【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
134.64-0.05-0.03%
日経平均株価JP22528,639.50+32.74+0.11%
TOPIXTOPX2,039.73-0.65-0.03%
東証マザーズMTHR766.2+2.71+0.35%
日本国債先物JGB147.53+0.05+0.03%
アメリカ 1年US1YT=X4.84+0.01+0.26%
アメリカ 2年US2YT=X4.20-0.06-1.48%
アメリカ 3年US3YT=X3.91-0.06-1.62%
アメリカ 5年US5YT=X3.66-0.06-1.63%
アメリカ 7年US7YT=X3.61-0.05-1.41%
アメリカ 10年US10YT=X3.56-0.04-1.16%
アメリカ 20年US20YT=X3.89-0.02-0.46%
アメリカ 30年US30YT=X3.77-0.02-0.59%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE124.02+1.24+1.01%
NYダウDJI33,897.01-79.62-0.23%
S&P500US5004,154.52-0.35-0.01%
ナスダック総合IXIC12,157.23+3.81+0.03%
ナスダック100NDX13,088.71-3.08-0.02%
NYダウ30先物1YMM333,896.00-137.00-0.40%-0.00%
米SPX500先物US5004,125.80-28.70-0.69%-0.69%
ナスダック100先物NQM313,050.50-132.50-1.01%-0.29%
💀S&P 500 VIXVIX17.27+0.81+4.92%
💀NASDAQ恐怖指数VXN21.21+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,799.44+3.89+0.22%
フィラデルフィアSOXSOX3,046.40-31.30-1.02%
原油 WTICL77.78-1.46-1.84%
ビットコインBTC/USD28,831.30-381.20-1.30%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,874.93+0.00+0.00%
BABABABA93.49-2.00-2.09%
アリババ・グループ(香港)998891.75-0.50-0.54%
韓国KOSPI 100KS1002,501.39-7.54-0.30%
台湾加権TWII15,770.47-98.97-0.62%
上海総合指数SSEC3,367.03-3.10-0.09%
香港ハンセンHK5020,382.00+14.24+0.07%
フィリピンPSEi総合PSI6,446.35-18.37-0.28%
ベトナムVNIVNI1,049.25+0.27+0.03%
インドネシアJKSE6,821.81+34.22+0.50%
インドNifty 50NSEI17,624.45+5.70+0.03%
英国100UK1007,882.25-16.52-0.21%
独DAXDE4015,761.75-133.45-0.84%
仏CAC40FCHI7,516.58-32.86-0.44%
モスクワMOEXIMOEX2,585.72-20.83-0.80%
モスクワRTSIIRTS998.40-6.19-0.62%
トルコXU1005,012.34-48.88-0.97%
アルゼンチンMERV275,405.88-8,892.77-3.13%
ブラジルボベスパBVSP103,913.00-2,250.00-2.12%
メキシコIPCMXX54,308.09-77.43-0.14%



年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 9 4/19 2030 2027
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
日本株 1628 東証ETF (NEXT FUNDS)運輸・物流上場投信 8 4/19 17005 16910
TOPIX-17運輸・物流指数に連動。管理:野村アッセト
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 8 4/19 1307 1307
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
不動産・建設・工事・不動産管理など 3772 東証STD ウェルス・マネジメント(株) 8 4/19 1580 1579
不動産ファンドを活用した高級ホテルへの投資や運営を展開。REIT組成へサムティと提携
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上も対通期進捗は過去平均を下回る
2/21 京都東山Banyan Treeホテル開発プロジェクト 不動産信託受益権の売却完了
3/23 5日続伸、未定としていた期末配当予想を30円へ
3/25 フォションホテル京都、匿名組合出資持分取得に伴う特定子会社の異動
3/25 芦ノ湖畔ホテル開発事業における不動産信託受益権の譲渡、匿名組合出資
3/25 2022年3月期期末配当の増配
5/11 今期経常は22%増で2期連続最高益更新へ
5/16 22年3月期は大幅な増収増益、不動産金融事業・ホテル運営事業ともに売上高及び利益が大きく増加
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/10 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
11/9 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/24 伊勢志摩ホテル開発用地取得のため売買契約締結
2/10 10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
2/16 3Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収に
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 6 4/19 4745 4745
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
 飲食 3073 東証PRM (株)DDホールディングス 6 4/19 1140 1135
S高23/4/17
首都圏にコンセプトレストランを展開。開発力強くビリヤード、複合カフェ、ウエディングも
4/14 債務超過解消(見込み)に関するお知らせ
4/14 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
4/14 2022年2月期連結決算を発表、純資産額は52.40億円に増加し債務超過は解消見込み
5/19 4月度の月次売上高発表
5/20 続伸、4月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
5/30 債務超過解消による猶予期間入り銘柄の解除 5/31
5/31 新値追い、上場廃止に係る猶予期間銘柄の指定を解除
5/31 制度信用銘柄に選定
6/14 5月度の月次売上高発表
6/15 3日ぶり反発、5月既存店売上高は3.4倍
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Q売上高は76%増収、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
7/15 6月度の月次売上高発表
8/17 7月度の月次売上高発表
8/23 反発、「鴨ときどき馬 浜松町本店」をリニューアルオープンへ
9/14 8月度の月次売上高発表
10/14 上期経常が赤字転落で着地・6-8月期も赤字転落
10/14 2Q売上高は88%増収、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を確保
10/14 9月度の月次売上高発表
10/20 逆行高で3連騰、居酒屋とカプセルホテルで訪日客需要取り込む
11/15 株式会社DDプラス「共同購買プラットフォーム」東海エリアにおけるサービスの開始
11/15 当社連結子会社の新規出店(BAGUS 名古屋栄店)
11/15 10月度の月次売上高発表
11/24 三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得 1万個(100万株)
12/14 11月度の月次売上高発表
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は62%減益で着地  3Q会計期間は段階利益で黒字、累計期間においても経常利益黒字化
1/26 上昇トレンド鮮明、経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まる
4/14 今期経常は78%増益へ
電気機器 6505 東証STD 東洋電機製造(株) 6 4/19 1027 1021
S高6/28
電車用駆動装置・パンタグラフの製造大手。永久磁石モーターに強み。自動車試験装置を強化
4/14 12-2月期(3Q)営業は黒字浮上
6/28 大幅高、鉄道用超電導フライホイール蓄電システムの実証実験開始を材料視
7/14 今期経常は9%減益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/12 東洋電、上期経常は黒字浮上で上振れ着地
4/14 東洋電、6-2月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・12-2月期は13倍増益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード 6 4/19 1071 1015
S高7/22,23/4/13,14,18,19,20
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は38%減益で着地、今期配当を15円に修正
1/16 大幅反発、23年2月期末株主に初配当15円を実施へ
4/13 ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定
4/18 ChatGPTを活用した記事作成コンサルティングをサービスメニューに新たに追加
印刷・出版 9467 東証GRT (株)アルファポリス 6 4/19 3295 3290
Webに投稿されたライトノベルから人気作選び編集、書籍化し出版。漫画が稼ぎ頭に成長
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も30%増益
3/16 反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/24 6日続伸、米アニメ配信サイトで人気作配信決定
5/13 今期経常は9%増で5期連続最高益更新へ
5/30 アルファポリス「タテ漫画」の投稿・閲覧サービスを開始!人気が高まるスマートフォンに最適化された「タテ漫画」の需要に対応
5/30 大幅反発、タテ漫画の投稿・閲覧サービスを開始
5/30 いちよし A 5100→4800
7/19 新レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊, 堅調な成長を続ける児童書市場に本格的に参入
7/19 しっかり、児童文庫レーベル「アルファポリスきずな文庫」を創刊へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/30 いちよし A 4800→4700
10/19 『強くてニューサーガ』2023 年 7 月 TV アニメ化
11/11 上期経常が17%増益で着地・7-9月期も24%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は11%増益で着地
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 6 4/19 424 416
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 ネット通販など 2678 東証PRM アスクル(株) 5 4/19 1858 1853
オフィス用品配達で先駆、ヤフーと個人向けEC「ロハコ」等で連携。17年火災事故から復旧進む
2/2 発行済み株式数(自社株を除く)の4.88%にあたる500万株(金額で100億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月4日から5月13日まで。取得した自社株は5月16日付で全て消却
3/2 底堅い動き、2月単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
3/15 6-2月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
3/16 大幅続落、第3四半期営業増益率は鈍化へ
3/24 GS    買い    1900→2100
6/2 Cスイス 強気 1900→2000
6/9 GS 買い 2100→1900
6/29 5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/29 大幅続伸、6月単体月次売上は3カ月ぶりプラス転換
7/1 今期経常は微増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/1 連結子会社 株式会社アルファパーチェスの株式上場準備の開始
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/4 アスクル---大幅反発、堅調な業績推移を評価の動きが先行
7/6 Cスイス 強気 2000→2200
7/12 三菱UF 強気→中立 1450
7/13 続落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
7/25 みずほ 買い 1900→2000
7/29 大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 強気評価、国内有力証券は「A」を継続
8/3 水戸 A 2300→2200
8/30 大幅反発、8月単体売上高が3カ月連続前年上回る
8/31 JPモル 強気 2000→2300
9/15 6-8月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/16 急反落、第1四半期の減益着地を嫌気
9/16 大幅反落、第1四半期は営業減益決算に
9/16 GS 買い 1900→2000
10/3 みずほ 買い 2000→1800
10/5 水戸 A→B+ 2200→1800
10/6 反落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
11/30 4日続落、11月単体売上高は0.4%減と前年割れ
12/9 ウイングアクが反発、アスクルに「電子帳簿保存法対応ソリューション」を提供
12/15 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/16 急反発、第2四半期(9〜11月)の営業益11%増を好感
12/16 アルファパーの公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/19 Cスイス 強気 2200→2100
12/26 Aパーチェスの初値は869円、公開価格を1%下回る
12/28 アスクルが反発、12月度単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/24 いちよし A 2500→2700
1/31 Cスイス 強気 2100→2000
1/31 水戸 B+→B 1800→1800
2/7 みずほ 買い 1800→2000
2/8 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)
3/15 6-2月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・12-2月期も9%減益
3/30 アスクルが3日続伸、3月単体売上高は4カ月連続で前年上回る
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3034 東証PRM クオールホールディングス(株) 5 4/19 1227 1223
調剤薬局大手。ローソン、ビックカメラと共同出店で全国展開。オンライン服薬指導も
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
3/17 2022年2月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
4/4 日本障がい者サッカー連盟とパートナーシップ契約締結
5/2 サステナビリティ委員会の設置
5/13 今期経常は19%増で2期連続最高益、4円増配へ
6/17 2022年5月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/5 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット国内製造販売承認申請
8/8 大きく売られる、4〜6月期営業減益で失望売り
8/8 いちよし A 2600→2300
9/16 2022年8月実績を発表、処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
11/4 上期経常は一転2%減益で下振れ着地
11/7 いちよし A→B 2300→1400
11/8 2Q増収、保険薬局事業・医療関連事業ともに売上高増
11/9 調剤薬局8店舗を運営する北摂調剤の株式取得
11/17 2022年10月実績を発表。処方箋応需枚数が増加
11/29 「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
11/29 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット 「テガルナスティックSARS-CoV-2 Ag」製造販売承認取得
11/30 藤永製薬、テガルナRスティックSARS-CoV-2 Agの製造販売承認取得
1/6 調剤薬局 38 店舗を運営する株式会社パワーファーマシーの株式を取得
1/10 続伸、栃木県の調剤薬局パワーファーマシーをグループ化へ
1/27 全国のグループ薬局で電子処方箋に対応
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は微増益で着地、抗原検査キットの販売や受付回数が増加
4/17 サントリーウエルネスと地域の健康支援に関する協業開始
4/20 アポプラスキャリア、オンコールの全株式を取得、子会社化
 飲食 3075 東証STD (株)銚子丸 5 4/19 1185 1185
千葉を地盤に郊外型回転ずし店を首都圏で直営展開。価格帯は多様
6/28 今期経常は77%減益へ
6/29 反落、23年5月期は大幅最終減益を見込む
9/15 6-8月期(1Q)経常は56%減益で着地
12/28 上期営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/30 今期経常を62%上方修正
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス 5 4/19 928 913
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
2/7 前期最終を34%下方修正、配当を11円に修正
2/14 今期最終は37%増益、4円増配へ
3/1 いちよし A 1400→1500
3/3 ディズニー創立100周年を祝した『The Wonder Movie CAFE』のオープン
3/3 CLHDが後場上げ幅を拡大、ディズニー創立100周年を祝したカフェをオープンへ
ガラス・土石製品 5337 東証STD ダントーホールディングス(株) 5 4/19 637 623
内外装・床タイルの大手。デザインタイルなど高級化に力。米で住宅開発・不動産も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
7/1 急反発、新技術を開発する子会社を設立
8/12 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正
1/13 第三者割当による新株式の発行 300万株 割当先 TAT Capital Fund LLC 希薄化率 10%
1/16 HDが急伸、第三者割当増資による資金調達を材料視
2/14 ダントーHD、今期経常は赤字縮小へ
機械 6339 東証PRM 新東工業(株) 5 4/19 970 960
鋳造機械製造で首位。自動車向け強い。表面処理は造船、建機も。集塵・粉体処理の環境分野育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
5/11 今期経常は16%増益、2円増配へ
5/23 立会外買付 上限 110万株 2.0% 7億5790万円 5/24 ToSTNeT-3にて買付
8/4 上期経常を一転5%減益に下方修正、通期も減額
11/8 今期経常を8%下方修正
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
2/8 今期最終を一転87%増益に上方修正
2/9 新東工が4日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 5 4/19 2605 2604
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
不動産・建設・工事・不動産管理など 8887 東証STD リベレステ(株) 5 4/19 822 819
埼玉中心に分譲マンション展開。「ベルドゥムール」ブランド。家族向け低価格物件供給
4/12 6-2月期(3Q累計)経常は94%増益で着地
7/15 今期経常は10%減益へ
10/12 6-8月期(1Q)経常は21倍増益で着地
10/13 反発、第1四半期営業利益が37倍増益で着地
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/12 今期経常を一転9%増益に上方修正
陸運 9005 東証PRM 東急(株) 5 4/19 1873 1861
東急グループ中核。輸送人員は民鉄最大。本拠地・渋谷、南町田など沿線各地で開発案件多数
11/9今期経常を62%上方修正
3/29 続落、子会社の伊豆急行で22年3月期に減損損失を計上へ
5/13 今期経常は1%増益へ
6/16 三菱UF 強気 2300→2100
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
9/5 三菱UF 強気 2100→2200
9/14 東急株式会社による株式会社東急レクリエーションの完全子会社化に関する株式交換契約締結 東急レクリエーションは12/29上場廃止
9/15 東急レクがS高、東急が株式交換で完全子会社化へ
9/15 東急レク---急伸ストップ高買い気配、株式割当比率にサヤ寄せの動き
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/14 東急、今期経常を12%上方修正
12/5 野村 買い 2000→2100
12/7 JPモル 強気 1850→1900
1/25 ジャストプラは大幅続伸、LINEミニアプリで注文できる買い物代行サービス開始へ
2/13 東急、10-12月期(3Q)経常は6%増益
3/14 三菱UF 強気 2200→2100
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9044 東証PRM 南海電気鉄道(株) 5 4/19 3075 3045
大阪南部と和歌山が地盤。関空関連となんば再開発が核。泉北ライナー注力
4/28 南海電、今期経常は33%増益へ
5/6 南海電が大幅高、インバウンド回復による関空利用増に期待感
6/16 JPモル 強気 2700→3100
8/1 4-6月期(1Q)経常は4.7倍増益で着地
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/27 上期経常を30%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常が3.3倍増益で着地・7-9月期も2.4倍増益
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/2 再評価余地、国内有力証券は目標株価3200円に引き上げ
12/7 JPモル 強気 3100→3300
12/20 東海東京 新規に強気 3580
1/31 南海電、4-12月期(3Q累計)経常が78%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/16 みずほ 買い 3000→3400
3/6 岩井コスモ B+→A 3200→3200
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 5 4/19 2055 2043
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
3/1 4連騰、医療DXのアクシスRHと資本業務提携を発表
3/24 続伸、雲仙市と包括連携協定を締結
4/13 ビーウィズ、6-2月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・12-2月期も9%減益
情報・通信 9479 東証STD (株)インプレスホールディングス 5 4/19 232 226
ネット関連出版の草分け。ネット広告や電子書籍を展開。デジタルコンテンツを強化。
3/18 今期配当を2円増額修正
3/22 4日続伸、22年3月期の配当予想を2円増額へ
5/12 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
11/4 今期経常を一転26%減益に下方修正
11/10 上期経常は61%減益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も48%減益
 学習塾 9769 東証PRM (株)学究社 5 4/19 2183 2181
東京西部地盤に小中学生向け塾「ena」展開。都立中高一貫校受験に強み。受験情報サイトも
11/11今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/9 10-12月期(3Q)経常は18%増益
5/12 今期経常は5%増で4期連続最高益、5円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/10 上期経常は14%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/13 学究社、4-12月期(3Q累計)経常は11%増益・通期計画を超過
卸売 9987 東証PRM (株)スズケン 5 4/19 3715 3690
独立系の医薬品卸大手。M&Aで全国に営業網。子会社で医薬品製造も
4/26 CVCファンド設立 先端の技術・ビジネスモデル・アイデアを持った様々なヘルステック企業との連携が必要と考え、ヘルステック企業への投資を本格化
4/26 前期経常を一転28%増益に上方修正
5/11 今期経常は7%減益へ
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 自己株式消却 1534万4083株 14.8% 2022/10/25
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/11 今期経常を一転20%増益に上方修正
11/11 自己株式取得 上限 550万株 6.25% 200億円 ~2023/3/10 取得した株式数から10万株を除いた全数を2023/3/31に消却予定  発行済株式総数(自己株式を除く) 88,000,000 株 自己株式数 26,210 株
11/14 大幅高、今期上方修正と上限6%の自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も61%増益
2/10 医療機関専用スマートフォン「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 4 4/19 31990 31990
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 4 4/19 4185 4140
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
 旅行、ホテルなど 2340 東証STD (株)極楽湯ホールディングス 4 4/19 301 288
「極楽湯」ブランドのスーパー銭湯を直営・FCで全国展開。中国に積極進出
5/18 「極楽湯 百万石温泉街」(中国・上海市)受賞のお知らせ
6/17 非開示だった前期最終は赤字縮小へ
6/20 しっかり、未定としていた22年3月期営業損益は赤字幅縮小
6/27 有価証券報告書の提出期限延長 6/30→8/31 中国上海市のロックダウンに伴い、決算業務及び監査手続を正常に行うことが出来ないことから会計監査を含む決算確定に遅れが発生
8/26 前期最終は赤字縮小も下振れ着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
8/29 2022/3期において債務超過となったため、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に
8/30 3日続落、東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定
9/1 5日ぶりに反発、投資有価証券売却益1億1400万円を計上へ
9/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 極楽湯HD、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
2/14 極楽湯HD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 4 4/19 4595 4580
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
REIT 3309 東証 積水ハウス・リート投資法人 4 4/19 77000 76800
3大都市圏のオフィスビル、住居を核にホテルも投資。運用:積水ハウス・リート投資
5/23 保有するプライムメゾン下北沢をはじめとする 5物件について、日本不動産研究所(JREI) より、本日、DBJ Green Building 認証を取得
6/15 今期経常は4%増益へ
9/28 GS 売り→中立 92000→88000
12/15 今期経常は12%減益へ
化学 4923 東証PRM コタ(株) 4 4/19 1668 1648
美容院向け頭髪用化粧品の製造・販売を手掛ける。コンサル販売に特色
5/9 COTA KYOTO Labの新設及び研究部の移転
5/9 今期経常は4%増で8期連続最高益、実質増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は78%減益で着地
8/1 いちよし A 2600→2400
11/7 上期経常が53%減益で着地・7-9月期も17%減益
11/17 自己株式取得 上限 36万3100株 1.4% 5億2032万2300円 ~2023/1/31 公開買付  買付価格 1433円 筆頭株主英和商事から所有株式の一部33万株の売却の打診があったため
11/18 4日続伸、自社株TOBの実施を発表
1/30 今期経常を一転5%減益に下方修正
1/30 株式分割 1株→1.1株 基準日 2023/3/31
1/31 いちよし A 2400→2300
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 4 4/19 1484 1466
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 マドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
4/17 K12HDの新経営体制と事業シナジーおよび成長戦略
4/17 ボーダーリンクとエンビジョンが合併契約締結
電気機器 6501 東証PRM (株)日立製作所 4 4/19 7713 7683
総合電機・重電首位で事業広範囲。総合路線見直し、インフラ系重視の戦略に。海外事業を拡大
02/17 急伸、前日にスモールミーティングを開催
4/20 長瀬産は続伸、日立グループとスマートセルを用いた希少アミノ酸などの生産プロセス実用化に向け共同開発
4/22 日経新聞に 日立製作所が保有する日立物流株式のKKRへの売却及びそれに伴う当社非公開化の報道
4/26 セックが大幅続伸、22年3月期利益は計画上振れで着地
4/28 日立、今期最終は3%増で3期連続最高益更新へ
4/28 自己株式取得 上限 5000万株 5.17% 2000億円 〜2023/3/31
4/28 日立物流株式の譲渡による個別決算における特別利益の計上
4/28 2024中期経営計画
4/29 日立製作所は、ITやデジタルを軸にグループの再編を進める中、40%近くを保有する「日立物流」の株式の大半を手放すと発表
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/2 日立製---急伸、高水準の自社株買い実施がポジティブサプライズに
5/2 マッコリ  強気    8400→8600 
6/9 後場動意、日立の「Lumada アライアンスプログラム」に参加
7/6 JPモル 強気 8000→8100
7/29 日立、4-6月期(1Q)最終は70%減益で着地
8/12 野村 買い 7800→8200
8/24 マッコリ 強気 8600→9125
9/7 JPモル 強気 8100→8000
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/13 東海東京 強気 8800→8000
10/28 上期最終が46%減益で着地・7-9月期も32%減益
10/28 9月中間期は調整後営業利益4.7%増、通期は一転増収予想に
10/31 日立は4日ぶり急反発、今3月期の調整後営業利益予想はコンセンサス上回る
11/9 東海東京 強気 8000→8300
11/11 野村 買い 8200→8500
11/21 日立が年初来高値を更新、海外鉄道関連の受注相次ぐ
11/21 JPモル 強気 8000→8600
11/24 3日続伸、イタリアで鉄道制御システムを共同受注
12/7 自己株式消却 3048万8800株 3.15% 2022/12/14
1/30 モルガン 新規に中立 6300
2/1 日立、今期最終を5%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/2 日立は5日ぶり反発、DX事業好調で最終利益を増額し連続最高益更新へ
2/3 水戸 A→B+ 8500
3/17 大幅反発、DX・GXの追い風受ける存在として米系証券が買い推奨
3/17 GS 新規に買い 9200
3/31 マッコリ 強気 9125→9350
4/19 野村 買い 8500→9500
電気機器 6613 東証GRT (株)QDレーザ 4 4/19 874 874
S高5/25,26,10/14,12/15,23/2/21,4/17,18,20
半導体レーザー技術を活用したデバイスを開発、販売。視覚障害者向けアイウェアを育成
2/10 今期経常を赤字拡大に下方修正
5/12 今期経常は赤字縮小へ
5/25 S高、量子ドットレーザーに対応したエピウエハーやファウンドリーを市場開拓と報じられる
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/14 大幅高、NTTなどと共同開発したスマートグラスを公開へ
11/10 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
12/14 第三者割当による第 16 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の発行 513万6000株 割当先 クレディ・スイス証券 希薄化率 14.3%
12/23 第三者割当による第 14 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)及び第 15 回新株予約権(行使停止条項付)の行使停止指定 行使停止期間 2022/12/27~2022/12/30 4日間
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/21 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)に係る当初停止指定の失効に関するお知らせ
2/21 ソニー株式会社との網膜投影機器の販売に関する協業契約の締結
2/21 一時ストップ高、ソニーと協業契約、網膜投影機器とデジタルスチルカメラをセット販売
3/13 強さ発揮、半導体レーザソリューションの将来性拠りどころに押し目買い
4/17 大幅に4日ぶり反発、量子ドットレーザーを量産受注、5月から出荷開始
自動車 7214 東証STD GMB(株) 4 4/19 1205 1201
独立系の自動車部品メーカー。駆動系部品、補修用部品が主力。現代自向け大。
5/20 今期経常は54%減益へ
5/20 2022/3/1付 当社への不正アクセス事案について、時点まで当社から流出したと思われるデータが流通している痕跡は確認されていない
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
11/1 MB Korea Corp.と共に米国に連結子会社を設立
11/14 今期経常を一転20%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
4/5 大幅高で4連騰、超低PBRの自動車部品株として投資資金攻勢続く
卸売 7482 東証PRM (株)シモジマ 4 4/19 1139 1116
包材、店舗用品等を自社ブランド主体に卸売り。FCのパッケージプラザを展開、通販強化
2/3 今期経常を一転9%減益に下方修正
5/6 前期最終を58%下方修正
5/11 今期経常は76%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
10/26 上期経常を一転黒字に上方修正、通期も増額
10/26 23年3月期の業績予想を上方修正
10/27 続伸、想定以上に需要回復し23年3月期業績予想を上方修正
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/6 今期経常を57%上方修正
2/7 シモジマがカイ気配スタート、今期2度目の業績予想の上方修正を好感
2/10 シモジマ、4-12月期(3Q累計)経常が4.4倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
 地方銀行 8358 東証PRM スルガ銀行(株) 4 4/19 522 519
静岡東部、神奈川西部地盤。個人向け貸出が軸。シェアハウス融資不正の一部業務停止は終了
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は13%減益・通期計画を超過
3/8 株式会社ノジマとの資本業務提携に関する合意の解消、並びに自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
3/9 大幅反発、ノジマの保有株売却に対応する自社株買い実施を好感
5/10 前期経常を31%上方修正、配当も1円増額
5/13 今期経常は24%減益へ
7/4 ウイングアクは3日ぶり反発、スルガ銀行が「invoiceAgent AI OCR」を導入
8/10 上期経常を4倍上方修正、通期も増額
11/7 上期経常を52%上方修正
11/11 今期経常を一転4%増益に上方修正
2/9 今期最終を10%下方修正
4/14 スルガ銀、前期経常を9%上方修正、配当も3円増額
陸運 9001 東証PRM 東武鉄道(株) 4 4/19 3425 3400
北関東地盤。関東私鉄で路線最長。スカイツリー軸に沿線再開発。沿線観光も
4/28 東武、前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、5円増配へ
4/28 「中期的な事業計画」の策定
6/16 三菱UF 強気 4000→3900
6/20 JPモル 弱気 2900→3000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益・上期計画を超過
8/4 年初来高値更新、第1四半期経常利益は2.3倍増益で上期計画を超過
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/30 JPモル 弱気 3000→3300
9/5 三菱UF 強気 3900→4100
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
11/2 今期経常を31%上方修正
12/12 JPモル 弱気 3300→3200
12/15 高い、国内有力証券は目標株価を4300円に引き上げ
12/15 三菱UF 強気 4100→4300
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は94%増益・通期計画を超過
2/8 自己株式取得 上限 192万株 0.92% 60億円 2/9ToSTNeT-3にて買付
2/24 今期経常を25%上方修正、配当も5円増額
2/27 東武が続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/10 JPモル 弱気 3200→3150
3/13 三菱UF 強気 4300→4000
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 4 4/19 4525 4485
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/11 近鉄GHD、今期経常を3%上方修正、配当も25円増額
12/12 岩井コスモ A→B+ 5300
2/14 近鉄GHD、4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
3/13 JPモル 弱気 4550→4300
不動産・建設・工事・不動産管理など 1446 東証STD (株)キャンディル 3 4/19 572 565
建物の修繕・改修が主力。住宅、ホテルなどリペアサービス。抗菌・光触媒施工も
5/13 上期経常が11%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・4-6月期は黒字浮上
8/12 一建設株式会社との包括的業務提携契約を締結
8/12 サカイ引越センターが、株式会社キャンディルの株式を取得し、両社の間で資本業務提携を行うことについて決定
11/9 前期経常を26%上方修正
11/11 今期経常は23%増益へ
2/13 キャンディル、10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
情報・通信 1626 東証ETF (NEXT FUNDS)情報通信・サービス上場投信 3 4/19 28750 28750
TOPIX-17情報通信・サービスその他指数に連動。管理:野村アッセト
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 3 4/19 2388 2359
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 朝日工、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も17%減益
2/9 朝日工、10-12月期(3Q)経常は57%増益、今期配当を17.5円増額修正
食品 2281 東証PRM プリマハム(株) 3 4/19 2270 2266
ハム業界大手。伊藤忠系。加工食品・総菜に注力。ウインナが主力。タイに工場
4/26 前期経常を6%下方修正 34%減益
4/26 22年3月期業績は計画下振れで着地
4/27 4日続落、22年3月期業績は計画下振れで着地
5/9 今期経常は12%増益へ
5/9 後場上げ幅拡大、23年3月期は営業利益24%増を見込む
5/9 大幅反発、22年3月期決算を発表
6/1 東海東京 強気 2830→2770
6/29 3日続伸、ハム・ソーセージなど9月1日から値上げへ
8/1 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
9/1 東海東京 強気→中立 2770→2310
10/21 上期経常を34%下方修正
10/21 9月中間期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 3日続落、原材料コスト上昇で上期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 大幅続落で安値更新、上半期業績予想を下方修正
10/31 今期経常を一転22%減益に下方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も14%減益
広告 2481 東証STD (株)タウンニュース社 3 4/19 633 633
神奈川・町田で無料地域情報紙発行、宅配。広告枠販売が収益源。ネット連携
4/28 今期経常を25%上方修正
8/12 今期経常は14%増益、前期配当を1円増額・今期も15円継続へ
10/28 7-9月期(1Q)経常は43%増益で着地
1/27 タウンN、上期経常が46%増益で着地・10-12月期も51%増益
食品 2501 東証PRM サッポロホールディングス(株) 3 4/19 3725 3695
ビール類で国内シェア4位。ポッカと統合。不動産に強み。外食や飲料も手がける。
5/12 サッポロHD、1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
6/2 主力ブランドのビールを含む大半の商品を、2022/10から値上げ
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/27 サッポロHDが連日の年初来高値、米ビールメーカー買収で海外展開加速へ
7/13 JPモル 弱気 2100→2200
8/10 上期最終が赤字転落で着地・4-6月期は79%減益
9/27 JPモル  弱気    2200→2400
10/18 JPモル 弱気 2400→2500
11/9 1-9月期(3Q累計)最終は66%減益・通期計画を超過
1/5 JPモル 弱気 2500→2600
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
2/6 前期最終を8%上方修正
2/15 今期最終は1%増益、3円増配へ
2/16 朝高後下げに沈む、今期最終増益確保もネガティブ視優勢に
3/15 サッポロHDが4日ぶりに反発、シンがポールの3Dが株主向け書簡を公表
4/18 日興 弱気 2680→2700
食品 2503 東証PRM キリンホールディングス(株) 3 4/19 2182.5 2178.5
ビール類シェア国内首位級。ブラジル撤退で海外はアジア、豪州主力。傘下に医薬の協和キリン
1/14 報道されていた、中国の合弁事業(華潤麒麟飲料)の株式売却について、議論していることを認めたそうです。
1/20 「プラズマ乳酸菌」使用商品の21年販売金額は約56%増
2/14 キリンHD、今期最終は92%増益へ
2/14 上限3000万株(3.6%)、500億円の自社株買い
2/14 ミャンマー事業合弁解消に向けた当社撤退方針の決定→先期利益が-39.2%だそうです
4/8 Cスイス  新規に中立 1800
5/10 調剤薬局向けAI置き薬サービス「premedi(プリメディ)」について、首都圏を中心にテスト展開を開始
5/12 キリンHD、1-3月期(1Q)最終は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/25 ビールや缶チューハイなどの酒類278品目を値上げすると発表 10月1日から卸向けの納品価格を改定 店頭価格はビールや缶チューハイで6〜13%上がる見込み。輸入洋酒は7〜17%値上がりする。
5/25 キリンHDが反発、10月1日納品分からビール類などを値上げへ
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/30 ミャンマー国軍系企業と合弁で運営するビール会社「ミャンマー・ブルワリー(MBL)」の全保有株式をMBLに売却; 国軍と関係ない第三者の企業への売却を探ったが、有力な買い手を見つけられずにいた。批判の高まりを避けるため早期撤退を優先
7/12 ライトWが7日続伸、キリングループが学習管理システムを採用
7/13 みずほ 買い 2750→3050
7/26 モルガン 新規に中立 2400
8/8 今期最終を17%上方修正
8/8 22年12月期業績予想を上方修正
8/9 3日ぶり反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/31 野村 買い 2600→2950
8/31 みずほ 買い 3050→3100
9/20 GS 中立→買い 2400→2700
11/9 1-9月期(3Q累計)最終が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/30 野村 買い 2950→2850
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 2700→2500
1/23 Myanmar Brewery Limited の株式譲渡完了
1/27 みずほ 買い 3100→2500
2/14 今期最終は2%増益、前期配当を4円増額・今期も69円継続へ
3/22 野村 買い 2850→2750
食品 2810 東証PRM ハウス食品グループ本社(株) 3 4/19 2899 2897
カレー、シチュー用ルウでトップ。飲料、健康食品も。乳酸菌事業を拡大。米国で豆腐
4/22 タイにおける子会社の設立および当該子会社への現物出資(増資)に伴うグループ組織再編 タイにおける機能性飲料事業基盤の強化を図る
5/11 ハウス食G、今期経常は8%減益へ
