【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
132.99-0.13-0.10%
日経平均株価JP22528,156.97+74.27+0.26%
TOPIXTOPX2,007.93+1.01+0.05%
東証マザーズMTHR750.77+5.41+0.73%
日本国債先物JGB147.66-0.02-0.01%
アメリカ 1年US1YT=X4.78+0.11+2.25%
アメリカ 2年US2YT=X3.96-0.01-0.25%
アメリカ 3年US3YT=X3.69-0.01-0.37%
アメリカ 5年US5YT=X3.47-0.01-0.35%
アメリカ 7年US7YT=X3.43-0.01-0.32%
アメリカ 10年US10YT=X3.41-0.01-0.34%
アメリカ 20年US20YT=X3.75-0.02-0.45%
アメリカ 30年US30YT=X3.65-0.01-0.26%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE129.68-10.10-7.23%
NYダウDJI33,646.50-38.29-0.11%
S&P500US5004,091.95-16.99-0.41%
ナスダック総合IXIC11,929.34-102.54-0.85%
ナスダック100NDX12,848.35-115.81-0.89%
NYダウ30先物1YMM333,840.00+27.00+0.08%+0.58%
米SPX500先物US5004,097.10+5.20+0.13%+0.13%
ナスダック100先物NQM312,973.75+21.50+0.17%+0.98%
💀S&P 500 VIXVIX18.9-0.19-1.00%
💀NASDAQ恐怖指数VXN24.49+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,774.11-12.49-0.70%
フィラデルフィアSOXSOX3,052.50-56.90-1.83%
原油 WTICL83.15-0.11-0.13%
ビットコインBTC/USD30,077.90+90.90+0.30%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,733.63+0.00+0.00%
BABABABA93.84-5.92-5.93%
アリババ・グループ(香港)998894.15-1.90-1.98%
韓国KOSPI 100KS1002,507.33+6.80+0.27%
台湾加権TWII15,804.76-128.21-0.80%
上海総合指数SSEC3,318.36-8.82-0.27%
香港ハンセンHK5020,310.00+0.14+0.00%
フィリピンPSEi総合PSI6,473.09-6.54-0.10%
ベトナムVNIVNI1,064.30-5.15-0.48%
インドネシアJKSE6,780.73-18.24-0.27%
インドNifty 50NSEI17,779.75-32.65-0.18%
英国100UK1007,817.75-7.09-0.09%
独DAXDE4015,691.75-11.85-0.08%
仏CAC40FCHI7,461.14+64.20+0.87%
モスクワMOEXIMOEX2,538.17-0.30-0.01%
モスクワRTSIIRTS978.95+3.49+0.36%
トルコXU1005,177.95+31.84+0.62%
アルゼンチンMERV266,850.03+6,886.62+2.65%
ブラジルボベスパBVSP106,890.00+676.00+0.64%
メキシコIPCMXX54,333.12-271.51-0.50%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 飲食 3198 東証PRM SFPホールディングス(株) 7 4/12 2028 2028
海鮮居酒屋「磯丸水産」、手羽先店「鳥良」が主力。クリエイト・レストランツHD傘下
4/15 22年2月期は親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化、未定としていた期末配当を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Qは大幅増収・経常利益と四半期純利益が黒字化、3月下旬に全店営業再開し順調に回復
7/15 大幅反発、第1四半期最終損益が黒字転換
10/14 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/17 2Qも大幅増収、全ての部門で売上高が順調に推移
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・9-11月期も99%減益 3Q大幅な増収、収益性改善の取組みにより営業損失も大幅に縮小
4/13 SFP、前期営業を一転赤字に下方修正
人材 2301 東証PRM (株)学情 5 4/12 1826 1807
就職情報専業。東名阪などで合同企業説明会「就職博」を開催。転職用サイトも。朝日新聞と提携
3/7 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/5 自己株式の市場買付、総額44,117,500円
6/13 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
6/14 3日ぶり反発、上期営業利益は実質51%増
7/21 いちよし 新規にA −
9/7 2022 年 8 月の受注高が前年同月比 158.5%
9/12 5-7月期(3Q)経常は34%増益
9/13 3Q売上高41.44億円、就職情報事業全体で順調に推移
10/28 「Re就活」週間新規会員登録数が前年比165.5%
11/1 「Re就活」の週間新規会員登録数が、前年比173.7%増
11/8 2023年10月期の先行受注高、10月単月で前年同月比255.2%
12/2 20代専門転職サイト「Re就活」の登録会員数が200万名を突破
12/12 今期経常は13%増で2期連続最高益、前期配当を6円増額・今期は5円増配へ
12/13 朝高後に値を消す、23年10月期営業33%増益見込みで大幅増配へ
1/5 岩井コスモ 新規にA 1600
1/6 3日ぶり反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/9 2023年1月の受注高、前年同月比137.5%
2/15 「Re就活の大転職博」開催、2,719名(前回比460.1%)が来場
2/22 「Re就活」の週間新規会員登録数が過去最高を記録
2/27 職場体感型採用動画「JobTube」累計導入件数が1,000件突破
2/28 「Re就活」で視聴可能なWebイベント「Web転職博」を2023年2月24日・25日に開催!総視聴者数は前回比135.2%
3/3 「あさがくナビ2024」就活版のサービス提供を開始
3/3 「就職博」が、東京商工リサーチの調査で「<新卒学生対象>合同企業セミナー来場数」第1位を獲得
3/8 2023年2月の受注高、前年同月比139.2%
3/13 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/14 大幅反発、第1四半期は想定以上の損益改善に
3/16 強気評価、国内有力証券は目標株価1750円に引き上げ
3/16 岩井コスモ A 1600→1750
4/4 Re就活エージェントが、「転職エージェント20代登録比率」3年連続第1位を獲得
卸売 3041 東証STD (株)ビューティ花壇 5 4/12 308 308
生花祭壇の企画提案・設営や生花卸売り展開。ブライダル装花やシステム開発も
4/26 オンライン葬儀サービス「@葬儀(アットそうぎ)」販売開始
5/16 7-3月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
8/15 今期経常は14%減益、前期配当を2.36円増額・今期は2.58円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ビ花壇、上期経常が19%減益で着地・10-12月期も15%減益
 学習塾 4718 東証PRM (株)早稲田アカデミー 5 4/12 1426 1419
集団指導塾「早稲田アカデミー」運営。傘下に医系「野田クルゼ」
3/31 2月中間期利益予想を上方修正
5/11 今期経常は18%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 22年3月期は2ケタ増収・最終利益は増益、中期経営計画の業績目標の上方修正を発表
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 上期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 上期経常が21%増益で着地・7-9月期も5%増益
11/2 2Q増収・2ケタ増益、質の高い学習指導に加えDX推進に注力
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も63%増益、小学部による塾生数全体の牽引続く
情報・通信 5254 東証GRT (株)Arent 5 4/12 4695 4695
S高23/3/29,30,31,4/6,7,11,13
建設業界を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)コンサルティング及びシステム開発会社。主に建設業界やプラントエンジニアリング業界の大手企業に対して、DXによる業務効率化や生産性向上を実現するためのコンサルティングやシステム開発・販売などを展開している
2/20 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。70万株の公募(うち新株発行42万800株、自己株式の処分27万9200株)と、60万株の売り出し、上限19万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はみずほ証券
3/16 公開価格は1440円に決定、3月28日グロース市場に新規上場
3/28 初値は1802円、公開価格を25%上回る
3/29 アクシスCなど直近IPO銘柄が高い、値動き軽く投資資金が流入
4/4 大幅に続落、前日に公開価格の2倍超に上伸も買い一服感
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 4 4/12 1064 1064
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 4 4/12 1846 1842
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 4 4/12 7180 7140
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 4 4/12 753 743
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 きちりHD、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
情報・通信 3983 東証PRM (株)オロ 4 4/12 2535 2520
クラウド活用の総合基幹業務サービス提供、マーケティング支援。アジアにも進出
3/28 今期最終は1%増益
4/14 自己株式の消却 45万株 2.71% 4/28
5/16 1-3月期(1Q)最終は4%減益で着地
8/15 4-6月期(2Q)最終は5%増益
8/17 続伸、「Reforma」の新オプションとして「ファイル管理オプション」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が12%増益で着地・7-9月期も36%増益
11/24 オロが3日ぶり反発、GA4の分析・改善に特化した新プランを提供開始
11/25 HENNGE続伸、「HENNGE One」がオロの「dxeco」と連携
2/14 オロ、今期最終は2%増で9期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も20円継続へ
 DX 4074 東証GRT (株)ラキール 4 4/12 2383 2285
企業向け基盤システム「LaKeel DX」の開発・販売を手掛ける
8/15 上期経常が45%増益で着地・4-6月期も9%増益
9/1 ダイオーズから「LaKeel BI」を受注
10/18 急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/19 大幅に続伸、楽天生命など3社のデータマーケティングをサポート、「LaKeel DX」など提供
10/19 大幅続伸、楽天グループ3社に自社製品を提供
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も79%増益
11/14 一時13%高、プロダクトサービス大幅に伸長し第3四半期営業利益49%増
12/1 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
12/2 3日続伸、貸借銘柄選定で流動性向上の期待
1/12 大幅に4日続伸、日東工業からビジネスインテリジェンスシステム「LaKeel BI」受注
1/27 3日続伸、やまびこが「LaKeel Online Media Service」を採用
2/14 今期経常は22%増で6期連続最高益更新へ
2/14 動意、製品サービス強化で23年12月期営業益予想17%増
情報・通信 4420 東証PRM イーソル(株) 4 4/12 926 914
S高10/27
組み込み機器に特化したOSの開発販売が主力。自動車やAV機器など顧客は多分野にわたる
2/14 今期経常は赤字転落へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/24 英 ImperasSoftware Ltd.が開発を行い、イーソルトリニティが日本で販売を行う“ImperasDV”製品を株式会社エヌエスアイテクス (株式会社デンソーの 100%子会社)が採用
6/2 OTSL、京都マイクロコンピュータ、エヌエスアイテクスがNEDO 委託事業の成果を RISC-V 向けの OS および開発ツールソリューションとして事業展開を強化
6/7 自動車向け SOA アーキテクチャ用ECU 集約通信ゲートウェイの PoC(概念実証)をルネサスの SoC 上で実施
6/21 スケーラブルリアルタイム OSプラットフォーム「eMCOS」に対応した新しいパートナーソリューションを発表
8/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/8 ジャノメの海外向け最高級刺しゅう機能付きコンピュータミシンにイーソルのリアルタイム OS が採用
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
12/29 12/30付で東京証券取引所プライム市場の貸借銘柄に選定
12/30 5日続伸、東証が貸借銘柄に選定
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/31 アイサンテクは大幅高で昨年来高値更新、「新東名に自動運転レーン」で関連銘柄に資金
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4578 東証PRM 大塚ホールディングス(株) 4 4/12 4413 4412
製薬大手。抗精神病薬が主力。ポカリスエットなど機能性食品も。海外に展開
今期最終は16%増益へ
3/31 腎性貧血治療薬「バダデュスタット」米国FDAから審査完了報告通知(CRL)を受理
3/31 プラス圏へ切り返す、腎性貧血治療薬を米FDAが未承認も売りは限定的
5/13 大塚製薬が、アケビア社と共同開発を進めてきた腎性貧血を対象とした「バダデュスタット」が米国 FDA から本年 3 月に今回の申請データでは承認できない旨の審査完了報告通知(CRL)を受理し、本剤の共同開発を終了することを決定
5/13 1-3月期(1Q)最終は48%減益で着地
5/16 GS 売り 3850→3950
6/17 6/16 大塚製薬とH.ルンドベック社(デンマーク)において、成人の統合失調症の適応で、アリピプラゾー
ル 2 ヵ月持続性注射剤(LAI)の医薬品販売承認申請(MAA)が欧州医薬品庁(EMA)に受理された
6/20 堅調、アリピプラゾール2カ月持続性注射剤の販売承認申請を欧州当局が受理
6/27 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」アルツハイマー型認知症に伴う行動障害を対象としたグローバルフェーズ3試験で主要評価項目を達成し有効性を確認 2022 年後半に米国での承認申請を予定
6/27 高値更新、「ブレクスピプラゾール」がアルツハイマー認知症に伴う行動障害の治験で有効性確認
6/27 大幅続伸、「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験で有効性確認
7/1 三菱UF 中立→強気 4500→6100
7/4 反発、国内有力証券が投資判断を「オーバーウエート」に引き上げ
7/13 GS 売り 3950→4300
7/26 上期最終を19%下方修正
7/26 大塚メディカルデバイスとその米国子会社 ReCor Medical 社が、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーションシステム(uRDN)の RADIANCE-II 米国 FDA IDEピボタル試験において、有効性の主要評価項目を達成
7/29 今期最終を8%下方修正
8/1 GS 売り 4300→4150
8/22 しっかり、24年にも米でサプリ新工場稼働と報じられる
9/8 三菱UF 強気 6100→6300
9/12 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」大うつ病を対象とした国内フェーズ3試験で主要評価項目を達成 
9/13 アリピプラゾール2ヵ月持続性注射剤統合失調症と双極I型障害の適応で米国FDAが申請を受理
9/20 大塚メディカルデバイスが、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーション(uRDN)システム の米国 FDA IDE ピボタル試験、RADIANCE-II の詳細データを発表
10/31 今期最終を3%下方修正
11/1 GS 売り 4150→4250
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
11/30 Paradise超音波腎デナベーションシステム 米国FDAが承認申請(PMA)受理 コントロール不良高血圧を対象とした臨床試験で有意な結果
11/30 しっかり、「超音波腎デナベーションシステム」が米国で申請受理
1/24 GS 売り 4250→4100
1/30 抗精神病薬「レキサルティ」うつ病・うつ状態の効能追加を国内で申請
2/14 今期最終は18%増で10期ぶり最高益更新へ
レジャー・エンタメ 6257 東証STD (株)藤商事 4 4/12 1712 1683
パチンコ・パチスロ機中堅。サン電子と業務提携。ホラー原作の機種に強み
4/15 前期経常を一転赤字に下方修正
4/22 新製品パチンコ遊技機『PストリートファイターV』発売
4/28  新アプリ『Pアレジンプレミアム』iOS/Android版配信開始のお知らせ
5/13 今期経常は黒字浮上へ
5/16 22年3月期増収、パチンコ遊技機の販売台数が堅調に推移
7/22 新製品パチンコ遊技機『Pシンデレラブレイド』発売
7/22 4日続伸、新製品パチンコ遊技機「Pシンデレラブレイド」を発売
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/7 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/12 新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/27 GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
2/3 今期経常を2.1倍上方修正 3Qは2ケタ増収・各利益は大幅に黒字化、業績予想の上方修正を発表
2/28 急落、自己株式を活用した新株予約権の発行を発表
3/3 新製品パチンコ遊技機『Pゴブリンスレイヤー』発売
3/3 新製品スマートパチスロ『Lゴブリンスレイヤー』発売
3/3 上げ幅を拡大、スマスロ第1弾「Lゴブリンスレイヤー」を4月中旬発売へ
4/6  3日ぶりに反発、スマートパチンコの適合通知を材料視
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 4 4/12 1955 1951
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 3 4/12 16630 16605
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
コモデティ 1673 東証ETF WisdomTree 銀上場投信 3 4/12 3155 3128
銀価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
4/19 WT銀など銀のETFに投資マネー流入、金のETF物色の流れが波及
4/5 WT銀が逆行高、NY銀先物の大幅上昇で関心が向かう
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ 3 4/12 683 683
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
2/13 サニーサイド、10-12月期(2Q)経常は29%減益
2242 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信(H有) 3 4/12 512.1 510.5
人材 2341 東証STD (株)アルバイトタイムス 3 4/12 138 137
無料求人情報誌「DOMO」発行。発祥の静岡県内では3版発行し、シェア高い。愛知、岐阜版も
4/12 前期経常を14%下方修正
4/14 今期経常は5.8倍増益へ
4/15 急伸、70万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 底堅い動き、自社株70万株を7月15日付で消却へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/12 9-11月期(3Q)経常は6%減益
4/13 今期経常は7%増益へ
4/13 上限2.72%の自社株買いを実施、今期最終益は54%増を計画
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2639 東証ETF GX バイオ&メドテック-日本株式 3 4/12 1570 1568
FactSet Japan Bio & Med Technologies Indexに連動。
レジャー・エンタメ 2645 東証ETF GX レジャー&エンターテインメント-日本株式 3 4/12 1858 1858
レジャー関連の「Solactive Japan Leisure & Entertainment Index」に連動。 
 小売その他 2669 東証STD カネ美食品(株) 3 4/12 2882 2879
中部地盤に総菜・弁当を製造販売。総菜店運営も。ファミマとPPIHDが株主
4/11 前期経常が上振れ着地・今期は10%増益、11円増配へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/11 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがカネ美食品に対する公開買付けの開始。2713円(7/11終値2796円)。本公開買付はファミリーマート所有の株式の買付を目的としており、買付後に更に株式を取得するかについて決定している事項はない。カネ美食品は上場維持の方針。第2位株主のファミリーマート(11.83%)と公開買付応募契約を締結。買付株式数 上限 120万2314株(12.42%) 買付後の所有割合は39.44%
10/11 今期経常を8%上方修正
10/11 23年2月期業績予想を上方修正
10/12 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・9-11月期も44%増益
4/10 カネ美食品、今期経常は2%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 アパレル小売り 2685 東証PRM (株)アダストリア 3 4/12 2576 2573
カジュアル衣料大手。20-30向け女性中心に複数ブランド店。「niko and ...」事業が主力ブランド。生活雑貨、飲食店も
3/17 4日続伸、中国に物流関連の子会社を設立
3/18 前期経常を25%上方修正、配当も5円増額
3/18 子供服ECブランド「pairmanon」を展開するオープンアンドナチュラルの株式を取得し子会社化
4/20 中国子会社(特定子会社)愛徳利亜(上海)商貿有限公司 5億円増資 資本金15億円とし 売上高 200 億円規模を目指す
5/10 東海東京  強気    2600→2800
6/2 5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
6/3 7連騰、5月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
6/21 JPモル 中立→強気 2200→2800
7/8 コロナ影響低減や春夏商品好調で3〜5月期営業益7.3倍
7/26 東海東京 強気 2800→2930
9/21 FOREVER21が2023年春、日本再上陸!アダストリアが日本展開のパートナーとして契約締結
10/7 8月中間期は最終益8.7倍、外出需要の回復で
10/11 岩井コスモ 新規にA 2600
10/19 愛徳利亜(上海)商貿有限公司を増資
10/19 タイに海外子会社設立
11/4 東海東京 強気 2930→3300
12/2 11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
12/20 JPモル 強気 2800→2600
12/29 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
1/5 岩井コスモ A 2600→2800
2/2 1月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
2/2 水戸 新規にB+ 2600
3/2 2月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
3/3 3日続伸、2月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
3/3 大幅続伸、2月既存店増収率は今期最高水準に
3/9 JPモル 強気 2600→2900
4/4 今期経常は16%増益、5円増配へ
4/5 大幅反落、システムトラブルの影響などで前期業績は下振れ着地に
4/13 岩井コスモ A 2800→2900
 飲食 3097 東証PRM (株)物語コーポレーション 3 4/12 2949 2909
中部地盤の外食中堅。食べ放題「焼肉きんぐ」が主力。ラーメンやお好み焼きも。
3/10 大幅反発、2月既存店売上高は3カ月連続のプラス
4/12 小幅反発、3月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
5/10 1-3月期(3Q)経常は15%減益
5/12 いちよし  A     10000→9300
6/10 大幅続伸、5月既存店売上高38%増で6カ月連続前年上回る
8/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、5円増配へ
8/12 大幅高、23年6月期営業益予想2.2倍で5円増配へ
8/29 東海東京 強気 7500→8200
10/13 続伸、9月既存店売上高42%増で10カ月連続前年上回る
11/9 7-9月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/11 急伸、10月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
12/9 11月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
12/12 大幅反落、11月既存店売上高はプラス確保も伸び率鈍化
2/10 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
3/1 東海東京 強気 2733→2780
3/10 物語コーポが4日続伸、2月既存店売上高37%増で15カ月連続前年上回る
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 3 4/12 1239 1236
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 3 4/12 1504 1503
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 上期経常は5%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を71%上方修正
11/15 大幅高、為替差益の計上などで22年12月期業績予想を上方修正
2/15 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も7円継続へ
2/16 4日ぶり反落、2期連続の最終減益見通しを嫌気
3/1 いちよし B→A −
食品 3392 東証STD デリカフーズホールディングス(株) 3 4/12 584 582
ファミレスなど外食業界向けカット野菜、生鮮ホール野菜が主力。野菜の機能性研究に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は66%増益
3/11 今期経常を一転赤字に下方修正
3/11 株式会社青果日和研究所の連結子会社化に関するお知らせ
3/11 通期業績予想の修正に関するお知らせ22年3月期営業損益を赤字に下方修正
4/21 デリカフーズグループ新会社・楽彩株式会社 ミールキット「楽彩(らくさい)」販売事業が、いよいよ本格始動!
