業利益予想を上方修正
9/14 一時急伸、市場想定上回る水準に業績予想を上方修正
9/21 急落、成長局面にブレーキとして国内証券が2段階格下げ
10/26 軟調、国内有力証券が目標株価を引き下げ
10/26 三菱UF 強気 13000→11000
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・8-10月期も72%増益
12/12 大幅反落、8-10月期はコンセンサス下振れで前四半期比減益に
12/13 軟調、米テスラ株の急落がEV関連銘柄の重荷に
12/30 強弱観対立も買い優勢、米テスラ株の急伸に追随し大底離脱の兆しも
1/16 GS 中立→買い 11500→8800
1/23 三菱UF 強気 11000→9000
3/14 今期経常は1%減益、7円増配へ
3/15 ストップ高、25年1月期の数値目標を上方修正
3/22 大幅反発、モーターコア拡大確度高まったとし米系証券が目標株価上げ
3/22 GS 買い 8800→9400
3/24 3連騰、国内有力証券が目標株価を1万1500円に引き上げ
3/24 三菱UF 強気 9000→10000
輸送用機器 7018 東証STD 内海造船(株) 2 4/10 1850 1740
日立造船系。因島を合併し中型バラ積み船、フェリーなど幅広い船種を展開
3/17 未定だった今期配当は2期ぶり20円で復配
3/18 反発、未定としていた22年3月期配当予想を20円と開示
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/27 第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
9/28 続伸、第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
10/20 今期最終を3.5倍上方修正
10/21 急反騰、外貨建て工事の売上・利益増え23年3月期業績予想を上方修正
10/21 急反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
11/7 上期経常は19%増益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
2/7 内海造が大幅3日続伸、第3四半期大幅営業増益で通期計画上回る
その他 7047 東証GRT ポート(株) 2 4/10 1950 1918
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
3/24 1年4カ月ぶり上場来高値更新、「GPTー4」搭載の面接診断AIサービス開始
4/4 リアステージの持株会社Full Bet Groupとの資本業務提携契約を締結
4/11 ポートが3日続伸、りたりこと人材支援サービス分野で業務提携
サービス業 7086 東証GRT (株)きずなホールディングス 2 4/10 1273 1241
葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が87%増益で着地・12-2月期も3倍増益
4/15 4連騰、葬儀件数増加で第3四半期66%営業増益
6/27 前期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/27 22年5月期業績は計画上振れで着地
6/28 大幅に4日続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、葬儀件数が増加
6/28 大幅4日続伸、葬儀件数が計画上回り22年5月期業績は計画上振れ
7/15 今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
7/15 23年5月期は営業利益14%増を見込む、1株から2株への株式分割も発表
7/15 株式分割 9/1 1株→2株
7/19 反落、23年5月期は営業利益14%増を見込むも材料出尽くし感
8/10 きずなHDと学研HDの連結子会社学研ココファンがライフエンディング事業に関する合弁会社を設立
10/13 小幅3日続伸、9月売上高19%増で増収基調続く
10/14 6-8月期(1Q)最終は7%減益で着地
10/17 急反落、新店コストなど増加し第1四半期は増収減益
1/12 12月度葬儀売上高は21%増
1/13 上期最終は1%増益で着地
1/13 5日続伸、12月度葬儀売上高は21%増
3/10 大幅反発、2月の葬儀売上22.6%増、葬儀単価は5カ月ぶりのプラス
レジャー・エンタメ 7092 東証PRM (株)Fast Fitness Japan 2 4/10 1624 1591
米国の「エニタイム・フィットネス」を国内で運営。セルフ型の小型24時間ジム。店舗はFC中心
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
4/14 未定だった前期配当は12円実施、実質65%増配
4/26 前期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、コスト最適化が奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/31 株式会社オークが当社株式150万株 議決権8.05%を取得
8/15 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/16 急伸、店舗数の増加に伴いFC売上高2ケタ増収
10/14 未定だった上期配当は10円実施、実質増配
11/14 FFJ、上期経常が5%増益で着地・7-9月期も14%増益
2/14 FFJ、10-12月期(3Q)経常は36%増益、未定だった今期配当は25円実施
輸送用機器 7299 東証STD フジオーゼックス(株) 2 4/10 3685 3510
大同特殊鋼系のエンジンバルブ最大手。三菱重工工作機械とバルブ事業統合
4/27 今期経常は27%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は59%減益で着地
10/27 今期経常を8%上方修正
1/27 フジオーゼ、今期経常を32%下方修正
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 2 4/10 1919 1904
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
精密 7713 東証STD シグマ光機(株) 2 4/10 1716 1716
レーザー関連部品やユニット・システムの総合力に強み。半導体、液晶製造装置向け
7/13 今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ
7/25 Fスターズ、エヌエフHDなど量子コンピューター関連株が全体相場に逆行高
8/19 続伸、メディカル・ヘルスケア事業の合弁会社を設立へ
10/7 6-8月期(1Q)経常は9%増益で着地
1/10 上期経常が11%増益で着地・9-11月期も13%増益
2/22 固定資産の譲渡で23年5月期業績に特別利益を計上へ
2/24 3日ぶり反発、固定資産の譲渡で23年5月期業績に特別利益を計上へ
4/11 シグマ光機、12-2月期(3Q)経常は8%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8925 東証STD (株)アルデプロ 2 4/10 403 399
不動産再活事業。法人向け投資用物件など収益ビル・マンションを再生・販売。
3/17 上期経常が74%減益で着地・11-1月期も89%減益
4/22 大阪府大阪市所在の販売用不動産の売却契約締結 金額未公表 18億円未満
5/26 今期配当を5円増額修正
5/26 22年7月期配当予想を増額修正
5/27 続伸、22年7月期配当予想を増額修正
6/2 大幅反発、販売用不動産の売却決済が完了
6/14 8-4月期(3Q累計)経常は38%減益で着地
7/28 今期経常を8%上方修正
9/14 今期経常は4%増益へ
10/28 23年7月期は30億円
12/15 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/1 アルデプロ、上期経常を一転55%減益に下方修正
3/17 アルデプロ、上期経常は56%減益で着地
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 2 4/10 4965 4810
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 前期経常を77%下方修正
5/11 今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/2 上期経常は8倍増益で着地
2/8 富士急、4-12月期(3Q累計)経常は3.6倍増益で着地
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
4/10 富士急、前期経常を28%上方修正
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 2 4/10 764 745
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
10/13 京都ホテルは連日の新高値、京都人気でインバウンド特需に期待
11/9 京都ホ、7-9月期(2Q)最終は赤字転落
2/14 京都ホ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は322倍増益
その他 9731 東証STD (株)白洋舍 2 4/10 1978 1903
クリーニング首位で全国にチェーン展開。個別訪問の集配に特色。業務用リネンレンタルも。
2/14 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/12 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/27 非開示だった今期経常は黒字浮上、未定だった上期配当は無配継続(訂正)
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は3.7倍増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/16 今期営業を一転黒字に上方修正、未定だった配当は3期ぶり10円で復配
12/19 大幅安、今期上方修正も材料出尽くし感
1/30 前期経常を18%上方修正
2/14 白洋舎、今期経常は30%減益、20円増配へ
卸売 9982 東証STD タキヒヨー(株) 2 4/10 1137 1137
名古屋地盤の繊維商社老舗。婦人服、服地などが主力。しまむら向け3割
4/14 今期経常は赤字縮小へ
5/25 希望退職者募集 150名 満40 歳以上の総合職・一般事務職・嘱託職社員(除販売職)
5/26 3日ぶり反発、希望退職者募集で収益力強化に期待
7/11 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/12 急落、第1四半期営業損益が赤字に転落
10/12 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/19 子会社の固定資産の譲渡による特別利益を計上へ
10/20 反落、子会社の固定資産譲渡で特別利益計上も反応限定的
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/3 前期経常を一転黒字に上方修正
コモデティ 1326 東証ETF SPDRゴールド・シェア 1 4/5 24800 24770
金の現物に投資。世界最大級のゴールドETFであるSPDRゴールドシェアに連動
3/8 SPDRなど金ETFが高い、金価格は一時1年7カ月ぶり高値に上昇
3/9 金ETFは連日の上昇、インフレに強い資産として再評価機運高まる
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
4/5 SPDRなど金ETFが連日人気、金価格は1年1カ月ぶりの水準に上昇
 ソーラー発電 1436 東証GRT (株)フィット 1 4/7 1286 1122
S高22/3/31,23/4/6,10
徳島県発祥。祖業は建築請負だが、投資家向けコンパクトソーラー発電所が主柱に。業績不安定
3/9 ウエストHD、Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/14 5-1月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
3/15 大幅反落、第3四半期営業利益2.4倍で計画達成も業績予想の据え置き嫌気
3/31 急伸、東京電力エナジーパートナーの子会社から太陽光発電所の建設工事を受注
3/31 一時ストップ高、東京電力エナジーパートナー子会社から太陽光発電所の建設工事受注
5/13 クリーンエネルギーのマーケットプレイス「脱炭素デキルくん」 事業開始のお知らせ
5/26 株式会社 Ponteと障がい者の「仕事」と「住まい」を支援する業務提携契約締結
6/13 今期経常は3%増益へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は51%減益で着地
12/12 上期経常は34%減益で着地
12/13 大幅に3日続伸、株主優待制度の導入を材料視
3/13 5-1月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・11-1月期も44%減益
4/3 LAホールデが後場上げ幅を拡大、フィット子会社のFantaと資本・業務提携
4/4 年初来高値、子会社がLAHD子会社と資本・業務提携、ヘルスケア施設に投資
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 1 4/4 16555 16500
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
長期金利 1656 東証ETF iシェアーズ・コア 米国債7-10年 ETF 1 4/7 275.4 274.4
FTSE米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信円ベース)連動。管理:ブラックロック
コモデティ 1673 東証ETF WisdomTree 銀上場投信 1 4/5 3082 3081
銀価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
4/19 WT銀など銀のETFに投資マネー流入、金のETF物色の流れが波及
4/5 WT銀が逆行高、NY銀先物の大幅上昇で関心が向かう
債券 1677 東証ETF 上場インデックスファンド海外債券毎月分配 1 4/7 49990 49910
FTSE世界国債インデックス(除く日本)に連動。毎月分配型。管理:日興アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 1 4/4 3980 3945
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 1 4/5 3995 3960
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
3/9 今期経常を16%上方修正、配当も20円増額
3/10 若築建が連日の高値更新、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ 1 3/24 660 660
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
2/13 サニーサイド、10-12月期(2Q)経常は29%減益
2242 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信(H有) 1 4/4 511.4 510.9
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 1 3/9 9940 9860
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
11/11 ヤクルト、今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
11/25 野村 買い 9700→10500
12/1 三菱UF 強気→中立 9100→9500
12/2 売り優勢、来年度までの利益成長は織り込んだと判断し国内証券が格下げ
12/16 Cスイス 強気 9500→10300
12/21 東海東京 強気 11050→11830
2/10 ヤクルト、4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も16%増益
2/13 野村 買い 10500→11000
2/27 みずほ 買い 10000→11500
人材 2341 東証STD (株)アルバイトタイムス 1 4/3 133 133
無料求人情報誌「DOMO」発行。発祥の静岡県内では3版発行し、シェア高い。愛知、岐阜版も
4/12 前期経常を14%下方修正
4/14 今期経常は5.8倍増益へ
4/15 急伸、70万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 底堅い動き、自社株70万株を7月15日付で消却へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/12 アルバイトT、9-11月期(3Q)経常は6%減益
ゲーム 2432 東証PRM (株)ディー・エヌ・エー 1 4/4 1870 1853
交流サイト「モバゲー」運営。ゲーム課金が収益の柱。AI、車関連など多角化展開
2/8 4-12月期(3Q累計)最終が22%増益で着地・10-12月期も43%増益
3/23 堅調、三菱自と商用EV普及に向けた協業の検討開始
5/10 前期最終は19%増益で着地・1-3月期(4Q)最終は5%増益、今期業績は非開示
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/25 株式会社アルムの第三者割当増資の引受による株式約226万株を取得して、子会社化 7/1
5/26 大幅続落で下落率トップ、医療ICTベンチャーを子会社へ
5/26 大幅安、医療ICTベンチャー子会社化で業績影響を懸念
6/8 JPモル 弱気 1600→1500
6/8 UBS 買い→中立 1800
6/29 自己株式取得 上限1000万株 8.% 4150億円 ~2023/3/31 全取得株式を消却予定
6/30 データHRはマド開けて買われる、ディーエヌエが子会社化へ
6/30 一時急伸、150億円を上限とする自社株買いを発表
7/8 人工知能(AI)を活用して創薬を手掛けるElixと創薬の分野で協業することで基本合意
8/10 4-6月期(1Q)最終は51%減益で着地
8/12 大幅続落、第1四半期は市場コンセンサスを下振れ
9/16 9/5中断した自己株式取得を再開 上限 1000万株 8.44% 150億円 ~2023/3/31
11/8 上期最終が51%減益で着地・7-9月期も52%減益
11/8 ディー・エヌ・エー、任天堂と合弁会社設立 ニンテンドーシステムズ株式会社 出資比率 任天堂80% DNA20%
11/17 4日続伸、子会社が帝人と次世代医療サプライチェーン実証試験開始
2/8 4-12月期(3Q累計)最終が73%減益で着地・10-12月期は赤字転落
2/24 自社株806万5400株を消却へ
2/27 4日続落、自社株806万5400株を消却と発表も好反応限定的
レジャー・エンタメ 2449 東証STD (株)プラップジャパン 1 3/8 1045 1040
PR・広報支援、コンサルが主力。好採算の外資系企業に強み。M&A積極的
4/14 上期経常が16%増益で着地・12-2月期も12%増益
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・3-5月期も30%増益
7/25 自己株式の処分及び株式売出し 30万株 オーバーアロットメント 45000株
9/26 PR 現場に新たな価値の実装を目指したデジタル専門チーム「Digital PR Studio」を立ち上げ、デジタル PR の新サービスを開発し提供を開始
10/12 前期営業を19%上方修正
10/12 後場プラスに転じる、22年8月期営業利益がレンジ予想の上限を上回って着地へ
10/14 今期営業は25%増益へ
1/13 プラップJ、9-11月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
日本株 2523 東証ETF MAXIS トピックス(除く金融)上場投信 1 4/4 1719.5 1719.5
TOPIX Ex-Financialsに連動。管理:三菱UFJ国際投信。
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 1 3/9 3270 3215
S高23/3/31
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
2/13 Lドリンク、今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
2/15 いちよし A 3100→3500
3/14 日興 強気→中立 2400→2500
3/31 LドリンクはS高カイ気配、新中期経営計画を好感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2639 東証ETF GX バイオ&メドテック-日本株式 1 4/3 1566 1558
FactSet Japan Bio & Med Technologies Indexに連動。
レジャー・エンタメ 2645 東証ETF GX レジャー&エンターテインメント-日本株式 1 3/31 1848 1839
レジャー関連の「Solactive Japan Leisure & Entertainment Index」に連動。 
 小売その他 2669 東証STD カネ美食品(株) 1 2/1 2860 2845
中部地盤に総菜・弁当を製造販売。総菜店運営も。ファミマとPPIHDが株主
4/11 前期経常が上振れ着地・今期は10%増益、11円増配へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/11 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがカネ美食品に対する公開買付けの開始。2713円(7/11終値2796円)。本公開買付はファミリーマート所有の株式の買付を目的としており、買付後に更に株式を取得するかについて決定している事項はない。カネ美食品は上場維持の方針。第2位株主のファミリーマート(11.83%)と公開買付応募契約を締結。買付株式数 上限 120万2314株(12.42%) 買付後の所有割合は39.44%
10/11 今期経常を8%上方修正
10/11 23年2月期業績予想を上方修正
10/12 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・9-11月期も44%増益
4/10 カネ美食品、今期経常は2%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 アパレル小売り 2685 東証PRM (株)アダストリア 1 3/10 2503 2462
カジュアル衣料大手。20-30向け女性中心に複数ブランド店。「niko and ...」事業が主力ブランド。生活雑貨、飲食店も
3/17 4日続伸、中国に物流関連の子会社を設立
3/18 前期経常を25%上方修正、配当も5円増額
3/18 子供服ECブランド「pairmanon」を展開するオープンアンドナチュラルの株式を取得し子会社化
4/20 中国子会社(特定子会社)愛徳利亜(上海)商貿有限公司 5億円増資 資本金15億円とし 売上高 200 億円規模を目指す
5/10 東海東京  強気    2600→2800
6/2 5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
6/3 7連騰、5月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
6/21 JPモル 中立→強気 2200→2800
7/8 コロナ影響低減や春夏商品好調で3〜5月期営業益7.3倍
7/26 東海東京 強気 2800→2930
9/21 FOREVER21が2023年春、日本再上陸!アダストリアが日本展開のパートナーとして契約締結
10/7 8月中間期は最終益8.7倍、外出需要の回復で
10/11 岩井コスモ 新規にA 2600
10/19 愛徳利亜(上海)商貿有限公司を増資
10/19 タイに海外子会社設立
11/4 東海東京 強気 2930→3300
12/2 11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
12/20 JPモル 強気 2800→2600
12/29 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
1/5 岩井コスモ A 2600→2800
2/2 1月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
2/2 水戸 新規にB+ 2600
3/2 2月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
3/3 3日続伸、2月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
3/3 大幅続伸、2月既存店増収率は今期最高水準に
3/9 JPモル 強気 2600→2900
4/4 今期経常は16%増益、5円増配へ
4/5 大幅反落、システムトラブルの影響などで前期業績は下振れ着地に
 飲食 2764 東証PRM (株)ひらまつ 1 2/13 203 203
高級レストラン展開。創業者の平松氏がシェフを兼任。日本料理店やホテル事業も
5/13 ひらまつ、今期最終は赤字縮小へ
5/13 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ
6/13 5月の全社売上高は 1,027 百万円、全社の既存店売上高前年比は1.58倍
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
1/20 続伸、月次業績速報でレストランやブライダル事業などが伸長
2/10 10-12月期(3Q)経常は56%減益
3/17 反発、2月単体売上高は49%増
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 1 4/4 4775 4729
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
12/13 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
12/13 岡三 強気 4750→5200
12/13 JPモル 強気 4400→4800
12/13 三菱UF 強気 4200→5200
12/19 東海東京 強気 4500→5210
1/18 味の素は6連騰、値上げ効果による業績好調を背景に株価も陽線連打
1/31 味の素、4-12月期(3Q累計)最終は6%減益で着地
2/7 みずほ 買い 5100→5300
2/27 野村 買い→中立 5000→4300
2/28 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/28 今期最終益予想を上方修正、自社株消却・累進配当政策の導入も発表
3/1 急伸、今期最終益予想の上方修正や自社株消却を好感
3/2 みずほ 買い 5300→5500
3/13 岡三 強気 5200→5350
4/6 味の素、キユーピーなど買い優勢、食品業界は4月も値上げラッシュで優位性発揮
4/6 東海東京 強気 5210→5560
不動産・建設・工事・不動産管理など 2999 東証STD ホームポジション(株) 1 4/4 585 582
静岡・浜松・愛知を中心に戸建て分譲住宅の販売を手掛ける
6/14 公開価格は450円に決定、6月23日スタンダード市場に新規上場
6/23 初値は465円、公開価格を3.3%上回る
7/11 9-5月期(3Q累計)経常は6.4億円で着地
10/12 今期経常は19%増で6期ぶり最高益、3円増配へ
1/11 9-11月期(1Q)経常は1億円で着地
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3088 東証PRM (株)マツキヨココカラ&カンパニー 1 4/3 7150 7100
S高5/16
都市型ドラッグストアの代表格。化粧品に強み。PB注力。ココカラファインと経営統合へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 2023年3月期の配当予想(経営統合1周年及びマツモトキヨシ創業90周年記念配当)
5/16 ストップ高人気、統合効果反映し今期も3割近い増益予想でサプライズ
5/16 急伸、統合シナジーなどにより想定上回る好業績を評価
5/17 いちよし A 6000→7000
5/19 みずほ 買い 5200→6200
5/23 丸和運機関が4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/14 岩井コスモ 新規にA 5850
6/16 モルガン 強気 5300→6000
6/24 Cスイス 強気 6000→6600
7/1 東海東京 強気 5000→6600
7/12 JPモル 強気 4600→5400
8/12 4-6月期(1Q)経常は70%増益で着地
8/12 自己株式取得 上限 70万株 0.50% 36億円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
8/18 岩井コスモ A 5850→6200
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/20 6日ぶりに反発、国内大手証券が目標株価6300円に引き上げ
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
10/20 反発、MSCI新規採用期待などが支援
10/28 モルガン 強気 6000→6300
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/14 自己株式取得 上限 23万株 0.16% 15億円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
11/15 マツキヨココは大幅続伸、シーズン品好調などで23年3月期営業利益予想を上方修正
11/22 みずほ 買い 6200→6800
11/22 岩井コスモ A 6200→6550
11/30 Cスイス 強気 6600→6800
12/9 モルガン 強気 6300→6600
12/9 東海東京 強気→中立 6600→6600
12/16 グアムに子会社を設立
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
12/30 大幅反発、中国人の風邪薬「爆買い」で思惑的な買い入る
1/4 JALが軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/16 マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
1/31 Cスイス 強気 6800→6500
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も56%増益
2/14 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 いちよし A 8000→9000
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
2/20 みずほ 買い 6800→8000
2/20 岩井コスモ A 6550→8000
2/22 Cスイス 強気 6500→7700
 飲食 3097 東証PRM (株)物語コーポレーション 1 3/10 2810 2810
中部地盤の外食中堅。食べ放題「焼肉きんぐ」が主力。ラーメンやお好み焼きも。
3/10 大幅反発、2月既存店売上高は3カ月連続のプラス
4/12 小幅反発、3月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
5/10 1-3月期(3Q)経常は15%減益
5/12 いちよし  A     10000→9300
6/10 大幅続伸、5月既存店売上高38%増で6カ月連続前年上回る
8/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、5円増配へ
8/12 大幅高、23年6月期営業益予想2.2倍で5円増配へ
8/29 東海東京 強気 7500→8200
10/13 続伸、9月既存店売上高42%増で10カ月連続前年上回る
11/9 7-9月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/11 急伸、10月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
12/9 11月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
12/12 大幅反落、11月既存店売上高はプラス確保も伸び率鈍化
2/10 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
3/1 東海東京 強気 2733→2780
3/10 物語コーポが4日続伸、2月既存店売上高37%増で15カ月連続前年上回る
半導体 3131 東証STD シンデン・ハイテックス(株) 1 3/27 3170 2972
半導体や液晶の専門商社。韓国SKハイニックス社の製品扱い大、生産委託やバッテリー育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が50%増益で着地・10-12月期も10%増益
5/12 今期経常は18%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は17円増配へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/23 自己株式取得 上限 10万株 4.92% 2億2000万円 ~2023/2/28
8/24 大幅5日続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
8/24 急伸、自己株式の取得実施を発表
11/9 今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も2.8倍増益
4/11 カイ気配、量子コンピューター市場への参入表明で投資資金呼び込む
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 1 3/9 1210 1210
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 1 4/4 1489 1489
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 上期経常は5%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を71%上方修正
11/15 大幅高、為替差益の計上などで22年12月期業績予想を上方修正
2/15 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も7円継続へ
2/16 4日ぶり反落、2期連続の最終減益見通しを嫌気
3/1 いちよし B→A −
REIT 3292 東証 イオンリート投資法人 1 1/4 154700 153800
大規模商業施設を中心に物流施設も投資。海外物件も。イオングループが運営
9/14 イオンリート、今期経常は1%減益へ
9/21 野村 買い 17.1万→18.5万
10/5 みずほ 買い 17万→17.5万
3/17 イオンリート、今期経常は5%増で3期ぶり最高益更新へ
食品 3392 東証STD デリカフーズホールディングス(株) 1 4/4 568 568
ファミレスなど外食業界向けカット野菜、生鮮ホール野菜が主力。野菜の機能性研究に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は66%増益
3/11 今期経常を一転赤字に下方修正
3/11 株式会社青果日和研究所の連結子会社化に関するお知らせ
3/11 通期業績予想の修正に関するお知らせ22年3月期営業損益を赤字に下方修正
4/21 デリカフーズグループ新会社・楽彩株式会社 ミールキット「楽彩(らくさい)」販売事業が、いよいよ本格始動!