5/11 自己株式取得 上限 240万株 2.41% 60億円 ~10/18
5/11 自己株式取得 90万株 5/12 ToSTNeT-3にて買付
8/1 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
9/9 みずほ 買い 3600→3700
11/8 今期経常を8%下方修正
11/8 インドネシアSasa Inti社と、インドネシア国内BtoC向けの加工食品販売を担う合弁会社 PT Sasa Housefoods Indonesiaを設立
1/12 SBIインベストメントとハウス食品がコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
2/3 ハウス食G、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も20%減益
2/7 岡三 強気 3500→3300
3/10 みずほ 買い 3700→3300
3/14 家庭用製品の価格改定
3/14 堅調、6月1日納品分から家庭用製品205品を値上げへ
3/29 ハウス食Gは6連騰、家庭用香辛料製品を7月から平均13.3%値上げ
4/18 岡三 強気 3300→3450
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 3 4/19 1445 1423
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/11 みずほ 買い 1300→1400
10/12 ケーヨーが3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
12/29 反落、第3四半期減益受けて戻り売りが優勢
4/11 今期経常は4%増で2期ぶり最高益更新へ
4/12 年初来高値を更新、自社株買い・消却と増益計画を評価
4/18 みずほ 買い 1400→1500
 SaaS 4054 東証GRT 日本情報クリエイト(株) 3 4/19 823 815
S安11/15
賃貸用不動産の仲介、管理業務を効率化するソフトを提供。初期費用を抑えた月額のSaaS型
2/14 上期経常は10%増益で着地
3/9 続伸、大阪宅建サポートセンターと「電子入居申込サービス」で提携開始
3/29 急反発、センチュリー21へ「電子契約システム」のOEM提供を開始
4/20 SS Technologies株式会社が提供する不動産会社向けSaaS「SKIPS」と「電子契約システム」を連携
4/21 5日ぶりに反発、不動産会社向けSaaS「SKIPS」とシステム連携
4/25 自社株買い 上限 40万株 2.8% 4億円 〜2022/6/23
4/25 株式取得及び簡易株式交換による株式会社リアルネットプロの完全子会社化
4/26 急伸、40万株を上限とする自社株買い実施へ
4/26 大幅に続伸、上限40万株の自社株買い、発行済総数の2.8%、リアルネットプロを子会社化
5/13 急反発、「賃貸革命10オプション機能 オンライン駐車場連携」をリリース
5/13 日本情報C、7-3月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・1-3月期も40%減益
6/23 東京海上ミレア少額短期保険株式会社、東京海上ウエスト少額短期保険株式会社と、不動産業務支援サービスのデータを活用した賃貸住宅向け保険の申込に関する提携を開始
6/23 貸借銘柄に選定 6/24から
7/6 月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」のハッチ・ワークと不動産テックの日本情報クリエイトが業務提携
7/14 日本情報クリエイトが提供する「電子入居申込サービス」とプラザ賃貸管理保証株式会社との提携開始
8/15 今期経常は68%増で2期ぶり最高益更新へ
8/15 23年6月期は営業利益7割増見込む
8/16 大幅に3日続伸、23年6月期の営業利益予想69.7%増、前期単体は会社計画上回る
8/16 3連騰、23年6月期は7割営業増益見通し
9/14 提供する「電子入居申込サービス」と株式会社鉄壁が電子入居申込サービスのデータを活用した家賃保証サービス申込に関する提携を開始
10/3 3日ぶり反発、グッドコムAの子会社と「電子入居申込サービス」で提携開始
11/14 7-9月期(1Q)経常は55%減益で着地
11/21 3日続伸、「賃貸革命」がリアルネットプロの「リアプロ」と連携開始
12/9 不動産会社ホームページ制作や WEB 集客を支援する「WebManager シリーズ」と「WEB 広告運用サービス」がセンチュリー21 の加盟店向けの提携商品に
1/23 続伸、あんしん保証が電子契約システムを採用
2/14 自己株式取得 上限 20万株 1.4% 2億円 ~2023/4/28
化学 4634 東証PRM 東洋インキSCホールディングス(株) 3 4/19 2131 2130
凸版印刷系で印刷インキの国内最大手。液晶パネル用顔料が柱。サカタインクスと提携
5/6 3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/13 今期経常を7%下方修正
5/13 サカタインクス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続並びに特別利益計上 相互に保有する株式を売却
5/13  ToSTNeT-3にて買付 233万5200株 4.18% 46億円 取得株式を5/31に消却予定
8/5 上期経常が22%減益で着地・4-6月期も36%減益
11/11 今期経常を39%下方修正
2/14 洋インキHD、今期経常は20%増益へ
情報・通信 4644 東証STD イマジニア(株) 3 4/19 1077 1069
モバイルコンテンツ配信、企画が柱。パッケージソフト、キャラクターのライセンス商品販売
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も58%減益
3/23 今期経常を9%下方修正、配当は2円増額
5/16 今期経常は25%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
9/14 Nintendo Switch ソフト 「Fit Boxing 北斗の拳 〜お前はもう痩せている〜」 発売決定
10/31 上期経常は12%減益で着地
12/22 続伸、「Fit Boxing 北斗の拳」を発売
12/27 反発、「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」を配信へ
1/31 10-12月期(3Q)経常は23%増益
2/10 Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-」について中国におけるテンセント社との販売ライセンス合意
2/13 一時10%高、テンセントと販売ライセンス合意
レジャー・エンタメ 4661 東証PRM (株)オリエンタルランド 3 4/19 4934 4885
入園者数世界有数の東京ディズニーランド・シー運営。ホテル、商業施設含めたリゾートを展開 11/15三菱UFJ証 目標株価24700へ
2/28 入園者数の上限を3月1日から段階的に引き上げ
3/16 3連騰で1カ月ぶりに上場来高値更新、まん延防止解除で買い戻し誘発
4/27 売上 5.3%上方修正 経常利益 6232百万の赤字から11278百万の黒字へ浮上
4/27 前期経常が一転黒字で上振れ着地・今期は4.5倍増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
4/28 岡三    強気→中立 −
5/2 岩井コスモ   A     22000→26000
5/23 急伸、政府が水際対策の緩和策を発表
6/2 三菱UF 強気 26600→22300
6/16 JPモル 強気 25000→20900
7/28 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/28 第1四半期決算は営業利益が黒字に転換
7/29 反発、入園者数増え第1四半期営業利益は黒字に転換
7/29 大幅反発、第1四半期はコンセンサス上振れで安心感先行
7/29 モルガン 弱気 10700→11100
8/5 続伸、国内有力証券は目標株価2万4200円に引き上げ
8/5 三菱UF 強気 22300→24200
8/31 JPモル 強気 20900→22600
9/6 日経平均採用落選が嫌気されて急落
9/7 しっかり、3年ぶりに「ディズニー・クリスマス」を開催
10/24 CLSA 弱気→買い 21000→24500
10/27 今期経常を59%上方修正、配当も6円増額
10/27 23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
10/28 大幅反発、ゲスト単価上昇で通期業績予想を上方修正
11/7 モルガン 弱気 11100→12500
12/27 株式分割 1株→5株 基準日 2023/3/31
12/28 OLC---大幅続伸、株式分割と株主優待制度の一部変更を発表
1/6 三菱UF 強気 24200→21800
1/20 続伸、3月の日経平均定期銘柄入替での採用候補とも
1/23 前日に動いた銘柄 part2 OLC、AGC、東京通信など
1/24 みずほ 買い 16900→22600
1/30 今期経常を22%上方修正、4月に従業員賃金を平均7%引き上げへ
1/31 大幅反発、第3四半期好決算で想定以上の上方修正へ
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/6 モルガン 弱気 12500→12900
2/8 三菱UF 強気 21800→26300
2/16 モルガン 弱気 12900→12400
2/28 8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
2/28 GS 中立→買い 18900→27400
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/7 みずほ 買い 22600→24250
3/8 JPモル 強気 22600→23900
3/30 3日続伸、株式分割で個人とみられる新たな買い入る
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
3/31 三菱UF 強気 26300→5260
4/3 JPモル 強気 23900→4780
機械 6121 東証STD (株)TAKISAWA 3 4/19 1346 1339
工作機械中堅。NC旋盤主力に、複合加工機等も。自動車向け5割超。台湾と上海に製販子会社
2/4 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は64%増益、20円増配へ
7/29 上期経常を75%上方修正、通期も増額
10/31 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が3.8倍増益で着地・10-12月期も17%増益
電気機器 6503 東証PRM 三菱電機(株) 3 4/19 1622.5 1617
総合電機大手。防衛・宇宙関連で先行。FA、家電、パワー半導体や自動運転にも
3/22GS 格下げ 中立→売り 1540→1200
3/25 未定だった今期配当は4円増配
3/28 小反発、22年3月期の年間配当は4円増配となる見通し
4/21 系統変電システム製作所赤穂工場が製造する特別高圧以上の一部の変圧器における不適切な行為が行なわれていたことを発表
4/22 反落、変圧器でも不適切行為が判明
4/28 三菱電、今期最終は6%増益へ
5/2 マッコリ  強気    1825→1750
5/25 兵庫県などにある15の製作所(工場)で新たに101件の不正・不適切行為が判明
5/26 大幅続落、新たに101件の不適切行為が見つかる
6/13 みずほ 買い 1850→1800
6/16 伊丹製作所のISO9001 認証および IRIS 認証が一時停止
6/22 神戸製作所および電力システム製作所におけるISO9001認証が一時停止
6/23 三菱UF 強気 1700→1790
7/4 当社系統変電システム製作所における鉄道車両用変圧器に関するISO9001認証およびIRIS認証の一時停止解除
7/25 日興 強気 2000→1630
7/28 4-6月期(1Q)最終は46%減益で着地
7/28 後場下落、上海封鎖や部材調達難の影響で4〜6月期大幅減益
7/29 モルガン 強気 2000→1800
9/16 三菱UF 強気 1790→1800
9/20 みずほ 買い 1800→1700
9/31 未定だった上期配当は14円実施
9/26 日興 強気 1630→1600
9/27 マッコリ 強気 1750→1870
10/28 三菱電、上期最終が29%減益で着地・7-9月期も4%減益
12/6 東海東京 強気→中立 1520
12/9 三菱重が後場に強含む、日英伊3カ国の次期戦闘機の共同開発に参加と伝わる
12/19 ロンドン証券取引所における当社株式の上場廃止申請 株式の取引高は極めて少なく、上場維持の意義が薄れたことから
12/26 三菱電機と三菱重工が発電機分野での事業統合に向けた検討開始 新たに合弁会社設立予定
12/27 三菱電と三菱重がともに続伸、発電機分野での事業統合に向けた検討開始で基本合意
1/10 GS 売り 1200→1100
1/23 日興 強気 1600→1540
2/2 10-12月期(3Q)最終は48%増益
2/2 三菱電は後場に上げ幅拡大、想定レートをドル安円高方向に修正も今期最終益見通しを据え置く
2/3 GS 売り 1100→1200
2/6 岩井コスモ B+→A 1750
2/22 みずほ 買い 1700→1750
2/28 上限9.65%の自社株取得を発表、自社株消却も
2/28 マッコリ 強気 1870→2100
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
3/23 日興 強気 1540→1820
3/24 未定だった今期配当は40円実施
3/29 東海東京 中立→強気 1520→1900
4/12 大和 3→2 1800
半導体 6526 東証PRM (株)ソシオネクスト 3 4/19 11690 11570
ファブレス形態によるSoC(システム・オン・チップ)の設計・開発や販売を手掛ける
10/11 3,650円(売出価格) 上限値段:8,400円 下限値段:2,738円
10/12 カイ気配スタート、きょうプライム市場に新規上場
10/12 初値は3835円、公開価格を5.1%上回る
10/12 4200円で引ける、初値を9.5%上回る
10/21 初の5000円乗せ、半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
10/27 アイサンテクが一時14%高、「自動運転レベル4の公道走行解禁へ」と伝わる
10/28 上期経常は122億円で着地
10/31 上場来高値、4〜9月期最終利益の高進捗で業績上振れ期待広がる
11/14 野村 新規に買い 8900→8900
12/7 アイサンテクは上値重い、「アップルカー」発売延期報道が自動運転関連株の懸念材料に
1/5 4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/10 6連騰、国内大手証券が新規に投資評価「1」でカバレッジ開始
1/30 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
1/31 大幅続伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
4/19 野村 買い 8900→11500
電気機器 6899 東証STD ASTI(株) 3 4/19 3235 3155
車載電装品、民生産業機器が主力。ワイヤハーネスや医療、電動車向け製品も
4/28 前期経常を5.6倍上方修正、未定だった配当は30円減配
5/13 今期経常は2.1倍増益へ
5/13 2022年4月20日にワイヤーハーネスの製造を目的とした当社100%出資子会社をフィリピン共和国のバタンガス州に設立
8/9 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
11/9 上期経常は6.6倍増益で上振れ着地
11/10 新値追い、ワイヤーハーネス販売増などで第2四半期決算は上振れ着地
2/9 ASTI、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 3 4/19 2387 2374
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 上期経常を60%上方修正、通期も増額
11/9 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
2/8 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/8 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30 
2/9 第一興商が急伸、自社株買いと1対2の株式分割などを材料視
卸売 7521 東証STD (株)ムサシ 3 4/19 1784 1784
情報、印刷機材の富士フイルム特約店。自社開発の選挙機材は断トツ。貨幣処理機器も業界2位
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/22 今期配当を10円増額修正 特別配当及び記念配当
3/23 4日続伸、期末に特別配当及び記念配当を実施へ
4/26 前期経常を42%上方修正
5/13 今期経常は35%減益へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・営業利益は黒字転換、選挙システム機材等が好調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は9.4倍増益・上期計画を超過
8/10 1Qは2ケタ増収・大幅な増益
8/16 いちよし B→A −
10/25 今期経常を一転14%増益に上方修正、配当も11円増額
10/25 23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
10/26 大幅反発、23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が2.8倍増益で着地・7-9月期も85%増益
11/9 2Qは増収・大幅増益、四半期純利益が前年同期比3倍に
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、情報・印刷・産業システム機材が順調に推移
3/22 ムサシ、今期配当を5円増額修正
 飲食 7682 東証STD (株)浜木綿 3 4/19 5780 5720
東海地域を中心に中華料理専門店を直営展開。
2/15 22年7月期業績を未定に変更
3/10 上期経常が黒字浮上で着地・11-1月期も黒字浮上
6/10 2-4月期(3Q)経常は70%減益
9/8 今期営業は黒字浮上へ
12/12 8-10月期(1Q)経常は赤字転落で着地
3/10 浜木綿、今期経常を85%下方修正
レジャー・エンタメ 7906 東証STD ヨネックス(株) 3 4/19 1580 1563
S高2/9,5/12,8/10
圧倒的シェアのバドミントンとテニス、ゴルフが3本柱の用品メーカー。新潟でゴルフ場も運営
今期経常を37%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
2/8 今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 ヨネックス、今期経常は10%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期も10円継続へ
5/12 ヨネックスがS高カイ気配、23年3月期連続最高業績更新へ
5/25 いちよし A 1700→2000
5/26 東海東京 強気 1500→1300
8/9 上期経常を一転49%増益に上方修正・最高益、通期も増額
8/10 人気集中、今3月期業績大幅増額修正を好感しカイ気配で水準切り上げる
8/23 いちよし A 2000→2300
11/9 上期経常は81%増益で上振れ着地、今期配当を1円増額修正
11/14 自己株式取得 上限 22万株 0.2% 2億9436万円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
12/1 東海東京 強気 1300→1600
1/23 インド子会社におけるバドミントンラケット新工場を開設
2/8 ヨネックス、今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ
3/29 東海東京 強気 1600→1770
3/30 ヨネックスが続伸、東証が貸借銘柄に選定
 アパレル小売り 8214 東証PRM (株)AOKIホールディングス 3 4/19 947 940
紳士服専門大手。首都圏中心に展開。ネットカフェ・カラオケ・結婚式場など多角展開
4/28 前期経常を6%上方修正
5/12 今期経常は61%増益、5円増配へ
5/24 ランシステムがS高カイ気配、AOKIHDと資本・業務提携
7/28 東京地方検察庁による家宅捜索について
7/28 3日続落、五輪元理事への金銭提供巡る問題で先行き不透明感
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/17 当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、贈賄の容疑で東京地方検察庁に逮捕
9/6 8月17日に贈賄の容疑で逮捕された当社元代表取締役会長青木拡憲、元代表取締役副会長青木寶久及び専務執行役員上田雄久が、9月6日に東京地方検察庁より起訴
11/10 今期経常を16%上方修正、配当も2円増額
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.4倍増益
2/10 AOKIHDが大幅続伸、10〜12月期の大幅な経常増益を好感
 ホームセンター 8218 東証PRM (株)コメリ 3 4/19 2934 2919
ホームセンター大手。園芸・金物品が主体。小型店と大型店組み合わせ全国展開
4/26 自己株式取得 上限56万株 1.12% 15億円 〜6/30
4/26 中期経営計画(2023年3月期-2025年3月期)
4/26 今期経常は1%増益、4円増配へ
4/27 続伸、今期4円増配と自社株買いの実施を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
8/2 反落、7月既存店売上高は2カ月連続前年下回る
8/4 強気評価、国内有力証券は「オーバーウエート」継続
10/25 上期経常は一転8%減益で下振れ着地
11/1 みずほ 買い 3900→3700
11/7 三菱UF 強気 3700→3600
1/5 底堅い動き、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/31 今期経常を一転10%減益に下方修正
1/31 伊勢農業協同組合との協業開始
2/1 3日ぶり反落、季節商品低調で23年3月期業績予想を下方修正
4/4 コメリはしっかり、3月既存店売上高が3カ月ぶり前年実績上回る
陸運 9003 東証PRM 相鉄ホールディングス(株) 3 4/19 2365 2351
神奈川地盤、私鉄大手。都心乗り入れで沿線イメージ拡大。流通業やホテル業も
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益、5円増配へ
4/26 2023/3期 営業収益+15.3% 経常+200.5%
7/28 4-6月期(1Q)経常は17倍増益で着地
11/2 今期経常を17%下方修正
2/2 今期経常を20%上方修正
陸運 9009 東証PRM 京成電鉄(株) 3 4/19 4735 4685
上野−成田空港路線が収益の柱。経営多角化推進。OLCの筆頭株主
4/27 前期営業を一転赤字に下方修正
4/28 今期経常は黒字浮上へ
4/28 京成電鉄株式会社による新京成電鉄株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
4/28 自己株式取得 上限 500万株 2.93% 180億円 ~8/31
5/2 新京成はカイ気配、京成が1対0.82で株式交換を実施
6/16 JPモル 強気 3700→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
8/31 JPモル 強気 4200→4400
9/6 三菱UF 弱気 2400→3100
10/31 京成、上期経常は黒字浮上で着地
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
11/25 今期経常を14%下方修正 23年3月期営業利益予想を下方修正
11/28 京成はしっかり、23年3月期営業利益予想を下方修正もアク抜け感強まる
11/28 京成電鉄---続伸、営業益大幅下方修正も純利益上振れなどであく抜け感
12/7 JPモル 強気 4400→4350
12/20 三菱UF 弱気 3100→3400
1/12 アイサンテクが後場に上げ幅拡大、幕張新都心で自動運転車の実証実験を実施
1/31 京成、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は2.2倍増益
3/8 JPモル 強気 4350→4500
3/15 三菱UF 弱気 3400→3000
陸運 9020 東証PRM 東日本旅客鉄道(株) 3 4/19 7703 7635
鉄道最大手。首都圏・東日本が地盤。不動産賃貸や駅ナカ物販事業が成長。「Suica」を育成
2/17 鉄道株が全体軟調相場のなか上昇、新型コロナ感染減少傾向で経済再開期待再び
4/27 JR東日本、今期経常は黒字浮上へ
5/18 三菱UF 強気 9000→9200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
6/24 東鉄工が4日続伸、国内大手証券は「2」へ引き上げ
7/29 JR東日本、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 9200→8800
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/18 新値街道、インバウンドとリオープンで旅客需要拡大見込みフシ目の8000円台回復
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
10/31 上期経常は黒字浮上で着地
11/1 JR東---反落、上半期決算は従来想定を下振れ着地
11/16 JR東日本が連携強化を目的として株式買い集め 第一建設工業 205万2200株 10.49% 鉄建建設 118万3400株 7.59% 東鉄工業 304万800株 8.84%
11/17 第一建設が一時15%高、JR東日本による株式大量取得の発表で
11/30 三菱UF 強気 8800→9700
1/31 10-12月期(3Q)経常は32%減益
2/1 JR東日本---大幅続落、第3四半期決算は想定よりもやや弱含みへ
2/9 三菱UF 強気 9700→8700
2/27 ツクルバが底堅い動き、JR東日本の「STATION WORK」と提携へ
3/14 JR東日本など逆行高、経済再開を追い風とするディフェンシブへの資金シフトを反映
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9021 東証PRM 西日本旅客鉄道(株) 3 4/19 5874 5802
北陸、近畿、中国に鉄道を展開。関西圏、山陽新幹線と北陸新幹線が主力。
4/28 JR西日本、今期経常は黒字浮上へ
4/28 自己株式の取得 上限 20万株 0.1% 10億円 ~6/10
5/11 岩井コスモ   B+→A  5800→5800
5/18 三菱UF 強気 6600→6800
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 6100→5900
8/2 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
8/12 三菱UF 強気 6800→7100
8/25 JPモル 強気 5900→6000
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
11/1 JR西日本、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
11/8 岩井コスモ A 5800→6800
11/29 JPモル 強気 6000→6400
11/30 三菱UF 強気 7100→7600
1/27 ギックス---JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/9 三菱UF 強気 7600→7200
2/28 JPモル 強気 6400→6000
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
陸運 9022 東証PRM 東海旅客鉄道(株) 3 4/19 16545 16460
好採算の東海道新幹線が柱。在来線12路線保有。流通、不動産事業も
4/26 今期経常は黒字浮上へ、前期は経常赤字減少。IFISコンセンサスを上回る水準
4/27 JR東海が続伸、今期の業績急回復見通しを好感
4/27 レーティング日報【弱気継続】 (4月27日)
5/18 三菱UF 強気 20100→19800
5/31 日興 強気 18900→19200
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/9 JPモル 強気 18900→19000
6/13 東海東京 強気 19760→19000
6/17 JR九州が年初来高値更新、全国を対象とした観光需要喚起策を7月前半から実施へ
7/27 JR東海、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/12 三菱UF 強気 19800→20000
8/24 日興 強気 19200→19300
8/25 JPモル 強気 19000→18400
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
9/15 JR東日本はじめ電鉄株が一斉高、入国者受け入れ加速で恩恵見込む
9/22 岩井コスモ 新規にB+ 18000
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/31 JR東海、今期経常を4%下方修正
11/1 モルガン 弱気 13300→13000
11/22 日興 強気 19300→19800
11/25 京成など鉄道・空運株が上昇、「全国旅行支援」は年明け以降も継続と伝わる
12/9 JPモル 強気 18400→17900
12/22 日車両が3日ぶり反発、JR東海から新幹線車両208両を受注
12/28 水戸 新規にA 20700
1/18 東海東京 強気 19000→19100
1/30 JR東海、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
1/31 モルガン 弱気 13000→12900
2/9 三菱UF 強気 20000→19100
2/21 日興 強気 19800→19600
2/28 JPモル 強気 17900→17000
3/14 JR東日本など逆行高、経済再開を追い風とするディフェンシブへの資金シフトを反映
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
倉庫・運輸 9384 東証PRM 内外トランスライン(株) 3 4/19 2643 2626
独立系海上輸送会社。日本発の小口混載取扱高で首位。運航頻度に強み
4/28 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/29 上期経常は93%増益で上振れ着地
10/28 今期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
10/28 は後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/10 内外トランス、今期経常は15%減益へ
欧州株 1385 東証ETF UBS ETF ユーロ圏大型株50(E・ストックス50) 2 4/19 6540 6540
ユーロ圏12カ国・大型株50インデックスに連動。管理:UBSファンド
欧州株 1387 東証ETF UBS ETF ユーロ圏株(MSCI EMU) 2 4/19 21700 21700
欧州通貨圏の先進10ヵ国。大・中型株MSCIEMUインデックス。管理:UBSファンド
欧州株 1389 東証ETF UBS ETF 英国大型株100(FTSE 100) 2 4/19 12150 12120
FTSE英国大型株100インデックス連動。管理:UBSファンド
米国株 1394 東証ETF UBS ETF 先進国株(MSCIワールド) 2 4/19 39400 39400
MSCIワールドインデックス・日本を含む先進国株に投資。管理:UBSファンド
コモデティ 1674 東証ETF WisdomTree 白金上場投信 2 4/19 13660 13660
白金価格に連動。現物の貴金属地金によって担保。管理:ウィズダムツリー
コモデティ 1682 東証ETF (NEXT FUNDS)日経・JPX白金指数上場投信 2 4/19 245.4 245.3
日経・JPX白金指数に連動。管理:野村アセット
食品 2109 東証PRM DM三井製糖ホールディングス(株) 2 4/19 2172 2163
精糖最大手「スプーン印」三井糖と「ばら印」大日明治が統合。食品化学も注力
5/16 今期経常は6%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
11/10 今期経常を一転43%減益に下方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 反発、23年3月期決算で営業外収益を計上へ
3/20 今期経常を一転5.5倍増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も20円増額
食品 2294 東証PRM (株)柿安本店 2 4/19 2400 2391
精肉店の老舗。百貨店に精肉、総菜店を展開。松阪牛販売に強み。外食事業も。和菓子を育成中
4/14 今期経常は9%減益へ
5/9 自己株式取得 上限 1000万株 3.43% 50億円 〜20236/3/31
5/9 自己株式消却 500万株 1.71% 6/30
7/12 3-5月期(1Q)経常は49%増益で着地
10/14 上期経常は一転12%増益で上振れ着地
1/12 柿安本店、3-11月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・9-11月期も37%減益
4/12 柿安本店、今期配当を5円増額修正
 コンビニ 2651 東証PRM (株)ローソン 2 4/19 6000 5930
コンビニ大手。西日本に強い。高級スーパー「成城石井」を運営。17年2月に三菱商事子会社に
1/11 9-11月期(3Q)経常は25%減益
4/7 続落、業績上振れ観測報道もサプライズ限定的
4/11 今期経常は2%増益へ
4/12 本日の一部報道について 「ローソンは完全子会社の高級スーパー、成城石井(横浜市)を東京証券取引所に新規上場する方針を固めた」と報道。これを受けて、会社側は「上場も含めて、企業価値向上に向けて様々な検討を行っているが、現時点で決定した事実ない」とコメント。
4/13 大幅反発、成城石井の上場を年内にも申請と報じられる
4/13 急伸、成城石井の上場方針が報じられる
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/22 岩井コスモ   新規にB+ 5000
4/25 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/24 JPモル 弱気 4800→4500
7/11 3-5月期(1Q)経常は31%増益で着地
7/12 底値離脱の動き加速、3〜5月期大幅増収増益を好感する買い呼び込む
7/12 急伸、第1四半期は想定以上の大幅増益で着地
9/9 連結子会社である株式会社成城石井が東京証券取引所へ株式上場申請
9/12 5日続伸、子会社の成城石井が上場を申請
9/16 ビーマップは一時S高、「こんぷりん証明写真サービス」がファミマでの利用が可能に
10/4 バードマン---大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 上期経常は一転4%増益で上振れ着地
10/6 8月中間期、コンビニ・エンタメ事業好調で最終利益は計画上振れで着地
10/7 3日続落、8月中間期決算発表も材料出尽くし感
10/18 4日ぶり反発、国内有力証券は「B+」と目標株価5000円継続
11/29 クオールホールディングス---「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
12/16 成城石井の株式上場申請を取り下げ、株式市場の動向など踏まえ判断
12/19 続落、成城石井の株式上場申請取り下げを嫌気
12/21 続伸、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・9-11月期も35%増益
1/11 ローソン---大幅反発、9-11月期営業益は市場想定を上振れ着地
1/11 GS 売り 3700→4000
2/27 JPモル 弱気→中立 5500
4/5 UBS 売り 4500→4900
4/13 今期最終は290億円、50円増配へ
4/14 急伸、増配計画などの株主還元策強化方針を好感
4/14 GS 売り→中立 4000→5500
食品 2918 東証PRM わらべや日洋ホールディングス(株) 2 4/19 2211 2197
S高7/7
中食業界でトップ。米飯類主力に調理パンや和菓子も。セブンイレブン向け中心
4/14 今期経常は6%減益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/6 売り上げ回復や商品規格見直しで3〜5月期営業益25%増
7/7 カイ気配、3〜5月期営業益25%増
7/7 ストップ高、第1四半期は想定外の大幅増益に
7/7 野村 買い 2710→2760
10/7 今期経常を3%下方修正
10/7 連結子会社 株式会社わらべやが、株式会社ヒガシヤデリカの食品製造事業を譲り受けることを内容とする基本合意書を締結
10/11 大幅安、今期純利益見通しの減額修正を嫌気
10/11 大幅続落、6-8月期営業減益転換や通期最終益下方修正をマイナス視
12/30 野村 買い 2760→2600
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
1/27 野村 買い 2600→2660
3/29 わらべ日洋が3日続伸、米国中西部エリアへの事業進出を材料視
4/11 わらべ日洋、今期経常は20%増で2期ぶり最高益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
食品 2933 東証PRM (株)紀文食品 2 4/19 1070 1059
国内外で水産練り製品や総菜など食品製造販売、食品の仕入れ販売手がける。利益は下期偏重
2/14 紀文食品、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益で着地
2/14 毎年9月末時点で300株以上を保有する株主を対象に、保有株数に応じて3000円または5000円相当の商品詰め合わせを贈呈
5/13 今期経常は2%減益、1円増配へ
6/23 4日続伸で底値圏離脱の動き、946品目値上げ発表が株価を刺激
6/30 上値指向鮮明、ディフェンシブの強み発揮し値上げ効果も株高後押し
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/14 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/15 2Qは2ケタ増収、全セグメントで売上が順調に推移
2/14 今期経常を44%下方修正
2/15 3Qも2ケタ増収、確実に需要を捉えることで全事業セグメントの売上高が伸長
 百貨店 3086 東証PRM J.フロント リテイリング(株) 2 4/19 1437 1423
大丸と松坂屋が統合した大手百貨店グループ。テナント導入推進。子会社にパルコ。
3/24 前期最終を4倍上方修正
3/25 反発、固定資産売却など寄与し22年2月期営業利益は計画上振れ
4/12 今期最終は2.7倍増益、2円増配へ
4/13 大幅反落、今期の業績回復ペースは市場期待値に届かず
4/13 一時8%安、今期営業2.2倍も市場予想下回り失望感
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/15 朝高後値を消す、国内大手証券は「1」を継続
6/15 5月度売上収益48.7%増
6/30 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
7/1 大幅続伸、第1四半期事業利益は想定を上振れ着地
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/27 今期最終を39%上方修正
9/28 大幅反落、収益予想上方修正もサプライズなく出尽くし感に
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 上期最終が黒字浮上で着地・6-8月期は3.9倍増益
11/15 10月度連結売上収益は12.6%増、免税売上高伸びる
11/16 4日続落、10月度増収も百貨店事業の伸びは鈍化
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/27 9-11月期(3Q)最終は19%減益、百貨店改善で3〜11月期営業利益4.6倍
12/28 大幅反落、決算サプライズ乏しく戻り売りが優勢に
1/5 Jフロント---続落、12月月次売上発表もサプライズは限定的
1/20 GS 中立→買い 1100→1230
3/8 日興 強気 1400→1500
3/23 前期最終を8%下方修正
3/24 大幅反落、23年2月期最終利益が計画下振れ、減損計上などで営業利益予想を下方修正
3/24 GS 買い 1230→1270
4/11 Jフロント、今期最終は79%増益、2円増配へ
4/12 GS 買い 1270→1400
食品 3137 東証GRT (株)ファンデリー 2 4/19 305 302
生活習慣病患者や予備軍向け等に健康食を宅配。医療機関等にカタログ配布、無料紹介で成長
4/28 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/17 自己株式取得 上限 5万株 0.79% 2500万円 ~2023/2/28
10/18 大幅に3日続伸、上限5万株の自社株買い実施へ、発行済総数の0.79%
10/18 急伸、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 ファンデリー、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
ゲーム 3810 東証STD サイバーステップ(株) 2 4/19 934 891
S安4/27,6/15,22
S高 22/4/20,21,22,25,5/30,31,6/2,3,6,8,28,29.7/5,7/19,1/17,23/3/6,4/6,10,17
PCオンラインゲーム大手。クレーンゲームなど自社サイト運営による課金収入が収益柱
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・12-2月期も赤字拡大
4/20 子会社の異動を伴う株式取得(子会社化)  PlayStationR4 で初のオンラインクレーンゲームとなる「ネットキャッチャー ネッチ」を運営する株式会社ネッチの全株式を取得
4/21 カイ気配、クレーンゲーム会社買収受け前日のS高に続き投機資金攻勢
4/21 急伸ストップ高買い気配、オンラインクレーンゲーム運営会社を子会社化
4/22 3日連続ストップ高、過去に大化け経験で思惑先行の需給相場に
4/25 カイ気配で値幅制限上限に張り付く、きょうで4営業日連続のストップ高
6/28  6/29に信用取引規制解除
6/29 S高、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
7/15 前期最終は赤字拡大で着地・3-5月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
10/17 6-8月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/16 上期最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
1/17 急反発、決算受けてのあく抜け感や積極的な提携策を買い材料視
1/20 第三者割当による第1回無担保CB並びに第 37 回及び第 38 回MSワラントの発行 CB:68万9655株 MSワラント潜在株式数 90万株 割当先 マッコーリー・バンク・リミテッド 希薄化率 最大19.97%
1/23 朝安後切り返す、新株予約権発行と子会社上場巡り商い活発
1/23 急反発、子会社の米ナスダック上場に向けた動きを材料視
3/24 大幅高、サンドボックスゲーム「テラビット」の期待感高まる
4/14 6-2月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・12-2月期も赤字縮小
4/20 急騰、「テラビット」PC/Steam版を午後3時にリリースへ
パルプ・紙 3943 東証STD 大石産業(株) 2 4/19 1867 1859
包装資材の総合メーカー。パルプモウルドで国内首位。樹脂フィルム拡充。マレーシア現法育成
2/21 大幅高、25日付で東証2部市場へ重複上場
3/15 今期配当を4円増額修正(東証2部上場記念配当)
3/16 しっかり、期末に4円の記念配当を実施へ
5/13 今期経常は7%増で6期ぶり最高益更新へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
11/2 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
2/2 10-12月期(3Q)経常は22%減益
3/15 大石産業、今期配当を2円増額修正
情報・通信 3965 東証STD (株)キャピタル・アセット・プランニング 2 4/19 666 655
生保向け資産管理プラットフォームの提供。運用・コンサル事業。個人相続税対策も
5/13 今期経常を一転83%減益に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
9/22 今期経常を一転赤字に下方修正
9/26 続落、22年9月期業績予想を下方修正し赤字へ転落
11/8 ソニー生命向け次世代型ライフプラン分析システム「GLiP」をリリース
11/11 今期経常は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/20 上期経常を2.3倍上方修正
半導体 4241 東証STD (株)アテクト 2 4/19 594 586
半導体保護資材で世界首位。衛生検査器材はシャーレ主体。PIM(粉末射出成形)事業育成中
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は3.4倍増益・通期計画を超過
5/11 今期経常は28%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は47%減益で着地
11/4 今期経常を36%下方修正
2/3 アテクト、4-12月期(3Q累計)経常は43%減益・通期計画を超過
 ネットサービス 4448 東証GRT Chatwork(株) 2 4/19 1216 1152
S安23/2/13
S高11/14,24,23/3/17,4/19
クラウド型ビジネスチャットツールを開発・販売。広告表示や容量制限のない有料版が収益源
2/10 前期最終は赤字転落も上振れ着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/3 Chatwork---急反発、顧客対応クラウド提供企業と業務提携
8/12 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
8/19 Cスイス 強気 1000→650
11/11 今期経常を赤字縮小に上方修正
11/14 S高、人件費や業務委託費の抑制で22年12月期業績予想を上方修正
12/16 株式会社ミナジンの株式の取得(子会社化)
2/10 前期経常は赤字拡大も上振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
2/15 いちよし B→A 600→880
3/2 大幅高で3日続伸、国内有力証券が目標株価を1360円に引き上げ
情報・通信 5034 東証GRT (株)unerry 2 4/19 4935 4865
S高23/2/14
人流データによるビッグデータプラットフォームの運営などを手掛ける
7/20 公開価格は1290円に決定、7月28日グロース市場に新規上場
7/28 はカイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/28 初値は3000円、公開価格の2.3倍
7/28 HOUSEIの終値は573円、一方のウネリーは2820円で取引を終える
8/12 今期経常は2.9倍増で2期連続最高益更新へ
10/3 スマホアプリに反応するIoTサイネージ「PISTA BB」をimpactTVと共同開発
10/3 一般社団法人オルタナティブデータ推進協議会へ加入
10/26 「LP(ロケーションプライバシー)マーク」を取得 位置情報を活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する 50 社以上の企業連合である LBMA Japanが認定、株式会社プライバシーテックが運営を行う「LP(ロケーションプライバシー)認定制度」において、認定取得企業に付与される
11/2 フェズと小売・メーカーに対する広告・販促展開に関する業務提携を締結
11/2 続伸、小売DXを推進するフェズと業務提携、「Urumo Explorer」を提供開始
11/7 CEO内山英俊、EOY 2022 JapanのExceptional Growth部門受賞
