【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 


銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.24-0.22-0.17%
日経平均株価JP22528,658.83+144.05+0.51%
TOPIXTOPX2,040.89+13.92+0.69%
東証マザーズMTHR765.62+10.01+1.32%
日本国債先物JGB147.44+0.09+0.06%
アメリカ 1年US1YT=X5.00+0.15+3.13%
アメリカ 2年US2YT=X4.18-0.01-0.20%
アメリカ 3年US3YT=X3.90-0.01-0.29%
アメリカ 5年US5YT=X3.69-0.00-0.11%
アメリカ 7年US7YT=X3.64-0.00-0.07%
アメリカ 10年US10YT=X3.60+0.00+0.10%
アメリカ 20年US20YT=X3.92+0.01+0.15%
アメリカ 30年US30YT=X3.81+0.01+0.25%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE122.69+3.85+3.24%
NYダウDJI33,987.18+100.71+0.30%
S&P500US5004,151.32+13.68+0.33%
ナスダック総合IXIC12,157.72+34.26+0.28%
ナスダック100NDX13,087.71+8.20+0.06%
NYダウ30先物1YMM334,157.00+28.00+0.08%+0.50%
米SPX500先物US5004,161.90+10.60+0.25%+0.25%
ナスダック100先物NQM313,227.75+41.25+0.31%+1.07%
💀S&P 500 VIXVIX16.86-0.09-0.53%
💀NASDAQ恐怖指数VXN21.91+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,802.84+21.68+1.22%
フィラデルフィアSOXSOX3,066.70-3.80-0.12%
原油 WTICL80.66-0.17-0.21%
ビットコインBTC/USD29,720.30-129.40-0.43%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,997.20+0.00+0.00%
BABABABA96.42+1.87+1.98%
アリババ・グループ(香港)998894.80-0.60-0.63%
韓国KOSPI 100KS1002,508.18-2.74-0.11%
台湾加権TWII15,869.44-94.11-0.59%
上海総合指数SSEC3,393.33+7.72+0.23%
香港ハンセンHK5020,617.00-165.45-0.80%
フィリピンPSEi総合PSI6,464.72-40.90-0.63%
ベトナムVNIVNI1,055.02+1.21+0.11%
インドネシアJKSE6,820.89+33.31+0.49%
インドNifty 50NSEI17,639.00-67.85-0.38%
英国100UK1007,897.43+17.92+0.23%
独DAXDE4015,835.25+45.72+0.29%
仏CAC40FCHI7,528.84+30.66+0.41%
モスクワMOEXIMOEX2,608.08+11.97+0.46%
モスクワRTSIIRTS1,006.23+1.61+0.16%
トルコXU1005,097.25+37.89+0.75%
アルゼンチンMERV281,295.25+5,577.84+2.02%
ブラジルボベスパBVSP106,016.00-264.00-0.25%
メキシコIPCMXX54,778.93+318.87+0.59%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
卸売 3041 東証STD (株)ビューティ花壇 8 4/17 316 312
生花祭壇の企画提案・設営や生花卸売り展開。ブライダル装花やシステム開発も
4/26 オンライン葬儀サービス「@葬儀(アットそうぎ)」販売開始
5/16 7-3月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
8/15 今期経常は14%減益、前期配当を2.36円増額・今期は2.58円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 ビ花壇、上期経常が19%減益で着地・10-12月期も15%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 7 4/17 1141 1113
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 7 4/17 1888 1888
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 7 4/17 7420 7400
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 7 4/17 2009 2003
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 6 4/17 16920 16885
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2639 東証ETF GX バイオ&メドテック-日本株式 6 4/17 1605 1600
FactSet Japan Bio & Med Technologies Indexに連動。
 小売その他 2669 東証STD カネ美食品(株) 6 4/17 2894 2894
中部地盤に総菜・弁当を製造販売。総菜店運営も。ファミマとPPIHDが株主
4/11 前期経常が上振れ着地・今期は10%増益、11円増配へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/11 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがカネ美食品に対する公開買付けの開始。2713円(7/11終値2796円)。本公開買付はファミリーマート所有の株式の買付を目的としており、買付後に更に株式を取得するかについて決定している事項はない。カネ美食品は上場維持の方針。第2位株主のファミリーマート(11.83%)と公開買付応募契約を締結。買付株式数 上限 120万2314株(12.42%) 買付後の所有割合は39.44%
10/11 今期経常を8%上方修正
10/11 23年2月期業績予想を上方修正
10/12 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・9-11月期も44%増益
4/10 カネ美食品、今期経常は2%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 6 4/17 1278 1272
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 6 4/17 1540 1533
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 上期経常は5%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を71%上方修正
11/15 大幅高、為替差益の計上などで22年12月期業績予想を上方修正
2/15 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も7円継続へ
2/16 4日ぶり反落、2期連続の最終減益見通しを嫌気
3/1 いちよし B→A −
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 6 4/17 1521 1511
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
エネルギー 8088 東証PRM 岩谷産業(株) 6 4/17 6570 6560
産業・家庭用ガス専門商社。LPガス首位。合成樹脂、鉱物原料等も。水素事業を次の柱に育成
2/4 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を10円増額・今期も85円継続へ
6/6 ノルウェーの資源会社、ノルディック・マイニングに約26億円を出資。チタンの主原料であるルチル鉱石などを調達
6/7 一時5%高、ノルウェー資源会社に出資と報じられる
6/30 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
8/8 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/8 後場一段高、第1四半期営業益14%増で通期計画進捗率25%超
8/17 反発、10月3日出荷分からカセットこんろ・カセットガスを値上げへ
11/9 続伸、上期純利益2割増と報じられる
11/9 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
12/14 岩谷産業が4連騰、経産省が水素とアンモニアのサプライチェーン支援案をまとめる
2/8 岩谷産、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も21%減益
3/24 三菱UF 新規に強気 8760
3/27 大幅反発、利益拡大織り込まれていないとして国内証券が新規に買い推奨
4/5 大幅続伸、政府の水素導入目標案を受けて関連銘柄として期待感
卸売 3176 東証PRM 三洋貿易(株) 5 4/17 1300 1264
ゴム・化学品の商社。自動車向け主力。飼料・肥料の粉体関連やバイオマスも
5/11 上期経常が9%減益で着地・1-3月期も12%減益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が10%減益で着地・4-6月期も12%減益
10/14 4日ぶり反発、コスモ・コンピューティングシステムを子会社化へ
10/25 前期経常を0.2%下方修正
10/28 SOLCOLD LTDへの投資および業務提携
11/8 三洋貿易、今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
11/30 岩井コスモ 新規にA 1400
11/30 AI を用いたヘルスケアサービスを提供しているジョージ・アンド・ショーン株式会社と資本業務提携契約を締結 第三者割当増資を引受
12/1 三洋貿易に強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/7 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4572 東証GRT カルナバイオサイエンス(株) 5 4/17 682 661
S安11/24
キナーゼタンパク質の製販や解析受託など創薬支援事業が主力。創薬へも展開
3/18 後場上げ幅拡大、中国の提携先が「AS−1763」治験開始の承認を取得
4/15 当社が導出した新規DGKα阻害剤に関するギリアド社の発表
4/15 大幅続伸、導出した新規DGKα阻害剤を米ギリアド社が新薬候補化合物として紹介
5/10 今期最終を赤字縮小に上方修正
5/30 BTK阻害剤AS-1763の米国におけるIND申請承認
5/30 大幅3日続伸、FDAがBTK阻害剤AS−1763の米国臨床試験開始を承認
8/5 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/7 7-9月期(3Q)経常は赤字拡大
11/22 行使価額修正条項付第 20 回新株予約権の発行及び第三者割当て契約 割当先:Cantor Fitzgerald & Co 潜在株数 338万6500株 希薄化率 24.78%
11/24 ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、調達資金は臨床試験などに充当
12/14 今期最終を赤字縮小に上方修正
12/20 BTK阻害剤AS-0871の第1相臨床試験反復投与用量漸増(MAD)試験のバイオアベイラビリティ(BA)パートにおいて、新たに開発したタブレット型製剤による投与を開始
1/5 BTK阻害剤AS-0871のタブレット型製剤を用いた第1相臨床試験BAパート投与完了
2/10 カルナバイオ、今期最終は赤字拡大へ
自動車 7246 東証PRM プレス工業(株) 5 4/17 533 523
トラック用のフレーム、アクスル生産で国内トップ。いすゞ向け約2割。建機用キャビンも
4/27 前期経常を8%上方修正、配当も1円増額
4/28 大幅反発、タイや米国売り上げが予想上回り22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は12%減益、1円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 250万株 2.4% 10億円 ~9/15 取得全株式を9/30消却予定
8/4 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/7 プレス工、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/7 プレス工、今期経常を5%上方修正
精密 7732 東証PRM (株)トプコン 5 4/17 1913 1910
S高1/31,5/13
測量やGPS関連のITシステムで世界規模。眼底健診など眼科医療分野は新製品で用途拡大
1/28 今期経常を10%上方修正
3/14 反発、22年3月期の期末配当予想を5円増額へ
5/12 今期経常は15%増で8期ぶり最高益、前期配当を11円増額・今期は4円増配へ
5/13 気配値のまま年初来高値圏へ、好決算と株主還元評価で急速人気化
5/13 大幅反発で高値更新、想定以上の増益見通しや連続増配を評価
5/20 東海東京 強気 2630→2860
6/6 岡三 強気 2200→3200
6/14 岩井コスモ 新規にA 2500
6/23 みずほ 買い 1900→2100
7/26 4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
7/27 10日ぶり反落、4〜6月期最終53%増益も利食い誘発
7/27 大幅反落、第1四半期決算にサプライズなく出尽くし感も優勢に
8/10 みずほ 買い 2100→2200
8/10 マッコリ 新規に強気 3000
10/3 みずほ 買い→中立 2200→1600
10/28 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
11/4 東海東京 強気 2860→2170
11/9 岡三 強気 3200→3000
12/26 いちよし 新規にA −
1/30 今期営業を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/30 株主優待制度廃止
4/5 三菱UF 中立→強気 3470
4/6 トプコンが3日ぶり反発、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
 飲食 8200 東証PRM (株)リンガーハット 5 4/17 2397 2389
長崎ちゃんぽん「リンガーハット」が主力で全国にチェーン展開。とんかつ「浜勝」も
7/14 3-5月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/5 小幅続伸、7月純既存店売上高は5カ月連続で前年上回る
10/14 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
4/14 リンガハット、前期経常が上振れ着地・今期は3.4倍増益、2期ぶり10円で復配へ
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) 5 4/17 1880 1879
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
3/23 今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
3/23 小田急、今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 小田急が堅調、今期と来期に特別利益を合計約855億円計上へ
倉庫・運輸 9353 東証STD 櫻島埠頭(株) 5 4/17 3585 2720
S高23/4/12,13,14,17
大阪唯一の商業埠頭会社。石炭等ばら貨物が主体。液体タンク群誇る。冷蔵・低温倉庫なども展開
4/28 前期経常を一転27%増益に上方修正
5/13 今期経常は31%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/24 上期経常を一転21%増益に上方修正、通期も増額
10/25 3日続伸、23年3月期営業利益予想を上方修正
10/27 上期経常は21%増益で着地
1/26 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益・通期計画を超過、今期配当を10円増額修正
1/27 続急伸、第3四半期営業利益が計画上回り期末配当予想を増額修正
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
4/14 一時S高、「政府が大阪IR整備計画を認定」と伝わる
倉庫・運輸 9363 東証STD (株)大運 5 4/17 685 555
S安23/4/18
S高7/22,23/4/12,13,14,17
阪神港地盤の港湾運送業。パナソニック、大日本スクリンが有力荷主。車運送も
5/10 前期配当を3円増額修正
5/12 今期経常は36%減益へ
7/22 急騰、海運セクター物色が周辺株にも波及
8/10 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
11/11 上期経常は63%減益で下振れ着地
2/13 4-12月期(3Q累計)経常は40%減益で着地
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
欧州株 1386 東証ETF UBS ETF 欧州株(MSCIヨーロッパ) 4 4/17 11300 11200
S高9/26
MSCI・ヨーロッパ先進15ヵ国大型・中型株インデックス連動。管理:UBSファンド
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 4 4/17 4585 4585
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
ESG 2641 東証ETF GX グローバルリーダーズ ESG-日本株式 4 4/17 2157 2155
FactSet Japan Global Leaders ESGIndexに連動。 
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 4 4/17 1024 989
S高23/4/17
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
12/14 11月度の月次売上高発表
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は62%減益で着地  3Q会計期間は段階利益で黒字、累計期間においても経常利益黒字化
1/26 上昇トレンド鮮明、経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まる
4/14 今期経常は78%増益へ
 飲食 3091 東証PRM (株)ブロンコビリー 4 4/17 2680 2663
名古屋地盤。炭焼きステーキ等を提供する郊外型高価格レストラン。関東出店を本格化。好財務
1/14前期営業が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/15 今期経常を14%下方修正、配当を16円に修正
7/19 上期営業は黒字浮上で着地
10/14 1-9月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/16 今期経常は8%増益へ
2/2 東海東京 強気→中立 2620
4/18 1-3月期(1Q)経常は14%減益で着地
 ネット通販など 3558 東証GRT (株)ロコンド 4 4/17 1769 1769
S高23/4/17,18
靴中心の通販サイト運営。30〜40歳代女性が主要顧客。ECサイト支援などBtoBサービス育成
4/14 前期経常は41%減益で着地・12-2月期(4Q)経常は55%減益、今期業績は非開示
5/12 Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立
5/12 3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド商品に関するサブライセンス契約締結
5/12 大幅に3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド取り扱いで合弁会社設立へ
5/18 非開示だった今期経常は2.1%増益へ
5/19 大幅に続落、23年2月期の営業利益予想9.00億円、地合い悪化に押される
5/30 大幅に反発、連結子会社設立、Reebok国内事業を承継へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/19 大幅反発、経費コントロール奏功し第1四半期営業利益10%増
9/28 REBOK JAPAN事業のうち、 EC、直営店、卸の3事業をアディダスジャパン社から譲り受ける
9/29 3日続伸、アディダス「Reebok」ブランドの国内事業の一部を譲受
10/14 上期経常が8%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/14 自己株式取得 上限 12万株 1.04% 1億8000万円 ~2023/2/28
10/14 8月中間期経常利益は7.6%減、上限12万株の自社株買いも
10/17 しっかり、上限12万株の自社株買いを材料視
1/13 今期最終を50%上方修正
4/14 今期経常は82%増で3期ぶり最高益更新へ
4/17 ストップ高買い気配、上限40万株の自社株買い、24年2月期の営業利益予想は76.5%増
ゲーム 3760 東証STD (株)ケイブ 4 4/17 2911 2710
S高6/6,7,23/4/13
ソーシャルゲームを柱にPCオンライン・家庭用ゲームも展開。ライブ配信サービスにも進出
3/18 持分法適用関連会社であるスマートフォンゲーム製作委員会の解散
3/22 4日ぶり反落、持ち分法適用関連会社の解散を悪材料視
4/13 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
6/3 株式会社でらゲーの全株式を取得し、連結子会社化を決議。取得価額約50億円。買収費用は金融機関からの借入等で行なう。一時払いの金額は10億円で自己資金で返済予定。でらゲーの総資産は108億円(2021/3期)。「でらゲー」は、代表作「モンスターストライク」の開発を手掛けた、スマートフォンゲームの開発運営において実績がある。でらゲーに対し、有償で新株予約権を発行する。調達資金約10億円。また、買収により負ののれん代が発生する見込み
6/6 カイ気配、スマホゲーム会社でらゲーの全株式取得で3月末以来の新高値圏突入
6/6 急伸ストップ高買い気配、でらゲーの子会社化を好材料視
6/7 値幅制限拡大 基準値段:1,345円、ストップ高:2,545円、ストップ安:1,045円
6/14 6/15より信用規制
7/8 7/11より信用規制解除
7/13 株式会社ナダ・ホールディングスとの間で、「東方Project」のIP許諾を受けた新規スマートフォンゲームの開発について共同開発契約を締結
7/13 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
10/12 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/12 NFTゲームの開発業務を受注 受注金額約2000万円 売上計上時期 2022/11~12
10/13 カイ気配、6〜8月期赤字幅縮小とNFTゲーム開発業務への展開を材料視
11/30 東方 Project」の IP 許諾を受けた新規ゲームの2022年中のリリースを延期 2023/4月頃に
12/1 下落、新規ゲームのリリース延期を発表
1/12 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
1/12 スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会へ追加出資 4.415億円→8.815億円
4/12 6-2月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
4/13 ストップ高買い気配、12-2月期黒字転換や新作ゲームリリース日発表で
 ソーラー発電 3856 東証STD Abalance(株) 4 4/17 13370 13030
S高3/17,5/18,6/20,8/16,11/15,23/2/13,24
企業向けソフト開発・販売で創業。11年に建機商社WWBと株式交換。現在の主力は太陽光事業
2/14 上期経常が61%減益で着地・10-12月期も87%減益
2/22 明治機械が急反騰、Abalanceとの資本業務提携を好感
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が60%減益で着地・1-3月期も56%減益
5/17 3Q大幅な増収、売上高の業績予想について上方修正を発表
5/17 通期業績予想の上方修正
7/25 株式分割 1株→3株 基準日8/31
7/26 続急伸、8月末を基準日として1株を3株へ株式分割
7/27 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
8/15 今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ
8/16 カイ気配で高値もみ合い上放れ、今6月期営業7割増益予想と高成長続く
8/16 一時ストップ高、前期大幅上振れ着地で今期も大幅増益
8/17 22年6月期は大幅な増収・2ケタ増益、太陽光パネル製造事業・グリーンエネルギー事業が大きく牽引
9/28 後場急伸、中期経営計画を上方修正
10/27 固定資産の取得(VSUN社 新工場竣工稼働)
10/27 急伸、ベトナムのグループ会社が新工場を稼働へ
11/14 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/15 カイ気配で上げ足加速、今6月期営業益予想大幅増額し前期比2.4倍に
12/269 明治機械、Abalance社の第三者割当新株式発行を引受 0.79%
1/25 WWB神栖太陽光発電所が売電開始
1/26 後場上げ幅を拡大、太陽光発電のフレックスホールディングスを買収
2/6 「炭素会計アドバイザー協会」特別賛助会員入会
2/13 今期経常を92%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/13 カイ気配、欧米向け太陽光パネルが計画上回り23年6月期業績予想を上方修正
2/14 上期経常が17倍増益で着地・10-12月期も64倍増益
2/15 カイ気配スタートで連日の上場来高値、10〜12月期営業益は20倍化
2/17 剰余金の配当(中間配当)、1株当たり3円
2/24 S高カイ気配、24年6月期を最終年度とする中計を再上方修正
4/18 4/19から信用取引に関する規制を実施
レジャー・エンタメ 4343 東証PRM (株)イオンファンタジー 4 4/17 3475 3425
イオン中心に大型SC内に遊戯施設を展開。業界首位。海外にも積極出店
4/11 大幅続伸、23年2月期は最終損益黒字転換を見込む
4/8 今期最終は黒字浮上へ
4/11 大幅続伸、23年2月期は最終損益黒字転換を見込む
4/15 2022/3 出店状況 国内11店舗、フィリピン2店舗、ベトナム3店舗 店舗数合計は955店舗(FC含む)
4/18 続伸、3月既存店売上高9.7%増
4/19  モーリーファンタジー アルパーク店 4月22日(金)広島市「アルパーク」にグランドオープン
4/21 「オッドタクシー」「ヤノ」のぬいぐるみMOLLY.ONLINEで4月22日(金)0時展開 「世界に3個しかない巨大ヤノぬいぐるみ」が当たるTwitterキャンペーン開催
4/26 〜より快適に安全で安心して遊べる売場づくりのために〜 全国のモーリーファンタジー・PALO 225店舗に店舗接客DXの『デジちゃいむ』を一斉導入
4/27 クレーンゲーム専門店「PRIZE SPOT PALO 綾川店」 4月29日(金)グランドオープン
5/13 キャラクター特化型プラットフォーム「キャラis(イズ)」2022年夏開始
5/16 「顔認証SSOサービス」で社内システムをパスワードレスに ソフトバンクと協力したDX施策を導入
5/19 「エガちゃんねる」の初プライズ化グッズが 5月27日(金)モーリーファンタジー・PALOに登場
5/19 「モーリーファンタジー t-FACE店」 5月20日(金)「t-FACE」A館8階にグランドオープン
5/19 5連騰、国内大手証券が目標株価3060円に増額
5/19 三菱UF 強気 2460→3060
5/30 ゲーム学習プログラムを発達障がい等の児童対象の放課後等デイサービスへ提供 「ゲームカレッジLv.99」プログラム7月より「マイスクール@はんなん」で提供開始
6/16 大幅反発、5月既存店売上高は45%増
6/16 急伸、5月の月次動向をポジティブ視
6/23 反発、「モーリーファンタジー ニトリモール枚方店」を24日にオープン
6/23 あたまもこころも成長する子ども向け運動教室「ビヨヨンド」 岐阜県岐阜市「マーサ21」に7月14日(木)オープン
7/6 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/7 買い先行も失速、第1四半期の経常黒字浮上も反応限定的
7/7 急落、第1四半期損益改善も目先の先行き懸念が優勢
7/19 6連騰、6月既存店売上高は27%増
7/19 三菱UF 強気 3060→3940
8/16 7月既存店売上高は2ケタ増
8/17 『イケボプライズ開発会議〜あなたの意見が採用!? 〜Presented byモーリーオンライン』 ニコニコ生放送で8月24日(水)20時〜放送決定
8/17 新値追い、7月既存店売上高は2ケタ増
8/17 7月度の売上概況を好感
9/8 キャラクタービジネス特化型イラストプラットフォーム「キャラis(イズ)」を 9月5日(月)公開
9/26 野原市棡原「ゆずりはら自然の里」の指定管理者に採択
10/5 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
1/13 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
1/16 大幅続落、中国市場低迷で業績大幅下方修正
1/17 急反発、12月既存店売上高5.0%増で22カ月連続前年上回る
2/16 イオンファンが8日ぶりに反発、1月度の既存店売上高12.9%増を好感
3/2 イード---SBクリエイティブと共同で、インサイドとファンタジーメディアのデジタルサイネージを合わせた広告商品を販売
4/12 イオンファン、今期最終は黒字浮上へ
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) 4 4/17 981 981
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 東洋電、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
4/14 東洋電、6-2月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・12-2月期は13倍増益
電気機器 6866 東証PRM HIOKI(株) 4 4/17 9870 9550
S高4/13
電気計測器の中堅。電子測定器、現場測定器を積極展開。アジア販売強化
4/12 上期経常を一転15%増益に上方修正・最高益、通期も増額、配当も20円増額
4/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
4/13 S高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
4/13 急伸でストップ高、早期の業績上方修正を好感
4/15 1-3月期(1Q)経常は29%増益で着地
4/18 大幅安、1〜3月期好決算も目先材料出尽くし感
7/15 4-6月期(2Q)経常は14%減益
7/19 急落、上半期業績の下振れ着地をマイナス視
10/17 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も49%増益
1/25 今期経常は11%増で3期連続最高益、20円増配へ、計測器好調で受注高も伸長
1/26 がカイ気配スタート、23年12月期の増益・増配計画を好感
4/17 1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
4/18 5連騰、第1四半期28%営業増益
サービス業 7086 東証GRT (株)きずなホールディングス 4 4/17 1613 1511
S高23/4/17
葬儀施行や葬儀付帯業務などを手掛ける。傘下に家族葬のファミーユ、花駒
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が87%増益で着地・12-2月期も3倍増益
4/15 4連騰、葬儀件数増加で第3四半期66%営業増益
6/27 前期最終を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/27 22年5月期業績は計画上振れで着地
6/28 大幅に4日続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、葬儀件数が増加
6/28 大幅4日続伸、葬儀件数が計画上回り22年5月期業績は計画上振れ
7/15 今期最終は10%増で2期連続最高益更新へ
7/15 23年5月期は営業利益14%増を見込む、1株から2株への株式分割も発表
7/15 株式分割 9/1 1株→2株
7/19 反落、23年5月期は営業利益14%増を見込むも材料出尽くし感
8/10 きずなHDと学研HDの連結子会社学研ココファンがライフエンディング事業に関する合弁会社を設立
10/13 小幅3日続伸、9月売上高19%増で増収基調続く
10/14 6-8月期(1Q)最終は7%減益で着地
10/17 急反落、新店コストなど増加し第1四半期は増収減益
1/12 12月度葬儀売上高は21%増
1/13 上期最終は1%増益で着地
1/13 5日続伸、12月度葬儀売上高は21%増
3/10 大幅反発、2月の葬儀売上22.6%増、葬儀単価は5カ月ぶりのプラス
4/14 6-2月期(3Q累計)最終は20%増益で着地
食品 7130 東証PRM ヤマエグループホールディングス(株) 4 4/17 2070 2022
S高8/12
九州地盤の食品卸大手。関東にも進出。物流受託や住宅・建材等に多角化。21年10月持株会社化
2/10 今期経常を44%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/14 反発、22年3月期配当予想を増額修正
4/18 福岡農産株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
4/19 続伸、精米卸売業を営む福岡農産を子会社化
5/11 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/10 日本ピザハット・コーポレーション株式会社の全株式を取得し、子会社化
8/12 S高、4〜6月期好決算と日本ピザハット子会社化を好感
8/12 ストップ高、第1四半期好決算や日本ピザハット子会社化を好感
10/14 上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/17 続伸、業務用食材など順調に回復し上期業績は計画上振れ
11/10 上期経常が85%増益で着地・7-9月期も62%増益
2/10 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード 4 4/17 771 771
S高7/22,23/4/13,14,18
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は38%減益で着地、今期配当を15円に修正
1/16 大幅反発、23年2月期末株主に初配当15円を実施へ
4/13 ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定
4/18 ChatGPTを活用した記事作成コンサルティングをサービスメニューに新たに追加
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 4 4/17 600 568
S安22/7/15
S高4/15,23/4/17
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は48%減益で着地
4/14 前期経常が上振れ着地・今期は73%増益へ
4/14 スパイスコード株式会社との資本業務提携並びに第三者割当増資の引受け等(持分法適用関連会社化)
4/17 ストップ高、上限30万株の自社株買い実施へ、24年2月期の営業利益予想は70.8%増
倉庫・運輸 9377 東証STD (株)エージーピー 4 4/17 895 880
S高10/11,1/30
航空機向け電力供給や空港施設保守が主力。フードシステムや工場野菜事業も
4/21 連日動意、関西エアポートから手荷物カートUVC除菌装置を受注
4/27 前期最終を一転黒字に上方修正
5/9 今期経常は1%増益、5円増配へ
5/27 が急伸で年初来高値、26年3月期に営業利益15億円以上目指す中計を評価
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/29 動意、国産初の航空機用バッテリー駆動式GPUを開発
10/27 上期最終は赤字転落で着地、今期配当を5円増額修正
12/22 自己株式取得 上限 90万株 6.45% 6億5340万円 12/23ToSTNeT-3にて買付 JAL、日本空港ビル、ANAらが保有する自己株式を取得する目的
1/27 今期経常を68%上方修正、配当も15円増額
1/27 自己株式消却 4.4万株 3.15% 2023/2/10
1/30 エージーピーがS高カイ気配、23年3月期利益及び配当予想の上方修正と自社株消却を好感
印刷・出版 9467 東証GRT (株)アルファポリス 4 4/17 3250 3240
Webに投稿されたライトノベルから人気作選び編集、書籍化し出版。漫画が稼ぎ頭に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も30%増益
3/16 反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 6日続伸、米アニメ配信サイトで人気作配信決定
5/13 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
5/30 アルファポリス「タテ漫画」の投稿・閲覧サービスを開始!人気が高まるスマートフォンに最適化された「タテ漫画」の需要に対応
5/30 大幅反発、タテ漫画の投稿・閲覧サービスを開始
5/30 いちよし A 5100→4800
7/19 新レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊, 堅調な成長を続ける児童書市場に本格的に参入
7/19 しっかり、児童文庫レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/30 いちよし A 4800→4700
10/19 『強くてニューサーガ』2023 年 7 月 TV アニメ化
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も24%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
IPO 9522 東証GRT リニューアブル・ジャパン(株) 4 4/17 707 622
S安22/7/5
S高12/24, 28,6/29,30,7/4,23/4/13,17
再生可能エネルギー発電所の開発・発電・管理運営を手掛ける
2/14 今期経常は41%増益へ
5/6 大幅に3日続落、利益確定売り続く、岸田首相の原発再稼働姿勢も重し
5/12 1-3月期(1Q)経常は8.8億円の赤字で着地
5/12 日本再生可能エネルギーインフラ投資法人投資口(証券コード:9283)に対する公開買付けの開始
5/12 日本再生エネの非公開化目指しTOB
5/13 日本再生エネが急伸、RJが1投資口11万5000円でTOB実施
5/16 1Q売上高31.71億円、再生可能エネルギー事業の拡大を推進
6/24 今期経常を一転赤字に下方修正
8/12 上期経常は10億円の赤字で着地
8/15 2Q売上高は80.66億円、売電事業が伸長
8/30 急反発、垂水市と再生可能エネ活用に関する連携協定書を締結
8/30 ENEOS及び関西電力による当社への資本参加を解消 スタンダード市場の上場維持基準である流通株比率25%を充足することが目的 業務提携は継続
8/30 株式売出 382万6200株(13.25%)をSMBC日興証券が買付た上で売り出す OA 57万3800株
8/31 急反落、ENEOSおよび関西電との資本提携を解消
8/31 大幅に反落、ENEOS及び関西電との資本業務提携変更、各220万株売り出しで合意
9/7 売り出し価格決定 666円 受渡日 9/14
9/14 RJが大幅安、売り出しの受渡日で売り優勢に
10/3 大幅に反発、「初の海外案件取得」報道を材料視、売電収入モデルへ転換目指す
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
11/16 3Qは2ケタ増収、初となる海外案件をスペインで取得
11/30 もみじ銀行と「サステナビリティ・リンク・ローン」契約を締結
12/21 太陽光発電所の取得資金203億円を再生可能エネルギープロジェクトボンドにより調達
1/27 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/3 中期経営計画の策定
2/13 今期経常は黒字浮上へ
2/14 営農型の太陽光発電施設「ソーラーシェア」事業拡大に向け関連する12社が連携
2/14 22年2月期は2ケタ増収、再生可能エネルギー事業において発電所の取得を推進
4/10 急反発、3月の発電事業収入速報値は計画比17.6%増
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 4 4/17 403 401
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
日本株 1320 東証ETF iFreeETF 日経225(年1回決算型) 3 4/17 29895 29850
日経平均225に連動。管理:大和アセット
日本株 1321 東証ETF (NEXT FUNDS)日経225連動型上場投信 3 4/17 29980 29935
日経平均225に連動。管理:野村アセット
日本株 1329 東証ETF iシェアーズ・コア 日経225ETF 3 4/17 29870 29840
日経平均225に連動。管理:ブラックロック
日本株 1346 東証ETF MAXIS 日経225上場投信 3 4/17 29815 29775
日経平均225に連動。管理:三菱UFJ国際投信
日本株 1578 東証ETF 上場インデックスファンド日経225(ミニ) 3 4/17 2306 2301
上場インデックスファンド日経225ミニ。日経225に連動。管理:日興アセット。
コモデティ 1676 東証ETF WisdomTree 貴金属バスケット上場投信 3 4/17 19360 18960
貴金属(4種類)バスケットのLBMA価格に連動。管理:ウィズダムツリー
不動産・建設・工事・不動産管理など 1780 東証PRM (株)ヤマウラ 3 4/17 1210 1209
長野県のゼネコン中堅。エンジニアリングやマンション開発に強み。小水力発電事業も
5/13 今期経常は33%減益、5円増配へ
8/10 上期経常を25%上方修正、通期も増額
11/14 今期経常を33%上方修正
2/14 ヤマウラ、今期経常を一転14%増益に上方修正・最高益更新へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 3 4/17 2818 2806
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
2/22 大幅反落、米国住宅市場動向など踏まえて国内証券が格下げ
2/22 大幅反落、国内有力証券が投資評価を引き下げ
3/9 三菱UF 強気 2700→2900
3/29 飯田GHDなど住宅関連株が堅調、子育て世帯へ「フラット35」金利下げ検討と伝わる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1949 東証PRM 住友電設(株) 3 4/17 2712 2678
住友電工系。ビル・工場の電設工事が主力。電力、情報通信、環境エネ、空調も
5/10 住友電設、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を12円増額・今期も86円継続へ
5/10 住友電設は切り返す、22年3月期営業益は上振れ着地で期末配当12円増額
7/29 住友電設、4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
10/31 住友電設、7-9月期(2Q)経常は4%減益
1/31 住友電設、10-12月期(3Q)経常は7%減益
食品 2587 東証PRM サントリー食品インターナショナル(株) 3 4/17 5080 5070
サントリー子会社で清涼飲料大手。缶コーヒーや茶飲料に強み。海外へ積極展開
4/18 GS    買い    6000→6100
4/22 Cスイス  強気    5100→5600
5/12 サントリBF、1-3月期(1Q)最終は16%増益で着地
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 Cスイス 強気 5600→5700
6/1 岡三 強気 5900→6100
6/3 三菱UF 強気 5400→5800
6/3 日興 強気 5700→5800
7/12 JPモル 強気 5300→5500
7/20 GS 買い 6100→6000
7/26 モルガン 新規に強気 5900
8/9 サントリBF、上期最終が52%増益で着地・4-6月期も69%増益
9/20 GS 買い 6000→6100
10/20 岡三 強気 6100→6300
10/26 モルガン 強気 5900→5700
11/11 今期最終を8%上方修正
11/14 急落、来年度業績への懸念強まる形にも
11/14 一時11%安、今12月期最終益見通し引き上げも市場予想下回る
11/14 GS 買い 6100→6200
11/24 三菱UF 強気 5800→5700
12/1 JPモル 強気 5500→5100
12/22 Cスイス 強気 5700→5400
1/11 岡三 強気 6300→5700
1/16 モルガン 強気 5700→5500
2/13 今期最終は8%減益、前期配当を2円増額・今期も80円継続へ
2/14 サントリーBF---大幅高、今期営業減益見通しも保守的との見方に/個別銘柄分析コメント
2/28 JPモル 強気 5100→5500
3/9 日興 強気 5500→5800
3/13 三菱UF 強気 5700→5800
4/4 岡三 強気 5700→5900
4/14 モルガン 強気 5500→6100
情報・通信 2626 東証ETF GX デジタル・イノベーション-日本株式 3 4/17 1917 1917
「Solactive DigitalInnovation Japan Index」に連動。 
レジャー・エンタメ 2640 東証ETF GX ゲーム&アニメ-日本株式 3 4/17 2753 2742
Solactive Japan Games & Animation Indexに連動。
 ネット通販など 2678 東証PRM アスクル(株) 3 4/17 1824 1819
オフィス用品配達で先駆、ヤフーと個人向けEC「ロハコ」等で連携。17年火災事故から復旧進む
2/2 発行済み株式数(自社株を除く)の4.88%にあたる500万株(金額で100億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月4日から5月13日まで。取得した自社株は5月16日付で全て消却
3/2 底堅い動き、2月単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
3/15 6-2月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
3/16 大幅続落、第3四半期営業増益率は鈍化へ
3/24 GS    買い    1900→2100
6/2 Cスイス 強気 1900→2000
6/9 GS 買い 2100→1900
6/29 5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/29 大幅続伸、6月単体月次売上は3カ月ぶりプラス転換
7/1 今期経常は微増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/1 連結子会社 株式会社アルファパーチェスの株式上場準備の開始
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/4 アスクル---大幅反発、堅調な業績推移を評価の動きが先行
7/6 Cスイス 強気 2000→2200
7/12 三菱UF 強気→中立 1450
7/13 続落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
7/25 みずほ 買い 1900→2000
7/29 大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 強気評価、国内有力証券は「A」を継続
8/3 水戸 A 2300→2200
8/30 大幅反発、8月単体売上高が3カ月連続前年上回る
8/31 JPモル 強気 2000→2300
9/15 6-8月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/16 急反落、第1四半期の減益着地を嫌気
9/16 大幅反落、第1四半期は営業減益決算に
9/16 GS 買い 1900→2000
10/3 みずほ 買い 2000→1800
10/5 水戸 A→B+ 2200→1800
10/6 反落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
11/30 4日続落、11月単体売上高は0.4%減と前年割れ
12/9 ウイングアクが反発、アスクルに「電子帳簿保存法対応ソリューション」を提供
12/15 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/16 急反発、第2四半期(9〜11月)の営業益11%増を好感
12/16 アルファパーの公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/19 Cスイス 強気 2200→2100
12/26 Aパーチェスの初値は869円、公開価格を1%下回る
12/28 アスクルが反発、12月度単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/24 いちよし A 2500→2700
1/31 Cスイス 強気 2100→2000
1/31 水戸 B+→B 1800→1800
2/7 みずほ 買い 1800→2000
2/8 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)
3/15 6-2月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・12-2月期も9%減益
3/30 アスクルが3日続伸、3月単体売上高は4カ月連続で前年上回る
卸売 2751 東証STD (株)テンポスホールディングス 3 4/17 2623 2616
中古厨房機器を再生販売。新品販売も併営。内装工事受託や飲食業も
5/25 株式会社ぐるなびとの業務提携契約の締結 年間 61 万件の飲食店関係者が来店するリアルショップを持つテンポスと、飲食店への高度な販促ノウハウを持つぐるなびが、双方に強みを生かすことにより、両社の企業価値向上を図る
5/26 ぐるなび---急伸、テンポスHDとの取引店に販売促進と発表
6/10 今期経常は10%増で2期連続最高益、今期年回配当を11円に増配(1円増)
6/13 反発、23年4月期は営業利益61%営業増益で1円増配へ
9/9 5-7月期(1Q)経常は9%増益で着地
9/9 第1四半期決算は増収増益で着地
9/12 反落、第1四半期決算は増収増益も材料出尽くし感
12/8 今期経常を4%下方修正
12/9 冴えない、23年4月期利益予想を下方修正
3/9 今期経常を一転25%減益に下方修正、配当も2円減額
3/10 テンポスHDが冴えない、23年4月期業績及び配当予想を下方修正
 飲食 2753 東証PRM (株)あみやき亭 3 4/17 3875 3830
東海地盤の焼き肉チェーン。「あみやき亭」、「美濃路」など。子会社にスエヒロ
7/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/3 上期最終は一転赤字転落で下振れ着地
1/4 今期経常を45%下方修正
1/4 小動き、23年3月期業績予想を下方修正も反応限定的
1/5 いちよし A→B −
3/28 未定だった今期配当は10円増配
3/29 反発、未定だった年間配当は10円増配へ
4/3 前期経常が上振れ着地・今期は2.7倍増益、20円増配へ
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 3 4/17 4879 4867
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
12/13 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
12/13 岡三 強気 4750→5200
12/13 JPモル 強気 4400→4800
12/13 三菱UF 強気 4200→5200
12/19 東海東京 強気 4500→5210
1/18 味の素は6連騰、値上げ効果による業績好調を背景に株価も陽線連打
1/31 味の素、4-12月期(3Q累計)最終は6%減益で着地
2/7 みずほ 買い 5100→5300
2/27 野村 買い→中立 5000→4300
2/28 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/28 今期最終益予想を上方修正、自社株消却・累進配当政策の導入も発表
3/1 急伸、今期最終益予想の上方修正や自社株消却を好感
3/2 みずほ 買い 5300→5500
3/13 岡三 強気 5200→5350
4/6 味の素、キユーピーなど買い優勢、食品業界は4月も値上げラッシュで優位性発揮
4/6 東海東京 強気 5210→5560
食品 2830 東証STD アヲハタ(株) 3 4/17 2470 2465
家庭用ジャムで高シェア。業務用フルーツ加工品や生産受託も。キユーピー子会社
4/8 12-2月期(1Q)経常は38%減益で着地
7/7 上期経常が36%減益で着地・3-5月期も36%減益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が45%減益で着地・6-8月期も58%減益
11/22 今期経常を47%下方修正
11/22 22年11月期業績予想を下方修正
11/29 サーラやアヲハタが安い、11月権利落ち日で売り優勢
1/10 アヲハタ、今期経常は24%減益へ
4/6 アヲハタ、12-2月期(1Q)経常は赤字転落で着地
日本株 2858 東証ETF GX 日経225 カバード・コール (プレミアム再投資型) 3 4/17 1062 1059
「日経平均カバードコールATMインデックス」に連動。管理:Global X JAPAN
食品 2929 東証PRM (株)ファーマフーズ 3 4/17 1769 1756
卵黄由来のサプリや化粧品通販が主力。機能性食品素材ギャバ等は内外の食品メーカーへ販売
2/28 バイオメディカル部とアンテグラルが統合、抗体医薬品の開発加速
3/3 上期経常を88%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/4 伸び悩んで大幅反落、上半期上方修正も出尽くし感が優勢に
3/7 11-1月期(2Q)経常は64%減益
3/8 大幅反落、上期営業利益は20億3200万円の黒字に転換も反応薄
3/9 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字転換、BtoB事業・BtoC事業が好調に推移
5/16 ニワトリ由来抗体作製技術「アラジンテクノロジー※1」を用いて開発した「抗PAD2抗体」が、2022 年 4 月 26 日、日本における特許査定通知を受領 自己免疫疾患の中で代表的な疾患である「関節リウマチ」や「多発性硬化症」の炎症過程に深く関わる
5/17 アラジンテクノロジーを用いた「抗PAD2抗体」が特許査定通知を受領
5/23 オンキヨー株式会社が実施する第三者割当増資を引受け、持分法適用関連会社化することを決議。※オンキヨーの全株式は、2021年9月30日付でオンキヨーホームエンターテイメント株式会社から TK FUND 合同会社に譲渡されたためオンキヨーはオンキョーHEと資本関係はない
5/25 オンキヨーの持分法適用関連会社化
6/3 今期最終を一転赤字に下方修正, 22年7月期業績予想を下方修正
6/6 3日続落、広告宣伝投資が重しとなり22年7月期営業利益予想を下方修正