4/22 子会社楽彩のミールキット「楽彩」販売事業が本格始動
5/12 今期経常は黒字浮上、1円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、全セグメントで売上高が増加
7/28 子会社の楽彩が8月1日から全国への宅配サービスと公式アプリ運用を開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、四半期の売上高としては過去最高を達成
8/26 楽彩が加盟店との業務提携を100店舗達成
11/11 今期経常を50%上方修正
11/14 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字化、業績予想の上方修正を発表
12/26 いちよし B→A −
1/11 今期配当を2円増額修正
1/11 強含む、期末配当予想の増額修正を好感
1/12 配当予想の修正(増配)を発表
1/12 広島センター新設を発表
2/10 今期経常を51%上方修正
2/10 大幅続伸、下期はコロナ禍前を上回り23年3月期業績予想を上方修正
2/13 3Qは2ケタ増収、業績予想の上方修正を発表
2/16 「内閣府戦略的イノベーション創造プログラム」品質管理に関する実証試験を実施
2/22 業務提携及び第三者割当による新株式の発行並びに主要株主の異動
ゲーム 3667 東証STD (株)enish 3 4/12 492 482
S安23/2/15
S高22/6/22
スマホやソーシャルアプリ向けゲームを開発・運営。非ゲーム事業は譲渡しゲームに特化
2/3 テレビアニメ「ゆるキャン△」初となるスマートフォン専用ゲームを開発。22年内のリリースを予定。
2/4 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
2/10 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/28 enish、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/1 2022 年2月2日に発表した「De:Lithe×GameFi プロジェクト『De:LitheΦ(ディライズファイ)』の開発及び 2022年夏公開予定に関するお知らせ」に関し、その取り組みを変更することを決定、ロードマップに関する展開方法においても見直す
6/22 enishがS高、トークン発行の仕組み開発と報じられる
6/23 第三者割当による行使価額修正条項付第 15 回新株予約権の大量行使及び行使完了
6/29 急騰で年初来高値、ゲームアプリ「五等分の花嫁」で新イベントを開催
7/29 上期最終は赤字転落で着地
9/14 逆行高で3連騰、ゲーム関連株人気追い風に空売り買い戻しで上値指向
10/13 シンガポール子会社設立
10/14 切り返し急、シンガポールにブロックチェーンゲーム子会社設立へ
10/28 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
11/25 一時19%安、スマホゲームのリリース延期で失望感
2/7 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 当社に関する「事実とは異なる情報掲載」についてのお知らせ
2/15 S安、ブロックチェーンゲームの開発状況巡り情報が錯綜
3/6 enishが5日続伸、「ゆるキャン△」スマホゲームの事前登録者数が40万人を突破
3/28 enishは一時9%安、ハッシュパレットから訴訟提起
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 3 4/12 1444 1431
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
ゲーム 3907 東証GRT シリコンスタジオ(株) 3 4/12 1825 1606
S高4/14,5/18,8/24,10/11.23/4/11,12
3DCG技術基盤のゲーム用ミドルウェア主力。自社ゲーム開発撤退。開発受託、人材派遣特化
4/8 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/11 大幅に反落、22年11月期第1四半期は営業黒字に転換も利益確定売り
5/17 エヌビディア社の「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/18 S高カイ気配、米エヌビディアの「オムニバース・パートナー・カウンシル」に参画
5/31 アルゴグラフィックスと資本業務提携 自己株式処分によるアルゴ社に対して約9万株3%を割り当てる 調達資金は 約8256万円
6/1 年初来高値更新、アルゴグラフとの資本・業務提携を好感
6/7 マツダに自動運転向け合成データ生成・編集ツール提供
6/8 年初来高値、マツダに自動運転技術開発用合成データ生成・編集ツール提供
7/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
7/12 大幅続伸、今上期営業損益が黒字転換し対通期進捗率も86%に
7/12 大幅に続伸、22年11月期第2四半期は営業黒字に転換、ゲーム開発環境などで受注増
8/23 Papergames(中国)において、当社のミドルウェア『Enlighten(エンライトゥン)』に代表されるグローバルイルミネーション技術が全面採用
8/24 急伸、グローバルイルミネーション技術が中国ペーパーゲームズ社に全面採用
8/24 年初来高値、中国企業が「Enlighten」採用、ゲームタイトルリリースへ
9/28 Novaquark社のオープンワールド宇宙MMO「Dual Universe」でシリコンスタジオのポストエフェクトミドルウェア「YEBIS」採用
10/7 今期経常を3.5倍上方修正
10/7 22年11月期業績予想を上方修正
10/11 ストップ高買い気配、22年11月期の営業利益予想を上方修正、開発推進・支援事業が伸長
12/2 逆行高、ハイクラス人材サービス好調で業績浮上へ
1/13 今期経常は46%減益へ
1/24 SUBARU向けに走行デザインレビューシステムを開発
1/25 大幅に3日続伸、SUBARU向けに走行デザインレビューシステムを開発
4/10 12-2月期(1Q)経常は9倍増益で着地
4/12 前日に動いた銘柄 part2 川崎地質、シリコンスタジオ、Fusicなど
4/12 ストップ高、DeNAのEV転換シミュレーター「FACTEV」の開発に協力
情報・通信 4323 東証PRM 日本システム技術(株) 3 4/12 1969 1956
独立系のシステム開発。
2021/11/10 上期経常が17倍増益で着地・7-9月期も2.7倍増益。
1/26 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9.2倍増益で着地・10-12月期も3.8倍増益
4/28 前期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は5%増で4期連続最高益、10円増配へ
8/4 金融機関向け情報系統合パッケージ「BankNeo」において金融商品販売業務の支援を目的とした「Cloud BankNeo フロントコンプライアンス」の開発に着手
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/22 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/23 急伸、9月末を基準日として1株を2株に株式分割
8/23 大幅反発、1:2の株式分割実施を発表
10/18 糸魚川総合病院とメディカルビッグデータを用いた共同研究開始
10/19 6日続伸、糸魚川総合病院と共同研究を開始
11/8 アマゾン ウェブ サービス上でサードパーティーデータを簡単に検索、サブスクライブおよび使用できるようにするサービス「AWS Data Exchange」を通じて、JAST メディカルデータセットの無償提供を開始
11/10 上期経常が3%増益で着地・7-9月期も14%増益
1/10 東京大学とメディカルビッグデータを用いた骨折診療に関する共同研究を開始
1/26 今期配当を7円増額修正
1/27 日シス技術が続伸、23年3月期配当予想を7円増額修正
2/10 日シス技術、4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も74%増益
化学 4463 東証PRM 日華化学(株) 3 4/12 888 888
繊維加工用界面活性剤が主力。工業用、クリーニング用薬剤、美容室向けヘア化粧品事業も展開
2/10 今期経常は15%減益へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は9%増益で着地
6/7 新値追い、アミノ酸由来人工核酸モノマーの工業生産プロセスを確立
7/28 今期経常を一転11%増益に上方修正
10/27 今期経常を17%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
10/27 22年12月期業績予想を上方修正
10/28 反発、半導体ウエハー分野など好調で22年12月期業績予想を上方修正
2/10 今期経常は11%減益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
情報・通信 4481 東証PRM ベース(株) 3 4/12 6170 6110
システム受託開発が主力。ERP等ソリューションも。中国・無錫に拠点。配当性向30%メド
2/14 今期経常は20%増で5期連続最高益、5円増配へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
7/14 上期経常を12%上方修正
7/21 いちよし 新規にA −
8/12 上期経常が29%増益で着地・4-6月期も26%増益
8/31 いちよし A 8800→9000
9/14 今期配当を実質増額修正
9/14 株式分割 1株→2株 基準日 2022/9/30
9/15 高い、株式分割発表を好感
11/14 7-9月期(3Q)経常は47%増益、今期配当を26円増額修正
11/24 いちよし A 4500→5500
1/18 前期22/12期 経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
1/19 ベースが4連騰、大手SIerとの取引堅調で22年12月期業績は計画上振れ
2/14 ベース、今期経常は19%増で6期連続最高益、実質増配へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4559 東証PRM ゼリア新薬工業(株) 3 4/12 2353 2347
製薬中堅。医療用は消化器系中心。滋養強壮剤「ヘパリーゼ」も柱。スイス企業買収で海外展開
5/11今期経常は18%増で9期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 80万株 1.8% 18億円 ~11/4
8/4 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 上期経常を47%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
10/31 3日ぶり反発、医療用医薬品が好調で上期業績は計画上振れ
11/2 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/2 自己株式取得期間延長 ~2022/11/4→2023/5/12
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益で着地、今期配当を2円増額修正
3/22 東海東京 強気 2700→2770
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4599 東証GRT (株)ステムリム 3 4/12 1518 1401
S高23/4/11
大阪大学発バイオベンチャー。損傷細胞の活性化物質を動員、再生を促す「再生誘導医薬」を開発
3/7 レダセムチド(HMGB1断片ペプチド)の炎症性腸疾患を適応症とした米国特許を取得
3/10 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
3/11 大幅続伸、上期は10億600万円の営業赤字も織り込み済み
3/17 急反発、SMBC日興証券は目標株価1800円に引き上げ
3/24 大幅に続伸、レダセムチドから創製のペプチド医薬の物質特許がインドで登録
4/5 AMED公募課題「令和4年度 難治性疾患実用化研究事業」への共同研究企業としての参画
4/5 もみ合い、難治性疾患実用化研究事業に共同研究企業として参画
4/7 大幅に反発、資生堂や阪大との共同研究契約を延長、皮膚老化で一定の成果
6/7  レダセムチド(HMGB1 ペプチド)に関する慢性肝疾患を対象とした医師主導治験(第II相試験)で患者組み入れが完了
6/8 大幅に反発、塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発品の治験で患者組み入れ完了
6/8 反発、レダセムチドに関する慢性肝疾患を対象とした医師主導治験で患者組み入れ完了
6/9 2-4月期(3Q)経常は赤字縮小
7/25 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する栄養障害型表皮水疱症を対象とした追加第2相臨床試験開始
7/26 大幅に反発、レダセムチドで栄養障害型表皮水疱症対象の追加第II相臨床試験を開始
9/5 年初来高値、投資家の五味氏が5.02%保有、大量保有報告書で判明
9/5 続伸、個人投資家の五味大輔氏が5.02%保有で思惑働く
9/8 前期経常は赤字拡大で着地・5-7月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
9/9 大幅に3日ぶり反発、野村証券が目標株価を1240円に引き上げ、投資判断「Buy」継続
9/9 野村 買い 1000→1240
11/9 レダセムチド(HMGB1 断片ペプチド)の心筋症および陳旧性心筋梗塞を適応症とした特許登録 特願2018-564639号
12/12 塩野義製薬へ導出済みの再生誘導医薬開発候補品レダセムチドを利用した心筋症、陳旧性心筋梗塞およびそれらに伴う慢性心不全に対する新規治療に係る用途特許について、メキシコで特許登録
12/14 ステムリム、8-10月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/15 野村 買い 1240→1220
1/24 資生堂および大阪大学との三者間共同研究契約を更新
1/25 7日続伸、資生堂及び大阪大学との三者間共同研究契約を更新
3/2 大幅に反発、レダセムチドの栄養障害型表皮水疱症対象の追加臨床試験で患者投与開始
3/2 堅調、「レダセムチド」の追加第2相臨床試験の発表を材料視
3/6 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する変形性膝関節症を対象とした医師主導治験(第2相試験)の結果速報(主要評価項目を達成)
3/6 変形性膝関節症対象「レダセムチド」の第2相試験で主要評価項目達成
3/7 カイ気配スタート、変形性膝関節症対象「レダセムチド」の第2相試験で主要評価項目達成
3/8 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
3/9 ステムリムが3日ぶりに反落、1月中間期決算は営業赤字が継続
4/10 ステムリム、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
4/10 再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1ペプチド)における急性期脳梗塞を対象とした治療薬開発に関するマイルストーン達成
4/10 ステムリムは今期最終黒字転換へ、急性期脳梗塞の治療薬開発でマイルストーン達成
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 3 4/12 4760 4600
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
3/30 「Beacon Bank」が「日本のサービスイノベーション 2022」に選出
ガラス・土石製品 5262 東証PRM 日本ヒューム(株) 3 4/12 782 780
太平洋セメント系で下水道向けヒューム管最大手。パイル、プレキャスト製品に強み
5/13 今期経常は1%減益、1円増配へ
5/17 22年3月期は売上高295億円、経常利益25億円、下水道関連事業は堅調に推移
5/25 自己株式取得 上限 12万5000株 0.5% 1億円 ~2023/3/22
5/25 後場動意、12万5000株を上限とする自社株取得枠を設定
8/10 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 1Qは2ケタ増収、基礎事業では民間の工場建設等によりコンクリートパイルの出荷が順調
11/11 上期経常は一転1%増益で上振れ着地
11/14 2Qは増収、基礎事業が順調に推移
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・10-12月期も40%減益 3Qは増収、基礎事業が大幅な増益に
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック 3 4/12 690 690
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 今期経常は4%増益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 今期経常を10%上方修正
2/14 フジマック、今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
機械 6425 東証STD (株)ユニバーサルエンターテインメント 3 4/12 2841 2810
パチスロ機大手。カジノリゾート業ではフィリピンの「オカダマニラ」開発・運営
4/13 フィリピン国内向けオンラインゲーム稼働開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
6/3 フィリピン子会社UERIと特別買収目的会社26 Capitalとの合併に関し、米国証券取引委員会に提出したForm F-4(組織再編など株主総会の承認が必要となる取引において、米国外の企業がSECに登録するために必要な届出書)による届出書が6/2に効力を発生させた
9/5 元取締役である岡田和生氏により占拠されたオカダ・マニラについて、その施設及び運営を奪還
10/18 フィリピン警察が岡田元会長を逮捕
11/14 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
12/13 11連騰、「スマスロ」関連への資金流入が続く
12/14 7-9月期(3Q)経常は赤字転落
12/15 13日ぶり反落、7〜9月期の赤字幅拡大を嫌気
1/4 GCジョイコは「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は26%減益へ
3/23 今期経常を一転84%増益に上方修正
3/23 今期は一転最終増益の見通し、フィリピンIR事業での土地リース契約一部解除で
3/24 大幅高で3連騰、今期は一転最終増益の見通し
3/24 急伸、賃貸借契約解約益などで経常利益予想を上方修正
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
不動産・建設・工事・不動産管理など 7320 東証GRT 日本リビング保証(株) 3 4/12 2385 2385
住設機器保証修理とメーカー保証事務が2本柱。
11/11 7-9月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
2/3 上期経常を40%上方修正
2/10 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/17 大幅に続伸、収益用不動産を3.61億円で取得、東京都世田谷区の共同住宅
5/11 7-3月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
5/12 3Qも2ケタ増収・大幅な増益、BPO事業が大きく伸長
8/12 今期経常は32%増で7期連続最高益更新へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/14 1Qは減収なるも、HomeworthTech事業は増収を果たす
2/10 上期経常は23%減益で着地 2Qは増収、HomeworthTech事業が2ケタ増収増益
3/15 リビング保証が大幅反発、テラモーターズのEV充電インフラ事業へ保証サービスを提供
その他製品 7997 東証STD (株)くろがね工作所 3 4/12 1061 1061
S高23/3/31,4/3,5,6,7,10,12,13
オフィス家具中堅。OA周辺機器や空調・医療・高齢者施設向け設備(建築付帯設備機器)に注力
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
6/10 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期は21%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
11/25 今期経常を一転赤字に下方修正
1/16 今期経常は赤字縮小へ
3/30 今期最終を一転黒字に上方修正・33期ぶり最高益更新へ
3/31 ストップ高買い気配、固定資産譲渡益計上で最終黒字見通しに上方修正
4/13 4/14から信用取引に関する規制を実施
エネルギー 8088 東証PRM 岩谷産業(株) 3 4/12 6330 6320
産業・家庭用ガス専門商社。LPガス首位。合成樹脂、鉱物原料等も。水素事業を次の柱に育成
2/4 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を10円増額・今期も85円継続へ
6/6 ノルウェーの資源会社、ノルディック・マイニングに約26億円を出資。チタンの主原料であるルチル鉱石などを調達
6/7 一時5%高、ノルウェー資源会社に出資と報じられる
6/30 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
8/8 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/8 後場一段高、第1四半期営業益14%増で通期計画進捗率25%超
8/17 反発、10月3日出荷分からカセットこんろ・カセットガスを値上げへ
11/9 続伸、上期純利益2割増と報じられる
11/9 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
12/14 岩谷産業が4連騰、経産省が水素とアンモニアのサプライチェーン支援案をまとめる
2/8 岩谷産、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も21%減益
3/24 三菱UF 新規に強気 8760
3/27 大幅反発、利益拡大織り込まれていないとして国内証券が新規に買い推奨
4/5 大幅続伸、政府の水素導入目標案を受けて関連銘柄として期待感
サービス業 9344 東証GRT アクシスコンサルティング(株) 3 4/12 4475 4330
S高23/3/29
ハイエンド人材領域における人材紹介及びスキルシェアの各サービスを展開しており、人材紹介としてはコンサルティングファーム向けのコンサルタント(正社員)採用サービスを提供。一方、スキルシェアとしてはフリーランスとなったコンサルタントによる企業のニーズに合わせた課題解決プロジェクトを提供するサービスを展開している
2/21 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。60万株の公募と、45万株の売り出し、上限15万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/28 初値は3030円、公開価格を55%上回る
3/29 S高、ハイエンド人材紹介で時流に乗り好業績評価で買い直される
レジャー・エンタメ 9602 東証PRM 東宝(株) 3 4/12 5290 5270
阪急系、発祥は映画興行。邦画配給、興行収入で断トツ。映画館跡地利用の不動産賃貸が下支え
2/22 今期配当を10円増額修正
2/22 2年2月期配当予想を上方修正、業績回復で期末に特別配当10円を実施
4/12 「TOHO VISION 2032 東宝グループ経営戦略」の策定について
4/12 東宝ツインタワービル再開発計画 2023年春開業予定 新ビル名称を「東宝日比谷プロムナードビル」に決定
4/12 今期経常は4%減益へ
4/13 ヒット作貢献し22年2月期営業78%増益で着地
4/15 3カ月半ぶり新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/2 三菱UF  強気    5800→6200
6/17 野村 新規に中立 5200
7/12 3-5月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/9/30 7/13にToSTNeT-3にて買付
7/14 岩井コスモ A 6000→6500
8/17 みずほ 新規に買い 6500
9/20 続伸、出資先のTIA株式を追加取得し子会社化
9/27 帝劇ビルについて、共同所有する出光美術館及び隣接する「国際ビル」を所有する三菱地所と共同し一体的に建て替えることを決定  2025年を目途に閉館予定、新劇場に関する計画は決定次第公表予定
10/12 今期経常を一転5%増益に上方修正
10/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/11/30
10/13 反落、23年2月期業績予想を上方修正もコンセンサス下回る
11/16 みずほ 買い 6500→6300
12/16 三菱UF 強気 6200→6100
1/12 東宝、3-11月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・9-11月期も49%増益
1/16 岩井コスモ A 6500→6000
1/20 みずほ 買い 6300→6000
1/24 堅調、「すずめの戸締まり」がベルリン映画祭にノミネート
1/25 日興 強気 6200→6000
1/31 三菱UF 強気 6100→5900
2/21 今期配当を20円増額修正
2/21 期末配当の増額修正を発表
3/22 東海東京 新規に強気 5700
4/13 東宝、今期経常は10%減益、20円減配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9612 東証PRM (株)ラックランド 3 4/12 2972 2968
食品、飲食分野の店舗を企画・設計・施工。保守も展開
2/10 前期経常を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
10/31 今期経常を52%下方修正
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は5.2倍増益、10円減配へ
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) 3 4/12 8411 8381
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
1/30 野村 買い 10900→9900
2/9 10-12月期(3Q)経常は9%増益
2/9 自己株式取得 上限 450万株 2.08% 250億円 ~2023/5/31
2/10 野村 買い 9900→10100
 飲食 9861 東証PRM (株)吉野家ホールディングス 3 4/12 2525 2524
牛丼の老舗、国内2位。収益柱「吉野家」と「はなまるうどん」を展開。すしは21年4月譲渡
4/4 下げ幅縮小、PayPayで事前決済までできる「テイクアウト」サービス開始
4/13 今期経常は65%減益、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も10円継続へ
4/14 急反発、客足回復で23年2月期営業利益は44%増益へ
4/14 大幅反発、今期大幅増益見通し受けて買い安心感
4/19 常務取締役の伊東正明氏の取締役解任 人権・ジェンダー問題の観点から到底許容することの出来ない職務上著しく不適
任な言動があったため
6/7 3日続伸、5月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
7/11 【吉野家】トクホの牛丼の具『トク牛サラシアプレミアム』を7月11日より販売開始
7/11 続伸、外食チェーン初のトクホ獲得商品を販売開始
7/13 3-5月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
7/14 続伸、店内飲食回復で3〜5月期として3年ぶり営業黒字
7/14 大幅続伸で高値更新、第1四半期営業損益の黒字転換を好感
9/7 反落、はなまるうどんが中国から撤退と報じられる
9/12 吉野家とヤマト運輸が、吉野家の直販・卸向け外販事業における流通スキーム再構築に向けた合意書を9/12に締結。吉野家個食用冷凍食品の保管から発送までを、ヤマト運輸の 3 温度帯物流ネットワーク上に一元化することでオペレーションを効率化し、出荷キャパシティを拡大
10/12 6-8月期(2Q)経常は8%増益
10/20 反発、国内大手証券が目標株価を2500円に引き上げ
1/13 今期経常を30%上方修正
3/29 前期経常を25%上方修正
3/30 反落、業績修正発表もポジティブ反応は限られる
4/12 今期経常は46%減益へ
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 2 4/12 6440 6390
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
レジャー・エンタメ 1418 東証STD インターライフホールディングス(株) 2 4/12 213 207
内装工事会社。セガサミーG施設が主力。音響・照明工事に注力。携帯販売も。
3/29 前期経常を4.8倍上方修正
3/30 大幅高、22年2月期業績は営業利益が計画上振れて着地
4/13 今期経常は2.7倍増益へ
4/13 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け 上限約4000万株 20.08% 7.27億円
4/13 今期営業3.3倍増益予想で上限20%の自己株取得も
4/14 カイ気配スタート、今期営業益3.3倍で大規模な自己株取得も
4/14 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT‐3)による自己株式の買付結果及び取得終了
7/13 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/13 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/30 今期配当を1円増額修正
1/30 株主優待制度廃止
3/28 前期最終を79%上方修正
3/29 インタライフは売り買い交錯、23年2月期最終利益大幅増額で前の期比2.5倍に
4/13 インタライフ、今期経常は86%増益へ
コモデティ 1542 東証ETF 純銀上場信託(現物国内保管型) 2 4/12 9990 9990
商品取引所の銀の先物価格から評価した理論価格。管理:三菱UFJ信託
4/19 WT銀など銀のETFに投資マネー流入、金のETF物色の流れが波及
不動産・建設・工事・不動産管理など 1850 東証STD 南海辰村建設(株) 2 4/12 353 348
建築工事が主力の中堅ゼネコン。南海建設と辰村組が統合。南海電鉄グループ
4/27 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を25期ぶり3円で復配・今期も3円継続へ
7/29 上期経常を28%上方修正
9/29 上期経常を一転44%増益に上方修正
9/29 が9月中間期営業利益予想を上方修正
9/30 続伸、工事採算性向上で上期営業利益予想を上方修正
10/28 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も2.7倍増益
1/30 南海辰村、10-12月期(3Q)経常は50%減益
レジャー・エンタメ 2157 東証PRM (株)コシダカホールディングス 2 4/12 1175 1112
S高4/14,10/13,23/4/12
「カラオケまねきねこ」直営展開。20年3月フィットネス子会社「カーブス」をスピンオフ
2/21 上期経常を41%上方修正
2/22 3日ぶり反発、上期純利益予想を17億円へ上方修正
3/14 カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/13 今期経常を21%上方修正
4/14 上昇加速、22年8月期経常利益大幅増額を評価する買い
4/14 大幅続伸で高値更新、上半期は従来想定上振れ着地へ
4/28 グリーン電力を使用したモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の導入開始
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
7/14 急落、第3四半期決算サプライズ限定的で出尽くし感優勢
9/13 上げ足加速し年初来高値更新、カラオケにもインバウンド特需の思惑
9/21 下げ相場の間隙を縫って新高値、インバウンド関連の一角で物色人気
10/12 今期経常は39%増益、2円増配へ
10/12 23年8月期最終益は21.9%増の見通し、カラオケ事業伸長見込む
10/13 ストップ高、23年8月期増益・増配計画好感し年初来高値
10/13 鉄人化計画が大幅続伸、コシダカHDの好決算受け連想買い向かう
10/13 ストップ高、今期は想定以上の収益改善持続見通しに
10/21 急反発、カラオケはインバウンドのコト消費で人気
1/11 9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
1/12 急落、第1四半期営業益の進捗率低水準で
2/24 今期最終を58%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
2/27 反発、固定資産譲渡益発生で純利益を上方修正
4/11 今期経常を4%上方修正
レジャー・エンタメ 2404 東証STD (株)鉄人化計画 2 4/12 338 335
首都圏で「カラオケの鉄人」運営。アニメ、ゲームとコラボ得意。カラオケ×外食でシナジー模索
3/14 一時20%を超える急騰、カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/14 上期経常が黒字浮上で着地・12-2月期は赤字縮小
7/15 非開示だった今期経常は赤字継続へ
10/13 大幅続伸、コシダカHDの好決算受け連想買い向かう
10/17 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・6-8月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
10/18 急反落、22年8月期は営業赤字幅拡大で着地
12/26 後場上昇、第2四半期に店舗撤退に係る受取補償金を計上へ
1/16 9-11月期(1Q)最終は赤字転落で着地
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 2 4/12 4520 4490
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 2 4/12 3245 3235
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/19 3日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
1/19 岩井コスモ A 2700→2900
2/7 東海東京 強気 3100→3250
4/11 パルHD、今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
商社 2768 東証PRM 双日(株) 2 4/12 2869 2852
総合商社。ニチメンと日商岩井が母体。自動車や資源が主体。航空機に強み。
3/11 3日続伸、HIROTSUバイオサイエンスと資本・業務提携
4/12 トライSTG、MBOを発表、TOB価格は565円
4/13 トライSTG、カイ気配、1株565円でMBO実施
5/2 今期最終は3%増で2期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は実質増配
5/6 急伸、堅調な決算や高配当利回り水準見直しの動き
5/9 岩井コスモ   新規にA  2400
6/15 フジ日本精糖とともに植物肉事業会社「Tastabele」に出資
6/22 三菱商事---急落、豪州での石炭ロイヤリティ引き上げを警戒視
7/6 東海東京 強気 2400→3000
7/8 国内でビジネスジェットの販売や運航事業を手がけるジャプコン(岡山市)を完全子会社
8/2 4-6月期(1Q)最終は2.7倍増益で着地
8/2 後場急上昇、第1四半期最終利益は2.7倍
8/30 東海東京 強気 3000→3100
9/12 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
9/12 岩井コスモ A 2400→2700
10/24 JPモル 強気 2300→2500
11/1 今期最終を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も18円増額
11/1 後場上げ幅拡大、石炭市況や為替水準など好影響し23年3月期最終利益予想を上方修正
11/9 岩井コスモ A 2700→2800
1/27 インパクトは大幅高、1株4500円でMBO実施
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が75%増益で着地・10-12月期も32%増益
2/8 強気評価、国内有力証券は目標株価2950円に引き上げ
2/8 岩井コスモ A 2800→2950
3/8 双日は連日で昨年来高値を更新、豪社との重希土類供給契約を材料視
3/27 JPモル 強気 2500→2950
3/31 双日が自社株買いと消却を発表 上限1000万株(4.33%)300億円 ~2023/9/29 消却は、4月7日付1529万9900万株(6.11%)
4/3 双日が続伸、自社株買いと消却を好感
4/6 三井物が一時プラス転換、米バークシャーの円建て起債検討報道が商社株の下支え要因に
食品 2904 東証PRM 一正蒲鉾(株) 2 4/12 758 754
水産練り製品2位、カニ風味かまぼこ主力で首位。マイタケも生産。新潟地盤に販売地域拡大へ
2/10 上期経常は48%減益で下振れ着地
5/13 今期経常を54%下方修正
8/5 今期経常は2.1倍増益へ
11/11 7-9月期(1Q)最終は赤字転落で着地
2/10 今期経常を一転20%減益に下方修正
食品 2918 東証PRM わらべや日洋ホールディングス(株) 2 4/12 2130 2122
S高7/7
中食業界でトップ。米飯類主力に調理パンや和菓子も。セブンイレブン向け中心
4/14 今期経常は6%減益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/6 売り上げ回復や商品規格見直しで3〜5月期営業益25%増
7/7 カイ気配、3〜5月期営業益25%増
7/7 ストップ高、第1四半期は想定外の大幅増益に
7/7 野村 買い 2710→2760
10/7 今期経常を3%下方修正
10/7 連結子会社 株式会社わらべやが、株式会社ヒガシヤデリカの食品製造事業を譲り受けることを内容とする基本合意書を締結
10/11 大幅安、今期純利益見通しの減額修正を嫌気
10/11 大幅続落、6-8月期営業減益転換や通期最終益下方修正をマイナス視
12/30 野村 買い 2760→2600
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
1/27 野村 買い 2600→2660
3/29 わらべ日洋が3日続伸、米国中西部エリアへの事業進出を材料視
4/11 わらべ日洋、今期経常は20%増で2期ぶり最高益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 2 4/12 1271 1269
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/11 みずほ 買い 1300→1400
10/12 ケーヨーが3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
12/29 反落、第3四半期減益受けて戻り売りが優勢
4/11 今期経常は4%増で2期ぶり最高益更新へ
4/12 年初来高値を更新、自社株買い・消却と増益計画を評価