11/11 7-9月期(1Q)経常は3400万円の赤字で着地
11/14 1Qは売上高が4.49億円と前年同期比78%増、新たな取り組みを積極的に推進
11/21 シスコとunerry、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進に向け連携
11/21 高い、シスコ日本法人とプロダクト連携
11/22 シスコ連携、店舗・公共施設のデジタル化とデータ利活用推進
11/30 NTTデータとunerry が、潜在顧客を可視化・誘導し日々の商業施設等の経営を支援するサブスク型サービスを提供開始
12/1 豊洲スマートシティ推進協議会の実証実験に対して人流ビッグデータおよび行動変容サービスを提供
12/2 unerryのエンジニアが「Google Cloud Partner Top Engineer 2023」に選出   Build パートナーとしては国内初の受賞
12/2 豊洲スマートシティ協議会の実証実験に、人流データとレコメンド情報配信でエリア回遊を促すサービスを提供
12/9 「Beacon Bank」、第4回日本サービス大賞にて「総務大臣賞」受賞
2/13 上期経常は4100万円の赤字で着地
2/14 全国約4.5万の小売店舗のショッパー・商圏分析ができる 「ショッパーみえーる」をフルリニューアル
2/15 2Qリアル行動データプラットフォーム「BeaconBank(R)」の基盤及び利活用の強化に注力
3/7 丸三 買い 3000→4100
3/20 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」で156位にランクイン
3/30 「Beacon Bank」が「日本のサービスイノベーション 2022」に選出
その他 6060 東証STD こころネット(株) 2 4/19 1120 1086
傘下に葬祭、婚礼、石材子会社擁する持株会社。13年郡山の互助会と統合、福島県外へ展開模索
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が10倍増益で着地・10-12月期も59%増益
5/6 前期経常を11%下方修正
5/12 今期経常は55%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は54%増益で着地
10/28 上期経常を49%上方修正
11/4 上期経常が59%増益で着地・7-9月期も63%増益
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は53%増益・通期計画を超過
機械 6165 東証PRM パンチ工業(株) 2 4/19 529 516
国内・中国で金型部品製造販売大手。短納期、特注品、エンジニアリングに強み
5/13 今期経常は9%増で2期連続最高益更新へ
6/28 函館地域産業振興財団(北海道立工業技術センター)とプラスチック成型金型用の高機能な粉末合金の開発に関する共同研究契約を締結
8/9 今期経常を6%下方修正
10/19 株式会社ASCe(アスク)の全株式を取得し、子会社化
11/10 上期経常は12%減益で着地
12/26 今期経常を一転24%減益に下方修正
12/27 3日ぶり反落、23年3月期の連結業績予想を下方修正
1/13 今期配当を6.5円増額修正
1/16 急反発、23年3月期配当予想を6円50銭増額修正
1/24 3日続伸、金型部品ECサイト「PunchCoco」をリリース
1/27 MSワラント 行使完了
2/10 パンチ、4-12月期(3Q累計)経常が22%減益で着地・10-12月期も43%減益
ゲーム 6180 東証GRT GMOメディア(株) 2 4/19 2209 2112
S高1/17
若い女性向けSNSやポイントサイトを運営。PC・スマホゲーム提供のプラットフォームを作成
5/9 1-3月期(1Q)経常は45%増益で着地
5/10 1Qは46.0%の増益、メディア事業が好調に推移
8/4 上期経常は14%減益・通期計画を超過
8/8 2Q減益も、主力のメディア事業が順調に推移
11/7 1-9月期(3Q累計)経常は7%減益・通期計画を超過
11/9 3Q四半期純利益が増益、メディア事業の利益が大幅増
12/16 ドローンスクール・教習所の検索サイト「コエテコドローン byGMO」の提供開始
1/16 前期経常を45%上方修正、配当も12円増額
1/17 一時S高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は50円に増額
2/6 今期経常は21%増益、前期配当を4円増額・今期は19円増配へ
2/27 かんたんゲームボックスbyGMO、まちがい探しボックスをポイントタウンbyGMOで提供開始
3/13 2023年版大人向けプログラミングスクールカオスマップを初公開
3/24 GMOくまポン、「GMOビューティー」へ社名変更
4/13 「まいにちクイズボックス byGMO」がコネクテッドTV対応を開始
4/18 「キレイパスコネクト byGMO」が連鎖予約機能を提供開始
サービス業 6191 東証PRM (株)エアトリ 2 4/19 2805 2757
航空券予約サイト「エアトリ」運営。DeNAトラベルを買収。投資事業、オフショア開発も展開
5/13 上期最終は13%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/16 「ゴルフパートナーPRO-AMトーナメント2022」に協賛しPR動画配信・会場内看板にエアトリロゴを掲出
5/18 エアトリ国内ツアーにて世界最大級の損害保険会社であるチャブ保険(旧エース保険)の国内旅行傷害保険の販売を開始
5/19 底堅い動き、国内ツアーでチャブ保険の旅行傷害保険の販売を開始
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/26 水戸 A 4500→4000
5/31 投資事業の一環として三社と資本業務提携 提携先の成長によるリターン獲得が目的:超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を開発・提供するプライム・ストラテジー株式会社と資本業務提携、デジタルリスク事業を展開するジールコミュニケーションズ社と資本業務提携、モバイルデータ通信事業「ZEUS WiFi」をはじめ多角事業を展開する株式会社HUMAN LIFEと資本業務提携
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/6 オープンドア---急伸、「GoToトラベル」再開による需要拡大に期待
6/16 エアトリなど旅行関連の切り返し急、水際規制緩和と「県民割」期待で押し目買い
6/16 22年9月期の連結最終利益を従来予想の14億円→18.2億円(前期は23.7億円)に30.0%上方修正し、減益率が41.0%減→23.3%減に縮小する見通し
6/17 続伸、国内旅行の需要回復受け22年9月期業績予想を上方修正
6/17 大幅続伸、3月に続く業績上方修正を発表
6/30 メディア事業や医療DX事業を手掛ける株式会社アルゴリズムへ追加出資
6/30 マーケティングDX事業及び動画プラットフォーム「mediable」を運営する株式会社シアンと資本業務提携
6/30 障害者向けグループホーム「g-port」を運営する株式会社AKと資本業務提携
6/30 決算開示業務における、管理業務のDX化に貢献する「Uniforce-クラウド決算開示管理サービス-」を運営するstart-up studio社と資本業務提携
7/5 アリババ社が運営する中国トップクラスの旅行プラットフォーム「Fliggy(フリギー)」と包括的な業務連携を締結し、その第1段として中国消費者向けに「エアトリ国内・海外ホテル」の提供を開始
7/5 アリババと包括的業務連携を締結、「エアトリ国内・海外ホテル」を中国消費者向け提供へ
7/6 朝高後値を消す、「エアトリ国内・海外ホテル」を中国消費者向け提供へ
7/19 子会社エアトリインターナショナル社が阪急交通社と海外旅行領域にて業務提携を開始
7/20 続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
7/22 続落、東京で過去最多更新など新型コロナ感染拡大を警戒視
7/26 小幅続伸、「エアトリ国内・海外ホテル」がトラベルブックと連携開始
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/12 10-6月期(3Q累計)最終が42%減益で着地・4-6月期も83%減益
8/18 朝安後に切り返す、C2C Platformに追加出資
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
8/29 8/30から貸借銘柄に選定
8/30 5日ぶり反発、東証が貸借銘柄に選定
8/30 体育会学生・アスリート人材の採用支援サービス「Athlete Agent」を運営する株式会社アーシャルデザインと資本業務提携
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/13 AI・データサイエンスでクライアントの課題を解決する株式会社エスタイルと資本業務提携
9/14 3日続伸、AI・データサイエンス関連のエスタイルと資本・業務提携
9/16 アイセールス株式会社が開発・運営する営業DXシステム「i:Sales(アイセールス)」の事業譲受、また同社に追加の資本業務提携
9/27 株式会社Payment Technologyと追加の資本業務提携
9/29 投資先のサブスクリプションファクトリー株式会社からHRテック事業譲受及び当社グループの新事業として「地方創生事業」を開始
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/19 急落、オミクロン派生型が米欧で拡大と報じられる
10/19 SNSのビックデータ分析や中国中心の越境マーケティングを行う株式会社トレンドExpressへ追加出資
10/19 当社子会社のエヌズ社が運営する「ニーズツアー」にて、チャブ保険が提供する『旅のキャンセル保険』を販売開始
10/28 決裁者アポ獲得支援SaaS「アポレル」を運営する株式会社アライアンスクラウドと資本業務提携
10/31 資金調達のため、投資先の株式会社ジーゼの全株式をプライベート・エクイティ・ファンド、株式会社トライハード・インベストメンツへ売却
11/14 今期最終は63%減益へ
11/16 一時急落、新型コロナ新規感染者数が東京都1万人・全国10万人超え
11/17 エアトリ、ハナツアーJなど旅行関連株が買われる、10月の訪日客急増で投資資金還流
11/17 急反発、中長期での着実な利益成長を想定で米系証券が買い推奨
11/25 岩井コスモ A 4500→3300
12/1 「エアトリ国内ホテル」が、旅行プランニング・予約サービス「NAVITIME Travel」との連携を開始
12/21 マルチモーダルデータ活用サービスの提供、企業のDX支援を行うDATAFLUCT社と資本業務提携 ※DATAFLUCT社はハイブリッドテクノロジーがスタートアップ支援先に選定
12/22 続伸、マルチモーダルデータ活用サービスのDATAFLUCTと資本・業務提携
12/22 北九州を拠点とする新興航空会社株式会社スターフライヤーの株式を追加取得
12/22 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社と資本業務提携
1/4 食品原料のWeb売買プラットフォーム「シェアシマ」を運営するICS-net社と資本業務提携
1/4 イベントプラットフォーム「eventos」を提供するbravesoft社と資本業務提携
1/6 エアトリが堅調、会員制VIP人間ドックのサービス提供開始を材料視
1/10 HISなど旅行関連株が高い、「全国旅行支援」きょうから再開
1/10 ワンストップFAサービスを提供するTRAYD INNOVATION社と資本業務提携
2/3 フードデリバリーの一括検索アプリ「done!」を展開するいえメシ社と資本業務提携
2/14 10-12月期(1Q)最終は48%減益で着地
3/1 今期最終を57%上方修正
3/2 大幅高で4連騰、23年6月期業績予想を上方修正
3/3 強気評価、国内有力証券は一段の業績増額修正を予想
3/9 エアトリが4日続伸、「採用一括かんりくん」を運営するHRクラウドと資本・業務提携
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 2 4/19 5940 5910
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
10/17 今期経常を56%上方修正
10/17 23年3月期業績予想を上方修正
10/18 大幅反発、販売好調主因に通期業績予想を大幅上方修正
10/18 急反発、23年3月期業績予想を上方修正
11/7 上期経常が7.9倍増益で着地・7-9月期も7.7倍増益
11/22 大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/25 SANKYO---大幅反発、国内証券では再度の上方修正期待で目標株価上げ
11/25 【新製品のご案内】『Pフィーバーダンベル何キロ持てる?』販売
12/2 みずほ 買い 5200→6800
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/6『Pフィーバーアクエリオン 極合体』販売
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も30円増額
2/9 大幅反落、業績・配当予想上方修正も出尽くし感が優勢に
2/21 岡三 新規に中立 5700
3/13 みずほ 買い 6800→7900
4/20 後場上げ幅を拡大、スマスロ第2弾を発売へ
 旅行、ホテルなど 6561 東証GRT (株)HANATOUR JAPAN 2 4/19 2096 1985
S高 5/6
韓国系、訪日外国人向け旅行業。免税店・ホテル施設も運営。国内需要に注力
5/6 年初来高値、岸田首相「水際対策、6月に緩和」報道を材料視、インバウンド回復期待
5/13 1-3月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
5/26 インバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
6/10 4日ぶり反発、インバウンド再開初日で期待感高まる
6/16 エアトリなど旅行関連の切り返し急、水際規制緩和と「県民割」期待で押し目買い
6/23 大幅反発、羽田〜金浦路線再開で収益回復に期待
7/7 大幅に続落、「県民割の全国拡大延期で調整」報道で観光関連銘柄に売り
8/12 上期最終が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
8/23 大幅に5日ぶり反発、水際対策緩和方針を好感、観光関連の業績改善期待
8/31 大幅に3日続伸、岸田首相の「入国者数上限を5万人に引き上げ」表明を好感
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/8 12.6%高と急騰、インバウンド専門の旅行会社で入国規制緩和の恩恵大
9/12 ハナツアーJ、ベルトラなど買い人気鮮明、水際規制撤廃の思惑で上げ足加速
9/26 高い、首相が来月11日から「全国旅行割」開始と表明
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
10/11 大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
11/14 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
11/17 エアトリ、ハナツアーJなど旅行関連株が買われる、10月の訪日客急増で投資資金還流
1/11 大幅に3日ぶり反落、在日中国大使館のビザ発行一時停止を嫌気
2/14 今期最終は黒字浮上へ
2/15 大幅続伸、23年12月は営業損益が4期ぶり黒字転換見通し
2/16 ハナツアーJが大幅高で3日続伸、インバウンド需要回復に期待
2/28 ヤーマンが8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
3/6 ストリームMが高い、韓国政府が元徴用工問題の解決案発表の方針と伝わる
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) 2 4/19 3655 3590
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・9-11月期も26%減益
4/11 今期経常は1%増益、5円増配へ
4/11 上限30億円の自社株買い実施へ、今期最終益2%増・5円増配を計画
4/12 堅調、上限30億円の自社株買いと今期増益・増配計画を好感
4/14 岩井コスモ A 3600→3950
 飲食 7585 東証STD (株)かんなん丸 2 4/19 402 391
S高3/15,6/14
居酒屋、大庄のFC。埼玉県が担当エリア。「庄や」「日本海庄や」を展開。自社ブランド育成中
2/14 上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
5/12 今期最終を一転して損益トントンに上方修正
6/13 従来未定としていた22年6月期の期末一括配当を6円実施し、2期ぶりに復配する方針
6/14 急反発、未定としていた今期配当は6円を実施へ
6/14 急伸、記念配当6円の実施を発表
8/12 今期経常は赤字縮小へ
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/14 かんなん丸、今期最終を赤字拡大に下方修正
 スポーツ・レジャー小売り 8281 東証PRM ゼビオホールディングス(株) 2 4/19 1158 1155
スポーツ用品専門店を東日本中心に展開。「ゼビオ」と「ヴィクトリア」が主柱
4/28 前期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は2%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は56%増益・上期計画を超過
8/12 後場上げ幅を拡大、ゴルフ部門好調で第1四半期54%営業増益
11/11 上期経常は55%増益で上振れ着地
2/10 ゼビオHD、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益・通期計画を超過
陸運 9024 東証PRM (株)西武ホールディングス 2 4/19 1524 1500
東京・埼玉地盤の鉄道とプリンスホテルが主軸。都内の大型開発で不動産活発
4/26 日本初!新幹線を利用したペットツーリズム「わん!ケーション」ペット専用貸切新幹線・ツーリズムの実証実験を実施
5/12 今期経常は黒字浮上、5円増配へ
7/1 しっかり、23年3月期に固定資産譲渡益約800億円を計上へ
7/5 株式会社アルムの第三者割当増資を引き受け、アルムの持つ「健康・医療ICTの分野の知見やノウハウ」と当社グループの持つ「豊富なアセット」「強固な顧客基盤」を組み合わせ、西武線沿線における子育て世代に向けた医療サービスの充実等、様々な事業の創出にアルムと連携して取り組む
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/29 2022 年度 地域・観光型 MaaS「回遊軽井沢」のサービスを開始 オンデマンド交通や各種電子チケットの利用・決済がスマホで完結
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
9/29 今期経常を56%下方修正
9/30 安い、23年3月期業績予想の下方修正を嫌気
9/30 大幅反落、運輸収入や宿泊需要の回復遅れで業績予想を下方修正
10/4 野村 買い 1900→1850
11/10 上期経常は黒字浮上で上振れ着地・通期計画を超過
2/9 今期経常を27%上方修正
3/23 今期経常を29%上方修正、配当も15円増額
3/24 3日続伸、23年3月期営業利益及び配当予想を上方修正
3/24 大幅続伸、営業益予想上方修正や増配を好感
4/5 野村 買い 1850→1920
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 2 4/19 693 670
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
介護 9229 東証GRT (株)サンウェルズ 2 4/19 3530 3400
S高8/12,8/15,11/9
パーキンソン病専門の有料老人ホーム「PDハウス」を中心とした介護事業を手掛ける
6/17 公開価格は1940円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】サンウェルズ<9229>---初値は2300円(公開価格1940円)、公開価格を19%上回る
6/28 大幅続伸、利益確定売り先行もふたたび買い優勢(訂正)
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地、今期配当を0.73円増額修正
8/12 ストップ高買い気配、23年3月期の年間配当予想を上方修正、中間配当実施へ
11/8 上期経常は3.5億円で着地
11/9 ストップ高、23年3月期上期の営業利益3.5倍、パーキンソン病専門施設の展開加速
12/19 12/20付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9.9倍増益で着地
2/9 上場来高値を更新、パーキンソン病施設の開設順調で4〜12月期最終益9.1倍
2/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/16 5日ぶり反発、1対3株の株式分割を好感
4/10 大幅続伸で新値街道、パーキンソン病専門の老人ホーム運営で高評価
4/19 3日続伸、関西医科大及び京都大関連病院医師と連携し「PDハウス」での臨床研究を開始
4/20 前期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
サービス業 9552 東証GRT (株)M&A総研ホールディングス 2 4/19 11190 11130
S高8/1,2,10/31,1/30,31
デジタルトランスフォーメーションと人工知能技術を活用したM&A仲介事業を手掛ける
6/20 M&A総研の公開価格は1330円に決定、6月28日グロース市場に新規上場
6/28 上限 3060 下限 998
6/28 初値は2510円(公開価格1330円)公開価格を89%上回る
6/30 EDPやM&A総研は荒い値動き、直近IPO銘柄に強弱観が対立
7/29 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/29 22年9月期業績予想を上方修正
8/1 S高カイ気配、受託済み案件が順調に成約し22年9月期業績予想を上方修正
8/9 8/10から信用取引規制
8/30 上場来高値、賃貸住宅専門紙で「管理会社の買い手、売り手の相談件数増加」と解説
9/16 9/20から信用取引の臨時措置を解除
9/28 岩井コスモ 新規にA 5550
9/29 一時7%高と急反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
9/30 水戸 新規にB+ 5800
10/13 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/13 22年9月期業績は計画上振れで着地
10/14 3日ぶり反発、22年9月期業績は計画上振れ
10/28 今期経常は51%増で3期連続最高益更新へ
10/31 カイ気配のまま上場来高値を大幅更新、業績変貌で株高が加速
10/31 ストップ高、23年9月期の営業利益予想49.7%増、前期は成約件数増加で3.7倍
11/1 岩井コスモ A 5550→7300
1/18 マッコリ 新規に強気 13000→13000
1/27 10-12月期(1Q)経常は13億円で着地
1/30 ストップ高買い気配、23年9月期第1四半期の営業利益96.6%増、進捗率44.4%
1/31 M&A総研が急騰し連日で上場来高値を更新、競合の減益決算相次ぎ資金が集中
1/31 水戸 B+→A 8400→11500
4/19 上場来高値、「M&A、日本は8割増」報道が買い手掛かり
日本株 1321 東証ETF (NEXT FUNDS)日経225連動型上場投信 1 4/18 29985 29925
日経平均225に連動。管理:野村アセット
 水産・農林 1332 東証PRM (株)ニッスイ 1 4/18 588 585
水産老舗。家庭用冷凍食品大手。海外で養殖事業、高純度EPA化成品も
4/20 商号の変更(株式会社ニッスイ)に関するお知らせ
4/20 長期ビジョン「Good Foods 2030」および中期経営計画「Good Foods Recipe1」について 2024年度売上7900億円に
4/21 水産株が堅調、円安一服でディフェンシブセクターへの資金シフト観測
5/12 日水、今期経常は21%減益、前期配当を3円増額・今期は2円増配へ
5/31 島津製作所との子会社日水製薬に対する公開買付け及び当社子会社が行う自己株式の公開買付けに係る基本契約書の締結
6/1 日水、マルハニチロなど水産株が軒並み高、製品値上げ相次ぎインフレ対応で優位性発揮
8/4 日水、4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
9/22 みずほ 買い 800→700
11/2 今期最終を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/4 急落、市況の反動安による来年度業績への懸念が強まる
2/3 ニッスイ、4-12月期(3Q累計)経常は11%減益・通期計画を超過
3/15 みずほ 買い 700→680
日本株 1346 東証ETF MAXIS 日経225上場投信 1 4/18 29820 29755
日経平均225に連動。管理:三菱UFJ国際投信
欧州株 1391 東証ETF UBS ETF スイス株(MSCIスイス20/35) 1 4/17 3230 3230
MSCIスイス株20/35インデックス連動。管理:UBSファンド
米国株 1393 東証ETF UBS ETF 米国株(MSCI米国) 1 2/17 54090 53360
MSCI米国株インデックスに連動。管理:UBSファンド
日本株 1481 東証ETF 上場インデックスファンド日本経済貢献株 1 4/18 2151 2151
JPX/S&P 設備・人材投資指数に連動。管理:日興アセット
日本株 1484 東証ETF One ETF JPX/S&P 設備・人材投資指数 1 4/18 2121.5 2119.5
東証JPX/S&P設備・人材投資指数に連動。管理:アセットマネジメントOne
コモデティ 1541 東証ETF 純プラチナ上場信託(現物国内保管型) 1 1/5 4285 4285
商品取引所のプラチナ先物価格から評価した理論価格。管理:三菱UFJ信託
米国株 1547 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(S&P500) 1 4/18 6085 6070
米国株式S&P500指数に連動。管理:日興アセット
米国株 1550 東証ETF MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信 1 4/18 3952 3941
MSCI・KOKUSAI先進国指数に連動。管理:三菱UFJ国際信託
米国株 1557 東証ETF SPDR S&P500 ETF 1 4/18 55800 55640
米国株式SPRD・S&P500指数。管理:ステート・ストリート・トラスト
日本株 1585 東証ETF iFreeETF TOPIX Ex-Financials 1 4/18 1602 1602
TOPIXから保険・銀行・証券・その他金融を除く指数に連動。管理:大和アセット
日本株 1596 東証ETF NZAM 上場投信 TOPIX Ex-Financials 1 4/3 1755 1755
TOPIXから保険・銀行・証券・その他金融を除く指数に連動。管理:農中金ア
日本株 1653 東証ETF iFreeETF MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ 1 3/9 2596.5 2596.5
MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数と連動。管理:大和アセット
米国株 1655 東証ETF iシェアーズ S&P500 米国株 ETF 1 4/18 402.6 401.6
「米国株S&P500指数(TTM、円建て)」と連動。管理:ブラックロック
米国株 1657 東証ETF iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 1 4/18 3555 3545
「MSCI KOKUSAIインデックス(国内投信用円建て)」と連動。管理:ブラックロック
米国株 1680 東証ETF 上場インデックスファンド海外先進国株式 1 4/18 4040 4030
米国NYダウに連動。管理:シンプレクス・アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) 1 4/17 1222 1220
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/9 上期経常を22%上方修正、通期も増額
2/10 第一カッタが続伸、高速道路リニューアル工事順調で23年6月期業績予想を上方修正
2/14 第一カッタ、上期経常は12%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1811 東証STD (株)錢高組 1 4/4 3205 3200
関西地盤の老舗中堅ゼネコン。シールド工法に強み。都市再生関連を強化
5/12 銭高組、今期経常は15%減益へ
8/10 銭高組、4-6月期(1Q)経常は3.3倍増益で着地
11/11 銭高組、上期経常は31%増益で着地
2/10 銭高組、今期経常を一転5%増益に上方修正、未定だった配当は80円実施
不動産・建設・工事・不動産管理など 1847 東証PRM (株)イチケン 1 3/9 1880 1855
建設会社中堅。商業施設建築・内改装が主体。全国展開、マルハン系
5/17 今期経常は6%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は19%減益で着地、上期配当を40円実施
11/10 上期経常は28%減益で下振れ着地
2/10 今期経常を42%下方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1888 東証PRM 若築建設(株) 1 4/12 4020 3965
北九州地盤の海上土木中堅。道路など陸上土木も展開。官公庁向け大
5/13 今期経常は26%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/10 上期経常が20%増益で着地・7-9月期も36%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は1%減益・通期計画を超過
3/9 今期経常を16%上方修正、配当も20円増額
3/10 若築建が連日の高値更新、23年3月期利益及び配当予想を上方修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 1 4/18 1150 1142
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
不動産・建設・工事・不動産管理など 1944 東証PRM (株)きんでん 1 4/18 1687 1685
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も21%減益
4/28 今期経常は8%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
10/31 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も25%減益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も18%減益
3/9 500万株を上限とする自社株買いを発表
3/10 きんでんが8日続伸、500万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1950 東証PRM 日本電設工業(株) 1 4/18 1684 1680
JR東日本中心に鉄道電気工事トップ。電気工事総合化を志向。情報通信も全国規模で営業展開
4/28 日本電設、前期経常が上振れ着地・今期は21%増益、3円増配へ
7/29 日本電設、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/31 日本電設、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は3.7倍増益
1/31 日本電設、4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も33%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1967 東証STD (株)ヤマト 1 3/10 903 894
関東地盤の空調・衛生など管工事。水道工事も。配管の生産システムに強み
4/22 前期経常を一転15%増益に上方修正・2期ぶり最高益、配当も10円増額
4/25 反発、工事採算性改善で22年3月期業績は計画上振れ
4/27 今期経常は23%減益へ
7/27 上期経常を67%上方修正
7/28 3日続伸、収益認識に関する会計基準の適用で上期業績予想を上方修正
10/26 上期経常が39%減益で着地・7-9月期も52%減益
12/9 自己株式取得 上限 60万株 2.33% 3.5億円 ~2023/6/30
12/12 大幅続伸、60万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/26 後場に下げ幅拡大、第3四半期決算発表の延期を嫌気
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が50%減益で着地・10-12月期も69%減益
3/28 ヤマトが5日続伸、26年3月期に経常利益39億円を目指す中計を評価
食品 2001 東証PRM (株)ニップン 1 4/4 1710 1705
製粉老舗で業界2位。加工食品、バイオ事業など多角化推進。アジアにも展開
3/28 オーケー食品工業株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
3/28 株式交換により完全子会社化へ
3/29 オーケー食に買い入る、ニップンが株式交換により完全子会社化へ
5/13 今期経常は15%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/4 上期経常は2%減益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も16%増益
食品 2009 東証STD 鳥越製粉(株) 1 3/9 614 611
九州地盤の製粉中堅。ミックス粉などに強み。焼酎向け首位。研究開発に力
5/9 1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
8/10 上期経常は一転19%増益で上振れ着地
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・7-9月期も34%増益
1/25 前期配当を1円増額修正
2/13 鳥越粉、前期経常が上振れ着地・今期は3%増益へ
日本株 2072 東証ETF トップシェアインデックス(ネットリターン)ETN 1 4/18 10545 10545
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパントップシェアインデックス」との連動目指すETN。
日本株 2073 東証ETF スマート ESG30 低カーボンリスク(ネットリターン)ETN 1 2/10 10200 10200
ETN。iSTOXX MUTB ジャパン低カーボンリスク30インデックス(ネットリターン)に連動を目指す
ゲーム 2121 東証PRM (株)MIXI 1 3/9 2811 2796
SNS「ミクシィ」を運営。スマホゲーム「モンスターストライク」が収益源。関連商品、広告事業も
3/23 5日続伸、出張撮影サービスのラブグラフを子会社化
4/22 前期経常を62%上方修正
4/22 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/25 プラスに転じる、イベント貢献でモンスト好調に推移し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は50%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/28 フォトウエディング事業・アニバーサリーフォト事業等を行うデコルテ・ホールディングスと資本業務提携契約を締結 デコルテはミクシィの持分法適用会社に
9/29 デコルテHDに物色人気集中、ミクシィとの資本・業務提携がサプライズに
11/4 今期経常を82%上方修正
11/4 23年3月期、「モンスト」好調で営業益予想を上方修正
11/7 年初来高値を更新、「モンスト」好調で23年3月期営業益予想を上方修正
11/7 急反発、モンスト好調などで通期営業益を大幅上方修正
2/10 今期経常を6%上方修正
2/13 MIXIが大幅反発、「モンスト」計画上回り23年3月期営業利益予想を上方修正
人材 2154 東証PRM (株)オープンアップグループ 1 3/7 1998 1960
製造業向けの技術者派遣会社。自動車関連や電機メーカーに強み。英国進出
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・1-3月期も19%増益
8/5 前期最終が上振れ着地・今期は79億円、2円増配へ
8/5 自己株式取得 上限 300万株 3.4% 240億万円 ~2023/6/30
11/4 7-9月期(1Q)最終は37%増益で着地
2/10 オープンUP、上期最終が25%増益で着地・10-12月期も18%増益
レジャー・エンタメ 2157 東証PRM (株)コシダカホールディングス 1 4/13 1191 1178
S高4/14,10/13,23/4/12
「カラオケまねきねこ」直営展開。20年3月フィットネス子会社「カーブス」をスピンオフ
2/21 上期経常を41%上方修正
2/22 3日ぶり反発、上期純利益予想を17億円へ上方修正
3/14 カラオケ関連株に空売りの買い戻し加速
4/13 今期経常を21%上方修正
4/14 上昇加速、22年8月期経常利益大幅増額を評価する買い
4/14 大幅続伸で高値更新、上半期は従来想定上振れ着地へ
4/28 グリーン電力を使用したモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の導入開始
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
7/14 急落、第3四半期決算サプライズ限定的で出尽くし感優勢
9/13 上げ足加速し年初来高値更新、カラオケにもインバウンド特需の思惑
9/21 下げ相場の間隙を縫って新高値、インバウンド関連の一角で物色人気
10/12 今期経常は39%増益、2円増配へ
10/12 23年8月期最終益は21.9%増の見通し、カラオケ事業伸長見込む
10/13 ストップ高、23年8月期増益・増配計画好感し年初来高値
10/13 鉄人化計画が大幅続伸、コシダカHDの好決算受け連想買い向かう
10/13 ストップ高、今期は想定以上の収益改善持続見通しに
10/21 急反発、カラオケはインバウンドのコト消費で人気
1/11 9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
1/12 急落、第1四半期営業益の進捗率低水準で
2/24 今期最終を58%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
2/27 反発、固定資産譲渡益発生で純利益を上方修正
4/11 今期経常を4%上方修正
人材 2163 東証PRM (株)アルトナー 1 4/3 1409 1391
S高23/3/15
技術者派遣古参。機械、電気・電子、ソフトの設計開発が軸。人材紹介進出。配当性向30%台維持
3/14 今期経常は11%増で8期連続最高益、前期配当を6.5円増額・今期は3.5円増配へ
4/1 221万200株の売り出しを発表
4/4 反落、221万200株の売り出しによる需給悪化を警戒
6/8 2-4月期(1Q)経常は15%増益で着地
7/14 マド開け大陽線で上放れ、成長力抜群でEVや自動運転分野での展開に注力
7/25 強気評価、国内有力証券は目標株価1100円に引き上げ
7/25 岩井コスモ A 1050→1100
9/8 上期経常は19%増益で着地、今期配当を1円増額修正
9/8 7月中間期営業利益は22%増
9/9 は反落、上期営業利益22%増と発表も材料出尽くし感
9/16 岩井コスモ A 1100→1150
12/1 ジェイテックが4日続伸で上放れ、技術者系人材派遣会社に物色の矛先
12/8 2-10月期(3Q累計)経常は12%増益で着地、技術者ニーズ回復で2〜10月期増収増益
12/29 強気評価、国内有力証券は目標株価1200円に引き上げ
12/29 岩井コスモ A 1150→1200
3/14 今期経常は10%増で9期連続最高益、前期配当を21円増額・今期は4円増配へ
3/15 アルトナーに人気集中、24年1月期も営業2ケタ増益見通しで高配当も注目
食品 2209 東証PRM 井村屋グループ(株) 1 1/24 2273 2267
肉まん・あんまん大手。アズキに強み。冷菓、調味料やスイーツ店、レストランも展開
5/9 前期経常を62%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は16%減益、前期配当を2円増額・今期も26円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/1 上期経常を一転2倍増益に上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/2 急反発、主力商品好調で第2四半期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も30%増益
2/8 井村屋G、4-12月期(3Q累計)経常は20%増益・通期計画を超過
食品 2226 東証STD (株)湖池屋 1 3/29 5510 5510
日本初の量産化に成功したポテトチップスなど菓子中堅。粒菓子も。親会社は日清食品HD
2/3 上期経常が36%減益で着地・10-12月期も52%減益
5/13 今期経常は17億円へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2.8億円で着地
8/22 しっかり、一部製品を11月以降順次値上げへ
11/10 7-9月期(2Q)経常は67%減益
2/6 10-12月期(3Q)経常は46%増益
人材 2341 東証STD (株)アルバイトタイムス 1 4/14 147 147
無料求人情報誌「DOMO」発行。発祥の静岡県内では3版発行し、シェア高い。愛知、岐阜版も
4/12 前期経常を14%下方修正
4/14 今期経常は5.8倍増益へ
4/15 急伸、70万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 底堅い動き、自社株70万株を7月15日付で消却へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/12 9-11月期(3Q)経常は6%減益
4/13 今期経常は7%増益へ
4/13 上限2.72%の自社株買いを実施、今期最終益は54%増を計画
4/14 4連騰、上限2.72%の自社株買いと今期最終増益計画を材料視
 アパレル小売り 2499 東証STD 日本和装ホールディングス(株) 1 4/14 317 317
無料着物着付教室通じ、着物や和装小物の販売を仲介。手数料収入が柱
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/16 1Qは売上高が10.11億円、多様なニーズに応えるべく様々な教室とサービスに取り組む
8/12 上期経常が50%増益で着地・4-6月期も25%増益
8/15 2Qは2ケタ増益、販売仲介の取扱高が好調に推移
11/11 7-9月期(3Q)経常は40%減益
11/14 3Q増益、受注が好調に推移
2/14 今期経常は6%増益へ
食品 2502 東証PRM アサヒグループホールディングス(株) 1 4/4 5074 5063
ビール事業大手。傘下にアサヒ飲料、カルピス、ニッカなど。欧州ビール事業は再編
4/27 大幅高で5000円大台にらむ、ビールなど値上げ発表で利益率向上に期待
4/27 大幅続伸、10月からのビール類値上げを発表
5/16 1-3月期(1Q)最終は87%減益で着地
5/16 第1四半期は営業利益83%減
5/17 大幅3日続落、原材料費増で第1四半期は営業利益83%減
5/17 大幅続落、原材料費などコスト上昇圧力を警戒
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
5/27 日興 強気 6000→5700
5/31 野村 買い 5100→5000
6/13 みずほ 買い 5600→5900
6/21 JPモル 強気 5700→5300
6/23 Cスイス 強気 5300→5400
7/26 モルガン 新規に強気 5500
8/9 4-6月期(2Q)最終は14%増益
8/19 一時急伸、北米市場参入検討との一部報道を好感
8/23 みずほ 買い 5900→7200
8/31 野村 買い 5000→5200
9/14 強気評価、国内大手証券は目標株価5900円に引き上げ
9/15 Cスイス 強気 5400→5600
9/15 ダイドードリンコとアサヒ飲料が自販機事業に関する包括的業務提携契約を締結 共同株式移転による自販機運営会社を設立
9/16 DyDoが高い、アサヒ飲料と自販機運営で包括的業務提携
9/20 GS 買い 5900→5700
10/24 モルガン 強気 5500→5200
11/10 7-9月期(3Q)最終は27%増益
11/30 野村 買い 5200→5100
12/26 Cスイス 強気 5600→5200
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 5700→5500
1/25 モルガン 強気 5200→5500
1/30 みずほ 買い 7200→6400
2/14 今期最終は4%増で2期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
2/17 逆行高、欧州同業の相次ぐ好決算も刺激材料に
2/24 大和 3→2 4800→5400
2/27 アサヒが異彩放つ上昇トレンド、花見シーズン控え株式需給面では逆日歩効果も
2/28 みずほ 買い 6400→6500
3/2 日興 強気 5300→6000
3/14 JPモル 強気 5300→5600
3/16 野村 買い 5100→5700
4/14 モルガン 強気 5500→5900
米国株 2513 東証ETF (NEXT FUNDS)外国株式・MSCI-KOKUSAI(H無) 1 4/18 1739 1737
MSCI Kokusaiインデックスを主要投資対象。為替ヘッジなし。管理:野村アセット。
日本株 2524 東証ETF NZAM 上場投信 TOPIX 1 4/18 2098.5 2098.5
TOPIXに連動。管理:農林中金全共連アセットマネジメント。
米国株 2558 東証ETF MAXIS 米国株式(S&P500)上場投信 1 4/18 16130 16095
中国A株市場「CSIスモールキャップ500指数」に連動。管理:アセットマネジメントOne。 
米国株 2568 東証ETF 上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)H無 1 4/18 3030 3019
「NASDAQ-100指数」の円換算値に連動。為替ヘッジなし。管理:日興アセット。 
食品 2585 東証STD (株)ライフドリンクカンパニー 1 4/12 3370 3300
S高23/3/31
LDCブランドのミネラルウォーター、茶系飲料などの製造・販売を手掛ける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は17億円で着地
5/12 Lドリンク、今期経常は17%増で4期連続最高益、前期配当を0.63円増額・今期は1円増配へ
5/27 Lドリンクは続伸、国内大手証券は目標株価2000円に引き上げ
5/27 日興 強気 1700→2000
6/13 Lドリンクが反発、「がっちりマンデー!!」で紹介される
8/10 Lドリンク、4-6月期(1Q)経常は7.3億円で着地
9/27 いちよし 新規にA −
11/8 Lドリンク、上期経常は31%増益で着地
11/10 いちよし A 2800→3100
12/5 日興 強気 2000→2400
12/8 「強炭酸水 ZAO SODA 500ml 24本」が楽天年間ランキング「水・ソフトドリンクジャンル賞」を2年連続受賞!pdf
12/8 Lドリンクに再評価余地、大手証券は新規「2」でカバレッジ開始
2/13 Lドリンク、今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
2/15 いちよし A 3100→3500
3/14 日興 強気→中立 2400→2500
3/31 LドリンクはS高カイ気配、新中期経営計画を好感
米国株 2635 東証ETF (NEXT FUNDS) S&P500ESG連動型上場投信 1 2/16 2667 2666
日本円換算した「S&P500 ESG指数」に連動。管理:野村アセット。 
レジャー・エンタメ 2645 東証ETF GX レジャー&エンターテインメント-日本株式 1 4/14 1907 1902
レジャー関連の「Solactive Japan Leisure & Entertainment Index」に連動。 
 アパレル小売り 2670 東証PRM (株)エービーシー・マート 1 4/17 7950 7870
靴小売店「ABCマート」を全国展開。スポーツ、カジュアルが軸。海外出店を強化
