【備忘】米国政策金利のこれまでの結果と今後の発表スケジュール(日本時間)
  • 2022/05/5     3:00     1.00%  (予想1.00%)
  • 2022/6/16     3:00     1.75%     (予想1.50%)
  • 2022/7/28     3:00     2.50%     (予想2.50% )
  • 2022/9/22  3:00  3.25%   (予想3.25% )
  • 2022/11/03 3:00    4.00%  (予想4.00% )
  • 2022/12/15 4:00 4.50%  (予想4.50% )
  • 2023/02/02 4:00 4.75%  (予想4.75% )
  • 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
  • 2023/05/04 3:00 
  • 2023/06/15 3:00 
  • 2023/07/27 3:00 
  • 2023/09/21 3:00 
  • 2023/11/02 3:00 
  • 2023/12/14 3:00 



銘柄コード終値前日比前日比%終値比
ドル/円
133.82-0.41-0.30%
日経平均株価JP22528,564.37-93.20-0.33%
TOPIXTOPX2,035.06-4.67-0.23%
東証マザーズMTHR752.88-13.32-1.74%
日本国債先物JGB147.67+0.10+0.07%
アメリカ 1年US1YT=X4.79+0.03+0.55%
アメリカ 2年US2YT=X4.13-0.04-0.89%
アメリカ 3年US3YT=X3.84-0.03-0.87%
アメリカ 5年US5YT=X3.62-0.02-0.66%
アメリカ 7年US7YT=X3.58-0.02-0.50%
アメリカ 10年US10YT=X3.53-0.01-0.32%
アメリカ 20年US20YT=X3.87-0.01-0.23%
アメリカ 30年US30YT=X3.75-0.01-0.18%
💀MOVE指数(債券版恐怖指数)MOVE124.02+1.24+1.01%
NYダウDJI33,786.62-110.39-0.33%
S&P500US5004,129.79-24.73-0.60%
ナスダック総合IXIC12,059.56-97.67-0.80%
ナスダック100NDX12,985.98-102.74-0.78%
NYダウ30先物1YMM333,922.00+13.00+0.04%+0.40%
米SPX500先物US5004,129.80+0.00+0.00%+0.00%
ナスダック100先物NQM313,081.75+7.50+0.06%+0.74%
💀S&P 500 VIXVIX17.33+0.16+0.93%
💀NASDAQ恐怖指数VXN21.77+0.00+0.00%
ラッセル2000US20001,789.70-9.74-0.54%
フィラデルフィアSOXSOX3,046.30-0.10-0.01%
原油 WTICL77.25-0.12-0.16%
ビットコインBTC/USD28,076.10-791.20-2.74%
Golden Dragon China (HXC)HXC6,769.73+0.00+0.00%
BABABABA90.74-2.75-2.94%
アリババ・グループ(香港)998887.95-3.80-4.14%
韓国KOSPI 100KS1002,489.28-12.11-0.48%
台湾加権TWII15,602.99-167.48-1.06%
上海総合指数SSEC3,301.26-65.77-1.95%
香港ハンセンHK5020,075.73-292.03-1.43%
フィリピンPSEi総合PSI6,520.44+74.09+1.15%
ベトナムVNIVNI1,042.91-6.34-0.60%
インドネシアJKSE6,821.81+34.22+0.50%
インドNifty 50NSEI17,618.75-5.70-0.03%
英国100UK1007,921.58+18.97+0.24%
独DAXDE4015,756.15-39.82-0.25%
仏CAC40FCHI7,551.17+12.46+0.17%
モスクワMOEXIMOEX2,633.34-4.51-0.17%
モスクワRTSIIRTS1,020.67+2.07+0.20%
トルコXU1005,012.34-48.88-0.97%
アルゼンチンMERV281,827.47+6,421.60+2.33%
ブラジルボベスパBVSP104,367.00+454.00+0.44%
メキシコIPCMXX54,293.71-14.38-0.03%


年初来高値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
卸売 7459 東証PRM (株)メディパルホールディングス 10 4/20 2046 2041
医薬品卸最大手級。傘下にメディセオやパルタック等。大型物流センターを全国展開
4/28 前期配当を2円増額修正
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/13 今期経常は2%増益、2円増配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
7/29 東七株式会社との間で東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結
8/19 ファンペップ---メディパルホールディングス、有望な対象開発品として抗IL-23抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定
10/31 上期経常は1%減益で着地
11/14 日医工が、株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズが管理・運営する合同会社ジェイ・エス・ディーを割当先として第三者割当による新株発行 調達金額200億円 発行株式数 (譲渡株式数)633,462,300株 (90%)、スクイーズアウトにより少数株主に対して1株36円の金銭を交付、2023/3~4 に上場廃止へ
11/15 ファンペップ---2Q抗体誘導ペプチドプロジェクトと機能性ペプチド「SR-0379」を中心に研究開発を推進
11/30 住友ファーマが子会社の住友ファーマフード&ケミカル株式会社をメディパルホールディングスに譲渡
11/30 ロート 創傷治療システム「オートロジェル システム」の医療機器製造販売承認取得 流通業務をメディパルHDに委託
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・10-12月期も9%減益
2/1 自己株式消却 19,061,254株 7.8% 2023/2/28
2/15 ファンペップ---22年12月期売上高は0.01億円、抗体誘導ペプチド「FPP003」のヒトでの抗体産生を確認
 飲食 3178 東証STD チムニー(株) 9 4/20 1312 1282
居酒屋「はなの舞」「さかなや道場」を展開。親会社やまやと「つぼ八」買収。
5/11 今期営業は黒字浮上、前期配当を2期ぶり10円で復配
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/14 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった上期配当は無配継続
9/20 23年3月期業績予想を下方修正
9/21 やまやが反落、チムニー業績予想を見直し23年3月期業績予想を下方修正
11/10 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
2/9 チムニー、10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
食品 2573 東証STD 北海道コカ・コーラボトリング(株) 7 4/20 4845 4815
大日印系で北海道が販売エリア。道内限定商品展開や他地域向け生産受託も
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/5 上期経常が25%増益で着地・4-6月期も50%増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は30%減益・通期計画を超過
2/10 今期経常は48%減益へ
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/6/30
3/30 しっかり、投資有価証券売却益計上へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 7357 東証STD (株)ジオコード 7 4/20 1225 888
S高7/22,23/4/13,14,18,19,20
SEO対策を軸にWeb広告、Webサイト制作を展開。経費精算、営業支援等クラウド事業も
4/14 今期経常は18%減益へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は59%減益で着地
7/22 エン・ジャパン株式会社とパートナー連携 営業活動のデジタル化に取り組むSX(セールストランスフォーメーション)を推進する「エンSX」サービスの一環として、当社開発のクラウド営業支援ツール「ネクストSFA」の提供を開始
10/13 上期経常が49%減益で着地・6-8月期も39%減益
10/17 後場動意、ココペリと業務提携
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は38%減益で着地、今期配当を15円に修正
1/16 大幅反発、23年2月期末株主に初配当15円を実施へ
4/13 ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定
4/18 ChatGPTを活用した記事作成コンサルティングをサービスメニューに新たに追加
 飲食 9930 東証STD 北沢産業(株) 7 4/20 447 442
フライヤーなど業務用厨房機器販売の大手。全国に販売網を構築。家庭用キッチンにも注力
2/10 10-12月期(3Q)経常は68%減益
5/13 今期経常は16%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は6倍増益で着地
11/11 北沢産、上期経常は11%増益で着地
2/10 北沢産、4-12月期(3Q累計)経常が51%増益で着地・10-12月期も6.4倍増益
 ネット通販など 2678 東証PRM アスクル(株) 6 4/20 1859 1841
オフィス用品配達で先駆、ヤフーと個人向けEC「ロハコ」等で連携。17年火災事故から復旧進む
2/2 発行済み株式数(自社株を除く)の4.88%にあたる500万株(金額で100億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月4日から5月13日まで。取得した自社株は5月16日付で全て消却
3/2 底堅い動き、2月単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
3/15 6-2月期(3Q累計)経常は4%増益で着地
3/16 大幅続落、第3四半期営業増益率は鈍化へ
3/24 GS    買い    1900→2100
6/2 Cスイス 強気 1900→2000
6/9 GS 買い 2100→1900
6/29 5日続伸、6月単体売上高が3カ月ぶり前年上回る
6/29 大幅続伸、6月単体月次売上は3カ月ぶりプラス転換
7/1 今期経常は微増で3期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
7/1 連結子会社 株式会社アルファパーチェスの株式上場準備の開始
7/4 アスクル反発、23年5月期最終利益が連続過去最高見通しで買い戻し誘発
7/4 アスクル---大幅反発、堅調な業績推移を評価の動きが先行
7/6 Cスイス 強気 2000→2200
7/12 三菱UF 強気→中立 1450
7/13 続落、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
7/25 みずほ 買い 1900→2000
7/29 大幅反発、7月度単体売上高が2カ月連続前年上回る
8/3 強気評価、国内有力証券は「A」を継続
8/3 水戸 A 2300→2200
8/30 大幅反発、8月単体売上高が3カ月連続前年上回る
8/31 JPモル 強気 2000→2300
9/15 6-8月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/16 急反落、第1四半期の減益着地を嫌気
9/16 大幅反落、第1四半期は営業減益決算に
9/16 GS 買い 1900→2000
10/3 みずほ 買い 2000→1800
10/5 水戸 A→B+ 2200→1800
10/6 反落、国内有力証券は「B+」に引き下げ
11/30 4日続落、11月単体売上高は0.4%減と前年割れ
12/9 ウイングアクが反発、アスクルに「電子帳簿保存法対応ソリューション」を提供
12/15 9-11月期(2Q)経常は8%増益
12/16 急反発、第2四半期(9〜11月)の営業益11%増を好感
12/16 アルファパーの公開価格は880円に決定、12月26日スタンダード市場に新規上場
12/19 Cスイス 強気 2200→2100
12/26 Aパーチェスの初値は869円、公開価格を1%下回る
12/28 アスクルが反発、12月度単体売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/24 いちよし A 2500→2700
1/31 Cスイス 強気 2100→2000
1/31 水戸 B+→B 1800→1800
2/7 みずほ 買い 1800→2000
2/8 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)
3/15 6-2月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・12-2月期も9%減益
3/30 アスクルが3日続伸、3月単体売上高は4カ月連続で前年上回る
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3034 東証PRM クオールホールディングス(株) 6 4/20 1247 1238
調剤薬局大手。ローソン、ビックカメラと共同出店で全国展開。オンライン服薬指導も
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は45%増益で着地
3/17 2022年2月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
4/4 日本障がい者サッカー連盟とパートナーシップ契約締結
5/2 サステナビリティ委員会の設置
5/13 今期経常は19%増で2期連続最高益、4円増配へ
6/17 2022年5月実績を発表。処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
8/5 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
8/5 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット国内製造販売承認申請
8/8 大きく売られる、4〜6月期営業減益で失望売り
8/8 いちよし A 2600→2300
9/16 2022年8月実績を発表、処方箋応需枚数および調剤報酬が増加
11/4 上期経常は一転2%減益で下振れ着地
11/7 いちよし A→B 2300→1400
11/8 2Q増収、保険薬局事業・医療関連事業ともに売上高増
11/9 調剤薬局8店舗を運営する北摂調剤の株式取得
11/17 2022年10月実績を発表。処方箋応需枚数が増加
11/29 「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
11/29 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗原検査キット 「テガルナスティックSARS-CoV-2 Ag」製造販売承認取得
11/30 藤永製薬、テガルナRスティックSARS-CoV-2 Agの製造販売承認取得
1/6 調剤薬局 38 店舗を運営する株式会社パワーファーマシーの株式を取得
1/10 続伸、栃木県の調剤薬局パワーファーマシーをグループ化へ
1/27 全国のグループ薬局で電子処方箋に対応
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は微増益で着地、抗原検査キットの販売や受付回数が増加
4/17 サントリーウエルネスと地域の健康支援に関する協業開始
4/20 アポプラスキャリア、オンコールの全株式を取得、子会社化
 飲食 3075 東証STD (株)銚子丸 6 4/20 1189 1189
千葉を地盤に郊外型回転ずし店を首都圏で直営展開。価格帯は多様
6/28 今期経常は77%減益へ
6/29 反落、23年5月期は大幅最終減益を見込む
9/15 6-8月期(1Q)経常は56%減益で着地
12/28 上期営業が黒字浮上で着地・9-11月期も黒字浮上
3/30 今期経常を62%上方修正
広告 4286 東証PRM (株)CLホールディングス 6 4/20 949 938
飲料、食品、流通関連が主顧客。キャラクターコンテンツ活用した販促プロモーションに強み
2/14 今期最終は8.6億円へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は82%減益で着地
5/12 自己株式取得 上限 32万株 3.03% 3.312億円 5/13 ToSTNeT-3にて買付
5/16 ワーナー ブラザース ジャパン合同会社とのライセンス契約による『Harry Potter Cafe』オープンに関するお知らせ
5/17 7日ぶり反発、ハリポタカフェを6月16日から期間限定でオープンへ
5/23 いちよし A 2600→2400
7/28 スマートシェアの無担保転換社債型新株予約権付社債の引受
8/3 今期最終を36%下方修正、配当を15〜18円に修正
8/10 上期最終が70%減益で着地・4-6月期も56%減益
8/16 いちよし A 2400→1600
8/18 株式会社Hogetic Labとの資本業務提携
8/19 しっかり、DXサービスのHogetic Labと資本・業務提携契約
8/31 自己株式取得 上限 10万株 0.98% 1億4000万円 ~2022/11/30
9/1 反発、10万株を上限に自社株買いを実施
11/11 1-9月期(3Q累計)最終が68%減益で着地・7-9月期も60%減益
11/24 いちよし A 1600→1400
2/7 前期最終を34%下方修正、配当を11円に修正
2/14 今期最終は37%増益、4円増配へ
3/1 いちよし A 1400→1500
3/3 ディズニー創立100周年を祝した『The Wonder Movie CAFE』のオープン
3/3 CLHDが後場上げ幅を拡大、ディズニー創立100周年を祝したカフェをオープンへ
機械 6339 東証PRM 新東工業(株) 6 4/20 982 967
鋳造機械製造で首位。自動車向け強い。表面処理は造船、建機も。集塵・粉体処理の環境分野育成
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は2.7倍増益で着地
5/11 今期経常は16%増益、2円増配へ
5/23 立会外買付 上限 110万株 2.0% 7億5790万円 5/24 ToSTNeT-3にて買付
8/4 上期経常を一転5%減益に下方修正、通期も減額
11/8 今期経常を8%下方修正
11/29 サイエンスアーツと新東工業が、共同開発した製造現場向けの「声で伝えるセンシングパッケージ」の販売を開始
2/8 今期最終を一転87%増益に上方修正
2/9 新東工が4日続伸、23年3月期最終利益予想を上方修正
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 8129 東証PRM 東邦ホールディングス(株) 6 4/20 2637 2620
医薬品卸大手の持ち株会社。調剤薬局、医薬製造も。買収で全国エリア拡大
4/8 子会社の組織変更ならびに当社および子会社の人事異動
4/18 前期経常を49%上方修正
4/18 後場プラスに転じる、22年3月期業績は計画上振れ
5/13 東邦HD、今期経常は3%減益、2円増配へ
7/6 −25°C〜+4°Cに対応した定温搬送装置「サルム FZ」を開発
8/5 東邦HD、4-6月期(1Q)経常は39%増益で着地
8/8 野村 中立→買い 2300→2500
11/7 上期経常を13%下方修正
11/11 上期経常が54%増益で着地・7-9月期も67%増益
11/14 野村 買い 2500→2700
11/21 自己株式取得 上限 385万株 5.46% 80億円 11/22 ToSTNeT-3にて買付
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も19%増益
2/10 野村 買い 2700→2800
IPO 9216 東証PRM ビーウィズ(株) 6 4/20 2066 2020
デジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスなどを提供する。パソナ系。
3/2 東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知ら
3/2 ビーウィズはウリ気配スタート、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 初値は1320円(公開価格1400円)公開価格を5.7%下回る
3/2 1320円で引ける、きょう東証1部市場に新規上場
3/2 新市場区分「プライム市場」移行に関するお知らせ
4/136-2月期(3Q累計)経常は21億円で着地
7/14 今期経常は10%増で6期連続最高益、前期配当を4.24円増額・今期は2円増配へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は2億円で着地
10/14 上場来安値、第1四半期経常利益の低進捗率を嫌気
11/17 人事DXをワンストップで推進 株式会社Works Human Intelligenceとの協業を開始
11/17 後場に強含む、人事DX関連での協業開始を材料視
1/12 今期経常を一転11%減益に下方修正
1/13 続急伸、23年5月期業績予想を下方修正もアク抜け感強まる
3/1 4連騰、医療DXのアクシスRHと資本業務提携を発表
3/24 続伸、雲仙市と包括連携協定を締結
4/13 ビーウィズ、6-2月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・12-2月期も9%減益
卸売 9987 東証PRM (株)スズケン 6 4/20 3745 3740
独立系の医薬品卸大手。M&Aで全国に営業網。子会社で医薬品製造も
4/26 CVCファンド設立 先端の技術・ビジネスモデル・アイデアを持った様々なヘルステック企業との連携が必要と考え、ヘルステック企業への投資を本格化
4/26 前期経常を一転28%増益に上方修正
5/11 今期経常は7%減益へ
8/5 2Q売上高48.73億円、RTD製剤およびRI投与への切り替えは順調に進捗
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/27 自己株式消却 1534万4083株 14.8% 2022/10/25
11/9 3Q売上高73.55億円、業績予想の上方修正を発表
11/11 今期経常を一転20%増益に上方修正
11/11 自己株式取得 上限 550万株 6.25% 200億円 ~2023/3/10 取得した株式数から10万株を除いた全数を2023/3/31に消却予定  発行済株式総数(自己株式を除く) 88,000,000 株 自己株式数 26,210 株
11/14 大幅高、今期上方修正と上限6%の自社株買いを発表
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・10-12月期も61%増益
2/10 医療機関専用スマートフォン「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携
食品 1617 東証ETF (NEXT FUNDS)食品上場投信 5 4/20 32150 32060
TOPIX-17食品指数に連動。管理:野村アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1882 東証PRM 東亜道路工業(株) 5 4/20 4230 4145
独立系道路舗装大手。アスファルト乳剤で最大手
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は6%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/13 今期経常は20%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/11 上期営業は一転赤字転落で下振れ着地
1/16 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
1/17 反発、1対2の株式分割を材料視
2/10 東亜道、4-12月期(3Q累計)経常が41%減益で着地・10-12月期も15%減益
4/4 前期経常を一転19%減益に下方修正
 スーパー、SC 2659 東証PRM (株)サンエー 5 4/20 4605 4590
沖縄県内流通首位。スーパー、レストラン、ドラッグストアを展開。ローソンと提携。ニチウリG
4/5 今期経常は3%増益、前期配当を5円増額・今期も60円継続へ
7/5 3-5月期(1Q)経常は1%増益で着地
10/5 上期経常が22%増益で着地・6-8月期も47%増益
10/6 大幅高で連日の年初来高値、沖縄の消費好調で3〜8月期営業3割増益達成
10/6 大幅高で連日の高値更新、6-8月期大幅増益決算を好感
1/5 9-11月期(3Q)経常は20%減益
4/5 今期経常は4%増益、前期配当を14円増額・今期も74円継続へ
 オンライン学習、通信教育 6096 東証PRM (株)レアジョブ 5 4/20 1490 1472
S安22/5/17
S高8/16,23/2/14
オンライン英会話の最大手。スカイプ使いフィリピン人講師6000人との遠隔レッスン方式
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は55%減益・通期計画を超過
5/16 今期経常は67%減益、無配転落へ
5/17 S安ウリ気配、今期大幅営業減益と無配を嫌気
5/17 ストップ安売り気配、今期の大幅減益見通しをネガティブ視
5/17 22年3月期は増収、個人向けサービスおよび法人・教育機関向けサービスともに売上高が増加
8/15 4-6月期(1Q)経常は86%増益で着地
8/16 一時S高、4〜6月期決算受け過度な警戒感後退
8/16 急伸、第1四半期売上高は過去最高を更新
8/16 1Qは2ケタ増収となり、過去最高を更新
10/4 急伸、ボーダーリンクの完全子会社化を発表
11/14 上期経常は9%減益・通期計画を超過
11/15 2Q増収、個人向け及び法人・教育機関向けサービスが伸長
12/13 完全子会社K12ホールディングスを設立。同社を通じて株式会社アイ・エス・シーの全株式を取得
12/14 大幅に3日続伸、保育事業のアイ・エス・シー買収によるシナジーを期待
2/14 今期経常を一転69%増益に上方修正
2/14 S高カイ気配、23年3月期業績予想を上方修正
2/15 3Qは増収、通期予想の上方修正を発表
2/22 急伸、著名スタートアップの資金調達完了がリスキリング関連銘柄の刺激材料に
3/14 今期配当を無配→12円実施へ
3/15 マドを開けもみ合い上放れ、今期無配計画から前期実績を上回る配当実施へ
4/17 K12HDの新経営体制と事業シナジーおよび成長戦略
4/17 ボーダーリンクとエンビジョンが合併契約締結
電気機器 6501 東証PRM (株)日立製作所 5 4/20 7777 7728
総合電機・重電首位で事業広範囲。総合路線見直し、インフラ系重視の戦略に。海外事業を拡大
02/17 急伸、前日にスモールミーティングを開催
4/20 長瀬産は続伸、日立グループとスマートセルを用いた希少アミノ酸などの生産プロセス実用化に向け共同開発
4/22 日経新聞に 日立製作所が保有する日立物流株式のKKRへの売却及びそれに伴う当社非公開化の報道
4/26 セックが大幅続伸、22年3月期利益は計画上振れで着地
4/28 日立、今期最終は3%増で3期連続最高益更新へ
4/28 自己株式取得 上限 5000万株 5.17% 2000億円 〜2023/3/31
4/28 日立物流株式の譲渡による個別決算における特別利益の計上
4/28 2024中期経営計画
4/29 日立製作所は、ITやデジタルを軸にグループの再編を進める中、40%近くを保有する「日立物流」の株式の大半を手放すと発表
5/2 日立が大幅続伸、5000万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/2 日立製---急伸、高水準の自社株買い実施がポジティブサプライズに
5/2 マッコリ  強気    8400→8600 
6/9 後場動意、日立の「Lumada アライアンスプログラム」に参加
7/6 JPモル 強気 8000→8100
7/29 日立、4-6月期(1Q)最終は70%減益で着地
8/12 野村 買い 7800→8200
8/24 マッコリ 強気 8600→9125
9/7 JPモル 強気 8100→8000
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/13 東海東京 強気 8800→8000
10/28 上期最終が46%減益で着地・7-9月期も32%減益
10/28 9月中間期は調整後営業利益4.7%増、通期は一転増収予想に
10/31 日立は4日ぶり急反発、今3月期の調整後営業利益予想はコンセンサス上回る
11/9 東海東京 強気 8000→8300
11/11 野村 買い 8200→8500
11/21 日立が年初来高値を更新、海外鉄道関連の受注相次ぐ
11/21 JPモル 強気 8000→8600
11/24 3日続伸、イタリアで鉄道制御システムを共同受注
12/7 自己株式消却 3048万8800株 3.15% 2022/12/14
1/30 モルガン 新規に中立 6300
2/1 日立、今期最終を5%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/2 日立は5日ぶり反発、DX事業好調で最終利益を増額し連続最高益更新へ
2/3 水戸 A→B+ 8500
3/17 大幅反発、DX・GXの追い風受ける存在として米系証券が買い推奨
3/17 GS 新規に買い 9200
3/31 マッコリ 強気 9125→9350
4/19 野村 買い 8500→9500
自動車 7214 東証STD GMB(株) 5 4/20 1230 1146
独立系の自動車部品メーカー。駆動系部品、補修用部品が主力。現代自向け大。
5/20 今期経常は54%減益へ
5/20 2022/3/1付 当社への不正アクセス事案について、時点まで当社から流出したと思われるデータが流通している痕跡は確認されていない
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益・通期計画を超過
11/1 MB Korea Corp.と共に米国に連結子会社を設立
11/14 今期経常を一転20%増益に上方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は2.5倍増益・通期計画を超過
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
4/5 大幅高で4連騰、超低PBRの自動車部品株として投資資金攻勢続く
陸運 9041 東証PRM 近鉄グループホールディングス(株) 5 4/20 4540 4520
私鉄で営業キロ数最長。グループ力は業界最大級。百貨店、不動産やホテルも
4/18 全般安のなか堅調、近畿日本鉄道が運賃値上げを申請
4/18 大幅高、運賃改定の申請発表を材料視
5/9 前期営業を一転黒字に上方修正
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 今期経常は24%増益へ
5/13 近鉄エクス、近鉄GHDがTOBで完全子会社化へ
5/16 近鉄エクスがカイ気配スタート、近鉄GHDが4175円でTOB実施
5/26 岩井コスモ A 4000→4400
8/10 近鉄GHD、今期最終を一転78%増益に上方修正・最高益更新へ
10/7 空運・鉄道株が高い、水際対策緩和や全国旅行支援の実施控え期待感
10/21 鉄道株は上昇一服、新型コロナ「第8波」への懸念も
11/11 近鉄GHD、今期経常を3%上方修正、配当も25円増額
12/12 岩井コスモ A→B+ 5300
2/14 近鉄GHD、4-12月期(3Q累計)経常は2.4倍増益で着地
3/13 JPモル 弱気 4550→4300
不動産・建設・工事・不動産管理など 1446 東証STD (株)キャンディル 4 4/20 574 571
建物の修繕・改修が主力。住宅、ホテルなどリペアサービス。抗菌・光触媒施工も
5/13 上期経常が11%増益で着地・1-3月期も31%増益
8/12 10-6月期(3Q累計)経常が2.5倍増益で着地・4-6月期は黒字浮上
8/12 一建設株式会社との包括的業務提携契約を締結
8/12 サカイ引越センターが、株式会社キャンディルの株式を取得し、両社の間で資本業務提携を行うことについて決定
11/9 前期経常を26%上方修正
11/11 今期経常は23%増益へ
2/13 キャンディル、10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1975 東証PRM (株)朝日工業社 4 4/20 2397 2384
空調・衛生工事の大手。ハイテク環境制御装置に優れる。民間受注が中心
4/28 前期経常を一転3%増益に上方修正
8/9 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/10 朝日工、上期経常が9%減益で着地・7-9月期も17%減益
2/9 朝日工、10-12月期(3Q)経常は57%増益、今期配当を17.5円増額修正
食品 2281 東証PRM プリマハム(株) 4 4/20 2296 2292
ハム業界大手。伊藤忠系。加工食品・総菜に注力。ウインナが主力。タイに工場
4/26 前期経常を6%下方修正 34%減益
4/26 22年3月期業績は計画下振れで着地
4/27 4日続落、22年3月期業績は計画下振れで着地
5/9 今期経常は12%増益へ
5/9 後場上げ幅拡大、23年3月期は営業利益24%増を見込む
5/9 大幅反発、22年3月期決算を発表
6/1 東海東京 強気 2830→2770
6/29 3日続伸、ハム・ソーセージなど9月1日から値上げへ
8/1 4-6月期(1Q)経常は28%減益で着地
9/1 東海東京 強気→中立 2770→2310
10/21 上期経常を34%下方修正
10/21 9月中間期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 3日続落、原材料コスト上昇で上期業績は計画下振れ減益で着地
10/24 大幅続落で安値更新、上半期業績予想を下方修正
10/31 今期経常を一転22%減益に下方修正
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も14%減益
4/21 プリマ、前期経常を9%下方修正
食品 2503 東証PRM キリンホールディングス(株) 4 4/20 2187.5 2176.5
ビール類シェア国内首位級。ブラジル撤退で海外はアジア、豪州主力。傘下に医薬の協和キリン
1/14 報道されていた、中国の合弁事業(華潤麒麟飲料)の株式売却について、議論していることを認めたそうです。
1/20 「プラズマ乳酸菌」使用商品の21年販売金額は約56%増
2/14 キリンHD、今期最終は92%増益へ
2/14 上限3000万株(3.6%)、500億円の自社株買い
2/14 ミャンマー事業合弁解消に向けた当社撤退方針の決定→先期利益が-39.2%だそうです
4/8 Cスイス  新規に中立 1800
5/10 調剤薬局向けAI置き薬サービス「premedi(プリメディ)」について、首都圏を中心にテスト展開を開始
5/12 キリンHD、1-3月期(1Q)最終は3%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/25 ビールや缶チューハイなどの酒類278品目を値上げすると発表 10月1日から卸向けの納品価格を改定 店頭価格はビールや缶チューハイで6〜13%上がる見込み。輸入洋酒は7〜17%値上がりする。
5/25 キリンHDが反発、10月1日納品分からビール類などを値上げへ
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
6/17 食品株はディフェンシブの強み発揮、サマーストックの側面でも注目
6/30 ミャンマー国軍系企業と合弁で運営するビール会社「ミャンマー・ブルワリー(MBL)」の全保有株式をMBLに売却; 国軍と関係ない第三者の企業への売却を探ったが、有力な買い手を見つけられずにいた。批判の高まりを避けるため早期撤退を優先
7/12 ライトWが7日続伸、キリングループが学習管理システムを採用
7/13 みずほ 買い 2750→3050
7/26 モルガン 新規に中立 2400
8/8 今期最終を17%上方修正
8/8 22年12月期業績予想を上方修正
8/9 3日ぶり反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/31 野村 買い 2600→2950
8/31 みずほ 買い 3050→3100
9/20 GS 中立→買い 2400→2700
11/9 1-9月期(3Q累計)最終が2.5倍増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/30 野村 買い 2950→2850
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 2700→2500
1/23 Myanmar Brewery Limited の株式譲渡完了
1/27 みずほ 買い 3100→2500
2/14 今期最終は2%増益、前期配当を4円増額・今期も69円継続へ
3/22 野村 買い 2850→2750
食品 2810 東証PRM ハウス食品グループ本社(株) 4 4/20 2900 2896
カレー、シチュー用ルウでトップ。飲料、健康食品も。乳酸菌事業を拡大。米国で豆腐
4/22 タイにおける子会社の設立および当該子会社への現物出資(増資)に伴うグループ組織再編 タイにおける機能性飲料事業基盤の強化を図る
5/11 ハウス食G、今期経常は8%減益へ
5/11 自己株式取得 上限 240万株 2.41% 60億円 ~10/18
5/11 自己株式取得 90万株 5/12 ToSTNeT-3にて買付
8/1 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
9/9 みずほ 買い 3600→3700
11/8 今期経常を8%下方修正
11/8 インドネシアSasa Inti社と、インドネシア国内BtoC向けの加工食品販売を担う合弁会社 PT Sasa Housefoods Indonesiaを設立
1/12 SBIインベストメントとハウス食品がコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
2/3 ハウス食G、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も20%減益
2/7 岡三 強気 3500→3300
3/10 みずほ 買い 3700→3300
3/14 家庭用製品の価格改定
3/14 堅調、6月1日納品分から家庭用製品205品を値上げへ
3/29 ハウス食Gは6連騰、家庭用香辛料製品を7月から平均13.3%値上げ
4/18 岡三 強気 3300→3450
 ホームセンター 3050 東証PRM DCMホールディングス(株) 4 4/20 1477 1453
ホームセンター大手。ホーマック、カーマ、ダイキが経営統合。PB商品に強み。ケーヨーを傘下
4/12 今期経常は1%増で5期連続最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
6/30 3-5月期(1Q)経常は2%減益で着地
7/12 DCMが株式会社カンセキと資本業務提携 DCMがカンセキの株式6.3%を引き受ける 約9億円
8/16 2Qは増収、環境機器関連事業・再生可能エネルギー関連事業が増収。環境機器関連事業は先行投資を実施
9/29 上期経常は一転3%減益で下振れ着地、今期配当を6円増額修正
9/29 自己株式取得 上限 800万株 5.49% 80億円 ~2023/3/31
9/29 3〜8月期決算は減益、上限5.49%の自社株買い発表
9/30 年初来高値更新、自社株買いと配当増額を好感
9/30 大幅続伸、増配や自社株買い実施発表を好感
10/3 いちよし A 1800→1700
10/11 10/11に株式会社ケーヨーの株式を取得 550万株 9.22% 
10/11 みずほ 買い 1300→1400
10/12 ケーヨーが3日ぶり反発、DCMが買い増し
12/28 3-11月期(3Q累計)経常は3%減益で着地
12/29 反落、第3四半期減益受けて戻り売りが優勢
4/11 今期経常は4%増で2期ぶり最高益更新へ
4/12 年初来高値を更新、自社株買い・消却と増益計画を評価
4/18 みずほ 買い 1400→1500
化学 4634 東証PRM 東洋インキSCホールディングス(株) 4 4/20 2149 2144
凸版印刷系で印刷インキの国内最大手。液晶パネル用顔料が柱。サカタインクスと提携
5/6 3日続伸、開発した生分解性樹脂使用のヒートシール剤が味の素に採用
5/13 今期経常を7%下方修正
5/13 サカタインクス株式会社との資本提携の解消及び業務提携の継続並びに特別利益計上 相互に保有する株式を売却
5/13  ToSTNeT-3にて買付 233万5200株 4.18% 46億円 取得株式を5/31に消却予定
8/5 上期経常が22%減益で着地・4-6月期も36%減益
11/11 今期経常を39%下方修正
2/14 洋インキHD、今期経常は20%増益へ
情報・通信 4644 東証STD イマジニア(株) 4 4/20 1091 1078
モバイルコンテンツ配信、企画が柱。パッケージソフト、キャラクターのライセンス商品販売
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が29%減益で着地・10-12月期も58%減益
3/23 今期経常を9%下方修正、配当は2円増額
5/16 今期経常は25%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
9/14 Nintendo Switch ソフト 「Fit Boxing 北斗の拳 〜お前はもう痩せている〜」 発売決定
10/31 上期経常は12%減益で着地
12/22 続伸、「Fit Boxing 北斗の拳」を発売
12/27 反発、「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」を配信へ
1/31 10-12月期(3Q)経常は23%増益
2/10 Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-」について中国におけるテンセント社との販売ライセンス合意
2/13 一時10%高、テンセントと販売ライセンス合意
電気機器 6503 東証PRM 三菱電機(株) 4 4/20 1633 1622.5
総合電機大手。防衛・宇宙関連で先行。FA、家電、パワー半導体や自動運転にも
3/22GS 格下げ 中立→売り 1540→1200
3/25 未定だった今期配当は4円増配
3/28 小反発、22年3月期の年間配当は4円増配となる見通し
4/21 系統変電システム製作所赤穂工場が製造する特別高圧以上の一部の変圧器における不適切な行為が行なわれていたことを発表
4/22 反落、変圧器でも不適切行為が判明
4/28 三菱電、今期最終は6%増益へ
5/2 マッコリ  強気    1825→1750
5/25 兵庫県などにある15の製作所(工場)で新たに101件の不正・不適切行為が判明
5/26 大幅続落、新たに101件の不適切行為が見つかる
6/13 みずほ 買い 1850→1800
6/16 伊丹製作所のISO9001 認証および IRIS 認証が一時停止
6/22 神戸製作所および電力システム製作所におけるISO9001認証が一時停止
6/23 三菱UF 強気 1700→1790
7/4 当社系統変電システム製作所における鉄道車両用変圧器に関するISO9001認証およびIRIS認証の一時停止解除
7/25 日興 強気 2000→1630
7/28 4-6月期(1Q)最終は46%減益で着地
7/28 後場下落、上海封鎖や部材調達難の影響で4〜6月期大幅減益
7/29 モルガン 強気 2000→1800
9/16 三菱UF 強気 1790→1800
9/20 みずほ 買い 1800→1700
9/31 未定だった上期配当は14円実施
9/26 日興 強気 1630→1600
9/27 マッコリ 強気 1750→1870
10/28 三菱電、上期最終が29%減益で着地・7-9月期も4%減益
12/6 東海東京 強気→中立 1520
12/9 三菱重が後場に強含む、日英伊3カ国の次期戦闘機の共同開発に参加と伝わる
12/19 ロンドン証券取引所における当社株式の上場廃止申請 株式の取引高は極めて少なく、上場維持の意義が薄れたことから
12/26 三菱電機と三菱重工が発電機分野での事業統合に向けた検討開始 新たに合弁会社設立予定
12/27 三菱電と三菱重がともに続伸、発電機分野での事業統合に向けた検討開始で基本合意
1/10 GS 売り 1200→1100
1/23 日興 強気 1600→1540
2/2 10-12月期(3Q)最終は48%増益
2/2 三菱電は後場に上げ幅拡大、想定レートをドル安円高方向に修正も今期最終益見通しを据え置く
2/3 GS 売り 1100→1200
2/6 岩井コスモ B+→A 1750
2/22 みずほ 買い 1700→1750
2/28 上限9.65%の自社株取得を発表、自社株消却も
2/28 マッコリ 強気 1870→2100
3/15 サムコ大幅高で4000円大台回復、次世代パワー半導体と量子分野でカギを握る存在に
3/23 日興 強気 1540→1820
3/24 未定だった今期配当は40円実施
3/29 東海東京 中立→強気 1520→1900
4/12 大和 3→2 1800
4/21 GS 売り 1200→1300
レジャー・エンタメ 7458 東証PRM (株)第一興商 4 4/20 2400 2369
業務用通信カラオケ「DAM」で業界首位。直営で「ビッグエコー」や飲食店運営。音楽ソフトも
2/7 非開示だった今期経常は黒字浮上へ
5/12 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
8/8 上期経常を60%上方修正、通期も増額
11/9 上期経常は黒字浮上で上振れ着地
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は4.3倍増益で着地
2/8 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/8 自己株式取得 上限 400万株 3.66% 60億円 ~2023/9/30 
2/9 第一興商が急伸、自社株買いと1対2の株式分割などを材料視
卸売 7521 東証STD (株)ムサシ 4 4/20 1815 1805
情報、印刷機材の富士フイルム特約店。自社開発の選挙機材は断トツ。貨幣処理機器も業界2位
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/22 今期配当を10円増額修正 特別配当及び記念配当
3/23 4日続伸、期末に特別配当及び記念配当を実施へ
4/26 前期経常を42%上方修正
5/13 今期経常は35%減益へ
5/16 22年3月期は2ケタ増収・営業利益は黒字転換、選挙システム機材等が好調に推移
8/9 4-6月期(1Q)経常は9.4倍増益・上期計画を超過
8/10 1Qは2ケタ増収・大幅な増益
8/16 いちよし B→A −
10/25 今期経常を一転14%増益に上方修正、配当も11円増額
10/25 23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
10/26 大幅反発、23年3月期の業績及び配当予想を上方修正
11/8 上期経常が2.8倍増益で着地・7-9月期も85%増益
11/9 2Qは増収・大幅増益、四半期純利益が前年同期比3倍に
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地、情報・印刷・産業システム機材が順調に推移
3/22 ムサシ、今期配当を5円増額修正
 ホームセンター 8218 東証PRM (株)コメリ 4 4/20 2958 2951
ホームセンター大手。園芸・金物品が主体。小型店と大型店組み合わせ全国展開
4/26 自己株式取得 上限56万株 1.12% 15億円 〜6/30
4/26 中期経営計画(2023年3月期-2025年3月期)
4/26 今期経常は1%増益、4円増配へ
4/27 続伸、今期4円増配と自社株買いの実施を好感
7/26 4-6月期(1Q)経常は2%減益で着地
8/2 反落、7月既存店売上高は2カ月連続前年下回る
8/4 強気評価、国内有力証券は「オーバーウエート」継続
10/25 上期経常は一転8%減益で下振れ着地
11/1 みずほ 買い 3900→3700
11/7 三菱UF 強気 3700→3600
1/5 底堅い動き、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/31 今期経常を一転10%減益に下方修正
1/31 伊勢農業協同組合との協業開始
2/1 3日ぶり反落、季節商品低調で23年3月期業績予想を下方修正
4/4 コメリはしっかり、3月既存店売上高が3カ月ぶり前年実績上回る
陸運 9003 東証PRM 相鉄ホールディングス(株) 4 4/20 2373 2361
神奈川地盤、私鉄大手。都心乗り入れで沿線イメージ拡大。流通業やホテル業も
4/26 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益、5円増配へ
4/26 2023/3期 営業収益+15.3% 経常+200.5%
7/28 4-6月期(1Q)経常は17倍増益で着地
11/2 今期経常を17%下方修正
2/2 今期経常を20%上方修正
倉庫・運輸 9384 東証PRM 内外トランスライン(株) 4 4/20 2681 2681
独立系海上輸送会社。日本発の小口混載取扱高で首位。運航頻度に強み
4/28 今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
7/29 上期経常は93%増益で上振れ着地
10/28 今期経常を47%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も30円増額
10/28 は後場急上昇、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/10 内外トランス、今期経常は15%減益へ
コモデティ 1682 東証ETF (NEXT FUNDS)日経・JPX白金指数上場投信 3 4/20 247.6 246.1
日経・JPX白金指数に連動。管理:野村アセット
食品 2109 東証PRM DM三井製糖ホールディングス(株) 3 4/20 2185 2175
精糖最大手「スプーン印」三井糖と「ばら印」大日明治が統合。食品化学も注力
5/16 今期経常は6%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は36%減益で着地
11/10 今期経常を一転43%減益に下方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
2/17 反発、23年3月期決算で営業外収益を計上へ
3/20 今期経常を一転5.5倍増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も20円増額
 コンビニ 2651 東証PRM (株)ローソン 3 4/20 6040 5990
コンビニ大手。西日本に強い。高級スーパー「成城石井」を運営。17年2月に三菱商事子会社に
1/11 9-11月期(3Q)経常は25%減益
4/7 続落、業績上振れ観測報道もサプライズ限定的
4/11 今期経常は2%増益へ
4/12 本日の一部報道について 「ローソンは完全子会社の高級スーパー、成城石井(横浜市)を東京証券取引所に新規上場する方針を固めた」と報道。これを受けて、会社側は「上場も含めて、企業価値向上に向けて様々な検討を行っているが、現時点で決定した事実ない」とコメント。
4/13 大幅反発、成城石井の上場を年内にも申請と報じられる
4/13 急伸、成城石井の上場方針が報じられる
4/20 小売関連株に物色の矛先、円安逆風も株式需給良好で政府の景気対策への期待も
4/20 MSCIの5月見直し、国内大手証券は新規採用ゼロ、除外19銘柄を予想
4/22 岩井コスモ   新規にB+ 5000
4/25 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
5/13 メディパルや関西ペが安い、MSCI入れ替えで22銘柄が除外に
5/24 JPモル 弱気 4800→4500
7/11 3-5月期(1Q)経常は31%増益で着地
7/12 底値離脱の動き加速、3〜5月期大幅増収増益を好感する買い呼び込む
7/12 急伸、第1四半期は想定以上の大幅増益で着地
9/9 連結子会社である株式会社成城石井が東京証券取引所へ株式上場申請
9/12 5日続伸、子会社の成城石井が上場を申請
9/16 ビーマップは一時S高、「こんぷりん証明写真サービス」がファミマでの利用が可能に
10/4 バードマン---大幅に続伸、スマートニュースの野辺一也氏が社外マーケティングアドバイザーに就任
10/6 上期経常は一転4%増益で上振れ着地
10/6 8月中間期、コンビニ・エンタメ事業好調で最終利益は計画上振れで着地
10/7 3日続落、8月中間期決算発表も材料出尽くし感
10/18 4日ぶり反発、国内有力証券は「B+」と目標株価5000円継続
11/29 クオールホールディングス---「グリーンローソン」に処方箋医薬品受取ロッカー設置
12/16 成城石井の株式上場申請を取り下げ、株式市場の動向など踏まえ判断
12/19 続落、成城石井の株式上場申請取り下げを嫌気
12/21 続伸、国内大手証券が目標株価を引き上げ
1/10 3-11月期(3Q累計)経常が13%増益で着地・9-11月期も35%増益
1/11 ローソン---大幅反発、9-11月期営業益は市場想定を上振れ着地
1/11 GS 売り 3700→4000
2/27 JPモル 弱気→中立 5500
4/5 UBS 売り 4500→4900
4/13 今期最終は290億円、50円増配へ
4/14 急伸、増配計画などの株主還元策強化方針を好感
4/14 GS 売り→中立 4000→5500
食品 2918 東証PRM わらべや日洋ホールディングス(株) 3 4/20 2240 2205
S高7/7
中食業界でトップ。米飯類主力に調理パンや和菓子も。セブンイレブン向け中心
4/14 今期経常は6%減益へ
7/6 3-5月期(1Q)経常は16%増益で着地
7/6 売り上げ回復や商品規格見直しで3〜5月期営業益25%増
7/7 カイ気配、3〜5月期営業益25%増
7/7 ストップ高、第1四半期は想定外の大幅増益に
7/7 野村 買い 2710→2760
10/7 今期経常を3%下方修正
10/7 連結子会社 株式会社わらべやが、株式会社ヒガシヤデリカの食品製造事業を譲り受けることを内容とする基本合意書を締結
10/11 大幅安、今期純利益見通しの減額修正を嫌気
10/11 大幅続落、6-8月期営業減益転換や通期最終益下方修正をマイナス視
12/30 野村 買い 2760→2600
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は15%減益で着地
1/27 野村 買い 2600→2660
3/29 わらべ日洋が3日続伸、米国中西部エリアへの事業進出を材料視
4/11 わらべ日洋、今期経常は20%増で2期ぶり最高益、前期配当を15円増額・今期は5円増配へ
 百貨店 3086 東証PRM J.フロント リテイリング(株) 3 4/20 1454 1444
大丸と松坂屋が統合した大手百貨店グループ。テナント導入推進。子会社にパルコ。
3/24 前期最終を4倍上方修正
3/25 反発、固定資産売却など寄与し22年2月期営業利益は計画上振れ
4/12 今期最終は2.7倍増益、2円増配へ
4/13 大幅反落、今期の業績回復ペースは市場期待値に届かず
4/13 一時8%安、今期営業2.2倍も市場予想下回り失望感
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/15 朝高後値を消す、国内大手証券は「1」を継続
6/15 5月度売上収益48.7%増
6/30 3-5月期(1Q)最終は黒字浮上で着地
7/1 大幅続伸、第1四半期事業利益は想定を上振れ着地
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/27 今期最終を39%上方修正
9/28 大幅反落、収益予想上方修正もサプライズなく出尽くし感に
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 上期最終が黒字浮上で着地・6-8月期は3.9倍増益
11/15 10月度連結売上収益は12.6%増、免税売上高伸びる
11/16 4日続落、10月度増収も百貨店事業の伸びは鈍化
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/27 9-11月期(3Q)最終は19%減益、百貨店改善で3〜11月期営業利益4.6倍
12/28 大幅反落、決算サプライズ乏しく戻り売りが優勢に
1/5 続落、12月月次売上発表もサプライズは限定的
1/20 GS 中立→買い 1100→1230
3/8 日興 強気 1400→1500
3/23 前期最終を8%下方修正