6/8 3Qも2ケタ増収、BtoB事業が売上高・利益ともに大幅増
7/8 高い、卵由来の液体肥料手掛ける企業へENEOSと共同出資
7/13 タマゴの薄膜で新市場創出、ENEOSホールディングスと共同出資でCO2削減と循環型社会実現
8/2 ニワトリ抗体技術「アラジンテクノロジー※1」を用いて、横浜市立大学及び名古屋市立大学との共同研究によって開発した「抗PAD4抗体」が、米国特許庁から特許査定を受領
8/5 抗PAD4抗体の米国における特許査定受領
9/5 前期経常を8.6倍上方修正
9/5 22年7月期営業利益は計画上振れで着地
9/6 今期経常は微増益へ
9/6 2022年7月期通期業績予想の修正
9/6 反落、22年7月期営業利益は計画上振れと発表も買い続かず
9/7 シンジケート方式によるコミットメントライン契約締結
9/7 22年7月期2ケタ増収、BtoB事業・BtoC事業ともに売上高が順調に増加
10/7 自己株式取得 上限 27万株 0.93% 3億円 ~2022/10/24
10/7 朝安後切り返す、27万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/7 大幅続伸、自己株式の取得実施を発表
12/5 8-10月期(1Q)最終は赤字転落で着地 広告費増が響き8〜10月期営業赤字転落
12/6 大幅高、8〜10月期営業赤字も増収基調継続を評価
12/8 1Qは2ケタ増収、全てのセグメントで売上高が増加
1/24 5日続伸、スタートアップ投資のファンドを設立
1/25 投資事業有限責任組合(子会社)の設立
2/21 剰余金の配当
3/7 11-1月期(2Q)経常は2.6倍増益
3/7 エルビーとファーマフーズ 資本業務提携
3/7 11-1月期(2Q)経常は2.6倍増益 広告投資が利益創出につながり11月〜1月期営業黒字
3/8 急落、上半期営業赤字決算をマイナス視
3/8 2Qも2ケタ増収、BtoC事業の売上高増が貢献
3/10 前日に動いた銘柄 part1 東邦金属、サンケン電気、ビューティガレージなど
3/10 「健康経営優良法人2023(大規模法人部門)」に認定
不動産・建設・工事・不動産管理など 3003 東証PRM ヒューリック(株) 3 4/17 1137 1132
不動産投資会社。都区内に好物件所有、物件多角化へ。私募ファンドも運用
4/6 反発、こども向けワンストップサービス「こどもでぱーと」展開へ
4/8 4日ぶり反発、銀座で高級旅館を開業との報道を材料視
4/27 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/26 3日続伸、上期営業利益580億円弱と報じられる
7/28 4-6月期(2Q)経常は19%減益
9/29 JPモル 中立→強気 1300→1300
10/28 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
1/16 JPモル 強気 1300→1250
1/30 ヒューリック、今期経常は7%増で12期連続最高益、4円増配へ
2/8 JPモル 強気 1250→1300
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3034 東証PRM クオールホールディングス(株) 3 4/17 1214 1211
調剤薬局大手。ローソン、ビックカメラと共同出店で全国展開。オンライン服薬指導も
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
3/17 2022年2月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
4/4 日本障がい者サッカー連盟とパートナーシップ契約締結
5/2 サステナビリティ委員会の設置
5/13 今期経常は19%増で2期連続最高益、4円増配へ
6/17 2022年5月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/5 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット国内製造販売承認申請
8/8 大きく売られる、4〜6月期営業減益で失望売り
8/8 いちよし A 2600→2300
9/16 2022年8月実績を発表、処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
11/4 上期経常は一転2%減益で下振れ着地
11/7 いちよし A→B 2300→1400
11/8 2Q増収、保険薬局事業・医療関連事業ともに売上高増
11/9 調剤薬局8店舗を運営する北摂調剤の株式取得
11/17 2022年10月実績を発表。処方箋応需枚数が増加
11/29 「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
11/29 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット 「テガルナスティックSARS-CoV-2 Ag」製造販売承認取得
11/30 藤永製薬、テガルナRスティックSARS-CoV-2 Agの製造販売承認取得
1/6 調剤薬局 38 店舗を運営する株式会社パワーファーマシーの株式を取得
1/10 続伸、栃木県の調剤薬局パワーファーマシーをグループ化へ
1/27 全国のグループ薬局で電子処方箋に対応
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は微増益で着地、抗原検査キットの販売や受付回数が増加
4/17 サントリーウエルネスと地域の健康支援に関する協業開始
 飲食 3075 東証STD (株)銚子丸 3 4/17 1181 1176
千葉を地盤に郊外型回転ずし店を首都圏で直営展開。価格帯は多様
6/28 今期経常は77%減益へ
6/29 反落、23年5月期は大幅最終減益を見込む
9/15 6-8月期(1Q)経常は56%減益で着地
12/28 上期営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/30 今期経常を62%上方修正
 飲食 3197 東証PRM (株)すかいらーくホールディングス 3 4/17 1800 1800
ファミレス最大手。「ガスト」が主力。国内重視で強みの郊外から都市部に進出
5/6 モルガン  弱気    1300→1270
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/3 小幅反発、5月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
6/20 アルファクスが急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/5 続伸、6月既存店売上高は26%増
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
7/14 価格改定に関するお知らせ
8/9 モルガン 弱気 1270→1230
8/12 今期最終を一転赤字に下方修正、配当は6円を未定に変更
8/12 22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績予想を下方修正
8/15 大幅反落、通期業績予想の下方修正をネガティブ視
10/3 9月既存店売上高は6カ月連続増、伸び率は1年5カ月ぶり高水準
11/10 モルガン 弱気 1230→1220
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
12/5 6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
1/6 12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
1/10 朝高後値を消す、12月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも好反応限定的
1/12 前期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配転落
1/13 続落、新型コロナの影響長期化で22年12月期業績は計画下振れ
2/14 今期最終は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
2/15 GS 売り 1040→940
3/3 すかいらーくが続伸、2月既存店売上高が11カ月連続前年上回る
3/31 JPモル 弱気 1300→1500
情報・通信 3923 東証PRM (株)ラクス 3 4/17 2106 2098
中小企業向けクラウドで開発・販売・支援。メール管理の大手。経費精算ソフトも
5/13 ラクス、前期経常は59%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は65%減益、今期業績は非開示、0.05円増配へ
5/16 GS 買い 2600→2500
5/30 大幅反発、米ナスダック続伸で中小型グロースには買い安心感が先行
7/4 急反発、米長期金利の低下で中小型グロースの一角には見直し買い
7/6 大幅反発、米長期金利低下で中小型グロース株総じて買い優勢
7/15 5日ぶり反発、クラウド事業の高成長継続し6月売上高34%増
7/21 みずほ 新規に中立 1700
7/28 野村 新規に中立 1810
8/12 4-6月期(1Q)経常は44%減益で着地
8/18 急落、米金利高やインフレ懸念再燃が重石
8/23 大幅続落、米長期金利3%台乗せなどで中小型グロースの下げ目立つ
9/8 クロスキャトが反発、ラクスとバックオフィスの効率化支援で協業開始
9/14 上期経常を35%上方修正
9/15 3日ぶり反発、外注費の減少などで上期営業利益予想を上方修正
9/15 急伸、上半期の業績予想を上方修正
10/14 5日ぶり反発、Sansanと業務提携
10/18 反発、9月売上高34%増と高成長続く
10/18 大幅反発、グロース株高の流れに乗り月次動向も安心材料に
10/24 大幅反発、米金融引き締め緩和期待で中小型グロースの代表格として物色
11/11 非開示だった今期経常は9%減益へ
11/14 ラクス---急伸、今期業績見通しはコンセンサス上振れ
11/14 GS 買い 2500→2600
11/15 岩井コスモ 新規にA 2750
11/16 4日続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
12/9 4日ぶり反発、「配配メール」の累計導入社数が1万社を突破
1/25 ラクスは底堅い動き、スーパーマーケットのオーケーが「楽楽精算」を採用
2/13 ラクス、今期経常を4%上方修正
2/14 GS 買い 2600→2650
3/6 ラクス---大幅反発、10年債利回り低下に伴う米グロース株高が波及
3/13 日興 新規に中立 1900
4/12 GS 買い 2650→2700
化学 4218 東証PRM ニチバン(株) 3 4/17 1986 1981
粘着テープ大手。「セロテープ」で高シェア。絆創膏など医療用も。大鵬薬品と開発
5/13 ニチバン、今期経常は2%増益、5円増配へ
6/8 野村 買い 2435→2380
8/8 今期経常を一転26%減益に下方修正
8/8 後場マイナスに転じる、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
8/26 野村 買い 2380→2315
11/8 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/8 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 2億4000万円 ~2022/11/30 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,721,159 株 自己株式数 16,847 株
2/8 ニチバン、10-12月期(3Q)経常は11%増益
3/10 野村 買い 2315→2845
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス 3 4/17 902 902
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
2/7 前期最終を34%下方修正、配当を11円に修正
2/14 今期最終は37%増益、4円増配へ
3/1 いちよし A 1400→1500
3/3 ディズニー創立100周年を祝した『The Wonder Movie CAFE』のオープン
3/3 CLHDが後場上げ幅を拡大、ディズニー創立100周年を祝したカフェをオープンへ
広告 4324 東証PRM (株)電通グループ 3 4/17 4800 4800
広告代理店国内首位。世界大手。13年英イージス買収で海外拡大。20年1月に持株会社に移行
2/14 今期最終は14%減益、前期配当を4円増額・今期は12.5円増配へ
02/17 新高値更新も値を消す、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
4/22 傘下の電通・ISID の二社、富士通と企業の継続的な事業成長、および環境社会課題の解決に向けて戦略的協業に合意
5/10 イグニション・ポイントと資本提携
5/16 1-3月期(1Q)最終は4.9倍増益で着地
5/16 広告・CT&T領域好調で1〜3月期増収増益
5/17 反落、1〜3月期増収増益も通期据え置き
5/31 デジタルマーケティングの運用会社である「株式会社ディグ・イントゥ」の株式を 5 月13 日付けで追加取得し、同社を完全子会社化
6/15 Salesforce コンサルティングサービスを提供する「Pexlify Limited」(アイルランド)の株式 100%を取得。これにより、当社グループにおける Salesforce 資格保有者数は約 1,300 名以上となる。
6/16 オルアバウトが一時10%高、電通との共同開発サービスを提供開始
6/24 電通ジャパンネットワーク、DE&I 推進を支援するワークショップ型ソリューション「ココカラ ジャーニー」を提供開始
6/28 電通ベンチャーズ、シェア買いアプリ年間売上No. 1の「カウシェ」を 展開するカウシェ社に出資
6/28 店舗型モビリティビジネス・プラットフォーム「SHOP STOP」を展開するメロウ社に出資
7/1 宇宙航空研究開発機構と、JAXA 宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)の下、人工衛星データ活用による、広告の高度化を通じた需要の創出と需給の最適化の実現に向け、共創活動を開始]
7/1 川崎の環境DAO「つながループ」におけるNFT型共創アプローチ実証実験を開始
7/5 メタバースクリエイティブスタジオの展開および技術基盤プロダクトを開発・提供するambr社に追加出資
7/12 インドネシアのミレニアル・Z世代向けメディア・プラットフォーム企業のIDN Media社に出資
7/13 電通ベンチャーズ、音声プラットフォーム「Voicy」を運営する株式会社Voicyに出資
7/19 モルガン 強気→中立 5500→4500
8/5 インドの「エクステンシア社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
8/17 岩井コスモ A 5500→5600
9/1 クリエイティブ制作プロセスへの AI 活用を研究する横断組織「電通クリエイティブインテリジェンス」を発足
9/8 Web3 領域のビジネスを推進するグループ横断組織「web3 clubTM」を発足
9/13 東京ゲームショウ2022のバーチャル会場「東京ゲームショウ VR 2022」に基盤システムを提供
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が43%減益で着地・7-9月期も76%減益
11/15 大幅反落、7-9月期営業利益は市場コンセンサス下振れ
11/15 一時9%安、ロシア合弁の持ち分譲渡で一部損失を計上
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→4600
11/21 軟調、東京五輪テスト大会で談合の疑いと報じられる
11/22 反発、メタバース空間のライブエンターテインメント・フェス会場を提供開始
11/25 下げに転じる、東京五輪巡る談合で家宅捜索と伝わる
11/25 セレスポが後場急落、五輪談合疑惑で電通と並び家宅捜索と報じられる
11/28 博報堂DYが一時4%超す下げ、東京五輪巡る談合疑惑で家宅捜索と報じられる
12/14 電通グループ傘下のマークル社、豪州のコンサルティング会社「アウェア・サービス社」を買収し、データ活用・分析業務を強化
12/14 続伸、豪コンサルティング企業の買収を材料視
12/22 電通グループ、「個人の体験を価値化」する Web3.0 サービスの社会実装に向け、ODK ソリューションズと共同研究を開始
12/23 ODKは続伸、電通グループとWeb3.0サービスで共同研究を開始
2/13 スペインのコンサルティング会社「オメガ社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
2/14 電通グループ、今期最終は29%増益、前期配当を14.75円増額・今期は1.75円増配へ
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
 システム開発 4396 東証PRM (株)システムサポート 3 4/17 2005 1986
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も
2/9 上期経常が15%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/18 5日続伸、子会社アクロスソリューションズがブロックを子会社化
4/8 Automation Anywhereの「Partner of the Year」に選出
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 3Qも2ケタ増収増益、ソリューション事業にて受注が好調に推移
5/25 RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhereの「Verified Services Partner Program」で日本企業初「Verified Services Partner」に認定
5/26 キャリアデザインセンターに、Google Cloud を活用した次世代データ分析基盤「ADDPLAT」を導入
5/27 キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
6/20 プロセスマイニングの「Celonis EMS」の導入・活用支援サービス提供開始 Celonis 社とパートナー契約を締結
6/22 Celonisとパートナー契約を締結
7/28 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
7/29 業績予想と配当予想の上方修正を発表
8/1 「日経 ID」基盤のオンプレミスから AWS への移行を支援1,000 万人の会員が Web サービスログインで利用する「日経 ID」を完全停止することなく、安全でダウンタイムの短い移行に成
8/10 今期経常は22%増で8期連続最高益、5円増配へ
8/10 後場急上昇、23年6月期は22%営業増益で5円増配へ
8/12 中期経営計画の策定を発表
8/12 22年6月期は2ケタ増収増益、各セグメントが堅調に推移
8/25 剰余金の配当を発表
10/4 Google Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析スペシャライゼーションを取得
10/4 3日ぶり反発、Google Cloudの「パートナースペシャライゼーション」を取得
10/7 Google Cloudのサービスを活用した3種のソリューションパッケージを開発、提供開始
11/9 7-9月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/10 1Qは2ケタ増収増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
11/28 エイト日本技術開発がDXプラットフォームとしてCelonisを採用
12/23 Google CloudよりAlloyDBローンチパートナーとして選出
1/11 「導入支援サービス for Azure+OCI」提供開始
2/9 システムサポ、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も30%増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
3/31 いちよし 新規にA −
4/3 急伸、クラウド関連事業の成長性評価で国内証券が買い推奨
4/12 反発、Celonisから「Silver Partner」に認定
 SaaS 4397 東証GRT (株)チームスピリット 3 4/17 474 460
S高3/15,9/6,1/20
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。米セールスフォース社と資本提携
3/15 ストップ高、日本郵政グループのJPデジタルが「TeamSpirit」採用
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
9/16 前期経常を赤字縮小に上方修正
9/20 反発、22年8月期営業損益見通し上方修正
10/4 3日ぶり反発、「Slack」との連携機能の提供を正式に開始
10/13 今期経常は赤字拡大へ
12/22 続伸、働き方の充実を応援するメディア「チームスピリットラボ」をリリース
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/20 カイ気配スタート、モルガン・スタンレーMUFG証券の大量保有が明らかに
1/20 ストップ高、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー500円に引き上げ
1/23 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り
4/12 チムスピ、12-2月期(2Q)営業は黒字浮上
 SaaS 4443 東証PRM Sansan(株) 3 4/17 1960 1953
S安1/14
クラウド型名刺管理の法人向けサービス草分け
3/17 急伸、年初来大幅下落銘柄としてグロース株反発の流れに乗る
3/28 急落、金融引き締め策への警戒感再燃で中小型グロースが総じて軟調
4/11 急落、第3四半期決算の発表控えて警戒感も
4/11 6-2月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・12-2月期も4.3倍増益
4/12 急騰、22年第3四半期最終4割増益を好感し10%超の上昇
4/12 大幅反発、12-2月期は大幅営業増益に転換
6/30 マッコリ 強気 3100→1600
7/14 前期経常は2.6倍増で2期ぶり最高益
7/15 大幅続伸、今期の収益成長見通し受けて買い安心感
7/15 急伸、今期好業績見通しを評価
7/28 急伸、今期以降の収益拡大を想定し国内証券が買い推奨
7/28 野村 新規に買い 1550
8/2 ウイングアーク1st株式会社の株式を8/2-3に売却、資本提携を解消。業務提携は継続。売却益は2023/5期1Q決算 営業外収益に計上予定
8/3 反発、ウイングアク株売却益2億9100万円計上へ
8/24 マッコリ 強気 1600→1900
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/14 ラクスが5日ぶり反発、Sansanと業務提携
10/19 野村 買い 1550→1500
11/29 マッコリ 強気 1900→2600
12/1 大幅反発、FRB議長発言を受けて中小型グロース株に買いが優勢
12/14 急伸、米CPIの市場予想下振れで中小型グロースの一角に買い
1/13 9-11月期(2Q)経常は黒字浮上
1/16 岩井コスモ B+→A 1300→1750
1/18 急伸、BillOne事業好調を受け国内証券が目標株価引き上げ
1/18 野村 買い 1500→1650
1/30 3日ぶり反発、マルハニチロが「Bill One」を採用
3/13 日興 新規に中立 1400
4/13 Sansan、12-2月期(3Q)経常は5.7倍増益
4/14 野村 買い 1650→1750
4/18 岩井コスモ A 1750→2100
化学 4452 東証PRM 花王(株) 3 4/17 5388 5381
家庭用品の総合企業。トイレタリーで国内トップ。化粧品に強み、化学品も展開
3/24 三菱UF  強気    7900→6900
4/21 3連騰で上値指向鮮明に、ブラックロックが同社株を買い増す動き
4/21 急伸、米P&Gの好決算で連れ高
5/11 1-3月期(1Q)最終は29%減益で着地
5/11 自己株式取得 上限 120万株 2.5% 500億円 ~8/31
5/11 1-3月期(1Q)最終は29%減益で着地
5/12 急落、第1四半期大幅減益決算をマイナス視
5/12 GS    売り    4600→4400
5/27 野村 買い 6100→6000
6/1 反発、カネボウ化粧品が中国でライブコマースを本格展開と報じられる
6/23 三菱UF 強気 6900→6500
7/19 野村 買い 6000→6500
7/20 GS 売り 4400→4300
7/26 モルガン 新規に強気 6600
8/3 今期最終を5%下方修正
8/4 花王が反落、原材料価格の高騰などで22年12月期営業利益予想を下方修正
8/4 花王---一時急落、4-6月期は市場想定下振れで通期予想を下方修正
8/18 野村 買い 6500→6800
8/22 大和 3→2 5230→6930
8/23 3日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を6930円へ引き上げ
8/25 UBS 売り 4400→4350
9/8 9月28日付で910万株の自社株を消却へ
9/9 しっかり、9月28日付で910万株の自社株を消却へ
9/26 CLSA 弱気→売り 5900→5400
10/18 三菱UF 強気 6500→6400
11/1 1-9月期(3Q累計)最終が29%減益で着地・7-9月期も34%減益
11/2 大幅安、第3四半期営業益29%減で通期計画進捗率53%
11/2 大幅反落、7-9月期は市場想定下回り大幅減益に
11/2 モルガン 強気 6600→6400
11/2 GS 売り 4300→4000
11/22 UBS 売り 4300→4000
12/28 三菱UF 強気 6400→6000
1/16 マッコリ 中立→強気 5700→6400
1/18 GS 売り 4000→3900
2/2 今期最終は2%増益、2円増配へ
2/3 マッコリ 強気 6400→6500
2/3 モルガン 強気 6400→6000
3/1 UBS 売り 4000→3950
3/9 モルガン 強気 6000→6200
3/31 マッコリ 強気 6500→6600
4/6 花王が反発、国内有力証券は目標株価6200円に引き上げ
4/6 三菱UF 強気 6000→6200
 化粧品 4917 東証PRM (株)マンダム 3 4/17 1583 1574
「ギャツビー」「ルシード」など男性化粧品首位級。女性用も育成中。海外はインドネシアに強み
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正。
5/11 マンダム、今期経常は黒字浮上、2円増配へ
5/12 マンダム反発、23年3月期は営業黒字予想で2円増配へ
5/30 大和 4→3 1140→1410
6/16 三菱UF 強気 1700→1900
7/29 マンダム、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 UBS 買い 2400→2500
10/12 三菱UF 強気 1900→2100
11/2 上期経常は黒字浮上で上振れ着地・通期計画を超過
12/19 続落、国内有力証券が投資判断と目標株価を引き下げ
2/2 今期経常を19%上方修正
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 3 4/17 627 627
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
金属、金属製品 5967 東証STD TONE(株) 3 4/17 1460 1280
S高10/14,23/4/14,17
レンチ、ボルト締結機器等のメーカー。ベトナムに生産工場所有。工具の輸入販売で創業
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
7/13 今期経常は14%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は45%増益で着地、株式分割に伴い配当予想を修正
10/13 自己株式取得 上限 6万株(分割前基準) 2.65% 2億円 ~2023/5/31
10/13 株式分割 1株→5株 基準日 2022/11/30
10/14 S高カイ気配、1株から5株への株式分割と6万株を上限とする自社株買い好感
10/14 ストップ高買い気配、1:5の株式分割や自社株買い発表を好材料視
1/13 上期経常が39%増益で着地・9-11月期も35%増益
4/13 12-2月期(3Q)経常は27%減益
4/14 S高カイ気配、設立85周年記念品クオカード5000円分を贈呈へ
 ソーラー発電 6255 東証GRT (株)エヌ・ピー・シー 3 4/17 690 685
S安22/10/13
S高22/12/1,23/4/13
太陽電池の後工程向け製造装置で世界的。検査、パネルリサイクル事業も。FA装置の受注強化
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/9 大幅に続伸、米国のロシア産原油輸入禁止で太陽電池製造装置の需要拡大の思惑
4/12 今期経常を40%下方修正
4/13 ウリ気配、受注時期のずれ込みなどで22年8月期業績予想を下方修正
7/13 9-5月期(3Q累計)経常は58%減益・通期計画を超過
8/31 大幅続伸し新高値、米ファースト・ソーラーの新工場建設に期待も
10/12 今期経常は45%減益へ
10/12 部品の長納期化や価格上昇で今期営業利益45%減
10/13 S安ウリ気配、今期の大幅減益継続見通しに失望感
12/1 S高カイ気配、有価証券報告書の開示内容受け米テスラへの販売増の思惑
12/2 大幅に反落、前日急伸の反動で利益確定売り
12/13 三井ハイテクが軟調、米テスラ株の急落がEV関連銘柄の重荷に
1/11 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/12 一時17%高、9〜11月期営業赤字も成長期待が優勢
3/3 大幅高で5連騰、米ファースト・ソーラーの株高が追い風に
4/12 今期経常を一転8%増益に上方修正
機械 6339 東証PRM 新東工業(株) 3 4/17 936 929
鋳造機械製造で首位。自動車向け強い。表面処理は造船、建機も。集塵・粉体処理の環境分野育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
5/11 今期経常は16%増益、2円増配へ
5/23 立会外買付 上限 110万株 2.0% 7億5790万円 5/24 ToSTNeT-3にて買付
8/4 上期経常を一転5%減益に下方修正、通期も減額
11/8 今期経常を8%下方修正
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
2/8 今期最終を一転87%増益に上方修正
2/9 新東工が4日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
電気機器 6741 東証PRM 日本信号(株) 3 4/17 1114 1111
信号最大手。鉄道、交通ともに高シェア。駅改札、ホームドアや駐車場機にも強み
5/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は19%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 7-9月期(2Q)経常は3倍増益
12/1 バングラデシュに新会社を設立
2/7 10-12月期(3Q)経常は14%減益
電気機器 6849 東証PRM 日本光電 3 4/17 3760 3740
医用電子機器メーカー。脳波計、AEDは国内トップ。生体情報モニター、海外に注力
4/28 前期配当を15円増額修正
5/13 今期経常は52%減益へ
5/13 自己株式取得 上限 35万株 0.41% 10億円 ~6/30、50万株 0.56% を6/10に消却予定
5/16 野村 買い 5200→5100
7/15 営業外収益(為替差益)の計上 35億円 2023/3期1Q連結
8/3 4-6月期(1Q)経常は19%減益・上期計画を超過
8/4 野村 買い 5100→5200
9/20 野村 買い 5200→5100
10/19 上期経常を2.5倍上方修正
10/19 9月中間業績は計画上振れで着地
10/20 3日続伸、円安が寄与し上期業績は計画上振れ
10/20 大幅続伸、上半期業績予想を上方修正
11/4 イタリアの Software Team Srlの株式 100%を取得
11/9 日本光電、今期経常を42%上方修正
11/10 野村 買い 5100→5300
1/30 野村 買い 5300→5400
2/2 日本光電、今期経常を13%下方修正
2/3 野村 買い 5400→5200
電気機器 6965 東証PRM 浜松ホトニクス(株) 3 4/17 7290 7270
光検出器関連で高技術。光電子増倍管で世界シェア約90%。医用など高性能品多数。開発型企業
11/11今期経常は12%増で2期連続最高益、8円増配へ
2/9 10-12月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
3/25 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
3/28 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正をポジティブ視
5/12 ホトニクス、上期経常が99%増益で着地・1-3月期も82%増益
5/17 野村 買い 9600→8000
6/3 三菱UF 強気 8500→9600
6/16 アイネットとユニリタ、企業のDX化支援のため連携による新帳票ソリューション提供開始
6/24 連結子会社であるPhotonics Management Europe S.R.L(ベルギー)が、レーザ及びレーザ装置部品を製造、販売するNKTPhotonics A/S(デンマーク)を子会社化することを6月9日付取締役会決議に基づき、本日決定
6/27 続伸、子会社を通じデンマークのレーザー装置メーカーを買収へ
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が81%増益で着地・4-6月期も52%増益
9/7 3日続伸、国内有力証券が目標株価を1万円に引き上げ
9/7 三菱UF 強気 9600→10000
9/13 東海東京 強気 7800→8000
9/26 今期配当を8円増額修正
11/11 今期経常は1%増で3期連続最高益、4円増配へ
11/15 野村 買い 8000→8400
11/30 三菱UF 強気 10000→10800
1/17 反発、近赤外光を利用するリアルタイム成分分析向け拡散反射光源を開発
2/9 ホトニクス、10-12月期(1Q)経常は36%増益で着地
2/10 野村 買い 8400→8300
3/3 三菱UF 強気 10800→10400
3/20 東海東京 強気 8000→8700
 飲食 7550 東証PRM (株)ゼンショーホールディングス 3 4/17 4230 4225
外食最大手。牛丼「すき家」を直営展開。傘下に「はま寿司」、「ビッグボーイ」
5/13 今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/10 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/14 満を持して大陽線で切り返す、「すき家」好調で4〜9月期最終2ケタ増益
1/5 4日ぶり反発、12月すき家既存店売上高が22カ月連続前年上回る
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も52%増益
2/13 急伸、10-12月期大幅増益決算を評価へ
2/16 ロッテリアHDからロッテリアを譲受
2/17 ゼンショーHD---大幅反発、すき家の一部商品値上げやロッテリアの買収を発表
 ネット通販など 7671 東証GRT (株)AmidAホールディングス 3 4/17 502 502
S高1/28 
ハンコヤドットコムでEC展開、印鑑のネット販売首位。名刺やカレンダーの印刷専門サイトも
4/28 7-3月期(3Q累計)経常は5%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/10 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は21%減益へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は1%増益で着地
1/27 上期営業は微減益で着地
ゲーム 7832 東証PRM (株)バンダイナムコホールディングス 3 4/17 3029 3024
総合娯楽企業。玩具で首位級。人気キャラクターやゲーム、映像、娯楽施設など
4/21 マッコリ  新規に強気 10670→10670
4/28 「バンダイホビーセンター」新工場建設計画 2024 年 稼働開始(予定)
5/11 今期経常は24%減益
5/12 マッコリ  強気    10670→10150
5/17 岩井コスモ A 11000→10000
5/24 三菱UF 強気 12300→12900
6/8 JPモル 強気 10500→11600
7/7 マッコリ 強気 10150→10980
8/5 上期経常を一転25%増益に上方修正・最高益更新へ
8/5 9月中間期業績予想を上方修正
8/8 急反発、家庭用ゲームのリピート販売好調で上期業績予想を上方修正
8/9 岩井コスモ A 10000→11500
8/22 三菱UF 強気 12900→12800
9/15 JPモル 強気 11600→12100
9/30 マッコリ 強気 10980→11610
11/10 今期経常を一転4%増益に上方修正・最高益更新へ
11/10 23年3月期業績予想を上方修正
11/11 バンナムHDは3日続落、23年3月期業績予想を上方修正も織り込み済み
11/11 GS 買い 13800→13200
12/5 バンナムHDがしっかり、新規TCGへの期待感高まる
12/5 水戸 B+→A 12500→11500
12/12 東海東京 新規に強気 10900
12/26 三菱UF 強気 12800→11700
1/12 JPモル 強気 12100→11200
1/18 CLSA 強気→買い 11500→11000
1/18 GS 買い 13200→12900
1/18 子会社バンダイナムコエンターテインメントの元従業員による不正行為が判明 子会社が元従業員に対し約6億円の損害賠償を求める民事訴訟を提起
2/7 10-12月期(3Q)経常は22%減益
2/7 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/8 続落、10-12月期業績は市場コンセンサスを下振れ
2/10 水戸 A 11500→11000
2/24 7日ぶり反発、「エルデンリング」の世界累計出荷本数が2000万本突破
3/3 東海東京 強気 10900→11700
3/14 JPモル 強気 11200→11400
3/16 今期経常を一転7%減益に下方修正、配当は144円増額
3/17 しっかり、23年3月期利益予想を下方修正も配当増額が下支え
3/31 三菱UF 強気 11700→3900
4/10 GS 買い 4300→4100
その他製品 7976 東証PRM 三菱鉛筆(株) 3 4/17 1706 1697
筆記具の代表メーカー。uniブランドで著名。ボールペン主力だがOA関連や化粧品OEMも
2/17 今期経常は5%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
4/28 自己株式取得 上限50万株 0.86% 8億円 〜8/29
4/28 自己株式消却 100万株 1.55% 9/20
5/2 急伸、50万株を上限とする自社株買いと第1四半期35%営業増益を好感
7/8 しっかり、「ジェットストリーム海洋プラスチック」を新開発
7/28 今期経常を15%上方修正
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も44%増益
2/13 今期経常は3%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
2/13 自己株式取得 上限 70万株 1.25% 9.8億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付
その他製品 7981 東証PRM タカラスタンダード(株) 3 4/17 1564 1552
システムキッチン大手で、ホーロー技術に強み。新築マンション向けで高シェア。洗面、バスも
5/12 今期経常は15%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 240万株 3.28% 36億円 ~2023/2/24 3/15に79万株+全取得株式を消却予定
11/1 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も32%減益
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 3 4/17 2602 2597
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
不動産・建設・工事・不動産管理など 8887 東証STD リベレステ(株) 3 4/17 813 812
埼玉中心に分譲マンション展開。「ベルドゥムール」ブランド。家族向け低価格物件供給
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は94%増益で着地
7/15 今期経常は10%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は21倍増益で着地
10/13 反発、第1四半期営業利益が37倍増益で着地
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/12 今期経常を一転9%増益に上方修正
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 3 4/17 1851 1847
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/14 東急、今期経常を12%上方修正
12/5 野村 買い 2000→2100
12/7 JPモル 強気 1850→1900
1/25 ジャストプラは大幅続伸、LINEミニアプリで注文できる買い物代行サービス開始へ
2/13 東急、10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 三菱UF 強気 2200→2100
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9008 東証PRM 京王電鉄(株) 3 4/17 5010 5010
新宿以西が地盤。不動産、ホテルや百貨店なども展開。座席指定列車を強化。
3/31 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 アイリッジは続伸、京王のスマホアプリやコンテンツ管理システムの開発を支援
3/31 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 22年3月期売上高・営業利益予想を下方修正
4/1 続落、運輸業や流通業でコロナの影響を受け22年3月期売上高・営業利益予想を下方修正
4/27 京王、前期営業を一転黒字に上方修正
5/2 京王、今期経常は2.5倍増益へ
5/20 ライトWが大幅反発、「CAREERSHIP」が京王に採用
5/20 ライトワークス---大幅に反発、学習管理システムが京王電鉄の社員学習プラットフォームとして採用
6/16 三菱UF 弱気→中立 4600→4800
6/17 大幅続伸、割高感解消や値上げ実現期待で国内証券が格上げ
6/20 JPモル 弱気 5000→4250
8/3 4-6月期(1Q)経常は24倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 4250→4600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/14 サイエンスAが反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
11/4 京王、上期経常が12倍増益で着地・7-9月期も6.7倍増益
12/12 JPモル 弱気 4600→4400
2/6 今期経常を24%上方修正
2/7 京王が続伸、訪日外国人の増加で23年3月期業績予想を増額修正
2/20 モバファクが後場上げ幅を拡大、京王の鉄道ファン向けコンテンツをNFT化
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 3 4/17 4165 4150
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
10/31 今期経常を10%上方修正
2/1 今期経常を24%上方修正
2/2 3日ぶりに反発、今期業績予想の上方修正を好感
2/28 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価4400円に引き上げ
2/28 岩井コスモ A 4200→4400
陸運 9044 東証PRM 南海電気鉄道(株) 3 4/17 3045 3035
大阪南部と和歌山が地盤。関空関連となんば再開発が核。泉北ライナー注力
4/28 南海電、今期経常は33%増益へ
5/6 南海電が大幅高、インバウンド回復による関空利用増に期待感
6/16 JPモル 強気 2700→3100
8/1 4-6月期(1Q)経常は4.7倍増益で着地
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/27 上期経常を30%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/2 再評価余地、国内有力証券は目標株価3200円に引き上げ
12/7 JPモル 強気 3100→3300
12/20 東海東京 新規に強気 3580
1/31 南海電、4-12月期(3Q累計)経常が78%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/16 みずほ 買い 3000→3400
3/6 岩井コスモ B+→A 3200→3200
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 3 4/17 3750 3740
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/8 京阪HD、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も5円増額
12/7 JPモル 強気 3900→3800
2/7 京阪HD、4-12月期(3Q累計)経常は70%増益・通期計画を超過
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 3 4/17 1939 1923
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
3/1 4連騰、医療DXのアクシスRHと資本業務提携を発表
3/24 続伸、雲仙市と包括連携協定を締結
4/13 ビーウィズ、6-2月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・12-2月期も9%減益
卸売 9265 東証STD ヤマシタヘルスケアホールディングス(株) 3 4/17 2157 2151
医療関連の持株会社。傘下に山下医科器械、透析関連のトムス、医療コンサル等
7/14 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
9/30 6-8月期(1Q)経常は24%増益で着地
9/30 マイクロソニック株式会社へ出資  乳がん検査デバイスとなるマンモエコーシステムを開発中、将来的に上市を予 定 
10/3 地合い悪のなか大幅高で4連騰、6〜8月期営業3割増益で医用超音波開発会社への出資も株価刺激
11/1 子会社の取引先が10/31付で営業停止、自己破産の申し立て準備に入ったため、債券の取立不能又は取立遅延の恐れ 手形債券合計 6億1100万円(2022/5期連結純資産の7.6%)
1/6 上期最終が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
3/31 今期経常を一転10%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/3 反発、検査・手術件数回復で23年5月期営業利益予想を上方修正
倉庫・運輸 9310 東証PRM 日本トランスシティ(株) 3 4/17 677 664
倉庫業界4位、中部地区最大。総合物流企業で海外に展開。四日市港で取扱品目の多様化を推進
2/9 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も0.5円増額
5/6 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/6 が後場上げ幅を拡大、国際複合輸送の取り扱い好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は18%減益、0.5円増配へ
5/13 需要の高まる特殊化学品の取扱い拡大に対応するため、三重県亀山市において低温危険品倉庫2棟を建設
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
10/31 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 しっかり、今3月期は一転最終増益の見通し
11/10 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も27%増益
2/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 自己株式取得 上限 100万株 1.56% 6億円 ~2024/2/12
サービス業 9348 東証GRT (株)ispace 3 4/17 2300 2100
S高23/4/14,17
月への物資輸送サービスをはじめとした月面開発事業を手掛ける
3/8 4月12日に東証グロース市場へ新規上場。2469万9700株の公募、上限124万2900株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。公募は国内1993万5200株、海外476万4500株をメドとするが、最終的な内訳は公開価格決定日に決まる予定。主幹事はSMBC日興証券
3/9 TBSHDはWBC手掛かりに上値追い加速、ispace上場も刺激に
4/3 公開価格は254円に決定、4月12日グロース市場に新規上場
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
4/12 585円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は1000円、公開価格の3.9倍
情報・通信 9479 東証STD (株)インプレスホールディングス 3 4/17 226 226
ネット関連出版の草分け。ネット広告や電子書籍を展開。デジタルコンテンツを強化。
3/18 今期配当を2円増額修正
3/22 4日続伸、22年3月期の配当予想を2円増額へ
5/12 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
11/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/10 上期経常は61%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も48%減益
エネルギー 9514 東証PRM (株)エフオン 3 4/17 699 674
省エネ支援と木質バイオマス発電が2本柱。大分と福島等で自社発電所を運営。山林事業も
2/10 今期経常を一転37%減益に下方修正
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・1-3月期も59%減益
8/12 今期経常は87%増益へ
11/11 エフオン、7-9月期(1Q)経常は16%増益で着地
2/10 エフオン、上期経常が41%増益で着地・10-12月期も77%増益
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 3 4/17 2130 2127
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/13 学究社、4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過
 スーパー、SC 9974 東証PRM (株)ベルク 3 4/17 5980 5970
埼玉地盤に食品スーパー「ベルク」を展開。自社物流などに強み。イオンと提携
4/18 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月18日)
5/16 東海東京 強気 7350→6900
6/13 野村 買い 7400→7600
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/7 上期経常は7%減益で着地
10/11 野村 買い 7600→7700
11/16 東海東京 強気→中立 6060
11/22 年初来高値を更新、10月既存店売上高の相対的な強さを意識
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
1/10 ベルクが安い、第3四半期は実質営業減益
1/10 いちよし A 9300→9000
4/13 ベルク、今期経常は3%減益、前期配当を4円増額・今期も94円継続へ
卸売 9987 東証PRM (株)スズケン 3 4/17 3680 3680
独立系の医薬品卸大手。M&Aで全国に営業網。子会社で医薬品製造も
4/26 CVCファンド設立 先端の技術・ビジネスモデル・アイデアを持った様々なヘルステック企業との連携が必要と考え、ヘルステック企業への投資を本格化
4/26 前期経常を一転28%増益に上方修正
5/11 今期経常は7%減益へ
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 自己株式消却 1534万4083株 14.8% 2022/10/25
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/11 今期経常を一転20%増益に上方修正
11/11 自己株式取得 上限 550万株 6.25% 200億円 ~2023/3/10 取得した株式数から10万株を除いた全数を2023/3/31に消却予定  発行済株式総数(自己株式を除く) 88,000,000 株 自己株式数 26,210 株
11/14 大幅高、今期上方修正と上限6%の自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も61%増益
2/10 医療機関専用スマートフォン「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携
日本株 1358 東証ETF 上場インデックス日経レバレッジ指数 2 4/17 29005 28950
日経平均の変動率に対して2倍の値動きに連動するETF。管理:日興アセット
日本株 1365 東証ETF iFreeETF 日経平均レバレッジ・インデックス 2 4/17 24115 24045
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
 水産・農林 1381 東証STD (株)アクシーズ 2 4/17 3060 3045
鶏肉国内大手。KFCへの供給が主力。飼料から加工まで一貫。外食FCも
4/22 7-3月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・1-3月期も53%減益
8/12 アクシーズ、今期経常は48%減益へ
10/28 アクシーズ、7-9月期(1Q)経常は44%減益で着地
1/27 アクシーズ、上期経常が51%減益で着地・10-12月期も58%減益
日本株 1458 東証ETF 楽天 ETF-日経レバレッジ指数連動型 2 4/17 18360 18325
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:楽天投信
日本株 1477 東証ETF iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF 2 4/17 1996 1994
リスクを最小化するMSCI日本株最小分散インデックスに連動。管理:ブラックロック
REIT 1479 東証ETF iFreeETF MSCI日本株人材設備投資指数 2 4/17 25250 25250
MSCI日本株人材設備投資指数に連動。管理:大和アセット
米国株 1545 東証ETF (NEXT FUNDS)NASDAQ-100(H無)連動型上場投信 2 4/17 17885 17845
米国株式NASDAQ100(非金融業株式)に連動。管理:野村アセット
米国株 1550 東証ETF MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信 2 4/17 3950 3938
MSCI・KOKUSAI先進国指数に連動。管理:三菱UFJ国際信託
