2026年07月02日 2010年代後半からOS起動ディスクとしてフロッピーディスクが一般的になった。 問題と答え 2010年代後半からOS起動ディスクとしてフロッピーディスクが一般的になった。○か×か? × いいえ、2010年代後半からOS起動ディスクとしてSSDが一般的になりました。OS起動ディスクとしてフロッピーディスクが使われていたのは、1990年台までです。1990年台からHDDが普及し始めました。 「クイズ」カテゴリの最新記事 「2択」カテゴリの最新記事