3/24 大幅反落、23年2月期最終利益が計画下振れ、減損計上などで営業利益予想を下方修正
3/24 GS 買い 1230→1270
4/11 今期最終は79%増益、2円増配へ
4/12 GS 買い 1270→1400
4/21 5日続伸、トークン発行型クラウドファンディング「FiNANCiE」に出資
食品 3137 東証GRT (株)ファンデリー 3 4/20 382 371
S高23/4/21
生活習慣病患者や予備軍向け等に健康食を宅配。医療機関等にカタログ配布、無料紹介で成長
4/28 前期最終が一転赤字で下振れ着地・今期は黒字浮上、2期ぶり3円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/17 自己株式取得 上限 5万株 0.79% 2500万円 ~2023/2/28
10/18 大幅に3日続伸、上限5万株の自社株買い実施へ、発行済総数の0.79%
10/18 急伸、5万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/31 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
パルプ・紙 3943 東証STD 大石産業(株) 3 4/20 1870 1859
包装資材の総合メーカー。パルプモウルドで国内首位。樹脂フィルム拡充。マレーシア現法育成
2/21 大幅高、25日付で東証2部市場へ重複上場
3/15 今期配当を4円増額修正(東証2部上場記念配当)
3/16 しっかり、期末に4円の記念配当を実施へ
5/13 今期経常は7%増で6期ぶり最高益更新へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
11/2 上期経常は一転14%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
2/2 10-12月期(3Q)経常は22%減益
3/15 大石産業、今期配当を2円増額修正
情報・通信 3965 東証STD (株)キャピタル・アセット・プランニング 3 4/20 755 683
S高23/4/21
生保向け資産管理プラットフォームの提供。運用・コンサル事業。個人相続税対策も
5/13 今期経常を一転83%減益に下方修正
8/10 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期は赤字拡大
9/22 今期経常を一転赤字に下方修正
9/26 続落、22年9月期業績予想を下方修正し赤字へ転落
11/8 ソニー生命向け次世代型ライフプラン分析システム「GLiP」をリリース
11/11 今期経常は黒字浮上へ
2/13 10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
4/20 上期経常を2.3倍上方修正
レジャー・エンタメ 6417 東証PRM (株)SANKYO 3 4/20 5950 5890
パチンコ、パチスロ機大手。フィーバー台を開発。店舗設計・内装工事も。フィールズに出資
2/8 今期経常を2.2倍上方修正
3/24 東海東京  新規に強気 5000
3/25 大幅反発、業界の大転換期入りを想定し国内証券が買い推奨
4/25 みずほ   中立→買い 4700
4/27 【新製品のご案内】新機種『パチスロ アクエリオン ALL STARS』販売
5/12 自己株式消却 約325万株 4.68% 5/31
5/12 今期経常は33%増益、20円増配へ
6/9 みずほ 買い 4700→5100
7/22 『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱』販売
8/4 4-6月期(1Q)経常は8.2倍増益で着地
9/26 みずほ 買い 5100→5200
10/17 今期経常を56%上方修正
10/17 23年3月期業績予想を上方修正
10/18 大幅反発、販売好調主因に通期業績予想を大幅上方修正
10/18 急反発、23年3月期業績予想を上方修正
11/7 上期経常が7.9倍増益で着地・7-9月期も7.7倍増益
11/22 大幅5日続伸、スマスロへの期待高く関連銘柄に買い流入
11/25 SANKYO---大幅反発、国内証券では再度の上方修正期待で目標株価上げ
11/25 【新製品のご案内】『Pフィーバーダンベル何キロ持てる?』販売
12/2 みずほ 買い 5200→6800
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/6『Pフィーバーアクエリオン 極合体』販売
2/8 今期経常を22%上方修正、配当も30円増額
2/9 大幅反落、業績・配当予想上方修正も出尽くし感が優勢に
2/21 岡三 新規に中立 5700
3/13 みずほ 買い 6800→7900
4/20 後場上げ幅を拡大、スマスロ第2弾を発売へ
 ホームセンター 7516 東証PRM コーナン商事(株) 3 4/20 3665 3655
大阪地盤のホームセンター大手。関東に進出、同業買収も。大型店舗展開に注力
4/11 自己株式取得 上限1,200,000株 3.69% 40億円 〜2022 年9月30日 
4/11 今期経常は1%増益、20円増配へ
4/12 反発、23年2月期営業利益微増も20円増配を予想
7/11 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
10/7 今期経常を一転18%減益に下方修正
10/7 23年2月期予想を下方修正 円安・原材料高が重荷
10/11 年初来安値、23年2月期業績予想の下方修正を嫌気
10/11 急落、業績下方修正で一転減益見通しに
10/11 上期経常は16%減益で着地
1/11 3-11月期(3Q累計)経常が18%減益で着地・9-11月期も26%減益
4/11 今期経常は1%増益、5円増配へ
4/11 上限30億円の自社株買い実施へ、今期最終益2%増・5円増配を計画
4/12 堅調、上限30億円の自社株買いと今期増益・増配計画を好感
4/14 岩井コスモ A 3600→3950
 スポーツ・レジャー小売り 8281 東証PRM ゼビオホールディングス(株) 3 4/20 1168 1163
スポーツ用品専門店を東日本中心に展開。「ゼビオ」と「ヴィクトリア」が主柱
4/28 前期経常を35%上方修正
5/13 今期経常は2%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は56%増益・上期計画を超過
8/12 後場上げ幅を拡大、ゴルフ部門好調で第1四半期54%営業増益
11/11 上期経常は55%増益で上振れ着地
2/10 ゼビオHD、4-12月期(3Q累計)経常は8%増益・通期計画を超過
海運 9171 東証STD 栗林商船(株) 3 4/20 768 749
S高5/20
新聞用紙輸送が主体。北海道・東京・大阪が主航路。青函フェリー、ホテルなども
5/13 栗林船、前期経常が上振れ着地・今期は51%増益へ
8/12 栗林船、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/11 栗林船、今期経常を2倍上方修正
2/10 栗林船、今期経常を32%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
介護 9229 東証GRT (株)サンウェルズ 3 4/20 3550 3165
S高8/12,8/15,11/9
パーキンソン病専門の有料老人ホーム「PDハウス」を中心とした介護事業を手掛ける
6/17 公開価格は1940円に決定、6月27日グロース市場に新規上場
6/27 【IPO】サンウェルズ<9229>---初値は2300円(公開価格1940円)、公開価格を19%上回る
6/28 大幅続伸、利益確定売り先行もふたたび買い優勢(訂正)
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.2億円で着地、今期配当を0.73円増額修正
8/12 ストップ高買い気配、23年3月期の年間配当予想を上方修正、中間配当実施へ
11/8 上期経常は3.5億円で着地
11/9 ストップ高、23年3月期上期の営業利益3.5倍、パーキンソン病専門施設の展開加速
12/19 12/20付で東京証券取引所グロース市場の貸借銘柄に選定
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は9.9倍増益で着地
2/9 上場来高値を更新、パーキンソン病施設の開設順調で4〜12月期最終益9.1倍
2/15 株式分割 1株→3株 基準日 2023/3/31
2/16 5日ぶり反発、1対3株の株式分割を好感
4/10 大幅続伸で新値街道、パーキンソン病専門の老人ホーム運営で高評価
4/19 3日続伸、関西医科大及び京都大関連病院医師と連携し「PDハウス」での臨床研究を開始
4/20 前期経常を12%上方修正・最高益予想を上乗せ
日本株 1321 東証ETF (NEXT FUNDS)日経225連動型上場投信 2 4/20 30070 29835
日経平均225に連動。管理:野村アセット
日本株 1346 東証ETF MAXIS 日経225上場投信 2 4/20 29900 29670
日経平均225に連動。管理:三菱UFJ国際投信
欧州株 1391 東証ETF UBS ETF スイス株(MSCIスイス20/35) 2 4/20 3240 3225
MSCIスイス株20/35インデックス連動。管理:UBSファンド
コモデティ 1541 東証ETF 純プラチナ上場信託(現物国内保管型) 2 4/20 4290 4260
商品取引所のプラチナ先物価格から評価した理論価格。管理:三菱UFJ信託
日本株 1653 東証ETF iFreeETF MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ 2 4/20 2600 2590
MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数と連動。管理:大和アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1716 東証PRM 第一カッター興業(株) 2 4/20 1226 1219
工業用ダイヤや水ジェットで舗装やコンクリート構造物を切断・穿孔する工事が主力
5/13 7-3月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・1-3月期も10%増益
6/15 今期配当を1円増額修正
6/16 反発、22年6月期配当予想を増額修正
8/12 今期経常は17%減益、1円増配へ
11/14 7-9月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/9 上期経常を22%上方修正、通期も増額
2/10 第一カッタが続伸、高速道路リニューアル工事順調で23年6月期業績予想を上方修正
2/14 第一カッタ、上期経常は12%減益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 1938 東証PRM 日本リーテック(株) 2 4/20 1180 1174
総合電気設備工事。09年に千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が84%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は5%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/7 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期は72%減益
2/7 今期経常を32%下方修正
2/7 自己株式取得 上限 24万株 0.95% 2.1048億円 2/8 ToSTNeT-3にて買付
不動産・建設・工事・不動産管理など 1944 東証PRM (株)きんでん 2 4/20 1688 1684
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も21%減益
4/28 今期経常は8%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
7/27 4-6月期(1Q)経常は45%減益で着地
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
10/31 上期経常が31%減益で着地・7-9月期も25%減益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も18%減益
3/9 500万株を上限とする自社株買いを発表
3/10 きんでんが8日続伸、500万株を上限とする自社株買いを実施へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 1950 東証PRM 日本電設工業(株) 2 4/20 1700 1696
JR東日本中心に鉄道電気工事トップ。電気工事総合化を志向。情報通信も全国規模で営業展開
4/28 日本電設、前期経常が上振れ着地・今期は21%増益、3円増配へ
7/29 日本電設、4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/31 日本電設、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は3.7倍増益
1/31 日本電設、4-12月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・10-12月期も33%減益
食品 2001 東証PRM (株)ニップン 2 4/20 1719 1713
製粉老舗で業界2位。加工食品、バイオ事業など多角化推進。アジアにも展開
3/28 オーケー食品工業株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)
3/28 株式交換により完全子会社化へ
3/29 オーケー食に買い入る、ニップンが株式交換により完全子会社化へ
5/13 今期経常は15%減益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は1%増益で着地
11/4 上期経常は2%減益で着地
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も16%増益
日本株 2072 東証ETF トップシェアインデックス(ネットリターン)ETN 2 4/20 10550 10550
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパントップシェアインデックス」との連動目指すETN。
ゲーム 2121 東証PRM (株)MIXI 2 4/20 2818 2802
SNS「ミクシィ」を運営。スマホゲーム「モンスターストライク」が収益源。関連商品、広告事業も
3/23 5日続伸、出張撮影サービスのラブグラフを子会社化
4/22 前期経常を62%上方修正
4/22 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/25 プラスに転じる、イベント貢献でモンスト好調に推移し22年3月期業績は計画上振れ
5/13 今期経常は50%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は12%減益も対通期進捗は過去平均を超過
9/28 フォトウエディング事業・アニバーサリーフォト事業等を行うデコルテ・ホールディングスと資本業務提携契約を締結 デコルテはミクシィの持分法適用会社に
9/29 デコルテHDに物色人気集中、ミクシィとの資本・業務提携がサプライズに
11/4 今期経常を82%上方修正
11/4 23年3月期、「モンスト」好調で営業益予想を上方修正
11/7 年初来高値を更新、「モンスト」好調で23年3月期営業益予想を上方修正
11/7 急反発、モンスト好調などで通期営業益を大幅上方修正
2/10 今期経常を6%上方修正
2/13 MIXIが大幅反発、「モンスト」計画上回り23年3月期営業利益予想を上方修正
食品 2209 東証PRM 井村屋グループ(株) 2 4/20 2279 2268
肉まん・あんまん大手。アズキに強み。冷菓、調味料やスイーツ店、レストランも展開
5/9 前期経常を62%上方修正・3期ぶり最高益更新へ
5/12 今期経常は16%減益、前期配当を2円増額・今期も26円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/1 上期経常を一転2倍増益に上方修正・4期ぶり最高益更新へ
11/2 急反発、主力商品好調で第2四半期業績予想を上方修正
11/8 上期経常が2倍増益で着地・7-9月期も30%増益
2/8 井村屋G、4-12月期(3Q累計)経常は20%増益・通期計画を超過
人材 2341 東証STD (株)アルバイトタイムス 2 4/20 155 153
無料求人情報誌「DOMO」発行。発祥の静岡県内では3版発行し、シェア高い。愛知、岐阜版も
4/12 前期経常を14%下方修正
4/14 今期経常は5.8倍増益へ
4/15 急伸、70万株を上限とする自社株買いを実施へ
6/20 底堅い動き、自社株70万株を7月15日付で消却へ
7/14 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 上期経常が赤字縮小で着地・6-8月期も赤字縮小
1/12 9-11月期(3Q)経常は6%減益
4/13 今期経常は7%増益へ
4/13 上限2.72%の自社株買いを実施、今期最終益は54%増を計画
4/14 4連騰、上限2.72%の自社株買いと今期最終増益計画を材料視
 アパレル小売り 2499 東証STD 日本和装ホールディングス(株) 2 4/20 318 315
無料着物着付教室通じ、着物や和装小物の販売を仲介。手数料収入が柱
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/16 1Qは売上高が10.11億円、多様なニーズに応えるべく様々な教室とサービスに取り組む
8/12 上期経常が50%増益で着地・4-6月期も25%増益
8/15 2Qは2ケタ増益、販売仲介の取扱高が好調に推移
11/11 7-9月期(3Q)経常は40%減益
11/14 3Q増益、受注が好調に推移
2/14 今期経常は6%増益へ
食品 2502 東証PRM アサヒグループホールディングス(株) 2 4/20 5098 5093
ビール事業大手。傘下にアサヒ飲料、カルピス、ニッカなど。欧州ビール事業は再編
4/27 大幅高で5000円大台にらむ、ビールなど値上げ発表で利益率向上に期待
4/27 大幅続伸、10月からのビール類値上げを発表
5/16 1-3月期(1Q)最終は87%減益で着地
5/16 第1四半期は営業利益83%減
5/17 大幅3日続落、原材料費増で第1四半期は営業利益83%減
5/17 大幅続落、原材料費などコスト上昇圧力を警戒
5/26 アサヒなどビール株が一斉高、清涼飲料や酒類の値上げで収益押し上げ効果に期待
5/27 日興 強気 6000→5700
5/31 野村 買い 5100→5000
6/13 みずほ 買い 5600→5900
6/21 JPモル 強気 5700→5300
6/23 Cスイス 強気 5300→5400
7/26 モルガン 新規に強気 5500
8/9 4-6月期(2Q)最終は14%増益
8/19 一時急伸、北米市場参入検討との一部報道を好感
8/23 みずほ 買い 5900→7200
8/31 野村 買い 5000→5200
9/14 強気評価、国内大手証券は目標株価5900円に引き上げ
9/15 Cスイス 強気 5400→5600
9/15 ダイドードリンコとアサヒ飲料が自販機事業に関する包括的業務提携契約を締結 共同株式移転による自販機運営会社を設立
9/16 DyDoが高い、アサヒ飲料と自販機運営で包括的業務提携
9/20 GS 買い 5900→5700
10/24 モルガン 強気 5500→5200
11/10 7-9月期(3Q)最終は27%増益
11/30 野村 買い 5200→5100
12/26 Cスイス 強気 5600→5200
1/10 オエノンHDが5年9カ月ぶり安値、節約志向で酒類消費鈍化の警戒感が重荷
1/18 GS 買い 5700→5500
1/25 モルガン 強気 5200→5500
1/30 みずほ 買い 7200→6400
2/14 今期最終は4%増で2期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
2/17 逆行高、欧州同業の相次ぐ好決算も刺激材料に
2/24 大和 3→2 4800→5400
2/27 アサヒが異彩放つ上昇トレンド、花見シーズン控え株式需給面では逆日歩効果も
2/28 みずほ 買い 6400→6500
3/2 日興 強気 5300→6000
3/14 JPモル 強気 5300→5600
3/16 野村 買い 5100→5700
4/14 モルガン 強気 5500→5900
卸売 2692 東証PRM 伊藤忠食品(株) 2 4/20 5330 5320
伊藤忠系の卸売商社。大口顧客にセブンイレブン、ヨーカ堂。酒類などに強み
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は微増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
10/31 伊藤忠食、上期経常は23%増益で上振れ着地
1/31 伊藤忠食、4-12月期(3Q累計)経常は23%増益・通期計画を超過
日本株 2858 東証ETF GX 日経225 カバード・コール (プレミアム再投資型) 2 4/20 1064 1059
「日経平均カバードコールATMインデックス」に連動。管理:Global X JAPAN
食品 2932 東証STD (株)STIフードホールディングス 2 4/20 3125 3030
水産食品やおにぎり具材の製造。セブン向け売上8割超。国内での一貫生産による品質が強み
2/14 今期経常は14%減益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は26%減益で着地
5/12 1Q増収、販売が順調に推移
8/9 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も28%減益
8/10 2Qも増収、食品販売・食材販売ともに順調に推移
11/9 7-9月期(3Q)経常は11%増益
11/10 3Q増収、食品販売におけるデイリー食品の売上が増加
2/14 今期経常は18%増で2期ぶり最高益更新へ
2/15 22年12月期増収、食品販売において販売数量の増加や販路拡大が寄与
 スポーツ・レジャー小売り 3028 東証PRM (株)アルペン 2 4/20 2047 2044
スポーツデポ、ゴルフ5、アルペンの3業態を軸にスポーツ用品店を全国展開。PB商品に強み
2/3 今期経常を一転32%減益に下方修正
4/18 株式会社TSIホールディングスの株式取得
5/10 7-3月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・1-3月期は赤字転落
5/10 自己株式取得 上限 40万株 1.02% 10億円 ~5/18 消却予定
5/11 朝高後冴えない動き、40万株を上限とする自社株買い発表も反応限定的
8/4 前期経常が下振れ着地・今期は4%減益へ
11/8 7-9月期(1Q)営業は赤字転落で着地
11/8 自己株式取得 上限 13万8000株 0.36% 2億8621万2000円 11/9 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 38,791,852株 自己株式数 96,148株
2/8 上期経常が32%減益で着地・10-12月期も22%減益
2/8 自己株式取得 上限 13万株 0.34% 3.25億円 ~2023/2/16 ToSTNeT-3にて買付予定
情報・通信 3107 東証PRM ダイワボウホールディングス(株) 2 4/20 2494 2465
ダイワボウ情報システム(DIS)が中核でIT関連分野強化。繊維関連は経営資源一本化
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が30%減益で着地・10-12月期も51%減益
4/17 前期経常を17%下方修正
5/12 自己株式取得 上限 240万株 2.52% 30億円 ~10/31
5/12 今期経常は12%増益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は微増益で着地
8/9 いちよし A 2300→2500
11/9 ダイワボウ、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も24%増益
11/14 いちよし A 2500→3000
11/15 岩井コスモ A 2300→2500
2/8 今期経常を1%上方修正、配当も2円増額
2/9 ダイワボウが急反発、23年3月期業績上方修正と配当増額を好感
4/4 みずほ 新規に買い 3300
4/5 逆行高で1年8カ月ぶり上場来高値、国内大手証券の新規格付けで
REIT 3226 東証 日本アコモデーションファンド投資法人 2 4/20 646000 643000
三井不動産が組成。首都圏の住居特化型不動産だが宿泊施設も投資
9/28 GS 売り 58.2万→62.6万
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
10/20 今期経常は微減益へ
10/26 GS 売り 62.6万→64.5万
1/24 野村 中立→買い 67.6万→66.1万
4/19 アコモF、今期経常は4%減益へ
不動産・建設・工事・不動産管理など 3232 東証PRM 三重交通グループホールディングス(株) 2 4/20 575 570
近鉄系。傘下にバスの三重交通と、不動産デベロッパーの三交不動産。メガソーラー事業も展開
2/4 10-12月期(3Q)経常は24%減益、未定だった今期配当は3円増配
4/22 前期経常を74%上方修正
4/25 しっかり、22年3月期利益は計画上振れ着地
5/11 今期経常は10%増益、2円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
10/19 4連騰で4カ月半ぶり新高値、インバウンド恩恵で業績回復に拍車
10/26 非開示だった上期経常は5.1倍増益へ
10/27 三重交HDが頑強、4〜9月期営業損益は19億円の黒字と急回復
11/9 三重交HD、上期営業は黒字浮上で着地
2/8 三重交HD、4-12月期(3Q累計)経常は2.6倍増益・通期計画を超過
REIT 3282 東証 コンフォリア・レジデンシャル投資法人 2 4/20 331500 331500
東京圏の独身・小家族向け居住用賃貸住宅に投資。運用:東急不動産リート
6/13 大和 新規に3 35万
9/15 コンフォリア、今期経常は微減益へ
10/18 GRESB レーティングは「2スター」
3/15 コンフォリア、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 3674 東証GRT (株)オークファン 2 4/20 516 509
S安10/24
オークション等の情報分析サービスから出発。商品在庫管理や再流通ECのサービスが成長
2/14 10-12月期(1Q)経常は94%減益で着地
3/8 卸モールNETSEAが過去最高の流通額を記録!大型セールイベントが大盛況
3/9 5日ぶり反発、BtoB卸モール「NETSEA」で最高流通額を記録
5/13 1-3月期(2Q)経常は赤字縮小
5/16 2Q減収も、通期連結業績予想に対する進捗は好調
7/7 子会社の日本アセットマネジメントとSynaBiz社が連携して、絵画や装飾美術品などのアート作品を取り扱うオークションサイト「 Connoisseur ’s Ar t Auction 」をリリース
7/22 3日続伸、Payment Technologyと業務提携
8/1 トラストエフォート社よりAmazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」の事業譲受
8/1 続伸、Amazonセラー専用アプリ「Amacode」事業を譲受
8/12 4-6月期(3Q)最終は赤字縮小
8/12 エジプトBtoBプラットフォーム「Cartona(カートナ)」と資本業務提携
8/22 3Q減収も、在庫価値ソリューション事業は堅調に推移
8/30 完全子会社 Syna Biz が、コンベンションセンターや商業施設などの複合施設「TOC ビル( 東 京 卸 売 りセンター)」を運営するテーオーシーと業務提携
10/21 連結完全子会社である株式会社SynaBizにおいて 2022 年9月期を含む複数事業年度に渡って不適切な取引及び不適切な会計処理が行われていた疑念があることから、特別調査委員会を設置することを決定
10/21 22年9月期業績を未定に変更
10/24 水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
10/24 上場来安値、連結子会社で不適切取引の疑念、22年9月期の決算発表延期、業績予想未定
1/31 オークファン、今期最終は73%減益へ
2/14 オークファン、10-12月期(1Q)最終は赤字転落で着地
情報・通信 3799 東証STD キーウェアソリューションズ(株) 2 4/20 562 561
総合基幹業務システムサービス。インフラ関連が主体。NECが筆頭株主で依存度大
4/20 IT事業者向け「プロジェクト採算管理テンプレート for Biz∫(R)」新機能リリース
4/25 一時5%高、JR九州傘下のシステム会社と業務提携
5/13 今期経常は1%増益へ
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
10/31 キーウェア、7-9月期(2Q)経常は56%増益
1/31 キーウェア、4-12月期(3Q累計)経常は4%減益で着地
パルプ・紙 3950 東証PRM ザ・パック(株) 2 4/20 3110 3065
ショッピングバッグ大手。紙袋やポリ袋など商用包装材が主力。EC向け包装も
5/9 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
8/5 上期経常は44%増益で上振れ着地
11/7 1-9月期(3Q累計)経常が60%増益で着地・7-9月期も2倍増益
2/6 ザ・パック、前期経常が上振れ着地・今期は7%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
化学 4205 東証PRM 日本ゼオン(株) 2 4/20 1459 1454
古河系。合成ゴム大手。耐油性特殊ゴムで世界的。合成ラテックス、高機能材も
4/27 今期経常は3%減益、8円増配へ
4/27 後場急動意、合成ゴム活況を背景に前期営業33%増益で今期も増益基調キープ
5/2 GS    買い    2050→2100
5/11 野村    買い    2270→1960
6/6 みずほ 買い 1850→1900
6/29 自己株式消却 7,561,900株 3.19% 7/8
7/28 4-6月期(1Q)経常は13%減益で着地
8/2 GS 買い 2100→2070
8/3 野村 買い 1960→1920
8/17 みずほ 買い 1900→1800
8/31 日興 中立→強気 1460→1800
9/1 大幅続伸、バインダーの成長確度の高まりなどで国内証券が格上げ
9/1 大幅続伸、国内大手証券が投資評価を「強気」に格上げ
10/31 今期経常を7%下方修正
11/1 CLSA 弱気→強気 1400
11/8 GS 買い 2070→1990
11/30 みずほ 買い 1800→1750
12/1 日興 強気 1800→1700
1/10 高い、米エッジ・プレシジョン社を買収
1/31 今期経常を29%下方修正
2/2 GS 買い 1940→1700
2/6 野村 買い 1920→1600
2/7 日興 強気 1700→1600
2/15 みずほ 買い 1750→1600
3/14 東海東京 中立→強気 1650
4/3 モルガン 強気 1600→1650
4/19 前期経常を2%下方修正
4/19 前期最終益は計画下振れ、徳山工場での減損損失116億円を特損計上
化学 4218 東証PRM ニチバン(株) 2 4/20 2024 2004
粘着テープ大手。「セロテープ」で高シェア。絆創膏など医療用も。大鵬薬品と開発
5/13 ニチバン、今期経常は2%増益、5円増配へ
6/8 野村 買い 2435→2380
8/8 今期経常を一転26%減益に下方修正
8/8 後場マイナスに転じる、23年3月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
8/26 野村 買い 2380→2315
11/8 上期経常が55%減益で着地・7-9月期も49%減益
11/8 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 2億4000万円 ~2022/11/30 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,721,159 株 自己株式数 16,847 株
2/8 ニチバン、10-12月期(3Q)経常は11%増益
3/10 野村 買い 2315→2845
食品 4404 東証STD ミヨシ油脂(株) 2 4/20 995 993
 マーガリンなど業務用食油と、界面活性剤など油化製品が主力。重金属捕集剤はじめ環境関連も
2/14 ミヨシ、今期経常は9%増益へ
5/9 ミヨシ、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
5/30 立会外分売 20万株 DC率 2.99%
8/8 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も10円減額
11/7 今期経常を一転赤字に下方修正
2/8 前期経常を赤字拡大に下方修正
2/13 今期経常は黒字浮上、10円増配へ
IPO 4416 東証GRT (株)True Data 2 4/20 721 721
S安2/15
S高4/1,4/4,7/5,6,23/4/20,21
全国の消費者購買データを扱うビッグデータプラットフォームなどを運営する。 
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は1300万円の赤字で着地
2/25 大幅反発、「ウレコン」の年間登録者数が過去最多を記録し2万人を突破
3/31 株式会社プラネットとの業務提携「POS データクレンジングサービス」を共同で開発
4/1 S高、プラネットと業務提携
4/6 大幅に続落、買い一巡感で利益確定売り広がる
5/13 今期経常は45%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2000万円で着地
8/15 1Q売上高は3.62億円、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販などに注力
11/11 「リテールAIアワード2022(ベンダー部門)」を受賞
11/14 今期経常を31%上方修正 2Qは2ケタ増収・各利益段階は黒字転換、業績予想の上方修正を発表
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は赤字縮小
2/14 3Qは2ケタ増収、ベースとなるストック型の安定的な収益を確保
4/20 トゥルーDはS高カイ気配、小売業向け顧客ロイヤルティー向上ソリューション提供へ
4/20 ストップ高買い気配、新サービス「Shopping Scan for LINE」の提供を5月から開始
化学 4462 東証PRM 石原ケミカル(株) 2 4/20 1515 1494
はんだメッキ薬大手。金属表面処理剤に強み。電子材料や自動車分野向け
5/13 今期経常は6%増で2期連続最高益、実質増配へ
5/24 自己株式取得 上限 50万株 3.19% 6億2450万円 5/25 ToSTNet-3にて買付
5/25 反発、50万株を上限とする自社株をToSTNeT―3で取得
5/31 3日続伸、25年3月期に営業利益38億6000万円目指す中計を評価
6/30 岩井コスモ 新規にA 1500
7/28 4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地、今期配当を4円増額修正
10/31 上期経常が4%減益で着地・7-9月期も15%減益
1/31 石原ケミ、今期経常を一転7%減益に下方修正
1/31 自己株式取得 上限 40万株 2.62% 5億円 ~2023/9/30
1/31 4日ぶり反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
化学 4629 東証STD 大伸化学(株) 2 4/20 1234 1229
シンナー最大手。塗料・インキ・印刷産業が主客。販売代理店網は業界最大規模
5/13 大伸化学、今期経常は7%増益へ
6/29 山崎梱包運輸株式会社の株式を取得し、子会社化
8/8 4-6月期(1Q)経常は79%増益で着地
11/4 上期経常を69%上方修正、通期も増額
11/10 大伸化学、上期経常が2.1倍増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/8 大伸化学、10-12月期(3Q)経常は10%減益
 放送 4676 東証PRM (株)フジ・メディア・ホールディングス 2 4/20 1265 1250
フジサンケイグループ。放送事業から音楽・通販・不動産など多角化を推進
5/12 今期経常は9%減益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
9/14 ソケッツが後場プラスに転じる、「FOD」に映像データを提供開始
11/2 上期経常が14%減益で着地・7-9月期も53%減益
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も29%減益
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
3/23 今期最終を56%上方修正、配当も10円増額 有価証券売却益計上で今期純利益69%増に上方修正
3/24 大幅続伸、有価証券売却により特別利益計上並びに増配へ
IPO 4937 東証GRT (株)Waqoo 2 4/20 1640 1260
S高4/7,4/8,11,12,13,14,26,27,17,6/20,21,22,7/1,9/6,11/21,22,28,29,23/4/20,21
基礎化粧品のファブレスメーカー。年商の9割がサブスク型EC販売。顧客データ解析力に強み
2/14 10-12月期(1Q)経常は5200万円の赤字で着地
4/25 新世代プロテイン「Cobody Slim+」の発売及び「佐藤 健」氏のコミュニケーションディレクター就任
4/26 ストップ高買い気配、環境に配慮した新世代プロテイン「Cobody Slim+」を発売開始
4/26 S高カイ気配、カラダと環境に配慮した新世代プロテインを発売
4/27 ストップ高、佐藤健さんプロモーションの新世代プロテイン発売を引き続き好感
5/12 ワクー、上期経常は赤字転落で着地
5/17 S高、佐藤健氏のYouTubeで「Cobody Slim+」の新動画公開へ
6/17 筆頭株主がSBCメディカルグループの代表となり、今後業務提携に向けた協議を開始予定
6/20 カイ気配で水準切り上げ、大株主異動で新たな業務展開に思惑
6/20 ストップ高買い気配、SBCメディカルグループの相川代表が筆頭株主に、業務提携予定
8/10 今期経常を一転51%減益に下方修正
8/10 SBCメディカルグループ株式会社と業務提携
11/18 今期経常は黒字浮上で2期ぶり最高益更新へ
11/18 SBCメディカルグループ株式会社と業務提携、新事業として各医療機関から「血液由来加工・脂肪由来幹細胞加工」の受託サービスを全国的に展開する
11/21 ストップ高買い気配、SBCメディカルグループと業務提携、血液由来加工などの受託展開
11/28 一時ストップ高、医薬品や再生医療等製品の設計・開発などを事業目的に追加
2/13 10-12月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
金属、金属製品 5943 東証PRM (株)ノーリツ 2 4/20 1813 1800
ガス風呂釜・給湯器大手。厨房関連や太陽光発電なども展開。海外を育成
3/15 急反落、株式売り出しの実施で需給悪化を警戒
5/9 自己株式取得 上限 60万株 1.3% 8億9760万円 ToSTNeT-3にて5/10買付
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/10 上期経常は68%減益で着地
11/10 7-9月期(3Q)経常は7.5倍増益
12/8 今期経常を37%上方修正、配当も3円増額
12/9 ノーリツが3日ぶり反発、22年12月期業績及び配当予想を上方修正
2/14 ノーリツ、今期経常は9%増益、11円増配へ
金属、金属製品 5946 東証PRM (株)長府製作所 2 4/20 2361 2354
石油給湯器で首位級。太陽熱温水器や冷暖房機などへも展開。環境配慮型製品に注力。好財務
2/10 今期経常は4%増益へ
5/11 1-3月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/9 今期経常を9%上方修正
8/9 自己株式消却 124万1188株 3.44% 8/31
8/9 自己株式取得 上限 50万株 1.4% 11億円 ~2023/2/28
8/9 自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
8/10 反発、自社株買いと22年12月期業績予想の上方修正を発表
11/2 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も33%増益
2/9 今期経常は6%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
金属、金属製品 5957 東証PRM 日東精工(株) 2 4/20 614 600
工業用精密ねじ大手。自動車向け産機や制御システムも展開。海外を強化
4/26 「健康経営銘柄2022」&「令和3年度なでしこ銘柄」ダブル選定
5/13 1-3月期(1Q)経常は11%減益で着地
8/8 上期経常が27%減益で着地・4-6月期も37%減益
9/5 東海東京 強気 610→650
11/11 1-9月期(3Q累計)経常は17%減益で着地
2/14 日東精、今期経常は14%増益、2円増配へ
3/22 東海東京 強気 650→640
金属、金属製品 5959 東証PRM 岡部(株) 2 4/20 815 812
建築用仮設・型枠、構造機材が主力。米・伊で自動車バッテリー部品も
4/28 1-3月期(1Q)経常は38%増益で着地
7/28 上期経常を18%上方修正
7/29 今期経常を2%上方修正、配当も2円増額
10/28 1-9月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・7-9月期も16%増益
10/28 自己株式取得 上限 150万株 3.16% 10億円 ~2023/4/28 発行済株式総数(自己株式を除く) 47,523,122株 自己株式数 1,767,510株
10/31 急反発、第3四半期24%営業増益と自社株買いを好感
2/10 今期経常は6%増益、1円増配へ
3/1 中期計画の目標値を上方修正、24年12月期営業益59億円に引き上げ
3/2 昨年来高値を更新、中期計画の業績目標修正を手掛かり視
機械 6351 東証PRM (株)鶴見製作所 2 4/20 2220 2205
水中ポンプ専業トップで市場シェア約3割。工場など設備常設型にも注力。日中台に生産工場
2/9 今期経常を一転1%増益に上方修正・最高益更新へ
3/10 アロイ金属からステンレス鋼・高クロム鋳鉄の製造・販売事業を譲受
5/12 今期経常は16%減益、2円増配へ
5/12 自己株式取得 上限 25万株 1.01% 5億円 ~9/12
8/9 4-6月期(1Q)経常は94%増益・上期計画を超過
11/8 今期経常を一転2%増益に上方修正・最高益更新へ
11/8 続伸、建設・鉱山市場の需要活発で23年3月期業績予想を上方修正
11/9 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も53%増益
12/12 自己株式取得 上限 25万株 1.01% 5億円 ~2023/5/11
12/12 続伸、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
1/11 続伸、23年3月期の期末配当で記念配当2円を実施へ
2/9 鶴見製、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益で着地
機械 6357 東証STD 三精テクノロジーズ(株) 2 4/20 1006 998
舞台装置と遊戯機械大手。劇場や遊園地に実績。住宅の昇降機も展開
5/13 今期経常は6%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は黒字浮上
2/9 三精テクノロ、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は65%減益
4/12 杉村倉や大運がS高、大阪カジノIRの整備計画を政府が認定で最終調整と伝わる
機械 6419 東証PRM (株)マースグループホールディングス 2 4/20 3240 3150
パチンコ周辺機器大手。非接触カードシステム注力。店舗運営を効率化。ホテル運営も
3/14 40万株(2.36%)を上限とする自社株買いを発表
3/15 大幅反発、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/16 今期経常は28%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は14%減益も対上期進捗は過去平均を超過
9/12 自己株式取得 上限 40万株 2.39% 7億円 ~2022/12/30
9/13 4日続伸、40万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/28 上期経常は一転9%増益で上振れ着地
12/6 マミヤOPが急反発、ダイコク電の上方修正受けパチンコ・パチスロ関連が人気
12/27 藤商事、GCジョイコなどパチンコ関連株が一斉高、来年3月にらみ物色人気加速
12/30 ゲンダイは2年9カ月ぶりの高値形成、スマパチ・スマスロ関連株の物色人気広がる
1/5 パチンコ・パチスロ関連株に利益確定売り、物色人気加速の反動で
1/5 自己株式取得終了
1/27 4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も73%増益
1/30 大幅高、第3四半期営業益91%増で通期計画進捗率89%
4/17 マースGHD、前期経常を47%上方修正
機械 6432 東証PRM (株)竹内製作所 2 4/20 3635 3585
S高23/4/12
ミニショベル主体の建機中堅、クローラーローダーを世界初開発、海外販売比率高くシェア上位
1/13 今期経常を18%上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
2/28 反発、米子会社が建設機械工場を取得へ
4/12 今期経常は29%減益へ
4/13 大幅続落、今期大幅減益ガイダンスを嫌気
5/31 日興 強気 4100→2900
6/3 日興 強気 4100→2900
6/17 GS 買い 3600→3700
6/22 続伸、欧米輸出主力で対ドル・対ユーロともに円安進行が株価刺激
7/12 今期経常を30%上方修正
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 急反発、欧州販売想定上回り23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正
8/26 続伸、国内有力証券が目標株価を4200円へ引き上げ
8/26 三菱UF 強気 3800→4200
8/30 日興 強気 2900→3300
9/9 GS 買い 3700→3300
10/13 今期経常を一転16%増益に上方修正・最高益、配当も30円増額
10/13 23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 急反発、23年2月期業績及び配当予想を上方修正
10/14 大幅反発、通期業績・配当予想を上方修正
10/14 GS 買い 3400→3600
10/24 岩井コスモ 新規にA 3400
11/25 竹内製作所が4日続伸、国内有力証券は目標株価5100円へ引き上げ
11/25 三菱UF 強気 4200→5100
12/6 日興 強気 3300→3600
12/6 GS 買い→中立 3600→3500
1/13 3-11月期(3Q累計)経常は3%増益で着地
1/16 大幅続落、9-11月期増益転換も市場予想下振れ
1/24 続伸、国内有力証券は投資判断「A」継続
2/8 日興 強気 3600→3500
2/28 三菱UF 強気 5100→4400
3/7 丸三 買い 4300→4200
4/11 今期経常は12%増で3期連続最高益、17円増配へ
機械 6436 東証PRM アマノ(株) 2 4/20 2695 2676
就業時間管理システムの国内最大手、「働き方改革」で注目。駐車場管理で世界展開加速
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が36%増益で着地・10-12月期も8%増益
4/26 今期売上+9.8% 経常は23.6%増で3期ぶり最高益、前期配当を25円増額・今期は5円増配へ
4/26 自己株式取得 上限100万株 1.35% 25億円 ~8/31
4/27 続急騰、今期も営業3割近い増益予想で増配や自社株買いなど好材料満載
7/27 4-6月期(1Q)経常は74%増益で着地
10/28 上期経常が26%増益で着地・7-9月期も11%増益
12/20 日興 強気 2900→3300
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も22%増益
2/2 アマノが急反発、DX追い風に海外パーキングも堅調で4〜12月期営業24%増益
3/20 日興 強気 3300→3000
機械 6458 東証PRM 新晃工業(株) 2 4/20 1757 1745
業務用空調機中堅。大型機種に特化。中国、タイで展開。高効率・省エネに注力
5/12 新晃工、今期経常は1%増益へ
5/12 自己株式取得 上限 25万株 0.97% 4.5億円 ~5/27
5/13 新晃工業---22年3月期は増収、日本及びアジアともに販売戦略が奏功
5/24 自己株式取得 上限 25万株 0.97% 3億5175万円 5/25 ToSTNeT-3にて買付(5/12発表の自己株式取得枠の内)
8/9 4-6月期(1Q)経常は3%減益で着地
8/12 1Q増収、日本国内は建設投資が回復するなか機器販売が伸長
9/15 上期経常を一転25%減益に下方修正
9/15 9月中間期業績予想を下方修正
9/16 反落、原材料価格高騰で上期業績予想を下方修正
10/21 続落、株主優待制度を変更
11/8 上期経常が9%減益で着地・7-9月期も12%減益
11/9 2Qは増収、日本の売上高が増加
2/9 10-12月期(3Q)経常は11%増益
2/14 3Qは増収、日本及びアジアのいずれも増収に
4/18 カーボンニュートラル社会の実現に向け、新しい空気調和機のコンセプト「Green AHU」を策定し、これを具現化したコンセプト・スタディモデルを公開
機械 6482 東証PRM (株)ユーシン精機 2 4/20 794 785
プラスチック射出成形品取り出しロボット世界シェア3割で首位。特注機併営。海外向け過半
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・10-12月期も23%増
5/11 前期経常が上振れ着地・今期は微増益、前期配当を1円増額・今期は11円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/4 一時7%安、23年3月期は一転最終減益の見通し
2/3 10-12月期(3Q)経常は13%増益
機械 6489 東証STD 前澤工業(株) 2 4/20 727 722
上下水道用機械大手。官公需比率が高い。下水沈砂池設備に強み
4/13 6-2月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
7/13 前期経常が上振れ着地・今期は4%増益へ
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
1/13 前沢工業、上期経常が72%減益で着地・9-11月期も30%減益
4/14 前沢工業、12-2月期(3Q)経常は22%増益
レジャー・エンタメ 6548 東証GRT (株)旅工房 2 4/20 545 485
S安 22/2/7,8 3/7
S高 22/2/9 3/16,9/13,23/4/20
ネット専業の旅行会社。地域専門担当者による提案販売に強み。低価格旅行の自動販売を育成
2/4 宿泊の実態がないにもかかわらず「Go To トラベル」給付金を受け取った疑いがあることが判明
2/7 「Go To トラベル」給付金受給で調査委員会を設置
3/4 後場一段安、「Go To」不正受給で観光庁が事業への参加停止を発表
3/7 ストップ安で昨年来安値、観光庁が今後のGo Toトラベル事業への参加停止と発表
3/17 4-12月期(3Q累計)最終は赤字縮小で着地
4/8 2月旅行取扱額は2.2倍
4/11 3日ぶり反発、2月旅行取扱額は2.2倍
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 非開示だった前期最終は赤字拡大へ
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/13 希望退職者の募集 70名 満30歳以上の社員
5/23 大幅5日続伸、3月旅行取扱額が77%増で2カ月連続前年上回る
5/23 大幅に5日続伸、3月の旅客取扱額は76.5%増、政府の水際対策緩和調整も材料視
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
5/27 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 資金調達額 2,940,328,894 円
6/10 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行が中止
6/30 債務超過解消による猶予期間入り
7/11 続伸、5月旅行合計取扱額は前年同月比2.7倍
8/12 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
8/13 第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 新株予約権数 6万個(600万株) 発行価格 2148万円 調達資金 41.1億円
9/12 大幅に反発、7月の旅行取扱高2.5倍、海外旅行取扱額伸びる
9/12 大幅反発、7月の旅行合計取扱額は2.6倍
9/13 ベルトラ---年初来高値、「入国者数の上限撤廃調整、個人旅行客も解禁」報道を材料視
10/11 HANATOUR---大幅に3日続伸、水際対策の大幅緩和で観光関連銘柄に買い
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
10/12 8月の旅行合計取扱額は2.7倍
10/13 朝高後値を消す、8月の旅行合計取扱額は2.7倍も好材料視限定的
11/14 上期最終は赤字縮小で着地
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
11/30 セイコーGが堅調、中国「ゼロコロナ」修正の思惑続きインバウンド関連の一角が買われる
11/30 大幅に6日続伸、中国のゼロコロナ政策見直しに期待、ホテル稼働率上昇も後押し
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/16 インバウンド---大幅に反発、1月の訪日外国人客数増加で関連銘柄に物色
4/10 大幅に続伸、2月の旅行取扱額323.4%増の4.50億円、海外旅行が18倍
半導体 6614 東証STD (株)シキノハイテック 2 4/20 4500 4470
半導体検査装置の開発・製造やLSIの設計などを手掛ける
5/11 前期経常を14%上方修正・4期ぶり最高益更新へ
5/13 今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
5/13 画像処理のAI応用に最適な画像処理半導体IPコアをリリース
5/24 固定資産(工場)の取得 富山県魚津市 電子システム事業の半導体検査装置関連及び受託事業の受注増加に対応し、今後の成長のためのスペース確保、供給体制の整備や生産効率向上のため
6/7 3D センシングに先進的な技術を保有する 米MagikEye Inc との資本業務提携
6/8 反発、米マジックアイ社と資本・業務提携
7/1 ルネサス エレクトロニクス株式会社「RZ パートナエコシステム」にハードウエアパートナーとして加入
8/10 4-6月期(1Q)経常は23%増益で着地
11/11 上期経常が69%増益で着地・7-9月期も89%増益
11/14 上値追い鮮烈、4〜9月期営業8割増益で株価も底値離脱
11/15 続急騰で10カ月ぶり新高値、半導体関連の中小型株で材料性豊富
11/24 パワー半導体関連が異彩人気、タカトリS高で初動から5倍高演じタムラなども上昇加速
2/13 大幅高、業績増額受け投資資金の流入加速し昨年来高値も視野
3/8 急騰、パワー半導体注力で成長期待高まる
3/15 急騰、25日線を強力サポートラインとする上値追いトレンド継続
4/3 シキノHTが上げ足加速で新高値、パワー半導体シフトで成長性確保
電気機器 6637 東証STD 寺崎電気産業(株) 2 4/20 1324 1320
船舶、産業用の配電制御システムメーカー。国内シェア首位。海外でも積極展開。医療装置も
2/10 今期経常を33%下方修正
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は15%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
11/8 上期経常を58%上方修正
11/11 今期経常を50%上方修正
2/13 寺崎電気、10-12月期(3Q)経常は59%増益、今期配当を2円増額修正