4/22 子会社楽彩のミールキット「楽彩」販売事業が本格始動
5/12 今期経常は黒字浮上、1円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、全セグメントで売上高が増加
7/28 子会社の楽彩が8月1日から全国への宅配サービスと公式アプリ運用を開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、四半期の売上高としては過去最高を達成
8/26 楽彩が加盟店との業務提携を100店舗達成
11/11 今期経常を50%上方修正
11/14 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字化、業績予想の上方修正を発表
12/26 いちよし B→A −
1/11 今期配当を2円増額修正
1/11 強含む、期末配当予想の増額修正を好感
1/12 配当予想の修正(増配)を発表
1/12 広島センター新設を発表
2/10 今期経常を51%上方修正
2/10 大幅続伸、下期はコロナ禍前を上回り23年3月期業績予想を上方修正
2/13 3Qは2ケタ増収、業績予想の上方修正を発表
2/16 「内閣府戦略的イノベーション創造プログラム」品質管理に関する実証試験を実施
2/22 業務提携及び第三者割当による新株式の発行並びに主要株主の異動
 飲食 3397 東証PRM (株)トリドールホールディングス 1 2/14 2934 2909
焼き鳥店発祥。低価格のセルフ式うどん「丸亀製麺」にシフト
2/14 今期最終を2倍上方修正
3/17 急伸、高成長銘柄と評価し国内証券が新規に買い推奨
3/17 大幅に3日続伸、大和証券は新規「2」でカバレッジ開始
3/25 22年3月期配当予想を7円50銭と発表 3円の増配
3/25 未定だった今期配当は3円増配
3/28 しっかり、22年3月期配当予想は3円増配へ
5/13 今期最終は86%減益へ
5/20 みずほ 弱気→中立 2300→2400
8/12 4-6月期(1Q)最終は22%増益・上期計画を超過
8/15 急騰、第1四半期好決算で通期計画を超過
8/15 続急伸、第1四半期営業利益が通期計画上回る
8/18 いちよし A 3200→3800
8/18 三菱UF 弱気→中立 1800→2200
8/19 反発、国内有力証券が投資判断を引き上げ
11/11 今期最終を3.1倍上方修正
11/11 一時8%安、今期最終益予想上振れも市場予想を下回る
11/22 いちよし A 3800→3600
2/14 4-12月期(3Q累計)最終は50%減益で着地
4/6 全体軟調相場のなか堅調、英レストラン運営会社を買収
4/11 4日続伸、23年3月期時点で海外に計700店舗を出店
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 1 4/4 491500 488500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
2/15 三菱UF 中立→強気 53.8万→50.5万
3/14 三井不ロジ、今期経常は1%増で13期連続最高益更新へ
4/10 日興 強気 56.5万→57万
4/11 野村マスターなどREITがしっかり、日銀政策維持の観測強まり買い安心感
REIT 3476 東証 投資法人みらい 1 4/5 46450 46050
三井物産と中国系でオフィス・商業施設・ホテル・物流施設に投資。物産・イデラパー
6/14 今期経常は1%増益へ
10/28 今期売上を3%上方修正・最高予想を上乗せ
12/15 今期経常は2%減益へ
3/28 今期経常を一転3%増益に上方修正
アパレル 3598 東証STD 山喜(株) 1 3/27 149 135
紳士用ドレス・カジュアルシャツ大手。夏季集中で利益は上期偏重。バングラなど海外生産強化
2/9 今期経常を赤字拡大に下方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/12 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/13 今期最終は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
2/10 山喜、今期経常を一転赤字に下方修正
ゲーム 3667 東証STD (株)enish 1 4/5 464 460
S安23/2/15
S高22/6/22
スマホやソーシャルアプリ向けゲームを開発・運営。非ゲーム事業は譲渡しゲームに特化
2/3 テレビアニメ「ゆるキャン△」初となるスマートフォン専用ゲームを開発。22年内のリリースを予定。
2/4 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
2/10 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/28 enish、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/1 2022 年2月2日に発表した「De:Lithe×GameFi プロジェクト『De:LitheΦ(ディライズファイ)』の開発及び 2022年夏公開予定に関するお知らせ」に関し、その取り組みを変更することを決定、ロードマップに関する展開方法においても見直す
6/22 enishがS高、トークン発行の仕組み開発と報じられる
6/23 第三者割当による行使価額修正条項付第 15 回新株予約権の大量行使及び行使完了
6/29 急騰で年初来高値、ゲームアプリ「五等分の花嫁」で新イベントを開催
7/29 上期最終は赤字転落で着地
9/14 逆行高で3連騰、ゲーム関連株人気追い風に空売り買い戻しで上値指向
10/13 シンガポール子会社設立
10/14 切り返し急、シンガポールにブロックチェーンゲーム子会社設立へ
10/28 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
11/25 一時19%安、スマホゲームのリリース延期で失望感
2/7 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 当社に関する「事実とは異なる情報掲載」についてのお知らせ
2/15 S安、ブロックチェーンゲームの開発状況巡り情報が錯綜
3/6 enishが5日続伸、「ゆるキャン△」スマホゲームの事前登録者数が40万人を突破
3/28 enishは一時9%安、ハッシュパレットから訴訟提起
情報・通信 3682 東証STD エンカレッジ・テクノロジ(株) 1 4/4 546 533
内部統制に役立つシステム証跡管理ソフトと保守サービスが両輪。顧客は金融など大手多い
2/10 今期経常を28%上方修正
5/12 今期最終は1%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は32%減益で着地
11/10 上期経常が67%減益で着地・7-9月期も81%減益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が56%減益で着地・10-12月期も37%減益
3/31 今期経常を33%下方修正、配当は2円増額
情報・通信 3697 東証PRM (株)SHIFT 1 1/24 26990 25870
ソフトウェアテスト事業が主力。ソフトウェアの品質保証も行い、関連のコンサルや研修も
4/1 大幅反発、「SHIFTグロース・キャピタル」に関する説明会を材料視
4/7 今期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/8 大幅高、22年8月期業績予想上方修正で営業利益は73%増に
4/12 強気評価、国内有力証券は目標株価3万5000円に引き上げ
4/12 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月12日)
4/25 全体相場に逆行し反発、業績急拡大基調でメタバース関連の材料性も
5/10 当社子会社による株式会社IFTECのITソリューション事業取得
5/24 Web アプリ・スマホアプリ開発、AI・データ分析、エンジニア人材開発を展開する株式会社 DeMiAの株式を取得、子会社化
6/29 みずほ 新規に中立 18800
7/7 9-5月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・3-5月期も22%増益
7/7 当社子会社(株式会社システムアイ)による当社子会社(株式会社リアルグローブ・オートメーティッド)の吸収合併に関するお知らせ
7/7 9-5月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・3-5月期も22%増益
7/7 第3四半期営業利益は約2倍
7/8 SHIFT---大幅反落、3-5月期決算インパクト乏しく出尽くし感が先行
7/8 SHIFTは大幅反落、第3四半期営業利益は約2倍も材料出尽くし感強まる
7/11 岩井コスモ A 35000→30000
7/20 Cスイス 強気 32800→24000
9/22 Web システム・アプリ開発、DX ソリューション、ITエンジニア向け育成トレーニング等を展開する株式会社クロノスの株式(持分比率 100%)を取得
10/14 今期経常は26%増で6期連続最高益更新へ
10/17 大幅反落、前期業績は計画線での着地にとどまる
10/20 Cスイス 強気 24000→23600
12/5 水戸 A 32000→37000
1/12 9-11月期(1Q)経常は7%減益で着地
1/13 大幅反落、積極的な採用投資で第1四半期は営業減益
1/16 反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
1/30 株式会社キャリアシステムズの株式取得(子会社化)
3/16 JPモル 新規に強気 29000
3/17 大幅続伸、高バリュエーション正当化可能として米系証券が新規買い推奨
4/10 SHIFT、上期経常は27%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 1 1/27 1398 1387
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
情報・通信 3773 東証GRT (株)アドバンスト・メディア 1 4/3 1952 1885
S高6/29,11/9
音声認識技術で各種ソフトを開発。文字起こしサービスや多言語翻訳アプリ展開。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
5/9 前期経常を9%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は8%増で2期連続最高益更新へ
5/26 堅調、「議会会議録視覚化システム」を取手市議会に試行導入
6/28 自己株式取得 上限 300万株 16.31% 30億円 ~2023/6/29
6/29 ストップ高買い気配、上限300万株の自社株買い、発行済総数の16.31%
6/29 S高カイ気配、大規模な自己株取得を好感
7/20 3日ぶり反発、「AmiVoice Communication Suite」がりらいあに採用
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/8 年初来高値、23年3月期第1四半期の営業利益2.1倍、CTI事業部が大幅増益
8/30 高い、AI音声対話アバターを開発
10/14 ベルシステム24ホールディングス---「AmiVoice(R) Communication Suite」を標準機能へ
11/8 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/9 年初来高値を更新、AI音声認識ユーザー拡大で9月中間期営業益65%増
11/9 年初来高値、23年3月期上期の営業利益65.2%増、コンタクトセンター向けビジネス加速
11/22 続伸、官公庁向け “声キーボード”「AmiVoice VKG」をリリース
1/25 は新値追い、建設・不動産向けアプリケーション「声マウス」をリリース
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が48%増益で着地・10-12月期も38%増益
2/6 昨年来高値、23年3月期第3四半期の営業利益69.4%増、主力のCTI事業部など好調
3/24 今期配当は無配を未定に変更
3/24 後場プラス転換、初配当を実施へ
4/3 ブレインP、HEROZ、ユーザーロカなどAI関連株物色続く、開発中断の思惑も売り材料とはならず
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 1 4/3 2805 2800
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
1/13 今期経常を一転33%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も7円増額
1/16 5日続落、23年5月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
1/23 4年7カ月ぶり高値、好業績評価とネトフリ決算受けた思惑で
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 1 4/3 1522 1518
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
3/29 3日ぶり急反発、国内大手証券は目標株価1500円に引き上げ
4/3 フリービットが続伸、アルプスアルと資本・業務提携
パルプ・紙 3864 東証PRM 三菱製紙(株) 1 3/10 379 369
業界中位で印刷・情報用紙が主体。写真感光材や水処理膜など機能材料も。王子HDの持分会社
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
3/31 22年3月期第4四半期に投資有価証券売却益7億300万円を計上へ
4/1 底堅い、22年3月期第4四半期に投資有価証券売却益7億300万円を計上へ
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正、配当は無配継続
5/12 今期営業は黒字浮上、3期ぶり5円で復配へ
5/23 高い、25年3月期に営業利益75億円を目指す中計を評価
8/5 4-6月期(1Q)経常は99%増益で着地
8/5 ドイツ連結子会社である三菱ハイテクペーパーヨーロッパ GmbHのフレンスブルク工場の事業から撤退することを決議、2023 年3月期決算において減損損失や撤退関連費用を特別損失として計上する見通し
11/14 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
ゲーム 3907 東証GRT シリコンスタジオ(株) 1 1/11 1437 1437
S高4/14,5/18,8/24,10/11.23/4/11
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/17 エヌビディア社の「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/18 S高カイ気配、米エヌビディアの「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/31 アルゴグラフィックスと資本業務提携 自己株式処分によるアルゴ社に対して約9万株3%を割り当てる 調達資金は 約8256万円
6/1 年初来高値更新、アルゴグラフとの資本・業務提携を好感
6/7 マツダに自動運転向け合成データ生成・編集ツール提供
6/8 年初来高値、マツダに自動運転技術開発用合成データ生成・編集ツール提供
7/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/12 大幅続伸、今上期営業損益が黒字転換し対通期進捗率も86%に
7/12 大幅に続伸、22年11月期第2四半期は営業黒字に転換、ゲーム開発環境などで受注増
8/23 Papergames(中国)において、当社のミドルウェア『Enlighten(エンライトゥン)』に代表されるグローバルイルミネーション技術が全面採用
8/24 急伸、グローバルイルミネーション技術が中国ペーパーゲームズ社に全面採用
8/24 年初来高値、中国企業が「Enlighten」採用、ゲームタイトルリリースへ
9/28 Novaquark社のオープンワールド宇宙MMO「Dual Universe」でシリコンスタジオのポストエフェクトミドルウェア「YEBIS」採用
10/7 今期経常を3.5倍上方修正
10/7 22年11月期業績予想を上方修正
10/11 ストップ高買い気配、22年11月期の営業利益予想を上方修正、開発推進・支援事業が伸長
12/2 逆行高、ハイクラス人材サービス好調で業績浮上へ
1/13 今期経常は46%減益へ
1/24 SUBARU向けに走行デザインレビューシステムを開発
1/25 大幅に3日続伸、SUBARU向けに走行デザインレビューシステムを開発
4/10 12-2月期(1Q)経常は9倍増益で着地
パルプ・紙 3955 東証STD (株)イムラ 1 3/16 1023 1016
封筒最大手で国内シェア2割強。窓封筒・請求書封筒に強み。メーリング事業も
4/1 自己株式取得 上限 10万株 0.99% 1億円 ~2023/3/14
6/9 2-4月期(1Q)経常は10%減益で着地
6/10 一時7%安、2〜4月期営業利益11%減
9/13 上期経常は5%増益で着地
12/13 2-10月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
3/14 今期経常は28%増で23期ぶり最高益、5円増配へ
3/15 イムラは急反発、24年1月期は37%営業増益で5円増配を予想
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 1 4/5 501 494
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
2/22 ブランディング---昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
4/3 シェアテクは高値更新、藤澤不動産を子会社化
化学 4234 東証STD (株)サンエー化研 1 3/9 554 520
プラスチック包装大手。産業資材、軽包装、機能性材料が柱。液晶保護フィルムなど
4/27 前期最終を一転38%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 今期経常は38%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/14 今期営業を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正
2/14 自己株式取得 上限 20万株 1.82% 1.2億円 ~2024/1/31
4/11 急動意、双日傘下と医薬錠剤包装用PTPシート販売開始
情報・通信 4323 東証PRM 日本システム技術(株) 1 4/4 1912 1905
独立系のシステム開発。
2021/11/10 上期経常が17倍増益で着地・7-9月期も2.7倍増益。
1/26 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9.2倍増益で着地・10-12月期も3.8倍増益
4/28 前期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は5%増で4期連続最高益、10円増配へ
8/4 金融機関向け情報系統合パッケージ「BankNeo」において金融商品販売業務の支援を目的とした「Cloud BankNeo フロントコンプライアンス」の開発に着手
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/22 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/23 急伸、9月末を基準日として1株を2株に株式分割
8/23 大幅反発、1:2の株式分割実施を発表
10/18 糸魚川総合病院とメディカルビッグデータを用いた共同研究開始
10/19 6日続伸、糸魚川総合病院と共同研究を開始
11/8 アマゾン ウェブ サービス上でサードパーティーデータを簡単に検索、サブスクライブおよび使用できるようにするサービス「AWS Data Exchange」を通じて、JAST メディカルデータセットの無償提供を開始
11/10 上期経常が3%増益で着地・7-9月期も14%増益
1/10 東京大学とメディカルビッグデータを用いた骨折診療に関する共同研究を開始
1/26 今期配当を7円増額修正
1/27 日シス技術が続伸、23年3月期配当予想を7円増額修正
2/10 日シス技術、4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も74%増益
IPO 4412 東証GRT (株)サイエンスアーツ 1 2/28 1020 893
S安 21/12/20,27,22/3/7,8
S高 21/12/3,7,9,16 22/1/6,7,11,18,26 2/2,7,10 3/14,15,16,22,4/15,5/30,6/1,7/19,23/2/27,4/10
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売
3/30 相模鉄道とセントラル警備保障、AI画像解析技術とBuddycom企業間通信を併用、企業や所属を越えた連携
3/30 堅調、相鉄とCSPの情報共有に「バディコム」採用
4/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/15 S高カイ気配、22年8月期業績予想の上方修正を好感
7/15 9-5月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/19 カイ気配スタートで一気に水準切り上げ、今第3四半期に営業黒字化達成
7/19 一時ストップ高、22年8月期第3四半期は営業黒字に転換、Buddycomの契約社数増加
8/4 ワスド株式会社と資本業務提携契約を締結し、現場DX実現に向けた協業を行っていくことで合意
8/4 急反発、「デジちゃいむ」のワスドと資本・業務提携
8/4 大幅に3日ぶり反発、ワスドと資本業務提携、「Buddycom」と「デジちゃいむ」連携強化
10/5 PTT通信の音声をテキスト化・翻訳に関する欧州特許を取得
10/6 急反発、PTT通信の音声をテキスト化・翻訳する技術の欧州特許取得
10/6 急反発、PTT通信音声をテキスト化・翻訳する技術の特許を欧州で取得
10/11 前期経常を一転黒字に上方修正・6期ぶり最高益更新へ
10/12 急反発、22年8月期営業損益予想を一転黒字に上方修正
10/12 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、大口顧客購入で黒字転換
10/12 PTT通話との同時映像配信技術に関する国内特許を取得「1対多のグループ一斉データ通信Buddycomの映像配信技術」6407461
10/14 反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
10/14 今期経常は赤字転落へ 22年8月期の経常損益(非連結)は900万円の黒字(前の期は9500万円の赤字)に浮上したが、23年8月期は1900万円の赤字に転落する見通し
10/14 株式分割 1株→2株 基準日 11/30
11/28 PTT 通話との同時映像配信技術に関する特許「1対多のグループ一斉データ通信 Buddycom の映像配信技術」を 2022 /11/1米国にて取得
11/29 堅調、特許取得を好感
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/27 Buddycom、世界最高水準のAI顔認証「SAFR(R)」と連携し、セキュリティ機能をサポート
2/27 S高、「Buddycom」がAI顔認証「SAFR」と連携へ
3/30 Buddycom、消防局で採用 音声と映像で消防指令センターと現場をつなぐ