米国株 1554 東証ETF 上場インデックス世界株式(MSCI ACWI) 2 4/17 3309 3300
MSCI・世界株式指数に連動。管理:日興アセット
債券 1566 東証ETF 上場インデックスファンド新興国債券 2 4/17 44430 44200
バークレイズ自国通貨建て新興国債・10%国キャップ指数に連動。管理:日興アセット
日本株 1570 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信 2 4/17 15610 15575
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
2/21 急落、ウクライナ情勢緊迫化でリスクオフ加速
2/22 大幅続落で1万3000円ラインの攻防、欧米株全面安受けリスク回避の売り
3/2 急落で1万3000円台割れ、売買代金は1000億円超で断トツ
3/7 急落、リスクオフ相場加速で1年4カ月ぶりに1万2000円大台割り込む
3/17 7%超の急騰、欧米株高受けた全体相場リスクオンで売買活発
3/22 商い活況のなか上昇、日経Dインバはマドを開けて75日線下回る展開に
3/23 大幅続伸で75日線越え、大勢トレンド転換を示唆
4/6 急落、米ハイテク株安受けたリスク回避の地合いを映し売買代金は断トツに
4/7 急落で75日線を下抜ける、再び相場はリスク回避ムードに
4/18 3%超の大幅安、売買代金は全市場を通じ群を抜く
4/22 急反落で再び1万4000円台割れ、売買代金は全市場ベースでトップに
4/25 大幅続落、全般波乱で個人の売買活発化し日経Dインバにも物色人気波及
4/27 一気に1万3000円台割れ、13週線下放れ大勢下落トレンドへ
5/9 日経レバと日経Dインバの商い活発、全体リスクオフ相場で個人投資家の思惑錯綜
5/13 急反騰で1万3000円台乗せ、個人の信用枠を使った商い活発
5/19 売買代金トップで急反落、日経Dインバもリスクオフで物色人気化
5/30 3%超の上昇で1万4000円台目前、米株大幅高受け出遅れ修正期待高まる
6/14 大幅安で下値模索続く、世界同時株安でリスク回避の流れ加速
6/16 5日ぶり急反騰、売買代金はソフトバンクGの2倍以上に
6/27 大商いで続伸、全体相場リバウンドで個人投資家の参戦が活発化
7/5 続伸で1万3000円台回復、売買代金は全市場を通じ断トツに
7/8 売買代金首位で上値追いに弾み、日経Dインバは25日線割れ
7/11 大幅高、個人投資家の参戦活発で売買代金は全市場を通じて群を抜く
7/12 1万3000円台割れ、世界景気減速懸念でリスクオフの売り波及
8/2 大幅安、売買代金断トツも台湾を巡る米中対立を嫌気し売り優勢
8/9 反落、直近の戻り相場で空売りニーズ高まり日証金では逆日歩目立つ
8/17 1万6000円大台にらむ、断トツの売買代金で踏み上げ相場の実態映す
9/1 大幅続落も断トツの売買代金、目先リスクオフで参戦活発化
9/7 1カ月半ぶり1万4000円大台割れ、売買代金は全市場でトップに
9/14 急反落、米株暴落に追随したリスクオフの売りが集中
9/22 下値模索の動き、米株急落受けリスクオフの売り誘導
9/28 大幅反落し直近安値下回る、売買代金は全市場を通じて群を抜く
9/30 再び1万3000円台割れ、個人は逆張り志向で信用買い残高は高水準
10/11 一時4%を超える下落、信用買い残は直近で増加傾向が際立つ状況に
10/14 急反発で一気に水準切り上げる、米株大幅高でリスクオンに転換
10/20 反落も売買代金はトップに、個人投資家が押し目に買い向かう展開
10/24 急反発でフシ目の1万4000円台回復、前週末の米株高受け流れ変わる
10/31 急反発で75日線とのマイナスカイ離解消、買い残増加が個人の心理改善映す
11/4 急落、FOMC後のリスクオフ相場が直撃し4.5%超の下げ
11/11 6%強の急騰、CPI通過後に米株主導のリスクオン相場波及
12/1 急反発で1万5000円台乗せ、米株急伸を受けたリスクオン相場を反映
12/2 3%超の下落、逆連動型の日経Dインバは商い増勢のなか上昇
12/16 続急落、米株市場の波乱受け短期筋の売り買い交錯
12/29 続落、信用買い残は直近急増で個人の逆張り指向を反映
1/4 一時3%超の下落、リスクオフ相場で売買代金も高水準に膨らみ首位争う
1/11 1万3000円大台回復、リスクオン継続も委託保証金率引き上げで売買代金は減少傾向に
1/18 後場急動意で600円超の上昇、日銀「現状維持」でリスクオン加速
2/13 フシ目の1万4000円台割れ、久々のリスクオフ相場で注目度高まる
2/24 3日ぶりに大きく切り返す、植田氏の衆院での所信を受け買い戻し誘発
3/10 8日ぶり反落、米国株主導のリスクオフ相場で下値試す展開に
3/13 日経レバが大幅続落、米SVB破綻の余波で売りのターゲットに
4/5 日経レバが大幅安で1万5000円台割れ、米景気減速でリスクオフの流れに
日本株 1579 東証ETF 日経平均ブル2倍上場投信 2 4/17 16695 16650
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 2 4/17 31880 31880
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
米国株 1655 東証ETF iシェアーズ S&P500 米国株 ETF 2 2/16 402.2 401.4
「米国株S&P500指数(TTM、円建て)」と連動。管理:ブラックロック
米国株 1657 東証ETF iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 2 4/17 3550 3535
「MSCI KOKUSAIインデックス(国内投信用円建て)」と連動。管理:ブラックロック
米国株 1680 東証ETF 上場インデックスファンド海外先進国株式 2 4/17 4028 4025
米国NYダウに連動。管理:シンプレクス・アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1850 東証STD 南海辰村建設(株) 2 4/17 370 365
建築工事が主力の中堅ゼネコン。南海建設と辰村組が統合。南海電鉄グループ
4/27 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は11%増益、前期配当を25期ぶり3円で復配・今期も3円継続へ
7/29 上期経常を28%上方修正
9/29 上期経常を一転44%増益に上方修正
9/29 が9月中間期営業利益予想を上方修正
9/30 続伸、工事採算性向上で上期営業利益予想を上方修正
10/28 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も2.7倍増益
1/30 南海辰村、10-12月期(3Q)経常は50%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 2 4/17 4120 4090
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1898 東証PRM 世紀東急工業(株) 2 4/17 920 913
東急建設系の道路舗装大手。土木にも強み。環境・景観工事など多技術。
4/27 自己株式の消却 自社株の消却 200万株 4.95% 6/30
4/27 株主代表訴訟への補助参加
5/11 自己株式取得 上限 120万株 3.21% 8億円 ~2023/3/20
5/11 今期経常は15%増益へ
8/8 上期経常を77%下方修正
11/7 今期経常を6%下方修正
2/8 今期経常を一転29%減益に下方修正、原材料価格の高騰が響く
2/9 世紀東急が3日続落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
不動産・建設・工事・不動産管理など 1942 東証PRM (株)関電工 2 4/17 952 951
東電系電気工事大手で依存度約3割。太陽光、水力発電事業、防災関連も
4/28 今期経常は3%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
8/4 みずほ 買い 1200→1100
10/31 上期経常は一転4%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
10/31 後場上げ幅拡大、23年3月期配当予想を上方修正
12/7 送電関連株の一角に買い、送電線整備に6兆〜7兆円投資との報道で
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も8%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1969 東証PRM 高砂熱学工業(株) 2 4/17 2232 2217
空調工事で首位。民間工事が中心。環境ソリューション企業を志向。海外強化
5/13 高砂熱、今期経常は7%減益、前期配当を2円増額・今期も60円継続へ
8/10 高砂熱、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/20 東海東京 強気 2500→2100
10/28 高砂熱、上期経常を15%下方修正
11/11 高砂熱、上期経常が23%減益で着地・7-9月期も8%減益
12/19 みずほ 新規に買い 2350
2/10 高砂熱、今期経常を一転2%増益に上方修正
2/22 東海東京 強気 2100→3100
日本株 2070 東証ETF スマート ESG30 女性活躍(ネットリターン)ETN 2 4/17 9755 9755
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパン女性活躍30インデックス」と連動を目指すETN。 
日本株 2072 東証ETF トップシェアインデックス(ネットリターン)ETN 2 4/17 10535 10520
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパントップシェアインデックス」との連動目指すETN。
不動産・建設・工事・不動産管理など 2153 東証PRM E・Jホールディングス(株) 2 4/17 1592 1570
総合建設コンサル会社。エイトコンと日本技術開発が統合。官公庁工事が主体
4/15 3Qは売上高149.80億円、計画の範囲内で推移し通期の業績予想は変更ない
6/29 E・JHD、前期配当を3円増額修正
7/1 剰余金の配当(増配)を発表
7/12 今期経常は2%増で4期連続最高益、7円増配へ
7/13 急反発、23年5月期は増収増益で7円増配を見込む
7/19 22年5月期は売上高366.68億円、各利益はいずれも期初予想を上回るとともに過去最高益達成
7/19 第5次中期経営計画「E・J-Plan2024」の数値目標を修正
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/14 一時8%安、6〜8月期営業赤字拡大を嫌気
10/17 1Qは減収も、受注高は概ね計画に近い水準を確保
1/13 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
1/18 E・Jホールディングス---2Q売上高は前年と同水準、受注高は順調に推移
4/13 E・JHD、6-2月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・12-2月期は8%減益
食品 2220 東証PRM 亀田製菓(株) 2 4/17 4495 4470
せんべいなど米菓首位。海外はベトナム、タイ、中国、米国で展開。傘下に保存食の尾西食品
2/4 今期経常を一転19%減益に下方修正
5/9 今期経常は3%減益、1円増配へ
5/9 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続に関するお知らせ
6/14 野村 中立→買い 3700→5500
8/5 上期経常を37%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
8/8 野村 買い 5500→5400
11/2 上期経常が92%増益で着地・7-9月期も13%増益
12/23 続伸、同業のマスヤと資本・業務提携
1/23 今期経常を22%下方修正
1/24 続落、米子会社の収益性悪化で23年3月期営業利益予想を下方修正
2/3 亀田製菓、4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
米国株 2241 東証ETF MAXIS NYダウ上場投信 2 4/17 508.6 508
「ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)」に連動
 飲食 2268 東証STD B−R サーティワン アイスクリーム(株) 2 4/17 4200 4145
アイスクリーム販売で首位。全国にFC展開。店舗設備賃貸も。不二家・米社の合弁
7/22 上期経常が2.1倍増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
7/25 3日続伸、第2四半期営業益の通期計画進捗率95%
10/13 今期経常を一転24%増益に上方修正
10/21 1-9月期(3Q累計)経常は47%増益・通期計画を超過
2/10 サーティワン、今期経常は1%増益、10円増配へ
 旅行、ホテルなど 2340 東証STD (株)極楽湯ホールディングス 2 4/17 286 281
「極楽湯」ブランドのスーパー銭湯を直営・FCで全国展開。中国に積極進出
5/18 「極楽湯 百万石温泉街」(中国・上海市)受賞のお知らせ
6/17 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
6/20 しっかり、未定としていた22年3月期営業損益は赤字幅縮小
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→8/31 中国上海市のロックダウンに伴い、決算業務及び監査手続を正常に行うことが出来ないことから会計監査を含む決算確定に遅れが発生
8/26 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/29 2022/3期において債務超過となったため、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に
8/30 3日続落、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定
9/1 5日ぶりに反発、投資有価証券売却益1億1400万円を計上へ
9/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 極楽湯HD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
2/14 極楽湯HD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
米国株 2559 東証ETF MAXIS 全世界株式(オール・カントリー)上場投信 2 4/17 14520 14475
「MSCI All Country World Index」との連動。管理:三菱UFJ国際投信。 
米国株 2568 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H無 2 4/17 3029 3022
「NASDAQ-100指数」の円換算値に連動。為替ヘッジなし。管理:日興アセット。 
米国株 2631 東証ETF MAXIS ナスダック100上場投信 2 4/17 12670 12645
「NASDAQ100指数(円換算ベース)」に連動との連動を目指す。 
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 2 4/17 4565 4565
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 2 4/17 5610 5600
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
2/15 みずほ 買い 5800→6200
ゲーム 2706 東証STD (株)ブロッコリー 2 4/17 1498 1496
S高23/4/17
ゲームソフト「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズをPSP向けに展開。関連CDなど物販も
4/8 今期経常は70%増益へ
4/20 「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」全世界600万ダウンロード記念キャンペーン及び「サンリオキャラクターズ」コラボのお知らせ
4/27  「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」「サンリオキャラクターズ」コラボ開催
5/16 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,500万パック突破
7/15 3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/21 トレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)-Zillions of enemy X-」累計出荷数3,600万パック突破
9/26 新グッズブランド「エブリデイ Z/X Life!」誕生及び受注開始
10/14 今期経常を一転58%減益に下方修正
10/14 ティズクリエイション株式会社と新規ゲームブランド「LicoBiTs(リコビッツ)」発足
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
1/13 株式会社 A3が企画を手掛ける「OTAKU CULTURE STUDIO」とコラボ、NFTを活用したコンテンツの展開を行う
4/4 前期経常を69%上方修正
4/5 一時13%高、製造原価や値上げ奏功し23年2月期業績は計画上振れ
4/14 前期経常は27%減益で着地・12-2月期(4Q)経常は46%増益、今期業績は非開示
4/17 ストップ高買い気配、ハピネットが完全子会社化目指してTOB実施
 飲食 2764 東証PRM (株)ひらまつ 2 4/17 237 226
高級レストラン展開。創業者の平松氏がシェフを兼任。日本料理店やホテル事業も
5/13 ひらまつ、今期最終は赤字縮小へ
5/13 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ
6/13 5月の全社売上高は 1,027 百万円、全社の既存店売上高前年比は1.58倍
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常は赤字縮小で上振れ着地
1/20 続伸、月次業績速報でレストランやブライダル事業などが伸長
2/10 10-12月期(3Q)経常は56%減益
3/17 反発、2月単体売上高は49%増
米国株 2840 東証ETF iFreeETF NASDAQ100(H無) 2 4/17 16500 16465
「NASDAQ100指数(円ベース)」に連動。管理:大和アセットマネジメント。
 飲食 3133 東証GRT (株)海帆 2 4/17 455 451
S高10/24
居酒屋チェーン。東海地区地盤に、レトロな内装の居酒屋「昭和食堂」などを直営
5/10 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 2022年3月期において債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除
6/30 続伸、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/15 株式会社SSSの株式を取得し、子会社化
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
10/21 再生可能エネルギー資源を利用した事業の合同会社を設立
10/24 カイ気配で水準切り上げる、再生エネ資源を利用した事業への進出を発表し短期資金集結
10/24 一時ストップ高、新たに子会社設立、フードロスを利用したバイオマス発電事業など検討
11/16 大幅に続伸、株主優待制度の再開を好感、権利確定日は3月末
12/23 大幅に7日ぶり反落、株主優待の対象店舗拡大も利益確定売り
1/12 発電事業資産を合同会社スイミーに譲渡
2/10 海帆、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3231 東証PRM 野村不動産ホールディングス(株) 2 4/17 3140 3105
総合不動産大手。「プラウド」ブランドの分譲マンションと不動産投信に強み
4/26 今期売上5.4%増収、経常は3%増で2期連続最高益、前期配当を7.5円増額・今期は12.5円増配へ 前期は25.2%経常増益。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 急反発、前期営業利益が過去最高更新し中長期経営計画も株価を刺激
4/27 大幅反発、前期上振れ着地や中計目標値などを評価
4/27 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月27日)
5/6 反発し年初来高値、国内大手証券は目標株価4000円に引き上げ
5/6 日興    強気    3800→4000
5/31 CLSA 買い→強気 3700
6/22 JPモル 強気 3550→3650
6/22 三菱UF 強気 3200→3800
7/28 4-6月期(1Q)経常は30%増益で着地
7/29 野村 買い 3460→3720
9/22 不動産株に強気評価、国内大手証券は中間決算時の上方修正やリオープニングに期待
9/28 GS 中立→買い 3300→3800
9/29 JPモル 強気→中立 3650→3800
10/27 野村不HD、上期経常が34%増益で着地・7-9月期も47%増益
10/27 自己株式取得 上限 280万株 1.55% 65億円 ~2023/4/14
10/28 野村 買い 3720→3730
11/2 日興 強気 4000→4100
12/6 CLSA 強気→弱気 3800→3300
12/15 三菱UF 強気→中立 3800→3500
12/19 三井不が後場に下げ幅拡大、首都圏11月新築分譲マンション発売戸数は47%減
12/29 不動産株に再評価余地、国内大手証券は「強気」継続
1/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/26 自己株式取得枠拡大 280万株65億円→470万株95億円
1/27 反落、業績上方修正幅限定的で出尽くし感も
2/17 リベースは大幅続伸、野村不とサービス連携を開始
3/27 三井不が反発、年内利下げ観測台頭で低金利メリットの不動産株を物色
不動産・建設・工事・不動産管理など 3288 東証PRM (株)オープンハウスグループ 2 4/17 5240 5210
都内23区など都心部の狭小戸建て住宅に強み。
2/14 10-12月期(1Q)経常は72%増益で着地
2/22 もみ合い、成長余地に対して割安感として国内証券が格上げ
4/4 サステナブルインデックス「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」 構成銘柄への新規採用
4/4 4日ぶり反発、サステナブル・インデックスの構成銘柄に新規採用
4/26 MSCI ESG レーティングにおいて「BBB」評価を獲得(上から4番目、下から4番目)
5/13 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 自己株式取得 上限 750万株 5.94% 300億円 ~9/30、取得した株式を9/30に消却予定
5/18 自己株式立会外買付 上限 304万株 2.40% 15億240万円 5/19 ToSTNeT-3にて
5/19 続伸、上限304万株の自社株をToSTNeT−3で取得
5/23 日興 強気 6700→6600
5/25 しっかり、SMBC信託銀行と顧客紹介契約を締結
6/7 三菱UF 強気 7400→6650
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
8/18 日興 強気 6600→6400
9/15 今期配当を5円増額修正
9/16 続伸、22年9月期配当予想を5円増額へ
10/26 3日続伸、太陽光発電事業の開始を材料視
11/14 今期経常は7%増で11期連続最高益、25円増配へ
11/15 は年初来高値更新、今期業績も過去最高更新見通しで増配も
11/15 CLSA 売り→弱気 5490→5700
12/12 三菱UF 強気 6650→6850
12/30 三井不がプラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
2/14 オープンH、上期経常を一転2%増益に上方修正
2/15 CLSA 弱気→買い 5700→5700
3/29 飯田GHDなど住宅関連株が堅調、子育て世帯へ「フラット35」金利下げ検討と伝わる
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 2 4/17 76100 76000
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
金属、金属製品 3440 東証STD 日創プロニティ(株) 2 4/17 843 819
S高23/4/17
メガソーラー用架台等の金属加工・ゴム加工業者。耐熱・内外装パネル育成。企業買収で拡大志向
3/30 今期経常を一転51%減益に下方修正
3/31 反落、太陽電池アレイ支持架台の一部失注響き22年8月期業績予想を下方修正
6/30 9-5月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
8/30 ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の株式を取得し、子会社化
8/31 3日ぶり反発、ニッタイ工業及びエヌ・トレーディングを子会社化へ
8/31 3日ぶりに反発、タイルメーカーとタイル販社を子会社化
10/14 前期経常が上振れ着地・今期は46%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
1/13 株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式取得(子会社化)
4/14 今期最終を4.8倍上方修正、配当も15円増額
REIT 3471 東証 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人 2 4/17 504000 502000
首都圏・関西エリアの物流不動産を主な投資対象。管理:三井不動産ロジ
9/14 三井不ロジ、今期経常は微増で12期連続最高益更新へ
12/12 みずほ 新規に買い 62万
1/13 日興 強気 61万→56.5万
2/15 三菱UF 中立→強気 53.8万→50.5万
3/14 三井不ロジ、今期経常は1%増で13期連続最高益更新へ
4/10 日興 強気 56.5万→57万
4/11 野村マスターなどREITがしっかり、日銀政策維持の観測強まり買い安心感
 アパレル小売り 3548 東証PRM (株)バロックジャパンリミテッド 2 4/17 903 895
渋谷109より展開。若い女性向け衣料・服飾雑貨の企画・販売。中国でも
4/14 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 軟調、中国事業低迷で8月中間期最終赤字に転落
1/16 今期経常を一転63%減益に下方修正
1/17 冴えない、23年2月期業績予想を下方修正
2/27 DDHDやバロックなどが安い、2月権利落ちで処分売り優勢
4/14 バロック、今期経常は3.8倍増益へ
アパレル 3611 東証PRM (株)マツオカコーポレーション 2 4/17 1521 1479
アパレルOEM大手。中国、ミャンマー、バングラデシュ、ベトナムで生産、欧米系SPA開拓
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は80%減益・通期計画を超過
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は16%増益へ
5/25 反発、26年3月期に経常利益3.4倍目指す中計を評価
8/9 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
9/9 株式会社日本政策投資銀行との資本業務提携及び第三者割当により発行される第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集。発行される潜在株式数 160万5900株 調達資金 15億円 行使価額 934円(9/8終値969円)希薄化率 15.9%。アンナム第4期工場のための資金の一部に充当
11/10 上期経常が4.2倍増益で着地・7-9月期も8.5倍増益
11/10 戦略的業務提携を締結しているタイ国サハグループと合弁会社設立に向けた協議、および資本提携の検討を開始
12/16 タイ国 SAHA PATHANA INTER-HOLDING PUBLIC COMPANYLIMITED(SPI)と資本提携
2/9 マツオカ、今期営業を一転赤字に下方修正
化学 4208 東証PRM UBE(株) 2 4/17 2161 2151
ナイロン原料の大手。化学・機械・セメントと多角化。医薬も。バイオマス燃料に注力
5/12 今期経常は25%減益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
7/12 三菱UF 強気 3500→3000
8/4 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
8/29 みずほ 買い 3200→3100
9/6 三菱UF 強気 3000→3100
9/9 岡三 強気→中立 2100
10/28 今期経常を74%下方修正
10/28 23年3月期業績予想を下方修正
10/31 しっかり、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/4 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/25 みずほ 買い 3100→2800
1/18 三菱UF 強気 3100→2600
2/3 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額、樹脂・化成品が下振れ
2/6 軟調、樹脂・化成品の下振れで業績・配当予想を下方修正
2/21 みずほ 買い 2800→2300
4/3 UBEが年初来高値を更新、EV車体向け一体成型の装置開発報道を材料視
4/10 三菱UF 強気 2600→2800
IPO 4416 東証GRT (株)True Data 2 4/17 575 574
S安2/15
S高4/1,4/4,7/5,6
全国の消費者購買データを扱うビッグデータプラットフォームなどを運営する。 
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は1300万円の赤字で着地
2/25 大幅反発、「ウレコン」の年間登録者数が過去最多を記録し2万人を突破
3/31 株式会社プラネットとの業務提携「POS データクレンジングサービス」を共同で開発
4/1 S高、プラネットと業務提携
4/6 大幅に続落、買い一巡感で利益確定売り広がる
5/13 今期経常は45%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2000万円で着地
8/15 1Q売上高は3.62億円、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販などに注力
11/11 「リテールAIアワード2022(ベンダー部門)」を受賞
11/14 今期経常を31%上方修正 2Qは2ケタ増収・各利益段階は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
2/14 3Qは2ケタ増収、ベースとなるストック型の安定的な収益を確保
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4578 東証PRM 大塚ホールディングス(株) 2 4/17 4469 4451
製薬大手。抗精神病薬が主力。ポカリスエットなど機能性食品も。海外に展開
今期最終は16%増益へ
3/31 腎性貧血治療薬「バダデュスタット」米国FDAから審査完了報告通知(CRL)を受理
3/31 プラス圏へ切り返す、腎性貧血治療薬を米FDAが未承認も売りは限定的
5/13 大塚製薬が、アケビア社と共同開発を進めてきた腎性貧血を対象とした「バダデュスタット」が米国 FDA から本年 3 月に今回の申請データでは承認できない旨の審査完了報告通知(CRL)を受理し、本剤の共同開発を終了することを決定
5/13 1-3月期(1Q)最終は48%減益で着地
5/16 GS 売り 3850→3950
6/17 6/16 大塚製薬とH.ルンドベック社(デンマーク)において、成人の統合失調症の適応で、アリピプラゾー
ル 2 ヵ月持続性注射剤(LAI)の医薬品販売承認申請(MAA)が欧州医薬品庁(EMA)に受理された
6/20 堅調、アリピプラゾール2カ月持続性注射剤の販売承認申請を欧州当局が受理
6/27 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」アルツハイマー型認知症に伴う行動障害を対象としたグローバルフェーズ3試験で主要評価項目を達成し有効性を確認 2022 年後半に米国での承認申請を予定
6/27 高値更新、「ブレクスピプラゾール」がアルツハイマー認知症に伴う行動障害の治験で有効性確認
6/27 大幅続伸、「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験で有効性確認
7/1 三菱UF 中立→強気 4500→6100
7/4 反発、国内有力証券が投資判断を「オーバーウエート」に引き上げ
7/13 GS 売り 3950→4300
7/26 上期最終を19%下方修正
7/26 大塚メディカルデバイスとその米国子会社 ReCor Medical 社が、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーションシステム(uRDN)の RADIANCE-II 米国 FDA IDEピボタル試験において、有効性の主要評価項目を達成
7/29 今期最終を8%下方修正
8/1 GS 売り 4300→4150
8/22 しっかり、24年にも米でサプリ新工場稼働と報じられる
9/8 三菱UF 強気 6100→6300
9/12 抗精神病薬「ブレクスピプラゾール」大うつ病を対象とした国内フェーズ3試験で主要評価項目を達成 
9/13 アリピプラゾール2ヵ月持続性注射剤統合失調症と双極I型障害の適応で米国FDAが申請を受理
9/20 大塚メディカルデバイスが、高血圧患者を対象とした Paradise超音波腎デナベーション(uRDN)システム の米国 FDA IDE ピボタル試験、RADIANCE-II の詳細データを発表
10/31 今期最終を3%下方修正
11/1 GS 売り 4150→4250
11/10 タカラバイオと大塚製薬との NY-ESO-1・siTCR遺伝子治療薬 共同開発及び販売に関する契約(2018/4/9締結)を終了することを本日付で合意
11/30 Paradise超音波腎デナベーションシステム 米国FDAが承認申請(PMA)受理 コントロール不良高血圧を対象とした臨床試験で有意な結果
11/30 しっかり、「超音波腎デナベーションシステム」が米国で申請受理
1/24 GS 売り 4250→4100
1/30 抗精神病薬「レキサルティ」うつ病・うつ状態の効能追加を国内で申請
2/14 今期最終は18%増で10期ぶり最高益更新へ
 学習塾 4668 東証PRM (株)明光ネットワークジャパン 2 4/17 654 653
個別指導塾の「明光義塾」を直営・FC展開。医系予備校、サッカースクールも
3/31 上期経常を30%上方修正
4/1 ICT教材のラインアップに“中学受験算数”が追加
4/1 大幅反発、販管費コントロールが奏功し上期利益予想を上方修正
4/1 明光義塾のICT教材のラインアップに“中学受験算数”が追加
4/13 上期経常は31%増益・通期計画を超過
5/9 2022年5月新規開校 4教室 福岡県、沖縄県、福井県、滋賀県
6/13 小学生が Minecraft を使って SDGs や社会課題について学ぶことができるワークショップ「サス・ゲー Plus」の企業向け提供を開始するにあたり、株式会社Innovation Powerと業務提携契約を締結
7/8 9-5月期(3Q累計)経常が95%増益で着地・3-5月期は赤字縮小
8/9 日・ベトナム経済連携協定(EPA)に基づくベトナム人看護師・ 介護福祉士候補者に対する訪日前日本語研修事業(第11陣)を受託
9/9 「留学生就職支援プロジェクト」×Japany 留学生の就職活動を支援する学習コンテンツの提供開始
10/13 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、2円増配へ
10/13 後場下げ幅を縮小、23年8月期は2ケタ営業増益
1/11 9-11月期(1Q)経常は53%減益で着地
4/13 明光ネット、上期経常が25%減益で着地・12-2月期も13%減益
4/14 城南進学研究社---明光ネットワークジャパンとの業務提携
化学 4923 東証PRM コタ(株) 2 4/17 1619 1619
美容院向け頭髪用化粧品の製造・販売を手掛ける。コンサル販売に特色
5/9 COTA KYOTO Labの新設及び研究部の移転
5/9 今期経常は4%増で8期連続最高益、実質増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は78%減益で着地
8/1 いちよし A 2600→2400
11/7 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も17%減益
11/17 自己株式取得 上限 36万3100株 1.4% 5億2032万2300円 ~2023/1/31 公開買付  買付価格 1433円 筆頭株主英和商事から所有株式の一部33万株の売却の打診があったため
11/18 4日続伸、自社株TOBの実施を発表
1/30 今期経常を一転5%減益に下方修正
1/30 株式分割 1株→1.1株 基準日 2023/3/31
1/31 いちよし A 2400→2300
金属、金属製品 5959 東証PRM 岡部(株) 2 4/17 807 802
建築用仮設・型枠、構造機材が主力。米・伊で自動車バッテリー部品も
4/28 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/28 上期経常を18%上方修正
7/29 今期経常を2%上方修正、配当も2円増額
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も16%増益
10/28 自己株式取得 上限 150万株 3.16% 10億円 ~2023/4/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 47,523,122株 自己株式数 1,767,510株
10/31 急反発、第3四半期24%営業増益と自社株買いを好感
2/10 今期経常は6%増益、1円増配へ
3/1 中期計画の目標値を上方修正、24年12月期営業益59億円に引き上げ
3/2 昨年来高値を更新、中期計画の業績目標修正を手掛かり視
金属、金属製品 5971 東証STD (株)共和工業所 2 4/17 4420 4420
六角ボルトなど建設機械用高強度ボルトの専業大手。コマツ向けが主力。自動車関連を育成
3/11 11-1月期(3Q)経常は83%増益、今期配当を20円増額修正
6/10 今期経常は23%減益、20円減配へ
9/9 5-7月期(1Q)経常は19%減益で着地
12/12 今期経常を29%下方修正
3/13 11-1月期(3Q)経常は14%増益
金属、金属製品 5975 東証PRM 東プレ(株) 2 4/17 1327 1323
プレス部品大手で日産向け過半。冷凍車でも高シェア。空調・電子機器なども。
3/14 株主優待制度の廃止
5/13 今期経常は59%減益、5円減配へ
7/20 Cスイス 強気→中立 1600→1250
8/10 今期経常を2.1倍上方修正
11/14 今期経常を一転18%増益に上方修正
2/10 東プレ、今期経常を一転35%減益に下方修正
金属、金属製品 5982 東証STD (株)マルゼン 2 4/17 2037 2000
業務用厨房機器大手。外食店向けに強み。熱機器が主力。ベーカリー機器も
4/8 今期経常は3%減益、前期配当を20円増額・今期も50円継続へ
7/8 3-5月期(1Q)経常は2%増益で着地
10/7 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/6 9-11月期(3Q)経常は15%減益
1/10 大幅反落、原資材価格上昇で第3四半期は営業減益
4/14 マルゼン、今期経常は微増益、前期配当を20円増額・今期も70円継続へ
 飲食 6044 東証STD (株)三機サービス 2 4/17 1289 1167
S高23/4/17
空調機器・電気・調理場・給排水衛生など小売、飲食店の設備メンテナンスが主
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は43%減益で着地
4/15 3Qは増収、小売業の店舗改修工事が増加
7/6 前期経常を一転24%減益に下方修正、配当も10円減額
7/14 今期経常は2.1倍増益、1円増配へ
7/15 22年5月期増収、納期が比較的短期となる商材を主とした提案等を実施
8/8 光通信は保有割合が増加 義務発生日8/1 15.72%→16.74% 994700株
10/13 上期経常を10%下方修正
10/14 1Q増収、新中期経営計画のもと収益基盤の強化を推進
10/18 急伸、新たに省エネ商材の取り扱いを開始
10/21 株式会社兵庫機工の完全子会社化
10/24 急反発、兵庫機工の完全子会社化を材料視
1/13 上期経常は51%増益で着地
1/13 相対取引により子会社兵庫機工から自己株式取得 上限 7.5万株 1.26% 6840万円 
1/23 2Qは2ケタ増収、増益、省エネ工事が順調に増加
1/23 エコリオの揚げカス再資源化による「エコリオステーションプロジェクト」参画とメンテナンス契約締結を発表
4/14 6-2月期(3Q累計)経常が4.9倍増益で着地・12-2月期も15倍増益
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 2 4/17 1429 1387
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 マドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
4/17 K12HDの新経営体制と事業シナジーおよび成長戦略
4/17 ボーダーリンクとエンビジョンが合併契約締結
機械 6231 東証STD 木村工機(株) 2 4/17 2319 2319
S高6/27,23/4/17,18
業務用空調機器の開発、製造、販売。ヒートポンプ式に強みを持ち、工場などの産業向けが柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も21%減益
5/13 木村工機、今期経常は14%減益へ
6/24 自己株式取得 上限37,000株 1.0% 5402万円 6/27 ToSTNeT-3にて買付
6/27 一時S高、3万7000株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 8万株 2.18% 1億2400万円 ~2023/1/31
11/11 上期経常は24%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
4/14 前期経常を一転13%増益に上方修正
機械 6357 東証STD 三精テクノロジーズ(株) 2 4/17 970 970
舞台装置と遊戯機械大手。劇場や遊園地に実績。住宅の昇降機も展開
5/13 今期経常は6%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 三精テクノロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は65%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6489 東証STD 前澤工業(株) 2 4/17 709 684
上下水道用機械大手。官公需比率が高い。下水沈砂池設備に強み
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
7/13 前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/13 前沢工業、上期経常が72%減益で着地・9-11月期も30%減益
4/14 前沢工業、12-2月期(3Q)経常は22%増益
電気機器 6501 東証PRM (株)日立製作所 2 4/17 7629 7594
総合電機・重電首位で事業広範囲。総合路線見直し、インフラ系重視の戦略に。海外事業を拡大
02/17 急伸、前日にスモールミーティングを開催
4/20 長瀬産は続伸、日立グループとスマートセルを用いた希少アミノ酸などの生産プロセス実用化に向け共同開発
4/22 日経新聞に 日立製作所が保有する日立物流株式のKKRへの売却及びそれに伴う当社非公開化の報道
4/26 セックが大幅続伸、22年3月期利益は計画上振れで着地
4/28 日立、今期最終は3%増で3期連続最高益更新へ
4/28 自己株式取得 上限 5000万株 5.17% 2000億円 〜2023/3/31
4/28 日立物流株式の譲渡による個別決算における特別利益の計上
4/28 2024中期経営計画
4/29 日立製作所は、ITやデジタルを軸にグループの再編を進める中、40%近くを保有する「日立物流」の株式の大半を手放すと発表
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/2 日立製---急伸、高水準の自社株買い実施がポジティブサプライズに
5/2 マッコリ  強気    8400→8600 
6/9 後場動意、日立の「Lumada アライアンスプログラム」に参加
7/6 JPモル 強気 8000→8100
7/29 日立、4-6月期(1Q)最終は70%減益で着地
8/12 野村 買い 7800→8200
8/24 マッコリ 強気 8600→9125
9/7 JPモル 強気 8100→8000
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/13 東海東京 強気 8800→8000
10/28 上期最終が46%減益で着地・7-9月期も32%減益
10/28 9月中間期は調整後営業利益4.7%増、通期は一転増収予想に
10/31 日立は4日ぶり急反発、今3月期の調整後営業利益予想はコンセンサス上回る
11/9 東海東京 強気 8000→8300
11/11 野村 買い 8200→8500
11/21 日立が年初来高値を更新、海外鉄道関連の受注相次ぐ
11/21 JPモル 強気 8000→8600
11/24 3日続伸、イタリアで鉄道制御システムを共同受注
12/7 自己株式消却 3048万8800株 3.15% 2022/12/14
1/30 モルガン 新規に中立 6300
2/1 日立、今期最終を5%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/2 日立は5日ぶり反発、DX事業好調で最終利益を増額し連続最高益更新へ
2/3 水戸 A→B+ 8500
3/17 大幅反発、DX・GXの追い風受ける存在として米系証券が買い推奨
3/17 GS 新規に買い 9200
3/31 マッコリ 強気 9125→9350
電気機器 6613 東証GRT (株)QDレーザ 2 4/17 746 737
S高5/25,26,10/14,12/15,23/2/21,4/17,18
半導体レーザー技術を活用したデバイスを開発、販売。視覚障害者向けアイウェアを育成
2/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/12 今期経常は赤字縮小へ
5/25 大幅に反発、「量子ドットレーザー対応ウエハーの市場開拓」報道を材料視
5/25 S高、量子ドットレーザーに対応したエピウエハーやファウンドリーを市場開拓と報じられる
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 大幅高、NTTなどと共同開発したスマートグラスを公開へ
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
12/14 第三者割当による第 16 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の発行 513万6000株 割当先 クレディ・スイス証券 希薄化率 14.3%
12/23 第三者割当による第 14 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)及び第 15 回新株予約権(行使停止条項付)の行使停止指定 行使停止期間 2022/12/27~2022/12/30 4日間
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/21 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)に係る当初停止指定の失効に関するお知らせ
2/21 ソニー株式会社との網膜投影機器の販売に関する協業契約の締結
2/21 一時ストップ高、ソニーと協業契約、網膜投影機器とデジタルスチルカメラをセット販売
3/13 強さ発揮、半導体レーザソリューションの将来性拠りどころに押し目買い
4/17 大幅に4日ぶり反発、量子ドットレーザーを量産受注、5月から出荷開始
電気機器 6656 東証STD インスペック(株) 2 4/17 2059 1996
S高23/4/4,18
半導体やIT関連デバイスの外観検査装置メーカー。プリント基板のパターン検査など。
3/7 今期経常を40%下方修正
3/8 急落、大型案件のずれ込み響き22年4月期業績予想を下方修正
4/26 高性能フラットベッド型検査装置及びインライン検査装置の大型受注を獲得
4/27 小幅続伸、フラットベッド型検査装置などの大型受注獲得
6/7 前期最終を55%上方修正
6/7 22年4月期業績は計画上振れで着地
6/8 反発、法人税等調整額の減少などで22年4月期業績は計画上振れ
6/10 今期経常は32%減益へ
6/13 急反落、市場予想下回る今期見通しを嫌気
8/1 World Wide Semi-Conductor Equipment Co. Ltd.:香港公司 環球集團と当社製品の中国向けの販売における代理店契約を締結
9/9 5-7月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/7 第三者割当による第 12 回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使完了
11/2 電気自動車分野で車内配線用として生産が拡大している長尺FPC(フレキシブル基板)をシームレスかつ両面同時に露光可
能なロール to ロール型シームレス直描露光装置の新製品「RD3000FB」シリーズについて開発を完了し、受注開始を決定
11/4 急反発、ロールtoロール型シームレス直描露光装置の新製品の受注開始へ
12/9 上期経常が赤字転落で着地・8-10月期も赤字転落
3/10 11-1月期(3Q)経常は黒字浮上
4/3 高性能フラットベッド型検査装置及びロールtoロール型検査装置の大型受注を獲得
4/4 S高、高性能フラットベッド型検査装置及びロールtoロール型検査装置の大型受注を獲得
化学 6776 東証STD 天昇電気工業(株) 2 4/17 363 360
プラスチック成形品の専業メーカー。内外装等の自動車部品が柱。家電筐体や各種機構部品も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は52%増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、日中米の成形関連事業がいずれも2ケタの増収
8/10 4-6月期(1Q)経常は92%増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/15 1Qは2ケタ増収、日本及び中国成形関連事業が大幅な増収に
11/14 上期経常は5.5倍増益で上振れ着地 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、日本及び中国成形関連事業が好調に推移
2/14 天昇電、4-12月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
電気機器 6858 東証STD (株)小野測器 2 4/17 496 496
デジタル計測機器大手。回転計、音響・振動計で首位。自動車業界向けが中心。アジアへ進出
7/22 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/22 22年12月期業績予想を下方修正
7/25 年初来安値を更新、案件先延ばしなど響き22年12月期業績予想を下方修正
7/25 大幅反落、部品供給不足問題などで業績予想を下方修正
7/27 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
10/27 小野測器、1-9月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/31 小野測器、前期経常が上振れ着地・今期は2.1倍増益、5円増配へ
サービス業 7081 東証STD コーユーレンティア(株) 2 4/17 1620 1592
家具、什器・備品、OA機器のレンタルサービスを展開。物件仲介・オフィスプランニングも
5/12 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/16 1Q増収・大幅な増益、レンタル関連事業・スペースデザイン事業が好調に推移
5/18 2022 年 3 月より本格始動しているオフィス家具の引取・販売サービス「エコファニ」はこのほど、事業拡大に伴い、ショールーム 兼 倉庫を「朝日生命大手町ビル」(地下 1 階、約150 坪)から「有楽町ビル」(9 階、約 600坪)へ拡張移転し、「有楽町 Base」として運営を開始
5/19 オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
8/10 今期経常を41%上方修正
8/12 2Qは増収、業績予想の上方修正を発表
10/24 経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定取得
10/27 経済産業省が定める「DX 認定事業者」としてサービスを提供
11/1 網屋と戦略的な業務提携契約を締結
11/2 コーユーイノテックスが網屋と戦略的な業務提携契約を締結
11/9 生産性向上ソリューション「SMART SELECTION」を開始
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・7-9月期も33%減益
11/14 「SMART SELECTION」を提供開始
11/14 3Qは増収、イベント市場が後調し、レンタル関連事業は伸長
12/13 今期配当を5円増額修正
12/14 小幅反発、22年12月期配当予想を増額修正
12/16 2022年12月期の1株当たり配当予想を修正
12/26 系統連系型太陽光発電システムのサブスクリプションサービス「そらフラット」提供開始
2/13 レンティア、今期経常は1%減益、5円増配へ
2/16 22年12月期は増収、レンタル関連事業が2ケタの増収
2/24 コーユーレンティア---コーユーロジックス、EVトラックを導入
自動車 7214 東証STD GMB(株) 2 4/17 1158 1104
独立系の自動車部品メーカー。駆動系部品、補修用部品が主力。現代自向け大。
5/20 今期経常は54%減益へ
5/20 2022/3/1付 当社への不正アクセス事案について、時点まで当社から流出したと思われるデータが流通している痕跡は確認されていない
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
11/1 MB Korea Corp.と共に米国に連結子会社を設立
11/14 今期経常を一転20%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
4/5 大幅高で4連騰、超低PBRの自動車部品株として投資資金攻勢続く
自動車 7280 東証PRM (株)ミツバ 2 4/17 599 583
自動車ワイパーモーターなどが主力。ホンダ向け5割弱。旧日産系の自動車電機工業と合併
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・10-12月期は赤字転落
3/23 今期最終を一転赤字に下方修正
3/23 22年3月期は30億円の最終赤字見通しに一転
3/24 大幅反落、業績下方修正で一転営業減益見通しに
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は28%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 今期経常を4%上方修正
11/10 反発、23年3月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
2/8 今期最終を60%下方修正
2/9 大幅続落、23年3月期業績予想の下方修正を嫌気
3/1 武蔵精密が堅調、ホンダが部品各社への値下げ要請見送りと伝わる
 その他金融 7388 東証GRT (株)FPパートナー 2 4/17 7560 7150
S高9/22,23/4/17
個人や法人向けの保険代理業のほか、金融商品仲介業などを手掛ける
9/13 公開価格は2600円に決定、9月22日グロース市場に新規上場
