【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.14+0.37+0.28%
日経平均株価JP22528,514.78+21.31+0.07%
TOPIXTOPX2,026.97+8.25+0.41%
東証マザーズMTHR755.61-0.96-0.13%
日本国債先物JGB147.34-0.34-0.23%
アメリカ 1年US1YT=X4.93+0.12+2.42%
アメリカ 2年US2YT=X4.15+0.05+1.14%
アメリカ 3年US3YT=X3.87+0.03+0.80%
アメリカ 5年US5YT=X3.64+0.03+0.81%
アメリカ 7年US7YT=X3.59+0.02+0.67%
アメリカ 10年US10YT=X3.54+0.02+0.49%
アメリカ 20年US20YT=X3.87+0.02+0.41%
アメリカ 30年US30YT=X3.75+0.01+0.30%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE118.84-1.11-0.93%
NYダウDJI33,886.47-143.22-0.42%
S&P500US5004,137.64-8.58-0.21%
ナスダック総合IXIC12,123.46-42.81-0.35%
ナスダック100NDX13,079.52-29.87-0.23%
NYダウ30先物1YMM334,058.00+21.00+0.06%+0.51%
米SPX500先物US5004,139.60+2.00+0.05%+0.05%
ナスダック100先物NQM313,165.75-15.50-0.12%+0.66%
💀S&P 500 VIXVIX17.76+0.69+4.04%
💀NASDAQ恐怖指数VXN22.22+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,781.15-15.53-0.86%
フィラデルフィアSOXSOX3,070.50-4.50-0.15%
原油 WTICL82.28-0.15-0.18%
ビットコインBTC/USD29,889.20-379.40-1.25%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,781.25+0.00+0.00%
BABABABA94.55-1.62-1.68%
アリババ・グループ(香港)998895.40+0.90+0.95%
韓国KOSPI 100KS1002,510.92-0.55-0.02%
台湾加権TWII15,963.55+34.12+0.21%
上海総合指数SSEC3,385.61+47.46+1.42%
香港ハンセンHK5020,782.45+343.64+1.68%
フィリピンPSEi総合PSI6,505.62+23.71+0.37%
ベトナムVNIVNI1,053.81+0.92+0.09%
インドネシアJKSE6,787.58-30.99-0.45%
インドNifty 50NSEI17,706.85-121.15-0.68%
英国100UK1007,907.95+36.04+0.46%
独DAXDE4015,820.35+12.85+0.08%
仏CAC40FCHI7,521.46+1.85+0.02%
モスクワMOEXIMOEX2,579.81+24.96+0.98%
モスクワRTSIIRTS996.21+13.27+1.35%
トルコXU1005,118.87+26.00+0.51%
アルゼンチンMERV275,717.41+5,388.42+1.99%
ブラジルボベスパBVSP106,279.00-178.00-0.17%
メキシコIPCMXX54,460.06-235.72-0.43%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
卸売 3041 東証STD (株)ビューティ花壇 7 4/14 314 314
生花祭壇の企画提案・設営や生花卸売り展開。ブライダル装花やシステム開発も
4/26 オンライン葬儀サービス「@葬儀(アットそうぎ)」販売開始
5/16 7-3月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
8/15 今期経常は14%減益、前期配当を2.36円増額・今期は2.58円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ビ花壇、上期経常が19%減益で着地・10-12月期も15%減益
情報・通信 5254 東証GRT (株)Arent 7 4/14 6400 5460
S高23/3/29,30,31,4/6,7,11,13,14,17
建設業界を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)コンサルティング及びシステム開発会社。主に建設業界やプラントエンジニアリング業界の大手企業に対して、DXによる業務効率化や生産性向上を実現するためのコンサルティングやシステム開発・販売などを展開している
2/20 3月28日に東証グロース市場へ新規上場。70万株の公募(うち新株発行42万800株、自己株式の処分27万9200株)と、60万株の売り出し、上限19万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はみずほ証券
3/16 公開価格は1440円に決定、3月28日グロース市場に新規上場
3/28 初値は1802円、公開価格を25%上回る
3/29 アクシスCなど直近IPO銘柄が高い、値動き軽く投資資金が流入
4/4 大幅に続落、前日に公開価格の2倍超に上伸も買い一服感
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 6 4/14 1109 1091
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 6 4/14 1872 1868
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 6 4/14 7340 7260
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 6 4/14 1986 1983
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 5 4/14 16770 16740
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
米国株 2242 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信(H有) 5 4/14 516.3 515.6
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(TTM、円建て、円ヘッジ)」に連動
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2639 東証ETF GX バイオ&メドテック-日本株式 5 4/14 1592 1585
FactSet Japan Bio & Med Technologies Indexに連動。
 小売その他 2669 東証STD カネ美食品(株) 5 4/14 2890 2878
中部地盤に総菜・弁当を製造販売。総菜店運営も。ファミマとPPIHDが株主
4/11 前期経常が上振れ着地・今期は10%増益、11円増配へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/11 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがカネ美食品に対する公開買付けの開始。2713円(7/11終値2796円)。本公開買付はファミリーマート所有の株式の買付を目的としており、買付後に更に株式を取得するかについて決定している事項はない。カネ美食品は上場維持の方針。第2位株主のファミリーマート(11.83%)と公開買付応募契約を締結。買付株式数 上限 120万2314株(12.42%) 買付後の所有割合は39.44%
10/11 今期経常を8%上方修正
10/11 23年2月期業績予想を上方修正
10/12 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・9-11月期も44%増益
4/10 カネ美食品、今期経常は2%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 アパレル小売り 2685 東証PRM (株)アダストリア 5 4/14 2665 2608
カジュアル衣料大手。20-30向け女性中心に複数ブランド店。「niko and ...」事業が主力ブランド。生活雑貨、飲食店も
3/17 4日続伸、中国に物流関連の子会社を設立
3/18 前期経常を25%上方修正、配当も5円増額
3/18 子供服ECブランド「pairmanon」を展開するオープンアンドナチュラルの株式を取得し子会社化
4/20 中国子会社(特定子会社)愛徳利亜(上海)商貿有限公司 5億円増資 資本金15億円とし 売上高 200 億円規模を目指す
5/10 東海東京  強気    2600→2800
6/2 5月既存店売上高は3カ月連続で前年上回る
6/3 7連騰、5月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
6/21 JPモル 中立→強気 2200→2800
7/8 コロナ影響低減や春夏商品好調で3〜5月期営業益7.3倍
7/26 東海東京 強気 2800→2930
9/21 FOREVER21が2023年春、日本再上陸!アダストリアが日本展開のパートナーとして契約締結
10/7 8月中間期は最終益8.7倍、外出需要の回復で
10/11 岩井コスモ 新規にA 2600
10/19 愛徳利亜(上海)商貿有限公司を増資
10/19 タイに海外子会社設立
11/4 東海東京 強気 2930→3300
12/2 11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
12/20 JPモル 強気 2800→2600
12/29 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
1/5 岩井コスモ A 2600→2800
2/2 1月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
2/2 水戸 新規にB+ 2600
3/2 2月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
3/3 3日続伸、2月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
3/3 大幅続伸、2月既存店増収率は今期最高水準に
3/9 JPモル 強気 2600→2900
4/4 今期経常は16%増益、5円増配へ
4/5 大幅反落、システムトラブルの影響などで前期業績は下振れ着地に
4/13 岩井コスモ A 2800→2900
4/17 東海東京 強気 3300→3200
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 5 4/14 1268 1259
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 5 4/14 1528 1522
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 上期経常は5%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を71%上方修正
11/15 大幅高、為替差益の計上などで22年12月期業績予想を上方修正
2/15 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も7円継続へ
2/16 4日ぶり反落、2期連続の最終減益見通しを嫌気
3/1 いちよし B→A −
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 5 4/14 1517 1513
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
情報・通信 4323 東証PRM 日本システム技術(株) 5 4/14 2028 2014
独立系のシステム開発。
2021/11/10 上期経常が17倍増益で着地・7-9月期も2.7倍増益。
1/26 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が9.2倍増益で着地・10-12月期も3.8倍増益
4/28 前期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は5%増で4期連続最高益、10円増配へ
8/4 金融機関向け情報系統合パッケージ「BankNeo」において金融商品販売業務の支援を目的とした「Cloud BankNeo フロントコンプライアンス」の開発に着手
8/10 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/22 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/23 急伸、9月末を基準日として1株を2株に株式分割
8/23 大幅反発、1:2の株式分割実施を発表
10/18 糸魚川総合病院とメディカルビッグデータを用いた共同研究開始
10/19 6日続伸、糸魚川総合病院と共同研究を開始
11/8 アマゾン ウェブ サービス上でサードパーティーデータを簡単に検索、サブスクライブおよび使用できるようにするサービス「AWS Data Exchange」を通じて、JAST メディカルデータセットの無償提供を開始
11/10 上期経常が3%増益で着地・7-9月期も14%増益
1/10 東京大学とメディカルビッグデータを用いた骨折診療に関する共同研究を開始
1/26 今期配当を7円増額修正
1/27 日シス技術が続伸、23年3月期配当予想を7円増額修正
2/10 日シス技術、4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も74%増益
金属、金属製品 5965 東証STD (株)フジマック 5 4/14 693 688
総合厨房設備機器メーカー。熱機器と冷機器ともに自社製造、外食、ホテルなど大型設備に強み
2/14 今期経常は4%増益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は9%減益で着地
8/10 上期経常は59%増益で上振れ着地
11/11 今期経常を10%上方修正
2/14 フジマック、今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も22円継続へ
エネルギー 8088 東証PRM 岩谷産業(株) 5 4/14 6480 6360
産業・家庭用ガス専門商社。LPガス首位。合成樹脂、鉱物原料等も。水素事業を次の柱に育成
2/4 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を10円増額・今期も85円継続へ
6/6 ノルウェーの資源会社、ノルディック・マイニングに約26億円を出資。チタンの主原料であるルチル鉱石などを調達
6/7 一時5%高、ノルウェー資源会社に出資と報じられる
6/30 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
8/8 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/8 後場一段高、第1四半期営業益14%増で通期計画進捗率25%超
8/17 反発、10月3日出荷分からカセットこんろ・カセットガスを値上げへ
11/9 続伸、上期純利益2割増と報じられる
11/9 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
12/14 岩谷産業が4連騰、経産省が水素とアンモニアのサプライチェーン支援案をまとめる
2/8 岩谷産、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も21%減益
3/24 三菱UF 新規に強気 8760
3/27 大幅反発、利益拡大織り込まれていないとして国内証券が新規に買い推奨
4/5 大幅続伸、政府の水素導入目標案を受けて関連銘柄として期待感
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 4 4/14 6510 6510
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
レジャー・エンタメ 1418 東証STD インターライフホールディングス(株) 4 4/14 318 285
内装工事会社。セガサミーG施設が主力。音響・照明工事に注力。携帯販売も。
3/29 前期経常を4.8倍上方修正
3/30 大幅高、22年2月期業績は営業利益が計画上振れて着地
4/13 今期経常は2.7倍増益へ
4/13 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け 上限約4000万株 20.08% 7.27億円
4/13 今期営業3.3倍増益予想で上限20%の自己株取得も
4/14 カイ気配スタート、今期営業益3.3倍で大規模な自己株取得も
4/14 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT‐3)による自己株式の買付結果及び取得終了
7/13 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/13 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/30 今期配当を1円増額修正
1/30 株主優待制度廃止
3/28 前期最終を79%上方修正
3/29 インタライフは売り買い交錯、23年2月期最終利益大幅増額で前の期比2.5倍に
4/13 インタライフ、今期経常は86%増益へ
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 4 4/14 3435 3295
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/19 3日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
1/19 岩井コスモ A 2700→2900
2/7 東海東京 強気 3100→3250
4/11 パルHD、今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
4/17 岩井コスモ A 2900→3750
卸売 3176 東証PRM 三洋貿易(株) 4 4/14 1285 1283
ゴム・化学品の商社。自動車向け主力。飼料・肥料の粉体関連やバイオマスも
5/11 上期経常が9%減益で着地・1-3月期も12%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・4-6月期も12%減益
10/14 4日ぶり反発、コスモ・コンピューティングシステムを子会社化へ
10/25 前期経常を0.2%下方修正
10/28 SOLCOLD LTDへの投資および業務提携
11/8 三洋貿易、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/30 岩井コスモ 新規にA 1400
11/30 AI を用いたヘルスケアサービスを提供しているジョージ・アンド・ショーン株式会社と資本業務提携契約を締結 第三者割当増資を引受
12/1 三洋貿易に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/7 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) 4 4/14 663 623
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4583 東証GRT (株)カイオム・バイオサイエンス 4 4/14 261 214
理研発の創薬ベンチャー。独自の抗体作成技術に強み。ライセンス供与も収益源
3/24 Tribody技術を利用したがん免疫療法に関する論文掲載(International Journal of Molecular Sciences: Impact Factor 5.923)
3/25 3日続伸、がん免疫療法に関する論文が国際的な学術雑誌に掲載
4/6 年初来高値、抗体作製技術ADLibシステムの特許が日本で査定通知受領
4/7 ADLibシステム関連特許の欧州特許査定についてのお知らせ
4/8 反発、ADLibシステムの関連特許が欧州で特許査定
4/21 富士レビオ株式会社診断薬キットの日本での販売開始
5/13 カイオム、1-3月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
5/26 キッズバイオとカイオム、双方の技術・知見を組み合わせ、がん領域での抗体医薬品に関する研究を加速させることを目的とした共同研究契約を締結
5/27 キッズバイオが大幅続伸、カイオムと共同研究契約を締結
6/13 開発中のがん治療用抗体 CBA-1205 の第I相試験後半パートにおいて、新たな試験実施施設との契約が完了、また第一例目の被験者への投与を開始
7/4 がん治療用抗体 CBA-1535 の第I相試験において、第一例目の被験者への投与を開始
7/5 5日ぶり反発、がん治療用抗体「CBA−1535」治験で被験者投与開始
7/5 大幅に5日ぶり反発、がん治療用抗体CBA-1535の第I相試験で被験者への投与開始
7/11 ロート製薬との間で、当社の抗体作製技術 ADLibシステムを用いて治療用抗体を作製する委受託契約を締結、また、ロート製薬が商品化もしくは開発段階への移行を決定した場合、ロート製薬と実施許諾契約を締結することとなっている。
7/11 ロートと抗体作製に関する委受託契約を締結
7/12 大幅に反発、ロート製薬と治療用抗体作製で委受託契約を締結
7/12 一時12%高、ロートと委受託契約締結
7/13 独Heidelberg Pharma が保有する抗体薬物複合体(ADC)に関する技術である ATAC Platform の技術導入およびオプション契約を締結
8/10 上期最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/30 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」へ分担研究機関として参画 新型コロナ免疫プロファイリングツールの開発を行なう
9/8 当社の多重特異性抗体Tribodyでの新規がん治療薬の創製を目指して Ceinge-Biotecnologie Avanzateと行ったがん免疫療法に関する共同研究成果が、Journal of Experimental & Clinical Cancer Research 誌に掲載
11/14 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
12/1 抗体作製技術ヒト ADLibⓇシステムによる抗体の親和性向上に関する研究成果が第 45 回日本分子生物学会年会において発表
12/2 抗体作製技術 ADLibシステムに関連する特許(抗体可変領域の多様化を促進する方法に関する特許)出願について、米国における特許査定通知を受領
12/5 大幅に4日ぶり反発、抗体作製技術ADLibシステム関連特許が米国で査定通知受領
12/26 第 18 回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使完了
1/17 上海Henlius 社とのがん治療用ヒト化抗 TROP-2 モノクローナル抗体 LIV-2008 および LIV-2008bのライセンス契約を終了
2/14 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
4/11 大幅に続伸、がん治療用抗体の腫瘍増殖抑制効果などを米国癌学会年次総会で発表へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 5011 東証PRM ニチレキ(株) 4 4/14 1617 1594
改質アスファルト乳剤で首位。アスファルト応用加工製品を拡大。子会社が舗装工事
5/10 今期経常は微減益、3円増配へ
7/28 今期最終を一転6%増益に上方修正
8/5 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/8 上期経常は一転17%減益で下振れ着地
11/25 4日続伸、5円の記念配当を実施し期末一括配当50円へ
2/10 12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/24 後場上げ幅を拡大、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
その他 7035 東証PRM and factory(株) 4 4/14 399 387
出版社と協業し漫画アプリ展開、ゲーム攻略アプリ等も。IoT活用したホテルの運営行う
4/14 上期営業が黒字浮上で着地・12-2月期は赤字縮小
7/15 今期経常を赤字拡大に下方修正
10/14 今期最終は黒字浮上へ
10/25 セプテーニ・ホールディングスがand factoryとの間で、資本業務提携、第三者割当増資(約5億円)を引受け、及び同社取締役会長が保有するand factory株式(約3億5000万円)を取得し、同社を当社の持分法適用関連会社とすることを決定
10/26 カイ気配、セプテニHDとの資本業務提携を材料視
10/26 急伸、セプテーニHDとの資本提携を期待材料視
12/28 株式会社ロイヤリティ マーケティングとの業務提携契約締結
12/29 3日ぶり反発、ロイヤリティ マーケティングと業務提携
1/13 9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/14 アンファク、上期経常が黒字浮上で着地・12-2月期も黒字浮上
 その他金融 7177 東証STD GMOフィナンシャルホールディングス(株) 4 4/14 616 613
外為証拠金取引専業大手、GMOグループ。傘下にGMOクリック証券、GMOコイン
4/28 GMO−FH、1-3月期(1Q)経常は42%減益で着地
5/16 連結子会社である GMO-Z com Securities (Thailand) Public Company Limited は、2022 年 5 月 13 日、タイ証券取引所への上場申請を行いました
6/1 凸版が反発、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の新たな代理店に認定
7/25 非開示だった上期経常は33%減益へ
8/1 上期経常が33%減益で着地・4-6月期も16%減益
8/2 3日続落、暗号資産事業落ち込み上期決算は減収減益で着地
10/25 2022 年 12 月期第3四半期連結会計期間において、当社が保有するGMO あおぞらネット銀行の株式について、特別損失(投資有価証券評価損及び契約損失引当金繰入額)963 百万円を計上
10/25 未定だった今期配当は31.17円減配
10/25 第3四半期末と今期末の無配を発表
10/26 年初来安値更新、1〜9月期大幅減益予想と今期減配を嫌気
11/1 1-9月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・7-9月期も27%減益
11/29 マネックスGが軟調、米ブロックファイの経営破綻が仮想通貨関連株の重荷に
12/1 しっかり、ビットコイン相場の反転期待が仮想通貨関連株を支援
1/27 非開示だった前期経常は55%減益へ
1/30 反落、タイ子会社での貸倒引当金繰入額計上などで前期は大幅減益
2/3 前期経常は51%減益も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
2/3 海外子会社GMO-Z com Securitieのタイ上場証券取引所への上場申請を取り下げ 2022/12期が赤字決算となったため
2/16 マネックスGなど仮想通貨関連株に買い、ビットコイン価格急上昇で
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
自動車 7246 東証PRM プレス工業(株) 4 4/14 530 529
トラック用のフレーム、アクスル生産で国内トップ。いすゞ向け約2割。建機用キャビンも
4/27 前期経常を8%上方修正、配当も1円増額
4/28 大幅反発、タイや米国売り上げが予想上回り22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は12%減益、1円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 250万株 2.4% 10億円 ~9/15 取得全株式を9/30消却予定
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/7 プレス工、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/7 プレス工、今期経常を5%上方修正
精密 7732 東証PRM (株)トプコン 4 4/14 1893 1884
S高1/31,5/13
測量やGPS関連のITシステムで世界規模。眼底健診など眼科医療分野は新製品で用途拡大
1/28 今期経常を10%上方修正
3/14 反発、22年3月期の期末配当予想を5円増額へ
5/12 今期経常は15%増で8期ぶり最高益、前期配当を11円増額・今期は4円増配へ
5/13 気配値のまま年初来高値圏へ、好決算と株主還元評価で急速人気化
5/13 大幅反発で高値更新、想定以上の増益見通しや連続増配を評価
5/20 東海東京 強気 2630→2860
6/6 岡三 強気 2200→3200
6/14 岩井コスモ 新規にA 2500
6/23 みずほ 買い 1900→2100
7/26 4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/27 10日ぶり反落、4〜6月期最終53%増益も利食い誘発
7/27 大幅反落、第1四半期決算にサプライズなく出尽くし感も優勢に
8/10 みずほ 買い 2100→2200
8/10 マッコリ 新規に強気 3000
10/3 みずほ 買い→中立 2200→1600
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
11/4 東海東京 強気 2860→2170
11/9 岡三 強気 3200→3000
12/26 いちよし 新規にA −
1/30 今期営業を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/30 株主優待制度廃止
4/5 三菱UF 中立→強気 3470
4/6 トプコンが3日ぶり反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
 飲食 8200 東証PRM (株)リンガーハット 4 4/14 2393 2370
長崎ちゃんぽん「リンガーハット」が主力で全国にチェーン展開。とんかつ「浜勝」も
7/14 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/5 小幅続伸、7月純既存店売上高は5カ月連続で前年上回る
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
4/14 リンガハット、前期経常が上振れ着地・今期は3.4倍増益、2期ぶり10円で復配へ
 証券 8697 東証PRM (株)日本取引所グループ 4 4/14 2137.5 2113.5
国内唯一の総合取引所グループ。傘下に東証、大阪取引所、東京商品取引所(TOCOM)
3/22 今期最終を9%上方修正、配当も19円増額
3/22 5日続伸、22年3月期の業績及び配当予想を上方修正
4/26 今期最終は10%減益へ
4/26 後場マイナス圏に沈む、今期減収減益見通しで減配も
7/27 4-6月期(1Q)最終は2%減益で着地
10/27 上期最終は6%減益で着地
1/25 日証金が後場に上げ幅拡大、ストラテジックの提訴請求を受け執行部の意見を開示
1/30 4-12月期(3Q累計)最終は7%減益で着地、今期配当を10円増額修正
1/30 日本取引所が後場一段高、上限3.8%の自社株買いと記念配当の実施を好感
3/22 日本取引所、今期最終を3%上方修正、配当も1円増額
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) 4 4/14 1852 1848
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
3/23 今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
3/23 小田急、今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 小田急が堅調、今期と来期に特別利益を合計約855億円計上へ
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) 4 4/14 2581 2532
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 上期経常は3%減益で着地
2/6 今期経常を一転4%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
倉庫・運輸 9353 東証STD 櫻島埠頭(株) 4 4/14 3095 3095
S高23/4/12,13,14,17
大阪唯一の商業埠頭会社。石炭等ばら貨物が主体。液体タンク群誇る。冷蔵・低温倉庫なども展開
4/28 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/13 今期経常は31%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/24 上期経常を一転21%増益に上方修正、通期も増額
10/25 3日続伸、23年3月期営業利益予想を上方修正
10/27 上期経常は21%増益で着地
1/26 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過、今期配当を10円増額修正
1/27 続急伸、第3四半期営業利益が計画上回り期末配当予想を増額修正
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
4/14 一時S高、「政府が大阪IR整備計画を認定」と伝わる
倉庫・運輸 9363 東証STD (株)大運 4 4/14 655 655
S高7/22,23/4/12,13,14,17
阪神港地盤の港湾運送業。パナソニック、大日本スクリンが有力荷主。車運送も
5/10 前期配当を3円増額修正
5/12 今期経常は36%減益へ
7/22 急騰、海運セクター物色が周辺株にも波及
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/11 上期経常は63%減益で下振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は40%減益で着地
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
欧州株 1386 東証ETF UBS ETF 欧州株(MSCIヨーロッパ) 3 4/14 11270 11270
S高9/26
MSCI・ヨーロッパ先進15ヵ国大型・中型株インデックス連動。管理:UBSファンド
欧州株 1391 東証ETF UBS ETF スイス株(MSCIスイス20/35) 3 4/14 3210 3210
MSCIスイス株20/35インデックス連動。管理:UBSファンド
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 3 4/14 4525 4515
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
ESG 2641 東証ETF GX グローバルリーダーズ ESG-日本株式 3 4/14 2145 2135
FactSet Japan Global Leaders ESGIndexに連動。 
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 3 4/14 970 953
S高23/4/17
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
12/14 11月度の月次売上高発表
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は62%減益で着地  3Q会計期間は段階利益で黒字、累計期間においても経常利益黒字化
1/26 上昇トレンド鮮明、経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まる
4/14 今期経常は78%増益へ
 飲食 3091 東証PRM (株)ブロンコビリー 3 4/14 2620 2616
名古屋地盤。炭焼きステーキ等を提供する郊外型高価格レストラン。関東出店を本格化。好財務
1/14前期営業が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/15 今期経常を14%下方修正、配当を16円に修正
7/19 上期営業は黒字浮上で着地
10/14 1-9月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/16 今期経常は8%増益へ
2/2 東海東京 強気→中立 2620
 小売その他 3093 東証PRM (株)トレジャー・ファクトリー 3 4/14 1883 1780
S高10/13,23/4/13
首都圏でリサイクル店を展開。家電・家具・雑貨など品揃え多彩。専門店も展開
4/13 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
4/20 2022/2 当期期末配当を9円
6/8 GAテクノが大幅反発、子会社イタンジの「OHEYAGO」がトレファク宅配買取と提携
6/9 急伸で年初来高値、5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
7/8 反発、6月既存店売上高は2ケタ増
7/13 上期経常を2.5倍上方修正・7期ぶり最高益、通期も増額
7/14 続急伸、既存店売り上げ好調で23年2月期業績予想を上方修正
8/10 今期配当を2円増額修正
9/9 大幅3日続伸、8月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
10/12 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/12 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
11/9 大幅反発、10月既存店売上高は19.0%増で14カ月連続前年上回る
12/9 3日続伸、11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
1/11 3日続伸、12月既存店売上高は9.8%増
1/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
2/9 しっかり、1月既存店売上高は9%増
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
2/10 株主優待制度を一部縮小(200株以上で2000円分→400株以上で2000円分)
2/13 急反発、1対2株の株式分割と期末配当予想の増額修正を好感
3/8 2月既存店売上高は13.6%増、衣料・ブランド品など好調
3/9 大幅高で4連騰、2月既存店売上高13.6%増を評価
4/10 3月既存店売上高は19カ月連続前年上回る
4/12 今期経常は10%増で2期連続最高益、実質増配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3248 東証STD (株)アールエイジ 3 4/14 786 772
マンションを一括借り上げ、管理運営。狭小地活用の自社開発物件販売も注力
6/10 上期経常は66%増益で着地
9/9 今期経常を30%上方修正、配当も2円増額
9/9 22年10月期業績及び配当予想を上方修正
9/12 一時18%高、22年10月期業績及び配当予想を上方修正
12/15 今期経常は30%減益へ
3/10 11-1月期(1Q)経常は62%減益で着地
 ネット通販など 3558 東証GRT (株)ロコンド 3 4/14 1469 1469
S高23/4/17
靴中心の通販サイト運営。30〜40歳代女性が主要顧客。ECサイト支援などBtoBサービス育成
4/14 前期経常は41%減益で着地・12-2月期(4Q)経常は55%減益、今期業績は非開示
5/12 Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立
5/12 3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド商品に関するサブライセンス契約締結
5/12 大幅に3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド取り扱いで合弁会社設立へ
5/18 非開示だった今期経常は2.1%増益へ
5/19 大幅に続落、23年2月期の営業利益予想9.00億円、地合い悪化に押される
5/30 大幅に反発、連結子会社設立、Reebok国内事業を承継へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/19 大幅反発、経費コントロール奏功し第1四半期営業利益10%増
9/28 REBOK JAPAN事業のうち、 EC、直営店、卸の3事業をアディダスジャパン社から譲り受ける
9/29 3日続伸、アディダス「Reebok」ブランドの国内事業の一部を譲受
10/14 上期経常が8%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/14 自己株式取得 上限 12万株 1.04% 1億8000万円 ~2023/2/28
10/14 8月中間期経常利益は7.6%減、上限12万株の自社株買いも
10/17 しっかり、上限12万株の自社株買いを材料視
1/13 今期最終を50%上方修正
4/14 今期経常は82%増で3期ぶり最高益更新へ
4/17 ストップ高買い気配、上限40万株の自社株買い、24年2月期の営業利益予想は76.5%増
 システム開発 3625 東証GRT テックファームホールディングス(株) 3 4/14 886 814
S高10/18,25,23/4/13
アプリや各種システムの受託開発を展開。5GやAI関連の開発も。農水産物の輸出事業も育成
2/10 10-12月期(2Q)経常は83%減益
3/30 大幅反発、三井物などと医療MaaSの概念実証を実施
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・1-3月期も赤字転落
7/4 佐賀県と連携し県産品輸出拡大に向けた事業者支援を開始
8/9 日本貿易振興機構(ジェトロ)の海外EC販売プロジェクト連携企業に選出
8/9 が動意、ジェトロのプロジェクト連携企業に選出
8/12 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/29 長野県と連携し県産品の輸出拡大に向けた事業者支援を開始
9/21 日本産のD2C美容品の海外販路開拓支援を開始
9/21 3日ぶり反発、国産D2C美容品の海外販路開拓を支援
10/7 ヘルスケアアプリ『QOLism(キュオリズム)』が「2022年度グッドデザイン賞」を受賞
10/18 北陸初の5G×マルチアクセスエッジコンピューティング(MEC)の活用でVRシミュレーションを提供、5GやXR領域のソリューション提供を拡大
10/18 急騰、VRシミュレーション提供を材料視
10/18 一時ストップ高、NTTドコモの「docomo MEC」を活用したVRシミュレーション提供
10/25 メタバース空間での「3Dコマース」を3D技術で生成から活用まで一貫して支援
10/25 一時16%高、メタバース向け3Dモデル生成サービス開始を材料視
10/25 大幅に反発、ECサイトなどで活用できる3Dモデル生成サービス開始
11/4 もみ合い、コクヨと「香り」がワーカーに促す行動変容で共同検証開始
11/11 7-9月期(1Q)経常は2.6倍増益で着地
2/10 上期経常は3倍増益・通期計画を超過
4/4 ChatGPTで見込み客の心理分析から対応方策を提案 テックファーム、営業向け新サービスを提供開始
4/4 テックファムが荒い動き、チャットGPT活用の営業向け新サービス開始を発表
4/10 カジノ関連株に思惑物色広がる、統一地方選での維新躍進で
ゲーム 3760 東証STD (株)ケイブ 3 4/14 2770 2683
S高6/6,7,23/4/13
ソーシャルゲームを柱にPCオンライン・家庭用ゲームも展開。ライブ配信サービスにも進出
3/18 持分法適用関連会社であるスマートフォンゲーム製作委員会の解散
3/22 4日ぶり反落、持ち分法適用関連会社の解散を悪材料視
4/13 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
6/3 株式会社でらゲーの全株式を取得し、連結子会社化を決議。取得価額約50億円。買収費用は金融機関からの借入等で行なう。一時払いの金額は10億円で自己資金で返済予定。でらゲーの総資産は108億円(2021/3期)。「でらゲー」は、代表作「モンスターストライク」の開発を手掛けた、スマートフォンゲームの開発運営において実績がある。でらゲーに対し、有償で新株予約権を発行する。調達資金約10億円。また、買収により負ののれん代が発生する見込み
6/6 カイ気配、スマホゲーム会社でらゲーの全株式取得で3月末以来の新高値圏突入
6/6 急伸ストップ高買い気配、でらゲーの子会社化を好材料視
6/7 値幅制限拡大 基準値段:1,345円、ストップ高:2,545円、ストップ安:1,045円
6/14 6/15より信用規制
7/8 7/11より信用規制解除
7/13 株式会社ナダ・ホールディングスとの間で、「東方Project」のIP許諾を受けた新規スマートフォンゲームの開発について共同開発契約を締結
7/13 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
10/12 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/12 NFTゲームの開発業務を受注 受注金額約2000万円 売上計上時期 2022/11~12
10/13 カイ気配、6〜8月期赤字幅縮小とNFTゲーム開発業務への展開を材料視
11/30 東方 Project」の IP 許諾を受けた新規ゲームの2022年中のリリースを延期 2023/4月頃に
12/1 下落、新規ゲームのリリース延期を発表
1/12 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
1/12 スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会へ追加出資 4.415億円→8.815億円
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
4/13 ストップ高買い気配、12-2月期黒字転換や新作ゲームリリース日発表で
 SaaS 3796 東証STD (株)いい生活 3 4/14 632 607
不動産業界向けシステムを販売。物件情報のデータベースなどクラウドで提供
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が82%増益で着地・10-12月期も40%増益
2/21 1月度売上高は2ケタ増と12カ月連続で前年上回る
3/22 今期経常を35%上方修正
5/12 いい生活、前期経常が上振れ着地・今期は8%増益へ
7/19 6月売上高が4カ月連続で前年上回る
7/20 いい生活が続伸、6月売上高が4カ月連続で前年上回る
8/4 4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
8/22 7月売上高が5カ月連続で前年上回る
8/23 反発、7月売上高は5カ月連続で前年上回る
10/24 9月売上高が7カ月連続で前年上回る
11/10 上期経常が2.7倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/21 10月売上高が8カ月連続で前年上回る
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は59%増益で着地、サブスクリプションの顧客数・平均月額単価が順調に推移
2/21 急伸、1月売上高は11カ月連続で前年上回る
4/4 不動産市場特化型SaaSのいい生活、金沢大学の学生向け住まい探しのDXを促進
4/4 入居者・オーナーアプリのインストール数が21万件を突破
4/5 不動産市場特化型SaaSのいい生活、インボイス制度の開始に向けた対応の第1弾を実施
4/5 いい生活が3日ぶり反発、インボイス制度開始に向けた対応第1弾を実施
4/13 不動産市場特化型SaaSのいい生活、丸紅リアルエステートマネジメントのPM業務のDXを推進
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 3 4/14 12360 12320
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
情報・通信 3965 東証STD (株)キャピタル・アセット・プランニング 3 4/14 641 633
生保向け資産管理プラットフォームの提供。運用・コンサル事業。個人相続税対策も
5/13 今期経常を一転83%減益に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
9/22 今期経常を一転赤字に下方修正
9/26 続落、22年9月期業績予想を下方修正し赤字へ転落
11/8 ソニー生命向け次世代型ライフプラン分析システム「GLiP」をリリース
11/11 今期経常は黒字浮上へ
2/13 キャピタルA、10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
レジャー・エンタメ 4343 東証PRM (株)イオンファンタジー 3 4/14 3370 3350
イオン中心に大型SC内に遊戯施設を展開。業界首位。海外にも積極出店
4/11 大幅続伸、23年2月期は最終損益黒字転換を見込む
4/8 今期最終は黒字浮上へ
4/11 大幅続伸、23年2月期は最終損益黒字転換を見込む