卸売 3176 東証PRM 三洋貿易(株) 2 4/12 1260 1255
ゴム・化学品の商社。自動車向け主力。飼料・肥料の粉体関連やバイオマスも
5/11 上期経常が9%減益で着地・1-3月期も12%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・4-6月期も12%減益
10/14 4日ぶり反発、コスモ・コンピューティングシステムを子会社化へ
10/25 前期経常を0.2%下方修正
10/28 SOLCOLD LTDへの投資および業務提携
11/8 三洋貿易、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/30 岩井コスモ 新規にA 1400
11/30 AI を用いたヘルスケアサービスを提供しているジョージ・アンド・ショーン株式会社と資本業務提携契約を締結 第三者割当増資を引受
12/1 三洋貿易に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/7 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 3276 東証PRM (株)JPMC 2 4/12 1125 1098
賃貸住宅の一括借り上げ専業。物件の建築や管理は提携加盟会社が行う。地方中心に全国展開 旧日本管理センター(株)
2/14 今期経常は1%増益、4円増配へ
5/16 1-3月期(1Q)経常は61%増益で着地
8/15 上期経常は35%増益で上振れ着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・7-9月期も17%増益
2/13 今期経常は8%増益、3円増配へ
3/29 いい生活---JPMCエージェンシーに「いい生活賃貸管理クラウド」を提供開始
不動産・建設・工事・不動産管理など 3277 東証STD (株)サンセイランディック 2 4/12 871 870
権利関係が複雑な「底地」専門に不動産売買。建築も。権利調整ノウハウに強み
5/13 サンセイラン、上期経常を一転21%増益に上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
5/13 自己株式取得 上限 15万株 1.82% 2億円 ~7/29
6/20 岩井コスモ 新規にA 1100
8/9 上期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は14%増益で着地
1/16 前期経常を9%上方修正
1/16 後場上げ幅を拡大、22年12月期営業利益は計画上振れ
2/14 サンセイラン、今期経常は2%増益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
 その他金融 3560 東証STD (株)ほぼ日 2 4/12 3820 3820
コピーライター糸井重里氏が主宰の「ほぼ日イトイ新聞」サイト運営。企画商品を販売
4/14 上期経常は30%増益・通期計画を超過
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
10/13 今期経常は21%増益へ
1/12 ほぼ日、9-11月期(1Q)経常は54%増益・通期計画を超過
4/13 ほぼ日、上期経常は63%増益・通期計画を超過
繊維 3607 東証STD (株)クラウディアホールディングス 2 4/12 500 492
S高1/11
婚礼衣装メーカーの大手。衣装レンタルや式場運営も。ハワイなど海外へ営業展開
7/1 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
7/4 大幅高、挙式意欲回復傾向で第3四半期は営業黒字に浮上
7/22 未定だった今期配当は2期ぶり3円で復配
7/22 後場急伸、2期ぶりの復配と株主優待制度の拡充を好感
8/29 続落、子会社に対する債権放棄を発表
9/29 前期経常を43%上方修正
9/29 22年8月期業績は計画上振れで着地
9/30 4日続伸、22年8月期業績は計画上振れ
9/30 今期経常は45%減益、2円増配へ
10/3 急反落、23年8月期最終利益は61%減を見込む
10/3 急落、助成金収入一巡による大幅経常減益見通しを嫌気
1/10 9-11月期(1Q)経常は2.2倍増益・通期計画を超過 9〜11月期営業3.7倍増益で通期計画上回る
1/11 ストップ高買い気配、第1四半期営業益は通期計画の倍の水準に
3/31 クラウディア、上期営業は黒字浮上・通期計画を超過、今期配当を2円増額修正
情報・通信 4413 東証GRT (株)ボードルア 2 4/12 5100 4985
S高4/13,23/4/12
ITインフラストラクチャにおけるクラウド導入支援やセキュリティ構築などを手掛ける
4/12 今期経常は28%増で6期連続最高益更新へ
4/13 大幅続伸、ZOSTEC子会社化が寄与し23年2月期は実質29%営業増益へ
4/13 大幅に続伸、23年2月期の営業利益予想25.8%増、前期は成長分野重点で33.4%増
7/12 3-5月期(1Q)経常は1.1億円で着地
7/13 大幅に反発、23年2月期第1四半期の営業利益1.10億円、成長分野への取り組みが奏功
7/21 いちよし 新規にA −
7/22 大幅に反発、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー3800円でカバレッジ開始
10/11 上期経常は32%増益で着地
10/25 いちよし A 3800→4000
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・9-11月期も65%増益
1/20 4日続伸、年率30%成長の中期経営計画を好感
1/31 いちよし A 4000→4200
3/16 ALJOYの株式取得(子会社化)を発表
4/11 今期経常は22%増で7期連続最高益更新へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) 2 4/12 571 563
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4583 東証GRT (株)カイオム・バイオサイエンス 2 4/12 233 230
理研発の創薬ベンチャー。独自の抗体作成技術に強み。ライセンス供与も収益源
3/24 Tribody技術を利用したがん免疫療法に関する論文掲載(International Journal of Molecular Sciences: Impact Factor 5.923)
3/25 3日続伸、がん免疫療法に関する論文が国際的な学術雑誌に掲載
4/6 年初来高値、抗体作製技術ADLibシステムの特許が日本で査定通知受領
4/7 ADLibシステム関連特許の欧州特許査定についてのお知らせ
4/8 反発、ADLibシステムの関連特許が欧州で特許査定
4/21 富士レビオ株式会社診断薬キットの日本での販売開始
5/13 カイオム、1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
5/26 キッズバイオとカイオム、双方の技術・知見を組み合わせ、がん領域での抗体医薬品に関する研究を加速させることを目的とした共同研究契約を締結
5/27 キッズバイオが大幅続伸、カイオムと共同研究契約を締結
6/13 開発中のがん治療用抗体 CBA-1205 の第I相試験後半パートにおいて、新たな試験実施施設との契約が完了、また第一例目の被験者への投与を開始
7/4 がん治療用抗体 CBA-1535 の第I相試験において、第一例目の被験者への投与を開始
7/5 5日ぶり反発、がん治療用抗体「CBA−1535」治験で被験者投与開始
7/5 大幅に5日ぶり反発、がん治療用抗体CBA-1535の第I相試験で被験者への投与開始
7/11 ロート製薬との間で、当社の抗体作製技術 ADLibシステムを用いて治療用抗体を作製する委受託契約を締結、また、ロート製薬が商品化もしくは開発段階への移行を決定した場合、ロート製薬と実施許諾契約を締結することとなっている。
7/11 ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/13 独Heidelberg Pharma が保有する抗体薬物複合体(ADC)に関する技術である ATAC Platform の技術導入およびオプション契約を締結
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/30 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」へ分担研究機関として参画 新型コロナ免疫プロファイリングツールの開発を行なう
9/8 当社の多重特異性抗体Tribodyでの新規がん治療薬の創製を目指して Ceinge-Biotecnologie Avanzateと行ったがん免疫療法に関する共同研究成果が、Journal of Experimental & Clinical Cancer Research 誌に掲載
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/1 抗体作製技術ヒト ADLibⓇシステムによる抗体の親和性向上に関する研究成果が第 45 回日本分子生物学会年会において発表
12/2 抗体作製技術 ADLibシステムに関連する特許(抗体可変領域の多様化を促進する方法に関する特許)出願について、米国における特許査定通知を受領
12/5 大幅に4日ぶり反発、抗体作製技術ADLibシステム関連特許が米国で査定通知受領
12/26 第 18 回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使完了
1/17 上海Henlius 社とのがん治療用ヒト化抗 TROP-2 モノクローナル抗体 LIV-2008 および LIV-2008bのライセンス契約を終了
2/14 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
4/11 大幅に続伸、がん治療用抗体の腫瘍増殖抑制効果などを米国癌学会年次総会で発表へ
レジャー・エンタメ 4800 東証STD オリコン(株) 2 4/12 1084 1075
音楽データベースの老舗。顧客満足度調査や各種ランキング情報が主力
4/27 前期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、コミュニケーション事業好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は7%増で2期連続最高益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/17 東海東京 強気 1340→1320
8/23 自己株式取得 上限 30万株 2.18% 3億6000万円 ~2022/10/31
8/24 急反発、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
9/5 上値追い鮮烈、好業績に加え株主還元姿勢を評価
11/4 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も27%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も19%増益
化学 4955 東証PRM アグロ カネショウ(株) 2 4/12 1799 1796
果樹、野菜向け農薬専業。全農以外の商社系販路、農家の土壌分析による技術提案型営業に特徴
2/10 今期経常は22%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 45万株 3.6% 7億円 ~2023/3/23
5/12 1-3月期(1Q)経常は41%減益で着地
7/29 上期経常を53%上方修正
7/29 6月中間業績は計画上振れで着地
8/1 反発、土壌消毒剤など主要剤好調で6月中間業績は計画上振れ
8/10 4-6月期(2Q)経常は49%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は18%増益・通期計画を超過
12/9 今期経常を一転26%増益に上方修正、配当も8円増額
12/12 アグロカネシが大幅続伸、今12月期業績及び配当予想の上方修正好感し年初来高値を更新
2/10 アグロカネシ、今期経常は30%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 5011 東証PRM ニチレキ(株) 2 4/12 1585 1572
改質アスファルト乳剤で首位。アスファルト応用加工製品を拡大。子会社が舗装工事
5/10 今期経常は微減益、3円増配へ
7/28 今期最終を一転6%増益に上方修正
8/5 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/8 上期経常は一転17%減益で下振れ着地
11/25 4日続伸、5円の記念配当を実施し期末一括配当50円へ
2/10 12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/24 後場上げ幅を拡大、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
情報・通信 5127 東証GRT (株)グッピーズ 2 4/12 4005 4005
S安22/10/14
S高10/6,23/1/12,4/12,13
医療系求人サイトや、健康管理アプリを活用したヘルスケアサービスを手掛ける
9/30 初値は2020円(公開価格1550円)、公開価格を30%上回る
9/30 2137円で引ける、売り買い交錯で乱高下も初値を上回る
10/7 大幅に反落、前日急伸の反動で利食い売り、資金確保の売りも
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益更新へ
1/11 9-11月期(1Q)経常は1.8億円で着地
1/12 ストップ高買い気配、23年8月期第1四半期の営業利益59.6%増、進捗率36.3%
4/11 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
金属、金属製品 5464 東証STD モリ工業(株) 2 4/12 3610 3560
ステンレス管最大手。自動車・手すり向けなど主力。ステンレス条鋼加工品も
5/10 今期経常は22%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
10/24 上期経常を一転25%増益に上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額
10/24 後場上げ幅拡大、23年3月期業績予想の上方修正で
10/31 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も23%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も6%増益
3/17 今期経常を一転14%増益に上方修正・最高益、配当も50円増額
3/20 モリ工業---大幅反発、業績・配当予想の上方修正を発表
輸送用機器 6023 東証STD ダイハツディーゼル(株) 2 4/12 580 562
船舶ディーゼル発電用補機の世界大手。コージェネ向けも。ダイハツ直系
4/21 前期経常を39%上方修正
4/21 海運輸送需要の拡大や円安進行追い風に通期上方修正
4/28 ダイハツデ、今期経常は8%増益へ
5/20 立会外買付 上限 29万2000株 0.92% 1億3519.6万株 5/23 ToSTNeT-3にて
7/28 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益・上期計画を超過
7/29 急伸、コンテナ船建造ラッシュ継続受け第1四半期営業利益4.5倍
10/21 上期経常を一転35%増益に上方修正、通期も増額
10/24 下落、通期上方修正で材料出尽くしも売り一巡後は押し目買い
10/27 7-9月期(2Q)経常は46%減益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も70%減益
機械 6357 東証STD 三精テクノロジーズ(株) 2 4/12 894 880
舞台装置と遊戯機械大手。劇場や遊園地に実績。住宅の昇降機も展開
5/13 今期経常は6%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 三精テクノロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は65%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6418 東証PRM 日本金銭機械(株) 2 4/12 1474 1414
紙幣識鑑別機や硬貨計数機等の貨幣処理機大手
2/9 今期経常を61%上方修正
4/26 前期経常を38%上方修正
4/27 底堅い動き、22年3月期業績は経常利益が計画上振れ
5/10 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/3 非開示だった今期経常は93%減益、未定だった配当は3円増配
11/8 今期営業を一転黒字に上方修正
11/9 年初来高値を更新、電子部材確保にメドが立ち23年3月期業績予想を上方修正
2/8 今期経常を36%下方修正、配当は2円増額
2/8 自己株式取得 上限 40万株 1.3% 4億円 ~2023/7/31 
4/10 大幅反発、大阪ダブル選の結果を受けてカジノ関連として関心
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6428 東証PRM (株)オーイズミ 2 4/12 587 565
S安22/5/16
S高23/4/12
パチスロ等メダル計数機最大手。補給回収システムに強み。不動産賃貸、食品と多角
5/13 今期経常は99%増益、3円増配へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/19 武内製薬株式会社の株式1万株を取得し、子会社化
8/22 しっかり、ECで化粧品などを販売する武内製薬を子会社化へ
9/5 民事再生手続き中の株式会社高尾とスポンサー契約
11/14 7-9月期(2Q)経常は2.3倍増益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/20 急伸後に伸び悩み、パチンコ機メーカーを完全子会社化
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が37%減益で着地・10-12月期も72%減益
2/14 急反落、子会社取得に伴う費用増で4〜12月期営業大幅減益
4/10 カジノ関連株に思惑物色広がる、統一地方選での維新躍進で
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6432 東証PRM (株)竹内製作所 2 4/12 3415 3395
S高23/4/12
ミニショベル主体の建機中堅、クローラーローダーを世界初開発、海外販売比率高くシェア上位
1/13 今期経常を18%上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
2/28 反発、米子会社が建設機械工場を取得へ
4/12 今期経常は29%減益へ
4/13 大幅続落、今期大幅減益ガイダンスを嫌気
5/31 日興 強気 4100→2900
6/3 日興 強気 4100→2900
6/17 GS 買い 3600→3700
6/22 続伸、欧米輸出主力で対ドル・対ユーロともに円安進行が株価刺激
7/12 今期経常を30%上方修正
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 急反発、欧州販売想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/30 日興 強気 2900→3300
9/9 GS 買い 3700→3300
10/13 今期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
10/13 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 急反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 大幅反発、通期業績・配当予想を上方修正
10/14 GS 買い 3400→3600
10/24 岩井コスモ 新規にA 3400
11/25 竹内製作所が4日続伸、国内有力証券は目標株価5100円へ引き上げ
11/25 三菱UF 強気 4200→5100
12/6 日興 強気 3300→3600
12/6 GS 買い→中立 3600→3500
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
1/16 大幅続落、9-11月期増益転換も市場予想下振れ
1/24 続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/8 日興 強気 3600→3500
2/28 三菱UF 強気 5100→4400
3/7 丸三 買い 4300→4200
4/11 今期経常は12%増で3期連続最高益、17円増配へ
電気機器 6662 東証STD (株)ユビテック 2 4/12 300 268
オリックス系。ATM紙幣鑑別センサーとカーリース車載機器、工場管理など、IoTに集中。
5/6 ユビテック、非開示だった今期最終は赤字縮小へ
5/9 クラウド型安全運転支援サービス「D-Drive」を開発
5/16 安全見守りサービス「Work Mate」の新機能『AIヒヤリ・ハット予報』を開発
6/28 安全見守りサービス「WorkMate」日本製紙が本導入
6/28 後場上げ幅拡大、日本紙グループ3工場に安全見守りサービスを提供
7/8 工場や工事現場の作業者の安全を見守るサービス「Work Mate」において、8月1日よりお客さまに向けて有人のモニタリングサービスを開始
7/21 安全見守りサービス「Work Mate」NTN株式会社桑名製作所様導入
7/28 安全見守りサービス「WorkMate」住友化学株式会社様、2工場導入
8/5 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/30 反発、安全見守りサービスの製造業への販売拡大を狙うと報じられる
9/1 安全見守りサービス「WorkMate」東洋紡株式会社導入
11/4 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/30 「D-Drive」運転日誌の自動作成機能を2023年1月上旬より提供開始 スマートフォンの位置情報を活用
11/30 後場に強含む、「D−Drive」に運転日誌の自動作成機能を追加
2/3 ユビテック、上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
電気機器 6794 東証PRM フォスター電機(株) 2 4/12 1235 1216
音響・車載用スピーカー部品・製品の専業メーカー。米アップル向けに同梱イヤホンを供給
4/11音響関連製品事業を展開するNTTソノリティと業務提携
4/12 続伸、NTTソノリティと業務提携
5/16 今期経常は黒字浮上へ
6/24 中国・豊達電機(南寧)有限公司での操業停止を決議 操業停止に伴い、人員の削減を実施する。解雇に伴い支払われる経済補償金は約1億7000万円を特別損失として計上する予定。また、固定資産の減損損失等の経常が見込まれる。
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/5 東海東京 強気 1200→1300
11/14 今期経常を4倍上方修正、未定だった配当は10円増配
11/14 今期業績予想を上方修正、車載スピーカーの出荷が想定上回る
11/15 年初来高値を更新、車載スピーカー出荷想定超で今期業績を上方修正
12/8 村田製など電子部品株が軒並み安、スマートフォン販売低調で株価に逆風
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
3/30 今期経常を5%上方修正
電気機器 6927 東証STD ヘリオス テクノ ホールディング(株) 2 4/12 614 561
S高23/4/12
プロジェクター用ランプ、精密印刷機事業が柱。製造装置事業を拡大。設備設計も
5/6 前期経常が上振れ着地・今期は21%増益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/3 連日の年初来高値更新、超割安で継続的な実需買い観測
10/5 異彩の6連騰、ディープバリュー株の一角で新値街道走る
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/3 今期経常を一転71%減益に下方修正、配当も1円減額
2/6 大幅安、今期下方修正がネガティブサプライズに
その他 7035 東証PRM and factory(株) 2 4/12 387 386
出版社と協業し漫画アプリ展開、ゲーム攻略アプリ等も。IoT活用したホテルの運営行う
4/14 上期営業が黒字浮上で着地・12-2月期は赤字縮小
7/15 今期経常を赤字拡大に下方修正
10/14 今期最終は黒字浮上へ
10/25 セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
10/26 カイ気配、セプテニHDとの資本業務提携を材料視
10/26 急伸、セプテーニHDとの資本提携を期待材料視
12/28 株式会社ロイヤリティ マーケティングとの業務提携契約締結
12/29 3日ぶり反発、ロイヤリティ マーケティングと業務提携
1/13 9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
 その他金融 7177 東証STD GMOフィナンシャルホールディングス(株) 2 4/12 601 598
外為証拠金取引専業大手、GMOグループ。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン
4/28 GMO−FH、1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
5/16 連結子会社である GMO-Z com Securities (Thailand) Public Company Limited は、2022 年 5 月 13 日、タイ証券取引所への上場申請を行いました
6/1 凸版が反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
7/25 非開示だった上期経常は33%減益へ
8/1 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も16%減益
8/2 3日続落、暗号資産事業落ち込み上期決算は減収減益で着地
10/25 2022 年 12 月期第3四半期連結会計期間において、当社が保有するGMO あおぞらネット銀行の株式について、特別損失(投資有価証券評価損及び契約損失引当金繰入額)963 百万円を計上
10/25 未定だった今期配当は31.17円減配
10/25 第3四半期末と今期末の無配を発表
10/26 年初来安値更新、1〜9月期大幅減益予想と今期減配を嫌気
11/1 1-9月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・7-9月期も27%減益
11/29 マネックスGが軟調、米ブロックファイの経営破綻が仮想通貨関連株の重荷に
12/1 しっかり、ビットコイン相場の反転期待が仮想通貨関連株を支援
1/27 非開示だった前期経常は55%減益へ
1/30 反落、タイ子会社での貸倒引当金繰入額計上などで前期は大幅減益
2/3 前期経常は51%減益も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
2/3 海外子会社GMO-Z com Securitieのタイ上場証券取引所への上場申請を取り下げ 2022/12期が赤字決算となったため
2/16 マネックスGなど仮想通貨関連株に買い、ビットコイン価格急上昇で
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
自動車 7246 東証PRM プレス工業(株) 2 4/12 521 520
トラック用のフレーム、アクスル生産で国内トップ。いすゞ向け約2割。建機用キャビンも
4/27 前期経常を8%上方修正、配当も1円増額
4/28 大幅反発、タイや米国売り上げが予想上回り22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は12%減益、1円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 250万株 2.4% 10億円 ~9/15 取得全株式を9/30消却予定
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/7 プレス工、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/7 プレス工、今期経常を5%上方修正
アパレル 7483 東証PRM (株)ドウシシャ 2 4/12 2034 2017
雑貨・衣料・家電など、ブランド品主力にPB商品を開発。量販店中心に供給
5/9 今期経常は11%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/31 上期経常は5%減益で着地
1/31 ドウシシャ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も23%増益
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) 2 4/12 3480 3445
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・9-11月期も26%減益
4/11 今期経常は1%増益、5円増配へ
4/11 上限30億円の自社株買い実施へ、今期最終益2%増・5円増配を計画
4/12 堅調、上限30億円の自社株買いと今期増益・増配計画を好感
 飲食 7611 東証PRM (株)ハイデイ日高 2 4/12 2360 2355
首都圏に直営チェーン「中華食堂日高屋」展開。「ちょい飲み」低価格に強み
4/7 今期営業は黒字浮上へ
4/8 3日ぶり反発、23年2月期の営業黒字への回復見通しを好感
6/3 5月度売上が82.7%上回る
6/6 4日続伸、5月既存店売上高は72%増で6カ月連続前年上回る
7/4 3-5月期(1Q)経常は18倍増益で着地
7/5 大幅続伸、3〜5月期経常利益が前年同期比18.5倍に急回復
7/5 大幅続伸、第1四半期は想定以上の収益改善へ
9/6 4日ぶり反発、8月既存店売上高は71%増で9カ月連続前年上回る
10/4 3日ぶり反発、上期は営業赤字縮小と報じられる
10/6 反発、9月既存店売上高は74%増
10/7 今期経常を一転15%減益に下方修正
10/7 23年2月期利益予想を下方修正
10/11 大幅続落、食材価格などの高騰で23年2月期利益予想を下方修正
12/5 11月既存店売上高は12カ月連続で前年上回る
12/6 小幅反落、11月既存店売上高12カ月連続で前年上回るも反応薄
12/28 3日続伸、「3〜11月期は3期ぶり営業黒字」と伝わる
1/6 3-11月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
1/10 冴えない、12月度既存店売上高の増収率鈍化を嫌気
2/21 今期経常を11%上方修正
2/21 小幅反落、23年2月期業績予想を上方修正も反応限定的
3/6 5日続伸、2月既存店売上高が15カ月連続前年上回る
4/5 3月既存店売上高は47.3%増
4/12 今期経常は19%増益へ
精密 7732 東証PRM (株)トプコン 2 4/12 1869 1860
S高1/31,5/13
測量やGPS関連のITシステムで世界規模。眼底健診など眼科医療分野は新製品で用途拡大
1/28 今期経常を10%上方修正
3/14 反発、22年3月期の期末配当予想を5円増額へ
5/12 今期経常は15%増で8期ぶり最高益、前期配当を11円増額・今期は4円増配へ
5/13 気配値のまま年初来高値圏へ、好決算と株主還元評価で急速人気化
5/13 大幅反発で高値更新、想定以上の増益見通しや連続増配を評価
5/20 東海東京 強気 2630→2860
6/6 岡三 強気 2200→3200
6/14 岩井コスモ 新規にA 2500
6/23 みずほ 買い 1900→2100
7/26 4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/27 10日ぶり反落、4〜6月期最終53%増益も利食い誘発
7/27 大幅反落、第1四半期決算にサプライズなく出尽くし感も優勢に
8/10 みずほ 買い 2100→2200
8/10 マッコリ 新規に強気 3000
10/3 みずほ 買い→中立 2200→1600
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
11/4 東海東京 強気 2860→2170
11/9 岡三 強気 3200→3000
12/26 いちよし 新規にA −
1/30 今期営業を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/30 株主優待制度廃止
4/5 三菱UF 中立→強気 3470
4/6 トプコンが3日ぶり反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
レジャー・エンタメ 7906 東証STD ヨネックス(株) 2 4/12 1515 1501
S高2/9,5/12,8/10
圧倒的シェアのバドミントンとテニス、ゴルフが3本柱の用品メーカー。新潟でゴルフ場も運営
今期経常を37%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/8 今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ヨネックス、今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も10円継続へ
5/12 ヨネックスがS高カイ気配、23年3月期連続最高業績更新へ
5/25 いちよし A 1700→2000
5/26 東海東京 強気 1500→1300
8/9 上期経常を一転49%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 人気集中、今3月期業績大幅増額修正を好感しカイ気配で水準切り上げる
8/23 いちよし A 2000→2300
11/9 上期経常は81%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 22万株 0.2% 2億9436万円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
12/1 東海東京 強気 1300→1600
1/23 インド子会社におけるバドミントンラケット新工場を開設
2/8 ヨネックス、今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/29 東海東京 強気 1600→1770
3/30 ヨネックスが続伸、東証が貸借銘柄に選定
食品 8142 東証PRM (株)トーホー 2 4/12 2408 2408
業務用食品卸の最大手、業務用食材店「A−プライス」や食品スーパーも展開。西日本が地盤
3/4 前期経常を50%上方修正
3/7 全般安のなか続伸、固定資産売却益計上で22年1月期最終損益は計画上振れ
3/10 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
3/10 23年1月期は5億円の営業増益へ転換の見通し
3/11 反落、23年1月期純利益の70%減益見通しを嫌気
6/10 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額、配当も5円増額
6/10 23年1月期業績予想の上方修正と増配を発表
6/13 急反騰、23年1月期業績予想の上方修正と増配発表を好感
6/13 急伸、大幅上方修正や前期比増配を発表
9/5 今期経常を70%上方修正、配当も10円増額
9/5 23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/6 大幅反発、第1四半期決算時に続く業績上方修正を発表
9/6 一時21%高、23年1月期業績及び配当予想を上方修正
9/9 年初来高値更新、8月売上高が6カ月連続で前年実績を上回る
9/9 上期経常が黒字浮上で着地・5-7月期も黒字浮上
12/12 今期経常を35%上方修正
12/13 3日続落、23年1月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/17 4日ぶり反発、12月売上高が10カ月連続で前年上回る
3/6 急反落、23年1月期純利益見通し引き下げを嫌気
3/10 今期経常は1%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は25円増配へ
3/10 24年1月期は最終99%増益・25円増配計画、業務用食品が伸長
3/13 急反発し昨年来高値を更新、今1月期は最終99%増益・増配を計画
3/13 大幅反発、前期・今期の配当金大幅引き上げを好感
 飲食 8200 東証PRM (株)リンガーハット 2 4/12 2321 2317
長崎ちゃんぽん「リンガーハット」が主力で全国にチェーン展開。とんかつ「浜勝」も
7/14 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/5 小幅続伸、7月純既存店売上高は5カ月連続で前年上回る
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
 証券 8697 東証PRM (株)日本取引所グループ 2 4/12 2089.5 2088
国内唯一の総合取引所グループ。傘下に東証、大阪取引所、東京商品取引所(TOCOM)
3/22 今期最終を9%上方修正、配当も19円増額
3/22 5日続伸、22年3月期の業績及び配当予想を上方修正
4/26 今期最終は10%減益へ
4/26 後場マイナス圏に沈む、今期減収減益見通しで減配も
7/27 4-6月期(1Q)最終は2%減益で着地
10/27 上期最終は6%減益で着地
1/25 日証金が後場に上げ幅拡大、ストラテジックの提訴請求を受け執行部の意見を開示
1/30 4-12月期(3Q累計)最終は7%減益で着地、今期配当を10円増額修正
1/30 日本取引所が後場一段高、上限3.8%の自社株買いと記念配当の実施を好感
3/22 日本取引所、今期最終を3%上方修正、配当も1円増額
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) 2 4/12 1842 1842
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
3/23 今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
3/23 小田急、今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 小田急が堅調、今期と来期に特別利益を合計約855億円計上へ
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) 2 4/12 2557 2537
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 上期経常は3%減益で着地
2/6 今期経常を一転4%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
介護 9229 東証GRT (株)サンウェルズ 2 4/12 3435 3365
S高8/12,8/15,11/9
パーキンソン病専門の有料老人ホーム「PDハウス」を中心とした介護事業を手掛ける
6/17 公開価格は1940円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】サンウェルズ<9229>---初値は2300円(公開価格1940円)、公開価格を19%上回る
6/28 大幅続伸、利益確定売り先行もふたたび買い優勢(訂正)
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地、今期配当を0.73円増額修正
8/12 ストップ高買い気配、23年3月期の年間配当予想を上方修正、中間配当実施へ
11/8 上期経常は3.5億円で着地
11/9 ストップ高、23年3月期上期の営業利益3.5倍、パーキンソン病専門施設の展開加速
12/19 12/20付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9.9倍増益で着地
2/9 上場来高値を更新、パーキンソン病施設の開設順調で4〜12月期最終益9.1倍
