【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.88+0.78+0.59%
日経平均株価JP22528,606.76-52.07-0.18%
TOPIXTOPX2,040.38-0.51-0.02%
東証マザーズMTHR763.49-2.13-0.28%
日本国債先物JGB147.26-0.22-0.15%
アメリカ 1年US1YT=X4.84+0.06+1.14%
アメリカ 2年US2YT=X4.27+0.07+1.57%
アメリカ 3年US3YT=X3.97+0.07+1.74%
アメリカ 5年US5YT=X3.74+0.06+1.67%
アメリカ 7年US7YT=X3.68+0.06+1.59%
アメリカ 10年US10YT=X3.62+0.05+1.39%
アメリカ 20年US20YT=X3.94+0.04+0.97%
アメリカ 30年US30YT=X3.82+0.03+0.82%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE122.78+0.09+0.07%
NYダウDJI33,976.63-10.55-0.03%
S&P500US5004,154.87+3.55+0.09%
ナスダック総合IXIC12,153.41-4.31-0.04%
ナスダック100NDX13,091.79+4.08+0.03%
NYダウ30先物1YMM334,007.00-117.00-0.34%+0.09%
米SPX500先物US5004,137.70-17.20-0.41%-0.41%
ナスダック100先物NQM313,116.75-76.25-0.58%+0.19%
💀S&P 500 VIXVIX17.35+0.52+3.09%
💀NASDAQ恐怖指数VXN21.41+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,795.55-7.29-0.40%
フィラデルフィアSOXSOX3,077.70+11.00+0.36%
原油 WTICL79.32-1.58-1.95%
ビットコインBTC/USD29,313.90-464.00-1.56%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,992.68+0.00+0.00%
BABABABA95.49-0.93-0.96%
アリババ・グループ(香港)998892.25-2.55-2.69%
韓国KOSPI 100KS1002,508.93+0.75+0.03%
台湾加権TWII15,770.47-98.97-0.62%
上海総合指数SSEC3,370.13-23.20-0.68%
香港ハンセンHK5020,363.00-287.51-1.39%
フィリピンPSEi総合PSI6,446.35-18.37-0.28%
ベトナムVNIVNI1,048.98-6.04-0.57%
インドネシアJKSE6,821.81+34.22+0.50%
インドNifty 50NSEI17,601.15-59.00-0.33%
英国100UK1007,882.72-26.72-0.34%
独DAXDE4015,856.05-26.62-0.17%
仏CAC40FCHI7,527.18-6.45-0.09%
モスクワMOEXIMOEX2,622.09+6.47+0.25%
モスクワRTSIIRTS1,012.29+1.42+0.14%
トルコXU1005,012.17-6.53-0.13%
アルゼンチンMERV284,298.66+3,003.41+1.07%
ブラジルボベスパBVSP106,163.00+148.00+0.14%
メキシコIPCMXX54,385.52-393.41-0.72%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
食品 2801 東証PRM キッコーマン(株) 8 4/18 7450 7370
醤油で首位。酒類や食品も展開。北米事業が収益。アジアでデルモンテ商標権
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が29%増益で着地・10-12月期も24%増益
3/9 急落、大豆・小麦市況の動向に対する警戒感強まる
4/27 前期最終は25%増で上振れ着地・9期連続最高益・1-3月期(4Q)最終は6%増益、今期業績は非開示、前期配当を16円増額
4/28 GS    売り    5800→5600
5/26 東海東京 強気 10730→9750
7/1 続伸、10月1日納品分からたれ類及びみりん類を値上げへ
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/20 GS 売り 5600→6000
7/26 モルガン 新規に弱気 6800
7/28 野村 弱気 7800→7200
8/4 非開示だった今期最終は5%増で10期連続最高益、未定だった配当は61円実施
8/5 一時900円高で異彩放つ、今3月期最終増益見通しで買い戻し観測
8/5 急反発、第1四半期は市場想定に反して増益を確保
8/26 野村 弱気 7200→7800
8/31 東海東京 強気 9750→10800
9/2 みずほ 買い 10000→10700
9/20 GS 売り 6000→5700
10/18 モルガン 弱気 6800→7100
11/4 上期最終が9%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/7 GS 売り 5700→5800
11/8 みずほ 買い 10700→11000
11/10 モルガン 弱気 7100→7000
12/14 しっかり、23年4月1日納品分からしょうゆ、つゆ・ぽんず類を値上げへ
12/20 野村 弱気→中立 7800→8100
12/27 東海東京 強気 10800→10810
1/18 GS 売り 5800→5500
1/31 みずほ 買い 11000→9600
2/3 キッコマン、4-12月期(3Q累計)最終が9%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 モルガン 弱気 7000→6300
3/17 みずほ 買い 9600→8100
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 8 4/18 2012 2010
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 7 4/18 16970 16970
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
 小売その他 2669 東証STD カネ美食品(株) 7 4/18 2911 2907
中部地盤に総菜・弁当を製造販売。総菜店運営も。ファミマとPPIHDが株主
4/11 前期経常が上振れ着地・今期は10%増益、11円増配へ
7/11 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/11 パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがカネ美食品に対する公開買付けの開始。2713円(7/11終値2796円)。本公開買付はファミリーマート所有の株式の買付を目的としており、買付後に更に株式を取得するかについて決定している事項はない。カネ美食品は上場維持の方針。第2位株主のファミリーマート(11.83%)と公開買付応募契約を締結。買付株式数 上限 120万2314株(12.42%) 買付後の所有割合は39.44%
10/11 今期経常を8%上方修正
10/11 23年2月期業績予想を上方修正
10/12 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・9-11月期も44%増益
4/10 カネ美食品、今期経常は2%増益、前期配当を8円増額・今期は2円増配へ
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 7 4/18 1285 1285
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
 飲食 3196 東証PRM (株)ホットランド 7 4/18 1542 1542
たこ焼きチェーンの「築地銀だこ」やたい焼の「銀のあん」を展開。アジア進出
5/13 1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
8/12 上期経常は5%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常を71%上方修正
11/15 大幅高、為替差益の計上などで22年12月期業績予想を上方修正
2/15 今期経常は44%減益、前期配当を2円増額・今期も7円継続へ
2/16 4日ぶり反落、2期連続の最終減益見通しを嫌気
3/1 いちよし B→A −
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 7 4/18 1572 1571
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
エネルギー 8088 東証PRM 岩谷産業(株) 7 4/18 6580 6530
産業・家庭用ガス専門商社。LPガス首位。合成樹脂、鉱物原料等も。水素事業を次の柱に育成
2/4 今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 今期経常は12%減益、前期配当を10円増額・今期も85円継続へ
6/6 ノルウェーの資源会社、ノルディック・マイニングに約26億円を出資。チタンの主原料であるルチル鉱石などを調達
6/7 一時5%高、ノルウェー資源会社に出資と報じられる
6/30 再評価余地、国内有力証券は投資判断「A」を継続
8/8 4-6月期(1Q)経常は22%増益で着地
8/8 後場一段高、第1四半期営業益14%増で通期計画進捗率25%超
8/17 反発、10月3日出荷分からカセットこんろ・カセットガスを値上げへ
11/9 続伸、上期純利益2割増と報じられる
11/9 今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ
12/14 岩谷産業が4連騰、経産省が水素とアンモニアのサプライチェーン支援案をまとめる
2/8 岩谷産、4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も21%減益
3/24 三菱UF 新規に強気 8760
3/27 大幅反発、利益拡大織り込まれていないとして国内証券が新規に買い推奨
4/5 大幅続伸、政府の水素導入目標案を受けて関連銘柄として期待感
陸運 9007 東証PRM 小田急電鉄(株) 6 4/18 1883 1871
新宿基盤の鉄道大手。箱根、江ノ島など観光に強み。複々線で沿線強化
4/28 今期経常は4.7倍増益へ
5/18 しっかり、「ハイアット東京」をKKRが買収で調整と報じられる
6/20 3日続伸、5月の運輸収入は23%増
6/20 JPモル 弱気 2000→1700
6/20 三菱UF 弱気 1500→1400
7/29 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
7/29 後場一段高、行動制限緩和で事業環境改善し第1四半期営業利益2.3倍
8/26 東京きらぼしが3日続伸、小田急と新たな取り組み開始
9/5 三菱UF 弱気 1400→1600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/28 今期経常を18%下方修正
12/12 JPモル 弱気 1700→1750
2/8 今期経常を4%上方修正
3/10 JPモル 弱気→中立 1750→1750
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
3/23 今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
3/23 小田急、今期最終を一転3倍増益に上方修正・4期ぶり最高益、配当も11円増額
3/23 小田急が堅調、今期と来期に特別利益を合計約855億円計上へ
4/19 みずほ 弱気 2500→1500
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 5 4/18 4655 4650
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
ESG 2641 東証ETF GX グローバルリーダーズ ESG-日本株式 5 4/18 2161 2152
FactSet Japan Global Leaders ESGIndexに連動。 
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 5 4/18 1042 1027
S高23/4/17
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
12/14 11月度の月次売上高発表
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は62%減益で着地  3Q会計期間は段階利益で黒字、累計期間においても経常利益黒字化
1/26 上昇トレンド鮮明、経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まる
4/14 今期経常は78%増益へ
 ネット通販など 3558 東証GRT (株)ロコンド 5 4/18 1929 1839
S高23/4/17,18
靴中心の通販サイト運営。30〜40歳代女性が主要顧客。ECサイト支援などBtoBサービス育成
4/14 前期経常は41%減益で着地・12-2月期(4Q)経常は55%減益、今期業績は非開示
5/12 Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立
5/12 3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド商品に関するサブライセンス契約締結
5/12 大幅に3日続伸、伊藤忠と「Reebok」ブランド取り扱いで合弁会社設立へ
5/18 非開示だった今期経常は2.1%増益へ
5/19 大幅に続落、23年2月期の営業利益予想9.00億円、地合い悪化に押される
5/30 大幅に反発、連結子会社設立、Reebok国内事業を承継へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/19 大幅反発、経費コントロール奏功し第1四半期営業利益10%増
9/28 REBOK JAPAN事業のうち、 EC、直営店、卸の3事業をアディダスジャパン社から譲り受ける
9/29 3日続伸、アディダス「Reebok」ブランドの国内事業の一部を譲受
10/14 上期経常が8%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/14 自己株式取得 上限 12万株 1.04% 1億8000万円 ~2023/2/28
10/14 8月中間期経常利益は7.6%減、上限12万株の自社株買いも
10/17 しっかり、上限12万株の自社株買いを材料視
1/13 今期最終を50%上方修正
4/14 今期経常は82%増で3期ぶり最高益更新へ
4/17 ストップ高買い気配、上限40万株の自社株買い、24年2月期の営業利益予想は76.5%増
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) 5 4/18 994 992
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 東洋電、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
4/14 東洋電、6-2月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・12-2月期は13倍増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード 5 4/18 921 921
S高7/22,23/4/13,14,18,19
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は38%減益で着地、今期配当を15円に修正
1/16 大幅反発、23年2月期末株主に初配当15円を実施へ
4/13 ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定
4/18 ChatGPTを活用した記事作成コンサルティングをサービスメニューに新たに追加
 ネットサービス 9326 東証GRT (株)関通 5 4/18 668 628
S安22/7/15
S高4/15,23/4/17,19
EC、通販の物流支援サービスが柱。自社開発ソフト販売にも注力。楽天Gと資本、業務提携
3/15 前期配当を10円に修正
3/15 従業員向け譲渡制限付株式としての新株の発行に関するお知らせ
3/15 物流センターの新設及び物流設備等の固定資産の取得に関するお知らせ
3/16 カイ気配スタート、22年2月期は初配となる10円配の見通し
4/14今期経常は31%増で4期連続最高益更新へ
4/14今期も成長路線継続でキヤノンITSとの資本・業務提携も
4/15 一時S高、今期も成長路線継続でキヤノンITSとの提携も
4/15ストップ高、キヤノンITソリューションズと資本業務提携
6/14 第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び停止要請条項付)の発行 発行新株予約権数 20000個(200万株) 調達額 約15.7億円 使途 物流センターの新設等 割当先 東海東京証券 
7/14 3-5月期(1Q)経常は28%減益で着地
7/15 ストップ安売り気配、23年2月期第1四半期の営業利益1.32億円、進捗率14%
7/15 S安ウリ気配、3〜5月期低進捗で通期見通し達成に懸念
8/16 反発、「関西新物流センター2(仮称)」着工
10/3 上期経常を40%下方修正
10/3 8月中間期業績は計画下振れで着地
10/4 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益予想を下方修正、既存顧客が予想下回る
10/4 大幅続落、既存顧客向け売り上げ計画下回り上期業績は計画下振れ
10/14 上期経常が48%減益で着地・6-8月期も68%減益
10/31 大幅に続伸、新株予約権を取得・消却へ、全量未行使のため
11/15 2022年6月30日に発行した第5回及び第6回新株予約権の残存する全てを取得、消却
11/28 今期経常を一転56%減益に下方修正
11/29 続落、既存顧客に係る売り上げが計画下回り23年2月期業績予想を下方修正
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は48%減益で着地
4/14 前期経常が上振れ着地・今期は73%増益へ
4/14 スパイスコード株式会社との資本業務提携並びに第三者割当増資の引受け等(持分法適用関連会社化)
4/17 ストップ高、上限30万株の自社株買い実施へ、24年2月期の営業利益予想は70.8%増
印刷・出版 9467 東証GRT (株)アルファポリス 5 4/18 3280 3230
Webに投稿されたライトノベルから人気作選び編集、書籍化し出版。漫画が稼ぎ頭に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も30%増益
3/16 反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 6日続伸、米アニメ配信サイトで人気作配信決定
5/13 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
5/30 アルファポリス「タテ漫画」の投稿・閲覧サービスを開始!人気が高まるスマートフォンに最適化された「タテ漫画」の需要に対応
5/30 大幅反発、タテ漫画の投稿・閲覧サービスを開始
5/30 いちよし A 5100→4800
7/19 新レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊, 堅調な成長を続ける児童書市場に本格的に参入
7/19 しっかり、児童文庫レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/30 いちよし A 4800→4700
10/19 『強くてニューサーガ』2023 年 7 月 TV アニメ化
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も24%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 5 4/18 415 400
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 ネット通販など 2678 東証PRM アスクル(株) 4 4/18 1838 1838
オフィス用品配達で先駆、ヤフーと個人向けEC「ロハコ」等で連携。17年火災事故から復旧進む
2/2 発行済み株式数(自社株を除く)の4.88%にあたる500万株(金額で100億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月4日から5月13日まで。取得した自社株は5月16日付で全て消却
3/2 底堅い動き、2月単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
3/15 6-2月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
3/16 大幅続落、第3四半期営業増益率は鈍化へ
3/24 GS    買い    1900→2100
6/2 Cスイス 強気 1900→2000
6/9 GS 買い 2100→1900
6/29 5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/29 大幅続伸、6月単体月次売上は3カ月ぶりプラス転換
7/1 今期経常は微増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/1 連結子会社 株式会社アルファパーチェスの株式上場準備の開始
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/4 アスクル---大幅反発、堅調な業績推移を評価の動きが先行
7/6 Cスイス 強気 2000→2200
7/12 三菱UF 強気→中立 1450
7/13 続落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
7/25 みずほ 買い 1900→2000
7/29 大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 強気評価、国内有力証券は「A」を継続
8/3 水戸 A 2300→2200
8/30 大幅反発、8月単体売上高が3カ月連続前年上回る
8/31 JPモル 強気 2000→2300
9/15 6-8月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/16 急反落、第1四半期の減益着地を嫌気
9/16 大幅反落、第1四半期は営業減益決算に
9/16 GS 買い 1900→2000
10/3 みずほ 買い 2000→1800
10/5 水戸 A→B+ 2200→1800
10/6 反落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
11/30 4日続落、11月単体売上高は0.4%減と前年割れ
12/9 ウイングアクが反発、アスクルに「電子帳簿保存法対応ソリューション」を提供
12/15 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/16 急反発、第2四半期(9〜11月)の営業益11%増を好感
12/16 アルファパーの公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/19 Cスイス 強気 2200→2100
12/26 Aパーチェスの初値は869円、公開価格を1%下回る
12/28 アスクルが反発、12月度単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/24 いちよし A 2500→2700
1/31 Cスイス 強気 2100→2000
1/31 水戸 B+→B 1800→1800
2/7 みずほ 買い 1800→2000
2/8 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)
3/15 6-2月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・12-2月期も9%減益
3/30 アスクルが3日続伸、3月単体売上高は4カ月連続で前年上回る
食品 2802 東証PRM 味の素(株) 4 4/18 4902 4886
調味料国内最大手。アミノ酸技術で飼料・医薬など多角化。海外で家庭用食品拡大。M&A積極
3/2 底堅い動き、家庭用及び業務用製品の出荷価格を6月1日納品分から値上げへ
3/10 3日ぶり反発、培養肉開発のイスラエル企業「スーパーミート」へ出資
5/6 洋インキHDは3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/11 今期最終は2%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は6円増配へ
5/25 堅調、家庭用及び業務用の冷凍食品を値上げへ
5/25 三菱UF 強気 4000→3800
5/31 みずほ 買い 4500→4200
6/2 野村 買い 3800→3700
7/6 食品株が頑強な値動き、製品値上げの動き相次ぎ株価の刺激材料に
7/6 東海東京 強気 4180→4370
7/26 モルガン 新規に中立 3600
7/29 4-6月期(1Q)最終は26%増益で着地
8/5 GS 買い 3800→4000
8/25 東海東京 強気 4370→4500
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/29 みずほ 買い 4200→5000
8/30 野村 買い 3700→4800
9/7 JPモル 強気 3900→4400
9/20 GS 買い 4000→4200
10/20 岡三 強気 4150→4750
11/7 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
11/7 自己株式取得 上限 1000万株 1.86% 300億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 536,875,200 株 自己株式数 121,054 株
11/8 味の素は冴えない、今期業績予想の上方修正と自社株買い発表も利益確定売り優勢
11/8 GS 買い 4200→4400
11/8 CLSA 弱気→売り 4000
11/10 みずほ 買い 5000→5100
11/25 野村 買い 4800→5000
11/28 日興 強気 4400→5000
12/13 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価5200円に引き上げ
12/13 岡三 強気 4750→5200
12/13 JPモル 強気 4400→4800
12/13 三菱UF 強気 4200→5200
12/19 東海東京 強気 4500→5210
1/18 味の素は6連騰、値上げ効果による業績好調を背景に株価も陽線連打
1/31 味の素、4-12月期(3Q累計)最終は6%減益で着地
2/7 みずほ 買い 5100→5300
2/27 野村 買い→中立 5000→4300
2/28 今期最終を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/28 今期最終益予想を上方修正、自社株消却・累進配当政策の導入も発表
3/1 急伸、今期最終益予想の上方修正や自社株消却を好感
3/2 みずほ 買い 5300→5500
3/13 岡三 強気 5200→5350
4/6 味の素、キユーピーなど買い優勢、食品業界は4月も値上げラッシュで優位性発揮
4/6 東海東京 強気 5210→5560
不動産・建設・工事・不動産管理など 3003 東証PRM ヒューリック(株) 4 4/18 1141 1138
不動産投資会社。都区内に好物件所有、物件多角化へ。私募ファンドも運用
4/6 反発、こども向けワンストップサービス「こどもでぱーと」展開へ
4/8 4日ぶり反発、銀座で高級旅館を開業との報道を材料視
4/27 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/26 3日続伸、上期営業利益580億円弱と報じられる
7/28 4-6月期(2Q)経常は19%減益
9/29 JPモル 中立→強気 1300→1300
10/28 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
1/16 JPモル 強気 1300→1250
1/30 ヒューリック、今期経常は7%増で12期連続最高益、4円増配へ
2/8 JPモル 強気 1250→1300
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3034 東証PRM クオールホールディングス(株) 4 4/18 1216 1210
調剤薬局大手。ローソン、ビックカメラと共同出店で全国展開。オンライン服薬指導も
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
3/17 2022年2月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
4/4 日本障がい者サッカー連盟とパートナーシップ契約締結
5/2 サステナビリティ委員会の設置
5/13 今期経常は19%増で2期連続最高益、4円増配へ
6/17 2022年5月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/5 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット国内製造販売承認申請
8/8 大きく売られる、4〜6月期営業減益で失望売り
8/8 いちよし A 2600→2300
9/16 2022年8月実績を発表、処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
11/4 上期経常は一転2%減益で下振れ着地
11/7 いちよし A→B 2300→1400
11/8 2Q増収、保険薬局事業・医療関連事業ともに売上高増
11/9 調剤薬局8店舗を運営する北摂調剤の株式取得
11/17 2022年10月実績を発表。処方箋応需枚数が増加
11/29 「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
11/29 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット 「テガルナスティックSARS-CoV-2 Ag」製造販売承認取得
11/30 藤永製薬、テガルナRスティックSARS-CoV-2 Agの製造販売承認取得
1/6 調剤薬局 38 店舗を運営する株式会社パワーファーマシーの株式を取得
1/10 続伸、栃木県の調剤薬局パワーファーマシーをグループ化へ
1/27 全国のグループ薬局で電子処方箋に対応
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は微増益で着地、抗原検査キットの販売や受付回数が増加
4/17 サントリーウエルネスと地域の健康支援に関する協業開始
 飲食 3075 東証STD (株)銚子丸 4 4/18 1183 1183
千葉を地盤に郊外型回転ずし店を首都圏で直営展開。価格帯は多様
6/28 今期経常は77%減益へ
6/29 反落、23年5月期は大幅最終減益を見込む
9/15 6-8月期(1Q)経常は56%減益で着地
12/28 上期営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/30 今期経常を62%上方修正
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス 4 4/18 909 898
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
2/7 前期最終を34%下方修正、配当を11円に修正
2/14 今期最終は37%増益、4円増配へ
3/1 いちよし A 1400→1500
3/3 ディズニー創立100周年を祝した『The Wonder Movie CAFE』のオープン
3/3 CLHDが後場上げ幅を拡大、ディズニー創立100周年を祝したカフェをオープンへ
広告 4324 東証PRM (株)電通グループ 4 4/18 4820 4805
広告代理店国内首位。世界大手。13年英イージス買収で海外拡大。20年1月に持株会社に移行
2/14 今期最終は14%減益、前期配当を4円増額・今期は12.5円増配へ
02/17 新高値更新も値を消す、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
4/22 傘下の電通・ISID の二社、富士通と企業の継続的な事業成長、および環境社会課題の解決に向けて戦略的協業に合意
5/10 イグニション・ポイントと資本提携
5/16 1-3月期(1Q)最終は4.9倍増益で着地
5/16 広告・CT&T領域好調で1〜3月期増収増益
5/17 反落、1〜3月期増収増益も通期据え置き
5/31 デジタルマーケティングの運用会社である「株式会社ディグ・イントゥ」の株式を 5 月13 日付けで追加取得し、同社を完全子会社化
6/15 Salesforce コンサルティングサービスを提供する「Pexlify Limited」(アイルランド)の株式 100%を取得。これにより、当社グループにおける Salesforce 資格保有者数は約 1,300 名以上となる。
6/16 オルアバウトが一時10%高、電通との共同開発サービスを提供開始
6/24 電通ジャパンネットワーク、DE&I 推進を支援するワークショップ型ソリューション「ココカラ ジャーニー」を提供開始
6/28 電通ベンチャーズ、シェア買いアプリ年間売上No. 1の「カウシェ」を 展開するカウシェ社に出資
6/28 店舗型モビリティビジネス・プラットフォーム「SHOP STOP」を展開するメロウ社に出資
7/1 宇宙航空研究開発機構と、JAXA 宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)の下、人工衛星データ活用による、広告の高度化を通じた需要の創出と需給の最適化の実現に向け、共創活動を開始]
7/1 川崎の環境DAO「つながループ」におけるNFT型共創アプローチ実証実験を開始
7/5 メタバースクリエイティブスタジオの展開および技術基盤プロダクトを開発・提供するambr社に追加出資
7/12 インドネシアのミレニアル・Z世代向けメディア・プラットフォーム企業のIDN Media社に出資
7/13 電通ベンチャーズ、音声プラットフォーム「Voicy」を運営する株式会社Voicyに出資
7/19 モルガン 強気→中立 5500→4500
8/5 インドの「エクステンシア社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
8/17 岩井コスモ A 5500→5600
9/1 クリエイティブ制作プロセスへの AI 活用を研究する横断組織「電通クリエイティブインテリジェンス」を発足
9/8 Web3 領域のビジネスを推進するグループ横断組織「web3 clubTM」を発足
9/13 東京ゲームショウ2022のバーチャル会場「東京ゲームショウ VR 2022」に基盤システムを提供
11/14 1-9月期(3Q累計)最終が43%減益で着地・7-9月期も76%減益
11/15 大幅反落、7-9月期営業利益は市場コンセンサス下振れ
11/15 一時9%安、ロシア合弁の持ち分譲渡で一部損失を計上
11/15 CLSA 強気→弱気 4800→4600
11/21 軟調、東京五輪テスト大会で談合の疑いと報じられる
11/22 反発、メタバース空間のライブエンターテインメント・フェス会場を提供開始
11/25 下げに転じる、東京五輪巡る談合で家宅捜索と伝わる
11/25 セレスポが後場急落、五輪談合疑惑で電通と並び家宅捜索と報じられる
11/28 博報堂DYが一時4%超す下げ、東京五輪巡る談合疑惑で家宅捜索と報じられる
12/14 電通グループ傘下のマークル社、豪州のコンサルティング会社「アウェア・サービス社」を買収し、データ活用・分析業務を強化
12/14 続伸、豪コンサルティング企業の買収を材料視
12/22 電通グループ、「個人の体験を価値化」する Web3.0 サービスの社会実装に向け、ODK ソリューションズと共同研究を開始
12/23 ODKは続伸、電通グループとWeb3.0サービスで共同研究を開始
2/13 スペインのコンサルティング会社「オメガ社」買収により、マークル社の顧客体験マネジメント領域を強化
2/14 電通グループ、今期最終は29%増益、前期配当を14.75円増額・今期は1.75円増配へ
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
 SaaS 4397 東証GRT (株)チームスピリット 4 4/18 484 473
S高3/15,9/6,1/20
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。米セールスフォース社と資本提携
3/15 ストップ高、日本郵政グループのJPデジタルが「TeamSpirit」採用
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
9/16 前期経常を赤字縮小に上方修正
9/20 反発、22年8月期営業損益見通し上方修正
10/4 3日ぶり反発、「Slack」との連携機能の提供を正式に開始
10/13 今期経常は赤字拡大へ
12/22 続伸、働き方の充実を応援するメディア「チームスピリットラボ」をリリース
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/20 カイ気配スタート、モルガン・スタンレーMUFG証券の大量保有が明らかに
1/20 ストップ高、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー500円に引き上げ
1/23 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り
4/12 チムスピ、12-2月期(2Q)営業は黒字浮上
 SaaS 4443 東証PRM Sansan(株) 4 4/18 1970 1925
S安1/14
クラウド型名刺管理の法人向けサービス草分け
3/17 急伸、年初来大幅下落銘柄としてグロース株反発の流れに乗る
3/28 急落、金融引き締め策への警戒感再燃で中小型グロースが総じて軟調
4/11 急落、第3四半期決算の発表控えて警戒感も
4/11 6-2月期(3Q累計)経常が57%増益で着地・12-2月期も4.3倍増益
4/12 急騰、22年第3四半期最終4割増益を好感し10%超の上昇
4/12 大幅反発、12-2月期は大幅営業増益に転換
6/30 マッコリ 強気 3100→1600
7/14 前期経常は2.6倍増で2期ぶり最高益
7/15 大幅続伸、今期の収益成長見通し受けて買い安心感
7/15 急伸、今期好業績見通しを評価
7/28 急伸、今期以降の収益拡大を想定し国内証券が買い推奨
7/28 野村 新規に買い 1550
8/2 ウイングアーク1st株式会社の株式を8/2-3に売却、資本提携を解消。業務提携は継続。売却益は2023/5期1Q決算 営業外収益に計上予定
8/3 反発、ウイングアク株売却益2億9100万円計上へ
8/24 マッコリ 強気 1600→1900
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/14 ラクスが5日ぶり反発、Sansanと業務提携
10/19 野村 買い 1550→1500
11/29 マッコリ 強気 1900→2600
12/1 大幅反発、FRB議長発言を受けて中小型グロース株に買いが優勢
12/14 急伸、米CPIの市場予想下振れで中小型グロースの一角に買い
1/13 9-11月期(2Q)経常は黒字浮上
1/16 岩井コスモ B+→A 1300→1750
1/18 急伸、BillOne事業好調を受け国内証券が目標株価引き上げ
1/18 野村 買い 1500→1650
1/30 3日ぶり反発、マルハニチロが「Bill One」を採用
3/13 日興 新規に中立 1400
4/13 Sansan、12-2月期(3Q)経常は5.7倍増益
4/14 野村 買い 1650→1750
4/18 岩井コスモ A 1750→2100
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 4 4/18 633 629
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
機械 6339 東証PRM 新東工業(株) 4 4/18 938 938
鋳造機械製造で首位。自動車向け強い。表面処理は造船、建機も。集塵・粉体処理の環境分野育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
5/11 今期経常は16%増益、2円増配へ
5/23 立会外買付 上限 110万株 2.0% 7億5790万円 5/24 ToSTNeT-3にて買付
8/4 上期経常を一転5%減益に下方修正、通期も減額
11/8 今期経常を8%下方修正
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
2/8 今期最終を一転87%増益に上方修正
2/9 新東工が4日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 4 4/18 2603 2587
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
不動産・建設・工事・不動産管理など 8887 東証STD リベレステ(株) 4 4/18 814 814
埼玉中心に分譲マンション展開。「ベルドゥムール」ブランド。家族向け低価格物件供給
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は94%増益で着地
7/15 今期経常は10%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は21倍増益で着地
10/13 反発、第1四半期営業利益が37倍増益で着地
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/12 今期経常を一転9%増益に上方修正
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 4 4/18 1866 1865
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/14 東急、今期経常を12%上方修正
12/5 野村 買い 2000→2100
12/7 JPモル 強気 1850→1900
1/25 ジャストプラは大幅続伸、LINEミニアプリで注文できる買い物代行サービス開始へ
2/13 東急、10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 三菱UF 強気 2200→2100
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9008 東証PRM 京王電鉄(株) 4 4/18 5070 5050
新宿以西が地盤。不動産、ホテルや百貨店なども展開。座席指定列車を強化。
3/31 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 アイリッジは続伸、京王のスマホアプリやコンテンツ管理システムの開発を支援
3/31 今期営業を一転赤字に下方修正
3/31 22年3月期売上高・営業利益予想を下方修正
4/1 続落、運輸業や流通業でコロナの影響を受け22年3月期売上高・営業利益予想を下方修正
4/27 京王、前期営業を一転黒字に上方修正
5/2 京王、今期経常は2.5倍増益へ
5/20 ライトWが大幅反発、「CAREERSHIP」が京王に採用
5/20 ライトワークス---大幅に反発、学習管理システムが京王電鉄の社員学習プラットフォームとして採用
6/16 三菱UF 弱気→中立 4600→4800
6/17 大幅続伸、割高感解消や値上げ実現期待で国内証券が格上げ
6/20 JPモル 弱気 5000→4250
8/3 4-6月期(1Q)経常は24倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 4250→4600
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