4/13 今期経常は14%増益へ
4/14 続伸、23年2月期経常利益は14%増益見通し
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/26 岩井コスモ   新規にB+ 5800
6/2 5月既存店売上は3カ月連続前年上回る
6/3 大幅続伸、5月既存店売上が3カ月連続前年上回る
7/6 しっかり、6月既存店売上が4カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/2 7月既存店売上は5カ月連続前年上回る
8/3 反落、7月既存店売上は5カ月連続前年上回るも伸び率鈍化を嫌気
9/5 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/6 大幅続伸、8月既存店販売の好調推移を評価へ
9/6 3日続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 年初来高値更新、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 急伸、9月既存店は7カ月連続でプラス成長
10/12 今期経常を10%上方修正
10/12 東南アジア初 ベトナムホーチミンに1号店と2号店を出店 
10/12 23年2月期業績予想を上方修正
10/13 伸び悩んで続落、通期上方修正も下期は実質減額
10/13 朝高スタートも伸び悩む、23年2月期業績予想を上方修正
10/14 Cスイス 強気 7100→7300
10/27 小幅続伸、国内有力証券は目標株価7000円に引き上げ
11/4 大幅続伸、10月度既存店売上高は20%増
12/5 11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
12/6 続伸、11月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
1/5 12月既存店売上高は10カ月連続前年上回る
1/6 しっかり、12月既存店売上高が10カ月連続前年上回る
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・9-11月期も61%増益
1/12 4日続落、3〜11月期最終益44%増も通期予想は据え置き
1/13 Cスイス 強気 7500→7700
1/30 再評価余地、国内有力証券は目標株価7500円に引き上げ
1/31 Cスイス 強気 7700→7400
2/2 1月既存店売上高は11カ月連続前年上回る
2/3 朝高後に軟化、1月既存店売上高は11カ月連続前年上回るも買い続かず
3/2 2月既存店売上高は12カ月連続前年上回る
3/3 大幅反発、2月の既存店増収率は大幅に拡大へ
3/6 Cスイス 強気 7400→7700
4/4 3月既存店売上高は13カ月連続前年上回る
4/5 3日続落、3月既存店売上高は13カ月連続前年上回るもサプライズ感薄
4/12 ABCマート、前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
4/14 Cスイス 強気 7700→8100
卸売 2692 東証PRM 伊藤忠食品(株) 1 4/18 5320 5270
伊藤忠系の卸売商社。大口顧客にセブンイレブン、ヨーカ堂。酒類などに強み
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/31 伊藤忠食、上期経常は23%増益で上振れ着地
1/31 伊藤忠食、4-12月期(3Q累計)経常は23%増益・通期計画を超過
 フィンテック 2836 東証ETF GX フィンテック-日本株式 1 1/27 2205 2200
フィンテック産業に関連する「Indxx JapanFintech Index」に連動。
日本株 2837 東証ETF GX 中小型リーダーズ ESG-日本株式 1 3/9 1983 1946
高い業界シェアを持つ中小型の国内株に連動。管理: Global X Japan。 
12/8上場ETF
日本株 2848 東証ETF GX MSCI 気候変動対応-日本株式 1 4/18 1625 1625
「MSCI Japan Climate Change Index」に連動。管理:Global X Japan
日本株 2858 東証ETF GX 日経225 カバード・コール (プレミアム再投資型) 1 4/18 1063 1063
「日経平均カバードコールATMインデックス」に連動。管理:Global X JAPAN
欧州株 2859 東証ETF (NEXT FUNDS) ユーロ・ストックス50(H有) 1 4/17 2439.5 2438
ユーロ・ストックス50指数(TTM、円建て、円ヘッジ)に連動。管理:野村アセット
米国株 2865 東証ETF GX NASDAQ100・カバード・コール 1 2/8 1005 1002
S高9/30
「Cboe NASDAQ-100 BuyWrite V2 Index(円換算)」に連動
食品 2932 東証STD (株)STIフードホールディングス 1 1/4 3105 3065
水産食品やおにぎり具材の製造。セブン向け売上8割超。国内での一貫生産による品質が強み
2/14 今期経常は14%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は26%減益で着地
5/12 1Q増収、販売が順調に推移
8/9 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も28%減益
8/10 2Qも増収、食品販売・食材販売ともに順調に推移
11/9 7-9月期(3Q)経常は11%増益
11/10 3Q増収、食品販売におけるデイリー食品の売上が増加
2/14 今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
2/15 22年12月期増収、食品販売において販売数量の増加や販路拡大が寄与
 スポーツ・レジャー小売り 3028 東証PRM (株)アルペン 1 4/14 2038 2032
スポーツデポ、ゴルフ5、アルペンの3業態を軸にスポーツ用品店を全国展開。PB商品に強み
2/3 今期経常を一転32%減益に下方修正
4/18 株式会社TSIホールディングスの株式取得
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・1-3月期は赤字転落
5/10 自己株式取得 上限 40万株 1.02% 10億円 ~5/18 消却予定
5/11 朝高後冴えない動き、40万株を上限とする自社株買い発表も反応限定的
8/4 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
11/8 7-9月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/8 自己株式取得 上限 13万8000株 0.36% 2億8621万2000円 11/9 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 38,791,852株 自己株式数 96,148株
2/8 上期経常が32%減益で着地・10-12月期も22%減益
2/8 自己株式取得 上限 13万株 0.34% 3.25億円 ~2023/2/16 ToSTNeT-3にて買付予定
 飲食 3082 東証STD (株)きちりホールディングス 1 4/18 813 798
S高11/14,15
高級居酒屋「KICHIRI」等を直営展開。関西から関東に軸足。自社管理システムの外販育成
2/7 上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/21 新規出店『VEGEGO オヌレシクタン』のお知らせ
5/9 1-3月期(3Q)経常は赤字拡大
5/12 3Q経常利益・純利益が黒字転換、飲食事業において新店舗が増加
8/12 今期営業は黒字浮上、前期配当を3期ぶり5円で復配・今期も5円継続へ
8/16 22年6月期は2ケタ増収・純利益は黒字化、期末配当金も発表
9/6 2022年6月期の期末配当は復配で1株あたり5円
11/11 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/15 株主優待制度を一部変更、コロナの影響緩和を受け
11/15 1Qは新規出店等により増収、損失幅縮小
12/5 株主優待制度における「継続保有株主様優遇制度の新設」
12/20 逆行高、権利取り狙いの買い入る
2/10 上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
4/19 「ゴーストレストラン」を展開する子会社における新たな展開
 飲食 3085 東証PRM アークランドサービスホールディングス(株) 1 4/17 2754 2696
外食チェーン。カツ丼専門店「かつや」を首都圏軸に展開。親会社はアークラドサカモト
4/20 たらこスパゲティ専門店「東京たらこスパゲティ」を南池袋に新規出店のお知らせ
4/21 からあげ専門店「からやま」出店
4/22「かつや練馬関町店」及び「マンゴツリーカフェ 浦和芝原店」出店
4/281-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
5/6 かつや 白河店(福島県)出店、からやま 前橋天川大島店出店
6/3 5月既存店売上高は2ケタ増で8カ月連続で前年上回る
6/6 4日続伸、5月既存店売上高は2ケタ増で8カ月連続で前年上回る
7/29 上期経常は27%減益で着地
9/6 4日ぶり反発、8月既存店売上高19.2%増で2カ月ぶりプラス
10/3 9月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
10/4 3日ぶり反発、9月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・7-9月期も33%減益
12/6 冴えない、11月度の全店売上高の伸び悩みを嫌気
1/4 12月既存店売上高は5カ月連続で前年上回る
1/5 しっかり、12月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
2/10 今期経常は2%増益へ
4/14 アークランズ株式会社によるALサービスHDの完全子会社化に関する株式交換契約締結
4/17 カイ気配切り上げ、アークランズが株式交換で完全子会社化へ
 小売その他 3093 東証PRM (株)トレジャー・ファクトリー 1 4/17 1910 1745
S高10/13,23/4/13
首都圏でリサイクル店を展開。家電・家具・雑貨など品揃え多彩。専門店も展開
4/13 前期経常が上振れ着地・今期は6%増益、前期配当を1円増額・今期は3円増配へ
4/20 2022/2 当期期末配当を9円
6/8 GAテクノが大幅反発、子会社イタンジの「OHEYAGO」がトレファク宅配買取と提携
6/9 急伸で年初来高値、5月既存店売上高は9カ月連続前年上回る
7/8 反発、6月既存店売上高は2ケタ増
7/13 上期経常を2.5倍上方修正・7期ぶり最高益、通期も増額
7/14 続急伸、既存店売り上げ好調で23年2月期業績予想を上方修正
8/10 今期配当を2円増額修正
9/9 大幅3日続伸、8月既存店売上高が12カ月連続前年上回る
10/12 今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
10/12 自己株式取得 上限 12万株 1.08% 2億円 ~2022/10/20 ToSTNeT-3にて買付
11/9 大幅反発、10月既存店売上高は19.0%増で14カ月連続前年上回る
12/9 3日続伸、11月既存店売上高は15カ月連続前年上回る
1/11 3日続伸、12月既存店売上高は9.8%増
1/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
1/13 急反騰、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
2/9 しっかり、1月既存店売上高は9%増
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/2/28
2/10 株主優待制度を一部縮小(200株以上で2000円分→400株以上で2000円分)
2/13 急反発、1対2株の株式分割と期末配当予想の増額修正を好感
3/8 2月既存店売上高は13.6%増、衣料・ブランド品など好調
3/9 大幅高で4連騰、2月既存店売上高13.6%増を評価
4/10 3月既存店売上高は19カ月連続前年上回る
4/12 今期経常は10%増で2期連続最高益、実質増配へ
情報・通信 3107 東証PRM ダイワボウホールディングス(株) 1 4/18 2485 2468
ダイワボウ情報システム(DIS)が中核でIT関連分野強化。繊維関連は経営資源一本化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も51%減益
4/17 前期経常を17%下方修正
5/12 自己株式取得 上限 240万株 2.52% 30億円 ~10/31
5/12 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
8/9 いちよし A 2300→2500
11/9 ダイワボウ、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/14 いちよし A 2500→3000
11/15 岩井コスモ A 2300→2500
2/8 今期経常を1%上方修正、配当も2円増額
2/9 ダイワボウが急反発、23年3月期業績上方修正と配当増額を好感
4/4 みずほ 新規に買い 3300
4/5 逆行高で1年8カ月ぶり上場来高値、国内大手証券の新規格付けで
 小売その他 3134 東証PRM Hamee(株) 1 4/13 1078 1049
S安12/15
スマホやタブレット向けアクセサリーのデザイン・販売。クラウド型EC事業支援システムも
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・11-1月期も13%増益
3/15 続伸、第3四半期営業益13%増で通期計画進捗率83%
4/7 切り返すも買い続かず、ネクストエンジンの年間流通総額1兆円を突破
6/13 今期経常は1%減益、前期配当を2円増額・今期も22.5円継続へ
6/14 大幅続落、足元の収益成長鈍化をマイナス視へ
6/14 マドを開けて売られる、今期営業増益見通しも市場予想下回る
6/28 後場プラス圏に浮上、eスポーツ施設の開業・運営支援事業会社へ出資
9/14 5-7月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/31 いちよし A 1600→1400
12/14 今期経常を50%下方修正 23年4月期業績予想を下方修正
12/15 急落、新型iPhone向け商品が振るわず23年4月期業績予想を下方修正
1/17 5日ぶり反発、電池が切れても居場所が検知できる次世代キッズスマホ発売へ
1/31 いちよし A 1400→1200
3/16 5-1月期(3Q累計)経常は37%減益・通期計画を超過
3/17 急反発、5〜1月期営業益が通期計画上回り過度な警戒感後退
卸売 3153 東証PRM 八洲電機(株) 1 3/29 1380 1306
日立系商社。電子部品の販売、電気機器の納入・設置工事の一括提供など。
5/13 今期経常は7%増益へ
5/18 22年3月期増収、産業・交通事業が業績に貢献
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/2 2022年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、中期経営計画の最終目標達成を目指す
9/21 自己株式取得 上限 20万株 2億20万円 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 反発、20万株を上限にToSTNeT−3で自社株買いを実施
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
11/8 2Q減収なるも、各セグメントで事業領域の拡大を推進
12/21 今期経常を13%上方修正・3期ぶり最高益、配当も3円増額
12/22 大幅反発、23年3月期業績及び配当予想を上方修正
1/31 10-12月期(3Q)最終は3.3倍増益
2/7 3Q減収なるも、プラント事業の利益が順調に推移
4/19 八洲電機、前期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
 飲食 3193 東証PRM (株)鳥貴族ホールディングス 1 3/17 2237 2208
焼き鳥チェーン「鳥貴族」を運営。全メニュー均一の低価格。バーガー事業に参入
3/25 「議決権電子行使プラットフォーム」への参加
3/28 7日ぶり反発、岩井コスモ証券は新規「A」でカバレッジ開始
3/28 「焼鳥屋 鳥貴族」全店における価格改定
3/29 小幅続伸、4月28日から販売価格を全品350円均一へ値上げ
6/8 大幅反発し新値街道復帰、5月既存店売上高は前年同月比16.5倍に
6/8 大幅反発、5月既存店売上高は前年同月比16.5倍の水準に
6/10 非開示だった今期経常は黒字浮上で4期ぶり最高益更新へ
6/13 年初来高値更新、非開示だった22年7月期経常は黒字浮上へ
6/13 急伸、5-7月期営業黒字転換見通しなど順調な収益回復を好感
6/14 いちよし B→A 2200→2900
6/17 賃金制度を改定し正社員の月額総支給額を引上 昇給率3.1%
6/21 岩井コスモ A 2250→2750
7/8 3日ぶり反発、6月既存店売上高は6.4倍
9/9 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり4円で復配・今期は4円増配へ
9/13 ダイキチシステム株式会社の株式を取得し、子会社化
9/14 大幅反発、「やきとり大吉」を買収
9/14 急伸、「やきとり大吉」の買収を発表
9/26 岩井コスモ A 2750→2850
12/7 11月既存店売上高は12カ月連続前年を上回る
12/8 朝高後値を消す、11月既存店売上高12カ月連続前年を上回る
12/9 8-10月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
12/12 鳥貴族HDが急反落、8〜10月期最終益94%減を嫌気
12/12 いちよし A 2900→2800
1/11 12月既存店売上高は13カ月連続前年を上回る
1/12 しっかり、12月既存店売上高は13カ月連続前年を上回る
1/27 米国進出に向け子会社設立
2/7 1月既存店売上高は増加基調継続
2/8 高い、1月既存店売上高は64%増
3/8 続伸、2月の既存店売上高は前年比2.7倍に拡大
3/10 上期営業は黒字浮上で着地
4/10 3日続伸、3月既存店売上高68%増と高水準の増収続く
 飲食 3198 東証PRM SFPホールディングス(株) 1 4/13 2060 2032
海鮮居酒屋「磯丸水産」、手羽先店「鳥良」が主力。クリエイト・レストランツHD傘下
4/15 22年2月期は親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化、未定としていた期末配当を発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 1Qは大幅増収・経常利益と四半期純利益が黒字化、3月下旬に全店営業再開し順調に回復
7/15 大幅反発、第1四半期最終損益が黒字転換
10/14 6-8月期(2Q)経常は赤字転落
10/17 2Qも大幅増収、全ての部門で売上高が順調に推移
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・9-11月期も99%減益 3Q大幅な増収、収益性改善の取組みにより営業損失も大幅に縮小
4/13 前期営業を一転赤字に下方修正
4/14 今期営業は黒字浮上へ
4/14 9日ぶりに急反落、助成金のはく落で今期経常益24%減を計画
REIT 3226 東証 日本アコモデーションファンド投資法人 1 4/18 633000 631000
三井不動産が組成。首都圏の住居特化型不動産だが宿泊施設も投資
9/28 GS 売り 58.2万→62.6万
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
10/20 今期経常は微減益へ
10/26 GS 売り 62.6万→64.5万
1/24 野村 中立→買い 67.6万→66.1万
4/19 アコモF、今期経常は4%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3232 東証PRM 三重交通グループホールディングス(株) 1 4/3 572 568
近鉄系。傘下にバスの三重交通と、不動産デベロッパーの三交不動産。メガソーラー事業も展開
2/4 10-12月期(3Q)経常は24%減益、未定だった今期配当は3円増配
4/22 前期経常を74%上方修正
4/25 しっかり、22年3月期利益は計画上振れ着地
5/11 今期経常は10%増益、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/19 4連騰で4カ月半ぶり新高値、インバウンド恩恵で業績回復に拍車
10/26 非開示だった上期経常は5.1倍増益へ
10/27 三重交HDが頑強、4〜9月期営業損益は19億円の黒字と急回復
11/9 三重交HD、上期営業は黒字浮上で着地
2/8 三重交HD、4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 3242 東証STD (株)アーバネットコーポレーション 1 4/14 325 325
投資用ワンルームマンションを開発。デザイン製重視。コンパクトマンションやファミリーにも展開
4/18 「ステージグランデときわ台アジールコート」全住協優良事業表彰において第12回優良事業賞を受賞
5/12 7-3月期(3Q累計)経常が46%減益で着地・1-3月期も26%減益
5/13 3Q売上高は147億円、期ずれ等の影響あり
6/16 今期売上を一転6%減収に下方修正
8/4 今期経常は3%増益、1円増配へ
8/5 22年6月期純利益は増益、販売物件・転売物件の売却戦略を随時見直し、利益の極大化に注力
11/9 7-9月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/10 1Q減収なるも、各プロジェクトはおおむね計画どおりに進捗
11/17 「建物外壁の照明構造」について特許を取得 特許第 7164229 号
2/10 上期経常は84%減益で着地 2Qは減収なるも、ホテル事業が大幅増収
不動産・建設・工事・不動産管理など 3248 東証STD (株)アールエイジ 1 4/17 809 785
マンションを一括借り上げ、管理運営。狭小地活用の自社開発物件販売も注力
6/10 上期経常は66%増益で着地
9/9 今期経常を30%上方修正、配当も2円増額
9/9 22年10月期業績及び配当予想を上方修正
9/12 一時18%高、22年10月期業績及び配当予想を上方修正
12/15 今期経常は30%減益へ
3/10 11-1月期(1Q)経常は62%減益で着地
REIT 3282 東証 コンフォリア・レジデンシャル投資法人 1 4/18 330500 329500
東京圏の独身・小家族向け居住用賃貸住宅に投資。運用:東急不動産リート
6/13 大和 新規に3 35万
9/15 コンフォリア、今期経常は微減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
3/15 コンフォリア、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3299 東証PRM (株)ムゲンエステート 1 4/17 607 600
首都圏で中古マンションをリフォームして転売。区分所有案件に強み。投資用も
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
8/5 上期経常は24%減益で着地
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が3%増益で着地・7-9月期も78%増益
12/14 今期経常を12%上方修正、配当も3円増額
12/15 ムゲンEは反発、22年12月期営業利益及び配当予想を上方修正
2/14 ムゲンE、今期経常は23%増益、4円増配へ
 飲食 3372 東証STD (株)関門海 1 2/1 287 256
フグ料理専門店をチェーン展開。格安店「玄品ふぐ」が主。独自の養殖に強み
5/2 とらふぐ専門店「玄品」 鰻料理スタート 「鰻×とらふぐ」で本格参入
5/6 非開示だった前期経常は黒字浮上へ
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は46%減益、今期業績は非開示
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
11/14 上期最終が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
2/14 関門海、10-12月期(3Q)経常は29%増益
 飲食 3395 東証PRM (株)サンマルクホールディングス 1 4/18 1848 1841
外食チェーンを全国展開。直営の「サンマルクカフェ」が主力。「倉式珈琲店」を育成
8/5 4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益で着地
11/11 今期経常を一転47%減益に下方修正
11/11 自己株式取得 上限 20万株 0.96% 3億5000万円 ~2022/12/30 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,753,240 株 自己株式 2,024,130 株
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が55%減益で着地・10-12月期も82%減益
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン 1 4/17 515 511
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
1/31 オークファン、今期最終は73%減益へ
2/14 オークファン、10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
情報・通信 3771 東証PRM (株)システムリサーチ 1 2/1 2445 2436
独立系SI。製造業を中心に企業向け情報システム構築と保守・運用。トヨタG向けが4割弱
4/28 前期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/11 今期経常は10%増で2期連続最高益更新へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は68%増益で着地
10/25 上期経常を32%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/25 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/26 3日続伸、高収益率案件の増加で上期業績は計画上振れ
10/28 上期経常が43%増益で着地・7-9月期も30%増益
1/31 システムリサ、4-12月期(3Q累計)経常は33%増益で着地、今期配当を10円増額修正
情報・通信 3799 東証STD キーウェアソリューションズ(株) 1 3/3 554 551
総合基幹業務システムサービス。インフラ関連が主体。NECが筆頭株主で依存度大
4/20 IT事業者向け「プロジェクト採算管理テンプレート for Biz∫(R)」新機能リリース
4/25 一時5%高、JR九州傘下のシステム会社と業務提携
5/13 今期経常は1%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 キーウェア、7-9月期(2Q)経常は56%増益
1/31 キーウェア、4-12月期(3Q累計)経常は4%減益で着地
情報・通信 3814 東証GRT (株)アルファクス・フード・システム 1 3/23 462 440
S高 3/10,6/20,10/20,24,23/1/11,2/9
外食向けASPサービス展開。POS、注文装置などのシステム機器も。大手チェーンが主顧客
2/14 今期最終を16%下方修正、未定だった配当は無配継続
3/10 フードサービス業向け勤怠集計管理システム『Timely』グローバル版リリースのお知らせ 〜回転すし日本国内最大手「スシロー」の中国大陸の店舗に導入〜に期待
4/25 第2回新株予約権(行使価額修正選択権付)の取得及び消却並びに第三者割当による行使価額修正条項付第4回新株予約権の発行に関するお知らせ
5/12 上期最終を一転赤字に下方修正、通期も減額
5/13 上期最終が赤字拡大で着地・1-3月期も赤字拡大
6/10 「ウイルスゲート・ショット」を広島市の民間放課後児童クラブ6施設に導入
6/20 急反発、すかいらーくが800店舗以上で無人レジ導入と報じられ思惑
7/28 配膳AIロボット「サービスショット」シリーズの配膳ロボットα8号機新登場!福岡空港内最大400名のレストラン「SORAGAMIAIR(ソラガ・ミエール)」に本格導入
7/28 当社ユーザーが業態開発した日本初のお米バーガー専門店「comecomeBURGER」を当社が全自動予約受付システムDX化を稼働させて関東に出店
7/28 急動意、飲食店効率化DX導入の「コメコメバーガー」を関東に出店
8/4 株式会社共立オアシスが展開する癒しをコンセプトとした注目のカフェ『CAFE OASIS』に配膳AIロボットα8号機導入決定
8/12 10-6月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/30 配膳ロボットα8号機、中部電力ミライズ株式会社を通じて 井口グループ様「ホテル木曽温泉黄金の湯 グランピング ONTAKE」へ導入
10/20 すかいらーくグループのファミリーレストラン「ガスト」他、7業態への「デジタルメニューブック」導入完了
10/20 急伸、すかいらーくに「デジタルメニューブック」導入完了
10/24 神奈川県「令和4年度新型コロナウイルス感染症対策ロボット実装事業」施設(湯本富士屋ホテル)で導入実証するロボットに当社「サービスショットα8号機」が採択
10/24 一時S高、神奈川県の実証事業に配膳AIロボットが採択
10/24 ストップ高、神奈川県のコロナ対策事業の導入実証配膳ロボットに採択
10/28 前期売上を一転15%減収に下方修正
11/11 前期最終は赤字拡大へ
11/14 今期最終は黒字浮上へ
11/30 大幅に反発、ホテル関連の不動産と事業の譲渡で特別利益1.09億円計上へ
1/11 ストップ高、「配膳ロボットの問い合わせ件数が3倍」報道を材料視
1/12 大幅に3日ぶり反落、テレビ番組が自社製品取り上げも前日急騰で利益確定売り優勢
2/9 上期最終を一転黒字に上方修正・16期ぶり最高益、通期も増額、未定だった配当は無配継続
2/9 一時S高、今期最終16期ぶり最高益更新へ
3/22 急動意、台湾IT機器メーカーのグループ会社 パートナーテック株式会社と業務提携
3/31 一時15%近く上昇、USENと外食産業のDX化推進で業務提携
4/6 株式会社ゼンショクグループが展開する焼肉店「焼肉でん」他、配膳AIロボット「α8号」を導入
4/6 しっかり、配膳AIロボットの店舗導入発表を材料視
4/11 配膳AIロボットが「ごちそう村」に採用
ゲーム 3911 東証GRT (株)Aiming 1 3/29 506 470
S高12/9
スマホやPC向けオンラインゲームを開発配信。大手ゲーム会社と共同開発や運営
4/14 スマートフォン向けゲーム『キャラスト 魔法学園』事前登録開始
4/25 スマートフォン向けゲーム『キャラスト 魔法学園』配信開始
4/25 大幅に4日ぶり反発、スマホゲーム「キャラスト 魔法学園」のサービス開始
4/25 4日ぶり反発、スマホ向け「キャラスト 魔法学園」サービス開始
4/28 非開示だった上期経常は40%減益へ
8/1 大幅続落、中間期の営業利益48%減と第1四半期から減益幅拡大
9/6 スマートフォン向けゲーム『脱獄ごっこPRO』共同開発および事前登録受付開始
9/6 後場一段高、「脱獄ごっこPRO」の共同開発と事前登録開始を発表
9/6 大幅に反発、スマホゲーム「脱獄ごっこPRO」を共同開発、事前登録開始
9/28 オンラインゲーム『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』発表
9/28 大幅に続伸、オンラインゲーム「陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン」発表
9/28 続伸、「陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン」公式サイト発表
10/28 Aiming、非開示だった今期経常は53%減益へ
10/28 KLabが配信を予定していた 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズの PC およびモバイルオンラインゲームについて、Aimingが配信することになった、両社の契約も開発パートナーから共同開発に改定
10/31 大幅に3日ぶり反発、22年12月期第3四半期の営業利益が会社計画上回る
11/2 3日続伸、「陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン」の事前登録を開始
11/4 『脱獄ごっこ PRO』の提供開始を、2022/11/17に決定
11/7 年初来高値、スマホゲーム「脱獄ごっこ PRO」を17日から提供開始
11/18 急反落、「脱獄ごっこ PRO」のサービス開始発表で材料出尽くし感
11/28 LiTMUS 株式会社との協業プロジェクト第 2 弾として、講談社をパートナーに加えた、三社共同制作による新作ゲーム『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』を開発中とのこと
11/29 大量の買い注文、UUUM子会社などと新作スマホゲーム共同開発
12/2 11/28プレスリリースしたスマートフォン向けゲーム『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』の制作発表会を12/1に開催 メディミックス展開などの情報
12/5 大幅に反発、スマホゲーム「かみながしじま ?輪廻の巫女?」の制作発表会実施
12/5 反発、開発ゲームへの期待高まる
12/6 大幅に続伸、新作ゲームの制作発表を引き続き材料視、メディアミックスで拡販期待
12/9 一時ストップ高、スマホゲーム「陰の実力者になりたくて!」がランキング8位
12/13 未定だった今期配当は1.5円減配
12/14 3日続落、未定としていた22年12月期期末配当は1円50銭減配へ
12/30 スマートフォン向けゲーム『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』公式サイト等公開
12/30 買い一巡後値を消す、「ダンクロ」の公式サイトなど公開も反応限定的
2/14 前期経常は78%減益で下振れ着地・10-12月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
2/14 『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』ゲーム製作委員会の特定子会社化及び連結決算への移行
4/20 年初来高値、「ダンクロ」アクションRPGの事前登録開始、5月23日にサービス開始
情報・通信 3915 東証PRM (株)テラスカイ 1 4/18 2762 2739
S高23/4/17
米セールスフォース(SF)とAWSのクラウドシステム導入・開発を展開。大企業向け強い
4/14 今期最終は赤字転落へ
4/15 22年2月期は2ケタ増収、ソリューション事業の売上高・利益が順調に推移
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%増益・通期計画を超過
7/19 反発、第1四半期営業益は2ケタ増で通期計画を上回る
8/23 連結子会社である株式会社キットアライブの上場が承認 札証アンビシャス市場
8/24 5日ぶり反発、連結子会社キットアライブが札証から新規上場承認
9/28 富士通と「GLOVIA OM」の国内独占販売に向けた基本方針を合意し、新たな販売契約を締結
9/28 当社連結子会社である株式会社キットアライブの上場及び2023年2月期連結決算における特別利益の計上について 連結子会社である株式会社キットアライブの上場益(8万株売却) 2023/2期業績予想には織り込んでいない。保有比率の減少により、また、2022/10移行の業績は子会社連結から持分法連結に変更
10/14 今期最終を一転黒字に上方修正
10/14 23年2月期利益予想を上方修正
10/17 続急騰、ソリューション事業好調で23年2月期利益予想を上方修正
10/17 2Qは2ケタ増収・増益、業績予想の上方修正を発表
10/17 急伸で高値更新、業績上方修正で減益幅縮小へ
1/16 3-11月期(3Q累計)経常は2%増益・通期計画を超過
1/17 大幅反落、9-11月期は大幅減益に転じる
1/17 3Qは2ケタ増収・増益、ソリューション事業が順調に推移
2/28 5日ぶり反発、テラスカイと電子帳簿保存法分野で協業
3/2 ウィングアーク1st、テラスカイと協業、mitoco電子帳簿保存法対応オプション提供開始
4/14 今期経常は93%増で3期ぶり最高益更新へ
パルプ・紙 3950 東証PRM ザ・パック(株) 1 3/8 3090 3065
ショッピングバッグ大手。紙袋やポリ袋など商用包装材が主力。EC向け包装も
5/9 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/5 上期経常は44%増益で上振れ着地
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/6 ザ・パック、前期経常が上振れ着地・今期は7%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
情報・通信 3989 東証GRT シェアリングテクノロジー(株) 1 4/11 509 481
S高2/15,23/2/15
住まい関連トラブル対応のマッチングサイトを運営。多角化路線改め、柱の住まい関連に集中
2/14 10-12月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
5/12 上期最終が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上
5/13 急反発、「暮らしのお困りごと」事業好調で22年9月期業績予想を上方修正
5/13 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、件数や単価が想定上回る
8/15 10-6月期(3Q累計)最終が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
8/16 年初来高値、22年9月期の営業利益予想を上方修正、早期梅雨明けで想定上回る
8/16 一時15%超の急騰、10〜6月期最終損益黒字化受け短期資金が集結
8/24 3日続落、短期急騰で利益確定売り、値幅取りの動きも
11/14 前期最終は黒字浮上で着地
2/14 10-12月期(1Q)最終は4.2倍増益で着地 10〜12月期営業利益3.1倍
2/15 ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益3.1倍、進捗率44%
2/22 ブランディング---昨年来高値、翔友会理事長の綿引氏らが6%保有、大量保有報告書で判明
4/3 シェアテクは高値更新、藤澤不動産を子会社化
情報・通信 4051 東証GRT GMOフィナンシャルゲート(株) 1 4/18 11010 10950
S高23/2/14
GMOペイメントゲートウェイ傘下。店舗等対面領域でキャッシュレスプラットフォーム提供
22年9月期も高成長路線継続で増配も発表
2/10 10-12月期(1Q)経常は29%増益で着地
5/12 GMO−FG、上期経常は16%増益で着地
5/19 岩井コスモ A→B+ 20000→15500
8/8 10-6月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・4-6月期も30%増益
8/9 大幅に3日ぶり反発、22年9月期の売上高予想を上方修正、端末販売が牽引
8/10 岩井コスモ B+→A 15500→20000
8/26 日興 強気→中立 16100
8/29 大幅続落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
11/14 今期経常は25%増で8期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は13円増配へ
12/19 今期配当を実質増額修正
12/19 株式分割 1株→2株 基準日 2023/1/6
2/8 GS 買い 9050→9600
2/13 10-12月期(1Q)経常は34%増益で着地
2/14 一時ストップ高、23年9月期第1四半期の営業利益34.5%増、決済端末の台数積み上げ
2/16 GMO−FGが反発、国内有力証券は目標株価1万2000円に引き上げ
2/16 岩井コスモ A 10000→12000
 システム開発 4072 東証PRM (株)電算システムホールディングス 1 4/3 2714 2681
情報処理サービス開発中堅。コンビニ収納代行が拡大。デジタルサイネージも提供。
3/22 行政業務DX支援サービス『みんなのミチシルベ』シリーズを横浜市が採用
3/23 3日ぶり反発、行政業務DX支援サービスが横浜市に採用
5/11 電算システム、1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
5/12 電算システムホールディングス---1Qは売上高が118.22億円、両事業ともに順調に推移
6/3 自社データセンターと Google Cloud の閉域網接続サービスの提供を開始
6/24 東海東京 強気 3700→3300
8/10 上期経常は8%減益で着地
8/12 2Qは主要2部門ともに堅調、期初計画を据え置き
8/22 国土交通省・都道府県・市区町村等の発注工事の中間工事検査、複数工事現場管理を行うための遠隔臨場システム「BizCamera(ビズカメラ)」の提供を 2022 年 9 月 1 日より開始
8/30 AI 活用に向けた概念実証サービス「WorQu for AI-PoC」を販売開始( AI 導入において自社データを使用した概念実証実験を、簡易的に低コストにてお客様主導で取組んで頂ける月額方式のクラウドサービス)
9/1 B2B請求業務代行事業「DSKバーチャルカード決済」を開始
9/21 DMC Nodegrid Bold SR IoT エッジサーバーを用いた高セキュリティ IoT サービスの提供を本格的に開始
11/24 デジタルサイネージ事業においてニューロープと戦略的パートナーシップを締結
1/12 ウェアラブルデバイスFitbitの法人向け販売を開始
2/10 今期経常は9%増で7期連続最高益、2円増配へ
2/13 22年12月期売上高は534.79億円、継続的な営業努力と効率的な事業運営を推進
2/27 東海東京 強気 3300→3500
3/1 Google Maps Platform モビリティサービスの導入支援提供を開始
3/1 日本国内初 株式会社LegalOn Technologiesと代理店契約締結 AI契約審査プラットフォーム 「LegalForce」の販売を開始
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 4173 東証GRT (株)WACUL 1 4/13 716 709
S高10/5
WebサイトをAI解析し改善提案、SEOや広告運用代行まで手がける。DXコンサルも
2/28 大幅続伸、新規事業としてマーケターのマッチング及び有料職業紹介を開始
4/12 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
4/13 急反落、22年2月期営業益は下振れ着地で今期予想は3%減
7/12 3-5月期(1Q)経常は63%減益で着地
7/13 大幅続落、人材関連費用の増加で第1四半期営業益61%減
7/13 大幅に続落、23年2月期第1四半期の営業利益61.3%減、大型制作案件の影響剥落
7/25 大幅反発、「AIアナリスト・シリーズ」をソニービズネットワークスが採用
8/29 急伸、デジタルを活用した「LTV最大化支援パッケージ」の提供開始
10/5 続急伸、「AIアナリスト」をSCSKが導入
10/11 上期経常は33%減益で着地
10/12 上場来安値、23年2月期第2四半期の営業利益34.4%減、売上原価や販管費膨らむ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が20%減益で着地・9-11月期も3%減益
4/19 4日ぶり反発、「AIアナリスト」がGA4に対応した「サイトレポート」をリリース
化学 4205 東証PRM 日本ゼオン(株) 1 4/3 1446 1427
古河系。合成ゴム大手。耐油性特殊ゴムで世界的。合成ラテックス、高機能材も
4/27 今期経常は3%減益、8円増配へ
4/27 後場急動意、合成ゴム活況を背景に前期営業33%増益で今期も増益基調キープ
5/2 GS    買い    2050→2100
5/11 野村    買い    2270→1960
6/6 みずほ 買い 1850→1900
6/29 自己株式消却 7,561,900株 3.19% 7/8
7/28 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
8/2 GS 買い 2100→2070
8/3 野村 買い 1960→1920
8/17 みずほ 買い 1900→1800
8/31 日興 中立→強気 1460→1800
9/1 大幅続伸、バインダーの成長確度の高まりなどで国内証券が格上げ
9/1 大幅続伸、国内大手証券が投資評価を「強気」に格上げ
10/31 今期経常を7%下方修正
11/1 CLSA 弱気→強気 1400
11/8 GS 買い 2070→1990
11/30 みずほ 買い 1800→1750
12/1 日興 強気 1800→1700
1/10 高い、米エッジ・プレシジョン社を買収
1/31 今期経常を29%下方修正
2/2 GS 買い 1940→1700
2/6 野村 買い 1920→1600
2/7 日興 強気 1700→1600
2/15 みずほ 買い 1750→1600
3/14 東海東京 中立→強気 1650
4/3 モルガン 強気 1600→1650
4/19 前期経常を2%下方修正
4/19 前期最終益は計画下振れ、徳山工場での減損損失116億円を特損計上
化学 4218 東証PRM ニチバン(株) 1 4/18 2012 2009
粘着テープ大手。「セロテープ」で高シェア。絆創膏など医療用も。大鵬薬品と開発
5/13 ニチバン、今期経常は2%増益、5円増配へ
6/8 野村 買い 2435→2380
8/8 今期経常を一転26%減益に下方修正
8/8 後場マイナスに転じる、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
8/26 野村 買い 2380→2315
11/8 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/8 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 2億4000万円 ~2022/11/30 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,721,159 株 自己株式数 16,847 株
2/8 ニチバン、10-12月期(3Q)経常は11%増益
3/10 野村 買い 2315→2845
IPO 4371 東証GRT (株)コアコンセプト・テクノロジー 1 4/3 3595 3525
S安  2/17 3/7
S高 12/21 2/28,3/2,4,30,5/13,7/20,8/15,16
製造業・建設業をはじめとしたDX実現支援やIT人材調達支援を手掛ける
11/15DX支援サービス好調で21年12月期業績予想を上方修正
2/10 今期経常は59%増で2期連続最高益更新へ
2/25 大幅に3日続伸、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/25 3月31日を基準日に1株を2株に株式分割
5/11 米国における「高精度コンピュータ数」に関する特許取得
5/11 後場急伸、米国で「高精度コンピュータ数」に関する特許取得
5/12 1-3月期(1Q)経常は4.3億円で着地
5/13 ストップ高買い気配、22年12月期第1四半期の営業利益2.7倍、DX支援で引き合い増加
5/13 S高カイ気配、DX支援・IT人材調達支援とも好調で第1四半期営業利益は実質2.7倍
6/21 SOLIZE 株式会社の金型設計製造 NAVI システム「KATANAVI」事業を譲り受けることを決議 金額1600万円
6/22 続伸、SOLIZEから「KATANAVI」事業を譲受
7/21 今期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/21 22年12月期業績予想を上方修正
7/21 株式会社ミスミグループ本社と合弁会社 株式会社 DT ダイナミクス社を設立
7/22 反落、22年12月期の営業利益予想を上方修正も
7/22 朝高スタートもマイナスに沈む、22年12月期業績予想を上方修正も利益確定の動き
8/12 上期経常は3.2倍増益で着地
8/12 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
8/15 年初来高値、9月末に1対2の株式分割、22年12月期中間営業利益は3倍
8/15 S高、上期大幅増収増益と1株から2株への株式分割を好感
8/25 東京医科歯科大学と、デジタルデンチャー領域(入れ歯製作デジタル化)の技術開発に関する共同研究を開始
8/26 続伸、入れ歯製作デジタル化の技術開発で共同研究開始
8/26 反落、入れ歯製作デジタル化の技術開発に関する共同研究開始を発表も反応限定的
10/5 3日続伸、国内有力証券は目標株価4500円に引き上げ
10/5 岩井コスモ A 2000→4500