電気機器 6807 東証PRM 日本航空電子工業(株) 2 4/20 2420 2412
コネクター大手。小型、薄型、高速伝送に強み。システム機器、航空用電子機器も。NEC子会社
4/27 今期経常は2%増益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
6/8 日興 強気 2500→2400
7/27 上期経常を33%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
7/27 6月中間業績予想を上方修正
7/28 大幅高で3日続伸、産業機器需要が堅調で上期業績予想を上方修正
10/26 非開示だった今期経常は32%増で8期ぶり最高益、配当も10円増額
10/26 未定としていた23年3月期業績は22%営業増益を見込む
10/27 大幅続伸、想定通りの好業績見通しや増配の発表を評価
10/27 一時7%高、未定としていた23年3月期業績は22%営業増益を見込む
1/27 今期経常を22%下方修正
4/17 モルガン 中立→強気 2200→2700
食品 7130 東証PRM ヤマエグループホールディングス(株) 2 4/20 2129 2112
S高8/12
九州地盤の食品卸大手。関東にも進出。物流受託や住宅・建材等に多角化。21年10月持株会社化
2/10 今期経常を44%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
3/14 反発、22年3月期配当予想を増額修正
4/18 福岡農産株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
4/19 続伸、精米卸売業を営む福岡農産を子会社化
5/11 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
8/10 日本ピザハット・コーポレーション株式会社の全株式を取得し、子会社化
8/12 S高、4〜6月期好決算と日本ピザハット子会社化を好感
8/12 ストップ高、第1四半期好決算や日本ピザハット子会社化を好感
10/14 上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
10/17 続伸、業務用食材など順調に回復し上期業績は計画上振れ
11/10 上期経常が85%増益で着地・7-9月期も62%増益
2/10 今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
自動車 7296 東証PRM (株)エフ・シー・シー 2 4/20 1656 1653
ホンダ系部品メーカー。2輪用クラッチで世界首位。北米で4輪クラッチ、アジアが収益柱
5/11 今期最終は5%増益へ
6/28 東海東京 強気 1900→1700
8/4 今期最終を一転6%減益に下方修正
11/4 今期最終を5%上方修正
11/29 デンソーなど自動車部品株が安い、中国での完成車工場の生産調整が伝わる
1/17 東海東京 強気 1700→1850
2/3 今期最終を11%下方修正
3/1 武蔵精密が堅調、ホンダが部品各社への値下げ要請見送りと伝わる
3/17 三菱UF 中立→強気 2000
3/20 大幅反発、再評価すべきタイミングとして国内証券が格上げ
3/20 3日ぶり反発、国内有力証券が投資判断を引き上げ目標株価2000円へ
食品 7504 東証PRM (株)高速 2 4/20 2160 2130
食品向け軽包装資材の専門商社。食品加工業向けが5割強。東北と首都圏中心、M&Aも推進
5/9 今期経常は3%増で5期連続最高益、2円増配へ
5/10 大幅反発、23年3月期は増収増益で2円増配を見込み株主優待制度も導入
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/4 上期経常は一転10%増益で上振れ着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
2/10 「バイオマス40%使用の先割れスプーン」累計販売数1,000万本を達成
 飲食 7524 東証STD マルシェ(株) 2 4/20 410 407
居酒屋を全国展開。「酔虎伝」や「八剣伝」主体に業種多彩。株主にチムニー
5/13 今期最終はトントンに回復へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/14 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で61%の赤字
2/13 マルシェ、今期最終を赤字拡大に下方修正、未定だった配当は無配継続
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7774 東証GRT (株)ジャパン・ティッシュエンジニアリング 2 4/20 634 631
S高4/5,23/4/20,21
自家培養表皮・軟骨など開発の再生医療ベンチャーで受託事業も。TOBで21年、帝人の傘下に
3/10 東京慈恵会医科大学及び聖マリアンナ医科大学の研究グループが進める中耳真珠腫に対する自家鼻腔粘膜上皮細胞シートを使用した医師主導治験開始
3/11 続伸、東京慈恵会医大などが進める中耳真珠腫の医師主導治験で治験品の製造を受託
4/5 セルシードが急反発、阪大などの研究グループのiPS角膜移植が有効性確認で思惑
4/26 今期経常は赤字縮小へ
4/27 安定期の白斑治療に用いる自家培養表皮「ACE02」:製造販売承認申請
4/27 動意、自家培養表皮「ACE02」の製造販売承認申請
5/30 2022年度「新あいち創造研究開発補助金」採択 「低侵襲治療を実現する新規再生医療等製品の開発ならびに上市品の改良に係る研究開発」
5/30 続伸、愛知県の公募事業に採択
6/27  「自家培養軟骨ジャック?」再審査結果 【効能、効果又は性能】に変更なし
7/15 動物実験代替法による皮膚刺激性試験結果のデータベース化へ
7/25 みずほ 買い 1760→1200
7/27 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/8 角膜内皮障害への再生医療等の研究開発を手掛けるアクチュアライズ株式会社がデ・ウエスタン・セラピテクス研究所と共同で開発を進める角膜内皮の再生医療製品候補(開発名:AE101)について、製品開発の一部を受託する契約をアクチュアライズと締結
9/27 がんをはじめとする未解決の疾患への革新的治療創出 ワンストップで実現する「再生医療プラットフォーム」 産学連携で千葉県柏の葉に構築
9/27 後場急伸、「再生医療プラットフォーム」を千葉県柏市に構築へ
10/31 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
1/27 今期経常を赤字拡大に下方修正
2/14 続伸、白斑治療を目的とした自家培養表皮の製造販売承認が了承される
4/20 一時ストップ高、再生医療受託事業で帝人とライセンス契約締結
4/21 再生医療CDMOのグローバルな架け橋への一歩として 再生医療CDMOの国際的な業務提携に合意
その他製品 7820 東証PRM ニホンフラッシュ(株) 2 4/20 1003 1000
マンション向け内装ドアで国内首位。完全オーダーメイドが特徴。中国で利益の過半を稼ぐ
5/10 前期経常は18%増で上振れ着地・2期ぶり最高益・1-3月期(4Q)経常は25%減益、今期業績は非開示、4円増配へ
6/22 非開示だった今期経常は29%減益へ
6/23 8日ぶり反落、23年3月期営業利益21%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は50%減益で着地
11/14 ニホンフラ、上期経常が54%減益で着地・7-9月期も55%減益
2/13 ニホンフラ、4-12月期(3Q累計)経常が52%減益で着地・10-12月期も50%減益
卸売 8084 東証PRM (株)RYODEN 2 4/20 2046 2040
三菱電機系商社で最大。半導体、冷熱住機、ビル昇降機など幅広く展開
5/11 今期経常は微増で2期連続最高益更新へ
6/1 世界初・ほうれん草の大量生産・安定供給を実現する植物工場竣工
6/13 アース環境サービス株式会社の協力の下、食品工場や店舗等に侵入したネズミを含む小動物を先進的なサーマル技術を応用したセンサユニットと独自のAIによって高精度かつリアルタイムに検知・監視するシステム「Pescle(ペスクル)」のサービスを開始
7/29 4-6月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/28 上期経常を52%上方修正・15期ぶり最高益、通期も増額、配当も8円増額
10/31 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も76%増益
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・10-12月期も10%増益
卸売 8125 東証PRM (株)ワキタ 2 4/20 1343 1333
建設機械商社。土木建機のレンタルに強み。小型機も製造。不動産事業併営
4/8 今期経常は9%増益、2円増配へ
4/11 大幅反発、23年2月期は増収増益で増配を予想
4/11 大幅反発、自社株買い実施発表や中期計画を好材料視
4/20 岩井コスモ   新規にB+ 1170
4/21 再評価余地、国内有力証券は新規「B+」でカバレッジ開始
7/8 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/11 急落、第1四半期2ケタ減益決算をネガティブ視
9/22 株式会社ヤマケイの株式を 100%取得し子会社
10/7 上期経常は5%減益で着地
10/11 軟調、8月中間期4.9%経常減益を嫌気
1/13 9-11月期(3Q)経常は18%増益
1/27 大喜産業株式会社の株式の取得(子会社化)
3/1 3日ぶり反発、福祉用具レンタル・販売のニチイケアネットを買収
4/7 今期経常は11%増益、前期配当を3円増額・今期は5円増配へ
4/7 上限4.18%の自社株買い実施
4/10 ワキタがカイ気配スタート、上限4.18%の自社株買いを材料視
卸売 8152 東証STD ソマール(株) 2 4/20 2130 2130
化学商社。電子・車・製紙向け機能性化学材料が主力。自社品も注力
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/11 上期経常は13%減益で着地
2/10 ソマール、4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
 飲食 8163 東証PRM SRSホールディングス(株) 2 4/20 1005 1000
関西の外食中堅。ファミレスの「和食さと」主力に「さん天」「なべいち」など
5/13 今期営業は黒字浮上、前期配当を2.5円増額・今期も5円継続へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 第三者割当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の行使完了
11/4 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
2/3 SRSHD、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
 スーパー、SC 8167 東証PRM (株)リテールパートナーズ 2 4/20 1487 1470
山口地盤の食品スーパー。生鮮品に強み。17年に福岡のマルキョウと経営統合
4/13 今期経常は1%増益へ
7/13 3-5月期(1Q)経常は微減益で着地
10/13 上期経常は一転16%減益で下振れ着地
10/13 8月中間期は15.4%の最終減益、100万株上限の自社株買いを発表
10/13 自己株式取得 上限 100万株 2.28% 12億円 ~2023/4/28
10/14 反発、100万株上限の自社株買いを材料視
1/10 3-11月期(3Q累計)経常は8%減益で着地
4/13 リテールPA、今期経常は2%増益、2円増配へ
 アパレル小売り 8185 東証PRM (株)チヨダ 2 4/20 838 832
靴量販店大手。「東京靴流通センター」が主力。子会社でカジュアル衣料「マックハウス」
4/13 今期経常は黒字浮上、2円減配へ
5/6 しっかり、4月既存店売上高が2カ月連続前年上回る
7/13 3-5月期(1Q)経常は3.9倍増益で着地
10/12 今期経常を一転赤字に下方修正
10/13 大幅安、23年2月期営業損益予想を一転赤字に修正
10/13 急落、業績下方修正で今期は赤字継続
1/5 チヨダが反発、12月既存店売上高が2カ月ぶり前年上回る
1/13 チヨダ、3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
4/14 チヨダ、今期経常は黒字浮上へ
 百貨店 8233 東証PRM (株)高島屋 2 4/20 2085 2049
老舗百貨店。東京、大阪等全国展開。シンガポールにも。SC開発に定評
4/7 前期経常を15%上方修正
4/11 立川高島屋S.C.におけるリニューアルおよび百貨店区画の営業終了
4/11 今期経常は2.3倍増益へ
4/12 逆行高、新型コロナ影響縮小で今期営業4.3倍増益見通し
4/12 大幅続伸、今期大幅回復見通しに安心感が優勢
5/6 続伸、4月売上高が7カ月連続前年上回る
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/30 3-5月期(1Q)経常は49倍増益で着地
7/1 カイ気配で始まる、3〜5月期最終損益黒字化で見直し買いが優勢に
7/1 大幅続伸、第1四半期営業利益は想定以上の急回復に
7/4 大幅反落、6月月次などを受けて利食い売りが優勢に
8/23 三越伊勢丹など百貨店株が後場上昇、入国上限5万人に引き上げと伝わる
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/7 今期経常を59%上方修正 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 大幅続伸、想定以上の業績上方修正を受けて買い先行 
11/1 10月国内百貨店売上高は14.2%増、水際対策緩和で免税売上高は3.6倍
11/2 高島屋など百貨店株が堅調、水際対策緩和後の10月売上高の伸びを評価
11/2 高島屋とエイチ・ツー・オー リテイリングが資本提携の解消、業務提携は継続 両社が保有する各社の株式はそれぞれが自己株式として取得
11/29 後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
12/2 三越伊勢丹など百貨店株が底堅い、インバウンド復活で11月は売上高の回復顕著
12/12 CLSA 強気→売り 1500→1600
12/21 続落、第3四半期好業績観測報道もインパクト限定的
12/26 今期経常を10%上方修正
12/27 大幅続伸、通期業績はコンセンサス上回る水準にまで上方修正
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
1/4 12月売上高は4.6%増
1/19 百貨店株が一斉高、訪日客数急回復受け今後のインバウンド需要に期待感
2/2 高島屋は冴えない、1月店頭売上高16%増も円高でインバウンド需要の先行きを懸念
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
3/2 H2Oリテイは堅調、2月度の阪急阪神百貨店の売上速報を好感
3/8 高島屋、H2Oリテイが新高値、訪日客需要の増勢受け百貨店株が軒並み高に
4/14 高島屋、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ
 百貨店 8242 東証PRM エイチ・ツー・オー リテイリング(株) 2 4/20 1628 1603
阪急百貨店と阪神百貨店が統合。スーパーのオアシス、イズミヤも。高島屋と提携
4/27 阪急ウェディングが結婚式場検索サービスを開始、デジタル世代がターゲット
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は3倍増益へ
5/27 高島屋など百貨店株が軒並み高、2年ぶり外客入国規制解除でインバウンド期待再燃
6/2 松屋など百貨店株物色人気、国内百貨店5月売上高は軒並み急回復
6/2 急伸、5月の月次販売好調を評価
6/10 三越伊勢丹、高島屋など連日で年初来高値更新、インバウンド受け入れ再開で
6/16 5月度連結売上高前年比1.76倍、阪急阪神百貨店は2.98倍
6/27 岩井コスモ A 1000→1200
7/21 阪急阪神百貨店の「RemoOrder」がビジネスモデル特許取得
7/26 7月26日、兵庫県宝塚市と「地域活性化」「環境」「こども・教育」「健康・福祉」「雇用促進」「防災・防犯」の6つの分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結
7/26 高い、兵庫県宝塚市と「地域活性化」などで包括連携協定を締結
8/4 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
9/2 三越伊勢丹が大幅4日続伸、8月売上高堅調で大手百貨店株は軒並み高
9/20 株式会社阪急オアシが、国立研究開発法人国立循環器病研究センターと連携協定を締結 食品スーパー「阪急オアシスSST店」を中核施設として、食と健康を軸とした多世代が共生できるショッピングセンターの構築を目指す
10/4 三越伊勢丹はじめ百貨店大手が軒並み高、9月売上高は大幅増収続く
10/11 高島屋など百貨店株が買われる、きょうから水際対策緩和
10/11 ハナツアーJ、エアトリなど旅行関連が軒並み高、水際対策緩和と円安の恩恵
11/2 高島屋など百貨店株が堅調、水際対策緩和後の10月売上高の伸びを評価
11/2 今期経常を43%上方修正
11/2 高島屋とエイチ・ツー・オー リテイリングが資本提携の解消、業務提携は継続 両社が保有する各社の株式はそれぞれが自己株式として取得
11/4 大幅続伸、上半期営業黒字転換や高島屋との資本提携解消をポジティブ視
11/4 年初来高値を更新、今期は一転最終増益の見通しで買い安心感
11/16 エイチ・ツー・オー リテイリングとPontaを運営するロイヤリティ マーケティング データマーケティングで協業
11/30 エイチ・ツー・オー リテイリングと阪急阪神百貨店 共創を促す働き方を目指した新オフィスが本格稼働
11/30 セイコーGが堅調、中国「ゼロコロナ」修正の思惑続きインバウンド関連の一角が買われる
12/13 小幅高、国内有力証券は目標株価1400円に引き上げ
12/13 岩井コスモ A 1200→1400
12/20 株式会社万代との合弁会社設立に関する契約を締結
2/2 高島屋は冴えない、1月店頭売上高16%増も円高でインバウンド需要の先行きを懸念
2/6 4-12月期(3Q累計)経常は5.8倍増益・通期計画を超過
3/2 堅調、2月度の阪急阪神百貨店の売上速報を好感
3/8 高島屋、H2Oリテイが新高値、訪日客需要の増勢受け百貨店株が軒並み高に
3/30 強気評価、国内有力証券は目標株価1600円に引き上げ
倉庫・運輸 9067 東証STD (株)丸運 2 4/20 251 250
ENEOSHD系で石油や化成品の輸送が得意。貨物物流にも注力。神戸製鋼所等も主要荷主
5/11 今期経常は48%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
8/16 1Q増収、海外物流でのEV関連貨物の取扱が増加
11/9 上期営業が赤字転落で着地・7-9月期は80%減益
11/10 2Q増収、海外物流が堅調に推移
2/8 10-12月期(3Q)経常は46%増益 3Q売上高は前年並み、海外物流の営業収益が2ケタ増
2/28 東北エリア(山形県)の営業拠点新設
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
陸運 9070 東証PRM トナミホールディングス(株) 2 4/20 4550 4485
路線トラック大手。富山拠点から全国展開。3PLを育成。M&Aを積極展開
5/12 今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は1%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/10 7-9月期(2Q)経常は6%増益
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が2%増益で着地・10-12月期も3%増益
倉庫・運輸 9076 東証PRM セイノーホールディングス(株) 2 4/20 1496 1488
路線トラック草分けで業界最大手。愛称「カンガルー便」。トヨタ車など自動車販売も手がける
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も12%増益
5/13 今期経常は14%増で4期ぶり最高益更新へ
6/13 ラクスルがS安、まん延防止影響し今期売上高見通し引き下げ
6/13 JPモル 強気 1400→1300
6/20 みずほ 買い 2000→1600
8/10 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/11 上期経常が18%増益で着地・7-9月期も29%増益
11/22 アプリックスがしっかり、運送状態管理サービスの開発を材料視
11/30 JPモル 強気 1300→1400
2/10 セイノーHD、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/22 東海東京 中立→強気 1210→1710
2/24 大幅反発、高水準の配当継続性評価として国内証券が格上げ
3/6 JPモル 強気 1400→1600
 放送 9401 東証PRM (株)TBSホールディングス 2 4/20 2042 2012
民放キー局の一角。「赤坂サカス」など不動産が収益源。傘下に雑貨店も
5/13 今期経常は16%増で22期ぶり最高益、3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地
11/10 今期経常を1%下方修正
2/9 10-12月期(3Q)経常は17%増益
2/17 急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
2/17 USENHDが「Paravi」運営会社を子会社化、「U−NEXT」とサービス統合へ
3/9 TBSHDはWBC手掛かりに上値追い加速、ispace上場も刺激に
3/13 今期経常を1%下方修正、配当は2円増額
 発電 9509 東証PRM 北海道電力(株) 2 4/20 518 518
原子力と石炭火力が主力。需要は冬ピーク。原発3基が停止、再稼働目指す
4/28 前期経常は66%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は96%減益、今期業績は非開示
7/29 4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地
9/22 非開示だった今期最終は赤字転落、上期配当を無配に修正
9/22 今期最終赤字710億円見通しで配当未定に
9/26 大幅安、今期の大幅最終赤字見通しと配当未定を嫌気
10/26 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
1/26 今期経常を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配転落
1/27 高い、最終赤字幅を従来予想から縮小で過度な警戒感後退
3/23 今期経常を赤字縮小に上方修正
3/24 北海電が反発、今期最終赤字幅の縮小見通しが支援材料に
不動産・建設・工事・不動産管理など 9612 東証PRM (株)ラックランド 2 4/20 3060 3060
食品、飲食分野の店舗を企画・設計・施工。保守も展開
2/10 前期経常を一転赤字に下方修正
2/14 今期経常は黒字浮上で6期ぶり最高益更新へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
7/29 上期経常は一転赤字転落で下振れ着地
10/31 今期経常を52%下方修正
2/9 前期最終を一転赤字に下方修正
2/14 前期経常が上振れ着地・今期は5.2倍増益、10円減配へ
 旅行、ホテルなど 9723 東証STD (株)京都ホテル 2 4/20 780 771
S高9/15
京都の名門ホテル。レストランなども運営。ニチレイが支援。ホテルオークラが筆頭
5/9 京都ホ、前期最終は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示
5/30 京都ホテルなどホテル株に物色の矛先、外客入国緩和でインバウンド特需先取りの動き
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/15 急騰、インバウンド特需復活期待で見直し人気に乗る
10/13 京都ホテルは連日の新高値、京都人気でインバウンド特需に期待
11/9 京都ホ、7-9月期(2Q)最終は赤字転落
2/14 京都ホ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は322倍増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 9780 東証STD (株)ハリマビステム 2 4/20 2171 2167
S高9/5
ビルメンテ中堅。独立系。首都圏中心。医療施設、官公庁の比率大。民間建物の管理業務を開拓
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は4%減益・通期計画を超過
5/13 今期経常は8%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は25%減益で着地
9/2 株式分割に伴い配当予想を修正
9/2 株式分割 1株→2株 基準日 9/30
9/5 続急伸、9月末を基準日に1株を2株に株式分割
11/9 7-9月期(2Q)経常は20%増益
2/7 ビステム、10-12月期(3Q)経常は7%増益
 ホームセンター 9843 東証PRM (株)ニトリホールディングス 2 4/20 17720 17605
全国トップの家具・インテリア製造小売り。海外に自社工場も。子会社にホームセンターの島忠
2/25 4日続伸、2月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
3/24 反落、3月既存店売上高が2カ月連続前年下回る
3/24 GS    買い    21500→20500
3/31 決算期変更する今期経常は1530億円へ
3/31 22年2月期営業利益は0.4%増、今期から3月期決算に変更へ
4/1 3日続落、22年2月期営業利益は0.4%増
4/1 売り先行もプラス圏回復、通期では連続増益記録を更新
4/1 レーティング日報【最上位を継続】 (4月1日)
4/11 みずほ   買い    23000→20000
4/22 4月既存店売上高は3カ月連続で前年下回る
4/22 UBS   買い    22500→20500
4/25 続落、4月既存店売上高が3カ月連続前年下回る
4/27 株式会社エディオンとの資本業務提携 当社が株式会社エディオンの株式を取得
4/28 エディオンはカイ気配スタートで大幅高、ニトリHDとの資本・業務提携がサプライズに
4/28 日興    強気→中立 21000→16400
5/2 反落、国内大手証券は「2」へ引き下げ
5/25 続落、5月既存店売上高が4カ月連続で前年下回る
5/25 大幅反発、5月既存店は4カ月連続マイナスもネガティブ反応限定的
5/27 JPモル 強気 21600→17500
6/9 GS 買い 20000→16000
6/22 6月既存店売上高は5カ月連続で前年下回る
6/23 3日ぶり反発、6月既存店売上高は5カ月連続前年下回るも織り込み済み
6/23 反発、既存店は5カ月連続前年割れで戻り鈍い
7/1 3-5月期(1Q)経常は15%減益で着地
7/1 第1四半期は14%営業減益
7/4 大幅反発、第1四半期は市場想定比上振れで安心感先行
7/4 大幅反発、第1四半期2ケタ営業減益もアク抜け感強まる
7/6 みずほ 買い 20000→16500
7/7 水戸 B+→B 20000→14500
7/22 7月既存店売上高は6カ月ぶり前年上回る
7/25 冴えない、7月既存店売上高が6カ月ぶり前年上回るも利益確定売り
8/23 8月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
8/24 冴えない、8月既存店売上高が2カ月ぶり前年下回る
8/24 続落、8月既存店は2カ月ぶりのマイナス
8/24 JPモル 強気→中立 17500→14300
8/30 UBS 買い 18500→17000
9/22 不正アクセスで13万2000件の個人情報流出か リスト型攻撃で
9/22 9月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
9/26 4日ぶり反発、9月既存店売上高は2カ月連続で前年下回るも織り込み済み
9/30 上期経常が11%減益で着地・6-8月期も6%減益
10/3 続落、円安進行や原油高で上期営業利益11%減
10/3 大幅続落で安値更新、上半期業績は下振れ着地に
10/3 GS 買い 16000→15200
10/5 みずほ 買い 16500→14500
10/25 反発、10月既存店売上高は2ケタ増で3カ月ぶり前年上回る
11/22 11月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
11/24 急伸、堅調な月次動向や円高反転の動きを好感
12/1 UBS 買い 15500→18000
12/2 続伸、円高進行で業績下振れの懸念が和らぐ
12/20 全体波乱のなか堅調、円高進行で業績改善期待
12/21 大幅続伸、円高メリット銘柄として上値追い優勢に
12/22 4日続伸、円高メリット関連株として見直し買い流入
12/22 12月既存店売上高は3カ月連続前年上回る
12/23 反発、12月既存店売上高が3カ月連続前年上回る
12/23 3-11月期(3Q累計)経常が12%減益で着地・9-11月期も14%減益
12/26 ニトリHD---続伸、来年度以降の円高反転効果表面化を期待も
12/26 GS 買い 15200→17300
12/28 みずほ 買い 14500→19000
12/29 UBS 買い 18000→19500
1/4 続伸、日銀政策の修正思惑で円高メリット株に資金
1/18 後場マイナス圏に、日銀会合結果受けた円安で売り
1/19 大幅反発、為替市場の一転円高進行でコスト低下に期待
1/23 3日続伸、24年3月期にタイへ進出と報じられる
1/25 堅調、1月度既存店売上高は4カ月連続で前年同月を上回る
2/21 PAコンサルが3日ぶり急反発、ニトリHDが「タレントパレット」導入
2/22 2月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
2/24 しっかり、2月既存店売上高が5カ月連続前年上回る
3/8 ニトリHDが反発、JFEスチールから京浜地区の土地を取得
3/15 大和 1 14000→18500
 スーパー、SC 9974 東証PRM (株)ベルク 2 4/20 6020 5990
埼玉地盤に食品スーパー「ベルク」を展開。自社物流などに強み。イオンと提携
4/18 レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】 (4月18日)
5/16 東海東京 強気 7350→6900
6/13 野村 買い 7400→7600
7/8 3-5月期(1Q)経常は12%減益で着地
10/7 上期経常は7%減益で着地
10/11 野村 買い 7600→7700
11/16 東海東京 強気→中立 6060
11/22 年初来高値を更新、10月既存店売上高の相対的な強さを意識
1/6 3-11月期(3Q累計)経常は7%減益で着地
1/10 ベルクが安い、第3四半期は実質営業減益
1/10 いちよし A 9300→9000
4/13 ベルク、今期経常は3%減益、前期配当を4円増額・今期も94円継続へ
日本株 1320 東証ETF iFreeETF 日経225(年1回決算型) 1 4/18 29975 29750
日経平均225に連動。管理:大和アセット
日本株 1329 東証ETF iシェアーズ・コア 日経225ETF 1 4/18 29955 29730
日経平均225に連動。管理:ブラックロック
 水産・農林 1333 東証PRM マルハニチロ(株) 1 1/4 2527 2502
水産最大手。漁業、養殖や国内流通網に強み。冷凍、加工や化粧品なども
4/21 水産株が堅調、円安一服でディフェンシブセクターへの資金シフト観測
5/9 今期経常は9%減益、前期配当を15円増額・今期も55円継続へ
6/1 日水、マルハニチロなど水産株が軒並み高、製品値上げ相次ぎインフレ対応で優位性発揮
6/1 反発、英ノースコースト・シーフーズ社を買収し英国市場へ本格参入
7/14 日経平均入れ替え:国内大手証券は日電産とSMC、OLCの新規採用を予想
8/8 4-6月期(1Q)経常は72%増益で着地
9/6 日経平均から除外
10/31 自己株式消却 201万7300株 3.99% 2022/11/10 消却後の発行済株式総数(自己株式を除く) 50,603,377 株
11/7 今期経常を一転16%増益に上方修正・5期ぶり最高益更新へ
11/8 急速人気化、今期営業利益増額し2ケタ成長で6期ぶり過去最高更新へ
2/6 10-12月期(3Q)経常は12%減益
2/6 持分法適用関連会社である Tekapo Limitedが新船を建造
日本株 1358 東証ETF 上場インデックス日経レバレッジ指数 1 4/18 29175 28760
日経平均の変動率に対して2倍の値動きに連動するETF。管理:日興アセット
日本株 1365 東証ETF iFreeETF 日経平均レバレッジ・インデックス 1 4/18 24250 23885
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
欧州株 1386 東証ETF UBS ETF 欧州株(MSCIヨーロッパ) 1 4/18 11385 11380
S高9/26
MSCI・ヨーロッパ先進15ヵ国大型・中型株インデックス連動。管理:UBSファンド
日本株 1397 東証ETF SMDAM 日経225上場投信 1 3/9 29015 28840
日経225に連動。管理:三井住友DSアセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 1414 東証PRM ショーボンドホールディングス(株) 1 2/1 5710 5680
橋梁、道路などインフラ補修工事の専業。補修材料の開発・販売から施工まで一貫体制。好財務
2/10 上期経常は8%増益で着地
5/10 今期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2.5円増額
5/11 続伸、22年6月期業績及び配当予想を上方修正
5/11 野村    買い    6500→6700
5/26 いちよし A 7100→7400
8/10 今期経常は4%増で5期連続最高益、前期配当を7.5円増額・今期は2円増配へ
8/10 自己株式取得 上限 75万株 1.4% 35億円 ~2023/6/30
8/12 大幅続伸、23年6月期の連続営業最高益更新と増配見通しを好感
8/19 野村 買い 6700→7200
11/10 7-9月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/21 反発、決算後の株価下落を反映して国内証券がレーティング引き上げ
12/12 野村 買い 7200→6900
2/10 ショーボンド、上期経常が4%減益で着地・10-12月期も4%減益
4/19 野村 買い 6900→7100
日本株 1458 東証ETF 楽天 ETF-日経レバレッジ指数連動型 1 4/18 18460 18185
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:楽天投信
日本株 1477 東証ETF iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF 1 4/18 1998 1996
リスクを最小化するMSCI日本株最小分散インデックスに連動。管理:ブラックロック
日本株 1570 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信 1 4/18 15695 15460
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
2/21 急落、ウクライナ情勢緊迫化でリスクオフ加速
2/22 大幅続落で1万3000円ラインの攻防、欧米株全面安受けリスク回避の売り
3/2 急落で1万3000円台割れ、売買代金は1000億円超で断トツ
3/7 急落、リスクオフ相場加速で1年4カ月ぶりに1万2000円大台割り込む
3/17 7%超の急騰、欧米株高受けた全体相場リスクオンで売買活発
3/22 商い活況のなか上昇、日経Dインバはマドを開けて75日線下回る展開に
3/23 大幅続伸で75日線越え、大勢トレンド転換を示唆
4/6 急落、米ハイテク株安受けたリスク回避の地合いを映し売買代金は断トツに
4/7 急落で75日線を下抜ける、再び相場はリスク回避ムードに
4/18 3%超の大幅安、売買代金は全市場を通じ群を抜く
4/22 急反落で再び1万4000円台割れ、売買代金は全市場ベースでトップに
4/25 大幅続落、全般波乱で個人の売買活発化し日経Dインバにも物色人気波及
4/27 一気に1万3000円台割れ、13週線下放れ大勢下落トレンドへ
5/9 日経レバと日経Dインバの商い活発、全体リスクオフ相場で個人投資家の思惑錯綜
5/13 急反騰で1万3000円台乗せ、個人の信用枠を使った商い活発
5/19 売買代金トップで急反落、日経Dインバもリスクオフで物色人気化
5/30 3%超の上昇で1万4000円台目前、米株大幅高受け出遅れ修正期待高まる
6/14 大幅安で下値模索続く、世界同時株安でリスク回避の流れ加速
6/16 5日ぶり急反騰、売買代金はソフトバンクGの2倍以上に
6/27 大商いで続伸、全体相場リバウンドで個人投資家の参戦が活発化
7/5 続伸で1万3000円台回復、売買代金は全市場を通じ断トツに
7/8 売買代金首位で上値追いに弾み、日経Dインバは25日線割れ
7/11 大幅高、個人投資家の参戦活発で売買代金は全市場を通じて群を抜く
7/12 1万3000円台割れ、世界景気減速懸念でリスクオフの売り波及
8/2 大幅安、売買代金断トツも台湾を巡る米中対立を嫌気し売り優勢
8/9 反落、直近の戻り相場で空売りニーズ高まり日証金では逆日歩目立つ
8/17 1万6000円大台にらむ、断トツの売買代金で踏み上げ相場の実態映す
9/1 大幅続落も断トツの売買代金、目先リスクオフで参戦活発化
9/7 1カ月半ぶり1万4000円大台割れ、売買代金は全市場でトップに
9/14 急反落、米株暴落に追随したリスクオフの売りが集中
9/22 下値模索の動き、米株急落受けリスクオフの売り誘導
9/28 大幅反落し直近安値下回る、売買代金は全市場を通じて群を抜く
9/30 再び1万3000円台割れ、個人は逆張り志向で信用買い残高は高水準
10/11 一時4%を超える下落、信用買い残は直近で増加傾向が際立つ状況に
10/14 急反発で一気に水準切り上げる、米株大幅高でリスクオンに転換
10/20 反落も売買代金はトップに、個人投資家が押し目に買い向かう展開
10/24 急反発でフシ目の1万4000円台回復、前週末の米株高受け流れ変わる
10/31 急反発で75日線とのマイナスカイ離解消、買い残増加が個人の心理改善映す
11/4 急落、FOMC後のリスクオフ相場が直撃し4.5%超の下げ
11/11 6%強の急騰、CPI通過後に米株主導のリスクオン相場波及
12/1 急反発で1万5000円台乗せ、米株急伸を受けたリスクオン相場を反映
12/2 3%超の下落、逆連動型の日経Dインバは商い増勢のなか上昇
12/16 続急落、米株市場の波乱受け短期筋の売り買い交錯
12/29 続落、信用買い残は直近急増で個人の逆張り指向を反映
1/4 一時3%超の下落、リスクオフ相場で売買代金も高水準に膨らみ首位争う
1/11 1万3000円大台回復、リスクオン継続も委託保証金率引き上げで売買代金は減少傾向に
1/18 後場急動意で600円超の上昇、日銀「現状維持」でリスクオン加速
2/13 フシ目の1万4000円台割れ、久々のリスクオフ相場で注目度高まる
2/24 3日ぶりに大きく切り返す、植田氏の衆院での所信を受け買い戻し誘発
3/10 8日ぶり反落、米国株主導のリスクオフ相場で下値試す展開に
3/13 日経レバが大幅続落、米SVB破綻の余波で売りのターゲットに
4/5 日経レバが大幅安で1万5000円台割れ、米景気減速でリスクオフの流れに
日本株 1578 東証ETF 上場インデックスファンド日経225(ミニ) 1 4/18 2310 2295
上場インデックスファンド日経225ミニ。日経225に連動。管理:日興アセット。
日本株 1579 東証ETF 日経平均ブル2倍上場投信 1 4/18 16790 16535
日経平均の変動率に対して2倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
エネルギー 1627 東証ETF (NEXT FUNDS)電力・ガス上場投信 1 4/18 6419 6419
TOPIX-17電力・ガス指数に連動。管理:野村アッセト
コモデティ 1676 東証ETF WisdomTree 貴金属バスケット上場投信 1 4/18 19735 19465
貴金属(4種類)バスケットのLBMA価格に連動。管理:ウィズダムツリー
不動産・建設・工事・不動産管理など 1726 東証PRM (株)ビーアールホールディングス 1 3/9 365 363
PC橋梁工事大手。M&Aでエリア拡大、全国展開。鉄道軌道や情報システム子会社も
5/13 Br.HD、今期経常は5%増益へ
7/7 高速道路橋等の床版更新工事における新技術(ELSS Joint)が初採用 ELSS Jointは日鉄エンジニアリングと共同開発
8/5 4-6月期(1Q)経常は57%減益で着地
11/11 今期経常を一転35%減益に下方修正
2/7 4-12月期(3Q累計)経常が50%減益で着地・10-12月期も14%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1898 東証PRM 世紀東急工業(株) 1 4/18 924 920
東急建設系の道路舗装大手。土木にも強み。環境・景観工事など多技術。
4/27 自己株式の消却 自社株の消却 200万株 4.95% 6/30
4/27 株主代表訴訟への補助参加
5/11 自己株式取得 上限 120万株 3.21% 8億円 ~2023/3/20
5/11 今期経常は15%増益へ
8/8 上期経常を77%下方修正
11/7 今期経常を6%下方修正
2/8 今期経常を一転29%減益に下方修正、原材料価格の高騰が響く
2/9 世紀東急が3日続落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
不動産・建設・工事・不動産管理など 1911 東証PRM 住友林業(株) 1 4/18 2862 2848
木造軸組工法に定評、住宅大手。住宅建材、リフォーム、都市開発も。海外堅調
4/27 住友林、1-3月期(1Q)経常は73%増益で着地
5/11 日興    強気    3500→3200
5/23 三菱UF 強気 2800→2500
6/22 野村 買い 2940→2890
8/9 今期経常を一転27%増益に上方修正・最高益、配当も45円増額
8/9 米国事業が想定超える伸びで今期上方修正
8/10 カイ気配スタートで大幅反発、今期上方修正と増配を好感
8/10 大幅反発、一転2ケタ経常増益への上方修正や大幅増配を好感
8/17 住友林が反発、国内大手証券が目標株価を3300円へ引き上げ
8/17 日興 強気 3200→3300
8/26 みずほ 買い 3100→2800
10/31 住友林、1-9月期(3Q累計)経常が61%増益で着地・7-9月期も32%増益
11/2 みずほ 買い→中立 2800→2400
11/7 日興 強気 3300→3100
11/29 三菱UF 強気 2500→2700
12/26 堅調、米ダラス郊外で木造7階建てオフィスの開発に参画
12/27 SI Holdco, LLC の持分 80%を取得し、当社の連結子会社化
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
2/14 今期経常は38%減益へ
2/15 野村 買い 2890→3020
2/22 大幅反落、米国住宅市場動向など踏まえて国内証券が格下げ
2/22 大幅反落、国内有力証券が投資評価を引き下げ
3/9 三菱UF 強気 2700→2900
3/29 飯田GHDなど住宅関連株が堅調、子育て世帯へ「フラット35」金利下げ検討と伝わる
不動産・建設・工事・不動産管理など 1942 東証PRM (株)関電工 1 4/18 959 953
東電系電気工事大手で依存度約3割。太陽光、水力発電事業、防災関連も
4/28 今期経常は3%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は12%減益で着地
8/4 みずほ 買い 1200→1100
10/31 上期経常は一転4%増益で上振れ着地、今期配当を2円増額修正
10/31 後場上げ幅拡大、23年3月期配当予想を上方修正
12/7 送電関連株の一角に買い、送電線整備に6兆〜7兆円投資との報道で
1/30 4-12月期(3Q累計)経常が5%増益で着地・10-12月期も8%増益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1949 東証PRM 住友電設(株) 1 4/18 2736 2725
住友電工系。ビル・工場の電設工事が主力。電力、情報通信、環境エネ、空調も
5/10 住友電設、前期経常が上振れ着地・今期は1%増益、前期配当を12円増額・今期も86円継続へ
5/10 住友電設は切り返す、22年3月期営業益は上振れ着地で期末配当12円増額
7/29 住友電設、4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
10/31 住友電設、7-9月期(2Q)経常は4%減益
1/31 住友電設、10-12月期(3Q)経常は7%減益
不動産・建設・工事・不動産管理など 1976 東証PRM 明星工業(株) 1 1/25 844 839
建設工事会社。熱絶縁工事に強み。LNG関連や環境関連工事も注力。
3/24 自社株300万株を3月31日に消却へ
3/25 反発、自社株300万株を3月31日に消却へ
5/10 今期経常は2%減益、前期配当増額も今期減配
7/29 4-6月期(1Q)経常は17%増益で着地
10/20 上期経常を24%上方修正
10/20 9月中間期業績は計画上振れ
10/21 高い、大口工事案件の進捗寄与し上期業績は計画上振れ
10/31 今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も2円増額
1/31 明星工、4-12月期(3Q累計)経常は27%増益で着地
食品 2004 東証PRM 昭和産業(株) 1 3/9 2626 2623
穀物で製粉、油脂の大手。飼料や糖化品など多角展開。家庭用食品に注力
4/18 日清粉Gなど食品関連への売り目立つ、小麦市況の先高思惑強く値上げ効果も限定的か
4/22 「昭和産業グループ 環境目標」を設定
5/13 前期経常は29%減益も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は25%増益、今期業績は非開示
5/16 22年3月期は2ケタ増収減益、製粉事業及び油脂食品事業等が堅調に推移
5/23 食品ロス削減への取り組み「フードドライブ」を実施
6/30 4日続伸、「船橋プレミックス第2工場」が操業開始
8/5 非開示だった今期経常は25%増益、未定だった配当は60円実施
8/8 1Qは2ケタ増収増益、製粉事業及び油脂食品事業が好調に推移
8/31 10月1日納品分から業務用大豆たん白製品を値上げへ
9/1 小幅続落、10月1日納品分から業務用大豆たん白製品を値上げ発表も反応薄
11/11 今期経常を一転16%減益に下方修正
11/14 2Q増収増益、製粉事業及び油脂食品事業の売上高・利益が堅調に増加
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益・通期計画を超過、製粉事業が2ケタ増収増益に
2/24 今期最終を一転75%増益に上方修正
2/24 後場上げ幅を拡大、23年3月期最終利益予想を上方修正
3/27 今期配当を5円増額修正
3/27 ベトナムにおける子会社(特定子会社)設立
3/28 昭和産が続伸、23年3月期期末配当予想を5円増額修正
日本株 2071 東証ETF スマート ESG30 総合(ネットリターン)ETN 1 4/18 10695 10630
ETN。「iSTOXX MUTB ジャパンESG 30インデックス」との連動を目指すETN。
不動産・建設・工事・不動産管理など 2153 東証PRM E・Jホールディングス(株) 1 4/18 1603 1586
総合建設コンサル会社。エイトコンと日本技術開発が統合。官公庁工事が主体
4/15 3Qは売上高149.80億円、計画の範囲内で推移し通期の業績予想は変更ない
6/29 E・JHD、前期配当を3円増額修正
7/1 剰余金の配当(増配)を発表
7/12 今期経常は2%増で4期連続最高益、7円増配へ
7/13 急反発、23年5月期は増収増益で7円増配を見込む
7/19 22年5月期は売上高366.68億円、各利益はいずれも期初予想を上回るとともに過去最高益達成
7/19 第5次中期経営計画「E・J-Plan2024」の数値目標を修正
10/13 6-8月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
10/14 一時8%安、6〜8月期営業赤字拡大を嫌気
10/17 1Qは減収も、受注高は概ね計画に近い水準を確保
1/13 上期経常が赤字拡大で着地・9-11月期も赤字拡大
1/18 E・Jホールディングス---2Q売上高は前年と同水準、受注高は順調に推移
4/13 E・JHD、6-2月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・12-2月期は8%減益
食品 2220 東証PRM 亀田製菓(株) 1 4/18 4510 4490
せんべいなど米菓首位。海外はベトナム、タイ、中国、米国で展開。傘下に保存食の尾西食品
2/4 今期経常を一転19%減益に下方修正
5/9 今期経常は3%減益、1円増配へ
5/9 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続に関するお知らせ
6/14 野村 中立→買い 3700→5500
8/5 上期経常を37%上方修正・6期ぶり最高益更新へ
8/8 野村 買い 5500→5400
11/2 上期経常が92%増益で着地・7-9月期も13%増益
12/23 続伸、同業のマスヤと資本・業務提携
1/23 今期経常を22%下方修正
1/24 続落、米子会社の収益性悪化で23年3月期営業利益予想を下方修正
2/3 亀田製菓、4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
食品 2267 東証PRM (株)ヤクルト本社 1 4/12 10050 10030
乳酸菌飲料最大手。独自の販売員網に強み。医薬品推進。海外収益が柱
5/13 ヤクルト、今期経常は1%減益、10円増配へ
5/16 野村 買い 7500→8200
5/25 三菱UF 強気 7800→7900
6/13 Cスイス 強気 7400→8400
6/17 東海東京 強気 7420→8820
7/7 野村 買い 8200→9000
7/26 モルガン 新規に中立 8000
7/29 今期経常を一転6%増益に上方修正・最高益更新へ
8/1 野村 買い 9000→9700
8/9 Cスイス 強気 8400→9500
8/23 しっかり、7月の1日あたりヤクルト販売数量は16%増
8/24 東海東京 強気 8820→11050
8/26 三菱UF 強気 7900→9100
11/11 ヤクルト、今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も8円増額
11/25 野村 買い 9700→10500
12/1 三菱UF 強気→中立 9100→9500
12/2 売り優勢、来年度までの利益成長は織り込んだと判断し国内証券が格下げ
12/16 Cスイス 強気 9500→10300
12/21 東海東京 強気 11050→11830
2/10 ヤクルト、4-12月期(3Q累計)経常が17%増益で着地・10-12月期も16%増益
2/13 野村 買い 10500→11000
2/27 みずほ 買い 10000→11500
日本株 2624 東証ETF iFreeETF 日経225(年4回決算型) 1 3/9 2885 2866
年4回決算型で日経平均株価との連動を目指す。管理:大和アセット。
 飲食 2702 東証STD 日本マクドナルドホールディングス(株) 1 4/18 5660 5630
世界的ハンバーガーチェーンで外食国内首位級。大都市圏中心に直営店を展開
4/7 小幅続伸、3月度既存店売上高は13%増
5/12 1-3月期(1Q)経常は4%増益で着地
6/6 東証プライム昇格期待銘柄、ナカニシ、フリー、セプテニHD、リミックスなど 大和証券
6/6 5月度既存店売上高は5.1%増
6/7 変わらず、5月度既存店売上高5.1%増も反応薄
7/5 売り買い交錯、6月売上高2ケタ伸長で24カ月連続前年実績超え
8/10 上期経常が3%増益で着地・4-6月期も1%増益
8/16 みずほ 買い 6000→5900
9/26 しっかり、9月30日から約6割の品目を値上げへ
9/26 堅調、約6割の商品で今年2回目の値上げ実施を発表
10/6 9月既存店売上高は27カ月連続前年上回る
10/7 しっかり、9月既存店売上高が27カ月連続前年上回る
11/14 今期経常を一転3%減益に下方修正
11/14 22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/15 3日続落、22年12月期業績予想を一転営業減益へ下方修正
11/21 みずほ 買い 5900→5800
12/6 11月既存店売上高は2ケタ増
12/7 小動き、11月既存店売上高は2ケタ増も反応限定的
1/6 頑強な値動き、既存店売上高が30カ月連続で前年超え
1/10 小幅続伸、16日から8割の商品値上げ実施へ
2/8 今期経常は2%増益へ 最終益は5%増を計画、コストの見直し徹底
2/9 小安い、今期最終増益見通しも利益確定売りに押される
2/9 いちよし B→A −
2/15 みずほ 買い 5800→6200
 アパレル小売り 2726 東証PRM (株)パルグループホールディングス 1 4/17 3465 3460
10-20代向けファッション衣料、雑貨で多ブランド展開。雑貨店「3コインズ」が拡大
4/12 今期経常は8%増益へ
5/6 東海東京  強気    2400→2250
7/12 上期経常を2.2倍上方修正・3期ぶり最高益、通期も増額
7/12 23年2月期業績予想を上方修正
7/13 一時19%高、消費マインド急回復で23年2月期業績予想を上方修正
7/13 大幅反発、想定以上の収益拡大がポジティブインパクトに
7/14 岩井コスモ A 1900→2200
7/22 東海東京 強気 2250→2670
10/12 上期経常は2.8倍増益で上振れ着地
10/13 大幅安、3〜8月期好決算も目先利益確定の動きに
10/13 急落、上半期大幅増益決算も出尽くし感が優勢
10/19 3日ぶり小反発、国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
11/1 東海東京 強気 2670→3100
1/11 今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も25円増額
1/12 反発、消費者マインドが回復し23年2月期業績及び配当予想を上方修正
1/19 3日続伸、国内有力証券は目標株価2900円に引き上げ
1/19 岩井コスモ A 2700→2900
2/7 東海東京 強気 3100→3250
4/11 パルHD、今期経常は4%増で2期連続最高益更新へ
4/17 岩井コスモ A 2900→3750
 小売その他 2736 東証STD フェスタリアホールディングス(株) 1 4/19 1529 1529
宝飾品を製造販売。眼鏡や時計も。百貨店中心にSCなどにも全国展開
5/6 カナダ王室造幣局(ロイヤルカナディアンミント)が発行するアーガイル鉱山閉山記念コインの
国内独占販売権を取得 世界限定枚数で3種類 435 枚のみのうち2種類 24 枚のコインを発売予定
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が22%増益で着地・3-5月期も3.3倍増益
10/14 今期経常は1%増で3期連続最高益更新へ
1/12 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
4/10 フェスタリア、今期経常を一転77%減益に下方修正
4/13 フェスタリア、上期経常は70%減益で着地
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2784 東証PRM アルフレッサ ホールディングス(株) 1 4/18 1896 1891
医薬品卸最大手。福神とアズウェルが統合。医薬品・受託製造や医療器販売も
4/28 前期経常を一転2%増益に上方修正
5/16 今期経常は1%増益、3円増配へ
5/18 急伸、収益性向上を評価して国内証券が格上げ
5/18 野村 弱気→中立 1440→1650
5/20 アルフレッサ株式会社による医薬品配送用EVの実証実験開始
6/8 医療機関専用のスマートフォンサービス「日病モバイル」を提供する株式会社フロンティア・フィールドと資本業務提携、地域包括ケアシステムの推進に寄与する新しいビジネスモデルの共同検討を行なう。 第三者割り当て増資引受額は1億円。日病モバイルは、医師や看護師にチャットやナースコール、電子カルテなどの機能を提供するスマートフォン。院外から電子カルテシステムへのアクセスができ、MDM機能を備え、専用回線によるビデオ通話もできる。端末は複数酒類あり、ユーザが選択(サムソン、シャープ、富士通、コヴィア?)