10/14 サイエンスAが反発、「Buddycom」を京王の全駅・全車掌に提供
11/4 京王、上期経常が12倍増益で着地・7-9月期も6.7倍増益
12/12 JPモル 弱気 4600→4400
2/6 今期経常を24%上方修正
2/7 京王が続伸、訪日外国人の増加で23年3月期業績予想を増額修正
2/20 モバファクが後場上げ幅を拡大、京王の鉄道ファン向けコンテンツをNFT化
4/19 みずほ 弱気 5800→4200
陸運 9044 東証PRM 南海電気鉄道(株) 4 4/18 3065 3065
大阪南部と和歌山が地盤。関空関連となんば再開発が核。泉北ライナー注力
4/28 南海電、今期経常は33%増益へ
5/6 南海電が大幅高、インバウンド回復による関空利用増に期待感
6/16 JPモル 強気 2700→3100
8/1 4-6月期(1Q)経常は4.7倍増益で着地
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/27 上期経常を30%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/2 再評価余地、国内有力証券は目標株価3200円に引き上げ
12/7 JPモル 強気 3100→3300
12/20 東海東京 新規に強気 3580
1/31 南海電、4-12月期(3Q累計)経常が78%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/16 みずほ 買い 3000→3400
3/6 岩井コスモ B+→A 3200→3200
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 4 4/18 2022 1967
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
3/1 4連騰、医療DXのアクシスRHと資本業務提携を発表
3/24 続伸、雲仙市と包括連携協定を締結
4/13 ビーウィズ、6-2月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・12-2月期も9%減益
卸売 9265 東証STD ヤマシタヘルスケアホールディングス(株) 4 4/18 2209 2201
医療関連の持株会社。傘下に山下医科器械、透析関連のトムス、医療コンサル等
7/14 今期経常は44%減益、前期配当増額も今期減配
9/30 6-8月期(1Q)経常は24%増益で着地
9/30 マイクロソニック株式会社へ出資  乳がん検査デバイスとなるマンモエコーシステムを開発中、将来的に上市を予 定 
10/3 地合い悪のなか大幅高で4連騰、6〜8月期営業3割増益で医用超音波開発会社への出資も株価刺激
11/1 子会社の取引先が10/31付で営業停止、自己破産の申し立て準備に入ったため、債券の取立不能又は取立遅延の恐れ 手形債券合計 6億1100万円(2022/5期連結純資産の7.6%)
1/6 上期最終が赤字転落で着地・9-11月期も赤字転落
3/31 今期経常を一転10%増益に上方修正・2期ぶり最高益更新へ
4/3 反発、検査・手術件数回復で23年5月期営業利益予想を上方修正
サービス業 9348 東証GRT (株)ispace 4 4/18 2373 2142
S高23/4/14,17
月への物資輸送サービスをはじめとした月面開発事業を手掛ける
3/8 4月12日に東証グロース市場へ新規上場。2469万9700株の公募、上限124万2900株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。公募は国内1993万5200株、海外476万4500株をメドとするが、最終的な内訳は公開価格決定日に決まる予定。主幹事はSMBC日興証券
3/9 TBSHDはWBC手掛かりに上値追い加速、ispace上場も刺激に
4/3 公開価格は254円に決定、4月12日グロース市場に新規上場
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
4/12 585円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/13 初値は1000円、公開価格の3.9倍
情報・通信 9479 東証STD (株)インプレスホールディングス 4 4/18 230 228
ネット関連出版の草分け。ネット広告や電子書籍を展開。デジタルコンテンツを強化。
3/18 今期配当を2円増額修正
3/22 4日続伸、22年3月期の配当予想を2円増額へ
5/12 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
11/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/10 上期経常は61%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も48%減益
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 4 4/18 2144 2140
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/13 学究社、4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過
卸売 9987 東証PRM (株)スズケン 4 4/18 3700 3680
独立系の医薬品卸大手。M&Aで全国に営業網。子会社で医薬品製造も
4/26 CVCファンド設立 先端の技術・ビジネスモデル・アイデアを持った様々なヘルステック企業との連携が必要と考え、ヘルステック企業への投資を本格化
4/26 前期経常を一転28%増益に上方修正
5/11 今期経常は7%減益へ
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 自己株式消却 1534万4083株 14.8% 2022/10/25
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/11 今期経常を一転20%増益に上方修正
11/11 自己株式取得 上限 550万株 6.25% 200億円 ~2023/3/10 取得した株式数から10万株を除いた全数を2023/3/31に消却予定  発行済株式総数(自己株式を除く) 88,000,000 株 自己株式数 26,210 株
11/14 大幅高、今期上方修正と上限6%の自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も61%増益
2/10 医療機関専用スマートフォン「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 3 4/18 31980 31860
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 3 4/18 4135 4115
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
 旅行、ホテルなど 2340 東証STD (株)極楽湯ホールディングス 3 4/18 300 300
「極楽湯」ブランドのスーパー銭湯を直営・FCで全国展開。中国に積極進出
5/18 「極楽湯 百万石温泉街」(中国・上海市)受賞のお知らせ
6/17 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
6/20 しっかり、未定としていた22年3月期営業損益は赤字幅縮小
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→8/31 中国上海市のロックダウンに伴い、決算業務及び監査手続を正常に行うことが出来ないことから会計監査を含む決算確定に遅れが発生
8/26 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/29 2022/3期において債務超過となったため、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に
8/30 3日続落、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定
9/1 5日ぶりに反発、投資有価証券売却益1億1400万円を計上へ
9/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 極楽湯HD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
2/14 極楽湯HD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 3 4/18 4570 4560
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 飲食 3133 東証GRT (株)海帆 3 4/18 477 407
S安23/4/19
S高22/10/24
居酒屋チェーン。東海地区地盤に、レトロな内装の居酒屋「昭和食堂」などを直営
5/10 前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/29 2022年3月期において債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除
6/30 続伸、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除
7/15 株式会社SSSの株式を取得し、子会社化
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
10/21 再生可能エネルギー資源を利用した事業の合同会社を設立
10/24 カイ気配で水準切り上げる、再生エネ資源を利用した事業への進出を発表し短期資金集結
10/24 一時ストップ高、新たに子会社設立、フードロスを利用したバイオマス発電事業など検討
11/16 大幅に続伸、株主優待制度の再開を好感、権利確定日は3月末
12/23 大幅に7日ぶり反落、株主優待の対象店舗拡大も利益確定売り
1/12 発電事業資産を合同会社スイミーに譲渡
2/10 10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 3 4/18 76300 76300
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
 アパレル小売り 3548 東証PRM (株)バロックジャパンリミテッド 3 4/18 915 913
渋谷109より展開。若い女性向け衣料・服飾雑貨の企画・販売。中国でも
4/14 前期経常が上振れ着地・今期は9%増益へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は6%減益で着地
10/17 上期最終が赤字転落で着地・6-8月期は赤字拡大
10/18 軟調、中国事業低迷で8月中間期最終赤字に転落
1/16 今期経常を一転63%減益に下方修正
1/17 冴えない、23年2月期業績予想を下方修正
2/27 DDHDやバロックなどが安い、2月権利落ちで処分売り優勢
4/14 バロック、今期経常は3.8倍増益へ
化学 4923 東証PRM コタ(株) 3 4/18 1650 1649
美容院向け頭髪用化粧品の製造・販売を手掛ける。コンサル販売に特色
5/9 COTA KYOTO Labの新設及び研究部の移転
5/9 今期経常は4%増で8期連続最高益、実質増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は78%減益で着地
8/1 いちよし A 2600→2400
11/7 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も17%減益
11/17 自己株式取得 上限 36万3100株 1.4% 5億2032万2300円 ~2023/1/31 公開買付  買付価格 1433円 筆頭株主英和商事から所有株式の一部33万株の売却の打診があったため
11/18 4日続伸、自社株TOBの実施を発表
1/30 今期経常を一転5%減益に下方修正
1/30 株式分割 1株→1.1株 基準日 2023/3/31
1/31 いちよし A 2400→2300
金属、金属製品 5971 東証STD (株)共和工業所 3 4/18 4450 4440
六角ボルトなど建設機械用高強度ボルトの専業大手。コマツ向けが主力。自動車関連を育成
3/11 11-1月期(3Q)経常は83%増益、今期配当を20円増額修正
6/10 今期経常は23%減益、20円減配へ
9/9 5-7月期(1Q)経常は19%減益で着地
12/12 今期経常を29%下方修正
3/13 11-1月期(3Q)経常は14%増益
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 3 4/18 1462 1445
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 マドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
4/17 K12HDの新経営体制と事業シナジーおよび成長戦略
4/17 ボーダーリンクとエンビジョンが合併契約締結
機械 6231 東証STD 木村工機(株) 3 4/18 2625 2230
S高6/27,23/4/17,18
業務用空調機器の開発、製造、販売。ヒートポンプ式に強みを持ち、工場などの産業向けが柱
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も21%減益
5/13 木村工機、今期経常は14%減益へ
6/24 自己株式取得 上限37,000株 1.0% 5402万円 6/27 ToSTNeT-3にて買付
6/27 一時S高、3万7000株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得
8/10 4-6月期(1Q)経常は60%減益で着地
8/10 自己株式取得 上限 8万株 2.18% 1億2400万円 ~2023/1/31
11/11 上期経常は24%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%減益で着地
4/14 前期経常を一転13%増益に上方修正
電気機器 6501 東証PRM (株)日立製作所 3 4/18 7689 7652
総合電機・重電首位で事業広範囲。総合路線見直し、インフラ系重視の戦略に。海外事業を拡大
02/17 急伸、前日にスモールミーティングを開催
4/20 長瀬産は続伸、日立グループとスマートセルを用いた希少アミノ酸などの生産プロセス実用化に向け共同開発
4/22 日経新聞に 日立製作所が保有する日立物流株式のKKRへの売却及びそれに伴う当社非公開化の報道
4/26 セックが大幅続伸、22年3月期利益は計画上振れで着地
4/28 日立、今期最終は3%増で3期連続最高益更新へ
4/28 自己株式取得 上限 5000万株 5.17% 2000億円 〜2023/3/31
4/28 日立物流株式の譲渡による個別決算における特別利益の計上
4/28 2024中期経営計画
4/29 日立製作所は、ITやデジタルを軸にグループの再編を進める中、40%近くを保有する「日立物流」の株式の大半を手放すと発表
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/2 日立製---急伸、高水準の自社株買い実施がポジティブサプライズに
5/2 マッコリ  強気    8400→8600 
6/9 後場動意、日立の「Lumada アライアンスプログラム」に参加
7/6 JPモル 強気 8000→8100
7/29 日立、4-6月期(1Q)最終は70%減益で着地
8/12 野村 買い 7800→8200
8/24 マッコリ 強気 8600→9125
9/7 JPモル 強気 8100→8000
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/13 東海東京 強気 8800→8000
10/28 上期最終が46%減益で着地・7-9月期も32%減益
10/28 9月中間期は調整後営業利益4.7%増、通期は一転増収予想に
10/31 日立は4日ぶり急反発、今3月期の調整後営業利益予想はコンセンサス上回る
11/9 東海東京 強気 8000→8300
11/11 野村 買い 8200→8500
11/21 日立が年初来高値を更新、海外鉄道関連の受注相次ぐ
11/21 JPモル 強気 8000→8600
11/24 3日続伸、イタリアで鉄道制御システムを共同受注
12/7 自己株式消却 3048万8800株 3.15% 2022/12/14
1/30 モルガン 新規に中立 6300
2/1 日立、今期最終を5%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/2 日立は5日ぶり反発、DX事業好調で最終利益を増額し連続最高益更新へ
2/3 水戸 A→B+ 8500
3/17 大幅反発、DX・GXの追い風受ける存在として米系証券が買い推奨
3/17 GS 新規に買い 9200
3/31 マッコリ 強気 9125→9350
4/19 野村 買い 8500→9500
電気機器 6613 東証GRT (株)QDレーザ 3 4/18 766 724
S高5/25,26,10/14,12/15,23/2/21,4/17,18
半導体レーザー技術を活用したデバイスを開発、販売。視覚障害者向けアイウェアを育成
2/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/12 今期経常は赤字縮小へ
5/25 大幅に反発、「量子ドットレーザー対応ウエハーの市場開拓」報道を材料視
5/25 S高、量子ドットレーザーに対応したエピウエハーやファウンドリーを市場開拓と報じられる
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 大幅高、NTTなどと共同開発したスマートグラスを公開へ
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
12/14 第三者割当による第 16 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の発行 513万6000株 割当先 クレディ・スイス証券 希薄化率 14.3%
12/23 第三者割当による第 14 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)及び第 15 回新株予約権(行使停止条項付)の行使停止指定 行使停止期間 2022/12/27~2022/12/30 4日間
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/21 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)に係る当初停止指定の失効に関するお知らせ
2/21 ソニー株式会社との網膜投影機器の販売に関する協業契約の締結
2/21 一時ストップ高、ソニーと協業契約、網膜投影機器とデジタルスチルカメラをセット販売
3/13 強さ発揮、半導体レーザソリューションの将来性拠りどころに押し目買い
4/17 大幅に4日ぶり反発、量子ドットレーザーを量産受注、5月から出荷開始
化学 6776 東証STD 天昇電気工業(株) 3 4/18 374 357
プラスチック成形品の専業メーカー。内外装等の自動車部品が柱。家電筐体や各種機構部品も
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益・通期計画を超過
5/13 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は52%増益へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、日中米の成形関連事業がいずれも2ケタの増収
8/10 4-6月期(1Q)経常は92%増益で着地、未定だった上期配当は無配継続
8/15 1Qは2ケタ増収、日本及び中国成形関連事業が大幅な増収に
11/14 上期経常は5.5倍増益で上振れ着地 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、日本及び中国成形関連事業が好調に推移
2/14 天昇電、4-12月期(3Q累計)経常は2.2倍増益・通期計画を超過
自動車 7214 東証STD GMB(株) 3 4/18 1188 1144
独立系の自動車部品メーカー。駆動系部品、補修用部品が主力。現代自向け大。
5/20 今期経常は54%減益へ
5/20 2022/3/1付 当社への不正アクセス事案について、時点まで当社から流出したと思われるデータが流通している痕跡は確認されていない
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
11/1 MB Korea Corp.と共に米国に連結子会社を設立
11/14 今期経常を一転20%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
4/5 大幅高で4連騰、超低PBRの自動車部品株として投資資金攻勢続く
卸売 7482 東証PRM (株)シモジマ 3 4/18 1103 1093
包材、店舗用品等を自社ブランド主体に卸売り。FCのパッケージプラザを展開、通販強化
2/3 今期経常を一転9%減益に下方修正
5/6 前期最終を58%下方修正
5/11 今期経常は76%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/26 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
10/26 23年3月期の業績予想を上方修正
10/27 続伸、想定以上に需要回復し23年3月期業績予想を上方修正
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/6 今期経常を57%上方修正
2/7 シモジマがカイ気配スタート、今期2度目の業績予想の上方修正を好感
2/10 シモジマ、4-12月期(3Q累計)経常が4.4倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
 地方銀行 8358 東証PRM スルガ銀行(株) 3 4/18 514 512
静岡東部、神奈川西部地盤。個人向け貸出が軸。シェアハウス融資不正の一部業務停止は終了
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は13%減益・通期計画を超過
3/8 株式会社ノジマとの資本業務提携に関する合意の解消、並びに自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/9 大幅反発、ノジマの保有株売却に対応する自社株買い実施を好感
5/10 前期経常を31%上方修正、配当も1円増額
5/13 今期経常は24%減益へ
7/4 ウイングアクは3日ぶり反発、スルガ銀行が「invoiceAgent AI OCR」を導入
8/10 上期経常を4倍上方修正、通期も増額
11/7 上期経常を52%上方修正
11/11 今期経常を一転4%増益に上方修正
2/9 今期最終を10%下方修正
4/14 スルガ銀、前期経常を9%上方修正、配当も3円増額
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 3 4/18 3415 3410
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
11/2 今期経常を31%上方修正
12/12 JPモル 弱気 3300→3200
12/15 高い、国内有力証券は目標株価を4300円に引き上げ
12/15 三菱UF 強気 4100→4300
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
2/8 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
2/24 今期経常を25%上方修正、配当も5円増額
2/27 東武が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/10 JPモル 弱気 3200→3150
3/13 三菱UF 強気 4300→4000
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 3 4/18 4490 4490
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/11 近鉄GHD、今期経常を3%上方修正、配当も25円増額
12/12 岩井コスモ A→B+ 5300
2/14 近鉄GHD、4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
3/13 JPモル 弱気 4550→4300
IPO 9252 東証GRT (株)ラストワンマイル 3 4/18 3300 3185
S安22/4/15
S高6/27,28,8/16,11/9,2/2,23/4/17,18
電力・ガス料金、宅配水など複数サービスを取次販売。引っ越し時に顧客開拓、電話営業に強み
3/7 株式会社アップルとの業務提携について
3/8 3日ぶり反発、アパート・マンション賃貸仲介のアップルと業務提携
3/15 大幅続伸、不動産企業との提携社数が4000社を突破
3/18 大幅に反発、音声広告に関する特許取得、広告ワードと感情推定を紐づけ
4/14 今期経常を一転95%減益に下方修正
4/15 ストップ安、22年8月期の営業利益予想を下方修正、事業年度変更や原価高騰
4/15 S安、22年8月期業績予想を下方修正
6/24 株式会社ブロードバンドコネクションの全株式を取得して、連結子会社化することを決議
6/27 カイ気配で水準切り上げる、コールセンター企業買収で業容拡大期待
6/27 ストップ高買い気配、ブロードバンドコネクションを連結子会社化、取得価額3億円
7/15 上期経常はトントンで着地
7/15 ラストワンマイルとプレミアムウォーターホールディングスが資本業務提携 ラストワンマイル社長 清水望氏がPWH社に76万5000株を譲渡 1株680円(7/15終値820円)
10/14 今期経常は6000万円の黒字浮上
11/25 特定株主(社長の清水 望)からの自己株式取得 上限 27万株 10.06% 3億円 2022/11/25
1/13 9-11月期(1Q)経常は400万円で着地
2/16 プレミアウォーターHDがラストワンマイル株式公開買付 買付価格 788円(2/16終値1009円)光通信は19.95%保有、プレミアWは16.47%を保有(7/15資本業務提携) 公開買付するのは法令上の理由、プレミアWが1/3を保有することになるため 買付の目的は資本業務定型の深化 ラストワンマイルの上場は維持
2/17 反発、プレミアムWがTOBを発表
4/14 今期経常を2.8倍上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1446 東証STD (株)キャンディル 2 4/18 560 558
建物の修繕・改修が主力。住宅、ホテルなどリペアサービス。抗菌・光触媒施工も
5/13 上期経常が11%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・4-6月期は黒字浮上
8/12 一建設株式会社との包括的業務提携契約を締結
8/12 サカイ引越センターが、株式会社キャンディルの株式を取得し、両社の間で資本業務提携を行うことについて決定
11/9 前期経常を26%上方修正
11/11 今期経常は23%増益へ
2/13 キャンディル、10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
情報・通信 1626 東証ETF (NEXT FUNDS)情報通信・サービス上場投信 2 4/18 28555 28500
TOPIX-17情報通信・サービスその他指数に連動。管理:野村アッセト
商社 1629 東証ETF (NEXT FUNDS)商社・卸売上場投信 2 4/18 58200 57480
TOPIX-17商社・卸売指数に連動。管理:野村アセット
日本株 1630 東証ETF (NEXT FUNDS)小売上場投信 2 4/18 24565 24300
TOPIX-17小売指数に連動。管理:野村アセット
エネルギー 1663 東証PRM K&Oエナジーグループ(株) 2 4/18 2515 2486
千葉県産の天然ガス開発・供給。自社販売の副産物、ヨード生産は世界3割
5/12 1-3月期(1Q)経常は8%増益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
8/12 今期経常を51%上方修正・8期ぶり最高益更新へ
8/15 朝高後値を消す、22年12月期業績予想を上方修正も買い続かず
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
11/10 7-9月期(3Q)経常は2.5倍増益、今期配当を2円増額修正
2/13 今期経常は10%減益、2円増配へ
4/3 フジプレアムが大幅続伸、政府がペロブスカイト型太陽電池の普及支援と報じられる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 2 4/18 2379 2379
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 朝日工、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も17%減益
2/9 朝日工、10-12月期(3Q)経常は57%増益、今期配当を17.5円増額修正
広告 2180 東証PRM (株)サニーサイドアップグループ 2 4/18 730 713
S安5/16
S高6/30
企業のPR、広報代理業が主体。スポーツマーケッティング、ダイニング「bills」運営も
5/13 サニーサイド、今期経常を76%上方修正・3期ぶり最高益、配当も1円増額
5/16 サニーサイド---ストップ安売り気配、上方修正で出尽くし感や株主優待制度廃止で(訂正)
6/29 自己株式取得 上限 15万株 0.99% 1億円 ~2022/12/31
6/29 特定子会社である bills waikiki LLC について、当社の出資持分のすべてを株式会社hachibei crewに譲渡することを決議いたしました。これに伴い、特別損失を計上する見込み 連結決算1億800万円、個別決算 1億7300万円
6/29 今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
6/30 カイ気配、22年6月期の業績上方修正と自社株買い実施を好感
6/30 一時ストップ高、業績上方修正と自社株買いを発表
8/15 サニーサイド、今期経常は21%減益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
11/14 サニーサイド、7-9月期(1Q)経常は90%増益で着地
2/13 サニーサイド、10-12月期(2Q)経常は29%減益
食品 2281 東証PRM プリマハム(株) 2 4/18 2266 2252
ハム業界大手。伊藤忠系。加工食品・総菜に注力。ウインナが主力。タイに工場
4/26 前期経常を6%下方修正 34%減益
4/26 22年3月期業績は計画下振れで着地
4/27 4日続落、22年3月期業績は計画下振れで着地
5/9 今期経常は12%増益へ
5/9 後場上げ幅拡大、23年3月期は営業利益24%増を見込む
5/9 大幅反発、22年3月期決算を発表
6/1 東海東京 強気 2830→2770
6/29 3日続伸、ハム・ソーセージなど9月1日から値上げへ
8/1 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
9/1 東海東京 強気→中立 2770→2310
10/21 上期経常を34%下方修正
10/21 9月中間期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 3日続落、原材料コスト上昇で上期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 大幅続落で安値更新、上半期業績予想を下方修正
10/31 今期経常を一転22%減益に下方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も14%減益
広告 2481 東証STD (株)タウンニュース社 2 4/18 616 615
神奈川・町田で無料地域情報紙発行、宅配。広告枠販売が収益源。ネット連携
4/28 今期経常を25%上方修正
8/12 今期経常は14%増益、前期配当を1円増額・今期も15円継続へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は43%増益で着地
1/27 タウンN、上期経常が46%増益で着地・10-12月期も51%増益
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 2 4/18 3620 3615
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
10/18 JPモル 弱気 2400→2500
11/9 1-9月期(3Q累計)最終は66%減益・通期計画を超過
1/5 JPモル 弱気 2500→2600
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
2/6 前期最終を8%上方修正
2/15 今期最終は1%増益、3円増配へ
2/16 朝高後下げに沈む、今期最終増益確保もネガティブ視優勢に
3/15 サッポロHDが4日ぶりに反発、シンがポールの3Dが株主向け書簡を公表
4/18 日興 弱気 2680→2700
食品 2503 東証PRM キリンホールディングス(株) 2 4/18 2159 2157.5
ビール類シェア国内首位級。ブラジル撤退で海外はアジア、豪州主力。傘下に医薬の協和キリン
1/14 報道されていた、中国の合弁事業(華潤麒麟飲料)の株式売却について、議論していることを認めたそうです。
1/20 「プラズマ乳酸菌」使用商品の21年販売金額は約56%増
2/14 キリンHD、今期最終は92%増益へ
2/14 上限3000万株(3.6%)、500億円の自社株買い
2/14 ミャンマー事業合弁解消に向けた当社撤退方針の決定→先期利益が-39.2%だそうです
4/8 Cスイス  新規に中立 1800
5/10 調剤薬局向けAI置き薬サービス「premedi(プリメディ)」について、首都圏を中心にテスト展開を開始
5/12 キリンHD、1-3月期(1Q)最終は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/25 ビールや缶チューハイなどの酒類278品目を値上げすると発表 10月1日から卸向けの納品価格を改定 店頭価格はビールや缶チューハイで6〜13%上がる見込み。輸入洋酒は7〜17%値上がりする。
5/25 キリンHDが反発、10月1日納品分からビール類などを値上げへ
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/30 ミャンマー国軍系企業と合弁で運営するビール会社「ミャンマー・ブルワリー(MBL)」の全保有株式をMBLに売却; 国軍と関係ない第三者の企業への売却を探ったが、有力な買い手を見つけられずにいた。批判の高まりを避けるため早期撤退を優先
7/12 ライトWが7日続伸、キリングループが学習管理システムを採用
7/13 みずほ 買い 2750→3050
7/26 モルガン 新規に中立 2400
8/8 今期最終を17%上方修正
8/8 22年12月期業績予想を上方修正
8/9 3日ぶり反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/31 野村 買い 2600→2950
8/31 みずほ 買い 3050→3100
9/20 GS 中立→買い 2400→2700
11/9 1-9月期(3Q累計)最終が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/30 野村 買い 2950→2850
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 2700→2500
1/23 Myanmar Brewery Limited の株式譲渡完了
1/27 みずほ 買い 3100→2500
2/14 今期最終は2%増益、前期配当を4円増額・今期も69円継続へ
3/22 野村 買い 2850→2750
REIT 2565 東証ETF GX ロジスティクス・J-REIT 2 4/18 1108 1080
「東証REIT物流フォーカス指数」に連動。Global X Japanが管理。 
 小売その他 2736 東証STD フェスタリアホールディングス(株) 2 4/18 1520 1520
宝飾品を製造販売。眼鏡や時計も。百貨店中心にSCなどにも全国展開
5/6 カナダ王室造幣局(ロイヤルカナディアンミント)が発行するアーガイル鉱山閉山記念コインの
国内独占販売権を取得 世界限定枚数で3種類 435 枚のみのうち2種類 24 枚のコインを発売予定
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・3-5月期も3.3倍増益
10/14 今期経常は1%増で3期連続最高益更新へ
1/12 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/10 フェスタリア、今期経常を一転77%減益に下方修正
4/13 フェスタリア、上期経常は70%減益で着地
食品 2810 東証PRM ハウス食品グループ本社(株) 2 4/18 2878 2878
カレー、シチュー用ルウでトップ。飲料、健康食品も。乳酸菌事業を拡大。米国で豆腐
4/22 タイにおける子会社の設立および当該子会社への現物出資(増資)に伴うグループ組織再編 タイにおける機能性飲料事業基盤の強化を図る
5/11 ハウス食G、今期経常は8%減益へ
5/11 自己株式取得 上限 240万株 2.41% 60億円 ~10/18
5/11 自己株式取得 90万株 5/12 ToSTNeT-3にて買付
8/1 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
9/9 みずほ 買い 3600→3700
11/8 今期経常を8%下方修正
11/8 インドネシアSasa Inti社と、インドネシア国内BtoC向けの加工食品販売を担う合弁会社 PT Sasa Housefoods Indonesiaを設立
1/12 SBIインベストメントとハウス食品がコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
2/3 ハウス食G、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も20%減益
2/7 岡三 強気 3500→3300
3/10 みずほ 買い 3700→3300
3/14 家庭用製品の価格改定
3/14 堅調、6月1日納品分から家庭用製品205品を値上げへ
3/29 ハウス食Gは6連騰、家庭用香辛料製品を7月から平均13.3%値上げ
4/18 岡三 強気 3300→3450
日本株 2849 東証ETF GX Morningstar 高配当 ESG-日本株式 2 4/18 3405 3395
「Morningstar日本株式サステナビリティ配当利回りフォーカス指数」に連動
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 2 4/18 12370 12330
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
2/15 日興 強気 12700→13500
2/20 JPモル 強気 12000→12800
3/1 岡三 強気 12800→13300
3/28 反発、「ピルクル」が需要ひっ迫で販売休止
食品 2899 東証PRM (株)永谷園ホールディングス 2 4/18 2175 2173
和食即席食品の最大手。お茶漬け主にレトルトも。洋菓子「ビアードパパ」買収
5/13 今期経常は17%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常は6%減益で着地
2/10 10-12月期(3Q)経常は25%減益
2/10 自己株式取得 上限 15万株 0.85% 3.285億円 2/13ToSTNeT-3にて買付
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 2 4/18 1400 1368
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/11 みずほ 買い 1300→1400
10/12 ケーヨーが3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
12/29 反落、第3四半期減益受けて戻り売りが優勢
4/11 今期経常は4%増で2期ぶり最高益更新へ
4/12 年初来高値を更新、自社株買い・消却と増益計画を評価
4/18 みずほ 買い 1400→1500
 飲食 3326 東証STD (株)ランシステム 2 4/18 372 366
S高5/24,25
埼玉地盤に複合カフェ「自遊空間」を展開。カプセルホテルや入退室システムの販売も
3/29 急伸、無人化ソリューションの販売開始
4/28 7-3月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・1-3月期も赤字縮小
5/23 非開示だった今期最終は赤字縮小へ 22年6月期の業績予想は連結最終損益が6.8億円の赤字(前期は9.5億円の赤字)に赤字幅が縮小する見通し
5/23 AOKI ホールディングスと資本業務提携 第三者割当増資200万株 8.24億円 議決権 47.06%
5/24 S高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
5/24 ストップ高買い気配、割当増資実施などでAOKIHDの子会社に
8/12 今期最終は黒字浮上へ
10/31 7-9月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
1/31 非開示だった決算期変更する今期最終は1億9500万円の赤字へ
アパレル 3529 東証PRM アツギ(株) 2 4/18 417 413
ストッキングや下着の国内大手。子会社で生産。中国へ生産移管。不動産賃貸、太陽光発電売電も
1/28 今期経常を一転赤字に下方修正
5/11 今期経常は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/27 アツギ、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
1/26 アツギ、今期経常を一転赤字に下方修正
 ネットサービス 3565 東証PRM アセンテック(株) 2 4/18 643 602
仮想デスクトップのソリューション、ソフト・端末販売、保守・コンサル軸。クラウドサービスも
3/2 アイネスと自治体・民間DX領域で業務提携
3/10 ランサムウェア対策ソリューションの拡充
3/14 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
4/20 リモートPCアレイ新モデルの発表
4/25 ハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」の発表
6/13 2-4月期(1Q)経常は3%減益で着地
6/14 年初来安値更新、2〜4月期減収減益
9/12 LTE over IPを開発する株式会社 closipへの出資を完了
9/12 「Linux VDI on Google Cloud 」ソリューション提供開始
9/14 今期経常を一転10%減益に下方修正
9/14 自己株式取得 上限 15万株 1.12% 1億円 ~2023/1/31
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・8-10月期も25%減益
2/8 フーバーブレイン、アセンテックとテレワーク環境構築で協業
3/15 今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
3/16 6日ぶり急反発、24年1月期の過去最高益更新見通しを好感
4/18 年初来高値を更新、チェンジHD子会社との業務提携を手掛かり視
 ネットサービス 3696 東証PRM (株)セレス 2 4/18 1485 1469
S安2/14
S高11/7
ポイントサイト「モッピー」やアフィリエイト運営、広告が収益源。持分会社に暗号資産交換所
2/10 今期経常は43%減益、20円減配へ
3/10 大幅高、ポイントサイト「モッピー」アプリが200万DLを突破
5/10 1-3月期(1Q)経常は65%減益で着地、未定だった上期配当は無配継続
5/16 セレスが運営する国内最大級のポイントサイト「モッピー」の累計ポイント付与額が300億ポイントを突破!
