【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.76+0.11+0.09%
日経平均株価JP22528,082.70+159.33+0.57%
TOPIXTOPX2,006.92+15.07+0.76%
東証マザーズMTHR745.36+0.94+0.13%
日本国債先物JGB147.66-0.15-0.10%
アメリカ 1年US1YT=X4.85+0.13+2.76%
アメリカ 2年US2YT=X4.05-0.01-0.20%
アメリカ 3年US3YT=X3.79-0.01-0.14%
アメリカ 5年US5YT=X3.55-0.01-0.14%
アメリカ 7年US7YT=X3.49-0.00-0.06%
アメリカ 10年US10YT=X3.44+0.00+0.04%
アメリカ 20年US20YT=X3.75+0.00+0.02%
アメリカ 30年US30YT=X3.63+0.01+0.18%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE143.00+3.80+2.73%
NYダウDJI33,684.79+98.27+0.29%
S&P500US5004,108.94-0.17+0.00%
ナスダック総合IXIC12,031.88-52.48-0.43%
ナスダック100NDX12,964.16-87.08-0.67%
NYダウ30先物1YMM333,912.00+60.00+0.18%+0.67%
米SPX500先物US5004,115.10+6.20+0.15%+0.15%
ナスダック100先物NQM313,082.25+7.50+0.06%+0.91%
💀S&P 500 VIXVIX19.21+0.11+0.58%
💀NASDAQ恐怖指数VXN24.71+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,786.59+14.15+0.80%
フィラデルフィアSOXSOX3,109.40-17.60-0.56%
原油 WTICL81.41-0.12-0.15%
ビットコインBTC/USD30,037.60-73.00-0.24%
Golden Dragon China (HXC)HXC7,007.08+0.00+0.00%
BABABABA99.76-1.78-1.75%
アリババ・グループ(香港)998896.05-3.25-3.27%
韓国KOSPI 100KS1002,500.53+8.16+0.33%
台湾加権TWII15,932.97+19.09+0.12%
上海総合指数SSEC3,327.18+13.61+0.41%
香港ハンセンHK5020,279.50-205.74-1.00%
フィリピンPSEi総合PSI6,473.09-6.54-0.10%
ベトナムVNIVNI1,069.45-0.01-0.11%
インドネシアJKSE6,788.45-22.86-0.34%
インドNifty 50NSEI17,804.80+82.50+0.47%
英国100UK1007,829.95+44.23+0.57%
独DAXDE4015,720.65+65.48+0.42%
仏CAC40FCHI7,429.45+39.17+0.53%
モスクワMOEXIMOEX2,532.81-0.88-0.03%
モスクワRTSIIRTS972.11-1.28-0.13%
トルコXU1005,155.82+31.57+0.62%
アルゼンチンMERV259,963.41+3,215.67+1.25%
ブラジルボベスパBVSP106,214.00+4,367.00+4.29%
メキシコIPCMXX54,604.63+529.88+0.98%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
コモデティ 1326 東証ETF SPDRゴールド・シェア 2 4/11 25125 25110
金の現物に投資。世界最大級のゴールドETFであるSPDRゴールドシェアに連動
3/8 SPDRなど金ETFが高い、金価格は一時1年7カ月ぶり高値に上昇
3/9 金ETFは連日の上昇、インフレに強い資産として再評価機運高まる
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
4/5 SPDRなど金ETFが連日人気、金価格は1年1カ月ぶりの水準に上昇
コモデティ 1328 東証ETF (NEXT FUNDS)金価格連動型上場投信 1 4/5 6720 6714
金価格連動型証券に投資。ロンドン金相場に連動。管理:野村アセット
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
4/5 SPDRなど金ETFが連日人気、金価格は1年1カ月ぶりの水準に上昇
 水産・農林 1332 東証PRM (株)ニッスイ 1 3/10 565 560
水産老舗。家庭用冷凍食品大手。海外で養殖事業、高純度EPA化成品も
4/20 商号の変更(株式会社ニッスイ)に関するお知らせ
4/20 長期ビジョン「Good Foods 2030」および中期経営計画「Good Foods Recipe1」について 2024年度売上7900億円に
4/21 水産株が堅調、円安一服でディフェンシブセクターへの資金シフト観測
5/12 日水、今期経常は21%減益、前期配当を3円増額・今期は2円増配へ
5/31 島津製作所との子会社日水製薬に対する公開買付け及び当社子会社が行う自己株式の公開買付けに係る基本契約書の締結
6/1 日水、マルハニチロなど水産株が軒並み高、製品値上げ相次ぎインフレ対応で優位性発揮
8/4 日水、4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
9/22 みずほ 買い 800→700
11/2 今期最終を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/4 急落、市況の反動安による来年度業績への懸念が強まる
2/3 ニッスイ、4-12月期(3Q累計)経常は11%減益・通期計画を超過
3/15 みずほ 買い 700→680
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 1 4/3 6370 6370
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
欧州株 1387 東証ETF UBS ETF ユーロ圏株(MSCI EMU) 1 3/8 21435 21435
欧州通貨圏の先進10ヵ国。大・中型株MSCIEMUインデックス。管理:UBSファンド
欧州株 1392 東証ETF UBS ETF 英国株(MSCI英国) 1 3/7 3305 3230
MSCI英国の大型・中型株で構成するインデックス連動。管理:UBSファンド
レジャー・エンタメ 1418 東証STD インターライフホールディングス(株) 1 3/29 205 182
内装工事会社。セガサミーG施設が主力。音響・照明工事に注力。携帯販売も。
3/29 前期経常を4.8倍上方修正
3/30 大幅高、22年2月期業績は営業利益が計画上振れて着地
4/13 今期経常は2.7倍増益へ
4/13 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け 上限約4000万株 20.08% 7.27億円
4/13 今期営業3.3倍増益予想で上限20%の自己株取得も
4/14 カイ気配スタート、今期営業益3.3倍で大規模な自己株取得も
4/14 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT‐3)による自己株式の買付結果及び取得終了
7/13 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/13 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/30 今期配当を1円増額修正
1/30 株主優待制度廃止
3/28 前期最終を79%上方修正
3/29 インタライフは売り買い交錯、23年2月期最終利益大幅増額で前の期比2.5倍に
不動産・建設・工事・不動産管理など 1435 東証PRM (株)Robot Home 3 4/11 252 247
ネットを活用のアパート経営プラットホーム「TATERU」を展開。賃貸管理が拡大
5/12 1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
7/15 大幅高、子会社がパナソニックグループ企業とインターホンを共同開発へ
8/10 4-6月期(2Q)経常は22%減益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・7-9月期も50%増益
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は20%増益へ
2/15 ロボホームが大幅続伸、前期最終益の計画上振れ着地と今期増益予想を好感
債券 1486 東証ETF 上場インデックスファンド米国債券(H無) 3 4/11 22120 22040
S&P 米国債7-10年指数に連動(為替ヘッジなし)。管理:日興アセット
コモデティ 1540 東証ETF 純金上場信託(現物国内保管型) 1 4/5 8246 8246
商品取引所の金先物価格から評価、金の理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/12 純金信託が連日の上場来高値、インフレ警戒と地政学リスク背景に金市況の上昇継続
3/13 純金信託は逆行高、米銀の破綻続き金の国内小売価格が最高値更新と伝わる
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
3/20 野村金連動など金ETFが軒並み高、金融不安で金価格は約11カ月ぶり水準に上昇
3/23 SPDRなど金ETFが高い、米長期金利低下で買い優勢に
3/29 野村金連動など金ETFが高い、ドル下落で金価格が上昇
4/5 SPDRなど金ETFが連日人気、金価格は1年1カ月ぶりの水準に上昇
コモデティ 1542 東証ETF 純銀上場信託(現物国内保管型) 1 4/10 9985 9960
商品取引所の銀の先物価格から評価した理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/19 WT銀など銀のETFに投資マネー流入、金のETF物色の流れが波及
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 1 4/4 31460 31320
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 2 4/11 16615 16590
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
長期金利 1656 東証ETF iシェアーズ・コア 米国債7-10年 ETF 2 4/11 275.6 275.3
FTSE米国債7-10年セレクト・インデックス(国内投信円ベース)連動。管理:ブラックロック
コモデティ 1673 東証ETF WisdomTree 銀上場投信 2 4/11 3145 3144
銀価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
4/19 WT銀など銀のETFに投資マネー流入、金のETF物色の流れが波及
4/5 WT銀が逆行高、NY銀先物の大幅上昇で関心が向かう
債券 1677 東証ETF 上場インデックスファンド海外債券毎月分配 2 4/11 50090 50090
FTSE世界国債インデックス(除く日本)に連動。毎月分配型。管理:日興アセット
コモデティ 1691 東証ETF WisdomTree ガソリン上場投信 1 3/7 6702 6702
ブルームバーグ・ガソリン構成指数に連動。管理:ウィズダムツリー
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) 1 4/4 1199 1198
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/9 上期経常を22%上方修正、通期も増額
2/10 第一カッタが続伸、高速道路リニューアル工事順調で23年6月期業績予想を上方修正
2/14 第一カッタ、上期経常は12%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1773 東証PRM外国 YTL 1 1/4 19 19
マレーシア最大のコングロマリット。建設・不動産などの持ち株会社。インフラ開発が主力
11/25 2023年6月期第1四半期(2022年7月〜2022年9月)決算短信
不動産・建設・工事・不動産管理など 1850 東証STD 南海辰村建設(株) 1 1/30 343 343
建築工事が主力の中堅ゼネコン。南海建設と辰村組が統合。南海電鉄グループ
4/27 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を25期ぶり3円で復配・今期も3円継続へ
7/29 上期経常を28%上方修正
9/29 上期経常を一転44%増益に上方修正
9/29 が9月中間期営業利益予想を上方修正
9/30 続伸、工事採算性向上で上期営業利益予想を上方修正
10/28 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も2.7倍増益
1/30 南海辰村、10-12月期(3Q)経常は50%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 2 4/11 4075 4050
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1887 東証PRM 日本国土開発(株) 1 4/4 625 620
重機土工事得意。東日本復旧復興に実績。会社更生手続き03年終結。再上場。超高層建築に参入
4/14 今期経常を23%下方修正
4/14 22年5月期営業利益予想を下方修正
4/15 反落、一部工事の進捗遅れ響き22年5月期営業利益予想を下方修正
5/30 貸借銘柄に選定
7/15 今期経常は8%増益へ
7/15 自己株式取得 上限 500万株 5.6% 30億円 ~2023/4/28 全取得株式を消却予定
7/19 マド開け急伸、今期増益見通しや自社株買い実施を好感
7/19 大幅続伸、順調な業績回復見通しや高水準の自社株買い実施を好材料視
10/17 6-8月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/18 大幅続落、第1四半期営業利益は35%減で着地
10/18 大幅続落、第1四半期大幅減益決算を嫌気
1/16 上期経常が66%減益で着地・9-11月期も91%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 2 4/11 4015 3965
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
3/9 今期経常を16%上方修正、配当も20円増額
3/10 若築建が連日の高値更新、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1898 東証PRM 世紀東急工業(株) 1 3/9 909 909
東急建設系の道路舗装大手。土木にも強み。環境・景観工事など多技術。
4/27 自己株式の消却 自社株の消却 200万株 4.95% 6/30
4/27 株主代表訴訟への補助参加
5/11 自己株式取得 上限 120万株 3.21% 8億円 ~2023/3/20
5/11 今期経常は15%増益へ
8/8 上期経常を77%下方修正
11/7 今期経常を6%下方修正
2/8 今期経常を一転29%減益に下方修正、原材料価格の高騰が響く
2/9 世紀東急が3日続落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 1 3/17 2756 2744
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
2/22 大幅反落、米国住宅市場動向など踏まえて国内証券が格下げ
2/22 大幅反落、国内有力証券が投資評価を引き下げ
3/9 三菱UF 強気 2700→2900
3/29 飯田GHDなど住宅関連株が堅調、子育て世帯へ「フラット35」金利下げ検討と伝わる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 3 4/11 1012 997
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
コモデティ 2036 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN 1 4/5 31700 31700
ETN。日経・JPX金指数の変動率を2倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。 
3/14 純金信託など「金のETF」が高い、引き締め策緩和ならインフレ止まらずの思惑
レジャー・エンタメ 2157 東証PRM (株)コシダカホールディングス 1 1/11 1126 1126
S高4/14,10/13,23/4/12
「カラオケまねきねこ」直営展開。20年3月フィットネス子会社「カーブス」をスピンオフ
2/21 上期経常を41%上方修正
2/22 3日ぶり反発、上期純利益予想を17億円へ上方修正
3/14 カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/13 今期経常を21%上方修正
4/14 上昇加速、22年8月期経常利益大幅増額を評価する買い
4/14 大幅続伸で高値更新、上半期は従来想定上振れ着地へ
4/28 グリーン電力を使用したモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の導入開始
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
7/14 急落、第3四半期決算サプライズ限定的で出尽くし感優勢
9/13 上げ足加速し年初来高値更新、カラオケにもインバウンド特需の思惑
9/21 下げ相場の間隙を縫って新高値、インバウンド関連の一角で物色人気
10/12 今期経常は39%増益、2円増配へ
10/12 23年8月期最終益は21.9%増の見通し、カラオケ事業伸長見込む
10/13 ストップ高、23年8月期増益・増配計画好感し年初来高値
10/13 鉄人化計画が大幅続伸、コシダカHDの好決算受け連想買い向かう
10/13 ストップ高、今期は想定以上の収益改善持続見通しに
10/21 急反発、カラオケはインバウンドのコト消費で人気
1/11 9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
1/12 急落、第1四半期営業益の進捗率低水準で
2/24 今期最終を58%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
2/27 反発、固定資産譲渡益発生で純利益を上方修正
4/11 今期経常を4%上方修正
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ 2 4/11 671 670
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
2/13 サニーサイド、10-12月期(2Q)経常は29%減益
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 1 3/10 502.1 500.8
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
2242 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信(H有) 2 4/11 512.3 512.3
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 2 4/11 9970 9820
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
11/11 ヤクルト、今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
11/25 野村 買い 9700→10500
12/1 三菱UF 強気→中立 9100→9500
12/2 売り優勢、来年度までの利益成長は織り込んだと判断し国内証券が格下げ
12/16 Cスイス 強気 9500→10300
12/21 東海東京 強気 11050→11830
2/10 ヤクルト、4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も16%増益
2/13 野村 買い 10500→11000
2/27 みずほ 買い 10000→11500
人材 2301 東証PRM (株)学情 4 4/11 1798 1792
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
7/21 いちよし 新規にA −
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
4/4 Re就活エージェントが、「転職エージェント20代登録比率」3年連続第1位を獲得
人材 2341 東証STD (株)アルバイトタイムス 2 4/11 134 134
無料求人情報誌「DOMO」発行。発祥の静岡県内では3版発行し、シェア高い。愛知、岐阜版も
4/12 前期経常を14%下方修正
4/14 今期経常は5.8倍増益へ
4/15 急伸、70万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 底堅い動き、自社株70万株を7月15日付で消却へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/12 アルバイトT、9-11月期(3Q)経常は6%減益
レジャー・エンタメ 2404 東証STD (株)鉄人化計画 1 3/17 329 328
首都圏で「カラオケの鉄人」運営。アニメ、ゲームとコラボ得意。カラオケ×外食でシナジー模索
3/14 一時20%を超える急騰、カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/14 上期経常が黒字浮上で着地・12-2月期は赤字縮小
7/15 非開示だった今期経常は赤字継続へ
10/13 大幅続伸、コシダカHDの好決算受け連想買い向かう
10/17 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・6-8月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
10/18 急反落、22年8月期は営業赤字幅拡大で着地
12/26 後場上昇、第2四半期に店舗撤退に係る受取補償金を計上へ
1/16 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
ゲーム 2432 東証PRM (株)ディー・エヌ・エー 2 4/11 1879 1875
交流サイト「モバゲー」運営。ゲーム課金が収益の柱。AI、車関連など多角化展開
2/8 4-12月期(3Q累計)最終が22%増益で着地・10-12月期も43%増益
3/23 堅調、三菱自と商用EV普及に向けた協業の検討開始
5/10 前期最終は19%増益で着地・1-3月期(4Q)最終は5%増益、今期業績は非開示
5/11 MDVが続伸、ディーエヌエと国内最大規模となる保険者DBを構築へ
5/25 株式会社アルムの第三者割当増資の引受による株式約226万株を取得して、子会社化 7/1
5/26 大幅続落で下落率トップ、医療ICTベンチャーを子会社へ
5/26 大幅安、医療ICTベンチャー子会社化で業績影響を懸念
6/8 JPモル 弱気 1600→1500
6/8 UBS 買い→中立 1800
6/29 自己株式取得 上限1000万株 8.% 4150億円 ~2023/3/31 全取得株式を消却予定
6/30 データHRはマド開けて買われる、ディーエヌエが子会社化へ
6/30 一時急伸、150億円を上限とする自社株買いを発表
7/8 人工知能(AI)を活用して創薬を手掛けるElixと創薬の分野で協業することで基本合意
8/10 4-6月期(1Q)最終は51%減益で着地
8/12 大幅続落、第1四半期は市場コンセンサスを下振れ
9/16 9/5中断した自己株式取得を再開 上限 1000万株 8.44% 150億円 ~2023/3/31
11/8 上期最終が51%減益で着地・7-9月期も52%減益
11/8 ディー・エヌ・エー、任天堂と合弁会社設立 ニンテンドーシステムズ株式会社 出資比率 任天堂80% DNA20%
11/17 4日続伸、子会社が帝人と次世代医療サプライチェーン実証試験開始
2/8 4-12月期(3Q累計)最終が73%減益で着地・10-12月期は赤字転落
2/24 自社株806万5400株を消却へ
2/27 4日続落、自社株806万5400株を消却と発表も好反応限定的
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 1 4/10 3545 3515
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
10/18 JPモル 弱気 2400→2500
11/9 1-9月期(3Q累計)最終は66%減益・通期計画を超過
1/5 JPモル 弱気 2500→2600
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
2/6 前期最終を8%上方修正
2/15 今期最終は1%増益、3円増配へ
2/16 朝高後下げに沈む、今期最終増益確保もネガティブ視優勢に
3/15 サッポロHDが4日ぶりに反発、シンがポールの3Dが株主向け書簡を公表
食品 2503 東証PRM キリンホールディングス(株) 1 3/29 2140 2127.5
ビール類シェア国内首位級。ブラジル撤退で海外はアジア、豪州主力。傘下に医薬の協和キリン
1/14 報道されていた、中国の合弁事業(華潤麒麟飲料)の株式売却について、議論していることを認めたそうです。
1/20 「プラズマ乳酸菌」使用商品の21年販売金額は約56%増
2/14 キリンHD、今期最終は92%増益へ
2/14 上限3000万株(3.6%)、500億円の自社株買い
2/14 ミャンマー事業合弁解消に向けた当社撤退方針の決定→先期利益が-39.2%だそうです
4/8 Cスイス  新規に中立 1800
5/10 調剤薬局向けAI置き薬サービス「premedi(プリメディ)」について、首都圏を中心にテスト展開を開始
5/12 キリンHD、1-3月期(1Q)最終は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/25 ビールや缶チューハイなどの酒類278品目を値上げすると発表 10月1日から卸向けの納品価格を改定 店頭価格はビールや缶チューハイで6〜13%上がる見込み。輸入洋酒は7〜17%値上がりする。
5/25 キリンHDが反発、10月1日納品分からビール類などを値上げへ
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/30 ミャンマー国軍系企業と合弁で運営するビール会社「ミャンマー・ブルワリー(MBL)」の全保有株式をMBLに売却; 国軍と関係ない第三者の企業への売却を探ったが、有力な買い手を見つけられずにいた。批判の高まりを避けるため早期撤退を優先
7/12 ライトWが7日続伸、キリングループが学習管理システムを採用
7/13 みずほ 買い 2750→3050
7/26 モルガン 新規に中立 2400
8/8 今期最終を17%上方修正
8/8 22年12月期業績予想を上方修正
8/9 3日ぶり反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/31 野村 買い 2600→2950
8/31 みずほ 買い 3050→3100
9/20 GS 中立→買い 2400→2700
11/9 1-9月期(3Q累計)最終が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/30 野村 買い 2950→2850
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 2700→2500
1/23 Myanmar Brewery Limited の株式譲渡完了
1/27 みずほ 買い 3100→2500
2/14 今期最終は2%増益、前期配当を4円増額・今期も69円継続へ
3/22 野村 買い 2850→2750
債券 2511 東証ETF (NEXT FUNDS)外国債券・FTSE世界国債(除く日本・H無) 1 2/28 979.9 979.9
FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 2 4/11 3310 3220
S高23/3/31
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
2/13 Lドリンク、今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
2/15 いちよし A 3100→3500
3/14 日興 強気→中立 2400→2500
3/31 LドリンクはS高カイ気配、新中期経営計画を好感
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2639 東証ETF GX バイオ&メドテック-日本株式 2 4/11 1567 1563
FactSet Japan Bio & Med Technologies Indexに連動。
レジャー・エンタメ 2645 東証ETF GX レジャー&エンターテインメント-日本株式 2 4/11 1854 1854
レジャー関連の「Solactive Japan Leisure & Entertainment Index」に連動。 
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 1 4/10 4480 4465
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 小売その他 2669 東証STD カネ美食品(株) 2 4/11 2875 2875
中部地盤に総菜・弁当を製造販売。総菜店運営も。ファミマとPPIHDが株主
4/11 前期経常が上振れ着地・今期は10%増益、11円増配へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/11 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがカネ美食品に対する公開買付けの開始。2713円(7/11終値2796円)。本公開買付はファミリーマート所有の株式の買付を目的としており、買付後に更に株式を取得するかについて決定している事項はない。カネ美食品は上場維持の方針。第2位株主のファミリーマート(11.83%)と公開買付応募契約を締結。買付株式数 上限 120万2314株(12.42%) 買付後の所有割合は39.44%
10/11 今期経常を8%上方修正
10/11 23年2月期業績予想を上方修正
10/12 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・9-11月期も44%増益
4/10 カネ美食品、今期経常は2%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 アパレル小売り 2685 東証PRM (株)アダストリア 2 4/11 2540 2480
カジュアル衣料大手。20-30向け女性中心に複数ブランド店。「niko and ...」事業が主力ブランド。生活雑貨、飲食店も
3/17 4日続伸、中国に物流関連の子会社を設立
3/18 前期経常を25%上方修正、配当も5円増額
3/18 子供服ECブランド「pairmanon」を展開するオープンアンドナチュラルの株式を取得し子会社化
4/20 中国子会社(特定子会社)愛徳利亜(上海)商貿有限公司 5億円増資 資本金15億円とし 売上高 200 億円規模を目指す
5/10 東海東京  強気    2600→2800
6/2 5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
6/3 7連騰、5月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
6/21 JPモル 中立→強気 2200→2800
7/8 コロナ影響低減や春夏商品好調で3〜5月期営業益7.3倍
7/26 東海東京 強気 2800→2930
9/21 FOREVER21が2023年春、日本再上陸!アダストリアが日本展開のパートナーとして契約締結
10/7 8月中間期は最終益8.7倍、外出需要の回復で
10/11 岩井コスモ 新規にA 2600
10/19 愛徳利亜(上海)商貿有限公司を増資
10/19 タイに海外子会社設立
11/4 東海東京 強気 2930→3300
12/2 11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
12/20 JPモル 強気 2800→2600
12/29 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
1/5 岩井コスモ A 2600→2800
2/2 1月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
2/2 水戸 新規にB+ 2600
3/2 2月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
3/3 3日続伸、2月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
3/3 大幅続伸、2月既存店増収率は今期最高水準に
3/9 JPモル 強気 2600→2900
4/4 今期経常は16%増益、5円増配へ
4/5 大幅反落、システムトラブルの影響などで前期業績は下振れ着地に
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 1 4/3 3180 3005
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/19 3日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
1/19 岩井コスモ A 2700→2900
2/7 東海東京 強気 3100→3250
4/11 パルHD、今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
NFT、メタバース 2743 東証STD ピクセルカンパニーズ(株) 1 3/2 54 48
カジノ向けゲームマシン開発と産業用太陽光発電支援が主力。金融機関向けシステム開発も
2/15 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
3/18 買い先行、メタバースリゾート開発プロジェクトのテストマーケティング開始
4/22 コンテナ型データセンターの建設及び運営事業の開始 2023年夏ごろ運営開始予定
4/25 続伸、新たにデータセンター事業を開始へ
6/15 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
6/22 1Q減収なるも、ディベロップメント事業・システムイノベーション事業は利益増
8/10 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/25 2Q減収なるもディベロップメント事業において太陽光発電施設案件のコンサルティング業務を売上計上
10/19 当社連結子会社であるピクセルソリューションズ(PXS)の全株式並びに PXS に対して当社が有する貸付債権を TRICOA社及び個人投資家2名に譲渡することを決議 譲渡株数4150株 譲渡金額1万円、債権譲渡価額100万円 帳簿価額10億300万円
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/8 水たまり投資事業組合を引受先として第三者割当増資 1396万株、およびワラント発行 33,540,000株 希薄化率 113.75%
2/14 ピクセル、前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
 飲食 2753 東証PRM (株)あみやき亭 7 4/11 3735 3725
東海地盤の焼き肉チェーン。「あみやき亭」、「美濃路」など。子会社にスエヒロ
7/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/3 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地
1/4 今期経常を45%下方修正
1/4 小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
1/5 いちよし A→B −
3/28 未定だった今期配当は10円増配
3/29 反発、未定だった年間配当は10円増配へ
4/3 前期経常が上振れ着地・今期は2.7倍増益、20円増配へ
商社 2768 東証PRM 双日(株) 1 3/9 2868 2863
総合商社。ニチメンと日商岩井が母体。自動車や資源が主体。航空機に強み。
3/11 3日続伸、HIROTSUバイオサイエンスと資本・業務提携
4/12 トライSTG、MBOを発表、TOB価格は565円
4/13 トライSTG、カイ気配、1株565円でMBO実施
5/2 今期最終は3%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は実質増配
5/6 急伸、堅調な決算や高配当利回り水準見直しの動き
5/9 岩井コスモ   新規にA  2400
6/15 フジ日本精糖とともに植物肉事業会社「Tastabele」に出資
6/22 三菱商事---急落、豪州での石炭ロイヤリティ引き上げを警戒視
7/6 東海東京 強気 2400→3000
7/8 国内でビジネスジェットの販売や運航事業を手がけるジャプコン(岡山市)を完全子会社
8/2 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/2 後場急上昇、第1四半期最終利益は2.7倍
8/30 東海東京 強気 3000→3100
9/12 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
9/12 岩井コスモ A 2400→2700
10/24 JPモル 強気 2300→2500
11/1 今期最終を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も18円増額
11/1 後場上げ幅拡大、石炭市況や為替水準など好影響し23年3月期最終利益予想を上方修正
11/9 岩井コスモ A 2700→2800