3/30 続伸、柏市消防局が「バディコム」採用
4/10 S高カイ気配、「バディコム」を東京無線の全車両に導入
化学 4463 東証PRM 日華化学(株) 1 3/9 877 874
繊維加工用界面活性剤が主力。工業用、クリーニング用薬剤、美容室向けヘア化粧品事業も展開
2/10 今期経常は15%減益へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は9%増益で着地
6/7 新値追い、アミノ酸由来人工核酸モノマーの工業生産プロセスを確立
7/28 今期経常を一転11%増益に上方修正
10/27 今期経常を17%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
10/27 22年12月期業績予想を上方修正
10/28 反発、半導体ウエハー分野など好調で22年12月期業績予想を上方修正
2/10 今期経常は11%減益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 AI 4476 東証GRT AI CROSS(株) 1 3/24 1485 1381
S安2/14
S高12/16
企業向けコミュニケーションツール提供。メッセージサービスやAI解析。企業内チャット売却
2/10 今期経常は2%増で5期連続最高益更新へ
3/28 新入社員の即戦力化・早期離職を防止する 「新入社員オンボーディング コンサルティングパック」提供開始
3/29 株式会社wevnalと事業提携。wevnal社チャットフォーム「BOTCHAN」にショートメッセージ機能を実装
3/29 大幅反発、「BOTCHAN」を運営するwevnalと事業提携
4/13 後場上げ幅を拡大、SMSで確実な安否確認を実現する新ソリューションを提供開始
5/16 非開示だった上期経常は24%減益、未定だった配当は無配継続
5/17 AI を活用したソリューションを時代の変化に合わせて生み出す新規事業創出チーム「AI X Lab(エーアイクロスラ
ボ)」を本格始動させるため、5 月 11 日より新しいサービスサイトを立ち上げ
6/9 後場動意、日立の「Lumada アライアンスプログラム」に参加
7/26  AI チャットボットサービス、「QA ロボット」を新たに提供開始
7/26 3日ぶり反発、新たなAIソリューションとして「QAロボット」を提供開始
8/15 上期経常は63%減益で下振れ着地
8/16 大幅反落、上期業績が従来予想を下回って着地
9/6 SMS配信サービス「絶対リーチ!SMS」、累計導入社数 5,000社を達成
9/6 3日続伸、「絶対リサーチ!SMS」の累計導入社数が5000社達成
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は34%減益で着地
2/10 前期経常を一転17%減益に下方修正
2/14 AIクロス、今期経常は15%増益へ
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 1 4/3 5980 5960
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4483 東証PRM (株)JMDC 1 3/20 5050 4925
S安1/5,5/11
健康保険組合の医療データを匿名加工し製薬・保険会社等へ提供 
11/15 経常利益予想コンセンサスは、前週値の4,834百万円から1.2%上昇し、4,890百万円となった
11/22東証が29日付で東証1部に市場変更する。
2/7 4-12月期(3Q累計)最終が44%増益で着地・10-12月期も34%増益
2/22 オムロン <6645> と資本業務提携。ヘルスデータプラットフォームの強化や予防ソリューションの開発などで協業する。資本面ではオムロンがJMDC親会社のノーリツ鋼機 <7744> から1864万4100株(発行済み株式数の33.0%)を取得する
5/10 今期最終は23%増で6期連続最高益更新へ
5/11 急落で安値更新、今期業績見通しは市場予想下振れ
5/11 野村    買い    11100→11000
5/16 JMDC とスイス再保険、ウェアラブルデータを用いたリスク計算モデルを開発し、革新的な健康増進型保険の開発に貢献
5/16 大幅続伸、スイス再保険とウェアラブルデータを用いたリスク計算モデル開発
6/1 三井住友海上あいおい生命に健康リスク予測 Webサービス「撮るだけ健康チェック」を提供
6/15 日興 強気 9500→9000
6/21 みずほ 買い 11000→7900
7/1 臨床試験プロセスの効率化を推進し、日本における臨床試験の新たなモデルの確立に取り組んでいく方針
7/4 4日ぶり反発、臨床試験領域へのサービス提供に向け本格的な取り組み開始
7/12 リアルワールドデータ株式会社の株式の取得し子会社化
7/13 JMDCが3日ぶり反発、リアルワールドデータを子会社化へ
7/19 野村 買い 11000→11300
7/20 子会社リアルワールドデータの株式を追加取得して完全子会社化 取得資金は借入
8/9 4-6月期(1Q)最終は42%増益で着地
8/9 メルプWEB問診、22年4-6月度の臨床での利用患者が100万人を突破
8/10 JNSホールディングスの子会社であるネオス株式会社が、 JMDC の子会社である株式会社医薬情報ネットと共同で、製薬・医療機器メーカー向けチャットボット「Pharma Bot」の提供を開始
8/17 アイリック大幅高、flixyと医療機関向けOCR機能の共同普及を開始
8/23 野村 買い 11300→11200
8/29 日興 強気 9000→10000
9/5 海外募集による新株式発行 募集株式 368万5100株(6.4%)、オムロンを割当先とする第三者割当による新株式発行 181万4900株(3.1%)
9/6 反落、海外公募と第三者割当増資の発表で希薄化懸念
9/6 急落、新株発行による株式価値の希薄化を嫌気
9/8 売り出し価格決定 5509円(9/8終値5680 DC3.01%)
9/21 JMDCが安い、海外公募の受渡日で見切り売りも
9/30 野村 買い 11200→10600
11/4 JMDC、上期最終が27%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 野村 買い 10600→10000
12/7 日興 強気 10000→9500
12/26 みずほ 買い 7900→7100
1/12 電子薬歴レセコン一体型システムに電子処方箋機能を搭載
1/12 しっかり、電子薬歴レセコン一体型システムに電子処方箋機能を搭載
1/26 野村 買い 10000→8800
2/6 JMDC、4-12月期(3Q累計)最終は17%増益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4559 東証PRM ゼリア新薬工業(株) 1 4/4 2302 2300
製薬中堅。医療用は消化器系中心。滋養強壮剤「ヘパリーゼ」も柱。スイス企業買収で海外展開
5/11今期経常は18%増で9期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 80万株 1.8% 18億円 ~11/4
8/4 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 上期経常を47%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
10/31 3日ぶり反発、医療用医薬品が好調で上期業績は計画上振れ
11/2 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/2 自己株式取得期間延長 ~2022/11/4→2023/5/12
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益で着地、今期配当を2円増額修正
3/22 東海東京 強気 2700→2770
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4599 東証GRT (株)ステムリム 1 3/17 1319 1319
S高23/4/11
大阪大学発バイオベンチャー。損傷細胞の活性化物質を動員、再生を促す「再生誘導医薬」を開発
3/7 レダセムチド(HMGB1断片ペプチド)の炎症性腸疾患を適応症とした米国特許を取得
3/10 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
3/11 大幅続伸、上期は10億600万円の営業赤字も織り込み済み
3/17 急反発、SMBC日興証券は目標株価1800円に引き上げ
3/24 大幅に続伸、レダセムチドから創製のペプチド医薬の物質特許がインドで登録
4/5 AMED公募課題「令和4年度 難治性疾患実用化研究事業」への共同研究企業としての参画
4/5 もみ合い、難治性疾患実用化研究事業に共同研究企業として参画
4/7 大幅に反発、資生堂や阪大との共同研究契約を延長、皮膚老化で一定の成果
6/7  レダセムチド(HMGB1 ペプチド)に関する慢性肝疾患を対象とした医師主導治験(第II相試験)で患者組み入れが完了
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/8 反発、レダセムチドに関する慢性肝疾患を対象とした医師主導治験で患者組み入れ完了
6/9 2-4月期(3Q)経常は赤字縮小
7/25 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する栄養障害型表皮水疱症を対象とした追加第2相臨床試験開始
7/26 大幅に反発、レダセムチドで栄養障害型表皮水疱症対象の追加第II相臨床試験を開始
9/5 年初来高値、投資家の五味氏が5.02%保有、大量保有報告書で判明
9/5 続伸、個人投資家の五味大輔氏が5.02%保有で思惑働く
9/8 前期経常は赤字拡大で着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
9/9 大幅に3日ぶり反発、野村証券が目標株価を1240円に引き上げ、投資判断「Buy」継続
9/9 野村 買い 1000→1240
11/9 レダセムチド(HMGB1 断片ペプチド)の心筋症および陳旧性心筋梗塞を適応症とした特許登録 特願2018-564639号
12/12 塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発候補品レダセムチドを利用した心筋症、陳旧性心筋梗塞およびそれらに伴う慢性心不全に対する新規治療に係る用途特許について、メキシコで特許登録
12/14 ステムリム、8-10月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/15 野村 買い 1240→1220
1/24 資生堂および大阪大学との三者間共同研究契約を更新
1/25 7日続伸、資生堂及び大阪大学との三者間共同研究契約を更新
3/2 大幅に反発、レダセムチドの栄養障害型表皮水疱症対象の追加臨床試験で患者投与開始
3/2 堅調、「レダセムチド」の追加第2相臨床試験の発表を材料視
3/6 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する変形性膝関節症を対象とした医師主導治験(第2相試験)の結果速報(主要評価項目を達成)
3/6 変形性膝関節症対象「レダセムチド」の第2相試験で主要評価項目達成
3/7 カイ気配スタート、変形性膝関節症対象「レダセムチド」の第2相試験で主要評価項目達成
3/8 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
3/9 ステムリムが3日ぶりに反落、1月中間期決算は営業赤字が継続
4/10 ステムリム、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
4/10 再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1ペプチド)における急性期脳梗塞を対象とした治療薬開発に関するマイルストーン達成
4/10 ステムリムは今期最終黒字転換へ、急性期脳梗塞の治療薬開発でマイルストーン達成
 システム開発 4828 東証PRM ビジネスエンジニアリング(株) 1 4/3 3200 3200
ERPで自社製MCフレーム、独SAP製品など扱う。筆頭株主TECが18年春持株全部売却
2/10 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も14円増額
5/12 今期経常は6%増で7期連続最高益更新へ
8/4 上期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も実質43%増額
11/11 後場上げ幅を拡大、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
2/10 ビーエンジ反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
化学 4992 東証STD 北興化学工業(株) 1 3/9 923 889
全農系農薬専業大手。医薬中間体、電子材料、樹脂のファインが柱。中国で有機リン化合物生産
4/11 12-2月期(1Q)経常は61%増益で着地
4/12 大幅続伸、第1四半期営業益72%増で通期計画進捗率64%
7/8 上期経常は57%増益・通期計画を超過
7/8 5月中間期営業利益は59%増
7/11 大幅3日続伸、上期営業利益は59%増で通期計画上回る
7/11 大幅続伸、営業益は上半期大幅増益で通期計画を超過
10/11 今期経常を一転46%増益に上方修正・4期ぶり最高益更新へ
10/11 22年11月期業績予想を上方修正
10/12 北興化が4日ぶり反発、ファインケミカル事業好調で22年11月期業績予想を上方修正
1/13 北興化、今期経常は10%減益、3円増配へ
4/10 北興化、12-2月期(1Q)経常は21%増益で着地
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 1 3/24 4485 4465
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
3/30 「Beacon Bank」が「日本のサービスイノベーション 2022」に選出
ガラス・土石製品 5262 東証PRM 日本ヒューム(株) 1 4/4 774 770
太平洋セメント系で下水道向けヒューム管最大手。パイル、プレキャスト製品に強み
5/13 今期経常は1%減益、1円増配へ
5/17 22年3月期は売上高295億円、経常利益25億円、下水道関連事業は堅調に推移
5/25 自己株式取得 上限 12万5000株 0.5% 1億円 ~2023/3/22
5/25 後場動意、12万5000株を上限とする自社株取得枠を設定
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、基礎事業では民間の工場建設等によりコンクリートパイルの出荷が順調
11/11 上期経常は一転1%増益で上振れ着地
11/14 2Qは増収、基礎事業が順調に推移
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も40%減益 3Qは増収、基礎事業が大幅な増益に
ガラス・土石製品 5279 東証STD 日本興業(株) 1 3/15 790 765
コンクリート2次製品大手。土木関連と舗装材が主力。エクステリア関連も。積水樹脂系
4/28 今期経常は17%減益、前期配当を5円増額・今期も25円継続へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/28 今期経常を9%下方修正
12/14 高い、法面保護工事を行う葉月工業を子会社化へ
1/27 日本興業、10-12月期(3Q)経常は27%増益
金属、金属製品 5542 東証STD 新報国マテリアル(株) 1 1/24 1240 1197
鋳鋼品中堅。低熱膨張合金、半導体装置向けステッパー用部品などが主体
5/11 1-3月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
8/9 今期経常を20%上方修正
11/8 報国マテリア、今期経常を10%上方修正
2/10 報国マテリア、今期経常は5%減益へ
金属、金属製品 5609 東証STD 日本鋳造(株) 1 3/7 940 889
JFE系の鋳造専業。産業機械向け素形材が主力。インフラ向けエンジニアリング強化
4/6 一時12%高、住友理工と新しい免震ゴム支承を開発
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は15.6%増収、22.7%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は23%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/26 自己株式取得 上限37.5万株 7.3% 3億円 〜7/27
4/27 カイ気配で水準切り上げ、今期増収増益見通しで自社株買いも
6/22 自己株式消却 31万100株 6.0% 7/29
6/23 反発、発行済み株数6%の自社株消却を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/27 日鋳造は大幅安、納期変更の影響などで第1四半期営業は500万円の赤字
1/27 日鋳造、今期経常を一転2%減益に下方修正
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック 1 3/2 686 686
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 今期経常は4%増益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 今期経常を10%上方修正
2/14 フジマック、今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
金属、金属製品 5997 東証STD 協立エアテック(株) 1 3/31 517 513
空調機器専業中堅。ダンパーで高シェア。冷暖房システムや24時間換気装置も展開
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 上期経常が28%減益で着地・4-6月期も51%減益
11/9 協立エアテク、1-9月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・7-9月期も33%減益
2/13 協立エアテク、今期経常は8%増益へ
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 1 3/17 1379 1344
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 レアジョブがマドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA 1 4/4 1311 1307
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
10/31 TAKISA、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/3 TAKISA、4-12月期(3Q累計)経常が3.8倍増益で着地・10-12月期も17%増益
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) 1 3/8 589 589
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 上期経常を55%下方修正
10/31 高松機械、今期経常を11%下方修正
1/31 高松機械、4-12月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・10-12月期も58%減益
サービス業 6177 東証GRT AppBank(株) 1 1/25 170 170
S高4/21,25,9/15,23/4/11
スマホ向けアプリの記事などを掲載「AppBank.net」運営。商品販売事業は売却
4/25 大幅に反発、スマホ向けアプリ「HARAJUKU」の配信開始、値幅取り狙いも
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/12 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
9/15 大幅高、子会社がエリア限定ガチャサービス「ROLL」の正式サービス開始
9/16 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り、値幅取り狙いも
11/11 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/23 CANDY・A・GO・GO社と資本業務提携 CANDY社2.61%
12/26 大幅に反発、菓子卸売販売のCANDY・A・GO・GOと資本業務提携
12/30 しっかり、スマホアプリ「HARAJUKU」内で「原宿スタンプ」開始へ
1/25 一時18%超上昇、各サービスの多言語対応及び決済手段拡充を開始
2/14 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
4/11 急反騰、STPRと資本・業務提携
機械 6425 東証STD (株)ユニバーサルエンターテインメント 1 1/30 2615 2535
パチスロ機大手。カジノリゾート業ではフィリピンの「オカダマニラ」開発・運営
4/13 フィリピン国内向けオンラインゲーム稼働開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
6/3 フィリピン子会社UERIと特別買収目的会社26 Capitalとの合併に関し、米国証券取引委員会に提出したForm F-4(組織再編など株主総会の承認が必要となる取引において、米国外の企業がSECに登録するために必要な届出書)による届出書が6/2に効力を発生させた
9/5 元取締役である岡田和生氏により占拠されたオカダ・マニラについて、その施設及び運営を奪還
10/18 フィリピン警察が岡田元会長を逮捕
11/14 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
12/13 11連騰、「スマスロ」関連への資金流入が続く
12/14 7-9月期(3Q)経常は赤字転落
12/15 13日ぶり反落、7〜9月期の赤字幅拡大を嫌気
1/4 GCジョイコは「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は26%減益へ
3/23 今期経常を一転84%増益に上方修正
3/23 今期は一転最終増益の見通し、フィリピンIR事業での土地リース契約一部解除で
3/24 大幅高で3連騰、今期は一転最終増益の見通し
3/24 急伸、賃貸借契約解約益などで経常利益予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 6540 東証STD (株)船場 1 3/9 778 743
商業施設の企画、設計から監理、施工までを一貫して手がける。売上の約1割がイオン系案件
2/14 今期経常は27%増益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/29 上期経常を39%上方修正
8/10 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
11/11 船場、7-9月期(3Q)経常は82%減益
2/14 船場、前期経常が上振れ着地・今期は9%増益、前期配当を3円増額・今期は2円増配へ
レジャー・エンタメ 6548 東証GRT (株)旅工房 1 1/31 432 411
S安 2/7,8 3/7
S高 2/9 3/16,9/13
ネット専業の旅行会社。地域専門担当者による提案販売に強み。低価格旅行の自動販売を育成
2/4 宿泊の実態がないにもかかわらず「Go To トラベル」給付金を受け取った疑いがあることが判明