4/15 2022/3 出店状況 国内11店舗、フィリピン2店舗、ベトナム3店舗 店舗数合計は955店舗(FC含む)
4/18 続伸、3月既存店売上高9.7%増
4/19  モーリーファンタジー アルパーク店 4月22日(金)広島市「アルパーク」にグランドオープン
4/21 「オッドタクシー」「ヤノ」のぬいぐるみMOLLY.ONLINEで4月22日(金)0時展開 「世界に3個しかない巨大ヤノぬいぐるみ」が当たるTwitterキャンペーン開催
4/26 〜より快適に安全で安心して遊べる売場づくりのために〜 全国のモーリーファンタジー・PALO 225店舗に店舗接客DXの『デジちゃいむ』を一斉導入
4/27 クレーンゲーム専門店「PRIZE SPOT PALO 綾川店」 4月29日(金)グランドオープン
5/13 キャラクター特化型プラットフォーム「キャラis(イズ)」2022年夏開始
5/16 「顔認証SSOサービス」で社内システムをパスワードレスに ソフトバンクと協力したDX施策を導入
5/19 「エガちゃんねる」の初プライズ化グッズが 5月27日(金)モーリーファンタジー・PALOに登場
5/19 「モーリーファンタジー t-FACE店」 5月20日(金)「t-FACE」A館8階にグランドオープン
5/19 5連騰、国内大手証券が目標株価3060円に増額
5/19 三菱UF 強気 2460→3060
5/30 ゲーム学習プログラムを発達障がい等の児童対象の放課後等デイサービスへ提供 「ゲームカレッジLv.99」プログラム7月より「マイスクール@はんなん」で提供開始
6/16 大幅反発、5月既存店売上高は45%増
6/16 急伸、5月の月次動向をポジティブ視
6/23 反発、「モーリーファンタジー ニトリモール枚方店」を24日にオープン
6/23 あたまもこころも成長する子ども向け運動教室「ビヨヨンド」 岐阜県岐阜市「マーサ21」に7月14日(木)オープン
7/6 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/7 買い先行も失速、第1四半期の経常黒字浮上も反応限定的
7/7 急落、第1四半期損益改善も目先の先行き懸念が優勢
7/19 6連騰、6月既存店売上高は27%増
7/19 三菱UF 強気 3060→3940
8/16 7月既存店売上高は2ケタ増
8/17 『イケボプライズ開発会議〜あなたの意見が採用!? 〜Presented byモーリーオンライン』 ニコニコ生放送で8月24日(水)20時〜放送決定
8/17 新値追い、7月既存店売上高は2ケタ増
8/17 7月度の売上概況を好感
9/8 キャラクタービジネス特化型イラストプラットフォーム「キャラis(イズ)」を 9月5日(月)公開
9/26 野原市棡原「ゆずりはら自然の里」の指定管理者に採択
10/5 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
1/13 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
1/16 大幅続落、中国市場低迷で業績大幅下方修正
1/17 急反発、12月既存店売上高5.0%増で22カ月連続前年上回る
2/16 イオンファンが8日ぶりに反発、1月度の既存店売上高12.9%増を好感
3/2 イード---SBクリエイティブと共同で、インサイドとファンタジーメディアのデジタルサイネージを合わせた広告商品を販売
4/12 イオンファン、今期最終は黒字浮上へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4554 東証PRM 富士製薬工業(株) 3 4/14 1247 1225
女性医療、急性期医療の2領域に強い後発薬メーカー。注射剤が主体。新薬・バイオ後続品も
2/4 10-12月期(1Q)経常は9%減益も対上期進捗は過去平均を超過
5/6 富士製薬、上期経常は一転5%増益で上振れ着地
5/27 東海東京 強気 1370→1380
8/5 富士製薬、10-6月期(3Q累計)経常は6%増益・通期計画を超過
11/2 富士製薬、前期経常を5%上方修正、配当も3円増額
11/10 富士製薬、今期経常は10%増益、2円増配へ
11/30 東海東京 強気 1380→1460
2/9 10-12月期(1Q)経常は微減益で着地
3/28 東海東京 強気 1460→1570
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) 3 4/14 966 960
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 東洋電、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
4/14 東洋電、6-2月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・12-2月期は13倍増益
電気機器 6866 東証PRM HIOKI(株) 3 4/14 9020 8900
S高4/13
電気計測器の中堅。電子測定器、現場測定器を積極展開。アジア販売強化
4/12 上期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
4/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
4/13 S高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
4/13 急伸でストップ高、早期の業績上方修正を好感
4/15 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
4/18 大幅安、1〜3月期好決算も目先材料出尽くし感
7/15 4-6月期(2Q)経常は14%減益
7/19 急落、上半期業績の下振れ着地をマイナス視
10/17 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も49%増益
1/25 今期経常は11%増で3期連続最高益、20円増配へ、計測器好調で受注高も伸長
1/26 HIOKIがカイ気配スタート、23年12月期の増益・増配計画を好感
4/17 HIOKI、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
サービス業 7086 東証GRT (株)きずなホールディングス 3 4/14 1607 1578
S高23/4/17
葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が87%増益で着地・12-2月期も3倍増益
4/15 4連騰、葬儀件数増加で第3四半期66%営業増益
6/27 前期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/27 22年5月期業績は計画上振れで着地
6/28 大幅に4日続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、葬儀件数が増加
6/28 大幅4日続伸、葬儀件数が計画上回り22年5月期業績は計画上振れ
7/15 今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
7/15 23年5月期は営業利益14%増を見込む、1株から2株への株式分割も発表
7/15 株式分割 9/1 1株→2株
7/19 反落、23年5月期は営業利益14%増を見込むも材料出尽くし感
8/10 きずなHDと学研HDの連結子会社学研ココファンがライフエンディング事業に関する合弁会社を設立
10/13 小幅3日続伸、9月売上高19%増で増収基調続く
10/14 6-8月期(1Q)最終は7%減益で着地
10/17 急反落、新店コストなど増加し第1四半期は増収減益
1/12 12月度葬儀売上高は21%増
1/13 上期最終は1%増益で着地
1/13 5日続伸、12月度葬儀売上高は21%増
3/10 大幅反発、2月の葬儀売上22.6%増、葬儀単価は5カ月ぶりのプラス
4/14 6-2月期(3Q累計)最終は20%増益で着地
食品 7130 東証PRM ヤマエグループホールディングス(株) 3 4/14 2051 2046
S高8/12
九州地盤の食品卸大手。関東にも進出。物流受託や住宅・建材等に多角化。21年10月持株会社化
2/10 今期経常を44%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/14 反発、22年3月期配当予想を増額修正
4/18 福岡農産株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
4/19 続伸、精米卸売業を営む福岡農産を子会社化
5/11 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/10 日本ピザハット・コーポレーション株式会社の全株式を取得し、子会社化
8/12 S高、4〜6月期好決算と日本ピザハット子会社化を好感
8/12 ストップ高、第1四半期好決算や日本ピザハット子会社化を好感
10/14 上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/17 続伸、業務用食材など順調に回復し上期業績は計画上振れ
11/10 上期経常が85%増益で着地・7-9月期も62%増益
2/10 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード 3 4/14 766 671
S高7/22,23/4/13,14
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は38%減益で着地、今期配当を15円に修正
1/16 大幅反発、23年2月期末株主に初配当15円を実施へ
4/13 ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定
卸売 8061 東証PRM 西華産業(株) 3 4/14 2219 2148
三菱重工系機械商社。重化学工業・発電プラント関連が主力。産業用バルブも
4/22 長期経営ビジョンの策定について
5/13 西華産、今期経常は5%減益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 レナテック社「メタロ・バランスがんリスクスクリーニング検査」事業へ1500万円を出資
8/5 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/24 3日ぶり反発、DX事業を強化と報じられる
11/8 上期経常は一転7%減益で下振れ着地
12/23 西華産が後場に上げ幅拡大、原発設備関連の販売代理店業務開始を材料視
2/10 西華産、10-12月期(3Q)経常は10%増益
3/14 キッツがカイ気配スタート、TVEとの資本提携解消を材料視
3/14 軟調、TVEの持ち分法適用関連会社化を発表
3/24 今期経常を一転57%増益に上方修正・16期ぶり最高益、配当も20円増額
3/27 西華産---大幅反発、収益予想上方修正で一転大幅増益見通しに
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 3 4/14 554 554
S安22/7/15
S高4/15,23/4/17
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は48%減益で着地
4/14 前期経常が上振れ着地・今期は73%増益へ
4/14 スパイスコード株式会社との資本業務提携並びに第三者割当増資の引受け等(持分法適用関連会社化)
4/17 ストップ高、上限30万株の自社株買い実施へ、24年2月期の営業利益予想は70.8%増
倉庫・運輸 9377 東証STD (株)エージーピー 3 4/14 889 886
S高10/11,1/30
航空機向け電力供給や空港施設保守が主力。フードシステムや工場野菜事業も
4/21 連日動意、関西エアポートから手荷物カートUVC除菌装置を受注
4/27 前期最終を一転黒字に上方修正
5/9 今期経常は1%増益、5円増配へ
5/27 が急伸で年初来高値、26年3月期に営業利益15億円以上目指す中計を評価
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/29 動意、国産初の航空機用バッテリー駆動式GPUを開発
10/27 上期最終は赤字転落で着地、今期配当を5円増額修正
12/22 自己株式取得 上限 90万株 6.45% 6億5340万円 12/23ToSTNeT-3にて買付 JAL、日本空港ビル、ANAらが保有する自己株式を取得する目的
1/27 今期経常を68%上方修正、配当も15円増額
1/27 自己株式消却 4.4万株 3.15% 2023/2/10
1/30 エージーピーがS高カイ気配、23年3月期利益及び配当予想の上方修正と自社株消却を好感
印刷・出版 9467 東証GRT (株)アルファポリス 3 4/14 3205 3155
Webに投稿されたライトノベルから人気作選び編集、書籍化し出版。漫画が稼ぎ頭に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も30%増益
3/16 反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 6日続伸、米アニメ配信サイトで人気作配信決定
5/13 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
5/30 アルファポリス「タテ漫画」の投稿・閲覧サービスを開始!人気が高まるスマートフォンに最適化された「タテ漫画」の需要に対応
5/30 大幅反発、タテ漫画の投稿・閲覧サービスを開始
5/30 いちよし A 5100→4800
7/19 新レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊, 堅調な成長を続ける児童書市場に本格的に参入
7/19 しっかり、児童文庫レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/30 いちよし A 4800→4700
10/19 『強くてニューサーガ』2023 年 7 月 TV アニメ化
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も24%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) 3 4/14 655 655
S安22/7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4,23/4/13,17
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 今期経常は黒字浮上へ
2/14 営農型の太陽光発電施設「ソーラーシェア」事業拡大に向け関連する12社が連携
2/14 22年2月期は2ケタ増収、再生可能エネルギー事業において発電所の取得を推進
4/10 急反発、3月の発電事業収入速報値は計画比17.6%増
 スーパー、SC 9919 東証STD (株)関西フードマーケット 3 4/14 1597 1556
傘下に関西スーパー、イズミヤ、阪急オアシス。生鮮食品に強み。H2Oの子会社
4/22 「阪急オアシス吹田SST店」開店
5/11 今期経常は52%増で3期連続最高益更新へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
8/3 自己株式取得 上限 55万株 0.93% 9億円 8/4ToSTNeT-3にて買付
11/1 今期経常を21%下方修正
11/1 自己株式取得 上限 82万株 1.4% 14億円 11/2 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 58,471,346 株 自己株式数 5,387,458 株
2/3 関西フードM、4-12月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・10-12月期も33%増益
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 3 4/14 390 382
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 スーパー、SC 9948 東証PRM (株)アークス 3 4/14 2444 2372
北海道最大の食品スーパー。青森、岩手も首位。ローコスト経営に強み。M&A積極
4/14 今期経常は微増益へ
5/16 自己株式買付 33万7400万株 0.5% 6.8億円 5/17 ToSTNeT-3にて買付
7/5 今期営業を一転2%増益に上方修正
7/6 反発、23年2月期営業利益予想を上方修正
10/14 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も12%減益
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
4/14 アークス、前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は1%減益、前期配当を1円増額・今期も58円継続へ
日本株 1320 東証ETF iFreeETF 日経225(年1回決算型) 2 4/14 29790 29705
日経平均225に連動。管理:大和アセット
日本株 1321 東証ETF (NEXT FUNDS)日経225連動型上場投信 2 4/14 29880 29790
日経平均225に連動。管理:野村アセット
日本株 1329 東証ETF iシェアーズ・コア 日経225ETF 2 4/14 29765 29685
日経平均225に連動。管理:ブラックロック
日本株 1346 東証ETF MAXIS 日経225上場投信 2 4/14 29710 29625
日経平均225に連動。管理:三菱UFJ国際投信
欧州株 1389 東証ETF UBS ETF 英国大型株100(FTSE 100) 2 4/14 12080 12080
FTSE英国大型株100インデックス連動。管理:UBSファンド
日本株 1578 東証ETF 上場インデックスファンド日経225(ミニ) 2 4/14 2297 2293
上場インデックスファンド日経225ミニ。日経225に連動。管理:日興アセット。
コモデティ 1676 東証ETF WisdomTree 貴金属バスケット上場投信 2 4/14 19130 19130
貴金属(4種類)バスケットのLBMA価格に連動。管理:ウィズダムツリー
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) 2 4/14 1213 1198
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/9 上期経常を22%上方修正、通期も増額
2/10 第一カッタが続伸、高速道路リニューアル工事順調で23年6月期業績予想を上方修正
2/14 第一カッタ、上期経常は12%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1780 東証PRM (株)ヤマウラ 2 4/14 1181 1181
長野県のゼネコン中堅。エンジニアリングやマンション開発に強み。小水力発電事業も
5/13 今期経常は33%減益、5円増配へ
8/10 上期経常を25%上方修正、通期も増額
11/14 今期経常を33%上方修正
2/14 ヤマウラ、今期経常を一転14%増益に上方修正・最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 2 4/14 2812 2812
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
2/22 大幅反落、米国住宅市場動向など踏まえて国内証券が格下げ
2/22 大幅反落、国内有力証券が投資評価を引き下げ
3/9 三菱UF 強気 2700→2900
3/29 飯田GHDなど住宅関連株が堅調、子育て世帯へ「フラット35」金利下げ検討と伝わる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1949 東証PRM 住友電設(株) 2 4/14 2667 2658
住友電工系。ビル・工場の電設工事が主力。電力、情報通信、環境エネ、空調も
5/10 住友電設、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を12円増額・今期も86円継続へ
5/10 住友電設は切り返す、22年3月期営業益は上振れ着地で期末配当12円増額
7/29 住友電設、4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
10/31 住友電設、7-9月期(2Q)経常は4%減益
1/31 住友電設、10-12月期(3Q)経常は7%減益
レジャー・エンタメ 2487 東証STD (株)CDG 2 4/14 1304 1297
企業の販促グッズを企画製造販売。ウェブやイベントを強化。マーケティング支援も。
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も27%増益
5/10 決算期変更する今期経常は5億2000万円へ
5/11 22年3月期減収なるも、飲料・嗜好品業界及び情報・通信業界では売上高が伸長
6/27 株主優待制度の一部変更
8/3 今期経常を59%下方修正、配当も12円減額
8/9 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 1Q減収なるも、情報・通信業界において売上高が大きく伸長
11/9 7-9月期(2Q)経常は34%増益
11/10 2Q売上高微減、「IP×デジタル×リアル」を軸とした仕組み化を推進
11/21 200を超えるアニメ・キャラクター等の IP を分析し、流行を予測する「IP トレンドコンパス」を独自開発
11/21 しっかり、IP分析ツール「IPトレンドコンパス」を提供開始
11/22 「IP トレンドコンパス」を提供開始
1/20 前期経常を48%上方修正、配当も8円増額
1/23 続急伸、DX推進による工数削減奏功し22年12月期業績は営業利益が計画上振れ
1/25 FSC認証ポケットティッシュの販売を本格的にスタート
1/25 通期連結業績予想及び配当予想の修正
2/9 今期経常は4.5億円へ
2/13 22年12月期売上高80.44億円、外食・各種サービス業界において売上が大きく伸長
食品 2587 東証PRM サントリー食品インターナショナル(株) 2 4/14 5040 5010
サントリー子会社で清涼飲料大手。缶コーヒーや茶飲料に強み。海外へ積極展開
4/18 GS    買い    6000→6100
4/22 Cスイス  強気    5100→5600
5/12 サントリBF、1-3月期(1Q)最終は16%増益で着地
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 Cスイス 強気 5600→5700
6/1 岡三 強気 5900→6100
6/3 三菱UF 強気 5400→5800
6/3 日興 強気 5700→5800
7/12 JPモル 強気 5300→5500
7/20 GS 買い 6100→6000
7/26 モルガン 新規に強気 5900
8/9 サントリBF、上期最終が52%増益で着地・4-6月期も69%増益
9/20 GS 買い 6000→6100
10/20 岡三 強気 6100→6300
10/26 モルガン 強気 5900→5700
11/11 今期最終を8%上方修正
11/14 急落、来年度業績への懸念強まる形にも
11/14 一時11%安、今12月期最終益見通し引き上げも市場予想下回る
11/14 GS 買い 6100→6200
11/24 三菱UF 強気 5800→5700
12/1 JPモル 強気 5500→5100
12/22 Cスイス 強気 5700→5400
1/11 岡三 強気 6300→5700
1/16 モルガン 強気 5700→5500
2/13 今期最終は8%減益、前期配当を2円増額・今期も80円継続へ
2/14 サントリーBF---大幅高、今期営業減益見通しも保守的との見方に/個別銘柄分析コメント
2/28 JPモル 強気 5100→5500
3/9 日興 強気 5500→5800
3/13 三菱UF 強気 5700→5800
4/4 岡三 強気 5700→5900
4/14 モルガン 強気 5500→6100
情報・通信 2626 東証ETF GX デジタル・イノベーション-日本株式 2 4/14 1896 1892
「Solactive DigitalInnovation Japan Index」に連動。 
レジャー・エンタメ 2640 東証ETF GX ゲーム&アニメ-日本株式 2 4/14 2709 2694
Solactive Japan Games & Animation Indexに連動。
 コンビニ 2651 東証PRM (株)ローソン 2 4/14 5910 5800
コンビニ大手。西日本に強い。高級スーパー「成城石井」を運営。17年2月に三菱商事子会社に
1/11 9-11月期(3Q)経常は25%減益
4/7 続落、業績上振れ観測報道もサプライズ限定的
4/11 今期経常は2%増益へ
4/12 本日の一部報道について 「ローソンは完全子会社の高級スーパー、成城石井(横浜市)を東京証券取引所に新規上場する方針を固めた」と報道。これを受けて、会社側は「上場も含めて、企業価値向上に向けて様々な検討を行っているが、現時点で決定した事実ない」とコメント。
4/13 大幅反発、成城石井の上場を年内にも申請と報じられる
4/13 急伸、成城石井の上場方針が報じられる
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/22 岩井コスモ   新規にB+ 5000
4/25 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/24 JPモル 弱気 4800→4500
7/11 3-5月期(1Q)経常は31%増益で着地
7/12 底値離脱の動き加速、3〜5月期大幅増収増益を好感する買い呼び込む
7/12 急伸、第1四半期は想定以上の大幅増益で着地
9/9 連結子会社である株式会社成城石井が東京証券取引所へ株式上場申請
9/12 5日続伸、子会社の成城石井が上場を申請
9/16 ビーマップは一時S高、「こんぷりん証明写真サービス」がファミマでの利用が可能に
10/4 バードマン---大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 上期経常は一転4%増益で上振れ着地
10/6 8月中間期、コンビニ・エンタメ事業好調で最終利益は計画上振れで着地
10/7 3日続落、8月中間期決算発表も材料出尽くし感
10/18 4日ぶり反発、国内有力証券は「B+」と目標株価5000円継続
11/29 クオールホールディングス---「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
12/16 成城石井の株式上場申請を取り下げ、株式市場の動向など踏まえ判断
12/19 続落、成城石井の株式上場申請取り下げを嫌気
12/21 続伸、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・9-11月期も35%増益
1/11 ローソン---大幅反発、9-11月期営業益は市場想定を上振れ着地
1/11 GS 売り 3700→4000
2/27 JPモル 弱気→中立 5500
4/5 UBS 売り 4500→4900
4/13 今期最終は290億円、50円増配へ
4/14 急伸、増配計画などの株主還元策強化方針を好感
4/14 GS 売り→中立 4000→5500
 アパレル小売り 2670 東証PRM (株)エービーシー・マート 2 4/14 7730 7570
靴小売店「ABCマート」を全国展開。スポーツ、カジュアルが軸。海外出店を強化
4/13 今期経常は14%増益へ
4/14 続伸、23年2月期経常利益は14%増益見通し
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/26 岩井コスモ   新規にB+ 5800
6/2 5月既存店売上は3カ月連続前年上回る
6/3 大幅続伸、5月既存店売上が3カ月連続前年上回る
7/6 しっかり、6月既存店売上が4カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/2 7月既存店売上は5カ月連続前年上回る
8/3 反落、7月既存店売上は5カ月連続前年上回るも伸び率鈍化を嫌気
9/5 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/6 大幅続伸、8月既存店販売の好調推移を評価へ
9/6 3日続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 年初来高値更新、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 急伸、9月既存店は7カ月連続でプラス成長
10/12 今期経常を10%上方修正
10/12 東南アジア初 ベトナムホーチミンに1号店と2号店を出店 
10/12 23年2月期業績予想を上方修正
10/13 伸び悩んで続落、通期上方修正も下期は実質減額
10/13 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正
10/14 Cスイス 強気 7100→7300
10/27 小幅続伸、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
11/4 大幅続伸、10月度既存店売上高は20%増
12/5 11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
12/6 続伸、11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
1/5 12月既存店売上高は10カ月連続前年上回る
1/6 しっかり、12月既存店売上高が10カ月連続前年上回る
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・9-11月期も61%増益
1/12 4日続落、3〜11月期最終益44%増も通期予想は据え置き
1/13 Cスイス 強気 7500→7700
1/30 再評価余地、国内有力証券は目標株価7500円に引き上げ
1/31 Cスイス 強気 7700→7400
2/2 1月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
2/3 朝高後に軟化、1月既存店売上高は11カ月連続前年上回るも買い続かず
3/2 2月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
3/3 大幅反発、2月の既存店増収率は大幅に拡大へ
3/6 Cスイス 強気 7400→7700
4/4 3月既存店売上高は13カ月連続前年上回る
4/5 3日続落、3月既存店売上高は13カ月連続前年上回るもサプライズ感薄
4/12 ABCマート、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
4/14 Cスイス 強気 7700→8100
 ネット通販など 2678 東証PRM アスクル(株) 2 4/14 1791 1769
オフィス用品配達で先駆、ヤフーと個人向けEC「ロハコ」等で連携。17年火災事故から復旧進む
2/2 発行済み株式数(自社株を除く)の4.88%にあたる500万株(金額で100億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月4日から5月13日まで。取得した自社株は5月16日付で全て消却
3/2 底堅い動き、2月単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
3/15 6-2月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
3/16 大幅続落、第3四半期営業増益率は鈍化へ
3/24 GS    買い    1900→2100
6/2 Cスイス 強気 1900→2000
6/9 GS 買い 2100→1900
6/29 5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/29 大幅続伸、6月単体月次売上は3カ月ぶりプラス転換
7/1 今期経常は微増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/1 連結子会社 株式会社アルファパーチェスの株式上場準備の開始
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/4 アスクル---大幅反発、堅調な業績推移を評価の動きが先行
7/6 Cスイス 強気 2000→2200
7/12 三菱UF 強気→中立 1450
7/13 続落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
7/25 みずほ 買い 1900→2000
7/29 大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 強気評価、国内有力証券は「A」を継続
8/3 水戸 A 2300→2200
8/30 大幅反発、8月単体売上高が3カ月連続前年上回る
8/31 JPモル 強気 2000→2300
9/15 6-8月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/16 急反落、第1四半期の減益着地を嫌気
9/16 大幅反落、第1四半期は営業減益決算に
9/16 GS 買い 1900→2000
10/3 みずほ 買い 2000→1800
10/5 水戸 A→B+ 2200→1800
10/6 反落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
11/30 4日続落、11月単体売上高は0.4%減と前年割れ
12/9 ウイングアクが反発、アスクルに「電子帳簿保存法対応ソリューション」を提供
12/15 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/16 急反発、第2四半期(9〜11月)の営業益11%増を好感
12/16 アルファパーの公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/19 Cスイス 強気 2200→2100
12/26 Aパーチェスの初値は869円、公開価格を1%下回る
12/28 アスクルが反発、12月度単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/24 いちよし A 2500→2700
1/31 Cスイス 強気 2100→2000
1/31 水戸 B+→B 1800→1800
2/7 みずほ 買い 1800→2000
2/8 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)
3/15 6-2月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・12-2月期も9%減益
3/30 アスクルが3日続伸、3月単体売上高は4カ月連続で前年上回る
卸売 2751 東証STD (株)テンポスホールディングス 2 4/14 2620 2620
中古厨房機器を再生販売。新品販売も併営。内装工事受託や飲食業も
5/25 株式会社ぐるなびとの業務提携契約の締結 年間 61 万件の飲食店関係者が来店するリアルショップを持つテンポスと、飲食店への高度な販促ノウハウを持つぐるなびが、双方に強みを生かすことにより、両社の企業価値向上を図る
5/26 ぐるなび---急伸、テンポスHDとの取引店に販売促進と発表
6/10 今期経常は10%増で2期連続最高益、今期年回配当を11円に増配(1円増)
6/13 反発、23年4月期は営業利益61%営業増益で1円増配へ
9/9 5-7月期(1Q)経常は9%増益で着地
9/9 第1四半期決算は増収増益で着地
9/12 反落、第1四半期決算は増収増益も材料出尽くし感
12/8 今期経常を4%下方修正
12/9 冴えない、23年4月期利益予想を下方修正
3/9 今期経常を一転25%減益に下方修正、配当も2円減額
3/10 テンポスHDが冴えない、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
 飲食 2753 東証PRM (株)あみやき亭 2 4/14 3835 3825
東海地盤の焼き肉チェーン。「あみやき亭」、「美濃路」など。子会社にスエヒロ
7/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/3 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地
1/4 今期経常を45%下方修正
1/4 小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
1/5 いちよし A→B −
3/28 未定だった今期配当は10円増配
3/29 反発、未定だった年間配当は10円増配へ
4/3 前期経常が上振れ着地・今期は2.7倍増益、20円増配へ
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 2 4/14 4845 4804
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
12/13 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
12/13 岡三 強気 4750→5200
12/13 JPモル 強気 4400→4800
12/13 三菱UF 強気 4200→5200
12/19 東海東京 強気 4500→5210
1/18 味の素は6連騰、値上げ効果による業績好調を背景に株価も陽線連打
1/31 味の素、4-12月期(3Q累計)最終は6%減益で着地
2/7 みずほ 買い 5100→5300
2/27 野村 買い→中立 5000→4300
2/28 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/28 今期最終益予想を上方修正、自社株消却・累進配当政策の導入も発表
3/1 急伸、今期最終益予想の上方修正や自社株消却を好感
3/2 みずほ 買い 5300→5500
3/13 岡三 強気 5200→5350
4/6 味の素、キユーピーなど買い優勢、食品業界は4月も値上げラッシュで優位性発揮
4/6 東海東京 強気 5210→5560
食品 2813 東証STD 和弘食品(株) 2 4/14 10460 9900
S高8/10,9/9,16,20,26,12/9
ラーメンスープと麺つゆで業界中堅。日清オイリオとの関係を緊密化。生産、物流を集約化
2/10 今期経常を82%上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益更新へ
6/1 札幌証券取引所本則市場への上場の承認
8/10 4-6月期(1Q)経常は18倍増益・上期計画を超過
11/11 今期最終を87%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
2/10 後場急伸、第3四半期営業益2.6倍で通期計画を大きく超過
4/5 急反発、米国工場の生産能力を5割増やすと報じられる
食品 2830 東証STD アヲハタ(株) 2 4/14 2468 2460
家庭用ジャムで高シェア。業務用フルーツ加工品や生産受託も。キユーピー子会社
4/8 12-2月期(1Q)経常は38%減益で着地
7/7 上期経常が36%減益で着地・3-5月期も36%減益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が45%減益で着地・6-8月期も58%減益
11/22 今期経常を47%下方修正
11/22 22年11月期業績予想を下方修正
11/29 サーラやアヲハタが安い、11月権利落ち日で売り優勢
1/10 アヲハタ、今期経常は24%減益へ
4/6 アヲハタ、12-2月期(1Q)経常は赤字転落で着地
日本株 2858 東証ETF GX 日経225 カバード・コール (プレミアム再投資型) 2 4/14 1059 1059
「日経平均カバードコールATMインデックス」に連動。管理:Global X JAPAN
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 2 4/14 2437 2437
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
欧州株 2860 東証ETF (NEXT FUNDS) ドイツ株式・DAX(H有) 2 4/14 2392.5 2392
DAX(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
食品 2929 東証PRM (株)ファーマフーズ 2 4/14 1646 1643
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売
2/28 バイオメディカル部とアンテグラルが統合、抗体医薬品の開発加速
3/3 上期経常を88%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/4 伸び悩んで大幅反落、上半期上方修正も出尽くし感が優勢に
3/7 11-1月期(2Q)経常は64%減益
3/8 大幅反落、上期営業利益は20億3200万円の黒字に転換も反応薄
3/9 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
5/16 ニワトリ由来抗体作製技術「アラジンテクノロジー※1」を用いて開発した「抗PAD2抗体」が、2022 年 4 月 26 日、日本における特許査定通知を受領 自己免疫疾患の中で代表的な疾患である「関節リウマチ」や「多発性硬化症」の炎症過程に深く関わる
5/17 アラジンテクノロジーを用いた「抗PAD2抗体」が特許査定通知を受領
5/23 オンキヨー株式会社が実施する第三者割当増資を引受け、持分法適用関連会社化することを決議。※オンキヨーの全株式は、2021年9月30日付でオンキヨーホームエンターテイメント株式会社から TK FUND 合同会社に譲渡されたためオンキヨーはオンキョーHEと資本関係はない
5/25 オンキヨーの持分法適用関連会社化
6/3 今期最終を一転赤字に下方修正, 22年7月期業績予想を下方修正
6/6 3日続落、広告宣伝投資が重しとなり22年7月期営業利益予想を下方修正
6/8 3Qも2ケタ増収、BtoB事業が売上高・利益ともに大幅増
7/8 高い、卵由来の液体肥料手掛ける企業へENEOSと共同出資
7/13 タマゴの薄膜で新市場創出、ENEOSホールディングスと共同出資でCO2削減と循環型社会実現
8/2 ニワトリ抗体技術「アラジンテクノロジー※1」を用いて、横浜市立大学及び名古屋市立大学との共同研究によって開発した「抗PAD4抗体」が、米国特許庁から特許査定を受領
8/5 抗PAD4抗体の米国における特許査定受領
9/5 前期経常を8.6倍上方修正
9/5 22年7月期営業利益は計画上振れで着地
9/6 今期経常は微増益へ
9/6 2022年7月期通期業績予想の修正
9/6 反落、22年7月期営業利益は計画上振れと発表も買い続かず
9/7 シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/7 22年7月期2ケタ増収、BtoB事業・BtoC事業ともに売上高が順調に増加
10/7 自己株式取得 上限 27万株 0.93% 3億円 ~2022/10/24
10/7 朝安後切り返す、27万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/7 大幅続伸、自己株式の取得実施を発表
12/5 8-10月期(1Q)最終は赤字転落で着地 広告費増が響き8〜10月期営業赤字転落
12/6 大幅高、8〜10月期営業赤字も増収基調継続を評価
12/8 1Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/24 5日続伸、スタートアップ投資のファンドを設立
1/25 投資事業有限責任組合(子会社)の設立
2/21 剰余金の配当
3/7 11-1月期(2Q)経常は2.6倍増益
3/7 エルビーとファーマフーズ 資本業務提携
3/7 11-1月期(2Q)経常は2.6倍増益 広告投資が利益創出につながり11月〜1月期営業黒字
3/8 急落、上半期営業赤字決算をマイナス視
3/8 2Qも2ケタ増収、BtoC事業の売上高増が貢献
3/10 前日に動いた銘柄 part1 東邦金属、サンケン電気、ビューティガレージなど
3/10 「健康経営優良法人2023(大規模法人部門)」に認定
不動産・建設・工事・不動産管理など 3003 東証PRM ヒューリック(株) 2 4/14 1136 1131
不動産投資会社。都区内に好物件所有、物件多角化へ。私募ファンドも運用
4/6 反発、こども向けワンストップサービス「こどもでぱーと」展開へ
4/8 4日ぶり反発、銀座で高級旅館を開業との報道を材料視
4/27 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/26 3日続伸、上期営業利益580億円弱と報じられる
7/28 4-6月期(2Q)経常は19%減益
9/29 JPモル 中立→強気 1300→1300
10/28 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
1/16 JPモル 強気 1300→1250
1/30 ヒューリック、今期経常は7%増で12期連続最高益、4円増配へ
2/8 JPモル 強気 1250→1300
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3034 東証PRM クオールホールディングス(株) 2 4/14 1212 1202
調剤薬局大手。ローソン、ビックカメラと共同出店で全国展開。オンライン服薬指導も
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
3/17 2022年2月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
4/4 日本障がい者サッカー連盟とパートナーシップ契約締結
5/2 サステナビリティ委員会の設置
5/13 今期経常は19%増で2期連続最高益、4円増配へ
6/17 2022年5月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/5 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット国内製造販売承認申請
8/8 大きく売られる、4〜6月期営業減益で失望売り
8/8 いちよし A 2600→2300
9/16 2022年8月実績を発表、処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
11/4 上期経常は一転2%減益で下振れ着地
11/7 いちよし A→B 2300→1400
11/8 2Q増収、保険薬局事業・医療関連事業ともに売上高増
11/9 調剤薬局8店舗を運営する北摂調剤の株式取得
11/17 2022年10月実績を発表。処方箋応需枚数が増加
11/29 「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
11/29 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット 「テガルナスティックSARS-CoV-2 Ag」製造販売承認取得
11/30 藤永製薬、テガルナRスティックSARS-CoV-2 Agの製造販売承認取得
1/6 調剤薬局 38 店舗を運営する株式会社パワーファーマシーの株式を取得
1/10 続伸、栃木県の調剤薬局パワーファーマシーをグループ化へ
1/27 全国のグループ薬局で電子処方箋に対応
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は微増益で着地、抗原検査キットの販売や受付回数が増加
4/17 サントリーウエルネスと地域の健康支援に関する協業開始
 飲食 3075 東証STD (株)銚子丸 2 4/14 1178 1175
千葉を地盤に郊外型回転ずし店を首都圏で直営展開。価格帯は多様
6/28 今期経常は77%減益へ
6/29 反落、23年5月期は大幅最終減益を見込む
9/15 6-8月期(1Q)経常は56%減益で着地
12/28 上期営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/30 今期経常を62%上方修正
卸売 3076 東証PRM あい ホールディングス(株) 2 4/14 2341 2306
防犯カメラシステムが主力。紙・布カッティングマシン、病院向けカード発行機、建設設計も
2/14 上期経常が13%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/1 買集め行為に該当する株式取得に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が10%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/19 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期は15円増配へ
8/22 大幅5日続伸、23年6月期は増収増益で増配を予想
8/22 大幅続伸、前期配当金上振れや今期増配計画を好感
8/24 子会社の株式会社 Social Area Networks(SocAN )社の位置情報デバイスが、日本空港ビルデング株式会社と花岡車輌株式会社が羽田空港において共同で開始する位置管理対応空港カート・屋内外位置管理システムの実証実験に採用
8/24 大幅反発、子会社の位置情報デバイスが空港カート位置管理の実証実験に採用
8/30 大幅反発、来期以降の収益拡大評価で国内証券が格上げ
8/30 Innovation Farm株式会社の第三者割当増資引受け子会社化
10/18 3日続伸、国内大手証券が新規に投資評価「1」に設定
10/18 一時急伸、高いCF創出力など評価して国内証券が買い推奨
11/11 7-9月期(1Q)経常は微減益で着地
11/30 東海東京 強気 3400→3000
2/14 あいHD、上期経常が4%減益で着地・10-12月期も7%減益
 飲食 3085 東証PRM アークランドサービスホールディングス(株) 2 4/14 2718 2629
外食チェーン。カツ丼専門店「かつや」を首都圏軸に展開。親会社はアークラドサカモト
4/20 たらこスパゲティ専門店「東京たらこスパゲティ」を南池袋に新規出店のお知らせ
4/21 からあげ専門店「からやま」出店
4/22「かつや練馬関町店」及び「マンゴツリーカフェ 浦和芝原店」出店