1/27 インパクトは大幅高、1株4500円でMBO実施
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が75%増益で着地・10-12月期も32%増益
2/8 強気評価、国内有力証券は目標株価2950円に引き上げ
2/8 岩井コスモ A 2800→2950
3/8 双日は連日で昨年来高値を更新、豪社との重希土類供給契約を材料視
3/27 JPモル 強気 2500→2950
3/31 双日が自社株買いと消却を発表 上限1000万株(4.33%)300億円 ~2023/9/29 消却は、4月7日付1529万9900万株(6.11%)
4/3 双日が続伸、自社株買いと消却を好感
4/6 三井物が一時プラス転換、米バークシャーの円建て起債検討報道が商社株の下支え要因に
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 3 4/11 1833 1831
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 3 4/11 7170 7140
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 2 4/11 4792 4739
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
12/13 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
12/13 岡三 強気 4750→5200
12/13 JPモル 強気 4400→4800
12/13 三菱UF 強気 4200→5200
12/19 東海東京 強気 4500→5210
1/18 味の素は6連騰、値上げ効果による業績好調を背景に株価も陽線連打
1/31 味の素、4-12月期(3Q累計)最終は6%減益で着地
2/7 みずほ 買い 5100→5300
2/27 野村 買い→中立 5000→4300
2/28 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/28 今期最終益予想を上方修正、自社株消却・累進配当政策の導入も発表
3/1 急伸、今期最終益予想の上方修正や自社株消却を好感
3/2 みずほ 買い 5300→5500
3/13 岡三 強気 5200→5350
4/6 味の素、キユーピーなど買い優勢、食品業界は4月も値上げラッシュで優位性発揮
4/6 東海東京 強気 5210→5560
食品 2815 東証PRM アリアケジャパン(株) 3 4/11 5190 5170
畜産系エキスを原料とした天然調味料でトップ。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は8%増益へ
6/2 みずほ 買い 7300→7600
8/5 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/27 みずほ 買い 7600→6600
11/10 上期経常は一転13%減益で下振れ着地
2/8 アリアケ、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も23%減益
3/9 みずほ 買い 6600→6500
食品 2830 東証STD アヲハタ(株) 1 4/4 2459 2454
家庭用ジャムで高シェア。業務用フルーツ加工品や生産受託も。キユーピー子会社
4/8 12-2月期(1Q)経常は38%減益で着地
7/7 上期経常が36%減益で着地・3-5月期も36%減益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が45%減益で着地・6-8月期も58%減益
11/22 今期経常を47%下方修正
11/22 22年11月期業績予想を下方修正
11/29 サーラやアヲハタが安い、11月権利落ち日で売り優勢
1/10 アヲハタ、今期経常は24%減益へ
4/6 アヲハタ、12-2月期(1Q)経常は赤字転落で着地
食品 2904 東証PRM 一正蒲鉾(株) 1 3/30 754 754
水産練り製品2位、カニ風味かまぼこ主力で首位。マイタケも生産。新潟地盤に販売地域拡大へ
2/10 上期経常は48%減益で下振れ着地
5/13 今期経常を54%下方修正
8/5 今期経常は2.1倍増益へ
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
2/10 今期経常を一転20%減益に下方修正
食品 2918 東証PRM わらべや日洋ホールディングス(株) 1 1/11 2084 2029
S高7/7
中食業界でトップ。米飯類主力に調理パンや和菓子も。セブンイレブン向け中心
4/14 今期経常は6%減益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/6 売り上げ回復や商品規格見直しで3〜5月期営業益25%増
7/7 カイ気配、3〜5月期営業益25%増
7/7 ストップ高、第1四半期は想定外の大幅増益に
7/7 野村 買い 2710→2760
10/7 今期経常を3%下方修正
10/7 連結子会社 株式会社わらべやが、株式会社ヒガシヤデリカの食品製造事業を譲り受けることを内容とする基本合意書を締結
10/11 大幅安、今期純利益見通しの減額修正を嫌気
10/11 大幅続落、6-8月期営業減益転換や通期最終益下方修正をマイナス視
12/30 野村 買い 2760→2600
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
1/27 野村 買い 2600→2660
3/29 わらべ日洋が3日続伸、米国中西部エリアへの事業進出を材料視
4/11 わらべ日洋、今期経常は20%増で2期ぶり最高益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 2999 東証STD ホームポジション(株) 2 4/11 590 572
静岡・浜松・愛知を中心に戸建て分譲住宅の販売を手掛ける
6/14 公開価格は450円に決定、6月23日スタンダード市場に新規上場
6/23 初値は465円、公開価格を3.3%上回る
7/11 9-5月期(3Q累計)経常は6.4億円で着地
10/12 今期経常は19%増で6期ぶり最高益、3円増配へ
1/11 9-11月期(1Q)経常は1億円で着地
4/12 上期経常は84%減益で着地
卸売 3004 東証STD 神栄(株) 1 2/28 950 899
S高9/17
繊維老舗。衣料、食品輸入が柱。湿度センサーで世界トップ。PPフィルムコンデンサも
4/26 食品の安全性・保存性評価のための水分活性測定器『AwView』販売開始
5/13 今期経常は10%増益、5期ぶり30円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
10/31 今期経常を36%上方修正
10/31 米国における民事訴訟の和解及び和解に伴う特別損失の計上
10/31 後場上げ幅を拡大、23年3月期営業利益予想を上方修正
1/31 今期経常を11%上方修正
1/31 後場動意、23年3月期業績予想の上方修正を好感
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
 スポーツ・レジャー小売り 3028 東証PRM (株)アルペン 3 4/11 2027 2022
スポーツデポ、ゴルフ5、アルペンの3業態を軸にスポーツ用品店を全国展開。PB商品に強み
2/3 今期経常を一転32%減益に下方修正
4/18 株式会社TSIホールディングスの株式取得
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・1-3月期は赤字転落
5/10 自己株式取得 上限 40万株 1.02% 10億円 ~5/18 消却予定
5/11 朝高後冴えない動き、40万株を上限とする自社株買い発表も反応限定的
8/4 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
11/8 7-9月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/8 自己株式取得 上限 13万8000株 0.36% 2億8621万2000円 11/9 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 38,791,852株 自己株式数 96,148株
2/8 上期経常が32%減益で着地・10-12月期も22%減益
2/8 自己株式取得 上限 13万株 0.34% 3.25億円 ~2023/2/16 ToSTNeT-3にて買付予定
卸売 3041 東証STD (株)ビューティ花壇 4 4/11 305 305
生花祭壇の企画提案・設営や生花卸売り展開。ブライダル装花やシステム開発も
4/26 オンライン葬儀サービス「@葬儀(アットそうぎ)」販売開始
5/16 7-3月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
8/15 今期経常は14%減益、前期配当を2.36円増額・今期は2.58円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ビ花壇、上期経常が19%減益で着地・10-12月期も15%減益
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 1 1/4 1260 1250
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/11 みずほ 買い 1300→1400
10/12 ケーヨーが3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
12/29 反落、第3四半期減益受けて戻り売りが優勢
4/11 今期経常は4%増で2期ぶり最高益更新へ
4/12 年初来高値を更新、自社株買い・消却と増益計画を評価
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 3 4/11 743 732
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 きちりHD、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 百貨店 3086 東証PRM J.フロント リテイリング(株) 1 3/9 1382 1355
大丸と松坂屋が統合した大手百貨店グループ。テナント導入推進。子会社にパルコ。
3/24 前期最終を4倍上方修正
3/25 反発、固定資産売却など寄与し22年2月期営業利益は計画上振れ
4/12 今期最終は2.7倍増益、2円増配へ
4/13 大幅反落、今期の業績回復ペースは市場期待値に届かず
4/13 一時8%安、今期営業2.2倍も市場予想下回り失望感
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/15 朝高後値を消す、国内大手証券は「1」を継続
6/15 5月度売上収益48.7%増
6/30 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
7/1 大幅続伸、第1四半期事業利益は想定を上振れ着地
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/27 今期最終を39%上方修正
9/28 大幅反落、収益予想上方修正もサプライズなく出尽くし感に
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 上期最終が黒字浮上で着地・6-8月期は3.9倍増益
11/15 10月度連結売上収益は12.6%増、免税売上高伸びる
11/16 4日続落、10月度増収も百貨店事業の伸びは鈍化
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/27 9-11月期(3Q)最終は19%減益、百貨店改善で3〜11月期営業利益4.6倍
12/28 大幅反落、決算サプライズ乏しく戻り売りが優勢に
1/5 Jフロント---続落、12月月次売上発表もサプライズは限定的
1/20 GS 中立→買い 1100→1230
3/8 日興 強気 1400→1500
3/23 前期最終を8%下方修正
3/24 大幅反落、23年2月期最終利益が計画下振れ、減損計上などで営業利益予想を下方修正
3/24 GS 買い 1230→1270
4/11 Jフロント、今期最終は79%増益、2円増配へ
4/12 GS 買い 1270→1400
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3088 東証PRM (株)マツキヨココカラ&カンパニー 2 4/11 7260 7130
S高5/16
都市型ドラッグストアの代表格。化粧品に強み。PB注力。ココカラファインと経営統合へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 2023年3月期の配当予想(経営統合1周年及びマツモトキヨシ創業90周年記念配当)
5/16 ストップ高人気、統合効果反映し今期も3割近い増益予想でサプライズ
5/16 急伸、統合シナジーなどにより想定上回る好業績を評価
5/17 いちよし A 6000→7000
5/19 みずほ 買い 5200→6200
5/23 丸和運機関が4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/14 岩井コスモ 新規にA 5850
6/16 モルガン 強気 5300→6000
6/24 Cスイス 強気 6000→6600
7/1 東海東京 強気 5000→6600
7/12 JPモル 強気 4600→5400
8/12 4-6月期(1Q)経常は70%増益で着地
8/12 自己株式取得 上限 70万株 0.50% 36億円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
8/18 岩井コスモ A 5850→6200
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/20 6日ぶりに反発、国内大手証券が目標株価6300円に引き上げ
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
10/20 反発、MSCI新規採用期待などが支援
10/28 モルガン 強気 6000→6300
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/14 自己株式取得 上限 23万株 0.16% 15億円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
11/15 マツキヨココは大幅続伸、シーズン品好調などで23年3月期営業利益予想を上方修正
11/22 みずほ 買い 6200→6800
11/22 岩井コスモ A 6200→6550
11/30 Cスイス 強気 6600→6800
12/9 モルガン 強気 6300→6600
12/9 東海東京 強気→中立 6600→6600
12/16 グアムに子会社を設立
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
12/30 大幅反発、中国人の風邪薬「爆買い」で思惑的な買い入る
1/4 JALが軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/16 マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
1/31 Cスイス 強気 6800→6500
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も56%増益
2/14 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 いちよし A 8000→9000
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
2/20 みずほ 買い 6800→8000
2/20 岩井コスモ A 6550→8000
2/22 Cスイス 強気 6500→7700
 飲食 3097 東証PRM (株)物語コーポレーション 2 4/11 2888 2879
中部地盤の外食中堅。食べ放題「焼肉きんぐ」が主力。ラーメンやお好み焼きも。
3/10 大幅反発、2月既存店売上高は3カ月連続のプラス
4/12 小幅反発、3月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
5/10 1-3月期(3Q)経常は15%減益
5/12 いちよし  A     10000→9300
6/10 大幅続伸、5月既存店売上高38%増で6カ月連続前年上回る
8/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、5円増配へ
8/12 大幅高、23年6月期営業益予想2.2倍で5円増配へ
8/29 東海東京 強気 7500→8200
10/13 続伸、9月既存店売上高42%増で10カ月連続前年上回る
11/9 7-9月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/11 急伸、10月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
12/9 11月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
12/12 大幅反落、11月既存店売上高はプラス確保も伸び率鈍化
2/10 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
3/1 東海東京 強気 2733→2780
3/10 物語コーポが4日続伸、2月既存店売上高37%増で15カ月連続前年上回る
情報・通信 3107 東証PRM ダイワボウホールディングス(株) 3 4/11 2424 2408
ダイワボウ情報システム(DIS)が中核でIT関連分野強化。繊維関連は経営資源一本化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も51%減益
4/17 前期経常を17%下方修正
5/12 自己株式取得 上限 240万株 2.52% 30億円 ~10/31
5/12 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
8/9 いちよし A 2300→2500
11/9 ダイワボウ、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/14 いちよし A 2500→3000
11/15 岩井コスモ A 2300→2500
2/8 今期経常を1%上方修正、配当も2円増額
2/9 ダイワボウが急反発、23年3月期業績上方修正と配当増額を好感
4/4 みずほ 新規に買い 3300
4/5 逆行高で1年8カ月ぶり上場来高値、国内大手証券の新規格付けで
卸売 3176 東証PRM 三洋貿易(株) 1 4/3 1259 1259
ゴム・化学品の商社。自動車向け主力。飼料・肥料の粉体関連やバイオマスも
5/11 上期経常が9%減益で着地・1-3月期も12%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・4-6月期も12%減益
10/14 4日ぶり反発、コスモ・コンピューティングシステムを子会社化へ
10/25 前期経常を0.2%下方修正
10/28 SOLCOLD LTDへの投資および業務提携
11/8 三洋貿易、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/30 岩井コスモ 新規にA 1400
11/30 AI を用いたヘルスケアサービスを提供しているジョージ・アンド・ショーン株式会社と資本業務提携契約を締結 第三者割当増資を引受
12/1 三洋貿易に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/7 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 2 4/11 1220 1220
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 2 4/11 1494 1486
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 上期経常は5%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を71%上方修正
11/15 大幅高、為替差益の計上などで22年12月期業績予想を上方修正
2/15 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も7円継続へ
2/16 4日ぶり反落、2期連続の最終減益見通しを嫌気
3/1 いちよし B→A −
 飲食 3197 東証PRM (株)すかいらーくホールディングス 3 4/11 1766 1760
ファミレス最大手。「ガスト」が主力。国内重視で強みの郊外から都市部に進出
5/6 モルガン  弱気    1300→1270
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/3 小幅反発、5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/20 アルファクスが急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/5 続伸、6月既存店売上高は26%増
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/14 価格改定に関するお知らせ
8/9 モルガン 弱気 1270→1230
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は6円を未定に変更
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、通期業績予想の下方修正をネガティブ視
10/3 9月既存店売上高は6カ月連続増、伸び率は1年5カ月ぶり高水準
11/10 モルガン 弱気 1230→1220
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/5 6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
1/6 12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/10 朝高後値を消す、12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも好反応限定的
1/12 前期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配転落
1/13 続落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績は計画下振れ
2/14 今期最終は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
2/15 GS 売り 1040→940
3/3 すかいらーくが続伸、2月既存店売上高が11カ月連続前年上回る
3/31 JPモル 弱気 1300→1500
 飲食 3198 東証PRM SFPホールディングス(株) 6 4/11 1989 1980
海鮮居酒屋「磯丸水産」、手羽先店「鳥良」が主力。クリエイト・レストランツHD傘下
4/15 22年2月期は親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化、未定としていた期末配当を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Qは大幅増収・経常利益と四半期純利益が黒字化、3月下旬に全店営業再開し順調に回復
7/15 大幅反発、第1四半期最終損益が黒字転換
10/14 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/17 2Qも大幅増収、全ての部門で売上高が順調に推移
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・9-11月期も99%減益 3Q大幅な増収、収益性改善の取組みにより営業損失も大幅に縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3276 東証PRM (株)JPMC 1 4/4 1109 1106
賃貸住宅の一括借り上げ専業。物件の建築や管理は提携加盟会社が行う。地方中心に全国展開 旧日本管理センター(株)
2/14 今期経常は1%増益、4円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は61%増益で着地
8/15 上期経常は35%増益で上振れ着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
2/13 今期経常は8%増益、3円増配へ
3/29 いい生活---JPMCエージェンシーに「いい生活賃貸管理クラウド」を提供開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3277 東証STD (株)サンセイランディック 1 4/4 864 861
権利関係が複雑な「底地」専門に不動産売買。建築も。権利調整ノウハウに強み
5/13 サンセイラン、上期経常を一転21%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
5/13 自己株式取得 上限 15万株 1.82% 2億円 ~7/29
6/20 岩井コスモ 新規にA 1100
8/9 上期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は14%増益で着地
1/16 前期経常を9%上方修正
1/16 後場上げ幅を拡大、22年12月期営業利益は計画上振れ
2/14 サンセイラン、今期経常は2%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3299 東証PRM (株)ムゲンエステート 1 4/4 602 600
首都圏で中古マンションをリフォームして転売。区分所有案件に強み。投資用も
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
8/5 上期経常は24%減益で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・7-9月期も78%増益
12/14 今期経常を12%上方修正、配当も3円増額
12/15 ムゲンEは反発、22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正
2/14 ムゲンE、今期経常は23%増益、4円増配へ
食品 3392 東証STD デリカフーズホールディングス(株) 2 4/11 574 574
ファミレスなど外食業界向けカット野菜、生鮮ホール野菜が主力。野菜の機能性研究に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は66%増益
3/11 今期経常を一転赤字に下方修正
3/11 株式会社青果日和研究所の連結子会社化に関するお知らせ
3/11 通期業績予想の修正に関するお知らせ22年3月期営業損益を赤字に下方修正
4/21 デリカフーズグループ新会社・楽彩株式会社 ミールキット「楽彩(らくさい)」販売事業が、いよいよ本格始動!
4/22 子会社楽彩のミールキット「楽彩」販売事業が本格始動
5/12 今期経常は黒字浮上、1円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、全セグメントで売上高が増加
7/28 子会社の楽彩が8月1日から全国への宅配サービスと公式アプリ運用を開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、四半期の売上高としては過去最高を達成
8/26 楽彩が加盟店との業務提携を100店舗達成
11/11 今期経常を50%上方修正
11/14 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字化、業績予想の上方修正を発表
12/26 いちよし B→A −
1/11 今期配当を2円増額修正
1/11 強含む、期末配当予想の増額修正を好感
1/12 配当予想の修正(増配)を発表
1/12 広島センター新設を発表
2/10 今期経常を51%上方修正
2/10 大幅続伸、下期はコロナ禍前を上回り23年3月期業績予想を上方修正
2/13 3Qは2ケタ増収、業績予想の上方修正を発表
2/16 「内閣府戦略的イノベーション創造プログラム」品質管理に関する実証試験を実施
2/22 業務提携及び第三者割当による新株式の発行並びに主要株主の異動
 飲食 3397 東証PRM (株)トリドールホールディングス 2 4/11 2986 2943
焼き鳥店発祥。低価格のセルフ式うどん「丸亀製麺」にシフト
2/14 今期最終を2倍上方修正
3/17 急伸、高成長銘柄と評価し国内証券が新規に買い推奨
3/17 大幅に3日続伸、大和証券は新規「2」でカバレッジ開始
3/25 22年3月期配当予想を7円50銭と発表 3円の増配
3/25 未定だった今期配当は3円増配
3/28 しっかり、22年3月期配当予想は3円増配へ
5/13 今期最終は86%減益へ
5/20 みずほ 弱気→中立 2300→2400
8/12 4-6月期(1Q)最終は22%増益・上期計画を超過
8/15 急騰、第1四半期好決算で通期計画を超過
8/15 続急伸、第1四半期営業利益が通期計画上回る
8/18 いちよし A 3200→3800
8/18 三菱UF 弱気→中立 1800→2200
8/19 反発、国内有力証券が投資判断を引き上げ
11/11 今期最終を3.1倍上方修正
11/11 一時8%安、今期最終益予想上振れも市場予想を下回る
11/22 いちよし A 3800→3600
2/14 4-12月期(3Q累計)最終は50%減益で着地
4/6 全体軟調相場のなか堅調、英レストラン運営会社を買収
4/11 4日続伸、23年3月期時点で海外に計700店舗を出店
繊維 3409 東証STD 北日本紡績(株) 4 4/11 137 136
地元有志設立。帝人からの受託主体。生産は本社の松任工場へ集約。製品も仮撚やめ紡績糸特化
2/14 北日紡、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/8 抗菌・抗ウイルス糸の新製品上市に関するお知らせ
3/8 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ
3/9 急伸、抗菌・抗ウイルス糸の上市を4月に実施と発表
5/16 北日紡、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
5/25 2022 年4月上市の抗菌・抗ウイルス糸において、新型コロナウイルスに対する不活性効果が京都大学医生物学研究所(微細構造ウイルス学分野・野田岳志教授)において実証、既に繊維関連及び産業資材メーカー向けに抗菌・抗ウイルス糸のサンプル提供を開始しており、実用化に向けて協議中
5/26 カイ気配スタート、抗菌・抗ウイルス糸のコロナ不活性化確認
6/10 しっかり、第1四半期に投資有価証券売却益1200万円を計上へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期経常を赤字拡大に下方修正 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
1/17 第三者割当による新株式発行及びMSワラント発行 新株式 204万800株 新株予約権 204万800株 割当先 PT ASIA PLASTIK VICTORI  希薄化率 23.45%
2/14 北日紡、10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
金属、金属製品 3443 東証PRM 川田テクノロジーズ(株) 1 4/4 4050 4015
鉄骨、橋梁大手。PC土木やシステム建築も。航空事業やロボット事業も注力
5/12 今期経常は40%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 5万株 0.85% 2億円 ~2023/2/28
5/12 子会社が保有する普通株式の取得 1万株 3560万円 5/12 譲渡契約締結
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/11 今期経常を24%下方修正
2/14 川田テク、今期経常を26%上方修正、配当も40円増額
 その他金融 3560 東証STD (株)ほぼ日 1 4/10 3520 3520
コピーライター糸井重里氏が主宰の「ほぼ日イトイ新聞」サイト運営。企画商品を販売
4/14 上期経常は30%増益・通期計画を超過
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/13 今期経常は21%増益へ
1/12 ほぼ日、9-11月期(1Q)経常は54%増益・通期計画を超過
繊維 3607 東証STD (株)クラウディアホールディングス 1 4/10 499 490
S高1/11
婚礼衣装メーカーの大手。衣装レンタルや式場運営も。ハワイなど海外へ営業展開
7/1 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
7/4 大幅高、挙式意欲回復傾向で第3四半期は営業黒字に浮上
7/22 未定だった今期配当は2期ぶり3円で復配
7/22 後場急伸、2期ぶりの復配と株主優待制度の拡充を好感
8/29 続落、子会社に対する債権放棄を発表
9/29 前期経常を43%上方修正
9/29 22年8月期業績は計画上振れで着地
9/30 4日続伸、22年8月期業績は計画上振れ
9/30 今期経常は45%減益、2円増配へ
10/3 急反落、23年8月期最終利益は61%減を見込む
10/3 急落、助成金収入一巡による大幅経常減益見通しを嫌気
1/10 9-11月期(1Q)経常は2.2倍増益・通期計画を超過 9〜11月期営業3.7倍増益で通期計画上回る
1/11 ストップ高買い気配、第1四半期営業益は通期計画の倍の水準に
3/31 クラウディア、上期営業は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3622 東証GRT ネットイヤーグループ(株) 3 4/11 615 599
ネット活用のマーケティング支援。経営コンサルやサイト企画・構築。NTTデータ子会社
4/13 前期経常を一転20%増益に上方修正
4/13 22年3月期の業績は一転営業増益へ上振れ
4/14 反落、22年3月期業績は一転営業増益へ上振れ着地も買い続かず
4/28 今期経常は17%増益へ
5/2 22年3月期は増収・大幅な増益、既存の受託領域の拡大と新規領域への投資を積極的に推進
7/19 デザイン人材の育成、HCD(人間中心設計)専門家資格の取得支援をスタート
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/5 1Qは2ケタ増収、既存サービスの受注は堅調に推移
10/31 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も16倍増益
11/1 2Q営業利益156.1%増、主力顧客を中心に受注が好調に推移
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が6.2倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上、DXに関する提案活動を強化
ゲーム 3667 東証STD (株)enish 2 4/11 465 450
S安23/2/15
S高22/6/22
スマホやソーシャルアプリ向けゲームを開発・運営。非ゲーム事業は譲渡しゲームに特化
2/3 テレビアニメ「ゆるキャン△」初となるスマートフォン専用ゲームを開発。22年内のリリースを予定。
2/4 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
2/10 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/28 enish、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/1 2022 年2月2日に発表した「De:Lithe×GameFi プロジェクト『De:LitheΦ(ディライズファイ)』の開発及び 2022年夏公開予定に関するお知らせ」に関し、その取り組みを変更することを決定、ロードマップに関する展開方法においても見直す
6/22 enishがS高、トークン発行の仕組み開発と報じられる
6/23 第三者割当による行使価額修正条項付第 15 回新株予約権の大量行使及び行使完了
6/29 急騰で年初来高値、ゲームアプリ「五等分の花嫁」で新イベントを開催
7/29 上期最終は赤字転落で着地
9/14 逆行高で3連騰、ゲーム関連株人気追い風に空売り買い戻しで上値指向
10/13 シンガポール子会社設立
10/14 切り返し急、シンガポールにブロックチェーンゲーム子会社設立へ
10/28 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
11/25 一時19%安、スマホゲームのリリース延期で失望感
2/7 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 当社に関する「事実とは異なる情報掲載」についてのお知らせ
2/15 S安、ブロックチェーンゲームの開発状況巡り情報が錯綜
3/6 enishが5日続伸、「ゆるキャン△」スマホゲームの事前登録者数が40万人を突破
3/28 enishは一時9%安、ハッシュパレットから訴訟提起
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン 3 4/11 486 483
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
1/31 オークファン、今期最終は73%減益へ
2/14 オークファン、10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
 ネットサービス 3696 東証PRM (株)セレス 3 4/11 1430 1399
S安2/14
S高11/7
ポイントサイト「モッピー」やアフィリエイト運営、広告が収益源。持分会社に暗号資産交換所
2/10 今期経常は43%減益、20円減配へ
3/10 大幅高、ポイントサイト「モッピー」アプリが200万DLを突破
5/10 1-3月期(1Q)経常は65%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
5/16 セレスが運営する国内最大級のポイントサイト「モッピー」の累計ポイント付与額が300億ポイントを突破!