6/21 自己株式消却 3217万7600株 13.7% 7/15
6/22 反発、3217万7600株の自社株を消却へ
7/27 株式会社やくばとと業務提携 やくばと社はメドピア社の子会社
8/5 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
10/27 上期経常を一転17%増益に上方修正
10/27 9月中間期業績は計画上振れで着地
10/28 小反発、医療用医薬品市場の伸びが想定上回り上期業績は計画上振れ
11/1 上期経常を11%下方修正
11/2 大幅続落、上期営業利益は10月27日発表の修正値を下振れへ
11/7 上期経常は5%増益で着地
11/16 地域医療連携推進を目的とする新会社「ゲッカワークス」設立および医師向け会員制Webサービス「ドクシル」の実証実験開始
1/10 テラ子会社のテラファーマ株式会社の再生医療等製品の製造事業譲受
1/31 宮崎温仙堂商店の株式取得(完全子会社化)および業務提携
2/7 アルフレッサ、4-12月期(3Q累計)経常は2%増益で着地
食品 2811 東証PRM カゴメ(株) 1 4/18 3205 3205
トマト加工品で首位。飲料ブランドに強み。農産品事業を育成。海外で業務用
4/28 1-3月期(1Q)最終は10%増益で着地
6/15 NECとAIを活用して加工用トマトの営農支援を行う 合弁会社をポルトガルに設立
7/27 今期最終を22%下方修正
7/28 大幅続落、国内事業売り上げ未達で22年12月期営業利益予想を下方修正
9/20 Cスイス 弱気 2800→2400
10/28 1-9月期(3Q累計)最終は16%減益で着地
11/7 Cスイス 弱気 2400→2700
1/27 前期最終を32%上方修正
1/30 反発、通期見通し上方修正で買い安心感
2/2 今期最終は55%減益へ
3/13 Cスイス 弱気 2700→2600
食品 2815 東証PRM アリアケジャパン(株) 1 4/18 5300 5260
畜産系エキスを原料とした天然調味料でトップ。
2/4 4-12月期(3Q累計)経常は10%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は8%増益へ
6/2 みずほ 買い 7300→7600
8/5 4-6月期(1Q)経常は9%減益で着地
9/27 みずほ 買い 7600→6600
11/10 上期経常は一転13%減益で下振れ着地
2/8 アリアケ、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も23%減益
3/9 みずほ 買い 6600→6500
食品 2830 東証STD アヲハタ(株) 1 4/18 2473 2468
家庭用ジャムで高シェア。業務用フルーツ加工品や生産受託も。キユーピー子会社
4/8 12-2月期(1Q)経常は38%減益で着地
7/7 上期経常が36%減益で着地・3-5月期も36%減益
10/7 12-8月期(3Q累計)経常が45%減益で着地・6-8月期も58%減益
11/22 今期経常を47%下方修正
11/22 22年11月期業績予想を下方修正
11/29 サーラやアヲハタが安い、11月権利落ち日で売り優勢
1/10 アヲハタ、今期経常は24%減益へ
4/6 アヲハタ、12-2月期(1Q)経常は赤字転落で着地
食品 2897 東証PRM 日清食品ホールディングス(株) 1 4/19 12740 12650
即席麺のパイオニア。カップ麺でシェア首位。袋麺も強い。国内成熟、海外展開強化
5/13 日清食HD、今期最終は10%減益へ
5/25 英食品大手Premier Foods plcの株式3.9%追加取得して、22.9%の持分割合となり、持分法適用関連会社とする
6/7 野村 買い 11000→10500
7/7 野村 買い 10500→11000
7/12 岡三 強気 10200→11300
7/20 GS 買い 10300→10500
8/4 日清食HD、4-6月期(1Q)最終は5%減益で着地
8/10 日興 強気 11000→11800
8/18 JPモル 中立→強気 9500→12000
8/23 野村 買い 11000→13000
9/15 岡三 強気 11300→12200
9/20 GS 買い 10500→11000
10/18 Cスイス 新規に中立 10400
11/10 7-9月期(2Q)最終は7%増益
11/10 自己株式消却 136万800株 1.3% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 102,861,500 株 消却後の自己株式数(見込) 1,473,026 株
11/11 GS 買い 11000→12000
11/29 野村 買い 13000→13500
12/5 日興 強気 11800→12700
1/11 岡三 強気 12200→12800
2/6 今期最終を一転7%増益に上方修正、配当も10円増額
2/6 後場に上げ幅拡大、今期業績・配当予想の上方修正で
2/7 日清食HD---大幅続伸、決算ポジティブ視の動きが継続へ
2/14 野村 買い 13500→14100
2/15 日興 強気 12700→13500
2/20 JPモル 強気 12000→12800
3/1 岡三 強気 12800→13300
3/28 反発、「ピルクル」が需要ひっ迫で販売休止
卸売 3004 東証STD 神栄(株) 1 4/12 1041 1041
S高9/17,23/4/21
繊維老舗。衣料、食品輸入が柱。湿度センサーで世界トップ。PPフィルムコンデンサも
4/26 食品の安全性・保存性評価のための水分活性測定器『AwView』販売開始
5/13 今期経常は10%増益、5期ぶり30円で復配へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は20%増益で着地
10/31 今期経常を36%上方修正
10/31 米国における民事訴訟の和解及び和解に伴う特別損失の計上
10/31 後場上げ幅を拡大、23年3月期営業利益予想を上方修正
1/31 今期経常を11%上方修正
1/31 後場動意、23年3月期業績予想の上方修正を好感
4/10 松尾電がS高カイ気配、ispaceのIPO控え宇宙関連銘柄を物色の流れ
4/21 前期経常を28%上方修正、配当も10円増額
 スーパー、SC 3038 東証PRM (株)神戸物産 1 1/24 3925 3905
業務用食品スーパー全国展開。個人客も多数。ビュッフェレストラン、総菜店運営も
3/14 11-1月期(1Q)経常は9%増益で着地
3/17 1Qは2ケタ増収・増益、各セグメントが順調に推移
3/24 岩井コスモ   B+→A  4600→4600
3/25 4日ぶり反発、国内有力証券は「A」に引き上げ
4/22 年初来安値、3月単体営業利益5.5%増も想定内
5/24 ペガサス・テック・ベンチャーズとのベンチャー投資ファンド組成
5/26 急伸、4月営業利益は15.3%増
5/26 大幅高、粗利率の上昇などで安心感強まる
5/27 マッコリ 強気 4400→4200
5/30 4月度の個別業績を発表、先月に引き続き堅調な推移
6/8 急伸、節約意識の高まりは追い風として国内証券が格上げ
6/13 上期経常が8%増益で着地・2-4月期も7%増益
6/14 大幅続落、2-4月期は営業小幅減益に
6/15 2Qも増収・増益、全セグメントの売上高が増加
6/21 岩井コスモ A 4600→4200
6/22 三菱UF 強気 4700→4200
6/22 5月営業利益は8%増
6/23 小幅反発、5月営業利益は8%増
6/24 大幅続伸、中期成長力の高まりなど評価し欧州系証券では格上げ
6/24 岡三 強気 3800→3700
6/27 5月度の個別業績を発表、先月に引き続き堅調な推移
6/29 マッコリ 強気 4200→4500
7/26 買われる、6月は売上高利益ともに2ケタの伸び達成
7/26 急伸、6月の月次動向を好感
7/28 6月度の個別業績を発表、先月に引き続き堅調な推移
8/24 7月営業利益は6%増
8/25 大幅続落、7月月次動向をマイナス視の動きに
8/25 大幅安、為替関連の評価損計上で7月経常利益は2ケタ減
9/12 11-7月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・5-7月期も3%増益
9/13 4日続伸、第3四半期決算は増収増益を確保
9/13 続伸、第3四半期決算やや下振れもあく抜け感が先行
9/13 マッコリ 強気 4500→4100
9/15 岡三 強気 3700→4200
9/21 8月営業利益は2ケタ増
9/22 続落、8月営業利益は2ケタ増も反応限定的
9/26 2022年8月度の個別業績を発表
9/28 三菱UF 強気 4200→4100
10/21 「神戸クック・ワールドビュッフェ パリオシティ福井店」2022年10月28日にリニューアルオープン
10/21 9月単体売上高は9.2%増、営業利益は3.1%減
10/24 冴えない、9月単体営業利益は8カ月ぶり前年割れ
10/24 大幅反落、9月単体営業利益は8カ月ぶり減益に
11/18 神戸物産など食品スーパー関連株が軟調、都が低所得世帯支援へ米支給の方針と伝わる
11/24 10月度単体業績、売上高は15.1%増
11/25 続伸、10月度単体は営業増益で着地し買い誘う
11/25 マッコリ 強気 4100→4500
12/15 今期経常は1%増で10期連続最高益、前期配当を1円増額・今期も22円継続へ
12/16 神戸物産が堅調、円安影響も今期営業益6.8%増の計画を評価
12/21 エニグモが高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
12/21 22年10月期は増収・増益、全てのセグメントで売上高が増加
12/21 剰余金の配当(増配)
12/22 岩井コスモ A 4200→4500
12/23 下げ渋ってもみ合い、11月の営業大幅減益を受けて
12/26 11月度の個別業績を発表
12/27 日興 強気 3800→3900
1/19 12月営業利益は15%減
1/20 3日ぶり反落、12月営業利益は15%減
1/24 2022年12月度の個別業績を発表
1/30 マッコリ 強気 4500→4750
2/24 高い、1月営業利益6%減も前月比で改善
3/13 底堅い、急速な円高進行が買いを誘う要因に
3/14 11-1月期(1Q)経常は72%減益で着地
3/15 冴えない、デリバティブ評価損で第1四半期最終益74%減
3/15 反発、第1四半期コンセンサス下振れも織り込み済み
3/15 マッコリ 強気 4750→4500
3/17 1Qは2ケタ増収、各セグメントの売上高が順調に推移
3/20 2月単体経常利益2.3倍、為替の時価評価損の戻し入れなど寄与
3/20 岡三 強気 4200→4100
3/20 三菱UF 強気 4100→3900
3/22 堅調、2月単体経常利益2.3倍を好感
3/24 2023年2月度の個別業績を発表
4/21 3日ぶり反発、3月単体営業益8%増と堅調な業況を評価
卸売 3045 東証STD (株)カワサキ 1 4/18 1465 1450
シェニール織り高級ハンカチ・タオルを販売。百貨店、ホテルに直営店。賃貸倉庫業も柱
4/13 今期最終を一転73%増益に上方修正・15期ぶり最高益、配当も10円増額
4/14 年初来高値を更新、22年8月期業績及び配当予想を上方修正
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が6%減益で着地・3-5月期も15%減益
10/13 今期経常は7%増益へ
1/13 9-11月期(1Q)経常は30%減益で着地
4/12 カワサキ、上期経常が34%減益で着地・12-2月期も40%減益
卸売 3076 東証PRM あい ホールディングス(株) 1 4/17 2355 2331
防犯カメラシステムが主力。紙・布カッティングマシン、病院向けカード発行機、建設設計も
2/14 上期経常が13%増益で着地・10-12月期も10%増益
3/1 買集め行為に該当する株式取得に関するお知らせ
5/16 7-3月期(3Q累計)経常が10%増益で着地・1-3月期も6%増益
8/19 今期経常は1%減益、前期配当を10円増額・今期は15円増配へ
8/22 大幅5日続伸、23年6月期は増収増益で増配を予想
8/22 大幅続伸、前期配当金上振れや今期増配計画を好感
8/24 子会社の株式会社 Social Area Networks(SocAN )社の位置情報デバイスが、日本空港ビルデング株式会社と花岡車輌株式会社が羽田空港において共同で開始する位置管理対応空港カート・屋内外位置管理システムの実証実験に採用
8/24 大幅反発、子会社の位置情報デバイスが空港カート位置管理の実証実験に採用
8/30 大幅反発、来期以降の収益拡大評価で国内証券が格上げ
8/30 Innovation Farm株式会社の第三者割当増資引受け子会社化
10/18 3日続伸、国内大手証券が新規に投資評価「1」に設定
10/18 一時急伸、高いCF創出力など評価して国内証券が買い推奨
11/11 7-9月期(1Q)経常は微減益で着地
11/30 東海東京 強気 3400→3000
2/14 あいHD、上期経常が4%減益で着地・10-12月期も7%減益
 ドラッグストア・調剤薬局・卸 3088 東証PRM (株)マツキヨココカラ&カンパニー 1 4/18 7340 7330
S高5/16
都市型ドラッグストアの代表格。化粧品に強み。PB注力。ココカラファインと経営統合へ
5/13 今期経常は27%増で2期連続最高益、10円増配へ
5/13 2023年3月期の配当予想(経営統合1周年及びマツモトキヨシ創業90周年記念配当)
5/16 ストップ高人気、統合効果反映し今期も3割近い増益予想でサプライズ
5/16 急伸、統合シナジーなどにより想定上回る好業績を評価
5/17 いちよし A 6000→7000
5/19 みずほ 買い 5200→6200
5/23 丸和運機関が4日ぶり反発、マツキヨココと新物流センター開設計画に関する協定締結
6/14 岩井コスモ 新規にA 5850
6/16 モルガン 強気 5300→6000
6/24 Cスイス 強気 6000→6600
7/1 東海東京 強気 5000→6600
7/12 JPモル 強気 4600→5400
8/12 4-6月期(1Q)経常は70%増益で着地
8/12 自己株式取得 上限 70万株 0.50% 36億円 2022/8/15 ToSTNeT-3にて買付
8/18 岩井コスモ A 5850→6200
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
10/20 6日ぶりに反発、国内大手証券が目標株価6300円に引き上げ
10/20 MSCIの11月見直し、国内大手証券はマツキヨココの新規採用を予想
10/20 反発、MSCI新規採用期待などが支援
10/28 モルガン 強気 6000→6300
11/14 今期経常を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 23年3月期営業利益予想を上方修正
11/14 自己株式取得 上限 23万株 0.16% 15億円 11/15 ToSTNeT-3にて買付
11/15 マツキヨココは大幅続伸、シーズン品好調などで23年3月期営業利益予想を上方修正
11/22 みずほ 買い 6200→6800
11/22 岩井コスモ A 6200→6550
11/30 Cスイス 強気 6600→6800
12/9 モルガン 強気 6300→6600
12/9 東海東京 強気→中立 6600→6600
12/16 グアムに子会社を設立
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 資生堂が6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
12/30 大幅反発、中国人の風邪薬「爆買い」で思惑的な買い入る
1/4 JALが軟調、中国本土からの入国者への水際規制がインバウンド関連株の重荷に
1/16 マツキヨココカラ&カンパニーと SBI インベストメントがコーポレートベンチャーキャピタルファンドを共同設立
1/31 Cスイス 強気 6800→6500
2/10 ベイカレントやマツキヨココは軟調、MSCIに新規採用も上値重い
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も56%増益
2/14 自己株式取得 上限 125万株 0.89% 85億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
2/15 いちよし A 8000→9000
2/16 百貨店やドラッグストア関連株が高い、インバウンド消費の回復期待の買い流入
2/20 みずほ 買い 6800→8000
2/20 岩井コスモ A 6550→8000
2/22 Cスイス 強気 6500→7700
卸売 3161 東証STD アゼアス(株) 1 4/10 707 699
米国デュポン社製の防護服販売が主力、自社製品も。畳資材、裏地などのアパレル資材も扱う
3/4 技研HDは急伸、ウクライナ原発で火災発生と伝わり思惑働く
3/9 5-1月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・11-1月期も69%減益
3/10 前日終値近辺でもみ合う、第3四半期営業利益は55%減
4/12 派生ウイルス初確認で感染対策関連に買い、重松製にはウクライナ情勢巡る連想買いも
4/19 重松製が高い、政府がウクライナに防護マスク提供と伝わり思惑
5/23 感染症対策関連株が動意含み、「サル痘」感染報告相次ぎ思惑働く
6/10 今期経常は45%増益、2円増配へ
6/22 川本産業が急伸、韓国で「サル痘」疑い患者初確認と報じられる
7/25 大幅高、サル痘関連として物色される
7/26 中京医薬、アゼアスなどコロナ関連株が急動意、感染者数急増で投資資金流入
9/9 5-7月期(1Q)経常は88%減益で着地
11/25 上期経常を一転23%減益に下方修正
11/25 10月中間期業績は計画下振れで着地
11/28 反落、上期業績は計画下振れで着地
12/9 上期経常は23%減益で着地
3/14 5-1月期(3Q累計)経常が55%増益で着地・11-1月期も2.7倍増益
3/15 アゼアス<3161>---大幅反発、第3四半期累計の営業利益50%増
 アパレル小売り 3192 東証STD (株)白鳩 1 1/12 317 298
女性中心の下着のネット通販会社。下着メーカーから仕入れ自社サイト等で販売。小田急電鉄系
1/13 3-11月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・9-11月期も赤字縮小
2/17 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/17 22年2月期純損益予想を下方修正、固定資産除売却などで特損計上へ
3/17 未定だった前期配当は無配継続
4/13 今期経常は黒字浮上へ
4/14 22年2月期は増収、ブルーミングスタイル事業部が大幅に伸長
7/13 3-5月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/13 上期経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・9-11月期は赤字縮小
3/17 前期経常を48%下方修正
3/20 白鳩が安い、通期下方修正と小田急との提携解消を発表
4/13 白鳩、今期経常は82%増益へ
REIT 3269 東証 アドバンス・レジデンス投資法人 1 1/13 342000 341500
賃貸住宅特化型、都心の住宅が主な投資先。運用:ADインベスト
9/14 アドバンスR、今期経常は6%増益へ
9/28 GS 売り 32.9万→32.4万
10/18 三菱UF 強気 39.8万→36.2万
10/31 モルガン 強気→中立 39.6万→33.9万
3/16 今期経常は13%減益へ
食品 3392 東証STD デリカフーズホールディングス(株) 1 4/14 616 608
ファミレスなど外食業界向けカット野菜、生鮮ホール野菜が主力。野菜の機能性研究に強み
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は66%増益
3/11 今期経常を一転赤字に下方修正
3/11 株式会社青果日和研究所の連結子会社化に関するお知らせ
3/11 通期業績予想の修正に関するお知らせ22年3月期営業損益を赤字に下方修正
4/21 デリカフーズグループ新会社・楽彩株式会社 ミールキット「楽彩(らくさい)」販売事業が、いよいよ本格始動!
4/22 子会社楽彩のミールキット「楽彩」販売事業が本格始動
5/12 今期経常は黒字浮上、1円増配へ
5/17 22年3月期は2ケタ増収、全セグメントで売上高が増加
7/28 子会社の楽彩が8月1日から全国への宅配サービスと公式アプリ運用を開始
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/15 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字化、四半期の売上高としては過去最高を達成
8/26 楽彩が加盟店との業務提携を100店舗達成
11/11 今期経常を50%上方修正
11/14 2Qも2ケタ増収・各利益は黒字化、業績予想の上方修正を発表
12/26 いちよし B→A −
1/11 今期配当を2円増額修正
1/11 強含む、期末配当予想の増額修正を好感
1/12 配当予想の修正(増配)を発表
1/12 広島センター新設を発表
2/10 今期経常を51%上方修正
2/10 大幅続伸、下期はコロナ禍前を上回り23年3月期業績予想を上方修正
2/13 3Qは2ケタ増収、業績予想の上方修正を発表
2/16 「内閣府戦略的イノベーション創造プログラム」品質管理に関する実証試験を実施
2/22 業務提携及び第三者割当による新株式の発行並びに主要株主の異動
繊維 3401 東証PRM 帝人(株) 1 3/9 1502 1488
合繊大手。炭素繊維で世界2位。化成品と医薬医療の3本柱。ヘルスケア事業も。
5/12 今期経常は5%増益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は23%減益で着地
9/27 J・TECが後場急伸、「再生医療プラットフォーム」を千葉県柏市に構築へ
10/3 モルガン 中立→弱気 1400→1250
10/4 3日ぶり反発、国内大手証券が目標株価を1450円へ引き上げ
10/5 医療機関の入退院調整業務を支援するクラウドサービスを手がける3Sunny(スリーサニー、東京・中央)を買収
11/7 今期経常を一転42%減益に下方修正、配当も15円減額
11/7 後場急落、今期は一転営業減益の見通し
11/17 ディーエヌエは4日続伸、子会社が帝人と次世代医療サプライチェーン実証試験開始
1/13 モルガン 弱気 1250→1100
2/8 今期最終を一転赤字に下方修正
2/8 帝人は一時4%安、今期は一転最終赤字に転落へ
2/22 マッコリ 中立→強気 1400→1800
3/7 大幅反発、増益基調への転換を期待し国内証券が格上げ
4/20 モルガン 弱気 1100→1200
金属、金属製品 3443 東証PRM 川田テクノロジーズ(株) 1 4/12 4070 4065
鉄骨、橋梁大手。PC土木やシステム建築も。航空事業やロボット事業も注力
5/12 今期経常は40%減益へ
5/12 自己株式取得 上限 5万株 0.85% 2億円 ~2023/2/28
5/12 子会社が保有する普通株式の取得 1万株 3560万円 5/12 譲渡契約締結
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字転落で着地
11/11 今期経常を24%下方修正
2/14 川田テク、今期経常を26%上方修正、配当も40円増額
アパレル 3591 東証PRM (株)ワコールホールディングス 1 3/10 2599 2590
婦人下着最大手。「ワコール」、「ウイング」ブランドなど。傘下に販売のピーチ・ジョン
4/19 国連グローバル・コンパクト(UNGC)4 月 8 日 付 で参 加 企 業 として登 録。 併 せて、日 本 におけるローカルネットワークである「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入。
5/13 今期最終は55億円、30円増配へ
5/13 自己株式取得 上限 550万株 8.95% 100億円 ~2023/3/24、約108万株を5/23に消却予定
6/3 ジリ高歩調、25年3月期営業益目標165億円とする中期計画を策定
8/10 4-6月期(1Q)最終は48%増益で着地
11/11 ワコールHD、今期最終を45%上方修正
2/10 ワコールHD、今期最終を一転赤字に下方修正
2/20 いちよし A 3100→3000
パルプ・紙 3865 東証PRM 北越コーポレーション(株) 1 4/17 911 902
S安5/16
業界5位、印刷・情報用紙と白板紙中心。新潟工場は競争力大。持分会社の大王製紙とは距離
11/12今期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
2/10 4-12月期(3Q累計)営業が黒字浮上で着地・10-12月期は16倍増益
5/13 今期経常は53%減益へ
6/15 王子HD、日本紙など製紙株の上昇目立つ、低PBRでディフェンシブ買いの流れに乗る
8/12 上期経常を2.8倍上方修正
8/19 反発、香港・オアシスが保有株比率を引き上げ
8/19 大幅反発、オアシスの買い増しを材料視
11/11 今期経常を43%下方修正
2/14 4-12月期(3Q累計)経常が69%減益で着地・10-12月期も73%減益
2/21 4日続伸、オアシスの保有割合増加で思惑買い
3/10 北越コーポが昨年来高値を更新、オアシスの保有割合が18%に上昇
パルプ・紙 3892 東証STD (株)岡山製紙 1 4/3 895 892
王子系、中四国地盤の板紙中堅。段ボール用中芯などが主力。美粧段ボールも
7/12 前期経常を22%上方修正
7/12 22年5月期業績は計画上振れで着地
7/13 小動き、22年5月期業績は計画上振れも反応限定的
7/14 今期経常は11%減益へ
9/28 6-8月期(1Q)経常は21%減益で着地
1/11 上期経常を14%下方修正
1/12 上期経常が28%減益で着地・9-11月期も38%減益
2/14 自己株式取得 上限 40万株 7.99% 3.336億円 2/15 ToSTNeT-3にて買付
3/30 6-2月期(3Q累計)経常は23%減益で着地
化学 4040 東証STD 南海化学(株) 1 4/20 3735 2950
S高23/4/20,21
化学工業薬品、農薬、医薬部外品及び食品添加物の製造・販売、産業廃棄物の収集、運搬及び中間処理に関する事業、並びに塩の製造、加工、販売に関する事業を手掛ける
3/16 4月20日に東証スタンダード市場に新規上場。60万株の公募と2万6300株の売り出し、上限9万3900株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事はSMBC日興証券
4/13 公開価格は1740円に決定、4月20日スタンダード市場に新規上場
4/20 初値は2533円、公開価格を46%上回る
4/20 S高の3035円で引ける
IPO 4198 東証STD (株)テンダ 1 4/17 1790 1781
S高1/31
Web関連の受託開発・保守・運用、SE派遣やマニュアル自動作成等ソフト販売。ゲーム制作も
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
4/18 国内ラボ型開発テンダラボ四半期売上高1.9億円を突破(四半期別売上高過去最高を更新)
4/25 スキルマッチングシステム機電系エンジニアに特化した派遣サービス・照会サービス等と提供する株式会社フォーラムエンジニアリングと業務提携
5/18 三友テクノロジー株式会社の株式を取得し、子会社化
5/19 続伸、ソフトウェア受託開発の三友テクノロジーを子会社化
5/19 三友テクノロジーを子会社化、市場、顧客軸にフォーカスした事業戦略の展開強化
5/26 マニュアルソリューション「Dojo ナビ」、「Dojo ウェブマニュアル」が国際規格に基づく情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得
6/16 株式会社テンダと株式会社メタップスが業務提携開始
7/15 今期経常は7%増で6期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は7円増配へ
7/20 マニュアル自動作成ツール「Dojo」の累計導入企業数が3,000社に到達
10/14 6-8月期(1Q)経常は55%増益で着地
10/17 1Qは2ケタ増収増益、ITソリューション事業・ビジネスプロダクト事業が順調に推移
11/18 熱中日和の株式取得し、子会社化へ
12/26 「センター共通利用型クラウドRPAソリューション」契約累計100店舗達成
1/13 今期経常を13%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/15 株式会社アールフォース・エンターテインメントの株式取得(子会社化)
4/14 テンダ、12-2月期(3Q)経常は31%増益、今期配当を6円増額修正
化学 4221 東証PRM 大倉工業(株) 1 4/4 2108 2101
合成樹脂フィルム大手。液晶向け光学フィルムなど成長。材料・付加価値品に注力。
5/13 大倉工、1-3月期(1Q)経常は51%減益で着地
8/10 大倉工、上期経常は29%減益で着地
11/11 大倉工、7-9月期(3Q)経常は24%減益、今期配当を10円増額修正
2/10 大倉工、今期経常は12%増益へ
化学 4231 東証STD タイガースポリマー(株) 1 3/9 472 458
ホース・ゴムシート自動車用部品の大手。家電用ホースで高シェア。住宅、土木用も展開
4/28 タイガポリ、前期経常を一転23%増益に上方修正、配当も2円増額
5/11 タイガポリ、今期経常は3%減益へ
8/10 タイガポリ、4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
11/9 タイガポリ、今期最終を一転70%減益に下方修正
2/8 タイガポリ、4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
 その他金融 4351 東証STD (株)山田債権回収管理総合事務所 1 4/3 906 900
不良債権の適正評価業務が主力。信託、不動産関連サービスの一貫提供も
5/11 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過
8/5 今期経常を7%下方修正
8/9 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
11/10 7-9月期(3Q)経常は赤字転落
2/6 山田債権、前期経常を一転11%減益に下方修正
2/8 山田債権、今期経常は3.6倍増益へ
 SaaS 4397 東証GRT (株)チームスピリット 1 4/19 510 500
S高3/15,9/6,1/20
勤怠管理等業務ソフトを一体化したクラウドサービス提供。米セールスフォース社と資本提携
3/15 ストップ高、日本郵政グループのJPデジタルが「TeamSpirit」採用
4/13 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
7/13 9-5月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・3-5月期も赤字転落
9/16 前期経常を赤字縮小に上方修正
9/20 反発、22年8月期営業損益見通し上方修正
10/4 3日ぶり反発、「Slack」との連携機能の提供を正式に開始
10/13 今期経常は赤字拡大へ
12/22 続伸、働き方の充実を応援するメディア「チームスピリットラボ」をリリース
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/20 カイ気配スタート、モルガン・スタンレーMUFG証券の大量保有が明らかに
1/20 ストップ高、いちよしがレーティング「A」、フェアバリュー500円に引き上げ
1/23 大幅に反落、前日急騰の反動で利益確定売り
4/12 チムスピ、12-2月期(2Q)営業は黒字浮上
情報・通信 4438 東証GRT (株)Welby 1 2/14 520 520
S高3/23,3/31,4/26,23/2/13,4/21
個人の健康・医療情報の管理プラットフォーム開発に軸足。製薬・食品メーカー主体、医院向けも
2/10 前期経常は赤字縮小で着地・10-12月期(4Q)経常は10%増益、今期業績は非開示
5/13 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/10 上期経常が赤字縮小で着地・4-6月期も赤字縮小
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・7-9月期は赤字転落
2/10 前期経常は黒字浮上で着地・10-12月期(4Q)経常は3.1倍増益、今期業績は非開示
2/13 ストップ高、22年12月期は営業黒字に転換、代表取締役がスズケンの執行役員に就任
4/21 S高、国立がん研究センターなどと共同プロジェクト開始
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4502 東証PRM 武田薬品工業(株) 1 4/18 4500 4492
製薬トップ。シャイアー買収で世界大手。医療用医薬品に力。がん新薬開発強化
4/7 医薬品株が高い、ディフェンシブの強み発揮
4/19 組換えコロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン「ヌバキソビッド筋注」(Novavax社からライセンス供与)の日本における初回免疫、および追加免疫を含む製造販売承認取得について
4/19 MTIが4日ぶり反発、「ルナルナ」が武田と希少疾患の疾患啓発で連携開始
4/27 丸三    新規に買い 4400
5/2 東海東京  強気    5770→5170
5/3 モデルナ、6歳未満向けワクチンの緊急使用許可申請と伝わる=米国株個別
5/11 今期最終は27%増益へ
5/12 野村    買い    4700→4600
5/20 日興 強気 4300→4800
5/31 新型コロナウイルス感染症ワクチン「スパイクバックス筋注」製造販売承認のモデルナ・ジャパン株式会社への承継 業績予想に織り込み済み
6/3 みずほ 買い 4400→4750
7/15 野村 買い 4600→5100
7/28 4-6月期(1Q)最終は24%減益で着地
8/17 国内企業で初めてワクチンの世界販売を始める。まずデング熱のワクチンをアジアや南米など30カ国で売り、年16億ドル(約2100億円)の売上高を目指す
8/18 続伸、国内企業初のワクチン世界販売を開始
8/18 続伸、ワクチンの世界販売始めると報じられる
8/23 デング熱ワクチン QDENGA( TAK-003)が、インドネシア国家医薬品食品管理庁により、4 種すべてのデングウイルス血清型により引き起こされるデング熱の予防を目的に、6 歳から 45 歳を接種対象として承
認
9/15 東海東京 強気 5170→5270
10/13 みずほ 買い 4750→5000
10/27 武田、今期最終を5%上方修正
10/28 野村 買い 5100→5400
12/8 デング熱ワクチンQDENGAが欧州連合の承認取得
12/9 武田は年初来高値更新、欧州委員会がデング熱ワクチン「QDENGA」を承認
11/30 米Nimbus社、TYK2アロステリック阻害薬の乾癬向け第2b相で好結果
12/13 みずほ 買い 5000→5200
12/13 Nimbus Therapeutics社の TYK2アロステリック阻害薬を有する子会社の株式取得(完全子会社化)40億ドル。マイルストーンを含めると60億ドル。先行品の米BMS社の「ソーティクツ」(デュークラバシチニブ)よりも安全性が高いとの判断
1/5 先天性血栓性血小板減少性紫斑病(cTTP)に対する標準治療と比較したTAK-755 の良好な安全性および有効性を示す臨床第 3 相試験の結果
1/27 ナノキャリアはカイ気配スタート、アクセリードとmRNA医薬品で包括的協業へ
2/2 4-12月期(3Q累計)最終が18%増益で着地・10-12月期も2.1倍増益
2/3 野村 買い 5400→5800
3/20 中等度から重度の尋常性乾癬患者さんを対象とした 1 日 1 回投与の経口 TYK2 阻害薬として
開発中である TAK-279 の臨床第 2b 相試験の良好な試験結果
3/24 みずほ 買い 5200→5500
4/6 武田など大手医薬品株が堅調、米景気懸念でディフェンシブセクターに資金シフトの動き
4/10 東海東京 強気 5270→5280
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4524 東証STD 森下仁丹(株) 1 2/9 2398 2168
S高23/4/21
「仁丹」のヘルスケア事業とシームレスカプセルの受託製造が主力に。健康食品も
5/11 今期経常は6%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は16%増益・上期計画を超過
11/8 上期経常を2.1倍上方修正
11/8 後場動意も値を消す、上期業績は計画上振れで着地
11/9 上期経常は2.2倍増益・通期計画を超過
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は5.6倍増益・通期計画を超過
2/9 昨年来高値更新、第3四半期営業益6.8倍で通期計画を大きく超過
4/20 前期経常を一転82%増益に上方修正、配当も2.5円増額
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4551 東証PRM 鳥居薬品(株) 1 3/10 3370 3350
JT傘下、循環器系に強み。腎・透析等自社開発強化。抗HIV薬、販売を断念
4/28 1-3月期(1Q)経常は92%増益で着地
7/29 今期経常を13%上方修正
10/31 今期経常を2%下方修正
1/23 急伸、香港リムがJTに保有株売却求める書簡送付と伝わる
1/26 アイルランドの Nogra Pharma Limitedと、Nogra 社が開発を進めてきた NAC-GED-0507について、尋常性ざ瘡を対象とした日本国内における独占的開発・商業化権に関するライセンス契約を締結
2/10 鳥居薬、今期経常は21%減益、前期配当を52円増額・今期も100円継続へ
4/19 東海東京 新規に強気 3770
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4559 東証PRM ゼリア新薬工業(株) 1 4/14 2394 2376
製薬中堅。医療用は消化器系中心。滋養強壮剤「ヘパリーゼ」も柱。スイス企業買収で海外展開
5/11今期経常は18%増で9期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 80万株 1.8% 18億円 ~11/4
8/4 4-6月期(1Q)経常は43%増益で着地
10/31 上期経常を47%上方修正・9期ぶり最高益更新へ
10/31 3日ぶり反発、医療用医薬品が好調で上期業績は計画上振れ
11/2 上期経常が66%増益で着地・7-9月期も2.1倍増益
11/2 自己株式取得期間延長 ~2022/11/4→2023/5/12
2/2 4-12月期(3Q累計)経常は24%増益で着地、今期配当を2円増額修正
3/22 東海東京 強気 2700→2770
化学 4631 東証PRM DIC(株) 1 2/21 2482 2471
インキで世界首位。樹脂や電子材料等も展開。液晶材料や高機能材が成長。
4/20 もみ合い、原料高の影響などを反映して国内証券が格下げ
4/20 野村    買い→中立 3480→2650
5/2 GEIが大幅反発、DICと「β−アラニン」の商用生産に向けライセンス契約締結
5/2 大幅に反発、DICとバイオβ-アラニンの商用生産でライセンス契約
5/16 DIC、1-3月期(1Q)経常は16%減益で着地
5/24 インド西部のマハラシュトラ州で新工場を設け、自動車用塗料やインフラ建設に使用するコーティング用樹脂のインドでの生産能力を3倍に増やす
8/10 DIC、今期経常を5%下方修正
9/26 みずほ 買い 3200→3000
9/28 モルガン 強気 3400→3100
11/14 DIC、今期経常を一転1%減益に下方修正
11/14 DICが後場に下げ幅拡大、欧州景気の減速などで今12月期業績予想を下方修正
2/3 モルガン 強気 3100→3000
2/14 DIC、今期経常は微増益へ
3/7 東海東京 強気→中立 3320→2590
3/14 みずほ 買い 3000→2800
不動産・建設・工事・不動産管理など 4642 東証STD オリジナル設計(株) 1 2/7 814 814
上下水道、水質保全等の建設コンサル。都市施設向けの情報処理や非破壊検査ビジネスも展開
2/4 今期経常は1%増益へ
5/10 オリジナル設、1-3月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/3 オリジナル設、上期経常が11%減益で着地・4-6月期も51%減益
11/4 オリジナル設、1-9月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・7-9月期は赤字拡大
2/7 オリジナル設、今期経常は12%減益へ
 化粧品 4911 東証PRM (株)資生堂 1 1/30 6849 6712
化粧品国内大手。中国を第2の本社と位置づけ、積極展開。高価格帯スキンケアの強化に注力
2/3 前期経常を33%上方修正
2/9 今期経常は42%増益、50円増配へ
3/17 ファナックや資生堂など中国関連株への買い戻し加速、中国景気刺激策への期待膨らむ
4/7 ステムリム---大幅に反発、資生堂や阪大との共同研究契約を延長、皮膚老化で一定の成果
4/7 アクシージア Research Memo(3):中国化粧品市場は、所得水準の向上や化粧品人口の増加を背景に大きく成長
5/6 化粧品株が安い、米エスティローダーが通期見通し引き下げで
5/6 コーセー---急落、米大手化粧品メーカーの下方修正などを警戒視
5/12 今期最終は440億円へ
6/2 GS 買い 7500→6700
6/7 JPモル 強気 7600→7000
7/13 マッコリ 強気 7000→6600
7/26 モルガン 新規に中立 5600
8/10 今期最終を42%下方修正
8/10 22年12月期業績予想を下方修正
8/12 続落、中国ロックダウンの影響受け22年12月期業績予想を下方修正
8/12 続落、市場想定を下回る水準に業績下方修正
8/12 GS 買い 6700→6600
9/9 JPモル 強気 7000→6000
9/12 百貨店株は上昇加速、入国上限撤廃検討と伝わりインバウンド株に物色
9/20 GS 買い→中立 6600→5500
11/4 化粧品株が安い、米エスティローダーが通期下方修正で連想売り
11/10 7-9月期(3Q)最終は83%減益
11/11 大幅反発、7-9月期業績急回復でコンセンサスも大幅上振れ
11/11 一時10%高、1〜9月期最終減益も通期計画を超過
11/11 マッコリ 強気 6600→6850
11/29 切り返す、ゼロコロナ政策見直しへの思惑浮上で
12/2 底堅い、中国でのゼロコロナ政策緩和報道が相次ぐ
12/7 JPモル 強気 6000→6900
12/27 JALやANAHDが高い、中国政府が入国時のホテル強制隔離撤廃発表で思惑
12/29 6日ぶり反落、中国の新型コロナ感染急拡大でインバウンド消費に警戒感
1/12 JPモル 強気 6900→7400
1/16 マッコリ 強気 6850→7500
1/26 野村 中立→買い 4900→7500
1/30 資生堂など化粧品関連買われる、中国需要復活期待とマスク着用ルール緩和も追い風に
2/3 4日続落、米エスティローダー決算を嫌気し化粧品株が売られる
2/6 前期最終を33%上方修正
2/7 続伸、構造改革効果や為替影響で22年12月期最終利益は計画上振れ
2/10 今期最終は18%減益へ、為替影響除けば増収計画
2/10 みずほ 買い 8400→7600
2/13 資生堂---大幅続落、今期ガイダンスは市場想定を下振れ
2/13 マッコリ 強気 7500→7250
2/28 ヤーマンが8連騰、中国からの水際対策緩和でインバウンド関連株に資金
3/9 野村 買い 7500→7400
3/15 三菱UF 弱気 4700→5100
3/17 JPモル 強気 7400→7200
3/24 マッコリ 強気 7250→6800
 化粧品 4917 東証PRM (株)マンダム 1 4/18 1600 1589
「ギャツビー」「ルシード」など男性化粧品首位級。女性用も育成中。海外はインドネシアに強み
2/1 今期経常を一転赤字に下方修正。
5/11 マンダム、今期経常は黒字浮上、2円増配へ
5/12 マンダム反発、23年3月期は営業黒字予想で2円増配へ
5/30 大和 4→3 1140→1410
6/16 三菱UF 強気 1700→1900
7/29 マンダム、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/2 UBS 買い 2400→2500
10/12 三菱UF 強気 1900→2100
11/2 上期経常は黒字浮上で上振れ着地・通期計画を超過
12/19 続落、国内有力証券が投資判断と目標株価を引き下げ
2/2 今期経常を19%上方修正
化学 4992 東証STD 北興化学工業(株) 1 4/11 937 932
全農系農薬専業大手。医薬中間体、電子材料、樹脂のファインが柱。中国で有機リン化合物生産
4/11 12-2月期(1Q)経常は61%増益で着地
4/12 大幅続伸、第1四半期営業益72%増で通期計画進捗率64%
7/8 上期経常は57%増益・通期計画を超過
7/8 5月中間期営業利益は59%増
7/11 大幅3日続伸、上期営業利益は59%増で通期計画上回る
7/11 大幅続伸、営業益は上半期大幅増益で通期計画を超過
10/11 今期経常を一転46%増益に上方修正・4期ぶり最高益更新へ
10/11 22年11月期業績予想を上方修正
10/12 北興化が4日ぶり反発、ファインケミカル事業好調で22年11月期業績予想を上方修正
1/13 北興化、今期経常は10%減益、3円増配へ
4/10 北興化、12-2月期(1Q)経常は21%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 5011 東証PRM ニチレキ(株) 1 4/17 1665 1644
改質アスファルト乳剤で首位。アスファルト応用加工製品を拡大。子会社が舗装工事
5/10 今期経常は微減益、3円増配へ
7/28 今期最終を一転6%増益に上方修正
8/5 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/8 上期経常は一転17%減益で下振れ着地
11/25 4日続伸、5円の記念配当を実施し期末一括配当50円へ
2/10 12月期(3Q累計)経常が15%減益で着地・10-12月期も14%減益
2/24 後場上げ幅を拡大、100万株を上限とする自社株買いを実施へ
ガラス・土石製品 5237 東証STD (株)ノザワ 1 3/7 725 711
建築資材メーカー。押出成形セメント板「アスロック」が主力。環境関連製品を育成
4/26 押出成形セメント板「アスロック」価格改定 5〜15% の値上げ
5/13 今期経常は25%減益、5円減配へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は17%減益で着地
11/11 上期経常が40%減益で着地・7-9月期も56%減益
2/10 ノザワ、今期経常を33%下方修正
金属、金属製品 5971 東証STD (株)共和工業所 1 4/19 4460 4405
六角ボルトなど建設機械用高強度ボルトの専業大手。コマツ向けが主力。自動車関連を育成
3/11 11-1月期(3Q)経常は83%増益、今期配当を20円増額修正