4/281-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
5/6 かつや 白河店(福島県)出店、からやま 前橋天川大島店出店
6/3 5月既存店売上高は2ケタ増で8カ月連続で前年上回る
6/6 4日続伸、5月既存店売上高は2ケタ増で8カ月連続で前年上回る
7/29 上期経常は27%減益で着地
9/6 4日ぶり反発、8月既存店売上高19.2%増で2カ月ぶりプラス
10/3 9月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
10/4 3日ぶり反発、9月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・7-9月期も33%減益
12/6 冴えない、11月度の全店売上高の伸び悩みを嫌気
1/4 12月既存店売上高は5カ月連続で前年上回る
1/5 しっかり、12月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
2/10 今期経常は2%増益へ
4/14 アークランズ株式会社によるALサービスHDの完全子会社化に関する株式交換契約締結
4/17 カイ気配切り上げ、アークランズが株式交換で完全子会社化へ
 飲食 3087 東証PRM (株)ドトール・日レスホールディングス 2 4/14 2182 2095
ドトールと日本レストランが統合。コーヒーやパスタ店に強み。新業態のチェーン化加速
4/8 前期経常を一転赤字に下方修正、配当は2円増額
4/11 年初来安値、新型コロナの影響長期化で22年2月期業績は計画下振れ
4/14 今期経常は黒字浮上、2円増配へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 第1四半期は営業利益が黒字転換
7/19 7日続伸、店舗売り上げ回復に向かい第1四半期は営業黒字転換
10/14 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
11/29 ドトールコーヒーショップ、エクセルシオール カフェ一部商品の価格改定 12/15~ 
1/13 今期経常を10%上方修正、配当も2円増額
1/16 ドトル日レスが反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
4/7 ドトル日レス、前期経常を39%上方修正
4/14 ドトル日レス、今期経常は2.1倍増益、2円増配へ
繊維 3123 東証STD サイボー(株) 2 4/14 457 451
レース生産や輸入原糸販売など繊維事業が主力。商業施設賃貸が収益柱
4/19 新規事業を開始するためあらたな子会社 サイボークリエイト株式会社 設立
5/13 前期経常を19%上方修正
5/16 今期経常は24%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/8 上期経常を1%上方修正
11/10 上期経常は2.5倍増益で着地
2/9 サイボー、4-12月期(3Q累計)経常が68%増益で着地・10-12月期も10%増益
 飲食 3197 東証PRM (株)すかいらーくホールディングス 2 4/14 1799 1779
ファミレス最大手。「ガスト」が主力。国内重視で強みの郊外から都市部に進出
5/6 モルガン  弱気    1300→1270
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/3 小幅反発、5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/20 アルファクスが急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/5 続伸、6月既存店売上高は26%増
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/14 価格改定に関するお知らせ
8/9 モルガン 弱気 1270→1230
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は6円を未定に変更
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、通期業績予想の下方修正をネガティブ視
10/3 9月既存店売上高は6カ月連続増、伸び率は1年5カ月ぶり高水準
11/10 モルガン 弱気 1230→1220
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/5 6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
1/6 12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/10 朝高後値を消す、12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも好反応限定的
1/12 前期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配転落
1/13 続落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績は計画下振れ
2/14 今期最終は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
2/15 GS 売り 1040→940
3/3 すかいらーくが続伸、2月既存店売上高が11カ月連続前年上回る
3/31 JPモル 弱気 1300→1500
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン 2 4/14 505 493
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
1/31 オークファン、今期最終は73%減益へ
2/14 オークファン、10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
情報・通信 3843 東証PRM フリービット(株) 2 4/14 1558 1529
ネット接続にインフラ提供。集合住宅向けネットサービス、アドテクノロジー事業、医薬向けも
4/21 未定だった今期配当は0.5円増配
4/22 しっかり、未定としていた22年4月期配当は前期比50銭増配へ
5/2 岩井コスモ   B+→A  1200
5/6 フ高い、国内有力証券は投資判断「A」に引き上げ
6/10 今期経常は8%減益へ
6/13 大幅続落、23年4月期は営業減益見通し
6/16 ブロックチェーンを活用したプラットフォームサービスの提供に関する事項を定款に追加
9/9 5-7月期(1Q)経常は24%減益で着地
12/9 8-10月期(2Q)経常は5%増益
1/13 4日続伸、国内有力証券は目標株価1300円に引き上げ
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/10 スマートフォン上で動作するレイヤ1ブロックチェーン上にて世界トップ5規模のノード数に到達。実証実験においてその定常的な運用に成功
3/10 今期経常を一転13%増益に上方修正
3/13 急反発、MVNO向け支援事業拡大で23年4月期営業利益予想を上方修正
3/29 3日ぶり急反発、国内大手証券は目標株価1500円に引き上げ
4/3 フリービットが続伸、アルプスアルと資本・業務提携
4/14 岩井コスモ A 1300→1800
情報・通信 3923 東証PRM (株)ラクス 2 4/14 2065 2057
中小企業向けクラウドで開発・販売・支援。メール管理の大手。経費精算ソフトも
5/13 ラクス、前期経常は59%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は65%減益、今期業績は非開示、0.05円増配へ
5/16 GS 買い 2600→2500
5/30 大幅反発、米ナスダック続伸で中小型グロースには買い安心感が先行
7/4 急反発、米長期金利の低下で中小型グロースの一角には見直し買い
7/6 大幅反発、米長期金利低下で中小型グロース株総じて買い優勢
7/15 5日ぶり反発、クラウド事業の高成長継続し6月売上高34%増
7/21 みずほ 新規に中立 1700
7/28 野村 新規に中立 1810
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/18 急落、米金利高やインフレ懸念再燃が重石
8/23 大幅続落、米長期金利3%台乗せなどで中小型グロースの下げ目立つ
9/8 クロスキャトが反発、ラクスとバックオフィスの効率化支援で協業開始
9/14 上期経常を35%上方修正
9/15 3日ぶり反発、外注費の減少などで上期営業利益予想を上方修正
9/15 急伸、上半期の業績予想を上方修正
10/14 5日ぶり反発、Sansanと業務提携
10/18 反発、9月売上高34%増と高成長続く
10/18 大幅反発、グロース株高の流れに乗り月次動向も安心材料に
10/24 大幅反発、米金融引き締め緩和期待で中小型グロースの代表格として物色
11/11 非開示だった今期経常は9%減益へ
11/14 ラクス---急伸、今期業績見通しはコンセンサス上振れ
11/14 GS 買い 2500→2600
11/15 岩井コスモ 新規にA 2750
11/16 4日続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
12/9 4日ぶり反発、「配配メール」の累計導入社数が1万社を突破
1/25 ラクスは底堅い動き、スーパーマーケットのオーケーが「楽楽精算」を採用
2/13 ラクス、今期経常を4%上方修正
2/14 GS 買い 2600→2650
3/6 ラクス---大幅反発、10年債利回り低下に伴う米グロース株高が波及
3/13 日興 新規に中立 1900
4/12 GS 買い 2650→2700
パルプ・紙 3943 東証STD 大石産業(株) 2 4/14 1845 1835
包装資材の総合メーカー。パルプモウルドで国内首位。樹脂フィルム拡充。マレーシア現法育成
2/21 大幅高、25日付で東証2部市場へ重複上場
3/15 今期配当を4円増額修正(東証2部上場記念配当)
3/16 しっかり、期末に4円の記念配当を実施へ
5/13 今期経常は7%増で6期ぶり最高益更新へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
11/2 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
2/2 10-12月期(3Q)経常は22%減益
3/15 大石産業、今期配当を2円増額修正
化学 4218 東証PRM ニチバン(株) 2 4/14 1966 1950
粘着テープ大手。「セロテープ」で高シェア。絆創膏など医療用も。大鵬薬品と開発
5/13 ニチバン、今期経常は2%増益、5円増配へ
6/8 野村 買い 2435→2380
8/8 今期経常を一転26%減益に下方修正
8/8 後場マイナスに転じる、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
8/26 野村 買い 2380→2315
11/8 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/8 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 2億4000万円 ~2022/11/30 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,721,159 株 自己株式数 16,847 株
2/8 ニチバン、10-12月期(3Q)経常は11%増益
3/10 野村 買い 2315→2845
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス 2 4/14 888 884
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
2/7 前期最終を34%下方修正、配当を11円に修正
2/14 今期最終は37%増益、4円増配へ
3/1 いちよし A 1400→1500
3/3 ディズニー創立100周年を祝した『The Wonder Movie CAFE』のオープン
3/3 CLHDが後場上げ幅を拡大、ディズニー創立100周年を祝したカフェをオープンへ
広告 4324 東証PRM (株)電通グループ 2 4/14 4760 4730
広告代理店国内首位。世界大手。13年英イージス買収で海外拡大。20年1月に持株会社に移行
2/14 今期最終は14%減益、前期配当を4円増額・今期は12.5円増配へ
02/17 新高値更新も値を消す、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
4/22 傘下の電通・ISID の二社、富士通と企業の継続的な事業成長、および環境社会課題の解決に向けて戦略的協業に合意
5/10 イグニション・ポイントと資本提携
5/16 1-3月期(1Q)最終は4.9倍増益で着地
5/16 広告・CT&T領域好調で1〜3月期増収増益
5/17 反落、1〜3月期増収増益も通期据え置き
5/31 デジタルマーケティングの運用会社である「株式会社ディグ・イントゥ」の株式を 5 月13 日付けで追加取得し、同社を完全子会社化
6/15 Salesforce コンサルティングサービスを提供する「Pexlify Limited」(アイルランド)の株式 100%を取得。これにより、当社グループにおける Salesforce 資格保有者数は約 1,300 名以上となる。
6/16 オルアバウトが一時10%高、電通との共同開発サービスを提供開始
6/24 電通ジャパンネットワーク、DE&I 推進を支援するワークショップ型ソリューション「ココカラ ジャーニー」を提供開始
6/28 電通ベンチャーズ、シェア買いアプリ年間売上No. 1の「カウシェ」を 展開するカウシェ社に出資
6/28 店舗型モビリティビジネス・プラットフォーム「SHOP STOP」を展開するメロウ社に出資
7/1 宇宙航空研究開発機構と、JAXA 宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)の下、人工衛星データ活用による、広告の高度化を通じた需要の創出と需給の最適化の実現に向け、共創活動を開始]
7/1 川崎の環境DAO「つながループ」におけるNFT型共創アプローチ実証実験を開始
7/5 メタバースクリエイティブスタジオの展開および技術基盤プロダクトを開発・提供するambr社に追加出資
7/12 インドネシアのミレニアル・Z世代向けメディア・プラットフォーム企業のIDN Media社に出資
7/13 電通ベンチャーズ、音声プラットフォーム「Voicy」を運営する株式会社Voicyに出資
7/19 モルガン 強気→中立 5500→4500
8/5 インドの「エクステンシア社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
8/17 岩井コスモ A 5500→5600
9/1 クリエイティブ制作プロセスへの AI 活用を研究する横断組織「電通クリエイティブインテリジェンス」を発足
9/8 Web3 領域のビジネスを推進するグループ横断組織「web3 clubTM」を発足
9/13 東京ゲームショウ2022のバーチャル会場「東京ゲームショウ VR 2022」に基盤システムを提供
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が43%減益で着地・7-9月期も76%減益
11/15 大幅反落、7-9月期営業利益は市場コンセンサス下振れ
11/15 一時9%安、ロシア合弁の持ち分譲渡で一部損失を計上
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→4600
11/21 軟調、東京五輪テスト大会で談合の疑いと報じられる
11/22 反発、メタバース空間のライブエンターテインメント・フェス会場を提供開始
11/25 下げに転じる、東京五輪巡る談合で家宅捜索と伝わる
11/25 セレスポが後場急落、五輪談合疑惑で電通と並び家宅捜索と報じられる
11/28 博報堂DYが一時4%超す下げ、東京五輪巡る談合疑惑で家宅捜索と報じられる
12/14 電通グループ傘下のマークル社、豪州のコンサルティング会社「アウェア・サービス社」を買収し、データ活用・分析業務を強化
12/14 続伸、豪コンサルティング企業の買収を材料視
12/22 電通グループ、「個人の体験を価値化」する Web3.0 サービスの社会実装に向け、ODK ソリューションズと共同研究を開始
12/23 ODKは続伸、電通グループとWeb3.0サービスで共同研究を開始
2/13 スペインのコンサルティング会社「オメガ社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
2/14 電通グループ、今期最終は29%増益、前期配当を14.75円増額・今期は1.75円増配へ
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
 システム開発 4396 東証PRM (株)システムサポート 2 4/14 1990 1970
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も
2/9 上期経常が15%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/18 5日続伸、子会社アクロスソリューションズがブロックを子会社化
4/8 Automation Anywhereの「Partner of the Year」に選出
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 3Qも2ケタ増収増益、ソリューション事業にて受注が好調に推移
5/25 RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhereの「Verified Services Partner Program」で日本企業初「Verified Services Partner」に認定
5/26 キャリアデザインセンターに、Google Cloud を活用した次世代データ分析基盤「ADDPLAT」を導入
5/27 キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
6/20 プロセスマイニングの「Celonis EMS」の導入・活用支援サービス提供開始 Celonis 社とパートナー契約を締結
6/22 Celonisとパートナー契約を締結
7/28 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
7/29 業績予想と配当予想の上方修正を発表
8/1 「日経 ID」基盤のオンプレミスから AWS への移行を支援1,000 万人の会員が Web サービスログインで利用する「日経 ID」を完全停止することなく、安全でダウンタイムの短い移行に成
8/10 今期経常は22%増で8期連続最高益、5円増配へ
8/10 後場急上昇、23年6月期は22%営業増益で5円増配へ
8/12 中期経営計画の策定を発表
8/12 22年6月期は2ケタ増収増益、各セグメントが堅調に推移
8/25 剰余金の配当を発表
10/4 Google Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析スペシャライゼーションを取得
10/4 3日ぶり反発、Google Cloudの「パートナースペシャライゼーション」を取得
10/7 Google Cloudのサービスを活用した3種のソリューションパッケージを開発、提供開始
11/9 7-9月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/10 1Qは2ケタ増収増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
11/28 エイト日本技術開発がDXプラットフォームとしてCelonisを採用
12/23 Google CloudよりAlloyDBローンチパートナーとして選出
1/11 「導入支援サービス for Azure+OCI」提供開始
2/9 システムサポ、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も30%増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
3/31 いちよし 新規にA −
4/3 急伸、クラウド関連事業の成長性評価で国内証券が買い推奨
4/12 反発、Celonisから「Silver Partner」に認定
 SaaS 4397 東証GRT (株)チームスピリット 2 4/14 428 412
S高3/15,9/6,1/20
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。米セールスフォース社と資本提携
3/15 ストップ高、日本郵政グループのJPデジタルが「TeamSpirit」採用
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
9/16 前期経常を赤字縮小に上方修正
9/20 反発、22年8月期営業損益見通し上方修正
10/4 3日ぶり反発、「Slack」との連携機能の提供を正式に開始
10/13 今期経常は赤字拡大へ
12/22 続伸、働き方の充実を応援するメディア「チームスピリットラボ」をリリース
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/20 カイ気配スタート、モルガン・スタンレーMUFG証券の大量保有が明らかに
1/20 ストップ高、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー500円に引き上げ
1/23 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り
4/12 チムスピ、12-2月期(2Q)営業は黒字浮上
 SaaS 4443 東証PRM Sansan(株) 2 4/14 1955 1902
S安1/14
クラウド型名刺管理の法人向けサービス草分け
3/17 急伸、年初来大幅下落銘柄としてグロース株反発の流れに乗る
3/28 急落、金融引き締め策への警戒感再燃で中小型グロースが総じて軟調
4/11 急落、第3四半期決算の発表控えて警戒感も
4/11 6-2月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・12-2月期も4.3倍増益
4/12 急騰、22年第3四半期最終4割増益を好感し10%超の上昇
4/12 大幅反発、12-2月期は大幅営業増益に転換
6/30 マッコリ 強気 3100→1600
7/14 前期経常は2.6倍増で2期ぶり最高益
7/15 大幅続伸、今期の収益成長見通し受けて買い安心感
7/15 急伸、今期好業績見通しを評価
7/28 急伸、今期以降の収益拡大を想定し国内証券が買い推奨
7/28 野村 新規に買い 1550
8/2 ウイングアーク1st株式会社の株式を8/2-3に売却、資本提携を解消。業務提携は継続。売却益は2023/5期1Q決算 営業外収益に計上予定
8/3 反発、ウイングアク株売却益2億9100万円計上へ
8/24 マッコリ 強気 1600→1900
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/14 ラクスが5日ぶり反発、Sansanと業務提携
10/19 野村 買い 1550→1500
11/29 マッコリ 強気 1900→2600
12/1 大幅反発、FRB議長発言を受けて中小型グロース株に買いが優勢
12/14 急伸、米CPIの市場予想下振れで中小型グロースの一角に買い
1/13 9-11月期(2Q)経常は黒字浮上
1/16 岩井コスモ B+→A 1300→1750
1/18 急伸、BillOne事業好調を受け国内証券が目標株価引き上げ
1/18 野村 買い 1500→1650
1/30 3日ぶり反発、マルハニチロが「Bill One」を採用
3/13 日興 新規に中立 1400
4/13 Sansan、12-2月期(3Q)経常は5.7倍増益
4/14 野村 買い 1650→1750
化学 4452 東証PRM 花王(株) 2 4/14 5384 5335
家庭用品の総合企業。トイレタリーで国内トップ。化粧品に強み、化学品も展開
3/24 三菱UF  強気    7900→6900
4/21 3連騰で上値指向鮮明に、ブラックロックが同社株を買い増す動き
4/21 急伸、米P&Gの好決算で連れ高
5/11 1-3月期(1Q)最終は29%減益で着地
5/11 自己株式取得 上限 120万株 2.5% 500億円 ~8/31
5/11 1-3月期(1Q)最終は29%減益で着地
5/12 急落、第1四半期大幅減益決算をマイナス視
5/12 GS    売り    4600→4400
5/27 野村 買い 6100→6000
6/1 反発、カネボウ化粧品が中国でライブコマースを本格展開と報じられる
6/23 三菱UF 強気 6900→6500
7/19 野村 買い 6000→6500
7/20 GS 売り 4400→4300
7/26 モルガン 新規に強気 6600
8/3 今期最終を5%下方修正
8/4 花王が反落、原材料価格の高騰などで22年12月期営業利益予想を下方修正
8/4 花王---一時急落、4-6月期は市場想定下振れで通期予想を下方修正
8/18 野村 買い 6500→6800
8/22 大和 3→2 5230→6930
8/23 3日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を6930円へ引き上げ
8/25 UBS 売り 4400→4350
9/8 9月28日付で910万株の自社株を消却へ
9/9 しっかり、9月28日付で910万株の自社株を消却へ
9/26 CLSA 弱気→売り 5900→5400
10/18 三菱UF 強気 6500→6400
11/1 1-9月期(3Q累計)最終が29%減益で着地・7-9月期も34%減益
11/2 大幅安、第3四半期営業益29%減で通期計画進捗率53%
11/2 大幅反落、7-9月期は市場想定下回り大幅減益に
11/2 モルガン 強気 6600→6400
11/2 GS 売り 4300→4000
11/22 UBS 売り 4300→4000
12/28 三菱UF 強気 6400→6000
1/16 マッコリ 中立→強気 5700→6400
1/18 GS 売り 4000→3900
2/2 今期最終は2%増益、2円増配へ
2/3 マッコリ 強気 6400→6500
2/3 モルガン 強気 6400→6000
3/1 UBS 売り 4000→3950
3/9 モルガン 強気 6000→6200
3/31 マッコリ 強気 6500→6600
4/6 花王が反発、国内有力証券は目標株価6200円に引き上げ
4/6 三菱UF 強気 6000→6200
 化粧品 4917 東証PRM (株)マンダム 2 4/14 1582 1566
「ギャツビー」「ルシード」など男性化粧品首位級。女性用も育成中。海外はインドネシアに強み
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正。
5/11 マンダム、今期経常は黒字浮上、2円増配へ
5/12 マンダム反発、23年3月期は営業黒字予想で2円増配へ
5/30 大和 4→3 1140→1410
6/16 三菱UF 強気 1700→1900
7/29 マンダム、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 UBS 買い 2400→2500
10/12 三菱UF 強気 1900→2100
11/2 上期経常は黒字浮上で上振れ着地・通期計画を超過
12/19 続落、国内有力証券が投資判断と目標株価を引き下げ
2/2 今期経常を19%上方修正
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 2 4/14 603 601
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
金属、金属製品 5967 東証STD TONE(株) 2 4/14 1105 1105
S高10/14,23/4/14,17
レンチ、ボルト締結機器等のメーカー。ベトナムに生産工場所有。工具の輸入販売で創業
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
7/13 今期経常は14%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は45%増益で着地、株式分割に伴い配当予想を修正
10/13 自己株式取得 上限 6万株(分割前基準) 2.65% 2億円 ~2023/5/31
10/13 株式分割 1株→5株 基準日 2022/11/30
10/14 S高カイ気配、1株から5株への株式分割と6万株を上限とする自社株買い好感
10/14 ストップ高買い気配、1:5の株式分割や自社株買い発表を好材料視
1/13 上期経常が39%増益で着地・9-11月期も35%増益
4/13 12-2月期(3Q)経常は27%減益
4/14 S高カイ気配、設立85周年記念品クオカード5000円分を贈呈へ
 ソーラー発電 6255 東証GRT (株)エヌ・ピー・シー 2 4/14 638 621
S安22/10/13
S高22/12/1,23/4/13
太陽電池の後工程向け製造装置で世界的。検査、パネルリサイクル事業も。FA装置の受注強化
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/9 大幅に続伸、米国のロシア産原油輸入禁止で太陽電池製造装置の需要拡大の思惑
4/12 今期経常を40%下方修正
4/13 ウリ気配、受注時期のずれ込みなどで22年8月期業績予想を下方修正
7/13 9-5月期(3Q累計)経常は58%減益・通期計画を超過
8/31 大幅続伸し新高値、米ファースト・ソーラーの新工場建設に期待も
10/12 今期経常は45%減益へ
10/12 部品の長納期化や価格上昇で今期営業利益45%減
10/13 S安ウリ気配、今期の大幅減益継続見通しに失望感
12/1 S高カイ気配、有価証券報告書の開示内容受け米テスラへの販売増の思惑
12/2 大幅に反落、前日急伸の反動で利益確定売り
12/13 三井ハイテクが軟調、米テスラ株の急落がEV関連銘柄の重荷に
1/11 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/12 一時17%高、9〜11月期営業赤字も成長期待が優勢
3/3 大幅高で5連騰、米ファースト・ソーラーの株高が追い風に
4/12 今期経常を一転8%増益に上方修正
機械 6339 東証PRM 新東工業(株) 2 4/14 914 913
鋳造機械製造で首位。自動車向け強い。表面処理は造船、建機も。集塵・粉体処理の環境分野育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
5/11 今期経常は16%増益、2円増配へ
5/23 立会外買付 上限 110万株 2.0% 7億5790万円 5/24 ToSTNeT-3にて買付
8/4 上期経常を一転5%減益に下方修正、通期も減額
11/8 今期経常を8%下方修正
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
2/8 今期最終を一転87%増益に上方修正
2/9 新東工が4日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
電気機器 6741 東証PRM 日本信号(株) 2 4/14 1107 1101
信号最大手。鉄道、交通ともに高シェア。駅改札、ホームドアや駐車場機にも強み
5/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は19%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 7-9月期(2Q)経常は3倍増益
12/1 バングラデシュに新会社を設立
2/7 10-12月期(3Q)経常は14%減益
電気機器 6849 東証PRM 日本光電 2 4/14 3755 3725
医用電子機器メーカー。脳波計、AEDは国内トップ。生体情報モニター、海外に注力
4/28 前期配当を15円増額修正
5/13 今期経常は52%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 35万株 0.41% 10億円 ~6/30、50万株 0.56% を6/10に消却予定
5/16 野村 買い 5200→5100
7/15 営業外収益(為替差益)の計上 35億円 2023/3期1Q連結
8/3 4-6月期(1Q)経常は19%減益・上期計画を超過
8/4 野村 買い 5100→5200
9/20 野村 買い 5200→5100
10/19 上期経常を2.5倍上方修正
10/19 9月中間業績は計画上振れで着地
10/20 3日続伸、円安が寄与し上期業績は計画上振れ
10/20 大幅続伸、上半期業績予想を上方修正
11/4 イタリアの Software Team Srlの株式 100%を取得
11/9 日本光電、今期経常を42%上方修正
11/10 野村 買い 5100→5300
1/30 野村 買い 5300→5400
2/2 日本光電、今期経常を13%下方修正
2/3 野村 買い 5400→5200
情報・通信 6888 東証STD アクモス(株) 2 4/14 406 404
ITソリューション事業主軸に展開。医療系システム開発など重点分野強化にM&A戦略駆使
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・1-3月期も10%減益
6/6 添付ファイル分離メールゲートウェイソリューション「SYMPROBUS File Atcala」の提供開始
6/7 4日続伸、添付ファイル分離メールゲートウェイソリューションを提供開始
6/16 株式会社フィールドワンの株式80%を取得し、連結子会社化
6/17 逆行高、M&AによるITソリューションビジネス拡大に期待
8/3 今期経常は18%増で3期ぶり最高益更新へ
8/31 急動意、官庁DXでビジネスチャンス広がり最高益更新へ
11/1 アクモス、7-9月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
2/3 アクモス、上期経常が3倍増益で着地・10-12月期も22%増益
電気機器 6965 東証PRM 浜松ホトニクス(株) 2 4/14 7270 7230
光検出器関連で高技術。光電子増倍管で世界シェア約90%。医用など高性能品多数。開発型企業
11/11今期経常は12%増で2期連続最高益、8円増配へ
2/9 10-12月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
3/25 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
3/28 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正をポジティブ視
5/12 ホトニクス、上期経常が99%増益で着地・1-3月期も82%増益
5/17 野村 買い 9600→8000
6/3 三菱UF 強気 8500→9600
6/16 アイネットとユニリタ、企業のDX化支援のため連携による新帳票ソリューション提供開始
6/24 連結子会社であるPhotonics Management Europe S.R.L(ベルギー)が、レーザ及びレーザ装置部品を製造、販売するNKTPhotonics A/S(デンマーク)を子会社化することを6月9日付取締役会決議に基づき、本日決定
6/27 続伸、子会社を通じデンマークのレーザー装置メーカーを買収へ
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が81%増益で着地・4-6月期も52%増益
9/7 3日続伸、国内有力証券が目標株価を1万円に引き上げ
9/7 三菱UF 強気 9600→10000
9/13 東海東京 強気 7800→8000
9/26 今期配当を8円増額修正
11/11 今期経常は1%増で3期連続最高益、4円増配へ
11/15 野村 買い 8000→8400
11/30 三菱UF 強気 10000→10800
1/17 反発、近赤外光を利用するリアルタイム成分分析向け拡散反射光源を開発
2/9 ホトニクス、10-12月期(1Q)経常は36%増益で着地
2/10 野村 買い 8400→8300
3/3 三菱UF 強気 10800→10400
3/20 東海東京 強気 8000→8700
レジャー・エンタメ 7092 東証PRM (株)Fast Fitness Japan 2 4/14 1756 1673
米国の「エニタイム・フィットネス」を国内で運営。セルフ型の小型24時間ジム。店舗はFC中心
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は56%増益で着地
4/14 未定だった前期配当は12円実施、実質65%増配
4/26 前期経常を18%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/27 続伸、コスト最適化が奏功し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
5/31 株式会社オークが当社株式150万株 議決権8.05%を取得
8/15 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
8/16 急伸、店舗数の増加に伴いFC売上高2ケタ増収
10/14 未定だった上期配当は10円実施、実質増配
11/14 FFJ、上期経常が5%増益で着地・7-9月期も14%増益
2/14 FFJ、10-12月期(3Q)経常は36%増益、未定だった今期配当は25円実施
 ネット銀行 7163 東証STD 住信SBIネット銀行(株) 2 4/14 1805 1792
2/28 3月29日に東証スタンダード市場へ新規上場。4146万8400株の売り出し(うち国内2954万6400株、海外1192万2000株を予定)と、上限622万200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事は野村証券
3/20 売出価格は1200円に決定、3月29日スタンダード市場に新規上場
3/29 初値は1222円、公開価格を小幅に上回る
3/29 住信SBI銀、エニマインドともに公開価格近辺での値動きに
4/5 4日続伸で新高値、金融不安の後退も追い風に
4/10 Bマインドが続伸、住信SBI銀の住宅ローン取り扱い開始
 飲食 7550 東証PRM (株)ゼンショーホールディングス 2 4/14 4180 4125
外食最大手。牛丼「すき家」を直営展開。傘下に「はま寿司」、「ビッグボーイ」
5/13 今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/10 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/14 満を持して大陽線で切り返す、「すき家」好調で4〜9月期最終2ケタ増益
1/5 4日ぶり反発、12月すき家既存店売上高が22カ月連続前年上回る
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も52%増益
2/13 急伸、10-12月期大幅増益決算を評価へ
2/16 ロッテリアHDからロッテリアを譲受
2/17 ゼンショーHD---大幅反発、すき家の一部商品値上げやロッテリアの買収を発表
 飲食 7585 東証STD (株)かんなん丸 2 4/14 391 391
S高3/15,6/14
居酒屋、大庄のFC。埼玉県が担当エリア。「庄や」「日本海庄や」を展開。自社ブランド育成中
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期最終を一転して損益トントンに上方修正
6/13 従来未定としていた22年6月期の期末一括配当を6円実施し、2期ぶりに復配する方針
6/14 急反発、未定としていた今期配当は6円を実施へ
6/14 急伸、記念配当6円の実施を発表
8/12 今期経常は赤字縮小へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/14 かんなん丸、今期最終を赤字拡大に下方修正
卸売 7602 東証STD (株)カーチスホールディングス 2 4/14 264 220
S高23/4/14
中古車買い取り・販売大手。大型展示場で小売りも。大株主に翻弄された過去から経営再建進む
11/24 ファンドを活用したリースバック事業を開始
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
5/11 カーチスHD、今期経常は2.3倍増益へ
6/9 東京スター銀行との業務提携によりカーチス倶楽部会員向けに『スタービジネスカードローン』の提供を開始
6/10 3連騰、東京スター銀行と業務提携
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 7-9月期(2Q)最終は2.3倍増益
12/7 子会社アガスタが、マーケットエンタープライズと業務提携し、中古農機具等の取り扱いを試験的に開始
12/8 底堅い、マーケットEとの業務提携を好感
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
4/14 S高カイ気配、中国企業との投資枠組み契約意向書の締結を材料視
 飲食 7630 東証PRM (株)壱番屋 2 4/14 5340 5230
カレー専門店を直営・FCで全国展開。海外出店を加速。パスタなど新業態も
4/6 今期経常は23%増益へ
4/7 しっかり、国内既存店がコロナ前回復で今期連続2ケタ増益へ
6/27 3-5月期(1Q)経常は38%減益で着地
6/27 仕入れ価格高騰などで3〜5月期純利益65%減
6/28 大幅安、3〜5月期純利益65%減
6/28 大幅続落、第1四半期2ケタ減益決算で失望売り優勢
9/26 上期経常を一転13%減益に下方修正
9/26 8月中間期業績は計画下振れで着地
9/27 4日ぶり反発、上期業績は計画下振れもアク抜け感強まる
10/5 2023/2期経常を一転16%減益に下方修正
10/5 12/1から価格改定 値上げ
10/6 続落、国内外の回復遅れで23年2月期業績予想を下方修正
12/26 3-11月期(3Q累計)経常が11%減益で着地・9-11月期も8%減益
3/27 前期経常を15%上方修正
3/28 5日続伸、既存店売り上げが想定上回り23年2月期業績は計画上振れ
4/5 今期経常は12%増益へ
4/6 壱番屋が年初来高値を更新、24年2月期の最終増益計画を評価
 ネット通販など 7671 東証GRT (株)AmidAホールディングス 2 4/14 497 497
S高1/28 
ハンコヤドットコムでEC展開、印鑑のネット販売首位。名刺やカレンダーの印刷専門サイトも
4/28 7-3月期(3Q累計)経常は5%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/10 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は21%減益へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は1%増益で着地
1/27 上期営業は微減益で着地
ゲーム 7832 東証PRM (株)バンダイナムコホールディングス 2 4/14 2976 2961
総合娯楽企業。玩具で首位級。人気キャラクターやゲーム、映像、娯楽施設など
4/21 マッコリ  新規に強気 10670→10670
4/28 「バンダイホビーセンター」新工場建設計画 2024 年 稼働開始(予定)
5/11 今期経常は24%減益
5/12 マッコリ  強気    10670→10150
5/17 岩井コスモ A 11000→10000
5/24 三菱UF 強気 12300→12900
6/8 JPモル 強気 10500→11600
7/7 マッコリ 強気 10150→10980
8/5 上期経常を一転25%増益に上方修正・最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 急反発、家庭用ゲームのリピート販売好調で上期業績予想を上方修正
8/9 岩井コスモ A 10000→11500
8/22 三菱UF 強気 12900→12800
9/15 JPモル 強気 11600→12100
9/30 マッコリ 強気 10980→11610
11/10 今期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/10 23年3月期業績予想を上方修正
11/11 バンナムHDは3日続落、23年3月期業績予想を上方修正も織り込み済み
11/11 GS 買い 13800→13200
12/5 バンナムHDがしっかり、新規TCGへの期待感高まる
12/5 水戸 B+→A 12500→11500
12/12 東海東京 新規に強気 10900
12/26 三菱UF 強気 12800→11700
1/12 JPモル 強気 12100→11200
1/18 CLSA 強気→買い 11500→11000
1/18 GS 買い 13200→12900
1/18 子会社バンダイナムコエンターテインメントの元従業員による不正行為が判明 子会社が元従業員に対し約6億円の損害賠償を求める民事訴訟を提起
2/7 10-12月期(3Q)経常は22%減益
2/7 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/8 続落、10-12月期業績は市場コンセンサスを下振れ
2/10 水戸 A 11500→11000
2/24 7日ぶり反発、「エルデンリング」の世界累計出荷本数が2000万本突破
3/3 東海東京 強気 10900→11700
3/14 JPモル 強気 11200→11400
3/16 今期経常を一転7%減益に下方修正、配当は144円増額
3/17 しっかり、23年3月期利益予想を下方修正も配当増額が下支え
3/31 三菱UF 強気 11700→3900
4/10 GS 買い 4300→4100
その他製品 7976 東証PRM 三菱鉛筆(株) 2 4/14 1695 1674
筆記具の代表メーカー。uniブランドで著名。ボールペン主力だがOA関連や化粧品OEMも
2/17 今期経常は5%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
4/28 自己株式取得 上限50万株 0.86% 8億円 〜8/29
4/28 自己株式消却 100万株 1.55% 9/20
5/2 急伸、50万株を上限とする自社株買いと第1四半期35%営業増益を好感
7/8 しっかり、「ジェットストリーム海洋プラスチック」を新開発
7/28 今期経常を15%上方修正
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も44%増益
2/13 今期経常は3%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
2/13 自己株式取得 上限 70万株 1.25% 9.8億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付
その他製品 7981 東証PRM タカラスタンダード(株) 2 4/14 1548 1544
システムキッチン大手で、ホーロー技術に強み。新築マンション向けで高シェア。洗面、バスも
5/12 今期経常は15%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 240万株 3.28% 36億円 ~2023/2/24 3/15に79万株+全取得株式を消却予定
11/1 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も32%減益
食品 8039 東証STD 築地魚市場(株) 2 4/14 2845 2825
独立系の水産荷受け大手。加工品販売も。超低温冷蔵・収容能力に強み
5/13 今期経常は33%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/11 築地魚、上期営業が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 築地魚、4-12月期(3Q累計)経常は34%増益・通期計画を超過
繊維 8127 東証STD ヤマト インターナショナル(株) 2 4/14 283 283
紳士用カジュアル中堅。「クロコダイル」ブランドが収益柱。女性向け強化。
3/18 上期経常を68%上方修正、通期も増額
3/22 大幅続伸、助成金計上などで経常利益予想を上方修正
4/8 上期営業は黒字浮上で着地
7/8 9-5月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
9/22 前期経常を68%上方修正、配当も1円増額
9/26 反発、22年8月期営業利益は計画上振れで着地
10/14 今期経常は38%減益へ
1/13 ヤマトインタ、9-11月期(1Q)経常は26%増益・上期計画を超過
3/17 ヤマトインタ、上期経常を一転24%増益に上方修正、通期も増額
4/14 ヤマトインタ、上期経常が26%増益で着地・12-2月期も33%増益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 2 4/14 2565 2551
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
不動産・建設・工事・不動産管理など 8887 東証STD リベレステ(株) 2 4/14 811 811
埼玉中心に分譲マンション展開。「ベルドゥムール」ブランド。家族向け低価格物件供給
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は94%増益で着地
7/15 今期経常は10%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は21倍増益で着地
10/13 反発、第1四半期営業利益が37倍増益で着地
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/12 今期経常を一転9%増益に上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 8904 東証PRM (株)AVANTIA 2 4/14 820 816
東海圏地盤の戸建て中堅。注文住宅主力。市街地の小規模開発を得意として成長。関西にも進出
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/3 AVANTIA×日本テレビ でお届けするYouTube 番組「夢みるおうち」が2月4日20時より配信開始!