5/23 セレスは3日ぶり反発「モッピー」累計会員数が1000万人を突破
7/1 アディッシュはS高、セレス子会社とTikTok動画リスクマネジメントで事業連携
7/5 子会社マーキュリー運営の「CoinTrade」とGINKAN 運営の「シンクロライフ」が提携〜飲食店で暗号資産を貯めることが可能に
7/12 子会社マーキュリーが資産運用新サービス「CoinTrade Stake」発表
7/27 子会社であるTikTok公認MCNのstudio15がオトナルと事業提携 TikTok&Podcastクリエイターを起用したタイアップ広告提供を開始
8/3 ビットバンク、ポルカドット(DOT)およびドージコイン(DOGE)の取扱いを本日より開始
8/5 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
8/5 暗号資産価格の下落に伴う投資損失3億1000万円を計上
8/8 急反落、上期最終損益が赤字に転落
10/3 持分法適用関連会社ビットバンクが暗号資産取引所ビットバンクにおいて、暗号資産カルダノ(ADA)の新規取扱いを開始
10/6 連結子会社 株式会社マーキュリーが運営する暗号資産販売所「CoinTrade(コイントレード)」において、2022 年 10 月 6 日よりマーキュリーが提供しているステーキングサービス「CoinTradeStake(コイントレードステーク)」の第 2 弾のサービスリリースとして、ポルカドット(DOT)、カルダノ(ADA)の新規通貨 2 種類の取扱いを開始
11/4 1-9月期(3Q累計)経常が83%減益で着地・7-9月期も54%減益
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/15 出資先である株式会社トリドリ 東証グロース市場への上場承認
11/16 3日ぶり反発、IPO「トリドリ」に出資で買い流入
11/17 出資先である株式会社jig.jp 東証グロース市場への上場承認
11/18 反発、出資先jig.jpのグロース市場上場を東証が承認
12/8 子会社のラボルが、オリエントコーポレーションとの事業提携によりフリーランス向けカード決済サービス「labol(ラボル)カード払い」の提供を開始
12/9 3日続伸、フリーランス向けカード決済サービス「labolカード払い」を提供開始
12/21 ポイントサイト「モッピー」が暗号資産販売所「CoinTrade」と連携
1/11 ビットバンクが、暗号資産フレア(FLR)の取扱いを本日より開始
1/24 3日続伸、「モッピー」で米ユナイテッド航空のマイルとのポイント交換開始
1/30 ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリ、ポイ活需要の拡大続き300万ダウンロードを突破
1/30 反発、スマホ版「モッピー」アプリのDL数が300万を突破
2/7 前期経常を67%下方修正
2/10 今期経常は2.4倍増益へ
3/10 セレスが安い、ビットコイン相場の急落で仮想通貨関連に売り
化学 4046 東証PRM (株)大阪ソーダ 2 4/18 4800 4785
旧大阪曹達。基礎化学品からダップ樹脂、医薬品分野へと展開。高シェアのニッチ製品群有する
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も59%増益
3/15 続伸、岩井コスモ証券は目標株価3400円に引き上げ
4/18 前期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/18 電子材料向け好調で22年3月期見通し上方修正
4/19 3日ぶり反発、上方修正と増配を好感
5/12 今期経常は2%増で2期連続最高益、2円増配へ
5/20 立会外買付 上限 7万7000株 0.3% 2億3100万株 5/23 ToSTNeT-3にて
6/9 小幅に5日続伸、国内有力証券は目標株価3600円に引き上げ
6/9 岩井コスモ A 3400→3600
7/8 東海東京 強気 3830→5580
8/5 上期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額、配当も8円増額
8/8 続急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
11/7 上期経常が76%増益で着地・7-9月期も83%増益
11/7 自己株式取得 上限 70万株 2.7% 20億円 ~2023/2/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 25,934,465 株 自己株式数 797,552 株
12/16 東海東京 強気 5580→6080
2/10 大阪ソーダ、4-12月期(3Q累計)経常は41%増益で着地
3/30 いちよし 新規にA −
 SaaS 4054 東証GRT 日本情報クリエイト(株) 2 4/18 810 810
S安11/15
賃貸用不動産の仲介、管理業務を効率化するソフトを提供。初期費用を抑えた月額のSaaS型
2/14 上期経常は10%増益で着地
3/9 続伸、大阪宅建サポートセンターと「電子入居申込サービス」で提携開始
3/29 急反発、センチュリー21へ「電子契約システム」のOEM提供を開始
4/20 SS Technologies株式会社が提供する不動産会社向けSaaS「SKIPS」と「電子契約システム」を連携
4/21 5日ぶりに反発、不動産会社向けSaaS「SKIPS」とシステム連携
4/25 自社株買い 上限 40万株 2.8% 4億円 〜2022/6/23
4/25 株式取得及び簡易株式交換による株式会社リアルネットプロの完全子会社化
4/26 急伸、40万株を上限とする自社株買い実施へ
4/26 大幅に続伸、上限40万株の自社株買い、発行済総数の2.8%、リアルネットプロを子会社化
5/13 急反発、「賃貸革命10オプション機能 オンライン駐車場連携」をリリース
5/13 日本情報C、7-3月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・1-3月期も40%減益
6/23 東京海上ミレア少額短期保険株式会社、東京海上ウエスト少額短期保険株式会社と、不動産業務支援サービスのデータを活用した賃貸住宅向け保険の申込に関する提携を開始
6/23 貸借銘柄に選定 6/24から
7/6 月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」のハッチ・ワークと不動産テックの日本情報クリエイトが業務提携
7/14 日本情報クリエイトが提供する「電子入居申込サービス」とプラザ賃貸管理保証株式会社との提携開始
8/15 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/15 23年6月期は営業利益7割増見込む
8/16 大幅に3日続伸、23年6月期の営業利益予想69.7%増、前期単体は会社計画上回る
8/16 3連騰、23年6月期は7割営業増益見通し
9/14 提供する「電子入居申込サービス」と株式会社鉄壁が電子入居申込サービスのデータを活用した家賃保証サービス申込に関する提携を開始
10/3 3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は55%減益で着地
11/21 3日続伸、「賃貸革命」がリアルネットプロの「リアプロ」と連携開始
12/9 不動産会社ホームページ制作や WEB 集客を支援する「WebManager シリーズ」と「WEB 広告運用サービス」がセンチュリー21 の加盟店向けの提携商品に
1/23 続伸、あんしん保証が電子契約システムを採用
2/14 自己株式取得 上限 20万株 1.4% 2億円 ~2023/4/28
化学 4634 東証PRM 東洋インキSCホールディングス(株) 2 4/18 2120 2120
凸版印刷系で印刷インキの国内最大手。液晶パネル用顔料が柱。サカタインクスと提携
5/6 3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/13 今期経常を7%下方修正
5/13 サカタインクス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続並びに特別利益計上 相互に保有する株式を売却
5/13  ToSTNeT-3にて買付 233万5200株 4.18% 46億円 取得株式を5/31に消却予定
8/5 上期経常が22%減益で着地・4-6月期も36%減益
11/11 今期経常を39%下方修正
2/14 洋インキHD、今期経常は20%増益へ
情報・通信 4644 東証STD イマジニア(株) 2 4/18 1055 1049
モバイルコンテンツ配信、企画が柱。パッケージソフト、キャラクターのライセンス商品販売
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も58%減益
3/23 今期経常を9%下方修正、配当は2円増額
5/16 今期経常は25%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
9/14 Nintendo Switch ソフト 「Fit Boxing 北斗の拳 〜お前はもう痩せている〜」 発売決定
10/31 上期経常は12%減益で着地
12/22 続伸、「Fit Boxing 北斗の拳」を発売
12/27 反発、「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」を配信へ
1/31 10-12月期(3Q)経常は23%増益
2/10 Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-」について中国におけるテンセント社との販売ライセンス合意
2/13 一時10%高、テンセントと販売ライセンス合意
レジャー・エンタメ 4661 東証PRM (株)オリエンタルランド 2 4/18 4930 4930
入園者数世界有数の東京ディズニーランド・シー運営。ホテル、商業施設含めたリゾートを展開 11/15三菱UFJ証 目標株価24700へ
2/28 入園者数の上限を3月1日から段階的に引き上げ
3/16 3連騰で1カ月ぶりに上場来高値更新、まん延防止解除で買い戻し誘発
4/27 売上 5.3%上方修正 経常利益 6232百万の赤字から11278百万の黒字へ浮上
4/27 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4.5倍増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
4/28 岡三    強気→中立 −
5/2 岩井コスモ   A     22000→26000
5/23 急伸、政府が水際対策の緩和策を発表
6/2 三菱UF 強気 26600→22300
6/16 JPモル 強気 25000→20900
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/28 第1四半期決算は営業利益が黒字に転換
7/29 反発、入園者数増え第1四半期営業利益は黒字に転換
7/29 大幅反発、第1四半期はコンセンサス上振れで安心感先行
7/29 モルガン 弱気 10700→11100
8/5 続伸、国内有力証券は目標株価2万4200円に引き上げ
8/5 三菱UF 強気 22300→24200
8/31 JPモル 強気 20900→22600
9/6 日経平均採用落選が嫌気されて急落
9/7 しっかり、3年ぶりに「ディズニー・クリスマス」を開催
10/24 CLSA 弱気→買い 21000→24500
10/27 今期経常を59%上方修正、配当も6円増額
10/27 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 大幅反発、ゲスト単価上昇で通期業績予想を上方修正
11/7 モルガン 弱気 11100→12500
12/27 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
12/28 OLC---大幅続伸、株式分割と株主優待制度の一部変更を発表
1/6 三菱UF 強気 24200→21800
1/20 続伸、3月の日経平均定期銘柄入替での採用候補とも
1/23 前日に動いた銘柄 part2 OLC、AGC、東京通信など
1/24 みずほ 買い 16900→22600
1/30 今期経常を22%上方修正、4月に従業員賃金を平均7%引き上げへ
1/31 大幅反発、第3四半期好決算で想定以上の上方修正へ
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/6 モルガン 弱気 12500→12900
2/8 三菱UF 強気 21800→26300
2/16 モルガン 弱気 12900→12400
2/28 8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
2/28 GS 中立→買い 18900→27400
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/7 みずほ 買い 22600→24250
3/8 JPモル 強気 22600→23900
3/30 3日続伸、株式分割で個人とみられる新たな買い入る
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
3/31 三菱UF 強気 26300→5260
4/3 JPモル 強気 23900→4780
情報・通信 4704 東証PRM トレンドマイクロ(株) 2 4/18 6760 6720
情報セキュリティソフト「ウイルスバスター」が高シェア。 11/11 1-9月期(3Q累計)経常が29%増益で着地・7-9月期も77%増益
2/17 今期経常は5%減益へ
2/17 22年12月期は4%営業減益を計画、自己株取得枠の設定も発表
3/3 岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は7%減益で着地
6/1 モルガン 新規に弱気 5800
6/21 みずほ 買い 7620→7630
6/29 Cスイス 中立→弱気 6700→5200
8/9 約9%高と急騰、「物言う株主」米バリューアクトが大株主に浮上
8/9 大幅反発、米投資会社の大量保有が明らかに
8/9 上期経常が9%減益で着地・4-6月期も12%減益
8/10 モルガン 弱気 5800→5700
8/17 4日ぶり反落、国内有力証券は目標株価1万500円の強気評価も
8/17 岩井コスモ A 8000→10500
9/1 三菱UF 中立→弱気 7100→7300
9/2 急落、株価の割高感を意識で国内証券が投資判断格下げ
9/22 JPモル 弱気 5800→6100
11/2 今期経常を12%下方修正
11/4 3日続落、コスト増で22年12月期営業益予想を下方修正
11/10 1-9月期(3Q累計)経常は14%減益で着地
11/10 自己株式取得 上限 85万株 0.61% 60億円 ~2022/12/30  発行済株式総数(自己株式を除く)139,946,384株 自己株式数 850,220株
11/11 岩井コスモ A→B 10500→7000
11/11 モルガン 弱気 5700→5500
11/29 三菱UF 弱気 7300→6500
12/2 GS 売り 6800→6000
12/12 FFRIなどサイバー防衛関連が買われる、政府の法整備の動き
2/16 今期経常は2%増益へ
2/16 自己株式取得 上限 520万株 3.74% 250億円 ~2023/10/17
2/16 株主還元方針 今後数年で上限500億円で自己株式取得、配当性向70%に
2/17 冴えない、今期最終益16%減の計画を嫌気
2/17 反発、前期業績は下振れ着地も自社株買いなどが下支え
2/17 モルガン 弱気 5500→4700
3/2 安い、国内大手証券はレーティング「3」へ2段階引き下げ
3/2 GS 売り 6000→5600
3/8 三菱UF 弱気 6500→5900
3/22 DTSが反発、「クラウド設定監査サービス」を提供開始
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA 2 4/18 1333 1333
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が3.8倍増益で着地・10-12月期も17%増益
機械 6346 東証STD キクカワエンタープライズ(株) 2 4/18 3965 3965
製材・木工機械最大手。半導体基板加工機、NC加工機など工作機械も展開
5/12 今期経常は22%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/11 上期経常は24%減益で着地
12/1 自己株式取得 上限 2万株 1.64% 7680万円 12/2ToSTNeT-3にて買付
2/10 キクカワ、4-12月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・10-12月期も91%減益
機械 6406 東証PRM フジテック(株) 2 4/18 3570 3540
国内4位のエレベーター専業大手。アジアで積極展開。海外拠点での生産を推進
8/6 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
2/8 今期経常を一転5%増益に上方修正・6期ぶり最高益、配当も10円増額
3/1 350万株を上限とする自社株買いを発表
5/13 今期経常は1%減益、5円増配へ
6/24 有価証券報告書の提出予定日を6/24から6/30に変更
8/5 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/24 FUJITEC India Private Limitedを通じて、2022/8/22、インドの Express Lifts Limitedの全株式を取得して子会社化
8/25 小幅反落、インドの昇降機会社を買収も反応限定的
11/8 今期経常を21%下方修正
12/1 高い、香港ファンドのオアシスによる買い増しを思惑視
12/16 メキシコ Elevadores EV International, S.A. de C.V.の発行済み株式の 85%を取得
12/19 小じっかり、メキシコ企業の株式取得が支えに
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・10-12月期も32%減益
2/8 自己株式消却 350万株 4.25% 2023/2/15
2/27 大幅反落、臨時株主総会後の経営の先行き不透明感を意識
3/29 大幅反発、内山氏の会長解職などを発表
電気機器 6503 東証PRM 三菱電機(株) 2 4/18 1611.5 1607
総合電機大手。防衛・宇宙関連で先行。FA、家電、パワー半導体や自動運転にも
3/22GS 格下げ 中立→売り 1540→1200
3/25 未定だった今期配当は4円増配
3/28 小反発、22年3月期の年間配当は4円増配となる見通し
4/21 系統変電システム製作所赤穂工場が製造する特別高圧以上の一部の変圧器における不適切な行為が行なわれていたことを発表
4/22 反落、変圧器でも不適切行為が判明
4/28 三菱電、今期最終は6%増益へ
5/2 マッコリ  強気    1825→1750
5/25 兵庫県などにある15の製作所(工場)で新たに101件の不正・不適切行為が判明
5/26 大幅続落、新たに101件の不適切行為が見つかる
6/13 みずほ 買い 1850→1800
6/16 伊丹製作所のISO9001 認証および IRIS 認証が一時停止
6/22 神戸製作所および電力システム製作所におけるISO9001認証が一時停止
6/23 三菱UF 強気 1700→1790
7/4 当社系統変電システム製作所における鉄道車両用変圧器に関するISO9001認証およびIRIS認証の一時停止解除
7/25 日興 強気 2000→1630
7/28 4-6月期(1Q)最終は46%減益で着地
7/28 後場下落、上海封鎖や部材調達難の影響で4〜6月期大幅減益
7/29 モルガン 強気 2000→1800
9/16 三菱UF 強気 1790→1800
9/20 みずほ 買い 1800→1700
9/31 未定だった上期配当は14円実施
9/26 日興 強気 1630→1600
9/27 マッコリ 強気 1750→1870
10/28 三菱電、上期最終が29%減益で着地・7-9月期も4%減益
12/6 東海東京 強気→中立 1520
12/9 三菱重が後場に強含む、日英伊3カ国の次期戦闘機の共同開発に参加と伝わる
12/19 ロンドン証券取引所における当社株式の上場廃止申請 株式の取引高は極めて少なく、上場維持の意義が薄れたことから
12/26 三菱電機と三菱重工が発電機分野での事業統合に向けた検討開始 新たに合弁会社設立予定
12/27 三菱電と三菱重がともに続伸、発電機分野での事業統合に向けた検討開始で基本合意
1/10 GS 売り 1200→1100
1/23 日興 強気 1600→1540
2/2 10-12月期(3Q)最終は48%増益
2/2 三菱電は後場に上げ幅拡大、想定レートをドル安円高方向に修正も今期最終益見通しを据え置く
2/3 GS 売り 1100→1200
2/6 岩井コスモ B+→A 1750
2/22 みずほ 買い 1700→1750
2/28 上限9.65%の自社株取得を発表、自社株消却も
2/28 マッコリ 強気 1870→2100
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
3/23 日興 強気 1540→1820
3/24 未定だった今期配当は40円実施
3/29 東海東京 中立→強気 1520→1900
4/12 大和 3→2 1800
電気機器 6517 東証PRM デンヨー(株) 2 4/18 1767 1743
可搬型発電機、溶接機で首位。震災を契機に非常用電源の多用途化推進。
5/12 今期経常は4%増益、1円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
11/10 今期経常を一転13%減益に下方修正
11/10 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 1億6332万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,775,571 株 自己株式数 2,084,089 株
2/9 デンヨー、4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も63%増益
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 2 4/18 11090 10970
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
1/30 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
1/31 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
4/19 野村 買い 8900→11500
その他 6572 東証PRM RPAホールディングス(株) 2 4/18 450 444
事務作業代行ソフト「ビズロボ!」の提供や人材関連の成果報酬型広告サービスなどを展開
4/14 今期経常は52%増益へ
7/15 上期経常を一転赤字に下方修正、通期も減額
7/15 鴻池運輸とRPAHDが共同出資するシャイン株式会社が、長崎県長崎市と「立地協定」を締結。紙帳票のデータ化サービス「デジパス」のオペレーション拠点として長崎市に2023年1月開設予定の事業所設置のための協定。
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期は84%減益
10/17 続急伸、「第6回AI・業務自動化展 秋」に出展へ
12/27 M&A 仲介を行う株式会社 fundbookと業務提携。医療機関の経営課題解消に向けた支援を行う
12/28 底堅い、M&A仲介のfundbookと業務提携
1/13 今期最終を一転赤字に下方修正
1/26 フォーシーズHDが、RPAテクノロジーズのRPAツール「BizRobo!」導入で事務部門人材不足解消を実現
3/23 物色人気鮮明、業績底入れ観測とAI関連テーマ買いの流れを背景に頭角現す
3/27 Boxの操作をRPAで自動化するコネクター「BizRobo! for Box」を「ROBOT-HUB」で公開
4/14 RPA、今期経常は5.4倍増益へ
電気機器 6775 東証STD (株)TBグループ 2 4/18 393 328
S高23/3/10
屋外電子看板、LED照明、電子レジが3本柱。カプセル型宿泊施設も展開。会社再建中
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/10 光通信との間の資本提携を解消することを決議
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
1/6 第三者割当による新株式及び第2回新株予約権の発行 新株 212万7600株 新株予約権 135万1300株 割当先 プログレッシブ・インテリジェンス2号投資事業有限責任組合 及び 株式会社ホスピタルネット 希薄化率 33.08%
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
3/10 ストップ高、JTBとメディカルツーリズム事業に関して契約締結
3/30 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で33%の赤字
電気機器 6806 東証PRM ヒロセ電機(株) 2 4/18 18100 17840
コネクター専業大手。車載、スマホ向けが主力。国内は開発・営業特化
5/2 Cスイス  弱気    16600→16400
5/6 今期最終は5%増で2期連続最高益、前期配当を120円増額・今期も440円継続へ
5/6 自己株式消却 948853株 2.49% 5/11
5/9 急動意で底値離脱加速へ、好決算発表と大幅増配・自社株消却受け買い人気
5/9 急伸、4期ぶり増配や想定上回るガイダンスを評価
5/26 自己株式取得 上限 100万株 2.83% 1億6960万円 ToSTNeT-3にて5/27 買付
5/27 反発、100万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
7/11 JPモル 中立→弱気 17000→15200
7/19 マッコリ 強気 20000→21500
7/19 UBS 売り 15200→15600
8/1 4-6月期(1Q)最終は50%増益で着地
8/2 3日続伸、第1四半期営業益43%増で上半期計画進捗率60%
8/8 JPモル 弱気 15200→15800
8/24 モルガン 強気 21500→22500
9/15 モルガン 強気 22500→23000
10/24 UBS 売り 15600→17000
10/24 Cスイス 弱気 16400→19100
11/2 今期最終を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/2 今3月期業績予想を増額修正、産業機器向けや自動車向けが好調
11/4 急反落、今3月期業績予想を増額修正も材料出尽くし感
12/12 モルガン 強気 23000→21000
1/17 モルガン 強気 21000→20000
2/1 今期最終を4%下方修正
2/2 ヒロセ電は3日ぶり反落、円高進行など響き今期業績予想を下方修正
2/13 モルガン 強気 20000→19500
電気機器 6899 東証STD ASTI(株) 2 4/18 3190 3170
車載電装品、民生産業機器が主力。ワイヤハーネスや医療、電動車向け製品も
4/28 前期経常を5.6倍上方修正、未定だった配当は30円減配
5/13 今期経常は2.1倍増益へ
5/13 2022年4月20日にワイヤーハーネスの製造を目的とした当社100%出資子会社をフィリピン共和国のバタンガス州に設立
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益で上振れ着地
11/10 新値追い、ワイヤーハーネス販売増などで第2四半期決算は上振れ着地
2/9 ASTI、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
レジャー・エンタメ 7080 東証GRT (株)スポーツフィールド 2 4/18 1690 1644
S高5/16,6/1,17,20,7/21,22,8/15,10/21
スポーツ人財の採用支援サービス「スポナビ」「スポナビキャリア」展開。新卒、中途向け
2/14 今期経常は黒字浮上へ
3/22 3日続伸、24年12月期に営業利益2億7400万円目指す中計発表
5/13 1-3月期(1Q)経常は11倍増益・通期計画を超過
5/24 株式分割1株→2株 7/1
5/25 カイ気配スタート、6月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
5/25 年初来高値、6月末を基準日に1対2の株式分割、流動性向上など目的
7/20 今期経常を7.1倍上方修正・3期ぶり最高益更新へ
7/20 22年12月期業績予想を上方修正
7/21 S高カイ気配、22年12月期業績予想を上方修正
7/21 ストップ高買い気配、22年12月期の営業利益予想を上方修正、新卒者向け堅調
7/22 ストップ高、今期営業利益見通しの大幅上方修正を引き続き材料視
8/12 上期経常は9.7倍増益・通期計画を超過
8/15 ストップ高で新高値、今12月期上期の業績変貌受け資金集中
8/15 一時ストップ高、22年12月期第2四半期の営業利益9.5倍、過去最高益
10/20 今期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/20 22年12月期業績予想を上方修正
10/21 一時ストップ高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、新卒採用ニーズ持ち直し
10/21 急反騰、新卒者向けイベントの見通し引き上げ22年12月期業績予想を上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は22倍増益・通期計画を超過
1/20 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/23 大幅続伸、3月末を基準日に1株を2株へ株式分割
2/13 今期経常は7%増で2期連続最高益更新へ
3/22 スポーツフィール---急反発、中期経営計画を上方修正、24年12月期の営業利益計画は7.68億円
輸送用機器 7222 東証PRM 日産車体(株) 2 4/18 926 889
日産のRV、商用車の生産子会社。混流ラインに定評。九州生産シフト。投資ファンドが大株主
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期は赤字転落
5/12 今期経常は黒字浮上へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 日産車体、今期経常を55%下方修正
卸売 7446 東証STD 東北化学薬品(株) 2 4/18 3685 3685
東北地盤の工業薬品商社。臨床検査試薬、食品添加物や関連機器も主力
5/6 上期経常は一転23%増益で上振れ着地
8/1 今期経常を19%上方修正
11/14 今期経常は36%減益、前期配当増額も今期減配
2/1 10-12月期(1Q)経常は19%増益で着地
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 2 4/18 2366 2365
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 上期経常を60%上方修正、通期も増額
11/9 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
2/8 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/8 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30 
2/9 第一興商が急伸、自社株買いと1対2の株式分割などを材料視
卸売 7521 東証STD (株)ムサシ 2 4/18 1752 1741
情報、印刷機材の富士フイルム特約店。自社開発の選挙機材は断トツ。貨幣処理機器も業界2位
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/22 今期配当を10円増額修正 特別配当及び記念配当
3/23 4日続伸、期末に特別配当及び記念配当を実施へ
4/26 前期経常を42%上方修正
5/13 今期経常は35%減益へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・営業利益は黒字転換、選挙システム機材等が好調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は9.4倍増益・上期計画を超過
8/10 1Qは2ケタ増収・大幅な増益
8/16 いちよし B→A −
10/25 今期経常を一転14%増益に上方修正、配当も11円増額
10/25 23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
10/26 大幅反発、23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が2.8倍増益で着地・7-9月期も85%増益
11/9 2Qは増収・大幅増益、四半期純利益が前年同期比3倍に
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、情報・印刷・産業システム機材が順調に推移
3/22 ムサシ、今期配当を5円増額修正
 飲食 7682 東証STD (株)浜木綿 2 4/18 5720 5690
東海地域を中心に中華料理専門店を直営展開。
2/15 22年7月期業績を未定に変更
3/10 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期も黒字浮上
6/10 2-4月期(3Q)経常は70%減益
9/8 今期営業は黒字浮上へ
12/12 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/10 浜木綿、今期経常を85%下方修正
レジャー・エンタメ 7906 東証STD ヨネックス(株) 2 4/18 1551 1542
S高2/9,5/12,8/10
圧倒的シェアのバドミントンとテニス、ゴルフが3本柱の用品メーカー。新潟でゴルフ場も運営
今期経常を37%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/8 今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ヨネックス、今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も10円継続へ
5/12 ヨネックスがS高カイ気配、23年3月期連続最高業績更新へ
5/25 いちよし A 1700→2000
5/26 東海東京 強気 1500→1300
8/9 上期経常を一転49%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 人気集中、今3月期業績大幅増額修正を好感しカイ気配で水準切り上げる
8/23 いちよし A 2000→2300
11/9 上期経常は81%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 22万株 0.2% 2億9436万円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
12/1 東海東京 強気 1300→1600
1/23 インド子会社におけるバドミントンラケット新工場を開設
2/8 ヨネックス、今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/29 東海東京 強気 1600→1770
3/30 ヨネックスが続伸、東証が貸借銘柄に選定
商社 8031 東証PRM 三井物産(株) 2 4/18 4359 4281
三井グループ中核の総合商社。鉄鉱石、原油の生産権益量は商社断トツ。インフラ等にも強み
2/3 今期最終を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
2/28 対ロシア制裁強化で「サハリン2」への影響警戒
3/9 一時急伸、商品市況サイクルの強さ受けて米系証券が格上げ
3/10 クリーンエネルギーの切り札、「水素・アンモニア」関連の新主役を追え <株探トップ特集>
3/11 日揮HDや千代建が急伸、LNGプラント建設需要拡大で物色機運
4/11 BlueMeme---ストップ高買い気配、三井物産子会社とローコード事業で資本業務提携
5/2 発電事業売却完了見通しについて 2023/3期中完了見通し (1)インドネシア パイトン発電事業 売却益を計上する見込み (2)メキシコ Falcon 発電事業 点でその影響額を見積ることは困難
5/2 自己株式取得 上限5000万株 3.1% 1000億円 〜9/22
5/2 三井物、今期最終は13%減益、15円増配へ
5/2 JPモル  強気    3270→3700
5/6 続伸、堅調な決算や高水準の自社株買いを評価の動きが優勢に
5/23 PHCHDについて、三井物は保有割合が減少したと報告、保有株数は変わらず [変更報告書No.1]
5/25 三菱商、三井物など総合商社が軒並み高、エネルギーや穀物市況の上昇が追い風材料に
5/26 野村 買い 3650→3980
6/7 ENEOSと三井物産、アブダビ国営石油と水素輸送で協業を検討中。UAEで生産された水素を液体にして輸送できるか検証し、早期の実用化を目指す
6/10 みずほ 買い 4100→4800
6/17 日興 強気 3780→4000
7/1 三井物と三菱商が大幅安、プーチン大統領のサハリン2新会社設立命令を嫌気
7/1 急落、「サハリン2」運営をロシア企業に無償譲渡命令
7/6 三菱商など大手総合商社の下げ目立つ、原油安と「サハリン2」の先行き不透明感が重荷
7/11 モルガン 強気 4000→3580
8/2 4-6月期(1Q)最終は44%増益で着地
8/2 自己株式消却 5000万株 3.0% 8/31
8/2 反落、4〜6月期大幅増益も目先利益確定売り優勢
8/18 アイスタイル続急騰で値上がり率トップ、米アマゾン傘下で株価に強烈なインパクト
8/24 野村 買い 3980→4060
8/31 2022/6/30付けロシア大統領令(第 416 号)及び同年 8/2付け政府令(第 1369 号)に基づき設立された、サハリンII事業の新運営会社である Sakhalin Energy LLC 社の持分引受に関する申請を同年 8/25にロシア政府に対し提出。8/30(現地時間)、ロシア政府より承認の通知を受領
9/1 東海東京 強気 4800→5100
9/5 みずほ 買い 4800→4900
10/24 JPモル 強気 3700→3900
10/31 モルガン 強気 3580→3850
11/1 自己株式取得 上限 6000万株 3.8% 1400億円 ~2023/2/28 取得した全株式+1000万株を3/31消却予定 発行済株式総数(自己株式を除く) 1,573,405,011 株 自己株式数 19,061,633 株
11/1 後場上げ幅拡大、配当予想の増額と自社株買いを材料視 今期最終を一転7%増益に上方修正・最高益、配当も10円増額
11/2 続伸、上方修正・増配や自社株買いを評価の動き継続
11/9 JDSCと三井物産が、海事産業の各種課題を AI 技術で解決し、船舶の生涯価値向上に貢献するプラットフォームを構築する合弁会社 seawise 株式会社を設立