5/23 セレスは3日ぶり反発「モッピー」累計会員数が1000万人を突破
7/1 アディッシュはS高、セレス子会社とTikTok動画リスクマネジメントで事業連携
7/5 子会社マーキュリー運営の「CoinTrade」とGINKAN 運営の「シンクロライフ」が提携〜飲食店で暗号資産を貯めることが可能に
7/12 子会社マーキュリーが資産運用新サービス「CoinTrade Stake」発表
7/27 子会社であるTikTok公認MCNのstudio15がオトナルと事業提携 TikTok&Podcastクリエイターを起用したタイアップ広告提供を開始
8/3 ビットバンク、ポルカドット(DOT)およびドージコイン(DOGE)の取扱いを本日より開始
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/5 暗号資産価格の下落に伴う投資損失3億1000万円を計上
8/8 急反落、上期最終損益が赤字に転落
10/3 持分法適用関連会社ビットバンクが暗号資産取引所ビットバンクにおいて、暗号資産カルダノ(ADA)の新規取扱いを開始
10/6 連結子会社 株式会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade(コイントレード)」において、2022 年 10 月 6 日よりマーキュリーが提供しているステーキングサービス「CoinTradeStake(コイントレードステーク)」の第 2 弾のサービスリリースとして、ポルカドット(DOT)、カルダノ(ADA)の新規通貨 2 種類の取扱いを開始
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が83%減益で着地・7-9月期も54%減益
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/15 出資先である株式会社トリドリ 東証グロース市場への上場承認
11/16 3日ぶり反発、IPO「トリドリ」に出資で買い流入
11/17 出資先である株式会社jig.jp 東証グロース市場への上場承認
11/18 反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/8 子会社のラボルが、オリエントコーポレーションとの事業提携によりフリーランス向けカード決済サービス「labol(ラボル)カード払い」の提供を開始
12/9 3日続伸、フリーランス向けカード決済サービス「labolカード払い」を提供開始
12/21 ポイントサイト「モッピー」が暗号資産販売所「CoinTrade」と連携
1/11 ビットバンクが、暗号資産フレア(FLR)の取扱いを本日より開始
1/24 3日続伸、「モッピー」で米ユナイテッド航空のマイルとのポイント交換開始
1/30 ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリ、ポイ活需要の拡大続き300万ダウンロードを突破
1/30 反発、スマホ版「モッピー」アプリのDL数が300万を突破
2/7 前期経常を67%下方修正
2/10 今期経常は2.4倍増益へ
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
 ネットサービス 3710 東証STD ジョルダン(株) 1 2/1 716 660
鉄道経路探索ソフトの開発・販売が主体。動画配信や旅行、モバイルチケットも
4/22 大阪モノレール全線全駅をスマホ1つで移動できるモバイルチケットを本格始動
4/28 豊鉄グループのチケット5券種をモバイルチケットとして販売開始
5/13 今期経常を20%上方修正
7/6 白河市・コワーキングスペース「ラ・クリエーションプラス」で予約管理、および顔認証技術を用いた入出管理の稼働開始
8/12 10-6月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
8/18 しっかり、琉球銀と電子チケットの取扱推進で連携
11/11 前期営業が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
12/5 株式会社エアーズの株式の取得(子会社化)
12/6 ジョルダンが一時13%高、ドローン事業手掛ける企業を子会社化
2/13 ジョルダン、10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 2 4/11 1416 1410
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 2 4/11 1533 1494
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
3/29 3日ぶり急反発、国内大手証券は目標株価1500円に引き上げ
4/3 フリービットが続伸、アルプスアルと資本・業務提携
ゲーム 3907 東証GRT シリコンスタジオ(株) 2 4/11 1737 1737
S高4/14,5/18,8/24,10/11.23/4/11,12
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/17 エヌビディア社の「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/18 S高カイ気配、米エヌビディアの「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/31 アルゴグラフィックスと資本業務提携 自己株式処分によるアルゴ社に対して約9万株3%を割り当てる 調達資金は 約8256万円
6/1 年初来高値更新、アルゴグラフとの資本・業務提携を好感
6/7 マツダに自動運転向け合成データ生成・編集ツール提供
6/8 年初来高値、マツダに自動運転技術開発用合成データ生成・編集ツール提供
7/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/12 大幅続伸、今上期営業損益が黒字転換し対通期進捗率も86%に
7/12 大幅に続伸、22年11月期第2四半期は営業黒字に転換、ゲーム開発環境などで受注増
8/23 Papergames(中国)において、当社のミドルウェア『Enlighten(エンライトゥン)』に代表されるグローバルイルミネーション技術が全面採用
8/24 急伸、グローバルイルミネーション技術が中国ペーパーゲームズ社に全面採用
8/24 年初来高値、中国企業が「Enlighten」採用、ゲームタイトルリリースへ
9/28 Novaquark社のオープンワールド宇宙MMO「Dual Universe」でシリコンスタジオのポストエフェクトミドルウェア「YEBIS」採用
10/7 今期経常を3.5倍上方修正
10/7 22年11月期業績予想を上方修正
10/11 ストップ高買い気配、22年11月期の営業利益予想を上方修正、開発推進・支援事業が伸長
12/2 逆行高、ハイクラス人材サービス好調で業績浮上へ
1/13 今期経常は46%減益へ
1/24 SUBARU向けに走行デザインレビューシステムを開発
1/25 大幅に3日続伸、SUBARU向けに走行デザインレビューシステムを開発
4/10 12-2月期(1Q)経常は9倍増益で着地
4/12 前日に動いた銘柄 part2 川崎地質、シリコンスタジオ、Fusicなど
4/12 ストップ高、DeNAのEV転換シミュレーター「FACTEV」の開発に協力
パルプ・紙 3944 東証STD 古林紙工(株) 1 3/28 2000 2000
印刷紙器のパッケージング総合大手メーカー。プラスチック包装材も手がける。中国現法拡大
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が87%減益で着地・7-9月期も41%減益
2/10 今期経常は89%増益へ
5/13 古林紙、1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/10 古林紙、上期経常は20倍増益で着地
11/11 古林紙、1-9月期(3Q累計)経常が5倍増益で着地・7-9月期も4倍増益
2/9 古林紙、前期経常を40%上方修正
2/10 古林紙、今期経常は12%増益へ
情報・通信 3983 東証PRM (株)オロ 3 4/11 2510 2485
クラウド活用の総合基幹業務サービス提供、マーケティング支援。アジアにも進出
3/28 今期最終は1%増益
4/14 自己株式の消却 45万株 2.71% 4/28
5/16 1-3月期(1Q)最終は4%減益で着地
8/15 4-6月期(2Q)最終は5%増益
8/17 続伸、「Reforma」の新オプションとして「ファイル管理オプション」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が12%増益で着地・7-9月期も36%増益
11/24 オロが3日ぶり反発、GA4の分析・改善に特化した新プランを提供開始
11/25 HENNGE続伸、「HENNGE One」がオロの「dxeco」と連携
2/14 オロ、今期最終は2%増で9期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も20円継続へ
 AI 3984 東証PRM (株)ユーザーローカル 1 4/3 2318 2250
ビッグデータの各種解析ツールや人工知能(AI)を使った業務支援ツールを開発・提供
2/9 上期経常が27%増益で着地・10-12月期も31%増益
4/13 急反発、AI関連の材料豊富で75日線足場に渾身の切り返しへ
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/9 今期経常は16%増で11期連続最高益、1円増配へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は21%増益で着地
11/10 自己株式取得 上限 15万株 0.93% 3億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 16,022,401 株 自己株式数 30,899 株
11/10 第1四半期は22%営業増益、自社株買いも発表
11/11 5日続伸、15万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/8 上期経常が17%増益で着地・10-12月期も14%増益
2/9 ユーザーロカなどAI関連株に動意相次ぐ、マイクロソフトのオープンAI投資で思惑人気波及
2/13 上値追い鮮烈、「ChatGPT」起点とする米AI相場に追随
3/3 プラスゼロなどAI関連株の一角が高い、C3AIの時間外急騰受け
3/27 急伸、「関連語AI」の無償提供を開始
4/3 ブレインP、HEROZ、ユーザーロカなどAI関連株物色続く、開発中断の思惑も売り材料とはならず
4/10 AI関連株への物色機運続く、オープンAIのCEOが岸田首相と面会で話題
 SaaS 3986 東証GRT (株)ビーブレイクシステムズ 1 4/10 1779 1749
クラウドERPを開発、販売。低コスト、拡張性あるセミオーダー型に特徴。サービス業が主顧客
2/14 今期経常を17%上方修正
8/12 今期経常は10%増で5期ぶり最高益更新へ
11/4 年初来高値、グローバルウェイの各務会長が保有割合を8.78%に拡大
11/14 7-9月期(1Q)経常は11%減益で着地
11/14 自己株式取得 上限 1.5万株 0.98% 2600万円 ~2023/2/28 
2/13 ビーブレイク、上期経常は一転2%増益で上振れ着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 1 4/10 16520 15880
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15,17,22,4/7
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
4/3 株式会社Branding Engineerとの協業によるDX支援サービス強化
4/7 ストップ高買い気配、「NVIDIA Jetson」対応のエッジAIデバイス管理ソリョーション開発
4/10 年初来高値、ソニーG系「ELTRES IoT ネットワークサービス」のパートナーに
 DX 4074 東証GRT (株)ラキール 3 4/11 2355 2263
企業向け基盤システム「LaKeel DX」の開発・販売を手掛ける
8/15 上期経常が45%増益で着地・4-6月期も9%増益
9/1 ダイオーズから「LaKeel BI」を受注
10/18 急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/19 大幅に続伸、楽天生命など3社のデータマーケティングをサポート、「LaKeel DX」など提供
10/19 大幅続伸、楽天グループ3社に自社製品を提供
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も79%増益
11/14 一時13%高、プロダクトサービス大幅に伸長し第3四半期営業利益49%増
12/1 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
12/2 3日続伸、貸借銘柄選定で流動性向上の期待
1/12 大幅に4日続伸、日東工業からビジネスインテリジェンスシステム「LaKeel BI」受注
1/27 3日続伸、やまびこが「LaKeel Online Media Service」を採用
2/14 今期経常は22%増で6期連続最高益更新へ
2/14 動意、製品サービス強化で23年12月期営業益予想17%増
化学 4208 東証PRM UBE(株) 1 4/3 2153 2138
ナイロン原料の大手。化学・機械・セメントと多角化。医薬も。バイオマス燃料に注力
5/12 今期経常は25%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
7/12 三菱UF 強気 3500→3000
8/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
8/29 みずほ 買い 3200→3100
9/6 三菱UF 強気 3000→3100
9/9 岡三 強気→中立 2100
10/28 今期経常を74%下方修正
10/28 23年3月期業績予想を下方修正
10/31 しっかり、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/4 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/25 みずほ 買い 3100→2800
1/18 三菱UF 強気 3100→2600
2/3 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額、樹脂・化成品が下振れ
2/6 軟調、樹脂・化成品の下振れで業績・配当予想を下方修正
2/21 みずほ 買い 2800→2300
4/3 UBEが年初来高値を更新、EV車体向け一体成型の装置開発報道を材料視
4/10 三菱UF 強気 2600→2800
情報・通信 4323 東証PRM 日本システム技術(株) 2 4/11 1926 1907
独立系のシステム開発。
2021/11/10 上期経常が17倍増益で着地・7-9月期も2.7倍増益。
1/26 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9.2倍増益で着地・10-12月期も3.8倍増益
4/28 前期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は5%増で4期連続最高益、10円増配へ
8/4 金融機関向け情報系統合パッケージ「BankNeo」において金融商品販売業務の支援を目的とした「Cloud BankNeo フロントコンプライアンス」の開発に着手
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/22 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/23 急伸、9月末を基準日として1株を2株に株式分割
8/23 大幅反発、1:2の株式分割実施を発表
10/18 糸魚川総合病院とメディカルビッグデータを用いた共同研究開始
10/19 6日続伸、糸魚川総合病院と共同研究を開始
11/8 アマゾン ウェブ サービス上でサードパーティーデータを簡単に検索、サブスクライブおよび使用できるようにするサービス「AWS Data Exchange」を通じて、JAST メディカルデータセットの無償提供を開始
11/10 上期経常が3%増益で着地・7-9月期も14%増益
1/10 東京大学とメディカルビッグデータを用いた骨折診療に関する共同研究を開始
1/26 今期配当を7円増額修正
1/27 日シス技術が続伸、23年3月期配当予想を7円増額修正
2/10 日シス技術、4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も74%増益
IPO 4379 東証GRT (株)Photosynth 1 3/2 417 361
S安22/2/15
S高23/3/2,4/12
クラウド活用のドア管理機器・システム「Akerun」を法人向け展開。住宅向け市場に参入
2/14 今期最終は赤字縮小へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は2億円の赤字で着地
6/13 急反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
6/13 大幅に反発、一部メディアの番組で紹介、主力商品の普及後押しに期待
8/9 上期経常は赤字拡大で着地
9/2 動意、ガイアックスとNFT認証スマートロックを共同開発
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/13 今期経常は赤字縮小へ
4/12 一時ストップ高、「Akerun入退室管理システム」がソフトバンク「WorkOffice+」と連携
情報・通信 4413 東証GRT (株)ボードルア 1 4/3 4875 4875
S高4/13,23/4/12
ITインフラストラクチャにおけるクラウド導入支援やセキュリティ構築などを手掛ける
4/12 今期経常は28%増で6期連続最高益更新へ
4/13 大幅続伸、ZOSTEC子会社化が寄与し23年2月期は実質29%営業増益へ
4/13 大幅に続伸、23年2月期の営業利益予想25.8%増、前期は成長分野重点で33.4%増
7/12 3-5月期(1Q)経常は1.1億円で着地
7/13 大幅に反発、23年2月期第1四半期の営業利益1.10億円、成長分野への取り組みが奏功
7/21 いちよし 新規にA −
7/22 大幅に反発、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー3800円でカバレッジ開始
10/11 上期経常は32%増益で着地
10/25 いちよし A 3800→4000
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・9-11月期も65%増益
1/20 4日続伸、年率30%成長の中期経営計画を好感
1/31 いちよし A 4000→4200
3/16 ALJOYの株式取得(子会社化)を発表
4/11 今期経常は22%増で7期連続最高益更新へ
IPO 4419 東証GRT (株)Finatextホールディングス 1 4/7 735 703
S高8/29,9/20,23/2/15
証券・保険ビジネス向けクラウド基幹システムの提供などを手掛ける
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は6.9億円の赤字で着地
3/22 貸金業を行う子会社「スマートプラスクレジット」を設立へ
3/23 反発、貸金業を行う子会社「スマートプラスクレジット」を設立へ
4/20 特別損失の計上 ソフトウェア固定資産の減損2100万円 、金融商品責任準備金繰入額として1200万円
4/20 前期経常を赤字縮小に上方修正
4/21 反発、人件費など費用減少で22年3月期営業損益は赤字幅縮小へ上振れ
4/21 大幅に反発、22年3月期の営業損益予想を上方修正、採用費などずれ込み
5/13 フィナHD、今期経常は赤字縮小へ
6/2 「OMAKASE byGMO」と提携し、レストラン予約のキャンセル料を最大 100%補償する「OMAKASE キャンセル保険」を6 月 2 日から販売開始、Finatext の保険クラウド「Inspire」およびスマートプラス SSI の「サービス組み込み用キャンセル保険」を活用
8/12 4-6月期(1Q)経常は2.7億円の赤字で着地
8/29 急動意 金融教育を国家戦略に、金融庁提言との報道で
9/1 Finatext とスマートプラス SSI、スマホ完結型の任意保険「学校団体旅行キャンセル保険」を提供開始
9/16 岩井コスモ 新規にA 800
9/20 一時ストップ高、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
9/20 一時ストップ高、米株運用に特化した投資一任サービス「米国ETFラップ」の提供開始
11/14 上期経常は赤字縮小で着地
12/20 大幅に続伸、日銀決定会合受け銀行株上昇、業績に追い風との見方
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
情報・通信 4420 東証PRM イーソル(株) 3 4/11 918 918
S高10/27
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は多分野にわたる
2/14 今期経常は赤字転落へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/24 英 ImperasSoftware Ltd.が開発を行い、イーソルトリニティが日本で販売を行う“ImperasDV”製品を株式会社エヌエスアイテクス (株式会社デンソーの 100%子会社)が採用
6/2 OTSL、京都マイクロコンピュータ、エヌエスアイテクスがNEDO 委託事業の成果を RISC-V 向けの OS および開発ツールソリューションとして事業展開を強化
6/7 自動車向け SOA アーキテクチャ用ECU 集約通信ゲートウェイの PoC(概念実証)をルネサスの SoC 上で実施
6/21 スケーラブルリアルタイム OSプラットフォーム「eMCOS」に対応した新しいパートナーソリューションを発表
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/8 ジャノメの海外向け最高級刺しゅう機能付きコンピュータミシンにイーソルのリアルタイム OS が採用
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
12/29 12/30付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
12/30 5日続伸、東証が貸借銘柄に選定
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/31 アイサンテクは大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
化学 4452 東証PRM 花王(株) 1 1/24 5329 5292
家庭用品の総合企業。トイレタリーで国内トップ。化粧品に強み、化学品も展開
3/24 三菱UF  強気    7900→6900
4/21 3連騰で上値指向鮮明に、ブラックロックが同社株を買い増す動き
4/21 急伸、米P&Gの好決算で連れ高
5/11 1-3月期(1Q)最終は29%減益で着地
5/11 自己株式取得 上限 120万株 2.5% 500億円 ~8/31
5/11 1-3月期(1Q)最終は29%減益で着地
5/12 急落、第1四半期大幅減益決算をマイナス視
5/12 GS    売り    4600→4400
5/27 野村 買い 6100→6000
6/1 反発、カネボウ化粧品が中国でライブコマースを本格展開と報じられる
6/23 三菱UF 強気 6900→6500
7/19 野村 買い 6000→6500
7/20 GS 売り 4400→4300
7/26 モルガン 新規に強気 6600
8/3 今期最終を5%下方修正
8/4 花王が反落、原材料価格の高騰などで22年12月期営業利益予想を下方修正
8/4 花王---一時急落、4-6月期は市場想定下振れで通期予想を下方修正
8/18 野村 買い 6500→6800
8/22 大和 3→2 5230→6930
8/23 3日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を6930円へ引き上げ
8/25 UBS 売り 4400→4350
9/8 9月28日付で910万株の自社株を消却へ
9/9 しっかり、9月28日付で910万株の自社株を消却へ
9/26 CLSA 弱気→売り 5900→5400
10/18 三菱UF 強気 6500→6400
11/1 1-9月期(3Q累計)最終が29%減益で着地・7-9月期も34%減益
11/2 大幅安、第3四半期営業益29%減で通期計画進捗率53%
11/2 大幅反落、7-9月期は市場想定下回り大幅減益に
11/2 モルガン 強気 6600→6400
11/2 GS 売り 4300→4000
11/22 UBS 売り 4300→4000
12/28 三菱UF 強気 6400→6000
1/16 マッコリ 中立→強気 5700→6400
1/18 GS 売り 4000→3900
2/2 今期最終は2%増益、2円増配へ
2/3 マッコリ 強気 6400→6500
2/3 モルガン 強気 6400→6000
3/1 UBS 売り 4000→3950
3/9 モルガン 強気 6000→6200
3/31 マッコリ 強気 6500→6600
4/6 花王が反発、国内有力証券は目標株価6200円に引き上げ
4/6 三菱UF 強気 6000→6200
化学 4463 東証PRM 日華化学(株) 2 4/11 882 880
繊維加工用界面活性剤が主力。工業用、クリーニング用薬剤、美容室向けヘア化粧品事業も展開
2/10 今期経常は15%減益へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は9%増益で着地
6/7 新値追い、アミノ酸由来人工核酸モノマーの工業生産プロセスを確立
7/28 今期経常を一転11%増益に上方修正
10/27 今期経常を17%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
10/27 22年12月期業績予想を上方修正
10/28 反発、半導体ウエハー分野など好調で22年12月期業績予想を上方修正
2/10 今期経常は11%減益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 2 4/11 6140 6140
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4559 東証PRM ゼリア新薬工業(株) 2 4/11 2338 2316
製薬中堅。医療用は消化器系中心。滋養強壮剤「ヘパリーゼ」も柱。スイス企業買収で海外展開
5/11今期経常は18%増で9期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 80万株 1.8% 18億円 ~11/4
8/4 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 上期経常を47%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
10/31 3日ぶり反発、医療用医薬品が好調で上期業績は計画上振れ
11/2 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/2 自己株式取得期間延長 ~2022/11/4→2023/5/12
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益で着地、今期配当を2円増額修正
3/22 東海東京 強気 2700→2770
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) 1 1/5 546 539
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4578 東証PRM 大塚ホールディングス(株) 3 4/11 4366 4333
製薬大手。抗精神病薬が主力。ポカリスエットなど機能性食品も。海外に展開
今期最終は16%増益へ
3/31 腎性貧血治療薬「バダデュスタット」米国FDAから審査完了報告通知(CRL)を受理
3/31 プラス圏へ切り返す、腎性貧血治療薬を米FDAが未承認も売りは限定的
5/13 大塚製薬が、アケビア社と共同開発を進めてきた腎性貧血を対象とした「バダデュスタット」が米国 FDA から本年 3 月に今回の申請データでは承認できない旨の審査完了報告通知(CRL)を受理し、本剤の共同開発を終了することを決定
5/13 1-3月期(1Q)最終は48%減益で着地
5/16 GS 売り 3850→3950
6/17 6/16 大塚製薬とH.ルンドベック社(デンマーク)において、成人の統合失調症の適応で、アリピプラゾー
ル 2 ヵ月持続性注射剤(LAI)の医薬品販売承認申請(MAA)が欧州医薬品庁(EMA)に受理された
6/20 堅調、アリピプラゾール2カ月持続性注射剤の販売承認申請を欧州当局が受理
6/27 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」アルツハイマー型認知症に伴う行動障害を対象としたグローバルフェーズ3試験で主要評価項目を達成し有効性を確認 2022 年後半に米国での承認申請を予定
6/27 高値更新、「ブレクスピプラゾール」がアルツハイマー認知症に伴う行動障害の治験で有効性確認
6/27 大幅続伸、「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験で有効性確認
7/1 三菱UF 中立→強気 4500→6100
7/4 反発、国内有力証券が投資判断を「オーバーウエート」に引き上げ
7/13 GS 売り 3950→4300
7/26 上期最終を19%下方修正
7/26 大塚メディカルデバイスとその米国子会社 ReCor Medical 社が、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーションシステム(uRDN)の RADIANCE-II 米国 FDA IDEピボタル試験において、有効性の主要評価項目を達成
7/29 今期最終を8%下方修正
8/1 GS 売り 4300→4150
8/22 しっかり、24年にも米でサプリ新工場稼働と報じられる
9/8 三菱UF 強気 6100→6300
9/12 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」大うつ病を対象とした国内フェーズ3試験で主要評価項目を達成 
9/13 アリピプラゾール2ヵ月持続性注射剤統合失調症と双極I型障害の適応で米国FDAが申請を受理
9/20 大塚メディカルデバイスが、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーション(uRDN)システム の米国 FDA IDE ピボタル試験、RADIANCE-II の詳細データを発表
10/31 今期最終を3%下方修正
11/1 GS 売り 4150→4250
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
11/30 Paradise超音波腎デナベーションシステム 米国FDAが承認申請(PMA)受理 コントロール不良高血圧を対象とした臨床試験で有意な結果
11/30 しっかり、「超音波腎デナベーションシステム」が米国で申請受理
1/24 GS 売り 4250→4100
1/30 抗精神病薬「レキサルティ」うつ病・うつ状態の効能追加を国内で申請
2/14 今期最終は18%増で10期ぶり最高益更新へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4583 東証GRT (株)カイオム・バイオサイエンス 1 2/22 228 223
理研発の創薬ベンチャー。独自の抗体作成技術に強み。ライセンス供与も収益源
3/24 Tribody技術を利用したがん免疫療法に関する論文掲載(International Journal of Molecular Sciences: Impact Factor 5.923)
3/25 3日続伸、がん免疫療法に関する論文が国際的な学術雑誌に掲載
4/6 年初来高値、抗体作製技術ADLibシステムの特許が日本で査定通知受領
4/7 ADLibシステム関連特許の欧州特許査定についてのお知らせ
4/8 反発、ADLibシステムの関連特許が欧州で特許査定
4/21 富士レビオ株式会社診断薬キットの日本での販売開始
5/13 カイオム、1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
5/26 キッズバイオとカイオム、双方の技術・知見を組み合わせ、がん領域での抗体医薬品に関する研究を加速させることを目的とした共同研究契約を締結
5/27 キッズバイオが大幅続伸、カイオムと共同研究契約を締結
6/13 開発中のがん治療用抗体 CBA-1205 の第I相試験後半パートにおいて、新たな試験実施施設との契約が完了、また第一例目の被験者への投与を開始
7/4 がん治療用抗体 CBA-1535 の第I相試験において、第一例目の被験者への投与を開始
7/5 5日ぶり反発、がん治療用抗体「CBA−1535」治験で被験者投与開始
7/5 大幅に5日ぶり反発、がん治療用抗体CBA-1535の第I相試験で被験者への投与開始
7/11 ロート製薬との間で、当社の抗体作製技術 ADLibシステムを用いて治療用抗体を作製する委受託契約を締結、また、ロート製薬が商品化もしくは開発段階への移行を決定した場合、ロート製薬と実施許諾契約を締結することとなっている。
7/11 ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/13 独Heidelberg Pharma が保有する抗体薬物複合体(ADC)に関する技術である ATAC Platform の技術導入およびオプション契約を締結
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/30 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」へ分担研究機関として参画 新型コロナ免疫プロファイリングツールの開発を行なう
9/8 当社の多重特異性抗体Tribodyでの新規がん治療薬の創製を目指して Ceinge-Biotecnologie Avanzateと行ったがん免疫療法に関する共同研究成果が、Journal of Experimental & Clinical Cancer Research 誌に掲載
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/1 抗体作製技術ヒト ADLibⓇシステムによる抗体の親和性向上に関する研究成果が第 45 回日本分子生物学会年会において発表
12/2 抗体作製技術 ADLibシステムに関連する特許(抗体可変領域の多様化を促進する方法に関する特許)出願について、米国における特許査定通知を受領
12/5 大幅に4日ぶり反発、抗体作製技術ADLibシステム関連特許が米国で査定通知受領
12/26 第 18 回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使完了
1/17 上海Henlius 社とのがん治療用ヒト化抗 TROP-2 モノクローナル抗体 LIV-2008 および LIV-2008bのライセンス契約を終了
2/14 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
4/11 大幅に続伸、がん治療用抗体の腫瘍増殖抑制効果などを米国癌学会年次総会で発表へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4599 東証GRT (株)ステムリム 2 4/11 1365 1321
S高23/4/11
大阪大学発バイオベンチャー。損傷細胞の活性化物質を動員、再生を促す「再生誘導医薬」を開発
3/7 レダセムチド(HMGB1断片ペプチド)の炎症性腸疾患を適応症とした米国特許を取得
3/10 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
3/11 大幅続伸、上期は10億600万円の営業赤字も織り込み済み
3/17 急反発、SMBC日興証券は目標株価1800円に引き上げ
3/24 大幅に続伸、レダセムチドから創製のペプチド医薬の物質特許がインドで登録
4/5 AMED公募課題「令和4年度 難治性疾患実用化研究事業」への共同研究企業としての参画
4/5 もみ合い、難治性疾患実用化研究事業に共同研究企業として参画
4/7 大幅に反発、資生堂や阪大との共同研究契約を延長、皮膚老化で一定の成果
6/7  レダセムチド(HMGB1 ペプチド)に関する慢性肝疾患を対象とした医師主導治験(第II相試験)で患者組み入れが完了
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/8 反発、レダセムチドに関する慢性肝疾患を対象とした医師主導治験で患者組み入れ完了
6/9 2-4月期(3Q)経常は赤字縮小
7/25 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する栄養障害型表皮水疱症を対象とした追加第2相臨床試験開始
7/26 大幅に反発、レダセムチドで栄養障害型表皮水疱症対象の追加第II相臨床試験を開始
9/5 年初来高値、投資家の五味氏が5.02%保有、大量保有報告書で判明