11/11 CCT、1-9月期(3Q累計)経常が2.2倍増益で着地・7-9月期も22%増益
2/13 CCT、今期経常は39%増で3期連続最高益更新へ
 システム開発 4396 東証PRM (株)システムサポート 1 4/18 2022 1988
ITシステム開発・保守、オラクルDB得意。データセンター受託に注力、自社製ソフト販売も
2/9 上期経常が15%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/18 5日続伸、子会社アクロスソリューションズがブロックを子会社化
4/8 Automation Anywhereの「Partner of the Year」に選出
5/11 7-3月期(3Q累計)経常が28%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 3Qも2ケタ増収増益、ソリューション事業にて受注が好調に推移
5/25 RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhereの「Verified Services Partner Program」で日本企業初「Verified Services Partner」に認定
5/26 キャリアデザインセンターに、Google Cloud を活用した次世代データ分析基盤「ADDPLAT」を導入
5/27 キャリアデザインセンターに「ADDPLAT」を導入
6/20 プロセスマイニングの「Celonis EMS」の導入・活用支援サービス提供開始 Celonis 社とパートナー契約を締結
6/22 Celonisとパートナー契約を締結
7/28 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も1円増額
7/29 業績予想と配当予想の上方修正を発表
8/1 「日経 ID」基盤のオンプレミスから AWS への移行を支援1,000 万人の会員が Web サービスログインで利用する「日経 ID」を完全停止することなく、安全でダウンタイムの短い移行に成
8/10 今期経常は22%増で8期連続最高益、5円増配へ
8/10 後場急上昇、23年6月期は22%営業増益で5円増配へ
8/12 中期経営計画の策定を発表
8/12 22年6月期は2ケタ増収増益、各セグメントが堅調に推移
8/25 剰余金の配当を発表
10/4 Google Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析スペシャライゼーションを取得
10/4 3日ぶり反発、Google Cloudの「パートナースペシャライゼーション」を取得
10/7 Google Cloudのサービスを活用した3種のソリューションパッケージを開発、提供開始
11/9 7-9月期(1Q)経常は25%増益で着地
11/10 1Qは2ケタ増収増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
11/28 エイト日本技術開発がDXプラットフォームとしてCelonisを採用
12/23 Google CloudよりAlloyDBローンチパートナーとして選出
1/11 「導入支援サービス for Azure+OCI」提供開始
2/9 システムサポ、上期経常が28%増益で着地・10-12月期も30%増益、クラウドインテグレーション事業が好調に推移
3/31 いちよし 新規にA −
4/3 急伸、クラウド関連事業の成長性評価で国内証券が買い推奨
4/12 反発、Celonisから「Silver Partner」に認定
食品 4404 東証STD ミヨシ油脂(株) 1 4/4 990 987
 マーガリンなど業務用食油と、界面活性剤など油化製品が主力。重金属捕集剤はじめ環境関連も
2/14 ミヨシ、今期経常は9%増益へ
5/9 ミヨシ、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/30 立会外分売 20万株 DC率 2.99%
8/8 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
11/7 今期経常を一転赤字に下方修正
2/8 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/13 今期経常は黒字浮上、10円増配へ
IPO 4414 東証GRT (株)フレクト 1 2/6 2428 2153
S安21/12/16,17
S高21/12/13,22,22/2/14,3/18,5/13,23/4/19
クラウド先端テクノロジーによるDX支援やクラウドサービス「Cariot」を提供を手掛ける
2/10 今期経常を41%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/12 今期経常は59%増で2期連続最高益更新へ
5/13 S高、DX支援需要を追い風に23年3月期営業益は51%増を予想
5/13 ストップ高、23年3月期の営業利益予想50.8%増、前期は黒字転換
5/23 大幅に4日続伸、決算説明会の書き起こし掲載、「ワンストップ対応」が強み
8/12 4-6月期(1Q)経常は2700万円の赤字で着地
11/10 上期経常は66%減益で着地
2/9 今期経常を一転18%減益に下方修正
3/30 ID管理サービス大手のOkta社とパートナー契約締結
3/30 大幅反発、米オクタ社とパートナー契約を締結
4/18 前期経常を一転8%増益に上方修正・最高益更新へ
IPO 4416 東証GRT (株)True Data 1 4/18 658 621
S安2/15
S高4/1,4/4,7/5,6,23/4/20
全国の消費者購買データを扱うビッグデータプラットフォームなどを運営する。 
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は1300万円の赤字で着地
2/25 大幅反発、「ウレコン」の年間登録者数が過去最多を記録し2万人を突破
3/31 株式会社プラネットとの業務提携「POS データクレンジングサービス」を共同で開発
4/1 S高、プラネットと業務提携
4/6 大幅に続落、買い一巡感で利益確定売り広がる
5/13 今期経常は45%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2000万円で着地
8/15 1Q売上高は3.62億円、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販などに注力
11/11 「リテールAIアワード2022(ベンダー部門)」を受賞
11/14 今期経常を31%上方修正 2Qは2ケタ増収・各利益段階は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
2/14 3Qは2ケタ増収、ベースとなるストック型の安定的な収益を確保
4/20 トゥルーDはS高カイ気配、小売業向け顧客ロイヤルティー向上ソリューション提供へ
4/20 ストップ高買い気配、新サービス「Shopping Scan for LINE」の提供を5月から開始
情報・通信 4440 東証STD (株)ヴィッツ 1 4/18 1297 1230
S高23/3/31
自動車や工作機械に組込むソフトウェアの開発・販売。アイシン、オークマが出資
4/14 上期経常は29%増益で着地
7/14 3-5月期(3Q)経常は14%減益
10/13 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は28%減益へ
11/15 自己株式取得 上限 10万株 2.40% 1億円 ~2023/2/15
11/16 続伸、10万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/12 9-11月期(1Q)経常は3%増益で着地
4/14 上期経常が31%増益で着地・12-2月期も66%増益
4/18 動意、製造業DXを支援するデジタルツインソリューション販売開始
化学 4462 東証PRM 石原ケミカル(株) 1 4/11 1511 1503
はんだメッキ薬大手。金属表面処理剤に強み。電子材料や自動車分野向け
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/24 自己株式取得 上限 50万株 3.19% 6億2450万円 5/25 ToSTNet-3にて買付
5/25 反発、50万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得
5/31 3日続伸、25年3月期に営業利益38億6000万円目指す中計を評価
6/30 岩井コスモ 新規にA 1500
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を4円増額修正
10/31 上期経常が4%減益で着地・7-9月期も15%減益
1/31 石原ケミ、今期経常を一転7%減益に下方修正
1/31 自己株式取得 上限 40万株 2.62% 5億円 ~2023/9/30
1/31 4日ぶり反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4581 東証STD 大正製薬ホールディングス(株) 1 4/14 5800 5740
大衆薬最大手。ドリンク剤を主力に風邪薬と育毛剤も柱。医療用医薬品強化
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
5/13 大正薬HD、前期経常が上振れ着地・今期は9%増益へ
5/16 GS 売り 5100→5000
6/13 Cスイス 弱気→中立 5000
8/3 4-6月期(1Q)経常は2.3倍増益で着地
8/3 後場プラスに転じる、海外セルフメディケーション好調で第1四半期96%営業増益
11/10 上期経常が4.1倍増益で着地・7-9月期も43倍増益
2/9 大正薬HD、今期経常を48%上方修正
2/10 GS 売り 5000→5100
化学 4629 東証STD 大伸化学(株) 1 4/18 1230 1230
シンナー最大手。塗料・インキ・印刷産業が主客。販売代理店網は業界最大規模
5/13 大伸化学、今期経常は7%増益へ
6/29 山崎梱包運輸株式会社の株式を取得し、子会社化
8/8 4-6月期(1Q)経常は79%増益で着地
11/4 上期経常を69%上方修正、通期も増額
11/10 大伸化学、上期経常が2.1倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/8 大伸化学、10-12月期(3Q)経常は10%減益
 放送 4676 東証PRM (株)フジ・メディア・ホールディングス 1 3/10 1239 1237
フジサンケイグループ。放送事業から音楽・通販・不動産など多角化を推進
5/12 今期経常は9%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
9/14 ソケッツが後場プラスに転じる、「FOD」に映像データを提供開始
11/2 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も53%減益
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も29%減益
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
3/23 今期最終を56%上方修正、配当も10円増額 有価証券売却益計上で今期純利益69%増に上方修正
3/24 大幅続伸、有価証券売却により特別利益計上並びに増配へ
レジャー・エンタメ 4680 東証PRM (株)ラウンドワン 1 3/8 553 546
複合レジャー大手。近畿地盤に全国展開。ボウリングやゲーム、時間制スポーツなど
4/19 岩井コスモ   A     1700→1800
5/11 今期営業は黒字浮上へ
5/12 物色人気集中、23年3月期営業大幅黒字化で株価も急浮上へ
5/12 大幅続伸、今期は想定以上の業績回復見通しに
5/13 いちよし B→A −
5/16 水戸 新規にA 1900
5/26 急反発、コロナ禍からの脱出にらみ目標株価引き上げの動きなども好感
5/26 三菱UF 強気 2320→2710
6/6 日興 強気 1800→2100
6/9 5月既存店売上高は19年5月比で1.3%増
6/10 急騰、5月既存店売上高は19年5月比で1.3%増
6/10 大幅反発、5月既存店売上はプラス成長に回復
7/7 一時急落、新型コロナ感染者再拡大を警戒視
8/5 上期経常を56%上方修正、通期も増額、今期配当を実質増額修正
8/5 今期業績予想を上方修正、1株から3株への株式分割も発表
8/5 株式分割 1株→3株 基準日9/30
8/8 が急反騰、23年3月期業績予想の上方修正と1株から3株への株式分割を好感
8/8 急騰、業績・配当予想上方修正や株式分割を好感
8/10 いちよし A 2300→2700
8/12 水戸 A 1900→2400
8/19 反発、国内大手証券が目標株価を2700円へ引き上げ
8/19 日興 強気 2100→2700
8/23 反発、24年4月をメドに持ち株会社体制に移行へ
9/5 みずほ 買い 2000→2600
10/6 後場一段高、9月既存店売上高は19年9月比で6%増
10/7 みずほ 買い 867→867
11/11 今期経常を9%上方修正・16期ぶり最高益更新へ
11/24 岩井コスモ A 600→850
12/8 下げ渋る、11月国内既存店売上高はコロナ禍前を上回る水準を継続
12/9 大幅続落、11月月次動向を引き続き売り材料視
12/16 日興 強気 900→1000
12/26 みずほ 買い 867→700
12/28 反落、23年1月中旬から深夜営業時間を短縮へ
1/11 一時5%超す上昇、年末年始の売上高はコロナ前比で約8%増
2/10 今期営業を8%下方修正
2/10 自己株式取得 上限 2800万株 9.7% 100億円 ~2023/9/30
2/22 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
2/22 三菱UF 強気 980→1100
2/28 4連騰、米国での実質値上げ実施を好感
3/9 5日ぶり反落、2月既存店売上高20年2月比7%増も利益確定売り
4/4 水戸 A→B 550
4/5 ラウンドワンが続落、国内有力証券は「B」へ引き下げ
4/14 日興 強気 1000→900
情報・通信 4722 東証PRM フューチャー(株) 1 4/17 1913 1893
S高4/28
システムのコンサル、開発が主。
1-9月期(3Q累計)経常が66%増益で着地・7-9月期も4倍増益
2/8 今期最終は15%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は実質増配
3/8 続伸、プロアクティブ人材育成の戦略的コンサルサービス開始
4/26 9日ぶり反発、量子コンピューターによる暗号解読を防ぐソリューションを販売
4/27 1-3月期(1Q)経常は95%増益で着地
4/28 カイ気配、第1四半期営業益96%増で上半期計画進捗率67%
7/28 今期最終を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
9/28 ネイロ株式会社およびネイロエージェント株式会社の株式の取得(連結子会社化)
9/29 反発、ゲーム開発のネイロを買収
10/19 大幅続伸、長期安定成長を期待して国内証券が新規に買い推奨
10/26 1-9月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・7-9月期も13%増益
10/27 急落、7-9月期増益率鈍化もあって出尽くし感先行
2/7 今期最終は5%増で3期連続最高益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
2/8 急騰、3期連続最高益の今12月期計画を好感
3/24 3日続伸、キュリオシティを孫会社化
IPO 4937 東証GRT (株)Waqoo 1 1/11 1340 1340
S高4/7,4/8,11,12,13,14,26,27,17,6/20,21,22,7/1,9/6,11/21,22,28,29,23/4/20
基礎化粧品のファブレスメーカー。年商の9割がサブスク型EC販売。顧客データ解析力に強み
2/14 10-12月期(1Q)経常は5200万円の赤字で着地
4/25 新世代プロテイン「Cobody Slim+」の発売及び「佐藤 健」氏のコミュニケーションディレクター就任
4/26 ストップ高買い気配、環境に配慮した新世代プロテイン「Cobody Slim+」を発売開始
4/26 S高カイ気配、カラダと環境に配慮した新世代プロテインを発売
4/27 ストップ高、佐藤健さんプロモーションの新世代プロテイン発売を引き続き好感
5/12 ワクー、上期経常は赤字転落で着地
5/17 S高、佐藤健氏のYouTubeで「Cobody Slim+」の新動画公開へ
6/17 筆頭株主がSBCメディカルグループの代表となり、今後業務提携に向けた協議を開始予定
6/20 カイ気配で水準切り上げ、大株主異動で新たな業務展開に思惑
6/20 ストップ高買い気配、SBCメディカルグループの相川代表が筆頭株主に、業務提携予定
8/10 今期経常を一転51%減益に下方修正
8/10 SBCメディカルグループ株式会社と業務提携
11/18 今期経常は黒字浮上で2期ぶり最高益更新へ
11/18 SBCメディカルグループ株式会社と業務提携、新事業として各医療機関から「血液由来加工・脂肪由来幹細胞加工」の受託サービスを全国的に展開する
11/21 ストップ高買い気配、SBCメディカルグループと業務提携、血液由来加工などの受託展開
11/28 一時ストップ高、医薬品や再生医療等製品の設計・開発などを事業目的に追加
2/13 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
化学 5142 東証PRM アキレス(株) 1 4/18 1438 1438
運動靴大手で自動車内装材、プラスチックフィルム、新建材等多角展開。学童靴「瞬足」で有名
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9%増益・通期計画を超過
5/11 今期経常は18%減益へ
8/9 上期経常を赤字拡大に下方修正、通期も減額
8/23 底堅い動き、独自開発のめっき処理技術がTDKのワイヤレス充電向け薄型パターンコイルに採用
11/11 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/10 今期経常を一転赤字に下方修正
2/24 後場急動意、6.6%相当の自社株買い発表で投資資金集中
ガラス・土石製品 5216 東証STD (株)倉元製作所 1 1/30 136 130
液晶用ガラス基板加工。薄膜デバイスも。加工技術に定評。事業売却で再建
5/13 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/10 4-6月期(2Q)経常は赤字転落
9/26 フェローテックマテリアルテクノロジーズと半導体製造装置向けの SiC パーツ加工の受託業務等の取引基本契約及び品質保証体制について品質保証協定を締結
9/26 中小企業庁の事業再構築補助金に採択 2023/1期営業外収益として最大1億円を計上見込み
9/27 カイ気配で水準切り上げ、フェローテク傘下と取引基本契約
9/27 大幅反発、フェローテックHD子会社との契約締結を発表
11/11 倉元、1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期は赤字拡大
2/14 倉元、前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
情報・通信 5571 東証STD エキサイトホールディングス(株) 1 4/19 1949 1788
プラットフォーム事業、SaaS(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)及びDX(デジタルトランスフォーメーション)事業などを手掛けるグループ企業を持つ
3/15 4月19日に東証スタンダード市場へ新規上場。90万株の公募と、上限13万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
4/10 公開価格は1340円に決定、4月19日スタンダード市場に新規上場
4/19 初値は1700円、公開価格を27%上回る
4/19 初値を下回る1610円で初日の取引を終える
金属、金属製品 5903 東証STD SHINPO(株) 1 2/22 1280 1280
無煙ロースターで首位。店舗開発・設備・保守・マーケティングなど総合サービスを提供
5/6 7-3月期(3Q累計)経常が41%増益で着地・1-3月期も5%増益
5/20 今期配当を5円増額修正
5/23 続伸、22円6月期期末配当で記念配当5円を実施へ
8/5 今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
11/4 7-9月期(1Q)経常は38%増益で着地
2/3 上期経常は一転10%増益で上振れ着地
金属、金属製品 5943 東証PRM (株)ノーリツ 1 4/18 1805 1794
ガス風呂釜・給湯器大手。厨房関連や太陽光発電なども展開。海外を育成
3/15 急反落、株式売り出しの実施で需給悪化を警戒
5/9 自己株式取得 上限 60万株 1.3% 8億9760万円 ToSTNeT-3にて5/10買付
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 上期経常は68%減益で着地
11/10 7-9月期(3Q)経常は7.5倍増益
12/8 今期経常を37%上方修正、配当も3円増額
12/9 ノーリツが3日ぶり反発、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 ノーリツ、今期経常は9%増益、11円増配へ
金属、金属製品 5946 東証PRM (株)長府製作所 1 4/18 2345 2338
石油給湯器で首位級。太陽熱温水器や冷暖房機などへも展開。環境配慮型製品に注力。好財務
2/10 今期経常は4%増益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/9 今期経常を9%上方修正
8/9 自己株式消却 124万1188株 3.44% 8/31
8/9 自己株式取得 上限 50万株 1.4% 11億円 ~2023/2/28
8/9 自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
8/10 反発、自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/9 今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
金属、金属製品 5957 東証PRM 日東精工(株) 1 4/18 599 595
工業用精密ねじ大手。自動車向け産機や制御システムも展開。海外を強化
4/26 「健康経営銘柄2022」&「令和3年度なでしこ銘柄」ダブル選定
5/13 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/8 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も37%減益
9/5 東海東京 強気 610→650
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は17%減益で着地
2/14 日東精、今期経常は14%増益、2円増配へ
3/22 東海東京 強気 650→640
金属、金属製品 5959 東証PRM 岡部(株) 1 4/18 810 809
建築用仮設・型枠、構造機材が主力。米・伊で自動車バッテリー部品も
4/28 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/28 上期経常を18%上方修正
7/29 今期経常を2%上方修正、配当も2円増額
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も16%増益
10/28 自己株式取得 上限 150万株 3.16% 10億円 ~2023/4/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 47,523,122株 自己株式数 1,767,510株
10/31 急反発、第3四半期24%営業増益と自社株買いを好感
2/10 今期経常は6%増益、1円増配へ
3/1 中期計画の目標値を上方修正、24年12月期営業益59億円に引き上げ
3/2 昨年来高値を更新、中期計画の業績目標修正を手掛かり視
レジャー・エンタメ 6074 東証STD (株)ジェイエスエス 1 2/15 600 580
S高12/8
スイミングスクール専業大手。直営・運営受託で全国展開。会員9割子ども。テニススクールも
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は4倍増益・通期計画を超過
5/13 今期経常は21%増益、1円増配へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は32%増益で着地
11/14 上期経常が13%増益で着地・7-9月期も6%増益
2/14 JSS、4-12月期(3Q累計)経常は36%増益・通期計画を超過
不動産・建設・工事・不動産管理など 6091 東証STD (株)ウエスコホールディングス 1 4/10 491 486
西日本地盤の総合建設コンサルが主力。官需依存度大。スポーツ施設、水族館も
6/13 8-4月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・2-4月期も64%減益
9/13 今期経常は8%減益へ
12/12 8-10月期(1Q)経常は26%減益で着地
3/13 上期経常は24%減益で着地
その他 6173 東証GRT (株)アクアライン 1 2/13 541 541
S高2/14,4/21,7/13,23/2/13,4/20
「水道屋本舗」の屋号で水回りの緊急修理サービスを展開。自社サービススタッフを全国に配置
1/14 3-11月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
2/10 第三者割当による新株式及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行
4/14 今期最終は黒字浮上へ
4/18 22年2月期は減収も、広告メディア事業及びミネラルウォーター事業が好調に推移
7/14 3-5月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
7/19 連結子会社である株式会社EPARKくらしのレスキューの全保有株式をROY株式会社に譲渡 譲渡価格4億5000万円
9/29 今期最終を一転赤字に下方修正
10/3 アクアクラインが、ジャパンベストレスキューシステムとの間で、JBRの完全子会社である「駆けつけ事業」準備株式会社の発行済株式100株のうち51%に相当する51株を取得し当社の子会社とすることを決議
10/14 上期最終は赤字拡大で着地
10/14 上期決算を発表、2022年8月は単月黒字化を実現
10/25 暗号資産フィスココイン(FSCC)を売却することにより特別利益2900万円を計上
10/27 特別利益の計上を発表、暗号資産を売却
11/7 JBR---22年9月期増収増益、売上高は過去最高を2期連続更新
1/13 3-11月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小、9-11月(3Q)営業損益が前年同期比で大幅改善
2/10 ジャパンベストレスキューシステムを割当先として新株式発行 46.4万株 希薄化率 21.73%
2/13 一時S高、第三者割当増資による財務体質改善に期待
4/14 今期最終は黒字浮上へ
 ネットサービス 6182 東証GRT (株)メタリアル 1 3/27 1598 1576
S高6/21,23/3/9
人工知能活用の自動翻訳サービス・ソフト提供。専門的な産業向け翻訳に特化。人による翻訳も
4/14 前期最終は赤字拡大で着地
6/21 長野県立大学で【どこでもドア Trip】の導入開始
6/22 大幅に続伸、長野県立大がVR旅行体験サービス「どこでもドア Trip」導入
7/15 3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地
7/19 大きく買い先行、3〜5月期営業利益が前年同期比2.7倍に
7/19 大幅に続伸、23年2月期第1四半期の営業利益2.7倍、機械翻訳の販売堅調(訂正)
9/22 テレワークの課題を解決する仮想オフィス「RozettaOffice」を リリース
10/6 MATRIXがメタバース空間でのイベント生成機能を「どこでもドア」に新規公開
10/14 上期経常が2.5倍増益で着地・6-8月期も2.5倍増益
10/14 メタバース事業の継続及び Metaverser 構想の展開を加速することを決議
10/14 グループの株式会社MATRIXの取締役CMOに、木下洋一が就任(元日本マクドナルド執行役員マーケスペシャリスト)、取締役CTOにデジタルクローン開発者の米倉豪志が就任
10/17 続急伸、既存事業順調で上期営業利益2.8倍
10/18 ロゼッタのリアルタイム翻訳&字幕表示システム「オンヤク」が、「アドテック東京」公式プログラムに採用
10/19 大幅4日続伸、「オンヤク」がアドテック東京の公式カンファレンスプログラムに採用
11/8 メタバース先端技術研究組織「MATRIX GENESIS LABS」を発足
11/15 MATRIX、AIで360度リアル映像の6Dof化に成功。映像内での移動デモ公開
11/16 大幅に続伸、360度映像で擬似的な移動に成功、メタバースワールドのコスト圧縮
11/16 大幅続伸、子会社がAIを用いて360度映像を6Dof化することに成功
11/17 医療法人光仁会 南部厚生病院で【どこでもドア Trip】の導入開始
11/22 3日ぶり反発、「オンヤク」がMICE EXPOで採用
12/2 続伸、「スラック」への翻訳機能提供を材料視
12/8 AI自動翻訳のロゼッタ、WordPress翻訳プラグインの提供を開始
12/20 グループのMATRIX社が運営する、メタバース先端技術研究組織「MATRIX GENESIS LABS」が、人工知能を用いたメタバースワールドの自動生成の速度を約35%高速化することに成功
12/26 東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
12/27 大幅に続伸、新たに貸借銘柄に選定、自律反発期待も支え
12/28 3日続伸、メタバース空間の自動生成と位置移動のエンジン統合に成功と発表
1/12 人工知能を用いて自動生成されたメタバースワールドを3Dオブジェクトとしてエクスポートし、UnityやBlenderなどの各種3DCGソフトウェアでの編集を可能とする技術を開発
1/13 今期営業を28%下方修正
1/24 大幅に3日続伸、一部メディアが株主優待のVR世界旅行サービスを紹介
3/1 大幅に反発、既存の2D映像をメタバース空間に投影する技術開発
3/8 AI関連製品群を活用するためのプラットフォーム提供開始
3/9 カイ気配スタート、「Metareal AI」提供開始
3/9 ストップ高買い気配、AI製品のビジネスソリューション活用プラットフォームを開発
3/20 大幅に続伸、「Metareal AI」にGPT-4の接続完了、β版の無償提供開始へ
3/22 3日続伸、「チャットGPT」活用しメタバース上で英会話練習を可能に
4/3 『 Metareal AI 』β版リリース。生成AIプラットフォームの無償試用を提供 5千社超、数十万人規模のロゼッタ顧客から、本日4月3日よりビジネスのAI化を推進
4/3 後場に上げ幅拡大、チャットGPTなどAI群のプラットフォームβ版の提供開始
4/14 前期営業が上振れ着地・今期は19%増益へ
4/18 3日ぶり反発、「オンプレ GPT by Metareal AI」を提供開始
4/19 大幅高、高齢者向けChatGPTを見守りロボットに搭載、ロボットベンチャーと協業
4/20 年初来高値更新、子会社のロゼッタがAPTOと提携
機械 6316 東証STD (株)丸山製作所 1 4/13 1900 1887
防除機の大手で農家向けが7割占める。刈払機、噴霧機、消防機械、工業用高圧ポンプにも強み
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/10 上期経常を40%上方修正
5/12 上期経常は15%減益も対通期進捗は過去平均を超過
8/8 10-6月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
11/14 今期経常は7%増で2期連続最高益、前期配当を12円増額・今期も55円継続へ
2/8 10-12月期(1Q)経常は58%増益で着地
2/8 自己株式取得 上限 13万株 2.93% 2億円 ~2023/10/6
機械 6351 東証PRM (株)鶴見製作所 1 3/9 2208 2202
水中ポンプ専業トップで市場シェア約3割。工場など設備常設型にも注力。日中台に生産工場
2/9 今期経常を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
3/10 アロイ金属からステンレス鋼・高クロム鋳鉄の製造・販売事業を譲受
5/12 今期経常は16%減益、2円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 25万株 1.01% 5億円 ~9/12
8/9 4-6月期(1Q)経常は94%増益・上期計画を超過
11/8 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
11/8 続伸、建設・鉱山市場の需要活発で23年3月期業績予想を上方修正
11/9 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も53%増益
12/12 自己株式取得 上限 25万株 1.01% 5億円 ~2023/5/11
12/12 続伸、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/11 続伸、23年3月期の期末配当で記念配当2円を実施へ
2/9 鶴見製、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地
機械 6357 東証STD 三精テクノロジーズ(株) 1 4/18 985 965
舞台装置と遊戯機械大手。劇場や遊園地に実績。住宅の昇降機も展開
5/13 今期経常は6%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 三精テクノロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は65%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6392 東証STD (株)ヤマダコーポレーション 1 4/5 2950 2935
独立系の産業用機器メーカー。自動車整備機器・工具と給油・塗装用など産業用ポンプが2本柱
2/7 今期経常を7%上方修正
5/9 前期経常を6%上方修正、配当も5円増額
5/11 今期経常は17%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は14%増益で着地
11/4 上期経常を一転30%増益に上方修正・4期ぶり最高益、通期も増額、配当も5円増額
11/8 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も49%増益
2/3 ヤマダコーポ、今期経常を一転6%増益に上方修正
2/7 ヤマダコーポ、4-12月期(3Q累計)経常は17%増益で着地
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 1 4/18 3215 3075
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
4/17 マースGHD、前期経常を47%上方修正
機械 6432 東証PRM (株)竹内製作所 1 4/18 3620 3610
S高23/4/12
ミニショベル主体の建機中堅、クローラーローダーを世界初開発、海外販売比率高くシェア上位
1/13 今期経常を18%上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
2/28 反発、米子会社が建設機械工場を取得へ
4/12 今期経常は29%減益へ
4/13 大幅続落、今期大幅減益ガイダンスを嫌気
5/31 日興 強気 4100→2900
6/3 日興 強気 4100→2900
6/17 GS 買い 3600→3700
6/22 続伸、欧米輸出主力で対ドル・対ユーロともに円安進行が株価刺激
7/12 今期経常を30%上方修正
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 急反発、欧州販売想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/30 日興 強気 2900→3300
9/9 GS 買い 3700→3300
10/13 今期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
10/13 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 急反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 大幅反発、通期業績・配当予想を上方修正
10/14 GS 買い 3400→3600
10/24 岩井コスモ 新規にA 3400
11/25 竹内製作所が4日続伸、国内有力証券は目標株価5100円へ引き上げ
11/25 三菱UF 強気 4200→5100
12/6 日興 強気 3300→3600
12/6 GS 買い→中立 3600→3500
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
1/16 大幅続落、9-11月期増益転換も市場予想下振れ
1/24 続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/8 日興 強気 3600→3500
2/28 三菱UF 強気 5100→4400
3/7 丸三 買い 4300→4200
4/11 今期経常は12%増で3期連続最高益、17円増配へ
機械 6436 東証PRM アマノ(株) 1 3/10 2670 2659
就業時間管理システムの国内最大手、「働き方改革」で注目。駐車場管理で世界展開加速
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も8%増益
4/26 今期売上+9.8% 経常は23.6%増で3期ぶり最高益、前期配当を25円増額・今期は5円増配へ
4/26 自己株式取得 上限100万株 1.35% 25億円 ~8/31
4/27 続急騰、今期も営業3割近い増益予想で増配や自社株買いなど好材料満載
7/27 4-6月期(1Q)経常は74%増益で着地
10/28 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も11%増益
12/20 日興 強気 2900→3300
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も22%増益
2/2 アマノが急反発、DX追い風に海外パーキングも堅調で4〜12月期営業24%増益
3/20 日興 強気 3300→3000
機械 6458 東証PRM 新晃工業(株) 1 4/18 1748 1742
業務用空調機中堅。大型機種に特化。中国、タイで展開。高効率・省エネに注力
5/12 新晃工、今期経常は1%増益へ
5/12 自己株式取得 上限 25万株 0.97% 4.5億円 ~5/27
5/13 新晃工業---22年3月期は増収、日本及びアジアともに販売戦略が奏功
5/24 自己株式取得 上限 25万株 0.97% 3億5175万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/12発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
8/12 1Q増収、日本国内は建設投資が回復するなか機器販売が伸長
9/15 上期経常を一転25%減益に下方修正
9/15 9月中間期業績予想を下方修正
9/16 反落、原材料価格高騰で上期業績予想を下方修正
10/21 続落、株主優待制度を変更
11/8 上期経常が9%減益で着地・7-9月期も12%減益
11/9 2Qは増収、日本の売上高が増加
2/9 10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/14 3Qは増収、日本及びアジアのいずれも増収に
4/18 カーボンニュートラル社会の実現に向け、新しい空気調和機のコンセプト「Green AHU」を策定し、これを具現化したコンセプト・スタディモデルを公開
機械 6482 東証PRM (株)ユーシン精機 1 4/3 793 790
プラスチック射出成形品取り出しロボット世界シェア3割で首位。特注機併営。海外向け過半
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・10-12月期も23%増
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、前期配当を1円増額・今期は11円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/4 一時7%安、23年3月期は一転最終減益の見通し
2/3 10-12月期(3Q)経常は13%増益
機械 6486 東証PRM イーグル工業(株) 1 3/9 1297 1285
NOK系のメカニカルシール、特殊バルブ大手。自動車・建機向け中心に船舶、航空機用
4/21 前期経常を一転28%増益に上方修正
4/22 4日続伸、22年3月期業績は計画上振れで着地
4/22 急伸、業績上方修正で前期大幅増益に
5/12 今期経常は10%減益へ
8/2 今期経常を一転5%増益に上方修正
8/2 23年3月期業績予想を上方修正
8/3 反発、自動車・建設機械業界向け想定上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 今期経常を11%上方修正
2/3 今期経常を5%下方修正
4/11 Jテック・Cは大幅続伸、イーグル工と共同研究契約を締結
機械 6489 東証STD 前澤工業(株) 1 4/18 716 716
上下水道用機械大手。官公需比率が高い。下水沈砂池設備に強み
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
7/13 前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/13 前沢工業、上期経常が72%減益で着地・9-11月期も30%減益
4/14 前沢工業、12-2月期(3Q)経常は22%増益
レジャー・エンタメ 6548 東証GRT (株)旅工房 1 4/11 510 508
S安 22/2/7,8 3/7
S高 22/2/9 3/16,9/13,23/4/20
ネット専業の旅行会社。地域専門担当者による提案販売に強み。低価格旅行の自動販売を育成
2/4 宿泊の実態がないにもかかわらず「Go To トラベル」給付金を受け取った疑いがあることが判明
2/7 「Go To トラベル」給付金受給で調査委員会を設置
3/4 後場一段安、「Go To」不正受給で観光庁が事業への参加停止を発表
3/7 ストップ安で昨年来安値、観光庁が今後のGo Toトラベル事業への参加停止と発表
3/17 4-12月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
4/8 2月旅行取扱額は2.2倍
4/11 3日ぶり反発、2月旅行取扱額は2.2倍
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 希望退職者の募集 70名 満30歳以上の社員
5/23 大幅5日続伸、3月旅行取扱額が77%増で2カ月連続前年上回る
5/23 大幅に5日続伸、3月の旅客取扱額は76.5%増、政府の水際対策緩和調整も材料視
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/27 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 資金調達額 2,940,328,894 円
6/10 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行が中止
6/30 債務超過解消による猶予期間入り
7/11 続伸、5月旅行合計取扱額は前年同月比2.7倍
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/13 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 新株予約権数 6万個(600万株) 発行価格 2148万円 調達資金 41.1億円
9/12 大幅に反発、7月の旅行取扱高2.5倍、海外旅行取扱額伸びる
9/12 大幅反発、7月の旅行合計取扱額は2.6倍
9/13 ベルトラ---年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/12 8月の旅行合計取扱額は2.7倍
10/13 朝高後値を消す、8月の旅行合計取扱額は2.7倍も好材料視限定的
11/14 上期最終は赤字縮小で着地
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/30 セイコーGが堅調、中国「ゼロコロナ」修正の思惑続きインバウンド関連の一角が買われる
11/30 大幅に6日続伸、中国のゼロコロナ政策見直しに期待、ホテル稼働率上昇も後押し
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/16 インバウンド---大幅に反発、1月の訪日外国人客数増加で関連銘柄に物色
4/10 大幅に続伸、2月の旅行取扱額323.4%増の4.50億円、海外旅行が18倍
サービス業 6569 東証PRM 日総工産(株) 1 4/18 775 764
製造業向け派遣・請負の大手。全国で電機、車、精密など。老人ホーム運営も
5/12 今期経常は14%増益、2円減配へ
7/29 7/29 HRテックサービスを提供する株式会社クラウドスタッフィングに対する資本業務提携に合意、業界標準プラットフォームとして、派遣スタッフ管理システムの共同開発を行なう
8/8 4-6月期(1Q)経常は40%減益で着地
11/7 上期経常が36%減益で着地・7-9月期も30%減益
2/6 日総工産、今期経常を一転3%減益に下方修正
 旅行、ホテルなど 6577 東証GRT (株)ベストワンドットコム 1 3/17 3360 3225
クルーズ旅行予約サイト「ベストワンクルーズ」運営。富裕層に照準。国内旅行を拡大
5/6 クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、「MSCベリッシマ」の「オーケストラクルーズ」に乗船する演奏家集団の決定とコンサートチケット独占販売
5/19 「ベストワンクルーズ」、5月18日付で、「飛鳥II」の2022年6〜9月出発の新スケジュールが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします
5/19 「ベストワンクルーズ」、5月18日付で「にっぽん丸」の8月新規クルーズが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします
6/13 22年7月期第3四半期累計(21年8月-22年4月)の連結経常損益は1億1400万円の赤字(前年同期は1億円の赤字)に赤字幅が拡大
6/24 「ミニッツ」にて「もっと Tokyo」を利用したネット予約ができる機能を本日リリース
7/6 航空券・新幹線+ホテル・旅館を自由に組み合わせられる国内旅行予約サイト「ベストワン国内ダイナミックパッケージ」をリリース
9/7 プリンセス・クルーズが9月6日よりワクチン接種義務を撤廃したことに合わせ、同社運航クルーズのパッケージツアーを設定し、本日より販売を開始
9/12 前期最終は赤字拡大で着地・5-7月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
11/15 「ベストワンクルーズ」、セレブリティ・ミレニアムが2024年4〜10月に日本発着クルーズを15航海行うことを発表
11/15 後場上げ幅を拡大、国交省が国際クルーズ再開発表で思惑
11/16 後場急伸、国交省の国際クルーズ船受け入れ再開発表を受けてコメントを発表
12/12 8-10月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
1/17 年始から15日までの「お年玉スーパー還元セール」期間の予約受注額が コロナ禍前の同期間の予約受注額を大幅に上回る
1/17 後場急動意、年始から15日までの予約受注額が19年比32%増
2/2 大幅に7日ぶり反発、1月の予約受注額が過去最高の3.39億円、コロナ禍前上回る
3/14 上期経常が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
半導体 6614 東証STD (株)シキノハイテック 1 4/3 4375 4290
半導体検査装置の開発・製造やLSIの設計などを手掛ける
5/11 前期経常を14%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
5/13 今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
5/13 画像処理のAI応用に最適な画像処理半導体IPコアをリリース
5/24 固定資産(工場)の取得 富山県魚津市 電子システム事業の半導体検査装置関連及び受託事業の受注増加に対応し、今後の成長のためのスペース確保、供給体制の整備や生産効率向上のため
6/7 3D センシングに先進的な技術を保有する 米MagikEye Inc との資本業務提携
6/8 反発、米マジックアイ社と資本・業務提携
7/1 ルネサス エレクトロニクス株式会社「RZ パートナエコシステム」にハードウエアパートナーとして加入