9/21 上限値段:5,980円 気配更新:更新値幅130円、更新時間10分、下限値段:1,950円 気配更新:通常の更新値幅・更新時間(3分)
9/22 初値は2750円(公開価格2600円)公開価格を5.8%上回る
9/22 3250円で引ける、初値形成後順調に上昇
10/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/13 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
1/25 水戸 新規にB+ 6000
2/28 株主優待制度を導入へ
3/1 大幅に続伸、株主優待制度導入、3000円分のQUOカード贈呈
4/14 12-2月期(1Q)経常は14億円で着地、今期配当を100円に修正
卸売 7482 東証PRM (株)シモジマ 2 4/17 1078 1076
包材、店舗用品等を自社ブランド主体に卸売り。FCのパッケージプラザを展開、通販強化
2/3 今期経常を一転9%減益に下方修正
5/6 前期最終を58%下方修正
5/11 今期経常は76%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/26 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
10/26 23年3月期の業績予想を上方修正
10/27 続伸、想定以上に需要回復し23年3月期業績予想を上方修正
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/6 今期経常を57%上方修正
2/7 シモジマがカイ気配スタート、今期2度目の業績予想の上方修正を好感
2/10 シモジマ、4-12月期(3Q累計)経常が4.4倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 2 4/17 255 197
S高23/4/17
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
3/30 特設注意市場銘柄の指定および上場契約違約金の徴求
3/30 東京衡機が急落、東証が特設注意市場銘柄に指定
4/14 東京衡機、今期最終は黒字浮上へ
レジャー・エンタメ 7936 東証PRM (株)アシックス 2 4/17 3950 3945
欧米のランニングに強み。新興国も拡大中。「アシックス」「オニツカタイガー」ブランドが柱
2/10 今期経常は2%増益、8円増配へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は25%減益で着地
5/12 急伸、第1四半期は会社計画を大幅上振れ着地
6/6 GS 買い 3800→3600
6/28 大幅反落、決算受けたナイキの時間外下落などマイナス視
7/22 モルガン 強気 2900→3000
8/12 今期経常を16%上方修正
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/17 みずほ 買い 4000→4200
8/18 「RUNNET」運営のアールビーズの株式65%を取得し、グループ会社化
8/19 反発、「RUNNET」運営のアールビーズを子会社化へ
9/29 急伸、欧州情勢の沈静化で買い安心感
9/30 大幅反落、米ナイキが決算嫌気で時間外取引で下落
10/4 岩井コスモ A 2800→3000
10/5 3日続伸、投資子会社を通じスタートアップ企業に出資
10/11 野村 新規に中立 2800
10/21 3日続落、アディダスの通期見通し引き下げで連想売り
10/24 4日ぶり反発、JAXAの研究提案募集に採択内定
11/11 今期経常を23%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
11/14 マドを開けて買われる、今期上方修正を好感
11/14 大幅続伸、想定以上の7-9月期業績や上方修正を好感
11/24 ハブが急伸、サッカーW杯ドイツ戦での日本代表の歴史的勝利で関連株に買い
11/25 みずほ 買い 4200→4400
11/28 サイバーが急落、サッカーW杯での日本のコスタリカ敗北で関連株に売り
12/15 日興 強気 3300→3600
12/26 岩井コスモ A 3000→3400
1/24 3日続伸、送迎バスの見守り実証実験を実施へ
1/24 当社株式の大規模な買付行為への対応方針(買収防衛策)の廃止
2/2 モルガン 強気 3000→3800
2/10 今期経常は4%増で2期連続最高益、前期配当を8円増額・今期は4円増配へ
2/13 朝高後下げに沈む、今期は最高益更新計画も利益確定売りに押される
2/22 みずほ 買い 4400→4900
3/7 岩井コスモ A 3400→4200
3/8 GS 買い 3600→4100
4/18 日興 強気 3600→4600
 スーパー、SC 8194 東証PRM (株)ライフコーポレーション 2 4/17 2920 2907
食品スーパーで売上高トップ級。首都圏と近畿で集中展開。05年より三菱商事の持分法会社に
1/11 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
3/18 前期経常を18%上方修正
3/22 4日ぶり反発、内食需要の堅調続き22年2月期業績は計画上振れ
4/11 今期経常は1%増益へ
5/9 岡三    強気    4000→3600
5/17 東海東京 強気 6300→4700
7/8 3-5月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/11 切り返す、第1四半期営業益34%減も影響限定的
8/3 岡三 強気 3600→3100
10/11 今期経常を一転24%減益に下方修正
10/11 23年2月期業績予想、原材料高など反映し下方修正
10/12 急落、23年2月期業績予想の下方修正で2年7カ月ぶり安値
10/12 大幅続落、業績下方修正で一転2ケタ減益に
10/27 岩井コスモ A 5000→3000
10/27 岡三 強気→中立 3100→2500
11/16 東海東京 強気→中立 2540
1/11 9-11月期(3Q)経常は4%増益
1/12 続急伸、第3四半期最終益の進捗率は84%
1/24 続伸、付加価値商品での差別化を期待して国内証券が格上げ
1/24 岡三 中立→強気 2500→3500
4/10 ライフコーポ、今期経常は2%増益、10円増配へ
4/17 岩井コスモ A 3000→3400
 地方銀行 8358 東証PRM スルガ銀行(株) 2 4/17 505 502
静岡東部、神奈川西部地盤。個人向け貸出が軸。シェアハウス融資不正の一部業務停止は終了
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は13%減益・通期計画を超過
3/8 株式会社ノジマとの資本業務提携に関する合意の解消、並びに自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/9 大幅反発、ノジマの保有株売却に対応する自社株買い実施を好感
5/10 前期経常を31%上方修正、配当も1円増額
5/13 今期経常は24%減益へ
7/4 ウイングアクは3日ぶり反発、スルガ銀行が「invoiceAgent AI OCR」を導入
8/10 上期経常を4倍上方修正、通期も増額
11/7 上期経常を52%上方修正
11/11 今期経常を一転4%増益に上方修正
2/9 今期最終を10%下方修正
4/14 スルガ銀、前期経常を9%上方修正、配当も3円増額
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 2 4/17 3380 3375
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
11/2 今期経常を31%上方修正
12/12 JPモル 弱気 3300→3200
12/15 高い、国内有力証券は目標株価を4300円に引き上げ
12/15 三菱UF 強気 4100→4300
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
2/8 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
2/24 今期経常を25%上方修正、配当も5円増額
2/27 東武が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/10 JPモル 弱気 3200→3150
3/13 三菱UF 強気 4300→4000
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 2 4/17 4485 4465
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/11 近鉄GHD、今期経常を3%上方修正、配当も25円増額
12/12 岩井コスモ A→B+ 5300
2/14 近鉄GHD、4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
3/13 JPモル 弱気 4550→4300
IPO 9252 東証GRT (株)ラストワンマイル 2 4/17 3005 3005
S安22/4/15
S高6/27,28,8/16,11/9,2/2,23/4/17,18
電力・ガス料金、宅配水など複数サービスを取次販売。引っ越し時に顧客開拓、電話営業に強み
3/7 株式会社アップルとの業務提携について
3/8 3日ぶり反発、アパート・マンション賃貸仲介のアップルと業務提携
3/15 大幅続伸、不動産企業との提携社数が4000社を突破
3/18 大幅に反発、音声広告に関する特許取得、広告ワードと感情推定を紐づけ
4/14 今期経常を一転95%減益に下方修正
4/15 ストップ安、22年8月期の営業利益予想を下方修正、事業年度変更や原価高騰
4/15 S安、22年8月期業績予想を下方修正
6/24 株式会社ブロードバンドコネクションの全株式を取得して、連結子会社化することを決議
6/27 カイ気配で水準切り上げる、コールセンター企業買収で業容拡大期待
6/27 ストップ高買い気配、ブロードバンドコネクションを連結子会社化、取得価額3億円
7/15 上期経常はトントンで着地
7/15 ラストワンマイルとプレミアムウォーターホールディングスが資本業務提携 ラストワンマイル社長 清水望氏がPWH社に76万5000株を譲渡 1株680円(7/15終値820円)
10/14 今期経常は6000万円の黒字浮上
11/25 特定株主(社長の清水 望)からの自己株式取得 上限 27万株 10.06% 3億円 2022/11/25
1/13 9-11月期(1Q)経常は400万円で着地
2/16 プレミアウォーターHDがラストワンマイル株式公開買付 買付価格 788円(2/16終値1009円)光通信は19.95%保有、プレミアWは16.47%を保有(7/15資本業務提携) 公開買付するのは法令上の理由、プレミアWが1/3を保有することになるため 買付の目的は資本業務定型の深化 ラストワンマイルの上場は維持
2/17 反発、プレミアムWがTOBを発表
4/14 今期経常を2.8倍上方修正
倉庫・運輸 9355 東証STD (株)リンコーコーポレーション 2 4/17 1720 1700
S高3/23,11/10
新潟港軸の港湾運送大手。倉庫や運輸、商品販売、ホテル、不動産なども展開。川崎汽船系列
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期経常は73%減益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2.8倍増益・通期計画を超過
11/8 今期経常を3倍上方修正
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は35%増益・通期計画を超過
3/24 今期経常を23%上方修正、配当も10円増額
エネルギー 9551 東証PRM メタウォーター(株) 2 4/17 1814 1796
上下水処理設備工事で首位級。処理機の販売・運営も。水資源循環に強み
4/27 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/28 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/30 3日続落、ガイシと富士電機が保有株の一部売却へ
1/31 メタウォータ、10-12月期(3Q)経常は30%減益
教育 9560 東証GRT (株)プログリット 2 4/17 2569 2531
S安22/9/29
S高10/3,4,23/1/16,9,17,25,4/17
英語コーチングサービス、サブスクリプション型英語学習サービスの提供を手掛ける
8/24 9月29日に東証グロース上場
9/20 公開価格は730円に決定、9月29日グロース市場に新規上場
9/28 上限値段:1,679円 下限値段:548円
9/29 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
9/29 【IPO】プログリット<9560>---初値は1180円(公開価格730円) 公開価格を62%上回る
9/29 899円で引ける、初値を24%下回る
9/30 大幅安、上場初日は公開価格上回る初値も利益確定売り続く
10/4 一時ストップ高、リスキリング支援の関連銘柄として物色、値頃感も
10/4 大幅続伸、首相がリスキリング支援表明で思惑向かう
10/14 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
11/30 立命館大学・アシックスジャパン・プログリット連携事業スタート
2023/1/13 9-11月期(1Q)経常は1.4億円で着地
1/16 S高カイ気配、第1四半期は営業利益が実質57%増
1/17 1/18 制限値幅拡大 基準値段:1,100円、ストップ高:2,300円、ストップ安:800円
1/18 上場来高値を更新、東証が制限値幅の上限拡大
1/26 1/27から信用取引に関する規制を実施
1/27 大幅に続落、信用取引の規制強化を嫌気、利益確定売りも
2/24 2/27から信用取引に関する規制を解除
3/10 総額11億円のコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結
3/14 ベストモチベーションカンパニーアワード2023を受賞、2020年、2021年に続き3度目
3/23 アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2023の教育/社会福祉部門で国内2位
4/13 ChatGPTを活用したAI英語学習サポートサービス 「プログリット先生」の提供を開始
4/14 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) 2 4/17 8542 8514
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
1/30 野村 買い 10900→9900
2/9 10-12月期(3Q)経常は9%増益
2/9 自己株式取得 上限 450万株 2.08% 250億円 ~2023/5/31
2/10 野村 買い 9900→10100
 水産・農林 1332 東証PRM (株)ニッスイ 1 4/14 584 580
水産老舗。家庭用冷凍食品大手。海外で養殖事業、高純度EPA化成品も
4/20 商号の変更(株式会社ニッスイ)に関するお知らせ
4/20 長期ビジョン「Good Foods 2030」および中期経営計画「Good Foods Recipe1」について 2024年度売上7900億円に
4/21 水産株が堅調、円安一服でディフェンシブセクターへの資金シフト観測
5/12 日水、今期経常は21%減益、前期配当を3円増額・今期は2円増配へ
5/31 島津製作所との子会社日水製薬に対する公開買付け及び当社子会社が行う自己株式の公開買付けに係る基本契約書の締結
6/1 日水、マルハニチロなど水産株が軒並み高、製品値上げ相次ぎインフレ対応で優位性発揮
8/4 日水、4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
9/22 みずほ 買い 800→700
11/2 今期最終を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/4 急落、市況の反動安による来年度業績への懸念が強まる
2/3 ニッスイ、4-12月期(3Q累計)経常は11%減益・通期計画を超過
3/15 みずほ 買い 700→680
不動産・建設・工事・不動産管理など 1446 東証STD (株)キャンディル 1 4/5 557 555
建物の修繕・改修が主力。住宅、ホテルなどリペアサービス。抗菌・光触媒施工も
5/13 上期経常が11%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・4-6月期は黒字浮上
8/12 一建設株式会社との包括的業務提携契約を締結
8/12 サカイ引越センターが、株式会社キャンディルの株式を取得し、両社の間で資本業務提携を行うことについて決定
11/9 前期経常を26%上方修正
11/11 今期経常は23%増益へ
2/13 キャンディル、10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
日本株 1480 東証ETF (NEXT FUNDS)野村企業価値分配指数上場投信 1 4/4 20660 20660
野村企業価値分配指数に連動。管理:野村アセット
日本株 1481 東証ETF 上場インデックスファンド日本経済貢献株 1 3/9 2149 2149
JPX/S&P 設備・人材投資指数に連動。管理:日興アセット
日本株 1484 東証ETF One ETF JPX/S&P 設備・人材投資指数 1 3/9 2119.5 2119.5
東証JPX/S&P設備・人材投資指数に連動。管理:アセットマネジメントOne
米国株 1546 東証ETF (NEXT FUNDS)ダウ・ジョーンズ工業株30種(H無) 1 2/16 44830 44730
米国NYダウに連動。管理:野村アセット
米国株 1547 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(S&P500) 1 2/16 6082 6067
米国株式S&P500指数に連動。管理:日興アセット
米国株 1557 東証ETF SPDR S&P500 ETF 1 2/16 55750 55640
米国株式SPRD・S&P500指数。管理:ステート・ストリート・トラスト
日本株 1585 東証ETF iFreeETF TOPIX Ex-Financials 1 3/9 1600 1600
TOPIXから保険・銀行・証券・その他金融を除く指数に連動。管理:大和アセット
化学 1620 東証ETF (NEXT FUNDS)素材・化学上場投信 1 4/14 26335 26325
TOPIX-17素材・化学指数に連動。管理:野村アッセト
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 1621 東証ETF (NEXT FUNDS)医薬品上場投信 1 4/14 26880 26815
TOPIX-17医薬品指数に連動。管理:野村アッセト
情報・通信 1626 東証ETF (NEXT FUNDS)情報通信・サービス上場投信 1 4/14 28550 28550
TOPIX-17情報通信・サービスその他指数に連動。管理:野村アッセト
エネルギー 1627 東証ETF (NEXT FUNDS)電力・ガス上場投信 1 4/4 6346 6321
TOPIX-17電力・ガス指数に連動。管理:野村アッセト
商社 1629 東証ETF (NEXT FUNDS)商社・卸売上場投信 1 4/14 57720 57460
TOPIX-17商社・卸売指数に連動。管理:野村アセット
日本株 1630 東証ETF (NEXT FUNDS)小売上場投信 1 3/9 24385 24385
TOPIX-17小売指数に連動。管理:野村アセット
エネルギー 1663 東証PRM K&Oエナジーグループ(株) 1 3/10 2414 2394
千葉県産の天然ガス開発・供給。自社販売の副産物、ヨード生産は世界3割
5/12 1-3月期(1Q)経常は8%増益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
8/12 今期経常を51%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
8/15 朝高後値を消す、22年12月期業績予想を上方修正も買い続かず
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
11/10 7-9月期(3Q)経常は2.5倍増益、今期配当を2円増額修正
2/13 今期経常は10%減益、2円増配へ
4/3 フジプレアムが大幅続伸、政府がペロブスカイト型太陽電池の普及支援と報じられる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1944 東証PRM (株)きんでん 1 3/10 1673 1673
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も21%減益
4/28 今期経常は8%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
10/31 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も25%減益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も18%減益
3/9 500万株を上限とする自社株買いを発表
3/10 きんでんが8日続伸、500万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1950 東証PRM 日本電設工業(株) 1 4/14 1679 1679
JR東日本中心に鉄道電気工事トップ。電気工事総合化を志向。情報通信も全国規模で営業展開
4/28 日本電設、前期経常が上振れ着地・今期は21%増益、3円増配へ
7/29 日本電設、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/31 日本電設、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は3.7倍増益
1/31 日本電設、4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も33%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 1 4/14 2350 2347
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 朝日工、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も17%減益
2/9 朝日工、10-12月期(3Q)経常は57%増益、今期配当を17.5円増額修正
日本株 2071 東証ETF スマート ESG30 総合(ネットリターン)ETN 1 4/3 10630 10630
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパンESG 30インデックス」との連動を目指すETN。
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ 1 4/14 715 715
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
2/13 サニーサイド、10-12月期(2Q)経常は29%減益
米国株 2235 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(ダウ平均)H無 1 2/16 1986.5 1986.5
上場インデックスファンド(ダウ平均)為替ヘッジなし
米国株 2239 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物レバレッジ2倍 1 4/14 11160 11150
S&P500先物2倍レバレッジ日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
食品 2281 東証PRM プリマハム(株) 1 3/10 2261 2261
ハム業界大手。伊藤忠系。加工食品・総菜に注力。ウインナが主力。タイに工場
4/26 前期経常を6%下方修正 34%減益
4/26 22年3月期業績は計画下振れで着地
4/27 4日続落、22年3月期業績は計画下振れで着地
5/9 今期経常は12%増益へ
5/9 後場上げ幅拡大、23年3月期は営業利益24%増を見込む
5/9 大幅反発、22年3月期決算を発表
6/1 東海東京 強気 2830→2770
6/29 3日続伸、ハム・ソーセージなど9月1日から値上げへ
8/1 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
9/1 東海東京 強気→中立 2770→2310
10/21 上期経常を34%下方修正
10/21 9月中間期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 3日続落、原材料コスト上昇で上期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 大幅続落で安値更新、上半期業績予想を下方修正
10/31 今期経常を一転22%減益に下方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も14%減益
食品 2292 東証PRM S FOODS(株) 1 2/1 3030 2970
牛肉・ホルモン輸入の先駆。「こてっちゃん」が主力。焼き肉店も。丸紅と親密
4/14 今期経常は17%減益、8円増配へ
5/9 東海東京  強気    6100→5290
7/13 3-5月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/14 3日ぶり反発、第1四半期営業益30%増で通期計画進捗率32%
7/22 東海東京 強気 5290→4180
10/13 SFOODS、上期経常は15%増益で着地
11/21 東海東京 強気 4180→3710
1/13 SFOODS、3-11月期(3Q累計)経常が14%減益で着地・9-11月期も59%減益
1/30 東海東京 強気 3710→3310
4/14 SFOODS、今期経常は12%減益、6円増配へ
広告 2481 東証STD (株)タウンニュース社 1 4/10 600 600
神奈川・町田で無料地域情報紙発行、宅配。広告枠販売が収益源。ネット連携
4/28 今期経常を25%上方修正
8/12 今期経常は14%増益、前期配当を1円増額・今期も15円継続へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は43%増益で着地
1/27 タウンN、上期経常が46%増益で着地・10-12月期も51%増益
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 1 4/12 3580 3570
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
10/18 JPモル 弱気 2400→2500
11/9 1-9月期(3Q累計)最終は66%減益・通期計画を超過
1/5 JPモル 弱気 2500→2600
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
2/6 前期最終を8%上方修正
2/15 今期最終は1%増益、3円増配へ
2/16 朝高後下げに沈む、今期最終増益確保もネガティブ視優勢に
3/15 サッポロHDが4日ぶりに反発、シンがポールの3Dが株主向け書簡を公表
4/18 日興 弱気 2680→2700
食品 2503 東証PRM キリンホールディングス(株) 1 4/12 2150 2148.5
ビール類シェア国内首位級。ブラジル撤退で海外はアジア、豪州主力。傘下に医薬の協和キリン
1/14 報道されていた、中国の合弁事業(華潤麒麟飲料)の株式売却について、議論していることを認めたそうです。
1/20 「プラズマ乳酸菌」使用商品の21年販売金額は約56%増
2/14 キリンHD、今期最終は92%増益へ
2/14 上限3000万株(3.6%)、500億円の自社株買い
2/14 ミャンマー事業合弁解消に向けた当社撤退方針の決定→先期利益が-39.2%だそうです
4/8 Cスイス  新規に中立 1800
5/10 調剤薬局向けAI置き薬サービス「premedi(プリメディ)」について、首都圏を中心にテスト展開を開始
5/12 キリンHD、1-3月期(1Q)最終は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/25 ビールや缶チューハイなどの酒類278品目を値上げすると発表 10月1日から卸向けの納品価格を改定 店頭価格はビールや缶チューハイで6〜13%上がる見込み。輸入洋酒は7〜17%値上がりする。
5/25 キリンHDが反発、10月1日納品分からビール類などを値上げへ
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/30 ミャンマー国軍系企業と合弁で運営するビール会社「ミャンマー・ブルワリー(MBL)」の全保有株式をMBLに売却; 国軍と関係ない第三者の企業への売却を探ったが、有力な買い手を見つけられずにいた。批判の高まりを避けるため早期撤退を優先
7/12 ライトWが7日続伸、キリングループが学習管理システムを採用
7/13 みずほ 買い 2750→3050
7/26 モルガン 新規に中立 2400
8/8 今期最終を17%上方修正
8/8 22年12月期業績予想を上方修正
8/9 3日ぶり反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/31 野村 買い 2600→2950
8/31 みずほ 買い 3050→3100
9/20 GS 中立→買い 2400→2700
11/9 1-9月期(3Q累計)最終が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/30 野村 買い 2950→2850
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 2700→2500
1/23 Myanmar Brewery Limited の株式譲渡完了
1/27 みずほ 買い 3100→2500
2/14 今期最終は2%増益、前期配当を4円増額・今期も69円継続へ
3/22 野村 買い 2850→2750
米国株 2513 東証ETF (NEXT FUNDS)外国株式・MSCI-KOKUSAI(H無) 1 2/16 1736 1732.5
MSCI Kokusaiインデックスを主要投資対象。為替ヘッジなし。管理:野村アセット。
日本株 2524 東証ETF NZAM 上場投信 TOPIX 1 3/30 2098 2098
TOPIXに連動。管理:農林中金全共連アセットマネジメント。
米国株 2558 東証ETF MAXIS 米国株式(S&P500)上場投信 1 2/16 16115 16085
中国A株市場「CSIスモールキャップ500指数」に連動。管理:アセットマネジメントOne。 
REIT 2565 東証ETF GX ロジスティクス・J-REIT 1 1/4 1017 1017
「東証REIT物流フォーカス指数」に連動。Global X Japanが管理。 
日本株 2643 東証ETF (NEXTFUNDS) MSCIジャパンカントリーESGリーダーズ 1 3/9 2110 2110
「MSCIジャパンカントリーESGリーダーズ指数」に連動。管理:野村アセット。
 飲食 2683 東証STD (株)魚喜 1 4/4 1167 1164
鮮魚小売りと持帰りすしを百貨店等に出店。回転寿司・魚レストラン事業も
4/14 今期経常は38%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は64%減益で着地
10/13 今期経常を76%下方修正
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
1/13 魚喜、3-11月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
4/14 魚喜、今期経常は48%増益へ
卸売 2692 東証PRM 伊藤忠食品(株) 1 4/4 5300 5300
伊藤忠系の卸売商社。大口顧客にセブンイレブン、ヨーカ堂。酒類などに強み
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/31 伊藤忠食、上期経常は23%増益で上振れ着地
1/31 伊藤忠食、4-12月期(3Q累計)経常は23%増益・通期計画を超過
 小売その他 2736 東証STD フェスタリアホールディングス(株) 1 3/30 1519 1501
宝飾品を製造販売。眼鏡や時計も。百貨店中心にSCなどにも全国展開
5/6 カナダ王室造幣局(ロイヤルカナディアンミント)が発行するアーガイル鉱山閉山記念コインの
国内独占販売権を取得 世界限定枚数で3種類 435 枚のみのうち2種類 24 枚のコインを発売予定
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・3-5月期も3.3倍増益
10/14 今期経常は1%増で3期連続最高益更新へ
1/12 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/10 フェスタリア、今期経常を一転77%減益に下方修正
4/13 フェスタリア、上期経常は70%減益で着地
食品 2810 東証PRM ハウス食品グループ本社(株) 1 3/29 2875 2872
カレー、シチュー用ルウでトップ。飲料、健康食品も。乳酸菌事業を拡大。米国で豆腐
4/22 タイにおける子会社の設立および当該子会社への現物出資(増資)に伴うグループ組織再編 タイにおける機能性飲料事業基盤の強化を図る
5/11 ハウス食G、今期経常は8%減益へ
5/11 自己株式取得 上限 240万株 2.41% 60億円 ~10/18
5/11 自己株式取得 90万株 5/12 ToSTNeT-3にて買付
8/1 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
9/9 みずほ 買い 3600→3700
11/8 今期経常を8%下方修正
11/8 インドネシアSasa Inti社と、インドネシア国内BtoC向けの加工食品販売を担う合弁会社 PT Sasa Housefoods Indonesiaを設立
1/12 SBIインベストメントとハウス食品がコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
2/3 ハウス食G、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も20%減益
2/7 岡三 強気 3500→3300
3/10 みずほ 買い 3700→3300
3/14 家庭用製品の価格改定
3/14 堅調、6月1日納品分から家庭用製品205品を値上げへ
3/29 ハウス食Gは6連騰、家庭用香辛料製品を7月から平均13.3%値上げ
4/18 岡三 強気 3300→3450
食品 2811 東証PRM カゴメ(株) 1 1/31 3185 3180
トマト加工品で首位。飲料ブランドに強み。農産品事業を育成。海外で業務用
4/28 1-3月期(1Q)最終は10%増益で着地
6/15 NECとAIを活用して加工用トマトの営農支援を行う 合弁会社をポルトガルに設立
7/27 今期最終を22%下方修正
7/28 大幅続落、国内事業売り上げ未達で22年12月期営業利益予想を下方修正
9/20 Cスイス 弱気 2800→2400
10/28 1-9月期(3Q累計)最終は16%減益で着地
11/7 Cスイス 弱気 2400→2700
1/27 前期最終を32%上方修正
1/30 反発、通期見通し上方修正で買い安心感
2/2 今期最終は55%減益へ
3/13 Cスイス 弱気 2700→2600
食品 2815 東証PRM アリアケジャパン(株) 1 4/12 5280 5270
畜産系エキスを原料とした天然調味料でトップ。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は8%増益へ
6/2 みずほ 買い 7300→7600
8/5 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/27 みずほ 買い 7600→6600
11/10 上期経常は一転13%減益で下振れ着地
2/8 アリアケ、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も23%減益
3/9 みずほ 買い 6600→6500
日本株 2848 東証ETF GX MSCI 気候変動対応-日本株式 1 3/9 1624 1622
「MSCI Japan Climate Change Index」に連動。管理:Global X Japan
日本株 2849 東証ETF GX Morningstar 高配当 ESG-日本株式 1 4/4 3395 3395
「Morningstar日本株式サステナビリティ配当利回りフォーカス指数」に連動
日本株 2850 東証ETF (NEXT FUNDS) Solactive ジャパンESGコア 1 3/10 2066 2061
「SolactiveジャパンESGコア指数」に連動。管理:野村アセット
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 1 4/4 12340 12330
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
2/15 日興 強気 12700→13500
2/20 JPモル 強気 12000→12800
3/1 岡三 強気 12800→13300
3/28 反発、「ピルクル」が需要ひっ迫で販売休止
食品 2899 東証PRM (株)永谷園ホールディングス 1 4/7 2155 2155
和食即席食品の最大手。お茶漬け主にレトルトも。洋菓子「ビアードパパ」買収
5/13 今期経常は17%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常は6%減益で着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は25%減益
2/10 自己株式取得 上限 15万株 0.85% 3.285億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
食品 2903 東証STD シノブフーズ(株) 1 3/29 739 731
米飯加工品製造。大手コンビニ向け弁当・おにぎりが主力。調理パン、惣菜も
5/10 今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常が9%増益で着地・7-9月期も8%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が15%増益で着地・10-12月期も28%増益
4/18 前期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額(訂正)
食品 2917 東証STD (株)大森屋 1 1/27 841 833
のりを製造販売。加工のりで高シェア。三菱商事、伊藤忠などコンビニ向け過半
5/12 上期経常は一転2.1倍増益で上振れ着地
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は60%増益・通期計画を超過、未定だった今期配当は5円増配
11/15 今期経常は40%減益へ
11/16 大森屋はウリ気配スタート、今期は最終益67.7%減の見通し
2/13 大森屋、10-12月期(1Q)経常は20%減益・上期計画を超過
卸売 3045 東証STD (株)カワサキ 1 1/31 1449 1440
シェニール織り高級ハンカチ・タオルを販売。百貨店、ホテルに直営店。賃貸倉庫業も柱
4/13 今期最終を一転73%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も10円増額
4/14 年初来高値を更新、22年8月期業績及び配当予想を上方修正
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・3-5月期も15%減益
10/13 今期経常は7%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は30%減益で着地
4/12 カワサキ、上期経常が34%減益で着地・12-2月期も40%減益
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 1 4/14 1392 1386
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/11 みずほ 買い 1300→1400
10/12 ケーヨーが3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
12/29 反落、第3四半期減益受けて戻り売りが優勢
4/11 今期経常は4%増で2期ぶり最高益更新へ
4/12 年初来高値を更新、自社株買い・消却と増益計画を評価
4/18 みずほ 買い 1400→1500
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 1 4/14 768 760
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 きちりHD、上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3088 東証PRM (株)マツキヨココカラ&カンパニー 1 4/12 7300 7280
S高5/16
都市型ドラッグストアの代表格。化粧品に強み。PB注力。ココカラファインと経営統合へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 2023年3月期の配当予想(経営統合1周年及びマツモトキヨシ創業90周年記念配当)
5/16 ストップ高人気、統合効果反映し今期も3割近い増益予想でサプライズ
5/16 急伸、統合シナジーなどにより想定上回る好業績を評価
5/17 いちよし A 6000→7000
5/19 みずほ 買い 5200→6200
5/23 丸和運機関が4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/14 岩井コスモ 新規にA 5850
6/16 モルガン 強気 5300→6000
6/24 Cスイス 強気 6000→6600
7/1 東海東京 強気 5000→6600
7/12 JPモル 強気 4600→5400
8/12 4-6月期(1Q)経常は70%増益で着地
8/12 自己株式取得 上限 70万株 0.50% 36億円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
8/18 岩井コスモ A 5850→6200
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/20 6日ぶりに反発、国内大手証券が目標株価6300円に引き上げ
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
10/20 反発、MSCI新規採用期待などが支援
10/28 モルガン 強気 6000→6300
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/14 自己株式取得 上限 23万株 0.16% 15億円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
11/15 マツキヨココは大幅続伸、シーズン品好調などで23年3月期営業利益予想を上方修正
11/22 みずほ 買い 6200→6800
11/22 岩井コスモ A 6200→6550
11/30 Cスイス 強気 6600→6800
12/9 モルガン 強気 6300→6600
12/9 東海東京 強気→中立 6600→6600
12/16 グアムに子会社を設立
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
12/30 大幅反発、中国人の風邪薬「爆買い」で思惑的な買い入る
1/4 JALが軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/16 マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
1/31 Cスイス 強気 6800→6500
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も56%増益
2/14 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 いちよし A 8000→9000
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
2/20 みずほ 買い 6800→8000
2/20 岩井コスモ A 6550→8000
2/22 Cスイス 強気 6500→7700
情報・通信 3107 東証PRM ダイワボウホールディングス(株) 1 4/14 2464 2460
ダイワボウ情報システム(DIS)が中核でIT関連分野強化。繊維関連は経営資源一本化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も51%減益
4/17 前期経常を17%下方修正
5/12 自己株式取得 上限 240万株 2.52% 30億円 ~10/31
5/12 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
8/9 いちよし A 2300→2500
11/9 ダイワボウ、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/14 いちよし A 2500→3000
11/15 岩井コスモ A 2300→2500
2/8 今期経常を1%上方修正、配当も2円増額
2/9 ダイワボウが急反発、23年3月期業績上方修正と配当増額を好感
4/4 みずほ 新規に買い 3300
4/5 逆行高で1年8カ月ぶり上場来高値、国内大手証券の新規格付けで
 ネット通販など 3172 東証STD ティーライフ(株) 1 1/4 1330 1320
自社企画の健康茶、健康食品、化粧品などをカタログ・ネットで通販。M&Aに意欲。
3/4 上期経常は7%増益で着地
6/3 8-4月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・2-4月期も62%減益
6/6 続落、第3四半期営業益16%減で通期計画進捗率60%
9/2 今期経常は7%増益へ
9/26 10月開業「富士スピードウェイホテル」の「Omika Wellness & Spa」にてhugm(ハグム)シリーズの採用が決定
12/2 8-10月期(1Q)経常は33%減益で着地
12/5 3日続落、第1四半期営業利益36%減
3/3 上期経常が19%減益で着地・11-1月期も8%減益
REIT 3226 東証 日本アコモデーションファンド投資法人 1 4/4 626000 625000
三井不動産が組成。首都圏の住居特化型不動産だが宿泊施設も投資
9/28 GS 売り 58.2万→62.6万
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
10/20 今期経常は微減益へ
10/26 GS 売り 62.6万→64.5万
1/24 野村 中立→買い 67.6万→66.1万
不動産・建設・工事・不動産管理など 3254 東証STD (株)プレサンスコーポレーション 1 4/4 1894 1873
オープンハウスの子会社。関西中心に投資用ワンルームやファミリー向けマンションを開発
2/14 10-12月期(1Q)経常は65億円で着地
5/9 上期経常を33%上方修正
5/13 今期経常を17%上方修正
6/23 株式給付型ESOP信託の終了に伴う自己株式の無償取得及び消却 36,520株 6/30 
8/12 4-6月期(3Q)経常は55%減益、今期配当を3円増額修正
9/6 三菱UF 中立→強気 1850→1850
11/14 今期経常は2%増益、3円増配へ
2/14 プレサンス、10-12月期(1Q)経常は3%増益で着地
REIT 3281 東証 GLP投資法人 1 3/15 154400 153100
大規模な賃貸用物流施設に投資。GLPグループの運用
5/6 三菱UF  強気    23.8万→20.9万
9/28 GS 中立→売り 18.8万→16.1万
10/12 今期経常は8%減益へ
10/26 GS 売り 16.1万→15.6万
11/21 三菱UF 強気 20.9万→18.7万
12/2 底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/14 GLP、今期経常を一転6%増益に上方修正、分配金も349円増額
1/13 日興 強気 19.2万→18万
1/17 JPモル 強気 20.2万→17.44万
2/28 三菱UF 強気 18.7万→18.1万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
4/3 プロロジスRなどREITが高い、新年度入りで国内金融機関の資金配分の思惑
4/11 野村マスターなどREITがしっかり、日銀政策維持の観測強まり買い安心感
4/14 GLP、今期経常は13%減益へ
REIT 3282 東証 コンフォリア・レジデンシャル投資法人 1 4/4 329500 328500
東京圏の独身・小家族向け居住用賃貸住宅に投資。運用:東急不動産リート
6/13 大和 新規に3 35万
9/15 コンフォリア、今期経常は微減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
3/15 コンフォリア、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
REIT 3283 東証 日本プロロジスリート投資法人 1 1/18 313000 313000
流施設の開発・運営等の国際的大手であるプロロジス・グループをスポンサーとする物流施設特化型J-REIT。ポートフォリオ規模は物流特化型J-REITの中では最大の5100億円超。JCRから「AA」という高格付を取得しており、日本銀行が投資口5%以上を保有している銘柄の一つでもある
4/27 国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(プロロジスパーク岩沼の再開発完了と建物の取得について)
7/15 プロロジスR、今期経常は1%減益へ
7/25 GS 買い 44万→42.7万
8/1 野村 買い 38.2万→37.7万
8/3 三菱UF 中立→強気 41.1万
8/8 みずほ 買い→中立 41万→35万
9/28 GS 買い 42.7万→41.8万
11/1 モルガン 強気 44.8万→35.3万
12/2 GLPなどが底堅い、地合い悪でも利回り妙味の買いがREITを下支え
12/5 前期経常を0.1%上方修正
12/12 GS 買い 41.8万→41.7万
1/18 今期経常は2%増益へ
1/23 野村 買い 37.7万→32万
1/23 GS 買い 41.7万→41.2万
1/25 三菱UF 強気→中立 41.1万→33.3万
3/14 GLPが3日続伸、金利の先高期待低下でREIT分配利回りの想定的な投資妙味回復
4/3 プロロジスRなどREITが高い、新年度入りで国内金融機関の資金配分の思惑
4/11 モルガン 強気 35.3万→33.9万
繊維 3302 東証PRM 帝国繊維(株) 1 3/10 1732 1707
消防ホース最大手。1887年創業。亜麻から機能繊維、総合防災事業へ。特殊車両も。旧安田系
2/14 今期経常は12%減益へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/10 上期経常は19%増益で着地
11/10 帝繊維、1-9月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/14 帝繊維、今期経常は24%減益、前期配当を5円増額・今期も50円継続へ
 飲食 3326 東証STD (株)ランシステム 1 4/14 356 353
S高5/24,25
埼玉地盤に複合カフェ「自遊空間」を展開。カプセルホテルや入退室システムの販売も
3/29 急伸、無人化ソリューションの販売開始
4/28 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/23 非開示だった今期最終は赤字縮小へ 22年6月期の業績予想は連結最終損益が6.8億円の赤字(前期は9.5億円の赤字)に赤字幅が縮小する見通し
5/23 AOKI ホールディングスと資本業務提携 第三者割当増資200万株 8.24億円 議決権 47.06%
5/24 S高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
5/24 ストップ高買い気配、割当増資実施などでAOKIHDの子会社に
8/12 今期最終は黒字浮上へ
10/31 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
1/31 非開示だった決算期変更する今期最終は1億9500万円の赤字へ
 飲食 3395 東証PRM (株)サンマルクホールディングス 1 3/8 1847 1847
外食チェーンを全国展開。直営の「サンマルクカフェ」が主力。「倉式珈琲店」を育成
8/5 4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転47%減益に下方修正
11/11 自己株式取得 上限 20万株 0.96% 3億5000万円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,753,240 株 自己株式 2,024,130 株
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も82%減益
REIT 3468 東証 スターアジア不動産投資法人 1 4/3 56700 56700
物流、オフィス、ホテルなど総合型リート。運用:独立系不動産投資グループのスターアジア
7/6 野村 新規に中立 64000
9/13 スターアジア、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は5%増益へ
12/12 みずほ 新規に買い 66000
1/27 1/30付で東証REITの貸借銘柄に選定
3/16 スターアジア、今期経常は7%増で5期ぶり最高益更新へ
アパレル 3529 東証PRM アツギ(株) 1 1/24 415 414
ストッキングや下着の国内大手。子会社で生産。中国へ生産移管。不動産賃貸、太陽光発電売電も
1/28 今期経常を一転赤字に下方修正
5/11 今期経常は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/27 アツギ、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/26 アツギ、今期経常を一転赤字に下方修正
 ネットサービス 3565 東証PRM アセンテック(株) 1 3/30 638 637
仮想デスクトップのソリューション、ソフト・端末販売、保守・コンサル軸。クラウドサービスも
3/2 アイネスと自治体・民間DX領域で業務提携
3/10 ランサムウェア対策ソリューションの拡充
3/14 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
4/20 リモートPCアレイ新モデルの発表
4/25 ハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」の発表
6/13 2-4月期(1Q)経常は3%減益で着地
6/14 年初来安値更新、2〜4月期減収減益
9/12 LTE over IPを開発する株式会社 closipへの出資を完了
9/12 「Linux VDI on Google Cloud 」ソリューション提供開始
9/14 今期経常を一転10%減益に下方修正
9/14 自己株式取得 上限 15万株 1.12% 1億円 ~2023/1/31
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・8-10月期も25%減益
2/8 フーバーブレイン、アセンテックとテレワーク環境構築で協業
3/15 今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
3/16 6日ぶり急反発、24年1月期の過去最高益更新見通しを好感
4/18 年初来高値を更新、チェンジHD子会社との業務提携を手掛かり視
繊維 3597 東証STD (株)自重堂 1 4/10 7100 7080
作業服大手。医療用白衣、安全靴など。カジュアル衣料も展開。海外生産
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・1-3月期も10%増益
8/10 今期経常は22%減益へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は98%増益で着地
2/13 自重堂、10-12月期(2Q)経常は58%減益
 ネットサービス 3696 東証PRM (株)セレス 1 4/12 1446 1444
S安2/14
S高11/7
ポイントサイト「モッピー」やアフィリエイト運営、広告が収益源。持分会社に暗号資産交換所
2/10 今期経常は43%減益、20円減配へ
3/10 大幅高、ポイントサイト「モッピー」アプリが200万DLを突破
5/10 1-3月期(1Q)経常は65%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
5/16 セレスが運営する国内最大級のポイントサイト「モッピー」の累計ポイント付与額が300億ポイントを突破!