6/10 今期経常は23%減益、20円減配へ
9/9 5-7月期(1Q)経常は19%減益で着地
12/12 今期経常を29%下方修正
3/13 11-1月期(3Q)経常は14%増益
輸送用機器 6023 東証STD ダイハツディーゼル(株) 1 4/18 673 660
S高23/4/21
船舶ディーゼル発電用補機の世界大手。コージェネ向けも。ダイハツ直系
4/21 前期経常を39%上方修正
4/21 海運輸送需要の拡大や円安進行追い風に通期上方修正
4/28 ダイハツデ、今期経常は8%増益へ
5/20 立会外買付 上限 29万2000株 0.92% 1億3519.6万株 5/23 ToSTNeT-3にて
7/28 4-6月期(1Q)経常は4.2倍増益・上期計画を超過
7/29 急伸、コンテナ船建造ラッシュ継続受け第1四半期営業利益4.5倍
10/21 上期経常を一転35%増益に上方修正、通期も増額
10/24 下落、通期上方修正で材料出尽くしも売り一巡後は押し目買い
10/27 7-9月期(2Q)経常は46%減益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が32%減益で着地・10-12月期も70%減益
4/18 反発、日立造及び海上技術安全研究所と共同研究を開始
4/20 前期経常を14%上方修正、配当も13円増額
機械 6146 東証PRM (株)ディスコ 1 3/31 16680 16640
半導体、電子部品の研削・切断・研磨装置で世界トップ。技術開発力に定評
4/21 前期経常は72%増で上振れ着地・2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は61%増益、今期業績は非開示、前期配当を91円増額
4/22 地合い悪のなか続伸、22年3月期営業7割増益で大幅増配も好感
4/22 ディスコが地合い悪のなか続伸、22年3月期営業7割増益で大幅増配も好感
4/22 急伸、市場期待以上の決算内容を評価
4/22 野村    買い    50751→51554
4/22 マッコリ  強気    46500→45000
5/2 三菱UF  強気    39000→43000
6/10 Cスイス 弱気 26840→25500
6/24 GS 中立→買い 37000→42500
7/7 大幅反落、第1四半期個別売上高は計画下振れ着地に
7/15 三菱UF 強気 43000→39000
7/21 非開示だった上期経常は30%増で2期連続最高益、未定だった上期配当は56円増配
7/21 半導体メーカーの設備投資底堅く4〜6月期大幅増収増益
7/22 反発、4〜6月期営業利益40%増
7/22 反発、第1四半期業績はコンセンサス下振れも織り込み済み
7/22 野村 買い 51554→53414
7/22 マッコリ 強気 45000→43000
8/3 GS 買い 42500→40000
8/3 三菱UF 強気 39000→38000
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
9/6 東エレク、ディスコなど買い優勢の展開に、米株先物横にらみに空売り筋が買い戻し
10/6 第2四半期出荷額は22%増
10/7 急反落、7-9月期の個別出荷額は下振れ
10/7 5日ぶり反落、第2四半期出荷額22%増も材料出尽くし感
10/7 CLSA 強気→弱気 35600→34600
10/11 岩井コスモ B+→B 32900→32900
10/14 GS 買い 40000→37000
10/18 しっかり、4〜9月営業益3割増と報じられる
10/20 上期経常が44%増益で着地・7-9月期も38%増益
10/20 9月中間期営業利益は37%増
10/21 反発、上期営業利益は従来予想上回る37%増で着地
10/21 大幅反発、10-12月期業績見通しで買い安心感
10/21 GS 買い 37000→38000
11/4 マッコリ 強気 43000→44000
12/6 東エレクなど安い、軟調続く米半導体株を横目に売り優勢
12/15 JPモル 弱気 32000→37000
12/16 マッコリ 強気 44000→52000
12/23 東エレクなど半導体関連株が軒並み安、米マイクロン決算冴えず売り膨らむ
1/10 GS 買い 38000→42000
1/11 10〜12月期単体出荷額は17%増、パワー半導体向けで強い需要
1/12 朝高後下げに沈む、計画未達となった10〜12月期単体売上高が重荷
1/24 非開示だった今期経常は13%増で3期連続最高益、未定だった配当は65円増配
1/25 大幅反落、1-3月期業績見通しは市場コンセンサスを下振れ
1/25 三菱UF 強気 38000→42080
1/25 マッコリ 強気 52000→48500
1/26 一進一退、業界平均上回る成長性を再評価の見方も
1/30 三菱UF 強気 42080→46500
2/2 半導体製造装置関連が総じて上値指向に、SOX指数急上昇を追い風に買い優勢
2/9 丸三 買い→中立 −
2/21 3月31日を基準日に1株を3株に分割へ
2/28 東エレクなど半導体製造装置関連が買われる、ラピダス半導体新工場建設で思惑
3/31 三菱UF 強気 46500→15500
4/4 東エレクなど半導体製造装置関連は強弱観対立、米半導体株安も下値抵抗力発揮
4/20 ディスコ、前期経常は22%増で上振れ着地・3期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は13%増益、前期配当を43円増額(訂正)
4/21 三菱UF 強気 15500→16400
機械 6164 東証STD (株)太陽工機 1 4/3 1227 1227
研削盤専業の工作機械中堅。立形研削盤は国内首位。DMG森精機の子会社。
5/12 1-3月期(1Q)経常は3.3倍増益で着地
8/4 上期経常が2.6倍増益で着地・4-6月期も2.2倍増益
11/7 今期経常を26%下方修正
11/8 太陽工機は大幅続落、原材料価格の高騰で22年12月期営業益予想を下方修正
2/8 太陽工機、今期経常は60%増益、10円増配へ
金属、金属製品 6328 東証PRM 荏原実業(株) 1 4/18 2975 2955
上下水処理施設から空調など環境関連事業に拡大。研究開発・ファブレス型
5/10 荏原実業、1-3月期(1Q)経常は34%減益で着地
8/3 荏原実業、上期経常は31%減益で着地
11/2 今期経常を24%下方修正
11/2 自己株式取得 上限 50万株 4.07% 10億円 ~2023/10/31  発行済株式総数(自己株式除く) 12,274,929 株 自己株式 1,155,071 株
11/2 自己株式消却 50万株 3.72% 2022/11/30 消却後の発行済株式総数 12,930,000 株
2/10 荏原実業、今期経常は25%増益へ
機械 6380 東証STD オリエンタルチエン工業(株) 1 4/19 1202 1200
S高10/11,12
小型チェーン首位。医療機器、農機、事務機械向け定評。金属射出精密部品も
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は24%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は41倍増益で着地
11/10 オリチェン、今期経常を19%上方修正
2/9 オリチェン、10-12月期(3Q)経常は66%減益
機械 6406 東証PRM フジテック(株) 1 4/19 3615 3590
国内4位のエレベーター専業大手。アジアで積極展開。海外拠点での生産を推進
8/6 4-6月期(1Q)経常は2.4倍増益で着地
2/8 今期経常を一転5%増益に上方修正・6期ぶり最高益、配当も10円増額
3/1 350万株を上限とする自社株買いを発表
5/13 今期経常は1%減益、5円増配へ
6/24 有価証券報告書の提出予定日を6/24から6/30に変更
8/5 4-6月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/24 FUJITEC India Private Limitedを通じて、2022/8/22、インドの Express Lifts Limitedの全株式を取得して子会社化
8/25 小幅反落、インドの昇降機会社を買収も反応限定的
11/8 今期経常を21%下方修正
12/1 高い、香港ファンドのオアシスによる買い増しを思惑視
12/16 メキシコ Elevadores EV International, S.A. de C.V.の発行済み株式の 85%を取得
12/19 小じっかり、メキシコ企業の株式取得が支えに
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が31%減益で着地・10-12月期も32%減益
2/8 自己株式消却 350万株 4.25% 2023/2/15
2/27 大幅反落、臨時株主総会後の経営の先行き不透明感を意識
3/29 大幅反発、内山氏の会長解職などを発表
機械 6420 東証PRM フクシマガリレイ(株) 1 4/4 4925 4900
業務用冷凍冷蔵庫・ショーケースの大手。食品から医療用へ。アジア市場を開拓
5/12 今期経常は19%減益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は23%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/8 上期経常を41%上方修正
11/14 上期経常は10%減益で着地
11/15 大和 3→2 3700→4700
11/16 3日ぶり反発、国内大手証券が投資判断を引き上げ
12/20 フクシマガリがしっかり、株主優待制度を実質拡充へ
2/14 フクシマガリ、10-12月期(3Q)経常は13%増益
自動車 6470 東証PRM 大豊工業(株) 1 2/1 689 673
トヨタ系。自動車向け軸受けやアルミダイカスト製品、金型が軸。EV向け製品に積極
4/18 前期経常を10%下方修正
4/19 反落、原材料価格高騰で22年3月期営業益予想を下方修正
4/27 前期経常は2.1倍増益も下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
5/18 自己株式取得 上限 30万株1.03% 3億円 ~9/30
5/18 後場上げ幅を拡大、30万株を上限とする自社株買いを実施へ
7/28 非開示だった今期経常は27%増益へ
10/27 上期経常が51%減益で着地・7-9月期も43%減益
10/27 後場一段安、9月中間期最終益は67.5%減
2/2 今期最終を一転赤字に下方修正、未定だった配当は2円減配
2/2 大豊工業は後場売り強まる、原材料高騰で今期一転最終赤字に修正
機械 6485 東証PRM 前澤給装工業(株) 1 3/10 1024 1019
水道用給水装置シェア4割。需要家は水道事業体承認業者。住宅設備強化。M&Aにも積極姿勢
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は10%減益で着地
5/13 今期経常は13%減益、前期配当を10円増額・今期も30円継続へ
5/18 22年3月期は増収、給水装置事業、住宅設備事業、商品販売事業のいずれも増収
5/23 立会外分売 288000株 5/24 813円
8/5 4-6月期(1Q)経常は4%増益で着地
8/8 1Qは2ケタ増収・増益、住宅・建築設備事業が堅調に推移
9/22 自己株式取得 上限 25万株 1.13% 2億円 ~2023/1/31
9/26 続伸、25万株を上限とする自社株買いを実施へ
11/11 上期経常は3%減益で着地
11/14 2Qは増収、住宅・建築設備事業が2ケタ増収増益に
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3%減益で着地、住宅・建築設備事業が順調に推移
2/14 株主優待制度の一部変更、100株以上保有で1,000円分のクオカードを贈呈
電気機器 6517 東証PRM デンヨー(株) 1 4/19 1781 1780
可搬型発電機、溶接機で首位。震災を契機に非常用電源の多用途化推進。
5/12 今期経常は4%増益、1円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は52%減益で着地
11/10 今期経常を一転13%減益に下方修正
11/10 自己株式取得 上限 12万株 0.58% 1億6332万円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,775,571 株 自己株式数 2,084,089 株
2/9 デンヨー、4-12月期(3Q累計)経常が4%増益で着地・10-12月期も63%増益
電気機器 6592 東証PRM マブチモーター(株) 1 4/18 3945 3930
車載用軸に小型モーター世界シェア5割以上。中国、ベトナムなど全量海外生産。音響縮小傾向
2/14 自社株買い発表 上限120万株(1.8%)、30億円
2/14 今期経常は12%減益、20円増配へ
4/11 自己株式の消却日決定 2022 年 4 月15 日 766,700株
4/28 1-3月期(1Q)経常は33%減益で着地
5/2 GS    売り    4000→3800
5/30 三菱UF 弱気 3900→3500
6/30 モルガン 弱気 3500→3200
7/11 JPモル 中立→強気 3700→4300
7/19 GS 売り 3800→3700
8/12 マブチ、今期経常を9%上方修正
8/29 JPモル 強気 4300→4800
8/29 三菱UF 弱気 3500→3400
9/28 モルガン 弱気 3200→3100
11/2 1-9月期(3Q累計)経常は29%増益・通期計画を超過
11/4 モルガン 弱気→中立 3100→4250
11/30 三菱UF 弱気 3400→3500
12/22 小型ポンプメーカー応研精工株式会社の株式取得(子会社化)
2/14 マブチ、今期経常は22%減益へ
2/15 GS 売り 3600→3700
4/17 GS 売り 3700→3600
電気機器 6644 東証PRM 大崎電気工業(株) 1 3/9 552 549
電力量計首位。電力会社向け比率大。海外子会社EDMIでスマートメーターに注力
4/28 前期経常を97%上方修正
5/12 今期経常は7%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)最終は17倍増益・上期計画を超過
8/2 後場急上昇、ソリューション事業や配電盤伸長し第1四半期は営業利益19%増
8/25 上期最終を45%下方修正、通期も減額
8/25 子会社譲渡に伴い今期純利益見通し下方修正
8/26 大幅続落、子会社株式売却で最終益予想を下方修正
10/19 スパイダー、きんでん・大崎電とスマートメーター連携機能を共同開発
11/7 上期経常を一転黒字に上方修正
11/7 後場に強含み、国内調達環境の好転で9月中間期業績は計画上振れへ
11/8 大崎電、上期経常が34%減益で着地・7-9月期は赤字拡大
2/7 大崎電、今期最終を9%上方修正
電気機器 6737 東証PRM EIZO(株) 1 4/18 4395 4365
ディスプレー専業。PCや遊技機向け主力。業務用やソフト開発も。欧州で高シェア
5/11 今期経常は26%減益、5円増配へ
5/11 自己株式取得 上限 75万株 3.52% 40億円 ~12/30、消却 75万株 3.3% 5/31
6/7 いちよし A 5800→5000
7/25 大幅反落、ドル高を懸念して国内証券では投資判断を格下げ
7/25 野村 買い→中立 5400→4200
7/29 4-6月期(1Q)経常は73%減益で着地
10/28 今期経常を31%下方修正
11/24 いちよし A→B −
1/19 インドに 100%子会社 EIZO Private Limited を設立
1/20 EIZOは反発、インドに販売子会社設立へ
1/31 EIZO、4-12月期(3Q累計)経常が61%減益で着地・10-12月期も50%減益
電気機器 6752 東証PRM パナソニック ホールディングス(株) 1 4/17 1301 1289.5
総合家電首位。AV、白モノ家電が主軸。電池、照明、車載、住設関連にも注力。
2/24 未定だった今期配当は10円増配
5/11 今期最終は2%増益へ
5/11 パナソニック コネクト株式会社が展開するサプライチェーンマネジメント事業の
株式上場に向けた準備を開始
5/12 GS    買い    1250→1200
5/19 みずほ 買い 1700→1500
6/2 WSCOPEが上昇加速、EV向け電池需要高水準で買い戻し誘発
6/14 モルガン 強気 1700→1500
6/29 東海東京 強気 1750→1600
7/14 パナソニック エナジー株式会社が提出した、カンザス州への投資誘致補助金制度Attracting Powerful Economic Expansion の申請を同州が承認
7/19 GS 買い 1200→1150
7/28 4-6月期(1Q)最終は36%減益で着地
8/5 野村 買い 1800→1900
8/31 未定だった上期配当は15円実施
10/31 今期最終を一転8%減益に下方修正
10/31 23年3月期業績予想を一転減益予想へ下方修正
11/1 小動き、23年3月期業績予想を一転減益予想へ下方修正も織り込み済み
11/2 急伸、米インフレ削減法による業績押し上げ効果に期待
11/4 マッコリ 強気 1600→1800
11/17 野村 買い 1900→2200
11/18 しっかり、北欧システムエアから業務用空調事業を1億ユーロで買収
11/22 一時5%高、ヒートポンプ暖房の欧州生産拠点の新設検討と伝わる
12/2 モルガン 強気 1500→1600
12/14 3日ぶり反発、米ルーシッドのEVにリチウムイオン電池供給へ
1/5 ソシオネクスは4連騰で上値指向鮮明、23年3月期営業益倍増見込みで一段の上振れも
1/25 パナHDなどが堅調、野村AMの大型投信に関心集まる
2/2 今期最終を11%下方修正
2/3 パナHDが5日続落、中国の市況悪化で23年3月期営業利益予想を下方修正
2/15 野村 買い 2200→2000
2/21 モルガン 強気 1600→1500
2/28 未定だった今期配当は30円実施
3/7 高見サイが急伸、顔認証改札機が大阪メトロ全駅で導入へ
3/23 ソシオネクスが続伸、半導体セクターへの資金還流を背景に最高値街道復帰をうかがう
4/5 大幅続伸、欧州自動車メーカーとEV用電池で提携交渉と伝わる
4/12 みずほ 買い 1500→1570
4/14 岡三 新規に中立 1400
電気機器 6806 東証PRM ヒロセ電機(株) 1 4/19 18640 18250
コネクター専業大手。車載、スマホ向けが主力。国内は開発・営業特化
5/2 Cスイス  弱気    16600→16400
5/6 今期最終は5%増で2期連続最高益、前期配当を120円増額・今期も440円継続へ
5/6 自己株式消却 948853株 2.49% 5/11
5/9 急動意で底値離脱加速へ、好決算発表と大幅増配・自社株消却受け買い人気
5/9 急伸、4期ぶり増配や想定上回るガイダンスを評価
5/26 自己株式取得 上限 100万株 2.83% 1億6960万円 ToSTNeT-3にて5/27 買付
5/27 反発、100万株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
7/11 JPモル 中立→弱気 17000→15200
7/19 マッコリ 強気 20000→21500
7/19 UBS 売り 15200→15600
8/1 4-6月期(1Q)最終は50%増益で着地
8/2 3日続伸、第1四半期営業益43%増で上半期計画進捗率60%
8/8 JPモル 弱気 15200→15800
8/24 モルガン 強気 21500→22500
9/15 モルガン 強気 22500→23000
10/24 UBS 売り 15600→17000
10/24 Cスイス 弱気 16400→19100
11/2 今期最終を9%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/2 今3月期業績予想を増額修正、産業機器向けや自動車向けが好調
11/4 急反落、今3月期業績予想を増額修正も材料出尽くし感
12/12 モルガン 強気 23000→21000
1/17 モルガン 強気 21000→20000
2/1 今期最終を4%下方修正
2/2 ヒロセ電は3日ぶり反落、円高進行など響き今期業績予想を下方修正
2/13 モルガン 強気 20000→19500
自動車 6877 東証STD OBARA GROUP(株) 1 3/9 4075 4055
自動車向け溶接機器の大手。消耗品販売兼営で強み発揮。各種半導体向け等平面研磨装置も展開
2/14 10-12月期(1Q)経常は39%減益で着地
5/10 1-3月期(2Q)経常は47%増益
8/5 10-6月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・4-6月期も19%増益
10/31 前期配当を20円増額修正
11/11 今期経常は1%減益へ
2/14 10-12月期(1Q)経常は2.1倍増益で着地
4/19 丸三 新規に買い 5200
電気機器 6932 東証PRM (株)遠藤照明 1 4/14 1023 1023
商業施設用照明で国内トップ級。LED照明を積極展開。インテリア家具にも力
4/28 今期経常は36%減益、前期配当を7.5円増額・今期は7.5円増配へ
7/29 上期経常を56%上方修正
7/29 9月中間期業績予想を上方修正
8/1 反発、国内販売が堅調で上期業績予想を上方修正
10/27 上期経常を21%上方修正
10/28 反発、国内外の販売堅調で上期業績が計画上振れ
10/31 7-9月期(2Q)経常は11%増益
1/31 4-12月期(3Q累計)経常が27%減益で着地・10-12月期も64%減益
電気機器 6971 東証PRM 京セラ(株) 1 4/18 7065 7023
電子部品大手。セラミック関連に強み。素材、デバイス、情報通信機器など多角化
4/28 今期最終は4%増益、20円増配へ
5/9 岩井コスモ   A     8600→8000
5/10 東海東京  強気    8000→9000
5/23 自動運転の関連技術を開発するため、横浜市にテストコースを設けた
6/1 三菱UF 強気 8400→9200
8/1 4-6月期(1Q)最終は23%増益で着地
8/1 第1四半期営業利益は28%増
8/2 3日ぶり反発、第1四半期営業利益は28%増
8/17 反発、MLCCの新工場を建設へ
8/18 三菱UF 強気 9200→9600
9/8 村田製など電子部品株が軒並み高、アップルの「iPhone14」発表が株価刺激
9/16 当社が製造・販売を行っているケミカル製品の一部について、「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)」への違反が判明
10/18 ラキールは急反発、動画配信型教育サービスが京セラに採用される
10/31 7-9月期(2Q)最終は21%減益
11/1 急落、7-9月期は市場想定を大きく下回る着地
11/1 急反落、4〜9月期増益も足もと業績悪化に懸念
11/24 三菱UF 強気 9600→9000
2/1 今期最終を一転16%減益に下方修正、スマホ生産減など見込む
2/2 京セラが3日ぶり反落、23年3月期連結利益予想の下方修正を嫌気
2/6 村田製など電子部品株が高い、米アップルが決算通過後に買われ足もとの円安も追い風
2/24 三菱UF 強気 9000→7400
自動車 7212 東証PRM (株)エフテック 1 3/10 720 719
ホンダ系部品会社。4輪サスペンションなど足回り部品に強み。海外生産を強化
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は2.3倍増益、10円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
11/4 今期経常を20%下方修正
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上で着地
2/22 地合い悪のなか一時5%超の大幅高、業績回復色鮮明もPBRは0.2倍台
4/4 加藤製など超低PBR銘柄に買い、東証の改善要請を背景とした経営努力に期待
自動車 7244 東証PRM 市光工業(株) 1 4/5 514 509
自動車照明大手。ドアミラーも。トヨタ、日産など各社と取引。仏ヴァレオ傘下で再成長急ぐ
2/14 今期経常は23%増益、2円増配へ
5/12 上期経常を34%下方修正、通期も減額
8/8 上期経常は66%減益で下振れ着地
8/8 Cスイス 強気 700→650
10/19 今期経常を一転31%減益に下方修正
10/19 エネルギー価格高騰や円安影響で今期営業益34%減に下方修正
10/20 続落、一転営業減益見通しに下方修正
11/14 7-9月期(3Q)経常は75%増益
2/13 前期経常が上振れ着地・今期は40%増益、2円増配へ
2/14 大幅高で3日続伸、今期最終益24%増・2円増配計画を好感
 飲食 7421 東証PRM カッパ・クリエイト(株) 1 3/9 1482 1482
回転すし大手。「かっぱ寿司」を全国展開。コンビニ向け加工も。コロワイド傘下
5/11 今期経常は黒字浮上へ
8/1 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/30 3日続落、社長ら逮捕へと報じられる
9/30 大幅続落、社長に逮捕状と伝わり先行き懸念
10/3 大幅続落、警視庁から法人として書類送検
10/3 当社の書類送検について
10/3 大幅安、警視庁が書類送検との報道で
10/3 代表取締役の異動に関するお知らせ
11/8 今期経常を51%下方修正
2/8 カッパクリエ、今期経常を一転赤字に下方修正
卸売 7446 東証STD 東北化学薬品(株) 1 4/19 3700 3700
東北地盤の工業薬品商社。臨床検査試薬、食品添加物や関連機器も主力
5/6 上期経常は一転23%増益で上振れ着地
8/1 今期経常を19%上方修正
11/14 今期経常は36%減益、前期配当増額も今期減配
2/1 10-12月期(1Q)経常は19%増益で着地
 スーパー、SC 7475 東証PRM アルビス(株) 1 4/4 2575 2561
富山地盤の食品スーパー。石川・福井に拡大。農業事業も。三菱商事と提携
4/28 前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は2%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は4%減益で着地
10/31 今期経常を一転18%減益に下方修正
1/31 アルビス、4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も26%減益
アパレル 7483 東証PRM (株)ドウシシャ 1 4/18 2079 2071
雑貨・衣料・家電など、ブランド品主力にPB商品を開発。量販店中心に供給
5/9 今期経常は11%増益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は10%減益で着地
10/31 上期経常は5%減益で着地
1/31 ドウシシャ、4-12月期(3Q累計)経常が7%増益で着地・10-12月期も23%増益
 飲食 7550 東証PRM (株)ゼンショーホールディングス 1 4/18 4255 4250
外食最大手。牛丼「すき家」を直営展開。傘下に「はま寿司」、「ビッグボーイ」
5/13 今期経常は7%増で2期連続最高益、2円増配へ
7/7 外食関連株が安い、新型コロナ再拡大による外出抑制に懸念
8/10 4-6月期(1Q)経常は59%増益で着地
11/11 上期経常は一転5%増益で上振れ着地
11/14 満を持して大陽線で切り返す、「すき家」好調で4〜9月期最終2ケタ増益
1/5 4日ぶり反発、12月すき家既存店売上高が22カ月連続前年上回る
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も52%増益
2/13 急伸、10-12月期大幅増益決算を評価へ
2/16 ロッテリアHDからロッテリアを譲受
2/17 ゼンショーHD---大幅反発、すき家の一部商品値上げやロッテリアの買収を発表
 飲食 7611 東証PRM (株)ハイデイ日高 1 4/13 2374 2292
首都圏に直営チェーン「中華食堂日高屋」展開。「ちょい飲み」低価格に強み
4/7 今期営業は黒字浮上へ
4/8 3日ぶり反発、23年2月期の営業黒字への回復見通しを好感
6/3 5月度売上が82.7%上回る
6/6 4日続伸、5月既存店売上高は72%増で6カ月連続前年上回る
7/4 3-5月期(1Q)経常は18倍増益で着地
7/5 大幅続伸、3〜5月期経常利益が前年同期比18.5倍に急回復
7/5 大幅続伸、第1四半期は想定以上の収益改善へ
9/6 4日ぶり反発、8月既存店売上高は71%増で9カ月連続前年上回る
10/4 3日ぶり反発、上期は営業赤字縮小と報じられる
10/6 反発、9月既存店売上高は74%増
10/7 今期経常を一転15%減益に下方修正
10/7 23年2月期利益予想を下方修正
10/11 大幅続落、食材価格などの高騰で23年2月期利益予想を下方修正
12/5 11月既存店売上高は12カ月連続で前年上回る
12/6 小幅反落、11月既存店売上高12カ月連続で前年上回るも反応薄
12/28 3日続伸、「3〜11月期は3期ぶり営業黒字」と伝わる
1/6 3-11月期(3Q累計)営業は黒字浮上で着地
1/10 冴えない、12月度既存店売上高の増収率鈍化を嫌気
2/21 今期経常を11%上方修正
2/21 小幅反落、23年2月期業績予想を上方修正も反応限定的
3/6 5日続伸、2月既存店売上高が15カ月連続前年上回る
4/5 3月既存店売上高は47.3%増
4/12 今期経常は19%増益へ
4/20 ハイデ日高、今期配当を5円増額修正
 飲食 7621 東証STD (株)うかい 1 3/29 3290 3280
和洋食の高級レストランを直営。「うかい烏山」など首都圏に展開。美術館も
5/18 今期最終は黒字浮上へ 今期の年間配当は未定
8/10 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
11/10 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期は赤字縮小
2/9 4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
3/28 今期最終を2.4倍上方修正・24期ぶり最高益、未定だった配当は4期ぶり15円で復配
食品 7687 東証GRT (株)ミクリード 1 4/19 1126 1114
S高8/19
全国の個人経営居酒屋向け食材卸。受発注は委託し商品開発特化。多数の仕入れ先持ち商品豊富
3/16 非開示だった今期最終は赤字縮小、未定だった配当は無配継続
5/13 今期経常は黒字浮上へ
7/29 今期経常を2.6倍上方修正
8/1 大幅続伸、業績予想の上方修正を発表
10/31 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
1/31 今期経常を55%上方修正、未定だった配当は3期ぶり10.1円で復配
2/1 ミクリード---大幅に5日続伸、23年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想は増配の10.10円
精密 7729 東証PRM (株)東京精密 1 3/9 5260 5230
半導体製造装置・計測機器メーカー。ウエハテスト用首位。精密位置決め技術に定評
5/10 東京精、今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を17円増額・今期は33円増配へ
5/11 野村    買い    9863→9199
5/11 岩井コスモ   新規にA  6500
5/11 GS    売り    4700→4900
6/3 GS 売り 4900→4800
6/9 Cスイス 中立→弱気 3600→3900
7/21 GS 売り 4800→4300
8/2 4-6月期(1Q)経常は8%増益で着地
8/3 野村 買い 9199→8898
8/23 東エレクなど半導体関連株が連日安、米SOX指数は3%超の大幅安で売り波及
10/14 GS 売り 4300→4000
11/2 今期営業を4%下方修正
11/4 急落、通期下方修正や受注下振れをマイナス視
11/4 モルガン 弱気 4300→4100
1/10 GS 売り 4000→4100
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地・10-12月期も9%増益
2/6 自己株式取得 上限 70万株 1.7% 25億円 ~2023/4/30
2/7 東京精が3日ぶり反発、第3四半期21%営業増益と自社株買い好感
2/20 三菱UF 中立→強気 4700→7200
2/21 続伸、国内有力証券が投資判断「バイ」に引き上げ
2/21 大幅続伸、今後の成長織り込む局面として国内証券が格上げ
4/20 東海東京 新規に強気 6220
電気機器 7739 東証PRM キヤノン電子(株) 1 4/4 1895 1884
キヤノンの製造子会社。プリンターの受託生産やカメラシャッター等製造。自社製品拡大
4/25 1-3月期(1Q)経常は38%減益で着地
4/26 3日続落、第1四半期営業益45%減で通期計画進捗率13%
4/26 大幅続落、第1四半期の大幅減益決算を嫌気
7/25 上期経常が11%増益で着地・4-6月期も100%増益
7/26 年初来高値更新、第2四半期経常益11%増を好感
7/26 大幅反発、4-6月期営業益は大幅増益と急回復
10/25 1-9月期(3Q累計)経常が19%増益で着地・7-9月期も48%増益
1/27 今期経常は1%増益へ
1/30 大幅反発、今期も2ケタ増収増益見通しに
精密 7751 東証PRM キヤノン(株) 1 3/10 3006 2991.5
カメラ、事務機器の最大手。ミラーレスカメラ注力。半導体・液晶露光装置、監視カメラも展開
3/8 3日ぶり反発、25年12月期にイメージング部門売上高1兆円目指すと発表
4/18 JPモル  強気    3500→3600
4/21 反落、業績上振れ観測報道も上振れ幅は想定より限定的との見方に
4/26 今期売上+4.4% 税引き前を2.5%上方修正
4/27 プラスに転じる、部品逼迫改善や円安などで22年12月期業績予想を上方修正
4/28 6日ぶり反発、国内有力証券は「A」へ引き上げ
5/9自己株式取得 上限 2000万株 1.9% 500億円 ~8/4
5/9 2000万株を上限とする自社株買いを発表
5/10 3日続伸、2000万株を上限とする自社株買いを実施へ
5/10 逆行高、約2年ぶりの自己株式取得実施を発表
5/10 モルガン  強気    3300→3500
5/18 マッコリ 強気 3750→4125
6/28 日電硝など12月決算の高配当利回り銘柄に買い、駆け込みインカム狙いの買い
7/5 JPモル 強気 3600→3700
7/26 今期税引き前を2%上方修正、配当も20円増額
7/26 22年12月期の業績及び配当予想を上方修正
7/27 大幅続落、円安効果で業績上方修正も出尽くし感先行
7/27 3日続落、22年12月期の業績及び配当予想を上方修正も材料出尽くし感
7/27 モルガン 強気 3500→3800
8/5 自己株式取得 上限 1800万株 1.7% 500億万円 ~2022/10/18
8/8 4日続伸、1800万株を上限とする自社株買い実施へ
8/8 大幅続伸、自己株式の取得実施発表で短期的な需給妙味
8/26 岩井コスモ A 3700→3970
10/5 3日続伸、500億円投じ半導体装置新工場建設と報じられる
10/5 続伸、半導体装置新工場の建設報道が伝わる
10/26 今期税引き前を3%下方修正
10/26 22年12月期、最終利益予想16.4%増に下方修正
10/27 ウリ気配、22年12月期最終利益予想の下方修正を嫌気
10/27 大幅続落、7-9月期営業利益は市場想定を下振れへ
10/31 岩井コスモ A 3970→4000
11/1 モルガン 強気 3800→3900
11/24 マッコリ 強気→中立 4125→3450
12/7 アイエスビーが反発、キヤノンの顔認証技術を利用した入退室管理システムを販売へ
12/13 CLSA 買い→弱気 3900→3200
12/22 東海東京 強気 4400→3850
12/28 キヤノン、JT、住友林など頑強な値動き、駆け込みでの12月配当権利取りの動きを反映
1/13 JPモル 強気→中立 3200
1/30 今期税引き前は11%増益へ、想定レートは1ドル=130円
1/31 大幅続落、前期実績・今期見通しともに想定比下振れ
1/31 岩井コスモ A→B+ 4000→3350
2/6 モルガン 強気 3900→3700
2/10 ADRのNY証券取引所における上場廃止を申請
3/10 マッコリ 中立→強気 2850→3600
化学 7871 東証STD フクビ化学工業(株) 1 3/3 605 605
合成樹脂製品の製造加工大手。異形押出成形で首位。建築資材が中心
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は1%増益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
11/10 7-9月期(2Q)経常は59%増益、今期配当を1.5円増額修正
11/10 自己株式取得 上限 63万株 3.08% 4億円 11/11 ToSTNeT-3にて買付 発行済株式総数(自己株式を除く) 20,483,365 株 自己株式数 205,060 株
2/9 フクビ、4-12月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・10-12月期も27%増益
化学 7925 東証PRM 前澤化成工業(株) 1 4/18 1575 1567
継ぎ手など塩ビ製の上下水道関連製品が柱。戸建て用中心
4/28 前期経常を26%上方修正
5/13 今期経常は16%減益へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は84%増益で着地
10/31 今期経常を一転23%増益に上方修正
1/31 前沢化成、4-12月期(3Q累計)経常が38%増益で着地・10-12月期も20%増益
その他製品 7955 東証PRM クリナップ(株) 1 4/12 753 738
住設機器の大手メーカー。高級システムキッチンに強み。いわきと岡山の2極生産体制
5/10 前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
11/7 上期経常は16%減益で着地
2/6 4-12月期(3Q累計)経常が19%減益で着地・10-12月期も24%減益
その他製品 7962 東証PRM (株)キングジム 1 4/3 919 914
事務用品大手。厚型ファイルで首位。「テプラ」主体に電子文具、雑貨にも強み
4/27 7-3月期(3Q累計)経常が59%減益で着地・1-3月期も75%減益
7/27 前期経常を30%下方修正
8/1 今期経常は31%増益へ
11/1 上期経常を一転71%減益に下方修正、通期も減額
11/2 反落、円安進行で仕入れコスト膨らみ23年6月期業績予想を下方修正
1/27 上期経常を一転赤字に下方修正
2/1 上期経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
その他製品 7976 東証PRM 三菱鉛筆(株) 1 4/18 1726 1726
筆記具の代表メーカー。uniブランドで著名。ボールペン主力だがOA関連や化粧品OEMも
2/17 今期経常は5%増益、1円増配へ
4/28 1-3月期(1Q)経常は24%増益で着地
4/28 自己株式取得 上限50万株 0.86% 8億円 〜8/29
4/28 自己株式消却 100万株 1.55% 9/20
5/2 急伸、50万株を上限とする自社株買いと第1四半期35%営業増益を好感
7/8 しっかり、「ジェットストリーム海洋プラスチック」を新開発
7/28 今期経常を15%上方修正
10/31 1-9月期(3Q累計)経常が24%増益で着地・7-9月期も44%増益
2/13 今期経常は3%増益、前期配当を2円増額・今期は1円増配へ
2/13 自己株式取得 上限 70万株 1.25% 9.8億円 2/14 ToSTNeT-3にて買付
その他製品 7981 東証PRM タカラスタンダード(株) 1 4/18 1599 1578
システムキッチン大手で、ホーロー技術に強み。新築マンション向けで高シェア。洗面、バスも
5/12 今期経常は15%減益へ
8/2 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
8/2 自己株式取得 上限 240万株 3.28% 36億円 ~2023/2/24 3/15に79万株+全取得株式を消却予定
11/1 上期経常が20%減益で着地・7-9月期も28%減益
2/1 4-12月期(3Q累計)経常が25%減益で着地・10-12月期も32%減益
食品 8039 東証STD 築地魚市場(株) 1 4/19 2875 2875
独立系の水産荷受け大手。加工品販売も。超低温冷蔵・収容能力に強み
5/13 今期経常は33%増益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は19%増益で着地
11/11 築地魚、上期営業が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/13 築地魚、4-12月期(3Q累計)経常は34%増益・通期計画を超過
商社 8059 東証PRM 第一実業(株) 1 4/4 5760 5700
機械商社。化学プラント・自動車関連装置、実装機と幅広い。
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が23%増益で着地・10-12月期も53%増益
5/12 今期経常は26%減益、前期配当増額も今期減配
8/1 4-6月期(1Q)経常は41%増益で着地
11/1 上期経常を33%上方修正
11/2 しっかり、プラント・エネルギー事業など好調で上期業績は上振れ
11/4 今期経常を2%上方修正、配当も37円増額
11/4 自己株式取得 上限 25万株 2.3% 10億円 ~2023/3/31 発行済株式総数(自己株式を除く) 10,722,758 株 自己株式数 363,642 株
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は12%減益で着地
卸売 8061 東証PRM 西華産業(株) 1 4/17 2247 2213
三菱重工系機械商社。重化学工業・発電プラント関連が主力。産業用バルブも
4/22 長期経営ビジョンの策定について
5/13 西華産、今期経常は5%減益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ
6/28 レナテック社「メタロ・バランスがんリスクスクリーニング検査」事業へ1500万円を出資
8/5 4-6月期(1Q)経常は21%増益で着地
8/24 3日ぶり反発、DX事業を強化と報じられる
11/8 上期経常は一転7%減益で下振れ着地
12/23 西華産が後場に上げ幅拡大、原発設備関連の販売代理店業務開始を材料視
2/10 西華産、10-12月期(3Q)経常は10%増益
3/14 キッツがカイ気配スタート、TVEとの資本提携解消を材料視
3/14 軟調、TVEの持ち分法適用関連会社化を発表
3/24 今期経常を一転57%増益に上方修正・16期ぶり最高益、配当も20円増額
3/27 西華産---大幅反発、収益予想上方修正で一転大幅増益見通しに
繊維 8127 東証STD ヤマト インターナショナル(株) 1 4/17 289 284
紳士用カジュアル中堅。「クロコダイル」ブランドが収益柱。女性向け強化。
3/18 上期経常を68%上方修正、通期も増額
3/22 大幅続伸、助成金計上などで経常利益予想を上方修正
4/8 上期営業は黒字浮上で着地
7/8 9-5月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
9/22 前期経常を68%上方修正、配当も1円増額
9/26 反発、22年8月期営業利益は計画上振れで着地
10/14 今期経常は38%減益へ
1/13 ヤマトインタ、9-11月期(1Q)経常は26%増益・上期計画を超過
3/17 ヤマトインタ、上期経常を一転24%増益に上方修正、通期も増額
4/14 ヤマトインタ、上期経常が26%増益で着地・12-2月期も33%増益
 スーパー、SC 8279 東証PRM (株)ヤオコー 1 4/18 7080 7060
埼玉地盤の食品スーパー中堅。提案型売り場作りに定評。ライフとPB開発
8/10 4-6月期(1Q)経常は6%減益で着地
9/12 株主優待制度の一部変更(拡充)
11/10 ヤオコー、上期経常が7%減益で着地・7-9月期も9%減益
2/13 ヤオコー、4-12月期(3Q累計)経常は3%増益・通期計画を超過
卸売 8283 東証PRM (株)PALTAC 1 2/1 5210 5200
化粧品・日用品・一般医薬品卸で最大手。物流受託事業も。メディパル傘下
5/11 PALTAC、今期経常は4%減益、4円増配へ
7/12 栃木物流センター(建設中)において 2023年2月の開設に伴い、株式会社カワチ薬品の物流を当該物流センターにおいて受託
7/28 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
7/28 ベトナムに現地法人を設立
9/2 経済産業省が定める DX(デジタルトランスフォーメーション)認定制度に基づく、「DX 認定事業者」の認定を取得
9/2 3日ぶり反発、経産省「DX認定事業者」の認定を取得
10/28 上期経常が8%減益で着地・7-9月期も12%減益
1/31 10-12月期(3Q)経常は4%増益
 証券 8697 東証PRM (株)日本取引所グループ 1 4/17 2143.5 2142
国内唯一の総合取引所グループ。傘下に東証、大阪取引所、東京商品取引所(TOCOM)
3/22 今期最終を9%上方修正、配当も19円増額
3/22 5日続伸、22年3月期の業績及び配当予想を上方修正
4/26 今期最終は10%減益へ
4/26 後場マイナス圏に沈む、今期減収減益見通しで減配も
7/27 4-6月期(1Q)最終は2%減益で着地
10/27 上期最終は6%減益で着地
1/25 日証金が後場に上げ幅拡大、ストラテジックの提訴請求を受け執行部の意見を開示
1/30 4-12月期(3Q累計)最終は7%減益で着地、今期配当を10円増額修正
1/30 日本取引所が後場一段高、上限3.8%の自社株買いと記念配当の実施を好感
3/22 日本取引所、今期最終を3%上方修正、配当も1円増額
 投資 8742 東証STD (株)小林洋行 1 4/18 245 245
商品先物取引受託のフジトミ証券が連結の柱。22年2月同社を完全子会社化。ゴルフ場運営も
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は72%増益
2/25 未定だった今期配当は2.5円実施
5/11 非開示だった前期経常は赤字縮小へ
5/13 前期経常は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
8/5 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
10/27 非開示だった上期経常は黒字浮上へ
11/4 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は4.7倍増益
2/22 未定だった今期配当は1円増配
不動産・建設・工事・不動産管理など 8904 東証PRM (株)AVANTIA 1 4/17 824 819
東海圏地盤の戸建て中堅。注文住宅主力。市街地の小規模開発を得意として成長。関西にも進出
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
2/3 AVANTIA×日本テレビ でお届けするYouTube 番組「夢みるおうち」が2月4日20時より配信開始!