9/5 続伸、個人投資家の五味大輔氏が5.02%保有で思惑働く
9/8 前期経常は赤字拡大で着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
9/9 大幅に3日ぶり反発、野村証券が目標株価を1240円に引き上げ、投資判断「Buy」継続
9/9 野村 買い 1000→1240
11/9 レダセムチド(HMGB1 断片ペプチド)の心筋症および陳旧性心筋梗塞を適応症とした特許登録 特願2018-564639号
12/12 塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発候補品レダセムチドを利用した心筋症、陳旧性心筋梗塞およびそれらに伴う慢性心不全に対する新規治療に係る用途特許について、メキシコで特許登録
12/14 ステムリム、8-10月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/15 野村 買い 1240→1220
1/24 資生堂および大阪大学との三者間共同研究契約を更新
1/25 7日続伸、資生堂及び大阪大学との三者間共同研究契約を更新
3/2 大幅に反発、レダセムチドの栄養障害型表皮水疱症対象の追加臨床試験で患者投与開始
3/2 堅調、「レダセムチド」の追加第2相臨床試験の発表を材料視
3/6 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する変形性膝関節症を対象とした医師主導治験(第2相試験)の結果速報(主要評価項目を達成)
3/6 変形性膝関節症対象「レダセムチド」の第2相試験で主要評価項目達成
3/7 カイ気配スタート、変形性膝関節症対象「レダセムチド」の第2相試験で主要評価項目達成
3/8 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
3/9 ステムリムが3日ぶりに反落、1月中間期決算は営業赤字が継続
4/10 ステムリム、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
4/10 再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1ペプチド)における急性期脳梗塞を対象とした治療薬開発に関するマイルストーン達成
4/10 ステムリムは今期最終黒字転換へ、急性期脳梗塞の治療薬開発でマイルストーン達成
地質・土壌汚染対策など 4657 東証STD (株)環境管理センター 4 4/11 469 446
環境総合コンサルタント。ダイオキシンなど超微量分析に強み。放射能測定も。民需が約7割
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・1-3月期も38%減益
8/12 今期経常は77%増益へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/27 上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
レジャー・エンタメ 4661 東証PRM (株)オリエンタルランド 4 4/11 4864 4856
入園者数世界有数の東京ディズニーランド・シー運営。ホテル、商業施設含めたリゾートを展開 11/15三菱UFJ証 目標株価24700へ
2/28 入園者数の上限を3月1日から段階的に引き上げ
3/16 3連騰で1カ月ぶりに上場来高値更新、まん延防止解除で買い戻し誘発
4/27 売上 5.3%上方修正 経常利益 6232百万の赤字から11278百万の黒字へ浮上
4/27 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4.5倍増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
4/28 岡三    強気→中立 −
5/2 岩井コスモ   A     22000→26000
5/23 急伸、政府が水際対策の緩和策を発表
6/2 三菱UF 強気 26600→22300
6/16 JPモル 強気 25000→20900
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/28 第1四半期決算は営業利益が黒字に転換
7/29 反発、入園者数増え第1四半期営業利益は黒字に転換
7/29 大幅反発、第1四半期はコンセンサス上振れで安心感先行
7/29 モルガン 弱気 10700→11100
8/5 続伸、国内有力証券は目標株価2万4200円に引き上げ
8/5 三菱UF 強気 22300→24200
8/31 JPモル 強気 20900→22600
9/6 日経平均採用落選が嫌気されて急落
9/7 しっかり、3年ぶりに「ディズニー・クリスマス」を開催
10/24 CLSA 弱気→買い 21000→24500
10/27 今期経常を59%上方修正、配当も6円増額
10/27 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 大幅反発、ゲスト単価上昇で通期業績予想を上方修正
11/7 モルガン 弱気 11100→12500
12/27 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
12/28 OLC---大幅続伸、株式分割と株主優待制度の一部変更を発表
1/6 三菱UF 強気 24200→21800
1/20 続伸、3月の日経平均定期銘柄入替での採用候補とも
1/23 前日に動いた銘柄 part2 OLC、AGC、東京通信など
1/24 みずほ 買い 16900→22600
1/30 今期経常を22%上方修正、4月に従業員賃金を平均7%引き上げへ
1/31 大幅反発、第3四半期好決算で想定以上の上方修正へ
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/6 モルガン 弱気 12500→12900
2/8 三菱UF 強気 21800→26300
2/16 モルガン 弱気 12900→12400
2/28 8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
2/28 GS 中立→買い 18900→27400
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/7 みずほ 買い 22600→24250
3/8 JPモル 強気 22600→23900
3/30 3日続伸、株式分割で個人とみられる新たな買い入る
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
3/31 三菱UF 強気 26300→5260
4/3 JPモル 強気 23900→4780
地質・土壌汚染対策など 4673 東証STD 川崎地質(株) 3 4/11 3360 2592
S高4/14,23/4/11
地質調査大手。非破壊診断や環境調査に強み。海洋、治水、地震防災も
4/13 12-2月期(1Q)経常は40%増益・上期計画を超過
4/14 S高、第1四半期営業利益が上期計画上回る
6/15 上期経常を76%上方修正
6/16 しっかり、想定上回る原価抑制で上期営業利益は計画上振れ
7/13 上期経常は24%減益・通期計画を超過
7/25 アジア航が反発、桜島の爆発的噴火発生で関連銘柄として物色される
10/13 12-8月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
11/30 今期経常を一転6%増益に上方修正
11/30 急伸、22年11月期業績予想の増額修正を好感
1/13 今期経常は46%減益へ
 学習塾 4718 東証PRM (株)早稲田アカデミー 4 4/11 1410 1408
集団指導塾「早稲田アカデミー」運営。傘下に医系「野田クルゼ」
3/31 2月中間期利益予想を上方修正
5/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収・最終利益は増益、中期経営計画の業績目標の上方修正を発表
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 上期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 上期経常が21%増益で着地・7-9月期も5%増益
11/2 2Q増収・2ケタ増益、質の高い学習指導に加えDX推進に注力
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も63%増益、小学部による塾生数全体の牽引続く
情報・通信 4739 東証PRM 伊藤忠テクノソリューションズ(株) 1 4/3 3370 3325
伊藤忠系SI。海外IT機器の販売を出発点にソフト、サービスに注力。通信事業者向けが主力
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が55%増益で着地・10-12月期も60%増益
4/28 今期最終は7%増で9期連続最高益更新へ
5/23 三菱UF 強気 4300→4100
6/6 岡三 強気 4000→3700
6/8 GS 売り 2800→2900
6/21 みずほ 買い 4270→4230
8/3 4-6月期(1Q)最終は20%減益で着地
8/5 岩井コスモ A 3800→4000
8/25 岡三 強気 3700→4000
8/26 東海東京 強気 3900→4000
8/29 GS 売り 2900→2800
9/16 みずほ 買い 4230→4170
9/27 UBS 中立→買い 4300
10/20 Cスイス 強気 4400→4300
11/1 上期最終が15%減益で着地・7-9月期も12%減益
11/2 CLSA 買い→強気 3900
11/2 岩井コスモ A→B+ 4000→3600
11/24 LTSは3日続伸、CTCと意志決定AI分野における協業を開始
11/24 三菱UF 強気 4100→4000
12/2 GS 売り 2800→2650
12/5 エルテス---CTCSとInternal Risk Intelligenceの販売代理店契約を締結
12/5 大幅続落、国内証券では業績予想を下方修正し投資判断を格下げ
12/7 モルガン 新規に中立 3200
1/25 3日続伸、環境省のネットワークシステムを更改
2/1 今期最終を一転7%減益に下方修正
2/1 CTCが後場に下げ幅拡大、今期は一転最終減益の見通し
2/22 みずほ 買い 3700→3600
3/1 大和 1→3 3200
3/2 GS 売り 2650→2460
3/7 三菱UF 強気 4000→3900
4/11 JPモル 強気 3900→3600
レジャー・エンタメ 4800 東証STD オリコン(株) 1 2/28 1080 1075
音楽データベースの老舗。顧客満足度調査や各種ランキング情報が主力
4/27 前期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、コミュニケーション事業好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は7%増で2期連続最高益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/17 東海東京 強気 1340→1320
8/23 自己株式取得 上限 30万株 2.18% 3億6000万円 ~2022/10/31
8/24 急反発、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
9/5 上値追い鮮烈、好業績に加え株主還元姿勢を評価
11/4 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も27%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も19%増益
 システム開発 4828 東証PRM ビジネスエンジニアリング(株) 2 4/11 3275 3205
ERPで自社製MCフレーム、独SAP製品など扱う。筆頭株主TECが18年春持株全部売却
2/10 今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も14円増額
5/12 今期経常は6%増で7期連続最高益更新へ
8/4 上期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も実質43%増額
11/11 後場上げ幅を拡大、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
2/9 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
2/10 ビーエンジ反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
化学 4920 東証STD (株)日本色材工業研究所 1 4/7 2198 2084
S高8/22,23,9/5,23/3/13,4/7
化粧品や医薬部外品をOEM生産。口紅や高機能品に強み。技術に定評。
4/1 前期経常を一転赤字に下方修正
4/12 今期経常は黒字浮上へ
7/12 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
10/5 上期経常を70%下方修正、通期も減額
10/6 一時17%高、23年2月期の最終利益予想を上方修正
10/12 上期経常は黒字浮上で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/13 S高、きょうからマスク着用緩和で物色向かう
4/6 前期経常を48%上方修正
4/7 一時ストップ高と急騰、化粧品メーカーからの受注回復し業績増額修正
4/12 今期経常は35%増益、4期ぶり10円で復配へ
化学 4955 東証PRM アグロ カネショウ(株) 1 4/3 1779 1779
果樹、野菜向け農薬専業。全農以外の商社系販路、農家の土壌分析による技術提案型営業に特徴
2/10 今期経常は22%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 45万株 3.6% 7億円 ~2023/3/23
5/12 1-3月期(1Q)経常は41%減益で着地
7/29 上期経常を53%上方修正
7/29 6月中間業績は計画上振れで着地
8/1 反発、土壌消毒剤など主要剤好調で6月中間業績は計画上振れ
8/10 4-6月期(2Q)経常は49%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は18%増益・通期計画を超過
12/9 今期経常を一転26%増益に上方修正、配当も8円増額
12/12 アグロカネシが大幅続伸、今12月期業績及び配当予想の上方修正好感し年初来高値を更新
2/10 アグロカネシ、今期経常は30%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 5011 東証PRM ニチレキ(株) 1 3/9 1584 1579
改質アスファルト乳剤で首位。アスファルト応用加工製品を拡大。子会社が舗装工事
5/10 今期経常は微減益、3円増配へ
7/28 今期最終を一転6%増益に上方修正
8/5 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/8 上期経常は一転17%減益で下振れ着地
11/25 4日続伸、5円の記念配当を実施し期末一括配当50円へ
2/10 12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/24 後場上げ幅を拡大、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 2 4/11 4710 4615
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
3/30 「Beacon Bank」が「日本のサービスイノベーション 2022」に選出
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ 1 4/4 3305 3305
S安22/10/14
S高10/6,23/1/12,4/12
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
12/6 エニーカラーが続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
1/11 9-11月期(1Q)経常は1.8億円で着地
1/12 ストップ高買い気配、23年8月期第1四半期の営業利益59.6%増、進捗率36.3%
4/11 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
情報・通信 5254 東証GRT (株)Arent 4 4/11 4370 3995
S高23/3/29,30,31,4/6,7,11
建設業界を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)コンサルティング及びシステム開発会社。主に建設業界やプラントエンジニアリング業界の大手企業に対して、DXによる業務効率化や生産性向上を実現するためのコンサルティングやシステム開発・販売などを展開している
2/20 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。70万株の公募(うち新株発行42万800株、自己株式の処分27万9200株)と、60万株の売り出し、上限19万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はみずほ証券
3/16 公開価格は1440円に決定、3月28日グロース市場に新規上場
3/28 初値は1802円、公開価格を25%上回る
3/29 アクシスCなど直近IPO銘柄が高い、値動き軽く投資資金が流入
4/4 大幅に続落、前日に公開価格の2倍超に上伸も買い一服感
ガラス・土石製品 5262 東証PRM 日本ヒューム(株) 2 4/11 777 775
太平洋セメント系で下水道向けヒューム管最大手。パイル、プレキャスト製品に強み
5/13 今期経常は1%減益、1円増配へ
5/17 22年3月期は売上高295億円、経常利益25億円、下水道関連事業は堅調に推移
5/25 自己株式取得 上限 12万5000株 0.5% 1億円 ~2023/3/22
5/25 後場動意、12万5000株を上限とする自社株取得枠を設定
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、基礎事業では民間の工場建設等によりコンクリートパイルの出荷が順調
11/11 上期経常は一転1%増益で上振れ着地
11/14 2Qは増収、基礎事業が順調に推移
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も40%減益 3Qは増収、基礎事業が大幅な増益に
ガラス・土石製品 5290 東証STD (株)ベルテクスコーポレーション 1 1/27 1417 1405
防護柵やマンホールなどコンクリート2次製品が主力。ゼニス羽田とホクコンが経営統合
3/24 今期配当を15円増額修正
3/25 3日続伸、22年3月期配当予想を増額修正
5/12 株式分割 1株→3株 7/1
5/12 自己株式取得 上限 21.5万株 2.39% 7億円 ~11/30
5/12 今期経常は1%増で4期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/31プロフレックス株式会社の発行済み株式および新株予約権を取得し完全子会社化
9/2 東海東京 強気 1740→1720
11/10 上期経常が25%減益で着地・7-9月期も31%減益
12/5 東海東京 強気 1720→1760
2/9 今期経常を一転8%減益に下方修正
3/9 今期配当を5円増額修正
3/9 22万株を上限とする自社株買いと配当予想の増額修正を発表
3/10 ベルテクスが3日ぶり反発、自社株買いと配当予想の増額修正を好感
3/29 東海東京 強気 1760→1740
金属、金属製品 5464 東証STD モリ工業(株) 1 3/20 3575 3540
ステンレス管最大手。自動車・手すり向けなど主力。ステンレス条鋼加工品も
5/10 今期経常は22%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/24 上期経常を一転25%増益に上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額
10/24 後場上げ幅拡大、23年3月期業績予想の上方修正で
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も23%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も6%増益
3/17 今期経常を一転14%増益に上方修正・最高益、配当も50円増額
3/20 モリ工業---大幅反発、業績・配当予想の上方修正を発表
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック 2 4/11 688 686
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 今期経常は4%増益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 今期経常を10%上方修正
2/14 フジマック、今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
輸送用機器 6023 東証STD ダイハツディーゼル(株) 1 3/6 570 568
船舶ディーゼル発電用補機の世界大手。コージェネ向けも。ダイハツ直系
4/21 前期経常を39%上方修正
4/21 海運輸送需要の拡大や円安進行追い風に通期上方修正
4/28 ダイハツデ、今期経常は8%増益へ
5/20 立会外買付 上限 29万2000株 0.92% 1億3519.6万株 5/23 ToSTNeT-3にて
7/28 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益・上期計画を超過
7/29 急伸、コンテナ船建造ラッシュ継続受け第1四半期営業利益4.5倍
10/21 上期経常を一転35%増益に上方修正、通期も増額
10/24 下落、通期上方修正で材料出尽くしも売り一巡後は押し目買い
10/27 7-9月期(2Q)経常は46%減益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も70%減益
機械 6155 東証STD 高松機械工業(株) 2 4/11 590 588
中小型のNC施盤中堅。自動車向け中心に液晶製造装置も。特注機に強み
4/28 今期経常は12%減益、3円増配へ
7/29 上期経常を55%下方修正
10/31 高松機械、今期経常を11%下方修正
1/31 高松機械、4-12月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・10-12月期も58%減益
サービス業 6177 東証GRT AppBank(株) 2 4/11 216 172
S高4/21,25,9/15,23/4/11
スマホ向けアプリの記事などを掲載「AppBank.net」運営。商品販売事業は売却
4/25 大幅に反発、スマホ向けアプリ「HARAJUKU」の配信開始、値幅取り狙いも
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/12 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
9/15 大幅高、子会社がエリア限定ガチャサービス「ROLL」の正式サービス開始
9/16 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り、値幅取り狙いも
11/11 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/23 CANDY・A・GO・GO社と資本業務提携 CANDY社2.61%
12/26 大幅に反発、菓子卸売販売のCANDY・A・GO・GOと資本業務提携
12/30 しっかり、スマホアプリ「HARAJUKU」内で「原宿スタンプ」開始へ
1/25 一時18%超上昇、各サービスの多言語対応及び決済手段拡充を開始
2/14 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
4/11 急反騰、STPRと資本・業務提携
情報・通信 6199 東証PRM (株)セラク 1 4/4 1794 1755
S高1/16
ITインフラ構築・保守が柱。サイト、システムのカスタム開発も。エンジニアの社内育成に注力
4/13 上期経常が37%減益で着地・12-2月期も40%減益
7/14 今期経常を一転24%減益に下方修正
7/14 22年8月期業績予想を下方修正
7/15 急落、業績下方修正で一転大幅営業減益見通しに
7/15 急落、採用人数の大幅増が利益を圧迫し22年8月期業績予想を下方修正
10/14 今期経常は12%増益へ
10/17 大幅続伸、エンジニア稼働数拡大などで23年8月期営業益予想60%増
10/17 急伸、今期の大幅増益見通しを評価へ
12/5 反発、クロスキャットとデータ分析支援事業で協業開始
1/13 9-11月期(1Q)経常は2倍増益で着地
1/16 カイ気配で水準切り上げる、業績回復急で9〜11月期営業利益は前期比2.5倍
1/18 異彩の上げ足、足もとの業績高変化で動意づきテクニカル的にも注目局面に
3/23 セラクが続伸、国内有力証券が「買い」で新規カバレッジ
4/11 セラク、上期経常を66%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 3 4/11 1710 1710
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
2/28 急落、自己株式を活用した新株予約権の発行を発表
3/3 新製品パチンコ遊技機『Pゴブリンスレイヤー』発売
3/3 新製品スマートパチスロ『Lゴブリンスレイヤー』発売
3/3 上げ幅を拡大、スマスロ第1弾「Lゴブリンスレイヤー」を4月中旬発売へ
4/6  3日ぶりに反発、スマートパチンコの適合通知を材料視
機械 6339 東証PRM 新東工業(株) 1 4/4 904 892
鋳造機械製造で首位。自動車向け強い。表面処理は造船、建機も。集塵・粉体処理の環境分野育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
5/11 今期経常は16%増益、2円増配へ
5/23 立会外買付 上限 110万株 2.0% 7億5790万円 5/24 ToSTNeT-3にて買付
8/4 上期経常を一転5%減益に下方修正、通期も減額
11/8 今期経常を8%下方修正
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
2/8 今期最終を一転87%増益に上方修正
2/9 新東工が4日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
機械 6357 東証STD 三精テクノロジーズ(株) 1 3/9 870 864
舞台装置と遊戯機械大手。劇場や遊園地に実績。住宅の昇降機も展開
5/13 今期経常は6%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 三精テクノロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は65%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6418 東証PRM 日本金銭機械(株) 1 3/1 1432 1420
紙幣識鑑別機や硬貨計数機等の貨幣処理機大手
2/9 今期経常を61%上方修正
4/26 前期経常を38%上方修正
4/27 底堅い動き、22年3月期業績は経常利益が計画上振れ
5/10 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/3 非開示だった今期経常は93%減益、未定だった配当は3円増配
11/8 今期営業を一転黒字に上方修正
11/9 年初来高値を更新、電子部材確保にメドが立ち23年3月期業績予想を上方修正
2/8 今期経常を36%下方修正、配当は2円増額
2/8 自己株式取得 上限 40万株 1.3% 4億円 ~2023/7/31 
4/10 大幅反発、大阪ダブル選の結果を受けてカジノ関連として関心
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6425 東証STD (株)ユニバーサルエンターテインメント 2 4/11 2713 2709
パチスロ機大手。カジノリゾート業ではフィリピンの「オカダマニラ」開発・運営
4/13 フィリピン国内向けオンラインゲーム稼働開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
6/3 フィリピン子会社UERIと特別買収目的会社26 Capitalとの合併に関し、米国証券取引委員会に提出したForm F-4(組織再編など株主総会の承認が必要となる取引において、米国外の企業がSECに登録するために必要な届出書)による届出書が6/2に効力を発生させた
9/5 元取締役である岡田和生氏により占拠されたオカダ・マニラについて、その施設及び運営を奪還
10/18 フィリピン警察が岡田元会長を逮捕
11/14 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
12/13 11連騰、「スマスロ」関連への資金流入が続く
12/14 7-9月期(3Q)経常は赤字転落
12/15 13日ぶり反落、7〜9月期の赤字幅拡大を嫌気
1/4 GCジョイコは「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は26%減益へ
3/23 今期経常を一転84%増益に上方修正
3/23 今期は一転最終増益の見通し、フィリピンIR事業での土地リース契約一部解除で
3/24 大幅高で3連騰、今期は一転最終増益の見通し
3/24 急伸、賃貸借契約解約益などで経常利益予想を上方修正
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6428 東証PRM (株)オーイズミ 1 2/24 563 546
S安22/5/16
S高23/4/12
パチスロ等メダル計数機最大手。補給回収システムに強み。不動産賃貸、食品と多角
5/13 今期経常は99%増益、3円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/19 武内製薬株式会社の株式1万株を取得し、子会社化
8/22 しっかり、ECで化粧品などを販売する武内製薬を子会社化へ
9/5 民事再生手続き中の株式会社高尾とスポンサー契約
11/14 7-9月期(2Q)経常は2.3倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/20 急伸後に伸び悩み、パチンコ機メーカーを完全子会社化
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が37%減益で着地・10-12月期も72%減益
2/14 急反落、子会社取得に伴う費用増で4〜12月期営業大幅減益
4/10 カジノ関連株に思惑物色広がる、統一地方選での維新躍進で
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6432 東証PRM (株)竹内製作所 1 3/9 3335 3335
S高23/4/12
ミニショベル主体の建機中堅、クローラーローダーを世界初開発、海外販売比率高くシェア上位
1/13 今期経常を18%上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
2/28 反発、米子会社が建設機械工場を取得へ
4/12 今期経常は29%減益へ
4/13 大幅続落、今期大幅減益ガイダンスを嫌気
5/31 日興 強気 4100→2900
6/3 日興 強気 4100→2900
6/17 GS 買い 3600→3700
6/22 続伸、欧米輸出主力で対ドル・対ユーロともに円安進行が株価刺激
7/12 今期経常を30%上方修正
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 急反発、欧州販売想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/30 日興 強気 2900→3300
9/9 GS 買い 3700→3300
10/13 今期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
10/13 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 急反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 大幅反発、通期業績・配当予想を上方修正
10/14 GS 買い 3400→3600
10/24 岩井コスモ 新規にA 3400
11/25 竹内製作所が4日続伸、国内有力証券は目標株価5100円へ引き上げ
11/25 三菱UF 強気 4200→5100
12/6 日興 強気 3300→3600
12/6 GS 買い→中立 3600→3500
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
1/16 大幅続落、9-11月期増益転換も市場予想下振れ
1/24 続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/8 日興 強気 3600→3500
2/28 三菱UF 強気 5100→4400
3/7 丸三 買い 4300→4200
4/11 今期経常は12%増で3期連続最高益、17円増配へ
電気機器 6448 東証PRM ブラザー工業(株) 1 3/10 2087 2081
ミシンからプリンター、デジタル複合機が主力に。中国生産で欧米へ輸出。
5/11 ブラザー、今期最終は16%減益、4円増配へ
7/14 東海東京 強気 2600→2800
8/5 4-6月期(1Q)最終は7%減益で着地
8/5 自己株式消却 4,464,600株 1.70% 2022/9/1
11/9 上期最終が18%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/10 大幅反落、業績下方修正がネガティブインパクトに
11/10 大幅安、部材コスト高騰や販管費増で4〜9月期営業減益
1/5 みずほ 中立→買い 2500→2300
2/7 ブラザー、4-12月期(3Q累計)最終が21%減益で着地・10-12月期も27%減益
2/28 東海東京 強気 2800→2500
電気機器 6518 東証STD 三相電機(株) 1 3/9 1127 1100
独立系モーター・ポンプ専業メーカー。応用品など技術提案型に強み。中国にシフト。
5/10 三相電機、今期経常は9%増益へ
7/29 三相電機、4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
10/31 三相電機、上期経常は一転8%増益で上振れ着地
1/31 三相電機、4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も50%増益
ゲーム 6578 東証STD (株)エヌリンクス 1 4/6 285 245
S高6/10
NHKの営業代行が主力。不動産仲介「イエプラ」に加え、ゲーム攻略サイト「アルテマ」も運営
3/29 物色人気化、新作ゲーム公開を前に先回り買い流入
3/31 大幅高、新作ゲームが無料ゲームランキングで1位獲得
3/31 App Store無料ゲームランキングでランキング1位獲得!スマートフォン向けゲームアプリ『メモリア〜夢の旅人と双子の案内人〜』の配信開始
4/13 今期最終は黒字浮上へ
4/14 急伸、今期黒字化見通しと中期利益目標を好感
4/18 反発、インフルエンサー向けお仕事アプリ「Many×Many」の正式サービスを開始
6/16 運営するスマートフォン向けゲームアプリ『メモリア〜夢の旅人と双子の案内人〜』の配信終了,ユーザーの離脱が影響し課金率が大きく想定を下回り、今後の収益の獲得が期待できないと判断。
6/17 大幅続落、「メモリア〜夢の旅人と双子の案内人〜」の配信を終了
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった今期配当は無配継続
9/2 大幅反発、NFTゲーム専門メディアの正式サービスを開始
10/13 上期経常は一転40%減益で下振れ着地
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/16 大幅続伸、第3四半期営業利益が通期計画を達成
3/27 Vチューバー関連株の一角に買い、カバー上場で関心高まる
電気機器 6635 東証STD (株)大日光・エンジニアリング 3 4/11 810 675
S高23/2/15,4/10,11
配線基板実装、一眼レフ用レンズ組み立てが柱、国内カメラ最大手向け中心。NCネットと提携
2/10 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は82%増益へ
5/13 上期経常を2.1倍上方修正
5/16 2022/12期1Q報告書において、現在清算手続中の中国・深圳子会社の顧客宛返却部品に関する会計処理修正仕分けが連結決算に反映されていない可能性があることが判明。営業利益、経常利益及び親  会社株主に帰属する四半期純利益等へのマイナスの影響は、最大で 50 百万円程度の可能性  が有るものと想定。提出期限内に提出できる見込みがない旨を開示したため、管理銘柄に指定される見込み。
5/17 3日ぶり反落、四半期報告書の提出遅延を発表
6/6 大幅高、東証が4日付で監理銘柄(確認中)の指定を解除