8/10 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
11/11 上期経常が69%増益で着地・7-9月期も89%増益
11/14 上値追い鮮烈、4〜9月期営業8割増益で株価も底値離脱
11/15 続急騰で10カ月ぶり新高値、半導体関連の中小型株で材料性豊富
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
2/13 大幅高、業績増額受け投資資金の流入加速し昨年来高値も視野
3/8 急騰、パワー半導体注力で成長期待高まる
3/15 急騰、25日線を強力サポートラインとする上値追いトレンド継続
4/3 シキノHTが上げ足加速で新高値、パワー半導体シフトで成長性確保
電気機器 6637 東証STD 寺崎電気産業(株) 1 4/10 1230 1230
船舶、産業用の配電制御システムメーカー。国内シェア首位。海外でも積極展開。医療装置も
2/10 今期経常を33%下方修正
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/8 上期経常を58%上方修正
11/11 今期経常を50%上方修正
2/13 寺崎電気、10-12月期(3Q)経常は59%増益、今期配当を2円増額修正
電気機器 6698 東証STD ヴィスコ・テクノロジーズ(株) 1 2/27 735 702
生産ライン向け外観検査装置の研究開発型企業、画像処理技術に強み。国内3位、専業では首位
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・10-12月期も79%減益
5/10 今期経常は19%減益へ
5/10 自己株式取得 上限 19万株 2.96% 1.5億円 ~9/30
5/10 中国子会社の蘇州事務所開設
5/10 今期経常は19%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/16 ベトナムに子会社を設立し、営業開始に向けて準備を進めることを決議
11/11 今期経常を54%下方修正
2/10 10-12月期(3Q)経常は5.2倍増益、未定だった今期配当は8円実施
電気機器 6741 東証PRM 日本信号(株) 1 4/18 1120 1117
信号最大手。鉄道、交通ともに高シェア。駅改札、ホームドアや駐車場機にも強み
5/10 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は19%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/8 7-9月期(2Q)経常は3倍増益
12/1 バングラデシュに新会社を設立
2/7 10-12月期(3Q)経常は14%減益
電気機器 6758 東証PRM ソニーグループ(株) 1 2/6 12375 12325
AV機器世界大手。映画、ゲーム、音楽、金融を展開。センサー等デバイス事業も拡大。
1/5 EV参入新会社設立を発表
2/2 今期最終を18%上方修正、未定だった配当は10円増配
3/16 底値買いの動き、成長トレンド評価した買いで5日・25日線のGC接近
4/12 Epic Games, Inc.への追加の戦略的出資に関する確定契約締結のお知らせ
4/12 サンアスタリスク---大幅に5日ぶり反発、ソニーネットワークコミュニケーションズとNFT事業会社を設立
4/12 gumiに買い強まる、関連会社投資先の米エピックによる資金調達を材料視
4/12 レーティング日報【最上位を継続】 (4月12日)
5/10 今期最終は6%減益へ
5/10 自己株式取得 上限 2500万株 2.02% 2000億円 ~5/10 
5/10 23年3月期は3.5%営業減益見込む、2500万株を上限とする自社株買いも発表
5/11 5日ぶり反発、23年3月期は営業減益予想も2500万株を上限とする自社株買いを好感
5/11 もみ合い、決算サプライズ限定的で方向感乏しい動きに
5/13 岩井コスモ A 16000→15000
5/18 ソニーグループ株式会社 2022年度経営方針説明会について
5/18 6日続伸、メタバース分野などの成長に期待
5/30 3日続伸、イメージセンサーの生産能力アップなど発表
5/30 急伸、事業説明会を受けて見直しの動き強まる
6/3 Epic Gamesへの出資完了 1300億円
6/15 JPモル 強気 17200→16100
6/16 ソニーと本田技研工業がモビリティ事業を行なう新会社(ソニー・ホンダモビリティ株式会社)設立に関する合弁契約を締結
6/17 日電産、三井ハイテクなど下値模索、米テスラ急落でEV関連売り波及
7/6 大幅反落、マクロ経済悪化の影響を警戒し米系証券が格下げ
7/11 マッコリ 中立→強気 11500→13800
7/29 今期最終を4%下方修正
7/29 23年3月期営業利益予想を下方修正
8/1 大幅反落、自社制作以外ゲームの販売減少で23年3月期営業利益予想を下方修正
8/1 大幅反落、ゲーム事業下振れによる通期営業益下方修正を嫌気
8/1 UBS 買い 16000→15500
8/26 ソニーGは買い先行、「PS5」値上げ発表が好感され株価の戻り足鮮明に
8/31 水戸 A 16000→14500
9/1 カドカワ大幅高、子会社がソニーGとテンセントに第三者割当増資
9/6 JPモル 強気 16100→15600
9/13 Cスイス 強気 16500→15700
9/27 マッコリ 強気 13800→12750
9/28 みずほ 買い 18600→15000
10/3 ソーバル急動意で底値圏もみ合い上放れへ、今期最終利益大幅増額で前期比1.5倍に
10/6 4連騰で1万円大台復帰、売り一巡で中長期資金が流入
10/13 東海東京 強気 18000→12000
11/1 今期最終を5%上方修正
11/1 23年3月期最終益予想4.8%減に上方修正、音楽・映画部門など想定上回る
11/2 ソニーGは急伸、音楽分野など好調で今3月期業績予想を上方修正
11/2 ソニーG---大幅続伸、通期計画上方修正で買い安心感強まる
11/2 マッコリ 強気 12750→13000
11/2 CLSA 強気→買い 13100
11/16 JPモル 強気 15600→17200
11/30 モルガン 強気 15000→16000
12/1 東海東京 強気 12000→14000
1/4 反発、経営者が選ぶ有望銘柄として取り上げられる
1/5 大幅続伸、EV「アフィーラ」を発表
1/6 朝安後切り返す、ソニー・ホンダモビリティ「IPO検討」と伝わる
1/10 みずほ 買い 15000→16000
2/2 今期最終を4%上方修正、未定だった配当は10円増配
2/3 大幅続伸、主力事業好調で10-12月期はコンセンサス上振れ
2/3 マッコリ 強気 13000→14050
2/21 QDレーザ---一時ストップ高、ソニーと協業契約、網膜投影機器とデジタルスチルカメラをセット販売
2/21 水戸 A 14500→15200
3/6 三菱UF 強気 18000→16600
3/10 JPモル 強気 17200→16200
4/14 岡三 新規に強気 17000
電気機器 6807 東証PRM 日本航空電子工業(株) 1 4/18 2395 2388
コネクター大手。小型、薄型、高速伝送に強み。システム機器、航空用電子機器も。NEC子会社
4/27 今期経常は2%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
6/8 日興 強気 2500→2400
7/27 上期経常を33%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
7/27 6月中間業績予想を上方修正
7/28 大幅高で3日続伸、産業機器需要が堅調で上期業績予想を上方修正
10/26 非開示だった今期経常は32%増で8期ぶり最高益、配当も10円増額
10/26 未定としていた23年3月期業績は22%営業増益を見込む
10/27 大幅続伸、想定通りの好業績見通しや増配の発表を評価
10/27 一時7%高、未定としていた23年3月期業績は22%営業増益を見込む
1/27 今期経常を22%下方修正
4/17 モルガン 中立→強気 2200→2700
機械 6853 東証PRM (株)共和電業 1 4/17 362 361
ひずみゲージとその応用計測機器でシェア4割。衝突試験用など自動車向け強化。米国、中国も
2/10 今期経常は3%増益、前期配当を1円増額・今期も11円継続へ
5/9 1-3月期(1Q)経常は15%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/10 4-6月期(2Q)経常は2.4倍増益
11/7 7-9月期(3Q)経常は73%減益、今期配当を2円増額修正
11/7 自己株式取得 上限 30万株 1.09% 1億円 ~2022/12/23 発行済株式総数(自己株式を除く) 27,621,941 株 自己株式数 436,859 株
1/30 自己株式消却 282,900株 1.01% 2/15
2/6 共和電、前期経常を一転23%減益に下方修正
2/10 共和電、今期経常は33%増益へ
サービス業 7081 東証STD コーユーレンティア(株) 1 4/18 1642 1627
家具、什器・備品、OA機器のレンタルサービスを展開。物件仲介・オフィスプランニングも
5/12 1-3月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
5/16 1Q増収・大幅な増益、レンタル関連事業・スペースデザイン事業が好調に推移
5/18 2022 年 3 月より本格始動しているオフィス家具の引取・販売サービス「エコファニ」はこのほど、事業拡大に伴い、ショールーム 兼 倉庫を「朝日生命大手町ビル」(地下 1 階、約150 坪)から「有楽町ビル」(9 階、約 600坪)へ拡張移転し、「有楽町 Base」として運営を開始
5/19 オフィス家具の引取・販売「エコファニ」事業に参画
8/10 今期経常を41%上方修正
8/12 2Qは増収、業績予想の上方修正を発表
10/24 経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定取得
10/27 経済産業省が定める「DX 認定事業者」としてサービスを提供
11/1 網屋と戦略的な業務提携契約を締結
11/2 コーユーイノテックスが網屋と戦略的な業務提携契約を締結
11/9 生産性向上ソリューション「SMART SELECTION」を開始
11/10 1-9月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・7-9月期も33%減益
11/14 「SMART SELECTION」を提供開始
11/14 3Qは増収、イベント市場が後調し、レンタル関連事業は伸長
12/13 今期配当を5円増額修正
12/14 小幅反発、22年12月期配当予想を増額修正
12/16 2022年12月期の1株当たり配当予想を修正
12/26 系統連系型太陽光発電システムのサブスクリプションサービス「そらフラット」提供開始
2/13 レンティア、今期経常は1%減益、5円増配へ
2/16 22年12月期は増収、レンタル関連事業が2ケタの増収
2/24 コーユーレンティア---コーユーロジックス、EVトラックを導入
輸送用機器 7102 東証PRM 日本車輌製造(株) 1 4/18 2068 2052
JR東海子会社。鉄道車両メーカー大手。輸送用機器、建機、鉄構、プラント等へも多角化
4/25 今期経常は16%減益へ
7/26 4-6月期(1Q)経常は27%増益で着地
10/28 今期経常を26%下方修正
12/21 JR東海から新幹線電車N700S 208両を受注
12/22 日車両が3日ぶり反発、JR東海から新幹線車両208両を受注
1/27 日車両、4-12月期(3Q累計)経常が46%減益で着地・10-12月期も42%減益
食品 7130 東証PRM ヤマエグループホールディングス(株) 1 4/18 2095 2064
S高8/12
九州地盤の食品卸大手。関東にも進出。物流受託や住宅・建材等に多角化。21年10月持株会社化
2/10 今期経常を44%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/14 反発、22年3月期配当予想を増額修正
4/18 福岡農産株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
4/19 続伸、精米卸売業を営む福岡農産を子会社化
5/11 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/10 日本ピザハット・コーポレーション株式会社の全株式を取得し、子会社化
8/12 S高、4〜6月期好決算と日本ピザハット子会社化を好感
8/12 ストップ高、第1四半期好決算や日本ピザハット子会社化を好感
10/14 上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/17 続伸、業務用食材など順調に回復し上期業績は計画上振れ
11/10 上期経常が85%増益で着地・7-9月期も62%増益
2/10 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
輸送用機器 7240 東証PRM NOK(株) 1 4/18 1920 1779
自動車用オイルシール最大手。国内外で高シェア。電子部品も。フレキシブル基板首位。
5/12 今期経常は21%減益へ
7/8 三菱UF 中立→強気 1500→1500
7/11 大幅続伸、電動化が成長機会になる可能性とし国内証券では買い推奨に格上げ
7/11 大幅続伸、国内有力証券は「オーバーウエート」に引き上げ
8/2 上期経常を16%下方修正、通期も減額
8/2 中国ロックダウンや半導体不足の影響で今期下方修正
8/3 大幅安、今期営業利益29%減に下方修正
8/3 急落、第1四半期営業赤字で業績予想を下方修正
10/25 上期経常を34%上方修正、通期も増額
10/25 23年3月期業績予想を上方修正
10/26 続急伸、電子部品事業が計画上回り23年3月期業績予想を上方修正
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
11/28 モルガン 強気 1500→1600
1/24 モルガン 強気 1600→1550
2/3 今期経常を39%下方修正
2/6 3日続落、中国ロックダウンなど響き23年3月期業績予想を下方修正
3/3 モルガン 強気 1550→1600
3/14 三菱UF 強気 1500→1600
4/19 前期配当を25円増額修正
自動車 7296 東証PRM (株)エフ・シー・シー 1 4/18 1643 1639
ホンダ系部品メーカー。2輪用クラッチで世界首位。北米で4輪クラッチ、アジアが収益柱
5/11 今期最終は5%増益へ
6/28 東海東京 強気 1900→1700
8/4 今期最終を一転6%減益に下方修正
11/4 今期最終を5%上方修正
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
1/17 東海東京 強気 1700→1850
2/3 今期最終を11%下方修正
3/1 武蔵精密が堅調、ホンダが部品各社への値下げ要請見送りと伝わる
3/17 三菱UF 中立→強気 2000
3/20 大幅反発、再評価すべきタイミングとして国内証券が格上げ
3/20 3日ぶり反発、国内有力証券が投資判断を引き上げ目標株価2000円へ
食品 7504 東証PRM (株)高速 1 4/4 2140 2131
食品向け軽包装資材の専門商社。食品加工業向けが5割強。東北と首都圏中心、M&Aも推進
5/9 今期経常は3%増で5期連続最高益、2円増配へ
5/10 大幅反発、23年3月期は増収増益で2円増配を見込み株主優待制度も導入
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常は一転10%増益で上振れ着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
2/10 「バイオマス40%使用の先割れスプーン」累計販売数1,000万本を達成
 飲食 7524 東証STD マルシェ(株) 1 4/3 406 406
居酒屋を全国展開。「酔虎伝」や「八剣伝」主体に業種多彩。株主にチムニー
5/13 今期最終はトントンに回復へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で61%の赤字
2/13 マルシェ、今期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配継続
 アパレル小売り 7606 東証PRM (株)ユナイテッドアローズ 1 4/14 1977 1957
セレクトショップ大手。婦人服・服飾や紳士服、雑貨を販売。「ユナイテッドアローズ」主力
4/5 大幅反発、3月小売既存店の好調などを評価へ
5/9 3日続伸、4月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は85%増益、13円増配へ
5/12 急反発で5日・25日線のGC示現へ、前期営業益大幅上振れ着地で今期は3倍化見込む
5/12 モルガン  弱気    1630→1670
6/2 5月既存店売上高は3カ月連続前年上回る
6/3 7連騰、5月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
7/4 6月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
7/5 大幅反落、6月既存店売上高は4カ月連続前年上回るも材料出尽くし感
8/2 7月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
8/3 続落、7月既存店売上高は5カ月連続前年上回るもサプライズ感なし
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/2 8月既存店売上高は6カ月連続前年上回る
9/5 続伸、8月既存店売上高が6カ月連続前年上回る
9/29 モルガン 弱気 1670→1750
10/4 9月既存店売上高は7カ月連続前年上回る
10/5 続伸、9月既存店売上高が7カ月連続前年上回る
10/5 日興 中立→強気 2100→2300
10/6 続急伸、国内有力証券が投資評価「強気」に格上げ
10/6 急伸、値上げ浸透期待など背景に国内証券が格上げ
11/7 Uアローズ、上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
11/8 モルガン 弱気 1750→1830
12/2 11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回る
12/5 冴えない動き、11月既存店売上高は9カ月連続で前年上回るも
12/30 続伸、アダストリアの業績予想上方修正受け好業績期待高まる
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
1/6 大幅反落、12月既存店はプラス転換も伸び率は相対的に低水準
2/2 1月既存店売上高は2カ月連続前年上回る
2/3 反落、1月既存店売上高は2カ月連続前年上回るも足もと堅調織り込み済み
2/6 今期経常を24%上方修正
2/7 反落、23年3月期利益予想を上方修正も材料出尽くし感
3/2 2月既存店売上高は3カ月連続前年上回る
3/3 3日続伸、2月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
4/5 反落、3月既存店売上高は4カ月連続前年上回るも利益確定売り
4/17 モルガン 弱気 1830→1800
 飲食 7630 東証PRM (株)壱番屋 1 4/17 5360 5330
カレー専門店を直営・FCで全国展開。海外出店を加速。パスタなど新業態も
4/6 今期経常は23%増益へ
4/7 しっかり、国内既存店がコロナ前回復で今期連続2ケタ増益へ
6/27 3-5月期(1Q)経常は38%減益で着地
6/27 仕入れ価格高騰などで3〜5月期純利益65%減
6/28 大幅安、3〜5月期純利益65%減
6/28 大幅続落、第1四半期2ケタ減益決算で失望売り優勢
9/26 上期経常を一転13%減益に下方修正
9/26 8月中間期業績は計画下振れで着地
9/27 4日ぶり反発、上期業績は計画下振れもアク抜け感強まる
10/5 2023/2期経常を一転16%減益に下方修正
10/5 12/1から価格改定 値上げ
10/6 続落、国内外の回復遅れで23年2月期業績予想を下方修正
12/26 3-11月期(3Q累計)経常が11%減益で着地・9-11月期も8%減益
3/27 前期経常を15%上方修正
3/28 5日続伸、既存店売り上げが想定上回り23年2月期業績は計画上振れ
4/5 今期経常は12%増益へ
4/6 壱番屋が年初来高値を更新、24年2月期の最終増益計画を評価
精密 7719 東証STD (株)東京衡機 1 4/18 277 229
S高23/4/17,19
材料試験機専門メーカー。緩み止めナットなど製品も。中国で樹脂射出成形品
5/25 大量保有報告書の変更報告書の受領 Dream Bridge 株式会社 30% 
7/15 今期経常を一転40%減益に下方修正
7/22 不動産売買の仲介を中心とした不動産事業を開始するため子会社「東京衡機不動産」設立
7/25 反発、子会社設立し不動産事業を展開へ
10/13 上期経常を73%上方修正
10/13 堅調、8月中間期業績は計画上振れで着地
10/14 上期経常が32%減益で着地・6-8月期も44%減益
3/8 9-11月期(3Q)最終は赤字転落、23年2月期最終を未定に変更
3/30 特設注意市場銘柄の指定および上場契約違約金の徴求
3/30 急落、東証が特設注意市場銘柄に指定
4/14 今期最終は黒字浮上へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7774 東証GRT (株)ジャパン・ティッシュエンジニアリング 1 2/14 613 534
S高4/5,23/4/20
自家培養表皮・軟骨など開発の再生医療ベンチャーで受託事業も。TOBで21年、帝人の傘下に
3/10 東京慈恵会医科大学及び聖マリアンナ医科大学の研究グループが進める中耳真珠腫に対する自家鼻腔粘膜上皮細胞シートを使用した医師主導治験開始
3/11 続伸、東京慈恵会医大などが進める中耳真珠腫の医師主導治験で治験品の製造を受託
4/5 セルシードが急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/26 今期経常は赤字縮小へ
4/27 安定期の白斑治療に用いる自家培養表皮「ACE02」:製造販売承認申請
4/27 動意、自家培養表皮「ACE02」の製造販売承認申請
5/30 2022年度「新あいち創造研究開発補助金」採択 「低侵襲治療を実現する新規再生医療等製品の開発ならびに上市品の改良に係る研究開発」
5/30 続伸、愛知県の公募事業に採択
6/27  「自家培養軟骨ジャック?」再審査結果 【効能、効果又は性能】に変更なし
7/15 動物実験代替法による皮膚刺激性試験結果のデータベース化へ
7/25 みずほ 買い 1760→1200
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/8 角膜内皮障害への再生医療等の研究開発を手掛けるアクチュアライズ株式会社がデ・ウエスタン・セラピテクス研究所と共同で開発を進める角膜内皮の再生医療製品候補(開発名:AE101)について、製品開発の一部を受託する契約をアクチュアライズと締結
9/27 がんをはじめとする未解決の疾患への革新的治療創出 ワンストップで実現する「再生医療プラットフォーム」 産学連携で千葉県柏の葉に構築
9/27 後場急伸、「再生医療プラットフォーム」を千葉県柏市に構築へ
10/31 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
1/27 今期経常を赤字拡大に下方修正
2/14 続伸、白斑治療を目的とした自家培養表皮の製造販売承認が了承される
4/20 一時ストップ高、再生医療受託事業で帝人とライセンス契約締結
その他製品 7820 東証PRM ニホンフラッシュ(株) 1 4/18 999 998
マンション向け内装ドアで国内首位。完全オーダーメイドが特徴。中国で利益の過半を稼ぐ
5/10 前期経常は18%増で上振れ着地・2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は25%減益、今期業績は非開示、4円増配へ
6/22 非開示だった今期経常は29%減益へ
6/23 8日ぶり反落、23年3月期営業利益21%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は50%減益で着地
11/14 ニホンフラ、上期経常が54%減益で着地・7-9月期も55%減益
2/13 ニホンフラ、4-12月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・10-12月期も50%減益
繊維 7856 東証PRM 萩原工業(株) 1 4/17 1345 1332
樹脂繊維製品のほか機械部門も持ち原糸からの一貫生産に強み。インドネシア、中国でも生産
3/7 今期経常を一転19%減益に下方修正
6/13 上期経常が33%減益で着地・2-4月期も18%減益
6/14 3日続落、原材料価格高騰の影響で上期営業利益は42%減
7/11 自己株式取得 上限 50万株 3.56% 5億6450万円 7/12 ToSTNeT-3にて買付
9/12 今期経常を9%下方修正
9/12 22年10月期業績予想を下方修正
9/13 反落、原油価格高騰など響き22年10月期業績予想を下方修正
11/30 3日ぶり反発、中国での土地収用補償金受領で特別利益を計上へ
12/12 今期経常は7%増益、14円増配へ
12/13 8連騰、新中期経営計画での株主還元策を評価
2/16 IHI物流産業システムより金属箔用スリッターに関する技術等を譲受
3/13 11-1月期(1Q)経常は13%減益で着地
卸売 8020 東証PRM 兼松(株) 1 3/9 1744 1725
総合商社から専門商社にシフト。電子、食糧、鉄鋼・プラント、車両・航空が柱
5/10 今期最終は13%増益、5円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)最終は95%増益で着地
11/4 兼松、今期最終を6%上方修正、配当も5円増額
1/27 兼松、兼松サステックに対する公開買付開始 買付上限なし 買付価格2250円(1/27終値1590円)買付成立後 兼松サステックは上場廃止
1/27 兼松、兼松エレクトロニクスに対する公開買付開始 買付上限なし 買付価格6200円(1/27終値4665円)買付成立後 兼松エレクトロニクスは上場廃止
1/30 兼松サステ及び兼松エレクがカイ気配、兼松によるTOB価格にサヤ寄せ
2/7 兼松、4-12月期(3Q累計)最終は29%増益で着地
卸売 8084 東証PRM (株)RYODEN 1 3/9 1980 1980
三菱電機系商社で最大。半導体、冷熱住機、ビル昇降機など幅広く展開
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
6/1 世界初・ほうれん草の大量生産・安定供給を実現する植物工場竣工
6/13 アース環境サービス株式会社の協力の下、食品工場や店舗等に侵入したネズミを含む小動物を先進的なサーマル技術を応用したセンサユニットと独自のAIによって高精度かつリアルタイムに検知・監視するシステム「Pescle(ペスクル)」のサービスを開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常を52%上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額、配当も8円増額
10/31 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も76%増益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も10%増益
アパレル 8114 東証PRM (株)デサント 1 4/18 4375 4345
S高8/9
スポーツウェア大手。伊藤忠傘下。自社ブランド「デサント」柱。
2/4 今期営業を8%上方修正
2/25 今期配当を5円増額修正
5/12 今期経常は32%増益、3円増配へ
5/12 切り返す、23年3月期営業益予想17%増で3円増配へ
6/17 大幅続伸、中国事業拡大を期待し国内証券が買い推奨
8/8 上期経常を16%上方修正、通期も増額
8/9 急反発、「デサント」ブランド好調で23年2月期業績予想を上方修正
8/29 東海東京 強気 4000→4500
11/7 今期経常を15%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
11/25 東海東京 強気 4500→6200
12/28 強気評価、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
2/6 10-12月期(3Q)経常は2倍増益、今期配当を12円増額修正
2/7 急騰で1年ぶり4000円大台乗せ、4〜12月期経常8割増益で通期配当計画を増額修正
3/1 東海東京 強気 6200→5800
3/6 水戸 A 4000→4800
4/17 日興 新規に強気 5200
卸売 8125 東証PRM (株)ワキタ 1 4/18 1334 1327
建設機械商社。土木建機のレンタルに強み。小型機も製造。不動産事業併営
4/8 今期経常は9%増益、2円増配へ
4/11 大幅反発、23年2月期は増収増益で増配を予想
4/11 大幅反発、自社株買い実施発表や中期計画を好材料視
4/20 岩井コスモ   新規にB+ 1170
4/21 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
7/8 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/11 急落、第1四半期2ケタ減益決算をネガティブ視
9/22 株式会社ヤマケイの株式を 100%取得し子会社
10/7 上期経常は5%減益で着地
10/11 軟調、8月中間期4.9%経常減益を嫌気
1/13 9-11月期(3Q)経常は18%増益
1/27 大喜産業株式会社の株式の取得(子会社化)
3/1 3日ぶり反発、福祉用具レンタル・販売のニチイケアネットを買収
4/7 今期経常は11%増益、前期配当を3円増額・今期は5円増配へ
4/7 上限4.18%の自社株買い実施
4/10 ワキタがカイ気配スタート、上限4.18%の自社株買いを材料視
卸売 8152 東証STD ソマール(株) 1 4/3 2120 2074
化学商社。電子・車・製紙向け機能性化学材料が主力。自社品も注力
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/11 上期経常は13%減益で着地
2/10 ソマール、4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
卸売 8153 東証PRM (株)モスフードサービス 1 2/20 3120 3090
ファストフード大手。FC中心「モスバーガー」展開。商品開発力に定評。ダスキンと提携
5/13 今期経常は6%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は63%減益で着地
11/11 今期経常を50%下方修正
2/14 モスフード、4-12月期(3Q累計)経常が64%減益で着地・10-12月期も84%減益
 飲食 8160 東証PRM (株)木曽路 1 4/11 2328 2308
外食中堅。しゃぶしゃぶ「木曽路」は業界最大手。焼肉・居酒屋なども経営
5/10 前期経常を63%上方修正
5/12 今期営業は黒字浮上へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/9 今期経常を一転66%減益に下方修正
11/10 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
2/6 今期経常を一転赤字に下方修正
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は57%減益
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 1 4/12 1002 993
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
 スーパー、SC 8167 東証PRM (株)リテールパートナーズ 1 4/18 1451 1440
山口地盤の食品スーパー。生鮮品に強み。17年に福岡のマルキョウと経営統合
4/13 今期経常は1%増益へ
7/13 3-5月期(1Q)経常は微減益で着地
10/13 上期経常は一転16%減益で下振れ着地
10/13 8月中間期は15.4%の最終減益、100万株上限の自社株買いを発表
10/13 自己株式取得 上限 100万株 2.28% 12億円 ~2023/4/28
10/14 反発、100万株上限の自社株買いを材料視
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は8%減益で着地
4/13 リテールPA、今期経常は2%増益、2円増配へ
 アパレル小売り 8185 東証PRM (株)チヨダ 1 4/14 837 836
靴量販店大手。「東京靴流通センター」が主力。子会社でカジュアル衣料「マックハウス」
4/13 今期経常は黒字浮上、2円減配へ
5/6 しっかり、4月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は3.9倍増益で着地
10/12 今期経常を一転赤字に下方修正
10/13 大幅安、23年2月期営業損益予想を一転赤字に修正
10/13 急落、業績下方修正で今期は赤字継続
1/5 チヨダが反発、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/13 チヨダ、3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
4/14 チヨダ、今期経常は黒字浮上へ
卸売 8225 東証STD (株)タカチホ 1 2/10 1930 1856
S高8/17,18,22,23
国内旅行土産品の卸売業で業界トップ級。小売店も併営、長野中心に全国展開。温浴施設は縮小
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は10%増益
5/13 今期経常は黒字浮上へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・通期計画を超過
10/17 大幅高、インバウンドによる土産品の需要増加で2000円大台復帰にらむ
11/11 タカチホ、上期経常は黒字浮上・通期計画を超過
2/10 タカチホ、今期経常を4.7倍上方修正
 百貨店 8233 東証PRM (株)高島屋 1 3/9 2071 2068
老舗百貨店。東京、大阪等全国展開。シンガポールにも。SC開発に定評
4/7 前期経常を15%上方修正
4/11 立川高島屋S.C.におけるリニューアルおよび百貨店区画の営業終了
4/11 今期経常は2.3倍増益へ
4/12 逆行高、新型コロナ影響縮小で今期営業4.3倍増益見通し
4/12 大幅続伸、今期大幅回復見通しに安心感が優勢
5/6 続伸、4月売上高が7カ月連続前年上回る
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/30 3-5月期(1Q)経常は49倍増益で着地
7/1 カイ気配で始まる、3〜5月期最終損益黒字化で見直し買いが優勢に
7/1 大幅続伸、第1四半期営業利益は想定以上の急回復に
7/4 大幅反落、6月月次などを受けて利食い売りが優勢に
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/7 今期経常を59%上方修正 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 大幅続伸、想定以上の業績上方修正を受けて買い先行 
11/1 10月国内百貨店売上高は14.2%増、水際対策緩和で免税売上高は3.6倍
11/2 高島屋など百貨店株が堅調、水際対策緩和後の10月売上高の伸びを評価
11/2 高島屋とエイチ・ツー・オー リテイリングが資本提携の解消、業務提携は継続 両社が保有する各社の株式はそれぞれが自己株式として取得
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/2 三越伊勢丹など百貨店株が底堅い、インバウンド復活で11月は売上高の回復顕著
12/12 CLSA 強気→売り 1500→1600
12/21 続落、第3四半期好業績観測報道もインパクト限定的
12/26 今期経常を10%上方修正
12/27 大幅続伸、通期業績はコンセンサス上回る水準にまで上方修正
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
1/4 12月売上高は4.6%増
1/19 百貨店株が一斉高、訪日客数急回復受け今後のインバウンド需要に期待感
2/2 高島屋は冴えない、1月店頭売上高16%増も円高でインバウンド需要の先行きを懸念
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
3/2 H2Oリテイは堅調、2月度の阪急阪神百貨店の売上速報を好感
3/8 高島屋、H2Oリテイが新高値、訪日客需要の増勢受け百貨店株が軒並み高に
4/14 高島屋、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
 百貨店 8242 東証PRM エイチ・ツー・オー リテイリング(株) 1 3/9 1618 1601
阪急百貨店と阪神百貨店が統合。スーパーのオアシス、イズミヤも。高島屋と提携
4/27 阪急ウェディングが結婚式場検索サービスを開始、デジタル世代がターゲット
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/2 急伸、5月の月次販売好調を評価
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/16 5月度連結売上高前年比1.76倍、阪急阪神百貨店は2.98倍
6/27 岩井コスモ A 1000→1200
7/21 阪急阪神百貨店の「RemoOrder」がビジネスモデル特許取得
7/26 7月26日、兵庫県宝塚市と「地域活性化」「環境」「こども・教育」「健康・福祉」「雇用促進」「防災・防犯」の6つの分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結
7/26 高い、兵庫県宝塚市と「地域活性化」などで包括連携協定を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/20 株式会社阪急オアシが、国立研究開発法人国立循環器病研究センターと連携協定を締結 食品スーパー「阪急オアシスSST店」を中核施設として、食と健康を軸とした多世代が共生できるショッピングセンターの構築を目指す
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
11/2 高島屋など百貨店株が堅調、水際対策緩和後の10月売上高の伸びを評価
11/2 今期経常を43%上方修正
11/2 高島屋とエイチ・ツー・オー リテイリングが資本提携の解消、業務提携は継続 両社が保有する各社の株式はそれぞれが自己株式として取得
11/4 大幅続伸、上半期営業黒字転換や高島屋との資本提携解消をポジティブ視
11/4 年初来高値を更新、今期は一転最終増益の見通しで買い安心感
11/16 エイチ・ツー・オー リテイリングとPontaを運営するロイヤリティ マーケティング データマーケティングで協業
11/30 エイチ・ツー・オー リテイリングと阪急阪神百貨店 共創を促す働き方を目指した新オフィスが本格稼働
11/30 セイコーGが堅調、中国「ゼロコロナ」修正の思惑続きインバウンド関連の一角が買われる
12/13 小幅高、国内有力証券は目標株価1400円に引き上げ
12/13 岩井コスモ A 1200→1400
12/20 株式会社万代との合弁会社設立に関する契約を締結
2/2 高島屋は冴えない、1月店頭売上高16%増も円高でインバウンド需要の先行きを懸念
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は5.8倍増益・通期計画を超過
3/2 堅調、2月度の阪急阪神百貨店の売上速報を好感
3/8 高島屋、H2Oリテイが新高値、訪日客需要の増勢受け百貨店株が軒並み高に
3/30 強気評価、国内有力証券は目標株価1600円に引き上げ
陸運 9042 東証PRM 阪急阪神ホールディングス(株) 1 4/18 4200 4170
阪急阪神グループの持ち株会社。鉄道主軸にホテル等も展開。梅田再開発に力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は61%増益へ
5/30 岩井コスモ A 4100→4200
7/20 エアトリは続伸、阪急交通社と海外ツアーで業務提携を開始
8/3 4-6月期(1Q)経常は5.6倍増益で着地
8/4 京王が大幅高で半年ぶり高値圏に浮上、ウィズコロナ経済で電鉄株への買い戻し活発化
8/31 空運や鉄道株が堅調、JALとANAHDはそろって年初来高値更新
10/31 今期経常を10%上方修正
2/1 今期経常を24%上方修正
2/2 3日ぶりに反発、今期業績予想の上方修正を好感
2/28 小幅に3日続伸、国内有力証券は目標株価4400円に引き上げ
2/28 岩井コスモ A 4200→4400
陸運 9045 東証PRM 京阪ホールディングス(株) 1 4/18 3775 3720
大阪京都間が主力の私鉄。京都観光に強み。中之島線沿線の開発に力
5/11 京阪HD、今期経常は6%減益へ
6/17 JPモル 強気 3400→3900
8/5 上期最終を2倍上方修正
9/22 鉄道・空運株が高い、岸田首相が来月以降の更なる水際対策緩和を表明
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/8 京阪HD、今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も5円増額
12/7 JPモル 強気 3900→3800
2/7 京阪HD、4-12月期(3Q累計)経常は70%増益・通期計画を超過
倉庫・運輸 9067 東証STD (株)丸運 1 4/4 249 248
ENEOSHD系で石油や化成品の輸送が得意。貨物物流にも注力。神戸製鋼所等も主要荷主
5/11 今期経常は48%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/16 1Q増収、海外物流でのEV関連貨物の取扱が増加
11/9 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期は80%減益
11/10 2Q増収、海外物流が堅調に推移
2/8 10-12月期(3Q)経常は46%増益 3Q売上高は前年並み、海外物流の営業収益が2ケタ増
2/28 東北エリア(山形県)の営業拠点新設
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
陸運 9070 東証PRM トナミホールディングス(株) 1 4/3 4495 4490
路線トラック大手。富山拠点から全国展開。3PLを育成。M&Aを積極展開
5/12 今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2%増益で着地・10-12月期も3%増益
陸運 9073 東証STD 京極運輸商事(株) 1 3/13 587 580
S高9/2
ENEOSHD傘下。石油製品輸送が主力。ドラム缶販売も柱。港湾・物流一貫
5/11 前期経常を41%上方修正
5/13 今期経常は22%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
11/11 京極運、上期経常が31%増益で着地・7-9月期も15%増益
2/10 京極運、今期経常を56%下方修正
2/13 京極運、4-12月期(3Q累計)経常は46%減益・通期計画を超過
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 1 3/31 1485 1478
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
2/10 セイノーHD、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/22 東海東京 中立→強気 1210→1710
2/24 大幅反発、高水準の配当継続性評価として国内証券が格上げ
3/6 JPモル 強気 1400→1600
IPO 9219 東証GRT (株)ギックス 1 4/14 2789 2746
S高3/31,5/16,23,8/15,10/31,1/31
アナリティクスを用いたデータインフォームド事業などを手掛ける
3/18 公開価格は1070円に決定、3月30日マザーズ市場に新規上場
3/30 初値は1100円(公開価格1070円)公開価格を30円上回る
3/30 985円で引ける、きょうマザーズ市場に新規上場
4/7 急落、地合い悪化で直近IPO物色にも手仕舞い売り
4/19 大幅に3日続落、相場の地合い悪化で一部IPO銘柄に利益確定売り
5/13 今期経常を一転62%増益に上方修正・最高益更新へ
5/16 S高、縦横展開が奏功し22年6月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常は2.2倍増で3期連続最高益更新へ
10/6 反発、東証が貸借銘柄に選定
10/28 7-9月期(1Q)経常は7200万円で着地
10/31 カイ気配スタート、第1四半期最終利益の高進捗を好感
10/31 ストップ高買い気配、23年6月期第1四半期は営業黒字に転換、大手企業への提供進展
11/1 1Qは売上高が3.72億円、DIサービスの提供が順調に進展
12/1 反発、「マイグル」の累計参加者が50万人を突破
1/18 商業施設・観光事業向けキャンペーンツール「マイグル」サブスクプラン提供開始
1/27 JR西日本とAIによる観光モデルコース提案を行う実証実験を開始
1/30 上期経常は12倍増益で着地 2Q大幅な増収増益、DIサービスの提供が順調に進展
1/31 大量の買い注文で値がつかず、7〜12月期営業益12倍化で投資資金流れ込む
1/31 ストップ高買い気配、23年6月期中間の営業利益11倍、進捗率93.8%
3/2 個客選択型スタンプラリー「マイグル」が南海堺駅直結のショッピングセンタープラットプラットに導入
3/20 セブン&アイグループの商業施設「グランツリー武蔵小杉」のキャンペーンに「マイグル」が採用
3/23 Beyondgeと業務提携
4/4 「マイグル」が海遊館を中心とした複合型アミューズメント施設に採用
4/10 浅井氏がManaging Directorとして参画、新規事業の企画・推進を担当
倉庫・運輸 9310 東証PRM 日本トランスシティ(株) 1 4/18 678 665
倉庫業界4位、中部地区最大。総合物流企業で海外に展開。四日市港で取扱品目の多様化を推進
2/9 今期経常を15%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も0.5円増額
5/6 前期経常を11%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/6 が後場上げ幅を拡大、国際複合輸送の取り扱い好調で22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は18%減益、0.5円増配へ
5/13 需要の高まる特殊化学品の取扱い拡大に対応するため、三重県亀山市において低温危険品倉庫2棟を建設
8/9 4-6月期(1Q)経常は37%増益で着地
10/31 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
10/31 しっかり、今3月期は一転最終増益の見通し
11/10 上期経常が31%増益で着地・7-9月期も27%増益
2/10 今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 自己株式取得 上限 100万株 1.56% 6億円 ~2024/2/12
人材 9346 東証GRT (株)ココルポート 1 4/14 6390 6160
S高23/3/31
障害者を対象にした就労移行支援・就労定着支援・指定計画相談支援サービスを中心に「自立訓練(生活訓練)サービス」を提供している。12年4月に川崎市川崎区に就労移行支援事業所「Cocorport川崎Office」を開設したのを皮切りに、首都圏(1都3県)を中心に拠点を拡大し、23年1月31日現在では就労移行支援事業所を首都圏(1都3県)54カ所、大阪府4カ所、愛知県4カ所、福岡県2カ所、兵庫県2カ所の計66カ所の拠点を運営
3/20 公募株式数25万株、売出株式数68万2800株のほか、オーバーアロットメントによる売り出し13万9900株を予定。主幹事はみずほ証券
3/20 公開価格は3150円に決定、3月31日グロース市場に新規上場
3/31 初値は4135円、公開価格を31%上回る
3/31 フュージックは4600円カイ気配、ココルポートはS高で初日の取引を終える
倉庫・運輸 9377 東証STD (株)エージーピー 1 4/18 910 906
S高10/11,1/30
航空機向け電力供給や空港施設保守が主力。フードシステムや工場野菜事業も
4/21 連日動意、関西エアポートから手荷物カートUVC除菌装置を受注
4/27 前期最終を一転黒字に上方修正
5/9 今期経常は1%増益、5円増配へ
5/27 が急伸で年初来高値、26年3月期に営業利益15億円以上目指す中計を評価
8/8 4-6月期(1Q)最終は赤字拡大で着地
8/29 動意、国産初の航空機用バッテリー駆動式GPUを開発
10/27 上期最終は赤字転落で着地、今期配当を5円増額修正
12/22 自己株式取得 上限 90万株 6.45% 6億5340万円 12/23ToSTNeT-3にて買付 JAL、日本空港ビル、ANAらが保有する自己株式を取得する目的
1/27 今期経常を68%上方修正、配当も15円増額
1/27 自己株式消却 4.4万株 3.15% 2023/2/10
1/30 エージーピーがS高カイ気配、23年3月期利益及び配当予想の上方修正と自社株消却を好感
 放送 9401 東証PRM (株)TBSホールディングス 1 4/14 1994 1988