2/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/16 5日ぶり反発、1対3株の株式分割を好感
4/10 大幅続伸で新値街道、パーキンソン病専門の老人ホーム運営で高評価
倉庫・運輸 9307 東証STD (株)杉村倉庫 2 4/12 800 757
S高23/4/12
関西地盤の倉庫老舗。流通加工や運輸拡大。ゴルフ練習場も。野村HDグループ
4/28 今期経常は15%減益へ
4/28 自己株式取得 上限4.5万株0.28% 3000万円 ~6/17
7/29 4-6月期(1Q)経常は21%減益で着地
10/28 今期経常を13%上方修正、配当も0.5円増額
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・10-12月期も22%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
倉庫・運輸 9353 東証STD 櫻島埠頭(株) 2 4/12 2094 2094
S高23/4/12,13
大阪唯一の商業埠頭会社。石炭等ばら貨物が主体。液体タンク群誇る。冷蔵・低温倉庫なども展開
4/28 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/13 今期経常は31%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/24 上期経常を一転21%増益に上方修正、通期も増額
10/25 3日続伸、23年3月期営業利益予想を上方修正
10/27 上期経常は21%増益で着地
1/26 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過、今期配当を10円増額修正
1/27 続急伸、第3四半期営業利益が計画上回り期末配当予想を増額修正
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
倉庫・運輸 9363 東証STD (株)大運 2 4/12 475 475
S高7/22,23/4/12,13
阪神港地盤の港湾運送業。パナソニック、大日本スクリンが有力荷主。車運送も
5/10 前期配当を3円増額修正
5/12 今期経常は36%減益へ
7/22 急騰、海運セクター物色が周辺株にも波及
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/11 上期経常は63%減益で下振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は40%減益で着地
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
倉庫・運輸 9384 東証PRM 内外トランスライン(株) 2 4/12 2515 2498
独立系海上輸送会社。日本発の小口混載取扱高で首位。運航頻度に強み
4/28 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/29 上期経常は93%増益で上振れ着地
10/28 今期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
10/28 は後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/10 内外トランス、今期経常は15%減益へ
その他 9628 東証PRM 燦ホールディングス(株) 2 4/12 2340 2335
傘下に葬儀専門会社最大手の公益社やタルイ、葬仙を持つ持株会社。関西、首都圏を重点強化
2/8 今期経常を18%上方修正
5/12 今期経常は微増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は4円増配へ
5/12 自己株式取得  上限 23万株 2.16% 3.5億円 ~10/31
5/12 当社子会社と井筒まい泉株式会社ならびに株式会社シービーサービスとの業務提携契約締結
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
11/2 上期経常を一転10%増益に上方修正・最高益更新へ
11/11 上期経常が10%増益で着地・7-9月期も41%増益
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も21%増益
2/13 自己株式取得 上限 19.5万株 1.86% 3.5億円 ~2023/7/31
2/13 自己株式消却 464,016 株 3.81% 2023/2/28
2/14 急騰、第3四半期営業利益2ケタ増と自社株買い発表を好感
レジャー・エンタメ 9679 東証STD ホウライ(株) 2 4/12 3140 3140
損保代理店から観光事業、ゴルフ場経営、酪農、乳製品販売など多角経営。
4/28 ホウライ、上期経常は10%増益で着地
7/29 ホウライ、今期経常を54%上方修正
10/31 ホウライ、今期経常は8%減益、前期配当を5円増額・今期も55円継続へ
1/30 ホウライ、10-12月期(1Q)経常は微増益で着地
レジャー・エンタメ 9720 東証STD (株)ホテル、ニューグランド 2 4/12 4080 4080
S高10/24,25
横浜財界が協力し開業したグランドホテル。山下公園前の立地が強み。本館隣にテナントビル
4/13 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/11 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
7/13 上期経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/10 前期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 今期経常は黒字浮上へ
4/12 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
新興国株 1325 東証ETF (NEXT FUNDS)ブラジル株式指数上場投信 1 1/27 206.4 203
ブラジル株式・ポベスパ指数に連動。管理:野村アセット
欧州株 1386 東証ETF UBS ETF 欧州株(MSCIヨーロッパ) 1 4/10 11105 11090
S高9/26
MSCI・ヨーロッパ先進15ヵ国大型・中型株インデックス連動。管理:UBSファンド
欧州株 1391 東証ETF UBS ETF スイス株(MSCIスイス20/35) 1 2/28 3165 3155
MSCIスイス株20/35インデックス連動。管理:UBSファンド
債券 1566 東証ETF 上場インデックスファンド新興国債券 1 3/8 44200 44100
バークレイズ自国通貨建て新興国債・10%国キャップ指数に連動。管理:日興アセット
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 1621 東証ETF (NEXT FUNDS)医薬品上場投信 1 4/4 26420 26415
TOPIX-17医薬品指数に連動。管理:野村アッセト
商社 1629 東証ETF (NEXT FUNDS)商社・卸売上場投信 1 3/9 56430 56240
TOPIX-17商社・卸売指数に連動。管理:野村アセット
エネルギー 1671 東証ETF WTI原油価格連動型上場投信 1 3/7 2669 2661
NYMEXのWTI原油先物価格に連動。管理:シンプレクス・アセット 
3/31 上場ETF(管理会社:シンプレクス・アセット・マネジメント)に関する日々の開示事項
3/31 WTI原油連動投信が乱高下、バイデン米政権の石油備蓄放出報道が波紋呼ぶ
4/7 急落、原油市況連動で個人投資家の参戦も活発
4/25 原油先Wブル、WTI原油いずれも下値模索、足もと原油市況の上昇基調に歯止め
5/19 原油先Wブルなど大幅安、原油市況の急落反映し目先売り優勢に傾く
4/3 原油先Wブルなど大幅高、想定外のOPECプラス減産でWTI急伸
エネルギー 1690 東証ETF WisdomTree WTI原油上場投信 1 3/7 1275 1270
ブルームバーグ・NYMEX・WTI原油先物指数に連動。管理:ウィズダムツリー
4/3 原油先Wブルなど大幅高、想定外のOPECプラス減産でWTI急伸
エネルギー 1699 東証ETF (NEXT FUNDS)NOMURA原油インデックス上場 1 3/7 348.6 347.4
NOMURA原油ロングインデックスに連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1853 東証STD (株)森組 1 2/27 315 313
旭化成ホームズが筆頭株主の建設中堅。土木からマンション建築に。長谷工と連携
5/12 今期経常は30%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 上期経常が92%減益で着地・7-9月期も60%減益
2/8 森組、今期経常を43%下方修正
エネルギー 2038 東証ETF NEXT NOTES ドバイ原油先物 ダブル・ブル ETN 1 3/7 1450 1438
S安 3/10
S高3/7 
ETN。日経・JPX原油指数の変動率の2倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。 
2/22 一時8%高と値を飛ばす、ウクライナ情勢受けWTI原油が再び急騰
3/7 マドを開け一時ストップ高、原油市況高騰受け投資資金の流入加速
3/7 制限値幅拡大 上限1600円
3/10 大量の売りで値がつかず、WTI暴落でストップ安の公算大
3/30 売り買い錯綜、WTI原油価格が大幅続落し一時100ドル台割れ
4/7 急落、原油市況連動で個人投資家の参戦も活発
4/18 原油先Wブルは6連騰で新高値射程に、ドバイ原油の上昇止まらず108ドル台に
4/25 原油先Wブル、WTI原油いずれも下値模索、足もと原油市況の上昇基調に歯止め
5/19 原油先Wブルなど大幅安、原油市況の急落反映し目先売り優勢に傾く
6/15 原油先Wブル、INPEXなどへの売り目立つ、WTI原油が急反落で120ドル台割れ
6/20 INPEX、原油先Wブルなど原油関連が急落、WTI先物価格の急落を嫌気
4/3 原油先Wブルなど大幅高、想定外のOPECプラス減産でWTI急伸
食品 2216 東証STD カンロ(株) 1 2/7 1240 1240
のどアメ等キャンディー主力。三菱商事が販売総代理店。グミも第2の柱に成長。素材菓子も
2/10 今期経常は10%減益へ
4/28 今期経常を一転23%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も10円増額
4/28 大幅高で年初来高値更新、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
5/27 株式分割 1株→2株 7/1
5/30 大幅反発、6月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
7/29 上期経常は2.3倍増益で着地
10/31 今期経常を19%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/31 後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/7 今期経常は微減益、前期配当を1.5円増額・今期は実質増配
3/10 社員の健康保持・増進に関する取り組みが、2 年連続で評価「健康経営優良法人2023」に認定
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 1 4/5 2336 2330
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/12 柿安本店、3-11月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・9-11月期も37%減益
4/12 柿安本店、今期配当を5円増額修正
 旅行、ホテルなど 2340 東証STD (株)極楽湯ホールディングス 1 3/27 274 272
「極楽湯」ブランドのスーパー銭湯を直営・FCで全国展開。中国に積極進出
5/18 「極楽湯 百万石温泉街」(中国・上海市)受賞のお知らせ
6/17 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
6/20 しっかり、未定としていた22年3月期営業損益は赤字幅縮小
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→8/31 中国上海市のロックダウンに伴い、決算業務及び監査手続を正常に行うことが出来ないことから会計監査を含む決算確定に遅れが発生
8/26 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/29 2022/3期において債務超過となったため、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に
8/30 3日続落、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定
9/1 5日ぶりに反発、投資有価証券売却益1億1400万円を計上へ
9/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 極楽湯HD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
2/14 極楽湯HD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 アパレル小売り 2499 東証STD 日本和装ホールディングス(株) 1 1/4 305 305
無料着物着付教室通じ、着物や和装小物の販売を仲介。手数料収入が柱
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/16 1Qは売上高が10.11億円、多様なニーズに応えるべく様々な教室とサービスに取り組む
8/12 上期経常が50%増益で着地・4-6月期も25%増益
8/15 2Qは2ケタ増益、販売仲介の取扱高が好調に推移
11/11 7-9月期(3Q)経常は40%減益
11/14 3Q増益、受注が好調に推移
2/14 今期経常は6%増益へ
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 1 4/4 4450 4450
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
ESG 2641 東証ETF GX グローバルリーダーズ ESG-日本株式 1 4/4 2117 2110
FactSet Japan Global Leaders ESGIndexに連動。 
 旅行、ホテルなど 2687 東証STD (株)シー・ヴイ・エス・ベイエリア 1 3/8 494 483
千葉、東京湾岸でホテル、マンション管理事業などを運営。シェアオフィス管理に進出
4/11 前期最終を赤字拡大に下方修正、配当も2円減額
4/13 今期最終は黒字浮上、4円増配へ
5/17 当社連結子会社におけるマンション居住者、管理組合、管理会社のコミュニティ支援ツール「OICOS」共用施設利用料金オンライン決済機能提供開始
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/22 新規事業として千葉県成田市内にてグランピング施設の開業に向けた準備を進めていくため、株式会社ザファームとパートナーシップ契約を締結
10/11 上期経常を一転赤字に下方修正
10/12 今期経常を92%下方修正
1/11 3-11月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/11 前期経常を2.9倍上方修正
4/12 CVSベイ、今期経常は3.1倍増益、4円増配へ
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 1 3/31 5560 5520
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
2/15 みずほ 買い 5800→6200
 飲食 2764 東証PRM (株)ひらまつ 1 4/11 221 218
高級レストラン展開。創業者の平松氏がシェフを兼任。日本料理店やホテル事業も
5/13 ひらまつ、今期最終は赤字縮小へ
5/13 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ
6/13 5月の全社売上高は 1,027 百万円、全社の既存店売上高前年比は1.58倍
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
1/20 続伸、月次業績速報でレストランやブライダル事業などが伸長
2/10 10-12月期(3Q)経常は56%減益
3/17 反発、2月単体売上高は49%増
債券 2861 東証ETF 上場インデックスファンドフランス国債(H無) 1 4/3 4867 4867
ブルームバーグ・フランス国債(7-10年)インデックスTTM(為替ヘッジなし、円ベース)に連動
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 1 2/1 842 827
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
12/14 11月度の月次売上高発表
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は62%減益で着地  3Q会計期間は段階利益で黒字、累計期間においても経常利益黒字化
1/26 上昇トレンド鮮明、経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まる
2/27 DDHDやバロックなどが安い、2月権利落ちで処分売り優勢
 飲食 3091 東証PRM (株)ブロンコビリー 1 4/4 2574 2567
名古屋地盤。炭焼きステーキ等を提供する郊外型高価格レストラン。関東出店を本格化。好財務
1/14前期営業が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/15 今期経常を14%下方修正、配当を16円に修正
7/19 上期営業は黒字浮上で着地
10/14 1-9月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/16 今期経常は8%増益へ
2/2 東海東京 強気→中立 2620
 小売その他 3093 東証PRM (株)トレジャー・ファクトリー 1 2/17 1643 1643
S高10/13,23/4/13
首都圏でリサイクル店を展開。家電・家具・雑貨など品揃え多彩。専門店も展開
4/13 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
4/20 2022/2 当期期末配当を9円
6/8 GAテクノが大幅反発、子会社イタンジの「OHEYAGO」がトレファク宅配買取と提携
6/9 急伸で年初来高値、5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
7/8 反発、6月既存店売上高は2ケタ増
7/13 上期経常を2.5倍上方修正・7期ぶり最高益、通期も増額
7/14 続急伸、既存店売り上げ好調で23年2月期業績予想を上方修正
8/10 今期配当を2円増額修正
9/9 大幅3日続伸、8月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
10/12 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/12 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
11/9 大幅反発、10月既存店売上高は19.0%増で14カ月連続前年上回る
12/9 3日続伸、11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
1/11 3日続伸、12月既存店売上高は9.8%増
1/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
2/9 しっかり、1月既存店売上高は9%増
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
2/10 株主優待制度を一部縮小(200株以上で2000円分→400株以上で2000円分)
2/13 急反発、1対2株の株式分割と期末配当予想の増額修正を好感
3/8 2月既存店売上高は13.6%増、衣料・ブランド品など好調
3/9 大幅高で4連騰、2月既存店売上高13.6%増を評価
4/10 3月既存店売上高は19カ月連続前年上回る
4/12 今期経常は10%増で2期連続最高益、実質増配へ
 小売その他 3134 東証PRM Hamee(株) 1 4/5 1027 992
S安12/15
スマホやタブレット向けアクセサリーのデザイン・販売。クラウド型EC事業支援システムも
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・11-1月期も13%増益
3/15 続伸、第3四半期営業益13%増で通期計画進捗率83%
4/7 切り返すも買い続かず、ネクストエンジンの年間流通総額1兆円を突破
6/13 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期も22.5円継続へ
6/14 大幅続落、足元の収益成長鈍化をマイナス視へ
6/14 マドを開けて売られる、今期営業増益見通しも市場予想下回る
6/28 後場プラス圏に浮上、eスポーツ施設の開業・運営支援事業会社へ出資
9/14 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/31 いちよし A 1600→1400
12/14 今期経常を50%下方修正 23年4月期業績予想を下方修正
12/15 急落、新型iPhone向け商品が振るわず23年4月期業績予想を下方修正
1/17 5日ぶり反発、電池が切れても居場所が検知できる次世代キッズスマホ発売へ
1/31 いちよし A 1400→1200
3/16 5-1月期(3Q累計)経常は37%減益・通期計画を超過
3/17 急反発、5〜1月期営業益が通期計画上回り過度な警戒感後退
 小売その他 3181 東証STD (株)買取王国 1 3/10 1339 1290
S高23/2/17
衣料、玩具など中古品販売店「買取王国」愛知でロードサイド展開。ネットを拡大
3/8 3日続落、2月既存店売上高が2カ月ぶり前年割れ
4/7 前期経常を37%上方修正
4/8 一時11%超高と大幅高、22年2月期業績予想の増額修正を好感
4/14 今期経常は32%減益へ
4/14 株式会社テイツーとの業務提携基本契約締結に関するお知らせ
5/11 4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
5/12 5日続伸、4月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/7 売上が3カ月連続で前年度を上回る
6/8 4日続伸し年初来高値、5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
7/7 6月既存店売上高は4カ月連続で前年上回る
7/8 続伸、6月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
7/14 今期経常を一転7%増益に上方修正
7/14 23年2月期業績予想を上方修正
7/15 急反落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
9/7 8月既存店売上高は13%増で6カ月連続で前年上回る
9/8 反発、8月既存店売上高13%増で6カ月連続前年上回る
10/6 今期経常を25%上方修正
10/6 23年2月期業績予想を上方修正
10/7 続落、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
10/7 9月既存店売上高は18%増
10/11 3日ぶり反発、9月既存店売上高18%増
10/14 上期経常が3.1倍増益で着地・6-8月期は黒字浮上
12/2 テイツー3日続伸、「買取王国 植田店」のリニューアルに合わせ「ふるいち 植田店」出店
12/8 続伸、11月既存店売上高18.7%増と増収基調を維持
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過、未定だった今期配当は7円増配
1/13 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
1/16 水準切り上げる、3〜11月期好決算と株式分割を好感
2/16 今期経常を40%上方修正、配当も2円増額
2/17 一時ストップ高、業績・配当予想を上方修正
3/8 続伸、2月既存店売上高が12カ月連続前年上回り過去最高を記録
4/7 3月既存店売上高は13カ月連続前年上回る
4/10 急反発、3月既存店売上高が13カ月連続前年上回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 3242 東証STD (株)アーバネットコーポレーション 1 4/4 323 322
投資用ワンルームマンションを開発。デザイン製重視。コンパクトマンションやファミリーにも展開
4/18 「ステージグランデときわ台アジールコート」全住協優良事業表彰において第12回優良事業賞を受賞
5/12 7-3月期(3Q累計)経常が46%減益で着地・1-3月期も26%減益
5/13 3Q売上高は147億円、期ずれ等の影響あり
6/16 今期売上を一転6%減収に下方修正
8/4 今期経常は3%増益、1円増配へ
8/5 22年6月期純利益は増益、販売物件・転売物件の売却戦略を随時見直し、利益の極大化に注力
11/9 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 1Q減収なるも、各プロジェクトはおおむね計画どおりに進捗
11/17 「建物外壁の照明構造」について特許を取得 特許第 7164229 号
2/10 上期経常は84%減益で着地 2Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収
不動産・建設・工事・不動産管理など 3248 東証STD (株)アールエイジ 1 4/4 768 764
マンションを一括借り上げ、管理運営。狭小地活用の自社開発物件販売も注力
6/10 上期経常は66%増益で着地
9/9 今期経常を30%上方修正、配当も2円増額
9/9 22年10月期業績及び配当予想を上方修正
9/12 一時18%高、22年10月期業績及び配当予想を上方修正
12/15 今期経常は30%減益へ
3/10 11-1月期(1Q)経常は62%減益で着地
 飲食 3326 東証STD (株)ランシステム 1 1/19 351 339
S高5/24,25
埼玉地盤に複合カフェ「自遊空間」を展開。カプセルホテルや入退室システムの販売も
3/29 急伸、無人化ソリューションの販売開始
4/28 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/23 非開示だった今期最終は赤字縮小へ 22年6月期の業績予想は連結最終損益が6.8億円の赤字(前期は9.5億円の赤字)に赤字幅が縮小する見通し
5/23 AOKI ホールディングスと資本業務提携 第三者割当増資200万株 8.24億円 議決権 47.06%
5/24 S高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
5/24 ストップ高買い気配、割当増資実施などでAOKIHDの子会社に
8/12 今期最終は黒字浮上へ
10/31 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
1/31 非開示だった決算期変更する今期最終は1億9500万円の赤字へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3490 東証STD (株)アズ企画設計 1 2/24 2166 2166
S高23/4/13
埼玉地盤。中古不動産を収益化。マンション・ビジネスホテル・オフィスビルなど。民泊も
4/8 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/11 急落、22年2月期最終損益が赤字に下振れ
4/13 今期最終は黒字浮上へ
7/5 Bankersによるクラウドファンディングを活用した資金調達を完了、募集開始 30 分弱で応募が100%を超え、最終的には募集金額を遥かに超える 430%となった、予定利回り2%
7/13 今期営業を14%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/29 5日ぶり反発、販売用不動産を取得
10/13 上期営業が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 3-11月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
1/13 一時21%高、第1四半期営業損益が黒字に転換
2/2 弁護士ドットコムの契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」を 導入
2/27 今期経常を5%下方修正
4/12 今期経常は44%増で6期ぶり最高益更新へ
レジャー・エンタメ 3521 東証PRM エコナックホールディングス(株) 1 4/11 119 114
旧日本レース。繊維業は20年3月末で廃止。不動産も縮小し、新規の温浴施設が事業の柱に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は36倍増益
5/10 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
5/12 今期経常は黒字浮上へ
6/21 買い先行、西麻布でサウナ・スパ施設の新装工事開始へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/9 エコナック、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は71%増益
4/6 エコナック、前期経常を95%下方修正
 飲食 3543 東証PRM (株)コメダホールディングス 1 1/4 2710 2685
コメダ珈琲店チェーンを運営。名古屋からFC全国展開。セットメニューに強み
4/13 今期最終は9%増益、1円増配へ
4/14 続急伸、23年2月期最終9%増益見通しで増配と自社株買いも発表
4/14 急伸、期待通りの業績見通し受けて買い安心感
4/20 みずほ   買い    2400→2600 
4/20 岩井コスモ   A     2500→2600
4/20 日興    強気    2900→3100
5/30 株式会社コメダと永旺(香港)百貨有限公司との間で、「珈琲所コメダ珈琲店」の香港おけるエリアフランチャイズ契約を締結
5/31 買い優勢、イオン傘下の現地法人とフランチャイズ契約し香港進出へ
6/8 1/26取締役会にてインドネシアに子会社を設立を決議し、本日付で払い込み完了。開示が遅れた理由は、代表者と所在地が未定だったため
7/13 3-5月期(1Q)最終は4%減益で着地
7/20 みずほ 買い 2600→2700
10/12 6-8月期(2Q)最終は7%増益
10/13 大幅続伸し新高値、第2四半期の堅調な決算を好感
10/13 急伸で高値更新、6-8月期は営業増益に転じる
10/17 強気評価、国内有力証券は目標株価2850円に引き上げ
10/17 岩井コスモ A 2600→2850
10/24 みずほ 買い 2700→2900
1/13 3-11月期(3Q累計)最終は微増益で着地
4/12 今期最終は8%増で2期連続最高益、1円増配へ
4/12 24年2月期は最終8%増益を計画、上限46万株の自社株買いも実施
4/13 CLSA 強気→買い 2700→2900
 ネット通販など 3558 東証GRT (株)ロコンド 1 3/28 1187 1169
靴中心の通販サイト運営。30〜40歳代女性が主要顧客。ECサイト支援などBtoBサービス育成
4/14 前期経常は41%減益で着地・12-2月期(4Q)経常は55%減益、今期業績は非開示
5/12 Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立
5/12 3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド商品に関するサブライセンス契約締結
5/12 大幅に3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド取り扱いで合弁会社設立へ
5/18 非開示だった今期経常は2.1%増益へ
5/19 大幅に続落、23年2月期の営業利益予想9.00億円、地合い悪化に押される
5/30 大幅に反発、連結子会社設立、Reebok国内事業を承継へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/19 大幅反発、経費コントロール奏功し第1四半期営業利益10%増
9/28 REBOK JAPAN事業のうち、 EC、直営店、卸の3事業をアディダスジャパン社から譲り受ける
9/29 3日続伸、アディダス「Reebok」ブランドの国内事業の一部を譲受
10/14 上期経常が8%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/14 自己株式取得 上限 12万株 1.04% 1億8000万円 ~2023/2/28
10/14 8月中間期経常利益は7.6%減、上限12万株の自社株買いも
10/17 しっかり、上限12万株の自社株買いを材料視
1/13 ロコンド、今期最終を50%上方修正
 システム開発 3625 東証GRT テックファームホールディングス(株) 1 2/10 753 753
S高10/18,25,23/4/13
アプリや各種システムの受託開発を展開。5GやAI関連の開発も。農水産物の輸出事業も育成
2/10 10-12月期(2Q)経常は83%減益
3/30 大幅反発、三井物などと医療MaaSの概念実証を実施
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
7/4 佐賀県と連携し県産品輸出拡大に向けた事業者支援を開始
8/9 日本貿易振興機構(ジェトロ)の海外EC販売プロジェクト連携企業に選出
8/9 が動意、ジェトロのプロジェクト連携企業に選出
8/12 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/29 長野県と連携し県産品の輸出拡大に向けた事業者支援を開始
9/21 日本産のD2C美容品の海外販路開拓支援を開始
9/21 3日ぶり反発、国産D2C美容品の海外販路開拓を支援
10/7 ヘルスケアアプリ『QOLism(キュオリズム)』が「2022年度グッドデザイン賞」を受賞
10/18 北陸初の5G×マルチアクセスエッジコンピューティング(MEC)の活用でVRシミュレーションを提供、5GやXR領域のソリューション提供を拡大
10/18 急騰、VRシミュレーション提供を材料視
10/18 一時ストップ高、NTTドコモの「docomo MEC」を活用したVRシミュレーション提供
10/25 メタバース空間での「3Dコマース」を3D技術で生成から活用まで一貫して支援
10/25 一時16%高、メタバース向け3Dモデル生成サービス開始を材料視
10/25 大幅に反発、ECサイトなどで活用できる3Dモデル生成サービス開始
11/4 もみ合い、コクヨと「香り」がワーカーに促す行動変容で共同検証開始
11/11 7-9月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
2/10 上期経常は3倍増益・通期計画を超過
4/4 ChatGPTで見込み客の心理分析から対応方策を提案 テックファーム、営業向け新サービスを提供開始
4/4 テックファムが荒い動き、チャットGPT活用の営業向け新サービス開始を発表
4/10 カジノ関連株に思惑物色広がる、統一地方選での維新躍進で
 セキュリティ 3692 東証GRT (株)FFRIセキュリティ 1 1/27 1121 1121
S高23/4/13
独立系のサイバーセキュリティ会社。標的型攻撃を防ぐ「ヤライ」など自社開発技術に強み
2/10 今期経常を一転64%減益に下方修正
2/28 セキュアヴェなどサイバーセキュリティー関連が急伸、サイバー攻撃への警戒感強まる
3/1 サイバーセキュリ---ストップ高、トヨタサプライヤーへのサイバー攻撃でセキュリティ関連銘柄に物色
5/13 今期経常は64%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 16万株 2.0% 2億円 ~6/16
5/26 急動意、サイバー防衛予算強化でエンドポイントセキュリティーに注目集まる
6/24 続伸、特許出願中の新機能搭載したセキュリティー製品提供開始
6/30 網屋---FFRIセキュリティの提供する「FFRI yarai」との連携パックを提供開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/19 セキュアヴェなど買われる、防衛機密保護へサイバー対策促す税優遇検討と報じられる
8/19 セキュアヴェ---大幅高、「サイバーセキュリティー対策企業への税制優遇検討」報道を材料視
9/5 一気に切り返す、高度セキュリティー人材と標的型攻撃対応の純国産ソフトで注目
9/6 連日の異彩高、次世代セキュリティー「ヤライ」で国策ニーズ捉える
9/7 サイバー防衛関連株が軒並み高、ロシア系ハッカー集団の日本政府サイト攻撃観測受け
9/8 サイバーセキュリ---大幅に3日ぶり反発、Amazon SNS用いた通知開始、親ロ派ハッカーの「宣戦布告」も材料視
11/11 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
12/12 FFRIなどサイバー防衛関連が買われる、政府の法整備の動き
2/10 4-12月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・10-12月期は23%減益
4/12 前期経常を一転54%増益に上方修正
情報・通信 3719 東証STD (株)ジェクシード 1 4/6 240 238
ERPコンサル。RPA・教育事業縮小し再建中。新興企業投資も。筆頭株主は香港投資会社
2/9 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/12 上期経常は一転黒字浮上で上振れ着地
9/1 全般急落相場も物色人気続く、連日の大幅高で新値街道走る
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
12/14 今期経常を83%上方修正、事業再編や業務効率化で今期営業益予想引き上げ
12/15 ジェクシードは一時23%高、今期営業益予想引き上げを好感
2/14 ジェクシード、今期経常は52%増益へ
ゲーム 3760 東証STD (株)ケイブ 1 3/7 2244 2244
S高6/6,7,23/4/13
ソーシャルゲームを柱にPCオンライン・家庭用ゲームも展開。ライブ配信サービスにも進出
3/18 持分法適用関連会社であるスマートフォンゲーム製作委員会の解散
3/22 4日ぶり反落、持ち分法適用関連会社の解散を悪材料視
4/13 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
6/3 株式会社でらゲーの全株式を取得し、連結子会社化を決議。取得価額約50億円。買収費用は金融機関からの借入等で行なう。一時払いの金額は10億円で自己資金で返済予定。でらゲーの総資産は108億円(2021/3期)。「でらゲー」は、代表作「モンスターストライク」の開発を手掛けた、スマートフォンゲームの開発運営において実績がある。でらゲーに対し、有償で新株予約権を発行する。調達資金約10億円。また、買収により負ののれん代が発生する見込み
6/6 カイ気配、スマホゲーム会社でらゲーの全株式取得で3月末以来の新高値圏突入
6/6 急伸ストップ高買い気配、でらゲーの子会社化を好材料視
6/7 値幅制限拡大 基準値段:1,345円、ストップ高:2,545円、ストップ安:1,045円
6/14 6/15より信用規制
7/8 7/11より信用規制解除
7/13 株式会社ナダ・ホールディングスとの間で、「東方Project」のIP許諾を受けた新規スマートフォンゲームの開発について共同開発契約を締結
7/13 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
10/12 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/12 NFTゲームの開発業務を受注 受注金額約2000万円 売上計上時期 2022/11~12
10/13 カイ気配、6〜8月期赤字幅縮小とNFTゲーム開発業務への展開を材料視