4/1 上期経常を1%上方修正
4/4 しっかり、上期営業利益は計画上振れで着地
4/11 上期経常が39%減益で着地・12-2月期も14%減益
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・3-5月期は黒字浮上
10/11 今期経常は21%減益へ
1/12 アバンティア、9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/10 アバンティア、上期経常が2.7倍増益で着地・12-2月期も26%増益
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 2 4/14 1827 1823
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/14 東急、今期経常を12%上方修正
12/5 野村 買い 2000→2100
12/7 JPモル 強気 1850→1900
1/25 ジャストプラは大幅続伸、LINEミニアプリで注文できる買い物代行サービス開始へ
2/13 東急、10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 三菱UF 強気 2200→2100
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9008 東証PRM 京王電鉄(株) 2 4/14 4930 4900
新宿以西が地盤。不動産、ホテルや百貨店なども展開。座席指定列車を強化。
3/31 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 アイリッジは続伸、京王のスマホアプリやコンテンツ管理システムの開発を支援
3/31 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 22年3月期売上高・営業利益予想を下方修正
4/1 続落、運輸業や流通業でコロナの影響を受け22年3月期売上高・営業利益予想を下方修正
4/27 京王、前期営業を一転黒字に上方修正
5/2 京王、今期経常は2.5倍増益へ
5/20 ライトWが大幅反発、「CAREERSHIP」が京王に採用
5/20 ライトワークス---大幅に反発、学習管理システムが京王電鉄の社員学習プラットフォームとして採用
6/16 三菱UF 弱気→中立 4600→4800
6/17 大幅続伸、割高感解消や値上げ実現期待で国内証券が格上げ
6/20 JPモル 弱気 5000→4250
8/3 4-6月期(1Q)経常は24倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 4250→4600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/14 サイエンスAが反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
11/4 京王、上期経常が12倍増益で着地・7-9月期も6.7倍増益
12/12 JPモル 弱気 4600→4400
2/6 今期経常を24%上方修正
2/7 京王が続伸、訪日外国人の増加で23年3月期業績予想を増額修正
2/20 モバファクが後場上げ幅を拡大、京王の鉄道ファン向けコンテンツをNFT化
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 2 4/14 4130 4105
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
10/31 今期経常を10%上方修正
2/1 今期経常を24%上方修正
2/2 3日ぶりに反発、今期業績予想の上方修正を好感
2/28 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価4400円に引き上げ
2/28 岩井コスモ A 4200→4400
陸運 9044 東証PRM 南海電気鉄道(株) 2 4/14 3025 3005
大阪南部と和歌山が地盤。関空関連となんば再開発が核。泉北ライナー注力
4/28 南海電、今期経常は33%増益へ
5/6 南海電が大幅高、インバウンド回復による関空利用増に期待感
6/16 JPモル 強気 2700→3100
8/1 4-6月期(1Q)経常は4.7倍増益で着地
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/27 上期経常を30%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/2 再評価余地、国内有力証券は目標株価3200円に引き上げ
12/7 JPモル 強気 3100→3300
12/20 東海東京 新規に強気 3580
1/31 南海電、4-12月期(3Q累計)経常が78%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/16 みずほ 買い 3000→3400
3/6 岩井コスモ B+→A 3200→3200
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 2 4/14 3725 3685
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/8 京阪HD、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も5円増額
12/7 JPモル 強気 3900→3800
2/7 京阪HD、4-12月期(3Q累計)経常は70%増益・通期計画を超過
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 2 4/14 1887 1873
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
3/1 4連騰、医療DXのアクシスRHと資本業務提携を発表
3/24 続伸、雲仙市と包括連携協定を締結
4/13 ビーウィズ、6-2月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・12-2月期も9%減益
卸売 9265 東証STD ヤマシタヘルスケアホールディングス(株) 2 4/14 2152 2152
医療関連の持株会社。傘下に山下医科器械、透析関連のトムス、医療コンサル等
7/14 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
9/30 6-8月期(1Q)経常は24%増益で着地
9/30 マイクロソニック株式会社へ出資  乳がん検査デバイスとなるマンモエコーシステムを開発中、将来的に上市を予 定 
10/3 地合い悪のなか大幅高で4連騰、6〜8月期営業3割増益で医用超音波開発会社への出資も株価刺激
11/1 子会社の取引先が10/31付で営業停止、自己破産の申し立て準備に入ったため、債券の取立不能又は取立遅延の恐れ 手形債券合計 6億1100万円(2022/5期連結純資産の7.6%)
1/6 上期最終が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
3/31 今期経常を一転10%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/3 反発、検査・手術件数回復で23年5月期営業利益予想を上方修正
倉庫・運輸 9310 東証PRM 日本トランスシティ(株) 2 4/14 660 660
倉庫業界4位、中部地区最大。総合物流企業で海外に展開。四日市港で取扱品目の多様化を推進
2/9 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も0.5円増額
5/6 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/6 が後場上げ幅を拡大、国際複合輸送の取り扱い好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は18%減益、0.5円増配へ
5/13 需要の高まる特殊化学品の取扱い拡大に対応するため、三重県亀山市において低温危険品倉庫2棟を建設
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
10/31 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 しっかり、今3月期は一転最終増益の見通し
11/10 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も27%増益
2/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 自己株式取得 上限 100万株 1.56% 6億円 ~2024/2/12
サービス業 9348 東証GRT (株)ispace 2 4/14 1901 1901
S高23/4/14,17
月への物資輸送サービスをはじめとした月面開発事業を手掛ける
3/8 4月12日に東証グロース市場へ新規上場。2469万9700株の公募、上限124万2900株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。公募は国内1993万5200株、海外476万4500株をメドとするが、最終的な内訳は公開価格決定日に決まる予定。主幹事はSMBC日興証券
3/9 TBSHDはWBC手掛かりに上値追い加速、ispace上場も刺激に
4/3 公開価格は254円に決定、4月12日グロース市場に新規上場
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
4/12 585円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は1000円、公開価格の3.9倍
倉庫・運輸 9380 東証STD 東海運(株) 2 4/14 381 331
S高23/4/14
太平洋セメント系の資材輸送会社。アジア船ターミナルが主力。ロシア向け輸送も強み。
5/13 今期経常は40%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は70%増益・上期計画を超過
9/29 上期経常を一転54%増益に上方修正、配当も1円増額
9/29 プラス圏に急浮上、海上コンテナ中心に取扱量が計画上回り上期業績予想を上方修正
10/31 上期経常は48%増益・通期計画を超過
1/30 4-12月期(3Q累計)経常は40%増益・通期計画を超過
4/14 中国子会社の広州分公司開設
4/14 ストップ高、大阪IRの夢洲の開発巡る思惑で急浮上
情報・通信 9479 東証STD (株)インプレスホールディングス 2 4/14 218 216
ネット関連出版の草分け。ネット広告や電子書籍を展開。デジタルコンテンツを強化。
3/18 今期配当を2円増額修正
3/22 4日続伸、22年3月期の配当予想を2円増額へ
5/12 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
11/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/10 上期経常は61%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も48%減益
エネルギー 9514 東証PRM (株)エフオン 2 4/14 693 691
省エネ支援と木質バイオマス発電が2本柱。大分と福島等で自社発電所を運営。山林事業も
2/10 今期経常を一転37%減益に下方修正
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・1-3月期も59%減益
8/12 今期経常は87%増益へ
11/11 エフオン、7-9月期(1Q)経常は16%増益で着地
2/10 エフオン、上期経常が41%増益で着地・10-12月期も77%増益
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 2 4/14 2097 2082
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/13 学究社、4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過
 スーパー、SC 9974 東証PRM (株)ベルク 2 4/14 5870 5860
埼玉地盤に食品スーパー「ベルク」を展開。自社物流などに強み。イオンと提携
4/18 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月18日)
5/16 東海東京 強気 7350→6900
6/13 野村 買い 7400→7600
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/7 上期経常は7%減益で着地
10/11 野村 買い 7600→7700
11/16 東海東京 強気→中立 6060
11/22 年初来高値を更新、10月既存店売上高の相対的な強さを意識
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
1/10 ベルクが安い、第3四半期は実質営業減益
1/10 いちよし A 9300→9000
4/13 ベルク、今期経常は3%減益、前期配当を4円増額・今期も94円継続へ
卸売 9987 東証PRM (株)スズケン 2 4/14 3625 3615
独立系の医薬品卸大手。M&Aで全国に営業網。子会社で医薬品製造も
4/26 CVCファンド設立 先端の技術・ビジネスモデル・アイデアを持った様々なヘルステック企業との連携が必要と考え、ヘルステック企業への投資を本格化
4/26 前期経常を一転28%増益に上方修正
5/11 今期経常は7%減益へ
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 自己株式消却 1534万4083株 14.8% 2022/10/25
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/11 今期経常を一転20%増益に上方修正
11/11 自己株式取得 上限 550万株 6.25% 200億円 ~2023/3/10 取得した株式数から10万株を除いた全数を2023/3/31に消却予定  発行済株式総数(自己株式を除く) 88,000,000 株 自己株式数 26,210 株
11/14 大幅高、今期上方修正と上限6%の自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も61%増益
2/10 医療機関専用スマートフォン「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携
日本株 1358 東証ETF 上場インデックス日経レバレッジ指数 1 3/9 28805 28645
日経平均の変動率に対して2倍の値動きに連動するETF。管理:日興アセット
日本株 1365 東証ETF iFreeETF 日経平均レバレッジ・インデックス 1 3/9 23950 23830
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
 水産・農林 1381 東証STD (株)アクシーズ 1 4/5 3050 3050
鶏肉国内大手。KFCへの供給が主力。飼料から加工まで一貫。外食FCも
4/22 7-3月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・1-3月期も53%減益
8/12 アクシーズ、今期経常は48%減益へ
10/28 アクシーズ、7-9月期(1Q)経常は44%減益で着地
1/27 アクシーズ、上期経常が51%減益で着地・10-12月期も58%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1431 東証GRT (株)Lib Work 1 3/10 839 831
熊本県、福岡県地盤の注文住宅メーカー。住宅見学会やネット中心の販売から展示場も活用へ
2/3 上期経常を一転3%増益に上方修正、配当も0.2円増額
2/10 上期経常は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
4/8 急落、1〜3月の戸建住宅事業受注金額7%減
4/28 「Afternoon Tea HOUSE」福岡マリナ通り店開設
5/12 今期経常を20%下方修正
6/10 無印良品の家「福岡店」営業開始
6/17 安心計画株式会社と共同開発した AI を活用した住宅プラン提案サービス「My Home Robo(マイホームロボ)」の提供を開始, 毎月定額の利用料(1 アカウント 28,000 円〜)を支払うことで設計データを利用可能
8/9 今期経常は30%増で3期連続最高益、0.6円増配へ
8/9 建築用3Dプリンターを用いた住宅開発に関する業務について、英オーヴ・アラップ・アンド・パートナーズ ジャパン・リミテッド 一級建築士事務所とコンサルティング業務委託契約を締結
8/18 株式会社千趣会との通販チャネルを用いた戸建商品共同開発契約締結
8/18 大幅に7日続伸、千趣会と戸建商品共同開発、「BELLE MAISON DAYS」とコラボ
8/18 大幅続伸、千趣会と戸建て商品を共同開発へ
8/26 千葉県内最大の「幕張総合住宅展示場」へ新規出店
8/26 3日続伸、幕張総合住宅展示場へ新規出店
9/13 テスラ家庭用蓄電池 Powerwall の販売を開始
11/10 リブワーク、今期経常を22%下方修正
2/10 リブワーク、上期経常が72%減益で着地・10-12月期も33%減益
日本株 1458 東証ETF 楽天 ETF-日経レバレッジ指数連動型 1 3/9 18235 18145
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:楽天投信
日本株 1477 東証ETF iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF 1 3/9 1980 1974
リスクを最小化するMSCI日本株最小分散インデックスに連動。管理:ブラックロック
REIT 1479 東証ETF iFreeETF MSCI日本株人材設備投資指数 1 4/4 25000 25000
MSCI日本株人材設備投資指数に連動。管理:大和アセット
米国株 1545 東証ETF (NEXT FUNDS)NASDAQ-100(H無)連動型上場投信 1 4/3 17835 17805
米国株式NASDAQ100(非金融業株式)に連動。管理:野村アセット
米国株 1550 東証ETF MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信 1 2/16 3932 3930
MSCI・KOKUSAI先進国指数に連動。管理:三菱UFJ国際信託
米国株 1554 東証ETF 上場インデックス世界株式(MSCI ACWI) 1 2/16 3295 3291
MSCI・世界株式指数に連動。管理:日興アセット
債券 1566 東証ETF 上場インデックスファンド新興国債券 1 4/13 44400 44380
バークレイズ自国通貨建て新興国債・10%国キャップ指数に連動。管理:日興アセット
日本株 1570 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信 1 3/9 15500 15415
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
2/21 急落、ウクライナ情勢緊迫化でリスクオフ加速
2/22 大幅続落で1万3000円ラインの攻防、欧米株全面安受けリスク回避の売り
3/2 急落で1万3000円台割れ、売買代金は1000億円超で断トツ
3/7 急落、リスクオフ相場加速で1年4カ月ぶりに1万2000円大台割り込む
3/17 7%超の急騰、欧米株高受けた全体相場リスクオンで売買活発
3/22 商い活況のなか上昇、日経Dインバはマドを開けて75日線下回る展開に
3/23 大幅続伸で75日線越え、大勢トレンド転換を示唆
4/6 急落、米ハイテク株安受けたリスク回避の地合いを映し売買代金は断トツに
4/7 急落で75日線を下抜ける、再び相場はリスク回避ムードに
4/18 3%超の大幅安、売買代金は全市場を通じ群を抜く
4/22 急反落で再び1万4000円台割れ、売買代金は全市場ベースでトップに
4/25 大幅続落、全般波乱で個人の売買活発化し日経Dインバにも物色人気波及
4/27 一気に1万3000円台割れ、13週線下放れ大勢下落トレンドへ
5/9 日経レバと日経Dインバの商い活発、全体リスクオフ相場で個人投資家の思惑錯綜
5/13 急反騰で1万3000円台乗せ、個人の信用枠を使った商い活発
5/19 売買代金トップで急反落、日経Dインバもリスクオフで物色人気化
5/30 3%超の上昇で1万4000円台目前、米株大幅高受け出遅れ修正期待高まる
6/14 大幅安で下値模索続く、世界同時株安でリスク回避の流れ加速
6/16 5日ぶり急反騰、売買代金はソフトバンクGの2倍以上に
6/27 大商いで続伸、全体相場リバウンドで個人投資家の参戦が活発化
7/5 続伸で1万3000円台回復、売買代金は全市場を通じ断トツに
7/8 売買代金首位で上値追いに弾み、日経Dインバは25日線割れ
7/11 大幅高、個人投資家の参戦活発で売買代金は全市場を通じて群を抜く
7/12 1万3000円台割れ、世界景気減速懸念でリスクオフの売り波及
8/2 大幅安、売買代金断トツも台湾を巡る米中対立を嫌気し売り優勢
8/9 反落、直近の戻り相場で空売りニーズ高まり日証金では逆日歩目立つ
8/17 1万6000円大台にらむ、断トツの売買代金で踏み上げ相場の実態映す
9/1 大幅続落も断トツの売買代金、目先リスクオフで参戦活発化
9/7 1カ月半ぶり1万4000円大台割れ、売買代金は全市場でトップに
9/14 急反落、米株暴落に追随したリスクオフの売りが集中
9/22 下値模索の動き、米株急落受けリスクオフの売り誘導
9/28 大幅反落し直近安値下回る、売買代金は全市場を通じて群を抜く
9/30 再び1万3000円台割れ、個人は逆張り志向で信用買い残高は高水準
10/11 一時4%を超える下落、信用買い残は直近で増加傾向が際立つ状況に
10/14 急反発で一気に水準切り上げる、米株大幅高でリスクオンに転換
10/20 反落も売買代金はトップに、個人投資家が押し目に買い向かう展開
10/24 急反発でフシ目の1万4000円台回復、前週末の米株高受け流れ変わる
10/31 急反発で75日線とのマイナスカイ離解消、買い残増加が個人の心理改善映す
11/4 急落、FOMC後のリスクオフ相場が直撃し4.5%超の下げ
11/11 6%強の急騰、CPI通過後に米株主導のリスクオン相場波及
12/1 急反発で1万5000円台乗せ、米株急伸を受けたリスクオン相場を反映
12/2 3%超の下落、逆連動型の日経Dインバは商い増勢のなか上昇
12/16 続急落、米株市場の波乱受け短期筋の売り買い交錯
12/29 続落、信用買い残は直近急増で個人の逆張り指向を反映
1/4 一時3%超の下落、リスクオフ相場で売買代金も高水準に膨らみ首位争う
1/11 1万3000円大台回復、リスクオン継続も委託保証金率引き上げで売買代金は減少傾向に
1/18 後場急動意で600円超の上昇、日銀「現状維持」でリスクオン加速
2/13 フシ目の1万4000円台割れ、久々のリスクオフ相場で注目度高まる
2/24 3日ぶりに大きく切り返す、植田氏の衆院での所信を受け買い戻し誘発
3/10 8日ぶり反落、米国株主導のリスクオフ相場で下値試す展開に
3/13 日経レバが大幅続落、米SVB破綻の余波で売りのターゲットに
4/5 日経レバが大幅安で1万5000円台割れ、米景気減速でリスクオフの流れに
日本株 1579 東証ETF 日経平均ブル2倍上場投信 1 3/9 16580 16500
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 1 4/12 31500 31470
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
米国株 1655 東証ETF iシェアーズ S&P500 米国株 ETF 1 2/16 400.1 399.7
「米国株S&P500指数(TTM、円建て)」と連動。管理:ブラックロック
米国株 1657 東証ETF iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 1 2/16 3535 3525
「MSCI KOKUSAIインデックス(国内投信用円建て)」と連動。管理:ブラックロック
米国株 1680 東証ETF 上場インデックスファンド海外先進国株式 1 2/16 4013 4008
米国NYダウに連動。管理:シンプレクス・アセット
エネルギー 1690 東証ETF WisdomTree WTI原油上場投信 1 4/13 1278 1277
ブルームバーグ・NYMEX・WTI原油先物指数に連動。管理:ウィズダムツリー
4/3 原油先Wブルなど大幅高、想定外のOPECプラス減産でWTI急伸
コモデティ 1691 東証ETF WisdomTree ガソリン上場投信 1 4/12 6710 6710
ブルームバーグ・ガソリン構成指数に連動。管理:ウィズダムツリー
不動産・建設・工事・不動産管理など 1770 東証STD 藤田エンジニアリング(株) 1 3/9 949 930
群馬県が地盤の設備工事中堅。空調・産業設備の保守に強み。情報システムや電子部品製造も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も68%増益
5/13 今期経常は7%減益、前期配当を2円増額・今期も32円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
11/10 藤田エンジ、上期経常が15%増益で着地・7-9月期も30%増益
2/10 藤田エンジ、4-12月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・10-12月期も32%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1773 東証PRM外国 YTL 1 4/12 20 19
マレーシア最大のコングロマリット。建設・不動産などの持ち株会社。インフラ開発が主力
11/25 2023年6月期第1四半期(2022年7月〜2022年9月)決算短信
不動産・建設・工事・不動産管理など 1850 東証STD 南海辰村建設(株) 1 4/13 368 365
建築工事が主力の中堅ゼネコン。南海建設と辰村組が統合。南海電鉄グループ
4/27 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を25期ぶり3円で復配・今期も3円継続へ
7/29 上期経常を28%上方修正
9/29 上期経常を一転44%増益に上方修正
9/29 が9月中間期営業利益予想を上方修正
9/30 続伸、工事採算性向上で上期営業利益予想を上方修正
10/28 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も2.7倍増益
1/30 南海辰村、10-12月期(3Q)経常は50%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 1 4/12 4095 4080
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1885 東証PRM 東亜建設工業(株) 1 3/9 2860 2834
旧浅野系の海上土木大手。陸上土木や民間建築も。海外ODAで積極展開
2/8 今期経常を一転6%増益に上方修正、配当も10円増額
5/13 今期経常は6%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
8/19 シティインデックスイレブンス(旧村上ファンド系)の保有割合が増加 2022/08/12 9.35% → 10.35% 
11/10 今期経常を35%下方修正
11/18 4日続伸、シティインデックスイレブンスの買い増しで思惑働く
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・10-12月期も4%減益
2/8 自己株式取得 上限 120万株 5.52% 20億円 ~2023/8/31
不動産・建設・工事・不動産管理など 1898 東証PRM 世紀東急工業(株) 1 4/12 919 918
東急建設系の道路舗装大手。土木にも強み。環境・景観工事など多技術。
4/27 自己株式の消却 自社株の消却 200万株 4.95% 6/30
4/27 株主代表訴訟への補助参加
5/11 自己株式取得 上限 120万株 3.21% 8億円 ~2023/3/20
5/11 今期経常は15%増益へ
8/8 上期経常を77%下方修正
11/7 今期経常を6%下方修正
2/8 今期経常を一転29%減益に下方修正、原材料価格の高騰が響く
2/9 世紀東急が3日続落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
不動産・建設・工事・不動産管理など 1942 東証PRM (株)関電工 1 3/9 947 944
東電系電気工事大手で依存度約3割。太陽光、水力発電事業、防災関連も
4/28 今期経常は3%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
8/4 みずほ 買い 1200→1100
10/31 上期経常は一転4%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
10/31 後場上げ幅拡大、23年3月期配当予想を上方修正
12/7 送電関連株の一角に買い、送電線整備に6兆〜7兆円投資との報道で
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も8%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1969 東証PRM 高砂熱学工業(株) 1 3/9 2221 2214
空調工事で首位。民間工事が中心。環境ソリューション企業を志向。海外強化
5/13 高砂熱、今期経常は7%減益、前期配当を2円増額・今期も60円継続へ
8/10 高砂熱、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/20 東海東京 強気 2500→2100
10/28 高砂熱、上期経常を15%下方修正
11/11 高砂熱、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も8%減益
12/19 みずほ 新規に買い 2350
2/10 高砂熱、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/22 東海東京 強気 2100→3100
日本株 2070 東証ETF スマート ESG30 女性活躍(ネットリターン)ETN 1 1/25 9671 9671
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパン女性活躍30インデックス」と連動を目指すETN。 
日本株 2072 東証ETF トップシェアインデックス(ネットリターン)ETN 1 3/6 10475 10430
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパントップシェアインデックス」との連動目指すETN。
不動産・建設・工事・不動産管理など 2153 東証PRM E・Jホールディングス(株) 1 3/9 1551 1550
総合建設コンサル会社。エイトコンと日本技術開発が統合。官公庁工事が主体
4/15 3Qは売上高149.80億円、計画の範囲内で推移し通期の業績予想は変更ない
6/29 E・JHD、前期配当を3円増額修正
7/1 剰余金の配当(増配)を発表
7/12 今期経常は2%増で4期連続最高益、7円増配へ
7/13 急反発、23年5月期は増収増益で7円増配を見込む
7/19 22年5月期は売上高366.68億円、各利益はいずれも期初予想を上回るとともに過去最高益達成
7/19 第5次中期経営計画「E・J-Plan2024」の数値目標を修正
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/14 一時8%安、6〜8月期営業赤字拡大を嫌気
10/17 1Qは減収も、受注高は概ね計画に近い水準を確保
1/13 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
1/18 E・Jホールディングス---2Q売上高は前年と同水準、受注高は順調に推移
4/13 E・JHD、6-2月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・12-2月期は8%減益
食品 2220 東証PRM 亀田製菓(株) 1 3/29 4445 4440
せんべいなど米菓首位。海外はベトナム、タイ、中国、米国で展開。傘下に保存食の尾西食品
2/4 今期経常を一転19%減益に下方修正
5/9 今期経常は3%減益、1円増配へ
5/9 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続に関するお知らせ
6/14 野村 中立→買い 3700→5500
8/5 上期経常を37%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
8/8 野村 買い 5500→5400
11/2 上期経常が92%増益で着地・7-9月期も13%増益
12/23 続伸、同業のマスヤと資本・業務提携
1/23 今期経常を22%下方修正
1/24 続落、米子会社の収益性悪化で23年3月期営業利益予想を下方修正
2/3 亀田製菓、4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 1 4/12 506.6 506.3
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
 飲食 2268 東証STD B−R サーティワン アイスクリーム(株) 1 2/10 4185 4185
アイスクリーム販売で首位。全国にFC展開。店舗設備賃貸も。不二家・米社の合弁
7/22 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
7/25 3日続伸、第2四半期営業益の通期計画進捗率95%
10/13 今期経常を一転24%増益に上方修正
10/21 1-9月期(3Q累計)経常は47%増益・通期計画を超過
2/10 サーティワン、今期経常は1%増益、10円増配へ
 旅行、ホテルなど 2304 東証STD (株)CSSホールディングス 1 3/23 509 480
スチュワード事業(ホテルの食器洗浄・衛生管理)が柱。映像・音響・セキュリティ事業に多角化
2/10 10-12月期(1Q)経常は24%減益・上期計画を超過
5/11 上期経常は41%減益・通期計画を超過
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/23 2022/9期末配当を10円増配し、15円に(上場20周年記念配当10円)
8/24 大幅反発で高値更新、記念配当実施を発表
8/24 急反騰、22年9月期配当予想を15円へ増額修正
10/17 異色の9連騰、インバウンド恩恵を見込み新値街道まい進
11/11 今期営業は黒字浮上へ
2/14 CSS、10-12月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
3/16 CSS、上期配当を7円実施
 旅行、ホテルなど 2340 東証STD (株)極楽湯ホールディングス 1 4/13 277 277
「極楽湯」ブランドのスーパー銭湯を直営・FCで全国展開。中国に積極進出
5/18 「極楽湯 百万石温泉街」(中国・上海市)受賞のお知らせ
6/17 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
6/20 しっかり、未定としていた22年3月期営業損益は赤字幅縮小
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→8/31 中国上海市のロックダウンに伴い、決算業務及び監査手続を正常に行うことが出来ないことから会計監査を含む決算確定に遅れが発生
8/26 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/29 2022/3期において債務超過となったため、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に
8/30 3日続落、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定
9/1 5日ぶりに反発、投資有価証券売却益1億1400万円を計上へ
9/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 極楽湯HD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
2/14 極楽湯HD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
レジャー・エンタメ 2449 東証STD (株)プラップジャパン 1 4/11 1081 1032
PR・広報支援、コンサルが主力。好採算の外資系企業に強み。M&A積極的
4/14 上期経常が16%増益で着地・12-2月期も12%増益
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・3-5月期も30%増益
7/25 自己株式の処分及び株式売出し 30万株 オーバーアロットメント 45000株
9/26 PR 現場に新たな価値の実装を目指したデジタル専門チーム「Digital PR Studio」を立ち上げ、デジタル PR の新サービスを開発し提供を開始
10/12 前期営業を19%上方修正
10/12 後場プラスに転じる、22年8月期営業利益がレンジ予想の上限を上回って着地へ
10/14 今期営業は25%増益へ
1/13 プラップJ、9-11月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
4/14 プラップJ、上期経常が94%増益で着地・12-2月期も43%増益
米国株 2559 東証ETF MAXIS 全世界株式(オール・カントリー)上場投信 1 3/7 14440 14410
「MSCI All Country World Index」との連動。管理:三菱UFJ国際投信。 
米国株 2568 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H無 1 4/3 3019 3017
「NASDAQ-100指数」の円換算値に連動。為替ヘッジなし。管理:日興アセット。 
米国株 2631 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信 1 4/3 12635 12625
「NASDAQ100指数(円換算ベース)」に連動との連動を目指す。 
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 1 4/13 4545 4510
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 1 4/13 5580 5570
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
2/15 みずほ 買い 5800→6200
ゲーム 2706 東証STD (株)ブロッコリー 1 4/5 1326 1326
S高23/4/17
ゲームソフト「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズをPSP向けに展開。関連CDなど物販も
4/8 今期経常は70%増益へ
4/20 「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」全世界600万ダウンロード記念キャンペーン及び「サンリオキャラクターズ」コラボのお知らせ
4/27  「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」「サンリオキャラクターズ」コラボ開催
5/16 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,500万パック突破
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/21 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,600万パック突破
9/26 新グッズブランド「エブリデイ Z/X Life!」誕生及び受注開始
10/14 今期経常を一転58%減益に下方修正
10/14 ティズクリエイション株式会社と新規ゲームブランド「LicoBiTs(リコビッツ)」発足
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
1/13 株式会社 A3が企画を手掛ける「OTAKU CULTURE STUDIO」とコラボ、NFTを活用したコンテンツの展開を行う
4/4 前期経常を69%上方修正
4/5 一時13%高、製造原価や値上げ奏功し23年2月期業績は計画上振れ
4/14 前期経常は27%減益で着地・12-2月期(4Q)経常は46%増益、今期業績は非開示
4/17 ストップ高買い気配、ハピネットが完全子会社化目指してTOB実施
 飲食 2764 東証PRM (株)ひらまつ 1 4/13 223 221
高級レストラン展開。創業者の平松氏がシェフを兼任。日本料理店やホテル事業も
5/13 ひらまつ、今期最終は赤字縮小へ
5/13 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ
6/13 5月の全社売上高は 1,027 百万円、全社の既存店売上高前年比は1.58倍
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
1/20 続伸、月次業績速報でレストランやブライダル事業などが伸長
2/10 10-12月期(3Q)経常は56%減益
3/17 反発、2月単体売上高は49%増
米国株 2840 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H無) 1 4/3 16460 16455
「NASDAQ100指数(円ベース)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
債券 2861 東証ETF 上場インデックスファンドフランス国債(H無) 1 4/13 4907 4867
ブルームバーグ・フランス国債(7-10年)インデックスTTM(為替ヘッジなし、円ベース)に連動
 飲食 3133 東証GRT (株)海帆 1 1/12 418 396
S高10/24
居酒屋チェーン。東海地区地盤に、レトロな内装の居酒屋「昭和食堂」などを直営
5/10 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 2022年3月期において債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除
6/30 続伸、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/15 株式会社SSSの株式を取得し、子会社化
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
10/21 再生可能エネルギー資源を利用した事業の合同会社を設立
10/24 カイ気配で水準切り上げる、再生エネ資源を利用した事業への進出を発表し短期資金集結
10/24 一時ストップ高、新たに子会社設立、フードロスを利用したバイオマス発電事業など検討
11/16 大幅に続伸、株主優待制度の再開を好感、権利確定日は3月末
12/23 大幅に7日ぶり反落、株主優待の対象店舗拡大も利益確定売り
1/12 発電事業資産を合同会社スイミーに譲渡
2/10 海帆、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3231 東証PRM 野村不動産ホールディングス(株) 1 3/9 3125 3125
総合不動産大手。「プラウド」ブランドの分譲マンションと不動産投信に強み
4/26 今期売上5.4%増収、経常は3%増で2期連続最高益、前期配当を7.5円増額・今期は12.5円増配へ 前期は25.2%経常増益。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 急反発、前期営業利益が過去最高更新し中長期経営計画も株価を刺激
4/27 大幅反発、前期上振れ着地や中計目標値などを評価
4/27 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月27日)
5/6 反発し年初来高値、国内大手証券は目標株価4000円に引き上げ
5/6 日興    強気    3800→4000
5/31 CLSA 買い→強気 3700
6/22 JPモル 強気 3550→3650
6/22 三菱UF 強気 3200→3800
7/28 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
7/29 野村 買い 3460→3720
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 GS 中立→買い 3300→3800
9/29 JPモル 強気→中立 3650→3800
10/27 野村不HD、上期経常が34%増益で着地・7-9月期も47%増益
10/27 自己株式取得 上限 280万株 1.55% 65億円 ~2023/4/14
10/28 野村 買い 3720→3730
11/2 日興 強気 4000→4100
12/6 CLSA 強気→弱気 3800→3300
12/15 三菱UF 強気→中立 3800→3500
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/29 不動産株に再評価余地、国内大手証券は「強気」継続
1/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/26 自己株式取得枠拡大 280万株65億円→470万株95億円
1/27 反落、業績上方修正幅限定的で出尽くし感も
2/17 リベースは大幅続伸、野村不とサービス連携を開始
3/27 三井不が反発、年内利下げ観測台頭で低金利メリットの不動産株を物色
不動産・建設・工事・不動産管理など 3288 東証PRM (株)オープンハウスグループ 1 3/9 5210 5180
都内23区など都心部の狭小戸建て住宅に強み。
2/14 10-12月期(1Q)経常は72%増益で着地
2/22 もみ合い、成長余地に対して割安感として国内証券が格上げ
4/4 サステナブルインデックス「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」 構成銘柄への新規採用
4/4 4日ぶり反発、サステナブル・インデックスの構成銘柄に新規採用
4/26 MSCI ESG レーティングにおいて「BBB」評価を獲得(上から4番目、下から4番目)