5/23 セレスは3日ぶり反発「モッピー」累計会員数が1000万人を突破
7/1 アディッシュはS高、セレス子会社とTikTok動画リスクマネジメントで事業連携
7/5 子会社マーキュリー運営の「CoinTrade」とGINKAN 運営の「シンクロライフ」が提携〜飲食店で暗号資産を貯めることが可能に
7/12 子会社マーキュリーが資産運用新サービス「CoinTrade Stake」発表
7/27 子会社であるTikTok公認MCNのstudio15がオトナルと事業提携 TikTok&Podcastクリエイターを起用したタイアップ広告提供を開始
8/3 ビットバンク、ポルカドット(DOT)およびドージコイン(DOGE)の取扱いを本日より開始
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/5 暗号資産価格の下落に伴う投資損失3億1000万円を計上
8/8 急反落、上期最終損益が赤字に転落
10/3 持分法適用関連会社ビットバンクが暗号資産取引所ビットバンクにおいて、暗号資産カルダノ(ADA)の新規取扱いを開始
10/6 連結子会社 株式会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade(コイントレード)」において、2022 年 10 月 6 日よりマーキュリーが提供しているステーキングサービス「CoinTradeStake(コイントレードステーク)」の第 2 弾のサービスリリースとして、ポルカドット(DOT)、カルダノ(ADA)の新規通貨 2 種類の取扱いを開始
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が83%減益で着地・7-9月期も54%減益
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/15 出資先である株式会社トリドリ 東証グロース市場への上場承認
11/16 3日ぶり反発、IPO「トリドリ」に出資で買い流入
11/17 出資先である株式会社jig.jp 東証グロース市場への上場承認
11/18 反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/8 子会社のラボルが、オリエントコーポレーションとの事業提携によりフリーランス向けカード決済サービス「labol(ラボル)カード払い」の提供を開始
12/9 3日続伸、フリーランス向けカード決済サービス「labolカード払い」を提供開始
12/21 ポイントサイト「モッピー」が暗号資産販売所「CoinTrade」と連携
1/11 ビットバンクが、暗号資産フレア(FLR)の取扱いを本日より開始
1/24 3日続伸、「モッピー」で米ユナイテッド航空のマイルとのポイント交換開始
1/30 ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリ、ポイ活需要の拡大続き300万ダウンロードを突破
1/30 反発、スマホ版「モッピー」アプリのDL数が300万を突破
2/7 前期経常を67%下方修正
2/10 今期経常は2.4倍増益へ
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
情報・通信 3915 東証PRM (株)テラスカイ 1 1/4 2639 2609
S高23/4/17
米セールスフォース(SF)とAWSのクラウドシステム導入・開発を展開。大企業向け強い
4/14 今期最終は赤字転落へ
4/15 22年2月期は2ケタ増収、ソリューション事業の売上高・利益が順調に推移
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%増益・通期計画を超過
7/19 反発、第1四半期営業益は2ケタ増で通期計画を上回る
8/23 連結子会社である株式会社キットアライブの上場が承認 札証アンビシャス市場
8/24 5日ぶり反発、連結子会社キットアライブが札証から新規上場承認
9/28 富士通と「GLOVIA OM」の国内独占販売に向けた基本方針を合意し、新たな販売契約を締結
9/28 当社連結子会社である株式会社キットアライブの上場及び2023年2月期連結決算における特別利益の計上について 連結子会社である株式会社キットアライブの上場益(8万株売却) 2023/2期業績予想には織り込んでいない。保有比率の減少により、また、2022/10移行の業績は子会社連結から持分法連結に変更
10/14 今期最終を一転黒字に上方修正
10/14 23年2月期利益予想を上方修正
10/17 続急騰、ソリューション事業好調で23年2月期利益予想を上方修正
10/17 2Qは2ケタ増収・増益、業績予想の上方修正を発表
10/17 急伸で高値更新、業績上方修正で減益幅縮小へ
1/16 3-11月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
1/17 大幅反落、9-11月期は大幅減益に転じる
1/17 3Qは2ケタ増収・増益、ソリューション事業が順調に推移
2/28 5日ぶり反発、テラスカイと電子帳簿保存法分野で協業
3/2 ウィングアーク1st、テラスカイと協業、mitoco電子帳簿保存法対応オプション提供開始
4/14 今期経常は93%増で3期ぶり最高益更新へ
情報・通信 3924 東証PRM (株)ランドコンピュータ 1 3/29 1112 1082
S高6/22
独立系SIでシステム導入、コンサルや販売・運用・保守。金融や流通、文教向け注力
3/24 続伸、パッケージシステム開発・販売業のNESCOを子会社化
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
5/18 22年3月期はパッケージベースSI・サービスが大幅な伸び、期末配当金の増配を発表
8/15 4-6月期(1Q)経常は71%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、パッケージベースSI・サービスの売上高が順調に推移
9/22 DX 事業加速に向けてジェネクサス・ジャパンと開発パートナー契約を締結
11/14 上期経常は54%増益で上振れ着地 2Qも2ケタ増収増益、全セグメントの売上高が増加
2/13 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3円増額
2/17 3Qも2ケタ増収増益、連結業績予想の上方修正に加え期末配当金の増配を発表
情報・通信 3979 東証GRT (株)うるる 1 3/27 2222 2222
S高5/30,11/15
自治体の入札情報サービス。主婦向け仕事探しサイト運営。BPOやデータ入力も
3/28 株式会社うるると、株式会社学研教育みらいが協業 フォトグラファーリソースの提供で「hugmo」のフォトサービスの利用を促進
3/29 反発、学研教育みらいとフォトサービスで協業
4/18 出張撮影サービスOurPhoto、累計撮影件数が60,000件を突破
4/19 3日ぶり反発、出張撮影サービス「アワーフォト」の累計撮影件数が6万件を突破
4/19 電話取次サービス「fondesk」が日本マーケティングリサーチ機構の調査で『導入企業数 No.1 』を獲得!
5/13 今期経常は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/12 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 7 月末日時点において有料契約件数 5,000件を突破。また、入札/落札情報を収集する登録機関数が 8,000 件に到達
8/17 入札情報速報サービス「NJSS(エヌジェス)」が、2022 年 8 月 17 日に「入札リサーチセンター」を設立
9/1 官公庁・自治体・独立行政法人向け購買調達サービス「調達インフォ」の利用数が 1,000機関を突破
9/2 反発、「調達インフォ」の利用機関数が1000機関を突破
10/12 出張写真サービスOurPhoto、累計撮影件数70,000件を突破
10/19 電話取次サービス「fondesk」、紹介パートナー企業が100社を突破
11/14 7-9月期(2Q)経常は69%増益
11/15 一時S高、SaaS成長で7〜9月期は営業黒字
11/15 一時ストップ高、23年3月期上期は営業赤字も四半期別では黒字転換
12/1 入札情報速報サービス「NJSS」、入札案件の累計登録数が2,000万件を突破
12/15 株式会社ブレインフィードの全株式の取得(子会社化)
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/6 大幅に続伸、湘南投資勉強会オンラインに参加へ、思惑で先回り買い
3/13 昨年来高値、投資情報サイトで紹介、近藤CFOが「来期は投資抑え利益」などと発言
3/24 大幅に続落、製造業DXイベントに登壇予定も利益確定売り続く
3/27 大幅に3日ぶり反発、マネーフォワード傘下と販売協業開始
化学 4046 東証PRM (株)大阪ソーダ 1 3/7 4795 4770
旧大阪曹達。基礎化学品からダップ樹脂、医薬品分野へと展開。高シェアのニッチ製品群有する
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も59%増益
3/15 続伸、岩井コスモ証券は目標株価3400円に引き上げ
4/18 前期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/18 電子材料向け好調で22年3月期見通し上方修正
4/19 3日ぶり反発、上方修正と増配を好感
5/12 今期経常は2%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/20 立会外買付 上限 7万7000株 0.3% 2億3100万株 5/23 ToSTNeT-3にて
6/9 小幅に5日続伸、国内有力証券は目標株価3600円に引き上げ
6/9 岩井コスモ A 3400→3600
7/8 東海東京 強気 3830→5580
8/5 上期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も8円増額
8/8 続急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も83%増益
11/7 自己株式取得 上限 70万株 2.7% 20億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 25,934,465 株 自己株式数 797,552 株
12/16 東海東京 強気 5580→6080
2/10 大阪ソーダ、4-12月期(3Q累計)経常は41%増益で着地
3/30 いちよし 新規にA −
情報・通信 4051 東証GRT GMOフィナンシャルゲート(株) 1 3/30 10910 10740
S高23/2/14
GMOペイメントゲートウェイ傘下。店舗等対面領域でキャッシュレスプラットフォーム提供
22年9月期も高成長路線継続で増配も発表
2/10 10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
5/12 GMO−FG、上期経常は16%増益で着地
5/19 岩井コスモ A→B+ 20000→15500
8/8 10-6月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・4-6月期も30%増益
8/9 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の売上高予想を上方修正、端末販売が牽引
8/10 岩井コスモ B+→A 15500→20000
8/26 日興 強気→中立 16100
8/29 大幅続落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
11/14 今期経常は25%増で8期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は13円増配へ
12/19 今期配当を実質増額修正
12/19 株式分割 1株→2株 基準日 2023/1/6
2/8 GS 買い 9050→9600
2/13 10-12月期(1Q)経常は34%増益で着地
2/14 一時ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益34.5%増、決済端末の台数積み上げ
2/16 GMO−FGが反発、国内有力証券は目標株価1万2000円に引き上げ
2/16 岩井コスモ A 10000→12000
 SaaS 4054 東証GRT 日本情報クリエイト(株) 1 4/14 805 795
S安11/15
賃貸用不動産の仲介、管理業務を効率化するソフトを提供。初期費用を抑えた月額のSaaS型
2/14 上期経常は10%増益で着地
3/9 続伸、大阪宅建サポートセンターと「電子入居申込サービス」で提携開始
3/29 急反発、センチュリー21へ「電子契約システム」のOEM提供を開始
4/20 SS Technologies株式会社が提供する不動産会社向けSaaS「SKIPS」と「電子契約システム」を連携
4/21 5日ぶりに反発、不動産会社向けSaaS「SKIPS」とシステム連携
4/25 自社株買い 上限 40万株 2.8% 4億円 〜2022/6/23
4/25 株式取得及び簡易株式交換による株式会社リアルネットプロの完全子会社化
4/26 急伸、40万株を上限とする自社株買い実施へ
4/26 大幅に続伸、上限40万株の自社株買い、発行済総数の2.8%、リアルネットプロを子会社化
5/13 急反発、「賃貸革命10オプション機能 オンライン駐車場連携」をリリース
5/13 日本情報C、7-3月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・1-3月期も40%減益
6/23 東京海上ミレア少額短期保険株式会社、東京海上ウエスト少額短期保険株式会社と、不動産業務支援サービスのデータを活用した賃貸住宅向け保険の申込に関する提携を開始
6/23 貸借銘柄に選定 6/24から
7/6 月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」のハッチ・ワークと不動産テックの日本情報クリエイトが業務提携
7/14 日本情報クリエイトが提供する「電子入居申込サービス」とプラザ賃貸管理保証株式会社との提携開始
8/15 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/15 23年6月期は営業利益7割増見込む
8/16 大幅に3日続伸、23年6月期の営業利益予想69.7%増、前期単体は会社計画上回る
8/16 3連騰、23年6月期は7割営業増益見通し
9/14 提供する「電子入居申込サービス」と株式会社鉄壁が電子入居申込サービスのデータを活用した家賃保証サービス申込に関する提携を開始
10/3 3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は55%減益で着地
11/21 3日続伸、「賃貸革命」がリアルネットプロの「リアプロ」と連携開始
12/9 不動産会社ホームページ制作や WEB 集客を支援する「WebManager シリーズ」と「WEB 広告運用サービス」がセンチュリー21 の加盟店向けの提携商品に
1/23 続伸、あんしん保証が電子契約システムを採用
2/14 自己株式取得 上限 20万株 1.4% 2億円 ~2023/4/28
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4151 東証PRM 協和キリン(株) 1 2/8 3150 3145
キリン傘下。バイオ分社で医薬事業・新薬開発に集中。富士フイルムと提携
5/10 1-3月期(1Q)最終は24%増益で着地
5/12 日興    強気    3600→3400
5/18 反発、高崎工場に新たな原薬製造棟を建設
6/30 みずほ 買い 3600→3560
8/4 今期最終を19%上方修正
8/4 22年12月期業績予想を上方修正
8/5 続伸、円安進行で上期業績が計画上回り22年12月期業績予想を上方修正
8/5 GS 買い 3700→3750
8/5 野村 買い 4400→4300
8/25 JPモル 強気 4000→4200
9/1 みずほ 買い 3560→3750
11/4 1-9月期(3Q累計)最終が50%増益で着地・7-9月期も81%増益
11/7 GS 買い 3750→3850
11/7 野村 買い 4300→4200
12/6 今期最終を16%下方修正
12/6 反落、22年12月期最終利益予想を下方修正
1/24 GS 買い 3850→3450
2/7 今期最終は42%増で4期ぶり最高益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
2/8 協和キリンが続急伸、23年12月期の最終増益・増配計画を評価
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ 1 3/31 1130 1088
S高23/3/31
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
4/14 上期経常が31%増益で着地・12-2月期も66%増益
4/18 動意、製造業DXを支援するデジタルツインソリューション販売開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4502 東証PRM 武田薬品工業(株) 1 3/22 4495 4489
製薬トップ。シャイアー買収で世界大手。医療用医薬品に力。がん新薬開発強化
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/19 組換えコロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン「ヌバキソビッド筋注」(Novavax社からライセンス供与)の日本における初回免疫、および追加免疫を含む製造販売承認取得について
4/19 MTIが4日ぶり反発、「ルナルナ」が武田と希少疾患の疾患啓発で連携開始
4/27 丸三    新規に買い 4400
5/2 東海東京  強気    5770→5170
5/3 モデルナ、6歳未満向けワクチンの緊急使用許可申請と伝わる=米国株個別
5/11 今期最終は27%増益へ
5/12 野村    買い    4700→4600
5/20 日興 強気 4300→4800
5/31 新型コロナウイルス感染症ワクチン「スパイクバックス筋注」製造販売承認のモデルナ・ジャパン株式会社への承継 業績予想に織り込み済み
6/3 みずほ 買い 4400→4750
7/15 野村 買い 4600→5100
7/28 4-6月期(1Q)最終は24%減益で着地
8/17 国内企業で初めてワクチンの世界販売を始める。まずデング熱のワクチンをアジアや南米など30カ国で売り、年16億ドル(約2100億円)の売上高を目指す
8/18 続伸、国内企業初のワクチン世界販売を開始
8/18 続伸、ワクチンの世界販売始めると報じられる
8/23 デング熱ワクチン QDENGA( TAK-003)が、インドネシア国家医薬品食品管理庁により、4 種すべてのデングウイルス血清型により引き起こされるデング熱の予防を目的に、6 歳から 45 歳を接種対象として承
認
9/15 東海東京 強気 5170→5270
10/13 みずほ 買い 4750→5000
10/27 武田、今期最終を5%上方修正
10/28 野村 買い 5100→5400
12/8 デング熱ワクチンQDENGAが欧州連合の承認取得
12/9 武田は年初来高値更新、欧州委員会がデング熱ワクチン「QDENGA」を承認
11/30 米Nimbus社、TYK2アロステリック阻害薬の乾癬向け第2b相で好結果
12/13 みずほ 買い 5000→5200
12/13 Nimbus Therapeutics社の TYK2アロステリック阻害薬を有する子会社の株式取得(完全子会社化)40億ドル。マイルストーンを含めると60億ドル。先行品の米BMS社の「ソーティクツ」(デュークラバシチニブ)よりも安全性が高いとの判断
1/5 先天性血栓性血小板減少性紫斑病(cTTP)に対する標準治療と比較したTAK-755 の良好な安全性および有効性を示す臨床第 3 相試験の結果
1/27 ナノキャリアはカイ気配スタート、アクセリードとmRNA医薬品で包括的協業へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
2/3 野村 買い 5400→5800
3/20 中等度から重度の尋常性乾癬患者さんを対象とした 1 日 1 回投与の経口 TYK2 阻害薬として
開発中である TAK-279 の臨床第 2b 相試験の良好な試験結果
3/24 みずほ 買い 5200→5500
4/6 武田など大手医薬品株が堅調、米景気懸念でディフェンシブセクターに資金シフトの動き
4/10 東海東京 強気 5270→5280
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4503 東証PRM アステラス製薬(株) 1 1/26 2019 2014.5
医薬品国内2位、新薬に特化。泌尿器、移植分野に強み。抗がん剤に注力
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/14 抗体-薬物複合体PADCEV(R)(エンホルツマブ ベドチン)欧州で販売承認取得
4/22 野村    買い    3300→3000
4/27 今期最終は68%増益、10円増配へ
4/28 GS    買い    2500→2450
5/10 モルガン  強気    3250→3200
5/19 Hospira, Inc.による、米国で販売している心機能検査補助剤 Lexiscan0.4 mg/mL に 関する特許侵害が裁判で認められなかった。今後上訴して、後発品発売の停止を目指す
5/20 みずほ 買い 2500→2580
6/7 三菱UF 強気 3000→3700
6/22 モダリスの「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得(アステラス製薬<4503>と共同で出願)
6/23 モダリスS高カイ気配、「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」が米国で特許査定取得
6/24 fezolinetant 閉経に伴う中等度から重度の血管運動神経症状の治療薬として米国で承認申請
7/13 GS 買い 2450→2550
7/26 抗体-薬物複合体 PADCEV(エンホルツマブ ベドチン)進行性尿路上皮がんを対象とした一次治療としてのぺムブロリズマブ併用療法で良好なトップライン結果が判明
7/27 5日ぶり反発、「エンホルツマブ ベドチン」の治験で良好なトップライン結果
7/27 大幅反発、エンホルツマブ ベドチンで良好な試験結果
8/1 アステラス、4-6月期(1Q)最終は19%減益で着地
8/2 野村 買い 3000→3100
8/18 閉経に伴う中等度から 重度 の血管 運動 神経症状に対する経口の非ホルモン治療薬として開発中の fezolinetantについて、米国食品医薬品局(FDA)から新薬承認申請を受理した旨の通知を受領
8/18 野村 買い 3100→3000
8/19 アステラス薬---大幅反発、米FDAが非ホルモン治療薬新薬の承認申請を受理
8/23 モルガン 強気 3200→3150
9/5 閉経に伴う血管運動神経症状を有する中国の女性を対象とした fezolinetant の第 III 相長期安全性試験(MOONLIGHT 3TM)のトップライン結果判明
9/7 東海東京 強気 2770→2870
9/8 みずほ 買い 2580→2680
9/26 米国で販売している心機能検査補助剤「Lexiscan(レキスキャン)」の特許侵害訴訟に関連して、Hospira社による後発品販売の仮差し止め命令がだされた。ただし、販売停止を求める仮差し止め請求は認められていない。
9/26 野村 買い 3000→2900
10/31 上期最終が35%増益で着地・7-9月期も75%増益
11/15 モルガン 強気 3150→3100
11/17 ゾルベツキシマブ 第III相SPOTLIGHT試験の主要評価項目を達成
11/17 小じっかり、「ゾルベツキシマブ」の良好な試験結果が株価支援
12/14 三菱UF 強気 3700→3800
1/20 遅発型ポンペ病の成人患者を対象とした遺伝子治療薬 AT845 の臨床試験(FORTIS 試験)の差し止め解除通知を FDA から受領
1/24 GS 買い 2550→2400
1/26 モルガン 強気 3100→3500
2/6 今期最終を28%下方修正
2/6 自己株式取得 上限 2900万株 1.59% 500億円 ~2023/3/24 2023/3/29に取得した全株式を消却予定
2/7 GS 買い 2400→2350
2/20 fezolinetant 米国における承認申請の状況
2/20 アステラスが冴えない、FDAが「フェゾリネタント」の審査終了目標日を3カ月延長
3/3 三菱UF 強気 3800→3600
4/4 抗体-薬物複合体PADCEV(R) 局所進行性または転移性尿路上皮がんを対象とした一次治療としてのぺムブロリズマブ併用療法についてFDAから迅速承認を取得
4/6 武田など大手医薬品株が堅調、米景気懸念でディフェンシブセクターに資金シフトの動き
4/6 Cスイス 強気 2500→2200
4/10 東海東京 強気 2870→3070
4/11 アステラス、前期最終を一転15%減益に下方修正
4/12 GS 買い 2350→2300
精密 4543 東証PRM テルモ(株) 1 2/10 3984 3970
医療器具大手。心臓・血管分野に強み。カテーテルや人工心肺装置で世界高シェア
2/9 10-12月期(3Q)最終は19%減益
4/7 大幅反発、成長性に比べ割安として米系証券が格上げ
5/10 JPモル  強気    5000→4800
5/12 自己株式取得 上限 1.5万株 1.98% 500億円 ~12/30
5/12 テルモ、今期最終は13%増で5期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
5/13 野村 買い 6800→7000
6/3 三菱UF 強気 5200→5300
6/9 Cスイス 強気 6000→5000
7/28 野村 買い 7000→7300
8/9 テルモ、4-6月期(1Q)最終は20%減益で着地
8/24 モルガン 強気 5300→5800
8/29 東海東京 強気 4770→5250
9/6 三菱UF 強気 5300→5500
11/10 上期最終は19%減益で着地、今期配当を2円増額修正
11/11 大幅続落、7-9月期業績は市場想定を下振れ
12/12 三菱UF 強気 5500→5400
12/14 Cスイス 強気 5000→5500
12/19 モルガン 強気 5800→5100
1/30 野村 買い 7300→6900
2/7 JPモル 強気 4800→4500
2/9 今期最終を9%下方修正、配当は2円増額
2/10 テルモ---大幅反発、通期業績下方修正も想定線で出尽くし感
2/10 野村 買い 6900→7000
2/17 日興 強気 5200→5000
3/1 モルガン 強気→中立 5100→3300
3/3 三菱UF 強気 5400→4800
4/17 野村 買い 7000→6800
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4569 東証PRM 杏林製薬(株) 1 3/9 1742 1740
製薬中堅。ぜんそく薬や去痰剤などが主力。ウイルス検出機器や化粧品も
4/20 選択的P2X3受容体拮抗薬/咳嗽治療薬「リフヌア錠45mg」の薬価収載、4/21から発売
4/26 前期経常を45%上方修正
4/26 22年3月期業績は計画を上回って着地
4/27 新型コロナウイルス核酸検出キット「GeneSoC SARS-CoV-2 N2検出キット」の新発売
4/27 しっかり、22年3月期業績は計画を上回って着地
5/11 今期経常は8%増益へ
5/11 資本準備金の額 39,185,282,976 円のうち 30,000,000,000円を減少し、その他資本剰余金に振り替えます
5/11 完全子会社である杏林製薬株式会社の吸収合併、純粋持ち株会社から事業持ち株会社に移行、商号を変更 「杏林製薬株式会社」
5/17 杏林製薬は、2021 年 11月に発生した株式会社日立物流西日本舞洲営業所の火災の影響により閉鎖していた西日本配送センターを、2022年6月 9日をもって、同社久御山営業所内(京都府久世郡)に開設して物流体制を再構築する
6/17 セルジェンテック株式会社と、同社が実用化開発を進めているファブリー病治療を目的とした遺伝子導入ヒト脂肪細胞(GMAC)の、日本における共同開発および実施権許諾契約を締結
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 子会社である ActivX Biosciences, Inc.(米国)について 2023 年3 月 31 日を目途に解散する方針を決定
8/4 インフルエンザウイルス核酸キット「GeneSoCR インフルエンザウイルス A/B 検出キット」の製造販売承認取得
11/9 7-9月期(2Q)営業は58%減益
11/9 キョリーン製薬HDとサスメドが、耳鼻科領域における治療用アプリの共同研究開発及び販売に関する契約を締結
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が52%増益で着地・10-12月期も29%増益
3/7 反発、住友ファーマに過活動膀胱治療剤の台湾などにおけるライセンスを供与
化学 4629 東証STD 大伸化学(株) 1 2/8 1229 1226
シンナー最大手。塗料・インキ・印刷産業が主客。販売代理店網は業界最大規模
5/13 大伸化学、今期経常は7%増益へ
6/29 山崎梱包運輸株式会社の株式を取得し、子会社化
8/8 4-6月期(1Q)経常は79%増益で着地
11/4 上期経常を69%上方修正、通期も増額
11/10 大伸化学、上期経常が2.1倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/8 大伸化学、10-12月期(3Q)経常は10%減益
化学 4634 東証PRM 東洋インキSCホールディングス(株) 1 4/4 2114 2112
凸版印刷系で印刷インキの国内最大手。液晶パネル用顔料が柱。サカタインクスと提携
5/6 3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/13 今期経常を7%下方修正
5/13 サカタインクス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続並びに特別利益計上 相互に保有する株式を売却
5/13  ToSTNeT-3にて買付 233万5200株 4.18% 46億円 取得株式を5/31に消却予定
8/5 上期経常が22%減益で着地・4-6月期も36%減益
11/11 今期経常を39%下方修正
2/14 洋インキHD、今期経常は20%増益へ
情報・通信 4644 東証STD イマジニア(株) 1 2/13 1029 1027
モバイルコンテンツ配信、企画が柱。パッケージソフト、キャラクターのライセンス商品販売
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も58%減益
3/23 今期経常を9%下方修正、配当は2円増額
5/16 今期経常は25%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
9/14 Nintendo Switch ソフト 「Fit Boxing 北斗の拳 〜お前はもう痩せている〜」 発売決定
10/31 上期経常は12%減益で着地
12/22 続伸、「Fit Boxing 北斗の拳」を発売
12/27 反発、「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」を配信へ
1/31 10-12月期(3Q)経常は23%増益
2/10 Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-」について中国におけるテンセント社との販売ライセンス合意
2/13 一時10%高、テンセントと販売ライセンス合意
レジャー・エンタメ 4661 東証PRM (株)オリエンタルランド 1 4/12 4879 4860
入園者数世界有数の東京ディズニーランド・シー運営。ホテル、商業施設含めたリゾートを展開 11/15三菱UFJ証 目標株価24700へ
2/28 入園者数の上限を3月1日から段階的に引き上げ
3/16 3連騰で1カ月ぶりに上場来高値更新、まん延防止解除で買い戻し誘発
4/27 売上 5.3%上方修正 経常利益 6232百万の赤字から11278百万の黒字へ浮上
4/27 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4.5倍増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
4/28 岡三    強気→中立 −
5/2 岩井コスモ   A     22000→26000
5/23 急伸、政府が水際対策の緩和策を発表
6/2 三菱UF 強気 26600→22300
6/16 JPモル 強気 25000→20900
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/28 第1四半期決算は営業利益が黒字に転換
7/29 反発、入園者数増え第1四半期営業利益は黒字に転換
7/29 大幅反発、第1四半期はコンセンサス上振れで安心感先行
7/29 モルガン 弱気 10700→11100
8/5 続伸、国内有力証券は目標株価2万4200円に引き上げ
8/5 三菱UF 強気 22300→24200
8/31 JPモル 強気 20900→22600
9/6 日経平均採用落選が嫌気されて急落
9/7 しっかり、3年ぶりに「ディズニー・クリスマス」を開催
10/24 CLSA 弱気→買い 21000→24500
10/27 今期経常を59%上方修正、配当も6円増額
10/27 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 大幅反発、ゲスト単価上昇で通期業績予想を上方修正
11/7 モルガン 弱気 11100→12500
12/27 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
12/28 OLC---大幅続伸、株式分割と株主優待制度の一部変更を発表
1/6 三菱UF 強気 24200→21800
1/20 続伸、3月の日経平均定期銘柄入替での採用候補とも
1/23 前日に動いた銘柄 part2 OLC、AGC、東京通信など
1/24 みずほ 買い 16900→22600
1/30 今期経常を22%上方修正、4月に従業員賃金を平均7%引き上げへ
1/31 大幅反発、第3四半期好決算で想定以上の上方修正へ
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/6 モルガン 弱気 12500→12900
2/8 三菱UF 強気 21800→26300
2/16 モルガン 弱気 12900→12400
2/28 8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
2/28 GS 中立→買い 18900→27400
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/7 みずほ 買い 22600→24250
3/8 JPモル 強気 22600→23900
3/30 3日続伸、株式分割で個人とみられる新たな買い入る
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
3/31 三菱UF 強気 26300→5260
4/3 JPモル 強気 23900→4780
 システム開発 4685 東証STD (株)菱友システムズ 1 1/23 2235 2170
三菱重工系、総合情報サービス会社。ソフト開発や情報処理が主力。IBM特約店も
5/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は1%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/27 上期経常は1%増益で着地
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も9%増益
3/30 今期経常を4%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
情報・通信 4686 東証PRM (株)ジャストシステム 1 4/14 3705 3675
「ATOK」等ソフトや法人業務システムなどを展開。通信教育も拡大。キーエンスと資本提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が16%増益で着地・10-12月期も32%増益
5/13 前期経常は14%増で4期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は5%増益、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
11/11 上期経常が6%増益で着地・7-9月期も3%増益
2/10 ジャスト、4-12月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・10-12月期も13%増益
情報・通信 4704 東証PRM トレンドマイクロ(株) 1 4/4 6730 6700
情報セキュリティソフト「ウイルスバスター」が高シェア。 11/11 1-9月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・7-9月期も77%増益
2/17 今期経常は5%減益へ
2/17 22年12月期は4%営業減益を計画、自己株取得枠の設定も発表
3/3 岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
6/1 モルガン 新規に弱気 5800
6/21 みずほ 買い 7620→7630
6/29 Cスイス 中立→弱気 6700→5200
8/9 約9%高と急騰、「物言う株主」米バリューアクトが大株主に浮上
8/9 大幅反発、米投資会社の大量保有が明らかに
8/9 上期経常が9%減益で着地・4-6月期も12%減益
8/10 モルガン 弱気 5800→5700
8/17 4日ぶり反落、国内有力証券は目標株価1万500円の強気評価も
8/17 岩井コスモ A 8000→10500
9/1 三菱UF 中立→弱気 7100→7300
9/2 急落、株価の割高感を意識で国内証券が投資判断格下げ
9/22 JPモル 弱気 5800→6100
11/2 今期経常を12%下方修正
11/4 3日続落、コスト増で22年12月期営業益予想を下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常は14%減益で着地
11/10 自己株式取得 上限 85万株 0.61% 60億円 ~2022/12/30  発行済株式総数(自己株式を除く)139,946,384株 自己株式数 850,220株
11/11 岩井コスモ A→B 10500→7000
11/11 モルガン 弱気 5700→5500
11/29 三菱UF 弱気 7300→6500
12/2 GS 売り 6800→6000
12/12 FFRIなどサイバー防衛関連が買われる、政府の法整備の動き
2/16 今期経常は2%増益へ
2/16 自己株式取得 上限 520万株 3.74% 250億円 ~2023/10/17
2/16 株主還元方針 今後数年で上限500億円で自己株式取得、配当性向70%に
2/17 冴えない、今期最終益16%減の計画を嫌気
2/17 反発、前期業績は下振れ着地も自社株買いなどが下支え
2/17 モルガン 弱気 5500→4700
3/2 安い、国内大手証券はレーティング「3」へ2段階引き下げ
3/2 GS 売り 6000→5600
3/8 三菱UF 弱気 6500→5900
3/22 DTSが反発、「クラウド設定監査サービス」を提供開始
化学 4990 東証STD 昭和化学工業(株) 1 3/16 496 480
珪藻土原料の濾過助剤メーカー。ビール・飲料、プール向け等上期偏重。中国で合弁生産開始
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は2%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は37%減益へ
8/12 上期経常を一転4%増益に上方修正、通期も増額
8/12 一時大幅反発、国内外販売の順調推移で23年3月期業績予想を上方修正
11/11 昭和化、上期経常は98%増益で上振れ着地・通期計画を超過
2/10 昭和化、今期経常を一転42%増益に上方修正
化学 5142 東証PRM アキレス(株) 1 3/9 1436 1435
運動靴大手で自動車内装材、プラスチックフィルム、新建材等多角展開。学童靴「瞬足」で有名
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9%増益・通期計画を超過
5/11 今期経常は18%減益へ
8/9 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
8/23 底堅い動き、独自開発のめっき処理技術がTDKのワイヤレス充電向け薄型パターンコイルに採用
11/11 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
2/24 後場急動意、6.6%相当の自社株買い発表で投資資金集中
卸売 5283 東証STD (株)高見澤 1 3/15 2508 2506
電設、建設資材を中心に石油販売や自動車販売なども展開。長野県地盤
5/10 7-3月期(3Q累計)経常は31%減益・通期計画を超過
8/8 前期経常を39%上方修正
8/10 今期経常は30%減益へ
11/7 自己株式取得 上限 2万株 1.19% 4000万円 ~2022/12/31 ToSTNeT-3にて買付  発行済株式総数(自己株式を除く) 1,680,906 株 自己株式数 77,494 株
11/8 堅調、2万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/9 7-9月期(1Q)経常は59%増益で着地
2/8 高見沢、上期経常は50%増益・通期計画を超過
金属、金属製品 5906 東証STD エムケー精工(株) 1 1/26 438 406
SS向け洗車機やLED表示装置が主力。低温貯蔵庫から食品加工機も展開
4/28 今期経常は34%減益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
10/27 7-9月期(2Q)経常は47%増益
1/20 急伸し昨年来高値を更新、「16年ぶり最高益更新の見通し」と伝わる
1/26 今期経常を一転8%増益に上方修正
1/27 3日ぶり反落、23年3月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
金属、金属製品 5943 東証PRM (株)ノーリツ 1 4/4 1790 1785
ガス風呂釜・給湯器大手。厨房関連や太陽光発電なども展開。海外を育成
3/15 急反落、株式売り出しの実施で需給悪化を警戒
5/9 自己株式取得 上限 60万株 1.3% 8億9760万円 ToSTNeT-3にて5/10買付
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 上期経常は68%減益で着地
11/10 7-9月期(3Q)経常は7.5倍増益
12/8 今期経常を37%上方修正、配当も3円増額
12/9 ノーリツが3日ぶり反発、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 ノーリツ、今期経常は9%増益、11円増配へ
金属、金属製品 5946 東証PRM (株)長府製作所 1 4/4 2319 2318
石油給湯器で首位級。太陽熱温水器や冷暖房機などへも展開。環境配慮型製品に注力。好財務
2/10 今期経常は4%増益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/9 今期経常を9%上方修正
8/9 自己株式消却 124万1188株 3.44% 8/31
8/9 自己株式取得 上限 50万株 1.4% 11億円 ~2023/2/28
8/9 自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
8/10 反発、自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/9 今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
金属、金属製品 5957 東証PRM 日東精工(株) 1 4/14 586 585
工業用精密ねじ大手。自動車向け産機や制御システムも展開。海外を強化
4/26 「健康経営銘柄2022」&「令和3年度なでしこ銘柄」ダブル選定
5/13 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/8 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も37%減益
9/5 東海東京 強気 610→650
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は17%減益で着地
2/14 日東精、今期経常は14%増益、2円増配へ
3/22 東海東京 強気 650→640
輸送用機器 6023 東証STD ダイハツディーゼル(株) 1 4/13 584 575
船舶ディーゼル発電用補機の世界大手。コージェネ向けも。ダイハツ直系
4/21 前期経常を39%上方修正
4/21 海運輸送需要の拡大や円安進行追い風に通期上方修正
4/28 ダイハツデ、今期経常は8%増益へ
5/20 立会外買付 上限 29万2000株 0.92% 1億3519.6万株 5/23 ToSTNeT-3にて
7/28 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益・上期計画を超過
7/29 急伸、コンテナ船建造ラッシュ継続受け第1四半期営業利益4.5倍
10/21 上期経常を一転35%増益に上方修正、通期も増額
10/24 下落、通期上方修正で材料出尽くしも売り一巡後は押し目買い
10/27 7-9月期(2Q)経常は46%減益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も70%減益
4/18 反発、日立造及び海上技術安全研究所と共同研究を開始
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA 1 4/13 1331 1322
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が3.8倍増益で着地・10-12月期も17%増益
金属、金属製品 6328 東証PRM 荏原実業(株) 1 4/14 2960 2916
上下水処理施設から空調など環境関連事業に拡大。研究開発・ファブレス型
5/10 荏原実業、1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
8/3 荏原実業、上期経常は31%減益で着地
11/2 今期経常を24%下方修正
11/2 自己株式取得 上限 50万株 4.07% 10億円 ~2023/10/31  発行済株式総数(自己株式除く) 12,274,929 株 自己株式 1,155,071 株
11/2 自己株式消却 50万株 3.72% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,930,000 株
2/10 荏原実業、今期経常は25%増益へ
機械 6346 東証STD キクカワエンタープライズ(株) 1 3/28 3905 3905
製材・木工機械最大手。半導体基板加工機、NC加工機など工作機械も展開
5/12 今期経常は22%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 上期経常は24%減益で着地
12/1 自己株式取得 上限 2万株 1.64% 7680万円 12/2ToSTNeT-3にて買付
2/10 キクカワ、4-12月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・10-12月期も91%減益
機械 6406 東証PRM フジテック(株) 1 4/14 3525 3520
国内4位のエレベーター専業大手。アジアで積極展開。海外拠点での生産を推進
8/6 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
2/8 今期経常を一転5%増益に上方修正・6期ぶり最高益、配当も10円増額
3/1 350万株を上限とする自社株買いを発表
5/13 今期経常は1%減益、5円増配へ
6/24 有価証券報告書の提出予定日を6/24から6/30に変更
8/5 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/24 FUJITEC India Private Limitedを通じて、2022/8/22、インドの Express Lifts Limitedの全株式を取得して子会社化
8/25 小幅反落、インドの昇降機会社を買収も反応限定的
11/8 今期経常を21%下方修正
12/1 高い、香港ファンドのオアシスによる買い増しを思惑視
12/16 メキシコ Elevadores EV International, S.A. de C.V.の発行済み株式の 85%を取得
12/19 小じっかり、メキシコ企業の株式取得が支えに
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・10-12月期も32%減益
2/8 自己株式消却 350万株 4.25% 2023/2/15
2/27 大幅反落、臨時株主総会後の経営の先行き不透明感を意識
3/29 大幅反発、内山氏の会長解職などを発表
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 4/3 3185 2991
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
4/17 マースGHD、前期経常を47%上方修正
機械 6432 東証PRM (株)竹内製作所 1 4/14 3505 3480
S高23/4/12
ミニショベル主体の建機中堅、クローラーローダーを世界初開発、海外販売比率高くシェア上位
1/13 今期経常を18%上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
2/28 反発、米子会社が建設機械工場を取得へ
4/12 今期経常は29%減益へ
