日経平均の9月の予想配当落ち額は220円くらいのはずなので、9月28日までの日経平均先物12月限は220円くらい低い金額で推移します(多分。。)。
日経平均が36215.75円。-175.72円。
TOPIXが-0.68% 2579.73円。
ドル円は142.8円くらいとすこし円安気味。日経平均は1100円以上の下落から前日比-175円まで上昇。
ザラ場を見ていると株価は下げ止まったように見える。
日足でみると長い陰線がいくつかあった後の下髭陽線なので、素直に反発するかもしれないし、実は陽線は騙しでで下落する可能性もある。
日足の一目均衡表で見ると、反発がしずらいように見えて仕方がない。
今週はCPI発表、来週9月19日AM3:00 FOMCで利下げ発表?。
為替に要注意。
今夜は iPhone16などが発表予定。
アメリカの格言、5月に売って9月に買え。9月は1年の中で最悪の月と言われているので、8月の暴落を上回る下落もあり得るかもしれない。ついでに言うと、10月も危険。安全なのは、11月からと言われている。9/19 午前3時に米国政策金利が発表予定。大幅利下げが予想されている。-0.5%?市場は折り込み済みとはいえ、発表を受けて大きく反応するはず。先日の雇用統計の結果を受けて、大幅利下げ観測が後退したそうです。明日は株価が大きく動くと言われるメジャーSQ前の水曜日です。
今後の利下げフェーズ、必ずしも円高が進むとは限らない。特に、アメリカの景気が好調であれば、ドル高円安はつづく可能性がある。逆に、景気後退になればドル安になる。また、日銀が利上げしていけば、円高がすすむ可能性が高い。巷で噂されている、米国の金融破綻については、どこかのタイミングで、保有株や投資信託の一部の利確を進めていくのが賢明かもしれない。分からんが・・。長期的な株安を引き起こすようなアクシデントが起こったら保有資産を整理する必要がありそう。最近のS&P500と日本株の乱高下は本当の大暴落の前兆のように見えなくもない。
- 2022/05/5 3:00 1.00% (予想1.00%)
- 2022/6/16 3:00 1.75% (予想1.50%)
- 2022/7/28 3:00 2.50% (予想2.50% )
- 2022/9/22 3:00 3.25% (予想3.25% )
- 2022/11/03 3:00 4.00% (予想4.00% )
- 2022/12/15 4:00 4.50% (予想4.50% )
- 2023/02/02 4:00 4.75% (予想4.75% )
- 2023/03/23 3:00 5.00% (予想5.00% )
- 2023/05/04 3:00 5.25% (予想5.25% )
- 2023/06/15 3:00 5.25% (予想5.25% )
- 2023/07/27 3:00 5.50% (予想5.50% ) 全会一致 サプライズなし
- 2023/09/21 3:00 5.50%(予想 5.50%)金利据え置き
- 2023/11/02 3:00 5.50%(予想 5.50%)金利据え置き
- 2023/12/14 3:00 5.50%(予想 5.50%)金利据え置き
- 2024/02/01 4:00 5.50% (予想 5.50%)金利据え置き
- 2024/03/21 3:00 5.50% (予想 5.50%)金利据え置き 年間中間3回利下げ予想は維持
- 2024/05/02 3:00 5.50% (予想 5.50%)金利据え置き インフレ目標2.0%確信持てるまで維持
- 2024/06/13 3:00 5.50% (予想 5.50%)金利据え置き 年内利下げを1回に下方修正
- 2024/08/01 3:00 5.50% (予想 5.50%)金利据え置き 9月の利下げを示唆 日銀が7/31に利上げ発表
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