民放キー局の一角。「赤坂サカス」など不動産が収益源。傘下に雑貨店も
5/13 今期経常は16%増で22期ぶり最高益、3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/10 今期経常を1%下方修正
2/9 10-12月期(3Q)経常は17%増益
2/17 急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
3/9 TBSHDはWBC手掛かりに上値追い加速、ispace上場も刺激に
3/13 今期経常を1%下方修正、配当は2円増額
 発電 9509 東証PRM 北海道電力(株) 1 4/12 511 509
原子力と石炭火力が主力。需要は冬ピーク。原発3基が停止、再稼働目指す
4/28 前期経常は66%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は96%減益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
9/22 非開示だった今期最終は赤字転落、上期配当を無配に修正
9/22 今期最終赤字710億円見通しで配当未定に
9/26 大幅安、今期の大幅最終赤字見通しと配当未定を嫌気
10/26 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/26 今期経常を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配転落
1/27 高い、最終赤字幅を従来予想から縮小で過度な警戒感後退
3/23 今期経常を赤字縮小に上方修正
3/24 北海電が反発、今期最終赤字幅の縮小見通しが支援材料に
サービス業 9556 東証GRT INTLOOP(株) 1 2/21 8880 8330
S安323/3/16
S高9/15,12/15
フリーランスを活用したコンサルティング・システムの開発支援などを手掛ける
6/29 イントループの公開価格は3500円に決定、7月8日グロース市場に新規上場
7/7 上限値段:8,050円 気配更新:更新値幅175円 下限値段:2,625円
7/8 イントループはウリ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
7/8 【IPO】INTLOOP<9556>---初値は3150円(公開価格3500円)、公開価格を10%下回る
7/8 安値の2705円で取引を終える
9/14 今期経常は55%増で3期連続最高益更新へ
9/15 S高カイ気配、IT人材ニーズ捉え23年7月期も高成長継続へ
11/29 買い先行も伸び悩む、KDDIグループ企業と業務提携
12/14 8-10月期(1Q)経常は3.4億円で着地
12/15 ストップ高、23年7月期第1四半期の営業利益122.2%増、高度フリーランス人材活用
3/15 上期経常は5.4億円で着地
3/16 ウリ気配、22年11月〜23年1月期営業益38%減
3/16 ストップ安、23年7月期上半期の営業利益75.2%増も第1四半期に比べ減少
不動産・建設・工事・不動産管理など 9612 東証PRM (株)ラックランド 1 4/18 3000 2993
食品、飲食分野の店舗を企画・設計・施工。保守も展開
2/10 前期経常を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
10/31 今期経常を52%下方修正
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は5.2倍増益、10円減配へ
レジャー・エンタメ 9636 東証STD (株)きんえい 1 1/27 3330 3285
近鉄グループの興行会社。アポロ・ルシアスビルに複合映画館、不動産賃貸と駐車場を併営
3/2 前期経常を14%上方修正
3/17 今期経常は1%増益へ
6/10 2-4月期(1Q)経常は21%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/6 上期経常を73%上方修正
9/7 しっかり、上期業績は計画上振れで着地
9/8 今期最終を一転2%増益に上方修正
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・8-10月期も32%増益
3/14 きんえい、今期経常は2%減益へ
レジャー・エンタメ 9672 東証PRM 東京都競馬(株) 1 4/12 4360 4310
大井競馬、伊勢崎オート場賃貸が主力。「東京サマーランド」も。IT投票システム拡大。
4/28 東競馬、1-3月期(1Q)経常は10%増益で着地
5/11 岩井コスモ   新規にA  5750
5/12 6日ぶり小反発、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始
7/29 上期経常が12%増益で着地・4-6月期も14%増益
8/1 大幅高、第2四半期営業益12%増で通期計画進捗率53%
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・7-9月期も27%増益
10/31 東競馬は3日続伸、第3四半期営業益18%増で通期計画進捗率87%
11/4 岩井コスモ A 5750→5200
2/14 東競馬、今期経常は10%減益、前期配当を10円増額・今期も75円継続へ
2/16 岩井コスモ A→B+ 5200→4200
2/17 3日続落、国内有力証券は投資判断「B+」に引き下げ
3/1 いちよし A 6500→6200
3/31 急反発、香港オアシスによる8.38%保有判明を思惑視
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 1 4/13 775 774
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
10/13 京都ホテルは連日の新高値、京都人気でインバウンド特需に期待
11/9 京都ホ、7-9月期(2Q)最終は赤字転落
2/14 京都ホ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は322倍増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 9780 東証STD (株)ハリマビステム 1 1/25 2169 2169
S高9/5
ビルメンテ中堅。独立系。首都圏中心。医療施設、官公庁の比率大。民間建物の管理業務を開拓
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は8%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は25%減益で着地
9/2 株式分割に伴い配当予想を修正
9/2 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
9/5 続急伸、9月末を基準日に1株を2株に株式分割
11/9 7-9月期(2Q)経常は20%増益
2/7 ビステム、10-12月期(3Q)経常は7%増益
 ホームセンター 9843 東証PRM (株)ニトリホールディングス 1 2/2 17570 17485
全国トップの家具・インテリア製造小売り。海外に自社工場も。子会社にホームセンターの島忠
2/25 4日続伸、2月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
3/24 反落、3月既存店売上高が2カ月連続前年下回る
3/24 GS    買い    21500→20500
3/31 決算期変更する今期経常は1530億円へ
3/31 22年2月期営業利益は0.4%増、今期から3月期決算に変更へ
4/1 3日続落、22年2月期営業利益は0.4%増
4/1 売り先行もプラス圏回復、通期では連続増益記録を更新
4/1 レーティング日報【最上位を継続】 (4月1日)
4/11 みずほ   買い    23000→20000
4/22 4月既存店売上高は3カ月連続で前年下回る
4/22 UBS   買い    22500→20500
4/25 続落、4月既存店売上高が3カ月連続前年下回る
4/27 株式会社エディオンとの資本業務提携 当社が株式会社エディオンの株式を取得
4/28 エディオンはカイ気配スタートで大幅高、ニトリHDとの資本・業務提携がサプライズに
4/28 日興    強気→中立 21000→16400
5/2 反落、国内大手証券は「2」へ引き下げ
5/25 続落、5月既存店売上高が4カ月連続で前年下回る
5/25 大幅反発、5月既存店は4カ月連続マイナスもネガティブ反応限定的
5/27 JPモル 強気 21600→17500
6/9 GS 買い 20000→16000
6/22 6月既存店売上高は5カ月連続で前年下回る
6/23 3日ぶり反発、6月既存店売上高は5カ月連続前年下回るも織り込み済み
6/23 反発、既存店は5カ月連続前年割れで戻り鈍い
7/1 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/1 第1四半期は14%営業減益
7/4 大幅反発、第1四半期は市場想定比上振れで安心感先行
7/4 大幅反発、第1四半期2ケタ営業減益もアク抜け感強まる
7/6 みずほ 買い 20000→16500
7/7 水戸 B+→B 20000→14500
7/22 7月既存店売上高は6カ月ぶり前年上回る
7/25 冴えない、7月既存店売上高が6カ月ぶり前年上回るも利益確定売り
8/23 8月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
8/24 冴えない、8月既存店売上高が2カ月ぶり前年下回る
8/24 続落、8月既存店は2カ月ぶりのマイナス
8/24 JPモル 強気→中立 17500→14300
8/30 UBS 買い 18500→17000
9/22 不正アクセスで13万2000件の個人情報流出か リスト型攻撃で
9/22 9月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
9/26 4日ぶり反発、9月既存店売上高は2カ月連続で前年下回るも織り込み済み
9/30 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も6%減益
10/3 続落、円安進行や原油高で上期営業利益11%減
10/3 大幅続落で安値更新、上半期業績は下振れ着地に
10/3 GS 買い 16000→15200
10/5 みずほ 買い 16500→14500
10/25 反発、10月既存店売上高は2ケタ増で3カ月ぶり前年上回る
11/22 11月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
11/24 急伸、堅調な月次動向や円高反転の動きを好感
12/1 UBS 買い 15500→18000
12/2 続伸、円高進行で業績下振れの懸念が和らぐ
12/20 全体波乱のなか堅調、円高進行で業績改善期待
12/21 大幅続伸、円高メリット銘柄として上値追い優勢に
12/22 4日続伸、円高メリット関連株として見直し買い流入
12/22 12月既存店売上高は3カ月連続前年上回る
12/23 反発、12月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
12/23 3-11月期(3Q累計)経常が12%減益で着地・9-11月期も14%減益
12/26 ニトリHD---続伸、来年度以降の円高反転効果表面化を期待も
12/26 GS 買い 15200→17300
12/28 みずほ 買い 14500→19000
12/29 UBS 買い 18000→19500
1/4 続伸、日銀政策の修正思惑で円高メリット株に資金
1/18 後場マイナス圏に、日銀会合結果受けた円安で売り
1/19 大幅反発、為替市場の一転円高進行でコスト低下に期待
1/23 3日続伸、24年3月期にタイへ進出と報じられる
1/25 堅調、1月度既存店売上高は4カ月連続で前年同月を上回る
2/21 PAコンサルが3日ぶり急反発、ニトリHDが「タレントパレット」導入
2/22 2月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
2/24 しっかり、2月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
3/8 ニトリHDが反発、JFEスチールから京浜地区の土地を取得
3/15 大和 1 14000→18500
 スーパー、SC 9974 東証PRM (株)ベルク 1 4/18 6000 5940
埼玉地盤に食品スーパー「ベルク」を展開。自社物流などに強み。イオンと提携
4/18 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月18日)
5/16 東海東京 強気 7350→6900
6/13 野村 買い 7400→7600
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/7 上期経常は7%減益で着地
10/11 野村 買い 7600→7700
11/16 東海東京 強気→中立 6060
11/22 年初来高値を更新、10月既存店売上高の相対的な強さを意識
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
1/10 ベルクが安い、第3四半期は実質営業減益
1/10 いちよし A 9300→9000
4/13 ベルク、今期経常は3%減益、前期配当を4円増額・今期も94円継続へ
 飲食 9979 東証STD (株)大庄 1 4/18 1084 1079
大衆居酒屋「庄や」「やるき茶屋」など全国展開。カラオケ店や食材卸販売も
4/14 今期経常を23%下方修正
6/10 5月度売上状況 対前年度で約5倍、客数約4倍
6/13 しっかり、5月既存店売上高が5.2倍
7/15 今期最終を一転赤字に下方修正
9/12 8月既存店売上高は5.6倍
9/13 続伸、8月既存店売上高5.6倍
10/14 前期経常が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上へ
11/17 反発、10月既存店売上高は40%増で12カ月連続前年上回る
1/16 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/14 大庄、今期経常を一転赤字に下方修正

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1580 東証ETF 日経平均ベア上場投信 -1 4/18 2385 2390
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1897 東証STD 金下建設(株) -1 4/3 2705 2745
京都地盤の総合建設。公共工事主体だが民間建築部門を拡充。好財務
5/10 上期経常を一転39%増益に上方修正
8/3 上期経常を26%上方修正
8/9 上期経常は75%増益・通期計画を超過
11/10 金下建、1-9月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
2/3 金下建、前期経常を91%上方修正
2/10 金下建、今期経常は48%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 2337 東証PRM いちご(株) -1 4/7 255 255
不動産流動化のパイオニア。太陽光発電事業。ファンド組成・運用。REIT運用も
4/14 THE KNOT YOKOHAMA 1階レストラン 薪火レストラン「SMOKE DOOR」オープンのお知らせ
4/19 自己株式取得 上限550万株 1.17% 15億円 〜2022/7/14
4/19 今期経常は4%減益へ
4/20 大幅続落、23年2月期は営業減益の可能性も
4/20 大幅続落、今期ガイダンスは市場予想を下振れ
4/20 22年2月期純利益29%増、決算発表と同時に自社株買いも発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は1%減益で着地
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
8/18 「いちごオーナーズビルシェア」事業における株式会社青山財産ネットワークスとの業務委託契約締結
8/18 連結子会社による資産(レジデンス17物件)の譲渡
8/18 青山財産、いちご子会社と媒介業務委託契約を締結
8/19 自己株式取得 上限 1200万株 2.59% 30億円 ~2023/2/28
8/19 23年2月期 二度目の自社株買いを発表
8/22 大幅反発、自社株買い発表による需給改善期待で
8/22 大幅反発、1200万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/13 上期経常が56%増益で着地・6-8月期も6.4倍増益
10/14 年初来高値、8月中間期大幅増益を好感
10/14 急伸で高値更新、6-8月期は想定以上の大幅増益に
10/17 2Qは増収・2ケタ増益、追加の自社株買いも進行中(6期連続の実施)
10/21 日興 弱気 300→310
10/24 いちよし B→A −
10/25 高い、国内有力証券は目標株価引き上げ
11/1 旧井波美術館(富山県南砺市)取得
11/15 長野県上田市所在のいちご上田吉田池ECO発電所が発電開始
11/15 デジタル不動産事業「いちご・レジデンス・トークン-麻布・白金・日本橋-」を組成、販売開始
12/30 プラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/11 日興 弱気 310→270
1/12 今期経常を一転34%増益に上方修正
1/13 カイ気配スタート、23年2月期最終利益大幅増額で前期比4割増に
1/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
4/19 いちご、今期経常は45%減益、前期配当を1円増額・今期も8円継続へ
新興国 2622 東証ETF iシェアーズ 米ドル建て新興国債券(H有) -1 3/3 1797 1798
米ドル建て新興国国債が投資対象、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック。 
債券 2623 東証ETF iシェアーズ ユーロ建て投資適格社債(H有) -1 3/9 2083 2120
ユーロ建て投資適格社債が投資対象、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック。
ガラス・土石製品 3110 東証PRM 日東紡 -1 1/4 1862 1882
ガラス繊維大手。原繊材から複合材料まで展開。電子機器、断熱材など用途幅広い。診断薬等も
2/4 今期経常を9%上方修正
5/12 今期経常は1%減益へ
5/24 自己株式取得 上限 273万株 7.0% 50億円 ~2023/5/24 取得全株式消却予定(一部を役員株式給付信託での活用を検討)
5/24 273万株を上限とする自社株買いと消却を発表
5/24 自己株式買付 40万株 40万株 7.0% 50億円 ToSTNeT-3にて5/25買付
5/25 大幅反発、高水準の自社株買い実施発表で目先の需給改善期待
5/25 急騰、273万株を上限とする自社株買いと消却を発表
5/27 三菱UF 強気 5000→4500
6/7 みずほ 買い 3600→3800
6/20 東海東京 強気 4150→3600
7/19 JPモル 強気 4000→3500
8/3 上期経常を一転28%増益に上方修正
8/4 日東紡がマド開け急騰、高付加価値品の好調や円安効果で上期予想を上方修正
8/29 みずほ 買い 3800→3500
9/8 三菱UF 強気 4500→3700
9/27 東海東京 強気 3600→3530
10/7 JPモル 強気 3500→3000
11/8 今期経常を18%下方修正
11/8 米国カリフォルニア州 ヤギ抗血清新工場完成
11/9 日東紡が一時12%安と急落、23年3月期業績予想の下方修正を嫌気
12/5 みずほ 買い→中立 3500→2100
12/26 自己株式消却 221.25万株 2023/1/4
12/27 日東紡が反発、来年1月4日付で自社株221万2500株を消却へ
1/11 JPモル 強気→中立 3000→2200
1/13 三菱UF 強気 3700→2600
2/7 日東紡、今期経常を17%下方修正、配当は10円増額
2/22 東海東京 中立→強気 2530→2500
3/13 三菱UF 強気 2600→3000
ゲーム 3903 東証PRM (株)gumi -1 3/16 698 707
S高8/5,9/12,12/23
ソーシャルゲームからスマホアプリへシフト。海外展開も。VRやブロックチェーンにも注力
3/11 5-1月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
4/12 買い強まる、関連会社投資先の米エピックによる資金調達を材料視
4/26 当社株式の貸借銘柄選定
4/26 事業セグメントを モバイルオンラインゲーム事業とメタバース事業に変更
6/1 急反発、ブロックチェーン用いたアイドル事業に参画
6/10 前期最終は赤字転落で着地・2-4月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
6/10 ブロックチェーンゲームの開発及び配信を行う子会社である「gCG Pte. Ltd.」を設立することを決議、ブロックチェーン領域に係るファンド「Decima Fund, LP」を組成すること、及びファンド組成に係る子会社である「gCI Pte. Ltd.」を設立することを決議
6/13 急反発、ブロックチェーンゲーム事業を行う子会社をシンガポールに設立
7/1 Web3領域で起業を目指す学生向け支援制度「Web3 Startups」の創設を決定
7/4 反発、「Web3 Startups」を創設
9/9 5-7月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
9/9 第1四半期決算は営業損益が黒字に転換
9/12 S高、第1四半期営業損益が黒字に転換
9/12 ストップ高、第1四半期は6四半期ぶり営業黒字に
9/16 投資先である株式会社オーバースが手がける新規アイドルグループ創造プロジェクトの総合プロデューサーに秋元康氏が就任
9/20 カイ気配で一気に水準切り上げる、出資先会社の総合プロデューサーに秋元康氏就任
9/20 大幅反発、出資先のプロジェクトのプロデューサーに秋元康氏が就任
9/27 急伸、投資先ASTAR Networkのトークンが日本の暗号資産取引所に上場
9/27 CROOZ Blockchain Lab が参画する『PROJECTXENO(プロジェクトゼノ)』への出資を決定
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/17 FTX 及び Alameda Research との取引関係はなく、また、当該会社が発行している株式及びトークン( FTT )を保有していないとのこと
12/5 「サクライグノラムス」を23年にリリース
12/6 小動き、「サクライグノラムス」を23年にリリースと発表も反応限定的
12/8 反発、運営に参加するOasysチェーンのトークン上場へ
12/9 開発・運用体制の適正化など寄与し5〜10月期営業黒字転換
12/12 大幅反発、8-10月期は前四半期比で大幅増益に
12/22 SBI ホールディングスとスクウェア・エニックスとの間でそれぞれ資本業務提携 新株式発行 SBIに880万株 22.46% スクエニに118万株 3.01% 
12/22 自己株式消却 210万1066株 2023/1/11 →発行済株式数 3919万8234株(含新株)
12/22 gumiが組成するブロックチェーンファンドDecima Fund, LPのジェネラルパートナーにMZ Cryptos(前澤)、SBI HD、Animoca Brandsが参画
12/23 ストップ高買い気配、SBIHDやスクエニHDと資本業務提携
1/31 GameFi分野を担当するCROOZ Blockchain Labと共同で新規ブロックチェーンゲームを開発開始
2/20 投資先であるカバー株式会社の東京証券取引所グロース市場への新規上場承認
2/20 堅調、子会社投資先のカバーが東証グロース市場へ新規上場
2/27 3日ぶり反発、ブロックチェーン事業を管掌する新会社設立へ
3/10 5-1月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・11-1月期も黒字浮上
3/13 投資先であるオーバースが手掛ける新規アイドル創出プロジェクトにて、3月29日よりIEOを実施
3/13 大幅続落、11-1月期営業利益は前四半期比で水準鈍化
3/16 朝安後に切り返す、カバーの公開価格は仮条件上限の750円で決まる
 旅行、ホテルなど 3926 東証PRM (株)オープンドア -1 4/14 1505 1505
格安旅行商品等を網羅した比較サイト「トラベルコ」が柱。若い女性利用多い。伝統工芸品紹介も
2/4 10-12月期(3Q)経常は赤字拡大
3/8 旅行関連の一角が高い、新型コロナ感染者数が減少で思惑
3/14 HISなど旅行関連株への買い戻し加速、GoTo再開への思惑で買い集める
4/7 川本産業など高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 前期経常は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/12 22年3月期は増収、ユーザー利便性向上のための積極的なシステム開発を推進
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/6 急伸、「GoToトラベル」再開による需要拡大に期待
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、旅行需要が回復傾向にあり大幅増収
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/13 急伸、旅行支援月内開始で調整と伝わり旅行関連が高い
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
11/4 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
11/7 岩井コスモ 新規にA 2500
11/8 2Qも2ケタ増収、将来の旅行需要を見据え積極的なシステム開発を推進
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
1/10 HISなど旅行関連株が高い、「全国旅行支援」きょうから再開
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/3 2023/3期の株主優待実施を見送り
2/13 3Qも2ケタ増収、国内旅行市場の回復をうけ売上高は大幅に増加
NFT、メタバース 4053 東証PRM (株)Sun Asterisk -1 4/13 994 994
S安5/12,11/10,11
企業の新規事業開発をデジタル技術、ビジネス設計の両面で継続支援。IT人材の育成・紹介も
2/9 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/11 Sun Asteriskとソニーネットワークコミュニケーションズ NFT事業会社をシンガポールに設立
4/11 SNCとNFT新会社設立
4/12 買い流入、SNCとのNFT新会社設立を材料視
4/12 大幅に5日ぶり反発、ソニーネットワークコミュニケーションズとNFT事業会社を設立
5/11 1-3月期(1Q)経常は55%減益で着地
5/12 ウリ気配、第1四半期営業益27%減で通期計画進捗率18%
5/12 ストップ安売り気配、22年12月期第1四半期の営業利益26.7%減、先行投資や為替差損で
8/10 今期経常を一転33%減益に下方修正
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が33%減益で着地・7-9月期も3%減益
11/10 一時ストップ高、22年12月期第3四半期は減益も売上高が予算上回る
12/9 12/16付で東京証券取引所プライム市場へ上場市場区分変更
12/12 サンアスタリスク---大幅に続伸、16日から東証プライムに市場区分変更、パッシブファンドの需要期待
12/12 サンアスタは大幅高で上値指向強める、東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
2/8 今期経常は20%増益へ
2/9 急落、好業績見通し発表も出尽くし感が先行
化学 4251 東証PRM 恵和(株) -1 4/13 1383 1398
S高5/16
液晶ディスプレー用高機能フィルムを開発・製造。鉄鋼用包装資材や建設資材も手がける
2/14 今期経常は1%減益へ
5/13 今期経常を一転36%増益に上方修正・最高益更新へ
5/13 22年12月期業績予想を上方修正
5/16 一時ストップ高、想定為替レートの見直しで22年12月期業績予想を上方修正
8/12 今期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
8/12 22年12月期業績及び配当予想を上方修正
8/15 恵和---急伸、中国ロックダウンからの回復もあり通期予想2度目の上方修正
8/15 恵和が続急騰、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
10/6 いちよし 新規にA −
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も81%増益
11/29 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/30 恵和が小幅続伸、12月末を基準日として1株を2株に株式分割
2/14 恵和、今期経常は5%減益へ
NFT、メタバース 4255 東証GRT THECOO(株) -1 4/18 886 897
S安5/16
S高3/22,9/13,11/14
ファンコミュニティー・プラットフォームの運営やインフルエンサーマーケティンクなどを手掛ける。
2/3 前期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円の赤字で着地
6/1 会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」において、音楽専門のNFTマーケットプレイス『The NFT Records』を提供する株式会社クレイオと業務提携
6/2 アエリアが大幅4日続伸、音楽NFTマーケットプレイスを提供する子会社がTHECOOと業務提携
8/12 上期経常は1.2億円の赤字で着地
9/20 一般社団法人Metaverse Japan(メタバースジャパン)に入会
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
2/10 THECOO、今期最終は赤字継続へ
情報・通信 4395 東証GRT (株)アクリート -1 3/16 1831 1857
S高5/16,8/19,22
企業から個人向けのSMS(ショートメッセージ)配信代行サービス展開。認証用途が多い
2/4 前期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 今期経常は39%増で8期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
5/16 S高カイ気配に張り付く、1〜3月期営業益2.7倍で投資資金の攻勢加速
6/23 大幅反発、HubSpotとサービス連携を開始
8/10 大幅に3日ぶり反発、片方向SMSによるサービス開始、ソフトバンク子会社協力
8/12 今期経常を44%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 急反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/18 2025/12期に売上170億円、営業利益30億円を目指す中計発表
8/19 ストップ高買い気配、25年12月期の営業利益目標30億円、中計発表
8/19 S高カイ気配、25年12月期に営業利益30億円を目指す中計を評価
8/22 年初来高値、25年12月期の営業利益目標30億円を引き続き材料視
8/22 上場来高値を更新、引き続き中計を好感した買い流入
8/24 SMS配信サービス「SMSコネクト」とクラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」のシステム連携を開始
8/25 上場来高値更新、コラボスのシステムと連携し付加機能リリース
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 トリプルアイは3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 トリプルアイズ---大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/21 自己株式取得 上限 32万6500株 5.54% 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 朝高後値を消す、32万6500株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
10/7 動物病院と飼い主をつなぐプラットフォーム「ペット手帳」を運営する株式会社 stepdaysに資本参加
10/11 4日ぶり反発、「ペット手帳」を運営するstepdaysに資本参加
11/11 今期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 SMS配信好調で今期営業利益2.6倍
11/14 大幅に続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、円安の影響で前回予想上回る
2/14 今期経常は1%減益へ
4/11 大幅に3日ぶり反発、ディーエムソリューションズと業務提携、紙媒体とSMSを組み合わせ
ゲーム 4777 東証STD (株)ガーラ -1 3/29 399 402
S安22/6/15,16
S高6/1,2,6,7,8,17,7/8,13,19,8/15,9/9,23/2/22
欧米向けPCオンラインゲームが中核。スマホのアプリ開発に傾注。コミュニティ構築・運営も
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は98%減益
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は黒字浮上、今期業績は非開示
5/20 新値追い、東南アジアで「フリフユニバース」のサービス提供開始
5/26 大幅高、定款の事業目的に暗号資産交換業などを追加へ
6/1 カイ気配、東南アジア向け「フリフユニバース」売上高が1億円を突破
6/21 大幅高で3連騰、乱調相場の間隙を縫う急騰劇に注目集まる
7/19 S高、「フリフユニバース」登録者数が100万人を突破
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/18 失速、日本での「フリフユニバース」提供開始も買い続かず
8/19 カイ気配スタート、台湾で「ラペルズモバイル」の事前登録開始
9/5 ネクソン急騰、韓国系銘柄の物色人気に乗りプライム市場の値上がり率断トツ
9/9 LG Uplus Corp.及び、Megazone Corporationと、メタバースキャンパスプラットフォーム事業に係る業務提携基本合意書を締結し、Meta School 事業を新たな事業として開始
9/9 カイ気配、韓国子会社がLGユープラスなどとメタバース事業に係る業務提携で基本合意
9/28 大幅続伸、韓国・淑明女子大学校の就職フェアでメタバースプラットフォーム提供
10/25 急反発、東南アジアで「ラペルズユニバース」の事前登録開始
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/4 大幅高、子会社がスマホアプリ「ポールキャッシュ」の提供開始
4/6 高い、韓国でメタバースキャンパスプラットフォーム発売
IPO 5025 東証GRT (株)マーキュリーリアルテックイノベーター -1 4/18 642 660
S高 5/10,13,20,23,9/20,23/3/13
SaaS型不動産情報プラットフォーム「Realnet」の運営などを手掛ける
2/25 初値は1355円、公開価格を6.7%上回る
2/25 1177円で上場初日の取引を終える
4/14 今期経常は12%増で5期連続最高益更新へ
4/14 自己株式取得 上限 4.5万株 1.65% 5715万円 5/16〜10/31
5/24 急反落、東証による信用規制を嫌気
5/24 大幅に3日ぶり反落、信用取引の規制措置強化を嫌気
5/27 信用規制 信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を70%以上(うち現金40%以上)
5/27 大幅4日続落、東証が信用規制を強化
6/14 信用規制解除
7/15 3-5月期(1Q)経常は4300万円で着地
9/16 タス社と事業提携(タス社の提供する「TAS−MAP」に当社保有のデータを連携し、金融機関を中心に不動産評価業務をサポートする)
9/20 大幅に5日ぶり反発、不動産評価クラウドのタスと事業提携
9/20 急反発、不動産評価クラウドサービスのタスと事業提携
10/12 上期経常は6800万円で着地
1/16 今期経常を一転29%減益に下方修正
1/17 急落、新サービスの開発遅延響き23年2月期業績予想を下方修正
1/26 自己株式取得 上限 5万5000株 2.04% 4290万円 1/27 ToSTNeT-3にて買付
1/27 大幅高、5万5000株を上限とする自社株をToSTNeT-3で取得へ
2/20 反発、株主優待制度を導入
4/14 今期経常は62%減益へ
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -1 4/12 1549 1591
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -1 4/18 2156 2186
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
4/4 反発、チャットGPTとウェブ最適化診断ツールの連携開始などを発表
4/13 12-2月期(1Q)経常は44%増益で着地
情報・通信 5570 東証GRT (株)ジェノバ -1 4/19 1826 1845
3/13 4月18日に東証グロース市場へ新規上場。80万株の公募(自己株式の処分)と、上限12万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券
4/10 公開価格は470円に決定、4月18日グロース市場に新規上場
4/18 後場カイ気配スタート、気配値上限は1081円
4/18 1081円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/19 初値は2106円、公開価格の4.5倍
機械 6203 東証PRM 豊和工業(株) -1 4/17 861 880
産業用機械の老舗。工作機械中心に特装車や防弾、火器など防衛機器も
4/28 豊和工、前期経常を一転39%増益に上方修正
5/11 豊和工、今期経常は78%減益へ
5/24 三菱重など防衛関連株が軒並み高、岸田政権下の防衛費増額の動きに反応
6/6 三菱重筆頭に防衛関連株に買いが集まる、防衛費大幅増額の方向で国策買いの流れに
6/7 大幅続伸、防衛関連の中小型株に物色向かう
6/8 三菱重の上げ足止まらず、防衛力強化決定で国策関連のシンボルストックに
8/4 豊和工、4-6月期(1Q)経常は23%減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/20 防衛関連株の一角に買い、弾薬不足対処へ国主導で量産体制整備と報じられる
10/4 三菱重、東京計器など買われる、北朝鮮弾道ミサイル発射でJアラート
11/4 三菱重を筆頭に防衛関連株が軒並み動意、北朝鮮の軍事的挑発が過激化
11/14 豊和工、今期経常を43%上方修正
12/12 石川製など防衛関連株が軒並み高、三菱重や川重など“リアル防衛関連”の上げ足も顕著に
12/15 三菱重と川重が年初来高値を更新、防衛費増額を思惑視した買いが続く
12/30 細火工が高い、23年も「防衛」テーマへの関心高まり見込み関連株を物色
2/14 豊和工、4-12月期(3Q累計)経常は43%減益・通期計画を超過
2/20 細火工などが上昇、北朝鮮の弾道ミサイル発射相次ぎ防衛関連株の一角を物色
機械 6484 東証STD (株)KVK -1 4/14 1474 1475
給水栓専業トップ。パナソニック系住設会社が主顧客。中国・フィリピンに子会社工場
5/12 今期経常は12%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は62%減益で着地
10/28 上期経常は46%減益で下振れ着地
1/27 KVK、10-12月期(3Q)経常は73%増益
電気機器 6648 東証STD (株)かわでん -1 4/18 1745 1745
配電制御設備専業メーカー。カスタム型で首位。設計から一貫。中大型に競争力
4/22 前期経常を28%上方修正
5/12 今期経常は42%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 7-9月期(2Q)経常は23%増益
2/8 かわでん、4-12月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・10-12月期は赤字転落
介護 7091 東証GRT (株)リビングプラットフォーム -1 3/22 1415 1442
大都市圏で駅近の介護施設をドミナント展開、効率運営に強み。障害者支援施設、保育施設も
2/14 10-12月期(3Q)経常は3%減益
5/13 前期経常は2.4倍増も下振れ着地・5期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は95%減益、今期業績は非開示
8/12 非開示だった今期経常は55%減益へ
10/4 Voxela, Inc(米国 遠藤雄太)へ出資。同社は、画像解析技術等を用いて、介護福祉施設や病院において転倒や徘徊などを検知・防止し、介護担当者が適切な対策を取ることを支援するソリューションを開発する
11/14 上期経常が88%減益で着地・7-9月期も91%減益
12/8 神戸市灘区の介護事業者 有限会社トゥルースの全株式取得し、完全子会社化
2/14 リビングPF、4-12月期(3Q累計)経常が97%減益で着地・10-12月期は赤字転落
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -1 3/23 1241 1245
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 7-9月期(3Q)最終は48%減益
2/14 今期最終は1%減益、1円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
不動産・建設・工事・不動産管理など 7426 東証STD (株)山大 -1 1/6 898 911
S高4/19
住宅関連総合商社。資材販売と木材加工が主力。注文住宅請負も展開
5/12 前期経常を39%上方修正
5/13 今期経常は1%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 今期経常を51%下方修正
11/11 上期経常は1%増益で着地
2/10 山大、4-12月期(3Q累計)経常は15%減益・通期計画を超過
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7749 東証STD メディキット(株) -1 2/7 2371 2380
人工透析用など留置針で国内トップ。血管造影用カテーテル等医療機器も。ベトナムに生産拠点
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が12%増益で着地・10-12月期も6%増益
5/13 今期経常は7%減益、前期配当を10円増額・今期も60円継続へ
7/25 インターベンション製品「Super Sheath」の中国市場への販売承認について、2022年7月14日に承認取得
8/10 4-6月期(1Q)経常は微減益で着地
11/11 メディキット、上期経常が8%減益で着地・7-9月期も16%減益
12/23 株式会社 Bolt Medical の株式の取得(子会社化)
12/26 米国 Cardiovascular Systems,Inc.が製造する石灰化病変治療デバイスについて、日本市場における販売契約を終了し、大塚メディカルデバイス社が代わりに販売開始
2/10 メディキット、4-12月期(3Q累計)経常は4%減益で着地
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9246 東証GRT (株)プロジェクトカンパニー -1 3/24 4475 4475
S高5/17,8/15,11/15
デジタルを活用して顧客企業の新規事業開発、業務効率化などを支援。 
2/14 今期経常は31%増で6期連続最高益更新へ
3/30 続伸、25年12月期に営業利益20億円を目指す中計を発表
4/18 株式会社 uloqo の株式取得(子会社化)
4/19 4日ぶり反発、採用代行のuloqoを子会社化、取得価額2.02億円
5/16 1-3月期(1Q)経常は2.2億円で着地
5/17 3連騰、第1四半期営業益の通期計画進捗率33%
5/17 大幅に3日続伸、22年12月期第1四半期の営業利益2.24億円、進捗率33.4%
8/12 今期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 ストップ高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、DX支援など追い風
8/15 S高で年初来高値更新、DX支援など追い風に22年12月期業績予想を上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が92%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
11/15 ストップ高、22年12月期第3四半期の営業利益6.91億円、四半期別で大幅増加
11/21 大幅高、SBIとWeb3.0事業開発支援の新会社を設立
2/14 今期経常は33%増で7期連続最高益更新へ
3/10 岩井コスモ 新規にA 7200
3/27 大幅に続伸、「中堅上場企業で増収率見通し1位」報道を好感
3/29 大幅に反発、SES事業のアルトワイズを子会社化、取得価額2.37億円
サービス業 9343 東証GRT (株)アイビス -1 4/11 1810 1855
S高23/3/24,27
モバイルアプリ「ibisPaint」の開発・サービスの運営や、IT技術者の派遣、アプリ開発及びサーバー構築・運用保守などのサービスを手掛ける
2/17 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、70万株の公募と15万株の売り出し、上限12万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は東海東京証券
3/14 公開価格は730円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場カイ気配スタート、気配値上限は1679円
3/24 初値は2121円、公開価格の2.9倍
3/27 アイビスがS高、直近IPO銘柄で成長期待や上値のしこりのなさから買い流入
サービス業 9345 東証GRT ビズメイツ(株) -1 4/13 3410 3415
ビジネス英会話「Bizmates」の提供や外国人ITエンジニア紹介などを手掛ける
3/20 公開価格は3250円に決定、3月30日グロース市場に新規上場
3/30 初値は5310円、公開価格を63%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
4/5 大幅に続落、利益確定売り優勢、相場軟調で手元資金確保
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -1 4/18 11 11
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -1 4/10 2456 2502
S安22/12/5,6,19,23/3/20
S高22/12/1,2,16,23/3/8
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/15 今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
12/16 一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
12/16 一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
1/18 軟調、代表取締役の1人である高尾氏が辞任へ
1/27 軟調、「東京eスポーツフェスタ」開幕も利益確定売りに押される
3/8 急動意で4000円大台乗せ、eスポーツ関連株物色の波に乗る
3/14 大幅に4日ぶり反発、eスポーツ関連報道で物色
3/17 11-1月期(1Q)経常は300万円の赤字で着地
3/20 ストップ安売り気配、23年10月期第1四半期の営業利益87%減、進捗率2.8%
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2150 東証GRT (株)ケアネット -2 4/19 972 984
S安 2/14
S高 4/4,8
医師向け情報サイトを通じ製薬の営業支援。DVD、動画配信による医師教育コンテンツ提供も
2/10 今期経常は2%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も6円継続へ
4/7 レーティング日報【新規格付け】 (4月7日)
4/8 ストップ高、いちよしが「A」、フェアバリュー2500円でカバレッジ開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は2%減益で着地