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
11/28 野村 買い 4060→4580
12/12 日興 強気 4000→4480
12/13 みずほ 買い 4900→5200
12/14 東海東京 強気 5100→5500
1/13 三井物産株式会社が出資する Otemachi Holdings合同会社によるりらいあコミュニケーションズ 株式に対する公開買付け 買付価格 1465円(13日終値 957円)
1/16 りらいあがカイ気配スタート、三井物によるTOB価格にサヤ寄せ
2/2 モルガン 強気 3850→4400
2/3 今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
2/3 後場プラスに転じる、23年3月期最終利益及び配当予想を上方修正
2/3 自己株式取得枠拡充 6000万株 3.8% 1400億円 ~2/28→8000万株 5.2% 2400億円 ~7/31
2/21 野村 買い 4580→4970
3/1 みずほ 買い 5200→5500
3/10 大和 1 5500→5400
3/13 日興 強気 4480→4780
3/27 JPモル 強気 3900→4500
3/31 高い、「総還元性向33%超を検討」と伝わる
4/6 三井物が一時プラス転換、米バークシャーの円建て起債検討報道が商社株の下支え要因に
4/11 総合商社株が軒並み高、バフェット氏が日本株に追加投資検討と伝わる
 アパレル小売り 8214 東証PRM (株)AOKIホールディングス 2 4/18 942 931
紳士服専門大手。首都圏中心に展開。ネットカフェ・カラオケ・結婚式場など多角展開
4/28 前期経常を6%上方修正
5/12 今期経常は61%増益、5円増配へ
5/24 ランシステムがS高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
7/28 東京地方検察庁による家宅捜索について
7/28 3日続落、五輪元理事への金銭提供巡る問題で先行き不透明感
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/17 当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、贈賄の容疑で東京地方検察庁に逮捕
9/6 8月17日に贈賄の容疑で逮捕された当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、9月6日に東京地方検察庁より起訴
11/10 今期経常を16%上方修正、配当も2円増額
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.4倍増益
2/10 AOKIHDが大幅続伸、10〜12月期の大幅な経常増益を好感
 ホームセンター 8218 東証PRM (株)コメリ 2 4/18 2898 2898
ホームセンター大手。園芸・金物品が主体。小型店と大型店組み合わせ全国展開
4/26 自己株式取得 上限56万株 1.12% 15億円 〜6/30
4/26 中期経営計画(2023年3月期-2025年3月期)
4/26 今期経常は1%増益、4円増配へ
4/27 続伸、今期4円増配と自社株買いの実施を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
8/2 反落、7月既存店売上高は2カ月連続前年下回る
8/4 強気評価、国内有力証券は「オーバーウエート」継続
10/25 上期経常は一転8%減益で下振れ着地
11/1 みずほ 買い 3900→3700
11/7 三菱UF 強気 3700→3600
1/5 底堅い動き、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/31 今期経常を一転10%減益に下方修正
1/31 伊勢農業協同組合との協業開始
2/1 3日ぶり反落、季節商品低調で23年3月期業績予想を下方修正
4/4 コメリはしっかり、3月既存店売上高が3カ月ぶり前年実績上回る
 スーパー、SC 8273 東証PRM (株)イズミ 2 4/18 3210 3160
中四国・九州地盤の総合スーパ-。食品スーパーも。SCを積極出店。ドミナント戦略
4/12 今期経常は6%減益へ
4/13 急反落、エネルギー価格高騰の影響で23年2月期は実質6%営業減益へ
4/13 大幅反落、今期連続減益ガイダンスをネガティブ視
4/19 みずほ   買い    5600→3500
7/12 3-5月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
7/13 反発、第1四半期業績の進捗順調
7/13 急伸、第1四半期営業益は予想上振れで増益確保
10/11 上期経常が2%減益で着地・6-8月期も2%減益
11/1 岡三 中立→強気 3200→3500
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が5%減益で着地・9-11月期も12%減益
2/3 岡三 強気 3500→3400
4/11 イズミ、今期経常は10%減益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
陸運 9003 東証PRM 相鉄ホールディングス(株) 2 4/18 2356 2356
神奈川地盤、私鉄大手。都心乗り入れで沿線イメージ拡大。流通業やホテル業も
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益、5円増配へ
4/26 2023/3期 営業収益+15.3% 経常+200.5%
7/28 4-6月期(1Q)経常は17倍増益で着地
11/2 今期経常を17%下方修正
2/2 今期経常を20%上方修正
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 2 4/18 4695 4680
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
10/31 京成、上期経常は黒字浮上で着地
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
11/25 今期経常を14%下方修正 23年3月期営業利益予想を下方修正
11/28 京成はしっかり、23年3月期営業利益予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/28 京成電鉄---続伸、営業益大幅下方修正も純利益上振れなどであく抜け感
12/7 JPモル 強気 4400→4350
12/20 三菱UF 弱気 3100→3400
1/12 アイサンテクが後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/31 京成、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.2倍増益
3/8 JPモル 強気 4350→4500
3/15 三菱UF 弱気 3400→3000
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 2 4/18 5000 4985
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 前期経常を77%下方修正
5/11 今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/2 上期経常は8倍増益で着地
2/8 富士急、4-12月期(3Q累計)経常は3.6倍増益で着地
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
4/10 富士急、前期経常を28%上方修正
陸運 9020 東証PRM 東日本旅客鉄道(株) 2 4/18 7667 7667
鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。「Suica」を育成
2/17 鉄道株が全体軟調相場のなか上昇、新型コロナ感染減少傾向で経済再開期待再び
4/27 JR東日本、今期経常は黒字浮上へ
5/18 三菱UF 強気 9000→9200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
6/24 東鉄工が4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
7/29 JR東日本、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 9200→8800
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/18 新値街道、インバウンドとリオープンで旅客需要拡大見込みフシ目の8000円台回復
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/31 上期経常は黒字浮上で着地
11/1 JR東---反落、上半期決算は従来想定を下振れ着地
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/30 三菱UF 強気 8800→9700
1/31 10-12月期(3Q)経常は32%減益
2/1 JR東日本---大幅続落、第3四半期決算は想定よりもやや弱含みへ
2/9 三菱UF 強気 9700→8700
2/27 ツクルバが底堅い動き、JR東日本の「STATION WORK」と提携へ
3/14 JR東日本など逆行高、経済再開を追い風とするディフェンシブへの資金シフトを反映
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9021 東証PRM 西日本旅客鉄道(株) 2 4/18 5865 5849
北陸、近畿、中国に鉄道を展開。関西圏、山陽新幹線と北陸新幹線が主力。
4/28 JR西日本、今期経常は黒字浮上へ
4/28 自己株式の取得 上限 20万株 0.1% 10億円 ~6/10
5/11 岩井コスモ   B+→A  5800→5800
5/18 三菱UF 強気 6600→6800
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 6100→5900
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/12 三菱UF 強気 6800→7100
8/25 JPモル 強気 5900→6000
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
11/1 JR西日本、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/8 岩井コスモ A 5800→6800
11/29 JPモル 強気 6000→6400
11/30 三菱UF 強気 7100→7600
1/27 ギックス---JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/9 三菱UF 強気 7600→7200
2/28 JPモル 強気 6400→6000
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9022 東証PRM 東海旅客鉄道(株) 2 4/18 16500 16490
好採算の東海道新幹線が柱。在来線12路線保有。流通、不動産事業も
4/26 今期経常は黒字浮上へ、前期は経常赤字減少。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 JR東海が続伸、今期の業績急回復見通しを好感
4/27 レーティング日報【弱気継続】 (4月27日)
5/18 三菱UF 強気 20100→19800
5/31 日興 強気 18900→19200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 18900→19000
6/13 東海東京 強気 19760→19000
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
7/27 JR東海、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 19800→20000
8/24 日興 強気 19200→19300
8/25 JPモル 強気 19000→18400
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 岩井コスモ 新規にB+ 18000
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/31 JR東海、今期経常を4%下方修正
11/1 モルガン 弱気 13300→13000
11/22 日興 強気 19300→19800
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/9 JPモル 強気 18400→17900
12/22 日車両が3日ぶり反発、JR東海から新幹線車両208両を受注
12/28 水戸 新規にA 20700
1/18 東海東京 強気 19000→19100
1/30 JR東海、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/31 モルガン 弱気 13000→12900
2/9 三菱UF 強気 20000→19100
2/21 日興 強気 19800→19600
2/28 JPモル 強気 17900→17000
3/14 JR東日本など逆行高、経済再開を追い風とするディフェンシブへの資金シフトを反映
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
卸売 9052 東証PRM 山陽電気鉄道(株) 2 4/18 2323 2323
神戸姫路間が地盤で阪神と相互乗り入れ。観光客多い。沿線開発に注力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は71%増益へ
8/5 今期経常を4%下方修正
11/11 山陽電、今期経常を10%上方修正
2/10 山陽電、今期経常を6%上方修正
倉庫・運輸 9384 東証PRM 内外トランスライン(株) 2 4/18 2624 2592
独立系海上輸送会社。日本発の小口混載取扱高で首位。運航頻度に強み
4/28 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/29 上期経常は93%増益で上振れ着地
10/28 今期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
10/28 は後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/10 内外トランス、今期経常は15%減益へ
 ネットサービス 9418 東証PRM (株)USEN−NEXT HOLDINGS 2 4/18 2897 2849
持ち株会社。店舗向け音楽・動画有料配信が主力。POSレジなど業務システムも
4/7 上期経常が10%増益で着地・12-2月期も4%増益
4/8 2Qは2ケタ増収・増益、全セグメントで増収基調を維持
6/22 楽天チェックインサービスと連携したアルメックスの自動精算機を提供開始
6/22 大幅に3日続伸、USEN-NEXT HDグループの高圧グリーンメニューを案内
6/28 顔認証レセプションサービスをスーパーホテルに導入開始
7/8 大幅続伸、第3四半期営業益8%増で通期計画進捗率80%
7/27 フードデリバリーサービス市場への参入を目的として、株式会社バーチャルレストランの株式を取得して子会社化
7/29 岩井コスモ 新規にA 3100
8/1 バーチャルレストランの株式取得、フードデリバリーサービス市場への参入
10/13 「USEN-NEXT HOLDINGS プレミアム優待倶楽部」による株主優待を廃止
10/13 今期経常は7%増で6期連続最高益、3円増配へ
10/14 22年8月期は2ケタ増収・増益、6期連続で過去最高を更新
10/18 急伸、米ネットフリックスが決算発表前に大幅高
12/12 エネチェンジが3日続伸、USEN NETWORKSとEV充電器設置拡大で協業
1/12 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
1/13 1Qは2ケタ増収、店舗サービス事業・エネルギー事業の売上高及び利益が順調に増加
1/25 4日続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/10 「USEN Guarantee Web」を提供開始
2/17 簡易株式交換によるプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(Paraviを運営)の完全子会社化及び同社と連結子会社の合併並びに連結子会社の第三者割当による新株発行
2/17 自己株式取得 254万800株 4.23% 63.6724億円 株式交換で割り当て交付する当社株式に充当するため 2/18ToSTNeT-3にて買付
2/17 ソラストの医療機関向け外来業務ICT化サービスにラインナップ決定
3/1 JA三井リースとアルメックスが協業開始
3/28 ワークシェアリングサービス「Ucare」利用ワーカー5万人を突破
3/31 アルファクスは一時15%近く上昇、USENと外食産業のDX化推進で業務提携
4/10 上期経常は7%増益で着地、今期配当を2円増額修正
 ガス 9539 東証STD 京葉瓦斯(株) 2 4/18 2592 2473
都市ガス中堅。市川、船橋、松戸など千葉県西部の市街地地盤。東京ガス、東京電力から原料融通
2/14 今期経常は72%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
4/28 今期経常を38%下方修正
5/16 1-3月期(1Q)経常は10%減益で着地
5/20 京葉ガス、大多喜ガス、 JERA、東京電力エナジーパートナー及び、なのはなパイプライン
株式会社の 5 社は、本日、天然ガス輸送パイプライン「なのはなパイプライン」の完工および運用開始
7/28 今期経常を一転20%減益に下方修正
8/8 上期経常は14%減益・通期計画を超過
10/28 今期経常を48%下方修正
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は23%減益・通期計画を超過
1/30 前期経常を34%下方修正
2/14 葉ガス、今期経常は6.9倍増益へ
レジャー・エンタメ 9743 東証PRM (株)丹青社 2 4/18 794 791
空間ディスプレーの企画、設計大手。再開発ビルやチェーン店など商業施設、文化施設等に注力
3/11 今期経常は22%増益、4円増配へ
6/8 2-4月期(1Q)経常は14%増益で着地
6/9 急落、決算サプライズ限定的で受注減少など嫌気
9/9 上期経常は3.5倍増益で着地
9/9 7月中間期営業利益は8.6倍
9/12 丹青社が3日続伸、受注環境回復に向かい上期営業利益8.6倍
12/7 今期経常を一転84%減益に下方修正 営業利益90%減に下方修正
12/8 大幅安、今期営業利益90%減に下方修正
12/8 大幅反落、予想外の大幅下方修正にネガティブサプライズ
12/8 乃村工藝社が一時3%超す下げ、丹青社の業績予想引き下げで警戒感強まる
3/3 前期経常を2.3倍上方修正
3/6 続伸、商業その他施設の粗利改善で23年1月期営業利益は計画上振れ
3/10 今期経常は4倍増益へ
3/13 反発、24年1月期営業利益は4.9倍を見込む
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 1 4/17 6520 6520
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
欧州株 1387 東証ETF UBS ETF ユーロ圏株(MSCI EMU) 1 4/12 21665 21665
欧州通貨圏の先進10ヵ国。大・中型株MSCIEMUインデックス。管理:UBSファンド
欧州株 1389 東証ETF UBS ETF 英国大型株100(FTSE 100) 1 4/17 12120 12100
FTSE英国大型株100インデックス連動。管理:UBSファンド
欧州株 1392 東証ETF UBS ETF 英国株(MSCI英国) 1 4/12 3360 3295
MSCI英国の大型・中型株で構成するインデックス連動。管理:UBSファンド
米国株 1394 東証ETF UBS ETF 先進国株(MSCIワールド) 1 3/9 39360 39360
MSCIワールドインデックス・日本を含む先進国株に投資。管理:UBSファンド
コモデティ 1674 東証ETF WisdomTree 白金上場投信 1 1/12 13500 13400
白金価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
コモデティ 1682 東証ETF (NEXT FUNDS)日経・JPX白金指数上場投信 1 1/5 243.4 243.4
日経・JPX白金指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1773 東証PRM外国 YTL 1 4/17 22 19
マレーシア最大のコングロマリット。建設・不動産などの持ち株会社。インフラ開発が主力
11/25 2023年6月期第1四半期(2022年7月〜2022年9月)決算短信
日本株 2069 東証ETF NEXT NOTES 低ベータ50(NR)ETN 1 4/4 14305 14305
ETN。「野村日本株低ベータ・セレクト50(配当課税考慮済指数)」との連動
食品 2109 東証PRM DM三井製糖ホールディングス(株) 1 3/9 2155 2155
精糖最大手「スプーン印」三井糖と「ばら印」大日明治が統合。食品化学も注力
5/16 今期経常は6%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
11/10 今期経常を一転43%減益に下方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 反発、23年3月期決算で営業外収益を計上へ
3/20 今期経常を一転5.5倍増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も20円増額
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 1 4/14 2369 2369
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/12 柿安本店、3-11月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・9-11月期も37%減益
4/12 柿安本店、今期配当を5円増額修正
 旅行、ホテルなど 2304 東証STD (株)CSSホールディングス 1 4/17 538 510
スチュワード事業(ホテルの食器洗浄・衛生管理)が柱。映像・音響・セキュリティ事業に多角化
2/10 10-12月期(1Q)経常は24%減益・上期計画を超過
5/11 上期経常は41%減益・通期計画を超過
8/10 10-6月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/23 2022/9期末配当を10円増配し、15円に(上場20周年記念配当10円)
8/24 大幅反発で高値更新、記念配当実施を発表
8/24 急反騰、22年9月期配当予想を15円へ増額修正
10/17 異色の9連騰、インバウンド恩恵を見込み新値街道まい進
11/11 今期営業は黒字浮上へ
2/14 CSS、10-12月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
3/16 CSS、上期配当を7円実施
レジャー・エンタメ 2487 東証STD (株)CDG 1 4/17 1313 1313
企業の販促グッズを企画製造販売。ウェブやイベントを強化。マーケティング支援も。
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も27%増益
5/10 決算期変更する今期経常は5億2000万円へ
5/11 22年3月期減収なるも、飲料・嗜好品業界及び情報・通信業界では売上高が伸長
6/27 株主優待制度の一部変更
8/3 今期経常を59%下方修正、配当も12円減額
8/9 4-6月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 1Q減収なるも、情報・通信業界において売上高が大きく伸長
11/9 7-9月期(2Q)経常は34%増益
11/10 2Q売上高微減、「IP×デジタル×リアル」を軸とした仕組み化を推進
11/21 200を超えるアニメ・キャラクター等の IP を分析し、流行を予測する「IP トレンドコンパス」を独自開発
11/21 しっかり、IP分析ツール「IPトレンドコンパス」を提供開始
11/22 「IP トレンドコンパス」を提供開始
1/20 前期経常を48%上方修正、配当も8円増額
1/23 続急伸、DX推進による工数削減奏功し22年12月期業績は営業利益が計画上振れ
1/25 FSC認証ポケットティッシュの販売を本格的にスタート
1/25 通期連結業績予想及び配当予想の修正
2/9 今期経常は4.5億円へ
2/13 22年12月期売上高80.44億円、外食・各種サービス業界において売上が大きく伸長
食品 2590 東証PRM ダイドーグループホールディングス(株) 1 4/4 4995 4995
総合飲料大手。自販機の販売比大。コーヒー飲料に強み。デザートや医薬関連も
3/4 今期経常は35%減益へ
4/26 小幅反発、4月度販売本数が1.3%減も織り込み済み
5/26 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/27 続落、製造原価上昇で第1四半期営業は赤字に転落
6/27 6月度販売本数が1.6%減
7/1 一部商品の価格改定に関するお知らせ
7/1 しっかり、10月1日納品分からペットボトルなどを値上げ
7/15 連結子会社ダイドーファーマ株式会社が、大阪府より「第一種医薬品製造販売業許可」、「第二種医薬品製造販売業許可」、「再生医療等製品製造販売業許可」を取得
8/26 反落、8月度販売本数1.6%減
8/26 今期最終を一転赤字に下方修正
8/26 23年1月期営業利益予想を下方修正
8/29 続落、原材料価格の上昇などで23年1月期営業利益予想を下方修正
9/15 ダイドードリンコとアサヒ飲料が自販機事業に関する包括的業務提携契約を締結 共同株式移転による自販機運営会社を設立
9/16 高い、アサヒ飲料と自販機運営で包括的業務提携
9/27 続伸、9月度販売本数19%増
11/28 2-10月期(3Q累計)経常は56%減益・通期計画を超過 原材料やエネルギー高騰で第3四半期営業益56%減
11/29 朝安後に切り返す、第3四半期営業減益も通期計画上回る
12/26 12月度販売本数8%減
12/27 しっかり、12月度販売本数8%減も反応限定的
1/25 1月度販売本数は2ケタ減
1/26 冴えない、1月度販売本数は2ケタ減
2/15 前期経常を38%下方修正
3/1 反発、2月度販売本数32%増
3/3 前期経常は90%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
3/6 一時6%安、決算悪を嫌気
4/19 しっかり、24年1月期第2四半期に投資有価証券売却益を計上へ
 コンビニ 2651 東証PRM (株)ローソン 1 4/17 5950 5880
コンビニ大手。西日本に強い。高級スーパー「成城石井」を運営。17年2月に三菱商事子会社に
1/11 9-11月期(3Q)経常は25%減益
4/7 続落、業績上振れ観測報道もサプライズ限定的
4/11 今期経常は2%増益へ
4/12 本日の一部報道について 「ローソンは完全子会社の高級スーパー、成城石井(横浜市)を東京証券取引所に新規上場する方針を固めた」と報道。これを受けて、会社側は「上場も含めて、企業価値向上に向けて様々な検討を行っているが、現時点で決定した事実ない」とコメント。
4/13 大幅反発、成城石井の上場を年内にも申請と報じられる
4/13 急伸、成城石井の上場方針が報じられる
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/22 岩井コスモ   新規にB+ 5000
4/25 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/24 JPモル 弱気 4800→4500
7/11 3-5月期(1Q)経常は31%増益で着地
7/12 底値離脱の動き加速、3〜5月期大幅増収増益を好感する買い呼び込む
7/12 急伸、第1四半期は想定以上の大幅増益で着地
9/9 連結子会社である株式会社成城石井が東京証券取引所へ株式上場申請
9/12 5日続伸、子会社の成城石井が上場を申請
9/16 ビーマップは一時S高、「こんぷりん証明写真サービス」がファミマでの利用が可能に
10/4 バードマン---大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 上期経常は一転4%増益で上振れ着地
10/6 8月中間期、コンビニ・エンタメ事業好調で最終利益は計画上振れで着地
10/7 3日続落、8月中間期決算発表も材料出尽くし感
10/18 4日ぶり反発、国内有力証券は「B+」と目標株価5000円継続
11/29 クオールホールディングス---「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
12/16 成城石井の株式上場申請を取り下げ、株式市場の動向など踏まえ判断
12/19 続落、成城石井の株式上場申請取り下げを嫌気
12/21 続伸、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・9-11月期も35%増益
1/11 ローソン---大幅反発、9-11月期営業益は市場想定を上振れ着地
1/11 GS 売り 3700→4000
2/27 JPモル 弱気→中立 5500
4/5 UBS 売り 4500→4900
4/13 今期最終は290億円、50円増配へ
4/14 急伸、増配計画などの株主還元策強化方針を好感
4/14 GS 売り→中立 4000→5500
欧州株 2860 東証ETF (NEXT FUNDS) ドイツ株式・DAX(H有) 1 4/14 2410 2397
DAX(ドイツ株価指数)(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
高配当 2914 東証PRM JT 1 3/31 2889.5 2889
たばこが事業の中核。
2/14 今期最終は5%増益、10円増配へ
2/28 売り圧力強まる、ロシア関連の象徴株で収益デメリットを警戒
3/29 大幅反落、ロシア事業リスクを踏まえて野村が投資判断格下げニュートラルに
4/28 1-3月期(1Q)最終は9%増益で着地
7/25 値動きの強さ際立つ、ロシア関連での空売り玉を丸呑みし上値指向継続
7/26 モルガン 新規に強気 2800
7/29 今期最終を2%上方修正
8/26 しっかり、加熱式たばこの値上げを財務省に申請
9/15 クリエイト・レストランツ・ホールディングスが関東を中心に展開するベーカリーのトップブランドの一つであるサンジェルマンを運営する株式会社サンジェルマンの株式を日本たばこ産業株式会社から全て取得し、連結子会社化
9/16 クリレスHDは3日続伸、ベーカリー大手サンジェルマンを買収
10/31 今期最終を23%上方修正、配当も38円増額
10/31 今期最終益予想31.5%増に上方修正、年間配当は38円増額
11/1 3年半ぶり高値、今期業績・配当予想の上方修正を好感
11/1 大幅続伸、業績上振れに伴う増配発表がインパクトに
12/20 続伸、権利取り狙いの買い入る
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
12/29 JTなど12月期決算銘柄に売り、配当落ちの影響で
1/23 鳥居薬が急伸、香港リムがJTに保有株売却求める書簡送付と伝わる
2/14 今期最終は1%減益へ
2/14 今期最終益は微減の4400億円を計画、年間配当予想は横ばいの188円
2/15 4連騰、今期最終益は微減予想も年間配当は横ばいの188円を計画
2/15 JT---続伸、今期配当計画維持などで安心感
2/17 岩井コスモ B→B+ 3040
4/17 モルガン 強気 2800→3000
食品 2918 東証PRM わらべや日洋ホールディングス(株) 1 4/14 2160 2144
S高7/7
中食業界でトップ。米飯類主力に調理パンや和菓子も。セブンイレブン向け中心
4/14 今期経常は6%減益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/6 売り上げ回復や商品規格見直しで3〜5月期営業益25%増
7/7 カイ気配、3〜5月期営業益25%増
7/7 ストップ高、第1四半期は想定外の大幅増益に
7/7 野村 買い 2710→2760
10/7 今期経常を3%下方修正
10/7 連結子会社 株式会社わらべやが、株式会社ヒガシヤデリカの食品製造事業を譲り受けることを内容とする基本合意書を締結
10/11 大幅安、今期純利益見通しの減額修正を嫌気
10/11 大幅続落、6-8月期営業減益転換や通期最終益下方修正をマイナス視
12/30 野村 買い 2760→2600
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
1/27 野村 買い 2600→2660
3/29 わらべ日洋が3日続伸、米国中西部エリアへの事業進出を材料視
4/11 わらべ日洋、今期経常は20%増で2期ぶり最高益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
食品 2933 東証PRM (株)紀文食品 1 4/4 1060 1051
国内外で水産練り製品や総菜など食品製造販売、食品の仕入れ販売手がける。利益は下期偏重
2/14 紀文食品、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
2/14 毎年9月末時点で300株以上を保有する株主を対象に、保有株数に応じて3000円または5000円相当の商品詰め合わせを贈呈
5/13 今期経常は2%減益、1円増配へ
6/23 4日続伸で底値圏離脱の動き、946品目値上げ発表が株価を刺激
6/30 上値指向鮮明、ディフェンシブの強み発揮し値上げ効果も株高後押し
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/15 2Qは2ケタ増収、全セグメントで売上が順調に推移
2/14 今期経常を44%下方修正
2/15 3Qも2ケタ増収、確実に需要を捉えることで全事業セグメントの売上高が伸長
アパレル 3070 東証GRT (株)アマガサ 1 1/4 263 261
婦人靴を企画販売。若年層女性向けカジュアル靴を展開。学校やダンス向け靴も。
3/11 前期最終は赤字拡大で着地・11-1月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 TORANOTEC投信投資顧問株式会社との業務提携
5/13 (開示事項の経過)ポッピンゲームズジャパン株式会社との業務提携に関するお知らせ
5/31 メタバースの企画制作を行うメタフロンティアと業務提携
6/1 3日続伸、メタバースの企画制作を行うメタフロンティアと業務提携
6/9 2-4月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/13 反発、株主優待制度を拡充、2000株以上保有の株主に新商品のネックレス贈呈
6/15 株式会社からだにいいことと業務提携、からだにいいこと社が有する「健康・美容に関する優良なコンテンツ」をベースとして、当
社顧客等へのサービス拡大、同コンテンツに関連した健康商材の販売支援、共同でのECビジネス展開など
7/13 上野本社におけるインバウンド顧客向け免税販売について
7/13 動意、上野本社における免税店販売許可を取得
7/21 JELLY BEANS 秋冬物新作コレクションショー、メタバース上で同時開催
9/8 5-7月期(2Q)最終は赤字拡大
12/8 2-10月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・8-10月期も赤字縮小
12/26 インバウンド旅行客向けブランド商品販売店を上野にオープン
1/12 株式会社ゼロジャパンと業務提携
3/10 アマガサ、前期最終は赤字縮小で着地・11-1月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
 百貨店 3086 東証PRM J.フロント リテイリング(株) 1 4/12 1406 1377
大丸と松坂屋が統合した大手百貨店グループ。テナント導入推進。子会社にパルコ。
3/24 前期最終を4倍上方修正
3/25 反発、固定資産売却など寄与し22年2月期営業利益は計画上振れ
4/12 今期最終は2.7倍増益、2円増配へ
4/13 大幅反落、今期の業績回復ペースは市場期待値に届かず
4/13 一時8%安、今期営業2.2倍も市場予想下回り失望感
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/15 朝高後値を消す、国内大手証券は「1」を継続
6/15 5月度売上収益48.7%増
6/30 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
7/1 大幅続伸、第1四半期事業利益は想定を上振れ着地
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/27 今期最終を39%上方修正
9/28 大幅反落、収益予想上方修正もサプライズなく出尽くし感に
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 上期最終が黒字浮上で着地・6-8月期は3.9倍増益
11/15 10月度連結売上収益は12.6%増、免税売上高伸びる
11/16 4日続落、10月度増収も百貨店事業の伸びは鈍化
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/27 9-11月期(3Q)最終は19%減益、百貨店改善で3〜11月期営業利益4.6倍
12/28 大幅反落、決算サプライズ乏しく戻り売りが優勢に
1/5 Jフロント---続落、12月月次売上発表もサプライズは限定的
1/20 GS 中立→買い 1100→1230
3/8 日興 強気 1400→1500
3/23 前期最終を8%下方修正
3/24 大幅反落、23年2月期最終利益が計画下振れ、減損計上などで営業利益予想を下方修正
3/24 GS 買い 1230→1270
4/11 Jフロント、今期最終は79%増益、2円増配へ
4/12 GS 買い 1270→1400
食品 3137 東証GRT (株)ファンデリー 1 1/10 295 295
生活習慣病患者や予備軍向け等に健康食を宅配。医療機関等にカタログ配布、無料紹介で成長
4/28 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/17 自己株式取得 上限 5万株 0.79% 2500万円 ~2023/2/28
10/18 大幅に3日続伸、上限5万株の自社株買い実施へ、発行済総数の0.79%
10/18 急伸、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 ファンデリー、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
卸売 3154 東証PRM メディアスホールディングス(株) 1 4/4 843 841