8/12 上期経常が2.3倍増益で着地・4-6月期も19%増益
10/3 大日光は大幅高、JAXA公募に同社の実証テーマが選定
10/14 第三者割当の方法による新株式発行 128万9600株(5億8000万円) 割当先 LEE WO INVESTMENT GROUP LIMITED 希薄化率24%、また割当先が保有する無錫栄志電子有限公司の持分58%(5億3000万円)を取得して、当社の子会社とする、調達式の残額は自己資金に充当
11/11 大日光、1-9月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/13 前期最終を84%上方修正・16期ぶり最高益、配当も2円増額
2/14 今期経常は40%増益へ
電気機器 6662 東証STD (株)ユビテック 1 1/19 260 248
オリックス系。ATM紙幣鑑別センサーとカーリース車載機器、工場管理など、IoTに集中。
5/6 ユビテック、非開示だった今期最終は赤字縮小へ
5/9 クラウド型安全運転支援サービス「D-Drive」を開発
5/16 安全見守りサービス「Work Mate」の新機能『AIヒヤリ・ハット予報』を開発
6/28 安全見守りサービス「WorkMate」日本製紙が本導入
6/28 後場上げ幅拡大、日本紙グループ3工場に安全見守りサービスを提供
7/8 工場や工事現場の作業者の安全を見守るサービス「Work Mate」において、8月1日よりお客さまに向けて有人のモニタリングサービスを開始
7/21 安全見守りサービス「Work Mate」NTN株式会社桑名製作所様導入
7/28 安全見守りサービス「WorkMate」住友化学株式会社様、2工場導入
8/5 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/30 反発、安全見守りサービスの製造業への販売拡大を狙うと報じられる
9/1 安全見守りサービス「WorkMate」東洋紡株式会社導入
11/4 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/30 「D-Drive」運転日誌の自動作成機能を2023年1月上旬より提供開始 スマートフォンの位置情報を活用
11/30 後場に強含む、「D−Drive」に運転日誌の自動作成機能を追加
2/3 ユビテック、上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
電気機器 6743 東証STD 大同信号(株) 2 4/11 453 443
信号機大手。鉄道主力でJR向け中心。列車制御等システム製品に強み
5/19 今期経常は45%減益へ
5/20 大幅安、原材料費の上昇などで23年3月期営業益予想49%減
8/5 4-6月期(1Q)経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
11/11 大同信、上期経常は48%減益で着地
2/3 大同信、4-12月期(3Q累計)経常は39%減益で着地
電気機器 6755 東証PRM (株)富士通ゼネラル 2 4/11 4005 3965
富士通系。エアコン主力。欧州、豪州、中東に強み。生産拠点は中国とタイ、海外は代理店販売
4/22 前期経常を24%下方修正
4/25大幅安、物流停滞や新型コロナの影響で通期下方修正
4/25 大幅反落、想定以上の業績下方修正をネガティブ視
4/27 今期経常は49%増益、2円増配へ
7/26 今期経常を18%上方修正
10/26 今期経常を10%上方修正
10/27 買い先行、海外向け空調機販売増を見込み23年3月期業績予想を上方修正
10/27 大幅反発、通期業績上方修正で買い安心感
1/11 急伸、富士通の保有株売却に伴うプレミアム期待で
1/20 昨年来高値を連日で更新、売却手続き開始し20日に1次入札と伝わる
1/25 今期経常を9%下方修正
1/26 大幅反落、第3四半期想定比下振れで手仕舞い売り優勢
1/26 GS 売り 2200→2100
3/22 大幅続落、ニーベの買収計画中止を弱材料視
3/22 今期経常を10%下方修正
3/23 富士通ゼが3日続落、今期業績予想の下方修正を嫌気
電気機器 6794 東証PRM フォスター電機(株) 1 3/30 1213 1211
音響・車載用スピーカー部品・製品の専業メーカー。米アップル向けに同梱イヤホンを供給
4/11音響関連製品事業を展開するNTTソノリティと業務提携
4/12 続伸、NTTソノリティと業務提携
5/16 今期経常は黒字浮上へ
6/24 中国・豊達電機(南寧)有限公司での操業停止を決議 操業停止に伴い、人員の削減を実施する。解雇に伴い支払われる経済補償金は約1億7000万円を特別損失として計上する予定。また、固定資産の減損損失等の経常が見込まれる。
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/5 東海東京 強気 1200→1300
11/14 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は10円増配
11/14 今期業績予想を上方修正、車載スピーカーの出荷が想定上回る
11/15 年初来高値を更新、車載スピーカー出荷想定超で今期業績を上方修正
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
3/30 今期経常を5%上方修正
 旅行、ホテルなど 6819 東証STD 伊豆シャボテンリゾート(株) 1 4/10 203 200
伊豆シャボテン公園など伊豆で観光施設を運営。ダイビング教室やプール運営も
5/13 今期経常は2%増益へ
8/10 今期経常を73%上方修正
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/10 伊豆シャボ、今期経常を74%上方修正
電気機器 6823 東証PRM リオン(株) 1 4/4 1985 1953
補聴器は国内シェア首位。系列販売店に強み。医用検査機器や騒音・微粒子計測器等にも展開
3/14 今期経常を20%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
3/15 小動き、22年3月期業績予想を上方修正も反応限定的
4/28 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/30 東海東京 強気 3500→4070
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
10/21 今期経常を一転14%減益に下方修正
10/21 23年3月期業績予想を下方修正
10/24 続落、補聴器販売店への来店者数伸び悩み23年3月期業績予想を下方修正
10/28 上期経常が13%減益で着地・7-9月期も13%減益
1/30 リオン、4-12月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
電気機器 6858 東証STD (株)小野測器 1 3/31 475 474
デジタル計測機器大手。回転計、音響・振動計で首位。自動車業界向けが中心。アジアへ進出
7/22 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/22 22年12月期業績予想を下方修正
7/25 年初来安値を更新、案件先延ばしなど響き22年12月期業績予想を下方修正
7/25 大幅反落、部品供給不足問題などで業績予想を下方修正
7/27 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
10/27 小野測器、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/31 小野測器、前期経常が上振れ着地・今期は2.1倍増益、5円増配へ
電気機器 6897 東証STD (株)ツインバード 1 2/24 550 539
調理家電や照明、掃除機、季節家電など企画・販売。小物家電に強み。生産は中国協力工場を活用
2/17 カイ気配スタート、株主優待制度の拡充を材料にもみ合い上放れへ
4/13 今期経常は61%減益、2円減配へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 不二硝がS高、モデルナCEOの「アジアの拠点を日本に」発言で思惑
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 9-11月期(3Q)経常は黒字浮上
4/11 前期経常を40%下方修正
4/12 今期経常は82%増益へ
4/12 しっかり、価格改定や原価低減の効果で今期良好見通し
電気機器 6927 東証STD ヘリオス テクノ ホールディング(株) 1 1/25 525 525
S高23/4/12
プロジェクター用ランプ、精密印刷機事業が柱。製造装置事業を拡大。設備設計も
5/6 前期経常が上振れ着地・今期は21%増益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/3 連日の年初来高値更新、超割安で継続的な実需買い観測
10/5 異彩の6連騰、ディープバリュー株の一角で新値街道走る
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/3 今期経常を一転71%減益に下方修正、配当も1円減額
2/6 大幅安、今期下方修正がネガティブサプライズに
電気機器 6932 東証PRM (株)遠藤照明 2 4/11 974 967
商業施設用照明で国内トップ級。LED照明を積極展開。インテリア家具にも力
4/28 今期経常は36%減益、前期配当を7.5円増額・今期は7.5円増配へ
7/29 上期経常を56%上方修正
7/29 9月中間期業績予想を上方修正
8/1 反発、国内販売が堅調で上期業績予想を上方修正
10/27 上期経常を21%上方修正
10/28 反発、国内外の販売堅調で上期業績が計画上振れ
10/31 7-9月期(2Q)経常は11%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も64%減益
電気機器 6969 東証STD 松尾電機(株) 2 4/11 959 810
S高8/22,23/4/10,11
コンデンサ大手。自動車用、産業用、タンタルに強み。電流ヒューズも。デンソー向け大
5/6 前期経常を7%下方修正
5/13 今期経常は微増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は1%増益も対上期進捗は過去平均を下回る
8/22 一時S高、リチウムイオン電池向け高電流ヒューズへの期待高まり物色加速
8/25 5連騰、トヨタグループのEV戦略に乗り上値追い
9/1 急騰で新高値、トヨタグループのEV戦略で活躍期待膨らむ
11/10 上期経常は一転4%減益で下振れ着地
2/10 今期経常を一転17%減益に下方修正
4/10  S高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
機械 7011 東証PRM 三菱重工業(株) 1 3/7 5219 5136
総合重機最大手。航空・宇宙・造船・防衛産業に注力。小型機は凍結。
3/4 大幅反発、SMBC日興証券が投資評価を引き上げ
3/4 大幅反発で一時高値更新、来期業績上振れ想定し国内証券が格上げ
4/12 地合い悪のなか4日続伸、“リアル防衛関連”として強さ発揮
4/13 レーティング日報【新規格付け】 (4月13日)
4/14 6連騰で新高値、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
4/26 モルガン  中立→強気 5400 
5/12 今期最終は6%増益、前期配当を10円増額・今期は20円増配へ
5/24 防衛関連株が軒並み高、岸田政権下の防衛費増額の動きに反応
5/27 上昇波動鮮明で年初来高値更新、防衛関連の中核銘柄として投資資金流入続く
5/30 5年3カ月ぶり5000円大台乗せ、川重、IHIなど防衛関連主力に買い続く
6/1 新値街道に再突入、安全保障を担う中核銘柄として高水準の買い続く
6/6 防衛関連株に買いが集まる、防衛費大幅増額の方向で国策買いの流れに
6/8 上げ足止まらず、防衛力強化決定で国策関連のシンボルストックに
6/8 日興 強気 5600→6500
6/21 3日ぶり反発、突っ込み警戒感からの買い戻しも上値に重さ
6/27 切り返しへ、防衛とクリーンエネの2大国策テーマで存在感
6/27 後場上げ幅を拡大、エジプトの石油精製大手と水素燃焼技術を導入する契約を締結
6/30 三菱UF 強気 5120→6640
7/2 エネルギー危機到来、「原発再稼働のシナリオ」で爆騰テーマに乗る株 <株探トップ特集>
7/4 売り買い交錯、防衛省取引と原発実績で抜きんでる実力
7/20 モルガン 強気 5400→6400
8/5 4-6月期(1Q)最終は52%増益で着地
8/8 岩井コスモ B+→A 5000→5400
8/25 三菱重の上値追い鮮明、次世代原発のテーマに加えEV向け次世代半導体でも脚光
9/5 日興 強気 6500→6800
9/7 三菱UF 強気 6640→6920
9/22 大幅反発、プーチン大統領の予備役導入表明など手掛かりにも
9/29 反発、電力4社と次世代原発を共同開発へ
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/4 東京計器など買われる、北朝鮮弾道ミサイル発射でJアラート
11/1 上期最終が4.5倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
11/1 3日続伸、4〜9月期13%増収・最終4.5倍増益
11/4 三菱重を筆頭に防衛関連株が軒並み動意、北朝鮮の軍事的挑発が過激化
11/4 岩井コスモ A 5400→6100
11/17 日興 強気 6800→7000
11/22 IHIなど防衛関連株が堅調、防衛費増額など求める政府有識者会議の報告書の概要が伝わる
11/29 三菱重など防衛関連が上値追う、防衛費のGDP比2%への引き上げで収益機会広がる
11/30 続伸で戻り高値に急接近、対防衛省取引額で群を抜き予算増額の動きが追い風
12/6 三菱重など防衛関連株が高い、23年度から5年間の防衛費総額43兆円に
12/9 後場に強含む、日英伊3カ国の次期戦闘機の共同開発に参加と伝わる
12/12 石川製など防衛関連株が軒並み高、三菱重や川重など“リアル防衛関連”の上げ足も顕著に
12/15 三菱重と川重が年初来高値を更新、防衛費増額を思惑視した買いが続く
12/23 西華産が後場に上げ幅拡大、原発設備関連の販売代理店業務開始を材料視
12/26 三菱電と三菱重が発電機分野での事業統合に向けた検討開始で基本合意
12/27 三菱電と三菱重がともに続伸、発電機分野での事業統合に向けた検討開始で基本合意
12/28 三菱重筆頭に防衛関連株に物色の矛先、防衛予算5割増しは国策として認識
1/5 売り買い交錯、日米首脳会談控え防衛関連の最右翼として再脚光も
2/7 10-12月期(3Q)最終は68%減益
2/7 後場に売られる、10〜12月期の大幅最終減益を嫌気
2/17 頑強な値動き、台湾有事に備えた日米連携強化で注目度高まる
2/17 セックなど宇宙関連株の一角に売り、新型ロケット「H3」打ち上がらず状況調査と伝わる
2/22 三菱重が後場下げ幅を拡大、長崎の造船所で爆発と報じられる
2/28 日興 強気 7000→6600
3/7 三菱重など宇宙開発関連株の一角に売り、H3ロケット打ち上げ失敗で
4/4 異色の10連騰、防衛関連の象徴株として大底離脱へ
4/6 底堅い、今期の事業利益率7%の目標達成に期待感
4/12 4連騰、防衛省と「スタンド・オフ・ミサイル」の開発・量産で契約
輸送用機器 7018 東証STD 内海造船(株) 3 4/11 1882 1826
日立造船系。因島を合併し中型バラ積み船、フェリーなど幅広い船種を展開
3/17 未定だった今期配当は2期ぶり20円で復配
3/18 反発、未定としていた22年3月期配当予想を20円と開示
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
9/27 第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
9/28 続伸、第2四半期業績に投資有価証券売却益4億6600万円を計上へ
10/20 今期最終を3.5倍上方修正
10/21 急反騰、外貨建て工事の売上・利益増え23年3月期業績予想を上方修正
10/21 急反発、業績上方修正で今期大幅増益見通しに
11/7 上期経常は19%増益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は2倍増益・通期計画を超過
2/7 内海造が大幅3日続伸、第3四半期大幅営業増益で通期計画上回る
機械 7021 東証STD (株)ニッチツ 1 3/7 1345 1312
舶用ハッチカバーで高シェア。発電所用タービン容器や半導体封止材、住宅用石灰石も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は68%減益・通期計画を超過
3/17 今期経常を一転黒字に上方修正
3/17 当社一部事業の終了に関するお知らせ
3/18 3日続伸、ハイシリカ部門が増益となり22年3月期営業利益予想を上方修正
3/29 特別利益(受取保険金)の計上
3/30 反発、受取保険金1億9800万円を特別利益として計上へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 ニッチツ、今期最終を一転赤字に下方修正
 学習塾 7030 東証PRM (株)スプリックス 1 1/26 923 921
関東中心に小中高校生向け個別指導「森塾」運営。塾教材の開発、販売。傘下に湘南ゼミナール
2/14 10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
4/27 スプリックスと河合塾、教材制作に関する業務提携契約を締結
5/11 1-3月期(2Q)経常は69%減益
5/30 4日続伸、今夏7校舎を新たに開校へ
6/21 日本語学校事業の譲受及び子会社設立
6/21 続伸、日本語学校事業を譲受
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・4-6月期は赤字拡大
11/11 今期経常は55%減益へ
11/29 反発、「CBT for school」が長岡市教育委員会が採用
2/10 スプリックス、10-12月期(1Q)経常は41%減益で着地
その他 7035 東証PRM and factory(株) 1 2/1 378 378
出版社と協業し漫画アプリ展開、ゲーム攻略アプリ等も。IoT活用したホテルの運営行う
4/14 上期営業が黒字浮上で着地・12-2月期は赤字縮小
7/15 今期経常を赤字拡大に下方修正
10/14 今期最終は黒字浮上へ
10/25 セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
10/26 カイ気配、セプテニHDとの資本業務提携を材料視
10/26 急伸、セプテーニHDとの資本提携を期待材料視
12/28 株式会社ロイヤリティ マーケティングとの業務提携契約締結
12/29 3日ぶり反発、ロイヤリティ マーケティングと業務提携
1/13 9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
その他 7047 東証GRT ポート(株) 3 4/11 1957 1915
S安2/15
S高5/16,8/16,17
就職活動、リフォーム、カードローンの3分野のネットメディアを軸に運営。M&Aも積極
11/24エネルギー領域のマッチングDXメディアを運営するINEの株式50.91%を取得し子会社化する。取得価額は20.6億円
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が20%減益で着地・10-12月期も35%減益
2/24 上限28万5000株の自己株取得枠を設定
2/28 サンデーとリフォーム領域において業務提携
4/5 後場上げ幅を拡大、子会社ドアーズがSMBCファイナンスサービスと業務提携
5/13 今期最終は2.1倍増で4期ぶり最高益更新へ
5/13 自己株式取得 上限 34万株 3.0% 2億円 ~6/30
5/16 22年3月期は就職領域の伸長・INE社の子会社化により、2ケタ増収・大幅増益
6/16 デジタル人材育成事業、メタバース空間でのサービス提供開始
6/27 大幅に続伸、SBI FXトレードと暗号資産に関する共同メディアの運営開始
6/28 政府によるインターンシップの方針変更により、インターンシップを活用する会社の増加、及び就職活動の早期化が更に進むことにより、当社にとって送客機会が拡大することから、当社就職領域の業績においてポジティブとなる
8/15 4-6月期(1Q)最終は116倍増益で着地
8/15 メディア運営好調で4〜6月期大幅増収増益
9/26 株式会社ジェイックと資本業務提携契約を締結
10/5 続伸、リスキリング型スクールで今後5年で5000人の人材輩出目指す
10/24 4日ぶり反発、チェンジと共同で福岡県の企業に出会えるオンライン座談会を集客支援
10/24 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について第2四半期累計期間時点でエネルギー領域通年事業利益計画前後に着地見込み
11/7 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 上期最終が9.4倍増益で着地・7-9月期も5.5倍増益
11/16 デジタル田園都市国家構想における会津若松市の医療DX事業を支援
11/17 2Qは大幅な増収増益、就職領域の送客先の拡大が順調に進捗
11/24 チェンジ×ポート業務提携第2弾〜WEB3.0技術を活用した地方×DX事業の検討開始
12/27 大幅反発、チェンジと共同で東北経済産業局主催オンライン就活イベントの集客を支援
1/30 オープンAIが提供するChatGPTを活用し、エネルギー領域を中心に、ユーザーの成約率向上に向けて様々な施策の検証を開始
2/9 チェンジ社と共同で新潟県三条市オンライン就職説明会の集客を支援
2/13 今期最終を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 昨年来高値、23年3月期の営業利益予想を上方修正、人材支援サービスが好調
2/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、通期予想の上方修正を発表
2/22 会社分割(簡易新設分割)による子会社設立
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/1 茨城県神栖市オンライン就職フェアの集客を支援 チェンジ社との地方自治体・地方企業の雇用DXプロジェクト好調
3/1 続急伸、北陸銀行との連携で人材支援プロジェクトを開始
3/7 反発、新卒採用向け大手求人サイトの開設時期前倒しの影響を開示
3/14 底堅い動き、厚労省指定のリスキリングプログラムに採択
3/14 チェンジと共同で三重UIターン就職フェアの集客を支援
3/24 1年4カ月ぶり上場来高値更新、「GPTー4」搭載の面接診断AIサービス開始
4/4 リアステージの持株会社Full Bet Groupとの資本業務提携契約を締結
4/11 ポートが3日続伸、りたりこと人材支援サービス分野で業務提携
広告 7063 東証GRT (株)Birdman 2 4/11 1965 1860
S安12/21
S高4/20,5/16,10/6,12/1
企業PRなどブランディング事業、セールスプロモーション。広告企画・制作・宣伝まで一貫
4/18 大幅に3日ぶり反発、エンターテインメント事業子会社設立へ、タレントプロデュース
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
8/12 今期経常は46%増で2期連続最高益更新へ
8/15 大幅3日続伸、23年6月期は実質5割近い営業増益へ
9/8 日本初開催_MBC IDOL RADIO LIVE in TOKYOが決定
10/3 、ローソン、メルカリでCMOを歴任し、現在スマートニュースで日本コンシューマー事業責任者を務める野辺一也氏が、2022年10月1日付で当社の社外マーケティングアドバイザーに就任
10/4 大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 時空を越境する次世代型体験ライブ「さわれるライブ 5D LIVE 」2022年12月に初開催 第1弾出演アーティストに、人気シンガーソングライター「優里」が決定
10/6 ストップ高人気、メタバース分野の展開期待で投資資金が集結
10/6 急伸、「さわれるライブ 5D LIVE」の初のオンラインライブを12月に開催
10/27 「さわれるライブ 5D LIVE」として初のBtoBプロジェクトが始動 「Birdman × NBB WEEKEND 5D RUNWAY」
10/27 後場急伸、「さわれるライブ 5D LIVE」初のBtoBプロジェクトが始動
10/28 「さわれるライブ(R)5DLIVE(R)」において、初の事業会社とのプロジェクトを始動
11/2 大幅に反落、オンラインライブチケット販売開始で前日に急騰した反動で売り優勢
11/14 7-9月期(1Q)経常は8.1倍増益で着地 1Q売上高は8.62億円、1Qとして過去最高の売上高及び営業利益を更新
11/25 大幅反発、決算Q&A開示で上方修正に期待、「計画達成は最低限の目標」
11/30 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
12/1 ストップ高カイ気配、12月末株主に対する1対2株の株式分割を好感
12/21 一時ストップ安、「5D LIVE×優里 Xmasワンマンライブ」の開催中止
2/13 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/15 2Q売上高18.62億円、連結業績予想の上方修正を発表
レジャー・エンタメ 7092 東証PRM (株)Fast Fitness Japan 3 4/11 1645 1600
米国の「エニタイム・フィットネス」を国内で運営。セルフ型の小型24時間ジム。店舗はFC中心
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
4/14 未定だった前期配当は12円実施、実質65%増配
4/26 前期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、コスト最適化が奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/31 株式会社オークが当社株式150万株 議決権8.05%を取得
8/15 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/16 急伸、店舗数の増加に伴いFC売上高2ケタ増収
10/14 未定だった上期配当は10円実施、実質増配
11/14 FFJ、上期経常が5%増益で着地・7-9月期も14%増益
2/14 FFJ、10-12月期(3Q)経常は36%増益、未定だった今期配当は25円実施
 その他金融 7177 東証STD GMOフィナンシャルホールディングス(株) 1 3/1 596 596
外為証拠金取引専業大手、GMOグループ。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン
4/28 GMO−FH、1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
5/16 連結子会社である GMO-Z com Securities (Thailand) Public Company Limited は、2022 年 5 月 13 日、タイ証券取引所への上場申請を行いました
6/1 凸版が反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
7/25 非開示だった上期経常は33%減益へ
8/1 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も16%減益
8/2 3日続落、暗号資産事業落ち込み上期決算は減収減益で着地
10/25 2022 年 12 月期第3四半期連結会計期間において、当社が保有するGMO あおぞらネット銀行の株式について、特別損失(投資有価証券評価損及び契約損失引当金繰入額)963 百万円を計上
10/25 未定だった今期配当は31.17円減配
10/25 第3四半期末と今期末の無配を発表
10/26 年初来安値更新、1〜9月期大幅減益予想と今期減配を嫌気
11/1 1-9月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・7-9月期も27%減益
11/29 マネックスGが軟調、米ブロックファイの経営破綻が仮想通貨関連株の重荷に
12/1 しっかり、ビットコイン相場の反転期待が仮想通貨関連株を支援
1/27 非開示だった前期経常は55%減益へ
1/30 反落、タイ子会社での貸倒引当金繰入額計上などで前期は大幅減益
2/3 前期経常は51%減益も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
2/3 海外子会社GMO-Z com Securitieのタイ上場証券取引所への上場申請を取り下げ 2022/12期が赤字決算となったため
2/16 マネックスGなど仮想通貨関連株に買い、ビットコイン価格急上昇で
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
 その他金融 7185 東証STD ヒロセ通商(株) 2 4/11 2717 2690
個人投資家中心のFX(外国為替証拠金取引)事業。LION-FXを運営
5/12 前期経常は5%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は20%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は58%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限40万株 6.06% 10億3960万円 
10/28 ヒロセ通商、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も17%増益
1/30 ヒロセ通商、4-12月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・10-12月期も39%増益
輸送用機器 7240 東証PRM NOK(株) 4 4/11 1549 1541
自動車用オイルシール最大手。国内外で高シェア。電子部品も。フレキシブル基板首位。
5/12 今期経常は21%減益へ
7/8 三菱UF 中立→強気 1500→1500
7/11 大幅続伸、電動化が成長機会になる可能性とし国内証券では買い推奨に格上げ
7/11 大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/2 上期経常を16%下方修正、通期も減額
8/2 中国ロックダウンや半導体不足の影響で今期下方修正
8/3 大幅安、今期営業利益29%減に下方修正
8/3 急落、第1四半期営業赤字で業績予想を下方修正
10/25 上期経常を34%上方修正、通期も増額
10/25 23年3月期業績予想を上方修正
10/26 続急伸、電子部品事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
11/28 モルガン 強気 1500→1600
1/24 モルガン 強気 1600→1550
2/3 今期経常を39%下方修正
2/6 3日続落、中国ロックダウンなど響き23年3月期業績予想を下方修正
3/3 モルガン 強気 1550→1600
3/14 三菱UF 強気 1500→1600
輸送用機器 7242 東証PRM カヤバ 1 3/9 4170 4150
油圧機器総合メーカー。四輪用衝撃緩衝器で世界上位。建機油圧シリンダー首位
5/13 今期最終は20%減益、前期配当を15円増額・今期は15円増配へ
6/29 東海東京 強気 5000→4580
8/5 4-6月期(1Q)最終は7%増益で着地
11/4 今期最終を13%上方修正、配当も20円増額
11/7 6連騰と上昇波動鮮明、23年3月期は円安効果で収益大幅増額
1/18 東海東京 強気 4580→4830
1/25 4日続伸、ジヤトコの中型乗用車用CVT向けにベーンポンプ開発
2/8 KYB、4-12月期(3Q累計)最終が14%減益で着地・10-12月期も44%減益
自動車 7246 東証PRM プレス工業(株) 1 3/9 514 513
トラック用のフレーム、アクスル生産で国内トップ。いすゞ向け約2割。建機用キャビンも
4/27 前期経常を8%上方修正、配当も1円増額
4/28 大幅反発、タイや米国売り上げが予想上回り22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は12%減益、1円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 250万株 2.4% 10億円 ~9/15 取得全株式を9/30消却予定
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/7 プレス工、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/7 プレス工、今期経常を5%上方修正
自動車 7294 東証PRM (株)ヨロズ 1 4/4 901 898
自動車足回り部品メーカー。サスペンション最大手クラス。日産向けが7割、ホンダ向けも
2/9 10-12月期(3Q)経常は赤字転落
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は58%増益、20円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
11/9 今期経常を一転21%減益に下方修正、配当も19円減額
2/9 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上、今期配当を7円増額修正
3/22 今期経常を一転5%増益に上方修正
3/22 ヨロズが急伸、今期は一転最終増益の見通しで「プリウスHEV」部品受注も発表
不動産・建設・工事・不動産管理など 7320 東証GRT 日本リビング保証(株) 2 4/11 2345 2320
住設機器保証修理とメーカー保証事務が2本柱。
11/11 7-9月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
2/3 上期経常を40%上方修正
2/10 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/17 大幅に続伸、収益用不動産を3.61億円で取得、東京都世田谷区の共同住宅
5/11 7-3月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
5/12 3Qも2ケタ増収・大幅な増益、BPO事業が大きく伸長
8/12 今期経常は32%増で7期連続最高益更新へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/14 1Qは減収なるも、HomeworthTech事業は増収を果たす
2/10 上期経常は23%減益で着地 2Qは増収、HomeworthTech事業が2ケタ増収増益
3/15 リビング保証が大幅反発、テラモーターズのEV充電インフラ事業へ保証サービスを提供
人材 7361 東証GRT (株)ヒューマンクリエイションホールディングス 2 4/11 2220 2175
子会社5社で技術者派遣。コンサルから開発、保守運用まで全工程に対応。ほぼ正規雇用
2/10 10-12月期(1Q)経常は29%減益で着地
2/28 株式会社コスモピアの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 大幅に5日続伸、ICTヘルプデスク運営のコスモピアを子会社化、取得価額3.31億円
4/11 自己株式の取得状況に関するお知らせ
4/12 急反発、NTTデータと金融機関向けデジタル接客・営業ソリューションを共同開発
5/10 上期経常は13%減益で着地
5/11 2Q増収、売上高及び売上総利益は堅調に推移
8/8 10-6月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・4-6月期も66%増益
8/10 5日続伸、NTTデータとの共同開発による銀行業務向けオンライン契約手続きの実証実験開始
11/14 今期経常は4%増で3期連続最高益、1円増配へ
12/1 上放れ鮮明、NTTデータと銀行向けサービス開発中
12/15 リサ・パートナーズが保有する当社株式の一部10万株を取得
2/7 日鉄ソリューションズと資本業務提携 リサ・パートナーズが保有する株式78748株を日鉄ソリューションズに譲渡
2/8 HCH---急反発、日鉄ソリューションズと資本業務提携
2/10 HCH、10-12月期(1Q)経常は71%増益で着地
 ホームセンター 7450 東証STD (株)サンデー 1 3/31 1269 1269
イオン傘下で青森地盤のホームセンター。東北6県に店舗網拡大。カー用品専門店も
3/1 ポートとリフォーム領域で業務提携を発表
3/22 前期経常を7%上方修正
4/8 今期経常は4%増益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/5 上期経常が17%減益で着地・6-8月期も12%減益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・9-11月期も10%減益
4/12 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は4%減益へ
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 2 4/11 2321 2305