11/30 東方 Project」の IP 許諾を受けた新規ゲームの2022年中のリリースを延期 2023/4月頃に
12/1 下落、新規ゲームのリリース延期を発表
1/12 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
1/12 スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会へ追加出資 4.415億円→8.815億円
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
4/13 ストップ高買い気配、12-2月期黒字転換や新作ゲームリリース日発表で
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 1 4/11 616 609
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は59%増益で着地、サブスクリプションの顧客数・平均月額単価が順調に推移
2/21 急伸、1月売上高は11カ月連続で前年上回る
4/4 不動産市場特化型SaaSのいい生活、金沢大学の学生向け住まい探しのDXを促進
4/4 入居者・オーナーアプリのインストール数が21万件を突破
4/5 不動産市場特化型SaaSのいい生活、インボイス制度の開始に向けた対応の第1弾を実施
4/5 いい生活が3日ぶり反発、インボイス制度開始に向けた対応第1弾を実施
4/13 不動産市場特化型SaaSのいい生活、丸紅リアルエステートマネジメントのPM業務のDXを推進
情報・通信 3854 東証PRM (株)アイル 1 3/8 2489 2475
S高23/2/27
中堅・中小企業向け販売在庫管理システムを開発。実店舗とネットショップの統合管理に展開
3/7 11-1月期(2Q)経常は31%増益
4/27 「IT 導入補助金2022」の対象ツールに提供サービスが認定
5/12 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」、ヤマト運輸が提供するフルフィルメントサービスとの自動連携を開始
6/7 8-4月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・2-4月期も77%増益
6/7 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL(クロスモール)」が、Qxpress Corp. 株式会社が提供する物流プラットフォーム「SmartShip(スマートシップ)」との自動連携を開始
6/8 3Q売上高94.46億円、売上総利益率の向上等により各段階利益は前年同期を上回って着地
6/28 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL(クロスモール)」は、CAFE24 JAPAN 株式会社が提供する国内外のビジネス展開が可能なECプラットフォーム「Cafe24」と、注文情報・在庫情報の連携を開始
8/31BtoB 専用 EC パッケージ「アラジン EC」と、GMOペイメントゲートウェイ株式会社(3769)が提供する総合決済サービス「PG マルチペイメントサービス」および、SMBC GMO PAYMENT社が提供する決済サービス「SMBC マルチペイメントサービス」が、それぞれ連携
9/7 今期経常は14%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
9/7 販売・在庫管理システム「アラジンオフィス」のオプション機能「プロジェクト管理機能」をバージョンアップして提供開始
9/8 大幅反発、23年7月期は経常14%増益見通しで2円増配を計画
9/8 急伸、当面の着実な収益成長見通しを好感
9/8 22年7月期の各段階利益は前年度業績を上回り、期末配当金の増配も発表
9/8 剰余金の配当を発表
9/8 中期経営計画を策定(2023年7月期〜2025年7月期)
9/28 複数ネットショップ一元管理クラウドサービス「CROSS MALL」、購入体験プラットフォーム「Recustomer」と連携
10/17 岩井コスモ A 2000→2400
12/7 ストック型ビジネス商材が伸び8〜10月期営業益2.2倍
12/7 業界初のバックヤードプラットフォーム「BACKYARD」を開始
12/8 年初来高値更新、8〜10月期営業益2.2倍
12/12 1Qは2ケタ増収・大幅な増益、「CROSS-OVER シナジー」戦略を推進
2/24 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/27 S高、23年7月期業績及び配当予想を上方修正
2/28 2023年7月期第2四半期及び期末配当予想を5円増配の25円00銭に修正
3/7 上期経常が95%増益で着地・11-1月期も81%増益
3/8 上昇加速、販売管理システム好調で8〜1月期営業利益は前年同期比倍増
3/8 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり11円
3/8 2Qも2ケタ増収・大幅な増益、生産性の向上やパッケージの機能強化による売上総利益率が向上
3/31 4連騰、国内有力証券は目標株価を3100円に引き上げ
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 1 4/11 11100 11070
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
パルプ・紙 3955 東証STD (株)イムラ 1 4/11 1034 1032
封筒最大手で国内シェア2割強。窓封筒・請求書封筒に強み。メーリング事業も
4/1 自己株式取得 上限 10万株 0.99% 1億円 ~2023/3/14
6/9 2-4月期(1Q)経常は10%減益で着地
6/10 一時7%安、2〜4月期営業利益11%減
9/13 上期経常は5%増益で着地
12/13 2-10月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
3/14 今期経常は28%増で23期ぶり最高益、5円増配へ
3/15 イムラは急反発、24年1月期は37%営業増益で5円増配を予想
情報・通信 3965 東証STD (株)キャピタル・アセット・プランニング 1 3/31 638 635
生保向け資産管理プラットフォームの提供。運用・コンサル事業。個人相続税対策も
5/13 今期経常を一転83%減益に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
9/22 今期経常を一転赤字に下方修正
9/26 続落、22年9月期業績予想を下方修正し赤字へ転落
11/8 ソニー生命向け次世代型ライフプラン分析システム「GLiP」をリリース
11/11 今期経常は黒字浮上へ
2/13 キャピタルA、10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
情報・通信 4076 東証GRT (株)シイエヌエス 1 1/31 1543 1543
アプリケーションシステムの設計開発などのシステムエンジニアリングサービスを手掛ける
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は32%増益・通期計画を超過
4/22 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も15円増額
4/25 大幅に反発、22年5月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も45円に増額修正
4/25 大幅反発、22年5月期業績及び配当予想を上方修正
6/30 IT 技術教育、ビジネススキル教育を中心とした人材育成を提供するトレノケート株式会社と、教育サービスに関わる業務提携契約を締結
7/14 今期経常は8%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は13%減益で着地
1/13 シイエヌエス、上期経常が17%減益で着地・9-11月期も19%減益
4/12 シイエヌエス、12-2月期(3Q)経常は6%増益、今期配当を15円増額修正
 フィンテック 4166 東証GRT かっこ(株) 1 4/11 1967 1685
S高23/4/6,7,10,13
後払い決済事業者やEC事業者向けに不正注文検知サービス提供。不正データ大量保有が強み
2/14 今期経常は15%増で6期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
5/17 1Qは2ケタ増収、中核の不正検知サービスが過去最高の四半期売上高を達成
5/31 不正検知サービス「O-PLUX」が「LIFULL HOME'S」の空き室情報の活用開始。空き室を悪用した不正手口に対し、より網羅的な審査が可能に
6/1 大幅反発、「O−PLUX」が「LIFULL HOME’S」の空き室情報の活用開始
8/12 4-6月期(2Q)経常は9%減益
8/16 2Qも2ケタ増収、不正注文検知サービス「O-PLUX」のストック収益額が堅調に拡大
8/16 かっこの不正注文検知サービス「O-PLUX」が4,000万件超の住所データを保有するジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携
8/17 反発、不正注文検知サービスがジオテクノロジーズの「住所確認サービス」と連携開始
8/18 脆弱性診断をはじめとした統合型セキュリティプラットフォーム「サイバーレスキュー」を展開す株式会社シングラとセキュリティ事業における協業開始
8/19 大幅反発、「サイバーレスキュー」を展開するシングラと協業開始
8/22 シングラとのセキュリティ事業における協業開始
9/29 SBIネオファイナンシャルサービシーズと業務提携し地方創生に貢献
11/9 主要取引先であるジャックス・ペイメント・ソリューションズが 後払い決済サービス「アトディーネを 2023 年9月 30日付で事業終了(2022 年 11 月4日付で発表)。当社の不正検知サービスおよび決済コンサルティングサービの提供が終了する
11/10 不正検知サービス「O-MOTION」が、株式会社インターファクトリーが提供するクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」および「ebisumart zero」の提携サービスに追加
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・7-9月期も35%減益
11/17 不正注文検知サービス「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携ス
11/18 大幅に続伸、マルチチャネルコマースの「Shopify」とシステム連携開始
11/18 3Q不正検知サービスの新規顧客獲得が堅調に進捗して、2ケタ増収
11/21 「O-PLUX」がマルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify」と連携開始
11/25 O-PLUX、IoT・AI・クラウドアワード、社会業界特化系ASP・SaaS部門総合グランプリ受賞
12/14 反発、「O−PLUX」が「ecbeing」と連携開始、短期間、低コストで不正注文検知が可能に
12/14 不正アクセス検知サービス「O-MOTION」がw2ソリューションの「リピートPLUS」「w2Commerce」のセキュリティサービスに追加
12/27 AI搭載クラウド型WAFを提供するROCKETWORKSと業務提携
1/18 続伸、「O−PLUX」が「BOTCHAN Payment」と連携
2/3 前期経常を一転9%減益に下方修正
2/8 不正注文検知サービス「O-PLUX」、チャットボットツール「qualva」と連携
2/8 「SaaS型BNPLシステム」の提供を開始
2/13 今期経常は赤字転落へ
2/14 22年12月期 は2ケタ増収、不正検知サービス「O-PLUX」のストック収益が2ケタの伸び
2/15 バリュークリエーション株式会社とマーケティングDX分野で資本業務提携
3/3 不正注文検知サービス「O-PLUX」、違和感のある氏名のフリガナを審査で検知
4/6 ストップ高、キタムラが不正注文検知サービス「O-PLUX」導入
4/13 4/14から信用取引に関する規制を実施
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4173 東証GRT (株)WACUL 1 3/30 703 679
S高10/5
WebサイトをAI解析し改善提案、SEOや広告運用代行まで手がける。DXコンサルも
2/28 大幅続伸、新規事業としてマーケターのマッチング及び有料職業紹介を開始
4/12 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
4/13 急反落、22年2月期営業益は下振れ着地で今期予想は3%減
7/12 3-5月期(1Q)経常は63%減益で着地
7/13 大幅続落、人材関連費用の増加で第1四半期営業益61%減
7/13 大幅に続落、23年2月期第1四半期の営業利益61.3%減、大型制作案件の影響剥落
7/25 大幅反発、「AIアナリスト・シリーズ」をソニービズネットワークスが採用
8/29 急伸、デジタルを活用した「LTV最大化支援パッケージ」の提供開始
10/5 続急伸、「AIアナリスト」をSCSKが導入
10/11 上期経常は33%減益で着地
10/12 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益34.4%減、売上原価や販管費膨らむ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が20%減益で着地・9-11月期も3%減益
4/12 WACUL、今期経常は1%増で4期連続最高益更新へ
レジャー・エンタメ 4343 東証PRM (株)イオンファンタジー 1 1/31 3200 3200
イオン中心に大型SC内に遊戯施設を展開。業界首位。海外にも積極出店
4/11 大幅続伸、23年2月期は最終損益黒字転換を見込む
4/8 今期最終は黒字浮上へ
4/11 大幅続伸、23年2月期は最終損益黒字転換を見込む
4/15 2022/3 出店状況 国内11店舗、フィリピン2店舗、ベトナム3店舗 店舗数合計は955店舗(FC含む)
4/18 続伸、3月既存店売上高9.7%増
4/19  モーリーファンタジー アルパーク店 4月22日(金)広島市「アルパーク」にグランドオープン
4/21 「オッドタクシー」「ヤノ」のぬいぐるみMOLLY.ONLINEで4月22日(金)0時展開 「世界に3個しかない巨大ヤノぬいぐるみ」が当たるTwitterキャンペーン開催
4/26 〜より快適に安全で安心して遊べる売場づくりのために〜 全国のモーリーファンタジー・PALO 225店舗に店舗接客DXの『デジちゃいむ』を一斉導入
4/27 クレーンゲーム専門店「PRIZE SPOT PALO 綾川店」 4月29日(金)グランドオープン
5/13 キャラクター特化型プラットフォーム「キャラis(イズ)」2022年夏開始
5/16 「顔認証SSOサービス」で社内システムをパスワードレスに ソフトバンクと協力したDX施策を導入
5/19 「エガちゃんねる」の初プライズ化グッズが 5月27日(金)モーリーファンタジー・PALOに登場
5/19 「モーリーファンタジー t-FACE店」 5月20日(金)「t-FACE」A館8階にグランドオープン
5/19 5連騰、国内大手証券が目標株価3060円に増額
5/19 三菱UF 強気 2460→3060
5/30 ゲーム学習プログラムを発達障がい等の児童対象の放課後等デイサービスへ提供 「ゲームカレッジLv.99」プログラム7月より「マイスクール@はんなん」で提供開始
6/16 大幅反発、5月既存店売上高は45%増
6/16 急伸、5月の月次動向をポジティブ視
6/23 反発、「モーリーファンタジー ニトリモール枚方店」を24日にオープン
6/23 あたまもこころも成長する子ども向け運動教室「ビヨヨンド」 岐阜県岐阜市「マーサ21」に7月14日(木)オープン
7/6 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/7 買い先行も失速、第1四半期の経常黒字浮上も反応限定的
7/7 急落、第1四半期損益改善も目先の先行き懸念が優勢
7/19 6連騰、6月既存店売上高は27%増
7/19 三菱UF 強気 3060→3940
8/16 7月既存店売上高は2ケタ増
8/17 『イケボプライズ開発会議〜あなたの意見が採用!? 〜Presented byモーリーオンライン』 ニコニコ生放送で8月24日(水)20時〜放送決定
8/17 新値追い、7月既存店売上高は2ケタ増
8/17 7月度の売上概況を好感
9/8 キャラクタービジネス特化型イラストプラットフォーム「キャラis(イズ)」を 9月5日(月)公開
9/26 野原市棡原「ゆずりはら自然の里」の指定管理者に採択
10/5 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
1/13 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
1/16 大幅続落、中国市場低迷で業績大幅下方修正
1/17 急反発、12月既存店売上高5.0%増で22カ月連続前年上回る
2/16 イオンファンが8日ぶりに反発、1月度の既存店売上高12.9%増を好感
3/2 イード---SBクリエイティブと共同で、インサイドとファンタジーメディアのデジタルサイネージを合わせた広告商品を販売
4/12 イオンファン、今期最終は黒字浮上へ
 ネットサービス 4381 東証GRT ビープラッツ(株) 1 2/9 2098 1822
S高3/2,31,4/12,13,7/8,23/2/7,8
定額課金(サブスク)のプラットフォームシステム「ビープラッツ」開発・提供。ユニシスと協業
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
4/15 前期経常を一転60%減益に下方修正
4/18 大幅3日続落、一部スポット案件が翌期にずれ込み22年3月期業績は計画下振れ
4/18 大幅に3日続落、22年3月期の営業利益予想を下方修正、サブスク導入が想定より緩やか
5/13 ビープラッツ、今期経常は10倍増で5期ぶり最高益更新へ
6/28 SCSK の国産 ERP「ProActive(プロアクティブ)」とビープラッツのサブスクリプション統合プラットフォーム「BplatsR(ビープ
ラッツ)」の連携ツールを開発
7/7 従業員の入退職時の手続きや毎月の経費の管理を行なうクラウドサービス「サブかん」を これまでのオンライン販売サイトからの直接提供に加えIT 流通会社やシステムインテグレータ経由での提供開始
7/8 急反騰、「サブかん」のパートナー経由での提供を開始
7/8 一時ストップ高、SaaS管理クラウドをソフトバンク子会社やNEC経由で提供開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/12 大幅に続伸、サブスクプラットフォームのミニアプリ機能をトヨタファイナンスが採用
11/2 大幅に続伸、ラックのセーフティ・サービス事業構想で「Bplats」採用
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/16 出願中の特許 2 件(特願 2018-199453・特願 2018-199454)が特許査定受領
1/17 続伸、サブスクリプション関連技術に関する2件の特許査定を取得
2/6 SB C&S株式会社との間で、SB C&S社子会社の第三者割当増資引受による合弁会社の組成を前提とした業務提携に関する合弁契約を締結
2/7 ストップ高、ソフトバンク子会社と業務提携で合弁契約
2/14 ビープラッツ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4554 東証PRM 富士製薬工業(株) 1 4/5 1235 1234
女性医療、急性期医療の2領域に強い後発薬メーカー。注射剤が主体。新薬・バイオ後続品も
2/4 10-12月期(1Q)経常は9%減益も対上期進捗は過去平均を超過
5/6 富士製薬、上期経常は一転5%増益で上振れ着地
5/27 東海東京 強気 1370→1380
8/5 富士製薬、10-6月期(3Q累計)経常は6%増益・通期計画を超過
11/2 富士製薬、前期経常を5%上方修正、配当も3円増額
11/10 富士製薬、今期経常は10%増益、2円増配へ
11/30 東海東京 強気 1380→1460
2/9 10-12月期(1Q)経常は微減益で着地
3/28 東海東京 強気 1460→1570
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4565 東証PRM そーせいグループ(株) 1 2/16 2679 2649
創薬ベンチャー老舗。買収した英ヘプタレスが事業柱、膜タンパク「GCPR」標的創薬に強み
11/22ニューロクライン社との統合失調症およびその他の精神神経疾患を対象とした新規ムスカリン受容体作動薬に関するライセンス契約締結
2/10 前期最終は68%減益で着地・10-12月期(4Q)最終は26%減益、今期業績は非開示
4/20 業績連動型株式報酬(PSU)制度および事後交付型株式報酬(RSU)制度に基づく新株式発行
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/6 バイオ関連が一斉高、消去法的な資金シフトと新型コロナ感染再拡大で思惑も
7/25 みずほ 買い 3800→4200
8/2 アッヴィ社との神経疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発・製品化に関する新規提携
8/2 急伸、米アッヴィと神経疾患薬でも提携
8/2 SOSEI---急騰、米社と新規創薬提携・ライセンスのオプション契約締結
8/5 ニューロクライン社から、統合失調症を対象とした NBI-1117568 の第II相臨床試験の新薬臨床試験開始申請(IND)が米国食品医薬品局(FDA)に受理され、試験開始可能になった-→マイルストンの達成により、当社グループはニューロクライン社から 30 百万米ドル(4,010 百万円1)を受領
8/5 SOSEI---大幅に続伸、統合失調症対象の第II相臨床試験開始可能に、マイルストン40億円受領
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
10/19 大和 新規に2 2200
10/26 マザーズ指数の戻り顕著、小型株優位の地合いで個人投資家のマインド改善
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・7-9月期は34%減益
12/13 アッヴィ社との炎症性疾患を対象とした創薬提携において10百万米ドルのマイルストンを受領
12/13 大幅に反発、炎症性疾患など対象の創薬提携で重要なマイルストン達成、13.68億円受領
12/16 イーライリリー社との糖尿病・代謝性疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発・商業化に関する新規提携
12/16 急騰、イーライリリーとの提携で最大約940億円のマイルストン受領権獲得
1/5 当社提携先のTempero Bio社がアルコールとその他の物質使用障害を対象としたTMP-301の臨床試験実施に関するFDAの承認を取得
1/5 反発、提携先のテンペロ社がTMP−301の臨床試験実施で承認取得
1/23 バイオ関連軒並み高、米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入
2/14 前期最終は62%減益で着地・10-12月期(4Q)最終は27%増益、今期業績は非開示
3/8 15日付で東証プライムへ市場変更
3/9 SOSEI---大幅に続伸、15日に東証プライムに上場区分変更、パッシブファンドの需要期待
情報・通信 4768 東証PRM (株)大塚商会 1 2/2 4870 4795
情報サービス大手でSIから保守まで一貫。中堅・中小に強み。オフィス通販「たのめーる」も
2/1 今期経常は5%減益、5円増配へ
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/28 大塚商会、1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
6/8 GS 売り 3850→3660
6/21 みずほ 買い 5530→4800
8/1 上期経常は7%減益で着地
8/2 大塚商会---大幅続伸、4-6月期は増収増益に転じる
8/2 大塚商会がマド開け上昇、足もと増収増益に転じ過度な警戒感後退
8/29 GS 売り 3660→3760
10/14 みずほ 買い 4800→5430
10/31 大塚商会、7-9月期(3Q)経常は6%増益
11/17 岡三 中立→強気 4800→5400
12/2 GS 売り 3760→3670
12/7 モルガン 新規に弱気 3800
12/26 みずほ 買い 5430→5200
2/1 大塚商会、今期経常は5%増益、5円増配へ
2/2 大塚商会が一時11%超す上昇、今期の営業増益・増配計画を好感
2/7 日興 強気 5300→5400
2/27 みずほ 買い 5200→5800
2/27 岡三 強気 5400→5500
3/1 ロボペイは大幅続伸、大塚商会と業務提携し「たよれーる」で「請求管理ロボ」を販売開始
4/12 5日続伸、国内大手証券はレーティング「1」へ引き上げ
ガラス・土石製品 5388 東証STD クニミネ工業(株) 1 3/29 942 936
ベントナイト(特殊粘土鉱物)の最大手。自動車、建機、建設が主な納入先。海外市場を開拓中
5/6 今期経常は5%増益へ
5/9 自己株式取得 上限 10万株 0.78% 1億450万円 ToSNeT−3 5/9
7/29 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/16 今期経常を一転22%減益に下方修正
9/16 23年3月期業績予想を下方修正
9/20 続落、23年3月期業績予想を下方修正
10/31 上期経常が39%減益で着地・7-9月期も3%減益
10/31 自己株式取得 上限 45万株 3.51% 3億6000万円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 12,804,605 株 自己株式数 1,645,395 株
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が33%減益で着地・10-12月期も27%減益
3/17 今期配当を10円増額修正
3/20 クニミネが大幅続伸、23年3月期の期末配当で記念配当10円を実施へ
金属、金属製品 5612 東証STD 日本鋳鉄管(株) 1 3/9 1048 1048
鋳鉄管業界3位。関東地盤で上水道向けダクタイル鉄管が主力。耐震管に注力中。JFE系列
4/27 前期経常は43%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示、無配転落へ
7/27 非開示だった今期経常は4%減益、未定だった配当は2円減配
10/31 鋳鉄管、7-9月期(2Q)経常は90%増益
1/31 鋳鉄管、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益・通期計画を超過
金属、金属製品 5997 東証STD 協立エアテック(株) 1 4/11 520 514
空調機器専業中堅。ダンパーで高シェア。冷暖房システムや24時間換気装置も展開
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/12 上期経常が28%減益で着地・4-6月期も51%減益
11/9 協立エアテク、1-9月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・7-9月期も33%減益
2/13 協立エアテク、今期経常は8%増益へ
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA 1 4/11 1321 1316
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
10/31 TAKISA、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/3 TAKISA、4-12月期(3Q累計)経常が3.8倍増益で着地・10-12月期も17%増益
レジャー・エンタメ 6181 東証GRT タメニー(株) 1 4/11 171 166
S高6/16,1/5
婚活サービス展開、事業者間会員相互紹介システム「コネクトシップ」も提供。挙式が第2の柱に
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/30 京都府の「婚活支援業務(センター運営等業務)」を受託 〜地方自治体サポート(3Dオペレーション)を今後も強化〜
3/31 急伸、「きょうと婚活応援センター」の「婚活支援業務」を受託
3/31 婚活パーティー「OTOCON(オトコン)」参加資格を18歳に引き下げ 〜18歳、19歳(新成人)限定婚活パーティーも開催決定〜
4/1 京都府の婚活支援業務を受託
4/28 結婚相談所連盟「婚活アライアンスパートナーズ」設立
5/13 今期最終は黒字浮上へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収、事業構造改革や経営合理化が奏功
6/1 AIを活用した結婚支援システム 「parms」、青森県へ提供
6/2 大幅に続伸、青森県にAI活用の地方自治体向け結婚支援システムを提供へ
6/15 滋賀県よりオンライン婚活支援センター運営を受託、さらに同県へAIを活用した結婚支援システム「parms」の提供が決定
6/16 急反発、滋賀県からオンライン婚活支援センターの運営を受託
6/20 和歌山県より結婚支援事業企画運営業務を受託
6/21 4連騰、和歌山県の結婚支援事業企画運営業務を受託
6/21 大幅に4日続伸、和歌山県の結婚支援事業企画運営業務を受託
6/22 秋田県より結婚サポータースキル向上・独身者婚活力アップ支援事業を受託
6/23 急反発、秋田県から結婚サポータースキル向上・独身者婚活力アップ支援事業を受託
6/23 大幅に反発、秋田県の結婚サポータースキル向上などの支援事業受託
6/30 債務超過解消による猶予期間が解除
7/1 年初来高値、債務超過解消で猶予期間入り銘柄から解除
7/1 3連騰、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/1 債務超過を解消、上場廃止猶予期間入り銘柄から解除
7/7 婚活事業者間相互会員紹介プラットフォームを活用した婚活パーティーを開始
7/7 LUMINOUS Nagoyaリニューアルでフラワーウォール2種が新登場
7/27 AIを活用した結婚支援システム「parms」を大分県へ提供
8/1 2022年 オリコン顧客満足度調査「格安ウエディング」総合ランキングにて「スマ婚」が第1位を獲得
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/15 1Q減収なるも、テック事業・ライフスタイル事業は堅調に推移
8/24 京都府へ AI機能を搭載した地方自治体向け婚活支援システム「parms(パームス)」を提供
8/25 高い、京都府へ婚活支援システム「parms」を提供
9/21 ひょうご出会いサポートセンターより公民連携出会いイベント事業を受託
11/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で97%の赤字
11/14 2Q減収も、婚活事業を除く4事業で増収を達成
12/14 AIを活用した婚活支援システム「parms」、兵庫県へ提供
1/5 大幅に反発、アプリ普及で婚活サービス利用者増、少子化対策の強化も追い風
1/18 結婚相談所「パートナーエージェント」、入会資格を20歳以上の男女に変更 
1/19 大幅に3日続伸、結婚相談所の入会資格を20歳以上に拡大
1/20 結婚相談所「パートナーエージェント」、幅広い顧客層へ成婚機会を提供するため入会資格を変更
1/20 「スマ花 フラワー&テーブルコーディネート」提供開始
2/7 6連騰、企業向け「eスポーツ」パッケージ提供開始を手掛かり視
2/13 10-12月期(3Q)最終は赤字転落 3Qは減収なるも、婚活事業を除き増収を達成
2/21 タメニーアートワークスの会社分割、営業外費用と特別利益の計上 タメニーアートワークスの吸収合併
2/24 大幅に3日ぶり反発、TMSHDとの資本業務提携を強化、調達資金の1.47億円は広告宣伝費に
2/24 TMSホールディングス割当先に新株式発行、提携強化、資本金・資本準備金を減少しその他資本剰余金に
4/6 タメニー---年初来高値、北海道のオンライン結婚サポートセンターの委託業務受託
機械 6316 東証STD (株)丸山製作所 1 3/9 1873 1839
防除機の大手で農家向けが7割占める。刈払機、噴霧機、消防機械、工業用高圧ポンプにも強み
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/10 上期経常を40%上方修正
5/12 上期経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/8 10-6月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常は7%増で2期連続最高益、前期配当を12円増額・今期も55円継続へ
2/8 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
2/8 自己株式取得 上限 13万株 2.93% 2億円 ~2023/10/6
機械 6390 東証PRM (株)加藤製作所 1 4/5 1182 1163
建設用油圧クレーン大手。油圧ショベルは中堅。東南アジアを強化。
3/29 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 今期経常を60%下方修正
2/13 今期経常を2.3倍上方修正
2/14 急伸、収益性改善で23年3月期営業利益予想を上方修正
2/24 マドを開け大幅高、低PBR株物色の流れに乗り一気に4ケタ大台回復
3/1 上昇トレンド鮮烈、中国景気回復追い風に依然として超低PBRで投資資金誘導
3/23 一時15%高、世界初のハイブリッドラフター製品化を材料視
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
レジャー・エンタメ 6430 東証PRM ダイコク電機(株) 1 4/10 3370 3195
S高23/2/10
ホール向けコンピュータシステム最大手。パチンコ・パチスロ向けユニット製造と2本柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は90%増益・通期計画を超過
2/24 今期経常を10%上方修正、配当も5円増額
5/13 今期経常は31%減益、20円減配へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、情報システム事業が堅調に推移
8/12 4-6月期(1Q)経常は23%減益・上期計画を超過
8/16 1Q増収、制御システム事業の売上高が2ケタ増
10/17 グローバルワイズと子会社のインフォウェアの株式を取得し子会社化
11/14 今期経常を37%上方修正
11/15 2Q減収なるも、業績予想の上方修正を発表
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
12/5 今期経常を一転50%増益に上方修正、配当も20円増額
12/6 急反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/7 通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)
12/12 藤商事が新値街道、スマートパチンコ・パチスロ関連株に年初来高値相次ぐ
12/22 グローバルワイズの株式取得、子会社化
2/9 今期経常を56%上方修正、配当も10円増額
2/10 急反騰でストップ高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正、連結業績予想の上方修正に加え50周年記念配当の実施を発表
3/22 4日ぶり反発、パチスロ開発のライリィを孫会社化
3/24 子会社アロフトによるライリィの株式取得し、孫会社化を決議
レジャー・エンタメ 6460 東証PRM セガサミーホールディングス(株) 1 4/10 2628 2615
傘下にパチスロ大手サミー、ゲームソフトで大手のセガ。合弁で韓国の統合型リゾート運営
11/8 自己株式取得 上限2400万株 10.19% 300億円 ~2022/6/30
11/8 今期経常を8%上方修正,自己株取得枠の設定も発表
2/10 今期経常を40%上方修正
3/22JPモル  強気    2600→2700
3/23 みずほ   買い    2400→2800
4/13 インターライフHD、今期営業3.3倍増益予想で上限20%の自己株取得も
4/14 インターライフHD、カイ気配スタート、今期営業益3.3倍で大規模な自己株取得も
5/13 自己株式消却 2500万株 9.39% 5/24
5/13 セガサミー、今期経常は20%増益、1円増配へ
5/19 岡三 強気 2970→3300
6/8 JPモル 強気 2700→3000
6/9 みずほ 買い 2800→3200
6/23 映画『Sonic the Hedgehog2』(邦題『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』)の全世界の興行収入が、公開から 3 ヵ月で 4億ドル(544億円)を突破、全米興行収入は 1 億 9,056 万ドル(259 億 1,616万円)北米でのゲーム原作映画史上最高の興行収入記録をさらに更新
7/4 ペイロールは4日ぶり反発、セガサミーが給与計算アウトソーシングサービスを導入
7/22 マッコリ 新規に強気 3100→3100
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/4 急反落、4〜6月期増収増益も通期進捗に懸念
10/31 上期経常が17%減益で着地・7-9月期も29%減益
11/22 SANKYOが大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/22 岡三 強気 3300→3200
12/2 みずほ 買い 3200→2700
12/12 東海東京 新規に強気 2400
12/14 急伸、前日には国内証券が新規に買い推奨
12/21 3日ぶり反発、「スマスロ北斗の拳」が形式試験に適合
1/12 JPモル 強気 3000→2700
2/9 今期経常を15%上方修正
2/9 切り返し急、遊技機好調で今期業績予想を上方修正
2/15 岡三 強気 3200→3300
2/15 東海東京 強気 2400→3060
3/13 みずほ 買い 2700→3200
3/14 JPモル 強気 2700→3000
3/27 しっかり、国内有力証券が「買い」で新規カバレッジ開始
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) 1 4/4 938 937
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 東洋電、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
電気機器 6653 東証PRM (株)正興電機製作所 1 2/2 1082 1082
電力向け受変電設備・開閉装置が中心。九電、日立と密接。制御・情報システム技術で広く展開
2/9 今期経常は33%増で30期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/22 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/29 4-6月期(2Q)経常は18%減益
10/26 今期経常を19%下方修正
2/1 今期経常は27%増で31期ぶり最高益、5円増配へ
2/2 正興電はカイ気配スタート、23年12月期大幅増収増益で過去最高更新へ
電気機器 6677 東証STD (株)エスケーエレクトロニクス 1 4/3 1898 1817
S高8/9,23/2/14
フォトマスク専業。大型液晶パネル向け高シェア。RFID、ヘルスケアなど新事業を育成
5/16 今期経常を19%上方修正
5/16 22年9月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを発表
5/16 自己株式取得 上限 15万株 1.42% 1億円 ~9/30
5/16 RFID「エクストリームタグ」の販売開始
5/17 急騰、22年9月期営業利益予想の上方修正と自社株買いを好感
8/8 今期経常を74%上方修正、配当も28円増額
8/9 S高カイ気配、22年9月期業績及び配当予想を上方修正
11/14 今期経常は35%減益、前期配当増額も今期減配
2/13 今期経常を43%上方修正
2/14 エスケーエレはカイ気配で上昇加速、第1四半期に通期見通しの大幅増額でサプライズ
4/12 東海東京 新規に強気 2700
機械 6853 東証PRM (株)共和電業 1 3/10 360 359