4/13 大幅続落、今期大幅減益ガイダンスを嫌気
5/31 日興 強気 4100→2900
6/3 日興 強気 4100→2900
6/17 GS 買い 3600→3700
6/22 続伸、欧米輸出主力で対ドル・対ユーロともに円安進行が株価刺激
7/12 今期経常を30%上方修正
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 急反発、欧州販売想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/30 日興 強気 2900→3300
9/9 GS 買い 3700→3300
10/13 今期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
10/13 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 急反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 大幅反発、通期業績・配当予想を上方修正
10/14 GS 買い 3400→3600
10/24 岩井コスモ 新規にA 3400
11/25 竹内製作所が4日続伸、国内有力証券は目標株価5100円へ引き上げ
11/25 三菱UF 強気 4200→5100
12/6 日興 強気 3300→3600
12/6 GS 買い→中立 3600→3500
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
1/16 大幅続落、9-11月期増益転換も市場予想下振れ
1/24 続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/8 日興 強気 3600→3500
2/28 三菱UF 強気 5100→4400
3/7 丸三 買い 4300→4200
4/11 今期経常は12%増で3期連続最高益、17円増配へ
機械 6458 東証PRM 新晃工業(株) 1 3/10 1718 1716
業務用空調機中堅。大型機種に特化。中国、タイで展開。高効率・省エネに注力
5/12 新晃工、今期経常は1%増益へ
5/12 自己株式取得 上限 25万株 0.97% 4.5億円 ~5/27
5/13 新晃工業---22年3月期は増収、日本及びアジアともに販売戦略が奏功
5/24 自己株式取得 上限 25万株 0.97% 3億5175万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/12発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
8/12 1Q増収、日本国内は建設投資が回復するなか機器販売が伸長
9/15 上期経常を一転25%減益に下方修正
9/15 9月中間期業績予想を下方修正
9/16 反落、原材料価格高騰で上期業績予想を下方修正
10/21 続落、株主優待制度を変更
11/8 上期経常が9%減益で着地・7-9月期も12%減益
11/9 2Qは増収、日本の売上高が増加
2/9 10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/14 3Qは増収、日本及びアジアのいずれも増収に
4/18 カーボンニュートラル社会の実現に向け、新しい空気調和機のコンセプト「Green AHU」を策定し、これを具現化したコンセプト・スタディモデルを公開
電気機器 6503 東証PRM 三菱電機(株) 1 3/9 1606 1601.5
総合電機大手。防衛・宇宙関連で先行。FA、家電、パワー半導体や自動運転にも
3/22GS 格下げ 中立→売り 1540→1200
3/25 未定だった今期配当は4円増配
3/28 小反発、22年3月期の年間配当は4円増配となる見通し
4/21 系統変電システム製作所赤穂工場が製造する特別高圧以上の一部の変圧器における不適切な行為が行なわれていたことを発表
4/22 反落、変圧器でも不適切行為が判明
4/28 三菱電、今期最終は6%増益へ
5/2 マッコリ  強気    1825→1750
5/25 兵庫県などにある15の製作所(工場)で新たに101件の不正・不適切行為が判明
5/26 大幅続落、新たに101件の不適切行為が見つかる
6/13 みずほ 買い 1850→1800
6/16 伊丹製作所のISO9001 認証および IRIS 認証が一時停止
6/22 神戸製作所および電力システム製作所におけるISO9001認証が一時停止
6/23 三菱UF 強気 1700→1790
7/4 当社系統変電システム製作所における鉄道車両用変圧器に関するISO9001認証およびIRIS認証の一時停止解除
7/25 日興 強気 2000→1630
7/28 4-6月期(1Q)最終は46%減益で着地
7/28 後場下落、上海封鎖や部材調達難の影響で4〜6月期大幅減益
7/29 モルガン 強気 2000→1800
9/16 三菱UF 強気 1790→1800
9/20 みずほ 買い 1800→1700
9/31 未定だった上期配当は14円実施
9/26 日興 強気 1630→1600
9/27 マッコリ 強気 1750→1870
10/28 三菱電、上期最終が29%減益で着地・7-9月期も4%減益
12/6 東海東京 強気→中立 1520
12/9 三菱重が後場に強含む、日英伊3カ国の次期戦闘機の共同開発に参加と伝わる
12/19 ロンドン証券取引所における当社株式の上場廃止申請 株式の取引高は極めて少なく、上場維持の意義が薄れたことから
12/26 三菱電機と三菱重工が発電機分野での事業統合に向けた検討開始 新たに合弁会社設立予定
12/27 三菱電と三菱重がともに続伸、発電機分野での事業統合に向けた検討開始で基本合意
1/10 GS 売り 1200→1100
1/23 日興 強気 1600→1540
2/2 10-12月期(3Q)最終は48%増益
2/2 三菱電は後場に上げ幅拡大、想定レートをドル安円高方向に修正も今期最終益見通しを据え置く
2/3 GS 売り 1100→1200
2/6 岩井コスモ B+→A 1750
2/22 みずほ 買い 1700→1750
2/28 上限9.65%の自社株取得を発表、自社株消却も
2/28 マッコリ 強気 1870→2100
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
3/23 日興 強気 1540→1820
3/24 未定だった今期配当は40円実施
3/29 東海東京 中立→強気 1520→1900
4/12 大和 3→2 1800
電気機器 6517 東証PRM デンヨー(株) 1 4/4 1766 1761
可搬型発電機、溶接機で首位。震災を契機に非常用電源の多用途化推進。
5/12 今期経常は4%増益、1円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
11/10 今期経常を一転13%減益に下方修正
11/10 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 1億6332万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,775,571 株 自己株式数 2,084,089 株
2/9 デンヨー、4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も63%増益
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 1 3/20 10680 10480
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
1/30 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
1/31 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
その他 6537 東証GRT WASHハウス(株) 1 2/27 329 311
九州軸に遠隔管理型コインランドリーをFC展開。FCへのシステム販売・店舗管理が主力
2/9 今期経常は黒字浮上へ
5/10 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/9 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期は赤字縮小
11/8 今期営業を一転赤字に下方修正
2/9 今期営業は黒字浮上へ
2/10 大幅に3日ぶり反発、23年12月期は営業損益予想は黒字転換、前期は会社計画上回る
サービス業 6569 東証PRM 日総工産(株) 1 4/14 744 730
製造業向け派遣・請負の大手。全国で電機、車、精密など。老人ホーム運営も
5/12 今期経常は14%増益、2円減配へ
7/29 7/29 HRテックサービスを提供する株式会社クラウドスタッフィングに対する資本業務提携に合意、業界標準プラットフォームとして、派遣スタッフ管理システムの共同開発を行なう
8/8 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
11/7 上期経常が36%減益で着地・7-9月期も30%減益
2/6 日総工産、今期経常を一転3%減益に下方修正
その他 6572 東証PRM RPAホールディングス(株) 1 3/27 443 429
事務作業代行ソフト「ビズロボ!」の提供や人材関連の成果報酬型広告サービスなどを展開
4/14 今期経常は52%増益へ
7/15 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 鴻池運輸とRPAHDが共同出資するシャイン株式会社が、長崎県長崎市と「立地協定」を締結。紙帳票のデータ化サービス「デジパス」のオペレーション拠点として長崎市に2023年1月開設予定の事業所設置のための協定。
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期は84%減益
10/17 続急伸、「第6回AI・業務自動化展 秋」に出展へ
12/27 M&A 仲介を行う株式会社 fundbookと業務提携。医療機関の経営課題解消に向けた支援を行う
12/28 底堅い、M&A仲介のfundbookと業務提携
1/13 今期最終を一転赤字に下方修正
1/26 フォーシーズHDが、RPAテクノロジーズのRPAツール「BizRobo!」導入で事務部門人材不足解消を実現
3/23 物色人気鮮明、業績底入れ観測とAI関連テーマ買いの流れを背景に頭角現す
3/27 Boxの操作をRPAで自動化するコネクター「BizRobo! for Box」を「ROBOT-HUB」で公開
4/14 RPA、今期経常は5.4倍増益へ
電気機器 6592 東証PRM マブチモーター(株) 1 4/4 3920 3905
車載用軸に小型モーター世界シェア5割以上。中国、ベトナムなど全量海外生産。音響縮小傾向
2/14 自社株買い発表 上限120万株(1.8%)、30億円
2/14 今期経常は12%減益、20円増配へ
4/11 自己株式の消却日決定 2022 年 4 月15 日 766,700株
4/28 1-3月期(1Q)経常は33%減益で着地
5/2 GS    売り    4000→3800
5/30 三菱UF 弱気 3900→3500
6/30 モルガン 弱気 3500→3200
7/11 JPモル 中立→強気 3700→4300
7/19 GS 売り 3800→3700
8/12 マブチ、今期経常を9%上方修正
8/29 JPモル 強気 4300→4800
8/29 三菱UF 弱気 3500→3400
9/28 モルガン 弱気 3200→3100
11/2 1-9月期(3Q累計)経常は29%増益・通期計画を超過
11/4 モルガン 弱気→中立 3100→4250
11/30 三菱UF 弱気 3400→3500
12/22 小型ポンプメーカー応研精工株式会社の株式取得(子会社化)
2/14 マブチ、今期経常は22%減益へ
2/15 GS 売り 3600→3700
4/17 GS 売り 3700→3600
電気機器 6737 東証PRM EIZO(株) 1 4/11 4360 4360
ディスプレー専業。PCや遊技機向け主力。業務用やソフト開発も。欧州で高シェア
5/11 今期経常は26%減益、5円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 75万株 3.52% 40億円 ~12/30、消却 75万株 3.3% 5/31
6/7 いちよし A 5800→5000
7/25 大幅反落、ドル高を懸念して国内証券では投資判断を格下げ
7/25 野村 買い→中立 5400→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
10/28 今期経常を31%下方修正
11/24 いちよし A→B −
1/19 インドに 100%子会社 EIZO Private Limited を設立
1/20 EIZOは反発、インドに販売子会社設立へ
1/31 EIZO、4-12月期(3Q累計)経常が61%減益で着地・10-12月期も50%減益
電気機器 6775 東証STD (株)TBグループ 1 4/10 386 360
S高23/3/10
屋外電子看板、LED照明、電子レジが3本柱。カプセル型宿泊施設も展開。会社再建中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/10 光通信との間の資本提携を解消することを決議
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
1/6 第三者割当による新株式及び第2回新株予約権の発行 新株 212万7600株 新株予約権 135万1300株 割当先 プログレッシブ・インテリジェンス2号投資事業有限責任組合 及び 株式会社ホスピタルネット 希薄化率 33.08%
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
3/10 ストップ高、JTBとメディカルツーリズム事業に関して契約締結
3/30 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で33%の赤字
電気機器 6806 東証PRM ヒロセ電機(株) 1 3/31 17850 17800
コネクター専業大手。車載、スマホ向けが主力。国内は開発・営業特化
5/2 Cスイス  弱気    16600→16400
5/6 今期最終は5%増で2期連続最高益、前期配当を120円増額・今期も440円継続へ
5/6 自己株式消却 948853株 2.49% 5/11
5/9 急動意で底値離脱加速へ、好決算発表と大幅増配・自社株消却受け買い人気
5/9 急伸、4期ぶり増配や想定上回るガイダンスを評価
5/26 自己株式取得 上限 100万株 2.83% 1億6960万円 ToSTNeT-3にて5/27 買付
5/27 反発、100万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
7/11 JPモル 中立→弱気 17000→15200
7/19 マッコリ 強気 20000→21500
7/19 UBS 売り 15200→15600
8/1 4-6月期(1Q)最終は50%増益で着地
8/2 3日続伸、第1四半期営業益43%増で上半期計画進捗率60%
8/8 JPモル 弱気 15200→15800
8/24 モルガン 強気 21500→22500
9/15 モルガン 強気 22500→23000
10/24 UBS 売り 15600→17000
10/24 Cスイス 弱気 16400→19100
11/2 今期最終を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/2 今3月期業績予想を増額修正、産業機器向けや自動車向けが好調
11/4 急反落、今3月期業績予想を増額修正も材料出尽くし感
12/12 モルガン 強気 23000→21000
1/17 モルガン 強気 21000→20000
2/1 今期最終を4%下方修正
2/2 ヒロセ電は3日ぶり反落、円高進行など響き今期業績予想を下方修正
2/13 モルガン 強気 20000→19500
電気機器 6807 東証PRM 日本航空電子工業(株) 1 4/3 2394 2375
コネクター大手。小型、薄型、高速伝送に強み。システム機器、航空用電子機器も。NEC子会社
4/27 今期経常は2%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
6/8 日興 強気 2500→2400
7/27 上期経常を33%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
7/27 6月中間業績予想を上方修正
7/28 大幅高で3日続伸、産業機器需要が堅調で上期業績予想を上方修正
10/26 非開示だった今期経常は32%増で8期ぶり最高益、配当も10円増額
10/26 未定としていた23年3月期業績は22%営業増益を見込む
10/27 大幅続伸、想定通りの好業績見通しや増配の発表を評価
10/27 一時7%高、未定としていた23年3月期業績は22%営業増益を見込む
1/27 今期経常を22%下方修正
4/17 モルガン 中立→強気 2200→2700
電気機器 6867 東証STD リーダー電子(株) 1 2/8 550 511
S高2/18,12/2
電気計測器の中堅メーカー。放送、AV関連に強み。製造部門を廃止し、完全ファブレス化
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
2/18 大幅高、NBCスポーツの北京五輪コンテンツ制作に自社製品採用
5/13 今期経常は29%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/4 上期経常は赤字転落で着地、23年3月期業績を未定に変更
12/2 一時S高、IP&SDIハイブリッド波形モニターQxPを発売
2/10 リーダー電子、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 6869 東証PRM シスメックス(株) 1 2/10 9111 9093
検体検査機器・試薬で高シェア。米国など世界的に展開。ライフサイエンス分野の研究開発強化
2/10 4-12月期(3Q累計)最終は41%増益で着地
4/7大幅反発、成長性に比べ割安として米系証券が格上げ
4/7 法定事後開示書類(合併)(シスメックス国際試薬株式会社)
5/12 今期最終は13%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ
5/13 野村 買い 13000→13500
6/1 反発、国内大手証券は「1」へ引き上げ
6/6 UBS 買い 12500→11300
6/28 免疫生物研究所---ストップ高買い気配、シスメックスと検体検査分野向け試薬の原材料開発で業務提携
7/15 野村 買い 13500→14000
8/1 東海東京 強気 16700→11700
8/4 4-6月期(1Q)最終は18%減益で着地
8/5 大幅安、販管費増で4〜6月期営業益25%減
8/5 大幅続落、第1四半期は中国低迷で想定以上の大幅減益に
8/5 野村 買い 14000→13500
8/16 岩井コスモ 新規にA −
9/7 日興 強気 10800→10600
9/28 急動意、尿検査装置の新モデル発売受け一時800円超の上昇
10/3 JCRファーマとシスメックスが、造血幹細胞をはじめとする幹細胞やその他の細胞を用いた再生医療等製品の研究開発、製造および販売などを行う合弁会社を設立
10/18 Cスイス 強気 12000→10000
10/25 野村 買い 13500→14000
11/9 今期最終を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/9 23年3月期業績予想を上方修正、円安効果など反映
11/10 反発、23年3月期業績予想の上方修正で
11/10 野村 買い 14000→12000
12/23 シスメックスが逆行高、認知症の検査試薬で国内での製造販売承認を取得
1/23 野村 買い 12000→11000
2/9 シスメックス、4-12月期(3Q累計)最終は8%増益で着地
2/10 野村 買い 11000→10900
2/17 日興 強気 10600→10400
4/17 野村 買い 10900→10600
4/18 年初来高値を更新、インドに新生産拠点設立へ
電気機器 6899 東証STD ASTI(株) 1 2/8 3070 3020
車載電装品、民生産業機器が主力。ワイヤハーネスや医療、電動車向け製品も
4/28 前期経常を5.6倍上方修正、未定だった配当は30円減配
5/13 今期経常は2.1倍増益へ
5/13 2022年4月20日にワイヤーハーネスの製造を目的とした当社100%出資子会社をフィリピン共和国のバタンガス州に設立
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益で上振れ着地
11/10 新値追い、ワイヤーハーネス販売増などで第2四半期決算は上振れ着地
2/9 ASTI、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
情報・通信 6942 東証STD (株)ソフィアホールディングス 1 3/7 920 781
S高23/4/18
IP電話の通信、調剤薬局、インターネット事業の3本柱経営。ローカル5G活用した事業育成
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が27%増益で着地・10-12月期も17%増益
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は微増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増益、主要3事業がいずれも増益に
5/23 資本準備金、利益準備金の額及び資本金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分
6/9 子会社のソフィアデジタルの社長がNTTドコモ接続料を詐取した容疑で逮捕
6/10 急反落、連結子会社役員が逮捕と報じられる
8/15 4-6月期(1Q)経常は1%減益で着地、23年3月期業績を未定に変更
8/16 1Q減収なるも、インターネット関連事業が順調に推移
9/28 非開示だった今期経常は65%減益へ
11/14 上期最終は99%減益で着地
11/15 2Qは減収なるも、インターネット関連事業は2ケタ増収増益
1/12 今期最終を9.6倍上方修正 特別利益を計上、特別損失の額を確定、2023年3月期通期連結業績予想を修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が51%減益で着地・10-12月期も64%減益
2/15 3Qは減収なるも、インターネット関連事業は2ケタの増収増益に
電気機器 6947 東証PRM (株)図研 1 3/9 3570 3525
プリント基板CAD/CAMの国内最大手
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も27%増益
2/21 今期配当を5円増額修正
3/15 続伸、中央図研が電装設計CADを導入
4/25 子会社の業績予想の修正に関するお知らせ
5/9 今期経常は3%増で2期連続最高益、3円増配へ
6/9 三菱UF 強気 4690→3980
8/8 4-6月期(1Q)経常は49%増益で着地
9/5 反発、国内有力証券が目標株価を4950円へ引き上げ
9/5 三菱UF 強気 3980→4950
11/7 上期経常は7%増益で着地
2/8 図研、4-12月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・10-12月期も51%増益
電気機器 6971 東証PRM 京セラ(株) 1 4/11 7036 7014
電子部品大手。セラミック関連に強み。素材、デバイス、情報通信機器など多角化
4/28 今期最終は4%増益、20円増配へ
5/9 岩井コスモ   A     8600→8000
5/10 東海東京  強気    8000→9000
5/23 自動運転の関連技術を開発するため、横浜市にテストコースを設けた
6/1 三菱UF 強気 8400→9200
8/1 4-6月期(1Q)最終は23%増益で着地
8/1 第1四半期営業利益は28%増
8/2 3日ぶり反発、第1四半期営業利益は28%増
8/17 反発、MLCCの新工場を建設へ
8/18 三菱UF 強気 9200→9600
9/8 村田製など電子部品株が軒並み高、アップルの「iPhone14」発表が株価刺激
9/16 当社が製造・販売を行っているケミカル製品の一部について、「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)」への違反が判明
10/18 ラキールは急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/31 7-9月期(2Q)最終は21%減益
11/1 急落、7-9月期は市場想定を大きく下回る着地
11/1 急反落、4〜9月期増益も足もと業績悪化に懸念
11/24 三菱UF 強気 9600→9000
2/1 今期最終を一転16%減益に下方修正、スマホ生産減など見込む
2/2 京セラが3日ぶり反落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
2/6 村田製など電子部品株が高い、米アップルが決算通過後に買われ足もとの円安も追い風
2/24 三菱UF 強気 9000→7400
レジャー・エンタメ 7080 東証GRT (株)スポーツフィールド 1 2/6 1635 1574
S高5/16,6/1,17,20,7/21,22,8/15,10/21
スポーツ人財の採用支援サービス「スポナビ」「スポナビキャリア」展開。新卒、中途向け
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/22 3日続伸、24年12月期に営業利益2億7400万円目指す中計発表
5/13 1-3月期(1Q)経常は11倍増益・通期計画を超過
5/24 株式分割1株→2株 7/1
5/25 カイ気配スタート、6月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/25 年初来高値、6月末を基準日に1対2の株式分割、流動性向上など目的
7/20 今期経常を7.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
7/20 22年12月期業績予想を上方修正
7/21 S高カイ気配、22年12月期業績予想を上方修正
7/21 ストップ高買い気配、22年12月期の営業利益予想を上方修正、新卒者向け堅調
7/22 ストップ高、今期営業利益見通しの大幅上方修正を引き続き材料視
8/12 上期経常は9.7倍増益・通期計画を超過
8/15 ストップ高で新高値、今12月期上期の業績変貌受け資金集中
8/15 一時ストップ高、22年12月期第2四半期の営業利益9.5倍、過去最高益
10/20 今期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/20 22年12月期業績予想を上方修正
10/21 一時ストップ高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、新卒採用ニーズ持ち直し
10/21 急反騰、新卒者向けイベントの見通し引き上げ22年12月期業績予想を上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は22倍増益・通期計画を超過
1/20 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/23 大幅続伸、3月末を基準日に1株を2株へ株式分割
2/13 今期経常は7%増で2期連続最高益更新へ
3/22 スポーツフィール---急反発、中期経営計画を上方修正、24年12月期の営業利益計画は7.68億円
輸送用機器 7102 東証PRM 日本車輌製造(株) 1 3/9 2065 2056
JR東海子会社。鉄道車両メーカー大手。輸送用機器、建機、鉄構、プラント等へも多角化
4/25 今期経常は16%減益へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
10/28 今期経常を26%下方修正
12/21 JR東海から新幹線電車N700S 208両を受注
12/22 日車両が3日ぶり反発、JR東海から新幹線車両208両を受注
1/27 日車両、4-12月期(3Q累計)経常が46%減益で着地・10-12月期も42%減益
輸送用機器 7222 東証PRM 日産車体(株) 1 3/10 925 925
日産のRV、商用車の生産子会社。混流ラインに定評。九州生産シフト。投資ファンドが大株主
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
5/12 今期経常は黒字浮上へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 日産車体、今期経常を55%下方修正
輸送用機器 7240 東証PRM NOK(株) 1 4/12 1553 1541
自動車用オイルシール最大手。国内外で高シェア。電子部品も。フレキシブル基板首位。
5/12 今期経常は21%減益へ
7/8 三菱UF 中立→強気 1500→1500
7/11 大幅続伸、電動化が成長機会になる可能性とし国内証券では買い推奨に格上げ
7/11 大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/2 上期経常を16%下方修正、通期も減額
8/2 中国ロックダウンや半導体不足の影響で今期下方修正
8/3 大幅安、今期営業利益29%減に下方修正
8/3 急落、第1四半期営業赤字で業績予想を下方修正
10/25 上期経常を34%上方修正、通期も増額
10/25 23年3月期業績予想を上方修正
10/26 続急伸、電子部品事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
11/28 モルガン 強気 1500→1600
1/24 モルガン 強気 1600→1550
2/3 今期経常を39%下方修正
2/6 3日続落、中国ロックダウンなど響き23年3月期業績予想を下方修正
3/3 モルガン 強気 1550→1600
3/14 三菱UF 強気 1500→1600
自動車 7296 東証PRM (株)エフ・シー・シー 1 4/4 1590 1581
ホンダ系部品メーカー。2輪用クラッチで世界首位。北米で4輪クラッチ、アジアが収益柱
5/11 今期最終は5%増益へ
6/28 東海東京 強気 1900→1700
8/4 今期最終を一転6%減益に下方修正
11/4 今期最終を5%上方修正
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
1/17 東海東京 強気 1700→1850
2/3 今期最終を11%下方修正
3/1 武蔵精密が堅調、ホンダが部品各社への値下げ要請見送りと伝わる
3/17 三菱UF 中立→強気 2000
3/20 大幅反発、再評価すべきタイミングとして国内証券が格上げ
3/20 3日ぶり反発、国内有力証券が投資判断を引き上げ目標株価2000円へ
卸売 7446 東証STD 東北化学薬品(株) 1 4/11 3650 3650
東北地盤の工業薬品商社。臨床検査試薬、食品添加物や関連機器も主力
5/6 上期経常は一転23%増益で上振れ着地
8/1 今期経常を19%上方修正
11/14 今期経常は36%減益、前期配当増額も今期減配
2/1 10-12月期(1Q)経常は19%増益で着地
 ホームセンター 7450 東証STD (株)サンデー 1 4/12 1282 1265
イオン傘下で青森地盤のホームセンター。東北6県に店舗網拡大。カー用品専門店も
3/1 ポートとリフォーム領域で業務提携を発表
3/22 前期経常を7%上方修正
4/8 今期経常は4%増益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/5 上期経常が17%減益で着地・6-8月期も12%減益
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・9-11月期も10%減益
4/12 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は4%減益へ
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 1 4/14 2358 2358
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 上期経常を60%上方修正、通期も増額
11/9 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
2/8 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/8 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30 
2/9 第一興商が急伸、自社株買いと1対2の株式分割などを材料視
アパレル 7483 東証PRM (株)ドウシシャ 1 4/14 2076 2065
雑貨・衣料・家電など、ブランド品主力にPB商品を開発。量販店中心に供給
5/9 今期経常は11%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/31 上期経常は5%減益で着地
1/31 ドウシシャ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も23%増益
卸売 7521 東証STD (株)ムサシ 1 4/7 1750 1750
情報、印刷機材の富士フイルム特約店。自社開発の選挙機材は断トツ。貨幣処理機器も業界2位
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/22 今期配当を10円増額修正 特別配当及び記念配当
3/23 4日続伸、期末に特別配当及び記念配当を実施へ
4/26 前期経常を42%上方修正
5/13 今期経常は35%減益へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・営業利益は黒字転換、選挙システム機材等が好調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は9.4倍増益・上期計画を超過
8/10 1Qは2ケタ増収・大幅な増益
8/16 いちよし B→A −
10/25 今期経常を一転14%増益に上方修正、配当も11円増額
10/25 23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
10/26 大幅反発、23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が2.8倍増益で着地・7-9月期も85%増益
11/9 2Qは増収・大幅増益、四半期純利益が前年同期比3倍に
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、情報・印刷・産業システム機材が順調に推移
3/22 ムサシ、今期配当を5円増額修正
卸売 7539 東証STD (株)アイナボホールディングス 1 3/8 1069 1053
住宅設備機器の販売・工事。タイル取扱量で首位。外壁・戸建て向けに強み
4/28 1-3月期(2Q)経常は6%増益
5/2 2Qは2ケタ増収、戸建住宅事業が順調に推移
7/29 4-6月期(3Q)経常は23%減益
8/1 3Qも2ケタ増収、戸建住宅事業・大型物件事業ともに売上高が増加
11/11 今期経常は11%増で4期ぶり最高益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
11/15 22年9月期は2ケタ増収、主力の戸建住宅事業が2ケタ増収増益に
1/31 10-12月期(1Q)経常は21%減益で着地、戸建住宅事業と大型物件事業のいずれも増収に
3/2 2023年度9月期を初年度とする3か年の第4次中期経営計画を策定
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 7649 東証PRM スギホールディングス(株) 1 1/13 5950 5950
東海地盤のドラッグストア。業界5位「スギ薬局」展開。調剤強く、併設率約8割。食品を強化中
12/28 今期経常を一転9%減益に下方修正
2/21 スクロール、スギHDとヘルスケア商品の相互供給で業務提携
3/11 大幅反落、2月既存店売上高が3カ月連続で前年下回る
4/5 今期経常は6%減益へ
4/5 22年2月期は5期ぶり営業減益
4/6 ウリ気配スタート、22年2月期は5期ぶり営業減益
4/6 大幅反落、今期の連続減益見通しをネガティブ視
4/6 レーティング日報【最上位を継続】 (4月6日)
4/8 3月既存店売上高は4カ月ぶり前年上回る
4/11 続伸、3月既存店売上高は4カ月ぶり前年上回る
6/9 GS 買い 7400→6500
6/15 日興 中立→弱気 6800→5200
6/22 ドラッグストア関連株が高い、ツルハHDの今期見通し発表受け思惑
6/28 3-5月期(1Q)経常は10%減益で着地
6/28 第1四半期営業利益は会社計画下回る
6/28 自己株式取得 上限 150万株 2.43% 100億円 ~2022/10/31
6/29 大幅6日続伸、150万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/29 大幅続伸、第1四半期決算やや下振れも自社株買いの発表を好感
9/5 日興 弱気 5200→5300
9/6 アインHD---急落、アマゾンの処方薬販売参入報道で調剤薬局各社に売り
9/7 3日ぶり反発、台湾でドラッグストアを展開する企業に出資
9/12 反発、8月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
9/27 上期経常は6%減益で着地
9/28 大幅反落、調剤事業の下振れなどをマイナス視
9/28 反落、3〜8月期実質減益を嫌気
9/28 GS 買い 6500→6600
12/12 続伸、11月既存店売上高は7カ月連続で前年上回る
12/15 日興 弱気 5300→5700
12/27 3-11月期(3Q累計)経常が7%減益で着地・9-11月期も8%減益
12/28 大幅安、3〜11月期営業益は通期計画に対し進捗率73%にとどまる
1/11 反発、スギ薬局の12月度既存店売上高は8.4%増
3/22 日興 弱気→中立 5700→5600
3/23 再評価機運、国内大手証券は「2」に引き上げ
3/31 反発、さくら薬局グループと業務提携
4/4 今期経常は7%増益へ
4/5 しっかり、24年2月期の最終増益計画が支援材料
4/5 GS 買い 6600→6100
 飲食 7682 東証STD (株)浜木綿 1 4/7 5640 5640
東海地域を中心に中華料理専門店を直営展開。
2/15 22年7月期業績を未定に変更
3/10 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期も黒字浮上
6/10 2-4月期(3Q)経常は70%減益
9/8 今期営業は黒字浮上へ
12/12 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/10 浜木綿、今期経常を85%下方修正
精密 7733 東証PRM オリンパス(株) 1 2/6 2532 2517.5
世界シェア7割の消化器内視鏡等医療分野が柱。中国市場が成長中。21年1月に映像事業譲渡
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が54倍増益で着地・10-12月期も4%増益
3/31 3日続伸、固定資産譲渡益164億円を23年3月期に計上へ
5/11 自己株式の消却 1340万株 1.03% 6/8
5/11 今期最終は33%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/12 カイ気配スタート、23年3月期最終利益は33%増で連続最高益見通し
5/12 大幅続伸、前期実績・今期見通しともにコンセンサス上振れ
5/12 野村    買い    3450→3750
5/12 GS    買い    3000→3350
5/26 大和 1 3200→3300
6/1 日興 強気 3200→3600
6/3 UBS 買い→中立 2850→2900
6/29 みずほ 買い 3100→3600
6/30 Cスイス 強気 3300→3600
7/13 GS 買い 3350→3550
7/14 JPモル 強気 3000→3200
7/28 野村 買い 3750→4000
7/28 東海東京 強気 3170→3670
8/9 今期最終を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/9 23年3月期業績予想を上方修正
8/10 続伸、23年3月期業績予想を上方修正
8/10 野村 買い 4000→4050
8/10 GS 買い 3550→3750
8/22 モルガン 強気 3400→3650
8/23 化学事業承継会社 株式会社エビデントの売却報道
8/24 反発、科学事業売却先をベインを軸に調整と報じられる
8/24 大幅反発、科学事業の売却交渉をペイン軸に調整と伝わる
8/29 Bain Capital Private Equity, LP(ベインキャピタル)に対して、当社グループの科学事業を譲渡することを目的として、当社の特定子会社である株式会社エビデントの全株式を譲渡することについて決議 譲渡価額 4276億7400万円 譲渡益を2023年3月期第4四半期に計上する見込み
8/30 切り返し急、科学事業子会社を約4300億円で売却し医療分野に特化
9/1 みずほ 買い 3600→4300
9/7 日興 強気 3600→3900
10/3 東海東京 強気 3670→3780
10/5 モルガン 強気 3650→3750
10/25 野村 買い 4050→4200
11/11 今期最終を2.3倍上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 23年3月期、原材料高響き営業益予想を下方修正
11/11 自己株式取得 上限 2100万株 1.65% 500億円 ~2023/2/28 取得した全株式を2023/3/28に消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,273,151,018 株 自己株式数 12,740,982 株
11/14 急反落、原材料価格高など響き今期営業益予想を引き下げ
11/18 みずほ 買い 4300→4200
12/26 日興 強気 3900→3600
1/10 モルガン 強気 3750→3050
1/23 逆行安、科学事業の売却延期をネガティブ視
1/30 野村 買い 4200→3700
2/10 今期最終を3%下方修正
2/13 オリンパス---大幅続落、為替影響によって業績予想を下方修正
2/13 野村 買い 3700→3800
2/14 モルガン 強気 3050→3000
2/17 日興 強気 3600→3000
2/27 続伸、韓国のステントメーカーを買収
3/29 今期最終を60%下方修正
3/29 今期最終益予想を下方修正、科学事業特定子会社の株式譲渡日変更で
3/30 オリンパスは続伸、今期最終益予想を下方修正も来期業績に期待感
3/31 みずほ 買い 4200→3800
4/5 モルガン 強気 3000→3050
4/10 野村 買い 3800→3650
その他製品 7820 東証PRM ニホンフラッシュ(株) 1 4/4 996 994
マンション向け内装ドアで国内首位。完全オーダーメイドが特徴。中国で利益の過半を稼ぐ
5/10 前期経常は18%増で上振れ着地・2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は25%減益、今期業績は非開示、4円増配へ
6/22 非開示だった今期経常は29%減益へ
6/23 8日ぶり反落、23年3月期営業利益21%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は50%減益で着地
11/14 ニホンフラ、上期経常が54%減益で着地・7-9月期も55%減益
2/13 ニホンフラ、4-12月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・10-12月期も50%減益
レジャー・エンタメ 7906 東証STD ヨネックス(株) 1 4/13 1526 1524
S高2/9,5/12,8/10
圧倒的シェアのバドミントンとテニス、ゴルフが3本柱の用品メーカー。新潟でゴルフ場も運営
今期経常を37%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/8 今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ヨネックス、今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も10円継続へ
5/12 ヨネックスがS高カイ気配、23年3月期連続最高業績更新へ
5/25 いちよし A 1700→2000
5/26 東海東京 強気 1500→1300
8/9 上期経常を一転49%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 人気集中、今3月期業績大幅増額修正を好感しカイ気配で水準切り上げる
8/23 いちよし A 2000→2300
11/9 上期経常は81%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 22万株 0.2% 2億9436万円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
12/1 東海東京 強気 1300→1600
1/23 インド子会社におけるバドミントンラケット新工場を開設
2/8 ヨネックス、今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/29 東海東京 強気 1600→1770
3/30 ヨネックスが続伸、東証が貸借銘柄に選定
化学 7925 東証PRM 前澤化成工業(株) 1 4/4 1559 1547
継ぎ手など塩ビ製の上下水道関連製品が柱。戸建て用中心
4/28 前期経常を26%上方修正
5/13 今期経常は16%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は84%増益で着地
10/31 今期経常を一転23%増益に上方修正
1/31 前沢化成、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も20%増益
その他製品 7951 東証PRM ヤマハ(株) 1 3/6 5340 5320
ピアノや管楽器など楽器総合。電子ピアノでは世界首位。音響機器を拡大中。M&Aに積極的
2/7 今期最終を1%上方修正
5/11 今期最終は1%増益へ
6/3 みずほ 買い 6750→6800
6/29 急伸、利益拡大の確度高まったとして欧州系証券が格上げ
8/3 4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
10/18 急伸、中国市場回復がドライバーとして米系証券が格上げ
11/2 今期最終を9%上方修正
11/2 23年3月期業績予想を上方修正、円安効果など反映
11/4 大幅続落、今3月期業績予想を上方修正も利益確定売り膨らむ
12/6 続伸、広汽乗用車がスピーカーシステムを初採用
2/7 今期最終を一転1%減益に下方修正
2/7 自己株式取得 上限 500万株 2.9% 150億円 ~2023/7/31
2/28 みずほ 買い 6800→7100
3/1 野村 買い 7200→6700
3/2 モルガン 強気 7000→6500
4/14 岡三 新規に強気 6600
商社 8031 東証PRM 三井物産(株) 1 3/9 4317 4288
三井グループ中核の総合商社。鉄鉱石、原油の生産権益量は商社断トツ。インフラ等にも強み
2/3 今期最終を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
2/28 対ロシア制裁強化で「サハリン2」への影響警戒
3/9 一時急伸、商品市況サイクルの強さ受けて米系証券が格上げ
3/10 クリーンエネルギーの切り札、「水素・アンモニア」関連の新主役を追え <株探トップ特集>
3/11 日揮HDや千代建が急伸、LNGプラント建設需要拡大で物色機運
4/11 BlueMeme---ストップ高買い気配、三井物産子会社とローコード事業で資本業務提携
5/2 発電事業売却完了見通しについて 2023/3期中完了見通し (1)インドネシア パイトン発電事業 売却益を計上する見込み (2)メキシコ Falcon 発電事業 点でその影響額を見積ることは困難
5/2 自己株式取得 上限5000万株 3.1% 1000億円 〜9/22
5/2 三井物、今期最終は13%減益、15円増配へ
5/2 JPモル  強気    3270→3700
5/6 続伸、堅調な決算や高水準の自社株買いを評価の動きが優勢に
5/23 PHCHDについて、三井物は保有割合が減少したと報告、保有株数は変わらず [変更報告書No.1]
5/25 三菱商、三井物など総合商社が軒並み高、エネルギーや穀物市況の上昇が追い風材料に
5/26 野村 買い 3650→3980
6/7 ENEOSと三井物産、アブダビ国営石油と水素輸送で協業を検討中。UAEで生産された水素を液体にして輸送できるか検証し、早期の実用化を目指す
6/10 みずほ 買い 4100→4800
6/17 日興 強気 3780→4000
7/1 三井物と三菱商が大幅安、プーチン大統領のサハリン2新会社設立命令を嫌気
7/1 急落、「サハリン2」運営をロシア企業に無償譲渡命令
7/6 三菱商など大手総合商社の下げ目立つ、原油安と「サハリン2」の先行き不透明感が重荷
7/11 モルガン 強気 4000→3580
8/2 4-6月期(1Q)最終は44%増益で着地
8/2 自己株式消却 5000万株 3.0% 8/31
8/2 反落、4〜6月期大幅増益も目先利益確定売り優勢
8/18 アイスタイル続急騰で値上がり率トップ、米アマゾン傘下で株価に強烈なインパクト
8/24 野村 買い 3980→4060
8/31 2022/6/30付けロシア大統領令(第 416 号)及び同年 8/2付け政府令(第 1369 号)に基づき設立された、サハリンII事業の新運営会社である Sakhalin Energy LLC 社の持分引受に関する申請を同年 8/25にロシア政府に対し提出。8/30(現地時間)、ロシア政府より承認の通知を受領
9/1 東海東京 強気 4800→5100
9/5 みずほ 買い 4800→4900
10/24 JPモル 強気 3700→3900
10/31 モルガン 強気 3580→3850