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 上期経常を60%上方修正、通期も増額
11/9 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
2/8 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/8 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30 
2/9 第一興商が急伸、自社株買いと1対2の株式分割などを材料視
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 3 4/11 1950 1942
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
アパレル 7483 東証PRM (株)ドウシシャ 1 3/10 2032 2019
雑貨・衣料・家電など、ブランド品主力にPB商品を開発。量販店中心に供給
5/9 今期経常は11%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/31 上期経常は5%減益で着地
1/31 ドウシシャ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も23%増益
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) 1 1/4 3445 3420
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・9-11月期も26%減益
4/11 今期経常は1%増益、5円増配へ
4/11 上限30億円の自社株買い実施へ、今期最終益2%増・5円増配を計画
4/12 堅調、上限30億円の自社株買いと今期増益・増配計画を好感
 飲食 7611 東証PRM (株)ハイデイ日高 1 4/4 2188 2170
首都圏に直営チェーン「中華食堂日高屋」展開。「ちょい飲み」低価格に強み
4/7 今期営業は黒字浮上へ
4/8 3日ぶり反発、23年2月期の営業黒字への回復見通しを好感
6/3 5月度売上が82.7%上回る
6/6 4日続伸、5月既存店売上高は72%増で6カ月連続前年上回る
7/4 3-5月期(1Q)経常は18倍増益で着地
7/5 大幅続伸、3〜5月期経常利益が前年同期比18.5倍に急回復
7/5 大幅続伸、第1四半期は想定以上の収益改善へ
9/6 4日ぶり反発、8月既存店売上高は71%増で9カ月連続前年上回る
10/4 3日ぶり反発、上期は営業赤字縮小と報じられる
10/6 反発、9月既存店売上高は74%増
10/7 今期経常を一転15%減益に下方修正
10/7 23年2月期利益予想を下方修正
10/11 大幅続落、食材価格などの高騰で23年2月期利益予想を下方修正
12/5 11月既存店売上高は12カ月連続で前年上回る
12/6 小幅反落、11月既存店売上高12カ月連続で前年上回るも反応薄
12/28 3日続伸、「3〜11月期は3期ぶり営業黒字」と伝わる
1/6 3-11月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
1/10 冴えない、12月度既存店売上高の増収率鈍化を嫌気
2/21 今期経常を11%上方修正
2/21 小幅反落、23年2月期業績予想を上方修正も反応限定的
3/6 5日続伸、2月既存店売上高が15カ月連続前年上回る
4/5 3月既存店売上高は47.3%増
4/12 今期経常は19%増益へ
 飲食 7616 東証PRM (株)コロワイド 2 4/11 2070 2067
外食大手。居酒屋中心に直営展開。傘下にレインズ、アトム、カッパクリエ、大戸屋など
5/11 前期最終を2.7倍上方修正
5/12 今期最終は7%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)最終は85%減益で着地
9/7 シダックスが急反発、コロワイドがフードサービス事業の買収提案と報じられる
9/15 シダックスは一時10%超安と大幅続落、コロワイドが買収提案撤回で売り膨らむ
11/9 上期最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 飲食 7630 東証PRM (株)壱番屋 1 4/7 5280 5220
カレー専門店を直営・FCで全国展開。海外出店を加速。パスタなど新業態も
4/6 今期経常は23%増益へ
4/7 しっかり、国内既存店がコロナ前回復で今期連続2ケタ増益へ
6/27 3-5月期(1Q)経常は38%減益で着地
6/27 仕入れ価格高騰などで3〜5月期純利益65%減
6/28 大幅安、3〜5月期純利益65%減
6/28 大幅続落、第1四半期2ケタ減益決算で失望売り優勢
9/26 上期経常を一転13%減益に下方修正
9/26 8月中間期業績は計画下振れで着地
9/27 4日ぶり反発、上期業績は計画下振れもアク抜け感強まる
10/5 2023/2期経常を一転16%減益に下方修正
10/5 12/1から価格改定 値上げ
10/6 続落、国内外の回復遅れで23年2月期業績予想を下方修正
12/26 3-11月期(3Q累計)経常が11%減益で着地・9-11月期も8%減益
3/27 前期経常を15%上方修正
3/28 5日続伸、既存店売り上げが想定上回り23年2月期業績は計画上振れ
4/5 今期経常は12%増益へ
4/6 壱番屋が年初来高値を更新、24年2月期の最終増益計画を評価
精密 7732 東証PRM (株)トプコン 1 3/9 1861 1860
S高1/31,5/13
測量やGPS関連のITシステムで世界規模。眼底健診など眼科医療分野は新製品で用途拡大
1/28 今期経常を10%上方修正
3/14 反発、22年3月期の期末配当予想を5円増額へ
5/12 今期経常は15%増で8期ぶり最高益、前期配当を11円増額・今期は4円増配へ
5/13 気配値のまま年初来高値圏へ、好決算と株主還元評価で急速人気化
5/13 大幅反発で高値更新、想定以上の増益見通しや連続増配を評価
5/20 東海東京 強気 2630→2860
6/6 岡三 強気 2200→3200
6/14 岩井コスモ 新規にA 2500
6/23 みずほ 買い 1900→2100
7/26 4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/27 10日ぶり反落、4〜6月期最終53%増益も利食い誘発
7/27 大幅反落、第1四半期決算にサプライズなく出尽くし感も優勢に
8/10 みずほ 買い 2100→2200
8/10 マッコリ 新規に強気 3000
10/3 みずほ 買い→中立 2200→1600
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
11/4 東海東京 強気 2860→2170
11/9 岡三 強気 3200→3000
12/26 いちよし 新規にA −
1/30 今期営業を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/30 株主優待制度廃止
4/5 三菱UF 中立→強気 3470
4/6 トプコンが3日ぶり反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
精密 7769 東証PRM リズム(株) 2 4/11 2085 2040
シチズン系のクロック大手。置き時計・壁掛け時計が主力。コネクター、車載部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当増額も今期減配
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/11 上期経常は69%増益で上振れ着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は45%減益
その他製品 7800 東証STD (株)アミファ 1 4/10 660 655
S高10/19
雑貨の企画、卸販売を手がける生活雑貨メーカー。100円ショップ向けが主力
5/13 上期経常は12%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は18%増益・通期計画を超過
10/18 前期経常を一転2%増益に上方修正
10/19 続急伸、22年9月期業績は計画上振れで着地
10/19 急伸、業績上方修正発表で見直しの動き強まる
11/14 アミファ、今期経常は37%減益へ
2/14 アミファ、10-12月期(1Q)経常は10%減益・通期計画を超過
レジャー・エンタメ 7906 東証STD ヨネックス(株) 1 4/5 1487 1458
S高2/9,5/12,8/10
圧倒的シェアのバドミントンとテニス、ゴルフが3本柱の用品メーカー。新潟でゴルフ場も運営
今期経常を37%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/8 今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ヨネックス、今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も10円継続へ
5/12 ヨネックスがS高カイ気配、23年3月期連続最高業績更新へ
5/25 いちよし A 1700→2000
5/26 東海東京 強気 1500→1300
8/9 上期経常を一転49%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 人気集中、今3月期業績大幅増額修正を好感しカイ気配で水準切り上げる
8/23 いちよし A 2000→2300
11/9 上期経常は81%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 22万株 0.2% 2億9436万円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
12/1 東海東京 強気 1300→1600
1/23 インド子会社におけるバドミントンラケット新工場を開設
2/8 ヨネックス、今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/29 東海東京 強気 1600→1770
3/30 ヨネックスが続伸、東証が貸借銘柄に選定
その他製品 7955 東証PRM クリナップ(株) 1 3/9 750 734
住設機器の大手メーカー。高級システムキッチンに強み。いわきと岡山の2極生産体制
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/7 上期経常は16%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も24%減益
その他製品 7975 東証STD (株)リヒトラブ 1 2/1 908 896
事務用品中堅。主力ファイル類に加え、収納整理用品等を製造販売。文具の新市場開拓意欲旺盛
4/4 前期経常を一転21%減益に下方修正
4/4 22年2月期業績は計画下振れで着地
4/5 安い、22年2月期業績は計画下振れ
4/8 今期経常は11%増益へ
7/4 今期経常を一転21%減益に下方修正
7/8 3-5月期(1Q)経常は49%減益で着地
10/3 今期経常を31%下方修正
10/7 上期営業が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/6 3-11月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
4/4 リヒトラブ、前期経常を一転赤字に下方修正
4/7 リヒトラブ、今期経常は黒字浮上へ
その他製品 7981 東証PRM タカラスタンダード(株) 1 3/10 1532 1520
システムキッチン大手で、ホーロー技術に強み。新築マンション向けで高シェア。洗面、バスも
5/12 今期経常は15%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 240万株 3.28% 36億円 ~2023/2/24 3/15に79万株+全取得株式を消却予定
11/1 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も32%減益
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 2 4/11 911 911
S高23/3/31,4/3,5,6,7,10,12
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
1/16 今期経常は赤字縮小へ
3/30 今期最終を一転黒字に上方修正・33期ぶり最高益更新へ
3/31 ストップ高買い気配、固定資産譲渡益計上で最終黒字見通しに上方修正
エネルギー 8088 東証PRM 岩谷産業(株) 2 4/11 6320 6250
産業・家庭用ガス専門商社。LPガス首位。合成樹脂、鉱物原料等も。水素事業を次の柱に育成
2/4 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を10円増額・今期も85円継続へ
6/6 ノルウェーの資源会社、ノルディック・マイニングに約26億円を出資。チタンの主原料であるルチル鉱石などを調達
6/7 一時5%高、ノルウェー資源会社に出資と報じられる
6/30 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
8/8 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/8 後場一段高、第1四半期営業益14%増で通期計画進捗率25%超
8/17 反発、10月3日出荷分からカセットこんろ・カセットガスを値上げへ
11/9 続伸、上期純利益2割増と報じられる
11/9 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
12/14 岩谷産業が4連騰、経産省が水素とアンモニアのサプライチェーン支援案をまとめる
2/8 岩谷産、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も21%減益
3/24 三菱UF 新規に強気 8760
3/27 大幅反発、利益拡大織り込まれていないとして国内証券が新規に買い推奨
4/5 大幅続伸、政府の水素導入目標案を受けて関連銘柄として期待感
卸売 8101 東証PRM (株)GSIクレオス 1 4/10 1980 1901
S高23/4/6
繊維主力の専門商社。繊維原料と婦人服が柱。環境保全型ビジネス拡大へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
8/5 後場急落、第1四半期営業利益25%減
10/6 強含む、植物由来のポリエチレン素材「バープランツ」を開発
11/4 上期経常は6%増益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益で着地
2/22 大幅3日続伸、NHK「ニュースウォッチ9」で紹介
3/23 今期経常を一転10%減益に下方修正
3/24 反落、23年3月期営業利益予想を下方修正
4/6 ナノテクトのサウジアラムコでの採用について−世界最大の石油会社が高機能表面処理材料を正式採用
4/6 クレオスが急動意、サウジアラムコに「ナノテクト」採用決定
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 5 4/11 2544 2540
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 1 4/10 2336 2332
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 1 4/7 997 993
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
 飲食 8200 東証PRM (株)リンガーハット 1 1/16 2304 2298
長崎ちゃんぽん「リンガーハット」が主力で全国にチェーン展開。とんかつ「浜勝」も
7/14 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/5 小幅続伸、7月純既存店売上高は5カ月連続で前年上回る
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
 スポーツ・レジャー小売り 8281 東証PRM ゼビオホールディングス(株) 1 4/7 1133 1121
スポーツ用品専門店を東日本中心に展開。「ゼビオ」と「ヴィクトリア」が主柱
4/28 前期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は2%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は56%増益・上期計画を超過
8/12 後場上げ幅を拡大、ゴルフ部門好調で第1四半期54%営業増益
11/11 上期経常は55%増益で上振れ着地
2/10 ゼビオHD、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益・通期計画を超過
 証券 8697 東証PRM (株)日本取引所グループ 1 4/4 2079.5 2072
国内唯一の総合取引所グループ。傘下に東証、大阪取引所、東京商品取引所(TOCOM)
3/22 今期最終を9%上方修正、配当も19円増額
3/22 5日続伸、22年3月期の業績及び配当予想を上方修正
4/26 今期最終は10%減益へ
4/26 後場マイナス圏に沈む、今期減収減益見通しで減配も
7/27 4-6月期(1Q)最終は2%減益で着地
10/27 上期最終は6%減益で着地
1/25 日証金が後場に上げ幅拡大、ストラテジックの提訴請求を受け執行部の意見を開示
1/30 4-12月期(3Q累計)最終は7%減益で着地、今期配当を10円増額修正
1/30 日本取引所が後場一段高、上限3.8%の自社株買いと記念配当の実施を好感
3/22 日本取引所、今期最終を3%上方修正、配当も1円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 8887 東証STD リベレステ(株) 1 3/30 808 800
埼玉中心に分譲マンション展開。「ベルドゥムール」ブランド。家族向け低価格物件供給
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は94%増益で着地
7/15 今期経常は10%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は21倍増益で着地
10/13 反発、第1四半期営業利益が37倍増益で着地
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/12 今期経常を一転9%増益に上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 8914 東証STD エリアリンク(株) 2 4/11 2531 2476
不動産サブリースが主力。不動産再生利用が柱。トランクルームレンタルやオフィスで運用
4/27 1-3月期(1Q)経常は23%増益で着地
7/25 上期経常を一転19%増益に上方修正、通期も増額、配当も14円増額
7/25 22年12月期営業利益予想を上方修正
7/26 年初来高値を更新、22年12月期営業利益予想を上方修正
7/26 2022年12月期第2四半期累計期間及び通期の業績予想及び配当予想の上方修正
7/27 上期経常は19%増益で着地
7/28 2Qは2ケタ増益、ストレージ事業が順調に推移
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・7-9月期も34%増益
10/31 3Qは増収・2ケタ増益、ストレージ事業が売上高・利益ともに順調に推移
2/14 今期経常は5%増で17期ぶり最高益、前期配当増額も今期減配
2/15 22年12月期増収、期末配当金の増配を発表
不動産・建設・工事・不動産管理など 8927 東証STD (株)明豊エンタープライズ 2 4/11 239 229
主軸の賃貸アパート開発は首都圏中心。子会社で仲介、管理。中古再生も。マンション開発は休止
3/17 上期最終が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
3/18 5日ぶり反落、21年8月〜22年1月期営業58%減益
4/15 新規融資による開発事業用地購入 「仮称)エルファーロ中野II」としてご提供予定
5/27 東京都墨田区業平において、開発事業の用地を取得
6/14 8-4月期(3Q累計)経常が64%減益で着地・2-4月期も53%減益
8/25 株式会社協栄組の92%の株式を取得して、特定子会社化
9/13 前期経常を50%上方修正
9/13 22年7月期業績は営業利益が計画上振れで着地
9/14 3日続伸、22年7月期業績は営業利益が計画上振れ
9/14 今期経常は17%減益へ
11/22 堅調、ファーストパートナーズと業務提携
12/15 明豊エンタ、8-10月期(1Q)経常は84%減益・上期計画を超過
12/22 第三者割当による新株式発行 587万8900株 割当先 当社代表取締役会長兼社長及びエビス商事取締役副社長 希薄化率 23.8%
3/17 明豊エンタ、11-1月期(2Q)経常は赤字縮小
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 1 4/10 3320 3320
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
11/2 今期経常を31%上方修正
12/12 JPモル 弱気 3300→3200
12/15 高い、国内有力証券は目標株価を4300円に引き上げ
12/15 三菱UF 強気 4100→4300
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
2/8 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
2/24 今期経常を25%上方修正、配当も5円増額
2/27 東武が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/10 JPモル 弱気 3200→3150
3/13 三菱UF 強気 4300→4000
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 1 4/4 1808 1804
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/14 東急、今期経常を12%上方修正
12/5 野村 買い 2000→2100
12/7 JPモル 強気 1850→1900
1/25 ジャストプラは大幅続伸、LINEミニアプリで注文できる買い物代行サービス開始へ
2/13 東急、10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 三菱UF 強気 2200→2100
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) 1 4/10 1826 1826
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
3/23 今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
3/23 小田急、今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 小田急が堅調、今期と来期に特別利益を合計約855億円計上へ
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 4 4/11 4560 4510
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
10/31 京成、上期経常は黒字浮上で着地
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
11/25 今期経常を14%下方修正 23年3月期営業利益予想を下方修正
11/28 京成はしっかり、23年3月期営業利益予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/28 京成電鉄---続伸、営業益大幅下方修正も純利益上振れなどであく抜け感
12/7 JPモル 強気 4400→4350
12/20 三菱UF 弱気 3100→3400
1/12 アイサンテクが後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/31 京成、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.2倍増益
3/8 JPモル 強気 4350→4500
3/15 三菱UF 弱気 3400→3000
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) 1 4/4 2546 2535
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 上期経常は3%減益で着地
2/6 今期経常を一転4%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
倉庫・運輸 9145 東証STD (株)ビーイングホールディングス 6 4/11 2165 2129
生活物資に特化した3PL(物流一括受託)事業を展開。北陸を地盤に全国へエリア拡大
2/14 今期経常は16%増で4期連続最高益、3円増配へ
3/16 3日続伸、2月営業収益は2ケタ増
4/20 連結子会社である株式会社コラビスが、業務拡大に伴い、新規物流拠点を開設して、既存拠点から一部業務を移管
5/13 1-3月期(1Q)経常は13%減益で着地
8/12 上期経常は一転20%減益で下振れ着地
9/16 反発、8月度の連結営業収益18.4%増を好感
11/14 ビイングHD、1-9月期(3Q累計)経常は13%減益で着地
2/14 ビイングHD、今期経常は9%増で5期連続最高益、3円増配へ
介護 9229 東証GRT (株)サンウェルズ 1 4/10 3410 3385
S高8/12,8/15,11/9
パーキンソン病専門の有料老人ホーム「PDハウス」を中心とした介護事業を手掛ける
6/17 公開価格は1940円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】サンウェルズ<9229>---初値は2300円(公開価格1940円)、公開価格を19%上回る
6/28 大幅続伸、利益確定売り先行もふたたび買い優勢(訂正)
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地、今期配当を0.73円増額修正
8/12 ストップ高買い気配、23年3月期の年間配当予想を上方修正、中間配当実施へ
11/8 上期経常は3.5億円で着地
11/9 ストップ高、23年3月期上期の営業利益3.5倍、パーキンソン病専門施設の展開加速
12/19 12/20付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9.9倍増益で着地
2/9 上場来高値を更新、パーキンソン病施設の開設順調で4〜12月期最終益9.1倍
2/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/16 5日ぶり反発、1対3株の株式分割を好感
4/10 大幅続伸で新値街道、パーキンソン病専門の老人ホーム運営で高評価
卸売 9265 東証STD ヤマシタヘルスケアホールディングス(株) 2 4/11 2078 2036
医療関連の持株会社。傘下に山下医科器械、透析関連のトムス、医療コンサル等
7/14 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
9/30 6-8月期(1Q)経常は24%増益で着地
9/30 マイクロソニック株式会社へ出資  乳がん検査デバイスとなるマンモエコーシステムを開発中、将来的に上市を予 定 
10/3 地合い悪のなか大幅高で4連騰、6〜8月期営業3割増益で医用超音波開発会社への出資も株価刺激
11/1 子会社の取引先が10/31付で営業停止、自己破産の申し立て準備に入ったため、債券の取立不能又は取立遅延の恐れ 手形債券合計 6億1100万円(2022/5期連結純資産の7.6%)
1/6 上期最終が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
3/31 今期経常を一転10%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/3 反発、検査・手術件数回復で23年5月期営業利益予想を上方修正
倉庫・運輸 9307 東証STD (株)杉村倉庫 1 4/10 780 733
S高23/4/12
関西地盤の倉庫老舗。流通加工や運輸拡大。ゴルフ練習場も。野村HDグループ
4/28 今期経常は15%減益へ
4/28 自己株式取得 上限4.5万株0.28% 3000万円 ~6/17
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%減益で着地
10/28 今期経常を13%上方修正、配当も0.5円増額
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・10-12月期も22%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
サービス業 9344 東証GRT アクシスコンサルティング(株) 2 4/11 4300 4220
S高23/3/29
ハイエンド人材領域における人材紹介及びスキルシェアの各サービスを展開しており、人材紹介としてはコンサルティングファーム向けのコンサルタント(正社員)採用サービスを提供。一方、スキルシェアとしてはフリーランスとなったコンサルタントによる企業のニーズに合わせた課題解決プロジェクトを提供するサービスを展開している
2/21 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。60万株の公募と、45万株の売り出し、上限15万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/28 初値は3030円、公開価格を55%上回る
3/29 S高、ハイエンド人材紹介で時流に乗り好業績評価で買い直される
倉庫・運輸 9353 東証STD 櫻島埠頭(株) 1 1/27 1694 1694
S高23/4/12
大阪唯一の商業埠頭会社。石炭等ばら貨物が主体。液体タンク群誇る。冷蔵・低温倉庫なども展開
4/28 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/13 今期経常は31%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/24 上期経常を一転21%増益に上方修正、通期も増額
10/25 3日続伸、23年3月期営業利益予想を上方修正
10/27 上期経常は21%増益で着地
1/26 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過、今期配当を10円増額修正
1/27 続急伸、第3四半期営業利益が計画上回り期末配当予想を増額修正
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
倉庫・運輸 9363 東証STD (株)大運 1 4/4 395 395
S高7/22,23/4/12
阪神港地盤の港湾運送業。パナソニック、大日本スクリンが有力荷主。車運送も
5/10 前期配当を3円増額修正
5/12 今期経常は36%減益へ
7/22 急騰、海運セクター物色が周辺株にも波及
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/11 上期経常は63%減益で下振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は40%減益で着地
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
倉庫・運輸 9384 東証PRM 内外トランスライン(株) 1 4/4 2462 2450
独立系海上輸送会社。日本発の小口混載取扱高で首位。運航頻度に強み
4/28 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/29 上期経常は93%増益で上振れ着地
10/28 今期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
10/28 は後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/10 内外トランス、今期経常は15%減益へ
情報・通信 9450 東証PRM (株)ファイバーゲート 2 4/11 1145 1125
S高8/15
賃貸物件オーナーや商業施設向けにWi−Fiサービス提供。法人に通信機器の製造・販売も
2/14 上期経常は16%減益で着地
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
5/13 インターホン応答をスマホで簡単カスタマイズ「FGスマートコール」実証実験開始
6/16 未定だった今期配当は4円実施
6/17 反落、22年6月期の期末配当を4円にすると発表も反応限定的
6/22 岡三 強気 1800→1300
8/12 今期経常は22%増で7期連続最高益、前期配当を0.5円増額・今期は2.5円増配へ
8/12 株式会社三笑堂とのパートナー提携、主に介護施設・福祉施設をターゲットとしたメディカル Wi-Fi の導入を推進
8/15 急騰、今期2ケタ増益や中期見通しを好感
8/15 一時S高、23年6月期営業益予想22%増で2.5円増配へ
9/15 岩井コスモ 新規にA 1500
9/16 大幅続伸、株価は成長性を評価不足として国内証券が買い推奨
9/16 大幅続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は72%増益で着地
2/14 上期経常が36%増益で着地・10-12月期も14%増益
3/17 大幅反発、11万6800株を上限とする自社株買いを実施へ
3/29 急反騰、いちよし経済研究所は投資判断A評価
3/29 いちよし 新規にA 1600
4/5 再生可能エネルギー事業「オフグリッドパワー蓄電地」の開発に着手
4/5 ファイバーGが強含み、関連子会社による蓄電池の開発着手を材料視
 発電 9505 東証PRM 北陸電力(株) 1 4/6 629 626
北陸3県に供給。石炭火力が主体で水力比率も大。志賀原発2基が停止
3/28 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
4/27 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/29 北陸電、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配転落
8/26 みずほ 弱気 480→430
10/27 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配転落
10/28 北陸電がしっかり、23年4月からの電気料金値上げを発表
11/22 電力株が高い、東電HDなど6社が月内にも値上げ申請と報じられる
12/9 みずほ 弱気 430→460
12/14 自由料金の改定および高圧・特別高圧の標準約款での受付再開
1/30 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/27 東北電や北陸電が軟調、家庭向け電気料金の値上げ先送りを巡る報道が重荷
3/6 北陸電力---大幅続伸、志賀原発敷地内の活断層はないと規制委が評価
 発電 9509 東証PRM 北海道電力(株) 1 4/6 510 507
原子力と石炭火力が主力。需要は冬ピーク。原発3基が停止、再稼働目指す
4/28 前期経常は66%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は96%減益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
9/22 非開示だった今期最終は赤字転落、上期配当を無配に修正
9/22 今期最終赤字710億円見通しで配当未定に
9/26 大幅安、今期の大幅最終赤字見通しと配当未定を嫌気
10/26 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/26 今期経常を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配転落
1/27 高い、最終赤字幅を従来予想から縮小で過度な警戒感後退
3/23 今期経常を赤字縮小に上方修正
3/24 北海電が反発、今期最終赤字幅の縮小見通しが支援材料に
レジャー・エンタメ 9602 東証PRM 東宝(株) 2 4/11 5250 5250
阪急系、発祥は映画興行。邦画配給、興行収入で断トツ。映画館跡地利用の不動産賃貸が下支え
2/22 今期配当を10円増額修正
2/22 2年2月期配当予想を上方修正、業績回復で期末に特別配当10円を実施
4/12 「TOHO VISION 2032 東宝グループ経営戦略」の策定について
4/12 東宝ツインタワービル再開発計画 2023年春開業予定 新ビル名称を「東宝日比谷プロムナードビル」に決定
4/12 今期経常は4%減益へ
4/13 ヒット作貢献し22年2月期営業78%増益で着地
