問題と答え

『紫式部日記』は、寛弘5年7月から約1年半にわたる期間の記録である。○か×か?
○ はい、『紫式部日記』は、平安時代中期の1008年寛弘5年7月から1010年寛弘7年1月までの約1年半にわたる期間の記録です。