5/13 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 自己株式取得 上限 750万株 5.94% 300億円 ~9/30、取得した株式を9/30に消却予定
5/18 自己株式立会外買付 上限 304万株 2.40% 15億240万円 5/19 ToSTNeT-3にて
5/19 続伸、上限304万株の自社株をToSTNeT−3で取得
5/23 日興 強気 6700→6600
5/25 しっかり、SMBC信託銀行と顧客紹介契約を締結
6/7 三菱UF 強気 7400→6650
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
8/18 日興 強気 6600→6400
9/15 今期配当を5円増額修正
9/16 続伸、22年9月期配当予想を5円増額へ
10/26 3日続伸、太陽光発電事業の開始を材料視
11/14 今期経常は7%増で11期連続最高益、25円増配へ
11/15 は年初来高値更新、今期業績も過去最高更新見通しで増配も
11/15 CLSA 売り→弱気 5490→5700
12/12 三菱UF 強気 6650→6850
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
2/14 オープンH、上期経常を一転2%増益に上方修正
2/15 CLSA 弱気→買い 5700→5700
3/29 飯田GHDなど住宅関連株が堅調、子育て世帯へ「フラット35」金利下げ検討と伝わる
不動産・建設・工事・不動産管理など 3299 東証PRM (株)ムゲンエステート 1 4/12 606 595
首都圏で中古マンションをリフォームして転売。区分所有案件に強み。投資用も
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
8/5 上期経常は24%減益で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・7-9月期も78%増益
12/14 今期経常を12%上方修正、配当も3円増額
12/15 ムゲンEは反発、22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正
2/14 ムゲンE、今期経常は23%増益、4円増配へ
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 1 4/4 75600 75300
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
金属、金属製品 3440 東証STD 日創プロニティ(株) 1 4/3 792 792
S高23/4/17
メガソーラー用架台等の金属加工・ゴム加工業者。耐熱・内外装パネル育成。企業買収で拡大志向
3/30 今期経常を一転51%減益に下方修正
3/31 反落、太陽電池アレイ支持架台の一部失注響き22年8月期業績予想を下方修正
6/30 9-5月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
8/30 ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の株式を取得し、子会社化
8/31 3日ぶり反発、ニッタイ工業及びエヌ・トレーディングを子会社化へ
8/31 3日ぶりに反発、タイルメーカーとタイル販社を子会社化
10/14 前期経常が上振れ着地・今期は46%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
1/13 株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式取得(子会社化)
4/14 今期最終を4.8倍上方修正、配当も15円増額
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 1 4/11 497000 496500
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
2/15 三菱UF 中立→強気 53.8万→50.5万
3/14 三井不ロジ、今期経常は1%増で13期連続最高益更新へ
4/10 日興 強気 56.5万→57万
4/11 野村マスターなどREITがしっかり、日銀政策維持の観測強まり買い安心感
 飲食 3547 東証STD (株)串カツ田中ホールディングス 1 1/12 1783 1705
串カツ居酒屋「串カツ田中」の直営・FC。関東中心に展開。ロードサイドに進出
4/14 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/25 みずほ   買い    2600→2200 
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/15 今期営業を一転赤字に下方修正
7/15 22年11月期業績予想を下方修正
7/19 急反落、コロナ禍の休業や時短営業の影響で22年11月期業績予想を下方修正
7/26 みずほ 買い 2200→2600
10/14 12-8月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/17 続急伸、第3四半期経常益の通期計画超過を好感
11/7 インフォマートと串カツ田中HDの合弁会社Restartz(リスターツ)が飲食店舗運営の省人化を支援する店舗オペレーション管理アプリ
「V-Manage」を11/4にリリース
11/15 未定だった今期配当は10円実施
11/16 軟調、期末配当予想10円に修正も買い向かう投資家限られる
1/13 今期営業は黒字浮上で4期ぶり最高益更新へ
1/16 昨年来安値を更新、23年11月期最終利益は43%減見通し
2/27 SNS等で食材の不適切な利用やハラスメントの疑いをうかがわせる情報が発信
2/27 串カツ田中が安い、SNSなどの情報を受け会社側がコメントを開示
4/14 串カツ田中、12-2月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
 アパレル小売り 3548 東証PRM (株)バロックジャパンリミテッド 1 1/30 886 883
渋谷109より展開。若い女性向け衣料・服飾雑貨の企画・販売。中国でも
4/14 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 軟調、中国事業低迷で8月中間期最終赤字に転落
1/16 今期経常を一転63%減益に下方修正
1/17 冴えない、23年2月期業績予想を下方修正
2/27 DDHDやバロックなどが安い、2月権利落ちで処分売り優勢
4/14 バロック、今期経常は3.8倍増益へ
アパレル 3611 東証PRM (株)マツオカコーポレーション 1 2/10 1518 1475
アパレルOEM大手。中国、ミャンマー、バングラデシュ、ベトナムで生産、欧米系SPA開拓
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は80%減益・通期計画を超過
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は16%増益へ
5/25 反発、26年3月期に経常利益3.4倍目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/9 株式会社日本政策投資銀行との資本業務提携及び第三者割当により発行される第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集。発行される潜在株式数 160万5900株 調達資金 15億円 行使価額 934円(9/8終値969円)希薄化率 15.9%。アンナム第4期工場のための資金の一部に充当
11/10 上期経常が4.2倍増益で着地・7-9月期も8.5倍増益
11/10 戦略的業務提携を締結しているタイ国サハグループと合弁会社設立に向けた協議、および資本提携の検討を開始
12/16 タイ国 SAHA PATHANA INTER-HOLDING PUBLIC COMPANYLIMITED(SPI)と資本提携
2/9 マツオカ、今期営業を一転赤字に下方修正
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 1 4/11 3070 3000
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
1/13 今期経常を一転33%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も7円増額
1/16 5日続落、23年5月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
1/23 4年7カ月ぶり高値、好業績評価とネトフリ決算受けた思惑で
4/14 IGポート、今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
ゲーム 3810 東証STD サイバーステップ(株) 1 4/11 871 871
S安4/27,6/15,22
S高 22/4/20,21,22,25,5/30,31,6/2,3,6,8,28,29.7/5,7/19,1/17,23/3/6,4/6,10,17
PCオンラインゲーム大手。クレーンゲームなど自社サイト運営による課金収入が収益柱
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
4/20 子会社の異動を伴う株式取得(子会社化)  PlayStationR4 で初のオンラインクレーンゲームとなる「ネットキャッチャー ネッチ」を運営する株式会社ネッチの全株式を取得
4/21 カイ気配、クレーンゲーム会社買収受け前日のS高に続き投機資金攻勢
4/21 急伸ストップ高買い気配、オンラインクレーンゲーム運営会社を子会社化
4/22 3日連続ストップ高、過去に大化け経験で思惑先行の需給相場に
4/25 カイ気配で値幅制限上限に張り付く、きょうで4営業日連続のストップ高
6/28  6/29に信用取引規制解除
6/29 S高、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
7/15 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
10/17 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/16 上期最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/17 急反発、決算受けてのあく抜け感や積極的な提携策を買い材料視
1/20 第三者割当による第1回無担保CB並びに第 37 回及び第 38 回MSワラントの発行 CB:68万9655株 MSワラント潜在株式数 90万株 割当先 マッコーリー・バンク・リミテッド 希薄化率 最大19.97%
1/23 朝安後切り返す、新株予約権発行と子会社上場巡り商い活発
1/23 急反発、子会社の米ナスダック上場に向けた動きを材料視
3/24 大幅高、サンドボックスゲーム「テラビット」の期待感高まる
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・12-2月期も赤字縮小
パルプ・紙 3865 東証PRM 北越コーポレーション(株) 1 3/10 907 901
S安5/16
業界5位、印刷・情報用紙と白板紙中心。新潟工場は競争力大。持分会社の大王製紙とは距離
11/12今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は16倍増益
5/13 今期経常は53%減益へ
6/15 王子HD、日本紙など製紙株の上昇目立つ、低PBRでディフェンシブ買いの流れに乗る
8/12 上期経常を2.8倍上方修正
8/19 反発、香港・オアシスが保有株比率を引き上げ
8/19 大幅反発、オアシスの買い増しを材料視
11/11 今期経常を43%下方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が69%減益で着地・10-12月期も73%減益
2/21 4日続伸、オアシスの保有割合増加で思惑買い
3/10 北越コーポが昨年来高値を更新、オアシスの保有割合が18%に上昇
情報・通信 3934 東証PRM (株)ベネフィットジャパン 1 1/27 1295 1290
回線借り通信サービスを行うMVNO事業者。モバイルWi−Fiが主力。コミュロボも扱う
11/11 上期経常が15%増益で着地・7-9月期も19%増益
2/10 10-12月期(3Q)経常は6%減益
4/28 全国のエディオンでコミュニケーションロボットの取扱い開始
5/10 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を1円増額・今期も9円継続へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
10/17 大阪大学の石黒浩教授が CEO を務めるスタートアップ「AVITA」が開発したアバター接客サービスを 10 月 14 日(金)から順次導入
11/10 今期経常を一転40%減益に下方修正
11/10 全国のエディオン(直営店 416 店舗及び FC6 店舗)で、クラウド Wi-Fi ルーターなどの通信機器の取り扱い開始
11/11 一気に年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
1/26 ベネフィットジャパンとPCデポ、PC デポの会員ご家族向けにコミュニケーションロボット RoBoHoNの取り扱い開始
2/10 ベネフィJ、4-12月期(3Q累計)経常が47%減益で着地・10-12月期も27%減益
情報・通信 3994 東証PRM (株)マネーフォワード 1 2/7 6040 5880
個人向け家計簿アプリとクラウド会計中心の法人向けバックオフィスSaaS事業が柱
3/28 株式会社susten キャピタル・マネジメントの第三者割当増資引受(持分法適用会社化)
3/29 3日ぶり反発、susten社の第三者割当増資を引き受け持ち分法適用関連会社化
4/12 反発、マネフォと共同で「マネーフォワード 住まい」を提供開始
4/13 非開示だった上期最終は赤字転落へ
4/13 株式会社Next Solutionの株式の取得(完全子会社化)に関するお知らせ
4/14 伸び悩んで大幅反落、第2四半期ガイダンスをマイナス視
6/15 マネフォが続伸、「消費税申告機能」を提供開始
7/8 日興 強気 6100→4500
7/13 上期経常は赤字転落で下振れ着地
7/14 大幅安、先行投資重く12〜5月期大幅営業赤字
7/14 大幅反落、先行投資負担による赤字決算をマイナス視
8/25 JPモル 強気 8300→6700
8/25 東海東京 強気 6300→4500
9/12 鈴与シンワがS高、23年4月にもデジタル給与解禁と報じられ思惑
9/14 大幅反落、米CPI上振れ受けて中小型グロースの一角に売り
10/14 急反発、CPI受けた前日の米国株高でグロース株に買い安心感
10/17 今期最終は赤字拡大へ
10/17 持分法による投資損失(営業外費用)の計上
10/17 売上高成長続くも先行投資重く今期最終赤字拡大へ
10/18 大幅反発、収益ボトムアウト期待が高まる展開に
10/18 急反発、今期赤字拡大見通し発表も目先悪材料出尽くし
10/26 東海東京 強気 4500→4700
11/16 連結子会社における債権の取立不能のおそれ 約1億円
12/12 JPモル 強気 6700→5400
1/16 前期経常は赤字拡大で着地
1/17 続伸、着実な売上成長をポジティブ視の動きに
1/25 東海東京 強気 4700→5500
2/22 続落、第1四半期に子会社代表取締役退任に伴う一時費用を計上
3/22 大幅反発、成長率に対して割安感とし国内証券では目標株価引き上げ
3/22 日興 強気 4500→6000
3/27 うるる---大幅に3日ぶり反発、マネーフォワード傘下と販売協業開始
4/3 マネーフォワード---大幅反発、米インフレ指標の下振れで中小型グロースに買い優勢
4/14 マネフォ、12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 1 4/12 17770 16760
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15,17,22,4/7
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
4/3 株式会社Branding Engineerとの協業によるDX支援サービス強化
4/6 4/7から信用取引に関する規制を解除
4/7 ストップ高買い気配、「NVIDIA Jetson」対応のエッジAIデバイス管理ソリョーション開発
4/10 年初来高値、ソニーG系「ELTRES IoT ネットワークサービス」のパートナーに
 フィンテック 4015 東証GRT アララ(株) 1 2/8 433 401
S高3/23,24,6/9
スーパーなど小売店向けにハウス電子マネーを提供。メール自動配信事業も。ストック売上型
3/15 アララ株式会社と株式会社バリューデザインの株式交換契約締結及び経営統合に関する合意書の締結について
3/16 反発、バリューデザと経営統合へ(バリューデザを完全子会社化)
4/14 上期最終が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
7/19 大幅安、22年8月期連結業績予想は営業赤字を予想
10/4 一時19%高、TTGとのサービス連携を材料視
10/14 前期最終は赤字転落で下振れ着地
10/14 当社キャッシュレスサービス事業の会社分割に係る吸収分割契約の締結及び持株会社体制への移行等を延期
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
4/14 アララ、上期経常が黒字浮上で着地・12-2月期も黒字浮上
IPO 4198 東証STD (株)テンダ 1 1/16 1780 1777
S高1/31
Web関連の受託開発・保守・運用、SE派遣やマニュアル自動作成等ソフト販売。ゲーム制作も
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
4/18 国内ラボ型開発テンダラボ四半期売上高1.9億円を突破(四半期別売上高過去最高を更新)
4/25 スキルマッチングシステム機電系エンジニアに特化した派遣サービス・照会サービス等と提供する株式会社フォーラムエンジニアリングと業務提携
5/18 三友テクノロジー株式会社の株式を取得し、子会社化
5/19 続伸、ソフトウェア受託開発の三友テクノロジーを子会社化
5/19 三友テクノロジーを子会社化、市場、顧客軸にフォーカスした事業戦略の展開強化
5/26 マニュアルソリューション「Dojo ナビ」、「Dojo ウェブマニュアル」が国際規格に基づく情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得
6/16 株式会社テンダと株式会社メタップスが業務提携開始
7/15 今期経常は7%増で6期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は7円増配へ
7/20 マニュアル自動作成ツール「Dojo」の累計導入企業数が3,000社に到達
10/14 6-8月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/17 1Qは2ケタ増収増益、ITソリューション事業・ビジネスプロダクト事業が順調に推移
11/18 熱中日和の株式取得し、子会社化へ
12/26 「センター共通利用型クラウドRPAソリューション」契約累計100店舗達成
1/13 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/15 株式会社アールフォース・エンターテインメントの株式取得(子会社化)
4/14 テンダ、12-2月期(3Q)経常は31%増益、今期配当を6円増額修正
化学 4208 東証PRM UBE(株) 1 4/12 2156 2154
ナイロン原料の大手。化学・機械・セメントと多角化。医薬も。バイオマス燃料に注力
5/12 今期経常は25%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
7/12 三菱UF 強気 3500→3000
8/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
8/29 みずほ 買い 3200→3100
9/6 三菱UF 強気 3000→3100
9/9 岡三 強気→中立 2100
10/28 今期経常を74%下方修正
10/28 23年3月期業績予想を下方修正
10/31 しっかり、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/4 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/25 みずほ 買い 3100→2800
1/18 三菱UF 強気 3100→2600
2/3 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額、樹脂・化成品が下振れ
2/6 軟調、樹脂・化成品の下振れで業績・配当予想を下方修正
2/21 みずほ 買い 2800→2300
4/3 UBEが年初来高値を更新、EV車体向け一体成型の装置開発報道を材料視
4/10 三菱UF 強気 2600→2800
サービス業 4341 東証STD 西菱電機(株) 1 3/27 900 900
三菱電機系商社。防災、交通など情報通信システム事業や無線端末が主力
5/13 今期経常は17%減益、5円減配へ
6/9 JR東海乗務報告アプリ』を開発し、東海旅客鉄道株式会社に納入
6/10  「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
7/4 西菱電機と橿原市、デジタル利活用に関する連携協定を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/20 西菱電機と鳥取大学、AIを活用した行動認識技術の共同研究を開始
10/21 しっかり、鳥取大学とAIを活用した行動認識技術の共同研究を開始へ
11/4 西菱電機、7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
2/3 西菱電機、今期最終を一転14%減益に下方修正
3/17 西菱電機、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
化学 4403 東証PRM 日油(株) 1 3/31 6240 6230
油脂化学系製品大手。バイオ、機能化成品など多角化。医療用食品も
5/11 今期経常は5%減益、前期配当を4円増額・今期も90円継続へ
6/13 みずほ 買い 5900→6000
8/3 日油、4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
8/3 日油が大幅高、4〜6月期大幅増収増益を好感
9/6 みずほ 買い 6000→6200
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
11/2 日油、今期経常を一転10%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 自己株式取得 上限 70万株 0.86% 30億円 ~2023/1/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 81,635,629 株 自己株式数 1,205,747 株
12/2 みずほ 買い 6200→6800
1/13 野村 新規に買い 6800→6800
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益で着地、今期配当を4円増額修正
2/8 自己株式取得 上限 90万株 1.11% 40億円 ~2023/6/3
2/15 みずほ 買い 6800→7100
2/17 野村 買い 6800→7000
IPO 4416 東証GRT (株)True Data 1 4/4 515 514
S安2/15
S高4/1,4/4,7/5,6
全国の消費者購買データを扱うビッグデータプラットフォームなどを運営する。 
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は1300万円の赤字で着地
2/25 大幅反発、「ウレコン」の年間登録者数が過去最多を記録し2万人を突破
3/31 株式会社プラネットとの業務提携「POS データクレンジングサービス」を共同で開発
4/1 S高、プラネットと業務提携
4/6 大幅に続落、買い一巡感で利益確定売り広がる
5/13 今期経常は45%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2000万円で着地
8/15 1Q売上高は3.62億円、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販などに注力
11/11 「リテールAIアワード2022(ベンダー部門)」を受賞
11/14 今期経常を31%上方修正 2Qは2ケタ増収・各利益段階は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
2/14 3Qは2ケタ増収、ベースとなるストック型の安定的な収益を確保
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4547 東証PRM キッセイ薬品工業(株) 1 2/1 2725 2686
医薬品中堅。高脂血症薬や排尿改善薬などが主力。新薬開発に注力
3/28 潰瘍性大腸炎治療薬「カログラ錠120mg」の国内製造販売承認を取得 経口投与可能なα4インテグリン阻害剤として世界で初めての承認
3/29 3日続伸、潰瘍性大腸炎治療薬「カログラ錠」の国内製造販売承認を取得
4/22 前期経常を67%上方修正
4/22 22年3月期業績は営業損益が計画上振れで着地
4/25 4日続伸、医薬品事業などの利益率向上で22年3月期営業損益上振れ
4/25 GnRHアンタゴニスト「リンザゴリクス」の欧州における販売承認勧告の再採択について 子宮筋腫治療薬としての販売承認勧告に対する肯定的見解を受領
4/27 チロシンキナーゼ阻害剤「ホスタマチニブ」の国内製造販売承認申請
5/10 キッセイ、今期営業は黒字浮上、24円増配へ
5/30 潰瘍性大腸炎治療薬「カログラ錠120mg」を新発売 経口投与可能なα4インテグリン阻害剤として世界で初めて発売
6/6 選択的C5a受容体拮抗薬「タブネオスカプセル10mg」新発売、顕微鏡的多発血管炎(MPA)、多発血管炎性肉芽腫症(GPA)に対し、C5a受容体拮抗作用により治療効果を発揮する、ファーストインクラスの経口剤
6/17 当社開発のGnRHアンタゴニスト「リンザゴリクスが欧州委員会より、販売名YseltyRとして子宮
筋腫治療薬の販売承認を取得、同薬は、スイスのオブシーバ社に対して全世界(日本とアジアの一部を除く)での権利を許諾している
8/1 4-6月期(1Q)経常は5%増益・上期計画を超過
8/2 大幅続落、販管費の増加で第1四半期営業益55%減
8/22 GnRHアンタゴニスト「リンザゴリクス」について、日本などアジアの一部を除く全世界における独占的開発・販売権を許諾しているオブシーバ社がFDAに申請していた、子宮筋腫を適応症とする新薬承認申請を取り下げ。オプシーバ社が、FDAから指摘された課題を期限内に解決できそうにないと判断したため。
10/28 上期経常を一転黒字に上方修正
11/2 当社が創製したGnRHアンタゴニスト「リンザゴリクス」について、台湾における開発及び販売権をシンモサ社に許諾する契約を締結
11/8 今期経常を52%下方修正
12/23 経口血小板破壊抑制薬「タバリス錠 100mg、同 150mg」の国内における製造販売承認取得
1/31 キッセイ、4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4578 東証PRM 大塚ホールディングス(株) 1 4/13 4445 4400
製薬大手。抗精神病薬が主力。ポカリスエットなど機能性食品も。海外に展開
今期最終は16%増益へ
3/31 腎性貧血治療薬「バダデュスタット」米国FDAから審査完了報告通知(CRL)を受理
3/31 プラス圏へ切り返す、腎性貧血治療薬を米FDAが未承認も売りは限定的
5/13 大塚製薬が、アケビア社と共同開発を進めてきた腎性貧血を対象とした「バダデュスタット」が米国 FDA から本年 3 月に今回の申請データでは承認できない旨の審査完了報告通知(CRL)を受理し、本剤の共同開発を終了することを決定
5/13 1-3月期(1Q)最終は48%減益で着地
5/16 GS 売り 3850→3950
6/17 6/16 大塚製薬とH.ルンドベック社(デンマーク)において、成人の統合失調症の適応で、アリピプラゾー
ル 2 ヵ月持続性注射剤(LAI)の医薬品販売承認申請(MAA)が欧州医薬品庁(EMA)に受理された
6/20 堅調、アリピプラゾール2カ月持続性注射剤の販売承認申請を欧州当局が受理
6/27 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」アルツハイマー型認知症に伴う行動障害を対象としたグローバルフェーズ3試験で主要評価項目を達成し有効性を確認 2022 年後半に米国での承認申請を予定
6/27 高値更新、「ブレクスピプラゾール」がアルツハイマー認知症に伴う行動障害の治験で有効性確認
6/27 大幅続伸、「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験で有効性確認
7/1 三菱UF 中立→強気 4500→6100
7/4 反発、国内有力証券が投資判断を「オーバーウエート」に引き上げ
7/13 GS 売り 3950→4300
7/26 上期最終を19%下方修正
7/26 大塚メディカルデバイスとその米国子会社 ReCor Medical 社が、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーションシステム(uRDN)の RADIANCE-II 米国 FDA IDEピボタル試験において、有効性の主要評価項目を達成
7/29 今期最終を8%下方修正
8/1 GS 売り 4300→4150
8/22 しっかり、24年にも米でサプリ新工場稼働と報じられる
9/8 三菱UF 強気 6100→6300
9/12 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」大うつ病を対象とした国内フェーズ3試験で主要評価項目を達成 
9/13 アリピプラゾール2ヵ月持続性注射剤統合失調症と双極I型障害の適応で米国FDAが申請を受理
9/20 大塚メディカルデバイスが、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーション(uRDN)システム の米国 FDA IDE ピボタル試験、RADIANCE-II の詳細データを発表
10/31 今期最終を3%下方修正
11/1 GS 売り 4150→4250
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
11/30 Paradise超音波腎デナベーションシステム 米国FDAが承認申請(PMA)受理 コントロール不良高血圧を対象とした臨床試験で有意な結果
11/30 しっかり、「超音波腎デナベーションシステム」が米国で申請受理
1/24 GS 売り 4250→4100
1/30 抗精神病薬「レキサルティ」うつ病・うつ状態の効能追加を国内で申請
2/14 今期最終は18%増で10期ぶり最高益更新へ
その他 4664 東証STD RSC 1 3/30 662 617
S高4/26,7/8,8/31
総合ビル管理会社。警備、清掃、設備を総合管理。人材派遣や介護も
4/25 前期経常を一転12%増益に上方修正
4/26 S高、22年3月期業績は計画上振れし一転営業増益で着地
5/12 今期経常は37%減益へ
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
6/20 動意、セキュリティーロボット活用したサービス開始へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2倍増益・上期計画を超過
9/8 今期配当を5円増額修正
9/8 後場大幅高、中間配当5円実施を好感
10/24 上期経常を一転31%増益に上方修正、通期も増額
10/25 朝高後に軟化、イベント需要回復で23年3月期業績予想の増額を好感
11/10 上期経常は29%増益で着地
1/30 友和商工株式会社の株式の取得(子会社化)
1/31 大幅続伸、内装仕上げ工事を手掛ける友和商工を子会社化へ
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が35%増益で着地・10-12月期も46%増益
3/29 東宝日比谷プロムナードビルで警備業務開始
 学習塾 4668 東証PRM (株)明光ネットワークジャパン 1 4/4 653 650
個別指導塾の「明光義塾」を直営・FC展開。医系予備校、サッカースクールも
3/31 上期経常を30%上方修正
4/1 ICT教材のラインアップに“中学受験算数”が追加
4/1 大幅反発、販管費コントロールが奏功し上期利益予想を上方修正
4/1 明光義塾のICT教材のラインアップに“中学受験算数”が追加
4/13 上期経常は31%増益・通期計画を超過
5/9 2022年5月新規開校 4教室 福岡県、沖縄県、福井県、滋賀県
6/13 小学生が Minecraft を使って SDGs や社会課題について学ぶことができるワークショップ「サス・ゲー Plus」の企業向け提供を開始するにあたり、株式会社Innovation Powerと業務提携契約を締結
7/8 9-5月期(3Q累計)経常が95%増益で着地・3-5月期は赤字縮小
8/9 日・ベトナム経済連携協定(EPA)に基づくベトナム人看護師・ 介護福祉士候補者に対する訪日前日本語研修事業(第11陣)を受託
9/9 「留学生就職支援プロジェクト」×Japany 留学生の就職活動を支援する学習コンテンツの提供開始
10/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、2円増配へ
10/13 後場下げ幅を縮小、23年8月期は2ケタ営業増益
1/11 9-11月期(1Q)経常は53%減益で着地
4/13 明光ネット、上期経常が25%減益で着地・12-2月期も13%減益
4/14 城南進学研究社---明光ネットワークジャパンとの業務提携
サービス業 4690 東証STD 日本パレットプール(株) 1 4/10 2676 2621
S高1/26
輸送用パレットや機器レンタル大手。全国に200拠点。JR貨物、日通系
4/25 前期経常を8%上方修正、配当も5円増額(訂正)
5/9 今期経常は24%増で2期ぶり最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/7 上期経常が2.5倍増益で着地・7-9月期も3倍増益
1/25 今期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/26 S高、レンタル稼働率向上など寄与し23年3月期業績予想を上方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・10-12月期も58%増益
3/27 今期配当を5円増額修正
3/28 続伸、23年3月期配当予想を5円増額へ
情報・通信 4722 東証PRM フューチャー(株) 1 2/9 1905 1859
S高4/28
システムのコンサル、開発が主。
1-9月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・7-9月期も4倍増益
2/8 今期最終は15%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は実質増配
3/8 続伸、プロアクティブ人材育成の戦略的コンサルサービス開始
4/26 9日ぶり反発、量子コンピューターによる暗号解読を防ぐソリューションを販売
4/27 1-3月期(1Q)経常は95%増益で着地
4/28 カイ気配、第1四半期営業益96%増で上半期計画進捗率67%
7/28 今期最終を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
9/28 ネイロ株式会社およびネイロエージェント株式会社の株式の取得(連結子会社化)
9/29 反発、ゲーム開発のネイロを買収
10/19 大幅続伸、長期安定成長を期待して国内証券が新規に買い推奨
10/26 1-9月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・7-9月期も13%増益
10/27 急落、7-9月期増益率鈍化もあって出尽くし感先行
2/7 今期最終は5%増で3期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
2/8 急騰、3期連続最高益の今12月期計画を好感
3/24 3日続伸、キュリオシティを孫会社化
レジャー・エンタメ 4800 東証STD オリコン(株) 1 4/13 1135 1124
音楽データベースの老舗。顧客満足度調査や各種ランキング情報が主力
4/27 前期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 急伸、コミュニケーション事業好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/10 今期経常は7%増で2期連続最高益、1円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
8/17 東海東京 強気 1340→1320
8/23 自己株式取得 上限 30万株 2.18% 3億6000万円 ~2022/10/31
8/24 急反発、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
9/5 上値追い鮮烈、好業績に加え株主還元姿勢を評価
11/4 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も27%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も19%増益
化学 4923 東証PRM コタ(株) 1 1/31 1617 1611
美容院向け頭髪用化粧品の製造・販売を手掛ける。コンサル販売に特色
5/9 COTA KYOTO Labの新設及び研究部の移転
5/9 今期経常は4%増で8期連続最高益、実質増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は78%減益で着地
8/1 いちよし A 2600→2400
11/7 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も17%減益
11/17 自己株式取得 上限 36万3100株 1.4% 5億2032万2300円 ~2023/1/31 公開買付  買付価格 1433円 筆頭株主英和商事から所有株式の一部33万株の売却の打診があったため
11/18 4日続伸、自社株TOBの実施を発表
1/30 今期経常を一転5%減益に下方修正
1/30 株式分割 1株→1.1株 基準日 2023/3/31
1/31 いちよし A 2400→2300
化学 4935 東証STD (株)リベルタ 1 2/16 764 723
S高3/25,28,23/2/15,16
「ベビーフット」などコスメを筆頭にトイレタリー、機能衣服などを独自企画、ファブレス生産
2/4 前期経常を11%下方修正
2/15 今期経常は25%減益、6.5円減配へ
3/25 S高カイ気配、浄水器や医療機器製造のファミリー・サービス・エイコーを子会社化へ
4/26 新商品「カビダッシュ 防カビ・バイオバスター」発売開始
4/27 新商品「洗技 生乾き臭防止スプレー」発売開始
4/27 新商品「洗技 衣類のニオイ除去剤」発売開始
4/27 新商品「洗技 生乾き臭防止スプレー」発売開始
5/13 今期経常を一転13%増益に上方修正、配当も3円増額
8/9 上期経常が66%減益で着地・4-6月期は2.8倍増益
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/13 前期経常を一転29%減益に下方修正
2/14 今期経常は50%増益、4円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 3万株 1.01% 1350万円 ~2023/5/31
ゴム、ゴム製品 5101 東証PRM 横浜ゴム(株) 1 3/31 2918 2884
タイヤ大手。工業資材や航空部品、ゴルフ用品も展開。北米や農業用タイヤが拡大
3/25 Trelleborg Wheel Systems Holding ABの株式の取得(子会社化)
3/28 大幅続伸、スウェーデンのタイヤメーカー買収を発表
5/13 1-3月期(1Q)最終は63%減益で着地
6/22 急伸、買収効果の本格寄与などにも期待
7/25 新値追い、10月1日から市販用タイヤを最大8%値上げへ
8/10 今期最終を5%上方修正
8/10 後場急上昇、22年12月期業績予想を上方修正
8/18 新値追い、インド新工場でオフハイウェイタイヤの生産開始
11/11 7-9月期(3Q)最終は52%増益
11/11 後場に急伸、今期業績予想の据え置きで買い戻しが加速
2/17 今期最終は微増益、1円増配へ
2/17 後場上げ幅拡大、23年12月期は6.0%営業増益で1円増配を見込む
3/28 浜ゴムが5連騰、国内大手証券が目標株価2900円に引き上げ
4/14 三菱UF 中立→強気 3400
4/17 年初来高値を更新、投資有価証券の一部売却を発表
金属、金属製品 5609 東証STD 日本鋳造(株) 1 4/11 955 916
JFE系の鋳造専業。産業機械向け素形材が主力。インフラ向けエンジニアリング強化
4/6 一時12%高、住友理工と新しい免震ゴム支承を開発
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は15.6%増収、22.7%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は23%増益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
4/26 自己株式取得 上限37.5万株 7.3% 3億円 〜7/27
4/27 カイ気配で水準切り上げ、今期増収増益見通しで自社株買いも
6/22 自己株式消却 31万100株 6.0% 7/29
6/23 反発、発行済み株数6%の自社株消却を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/27 大幅安、納期変更の影響などで第1四半期営業は500万円の赤字
1/27 今期経常を一転2%減益に下方修正
4/17 続伸、製造時のCO2排出量実質ゼロの鋳造品を販売と報じられる
金属、金属製品 5959 東証PRM 岡部(株) 1 4/4 800 800
建築用仮設・型枠、構造機材が主力。米・伊で自動車バッテリー部品も
4/28 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/28 上期経常を18%上方修正
7/29 今期経常を2%上方修正、配当も2円増額
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も16%増益
10/28 自己株式取得 上限 150万株 3.16% 10億円 ~2023/4/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 47,523,122株 自己株式数 1,767,510株
10/31 急反発、第3四半期24%営業増益と自社株買いを好感
2/10 今期経常は6%増益、1円増配へ
3/1 中期計画の目標値を上方修正、24年12月期営業益59億円に引き上げ
3/2 昨年来高値を更新、中期計画の業績目標修正を手掛かり視
金属、金属製品 5971 東証STD (株)共和工業所 1 4/5 4375 4375
六角ボルトなど建設機械用高強度ボルトの専業大手。コマツ向けが主力。自動車関連を育成
3/11 11-1月期(3Q)経常は83%増益、今期配当を20円増額修正
6/10 今期経常は23%減益、20円減配へ
9/9 5-7月期(1Q)経常は19%減益で着地
12/12 今期経常を29%下方修正
3/13 11-1月期(3Q)経常は14%増益
金属、金属製品 5973 東証STD (株)トーアミ 1 4/10 518 517
土木建築用溶接金網最大手。フェンスからコンクリート補強材、板ガラス向けも
5/11 今期最終は71%減益へ
5/20 立会外買付 上限 10万株 1.56% 4億2000万株 5/23 ToSTNeT-3にて
8/5 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/18 自己株式取得 上限 14万株 2.19% 6300万円 8/19 ToSTNeT-3にて買付
11/8 今期経常を一転赤字に下方修正
12/26 FD テクノ九州と企業提携 伊藤忠丸紅住商テクノスチールが保有する FD テクノ九州の株式85%以上を当社が買受
12/27 年初来高値を更新、FDテクノ九州との企業提携で基本合意
2/7 トーアミ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は89%減益
金属、金属製品 5975 東証PRM 東プレ(株) 1 4/4 1298 1298
プレス部品大手で日産向け過半。冷凍車でも高シェア。空調・電子機器なども。
3/14 株主優待制度の廃止
5/13 今期経常は59%減益、5円減配へ
7/20 Cスイス 強気→中立 1600→1250
8/10 今期経常を2.1倍上方修正
11/14 今期経常を一転18%増益に上方修正
2/10 東プレ、今期経常を一転35%減益に下方修正
金属、金属製品 5982 東証STD (株)マルゼン 1 2/24 2009 2009
業務用厨房機器大手。外食店向けに強み。熱機器が主力。ベーカリー機器も
4/8 今期経常は3%減益、前期配当を20円増額・今期も50円継続へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は2%増益で着地
10/7 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/6 9-11月期(3Q)経常は15%減益
1/10 大幅反落、原資材価格上昇で第3四半期は営業減益
4/14 マルゼン、今期経常は微増益、前期配当を20円増額・今期も70円継続へ
 飲食 6044 東証STD (株)三機サービス 1 3/13 1117 1117
S高23/4/17
空調機器・電気・調理場・給排水衛生など小売、飲食店の設備メンテナンスが主
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は43%減益で着地
4/15 3Qは増収、小売業の店舗改修工事が増加
7/6 前期経常を一転24%減益に下方修正、配当も10円減額
7/14 今期経常は2.1倍増益、1円増配へ
7/15 22年5月期増収、納期が比較的短期となる商材を主とした提案等を実施
8/8 光通信は保有割合が増加 義務発生日8/1 15.72%→16.74% 994700株