4/1 上期経常を1%上方修正
4/4 しっかり、上期営業利益は計画上振れで着地
4/11 上期経常が39%減益で着地・12-2月期も14%減益
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・3-5月期は黒字浮上
10/11 今期経常は21%減益へ
1/12 アバンティア、9-11月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
4/10 アバンティア、上期経常が2.7倍増益で着地・12-2月期も26%増益
 スーパー、SC 8905 東証PRM イオンモール(株) 1 1/24 1852 1851
イオンのSCデベロッパー子会社。モール型シェア首位。ダイヤモンドシティと合併。アジア進出。
3/22 前期経常を36%下方修正
3/23 4日続伸、22年2月期業績は計画下振れも織り込み済み
4/7 今期経常は40%増益へ
4/8 続落、23年2月期は増収増益を計画も織り込み済みとの見方
7/5 3-5月期(1Q)経常は22%増益で着地
7/6 急落、中国を中心とした先行き懸念が優勢
7/13 大和 2→3 1760→1760
9/28 GS 買い→中立 2000→1700
10/4 上期経常が14%増益で着地・6-8月期も5%増益
10/5 イオンモール---反落、6-8月期営業益は増益率鈍化で想定比下振れ
10/13 みずほ 中立→買い 1650→1950
12/14 みずほ 買い 1950→1930
1/12 3-11月期(3Q累計)経常は12%増益で着地
1/16 JPモル 強気 1900→1950
1/23 みずほ 買い 1930→1950
1/26 3日ぶりに小反発、国内大手証券は目標株価1950円に引き上げ
3/22 前期経常を20%下方修正、電気料金高騰や中国での減損損失が響く
3/23 イオンモールは冴えない、今期は一転最終減益の見通しに
4/11 イオンモール、今期経常は35%増益へ
陸運 9010 東証PRM 富士急行(株) 1 4/19 5010 4975
富士山麓が地盤。鉄道と富士急ハイランドが両輪、別荘・リゾートも。バスに強み
4/19 3日ぶり反発、国内有力証券が新規「買い」でカバレッジを開始
4/27 前期経常を77%下方修正
5/11 今期経常は6.4倍増益、2円増配へ
8/3 4-6月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
11/2 上期経常は8倍増益で着地
2/8 富士急、4-12月期(3Q累計)経常は3.6倍増益で着地
3/23 JR東日本など電鉄株への買い目立つ、インバウンド特需や運賃値上げが追い風に
4/10 富士急、前期経常を28%上方修正
卸売 9052 東証PRM 山陽電気鉄道(株) 1 4/19 2342 2327
神戸姫路間が地盤で阪神と相互乗り入れ。観光客多い。沿線開発に注力
5/13 前期経常が上振れ着地・今期は71%増益へ
8/5 今期経常を4%下方修正
11/11 山陽電、今期経常を10%上方修正
2/10 山陽電、今期経常を6%上方修正
陸運 9068 東証PRM 丸全昭和運輸(株) 1 4/4 3390 3345
総合物流企業。昭電やライオンなどが大口荷主。工場移転も得意。システム強化
5/12 今期経常は15%増で9期連続最高益、前期配当を5円増額・今期も85円継続へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は24%増益で着地
11/9 上期経常は19%増益で着地、今期配当を5円増額修正
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
陸運 9074 東証STD 日本石油輸送(株) 1 4/17 2623 2620
ENEOS傘下。石油や高圧ガスを鉄道やタンク車で輸送。鉄道輸送取扱量はトップ
5/11 今期経常は2%減益へ
8/5 4-6月期(1Q)経常は5%減益で着地
11/7 上期経常は3%減益で着地
2/6 今期経常を一転4%増益に上方修正・3期ぶり最高益、配当も10円増額
 放送 9404 東証PRM 日本テレビホールディングス(株) 1 3/10 1207 1191
読売グループの民放大手。視聴率でトップ争い。動画配信「Hulu」も
5/12 今期経常は15%減益、前期配当を2円増額・今期も37円継続へ
6/9 大幅続伸、国内大手証券が目標株価2000円に引き上げ
6/9 日興 強気 1900→2100
7/15 人材育成コンサルティング企業「アチーブメント株式会社」を中核としたアチーブメントグループの株式の 38%を取得し、持分法適用会社化
7/29 4-6月期(1Q)経常は22%減益で着地
11/4 今期経常を13%下方修正
11/7 年初来安値更新、今期下方修正を嫌気
12/13 日興 強気 2100→1700
2/2 日テレHD、4-12月期(3Q累計)経常は22%減益で着地
2/17 TBSHDが急騰、外資規制への法令改正に対し民放連が意見提出
 発電 9501 東証PRM 東京電力ホールディングス(株) 1 4/6 509 505
福島原発事故の賠償、廃炉の負担重く。一時公的管理下に。発送電分離
4/11 大幅続伸、原発再稼働への期待で電力株に買い優勢
4/14 活況高、売り買いガップリ四つで5000万株超の断トツの商いこなす
4/28 東電HD、前期経常は76%減益で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/23 原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金の交付 80億円。原子力損害賠償補償契約に関する法律の規定による補償金として 1,889億円、また、機構からの資金交付としてこれまでに 10 兆 2,417 億円を受領しているが、2022年6月末までの支払賠償額が、これらの合計金額を上回る見込みであることを踏まえ、124 回目の資金交付を要請していた
6/23 日興 弱気 290→280
8/2 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/29 反落、電力小売り子会社が債務超過と報じられる
8/29 「東電の小売り子会社 債務超過250億円強」との報道について
8/31 債務超過(67億円)の連結子会社東京電力エナジーパートナーの増資引受 増資金額 2000億円
9/6 みずほ 弱気 230→300
9/26 日興 弱気 280→370
10/19 電力株が一斉高、九州電の玄海原発稼働前倒しの動きが株価刺激材料に
11/1 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/2 急落、7-9月期経常損益は市場想定を大きく上回る赤字幅
11/10 荒い動き、リスキリング分野での東電HDとの提携契約を材料視
11/22 電力株が高い、東電HDなど6社が月内にも値上げ申請と報じられる
12/9 急反発、新電力への「託送料金」引き上げ計画を申請と伝わる
12/23 電力株が軟調相場のなか上昇、原発新増設など盛り込んだ政府方針決定で
12/23 大幅続伸、政府の原発政策を好感して電力株が全面高
1/20 後場強含む、家庭向け規制料金の値上げを週明けにも申請と伝わる
1/23 非開示だった今期最終は赤字転落へ
1/23 規制料金値上げ申請
1/24 反発、23年3月期巨額最終赤字も家庭向け3割値上げ申請
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
2/1 4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期は赤字拡大
2/10 エネチェンジがカイ気配、東電系企業と提携しEV充電事業での急展開を材料視
2/28 みずほ 弱気 300→280
 発電 9502 東証PRM 中部電力(株) 1 4/18 1477 1470
電力3位。浜岡原発3基停止中。東電との合弁に火力発電事業を統合。M&Aで海外展開加速
3/16 東電HDなど電力株が軒並み高、原油価格の下落と原発再稼働に向けた思惑が株価刺激
3/25 今期経常を赤字拡大に下方修正
3/28 小幅続伸、22年3月期利益予想を下方修正も織り込み済みとの見方
3/28 中部電は小幅続伸、22年3月期利益予想を下方修正も織り込み済みとの見方
3/29 急伸、インド新興企業への出資報道が手掛かり
4/11 電力株と再生可能エネ関連に思惑物色、首相の「脱炭素効果の高い電源」を材料視
4/28 中部電、前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
5/10 電力株は波乱相場のなか堅調際立つ、原発再稼働の思惑で投資資金を誘引
6/8 東電HDが大幅続伸、原発再稼働の思惑と株式需給関係の改善が株高後押し
7/27 4-6月期(1Q)経常は34%減益で着地
7/28 急反発、ミライズ好調で第1四半期は大幅増収増益
7/28 急伸、第1四半期は市場想定上回り黒字確保
9/18 日本産業パートナーズ(JIP)が東芝再建に向けた出資を日本企業に打診。オリックスと中部電力が出資に参加するかどうかの検討に入ったとの報道
9/20 東芝が3日続伸、中部電やオリックスなどが出資検討と報道
10/12 東芝が反発、JIPに優先交渉権と報じられる
10/28 中部電、非開示だった今期最終は赤字拡大、配当は50円を未定に変更
11/28 中国電が一時5%を超す下げ、電力3社にカルテル課徴金と伝わる
12/9 東電HDが急反発、新電力への「託送料金」引き上げ計画を申請と伝わる
12/19 メキシコが約759億円の納付命じる通知 不服申し立てへ
1/26 石油資源が反発、「ブルネイが4月からLNG供給」と伝わる
1/30 今期経常を一転黒字に上方修正、未定だった配当は50円実施
1/31 大幅反発、今期経常損益は一転黒字見通しに上方修正
 発電 9503 東証PRM 関西電力(株) 1 4/18 1353 1349
東電と並ぶ業界の雄。原発依存度高いが代替電源確保へ。情報通信も
4/28 4日続落、燃料価格の高騰などで23年3月期は営業赤字へ
4/27 今期経常は赤字転落へ
4/28 4日続落、燃料価格の高騰などで23年3月期は営業赤字へ
5/24 野村 買い 1510→1900
5/24 三菱UF 強気 1530→1560
6/7 ALSOKがしっかり、かんでんジョイライフ及びかんでんライフサポートを子会社化へ
6/10 美浜発電所3号機の運用開始時期見直し、運転再開時期を前倒し。運用開始時期を2022/9→2022/7下旬、運転再開時期 2022/10/20→2022/8/12
6/13 3日ぶり反発、美浜原発3号機の運転再開2カ月前倒し
6/13 大幅反発、美浜原発3号機の運転再開前倒しを発表
7/2 エネルギー危機到来、「原発再稼働のシナリオ」で爆騰テーマに乗る株 <株探トップ特集>
7/4 東電HD、関西電など頑強な値動き、電力需給逼迫と原発再稼働に絡む思惑錯綜
7/7 みずほ 買い 1350→1500
7/15 電力株が幅広く買われる、首相が今冬に最大9基の原発稼働と表明
7/15 反発、岸田首相の原発稼働表明で電力株は全般買い優勢
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/8 野村 買い 1900→1910
8/18 損害賠償請求訴訟の提起 請求金額 23,974,158,039 円および 2010 年 6 月 1 日からの遅延損害金(年 5%)
8/24 東電HDは一時6%高、柏崎刈羽原発の再稼働目指すと報じられる
8/29 美浜発電所3号機 8/30に原子炉を起動し、8/31に臨界に達する予定、9/26には総合負荷性能検査を実施し、本格運転を再開する予定(8/12に前倒ししましたが、8/3の報告 フランジからの漏水で8/12から遅れると発表、結局9月末になるようです)
8/30 RJ、ENEOS・関西電が保有株売り出し
9/30 助川電気が逆行高、次世代原子炉開発に向けた動きが株価刺激材料に
10/19 電力株が一斉高、九州電の玄海原発稼働前倒しの動きが株価刺激材料に
10/31 今期経常を赤字拡大に下方修正
11/2 関西電が反発、高浜原発4号機は11月6日に運転再開へ
11/8 野村 買い 1910→2320
11/28 中国電が一時5%を超す下げ、電力3社にカルテル課徴金と伝わる
12/9 東電HDが急反発、新電力への「託送料金」引き上げ計画を申請と伝わる
12/12 三菱UF 強気 1560→1540
12/23 電力株が軟調相場のなか上昇、原発新増設など盛り込んだ政府方針決定で
1/24 野村 買い 2320→2500
1/27 オプティムと電動車の使用済み電池を活用した定置型蓄電池事業に係る業務提携
1/31 今期経常を赤字縮小に上方修正
2/7 野村 買い 2500→2430
2/16 三菱UF 強気 1540→1940
2/20 ダイヘン反発、関西電子会社と配送用EV向け自動充電システム開発
 発電 9505 東証PRM 北陸電力(株) 1 4/14 638 638
北陸3県に供給。石炭火力が主体で水力比率も大。志賀原発2基が停止
3/28 今期経常を一転赤字に下方修正、配当も5円減額
4/27 前期経常は赤字転落も上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
7/29 北陸電、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地、未定だった上期配当は無配転落
8/26 みずほ 弱気 480→430
10/27 非開示だった今期最終は赤字拡大、未定だった配当は無配転落
10/28 北陸電がしっかり、23年4月からの電気料金値上げを発表
11/22 電力株が高い、東電HDなど6社が月内にも値上げ申請と報じられる
12/9 みずほ 弱気 430→460
12/14 自由料金の改定および高圧・特別高圧の標準約款での受付再開
1/30 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
2/27 東北電や北陸電が軟調、家庭向け電気料金の値上げ先送りを巡る報道が重荷
3/6 北陸電力---大幅続伸、志賀原発敷地内の活断層はないと規制委が評価
 発電 9507 東証PRM 四国電力(株) 1 4/14 807 806
瀬戸内に電源集中。原子力と火力の比重高い。伊方原発1基が再稼働
3/25 今期最終を赤字縮小に上方修正
4/27 四国電、前期経常は赤字転落で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
5/30 三菱UF 強気 1150→1100
7/7 みずほ 買い 1000→950
7/29 四国電、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
9/20 未定だった上期配当は無配転落
9/21 大幅安、未定としていた中間配当は無配に
9/21 大幅反落、中間期配当見送りを発表
10/28 非開示だった今期最終は赤字拡大へ
10/28 規制料金の値上げに向けた具体的な検討を開始
11/22 電力株が高い、東電HDなど6社が月内にも値上げ申請と報じられる
12/6 みずほ 買い 950→900
12/15 三菱UF 強気 1100→1170
1/31 4-12月期(3Q累計)最終は黒字浮上・通期計画を超過
2/27 東北電や北陸電が軟調、家庭向け電気料金の値上げ先送りを巡る報道が重荷
2/27 四国電、未定だった今期配当は無配転落
4/12 四国電、前期経常を赤字縮小に上方修正
 発電 9508 東証PRM 九州電力(株) 1 4/4 806 806
全国の離島発電が集中。原発2基稼働で玄海2基は廃炉。通信に意欲的
4/6 インフラ点検DXによるダム遮水壁点検業務における高度化・効率化を実現
4/25 サニックスが4日ぶり反発、「ららぽーと福岡」に太陽光発電設備を設置
4/28 前期経常は41%減益で下振れ着地・1-3月期(4Q)経常は赤字拡大、今期業績は非開示
5/24 三菱UF 強気 1800→1610
6/7 ヒガシトゥエンティワン---「CO2削減プラン」を導入、CO2排出量実質ゼロを実現
6/15 千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退
6/24 日興 強気 1110→1090
7/15 電力株が幅広く買われる、首相が今冬に最大9基の原発稼働と表明
7/29 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/30 ハウステンボスによる自己株式取得に応じるため400万株を売却 売却益112億8000万円 2023年3月期第2四半期において特別利益に計上する見込み
9/13 未定だった上期配当は無配転落
9/14 九州電は大幅反落、未定としていた中間配当は無配転落
9/26 日興 強気 1090→1210
10/12 川内原子力発電所1,2号機の運転期間延長認可申請
10/19 反発、玄海原発3・4号機の運転再開を前倒し
10/19 大幅反発、玄海原発の再稼働前倒しを発表
10/19 電力株が一斉高、九州電の玄海原発稼働前倒しの動きが株価刺激材料に
10/31 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/28 中国電が一時5%を超す下げ、電力3社にカルテル課徴金と伝わる
12/14 三菱UF 強気→中立 1610→980
12/15 一進一退、国内有力証券は「ニュートラル」に引き下げ
1/31 非開示だった今期最終は赤字転落、未定だった配当は無配転落
2/15 日本テレホンが一時18%高、リユースモバイル下取りプログラムで九州電子会社と提携
3/29 日興 強気 1210→1000
レジャー・エンタメ 9605 東証PRM 東映(株) 1 3/9 18270 18220
映画中位。アニメ・戦隊物などテレビ映画で首位級。海外で拡大。テレ朝日系に
5/16 今期経常は16%増で4期ぶり最高益更新へ
6/17 野村 新規に買い 22900
8/10 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
8/12 野村 買い 22900→23300
10/24 3日ぶり反発、東映アニメの上方修正で業績上振れに期待
11/11 今期経常を34%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/14 3日続伸、アニメコンテンツ事業の好調維持で23年3月期業績予想を上方修正
11/14 上期経常が87%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
11/15 野村 買い 23300→21700
1/23 続伸、「デジタルヒューマン」を制作する新プロジェクトを開始
2/14 東映、4-12月期(3Q累計)経常が85%増益で着地・10-12月期も81%増益
2/15 野村 買い 21700→21500
3/3 続伸、パブリック・インベストメント・ファンドの所有割合が6.03%に上昇
3/14 今期配当を70円増額修正
3/14 東映が下げ幅を縮小、23年3月期期末配当予想を増額修正
不動産・建設・工事・不動産管理など 9637 東証STD オーエス(株) 1 1/27 3255 3250
阪急阪神東宝グループ。ビル賃貸・住宅販売、映画館が収益柱。ビル賃貸は大阪や東京に優良物件
3/16 前期営業が上振れ着地・今期は黒字浮上へ
6/13 2-4月期(1Q)経常は赤字転落で着地
9/12 今期経常を2.4倍上方修正
9/13 大幅高、23年1月期営業利益予想を上方修正
12/15 2-10月期(3Q累計)経常が6.4倍増益で着地・8-10月期も50%増益
3/16 オーエス、今期経常は10%減益へ
サービス業 9735 東証PRM セコム(株) 1 4/18 8564 8529
警備最大手。賃貸センサー付システム警備が主力。防災、在宅医療など。海外強化
5/12 株式会社セノンの株式の取得(子会社化)
5/12 セコム、今期経常は8%減益、5円増配へ
5/13 野村 買い 11000→11200
6/20 セコムのセキュリティロボット「cocobo」の提供を受け、2022 年6月 22 日(水)から、アール・エス・シーが警備業務を受託している大型複合施設「サンシャインシティ」(東京都豊島区)でサービスを開始
7/8 警備関連株が後場上昇、安倍元首相の銃撃報道で思惑向かう
8/9 セコム、4-6月期(1Q)経常は8%減益で着地
8/10 野村 買い 11200→11500
11/10 セコム、上期経常が11%減益で着地・7-9月期も14%減益
11/11 野村 買い 11500→10900
1/30 野村 買い 10900→9900
2/9 10-12月期(3Q)経常は9%増益
2/9 自己株式取得 上限 450万株 2.08% 250億円 ~2023/5/31
2/10 野村 買い 9900→10100
 飲食 9887 東証PRM (株)松屋フーズホールディングス 1 3/9 4210 4195
牛丼チェーン店を首都圏中心に全国展開。とんかつ店やラーメン店も。テイクアウト注力
5/13 今期営業は黒字浮上へ
7/29 4-6月期(1Q)経常は29%減益で着地
10/4 4日続伸、9月期既存店売上高が7カ月連続前年上回る
11/4 今期経常を6%上方修正
2/3 4-12月期(3Q累計)営業は黒字浮上・通期計画を超過
 飲食 9996 東証STD (株)サトー商会 1 4/18 1280 1245
東北、北関東地盤。量販店、レストラン、各種給食向け業務用食材卸。中小小売店向け販売も展開
2/9 4-12月期(3Q累計)経常が13%減益で着地・10-12月期も23%減益
5/12 今期経常は2%増益へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は52%増益で着地
10/25 上期経常を74%上方修正
11/10 上期経常が82%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
2/10 今期経常を26%上方修正、配当も1円増額

年初来安値更新

テーマ コード 市場 銘柄 連続 概要
日本株 1356 東証ETF TOPIXベア2倍上場投信 -1 4/18 783 792.1
TOPIXに連動してマイナス2倍の値動きをする。管理:シンプレクス・アセット
日本株 1357 東証ETF (NEXT FUNDS) 日経ダブルインバース上場投信 -1 4/18 308 313
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きに連動するETF。管理:野村アセット
6/20 日経Dインバが朝安後切り返す、三空形成後に再びマドを開けて上昇波継続
7/8 売買代金首位で上値追いに弾み、日経Dインバは25日線割れ
9/30 再び1万3000円台割れ、個人は逆張り志向で信用買い残高は高水準
11/4 急落、FOMC後のリスクオフ相場が直撃し4.5%超の下げ
12/2 3%超の下落、逆連動型の日経Dインバは商い増勢のなか上昇
12/19 3日続伸、政府日銀の共同声明見直し報道で円高株安警戒も
12/20 4日続伸、日銀決定会合後の日本株急落でベア型ETFに資金
日本株 1360 東証ETF 日経平均ベア2倍上場投信 -1 4/18 752.8 764.4
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:シンプレックス・アセット
日本株 1366 東証ETF iFreeETF 日経平均ダブルインバース・インデックス -1 4/18 802 813
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1368 東証ETF iFreeETF TOPIXダブルインバース(-2倍)指数 -1 4/18 1135 1149
TOPIXに連動してマイナス2倍の値動きをする。管理:大和アセット
日本株 1456 東証ETF iFreeETF 日経平均インバース・インデックス -1 4/18 3845 3875
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1459 東証ETF 楽天 ETF-日経ダブルインバース指数連動型 -1 4/18 1238 1258
日経平均の変動率にマイナス2倍の値動きをするETF。管理:楽天投信
日本株 1465 東証ETF iFreeETF JPX日経400インバース・インデックス -1 4/19 4335 4335
JPX日経400の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:大和アセット
日本株 1569 東証ETF TOPIXベア上場投信 -1 4/18 1876.5 1887.5
TOPIXに連動してマイナス1倍の値動きをする。管理:シンプレクス・アセット
日本株 1571 東証ETF (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 -1 4/18 896 902
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:野村アセット
サービス業 2437 東証STD Shinwa Wise Holdings(株) -1 4/6 476 483
S安7/1,4,8/9,12/21
S高5/16,6/7,8,21,22,27,7/6,14,19
高級絵画や陶磁器などオークション企画開催で最大手。再生可能エネルギー関連も
4/14 25日線足場に再浮上、高額品落札好調で22年5月期営業9割増益へ
4/20 商い膨らませ大幅高、3月末以来の年初来高値更新
4/27 新会社設立の経過報告 Edoverse 株式会社
5/9 一時15%高、新事業の具体的内容開示と空売り急増の反動
5/16 は続急騰、外資系の空売り買い戻しで連日の大陽線形成
5/24 荒い値動きも下値切り上がる、NFTやメタバース分野の展開に期待
5/30 上げ足鮮烈、高額美術品などの売れ行きに追い風吹く
6/7 ストップ高カイ気配、買い戻し交え異彩の急騰トレンド
6/8 連日のストップ高でカイ気配に張り付く、貸株調達による空売り高水準
6/21 S高で約14年ぶり高値、「江戸バース」イメージ画像発表で投資資金が再攻勢
6/21 急伸、Edoverseイメージ画像発表を好材料視
6/27 上げ足止まらず、ストップ高で14年半ぶりの1500円台乗せ
6/28 上げ足加速、空売り急増で踏み上げ大相場の様相
7/12 急反発、9日開催のオークション結果を好材料視
7/13 2年5月期の連結経常利益は前の期比2.1倍の4.2億円に急拡大し、23年5月期も前期比22.3%増の5.1億円に伸びる見通しとなった。3期連続増益
7/14 カイ気配スタート、22年5月期営業9割超増益で今期も大幅成長見込む
10/17 6-8月期(1Q)経常は16%増益で着地
11/16 当社子会社Edoverse株式会社とNow Do株式会社及び同子会社Edo All United株式会社がEdoverse Foundationと連携し、協業開始
11/17 カイ気配、本田圭佑氏が代表のNow Doとエドバースが連携
11/17 大幅続伸、Now Doなどとの連携・協業開始を発表
11/29 子会社 Shinwa ARTEX が、 DeFimans 社と web3 事業に係る戦略的パートナーシップ契約を締結
1/13 上期経常が3.3倍増益で着地・9-11月期も4.2倍増益
1/16 シンワワイズが地合い悪に抗し物色人気、6〜11月期営業益4倍化を好感
4/14 シンワワイズ、6-2月期(3Q累計)経常が6.4倍増益で着地・12-2月期は黒字浮上
 小売その他 3046 東証PRM (株)ジンズホールディングス -1 4/19 2961 2970
眼鏡・製造販売。均一料金の「ジンズ」ブランド。ウェアラブルも。中国アジアに展開
3/4 2月既存店売上高は2カ月連続で前年下回る
3/7 続落、2月既存店売上高が2カ月連続で前年下回る
4/8 上期経常が16%減益で着地・12-2月期も21%減益
4/11 大幅4日続落、上期は29%営業減益で着地
5/9 反発、4月既存店売上高が4カ月ぶり前年上回る
5/12 東海東京  強気    9700→6200
6/3 5月既存店売上高が2カ月連続で前年実績を上回る
6/6 底堅い動き、5月既存店売上高が2カ月連続で前年上回る
7/13 今期経常を一転20%減益に下方修正、配当も37円減額
7/14 急落、大幅な業績下方修正や期末無配転落を嫌気
7/14 急落、22年8月期業績及び配当予想を下方修正
8/4 東海東京 強気 6200→5300
8/5 7月既存店売上高は4カ月連続前年上回る
8/8 は堅調な動き、7月既存店売上高が4カ月連続前年上回る
8/22 株主優待制度を拡充
8/23 しっかり、株主優待制度を拡充 1単元(100株)以上を保有する株主に対して5000円分の株主優待券を贈呈していたが、9000円分に引き上げる
9/5 8月既存店売上高は5カ月連続前年上回る
9/6 反落、8月既存店売上高は5カ月連続で前年上回るも織り込み済み
10/6 3日続伸、9月既存店売上高6カ月連続で前年上回る
10/14 今期経常は77%増益、36円増配へ
10/14 株式会社ヤマトテクニカルの株式取得(子会社化)
10/14 23年8月期は最終益5.5倍、36円増配計画
10/17 朝高後下げに転じる、23年8月期大幅増益・増配見通しも利益確定の動き
11/1 東海東京 強気 5300→5500
12/5 11月既存店売上高は2カ月ぶり前年上回る
12/6 反発、11月既存店売上高が2カ月ぶりに前年上回る
1/5 12月既存店売上高は2カ月ぶり前年下回る
1/6 大幅反落、12月既存店は2ケタ減と落ち込む
1/12 9-11月期(1Q)経常は4%減益で着地
2/21 東海東京 強気 5500→4450
3/6 しっかり、既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
4/5 3月既存店売上高は2カ月連続で前年上回る
4/6 冴えない、3月既存店売上高は2カ月連続前年上回るも好反応限定的
4/14 JINSHD、今期経常を42%下方修正、配当も22円減額
不動産・建設・工事・不動産管理など 3491 東証GRT (株)GA technologies -1 2/27 1001 1020
S安12/16
S高3/18,6/15
不動産総合プラットフォーム「RENOSY」を運営。不動産業向けSaaS事業を育成中
3/17 11-1月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
3/17 賃貸仲介業務をゼロからサポートする「ノマドクラウド スターターパック」提供開始
3/18 一時S高、今10月期第1四半期も大幅増収トレンド継続
3/24 大幅続伸、「電子契約くん」がオリコの賃貸保証サービスと連携
4/14 イタンジ、初期費用分割払いサービス『OHEYAGOスマートマネー』をリリース
4/14 RENOSYの不動産投資、入居者募集や設備の交換状況など資産管理アプリで通知・表示する情報を拡充
4/18 大阪府住宅供給公社、イタンジの賃貸顧客管理システム・入居申込システムを導入
4/19 イタンジ「申込受付くん」、電子入居申込数 年間約63万件 入居申込サービス利用数 2年連続No.1を獲得!
4/19 大幅に4日ぶり反発、不動産関連WEB申込受付システムでの入居申込数が年間63万件に増加
4/21 大東建託グループ、イタンジ「電子契約くん」を導入し、今秋より賃貸借契約を電子化
4/22 電子入居申込サービスによるペーパーレス化で年間約500万枚の紙の削減を達成
4/22 不動産DXによるペーパーレス化で794万枚の紙の削減を達成
4/22 逆行高、電子入居申込サービスによるペーパーレス化で年間約500万枚の紙を削減
4/26 住まい選びの無料相談窓口におけるフランチャイズサービスをRENOSYブランドに統一「RENOSY住まいアドバイザー」の提供を開始
4/26 ジェイリース、イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化 家賃債務保証契約書を契約関係者に共有し、審査から電子契約までをなめらかに
4/28 「ホットヨガスタジオLAVA」×イタンジ「OHEYAGO」が提携
5/12 イタンジ「電子契約くん」、宅建士が契約直前に決まるケースにも対応可能に
5/16 イタンジ「電子契約くん」、5/18改正宅建業法施行と同時に国交省のマニュアルに沿った仕様にアップデート
5/18 RENOSY ASSET MANAGEMENT、イタンジ「電子契約くん」導入で、改正宅建業法施行日から賃貸借契約を電子化
5/18 GAテクノが4日続伸、イタンジ「オヘヤゴー」が賃貸借契約のオンライン完結を実現
5/31 不動産業者間サイト「ITANDI BB」、賃貸仲介向けCRMシステム導入会社が選ぶ「管理会社に導入して欲しい業者間サイト」「使いやすい業者間サイト」2部門でNo.1を獲得
6/1 タイ王国にて日本人向け賃貸仲介サービス「dearlife by RENOSY」の提供を開始
6/6 5月度、合計管理戸数36,000戸超の全国多数管理会社、イタンジ「電子契約くん」を導入
6/6 GAテクノは3日ぶり反発、イタンジ「電子契約くん」を提供
6/7 リアルタイム不動産業者間サイト「ITANDI BB」、閲覧履歴レポート機能を提供開始
6/8 トレジャー・ファクトリー「トレファク宅配買取」とイタンジ「OHEYAGO」が提携
6/14 イタンジの不動産関連電子契約システム「電子契約くん」、契約社数 約200社に
6/14 ネット不動産サービスを提供するRENOSY会員数30万人突破
6/14 今期最終を赤字縮小に上方修正,22年10月期利益予想を上方修正
6/15 S高カイ気配、選択と集中で収益改善し22年10月期利益予想を上方修正
6/15 ストップ高買い気配、22年10月期の営業損益予想を上方修正、従来予想比8.7倍
6/23 イタンジ「電子契約くん」、3つの新機能登場でより円滑な契約手続きを実現
6/23 GAテクノが4連騰、イタンジ「電子契約くん」に新機能を追加
7/5 イタンジの不動産関連電子契約システム「電子契約くん」、契約社数300社突破
7/19 おとり広告削減のためイタンジとLIFULL、ミサワホーム不動産が新たな取り組みを開始, リアルタイムの物件情報を共有することで、入居希望者に正確な情報を提供
8/8 ネット不動産賃貸サービス「OHEYAGO」が「神居秒算」と提携、中華圏から日本へ移住する方の部屋探しをサポート
8/10 7月度、イタンジ「電子契約くん」コスモスイニシア、ナミキ、ランドネット、他数十社に導入
8/26 ネット不動産賃貸サービス「OHEYAGO(オヘヤゴー)」(https://oheyago.jp/ )が、「防災の日」を前に、ハザードマップ表示機能の提供を開始
8/29 日本セーフティーが、イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸保証契約を電子化
9/1 リアルタイム不動産業者間サイト「ITANDI BB」、地図検索機能の提供を開始
9/14 8月度、イタンジ「電子契約くん」がアンビション・エージェンシー、MEコーポレーション、総合リアルティ他数十社に導入
9/14 今期最終を一転黒字に上方修正
9/14 2022 年 8 月 25 日に発表いたしました当社の完全子会社である株式会社RENOSY PLUSの吸収合併を中止
9/15 年初来高値、22年10月期の営業利益予想を上方修正、主力事業に集中投資で収益改善
9/15 7日続伸、22年10月期の最終損益を一転黒字に上方修正
9/20 全保連、イタンジ「電子契約くん」連携で賃貸借保証契約を電子化
11/25 管理戸数30,000戸超の高松エステート、イタンジ提供システム利用拡大
11/25 4日続伸、高松エステートへの不動産システムの提供拡大を好材料視
12/15 前期最終が上振れ着地・今期は9%増益へ
12/15 住信SBIネット銀行「NEOBANK」と不動産投資にかかわる金融サービスの実現に向けた協議を開始
12/16 大幅に続落、23年10月期の事業利益予想54.8%増も材料出尽くし
1/18 大幅に続伸、「中華圏投資家89%が日本の不動産に関心」の調査結果で業績拡大期待
3/1 続伸、M&A仲介DXサービス「MtechA(エムテカ)」の提供を開始
3/16 11-1月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
3/17 大幅に反発、23年10月期第1四半期のEBITDAは76.1%増、投資不動産の買取再販など伸長
3/22 管理戸数約95,000戸のタイセイ・ハウジー、イタンジ「電子契約くん」を導入
3/22 大幅反発、タイセイ・ハウジーが「電子契約くん」を導入
3/29 GAテクノは上げ幅拡大、「チャットGPT」活用の検討開始を材料視
 フィンテック 3623 東証GRT ビリングシステム(株) -1 3/16 1146 1161
S高10/20,11/30
インターネット決済サービスの収納代行、クイック入金が柱。中国「微信」決済分野も強化中
2/4  前期経常を30%上方修正
2/10 今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ
5/12 1-3月期(1Q)経常は34%増益で着地
8/10 上期経常が23%増益で着地・4-6月期も11%増益
10/20 S高、国民年金のスマホ決済サービスによる納付業務を受託
10/20 ストップ高、厚労省から国民年金保険料のスマホ決済サービス納付業務を受託
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が44%増益で着地・7-9月期も2.6倍増益
11/30 一時ストップ高、「デジタル円」関連の思惑で急騰
12/6 切り返し急、貸株調達による空売り買い戻し誘発で大幅高
12/7 軟調地合いのなか上値追い、「デジタル円」の関連有力株との見方
12/30 大幅続伸、デジタル円関連の有力株で空売り筋の買い戻し観測
1/10 急動意、独自決済アプリへの評価高く22年12月期業績上振れ期待
2/13 ビリングシス、今期経常は17%減益へ
 SaaS 3671 東証GRT ソフトマックス(株) -1 3/20 740 742
S高6/6
Web型電子カルテを主力とした総合医療情報システムを開発。九州地盤、東日本を重点開拓
2/14 今期経常は2%増で4期連続最高益、前期配当を8円増額・今期も20円継続へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は64%減益で着地
6/3 医療情報システム導入に係る大口受注を獲得
6/6 S高、医療情報システム導入に係る大口受注を獲得
6/6 ストップ高買い気配、鹿児島県から医療情報システムの大口受注、受注金額7億円
8/8 4-6月期(2Q)経常は33%増益
11/7 7-9月期(3Q)経常は5倍増益
2/13 前期最終が一転減益で下振れ着地・今期は7%減益へ
3/24 電子カルテ関連株の一角に買い、情報共有できる体制目指すと報じられる
3/24 大幅に続伸、「政府が電子カルテ情報の共有システム構築」報道で物色
 ネットサービス 3807 東証GRT (株)フィスコ -1 3/23 122 125
金融情報提供が主軸。仮想通貨取引所も展開。ネクスGと株式持ち合い
4/15 フィスココインFSCCの焼却(バーン)実施 0.673%(今後5年間継続して連結営業利益額を上限として焼却を行う予定)
5/13 1-3月期(1Q)経常は30%減益で着地
8/12 上期経常は20%減益で着地
11/14 7-9月期(3Q)経常は黒字浮上
1/25 前期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で73%の赤字
1/26 冴えない、22年12月期業績は計画下振れ営業減益で着地
2/20 フィスコ、今期最終は黒字浮上へ
情報・通信 3844 東証PRM コムチュア(株) -1 4/13 1975 1978
独立系SI。グループウエア運用でトップクラス。コンサルも。クラウドやウェブ構築を強化。
5/9 今期経常は17%増で11期連続最高益、7円増配へ
5/10 反発、23年3月期営業益予想17%増で7円増配へ
7/13 日興 新規に強気 3400
7/21 いちよし 新規にB −
7/29 4-6月期(1Q)経常は27%減益で着地
8/1 急落、4〜6月期営業減益がネガティブサプライズに
8/1 急落で下落率トップ、第1四半期大幅減益決算をネガティブ視
8/30 日興 強気 3400→3000
10/31 上期経常は一転11%減益で下振れ着地
11/24 日興 強気 3000→3100
12/26 タクトシステムズ株式会社およびタクトビジネスソフト株式会社の全株式を取得
12/27 3日ぶり反発、タクトシステムズ及びタクトビジネスソフトを買収
1/31 コムチュア、4-12月期(3Q累計)経常は6%減益で着地
3/15 コムチュア、今期経常を14%下方修正
人材 3900 東証GRT (株)クラウドワークス -1 4/14 1432 1444
2/15 S高
国内最大級のクラウドソーシング会社。ネット上の人材マッチング事業と大企業向け事業が柱
2/14 今期営業を7%上方修正
2/15 大幅に反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、第1四半期は2.8倍
3/15 クラウド型プロジェクト管理サービス「クラウドログ」、ヤマハ発動機ビズパートナー株式会社に導入
3/16 副業エージェントサービス「LinksAgent」の提供開始
3/16 大幅反発、副業エージェントサービスを開始
3/24 後場プラス圏へ浮上、スキルEC作成サービス「PARK」の一般利用登録を開始
4/20 工数管理サービス「クラウドログ」がIT導入補助金2022の対象サービスに認定
4/27 オンライン月額定額決済サービスを運営する 株式会社グルトを子会社化
5/16 上期経常が95%増益で着地・1-3月期も49%増益
6/15 副業マッチングサービス「クラウドリンクス」 りらいあコミュニケーションズ社と協業、副業人材の採用を支援
6/27 大幅に続伸、「厚労省が企業に副業条件公表求める方針」報道を材料視
7/12 「CrowdWorksまるごと外注」 公認パートナー企業が50社を突破
8/9 ハイクラスの副業「クラウドリンクス」、 副業ワーカー数累計5万人を突破
8/15 今期営業を19%上方修正
8/15 クラウド工数管理サービス「クラウドログ」が年間経常収益(ARR)3億円突破
8/15 22年9月期業績予想を上方修正
8/16 3日ぶり反落、22年9月期業績予想を上方修正も反応は限定的
9/6 副業エージェント「リンクスエージェント」を オリンパス株式会社が導入
10/6 RPAでDXを推進する Peaceful Morning株式会社を子会社化
10/19 認定アシスタントと企業をマッチングする「ビズアシ」、 サービス名称およびロゴをリニューアル
10/19 後場プラス圏に浮上、「ビズアシ」にサービス名称をリニューアル
11/14 今期営業は7%増益へ
11/17 クラウドワークス×アドビ 「動画クリエイター輩出プロジェクト」始動
12/22 月額定額で全国の登録拠点に滞在できるサービス「circle(サークル)」本格開始
12/22 4日ぶり反発、定額制で滞在可能なサブスクサービスを開始
2/14 10-12月期(1Q)経常は30%減益で着地
2/15 急騰、マッチング事業好調で第1四半期売上総利益は27%増
 ネットサービス 3922 東証PRM (株)PR TIMES -1 4/19 1475 1480
S安4/14,1/13
プレスリリース配信サイト「PRTIMES」を運営。原稿制作など関連サービス手がける
4/13 今期経常は13%減益へ
4/13 プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書に基づく進捗状況
4/14 S安ウリ気配、成長投資積極化で今期営業減益
4/14 急落ストップ安売り気配、今期2ケタ減益見通しがネガティブサプライズ
4/19 北日本銀行とPR TIMESが業務提携 岩手県を中心とする地元の事業者発の情報発信を支援
4/25 茨城新聞社と業務提携
4/26 岐阜新聞社と業務提携
4/26 急伸、岐阜新聞社と包括業務提携を締結
5/23 百十四銀行と業務連携
5/25  山梨日日新聞社と業務提携
6/29  6 月 29 日(水)より、アート特化型オンライン PR サービス「MARPH(読み:マーフ)」のβ版の提供を開始
7/14 3-5月期(1Q)経常は9%増益で着地
7/15 急伸、第1四半期増益決算で過度な警戒感後退へ
7/15 大幅高、3〜5月期営業増益がサプライズに
7/22 中国新聞社と業務提携
8/12 自己株式取得 上限 3万500株 0.22% 8000万円 ~2022/8/24
8/15 続伸、3万500株を上限とする自社株買いを実施へ
8/16 日本テレビグループの株式会社 ClaN Entertainmentが運営する VTuber 専門メディアサイト「Up-Station」をパートナーメディアに追加
8/23 デジタルメディア向けのサブスクリプション管理プラットフォームなどを運営する株式会社キメラに出資し、資本業務提携契約を締結
8/24 日本農業新聞と業務提携
8/31 タスク管理ツール Jooto、「IT 導入補助金 2022」対象ツールに認定 中小企業のタスク管理の DX に最大 50%の補助金が申請可能
9/12 京都新聞社とPR TIMESが業務提携
9/13 西日本8エリア別TV-CM放映と各地域PRコミュニティづくりをPR TIMESが開始
9/27 上期経常を一転2%増益に上方修正
10/13 上期経常は2%増益で着地
10/13 米国テキサス州に子会社を新たに設立することを決議
12/5 栃木県内の事業者への広報PR支援とプレスリリース掲載で協力 下野新聞社とPR TIMESが業務提携
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が28%減益で着地・9-11月期も71%減益
1/13 ストップ安、9-11月期は大幅減益に転じる
2/22 2万2000株を上限とする自社株買いを発表
2/24 高い、2万2000株を上限とする自社株買いを実施へ
4/13 今期経常は24%増益へ
4/20 高い、訪日客向けグルメプラットフォーム運営のテーブルクロスと資本・業務提携
 ネットサービス 4176 東証GRT (株)ココナラ -1 4/10 411 411
S高3/1,4/8,10/18
個人が知識やスキルをオンラインで出品できるEC型スキルシェアサービス「ココナラ」運営
4/7 春風到来「IT人材関連」、スキルシェア花盛りで脚光浴びる銘柄群 <株探トップ特集>
4/8 ストップ高、ゴールドマン・サックスが「買い」、目標株価1200円で新規カバレッジ
4/14 上期経常が赤字転落で着地・12-2月期も赤字転落
4/18 2Qは営業収益が17.87億円、ココナラ本体・ココナラ法律相談ともに堅調に推移
5/23 GMO−PGが続伸、「こんど払い byGMO」を「ココナラ」に提供
7/15 今期経常を赤字縮小に上方修正
7/15 22年8月期業績予想を上方修正
7/19 大幅に反発、22年8月期の営業損益予想を上方修正、流通高や広告収入が順調
7/19 急反発、流通高の順調推移で22年8月期業績予想を上方修正
7/19 GS 買い 1200→1050
7/20 3Q営業収益27.87億円、連結業績予想の上方修正を発表
7/25 大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/25 大幅反発、ラクーンコマースと業務提携
10/14 今期最終は赤字拡大へ
10/17 22年8月期は営業収益38.37億円、「ココナラ」の積極的なマーケティングを実施
10/19 後場動意、みずほ銀行と特典提供に関する業務提携契約を締結
1/13 9-11月期(1Q)経常は赤字拡大で着地 1Q営業収益10.89億円、積極的なマーケティングやアライアンスによるユーザー獲得強化を推進
1/16 GS 買い 1050→1000
4/14 ココナラ、上期経常が赤字縮小で着地・12-2月期は黒字浮上
 セキュリティ 4288 東証STD (株)アズジェント -1 2/27 595 595
セキュリティーソフトを輸入販売。構築や運用など高付加価値サービス事業にシフト
5/13 前期経常は黒字浮上で着地・1-3月期(4Q)経常は黒字浮上、今期業績は非開示
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
11/11 上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は82%減益
2/10 アズジェント、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
情報・通信 4434 東証PRM (株)サーバーワークス -1 4/19 1949 1957
S安4/15
S高7/22
米アマゾン傘下のクラウド「AWS」導入支援・保守代行が柱。運用自動化システムに強み
2/18 今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/21 反落、22年2月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
4/14 今期経常は31%減益へ
4/15 大幅安、コスト先行で23年2月期営業益予想33%減
6/22 株式会社トップゲートの全株式を取得し、完全子会社化することを決議
6/23 急反発、トップゲートを子会社化へ
7/15 3-5月期(1Q)経常は17%減益で着地
8/31 IT エンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォームである paiza 株式会社の株式を一部取得
9/21 AWS 請求代行サービスとともに、AWS のマルチアカウント管理機能である AWS Organizations が利用可能なプラン「AWS 請求代行 + Organizations」の提供を開始
9/22 しっかり、「AWS請求代行+Organizations」を提供開始
9/28 当社グループ全体の企業価値向上に寄与する技術・サービスを保有する事業企業への投資・M&Aを目的とした投資目的子会社「(仮称)株式会社サーバーワークスベンチャーズ(以下、「サーバーワークスベンチャーズ」)」を設立
9/29 反発、投資目的子会社を設立へ
10/14 上期経常は9%減益で着地
11/16 5日続伸、「AWS請求代行+AWS Control Tower」の提供を開始
1/13 今期経常を23%上方修正、受注環境の改善やAWS利用増など寄与
1/16 3日ぶり急反発、23年2月期業績予想の上方修正を好感
4/14 今期経常は37%減益へ
 ネットサービス 4436 東証GRT (株)ミンカブ・ジ・インフォノイド -1 4/17 1700 1700
S安23/2/15
S高22/5/13,9/29
「みんなの株式」「株探」などのメディア運営と法人向け情報サービスが柱。情報自動生成に強み
2/14 10-12月期(3Q)経常は18%減益
4/8 大幅反発、コインチェックと業務提携、バーチャル株主総会の普及促進
4/18 「日本デジタル空間経済連盟」 加盟についてのお知らせ
4/20 日本経済新聞社とのコンテンツ連携開始に関するお知らせ
5/12 今期経常は35%増で5期連続最高益、前期配当を6円増額・今期も24円継続へ
6/30 三菱UFJ銀行との間で、三菱UFJ銀行が提供する「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」を通じ、シンジケート方式により総額で最大 37.3億円の資金調達を可能とする契約を締結
7/26  あおぞら投信株式会社に「MINKABU ROBOT REPORT」を提供
8/9 4-6月期(1Q)経常は70%減益で着地
9/12 MONO Investmentとの業務提携
9/28 ライブドアを完全子会社化 LINEが展開するlivedoor事業を継承するライブドアの全株式を取得する。本取得により、8,000 万人規模 のユーザー基盤を有する国内有数のネットメディアグループになる
9/29 ストップ高買い気配、LINEが吸収分割するライブドアを子会社化、取得価額72億円
10/4 株式会社 ALIS の子会社化 ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディア運営会社をグループ化 
10/5 大幅に続伸、ソーシャルメディアプラットフォームのALISを完全子会社化
10/11 金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発
10/31 Sales-Cue 搭載営業支援システムに関する特許査定取得 特願 2019−133195
11/10 資産形成情報メディア「MINKABU」の米国株分野サービス開始
11/11 上期経常が69%減益で着地・7-9月期も68%減益
2/14 10-12月期(3Q)経常は赤字転落、23年3月期業績を未定に変更
2/14 完全子会社である株式会社ライブドアのエグゼクティブ・アドバイザーとして堀江貴文氏が就任
2/14 株式会社 GINKANが運営する Web3 グルメアプリ事業「シンクロライフ」を譲受
2/14 CWS Brains 株式会社の全株式を取得し、ライブドアの完全子会社化
2/14 金融機関向けに LINE 支店構築サービスの提供を開始
3/20 非開示だった今期経常は赤字転落、配当は2円増額
 ネットサービス 4479 東証GRT (株)マクアケ -1 4/19 1206 1220
S安1/26,4/27
新商品・サービスのテスト販売に特化したEC「マクアケ」運営。新製品開発・PR支援にも強み
1/25 10-12月期(1Q)経常は75%減益で着地
3/29 反発、次代を担う料理人のクリエイティブ・ラボ「CLUB RED」と協業
4/26 今期売上24.2%減収、経常を一転94%減益に下方修正
4/27 ストップ安売り気配、22年9月期の営業利益予想を下方修正、人材採用先行
4/27 S安ウリ気配、採用強化など響き22年9月期業績予想を下方修正
5/6 Cスイス  強気→中立 2000
5/11 東海東京  強気    6900→4560
7/22 反落、国内大手証券が投資評価を引き下げ
7/26 10-6月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・4-6月期も赤字転落
7/27 大幅に続伸、22年9月期第3四半期は営業赤字も悪材料出尽くし
9/9 今期経常を一転赤字に下方修正
9/12 続落、想定以上のオフライン回帰で22年9月期は営業赤字へ再度下方修正
10/25 今期経常は赤字拡大へ
10/25 23年9月期、最終赤字8億9000万円の見通し
10/26 一時14%高、23年9月期最終赤字予想も悪材料出尽くしとの受け止め
11/4 東海東京 強気→中立 1419
11/7 岡三証券グループと株式会社マクアケが購入型クラウドファンディングを活用した応援購入サービス「Makuake」を通じた創業支援等の分野で業務提携
1/24 10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地
1/25 大幅に反発、23年9月期第1四半期は営業赤字転落も市場コンセンサス上回る
3/10 マクアケは3日ぶり反発、ジュピターショップチャンネルと協業
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4564 東証GRT オンコセラピー・サイエンス(株) -1 4/11 40 40
がん治療ワクチン創薬ベンチャー。大手製薬と開発提携。東大医科研発。会社計画は非開示