静岡地盤の医療機器卸で、消耗品から高度な医療機器まで幅広く扱う
5/11 7-3月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過
8/5 今期経常は60%減益、5円減配へ
8/5 配当性向を20~30%から30%以上に上方修正、株主優待制度の継続保有期間の条件を撤廃して全株主一律1000円分の商品券に変更
11/8 7-9月期(1Q)経常は45%減益で着地
2/7 今期経常を59%上方修正、配当も4円増額
2/8 メディアスが大幅高で7日ぶり反発、23年6月期営業利益及び配当予想を増額修正
レジャー・エンタメ 3521 東証PRM エコナックホールディングス(株) 1 4/13 127 124
旧日本レース。繊維業は20年3月末で廃止。不動産も縮小し、新規の温浴施設が事業の柱に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は36倍増益
5/10 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
5/12 今期経常は黒字浮上へ
6/21 買い先行、西麻布でサウナ・スパ施設の新装工事開始へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/9 エコナック、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は71%増益
4/6 エコナック、前期経常を95%下方修正
ゲーム 3659 東証PRM (株)ネクソン 1 4/5 3275 3260
PC向けオンラインゲームを日本、韓国、中国等に配信。無料RPGが主力。韓国発祥
4/14 第三者割当による募集株式発行の一部払込完了及び申込状況に関するお知らせ
5/12 非開示だった上期最終は6%増益へ
5/13 マッコリ 強気 3480→3860
5/20 岡三 強気 3100→4000
6/14 自己株式取得 上限 2600万株 2.9% 600億円 ~2022/6/30 ToSTNeT-3にて買付、買付理由は主要株主あるNXMH BVが金融機関との間でヘッジ取引を検討しており、当社株式を2500万株を上限として貸与する可能性があり、その場合、その金融機関が借株の一部を売却予定との連絡を受けた。2020/11/10に上限1000億円の自己株式取得の方針を発表しており、これまでに取得した累計400億円分を控除した600億円の残存枠を活用して自己株式の買付をすることとした。
6/15 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了
6/15 底堅い動き、ToSTNet−3で2018万8400株を取得
7/7 マッコリ 強気 3860→4060
8/9 上期最終が18%増益で着地・4-6月期も2.8倍増益
8/9 2022/8/10~2025/8/8 1000億円を上限とする自己株式取得実施の方針を策定、具体的な実施については、別途取締役会において決議して開示
8/9 自己株式消却 3657万1300株 4.1% 8/31
8/10 朝高後値を消す、上期最終利益は計画上振れで着地も反応限定的
9/5 急騰、韓国系銘柄の物色人気に乗りプライム市場の値上がり率断トツ
11/9 非開示だった今期最終は1%増で3期ぶり最高益更新へ
11/9 自己株式取得 上限 2500万株 2.9% 500億円 ~2023/4/19  発行済株式総数(自己株式を除く) 866,184,830株 自己株式数 −株
11/10 カイ気配スタート、1〜9月期最終益の計画上振れと自社株買いを好感
11/10 急伸、自社株買い発表で今後の需給改善期待高まる
11/10 GS 売り 2300→2200
11/15 モルガン 強気 3300→3200
11/24 3日ぶり反発、「シヴィライゼーション:覇者の君臨」のサービス開始日を11月29日に決定
11/29 プラスに転じる、「シヴィライゼーション:覇者の君臨」の正式サービス開始
1/12 JPモル 中立→強気 2700→3900
2/10 GS 売り 2200→2300
2/15 モルガン 強気 3200→3600
3/14 JPモル 強気 3900→3700
4/14 東海東京 新規に強気 3680
ゲーム 3667 東証STD (株)enish 1 4/14 510 504
S安23/2/15
S高22/6/22
スマホやソーシャルアプリ向けゲームを開発・運営。非ゲーム事業は譲渡しゲームに特化
2/3 テレビアニメ「ゆるキャン△」初となるスマートフォン専用ゲームを開発。22年内のリリースを予定。
2/4 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
2/10 前期最終は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
4/28 enish、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/1 2022 年2月2日に発表した「De:Lithe×GameFi プロジェクト『De:LitheΦ(ディライズファイ)』の開発及び 2022年夏公開予定に関するお知らせ」に関し、その取り組みを変更することを決定、ロードマップに関する展開方法においても見直す
6/22 enishがS高、トークン発行の仕組み開発と報じられる
6/23 第三者割当による行使価額修正条項付第 15 回新株予約権の大量行使及び行使完了
6/29 急騰で年初来高値、ゲームアプリ「五等分の花嫁」で新イベントを開催
7/29 上期最終は赤字転落で着地
9/14 逆行高で3連騰、ゲーム関連株人気追い風に空売り買い戻しで上値指向
10/13 シンガポール子会社設立
10/14 切り返し急、シンガポールにブロックチェーンゲーム子会社設立へ
10/28 7-9月期(3Q)最終は赤字縮小
11/25 一時19%安、スマホゲームのリリース延期で失望感
2/7 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 当社に関する「事実とは異なる情報掲載」についてのお知らせ
2/15 S安、ブロックチェーンゲームの開発状況巡り情報が錯綜
3/6 enishが5日続伸、「ゆるキャン△」スマホゲームの事前登録者数が40万人を突破
3/28 enishは一時9%安、ハッシュパレットから訴訟提起
レジャー・エンタメ 3791 東証STD (株)IGポート 1 4/17 3300 3290
S高5/31
GMO傘下。独自の認証局強みにクラウド・セキュリティ事業を展開。電子印鑑サービス育成中
2/10 今期経常は27%増で4期ぶり最高益、5.42円増配へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は62%増益・通期計画を超過
4/15 4連騰、第3四半期営業利益70%増で通期計画上回る
4/20  TV アニメーション「王様ランキング」 ギャラクシー賞テレビ部門の2022 年3 月度月間賞受賞のお知らせ
5/9 自己株式取得 上限 23万2千株 4.5% 3億4614.4万円 5/10 ToSTNeT-3にて買付
5/18 続伸、Animoca BrandsとNFT活用をグローバルに展開
5/30 ウィットスタジオ・CloverWorks・アニプレックス・集英社の 4 社による、制作スタジオが主体の企画・プロデュースを行う株式会社 JOEN 設立
5/31 カイ気配、グループ会社が集英社などとアニメ作品の合弁会社設立
5/31 ストップ高買い気配、集英社などと4社共同出資会社を設立
6/9 Netflix オリジナルアニメシリーズ『ムーンライズ』(冲方丁原作)制作決定
6/10 反発、ウィットスタジオがネットフリックス向けオリジナルアニメ「ムーンライズ」制作へ
7/14 今期経常は17%減益、13円増配へ
8/15 劇場アニメーション『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』制作決定
8/15 劇場アニメーション『ハイキュー!! FINAL』制作決定
9/6 コミックス『魔法使いの嫁』を原作とするTV アニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』放送決定 2023/4から
9/7 底堅い、テレビアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」が23年4月から放送開始
10/14 6-8月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
10/19 TVアニメーション『天国大魔境』制作決定
10/19 4日続伸、米ネットフリックス会員数増加が刺激材料に
12/5 TV アニメーション『絆のアリル』制作決定
12/6 アニメーションシリーズ『銀河英雄伝説 Die Neue These』コラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/7 反発、「銀河英雄伝説 Die Neue These」のコラボ商品が新潟市のふるさと納税に採択
12/19 『SPY×FAMILY』TVアニメーションSeason2及びオリジナル劇場版制作決定
12/19 年初来高値更新、「スパイファミリー」劇場版の制作決定で
1/13 今期経常を一転33%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も7円増額
1/16 5日続落、23年5月期業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
1/23 4年7カ月ぶり高値、好業績評価とネトフリ決算受けた思惑で
4/14 IGポート、今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
4/18 岩井コスモ 新規にA 4000
ゲーム 3810 東証STD サイバーステップ(株) 1 4/17 883 791
S安4/27,6/15,22
S高 22/4/20,21,22,25,5/30,31,6/2,3,6,8,28,29.7/5,7/19,1/17,23/3/6,4/6,10,17
PCオンラインゲーム大手。クレーンゲームなど自社サイト運営による課金収入が収益柱
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
4/20 子会社の異動を伴う株式取得(子会社化)  PlayStationR4 で初のオンラインクレーンゲームとなる「ネットキャッチャー ネッチ」を運営する株式会社ネッチの全株式を取得
4/21 カイ気配、クレーンゲーム会社買収受け前日のS高に続き投機資金攻勢
4/21 急伸ストップ高買い気配、オンラインクレーンゲーム運営会社を子会社化
4/22 3日連続ストップ高、過去に大化け経験で思惑先行の需給相場に
4/25 カイ気配で値幅制限上限に張り付く、きょうで4営業日連続のストップ高
6/28  6/29に信用取引規制解除
6/29 S高、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
7/15 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
10/17 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/16 上期最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/17 急反発、決算受けてのあく抜け感や積極的な提携策を買い材料視
1/20 第三者割当による第1回無担保CB並びに第 37 回及び第 38 回MSワラントの発行 CB:68万9655株 MSワラント潜在株式数 90万株 割当先 マッコーリー・バンク・リミテッド 希薄化率 最大19.97%
1/23 朝安後切り返す、新株予約権発行と子会社上場巡り商い活発
1/23 急反発、子会社の米ナスダック上場に向けた動きを材料視
3/24 大幅高、サンドボックスゲーム「テラビット」の期待感高まる
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・12-2月期も赤字縮小
パルプ・紙 3943 東証STD 大石産業(株) 1 4/17 1855 1836
包装資材の総合メーカー。パルプモウルドで国内首位。樹脂フィルム拡充。マレーシア現法育成
2/21 大幅高、25日付で東証2部市場へ重複上場
3/15 今期配当を4円増額修正(東証2部上場記念配当)
3/16 しっかり、期末に4円の記念配当を実施へ
5/13 今期経常は7%増で6期ぶり最高益更新へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
11/2 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
2/2 10-12月期(3Q)経常は22%減益
3/15 大石産業、今期配当を2円増額修正
情報・通信 3965 東証STD (株)キャピタル・アセット・プランニング 1 4/17 642 642
生保向け資産管理プラットフォームの提供。運用・コンサル事業。個人相続税対策も
5/13 今期経常を一転83%減益に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
9/22 今期経常を一転赤字に下方修正
9/26 続落、22年9月期業績予想を下方修正し赤字へ転落
11/8 ソニー生命向け次世代型ライフプラン分析システム「GLiP」をリリース
11/11 今期経常は黒字浮上へ
2/13 キャピタルA、10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4011 東証GRT (株)ヘッドウォータース 1 4/17 18440 17410
S高2/22,24,4/4,5/23,7/7,11/16,23/2/9,15,17,20,21,27,3/1,15,17,22,4/7
AIを活用したソリューションを提供。業務分析から開発、保守・運用まで一気通貫。DX支援も
2/22 経済産業省からオンライン申請システム開発業務を受託
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/20 「NVIDIA DXアクセラレーションプログラム」に参画し、NVIDIA社とエッジAI x DX推進で協業開始
7/6 大成建設が提供する「LifeCycleOS」パートナーに認定、東京エレクトロンデバイスと協業し、建設DX xデジタルツインを推進
7/8 NVIDIA Corporationとの間で「NVIDIA Metropolis Partner Program」への参加に関する契約を締結、NVIDIA が提供するエッジからクラウド向けの AI プラットフォーム「Metropolis」を活用したスマートシティ向けアプリケーションを構築
8/12 上期経常が赤字転落で着地・4-6月期は50%減益
8/12 東京青果株式会社が農林水産省の令和 3 年度補助事業として取り組んだ「場内流通の AI 動態分析による物流改善施策検討・検証」を全面的に支援
9/16 「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」に参画、デジタルツイン/産業向けメタバース推進で協業開始
9/20 日本マイクロソフト株式会社と、アーリーステージのスタートアップを中心としたグロース支援とパートナーエコシステム構想強化において連携を開始
10/5 大阪スマートシニアライフ実証事業のサービスプラットフォームに 「SyncLect Insights」が導入
11/14 今期経常を48%上方修正
11/16 S高、エッジAIの機械学習を全自動化するシステムを開発
1/27 崇城大学IoT・AIセンターと熊本の地域DXを推進するパートナー事業を開始
1/27 6日続伸、熊本の地域DX推進で事業開始
2/14 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は18%増益へ
2/15 NICEアライアンス参画
2/15 S高、前期営業益は上振れ着地で今期予想は9%増
2/17 BTMが急反発、ヘッドウォとの協業を強化
2/20 S高、「GXリーグ基本構想」への賛同を発表
2/22 セキュアとリテールDX開発の協業強化
3/1 カイ気配スタート、企業向けGPTサービス拡充を材料視
3/1 ストップ高、マルチAIプラットフォームなどが「Azure OpenAI Service」に対応
3/2 3/3から信用取引に関する規制を実施
4/3 株式会社Branding Engineerとの協業によるDX支援サービス強化
4/6 4/7から信用取引に関する規制を解除
4/7 ストップ高買い気配、「NVIDIA Jetson」対応のエッジAIデバイス管理ソリョーション開発
4/10 年初来高値、ソニーG系「ELTRES IoT ネットワークサービス」のパートナーに
化学 4107 東証STD 伊勢化学工業(株) 1 4/3 8580 8300
S高10/11
AGC系。ヨウ素生産量で世界大手。2次電池向け金属化合物等など推進。
3/7 4日続伸、ヨウ素関連として思惑向かう
7/27 今期経常を一転17%増益に上方修正、配当も40円増額
10/11 伊勢化などヨウ素関連株に買い、核巡る国際情勢受け思惑向かう
10/25 一時10%高、「汚い爆弾」巡る緊張高まり思惑向かう
10/27 1-9月期(3Q累計)経常が42%増益で着地・7-9月期も74%増益
12/22 今期経常を16%上方修正・8期ぶり最高益、配当も35円増額
12/23 大幅続伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
12/23 伸び悩み反落、業績・配当上方修正も出尽くし感が優勢に
2/3 今期経常は19%増で2期連続最高益、35円増配へ
2/6 大幅反発、今期最高益見通しと増配を好感
3/10 伊勢化が昨年来高値を更新、ウクライナ原発巡る報道でヨウ素需要の思惑
4/3 フジプレアムが大幅続伸、政府がペロブスカイト型太陽電池の普及支援と報じられる
半導体 4241 東証STD (株)アテクト 1 4/3 589 587
半導体保護資材で世界首位。衛生検査器材はシャーレ主体。PIM(粉末射出成形)事業育成中
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は3.4倍増益・通期計画を超過
5/11 今期経常は28%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
11/4 今期経常を36%下方修正
2/3 アテクト、4-12月期(3Q累計)経常は43%減益・通期計画を超過
レジャー・エンタメ 4301 東証PRM (株)アミューズ 1 3/9 1882 1863
大手芸能プロ。サザンや福山雅治など擁す。映画配給やソフト販売も。アジア強化
5/16 今期経常は4%減益へ
5/16    自己株式取得 上限 75万株 4.2% 15億円 ~2023/3/24 一部は市場外で買付↓
5/16 自己株式買付 15万株 5/17 ToSTNeT-3にて買付
8/15 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/14 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も81%減益
12/26 イード---シンガポールArriba Studio、新たに資金調達を実施
2/14 アミューズ、4-12月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・10-12月期も72%増益
 システム開発 4307 東証PRM (株)野村総合研究所 1 1/24 3305 3295
野村証券系SI。コンサル、システム開発・運用の一貫体制。顧客は金融機関と流通業が中心
2/21 国内有力調査機関は「アウトパフォーム」に引き上げ
3/8 急伸、前日には豪州事業に関する説明会を開催
3/22 野村が野村総研株の一部売却を発表 3/23付で最大1500万株を売却
3/23 大幅続落、野村HDが保有株の一部売却を発表
4/13 グローバルセキュ---一時ストップ高、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」設立
4/27 野村総研、今期最終は8%増で2期連続最高益、4円増配へ
5/9 Cスイス  弱気→中立 3180→3800
5/30 岡三 強気 5500→4500
5/31 三菱UF 強気 4950→4850
6/2 野村 買い 5250→4600
6/8 GS 買い 5040→5140
7/28 4-6月期(1Q)最終は2%増益で着地
8/8 モルガン 強気 4700→4710
8/9 岡三 強気 4500→5000
8/24 三菱UF 強気 4850→4900
8/29 GS 買い 5140→5150
9/1 野村 買い 4600→4900
9/20 マッコリ 中立→強気 3900→4000
9/29 堅調、上半期業績観測報道もサプライズ限定的
10/27 野村総研、7-9月期(2Q)最終は6%減益
10/28 急落、海外事業鈍化で7-9月期営業益は失速
11/2 岩井コスモ A 5000→3900
11/10 モルガン 強気 4710→4200
11/11 野村 買い 4900→4200
11/18 三菱UF 強気 4900→4400
11/25 株式の売出し  売り出し人 ジャフコG:2396万8100株 野村HD:1300万株 第三者割当による自己株式の処分 554万5200株 割当先 野村証券 オーバーアロットメント目的
11/25 自己株式取得 上限 800万株 1.35% 200億円 ~2023/3/31 株式売出の影響緩和のため
11/28 ジャフコGは急反発、野村総研株の売却を発表
11/28 大幅続落、ジャフコGと野村の保有株売り出しで需給悪化懸念
11/30 ジャフコGが安い、期末100円配当発表も事前公表通り
12/2 GS 買い 5150→4550
12/6 大幅続伸、売出価格決定で買い戻しの動きが優勢に
12/8 キューブシステムが野村総研と資本業務提携 野村総研が筆頭株主に
12/14 岡三 強気 5000→4300
12/29 野村が堅調、国内有力証券が目標株価引き上げ
1/26 ジャフコGは売り買い交錯、自社株TOBに旧村上ファンド系が全株応募
1/30 10-12月期(3Q)最終は8%増益、今期配当を1円増額修正
1/31 大幅反落、海外伸び悩みで10-12月期は市場想定下振れ
2/13 三菱UF 強気 4400→4300
2/24 岡三 強気 4300→3900
2/24 モルガン 強気 4200→4000
2/28 野村 買い 4200→3900
3/2 GS 買い 4550→4510
3/13 野村総研が反発、自社株1770万958株を消却へ
3/31 みずほ 中立→買い 3700
 ネットサービス 4448 東証GRT Chatwork(株) 1 3/22 1115 1115
S安23/2/13
S高11/14,24,23/3/17,4/19
クラウド型ビジネスチャットツールを開発・販売。広告表示や容量制限のない有料版が収益源
2/10 前期最終は赤字転落も上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/3 Chatwork---急反発、顧客対応クラウド提供企業と業務提携
8/12 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
8/19 Cスイス 強気 1000→650
11/11 今期経常を赤字縮小に上方修正
11/14 S高、人件費や業務委託費の抑制で22年12月期業績予想を上方修正
12/16 株式会社ミナジンの株式の取得(子会社化)
2/10 前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 いちよし B→A 600→880
3/2 大幅高で3日続伸、国内有力証券が目標株価を1360円に引き上げ
人材 4484 東証GRT ランサーズ(株) 1 2/20 396 359
S高4/4,5,6/7
フリーランスと企業の外注先を仕事領域でマッチングさせるプラットフォーム事業を運営。
4/4 メタバースで学べる仕事連動型の最先端デジタルスキル教育サービス『Lancers Digital Academy』、4月4日(月)より事前面談申し込み受付開始
4/4 大幅に反発、メタバースで学べるデジタル教育サービスの事前面談受付を開始
4/6 新値追い、サブスク型でスキル販売できる新プランを開始
5/10 トマト銀行と業務提携開始。地域の企業のデジタル人材獲得とDX化を支援
5/10 高い、トマト銀行と業務提携
5/10 大幅高、トマト銀行と業務提携、デジタル人材と地域企業をマッチング
5/13 今期最終は赤字縮小へ
5/13 株式会社ワークスタイルラボの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 栃木県プロフェッショナル人材戦略拠点の登録人材事業者として活動開始
6/7 大幅高、メタバース空間で学べるデジタル人材育成サービスを開講
6/7 大幅に反発、メタバース空間で学べるハイスキルデジタル人材育成サービスを正式開講
6/24 大幅反発、メタバース領域のスキル出品を開始
7/27 続伸、中京銀行と業務提携を開始し東海エリアへ初進出
7/27 大幅に続伸、中京銀行と業務提携、地域企業のIT人材マッチング強化
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/11 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
11/11 後場に下げ転換、9月中間期の営業赤字継続を嫌気
12/19 静岡県の富士信用金庫と業務提携し、地域経済の活性化を支援
12/19 上げ幅を拡大、富士信用金庫との業務提携を発表
1/26 愛知県・沖縄県のプロフェッショナル人材戦略拠点の登録人材ビジネス事業者として活動開始
2/13 10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
2/20 大幅に続伸、メンターマッチングサービス「MENTA」で「ChatGPT」の言語モデル活用
4/7 学びを支援する「MENTA」、ChatGPTの技術活用でエンジニア向けのスキルアップLINEアプリ「教えて、MENTAくん」をリリース
4/7 ランサーズしっかり、チャットGPT活用のLINEアプリをリリース
情報・通信 4768 東証PRM (株)大塚商会 1 4/14 4900 4810
情報サービス大手でSIから保守まで一貫。中堅・中小に強み。オフィス通販「たのめーる」も
2/1 今期経常は5%減益、5円増配へ
4/1 反発、大塚商会とセールスパートナー契約を締結
4/28 大塚商会、1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
6/8 GS 売り 3850→3660
6/21 みずほ 買い 5530→4800
8/1 上期経常は7%減益で着地
8/2 大塚商会---大幅続伸、4-6月期は増収増益に転じる
8/2 大塚商会がマド開け上昇、足もと増収増益に転じ過度な警戒感後退
8/29 GS 売り 3660→3760
10/14 みずほ 買い 4800→5430
10/31 大塚商会、7-9月期(3Q)経常は6%増益
11/17 岡三 中立→強気 4800→5400
12/2 GS 売り 3760→3670
12/7 モルガン 新規に弱気 3800
12/26 みずほ 買い 5430→5200
2/1 大塚商会、今期経常は5%増益、5円増配へ
2/2 大塚商会が一時11%超す上昇、今期の営業増益・増配計画を好感
2/7 日興 強気 5300→5400
2/27 みずほ 買い 5200→5800
2/27 岡三 強気 5400→5500
3/1 ロボペイは大幅続伸、大塚商会と業務提携し「たよれーる」で「請求管理ロボ」を販売開始
4/12 5日続伸、国内大手証券はレーティング「1」へ引き上げ
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 1 4/13 4810 4690
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
3/30 「Beacon Bank」が「日本のサービスイノベーション 2022」に選出
その他 6060 東証STD こころネット(株) 1 3/20 1099 1082
傘下に葬祭、婚礼、石材子会社擁する持株会社。13年郡山の互助会と統合、福島県外へ展開模索
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10倍増益で着地・10-12月期も59%増益
5/6 前期経常を11%下方修正
5/12 今期経常は55%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は54%増益で着地
10/28 上期経常を49%上方修正
11/4 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も63%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
機械 6165 東証PRM パンチ工業(株) 1 1/25 527 513
国内・中国で金型部品製造販売大手。短納期、特注品、エンジニアリングに強み
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
6/28 函館地域産業振興財団(北海道立工業技術センター)とプラスチック成型金型用の高機能な粉末合金の開発に関する共同研究契約を締結
8/9 今期経常を6%下方修正
10/19 株式会社ASCe(アスク)の全株式を取得し、子会社化
11/10 上期経常は12%減益で着地
12/26 今期経常を一転24%減益に下方修正
12/27 3日ぶり反落、23年3月期の連結業績予想を下方修正
1/13 今期配当を6.5円増額修正
1/16 急反発、23年3月期配当予想を6円50銭増額修正
1/24 3日続伸、金型部品ECサイト「PunchCoco」をリリース
1/27 MSワラント 行使完了
2/10 パンチ、4-12月期(3Q累計)経常が22%減益で着地・10-12月期も43%減益
ゲーム 6180 東証GRT GMOメディア(株) 1 1/17 2045 2045
S高1/17
若い女性向けSNSやポイントサイトを運営。PC・スマホゲーム提供のプラットフォームを作成
5/9 1-3月期(1Q)経常は45%増益で着地
5/10 1Qは46.0%の増益、メディア事業が好調に推移
8/4 上期経常は14%減益・通期計画を超過
8/8 2Q減益も、主力のメディア事業が順調に推移
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
11/9 3Q四半期純利益が増益、メディア事業の利益が大幅増
12/16 ドローンスクール・教習所の検索サイト「コエテコドローン byGMO」の提供開始
1/16 前期経常を45%上方修正、配当も12円増額
1/17 一時S高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は50円に増額
2/6 今期経常は21%増益、前期配当を4円増額・今期は19円増配へ
2/27 かんたんゲームボックスbyGMO、まちがい探しボックスをポイントタウンbyGMOで提供開始
3/13 2023年版大人向けプログラミングスクールカオスマップを初公開
3/24 GMOくまポン、「GMOビューティー」へ社名変更
4/13 「まいにちクイズボックス byGMO」がコネクテッドTV対応を開始
4/18 「キレイパスコネクト byGMO」が連鎖予約機能を提供開始
サービス業 6191 東証PRM (株)エアトリ 1 1/30 2804 2786
航空券予約サイト「エアトリ」運営。DeNAトラベルを買収。投資事業、オフショア開発も展開
5/13 上期最終は13%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/16 「ゴルフパートナーPRO-AMトーナメント2022」に協賛しPR動画配信・会場内看板にエアトリロゴを掲出
5/18 エアトリ国内ツアーにて世界最大級の損害保険会社であるチャブ保険(旧エース保険)の国内旅行傷害保険の販売を開始
5/19 底堅い動き、国内ツアーでチャブ保険の旅行傷害保険の販売を開始
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/26 水戸 A 4500→4000
5/31 投資事業の一環として三社と資本業務提携 提携先の成長によるリターン獲得が目的:超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を開発・提供するプライム・ストラテジー株式会社と資本業務提携、デジタルリスク事業を展開するジールコミュニケーションズ社と資本業務提携、モバイルデータ通信事業「ZEUS WiFi」をはじめ多角事業を展開する株式会社HUMAN LIFEと資本業務提携
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/6 オープンドア---急伸、「GoToトラベル」再開による需要拡大に期待
6/16 エアトリなど旅行関連の切り返し急、水際規制緩和と「県民割」期待で押し目買い
6/16 22年9月期の連結最終利益を従来予想の14億円→18.2億円(前期は23.7億円)に30.0%上方修正し、減益率が41.0%減→23.3%減に縮小する見通し
6/17 続伸、国内旅行の需要回復受け22年9月期業績予想を上方修正
6/17 大幅続伸、3月に続く業績上方修正を発表
6/30 メディア事業や医療DX事業を手掛ける株式会社アルゴリズムへ追加出資
6/30 マーケティングDX事業及び動画プラットフォーム「mediable」を運営する株式会社シアンと資本業務提携
6/30 障害者向けグループホーム「g-port」を運営する株式会社AKと資本業務提携
6/30 決算開示業務における、管理業務のDX化に貢献する「Uniforce-クラウド決算開示管理サービス-」を運営するstart-up studio社と資本業務提携
7/5 アリババ社が運営する中国トップクラスの旅行プラットフォーム「Fliggy(フリギー)」と包括的な業務連携を締結し、その第1段として中国消費者向けに「エアトリ国内・海外ホテル」の提供を開始
7/5 アリババと包括的業務連携を締結、「エアトリ国内・海外ホテル」を中国消費者向け提供へ
7/6 朝高後値を消す、「エアトリ国内・海外ホテル」を中国消費者向け提供へ
7/19 子会社エアトリインターナショナル社が阪急交通社と海外旅行領域にて業務提携を開始
7/20 続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
7/22 続落、東京で過去最多更新など新型コロナ感染拡大を警戒視
7/26 小幅続伸、「エアトリ国内・海外ホテル」がトラベルブックと連携開始
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/12 10-6月期(3Q累計)最終が42%減益で着地・4-6月期も83%減益
8/18 朝安後に切り返す、C2C Platformに追加出資
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
8/29 8/30から貸借銘柄に選定
8/30 5日ぶり反発、東証が貸借銘柄に選定
8/30 体育会学生・アスリート人材の採用支援サービス「Athlete Agent」を運営する株式会社アーシャルデザインと資本業務提携
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/13 AI・データサイエンスでクライアントの課題を解決する株式会社エスタイルと資本業務提携
9/14 3日続伸、AI・データサイエンス関連のエスタイルと資本・業務提携
9/16 アイセールス株式会社が開発・運営する営業DXシステム「i:Sales(アイセールス)」の事業譲受、また同社に追加の資本業務提携
9/27 株式会社Payment Technologyと追加の資本業務提携
9/29 投資先のサブスクリプションファクトリー株式会社からHRテック事業譲受及び当社グループの新事業として「地方創生事業」を開始
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/19 急落、オミクロン派生型が米欧で拡大と報じられる
10/19 SNSのビックデータ分析や中国中心の越境マーケティングを行う株式会社トレンドExpressへ追加出資
10/19 当社子会社のエヌズ社が運営する「ニーズツアー」にて、チャブ保険が提供する『旅のキャンセル保険』を販売開始
10/28 決裁者アポ獲得支援SaaS「アポレル」を運営する株式会社アライアンスクラウドと資本業務提携
10/31 資金調達のため、投資先の株式会社ジーゼの全株式をプライベート・エクイティ・ファンド、株式会社トライハード・インベストメンツへ売却
11/14 今期最終は63%減益へ
11/16 一時急落、新型コロナ新規感染者数が東京都1万人・全国10万人超え
11/17 エアトリ、ハナツアーJなど旅行関連株が買われる、10月の訪日客急増で投資資金還流
11/17 急反発、中長期での着実な利益成長を想定で米系証券が買い推奨
11/25 岩井コスモ A 4500→3300
12/1 「エアトリ国内ホテル」が、旅行プランニング・予約サービス「NAVITIME Travel」との連携を開始
12/21 マルチモーダルデータ活用サービスの提供、企業のDX支援を行うDATAFLUCT社と資本業務提携 ※DATAFLUCT社はハイブリッドテクノロジーがスタートアップ支援先に選定
12/22 続伸、マルチモーダルデータ活用サービスのDATAFLUCTと資本・業務提携
12/22 北九州を拠点とする新興航空会社株式会社スターフライヤーの株式を追加取得
12/22 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社と資本業務提携
1/4 食品原料のWeb売買プラットフォーム「シェアシマ」を運営するICS-net社と資本業務提携
1/4 イベントプラットフォーム「eventos」を提供するbravesoft社と資本業務提携
1/6 エアトリが堅調、会員制VIP人間ドックのサービス提供開始を材料視
1/10 HISなど旅行関連株が高い、「全国旅行支援」きょうから再開
1/10 ワンストップFAサービスを提供するTRAYD INNOVATION社と資本業務提携
2/3 フードデリバリーの一括検索アプリ「done!」を展開するいえメシ社と資本業務提携
2/14 10-12月期(1Q)最終は48%減益で着地
3/1 今期最終を57%上方修正
3/2 大幅高で4連騰、23年6月期業績予想を上方修正
3/3 強気評価、国内有力証券は一段の業績増額修正を予想
3/9 エアトリが4日続伸、「採用一括かんりくん」を運営するHRクラウドと資本・業務提携
機械 6380 東証STD オリエンタルチエン工業(株) 1 4/11 1191 1189
S高10/11,12
小型チェーン首位。医療機器、農機、事務機械向け定評。金属射出精密部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は24%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は41倍増益で着地
11/10 オリチェン、今期経常を19%上方修正
2/9 オリチェン、10-12月期(3Q)経常は66%減益
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 1 3/10 5850 5800
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
10/17 今期経常を56%上方修正
10/17 23年3月期業績予想を上方修正
10/18 大幅反発、販売好調主因に通期業績予想を大幅上方修正