2/7 「Go To トラベル」給付金受給で調査委員会を設置
3/4 後場一段安、「Go To」不正受給で観光庁が事業への参加停止を発表
3/7 ストップ安で昨年来安値、観光庁が今後のGo Toトラベル事業への参加停止と発表
3/17 4-12月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
4/8 2月旅行取扱額は2.2倍
4/11 3日ぶり反発、2月旅行取扱額は2.2倍
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 希望退職者の募集 70名 満30歳以上の社員
5/23 大幅5日続伸、3月旅行取扱額が77%増で2カ月連続前年上回る
5/23 大幅に5日続伸、3月の旅客取扱額は76.5%増、政府の水際対策緩和調整も材料視
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/27 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 資金調達額 2,940,328,894 円
6/10 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行が中止
6/30 債務超過解消による猶予期間入り
7/11 続伸、5月旅行合計取扱額は前年同月比2.7倍
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/13 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 新株予約権数 6万個(600万株) 発行価格 2148万円 調達資金 41.1億円
9/12 大幅に反発、7月の旅行取扱高2.5倍、海外旅行取扱額伸びる
9/12 大幅反発、7月の旅行合計取扱額は2.6倍
9/13 ベルトラ---年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/12 8月の旅行合計取扱額は2.7倍
10/13 朝高後値を消す、8月の旅行合計取扱額は2.7倍も好材料視限定的
11/14 上期最終は赤字縮小で着地
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/30 セイコーGが堅調、中国「ゼロコロナ」修正の思惑続きインバウンド関連の一角が買われる
11/30 大幅に6日続伸、中国のゼロコロナ政策見直しに期待、ホテル稼働率上昇も後押し
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/16 インバウンド---大幅に反発、1月の訪日外国人客数増加で関連銘柄に物色
4/10 大幅に続伸、2月の旅行取扱額323.4%増の4.50億円、海外旅行が18倍
ゲーム 6552 東証STD (株)GameWith 1 3/8 380 378
S高6/27
スマホゲームの情報サイト「GameWith」運営。アドネットワーク等による広告収入が柱
4/6 今期経常を82%上方修正
4/7 一時急伸、通期業績予想を上方修正
6/24 アルテリア・ネットワークス株式会社および株式会社デジタルハーツホールディングスとの間で資本業務提携契約を締結することを決議
6/27 カイ気配スタート、アルテリア・デジハHDと提携
6/27 大幅続伸、アルテリアなどとの資本業務提携を発表
7/13 今期経常は29%増益へ
10/5 6-8月期(1Q)最終は赤字転落で着地
10/5 自己株式取得 上限 29万株 1.61% 1億円 ~2022/12/15
10/5 先行投資響き6〜8月期営業利益77%減
10/6 1Qは2ケタ増収、eスポーツ・エンタメ事業及び新規事業の売上高が大きく伸長
10/20 GameWithとデジタルハーツがゲームプレイワーカーを通してゲーム人材確保の取り組みを開始
11/2 DetonatioNとeスポーツ事業統合、世界トップレベルのeスポーツチームを目指す
12/13 プロeスポーツチームがブランド統合、新チーム名は「DetonatioN FocusMe」
12/13 プロeスポーツチームが、新たに4社とのスポンサー協賛契約締結を発表
1/11 上期最終は15%減益で着地
1/11 アルテリアとの合弁会社 GameWith ARTERIA が新サービス「社内 e スポーツパッケージ」の提供を開始
1/12 3日続伸、「社内eスポーツパッケージ」提供開始など材料視
1/16 GameWith ARTERIA、バヅクリと「バヅクリeスポーツ」を共同開発
1/18 ゲームウィズがしっかり、NFTゲーム「EGGRYPTO」が150万DL突破
1/19 DetonatioN、韓国にDetonatioN KOREAを設立
2/1 ゲーミング回線 GameWith 光シリーズ最高峰 専有型アクセスライン『GameWith 光 Pro』と高速モデル『GameWith 光 10G』の提供を開始
3/13 DetonatioN FocusMe、新オフィシャルグッズ販売開始
3/13 JSTのCOI-NEXTにおける共創分野・本格型のプロジェクトに参画
3/27 31社の上場企業と共にIRマガジンを創刊
4/5 6-2月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・12-2月期も21%増益
4/7 3日続伸、グループのプロeスポーツチームが「OMEN」とスポンサー協賛契約締結
電気機器 6743 東証STD 大同信号(株) 1 4/4 449 449
信号機大手。鉄道主力でJR向け中心。列車制御等システム製品に強み
5/19 今期経常は45%減益へ
5/20 大幅安、原材料費の上昇などで23年3月期営業益予想49%減
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
11/11 大同信、上期経常は48%減益で着地
2/3 大同信、4-12月期(3Q累計)経常は39%減益で着地
電気機器 6755 東証PRM (株)富士通ゼネラル 1 3/9 3955 3885
富士通系。エアコン主力。欧州、豪州、中東に強み。生産拠点は中国とタイ、海外は代理店販売
4/22 前期経常を24%下方修正
4/25大幅安、物流停滞や新型コロナの影響で通期下方修正
4/25 大幅反落、想定以上の業績下方修正をネガティブ視
4/27 今期経常は49%増益、2円増配へ
7/26 今期経常を18%上方修正
10/26 今期経常を10%上方修正
10/27 買い先行、海外向け空調機販売増を見込み23年3月期業績予想を上方修正
10/27 大幅反発、通期業績上方修正で買い安心感
1/11 急伸、富士通の保有株売却に伴うプレミアム期待で
1/20 昨年来高値を連日で更新、売却手続き開始し20日に1次入札と伝わる
1/25 今期経常を9%下方修正
1/26 大幅反落、第3四半期想定比下振れで手仕舞い売り優勢
1/26 GS 売り 2200→2100
3/22 大幅続落、ニーベの買収計画中止を弱材料視
3/22 今期経常を10%下方修正
3/23 富士通ゼが3日続落、今期業績予想の下方修正を嫌気
電気機器 6849 東証PRM 日本光電 1 3/9 3665 3615
医用電子機器メーカー。脳波計、AEDは国内トップ。生体情報モニター、海外に注力
4/28 前期配当を15円増額修正
5/13 今期経常は52%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 35万株 0.41% 10億円 ~6/30、50万株 0.56% を6/10に消却予定
5/16 野村 買い 5200→5100
7/15 営業外収益(為替差益)の計上 35億円 2023/3期1Q連結
8/3 4-6月期(1Q)経常は19%減益・上期計画を超過
8/4 野村 買い 5100→5200
9/20 野村 買い 5200→5100
10/19 上期経常を2.5倍上方修正
10/19 9月中間業績は計画上振れで着地
10/20 3日続伸、円安が寄与し上期業績は計画上振れ
10/20 大幅続伸、上半期業績予想を上方修正
11/4 イタリアの Software Team Srlの株式 100%を取得
11/9 日本光電、今期経常を42%上方修正
11/10 野村 買い 5100→5300
1/30 野村 買い 5300→5400
2/2 日本光電、今期経常を13%下方修正
2/3 野村 買い 5400→5200
電気機器 6932 東証PRM (株)遠藤照明 1 4/3 963 962
商業施設用照明で国内トップ級。LED照明を積極展開。インテリア家具にも力
4/28 今期経常は36%減益、前期配当を7.5円増額・今期は7.5円増配へ
7/29 上期経常を56%上方修正
7/29 9月中間期業績予想を上方修正
8/1 反発、国内販売が堅調で上期業績予想を上方修正
10/27 上期経常を21%上方修正
10/28 反発、国内外の販売堅調で上期業績が計画上振れ
10/31 7-9月期(2Q)経常は11%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も64%減益
半導体 6967 東証PRM 新光電気工業(株) 1 4/3 4160 4140
半導体パッケージ、リードフレーム大手。インテルに供給。
10/27 22年3月期営業2.5倍増益に上方修正
1/27 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/14 大幅に3日続伸、国内大手証券は目標株価7000円に引き上げ
4/26 Cスイス  強気    6000→7900
4/28 新光電工、今期経常は12%増で2期連続最高益、5円増配へ
5/18 三菱UF 強気 6500→7000
6/2 JPモル 強気 6600→5900
6/3 マッコリ 強気 6500→6600
6/27 みずほ 買い 5500→6300
6/30 新光電工---急落、主力製品の需給緩和を想定して米系証券が格下げ
7/12 JPモル 強気 5900→5200
7/19 GS 買い 7000→6000
7/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
7/29 半導体メモリーの小型・薄型化に対応するプラスチックBGA基板の増産をはかるため、設備投資を実施
7/29 上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
7/29 23年3月期業績予想を上方修正
8/1 新光電工は大幅反発、先端メモリー向け基盤の需要拡大で23年3月期業績予想を上方修正
8/1 GS 買い 6000→6200
8/16 三菱UF 強気 7000→7400
8/18 JPモル 強気 5200→5400
10/27 新光電工、上期経常が73%増益で着地・7-9月期も56%増益
10/28 GS 買い 4100→3900
10/28 モルガン 弱気 2900→2700
11/9 JPモル 強気 5400→5500
11/28 マッコリ 強気→中立 6600→4100
1/10 GS 買い 3900→4300
1/17 モルガン 弱気 2700→3000
1/31 新光電工、4-12月期(3Q累計)経常は33%増益で着地
2/14 三菱UF 強気 7400→6000
2/15 JPモル 強気 5500→5300
3/20 今期経常を21%下方修正
3/22 新光電工---大幅続落、想定以上の業績下方修正をネガティブ視へ
3/22 マッコリ 中立→弱気 4100→3400
3/22 モルガン 弱気 3000→2600
3/24 三菱UF 強気 6000→5000
3/27 日興 強気 7000→4900
3/30 新光電工---大幅続伸、インテルの新製品投入予定を材料視
4/10 みずほ 買い 6300→7000
電気機器 6969 東証STD 松尾電機(株) 1 2/1 918 918
S高8/22,23/4/10,11
コンデンサ大手。自動車用、産業用、タンタルに強み。電流ヒューズも。デンソー向け大
5/6 前期経常を7%下方修正
5/13 今期経常は微増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は1%増益も対上期進捗は過去平均を下回る
8/22 一時S高、リチウムイオン電池向け高電流ヒューズへの期待高まり物色加速
8/25 5連騰、トヨタグループのEV戦略に乗り上値追い
9/1 急騰で新高値、トヨタグループのEV戦略で活躍期待膨らむ
11/10 上期経常は一転4%減益で下振れ着地
2/10 今期経常を一転17%減益に下方修正
4/10  S高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
電気機器 6971 東証PRM 京セラ(株) 1 3/9 6988 6940
電子部品大手。セラミック関連に強み。素材、デバイス、情報通信機器など多角化
4/28 今期最終は4%増益、20円増配へ
5/9 岩井コスモ   A     8600→8000
5/10 東海東京  強気    8000→9000
5/23 自動運転の関連技術を開発するため、横浜市にテストコースを設けた
6/1 三菱UF 強気 8400→9200
8/1 4-6月期(1Q)最終は23%増益で着地
8/1 第1四半期営業利益は28%増
8/2 3日ぶり反発、第1四半期営業利益は28%増
8/17 反発、MLCCの新工場を建設へ
8/18 三菱UF 強気 9200→9600
9/8 村田製など電子部品株が軒並み高、アップルの「iPhone14」発表が株価刺激
9/16 当社が製造・販売を行っているケミカル製品の一部について、「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)」への違反が判明
10/18 ラキールは急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/31 7-9月期(2Q)最終は21%減益
11/1 急落、7-9月期は市場想定を大きく下回る着地
11/1 急反落、4〜9月期増益も足もと業績悪化に懸念
11/24 三菱UF 強気 9600→9000
2/1 今期最終を一転16%減益に下方修正、スマホ生産減など見込む
2/2 京セラが3日ぶり反落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
2/6 村田製など電子部品株が高い、米アップルが決算通過後に買われ足もとの円安も追い風
2/24 三菱UF 強気 9000→7400
自動車 6982 東証STD (株)リード 1 3/24 869 859
S高3/28,9/15,16,27,11/10,23/2/8
SUBARU向け車両部品が主体。シャーシ、バンパー、スポイラーなど。樹脂塗装に強み
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/9 上期経常を赤字縮小に上方修正
9/15 S高、成形体の製造方法に関する特許を取得
9/15 急伸ストップ高、アニールレス技術の特許権を取得
9/27 一時S高、2製品の意匠登録及び特許を申請
11/9 今期経常を2倍上方修正、配当も5円増額
11/10 人気加速しS高、今3月期営業益大幅上方修正し配当は従来計画の2倍に増額
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/8 一時S高、SUBARU向け好調で4〜12月期最終益は通期計画上回る
3/23 リードは大幅高、「電動キックボード」に関して特許申請
介護 7061 東証GRT 日本ホスピスホールディングス(株) 1 4/4 3730 3650
S高23/2/13
全国でホスピス住宅や訪問看護、在宅介護を展開。医療的ケアに対応
5/13 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/19 連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社による新規ホスピス施設に関する建物賃貸借契約(リース)の締結を決議
8/12 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・7-9月期も34%増益
2/10 今期経常は47%増で3期連続最高益更新へ
2/13 ストップ高買い気配、23年12月期の営業利益予想は56.4%増、前期も60.4%増
広告 7063 東証GRT (株)Birdman 1 1/4 1935 1914
S安12/21
S高4/20,5/16,10/6,12/1
企業PRなどブランディング事業、セールスプロモーション。広告企画・制作・宣伝まで一貫
4/18 大幅に3日ぶり反発、エンターテインメント事業子会社設立へ、タレントプロデュース
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
8/12 今期経常は46%増で2期連続最高益更新へ
8/15 大幅3日続伸、23年6月期は実質5割近い営業増益へ
9/8 日本初開催_MBC IDOL RADIO LIVE in TOKYOが決定
10/3 、ローソン、メルカリでCMOを歴任し、現在スマートニュースで日本コンシューマー事業責任者を務める野辺一也氏が、2022年10月1日付で当社の社外マーケティングアドバイザーに就任
10/4 大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 時空を越境する次世代型体験ライブ「さわれるライブ 5D LIVE 」2022年12月に初開催 第1弾出演アーティストに、人気シンガーソングライター「優里」が決定
10/6 ストップ高人気、メタバース分野の展開期待で投資資金が集結
10/6 急伸、「さわれるライブ 5D LIVE」の初のオンラインライブを12月に開催
10/27 「さわれるライブ 5D LIVE」として初のBtoBプロジェクトが始動 「Birdman × NBB WEEKEND 5D RUNWAY」
10/27 後場急伸、「さわれるライブ 5D LIVE」初のBtoBプロジェクトが始動
10/28 「さわれるライブ(R)5DLIVE(R)」において、初の事業会社とのプロジェクトを始動
11/2 大幅に反落、オンラインライブチケット販売開始で前日に急騰した反動で売り優勢
11/14 7-9月期(1Q)経常は8.1倍増益で着地 1Q売上高は8.62億円、1Qとして過去最高の売上高及び営業利益を更新
11/25 大幅反発、決算Q&A開示で上方修正に期待、「計画達成は最低限の目標」
11/30 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
12/1 ストップ高カイ気配、12月末株主に対する1対2株の株式分割を好感
12/21 一時ストップ安、「5D LIVE×優里 Xmasワンマンライブ」の開催中止
2/13 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/15 2Q売上高18.62億円、連結業績予想の上方修正を発表
 コンテンツ、コンテンツ制作 7078 東証GRT INCLUSIVE(株) 1 1/24 1136 1060
S安22/12/9,10 
S高21/12/3,6,221/13,28 3/9,10,5/18,9/9,23/3/10
出版社やテレビ局、事業会社のWebメディア支援が柱
10/26 インターステラと資本提携 を発表してから2日連続S高で本日値幅4倍。+1200円(+88.82%!)。
2/8 カルチュア・エンタテインメントと資本提携
2/14 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/17 急伸、報道領域に特化したテックベンチャーのJX通信社と資本提携
3/9 後場急伸、宇宙事業開発会社を設立
3/11 大幅に3日続伸、新株予約権大量行使で希薄化懸念後退、宇宙関連事業開発の新会社設立
3/16 4日ぶり反発、ロケット開発系スマートフォン向け漫画のプロジェクト始動
3/31 株式会社オレンジ(傘下に企画・デザインコンサル・飲食事業)を連結子会社化 第三者割当増資 2.23億円、新株予約権発行(行使価格は4/21終値)発
4/1 行使価額修正条項付第9回および第 10 回新株予約権の月間行使状況  あと254600株 3月は285300株行使しているのであと少し
4/21 ストックオプションとしての第12回新株予約権の発行内容確定に関するお知らせ
4/21 行使価額修正条項付第9回新株予約権及び第10回新株予約権の取得及び消却の完了に関するお知らせ
5/13 行使価額修正条項付第 11 回新株予約権の大量行使に関するお知らせ 未行使新株予約権 9,299 個
5/16 INC、今期経常は黒字浮上へ
6/1 行使価額修正条項付第 11 回新株予約権の月間行使状況 未行使の新株予約権の数 261,900 株 (5月の行使総数 838,000 株 発行総数の 55.87%)
6/17 6/13付で藤田誠氏から提出された大量保有報告書から、2021/12/30付で株式貸借基本契約に基づき 160,000 株を貸し出したことにより、支配株主でなくなったことが判明した
7/15 ITbookホールディングスが、INCLUSIVE 株式会社(7078)からウェブサービス『SuMiKa』を買い取り、2022 年 7 月より運営を開始
8/9 行使価額修正条項付第 11 回新株予約権の大量行使及び行使完了
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/15 「令和4年度宇宙産業技術情報基盤整備研究開発事業(SERVIS プロジェクト)のうち衛星データ利用環境整備・ソリューション開発支援事業」における衛星データ無料利用事業者への採択
8/16 大幅3日続伸、第1四半期決算は営業赤字拡大もアク抜け感強まる
8/26 豪マッコーリー銀は保有割合が5%未満に減少 2022/08/22  5.28% →  0.00%
9/9 急伸、インターステラ開発ロケット対応の新射場着工を材料視
9/13 INCLUSIVEとナンバーナインが北海道宇宙サミット2022にて民間ロケット開発を題材にしたWEBTOON『晴天のデルタブイ』の限定リリース(WRBTOON:スマホ特化型縦読み漫画)
9/14 反発、「北海道宇宙サミット2022」参加者に「晴天のデルタブイ」を限定リリース
9/14 大幅に反発、ロケット開発系WEBTOONを先行リリースへ、堀江氏創業のISTなど協力
9/14 子会社のナンバーナインが手掛けるWEBTOON作品第一弾『神血の救世主〜0.00000001%を引き当て最強へ〜』をLINEマンガとebookjapanにて独占配信開始
9/28 4連騰、東京海上日動がインターステラの宇宙開発プログラムに参画
11/15 反落、23年3月期業績予想を下方修正
12/5 後場に急騰、ZOZO創業者の前澤氏のツイートで宇宙関連銘柄に買い
12/27 反発、提携先ISTにSBIが出資で思惑買い
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/17 セックなど宇宙関連株の一角に売り、新型ロケット「H3」打ち上がらず状況調査と伝わる
2/28 セックがしっかり、宇宙飛行士の選抜試験結果が伝わり関連銘柄を物色
3/7 三菱重など宇宙開発関連株の一角に売り、H3ロケット打ち上げ失敗で
3/10 3日続伸、衛星データを活用した地域課題解決支援サービスを提供開始
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
 証券 7175 東証STD 今村証券(株) 1 3/9 821 820
富山、石川、福井の北陸3県が地盤の老舗証券会社。仕組み債などに注力
4/28 前期経常は24%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は75%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
10/21 非開示だった上期経常は43%減益へ
10/28 今村証券、上期経常が43%減益で着地・7-9月期も39%減益
1/27 今村証券、4-12月期(3Q累計)経常が47%減益で着地・10-12月期も56%減益
4/10 今村証券、未定だった前期配当は35円実施
 その他金融 7185 東証STD ヒロセ通商(株) 1 4/5 2690 2688
個人投資家中心のFX(外国為替証拠金取引)事業。LION-FXを運営