ひずみゲージとその応用計測機器でシェア4割。衝突試験用など自動車向け強化。米国、中国も
2/10 今期経常は3%増益、前期配当を1円増額・今期も11円継続へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/10 4-6月期(2Q)経常は2.4倍増益
11/7 7-9月期(3Q)経常は73%減益、今期配当を2円増額修正
11/7 自己株式取得 上限 30万株 1.09% 1億円 ~2022/12/23 発行済株式総数(自己株式を除く) 27,621,941 株 自己株式数 436,859 株
1/30 自己株式消却 282,900株 1.01% 2/15
2/6 共和電、前期経常を一転23%減益に下方修正
2/10 共和電、今期経常は33%増益へ
電気機器 6866 東証PRM HIOKI(株) 1 4/3 8830 8800
S高4/13
電気計測器の中堅。電子測定器、現場測定器を積極展開。アジア販売強化
4/12 上期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
4/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
4/13 S高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
4/13 急伸でストップ高、早期の業績上方修正を好感
4/15 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
4/18 大幅安、1〜3月期好決算も目先材料出尽くし感
7/15 4-6月期(2Q)経常は14%減益
7/19 急落、上半期業績の下振れ着地をマイナス視
10/17 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も49%増益
1/25 今期経常は11%増で3期連続最高益、20円増配へ、計測器好調で受注高も伸長
1/26 HIOKIがカイ気配スタート、23年12月期の増益・増配計画を好感
介護 7061 東証GRT 日本ホスピスホールディングス(株) 1 4/11 3780 3780
S高23/2/13
全国でホスピス住宅や訪問看護、在宅介護を展開。医療的ケアに対応
5/13 1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/19 連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社による新規ホスピス施設に関する建物賃貸借契約(リース)の締結を決議
8/12 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も3.2倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が65%増益で着地・7-9月期も34%増益
2/10 今期経常は47%増で3期連続最高益更新へ
2/13 ストップ高買い気配、23年12月期の営業利益予想は56.4%増、前期も60.4%増
サービス業 7086 東証GRT (株)きずなホールディングス 1 4/11 1286 1283
葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が87%増益で着地・12-2月期も3倍増益
4/15 4連騰、葬儀件数増加で第3四半期66%営業増益
6/27 前期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/27 22年5月期業績は計画上振れで着地
6/28 大幅に4日続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、葬儀件数が増加
6/28 大幅4日続伸、葬儀件数が計画上回り22年5月期業績は計画上振れ
7/15 今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
7/15 23年5月期は営業利益14%増を見込む、1株から2株への株式分割も発表
7/15 株式分割 9/1 1株→2株
7/19 反落、23年5月期は営業利益14%増を見込むも材料出尽くし感
8/10 きずなHDと学研HDの連結子会社学研ココファンがライフエンディング事業に関する合弁会社を設立
10/13 小幅3日続伸、9月売上高19%増で増収基調続く
10/14 6-8月期(1Q)最終は7%減益で着地
10/17 急反落、新店コストなど増加し第1四半期は増収減益
1/12 12月度葬儀売上高は21%増
1/13 上期最終は1%増益で着地
1/13 5日続伸、12月度葬儀売上高は21%増
3/10 大幅反発、2月の葬儀売上22.6%増、葬儀単価は5カ月ぶりのプラス
食品 7130 東証PRM ヤマエグループホールディングス(株) 1 3/9 1925 1888
S高8/12
九州地盤の食品卸大手。関東にも進出。物流受託や住宅・建材等に多角化。21年10月持株会社化
2/10 今期経常を44%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/14 反発、22年3月期配当予想を増額修正
4/18 福岡農産株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
4/19 続伸、精米卸売業を営む福岡農産を子会社化
5/11 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/10 日本ピザハット・コーポレーション株式会社の全株式を取得し、子会社化
8/12 S高、4〜6月期好決算と日本ピザハット子会社化を好感
8/12 ストップ高、第1四半期好決算や日本ピザハット子会社化を好感
10/14 上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/17 続伸、業務用食材など順調に回復し上期業績は計画上振れ
11/10 上期経常が85%増益で着地・7-9月期も62%増益
2/10 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード 1 3/9 643 643
S高7/22,23/4/13
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は38%減益で着地、今期配当を15円に修正
1/16 大幅反発、23年2月期末株主に初配当15円を実施へ
4/13 ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定
 その他金融 7388 東証GRT (株)FPパートナー 1 2/9 6100 5930
S高9/22
個人や法人向けの保険代理業のほか、金融商品仲介業などを手掛ける
9/13 公開価格は2600円に決定、9月22日グロース市場に新規上場
9/21 上限値段:5,980円 気配更新:更新値幅130円、更新時間10分、下限値段:1,950円 気配更新:通常の更新値幅・更新時間(3分)
9/22 初値は2750円(公開価格2600円)公開価格を5.8%上回る
9/22 3250円で引ける、初値形成後順調に上昇
10/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
1/25 水戸 新規にB+ 6000
2/28 株主優待制度を導入へ
3/1 大幅に続伸、株主優待制度導入、3000円分のQUOカード贈呈
卸売 7434 東証STD (株)オータケ 1 3/1 1849 1722
中京地盤の配管資材専門商社。バルブや継ぎ手などに強み。住設機器も
4/13 6-2月期(3Q累計)経常が4.5倍増益で着地・12-2月期も11倍増益
7/14 今期経常は5%減益へ
10/14 6-8月期(1Q)経常は79%増益で着地
12/26 今期経常を一転21%増益に上方修正
1/12 上期経常が38%増益で着地・9-11月期も26%増益
3/29 今期配当を3円増額修正
4/13 6-2月期(3Q累計)経常が31%増益で着地・12-2月期も16%増益
卸売 7444 東証STD ハリマ共和物産(株) 1 4/11 1691 1691
日用雑貨卸中堅。物流加工の一括受託が成長。近畿地盤に全国展開図る
5/13 今期経常は2%減益、前期配当を1円増額・今期も40円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
11/10 ハリマ共和、上期経常は一転20%増益で上振れ着地
2/10 ハリマ共和、4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も93%増益
 コンビニ 7544 東証STD (株)スリーエフ 1 1/4 301 295
コンビニ中堅。神奈川地盤に首都圏へ展開。ローソンと共同ブランド店運営
3/17 前期最終を一転赤字に下方修正
4/14 今期経常は59%増益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/15 今期最終を一転赤字に下方修正
10/13 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は47%減益
1/12 9-11月期(3Q)最終は赤字縮小
4/13 スリーエフ、今期経常は2.2倍増益へ
 コンビニ 7601 東証STD (株)ポプラ 1 1/11 196 196
S高6/1,23/4/13
広島地盤のコンビニ。21年に一部店舗を協業先であるローソンや共同ブランドのFCへ転換
1/12 3-11月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・9-11月期は黒字浮上
4/5 一時10%高、小型無人店の出店を本格化と報じられる
4/14 今期最終は黒字浮上へ、資産が429百万円の債務超過
5/9 ポプラ協栄会 理事長 坂本和久氏は保有割合が減少したと報告 [変更報告書No.2]
5/26 2022 年2月期決算において債務超過  上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に
7/12 3-5月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
7/12 商い伴い急伸、ローソン好決算受け事前に先回り買い流入
10/12 上期最終は一転黒字浮上で上振れ着地
1/11 9-11月期(3Q)最終は99%減益
4/13 ポプラ、今期最終は2.5倍増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 7808 東証STD (株)シー・エス・ランバー 1 3/9 3145 3115
S高4/19
2x4、在来工法のプレカット木材加工大手。建築請負事業や不動産賃貸も
4/14 今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/15 今期経常は26%減益へ
10/17 6-8月期(1Q)経常は15%増益で着地
1/16 上期経常は9%減益で着地
その他製品 7818 東証PRM (株)トランザクション 1 4/3 1809 1605
S高1/13
デザイン雑貨などを企画・製造・販売。販促用雑貨の受注生産も。ファブレス化
4/12 12-2月期(2Q)経常は15%増益
5/23 J-クレジット制度を活用した(カーボン・オフセット)製品の取り扱い開始
7/4 連結子会社である株式会社トレードワークスが、環境省が定める認定基準を満たしたことで、「Re-Style パートナー企業」に認定
7/12 9-5月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・3-5月期も12%増益
7/12 連結子会社である株式会社トランスが、2022 年7月 12 日より自社プラットフォームサイト「オリジナルグッズプレス」をオープンし、株式会社イメージ・マジックとの業務連携範囲を拡大を図る
10/5 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
10/5 22年8月期、最終利益は6.7%増と計画上振れで着地
10/6 反発、22年8月期は純利益上振れで期末配当予想も1円増額
10/13 今期経常は8%増で8期連続最高益、2円増配へ
12/20 オリジナルブランド「MARKLESS STYLE」製品及び印刷加工費の価格改定(値上げ)
12/26 ペット用迷子札「ミッケ」販売開始 QRコード
1/12 9-11月期(1Q)経常は59%増益で着地
1/13 ストップ高買い気配、第1四半期大幅増益決算で好進捗に
4/4 上期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/5 伸び悩んで大幅続落、業績上方修正も目先の出尽くし感が優勢に
4/12 トランザク、今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
印刷・出版 7868 東証PRM (株)広済堂ホールディングス 1 3/8 2956 2956
S高11/10,23/4/13
印刷主体に子会社で教科書出版、教材も。グループの葬祭場が収益
5/16 前期経常が上振れ着地・今期は2%増益、5期ぶり15.5円で復配へ
5/17 急伸、23年3月期は営業増益で5期ぶり復配を予定
5/31 子会社で火葬料金を値上げ
8/9 4-6月期(1Q)経常は48%増益で着地
9/6 子会社東京博善が、TSO International株式会社が主催して来たエンディング産業展事業を、同社より譲り受けることを決議
9/7 4日続伸、子会社が「エンディング産業展」事業を譲受
11/9 上期経常が79%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/10 S高、9月中間期経常益は79.4%増
2/10 今期経常を8%上方修正、配当も4.75円増額
4/12 前期経常を4%上方修正
卸売 8061 東証PRM 西華産業(株) 1 4/11 2185 2185
三菱重工系機械商社。重化学工業・発電プラント関連が主力。産業用バルブも
4/22 長期経営ビジョンの策定について
5/13 西華産、今期経常は5%減益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 レナテック社「メタロ・バランスがんリスクスクリーニング検査」事業へ1500万円を出資
8/5 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/24 3日ぶり反発、DX事業を強化と報じられる
11/8 上期経常は一転7%減益で下振れ着地
12/23 西華産が後場に上げ幅拡大、原発設備関連の販売代理店業務開始を材料視
2/10 西華産、10-12月期(3Q)経常は10%増益
3/14 キッツがカイ気配スタート、TVEとの資本提携解消を材料視
3/14 軟調、TVEの持ち分法適用関連会社化を発表
3/24 今期経常を一転57%増益に上方修正・16期ぶり最高益、配当も20円増額
3/27 西華産---大幅反発、収益予想上方修正で一転大幅増益見通しに
レジャー・エンタメ 8136 東証PRM (株)サンリオ 1 4/11 6360 6330
S高11/7,23/3/17
「ハローキティ」等キャラクター商品の企画・販売、ライセンス事業を展開。テーマパークも
2/10 今期経常を3.8倍上方修正
2/28 株式会社やる気スイッチグループホールディングスとの資本提携に関するお知らせ
3/1 反発、やる気スイッチグループに資本参加
4/20 上値追い鮮明、エンタメはインフレ耐性強くメタバース事業展開にも思惑
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益へ
6/29 当社が所有するキャラクターの中国大陸におけるマスターライセンス契約を、ALIBABA SHOUQUANBAO (TIANJIN) CULTURE COMMUNICATION CO., LTD (Alifish社)と締結、Alifish社はサンリオキャラクターのデザインされた商品の中国大陸における製造・販売およびそのライセンスを行う独占的権利を取得することになる
6/30 カイ気配スタート、アリババ集団のグループ企業とライセンス契約締結
6/30 大幅反発、アリババグループ会社とマスターライセンス契約締結
7/1 タカラトミーが高い、「ハローキティ」デザインのベイブレードを9月に発売
8/2 上期経常を3.9倍上方修正、通期も増額、配当も4円増額
8/2 タックスヘイブン対策税制に基づく更生通知の受領と当社の対応について
8/2 23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急騰で年初来高値、23年3月期業績及び配当予想を増額修正
8/3 急伸、業績・配当予想を上方修正
8/4 岩井コスモ A 3000→3900
8/10 タックスヘイブン課税訴訟に関する最高裁判所の決定(上告棄却及び上告不受理)
8/18 新値追い、国内大手証券が目標株価3100円に引き上げ
11/4 今期経常を48%上方修正、配当も10円増額
11/4 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 一時S高、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/8 岩井コスモ A 3900→5100
12/26 大幅反発、IP評価の高まりでプレゼンスも向上として国内証券が買い推奨
2/10 反落、特別調査委員会の設置を発表
2/14 大幅3日続落、決算発表の延期を嫌気
3/16 今期経常を77%上方修正、配当も5円増額
3/17 ストップ高、遅延していた第3四半期決算を発表し通期予想を上方修正
 ホームセンター 8218 東証PRM (株)コメリ 1 4/4 2806 2805
ホームセンター大手。園芸・金物品が主体。小型店と大型店組み合わせ全国展開
4/26 自己株式取得 上限56万株 1.12% 15億円 〜6/30
4/26 中期経営計画(2023年3月期-2025年3月期)
4/26 今期経常は1%増益、4円増配へ
4/27 続伸、今期4円増配と自社株買いの実施を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
8/2 反落、7月既存店売上高は2カ月連続前年下回る
8/4 強気評価、国内有力証券は「オーバーウエート」継続
10/25 上期経常は一転8%減益で下振れ着地
11/1 みずほ 買い 3900→3700
11/7 三菱UF 強気 3700→3600
1/5 底堅い動き、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/31 今期経常を一転10%減益に下方修正
1/31 伊勢農業協同組合との協業開始
2/1 3日ぶり反落、季節商品低調で23年3月期業績予想を下方修正
4/4 コメリはしっかり、3月既存店売上高が3カ月ぶり前年実績上回る
IPO 9219 東証GRT (株)ギックス 1 4/4 2691 2652
S高3/31,5/16,23,8/15,10/31,1/31
アナリティクスを用いたデータインフォームド事業などを手掛ける
3/18 公開価格は1070円に決定、3月30日マザーズ市場に新規上場
3/30 初値は1100円(公開価格1070円)公開価格を30円上回る
3/30 985円で引ける、きょうマザーズ市場に新規上場
4/7 急落、地合い悪化で直近IPO物色にも手仕舞い売り
4/19 大幅に3日続落、相場の地合い悪化で一部IPO銘柄に利益確定売り
5/13 今期経常を一転62%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 S高、縦横展開が奏功し22年6月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常は2.2倍増で3期連続最高益更新へ
10/6 反発、東証が貸借銘柄に選定
10/28 7-9月期(1Q)経常は7200万円で着地
10/31 カイ気配スタート、第1四半期最終利益の高進捗を好感
10/31 ストップ高買い気配、23年6月期第1四半期は営業黒字に転換、大手企業への提供進展
11/1 1Qは売上高が3.72億円、DIサービスの提供が順調に進展
12/1 反発、「マイグル」の累計参加者が50万人を突破
1/18 商業施設・観光事業向けキャンペーンツール「マイグル」サブスクプラン提供開始
1/27 JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/30 上期経常は12倍増益で着地 2Q大幅な増収増益、DIサービスの提供が順調に進展
1/31 大量の買い注文で値がつかず、7〜12月期営業益12倍化で投資資金流れ込む
1/31 ストップ高買い気配、23年6月期中間の営業利益11倍、進捗率93.8%
3/2 個客選択型スタンプラリー「マイグル」が南海堺駅直結のショッピングセンタープラットプラットに導入
3/20 セブン&アイグループの商業施設「グランツリー武蔵小杉」のキャンペーンに「マイグル」が採用
3/23 Beyondgeと業務提携
4/4 「マイグル」が海遊館を中心とした複合型アミューズメント施設に採用
4/10 浅井氏がManaging Directorとして参画、新規事業の企画・推進を担当
 飲食 9279 東証PRM (株)ギフトホールディングス 1 4/11 4935 4935
S安23/3/16
横浜家系ラーメン「町田商店」や、麺やスープなどの食材を提供するプロデュース事業を展開
3/4 3日続落、2月既存店売上高は5カ月連続前年上回るも買い続かず
3/15 続伸、第1四半期経常益3.1倍で上半期計画進捗率85%
4/6 2022年10月期3月度の直営店売上速報、全店で前年同月比43.5%増
4/18 株主優待制度の拡充を発表
5/10 2022年10月期4月度の直営店売上速報、全店で前年同月比40.4%増
6/1 上期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/6 2022年10月期5月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.5%増
6/15 大幅反発、3つの改革実施で収益性向上し上期営業利益2.5倍
7/6 2022年10月期6月度の直営店売上速報、全店で前年同月比25.6%増
7/13 岩井コスモ 新規にA 2550
7/14 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ
8/4 2022年10月期7月度の直営店売上速報、全店で前年同月比19.0%増
9/6 2022年10月期8月度直営店売上速報、全店で前年同月比35.4%増
9/14 11-7月期(3Q累計)経常は43%増益で着地
9/15 急騰し上場来高値更新、通常営業継続で第3四半期は大幅増益を達成
9/20 いちよし A→B 4000
10/6 2022年10月期9月度直営店売上速報、全店で前年同月比39.6%増
10/17 今期配当を2円増額修正
10/18 反発、22年10月期期末配当予想を増額修正
11/7 2022年10月期10月度直営店売上速報、全店で前年同月比22.2%増
12/15 今期経常は15%減益、3円増配へ 22年10月期は2ケタ増収増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数を増加
1/10 5日ぶり反発、12月度既存店売上高14.5%増で5カ月連続プラス
2/6 2023年10月期1月度直営店売上速報、全店で前年同月比36.9%増
3/6 昨年来高値更新、2月度既存店売上高24%増で7カ月連続プラス
3/6 2023年10月期2月度直営店売上速報、全店で前年同月比45.0%増
3/13 反発、国内大手証券が新規に投資判断「2」でカバレッジ開始
3/15 11-1月期(1Q)経常は33%減益で着地
3/16 1Qは2ケタ増収営業増益、国内の直営店・プロデュース店ともに店舗数増により売上拡大
3/16 S安、11〜1月期純利益30%減を嫌気
3/23 いちよし B→A −
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 1 4/4 492 490
S安7/15
S高4/15
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は48%減益で着地
倉庫・運輸 9365 東証STD トレーディア(株) 1 3/1 2054 1501
S高23/2/10,4/13
神戸、名古屋など5大港の港湾運送中堅。アジアで国際複合一貫輸送を拡充。
4/28 前期配当を20円増額修正
5/12 前期経常を1%下方修正
5/13 今期経常は31%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
11/11 今期経常を一転8%増益に上方修正
2/10 今期経常を31%上方修正・34期ぶり最高益、配当も20円増額
倉庫・運輸 9377 東証STD (株)エージーピー 1 1/30 860 850
S高10/11,1/30
航空機向け電力供給や空港施設保守が主力。フードシステムや工場野菜事業も
4/21 連日動意、関西エアポートから手荷物カートUVC除菌装置を受注
4/27 前期最終を一転黒字に上方修正
5/9 今期経常は1%増益、5円増配へ
5/27 が急伸で年初来高値、26年3月期に営業利益15億円以上目指す中計を評価
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/29 動意、国産初の航空機用バッテリー駆動式GPUを開発
10/27 上期最終は赤字転落で着地、今期配当を5円増額修正
12/22 自己株式取得 上限 90万株 6.45% 6億5340万円 12/23ToSTNeT-3にて買付 JAL、日本空港ビル、ANAらが保有する自己株式を取得する目的
1/27 今期経常を68%上方修正、配当も15円増額
1/27 自己株式消却 4.4万株 3.15% 2023/2/10
1/30 エージーピーがS高カイ気配、23年3月期利益及び配当予想の上方修正と自社株消却を好感
倉庫・運輸 9381 東証PRM (株)エーアイテイー 1 3/9 1690 1630
関西発祥の複合一貫輸送業者。日中間の海上輸送で衣料、日用雑貨等輸入に強み。通関業務注力
4/13 今期経常は10%増で5期連続最高益、3円増配へ
4/13 後場急上昇、23年2月期は2ケタ営業増益で3円増配を見込む
7/12 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/12 後場カイ気配スタート、23年2月期業績予想を上方修正
10/12 上期経常は68%増益で上振れ着地、今期配当を19円増額修正
10/12 後場5%高、上期営業利益8割増と配当予想の増額修正を好感
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・9-11月期も34%増益
1/11 後場に上げ幅拡大、第3四半期最終益の高進捗率を好感
2/27 DDHDやバロックなどが安い、2月権利落ちで処分売り優勢
4/13 今期経常は微増で6期連続最高益更新へ
印刷・出版 9467 東証GRT (株)アルファポリス 1 4/11 3070 3045
Webに投稿されたライトノベルから人気作選び編集、書籍化し出版。漫画が稼ぎ頭に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も30%増益
3/16 反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 6日続伸、米アニメ配信サイトで人気作配信決定
5/13 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
5/30 アルファポリス「タテ漫画」の投稿・閲覧サービスを開始!人気が高まるスマートフォンに最適化された「タテ漫画」の需要に対応
5/30 大幅反発、タテ漫画の投稿・閲覧サービスを開始
5/30 いちよし A 5100→4800
7/19 新レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊, 堅調な成長を続ける児童書市場に本格的に参入
7/19 しっかり、児童文庫レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/30 いちよし A 4800→4700
10/19 『強くてニューサーガ』2023 年 7 月 TV アニメ化
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も24%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
 コンテンツ、コンテンツ制作 9468 東証PRM (株)KADOKAWA 1 4/3 2909 2863
出版大手KADOKAWAと動画サイト運営のドワンゴが統合。電子書籍、アニメ等に注力
11/4 2Qは増収・2ケタ増益、各利益段階の通期連結業績予想の上方修正
2/3 10-12月期(3Q)経常は33%減益
4/21 マッコリ  新規に強気 4000→4000
4/28 株式会社角川大映スタジオとの会社分割(簡易吸収分割)に係る分割契約締結
5/11 イード---年初来高値、絵本ナビが日本テレビやKADOKAWAなどから11億円の資金調達
5/12 今期経常は12%減益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、過去最高の売上高・営業利益・営業利益率を達成。新たな中期計画も発表
5/18 急伸、グローバル・メディアミックス戦略を国内証券が高評価
6/3 東海東京 強気 4000→4230
7/15 反発、「CALL OF DUTY」シリーズ最新作でゲーム流通事業に参入
7/29 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収増益、ゲーム事業が好調に推移
8/3 岡三 強気 3400→3600
8/9 丸三 買い→中立 −
9/1 大幅続伸、ゲーム子会社の第三者割当増資実施を発表
9/1 大幅高、子会社がソニーGとテンセントに第三者割当増資
9/6 後場下げ幅拡大、東京五輪巡る汚職事件で元専務ら逮捕と伝わる
9/6 贈賄の容疑により東京地方検察庁の強制捜査を受け、当社に所属する顧問の芳原世幸(元専務)、職員の馬庭教二(元 2021 年室室長)が逮捕
9/15 が続落、五輪汚職事件で角川歴彦会長の逮捕を嫌気
11/2 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も3%増益
11/11 みずほ 買い 3600→3000
11/21 ドリコムが後場に一時プラスに転じる、ライトノベルの英訳電子書籍をJNCにライセンス
12/2 岩井コスモ A 3650→3350
12/12 東海東京 新規に強気 3100
12/20 ジーニーの国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携開始
2/2 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
2/3 カドカワは3日ぶり反発、重点事業好調で23年3月期営業益予想を上方修正
2/9 みずほ 買い 3000→3300
2/24 7日ぶり反発、「エルデンリング」の世界累計出荷本数が2000万本突破
3/2 東海東京 強気 3100→3950
3/31 反発、EJアニメホテルと成田アニメデッキの運営事業から撤退へ
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) 1 1/25 549 549
S安22/7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4,23/4/13
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 今期経常は黒字浮上へ
2/14 営農型の太陽光発電施設「ソーラーシェア」事業拡大に向け関連する12社が連携
2/14 22年2月期は2ケタ増収、再生可能エネルギー事業において発電所の取得を推進
4/10 急反発、3月の発電事業収入速報値は計画比17.6%増
レジャー・エンタメ 9601 東証PRM 松竹(株) 1 4/11 12060 12060
歌舞伎座公演が主力、映画・演劇の名門。不動産賃貸事業が収益柱
4/13 前期経常を赤字縮小に上方修正
4/14 今期経常は黒字浮上、3期ぶり30円で復配へ
4/14 続伸、23年2月期は営業損益黒字化見通しで3期ぶり復配へ
5/23 本社がある東劇ビル(東京・中央)を2020年代後半にも建て替える。建て替え費用は数百億円
7/11 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 今期営業を一転赤字に下方修正
1/13 今期経常を81%下方修正
1/13 昨年来安値を更新、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
4/10 松竹、前期経常を3.9倍上方修正
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 1 4/11 769 765
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
10/13 京都ホテルは連日の新高値、京都人気でインバウンド特需に期待
11/9 京都ホ、7-9月期(2Q)最終は赤字転落
2/14 京都ホ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は322倍増益
 スーパー、SC 9890 東証STD (株)マキヤ 1 3/15 727 727
静岡地盤に総合ディスカウント店「エスポット」展開。食品・業務スーパー拡充。ダイソーも開設
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・10-12月期も16%減益
5/6 今期経常は1%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/8 マキヤ、今期経常を一転10%減益に下方修正
2/7 マキヤ、10-12月期(3Q)経常は10%増益
 スーパー、SC 9919 東証STD (株)関西フードマーケット 1 3/29 1588 1570
傘下に関西スーパー、イズミヤ、阪急オアシス。生鮮食品に強み。H2Oの子会社
4/22 「阪急オアシス吹田SST店」開店
5/11 今期経常は52%増で3期連続最高益更新へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
8/3 自己株式取得 上限 55万株 0.93% 9億円 8/4ToSTNeT-3にて買付
11/1 今期経常を21%下方修正
11/1 自己株式取得 上限 82万株 1.4% 14億円 11/2 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 58,471,346 株 自己株式数 5,387,458 株
2/3 関西フードM、4-12月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・10-12月期も33%増益
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 1 4/11 370 369
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 スーパー、SC 9948 東証PRM (株)アークス 1 4/4 2309 2304
北海道最大の食品スーパー。青森、岩手も首位。ローコスト経営に強み。M&A積極
4/14 今期経常は微増益へ
5/16 自己株式買付 33万7400万株 0.5% 6.8億円 5/17 ToSTNeT-3にて買付
7/5 今期営業を一転2%増益に上方修正
7/6 反発、23年2月期営業利益予想を上方修正
10/14 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も12%減益
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
 アパレル小売り 9983 東証PRM (株)ファーストリテイリング 1 4/11 30270 30270
SPA大手で世界3位。「ユニクロ」を世界展開。「ジーユー」「セオリー」なども。M&A狙う
3/17 一時4000円高で6万円台乗せ、中国景気対策への思惑と裁定買い効果で急浮上
4/4 3月国内ユニクロ既存店売上高は10.7%減
4/14 今期最終を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も40円増額
4/20 みずほ   買い    84000→80000
6/3 GS 買い 75000→72000
6/15 日興 中立→強気 67000→78000
7/14 22年8月期最終を32%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も60円増額
7/15 大幅続伸、第3四半期業績は市場想定を上回る水準に
7/19 みずほ 買い 80000→10.1万
8/23 日興 強気 78000→93000
10/14 GS 買い 81000→88000
10/18 UBS 中立→買い 10万
10/19 続伸、海外成長期待の高まり映して欧州系証券が格上げ
10/28 岩井コスモ 新規にB+ 90000
11/28 冴えない、中国「ゼロコロナ」抗議活動で投資家心理が悪化
12/5 反発、11月国内ユニクロ既存店売上高は5カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
12/14 日興 強気 93000→96000
12/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/2/28
12/16 続落、投資単位引き下げへ1対3の株式分割を発表
12/29 一時3%超す下げ、新型コロナ感染急拡大の中国の販売動向を警戒
1/6 続伸、12月国内ユニクロ既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/13 大幅続落、中国ユニクロ事業低迷で9〜11月期最終益9%減
1/16 3営業日で時価総額1兆円以上消失、先物絡みの売り一巡後は下げ渋る展開
1/18 岩井コスモ B+→A 90000→90000
1/19 強気評価、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
1/20 みずほ 買い 10.1万→96000
2/3 続伸、1月国内ユニクロ既存店売上高が2カ月連続前年上回る
2/8 ファストリが1000円超の下げ、SQ視野に先物主導のインデックス売りの影響
2/28 みずほ 買い 96000→32000
3/3 続伸、2月国内ユニクロ既存店売上高が3カ月連続前年上回る
3/8 日興 強気 32000→32700
4/5 反落、3月国内ユニクロ既存店売上高は4カ月連続前年上回るも利益確定売り
4/13 ファストリ、今期最終を4%上方修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
 廃棄物処理 2195 東証GRT アミタホールディングス(株) -1 4/7 870 904
S安 12/3,20
S高 21/12/7,8,9,10,16,17,21,29,22/1/19,21,26,27 2/1,2.4 3/7,8/25,26,29,30,9/17,11/16,17,22,28,12/29,23/2/24
廃棄物再資源化大手。排出企業から受け取る管理料が収益源。コンサル、水産資源認証事業等も
11/2612月31日を基準日として1株を5株に株式分割
12/22 信用取引規制
2/7 前期経常を一転2.2倍増益に上方修正・最高益、未定だった配当は8期ぶり30円で復配
2/14 今期経常は42%増で4期連続最高益、実質増配へ
2/25 大幅に続伸、信用取引規制の解除を材料視、売買活性化に期待
3/28 大幅に3日ぶり反発、MCPジャパンと共同出資で合弁会社設立、脱炭素経営への移行支援
5/12 1-3月期(1Q)経常は14%減益で着地
8/9 上期経常は4%減益で着地
8/26 一時ストップ高、「環境省がリサイクル分野で工程表、市場規模80兆円以上に」報道を材料視
8/26 株式分割 1株→3株 基準日 9/30
8/26 今期末配当を前回予想8円から9円(分割後は3円)に実質増配
8/29 S高カイ気配、1株から3株への株式分割と配当予想の実質増額修正を好感
8/29 ストップ高買い気配、9月末に1対3の株式分割、22年12月期期末配当予想は実質増配
9/2 9/5日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施 
9/28 9/29から信用取引の臨時措置を解除
10/13 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社との 「サーキュラー・プラットフォームの構築による市場創出に関する基本合意書」の締結
10/13 後場急伸、NTTコミュニケーションズとの基本合意を材料視
10/25 続伸、NEC系と生ごみ回収・再資源化の実証開始へ
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・7-9月期も61%増益
11/16 S高、グループ会社が三菱UFJ銀行及び東京海上日動火災保険と業務提携契約