10/18 急反発、23年3月期業績予想を上方修正
11/7 上期経常が7.9倍増益で着地・7-9月期も7.7倍増益
11/22 大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/25 SANKYO---大幅反発、国内証券では再度の上方修正期待で目標株価上げ
11/25 【新製品のご案内】『Pフィーバーダンベル何キロ持てる?』販売
12/2 みずほ 買い 5200→6800
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/6『Pフィーバーアクエリオン 極合体』販売
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も30円増額
2/9 SANKYO---大幅反落、業績・配当予想上方修正も出尽くし感が優勢に
2/21 岡三 新規に中立 5700
3/13 みずほ 買い 6800→7900
機械 6494 東証STD (株)NFKホールディングス 1 1/4 124 107
S高7/6
工業炉用燃焼機器が主軸。省エネ蓄熱型交互燃焼装置に強み。オリンピア工業との提携見直しも
2/14 非開示だった今期経常は77%減益へ
5/13 今期経常は33%減益へ
5/23 高い、現物出資による第三者割当でトリプルワン株取得
8/4 後場動意、子会社が新型水素バーナーの販売を開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/21 自動車用アルミ部品熱処理炉を国内大手自動車メーカーから受注 受注金額 2億7000万円 
11/11 上期経常は2.1倍増益で着地
12/8 連結子会社である日本ファーネス株式会社が国内大手自動車メーカーからアルミ部品熱処理炉の大型案件受注 2億4000万円 
12/9 急反発、子会社がアルミ部品熱処理炉の大型案件を受注
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が73%減益で着地・10-12月期は赤字転落
4/18 24年3月期に固定資産譲渡益5億4100万円計上へ
 旅行、ホテルなど 6561 東証GRT (株)HANATOUR JAPAN 1 3/9 2086 2075
S高 5/6
韓国系、訪日外国人向け旅行業。免税店・ホテル施設も運営。国内需要に注力
5/6 年初来高値、岸田首相「水際対策、6月に緩和」報道を材料視、インバウンド回復期待
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/26 インバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
6/10 4日ぶり反発、インバウンド再開初日で期待感高まる
6/16 エアトリなど旅行関連の切り返し急、水際規制緩和と「県民割」期待で押し目買い
6/23 大幅反発、羽田〜金浦路線再開で収益回復に期待
7/7 大幅に続落、「県民割の全国拡大延期で調整」報道で観光関連銘柄に売り
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/23 大幅に5日ぶり反発、水際対策緩和方針を好感、観光関連の業績改善期待
8/31 大幅に3日続伸、岸田首相の「入国者数上限を5万人に引き上げ」表明を好感
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/8 12.6%高と急騰、インバウンド専門の旅行会社で入国規制緩和の恩恵大
9/12 ハナツアーJ、ベルトラなど買い人気鮮明、水際規制撤廃の思惑で上げ足加速
9/26 高い、首相が来月11日から「全国旅行割」開始と表明
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
10/11 大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
11/14 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
11/17 エアトリ、ハナツアーJなど旅行関連株が買われる、10月の訪日客急増で投資資金還流
1/11 大幅に3日ぶり反落、在日中国大使館のビザ発行一時停止を嫌気
2/14 今期最終は黒字浮上へ
2/15 大幅続伸、23年12月は営業損益が4期ぶり黒字転換見通し
2/16 ハナツアーJが大幅高で3日続伸、インバウンド需要回復に期待
2/28 ヤーマンが8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
3/6 ストリームMが高い、韓国政府が元徴用工問題の解決案発表の方針と伝わる
電気機器 6615 東証PRM ユー・エム・シー・エレクトロニクス(株) 1 2/14 540 510
電子機器を受託製造するEMSが主力。車載向け中心。事業再生ADR成立、トヨタ系で再建中
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は7%増益・通期計画を超過
5/16 今期経常は14%減益へ
8/15 4-6月期(1Q)経常は84%減益で着地
8/16 急反落、第1四半期営業利益34%減
8/16 急反落、半導体不足など影響し第1四半期営業利益34%減
11/14 上期経常が11%増益で着地・7-9月期は黒字浮上
12/30 事業再生計画に定められた事業再生ADR債務を完済し、事業再生計画期間が終了
1/4 堅調、事業再生ADR債務の完済を材料視
2/14 UMCエレ、4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も63%減益
卸売 7481 東証STD 尾家産業(株) 1 3/23 1140 1112
業務用食品卸大手。外食産業向け中心。小口配送システムに強み。PB比率高い
5/12 今期経常は黒字浮上、前期配当を2期ぶり5円で復配
8/8 上期経常を2.6倍上方修正、未定だった配当は15円増配
8/9 大幅高、外食産業の景況感回復を受け第2四半期業績予想を上方修正
11/8 今期経常を32%上方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) 1 4/14 3560 3545
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・9-11月期も26%減益
4/11 今期経常は1%増益、5円増配へ
4/11 上限30億円の自社株買い実施へ、今期最終益2%増・5円増配を計画
4/12 堅調、上限30億円の自社株買いと今期増益・増配計画を好感
4/14 岩井コスモ A 3600→3950
卸売 7565 東証STD 萬世電機(株) 1 1/4 3835 3835
S高23/4/19
三菱電機系販売代理店。電子デバイスなどが主力。生産システム開発に強み
5/10 今期経常は2%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地、未定だった今期配当は56円実施
10/18 上期経常を75%上方修正・15期ぶり最高益更新へ
10/19 高い、電子デバイス好調で上期業績は計画上振れ
11/8 今期経常を33%上方修正、配当も10円増額
2/7 今期最終を一転16%減益に下方修正
4/18 前期経常を42%上方修正・4期ぶり最高益、配当も5円増額
 飲食 7585 東証STD (株)かんなん丸 1 4/17 392 388
S高3/15,6/14
居酒屋、大庄のFC。埼玉県が担当エリア。「庄や」「日本海庄や」を展開。自社ブランド育成中
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期最終を一転して損益トントンに上方修正
6/13 従来未定としていた22年6月期の期末一括配当を6円実施し、2期ぶりに復配する方針
6/14 急反発、未定としていた今期配当は6円を実施へ
6/14 急伸、記念配当6円の実施を発表
8/12 今期経常は赤字縮小へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/14 かんなん丸、今期最終を赤字拡大に下方修正
 小売その他 7686 東証STD (株)カクヤスグループ 1 1/24 1603 1505
S高23/4/19
酒類販売店「なんでも酒やカクヤス」などを展開。飲料店や個人向けに販売
5/10 前期最終を赤字拡大に下方修正
5/12 今期最終は黒字浮上へ
6/8 大幅反発、5月単体売上高は64%増
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/4 上期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で34%の赤字
11/11 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/13 今期経常を52%下方修正
4/18 前期経常を93%上方修正、未定だった配当は10円増配
食品 7687 東証GRT (株)ミクリード 1 2/1 1117 1046
S高8/19
全国の個人経営居酒屋向け食材卸。受発注は委託し商品開発特化。多数の仕入れ先持ち商品豊富
3/16 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
5/13 今期経常は黒字浮上へ
7/29 今期経常を2.6倍上方修正
8/1 大幅続伸、業績予想の上方修正を発表
10/31 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/31 今期経常を55%上方修正、未定だった配当は3期ぶり10.1円で復配
2/1 ミクリード---大幅に5日続伸、23年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想は増配の10.10円
食品 8039 東証STD 築地魚市場(株) 1 4/17 2853 2845
独立系の水産荷受け大手。加工品販売も。超低温冷蔵・収容能力に強み
5/13 今期経常は33%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/11 築地魚、上期営業が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 築地魚、4-12月期(3Q累計)経常は34%増益・通期計画を超過
商社 8053 東証PRM 住友商事(株) 1 3/9 2501.5 2467
住友系の総合商社。油井管など鋼管は強大、CATVなどメディアも強い。資源は非鉄が軸
2/4 今期最終を21%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も20円増額
02/17 総合商社株が資源価格上昇を追い風に軒並み高、三井物と住友商は新値街道復帰へ
3/1 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
3/29 東海東京 強気 2200→3000
5/9 JPモル  弱気    1650→2000
5/10 今期最終は20%減益、20円減配へ
5/23 東海東京 強気 3000→2300
6/28 nmsホールディングス---住友商事「ベトナム・TLIPs」で製造支援サービス拡充、本格展開
8/3 4-6月期(1Q)最終は45%増益で着地
10/4 急伸、伊藤忠の業績・配当上方修正などで総合商社が高い
10/4 東海東京 強気 2300→2800
10/12 Fスターズが底堅い、量子コンピューティング活用で住友商とパートナー契約
11/4 今期最終を一転19%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額
11/4 強含む、今期は一転最終増益の見通しで配当予想も増額
11/11 住友商事が住友精密工業に対する株式公開買付を開始 買付上限なし 買付成立後は上場廃止へ 買付価格 3650円(11/11終値2592円)
11/14 住友精密がカイ気配、住友商が1株3650円でTOB実施へ
11/15 エアクロが後場急伸、住友商と業務提携を開始
11/21 三菱商が一時3%超す上昇、バークシャー子会社の買い増しで需給面での思惑働く
12/28 東海東京 強気 2800→3100
2/3 GEI---ストップ高買い気配、「日本製紙と住友商事がバイオエタノール生産」報道を材料視
2/6 4-12月期(3Q累計)最終が39%増益で着地・10-12月期も21%増益
2/6 2/6 自己株式取得 上限 3300万株 2.6% 500億円 ~2023/4/28 2023/6/2に全自己株式を消却予定
2/6 伸び悩む、上限2.6%の自社株買いも通期純利益予想は据え置き
3/27 JPモル 弱気 2000→2300
4/6 三井物が一時プラス転換、米バークシャーの円建て起債検討報道が商社株の下支え要因に
4/11 総合商社株が軒並み高、バフェット氏が日本株に追加投資検討と伝わる
 スポーツ・レジャー小売り 8281 東証PRM ゼビオホールディングス(株) 1 4/12 1137 1135
スポーツ用品専門店を東日本中心に展開。「ゼビオ」と「ヴィクトリア」が主柱
4/28 前期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は2%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は56%増益・上期計画を超過
8/12 後場上げ幅を拡大、ゴルフ部門好調で第1四半期54%営業増益
11/11 上期経常は55%増益で上振れ着地
2/10 ゼビオHD、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益・通期計画を超過
陸運 9017 東証STD 新潟交通(株) 1 2/13 2210 2210
新潟最大のバス会社。土産物卸売り、旅行業も併営。利益柱は商業施設「万代シテイ」歩合賃料
2/9 非開示だった今期経常は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
4/28 前期経常を赤字縮小に上方修正
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/11 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/13 今期経常を3倍上方修正
4/19 前期経常を58%上方修正
陸運 9024 東証PRM (株)西武ホールディングス 1 1/20 1508 1500
東京・埼玉地盤の鉄道とプリンスホテルが主軸。都内の大型開発で不動産活発
4/26 日本初!新幹線を利用したペットツーリズム「わん!ケーション」ペット専用貸切新幹線・ツーリズムの実証実験を実施
5/12 今期経常は黒字浮上、5円増配へ
7/1 しっかり、23年3月期に固定資産譲渡益約800億円を計上へ
7/5 株式会社アルムの第三者割当増資を引き受け、アルムの持つ「健康・医療ICTの分野の知見やノウハウ」と当社グループの持つ「豊富なアセット」「強固な顧客基盤」を組み合わせ、西武線沿線における子育て世代に向けた医療サービスの充実等、様々な事業の創出にアルムと連携して取り組む
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
9/29 今期経常を56%下方修正
9/30 安い、23年3月期業績予想の下方修正を嫌気
9/30 大幅反落、運輸収入や宿泊需要の回復遅れで業績予想を下方修正
10/4 野村 買い 1900→1850
11/10 上期経常は黒字浮上で上振れ着地・通期計画を超過
2/9 今期経常を27%上方修正
3/23 今期経常を29%上方修正、配当も15円増額
3/24 3日続伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
3/24 大幅続伸、営業益予想上方修正や増配を好感
4/5 野村 買い 1850→1920
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 1 2/22 686 645
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
介護 9229 東証GRT (株)サンウェルズ 1 4/13 3520 3495
S高8/12,8/15,11/9
パーキンソン病専門の有料老人ホーム「PDハウス」を中心とした介護事業を手掛ける
6/17 公開価格は1940円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】サンウェルズ<9229>---初値は2300円(公開価格1940円)、公開価格を19%上回る
6/28 大幅続伸、利益確定売り先行もふたたび買い優勢(訂正)
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地、今期配当を0.73円増額修正
8/12 ストップ高買い気配、23年3月期の年間配当予想を上方修正、中間配当実施へ
11/8 上期経常は3.5億円で着地
11/9 ストップ高、23年3月期上期の営業利益3.5倍、パーキンソン病専門施設の展開加速
12/19 12/20付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9.9倍増益で着地
2/9 上場来高値を更新、パーキンソン病施設の開設順調で4〜12月期最終益9.1倍
2/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/16 5日ぶり反発、1対3株の株式分割を好感
4/10 大幅続伸で新値街道、パーキンソン病専門の老人ホーム運営で高評価
4/19 3日続伸、関西医科大及び京都大関連病院医師と連携し「PDハウス」での臨床研究を開始
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9258 東証GRT (株)CS−C 1 2/17 625 609
S安22/2/15,11/15,16
S高3/18,4/4,5/20,23/2/15
ローカルビジネスに特化した統合型マーケティングSaaS「C-mo」を手掛ける
2/14 10-12月期(1Q)経常は5900万円で着地
5/16 上期経常は1.3億円で着地
5/17 大幅に3日続伸、22年9月期第2四半期の営業利益は倍増、会社計画を超過達成
5/17 急伸、上期営業利益は2.1倍で会社想定を大きく上回る
7/27 後場プラスに転じる、ワタミに「C−mo」採用
8/12 10-6月期(3Q累計)経常は2倍増益で着地
11/14 前期経常が下振れ着地・今期は25%減益へ
11/16 11/17は値幅制限拡大 基準値段:640円、ストップ高:740円、ストップ安:240円
1/10 続伸、飲食・外食業界向け展示会「居酒屋JAPAN2023」に初出展
2/14 10-12月期(1Q)経常は20%増益で着地
2/15 ストップ高、第1四半期営業益20%増で通期計画進捗率38%超
3/22 大幅反発、「C-mo Connect」に「クーポン管理」機能を追加リリース
4/19 大幅反発、スパークス・アセット・マネジメントの買い増しで需給思惑働く
 コンテンツ、コンテンツ制作 9468 東証PRM (株)KADOKAWA 1 4/14 2974 2896
出版大手KADOKAWAと動画サイト運営のドワンゴが統合。電子書籍、アニメ等に注力
11/4 2Qは増収・2ケタ増益、各利益段階の通期連結業績予想の上方修正
2/3 10-12月期(3Q)経常は33%減益
4/21 マッコリ  新規に強気 4000→4000
4/28 株式会社角川大映スタジオとの会社分割(簡易吸収分割)に係る分割契約締結
5/11 イード---年初来高値、絵本ナビが日本テレビやKADOKAWAなどから11億円の資金調達
5/12 今期経常は12%減益、前期配当を5円増額・今期も30円継続へ
5/16 22年3月期は増収・2ケタ増益、過去最高の売上高・営業利益・営業利益率を達成。新たな中期計画も発表
5/18 急伸、グローバル・メディアミックス戦略を国内証券が高評価
6/3 東海東京 強気 4000→4230
7/15 反発、「CALL OF DUTY」シリーズ最新作でゲーム流通事業に参入
7/29 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
8/1 1Qは2ケタ増収増益、ゲーム事業が好調に推移
8/3 岡三 強気 3400→3600
8/9 丸三 買い→中立 −
9/1 大幅続伸、ゲーム子会社の第三者割当増資実施を発表
9/1 大幅高、子会社がソニーGとテンセントに第三者割当増資
9/6 後場下げ幅拡大、東京五輪巡る汚職事件で元専務ら逮捕と伝わる
9/6 贈賄の容疑により東京地方検察庁の強制捜査を受け、当社に所属する顧問の芳原世幸(元専務)、職員の馬庭教二(元 2021 年室室長)が逮捕
9/15 が続落、五輪汚職事件で角川歴彦会長の逮捕を嫌気
11/2 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も3%増益
11/11 みずほ 買い 3600→3000
11/21 ドリコムが後場に一時プラスに転じる、ライトノベルの英訳電子書籍をJNCにライセンス
12/2 岩井コスモ A 3650→3350
12/12 東海東京 新規に強気 3100
12/20 ジーニーの国産デジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」がドワンゴと連携開始
2/2 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
2/3 カドカワは3日ぶり反発、重点事業好調で23年3月期営業益予想を上方修正
2/9 みずほ 買い 3000→3300
2/24 7日ぶり反発、「エルデンリング」の世界累計出荷本数が2000万本突破
3/2 東海東京 強気 3100→3950
3/31 反発、EJアニメホテルと成田アニメデッキの運営事業から撤退へ
サービス業 9552 東証GRT (株)M&A総研ホールディングス 1 2/1 10930 10760
S高8/1,2,10/31,1/30,31
デジタルトランスフォーメーションと人工知能技術を活用したM&A仲介事業を手掛ける
6/20 M&A総研の公開価格は1330円に決定、6月28日グロース市場に新規上場
6/28 上限 3060 下限 998
6/28 初値は2510円(公開価格1330円)公開価格を89%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/29 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/29 22年9月期業績予想を上方修正
8/1 S高カイ気配、受託済み案件が順調に成約し22年9月期業績予想を上方修正
8/9 8/10から信用取引規制
8/30 上場来高値、賃貸住宅専門紙で「管理会社の買い手、売り手の相談件数増加」と解説
9/16 9/20から信用取引の臨時措置を解除
9/28 岩井コスモ 新規にA 5550
9/29 一時7%高と急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
9/30 水戸 新規にB+ 5800
10/13 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/13 22年9月期業績は計画上振れで着地
10/14 3日ぶり反発、22年9月期業績は計画上振れ
10/28 今期経常は51%増で3期連続最高益更新へ
10/31 カイ気配のまま上場来高値を大幅更新、業績変貌で株高が加速
10/31 ストップ高、23年9月期の営業利益予想49.7%増、前期は成約件数増加で3.7倍
11/1 岩井コスモ A 5550→7300
1/18 マッコリ 新規に強気 13000→13000
1/27 10-12月期(1Q)経常は13億円で着地
1/30 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益96.6%増、進捗率44.4%
1/31 M&A総研が急騰し連日で上場来高値を更新、競合の減益決算相次ぎ資金が集中
1/31 水戸 B+→A 8400→11500
4/19 上場来高値、「M&A、日本は8割増」報道が買い手掛かり
レジャー・エンタメ 9602 東証PRM 東宝(株) 1 4/13 5300 5270
阪急系、発祥は映画興行。邦画配給、興行収入で断トツ。映画館跡地利用の不動産賃貸が下支え
2/22 今期配当を10円増額修正
2/22 2年2月期配当予想を上方修正、業績回復で期末に特別配当10円を実施
4/12 「TOHO VISION 2032 東宝グループ経営戦略」の策定について
4/12 東宝ツインタワービル再開発計画 2023年春開業予定 新ビル名称を「東宝日比谷プロムナードビル」に決定
4/12 今期経常は4%減益へ
4/13 ヒット作貢献し22年2月期営業78%増益で着地
4/15 3カ月半ぶり新高値、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
5/2 三菱UF  強気    5800→6200
6/17 野村 新規に中立 5200
7/12 3-5月期(1Q)経常は46%増益で着地
7/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/9/30 7/13にToSTNeT-3にて買付
7/14 岩井コスモ A 6000→6500
8/17 みずほ 新規に買い 6500
9/20 続伸、出資先のTIA株式を追加取得し子会社化
9/27 帝劇ビルについて、共同所有する出光美術館及び隣接する「国際ビル」を所有する三菱地所と共同し一体的に建て替えることを決定  2025年を目途に閉館予定、新劇場に関する計画は決定次第公表予定
10/12 今期経常を一転5%増益に上方修正
10/12 自己株式取得 上限 100万株 0.57% 60億円 ~2022/11/30
10/13 反落、23年2月期業績予想を上方修正もコンセンサス下回る
11/16 みずほ 買い 6500→6300
12/16 三菱UF 強気 6200→6100
1/12 東宝、3-11月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・9-11月期も49%増益
1/16 岩井コスモ A 6500→6000
1/20 みずほ 買い 6300→6000
1/24 堅調、「すずめの戸締まり」がベルリン映画祭にノミネート
1/25 日興 強気 6200→6000
1/31 三菱UF 強気 6100→5900
2/21 今期配当を20円増額修正
2/21 期末配当の増額修正を発表
3/22 東海東京 新規に強気 5700
4/13 東宝、今期経常は10%減益、20円減配へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 9647 東証STD (株)協和コンサルタンツ 1 3/14 4100 3880
S高7/11,8/12,16,19,22,23,24,30,9/13
建設コンサル中堅。道路調査・設計から施工・管理まで。公共関連が主体
4/14 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/8 上期経常を26%上方修正
7/8 5月中間期業績は計画上振れで着地
7/8 上期経常を26%上方修正
7/11 S高カイ気配、情報処理事業で完工案件増え上期業績は計画上振れ
7/11 ストップ高買い気配、上半期業績予想を上方修正
7/15 上期経常が25%減益で着地・3-5月期も55%減益
10/14 12-8月期(3Q累計)経常は10%減益・通期計画を超過
1/13 協和コンサル、今期経常は6%増で2期連続最高益更新へ
4/14 協和コンサル、12-2月期(1Q)経常は29%増益で着地
情報・通信 9753 東証STD アイエックス・ナレッジ(株) 1 3/8 1077 1050
独立系システム開発会社。コンサルからシステム設計、開発、保守、運用まで一貫で手がける
3/7 令和3年度バリューチェーン改善促進事業における実証事業の取組完了
4/28 今期経常は1%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
7/29 自己株式取得 上限 20万株 2.03% 1億5000万円 ~2022/12/23
8/1 3日ぶり反発、第1四半期営業利益2ケタ増と自社株買いを好感
10/31 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額
11/1 日本学生支援機構が発行する「ソーシャルボンド」への投資を発表
11/2 2Qは増収・2ケタ増益、各利益段階の業績予想及び配当予想の上方修正を発表
1/31 今期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額 3Qは増収・2ケタ増益
1/31 株式会社シーアンドエーコンピューターの株式取得(子会社化)
1/31 自己株式消却 40万株 3.57% 2/22
 小売その他 9959 東証STD アシードホールディングス(株) 1 3/27 660 660
S高23/4/19
飲料自販機運営大手。西日本地盤で東に展開。自社製飲料・酒類販売も
5/13 今期経常は2%増益、4円増配へ
8/1 株式会社河村農園の株式を取得し、2022 年 8 月 1 日付で子会社化
8/2 続伸、健康茶の生産を行う河村農園を子会社化
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%増益で着地
11/4 上期経常は4%増益で着地
2/10 アシードHD、4-12月期(3Q累計)経常は15%増益・通期計画を超過

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1465 東証ETF iFreeETF JPX日経400インバース・インデックス -1 3/9 4380 4380
JPX日経400の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2150 東証GRT (株)ケアネット -1 1/6 986 994
S安 2/14
S高 4/4,8
医師向け情報サイトを通じ製薬の営業支援。DVD、動画配信による医師教育コンテンツ提供も
2/10 今期経常は2%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も6円継続へ
4/7 レーティング日報【新規格付け】 (4月7日)
4/8 ストップ高、いちよしが「A」、フェアバリュー2500円でカバレッジ開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は2%減益で着地
5/13 1Q売上高22.22億円、医薬DX事業の既存サービスへのニーズが継続
8/4 みずほ 新規に買い 2200
8/10 上期経常が8%増益で着地・4-6月期も23%増益
8/12 2Qは医療DX事業、メディカルプラットフォーム事業のいずれも増収増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・7-9月期も27%増益
11/15 3Q売上高64.45億円、医薬DX事業のサービスへのニーズが継続
2/13 今期経常は4%増で7期連続最高益更新へ
2/14 GS 買い 1850→1750
2/15 22年12月期は医薬DX事業、メディカルプラットフォーム事業のいずれも増収増益
3/31 みずほ 買い 2200→1800
米国株 2240 東証ETF 上場インデックスファンドS&P500先物インバース -1 4/14 9422 9422
S&P500先物インバース日次指数(エクセスリターン)に連動。管理:日興アセット
 フィンテック 2315 東証STD (株)CAICA DIGITAL -1 3/20 55 55
銀行や保険、暗号資産取引所など金融向け柱のSI。子会社でeワラント事業。フィスコと親密
3/17 11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
3/18 1Qは2ケタ増収、暗号資産の投融資・運用が好調
4/1 2022年10月期第2四半期連結決算において、1.5億円の特別利益が発生
4/19 2022年10月期中間期(第2四半期)及び期末株主優待の実施に関するお知らせ 〜暗号資産カイカコイン(CICC)進呈〜
4/20 反発、22年4月末及び10月末時点の株主を対象に株主優待を実施へ
4/27 Web3.0時代におけるSDGsの達成に向けて 農作物の産地証明にブロックチェーンを活用 【ジオファーム八幡平×CAICAテクノロジーズ】
5/16 カイカ証券、「暗号資産トラッカー」デモトレードβ版 リニューアルのお知らせ
6/10 子会社の株式会社カイカエクスチェンジ(暗号資産交換所 Zaif 運営会社)が株式会社スケブとイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)実施検討に関する覚書を締結
6/10 暗号号資産交換所「Zaif」を運営する株式会社カイカエクスチェンジが6月10日付で、第一種金融商品取引業者として登録
6/13 4連騰、カイカエクスチェンジがIEO実施検討に向けスケブと覚書締結
6/14 上期経常が黒字浮上で着地・2-4月期も黒字浮上
6/15 一時12%高、上期純利益2.5倍で通期計画超過
6/16 暗号資産交換所「Zaif」で自動売買おてがるトレードを6/20より提供開始
6/17 底堅い動き、「Zaif」が「自動売買おてがるトレード」を提供開始へ
9/14 5-7月期(3Q)最終は赤字拡大、22年10月期業績を未定に変更
10/11 web3事業参入のお知らせ  T2WEBとGameFi領域で提携契約締結
10/11 反発、web3.0事業に参入
10/17 第1回 INO決定 CHAIN COLOSSEUM PHOENIXのゲームキャラクターNFT販売
10/17 後場急上昇、「Zaif INO」を11月にスタート
12/20 前期最終は赤字拡大で着地・8-10月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
12/21 上場来安値更新、22年10月期赤字拡大を嫌気
12/23 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 1500万株 引受先 EVO FUND 希薄化率 13.13%
12/29 高い、eワラント関連のサービス終了を発表
1/12 カイカフィナンシャルホールディングスとMCH社がGameFi領域で業務提携契約締結
3/17 11-1月期(1Q)最終は赤字転落で着地
3/20 1Q暗号資産売買損益の悪化や暗号資産評価損の計上により、減収
レジャー・エンタメ 2338 東証STD クオンタムソリューションズ(株) -1 4/17 809 815
S高23/3/8
まつげサロンが主力。5GとAI融合の関連開発に注力。仮想通貨事業は撤退
21/7 FOMMと業務提携
3/29 2022 年4月よりタイにて電気自動車(EV)「FOMM ONE」の生産開始
4/11 今期最終は赤字縮小へ
4/18 EV 事業に経営資源を集中するため非鉄金属の商取引マッチング事業を廃止
7/11 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/11 今期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 9-11月期(3Q)経常は赤字拡大
3/8 クオンタムSが一時S高、提携先がガソリン商用車を電池交換式EVに改造する事業と報じられ思惑
 小売その他 2782 東証STD (株)セリア -1 4/11 2440 2443
100円ショップ2位。独自の業務効率化システム駆使し、利益率高い。国内シェア拡大に注力
3/7 2022年2月度の月次売上高前年比及び店舗数
3/7 2月既存店売上高は4カ月連続で前年下回る
3/8 昨年来安値更新、2月既存店売上高4カ月連続で前年下回る
4/20 UBS   買い→中立 2600
5/10 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は18%減益へ
6/7 続落、5月既存店売上高が7カ月連続前年下回る
6/23 後場上げ幅を拡大、全直営店にセルフレジを導入と報じられる
7/6 大幅高で4日続伸、6月既存店売上高2.7%減も減収率が縮小
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
10/31 今期経常を14%下方修正
12/6 反発、11月既存店売上高は13カ月連続でマイナスも織り込み済み
12/26 日興 中立→弱気 2600→2600
12/27 反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
1/6 続伸、12月度既存店売上高1.0%増で14カ月ぶりプラス
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%減益で着地
3/7 4日ぶり反落、2月度の既存店売上高は2カ月連続で前年割れ
4/6 年初来安値を更新、3月既存店売上高が3カ月連続で前年下回る
4/10 日興 弱気 2600→2400
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -1 4/7 758 766
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
4/4 いちよし A 1800→1400
 小売その他 3046 東証PRM (株)ジンズホールディングス -1 4/17 3085 3175
眼鏡・製造販売。均一料金の「ジンズ」ブランド。ウェアラブルも。中国アジアに展開
3/4 2月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
3/7 続落、2月既存店売上高が2カ月連続で前年下回る
4/8 上期経常が16%減益で着地・12-2月期も21%減益
4/11 大幅4日続落、上期は29%営業減益で着地
5/9 反発、4月既存店売上高が4カ月ぶり前年上回る
5/12 東海東京  強気    9700→6200
6/3 5月既存店売上高が2カ月連続で前年実績を上回る
6/6 底堅い動き、5月既存店売上高が2カ月連続で前年上回る
7/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も37円減額
7/14 急落、大幅な業績下方修正や期末無配転落を嫌気
7/14 急落、22年8月期業績及び配当予想を下方修正
8/4 東海東京 強気 6200→5300
8/5 7月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
8/8 は堅調な動き、7月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
8/22 株主優待制度を拡充
8/23 しっかり、株主優待制度を拡充 1単元(100株)以上を保有する株主に対して5000円分の株主優待券を贈呈していたが、9000円分に引き上げる
9/5 8月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
9/6 反落、8月既存店売上高は5カ月連続で前年上回るも織り込み済み
10/6 3日続伸、9月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
10/14 今期経常は77%増益、36円増配へ
10/14 株式会社ヤマトテクニカルの株式取得(子会社化)
10/14 23年8月期は最終益5.5倍、36円増配計画
10/17 朝高後下げに転じる、23年8月期大幅増益・増配見通しも利益確定の動き
11/1 東海東京 強気 5300→5500
12/5 11月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
12/6 反発、11月既存店売上高が2カ月ぶりに前年上回る
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