5/12 前期経常は5%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は20%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は58%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限40万株 6.06% 10億3960万円 
10/28 ヒロセ通商、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も17%増益
1/30 ヒロセ通商、4-12月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・10-12月期も39%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 7320 東証GRT 日本リビング保証(株) 1 4/3 2294 2260
住設機器保証修理とメーカー保証事務が2本柱。
11/11 7-9月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
2/3 上期経常を40%上方修正
2/10 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/17 大幅に続伸、収益用不動産を3.61億円で取得、東京都世田谷区の共同住宅
5/11 7-3月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
5/12 3Qも2ケタ増収・大幅な増益、BPO事業が大きく伸長
8/12 今期経常は32%増で7期連続最高益更新へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/14 1Qは減収なるも、HomeworthTech事業は増収を果たす
2/10 上期経常は23%減益で着地 2Qは増収、HomeworthTech事業が2ケタ増収増益
3/15 リビング保証が大幅反発、テラモーターズのEV充電インフラ事業へ保証サービスを提供
人材 7361 東証GRT (株)ヒューマンクリエイションホールディングス 1 3/23 2189 2180
子会社5社で技術者派遣。コンサルから開発、保守運用まで全工程に対応。ほぼ正規雇用
2/10 10-12月期(1Q)経常は29%減益で着地
2/28 株式会社コスモピアの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 大幅に5日続伸、ICTヘルプデスク運営のコスモピアを子会社化、取得価額3.31億円
4/11 自己株式の取得状況に関するお知らせ
4/12 急反発、NTTデータと金融機関向けデジタル接客・営業ソリューションを共同開発
5/10 上期経常は13%減益で着地
5/11 2Q増収、売上高及び売上総利益は堅調に推移
8/8 10-6月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・4-6月期も66%増益
8/10 5日続伸、NTTデータとの共同開発による銀行業務向けオンライン契約手続きの実証実験開始
11/14 今期経常は4%増で3期連続最高益、1円増配へ
12/1 上放れ鮮明、NTTデータと銀行向けサービス開発中
12/15 リサ・パートナーズが保有する当社株式の一部10万株を取得
2/7 日鉄ソリューションズと資本業務提携 リサ・パートナーズが保有する株式78748株を日鉄ソリューションズに譲渡
2/8 HCH---急反発、日鉄ソリューションズと資本業務提携
2/10 HCH、10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
卸売 7444 東証STD ハリマ共和物産(株) 1 4/3 1688 1667
日用雑貨卸中堅。物流加工の一括受託が成長。近畿地盤に全国展開図る
5/13 今期経常は2%減益、前期配当を1円増額・今期も40円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
11/10 ハリマ共和、上期経常は一転20%増益で上振れ着地
2/10 ハリマ共和、4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も93%増益
卸売 7446 東証STD 東北化学薬品(株) 1 2/16 3575 3570
東北地盤の工業薬品商社。臨床検査試薬、食品添加物や関連機器も主力
5/6 上期経常は一転23%増益で上振れ着地
8/1 今期経常を19%上方修正
11/14 今期経常は36%減益、前期配当増額も今期減配
2/1 10-12月期(1Q)経常は19%増益で着地
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 1 4/4 2286 2265
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 上期経常を60%上方修正、通期も増額
11/9 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
2/8 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/8 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30 
2/9 第一興商が急伸、自社株買いと1対2の株式分割などを材料視
 飲食 7616 東証PRM (株)コロワイド 1 3/10 2035 2035
外食大手。居酒屋中心に直営展開。傘下にレインズ、アトム、カッパクリエ、大戸屋など
5/11 前期最終を2.7倍上方修正
5/12 今期最終は7%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)最終は85%減益で着地
9/7 シダックスが急反発、コロワイドがフードサービス事業の買収提案と報じられる
9/15 シダックスは一時10%超安と大幅続落、コロワイドが買収提案撤回で売り膨らむ
11/9 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
精密 7717 東証PRM (株)ブイ・テクノロジー 1 4/7 3170 3130
液晶、有機ELディスプレーの製造・検査関連装置が主力。注力事業の半導体製造装置も拡大
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も51%減益
3/23 6日続伸、集束イオンビームフォトマスク修正装置「Draco」初号機を受注
5/13 Vテク、今期経常は25%減益へ
5/13 株式会社イーエフイーの株式取得(完全子会社化)に関するお知らせ
5/25 東海東京 強気 4400→3700
8/10 4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/17 東海東京 強気→中立 3700→3200
11/10 今期経常を66%下方修正、配当も30円減額
11/10 今期業績及び配当予想を下方修正、パネル市況悪化で製品搬入が延期
11/11 急落し年初来安値を更新、パネル市況悪化で業績及び配当予想を下方修正
12/27 ジャパンクリエイト株式会社の株式取得(完全子会社化)
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が78%減益で着地・10-12月期は赤字転落
3/29 Vテクはカイ気配スタートで大幅高、海外で100億円の大口受注獲得
4/3 東海東京 中立→強気 3300→4400
4/4 Vテク---大幅反発、業績好転を踏まえて国内証券では投資判断を格上げ
精密 7769 東証PRM リズム(株) 1 3/24 2016 2000
シチズン系のクロック大手。置き時計・壁掛け時計が主力。コネクター、車載部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当増額も今期減配
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/11 上期経常は69%増益で上振れ着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は45%減益
その他製品 7810 東証STD (株)クロスフォー 1 4/5 220 215
ダイヤモンド加工の独自技術用いてジュエリー、パーツを製造販売。自社ブランドも展開
3/16 上期経常が赤字縮小で着地・11-1月期は黒字浮上
6/14 クロスフォー、8-4月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
6/29 株主優待制度の一部変更して、優待対象を100株から1000株以上の保有者に
6/30 大幅続伸、株主優待変更し1万円相当のジュエリー贈呈へ
9/14 今期経常は2%減益へ
12/15 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/17 クロスフォー、上期最終が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 1 4/7 906 761
S高23/3/31,4/3,5,6,7,10
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
1/16 今期経常は赤字縮小へ
3/30 今期最終を一転黒字に上方修正・33期ぶり最高益更新へ
3/31 ストップ高買い気配、固定資産譲渡益計上で最終黒字見通しに上方修正
卸売 8061 東証PRM 西華産業(株) 1 3/27 2177 2142
三菱重工系機械商社。重化学工業・発電プラント関連が主力。産業用バルブも
4/22 長期経営ビジョンの策定について
5/13 西華産、今期経常は5%減益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 レナテック社「メタロ・バランスがんリスクスクリーニング検査」事業へ1500万円を出資
8/5 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/24 3日ぶり反発、DX事業を強化と報じられる
11/8 上期経常は一転7%減益で下振れ着地
12/23 西華産が後場に上げ幅拡大、原発設備関連の販売代理店業務開始を材料視
2/10 西華産、10-12月期(3Q)経常は10%増益
3/14 キッツがカイ気配スタート、TVEとの資本提携解消を材料視
3/14 軟調、TVEの持ち分法適用関連会社化を発表
3/24 今期経常を一転57%増益に上方修正・16期ぶり最高益、配当も20円増額
3/27 西華産---大幅反発、収益予想上方修正で一転大幅増益見通しに
エネルギー 8088 東証PRM 岩谷産業(株) 1 4/5 6280 6240
産業・家庭用ガス専門商社。LPガス首位。合成樹脂、鉱物原料等も。水素事業を次の柱に育成
2/4 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を10円増額・今期も85円継続へ
6/6 ノルウェーの資源会社、ノルディック・マイニングに約26億円を出資。チタンの主原料であるルチル鉱石などを調達
6/7 一時5%高、ノルウェー資源会社に出資と報じられる
6/30 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
8/8 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/8 後場一段高、第1四半期営業益14%増で通期計画進捗率25%超
8/17 反発、10月3日出荷分からカセットこんろ・カセットガスを値上げへ
11/9 続伸、上期純利益2割増と報じられる
11/9 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
12/14 岩谷産業が4連騰、経産省が水素とアンモニアのサプライチェーン支援案をまとめる
2/8 岩谷産、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も21%減益
3/24 三菱UF 新規に強気 8760
3/27 大幅反発、利益拡大織り込まれていないとして国内証券が新規に買い推奨
4/5 大幅続伸、政府の水素導入目標案を受けて関連銘柄として期待感
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 1 4/3 6150 6070
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
 飲食 8160 東証PRM (株)木曽路 1 4/7 2326 2302
外食中堅。しゃぶしゃぶ「木曽路」は業界最大手。焼肉・居酒屋なども経営
5/10 前期経常を63%上方修正
5/12 今期営業は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 今期経常を一転66%減益に下方修正
11/10 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
2/6 今期経常を一転赤字に下方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は57%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 8914 東証STD エリアリンク(株) 1 3/15 2528 2491
不動産サブリースが主力。不動産再生利用が柱。トランクルームレンタルやオフィスで運用
4/27 1-3月期(1Q)経常は23%増益で着地
7/25 上期経常を一転19%増益に上方修正、通期も増額、配当も14円増額
7/25 22年12月期営業利益予想を上方修正
7/26 年初来高値を更新、22年12月期営業利益予想を上方修正
7/26 2022年12月期第2四半期累計期間及び通期の業績予想及び配当予想の上方修正
7/27 上期経常は19%増益で着地
7/28 2Qは2ケタ増益、ストレージ事業が順調に推移
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・7-9月期も34%増益
10/31 3Qは増収・2ケタ増益、ストレージ事業が売上高・利益ともに順調に推移
2/14 今期経常は5%増で17期ぶり最高益、前期配当増額も今期減配
2/15 22年12月期増収、期末配当金の増配を発表
不動産・建設・工事・不動産管理など 8927 東証STD (株)明豊エンタープライズ 1 4/7 235 232
主軸の賃貸アパート開発は首都圏中心。子会社で仲介、管理。中古再生も。マンション開発は休止
3/17 上期最終が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
3/18 5日ぶり反落、21年8月〜22年1月期営業58%減益
4/15 新規融資による開発事業用地購入 「仮称)エルファーロ中野II」としてご提供予定
5/27 東京都墨田区業平において、開発事業の用地を取得
6/14 8-4月期(3Q累計)経常が64%減益で着地・2-4月期も53%減益
8/25 株式会社協栄組の92%の株式を取得して、特定子会社化
9/13 前期経常を50%上方修正
9/13 22年7月期業績は営業利益が計画上振れで着地
9/14 3日続伸、22年7月期業績は営業利益が計画上振れ
9/14 今期経常は17%減益へ
11/22 堅調、ファーストパートナーズと業務提携
12/15 明豊エンタ、8-10月期(1Q)経常は84%減益・上期計画を超過
12/22 第三者割当による新株式発行 587万8900株 割当先 当社代表取締役会長兼社長及びエビス商事取締役副社長 希薄化率 23.8%
3/17 明豊エンタ、11-1月期(2Q)経常は赤字縮小
倉庫・運輸 9193 東証STD 東京汽船(株) 1 4/6 575 552
東京湾内の曳船大手。外国船に強み。フェリーや観光船も運航。香港で合弁
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 今期経常を一転黒字に上方修正
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/13 東京汽、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
卸売 9265 東証STD ヤマシタヘルスケアホールディングス(株) 1 4/4 2071 2071
医療関連の持株会社。傘下に山下医科器械、透析関連のトムス、医療コンサル等
7/14 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
9/30 6-8月期(1Q)経常は24%増益で着地
9/30 マイクロソニック株式会社へ出資  乳がん検査デバイスとなるマンモエコーシステムを開発中、将来的に上市を予 定 
10/3 地合い悪のなか大幅高で4連騰、6〜8月期営業3割増益で医用超音波開発会社への出資も株価刺激
11/1 子会社の取引先が10/31付で営業停止、自己破産の申し立て準備に入ったため、債券の取立不能又は取立遅延の恐れ 手形債券合計 6億1100万円(2022/5期連結純資産の7.6%)
1/6 上期最終が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
3/31 今期経常を一転10%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/3 反発、検査・手術件数回復で23年5月期営業利益予想を上方修正
 飲食 9279 東証PRM (株)ギフトホールディングス 1 4/3 4870 4805
S安23/3/16
横浜家系ラーメン「町田商店」や、麺やスープなどの食材を提供するプロデュース事業を展開
3/4 3日続落、2月既存店売上高は5カ月連続前年上回るも買い続かず
3/15 続伸、第1四半期経常益3.1倍で上半期計画進捗率85%
4/6 2022年10月期3月度の直営店売上速報、全店で前年同月比43.5%増
4/18 株主優待制度の拡充を発表
5/10 2022年10月期4月度の直営店売上速報、全店で前年同月比40.4%増
6/1 上期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/6 2022年10月期5月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.5%増
6/15 大幅反発、3つの改革実施で収益性向上し上期営業利益2.5倍
7/6 2022年10月期6月度の直営店売上速報、全店で前年同月比25.6%増
7/13 岩井コスモ 新規にA 2550
7/14 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ
8/4 2022年10月期7月度の直営店売上速報、全店で前年同月比19.0%増
9/6 2022年10月期8月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.4%増
9/14 11-7月期(3Q累計)経常は43%増益で着地
9/15 急騰し上場来高値更新、通常営業継続で第3四半期は大幅増益を達成
9/20 いちよし A→B 4000
10/6 2022年10月期9月度直営店売上速報、全店で前年同月比39.6%増
10/17 今期配当を2円増額修正
10/18 反発、22年10月期期末配当予想を増額修正
11/7 2022年10月期10月度直営店売上速報、全店で前年同月比22.2%増
12/15 今期経常は15%減益、3円増配へ 22年10月期は2ケタ増収増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数を増加
1/10 5日ぶり反発、12月度既存店売上高14.5%増で5カ月連続プラス
2/6 2023年10月期1月度直営店売上速報、全店で前年同月比36.9%増
3/6 昨年来高値更新、2月度既存店売上高24%増で7カ月連続プラス
3/6 2023年10月期2月度直営店売上速報、全店で前年同月比45.0%増
3/13 反発、国内大手証券が新規に投資判断「2」でカバレッジ開始
3/15 11-1月期(1Q)経常は33%減益で着地
3/16 1Qは2ケタ増収営業増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数増により売上拡大
3/16 S安、11〜1月期純利益30%減を嫌気
3/23 いちよし B→A −
サービス業 9344 東証GRT アクシスコンサルティング(株) 1 4/3 4180 4060
S高23/3/29
ハイエンド人材領域における人材紹介及びスキルシェアの各サービスを展開しており、人材紹介としてはコンサルティングファーム向けのコンサルタント(正社員)採用サービスを提供。一方、スキルシェアとしてはフリーランスとなったコンサルタントによる企業のニーズに合わせた課題解決プロジェクトを提供するサービスを展開している
2/21 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。60万株の公募と、45万株の売り出し、上限15万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/28 初値は3030円、公開価格を55%上回る
3/29 S高、ハイエンド人材紹介で時流に乗り好業績評価で買い直される
 ネットサービス 9418 東証PRM (株)USEN−NEXT HOLDINGS 1 2/20 2858 2746
持ち株会社。店舗向け音楽・動画有料配信が主力。POSレジなど業務システムも
4/7 上期経常が10%増益で着地・12-2月期も4%増益
4/8 2Qは2ケタ増収・増益、全セグメントで増収基調を維持
6/22 楽天チェックインサービスと連携したアルメックスの自動精算機を提供開始
6/22 大幅に3日続伸、USEN-NEXT HDグループの高圧グリーンメニューを案内
6/28 顔認証レセプションサービスをスーパーホテルに導入開始
7/8 大幅続伸、第3四半期営業益8%増で通期計画進捗率80%
7/27 フードデリバリーサービス市場への参入を目的として、株式会社バーチャルレストランの株式を取得して子会社化
7/29 岩井コスモ 新規にA 3100
8/1 バーチャルレストランの株式取得、フードデリバリーサービス市場への参入
10/13 「USEN-NEXT HOLDINGS プレミアム優待倶楽部」による株主優待を廃止
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益、3円増配へ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・増益、6期連続で過去最高を更新
10/18 急伸、米ネットフリックスが決算発表前に大幅高
12/12 エネチェンジが3日続伸、USEN NETWORKSとEV充電器設置拡大で協業
1/12 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
1/13 1Qは2ケタ増収、店舗サービス事業・エネルギー事業の売上高及び利益が順調に増加
1/25 4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/10 「USEN Guarantee Web」を提供開始
2/17 簡易株式交換によるプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(Paraviを運営)の完全子会社化及び同社と連結子会社の合併並びに連結子会社の第三者割当による新株発行
2/17 自己株式取得 254万800株 4.23% 63.6724億円 株式交換で割り当て交付する当社株式に充当するため 2/18ToSTNeT-3にて買付
2/17 ソラストの医療機関向け外来業務ICT化サービスにラインナップ決定
3/1 JA三井リースとアルメックスが協業開始
3/28 ワークシェアリングサービス「Ucare」利用ワーカー5万人を突破
3/31 アルファクスは一時15%近く上昇、USENと外食産業のDX化推進で業務提携
4/10 上期経常は7%増益で着地、今期配当を2円増額修正
情報・通信 9450 東証PRM (株)ファイバーゲート 1 4/3 1141 1133