10/13 上期経常を10%下方修正
10/14 1Q増収、新中期経営計画のもと収益基盤の強化を推進
10/18 急伸、新たに省エネ商材の取り扱いを開始
10/21 株式会社兵庫機工の完全子会社化
10/24 急反発、兵庫機工の完全子会社化を材料視
1/13 上期経常は51%増益で着地
1/13 相対取引により子会社兵庫機工から自己株式取得 上限 7.5万株 1.26% 6840万円 
1/23 2Qは2ケタ増収、増益、省エネ工事が順調に増加
1/23 エコリオの揚げカス再資源化による「エコリオステーションプロジェクト」参画とメンテナンス契約締結を発表
4/14 6-2月期(3Q累計)経常が4.9倍増益で着地・12-2月期も15倍増益
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 1 4/11 1400 1395
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 マドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
4/17 K12HDの新経営体制と事業シナジーおよび成長戦略
4/17 ボーダーリンクとエンビジョンが合併契約締結
機械 6231 東証STD 木村工機(株) 1 2/20 1919 1919
S高6/27,23/4/17
業務用空調機器の開発、製造、販売。ヒートポンプ式に強みを持ち、工場などの産業向けが柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も21%減益
5/13 木村工機、今期経常は14%減益へ
6/24 自己株式取得 上限37,000株 1.0% 5402万円 6/27 ToSTNeT-3にて買付
6/27 一時S高、3万7000株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 8万株 2.18% 1億2400万円 ~2023/1/31
11/11 上期経常は24%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
4/14 前期経常を一転13%増益に上方修正
機械 6325 東証STD (株)タカキタ 1 2/15 521 484
飼料系農機が主で風力発電用軸受けも。クボタ、井関農機、ヤンマー等と関係強化。収益上期集中
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 業績予想の修正に関するお知らせpdf
5/10 前期経常を一転30%増益に上方修正
5/10 反発、エサづくり関連作業機など伸長し22年3月期業績は計画上振れ
5/11 今期経常は24%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/28 自己株式取得 上限 40万株 3.48% 約2億円 7/29 ToSTNeT-3にて買付
10/28 上期経常を一転6%増益に上方修正
10/28 急反発、業務効率化推進で上期営業利益は計画上振れ
10/31 上期経常が6%増益で着地・7-9月期も11%増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は8%増益・通期計画を超過
2/15 今期配当を3円増額修正 創業110周年記念配当
2/15 タカキタは後場上げ幅拡大、23年3月期末に記念配当3円を実施へ
4/17 タカキタ、前期経常を一転14%増益に上方修正
機械 6357 東証STD 三精テクノロジーズ(株) 1 4/13 914 903
舞台装置と遊戯機械大手。劇場や遊園地に実績。住宅の昇降機も展開
5/13 今期経常は6%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 三精テクノロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は65%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6396 東証STD (株)宇野澤組鐵工所 1 3/9 2665 2590
ドライ式真空ポンプで圧倒的シェア。送風機も強み。不動産事業で収益安定化
5/13 宇野鉄、今期経常は4%増益へ
8/9 宇野鉄、4-6月期(1Q)経常は83%増益で着地
11/11 宇野鉄、今期経常を50%上方修正、配当も20円増額
2/13 宇野鉄、4-12月期(3Q累計)経常は65%増益で着地
機械 6405 東証STD 鈴茂器工(株) 1 1/13 1161 1124
S高2/14 
米飯加工機を製造販売。すしロボットが収益源。どんぶり飯盛り機や和食人気の海外展開、中東地域への普及拡大
2/10 今期経常を84%上方修正・5期ぶり最高益、配当も20円増額
5/13 鈴茂器工、今期経常は17%増で2期連続最高益、22円増配へ
6/7 株式の売り出し、大和証券とSBIを引受人として66万株を売り出す。オーバーアロットメンによる売り出しは上限9万9000株
6/7 鈴茂器工、株式分割に伴い配当予想を修正
6/7 株式分割 1株→2株 8/1、株主優待制度導入 ジェフグルメカード
6/7 合同会社アン・コーポレーションが株式の買付を決定、買付数量未定 7/20以降
6/8 鈴茂器工が高い、株式分割や株主優待導入を好感
6/15 株式売出価格の決定 2277円 DC率 4.01%
8/10 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
11/11 上期経常が28%減益で着地・7-9月期も27%減益
2/10 今期経常を一転25%減益に下方修正
3/24 4日ぶり反発、埼玉県鶴ヶ島市に新工場用地を取得
機械 6489 東証STD 前澤工業(株) 1 4/4 699 693
上下水道用機械大手。官公需比率が高い。下水沈砂池設備に強み
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
7/13 前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/13 前沢工業、上期経常が72%減益で着地・9-11月期も30%減益
4/14 前沢工業、12-2月期(3Q)経常は22%増益
電気機器 6501 東証PRM (株)日立製作所 1 4/4 7563 7500
総合電機・重電首位で事業広範囲。総合路線見直し、インフラ系重視の戦略に。海外事業を拡大
02/17 急伸、前日にスモールミーティングを開催
4/20 長瀬産は続伸、日立グループとスマートセルを用いた希少アミノ酸などの生産プロセス実用化に向け共同開発
4/22 日経新聞に 日立製作所が保有する日立物流株式のKKRへの売却及びそれに伴う当社非公開化の報道
4/26 セックが大幅続伸、22年3月期利益は計画上振れで着地
4/28 日立、今期最終は3%増で3期連続最高益更新へ
4/28 自己株式取得 上限 5000万株 5.17% 2000億円 〜2023/3/31
4/28 日立物流株式の譲渡による個別決算における特別利益の計上
4/28 2024中期経営計画
4/29 日立製作所は、ITやデジタルを軸にグループの再編を進める中、40%近くを保有する「日立物流」の株式の大半を手放すと発表
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/2 日立製---急伸、高水準の自社株買い実施がポジティブサプライズに
5/2 マッコリ  強気    8400→8600 
6/9 後場動意、日立の「Lumada アライアンスプログラム」に参加
7/6 JPモル 強気 8000→8100
7/29 日立、4-6月期(1Q)最終は70%減益で着地
8/12 野村 買い 7800→8200
8/24 マッコリ 強気 8600→9125
9/7 JPモル 強気 8100→8000
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/13 東海東京 強気 8800→8000
10/28 上期最終が46%減益で着地・7-9月期も32%減益
10/28 9月中間期は調整後営業利益4.7%増、通期は一転増収予想に
10/31 日立は4日ぶり急反発、今3月期の調整後営業利益予想はコンセンサス上回る
11/9 東海東京 強気 8000→8300
11/11 野村 買い 8200→8500
11/21 日立が年初来高値を更新、海外鉄道関連の受注相次ぐ
11/21 JPモル 強気 8000→8600
11/24 3日続伸、イタリアで鉄道制御システムを共同受注
12/7 自己株式消却 3048万8800株 3.15% 2022/12/14
1/30 モルガン 新規に中立 6300
2/1 日立、今期最終を5%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/2 日立は5日ぶり反発、DX事業好調で最終利益を増額し連続最高益更新へ
2/3 水戸 A→B+ 8500
3/17 大幅反発、DX・GXの追い風受ける存在として米系証券が買い推奨
3/17 GS 新規に買い 9200
3/31 マッコリ 強気 9125→9350
電気機器 6613 東証GRT (株)QDレーザ 1 2/21 646 646
S高5/25,26,10/14,12/15,23/2/21,4/17
半導体レーザー技術を活用したデバイスを開発、販売。視覚障害者向けアイウェアを育成
2/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/12 今期経常は赤字縮小へ
5/25 大幅に反発、「量子ドットレーザー対応ウエハーの市場開拓」報道を材料視
5/25 S高、量子ドットレーザーに対応したエピウエハーやファウンドリーを市場開拓と報じられる
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 大幅高、NTTなどと共同開発したスマートグラスを公開へ
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
12/14 第三者割当による第 16 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の発行 513万6000株 割当先 クレディ・スイス証券 希薄化率 14.3%
12/23 第三者割当による第 14 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)及び第 15 回新株予約権(行使停止条項付)の行使停止指定 行使停止期間 2022/12/27~2022/12/30 4日間
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/21 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)に係る当初停止指定の失効に関するお知らせ
2/21 ソニー株式会社との網膜投影機器の販売に関する協業契約の締結
2/21 一時ストップ高、ソニーと協業契約、網膜投影機器とデジタルスチルカメラをセット販売
3/13 強さ発揮、半導体レーザソリューションの将来性拠りどころに押し目買い
4/17 大幅に4日ぶり反発、量子ドットレーザーを量産受注、5月から出荷開始
電気機器 6656 東証STD インスペック(株) 1 4/5 1694 1659
S高23/4/4
半導体やIT関連デバイスの外観検査装置メーカー。プリント基板のパターン検査など。
3/7 今期経常を40%下方修正
3/8 急落、大型案件のずれ込み響き22年4月期業績予想を下方修正
4/26 高性能フラットベッド型検査装置及びインライン検査装置の大型受注を獲得
4/27 小幅続伸、フラットベッド型検査装置などの大型受注獲得
6/7 前期最終を55%上方修正
6/7 22年4月期業績は計画上振れで着地
6/8 反発、法人税等調整額の減少などで22年4月期業績は計画上振れ
6/10 今期経常は32%減益へ
6/13 急反落、市場予想下回る今期見通しを嫌気
8/1 World Wide Semi-Conductor Equipment Co. Ltd.:香港公司 環球集團と当社製品の中国向けの販売における代理店契約を締結
9/9 5-7月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 第三者割当による第 12 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
11/2 電気自動車分野で車内配線用として生産が拡大している長尺FPC(フレキシブル基板)をシームレスかつ両面同時に露光可
能なロール to ロール型シームレス直描露光装置の新製品「RD3000FB」シリーズについて開発を完了し、受注開始を決定
11/4 急反発、ロールtoロール型シームレス直描露光装置の新製品の受注開始へ
12/9 上期経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
3/10 11-1月期(3Q)経常は黒字浮上
4/3 高性能フラットベッド型検査装置及びロールtoロール型検査装置の大型受注を獲得
4/4 インスペックがS高、高性能フラットベッド型検査装置及びロールtoロール型検査装置の大型受注を獲得
電気機器 6662 東証STD (株)ユビテック 1 4/13 305 279
オリックス系。ATM紙幣鑑別センサーとカーリース車載機器、工場管理など、IoTに集中。
5/6 ユビテック、非開示だった今期最終は赤字縮小へ
5/9 クラウド型安全運転支援サービス「D-Drive」を開発
5/16 安全見守りサービス「Work Mate」の新機能『AIヒヤリ・ハット予報』を開発
6/28 安全見守りサービス「WorkMate」日本製紙が本導入
6/28 後場上げ幅拡大、日本紙グループ3工場に安全見守りサービスを提供
7/8 工場や工事現場の作業者の安全を見守るサービス「Work Mate」において、8月1日よりお客さまに向けて有人のモニタリングサービスを開始
7/21 安全見守りサービス「Work Mate」NTN株式会社桑名製作所様導入
7/28 安全見守りサービス「WorkMate」住友化学株式会社様、2工場導入
8/5 前期経常は赤字拡大で下振れ着地・4-6月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/30 反発、安全見守りサービスの製造業への販売拡大を狙うと報じられる
9/1 安全見守りサービス「WorkMate」東洋紡株式会社導入
11/4 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/30 「D-Drive」運転日誌の自動作成機能を2023年1月上旬より提供開始 スマートフォンの位置情報を活用
11/30 後場に強含む、「D−Drive」に運転日誌の自動作成機能を追加
2/3 ユビテック、上期経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
電気機器 6752 東証PRM パナソニック ホールディングス(株) 1 4/5 1300 1289
総合家電首位。AV、白モノ家電が主軸。電池、照明、車載、住設関連にも注力。
2/24 未定だった今期配当は10円増配
5/11 今期最終は2%増益へ
5/11 パナソニック コネクト株式会社が展開するサプライチェーンマネジメント事業の
株式上場に向けた準備を開始
5/12 GS    買い    1250→1200
5/19 みずほ 買い 1700→1500
6/2 WSCOPEが上昇加速、EV向け電池需要高水準で買い戻し誘発
6/14 モルガン 強気 1700→1500
6/29 東海東京 強気 1750→1600
7/14 パナソニック エナジー株式会社が提出した、カンザス州への投資誘致補助金制度Attracting Powerful Economic Expansion の申請を同州が承認
7/19 GS 買い 1200→1150
7/28 4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
8/5 野村 買い 1800→1900
8/31 未定だった上期配当は15円実施
10/31 今期最終を一転8%減益に下方修正
10/31 23年3月期業績予想を一転減益予想へ下方修正
11/1 小動き、23年3月期業績予想を一転減益予想へ下方修正も織り込み済み
11/2 急伸、米インフレ削減法による業績押し上げ効果に期待
11/4 マッコリ 強気 1600→1800
11/17 野村 買い 1900→2200
11/18 しっかり、北欧システムエアから業務用空調事業を1億ユーロで買収
11/22 一時5%高、ヒートポンプ暖房の欧州生産拠点の新設検討と伝わる
12/2 モルガン 強気 1500→1600
12/14 3日ぶり反発、米ルーシッドのEVにリチウムイオン電池供給へ
1/5 ソシオネクスは4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/25 パナHDなどが堅調、野村AMの大型投信に関心集まる
2/2 今期最終を11%下方修正
2/3 パナHDが5日続落、中国の市況悪化で23年3月期営業利益予想を下方修正
2/15 野村 買い 2200→2000
2/21 モルガン 強気 1600→1500
2/28 未定だった今期配当は30円実施
3/7 高見サイが急伸、顔認証改札機が大阪メトロ全駅で導入へ
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
4/5 大幅続伸、欧州自動車メーカーとEV用電池で提携交渉と伝わる
4/12 みずほ 買い 1500→1570
4/14 岡三 新規に中立 1400
化学 6776 東証STD 天昇電気工業(株) 1 3/2 346 345
プラスチック成形品の専業メーカー。内外装等の自動車部品が柱。家電筐体や各種機構部品も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は52%増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、日中米の成形関連事業がいずれも2ケタの増収
8/10 4-6月期(1Q)経常は92%増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/15 1Qは2ケタ増収、日本及び中国成形関連事業が大幅な増収に
11/14 上期経常は5.5倍増益で上振れ着地 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、日本及び中国成形関連事業が好調に推移
2/14 天昇電、4-12月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
機械 6853 東証PRM (株)共和電業 1 4/13 361 360
ひずみゲージとその応用計測機器でシェア4割。衝突試験用など自動車向け強化。米国、中国も
2/10 今期経常は3%増益、前期配当を1円増額・今期も11円継続へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/10 4-6月期(2Q)経常は2.4倍増益
11/7 7-9月期(3Q)経常は73%減益、今期配当を2円増額修正
11/7 自己株式取得 上限 30万株 1.09% 1億円 ~2022/12/23 発行済株式総数(自己株式を除く) 27,621,941 株 自己株式数 436,859 株
1/30 自己株式消却 282,900株 1.01% 2/15
2/6 共和電、前期経常を一転23%減益に下方修正
2/10 共和電、今期経常は33%増益へ
電気機器 6858 東証STD (株)小野測器 1 4/12 488 488
デジタル計測機器大手。回転計、音響・振動計で首位。自動車業界向けが中心。アジアへ進出
7/22 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/22 22年12月期業績予想を下方修正
7/25 年初来安値を更新、案件先延ばしなど響き22年12月期業績予想を下方修正
7/25 大幅反落、部品供給不足問題などで業績予想を下方修正
7/27 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
10/27 小野測器、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/31 小野測器、前期経常が上振れ着地・今期は2.1倍増益、5円増配へ
電気機器 6870 東証STD 日本フェンオール(株) 1 3/1 1474 1446
防災設備や産業用制御機器が主力。熱制御技術に強み。人工透析装置も
3/31 前期経常は60%増益で上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は2.2倍増益、今期業績は非開示
4/28 1-3月期(1Q)経常は5%減益で着地
7/29 4-6月期(2Q)経常は17%増益
7/29 ISO9001認証を取り消す旨、通知を受領
10/28 非開示だった今期経常は12%減益、未定だった配当は67円実施
10/28 不具合の発生に伴う製品の自主回収自主回収及び交換に伴う損失見込額212百万円を当第3四半期連結会計期間において「製品改修関連損失引当金繰入額」として特別損失計上
2/10 フェンオール、今期経常は11%減益、前期配当を3円増額・今期は2円増配へ
その他 7058 東証STD 共栄セキュリティーサービス(株) 1 3/20 3045 2915
オフィスや商業施設などの施設巡回警備が柱。スポーツイベントや鉄道関連警備も展開
2/10 10-12月期(3Q)経常は46%増益、今期配当を70円増額修正
5/12 今期経常は49%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は14%減益で着地
8/17 株式会社ダイトーセキュリティーの株式を取得し、子会社化
11/10 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も69%減益
1/27 合建警備保障株式会社の全株式を取得し子会社化
2/10 共栄セキュリ、4-12月期(3Q累計)経常は45%減益で着地
その他 7065 東証STD ユーピーアール(株) 1 3/31 2529 2455
荷積み用パレットなどの物流機器のレンタルや販売。IT活用のスマートパレットに注力
1/14 上期経常を一転20%増益に上方修正
4/14 今期経常を17%下方修正
4/14 「DX タグ」を開発、実証実験開始 〜物品在庫から人の所在状況まで、目視不要で把握〜
4/14 日本パレットレンタル、ユーピーアールがレンタルシステムの共同開発・運用に合意
4/15 急落、年末需要伸びず22年8月期業績予想を下方修正
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・3-5月期も23%増益
7/15 大幅3日続伸、輸送用レンタルパレット好調で第3四半期3.7%営業増益
8/1 東海東京 強気 3850→2390
10/14 今期経常は15%減益へ
11/7 いちよし A 2600→2400
1/13 今期経常を11%上方修正
1/26 東海東京 強気 2390→2000
4/14 upr、今期経常を一転3%増益に上方修正
サービス業 7081 東証STD コーユーレンティア(株) 1 3/9 1619 1619
家具、什器・備品、OA機器のレンタルサービスを展開。物件仲介・オフィスプランニングも
5/12 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/16 1Q増収・大幅な増益、レンタル関連事業・スペースデザイン事業が好調に推移
5/18 2022 年 3 月より本格始動しているオフィス家具の引取・販売サービス「エコファニ」はこのほど、事業拡大に伴い、ショールーム 兼 倉庫を「朝日生命大手町ビル」(地下 1 階、約150 坪)から「有楽町ビル」(9 階、約 600坪)へ拡張移転し、「有楽町 Base」として運営を開始
5/19 オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
8/10 今期経常を41%上方修正
8/12 2Qは増収、業績予想の上方修正を発表
10/24 経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定取得
10/27 経済産業省が定める「DX 認定事業者」としてサービスを提供
11/1 網屋と戦略的な業務提携契約を締結
11/2 コーユーイノテックスが網屋と戦略的な業務提携契約を締結
11/9 生産性向上ソリューション「SMART SELECTION」を開始
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・7-9月期も33%減益
11/14 「SMART SELECTION」を提供開始
11/14 3Qは増収、イベント市場が後調し、レンタル関連事業は伸長
12/13 今期配当を5円増額修正
12/14 小幅反発、22年12月期配当予想を増額修正
12/16 2022年12月期の1株当たり配当予想を修正
12/26 系統連系型太陽光発電システムのサブスクリプションサービス「そらフラット」提供開始
2/13 レンティア、今期経常は1%減益、5円増配へ
2/16 22年12月期は増収、レンタル関連事業が2ケタの増収
2/24 コーユーレンティア---コーユーロジックス、EVトラックを導入
 その他金融 7185 東証STD ヒロセ通商(株) 1 4/12 2720 2709
個人投資家中心のFX(外国為替証拠金取引)事業。LION-FXを運営
5/12 前期経常は5%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は20%減益、今期業績は非開示
7/28 4-6月期(1Q)経常は58%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限40万株 6.06% 10億3960万円 
10/28 ヒロセ通商、上期経常が35%増益で着地・7-9月期も17%増益
1/30 ヒロセ通商、4-12月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・10-12月期も39%増益
自動車 7214 東証STD GMB(株) 1 4/5 1145 1110
独立系の自動車部品メーカー。駆動系部品、補修用部品が主力。現代自向け大。
5/20 今期経常は54%減益へ
5/20 2022/3/1付 当社への不正アクセス事案について、時点まで当社から流出したと思われるデータが流通している痕跡は確認されていない
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
11/1 MB Korea Corp.と共に米国に連結子会社を設立
11/14 今期経常を一転20%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
4/5 大幅高で4連騰、超低PBRの自動車部品株として投資資金攻勢続く
自動車 7280 東証PRM (株)ミツバ 1 4/4 592 581
自動車ワイパーモーターなどが主力。ホンダ向け5割弱。旧日産系の自動車電機工業と合併
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・10-12月期は赤字転落
3/23 今期最終を一転赤字に下方修正
3/23 22年3月期は30億円の最終赤字見通しに一転
3/24 大幅反落、業績下方修正で一転営業減益見通しに
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は28%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 今期経常を4%上方修正
11/10 反発、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
2/8 今期最終を60%下方修正
2/9 大幅続落、23年3月期業績予想の下方修正を嫌気
3/1 武蔵精密が堅調、ホンダが部品各社への値下げ要請見送りと伝わる
IPO 7386 東証GRT ジャパンワランティサポート(株) 1 2/8 4110 4045
住宅設備機器の修理対応など延長保証事業を手掛ける
6/14 公開価格は1640円に決定、6月23日グロース市場に新規上場
6/23 初値は1480円、公開価格を9.8%下回る
8/4 10-6月期(3Q累計)経常は4億円で着地
8/5 大幅に5日続伸、22年9月期第3四半期の営業利益4.12億円、営業拡大が奏功
10/7 京阪電鉄不動産株式会社と提携 リフォームの際の設備機器への延長保証サービスを提供開始
11/2 今期経常は20%増で3期連続最高益更新へ
11/4 上場来高値、23年9月期の営業利益予想8.5%増、フロー型ビジネスに本格参入へ
11/7 22年9月期増収増益、売上高は過去最高を2期連続更新
11/18 ツクルバと協業開始 ツクルバが運営する中古・リノベーション住宅のオンラインマーケット「cowcamo(カウカモ)」に、購入物件の引き渡し後に利用できる「中古住宅安心保証サービス」を提供開始
11/21 一時8%高、好業績背景に上場来高値圏突き進む展開に
2/9 10-12月期(1Q)経常は1.5億円で着地、今期は上場来初配当30円実施へ
3/23 Jワランティがしっかり、「スマイノミライ」提供開始が支援材料に
 その他金融 7388 東証GRT (株)FPパートナー 1 4/13 6810 6810
S高9/22,23/4/17
個人や法人向けの保険代理業のほか、金融商品仲介業などを手掛ける
9/13 公開価格は2600円に決定、9月22日グロース市場に新規上場
9/21 上限値段:5,980円 気配更新:更新値幅130円、更新時間10分、下限値段:1,950円 気配更新:通常の更新値幅・更新時間(3分)
9/22 初値は2750円(公開価格2600円)公開価格を5.8%上回る
9/22 3250円で引ける、初値形成後順調に上昇
10/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
1/25 水戸 新規にB+ 6000
2/28 株主優待制度を導入へ
3/1 大幅に続伸、株主優待制度導入、3000円分のQUOカード贈呈
4/14 12-2月期(1Q)経常は14億円で着地、今期配当を100円に修正
卸売 7482 東証PRM (株)シモジマ 1 2/27 1053 1053
包材、店舗用品等を自社ブランド主体に卸売り。FCのパッケージプラザを展開、通販強化
2/3 今期経常を一転9%減益に下方修正
5/6 前期最終を58%下方修正
5/11 今期経常は76%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/26 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
10/26 23年3月期の業績予想を上方修正
10/27 続伸、想定以上に需要回復し23年3月期業績予想を上方修正
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/6 今期経常を57%上方修正
2/7 シモジマがカイ気配スタート、今期2度目の業績予想の上方修正を好感
2/10 シモジマ、4-12月期(3Q累計)経常が4.4倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
情報・通信 7694 東証GRT (株)いつも 1 2/24 1147 1023
S安5/16,8/15
アマゾンなどのモール型や自社サイトのEC支援。構築、運営、マーケ、配送まで一気通貫対応
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も16%増益
5/13 今期経常は75%減益へ
5/16 ストップ安、23年3月期の営業利益予想74.1%減、積極投資を実施
6/30 大幅高、27年3月期営業益目標44億円とする中期経営計画を策定
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 今期最終を一転赤字に下方修正
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は96%減益
1/6 大幅反発、ピースユーを買収と改めて報じられる
2/14 今期経常を92%上方修正
2/15 いつもがマド開け急騰、EC事業代行の売り上げ想定超で業績予想増額
卸売 7698 東証STD (株)アイスコ 1 4/3 1426 1395
アイスクリームなどの卸販売を行うフローズン事業と、スーパーマーケット事業を運営
5/12 前期経常を24%下方修正
5/13 今期経常は7%増益へ
6/27 大幅続伸、猛暑への警戒でアイス需要増に思惑
8/12 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
11/14 アイスコ、今期経常を一転40%減益に下方修正
2/13 アイスコ、4-12月期(3Q累計)経常が63%減益で着地・10-12月期は赤字転落
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 1 1/10 202 202
S高23/4/17
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
3/30 特設注意市場銘柄の指定および上場契約違約金の徴求
3/30 東京衡機が急落、東証が特設注意市場銘柄に指定
4/14 東京衡機、今期最終は黒字浮上へ
その他製品 7800 東証STD (株)アミファ 1 4/12 663 654
S高10/19
雑貨の企画、卸販売を手がける生活雑貨メーカー。100円ショップ向けが主力
5/13 上期経常は12%増益・通期計画を超過、今期配当を5円増額修正
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は18%増益・通期計画を超過
10/18 前期経常を一転2%増益に上方修正
10/19 続急伸、22年9月期業績は計画上振れで着地
10/19 急伸、業績上方修正発表で見直しの動き強まる
11/14 アミファ、今期経常は37%減益へ
2/14 アミファ、10-12月期(1Q)経常は10%減益・通期計画を超過
その他製品 7807 東証STD (株)幸和製作所 1 1/17 847 836
S安4/15
S高7/19,9/16,1/16
TacaoFブランドで幅広い介護用品の製造・販売。シルバーカーでシェアトップ
4/14 今期経常は50%減益、20.06円減配へ
7/7 「転倒防止ロボット歩行車」研究開発中止
7/7  認知症の人の生活不安・ストレスを軽減するコミュニケーションロボットの研究開発中止
7/15 3-5月期(1Q)経常は1%増益・上期計画を超過
7/19 一時S高、第1四半期営業利益が上期計画を上回って着地
8/17 続落、配当方針を配当性向30%撤廃へ
9/15 自己株式取得 上限 13万5000株 2.71% 1億2150万円 ~2023/2/28
9/16 一時S高、13万5000株を上限とする自社株買いを実施へ
9/16 一時ストップ高、自社株買い実施による需給改善を期待
10/14 上期経常は15%減益・通期計画を超過
10/14 8月中間期営業利益は計画を上回って着地
10/17 大幅反落、上期営業利益は計画上回るも6〜8月期の減益を嫌気
1/13 今期経常を一転21%増益に上方修正・最高益更新へ
1/16 カイ気配スタート、23年2月期業績予想を一転増益予想へ上方修正
2/15 自己株式取得 上限 13.5万株 2.78% 1.215億円 ~2024/1/31
2/16 幸和製が急反発、上限2.78%の自社株買い発表を好感
4/14 幸和製、今期経常は6%増で3期連続最高益、1円増配へ
繊維 7856 東証PRM 萩原工業(株) 1 4/4 1309 1305
樹脂繊維製品のほか機械部門も持ち原糸からの一貫生産に強み。インドネシア、中国でも生産
3/7 今期経常を一転19%減益に下方修正
6/13 上期経常が33%減益で着地・2-4月期も18%減益
6/14 3日続落、原材料価格高騰の影響で上期営業利益は42%減
7/11 自己株式取得 上限 50万株 3.56% 5億6450万円 7/12 ToSTNeT-3にて買付
9/12 今期経常を9%下方修正
9/12 22年10月期業績予想を下方修正
9/13 反落、原油価格高騰など響き22年10月期業績予想を下方修正
11/30 3日ぶり反発、中国での土地収用補償金受領で特別利益を計上へ
12/12 今期経常は7%増益、14円増配へ
12/13 8連騰、新中期経営計画での株主還元策を評価
2/16 IHI物流産業システムより金属箔用スリッターに関する技術等を譲受
3/13 11-1月期(1Q)経常は13%減益で着地
レジャー・エンタメ 7936 東証PRM (株)アシックス 1 3/31 3875 3865
欧米のランニングに強み。新興国も拡大中。「アシックス」「オニツカタイガー」ブランドが柱
2/10 今期経常は2%増益、8円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
5/12 急伸、第1四半期は会社計画を大幅上振れ着地
6/6 GS 買い 3800→3600
6/28 大幅反落、決算受けたナイキの時間外下落などマイナス視
7/22 モルガン 強気 2900→3000
8/12 今期経常を16%上方修正
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/17 みずほ 買い 4000→4200
8/18 「RUNNET」運営のアールビーズの株式65%を取得し、グループ会社化
8/19 反発、「RUNNET」運営のアールビーズを子会社化へ
9/29 急伸、欧州情勢の沈静化で買い安心感
9/30 大幅反落、米ナイキが決算嫌気で時間外取引で下落
10/4 岩井コスモ A 2800→3000
10/5 3日続伸、投資子会社を通じスタートアップ企業に出資
10/11 野村 新規に中立 2800
10/21 3日続落、アディダスの通期見通し引き下げで連想売り
10/24 4日ぶり反発、JAXAの研究提案募集に採択内定
11/11 今期経常を23%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
11/14 マドを開けて買われる、今期上方修正を好感
11/14 大幅続伸、想定以上の7-9月期業績や上方修正を好感
11/24 ハブが急伸、サッカーW杯ドイツ戦での日本代表の歴史的勝利で関連株に買い
11/25 みずほ 買い 4200→4400
11/28 サイバーが急落、サッカーW杯での日本のコスタリカ敗北で関連株に売り
12/15 日興 強気 3300→3600
12/26 岩井コスモ A 3000→3400
1/24 3日続伸、送迎バスの見守り実証実験を実施へ
1/24 当社株式の大規模な買付行為への対応方針(買収防衛策)の廃止
2/2 モルガン 強気 3000→3800
2/10 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は4円増配へ
2/13 朝高後下げに沈む、今期は最高益更新計画も利益確定売りに押される
2/22 みずほ 買い 4400→4900
3/7 岩井コスモ A 3400→4200
3/8 GS 買い 3600→4100
その他製品 7975 東証STD (株)リヒトラブ 1 4/12 918 918
事務用品中堅。主力ファイル類に加え、収納整理用品等を製造販売。文具の新市場開拓意欲旺盛
4/4 前期経常を一転21%減益に下方修正
4/4 22年2月期業績は計画下振れで着地
4/5 安い、22年2月期業績は計画下振れ
4/8 今期経常は11%増益へ
7/4 今期経常を一転21%減益に下方修正
7/8 3-5月期(1Q)経常は49%減益で着地
10/3 今期経常を31%下方修正
10/7 上期営業が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/6 3-11月期(3Q累計)営業が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
4/4 リヒトラブ、前期経常を一転赤字に下方修正
4/7 リヒトラブ、今期経常は黒字浮上へ
 飲食 8181 東証STD (株)東天紅 1 2/21 784 759
中華レストラン大手。「東天紅」を全国展開。宴会依存度大。披露宴事業も
7/14 3-5月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 非開示だった上期最終は赤字拡大へ
10/13 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
4/10 未定だった前期配当は無配継続
4/17 東天紅、今期経常は赤字縮小へ
 スーパー、SC 8194 東証PRM (株)ライフコーポレーション 1 1/24 2896 2882
食品スーパーで売上高トップ級。首都圏と近畿で集中展開。05年より三菱商事の持分法会社に
1/11 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
3/18 前期経常を18%上方修正
3/22 4日ぶり反発、内食需要の堅調続き22年2月期業績は計画上振れ
4/11 今期経常は1%増益へ
5/9 岡三    強気    4000→3600
5/17 東海東京 強気 6300→4700
7/8 3-5月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/11 切り返す、第1四半期営業益34%減も影響限定的
8/3 岡三 強気 3600→3100
10/11 今期経常を一転24%減益に下方修正
10/11 23年2月期業績予想、原材料高など反映し下方修正
10/12 急落、23年2月期業績予想の下方修正で2年7カ月ぶり安値
10/12 大幅続落、業績下方修正で一転2ケタ減益に
10/27 岩井コスモ A 5000→3000
10/27 岡三 強気→中立 3100→2500
11/16 東海東京 強気→中立 2540
1/11 9-11月期(3Q)経常は4%増益
1/12 続急伸、第3四半期最終益の進捗率は84%
1/24 続伸、付加価値商品での差別化を期待して国内証券が格上げ
1/24 岡三 中立→強気 2500→3500
4/10 ライフコーポ、今期経常は2%増益、10円増配へ
4/17 岩井コスモ A 3000→3400
 地方銀行 8358 東証PRM スルガ銀行(株) 1 4/4 495 489
静岡東部、神奈川西部地盤。個人向け貸出が軸。シェアハウス融資不正の一部業務停止は終了
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は13%減益・通期計画を超過
3/8 株式会社ノジマとの資本業務提携に関する合意の解消、並びに自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/9 大幅反発、ノジマの保有株売却に対応する自社株買い実施を好感
5/10 前期経常を31%上方修正、配当も1円増額
5/13 今期経常は24%減益へ
7/4 ウイングアクは3日ぶり反発、スルガ銀行が「invoiceAgent AI OCR」を導入
8/10 上期経常を4倍上方修正、通期も増額
11/7 上期経常を52%上方修正
11/11 今期経常を一転4%増益に上方修正
2/9 今期最終を10%下方修正
4/14 スルガ銀、前期経常を9%上方修正、配当も3円増額
不動産・建設・工事・不動産管理など 8894 東証STD (株)REVOLUTION 1 3/1 17 16
山口県地盤で不動産賃貸・仲介が主。中古買取再販も。金融資産の投資事業を2本目の柱に育成
3/15 11-1月期(1Q)経常は赤字転落で着地
6/13 レボリュー、今期最終を一転赤字に下方修正
6/21 営業外収益の計上見込 1億2761万円
8/230 販売用不動産29件を譲渡 山口県
9/13 今期経常を一転赤字に下方修正
9/13 当社が引き受けたレッドプラネットジャパン(3350)の親会社RPHが発行する担保付社債について、これまで償還が行なわれなかったが、RPJ社に対するTOBへの申し込みに応募によって得られる資金による償還を進めたるとの打診があり、償還に向けた契約を締結。受取利息 4796万円を売上計上する見込み。2022/10期決算には織り込み済み
9/29 販売用不動産の譲渡 譲渡益は直前期(2021 年 10 月期)の売上高の 10%以上に相当する額 直近の業績予想には含まれていない
10/6 「アパマンショップ」フランチャイズ契約解消
12/15 レボリュー、今期経常は黒字浮上へ
3/14 レボリュー、11-1月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 1 4/12 3345 3325
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
11/2 今期経常を31%上方修正
12/12 JPモル 弱気 3300→3200
12/15 高い、国内有力証券は目標株価を4300円に引き上げ
12/15 三菱UF 強気 4100→4300
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
2/8 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
2/24 今期経常を25%上方修正、配当も5円増額
2/27 東武が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/10 JPモル 弱気 3200→3150
3/13 三菱UF 強気 4300→4000
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 1 4/10 4435 4425
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/11 近鉄GHD、今期経常を3%上方修正、配当も25円増額
12/12 岩井コスモ A→B+ 5300
2/14 近鉄GHD、4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
3/13 JPモル 弱気 4550→4300
IPO 9252 東証GRT (株)ラストワンマイル 1 3/29 2504 2504
S安22/4/15
S高6/27,28,8/16,11/9,2/2,23/4/17
電力・ガス料金、宅配水など複数サービスを取次販売。引っ越し時に顧客開拓、電話営業に強み
3/7 株式会社アップルとの業務提携について
3/8 3日ぶり反発、アパート・マンション賃貸仲介のアップルと業務提携
3/15 大幅続伸、不動産企業との提携社数が4000社を突破
3/18 大幅に反発、音声広告に関する特許取得、広告ワードと感情推定を紐づけ
4/14 今期経常を一転95%減益に下方修正
4/15 ストップ安、22年8月期の営業利益予想を下方修正、事業年度変更や原価高騰
4/15 S安、22年8月期業績予想を下方修正
6/24 株式会社ブロードバンドコネクションの全株式を取得して、連結子会社化することを決議
6/27 カイ気配で水準切り上げる、コールセンター企業買収で業容拡大期待
6/27 ストップ高買い気配、ブロードバンドコネクションを連結子会社化、取得価額3億円
7/15 上期経常はトントンで着地
7/15 ラストワンマイルとプレミアムウォーターホールディングスが資本業務提携 ラストワンマイル社長 清水望氏がPWH社に76万5000株を譲渡 1株680円(7/15終値820円)
10/14 今期経常は6000万円の黒字浮上