2/4 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
5/6 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
6/7 膀胱がん患者を対象とした S-588410 第II相臨床試験結果論文公表, 塩野義製薬株式会社にライセンスアウト
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
9/13 胃がん患者を対象としたペプチドワクチン「OTSGC-A24」と免疫チェックポイント阻害剤の併用療法における第 I 相臨床試験の途中経過発表。好な安全性と臨床反応を示しており、本併用療法は進行性もしくは転移性胃がん患者の新たな維持療法の一つとなる可能性が示唆
11/4 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4880 東証GRT セルソース(株) -1 4/19 2666 2682
S安3/17,28
脂肪・血液由来の細胞の加工受託など再生医療、化粧品開発・販売などコンシューマー事業展開
12/8前期経常を30%上方修正・最高益予想を上乗せ。
2/25 6日ぶり反発、マレーシアで妊活支援事業を展開するルミラスに出資
3/16 セ第1四半期営業利益は36%増、加工受託件数は四半期で過去最高を更新
3/17 ウリ気配スタート、第1四半期営業利益36%増も進捗遅れを嫌気
4/19 再生医療関連事業のセルソース、エクソソーム化粧品原料「セルソース Exosome」を開
4/20 カイ気配、新化粧品原料開発と高機能美容クリーム発売を発表
4/20 大幅に続伸、化粧品配合原料「セルソース Exosome」開発、高機能美容クリーム販売へ発
4/26 6日続伸、「セルソースヒト幹細胞順化培養液」が協和のエイジングケア美容液に採用
4/27 大幅に7日続伸、ヒト幹細胞順化培養液が協和のエイジングケア美容液の原料に採用
6/13 上期経常は14%増益で着地
6/13 アニコム ホールディングスと動物医療における再生医療等関連事業の拡大を目的とした業務提携を開始
6/14 アニコムHDはしっかり、セルソースと動物医療における再生医療等関連事業で業務提携
6/14 急反発、上期決算好調でアニコムHDとの業務提携も
8/31 今期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/31 22年10月期業績予想を上方修正
9/1 3連騰、加工受託件数の大幅増で22年10月期業績予想を上方修正
9/13 11-7月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・5-7月期も76%増益
9/14 大幅に反発、22年10月期第3四半期の営業利益38.3%増、加工受託サービスが拡大
9/14 大幅反発、第3四半期38%営業増益
12/14 今期経常は3%増で7期連続最高益更新へ
3/14 11-1月期(1Q)経常は37%増益で着地
3/15 セルソース反発、11〜1月期増収増益
IPO 4882 東証GRT (株)ペルセウスプロテオミクス -1 4/10 290 292
S安2/24
S高1/31 2/1,2,3,21,22,5/19,20,23
東大発バイオベンチャー。高機能抗体の取得に強み。抗体関連の研究支援や試薬の販売も
1/31 モーニングスターは31日付レポートで、今後、自社開発中の「PPMX−T003」の導出活動が本格化すると指摘
2/14 4-12月期(3Q累計)最終は赤字拡大で着地
2/21 S高カイ気配、国内証券が「買い」及び目標株価1000円でカバー開始
3/22 大幅高、日本医療研究開発機構(AMED)の補助事業課題に採択される
4/20 東海大学とのアグレッシブNK細胞白血病治療剤に関する特許共同出願
4/20 大幅続伸、アグレッシブNK細胞白血病治療剤に関する特許を共同出願
5/13 今期最終は赤字拡大へ
5/18 富山大学及び富山県と新型コロナウイルス感染症のスーパー中和抗体(開発コードUT28K)について共同研究に関する覚書締結
5/19 水準切り上げる、「スーパー中和抗体」の共同研究に関する覚書締結
5/19 大幅に3日続伸、富山大学・富山県と新型コロナ「スーパー中和抗体」の共同研究
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/19 Axcelead Drug Discovery Partners 株式会社と抗体医薬品の創薬支援事業における協業開始
8/22 水準切り上げる、Axcelead DDPと協業
8/22 大幅高、Axcelead DDPと抗体医薬品の創薬支援事業で協業開始
8/24 開発中の抗トランスフェリン受容体抗体 PPMX-T003 の PV 患者による第 I 相試験において、第 1 例目及び第2例目の被験者への投与が開始
8/25 急動意、「PPMX―T003」のPV患者を対象としたフェーズ1で投与開始
8/25 反発、真性多血症患者対象のPPMX-T003試験で被験者への投与開始
9/2 大幅に反落、富士フイルムが保有株の一部売却、その他の関係会社から外れる
11/11 上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
12/26 ペプチドリーム子会社 PDR ファーマと、PPMX-T002 の導出活動に関する覚書を締結 今後、導出活動は当社が主導
12/27 6日ぶり反発、ペプドリと「PPMX−T002」の導出活動に関する覚書締結
2/7 PPMX-T003 の真性多血症の第 I 相試験、被験者獲得の難航により、実施期間延長
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
3/27 PPMX-T003:アグレッシブNK細胞白血病の治験計画届調査終了
3/28 ペルセウスは小動き、ANKL治療薬の治験計画届調査終了を発表も反応限定的
 ネットサービス 5242 東証GRT (株)アイズ -1 2/16 3055 3055
S安23/2/15
S高23/3/6
広告業界に特化したプラットフォーム「メディアレーダー」、クチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」などのサービスを提供
11/17 12月21日に東証グロース市場に新規上場 15万株の公募と23万株の売り出し、上限5万7000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/13 公開価格は2200円に決定、12月21日グロース市場に新規上場
12/21 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
12/21 後場もカイ気配スタート、気配値上限は5060円
12/21 初値は5160円(公開価格2200円)、公開価格の2.3倍
2/14 今期経常は24%増で2期連続最高益更新へ
金属、金属製品 5707 東証PRM 東邦亜鉛(株) -1 4/13 1857 1863
亜鉛・鉛の製錬大手。鉛でシェア首位。自社権益拡大。環境リサイクルや電子材料も
5/13 今期経常は38%減益へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は11%減益も対上期進捗は過去平均を超過
11/11 今期経常を5%下方修正
1/12 大紀ア、UACJなど買われる、非鉄市況高で関連株が軒並み動意
2/2 春の日経平均入れ替え:国内大手証券はOLC、JAL、ルネサスの新規採用を予想
2/13 東邦鉛、今期経常を36%下方修正
3/3 OLCとルネサス・JALが日経平均株価の構成銘柄に採用、東洋紡などが除外
3/6 OLCが冴えない、日経平均採用も好材料出尽くしとの受け止め
3/22 今期最終を80%下方修正
3/23 昨年来安値を更新、今期最終益見通しの下方修正を嫌気
3/31 OLCやルネサス、JALが高い、引けにかけ日経平均入れ替えのリバランス売買も
金属、金属製品 5969 東証STD (株)ロブテックス -1 3/30 1249 1249
S高2/22,24 3/2,10/12,11/17,18
工具やファスニングツールが主力。ロブスター印のレンチなどが柱。ゴルフ練習場も運営
2/8 4-12月期(3Q累計)経常が2.6倍増益で着地・10-12月期も2.3倍増益
5/12 前期経常が上振れ着地・今期は25%増益、前期配当を10円増額・今期も60円継続へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は42%増益で着地
11/9 上期経常が41%増益で着地・7-9月期も39%増益
11/16 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/16 株主優待制度導入
11/17 カイ気配、株式分割と株主優待制度の導入を材料視
2/8 ロブテックス、4-12月期(3Q累計)経常は23%増益で着地
その他 6071 東証PRM (株)IBJ -1 4/17 649 652
S高8/12
婚活サービス提供。直営結婚相談所のほか相談所連盟事業、婚活アプリやパーティなど多角展開
2/9 今期経常は18%増益へ
4/5 続伸、「日本結婚相談所連盟」の3月お見合い成立件数が過去最多の5万件を突破
4/27 今期経常を3%下方修正
5/10 1-3月期(1Q)経常は28%増益で着地
8/10 今期経常を19%上方修正
8/12 S高、第2四半期営業益は上振れ着地で通期予想を上方修正
8/12 ストップ高、上半期大幅上振れ着地で通期予想を上方修正
8/17 いちよし A 1200→1300
8/22 セイファートが後場急上昇、IBJが5.03%保有で思惑働く
11/10 7-9月期(3Q)経常は73%増益、未定だった今期配当は6円実施
12/12 デコルテと協業し婚活写真サービスを開始
12/13 しっかり、デコルテと協業し婚活写真サービスを開始
12/26 反発、国内有力証券が目標株価を引き上げ
1/5 タメニー急騰、子育て支援関連株物色の流れが波及
2/10 今期経常は12%増益へ
3/23 IBJ---急落、他社取引妨害疑いで公取委が立ち入り調査と
機械 6384 東証STD (株)昭和真空 -1 4/17 1374 1380
アルバック系列。水晶デバイス製造装置でシェア9割。光学製造装置、圧電部品関連にも展開
2/7 4-12月期(3Q累計)経常は8%減益も対通期進捗は過去平均を超過
5/11 今期経常は5%減益、10円増配へ
8/9 4-6月期(1Q)経常は73%増益で着地
11/9 今期経常を25%下方修正
2/9 今期経常を23%下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6533 東証PRM (株)Orchestra Holdings -1 4/19 1555 1556
企業向けデジタルマーケティングが柱
1/24 インタームーブを孫会社化
2/14 今期経常は31%増で8期連続最高益、1円増配へ
5/9 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社ミンツプランニングを子会社化
5/13 1-3月期(1Q)経常は41%増益で着地
5/16 1Qは2ケタ増益、主力2事業の増益進む
8/12 上期経常が27%増益で着地・4-6月期も10%増益
8/16 2Qも2ケタ増益、両事業ともに順調に推移
8/22 不動産、住宅業界を対象としたデジタルマーケティング事業を営む株式会社 LIFULL Marketing Partnersの全株式を取得し、孫会社化 取得価額 6億9000万円 純資産 2億1900万円 総資産 10億950万円 純利益-6800万円
8/23 反発、連結子会社がインターネットマーケティングのLMPを買収
11/14 7-9月期(3Q)経常は6%減益 3Qは2ケタ増益、デジタルマーケティング事業が2ケタ増益に
1/4 子会社ワン・オー・ワンが提供するタレントマネジメントシステム「スキルナビ」が東京都の令和4年度デジタル人材情報管理システムとして導入決定
1/5 反発、「スキルナビ」が東京都のデジタル人材情報管理システムとして採用
1/31 連結子会社デジタルアイデンティティが株式会社 e2e及び株式会社アダムテクノロジーズの株式を取得し、子会社化
2/14 今期経常は17%増で9期連続最高益、1円増配へ
2/20 22年12月期は2ケタ増益、デジタルマーケティング事業の利益が順調に増加
電気機器 6618 東証GRT (株)大泉製作所 -1 4/18 773 782
S高9/1,23/3/8
サーミスタ利用の温度センサー主力。車載、空調向けが両輪、2次電池用も。デンソーが主顧客
2/10 10-12月期(3Q)経常は51%減益
3/28 4連騰で900円台回復、22年3月期営業75%増益予想は更なる上振れも
5/13 今期経常は19%増益へ
6/10 フェローテックホールディングスが株式会社大泉製作所の普通株式を公開買付けにより取得することを決議、買付価格は1039円。上場廃止を企図するものではない。公開買付と第三者割当増資を引き受けることにより、連結子会社とする。公開買付株式数上限151万900株 17.8% 買付価格 1300円。第三者割当増資の引受 77万株(9.07%)1039円。
6/10 フェローテクがTOBと第三者割当増資で子会社化へ
6/13 カイ気配で水準切り上げ、フェローテクが子会社化へ
6/13 年初来高値、フェローテックHDが1株につき1300円でTOB、上場維持
8/10 上期経常を一転4%増益に上方修正
11/11 上期経常は34%増益で上振れ着地
2/10 今期経常を一転17%減益に下方修正
3/8 大泉製がS高、デンソーとの電池モジュールに関する特許登録を材料視
電気機器 6619 東証PRM ダブル・スコープ(株) -1 4/7 1125 1136
S安7/27,9/16,20,21
S高5/13
リチウムイオン電池セパレーターの専業メーカー。韓国で生産。EV車向け拡大、世界販売
4/21 高度紙、戸田工、日本電解などリチウムイオン電池関連が軒並み高、テスラ決算受け注目度急上昇
5/12 1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
5/13 ストップ高カイ気配、好決算発表とSBIの株式取得で思惑
6/2 上昇加速、EV向け電池需要高水準で買い戻し誘発
6/2 大幅続伸で高値更新、国内証券の高評価継続が買い安心感に
6/17 連結子会社である W-SCOPE CHUNGJU PLANT CO., LTD.が調整を進めていた、リチウムイオン二次電池用分離膜(セパレーター)の製造工場建設がハンガリー政府に承認された
6/23 韓国連結子会社 W-SCOPE CHUNGJU PLANT のKOSDAQへの新規上場承認を取得
6/24 カイ気配、韓国子会社のコスダック上場承認で投資資金の攻勢加速
6/24 大幅続伸、子会社が韓国取引所の上場承認を取得
6/28 6/29から信用取引規制
7/7 韓国連結子会社の株式上場 時価総額(見込み): 2,700 億円〜3,400 億円 売出株式数 : 1,659,656 株 新規発行株式数 : 7,340,344 株
7/8 大幅続落、韓国子会社の上場概要発表も目先の出尽くし感につながる
7/25 上期経常を2.7倍上方修正・6期ぶり最高益、通期も増額
7/25 22年12月期の業績予想を上方修正
7/26 ダブル・スコープが急伸、想定を上回る販売数量増で22年12月期の業績予想を上方修正
7/26 大幅反発、業績大幅上方修正が買いインパクトに
7/27 急落、韓国子会社の上場時期を変更
7/28 新規事業 イオン交換膜の製造・販売に取り組む
7/29 急伸、韓国子会社によるイオン交換膜の生産工場を新設へ
8/12 上期経常が黒字浮上で着地・4-6月期も黒字浮上
9/1 9/2 から信用取引規制を解除
9/2 大幅3日続伸、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
9/5 ネクソン急騰、韓国系銘柄の物色人気に乗りプライム市場の値上がり率断トツ
9/8 売買代金高水準で新値圏快走、EVシフト追い風に一段の業績上振れも
9/14 フランス産業財産庁(INPI)から、INPI 及び フランス Alteo 社(化学品メーカー)及び WCP との 3 者による欧州での EV 用バッテリーのサプライチェーン構築の正式要請を受領
9/15 新値追い、欧州でのEV用バッテリーのサプライチェーン構築へ
9/16 韓国の一部メディアが15日に当社の連結子会社、W−SCOPE CHUNGJU PLANT(WCP)の韓国市場への上場に関し、公募価格が想定より2割ほど下振れて6万ウォン程度になりそうだと報道
9/16 急反落、子会社WCPのコスダック上場巡る報道で
9/20 S安ウリ気配、韓国子会社の公募価格6万ウォンと発表
9/20 ストップ安売り気配、韓国子会社の公開価格6万ウォンに正式決定で
9/21 S安、引き続き韓国子会社の公募価格6万ウォンを嫌気
9/21 9/22 値幅制限拡大 下限 基準値段:1,579円、ストップ高:1,979円、ストップ安:1円
9/22 乱高下、需給思惑錯綜のなか断トツの売買代金こなす
9/22 反発、安寄り後はリバウンド狙いの買いが優勢
9/30 SBIによるダブル・スコープ社株式の取得期間を2022/9/30から2023/3/31に再延長、 延長理由はダブル・スコープ社株価が取得上限価格を上回っているため
10/21 大幅続伸、フランスでの新規ビジネスへの期待が再燃
10/21 続急騰、空売り買い戻し観測で底値離脱が加速
10/25 10/19 GMTに Alteo 社とフランス国内で最大規模の EV バッテリー用セパレーター生産拠点の共同建設を進めていくことで合意
10/31 今期経常を43%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
12/7 逆行高、韓国ポスコ向けイオン交換膜スタックモジュール供給で合意
12/13 三井ハイテクが軟調、米テスラ株の急落がEV関連銘柄の重荷に
12/14 東海東京 強気 3360→2290
12/30 スミダコーポなどが上昇、EV関連銘柄にトヨタの専用ライン検討報道の追い風も
2/13 今期経常は45%減益へ 23年12月期増収基調継続も純利益は61%減へ
2/14 WSCOPE---大幅続落、今期減益見通しに失望売りが優勢
サービス業 6786 東証STD (株)RVH -1 4/14 60 60
S高8/31
グラフィックスLSIが祖業。PCリサイクル、人材派遣等へ回帰。買収のエステ・美容業売却
5/13 前期経常は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字転落、今期業績は非開示
8/15 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/31 ストップ高カイ気配、再生可能エネルギー事業を開始へ
8/31 S高カイ気配、持ち分法適用関連会社BSEを株式交換により完全子会社化
8/31 急伸ストップ高買い気配、再生エネルギー事業への進出を期待材料視
11/14 RVH、7-9月期(2Q)経常は赤字拡大
2/14 RVH、4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地・10-12月期も赤字拡大
IPO 7096 東証GRT (株)ステムセル研究所 -1 4/17 2118 2145
S高11/9
臍帯血の処理・保管をする細胞バンク事業で民間市場ほぼ独占。臍帯の保管など新規事業展開も
2/8 4-12月期(3Q累計)経常は61%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
5/12 今期経常は61%増益へ
8/4 4-6月期(1Q)経常は2倍増益で着地
9/13 月経血幹細胞の再生医療への応用及びバンキング事業を今年度中を目途に開始
11/8 上期経常が73%増益で着地・7-9月期も55%増益
11/8 株式分割 1株→2株 基準日 2022/12/31
11/9 一時S高、12月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
1/30 妊娠、出産、育児領域におけるブランディング及びマーケティングにおいて、相互のチャネルを活用する業務提携を開始 ステムセルはベビカレの株式2%を取得
2/7 ステムセル研、4-12月期(3Q累計)経常が72%増益で着地・10-12月期も71%増益
卸売 7114 東証GRT (株)フーディソン -1 3/20 1820 1826
S安12/20
S高12/19
飲食店向け食品eコマースサービス「魚ポチ」を主軸とした生鮮流通プラットフォーム提供事業を手掛ける
11/11 12月16日に東証グロース市場に新規上場。上場に際して68万株の公募と38万6800株の売り出し、上限16万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/8 公開価格は2300円に決定、12月16日グロース市場に新規上場
12/16 初値は2300円(公開価格2300円)、公開価格と同値
12/16 終値2200円、初値を下回って初日の取引終える
12/20 一時ストップ安、日銀決定受け長期金利急伸、新興株から資金流出
2/13 フーディソン、今期経常を10%上方修正
 その他金融 7360 東証GRT (株)オンデック -1 4/17 1108 1109
S高1/31 
M&A仲介やアドバイザリー業務を展開。地銀などとネットワーク構築。事業承継案件に強み
1/14 前期経常が上振れ着地・今期は4.4倍増益へ
4/13 12-2月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
7/15 上期経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上
10/14 12-8月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・6-8月期も黒字浮上
12/15 前期経常を34%上方修正・5期ぶり最高益更新へ
12/16 大幅に続伸、22年11月期の営業利益予想を上方修正、複数の大型案件成約
1/13 オンデック、今期経常は1%増で2期連続最高益更新へ
4/14 オンデック、12-2月期(1Q)経常は赤字転落で着地
その他 7370 東証GRT (株)Enjin -1 4/14 1116 1124
S安10/17
S高7/14
法人や経営者、医療機関向けPR支援サービスの提供などを手掛ける
3/18 株主還元方針を策定。22年5月期から総還元性向30%を目標とする。
3/22 4連騰、22年5月期の総還元性向30%へ
4/14 6-2月期(3Q累計)経常は2.2倍増益で着地
4/19 水戸    A→B+  3500→3500
5/2 大幅に3日ぶり反発、22年5月期第3四半期の質疑応答集開示、上方修正に期待
5/2 3日ぶり反発、22年5月期業績予想に上方修正の思惑
7/13 今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
7/14 ストップ高、23年5月期の営業利益予想24.8%増、前期末配当金は初配の34.50円(訂正)
10/14 6-8月期(1Q)経常は21%増益で着地、未定だった上期配当は13円に修正
1/13 9-11月期(2Q)経常は3%減益
3/14 今期経常を一転微減益に下方修正、未定だった配当は1円増配
3/15 上場来安値、23年5月期営業利益予想を下方修正、期末配当22.50円、自社株を取得・消却
4/3 水戸 B+→B 2600→1200
4/14 Enjin、6-2月期(3Q累計)経常が4%減益で着地・12-2月期も19%減益
化学 7908 東証STD KIMOTO -1 4/7 193 193
特殊フィルムメーカー。タッチパネル用ハードコートフィルムで首位。地理情報システム事業も
4/22 2022年3月期は経常利益55%増、期末配当を4円(1円増配)、今期経常28.8%増を予想、期末配当は前期の6円を継続
4/25 反落も押し目買い観測、22年3月期営業7割増益に続き今期も44%増益見込む
7/28 4-6月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
7/28 自己株式取得 上限 100万株 2.12% 3.5億円 ~2023/2/8
7/29 大量の買い、4〜6月期営業益倍増で100万株の自社株買いを材料視
10/25 7-9月期(2Q)経常は10%減益
10/26 急落、7〜9月期は減収・営業減益で着地
1/30 今期経常を一転赤字に下方修正
1/31 KIMOTOは反落、受注苦戦で23年3月期業績予想を下方修正
卸売 8139 東証STD (株)ナガホリ -1 1/18 889 1007
S安12/26
S高3/28,29,31,5/10,13,16,7/26,10/4,27
宝飾品の製造卸大手。ダイヤモンドが主力、百貨店に強み。自社ブランド開発、小売り展開も
2/10 10-12月期(3Q)経常は58%減益
4/18 リ・ジェネレーション株式会社への質問事項の送付に関するお知らせ
4/20 リ・ジェネレーション株式会社による株式大量保有について独立委員会を設置
4/22 リ・ジェネレーション株式会社らによる当社株式を対象とする買集め行為を踏まえた当社株式の大規模買付行為等への対応方針
4/22 リ・ジェネレーション株式会社への再質問状の送付及び当社株主である布山高士氏に対する質問事項の送付
5/13 ナガホリ、今期経常は38%増益、3円増配へ
5/16 ナガホリがS高、23年3月期は39%営業増益で3円増配へ
8/1 当社株式の大規模買付行為等に係る大規模買付行為等趣旨説明書の受領 マイルストーンマネジメント社が最大で 3,833,800 株(所有割合:25%)の当社株式を市場において取得することとした
8/4 マイルストーンマネジメント社から、現在保有する株式数が17,600株(0.11%)であると説明があった。同社が2022/5/11に設立されたばかりの会社であって、高値で買い集めい行為をしていることについて、 リ・ジェネレーション株式会社と関係があるのではないか疑念がある。
8/10 ナガホリ、上期最終を一転赤字に下方修正
10/13 今月 5 日付アクセスジャーナルの報道記事及び Twitter において、当社から当社子会社である株式会社仲庭時計店に対する貸付け及びその貸倒並びに仲庭時計店における従業員の過去の不正事案に関する報道について
10/17 マイルストーンマネジメントからの当社株式の大規模買付行為等を撤回する旨の通知書の受領に関するお知らせ
10/17 大幅反落、マイルストーンマネジメントから大規模買い付け行為撤回の通知書を受領
10/17 当社株主である布山高士氏からの「抗議書(3)」複数のメディアで当社の株式取得を巡って布山氏の氏名が実名報道されたことによって、布山氏が大きな風評被害を受けており、これ以上当社株式に対する投資を継続することは、布山氏の名誉信用を維持するという観点から、大きな困難を伴うような状態に陥っていると考え、当社に対する投資継続を諦めて当社株式の売却を開始する、「今後は、布山氏が当社株式の大規模買付行為等について何らかの関与があるかのような公表を厳にしないよう」要請
11/9 ナガホリ、今期経常を14%上方修正
11/11 ナガホリ、上期最終が赤字転落で着地・7-9月期は99%減益
2/14 ナガホリ、4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期は57%減益
空運 9204 東証GRT スカイマーク(株) -1 4/19 1058 1085
11/10 東京証券取引所が上場を承認 12/14 グロース市場に上場
12/5 公開価格は1170円に決定、12月14日グロース市場に新規上場
12/13 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
12/14 初値は1272円(公開価格1170円)、公開価格を8.7%上回る
12/14 スカイマーク、大栄環境とも初値を上回って初日の取引を終了
1/16 モルガン 新規に強気 1750
1/18 航空機を発注 B737MAX-8型機 3機、B737MAX-10型機 3機
1/19 大幅に3日ぶり反発、ボーイングに航空機6機発注、更新や成長に向け増機
1/20 JALが3日続伸、中国の春節入りと「5類」引き下げ検討指示が伝わり需要回復期待
2/3 4-12月期(3Q累計)経常は40億円で着地
2/6 大幅に反落、23年3月期第3四半期の営業利益32.34億円、通期予想上回るも上方修正なし
3/16 三菱UF 新規に強気 1800
3/17 急反発、国内有力証券は新規「オーバーウエート」でカバレッジ開始
4/6 モルガン 強気 1750→1500
IPO 9211 東証GRT (株)エフ・コード -1 4/7 1609 1617
S安1/5,6,14.17
S高12/29,30 1/18,19,24,3/17,18,8/18,9/29,11/16,17,22
DX戦略設計・実行支援や顧客獲得のためのマーケティング支援を手掛ける。
2/14 今期経常は7%増で2期連続最高益更新へ
5/13 今期経常を6%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 上期経常は1.3億円で着地
8/17 ブルースクレイ・ジャパン株式会社が運営するSaaS事業(GORILLA-EFO)を9307万5千円で譲受(事業成績 売上高 約 45 百万円、売上総利益 約 43 百万円)
8/18 大幅に続伸、ブルースクレイ・ジャパンからSaaS事業譲受、譲受価額0.93億円
8/18 急伸、ブルースクレイ・ジャパンのSaaS事業を譲受
10/17 メディアリンク株式会社が運営するSaaS型ウェブチャットシステム「sinclo」に関する事業のうち、マーケティング用途を主とした事業を当社が譲受、当社が「sinclo」ブランドを継承
10/18 反発、メディアリンクから「sinclo」のマーケティング用途事業を譲受
10/28 岩井コスモ 新規にA 5700
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は42%増益・通期計画を超過
11/15 株式分割 1株→2株 基準日 2022/11/30
11/16 一時S高、11月末を基準日に1株を2株に株式分割へ
11/17 S高カイ気配、and,aとの業務提携発表で
11/21 hachidori株式会社が運営するLINE活用型マーケティング・チャットボット「hachidori」及びSaaS型動画メッセージツール「recit」について、事業譲渡契約を締結
11/22 ストップ高買い気配、マーケティング・チャットボットなどをhachidoriから7.2億円で取得
11/28 サブスクリプションファクトリー株式会社が運営する「KaiU」事業の新設分割会社の株式取得(子会社化)
11/29 大幅に4日ぶり反発、Web接客ツールのKaiU事業を子会社化、取得価額3億円
1/6 前期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ
1/6 新株式発行 78万4500株  既存株式売出 11万5500株 OA 13.5万株 希薄化率 22.1%
1/10 ウリ気配スタート、公募・売り出しによる希薄化懸念
2/14 今期経常は11%増で3期連続最高益更新へ
3/17 反発、「gpt-3.5-turbo」活用した実証実験開始
3/20 InstagramマーケティングSaaS「SAKIYOMI」の事業を取得
3/22 反発、インスタグラムマーケティングSaaS「SAKIYOMI」事業を取得
 廃棄物処理 9247 東証PRM TREホールディングス(株) -1 4/13 1186 1200
廃棄物処理・リサイクルが主力。21年10月にタケエイとリバーHDが経営統合。
2/14 今期経常を30%上方修正、配当も5円増額
3/8 大幅反発、今後も安定業績を期待として国内証券が格上げ
4/4 続伸、廃棄物処理事業など好調で業績拡大を評価
4/27 JWガラスリサイクル株式会社の株式の取得(子会社化)
5/16 TREHD、今期経常は23%増益、15円増配へ
5/18 前日に動いた銘柄 part1 キトー、近鉄エクス、三井松島HDなど
5/18 TREHD---大幅反発、安定した業績拡大を評価し国内証券では目標株価上げ
6/6 岩井コスモ A 2350→2400
8/12 TREHD、4-6月期(1Q)経常は13億円で着地
8/16 大和 2→1 2600→2300
9/1 東海東京 強気 2600→2670
9/15 山形大学工学部および日本大学工学部と、再生骨材・砕石等のリサイクル製品の製造工程における、CCUS技術開発に関する共同研究(以下、本研究)契約を締結
11/7 みずほリースと「高度循環型社会」・「脱炭素社会」の実現に向け、サーキュラーエコノミーに向けた事業スキーム構築に係る基本合意
11/14 上期経常は31億円で着地
11/24 いちよし A 2700→2500
1/19 タケエイ相馬事業所における太陽光パネルリサイクル事業許可が交付
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
3/7 8連騰、東証の貸借銘柄選定で流動性向上の期待
IPO 9250 東証GRT (株)GRCS -1 2/17 2577 2604
S安1/17 3/8,9
S高1/6 3/1,2,4,7,10,30,23/2/27
企業リスク管理プロダクトの開発や導入、販売などを手掛ける。 11/18 IPO
2/24 モニタリング・オペレーション支援サービス提供拠点として横浜グローバルセンターを開設
2/28 投資単位の引下げに関する考え方及び方針等について
3/1 元アカマイ・テクノロジーズ社長の山野修氏が社外取締役に就任
3/16 大幅続落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/14 12-2月期(1Q)経常は900万円の赤字で着地
4/15 大幅続落、12〜2月期営業赤字で着地
4/19 「CSIRT MT.mss」と「Tenable.io」を連携、脆弱性管理の網羅性を向上
4/20 続急伸、ユービーセキュアと販売代理店契約を締結
4/20 大幅に続伸、ユービーセキュアとセキュリティリスククラウドで販売代理店契約を締結
6/14 IDaaS 製品「HENNGE One」の取り扱い、導入運用支援サービスを提供開始
7/14 上期経常は1600万円の赤字で着地
7/14 自己株式取得 上限 4万株 3.05% 1億円 ~2022/9/30
7/14 株式会社バリュレイトの株式を取得し、連結子会社化
8/5 一般社団法人東京国際金融機構(FinCity.Tokyo)による英文情報開示支援事業の個別支援企業に選定
8/18 今期経常を一転赤字に下方修正
8/19 大幅安、22年11月期は2億2700万円の営業赤字となる見通し
9/12 データプライバシープラットフォーム「OneTrust」導入・運用支援サービスの本格展開を開始
9/13 3日続伸、「OneTrust」の導入・運用支援サービスを本格展開
9/13 大幅に3日続伸、データプライバシープラットフォームの導入支援を本格展開
9/21 PCI DSS v4.0 の審査が可能な機関として PCI SSCより認定を受けたことに合わせ、PCI DSS v4.0 への準拠支援ソリューションの提供を開始
9/22 大幅反発、カード業界の国際的セキュリティー基準への準拠支援を提供開始
9/22 大幅に6日ぶり反発、クレジットカード国際基準への準拠支援ソリューション提供開始
10/14 12-8月期(3Q累計)経常は赤字転落で着地
10/20 金融機関向けの総合的なテクノロジーサービスの本格展開を開始
10/21 3日ぶり反発、金融機関向けテクノロジーサービスの本格展開を開始
11/1 エルテスとInternal Risk Intelligence (内部脅威検知サービス)の販売代理店契約を締結
11/9 グループ会社バリュレイト、フリーランスによる企業の口コミ登録・閲覧サービス「JobLog」をリリース
11/29 金融コンプライアンステクノロジー企業のNapierとパートナー契約を締結
12/20 香港のEOS Software Limitedの金融テクノロジーソリューション事業を譲受
12/21 底堅い動き、香港EOSソフトから金融テクノロジーソリューション事業を取得
1/13 今期最終は黒字浮上へ
2/9 全社的リスクマネジメント支援ツール「Enterprise Risk MT」をセガサミーホールディングス株式会社が導入
4/14 GRCS、12-2月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
人材 9253 東証GRT スローガン(株) -1 4/19 698 702
S安10/13
求人プラットフォーム「Goodfind」を通した新卒採用支援サービスなどを手掛ける
7/13 3-5月期(1Q)経常は2.3億円で着地
7/13 新産業領域で活躍する自律型人材を産み出す成長・育成支援プラットフォームを新規事業として開始
10/12 今期経常を一転7%減益に下方修正
10/12 主力サービスが予想下回る進捗で今期下方修正
10/13 ウリ気配スタート、今期下方修正を嫌気
10/13 ストップ安売り気配、23年2月期営業利益予想を下方修正、新卒学生向けなど想定下回る
1/12 3-11月期(3Q累計)経常が42%減益で着地・9-11月期は赤字転落
2/15 今期配当を8円に修正
4/13 スローガン、前期経常が下振れ着地・今期は87%減益へ
卸売 9264 東証STD ポエック(株) -1 1/18 1244 1274
S高11/2,12/12,13
水処理機器販売から出発し、動力、防災関連等へと拡大。技術サービス営業が強み。全国展開
4/14 12-2月期(2Q)経常は48%増益
4/18 2Q減収なるも、動力・重機等事業が堅調に推移,下期での巻き返しを図る
7/14 9-5月期(3Q累計)経常が24%減益で着地・3-5月期も58%減益
7/20 3Q減収、機材供給の遅延による納期の延びが経営成績に影響
9/9 株式会社テクサーとの販売代理店契約締結
9/27 前期最終を一転赤字に下方修正
9/29 しっかり、大型のプラント建設工事で設備機器の大型受注獲得
9/30 設備機器の大型受注を獲得
10/13 前期経常を2%上方修正
10/14 2022年8月期の業績予想を修正
10/14 今期経常は10%減益へ
10/19 22年8月期は減収なるも、動力・重機等事業の利益は順調に推移
12/12 S高、ファインバブル・ナノバブル技術用いた新製品開発
12/13 12/14制限値幅拡大 制限値幅(上限):1,600円(下限は通常どおり400円)
12/14 川中建設の株式取得(持分法適用関連会社化)
1/13 9-11月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
1/13 株式会社川中建設の株式取得(持分法適用関連会社化)に係る基本合意書を解除
1/16 1Q増収増益、環境・エネルギー事業が順調に推移
4/4 プラント機器の製造販売に係る大型案件を受注
4/5 急伸、プラント機器の製造販売に係る大型案件を受注
4/14 ポエック、上期経常は20%増益で着地
不動産・建設・工事・不動産管理など 9342 東証GRT (株)スマサポ -1 2/24 1280 1281
S高12/30
不動産管理業界へのソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業を手掛けている
11/25 12月29日に東証グロース市場へ新規上場 15万株の公募と、14万株の売り出し、上限4万3500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
12/21 スマサポの公開価格は800円に決定、12月29日グロース市場に新規上場
12/29 1840円カイ気配で上場初日の取引を終える
12/30 初値は2250円(公開価格800円)、公開価格の2.8倍
12/30 S高、不動産管理支援市場の成長に期待
1/4 急伸、直近IPO銘柄に個人の買い、大幅増益見通しも人気
2/7 大幅に続伸、小田社長が音声プラットフォームに出演、不動産賃貸業界のDX推進に言及
2/9 10-12月期(1Q)経常は2900万円の赤字で着地
2/9 不動産テック企業のスマサポとproperty technologiesが業務提携で基本合意
3/28 大幅に反発、入居者アプリ「totono」が累計10万ダウンロード突破
日本株 1580 東証ETF 日経平均ベア上場投信 -2 4/20 2379.5 2397
日経平均の変動率にマイナス1倍の値動きをするETF。管理:シンプレクス・アセット
不動産・建設・工事・不動産管理など 2337 東証PRM いちご(株) -2 4/20 252 257
不動産流動化のパイオニア。太陽光発電事業。ファンド組成・運用。REIT運用も
4/14 THE KNOT YOKOHAMA 1階レストラン 薪火レストラン「SMOKE DOOR」オープンのお知らせ
4/19 自己株式取得 上限550万株 1.17% 15億円 〜2022/7/14
4/19 今期経常は4%減益へ
4/20 大幅続落、23年2月期は営業減益の可能性も
4/20 大幅続落、今期ガイダンスは市場予想を下振れ
4/20 22年2月期純利益29%増、決算発表と同時に自社株買いも発表
7/14 3-5月期(1Q)経常は1%減益で着地
7/19 1Qは2ケタ増収、心築(しんちく)事業の不動産 取得が順調に進捗
8/18 「いちごオーナーズビルシェア」事業における株式会社青山財産ネットワークスとの業務委託契約締結
8/18 連結子会社による資産(レジデンス17物件)の譲渡
8/18 青山財産、いちご子会社と媒介業務委託契約を締結
8/19 自己株式取得 上限 1200万株 2.59% 30億円 ~2023/2/28
8/19 23年2月期 二度目の自社株買いを発表
8/22 大幅反発、自社株買い発表による需給改善期待で
8/22 大幅反発、1200万株を上限とする自社株買いを実施へ
10/13 上期経常が56%増益で着地・6-8月期も6.4倍増益
10/14 年初来高値、8月中間期大幅増益を好感
10/14 急伸で高値更新、6-8月期は想定以上の大幅増益に
10/17 2Qは増収・2ケタ増益、追加の自社株買いも進行中(6期連続の実施)
10/21 日興 弱気 300→310
10/24 いちよし B→A −
10/25 高い、国内有力証券は目標株価引き上げ
11/1 旧井波美術館(富山県南砺市)取得
11/15 長野県上田市所在のいちご上田吉田池ECO発電所が発電開始
11/15 デジタル不動産事業「いちご・レジデンス・トークン-麻布・白金・日本橋-」を組成、販売開始
12/30 プラスに転じる、日銀の金利上昇抑制対応相次ぎ不動産株に買い戻し
1/11 日興 弱気 310→270
1/12 今期経常を一転34%増益に上方修正
1/13 カイ気配スタート、23年2月期最終利益大幅増額で前期比4割増に
1/16 3Qは2ケタ増収・大幅な増益、業績予想の上方修正を発表
4/19 いちご、今期経常は45%減益、前期配当を1円増額・今期も8円継続へ
新興国 2622 東証ETF iシェアーズ 米ドル建て新興国債券(H有) -2 4/20 1793 1796
米ドル建て新興国国債が投資対象、為替ヘッジ有り。管理:ブラックロック。 
ゲーム 3903 東証PRM (株)gumi -2 4/20 694 704
S高8/5,9/12,12/23
ソーシャルゲームからスマホアプリへシフト。海外展開も。VRやブロックチェーンにも注力
3/11 5-1月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・11-1月期も赤字転落
4/12 買い強まる、関連会社投資先の米エピックによる資金調達を材料視
4/26 当社株式の貸借銘柄選定
4/26 事業セグメントを モバイルオンラインゲーム事業とメタバース事業に変更
6/1 急反発、ブロックチェーン用いたアイドル事業に参画
6/10 前期最終は赤字転落で着地・2-4月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
6/10 ブロックチェーンゲームの開発及び配信を行う子会社である「gCG Pte. Ltd.」を設立することを決議、ブロックチェーン領域に係るファンド「Decima Fund, LP」を組成すること、及びファンド組成に係る子会社である「gCI Pte. Ltd.」を設立することを決議
6/13 急反発、ブロックチェーンゲーム事業を行う子会社をシンガポールに設立
7/1 Web3領域で起業を目指す学生向け支援制度「Web3 Startups」の創設を決定
7/4 反発、「Web3 Startups」を創設
9/9 5-7月期(1Q)営業は黒字浮上で着地
9/9 第1四半期決算は営業損益が黒字に転換
9/12 S高、第1四半期営業損益が黒字に転換
9/12 ストップ高、第1四半期は6四半期ぶり営業黒字に
9/16 投資先である株式会社オーバースが手がける新規アイドルグループ創造プロジェクトの総合プロデューサーに秋元康氏が就任
9/20 カイ気配で一気に水準切り上げる、出資先会社の総合プロデューサーに秋元康氏就任
9/20 大幅反発、出資先のプロジェクトのプロデューサーに秋元康氏が就任
9/27 急伸、投資先ASTAR Networkのトークンが日本の暗号資産取引所に上場
9/27 CROOZ Blockchain Lab が参画する『PROJECTXENO(プロジェクトゼノ)』への出資を決定
11/10 マネックスGなど暗号資産関連株が安い、ビットコイン価格の下落で
11/17 FTX 及び Alameda Research との取引関係はなく、また、当該会社が発行している株式及びトークン( FTT )を保有していないとのこと
12/5 「サクライグノラムス」を23年にリリース
12/6 小動き、「サクライグノラムス」を23年にリリースと発表も反応限定的
12/8 反発、運営に参加するOasysチェーンのトークン上場へ
12/9 開発・運用体制の適正化など寄与し5〜10月期営業黒字転換
12/12 大幅反発、8-10月期は前四半期比で大幅増益に
12/22 SBI ホールディングスとスクウェア・エニックスとの間でそれぞれ資本業務提携 新株式発行 SBIに880万株 22.46% スクエニに118万株 3.01% 
12/22 自己株式消却 210万1066株 2023/1/11 →発行済株式数 3919万8234株(含新株)
12/22 gumiが組成するブロックチェーンファンドDecima Fund, LPのジェネラルパートナーにMZ Cryptos(前澤)、SBI HD、Animoca Brandsが参画
12/23 ストップ高買い気配、SBIHDやスクエニHDと資本業務提携
1/31 GameFi分野を担当するCROOZ Blockchain Labと共同で新規ブロックチェーンゲームを開発開始
2/20 投資先であるカバー株式会社の東京証券取引所グロース市場への新規上場承認
2/20 堅調、子会社投資先のカバーが東証グロース市場へ新規上場
2/27 3日ぶり反発、ブロックチェーン事業を管掌する新会社設立へ
3/10 5-1月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・11-1月期も黒字浮上
3/13 投資先であるオーバースが手掛ける新規アイドル創出プロジェクトにて、3月29日よりIEOを実施
3/13 大幅続落、11-1月期営業利益は前四半期比で水準鈍化
3/16 朝安後に切り返す、カバーの公開価格は仮条件上限の750円で決まる
 旅行、ホテルなど 3926 東証PRM (株)オープンドア -2 4/20 1467 1500
格安旅行商品等を網羅した比較サイト「トラベルコ」が柱。若い女性利用多い。伝統工芸品紹介も
2/4 10-12月期(3Q)経常は赤字拡大
3/8 旅行関連の一角が高い、新型コロナ感染者数が減少で思惑
3/14 HISなど旅行関連株への買い戻し加速、GoTo再開への思惑で買い集める
4/7 川本産業など高い、専門家がコロナ流行「第7波」入りの可能性を指摘
4/21 KNTCTなど旅行関連が軒並み高、GW前にコロナ新規感染者が減少傾向
5/11 前期経常は赤字縮小で着地・1-3月期(4Q)経常は赤字縮小、今期業績は非開示
5/12 22年3月期は増収、ユーザー利便性向上のための積極的なシステム開発を推進
5/26 ハナツアーJなどインバウンド関連株が高い、訪日外国人観光客受け入れ再開に期待
6/6 HISが大幅続伸、「GoTo」再開案が浮上と報じられる
6/6 急伸、「GoToトラベル」再開による需要拡大に期待
7/6 オープンドアなど一連の旅行関連株が下落、新型コロナ感染者数増加で
8/5 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/8 1Qは2ケタ増収、旅行需要が回復傾向にあり大幅増収
8/23 オープンドアなど旅行関連株が高い、新型コロナ規制緩和の思惑で
8/31 旅行関連株に物色の流れ広がる、首相の入国上限引き上げ表明で
9/13 旅行関連株が軒並み高、全国旅行支援を月内開始で調整と報じられる
9/13 急伸、旅行支援月内開始で調整と伝わり旅行関連が高い
10/7 旅行関連株が全般軟調のなか上昇、改めて物色の動き強まる
11/4 上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期は黒字浮上
11/7 岩井コスモ 新規にA 2500
11/8 2Qも2ケタ増収、将来の旅行需要を見据え積極的なシステム開発を推進
11/29 旅工房が後場急伸、「ゼロコロナ政策」修正期待で旅行・百貨店株に買いが集まる
1/10 HISなど旅行関連株が高い、「全国旅行支援」きょうから再開
2/3 4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
2/3 2023/3期の株主優待実施を見送り
2/13 3Qも2ケタ増収、国内旅行市場の回復をうけ売上高は大幅に増加
NFT、メタバース 4053 東証PRM (株)Sun Asterisk -2 4/20 975 985
S安5/12,11/10,11
企業の新規事業開発をデジタル技術、ビジネス設計の両面で継続支援。IT人材の育成・紹介も
2/9 今期経常は16%増で6期連続最高益更新へ
4/11 Sun Asteriskとソニーネットワークコミュニケーションズ NFT事業会社をシンガポールに設立
4/11 SNCとNFT新会社設立
4/12 買い流入、SNCとのNFT新会社設立を材料視
4/12 大幅に5日ぶり反発、ソニーネットワークコミュニケーションズとNFT事業会社を設立
5/11 1-3月期(1Q)経常は55%減益で着地
5/12 ウリ気配、第1四半期営業益27%減で通期計画進捗率18%
5/12 ストップ安売り気配、22年12月期第1四半期の営業利益26.7%減、先行投資や為替差損で
8/10 今期経常を一転33%減益に下方修正
11/9 1-9月期(3Q累計)経常が33%減益で着地・7-9月期も3%減益
11/10 一時ストップ高、22年12月期第3四半期は減益も売上高が予算上回る
12/9 12/16付で東京証券取引所プライム市場へ上場市場区分変更
12/12 サンアスタリスク---大幅に続伸、16日から東証プライムに市場区分変更、パッシブファンドの需要期待
12/12 サンアスタは大幅高で上値指向強める、東証プライムへ市場変更
1/12 TOPIX浮動株比率見直しでGunosyなどに買い需要も 30日引けにリバランス
2/8 今期経常は20%増益へ
2/9 急落、好業績見通し発表も出尽くし感が先行
NFT、メタバース 4255 東証GRT THECOO(株) -2 4/20 885 891
S安5/16
S高3/22,9/13,11/14
ファンコミュニティー・プラットフォームの運営やインフルエンサーマーケティンクなどを手掛ける。
2/3 前期経常を赤字縮小に上方修正
2/10 今期経常は黒字浮上へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は1.1億円の赤字で着地
6/1 会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」において、音楽専門のNFTマーケットプレイス『The NFT Records』を提供する株式会社クレイオと業務提携
6/2 アエリアが大幅4日続伸、音楽NFTマーケットプレイスを提供する子会社がTHECOOと業務提携
8/12 上期経常は1.2億円の赤字で着地
9/20 一般社団法人Metaverse Japan(メタバースジャパン)に入会
11/11 今期経常を一転赤字に下方修正
2/10 THECOO、今期最終は赤字継続へ
情報・通信 4395 東証GRT (株)アクリート -2 4/20 1811 1832
S高5/16,8/19,22
企業から個人向けのSMS(ショートメッセージ)配信代行サービス展開。認証用途が多い
2/4 前期経常を20%上方修正・最高益予想を上乗せ
2/10 今期経常は39%増で8期連続最高益更新へ
5/13 1-3月期(1Q)経常は2.7倍増益で着地
5/16 S高カイ気配に張り付く、1〜3月期営業益2.7倍で投資資金の攻勢加速
6/23 大幅反発、HubSpotとサービス連携を開始
8/10 大幅に3日ぶり反発、片方向SMSによるサービス開始、ソフトバンク子会社協力
8/12 今期経常を44%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 急反落、22年12月期業績予想を上方修正も材料出尽くし感
8/18 2025/12期に売上170億円、営業利益30億円を目指す中計発表
8/19 ストップ高買い気配、25年12月期の営業利益目標30億円、中計発表
8/19 S高カイ気配、25年12月期に営業利益30億円を目指す中計を評価
8/22 年初来高値、25年12月期の営業利益目標30億円を引き続き材料視
8/22 上場来高値を更新、引き続き中計を好感した買い流入
8/24 SMS配信サービス「SMSコネクト」とクラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」のシステム連携を開始
8/25 上場来高値更新、コラボスのシステムと連携し付加機能リリース
8/31 アクリートが顔認証 AI のトリプルアイズと業務提携 多要素認証プラットフォームを構築
9/1 トリプルアイは3日続伸、アクリートとの業務提携を好感
9/1 トリプルアイズ---大幅に3日続伸、アクリートと業務提携、顔認証と携帯電話番号認証を組み合わせ
9/21 自己株式取得 上限 32万6500株 5.54% 9/22 ToSTNeT-3にて買付
9/22 朝高後値を消す、32万6500株を上限とする自社株をToSTNeT−3で取得へ
10/7 動物病院と飼い主をつなぐプラットフォーム「ペット手帳」を運営する株式会社 stepdaysに資本参加
10/11 4日ぶり反発、「ペット手帳」を運営するstepdaysに資本参加
11/11 今期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 SMS配信好調で今期営業利益2.6倍
11/14 大幅に続伸、22年12月期の営業利益予想を上方修正、円安の影響で前回予想上回る
2/14 今期経常は1%減益へ
4/11 大幅に3日ぶり反発、ディーエムソリューションズと業務提携、紙媒体とSMSを組み合わせ
ゲーム 4777 東証STD (株)ガーラ -2 4/20 392 392
S安22/6/15,16