S高8/15
賃貸物件オーナーや商業施設向けにWi−Fiサービス提供。法人に通信機器の製造・販売も
2/14 上期経常は16%減益で着地
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
5/13 インターホン応答をスマホで簡単カスタマイズ「FGスマートコール」実証実験開始
6/16 未定だった今期配当は4円実施
6/17 反落、22年6月期の期末配当を4円にすると発表も反応限定的
6/22 岡三 強気 1800→1300
8/12 今期経常は22%増で7期連続最高益、前期配当を0.5円増額・今期は2.5円増配へ
8/12 株式会社三笑堂とのパートナー提携、主に介護施設・福祉施設をターゲットとしたメディカル Wi-Fi の導入を推進
8/15 急騰、今期2ケタ増益や中期見通しを好感
8/15 一時S高、23年6月期営業益予想22%増で2.5円増配へ
9/15 岩井コスモ 新規にA 1500
9/16 大幅続伸、株価は成長性を評価不足として国内証券が買い推奨
9/16 大幅続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は72%増益で着地
2/14 上期経常が36%増益で着地・10-12月期も14%増益
3/17 大幅反発、11万6800株を上限とする自社株買いを実施へ
3/29 急反騰、いちよし経済研究所は投資判断A評価
3/29 いちよし 新規にA 1600
4/5 再生可能エネルギー事業「オフグリッドパワー蓄電地」の開発に着手
4/5 ファイバーGが強含み、関連子会社による蓄電池の開発着手を材料視
印刷・出版 9467 東証GRT (株)アルファポリス 1 4/5 3040 2905
Webに投稿されたライトノベルから人気作選び編集、書籍化し出版。漫画が稼ぎ頭に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も30%増益
3/16 反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 6日続伸、米アニメ配信サイトで人気作配信決定
5/13 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
5/30 アルファポリス「タテ漫画」の投稿・閲覧サービスを開始!人気が高まるスマートフォンに最適化された「タテ漫画」の需要に対応
5/30 大幅反発、タテ漫画の投稿・閲覧サービスを開始
5/30 いちよし A 5100→4800
7/19 新レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊, 堅調な成長を続ける児童書市場に本格的に参入
7/19 しっかり、児童文庫レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/30 いちよし A 4800→4700
10/19 『強くてニューサーガ』2023 年 7 月 TV アニメ化
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も24%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
レジャー・エンタメ 9601 東証PRM 松竹(株) 1 1/4 11970 11830
歌舞伎座公演が主力、映画・演劇の名門。不動産賃貸事業が収益柱
4/13 前期経常を赤字縮小に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上、3期ぶり30円で復配へ
4/14 続伸、23年2月期は営業損益黒字化見通しで3期ぶり復配へ
5/23 本社がある東劇ビル(東京・中央)を2020年代後半にも建て替える。建て替え費用は数百億円
7/11 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 今期営業を一転赤字に下方修正
1/13 今期経常を81%下方修正
1/13 昨年来安値を更新、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
4/10 松竹、前期経常を3.9倍上方修正
レジャー・エンタメ 9602 東証PRM 東宝(株) 1 4/3 5180 5150
阪急系、発祥は映画興行。邦画配給、興行収入で断トツ。映画館跡地利用の不動産賃貸が下支え
2/22 今期配当を10円増額修正
2/22 2年2月期配当予想を上方修正、業績回復で期末に特別配当10円を実施
4/12 「TOHO VISION 2032 東宝グループ経営戦略」の策定について
4/12 東宝ツインタワービル再開発計画 2023年春開業予定 新ビル名称を「東宝日比谷プロムナードビル」に決定
4/12 今期経常は4%減益へ
4/13 ヒット作貢献し22年2月期営業78%増益で着地
4/15 3カ月半ぶり新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/2 三菱UF  強気    5800→6200
6/17 野村 新規に中立 5200
7/12 3-5月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/9/30 7/13にToSTNeT-3にて買付
7/14 岩井コスモ A 6000→6500
8/17 みずほ 新規に買い 6500
9/20 続伸、出資先のTIA株式を追加取得し子会社化
9/27 帝劇ビルについて、共同所有する出光美術館及び隣接する「国際ビル」を所有する三菱地所と共同し一体的に建て替えることを決定  2025年を目途に閉館予定、新劇場に関する計画は決定次第公表予定
10/12 今期経常を一転5%増益に上方修正
10/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/11/30
10/13 反落、23年2月期業績予想を上方修正もコンセンサス下回る
11/16 みずほ 買い 6500→6300
12/16 三菱UF 強気 6200→6100
1/12 東宝、3-11月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・9-11月期も49%増益
1/16 岩井コスモ A 6500→6000
1/20 みずほ 買い 6300→6000
1/24 堅調、「すずめの戸締まり」がベルリン映画祭にノミネート
1/25 日興 強気 6200→6000
1/31 三菱UF 強気 6100→5900
2/21 今期配当を20円増額修正
2/21 期末配当の増額修正を発表
3/22 東海東京 新規に強気 5700
不動産・建設・工事・不動産管理など 9612 東証PRM (株)ラックランド 1 2/13 2962 2944
食品、飲食分野の店舗を企画・設計・施工。保守も展開
2/10 前期経常を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
10/31 今期経常を52%下方修正
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は5.2倍増益、10円減配へ
レジャー・エンタメ 9672 東証PRM 東京都競馬(株) 1 4/3 4250 4250
大井競馬、伊勢崎オート場賃貸が主力。「東京サマーランド」も。IT投票システム拡大。
4/28 東競馬、1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
5/11 岩井コスモ   新規にA  5750
5/12 6日ぶり小反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
7/29 上期経常が12%増益で着地・4-6月期も14%増益
8/1 大幅高、第2四半期営業益12%増で通期計画進捗率53%
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
10/31 東競馬は3日続伸、第3四半期営業益18%増で通期計画進捗率87%
11/4 岩井コスモ A 5750→5200
2/14 東競馬、今期経常は10%減益、前期配当を10円増額・今期も75円継続へ
2/16 岩井コスモ A→B+ 5200→4200
2/17 3日続落、国内有力証券は投資判断「B+」に引き下げ
3/1 いちよし A 6500→6200
3/31 急反発、香港オアシスによる8.38%保有判明を思惑視
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) 1 4/5 8311 8280
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
1/30 野村 買い 10900→9900
2/9 10-12月期(3Q)経常は9%増益
2/9 自己株式取得 上限 450万株 2.08% 250億円 ~2023/5/31
2/10 野村 買い 9900→10100
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 9776 東証STD 札幌臨床検査センター(株) 1 3/31 1347 1347
臨床検査、調剤薬局を展開。H.U.グループで受託臨床検査首位のエスアールエルと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は50%増益・通期計画を超過
5/9 前期経常を一転35%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 今期経常は31%減益へ
5/30 自己株式取得 上限 2万7700株 0.67% 2.9億円  5/31 ToSTNeT-3にて買付
8/8 4-6月期(1Q)経常は24%減益で着地
11/9 札臨、上期経常が28%減益で着地・7-9月期も31%減益
2/10 札臨、10-12月期(3Q)経常は20%増益
 ホームセンター 9842 東証PRM アークランズ(株) 1 4/7 1616 1609
新潟地盤でDIY中心の巨艦店「ムサシ」展開。LIXILビバを買収。子会社で外食
4/11 今期経常は250億円へ
4/12 大幅3日続伸、23年2月期営業利益予想が市場予想を上回る
4/25 株主総会の議決権行使の電子化及び機関投資家向け「議決権電子行使プラットフォーム」への参加
7/4 3-5月期(1Q)経常は21%増益で着地
7/5 大幅続伸、第1四半期決算を評価する買いが優勢
7/5 急伸、第1四半期決算評価の動きが先行
8/17 今期配当を5円増額修正 記念配当
8/18 大幅続伸、記念配当実施で年間配当金5円増額
10/3 上期経常は一転3%減益で下振れ着地
10/5 大幅続伸、旧村上ファンド系の大量保有報告を材料視
10/5 大幅続伸、シティインデックスイレブンスが大量保有
10/24 4日続落、旧村上ファンド系の保有割合低下で需給思惑薄れる
1/13 今期経常を一転14%減益に下方修正
4/7 大幅続伸、シティインデックスイレブンスが5.03%保有で思惑働く
 飲食 9861 東証PRM (株)吉野家ホールディングス 1 4/4 2470 2468
牛丼の老舗、国内2位。収益柱「吉野家」と「はなまるうどん」を展開。すしは21年4月譲渡
4/4 下げ幅縮小、PayPayで事前決済までできる「テイクアウト」サービス開始
4/13 今期経常は65%減益、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も10円継続へ
4/14 急反発、客足回復で23年2月期営業利益は44%増益へ
4/14 大幅反発、今期大幅増益見通し受けて買い安心感
4/19 常務取締役の伊東正明氏の取締役解任 人権・ジェンダー問題の観点から到底許容することの出来ない職務上著しく不適
任な言動があったため
6/7 3日続伸、5月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
7/11 【吉野家】トクホの牛丼の具『トク牛サラシアプレミアム』を7月11日より販売開始
7/11 続伸、外食チェーン初のトクホ獲得商品を販売開始
7/13 3-5月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
7/14 続伸、店内飲食回復で3〜5月期として3年ぶり営業黒字
7/14 大幅続伸で高値更新、第1四半期営業損益の黒字転換を好感
9/7 反落、はなまるうどんが中国から撤退と報じられる
9/12 吉野家とヤマト運輸が、吉野家の直販・卸向け外販事業における流通スキーム再構築に向けた合意書を9/12に締結。吉野家個食用冷凍食品の保管から発送までを、ヤマト運輸の 3 温度帯物流ネットワーク上に一元化することでオペレーションを効率化し、出荷キャパシティを拡大
10/12 6-8月期(2Q)経常は8%増益
10/20 反発、国内大手証券が目標株価を2500円に引き上げ
1/13 今期経常を30%上方修正
3/29 前期経常を25%上方修正
3/30 反落、業績修正発表もポジティブ反応は限られる
電気機器 9908 東証STD Denkei 1 4/3 1980 1980
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 1 3/15 361 352
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 アパレル小売り 9983 東証PRM (株)ファーストリテイリング 1 4/5 30190 29795
SPA大手で世界3位。「ユニクロ」を世界展開。「ジーユー」「セオリー」なども。M&A狙う
3/17 一時4000円高で6万円台乗せ、中国景気対策への思惑と裁定買い効果で急浮上
4/4 3月国内ユニクロ既存店売上高は10.7%減
4/14 今期最終を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も40円増額
4/20 みずほ   買い    84000→80000
6/3 GS 買い 75000→72000
6/15 日興 中立→強気 67000→78000
7/14 22年8月期最終を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も60円増額
7/15 大幅続伸、第3四半期業績は市場想定を上回る水準に
7/19 みずほ 買い 80000→10.1万
8/23 日興 強気 78000→93000
10/14 GS 買い 81000→88000
10/18 UBS 中立→買い 10万
10/19 続伸、海外成長期待の高まり映して欧州系証券が格上げ
10/28 岩井コスモ 新規にB+ 90000
11/28 冴えない、中国「ゼロコロナ」抗議活動で投資家心理が悪化
12/5 反発、11月国内ユニクロ既存店売上高は5カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
12/14 日興 強気 93000→96000
12/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
12/16 続落、投資単位引き下げへ1対3の株式分割を発表
12/29 一時3%超す下げ、新型コロナ感染急拡大の中国の販売動向を警戒
1/6 続伸、12月国内ユニクロ既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/13 大幅続落、中国ユニクロ事業低迷で9〜11月期最終益9%減
1/16 3営業日で時価総額1兆円以上消失、先物絡みの売り一巡後は下げ渋る展開
1/18 岩井コスモ B+→A 90000→90000
1/19 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
1/20 みずほ 買い 10.1万→96000
2/3 続伸、1月国内ユニクロ既存店売上高が2カ月連続前年上回る
2/8 ファストリが1000円超の下げ、SQ視野に先物主導のインデックス売りの影響
2/28 みずほ 買い 96000→32000
3/3 続伸、2月国内ユニクロ既存店売上高が3カ月連続前年上回る
3/8 日興 強気 32000→32700
4/5 反落、3月国内ユニクロ既存店売上高は4カ月連続前年上回るも利益確定売り

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 水産・農林 1377 東証PRM (株)サカタのタネ -1 3/24 3765 3860
S高7/14
種苗大手。野菜・花種子で収益力。自社開発品多数。ブロッコリー世界トップ
4/8 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
4/11 急伸で年初来高値、円安が寄与し22年5月期業績予想を上方修正
4/11 大幅続伸、通期業績上方修正で一転営業増益に
4/25 反発し高値更新、食料関連銘柄として評価高まる
5/26 定款の変更 農園芸に関係する通信事業及び情報サービス事業を追加
7/13 今期経常は3%減益、前期配当を7円増額・今期は5円増配へ
7/14 急騰、前期営業上振れ着地し今期も増益見通しで積極還元も好感
7/14 大幅反発、前期業績は従来計画を上振れ着地に
8/23 岡三 強気 5200→6200
9/27 3日ぶり反発、家庭菜園向け野菜苗シリーズをリニューアル
10/7 6-8月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/11 ウリ気配、第1四半期営業益26%減で上半期計画進捗率46%
10/11 大幅反落、第1四半期大幅減益決算を嫌気
10/13 続伸、国内有力証券は目標株価4950円に引き上げ
10/13 岩井コスモ A 4800→4950
11/16 岡三 強気 6200→6300
1/13 サカタタネ、上期経常は一転6%増益で上振れ着地
1/31 いちよし 新規にA −
4/10 サカタタネ、6-2月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・12-2月期も20%減益
日本株 1468 東証ETF JPX日経400ベア上場投信インバース -1 2/17 3580 3580
S高4/15,1/19
JPX日経400の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -1 4/6 3950 3990
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ
 システム開発 2349 東証STD (株)エヌアイデイ -1 1/4 1616 1616
システム開発、保守・ネット運用が中心。組み込みソフト開発も。公共系ソリューソンに注力
5/13 今期経常は9%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/22 光通信の保有割合が増加 2022/08/15 10.99% → 12.00%
11/4 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
11/16 高い、ECサイト構築支援などを手掛けるテニックを子会社化へ
2/3 今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
2/6 3日ぶり反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も反応限定的
ゲーム 2388 東証GRT (株)ウェッジホールディングス -1 1/4 115 115
S安23/4/11
S高12/24,7/4,5,6,8/9,11/15,23/2/9
漫画編集やトレーディングカード展開、主柱の東南アジアのローン子会社は持分会社に移行 Jトラストは持分法適用会社
2/14 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/11 上期経常が黒字浮上で着地・1-3月期は6.3倍増益
7/4 ストップ高、持分法適用関連会社への刑事告発をタイ特別捜査局が棄却
7/11 7/12 から信用規制
8/12 8/12から信用取引規制
8/15 4-6月期(3Q)経常は赤字拡大
9/5 大幅に3日ぶり反落、続伸の反動で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期経常は黒字浮上で着地・7-9月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
11/15 大幅に続伸、22年9月期の純損益は黒字転換、営業外費用や特別損失減少
2/14 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/11 S安、Jトラストの適時開示を受け昭和HDも売られる Jトラストの損害賠償請求の提訴で、シンガポール高等法院が被告であるGLホールディングに対して1億2400万ドルの支払いを命じた GLホールディングはウェッジHDと昭和HDの子会社
金属、金属製品 3444 東証STD (株)菊池製作所 -1 3/27 392 396
板金・成形・金型開発・試作が主力。作業補助ロボット「マッスルスーツ」に注力
6/14 今期経常は赤字縮小へ
9/12 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/13 上期経常が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
3/3 今期経常を赤字拡大に下方修正、配当も無配転落
3/6 安い、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・11-1月期も赤字縮小
NFT、メタバース 4053 東証PRM (株)Sun Asterisk -1 4/6 1043 1045
S安5/12,11/10,11
企業の新規事業開発をデジタル技術、ビジネス設計の両面で継続支援。IT人材の育成・紹介も
2/9 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/11 Sun Asteriskとソニーネットワークコミュニケーションズ NFT事業会社をシンガポールに設立
4/11 SNCとNFT新会社設立
4/12 買い流入、SNCとのNFT新会社設立を材料視
4/12 大幅に5日ぶり反発、ソニーネットワークコミュニケーションズとNFT事業会社を設立
5/11 1-3月期(1Q)経常は55%減益で着地
5/12 ウリ気配、第1四半期営業益27%減で通期計画進捗率18%
5/12 ストップ安売り気配、22年12月期第1四半期の営業利益26.7%減、先行投資や為替差損で
8/10 今期経常を一転33%減益に下方修正
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が33%減益で着地・7-9月期も3%減益
11/10 一時ストップ高、22年12月期第3四半期は減益も売上高が予算上回る
12/9 12/16付で東京証券取引所プライム市場へ上場市場区分変更
12/12 サンアスタリスク---大幅に続伸、16日から東証プライムに市場区分変更、パッシブファンドの需要期待
12/12 サンアスタは大幅高で上値指向強める、東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
2/8 今期経常は20%増益へ
2/9 急落、好業績見通し発表も出尽くし感が先行
化学 4206 東証PRM アイカ工業(株) -1 1/10 2972 2979
メラミン化粧板で国内首位。不燃機能持たせた壁面材強い。海外接着剤会社買収しアジア強化
4/6 自社株買いの実施を発表 上限1,500,000 株2.30% 40 億円 〜2022 年4月 30 日
4/7 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了
4/7 続落、ユーロ円CB発行による希薄化を懸念
5/9 今期経常は1%増で2期連続最高益、1円増配へ
6/2 アイカ・ラミネーツ・ベトナム社に化粧板の増産設備投資を実施することについて決議
6/14 三菱UF 強気 3700→3450
7/29 4-6月期(1Q)経常は3%増益で着地
8/12 三菱UF 強気 3450→3600
10/28 上期経常は一転1%増益で上振れ着地
12/5 三菱UF 強気 3600→3950