4/15 3カ月半ぶり新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/2 三菱UF  強気    5800→6200
6/17 野村 新規に中立 5200
7/12 3-5月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/9/30 7/13にToSTNeT-3にて買付
7/14 岩井コスモ A 6000→6500
8/17 みずほ 新規に買い 6500
9/20 続伸、出資先のTIA株式を追加取得し子会社化
9/27 帝劇ビルについて、共同所有する出光美術館及び隣接する「国際ビル」を所有する三菱地所と共同し一体的に建て替えることを決定  2025年を目途に閉館予定、新劇場に関する計画は決定次第公表予定
10/12 今期経常を一転5%増益に上方修正
10/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/11/30
10/13 反落、23年2月期業績予想を上方修正もコンセンサス下回る
11/16 みずほ 買い 6500→6300
12/16 三菱UF 強気 6200→6100
1/12 東宝、3-11月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・9-11月期も49%増益
1/16 岩井コスモ A 6500→6000
1/20 みずほ 買い 6300→6000
1/24 堅調、「すずめの戸締まり」がベルリン映画祭にノミネート
1/25 日興 強気 6200→6000
1/31 三菱UF 強気 6100→5900
2/21 今期配当を20円増額修正
2/21 期末配当の増額修正を発表
3/22 東海東京 新規に強気 5700
不動産・建設・工事・不動産管理など 9612 東証PRM (株)ラックランド 2 4/11 2964 2954
食品、飲食分野の店舗を企画・設計・施工。保守も展開
2/10 前期経常を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
10/31 今期経常を52%下方修正
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は5.2倍増益、10円減配へ
その他 9628 東証PRM 燦ホールディングス(株) 1 4/3 2292 2277
傘下に葬儀専門会社最大手の公益社やタルイ、葬仙を持つ持株会社。関西、首都圏を重点強化
2/8 今期経常を18%上方修正
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は4円増配へ
5/12 自己株式取得  上限 23万株 2.16% 3.5億円 ~10/31
5/12 当社子会社と井筒まい泉株式会社ならびに株式会社シービーサービスとの業務提携契約締結
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
11/2 上期経常を一転10%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 上期経常が10%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も21%増益
2/13 自己株式取得 上限 19.5万株 1.86% 3.5億円 ~2023/7/31
2/13 自己株式消却 464,016 株 3.81% 2023/2/28
2/14 急騰、第3四半期営業利益2ケタ増と自社株買い発表を好感
レジャー・エンタメ 9672 東証PRM 東京都競馬(株) 2 4/11 4345 4305
大井競馬、伊勢崎オート場賃貸が主力。「東京サマーランド」も。IT投票システム拡大。
4/28 東競馬、1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
5/11 岩井コスモ   新規にA  5750
5/12 6日ぶり小反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
7/29 上期経常が12%増益で着地・4-6月期も14%増益
8/1 大幅高、第2四半期営業益12%増で通期計画進捗率53%
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
10/31 東競馬は3日続伸、第3四半期営業益18%増で通期計画進捗率87%
11/4 岩井コスモ A 5750→5200
2/14 東競馬、今期経常は10%減益、前期配当を10円増額・今期も75円継続へ
2/16 岩井コスモ A→B+ 5200→4200
2/17 3日続落、国内有力証券は投資判断「B+」に引き下げ
3/1 いちよし A 6500→6200
3/31 急反発、香港オアシスによる8.38%保有判明を思惑視
レジャー・エンタメ 9679 東証STD ホウライ(株) 1 3/31 3120 3120
損保代理店から観光事業、ゴルフ場経営、酪農、乳製品販売など多角経営。
4/28 ホウライ、上期経常は10%増益で着地
7/29 ホウライ、今期経常を54%上方修正
10/31 ホウライ、今期経常は8%減益、前期配当を5円増額・今期も55円継続へ
1/30 ホウライ、10-12月期(1Q)経常は微増益で着地
レジャー・エンタメ 9720 東証STD (株)ホテル、ニューグランド 1 4/3 4055 4055
S高10/24,25
横浜財界が協力し開業したグランドホテル。山下公園前の立地が強み。本館隣にテナントビル
4/13 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/11 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
7/13 上期経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/10 前期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 今期経常は黒字浮上へ
4/12 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) 2 4/11 8349 8326
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
1/30 野村 買い 10900→9900
2/9 10-12月期(3Q)経常は9%増益
2/9 自己株式取得 上限 450万株 2.08% 250億円 ~2023/5/31
2/10 野村 買い 9900→10100
不動産・建設・工事・不動産管理など 9767 東証STD 日建工学(株) 4 4/11 1489 1472
消波ブロック大手。景観環境事業・土木シートも柱。技術開発型で保有特許多数
2/10 今期経常を47%上方修正
5/13 今期経常は36%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 今期経常を27%下方修正
2/13 日建工学、4-12月期(3Q累計)経常が70%減益で着地・10-12月期も54%減益
卸売 9810 東証PRM 日鉄物産(株) 1 3/1 9330 9290
S高12/22,23
日本製鉄系の専門商社。鉄鋼の卸売が主力。繊維や産機、建材なども
5/11 今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
8/4 日鉄物産、非開示だった上期経常は12%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は10円増配
10/20 みずほ 新規に中立 4990
11/8 今期経常を7%上方修正、配当も10円増額
12/21 下期配当を見送り
12/21 日本製鉄が日鉄物産に対する公開買付を予定 買付価格 9300円(21日終値4960円)全株式を取得予定 買付後は上場廃止へ
12/22 ストップ高買い気配、日本製鉄が実施のTOB価格にサヤ寄せへ
2/10 日鉄物産、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も5%増益
卸売 9812 東証STD (株)テーオーホールディングス 1 4/10 277 273
S高3/8,11,14
木材、流通、住宅が柱。フローリングで首位。北海道地盤に首都圏へ展開
3/8 一時ストップ高、「ウクライナ侵攻で第2のウッドショック」報道で木材関連に投資資金流入
3/11 山大が急反発、第2のウッドショックへの警戒で関心高まる
4/13 6-2月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
7/14 今期経常は3.6倍増益へ
10/17 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
1/13 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/12 12-2月期(3Q)経常は赤字転落
 ホームセンター 9835 東証STD (株)ジュンテンドー 1 4/3 618 612
ホームセンター中堅。中国地方で首位。農業関連品の小型店や書店も展開
3/25 前期経常を40%上方修正
3/28 続伸、巣ごもり関連堅調続き22年2月期業績は計画を上振れ
4/12 今期経常は56%減益へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は8%減益で着地
10/11 上期経常は11%減益・通期計画を超過
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は22%減益・通期計画を超過
3/31 前期経常を68%上方修正
4/3 大幅続伸、商品管理徹底など奏功し23年2月期業績は計画上振れ
4/12 今期経常は46%減益へ
 ホームセンター 9842 東証PRM アークランズ(株) 2 4/11 1620 1612
新潟地盤でDIY中心の巨艦店「ムサシ」展開。LIXILビバを買収。子会社で外食
4/11 今期経常は250億円へ
4/12 大幅3日続伸、23年2月期営業利益予想が市場予想を上回る
4/25 株主総会の議決権行使の電子化及び機関投資家向け「議決権電子行使プラットフォーム」への参加
7/4 3-5月期(1Q)経常は21%増益で着地
7/5 大幅続伸、第1四半期決算を評価する買いが優勢
7/5 急伸、第1四半期決算評価の動きが先行
8/17 今期配当を5円増額修正 記念配当
8/18 大幅続伸、記念配当実施で年間配当金5円増額
10/3 上期経常は一転3%減益で下振れ着地
10/5 大幅続伸、旧村上ファンド系の大量保有報告を材料視
10/5 大幅続伸、シティインデックスイレブンスが大量保有
10/24 4日続落、旧村上ファンド系の保有割合低下で需給思惑薄れる
1/13 今期経常を一転14%減益に下方修正
4/7 大幅続伸、シティインデックスイレブンスが5.03%保有で思惑働く
 飲食 9861 東証PRM (株)吉野家ホールディングス 2 4/11 2483 2480
牛丼の老舗、国内2位。収益柱「吉野家」と「はなまるうどん」を展開。すしは21年4月譲渡
4/4 下げ幅縮小、PayPayで事前決済までできる「テイクアウト」サービス開始
4/13 今期経常は65%減益、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も10円継続へ
4/14 急反発、客足回復で23年2月期営業利益は44%増益へ
4/14 大幅反発、今期大幅増益見通し受けて買い安心感
4/19 常務取締役の伊東正明氏の取締役解任 人権・ジェンダー問題の観点から到底許容することの出来ない職務上著しく不適
任な言動があったため
6/7 3日続伸、5月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
7/11 【吉野家】トクホの牛丼の具『トク牛サラシアプレミアム』を7月11日より販売開始
7/11 続伸、外食チェーン初のトクホ獲得商品を販売開始
7/13 3-5月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
7/14 続伸、店内飲食回復で3〜5月期として3年ぶり営業黒字
7/14 大幅続伸で高値更新、第1四半期営業損益の黒字転換を好感
9/7 反落、はなまるうどんが中国から撤退と報じられる
9/12 吉野家とヤマト運輸が、吉野家の直販・卸向け外販事業における流通スキーム再構築に向けた合意書を9/12に締結。吉野家個食用冷凍食品の保管から発送までを、ヤマト運輸の 3 温度帯物流ネットワーク上に一元化することでオペレーションを効率化し、出荷キャパシティを拡大
10/12 6-8月期(2Q)経常は8%増益
10/20 反発、国内大手証券が目標株価を2500円に引き上げ
1/13 今期経常を30%上方修正
3/29 前期経常を25%上方修正
3/30 反落、業績修正発表もポジティブ反応は限られる
4/12 今期経常は46%減益へ
電気機器 9908 東証STD Denkei 2 4/11 2030 2002
電子計測器専門商社で首位。国内、東アジア圏で販売網拡大。太陽光、風力等の環境関連に展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も84%増益
5/13 今期経常は16%増で4期ぶり最高益、実質増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は80%増益で着地
9/12 自己株式取得 上限 20万株 1.70% 3億5000万円 ~2023/3/31
9/13 4日続伸、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/4 上期経常を32%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は25%増益で着地
卸売 9982 東証STD タキヒヨー(株) 3 4/11 1143 1141
名古屋地盤の繊維商社老舗。婦人服、服地などが主力。しまむら向け3割
4/14 今期経常は赤字縮小へ
5/25 希望退職者募集 150名 満40 歳以上の総合職・一般事務職・嘱託職社員(除販売職)
5/26 3日ぶり反発、希望退職者募集で収益力強化に期待
7/11 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/12 急落、第1四半期営業損益が赤字に転落
10/12 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
10/19 子会社の固定資産の譲渡による特別利益を計上へ
10/20 反落、子会社の固定資産譲渡で特別利益計上も反応限定的
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
4/3 前期経常を一転黒字に上方修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 水産・農林 1379 東証PRM ホクト(株) -5 4/11 1817 1823
キノコ総合企業。ブナシメジ、マイタケ、エリンギなど主体。椎茸に進出。海外にも
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期営業を一転赤字に下方修正
1/10 研究成果が科学雑誌「Frontiers in Nutrition」に掲載
2/10 ホクト、今期経常を一転赤字に下方修正
3/17 ホクト、今期配当を20円減額修正
 ソーラー発電 1407 東証STD (株)ウエストホールディングス -5 4/11 2670 2722
S安1/14
S高2/3
太陽光発電設置工事、保守・管理、売電。発電所売買や省エネ提案事業も
3/9 Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/25 上期経常を一転22%減益に下方修正
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/14 12-2月期(2Q)経常は47%増益
4/26 大阪瓦斯との資本業務提携 市場外での株式の売出し(相対取引)56.9万株 売り出し価格  会長保有株を大阪瓦斯に譲渡 総額 24.37億円 
4/27 反発、国内有力証券は第3四半期決算後の株価上昇を予想
4/27 JERAとの間で資本業務提携 市場外での株式売り出し
5/23 レノバ、ウエストHDなど再生エネ関連が買われる、岸田政権クリーンエネ戦略で思惑
6/1 あいおいニッセイ同和損保が資本業務提携を締結 調達額は非公表
6/2 反発、あいおいニッセイ同和損保と資本・業務提携
6/24 22年8月期の連結経常利益を従来予想の109億円→74億円(前期は96.4億円)に32.6%下方修正し、一転して23.3%減益見通し
6/24 荒い値動き、通期下方修正で急落も再度プラス圏に切り返す
7/1 急反発、脱炭素化で高い収益成長を予想とし米系証券が買い推奨
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・3-5月期は赤字転落
7/20 いちよし A 7000→6500
7/27 三菱UF 強気 7700→6400
10/14 今期経常は46%増で2期ぶり最高益更新へ
10/14 急伸、23年8月期最高益予想と3カ年事業計画を評価
11/4 三菱UF 強気 6400→7000
12/19 東海東京 新規に強気 6400
1/13 9-11月期(1Q)経常は38%減益で着地
1/26 三菱UF 強気 7000→6900
不動産・建設・工事・不動産管理など 1420 東証STD サンヨーホームズ(株) -1 1/18 701 706
プレハブ住宅の中堅。4大都市圏で販売。マンション開発、賃貸福祉住宅や保育園も
5/13 今期経常は5%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/7 今期経常を一転54%減益に下方修正
1/27 技研HDが急伸、政府がシェルター普及促すと報じられ思惑買い
2/3 サンヨーH、10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
アジア株 2034 東証ETF NEXT NOTES 韓国KOSPI・ベアETN -8 4/11 7402 7425
ETN。韓国総合株価指数200の値動きにマイナス1倍の連動。管理:野村ヨーロッパ。 
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -2 4/11 3925 3930
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ
エネルギー 2039 東証ETF NEXT NOTES ドバイ原油先物 ベア ETN -1 3/7 1359 1359
ETN。日経・JPX原油指数の変動率のマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
人材 2168 東証PRM (株)パソナグループ -5 4/11 1732 1775
人材派遣の先駆で業界3位。業務請負育成。上場子会社の福利厚生代行が稼ぎ頭。地方創生注力
1/21 連結子会社(ビーウィズ株式会社)の上場承認及びそれに伴う当社所有株式の売出しに関するお知らせ
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/8 持ち分法適用会社サークレイスが東証から上場承認
3/9 6日ぶり反発、持ち分法適用会社サークレイスが東証から上場承認
4/14 6-2月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・12-2月期も49%増益
5/25 2022/5期配当を5円増配して35円に 特別配当
5/25 今期配当を5円増額修正
5/26 買い集める、好業績を背景に今期配当を5円増額へ
7/15 今期経常は微増で5期連続最高益更新へ
9/21 サークレイス---日本通運、パソナと業務提携、「海外駐在員管理支援サービス」の提供を開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は38%減益で着地
10/17 パソナ---大幅反落、第1四半期大幅減益決算をマイナス視
10/17 パソナGが大幅安、6〜8月期大幅減益がネガティブサプライズに
1/13 パソナG、今期経常を一転10%減益に下方修正
ゲーム 2388 東証GRT (株)ウェッジホールディングス -2 4/11 107 112
S安23/4/11
S高12/24,7/4,5,6,8/9,11/15,23/2/9
漫画編集やトレーディングカード展開、主柱の東南アジアのローン子会社は持分会社に移行 Jトラストは持分法適用会社
2/14 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/11 上期経常が黒字浮上で着地・1-3月期は6.3倍増益
7/4 ストップ高、持分法適用関連会社への刑事告発をタイ特別捜査局が棄却
7/11 7/12 から信用規制
8/12 8/12から信用取引規制
8/15 4-6月期(3Q)経常は赤字拡大
9/5 大幅に3日ぶり反落、続伸の反動で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期経常は黒字浮上で着地・7-9月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
11/15 大幅に続伸、22年9月期の純損益は黒字転換、営業外費用や特別損失減少
2/14 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/11 S安、Jトラストの適時開示を受け昭和HDも売られる Jトラストの損害賠償請求の提訴で、シンガポール高等法院が被告であるGLホールディングに対して1億2400万ドルの支払いを命じた GLホールディングはウェッジHDと昭和HDの子会社
サービス業 2453 東証PRM ジャパンベストレスキューシステム(株) -1 4/10 684 703
鍵、水廻、ガラス等、日常生活のトラブル解決サービス。除菌も。不動産業者と提携
4/25 連結子会社2社の吸収合併 営業機能を担うアクトコール株式会社、コールセンター機能を担う株式会社TSUNAGU
4/27 連結子会社の吸収合併
5/6 上期経常は一転15%減益で下振れ着地
5/9 急落、上期営業増益も通期計画に対する進捗遅れに懸念
5/9 2Qは2ケタ増収、売上高は過去最高を達成
5/30 ワタミと提携 宅食事業『ワタミの宅食』を通じて、会員制生活トラブル解決サービスの提供を 6 月 6 日より開始
5/31「ワタミの宅食」と提携
8/5 今期経常を一転32%減益に下方修正
8/8 3Qも2ケタ増収、主力事業が順調に推移
8/22 自己株式消却 560,823株 1.62% 8/31
8/23 大幅反発、56万823株を8月31日付で消却へ
9/7 伊藤忠商事株式会社と売買基本契約を締結し、家庭で使用されていない携帯電話端末の回収事業における提携を開始
9/7 伊藤忠商事と契約締結、中古携帯端末回収ビジネスに参入
9/7 しっかり、伊藤忠と携帯回収で提携
9/8 センチュリー21と業務提携、10年間の24時間ライフサポートを提供開始
9/26 自己株式取得 上限 40万株 1.2% 3億円 ~2023/9/26
9/27 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/3 アクアクラインが、ジャパンベストレスキューシステムとの間で、JBRの完全子会社である「駆けつけ事業」準備株式会社の発行済株式100株のうち51%に相当する51株を取得し当社の子会社とすることを決議
10/14 上期決算を発表、2022年8月は単月黒字化を実現
11/4 今期経常は28%増益へ
11/4 自己株式取得枠を拡大 40万株 1.2% 3億円→70万株 2.09% 5億2500万円
11/7 22年9月期増収増益、売上高は過去最高を2期連続更新
11/14 東北電力と提携し「カギ・窓ガラス・建具トラブルサポート」の提供開始
11/22 剰余金の配当、1株当たり9円00銭
12/26 And Doホールディングス---総合生活トラブル解決サービスを展開するJBRと提携を発表
2/10 10-12月期(1Q)経常は7%減益で着地
2/10 アクアライン、ジャパンベストレスキューシステムを割当先として新株式発行 46.4万株 希薄化率 21.73%
2/14 1Qは増収、保証事業・保険事業が2ケタ増収
 小売その他 3046 東証PRM (株)ジンズホールディングス -1 2/27 3335 3355
眼鏡・製造販売。均一料金の「ジンズ」ブランド。ウェアラブルも。中国アジアに展開
3/4 2月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
3/7 続落、2月既存店売上高が2カ月連続で前年下回る
4/8 上期経常が16%減益で着地・12-2月期も21%減益
4/11 大幅4日続落、上期は29%営業減益で着地
5/9 反発、4月既存店売上高が4カ月ぶり前年上回る
5/12 東海東京  強気    9700→6200
6/3 5月既存店売上高が2カ月連続で前年実績を上回る
6/6 底堅い動き、5月既存店売上高が2カ月連続で前年上回る
7/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も37円減額
7/14 急落、大幅な業績下方修正や期末無配転落を嫌気
7/14 急落、22年8月期業績及び配当予想を下方修正
8/4 東海東京 強気 6200→5300
8/5 7月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
8/8 は堅調な動き、7月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
8/22 株主優待制度を拡充
8/23 しっかり、株主優待制度を拡充 1単元(100株)以上を保有する株主に対して5000円分の株主優待券を贈呈していたが、9000円分に引き上げる
9/5 8月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
9/6 反落、8月既存店売上高は5カ月連続で前年上回るも織り込み済み
10/6 3日続伸、9月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
10/14 今期経常は77%増益、36円増配へ
10/14 株式会社ヤマトテクニカルの株式取得(子会社化)
10/14 23年8月期は最終益5.5倍、36円増配計画
10/17 朝高後下げに転じる、23年8月期大幅増益・増配見通しも利益確定の動き
11/1 東海東京 強気 5300→5500
12/5 11月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
12/6 反発、11月既存店売上高が2カ月ぶりに前年上回る
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
1/6 大幅反落、12月既存店は2ケタ減と落ち込む
1/12 9-11月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/21 東海東京 強気 5500→4450
3/6 しっかり、既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
4/5 3月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
4/6 冴えない、3月既存店売上高は2カ月連続前年上回るも好反応限定的
中古車 3186 東証PRM (株)ネクステージ -1 4/10 2161 2224
中古車販売の大手。東海発祥で全国店舗網を形成中。車種別の専門店展開。輸入車も取り扱う
1/6 今期経常は28%増で8期連続最高益、6円増配へ。また、24年11月期に経常利益297億円(21年11月期は133億円)を目指す中期経営計画を策定。
プライム市場
3/14 反発、SMBC日興証券は目標株価2900円に引き上げ
3/15 IDOMなど中古車関連株買われる、平均取引価格が初の100万円超と報じられる
3/18 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせ
3/22 IDOMやネクステージなど中古車関連が安い、中古車価格が下落に転じると報じられる
4/4 12-2月期(1Q)経常は58%増益で着地
4/4 21年12月〜22年2月期大幅増収増益
4/5 大幅続伸、第1四半期大幅増益決算を発表
5/2 東海東京  強気    3710→3810
5/27 第三者割当による新株式の発行 4.46億円
6/10 行使価額修正条項付第 35 回新株予約権の行使が6/10をもって全て完了
7/4 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/4 22年11月期業績予想を上方修正
7/5 4日ぶり反発、買い取り台数が増加し22年11月期業績予想を上方修正
7/5 反発、通期業績予想を上方修正
7/6 水戸 A 3300→3000
7/7 高い、国内有力証券は目標株価4100円に引き上げ
7/7 三菱UF 強気 4000→4100
8/23 東海東京 強気 3810→3990
10/3 12-8月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・6-8月期も65%増益
10/4 急反落、12〜8月大幅増収増益も目先材料出尽くし
10/4 大幅反落、第3四半期好決算発表も目先の出尽くし感が先行
10/6 続伸、国内有力証券は目標株価3800円に引き上げ
10/6 水戸 A 3000→3800
10/14 岩井コスモ A 3550→3600
10/19 日興 強気 2900→3600
12/6 急反落、中古車のオークション成約単価の伸び悩みを嫌気
12/23 前期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
12/26 大幅反発、買い取り台数増加など奏功し22年11月期業績は計画上振れで着地
1/5 今期経常は28%増で9期連続最高益、8円増配へ
1/6 4日続伸、今期も過去最高業績更新で増配見込む
1/11 3日ぶり反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
1/11 日興 強気 3600→3900
1/12 水戸 A 3800→3400
4/3 12-2月期(1Q)経常は60%減益で着地
4/4 ネクステージ急反落、12〜2月期営業減益がネガティブサプライズに
4/6 三菱UF 強気 4100→3500
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3353 東証STD (株)メディカル一光グループ -1 4/6 2340 2340
イオン系調剤薬局チェーン。三重地盤で関西に展開。介護付き有料老人ホームも柱
4/8 今期経常は3%増益へ
7/4 3-5月期(1Q)経常は1%減益で着地
9/1 連結子会社である株式会社ハピネライフ一光が、ホームヘルスケア事業を株式会社ヤマシタに譲渡
9/29 上期経常を一転12%減益に下方修正
10/3 上期経常が12%減益で着地・6-8月期も22%減益
1/10 今期経常を一転13%減益に下方修正
4/7 メディ一光G、今期経常は4%減益へ
 フィンテック 3753 東証STD (株)フライトホールディングス -1 4/10 403 405
S高3/1,28,9/29,10/14,17,20
ITコンサル・開発を手がける。モバイル型電子決済端末や決済アプリサービスなどを展開
2/10 今期最終をトントンに下方修正
3/1 三菱UFJニコス株式会社と包括加盟店契約を締結 〜電子決済事業において製品販売に加え決済トランザクション事業を推進〜
3/28 マイナンバーカードを活用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として主務大臣認定を取得
3/28 一時S高、公的個人認証サービスに関する認定取得
4/21 Androidでタッチ決済を実現するTapionの公式サイトオープン 〜Tap to Phoneでの新たな決済スタイルを最新プロモーション動画で公開〜
4/27 前期経常を1億5000万円に上方修正
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/20 今期経常は30%増益へ
5/23 動兆、23年3月期営業4割増益見通し受け上値指向に
5/30 iPadとIncredist Premium IIを活用した公的個人認証サービス 「myVerifist(マイ ベリフィスト)」発表 
5/30 後場急伸、iPadと「Incredist」を活用した公的個人認証サービス発表
6/6 株式会社ジェーシービーと包括代理加盟店契約を締結
6/6 3日続伸、JCBと包括代理加盟店契約を締結
6/9 ITbookなどマイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/25 SB ペイメントサービスと Visa、Mastercardに関する対面でのクレジットカード決済における包括代理加盟店契約を締結
8/26 3日続伸、SBペイメントサービスと包括代理加盟店契約を締結
9/29 S高、「Tapion」向けに自社決済センターを構築へ
10/11 マイナンバー関連株の一角が動意、マイナカード事実上義務化へと報じられる
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
11/30 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット運用開始
12/14 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット2店舗目
2/10 フライト、今期経常を一転81%減益に下方修正
 システム開発 3800 東証STD (株)ユニリタ -1 4/10 1788 1788
独立系のソフト開発・販売会社。基幹業務システム向けから分散処理向けと幅広
4/21 続伸、ユニリタと電子帳票・帳票作成でシステム連携強化
5/13 今期経常は4%増益、1円増配へ
5/16 22年3月期は増収、3サービス部門がいずれも増収を達成
8/12 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
8/17 しっかり、「百度地図」にバス情報提供と報じられる
11/10 上期経常は一転30%増益で上振れ着地
11/11 2Q増収・2ケタ増益、3セグメントともに概ね計画通りに推移
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も93%増益、3セグメントともに売上高が増加
NFT、メタバース 4053 東証PRM (株)Sun Asterisk -2 4/11 1004 1027
S安5/12,11/10,11
企業の新規事業開発をデジタル技術、ビジネス設計の両面で継続支援。IT人材の育成・紹介も
2/9 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/11 Sun Asteriskとソニーネットワークコミュニケーションズ NFT事業会社をシンガポールに設立
4/11 SNCとNFT新会社設立
4/12 買い流入、SNCとのNFT新会社設立を材料視
4/12 大幅に5日ぶり反発、ソニーネットワークコミュニケーションズとNFT事業会社を設立
5/11 1-3月期(1Q)経常は55%減益で着地
5/12 ウリ気配、第1四半期営業益27%減で通期計画進捗率18%
5/12 ストップ安売り気配、22年12月期第1四半期の営業利益26.7%減、先行投資や為替差損で
8/10 今期経常を一転33%減益に下方修正
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が33%減益で着地・7-9月期も3%減益
11/10 一時ストップ高、22年12月期第3四半期は減益も売上高が予算上回る
12/9 12/16付で東京証券取引所プライム市場へ上場市場区分変更
12/12 サンアスタリスク---大幅に続伸、16日から東証プライムに市場区分変更、パッシブファンドの需要期待
12/12 サンアスタは大幅高で上値指向強める、東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
2/8 今期経常は20%増益へ
2/9 急落、好業績見通し発表も出尽くし感が先行
人材 4194 東証GRT ビジョナル(株) -6 4/11 6410 6620
S高12/10,9/15
クラウド活用の会員制転職サービス「ビズリーチ」
3/15 上期経常は2.6倍増益も対通期進捗は過去平均を下回る
3/15 上期営業利益は2.7倍、ビズリーチ事業の成長が持続
3/16 大幅に4日続落、上期営業利益2.7倍も通期見通し据え置きを嫌気
6/13 今期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/13 22年7月期業績予想を上方修正
6/14 大幅に3日ぶり反発、22年7月期の営業利益予想を上方修正、人材採用支援市場が活況
6/14 大幅反発、人材採用支援市場の活況受け22年7月期業績予想を上方修正
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/19 モルガン 強気 9500→8000
7/27 続伸、ビズリーチがJAXAと連携協定を締結
9/14 今期経常は46%増で3期連続最高益更新へ
9/15 カイ気配スタート、前期営業益3.5倍で今期も50%の大幅増益見込む
9/15 マザーズ指数の強さ際立つ、個人マネーの買い意欲旺盛で前日の下げ幅を上回る上昇に
9/15 ストップ高、23年7月期の営業利益予想50.2%増、前期実績は3.5倍
9/20 三菱UF 強気 8100→10000
10/4 リクルートなど人材関連株が一斉高、労働移動円滑化の指針に期待感
10/12 モルガン 強気 8000→13000
12/14 8-10月期(1Q)経常は44%増益で着地