11/25 特定株主(社長の清水 望)からの自己株式取得 上限 27万株 10.06% 3億円 2022/11/25
1/13 9-11月期(1Q)経常は400万円で着地
2/16 プレミアウォーターHDがラストワンマイル株式公開買付 買付価格 788円(2/16終値1009円)光通信は19.95%保有、プレミアWは16.47%を保有(7/15資本業務提携) 公開買付するのは法令上の理由、プレミアWが1/3を保有することになるため 買付の目的は資本業務定型の深化 ラストワンマイルの上場は維持
2/17 反発、プレミアムWがTOBを発表
4/14 今期経常を2.8倍上方修正
倉庫・運輸 9355 東証STD (株)リンコーコーポレーション 1 3/27 1678 1624
S高3/23,11/10
新潟港軸の港湾運送大手。倉庫や運輸、商品販売、ホテル、不動産なども展開。川崎汽船系列
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期経常は73%減益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
11/8 今期経常を3倍上方修正
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は35%増益・通期計画を超過
3/24 今期経常を23%上方修正、配当も10円増額
レジャー・エンタメ 9376 東証STD (株)ユーラシア旅行社 1 3/6 477 472
高所得者層向け海外旅行の企画販売。世界遺産や自然、秘境巡りツアーなど
5/6 上期経常が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
8/1 10-6月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
9/26 HISが高い、首相が来月11日から「全国旅行割」開始と表明
11/7 前期経常は赤字縮小で着地・7-9月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
1/31 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) 1 4/10 1805 1795
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
1/31 メタウォータ、10-12月期(3Q)経常は30%減益
教育 9560 東証GRT (株)プログリット 1 3/27 2072 2072
S安22/9/29
S高10/3,4,23/1/16,9,17,25,4/17
英語コーチングサービス、サブスクリプション型英語学習サービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/20 公開価格は730円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:1,679円 下限値段:548円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 【IPO】プログリット<9560>---初値は1180円(公開価格730円) 公開価格を62%上回る
9/29 899円で引ける、初値を24%下回る
9/30 大幅安、上場初日は公開価格上回る初値も利益確定売り続く
10/4 一時ストップ高、リスキリング支援の関連銘柄として物色、値頃感も
10/4 大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
10/14 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
11/30 立命館大学・アシックスジャパン・プログリット連携事業スタート
2023/1/13 9-11月期(1Q)経常は1.4億円で着地
1/16 S高カイ気配、第1四半期は営業利益が実質57%増
1/17 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,100円、ストップ高:2,300円、ストップ安:800円
1/18 上場来高値を更新、東証が制限値幅の上限拡大
1/26 1/27から信用取引に関する規制を実施
1/27 大幅に続落、信用取引の規制強化を嫌気、利益確定売りも
2/24 2/27から信用取引に関する規制を解除
3/10 総額11億円のコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結
3/14 ベストモチベーションカンパニーアワード2023を受賞、2020年、2021年に続き3度目
3/23 アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2023の教育/社会福祉部門で国内2位
4/13 ChatGPTを活用したAI英語学習サポートサービス 「プログリット先生」の提供を開始
4/14 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
 旅行、ホテルなど 9708 東証STD (株)帝国ホテル 1 1/26 2016 2000
高級ホテルの代表格。外国人顧客多い。賃貸が安定収益。36年迄、順次建替え
5/12 今期経常は黒字浮上へ
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
7/26 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/26 後場上げ幅拡大、第1四半期営業損益が上期計画上回る
10/4 上期経常を赤字縮小に上方修正
10/28 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
10/28 強含み、費用抑制奏功し9月中間期は最終黒字に転換
1/26 今期経常を43%上方修正
1/26 後場に上げ幅拡大、23年3月期最終益予想の上方修正を好感
レジャー・エンタメ 9720 東証STD (株)ホテル、ニューグランド 1 4/13 4100 4060
S高10/24,25
横浜財界が協力し開業したグランドホテル。山下公園前の立地が強み。本館隣にテナントビル
4/13 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
7/11 上期経常を赤字縮小に上方修正、通期も増額
7/13 上期経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
10/12 12-8月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/10 前期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 今期経常は黒字浮上へ
4/12 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) 1 4/13 8442 8420
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
1/30 野村 買い 10900→9900
2/9 10-12月期(3Q)経常は9%増益
2/9 自己株式取得 上限 450万株 2.08% 250億円 ~2023/5/31
2/10 野村 買い 9900→10100
不動産・建設・工事・不動産管理など 9816 東証STD (株)ストライダーズ 1 3/1 233 225
IT系商社から投資事業にシフト。不動産管理とホテル運営が主体。新事業発掘へ
5/13 ストライダズ、今期営業は黒字浮上へ
5/13 自己株式の取得期間を延長 8/15→11/15
8/12 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/18 自己株式の取得期間を再延長 8/15→11/15→2023/2/10
11/11 今期経常を19%上方修正
2/13 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
2/13 自己株式取得 上限 10万株 1.19% 3000万円 ~2024/2/9
 飲食 9828 東証STD 元気寿司(株) 1 3/3 3275 3240
「元気寿司」や「魚べい」を展開。親会社は神明。タイなど東南アジア積極進出
5/13 今期経常は3.9倍増益、10円減配へ
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→7/29 理由は新店舗の建設工事に関連して不適切な支出が行われた可能性があることが判明し、調査が必要なため
7/29 第 43 期(2022 年3月期)有価証券報告書の提出期限延長(再延長) 7/29→8/29
8/29 4-6月期(1Q)経常は42倍増益で着地
8/30 カイ気配で水準切り上げる、4〜6月期営業益急回復で新高値が視界に
8/30 急伸、第1四半期の収益急拡大を好材料視
10/28 上期経常が6.4倍増益で着地・7-9月期も3.2倍増益
1/27 4-12月期(3Q累計)経常は4倍増益・通期計画を超過

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
エネルギー 2039 東証ETF NEXT NOTES ドバイ原油先物 ベア ETN -1 4/13 1315 1341
ETN。日経・JPX原油指数の変動率のマイナス1倍に連動。管理:野村ヨーロッパ。
レジャー・エンタメ 2338 東証STD クオンタムソリューションズ(株) -1 3/13 815 820
S高23/3/8
まつげサロンが主力。5GとAI融合の関連開発に注力。仮想通貨事業は撤退
21/7 FOMMと業務提携
3/29 2022 年4月よりタイにて電気自動車(EV)「FOMM ONE」の生産開始
4/11 今期最終は赤字縮小へ
4/18 EV 事業に経営資源を集中するため非鉄金属の商取引マッチング事業を廃止
7/11 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/11 今期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 9-11月期(3Q)経常は赤字拡大
3/8 クオンタムSが一時S高、提携先がガソリン商用車を電池交換式EVに改造する事業と報じられ思惑
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -1 4/6 516 516
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
 ネットサービス 2484 東証STD (株)出前館 -1 4/13 385 386
S安10/17
飲食店出前仲介サイト「出前館」運営。酒類のネットスーパーや配達代行も。ZHD傘下
3/17 大幅に3日続伸、飲食店FC展開のMIGがフードデリバリー事業で採用
4/14上期最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
6/28 出前館コミュニケーションズの一部事業(酒類通販事業)の譲渡を行うことにより、特別利益 146 百万円を計上する予定
6/29 大幅安で7日ぶり反落、子会社の一部事業譲渡で特別利益計上と発表も織り込み済み
7/15 今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配継続
7/22 Cスイス 中立→強気 760→1110
7/25 急伸、財務リスク顕在化懸念遠のいたとし欧州系証券では投資判断を格上げ
8/4 ZHDが大幅安、販管費増や持ち分法損失など響き4〜6月期最終減益
9/9 ピーエイが大幅続伸、出前館とのドローンフードデリバリー実証実験を材料視
10/14 前期最終は赤字拡大で着地
10/17 大幅反落、今期の営業赤字継続見通しを嫌気
10/21 続落、GMV予想を下方修正して欧州系証券が格下げ
1/11 9-11月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 一時6%を超す上昇、9〜11月期の最終赤字縮小を材料視
1/27 出前館は反発、次世代ドローンスタートアップのエアロネクストと業務提携
4/12 出前館、今期最終は赤字縮小へ
 小売その他 3046 東証PRM (株)ジンズホールディングス -1 4/13 3130 3135
眼鏡・製造販売。均一料金の「ジンズ」ブランド。ウェアラブルも。中国アジアに展開
3/4 2月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
3/7 続落、2月既存店売上高が2カ月連続で前年下回る
4/8 上期経常が16%減益で着地・12-2月期も21%減益
4/11 大幅4日続落、上期は29%営業減益で着地
5/9 反発、4月既存店売上高が4カ月ぶり前年上回る
5/12 東海東京  強気    9700→6200
6/3 5月既存店売上高が2カ月連続で前年実績を上回る
6/6 底堅い動き、5月既存店売上高が2カ月連続で前年上回る
7/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も37円減額
7/14 急落、大幅な業績下方修正や期末無配転落を嫌気
7/14 急落、22年8月期業績及び配当予想を下方修正
8/4 東海東京 強気 6200→5300
8/5 7月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
8/8 は堅調な動き、7月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
8/22 株主優待制度を拡充
8/23 しっかり、株主優待制度を拡充 1単元(100株)以上を保有する株主に対して5000円分の株主優待券を贈呈していたが、9000円分に引き上げる
9/5 8月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
9/6 反落、8月既存店売上高は5カ月連続で前年上回るも織り込み済み
10/6 3日続伸、9月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
10/14 今期経常は77%増益、36円増配へ
10/14 株式会社ヤマトテクニカルの株式取得(子会社化)
10/14 23年8月期は最終益5.5倍、36円増配計画
10/17 朝高後下げに転じる、23年8月期大幅増益・増配見通しも利益確定の動き
11/1 東海東京 強気 5300→5500
12/5 11月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
12/6 反発、11月既存店売上高が2カ月ぶりに前年上回る
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
1/6 大幅反落、12月既存店は2ケタ減と落ち込む
1/12 9-11月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/21 東海東京 強気 5500→4450
3/6 しっかり、既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
4/5 3月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
4/6 冴えない、3月既存店売上高は2カ月連続前年上回るも好反応限定的
4/14 JINSHD、今期経常を42%下方修正、配当も22円減額
 システム開発 3803 東証GRT イメージ情報開発(株) -1 1/4 440 454
S高12/30,4/8,5/19
イメージデータ処理で出発。柱はシステム開発。純粋持株会社化で多角的事業展開、他社連携も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は78%増益
5/13 今期経常は7.8倍増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/2 中小企業向け“i-DX ECO安否確認サービス”提供開始
11/11 イメージ情報、今期経常を86%下方修正
2/13 イメージ情報、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は94%減益
 IoT 3823 東証STD THE WHY HOW DO COMPANY(株) -1 3/14 110 112
IoTソリューション開発。インターホン、野球ボール販売や「渋谷肉横町」運営でIT融合へ
4/20 「アスリーテック・オンラインレッスン」 大リーガー野村貴仁によるオンライン野球塾「野村塾」の提供開始
6/1 Why How NFT マーケットプレイスの英語圏向けサービスの拡充及びスマートフォン対応アプリケーションの開発を完了し 2022 年 6 月中旬よりサービス開始
7/11 メタバース空間における文化交流サロンに関するサービス立ち上げに向けて開発を開始、併せて、商標登録を出願
7/15 9-5月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
8/26 今期経常を一転赤字に下方修正
8/29 安い、興和との協働事業の進捗に時間を要し22年8月期業績予想を下方修正
8/31 小室哲哉氏が保有するエンタテインメント事業を行う Pavilions 株式会社の子会社化とエンタテインメント事業部の創設を決議
10/17 今期最終は黒字浮上へ
10/20 GCM S1 証券株式会社及び GCM アセットマネジメント株式会社と戦略的パートナーシップ基本合意書締結
10/21 しっかり、GCM S1証券及びGCMアセットマネジメントと戦略的パートナーシップ契約を締結
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/9 メタバース空間における文化交流サロンに関する「ONEʼS ROOM 」事業について、新会社を設立し、信華信技術国際有限公司(ハイシンク)と合弁事業を行うことについて協議を開始
4/14 WHDC、今期最終を一転赤字に下方修正
情報・通信 3853 東証PRM アステリア(株) -1 3/14 632 648
S高5/13
ブロックチェーン、AI等先進技術有するソフト開発メーカー。データ連携ツールはシェア首位
1/13 今期最終を2.4倍上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が2.3倍増益で着地・10-12月期も2.2倍増益
3/22 未定だった今期配当は4.5円実施
3/30 プログラミング未経験の高校生がノーコード開発ツールでIoTソリューションを開発
3/30 大幅続伸、業績急拡大評価とWeb3分野のブロックチェーン技術に着目
4/9 「AI関連株」爆速上昇ステージへ、上値期待膨らむ「特選6銘柄」 <株探トップ特集>
4/11 大幅続伸で戻り高値更新、業績好調で先端AI開発企業の上場接近の思惑も
5/6 独自ノウハウを基にアプリを作成し顧客に販売可能な「Platio One」提供開始
5/12 アステリア、前期最終は3.1倍増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は3.6倍増益、今期業績は非開示
5/13 アステリアがストップ高カイ気配、22年3月期営業益4倍化で投資資金が再攻勢
6/6 川崎フロンターレと岡谷エレクトロニクスが競技場の感染対策にGravioを採用
6/14 電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」とデータ連携ツール「ASTERIA Warp」が連携開始
6/15 株式会社 NTT 東日本-南関東が Platio を導入
6/17 「ASTERIA Warp(アステリア ワープ)」シリーズの新バーション「イコスティ」の提供を、2022 /6/24より開始、OAuth2.0に対応、クラウドサービスとの連携を強化
7/14 当社出資先の米国 NASDAQ SPAC上場
7/14 3日ぶりに反発、出資先エッジAI企業の米ナスダック上場を改めて材料視
7/19 Gorilla社が7/14からNASDAQ上場(GRRR)、当社持ち株数 915万株
8/9 株式会社ティーアンドエスから、同社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」事業を譲受
8/12 非開示だった今期最終は20%減益へ
9/5 Stibo Systemsと海外市場への展開を見据えた戦略的協業
9/14 英国コスメLUSHの国内販売を手掛けるラッシュジャパンが『Warp』を導入 LINE ギフトと社内システムの API 連携をノーコードで実現
10/13 NTTグループ唯一の物流企業NTTロジスコがGravioを採用
10/14 反発、AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」がNTTロジスコに採用
11/9 東南アジア地域でAI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」提供開始
11/10 上期最終は6倍増益・通期計画を超過
11/11 売買高急増のなか大幅続伸、上期営業利益5.4倍化
11/28 ぺんてるがGravioを採用しオフィスのデジタルシフトを推進
11/28 後場プラスに転じる、ぺんてるが「Gravio」を採用
12/9 Warpによるノーコード開発がデータ連携基盤開発工数7割削減 ユニファが提供する保育施設向け総合ICTサービス「ルクミー」に採用
12/9 セックなど宇宙開発関連株が堅調、ZOZO創業者の前澤氏が月旅行のクルーを発表
12/26 箱根の老舗旅館 一の湯 が AI 搭載 IoT 統合エッジウェア「Gravio」 を採用し旅館 DX を実現
1/31 システム開発企業 アイコムソフト が Platio Connect を採用
2/10 10-12月期(3Q)最終は赤字転落
3/27 アステリアはAI関連人気に乗り鮮烈高、AI搭載IoT統合エッジウェアに期待
4/14 アステリア、前期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は4.5円実施
情報・通信 3933 東証STD チエル(株) -1 3/24 746 779
S高8/24,12/13
学校教育向けICT事業が柱。授業支援システム、情報セキュリティほか、進路支援サービスも
2/14 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も0.5円増額
3/10 上限10万株の自己株取得枠を設定
3/11 大幅に続伸、上限10万株の自社株買い、発行済総数の1.32%
5/13 今期経常は5%増で3期連続最高益更新へ
6/28 4日続伸、音楽演奏会企画の東京音楽鑑賞協会を子会社化へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/22 7連騰、小中「英語」でデジタル教科書を先行導入と報じられる
8/24 反発、教育委員会が各学校の通信状況を一元管理できる統合通信可視化システムを提供へ
11/14 上期経常が7%減益で着地・7-9月期も43%減益
12/12 キヤノン IT ソリューションズ株式会社と資本業務提携 キャノンITSの持ち株比率は3%になる
12/13 ストップ高、キヤノンITSと資本・業務提携
1/24 7日続伸、「学校コードAPI」を正式リリース
1/30 株式会社ストリートスマートと教育DX分野で業務提携
2/14 チエル、4-12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も40%減益
3/22 チエル、今期経常を一転7%減益に下方修正、配当は2円増額
情報・通信 3990 東証GRT UUUM(株) -1 3/16 613 613
S安23/4/17
YouTuberの制作マネジメントやサポート事業。動画配信・ゲーム配信や動画広告も
4/14 今期経常を一転3%増益に上方修正
4/15 大幅高、22年5月期上方修正で営業利益は一転増益の公算大
7/14 今期経常は14%増益へ
8/10 博報堂DYメディアパートナーズと UUUMがTV コンテクスト・ライブコマース事業を手掛ける合弁会社を設立
10/14 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/18 大幅に反落、スマホゲーム「脱獄ごっこPRO」のサービス開始も材料出尽くし
11/28 AimingがLiTMUS 株式会社との協業プロジェクト第 2 弾として、講談社をパートナーに加えた、三社共同制作による新作ゲーム『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』を開発中であることを公表
12/6 大幅に続伸、新作ゲームの制作発表を引き続き材料視、メディアミックスで拡販期待
12/9 Aimingは一時S高、「カゲマス」などの業績貢献期待膨らみ年初来高値を更新
12/12 急反落、所属する人気ユーチューバーの退所示唆を嫌気
1/13 上期経常は60%増益で着地
4/14 今期最終を一転87%減益に下方修正
情報・通信 4312 東証STD サイバネットシステム(株) -1 4/13 842 844
富士ソフト子会社。設計用CAEソフトが柱。ライセンス販売が大半。仮想実験用等も
2/9 今期経常は36%減益、前期配当減配も今期増配
2/22 Zemaxの光学設計ソフトウェアOpticStudio(R)販売を開始
3/7 米国ANSYS社のマルチフィジックス解析ソフトウェア販売を開始
5/11 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
5/12 1Q減収も、ITソリューションサービス事業が好調に推移
5/13 AI搭載の大腸内視鏡画像診断支援プログラムが改正薬機法の新制度承認を取得
8/3 上期経常が56%減益で着地・4-6月期も66%減益
8/4 2Q減収も、主力製品のマルチフィジックス解析ツールが好調に推移
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・7-9月期も75%減益
11/4 3Q減収も、ITソリューションサービス事業が売上高・利益ともに増加
2/9 今期経常は9%増益、前期配当を0.6円減額・今期も29円継続へ、マルチフィジックス解析ツールやエンジニアリングサービスは販売好調
2/10 22年12月期減収も、マルチフィジックス解析ツールやエンジニアリングサービスは販売好調
2/10 開発の見える化ソフトウェア「iQUAVIS」販売開始
3/2 セキュリティリスクレーティングプラットフォーム「SecurityScorecard」販売開始
3/14 マルチフィジックス解析ソフトウェア「Ansys 2023 R1」販売開始
4/4 「3DモデルおよびXR技術を用いた都市設計ツール」の開発成果
情報・通信 4434 東証PRM (株)サーバーワークス -1 2/13 2047 2058
S安4/15
S高7/22
米アマゾン傘下のクラウド「AWS」導入支援・保守代行が柱。運用自動化システムに強み
2/18 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/21 反落、22年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
4/14 今期経常は31%減益へ
4/15 大幅安、コスト先行で23年2月期営業益予想33%減
6/22 株式会社トップゲートの全株式を取得し、完全子会社化することを決議
6/23 急反発、トップゲートを子会社化へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/31 IT エンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォームである paiza 株式会社の株式を一部取得
9/21 AWS 請求代行サービスとともに、AWS のマルチアカウント管理機能である AWS Organizations が利用可能なプラン「AWS 請求代行 + Organizations」の提供を開始
9/22 しっかり、「AWS請求代行+Organizations」を提供開始
9/28 当社グループ全体の企業価値向上に寄与する技術・サービスを保有する事業企業への投資・M&Aを目的とした投資目的子会社「(仮称)株式会社サーバーワークスベンチャーズ(以下、「サーバーワークスベンチャーズ」)」を設立
9/29 反発、投資目的子会社を設立へ
10/14 上期経常は9%減益で着地
11/16 5日続伸、「AWS請求代行+AWS Control Tower」の提供を開始
1/13 今期経常を23%上方修正、受注環境の改善やAWS利用増など寄与
1/16 サーバワクスが3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を好感
4/14 サーバワクス、今期経常は37%減益へ
 ネットサービス 4436 東証GRT (株)ミンカブ・ジ・インフォノイド -1 4/12 1750 1763
S安23/2/15
S高22/5/13,9/29
「みんなの株式」「株探」などのメディア運営と法人向け情報サービスが柱。情報自動生成に強み
2/14 10-12月期(3Q)経常は18%減益
4/8 大幅反発、コインチェックと業務提携、バーチャル株主総会の普及促進
4/18 「日本デジタル空間経済連盟」 加盟についてのお知らせ
4/20 日本経済新聞社とのコンテンツ連携開始に関するお知らせ
5/12 今期経常は35%増で5期連続最高益、前期配当を6円増額・今期も24円継続へ
6/30 三菱UFJ銀行との間で、三菱UFJ銀行が提供する「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」を通じ、シンジケート方式により総額で最大 37.3億円の資金調達を可能とする契約を締結
7/26  あおぞら投信株式会社に「MINKABU ROBOT REPORT」を提供
8/9 4-6月期(1Q)経常は70%減益で着地
9/12 MONO Investmentとの業務提携
9/28 ライブドアを完全子会社化 LINEが展開するlivedoor事業を継承するライブドアの全株式を取得する。本取得により、8,000 万人規模 のユーザー基盤を有する国内有数のネットメディアグループになる
9/29 ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/4 株式会社 ALIS の子会社化 ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア運営会社をグループ化 
10/5 大幅に続伸、ソーシャルメディアプラットフォームのALISを完全子会社化
10/11 金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発
10/31 Sales-Cue 搭載営業支援システムに関する特許査定取得 特願 2019−133195
11/10 資産形成情報メディア「MINKABU」の米国株分野サービス開始
11/11 上期経常が69%減益で着地・7-9月期も68%減益
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、23年3月期業績を未定に変更
2/14 完全子会社である株式会社ライブドアのエグゼクティブ・アドバイザーとして堀江貴文氏が就任
2/14 株式会社 GINKANが運営する Web3 グルメアプリ事業「シンクロライフ」を譲受
2/14 CWS Brains 株式会社の全株式を取得し、ライブドアの完全子会社化
2/14 金融機関向けに LINE 支店構築サービスの提供を開始
3/20 非開示だった今期経常は赤字転落、配当は2円増額
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4595 東証STD (株)ミズホメディー -1 4/7 2218 2234
体外診断用医薬品の開発・製造・販売。ウイルス検査や妊娠検査薬が主力
5/9 上期経常を一転39%増益に上方修正、通期も増額、配当も43円増額
5/9 後場一段高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/10 後場急伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
11/11 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 今期経常は64%減益、前期配当増額も今期減配
2/10 後場急落、23年12月期は64%営業減益で減配見込む
化学 4623 東証STD (株)アサヒペン -1 4/12 1800 1833
家庭用塗料最大手。壁紙など日用雑貨や園芸も展開。HCなどの販路活用
4/21 ペットフード、ペット用品総合卸売業の株式会社ザ・ペットの株式の取得(子会社化)
4/22 しっかり、ペット用品卸のザ・ペットを子会社化へ
4/27 株式会社ザ・ペットの株式の取得(子会社化)完了
6/29 非開示だった今期経常は3%減益、未定だった配当は55円実施
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%増益で着地
10/7 自己株式取得 上限 12万株 3.18% 2億4000万円 ~2023/1/31
10/11 大幅続伸、12万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常が11%減益で着地・7-9月期も54%減益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/22 アサヒペンが3日続伸、3万8000株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4880 東証GRT セルソース(株) -1 4/13 2692 2719
S安3/17,28
脂肪・血液由来の細胞の加工受託など再生医療、化粧品開発・販売などコンシューマー事業展開
12/8前期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/25 6日ぶり反発、マレーシアで妊活支援事業を展開するルミラスに出資
3/16 セ第1四半期営業利益は36%増、加工受託件数は四半期で過去最高を更新
3/17 ウリ気配スタート、第1四半期営業利益36%増も進捗遅れを嫌気
4/19 再生医療関連事業のセルソース、エクソソーム化粧品原料「セルソース Exosome」を開
4/20 カイ気配、新化粧品原料開発と高機能美容クリーム発売を発表
4/20 大幅に続伸、化粧品配合原料「セルソース Exosome」開発、高機能美容クリーム販売へ発
4/26 6日続伸、「セルソースヒト幹細胞順化培養液」が協和のエイジングケア美容液に採用
4/27 大幅に7日続伸、ヒト幹細胞順化培養液が協和のエイジングケア美容液の原料に採用
6/13 上期経常は14%増益で着地
6/13 アニコム ホールディングスと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 アニコムHDはしっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
8/31 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/31 22年10月期業績予想を上方修正
9/1 3連騰、加工受託件数の大幅増で22年10月期業績予想を上方修正
9/13 11-7月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・5-7月期も76%増益
9/14 大幅に反発、22年10月期第3四半期の営業利益38.3%増、加工受託サービスが拡大
9/14 大幅反発、第3四半期38%営業増益
12/14 今期経常は3%増で7期連続最高益更新へ
3/14 11-1月期(1Q)経常は37%増益で着地
3/15 セルソース反発、11〜1月期増収増益
情報・通信 5257 東証STD ノバシステム(株) -1 3/30 2210 2285
S高23/3/31,4/3
金融・保険業界向けを中心としたシステムインテグレーション事業、クラウドサービスの提供を手掛ける
2/27 3月30日に東証スタンダード市場に新規上場、15万株の公募と20万株の売り出し、上限5万2500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
3/20 公開価格は1700円に決定、3月30日スタンダード市場に新規上場
3/30 初値は2565円、公開価格を51%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -1 3/16 1912 1915
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
2/21 不動産仲介会社向け業務支援サービスに、新機能をリリース
3/13 「HOMENET Pro」をモリモトが導入
3/15 pptcグループ、全国14ヵ所目「ホームネット京都支店」を開設
3/28 ファーストホーム「岩国新展示場」開業
4/5 シェアリングエネルギーと業務提携で基本合意
4/14 プロパテクノ、12-2月期(1Q)経常は5500万円の赤字で着地
その他 6071 東証PRM (株)IBJ -1 4/12 661 667
S高8/12
婚活サービス提供。直営結婚相談所のほか相談所連盟事業、婚活アプリやパーティなど多角展開
2/9 今期経常は18%増益へ
4/5 続伸、「日本結婚相談所連盟」の3月お見合い成立件数が過去最多の5万件を突破
4/27 今期経常を3%下方修正
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/10 今期経常を19%上方修正
8/12 S高、第2四半期営業益は上振れ着地で通期予想を上方修正
8/12 ストップ高、上半期大幅上振れ着地で通期予想を上方修正
8/17 いちよし A 1200→1300
8/22 セイファートが後場急上昇、IBJが5.03%保有で思惑働く
11/10 7-9月期(3Q)経常は73%増益、未定だった今期配当は6円実施
12/12 デコルテと協業し婚活写真サービスを開始
12/13 しっかり、デコルテと協業し婚活写真サービスを開始
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/5 タメニー急騰、子育て支援関連株物色の流れが波及
2/10 今期経常は12%増益へ
3/23 IBJ---急落、他社取引妨害疑いで公取委が立ち入り調査と
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6081 東証GRT アライドアーキテクツ(株) -1 3/16 686 695
S安23/2/13
S高 5/16,8/12,15
企業のSNSを活用したマーケティング支援。広告企画や中国向け越境EC支援も
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%増益で着地
5/16 ストップ高、22年12月期第1四半期16.5%増、月額顧客平均単価が上昇
5/16 新興市場銘柄ダイジェスト:いつもはストップ安、アライドアーキがストップ高
6/24 有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
6/27 続伸、有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
8/2 続伸、地方企業のデジタル広告支援を目的に買収実施
8/10 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も71%増益
8/12 S高、第2四半期営業益20%増で通期計画進捗率56%
8/12 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益19.5%増、国内SaaS事業など好調
11/10 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 年初来高値、22年12月期の営業利益予想を上方修正、海外SaaS事業で収益性向上
11/11 20%高と異彩人気、DX需要取り込み今12月期営業大幅増額
11/30 コマースワン---大幅に4日ぶり反発、ECサイト構築プラットフォームがアライドアーキテクツと連携
1/23 大幅続伸、サムライパートナーとクリエイタープロモーション事業で提携
2/9 マイクロアド---台湾支社、インフルエンサーを活用した訪日観光客向けマーケティングサービスでアライドアーキテクツ社と連携
2/10 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
2/14 大幅に3日続落、23年12月期の営業利益予想17.9-27.7%増、解約リスク嫌気
機械 6203 東証PRM 豊和工業(株) -1 4/6 865 874
産業用機械の老舗。工作機械中心に特装車や防弾、火器など防衛機器も
4/28 豊和工、前期経常を一転39%増益に上方修正
5/11 豊和工、今期経常は78%減益へ
5/24 三菱重など防衛関連株が軒並み高、岸田政権下の防衛費増額の動きに反応
6/6 三菱重筆頭に防衛関連株に買いが集まる、防衛費大幅増額の方向で国策買いの流れに
6/7 大幅続伸、防衛関連の中小型株に物色向かう
6/8 三菱重の上げ足止まらず、防衛力強化決定で国策関連のシンボルストックに
8/4 豊和工、4-6月期(1Q)経常は23%減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
10/4 三菱重、東京計器など買われる、北朝鮮弾道ミサイル発射でJアラート
11/4 三菱重を筆頭に防衛関連株が軒並み動意、北朝鮮の軍事的挑発が過激化
11/14 豊和工、今期経常を43%上方修正
12/12 石川製など防衛関連株が軒並み高、三菱重や川重など“リアル防衛関連”の上げ足も顕著に
12/15 三菱重と川重が年初来高値を更新、防衛費増額を思惑視した買いが続く
12/30 細火工が高い、23年も「防衛」テーマへの関心高まり見込み関連株を物色
2/14 豊和工、4-12月期(3Q累計)経常は43%減益・通期計画を超過
2/20 細火工などが上昇、北朝鮮の弾道ミサイル発射相次ぎ防衛関連株の一角を物色
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -1 4/13 2147 2154
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
4/20 続伸、超小型電気自動車専用の機械式駐車場「EVエコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デ
ン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 技研製作所---急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 技研製は4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 技研製、今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
機械 6337 東証STD (株)テセック -1 4/7 2348 2370
S高10/26
半導体用分類ハンドラ大手。個別半導体用テスターでは世界首位級
5/10 テセック、今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 中期経営計画(2022年度〜2024年度)策定
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/16 Mipox、TOREX、タムラなどパワー半導体関連が一斉高、EV向けで需要急増
7/26 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業利益25%減がネガティブサプライズ
10/25 今期経常を一転37%増益に上方修正、配当も30円増額
10/26 買い人気集中、今3月期営業益予想増額し配当も大幅上乗せへ
10/26 急伸、業績・配当予想引き上げで見直しの動き
11/15 自己株式取得 上限 15万株 2.65% 2億3000万円 ~2023/3/31
11/16 テセックが新値追い、15万株を上限とする自社株買い実施へ
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
1/31 テセック、10-12月期(3Q)経常は17%減益
自動車 6338 東証STD (株)タカトリ -1 4/12 4410 4455
S安23/2/14
S高22/2/10,6/1,10/31,11/1,24,25
精密切断加工機が主柱。液晶・半導体業界向け製造機器も。祖業のパンスト縫製機械は世界有数
1/31 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得。受注金額は約4億円、売上計上は22年9月期下期および23年9月期上期を予定
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
2/21 異彩の5連騰、半導体向けマルチワイヤーソー好調で収益牽引
3/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
3/29 大幅反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
4/7 5日ぶり反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を好感
4/28 上期経常を一転2.8倍増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 上期経常は2.8倍増益・通期計画を超過
5/31 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 約80億円
6/1 急伸ストップ高買い気配、業績インパクト強まる大口受注獲得
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/24 続伸で最高値街道まい進、貸株調達による空売り買い戻しで踏み上げ相場
6/30 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 6億9100万円 計上月2024/9
7/1 5日続落、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を発表も好反応限定的
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
8/25 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注 4億5600万円 売上2023/9
8/26 反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
9/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注に関するお知らせ
9/28 大きく切り返す、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得
10/28 前期経常を2.5倍上方修正・18期ぶり最高益更新へ
10/31 上値追い加速、前9月期営業益大幅増額で3.5倍化し一気にピーク利益更新
11/9 上値追い鮮烈、次世代パワー半導体向け装置が収益牽引