5/13 1Q売上高22.22億円、医薬DX事業の既存サービスへのニーズが継続
8/4 みずほ 新規に買い 2200
8/10 上期経常が8%増益で着地・4-6月期も23%増益
8/12 2Qは医療DX事業、メディカルプラットフォーム事業のいずれも増収増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・7-9月期も27%増益
11/15 3Q売上高64.45億円、医薬DX事業のサービスへのニーズが継続
2/13 今期経常は4%増で7期連続最高益更新へ
2/14 GS 買い 1850→1750
2/15 22年12月期は医薬DX事業、メディカルプラットフォーム事業のいずれも増収増益
3/31 みずほ 買い 2200→1800
レジャー・エンタメ 2338 東証STD クオンタムソリューションズ(株) -2 4/19 773 782
S高23/3/8
まつげサロンが主力。5GとAI融合の関連開発に注力。仮想通貨事業は撤退
21/7 FOMMと業務提携
3/29 2022 年4月よりタイにて電気自動車(EV)「FOMM ONE」の生産開始
4/11 今期最終は赤字縮小へ
4/18 EV 事業に経営資源を集中するため非鉄金属の商取引マッチング事業を廃止
7/11 3-5月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
10/11 今期経常を赤字縮小に上方修正
1/13 9-11月期(3Q)経常は赤字拡大
3/8 クオンタムSが一時S高、提携先がガソリン商用車を電池交換式EVに改造する事業と報じられ思惑
 小売その他 2782 東証STD (株)セリア -2 4/19 2420 2420
100円ショップ2位。独自の業務効率化システム駆使し、利益率高い。国内シェア拡大に注力
3/7 2022年2月度の月次売上高前年比及び店舗数
3/7 2月既存店売上高は4カ月連続で前年下回る
3/8 昨年来安値更新、2月既存店売上高4カ月連続で前年下回る
4/20 UBS   買い→中立 2600
5/10 前期経常が一転減益で下振れ着地・今期は18%減益へ
6/7 続落、5月既存店売上高が7カ月連続前年下回る
6/23 後場上げ幅を拡大、全直営店にセルフレジを導入と報じられる
7/6 大幅高で4日続伸、6月既存店売上高2.7%減も減収率が縮小
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
10/31 今期経常を14%下方修正
12/6 反発、11月既存店売上高は13カ月連続でマイナスも織り込み済み
12/26 日興 中立→弱気 2600→2600
12/27 反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
1/6 続伸、12月度既存店売上高1.0%増で14カ月ぶりプラス
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は23%減益で着地
3/7 4日ぶり反落、2月度の既存店売上高は2カ月連続で前年割れ
4/6 年初来安値を更新、3月既存店売上高が3カ月連続で前年下回る
4/10 日興 弱気 2600→2400
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -2 4/19 754 762
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
4/4 いちよし A 1800→1400
 ネット通販など 3187 東証GRT (株)サンワカンパニー -2 4/19 842 844
S高5/16
設計事務所や工務店、施主向け建築設備のカタログ・ネット通販。個人に直販も
4/21 「iFデザイン賞」を8年連続で受賞
5/13 今期経常を54%上方修正・最高益予想を上乗せ
5/13 株式会社ベストブライトの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
5/30 日本初の3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」実現に向け、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクス社との業務提携 
5/31 大幅に4日ぶり反発、3Dプリンター住宅メーカーのセレンディクスと業務提携
8/12 今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/22 建築業界の人材不足解消に向けてグッドニュース社と資本業務提携
8/23 反発、グッドニュースと資本・業務提携
9/14 未定だった今期配当は7円増配
9/15 3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ
10/12 バーンリペア社と業務委託契約締結
11/14 今期経常は15%増で2期連続最高益更新へ
1/6 大幅に4日ぶり反発、モダンデザインの工芸品「シガラキコンクリ」発売
2/14 10-12月期(1Q)経常は11%増益で着地
3/16 大幅に続伸、「パートナーシップ構築宣言」公表、取引先企業との関係強化
 フィンテック 3753 東証STD (株)フライトホールディングス -2 4/19 401 402
S高3/1,28,9/29,10/14,17,20
ITコンサル・開発を手がける。モバイル型電子決済端末や決済アプリサービスなどを展開
2/10 今期最終をトントンに下方修正
3/1 三菱UFJニコス株式会社と包括加盟店契約を締結 〜電子決済事業において製品販売に加え決済トランザクション事業を推進〜
3/28 マイナンバーカードを活用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として主務大臣認定を取得
3/28 一時S高、公的個人認証サービスに関する認定取得
4/21 Androidでタッチ決済を実現するTapionの公式サイトオープン 〜Tap to Phoneでの新たな決済スタイルを最新プロモーション動画で公開〜
4/27 前期経常を1億5000万円に上方修正
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/20 今期経常は30%増益へ
5/23 動兆、23年3月期営業4割増益見通し受け上値指向に
5/30 iPadとIncredist Premium IIを活用した公的個人認証サービス 「myVerifist(マイ ベリフィスト)」発表 
5/30 後場急伸、iPadと「Incredist」を活用した公的個人認証サービス発表
6/6 株式会社ジェーシービーと包括代理加盟店契約を締結
6/6 3日続伸、JCBと包括代理加盟店契約を締結
6/9 ITbookなどマイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/25 SB ペイメントサービスと Visa、Mastercardに関する対面でのクレジットカード決済における包括代理加盟店契約を締結
8/26 3日続伸、SBペイメントサービスと包括代理加盟店契約を締結
9/29 S高、「Tapion」向けに自社決済センターを構築へ
10/11 マイナンバー関連株の一角が動意、マイナカード事実上義務化へと報じられる
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
11/30 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット運用開始
12/14 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット2店舗目
2/10 フライト、今期経常を一転81%減益に下方修正
NFT、メタバース 3928 東証PRM (株)マイネット -2 4/19 329 329
S高4/21
事業者から買収や協業で取得したスマホゲームを再生・運営。相互送客ネットワークも展開
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は68%減益、6円増配へ
4/20 Web3領域へ進出。ゲームサービス事業で新たにNFT販売を開始
4/21 S高、Web3領域でのビジネス展開見据えNFT販売開始
4/22 「B.LEAGUE#LIVE2021」において、デイリー・ファンタジー・スポーツ「デイリーランクバトル」の提供開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
7/28 韓国版「茜さすセカイでキミと詠う」の配信権譲渡契約を締結
7/29 スマートフォンゲームの使用許諾契約の締結及び当社グループへの運営移管のおしらせ、使用許諾契約締結の理由、ゲームタイトルの概要、契約先の概要は、現時点で非開示 、2022年8月から1年間の連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の10%程度を見込む。投機連結業績予想に織り込み済み
8/12 上期経常が77%減益で着地・4-6月期も69%減益
9/27 大幅反発、「B.LEAGUE#LIVE2022」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/30 グループの株式会社マイネットゲームスがスマートフォンゲームの運営権譲渡契約を締結 譲渡を受けるゲームタイトルは契約先との取り決めにより、現時点では非開示。1年間の売上高として、2021/12期売上高の8%程度を見込む。
12/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/16 急落、業績・配当予想の下方修正を発表
12/16 大幅に5日続落、滋賀レイクスターズなどでの減損損失で今期は一転営業赤字へ
12/16 スマートフォンゲーム「ひぐらしのなく頃に 命」の運営権譲渡契約の締結
2/14 マイネット、今期最終は黒字浮上、無配転落へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4528 東証PRM 小野薬品工業(株) -2 4/19 2656 2682
製薬準大手。自社開発多いが特許切れ比率高。がん新薬「オプジーボ」拡大。
3/31 小反発、仏のベンチャー企業「イクトス」と創薬提携
5/11 今期最終は37%増で4期連続最高益、10円増配へ
5/25 小幅高、国内大手証券は目標株価を引き上げ
6/8 東海東京 強気 3870→4530
6/24 みずほ 買い 4000→3800
8/1 小野薬、4-6月期(1Q)最終は22%増益で着地
8/23 モルガン 強気 4300→4100
10/31 今期最終を4%上方修正・最高益予想を上乗せ
12/6 米国Equillium社と抗CD6抗体「itolizumab」の開発・商業化に関する独占的オプション権付アセット買収契約を締結
12/7 小野薬が続伸、米企業と独占的オプション権付きアセット買収契約を締結
1/31 小野薬、4-12月期(3Q累計)最終が48%増益で着地・10-12月期も82%増益
2/16 東海東京 強気 4530→4700
2/22 小野薬---大幅続落、オプジーボの成長減速で米系証券が2段階格下げ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -2 4/19 110 111
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
11/2 営業外収益及び特別損失の計上
11/8 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/9 3Q増収、自社の医薬品開発及び開発パイプライン拡充のための共同開発、業務提携、資本参加等を推進
11/10 アンジェスとトランスジェニック子会社の株式会社安評センターが薬剤スクリーニングを目的としたトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発契約を締結
11/11 大幅に反発、トランスジェニック子会社と遺伝子改変ゼブラフィッシュモデルで共同研究
11/11 トランスGが反発、アンジェスとトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発へ
11/28 イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
12/9 提携先企業 Kamada 社による HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」のイスラエルにおける製造販売承認申請が受理 一時金の支払いはなし
12/12 7日ぶり反発、提携先のカマダがイスラエル当局に「コラテジェン」の製造販売承認を申請
12/26 カナダのバイオ医薬品企業である Vasomune Therapeutics Inc.に2,000,000 USD出資 同社は血管不全に関する疾患を対象とした Tie2受容体アゴニスト(AV-001)を開発中 
1/10 ミラックスセラピューティクス株式会社が保有するマイクロ RNA 阻害剤の研究に関する知的財産権について、独占的実施許諾を受けるための交渉を優先的に行うオプション権の契約を締結
1/11 続伸、マイクロRNA阻害剤の研究巡るオプション権の契約締結を発表
1/30 NF-κB デコイオリゴ DNA の日本国内における慢性椎間板性腰痛症を対象とした開発の開始を決議
1/31 大幅に反発、NF-κBデコイオリゴDNAで慢性椎間板性腰痛症対象の国内開発開始
2/10 今期最終は赤字縮小へ 22年12月期は増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査は安定的に推移
3/10 HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」の米国における後期第2相臨床試験の患者登録完了
3/20 NF-κBデコイオリゴDNAの国内第2相臨床試験への協力に関する塩野義製薬との契約締結
3/20 動意、塩野義と臨床試験協力に関する契約締結
3/22 第2相臨床試験への協力に関する塩野義製薬との契約締結
3/30 早老症(HGPS及びPL)治療薬lonafarnib、希少疾病医薬品に指定
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4694 東証PRM (株)ビー・エム・エル -2 4/19 2922 2961
臨床検査大手。全国にラボ網を積極展開。電子カルテなど医療に注力
2/28 今期配当を50円増額修正
4/25 前期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/25 後場上げ幅を拡大、新型コロナ関連検査の受注高止まりし22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は67%減益、40円減配へ
5/18 いちよし A 6000→5000
7/21 三菱UF 新規に強気 4700
7/22 大幅反発、国内有力証券が投資判断「オーバーウエート」でカバレッジ開始
8/10 4-6月期(1Q)経常は54%減益で着地
11/11 今期経常を32%上方修正
12/6 三菱UF 強気 4700→4400
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は44%減益で着地、今期配当を20円増額修正
2/10 自己株式取得 上限 35万株 0.9% 10億円 ~203/4/30 5/31に取得した全株式を消却予定
2/13 いちよし A 5000→4500
3/7 三菱UF 強気 4400→4100
金属、金属製品 5990 東証STD (株)スーパーツール -2 4/19 1900 1932
作業工具大手。土木・配管用が主力。治工具、クレーン機器や環境関連事業も
4/27 今期経常は35%増益、10円増配へ
5/19 第三者割当による新株式発行281,774株 約6億6498万円 物流倉庫の老朽化とキャパ不足解消のため、物流倉庫を新設する
7/21 4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
10/13 今期経常を15%下方修正
1/19 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も13%減益
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -2 4/19 2170 2214
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6081 東証GRT アライドアーキテクツ(株) -2 4/19 676 676
S安23/2/13
S高 5/16,8/12,15
企業のSNSを活用したマーケティング支援。広告企画や中国向け越境EC支援も
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%増益で着地
5/16 ストップ高、22年12月期第1四半期16.5%増、月額顧客平均単価が上昇
5/16 新興市場銘柄ダイジェスト:いつもはストップ安、アライドアーキがストップ高
6/24 有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
6/27 続伸、有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
8/2 続伸、地方企業のデジタル広告支援を目的に買収実施
8/10 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も71%増益
8/12 S高、第2四半期営業益20%増で通期計画進捗率56%
8/12 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益19.5%増、国内SaaS事業など好調
11/10 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 年初来高値、22年12月期の営業利益予想を上方修正、海外SaaS事業で収益性向上
11/11 20%高と異彩人気、DX需要取り込み今12月期営業大幅増額
11/30 コマースワン---大幅に4日ぶり反発、ECサイト構築プラットフォームがアライドアーキテクツと連携
1/23 大幅続伸、サムライパートナーとクリエイタープロモーション事業で提携
2/9 マイクロアド---台湾支社、インフルエンサーを活用した訪日観光客向けマーケティングサービスでアライドアーキテクツ社と連携
2/10 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
2/14 大幅に3日続落、23年12月期の営業利益予想17.9-27.7%増、解約リスク嫌気
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -2 4/19 1179 1209
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
3/17 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に第一種型式認証取得の国産ドローンを提供
3/17 一段高、日本郵便が実施するレベル4配送にドローンを提供
3/27 第一種型式認証取得の国産ドローン 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
3/27 反発、日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
電気機器 6626 東証STD SEMITEC(株) -2 4/19 2033 2056
S安2/15
S高8/15
センサー専業。事務機器、家電、産業機器、自動車、医療機器向けなど幅広い。カスタム品に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は34%増益で着地、今期配当を50円増額修正
5/13 今期経常は10%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/10 上期経常を一転33%増益に上方修正
11/14 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が30%増益で着地・10-12月期も22%増益
2/24 3月末を基準日に1株を4株に株式分割
2/27 SEMTECが急反発、3月末を基準日として1株を4株に株式分割へ
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -2 4/19 55 57
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
3/24 動意、中国SMG傘下と共同検証を実施
電気機器 6779 東証PRM 日本電波工業(株) -2 4/19 1161 1199
電波の送受信に欠かせない水晶デバイスで世界2位級。車載用が主体、日中マレーシアで生産
11/9 22年3月期業績予想の上方修正と復配
2/8 10-12月期(3Q)最終は88%減益
3/23 大幅高で底値離脱の動き、今期営業7割増益で水晶分野の商品開発力も評価
3/30 切り返して続伸、公募増資など正式発表もあく抜け感が優勢に
3/31 大幅続伸、脆弱な収益体質から脱却の可能性として国内証券が格上げ
4/7 4日ぶり反落、きょうから公募・自己株処分の価格決定期間に
4/7 発行価格、処分価格及び売出価格等の決定並びに新株式発行と同時の資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ
4/14 3日ぶり反落、公募・自己株処分の受渡日も売り優勢
5/13 今期最終は27%減益、15円増配へ
6/10 三菱UF 強気 2300→2200
8/5 4-6月期(1Q)最終は3倍増益で着地
8/5 後場急伸、車載向け受注高水準で第1四半期営業利益は2.5倍
8/25 マド開け急騰、国内大手証券が目標株価を2400円に引き上げ
8/25 大幅続伸、国内証券が業績上方修正で目標株価引き上げ
8/25 三菱UF 強気 2200→2400
9/22 今期最終を一転12%増益に上方修正
9/26 水準切り上げる、今期見通しの上方修正を好感
9/26 大幅反発、想定以上の業績上方修正を発表
11/8 上期最終は38%増益で着地
11/18 大幅続伸、前日に決算説明会を開催
11/30 日電波---大幅反発、国内証券では業績上方修正で目標株価を上げ
11/30 日電波が一時9%超高と急伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
11/30 三菱UF 強気 2400→2900
12/9 東海東京 強気 2600→2800
2/7 今期最終を7%下方修正
2/7 日電波は後場に下げ転換、自動車・スマホ向け想定下回り今期業績予想を下方修正
2/27 三菱UF 強気 2900→2500
4/3 東海東京 強気 2800→2600
半導体 6920 東証PRM レーザーテック(株) -2 4/19 20320 20720
半導体マスク欠陥検査装置が柱。マスクブランクス検査装置シェア100%。レーザー顕微鏡も
2/17 もみ合い、欧州系証券では受注予想引き上げで投資判断格上げ
2/21 下値模索、米インテル株安など嫌気し週足長短移動平均線のDC接近
2/24 5日続落で半年ぶり2万円大台割れ目前、高PER株に逆風強まる
3/23 売買代金トップで大幅高、25日線越えで底値離脱の動き
4/5 2万1000円台回復、米半導体株高は追い風も信用残増加が重荷
4/21 断トツの売買代金こなし1000円超の上昇、押し目買いニーズ旺盛
4/26 CLSA  売り→弱気 19800
4/28 7-3月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・1-3月期も42%減益
5/2 マッコリ  中立→強気 21500→23000
5/2 野村    買い    29947→28450
5/16 水戸 A 35000→25000
5/24 1万7000円大台攻防、売買代金断トツも上値の売り圧力拭えず
6/17 大幅続落で16000円割れ、米SOX指数は6%超の急落
6/28 売り買い錯綜、米長期金利上昇で高PERの成長株に逆風
8/5 3連騰で4カ月ぶり大台替え、需給逆転で決算発表直前に買い戻し
8/5 今期経常は25%増で7期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は32円増配へ
8/8 野村 買い 28450→29245
8/8 GS 売り 16000→15000
8/9 岩井コスモ A 36000→32000
8/18 水戸 A 25000→27500
8/25 売り買い交錯、強弱観対立し2万円大台近辺での攻防に
8/26 Cスイス 強気 33500→29000
8/30 1万9000円大台攻防、半導体関連に強弱観対立
9/26 CLSA 弱気→強気 19800→20000
10/5 東海東京 中立→強気 19000→20000
10/18 岩井コスモ A 32000→27000
10/31 7-9月期(1Q)経常は4.3倍増益で着地
10/31 イスラエルに新会社(孫会社)を設立 マスク検査装置を含む各種検査装置の販売支援及びメンテナンスサポートを行う
11/2 岩井コスモ A 27000→27300
11/8 東海東京 強気→中立 20000→23000
11/9 断トツの大商いで3連騰、売り残高水準で踏み上げ相場の様相呈す
11/15 岩井コスモ A 27300→31400
11/15 マッコリ 強気 25350→34000
11/29 水戸 A→B+ 25700→30000
12/1 新製品 高感度ウェハエッジ検査装置 CIELシリーズ,高感度内部欠陥検査/レビュー装置 CIRIUSシリーズを発表
12/28 反落、米エヌビディアなど大幅安で半導体関連に再び逆風
1/11 日経レバは1万3000円大台回復、リスクオン継続も委託保証金率引き上げで売買代金は減少傾向に
1/11 みずほ 中立→買い 18000→33000
1/31 10-12月期(2Q)経常は19%減益、今期受注高見通しを44%減に下方修正
2/1 レーザーテック---大幅続落、今期受注計画は想定以上の下方修正に
2/1 マッコリ 強気 34000→31500
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 水戸 B+→A 30000→30000
2/17 三菱UF 新規に強気 31400
2/20 続落、米半導体株安に押されるが国内証券では新規に買い推奨
3/1 みずほ 買い 33000→36000
3/7 マッコリ 強気 31500→28300
3/28 東海東京 中立→強気 23000→27000
3/31 東エレク、ルネサスなど半導体関連株が高い、SOX指数が年初来高値圏で追い風吹く
4/3 サムコはカイ気配スタートで最高値圏まい進、次世代パワー半導体関連のニッチトップ企業として存在感
4/4 東エレクなど半導体製造装置関連は強弱観対立、米半導体株安も下値抵抗力発揮
4/6 レーザーテク、ルネサスなど半導体関連株が安い、米国ではSOX指数の下げ続く
4/10 レーザーテクは頑強な値動き、外資系証券の空売り急増の反動で浮揚力働く
IPO 7133 東証GRT HYUGA PRIMARY CARE(株) -2 4/19 2166 2176
S安12/21 1/4,5
S高12/22,23,29 1/13,17,24,28 3/15,24,4/8,5/13,8/30
在宅患者に対する在宅訪問サービスの「きらり薬局」などを運営する。 
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.4億円で着地
5/12 今期経常は17%増で6期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.3億円で着地
8/12 いちよし A→B 7500
11/10 上期経常は18%増益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も17%増益
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/13 いちよし B→A 7500
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -2 4/19 807 809
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
4/19 急落し年初来安値を更新、久保田社長の辞任をネガティブ視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -2 4/19 166 171
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -2 4/19 1308 1312
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -2 4/19 156 156
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2170 東証PRM (株)リンクアンドモチベーション -3 4/19 483 488
経営コンサル会社。組織変革や採用活動支援。IT・資格取得教室なども。
2/14 今期最終は2.2倍増益、0.2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は30%増益で着地
7/21 いちよし 新規にA −
8/10 上期最終は9%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
9/26 東海東京 強気 740→1100
11/11 7-9月期(3Q)最終は2.4倍増益、今期配当を0.1円増額修正
11/14 いちよし A→B 1000→1000
11/18 大幅続伸、成長期待高い中での株価下落を受け国内証券で評価上げ
11/18 いちよし B→A 1000→1000
2/13 今期最終は35%増で6期ぶり最高益、3.5円増配へ
2/14 急落、株主優待制度を廃止
2/14 いちよし A 1000→900
3/23 東海東京 強気 1100→880
3/28 エンゲージメントサーベイ「モチベーションクラウド」で評価AAを獲得
 ネット通販など 3665 東証PRM (株)エニグモ -3 4/19 435 439
服飾に特化したネット通販「バイマ」運営。海外在住バイヤーの出品に特徴。売買手数料が収益源
3/17 前期経常は2%減益も上振れ着地・11-1月期(4Q)経常は14%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期決算は増収減益、上限6%の自社株買いも
3/18 続伸、高水準の自社株買い実施発表を好材料視
3/18 4日続伸、上限6%の自社株買い実施
6/14 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も89%減益
9/15 大幅反発、第2四半期大幅減益決算も目先の悪材料出尽くし感
10/7 続伸、「BUYMA」の登録会員数1000万人を突破
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・8-10月期も65%減益
12/15 続伸、8−10月期減益率拡大も悪材料出尽くし感
12/21 高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
1/19 堅調、未定としていた期末配当は10円に
1/19 大幅続伸、前期並みの配当計画を受けて買い安心感
3/16 前期経常は62%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
3/17 急落で下落率トップ、前期の大幅減益決算をネガティブ視
情報・通信 5256 東証GRT (株)Fusic -3 4/19 4300 4375
S安23/4/3
S高23/4/4,11
クライアントのシステム開発やビジネスモデル変革を支援するデジタルトランスフォーメーション(DX)事業を展開。AWSによるサーバーインフラの構築・運用から、AWSのマネージドサービスを生かしたシステム開発を行う「クラウドインテグレーションサービス」と、センサーデバイスから得られる音声や画像などのデータにまつわるさまざまな技術・解決策を一貫して提供する「データインテグレーションサービス」の2つのサービスが柱
3/31 4600円カイ気配、ココルポートはS高で初日の取引を終える
4/3 上場2日目もカイ気配スタート
4/3 初値は6530円、公開価格の3.3倍
4/4 ストップ高、好業績見通しやテーマ性評価、値幅取り狙いも
 ホームセンター 8203 東証PRM (株)MrMaxHD -3 4/19 608 615
九州地盤の総合ディスカウント店。家電や日用品の他、生鮮食品や薬品なども
5/31 ペット販売を終了 2025/12末 ペット用品にシフト
7/11 反発、6月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
7/14 3-5月期(1Q)経常は7%減益で着地
7/26 Waiz Holdingsによる当社株式 217万8300株 5.5% のTosTNeT-1での買付
10/11 反発、9月既存店売上高が8%増で2カ月ぶり前年上回る
10/14 上期経常が6%増益で着地・6-8月期も19%増益
12/8 続伸、11月既存店売上高が3カ月連続で前年上回る
1/11 続伸、12月既存店売上高が4カ月連続で前年上回る
1/16 9-11月期(3Q)経常は7%減益
4/13 今期経常は16%減益、6円減配へ
広告 2402 東証GRT (株)アマナ -4 4/19 480 498
広告写真を企画・撮影。写真データベースの販売やCG制作も。コクヨと提携
2/17 アマナ、今期最終は3.4倍増益へ
3/30 債務超過解消による猶予期間からの解除
3/30 東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
3/31 反発、東証が上場廃止にかかる猶予期間から解除
5/12 アマナ、1-3月期(1Q)最終は赤字転落で着地
6/29 連結子会社である株式会社ニーズプラスについて、当社保有の全株式を当社の連結子会社である株式会社アマナフォトグラフィに譲渡 譲渡益7億7000万円を2022/12期に特別利益として計上(連結業績には影響なし)
8/12 4-6月期(2Q)最終は黒字浮上、22年12月期業績を未定に変更
11/10 非開示だった今期最終は赤字転落へ
12/22 当社従業員による売上の水増しや架空計上等の可能性が発覚
1/23 続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
情報・通信 5257 東証STD ノバシステム(株) -4 4/19 2070 2185
S高23/3/31,4/3
金融・保険業界向けを中心としたシステムインテグレーション事業、クラウドサービスの提供を手掛ける
2/27 3月30日に東証スタンダード市場に新規上場、15万株の公募と20万株の売り出し、上限5万2500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
3/20 公開価格は1700円に決定、3月30日スタンダード市場に新規上場
3/30 初値は2565円、公開価格を51%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
機械 6289 東証PRM (株)技研製作所 -4 4/19 2100 2150
油圧式杭圧入引抜機等を製造。圧入工事は特殊工事特化など開発型企業に転換中。地下駐輪場も
4/11 上期経常は29%増益で上振れ着地
4/20 超小型電気自動車専用の機械式駐車場 「EV エコパーク」を開発
5/10 業界の垣根を超え“強靭な社会”を構築「防災コンソーシアム(CORE)」に参画
5/27 技研製がしっかり、杭圧入引抜機をインドの建設会社に納入
6/22  「月面等での建設活動プロジェクト」 国交省と技術研究開発(R&D)契約を締結
7/11 技研製、3-5月期(3Q)経常は49%減益
7/11 杭圧入引抜機「サイレントパイラー 」による鋼管杭回転切削圧入工法「ジャイロプレス工法」が、オランダの「デン・ハーグ市における運河の護岸改修事業」に採用され、実証施工(パイロット施工)の圧入工程を完了
7/12 急落、3-5月期は営業大幅減益に転じる
7/20 「PPT システム」が、NETIS(新技術情報提供システム)登録技術の事後評価を経て、公共工事等の技術水準を高める画期的、かつ今後さらなる発展が期待できる新技術として「令和4年度準推奨技術」に選定
7/21 技研製は3日続伸、「PPTシステム」が国交省のNETIS準推奨技術に選定
7/21 三菱UF 強気 6000→5300
8/23 機械式駐輪場「エコサイクル」2 基(地下式・計 504台収容)が、横浜市港北区で建設中の東急新横浜線「新綱島駅」前に採用
8/24 反発、「エコサイクル」が新綱島駅前に採用
9/7 国土交通省作成の「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」に基礎工(矢板工・既製杭工)が新設(当社とシーアイテック社が開発した施工管理技術が認められて新規掲載された)
9/14 オランダの世界遺産運河の護岸改修 PJの実証施工契約を締結
10/12 技研製、今期経常は5%増益へ
10/12 「インプラント工法 Ⓡ※ 」が、タイの主要河川「パサック川」の護岸整備事業に採用
10/25 鋼管杭の水中打止め施工を効率化する技術が四国地方発明表彰で発明奨励賞を受賞
11/2 三菱UF 強気 5300→4700
1/11 9-11月期(1Q)経常は17%減益で着地
1/12 4日ぶり反落、中古建設機械の販売減で第1四半期営業益19%減
1/25 三菱UF 強気 4700→4600
3/31 技研製、上期経常を一転23%減益に下方修正
4/5 三菱UF 強気→中立 4600→2800
4/6 急落、国内証券では今期減益予想に下方修正し投資判断を格下げ
4/7 今期経常を一転33%減益に下方修正、配当も30円減額
自動車 6338 東証STD (株)タカトリ -4 4/19 4230 4295
S安23/2/14
S高22/2/10,6/1,10/31,11/1,24,25
精密切断加工機が主柱。液晶・半導体業界向け製造機器も。祖業のパンスト縫製機械は世界有数
1/31 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得。受注金額は約4億円、売上計上は22年9月期下期および23年9月期上期を予定
2/9 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
2/21 異彩の5連騰、半導体向けマルチワイヤーソー好調で収益牽引
3/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
3/29 大幅反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
4/7 5日ぶり反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を好感
4/28 上期経常を一転2.8倍増益に上方修正・18期ぶり最高益更新へ
5/13 上期経常は2.8倍増益・通期計画を超過
5/31 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 約80億円
6/1 急伸ストップ高買い気配、業績インパクト強まる大口受注獲得
6/9 タカトリ、豊田合成などパワー半導体関連に物色の矛先、半導体関連企業による大型投資の動き相次ぐ
6/24 続伸で最高値街道まい進、貸株調達による空売り買い戻しで踏み上げ相場
6/30 パワー半導体向け SiC 材料切断加工装置の大口受注 6億9100万円 計上月2024/9
7/1 5日続落、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を発表も好反応限定的
8/5 10-6月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
8/25 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注 4億5600万円 売上2023/9
8/26 反発、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注を獲得
9/28 パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注に関するお知らせ
9/28 大きく切り返す、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得
10/28 前期経常を2.5倍上方修正・18期ぶり最高益更新へ
10/31 上値追い加速、前9月期営業益大幅増額で3.5倍化し一気にピーク利益更新
11/9 上値追い鮮烈、次世代パワー半導体向け装置が収益牽引
11/11 今期経常は57%増で2期連続最高益、前期配当を15円増額・今期は10円増配へ
11/18 11/21から信用取引の臨時措置を適用
11/21 3日続落、東証による信用規制を嫌気
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
12/23 12/26から信用取引に関する規制を強化
2/13 10-12月期(1Q)経常は40%減益で着地
2/14 S安ウリ気配、電子部品の供給停滞長期化など響き第1四半期大幅減益
2/20 大幅反発、時価総額急拡大との特集記事を材料視
3/16 逆行高、パワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注獲得を材料視
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7373 東証GRT (株)アイドマ・ホールディングス -4 4/19 2996 3030
S安12/1,1/17,10/17
S高7/14
中小企業向け営業支援。コンサルティングから自社開発・営業DXツール活用まで一気通貫対応
1/13 9-11月期(1Q)経常は4.2億円で着地。通期計画の12億円に対する進捗率は35.1%
2/21 大幅反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
2/28 CXOバンク株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
3/1 6日続伸、ビジネスマッチングサービスの運営企業を子会社化
3/9 H.I.F.株式会社との資本・業務提携に関するお知らせ
3/10 カイ気配スタート、AI定性与信審査技術開発のH.I.F.と提携
3/10 大幅反発、フィンテックサービス企業と資本・業務提携
4/13 上期経常は2.1倍増益で着地
4/26 ターゲットメディア株式会社 が運営するメディ事業を会社分割して子会社化 ネットワーク会員数は 250 万人以上、月間メルマガ配信数は 1,000 万通以上となるメディアネットワークを有する
6/15 株式会社補助金ポータル の発行済株式の一部を取得し、同社が実施する
第三者割当増資の引き受けを通じた資本・業務提携することを決定
7/13 今期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ
7/13 22年8月期業績予想を上方修正
7/14 大幅に反発、22年8月期の営業利益予想を上方修正、在宅ワーク定着で受注増加
7/14 一時S高、主力サービス好調で22年8月期業績予想を上方修正
10/14 今期経常は26%増で7期連続最高益更新へ
10/14 DOTZ株式会社との資本・業務提携
10/17 一時ストップ安、23年8月期の営業利益予想23.8%増も市場コンセンサス下回る
10/17 急反落、今期過去最高業績見通しも目先利益確定の動き
11/16 株式会社アッドラストの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社メイクブイ・ホールディングスの株式取得(子会社化)
12/14 株式会社 Gotoschool と資本・業務提携
12/22 東海東京 新規に強気 6340
12/23 大幅に反発、東海東京が「アウトパフォーム」、目標株価6340円でカバレッジ開始
1/12 9-11月期(1Q)経常は78%増益で着地 9〜11月期営業利益83%増
1/18 新会社株式会社市場分析研究所設立及び市場分析プラットフォーム「ディールラボ」事業をインサイトパートナーズ社から譲受
1/18 新会社会社キーパーソンマーケティング設立及び ビジネスマッチングサービス「COLABO」 事業をアクセラレータ社から譲受
1/19 3日ぶり急反発、業界分析プラットフォームなど2事業の譲り受けを材料視
1/25 急反発、国内証券の目標株価引き上げを材料視
1/26 大幅続伸、子会社キーパーソンマーケティングを設立
3/15 大幅反発、経営支援事業を行う新子会社を設立
4/12 上期経常が43%増益で着地・12-2月期も16%増益
 ガス 8174 東証PRM 日本瓦斯(株) -4 4/19 1689 1709
LPG、都市ガス、電力を販売。関東一円展開。家庭エネ販売一元化。M&Aで拡販
4/27 今期経常は28%増で2期ぶり最高益、15円増配へ
4/27 2023年3月期の資本政策(増配、自己株式取得並びに自己株式消却) 上限270万株 2.4% 35億円 〜2023/3/31
4/28 急伸、今期増収増益と増配に加え自社株買いも
5/10 野村    買い    2100→2230
5/23 株式会社パワーエックス(Power X )社と、2022年5月2 日、資本提携契約を締結、、ニチガスの電気と Power X 社の家庭用蓄電池とのセット化や、ニチガスグループの営業拠点約 100 箇所への PowerX 社 EV 急速充電用蓄電池の設置等について、PowerX 社と協議を進めめる
6/6 日興 強気 2000→2500
8/2 上期経常を28%上方修正
8/3 大幅反発、足もと業績の順調推移で上期営業利益予想を上方修正
8/5 野村 買い 2230→2540
11/1 7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
11/2 日ガスが大幅続落、7〜9月営業赤字幅拡大を嫌気
11/18 野村 買い 2540→2790
1/23 野村 買い 2790→2780
1/31 日ガス、4-12月期(3Q累計)経常が3%減益で着地・10-12月期も17%減益
2/7 野村 買い 2780→2540
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -5 4/19 156 156
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 今期最終は赤字継続へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は66%減益
3/24 今期最終を赤字拡大に下方修正
情報・通信 4057 東証GRT (株)インターファクトリー -5 4/19 662 673
S高3/11,22,23,25
大規模EC事業者向けにクラウド型ECプラットフォームと保守運用サービスを提供
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は73%減益で着地
7/5 前期経常を78%下方修正
7/5 マイナスに転じる、リードタイムの長期化響き22年5月期業績は計画下振れ
7/5 大幅に反落、22年5月期の営業利益予想を下方修正、クラウドシステム移行費用膨らむ
7/13 今期経常は6.6倍増で2期ぶり最高益更新へ
7/14 大幅続伸、旺盛なEC需要を背景に今期経常2期ぶり最高益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 かっこ---「O-MOTION」が「ebisumart」と「ebisumart zero」の提携サービスに追加
12/14 今期経常を28%下方修正
12/15 続落、新規顧客からの受注落ち込み23年5月期業績予想を下方修正
12/21 第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 100万株 引受先 SMBC日興証券 下限行使価額 687円 希薄化率 24.97% 
12/21 リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの提供を行なう事業を2023/12/1に開始予定
1/12 上期経常が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
4/13 インタファク、12-2月期(3Q)経常は63%減益
半導体 6668 東証STD (株)アドテック プラズマ テクノロジー -5 4/19 1269 1305
半導体・液晶製造関連のプラズマ用高周波電源装置大手。栃木子会社は研究機関・大学関連が主
1/13 9-11月期(1Q)経常は3.5倍増益で着地
4/7 しっかり、ベトナム子会社が新工場を建設へ
4/13 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
4/13 22年8月期業績予想を上方修正
4/14 急反落、22年8月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感強まる
7/13 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
7/13 22年8月期業績及び配当予想を上方修正
7/14 急反騰、22年8月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 今期経常は5%増で2期連続最高益、2円増配へ
10/20 東海東京 強気→中立 1600
10/31 急騰、半導体向けプラズマ電源装置でグローバルニッチの実力評価
11/25 自己株式取得 上限 1.5万株 2718万円 2022/11/28 ToSTNeT-3にて買付
12/2 急落相場の間隙を縫って異彩高、半導体関連のニッチトップで人気再燃へ
12/5 異彩の上げ足、レーザーテックを想起させるニッチトップモデルとして熱視線
1/13 9-11月期(1Q)経常は6%減益で着地
4/14 今期経常を一転44%減益に下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -6 4/19 621 628
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 今期経常は24%減益へ