1/6 大幅反落、12月既存店は2ケタ減と落ち込む
1/12 9-11月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/21 東海東京 強気 5500→4450
3/6 しっかり、既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
4/5 3月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
4/6 冴えない、3月既存店売上高は2カ月連続前年上回るも好反応限定的
4/14 JINSHD、今期経常を42%下方修正、配当も22円減額
 ネット通販など 3187 東証GRT (株)サンワカンパニー -1 4/13 869 880
S高5/16
設計事務所や工務店、施主向け建築設備のカタログ・ネット通販。個人に直販も
4/21 「iFデザイン賞」を8年連続で受賞
5/13 今期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 株式会社ベストブライトの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 日本初の3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」実現に向け、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクス社との業務提携 
5/31 大幅に4日ぶり反発、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクスと業務提携
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/22 建築業界の人材不足解消に向けてグッドニュース社と資本業務提携
8/23 反発、グッドニュースと資本・業務提携
9/14 未定だった今期配当は7円増配
9/15 3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ
10/12 バーンリペア社と業務委託契約締結
11/14 今期経常は15%増で2期連続最高益更新へ
1/6 大幅に4日ぶり反発、モダンデザインの工芸品「シガラキコンクリ」発売
2/14 10-12月期(1Q)経常は11%増益で着地
3/16 大幅に続伸、「パートナーシップ構築宣言」公表、取引先企業との関係強化
不動産・建設・工事・不動産管理など 3267 東証PRM (株)フィル・カンパニー -1 1/16 875 894
S高1/31
時間貸し駐車場の地主に上部空間で貸店舗(空中店舗)建設など企画提案。設計・施工子会社も
1/28 発行済み株式数(自社株を除く)の8.91%にあたる50万株(金額で5億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は1月31日から2月28日まで
4/14 12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/25 フィルカンパニーと北日本銀行がビジネスマッチング契約を締結
6/14 上期経常を赤字縮小に上方修正
6/15 5日続落、上期業績は計画上振れ着地も材料出尽くし感
7/14 上期経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
7/25 続落、事業承継支援を行う100%子会社を設立と発表も反応限定的
9/30 国土交通省が行う『地域のまちづくりに資するクラウドファンディングを活用した不動産特定共同事業の具体的検討に向けた専門家派遣等の支援事業』に応募し、支援事業者として採択
10/13 12-8月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・6-8月期は93%減益
10/14 4日続落、6〜8月期経常利益93%減で業績下振れの警戒感
1/13 前期経常が上振れ着地・今期は20%増益へ
2/14 株式会社 ONGAESHI Holdings及び株式会社 Tryfundsと資本業務提携 自己株式処分
2/14 株式会社カヤックと資本業務提携 自己株式処分
2/15 フィル・カンパニーと埼玉りそな銀行がビジネスマッチング契約を締結
4/13 フィルC、12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3680 東証GRT (株)ホットリンク -1 3/16 313 325
S安2/10
データ解析でのSNSマーケティング支援が柱。ビッグデータ販売と中国市場向け販促支援も
1/28 前期最終を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/9 今期最終は87%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
5/19 1Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業の売上高が大幅に増加
5/19 Web3分野を対象とした投資事業の開始に向けた子会社を設立
5/20 カイ気配スタート、子会社設立しWeb3分野の投資事業に本腰
6/30 マスターピース・グループとの資本業務提携 持分法適用関連会社であるリリーフサインの株式をマスターピースが発行する新株と交換、リリーフサインはマスターピースの完全子会社となる
7/27 続伸で75日線ブレーク、メタバース関連の一角で人気素地
8/10 上期最終は赤字転落で着地
8/12 2Qは2ケタ増収、クロスバウンド事業が大幅な伸び
9/27 モバファクが反発、ホットリンクとNFT事業拡大に向けて業務提携
10/25 続伸、「TikTok UGC創出パッケージ」を提供開始
11/11 今期最終を一転30%増益に上方修正・最高益更新へ
11/14 大幅に6日続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、従来比7.7倍
1/27 株式会社wevnalのSNS広告事業を譲受
1/30 ホットリンクが3日ぶり反発、wevnalからSNS広告事業及びfasme事業を譲受
2/10 ホットリンク、今期最終は96%減益へ
 フィンテック 3753 東証STD (株)フライトホールディングス -1 4/12 402 405
S高3/1,28,9/29,10/14,17,20
ITコンサル・開発を手がける。モバイル型電子決済端末や決済アプリサービスなどを展開
2/10 今期最終をトントンに下方修正
3/1 三菱UFJニコス株式会社と包括加盟店契約を締結 〜電子決済事業において製品販売に加え決済トランザクション事業を推進〜
3/28 マイナンバーカードを活用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として主務大臣認定を取得
3/28 一時S高、公的個人認証サービスに関する認定取得
4/21 Androidでタッチ決済を実現するTapionの公式サイトオープン 〜Tap to Phoneでの新たな決済スタイルを最新プロモーション動画で公開〜
4/27 前期経常を1億5000万円に上方修正
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/20 今期経常は30%増益へ
5/23 動兆、23年3月期営業4割増益見通し受け上値指向に
5/30 iPadとIncredist Premium IIを活用した公的個人認証サービス 「myVerifist(マイ ベリフィスト)」発表 
5/30 後場急伸、iPadと「Incredist」を活用した公的個人認証サービス発表
6/6 株式会社ジェーシービーと包括代理加盟店契約を締結
6/6 3日続伸、JCBと包括代理加盟店契約を締結
6/9 ITbookなどマイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/25 SB ペイメントサービスと Visa、Mastercardに関する対面でのクレジットカード決済における包括代理加盟店契約を締結
8/26 3日続伸、SBペイメントサービスと包括代理加盟店契約を締結
9/29 S高、「Tapion」向けに自社決済センターを構築へ
10/11 マイナンバー関連株の一角が動意、マイナカード事実上義務化へと報じられる
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
11/30 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット運用開始
12/14 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット2店舗目
2/10 フライト、今期経常を一転81%減益に下方修正
情報・通信 3901 東証PRM マークラインズ(株) -1 4/13 2368 2389
自動車産業に関するポータルサイトを運営。海外にも展開。コンサルや人材紹介も
5/6 1-3月期(1Q)経常は33%増益で着地
8/4 上期経常が35%増益で着地・4-6月期も37%増益
9/9 5日続伸、「情報プラットフォーム」契約企業数の増加続く
11/4 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
11/4 22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正
11/7 小幅続落、22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正も反応限定的
1/10 Mラインズが反発、「情報プラットフォーム」契約企業数の増加続く
2/9 Mラインズ、今期経常は17%増で14期連続最高益、5円増配へ
NFT、メタバース 3928 東証PRM (株)マイネット -1 2/15 340 341
S高4/21
事業者から買収や協業で取得したスマホゲームを再生・運営。相互送客ネットワークも展開
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は68%減益、6円増配へ
4/20 Web3領域へ進出。ゲームサービス事業で新たにNFT販売を開始
4/21 S高、Web3領域でのビジネス展開見据えNFT販売開始
4/22 「B.LEAGUE#LIVE2021」において、デイリー・ファンタジー・スポーツ「デイリーランクバトル」の提供開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
7/28 韓国版「茜さすセカイでキミと詠う」の配信権譲渡契約を締結
7/29 スマートフォンゲームの使用許諾契約の締結及び当社グループへの運営移管のおしらせ、使用許諾契約締結の理由、ゲームタイトルの概要、契約先の概要は、現時点で非開示 、2022年8月から1年間の連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の10%程度を見込む。投機連結業績予想に織り込み済み
8/12 上期経常が77%減益で着地・4-6月期も69%減益
9/27 大幅反発、「B.LEAGUE#LIVE2022」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/30 グループの株式会社マイネットゲームスがスマートフォンゲームの運営権譲渡契約を締結 譲渡を受けるゲームタイトルは契約先との取り決めにより、現時点では非開示。1年間の売上高として、2021/12期売上高の8%程度を見込む。
12/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/16 急落、業績・配当予想の下方修正を発表
12/16 大幅に5日続落、滋賀レイクスターズなどでの減損損失で今期は一転営業赤字へ
12/16 スマートフォンゲーム「ひぐらしのなく頃に 命」の運営権譲渡契約の締結
2/14 マイネット、今期最終は黒字浮上、無配転落へ
 ネットサービス 4479 東証GRT (株)マクアケ -1 4/6 1210 1215
S安1/26,4/27
新商品・サービスのテスト販売に特化したEC「マクアケ」運営。新製品開発・PR支援にも強み
1/25 10-12月期(1Q)経常は75%減益で着地
3/29 反発、次代を担う料理人のクリエイティブ・ラボ「CLUB RED」と協業
4/26 今期売上24.2%減収、経常を一転94%減益に下方修正
4/27 ストップ安売り気配、22年9月期の営業利益予想を下方修正、人材採用先行
4/27 S安ウリ気配、採用強化など響き22年9月期業績予想を下方修正
5/6 Cスイス  強気→中立 2000
5/11 東海東京  強気    6900→4560
7/22 反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
7/26 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
7/27 大幅に続伸、22年9月期第3四半期は営業赤字も悪材料出尽くし
9/9 今期経常を一転赤字に下方修正
9/12 続落、想定以上のオフライン回帰で22年9月期は営業赤字へ再度下方修正
10/25 今期経常は赤字拡大へ
10/25 23年9月期、最終赤字8億9000万円の見通し
10/26 一時14%高、23年9月期最終赤字予想も悪材料出尽くしとの受け止め
11/4 東海東京 強気→中立 1419
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
1/24 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/25 大幅に反発、23年9月期第1四半期は営業赤字転落も市場コンセンサス上回る
3/10 マクアケは3日ぶり反発、ジュピターショップチャンネルと協業
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4528 東証PRM 小野薬品工業(株) -1 3/24 2685.5 2703.5
製薬準大手。自社開発多いが特許切れ比率高。がん新薬「オプジーボ」拡大。
3/31 小反発、仏のベンチャー企業「イクトス」と創薬提携
5/11 今期最終は37%増で4期連続最高益、10円増配へ
5/25 小幅高、国内大手証券は目標株価を引き上げ
6/8 東海東京 強気 3870→4530
6/24 みずほ 買い 4000→3800
8/1 小野薬、4-6月期(1Q)最終は22%増益で着地
8/23 モルガン 強気 4300→4100
10/31 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/6 米国Equillium社と抗CD6抗体「itolizumab」の開発・商業化に関する独占的オプション権付アセット買収契約を締結
12/7 小野薬が続伸、米企業と独占的オプション権付きアセット買収契約を締結
1/31 小野薬、4-12月期(3Q累計)最終が48%増益で着地・10-12月期も82%増益
2/16 東海東京 強気 4530→4700
2/22 小野薬---大幅続落、オプジーボの成長減速で米系証券が2段階格下げ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -1 1/4 113 113
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
11/2 営業外収益及び特別損失の計上
11/8 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/9 3Q増収、自社の医薬品開発及び開発パイプライン拡充のための共同開発、業務提携、資本参加等を推進
11/10 アンジェスとトランスジェニック子会社の株式会社安評センターが薬剤スクリーニングを目的としたトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発契約を締結
11/11 大幅に反発、トランスジェニック子会社と遺伝子改変ゼブラフィッシュモデルで共同研究
11/11 トランスGが反発、アンジェスとトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発へ
11/28 イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
12/9 提携先企業 Kamada 社による HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」のイスラエルにおける製造販売承認申請が受理 一時金の支払いはなし
12/12 7日ぶり反発、提携先のカマダがイスラエル当局に「コラテジェン」の製造販売承認を申請
12/26 カナダのバイオ医薬品企業である Vasomune Therapeutics Inc.に2,000,000 USD出資 同社は血管不全に関する疾患を対象とした Tie2受容体アゴニスト(AV-001)を開発中 
1/10 ミラックスセラピューティクス株式会社が保有するマイクロ RNA 阻害剤の研究に関する知的財産権について、独占的実施許諾を受けるための交渉を優先的に行うオプション権の契約を締結
1/11 続伸、マイクロRNA阻害剤の研究巡るオプション権の契約締結を発表
1/30 NF-κB デコイオリゴ DNA の日本国内における慢性椎間板性腰痛症を対象とした開発の開始を決議
1/31 大幅に反発、NF-κBデコイオリゴDNAで慢性椎間板性腰痛症対象の国内開発開始
2/10 今期最終は赤字縮小へ 22年12月期は増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査は安定的に推移
3/10 HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」の米国における後期第2相臨床試験の患者登録完了
3/20 NF-κBデコイオリゴDNAの国内第2相臨床試験への協力に関する塩野義製薬との契約締結
3/20 動意、塩野義と臨床試験協力に関する契約締結
3/22 第2相臨床試験への協力に関する塩野義製薬との契約締結
3/30 早老症(HGPS及びPL)治療薬lonafarnib、希少疾病医薬品に指定
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4595 東証STD (株)ミズホメディー -1 4/17 2202 2212
体外診断用医薬品の開発・製造・販売。ウイルス検査や妊娠検査薬が主力
5/9 上期経常を一転39%増益に上方修正、通期も増額、配当も43円増額
5/9 後場一段高、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/10 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/10 後場急伸、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
11/11 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
2/10 今期経常は64%減益、前期配当増額も今期減配
2/10 後場急落、23年12月期は64%営業減益で減配見込む
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4694 東証PRM (株)ビー・エム・エル -1 4/6 2951 2957
臨床検査大手。全国にラボ網を積極展開。電子カルテなど医療に注力
2/28 今期配当を50円増額修正
4/25 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ関連検査の受注高止まりし22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は67%減益、40円減配へ
5/18 いちよし A 6000→5000
7/21 三菱UF 新規に強気 4700
7/22 大幅反発、国内有力証券が投資判断「オーバーウエート」でカバレッジ開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は54%減益で着地
11/11 今期経常を32%上方修正
12/6 三菱UF 強気 4700→4400
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は44%減益で着地、今期配当を20円増額修正
2/10 自己株式取得 上限 35万株 0.9% 10億円 ~203/4/30 5/31に取得した全株式を消却予定
2/13 いちよし A 5000→4500
3/7 三菱UF 強気 4400→4100
不動産・建設・工事・不動産管理など 4750 東証STD (株)ダイサン -1 1/4 561 577
建築工事の足場設計・施工。住宅用くさび式で首位。足場システムの販売も
6/1 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上、前期配当を1円減額・今期も21円継続へ
6/2 大幅反発、22年4月期の計画上振れ着地と今期の営業黒字転換を好感
8/30 5-7月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
12/1 上期最終が赤字転落で着地・8-10月期は74%減益
12/2 反落、費用増で第2四半期営業は1億2100万円の赤字
3/2 今期経常を一転赤字に下方修正
3/3 ダイサンが3日続落、23年4月期業績予想を一転営業赤字へ下方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4880 東証GRT セルソース(株) -1 4/17 2675 2698
S安3/17,28
脂肪・血液由来の細胞の加工受託など再生医療、化粧品開発・販売などコンシューマー事業展開
12/8前期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/25 6日ぶり反発、マレーシアで妊活支援事業を展開するルミラスに出資
3/16 セ第1四半期営業利益は36%増、加工受託件数は四半期で過去最高を更新
3/17 ウリ気配スタート、第1四半期営業利益36%増も進捗遅れを嫌気
4/19 再生医療関連事業のセルソース、エクソソーム化粧品原料「セルソース Exosome」を開
4/20 カイ気配、新化粧品原料開発と高機能美容クリーム発売を発表
4/20 大幅に続伸、化粧品配合原料「セルソース Exosome」開発、高機能美容クリーム販売へ発
4/26 6日続伸、「セルソースヒト幹細胞順化培養液」が協和のエイジングケア美容液に採用
4/27 大幅に7日続伸、ヒト幹細胞順化培養液が協和のエイジングケア美容液の原料に採用
6/13 上期経常は14%増益で着地
6/13 アニコム ホールディングスと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 アニコムHDはしっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
8/31 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/31 22年10月期業績予想を上方修正
9/1 3連騰、加工受託件数の大幅増で22年10月期業績予想を上方修正
9/13 11-7月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・5-7月期も76%増益
9/14 大幅に反発、22年10月期第3四半期の営業利益38.3%増、加工受託サービスが拡大
9/14 大幅反発、第3四半期38%営業増益
12/14 今期経常は3%増で7期連続最高益更新へ
3/14 11-1月期(1Q)経常は37%増益で着地
3/15 セルソース反発、11〜1月期増収増益
金属、金属製品 5990 東証STD (株)スーパーツール -1 3/14 1925 1929
作業工具大手。土木・配管用が主力。治工具、クレーン機器や環境関連事業も
4/27 今期経常は35%増益、10円増配へ
5/19 第三者割当による新株式発行281,774株 約6億6498万円 物流倉庫の老朽化とキャパ不足解消のため、物流倉庫を新設する
7/21 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
10/13 今期経常を15%下方修正
1/19 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も13%減益
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -1 3/16 2172 2194
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
半導体 6055 東証PRM ジャパンマテリアル(株) -1 1/4 2033 2065
半導体・液晶工場向けの特殊ガス供給装置と特殊ガス販売・サービス主体。画像処理関連事業も
4/18 2025年日本国際博覧会 テーマ事業「いのちを知る」への協賛が決定
5/13 今期経常は13%増で10期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は2円増配へ
5/30 三菱UF 強気 2000→2300
8/8 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
8/19 三菱UF 強気 2300→2400
11/9 上期経常が38%増益で着地・7-9月期も51%増益
11/25 三菱UF 強気 2400→3000
2/8 Jマテリアル、4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・10-12月期も19%増益
3/8 三菱UF 強気 3000→2800
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6081 東証GRT アライドアーキテクツ(株) -1 4/17 682 687
S安23/2/13
S高 5/16,8/12,15
企業のSNSを活用したマーケティング支援。広告企画や中国向け越境EC支援も
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%増益で着地
5/16 ストップ高、22年12月期第1四半期16.5%増、月額顧客平均単価が上昇
5/16 新興市場銘柄ダイジェスト:いつもはストップ安、アライドアーキがストップ高
6/24 有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
6/27 続伸、有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
8/2 続伸、地方企業のデジタル広告支援を目的に買収実施
8/10 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も71%増益
8/12 S高、第2四半期営業益20%増で通期計画進捗率56%
8/12 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益19.5%増、国内SaaS事業など好調
11/10 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 年初来高値、22年12月期の営業利益予想を上方修正、海外SaaS事業で収益性向上
11/11 20%高と異彩人気、DX需要取り込み今12月期営業大幅増額
11/30 コマースワン---大幅に4日ぶり反発、ECサイト構築プラットフォームがアライドアーキテクツと連携
1/23 大幅続伸、サムライパートナーとクリエイタープロモーション事業で提携
2/9 マイクロアド---台湾支社、インフルエンサーを活用した訪日観光客向けマーケティングサービスでアライドアーキテクツ社と連携
2/10 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
2/14 大幅に3日続落、23年12月期の営業利益予想17.9-27.7%増、解約リスク嫌気
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -1 4/17 1207 1215
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
3/17 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に第一種型式認証取得の国産ドローンを提供
3/17 一段高、日本郵便が実施するレベル4配送にドローンを提供
3/27 第一種型式認証取得の国産ドローン 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
3/27 反発、日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6533 東証PRM (株)Orchestra Holdings -1 3/16 1557 1580
企業向けデジタルマーケティングが柱
1/24 インタームーブを孫会社化
2/14 今期経常は31%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/9 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社ミンツプランニングを子会社化
5/13 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増益、主力2事業の増益進む
8/12 上期経常が27%増益で着地・4-6月期も10%増益
8/16 2Qも2ケタ増益、両事業ともに順調に推移
8/22 不動産、住宅業界を対象としたデジタルマーケティング事業を営む株式会社 LIFULL Marketing Partnersの全株式を取得し、孫会社化 取得価額 6億9000万円 純資産 2億1900万円 総資産 10億950万円 純利益-6800万円
8/23 反発、連結子会社がインターネットマーケティングのLMPを買収
11/14 7-9月期(3Q)経常は6%減益 3Qは2ケタ増益、デジタルマーケティング事業が2ケタ増益に
1/4 子会社ワン・オー・ワンが提供するタレントマネジメントシステム「スキルナビ」が東京都の令和4年度デジタル人材情報管理システムとして導入決定
1/5 反発、「スキルナビ」が東京都のデジタル人材情報管理システムとして採用
1/31 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社 e2e及び株式会社アダムテクノロジーズの株式を取得し、子会社化
2/14 今期経常は17%増で9期連続最高益、1円増配へ
2/20 22年12月期は2ケタ増益、デジタルマーケティング事業の利益が順調に増加
電気機器 6626 東証STD SEMITEC(株) -1 1/4 2067 2088
S安2/15
S高8/15
センサー専業。事務機器、家電、産業機器、自動車、医療機器向けなど幅広い。カスタム品に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は34%増益で着地、今期配当を50円増額修正
5/13 今期経常は10%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/10 上期経常を一転33%増益に上方修正
11/14 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が30%増益で着地・10-12月期も22%増益
2/24 3月末を基準日に1株を4株に株式分割
2/27 SEMTECが急反発、3月末を基準日として1株を4株に株式分割へ
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -1 4/6 56 57
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
3/24 動意、中国SMG傘下と共同検証を実施
電気機器 6777 東証STD santec Holdings(株) -1 4/6 2315 2345
S高5/17,11/14
光通信用部品と測定器が主体。光フィルターや波長ロッカーなど独自技術に強み
5/16 今期経常は13%増益、前期配当を10円増額・今期も40円継続へ
5/17 カイ気配スタート、今期も営業28%増益見通しで利益成長路線まい進
8/12 4-6月期(1Q)経常は3.4倍増益で着地
8/15 14%超の異彩高演じる、4〜6月営業利益倍増で通期も上振れ期待
10/31 急騰で3000円大台目前、シリコンウエハー向け光学断層測定器に期待
11/11 今期経常を82%上方修正・22期ぶり最高益、配当も20円増額
11/14 カイ気配、23年3月期営業利益大幅増額で過去最高益に肉薄
11/17 上昇トレンド加速、21年ぶり上場来高値更新を果たす
2/10 santec、4-12月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・10-12月期も50%増益
電気機器 6779 東証PRM 日本電波工業(株) -1 4/17 1173 1183
電波の送受信に欠かせない水晶デバイスで世界2位級。車載用が主体、日中マレーシアで生産
11/9 22年3月期業績予想の上方修正と復配
2/8 10-12月期(3Q)最終は88%減益
3/23 大幅高で底値離脱の動き、今期営業7割増益で水晶分野の商品開発力も評価
3/30 切り返して続伸、公募増資など正式発表もあく抜け感が優勢に
3/31 大幅続伸、脆弱な収益体質から脱却の可能性として国内証券が格上げ
4/7 4日ぶり反落、きょうから公募・自己株処分の価格決定期間に
4/7 発行価格、処分価格及び売出価格等の決定並びに新株式発行と同時の資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ
4/14 3日ぶり反落、公募・自己株処分の受渡日も売り優勢
5/13 今期最終は27%減益、15円増配へ
6/10 三菱UF 強気 2300→2200
8/5 4-6月期(1Q)最終は3倍増益で着地
8/5 後場急伸、車載向け受注高水準で第1四半期営業利益は2.5倍
8/25 マド開け急騰、国内大手証券が目標株価を2400円に引き上げ
8/25 大幅続伸、国内証券が業績上方修正で目標株価引き上げ
8/25 三菱UF 強気 2200→2400
9/22 今期最終を一転12%増益に上方修正
9/26 水準切り上げる、今期見通しの上方修正を好感
9/26 大幅反発、想定以上の業績上方修正を発表
11/8 上期最終は38%増益で着地
11/18 大幅続伸、前日に決算説明会を開催
11/30 日電波---大幅反発、国内証券では業績上方修正で目標株価を上げ
11/30 日電波が一時9%超高と急伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
11/30 三菱UF 強気 2400→2900
12/9 東海東京 強気 2600→2800
2/7 今期最終を7%下方修正
2/7 日電波は後場に下げ転換、自動車・スマホ向け想定下回り今期業績予想を下方修正
2/27 三菱UF 強気 2900→2500
4/3 東海東京 強気 2800→2600
半導体 6920 東証PRM レーザーテック(株) -1 3/13 20570 20980
半導体マスク欠陥検査装置が柱。マスクブランクス検査装置シェア100%。レーザー顕微鏡も
2/17 もみ合い、欧州系証券では受注予想引き上げで投資判断格上げ
2/21 下値模索、米インテル株安など嫌気し週足長短移動平均線のDC接近
2/24 5日続落で半年ぶり2万円大台割れ目前、高PER株に逆風強まる
3/23 売買代金トップで大幅高、25日線越えで底値離脱の動き
4/5 2万1000円台回復、米半導体株高は追い風も信用残増加が重荷
4/21 断トツの売買代金こなし1000円超の上昇、押し目買いニーズ旺盛
4/26 CLSA  売り→弱気 19800
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・1-3月期も42%減益
5/2 マッコリ  中立→強気 21500→23000
5/2 野村    買い    29947→28450
5/16 水戸 A 35000→25000
5/24 1万7000円大台攻防、売買代金断トツも上値の売り圧力拭えず
6/17 大幅続落で16000円割れ、米SOX指数は6%超の急落
6/28 売り買い錯綜、米長期金利上昇で高PERの成長株に逆風
8/5 3連騰で4カ月ぶり大台替え、需給逆転で決算発表直前に買い戻し
8/5 今期経常は25%増で7期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は32円増配へ
8/8 野村 買い 28450→29245
8/8 GS 売り 16000→15000
8/9 岩井コスモ A 36000→32000
8/18 水戸 A 25000→27500
8/25 売り買い交錯、強弱観対立し2万円大台近辺での攻防に
8/26 Cスイス 強気 33500→29000
8/30 1万9000円大台攻防、半導体関連に強弱観対立
9/26 CLSA 弱気→強気 19800→20000
10/5 東海東京 中立→強気 19000→20000
10/18 岩井コスモ A 32000→27000
10/31 7-9月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
10/31 イスラエルに新会社(孫会社)を設立 マスク検査装置を含む各種検査装置の販売支援及びメンテナンスサポートを行う
11/2 岩井コスモ A 27000→27300
11/8 東海東京 強気→中立 20000→23000
11/9 断トツの大商いで3連騰、売り残高水準で踏み上げ相場の様相呈す
11/15 岩井コスモ A 27300→31400
11/15 マッコリ 強気 25350→34000
11/29 水戸 A→B+ 25700→30000
12/1 新製品 高感度ウェハエッジ検査装置 CIELシリーズ,高感度内部欠陥検査/レビュー装置 CIRIUSシリーズを発表
12/28 反落、米エヌビディアなど大幅安で半導体関連に再び逆風
1/11 日経レバは1万3000円大台回復、リスクオン継続も委託保証金率引き上げで売買代金は減少傾向に
1/11 みずほ 中立→買い 18000→33000
1/31 10-12月期(2Q)経常は19%減益、今期受注高見通しを44%減に下方修正
2/1 レーザーテック---大幅続落、今期受注計画は想定以上の下方修正に
2/1 マッコリ 強気 34000→31500
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 水戸 B+→A 30000→30000
2/17 三菱UF 新規に強気 31400
2/20 続落、米半導体株安に押されるが国内証券では新規に買い推奨
3/1 みずほ 買い 33000→36000
3/7 マッコリ 強気 31500→28300
3/28 東海東京 中立→強気 23000→27000
3/31 東エレク、ルネサスなど半導体関連株が高い、SOX指数が年初来高値圏で追い風吹く
4/3 サムコはカイ気配スタートで最高値圏まい進、次世代パワー半導体関連のニッチトップ企業として存在感
4/4 東エレクなど半導体製造装置関連は強弱観対立、米半導体株安も下値抵抗力発揮
4/6 レーザーテク、ルネサスなど半導体関連株が安い、米国ではSOX指数の下げ続く
4/10 レーザーテクは頑強な値動き、外資系証券の空売り急増の反動で浮揚力働く
IPO 7133 東証GRT HYUGA PRIMARY CARE(株) -1 3/13 2182 2224
S安12/21 1/4,5
S高12/22,23,29 1/13,17,24,28 3/15,24,4/8,5/13,8/30
在宅患者に対する在宅訪問サービスの「きらり薬局」などを運営する。 