11/11 今期経常は57%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を適用
11/21 3日続落、東証による信用規制を嫌気
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
12/23 12/26から信用取引に関する規制を強化
2/13 10-12月期(1Q)経常は40%減益で着地
2/14 S安ウリ気配、電子部品の供給停滞長期化など響き第1四半期大幅減益
2/20 大幅反発、時価総額急拡大との特集記事を材料視
3/16 逆行高、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を材料視
電気機器 6779 東証PRM 日本電波工業(株) -1 4/7 1179 1199
電波の送受信に欠かせない水晶デバイスで世界2位級。車載用が主体、日中マレーシアで生産
11/9 22年3月期業績予想の上方修正と復配
2/8 10-12月期(3Q)最終は88%減益
3/23 大幅高で底値離脱の動き、今期営業7割増益で水晶分野の商品開発力も評価
3/30 切り返して続伸、公募増資など正式発表もあく抜け感が優勢に
3/31 大幅続伸、脆弱な収益体質から脱却の可能性として国内証券が格上げ
4/7 4日ぶり反落、きょうから公募・自己株処分の価格決定期間に
4/7 発行価格、処分価格及び売出価格等の決定並びに新株式発行と同時の資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ
4/14 3日ぶり反落、公募・自己株処分の受渡日も売り優勢
5/13 今期最終は27%減益、15円増配へ
6/10 三菱UF 強気 2300→2200
8/5 4-6月期(1Q)最終は3倍増益で着地
8/5 後場急伸、車載向け受注高水準で第1四半期営業利益は2.5倍
8/25 マド開け急騰、国内大手証券が目標株価を2400円に引き上げ
8/25 大幅続伸、国内証券が業績上方修正で目標株価引き上げ
8/25 三菱UF 強気 2200→2400
9/22 今期最終を一転12%増益に上方修正
9/26 水準切り上げる、今期見通しの上方修正を好感
9/26 大幅反発、想定以上の業績上方修正を発表
11/8 上期最終は38%増益で着地
11/18 大幅続伸、前日に決算説明会を開催
11/30 日電波---大幅反発、国内証券では業績上方修正で目標株価を上げ
11/30 日電波が一時9%超高と急伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
11/30 三菱UF 強気 2400→2900
12/9 東海東京 強気 2600→2800
2/7 今期最終を7%下方修正
2/7 日電波は後場に下げ転換、自動車・スマホ向け想定下回り今期業績予想を下方修正
2/27 三菱UF 強気 2900→2500
4/3 東海東京 強気 2800→2600
レジャー・エンタメ 7074 東証GRT (株)トゥエンティーフォーセブン -1 3/20 284 293
S安7/15
パーソナルトレーニングジム「24/7 Workout」やパーソナル英会話スクールなどを運営
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 上期経常が赤字拡大で着地・3-5月期は赤字転落
7/15 S安ウリ気配、上期営業損益は赤字幅が拡大
7/15 ストップ安売り気配、22年11月期第2四半期の営業赤字拡大、広告費投下も想定に至らず
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/6 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
1/16 前期最終は赤字拡大で下振れ着地・9-11月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
4/14 24セブン、12-2月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
介護 7083 東証GRT AHCグループ(株) -1 3/16 642 642
S高8/19,22
障害者向け福祉事業、就労支援やデイサービス介護事業。居酒屋店も展開
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/14 今期経常を一転赤字に下方修正
8/18 式会社CONFEL及び株式会社RAISEの発行済全株式を取得し、両社を完
全子会社化
8/19 ストップ高、福祉事業所運営の2社を完全子会社化、取得価額5億円
8/19 S高カイ気配、福祉事業所の運営会社2社を子会社化
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/17 今期経常は黒字浮上へ
1/18 大幅に3日ぶり反落、23年11月期は営業黒字転換予想も前期は会社計画に届かず
4/14 AHC、12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
 ソーラー発電 7162 東証STD アストマックス(株) -1 3/22 221 221
商品先物売買・資産運用から、卸・小売りの電力取引や太陽光発電にシフト
4/28 非開示だった前期経常は3.4倍増益へ
5/2 急伸、非開示としていた22年3月期営業利益は2.0倍
5/13 前期経常は3.4倍増益で着地・1-3月期(4Q)経常は5.7倍増益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/28 非開示だった上期経常は赤字拡大へ
10/31 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
12/27 連結子会社(長万部アグリ株式会社)を品川甚作商店に譲渡
1/31 アストマクス、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
不動産・建設・工事・不動産管理など 7187 東証PRM ジェイリース(株) -1 4/13 1981 1996
S高11/9
九州地盤の住居・事業用家賃保証の中堅。大都市中心に全国展開
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
3/8 SBI日本少額短期保険株式会社との業務提携のお知らせ
3/9 反発、SBI日本少額短期保険と業務提携
4/20 一般社団法人不動産テック協会への加盟のお知らせ
4/26 イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化 家賃債務保証契約書を契約関係者に共有し、審査から電子契約までをなめらかに
5/6 今期経常は12%増で3期連続最高益、10円増配へ
5/9 は大幅続伸、23年3月期営業益予想12%増で10円増配へ
5/9 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、売上・利益ともに過去最高を更新
6/1 リヴォート株式会社が提供する不動産取引プラットフォーム「classmart」と連携開始
6/15 株式会社エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービスを提供開始
6/16 急反発、エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービス提供開始
7/19 いちよし 新規にA −
7/20 大幅続伸で高値更新、着実な収益成長継続を予想し国内証券が買い推奨
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
8/17 いちよし A 3500→4000
8/19 株式会社いえらぶGROUPが提供する不動産会社向け電子契約システム「いえらぶサイン」と連携開始
8/19 3日続伸、電子契約システム「いえらぶサイン」との連携を開始
10/17 GMO ペイメントゲートウェイの PG マルチペイメントサービスと連携し、賃貸物件における入居者が負担する一時金や毎月の家賃支払いのクレジットカード決済サービスを 11 月より拡充
11/7 関電不動産開発と業務委託契約を締結 関電不動産開発が管理する事業用賃貸物件を対象に保証サービスの提供を開始
11/8 上期経常は39%増益で上振れ着地
11/9 上場来高値更新、4〜9月期増収増益を好感
11/9 2Qも2ケタ増収・増益、保証関連事業も堅調
12/1 空室期間中の通電代行サービス提供開始
12/20 全国不動産協会及び全日ラビー少額短期保険株式会社と業務提携し、賃貸物件向け家財保険商品の保険料の収納代行を付帯した家賃保証サービスの開発を開始
12/21 5日ぶり反発、全日本不動産協会会員向けサービスを開発へ
1/10 セカンドサイトアナリティカと提携し、大量のデータ・与信審査ノウハウを活用した、より精度の高い与信審査モデルの構築に着手
1/13 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・10-12月期も22%増益、保証関連事業は売上高・利益ともに順調に増加
3/1 クリアル---ジェイリースと保証業務協定締結、同社賃貸物件へ保証サービスの提供を開始
 その他金融 7192 東証STD 日本モーゲージサービス(株) -1 3/30 671 673
工務店に住宅金融、住宅瑕疵保険や経営支援サービス。「フラット35」貸付を拡大
5/9 今期経常は12%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/7 上期経常は10%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
2/27 24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
2/28 日本モゲジSは大幅反落、24年3月期をもって株主優待制度を廃止へ
 その他金融 7360 東証GRT (株)オンデック -1 2/24 1110 1122
S高1/31 
M&A仲介やアドバイザリー業務を展開。地銀などとネットワーク構築。事業承継案件に強み
1/14 前期経常が上振れ着地・今期は4.4倍増益へ
4/13 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 上期経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
12/15 前期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
12/16 大幅に続伸、22年11月期の営業利益予想を上方修正、複数の大型案件成約
1/13 オンデック、今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
4/14 オンデック、12-2月期(1Q)経常は赤字転落で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7373 東証GRT (株)アイドマ・ホールディングス -1 4/13 3195 3195
S安12/1,1/17,10/17
S高7/14
中小企業向け営業支援。コンサルティングから自社開発・営業DXツール活用まで一気通貫対応
1/13 9-11月期(1Q)経常は4.2億円で着地。通期計画の12億円に対する進捗率は35.1%
2/21 大幅反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
2/28 CXOバンク株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 6日続伸、ビジネスマッチングサービスの運営企業を子会社化
3/9 H.I.F.株式会社との資本・業務提携に関するお知らせ
3/10 カイ気配スタート、AI定性与信審査技術開発のH.I.F.と提携
3/10 大幅反発、フィンテックサービス企業と資本・業務提携
4/13 上期経常は2.1倍増益で着地
4/26 ターゲットメディア株式会社 が運営するメディ事業を会社分割して子会社化 ネットワーク会員数は 250 万人以上、月間メルマガ配信数は 1,000 万通以上となるメディアネットワークを有する
6/15 株式会社補助金ポータル の発行済株式の一部を取得し、同社が実施する
第三者割当増資の引き受けを通じた資本・業務提携することを決定
7/13 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/13 22年8月期業績予想を上方修正
7/14 大幅に反発、22年8月期の営業利益予想を上方修正、在宅ワーク定着で受注増加
7/14 一時S高、主力サービス好調で22年8月期業績予想を上方修正
10/14 今期経常は26%増で7期連続最高益更新へ
10/14 DOTZ株式会社との資本・業務提携
10/17 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想23.8%増も市場コンセンサス下回る
10/17 急反落、今期過去最高業績見通しも目先利益確定の動き
11/16 株式会社アッドラストの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社メイクブイ・ホールディングスの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社 Gotoschool と資本・業務提携
12/22 東海東京 新規に強気 6340
12/23 大幅に反発、東海東京が「アウトパフォーム」、目標株価6340円でカバレッジ開始
1/12 9-11月期(1Q)経常は78%増益で着地 9〜11月期営業利益83%増
1/18 新会社株式会社市場分析研究所設立及び市場分析プラットフォーム「ディールラボ」事業をインサイトパートナーズ社から譲受
1/18 新会社会社キーパーソンマーケティング設立及び ビジネスマッチングサービス「COLABO」 事業をアクセラレータ社から譲受
1/19 3日ぶり急反発、業界分析プラットフォームなど2事業の譲り受けを材料視
1/25 急反発、国内証券の目標株価引き上げを材料視
1/26 大幅続伸、子会社キーパーソンマーケティングを設立
3/15 大幅反発、経営支援事業を行う新子会社を設立
4/12 アイドマHD、上期経常が43%増益で着地・12-2月期も16%増益
 小売その他 7686 東証STD (株)カクヤスグループ -1 2/13 1283 1285
酒類販売店「なんでも酒やカクヤス」などを展開。飲料店や個人向けに販売
5/10 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/8 大幅反発、5月単体売上高は64%増
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で34%の赤字
11/11 カクヤスG、上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/13 カクヤスG、今期経常を52%下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -1 4/13 177 179
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
 ガス 8174 東証PRM 日本瓦斯(株) -1 2/22 1787 1788
LPG、都市ガス、電力を販売。関東一円展開。家庭エネ販売一元化。M&Aで拡販
4/27 今期経常は28%増で2期ぶり最高益、15円増配へ
4/27 2023年3月期の資本政策(増配、自己株式取得並びに自己株式消却) 上限270万株 2.4% 35億円 〜2023/3/31
4/28 急伸、今期増収増益と増配に加え自社株買いも
5/10 野村    買い    2100→2230
5/23 株式会社パワーエックス(Power X )社と、2022年5月2 日、資本提携契約を締結、、ニチガスの電気と Power X 社の家庭用蓄電池とのセット化や、ニチガスグループの営業拠点約 100 箇所への PowerX 社 EV 急速充電用蓄電池の設置等について、PowerX 社と協議を進めめる
6/6 日興 強気 2000→2500
8/2 上期経常を28%上方修正
8/3 大幅反発、足もと業績の順調推移で上期営業利益予想を上方修正
8/5 野村 買い 2230→2540
11/1 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/2 日ガスが大幅続落、7〜9月営業赤字幅拡大を嫌気
11/18 野村 買い 2540→2790
1/23 野村 買い 2790→2780
1/31 日ガス、4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も17%減益
2/7 野村 買い 2780→2540
陸運 9057 東証STD 遠州トラック(株) -1 2/16 2402 2408
東海地盤の総合物流。工業物流が主体。アマゾンと関係強化。住友倉傘下
5/13 今期経常は2%増で6期連続最高益、14円増配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
9/6 丸和運機関が大幅反発、アマゾンが日本で処方薬販売への参入を検討と報じられ思惑
11/8 上期経常が4%減益で着地・7-9月期も7%減益
2/7 遠州トラック、4-12月期(3Q累計)経常は2%減益で着地
情報・通信 9360 東証STD 鈴与シンワート(株) -1 4/11 1469 1551
S安9/15
S高8/10,12,24,9/12,13,14
鈴与グループ。物流とSIの2本柱。NTTデータ2次請け開発、パッケージソフト開発に強み
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・10-12月期も38%増益
5/13 今期経常は23%増益へ
5/25 今期配当を5円増額修正
5/26 大幅続伸、23年3月期配当を5円増額修正
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/24 S高、「あさレポ」の契約デバイス数が8万台を突破
9/12 S高、23年4月にもデジタル給与解禁と報じられ思惑
10/11 4日ぶり反発、「S−PAYCIAL with 電子年調申告」22年度版を提供開始
10/13 大幅高、ECワンストップソリューションの提供開始
11/14 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は77%増益
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・10-12月期も52%減益
3/3 一時6%高、アルコール検知器がJ−BAC認定機器に
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -1 4/7 1331 1356
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
日本株 1357 東証ETF (NEXT FUNDS) 日経ダブルインバース上場投信 -2 4/14 312 313
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きに連動するETF。管理:野村アセット
6/20 日経Dインバが朝安後切り返す、三空形成後に再びマドを開けて上昇波継続
7/8 売買代金首位で上値追いに弾み、日経Dインバは25日線割れ
9/30 再び1万3000円台割れ、個人は逆張り志向で信用買い残高は高水準
11/4 急落、FOMC後のリスクオフ相場が直撃し4.5%超の下げ
12/2 3%超の下落、逆連動型の日経Dインバは商い増勢のなか上昇
12/19 3日続伸、政府日銀の共同声明見直し報道で円高株安警戒も
12/20 4日続伸、日銀決定会合後の日本株急落でベア型ETFに資金
日本株 1360 東証ETF 日経平均ベア2倍上場投信 -2 4/14 762.5 766.5
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:シンプレックス・アセット
日本株 1366 東証ETF iFreeETF 日経平均ダブルインバース・インデックス -2 4/14 813 816
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1456 東証ETF iFreeETF 日経平均インバース・インデックス -2 4/14 3870 3880
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1459 東証ETF 楽天 ETF-日経ダブルインバース指数連動型 -2 4/14 1254 1262
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:楽天投信
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -2 4/14 1073 1076
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
1/13 一時7%安と急反落、米「恐怖指数」は18.83に下落
2/2 昨年来安値を更新、米「恐怖指数」は17.87に下落
2/22 VIX短先物が続伸、米「恐怖指数」は22.87に上昇
3/10 VIX短先物が大幅高、米「恐怖指数」は22.61に急上昇
3/14 VIX短先物が急反発、米「恐怖指数」は26.52に上昇
3/15 VIX短先物が急反落、米「恐怖指数」は23.73に下落
3/16 VIX短先物が急反発、米「恐怖指数」は26.14に上昇
3/29 VIX短先物が3日続落、米「恐怖指数」は19.97に低下
日本株 1571 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 -2 4/14 902 904
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
日本株 1580 東証ETF 日経平均ベア上場投信 -2 4/14 2394 2399
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -2 4/14 159 159
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 今期最終は赤字継続へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は66%減益
3/24 今期最終を赤字拡大に下方修正
NFT、メタバース 3189 東証STD (株)ANAP -2 4/14 287 287
S安12/16
S高12/17,1/4,3/17
若い女性向け衣料・雑貨「ANAP」展開。ネット比率が約5割。春夏偏重の収益構造脱却を模索
2/25 NFTファッションアイテムの第一段完売およびセカンドセール開催のお知らせ
3/9 Suishow株式会社と業務提携。〜共同でメタバース領域における開発力を強化し事業創出を加速〜
3/17 ファッションアイテムをメタバース空間で利用可能な形にデジタル変換するサービス提供を開始
3/17 ストップ高、ファッションアイテムのメタバース空間デジタル変換サービス開始
3/31 続急伸、ファッションアイテム画像・採寸データのオープンソース化を材料視
4/7 株式会社ピー・ビーシステムズと企業向けのプライベートメタバース空間構築事業を共同で開発
4/7 反発、クリエイター募集でメタバースファッションやNFT領域を強化
4/8 PBシステムズ---ANAPと企業向けプライベートメタバース空間構築共同事業開発を開始
4/8 10%高、PBシステムとメタバース空間構築事業の共同開発を開始
4/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で34%の赤字
4/12 急落、商品調達不調で22年8月期業績予想を下方修正
4/15 東京通信---大幅に3日続伸、ANAPとライブコマースサービスの合弁会社設立へ
4/15 富山ファボーレ店新規オープン
4/21 19名のANAP Official Artistを選出。 Web3コンテンツクリエイターとメタバース上でのNFT展示会を開催
4/22 4月30日(土)FASHION DANCE NIGHT参加
5/10 東京通信---1Q売上高13.13億円、プラットフォーム事業が堅調に推移
6/14 大阪とメタバースにて同時開催される NFT 展示会NFT COLLECTION IN OSAKA へ出展
6/29 バンクオブイ、シーズメン、ANAPなどメタバース関連が軒並み高
6/30 シーズメンが大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/7 GATES株式会社よりプライベートメタバース空間構築サービスを受注。共同で不動産賃貸事業メタバース内支店を運営
7/7 急伸、メタバース空間構築サービスの受注を好感
7/11 9-5月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
7/26 イマジカGなどメタバース関連が一斉高、超高齢化社会でのメタバース活用に思惑
9/7 アーティスト中山美穂 Official Fanclub「Langue de Chat」の1st Anniversary Goods用にアートワークを提供
9/22 東京通信孫会社株式会社ピーカンが、ANAPと共同で開発を行っているライブコマースサービス「PCANLive」の正式版リリース及び初回配信が 2022 年9月 28 日に決定
9/26 高い、ライブコマースサービスの配信決定を材料視
10/11 GATES株式会社の不動産賃貸事業メタバース支店開設
10/14 今期最終は黒字浮上へ
10/14 ピアズ及びジェミニストラテジーグループと資本業務提携、ピアズがANAPの普通株式を取得 10万株を市場外相対取引で取得、ピアズを割当先とする新株式発行 50万株 1億6700万円 、ピアズおよびジェミニ社に対する第5回新株予約権の発行 ピアズ:140万株、ジェミニ社:10万株(1.51%)、ピアズ社は株式取得、新株発行により持ち株比率が14.64%に、新株予約権が全て行使された場合は32.46%となる
1/13 ANAP、9-11月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
4/14 ANAP、上期最終は赤字拡大で着地
情報・通信 3850 東証STD (株)NTTデータイントラマート -2 4/14 1692 1693
NTTデータの社内ベンチャー発祥。Webシステム基盤構築のためのソフト開発・販売が主
3/23 イントラマトは3日続伸、日本テクノ開発とセールスパートナー契約 ローコード開発で実現する製薬業界のDX業務改革
4/19 NTTデータ イントラマートとB-Prostが保険業界向けの最先端保険システムフレームワーク「BIMs」をAPAC地域で販売開始
4/21 NTTデータ イントラマートとレコモットがアライアンスパートナー契約を締結 〜モバイルを利用した円滑な業務改善で企業のDXを推進〜
4/27 今期経常は51%減益、前期配当を10円増額・今期も35円継続へ
5/10 Sansan 株式会社が提供するクラウド請求書受領サービス「BillOne」と [intra-mart」を連携
5/11 いちよし  A     3600→2000
5/19 ローコード開発プラットフォーム「Accel-Mart」が、アマゾン ウェブ サービスの AWS パートナーネットワーク(APN)において、「AWS ISV Accelerate プログラム」認定を取得
6/23 GWAN-ASP サービス認定の自治体向けソリューション「intra-mart Accel Platform for LGWAN」をリリース、治体職員は、LGWAN 接続系端末を介したBPM/ワークフローによる業務プロセス改革に加え、自治体向けに特化した機能を庁内外から利用できるようになる
6/30 株式会社フォーバルテレコムが販売パートナー向け顧客管理システムに「intra-mart」を採用
7/27 4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/28 続伸、第1四半期営業益25%増で通期計画進捗率46%
8/3 いちよし A 2000→2600
8/30 株式会社 DACSとセールスパートナー契約を締結
10/26 今期経常を13%上方修正
11/1 イントラマートユーザー会(IMUG)のユーザー企業が100社を突破
11/8 イントラマートがNTTコンピュータ&データサイエンス研究所の技術を用いてレガシーシステムの刷新に向けた3次元業務プロセス可視化技術の実証実験に成功
11/10 いちよし A 2600→3000
12/20 年間利用型「Customer Success License」を2023年4月から提供
12/23 トヨタファイナンスがローコード開発を活用した社内業務の「KAIZEN」基盤に「intra-mart」を採用
12/23 6日ぶり反発、「intra−mart」がトヨタファイナンスに採用
1/25 4-12月期(3Q累計)経常は34%減益で着地
2/8 いちよし A 3000→2900
情報・通信 4057 東証GRT (株)インターファクトリー -2 4/14 693 701
S高3/11,22,23,25
大規模EC事業者向けにクラウド型ECプラットフォームと保守運用サービスを提供
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は73%減益で着地
7/5 前期経常を78%下方修正
7/5 マイナスに転じる、リードタイムの長期化響き22年5月期業績は計画下振れ
7/5 大幅に反落、22年5月期の営業利益予想を下方修正、クラウドシステム移行費用膨らむ
7/13 今期経常は6.6倍増で2期ぶり最高益更新へ
7/14 大幅続伸、旺盛なEC需要を背景に今期経常2期ぶり最高益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 かっこ---「O-MOTION」が「ebisumart」と「ebisumart zero」の提携サービスに追加
12/14 今期経常を28%下方修正
12/15 続落、新規顧客からの受注落ち込み23年5月期業績予想を下方修正
12/21 第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 100万株 引受先 SMBC日興証券 下限行使価額 687円 希薄化率 24.97% 
12/21 リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの提供を行なう事業を2023/12/1に開始予定
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/13 インタファク、12-2月期(3Q)経常は63%減益
 AI 5026 東証GRT (株)トリプルアイズ -2 4/14 591 602
S安22/10/14,23/4/14
S高6/21,12/1,23/2/7,8,3/7
システムインテグレーションや独自開発の人工知能(AI)プラットフォームの提供を手掛ける
5/20 公開価格は880円に決定、5月31日グロース市場に新規上場
5/30 上限値段:2,024円 下限値段:660円
5/31 トリプルアイは2024円カイ気配で上場初日の取引を終える
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/1 前日に動いた銘柄 part2 IGポート、EAJ、ピクスタなど
6/1 上場2日目もカイ気配スタート
6/1 初値は2200円、公開価格の2.5倍
6/6 予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/6 後場上げ幅を拡大、予測分析AIベンチャーのゼノデータと業務提携
6/20 ヤマダデンキと共同開発した「ヤマダ Pay 顔認証決済」のサービスを拡大し、ヤマダNEOBANK口座を開設したお客様も顔認証決済が可能
6/21 大幅続伸、「ヤマダPay顔認証決済」のサービス提供拡大へ
6/21 ストップ高、ヤマダHDと共同開発の顔認証決済アプリのサービス提供拡大
7/14 9-5月期(3Q累計)経常は1.1億円で着地
7/15 3Q売上高18.40億円、AI・IoT・DX開発やWEBシステム開発及びAIZE関連開発が堅調に推移
7/20 顔認証AI・AIZE Biz、ソニービズネットワークス社のクラウド型勤怠管理システム「AKASHI」と連携開始
7/20 大幅に3日ぶり反発、顔認証AIがソニービズネットワークスの勤怠管理システムと連携
7/21 AIZE Biz、ソニービズネットワークスのAKASHIと連携開始
7/29 株式会社シーティーエスと共同で開発した高画質な静止画像の取得とタイムラプス動画が作成できるクラウドサービス・Picture Maker(ピクチャ・メーカー)の提供を開始
8/1 大幅高、「Picture Maker」を提供開始
8/2 クラウドサービス・Picture Makerを共同開発
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/13 固定利回り投資「Funds」を活用した資金調達を開始
10/4 「ASPIT」と顔認証AI・AIZEが連携スタート
10/13 国立競技場に観戦者分析のためのAIカメラを設置
10/13 前期経常が下振れ着地・今期は76%減益へ
10/14 ウリ気配、販管費の増加で23年8月期営業益予想80%減
10/14 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想79.7%減、エンジニア人員強化などかさむ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・大幅な増益、AIZE部門が大きく貢献
10/28 大幅反発、丸紅及び信州大と顔認証システムを活用した出席管理の実証実験を開始
11/14 顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験 トリプルアイズが丸紅、信州大学と共同で
11/14 後場上げ幅を拡大、丸紅などと顔認証AIを用いた乗降データ取得の実証実験を実施
12/1 トラック協会の助成対象機器にトリプルアイズのアルコール検知器が選定
12/1 一時S高、アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
12/2 AIZE Breath、全日本トラック協会の安全装置等導入促進助成事業対象機器に選定
12/2 不動産テックのGATESグループと資本業務提携――ビッグデータと需要予測AIで不動産価値の向上を目指す
12/2 大幅に続伸、GATES GROUPと資本業務提携、アルコール検知システム導入も引き続き材料視
12/5 顔認証とSMSでスポーツイベント運営における多要素認証を実現─横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメントにて
12/13 AIカメラがイベントの運営警備をDX
12/15 ライブ配信のEVERY.LIVEと資本業務提携
1/12 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地 1Q売上高5.37億円、AIソリューション事業の売上が堅調に推移
1/18 アルコール検知アプリに新機能搭載
1/24 「朝ごはんの聖地」塩釜水産物仲卸市場にAIカメラを導入
2/13 AIの眼で「食の信頼性」を社会に提供する トリプルアイズとセキュアがワーキンググループを立ち上げ
2/13 トリプルアイとセキュアが後場プラスに転じる、AIで食の信頼性を確保するためのWG立ち上げ
2/14 AIの眼で「食の信頼性」を社会に提供
3/7 トリプルアイズとエーティーワークスが顔認証ロックシステムを提供開始
3/7 一時S高、顔認証ロックシステムのサービス提供開始を材料視
3/22 後場上げ幅を拡大、顔認証AIが「TeamSpirit」と連携開始
3/23 顔認証AI・AIZE Biz、TeamSpiritとAPIによるサービス連携開始
4/13 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で50%の赤字
4/14 ストップ安、23年8月期の営業損益予想を下方修正、新型コロナの5類感染症変更発表で
4/14 2Q減収、コロナ明けにおける顔認証サービスの社会への浸透に時間を要し業績下方修正
情報・通信 5252 東証GRT 日本ナレッジ(株) -2 4/14 2191 2214
ソフトウェアのテスト・品質検証サービスや、システム受託開発、業務系パッケージソフトウェアの開発・販売を手掛ける
2/16 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、19万株の公募と18万5000株の売り出し、上限5万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施 主幹事はSBI証券
3/14 公開価格は1500円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3450円
3/24 初値は3750円、公開価格の2.5倍、ソフトウェアのテスト・品質検証やシステム受託開発
半導体 6668 東証STD (株)アドテック プラズマ テクノロジー -2 4/14 1326 1355
半導体・液晶製造関連のプラズマ用高周波電源装置大手。栃木子会社は研究機関・大学関連が主
1/13 9-11月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
4/7 しっかり、ベトナム子会社が新工場を建設へ
4/13 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/13 22年8月期業績予想を上方修正
4/14 急反落、22年8月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
7/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
7/13 22年8月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 急反騰、22年8月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
10/20 東海東京 強気→中立 1600
10/31 急騰、半導体向けプラズマ電源装置でグローバルニッチの実力評価
11/25 自己株式取得 上限 1.5万株 2718万円 2022/11/28 ToSTNeT-3にて買付
12/2 急落相場の間隙を縫って異彩高、半導体関連のニッチトップで人気再燃へ
12/5 異彩の上げ足、レーザーテックを想起させるニッチトップモデルとして熱視線
1/13 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
4/14 ADプラズマ、今期経常を一転44%減益に下方修正
 オンライン学習、通信教育 4427 東証GRT (株)EduLab -3 4/14 340 340
S安 3/7,8/1,23/3/27
S高 2/28,3/3,8/3,9/29,10/17,23/3/17,20,22
ネットによる英語教育が出発点、英検向けの比重高い。AIソフトやテストセンター運営に注力
2/25 特別調査委員会による最終報告書の受領及び2021年9月期決算発表日に関するお知らせ
2/28 前期(21/9)最終は4億2500万の赤字転落で着地・7-9月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
3/4 大幅に反落、内部統制報告書を提出、悪材料出尽くしも消化済み
3/31 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
4/1 ウリ気配スタート、22年9月期は連続最終赤字となる見通し
4/1 大幅に続落、特設注意市場銘柄に指定、22年9月期営業損益予想は黒字転換 内部管理体制等について改善の必要性が高い
6/15 上期経常が赤字転落で着地・1-3月期は77%減益
7/29 今期経常を一転赤字に下方修正
7/29 株式会社増進会ホールディングスとの資本業務提携契約の締結
8/1 S高、増進会HDとの資本・業務提携を材料視
8/15 10-6月期(3Q累計)経常は88%減益・通期計画を超過
8/25 株式会社旺文社との間に設立した合弁会社について合弁関係を解消することを決議し、当該合弁会社の解散を決議(早期黒字化が見込めないため)。2022/9期 関係会社株式評価損(特別損失)最大8700万円を計上する見込み
9/22 債務超過に陥っていた連結子会社である株式会社教育測定研究所に対する債権の一部を放棄することを決議 2022/9期 個別決算において、関係会社支援損として3億3000万円を特別損失に計上予定
10/17 「令和5年度全国学力・学習状況調査」に関する委託事業(小学校事業)について、Z会の再委託機関として受託
10/17 後場急伸、「令和5年度全国学力・学習状況調査」の再委託機関として受託
11/11 前期経常を一転黒字に上方修正
11/14 前期経常は71%減益で着地・7-9月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
12/29 反発、契約解約益の計上を材料視
2/13 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/17 特定顧客との一部取引について、2023/3/31でライセンス契約終了 2023/9期業績 対前年度で8億円の売上高減少を見込む
2/20 5日続落、子会社と特定顧客とのライセンス契約終了へ
3/17 カイ気配スタート、GPT-3.5を活用したAI自動採点エンジンを提供開始
3/24 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
3/27 大幅に3日続落、23年9月期の営業赤字予想8.50億円、学力調査の再委託などで赤字拡大
情報・通信 4494 東証STD バリオセキュア(株) -3 4/14 891 900
ネットセキュリティサービスに特化。機器レンタル、ソフト開発、運用等包括的に手がける
9/9 バリオセキュアがHEROZ株式会社と資本業務提携、第三者割当による新株式を発行。発行株数 71万株 調達額 8億3638万円 希薄化率 18.67% 引受先HEROZ。資本業務提携後のHEROZの議決権割合 42.88%になり、バリオセキュアはHEROZの連結子会社となる
9/13 HEROZは連日S高、バリオ子会社化を好感した買い続く
10/7 上期最終が5%増益で着地・6-8月期も3%増益
12/12 HEROZが安い、特損計上で今期最終赤字へ
1/10 3-11月期(3Q累計)最終は4%増益で着地
4/10 バリオ、前期最終を27%下方修正
機械 6384 東証STD (株)昭和真空 -3 4/14 1375 1375
アルバック系列。水晶デバイス製造装置でシェア9割。光学製造装置、圧電部品関連にも展開
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は8%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/11 今期経常は5%減益、10円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
11/9 今期経常を25%下方修正
2/9 今期経常を23%下方修正
IPO 7096 東証GRT (株)ステムセル研究所 -3 4/14 2152 2202
S高11/9
臍帯血の処理・保管をする細胞バンク事業で民間市場ほぼ独占。臍帯の保管など新規事業展開も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は61%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は61%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/13 月経血幹細胞の再生医療への応用及びバンキング事業を今年度中を目途に開始
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も55%増益
11/8 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/9 一時S高、12月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
1/30 妊娠、出産、育児領域におけるブランディング及びマーケティングにおいて、相互のチャネルを活用する業務提携を開始 ステムセルはベビカレの株式2%を取得
2/7 ステムセル研、4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も71%増益
REIT 8972 東証 ケネディクス・オフィス投資法人 -3 4/14 295900 297100
ケネディクスをスポンサーとし、オフィスを主要投資対象とするJ-REIT。ポートフォリオの約8割が中規模オフィスで占められている。またJCRから「AA-」という高格付を取得している。
6/14 ケネオフィス、今期経常は5%減益へ
8/8 みずほ 中立→買い 82万
9/22 CLSA 買い→強気 75.9451万→78.5万
10/11 日興 強気 81万→81.5万
12/8 ビルファンドは底堅い、都心5区オフィス空室率は2カ月連続で小幅に低下
12/14 ケネオフィス、今期経常は7%減益へ
12/16 みずほ 買い 41万→41万
12/20 ビルファンドなどREITで年初来安値の更新相次ぐ、分配金利回りの相対的な魅力低下を懸念
1/12 みずほ 買い 41万→40万
1/13 日興 強気 40.75万→38万
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -3 4/14 643 646
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 グラッドC、今期経常は24%減益へ
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -3 4/14 158 162
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -4 4/14 1208 1229
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
3/17 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に第一種型式認証取得の国産ドローンを提供
3/17 一段高、日本郵便が実施するレベル4配送にドローンを提供
3/27 第一種型式認証取得の国産ドローン 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
3/27 反発、日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -5 4/14 964 968
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 【IPO】キューブ<7112>---初値は2190円(公開価格2140円)、公開価格を2.3%上回る
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 キューブ、今期経常は6%増で3期連続最高益更新へ