11/1 自己株式取得 上限 6000万株 3.8% 1400億円 ~2023/2/28 取得した全株式+1000万株を3/31消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,573,405,011 株 自己株式数 19,061,633 株
11/1 後場上げ幅拡大、配当予想の増額と自社株買いを材料視 今期最終を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 続伸、上方修正・増配や自社株買いを評価の動き継続
11/9 JDSCと三井物産が、海事産業の各種課題を AI 技術で解決し、船舶の生涯価値向上に貢献するプラットフォームを構築する合弁会社 seawise 株式会社を設立
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
11/28 野村 買い 4060→4580
12/12 日興 強気 4000→4480
12/13 みずほ 買い 4900→5200
12/14 東海東京 強気 5100→5500
1/13 三井物産株式会社が出資する Otemachi Holdings合同会社によるりらいあコミュニケーションズ 株式に対する公開買付け 買付価格 1465円(13日終値 957円)
1/16 りらいあがカイ気配スタート、三井物によるTOB価格にサヤ寄せ
2/2 モルガン 強気 3850→4400
2/3 今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/3 後場プラスに転じる、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
2/3 自己株式取得枠拡充 6000万株 3.8% 1400億円 ~2/28→8000万株 5.2% 2400億円 ~7/31
2/21 野村 買い 4580→4970
3/1 みずほ 買い 5200→5500
3/10 大和 1 5500→5400
3/13 日興 強気 4480→4780
3/27 JPモル 強気 3900→4500
3/31 高い、「総還元性向33%超を検討」と伝わる
4/6 三井物が一時プラス転換、米バークシャーの円建て起債検討報道が商社株の下支え要因に
4/11 総合商社株が軒並み高、バフェット氏が日本株に追加投資検討と伝わる
アパレル 8114 東証PRM (株)デサント 1 4/14 4335 4295
S高8/9
スポーツウェア大手。伊藤忠傘下。自社ブランド「デサント」柱。
2/4 今期営業を8%上方修正
2/25 今期配当を5円増額修正
5/12 今期経常は32%増益、3円増配へ
5/12 切り返す、23年3月期営業益予想17%増で3円増配へ
6/17 大幅続伸、中国事業拡大を期待し国内証券が買い推奨
8/8 上期経常を16%上方修正、通期も増額
8/9 急反発、「デサント」ブランド好調で23年2月期業績予想を上方修正
8/29 東海東京 強気 4000→4500
11/7 今期経常を15%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
11/25 東海東京 強気 4500→6200
12/28 強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/6 10-12月期(3Q)経常は2倍増益、今期配当を12円増額修正
2/7 急騰で1年ぶり4000円大台乗せ、4〜12月期経常8割増益で通期配当計画を増額修正
3/1 東海東京 強気 6200→5800
3/6 水戸 A 4000→4800
4/17 日興 新規に強気 5200
卸売 8125 東証PRM (株)ワキタ 1 4/10 1328 1315
建設機械商社。土木建機のレンタルに強み。小型機も製造。不動産事業併営
4/8 今期経常は9%増益、2円増配へ
4/11 大幅反発、23年2月期は増収増益で増配を予想
4/11 大幅反発、自社株買い実施発表や中期計画を好材料視
4/20 岩井コスモ   新規にB+ 1170
4/21 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
7/8 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/11 急落、第1四半期2ケタ減益決算をネガティブ視
9/22 株式会社ヤマケイの株式を 100%取得し子会社
10/7 上期経常は5%減益で着地
10/11 軟調、8月中間期4.9%経常減益を嫌気
1/13 9-11月期(3Q)経常は18%増益
1/27 大喜産業株式会社の株式の取得(子会社化)
3/1 3日ぶり反発、福祉用具レンタル・販売のニチイケアネットを買収
4/7 今期経常は11%増益、前期配当を3円増額・今期は5円増配へ
4/7 上限4.18%の自社株買い実施
4/10 ワキタがカイ気配スタート、上限4.18%の自社株買いを材料視
卸売 8151 東証PRM (株)東陽テクニカ 1 3/10 1425 1417
エレクトロニクス中心に輸入計測器をソリューション提供。企業、官庁の研究開発用に強み
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/11 上期経常は34%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
7/25 新値追い、地域の活性化につなげる「軽井沢ICTクラブ」に参画
7/26 年初来高値更新、「サイバーリスク早期警戒サービス」販売開始
8/10 4-6月期(3Q)経常は赤字転落
8/10 自己株式取得 上限 200万株 8.44% 20億円 ~2023/8/10
11/9 前期経常が上振れ着地・今期は4%増益、2円増配へ
2/8 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
2/9 東陽テクが大幅反落、第1四半期営業損益が赤字に転落
 スーパー、SC 8167 東証PRM (株)リテールパートナーズ 1 4/14 1444 1442
山口地盤の食品スーパー。生鮮品に強み。17年に福岡のマルキョウと経営統合
4/13 今期経常は1%増益へ
7/13 3-5月期(1Q)経常は微減益で着地
10/13 上期経常は一転16%減益で下振れ着地
10/13 8月中間期は15.4%の最終減益、100万株上限の自社株買いを発表
10/13 自己株式取得 上限 100万株 2.28% 12億円 ~2023/4/28
10/14 反発、100万株上限の自社株買いを材料視
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は8%減益で着地
4/13 リテールPA、今期経常は2%増益、2円増配へ
 アパレル小売り 8214 東証PRM (株)AOKIホールディングス 1 3/10 919 919
紳士服専門大手。首都圏中心に展開。ネットカフェ・カラオケ・結婚式場など多角展開
4/28 前期経常を6%上方修正
5/12 今期経常は61%増益、5円増配へ
5/24 ランシステムがS高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
7/28 東京地方検察庁による家宅捜索について
7/28 3日続落、五輪元理事への金銭提供巡る問題で先行き不透明感
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/17 当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、贈賄の容疑で東京地方検察庁に逮捕
9/6 8月17日に贈賄の容疑で逮捕された当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、9月6日に東京地方検察庁より起訴
11/10 今期経常を16%上方修正、配当も2円増額
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.4倍増益
2/10 AOKIHDが大幅続伸、10〜12月期の大幅な経常増益を好感
 ホームセンター 8218 東証PRM (株)コメリ 1 4/14 2883 2881
ホームセンター大手。園芸・金物品が主体。小型店と大型店組み合わせ全国展開
4/26 自己株式取得 上限56万株 1.12% 15億円 〜6/30
4/26 中期経営計画(2023年3月期-2025年3月期)
4/26 今期経常は1%増益、4円増配へ
4/27 続伸、今期4円増配と自社株買いの実施を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
8/2 反落、7月既存店売上高は2カ月連続前年下回る
8/4 強気評価、国内有力証券は「オーバーウエート」継続
10/25 上期経常は一転8%減益で下振れ着地
11/1 みずほ 買い 3900→3700
11/7 三菱UF 強気 3700→3600
1/5 底堅い動き、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/31 今期経常を一転10%減益に下方修正
1/31 伊勢農業協同組合との協業開始
2/1 3日ぶり反落、季節商品低調で23年3月期業績予想を下方修正
4/4 コメリはしっかり、3月既存店売上高が3カ月ぶり前年実績上回る
 スーパー、SC 8273 東証PRM (株)イズミ 1 4/4 3200 3195
中四国・九州地盤の総合スーパ-。食品スーパーも。SCを積極出店。ドミナント戦略
4/12 今期経常は6%減益へ
4/13 急反落、エネルギー価格高騰の影響で23年2月期は実質6%営業減益へ
4/13 大幅反落、今期連続減益ガイダンスをネガティブ視
4/19 みずほ   買い    5600→3500
7/12 3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/13 反発、第1四半期業績の進捗順調
7/13 急伸、第1四半期営業益は予想上振れで増益確保
10/11 上期経常が2%減益で着地・6-8月期も2%減益
11/1 岡三 中立→強気 3200→3500
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・9-11月期も12%減益
2/3 岡三 強気 3500→3400
4/11 イズミ、今期経常は10%減益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
 スーパー、SC 8279 東証PRM (株)ヤオコー 1 4/14 7030 7020
埼玉地盤の食品スーパー中堅。提案型売り場作りに定評。ライフとPB開発
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
9/12 株主優待制度の一部変更(拡充)
11/10 ヤオコー、上期経常が7%減益で着地・7-9月期も9%減益
2/13 ヤオコー、4-12月期(3Q累計)経常は3%増益・通期計画を超過
 投資 8742 東証STD (株)小林洋行 1 3/2 244 243
商品先物取引受託のフジトミ証券が連結の柱。22年2月同社を完全子会社化。ゴルフ場運営も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は72%増益
2/25 未定だった今期配当は2.5円実施
5/11 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
5/13 前期経常は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/27 非開示だった上期経常は黒字浮上へ
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は4.7倍増益
2/22 未定だった今期配当は1円増配
不動産・建設・工事・不動産管理など 8871 東証PRM (株)ゴールドクレスト 1 3/9 1768 1755
首都圏基盤のマンション開発・分譲中堅。タワーマンションなど展開。少人数効率経営
5/12 今期経常は9%減益へ
5/17 野村 買い 3820→3890
7/28 4-6月期(1Q)経常は4.6倍増益で着地
9/15 自己株式取得 上限 50万株 1.48% 8億9100万円 9/16 ToSTNet-3にて買付
9/16 続伸、50万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
10/27 上期経常が4.1倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
10/28 野村 買い 3890→3950
1/26 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も96%減益
1/27 ゴールドクレ---大幅反落、10-12月期は大幅減収減益に
1/27 野村 買い 3950→2910
不動産・建設・工事・不動産管理など 8903 東証STD (株)サンウッド 1 3/8 850 795
S高8/22,23/4/18
マンション分譲中堅。都心の好立地にグレードの高い物件を販売。タカラレーベンが筆頭株主
3/25 今期経常を25%下方修正
5/13 今期経常は2.9倍増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/19 今期配当を10円増額修正
8/19 自己株式取得 上限 10万株 2.1% 7000万円 ~2022/12/29
8/22 S高カイ気配、自社株買いと増配の実施を好感
8/22 ストップ高買い気配、自社株買いと増配の実施を発表
9/5 販売用不動産(WHARF銀座4丁目PJ)を販売、当期純利益の増加見込額は、当社の直近会計年度の当期純利益(228 百万円)の 30%相当額以上
9/7 販売用不動産(WHARF赤坂福吉町PJ)の販売。当期純利益の増加見込額は、当社の直近会計年度の当期純利益(228 百万円)の30%相当額以上。2023/3期業績予想に織り込み済み
9/20 堅調、28年3月期に経常利益21億円を目指す中計評価
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が14倍増益で着地・10-12月期は黒字浮上
4/17 前期経常を77%上方修正
レジャー・エンタメ 8920 東証STD (株)東祥 1 4/14 1283 1271
「ホリデイスポーツクラブ」運営。地方重点出店から都市部にも進出。ホテル、賃貸住宅も併営
2/3 今期経常を2.2倍上方修正、配当も2円増額
5/10 今期経常は56%減益、4円減配へ
5/11 年初来安値更新、23年3月期減収減益で減配も
5/18 いちよし A 2900→1800
7/29 4-6月期(1Q)経常は79%増益で着地
8/4 いちよし A 1800→1700
10/31 今期経常を30%上方修正、配当も1円増額
11/1 大幅高で3日続伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/14 いちよし A 1700→2000
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が59%増益で着地・10-12月期も22%増益
2/9 いちよし A 2000→2300
4/6 UBS 買い 2300→2100
陸運 9003 東証PRM 相鉄ホールディングス(株) 1 2/28 2345 2342
神奈川地盤、私鉄大手。都心乗り入れで沿線イメージ拡大。流通業やホテル業も
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益、5円増配へ
4/26 2023/3期 営業収益+15.3% 経常+200.5%
7/28 4-6月期(1Q)経常は17倍増益で着地
11/2 今期経常を17%下方修正
2/2 今期経常を20%上方修正
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 1 4/12 4565 4565
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
10/31 京成、上期経常は黒字浮上で着地
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
11/25 今期経常を14%下方修正 23年3月期営業利益予想を下方修正
11/28 京成はしっかり、23年3月期営業利益予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/28 京成電鉄---続伸、営業益大幅下方修正も純利益上振れなどであく抜け感
12/7 JPモル 強気 4400→4350
12/20 三菱UF 弱気 3100→3400
1/12 アイサンテクが後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/31 京成、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.2倍増益
3/8 JPモル 強気 4350→4500
3/15 三菱UF 弱気 3400→3000
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 1 4/11 4985 4985
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 前期経常を77%下方修正
5/11 今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/2 上期経常は8倍増益で着地
2/8 富士急、4-12月期(3Q累計)経常は3.6倍増益で着地
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
4/10 富士急、前期経常を28%上方修正
陸運 9020 東証PRM 東日本旅客鉄道(株) 1 1/4 7632 7588
鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。「Suica」を育成
2/17 鉄道株が全体軟調相場のなか上昇、新型コロナ感染減少傾向で経済再開期待再び
4/27 JR東日本、今期経常は黒字浮上へ
5/18 三菱UF 強気 9000→9200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
6/24 東鉄工が4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
7/29 JR東日本、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 9200→8800
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/18 新値街道、インバウンドとリオープンで旅客需要拡大見込みフシ目の8000円台回復
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/31 上期経常は黒字浮上で着地
11/1 JR東---反落、上半期決算は従来想定を下振れ着地
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/30 三菱UF 強気 8800→9700
1/31 10-12月期(3Q)経常は32%減益
2/1 JR東日本---大幅続落、第3四半期決算は想定よりもやや弱含みへ
2/9 三菱UF 強気 9700→8700
2/27 ツクルバが底堅い動き、JR東日本の「STATION WORK」と提携へ
3/14 JR東日本など逆行高、経済再開を追い風とするディフェンシブへの資金シフトを反映
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9021 東証PRM 西日本旅客鉄道(株) 1 1/4 5789 5771
北陸、近畿、中国に鉄道を展開。関西圏、山陽新幹線と北陸新幹線が主力。
4/28 JR西日本、今期経常は黒字浮上へ
4/28 自己株式の取得 上限 20万株 0.1% 10億円 ~6/10
5/11 岩井コスモ   B+→A  5800→5800
5/18 三菱UF 強気 6600→6800
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 6100→5900
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/12 三菱UF 強気 6800→7100
8/25 JPモル 強気 5900→6000
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
11/1 JR西日本、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/8 岩井コスモ A 5800→6800
11/29 JPモル 強気 6000→6400
11/30 三菱UF 強気 7100→7600
1/27 ギックス---JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/9 三菱UF 強気 7600→7200
2/28 JPモル 強気 6400→6000
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9022 東証PRM 東海旅客鉄道(株) 1 1/4 16415 16355
好採算の東海道新幹線が柱。在来線12路線保有。流通、不動産事業も
4/26 今期経常は黒字浮上へ、前期は経常赤字減少。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 JR東海が続伸、今期の業績急回復見通しを好感
4/27 レーティング日報【弱気継続】 (4月27日)
5/18 三菱UF 強気 20100→19800
5/31 日興 強気 18900→19200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 18900→19000
6/13 東海東京 強気 19760→19000
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
7/27 JR東海、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 19800→20000
8/24 日興 強気 19200→19300
8/25 JPモル 強気 19000→18400
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 岩井コスモ 新規にB+ 18000
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/31 JR東海、今期経常を4%下方修正
11/1 モルガン 弱気 13300→13000
11/22 日興 強気 19300→19800
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/9 JPモル 強気 18400→17900
12/22 日車両が3日ぶり反発、JR東海から新幹線車両208両を受注
12/28 水戸 新規にA 20700
1/18 東海東京 強気 19000→19100
1/30 JR東海、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/31 モルガン 弱気 13000→12900
2/9 三菱UF 強気 20000→19100
2/21 日興 強気 19800→19600
2/28 JPモル 強気 17900→17000
3/14 JR東日本など逆行高、経済再開を追い風とするディフェンシブへの資金シフトを反映
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
倉庫・運輸 9037 東証PRM (株)ハマキョウレックス 1 4/4 3385 3375
独立系の物流一括受託(3PL)大手。伊藤忠と量販店向けで合弁。通販向け物流サービス強化
5/11 今期経常は4%増で9期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
5/12 22年3月期は増収増益、期末配当金の増配を発表
7/28 4-6月期(1Q)経常は3%増益で着地
7/29 1Q増収、物流センター事業が順調に推移
10/28 上期経常が6%増益で着地・7-9月期も8%増益
10/31 2Qは増収増益、物流センター事業が順調に推移
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も7%増益、物流センター事業の営業収益・利益ともに増加
4/17 近物レックスとJPロジスティクスが業務提携
卸売 9052 東証PRM 山陽電気鉄道(株) 1 4/4 2321 2313
神戸姫路間が地盤で阪神と相互乗り入れ。観光客多い。沿線開発に注力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は71%増益へ
8/5 今期経常を4%下方修正
11/11 山陽電、今期経常を10%上方修正
2/10 山陽電、今期経常を6%上方修正
 アパレル小売り 9275 東証STD (株)ナルミヤ・インターナショナル 1 2/24 1010 980
乳幼児や子供服の企画販売。SC向けが主力。自社サイトなどeコマースも展開
3/28 前期経常を21%下方修正
3/28 前日終値を挟んでもみ合う展開、22年2月期業績予想を下方修正も反応薄
4/5 反発、3月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
4/12 今期経常は5%増益へ
6/3 3日続伸、5月既存店売上高は3カ月連続前年上回る
7/12 3-5月期(1Q)経常は41%増益で着地
10/12 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期は赤字縮小
12/2 11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回る
12/5 しっかり、11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
1/6 ナルミヤが続伸、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/13 ナルミヤ、3-11月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
4/12 ナルミヤ、今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
倉庫・運輸 9384 東証PRM 内外トランスライン(株) 1 4/14 2589 2567
独立系海上輸送会社。日本発の小口混載取扱高で首位。運航頻度に強み
4/28 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/29 上期経常は93%増益で上振れ着地
10/28 今期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
10/28 は後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/10 内外トランス、今期経常は15%減益へ
 ネットサービス 9418 東証PRM (株)USEN−NEXT HOLDINGS 1 4/11 2890 2879
持ち株会社。店舗向け音楽・動画有料配信が主力。POSレジなど業務システムも
4/7 上期経常が10%増益で着地・12-2月期も4%増益
4/8 2Qは2ケタ増収・増益、全セグメントで増収基調を維持
6/22 楽天チェックインサービスと連携したアルメックスの自動精算機を提供開始
6/22 大幅に3日続伸、USEN-NEXT HDグループの高圧グリーンメニューを案内
6/28 顔認証レセプションサービスをスーパーホテルに導入開始
7/8 大幅続伸、第3四半期営業益8%増で通期計画進捗率80%
7/27 フードデリバリーサービス市場への参入を目的として、株式会社バーチャルレストランの株式を取得して子会社化
7/29 岩井コスモ 新規にA 3100
8/1 バーチャルレストランの株式取得、フードデリバリーサービス市場への参入
10/13 「USEN-NEXT HOLDINGS プレミアム優待倶楽部」による株主優待を廃止
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益、3円増配へ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・増益、6期連続で過去最高を更新
10/18 急伸、米ネットフリックスが決算発表前に大幅高
12/12 エネチェンジが3日続伸、USEN NETWORKSとEV充電器設置拡大で協業
1/12 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
1/13 1Qは2ケタ増収、店舗サービス事業・エネルギー事業の売上高及び利益が順調に増加
1/25 4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/10 「USEN Guarantee Web」を提供開始
2/17 簡易株式交換によるプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(Paraviを運営)の完全子会社化及び同社と連結子会社の合併並びに連結子会社の第三者割当による新株発行
2/17 自己株式取得 254万800株 4.23% 63.6724億円 株式交換で割り当て交付する当社株式に充当するため 2/18ToSTNeT-3にて買付
2/17 ソラストの医療機関向け外来業務ICT化サービスにラインナップ決定
3/1 JA三井リースとアルメックスが協業開始
3/28 ワークシェアリングサービス「Ucare」利用ワーカー5万人を突破
3/31 アルファクスは一時15%近く上昇、USENと外食産業のDX化推進で業務提携
4/10 上期経常は7%増益で着地、今期配当を2円増額修正
情報・通信 9450 東証PRM (株)ファイバーゲート 1 4/12 1169 1158
S高8/15
賃貸物件オーナーや商業施設向けにWi−Fiサービス提供。法人に通信機器の製造・販売も
2/14 上期経常は16%減益で着地
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
5/13 インターホン応答をスマホで簡単カスタマイズ「FGスマートコール」実証実験開始
6/16 未定だった今期配当は4円実施
6/17 反落、22年6月期の期末配当を4円にすると発表も反応限定的
6/22 岡三 強気 1800→1300
8/12 今期経常は22%増で7期連続最高益、前期配当を0.5円増額・今期は2.5円増配へ
8/12 株式会社三笑堂とのパートナー提携、主に介護施設・福祉施設をターゲットとしたメディカル Wi-Fi の導入を推進
8/15 急騰、今期2ケタ増益や中期見通しを好感
8/15 一時S高、23年6月期営業益予想22%増で2.5円増配へ
9/15 岩井コスモ 新規にA 1500
9/16 大幅続伸、株価は成長性を評価不足として国内証券が買い推奨
9/16 大幅続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は72%増益で着地
2/14 上期経常が36%増益で着地・10-12月期も14%増益
3/17 大幅反発、11万6800株を上限とする自社株買いを実施へ
3/29 急反騰、いちよし経済研究所は投資判断A評価
3/29 いちよし 新規にA 1600
4/5 再生可能エネルギー事業「オフグリッドパワー蓄電地」の開発に着手
4/5 ファイバーGが強含み、関連子会社による蓄電池の開発着手を材料視
 発電 9502 東証PRM 中部電力(株) 1 3/10 1465 1465
電力3位。浜岡原発3基停止中。東電との合弁に火力発電事業を統合。M&Aで海外展開加速
3/16 東電HDなど電力株が軒並み高、原油価格の下落と原発再稼働に向けた思惑が株価刺激
3/25 今期経常を赤字拡大に下方修正
3/28 小幅続伸、22年3月期利益予想を下方修正も織り込み済みとの見方
3/28 中部電は小幅続伸、22年3月期利益予想を下方修正も織り込み済みとの見方
3/29 急伸、インド新興企業への出資報道が手掛かり
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/28 中部電、前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
5/10 電力株は波乱相場のなか堅調際立つ、原発再稼働の思惑で投資資金を誘引
6/8 東電HDが大幅続伸、原発再稼働の思惑と株式需給関係の改善が株高後押し
7/27 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/28 急反発、ミライズ好調で第1四半期は大幅増収増益
7/28 急伸、第1四半期は市場想定上回り黒字確保
9/18 日本産業パートナーズ(JIP)が東芝再建に向けた出資を日本企業に打診。オリックスと中部電力が出資に参加するかどうかの検討に入ったとの報道
9/20 東芝が3日続伸、中部電やオリックスなどが出資検討と報道
10/12 東芝が反発、JIPに優先交渉権と報じられる
10/28 中部電、非開示だった今期最終は赤字拡大、配当は50円を未定に変更
11/28 中国電が一時5%を超す下げ、電力3社にカルテル課徴金と伝わる
12/9 東電HDが急反発、新電力への「託送料金」引き上げ計画を申請と伝わる
12/19 メキシコが約759億円の納付命じる通知 不服申し立てへ
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
1/30 今期経常を一転黒字に上方修正、未定だった配当は50円実施
1/31 大幅反発、今期経常損益は一転黒字見通しに上方修正
 発電 9503 東証PRM 関西電力(株) 1 4/6 1344 1335
東電と並ぶ業界の雄。原発依存度高いが代替電源確保へ。情報通信も
4/28 4日続落、燃料価格の高騰などで23年3月期は営業赤字へ
4/27 今期経常は赤字転落へ
4/28 4日続落、燃料価格の高騰などで23年3月期は営業赤字へ
5/24 野村 買い 1510→1900
5/24 三菱UF 強気 1530→1560
6/7 ALSOKがしっかり、かんでんジョイライフ及びかんでんライフサポートを子会社化へ
6/10 美浜発電所3号機の運用開始時期見直し、運転再開時期を前倒し。運用開始時期を2022/9→2022/7下旬、運転再開時期 2022/10/20→2022/8/12
6/13 3日ぶり反発、美浜原発3号機の運転再開2カ月前倒し
6/13 大幅反発、美浜原発3号機の運転再開前倒しを発表
7/2 エネルギー危機到来、「原発再稼働のシナリオ」で爆騰テーマに乗る株 <株探トップ特集>
7/4 東電HD、関西電など頑強な値動き、電力需給逼迫と原発再稼働に絡む思惑錯綜
7/7 みずほ 買い 1350→1500
7/15 電力株が幅広く買われる、首相が今冬に最大9基の原発稼働と表明
7/15 反発、岸田首相の原発稼働表明で電力株は全般買い優勢
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 野村 買い 1900→1910
8/18 損害賠償請求訴訟の提起 請求金額 23,974,158,039 円および 2010 年 6 月 1 日からの遅延損害金(年 5%)
8/24 東電HDは一時6%高、柏崎刈羽原発の再稼働目指すと報じられる
8/29 美浜発電所3号機 8/30に原子炉を起動し、8/31に臨界に達する予定、9/26には総合負荷性能検査を実施し、本格運転を再開する予定(8/12に前倒ししましたが、8/3の報告 フランジからの漏水で8/12から遅れると発表、結局9月末になるようです)
8/30 RJ、ENEOS・関西電が保有株売り出し
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/19 電力株が一斉高、九州電の玄海原発稼働前倒しの動きが株価刺激材料に
10/31 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/2 関西電が反発、高浜原発4号機は11月6日に運転再開へ
11/8 野村 買い 1910→2320
11/28 中国電が一時5%を超す下げ、電力3社にカルテル課徴金と伝わる
12/9 東電HDが急反発、新電力への「託送料金」引き上げ計画を申請と伝わる
12/12 三菱UF 強気 1560→1540
12/23 電力株が軟調相場のなか上昇、原発新増設など盛り込んだ政府方針決定で
1/24 野村 買い 2320→2500
1/27 オプティムと電動車の使用済み電池を活用した定置型蓄電池事業に係る業務提携
1/31 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/7 野村 買い 2500→2430
2/16 三菱UF 強気 1540→1940
2/20 ダイヘン反発、関西電子会社と配送用EV向け自動充電システム開発
 ガス 9539 東証STD 京葉瓦斯(株) 1 3/24 2450 2430
都市ガス中堅。市川、船橋、松戸など千葉県西部の市街地地盤。東京ガス、東京電力から原料融通
2/14 今期経常は72%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
4/28 今期経常を38%下方修正
5/16 1-3月期(1Q)経常は10%減益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
7/28 今期経常を一転20%減益に下方修正
8/8 上期経常は14%減益・通期計画を超過
10/28 今期経常を48%下方修正
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
1/30 前期経常を34%下方修正
2/14 葉ガス、今期経常は6.9倍増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9612 東証PRM (株)ラックランド 1 4/14 2998 2983
食品、飲食分野の店舗を企画・設計・施工。保守も展開
2/10 前期経常を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
10/31 今期経常を52%下方修正
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は5.2倍増益、10円減配へ
ゲーム 9697 東証PRM (株)カプコン 1 4/3 5320 5140
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「戦国BASARA」等人気作品多数。SNS向け拡大
4/21 前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/21 マッコリ  中立→強気 2900→3500
4/22 反落、業績・配当予想引き上げも評価は限定的
5/11 今期経常は8%増で6期連続最高益更新へ
5/12 続急伸、新作投入などで23年3月期も最高益更新を計画
5/12 マッコリ  強気    3500→3800
5/13 自己株式の公開買付  500万株 155億円 3110円/株 当社会長 辻本憲三からの所有株式の一部現金化の意向を受けたもの
5/19 任天堂は買い一巡後軟化、サウジ政府系ファンドが大株主に浮上で思惑
6/2 みずほ 買い 3800→4300
6/3 シリーズ最新作『バイオハザード RE:4』が 2023 年 3 月 24 日に発売決定
6/17 「ドラゴンズドグマ」シリーズ最新作『ドラゴンズドグマ 2』を制作、リリース時期は未定
7/5 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で200万本を突破
7/7 マッコリ 強気 3800→4400
7/13 『モンスターハンターライズ:サンブレイク』が全世界で300万本を突破
7/26 4-6月期(1Q)経常は46%減益で着地
7/26 自己株式消却 438万7353株 1.62% 7/29
7/27 反落、前年同期の大型新作の反動で第1四半期は大幅減収減益
7/27 マッコリ 強気 4400→4600
7/27 岩井コスモ A→B 4000
7/28 UBS 買い→中立 3800
8/26 日興 強気 4000→4200
8/30 原市と「ストリートファイター」シリーズが包括連携協定を締結 観光振興など地域活性化を図る
9/2 みずほ 買い 4300→4600
9/20 日本ゲーム大賞で『バイオハザード ヴィレッジ』が「優秀賞」を受賞
9/30 マッコリ 強気 4600→4300
10/26 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/26 「モンハンライズ」や為替影響など貢献し今期上方修正
10/27 上場来高値更新、「モンハンライズ」など貢献し今期上方修正
10/27 大幅続伸、新製品好調で業績予想を上方修正
10/27 岩井コスモ B→A 4000→4500
10/28 3日続伸、国内有力証券は投資判断「A」へ2段階引き上げ
12/9 反発、「ストリートファイター6」を来年6月2日発売へ
12/9 みずほ 買い 4600→5000
12/26 東海東京 新規に中立 4500
1/30 10-12月期(3Q)経常は64%増益
2/2 岩井コスモ A 4500→5000
2/21 「CAPCOM Pro Tour 2023」、当社史上最高の賞金総額200万ドル以上で開催決定
2/21 堅調、eスポーツ大会での賞金総額拡大を手掛かり視
3/24 みずほ 買い 5000→5600
3/29 『バイオハザード RE:4』が発売から2日間で300万本を突破
3/29 後場に強含む、「バイオハザード RE:4」が発売2日間で300万本突破
4/3 高値更新、コロプラと特許クロスライセンス契約を締結
4/7 しっかり、「バイオハザード RE:4」の全世界販売本数が400万本突破
4/18 急騰し年初来高値更新、9月に「Monster Hunter Now」提供開始へ
レジャー・エンタメ 9743 東証PRM (株)丹青社 1 3/27 793 791
空間ディスプレーの企画、設計大手。再開発ビルやチェーン店など商業施設、文化施設等に注力
3/11 今期経常は22%増益、4円増配へ
6/8 2-4月期(1Q)経常は14%増益で着地
6/9 急落、決算サプライズ限定的で受注減少など嫌気
9/9 上期経常は3.5倍増益で着地
9/9 7月中間期営業利益は8.6倍
9/12 丹青社が3日続伸、受注環境回復に向かい上期営業利益8.6倍
12/7 今期経常を一転84%減益に下方修正 営業利益90%減に下方修正
12/8 大幅安、今期営業利益90%減に下方修正
12/8 大幅反落、予想外の大幅下方修正にネガティブサプライズ
12/8 乃村工藝社が一時3%超す下げ、丹青社の業績予想引き下げで警戒感強まる
3/3 前期経常を2.3倍上方修正
3/6 続伸、商業その他施設の粗利改善で23年1月期営業利益は計画上振れ
3/10 今期経常は4倍増益へ
3/13 反発、24年1月期営業利益は4.9倍を見込む
 小売その他 9969 東証STD (株)ショクブン 1 3/10 274 245
中京地盤の家庭向け食材宅配大手。夕食材料が主力。介護食材の供給も
5/11 今期経常は4%増益へ
5/11 株式会社サンクックとの特約店契約を締結
5/11 南知多町、株式会社yatomi及び株式会社オーガニックファーム知多による南知多町のオーガニック農業普及に向けた連携について
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/30 今期経常を一転3%減益に下方修正
10/31 上期経常は赤字転落で下振れ着地
10/31 自己株式取得 上限 10万株 0.65% 2500万円 ~2023/6/30 発行済み株式総数(自己株式を除く) 15,438,147 株 自己株式数 2,253,522 株
1/30 ショクブン、4-12月期(3Q累計)経常は17%減益で着地
4/17 ショクブン、前期経常を22%下方修正
 飲食 9979 東証STD (株)大庄 1 1/31 1082 1082
大衆居酒屋「庄や」「やるき茶屋」など全国展開。カラオケ店や食材卸販売も
4/14 今期経常を23%下方修正
6/10 5月度売上状況 対前年度で約5倍、客数約4倍
6/13 しっかり、5月既存店売上高が5.2倍
7/15 今期最終を一転赤字に下方修正
9/12 8月既存店売上高は5.6倍
9/13 続伸、8月既存店売上高5.6倍
10/14 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
11/17 反発、10月既存店売上高は40%増で12カ月連続前年上回る
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/14 大庄、今期経常を一転赤字に下方修正
 飲食 9996 東証STD (株)サトー商会 1 3/27 1275 1211
東北、北関東地盤。量販店、レストラン、各種給食向け業務用食材卸。中小小売店向け販売も展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
10/25 上期経常を74%上方修正
11/10 上期経常が82%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/10 今期経常を26%上方修正、配当も1円増額

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1356 東証ETF TOPIXベア2倍上場投信 -1 3/9 784.9 786.5
TOPIXに連動してマイナス2倍の値動きをする。管理:シンプレクス・アセット
日本株 1368 東証ETF iFreeETF TOPIXダブルインバース(-2倍)指数 -1 3/9 1138 1143
TOPIXに連動してマイナス2倍の値動きをする。管理:大和アセット
日本株 1457 東証ETF iFreeETF TOPIXインバース(-1倍)指数 -1 3/9 4490 4495
TOPIXに連動してマイナス1倍の値動きをする。管理:大和アセット
日本株 1466 東証ETF iFreeETF JPX日経400ダブルインバース・インデックス -1 3/9 1457 1473
JPX日経400の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1469 東証ETF JPX日経400ベア2倍上場投信ダブルインバース -1 3/9 1445 1450
JPX日経400の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
日本株 1569 東証ETF TOPIXベア上場投信 -1 3/9 1878 1881.5
TOPIXに連動してマイナス1倍の値動きをする。管理:シンプレクス・アセット
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2170 東証PRM (株)リンクアンドモチベーション -1 3/16 492 496
経営コンサル会社。組織変革や採用活動支援。IT・資格取得教室なども。
2/14 今期最終は2.2倍増益、0.2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は30%増益で着地
7/21 いちよし 新規にA −
8/10 上期最終は9%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
9/26 東海東京 強気 740→1100
11/11 7-9月期(3Q)最終は2.4倍増益、今期配当を0.1円増額修正
11/14 いちよし A→B 1000→1000
11/18 大幅続伸、成長期待高い中での株価下落を受け国内証券で評価上げ
11/18 いちよし B→A 1000→1000
2/13 今期最終は35%増で6期ぶり最高益、3.5円増配へ
2/14 急落、株主優待制度を廃止
2/14 いちよし A 1000→900
3/23 東海東京 強気 1100→880
3/28 エンゲージメントサーベイ「モチベーションクラウド」で評価AAを獲得
不動産・建設・工事・不動産管理など 3261 東証GRT (株)グランディーズ -1 3/28 337 343
大分地盤の不動産会社。低価格建売住宅が主体。投資用、分譲マンションも
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/12 上期経常を49%下方修正
7/12 小動き、上期業績の計画下振れを発表も反応限定的
8/10 上期経常が68%減益で着地・4-6月期も60%減益
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が79%減益で着地・7-9月期は赤字転落
1/25 前期最終を一転75%減益に下方修正
1/25 冴えない、22年12月期業績は計画下振れで着地
2/10 グラン、今期経常は80%減益、無配転落へ
 ネット通販など 3665 東証PRM (株)エニグモ -1 4/13 450 450
服飾に特化したネット通販「バイマ」運営。海外在住バイヤーの出品に特徴。売買手数料が収益源
3/17 前期経常は2%減益も上振れ着地・11-1月期(4Q)経常は14%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期決算は増収減益、上限6%の自社株買いも
3/18 続伸、高水準の自社株買い実施発表を好材料視
3/18 4日続伸、上限6%の自社株買い実施
6/14 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も89%減益
9/15 大幅反発、第2四半期大幅減益決算も目先の悪材料出尽くし感
10/7 続伸、「BUYMA」の登録会員数1000万人を突破
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・8-10月期も65%減益
12/15 続伸、8−10月期減益率拡大も悪材料出尽くし感
12/21 高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
1/19 堅調、未定としていた期末配当は10円に
1/19 大幅続伸、前期並みの配当計画を受けて買い安心感
3/16 前期経常は62%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
3/17 急落で下落率トップ、前期の大幅減益決算をネガティブ視
情報・通信 3744 東証STD サイオス(株) -1 2/24 366 369
S安2/4
オープンソースやクラウド製品を開発・販売。システム障害回避ソフトが柱。AI開発に意欲
2/3 前期経常が下振れ着地・今期は70%減益へ
4/27 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/28 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で34%の赤字