S高6/1,2,6,7,8,17,7/8,13,19,8/15,9/9,23/2/22
欧米向けPCオンラインゲームが中核。スマホのアプリ開発に傾注。コミュニティ構築・運営も
2/10 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は98%減益
5/13 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は黒字浮上、今期業績は非開示
5/20 新値追い、東南アジアで「フリフユニバース」のサービス提供開始
5/26 大幅高、定款の事業目的に暗号資産交換業などを追加へ
6/1 カイ気配、東南アジア向け「フリフユニバース」売上高が1億円を突破
6/21 大幅高で3連騰、乱調相場の間隙を縫う急騰劇に注目集まる
7/19 S高、「フリフユニバース」登録者数が100万人を突破
8/12 4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
8/18 失速、日本での「フリフユニバース」提供開始も買い続かず
8/19 カイ気配スタート、台湾で「ラペルズモバイル」の事前登録開始
9/5 ネクソン急騰、韓国系銘柄の物色人気に乗りプライム市場の値上がり率断トツ
9/9 LG Uplus Corp.及び、Megazone Corporationと、メタバースキャンパスプラットフォーム事業に係る業務提携基本合意書を締結し、Meta School 事業を新たな事業として開始
9/9 カイ気配、韓国子会社がLGユープラスなどとメタバース事業に係る業務提携で基本合意
9/28 大幅続伸、韓国・淑明女子大学校の就職フェアでメタバースプラットフォーム提供
10/25 急反発、東南アジアで「ラペルズユニバース」の事前登録開始
11/11 上期経常が黒字浮上で着地・7-9月期も黒字浮上
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
4/4 大幅高、子会社がスマホアプリ「ポールキャッシュ」の提供開始
4/6 高い、韓国でメタバースキャンパスプラットフォーム発売
情報・通信 5248 東証GRT (株)テクノロジーズ -2 4/20 1469 1472
S安23/1/30,3/16
映像ソフトウェア制作やAIなどデジタル技術に関連したシステム開発、人材派遣会社向け業務管理システムの提供を手掛ける
12/16 2023年1月26日に東証グロース市場へ新規上場 30万株の公募と40万株の売り出し、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
1/18 公開価格は1000円に決定、1月26日グロース市場に新規上場
1/26 2300円カイ気配で上場初日の取引を終える
1/27 初値は3650円(公開価格1000円)、公開価格の3.7倍
1/30 大幅安、利益確定売りに押される、短期筋の値幅取りの動きも
3/3 急動意、売り圧力一巡しAI関連株人気に乗り底値圏離脱へ
3/15 今期経常は3%増で4期連続最高益更新へ
3/16 ストップ安、24年1月期の営業利益予想1.4%減、材料出尽くし
情報・通信 5250 東証STD プライム・ストラテジー(株) -2 4/20 2072 2126
S安23/2/27
S高23/2/24,3/1
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」を中心とした製品群「KUSANAGI Stack」の開発・提供、「KUSANAGI Stack」を用いたWebサーバの構築・保守運用サービス、高速化技術や出願済み知的財産のライセンス提供を手掛ける
1/19 46万4000株の公募と50万3300株の売り出し、上限14万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施す 主幹事はSBI証券
2/22 カイ気配スタート、きょうスタンダード市場に新規上場
2/22 後場もカイ気配スタート、気配値上限は3200円
2/22 3200円カイ気配で上場初日の取引を終える
2/24 初値は3130円、公開価格の2.3倍(公開価格1390円)
4/4 反発、チャットGPTとウェブ最適化診断ツールの連携開始などを発表
4/13 12-2月期(1Q)経常は44%増益で着地
情報・通信 5570 東証GRT (株)ジェノバ -2 4/20 1520 1550
3/13 4月18日に東証グロース市場へ新規上場。80万株の公募(自己株式の処分)と、上限12万株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は大和証券
4/10 公開価格は470円に決定、4月18日グロース市場に新規上場
4/18 後場カイ気配スタート、気配値上限は1081円
4/18 1081円カイ気配で上場初日の取引を終える
4/19 初値は2106円、公開価格の4.5倍
情報・通信 5571 東証STD エキサイトホールディングス(株) -2 4/19 1526 1540
プラットフォーム事業、SaaS(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)及びDX(デジタルトランスフォーメーション)事業などを手掛けるグループ企業を持つ
3/15 4月19日に東証スタンダード市場へ新規上場。90万株の公募と、上限13万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施。主幹事はみずほ証券
4/10 公開価格は1340円に決定、4月19日スタンダード市場に新規上場
4/19 初値は1700円、公開価格を27%上回る
4/19 初値を下回る1610円で初日の取引を終える
電気機器 6648 東証STD (株)かわでん -2 4/20 1740 1745
配電制御設備専業メーカー。カスタム型で首位。設計から一貫。中大型に競争力
4/22 前期経常を28%上方修正
5/12 今期経常は42%減益へ
8/8 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
11/9 7-9月期(2Q)経常は23%増益
2/8 かわでん、4-12月期(3Q累計)経常が77%減益で着地・10-12月期は赤字転落
介護 7091 東証GRT (株)リビングプラットフォーム -2 4/20 1410 1410
大都市圏で駅近の介護施設をドミナント展開、効率運営に強み。障害者支援施設、保育施設も
2/14 10-12月期(3Q)経常は3%減益
5/13 前期経常は2.4倍増も下振れ着地・5期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は95%減益、今期業績は非開示
8/12 非開示だった今期経常は55%減益へ
10/4 Voxela, Inc(米国 遠藤雄太)へ出資。同社は、画像解析技術等を用いて、介護福祉施設や病院において転倒や徘徊などを検知・防止し、介護担当者が適切な対策を取ることを支援するソリューションを開発する
11/14 上期経常が88%減益で着地・7-9月期も91%減益
12/8 神戸市灘区の介護事業者 有限会社トゥルースの全株式取得し、完全子会社化
2/14 リビングPF、4-12月期(3Q累計)経常が97%減益で着地・10-12月期は赤字転落
サービス業 7354 東証PRM (株)ダイレクトマーケティングミックス -2 4/20 1207 1210
S高5/16
電話による営業ソリューションサービスの提供。マーケティング支援、代行、コンサルなど
5/13 Dmミックス、1-3月期(1Q)最終は87%増益で着地
6/10 日興 強気 2600→2700
8/12 Dmミックス、今期最終を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
10/6 日興 強気 2700→2500
10/11 みずほ 新規に買い 2000
11/11 7-9月期(3Q)最終は48%減益
2/14 今期最終は1%減益、1円増配へ
2/14 自己株式取得 上限 150万株 3.2% 20億円 ~2023/12/22
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9246 東証GRT (株)プロジェクトカンパニー -2 4/20 4235 4255
S高5/17,8/15,11/15
デジタルを活用して顧客企業の新規事業開発、業務効率化などを支援。 
2/14 今期経常は31%増で6期連続最高益更新へ
3/30 続伸、25年12月期に営業利益20億円を目指す中計を発表
4/18 株式会社 uloqo の株式取得(子会社化)
4/19 4日ぶり反発、採用代行のuloqoを子会社化、取得価額2.02億円
5/16 1-3月期(1Q)経常は2.2億円で着地
5/17 3連騰、第1四半期営業益の通期計画進捗率33%
5/17 大幅に3日続伸、22年12月期第1四半期の営業利益2.24億円、進捗率33.4%
8/12 今期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ
8/12 22年12月期業績予想を上方修正
8/15 ストップ高、22年12月期の営業利益予想を上方修正、DX支援など追い風
8/15 S高で年初来高値更新、DX支援など追い風に22年12月期業績予想を上方修正
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が92%増益で着地・7-9月期も2.2倍増益
11/15 ストップ高、22年12月期第3四半期の営業利益6.91億円、四半期別で大幅増加
11/21 大幅高、SBIとWeb3.0事業開発支援の新会社を設立
2/14 今期経常は33%増で7期連続最高益更新へ
3/10 岩井コスモ 新規にA 7200
3/27 大幅に続伸、「中堅上場企業で増収率見通し1位」報道を好感
3/29 大幅に反発、SES事業のアルトワイズを子会社化、取得価額2.37億円
サービス業 9343 東証GRT (株)アイビス -2 4/20 1734 1769
S高23/3/24,27
モバイルアプリ「ibisPaint」の開発・サービスの運営や、IT技術者の派遣、アプリ開発及びサーバー構築・運用保守などのサービスを手掛ける
2/17 3月23日に東証グロース市場へ新規上場、70万株の公募と15万株の売り出し、上限12万7500株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施する。主幹事は東海東京証券
3/14 公開価格は730円に決定、3月23日グロース市場に新規上場
3/23 後場カイ気配スタート、気配値上限は1679円
3/24 初値は2121円、公開価格の2.9倍
3/27 アイビスがS高、直近IPO銘柄で成長期待や上値のしこりのなさから買い流入
サービス業 9345 東証GRT ビズメイツ(株) -2 4/20 3165 3165
ビジネス英会話「Bizmates」の提供や外国人ITエンジニア紹介などを手掛ける
3/20 公開価格は3250円に決定、3月30日グロース市場に新規上場
3/30 初値は5310円、公開価格を63%上回る
3/30 今日IPOした2社の終値は両社とも初値を下回る
4/5 大幅に続落、利益確定売り優勢、相場軟調で手元資金確保
情報・通信 9399 東証STD外国 ビート・ホールディングス・リミテッド -2 4/20 10 12
中国、シンガポールなどでソフトウェアサービス。データ分析、ライセンシングも。香港に本社
11/2 第三者割当によりライ氏に対して、A種転換劣後株式150万株(36円)を発行し、本転換劣後株式に係る株式買取契約をライ氏との間で締結することを決議、A種転換劣後株式150万株は1億8000万株の普通株式への転換が可能 297.23%の希薄化が生じる
11/2 当社子会社による Fame Rich Enterprises Limited の株式持分 30%の取得(持分法適用関連会社化)
 eスポーツ 9565 東証GRT ウェルプレイド・ライゼスト(株) -2 4/20 2318 2326
S安22/12/5,6,19,23/3/20
S高22/12/1,2,16,23/3/8
eスポーツイベントの企画・運営、eスポーツ選手・実況者・解説者などのサポート、eスポーツの新たな価値を創造していくための新規事業を行う。eスポーツイベントの受託、企業とeスポーツ選手や関連人材の仲介、ゲーム配信に関わるサポートなどで報酬を受け取る。eスポーツ分野がメイン事業のIPOは初。カヤック子会社
10/25 20万株の公募と23万1500株の売り出し、最大6万4700株のオーバーアロットメントによる売り出しを実施
11/7 カヤックは人気加速しストップ高カイ気配、eスポーツ分野への展開力で脚光
11/15 カヤックは一時11%超の大幅高、eスポーツ関連最右翼で人気加速し年初来高値更新
11/18 の公開価格は1170円に決定、11月30日グロース市場に新規上場
11/29 1,170円(公募・売出価格)上限値段:2,691円 下限値段:878円
11/30 カイ気配スタート、きょうグロース市場に新規上場
11/30 カヤックの上値追い鮮明で新高値、eスポーツ子会社のIPOが株価刺激
11/30 カヤック---大幅に反落、新株予約権大量行使もグループ会社上場で材料出尽くし
11/30 後場もカイ気配スタート、気配値上限は2691円
12/1 今日上場のサイフューズの終値は1814円、上場2日目のウェルライはS高で引ける
12/2 S高、テーマ性に加えて次回IPOまで間があり物色人気集める
12/5 一時S安、上場4日目で利益確定売り優勢
12/6 続急落、ロックアップ解除で需給警戒の売りが続く
12/15 今期経常は10%増で3期連続最高益更新へ
12/16 一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
12/16 一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
1/18 軟調、代表取締役の1人である高尾氏が辞任へ
1/27 軟調、「東京eスポーツフェスタ」開幕も利益確定売りに押される
3/8 急動意で4000円大台乗せ、eスポーツ関連株物色の波に乗る
3/14 大幅に4日ぶり反発、eスポーツ関連報道で物色
3/17 11-1月期(1Q)経常は300万円の赤字で着地
3/20 ストップ安売り気配、23年10月期第1四半期の営業利益87%減、進捗率2.8%
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 2150 東証GRT (株)ケアネット -3 4/20 967 988
S安 2/14
S高 4/4,8
医師向け情報サイトを通じ製薬の営業支援。DVD、動画配信による医師教育コンテンツ提供も
2/10 今期経常は2%増で6期連続最高益、前期配当を4円増額・今期も6円継続へ
4/7 レーティング日報【新規格付け】 (4月7日)
4/8 ストップ高、いちよしが「A」、フェアバリュー2500円でカバレッジ開始
5/12 1-3月期(1Q)経常は2%減益で着地
5/13 1Q売上高22.22億円、医薬DX事業の既存サービスへのニーズが継続
8/4 みずほ 新規に買い 2200
8/10 上期経常が8%増益で着地・4-6月期も23%増益
8/12 2Qは医療DX事業、メディカルプラットフォーム事業のいずれも増収増益
11/11 1-9月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・7-9月期も27%増益
11/15 3Q売上高64.45億円、医薬DX事業のサービスへのニーズが継続
2/13 今期経常は4%増で7期連続最高益更新へ
2/14 GS 買い 1850→1750
2/15 22年12月期は医薬DX事業、メディカルプラットフォーム事業のいずれも増収増益
3/31 みずほ 買い 2200→1800
 ネットサービス 3031 東証PRM (株)ラクーンホールディングス -3 4/20 742 745
電子商取引サイト運営。メーカーと小売店を仲介。決済代行、売掛債権保証を拡大
3/4 今期経常を一転11%減益に下方修正
3/7 急落、第6波の影響で停滞懸念強まり22年4月期業績予想を下方修正
3/31 企業間決済「Paid」がブランドページを公開 「決済を理由にビジネスが止まらない世界」の実現を目指す
3/31 3日続伸、「Paid」がブランドページを新たに公開
5/23 大幅高、22年4月期減益見通しも空売り高水準でショートカバー誘発
6/10 今期経常は15%増で2期ぶり最高益、2円減配へ
6/10 自己株式取得 上限 16万株 0.7% 3億円 ~2022/3/31 取得全株式を9/15に消却予定
6/10 中計を改訂、2025/4期営業利益成長率を32.1%から27.0%に下方修正
6/13 急反発、23年4月期営業利益15%増と自社株買い発表を好感
6/13 大幅反発、今期増益転換見通しや自社株買い実施を発表
6/23 ラクーンフィナンシャル、愛知銀行とビジネスマッチング契約。取引先の支払い遅延や倒産による売掛金の未回収を解決する、業
界初のオンライン完結型売掛保証「URIHO(ウリホ)」を、本サービスにニーズのある愛知銀行の顧客に提供
6/24 企業間決済「Paid」がインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応
6/30 水戸 A→B+ 1700→1900
7/4 ラクーンフィナンシャル、多摩信用金庫とビジネスマッチング契約を締結
7/6 ラクーンコマース、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 大幅高で4日ぶり反発、JTBとビジネスマッチング契約を締結
7/6 いちよし A 1800→2000
7/21 続伸、ラクーンフィナンシャルが大垣共立とビジネスマッチング契約を締結
7/25 ココナラ---大幅に反発、ラクーンHD子会社と顧客紹介で業務提携
7/29 三ツ星ベルト株式会社が新サービスに企業間決済「Paid」を導入
8/25 東海東京 強気 3550→2100
8/31 5-7月期(1Q)経常は21%増益で着地
9/1 大幅反落、第1四半期2ケタ増益もサプライズ乏しく
9/2 ラクーンフィナンシャル、清水銀行とビジネスマッチング契約を締結
9/2 強含む、子会社が清水銀とビジネスマッチング契約締結
9/5 水戸 B+→A 1900→1900
9/6 企業間決済「Paid(ペイド)」が、NTT 印刷が提供する、電子帳簿保存法に対応した紙証憑の電子化・データ保管を行うシステム「まるごと電子化 電帳法対応パッケージ(With EBM)」、およびバックオフィス業務の代行サービス「カチアルサポート」の決済手段として導入
9/27 株式会社ソーシャルインテリアが提供する法人向けのサブスクリプションサービス「ソーシャルインテリア オフィス構築支援」の債権の保証を開始
10/5 大幅反発、国内有力証券が投資判断「買い」でカバレッジ開始
11/30 上期経常が27%増益で着地・8-10月期も33%増益
12/5 ラクーンレント、業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」提供開始 保証範囲外で発生した損失をカバー 年額9,800円から
12/5 反発、業界初の補填型家賃保証サービスを提供開始
2/28 11-1月期(3Q)経常は13%減益
3/1 大幅続落、11-1月期営業減益決算をネガティブ視
4/4 いちよし A 1800→1400
 フィンテック 3753 東証STD (株)フライトホールディングス -3 4/20 392 396
S高3/1,28,9/29,10/14,17,20
ITコンサル・開発を手がける。モバイル型電子決済端末や決済アプリサービスなどを展開
2/10 今期最終をトントンに下方修正
3/1 三菱UFJニコス株式会社と包括加盟店契約を締結 〜電子決済事業において製品販売に加え決済トランザクション事業を推進〜
3/28 マイナンバーカードを活用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として主務大臣認定を取得
3/28 一時S高、公的個人認証サービスに関する認定取得
4/21 Androidでタッチ決済を実現するTapionの公式サイトオープン 〜Tap to Phoneでの新たな決済スタイルを最新プロモーション動画で公開〜
4/27 前期経常を1億5000万円に上方修正
4/27 22年3月期業績は計画上振れで着地
4/28 しっかり、22年3月期業績は計画上振れ
5/20 今期経常は30%増益へ
5/23 動兆、23年3月期営業4割増益見通し受け上値指向に
5/30 iPadとIncredist Premium IIを活用した公的個人認証サービス 「myVerifist(マイ ベリフィスト)」発表 
5/30 後場急伸、iPadと「Incredist」を活用した公的個人認証サービス発表
6/6 株式会社ジェーシービーと包括代理加盟店契約を締結
6/6 3日続伸、JCBと包括代理加盟店契約を締結
6/9 ITbookなどマイナンバー関連に投資資金流入、政府がマイナ保険証の普及に本腰
8/10 4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
8/25 SB ペイメントサービスと Visa、Mastercardに関する対面でのクレジットカード決済における包括代理加盟店契約を締結
8/26 3日続伸、SBペイメントサービスと包括代理加盟店契約を締結
9/29 S高、「Tapion」向けに自社決済センターを構築へ
10/11 マイナンバー関連株の一角が動意、マイナカード事実上義務化へと報じられる
11/11 7-9月期(2Q)経常は赤字縮小
11/30 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット運用開始
12/14 国内初Android携帯でタッチ決済をする「Tapion」パイロット2店舗目
2/10 フライト、今期経常を一転81%減益に下方修正
NFT、メタバース 3928 東証PRM (株)マイネット -3 4/20 316 322
S高4/21
事業者から買収や協業で取得したスマホゲームを再生・運営。相互送客ネットワークも展開
2/14 前期経常が下振れ着地・今期は68%減益、6円増配へ
4/20 Web3領域へ進出。ゲームサービス事業で新たにNFT販売を開始
4/21 S高、Web3領域でのビジネス展開見据えNFT販売開始
4/22 「B.LEAGUE#LIVE2021」において、デイリー・ファンタジー・スポーツ「デイリーランクバトル」の提供開始
5/13 1-3月期(1Q)経常は81%減益で着地
7/28 韓国版「茜さすセカイでキミと詠う」の配信権譲渡契約を締結
7/29 スマートフォンゲームの使用許諾契約の締結及び当社グループへの運営移管のおしらせ、使用許諾契約締結の理由、ゲームタイトルの概要、契約先の概要は、現時点で非開示 、2022年8月から1年間の連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の10%程度を見込む。投機連結業績予想に織り込み済み
8/12 上期経常が77%減益で着地・4-6月期も69%減益
9/27 大幅反発、「B.LEAGUE#LIVE2022」を提供開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/30 グループの株式会社マイネットゲームスがスマートフォンゲームの運営権譲渡契約を締結 譲渡を受けるゲームタイトルは契約先との取り決めにより、現時点では非開示。1年間の売上高として、2021/12期売上高の8%程度を見込む。
12/15 今期最終を一転赤字に下方修正、配当も6円減額
12/16 急落、業績・配当予想の下方修正を発表
12/16 大幅に5日続落、滋賀レイクスターズなどでの減損損失で今期は一転営業赤字へ
12/16 スマートフォンゲーム「ひぐらしのなく頃に 命」の運営権譲渡契約の締結
2/14 マイネット、今期最終は黒字浮上、無配転落へ
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 4563 東証GRT アンジェス(株) -3 4/20 106 107
大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー。遺伝子治療薬を核に核酸医薬など開発多彩
2/10 前期最終は赤字拡大で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
5/10 1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
5/11 Eiger BioPharmaceuticals Inc.との希少疾患治療薬ゾキンヴィに関する日本における販売契約締結のお知らせ
5/11 大幅反発、米アイガー社と希少疾患治療薬ゾキンヴィの日本における独占販売契約を締結
5/11 1Qは、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査を安定的に受託し、増収
5/12 Eiger BioPharmaceuticalsとの販売契約締結を発表
7/7 大幅高、バイオ関連株物色の波に乗り75日線突破
7/8 キャンバス、アンジェスなどバイオ関連に物色の矛先、マザーズ指数底入れを示唆
8/9 上期経常が赤字拡大で着地・4-6月期も赤字拡大
8/10 2Qは2ケタ増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査による手数料収入を安定的に確保
9/7 改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤に関する米国スタンフォード大学との共同研究契約を締結 研究期間3年 300万ドル
9/7 新型コロナウイルス感染症(武漢型)向け DNA ワクチンの開発中止
9/7 HGF 遺伝子治療用製品の慢性動脈閉塞症における安静時疼痛の適応追加に向けた国内開発の中止を決定
9/8 急落、新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
11/2 営業外収益及び特別損失の計上
11/8 1-9月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
11/9 3Q増収、自社の医薬品開発及び開発パイプライン拡充のための共同開発、業務提携、資本参加等を推進
11/10 アンジェスとトランスジェニック子会社の株式会社安評センターが薬剤スクリーニングを目的としたトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発契約を締結
11/11 大幅に反発、トランスジェニック子会社と遺伝子改変ゼブラフィッシュモデルで共同研究
11/11 トランスGが反発、アンジェスとトランスジェニックゼブラフィッシュモデルに関する共同研究開発へ
11/28 イスラエルのバイオテク企業である MyBiotics Pharma Ltd.が発行する転換社債の引き受け
12/9 提携先企業 Kamada 社による HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」のイスラエルにおける製造販売承認申請が受理 一時金の支払いはなし
12/12 7日ぶり反発、提携先のカマダがイスラエル当局に「コラテジェン」の製造販売承認を申請
12/26 カナダのバイオ医薬品企業である Vasomune Therapeutics Inc.に2,000,000 USD出資 同社は血管不全に関する疾患を対象とした Tie2受容体アゴニスト(AV-001)を開発中 
1/10 ミラックスセラピューティクス株式会社が保有するマイクロ RNA 阻害剤の研究に関する知的財産権について、独占的実施許諾を受けるための交渉を優先的に行うオプション権の契約を締結
1/11 続伸、マイクロRNA阻害剤の研究巡るオプション権の契約締結を発表
1/30 NF-κB デコイオリゴ DNA の日本国内における慢性椎間板性腰痛症を対象とした開発の開始を決議
1/31 大幅に反発、NF-κBデコイオリゴDNAで慢性椎間板性腰痛症対象の国内開発開始
2/10 今期最終は赤字縮小へ 22年12月期は増収、希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査は安定的に推移
3/10 HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」の米国における後期第2相臨床試験の患者登録完了
3/20 NF-κBデコイオリゴDNAの国内第2相臨床試験への協力に関する塩野義製薬との契約締結
3/20 動意、塩野義と臨床試験協力に関する契約締結
3/22 第2相臨床試験への協力に関する塩野義製薬との契約締結
3/30 早老症(HGPS及びPL)治療薬lonafarnib、希少疾病医薬品に指定
 セキュリティ 6050 東証PRM イー・ガーディアン(株) -3 4/20 2160 2179
S高4/13
総合ネットセキュリティ。Web監視、ゲーム顧客対応、ネット広告審査、セキュリティ製品も
11/12 前期営業5割増益で今期も2ケタ成長へ
2/28 株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式34,000株の処分に関するお知らせ
3/1 サイバーセキュリティー関連一斉高、サイバー攻撃によりトヨタ国内工場が全面停止
3/8 エルテスなど堅調、政府がネット中傷に対する侮辱罪の厳罰化を閣議決定
4/12 上期経常を21%上方修正
4/12 3月中間期業績は計画上振れで着地
4/13 急反発、キャッシュレス決済関連案件の拡大継続し上期業績は計画上振れ
4/13 2022年9月期第2四半期累計期間の連結業績予想を修正
5/10 上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
5/12 2Qも2ケタ増収増益、ソーシャルサポートが好調に推移
8/2 10-6月期(3Q累計)経常が25%増益で着地・4-6月期も5%増益
8/3 3Qも2ケタ増収増益を維持、ソーシャルサポートの売上高が順調に増加
9/12 長短移動平均線を一気にブレーク、サイバー防衛案件好調で業績増額含み
11/7 今期経常は8%増で11期連続最高益、2円増配へ
11/9 22年9月期2ケタ増収増益、高品質かつ高効率のセキュリティワンストップサービスを提供
11/14 剰余金の配当を発表
2/1 10-12月期(1Q)経常は11%減益で着地
2/2 大幅安、第1四半期営業益13%減で上半期計画進捗率39%、ECサイトのカスタマーサポートが伸長
2/9 いちよし A 4750→4600
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 6081 東証GRT アライドアーキテクツ(株) -3 4/20 662 670
S安23/2/13
S高 5/16,8/12,15
企業のSNSを活用したマーケティング支援。広告企画や中国向け越境EC支援も
5/13 1-3月期(1Q)経常は7%増益で着地
5/16 ストップ高、22年12月期第1四半期16.5%増、月額顧客平均単価が上昇
5/16 新興市場銘柄ダイジェスト:いつもはストップ安、アライドアーキがストップ高
6/24 有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
6/27 続伸、有価証券売却で3990万円の特別利益を計上へ
8/2 続伸、地方企業のデジタル広告支援を目的に買収実施
8/10 上期経常が32%増益で着地・4-6月期も71%増益
8/12 S高、第2四半期営業益20%増で通期計画進捗率56%
8/12 ストップ高買い気配、22年12月期第2四半期の営業利益19.5%増、国内SaaS事業など好調
11/10 今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せ
11/11 年初来高値、22年12月期の営業利益予想を上方修正、海外SaaS事業で収益性向上
11/11 20%高と異彩人気、DX需要取り込み今12月期営業大幅増額
11/30 コマースワン---大幅に4日ぶり反発、ECサイト構築プラットフォームがアライドアーキテクツと連携
1/23 大幅続伸、サムライパートナーとクリエイタープロモーション事業で提携
2/9 マイクロアド---台湾支社、インフルエンサーを活用した訪日観光客向けマーケティングサービスでアライドアーキテクツ社と連携
2/10 今期経常は16%増で3期連続最高益更新へ
2/14 大幅に3日続落、23年12月期の営業利益予想17.9-27.7%増、解約リスク嫌気
 ドローン 6232 東証GRT (株)ACSL -3 4/20 1168 1170
ドローン専業。画像処理技術による屋内自動飛行に注力。機体を含め無人化システムとして提供
2/14 今期最終は5億円の赤字へ
2/22 上場来安値、リモート操縦可能なLTE対応ドローンの提供開始も材料不足
3/8 ACSL、CVCよりテラ・ラボに出資 セキュアな国産ドローンによる災害対策DXを推進
3/9 大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資
3/16 新潟県阿賀町で地域物流を効率化する新スマート物流“SkyHub(R)”の社会実装に向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 大幅続伸、新スマート物流の構築へ向けたドローン配送実証実験を実施
3/17 物流業界の人手不足の課題を解消しラストワンマイル配送を担う、日本発の量産型物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始
3/18 大幅に5日続伸、新物流専用ドローン「AirTruck」の受注開始、量産は日本初
3/18 小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」の出荷開始
4/19 反発、第1四半期業績に助成金収入を計上へ
4/26 海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択
4/28 フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)を初出展
5/10 国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの共同開発に関するお知らせ
5/13 1-3月期(1Q)経常は3.6億円の赤字で着地
5/13 アイ・イートと資本業務提携 ロボット大賞を受賞した地上走行ロボット技術と自律制御システムを組み合わせ他分野展開へ
6/3 が大幅続伸、政府のインフラ点検などのIT化方針と伝わりドローン関連の関心高まる
6/3 大幅に続伸、「インフラ点検目視の規制撤廃」報道でドローン需要拡大の思惑
6/10 中小企業庁令和2年度補正予算「中小企業等事業再構築促進事業(事業再構築補助金)」に係る事業者に採択され、「レベル4対応ドローンの開発・販売による新分野展開」事業を進めることになった、受領する補助金は最大8000万円の予定
6/13 続落、事業再構築補助金の事業者に採択と発表も全般相場にツレ安
6/20 ACSLが7日ぶり反発、ドローン登録制度開始で関心
7/6 官民で共同開発した国産ドローン「 蒼天 」が、機体の不具合を理由に全国の警察や消防で使用停止
7/14 国産産業用ドローンの新ラインナップ「PF2-AE」の受注開始
7/15 ボタン1つで自動飛行が可能 煙突内部を点検するドローン専用のGCS「Smokestack TAKEOFF」の受注開始
7/15 3日続伸、国産産業用ドローンの新ラインアップを8月に受注開始
8/15 4-6月期(2Q)経常は赤字拡大
9/14 ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展
11/11 今期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で40%の赤字
11/25 丸三 買い→中立 −
11/29 反発、「SOTEN」が国交省「申請書類の一部を省略することができる無人航空機」に追加
12/5 一時5%高、ドローン「レベル4」解禁で関心向かう
12/5 レベル4対応の無人航空機の第一種型式認証申請
12/6 大幅続伸、レベル4対応ドローンの第一種型式認証申請を実施
12/6 日本郵便等との資本業務提携に基づき開発中の物流専用ドローンについて、製品デザイン及び想定仕様が決定
12/7 5連騰と気を吐く、日本郵便などと大型物流ドローン開発し23年度以降実用化へ
1/13 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で47%の赤字
1/18 7日ぶり反発、「SOTEN」を用いたゴルフ場の芝の生育・維持管理のための植生調査に成功
1/20 第三者割当による新株式、第1回無担保CB及び2023 年第1回ワラントの発行 新株式 22万500株 CB 70万株 割当先 サスケハナ傘下のファンドCVI Investments、 ワラント 92万500株 海外募集 希薄化率 最大22.79%
1/23 反落、サスケハナ傘下ファンドからの資金調達で潜在的な希薄化を警戒
2/7 境町ドローンラボ・ドローンフィールドの管理運営事業予定者に採択
2/14 前期最終は25億円の赤字で着地・10-12月期(4Q)最終は赤字拡大、今期業績は非開示
3/13 後場に動意づく、レベル4対応のドローンで第1種型式認証を取得
3/14 軟調、国内有力証券が投資判断「売り」に引き下げ
3/17 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に第一種型式認証取得の国産ドローンを提供
3/17 一段高、日本郵便が実施するレベル4配送にドローンを提供
3/27 第一種型式認証取得の国産ドローン 日本郵便が実施する日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
3/27 反発、日本初レベル4飛行のドローンによる配送に成功
電気機器 6626 東証STD SEMITEC(株) -3 4/20 1997 2045
S安2/15
S高8/15
センサー専業。事務機器、家電、産業機器、自動車、医療機器向けなど幅広い。カスタム品に強み
2/14 4-12月期(3Q累計)経常は34%増益で着地、今期配当を50円増額修正
5/13 今期経常は10%減益へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は31%増益で着地
11/10 上期経常を一転33%増益に上方修正
11/14 今期経常を一転9%増益に上方修正・最高益更新へ
2/13 4-12月期(3Q累計)経常が30%増益で着地・10-12月期も22%増益
2/24 3月末を基準日に1株を4株に株式分割
2/27 SEMTECが急反発、3月末を基準日として1株を4株に株式分割へ
電気機器 6659 東証STD (株)メディアリンクス -3 4/20 54 54
S安4/22
S高4/20,21,26,7/12,13
放送や通信系機器の開発、販売。ファブレスメーカー。開発部員が従業員の半数近く占める
1/27 今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で35%の赤字
4/8 前期最終を赤字拡大に下方修正、対純資産で52%の赤字
4/11 急落、22年3月期予想下方修正
4/20 ストップ高カイ気配、空売り呼び込み踏み上げ相場の典型に
4/22 急反落、東証が信用取引に関する臨時措置を実施
4/26 急反騰、米通信事業者大手が同社のIP伝送技術を用いサービス網を拡大
5/16 前期最終は赤字拡大で着地・1-3月期(4Q)最終は赤字転落、今期業績は非開示
5/17 急動意、メキシコ大手とチャネルパートナー契約を締結
7/12 急騰、自社技術が韓国KBSの放送ネットワークに採用
7/14 急反落、東証による信用規制を嫌気
7/28 4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
8/15 8/16から信用取引規制解除
10/24 後場急伸、参加プロジェクトが「遠隔編集サービス」の実証実験に成功
10/27 非開示だった今期最終は赤字縮小へ
10/28 3日ぶり急反発、23年3月期は最終赤字幅縮小へ
1/26 4-12月期(3Q累計)最終が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
3/8 急落、新株予約権発行を発表で希薄化を警戒
3/24 動意、中国SMG傘下と共同検証を実施
IPO 7133 東証GRT HYUGA PRIMARY CARE(株) -3 4/20 2107 2162
S安12/21 1/4,5
S高12/22,23,29 1/13,17,24,28 3/15,24,4/8,5/13,8/30
在宅患者に対する在宅訪問サービスの「きらり薬局」などを運営する。 
2/10 4-12月期(3Q累計)経常は3.4億円で着地
5/12 今期経常は17%増で6期連続最高益更新へ
8/10 4-6月期(1Q)経常は1.3億円で着地
8/12 いちよし A→B 7500
11/10 上期経常は18%増益で着地
2/10 4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も17%増益
2/10 株式分割 1株→2株 基準日 2023/3/31
2/13 いちよし B→A 7500
IPO 7379 東証GRT (株)サーキュレーション -3 4/20 765 793
S高3/1
経営やDXなどの分野で外部プロ人材の知見を企業にシェアする「プロシェアリング」を展開
12/13 8-10月期(1Q)経常は1.9億円で着地。上期計画の2.3億円に対する進捗率は81.6%
1/20 上期経常を37%上方修正
3/16 上期経常は3.4億円で着地
3/18 上期 売上高は33.74億円、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
3/18 累計稼働プロジェクト数が10,000件を突破
4/19 副業フリーランス契約をオンライン管理するSaaS「PROBASE」の導入企業が1,000社を突破
5/18 仙台市の「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を受託
6/2 CO2排出量可視化サービス提供企業(株式会社ゼロボード、株式会社Recursive)との業務提携を開始
6/8 7日ぶり反発、富山県の「伝統工芸ミライ創造事業」の運営企業に採択
6/13 サーキュ、8-4月期(3Q累計)経常は39%増益で着地
6/13 自己株式取得 上限 82600株 1.0% 1億円 ~2022/7/29
6/14 大幅に4日ぶり反発、22年7月期第3四半期の営業利益36.5%増、上限8万2600株の自社株買い
6/14 急伸、第3四半期37%営業増益と自社株買いを好感
6/14 3Qは2ケタ増収増益、平均月次稼働プロジェクト数が過去最高値に到達
6/14 いちよし A 5500→4000
7/5 Web3・メタバース・ESGなど最先端事例をプロ人材が語るウェビナー「ソノプロ」が累計視聴者数20,000名、満足度92%を突破
9/13 今期経常は14%増で3期連続最高益更新へ
9/14 フリーランスの半数近くが経験する企業からの報酬未払いを防ぐフリーランスマネジメントSaaS「PROBASE」が導入企業数・継続率No.1に
9/15 22年7月期は2ケタ増収・増益、平均月次稼働プロジェクト数は過去最高値に到達
9/21 ハイスキルなITプロ人材のシェアリングサービス「FLEXY」の関西拠点を設け、関西に本格的に進出
10/21 仙台市より受託した「プロフェッショナル人材活用による中小企業の課題解決支援事業」を通してプロシェアリングを活用する15社を採択
10/27 岩井コスモ A 3800→2200
10/28 3日ぶり反発、内閣府の「令和4年度DX地域活性化チーム派遣実証調査事業」を受託
12/13 8-10月期(1Q)経常は38%減益で着地
12/13 サーキュレーションのサービス(人が繋ぐ事業承継)を使って、デジタルプラスがTsunagaru社からデジタルクリエイティブ事業を譲受
12/14 1Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティングサービス・FLEXYサービスともに売上高は順調
12/19 首都圏以外での全国プロシェアリング導入数が3,500件を突破
1/19 ウェビナー「ソノプロ」累計視聴者数30,000名突破
3/16 上期経常は18%減益で着地
3/17 急反落、人材投資が利益を圧迫し上期は2ケタ営業減益
3/24 2Qは2ケタ増収、プロシェアリングコンサルティング・FLEXYサービスともに売上高が堅調に推移
4/19 急落し年初来安値を更新、久保田社長の辞任をネガティブ視
製薬・CRO・ヘルスケア・バイオなど 7777 東証GRT (株)スリー・ディー・マトリックス -3 4/20 165 166
S安12/28 3/16
S高12/29,4/4
バイオベンチャー。米国MITから取得した技術を応用した医療製品の開発に国内外で傾注
3/15 今期最終を赤字拡大に下方修正
3/16 急落、製品販売の計画未達で22年4月期業績予想を下方修正
3/18 22年4月期業績予想を下方修正(訂正)
4/4 放射線性腸炎治癒材の販売承認取得に関するお知らせ
4/5 大幅に反落、放射線性腸炎向け創傷治癒材でFDAから販売承認取得も材料出尽くし
6/10 前期最終を赤字縮小に上方修正
6/13 朝高後マイナス転換、22年4月期の純損益予想を上方修正、円安で為替差益8.99億円計上
6/14 今期最終は赤字拡大へ
6/22 扶桑薬品工業<4538>と製造委受託に関する合意書を締結
6/23 大幅に反発、扶桑薬品工業と吸収性局所止血材の製造委受託で合意
7/7 米国で「PuraStat」(消化器内視鏡領域)の販売を開始
7/8 急伸、米国で消化器内視鏡領域を適応領域とする「PuraStat」の販売開始
7/8 大幅に3日続伸、止血材PuraStatが米国で製品販売開始
8/3 Tulane University(米国)と、ワクチンデリバリーを対象とした共同研究を開始
8/4 もみ合い、米大学とワクチンデリバリーを対象とした共同研究開始
8/8 内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の臨床研究が開始
8/9 大幅に3日ぶり反発、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の販売開始に向け臨床研究開始
8/18 米国FDAに対し、止血材「PuraStat」の Primary Bleeding への適応拡大申請
8/19 上昇、「ピュアスタット」の適応拡大を申請
9/9 大幅に3日ぶり反発、JSTとNEDOが選出した大学発ベンチャー表彰特別賞の支援企業に
9/14 5-7月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
9/30 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 33 回新株予約権の発行 社債総額 20億5000万円 潜在株式数 552万5606株割当先 CVI Investments、新株予約権数 55256個 調達資金額 20億5983万円 割当先 CVI Investments、希薄化率 34.56%
12/2 大幅に続伸、内視鏡用粘膜下注入材「ピュアリフト」の保険適用開始
12/13 上期最終が赤字縮小で着地・8-10月期は黒字浮上
12/14 大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
2/13 当社の止血材に関する論文が米国消化器病学会(ACG)のオフィシャルジャーナルに特集記事として掲載
2/22 23年4月期営業赤字幅を拡大に修正
2/24 大幅に続落、23年4月期の営業損益予想を下方修正、製品販売落ち込む
3/1 急反落、CB及び新株予約権発行発表で希薄化を警戒
3/3 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、米国で止血材「PuraStat」の自然出血への適応拡大承認
3/17 3DM、5-1月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・11-1月期も赤字拡大
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9563 東証GRT Atlas Technologies(株) -3 4/20 1219 1232
Fintech領域のコンサルティングやプロジェクト実行支援などを手掛ける
10/18 公開価格は1440円に決定、10月26日グロース市場に新規上場
10/25 1,440円(公募・売出価格) 上限値段:3,315円 下限値段:1,080円
10/26 初値は2320円、公開価格を61%上回る
10/26 きょうIPO2社の終値はともに初値を下回る
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は5億円で着地
2/14 アトラスT、今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ
 オンライン学習、通信教育 9610 東証STD ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) -3 4/20 155 156
S高8/29,30,31,9/8,10/5
社員教育支援を世界展開。金融、医薬に強く、特に欧米に実績。日経新聞とのアジア開拓は解消
2/14 今期最終を赤字縮小に上方修正、未定だった配当は無配継続
5/16 今期最終は赤字縮小へ
8/12 4-6月期(1Q)経常は赤字拡大で着地
8/29 S高、金融教育を国家戦略として推進で思惑
10/20 ライトワークスとウィルソン・ラーニング・ワールドワイドが業務提携 デジタルコンテンツやツールとライブセミナーをデザインした「ハイブリッドラーニングサービス」を、学習プラットフォーム「CAREERSHIP」に搭載
10/20 急騰、ライトWと業務提携
11/11 7-9月期(2Q)最終は赤字縮小
11/11 2022 年9月当社の子会社2社宛に、悪意ある第三者から支払代金の送金を指示する虚偽のメールが届き、当該子会社2社がメールの指示に基づき同年9月に USD 26,375.50 及び USD 12,791.18 を送金 2023/3期 2Qに送金詐欺損失として500万円の特別損失を計上
2/14 ウィルソンW、10-12月期(3Q)最終は黒字浮上
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 2170 東証PRM (株)リンクアンドモチベーション -4 4/20 478 480
経営コンサル会社。組織変革や採用活動支援。IT・資格取得教室なども。
2/14 今期最終は2.2倍増益、0.2円増配へ
5/12 1-3月期(1Q)最終は30%増益で着地
7/21 いちよし 新規にA −
8/10 上期最終は9%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
9/26 東海東京 強気 740→1100
11/11 7-9月期(3Q)最終は2.4倍増益、今期配当を0.1円増額修正
11/14 いちよし A→B 1000→1000
11/18 大幅続伸、成長期待高い中での株価下落を受け国内証券で評価上げ
11/18 いちよし B→A 1000→1000
2/13 今期最終は35%増で6期ぶり最高益、3.5円増配へ
2/14 急落、株主優待制度を廃止
2/14 いちよし A 1000→900
3/23 東海東京 強気 1100→880
3/28 エンゲージメントサーベイ「モチベーションクラウド」で評価AAを獲得
 ネット通販など 3665 東証PRM (株)エニグモ -4 4/20 429 438
服飾に特化したネット通販「バイマ」運営。海外在住バイヤーの出品に特徴。売買手数料が収益源
3/17 前期経常は2%減益も上振れ着地・11-1月期(4Q)経常は14%減益、今期業績は非開示
3/17 22年1月期決算は増収減益、上限6%の自社株買いも
3/18 続伸、高水準の自社株買い実施発表を好材料視
3/18 4日続伸、上限6%の自社株買い実施
6/14 2-4月期(1Q)経常は24%減益で着地
9/14 上期経常が55%減益で着地・5-7月期も89%減益
9/15 大幅反発、第2四半期大幅減益決算も目先の悪材料出尽くし感
10/7 続伸、「BUYMA」の登録会員数1000万人を突破
12/14 2-10月期(3Q累計)経常が58%減益で着地・8-10月期も65%減益
12/15 続伸、8−10月期減益率拡大も悪材料出尽くし感
12/21 高い、円高メリット銘柄として関心が向かう
1/19 堅調、未定としていた期末配当は10円に
1/19 大幅続伸、前期並みの配当計画を受けて買い安心感
3/16 前期経常は62%減益で着地・11-1月期(4Q)経常は69%減益、今期業績は非開示
3/17 急落で下落率トップ、前期の大幅減益決算をネガティブ視
情報・通信 5256 東証GRT (株)Fusic -4 4/20 4035 4080
S安23/4/3
S高23/4/4,11
クライアントのシステム開発やビジネスモデル変革を支援するデジタルトランスフォーメーション(DX)事業を展開。AWSによるサーバーインフラの構築・運用から、AWSのマネージドサービスを生かしたシステム開発を行う「クラウドインテグレーションサービス」と、センサーデバイスから得られる音声や画像などのデータにまつわるさまざまな技術・解決策を一貫して提供する「データインテグレーションサービス」の2つのサービスが柱
3/31 4600円カイ気配、ココルポートはS高で初日の取引を終える
4/3 上場2日目もカイ気配スタート
4/3 初値は6530円、公開価格の3.3倍
4/4 ストップ高、好業績見通しやテーマ性評価、値幅取り狙いも
 アパレル小売り 3185 東証GRT 夢展望(株) -6 4/20 155 157
若年女性向け衣料EC展開。子会社にナラカミーチェジャパンや指輪宝飾店。RIZAP子会社
2/10 今期最終を一転赤字に下方修正
4/25 若手男性声優企画8P(エイトピース)コラボ商品発売
5/12 今期最終は赤字継続へ
8/9 4-6月期(1Q)最終は赤字縮小で着地
11/10 上期最終が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
2/14 4-12月期(3Q累計)最終が赤字拡大で着地・10-12月期は66%減益
3/24 今期最終を赤字拡大に下方修正
経営コンサル、市場調査、SEO、DMP、営業支援など 9561 東証GRT (株)グラッドキューブ -7 4/20 593 595
S安23/2/15
S高22/9/29,10/3
ウェブサイト解析サービスやインターネット広告の代理店業務などを手掛ける
9/16 公開価格は960円に決定、9月28日グロース市場に新規上場
9/27 上限値段:2,208円 下限値段:720円
9/28 買い気配、本日東証グロース市場に新規上場
9/28 初値は1500円(公開価格960円)、公開価格を56%上回る
10/6 「ferret One」を運営する株式会社ベーシックと業務連携しパッケージプラン販売開始
11/14 1-9月期(3Q累計)経常は3.6億円で着地
2/14 今期経常は24%減益へ