11/17 ストップ高、三菱UFJ銀行、東京海上日動火災保険との業務提携を引き続き材料視
11/18 三井住友信託銀行株式会社と「MEGURU STATION事業に対するインパクト評価提携に関する覚書」の締結
11/18 急速に持ち直す、資源回収分野で三井住友信託と覚書を締結
11/22 S高、芙蓉リースとサーキュラーエコノミーを推進する事業創出で基本合意
11/25 大幅続伸、事業ビジョン「エコシステム社会構想2030」を発表
11/25 web3 関連技術を応用して、トークンエコノミーの設計・開発を行うAMIDAO株式会社を設立
11/28 年初来高値、トークンエコノミーを設計・開発する子会社設立へ
11/30 12/1から信用取引の臨時措置を実施
12/1 大幅に3日続落、東証の信用取引規制強化を嫌気、日証金も増担保金徴収措置
12/2 第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(停止指定条項付)の発行 潜在株式数 200万株 希薄化率 11.4%(発行済み株式数基準)
12/5 アミタHD---5日ぶり反発、新株予約権2万個発行で希薄化懸念も、23億円調達で資源回収ステーション設置(訂正)
12/19 12/20から信用取引に関する規制を解除
12/29 ストップ高、認証審査サービスを提供する国際規格がCOP15で科学的測定方法として認定
12/30 大幅に続伸、COP15による認証審査サービス国際規格認定を引き続き材料視
1/6 大幅に3日ぶり反発、トークンエコノミーの設計・開発を行う子会社を設立
1/18 高い、汚泥再生による肥料国産化支援報道で思惑買い
2/13 今期経常は24%増で5期連続最高益、1円増配へ
 システム開発 2349 東証STD (株)エヌアイデイ -1 4/11 1610 1610
システム開発、保守・ネット運用が中心。組み込みソフト開発も。公共系ソリューソンに注力
5/13 今期経常は9%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/22 光通信の保有割合が増加 2022/08/15 10.99% → 12.00%
11/4 上期経常は一転6%増益で上振れ着地
11/16 高い、ECサイト構築支援などを手掛けるテニックを子会社化へ
2/3 今期経常を一転3%増益に上方修正・最高益、配当も3円増額
2/6 3日ぶり反落、23年3月期業績及び配当予想を上方修正も反応限定的
 ネットサービス 2484 東証STD (株)出前館 -1 1/6 386 396
S安10/17
飲食店出前仲介サイト「出前館」運営。酒類のネットスーパーや配達代行も。ZHD傘下
3/17 大幅に3日続伸、飲食店FC展開のMIGがフードデリバリー事業で採用
4/14上期最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
6/28 出前館コミュニケーションズの一部事業(酒類通販事業)の譲渡を行うことにより、特別利益 146 百万円を計上する予定
6/29 大幅安で7日ぶり反落、子会社の一部事業譲渡で特別利益計上と発表も織り込み済み
7/15 今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配継続
7/22 Cスイス 中立→強気 760→1110
7/25 急伸、財務リスク顕在化懸念遠のいたとし欧州系証券では投資判断を格上げ
8/4 ZHDが大幅安、販管費増や持ち分法損失など響き4〜6月期最終減益
9/9 ピーエイが大幅続伸、出前館とのドローンフードデリバリー実証実験を材料視
10/14 前期最終は赤字拡大で着地
10/17 大幅反落、今期の営業赤字継続見通しを嫌気
10/21 続落、GMV予想を下方修正して欧州系証券が格下げ
1/11 9-11月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 一時6%を超す上昇、9〜11月期の最終赤字縮小を材料視
1/27 出前館は反発、次世代ドローンスタートアップのエアロネクストと業務提携
4/12 出前館、今期最終は赤字縮小へ
 ネット通販など 3187 東証GRT (株)サンワカンパニー -1 4/11 886 924
S高5/16
設計事務所や工務店、施主向け建築設備のカタログ・ネット通販。個人に直販も
4/21 「iFデザイン賞」を8年連続で受賞
5/13 今期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 株式会社ベストブライトの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 日本初の3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」実現に向け、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクス社との業務提携 
5/31 大幅に4日ぶり反発、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクスと業務提携
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/22 建築業界の人材不足解消に向けてグッドニュース社と資本業務提携
8/23 反発、グッドニュースと資本・業務提携
9/14 未定だった今期配当は7円増配
9/15 3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ
10/12 バーンリペア社と業務委託契約締結
11/14 今期経常は15%増で2期連続最高益更新へ
1/6 大幅に4日ぶり反発、モダンデザインの工芸品「シガラキコンクリ」発売
2/14 10-12月期(1Q)経常は11%増益で着地
3/16 大幅に続伸、「パートナーシップ構築宣言」公表、取引先企業との関係強化
 ネット通販など 3665 東証PRM (株)エニグモ -1 4/10 451 460
服飾に特化したネット通販「バイマ」運営。海外在住バイヤーの出品に特徴。売買手数料が収益源
3/17 前期経常は2%減益も上振れ着地・11-1月期(4Q)経常は14%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期決算は増収減益、上限6%の自社株買いも
3/18 続伸、高水準の自社株買い実施発表を好材料視
3/18 4日続伸、上限6%の自社株買い実施
6/14 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も89%減益
9/15 大幅反発、第2四半期大幅減益決算も目先の悪材料出尽くし感
10/7 続伸、「BUYMA」の登録会員数1000万人を突破
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・8-10月期も65%減益
12/15 続伸、8−10月期減益率拡大も悪材料出尽くし感
12/21 高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
1/19 堅調、未定としていた期末配当は10円に
1/19 大幅続伸、前期並みの配当計画を受けて買い安心感
3/16 前期経常は62%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
3/17 急落で下落率トップ、前期の大幅減益決算をネガティブ視
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -1 3/16 1990 2024
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
3/15 コムチュア、今期経常を14%下方修正
情報・通信 3901 東証PRM マークラインズ(株) -1 3/16 2385 2431
自動車産業に関するポータルサイトを運営。海外にも展開。コンサルや人材紹介も
5/6 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
8/4 上期経常が35%増益で着地・4-6月期も37%増益
9/9 5日続伸、「情報プラットフォーム」契約企業数の増加続く
11/4 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
11/4 22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/7 小幅続落、22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正も反応限定的
1/10 Mラインズが反発、「情報プラットフォーム」契約企業数の増加続く
2/9 Mラインズ、今期経常は17%増で14期連続最高益、5円増配へ
 旅行、ホテルなど 3926 東証PRM (株)オープンドア -1 3/16 1509 1545
格安旅行商品等を網羅した比較サイト「トラベルコ」が柱。若い女性利用多い。伝統工芸品紹介も
2/4 10-12月期(3Q)経常は赤字拡大
3/8 旅行関連の一角が高い、新型コロナ感染者数が減少で思惑
3/14 HISなど旅行関連株への買い戻し加速、GoTo再開への思惑で買い集める
4/7 川本産業など高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 前期経常は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/12 22年3月期は増収、ユーザー利便性向上のための積極的なシステム開発を推進
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/6 急伸、「GoToトラベル」再開による需要拡大に期待
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、旅行需要が回復傾向にあり大幅増収
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/13 急伸、旅行支援月内開始で調整と伝わり旅行関連が高い
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
11/4 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
11/7 岩井コスモ 新規にA 2500
11/8 2Qも2ケタ増収、将来の旅行需要を見据え積極的なシステム開発を推進
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
1/10 HISなど旅行関連株が高い、「全国旅行支援」きょうから再開
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/3 2023/3期の株主優待実施を見送り
2/13 3Qも2ケタ増収、国内旅行市場の回復をうけ売上高は大幅に増加
 セキュリティ 3927 東証GRT (株)フーバーブレイン -1 4/10 587 594
S高2/1
情報セキュリティサービスの開発・販売企業。ウイルス対策とPC業務管理に保守も手がける
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
3/22 大幅4日続伸、営業利益5億円達成に向け来期は「Cato Cloud」売上高10倍へ
4/13 大幅に反発、3月の売上高が倍増の2.28億円、22年3月期累計では55.3%増
4/13 急反発、営業利益5億円達成に向けた事業戦略に期待
5/13 今期営業は黒字浮上へ
5/16 当社とチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズNASDAQ:CHKP)は、両社が提供する働き方改革支援製品とセキュリティ製品のサービス連携を目的とした協同開発を開始
5/17 サイバーセキュリティ対策と働き方改革支援の統合サービス 中小企業に安心安全なテレワーク環境を サイバーセキュリティカンパニー2社が協同開発
5/17 大幅に3日続伸、チェック・ポイントと共同開発、連携サービス提供
6/10 年初来高値、5月の売上高45.6%増、高水準の伸び率続く
6/10 年初来高値更新、5月売上高は46%増
7/5 日工テクニカルサービス株式会社との間で当社の製商品の販売業務に係る基本取引契約を締結
7/6 3日続伸、日工テクニカルと販売業務に係る基本取引契約を締結
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/13 動兆、サイバー攻撃対応ニーズ旺盛で月次売上高が高水準の伸び
9/13 大幅高、8月の売上高42.9%増、前月から伸び加速
10/7 福島リコピー株式会社との間で当社の製商品の販売業務に係る基本取引契約を締結
10/11 3日続伸、福島リコピーと製商品の販売業務に係る基本取引契約を締結
10/12 サイボウズ株式会社のオフィシャルパートナーに認定 協業して企業の生産性向上の支援を拡大
11/14 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
11/28 株式会社アド・トップの株式の取得(子会社化)
12/1 株式会社スカイアーチネットワークスと基本取引契約締結
12/2 大幅に続伸、スカイアーチネットワークスと販売業務で基本取引契約締結
12/13 反発、11月売上高は26%増
12/13 株式会社マルモと当社製品販売に係る基本取引契約を締結
2/8 フーバーブレイン、アセンテックとテレワーク環境構築で協業
2/14 F−ブレイン、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
化学 4240 東証GRT クラスターテクノロジー(株) -1 4/11 342 352
S高3/16,5/27,30
複合材料や微細加工技術を基に精密部品や成形碍子など展開。材料製造から加工まで一貫生産
2/10 今期経常を63%上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が9.7倍増益で着地・10-12月期も52%増益
3/16 ストップ高カイ気配、低比重バイオプラスチック材料開発を材料視
5/13 今期経常は11%減益へ
5/27 一時S高、植物由来でエンプラの代替材を開発と報じられる
5/27 ストップ高、「エンプラの代替となるバイオマス素材開発」報道を材料視
8/10 4-6月期(1Q)経常は77%減益で着地
11/11 上期経常は58%減益で下振れ着地
2/14 今期経常を47%下方修正
化学 4251 東証PRM 恵和(株) -1 3/23 1387 1404
S高5/16
液晶ディスプレー用高機能フィルムを開発・製造。鉄鋼用包装資材や建設資材も手がける
2/14 今期経常は1%減益へ
5/13 今期経常を一転36%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 22年12月期業績予想を上方修正
5/16 一時ストップ高、想定為替レートの見直しで22年12月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
8/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/15 恵和---急伸、中国ロックダウンからの回復もあり通期予想2度目の上方修正
8/15 恵和が続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
10/6 いちよし 新規にA −
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も81%増益
11/29 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/30 恵和が小幅続伸、12月末を基準日として1株を2株に株式分割
2/14 恵和、今期経常は5%減益へ
情報・通信 4312 東証STD サイバネットシステム(株) -1 4/11 843 844
富士ソフト子会社。設計用CAEソフトが柱。ライセンス販売が大半。仮想実験用等も
2/9 今期経常は36%減益、前期配当減配も今期増配
2/22 Zemaxの光学設計ソフトウェアOpticStudio(R)販売を開始
3/7 米国ANSYS社のマルチフィジックス解析ソフトウェア販売を開始
5/11 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
5/12 1Q減収も、ITソリューションサービス事業が好調に推移
5/13 AI搭載の大腸内視鏡画像診断支援プログラムが改正薬機法の新制度承認を取得
8/3 上期経常が56%減益で着地・4-6月期も66%減益
8/4 2Q減収も、主力製品のマルチフィジックス解析ツールが好調に推移
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・7-9月期も75%減益
11/4 3Q減収も、ITソリューションサービス事業が売上高・利益ともに増加
2/9 今期経常は9%増益、前期配当を0.6円減額・今期も29円継続へ、マルチフィジックス解析ツールやエンジニアリングサービスは販売好調
2/10 22年12月期減収も、マルチフィジックス解析ツールやエンジニアリングサービスは販売好調
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
3/2 セキュリティリスクレーティングプラットフォーム「SecurityScorecard」販売開始
3/14 マルチフィジックス解析ソフトウェア「Ansys 2023 R1」販売開始
4/4 「3DモデルおよびXR技術を用いた都市設計ツール」の開発成果
情報・通信 4384 東証PRM ラクスル(株) -1 4/10 1252 1331
S安6/13
S高9/15,12/13
ネットで印刷を低価格で小口から仲介する「ラクスル」運営。集客支援や運送仲介「ハコベル」も
3/11 上期経常が赤字転落で着地・11-1月期は74%減益
3/11 子会社の第三者割当増資に伴う異動に関するお知らせ
3/14 急落、第2四半期の増収率鈍化をマイナス視
3/18 4日続伸、ノバセルがテレビCM放映効果を可視化する技術で特許を取得
4/13 大幅高で3日ぶり反発、ESG投資指数の構成銘柄に新規採用
6/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
6/10 ハコベル(物流のプラットフォーム)事業を会社分割により新設会社に承継し、新設会社の一部株式をセイノーホールディングス株式会社に譲渡することを決議、新設会社がセイノーHDに対して第三者割当増資を実施し、合弁会社として運営していくこと等に関する契約について、セイノーHDとの間で本日付にて締結、第三者割当増資発行総額 約15億円 
6/13 ストップ安、通期売上高予想は下方修正へ
6/13 S安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
8/5 Cスイス 強気 7100→3380
9/14 今期経常は黒字浮上で2期ぶり最高益更新へ
9/15 大幅反発、今期の大幅増益見通しがポジティブインパクトに
9/15 ストップ高、23年7月期経常損益は黒字化で最高益更新へ
11/9 Cスイス 強気 3380→3930
12/12 8-10月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
12/12 自己株式取得        上限 11万株 0.38% 3億円 ~2023/1/31
12/12 株式分割 1株→2株 基準日 2023/1/31
12/13 急騰、1株から2株への株式分割と自社株買いを実施へ
1/25 5日ぶり反発、ユニフォーム大手のKAZEN WLDと提携
3/1 野村 新規に買い 1840
3/10 今期経常を64%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/13 ラクスルが続落、23年7月期営業利益予想の上方修正で大幅反発スタートも値を消す
3/13 野村 買い 1840→2010
 オンライン学習、通信教育 4427 東証GRT (株)EduLab -1 4/7 357 358
S安 3/7,8/1,23/3/27
S高 2/28,3/3,8/3,9/29,10/17,23/3/17,20,22
ネットによる英語教育が出発点、英検向けの比重高い。AIソフトやテストセンター運営に注力
2/25 特別調査委員会による最終報告書の受領及び2021年9月期決算発表日に関するお知らせ
2/28 前期(21/9)最終は4億2500万の赤字転落で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
3/4 大幅に反落、内部統制報告書を提出、悪材料出尽くしも消化済み
3/31 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
4/1 ウリ気配スタート、22年9月期は連続最終赤字となる見通し
4/1 大幅に続落、特設注意市場銘柄に指定、22年9月期営業損益予想は黒字転換 内部管理体制等について改善の必要性が高い
6/15 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期は77%減益
7/29 今期経常を一転赤字に下方修正
7/29 株式会社増進会ホールディングスとの資本業務提携契約の締結
8/1 S高、増進会HDとの資本・業務提携を材料視
8/15 10-6月期(3Q累計)経常は88%減益・通期計画を超過
8/25 株式会社旺文社との間に設立した合弁会社について合弁関係を解消することを決議し、当該合弁会社の解散を決議(早期黒字化が見込めないため)。2022/9期 関係会社株式評価損(特別損失)最大8700万円を計上する見込み
9/22 債務超過に陥っていた連結子会社である株式会社教育測定研究所に対する債権の一部を放棄することを決議 2022/9期 個別決算において、関係会社支援損として3億3000万円を特別損失に計上予定
10/17 「令和5年度全国学力・学習状況調査」に関する委託事業(小学校事業)について、Z会の再委託機関として受託
10/17 後場急伸、「令和5年度全国学力・学習状況調査」の再委託機関として受託
11/11 前期経常を一転黒字に上方修正
11/14 前期経常は71%減益で着地・7-9月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
12/29 反発、契約解約益の計上を材料視
2/13 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/17 特定顧客との一部取引について、2023/3/31でライセンス契約終了 2023/9期業績 対前年度で8億円の売上高減少を見込む
2/20 5日続落、子会社と特定顧客とのライセンス契約終了へ
3/17 カイ気配スタート、GPT-3.5を活用したAI自動採点エンジンを提供開始
3/24 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
3/27 大幅に3日続落、23年9月期の営業赤字予想8.50億円、学力調査の再委託などで赤字拡大
情報・通信 4494 東証STD バリオセキュア(株) -1 4/11 923 923
ネットセキュリティサービスに特化。機器レンタル、ソフト開発、運用等包括的に手がける
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる
9/13 HEROZは連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
10/7 上期最終が5%増益で着地・6-8月期も3%増益
12/12 HEROZが安い、特損計上で今期最終赤字へ
1/10 3-11月期(3Q累計)最終は4%増益で着地
4/10 バリオ、前期最終を27%下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4880 東証GRT セルソース(株) -1 4/7 2735 2849
S安3/17,28
脂肪・血液由来の細胞の加工受託など再生医療、化粧品開発・販売などコンシューマー事業展開
12/8前期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/25 6日ぶり反発、マレーシアで妊活支援事業を展開するルミラスに出資
3/16 セ第1四半期営業利益は36%増、加工受託件数は四半期で過去最高を更新
3/17 ウリ気配スタート、第1四半期営業利益36%増も進捗遅れを嫌気
4/19 再生医療関連事業のセルソース、エクソソーム化粧品原料「セルソース Exosome」を開
4/20 カイ気配、新化粧品原料開発と高機能美容クリーム発売を発表
4/20 大幅に続伸、化粧品配合原料「セルソース Exosome」開発、高機能美容クリーム販売へ発
4/26 6日続伸、「セルソースヒト幹細胞順化培養液」が協和のエイジングケア美容液に採用
4/27 大幅に7日続伸、ヒト幹細胞順化培養液が協和のエイジングケア美容液の原料に採用
6/13 上期経常は14%増益で着地
6/13 アニコム ホールディングスと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 アニコムHDはしっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
8/31 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/31 22年10月期業績予想を上方修正
9/1 3連騰、加工受託件数の大幅増で22年10月期業績予想を上方修正
9/13 11-7月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・5-7月期も76%増益
9/14 大幅に反発、22年10月期第3四半期の営業利益38.3%増、加工受託サービスが拡大
9/14 大幅反発、第3四半期38%営業増益
12/14 今期経常は3%増で7期連続最高益更新へ
3/14 11-1月期(1Q)経常は37%増益で着地
3/15 セルソース反発、11〜1月期増収増益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4891 東証GRT (株)ティムス -1 4/11 440 453
S安11/22
S高11/29,12/2,1/24
東京農工大学発の創薬型バイオベンチャー。医薬品などの研究や開発を手掛ける。医薬品、医薬部外品、医薬品原材料、医療用機器および医療用消耗品の研究および開発
10/18 11月22日に東証グロース市場に新規上場する。上場に際して343万2800株の公募と29万8500株の売り出し、上限55万9600株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/14 公開価格は670円に決定、11月22日グロース市場に新規上場
11/22 初値は919円、公開価格を37%上回る
11/22 ストップ安の769円で上場初日の取引を終える
1/13 今期最終を赤字縮小に上方修正
人材 6197 東証PRM (株)ソラスト -1 4/10 593 604
医療機関への業務請負が主。医療機関への人材派遣、在宅サービスが中心の介護や保育事業も 
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
5/11 今期経常は13%増で10期連続最高益更新へ
5/26 野村 買い 2040→1610
6/22 続伸、5月訪問介護利用者数は1%増
7/22 続伸、6月の訪問介護利用者数の増加基調続く
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/12 野村 買い 1610→1740
9/22 8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
9/26 しっかり、8月訪問介護利用者数は1.3%増と増加基調を維持
10/17 公正取引委員会から、愛知県又は岐阜県に所在する病院が発注する医事業務の入札等の参加業者に対して、独占禁止法に違反する行為があったとして、排除措置命令及び課徴金納付命令がなされたが、当社は課徴金減免制度の適用が認められたことから、上記命令のいずれも受けていない。ただし、独禁法違反行為があった旨の認定は受けた。
11/9 ソラスト、上期経常が6%減益で着地・7-9月期も4%減益
11/17 野村 買い 1740→1430
11/22 いちよし A 1800→1600
12/22 小幅反発、11月訪問介護利用者数は前年を下回るもあく抜け感
1/18 株式会社森伸の株式の取得(子会社化)
2/8 ソラスト、10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/9 野村 買い 1430→1490
2/27 いちよし A 1600→1400
機械 6384 東証STD (株)昭和真空 -1 4/11 1380 1398
アルバック系列。水晶デバイス製造装置でシェア9割。光学製造装置、圧電部品関連にも展開
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は8%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/11 今期経常は5%減益、10円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
11/9 今期経常を25%下方修正
2/9 今期経常を23%下方修正
電気機器 6508 東証PRM (株)明電舎 -1 4/10 1787 1800
住友系の老舗重電。水処理制御システムや自動車用試験装置に競争力
3/8 3日ぶり反発、電子機器事業の拡充を図ると報じられる
5/13 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
7/8 日興 強気 3100→2700
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/17 日興 強気 2700→2500
8/31 上期経常を赤字拡大に下方修正、未定だった上期配当は3円増配
9/1 3日続伸、未定としていた中間配当は3円増配を予定
10/26 しっかり、水力発電による売電の事業化に着手
10/31 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/19 日興 強気 2500→2300
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
2/27 今期経常を一転10%減益に下方修正、未定だった配当は50円実施
2/28 明電舎は反発、23年3月期業績予想を下方修正も織り込み済み
 廃棄物処理 6564 東証PRM (株)ミダックホールディングス -1 4/11 1882 1967
東海地盤に産業廃棄物の処理・収集運搬。一連作業を最終処分まで請負
5/13 ミダックHD、今期経常は32%増で8期連続最高益更新へ
5/26 自己株式取得 上限 6万5千株 0.24% 1億7660万円 ToSTNeT-3にて5/27 買付
5/26 定款の変更 事業目的の追加 (1)汚染土壌の収集・運搬・処理業、(2)(45)育児・教育事業(3)(46)社会福祉・介護事業
5/26 就学前の子どもを対象にした英語教育保育園「用賀インターナショナルスクール」を営む「LOVE THY NEIGHBOR株式会社」の全株式を取得し、子会社化
6/29 反発、27年3月期に経常利益50億円を目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/3 3日続伸、裾野市と「地震等大規模災害時における災害廃棄物の処理等に関する協定」を締結
11/14 上期経常は8%増益で着地
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地
電気機器 6734 東証STD (株)ニューテック -1 3/6 1339 1379
S高4/14
サーバー等に接続するストレージ製造・販売。大容量高速サーバーCloudyシリーズが柱
2/14 今期配当を10円増額修正
4/13 今期経常は34%増益へ
4/14 一時S高、23年2月期は2ケタ増収増益でV字回復へ
5/17 データ復旧サービスの販売を開始
5/24 約6億円を調達。ベンチャーキャピタル(VC)のビヨンドネクストベンチャーズなどが第三者割当増資を引受。調達した資金で美容専門のオンライン診療サービスを開発する
7/6 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/7 大幅続伸、製品売上高急増で3〜5月期経常は黒字浮上
9/28 上期経常を35%上方修正
9/28 8月中間業績は計画上振れで着地
9/29 反発、大型案件の獲得などで上期業績は計画上振れ
10/5 上期経常が67%増益で着地・6-8月期も21%増益
12/19 今期配当を15円増額修正
12/20 高い、期末一括配当計画を15円増額修正
12/21 続伸、「オンライン資格確認端末」を来年1月に発売
12/22 今期経常を15%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
12/22 Synology Inc.のNAS製品「Plusシリーズ」の販売を開始
12/23 反発、注力分野の販売好調で23年2月期業績予想を上方修正
1/6 階層型バックアップストレージベンダー ExaGridとパートナー契約を締結
1/6 3-11月期(3Q累計)経常が73%増益で着地・9-11月期も91%増益
4/12 ニューテック、今期経常は1%減益へ
電気機器 6960 東証STD フクダ電子(株) -1 2/9 4055 4075
医療用電子機器メーカー。心電計で首位。循環器系に強み。フィリップス等と提携
7/29 4-6月期(1Q)経常は2%増益で着地
10/31 今期経常を27%上方修正、今期配当を実質増額修正
10/31 株式分割 1株→2株 基準日 2022/11/30
11/1 急騰、株式分割発表を手掛かり材料に年初来高値に肉薄
1/31 フクダ電、4-12月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
IPO 7096 東証GRT (株)ステムセル研究所 -1 4/7 2230 2246
S高11/9
臍帯血の処理・保管をする細胞バンク事業で民間市場ほぼ独占。臍帯の保管など新規事業展開も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は61%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は61%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/13 月経血幹細胞の再生医療への応用及びバンキング事業を今年度中を目途に開始
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も55%増益
11/8 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/9 一時S高、12月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
1/30 妊娠、出産、育児領域におけるブランディング及びマーケティングにおいて、相互のチャネルを活用する業務提携を開始 ステムセルはベビカレの株式2%を取得
2/7 ステムセル研、4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も71%増益
 小売その他 7135 東証PRM ジャパンクラフトホールディングス(株) -1 4/7 565 567
手芸用品店「クラフトハートトーカイ」などを全国展開。ネット通販も。構造改革実施。 
2/14 今期経常を一転赤字に下方修正、配当は32円を未定に変更
4/21 藤久ホールディングス株式会社による株式会社日本ヴォーグ社の完全子会社化に関する株式交換契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
8/9 前期最終を赤字拡大に下方修正
8/10 前期最終は赤字転落で着地
9/16 大幅続伸、株主優待制度を拡充へ
11/11 今期最終は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(2Q)経常は赤字縮小
2/13 株式分割 1株→2株 基準日 203/6/30
不動産・建設・工事・不動産管理など 7187 東証PRM ジェイリース(株) -1 3/16 2006 2028
S高11/9
九州地盤の住居・事業用家賃保証の中堅。大都市中心に全国展開
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
3/8 SBI日本少額短期保険株式会社との業務提携のお知らせ
3/9 反発、SBI日本少額短期保険と業務提携
4/20 一般社団法人不動産テック協会への加盟のお知らせ
4/26 イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化 家賃債務保証契約書を契約関係者に共有し、審査から電子契約までをなめらかに
5/6 今期経常は12%増で3期連続最高益、10円増配へ
5/9 は大幅続伸、23年3月期営業益予想12%増で10円増配へ
5/9 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、売上・利益ともに過去最高を更新
6/1 リヴォート株式会社が提供する不動産取引プラットフォーム「classmart」と連携開始
6/15 株式会社エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービスを提供開始
6/16 急反発、エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービス提供開始
7/19 いちよし 新規にA −
7/20 大幅続伸で高値更新、着実な収益成長継続を予想し国内証券が買い推奨
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
8/17 いちよし A 3500→4000
8/19 株式会社いえらぶGROUPが提供する不動産会社向け電子契約システム「いえらぶサイン」と連携開始
8/19 3日続伸、電子契約システム「いえらぶサイン」との連携を開始
10/17 GMO ペイメントゲートウェイの PG マルチペイメントサービスと連携し、賃貸物件における入居者が負担する一時金や毎月の家賃支払いのクレジットカード決済サービスを 11 月より拡充
11/7 関電不動産開発と業務委託契約を締結 関電不動産開発が管理する事業用賃貸物件を対象に保証サービスの提供を開始
11/8 上期経常は39%増益で上振れ着地
11/9 上場来高値更新、4〜9月期増収増益を好感
11/9 2Qも2ケタ増収・増益、保証関連事業も堅調
12/1 空室期間中の通電代行サービス提供開始
12/20 全国不動産協会及び全日ラビー少額短期保険株式会社と業務提携し、賃貸物件向け家財保険商品の保険料の収納代行を付帯した家賃保証サービスの開発を開始
12/21 5日ぶり反発、全日本不動産協会会員向けサービスを開発へ
1/10 セカンドサイトアナリティカと提携し、大量のデータ・与信審査ノウハウを活用した、より精度の高い与信審査モデルの構築に着手
1/13 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・10-12月期も22%増益、保証関連事業は売上高・利益ともに順調に増加
3/1 クリアル---ジェイリースと保証業務協定締結、同社賃貸物件へ保証サービスの提供を開始
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7373 東証GRT (株)アイドマ・ホールディングス -1 4/7 3325 3470
S安12/1,1/17,10/17
S高7/14
中小企業向け営業支援。コンサルティングから自社開発・営業DXツール活用まで一気通貫対応
1/13 9-11月期(1Q)経常は4.2億円で着地。通期計画の12億円に対する進捗率は35.1%
2/21 大幅反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
2/28 CXOバンク株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 6日続伸、ビジネスマッチングサービスの運営企業を子会社化
3/9 H.I.F.株式会社との資本・業務提携に関するお知らせ
3/10 カイ気配スタート、AI定性与信審査技術開発のH.I.F.と提携
3/10 大幅反発、フィンテックサービス企業と資本・業務提携
4/13 上期経常は2.1倍増益で着地
4/26 ターゲットメディア株式会社 が運営するメディ事業を会社分割して子会社化 ネットワーク会員数は 250 万人以上、月間メルマガ配信数は 1,000 万通以上となるメディアネットワークを有する
6/15 株式会社補助金ポータル の発行済株式の一部を取得し、同社が実施する
第三者割当増資の引き受けを通じた資本・業務提携することを決定
7/13 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/13 22年8月期業績予想を上方修正