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.4億円で着地
5/12 今期経常は17%増で6期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.3億円で着地
8/12 いちよし A→B 7500
11/10 上期経常は18%増益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も17%増益
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/13 いちよし B→A 7500
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -1 4/14 856 862
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
4/19 急落し年初来安値を更新、久保田社長の辞任をネガティブ視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -1 4/17 169 172
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
その他製品 7847 東証STD (株)グラファイトデザイン -1 1/4 774 786
S高12/29
ゴルフシャフト大手。高・中級のカーボンファイバー製に強み。異業種企業との連携模索
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が12倍増益で着地・9-11月期も2.3倍増益
4/14 今期経常は34%減益へ
7/1 上期配当を10円実施
7/14 3-5月期(1Q)経常は50%増益・上期計画を超過
8/26 今期経常を一転1%増益に上方修正
8/26 23年2月期業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、受注好調で業績予想を上方修正
8/29 大幅続伸、米国市場が想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
10/13 今期経常を9%上方修正
10/13 23年2月期業績予想を上方修正
10/14 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
12/28 今期配当を30円増額修正
12/29 急伸ストップ高、大幅増配発表で利回り妙味高まる
1/12 3-11月期(3Q累計)経常は33%増益で着地
2/27 DDHDやバロックなどが安い、2月権利落ちで処分売り優勢
4/14 グラファイト、今期経常は10%減益へ
自動車 7877 東証STD 永大化工(株) -1 1/6 1432 1433
自動車用フロアマット主力。電子・家電用、下水道補修用部材など産業資材も。ベトナムに拠点
2/9 10-12月期(3Q)経常は96%減益
2/9 自己株式取得 上限 3万株 2.2% 5200万円 ~9/30
5/13 今期経常は8%増益へ
5/18 自己株式立会外買付 上限 2.5万株 1.8% 4150万円 5/19 ToSTNeT-3にて
8/10 4-6月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/10 今期経常を一転赤字に下方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
不動産・建設・工事・不動産管理など 8854 東証STD (株)日住サービス -1 2/20 1394 1407
京阪神地区の不動産仲介老舗。不動産周辺サービスの拡充や情報化による経営革新を推進中
2/3 前期経常を81%上方修正
2/10 今期経常は16%減益へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/8 上期経常は一転55%増益で上振れ着地・通期計画を超過
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は3%増益・通期計画を超過
1/30 日住、前期経常を一転13%増益に上方修正、配当も5円増額
2/13 日住、今期経常は49%減益へ
人材 9253 東証GRT スローガン(株) -1 4/14 708 714
S安10/13
求人プラットフォーム「Goodfind」を通した新卒採用支援サービスなどを手掛ける
7/13 3-5月期(1Q)経常は2.3億円で着地
7/13 新産業領域で活躍する自律型人材を産み出す成長・育成支援プラットフォームを新規事業として開始
10/12 今期経常を一転7%減益に下方修正
10/12 主力サービスが予想下回る進捗で今期下方修正
10/13 ウリ気配スタート、今期下方修正を嫌気
10/13 ストップ安売り気配、23年2月期営業利益予想を下方修正、新卒学生向けなど想定下回る
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が42%減益で着地・9-11月期は赤字転落
2/15 今期配当を8円に修正
4/13 スローガン、前期経常が下振れ着地・今期は87%減益へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -1 4/17 1315 1332
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -1 4/17 157 157
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
不動産・建設・工事・不動産管理など 9663 東証PRM (株)ナガワ -1 4/13 6180 6280
ユニットハウス大手。工事現場の仮設事務所用レンタル。大型商業施設や倉庫建築も
7/25 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
7/25 後場下げ幅拡大、第1四半期は減収減益で着地
10/24 今期経常を10%下方修正
1/30 ナガワ、10-12月期(3Q)経常は4%増益
 リース 9761 東証STD 東海リース(株) -1 3/30 1310 1313
仮設建物リース専業大手。建設現場向けが主力。設計・製作・解体、輸送も。
4/28 今期経常は27%減益、10円減配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は39%減益
2/10 10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
3/1 今期経常を77%下方修正、配当も30円減額
3/2 安い、23年3月期業績予想の下方修正と期末配当見送りを嫌気
日本株 1469 東証ETF JPX日経400ベア2倍上場投信ダブルインバース -2 4/18 1430 1452
JPX日経400の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2170 東証PRM (株)リンクアンドモチベーション -2 4/18 488 492
経営コンサル会社。組織変革や採用活動支援。IT・資格取得教室なども。
2/14 今期最終は2.2倍増益、0.2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は30%増益で着地
7/21 いちよし 新規にA −
8/10 上期最終は9%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
9/26 東海東京 強気 740→1100
11/11 7-9月期(3Q)最終は2.4倍増益、今期配当を0.1円増額修正
11/14 いちよし A→B 1000→1000
11/18 大幅続伸、成長期待高い中での株価下落を受け国内証券で評価上げ
11/18 いちよし B→A 1000→1000
2/13 今期最終は35%増で6期ぶり最高益、3.5円増配へ
2/14 急落、株主優待制度を廃止
2/14 いちよし A 1000→900
3/23 東海東京 強気 1100→880
3/28 エンゲージメントサーベイ「モチベーションクラウド」で評価AAを獲得
 ネット通販など 3665 東証PRM (株)エニグモ -2 4/18 439 445
服飾に特化したネット通販「バイマ」運営。海外在住バイヤーの出品に特徴。売買手数料が収益源
3/17 前期経常は2%減益も上振れ着地・11-1月期(4Q)経常は14%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期決算は増収減益、上限6%の自社株買いも
3/18 続伸、高水準の自社株買い実施発表を好材料視
3/18 4日続伸、上限6%の自社株買い実施
6/14 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も89%減益
9/15 大幅反発、第2四半期大幅減益決算も目先の悪材料出尽くし感
10/7 続伸、「BUYMA」の登録会員数1000万人を突破
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・8-10月期も65%減益
12/15 続伸、8−10月期減益率拡大も悪材料出尽くし感
12/21 高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
1/19 堅調、未定としていた期末配当は10円に
1/19 大幅続伸、前期並みの配当計画を受けて買い安心感
3/16 前期経常は62%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
3/17 急落で下落率トップ、前期の大幅減益決算をネガティブ視
情報・通信 3744 東証STD サイオス(株) -2 4/18 361 369
S安2/4
オープンソースやクラウド製品を開発・販売。システム障害回避ソフトが柱。AI開発に意欲
2/3 前期経常が下振れ着地・今期は70%減益へ
4/27 1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
7/28 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で34%の赤字
7/29 半導体不足の影響、新製品・サービスへの投資強化により、2Qは減収減益
10/5 大幅高、中耳真珠腫進展範囲に関する人工知能診断システム作成に成功
10/27 1-9月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
10/28 3Qは減収減益なるも、クラウド関連製品・サービスの提供やSaaS事業の強化を推進
2/2 前期最終は赤字転落で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
2/6 22年12月期は減収減益、クラウド関連事業の拡大に注力しつつ、事業構造改革を実施予定
 ネットサービス 3922 東証PRM (株)PR TIMES -2 4/18 1495 1524
S安4/14,1/13
プレスリリース配信サイト「PRTIMES」を運営。原稿制作など関連サービス手がける
4/13 今期経常は13%減益へ
4/13 プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況
4/14 S安ウリ気配、成長投資積極化で今期営業減益
4/14 急落ストップ安売り気配、今期2ケタ減益見通しがネガティブサプライズ
4/19 北日本銀行とPR TIMESが業務提携 岩手県を中心とする地元の事業者発の情報発信を支援
4/25 茨城新聞社と業務提携
4/26 岐阜新聞社と業務提携
4/26 急伸、岐阜新聞社と包括業務提携を締結
5/23 百十四銀行と業務連携
5/25  山梨日日新聞社と業務提携
6/29  6 月 29 日(水)より、アート特化型オンライン PR サービス「MARPH(読み:マーフ)」のβ版の提供を開始
7/14 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/15 急伸、第1四半期増益決算で過度な警戒感後退へ
7/15 大幅高、3〜5月期営業増益がサプライズに
7/22 中国新聞社と業務提携
8/12 自己株式取得 上限 3万500株 0.22% 8000万円 ~2022/8/24
8/15 続伸、3万500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/16 日本テレビグループの株式会社 ClaN Entertainmentが運営する VTuber 専門メディアサイト「Up-Station」をパートナーメディアに追加
8/23 デジタルメディア向けのサブスクリプション管理プラットフォームなどを運営する株式会社キメラに出資し、資本業務提携契約を締結
8/24 日本農業新聞と業務提携
8/31 タスク管理ツール Jooto、「IT 導入補助金 2022」対象ツールに認定 中小企業のタスク管理の DX に最大 50%の補助金が申請可能
9/12 京都新聞社とPR TIMESが業務提携
9/13 西日本8エリア別TV-CM放映と各地域PRコミュニティづくりをPR TIMESが開始
9/27 上期経常を一転2%増益に上方修正
10/13 上期経常は2%増益で着地
10/13 米国テキサス州に子会社を新たに設立することを決議
12/5 栃木県内の事業者への広報PR支援とプレスリリース掲載で協力 下野新聞社とPR TIMESが業務提携
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・9-11月期も71%減益
1/13 ストップ安、9-11月期は大幅減益に転じる
2/22 2万2000株を上限とする自社株買いを発表
2/24 高い、2万2000株を上限とする自社株買いを実施へ
4/13 今期経常は24%増益へ
情報・通信 5256 東証GRT (株)Fusic -2 4/18 4500 4540
S安23/4/3
S高23/4/4,11
クライアントのシステム開発やビジネスモデル変革を支援するデジタルトランスフォーメーション(DX)事業を展開。AWSによるサーバーインフラの構築・運用から、AWSのマネージドサービスを生かしたシステム開発を行う「クラウドインテグレーションサービス」と、センサーデバイスから得られる音声や画像などのデータにまつわるさまざまな技術・解決策を一貫して提供する「データインテグレーションサービス」の2つのサービスが柱
3/31 4600円カイ気配、ココルポートはS高で初日の取引を終える
4/3 上場2日目もカイ気配スタート
4/3 初値は6530円、公開価格の3.3倍
4/4 ストップ高、好業績見通しやテーマ性評価、値幅取り狙いも
 ホームセンター 8203 東証PRM (株)MrMaxHD -2 4/18 615 615
九州地盤の総合ディスカウント店。家電や日用品の他、生鮮食品や薬品なども
5/31 ペット販売を終了 2025/12末 ペット用品にシフト
7/11 反発、6月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
7/14 3-5月期(1Q)経常は7%減益で着地
7/26 Waiz Holdingsによる当社株式 217万8300株 5.5% のTosTNeT-1での買付
10/11 反発、9月既存店売上高が8%増で2カ月ぶり前年上回る
10/14 上期経常が6%増益で着地・6-8月期も19%増益
12/8 続伸、11月既存店売上高が3カ月連続で前年上回る
1/11 続伸、12月既存店売上高が4カ月連続で前年上回る
1/16 9-11月期(3Q)経常は7%減益
4/13 今期経常は16%減益、6円減配へ
空運 9204 東証GRT スカイマーク(株) -2 4/18 1078 1080
11/10 東京証券取引所が上場を承認 12/14 グロース市場に上場
12/5 公開価格は1170円に決定、12月14日グロース市場に新規上場
12/13 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
12/14 初値は1272円(公開価格1170円)、公開価格を8.7%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
1/16 モルガン 新規に強気 1750
1/18 航空機を発注 B737MAX-8型機 3機、B737MAX-10型機 3機
1/19 大幅に3日ぶり反発、ボーイングに航空機6機発注、更新や成長に向け増機
1/20 JALが3日続伸、中国の春節入りと「5類」引き下げ検討指示が伝わり需要回復期待
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は40億円で着地
2/6 大幅に反落、23年3月期第3四半期の営業利益32.34億円、通期予想上回るも上方修正なし
3/16 三菱UF 新規に強気 1800
3/17 急反発、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
4/6 モルガン 強気 1750→1500
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -3 4/18 500 502
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
情報・通信 4434 東証PRM (株)サーバーワークス -3 4/18 1975 2007
S安4/15
S高7/22
米アマゾン傘下のクラウド「AWS」導入支援・保守代行が柱。運用自動化システムに強み
2/18 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/21 反落、22年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
4/14 今期経常は31%減益へ
4/15 大幅安、コスト先行で23年2月期営業益予想33%減
6/22 株式会社トップゲートの全株式を取得し、完全子会社化することを決議
6/23 急反発、トップゲートを子会社化へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/31 IT エンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォームである paiza 株式会社の株式を一部取得
9/21 AWS 請求代行サービスとともに、AWS のマルチアカウント管理機能である AWS Organizations が利用可能なプラン「AWS 請求代行 + Organizations」の提供を開始
9/22 しっかり、「AWS請求代行+Organizations」を提供開始
9/28 当社グループ全体の企業価値向上に寄与する技術・サービスを保有する事業企業への投資・M&Aを目的とした投資目的子会社「(仮称)株式会社サーバーワークスベンチャーズ(以下、「サーバーワークスベンチャーズ」)」を設立
9/29 反発、投資目的子会社を設立へ
10/14 上期経常は9%減益で着地
11/16 5日続伸、「AWS請求代行+AWS Control Tower」の提供を開始
1/13 今期経常を23%上方修正、受注環境の改善やAWS利用増など寄与
1/16 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を好感
4/14 今期経常は37%減益へ
情報・通信 5257 東証STD ノバシステム(株) -3 4/18 2087 2121
S高23/3/31,4/3
金融・保険業界向けを中心としたシステムインテグレーション事業、クラウドサービスの提供を手掛ける
2/27 3月30日に東証スタンダード市場に新規上場、15万株の公募と20万株の売り出し、上限5万2500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
3/20 公開価格は1700円に決定、3月30日スタンダード市場に新規上場
3/30 初値は2565円、公開価格を51%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -3 4/18 2104 2115
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
機械 6337 東証STD (株)テセック -3 4/18 2309 2335
S高10/26
半導体用分類ハンドラ大手。個別半導体用テスターでは世界首位級
5/10 今期経常は10%減益、前期配当増額も今期減配
5/10 中期経営計画(2022年度〜2024年度)策定
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
7/26 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
7/27 急反落、第1四半期営業利益25%減がネガティブサプライズ
10/25 今期経常を一転37%増益に上方修正、配当も30円増額
10/26 買い人気集中、今3月期営業益予想増額し配当も大幅上乗せへ
10/26 急伸、業績・配当予想引き上げで見直しの動き
11/15 自己株式取得 上限 15万株 2.65% 2億3000万円 ~2023/3/31
11/16 新値追い、15万株を上限とする自社株買い実施へ
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
1/31 10-12月期(3Q)経常は17%減益
自動車 6338 東証STD (株)タカトリ -3 4/18 4305 4340
S安23/2/14
S高22/2/10,6/1,10/31,11/1,24,25
精密切断加工機が主柱。液晶・半導体業界向け製造機器も。祖業のパンスト縫製機械は世界有数
1/31 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得。受注金額は約4億円、売上計上は22年9月期下期および23年9月期上期を予定
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
2/21 異彩の5連騰、半導体向けマルチワイヤーソー好調で収益牽引
3/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
3/29 大幅反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
4/7 5日ぶり反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を好感
4/28 上期経常を一転2.8倍増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 上期経常は2.8倍増益・通期計画を超過
5/31 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 約80億円
6/1 急伸ストップ高買い気配、業績インパクト強まる大口受注獲得
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/24 続伸で最高値街道まい進、貸株調達による空売り買い戻しで踏み上げ相場
6/30 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 6億9100万円 計上月2024/9
7/1 5日続落、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を発表も好反応限定的
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
8/25 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注 4億5600万円 売上2023/9
8/26 反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
9/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注に関するお知らせ
9/28 大きく切り返す、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得
10/28 前期経常を2.5倍上方修正・18期ぶり最高益更新へ
10/31 上値追い加速、前9月期営業益大幅増額で3.5倍化し一気にピーク利益更新
11/9 上値追い鮮烈、次世代パワー半導体向け装置が収益牽引
11/11 今期経常は57%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を適用
11/21 3日続落、東証による信用規制を嫌気
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
12/23 12/26から信用取引に関する規制を強化
2/13 10-12月期(1Q)経常は40%減益で着地
2/14 S安ウリ気配、電子部品の供給停滞長期化など響き第1四半期大幅減益
2/20 大幅反発、時価総額急拡大との特集記事を材料視
3/16 逆行高、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を材料視
不動産・建設・工事・不動産管理など 7187 東証PRM ジェイリース(株) -3 4/18 1960 1995
S高11/9
九州地盤の住居・事業用家賃保証の中堅。大都市中心に全国展開
2/8 今期経常を17%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
3/8 SBI日本少額短期保険株式会社との業務提携のお知らせ
3/9 反発、SBI日本少額短期保険と業務提携
4/20 一般社団法人不動産テック協会への加盟のお知らせ
4/26 イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化 家賃債務保証契約書を契約関係者に共有し、審査から電子契約までをなめらかに
5/6 今期経常は12%増で3期連続最高益、10円増配へ
5/9 は大幅続伸、23年3月期営業益予想12%増で10円増配へ
5/9 22年3月期は2ケタ増収・大幅な増益、売上・利益ともに過去最高を更新
6/1 リヴォート株式会社が提供する不動産取引プラットフォーム「classmart」と連携開始
6/15 株式会社エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービスを提供開始
6/16 急反発、エスコンプロパティへ事業用賃料保証サービス提供開始
7/19 いちよし 新規にA −
7/20 大幅続伸で高値更新、着実な収益成長継続を予想し国内証券が買い推奨
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
8/16 1Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新
8/17 いちよし A 3500→4000
8/19 株式会社いえらぶGROUPが提供する不動産会社向け電子契約システム「いえらぶサイン」と連携開始
8/19 3日続伸、電子契約システム「いえらぶサイン」との連携を開始
10/17 GMO ペイメントゲートウェイの PG マルチペイメントサービスと連携し、賃貸物件における入居者が負担する一時金や毎月の家賃支払いのクレジットカード決済サービスを 11 月より拡充
11/7 関電不動産開発と業務委託契約を締結 関電不動産開発が管理する事業用賃貸物件を対象に保証サービスの提供を開始
11/8 上期経常は39%増益で上振れ着地
11/9 上場来高値更新、4〜9月期増収増益を好感
11/9 2Qも2ケタ増収・増益、保証関連事業も堅調
12/1 空室期間中の通電代行サービス提供開始
12/20 全国不動産協会及び全日ラビー少額短期保険株式会社と業務提携し、賃貸物件向け家財保険商品の保険料の収納代行を付帯した家賃保証サービスの開発を開始
12/21 5日ぶり反発、全日本不動産協会会員向けサービスを開発へ
1/10 セカンドサイトアナリティカと提携し、大量のデータ・与信審査ノウハウを活用した、より精度の高い与信審査モデルの構築に着手
1/13 今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・10-12月期も22%増益、保証関連事業は売上高・利益ともに順調に増加
3/1 クリアル---ジェイリースと保証業務協定締結、同社賃貸物件へ保証サービスの提供を開始
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7373 東証GRT (株)アイドマ・ホールディングス -3 4/18 3035 3110
S安12/1,1/17,10/17
S高7/14
中小企業向け営業支援。コンサルティングから自社開発・営業DXツール活用まで一気通貫対応
1/13 9-11月期(1Q)経常は4.2億円で着地。通期計画の12億円に対する進捗率は35.1%
2/21 大幅反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
2/28 CXOバンク株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 6日続伸、ビジネスマッチングサービスの運営企業を子会社化
3/9 H.I.F.株式会社との資本・業務提携に関するお知らせ
3/10 カイ気配スタート、AI定性与信審査技術開発のH.I.F.と提携
3/10 大幅反発、フィンテックサービス企業と資本・業務提携
4/13 上期経常は2.1倍増益で着地
4/26 ターゲットメディア株式会社 が運営するメディ事業を会社分割して子会社化 ネットワーク会員数は 250 万人以上、月間メルマガ配信数は 1,000 万通以上となるメディアネットワークを有する
6/15 株式会社補助金ポータル の発行済株式の一部を取得し、同社が実施する
第三者割当増資の引き受けを通じた資本・業務提携することを決定
7/13 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/13 22年8月期業績予想を上方修正
7/14 大幅に反発、22年8月期の営業利益予想を上方修正、在宅ワーク定着で受注増加
7/14 一時S高、主力サービス好調で22年8月期業績予想を上方修正
10/14 今期経常は26%増で7期連続最高益更新へ
10/14 DOTZ株式会社との資本・業務提携
10/17 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想23.8%増も市場コンセンサス下回る
10/17 急反落、今期過去最高業績見通しも目先利益確定の動き
11/16 株式会社アッドラストの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社メイクブイ・ホールディングスの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社 Gotoschool と資本・業務提携
12/22 東海東京 新規に強気 6340
12/23 大幅に反発、東海東京が「アウトパフォーム」、目標株価6340円でカバレッジ開始
1/12 9-11月期(1Q)経常は78%増益で着地 9〜11月期営業利益83%増
1/18 新会社株式会社市場分析研究所設立及び市場分析プラットフォーム「ディールラボ」事業をインサイトパートナーズ社から譲受
1/18 新会社会社キーパーソンマーケティング設立及び ビジネスマッチングサービス「COLABO」 事業をアクセラレータ社から譲受
1/19 3日ぶり急反発、業界分析プラットフォームなど2事業の譲り受けを材料視
1/25 急反発、国内証券の目標株価引き上げを材料視
1/26 大幅続伸、子会社キーパーソンマーケティングを設立
3/15 大幅反発、経営支援事業を行う新子会社を設立
4/12 上期経常が43%増益で着地・12-2月期も16%増益
 ガス 8174 東証PRM 日本瓦斯(株) -3 4/18 1701 1707
LPG、都市ガス、電力を販売。関東一円展開。家庭エネ販売一元化。M&Aで拡販
4/27 今期経常は28%増で2期ぶり最高益、15円増配へ
4/27 2023年3月期の資本政策(増配、自己株式取得並びに自己株式消却) 上限270万株 2.4% 35億円 〜2023/3/31
4/28 急伸、今期増収増益と増配に加え自社株買いも
5/10 野村    買い    2100→2230
5/23 株式会社パワーエックス(Power X )社と、2022年5月2 日、資本提携契約を締結、、ニチガスの電気と Power X 社の家庭用蓄電池とのセット化や、ニチガスグループの営業拠点約 100 箇所への PowerX 社 EV 急速充電用蓄電池の設置等について、PowerX 社と協議を進めめる
6/6 日興 強気 2000→2500
8/2 上期経常を28%上方修正
8/3 大幅反発、足もと業績の順調推移で上期営業利益予想を上方修正
8/5 野村 買い 2230→2540
11/1 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/2 日ガスが大幅続落、7〜9月営業赤字幅拡大を嫌気
11/18 野村 買い 2540→2790
1/23 野村 買い 2790→2780
1/31 日ガス、4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も17%減益
2/7 野村 買い 2780→2540
米国株 1552 東証ETF 国際のETF VIX短期先物指数 -4 4/18 1044 1053
恐怖指数・S&P500・VIX短期先物指数に連動。管理:三菱UFJ国際
4/6 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は21.03に上昇
4/7 続伸、米「恐怖指数」は22.10に上昇
4/25 大幅続伸、米「恐怖指数」は28.21に急上昇
4/27 大幅高、米「恐怖指数」は33.52に急上昇
5/19 大幅高、米「恐怖指数」は30.96に急上昇
6/10 大幅続伸、米「恐怖指数」は26.09に上昇
6/13 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は27.75に上昇
6/14 大幅に4日続伸、米「恐怖指数」は34.02に急上昇
6/17 3日ぶり急反発、米「恐怖指数」は32.95に上昇
7/29 10日続落、米「恐怖指数」は22.33に下落
8/15 続落、恐怖指数は警戒ラインの20を下回る
8/29 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は25.56に上昇
9/14 5日ぶり急反発、米「恐怖指数」は27.27に上昇
9/22 続伸、米「恐怖指数」は27.99に上昇
9/26 大幅に3日続伸、米「恐怖指数」は29.92に上昇
9/28 反発、米「恐怖指数」は32.60に上昇
10/11 大幅続伸、米「恐怖指数」は32.45に上昇
11/11 3日ぶり急反落、米恐怖指数は2カ月ぶりの水準に低下
11/24 5日続落、米「恐怖指数」は20割れ目前まで下落
12/1 続落、米「恐怖指数」は20.58に下落
12/16 4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
1/13 一時7%安と急反落、米「恐怖指数」は18.83に下落
2/2 昨年来安値を更新、米「恐怖指数」は17.87に下落
2/22 続伸、米「恐怖指数」は22.87に上昇
3/10 大幅高、米「恐怖指数」は22.61に急上昇
3/14 急反発、米「恐怖指数」は26.52に上昇
3/15 急反落、米「恐怖指数」は23.73に下落
3/16 急反発、米「恐怖指数」は26.14に上昇
3/29 3日続落、米「恐怖指数」は19.97に低下
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -4 4/18 157 157
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 今期最終は赤字継続へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は66%減益
3/24 今期最終を赤字拡大に下方修正
情報・通信 4057 東証GRT (株)インターファクトリー -4 4/18 663 671
S高3/11,22,23,25
大規模EC事業者向けにクラウド型ECプラットフォームと保守運用サービスを提供
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は73%減益で着地
7/5 前期経常を78%下方修正
7/5 マイナスに転じる、リードタイムの長期化響き22年5月期業績は計画下振れ
7/5 大幅に反落、22年5月期の営業利益予想を下方修正、クラウドシステム移行費用膨らむ
7/13 今期経常は6.6倍増で2期ぶり最高益更新へ
7/14 大幅続伸、旺盛なEC需要を背景に今期経常2期ぶり最高益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 かっこ---「O-MOTION」が「ebisumart」と「ebisumart zero」の提携サービスに追加
12/14 今期経常を28%下方修正
12/15 続落、新規顧客からの受注落ち込み23年5月期業績予想を下方修正
12/21 第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 100万株 引受先 SMBC日興証券 下限行使価額 687円 希薄化率 24.97% 
12/21 リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの提供を行なう事業を2023/12/1に開始予定
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/13 インタファク、12-2月期(3Q)経常は63%減益
半導体 6668 東証STD (株)アドテック プラズマ テクノロジー -4 4/18 1274 1283
半導体・液晶製造関連のプラズマ用高周波電源装置大手。栃木子会社は研究機関・大学関連が主
1/13 9-11月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
4/7 しっかり、ベトナム子会社が新工場を建設へ
4/13 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/13 22年8月期業績予想を上方修正
4/14 急反落、22年8月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
7/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
7/13 22年8月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 急反騰、22年8月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
10/20 東海東京 強気→中立 1600
10/31 急騰、半導体向けプラズマ電源装置でグローバルニッチの実力評価
11/25 自己株式取得 上限 1.5万株 2718万円 2022/11/28 ToSTNeT-3にて買付
12/2 急落相場の間隙を縫って異彩高、半導体関連のニッチトップで人気再燃へ
12/5 異彩の上げ足、レーザーテックを想起させるニッチトップモデルとして熱視線
1/13 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
4/14 今期経常を一転44%減益に下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -5 4/18 625 625
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 今期経常は24%減益へ