2/10 10-12月期(3Q)経常は5%増益
化学 4240 東証GRT クラスターテクノロジー(株) -1 2/16 343 355
S高3/16,5/27,30
複合材料や微細加工技術を基に精密部品や成形碍子など展開。材料製造から加工まで一貫生産
2/10 今期経常を63%上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が9.7倍増益で着地・10-12月期も52%増益
3/16 ストップ高カイ気配、低比重バイオプラスチック材料開発を材料視
5/13 今期経常は11%減益へ
5/27 一時S高、植物由来でエンプラの代替材を開発と報じられる
5/27 ストップ高、「エンプラの代替となるバイオマス素材開発」報道を材料視
8/10 4-6月期(1Q)経常は77%減益で着地
11/11 上期経常は58%減益で下振れ着地
2/14 今期経常を47%下方修正
情報・通信 4312 東証STD サイバネットシステム(株) -1 4/6 846 851
富士ソフト子会社。設計用CAEソフトが柱。ライセンス販売が大半。仮想実験用等も
2/9 今期経常は36%減益、前期配当減配も今期増配
2/22 Zemaxの光学設計ソフトウェアOpticStudio(R)販売を開始
3/7 米国ANSYS社のマルチフィジックス解析ソフトウェア販売を開始
5/11 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
5/12 1Q減収も、ITソリューションサービス事業が好調に推移
5/13 AI搭載の大腸内視鏡画像診断支援プログラムが改正薬機法の新制度承認を取得
8/3 上期経常が56%減益で着地・4-6月期も66%減益
8/4 2Q減収も、主力製品のマルチフィジックス解析ツールが好調に推移
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・7-9月期も75%減益
11/4 3Q減収も、ITソリューションサービス事業が売上高・利益ともに増加
2/9 今期経常は9%増益、前期配当を0.6円減額・今期も29円継続へ、マルチフィジックス解析ツールやエンジニアリングサービスは販売好調
2/10 22年12月期減収も、マルチフィジックス解析ツールやエンジニアリングサービスは販売好調
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
3/2 セキュリティリスクレーティングプラットフォーム「SecurityScorecard」販売開始
3/14 マルチフィジックス解析ソフトウェア「Ansys 2023 R1」販売開始
4/4 「3DモデルおよびXR技術を用いた都市設計ツール」の開発成果
情報・通信 4446 東証PRM (株)Link−U -1 2/9 896 930
独自サーバーでコンテンツ配信を展開。漫画アプリに強み。NFT(非代替性トークン)事業も
3/15 上期経常が18%減益で着地・11-1月期は赤字転落
3/16 大幅続落、競争激化などで上期営業利益は15%減
5/11 システム開発案件(マンガの閲覧・販売機能の構築)受注 総額約 2.3 億円 
6/14 今期最終を一転赤字に下方修正
6/14 22年7月期営業利益予想を下方修正
6/15 4日続落、リカーリング売り上げ減で22年7月期営業利益予想を下方修正
8/22 Studio Boom Co.,Ltd.と共同で、株式会社 Studio Moon 6 を設立(Studio Boom Co.,Ltd.は、「俺だけレベルアップな件」などの大人気 IP を所有する韓国の Web小説コンテンツプロバイダーである D&C Media Co.,Ltd.の Webtoon 制作スタジオ)
8/23 3日続伸、韓国のウェブトゥーン制作スタジオと共同出資会社を設立へ
9/2 続伸、出資先のHashPaletteが23年にゲームトークンを上場と報じられる
9/14 前期経常が上振れ着地・今期は2.2倍増益へ
9/15 大幅安、今期大幅増収増益見通しも材料出尽くし感
9/30 一時14%高、海外市場向けマンガプラットフォームで集英社作品の取扱開始
9/30 大幅続伸、海外向け配信で集英社作品の取扱を開始
12/14 8-10月期(1Q)経常は22%減益で着地
3/17 上期経常は2.1倍増益・通期計画を超過
3/20 リンクユーが4ケタ大台ライン突破、8〜1月期営業益倍増で対通期進捗率9割に
情報・通信 4494 東証STD バリオセキュア(株) -1 1/4 1040 1060
ネットセキュリティサービスに特化。機器レンタル、ソフト開発、運用等包括的に手がける
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる
9/13 HEROZは連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
10/7 上期最終が5%増益で着地・6-8月期も3%増益
12/12 HEROZが安い、特損計上で今期最終赤字へ
1/10 3-11月期(3Q累計)最終は4%増益で着地
4/10 バリオ、前期最終を27%下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4564 東証GRT オンコセラピー・サイエンス(株) -1 4/7 41 42
がん治療ワクチン創薬ベンチャー。大手製薬と開発提携。東大医科研発。会社計画は非開示
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/6 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/7 膀胱がん患者を対象とした S-588410 第II相臨床試験結果論文公表, 塩野義製薬株式会社にライセンスアウト
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/13 胃がん患者を対象としたペプチドワクチン「OTSGC-A24」と免疫チェックポイント阻害剤の併用療法における第 I 相臨床試験の途中経過発表。好な安全性と臨床反応を示しており、本併用療法は進行性もしくは転移性胃がん患者の新たな維持療法の一つとなる可能性が示唆
11/4 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
 学習塾 4678 東証STD (株)秀英予備校 -1 4/7 407 409
静岡地盤に学習塾を展開。中学生向けの集団指導が主力。リストラ策へ
5/6 前期経常を一転20%増益に上方修正、配当は4円減額
5/12 今期経常は28%増益、4円増配へ
7/15 ルネサンス高校グループと業務提携契約を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/9 今期経常を一転18%減益に下方修正
2/8 秀英、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
ゴム、ゴム製品 5103 東証STD 昭和ホールディングス(株) -1 1/6 41 43
和菓子、ゴム事業や漫画編集展開。柱の東南アジア金融は持分会社に移行。APFグループ傘下 
2/14 4-12月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
5/11 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
8/15 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/14 昭和HD、上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/14 昭和HD、10-12月期(3Q)経常は赤字転落
4/11 ウェッジHDがS安、Jトラストの適時開示を受け昭和HDも売られる Jトラストの損害賠償請求の提訴で、シンガポール高等法院が被告であるGLホールディングに対して1億2400万ドルの支払いを命じた GLホールディングはウェッジHDと昭和HDの子会社
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -1 4/7 1665 1673
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
金属、金属製品 5484 東証STD 東北特殊鋼(株) -1 3/20 1699 1707
エンジンバルブ耐熱鋼などで高シェア。大同特殊鋼系。不動産賃貸も。アジア主力
3/30 今期経常を5%上方修正
5/13 東北鋼、今期経常は23%減益、7円増配へ
7/27 東北鋼、4-6月期(1Q)経常は20%減益も対上期進捗は過去平均を超過
10/31 東北鋼、上期経常は24%減益で着地
1/30 東北鋼、4-12月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・10-12月期も24%減益
機械 6267 東証STD ゼネラルパッカー(株) -1 2/17 2555 2577
自動包装機械中堅。食品向けの粉末・顆粒に強み。食品生産機械に進出。
3/4 今期経常を一転1%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
3/7 カイ気配スタート、22年7月期利益及び配当予想を上方修正
6/3 2-4月期(3Q)経常は55%減益
9/2 今期経常は18%減益、前期配当を10円増額・今期も80円継続へ
9/5 反落、23年7月期は2ケタ営業減益見通し
12/2 8-10月期(1Q)経常は95%減益で着地
3/3 上期経常が63%減益で着地・11-1月期も41%減益
機械 6384 東証STD (株)昭和真空 -1 4/7 1385 1390
アルバック系列。水晶デバイス製造装置でシェア9割。光学製造装置、圧電部品関連にも展開
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は8%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/11 今期経常は5%減益、10円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
11/9 今期経常を25%下方修正
2/9 今期経常を23%下方修正
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -1 2/15 999 1012
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 キューブ、今期経常は6%増で3期連続最高益更新へ
中古車 7676 東証GRT (株)グッドスピード -1 4/7 1219 1243
S安23/2/15
S高22/11/15
東海地方を中心に中古車販売や買取、レンタカー事業。SUV、輸入車を中心
4/18 固定資産の取得を発表、愛知県三河エリアに3つ目のMEGA専門店出店
5/13 上期経常が2.3倍増益で着地・1-3月期も3.6倍増益
5/16 2Qは2ケタ増収、両サービスともに順調に推移
6/24 サブスクリプションサービスNORIHO(ノリホ)の在庫台数1.5倍および取扱店舗数を拡大
7/28 広島銀行から6.43億円を借入、岐阜県土岐市に出店予定のMEGA専門店に係る設備資金 借入期間はリース契約を開始するまでの4カ月
8/12 4-6月期(3Q)経常は38%増益、今期配当を10円で3期ぶり復配へ
8/15 3Qは2ケタ増収、期末配当金の復配を発表
8/16 期末配当予想の修正、1株当たり10円に復配
11/14 今期経常は42%増で3期連続最高益更新へ
11/16 22年9月期は2ケタ増収、自動車販売関連及び付帯サービス関連ともに2ケタ増収を達成
12/9 大幅に3日ぶり反発、台風被害受けたCHAMPION76清水鳥坂店の営業再開へ
12/13 大幅に3日続伸、新株予約権の行使完了で希薄化懸念払拭
1/10 グッドスピード名東守山店、グッドスピード守山SUV専門店に
2/14 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地 1Qは増収、自動車販売関連と附帯サービス関連のいずれも増収
2/15 S安ウリ気配、販管費増加吸収しきれず第1四半期は営業赤字転落
2/17 「固定資産の取得(愛知県三河エリアのMEGA専門店出店)に関するお知らせ」が一部変更
3/1 LINE登録者数4万人達成、サービスノート電子化開始
4/3 資金の借入
その他製品 7811 東証PRM 中本パックス(株) -1 3/20 1510 1541
グラビア印刷やドライラミネート加工などコーティング事業。食品包装、医療関連など
4/8 今期経常は1%増で3期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も62円継続へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は9%減益で着地
10/11 上期経常が9%減益で着地・6-8月期も9%減益
1/12 今期経常を一転17%減益に下方修正
1/13 中本パックスが続落、副資材や運送費高騰など響き23年2月期利益予想を下方修正
4/10 中本パックス、今期経常は14%減益へ
地方銀行 8343 東証PRM (株)秋田銀行 -1 4/6 1723 1736
地銀中位行。預貸金とも秋田県で圧倒的シェア。仙台、北海道にも展開。青森銀、岩手銀と親密
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は54%増益・通期計画を超過
5/12 今期経常は微減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/10 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も34%増益
1/30 秋田銀、4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8395 東証PRM (株)佐賀銀行 -1 3/30 1582 1602
佐賀地盤の地銀中位。県内で圧倒的シェア。福岡で出店攻勢、営業基盤強化
5/12 佐賀銀、今期経常は11%減益へ
8/5 佐賀銀、4-6月期(1Q)経常は23%増益・上期計画を超過
10/28 佐賀銀、上期経常を一転81%増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
11/10 佐賀銀、上期経常が80%増益で着地・7-9月期も5.7倍増益
2/10 佐賀銀、4-12月期(3Q累計)経常は31%増益・通期計画を超過
陸運 9083 東証STD 神姫バス(株) -1 4/7 3300 3320
兵庫地盤のバス大手。高速バスに強み。不動産や介護、公営施設管理なども
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は42%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/30 今期配当を5円増額修正
11/10 神姫バ、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/13 神姫バ、10-12月期(3Q)経常は46%減益、23年3月期業績を未定に変更
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9757 東証PRM (株)船井総研ホールディングス -1 4/6 2518 2518
経営コンサル大手。中小企業向け成長支援型コンサルに特色。
2/4 今期経常は11%増で2期連続最高益、5円増配へ
4/22 連結子会社(船井総合研究所)における書籍『成長企業が選ぶ最強のデジタル変革ツール「Zoho」』発売に関するお知らせ
5/9 1-3月期(1Q)経常は23%増益で着地
5/10 いちよし  A     3700→3300
8/4 上期経常が14%増益で着地・4-6月期も5%増益
9/2 船井総合研究所が CC イノベーション(北國 FHDグループ)と包括連携協定締結
9/29 東海東京 強気 3100→3000
11/8 7-9月期(3Q)経常は15%増益、今期配当を2円増額修正
11/8 自己株式取得 上限 20万株 0.4% 5億円 ~2023/6/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 49,483,844 株 自己株式数 3,016,156 株
1/24 自己株式消却 50万株 0.95% 2023/1/31
1/25 3日続伸、自己株式の消却を発表
2/8 船井総研HD、今期経常は10%増で3期連続最高益、10円増配へ
2/21 いちよし A 3300→3900
3/20 東海東京 強気 3000→3200
 廃棄物処理 9793 東証PRM (株)ダイセキ -1 4/7 3530 3560
S安7/1
産廃処理大手。廃油・汚泥処理が主力でリサイクルも。土壌汚染調査・処理も
4/18 60万株 1.18% 30億円を上限とする自社株をToSTNeTー3で取得へ
4/19 4日ぶり反発、ToSTNeT―3で41万6500株を取得
5/18 大幅安、自社株買いの取得終了を発表
6/30 上期経常を一転7%減益に下方修正、通期も減額
6/30 23年2月期業績予想を下方修正
7/1 大幅続落、ダイセキ環境伸び悩みで業績下方修正
7/1 急落、ダイセキS苦戦で23年2月期業績予想を下方修正
7/4 水戸 B+→B 5400→3800
7/19 自己株式取得 上限40万株 0.8% 14億9600万円 7/20 ToSTNeT-3にて買付
7/20 続伸、40万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
8/30 日興 強気 6500→5300
10/3 上期経常が6%減益で着地・6-8月期も15%減益
10/4 プラス転換、8月中間期は営業減益も押し目買い
10/6 いちよし A 6300→6200
10/11 自己株式取得 上限 20万株 0.4% 8億5500万円 10/12 ToSTNeT-3にて買付
10/13 東海東京 強気 4900→5100
12/6 日興 強気 5300→5100
1/5 3-11月期(3Q累計)経常は1%減益で着地
1/12 いちよし A 6200→6000
2/8 日興 強気 5100→5000
4/5 今期経常は1%増で2期ぶり最高益更新へ
4/6 大和 1→2 5250→4350
4/7 5日続落し新安値、国内大手証券は投資判断「2」へ引き下げ
 小売その他 2782 東証STD (株)セリア -2 4/10 2443 2462
100円ショップ2位。独自の業務効率化システム駆使し、利益率高い。国内シェア拡大に注力
3/7 2022年2月度の月次売上高前年比及び店舗数
3/7 2月既存店売上高は4カ月連続で前年下回る
3/8 昨年来安値更新、2月既存店売上高4カ月連続で前年下回る
4/20 UBS   買い→中立 2600
5/10 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は18%減益へ
6/7 続落、5月既存店売上高が7カ月連続前年下回る
6/23 後場上げ幅を拡大、全直営店にセルフレジを導入と報じられる
7/6 大幅高で4日続伸、6月既存店売上高2.7%減も減収率が縮小
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
10/31 今期経常を14%下方修正
12/6 反発、11月既存店売上高は13カ月連続でマイナスも織り込み済み
12/26 日興 中立→弱気 2600→2600
12/27 反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
1/6 続伸、12月度既存店売上高1.0%増で14カ月ぶりプラス
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%減益で着地
3/7 4日ぶり反落、2月度の既存店売上高は2カ月連続で前年割れ
4/6 年初来安値を更新、3月既存店売上高が3カ月連続で前年下回る
4/10 日興 弱気 2600→2400
 ネットサービス 4436 東証GRT (株)ミンカブ・ジ・インフォノイド -2 4/10 1761 1781
S安23/2/15
S高22/5/13,9/29
「みんなの株式」「株探」などのメディア運営と法人向け情報サービスが柱。情報自動生成に強み
2/14 10-12月期(3Q)経常は18%減益
4/8 大幅反発、コインチェックと業務提携、バーチャル株主総会の普及促進
4/18 「日本デジタル空間経済連盟」 加盟についてのお知らせ
4/20 日本経済新聞社とのコンテンツ連携開始に関するお知らせ
5/12 今期経常は35%増で5期連続最高益、前期配当を6円増額・今期も24円継続へ
6/30 三菱UFJ銀行との間で、三菱UFJ銀行が提供する「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」を通じ、シンジケート方式により総額で最大 37.3億円の資金調達を可能とする契約を締結
7/26  あおぞら投信株式会社に「MINKABU ROBOT REPORT」を提供
8/9 4-6月期(1Q)経常は70%減益で着地
9/12 MONO Investmentとの業務提携
9/28 ライブドアを完全子会社化 LINEが展開するlivedoor事業を継承するライブドアの全株式を取得する。本取得により、8,000 万人規模 のユーザー基盤を有する国内有数のネットメディアグループになる
9/29 ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/4 株式会社 ALIS の子会社化 ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア運営会社をグループ化 
10/5 大幅に続伸、ソーシャルメディアプラットフォームのALISを完全子会社化
10/11 金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発
10/31 Sales-Cue 搭載営業支援システムに関する特許査定取得 特願 2019−133195
11/10 資産形成情報メディア「MINKABU」の米国株分野サービス開始
11/11 上期経常が69%減益で着地・7-9月期も68%減益
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、23年3月期業績を未定に変更
2/14 完全子会社である株式会社ライブドアのエグゼクティブ・アドバイザーとして堀江貴文氏が就任
2/14 株式会社 GINKANが運営する Web3 グルメアプリ事業「シンクロライフ」を譲受
2/14 CWS Brains 株式会社の全株式を取得し、ライブドアの完全子会社化
2/14 金融機関向けに LINE 支店構築サービスの提供を開始
3/20 非開示だった今期経常は赤字転落、配当は2円増額
印刷・出版 7863 東証STD (株)平賀 -2 4/10 889 898
S高11/9
独立系総合印刷中堅。折り込みチラシを柱に企画・デザインから一貫生産
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益、15円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は97%増益で着地
11/11 平賀、7-9月期(2Q)経常は31%減益
2/10 平賀、10-12月期(3Q)経常は13%減益
 投資 8929 東証STD (株)青山財産ネットワークス -2 4/10 1011 1016
資産家への運用、相続のコンサルや運用商品組成に強み。コンサル顧客増へ不動産取引も推進
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/8 今期経常は35%増益、実質増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/4 上期経常が10%減益で着地・4-6月期も53%減益
8/18 株式会社青山財産ネットワークスといちごオーナーズ株式会社との業務委託契約締結
8/18 いちご子会社と媒介業務委託契約を締結
9/21 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB 西麻布」任意組合組成 組成累計額は 1,100 億円を突破