7/14 大幅に反発、22年8月期の営業利益予想を上方修正、在宅ワーク定着で受注増加
7/14 一時S高、主力サービス好調で22年8月期業績予想を上方修正
10/14 今期経常は26%増で7期連続最高益更新へ
10/14 DOTZ株式会社との資本・業務提携
10/17 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想23.8%増も市場コンセンサス下回る
10/17 急反落、今期過去最高業績見通しも目先利益確定の動き
11/16 株式会社アッドラストの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社メイクブイ・ホールディングスの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社 Gotoschool と資本・業務提携
12/22 東海東京 新規に強気 6340
12/23 大幅に反発、東海東京が「アウトパフォーム」、目標株価6340円でカバレッジ開始
1/12 9-11月期(1Q)経常は78%増益で着地 9〜11月期営業利益83%増
1/18 新会社株式会社市場分析研究所設立及び市場分析プラットフォーム「ディールラボ」事業をインサイトパートナーズ社から譲受
1/18 新会社会社キーパーソンマーケティング設立及び ビジネスマッチングサービス「COLABO」 事業をアクセラレータ社から譲受
1/19 3日ぶり急反発、業界分析プラットフォームなど2事業の譲り受けを材料視
1/25 急反発、国内証券の目標株価引き上げを材料視
1/26 大幅続伸、子会社キーパーソンマーケティングを設立
3/15 大幅反発、経営支援事業を行う新子会社を設立
4/12 アイドマHD、上期経常が43%増益で着地・12-2月期も16%増益
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -1 4/11 938 940
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
 地方銀行 7389 東証PRM (株)あいちフィナンシャルグループ -1 4/6 2042 2079
愛知・東海が地盤の地銀。22年10月に愛知銀と中京銀が経営統合
10/3 あいちFG、23年3月期業績・配当見通しを発表。最終は840億円
12/8 クロップス急反騰、KDDIとの資本・業務提携を好感
12/21 栃木銀が一時11%高、金利上昇の恩恵期待で地銀の年初来高値更新が相次ぐ
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は114億円・通期計画を超過
2/22 20万株を上限とする自社株買いを発表
2/24 大幅反発、20万株を上限とする自社株買いを実施へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -1 4/10 180 182
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
 百貨店 8260 東証STD (株)井筒屋 -1 3/23 309 313
S安12/20
北九州地盤の老舗百貨店。黒崎店、宇部店、コレットの閉鎖で小倉店、山口店に経営資源を集中
1/12 今期経常を2.3倍上方修正。
4/13 今期経常は33%減益、前期配当を23期ぶり5円で復配
7/12 3-5月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
10/13 今期経常を一転5%増益に上方修正、未定だった配当は5円実施
1/11 9-11月期(3Q)経常は88%減益
1/12 大幅安、3〜11月期増益も足もと業績悪を嫌気
4/12 井筒屋、今期経常は44%減益へ
地方銀行 8343 東証PRM (株)秋田銀行 -1 4/11 1712 1719
地銀中位行。預貸金とも秋田県で圧倒的シェア。仙台、北海道にも展開。青森銀、岩手銀と親密
1/28 4-12月期(3Q累計)経常は54%増益・通期計画を超過
5/12 今期経常は微減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は18%減益で着地
10/28 上期経常を一転23%増益に上方修正
11/10 上期経常が24%増益で着地・7-9月期も34%増益
1/30 秋田銀、4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過
 地方銀行 8541 東証PRM (株)愛媛銀行 -1 3/30 831 840
愛媛地盤の第2地銀。四国全域に展開。地場産業振興に積極的。ネット支店も
5/11 今期経常は16%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
10/28 上期経常を一転17%増益に上方修正・8期ぶり最高益更新へ
11/10 上期経常は18%増益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も43%減益
 証券 8624 東証PRM いちよし証券(株) -1 3/30 593 593
関西地盤。個人営業主体で中・小型株に特化。ベンチャー、富裕層ビジネスに強み
3/22 未定だった今期配当は4円増配
3/22 高い、未定としていた期末配当予想は19円へ
4/20 22年3月期の業績予想は連結経常利益が前の期比2.6倍の34.4億円に拡大する見通し
4/28 前期経常は2.6倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は67%減益、今期業績は非開示
5/16 自己株式取得 上限 200万株 5.5% 14億円 ~6/23
5/16 後場カイ気配スタート、200万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は57%減益で着地
9/21 未定だった上期配当は2円減配
9/21 続落、中間配当は2円減配の17円を実施へ
10/19 非開示だった上期経常は60%減益へ
10/28 上期経常が60%減益で着地・7-9月期も63%減益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が66%減益で着地・10-12月期も75%減益
3/22 未定だった今期配当は4円減配
NFT、メタバース 8783 東証STD GFA(株) -1 4/7 87 90
資金調達支援や不動産投融資軸にナイトクラブも。ゲームや太陽光、飲食等で収益源確立途上
2/14 今期最終を一転赤字に下方修正
2/17 続伸、セブンスターと不動産再販事業やメタバース空間での共同事業実現に向けて提携
3/9 メタバース空間「CLUB CAMELOT」リニューアルのお知らせ
3/31 CLUB CAMELOTとエナジードリンクメーカーのキーバ社がスポンサー契約締結
3/31 急伸、NFTプラットフォーム「DIGI Tama」に参加へ
4/15 当社の参加するNFTプラットフォーム「DIGI Tama(デジタマ)」の公式アンバサダー就任(プロボクサー、井上尚弥選手)に関するお知らせ
5/13 GFA、今期最終は赤字縮小へ
7/8 海外で暗号資産取引所を運営するJPEX社と連携し、「META CAMELOT」のアバターNFT、チケットNFT、オプションNFTを発行し、JPEX社を通じて暗号資産でご購入頂ける共同プロモーションを実施
8/3 第三者割当による新株式及び第 10 回新株予約権の発行 (新株式 1,695,000 株  118 円/株 200,010,000 円、新株予約権 322,034 個 181円/個 3,858,289,354 円)資金調達で調達する差引手取概算額 3,995,762,374 円
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/1 山内 規之氏は保有割合が5%を超えた 2022/08/19  ― % → 26.56% 保有株式10,169,400株のうち、9,580,000株は潜在株式
9/14 株式会社フィフティーワンの株式交付(簡易株式交付)による子会社化
9/28 美容脱毛専門サロン「キレイモ」を全国展開する株式会社ヴィエリスより、店舗の一部について 2022 年 10 月1日を以って事業譲受し、新たに美容脱毛専門サロン事業を開始
9/29 9/14に開示した、株式交付によるフィフティーワンの子会社化について、株式交付を中止 
10/7 株式交付親会社とし、株式会社フィフティーワンを株式交付子会社とする株式交付を行うことを決議し、本日、株式交付計画を作成
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
12/14 カタール・ブリッヂジャパン株式会社と共同で、カタール富裕層の日本への不動産等の投資支援 を推進することに合意
2/13 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/2 反落、中国人富裕層を対象としたインバウンド・メタバース事業参入も目先筋の利食い優勢
不動産・建設・工事・不動産管理など 8903 東証STD (株)サンウッド -1 3/30 674 684
S高8/22
マンション分譲中堅。都心の好立地にグレードの高い物件を販売。タカラレーベンが筆頭株主
3/25 今期経常を25%下方修正
5/13 今期経常は2.9倍増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/19 今期配当を10円増額修正
8/19 自己株式取得 上限 10万株 2.1% 7000万円 ~2022/12/29
8/22 S高カイ気配、自社株買いと増配の実施を好感
8/22 ストップ高買い気配、自社株買いと増配の実施を発表
9/5 販売用不動産(WHARF銀座4丁目PJ)を販売、当期純利益の増加見込額は、当社の直近会計年度の当期純利益(228 百万円)の 30%相当額以上
9/7 販売用不動産(WHARF赤坂福吉町PJ)の販売。当期純利益の増加見込額は、当社の直近会計年度の当期純利益(228 百万円)の30%相当額以上。2023/3期業績予想に織り込み済み
9/20 サンウッドは堅調、28年3月期に経常利益21億円を目指す中計評価
10/31 サンウッド、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/3 サンウッド、4-12月期(3Q累計)経常が14倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
REIT 8957 東証 東急リアル・エステート投資法人 -1 4/11 174900 175300
東急と東急不動産が設立母体の不動産投資信託。都心と東急沿線が主体
4/22 みずほ   買い→中立 21.5万→20万
7/6 野村 新規に中立 19.2万
9/14 今期経常は43%減益へ
10/28 今期経常を一転59%増益に上方修正、分配金も840円増額
3/16 東急RE、今期経常は58%減益へ
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -1 3/28 297500 298600
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
空運 9204 東証GRT スカイマーク(株) -1 4/7 1106 1107
11/10 東京証券取引所が上場を承認 12/14 グロース市場に上場
12/5 スカイマークの公開価格は1170円に決定、12月14日グロース市場に新規上場
12/13 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
12/14 初値は1272円(公開価格1170円)、公開価格を8.7%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
1/16 モルガン 新規に強気 1750
1/18 航空機を発注 B737MAX-8型機 3機、B737MAX-10型機 3機
1/19 大幅に3日ぶり反発、ボーイングに航空機6機発注、更新や成長に向け増機
1/20 JALが3日続伸、中国の春節入りと「5類」引き下げ検討指示が伝わり需要回復期待
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は40億円で着地
2/6 大幅に反落、23年3月期第3四半期の営業利益32.34億円、通期予想上回るも上方修正なし
3/16 三菱UF 新規に強気 1800
3/17 急反発、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
4/6 モルガン 強気 1750→1500
 廃棄物処理 9247 東証PRM TREホールディングス(株) -1 4/11 1217 1251
廃棄物処理・リサイクルが主力。21年10月にタケエイとリバーHDが経営統合。
2/14 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
3/8 大幅反発、今後も安定業績を期待として国内証券が格上げ
4/4 続伸、廃棄物処理事業など好調で業績拡大を評価
4/27 JWガラスリサイクル株式会社の株式の取得(子会社化)
5/16 TREHD、今期経常は23%増益、15円増配へ
5/18 前日に動いた銘柄 part1 キトー、近鉄エクス、三井松島HDなど
5/18 TREHD---大幅反発、安定した業績拡大を評価し国内証券では目標株価上げ
6/6 岩井コスモ A 2350→2400
8/12 TREHD、4-6月期(1Q)経常は13億円で着地
8/16 大和 2→1 2600→2300
9/1 東海東京 強気 2600→2670
9/15 山形大学工学部および日本大学工学部と、再生骨材・砕石等のリサイクル製品の製造工程における、CCUS技術開発に関する共同研究(以下、本研究)契約を締結
11/7 みずほリースと「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/14 上期経常は31億円で着地
11/24 いちよし A 2700→2500
1/19 タケエイ相馬事業所における太陽光パネルリサイクル事業許可が交付
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
3/7 8連騰、東証の貸借銘柄選定で流動性向上の期待
サービス業 9338 東証GRT (株)INFORICH -1 4/11 1192 1279
S高12/22,23/1/11,3/9
モバイルバッテリーシェアリングサービス『ChargeSPOT』の運営
11/16 12月20日に東証グロース市場へ新規上場 5万6100株の公募と、上限8400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/12 公開価格は4600円に決定、12月20日グロース市場に新規上場
12/21 初値1万0510円、公開価格の2.3倍、モバイルバッテリーシェアリングサービス運営
12/22 ストップ高、前日急落で押し目買い、規制解除も後押し
2/14 今期最終は赤字縮小へ
2/14 株式会社トリドリとの間で、サイネージサービス事業に関する業務提携
3/8 3月末を基準日に1株を5株に分割へ
3/9 S高カイ気配、3月末を基準日として1株を5株に株式分割へ
3/17 続伸、ティーガイアとモバイルバッテリーシェアのシンガポール展開でフランチャイズ契約締結
サービス業 9345 東証GRT ビズメイツ(株) -1 4/10 3570 3800
ビジネス英会話「Bizmates」の提供や外国人ITエンジニア紹介などを手掛ける
3/20 公開価格は3250円に決定、3月30日グロース市場に新規上場
3/30 初値は5310円、公開価格を63%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
4/5 大幅に続落、利益確定売り優勢、相場軟調で手元資金確保
倉庫・運輸 9367 東証STD 大東港運(株) -1 3/30 671 683
東京港の港湾運送中堅。畜産、食品輸入貨物が主力。国内は鋼材運送など
5/13 今期経常は12%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
11/9 大東港運、上期経常は一転8%増益で上振れ着地
2/9 大東港運、4-12月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -1 4/10 654 655
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 グラッドC、今期経常は24%減益へ
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -1 4/11 163 163
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
エネルギー 2039 東証ETF NEXT NOTES ドバイ原油先物 ベア ETN -2 4/12 1344 1346
ETN。日経・JPX原油指数の変動率のマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
 小売その他 3046 東証PRM (株)ジンズホールディングス -2 4/12 3325 3480
眼鏡・製造販売。均一料金の「ジンズ」ブランド。ウェアラブルも。中国アジアに展開
3/4 2月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
3/7 続落、2月既存店売上高が2カ月連続で前年下回る
4/8 上期経常が16%減益で着地・12-2月期も21%減益
4/11 大幅4日続落、上期は29%営業減益で着地
5/9 反発、4月既存店売上高が4カ月ぶり前年上回る
5/12 東海東京  強気    9700→6200
6/3 5月既存店売上高が2カ月連続で前年実績を上回る
6/6 底堅い動き、5月既存店売上高が2カ月連続で前年上回る
7/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も37円減額
7/14 急落、大幅な業績下方修正や期末無配転落を嫌気
7/14 急落、22年8月期業績及び配当予想を下方修正
8/4 東海東京 強気 6200→5300
8/5 7月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
8/8 は堅調な動き、7月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
8/22 株主優待制度を拡充
8/23 しっかり、株主優待制度を拡充 1単元(100株)以上を保有する株主に対して5000円分の株主優待券を贈呈していたが、9000円分に引き上げる
9/5 8月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
9/6 反落、8月既存店売上高は5カ月連続で前年上回るも織り込み済み
10/6 3日続伸、9月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
10/14 今期経常は77%増益、36円増配へ
10/14 株式会社ヤマトテクニカルの株式取得(子会社化)
10/14 23年8月期は最終益5.5倍、36円増配計画
10/17 朝高後下げに転じる、23年8月期大幅増益・増配見通しも利益確定の動き
11/1 東海東京 強気 5300→5500
12/5 11月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
12/6 反発、11月既存店売上高が2カ月ぶりに前年上回る
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
1/6 大幅反落、12月既存店は2ケタ減と落ち込む
1/12 9-11月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/21 東海東京 強気 5500→4450
3/6 しっかり、既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
4/5 3月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
4/6 冴えない、3月既存店売上高は2カ月連続前年上回るも好反応限定的
 システム開発 3800 東証STD (株)ユニリタ -2 4/12 1781 1787
独立系のソフト開発・販売会社。基幹業務システム向けから分散処理向けと幅広
4/21 続伸、ユニリタと電子帳票・帳票作成でシステム連携強化
5/13 今期経常は4%増益、1円増配へ
5/16 22年3月期は増収、3サービス部門がいずれも増収を達成
8/12 4-6月期(1Q)経常は29%増益で着地
8/17 しっかり、「百度地図」にバス情報提供と報じられる
11/10 上期経常は一転30%増益で上振れ着地
11/11 2Q増収・2ケタ増益、3セグメントともに概ね計画通りに推移
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も93%増益、3セグメントともに売上高が増加
C2C 4385 東証PRM (株)メルカリ -2 4/12 2160 2203
フリマアプリ国内首位。販売手数料が柱。スマホ決済「メルペイ」事業、米国フリマ事業強化中
2/3 上期最終が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
3/10 9%高と値を飛ばす、マザーズ時価総額上位銘柄への買い戻し加速
3/23 メルカリ、ビジョナルなどマザーズ時価総額上位銘柄に投資資金の流入目立つ
4/19 特別損失計上  関係会社株式評価損 3,837 百万円(うち株式会社ソウゾウで 2,806 百万円)
4/20 大幅安、22年6月期第2四半期単独業績で特別損失を計上
4/26 JPモル  強気    8300→4200
4/28 メルカリ、非開示だった今期最終は赤字転落へ
5/2 メルカリ---年初来安値、22年6月期の営業損失予想45.00億円、投資膨らみ赤字転落(訂正)
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/16 6月16日の正午よりメルカリ便の配送サービス利用料を改定すると発表
5/17 メルカリ---大幅に続落、配送サービス利用料金を6月16日から値上げ、物価上昇など考慮
5/18 前日に動いた銘柄 part2 フェローテク、Abalance、プロジェクトカンパニーなど
5/18 メルカリなどグロース市場の時価総額上位が高い、マザーズ指数の動向に関心集まる
5/23 子会社を通じて小物商品の集荷から梱包、発送まで担うサービスの実証実験開始
5/23 消毒液、除菌シートなどの出品規制を解除、消毒液やハンドソープ、高濃度のエタノール製品など衛生商品が対象。衛生マスクやPCR検査キットの出品規制は継続
6/1 メルカリ---大幅に続伸、7日から東証プライムに市場区分変更
6/2 TOPIXへの追加と東証マザーズ指数からの除外日は2022/7/29
6/7 急落、本日からプライム移行も中小型グロース株安の地合いに押される
6/8 大幅反発、中小型グロース株買い優勢で押し目買い
6/9 続伸、株価底値圏でTOPIX組み入れ先回り買い観測も
6/24 メルカリ急反発、インドに技術開発拠点を設立
6/29 メルカリが大幅安で3日続落、ユナイテッドが保有株の一部売却で需給悪化懸念
7/6 マザーズ指数が強さ発揮、旧マザーズの時価総額上位銘柄が買い優勢に
7/7 7/29にマザーズ指数から除外
7/13 JPモル 強気 4200→3600
8/8 前期経常は赤字転落も上振れ着地・4-6月期(4Q)経常は76%減益、今期業績は非開示
8/9 大幅反落、トップダウン成長見通しにはインパクト限定的
8/9 下落、22年6月期決算は営業赤字に転落
9/2 みずほ 買い 6500→5200
9/15 日本テレホンが後場動意、「メルカリShops」でリユーススマホ販売
10/3 JPモル 強気 3600→3100
10/18 マッコリ 新規に弱気 1670→1670
10/31 7-9月期(1Q)経常は3.8倍増益で着地 営業利益は3.7倍
10/31 与信事業の強化に向けて、メルペイがクレジットカード事業を開始することを決議 開始時期は2022/11中
11/1 3連騰、第1四半期営業利益3.7倍とクレジットカード事業参入を好感
11/1 大幅続伸、第1四半期は市場想定を上回る着地に
12/1 UBS 新規に買い 3700
12/2 大幅続伸、赤字事業の収益性改善を見込み欧州系証券では新規に買い推奨
12/23 6日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/5 大幅反発、自治体への利用の広がりなどを好材料視
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
2/8 大幅続伸、12月中間期の最終黒字確保を好感
2/9 急落、前日の急騰後「個人投資家は早々に他銘柄にシフト」の声
2/10 金融株買われ高PER株に売り目立つ、次期日銀総裁人事絡みで金利上昇の思惑も
3/3 岡三 中立→強気 2700→3000
3/9 メルカリが上げ幅拡大、暗号資産交換業の開始でビットコインの取引可能に
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -2 4/12 1858 1866
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 今期経常は38%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 今期経常を5%下方修正
1/12 大紀ア、UACJなど買われる、非鉄市況高で関連株が軒並み動意
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 東邦鉛、今期経常を36%下方修正
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/22 今期最終を80%下方修正
3/23 昨年来安値を更新、今期最終益見通しの下方修正を嫌気
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
 ネットサービス 6184 東証PRM (株)鎌倉新書 -2 4/12 917 935
S高9/12,12/12
葬儀、仏壇、墓のポータルサイト運営、紹介手数料と広告が収入源。出版も。相続などへ領域拡大
3/10 今期経常は20%増益へ
3/10 23年1月期も大幅増収増益へ
3/11大幅続伸で上昇率トップ、今期大幅増益見通しなどで見直し買い
6/9 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
6/10 急反落、第1四半期営業益24%減で通期計画進捗率18%
6/10下げ渋り続伸、第1四半期減益決算も今後の収益回復期待が優勢に
9/9 上期経常が14%増益で着地・5-7月期も59%増益
9/12 S高カイ気配、既存事業2ケタ成長回帰で上期営業利益14%増
12/9 2-10月期(3Q累計)経常が34%増益で着地・8-10月期も85%増益
12/9 自己株式取得 上限 80万株 2.10% 5億円 ~2023/3/10
12/12 ストップ高で高値更新、8-10月期大幅増益決算や自社株買いを高評価
1/17 「終活に係る包括連携に関する協定書」を 栃木県さくら市と締結
1/25 大幅反発、藤沢市の自治体DXに参画
2/16 地方自治体との高齢者向け協業事業が250自治体を突破
2/28 「終活に係る業務の支援に関する協定書」を 長野県小諸市と締結
3/1 相続手続きの無料相談ができる「いい相続」の相談件数が年間5万件を突破
3/2 愛知県岡崎市と終活に係る業務の支援に関する協定書を締結
3/9 今期経常は25%増で4期ぶり最高益更新へ
3/10 3日続落、24年1月期は25%営業増益見込むも市場予想に届かず
3/20 官民協働事業、宮城県柴田町と「終活に係る業務の支援に関する協定書」締結
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -2 4/12 1256 1260
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
3/17 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に第一種型式認証取得の国産ドローンを提供
3/17 一段高、日本郵便が実施するレベル4配送にドローンを提供
3/27 第一種型式認証取得の国産ドローン 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
3/27 反発、日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -2 4/12 2159 2227
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 技研製、今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
卸売 7685 東証GRT (株)BuySell Technologies -2 4/12 5020 5020
S高5/16,7/8,23/2/14
出張買取を中心に多様なリユース商材の買取や販売。高額品などシニア向け強み
5/11 肥後銀行との業務提携に関するお知らせ 「肥後銀行のくらしサポート」の生活を快適にするサポート企業のひとつとして「着物・貴金属等の買取」をサービス提供を本格開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は22%増益で着地
5/13 株式会社フォーナインの株式を取得し、子会社化することを検討するため、フォーナイン社との間で株式取得に関する基本合意書を締結
5/16 S高カイ気配、第1四半期21%営業増益で四半期最高を更新
6/6 5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
6/6 5日ぶり反発、スピーとの業務提携サービス拡大
6/6 大幅に5日ぶり反発、Speeeとの業務提携拡大、介護施設マッチングなど紹介
6/8 岩井コスモ A 4200→4550
6/30 株式会社フォーナインの株式の取得し簡易株式交換により完全子会社化
7/8 一時ストップ高、東海東京が目標株価6300円、Outperformでカバレッジ開始
7/20 三菱UF 新規に強気 6500
7/21 新値追い、国内有力証券が投資判断「バイ」でカバレッジを開始
8/12 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/18 5連騰で連日の上場来高値、国内大手証券が目標株価7000円に引き上げ
8/18 三菱UF 強気 6500→7000
8/25 東海東京 強気 6300→8000
8/26 続伸し最高値、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
8/26 岩井コスモ A 4550→7000
9/21 6日ぶり反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
11/14 バイセル、1-9月期(3Q累計)経常が47%増益で着地・7-9月期も2.5倍増益
11/17 三菱UF 強気 7000→7400
12/12 岩井コスモ A 7000→7500
12/22 大幅反発、国内2拠点目となる物流倉庫を来年1月6日に開設
2/13 今期経常は21%増で9期連続最高益、5円増配へ
2/14 バイセルが一時S高、今12月期最終益21%増・5円増配計画を評価
REIT 8958 東証 グローバル・ワン不動産投資法人 -2 4/12 103200 103200
3大都市圏の大型オフィスビルに投資。明治安田生命、森ビル、近鉄系投資法人
5/19 今期経常は2%増益へ
5/24 大和 新規に3 11.5万
10/24 資産の取得及び譲渡(THE PEAK SAPPORO の取得、大手町ファーストスクエアの譲渡)
11/17 今期経常は31%増益へ
11/17 公募増資 7,033,000株 OA 350,000株 希薄化率 7.41%
不動産・建設・工事・不動産管理など 9663 東証PRM (株)ナガワ -2 4/12 6290 6320
ユニットハウス大手。工事現場の仮設事務所用レンタル。大型商業施設や倉庫建築も
7/25 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/25 後場下げ幅拡大、第1四半期は減収減益で着地
10/24 今期経常を10%下方修正
1/30 ナガワ、10-12月期(3Q)経常は4%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 9787 東証PRM イオンディライト(株) -2 4/12 2887 2927
施設管理最大手。イオンへの依存度大。病院や介護施設を開拓。消耗資材も
4/7 今期経常は8%増で3期ぶり最高益、1円増配へ
4/8 年初来安値を更新、23年2月期の減収見通しを嫌気
7/5 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/4 上期経常が22%減益で着地・6-8月期も30%減益
10/4 花王プロフェッショナル・サービスとイオンディライトが協業開始
10/4 上期営業利益は実質22%減益、自社株買いも発表
10/4 自己株式取得 上限 150万株 3.0% 53億円 ~2023/10/4
10/5 続伸、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 3-11月期(3Q累計)経常は8%減益で着地
3/29 イオンディラが反発、設備管理のアスクメンテナンスを子会社化へ
4/11 イオンディラ、今期経常は微減益、1円増配へ
コモデティ 2037 東証ETF NEXT NOTES 金先物 ベア ETN -3 4/12 3900 3920
ETN。日経・JPX金指数の変動率をマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ
NFT、メタバース 4053 東証PRM (株)Sun Asterisk -3 4/12 1003 1009
S安5/12,11/10,11
企業の新規事業開発をデジタル技術、ビジネス設計の両面で継続支援。IT人材の育成・紹介も
2/9 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/11 Sun Asteriskとソニーネットワークコミュニケーションズ NFT事業会社をシンガポールに設立
4/11 SNCとNFT新会社設立
4/12 買い流入、SNCとのNFT新会社設立を材料視
4/12 大幅に5日ぶり反発、ソニーネットワークコミュニケーションズとNFT事業会社を設立
5/11 1-3月期(1Q)経常は55%減益で着地
5/12 ウリ気配、第1四半期営業益27%減で通期計画進捗率18%
5/12 ストップ安売り気配、22年12月期第1四半期の営業利益26.7%減、先行投資や為替差損で
8/10 今期経常を一転33%減益に下方修正
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が33%減益で着地・7-9月期も3%減益
11/10 一時ストップ高、22年12月期第3四半期は減益も売上高が予算上回る
12/9 12/16付で東京証券取引所プライム市場へ上場市場区分変更
12/12 サンアスタリスク---大幅に続伸、16日から東証プライムに市場区分変更、パッシブファンドの需要期待
12/12 サンアスタは大幅高で上値指向強める、東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
2/8 今期経常は20%増益へ
2/9 急落、好業績見通し発表も出尽くし感が先行
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -3 4/12 982 985
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 キューブ、今期経常は6%増で3期連続最高益更新へ
 投資 8929 東証STD (株)青山財産ネットワークス -4 4/12 992 1004
資産家への運用、相続のコンサルや運用商品組成に強み。コンサル顧客増へ不動産取引も推進
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・7-9月期は黒字浮上
2/8 今期経常は35%増益、実質増配へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/4 上期経常が10%減益で着地・4-6月期も53%減益
8/18 株式会社青山財産ネットワークスといちごオーナーズ株式会社との業務委託契約締結
8/18 いちご子会社と媒介業務委託契約を締結
9/21 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB 西麻布」任意組合組成 組成累計額は 1,100 億円を突破
9/21 販売用不動産の売却 売却利益見込み額はる当期純利益の 30%に相当する額以上
11/11 青山財産、7-9月期(3Q)経常は2.8倍増益、今期配当を4円増額修正
2/10 青山財産、今期経常は22%増で16期ぶり最高益、3円増配へ
2/24 青山財産が5日ぶり反発、国内有力証券は投資判断「A」を継続
2/24 不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」任意組合組成のための販売用不動産の取得
REIT 8953 東証 日本都市ファンド投資法人 -5 4/12 91000 91300
三菱商事とUBSをスポンサーとする総合型REIT。商業施設特化型REITとして2002年に上場、2010年3月にラサールジャパン投資法人と合併、2021年3月にMCUBS MidCity投資法人と合併し、総合型REITへ転換
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/18 今期経常は9%減益へ
7/8 みずほ 中立→買い 12万
9/28 GS 買い 12.3万→11.6万
10/19 今期経常は微増益へ
10/19 国内不動産信託受益権、国内不動産、優先交渉権を取得及び譲渡 【取得 5 物件、優先交渉権 1 件、譲渡 2 物件】
10/26 GS 買い 11.6万→11.7万
10/31 モルガン 中立→強気 10.7万→12.2万
11/7 野村 買い→中立 11.3万→12.3万
 水産・農林 1379 東証PRM ホクト(株) -6 4/12 1805 1810
キノコ総合企業。ブナシメジ、マイタケ、エリンギなど主体。椎茸に進出。海外にも
5/13 今期経常は15%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期営業を一転赤字に下方修正
1/10 研究成果が科学雑誌「Frontiers in Nutrition」に掲載
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
3/17 今期配当を20円減額修正
 ソーラー発電 1407 東証STD (株)ウエストホールディングス -6 4/12 2662 2746
S安1/14
S高2/3
太陽光発電設置工事、保守・管理、売電。発電所売買や省エネ提案事業も
3/9 Aバランスなど太陽光発電関連株が高い、底入れチャートが相次ぐ
3/25 上期経常を一転22%減益に下方修正
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/14 12-2月期(2Q)経常は47%増益
4/26 大阪瓦斯との資本業務提携 市場外での株式の売出し(相対取引)56.9万株 売り出し価格  会長保有株を大阪瓦斯に譲渡 総額 24.37億円 
4/27 反発、国内有力証券は第3四半期決算後の株価上昇を予想
4/27 JERAとの間で資本業務提携 市場外での株式売り出し
5/23 レノバ、ウエストHDなど再生エネ関連が買われる、岸田政権クリーンエネ戦略で思惑
6/1 あいおいニッセイ同和損保が資本業務提携を締結 調達額は非公表
6/2 反発、あいおいニッセイ同和損保と資本・業務提携
6/24 22年8月期の連結経常利益を従来予想の109億円→74億円(前期は96.4億円)に32.6%下方修正し、一転して23.3%減益見通し
6/24 荒い値動き、通期下方修正で急落も再度プラス圏に切り返す
7/1 急反発、脱炭素化で高い収益成長を予想とし米系証券が買い推奨
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・3-5月期は赤字転落
7/20 いちよし A 7000→6500
7/27 三菱UF 強気 7700→6400
10/14 今期経常は46%増で2期ぶり最高益更新へ
10/14 急伸、23年8月期最高益予想と3カ年事業計画を評価
11/4 三菱UF 強気 6400→7000
12/19 東海東京 新規に強気 6400
1/13 9-11月期(1Q)経常は38%減益で着地
1/26 三菱UF 強気 7000→6900
アジア株 2034 東証ETF NEXT NOTES 韓国KOSPI・ベアETN -9 4/12 7393 7428
ETN。韓国総合株価指数200の値動きにマイナス1倍の連動。管理:野村ヨーロッパ。