12/15 3日ぶり急反落、8〜10月期営業益46%増もいったん好材料出尽くしとの受け止め
12/19 三菱UF 強気 10000→11000
3/16 上期経常が44%増益で着地・11-1月期も44%増益
3/16 上期営業利益は42%増
3/17 急落、上期営業利益42%増も進捗率を警戒
3/22 岩井コスモ 新規にA 10000
3/23 ビジョナルが続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/27 三菱UF 強気 11000→9900
4/3 モルガン 強気→中立 13000→9000
C2C 4385 東証PRM (株)メルカリ -1 3/16 2181 2210
フリマアプリ国内首位。販売手数料が柱。スマホ決済「メルペイ」事業、米国フリマ事業強化中
2/3 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
3/10 9%高と値を飛ばす、マザーズ時価総額上位銘柄への買い戻し加速
3/23 メルカリ、ビジョナルなどマザーズ時価総額上位銘柄に投資資金の流入目立つ
4/19 特別損失計上  関係会社株式評価損 3,837 百万円(うち株式会社ソウゾウで 2,806 百万円)
4/20 大幅安、22年6月期第2四半期単独業績で特別損失を計上
4/26 JPモル  強気    8300→4200
4/28 メルカリ、非開示だった今期最終は赤字転落へ
5/2 メルカリ---年初来安値、22年6月期の営業損失予想45.00億円、投資膨らみ赤字転落(訂正)
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/16 6月16日の正午よりメルカリ便の配送サービス利用料を改定すると発表
5/17 メルカリ---大幅に続落、配送サービス利用料金を6月16日から値上げ、物価上昇など考慮
5/18 前日に動いた銘柄 part2 フェローテク、Abalance、プロジェクトカンパニーなど
5/18 メルカリなどグロース市場の時価総額上位が高い、マザーズ指数の動向に関心集まる
5/23 子会社を通じて小物商品の集荷から梱包、発送まで担うサービスの実証実験開始
5/23 消毒液、除菌シートなどの出品規制を解除、消毒液やハンドソープ、高濃度のエタノール製品など衛生商品が対象。衛生マスクやPCR検査キットの出品規制は継続
6/1 メルカリ---大幅に続伸、7日から東証プライムに市場区分変更
6/2 TOPIXへの追加と東証マザーズ指数からの除外日は2022/7/29
6/7 急落、本日からプライム移行も中小型グロース株安の地合いに押される
6/8 大幅反発、中小型グロース株買い優勢で押し目買い
6/9 続伸、株価底値圏でTOPIX組み入れ先回り買い観測も
6/24 メルカリ急反発、インドに技術開発拠点を設立
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/7 7/29にマザーズ指数から除外
7/13 JPモル 強気 4200→3600
8/8 前期経常は赤字転落も上振れ着地・4-6月期(4Q)経常は76%減益、今期業績は非開示
8/9 大幅反落、トップダウン成長見通しにはインパクト限定的
8/9 下落、22年6月期決算は営業赤字に転落
9/2 みずほ 買い 6500→5200
9/15 日本テレホンが後場動意、「メルカリShops」でリユーススマホ販売
10/3 JPモル 強気 3600→3100
10/18 マッコリ 新規に弱気 1670→1670
10/31 7-9月期(1Q)経常は3.8倍増益で着地 営業利益は3.7倍
10/31 与信事業の強化に向けて、メルペイがクレジットカード事業を開始することを決議 開始時期は2022/11中
11/1 3連騰、第1四半期営業利益3.7倍とクレジットカード事業参入を好感
11/1 大幅続伸、第1四半期は市場想定を上回る着地に
12/1 UBS 新規に買い 3700
12/2 大幅続伸、赤字事業の収益性改善を見込み欧州系証券では新規に買い推奨
12/23 6日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/5 大幅反発、自治体への利用の広がりなどを好材料視
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
2/8 大幅続伸、12月中間期の最終黒字確保を好感
2/9 急落、前日の急騰後「個人投資家は早々に他銘柄にシフト」の声
2/10 金融株買われ高PER株に売り目立つ、次期日銀総裁人事絡みで金利上昇の思惑も
3/3 岡三 中立→強気 2700→3000
3/9 メルカリが上げ幅拡大、暗号資産交換業の開始でビットコインの取引可能に
 ネットサービス 4436 東証GRT (株)ミンカブ・ジ・インフォノイド -3 4/11 1757 1806
S安23/2/15
S高22/5/13,9/29
「みんなの株式」「株探」などのメディア運営と法人向け情報サービスが柱。情報自動生成に強み
2/14 10-12月期(3Q)経常は18%減益
4/8 大幅反発、コインチェックと業務提携、バーチャル株主総会の普及促進
4/18 「日本デジタル空間経済連盟」 加盟についてのお知らせ
4/20 日本経済新聞社とのコンテンツ連携開始に関するお知らせ
5/12 今期経常は35%増で5期連続最高益、前期配当を6円増額・今期も24円継続へ
6/30 三菱UFJ銀行との間で、三菱UFJ銀行が提供する「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」を通じ、シンジケート方式により総額で最大 37.3億円の資金調達を可能とする契約を締結
7/26  あおぞら投信株式会社に「MINKABU ROBOT REPORT」を提供
8/9 4-6月期(1Q)経常は70%減益で着地
9/12 MONO Investmentとの業務提携
9/28 ライブドアを完全子会社化 LINEが展開するlivedoor事業を継承するライブドアの全株式を取得する。本取得により、8,000 万人規模 のユーザー基盤を有する国内有数のネットメディアグループになる
9/29 ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/4 株式会社 ALIS の子会社化 ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア運営会社をグループ化 
10/5 大幅に続伸、ソーシャルメディアプラットフォームのALISを完全子会社化
10/11 金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発
10/31 Sales-Cue 搭載営業支援システムに関する特許査定取得 特願 2019−133195
11/10 資産形成情報メディア「MINKABU」の米国株分野サービス開始
11/11 上期経常が69%減益で着地・7-9月期も68%減益
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、23年3月期業績を未定に変更
2/14 完全子会社である株式会社ライブドアのエグゼクティブ・アドバイザーとして堀江貴文氏が就任
2/14 株式会社 GINKANが運営する Web3 グルメアプリ事業「シンクロライフ」を譲受
2/14 CWS Brains 株式会社の全株式を取得し、ライブドアの完全子会社化
2/14 金融機関向けに LINE 支店構築サービスの提供を開始
3/20 非開示だった今期経常は赤字転落、配当は2円増額
化学 4623 東証STD (株)アサヒペン -1 4/10 1804 1819
家庭用塗料最大手。壁紙など日用雑貨や園芸も展開。HCなどの販路活用
4/21 ペットフード、ペット用品総合卸売業の株式会社ザ・ペットの株式の取得(子会社化)
4/22 しっかり、ペット用品卸のザ・ペットを子会社化へ
4/27 株式会社ザ・ペットの株式の取得(子会社化)完了
6/29 非開示だった今期経常は3%減益、未定だった配当は55円実施
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
10/7 自己株式取得 上限 12万株 3.18% 2億4000万円 ~2023/1/31
10/11 大幅続伸、12万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が11%減益で着地・7-9月期も54%減益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/22 アサヒペンが3日続伸、3万8000株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
サービス業 4679 東証STD (株)田谷 -1 4/7 512 516
直営美容室「TAYA」を全国にチェーン展開。低価格業態店やヘアケア商品も販売
4/21 前期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配継続
4/27 今期 売上13.8%増収、経常は黒字浮上へ 
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/24 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で42%の赤字
10/28 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
1/30 10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
3/22 スヴェンソングループとの業務提携
3/22 田谷が昨年来高値を更新、スヴェンソングループとの業務提携を材料視
情報・通信 4820 東証PRM (株)EMシステムズ -1 3/14 782 792
調剤薬局向けシステムの大手、国内シェア3割超で首位。医科システム拡大、介護・福祉も育成
2/9 今期経常は1%増益、前期配当を1円増額・今期も11円継続へ
2/10 21年12月期売上高は144.36億円、期末配当金の増配を発表
5/13 1-3月期(1Q)経常は84%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、調剤システム事業が好調に推移
5/25 薬局向け業務支援システム「(仮称)MAPs for PHARMACY DX」について、グループ会社の株式会社グッドサイクルシステムとの共同開発を開始
7/11 介護/福祉事業所向け業務支援システム「MAPs for NURSING CARE」を発売
8/9 今期経常を13%上方修正
8/10 2Qは2ケタ増収増益、通期業績予想の上方修正を発表
9/5 いちよし A 1200→1300
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が39%増益で着地・7-9月期も16%増益
11/11 3Qは2ケタ増収増益、調剤システム事業が大幅な増益
12/26 薬局向け業務支援システム「MAPs for PHARMACY DX」サービス開始
12/27 続伸、薬局向け業務支援システムの新サービス開始
1/31 前期配当を1円増額修正
2/14 EMシステム、今期経常は19%増益へ
3/13 いちよし A 1300→1200
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -2 4/11 1553 1667
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
情報・通信 5258 東証GRT (株)トランザクション・メディア・ネットワークス -4 4/11 1045 1056
電子マネーを中心としたキャッシュレス決済サービスやそれに伴う決済端末の販売、関連する開発などを手掛ける
2/27 4月4日に東証グロース市場に新規上場。597万1700株の公募と537万9500株の売り出し、上限170万2600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/24 公開価格は930円に決定、4月4日グロース市場に新規上場
4/4 初値は1388円、公開価格を49%上回る
4/4 初値を下回る1265円で取引を終える
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -1 4/10 1875 1881
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 今期経常は38%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 今期経常を5%下方修正
1/12 大紀ア、UACJなど買われる、非鉄市況高で関連株が軒並み動意
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 東邦鉛、今期経常を36%下方修正
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/22 今期最終を80%下方修正
3/23 昨年来安値を更新、今期最終益見通しの下方修正を嫌気
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
その他 6071 東証PRM (株)IBJ -1 3/28 665 675
S高8/12
婚活サービス提供。直営結婚相談所のほか相談所連盟事業、婚活アプリやパーティなど多角展開
2/9 今期経常は18%増益へ
4/5 続伸、「日本結婚相談所連盟」の3月お見合い成立件数が過去最多の5万件を突破
4/27 今期経常を3%下方修正
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/10 今期経常を19%上方修正
8/12 S高、第2四半期営業益は上振れ着地で通期予想を上方修正
8/12 ストップ高、上半期大幅上振れ着地で通期予想を上方修正
8/17 いちよし A 1200→1300
8/22 セイファートが後場急上昇、IBJが5.03%保有で思惑働く
11/10 7-9月期(3Q)経常は73%増益、未定だった今期配当は6円実施
12/12 デコルテと協業し婚活写真サービスを開始
12/13 しっかり、デコルテと協業し婚活写真サービスを開始
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/5 タメニー急騰、子育て支援関連株物色の流れが波及
2/10 今期経常は12%増益へ
3/23 IBJ---急落、他社取引妨害疑いで公取委が立ち入り調査と
 ネットサービス 6184 東証PRM (株)鎌倉新書 -1 1/6 921 940
S高9/12,12/12
葬儀、仏壇、墓のポータルサイト運営、紹介手数料と広告が収入源。出版も。相続などへ領域拡大
3/10 今期経常は20%増益へ
3/10 23年1月期も大幅増収増益へ
3/11大幅続伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しなどで見直し買い
6/9 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
6/10 急反落、第1四半期営業益24%減で通期計画進捗率18%
6/10下げ渋り続伸、第1四半期減益決算も今後の収益回復期待が優勢に
9/9 上期経常が14%増益で着地・5-7月期も59%増益
9/12 S高カイ気配、既存事業2ケタ成長回帰で上期営業利益14%増
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・8-10月期も85%増益
12/9 自己株式取得 上限 80万株 2.10% 5億円 ~2023/3/10
12/12 ストップ高で高値更新、8-10月期大幅増益決算や自社株買いを高評価
1/17 「終活に係る包括連携に関する協定書」を 栃木県さくら市と締結
1/25 大幅反発、藤沢市の自治体DXに参画
2/16 地方自治体との高齢者向け協業事業が250自治体を突破
2/28 「終活に係る業務の支援に関する協定書」を 長野県小諸市と締結
3/1 相続手続きの無料相談ができる「いい相続」の相談件数が年間5万件を突破
3/2 愛知県岡崎市と終活に係る業務の支援に関する協定書を締結
3/9 今期経常は25%増で4期ぶり最高益更新へ
3/10 3日続落、24年1月期は25%営業増益見込むも市場予想に届かず
3/20 官民協働事業、宮城県柴田町と「終活に係る業務の支援に関する協定書」締結
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -1 3/16 1281 1338
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
3/17 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に第一種型式認証取得の国産ドローンを提供
3/17 一段高、日本郵便が実施するレベル4配送にドローンを提供
3/27 第一種型式認証取得の国産ドローン 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
3/27 反発、日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
機械 6267 東証STD ゼネラルパッカー(株) -2 4/11 2550 2550
自動包装機械中堅。食品向けの粉末・顆粒に強み。食品生産機械に進出。
3/4 今期経常を一転1%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
3/7 カイ気配スタート、22年7月期利益及び配当予想を上方修正
6/3 2-4月期(3Q)経常は55%減益
9/2 今期経常は18%減益、前期配当を10円増額・今期も80円継続へ
9/5 反落、23年7月期は2ケタ営業減益見通し
12/2 8-10月期(1Q)経常は95%減益で着地
3/3 上期経常が63%減益で着地・11-1月期も41%減益
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 4/10 2185 2188
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 技研製、今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
自動車 6338 東証STD (株)タカトリ -1 4/6 4445 4590
S安23/2/14
S高22/2/10,6/1,10/31,11/1,24,25
精密切断加工機が主柱。液晶・半導体業界向け製造機器も。祖業のパンスト縫製機械は世界有数
1/31 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得。受注金額は約4億円、売上計上は22年9月期下期および23年9月期上期を予定
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
2/21 異彩の5連騰、半導体向けマルチワイヤーソー好調で収益牽引
3/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
3/29 大幅反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
4/7 5日ぶり反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を好感
4/28 上期経常を一転2.8倍増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 上期経常は2.8倍増益・通期計画を超過
5/31 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 約80億円
6/1 急伸ストップ高買い気配、業績インパクト強まる大口受注獲得
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/24 続伸で最高値街道まい進、貸株調達による空売り買い戻しで踏み上げ相場
6/30 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 6億9100万円 計上月2024/9
7/1 5日続落、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を発表も好反応限定的
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
8/25 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注 4億5600万円 売上2023/9
8/26 反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
9/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注に関するお知らせ
9/28 大きく切り返す、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得
10/28 前期経常を2.5倍上方修正・18期ぶり最高益更新へ
10/31 上値追い加速、前9月期営業益大幅増額で3.5倍化し一気にピーク利益更新
11/9 上値追い鮮烈、次世代パワー半導体向け装置が収益牽引
11/11 今期経常は57%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を適用
11/21 3日続落、東証による信用規制を嫌気
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
12/23 12/26から信用取引に関する規制を強化
2/13 10-12月期(1Q)経常は40%減益で着地
2/14 S安ウリ気配、電子部品の供給停滞長期化など響き第1四半期大幅減益
2/20 大幅反発、時価総額急拡大との特集記事を材料視
3/16 逆行高、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を材料視
機械 6484 東証STD (株)KVK -1 3/30 1477 1478
給水栓専業トップ。パナソニック系住設会社が主顧客。中国・フィリピンに子会社工場
5/12 今期経常は12%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
10/28 上期経常は46%減益で下振れ着地
1/27 KVK、10-12月期(3Q)経常は73%増益
自動車 6904 東証PRM 原田工業(株) -1 4/5 787 798
自動車用アンテナ専業メーカーで国内首位
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
5/13 今期経常は黒字浮上、2.5円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も2.5円減額
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -2 4/11 994 1007
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 キューブ、今期経常は6%増で3期連続最高益更新へ
卸売 7505 東証STD 扶桑電通(株) -1 3/31 1025 1039
富士通系ディーラー。通信・電子機器の販売と保守の両輪。システム構築なども
5/13 上期経常は57%減益・通期計画を超過
8/9 10-6月期(3Q累計)経常が78%減益で着地・4-6月期は赤字拡大
10/20 前期経常を27%下方修正、未定だった配当は20円実施、実質70%減配
10/20 22年9月期業績は計画下振れで着地
10/21 続落、ハードウェアの納期遅延の影響で22年9月期業績は計画下振れ
11/8 今期経常は38%増益、11円増配へ
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/10 自己株式取得 上限 8.5万株 1.38% 9945万円 2/13ToSTNeT-3にて買付
卸売 7685 東証GRT (株)BuySell Technologies -1 4/7 5050 5250
S高5/16,7/8,23/2/14
出張買取を中心に多様なリユース商材の買取や販売。高額品などシニア向け強み
5/11 肥後銀行との業務提携に関するお知らせ 「肥後銀行のくらしサポート」の生活を快適にするサポート企業のひとつとして「着物・貴金属等の買取」をサービス提供を本格開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は22%増益で着地
5/13 株式会社フォーナインの株式を取得し、子会社化することを検討するため、フォーナイン社との間で株式取得に関する基本合意書を締結
5/16 S高カイ気配、第1四半期21%営業増益で四半期最高を更新
6/6 5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
6/6 5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
6/6 大幅に5日ぶり反発、Speeeとの業務提携拡大、介護施設マッチングなど紹介
6/8 岩井コスモ A 4200→4550
6/30 株式会社フォーナインの株式の取得し簡易株式交換により完全子会社化
7/8 一時ストップ高、東海東京が目標株価6300円、Outperformでカバレッジ開始
7/20 三菱UF 新規に強気 6500
7/21 新値追い、国内有力証券が投資判断「バイ」でカバレッジを開始
8/12 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/18 5連騰で連日の上場来高値、国内大手証券が目標株価7000円に引き上げ
8/18 三菱UF 強気 6500→7000
8/25 東海東京 強気 6300→8000
8/26 続伸し最高値、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
8/26 岩井コスモ A 4550→7000
9/21 6日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
11/14 バイセル、1-9月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・7-9月期も2.5倍増益
11/17 三菱UF 強気 7000→7400
12/12 岩井コスモ A 7000→7500
12/22 大幅反発、国内2拠点目となる物流倉庫を来年1月6日に開設
2/13 今期経常は21%増で9期連続最高益、5円増配へ
2/14 バイセルが一時S高、今12月期最終益21%増・5円増配計画を評価
精密 7725 東証PRM (株)インターアクション -1 1/17 1343 1346
撮像素子CMOSセンサー、CCD検査用光源装置大手。子会社で環境・精密装置、歯車試験機等
2/28 後場上げ幅を拡大、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
3/22 後場上げ幅拡大、イメージセンサー検査関連製品の大口受注が発生
4/11 今期経常を一転34%減益に下方修正
4/11 22年5月期業績予想を下方修正
4/12 5日続落、22年5月期業績予想を下方修正
4/15 イメージセンサ検査関連製品の大口受注 約4億円を獲得
4/18 続伸、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
7/12 今期経常は86%増で4期ぶり最高益、5円増配へ
7/13 3日ぶり反発、23年5月期は95%営業増益で5円増配を見込む
7/13 一時急伸、今期大幅増益・増配計画を好感
8/9 大口受注 イメージセンサ検査関連製品 184 百万円
8/23 急伸、高付加価値製品の需要高まるとして国内証券が格上げ
8/29 大口受注 イメージセンサ検査関連製品 5億7300万円 納期 2023/6〜11 売上計上は 2024 年5月期 第1四半期〜第2四半期
8/30 反発、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
10/12 6-8月期(1Q)経常は20%増益で着地
10/28 東海東京 強気 2500→1850
11/24 イメージセンサー検査関連製品 1億5200万円受注
11/25 4日続伸、イメージセンサ検査関連製品の大口受注を獲得
1/12 9-11月期(2Q)経常は20%減益
4/11 インターアク、今期経常を29%下方修正
印刷・出版 7857 東証STD セキ(株) -1 4/10 1344 1350
印刷業を四国から全国展開。紙卸を兼営。出版、カタログも。広告業務を強化
4/19 第41回愛媛広告賞にて「インターネット広告部門」優秀賞を受賞
5/12 今期経常は9%減益へ
6/8 伊予市と「ふるさと納税制度の推進に関する連携協定」を締結
8/4 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上・上期計画を超過
11/2 上期営業は一転黒字浮上で上振れ着地
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
アパレル 8118 東証STD (株)キング -1 4/7 480 492
レディスアパレル中堅。ミセス向けなど主力。祖業はテキスタイル。専門店販売が主
4/25 前期経常を6.5倍上方修正、配当も2円増額
4/26 続伸、個人消費回復傾向で22年3月期業績は計画上振れで着地
5/9 今期経常は5%増益、1円増配へ
5/16 自己株式買付 150万株 8.5% 7.935億円 5/17 ToSTNeT-3にて買付
5/17 小反落、150万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得も反応薄
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.9倍増益で着地
11/4 上期経常が2.9倍増益で着地・7-9月期も2.8倍増益
11/8 自己株式取得 上限 70万株 4.22% 3億円 ~2023/3/24 発行済み株式数(自己株式除く)16,579,993株 自己株式 8,191,568株
11/8 急反発、70万株を上限とする自社株買いを実施へ
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は57%増益・通期計画を超過
 投資 8929 東証STD (株)青山財産ネットワークス -3 4/11 998 999
資産家への運用、相続のコンサルや運用商品組成に強み。コンサル顧客増へ不動産取引も推進
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/8 今期経常は35%増益、実質増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/4 上期経常が10%減益で着地・4-6月期も53%減益
8/18 株式会社青山財産ネットワークスといちごオーナーズ株式会社との業務委託契約締結
8/18 いちご子会社と媒介業務委託契約を締結
9/21 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB 西麻布」任意組合組成 組成累計額は 1,100 億円を突破
9/21 販売用不動産の売却 売却利益見込み額はる当期純利益の 30%に相当する額以上
11/11 青山財産、7-9月期(3Q)経常は2.8倍増益、今期配当を4円増額修正
2/10 青山財産、今期経常は22%増で16期ぶり最高益、3円増配へ
2/24 青山財産が5日ぶり反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
2/24 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」任意組合組成のための販売用不動産の取得
REIT 8952 東証 ジャパンリアルエステイト投資法人 -3 4/11 517000 517000
三菱地所をスポンサーとするオフィスビル特化型J-REIT。2001年に上場したJ-REIT最古参銘柄の一つ。都心のオフィスビルを主要な投資対象とし、都心5区の投資比率が70%を超える。資産規模は1兆700億円(2021/3時点)。R&Iからは「AA」という高格付を取得している。
5/16 今期経常は3%増益へ
7/11 日興 強気 73.5万→72万
11/15今期経常は8%減益へ
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
12/21 ビルファンドなどREITは反発、先行きには依然不透明感も
1/12 日興 強気→中立 72万→63万
3/14 3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
4/3 プロロジスRなどREITが高い、新年度入りで国内金融機関の資金配分の思惑
REIT 8953 東証 日本都市ファンド投資法人 -4 4/11 91600 91600
三菱商事とUBSをスポンサーとする総合型REIT。商業施設特化型REITとして2002年に上場、2010年3月にラサールジャパン投資法人と合併、2021年3月にMCUBS MidCity投資法人と合併し、総合型REITへ転換
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/18 今期経常は9%減益へ
7/8 みずほ 中立→買い 12万
9/28 GS 買い 12.3万→11.6万
10/19 今期経常は微増益へ
10/19 国内不動産信託受益権、国内不動産、優先交渉権を取得及び譲渡 【取得 5 物件、優先交渉権 1 件、譲渡 2 物件】
10/26 GS 買い 11.6万→11.7万
10/31 モルガン 中立→強気 10.7万→12.2万
11/7 野村 買い→中立 11.3万→12.3万
REIT 8958 東証 グローバル・ワン不動産投資法人 -1 4/7 103300 103300
3大都市圏の大型オフィスビルに投資。明治安田生命、森ビル、近鉄系投資法人
5/19 今期経常は2%増益へ
5/24 大和 新規に3 11.5万
10/24 資産の取得及び譲渡(THE PEAK SAPPORO の取得、大手町ファーストスクエアの譲渡)
11/17 今期経常は31%増益へ
11/17 公募増資 7,033,000株 OA 350,000株 希薄化率 7.41%
介護 9262 東証PRM (株)シルバーライフ -5 4/11 1210 1266
S高12/9
高齢者向け配食サービスのFC本部運営が柱。高齢者施設への食材販売、冷凍弁当のOEMも
3/3 上期経常を74%上方修正
3/10 上期経常は43%減益で着地
3/11 続伸、上期営業利益49%減も通期計画に対する順調な進捗を好感
6/7 2-4月期(3Q)経常は13%増益
6/8 大幅反発、2〜4月営業利益は17%増
6/8 大幅反発、2-4月期は2ケタ営業増益に
9/13 今期経常は21%増益、15円で初配当へ
9/14 大幅反落、業績回復ペースは想定より鈍いとの見方に
9/15 大幅続落、市場予想下回る営業益予想を嫌気した売り続く
10/4 岩井コスモ 新規にA 1600
12/9 8-10月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
12/27 シルバーライフ---大幅反落、商品棚卸の計上ミスで第1四半期業績を遡及修正
3/10 シルバライフ、上期経常は33%増益で上振れ着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9663 東証PRM (株)ナガワ -1 4/10 6320 6320
ユニットハウス大手。工事現場の仮設事務所用レンタル。大型商業施設や倉庫建築も
7/25 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/25 後場下げ幅拡大、第1四半期は減収減益で着地
10/24 今期経常を10%下方修正
1/30 ナガワ、10-12月期(3Q)経常は4%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 9787 東証PRM イオンディライト(株) -1 4/6 2896 2900
施設管理最大手。イオンへの依存度大。病院や介護施設を開拓。消耗資材も
4/7 今期経常は8%増で3期ぶり最高益、1円増配へ
4/8 年初来安値を更新、23年2月期の減収見通しを嫌気
7/5 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/4 上期経常が22%減益で着地・6-8月期も30%減益
10/4 花王プロフェッショナル・サービスとイオンディライトが協業開始
10/4 上期営業利益は実質22%減益、自社株買いも発表
10/4 自己株式取得 上限 150万株 3.0% 53億円 ~2023/10/4
10/5 続伸、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 3-11月期(3Q累計)経常は8%減益で着地
3/29 イオンディラが反発、設備管理のアスクメンテナンスを子会社化へ
4/11 イオンディラ、今期経常は微減益、1円増配へ
卸売 9955 東証STD (株)ヨンキュウ -3 4/11 2423 2453
鮮魚流通・販売と稚魚・飼料販売が柱。人工孵化やマグロ、うなぎの養殖も
5/2 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/6 今期経常は45%減益へ
5/6 反発、魚価回復など寄与し22年3月期営業利益は計画上振れ
5/6 今期経常は45%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/1 上期経常は2%増益・通期計画を超過
2/1 4-12月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
3/13 未定だった今期配当は20円実施