9/21 販売用不動産の売却 売却利益見込み額はる当期純利益の 30%に相当する額以上
11/11 青山財産、7-9月期(3Q)経常は2.8倍増益、今期配当を4円増額修正
2/10 青山財産、今期経常は22%増で16期ぶり最高益、3円増配へ
2/24 青山財産が5日ぶり反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
2/24 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」任意組合組成のための販売用不動産の取得
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -2 4/10 523000 525000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
3/14 3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
4/3 プロロジスRなどREITが高い、新年度入りで国内金融機関の資金配分の思惑
REIT 8957 東証 東急リアル・エステート投資法人 -2 4/10 176200 176900
東急と東急不動産が設立母体の不動産投資信託。都心と東急沿線が主体
4/22 みずほ   買い→中立 21.5万→20万
7/6 野村 新規に中立 19.2万
9/14 今期経常は43%減益へ
10/28 今期経常を一転59%増益に上方修正、分配金も840円増額
3/16 東急RE、今期経常は58%減益へ
REIT 8987 東証 ジャパンエクセレント投資法人 -2 4/10 115200 115700
みずほフィナンシャルグループや日鉄興和不動産、第一生命を主要スポンサーとするJ-REIT。投資対象はオフィスの組入率を90%以上とする総合型であるが、現在保有はオフィスビル100%。品川区を含めた都心6区が53.4%、首都圏全体では85%を占める。旗艦物件は「赤坂インターシティ」。JCRから「AA-」、Moody’sより「A3」の高格付を取得。
2/17 エクセレント、今期経常は6%増益へ
5/9 「再生可能エネルギー」由来「RE100」対応電力の100%使用開始について(コアシティ立川)
5/10 優先交渉権の取得に関するお知らせ(アークヒルズフロントタワー)
8/18 今期経常は18%減益へ
9/8 みずほ 買い 15.3万→15.5万
2/16 今期経常は2%増益へ
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -2 4/10 13 14
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -2 4/10 165 167
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
食品 9869 東証PRM 加藤産業(株) -2 4/10 3300 3310
加工食品卸の大手。自社ブランド持つ。常温流通品に強み。海外進出志向
5/13 上期経常が10%増益で着地・1-3月期も18%増益
8/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
11/14 今期経常は微増で5期連続最高益、6円増配へ
2/8 加藤産、10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
卸売 9955 東証STD (株)ヨンキュウ -2 4/10 2448 2469
鮮魚流通・販売と稚魚・飼料販売が柱。人工孵化やマグロ、うなぎの養殖も
5/2 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/6 今期経常は45%減益へ
5/6 反発、魚価回復など寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/6 今期経常は45%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/1 上期経常は2%増益・通期計画を超過
2/1 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
3/13 未定だった今期配当は20円実施
 ネット通販など 3187 東証GRT (株)サンワカンパニー -3 4/10 914 958
S高5/16
設計事務所や工務店、施主向け建築設備のカタログ・ネット通販。個人に直販も
4/21 「iFデザイン賞」を8年連続で受賞
5/13 今期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 株式会社ベストブライトの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 日本初の3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」実現に向け、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクス社との業務提携 
5/31 大幅に4日ぶり反発、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクスと業務提携
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/22 建築業界の人材不足解消に向けてグッドニュース社と資本業務提携
8/23 反発、グッドニュースと資本・業務提携
9/14 未定だった今期配当は7円増配
9/15 3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ
10/12 バーンリペア社と業務委託契約締結
11/14 今期経常は15%増で2期連続最高益更新へ
1/6 大幅に4日ぶり反発、モダンデザインの工芸品「シガラキコンクリ」発売
2/14 10-12月期(1Q)経常は11%増益で着地
3/16 大幅に続伸、「パートナーシップ構築宣言」公表、取引先企業との関係強化
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -3 4/10 449 454
S安11/22
S高11/29,12/2,1/24
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
1/13 今期最終を赤字縮小に上方修正
情報・通信 5258 東証GRT (株)トランザクション・メディア・ネットワークス -3 4/10 1092 1110
電子マネーを中心としたキャッシュレス決済サービスやそれに伴う決済端末の販売、関連する開発などを手掛ける
2/27 4月4日に東証グロース市場に新規上場。597万1700株の公募と537万9500株の売り出し、上限170万2600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/24 公開価格は930円に決定、4月4日グロース市場に新規上場
4/4 初値は1388円、公開価格を49%上回る
4/4 初値を下回る1265円で取引を終える
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -3 4/10 942 967
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
REIT 8953 東証 日本都市ファンド投資法人 -3 4/10 92200 92800
三菱商事とUBSをスポンサーとする総合型REIT。商業施設特化型REITとして2002年に上場、2010年3月にラサールジャパン投資法人と合併、2021年3月にMCUBS MidCity投資法人と合併し、総合型REITへ転換
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/18 今期経常は9%減益へ
7/8 みずほ 中立→買い 12万
9/28 GS 買い 12.3万→11.6万
10/19 今期経常は微増益へ
10/19 国内不動産信託受益権、国内不動産、優先交渉権を取得及び譲渡 【取得 5 物件、優先交渉権 1 件、譲渡 2 物件】
10/26 GS 買い 11.6万→11.7万
10/31 モルガン 中立→強気 10.7万→12.2万
11/7 野村 買い→中立 11.3万→12.3万
サービス業 9338 東証GRT (株)INFORICH -3 4/10 1203 1270
S高12/22,23/1/11,3/9
モバイルバッテリーシェアリングサービス『ChargeSPOT』の運営
11/16 12月20日に東証グロース市場へ新規上場 5万6100株の公募と、上限8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は4600円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/21 初値1万0510円、公開価格の2.3倍、モバイルバッテリーシェアリングサービス運営
12/22 ストップ高、前日急落で押し目買い、規制解除も後押し
2/14 今期最終は赤字縮小へ
2/14 株式会社トリドリとの間で、サイネージサービス事業に関する業務提携
3/8 3月末を基準日に1株を5株に分割へ
3/9 S高カイ気配、3月末を基準日として1株を5株に株式分割へ
3/17 続伸、ティーガイアとモバイルバッテリーシェアのシンガポール展開でフランチャイズ契約締結
サービス業 9343 東証GRT (株)アイビス -3 4/10 1945 2050
S高23/3/24,27
モバイルアプリ「ibisPaint」の開発・サービスの運営や、IT技術者の派遣、アプリ開発及びサーバー構築・運用保守などのサービスを手掛ける
2/17 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、70万株の公募と15万株の売り出し、上限12万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は東海東京証券
3/14 公開価格は730円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場カイ気配スタート、気配値上限は1679円
3/24 初値は2121円、公開価格の2.9倍
3/27 アイビスがS高、直近IPO銘柄で成長期待や上値のしこりのなさから買い流入
情報・通信 9360 東証STD 鈴与シンワート(株) -3 4/10 1472 1477
S安9/15
S高8/10,12,24,9/12,13,14
鈴与グループ。物流とSIの2本柱。NTTデータ2次請け開発、パッケージソフト開発に強み
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も38%増益
5/13 今期経常は23%増益へ
5/25 今期配当を5円増額修正
5/26 大幅続伸、23年3月期配当を5円増額修正
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/24 S高、「あさレポ」の契約デバイス数が8万台を突破
9/12 S高、23年4月にもデジタル給与解禁と報じられ思惑
10/11 4日ぶり反発、「S−PAYCIAL with 電子年調申告」22年度版を提供開始
10/13 大幅高、ECワンストップソリューションの提供開始
11/14 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は77%増益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・10-12月期も52%減益
3/3 一時6%高、アルコール検知器がJ−BAC認定機器に
 水産・農林 1379 東証PRM ホクト(株) -4 4/10 1820 1829
キノコ総合企業。ブナシメジ、マイタケ、エリンギなど主体。椎茸に進出。海外にも
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期営業を一転赤字に下方修正
1/10 研究成果が科学雑誌「Frontiers in Nutrition」に掲載
2/10 ホクト、今期経常を一転赤字に下方修正
3/17 ホクト、今期配当を20円減額修正
 ソーラー発電 1407 東証STD (株)ウエストホールディングス -4 4/10 2772 2787
S安1/14
S高2/3
太陽光発電設置工事、保守・管理、売電。発電所売買や省エネ提案事業も
3/9 Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/25 上期経常を一転22%減益に下方修正
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/14 12-2月期(2Q)経常は47%増益
4/26 大阪瓦斯との資本業務提携 市場外での株式の売出し(相対取引)56.9万株 売り出し価格  会長保有株を大阪瓦斯に譲渡 総額 24.37億円 
4/27 反発、国内有力証券は第3四半期決算後の株価上昇を予想
4/27 JERAとの間で資本業務提携 市場外での株式売り出し
5/23 レノバ、ウエストHDなど再生エネ関連が買われる、岸田政権クリーンエネ戦略で思惑
6/1 あいおいニッセイ同和損保が資本業務提携を締結 調達額は非公表
6/2 反発、あいおいニッセイ同和損保と資本・業務提携
6/24 22年8月期の連結経常利益を従来予想の109億円→74億円(前期は96.4億円)に32.6%下方修正し、一転して23.3%減益見通し
6/24 荒い値動き、通期下方修正で急落も再度プラス圏に切り返す
7/1 急反発、脱炭素化で高い収益成長を予想とし米系証券が買い推奨
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・3-5月期は赤字転落
7/20 いちよし A 7000→6500
7/27 三菱UF 強気 7700→6400
10/14 今期経常は46%増で2期ぶり最高益更新へ
10/14 急伸、23年8月期最高益予想と3カ年事業計画を評価
11/4 三菱UF 強気 6400→7000
12/19 東海東京 新規に強気 6400
1/13 9-11月期(1Q)経常は38%減益で着地
1/26 三菱UF 強気 7000→6900
人材 2168 東証PRM (株)パソナグループ -4 4/10 1733 1734
人材派遣の先駆で業界3位。業務請負育成。上場子会社の福利厚生代行が稼ぎ頭。地方創生注力
1/21 連結子会社(ビーウィズ株式会社)の上場承認及びそれに伴う当社所有株式の売出しに関するお知らせ
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/8 持ち分法適用会社サークレイスが東証から上場承認
3/9 6日ぶり反発、持ち分法適用会社サークレイスが東証から上場承認
4/14 6-2月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・12-2月期も49%増益
5/25 2022/5期配当を5円増配して35円に 特別配当
5/25 今期配当を5円増額修正
5/26 買い集める、好業績を背景に今期配当を5円増額へ
7/15 今期経常は微増で5期連続最高益更新へ
9/21 サークレイス---日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は38%減益で着地
10/17 パソナ---大幅反落、第1四半期大幅減益決算をマイナス視
10/17 パソナGが大幅安、6〜8月期大幅減益がネガティブサプライズに
1/13 パソナG、今期経常を一転10%減益に下方修正
その他 8876 東証PRM (株)リログループ -4 4/10 1911 1968
企業福利厚生の総合アウトソーサー。社宅管理、賃貸管理、福利厚生運営代行、海外赴任支援が柱
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が48%増益で着地・10-12月期も21%増益
4/19 みずほ   新規に買い 2700
5/6 連結子会社の異動(株式譲渡)およびグローバル・リロケーション事業の共同経営開始
5/12 今期最終は1%増で2期連続最高益、前期配当を7円増額・今期は2円増配へ
5/13 GS 買い 2950→2650
6/22 続伸、国内大手証券は目標株価3000円に引き上げ
6/22 大幅続伸、業績見通しは良好として国内証券では目標株価上げ
6/22 日興 強気 2800→3000
8/12 4-6月期(1Q)最終は23%増益で着地
11/10 今期最終を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/23 みずほ 買い 2700→2800
2/9 リログループ、4-12月期(3Q累計)最終が93%増益で着地・10-12月期も74%増益
介護 9262 東証PRM (株)シルバーライフ -4 4/10 1217 1220
S高12/9
高齢者向け配食サービスのFC本部運営が柱。高齢者施設への食材販売、冷凍弁当のOEMも
3/3 上期経常を74%上方修正
3/10 上期経常は43%減益で着地
3/11 続伸、上期営業利益49%減も通期計画に対する順調な進捗を好感
6/7 2-4月期(3Q)経常は13%増益
6/8 大幅反発、2〜4月営業利益は17%増
6/8 大幅反発、2-4月期は2ケタ営業増益に
9/13 今期経常は21%増益、15円で初配当へ
9/14 大幅反落、業績回復ペースは想定より鈍いとの見方に
9/15 大幅続落、市場予想下回る営業益予想を嫌気した売り続く
10/4 岩井コスモ 新規にA 1600
12/9 8-10月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
12/27 シルバーライフ---大幅反落、商品棚卸の計上ミスで第1四半期業績を遡及修正
3/10 シルバライフ、上期経常は33%増益で上振れ着地
卸売 3079 東証STD ディーブイエックス(株) -5 4/10 955 967
循環器疾病に特化した医療機器販売会社。心臓ペースメーカーやカテーテルが主力
5/16 今期経常は5%減益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
10/17 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/17 オルバヘルスケアホールディングス株式会社と業務提携
10/17 9月中間期営業利益は計画上振れ
10/18 反発、販管費執行の遅れで上期営業利益は上振れ
10/31 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も34%増益
1/31 DVx、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
3/15 DVx、今期配当を5円増額修正
人材 4194 東証GRT ビジョナル(株) -5 4/10 6650 6670
S高12/10,9/15
クラウド活用の会員制転職サービス「ビズリーチ」
3/15 上期経常は2.6倍増益も対通期進捗は過去平均を下回る
3/15 上期営業利益は2.7倍、ビズリーチ事業の成長が持続
3/16 大幅に4日続落、上期営業利益2.7倍も通期見通し据え置きを嫌気
6/13 今期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/13 22年7月期業績予想を上方修正
6/14 大幅に3日ぶり反発、22年7月期の営業利益予想を上方修正、人材採用支援市場が活況
6/14 大幅反発、人材採用支援市場の活況受け22年7月期業績予想を上方修正
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/19 モルガン 強気 9500→8000
7/27 続伸、ビズリーチがJAXAと連携協定を締結
9/14 今期経常は46%増で3期連続最高益更新へ
9/15 カイ気配スタート、前期営業益3.5倍で今期も50%の大幅増益見込む
9/15 マザーズ指数の強さ際立つ、個人マネーの買い意欲旺盛で前日の下げ幅を上回る上昇に
9/15 ストップ高、23年7月期の営業利益予想50.2%増、前期実績は3.5倍
9/20 三菱UF 強気 8100→10000
10/4 リクルートなど人材関連株が一斉高、労働移動円滑化の指針に期待感
10/12 モルガン 強気 8000→13000
12/14 8-10月期(1Q)経常は44%増益で着地
12/15 3日ぶり急反落、8〜10月期営業益46%増もいったん好材料出尽くしとの受け止め
12/19 三菱UF 強気 10000→11000
3/16 上期経常が44%増益で着地・11-1月期も44%増益
3/16 上期営業利益は42%増
3/17 急落、上期営業利益42%増も進捗率を警戒
3/22 岩井コスモ 新規にA 10000
3/23 ビジョナルが続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/27 三菱UF 強気 11000→9900
4/3 モルガン 強気→中立 13000→9000
 廃棄物処理 9247 東証PRM TREホールディングス(株) -5 4/10 1243 1260
廃棄物処理・リサイクルが主力。21年10月にタケエイとリバーHDが経営統合。
2/14 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
3/8 大幅反発、今後も安定業績を期待として国内証券が格上げ
4/4 続伸、廃棄物処理事業など好調で業績拡大を評価
4/27 JWガラスリサイクル株式会社の株式の取得(子会社化)
5/16 TREHD、今期経常は23%増益、15円増配へ
5/18 前日に動いた銘柄 part1 キトー、近鉄エクス、三井松島HDなど
5/18 TREHD---大幅反発、安定した業績拡大を評価し国内証券では目標株価上げ
6/6 岩井コスモ A 2350→2400
8/12 TREHD、4-6月期(1Q)経常は13億円で着地
8/16 大和 2→1 2600→2300
9/1 東海東京 強気 2600→2670
9/15 山形大学工学部および日本大学工学部と、再生骨材・砕石等のリサイクル製品の製造工程における、CCUS技術開発に関する共同研究(以下、本研究)契約を締結
11/7 みずほリースと「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/14 上期経常は31億円で着地
11/24 いちよし A 2700→2500
1/19 タケエイ相馬事業所における太陽光パネルリサイクル事業許可が交付
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
3/7 8連騰、東証の貸借銘柄選定で流動性向上の期待
アジア株 2034 東証ETF NEXT NOTES 韓国KOSPI・ベアETN -7 4/10 7421 7422
ETN。韓国総合株価指数200の値動きにマイナス1倍の連動。管理:野村ヨーロッパ。 
 廃棄物処理 6564 東証PRM (株)ミダックホールディングス -7 4/10 1897 1911
東海地盤に産業廃棄物の処理・収集運搬。一連作業を最終処分まで請負
5/13 ミダックHD、今期経常は32%増で8期連続最高益更新へ
5/26 自己株式取得 上限 6万5千株 0.24% 1億7660万円 ToSTNeT-3にて5/27 買付
5/26 定款の変更 事業目的の追加 (1)汚染土壌の収集・運搬・処理業、(2)(45)育児・教育事業(3)(46)社会福祉・介護事業
5/26 就学前の子どもを対象にした英語教育保育園「用賀インターナショナルスクール」を営む「LOVE THY NEIGHBOR株式会社」の全株式を取得し、子会社化
6/29 反発、27年3月期に経常利益50億円を目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/3 3日続伸、裾野市と「地震等大規模災害時における災害廃棄物の処理等に関する協定」を締結
11/14 上期経常は8%増益で着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地