7/29 半導体不足の影響、新製品・サービスへの投資強化により、2Qは減収減益
10/5 大幅高、中耳真珠腫進展範囲に関する人工知能診断システム作成に成功
10/27 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
10/28 3Qは減収減益なるも、クラウド関連製品・サービスの提供やSaaS事業の強化を推進
2/2 前期最終は赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
2/6 22年12月期は減収減益、クラウド関連事業の拡大に注力しつつ、事業構造改革を実施予定
情報・通信 3763 東証PRM (株)プロシップ -1 4/14 1306 1327
会計パッケージシステムの開発・販売が主力。固定資産・リース資産の管理などに強み
5/9 今期経常は2%増で3期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%減益で着地
10/28 上期経常が26%減益で着地・7-9月期も13%減益
1/31 今期経常を一転20%減益に下方修正
 ネットサービス 3922 東証PRM (株)PR TIMES -1 4/14 1511 1524
S安4/14,1/13
プレスリリース配信サイト「PRTIMES」を運営。原稿制作など関連サービス手がける
4/13 今期経常は13%減益へ
4/13 プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況
4/14 S安ウリ気配、成長投資積極化で今期営業減益
4/14 急落ストップ安売り気配、今期2ケタ減益見通しがネガティブサプライズ
4/19 北日本銀行とPR TIMESが業務提携 岩手県を中心とする地元の事業者発の情報発信を支援
4/25 茨城新聞社と業務提携
4/26 岐阜新聞社と業務提携
4/26 急伸、岐阜新聞社と包括業務提携を締結
5/23 百十四銀行と業務連携
5/25  山梨日日新聞社と業務提携
6/29  6 月 29 日(水)より、アート特化型オンライン PR サービス「MARPH(読み:マーフ)」のβ版の提供を開始
7/14 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/15 急伸、第1四半期増益決算で過度な警戒感後退へ
7/15 大幅高、3〜5月期営業増益がサプライズに
7/22 中国新聞社と業務提携
8/12 自己株式取得 上限 3万500株 0.22% 8000万円 ~2022/8/24
8/15 続伸、3万500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/16 日本テレビグループの株式会社 ClaN Entertainmentが運営する VTuber 専門メディアサイト「Up-Station」をパートナーメディアに追加
8/23 デジタルメディア向けのサブスクリプション管理プラットフォームなどを運営する株式会社キメラに出資し、資本業務提携契約を締結
8/24 日本農業新聞と業務提携
8/31 タスク管理ツール Jooto、「IT 導入補助金 2022」対象ツールに認定 中小企業のタスク管理の DX に最大 50%の補助金が申請可能
9/12 京都新聞社とPR TIMESが業務提携
9/13 西日本8エリア別TV-CM放映と各地域PRコミュニティづくりをPR TIMESが開始
9/27 上期経常を一転2%増益に上方修正
10/13 上期経常は2%増益で着地
10/13 米国テキサス州に子会社を新たに設立することを決議
12/5 栃木県内の事業者への広報PR支援とプレスリリース掲載で協力 下野新聞社とPR TIMESが業務提携
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・9-11月期も71%減益
1/13 ストップ安、9-11月期は大幅減益に転じる
2/22 2万2000株を上限とする自社株買いを発表
2/24 高い、2万2000株を上限とする自社株買いを実施へ
4/13 今期経常は24%増益へ
情報・通信 4052 東証GRT フィーチャ(株) -1 3/20 619 622
S高2/15,3/31,5/16
車載部品メーカー等向けに先進運転支援関連の画像認識ソフトを開発。中国に開発子会社
2/14 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 7-3月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/12 前期経常が上振れ着地・今期は3.1倍増益へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
2/14 上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
NFT、メタバース 4255 東証GRT THECOO(株) -1 3/16 915 928
S安5/16
S高3/22,9/13,11/14
ファンコミュニティー・プラットフォームの運営やインフルエンサーマーケティンクなどを手掛ける。
2/3 前期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円の赤字で着地
6/1 会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」において、音楽専門のNFTマーケットプレイス『The NFT Records』を提供する株式会社クレイオと業務提携
6/2 アエリアが大幅4日続伸、音楽NFTマーケットプレイスを提供する子会社がTHECOOと業務提携
8/12 上期経常は1.2億円の赤字で着地
9/20 一般社団法人Metaverse Japan(メタバースジャパン)に入会
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
2/10 THECOO、今期最終は赤字継続へ
IPO 5025 東証GRT (株)マーキュリーリアルテックイノベーター -1 1/18 667 667
S高 5/10,13,20,23,9/20,23/3/13
SaaS型不動産情報プラットフォーム「Realnet」の運営などを手掛ける
2/25 初値は1355円、公開価格を6.7%上回る
2/25 1177円で上場初日の取引を終える
4/14 今期経常は12%増で5期連続最高益更新へ
4/14 自己株式取得 上限 4.5万株 1.65% 5715万円 5/16〜10/31
5/24 急反落、東証による信用規制を嫌気
5/24 大幅に3日ぶり反落、信用取引の規制措置強化を嫌気
5/27 信用規制 信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を70%以上(うち現金40%以上)
5/27 大幅4日続落、東証が信用規制を強化
6/14 信用規制解除
7/15 3-5月期(1Q)経常は4300万円で着地
9/16 タス社と事業提携(タス社の提供する「TAS−MAP」に当社保有のデータを連携し、金融機関を中心に不動産評価業務をサポートする)
9/20 大幅に5日ぶり反発、不動産評価クラウドのタスと事業提携
9/20 急反発、不動産評価クラウドサービスのタスと事業提携
10/12 上期経常は6800万円で着地
1/16 今期経常を一転29%減益に下方修正
1/17 急落、新サービスの開発遅延響き23年2月期業績予想を下方修正
1/26 自己株式取得 上限 5万5000株 2.04% 4290万円 1/27 ToSTNeT-3にて買付
1/27 大幅高、5万5000株を上限とする自社株をToSTNeT-3で取得へ
2/20 反発、株主優待制度を導入
4/14 今期経常は62%減益へ
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -1 3/16 2212 2361
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
4/4 反発、チャットGPTとウェブ最適化診断ツールの連携開始などを発表
4/13 12-2月期(1Q)経常は44%増益で着地
情報・通信 5256 東証GRT (株)Fusic -1 4/10 4620 4670
S安23/4/3
S高23/4/4,11
クライアントのシステム開発やビジネスモデル変革を支援するデジタルトランスフォーメーション(DX)事業を展開。AWSによるサーバーインフラの構築・運用から、AWSのマネージドサービスを生かしたシステム開発を行う「クラウドインテグレーションサービス」と、センサーデバイスから得られる音声や画像などのデータにまつわるさまざまな技術・解決策を一貫して提供する「データインテグレーションサービス」の2つのサービスが柱
3/31 4600円カイ気配、ココルポートはS高で初日の取引を終える
4/3 上場2日目もカイ気配スタート
4/3 初値は6530円、公開価格の3.3倍
4/4 ストップ高、好業績見通しやテーマ性評価、値幅取り狙いも
電気機器 6618 東証GRT (株)大泉製作所 -1 4/7 775 778
S高9/1,23/3/8
サーミスタ利用の温度センサー主力。車載、空調向けが両輪、2次電池用も。デンソーが主顧客
2/10 10-12月期(3Q)経常は51%減益
3/28 4連騰で900円台回復、22年3月期営業75%増益予想は更なる上振れも
5/13 今期経常は19%増益へ
6/10 フェローテックホールディングスが株式会社大泉製作所の普通株式を公開買付けにより取得することを決議、買付価格は1039円。上場廃止を企図するものではない。公開買付と第三者割当増資を引き受けることにより、連結子会社とする。公開買付株式数上限151万900株 17.8% 買付価格 1300円。第三者割当増資の引受 77万株(9.07%)1039円。
6/10 フェローテクがTOBと第三者割当増資で子会社化へ
6/13 カイ気配で水準切り上げ、フェローテクが子会社化へ
6/13 年初来高値、フェローテックHDが1株につき1300円でTOB、上場維持
8/10 上期経常を一転4%増益に上方修正
11/11 上期経常は34%増益で上振れ着地
2/10 今期経常を一転17%減益に下方修正
3/8 大泉製がS高、デンソーとの電池モジュールに関する特許登録を材料視
電気機器 6648 東証STD (株)かわでん -1 1/20 1747 1752
配電制御設備専業メーカー。カスタム型で首位。設計から一貫。中大型に競争力
4/22 前期経常を28%上方修正
5/12 今期経常は42%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 7-9月期(2Q)経常は23%増益
2/8 かわでん、4-12月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・10-12月期は赤字転落
電気機器 6822 東証STD 大井電気(株) -1 1/17 2352 2442
三菱電機系の情報通信機器製造会社。電力・通信ネットワーク工事や保守も
5/12 今期経常は黒字浮上へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/12 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
10/28 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
2/8 今期経常を一転赤字に下方修正
 システム開発 7527 東証PRM (株)システムソフト -1 4/6 78 81
システム開発会社。ウェブマーケティング支援も。アパマン傘下で不動産情報サービスに力
5/13 上期最終が赤字転落で着地・1-3月期は96%減益
5/27 プログラミング不要でモバイルアプリ開発ができる「アプリ作成クラウド」の提供を開始
5/30 大幅反発、子会社が「アプリ作成クラウド」を提供開始
7/1 日本情報クリエイトが提供する「電子契約システム」を 不動産企業向けSaaS「SKIPS」内で運用開始
7/5 不動産企業向け SaaS「SKIPS」において、新たに家賃保証会社2社と連携。本日までの連携実績は全 20 社。
8/10 4-6月期(3Q)最終は黒字浮上
9/12 未定だった今期配当は2円実施
9/13 高い、未定としていた今期配当は2円実施
9/21 アプラスと提携して「BunChinPAY(入居一時金の WEB クレジット)」サービスを不動産企業向けに提供開始
11/11 今期経常は42%減益へ
11/30 不動産企業向け SaaS「SKIPS」新たに家賃保証会社1社とシステム連携
2/10 10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
 ホームセンター 8203 東証PRM (株)MrMaxHD -1 1/17 620 624
九州地盤の総合ディスカウント店。家電や日用品の他、生鮮食品や薬品なども
5/31 ペット販売を終了 2025/12末 ペット用品にシフト
7/11 反発、6月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
7/14 3-5月期(1Q)経常は7%減益で着地
7/26 Waiz Holdingsによる当社株式 217万8300株 5.5% のTosTNeT-1での買付
10/11 反発、9月既存店売上高が8%増で2カ月ぶり前年上回る
10/14 上期経常が6%増益で着地・6-8月期も19%増益
12/8 続伸、11月既存店売上高が3カ月連続で前年上回る
1/11 続伸、12月既存店売上高が4カ月連続で前年上回る
1/16 9-11月期(3Q)経常は7%減益
4/13 今期経常は16%減益、6円減配へ
空運 9204 東証GRT スカイマーク(株) -1 4/13 1099 1100
11/10 東京証券取引所が上場を承認 12/14 グロース市場に上場
12/5 公開価格は1170円に決定、12月14日グロース市場に新規上場
12/13 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
12/14 初値は1272円(公開価格1170円)、公開価格を8.7%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
1/16 モルガン 新規に強気 1750
1/18 航空機を発注 B737MAX-8型機 3機、B737MAX-10型機 3機
1/19 大幅に3日ぶり反発、ボーイングに航空機6機発注、更新や成長に向け増機
1/20 JALが3日続伸、中国の春節入りと「5類」引き下げ検討指示が伝わり需要回復期待
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は40億円で着地
2/6 大幅に反落、23年3月期第3四半期の営業利益32.34億円、通期予想上回るも上方修正なし
3/16 三菱UF 新規に強気 1800
3/17 急反発、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
4/6 モルガン 強気 1750→1500
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -1 4/11 12 13
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
 電気・パソコンなど 9831 東証PRM (株)ヤマダホールディングス -1 3/31 454 463
S高5/9
家電量販最大手。郊外大型店に強み。スマートハウス育成。大塚家具を子会社化
4/22 JPモル  強気    485→440
5/6 自己株式取得 上限2億株 23.9% 1000億円 ~2023/5/8
5/6 今期経常は8%増益へ
5/9 大量買い注文、今期増収増益転換見通しで大規模自社株買いも
5/9 ストップ高買い気配、高水準の自社株買い実施がポジティブサプライズに
5/13 みずほ 買い 670→760
6/24 JPモル 強気 440→520
8/4 4-6月期(1Q)経常は39%減益で着地
9/26 不動産業界のDXを推進する「カナリー」を運営する株式会社BluAgeと資本業務提携
10/28 今期経常を一転9%減益に下方修正
10/31 3日続落、23年3月期業績予想を一転減益予想へ下方修正
11/4 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も42%減益
11/9 みずほ 買い 760→620
12/9 くふうが反発、ヤマダデンキが「トクバイ」の「Googleビジネスプロフィール自動連携サービス」を採用
1/17 ヤマダ環境資源開発ホールディングスが株式会社あいづダストセンターの株式取得(子会社化)
1/18 JPモル 強気 520→500
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も18%減益
4/17 未定だった前期配当は6円減配
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -2 4/17 506 508
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
情報・通信 3990 東証GRT UUUM(株) -2 4/17 596 638
S安23/4/17
YouTuberの制作マネジメントやサポート事業。動画配信・ゲーム配信や動画広告も
4/14 今期経常を一転3%増益に上方修正
4/15 大幅高、22年5月期上方修正で営業利益は一転増益の公算大
7/14 今期経常は14%増益へ
8/10 博報堂DYメディアパートナーズと UUUMがTV コンテクスト・ライブコマース事業を手掛ける合弁会社を設立
10/14 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/18 大幅に反落、スマホゲーム「脱獄ごっこPRO」のサービス開始も材料出尽くし
11/28 AimingがLiTMUS 株式会社との協業プロジェクト第 2 弾として、講談社をパートナーに加えた、三社共同制作による新作ゲーム『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』を開発中であることを公表
12/6 大幅に続伸、新作ゲームの制作発表を引き続き材料視、メディアミックスで拡販期待
12/9 Aimingは一時S高、「カゲマス」などの業績貢献期待膨らみ年初来高値を更新
12/12 急反落、所属する人気ユーチューバーの退所示唆を嫌気
1/13 上期経常は60%増益で着地
4/14 今期最終を一転87%減益に下方修正
情報・通信 4434 東証PRM (株)サーバーワークス -2 4/17 2035 2047
S安4/15
S高7/22
米アマゾン傘下のクラウド「AWS」導入支援・保守代行が柱。運用自動化システムに強み
2/18 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/21 反落、22年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
4/14 今期経常は31%減益へ
4/15 大幅安、コスト先行で23年2月期営業益予想33%減
6/22 株式会社トップゲートの全株式を取得し、完全子会社化することを決議
6/23 急反発、トップゲートを子会社化へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/31 IT エンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォームである paiza 株式会社の株式を一部取得
9/21 AWS 請求代行サービスとともに、AWS のマルチアカウント管理機能である AWS Organizations が利用可能なプラン「AWS 請求代行 + Organizations」の提供を開始
9/22 しっかり、「AWS請求代行+Organizations」を提供開始
9/28 当社グループ全体の企業価値向上に寄与する技術・サービスを保有する事業企業への投資・M&Aを目的とした投資目的子会社「(仮称)株式会社サーバーワークスベンチャーズ(以下、「サーバーワークスベンチャーズ」)」を設立
9/29 反発、投資目的子会社を設立へ
10/14 上期経常は9%減益で着地
11/16 5日続伸、「AWS請求代行+AWS Control Tower」の提供を開始
1/13 今期経常を23%上方修正、受注環境の改善やAWS利用増など寄与
1/16 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を好感
4/14 今期経常は37%減益へ
情報・通信 5257 東証STD ノバシステム(株) -2 4/17 2150 2159
S高23/3/31,4/3
金融・保険業界向けを中心としたシステムインテグレーション事業、クラウドサービスの提供を手掛ける
2/27 3月30日に東証スタンダード市場に新規上場、15万株の公募と20万株の売り出し、上限5万2500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
3/20 公開価格は1700円に決定、3月30日スタンダード市場に新規上場
3/30 初値は2565円、公開価格を51%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
不動産・建設・工事・不動産管理など 5527 東証GRT (株)property technologies -2 4/17 1840 1865
S安12/20
プラットフォーム「KAITRY」を通じた中古住宅の買い取りや、リノベーション済み中古住宅・戸建住宅の販売などを手掛ける
11/8 12月13日に東証グロース市場へ新規上場する。上場に際し36万株の公募と38万5000株の売り出し、上限11万1700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 初値は3980円、公開価格を35%上回る(公開価格2950円)
12/13 初値を下回る3670円で初日の取引を終える
1/13 今期経常は25%増で3期連続最高益更新へ
1/16 大幅に4日続伸、23年11月期の営業利益予想25.2%増、前期は39.7%増
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
2/21 不動産仲介会社向け業務支援サービスに、新機能をリリース
3/13 「HOMENET Pro」をモリモトが導入
3/15 pptcグループ、全国14ヵ所目「ホームネット京都支店」を開設
3/28 ファーストホーム「岩国新展示場」開業
4/5 シェアリングエネルギーと業務提携で基本合意
4/14 12-2月期(1Q)経常は5500万円の赤字で着地
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -2 4/17 2132 2133
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
機械 6337 東証STD (株)テセック -2 4/17 2320 2345
S高10/26
半導体用分類ハンドラ大手。個別半導体用テスターでは世界首位級
5/10 今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 中期経営計画(2022年度〜2024年度)策定
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/26 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業利益25%減がネガティブサプライズ
10/25 今期経常を一転37%増益に上方修正、配当も30円増額
10/26 買い人気集中、今3月期営業益予想増額し配当も大幅上乗せへ
10/26 急伸、業績・配当予想引き上げで見直しの動き
11/15 自己株式取得 上限 15万株 2.65% 2億3000万円 ~2023/3/31
11/16 新値追い、15万株を上限とする自社株買い実施へ
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
1/31 10-12月期(3Q)経常は17%減益
自動車 6338 東証STD (株)タカトリ -2 4/17 4405 4470
S安23/2/14
S高22/2/10,6/1,10/31,11/1,24,25
精密切断加工機が主柱。液晶・半導体業界向け製造機器も。祖業のパンスト縫製機械は世界有数
1/31 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得。受注金額は約4億円、売上計上は22年9月期下期および23年9月期上期を予定
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
2/21 異彩の5連騰、半導体向けマルチワイヤーソー好調で収益牽引
3/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
3/29 大幅反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
4/7 5日ぶり反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を好感
4/28 上期経常を一転2.8倍増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 上期経常は2.8倍増益・通期計画を超過
5/31 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 約80億円
6/1 急伸ストップ高買い気配、業績インパクト強まる大口受注獲得
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/24 続伸で最高値街道まい進、貸株調達による空売り買い戻しで踏み上げ相場
6/30 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 6億9100万円 計上月2024/9
7/1 5日続落、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を発表も好反応限定的
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
8/25 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注 4億5600万円 売上2023/9
8/26 反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
9/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注に関するお知らせ
9/28 大きく切り返す、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得
10/28 前期経常を2.5倍上方修正・18期ぶり最高益更新へ
10/31 上値追い加速、前9月期営業益大幅増額で3.5倍化し一気にピーク利益更新
11/9 上値追い鮮烈、次世代パワー半導体向け装置が収益牽引
11/11 今期経常は57%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を適用
11/21 3日続落、東証による信用規制を嫌気
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
12/23 12/26から信用取引に関する規制を強化
2/13 10-12月期(1Q)経常は40%減益で着地
2/14 S安ウリ気配、電子部品の供給停滞長期化など響き第1四半期大幅減益
2/20 大幅反発、時価総額急拡大との特集記事を材料視
3/16 逆行高、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を材料視
不動産・建設・工事・不動産管理など 7187 東証PRM ジェイリース(株) -2 4/17 1978 1988
S高11/9
九州地盤の住居・事業用家賃保証の中堅。大都市中心に全国展開
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
3/8 SBI日本少額短期保険株式会社との業務提携のお知らせ
3/9 反発、SBI日本少額短期保険と業務提携
4/20 一般社団法人不動産テック協会への加盟のお知らせ
4/26 イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化 家賃債務保証契約書を契約関係者に共有し、審査から電子契約までをなめらかに
5/6 今期経常は12%増で3期連続最高益、10円増配へ
5/9 は大幅続伸、23年3月期営業益予想12%増で10円増配へ
5/9 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、売上・利益ともに過去最高を更新
6/1 リヴォート株式会社が提供する不動産取引プラットフォーム「classmart」と連携開始
6/15 株式会社エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービスを提供開始
6/16 急反発、エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービス提供開始
7/19 いちよし 新規にA −
7/20 大幅続伸で高値更新、着実な収益成長継続を予想し国内証券が買い推奨
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
8/17 いちよし A 3500→4000
8/19 株式会社いえらぶGROUPが提供する不動産会社向け電子契約システム「いえらぶサイン」と連携開始
8/19 3日続伸、電子契約システム「いえらぶサイン」との連携を開始
10/17 GMO ペイメントゲートウェイの PG マルチペイメントサービスと連携し、賃貸物件における入居者が負担する一時金や毎月の家賃支払いのクレジットカード決済サービスを 11 月より拡充
11/7 関電不動産開発と業務委託契約を締結 関電不動産開発が管理する事業用賃貸物件を対象に保証サービスの提供を開始
11/8 上期経常は39%増益で上振れ着地
11/9 上場来高値更新、4〜9月期増収増益を好感
11/9 2Qも2ケタ増収・増益、保証関連事業も堅調
12/1 空室期間中の通電代行サービス提供開始
12/20 全国不動産協会及び全日ラビー少額短期保険株式会社と業務提携し、賃貸物件向け家財保険商品の保険料の収納代行を付帯した家賃保証サービスの開発を開始
12/21 5日ぶり反発、全日本不動産協会会員向けサービスを開発へ
1/10 セカンドサイトアナリティカと提携し、大量のデータ・与信審査ノウハウを活用した、より精度の高い与信審査モデルの構築に着手
1/13 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・10-12月期も22%増益、保証関連事業は売上高・利益ともに順調に増加
3/1 クリアル---ジェイリースと保証業務協定締結、同社賃貸物件へ保証サービスの提供を開始
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7373 東証GRT (株)アイドマ・ホールディングス -2 4/17 3160 3180
S安12/1,1/17,10/17
S高7/14
中小企業向け営業支援。コンサルティングから自社開発・営業DXツール活用まで一気通貫対応
1/13 9-11月期(1Q)経常は4.2億円で着地。通期計画の12億円に対する進捗率は35.1%
2/21 大幅反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
2/28 CXOバンク株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 6日続伸、ビジネスマッチングサービスの運営企業を子会社化
3/9 H.I.F.株式会社との資本・業務提携に関するお知らせ
3/10 カイ気配スタート、AI定性与信審査技術開発のH.I.F.と提携
3/10 大幅反発、フィンテックサービス企業と資本・業務提携
4/13 上期経常は2.1倍増益で着地
4/26 ターゲットメディア株式会社 が運営するメディ事業を会社分割して子会社化 ネットワーク会員数は 250 万人以上、月間メルマガ配信数は 1,000 万通以上となるメディアネットワークを有する
6/15 株式会社補助金ポータル の発行済株式の一部を取得し、同社が実施する
第三者割当増資の引き受けを通じた資本・業務提携することを決定
7/13 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/13 22年8月期業績予想を上方修正
7/14 大幅に反発、22年8月期の営業利益予想を上方修正、在宅ワーク定着で受注増加
7/14 一時S高、主力サービス好調で22年8月期業績予想を上方修正
10/14 今期経常は26%増で7期連続最高益更新へ
10/14 DOTZ株式会社との資本・業務提携
10/17 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想23.8%増も市場コンセンサス下回る
10/17 急反落、今期過去最高業績見通しも目先利益確定の動き
11/16 株式会社アッドラストの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社メイクブイ・ホールディングスの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社 Gotoschool と資本・業務提携
12/22 東海東京 新規に強気 6340
12/23 大幅に反発、東海東京が「アウトパフォーム」、目標株価6340円でカバレッジ開始
1/12 9-11月期(1Q)経常は78%増益で着地 9〜11月期営業利益83%増
1/18 新会社株式会社市場分析研究所設立及び市場分析プラットフォーム「ディールラボ」事業をインサイトパートナーズ社から譲受
1/18 新会社会社キーパーソンマーケティング設立及び ビジネスマッチングサービス「COLABO」 事業をアクセラレータ社から譲受
1/19 3日ぶり急反発、業界分析プラットフォームなど2事業の譲り受けを材料視
1/25 急反発、国内証券の目標株価引き上げを材料視
1/26 大幅続伸、子会社キーパーソンマーケティングを設立
3/15 大幅反発、経営支援事業を行う新子会社を設立
4/12 上期経常が43%増益で着地・12-2月期も16%増益
 ガス 8174 東証PRM 日本瓦斯(株) -2 4/17 1737 1743
LPG、都市ガス、電力を販売。関東一円展開。家庭エネ販売一元化。M&Aで拡販
4/27 今期経常は28%増で2期ぶり最高益、15円増配へ
4/27 2023年3月期の資本政策(増配、自己株式取得並びに自己株式消却) 上限270万株 2.4% 35億円 〜2023/3/31
4/28 急伸、今期増収増益と増配に加え自社株買いも
5/10 野村    買い    2100→2230
5/23 株式会社パワーエックス(Power X )社と、2022年5月2 日、資本提携契約を締結、、ニチガスの電気と Power X 社の家庭用蓄電池とのセット化や、ニチガスグループの営業拠点約 100 箇所への PowerX 社 EV 急速充電用蓄電池の設置等について、PowerX 社と協議を進めめる
6/6 日興 強気 2000→2500
8/2 上期経常を28%上方修正
8/3 大幅反発、足もと業績の順調推移で上期営業利益予想を上方修正
8/5 野村 買い 2230→2540
11/1 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/2 日ガスが大幅続落、7〜9月営業赤字幅拡大を嫌気
11/18 野村 買い 2540→2790
1/23 野村 買い 2790→2780
1/31 日ガス、4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も17%減益
2/7 野村 買い 2780→2540
日本株 1357 東証ETF (NEXT FUNDS) 日経ダブルインバース上場投信 -3 4/17 309 311
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きに連動するETF。管理:野村アセット
6/20 日経Dインバが朝安後切り返す、三空形成後に再びマドを開けて上昇波継続
7/8 売買代金首位で上値追いに弾み、日経Dインバは25日線割れ
9/30 再び1万3000円台割れ、個人は逆張り志向で信用買い残高は高水準
11/4 急落、FOMC後のリスクオフ相場が直撃し4.5%超の下げ
12/2 3%超の下落、逆連動型の日経Dインバは商い増勢のなか上昇
12/19 3日続伸、政府日銀の共同声明見直し報道で円高株安警戒も
12/20 4日続伸、日銀決定会合後の日本株急落でベア型ETFに資金
日本株 1360 東証ETF 日経平均ベア2倍上場投信 -3 4/17 757.1 759
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:シンプレックス・アセット
日本株 1366 東証ETF iFreeETF 日経平均ダブルインバース・インデックス -3 4/17 806 809
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1456 東証ETF iFreeETF 日経平均インバース・インデックス -3 4/17 3850 3865
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1459 東証ETF 楽天 ETF-日経ダブルインバース指数連動型 -3 4/17 1245 1249
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:楽天投信
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -3 4/17 1057 1057
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
1/13 一時7%安と急反落、米「恐怖指数」は18.83に下落
2/2 昨年来安値を更新、米「恐怖指数」は17.87に下落
2/22 続伸、米「恐怖指数」は22.87に上昇
3/10 大幅高、米「恐怖指数」は22.61に急上昇
3/14 急反発、米「恐怖指数」は26.52に上昇
3/15 急反落、米「恐怖指数」は23.73に下落
3/16 急反発、米「恐怖指数」は26.14に上昇
3/29 3日続落、米「恐怖指数」は19.97に低下
日本株 1571 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 -3 4/17 898 900
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
日本株 1580 東証ETF 日経平均ベア上場投信 -3 4/17 2385.5 2389
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -3 4/17 158 159
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 今期最終は赤字継続へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は66%減益
3/24 今期最終を赤字拡大に下方修正
NFT、メタバース 3189 東証STD (株)ANAP -3 4/17 283 289
S安12/16
S高12/17,1/4,3/17
若い女性向け衣料・雑貨「ANAP」展開。ネット比率が約5割。春夏偏重の収益構造脱却を模索
2/25 NFTファッションアイテムの第一段完売およびセカンドセール開催のお知らせ
3/9 Suishow株式会社と業務提携。〜共同でメタバース領域における開発力を強化し事業創出を加速〜
3/17 ファッションアイテムをメタバース空間で利用可能な形にデジタル変換するサービス提供を開始
3/31 続急伸、ファッションアイテム画像・採寸データのオープンソース化を材料視
4/7 株式会社ピー・ビーシステムズと企業向けのプライベートメタバース空間構築事業を共同で開発
4/7 反発、クリエイター募集でメタバースファッションやNFT領域を強化
4/11 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で34%の赤字
4/12 急落、商品調達不調で22年8月期業績予想を下方修正
4/15 富山ファボーレ店新規オープン
4/21 19名のANAP Official Artistを選出。 Web3コンテンツクリエイターとメタバース上でのNFT展示会を開催
4/22 4月30日(土)FASHION DANCE NIGHT参加
6/14 大阪とメタバースにて同時開催される NFT 展示会NFT COLLECTION IN OSAKA へ出展
6/30 シーズメンが大幅続伸、外部環境に左右されにくいメタバース関連株の物色人気続く
7/7 GATES株式会社よりプライベートメタバース空間構築サービスを受注。共同で不動産賃貸事業メタバース内支店を運営
7/7 急伸、メタバース空間構築サービスの受注を好感
7/11 9-5月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・3-5月期も赤字縮小
7/26 イマジカGなどメタバース関連が一斉高、超高齢化社会でのメタバース活用に思惑
9/7 アーティスト中山美穂 Official Fanclub「Langue de Chat」の1st Anniversary Goods用にアートワークを提供
9/22 東京通信孫会社株式会社ピーカンが、ANAPと共同で開発を行っているライブコマースサービス「PCANLive」の正式版リリース及び初回配信が 2022 年9月 28 日に決定
9/26 高い、ライブコマースサービスの配信決定を材料視
10/11 GATES株式会社の不動産賃貸事業メタバース支店開設
10/14 今期最終は黒字浮上へ
10/14 ピアズ及びジェミニストラテジーグループと資本業務提携、ピアズがANAPの普通株式を取得 10万株を市場外相対取引で取得、ピアズを割当先とする新株式発行 50万株 1億6700万円 、ピアズおよびジェミニ社に対する第5回新株予約権の発行 ピアズ:140万株、ジェミニ社:10万株(1.51%)、ピアズ社は株式取得、新株発行により持ち株比率が14.64%に、新株予約権が全て行使された場合は32.46%となる
1/13 9-11月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
4/14 上期最終は赤字拡大で着地
情報・通信 3850 東証STD (株)NTTデータイントラマート -3 4/17 1679 1692
NTTデータの社内ベンチャー発祥。Webシステム基盤構築のためのソフト開発・販売が主
3/23 イントラマトは3日続伸、日本テクノ開発とセールスパートナー契約 ローコード開発で実現する製薬業界のDX業務改革
4/19 NTTデータ イントラマートとB-Prostが保険業界向けの最先端保険システムフレームワーク「BIMs」をAPAC地域で販売開始
4/21 NTTデータ イントラマートとレコモットがアライアンスパートナー契約を締結 〜モバイルを利用した円滑な業務改善で企業のDXを推進〜
4/27 今期経常は51%減益、前期配当を10円増額・今期も35円継続へ
5/10 Sansan 株式会社が提供するクラウド請求書受領サービス「BillOne」と [intra-mart」を連携
5/11 いちよし  A     3600→2000
5/19 ローコード開発プラットフォーム「Accel-Mart」が、アマゾン ウェブ サービスの AWS パートナーネットワーク(APN)において、「AWS ISV Accelerate プログラム」認定を取得
6/23 GWAN-ASP サービス認定の自治体向けソリューション「intra-mart Accel Platform for LGWAN」をリリース、治体職員は、LGWAN 接続系端末を介したBPM/ワークフローによる業務プロセス改革に加え、自治体向けに特化した機能を庁内外から利用できるようになる
6/30 株式会社フォーバルテレコムが販売パートナー向け顧客管理システムに「intra-mart」を採用
7/27 4-6月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/28 続伸、第1四半期営業益25%増で通期計画進捗率46%
8/3 いちよし A 2000→2600
8/30 株式会社 DACSとセールスパートナー契約を締結
10/26 今期経常を13%上方修正
11/1 イントラマートユーザー会(IMUG)のユーザー企業が100社を突破
11/8 イントラマートがNTTコンピュータ&データサイエンス研究所の技術を用いてレガシーシステムの刷新に向けた3次元業務プロセス可視化技術の実証実験に成功
11/10 いちよし A 2600→3000
12/20 年間利用型「Customer Success License」を2023年4月から提供
12/23 トヨタファイナンスがローコード開発を活用した社内業務の「KAIZEN」基盤に「intra-mart」を採用
12/23 6日ぶり反発、「intra−mart」がトヨタファイナンスに採用
1/25 4-12月期(3Q累計)経常は34%減益で着地
2/8 いちよし A 3000→2900
情報・通信 4057 東証GRT (株)インターファクトリー -3 4/17 676 682
S高3/11,22,23,25
大規模EC事業者向けにクラウド型ECプラットフォームと保守運用サービスを提供
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は73%減益で着地
7/5 前期経常を78%下方修正
7/5 マイナスに転じる、リードタイムの長期化響き22年5月期業績は計画下振れ
7/5 大幅に反落、22年5月期の営業利益予想を下方修正、クラウドシステム移行費用膨らむ
7/13 今期経常は6.6倍増で2期ぶり最高益更新へ
7/14 大幅続伸、旺盛なEC需要を背景に今期経常2期ぶり最高益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 かっこ---「O-MOTION」が「ebisumart」と「ebisumart zero」の提携サービスに追加
12/14 今期経常を28%下方修正
12/15 続落、新規顧客からの受注落ち込み23年5月期業績予想を下方修正
12/21 第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 100万株 引受先 SMBC日興証券 下限行使価額 687円 希薄化率 24.97% 
12/21 リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの提供を行なう事業を2023/12/1に開始予定
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/13 インタファク、12-2月期(3Q)経常は63%減益
情報・通信 5252 東証GRT 日本ナレッジ(株) -3 4/17 2134 2184
ソフトウェアのテスト・品質検証サービスや、システム受託開発、業務系パッケージソフトウェアの開発・販売を手掛ける
2/16 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、19万株の公募と18万5000株の売り出し、上限5万6200株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施 主幹事はSBI証券
3/14 公開価格は1500円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3450円
3/24 初値は3750円、公開価格の2.5倍、ソフトウェアのテスト・品質検証やシステム受託開発
半導体 6668 東証STD (株)アドテック プラズマ テクノロジー -3 4/17 1305 1313
半導体・液晶製造関連のプラズマ用高周波電源装置大手。栃木子会社は研究機関・大学関連が主
1/13 9-11月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
4/7 しっかり、ベトナム子会社が新工場を建設へ
4/13 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/13 22年8月期業績予想を上方修正
4/14 急反落、22年8月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
7/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
7/13 22年8月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 急反騰、22年8月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
10/20 東海東京 強気→中立 1600
10/31 急騰、半導体向けプラズマ電源装置でグローバルニッチの実力評価
11/25 自己株式取得 上限 1.5万株 2718万円 2022/11/28 ToSTNeT-3にて買付
12/2 急落相場の間隙を縫って異彩高、半導体関連のニッチトップで人気再燃へ
12/5 異彩の上げ足、レーザーテックを想起させるニッチトップモデルとして熱視線
1/13 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
4/14 今期経常を一転44%減益に下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -4 4/17 636 645
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 今期経常は24%減益へ
アパレル 7112 東証GRT (株)キューブ -6 4/17 949 975
S安11/15
「MARK&LONA」などの自社ブランドの衣料品の企画、並びに小売・卸売事業を手掛ける
9/5 73万4000株の公募と70万2000株の売り出し、上限21万5400株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
10/6 2,140円(公募・売出価格)上限値段:4,925円 下限値段:1,605円
10/7 初値2190円、公開価格を2.3%上回る、自社ブランドの衣料品企画
10/7 初値を下回る1920円で初日の取引を終える
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/14 今期経常は6%増で3期連続最高益更新へ