はじめに
Androidセキュリティパッチレベル 2018/4/1ベースバンドバージョン 02.00.05カーネルバージョン 3.18.71-perfビルド番号 02.00.05
Chromeの起動方法はいろいろあります。ざっと調べただけで以下の方法が見つかりました。
- GoogleマップでナビゲーションのGoogleアシスタントからChromeや設定を起動
- 言語を英語にしてから、文字列"youtube.com"のコンテキストメニューからYoutube→Chrome起動
- Googleマップアプリの共有から設定を起動して、ホームアプリの切り替えからAQUOSホームアプリを起動
- Googleマップアプリの共有からGmailを起動できますが、これについては面倒だったので試していません。おそらく、設定アプリやChromeの起動ができるのではないかと思います
画像は、WiFi接続してから、戻るボタンを押して、アクセスポイントの手動追加時に現れるSSID入力画面からです。
Googleアカウントマネージャインストール
QuickShortcutMakerインストール
ブラウザログイン
Googleアカウントマネージャアンインストール
前の手順で、ログインに成功すると、QuickShortcutMakerの画面に戻ります。 そこで、QuickShortcutMakerから設定のアプリ情報のアクティビティを起動して、Googleアカウントマネージャをアンインストールします。
初期設定
前の手順でアンインストールが終わったら、戻るボタンを何度か押してください。初期設定画面に戻ることができます。 初期設定画面に戻れたら、通常の初期設定を行ってください。追加されたアカウントで初期設定ができるはずです。 ただし、下記のように、”Google Play開発者サービスが停止しました”というメッセージが表示された場合は、初期設定の途中(「アップデートを確認中」)で先に進めなくなります。設定→アプリ情報からGoogle Play開発者サービスを再起動できれば何とかなるかもしれませんが、面倒なので端末再起動してください。Googleアカウントマネージャが削除されていれば問題はないはずです。

